【電子入札】【電子契約】令和7年度 A重油売買単価契約(第3四半期)
- 発注機関
- 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構青森
- 所在地
- 茨城県 東海村
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2025年8月27日
- 納入期限
- -
- 入札開始日
- -
- 開札日
- -
元の公告ページを見る ↗
リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください
公告全文を表示
【電子入札】【電子契約】令和7年度 A重油売買単価契約(第3四半期)
次のとおり一般競争入札に付します。
1 競争参加者資格 (1) 予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。
(3) 上記以外の競争参加者資格等 (別紙のとおり) 2 入札書の提出期限3 入札書の郵送 4 その他 詳細は「入札説明書」による。
令和7年9月30日 11時00分不可 ※電子入札ポータルサイトhttp://www.jaea.go.jp/02/e-compe/index.html特 約 条 項 無上記条項を示す場所 機構ホームページ(調達契約に関する基本的事項)又は契約担当に同じ入 札 保 証 金 免除契 約 担 当財務契約部事業契約第2課今泉 雄太(外線:090-9136-7659 内線:803-41039 Eメール:imaizumi.yuta@jaea.go.jp) (2) 国の競争参加者資格(全省庁統一資格)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「物品の販売」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。
競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。
契 約 期 間( 納 期 )令和7年10月1日 ~ 令和7年12月31日納 入(実 施)場 所 動力棟(関根)、むつ科学技術館契 約 条 項 売買等単価契約条項入札期限及び場所令和7年9月30日 11時00分 電子入札システムを通じて行う。
開札日時及び場所令和7年9月30日 11時00分 電子入札システムを通じて行う。
入札説明書の交付方法 機構ホームページ(入札情報等)又は契約担当に同じ交 付 期 限 令和7年9月23日まで入 札 説 明 会日 時 及 び 場 所無 件 名 令和7年度 A重油売買単価契約(第3四半期)数 量 1式入 札 方 法(1)単価で行う。
(2)本件は、提出書類、入札を電子入札システムで行う。
契 約 管 理 番 号 0711B00009一 般 競 争 入 札 公 告令和7年8月28日 財務契約部長 松本 尚也 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構本入札の参加資格及び必要とする要件は、次のとおりである。
※競争入札に参加する前までに「委任状・使用印鑑届」及び「口座振込依頼書」等を提出していただく 必要がありますので、下記により提出をお願いします。
https://www.jaea.go.jp/for_company/supply/format/a02.html必要な資格求める技術要件 (1)予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。
(2)国の競争参加者資格(全省庁統一資格※)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「物品の販売」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。
競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。
(3) 当機構から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと。
(4)警察当局から、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構に対し、暴力団員が実質的に経営を支配している業者又はこれに準ずるものとして、建設工事及び測量等、物品の製造及び役務の提供等の調達契約からの排除要請があり、当該状況が継続している者でないこと。
(5)「旧石油業法」又は「石油の備蓄の確保等に関する法律」に基づく石油製品の販売業の届出をしていることを証明できること。
入札参加資格要件等
令和7年度 A重油売買単価契約(第3四半期)仕 様 書1.件 名令和7年度 A重油売買単価契約(第3四半期)2.目 的本仕様書は、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構 青森研究開発センター(以下、「機構」という。)関根施設で使用するA重油の売買単価契約を締結し、A重油の円滑な運用を図るものである。
3.仕 様(1) 購入品目及び数量A重油(第1種1号)発注予定数量第3四半期 31 kℓ但し、数量は、令和7年度第3四半期発注数量であり、発注数量に増減が生じた場合でも異議を申し立てないこと。
(2) 仕 様4. 納入期間第3四半期 自:令和7年 10月 1日至:令和7年 12月31日(但し、機構の定める休日を除く。)5.納入指示の方法基本(単価)契約を締結し、これに基づき機構が発行する発注指示書により、指定数量を受注者のタンクローリー車等を用いて既存のタンクに納入する。
6. 標準納期指示日から起算して3日以内に納入する。
7.納入場所青森県むつ市大字関根字北関根400番地国立研究開発法人日本原子力研究開発機構青森研究開発センター関根施設構内 動力棟重油タンク (貯蔵能力20 kℓ)保管建屋重油タンク(貯蔵能力 7 kℓ)8. 納入量の確認機構立会いのもと流量計により納入量を確認する。
9. 提出書類(1)納品書(受注者様式) 納入の都度 1部(2)請求書一式(機構様式) 翌月7日まで 1部-1-品 名 規 格 単 位JIS K2205-1991 第1種1号(硫黄分0.5%以下) リットル(3)性状表及びMSDSイ. 性状表納入月初めに性状表を 1 部提出し、確認を得ること。
なお、性状表には次の項目を入れること。
密度、反応、引火点、粘度、流動点、残留炭素分、灰分、イオウ分、水分、発熱量、窒素分、セタン指数、目詰まり点ロ. MSDS納入月初めにMSDSを 1 部提出すること。
また、初回提出後、契約締結中にMSDSの記載事項に変更があった場合は、その都度提出すること。
10. 検 収納品書及び仕様書に定めるところにより納入されたと機構が認めた時をもって検収とする。
11. 特記事項(1) 受注者は少量発注(4~5 kℓ程度)に対応できる設備、装置等を備えていること。
(2) 受注者は、納入業務の実施にあたり知り得た情報を機構の許可無く第三者に口外してはならない。
(3) 受注者は、納入業務の実施にあたっては、関係法令及び所内規程を遵守するものとし、機構が安全確保のための指示を行ったときは、その指示に従うものとする。
(4) 受注者は、納入業務の実施にあたって、万一事故が発生した場合は、速やかな措置を講じるとともに、事故の状況について機構に報告するものとする。
(5)本仕様書に明記されていない事項及び疑義が生じた場合は、相互協議のうえ定めるものとする。
以上-2-