市場橋橋梁補修工事
- 発注機関
- 徳島県鳴門市
- 所在地
- 徳島県 鳴門市
- 公告日
- 2025年8月28日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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市場橋橋梁補修工事
入札情報工 事 名鳴門市公式ウェブサイト契約締結日の翌日から令和 8年 3月10日まで設計図書等閲覧期間設計図書等閲覧場所・入札保証金土木課 発 注 課市場橋橋梁補修工事工 事 場 所 鳴門市大麻町市場土木一式入札方式指名競争入札最低制限価格制度 適用設計金額( 税抜) ¥8,225,000-8時30分12時00分入札書提出期間内 訳 書 提 出 必要開札場所鳴門市役所3階 会議室30213時40分 開札日時からまでからまで問 い 合 わ せ 先・契約保証金・契約書作成の要否・議会の議決::::免除請負契約金額が500万円以上の場合には要する要する要しない・この案件は、入札書の提出、開札、落札者の決定等について、原則として徳島県電子入札システムで行います。
・鳴門市契約に関する規則、競争契約入札心得及び鳴門市電子入札システム運用基準に基づき執行します。
・落札決定に当たっては、入札金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある場合は、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札金額としてください。
・入札執行回数は1回とし、予定価格の制限の範囲内の価格で有効な入札がないときは、入札を終了します。
・本指名を辞退する場合は、辞退届を提出してください。
・当該指名競争入札において、他社と役員の重複がある場合は、申し出ること。
・本指名通知は場合により取り消すことがあります。
・入札が無効となる事項:鳴門市契約に関する規則(昭和41年鳴門市規則第23号)第15条及び競争契約入札心得第6各号に該当するとき。また鳴門市電子入札システム運用基準に違反して行われた入札のとき。
・支払の条件:① 前金払及び中間前金払 鳴門市工事請負契約約款に関する規則第29条による。
② その他 鳴門市工事請負契約約款に関する規則による。
・その他:① 請負金額100万円以上は建設業退職金共済組合の掛金収納書を要します。
② 請負金額500万円以上は任意労災加入証明書を要します。
③ 内訳書を必ず提出すること。
提出しない場合、次回の指名を見送ります。
④ 開札日に2件以上の工事の入札を予定している場合で、全ての工事に要件を満たした主任技術者等(現場代理人を含む)を選任できないおそれがある場合には、配置予定技術者票を開札日の前日まで(閉庁日除く)に持参又は郵送(書留郵便に限る)により契約検査室まで提出してください。提出があれば、1件の工事を落札したことで、以後の入札案件の配置予定技術者が不在となった場合には、不在となった以後の入札を無効として取り扱います。万が一、配置予定技術者票が提出されず、後日になって配置予定技術者の不在が発覚した場合には、入札参加資格停止措置の対象となります。
備考※この入札情報に記載している時刻は24時間表記です。
鳴門市企画総務部総務課契約検査室 電話088-684-1161令和 7年 8月29日(金)令和 7年 9月11日(木)令和 7年 9月 4日(木)令和 7年 9月11日(木)令和 7年 9月11日(木)業種予 定 工 期予定価格( 税抜) ¥8,225,000-質問書提出方法公告日から起算して3日以内(市の休日除く)に発注課へ書面にて提出すること。
様式は任意とし、持参又は郵送により提出すること。(ファクシミリは不可)回答は、鳴門市公式ウェブサイトに掲載する。
8時30分12時00分
工 事 設 計 書橋梁 名 市 場 橋工 事 場 所 鳴 門 市 大 麻 町 市 場市場橋橋梁補修工事請負対象額 円也施工延長 L=13m断面修復工 N=1式表面含浸工 A=92m2工 事 概 要起 工 理 由 主任監督員 係長 岡崎 秀樹現場監督員 技師 遠藤 大文内 訳 書費目 区分 当 初 設 計 額 第1回変更設計額 第2回変更設計額 第3回変更設計額 第4回変更設計額 第5回変更設計額工 事 価 格消費税及び地方消費税請 負 対 象 額市場橋橋梁補修工事本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要橋梁保全工事011 式断面修復工1 式 A 1 号ひび割れ補修工1 式 A 2 号表面含浸工1 式 A 3 号水切り設置工1 式 A 4 号仮設工1 式 A 5 号直接工事費計共通仮設費計1 式共通仮設費(率化)1 式共通仮設費率分1 式純工事費1 式現場管理費1 式鳴門市市場橋橋梁補修工事本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要工事原価1 式一般管理費等1 式工事価格1 式消費税等相当額1 式合計鳴門市市場橋橋梁補修工事【 第 1 号 A代価表 】断面修復工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要断面修復工(左官工法)鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理有 1 構造物 施 1 号計鳴門市市場橋橋梁補修工事【 第 2 号 A代価表 】ひび割れ補修工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要ひび割れ補修工(低圧注入工法)1 構造物 施 2 号ひび割れ補修工(充てん工法)1 構造物 施 3 号計鳴門市市場橋橋梁補修工事【 第 3 号 A代価表 】表面含浸工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要下地処理工92 m2表面含浸工 上向き施工 45 m2 施 4 号表面含浸工 横向き施工 38 m2 施 5 号表面含浸工 下向き施工 7 m2 施 6 号表面含浸材 プロテクトシルCIT同等品以上 l計鳴門市市場橋橋梁補修工事【 第 4 号 A代価表 】水切り設置工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要水切り設置工 接着剤固定式 23 m材料費 ウォーターカッター同等品以上 23 m計鳴門市市場橋橋梁補修工事【 第 5 号 A代価表 】仮設工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要吊足場1 式 B 1 号交通誘導警備員B10 人日 施 7 号計鳴門市市場橋橋梁補修工事【 第 1 号 B代価表 】吊足場 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要吊足場工49 m2 施 8 号吊足場養生工 床面シート張防護 49 m2 施 9 号朝顔工・朝顔養生工 朝顔・板張・シート張防護工 49 m2 施 10 号計単位当たり鳴門市市場橋橋梁補修工事 基準書 Ⅱ-2-⑨-12、13【 第 1 号 施工単価表 】断面修復工(左官工法) 鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理有 1 構造物 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人断面修復材 ポリマーセメントモルタル 0.59 m3諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり鳴門市市場橋橋梁補修工事 基準書 Ⅱ-2-⑨-6【 第 2 号 施工単価表 】ひび割れ補修工(低圧注入工法) 1 構造物 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人注入材エポキシ 0.06 kgシール材エポキシ 0.288 kgひびわれ補修工 低圧注入器具エポキシ樹脂用(0.4MPa以下) 9 個諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり鳴門市市場橋橋梁補修工事 基準書 Ⅱ-2-⑨-3【 第 3 号 施工単価表 】ひび割れ補修工(充てん工法) 1 構造物 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人充てん材材料費0.36 kg諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり鳴門市市場橋橋梁補修工事【 第 4 号 施工単価表 】表面含浸工 上向き施工 75 m2 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要労務費1 式土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人機材費1 式コンクリート水分計・計量器1 台日電動噴霧器 延長コード、取替ノズル含む 4 台日諸雑費%補正率1 式補正率%計単位当たり鳴門市市場橋橋梁補修工事【 第 5 号 施工単価表 】表面含浸工 横向き施工 75 m2 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要労務費1 式土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人機材費1 式コンクリート水分計・計量器1 台日電動噴霧器 延長コード、取替ノズル含む 4 台日諸雑費%補正率1 式補正率%計単位当たり鳴門市市場橋橋梁補修工事【 第 6 号 施工単価表 】表面含浸工 下向き施工 75 m2 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要労務費1 式土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人機材費1 式コンクリート水分計・計量器1 台日電動噴霧器 延長コード、取替ノズル含む 4 台日諸雑費%補正率1 式補正率%計単位当たり鳴門市市場橋橋梁補修工事 基準書 Ⅱ-5-21-1【 第 7 号 施工単価表 】交通誘導警備員B 1 人日 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要交通誘導警備員B人諸 雑 費 (丸め)1 式計単位当たり鳴門市市場橋橋梁補修工事【 第 8 号 施工単価表 】吊足場工 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要橋りょう特殊工人足場損料1 月計単位当たり鳴門市市場橋橋梁補修工事【 第 9 号 施工単価表 】吊足場養生工 床面シート張防護 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要橋りょう特殊工人防護材損料 シート張防護工 1 月計単位当たり鳴門市市場橋橋梁補修工事【 第 10 号 施工単価表 】朝顔工・朝顔養生工 朝顔・板張・シート張防護工 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要橋りょう特殊工人損料両側 朝顔・板張・シート張防護 1 月計単位当たり鳴門市
仕 様 書 本工事は、徳島県土木工事共通仕様書に準拠完成 するものとする。
鳴 門 市
土木工事特記仕様書(土木工事共通仕様書の適用)第1条 本工事は、「徳島県土木工事共通仕様書 令和6年7月」に基づき実施しなければならない。なお、「徳島県土木工事共通仕様書」に定めのないもので、機械工事の施工にあっては「機械工事共通仕様書(案)」(国土交通省大臣官房技術調査課施工企画室)、電気通信設備工事にあっては「電気通信設備工事共通仕様書」(国土交通省大臣官房技術調査課電気通信室)に基づき実施しなければならない。2 ただし、共通仕様書の各章における「適用すべき諸基準」で示された示方書、指針、便覧等は改定された最新のものとする。なお、工事途中で改定された場合はこの限りでない。(土木工事共通仕様書に対する補足事項)第2条 「徳島県土木工事共通仕様書 令和6年7月」に対する特記事項は、次のとおりとする。(建設副産物)【追加】1-1-1-24 建設副産物14.建設副産物実態調査受注者は、請負代金額 100 万円以上の工事については、第4項及び第5項の規定に関わらずCOBRISにより、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を作成し、監督員に提出しなければならない。(電子納品)第3条 本業務は電子納品対象業務とする。電子成果品は「鳴門市電子納品要領」に基づいて作成し納品すること。(情報共有システム)第4条 受注者は,情報共有システムの活用を希望する場合は,監督員の承諾を得たうえで,本システム活用の試行対象業務とすることができる。2 対象業務は,次のURLにある「情報共有システム活用試行要領」を適用することとする。(工事現場発生品(有価物等)の取り扱いについて)第5条 工事現場発生品(有価物等)については、現場発生品調書を作成し,監督員に提出しなければならない。なお,現場発生品の取り扱いについては処理方法を監督員と協議の上決定するものとする。
縮尺( A 1 ):図示係 員鳴門市 都市建設部 土木課第 6 葉副 課 長図面総数設計・製図図面番号第 号係 長所属年度課 長係 員令和7年8月照 査製作年月図 名市場橋橋梁補修工事令和7年度工事名称S=1:250上部工断面図S=1:30補修一般図側面図平面図下部工正面図S=1:30P9橋脚注記1,本図面は、既存資料を基に現地計測やスケールアップ等にて図化したものである。
2,詳細な寸法等に不明箇所がある為、必要に応じて再計測等を実施すること。
200 200400200 200400200 200400200 200400400 350 1300900 2002050200 850 850 850450 450 450200700 1200 1200 1300 30047008004800基礎杭φ300800 800 800施工時水位=A.P+1.613H.W.L=A.P+4.563(12.2k+81.60)断面修復工、ひびわれ補修工、表面含浸工600270(4250)3000 270(4790)3540130130RC床版部600 970()内は拡幅部の寸法を示す。
排水ます φ40断面修復工、ひびわれ補修工、表面含浸工11001100A.P.=0.0020001000270 3000 2703540400 4300 40051002000左岸(鳴門市) 右岸(藍住町)左岸(鳴門市)旧吉野川P1 P15 P16 P17 P14 P13 P2 P3 P4 P5 P6 P7 P8 P9 P10 P11 P12 A1 A2Bor No.1 L=27.0m(昭和54年)GH=-6.05m0 10 20 30 40 500 1 2 3 4 5 6 7 8 9101112131415161718192021222324252627AA 砂礫B 砂C シルト質砂D 砂質シルトE 粘度質シルトB A B C D C D E A1000鋼管杭 φ500n=3 L=23,000RC杭 φ300n=3 L=8,000RC杭 φ300n=4 L=8,000RC杭 φ300n=3 L=8,00020 20 桁長 7400 桁長 6540 20 桁長 6940 20 桁長 7190 20 桁長 7150 20 桁長 6880 20 桁長 7030 20 桁長 7020 20 桁長 6790 20 桁長 7040 20 桁長 7010 20 桁長 7010 20 桁長 6710 20 桁長 6650 20 桁長 7360 20 桁長 6890 20 桁長 7250 20 桁長 6860 20140支間長 7110150 150支間長 6240150 150支間長 6640150 150支間長 6890150 150支間長 6850150 150支間長 6580150 150支間長 6730150 150支間長 6720150 150支間長 6490150 150支間長 6740150 150支間長 6710150 150支間長 6710150 150支間長 6410150 150支間長 6350150 150支間長 7060150 150支間長 6590150 150支間長 6560150支間長 6950150 150RC床版部P1 P15 P16 P17 P14 P13 P2 P3 P4 P5 P6 P7 P8 P9 P10 P11 P12 A1 A2H.W.L=A.P+4.563(12.2k+81.60)※H.W.Lは直轄河川吉野川水系旧吉野川管理基縦断図を参照した。
※側面図の地形線は、平成21-22年度旧吉野川縦横断測量業務の橋梁横断図を使用※平面図は、旧吉野川河川区域図を使用橋長 12610020 20 桁長 7400 桁長 6540 20 桁長 6940 20 桁長 7190 20 桁長 7150 20 桁長 6880 20 桁長 7030 20 桁長 7020 20 桁長 6790 20 桁長 7040 20 桁長 7010 20 桁長 7010 20 桁長 6710 20 桁長 6650 20 桁長 7360 20 桁長 6890 20 桁長 7250 20 桁長 6860 20140支間長 7110150 150支間長 6240150 150支間長 6640150 150支間長 6890150 150支間長 6850150 150支間長 6580150 150支間長 6730150 150支間長 6720150 150支間長 6490150 150支間長 6740150 150支間長 6710150 150支間長 6710150 150支間長 6410150 150支間長 6350150 150支間長 7060150 150支間長 6590150 150支間長 6560150支間長 6950150 150RC床版部橋長 126100グレーチング床版部 RC床版部グレーチング床版部 RC床版部270 3000 270354030050050038020632233500500600施工時水位=A.P+1.613断面修復工、ひびわれ補修工、表面含浸工、水切り設置工道路条件道路規格設計速度設計荷重大型車交通量計画交通量第3種4級V=40km/hTL-6(TL-14:グレーチング床版部)不明不明幾何条件橋 名橋 長桁 長支 間 長総 幅 員有効幅員斜 角平面線形縦断勾配横断勾配市場橋L=126.100m(CL上)6.540~7.400m(CL上)6.240~7.110m(CL上)3.540~5.100m3.000~4.300mθ= 90°00′00″(A1~P8,P10~A2)、84°38′42″(P9)R = ∞i=LEVEL構造形式上部工舗 装下部工基礎工支 承単純RC床版橋9連+単純H型橋4連+単純RC床版橋5連アスファルト舗装 t=50mm重力式橋台、ラーメン橋脚(RC)、パイルベント橋脚(鋼製)鋳鋼管杭、直接基礎固定可動形式設計条件路 線 市道 市場橋線交差物件不明1級河川吉野川水系 旧吉野川断面修復工、ひびわれ補修工、表面含浸工、水切り設置工1補修一般図縮尺( A 1 ):図示係 員鳴門市 都市建設部 土木課第 6 葉副 課 長図面総数設計・製図図面番号第 号係 長所属年度課 長係 員令和7年8月照 査製作年月図 名市場橋橋梁補修工事令和7年度工事名称ひびわれ注入工詳細図プライマー塗布10mm程度15mm程度ひび割れポリマーセメントモルタル充填or 可とう性エポキシ樹脂充填ひびわれ充填工法詳細図開 始ひび割れ部の清掃ひび割れ調査Uカットコンクリート片除去・清掃プライマー塗布充填材充填・養生表面仕上げ終 了〔Uカット工法の施工要領〕材料選定注) 施工時に現地実測の上、数量を確定すること。
注)規格は、エポキシ樹脂注入材 1種(下部工)、3種(上部工)同等品を推奨とする。
注) 基本的にひび割れ幅0.2~1.0mm以下を対象にひびわれ注入による補修とする。
注) 遊離石灰部は研掃して状態を見極めて、補修すること。
注) 損傷状況により補修工法に変更が生じる場合は、監督員と協議の上、最終決定すること。
エポキシ樹脂にて接着エポキシ樹脂注入材を充填注入座金ひび割れ注入用インジェクター樹脂注入口開 始ひび割れ部の清掃ひび割れ調査注入用パイプセットひび割れ面シール注 入パイプ撤去シール材撤去終 了パイプ間隔確認シール材の養生注入量の確認-養生〔ひび割れ注入工法の施工要領〕注) 施工時に現地実測の上、数量を確定すること。
注)充填財は、ポリマーセメントモルタルとする。
注) 基本的にひび割れ幅1.0mm以上及び遊離石灰等で注入が困難な箇所を対象とする。
注) 遊離石灰部は研掃して状態を見極めて、補修の必要性を判断すること。
注) 損傷状況により補修工法に変更が生じる場合は、監督員と協議の上、最終決定すること。
断面修復材による増し厚(ポリマーセメントモルタル)〔かぶり厚が小さい場合〕補修部から5cm程度で摺付断面修復工詳細図※ 使用する材料の仕様に基づいて施工すること。
※ 補修部縁端は、フェザーエッジが生じないようにカッターで切れ込みを入れること。
※ 鉄筋のかぶり厚が薄い場合は、ポリマーセメントモルタルで10mm以上は確保するように盛って擦り付ける形で断面修復を行うこと。施工時の番線等の残鉄は可能な限り撤去して断面修復すること。
※ はつり深さは適宜調整するものとし、脆弱部は完全に除去して充填を行うこと。
※ 鉄筋がある場合は、既設鉄筋の背面、既設部材の粗骨材寸法程度まで除去する。(10~20mm程度)※ 豆板部で粗骨材が露出している部分においては脆弱部ははつり取り、健全部を露出してポリマーセメントモルタル等を塗布や充填して復旧すること。
※ はつりを行い、鉄筋が確認された場合は錆を除去した後、鉄筋防錆材を塗布すること。
+10mm程度かぶり厚+鉄筋径カッター入れ(10mm程度)カッター入れ(10mm程度)断面修復材(ポリマーセメントモルタル)プライマー塗布鉄筋防錆材塗布(既設鉄筋ケレン後)サビが鉄筋の裏面まで達する場合はケレン処理が可能な深さまではつり取る。
1cm程度うき・剥離面のコンクリートのはつり・鉄筋の露出鉄筋のさび落とし・清掃コンクリート面にプライマー塗布開 始必要に応じて添え筋等を設置し、コンクリートの欠損部に充填材を充填打音調査ひび割れ調査〔断面修復工法の施工要領〕養 生終 了鉄筋表面に防錆材塗布養生(指触硬化の確認)(鉄筋露出がある場合)(Uカット工法)補修詳細図(その1)水切り詳細図S=1:1表面処理接着剤塗布水切り設置素地乾燥確認施工手順硬化養生注1)水切りと床版の接着性、施工性、水切り機能を確保するため、床版の端から50mm程度の余裕しろを確保すること。
202550水切り設置工位置図S=1:250新設水切りウォーターカッター同等品以上右岸左岸27030002703540400 4300 4005100旧吉野川20 20 桁長 7400 桁長 6540 20 桁長 6940 20 桁長 7190 20 桁長 7150 20 桁長 6880 20 桁長 7030 20 桁長 7020 20 桁長 6790 20 桁長 7040 20 桁長 7010 20 桁長 7010 20 桁長 6710 20 桁長 6650 20 桁長 7360 20 桁長 6890 20 桁長 7250 20 桁長 6860 20140支間長 7110150 150支間長 6240150 150支間長 6640150 150支間長 6890150 150支間長 6850150 150支間長 6580150 150支間長 6730150 150支間長 6720150 150支間長 6490150 150支間長 6740150 150支間長 6710150 150支間長 6710150 150支間長 6410150 150支間長 6350150 150支間長 7060150 150支間長 6590150 150支間長 6560150支間長 6950150 150RC床版部P1 P15 P16 P17 P14 P13 P2 P3 P4 P5 P6 P7 P8 P9 P10 P11 P12 A1 A2※平面図は、旧吉野川河川区域図を使用橋長 126100グレーチング床版部 RC床版部270300027035406430 5560 5960 6210 6170 5900 6050 6040 5810 5670 6380 5910 6270 58906430 5560 5960 6210 6170 5900 605058105670 6380 5910 6270 58906150水切り設置延長水切り設置延長水切り設置工2補修詳細図(その1 )縮尺( A 1 ):図示係 員鳴門市 都市建設部 土木課第 6 葉副 課 長図面総数設計・製図図面番号第 号係 長所属年度課 長係 員令和7年8月照 査製作年月図 名市場橋橋梁補修工事令和7年度工事名称市場橋 上部工補修詳細図(その2)S=1:40損傷 補修工法ひび割れ幅0.2mm未満 -ひび割れ幅0.2mm以上1.0mm未満 ひび割れ注入工遊離石灰 ひび割れ充填工剥離・鉄筋露出 断面修復工うき・豆板 断面修復工ひび割れ幅1.0mm以上 ひび割れ充填工ひび割れ幅0.2mm以上1.0mm未満ひび割れ幅1.0mm以上および遊離石灰《ひび割れの線種》ひび割れ幅0.2mm未満注)足場架設後に現地実測の上、数量を確定すること。
注)基本的に0.2mm以上のひび割れを補修対象とする。
注)遊離石灰を伴う箇所は、要調査の上で補修すること。
遊離石灰により、注入が困難な場合はUカット工法(もしくはVカット工法)で取り除き、ポリマーセメントモルタル埋戻による充填工法に変更し補修すること。
注)記載無きひび割れはひび割れ幅0.2mmを示す。
1 aア~:ひびわれ注入工法~:ひびわれ充てん工法~:断面修復工法凡例損傷 補修工法ひび割れ幅0.2mm未満 -ひび割れ幅0.2mm以上1.0mm未満 ひび割れ注入工遊離石灰 ひび割れ充填工剥離・鉄筋露出 断面修復工うき・豆板 断面修復工ひび割れ幅1.0mm以上 ひび割れ充填工ひび割れ幅0.2mm以上1.0mm未満ひび割れ幅1.0mm以上および遊離石灰《ひび割れの線種》ひび割れ幅0.2mm未満注)足場架設後に現地実測の上、数量を確定すること。
注)基本的に0.2mm以上のひび割れを補修対象とする。
注)遊離石灰を伴う箇所は、要調査の上で補修すること。
遊離石灰により、注入が困難な場合はUカット工法(もしくはVカット工法)で取り除き、ポリマーセメントモルタル埋戻による充填工法に変更し補修すること。
注)記載無きひび割れはひび割れ幅0.2mmを示す。
1 aア~:ひびわれ注入工法~:ひびわれ充てん工法~:断面修復工法凡例《補修工法一覧表》位置図桁下面 橋面主桁側面第1径間 第1径間第2径間 第2径間アウ オイエコサキ クケシスセソタチツアアイウエオカ主桁側面主桁側面主桁側面部材主桁0101主桁0101主桁0101主桁0101主桁0101主桁0101主桁0101主桁0101主桁0101主桁0101主桁0101主桁0101主桁0101主桁0101主桁0101主桁0101主桁0101主桁0101Noア イ ウ エ オ カ キ ク ケ コ サ シ ス セ ソ タ チ ツ種別鉄筋露出鉄筋露出うき豆板うき豆板鉄筋露出うきうき鉄筋露出豆板うき鉄筋露出鉄筋露出鉄筋露出鉄筋露出鉄筋露出剥離幅 W【mm】延長 L【mm】深さ t【mm】面積 A【m2】体積 V【m3】部材地覆0201Noア種別鉄筋露出幅 W【mm】50延長 L【mm】600深さ t【mm】50面積 A【m2】0.0300体積 V【m3】0.0015部材主桁0101主桁0101主桁0101主桁0101主桁0101Noア イ ウ エ オ種別剥離鉄筋露出うき鉄筋露出豆板幅 W【mm】延長 L【mm】深さ t【mm】面積 A【m2】体積 V【m3】断面修復工(左官工法)断面修復工(左官工法)断面修復工(左官工法)15040025016002001001001504004008006004004008004004001002001002002001500100160010070010025020025025008001200800300500300500500400200330250300120050505050505050505050505050505050505050505050500.01500.64000.02501.12000.02000.02500.02000.03751.00000.32000.96000.48000.12000.20000.24000.20000.20000.04000.04000.03300.05000.06001.80000.00080.03200.00130.05600.00100.00130.00100.00190.05000.01600.04800.02400.00600.01000.01200.01000.01000.00200.00200.00170.00250.00300.0900防錆処理有 有 有 有 有 有 有 有 有 有 有 有 有 有 有 有 有 有有 有 有 有 有防錆処理有防錆処理漏水・滞水豆板・空洞遊離石灰鉄筋露出剥 離う きひびわれ凡 例漏水・滞水豆板・空洞遊離石灰鉄筋露出剥 離う きひびわれ凡 例右岸(藍住町) 左岸(鳴門市)P1 P15 P16桁長 6540 桁長 7400 20 桁長 6940 20 桁長 7190 20桁長 7150 20桁長 688020桁長 7030 20 20桁長 7020 桁長 679020 桁長 7010 桁長 7040 20 桁長 7010 20 20吉野川20桁長 689020 桁長 7250 20 20 桁長 6860140支間長 7110150 150支間長 624015020桁長 671020桁長 665020 桁長 7360支間長 6560150 150 150P17 P2150支間長 6490150 150支間長 6740150 150支間長 6710150 150 150支間長 6720150 150 150RC床版部支間長 6950P13 P14支間長 6410150 150支間長 6350150 150支間長 7060150 150支間長 6590 支間長 6710150 15020150 150支間長 6730150 150支間長 6640150 150支間長 6890150 150支間長 6850150 150支間長 6580P6 P4 P7 P3 P5 P10 P9 P8 P11 P12 A2 A1RC床版部 グレーチング床版部橋長 126100300027035402703補修詳細図(その2 )縮尺( A 1 ):図示係 員鳴門市 都市建設部 土木課第 6 葉副 課 長図面総数設計・製図図面番号第 号係 長所属年度課 長係 員令和7年8月照 査製作年月図 名市場橋橋梁補修工事令和7年度工事名称市場橋 下部工補修詳細図(その3)S=1:30損傷 補修工法ひび割れ幅0.2mm未満 -ひび割れ幅0.2mm以上1.0mm未満 ひび割れ注入工遊離石灰 ひび割れ充填工剥離・鉄筋露出 断面修復工うき・豆板 断面修復工ひび割れ幅1.0mm以上 ひび割れ充填工ひび割れ幅0.2mm以上1.0mm未満ひび割れ幅1.0mm以上および遊離石灰《ひび割れの線種》ひび割れ幅0.2mm未満注)足場架設後に現地実測の上、数量を確定すること。
注)基本的に0.2mm以上のひび割れを補修対象とする。
注)遊離石灰を伴う箇所は、要調査の上で補修すること。
遊離石灰により、注入が困難な場合はUカット工法(もしくはVカット工法)で取り除き、ポリマーセメントモルタル埋戻による充填工法に変更し補修すること。
注)記載無きひび割れはひび割れ幅0.2mmを示す。
1 aア~:ひびわれ注入工法~:ひびわれ充てん工法~:断面修復工法(左官工法)凡例あ~:断面修復工法(左官工法)P1橋脚 A1橋台P1 P15 P16 P17 P2 P13 P14 P6 P4 P7 P3 P5 P10 P9 P8 P11 P12 A2 A1上梁下面起点側正面 下流側側面上流側側面終点側正面終点側起点側上流側 下流側イアウエオ1aa b2.2 1.4部材橋脚[梁部]0102橋脚[柱部・壁部]0102橋脚[柱部・壁部]0102橋脚[柱部・壁部]0102橋脚[柱部・壁部]0102Noア イ ウ エ オ種別豆板鉄筋露出うき豆板鉄筋露出幅 W【mm】延長 L【mm】深さ t【mm】5050505050面積 A【m2】体積 V【m3】部材橋脚[柱部・壁部]0102No1種別柱部ひびわれ幅 W【mm】0.5延長 L【mm】400部材橋台[竪壁]0101橋台[竪壁]0101Noa b種別竪壁ひびわれ竪壁ひびわれ幅 W【mm】2.21.4延長 L【mm】300300断面修復工(左官工法)ひびわれ延長(注入工)ひびわれ延長(充填工)0.51.3b2301504001005020015010030050050505050500.04600.02250.04000.03000.02500.00230.00110.00200.00150.0013防錆処理有 有 有 有 有部材橋脚[梁部]0102橋脚[柱部・壁部]0102Noa b種別遊離石灰ひびわれ幅 W【mm】0.21.3延長 L【mm】200400ひびわれ延長(充填工)《補修工法一覧表》位置図桁長 6540 桁長 7400 20 桁長 6940 20 桁長 7190 20桁長 7150 20桁長 688020桁長 7030 20 20桁長 7020 桁長 679020 桁長 7010 桁長 7040 20 桁長 7010 20 20吉野川20桁長 689020 桁長 7250 20 20 桁長 6860140支間長 7110150 150支間長 624015020桁長 671020桁長 665020 桁長 7360支間長 6560150 150 150 150支間長 6490150 150支間長 6740150 150支間長 6710150 150 150支間長 6720150 150 150RC床版部支間長 6950 支間長 6410150 150支間長 6350150 150支間長 7060150 150支間長 6590 支間長 6710150 15020150 150支間長 6730150 150支間長 6640150 150支間長 6890150 150支間長 6850150 150支間長 6580RC床版部 グレーチング床版部橋長 12610030002703540270右岸(藍住町) 左岸(鳴門市)4補修詳細図(その3 )P2橋脚上梁下面起点側正面 下流側側面 上流側側面終点側起点側上流側 下流側アイ ウエエ オキカ210.40.7部材橋脚[柱部・壁部]0102橋脚[梁部]0102橋脚[梁部]0102橋脚[梁部]0102橋脚[梁部]0102橋脚[柱部・壁部]0102橋脚[梁部]0102Noア イ ウ エ オ カ キ種別幅 W【mm】延長 L【mm】深さ t【mm】面積 A【m2】体積 V【m3】部材橋脚[梁部]0102橋脚[梁部]0102橋脚[柱部・壁部]0102No1 2 3種別梁部ひびわれ柱部ひびわれ柱部ひびわれ幅 W【mm】0.40.70.2延長 L【mm】550750400断面修復工(左官工法)ひびわれ延長(注入工)3400200250CADより算出20050200400800200250400150505050505050500.16000.16000.05000.34000.05000.02000.03000.00800.00800.00250.01700.00250.00100.0015有 有 有 有 無 有 有うきうきうき鉄筋露出剥離鉄筋露出うき防錆処理漏水・滞水豆板・空洞遊離石灰鉄筋露出剥 離う きひびわれ凡 例漏水・滞水豆板・空洞遊離石灰鉄筋露出剥 離う きひびわれ凡 例縮尺( A 1 ):図示係 員鳴門市 都市建設部 土木課第 6 葉副 課 長図面総数設計・製図図面番号第 号係 長所属年度課 長係 員令和7年8月照 査製作年月図 名市場橋橋梁補修工事令和7年度工事名称市場橋 表面含浸工補修詳細図(その4)S=1:30側面図S=1:250上部工断面図P1~2橋脚正面図 側面図上梁下面※下部工は標準形式を示す。283283283283283283283283283283283283283283下地処理(部分補修・清掃)プロテクトシルCIT同等品以上標準塗布量:0.600 l/m2はつり(鉄筋まではチッパー)はつり(鉄筋背面電動ピック)サンドブラストによる除錆(Sa2)鉄筋防錆剤塗布プロテクトシルCIT同等品以上塗布(躯体コンクリート)使用量:0.600 l/m2断面修復材充填(ポリマーセメントモルタル)施工手順プライマー塗布躯体コンクリート500 1250 1250 5003500500 50010003500300 1300 400200 900 2001950100200 200 450 200 200 450 200 200100300 400 850 400 850 400 300500 1250 1250 5003500600 700270(4250)3000 270(4790)3540130130RC床版部600 700()内は拡幅部の寸法を示す。
1000200100100 400 100300 300600200 900 200300 1300 4002000200100A.P.=0.00200010002000左岸(鳴門市)P1 P15 P16 P17 P14 P13 P2 P3 P4 P5 P6 P7 P8 P9 P10 P11 P12 A1 A21000RC杭 φ300n=3 L=8,000※H.W.Lは直轄河川吉野川水系旧吉野川管理基縦断図を参照した。
※側面図の地形線は、平成21-22年度旧吉野川縦横断測量業務の橋梁横断図を使用20 20 桁長 7400 桁長 6540 20 桁長 6940 20 桁長 7190 20 桁長 7150 20 桁長 6880 20 桁長 7030 20 桁長 7020 20 桁長 6790 20 桁長 7040 20 桁長 7010 20 桁長 7010 20 桁長 6710 20 桁長 6650 20 桁長 7360 20 桁長 6890 20 桁長 7250 20 桁長 6860 20140支間長 7110150 150支間長 6240150 150支間長 6640150 150支間長 6890150 150支間長 6850150 150支間長 6580150 150支間長 6730150 150支間長 6720150 150支間長 6490150 150支間長 6740150 150支間長 6710150 150支間長 6710150 150支間長 6410150 150支間長 6350150 150支間長 7060150 150支間長 6590150 150支間長 6560150支間長 6950150 150RC床版部橋長 126100グレーチング床版部 RC床版部30050050038020632233500500600施工時水位=A.P+1.613490 4905補修詳細図(その4 )縮尺( A 1 ):図示係 員鳴門市 都市建設部 土木課第 6 葉副 課 長図面総数設計・製図図面番号第 号係 長所属年度課 長係 員令和7年8月照 査製作年月図 名市場橋橋梁補修工事令和7年度工事名称S=1:250A.P.=0.0020001000270 3000 2703540400 4300 40051002000左岸(鳴門市) 右岸(藍住町)左岸(鳴門市)旧吉野川P1 P15 P16 P17 P14 P13 P2 P3 P4 P5 P6 P7 P8 P9 P10 P11 P12 A1 A2Bor No.1 L=27.0m(昭和54年)GH=-6.05m0 10 20 30 40 500 1 2 3 4 5 6 7 8 9101112131415161718192021222324252627AA 砂礫B 砂C シルト質砂D 砂質シルトE 粘度質シルトB A B C D C D E A1000鋼管杭 φ500n=3 L=23,000RC杭 φ300n=3 L=8,000RC杭 φ300n=4 L=8,000RC杭 φ300n=3 L=8,00020 20 桁長 7400 桁長 6540 20 桁長 6940 20 桁長 7190 20 桁長 7150 20 桁長 6880 20 桁長 7030 20 桁長 7020 20 桁長 6790 20 桁長 7040 20 桁長 7010 20 桁長 7010 20 桁長 6710 20 桁長 6650 20 桁長 7360 20 桁長 6890 20 桁長 7250 20 桁長 6860 20140支間長 7110150 150支間長 6240150 150支間長 6640150 150支間長 6890150 150支間長 6850150 150支間長 6580150 150支間長 6730150 150支間長 6720150 150支間長 6490150 150支間長 6740150 150支間長 6710150 150支間長 6710150 150支間長 6410150 150支間長 6350150 150支間長 7060150 150支間長 6590150 150支間長 6560150支間長 6950150 150RC床版部P1 P15 P16 P17 P14 P13 P2 P3 P4 P5 P6 P7 P8 P9 P10 P11 P12 A1 A2H.W.L=A.P+4.563(12.2k+81.60)※H.W.Lは直轄河川吉野川水系旧吉野川管理基縦断図を参照した。
※側面図の地形線は、平成21-22年度旧吉野川縦横断測量業務の橋梁横断図を使用※平面図は、旧吉野川河川区域図を使用橋長 12610020 20 桁長 7400 桁長 6540 20 桁長 6940 20 桁長 7190 20 桁長 7150 20 桁長 6880 20 桁長 7030 20 桁長 7020 20 桁長 6790 20 桁長 7040 20 桁長 7010 20 桁長 7010 20 桁長 6710 20 桁長 6650 20 桁長 7360 20 桁長 6890 20 桁長 7250 20 桁長 6860 20140支間長 7110150 150支間長 6240150 150支間長 6640150 150支間長 6890150 150支間長 6850150 150支間長 6580150 150支間長 6730150 150支間長 6720150 150支間長 6490150 150支間長 6740150 150支間長 6710150 150支間長 6710150 150支間長 6410150 150支間長 6350150 150支間長 7060150 150支間長 6590150 150支間長 6560150支間長 6950150 150RC床版部橋長 126100グレーチング床版部 RC床版部グレーチング床版部 RC床版部270 3000 270354030050050036020632233500500施工時水位=A.P+1.6136430 55606430 55605140270 4250 2704790400 3000 4003800施工要領図側面図平面図1,本図面は、既存資料を基に現地計測やスケールアップ等にて図化したものである。
2,詳細な寸法等に不明箇所がある為、必要に応じて再計測等を実施すること。
断面図S=1:40施工時水位=A.P+1.613▽ 作業床800 800270 3000 27035405140600270(4250)3000 270(4790)3540130130RC床版部600 970()内は拡幅部の寸法を示す。
排水ます φ4011001100上部工断面図S=1:306施工要領図