メインコンテンツにスキップ

乳児等通園支援事業(こども誰でも通園制度)実施に係る壺屋こども園改修工事に係る一般競争入札の実施について

発注機関
沖縄県那覇市
所在地
沖縄県 那覇市
カテゴリー
工事
公告日
2025年8月28日
納入期限
入札開始日
開札日
元の公告ページを見る ↗

リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください

添付ファイル

公告全文を表示
乳児等通園支援事業(こども誰でも通園制度)実施に係る壺屋こども園改修工事に係る一般競争入札の実施について 配置技術者配置予定技術者,商号又は名称,電話番号,技術者氏名,西暦生年月日,19,年,月,日,健康保険資格取得年月日,昭和,年,月,日,平成,令和,法令による免許,(公告した資格のみ),取得年月日及び番号,を記載すること,商号又は名称,電話番号,技術者氏名,西暦生年月日,19 年 月 日,法令による免許,(公告した資格のみ),取得年月日及び番号,を記載すること,商号又は名称,電話番号,技術者氏名,西暦生年月日,19 年 月 日,法令による免許,(公告した資格のみ),取得年月日及び番号,を記載すること,注意事項,1.,保険証等(入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係を有することを証明できるもの)の写しを添付すること。 ,2.,資格者証、合格証明書等(公告した資格のみ)の写しを添付すること。 ,3.,監理技術者資格を持つ者は、「監理技術者資格者証」及び「監理技術者講習修了証」の写しを添付すること。 ,※,"請負代金が4,000万円(建築工事の場合は8,000万円)以上の場合は、専任配置となる。 ",営業所の専任技術者,商号又は名称,専任技術者氏名,専任技術者氏名,専任技術者氏名,専任技術者氏名,専任技術者氏名,専任技術者氏名,専任技術者氏名,専任技術者氏名,注意事項,1.,営業所の専任技術者を証明できる資料(専任技術者証明書・専任技術者一覧の写し等)を添付すること。 ,※業種にかかわらず、営業所におけるすべての専任技術者を記入し、資料を添付すること。 ,資料4, 乳児等通園支援事業(こども誰でも通園制度)実施に係る壼屋こども園改修工事令和7年8月那覇市 こどもみらい部 こども教育保育課現 場 説 明 書Ⅰ.現場説明書別紙1 質問書別紙2 数量質問書別紙3 誓約書兼同意書(元請負者用)Ⅱ.図面1 工事名 乳児等通園支援事業(こども誰でも通園制度)実施に係る壼屋こども園改修工事2 工事場所 那覇市牧志3丁目14-123 工事概要 こども誰でも通園制度実施にあたり、こども園を乳児に対応するため施設の一部を改修工事を行う。 用 途:児童福祉施設等改修部分:壺屋こども園 トイレ構 造:鉄筋コンクリート造4 工 期 着手の日から令和7年11月30日5 質疑回答 本工事の内容についての質疑は、質問書によりこれを行うものとする。 質疑事項がある場合は、設計図書の図面番号等の具体的な位置及び内容を明記し質疑するものとする。 なお、質問受付期限及び回答については公告に示す期間による。 回答は本市ホームページに掲載し、質疑がなかった場合はその旨掲載する。 6 一般事項1) 本現場説明書、工事請負契約書、特記仕様書及び設計図書(以下「設計図書等」という。)に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編/電気設備工事編/機械設備工事編)」・「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編/電気設備工事編/機械設備工事編)」それに基づく監理指針である「建築工事監理指針」・「建築改修工事監理指針」、「機械設備工事監理指針」・「機械設備改修工事監理指針」、「電気設備工事監理指針」・「電気設備改修工事監理指針」、「建築工事安全施工技術指針」、「建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編)」、「建設副産物適正処理推進要綱」(いずれも最新版)による。 2) 本工事では、関係法令を遵守の上、災害又は公害の防止に努めるものとする。 3) 本工事において「監督員」とは、那覇市こども教育保育課をいう。 4) 現場要員 現場には次の要員を置くものとする。 a) 現場代理人 受注者と直接的かつ恒常的な雇用関係があり、現場に常駐とすること。 なお、現場代理人は、以下の主任技術者等を兼ねることができる。 b) 主任技術者 主任技術者に以下のいずれかの資格を有する者がいること。 ア 1級管工事施工管理技士イ 2級管工事施工管理技士c) 専門技術者 設計図書等を熟知し、工事の管理指導ができる者。 d) 作業主任者 労働安全衛生法その他関係法令による。 e) 安全衛生者 労働安全衛生法その他関係法令に基づく規模・体制などにより、適正に配置すること。 ※ 上記技術者は事前に監督員の承諾を得て、現場の工事技術、施工図、工事管理、安全衛生、工程管理等に十分対応できるよう万全な体制をとること。 ※ a)、b)及びc)(専門技術者を元請け業者から選任する場合に限る)は、受注者との間に直接的かつ恒常的な雇用関係(開札日以前に3ヶ月以上の期間)を有する者でなければならない。 なお、これらの者は、資格者証及び健康保険被保険者証の写しを監督員に提出するものとする。 5) 本工事の施工にあたっては、設計図書、監督員の指示に従って施工を行うものとする。 本工事について質疑・要望等がある場合は、書面にて行うこととする。 工事施工上、当然必要と認められる変更等については、協議の対象とする。 6) 本工事で施工上必要な官公庁への手続きは、受注者の負担において行うものとする。 なお工事完了後においても、本工事に伴うものについては同様とする。 7) 使用材料で試験結果を必要とするものは、「使用材料承諾願い」を提出する際に受注者の負担において公的機関で実施された報告書等を添付するものとする。 8) 工事に先立ち、現場内外における隣接施設の状況を調査及び写真撮影等を実施し、現状を十分把握すること。 万が一、汚損や損壊を与えた場合は、受注者の負担にてすみやかに原状の復旧を行うものとする。 9) 工事により発生する産業廃棄物は勿論のこと、現場から搬出される一般ゴミについても那覇市の規定に従った分別を行い、リサイクル処理に努めなければならない。 10) 工事期間中は施設の運営上支障のないように、施設管理者と十分な打ち合わせの上、安全管理を行うものとする。 11) 資材等の搬入搬出等の大型車両の通行については、一般車両や歩行者の通行の妨げとならないよう安全管理を行うものとする。 12) 資材、発生材等の運搬にあたっては、過積載とならないように、安全管理を十分に行うこと。 また、運搬時の落下物等の荷崩れ及び飛散防止のため、シートその他のもので覆う等の対策を行うこと。 13) 公共建築工事標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工法による。 14) 本工事において、当該施設の電気、水道、排水施設等を使用する場合は、事前にこども教育保育課職員と協議を行うこと。 15) 工事に関し疑義が生じた場合は、監督員の承諾を得たうえで施工を行うものとする。 16) 工事完成後の管理受注者は、工事完成後から引渡日まで適正に管理すること。 なお、引渡日まで発見された本工事に起因する欠陥等は速やかに修復すること。 17) 提出書類1.着手届 着手日・届出日は工期初日2.現場代理人等届(資格証明書添付) 契約締結後7日以内3.工事工程表(全体・その他協議による) 契約締結後14日以内4.使用材料承諾願 使用する14日前まで5.工事打ち合わせ記録等 (必要に応じて)6.材料納品書 工事完成時7.各種保証書 工事完成時8.産業廃棄物マニフェスト(A、E票の写し) 工事完成時(必要に応じて)9.工事写真※(着手前・着工中・完成時) 工事完成時10. 完成図※(観音開き A3版2部) 工事完成時11.完成届 工事完成時12.引渡書 検査合格後すみやかに13.その他、監督員より特に指示されたもの※ 10については、設計図を完成時の状態に修正した図面を作成し監督員の確認を得ること。 7 暴力団員等による不当介入の排除対策1) 暴力団員等による不当介入の排除対策受注者は、当該工事の施工に当たって「那覇市発注工事における暴力団員等による不当介入の排除手続きに関する合意書(平成23年1月12日)に基づき、次に関する事項を遵守しなければならない。 なお、違反したことが判明した場合は、指名停止等の措置を行うなど、厳正に対処するものとする。 ア 暴力団員等から不当要求を受けた場合は、毅然として拒否し、その旨を速やかに監督員に報告するとともに、所轄の警察署等に被害の届出を行い、捜査上必要な協力を行うこと。 イ 暴力団員等から不当要求による被害又は工事妨害を受けた場合は、速やかに監督員に報告するとともに、所轄の警察署等に被害の届出を行うこと。 ウ 暴力団員等に対する排除対策を講じたにもかかわらず、工期に遅れが生じるおそれがある場合は、速やかに監督員と工程に関する協議を行うこと。 2) 暴力団排除措置要綱に基づく排除措置かnア 受注者(落札者)は、暴力団関係者を市発注工事等から排除するため、(別紙3)の誓約書兼同意書(元請負者用)をこども教育保育課へ提出しなければならない。 イ 受注者は、当該工事契約等関連の中で、直接の発注者又は雇用者(以下「直近上位発注者」という。)に対し「1次及び2次下請以下の全ての下請負契約者及び日雇労働者は、直近上位発注者に誓約書兼同意書(下請用)を提出しなければならない」旨の義務を課さなければならない。 ウ 受注者は、直近上位発注者に対し、誓約書兼同意書(下請用)を提出しない者と、下請負契約等を締結してはならない旨の指導をしなければならない。 エ 受注者は、その旨全ての当該工事関連者に周知しなければならない。 8 その他1) 建設廃棄物の取り扱いについてア 工事中に発生する建設廃棄物については、廃棄物の処理及び清掃に関する法律その他の関係法令に基づき、適切に処理しなければならない。 イ 本工事により発生する建設廃棄物は、原則として再資源化するものとし、「沖縄県土木建築部における公共建設工事の分別解体等・再資源化等及び再生資源活用に関する実施要領」に基づき、建設廃棄物を工事現場から搬出する。 その場合の再資源化施設は、原則として、沖縄県リサイクル資材評価認定制度認定資材(ゆいくる材)の認定を受けた施設とする。 ウ やむを得ない事情により、再資源化が困難な場合は、監督員等と協議を行うこととし、その協議の結果、最終処分を行う場合において、県内の最終処分場に搬入する産業廃棄物は、産業廃棄物の処理に係る税(沖縄県産業廃棄物税)が課税されるので適正に処理すること。 2) 資材・廃材等の数量は、材料検査簿・材料搬入簿・廃材搬出簿・伝票等及び工事写真で確認できるようにする。 3) 施工にあたり搬出入経路、仮設計画について十分に検討し、周辺地域及び現場内の安全を確保すること。 4) 受注者は、工事完成後においても、発注者から本工事に関する資料提供、調査依頼又は会計検査等の協力の申し出があった場合は、この求めに応ずるよう努めるものとする。 5) 落札業者は、早急に契約手続きを行うよう努めるものとする。 6) その他の必要な事項については、監督員との協議、指示によるものとする。 工事名称那覇市牧志3丁目14-12那覇市こども教育保育課令和7年度M-01No scale表紙、図面目録乳幼児等通園支援事業(こども誰でも通園制度)実施に係る壺屋こども園改修工事乳児等通園支援事業(こども誰でも通園制度)実施に係る壺屋こども園改修工事工事場所発注機関工事年度図面名称縮 尺図面番号令和7年度M-09M-04M-05M-06M-07M-08図面目録図面番号M-01M-02M-03図面名称表紙、図面目録案内図、配置図こども園1階平面図特記仕様書数量表既設トイレ図面改修トイレ図面幼児用バス詳細図幼児用便器詳細図案内図配置図工事名称那覇市牧志3丁目14-12那覇市こども教育保育課工事場所発注機関令和7年度M-02No scale案内図、配置図乳幼児等通園支援事業(こども誰でも通園制度)実施に係る壺屋こども園改修工事工事年度図面名称縮 尺図面番号工事場所:那覇市牧志3丁目14-12施設名称:那覇市立壼屋こども園(壼屋小学校敷地内)牧志駅国際通り安里三差路安里駅ひめゆり通り那覇市立壼屋小学校工事名称那覇市牧志3丁目14-12那覇市こども教育保育課令和7年度M-03No scaleこども園1階平面図乳幼児等通園支援事業(こども誰でも通園制度)実施に係る壺屋こども園改修工事工事場所発注機関工事年度図面名称縮 尺図面番号工事場所:園児便所特記仕様書1.件 名 乳幼児等通園支援事業(こども誰でも通園制度)実施に係る壺屋こども園改修工事2.工事場所 那覇市牧志3丁目14-12(那覇市立壼屋こども園内)3.履行期限 契約の日から令和7年11月30日迄4.工事内容 ①既設幼児用便器1基を小型幼児用便器に取り替える。 既設小便器1基を撤去する。 ②既存給湯器とは別途、新規に給湯器を増設する。 ③幼児用バス(沐浴台)を新設する。 5.内容詳細 ①幼児用便器取り替え、小便器撤去後は、タイルを張り替え復元する。 既設ドア及び残存部分を撤去、処分し、小口処理を行う。 幼児用便器の設置場所には、幼児用手すりを設置する。 ②増設給湯器は温水が短くなる位置に屋外設置する。 既存給湯器側のガス管から分岐し、新設給湯器まで配管する。 既存給湯器からトイレまでの温水配管は撤去すること。 ③幼児用バスのキャビネット下にコンクリート100mm打設し水漏れ防止を行う。 給水管、給湯管及び排水管と接続する。 6.費用の負担 工事に伴う手続き及びそれに要する費用は受注者の負担とする。 7.光熱水費 電気、水の使用については施設で利用できるものとする。 8.写真撮影 作業の工程が分かるよう、作業前、作業中、作業後の写真を撮影提出すること。 9.保険など 作業及び安全に関して必要な保険は加入すること。 10.駐車場 作業期間中は構内に駐車が可能である。 11.作業時間 原則として壼屋こども園開園時間外(日曜日含む。)に作業を行うこと。 安全管理や園運営等に支障がない場合は、調整の上、開園時間内に作業を行うことができる。 工事名称那覇市牧志3丁目14-12那覇市こども教育保育課令和7年度M-04No scale特記仕様書乳幼児等通園支援事業(こども誰でも通園制度)実施に係る壺屋こども園改修工事工事場所発注機関工事年度図面名称縮 尺図面番号No. No1 242 253 264 275 286 297 308 319 3210 3311 3412 3513 3614 3715 3816 3917 4018 4119 4220 4321 442223リモコンケーブル 2芯リモコン入線既存水道配管撤去メタルホース屋外用メタルホース屋外用取付工事費FPジョイント 15A吊バンド(SUS)ステンT字足整線処理(給湯器)給水給湯結び六角ニップル防錆処理mボールガス栓15A(1~10F) TG400-15A 1 個数 量 表 (給湯器増設ガス工事)品名/型式 数量 単位露出配管(白ガス管) 15A 3 m露出配管(白ガス管) 25A 271 式 ガス給湯器 都市ガス用RUX-A2005W(A)-E-SP(TG)1 式1 式1 式1 式1 式1 式25 個25 個1 式1 組1 個2 個2 m1 式10 個機器接続 1 箇所露出鋼管取出 切断20A 20A~25A 1 箇所防食テープ巻給湯器取付立バンド(SUS)幼児用バス土間下嵩上げコン打設 1 式運搬費 1 式既設ドア取外し処分費 1 式既設便器、小便器撤去及び斫り処分費 1 式斫り及び補修費 1 式タイル工事 1 式消耗品及び雑材料費 1 式配管施工費 1 式支持金物類 1 式接合材並消耗品 1 式排水塩ビ管 VP-100A 3 m同上継手類 1 式接合材並消耗品 1 式排水塩ビ管 VP-50A 5 m同上継手類 1 式支持金物類 1 式耐衝撃性塩ビ管 HIVP-25A 2 m給湯用被覆鋼管(M)-20A 2 m耐衝撃性塩ビ管 HIVP-20A 2 m普通便座 TC31R 1数 量 表 (幼児用大便器及び幼児用バス)品名/型式 数量 単位洋風大便器 CS310B/S300BK 1 組 組幼児用手すり YYB10P1 1 個幼児用バス PFS1400CBR 1 台工事名称那覇市牧志3丁目14-12那覇市こども教育保育課令和7年度M-05No scale数量表乳幼児等通園支援事業(こども誰でも通園制度)実施に係る壺屋こども園改修工事工事場所発注機関工事年度図面名称縮 尺図面番号 工事年度図面名称工事場所 縮 尺発注機関 図面番号令和7年度既設トイレ図面No scaleM-06既設トイレ図面工事名称乳幼児等通園支援事業(こども誰でも通園制度)実施に係る壺屋こども園改修工事那覇市牧志3丁目14-12那覇市こども教育保育課改修トイレ図面工事名称那覇市牧志3丁目14-12那覇市こども教育保育課令和7年度M-07No scale改修トイレ図面乳幼児等通園支援事業(こども誰でも通園制度)実施に係る壺屋こども園改修工事工事場所発注機関工事年度図面名称縮 尺図面番号①幼児用便器1基を小型の幼児用便器へ取り替える。 (図面左から2番目の便器)②床の斫り後、タイルを張替え復元すること。 ③既設ドア及び残存部分を撤去、処分し、小口処理を行う。 ①小便器1基を撤去、処分し、小口処理を行う。 ②床の斫り後、タイルを張替え復元すること。 ①新規に沐浴台(幼児用バス)を設置する。 ②キャビネット下にコンクリート100mm打設し水漏れ防止を行う。 ③給水管、給湯管及び排水管と接続する。 ①既存給湯器(事務室側屋外)とは別途、給湯器を新規増設する。 ②既存給湯器側のガス管から分岐し、新設給湯器まで配管する。 ③既存給湯器からトイレまでの温水配管は撤去すること。 ※同等品とする。 発注機関幼児用バス詳細図工事名称工事年度図面名称縮 尺 工事場所図面番号那覇市牧志3丁目14-12那覇市こども教育保育課令和7年度幼児用バス詳細図No scaleM-08乳幼児等通園支援事業(こども誰でも通園制度)実施に係る壺屋こども園改修工事※同等品とする。 幼児用便器詳細図工事場所 那覇市牧志3丁目14-12 縮 尺 No scale発注機関 那覇市こども教育保育課 図面番号 M-09工事名称乳幼児等通園支援事業(こども誰でも通園制度)実施に係る壺屋こども園改修工事工事年度 令和7年度図面名称 幼児用便器詳細図

沖縄県那覇市の他の入札公告

沖縄県の工事の入札公告

案件名公告日
名護市中央浄水場機械設備更新工事 発注資料2026/03/18
平安名埼灯台避雷設備等整備工事に係る設計業務2026/03/15
令和7年度沖縄刑務所処遇管理棟更衣室模様替工事2026/03/01
那覇(基)格納庫粉末消火設備改修工事2026/02/20
平曽根灯台改築工事2026/02/19
本サービスは官公需情報ポータルサイトのAPIを利用しています