令和8年度 北部クリーンセンター関連施設清掃
- 発注機関
- 京都府京都市
- 所在地
- 京都府 京都市
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2026年1月19日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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令和8年度 北部クリーンセンター関連施設清掃
bgcolor="#FFFFFF" leftmargin="0" topmargin="0" marginwidth="0" marginheight="0"> 市長部局 入札公告 以下のとおり入札を行いますので公告します。 公告日:2026.01.20 年度 令和8年度 (2026) 入札番号 400223 入札方式 参加希望型指名競争入札 契約方式 総価契約 案件名称 令和8年度 北部クリーンセンター関連施設清掃 履行期限 令和 8年 4月 1日から令和 8年12月28日まで 履行場所 北部クリーンセンター関連施設 予定価格(税抜き) 4,483,323円 最低制限価格(税抜き) 2,989,000円 入札期間開始日時 2026.01.23 09:00から 入札期間締切日時 2026.01.27 17:00まで 開札日 2026.01.28 開札時間 09:00以降 種目 清掃 内容 建物清掃 要求課 環境政策局 適正処理施設部 施設管理課 入札参加資格 京都市契約事務規則第22条第2項に規定する指名競争入札有資格者名簿(物品)に登載されている者 入札参加資格(企業規模等) 市内大企業可 入札参加資格(履行実績) なし 入札参加資格(その他) 京都市契約課で実施する種目・内容が「清掃・建物清掃」の入札を経て締結(京都市長名で契約締結したものに限る。)した契約締結日が令和2年4月1日から令和7年3月31日までの総価契約(入札公告における契約方式に「総価契約」と明記があるものに限る。)で、当初履行期間1年以上の業務を内容とするものを、元請として適正に履行し、履行検査に合格した実績があること。 【提出書類】実績を有することを証明できる契約書等(業務内容の分かる仕様書等を含む)の写し その他 明細書 仕様書 本件は、最低制限価格制度の対象案件です。最低制限価格を下回る価格で入札を行った場合は、当該入札は無効となります。 ○ 入札金額の留意事項及び契約期間中の物価等の変動に係る変更契約について(該当する項目を■とする。) ■ 本件調達の契約期間中に物価等の変動があっても原則として契約金額を含め契約変更は行わないため、入札金額は契約期間中の物価等の変動を加味したものとすること。 □ 本件調達の契約期間の2年目以降(契約日から13箇月目以降に限る。)において、契約期間中に労務費の変動があった場合に限り、仕様書の記載の条件に従って契約変更を行うこととするため、入札金額は契約期間中の労務費の変動を除き物価等の変動を加味したものとすること。 本件入札については、開札後に最低価格入札者に対し入札参加資格の確認を行います。 開札の結果、最低価格入札者であった者に契約担当課から連絡しますので、必ず開札日の翌日から2026年02月02日(月)午後5時までに、入札参加資格があることを証する書類を契約担当課に提出してください。 なお、入札参加資格があることを証する書類の受付時間は、休日を除く日の午前9時から午後5時までです(ただし、正午から午後1時までを除く。)。 上記提出期限までに、入札参加資格があることを証する書類の提出がない場合は、入札参加資格がないものとし、その者の行った入札は無効とするとともに、その者について競争入札参加停止を行います。この場合、1.の最低価格入札者の次に最低の価格を示した者(以下「次順位者」という。)について資格確認を行い落札決定を行います。この資格確認は落札者を決定するまで繰り返し行います。 提出された書類により審査を行った結果、入札参加資格を満たしていないと認められた者が行った入札は無効とします。この場合、1.の次順位者について資格確認を行い落札決定を行います。この資格確認は落札者を決定するまで繰り返し行います。 入札保証金は免除します。 入札参加資格があると認められた者の中で、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とします。(開札の結果については、落札者が決定するまで公表しません。) 入札後に辞退はできません。落札者となった者が、契約を締結しないときは、契約辞退に該当するため、3か月の競争入札参加停止を行い、さらに当該入札金額の100分の5に相当する額を違約金として徴収します。 本件入札に参加しようとする者(個人、法人の代表者又は個人若しくは法人の代表者の委任を受けた者(以下「代表者等」という。))が、本件入札に参加しようとする他の代表者等と同一人であるときは、そのうち1者のみが本件入札に参加できるものとします。 本件入札において、代表者等と同一人である者の双方が入札したことが判明したときは、当該代表者等及び同一人である者のした入札は、京都市契約事務規則第6条の2第14号に基づきそれぞれ無効とするとともに、競争入札参加停止を行います。 本件入札により落札者を決定した場合において、契約を締結するまでの間に、落札者となった代表者等が、本件入札において入札した他の代表者等と同一人であったことが判明したときは、契約を締結せず、それぞれについて競争入札参加停止を行います。 落札決定日は、2026年02月04日とします。インターネットを利用して入札データを送信した入札参加者に対しては、落札結果を電子入札システムで確認するよう、電子メールを送信しますので、各自で確認してください。落札者が入札端末機を使用して入札データを送信していた場合には、2026年02月04日(水)午前10時以降に契約担当課担当者から落札者に電話連絡します。 落札者以外の入札参加者には、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に請求があった場合に限り、落札結果を口頭により通知します。 なお、落札結果は、原則として落札決定日の翌日午後1時から、契約担当課ウェブページ又は契約担当課室内での入札執行結果表の閲覧により、確認できるようにします。 落札者とならなかった者は、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に、その理由について説明を求めることができます。回答は、口頭又は書面(請求が書面によるもので書面による通知を請求したものである場合に限る。)により行います。 本件入札において落札し、契約の相手方となった者(以下「契約者」という。)は、本件入札において互いに競争相手であった落札者以外の者(以下「非落札者」という。)から契約の履行に必要な物件(落札者の商標を付して製作された物件を除く。以下同じ。)又は役務を調達してはいけません。 また、非落札者は、契約者に対して、契約の履行に必要な物件又は役務を契約者に供給してはいけません。
ただし、それぞれについて契約者が、非落札者以外の者を経由して非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務を調達したとき及び特許権その他の排他的権利に係る物件の調達その他のやむを得ない事由により、非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務の一部を調達する必要があるため、あらかじめ文書による本市の承諾を得た場合を除きます。 契約日は、2026年4月1日となります。ただし、本件調達に係る予算が成立しない場合は、契約を締結いたしません。また、京都市の都合により、本件調達に係る予算を計上しない場合又は減額する場合があり、これらの場合においては、落札者と契約を締結しないこと又は契約締結前後において予定数量・金額等を大幅に削減することがあります。 なお、これらの契約不締結や減額等によって、落札者において損害が発生した場合であっても、落札者は、京都市に対し、その補償等を一切請求することはできません。 本件入札に係る公告、仕様書等に変更があった場合又は本件入札に関して補足事項がある場合は、入札期間初日の前日までに京都市入札情報館の参加希望型指名競争入札公告のページに、変更や補足等のお知らせを掲載することがあります。 入札前には、必ずお知らせの有無を確認すること。(お知らせの確認漏れ等を理由に、入札の変更や撤回等は認められません。) 本公告及び仕様書に定めのない事項については、京都市契約事務規則その他本市が定める条例、規則、要綱等のほか関係法令によるものとします。 京都市電子入札システム利用可能時間等 インターネットを利用した入札参加者 9:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、使用するICカードの名義は、本市に提出済み「使用印鑑届」の代表者氏名(受任者を届け出ている場合には、当該受任者の氏名)と同一人でなければなりません。また、当該入札データの到達の日時において有効な電子署名及び電子証明書が付されていないときは、入札は無効となります。 契約担当課内設置入札端末機使用者 9:00〜12:00及び13:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、端末機利用者が入札端末機利用者カードの発行を受けていないときは、入札期間終了の1時間前までに入札端末機利用者カードの発行を申請し、同カードの発行を受けていなければなりません。 入札金額は、消費税及び地方消費税(以下「消費税等」という。)に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入力してください。 契約金額は、入札金額に100分の110を乗じた金額とします。消費税法等の改正等によって消費税等の率に変動が生じた場合は、特段の変更手続を行うことなく、消費税等相当額を加減したものを契約金額とします。ただし、国が定める経過措置等が適用され、消費税等相当額に変動が生じない場合には、当該経過措置等の取扱いに従うものとします。 仕様書等で同等品可能としたもの以外は同等品での応札はできません。 予定価格8千万円以上の物品等調達の受注者は、SDGsをはじめとする持続可能な社会を構築する取組の重要性を理解し、取組に努める旨を宣言する文書(「京都市入札情報館」に掲載した様式)又は「きょうとSDGsネットワーク」を構成する制度(https://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/page/0000295638.html)で認証、認定、表彰等を受けたことを証する認定書等の写しを下記URLに掲載されているフォームに添付し、又は契約課への持参により、契約締結後2か月以内に提出すること。(「京都市入札情報館」該当ページのURL)https://www2.city.kyoto.lg.jp/rizai/chodo/koukeiyaku/koukeiyaku.htm 質問は、契約担当課担当にお願いします。 ※休日とは、京都市の休日を定める条例第1条第1項に規定する本市の休日をいいます。
仕 様 書環境政策局適正処理施設部施設管理課(担当 横川、市場 電話222-3964)件 名 北部クリーンセンター関連施設清掃契約期間 令和8年4月1日 ~ 令和8年12月28日契約条件 1 業務内容京都市北部クリーンセンター関連施設(以下「本施設」という。)における常時清掃及び定期清掃を実施するものである。2 施設概要(1)名 称 京都市北部クリーンセンター関連施設(2)所 在 地 京都市右京区梅ケ畑向ノ地町27番地1(3)構 造 地上3階、地下1階敷地面積25,775.28㎡、延床面積2,430.54㎡3 清掃作業以下及び別紙に示した場所及び実施方法に基づき、原則として休館日を除き毎日行う。(1)常時清掃 ごみ拾い、掃き掃除、拭き掃除、モップがけ及びごみ箱からのごみの回収・搬出等の日常的な清掃をいう(衛生器具等の清掃を含む。)。下記4のとおり毎日所定の時間に実施する。清掃箇所、清掃時間及び清掃内容については、別紙のとおりとする。(2)定期清掃 常時清掃とは別に実施するものをいう(衛生器具等の清掃を含む。)。一定の期間ごとに本施設事務所長と協議のうえ日程等を定めて実施する。清掃箇所及び清掃内容については、別紙のとおりとする。※休 館 日 月曜日(月曜日が祝日の場合は、翌日以降の最初の平日)4 作業時間帯8時30分から17時30分までの間で清掃作業を行うものとする。別紙において時間帯を指定している場合はその時間帯とする。5 清掃用具清掃に用いる機材、洗浄剤及び薬品等については、受託業者が負担するものとする。ただし、清掃の実施に必要とする光熱水費については、本市が負担する。6 消耗品トイレットペーパー及び水石けんの交換、補充並びに調達の経費については、受託業者が負担するものとする。なお、JIS規格適合品及び環境に配慮したもの等を使用すること。(予定使用数量)トイレットペーパー 850ロール(1年間)水石けん 25リットル(1年間)※数量は変動する場合がある。7 サンデッキ、駐車場、通路及びグラウンド等の清掃サンデッキ、駐車場、通路、施設外構及びグラウンド等屋外についても、ごみ、落ち葉の清掃を毎日実施すること。また、植え込み等の雑草の処理を随時行うこと。8 排水溝施設内の屋外排水桝、排水溝については、年1回清掃を行うものとする。9 賠償責任清掃の実施に伴い、建物、各設備、利用者及び施設人員等に損害を与えた場合は、受託業者の責任において賠償するものとする。10 報告受託業者は、清掃業務報告書(清掃日誌)及び業務完了報告書(完了届)を提出すること。清掃業務報告書については、やまごえ温水プール事務所に提出することとし、業務完了報告書(完了届)については、毎月の請求書と併せて環境政策局適正処理施設部施設管理課に提出すること。11 支払条件受託業者からの請求に基づき、契約金額の9分の1を毎月支払うこととする。なお、毎月の支払金額に端数が生じる場合は、期間の途中においては切り捨てることとし、最終月の支払いにおいて支払うよう、調整することとする。12 引継ぎ(1)前年度からの引継ぎ令和7年度の契約において、別の者が受託業者であった場合、又は担当者であった場合については、前年度の受託業者又は担当者から業務内容を適正に引き継ぐこと。(2)次年度への引継ぎ令和9年度の契約において、別の者が受託業者となる場合、又は担当者となる場合については、次年度の受託業者又は担当者へ業務内容を適正に引き継ぐこと。13 その他本仕様書は大綱を定めたものであり、実施方法、回数及び場所等の業務の詳細及び疑義が生じた事項等については、本市と受託業者との協議により決定するものとする。また、本仕様書に掲げる業務以外の業務の必要が生じた場合は別途契約する。注 本仕様について不明な点がある場合は、契約課の指示に従ってください。(別紙)1 常時清掃常時清掃とは、所定の清掃時間に実施するごみ拾い、掃き掃除、拭き掃除、モップがけ及びごみ箱からのごみの回収・搬出等の日常的な清掃をいう。清掃箇所については、以下及び「3 衛生器具等明細」に示した衛生器具等である。階数 室名等 床面積 仕上材等 清掃時間 清掃内容B1F エントランスホール 118㎡ 磁器タイル、ガラス 随時 ・日常清掃(「3 衛生器具等明細」に示した衛生器具の清掃を含む。)・床はモップがけを基本とするが、便所・更衣室等は必要に応じて水洗いを行うこと。・壁・手すり等は拭き掃除・ソファー・長椅子・樹脂スノコ・樹脂マット等の下部を必要に応じて清掃すること。エントランス(地下通路) 140㎡ インターロッキング1F 事務室 39㎡ ビニール床シート 毎日1回更衣室 14㎡湯沸室 4㎡エントランスホール、通路 143㎡ 磁器タイル、ガラス 毎日2回12時~13時及び16時~17時30分便所 35㎡身体障害者更衣室(更衣室、便所共) 30㎡ 磁器タイル 毎日2回(ただし、ナイター営業日の翌日は3回)12 時 30 分~13 時30 分、16 時 30 分~17 時 30 分及びナイター営業日の翌日の8時~9時プール室更衣室(ロッカー室) 131㎡エンボスゴムシート樹脂スノコ絨毯コインロッカー洗面台樹脂マット救護室 14㎡ビニール床シート毎日1回指導員控室 19㎡通路 15㎡ 磁器タイル2F ミーティングルーム 98㎡ ビニール床タイル 随時和室 38㎡ 畳ほか 随時浴室男子脱衣、踏込 19㎡ビニール床シート毎日2回12 時 30 分~13 時30 分及び 17 時~17時30分男子便所 2㎡女子脱衣、踏込 19㎡女子便所 2㎡便所 15㎡ 磁器タイル 随時湯沸室 13㎡ ビニール床シート 随時エレベータホール、通路 72㎡ ビニール床タイル 毎日1回バルコニー 64㎡ コンクリート直押え 随時3F エレベータホール 16㎡ 磁器タイル 随時屋外便所 19㎡毎日1回12 時~13 時又は16時~17時30分共通 屋内階段 99㎡ ビニール床シート 随時合 計 1,178㎡7月~8月は多客期のため、利用者については、平日を通常期の2倍以上、休日(お盆休みの平日を含む。)を通常期の3倍以上と見込むこと。ナイター営業は7月~9月第2週の金・土曜日のほか、別途実施する場合がある。2 定期清掃定期清掃とは、(1)各部屋清掃(2)ガラス清掃(3)ブラインド清掃に示した内容により常時清掃とは別に実施するものをいう。実施時期については、事務所長と事前協議のうえ決定すること。実施に当たっては、仕上材の材質に合わせて十分機能する洗剤、機材を選定し、事務所長と協議のうえ実施すること。(1)各部屋清掃(「3 衛生器具等明細」に示した衛生器具の清掃を含む。
)階数 室名等 床面積 仕上材等 清掃内容B1F ドライエリア 43㎡ モルタル塗 年1回清掃1F 事務室 39㎡ ビニール床シート 年2回ワックス(樹脂系)更衣室 14㎡湯沸室 4㎡プール室更衣室(ロッカー室) 131㎡塗床の上スノコスチールロッカー年6回酸洗い等(スノコ)年1回ワックス(スチールロッカー外部 樹脂系)2F ミーティングルーム 98㎡ ビニール床タイル 年2回ワックス(樹脂系)ロビー 30㎡浴室男子脱衣、踏込 19㎡ ビニール床シート女子脱衣、踏込 19㎡ ビニール床シート湯沸室 13㎡ ビニール床シートエレベータホール、通路 72㎡ ビニール床タイル共通 屋内階段 99㎡ ビニール床シート 年1回ワックス(樹脂系)合 計 581㎡(2)ガラス清掃階数 室名等 床面積 清掃内容B1F エントランスホール 38.5㎡ ガラス清掃(年4回)1F 事務室 22.2㎡ ガラス清掃(年2回)玄関 31.7㎡ ガラス清掃(年4回)通用口 4.1㎡男子便所 0.8㎡ ガラス清掃(年4回)指導員控室 5.1㎡ ガラス清掃(年2回)救護室 8.3㎡監視員室 7.3㎡通路 3.0㎡採暖室 3.5㎡プール 183.8㎡2F ミーティングルーム 41.4㎡ ガラス清掃(年2回)浴室 18.7㎡ ガラス清掃(年6回)通路ほか 16.2㎡ ガラス清掃(年2回)3F エレベータホール 6.7㎡ ガラス清掃(年2回)共通 屋内階段 9.8㎡ ガラス清掃(年2回)トップライト 5.4㎡合 計 406.5㎡(3)ブラインド清掃階数 室名等 サイズ 数量 清掃内容1F 事務室 1,830mm×2,600mm 2 ブラインド清掃(年2回)1,830mm×1,640mm 11,830mm× 685mm 1指導員控室 1,830mm×1,640mm 2救護室 1,830mm×2,520mm 1合 計 73 衛生器具等明細階数 室名等 器具名 数 量1F 事務室 調理流し(L=1,050) 1便所男子腰掛便器 1小便器 3洗面器 2水石けん入れ 2掃除用流し(S.K) 1女子和風便器 2腰掛便器 1洗面器 2水石けん入れ 2身体障害者用腰掛便器(身体障害者用) 2洗面器(身体障害者用) 2機械浴室腰掛便器(身体障害者用) 1洗面器(身体障害者用) 1機械浴槽 1車椅子用浴槽 1プール男子更衣室ロッカー室洗面器 5水石けん入れ 5シャワー室洗面器 4水石けん入れ 4便所腰掛便器 1小便器 3掃除用流し(S.K) 1女子更衣室ロッカー室洗面器 5水石けん入れ 5シャワー室洗面器 4水石けん入れ 4便所和風便器 2腰掛便器 2監視員室 洗面器 1救護室 洗面化粧台(W:600) 12F浴室男子腰掛便器 1洗面器 3水石けん入れ 3女子腰掛便器 1洗面器 3水石けん入れ 3便所男子腰掛便器 1小便器 1洗面器 1水石けん入れ 1女子腰掛便器 1洗面器 1水石けん入れ 1湯沸室調理流し(L=2,460) 1レンジ付調理流し(L=1,500) 1レンジ台(L=910) 1調理台(L=1,800) 13F 清掃用具入れ 清掃用流し(S.K) 1湯沸室特殊流し(L=2,500) 1特殊流し(L= 600) 1屋外便所腰掛便器 2腰掛便器(身体障害者用) 1小便器 1洗面器 3水石けん入れ 3