令和8年度庁舎清掃等業務委託(建設局南部土木みどり事務所)について
- 発注機関
- 京都府京都市
- 所在地
- 京都府 京都市
- カテゴリー
- 役務
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2026年1月19日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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令和8年度庁舎清掃等業務委託(建設局南部土木みどり事務所)について
bgcolor="#FFFFFF" leftmargin="0" topmargin="0" marginwidth="0" marginheight="0"> 市長部局 入札公告 以下のとおり入札を行いますので公告します。 公告日:2026.01.20 年度 令和8年度 (2026) 入札番号 400234 入札方式 参加希望型指名競争入札 契約方式 総価契約 案件名称 令和8年度庁舎清掃等業務委託(建設局南部土木みどり事務所)について 履行期限 令和 8年 4月 1日から令和 9年 3月31日まで 履行場所 建設局 南部土木みどり事務所 予定価格(税抜き) 4,016,300円 最低制限価格(税抜き) 2,678,000円 入札期間開始日時 2026.01.23 09:00から 入札期間締切日時 2026.01.27 17:00まで 開札日 2026.01.28 開札時間 09:00以降 種目 清掃 内容 建物清掃 要求課 建設局 南部土木みどり事務所 入札参加資格 京都市契約事務規則第22条第2項に規定する指名競争入札有資格者名簿(物品)に登載されている者 入札参加資格(企業規模等) 市内大企業可 入札参加資格(履行実績) なし 入札参加資格(その他) 京都市契約課で実施する種目・内容が「清掃・建物清掃」の入札を経て締結(京都市長名で契約締結したものに限る。)した契約締結日が令和2年4月1日から令和7年3月31日までの総価契約(入札公告における契約方式に「総価契約」と明記があるものに限る。)で、当初履行期間1年以上の業務を内容とするものを、元請として適正に履行し、履行検査に合格した実績があること。 【提出書類】実績を有することを証明できる契約書等(業務内容の分かる仕様書等を含む)の写し その他 明細書 仕様書 本件は、最低制限価格制度の対象案件です。最低制限価格を下回る価格で入札を行った場合は、当該入札は無効となります。 ○ 入札金額の留意事項及び契約期間中の物価等の変動に係る変更契約について(該当する項目を■とする。) ■ 本件調達の契約期間中に物価等の変動があっても原則として契約金額を含め契約変更は行わないため、入札金額は契約期間中の物価等の変動を加味したものとすること。 □ 本件調達の契約期間の2年目以降(契約日から13箇月目以降に限る。)において、契約期間中に労務費の変動があった場合に限り、仕様書の記載の条件に従って契約変更を行うこととするため、入札金額は契約期間中の労務費の変動を除き物価等の変動を加味したものとすること。 本件入札については、開札後に最低価格入札者に対し入札参加資格の確認を行います。 開札の結果、最低価格入札者であった者に契約担当課から連絡しますので、必ず開札日の翌日から2026年02月02日(月)午後5時までに、入札参加資格があることを証する書類を契約担当課に提出してください。 なお、入札参加資格があることを証する書類の受付時間は、休日を除く日の午前9時から午後5時までです(ただし、正午から午後1時までを除く。)。 上記提出期限までに、入札参加資格があることを証する書類の提出がない場合は、入札参加資格がないものとし、その者の行った入札は無効とするとともに、その者について競争入札参加停止を行います。この場合、1.の最低価格入札者の次に最低の価格を示した者(以下「次順位者」という。)について資格確認を行い落札決定を行います。この資格確認は落札者を決定するまで繰り返し行います。 提出された書類により審査を行った結果、入札参加資格を満たしていないと認められた者が行った入札は無効とします。この場合、1.の次順位者について資格確認を行い落札決定を行います。この資格確認は落札者を決定するまで繰り返し行います。 入札保証金は免除します。 入札参加資格があると認められた者の中で、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とします。(開札の結果については、落札者が決定するまで公表しません。) 入札後に辞退はできません。落札者となった者が、契約を締結しないときは、契約辞退に該当するため、3か月の競争入札参加停止を行い、さらに当該入札金額の100分の5に相当する額を違約金として徴収します。 本件入札に参加しようとする者(個人、法人の代表者又は個人若しくは法人の代表者の委任を受けた者(以下「代表者等」という。))が、本件入札に参加しようとする他の代表者等と同一人であるときは、そのうち1者のみが本件入札に参加できるものとします。 本件入札において、代表者等と同一人である者の双方が入札したことが判明したときは、当該代表者等及び同一人である者のした入札は、京都市契約事務規則第6条の2第14号に基づきそれぞれ無効とするとともに、競争入札参加停止を行います。 本件入札により落札者を決定した場合において、契約を締結するまでの間に、落札者となった代表者等が、本件入札において入札した他の代表者等と同一人であったことが判明したときは、契約を締結せず、それぞれについて競争入札参加停止を行います。 落札決定日は、2026年02月04日とします。インターネットを利用して入札データを送信した入札参加者に対しては、落札結果を電子入札システムで確認するよう、電子メールを送信しますので、各自で確認してください。落札者が入札端末機を使用して入札データを送信していた場合には、2026年02月04日(水)午前10時以降に契約担当課担当者から落札者に電話連絡します。 落札者以外の入札参加者には、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に請求があった場合に限り、落札結果を口頭により通知します。 なお、落札結果は、原則として落札決定日の翌日午後1時から、契約担当課ウェブページ又は契約担当課室内での入札執行結果表の閲覧により、確認できるようにします。 落札者とならなかった者は、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に、その理由について説明を求めることができます。回答は、口頭又は書面(請求が書面によるもので書面による通知を請求したものである場合に限る。)により行います。 本件入札において落札し、契約の相手方となった者(以下「契約者」という。)は、本件入札において互いに競争相手であった落札者以外の者(以下「非落札者」という。)から契約の履行に必要な物件(落札者の商標を付して製作された物件を除く。以下同じ。)又は役務を調達してはいけません。 また、非落札者は、契約者に対して、契約の履行に必要な物件又は役務を契約者に供給してはいけません。
ただし、それぞれについて契約者が、非落札者以外の者を経由して非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務を調達したとき及び特許権その他の排他的権利に係る物件の調達その他のやむを得ない事由により、非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務の一部を調達する必要があるため、あらかじめ文書による本市の承諾を得た場合を除きます。 契約日は、2026年4月1日となります。ただし、本件調達に係る予算が成立しない場合は、契約を締結いたしません。また、京都市の都合により、本件調達に係る予算を計上しない場合又は減額する場合があり、これらの場合においては、落札者と契約を締結しないこと又は契約締結前後において予定数量・金額等を大幅に削減することがあります。 なお、これらの契約不締結や減額等によって、落札者において損害が発生した場合であっても、落札者は、京都市に対し、その補償等を一切請求することはできません。 本件入札に係る公告、仕様書等に変更があった場合又は本件入札に関して補足事項がある場合は、入札期間初日の前日までに京都市入札情報館の参加希望型指名競争入札公告のページに、変更や補足等のお知らせを掲載することがあります。 入札前には、必ずお知らせの有無を確認すること。(お知らせの確認漏れ等を理由に、入札の変更や撤回等は認められません。) 本公告及び仕様書に定めのない事項については、京都市契約事務規則その他本市が定める条例、規則、要綱等のほか関係法令によるものとします。 京都市電子入札システム利用可能時間等 インターネットを利用した入札参加者 9:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、使用するICカードの名義は、本市に提出済み「使用印鑑届」の代表者氏名(受任者を届け出ている場合には、当該受任者の氏名)と同一人でなければなりません。また、当該入札データの到達の日時において有効な電子署名及び電子証明書が付されていないときは、入札は無効となります。 契約担当課内設置入札端末機使用者 9:00〜12:00及び13:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、端末機利用者が入札端末機利用者カードの発行を受けていないときは、入札期間終了の1時間前までに入札端末機利用者カードの発行を申請し、同カードの発行を受けていなければなりません。 入札金額は、消費税及び地方消費税(以下「消費税等」という。)に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入力してください。 契約金額は、入札金額に100分の110を乗じた金額とします。消費税法等の改正等によって消費税等の率に変動が生じた場合は、特段の変更手続を行うことなく、消費税等相当額を加減したものを契約金額とします。ただし、国が定める経過措置等が適用され、消費税等相当額に変動が生じない場合には、当該経過措置等の取扱いに従うものとします。 仕様書等で同等品可能としたもの以外は同等品での応札はできません。 予定価格8千万円以上の物品等調達の受注者は、SDGsをはじめとする持続可能な社会を構築する取組の重要性を理解し、取組に努める旨を宣言する文書(「京都市入札情報館」に掲載した様式)又は「きょうとSDGsネットワーク」を構成する制度(https://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/page/0000295638.html)で認証、認定、表彰等を受けたことを証する認定書等の写しを下記URLに掲載されているフォームに添付し、又は契約課への持参により、契約締結後2か月以内に提出すること。(「京都市入札情報館」該当ページのURL)https://www2.city.kyoto.lg.jp/rizai/chodo/koukeiyaku/koukeiyaku.htm 質問は、契約担当課担当にお願いします。 ※休日とは、京都市の休日を定める条例第1条第1項に規定する本市の休日をいいます。
仕 様 書建設局土木管理部南部土木みどり事務所(担当 塚本・加賀見 電話 691-3158 / FAX 661-7415)件 名 庁舎清掃等業務委託(建設局南部土木みどり事務所)契 約 期 間 令和8年4月1日~令和9年3月31日契 約 条 件1 清掃場所建設局南部土木みどり事務所(京都市南区東九条下殿田町70番地2)敷地面積 1,652㎡延床面積 881.31㎡2 委託期間令和8年4月1日~令和9年3月31日3 作業時間午前8時30分から午後5時15分まで4 作業内容(1)日常清掃土・日曜日・祝日を除く毎日、下記の内容によって、事務所内を清掃する。ただし、年末年始(12月29日~1月3日)は、除くものとする。
年始は1月4日(1月4日が土・日曜日・祝日の場合は翌開所日)から事務所内を清掃する。ア 清掃内容等については、(別紙1)一覧のとおりとする。イ 構内のごみ箱及び喫煙所に設置している灰皿の内容物を回収し、カン、ビン、ペットボトル、廃プラスチック類、その他ごみ(雑紙類を除く)に分別のうえ透明のビニール袋に入れて指定のごみ集積場所に搬入する。ウ 湯茶の準備・清掃(夏季は冷茶を含む。)エ 便所のトイレットペーパー、各室の洗面や手洗場の石鹸液の補充作業。オ 古紙類が一定量溜まれば、ビニール紐で解けないように括り、指定の場所に搬入する。(ビニール紐は当事務所が支給する。)カ 構内及び構内周辺の落ち葉等の塵芥などを回収する。キ 作業用の軍手の洗濯。ク その他の清掃作業や不明な点については、受託者と当事務所との協契 約 条 件議により行う。(2)定期清掃実施日については当事務所と協議のうえ決定する。○1階及び2階の執務室。ビニールタイル及び木製床 253㎡頻度:6箇月に一回作業を実施(年2回)内容:可能な限り椅子・物品を移動し、床を洗剤洗浄後、ワックス塗布作業を行う。○1階及び2階の更衣室、廊下。ビニールタイル 65㎡頻度:6箇月に一回作業を実施(年2回)内容:可能な限り椅子・物品を移動し、床を洗剤洗浄後、ワックス塗布作業を行う。○窓ガラス清掃 表面・裏面合わせて154㎡頻度:6箇月に一回作業を実施(年2回)内容:窓ガラスの両面を石鹸水又は薬剤をもって拭き、乾布で磨きあげるとともに、窓外枠の鳥類排泄物等の処理を行うこと。
作業の際に用いる薬剤は、窓枠等のスチールを腐食させる成分が含まれているものや、塗料を溶解する成分が含まれているものの使用はしないこと。2階の窓ガラス等の清掃を行う際には、階下の通行人や作業員の安全対策に関して、特に配慮をすること。なお、清掃範囲は、高所作業車を使用せず、はしご等により清掃可能な範囲とする。5 業務用具業務に用いる道具、機材、薬品(洗剤)については、より効率的な物を使用することとし、それらの経費については、受託者の負担とする。ただし、使用する道具、機材、薬品(洗剤)の種類は事前に当事務所の承認を得ること。なお、業務の実施に伴い必要となる光熱水費については、当事務所の負担とする。6 消耗品透明なビニール袋、トイレットペーパー及び便所・浴室の薬品(洗剤)の調達の経費については、受託者の負担とする。透明なビニール袋(45L)の使用数は1ヶ月に190枚、トイレットペーパー(100m巻き)の補充数は1ヶ月に35個を見込む。なお、手契 約 条 件洗い場の石鹸液については、当事務所から給付する。7 履行確認受託者は、日常清掃の作業後速やかに作業完了の確認を受けること。定期清掃については、(別紙2)作業完了報告書に庶務担当者の署名又は押印を受けること。また、受託者は一箇月間の日常清掃業務の履行状況を確認し、合わせて消耗品や薬剤(洗剤)等の使用量を、(別紙3)消耗品・薬剤使用量報告書で報告すること。8 委託料の支払い委託料の支払いは一箇月毎とし、履行分について受託者の請求により支払うものとする。9 損害の賠償作業履行に関し生じた損害については、受託者において完全に修復するものとする。10 その他その他の詳細については、双方協議のうえ定める。本仕様書に掲げる業務以外の業務が生じた場合は別途契約する。注 本仕様書について不明な点がある場合は、契約課の指示に従ってください。(別紙1)日 常 清 掃 等場所 面積等(㎡) 清 掃 内 容 等事務室 253 床=掃除機・モップ掛け等、 机=拭き、 ごみ回収等湯沸室 13 床=掃除機・モップ掛け等、 流し台=拭き、 ごみ回収等休養室 34 畳=掃除機玄関 8磁器タイル部分(勝手口含む)=掃き・水洗い等、すのこ=拭き、げた箱=拭き廊下 36 床=掃除機・モップ掛け等更衣室 29 床=掃除機・モップ掛け等、 ごみ回収等浴室 20タイル(床及び壁タイル)・浴槽・桶・腰掛・カラン等=酸又は洗剤洗い、 ガラス部分=拭き、 ごみ回収等脱衣室 9床=掃除機・拭き、 足拭き=洗濯、 洗面台・脱衣棚=拭き、ごみ回収等便所 22タイル(床・タイル)、便器(大4、小6)=酸又は洗剤洗いのうえ洋式便器については空拭き仕上げ、 洗面台=拭き、 ごみ回収等女子更衣室 23洋式トイレ1、シャワー1、床及び畳=掃除機洗面台=拭き、 ごみ回収等(別紙2)令和 年 月 日作業報告書1作業実施日 令和 年 月 日2作業者氏名3作業内容清 掃 場 所 実施済 備 考済□・未□済□・未□済□・未□済□・未□済□・未□済□・未□済□・未□済□・未□済□・未□済□・未□済□・未□済□・未□4 その他(連絡事項)確認(別紙3)令和 年 月 日消耗品・薬剤使用量報告書1報告書 令和 年 月分2作業者氏名3使用量使用消耗品・薬剤等 使用量/月 備 考4 その他(連絡事項)確認