令和7年度 町単独側溝新設工事
- 発注機関
- 長野県箕輪町
- 所在地
- 長野県 箕輪町
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年8月31日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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令和7年度 町単独側溝新設工事
【注意事項】【注意事項】入 札 公 告 次のとおり条件付一般競争入札を行いますので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告します。
令和7年6月20日箕輪町長 白鳥 政徳1 入札に付する事項工 事 名 令和7年度 町単独側溝新設工事工事か所名 町道205号線 箕輪町大出予 定 価 格 事後公表とする最 低 制 限価 格小型水路工 縦断用自由勾配側溝 L=60.8m 横断用自由勾配側溝 L=4.0m 集水桝工 N=1基舗装工 下層路盤工 A=34m2 上層路盤工 A=34m2 表層工 A=72m2工 事 概 要工 期 契約締結日から 令和7年12月3日 (予定)2 入札に参加する者に必要な資格・地方自治法施行令第167条の4の規定及び箕輪町建設工事等入札参加の資格及び業者の選定に関 する規程第3条第1項、第6条第1項及び第2項の規定に該当しない者であること。
・入札公告日から落札決定日までの間において、箕輪町の指名停止措置を受けていないこと。
建設業許可土木工事業を有していること。
ただし、下請負金額の合計が5,000万円以上となる場合には、特定建設業許可を有すること。
・箕輪町入札参加資格者名簿に登載された者であること。
共通事項経 営 事 項審 査経営事項審査結果(開札日から起算して1年7ヶ月以内が審査基準日で、かつ最新のもの)の土木一式工事で総合評点が500点以上、849点以下であること。
配置技術者主任技術者(公告日より3月前からの恒常的雇用関係にある者)を配置できること。
ただし請負金額が4,500万円以上の場合は、専任で配置できること。
下請金額の総額が4,500万円以上の場合は、建設業法第26条に基づく監理技術者(公告日より3月前からの恒常的雇用関係にある者)を専任で配置できること。
地 域 要 件 町内の本店で建設業法上のものであること。
(町内に本店を設置した後5年を経過していること。)そ の 他3 入札又は開札の場所及び日時等入 札 書 提出 期 限令和7年7月4日(金) 午後5時15分一般書留・簡易書留・配達記録郵便による郵送、または箕輪町役場企画振興課まで直接提出入札書等を提出する際に、町が依頼する除雪業務に協力する承諾書の提出ができること。
開札経過、入札結果の公表は箕輪町公式ホームページに随時掲載入札書提出については、箕輪町の休日を定める条例(平成元年条例第33号)第1条の規定する箕輪町の休日(以下「休日」という。)を除く午前8時30分から午後5時15分まで(正午から午後1時までを除く。)とします。
4 契約条項、設計図書等を示す場所及び日時開 札 日 時及 び 入 札結 果 公 表令和7年7月8日(火) 午前9時00分 箕輪町役場2F 202会議室設計図書等の閲覧及び入手箕輪町役場 建設課 建設工事係質問書の受付受付期間 令和7年6月20日(金) 質問書様式により、直接又は、FAX・メールで提出(電話等により受領確認を行うこと)箕輪町役場 建設課 建設工事係~ 令和7年6月27日(金)受付場所質問の回答 令和7年6月25日(水) から箕輪町公式ホームページに掲載(随時更新)設計図書等の閲覧及び入手、質問書の受付については、休日を除く午前8時30分から午後5時15分まで(正午から午後1時までを除く。)とします。
《算定方法》①直接工事費の97% ②共通仮設費の90% ③現場管理費の90% ④一般管理費の68%※上記①~④の合計額※①~④の各段階で端数処理(1円未満を切り捨て)を行い、①~④の合計額に対しては1万円未満を切り捨てる。
※上記算定式による額が、予定価格の92%を超える場合は92%の額とし、75%に満たない場合は75%の額とする。
(1万円に満たない端数があるときは、1万円未満を切り捨てる。)5 入札保証金に関する事項受注希望型競争入札(事後審査)入札条件注意書の7に示すとおり。
6 入札の無効等受注希望型競争入札(事後審査)入札条件注意書の11に示すとおり。
7 その他一般競争に関し必要な事項支 払 条 件箕輪町財務規則第75条の2の規定に基づき契約金額の4割の範囲内で前金払の適用あり。
箕輪町財務規則第135条の規定に基づき部分払の適用あり。
中間前金払の適用なし。
落 札 者 の決 定本件入札は、開札後に最低価格入札者の入札参加者に必要な資格を審査し、資格を満たしていることが確認できた場合に、当該入札者を落札者と決定しますので、指示のあった者は、指示があった日から起算して2日以内(休日を除く)に、次に掲げる書類を入札担当まで持参提出してください。
(1) 様式「入札参加資格審査書類の提出について」(2) 建設業許可証明書の写し(3) 経営事項審査結果通知書の写し(審査基準日が開札日から1年7月以内で最新のもの)そ の 他・その他「受注希望型競争入札(事後審査)入札条件注意書」に示すとおりです。
この入札公告に関する担当係等発 注 担 当FAX 0265-79-0230 E-mail kensetsu@town.minowa.lg.jp箕輪町役場 建設課 建設工事係入 札 担 当住所 〒399-4695 長野県上伊那郡箕輪町大字中箕輪10298番地電話 0265-79-3152 内線 1153 FAX 0265-79-0230 E-mail kizai@town.minowa.lg.jp箕輪町公式ホームページ https://www.town.minowa.lg.jp/箕輪町役場 企画振興課 まちづくり政策係除雪業務に協力する承諾書に関する こ と本件入札は、除雪業務に協力する旨の承諾書を提出した者のみの入札書等を有効とし、それ以外については、受注希望型競争入札(事後審査)入札条件注意書の11(2)テに基づき、無効とします。
入札書等を提出する際、別紙の承諾書に必要事項を記載し押印後、内訳書と同様に外封筒へ同封してください。
なお、令和7年度の入札において、承諾書を提出してある場合は、必要ありません。
【落札候補者がいない場合の措置】「受注希望型競争入札(事後審査)入札条件注意書」の10(3)に示すとおり。
(4) 配置する技術者の資格を証明する書類の写し(5) 配置する技術者の恒常的雇用関係を証明する書類の写し◆外封筒及び中封筒貼り付け用紙(キリトリ線に添って切り取り、外封筒及び中封筒に糊で貼り付けてください)【外封筒用】キ リ ト リ提出締切日 7月4日〒399-4695長野県上伊那郡箕輪町大字中箕輪10298番地入 札 書 在 中 ( 開札日 令和7年7月8日 )箕輪町役場 企画振興課 まちづくり政策係 行工事(業務)名 令和7年度 町単独側溝新設工事工事(業務)箇所名 町道205号線 箕輪町大出商号又は名称 住 所 キ リ ト リ【内封筒用】キ リ ト リ開 札 日 令和7年7月8日工事(業務)名 令和7年度 町単独側溝新設工事工事(業務)箇所名 町道205号線 箕輪町大出商号又は名称 住 所 担当者名担当者連絡先(電話) ( )担当者連絡先(FAX番号) ( )キ リ ト リ◆入札書受領書(入札書を持参により提出する場合で、受領した書類が必要な方は、必要事項を記入し切り取って持参してください。)キリトリ入 札 書 受 領 書開 札 日 令和7年7月8日工事(業務)名 令和7年度 町単独側溝新設工事工事(業務)箇所名 町道205号線 箕輪町大出応 札 者受領印 箕輪町役場 企画振興課 まちづくり政策係箕輪町が依頼する除雪業務に対する承諾書 町が発注する工事等の入札へ参加するにあたり、町から依頼のあった除雪業務について協力することを承諾します。
商号又は名称印代 表 者令和 年 月 日箕輪町長 白鳥 政徳 様住 所
(様式-1)箕 輪 町令和令和令和 町単独側溝新設工事 を拘束するものではありません。
ただし、指定した場合を除きます。
のための参考数量を示したものは任意扱いです。
したがって、内訳書の作成や契約 日、時、工数、空m3、掛m2、日・回、日回、供用日、月」の単位により見積り・この設計書で施工機械・仮設材の規格、調査条件等の記載及び「人、h、L、%、・別途指定する建設機械については排出ガス対策型の使用を原則とする。
金銭的保証 表層工 A=72m2 上層路盤工 A=34m2 下層路盤工 A=34m2 舗装工 集水桝工 N= 1基 横断用自由勾配側溝 L= 4.0m 縦断用自由勾配側溝 L=60.8m 小型水路工 町道205号線 箕輪町大出 閲覧設計書 7
工 事 設 計 用 紙 年 月 日 年 月 日日間契約保証方法竣工予定年月日起工予定年月日施 工 期 間施 工 方 法 設 計 大 要工事番号年度箕 輪 町07 月単位 02 豪雪割増無し 00 時間的制約無し 00 補正なし 01 金銭的保証 03 計上なし 09 補正無し 09 補正無し 04 道路改良 10 % 40 週休2日補正 豪雪割増 時間的制約 緊急工事区分 契約保証方法 現場環境改善費率計上分 施工地域区分(現場管理) 施工地域区分(共通仮設) 工種 消費税率(%) 前払率(%) 4 伊那(1) 430実施設計単価表等の適用日 07.06.01 0002これらの諸経費等の条件については、原則変更協議の対象とはなりませんのでご理解願います。
前 世 代 当 世 代適用単価地区- 頁 総 括 情 報 表箕 輪 町 *処分費等* 施工 第0 -0011号表 m3 0.1 ㈱Grean想定 L=4.2km機械積込 DID区間なし 10.9km以下コンクリート(無筋)構造物とりこわし殻運搬 Co殻施工 第0 -0010号表 m3 5 南重建設㈱想定 L=8.3km機械積込(小規模土工)舗装版破砕 DID区間なし 9.0km以下殻運搬 As殻施工 第0 -0008号表 m2 114 舗装版のみの打換えの場合直接掘削積込施工 第0 -0007号表 m 98 t=4cm想定15cm以下アスファルト舗装版As舗装版切断 既設構造物撤去工 準備工・作業土工 道路改良***本工事費***備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0003 0 ***本工事費***箕 輪 町 小型水路工 施工 第0 -0018号表 m3 29 残土受入れ地での処理整地施工 第0 -0017号表 m3 29 バックホウ 山積0.28m3(平積0.2m3)小規模 DID区間なし 2.5km以下土砂等運搬施工 第0 -0016号表 m3 4 Co 捨-8-40BB小規模埋戻し コンクリート施工 第0 -0015号表 m3 6 良質土 締固めあり土砂小規模埋戻し 土砂施工 第0 -0014号表 m3 36 土留なし小規模土砂床掘り 作業土工施工 第0 -0013号表 m3 0.1 処分費 Co殻施工 第0 -0012号表 m3 5.8 南重建設㈱想定処分費 As殻備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0004 0 ***本工事費***箕 輪 町施工 第0 -0026号表 m3 0.1 人力打設夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生巻立コンクリート施工 第0 -0025号表 m 2.8 見積 基礎砕石施工あり胴型300*400 L=2000 1000kg/個以下縦断用自由勾配側溝③施工 第0 -0024号表 枚 4 実施設計単価 40kg/枚以下コンクリート蓋版各種コンクリート蓋据付施工 第0 -0023号表 枚 1 実施設計単価表 40kg/枚以下 300用 T-25 L=1.0m防音型自由勾配側溝用グレーチング蓋グレーチング蓋据付施工 第0 -0022号表 m 6 実施設計単価表 基礎砕石施工あり300*400*2000 wt=371kg/個縦断用自由勾配側溝②施工 第0 -0021号表 枚 42 実施設計単価 40kg/枚以下コンクリート蓋版各種コンクリート蓋版付施工 第0 -0020号表 枚 5 実施設計単価表 40kg/枚以下 300用 T-25 L=1.0m防音型自由勾配側溝用グレーチング蓋グレーチング蓋据付施工 第0 -0019号表 m 52 基礎砕石施工あり縦断用 300*300*2000 wt=312kg/個縦断用自由勾配側溝① 側溝工 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0005 0 ***本工事費***箕 輪 町施工 第0 -0034号表 m2 34 全仕上り厚100mm粒度調整砕石上層路盤(車道・路肩部)施工 第0 -0033号表 m2 34 2層施工全仕上り厚250mm下層路盤(車道・路肩部)施工 第0 -0032号表 m2 38 補足材料なし不陸整正 アスファルト舗装工科目 第0001号表 基 1 OS桝300*300同等品以上自由勾配側溝用接続桝 集水桝設置工施工 第0 -0031号表 枚 4 見積 40kg/枚以下 ボルト固定式 300用 T-25横断用自由勾配側溝グレーチング蓋グレーチング蓋据付施工 第0 -0028号表 m 4.0 ボルト固定グレーチングOSU同等品以上300*300*2000横断用自由勾配側溝施工 第0 -0027号表 m2 1 小型構造物一般型枠巻立て型枠備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0006 0 ***本工事費***箕 輪 町**工事価格計** 等**一般管理費**工事原価** 費****現場管理**純工事費****共通仮設費計** **共通仮設費率計算額****直接工事費**施工 第0 -0035号表 m2 72 平均仕上り厚40mm1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下)表層(車道・路肩部)備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0007 0 ***本工事費***箕 輪 町 算額法定福利費概価格に占める(参考)予定**工事費計** 相当額計****消費税等備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など
(工事費内訳書)- 頁 0008 0 ***本工事費***箕 輪 町 基 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0006号表 枚 1 40kg/枚以下300桝用グレーチング T-25排水構造物工 蓋版据付施工 第0 -0005号表 m2 0.2 小型構造物一般型枠型枠施工 第0 -0004号表 m3 0.1 人力打設夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生インバートコンクリート 小型構造物施工 第0 -0003号表 m3 0.1 人力打設夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生基礎コンクリート 小型構造物施工 第0 -0002号表 基 1 80kgを超え200kg以下据付(OS桝300×300同等品以上)プレキャスト集水桝施工 第0 -0001号表 基 1 見積 OS桝300*300同等品以上プレキャスト集水桝(材料費) 基 1 OS桝300*300同等品以上科目 第0001号表 自由勾配側溝用接続桝 0 0009備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁箕 輪 町*** 単位当り *** 個 OS桝300*300 同等品以上 OS桝300*300 同等品以上自由勾配側溝用接続桝 自由勾配側溝用接続桝 基 1 見積 OS桝300*300同等品以上施工 第0 -0001号表 プレキャスト集水桝(材料費)0010 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町 L パトロール給油 軽油 軽油 人 特殊作業員 特殊作業員 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 普通作業員 普通作業員 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 日 ~排ガス3次 バックホウ[クローラ型・クレーン付]賃料 バックホウ[クローラ型・クレーン付]賃料 基 1 80kgを超え200kg以下 据付(OS桝300×300同等品以上)施工 第0 -0002号表 プレキャスト集水桝0011 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町基礎砕石の有無:基礎砕石あり 製品質量(kg/基):80kgを超え200kg以下 作業区分:据付 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 基 1 80kgを超え200kg以下 据付(OS桝300×300同等品以上)施工 第0 -0002号表 プレキャスト集水桝0012 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町*** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 m3 24-12-25 高炉 W/C55% (W/C=60%以下)生コンクリート 生コン 18-8-25(20)-BB 人 特殊作業員 特殊作業員 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 普通作業員 普通作業員 m3 1 人力打設 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ 一般養生施工 第0 -0003号表 基礎コンクリート 小型構造物0013 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 生コンクリート夜間割増:夜間割増なし 生コンクリート小型車割増:小型車割増なし コンクリート規格:18-8-25(W/C=60%以下) コンクリートセメント種類: 高炉
(BB) 現場内小運搬の有無:現場内小運搬なし 養生工の種類:一般養生 打設工法:人力打設 構造物種別:小型構造物 m3 1 人力打設 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ 一般養生施工 第0 -0003号表 基礎コンクリート 小型構造物0014 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町*** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 m3 24-12-25 高炉 W/C55% (W/C=60%以下)生コンクリート 生コン 18-8-25(20)-BB 人 特殊作業員 特殊作業員 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 普通作業員 普通作業員 m3 1 人力打設 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ 一般養生施工 第0 -0004号表 インバートコンクリート 小型構造物0015 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 生コンクリート夜間割増:夜間割増なし 生コンクリート小型車割増:小型車割増なし コンクリート規格:18-8-25(W/C=60%以下) コンクリートセメント種類: 高炉(BB) 現場内小運搬の有無:現場内小運搬なし 養生工の種類:一般養生 打設工法:人力打設 構造物種別:小型構造物 m3 1 人力打設 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ 一般養生施工 第0 -0004号表 インバートコンクリート 小型構造物0016 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格
(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町構造物の種類:小型構造物 型枠の種類:一般型枠 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 普通作業員 普通作業員 人 型わく工 型わく工 m2 1 小型構造物 一般型枠施工 第0 -0005号表 型枠0017 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町蓋版単価(円/枚): 時間的制約の有無:時間的制約なし 夜間作業の有無:夜間作業(20時~6時)なし 施工箇所区分:施工箇所区分による補正なし 蓋版質量:40kg/枚以下 蓋版の種類:グレーチング蓋版各種 作業区分:据付 枚 1 *** 単位当り *** 枚 100 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費 枚 100.000 側溝蓋据付 枚 100.000 40kg以下 制約無 昼間排水構造物工 蓋版(コンクリート・鋼製) 枚 100 40kg/枚以下 300桝用グレーチング T-25施工 第0 -0006号表 排水構造物工 蓋版据付0018 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町 L レギュラー スタンド ガソリン ガソリン 枚 径18インチ(45cm) 径18インチ(45cm)ブレード(コンクリートカッタ) ブレード(コンクリートカッタ) 人 普通作業員 普通作業員 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 特殊作業員 特殊作業員 供用日 超低騒音 超低騒音 コンクリートカッタ[バキューム式・湿式] コンクリートカッタ[バキューム式・湿式] m 1 t=4cm想定 15cm以下 アスファルト舗装版施工 第0 -0007号表 As舗装版切断0019 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格
(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ アスファルト舗装版厚:15cm以下 舗装版種別:アスファルト舗装版 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 m 1 t=4cm想定 15cm以下 アスファルト舗装版施工 第0 -0007号表 As舗装版切断0020 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町すりつけ作業の有無:すりつけ作業あり 舗装版厚+路盤及び路床の掘削深さ: 施工範囲:舗装版のみの打換えの場合 m2 1 *** 単位当り *** m2 100 *** 合 計 *** % 諸雑費施工 第0-0009号表 日 超低騒音(排出ガス対策型3次基準)クローラ型 バックホウ運転 人 普通作業員 人 特殊作業員 人 土木一般世話役 m2 100 舗装版のみの打換えの場合施工 第0 -0008号表 直接掘削積込0021 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町軽油(L/日):24 特殊運転手(人/日):0.65 バックホウ(供用日/日):1.24 排出ガス対策型区分:超低騒音(排出ガス対策型3次基準) 規格:クローラ型 日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 L 軽油 人 運転手(特殊) 供用日 超低騒音・排ガス3次 バックホウ[クローラ型]賃料 日 1 超低騒音
(排出ガス対策型3次基準) クローラ型 施工 第0 -0009号表 バックホウ運転 0022 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 運搬距離:9.0km以下 DID区間の有無:DID区間なし 積込工法区分:機械積込(小規模土工) 殻発生作業:舗装版破砕 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 人 運転手(一般) 運転手(一般) 供用日 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] m3 1 南重建設㈱想定 L=8.3km 機械積込(小規模土工) 舗装版破砕 DID区間なし 9.0km以下施工 第0 -0010号表 殻運搬 As殻0023 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 運搬距離:10.9km以下 DID区間の有無:DID区間なし 積込工法区分:機械積込 殻発生作業:コンクリート(無筋)構造物とりこわし *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 人 運転手(一般) 運転手(一般) 供用日 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] m3 1 ㈱Grean想定 L=4.2km 機械積込 DID区間なし 10.9km以下 コンクリート(無筋)構造物とりこわし施工 第0 -0011号表 殻運搬 Co殻0024 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町処分費(円/m3): m3 1 *** 単位当り *** m3 100 *** 合 計 *** m3 100.000 処分費 m3 100 南重建設㈱想定施工 第0 -0012号表 処分費 As殻0025 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町処分費
(円/t): m3 1 *** 単位当り *** m3 100 *** 合 計 *** t 100.000 処分費 m3 100 施工 第0 -0013号表 処分費 Co殻0026 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町*** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 人 普通作業員 普通作業員 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 供用日 排ガス2次 排ガス2次 バックホウ(クローラ型)[後方超小旋回] バックホウ(クローラ型)[後方超小旋回] m3 1 土留なし 小規模 土砂施工 第0 -0014号表 床掘り0027 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 施工方法:上記以外(小規模) 土質:土砂 m3 1 土留なし 小規模 土砂施工 第0 -0014号表 床掘り0028 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町 L パトロール給油 軽油 軽油 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 人 特殊作業員 特殊作業員 人 普通作業員 普通作業員 供用日 タンパ及びランマ[ランマ] タンパ及びランマ[ランマ] 供用日 排ガス2次 排ガス2次 バックホウ(クローラ型)[後方超小旋回] バックホウ(クローラ型)[後方超小旋回] m3 1 良質土 締固めあり 土砂 小規模施工 第0 -0015号表 埋戻し 土砂0029 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 土質:土砂 施工方法:上記以外(小規模) *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L レギュラー スタンド ガソリン ガソリン m3 1 良質土 締固めあり 土砂 小規模施工 第0 -0015号表 埋戻し 土砂0030 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町 L パトロール給油 軽油 軽油 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 人 特殊作業員 特殊作業員 人 普通作業員 普通作業員 供用日 タンパ及びランマ[ランマ] タンパ及びランマ[ランマ] 供用日 排ガス2次 排ガス2次 バックホウ(クローラ型)[後方超小旋回] バックホウ(クローラ型)[後方超小旋回] m3 1 Co 捨-8-40BB 小規模施工 第0 -0016号表 埋戻し コンクリート0031 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格
(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 土質:土砂 施工方法:上記以外(小規模) *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L レギュラー スタンド ガソリン ガソリン m3 1 Co 捨-8-40BB 小規模施工 第0 -0016号表 埋戻し コンクリート0032 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 運搬距離:2.5km以下 DID区間の有無:DID区間なし 土質:土砂(岩塊・玉石混り土含む) 積込機種・規格:バックホウ 山積0.28m3(平積0.2m3) 土砂等発生現場:小規模 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 人 運転手(一般) 運転手(一般) 供用日 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] m3 1 バックホウ 山積0.28m3(平積0.2m3) 小規模 DID区間なし 2.5km以下施工 第0 -0017号表 土砂等運搬0033 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町作業区分:残土受入れ地での処理 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 日 ~排ガス2014 バックホウ[クローラ型]賃料 バックホウ[クローラ型]賃料 m3 1 残土受入れ地での処理施工 第0 -0018号表 整地0034 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町時間的制約の有無:時間的制約なし 夜間作業の有無:夜間作業(20時~6時)なし 底部コンクリート設計量
(m3/10m):0.45 底部コンクリート夜間割増:夜間割増なし 底部コンクリート小型車割増:小型車割増なし 底部コンクリート規格:18-8-25 高炉 基礎砕石設計量(m3/10m):0.59 基礎砕石規格:再生クラッシャラン RC-40 基礎砕石施工の有無:基礎砕石施工あり 基礎コンクリート設計量(m3/10m):0.25 基礎コンクリート夜間割増:夜間割増なし 基礎コンクリート小型車割増:小型車割増なし 基礎コンクリート規格:18-8-25 高炉 自由勾配側溝規格:縦断用 300×300×2000 m 1 *** 単位当り *** m 10 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費底部コンクリート m3 0.477 (W/C=60%以下)生コン 18-8-25(20)-BB m3 0.708 再生クラッシャーラン 40㎜以下基礎コンクリート m3 0.265 (W/C=60%以下)生コン 18-8-25(20)-BB 個 5.000 300×300 長2.0m(縦断用)自由勾配側溝 一般及び防音型蓋2枚タイプ共通 m 10.000 1000kg以下 制約無 昼間排水構造物工 自由勾配側溝(L2000) m 10 基礎砕石施工あり 縦断用 300*300*2000 wt=312kg/個施工 第0 -0019号表 縦断用自由勾配側溝①0035 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町蓋版単価(円/枚): 時間的制約の有無:時間的制約なし 夜間作業の有無:夜間作業
(20時~6時)なし 施工箇所区分:施工箇所区分による補正なし 蓋版質量:40kg/枚以下 蓋版の種類:グレーチング蓋版各種 作業区分:据付 枚 1 *** 単位当り *** 枚 100 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費 枚 100.000 側溝蓋据付 枚 100.000 40kg以下 制約無 昼間排水構造物工 蓋版(コンクリート・鋼製) 枚 100 実施設計単価表 40kg/枚以下 300用 T-25 L=1.0m 防音型自由勾配側溝用グレーチング蓋施工 第0 -0020号表 グレーチング蓋据付0036 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町蓋版単価(円/枚): 時間的制約の有無:時間的制約なし 夜間作業の有無:夜間作業(20時~6時)なし 施工箇所区分:施工箇所区分による補正なし 蓋版質量:40kg/枚以下 蓋版の種類:コンクリート蓋版各種 作業区分:据付 枚 1 *** 単位当り *** 枚 100 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費 枚 100.000 側溝蓋据付 枚 100.000 40kg以下 制約無 昼間排水構造物工 蓋版(コンクリート・鋼製) 枚 100 実施設計単価 40kg/枚以下 コンクリート蓋版各種施工 第0 -0021号表 コンクリート蓋版付0037 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町時間的制約の有無:時間的制約なし 夜間作業の有無:夜間作業(20時~6時)なし 底部コンクリート設計量
(m3/10m):0.42 底部コンクリート夜間割増:夜間割増なし 底部コンクリート小型車割増:小型車割増なし 底部コンクリート規格:18-8-25 高炉 基礎砕石設計量(m3/10m):0.59 基礎砕石規格:再生クラッシャラン RC-40 基礎砕石施工の有無:基礎砕石施工あり 基礎コンクリート設計量(m3/10m):0.25 基礎コンクリート夜間割増:夜間割増なし 基礎コンクリート小型車割増:小型車割増なし 基礎コンクリート規格:18-8-25 高炉 自由勾配側溝規格:縦断用 300×400×2000 m 1 *** 単位当り *** m 10 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費底部コンクリート m3 0.445 (W/C=60%以下)生コン 18-8-25(20)-BB m3 0.708 再生クラッシャーラン 40㎜以下基礎コンクリート m3 0.265 (W/C=60%以下)生コン 18-8-25(20)-BB 個 5.000 300×400 長2.0m(縦断用)自由勾配側溝 一般及び防音型蓋2枚タイプ共通 m 10.000 1000kg以下 制約無 昼間排水構造物工 自由勾配側溝(L2000) m 10 実施設計単価表 基礎砕石施工あり 300*400*2000 wt=371kg/個施工 第0 -0022号表 縦断用自由勾配側溝②0038 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町蓋版単価(円/枚): 時間的制約の有無:時間的制約なし 夜間作業の有無:夜間作業
(20時~6時)なし 施工箇所区分:施工箇所区分による補正なし 蓋版質量:40kg/枚以下 蓋版の種類:グレーチング蓋版各種 作業区分:据付 枚 1 *** 単位当り *** 枚 100 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費 枚 100.000 側溝蓋据付 枚 100.000 40kg以下 制約無 昼間排水構造物工 蓋版(コンクリート・鋼製) 枚 100 実施設計単価表 40kg/枚以下 300用 T-25 L=1.0m 防音型自由勾配側溝用グレーチング蓋施工 第0 -0023号表 グレーチング蓋据付0039 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町蓋版単価(円/枚): 時間的制約の有無:時間的制約なし 夜間作業の有無:夜間作業(20時~6時)なし 施工箇所区分:施工箇所区分による補正なし 蓋版質量:40kg/枚以下 蓋版の種類:コンクリート蓋版各種 作業区分:据付 枚 1 *** 単位当り *** 枚 100 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費 枚 100.000 側溝蓋据付 枚 100.000 40kg以下 制約無 昼間排水構造物工 蓋版(コンクリート・鋼製) 枚 100 実施設計単価 40kg/枚以下 コンクリート蓋版各種施工 第0 -0024号表 コンクリート蓋据付0040 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町自由勾配側溝単価(円/個): 時間的制約の有無:時間的制約なし 夜間作業の有無:夜間作業(20時~6時)なし 底部コンクリート設計量
(m3/10m):0.42 底部コンクリート夜間割増:夜間割増なし 底部コンクリート小型車割増:小型車割増なし 底部コンクリート規格:18-8-25 高炉 基礎砕石設計量(m3/10m):0.59 基礎砕石規格:再生クラッシャラン RC-40 基礎砕石施工の有無:基礎砕石施工あり 基礎コンクリート設計量(m3/10m):0.25 基礎コンクリート夜間割増:夜間割増なし 基礎コンクリート小型車割増:小型車割増なし 基礎コンクリート規格:18-8-25 高炉 自由勾配側溝質量:1000kg/個以下 自由勾配側溝規格:自由勾配側溝各種(L=2000) m 1 *** 単位当り *** m 10 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費底部コンクリート m3 0.445 (W/C=60%以下)生コン 18-8-25(20)-BB m3 0.708 再生クラッシャーラン 40㎜以下基礎コンクリート m3 0.265 (W/C=60%以下)生コン 18-8-25(20)-BB 個 5.000 自由勾配側溝 m 10.000 1000kg以下 制約無 昼間排水構造物工 自由勾配側溝(L2000) m 10 見積 基礎砕石施工あり 胴型300*400 L=2000 1000kg/個以下施工 第0 -0025号表 縦断用自由勾配側溝③0041 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町*** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 m3 24-12-25 高炉 W/C55% (W/C=60%以下)生コンクリート 生コン 18-8-25(20)-BB 人 特殊作業員 特殊作業員 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 普通作業員 普通作業員 m3 1 人力打設 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ 一般養生施工 第0 -0026号表 巻立コンクリート0042 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格
(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 生コンクリート夜間割増:夜間割増なし 生コンクリート小型車割増:小型車割増なし コンクリート規格:18-8-25(W/C=60%以下) コンクリートセメント種類: 高炉(BB) 現場内小運搬の有無:現場内小運搬なし 養生工の種類:一般養生 打設工法:人力打設 構造物種別:小型構造物 m3 1 人力打設 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ 一般養生施工 第0 -0026号表 巻立コンクリート0043 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町構造物の種類:小型構造物 型枠の種類:一般型枠 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 普通作業員 普通作業員 人 型わく工 型わく工 m2 1 小型構造物 一般型枠施工 第0 -0027号表 巻立て型枠0044 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町 m 1 *** 単位当り *** m 10 *** 合 計 *** 施工 第0-0030号表 m2 2.0 均しコンクリート一般型枠型枠人力打設施工 第0-0004号表 m3 0.52 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生インバートコンクリート 小型構造物人力打設施工 第0-0003号表 m3 0.49 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生基礎コンクリート 小型構造物見積 施工 第0-0029号表 m 10 U型側溝質量315kg/個300*300*2000横断用自由勾配側溝 m 10 ボルト固定グレーチング OSU同等品以上 300*300*2000施工 第0 -0028号表 横断用自由勾配側溝0045 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町U型側溝単価(円/個): 時間的制約の有無:時間的制約なし 夜間作業の有無:夜間作業
(20時~6時)なし 施工箇所区分:施工箇所区分による補正なし 基礎砕石設計量(m3/10m):0.59 基礎砕石規格:再生クラッシャラン RC-40 基礎砕石施工の有無:基礎砕石施工あり U型側溝質量(kg/個):315 U型側溝の長さ:L=2000 U型側溝の種類:U型側溝各種 作業区分:据付 m 1 *** 単位当り *** m 10 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費 m3 0.708 再生クラッシャーラン 40㎜以下 個 4.990 側溝据付 m 10.000 1000kg以下 制約無 昼間排水構造物工 U型側溝(L2000) m 10 見積 U型側溝質量315kg/個 300*300*2000施工 第0 -0029号表 横断用自由勾配側溝0046 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町構造物の種類:均しコンクリート 型枠の種類:一般型枠 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 普通作業員 普通作業員 人 型わく工 型わく工 m2 1 均しコンクリート 一般型枠施工 第0 -0030号表 型枠0047 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町蓋版単価(円/枚): 時間的制約の有無:時間的制約なし 夜間作業の有無:夜間作業
(20時~6時)なし 施工箇所区分:施工箇所区分による補正なし 蓋版質量:40kg/枚以下 蓋版の種類:グレーチング蓋版各種 作業区分:据付 枚 1 *** 単位当り *** 枚 100 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費 枚 100.000 側溝蓋据付 枚 100.000 40kg以下 制約無 昼間排水構造物工 蓋版(コンクリート・鋼製) 枚 100 見積 40kg/枚以下 ボルト固定式 300用 T-25 横断用自由勾配側溝グレーチング蓋施工 第0 -0031号表 グレーチング蓋据付0048 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町 人 普通作業員 普通作業員 人 特殊作業員 特殊作業員 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 日 ~超低・~排ガス3次 タイヤローラ賃料 タイヤローラ賃料 供用日 排ガス2次 排ガス2次 ロードローラ[マカダム] ロードローラ[マカダム] 供用日 排ガス2次 排ガス2次 モータグレーダ[土工用] モータグレーダ[土工用] m2 1 補足材料なし施工 第0 -0032号表 不陸整正0049 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 補足材料の有無:補足材料なし *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 人 土木一般世話役 土木一般世話役 m2 1 補足材料なし施工 第0 -0032号表 不陸整正0050 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町 人 普通作業員 普通作業員 人 特殊作業員 特殊作業員 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 日 ~超低・~排ガス3次 タイヤローラ賃料 タイヤローラ賃料 供用日 排ガス2次 排ガス2次 ロードローラ[マカダム] ロードローラ[マカダム] 供用日 排ガス2次 排ガス2次 モータグレーダ[土工用] モータグレーダ[土工用] m2 1 2層施工 全仕上り厚250mm施工 第0 -0033号表 下層路盤(車道・路肩部)0051 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格
(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 材料:再生クラッシャラン RC-40 施工区分:2層施工 全仕上り厚(mm):250 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 m3 C-40クラッシャラン 再生クラッシャーラン 40㎜以下 人 土木一般世話役 土木一般世話役 m2 1 2層施工 全仕上り厚250mm施工 第0 -0033号表 下層路盤(車道・路肩部)0052 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町 人 普通作業員 普通作業員 人 特殊作業員 特殊作業員 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 日 ~超低・~排ガス3次 タイヤローラ賃料 タイヤローラ賃料 供用日 排ガス2次 排ガス2次 ロードローラ[マカダム] ロードローラ[マカダム] 供用日 排ガス2次 排ガス2次 モータグレーダ[土工用] モータグレーダ[土工用] m2 1 全仕上り厚100mm 粒度調整砕石施工 第0 -0034号表 上層路盤(車道・路肩部)0053 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 材料(粒度調整砕石):粒度調整砕石 M-25 施工区分:1層施工 全仕上り厚(mm):100 材料:粒度調整砕石 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 m3 RM-40再生粒度調整砕石 粒調砕石 25㎜以下 人 土木一般世話役 土木一般世話役 m2 1 全仕上り厚100mm 粒度調整砕石施工 第0 -0034号表 上層路盤(車道・路肩部)0054 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町 t 密粒度(20) 密粒度(20F)[再生材 混入率50%以下]アスファルト混合物 ⑤再生アスファルト混合物 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 普通作業員 普通作業員 人 特殊作業員 特殊作業員 供用日 振動コンパクタ[前進型] 振動コンパクタ[前進型] 供用日 振動ローラ(舗装用)[ハンドガイド式] 振動ローラ(舗装用)[ハンドガイド式] m2 1 平均仕上り厚40mm 1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下)施工 第0 -0035号表 表層(車道・路肩部)0055 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格
(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ アスファルト混合物夜間割増:夜間割増なし アスファルト混合物小型車割増:小型車割増なし 瀝青材料種類:タックコート PK-4 材料:再生 密粒度(20F) 瀝青材料種類:タックコート 標準締固め後密度:2.35t/m3 1層当り平均仕上り厚(mm):40 平均幅員:1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下) *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 L レギュラー スタンド ガソリン ガソリン L PK-4 タックコート用 PK-4 タックコート用アスファルト乳剤 アスファルト乳剤 m2 1 平均仕上り厚40mm 1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下)施工 第0 -0035号表 表層(車道・路肩部)0056 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表
1現場説明事項・施工条件明示事項箕輪町 建設課工事の実施にあたっては、「長野県土木工事共通仕様書(以下、「共通仕様書」という。)」、「長野県土木工事施工管理基準(以下、「施工管理基準」という。)」、「土木工事現場必携」及びその他指定された図書の記載事項、かつ以下の事項について施工条件とする。
【現場説明事項】は、それぞれ長野県土木工事共通仕様書で定義される「現場説明書」及び「特記仕様書」と同様の位置付けである。
工事の最終請負金額(税込)が1,000万円以上の場合については、箕輪町建設工事等成績評定要領に基づき評価の対象工事とするので留意のこと。
【現場説明事項】1 工事内容(1) 工事名称及び概要工事名称及び概要は閲覧設計書に記載のとおり。
(2) 工事関連資料本工事箇所に関連する測量・設計委託の成果資料及び地質調査等の報告資料は閲覧が可能である。
また、契約後は貸与も可能である。
(3) コスト縮減常に意識を持ってコスト縮減に取り組み、設計に反映できるように努めること。
(4) 週休2日工事本工事は「箕輪町週休2日工事実施要領」(以下「実施要領」という。)に掲げる対象工事である。
「発注者指定型週休2日工事」として、諸経費等を計上しているので週休2日工事を実施すること。
計画及び達成の有無確認のため、「現場閉所(計画・実績)書」(様式1)を提出のこと。
受注工事の全月20日までに「計画書」を提出、翌月5日までに「実績書」を提出とする。
ただし、現場着手月の計画書は現場着手前日までに、工事完了月の実施書は工事完成日に提出とする。
なお、「週休2日工事」への取り組みがされていないと判断した場合は、変更対象とするので、予め留意のこと。
用語の定義等については、「箕輪町週休2日工事実施要領」(令和6年箕輪町告示第69号)を参照のこと。
. 2 工期関係(1) 通常の工期契約工期は、雨天・休日等を見込み、工事開始日(契約日の翌日)から起算して145日間とする。
(工期は令和7年12月3日までとする。)なお、休日等には日曜日・祝日・夏期休暇及び年末年始休暇の他、作業期間内の全土曜日を含んでいる。
工期には、施工に必要な実日数(実働日数)以外に以下の事項を見込んでいる。
①準備期間 60日間②後片付け期間 20日間③雨休率(実働工期日数に休日と悪天候により作業ができない日数を見込むための係数 実働日数×係数0.73 通行制限等2(1) 「道路使用許可申請」、「道路工事等届出書」道路内工事等において、通行止め等を行う場合は、伊那警察署、箕輪消防署へ事前に各種申請・届出をすること。
4 工事工程関係(1) 現場の制約・条件施工期間及び施工方法等について下記の制約・条件があるため、事前に工程の調整を行うこと。
制約事項 位置等 制約条件・内容通行制限 本施工箇所 ・全面通行止及び片側通行止を行う場合は、上伊那広域連合火災予防条例第45条第1項第5号に基づき、同施行令大第19条に定める「道路工事等届出書」にて届出を行うこと。
・概ね1ヶ月前から予告看板を設置し、十分な周知を図ること。
また、歩行者の通行スペース確保のこと。
(2) 地元・関係機関との協議着工に当たって、下記の協議を関係機関及び地元住民と行うこと。
関係機関等 協議事項 内容 時期大出区 協議 工程、区内道路の使用方法等 工事開始前近接住民 通知等 〃 工事開始前くらしの安全安心課協議 ゴミステーション 工事開始前※なお、協議結果は施工計画書又は施工協議書等に記載し提出すること。
(3) 近接・競合工事(4) 安全協議会(5) 部分供用5 施工計画(1) 施工体制台帳に記載を求める下請契約における町内企業の採用について町内企業の振興や地域経済の活性化を図る観点から、「下請契約における町内企業の優先採用に関する特記仕様書(別紙-5)」に基づく取り組みを推進するものとする。
(2) 施工計画書・ 共通仕様書 1-1-1-6(施工計画書)に基づき、設計図書、及び現場条件等を考慮し、現場での工事等の着手前又は施工方法が確定した時期に「施工計画書」を作成し提出すること。
・ 施工計画書の作成にあたっては、「土木工事現場必携」を参考とすること。
・ 工事内容に重要な変更が生じた場合(変更内容指示時点または変更契約時点)は、「変更施工計画書」(当初施工計画書を修正)を当該工事着手前に作成し、提出すること。
(3) 施工体制に関する事項受注者は、適切な施工体制を確保し、下請負人を含む工事全体を把握して運営を行うこと。
特に社会保険への加入については、建設業の人材確保において重要な事項であることを踏まえ、自社はもとより、すべての下請について加入状況の確認を行うこと。
施工体制の適正な確保に関して作成する書類は、施工計画書に添付することとするが、別途提出としても差し支えない。
【施工体制に係る工事書類等】①「施工体制台帳」、「施工体系図」② すべての下請契約書の「写」(下請契約の請負代金の総額にかかわらず作成)③ 主任技術者(監理技術者)の資格証等の写し及び保険証3注)施工体制台帳作成対象としての下請負人の判断事 例施工体制台帳記載の有無下請負人に関する事項、再下請通知書、下請契約書写、施工体系図を含む主任(監理)技術者の配置の有無交通誘導警備員台帳作成不要契約書写しを添付し、提出指定路線(国道)は資格者必要産業廃棄物処理業者(収集運搬業・処分業)台帳作成不要契約書写しを添付し、提出ダンプ運搬(運搬のみ)台帳作成不要契約書写しを添付し、提出立木の伐採(伐採のみ。抜根、集積、積込を含まない)台帳作成不要契約書写しを添付し、提出1日で完了する請負契約、少額な作業・雑工・労務のみ単価契約の請負契約業者間の契約が建設工事である場合は請負契約のため台帳作成建設業の許可を必要とする場合もしくは有する場合は技術者の配置が必要クレーン作業、コンクリートポンプ打設等、日々の単価契約で行っている場合日々の単価契約であっても請負契約に該当するため、台帳作成を必要とする。
建設業の許可を必要とする場合もしくは有する場合は技術者の配置が必要クレーン等の重機オペレータを機械と一緒にリース会社から借り上げる場合台帳を作成する建設業の許可を必要とする場合もしくは有する場合は技術者の配置が必要(4) 関係機関への届出等・ 労働基準監督署への「建設工事計画届」、「機械等設置変更届」・ 公安委員会への「道路使用許可申請」・ 建設事務所への「道路通行制限願」・ 河川内作業における漁協との工事打合せ簿等の「写」6 用地・補償・支障物関係(1) 未買収地(2) 補償工事(給水用の仮配管等)給水場所 取水箇所 方法 条件(3) 工事支障物の処置(地下埋設物・地上物件等)(4) 工事用借地(5) 境界復元施工箇所内に境界鋲、境界杭等が設置されている場合は本工事にて復元すること。
H8.7.9 伊那建設事務所「工事における幅杭の取り扱いについて」を準用し、施工前に2点以上の不動点(コンクリート擁壁の角等)または控え杭からの距離を記録(写真含む)しておくこと。
なお、隣接土地所有者の立会いを要する場合があるので、留意されたい。
7 周辺環境保全関係(1) 環境への配慮当工事は「環境配慮指針」の適用工事とする。
(2) 大気への配慮建設機械・設備等は、排出ガス対策型建設機械の使用を原則とする。
(別紙-2)施工計画書に使用機械として『排出ガス対策型建設機械「第1次」「第2次」「第3次」』の項目を明記すること。
4(3) 公道への配慮現場から発生土等を搬出する際には、運搬車両等の付着土砂を確実に除去してから一般道を通行すること。
また、一般道が当工事による原因で破損及び汚れた場合は、受注者の責任において処理すること。
(4) 過積載の防止・ 県が定める過積載防止対策に沿って必ず対策を行うこと。
・ 取引業者から購入する各種材料(生コン・As・骨材等)や下請業者についても、過積載防止対策の範囲とする。
・ 対策について、「施工計画書」の施工方法に具体的に記載すること。
・ 工事現場において過積載車両が確認された時は、速やかに改善を行うと共に発注者にその内容を報告すること。
・ 実施した過積載防止対策については、点検記録・写真等を整理・保管し、監督員等に求められた場合は、提示すること。
また、竣工検査時には必ず提示すること。
(5) 排水への対応本工事施工に伴う排水については、関係法令を遵守し、自然環境等へ悪影響を及ぼす事のないよう沈殿処理・PH管理等、適正に処理し、特に指示のある場合を除き近傍の公共用水域又は排水路等に排水する。
また、排水路等は、常に適切な維持管理を行い、従前の機能を損なわないようにすること。
対策項目 処理施設 処理条件 特記事項濁水対策湧水対策(6) 第三者災害への対応本工事の一部区間においては、施工に伴い第三者に何らかの影響を及ぼす事が懸念されるため、下記の調査費を計上している。
それぞれの特記仕様書により実施し、その結果を報告すること。
なお、現地の状況等により調査範囲の変更の必要性が認められた時は、監督員に協議のうえ実施すること。
調査項目 調査数量・範囲 仕様家屋調査(事前) 軒 家屋事前調査業務標準仕様書地下水観測 箇所 特記仕様騒音調査 No ~ 間 特記仕様振動調査 No ~ 間 特記仕様地盤沈下調査 No ~ 間 特記仕様電波障害 No ~ 間 特記仕様特に、住宅近接地域での騒音・振動等及び水田や畑への排水の流出等については、公害防止対策を事前に十分検討すると共に、問題が生じた場合は速やかに対処すること。
地下掘削工事は、周囲の構造物及び地表への影響が出ないよう掘削量等の施工管理を適切に行い、沈下や陥没等が生じた場合は、公衆災害防止処置を直ちに講じると共に速やかに監督員に報告し、その後の対応にあたること。
現場周辺の井戸は、位置を確認し監督員と協議のうえ、必要に応じ水質の監視を行うこと。
これは設計変更の対象とする。
8 安全対策関係(1) 安全教育・研修・訓練・ 工事現場では、共通仕様書1-1-1-39に基づき労働災害及び公衆災害防止に努めると共に、作業員を対象に定期的に安全教育・研修及び訓練を行うこと。
・ 安全教育等は工事期間中月1回(半日)以上を実施し、この結果を工事日誌へ記録するほか、工事写真等に整理・保管し、監督員等に求められた場合は、提示すること。
また、竣工検査時には必ず提示すること。
(2) 安全施設5現場出入口の管理は、伸縮ゲート等を用い施錠が可能な構造とすること。
(3) 交通管理① 交通誘導警備員・近接工事等で交通量が著しく増減した場合や、道路管理者・警察署等からの要請又は現場条件に変更が生じた場合や当初設計で予定している施工方法に対して違う施行方法となった場合を除き、原則として設計変更の対象としない。
・受注者が交通誘導業務を他人に委託する場合は、受託者は警備業法第4条の規定により公安委員会から警備業の認定を受けた者であること。
・長野県公安委員会告示第70号(令和2年10月1日)により交通誘導警備業務を行う場所ごとに一人以上の1級検定合格警備員又は2級検定合格警備員を配置して実施すること。
(箕輪町内は、国道153号(バイパスを含む)のみ対象)② 交通安全施設・仮設ヤード゙回りは、パネルフェンス等を単管等で固定し、公衆の安全対策を講じること・車道部分に接し車両等が飛び込みの恐れのある場合は、ガードレール・視線誘導板・回転燈等を設置すると共に、特に夜間の安全対策に配慮すること。
③ 交通規制・規制箇所は袋小路にならないように計画し、規制期間を極力短くすること。
また、行事等の時期を把握して地元の希望に沿う規制方法とすること。
(4) 架空線等上空施設一般・ 工事現場における架空線等上空施設について、施工に先立ち、現地調査を実施し、種類、位置(場所、高さ等)及び管理者を確認すること。
・ 建設機械等のブーム等により接触・切断の可能性があると考えられる場合は、必要に応じて以下の保安措置を行うこと。
実施内容については施工計画書に記載すること。
① 架空線上空施設への防護カバーの設置。
② 工事現場の出入り口等における高さ制限措置の設置③ 架空線等上空施設の位置を明示する看板等の設置④ 建設機械のブーム等の旋回・立入禁止区域等の設定・ 前項①の設置を架空線等管理者に依頼し、費用が生じる場合は、あらかじめ監督員等に現場状況等の確認を請求すること。
確認の結果、必要と認められる場合は、設計変更の対象とする。
・ 送電線・配電線付近での工事は、労働安全衛生法、労働安全衛生規則、労働基準局長通達(昭和50年12月17日基発第759号)により下記安全距離を確保した施工を遵守すること。
なお、電力会社との電気事故防止打ち合わせは無料であるので、架空電線に対する危険防止措置の義務にて事前に協議のこと。
種 別 送電電圧 安全距離配電線100~200 ボルト2m6,600 ボルト送電線 11,000~44,000 ボルト 3m66,000~77,000 ボルト 4m154,000 ボルト 5m275,000 ボルト 7m500,000 ボルト 11m(5) 掘削法面・ 斜面下部を切土する場合は、切土施工単位10~20mを原則とするが、現場の状況で、これによりがたい場合は必要な安全対策を講じるとともに、切土面を長時間放置することがないようにすること。
・ 「斜面崩壊による労働災害防止対策に関するガイドライン」等(土木工事現場必携参考)により必要な対策を講ずること。
・ 現場内には、雨量計を設置のこと(簡易なものでも可)。
・ 掘削法面上部は定期的に点検し、クラックの発生等、地山の状態を常に把握しておくと共に、6いつ崩壊があっても退避できる体制を取っておくこと。
特に掘削高さ10m以上の法面下の工事、地すべり崩壊地滑落崖下等の工事では十分注意すること。
(6) 土石流対策・急傾斜地崩壊対策・地すべり対策・雪崩対策関係、その他工事・ 「砂防等工事における安全の確保について」(平成11年3月土木部砂防課資料)により、現場状況・工事内容を踏まえた安全対策を検討し、「施工計画書」で避難訓練、避難場所・経路等を含めた警戒避難体制及び安全対策を協議、実施すること。
・ 斜面崩壊、有害ガス・酸素欠乏等の対策として、下表の設備(各種センサー類及び換気設備等を安全費に計上している。なお、現地に即すための仕様変更やそのほかに設置が必要となる設備の費用は、協議のうえ設計変更の対象とする。各種センサー類及び換気設備等 設置場所 設置期間 備考〔参考〕1)建設現場における警戒避難雨量の設定・ 河川内工事、またそれ以外の工事においても出水や土石流による被災が予想される箇所については、雨量計及び長野県河川砂防情報ステーション(ホームページアドレス http://www.sabo-nagano.jp/dps)等による気象情報を入手するとともに、警戒避難雨量を設定し、現場内の安全に万全を期すこととすること。
【警戒避難雨量例:連続雨量75mm、24時間雨量60mm、1時間雨量15mm】※上記雨量は標準的な基準値であり、各現場毎条件を勘案し、必要な場合は別途基準雨量を設定して対応すること。
・ 連続雨量とは降雨中断が24時間以内の総雨量をいう。
・ 雨量が各警戒避難雨量に該当したら、工事を中断し避難をすること。
・ 降雨等により、地すべりや土石流の発生が予想され避難するときは、下流住民にもその旨を周知徹底すること。
2)土石流に対する安全対策河川内工事、またはそれ以外の工事においても、土石流の達する恐れのある現場では共通仕様書1-1-1-39の17の規定に基づき、工事内容を踏まえた安全対策等を検討し、施工計画書に記載すること。
特に、下記の項目について、施工計画書に記載すること。
なお、安全対策に別途必要となる費用は協議により設計変更の対象とする。
【現場の状況】項 目 調 査 数 量 流域の状況1渓流調査 渓流勾配が15°以上となる地点及び最急渓床勾配2渓床状況 土砂の状況3流量面積渓床勾配15°地点より上流の流域面積(発生流域面積)4土石流 過去に発生した土石流、崩壊の有無5亀裂・滑落崖 新しい亀裂、滑落害の有無3)降積雪期の建設工事における安全確保(7) 熱中症夏季における猛暑日などの過酷な環境下(炎天下や高温多湿場所)での作業による熱中症の発生が懸念される場合は、熱中症予防対策を講じること。
9 仮設工関係(1) 工事用道路公道及び私道を工事用道路として使用する場合は、交通整理及び安全管理を十分に行い、事故や苦情の原因とならないようにすること。
また、使用中に道路及び付属施設を破損した時は、受注者の責任において速やかに原形復旧すること。
(2) 仮設工設置期間7仮設工は撤去を原則とするが、仮設土留工・仮橋・足場等のうち、次表(設計書)に明示した部分は撤去しなくても良いこととする。
なお、現場条件により周囲の構造物等に影響を与えると認められることが判明した場合は、撤去方法について協議をすること。
受注者に起因する工期延長等に伴う仮設材の費用は、原則として設計変更しない。
仮設工 内容 期間 条件等本工事の足場については、原則として平成21年3月2日付け厚生労働省令第23号にて厚生労働省から公布された「労働安全衛生規則の一部を改正する省令」による、手すり先行工法を採用するものとする。
(参考)「手すり先行工法に関するガイドライン」http://www.jaish.gr.jp/horei/hor1-50/hor1-50-15-1-3.pdf(3) 任意仮設発注者が想定している任意仮設については、閲覧設計書、参考図に示したとおり。
受注者は、明示された条件に基づき、自主的に工法を選定し、構造設計等必要な検討を行い施工するものとする。
なお、明示した条件と現場が一致しない場合や明示されていない条件について予期することができない特別な状態が生じた場合において、必要と認められるときには、変更の対象とする。
(4) 指定仮設指定仮設については、図面、数量総括表及び閲覧設計書に示したとおり。
(5) 附帯工附帯工の範囲は管理者との立会・協議により決定する。
10 使用材料関係(1) 材料の承認・工事で使用する材料は、長野県土木工事共通仕様書材料編第2節「4.見本・品質証明資料」により「材料承認願」で確認を受けなければならないが、一括承認済の資材等については確認が不要である。
一括承認については毎年4月頃に通知しているところであるが、未確認の場合は監督員等に問い合わせのこと。
(2) 生コンクリート・使用材料の品質管理のため、配合計画書の内容を確認し、使用するまでに監督員等に提出し、確認を受けること。
・水セメント比について明記のない場合は、下記のとおりとする。
<鉄筋コンクリート> W/C=55%以下<無筋コンクリート> W/C=60%以下(3) アスファルトコンクリート・基準密度等の品質管理のために、使用前に配合報告書を提出し、確認を受けること。
・材料について明記のない場合は、「再生加熱アスファルト混合物の利用基準」によるものとし事前に使用材料の確認を受けなければならない。
・再生加熱アスファルト混合物は、舗装再生便覧の規定に適合したもので、リサイクル材配合率は、50%以下とし、含有率(%、重量比)を記載した、「再生加熱アスファルト混合物 材料承認申請 提出表」を提出すること。
(4) クラッシャーラン・材料について特記のない場合は、「再生砕石等の利用基準」によるものとし、使用前に使用材料の確認を受けなければならない。
・再路盤材に使用する再生砕石(RC-40)は、舗装再生便覧の規定に適合したもので、所要の品質を得るため必要に応じて加える補足材は、必要最小限度とし、含有率(%、重量比)を記載した「再生砕石等 材料承認申請 提出表」を使用前に提出し、確認を受けること。
8(5) 県産木材・ 工事に使用する木材は原則として県産木材を使用することとし、共通仕様書材料編2-2-4-1により、取り組みを推進するものとする。
施工計画書提出時に、県産木材の素材供給段階における長野県産土木用材産地証明書発行基準(別紙-4)に基づく産地証明書等により監督員の確認を受けること。
また、しゅん工書類に産地証明書等を添付すること。
・ 供給困難等の理由により、県産木材を使用できない場合は別途協議とする。
(6) 県内産資材・ 県内企業の振興や地域経済の活性化を図る観点から、建設資材の県内産優先使用に関する規定、共通仕様書材料編2-2-13-5により、工事材料の選定にあたっては、県内産資材で規格・品質等を満たす材料を優先使用する取り組みを推進するものとする。
① 県内産資材の優先使用に努めること② 工事用資材の調達を極力県内取り扱い業者から購入すること③ 県外産資材を使用する場合は、「県外産資材使用報告書」を提出すること・県内産資材を使用しない理由欄の記載は、原則として県内産資材による施工ができない技術上の理由とし、必要に応じて理由が確認できる資料を添付すること。
(7) 材料等の納入伝票・ 設計書にて定められている材料がある場合を除き提出は不要とし、数量総括表のみ提出とする(数量総括表には、設計量・使用実績量・比率等を明記すること)但し、納入量・納入時期等の確認のための監督員等からの要請及び竣工検査時には提示すること。
(8) その他・ 生コンクリート及びアスファルトの単価については、当初設計では夜間割り増しを見込んでいないが、プラントとの打ち合わせにより協議のこと。
11 発生土・廃棄物・再生資源関係共通仕様書 1-1-1-24 第 3 項に規定される、再生資源の利用の促進と建設副産物の適正処理に基づき、建設副産物の適正な処理及び再生資源の活用を図ること(1) 建設副産物の処理に関する事項・ 本工事は建設リサイクル法対象工事であり、契約締結前に同法第12条第1項の規定に基づいて、発注者に対し説明書の提出をもって事前説明を行うこと(様式は土木工事現場必携参照)。
・ 本工事において生じる建設発生土及び産業廃棄物等の処分は、下記の条件を想定して処分費・運搬費を計上している。
・ 建設副産物処理費は、施設毎の処理費と運搬費の合計が最も経済的な処理施設を選定している。
また、受注者においても、建設リサイクル法第5条の主旨に準じ建設副産物の再資源化等に要する費用を低減するよう努めること。
・ 建設資材廃棄物は、建設リサイクル法9条に則りその種類ごとに分別すること。
・ 発生物のうち - は、本工事の - に使用するので、施工方法等を協議すること。
また、発生物のうち ― は、他工区に使用するため現場内で引渡すので関係者や外部進入者等に危険とならないように保管すること。
・ 工事に伴い生ずる廃棄物の処理については、受注者が廃棄物処理法上の排出事業者としての責任を有し、産業廃棄物の運搬・処分を他人に委託する場合には、「(5) 建設副産物の運搬・処理」によるが、当該産業廃棄物の処理の状況に関する確認及び、最終処分終了までの一連の処理行程における処理が適正に行われることを確認する措置等について、施工計画に定めること。
(2) 建設発生土の搬出先等搬出先の名称 処理方法 特記事項(所在地等)任意 指定※ 建設発生土が 100m3 以上の処理となる場合は指定するが、100m3 未満の処理となる場合は原則として請負請業者による任意とするので留意のこと。
指定搬出先を変更する場合は、受発注者協議等により搬出先を決定し、設計変更する。
9(3) 特定建設資材に関する事項(建設リサイクル法)・受注者は発注者から「通知書」の「写」を受け取ること。
・受注者は下請負がある場合、下請負業者に対し、「通知書」の「写」を添付して「告知書」にて告知すること。
・再資源化等が完了した時は、発注者に「再資源化等報告書」にて竣工時に報告すること。
種 別 処理場名 備考アスファルトコンクリート塊 南重 リサイクルプラントセメントコンクリート塊無筋鉄筋二次製品 ㈱Grean建設資材木材※処理場名は積算上の条件であり、処理場を指定するものではない。
※排出する対象物が設計寸法と異なる場合は、発注者と協議すること。
その際、寸法等を確認できる資料を提出すること。
(4) 産業廃棄物(建設廃棄物処理指針 H22環境省)・産業廃棄物の処理に関する設計条件は下表のとおりである。
種 別 処理場名 備考木くず(抜根・伐採材)汚 泥※処理場名は積算上の条件であり、処理場を指定するものではない。
※積算に用いる木くず処理量の体積 ― 重量換算は、実施設計単価表に記載される換算係数を用いる。
なお、体積(m3)での確認となる場合は、体積を確認できるよう1台毎写真管理すること。
※伐採材については、有価売却を検討すること。
種 別 処分条件 備考その他(金属くず他)(5) 建設副産物の処理・ 建設副産物を産業廃棄物として運搬・処分業者に委託する場合は、廃棄物処理法に基づく委託基準に従い、書面による委託契約を締結すること。
・ 廃棄物の運搬・処分を業とする「許可証」を確認し、その「写」を委託契約書に添付すること。
・ 下請負業者が産業廃棄物の運搬・処分を行う場合でも、下請負契約とは別に委託契約を締結すること。
・「マニフェスト(産業廃棄物管理票)」により適切に運搬・処分されているか確認を行うこと。
土木工事現場必携を参照し、マニフェスト(A、B2、D、E 表)は受注者にて保管に留め、しゅん工書類への添付は要さない。
しゅん工書類には、廃棄物ごとに数量集計表のみ添付すること。
ただし、しゅん工検査時には全表の原本を持参のうえ検査員等の確認を得ること。
(その他段階検査他にて監督員等が原本の確認を行う場合があるので留意されたい)・受注者は施工計画書に以下の事項を記載する。
処理方法※ 1再資源化 2破砕処理 3焼却処理 4埋立処分場 5その他処分先(処理業者)業者名住所運搬委託先(委託の場合)業者名住所その他資源化の方法など(施工計画提出時に必要な書類等)・処理先の許可書の写し及び収集運搬業者の許可書の写し(収集運搬を委託する場合)・受注者と処理又は運搬業者との契約書の写し(施工体制台帳に添付する)・処理業者の所在地及び計画運搬ルート・下請けがある場合は、告知書の写し10(6) 再生資源の利用促進・工事目的物に要求される機能を確保し、再生資源の利用に努めること。
また再資源化施設の活用を図ることにより、再生資源の利用を促進すること。
・再生資源の利用促進への取り組み方針、再生資材により設計されている工事材料の選定、施工等、及び、工事に使用する再生資材の選定、施工等について施工計画に定めること。
・信州リサイクル製品の率先利用に努めること。
(7) 再生資源利用等実施書の提出・受注者は、施工計画書提出時に、①「再生資源利用計画書」・②「再生資源利用促進計画書」を作成し、発注者へ提出、説明のうえ公衆の見えやすい場所へ掲示すること。
・再資源化等報告書に、「再生資源利用実施書」・「再生資源利用促進実施書」を添付し提出すること。
・提出様式は、原則としてCOBRIS(建設副産物情報交換システム、通称コブリス)を利用し作成すること。
これにより難い場合は監督員との協議により、「建設リサイクル報告様式(EXCEL)」によることも可能とする。
・対象は発注者から特に指示のない場合「公共建設工事における分別解体等・再資源化等及び再生資源活用工事実施要領(土木)」による。
(参考)施工計画書にあわせて①「再生資源利用計画書」及び②「再生資源利用促進計画書」を提出する。
① 対象 … 土砂1000m3以上、砕石500t以上、As合材200t以上の搬入② 対象 … 土砂1000m3以上、Co殻・As殻・木くずの合計200t以上の搬出「再生資源利用計画書等の提出について」https://www.pref.nagano.lg.jp/gijukan/saiseishoigen.html(8) 処分量の確認建設副産物の処分量を確認するため、監督員から請求書、伝票等の提示を求められた場合は応じなければならない。
12 薬液注入関係13 品質・技術管理関係(1) 建設資材の品質記録発注者が指定した土木構造物の建設材料については建設資材の品質記録を作成し、工事完了時に提出すること。
(2) コリンズへの登録・請負代金額500万円以上の工事について、工事実績情報サービス(CORINS・一般財団法人日本建設情報総合センター)を活用し、「登録のための確認のお願い」を作成し、監督員の確認を受けた後、直ちに登録を行い、発行された「登録内容確認書」を監督員に提示すること。
・受注時は契約後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内とする。
・完成時は工事完成後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内とする。
・登録内容の変更時は変更があった日から土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内とする。
・訂正時は適宜登録をする。
・上記以外は共通仕様書1-1-1-7を参照。
(3) 建設資材の試験コンクリート圧縮試験及び鉄筋引張試験等は、原則として公益財団法人長野県建設技術センター試験所にて行うこと。
また、コンクリートの供試体には、受注者の主任技術者又はコンクリート担当技術者がサインした供試体確認版を入れること。
なお、供試体確認版は、「QC版」と「品質証明シール」から選択できるものとする。
(4) コンクリートの品質管理①コンクリート担当技術者の配置11・ 50m3以上のコンクリート工事においては、コンクリート担当技術者を配置し、施工計画書に明示すること。
・ 同技術者は、主任技術者及び監理技術者との兼務は可能である。
また、現場代理人が主任技術者の資格を有する場合は兼務が可能である。
②責任分界点からの品質管理受注者は、責任分界点から先の全ての品質管理に責任を負うものであり、品質管理のための試験等を生コン会社に委託する場合は、その全てに立会うこと。
③コンクリート品質管理基準コンクリートの品質管理は「施工管理基準」によるものとするが、コンクリートの打設量が50m3以下の場合については、施工時の圧縮強度試験、スランプ試験、空気量測定の回数は次のとおりとする。
試験名 工種 コンクリート種類 回数 特記事項スランプ空気量塩化物総量圧縮強度その他④レディーミクストコンクリート納入書レディーミクストコンクリート納入書は、監督員等の求めに応じて提示すること。
レディーミクストコンクリート納入書には、荷卸し地点到着時間及び打設完了時間を記入すること。
⑤コンクリートの養生発熱等によるひび割れ防止のため、「共通仕様書」の規定に従い、散水養生等を適切におこなうこと。
⑥コンクリート構造物のクラックの処置コンクリート構造物のクラックの処置については次のとおりとする。
1)クラックが発生した構造物では「コンクリートのひび割れ調査、補修・補強指針」に基づき、進行性または有害なクラックに該当するか否か調査すること。
2)進行性または有害なクラックが発生し、発生したクラックに対しては専門技術者(有資格者)の意見に基づく処置をすること。
(5) 電子データの製作・縮刷版の製本技術管理費には、トンネル・橋梁・砂防・その他以下に指定した構造物の設計に関する資料を整理保管するため、当該資料の電子データ(2 組)の製作費と縮刷版(3 部)の製本費が含まれているので、作成の上、しゅん工検査時に提出すること。
工 種 名 構 造 物 名 備 考(6) 技術交流受注者は、発注者、各種業務受託者とともに現場踏査、技術交流、意見交換を行う「岩盤崩壊危険箇所工事に係る技術交流等実施要領(H17.1.20土木部長通知)」による「技術交流」を行い、設計内容や地質条件を十分に把握し、安全かつ適切な施工を行うこと。
なお、この「技術交流」に要する経費は技術管理費に計上している。
(7) 管理図または度数表・ヒストグラム出来形及び品質管理について、管理図または度数表・ヒストグラムを作成し、竣工書類に添付すること。
(8) 六価クロム溶出試験及びタンクリーチング試験【参照(国土交通省ホームページ):http://www.mlit.go.jp/tec/kankyou/kuromu.html】本工事は、「六価クロム溶出試験」及び「タンクリーチング試験」の対象工事であり、下表のとおり試験を実施し、試験結果(計量証明書)を提出するものとする。
試験名 対象工種名 検体数六価クロム溶出試験タンクリーチング試験12なお、試験方法は、「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム溶出試験実施要領(案)」によるものとする。
また、土質条件、施工条件等により試験方法、検体数に変更が生じた場合は、監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。
14 その他(1) 構造改善建設現場における福祉の改善や労働時間の短縮、又は建設産業への理解を深める事業の実施などの構造改善対策にも配慮すること。
(2) 暴力団等(暴力団、暴力団関係企業など、不当介入を行うすべての者をいう。)からの不当要求または工事妨害(以下「不当介入」という。)の排除① 暴力団等から不当介入を受けた場合は、その旨を直ちに発注者に報告し、所轄の警察署に届けること。
② 暴力団等からの不当介入による被害を受けた場合は、その旨を直ちに発注者に報告し、被害届を速やかに所轄警察署に提出すること。
③ 不当介入を排除するため、発注者及び所轄警察署と協力すること。
④ 不当介入により工期の延長が生じる場合は、約款の規定により発注者に工期延長等の要請を行うこと。
(3) 遵守事項「指導事項」(別紙-3)を遵守すること。
(4) しゅん工検査における複数検査員及び複数日検査への協力しゅん工検査において、検査補助員を配する検査あるいは複数日の検査となる場合は、検査に協力すること。
(5) 抜き打ち検査建設工事抜き打ち検査要領(平成15年4月1日制定)に基づき、建設工事の抜き打ち検査が会計局で実施された場合、受注者は受検体制を含め検査員の指示に従うこと。
(6) 指導監査等町で施工途中において指導監査等を実施する場合、受注者は受検体制を含め検査員の指示に従うこと。
(7) 不正軽油撲滅対策軽油を燃料とする車両及び建設機械等には、ガソリンスタンド等で販売されている適正な軽油を使用すること。
県庁税務課及び各県税事務所がおこなう燃料の抜き取り調査等に協力すること。
(8) 法定外の労災保険の付保本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
受注者は、保険契約の証券又はこれに代わるものを監督員に提示することとする。
15 注意事項(1) 変更請負額設計変更に伴い算出する請負額は、次式による請負比率により算出する。
(変更請負額)=(変更設計額)×(請負額)/(設計額) (千円以下切り捨て)(2)工事関係書類一覧表(案)共通仕様書 1-1-1-27 に定める工事しゅん工書類に関する簡素化出来るものについては、「工事書類簡素化ガイドライン(令和6年4月 適用版)」を準拠する。
16 創意工夫・社会性に関する実施状況の提出について受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力(ICT等の新技術・新工法含む)に関する項目、又は、地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。
13創意工夫・社会性等の具体的内容がある場合は、別紙-1「創意工夫・社会性に関する実施状況」及び、「説明資料」を提出すること。
なお、用紙サイズはA4版とする。
17 工事現場の環境改善について(1)目的工事現場の現場環境改善は、地域との積極的なコミュニケーションを図りつつ、そこで働く関係者の意識を高めるとともに関係者の作業環境を整えることにより、公共事業の円滑な執行に資することを目的とするものである。
よって、受注者は施工に際し、この趣旨を理解し、発注者と協力しつつ地域との連携を図り、適正に工事を実施するものとする。
(2)現場環境改善の実施内容について① 現場環境改善費が率計上されている場合は、別紙 6「現場環境改善費実施計画表」に基づき、現場着手前までに受発注者協議により決定するものとする。
決定する際は、「現場環境改善費実施計画表」の「実施する内容」の中から、原則として各計上費目(仮設備関係、営繕関係、安全関係及び地域連携)ごとに 1 内容ずつ(いずれか 1 費目のみ 2 内容)の合計 5 つの内容を選択することとする。
② 現場環境改善費が①の他に積上計上されている場合は、発注者の指示に従い実施のこと。
(3)工事完了時には、現場環境改善の実施写真を提出するものとする。
19 質問回答について一般競争入札(受注希望型)については、公告文を参照すること。
その他については、上記に準拠とする。
20 設計表示数位適用する設計表示数位は、長野県が適用している国土交通省「土木工事数量算出要領(案)」の最新版に準拠している。
14(別紙-1)創意工夫・社会性に関する実施状況工事名 令和○○年度 ○○ 工事 請負者名 ○○建設項 目 評価内容 番号 実施内容(説明資料の実施内容を複写)□創意工夫 □施工 (例)・災害等での臨機の処置・施工状況(条件)の変化に対応した自発的提案・ICT活用工事の取組み・測量・位置出し・施工に伴う機械、器具、工具、装置類の工夫・二次製品、代替製品の利用の工夫・施工方法の工夫・施工環境の改善・仮設計画の工夫・施工管理の工夫・写真管理の工夫・その他□品質 (例)・使用材料、施工方法、品質確保の工夫・集計ソフトの活用・その他□安全衛生(※)(例)・安全施設・仮設備の配慮・工夫・安全教育・講習会・パトロールの工夫・作業環境の改善・交通事故防止・被害軽減対策・交通確保の工夫・その他□その他 (例)・リサイクル推進・生産性向上の取組み・その他項目数項目□社会性等(地域社会や住民に対する貢献)□地域への貢献(週休2日に対する取組みを含む)(※)(例)・週休2日実現の取組みの工夫・地域の自然環境保全・作業現場の周辺地域との調和・地域住民とのコミュニケーション・ボランティア活動への積極的な参加・その他項目数項目実施状況の提出は、創意工夫、社会性等それぞれ7項目を上限とする。
※ 現場環境改善費で実施した5項目については評価しない。
15創意工夫・社会性等に関する実施状況 説明資料工事名 番号項 目 評価内容実施内容(説 明)(添付図)○作成にあたっての注意事項本実施状況の提出は、創意工夫、社会性それぞれ7項目を上限とする。
【別添様式】について1.該当する項目に□に、レ点マーク記入。
2.該当項目以外にも評価できる内容がある場合には、その他として項目を設けるものとする。
3.具体的内容の説明として、写真・ポンチ絵等を説明資料に整理。
4.提案内容1件毎に番号を付し、説明資料の右上に対応する番号を記入する。
「説明資料」については、簡潔に作成するものとし、必要に応じて別葉とする。
16(別紙-2)排出ガス対策型建設機械について本工事においては、(表-1)に示す建設機械を使用する場合は、排出ガス対策型建設機械の使用を原則とする。
本工事において以下に示す建設機械を使用する場合は、「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日付建設省経機発第247号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとする。
排出ガス対策型建設機械を使用出来ない場合は、平成7年度建設技術評価制度募集課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」またはこれと同等の開発目標で実施された民間開発建設技術の技術審査・証明事業、あるいはこれと同等の開発目標で実施された建設技術審査証明事業により評価された排出ガス浄化装置を装着することで、排出ガス対策型建設機械と同等とみなす。
ただし、これにより難い場合は、監督員と協議するものとする。
(表-1)排出ガス対策型建設機械を原則使用とする機種機 種 備 考一般工事用建設機械・バックホウ・トラクタショベル(車輪式)・ブルドーザ・発動発電機(可搬式)・空気圧縮機(可搬式)・油圧ユニット(以下に示す基礎工事用機械のうち、ベースマシーンとは別に、独立したディーゼルエンジン駆動の油圧ユニットを搭載しているもの;油圧ハンマ、バイブロハンマ、油圧式鋼管圧入・引抜機、油圧式杭圧入引抜機、アースオーガ、オールケーシング掘削機、リバースサーキュレーションドリル、アースドリル、地下連続壁施工機、全回転型オールケーシング掘削機)・ロードローラ、タイヤローラ、振動ローラ・ホイールクレーンディーゼルエンジン(エンジン出力7.5kw以上260kw以下)を搭載した建設機械に限る。
(閲覧設計書等で2次基準値と表示している機種については、2次基準値を標準とする工種である。)17(別紙-3)指導事項(1)建設産業における生産システムの合理化指針の遵守等について工事の適正かつ円滑な施工を確保するため、「建設産業における生産システムの合理化指針」において明確にされている総合・専門工事業者の役割に応じた責任を的確に果たすとともに、適正な契約の締結、適正な施工体制の確立、建設労働者の雇用条件等の改善等に努めること。
(2)建設工事の適正な施工の確保について一 建設業法(昭和24年法律第100号)及び公共工事の入札契約の促進に関する法律(平成12年法律第127号)に違反する一括下請負その他不適切な形態の下請契約を締結しないこと。
二 建設業法第26条の規定により、受注者が工事現場ごとに設置しなければならない専任の主任技術者又は専任の監理技術者については、適切な資格、技術力等を有する者(工事現場に常駐して、専らその職務に従事する者で、受注者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあるものに限る。)を配置すること。
なお、主任技術者または監理技術者の専任を要しない期間の留意事項は、以下のとおりとする。
【現場施工に着手する日が確定している場合】・請負契約の締結の日の翌日から令和 年 月 日までの期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。
【現場施工に着手する日が確定していない場合】・請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。
なお、現場施工に着手する日については、請負契約の締結後、監督職員との打合せにおいて決める。
・工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。)、事務手続、後片付けのみが残っている期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。
三 受注者が工事現場ごとに設置しなければならない専任の監理技術者のうち、当該建設工事に係る建設業が指定建設業である場合の監理技術者は、建設業法第15条第2号イに該当する者又は同号ハの規定により建設大臣が同号イに掲げる者と同等以上の能力を有するものと認定した者で、監理技術者証の交付を受けている者を配置すること。
この場合において、監理技術者の写しを契約時に提出する。
また発注者から請求があったときは、資格者証を提示すること。
四 一、二及び三のほか、建設業法等に抵触する行為は行わないこと。
(3)労働福祉の改善等について建設労働者の確保を図ること並びに労働災害の防止、適正な賃金の確保、退職金制度及び各種保険制度への加入等労働福祉の改善に努めること。
(4)建設業退職金共済制度について一 建設業者は、自ら雇用する建退共制度の対象労働者に係る共済証紙を購入し、当該労働者の共済手帳に共済証紙を貼付すること。
二 建設業者が下請契約を締結する際は、下請業者に対して、建退共制度の趣旨を説明し下請業者が雇用する建退共制度の対象労働者に係る共済証紙をあわせて購入して現物により交付すること、又は建退共制度の掛金相当額を下請代金中に算入することにより、下請業者の建退共制度への加入並びに共済証紙の購入及び貼付を促進すべきこと。
三 請負代金の額が800万円以上の建設工事の請負契約を締結したときは、建設業者は、建退共制度の発注者用掛金収納書(以下「収納書」という。)を工事締結後1ヶ月以内に箕輪町長に提出すること。
電子申請方式の場合は、退職金ポイントの購入時に発行される掛金収納書を、工事契約締結後40日以内に発注者へ提出すること。
なお、工事契約締結当初は工場制作の段階であるた18め建退共制度の対象労働者を雇用しないこと等の理由により、期限内に当該工事に係る収納書を提出できない事情がある場合においては、あらかじめその理由及び共済証紙の購入予定時期を書面により申し出ること。
四 建設業者は、三の申し出を行った場合、請負代金額の増額変更があった場合等において、共済証紙を追加購入したときは、当該共済証紙に係る収納書を工事完成時までに提出すること。
なお、三の申し出を行った場合又は請負代金額の増額変更があった場合において、共済証紙を追加購入しなかったときは、その理由を書面により申し出ること。
五 共済証紙の購入状況を把握するため必要があると認めるときは、共済証紙の受払い簿その他関係資料の提出を求めることがあること。
六 建退共制度に加入せず、又は共済証紙の購入若しくは貼付が不十分な建設業者については、指名等において考慮することがあること。
七 下請業者の規模が小さく、建退共制度に関する事務処理能力が十分でない場合には、元請業者に建退共制度への加入手続き、共済証紙の共済手帳への貼付等の事務の処理を委託する方法もあるので、元請業者においてできる限り下請業者の事務の受託に努めること。
(5)ダンプトラック等による過積載、不正改造等の防止について一 積載重量制限を超過して工事用資材を積み込まず、また積み込ませないこと。
二 過積載、不正改造等を行っている資材納入業者から、資材を購入しないこと。
三 資材等の過積載を防止するため、建設発生土の処理及び骨材等の購入等にあたっては、下請事業者及び骨材等納入業者の利益を不当に害することのないようにすること。
四 さし枠装着車、物品積載装置、リヤバンパー等を不正改造したダンプカー及び不表示車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。
並びに工事現場に出入りすることのないようにすること。
五 過積載車両、さし枠装着車、リヤバンパーの切断・取り外し改造車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受ける等、過積載、不正改造等を助長することのないようにすること。
六 取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、リヤバンパーの切断・取り外し改造車、不表示車等を土砂等運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。
七 「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」第12 条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進すること。
八 下請契約の相手方又は資材納入業者を選定するにあたっては、交通安全に関する配慮に欠ける者又は業務に関しダンプトラック等によって悪質かつ重大な事故を発生させたものを排除すること。
九 以上のことにつき、下請契約における受注者を指導すること。
十 上記の対策について、施工計画書に具体的に記載すること。
(6)不法無線局及び違法無線局対策について受注者は、電波法令を遵守し、不法無線局(不法アマチュア局、外国製無線機など)及び無線局の違法な運用(アマチュア局を使用した業務連絡など)を行ってはならない。
19(別紙-4)長野県産土木用材産地証明書発行基準1(目的)長野県県産間伐材供給センター協議会規約第4条(3)により、県産土木用材産地証明書(以下証明書という)を発行するための基準を示すものである。
2(発行対象者)(1)長野県県産間伐材供給センター協議会(以下供給センターという)を構成する者及びその構成員。
(2)供給センターの認めた者。
3(発行者)証明書の発行は、次の地区協議会が行う。
証明書の発行を求めるものは次の事務局へ、次の書類を提出する。
(発行所)① 東信地区協議会 小諸市甲鞍掛4747(東信木材センター協同組合連合会内)(℡0267-23-0887)② 南信地区協議会 上伊那郡辰野町伊那富後山5892-1(長野県森林組合連合会 南信木材センター内)③ 中信地区協議会 安曇野市三郷温4000(長野県森林組合連合会 中信木材センター)④ 北信地区協議会 長野市大字穂保字中ノ配342-1(長野県森林組合連合会 北信木材センター内)(提出書)(1)証明書発行申請書(様式1)(2)素材丸太にあっては、その生産者の、加工品にあってはその加工製造業者の「出荷証明書」(書式は特に定めないが、①工事名 ②施工主 ③元請 ④品種(県産材使用を明記する)⑤製造日又は伐採日 ⑥製造者又は伐採者を明記し、その発行者の押印のあるもの)4(証明書の書式)証明書の書式は、(様式2)とする。
5(申請者の責務)① 申請書記載事項等に虚偽があり、その責務を問われた場合、その責務は申請者に帰するものとする。
② 協議会から長野県産間伐材を使用していることを証明する資料を求められた場合速やかに従う責務を負う。
20(様式1)長野県産土木用材産地証明書発行申請書令和 年 月 日県産間伐材供給センター協議会長 様(申請者)会社名代表者名下記使用について確かに長野県産材を使用したので長野県産土木用材産地証明書を発行してください。
記工事名:令和 年度 工事 ( 工事場所 )発注者:箕輪町長品 種:製造者:製造日: 令和 年 月 日添付書類: 出荷証明書その他:21(様式2)県 産 土 木 用 材 産 地 証 明 書様令和 年 月 日長野県岡田町30-16県産間伐材供給センター協議会会 長 ○○○○下記の土木用材は長野県産であることを証明します。
記納 材 者 氏名又は名称及び代表者名樹 種規格・仕様数 量22令和 年 月 日箕輪町長 宛県 外 産 資 材 使 用 報 告 書受注者名:(現場代理人)工事名本工事において県内産を使用しない材料は、以下のとおりです。
※報告が必要な資材を「生コン」、「砕石」、「加熱アスファルト合材」、「コンクリート二次製品」に限定します。
※「県内産」とは、県内企業が「生産」した製品とします。
資材名 規格 使用数量製造者名・製造工場名・購入先等(県名及び市町村名)県内産資材を使用しない理由23(別紙-5)下請契約における町内企業の優先採用に関する特記仕様書1 受注者は、下請契約を締結する場合には、当該契約先として町内企業を優先的に採用するよう努めるものとする。
なお、町内企業とは町内に本社・本店(みなし本店を含む。)を置く建設企業者をいう。
2 受注者は、下請企業に対し、本工事は「下請契約における町内企業の優先採用に関する特記仕様書」があることを周知する。
なお、町外企業とは町内企業以外をいう。
3 工事内容その他において専門性・特殊性をもって資格その他を有する町内企業がなく、優先的に採用できない場合はこの限りではないが、その場合においても上伊那地区・県内企業を優先的に採用するよう努めるものとする。
24(別紙-6)現場環境改善費実施計画表計上費目チェック欄 現場で実施する内容1 用水・電力等の供給設備2 緑化・花壇3 ライトアップ施設4 見学路及び椅子の設置5 昇降設備の充実6 環境負荷の低減その他1現場事務所の快適化(女性用更衣室の設置を含む)2 労働宿舎の快適化3デザインボックス(交通誘導警備員待機室)4 現場休憩所の快適化5 健康関連設備及び厚生施設の充実等その他1工事標識・照明等安全施設のイメージアップ(電光式標識等)2 盗難防止対策(警報器等)3 避暑(熱中症予防)・防寒対策その他1 完成予想図2 工法説明図3 工事工程表4デザイン工事看板(各工事PR看板含む)5見学会等の開催(イベント等の実施含む)6見学所(インフォメーションセンター)の設置及び管理運営7 パンフレット・工法説明ビデオ8地域対策費(地域行事等の経費を含む)9 社会貢献その他実施する内容現場環境改善(仮設備関係)現場環境改善(営繕関係)現場環境改善(安全関係)地域連携
既設倉庫ごみステーションNo.0+0.31No.2+12.31No.2+19.36No.3+0.72自由勾配側溝300×300自由勾配側溝300×400自由勾配側溝300×400自由勾配横断側溝300×300(全面グレーチング)図示 縮尺3 番号箕 輪 町 役 場照査 製図 設計令和17 年度 町単独側溝新設 工事町道205号線 箕輪町 大出平面図・構造図実 施 図OS桝300×300同等品以上(参考図)1か所※機能していない為接続しない0.05 m2S=1/20 (参考図)参考重量 2m:393kg参考重量 1本:103kg参考重量 1本:312kg参考重量 1本:395kgNo.0-10.0No.0-5.0No.0No.0+5.0No.0+10.0No.0+15.0No.1No.2No.2+19.25No.3No.3+0.7252000705017404000310100 100100 10035 35自由勾配側溝用桝300×300既設浸透角桝500×500表層工:再生密粒度アスコン t40mm 22.2+50.0=72.2m2665559494舗装切断 L=97.9m70 330 6046042060 300 60490590100 100300×400 L=6.00m胴型300×400 L=2.79m平 面 図正 面 図側 面 図横断側溝300 構造図 (全面グレーチングボルト固定自由勾配対応 OSU300×300同等品以上)2000(1000)受枠w250 500 500 500 2502000(1000)h455320545250R50自由勾配側溝300型 構造図 S=1/20(参考図)RC40-018-8-25BB150 440100 295~1005055~250904905905 4542045 5 320300インバートコンクリート60 6085300×300RC40-018-8-25BB15010050123~155490590インバートコンクリート540327~295 905 4542045 5 32085300 60 60300×400種 別 規 格自由勾配側溝ベースコンクリート型枠砕石基礎インバート t=0.15 18-8-25BBRC-4018-8-25BB材 料 表(準備部材) ( 10 m当たり)計 算 式10÷2m3m2m2m3本単位 数 量5 300×30010×0.49×0.0510×0.05×210×0.5910×0.3×0.150.24515.90.45種 別 規 格OS可変側溝ベースコンクリート型枠砕石基礎インバート t=0.14 18-8-25BBRC-4018-8-25BB材 料 表(準備部材) ( 1 0m当たり)計 算 式10÷2m3m2m2m3本単位 数 量510×0.49×0.0510×0.05×210×0.5910×0.3×0.140.24515.90.42300×400A420B420 100520B側面図 A側面図500300 60 60420590420500420 10052060520300 160585 5自由勾配側溝用桝構造図 S=1/20RC40-018-8-25BBインバートコンクリートRC40-018-8-25BBインバートコンクリート平面図(S=1/200)RC40-018-8-25BB種 別 規 格自由勾配側溝ベースコンクリート型枠砕石基礎インバート t=0.19 18-8-25BBRC-4018-8-25BB材 料 表(準備部材) ( 1 0m当たり)計 算 式10÷2m3m2m2m3本単位 数 量5 300×30010×0.49×0.1010×0.10×210×0.5910×0.05+0.020.49025.90.52種 別 規 格自由勾配側溝用桝ベースコンクリート型枠砕石基礎 t10cmインバート t=0.05 18-8-25BBRC-4018-8-25BB材 料 表(準備部材) ( 1箇所当たり)計 算 式m3m2m2m3本単位 数 量1 300×3000.42×0.52×0.10(0.49+0.52)×2×0.10.49×0.520.3×0.3×0.050.0220.20.30.0051:5001:20DL=758.500760.000勾 配水 路 底計 画 高水 路 底計 画 高天 端地 盤 高セン タ ー地 盤 高L地 盤 高R追加 距 離単 距 離測点 番 号L=60.41mi=-0.20%759.110758.990759.110759.102759.092759.082759.072759.032758.993758.991758.990759.300759.306759.314759.322759.330759.360759.410759.395759.380759.385759.373759.377759.378759.387759.398759.391759.400759.423759.457759.446759.354759.342759.329759.329759.361759.368759.366759.382759.398759.517759.510759.306759.282759.297759.317759.332759.320759.328759.356759.410759.407759.384-10.00-5.000.000.315.0010.0015.0020.0040.0059.2560.0060.720.005.005.000.314.695.005.005.0020.0019.250.750.72No.0-10.0No.0-5.0No.0No.0+0.31No.0+5.0No.0+10.0No.0+15.0No.1No.2No.2+19.25No.3No.3+0.72No.2+12.31自由勾配側溝縦断用 300×300自由勾配側溝縦断用 300×400インバート厚250mmインバート厚55mmインバート厚155mmインバート厚150mm図示 縮尺3 番号箕 輪 町 役 場照査 製図 設計令和27 年度 町単独側溝新設 工事町道205号線 箕輪町 大出縦断図・標準断面図実 施 図インバート厚123mm標準断面図 S=1/40※高さ・インバート厚は縦断図参照※構造は構造図参照縦断図横縮尺:1/500 縦縮尺:1/20自由勾配側溝 縦断用 断面図自由勾配側溝 横断用 断面図No.0道路センター52000 8410(斜距離8790)2080 420500表層工(再生密粒度アスコン20F) t40mm上層路盤工 粒度調整砕石M-25 t100mm下層路盤工 再生砕石 RC40 t250mm埋戻し土 良質土間詰コンクリート 捨-8-40BB既設小型重力式擁壁自由勾配側溝 縦断用 300型500 420 500210 210490590100100460現況道路センター現況道路L現況道路R側溝天端側溝水路底側溝下端RC40-018-8-25BBDL=759.000No.0-10.0GH=759.39FH=DL=759.000No.0-5.0GH=759.37FH=DL=759.000No.0GH=759.38FH=759.30DL=759.000No.0+5.0GH=759.39FH=759.306DL=759.000No.0+10.0GH=759.40FH=759.314DL=759.000No.0+15.0GH=759.39FH=759.322DL=759.000No.1GH=759.40FH=759.330DL=759.000No.2GH=759.42FH=759.360DL=759.000No.3+0.72GH=759.45FH=759.380DL=759.000No.2+19.25GH=759.46FH=759.410DL=759.000No.2+12.31GH=759.44FH=759.392図示 縮尺3 番号箕 輪 町 役 場照査 製図 設計令和37 年度 町単独側溝新設 工事町道205号線 箕輪町 大出横断図実 施 図(桝天端高)(側溝天端高) (側溝天端高) (側溝天端高)(側溝天端高)(側溝天端高)(側溝天端高)(側溝天端高)(側溝天端高)H140xW500xt60測 点 No.0-0.69区 分 数 量掘削 3.04 m2流用土埋戻し 0.47 m2間詰コンクリート 0.06 m2既設舗装撤去 4.7 m基面整正 4.5 m測 点 No.0-5.0区 分 数 量掘削流用土埋戻し間詰コンクリート既設舗装撤去 2.4 m基面整正測 点 No.0+0.31区 分 数 量掘削 0.61 m2流用土埋戻し 0.10 m2間詰コンクリート 0.05 m2既設舗装撤去 4.7 m基面整正 0.6 m測 点 No.0+5.0区 分 数 量掘削 0.58 m2流用土埋戻し 0.10 m2間詰コンクリート 0.06 m2既設舗装撤去 3.6 m基面整正 0.6 m測 点 No.0+10.0区 分 数 量掘削 0.59 m2流用土埋戻し 0.10 m2間詰コンクリート 0.05 m2既設舗装撤去 1.1 m基面整正 0.6 m測 点 No.0+15.0区 分 数 量掘削 0.58 m2流用土埋戻し 0.10 m2間詰コンクリート 0.06 m2既設舗装撤去 1.1 m基面整正 0.6 m測 点 No.1区 分 数 量掘削 0.58 m2流用土埋戻し 0.10 m2間詰コンクリート 0.06 m2既設舗装撤去 1.1 m基面整正 0.6 m測 点 No.2区 分 数 量掘削 0.58 m2流用土埋戻し 0.10 m2間詰コンクリート 0.06 m2既設舗装撤去 1.1 m基面整正 0.6 m測 点 No.2+12.31区 分 数 量掘削 0.54 m2流用土埋戻し 0.09 m2間詰コンクリート 0.04 m2既設舗装撤去 1.1 m基面整正 0.5 m測 点 No.2+12.31区 分 数 量掘削 0.63 m2流用土埋戻し 0.14 m2間詰コンクリート 0.04 m2既設舗装撤去 1.1 m基面整正 0.5 m測 点 No.2+19.25区 分 数 量掘削 0.64 m2流用土埋戻し 0.14 m2間詰コンクリート 0.04 m2既設舗装撤去 1.1 m基面整正 0.5 m測 点 No.3+0.72区 分 数 量掘削 1.12 m2流用土埋戻し 0.19 m2間詰コンクリート 0.32 m2既設舗装撤去 1.7 m基面整正 0.8 m測 点 No.0-10区 分 数 量掘削流用土埋戻し間詰コンクリート既設舗装撤去 0.0 m基面整正横断図 縦:1/50 横:1/100400042020802080 4205002080 4205002080 4205002080 4205002080 4205002080 4205002080 4205003440既設桝壁部分撤去