公園施設更新工事(緑ヶ丘公園) 別表
北海道帯広市の入札公告「公園施設更新工事(緑ヶ丘公園) 別表」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は北海道帯広市です。 公告日は2025/08/31です。
- 発注機関
- 北海道帯広市
- 所在地
- 北海道 帯広市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025/08/31
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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公園施設更新工事(緑ヶ丘公園) 別表 (PDF 114.2KB)
別表(帯広市告示第 216 号)1 工事番号 32 工事概要 工事名工事場所工事内容3 予定価格 (消費税込み額) 19,360,000 円4 発注方式5 参加資格要件 工種等級所在地施工実績技術者当該工事に係る設計業務等の受託者6 入札参加意思 入札参加意思表明書の確認7 入札参加資格 特定建設工事共同企申請のその他 業体協定書必要書類同種又は類似工事施工実績書8 入札書以外の指定書類公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)字緑ケ丘2本工事01:園路更新E-1路線延長145.48m、幅4.00m、E-2路線延長70.00m、幅4.00m、本工事02:舗装更新64.4㎡帯広市内に建設業許可の本店を有する者であること。
公共工事に係る舗装工の元請としての実績があること。
※平成22年4月1日以降に工事が完成、引渡しが済んでいるもの。
(共同企業体で施工した工事を実績としようとするときは、当該共同企業体の構成員として出資比率が20%以上の場合に限る。)工期契約締結日の翌日(翌日が土曜日、日曜日又は休日の場合は、翌開庁日)から 令和8年1月30日まで単体施工舗装工事A等級提出が必要(入札後、最低価格入札者のみ)工事費内訳書 提出が必要告示文を参照のこと。
該当なし提出が必要提出を要しない配置予定技術者経歴書提出を要しない9 落札者の決定方法10 契約締結に関 契約締結期限する事項契約保証金11 前払金、中間 前払金前払金及び部分払 中間前払金部分払12 対象工事である。
1314 施工担当課 契約金額が250万円以上の工事については、請求により支払限度額の4/10の範囲において前金払をする。
契約金額が250万円以上かつ工期が90日以上の工事で市が定める要件を満たす場合には、請求により前金払に加え工事代金の2/10の範囲において追加的に前払いすることができる。
ただし、部分払との併用はできない。
契約金額が1,000万円以上の工事については、出来形部分の工事金額500万円を超えるごとに部分検査を行い、その9/10以内に相当する金額の部分払をすることができる。
ただし、部分払は2回を限度とする。
建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)に 当該契約の内容に適合した履行を確保するため、あらかじめ最低制限価格を設けるものとする。
この場合、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札者とせず、予定価格の制限の範囲内の価格で最低制限価格以上の価格をもって有効な入札をした者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とする。
落札決定の通知を受けた日から7日後(7日後が土曜日、日曜日又は休日の場合は翌開庁日)まで。
期限までに契約を締結しないときは、落札を取り消す。
納付(ただし、有価証券等の提供又は金融機関若しくは保証事業会社の保証をもって契約保証金の納付に代えることができる。また、公共工事履行保証証券による保証を付し又は履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金を免除する。)(2) 設計図書はホームページ上からダウンロードできる。
(3) 本工事は、「公共工事に係る工事請負代金債権の譲渡を活用した融資制度及び地域建設業経営強化融資制度に係る債権譲渡承諾等に関する事務取扱要領」の対象工事である。
(4) 本工事は、「週休2日工事」の対象工事である。
受注者は、週休2日による施工を希望する場合、契約後、発注者と協議を行い、協議が整った場合に月単位の週休2日による施工を行うこととする。
なお、月単位の週休2日が達成できない場合においても、通期の週休2日による施工に努めること。
みどりの課規定する対象工事注意事項 (1) 告示本文及び入札説明書を参照のこと。
年度施行公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)北海道帯広市設 計 図 書(特記仕様書・位置図・工事数量総括表)令和 7特 記 仕 様 書( 都 市 環 境 部 環 境 室 み ど り の 課 )特 記 仕 様 書2025.04北 海 道 帯 広 市現場環境改善費について法定外の労災保険の付保について1日未満で完了する作業の積算についてすき取り土の再利用植生工に係る土質・土壌試験施工歩掛についてボルト・ナット等の締め付け建築基準法による確認済証の表示照明灯保証書綴取扱説明書諸官庁申請手続き報告書公園台帳生コンクリート週休2日工事の実施についてその他路面桝等の施工再生アスファルト混合物アスファルト乳剤コンクリート再生骨材石材 様 式 マルチング材 ・施工計画書 ・送電線路付近工事協議書建設副残物(建設発生土) ・工事看板記載仕様 ・技能士活用状況報告書建設副産物(伐採・抜根・すき取り・抜開物等) ・工事施工協議簿 ・社内完成検査報告書特定建設資材廃棄物の処理について ・履行報告書 ・借受書CCA防腐処理木製品の適切な処理について ・境界杭立会確認書一覧表 ・返納書工事現場発生品 ・境界杭立会確認書 ・建築物等立会確認書樹木 ・段階確認願 ・産業廃棄物管理票(マニフェスト)総括表植生客土(購入) ・共同企業体編成表 ・施工体制報告書植生工 ・工事材料品質確認願 ・伐採枝・幹材搬入伝票生芝 ・再生骨材の出荷確認について ・ 立会願土系舗装工 ・現場発生品調書 ・ 施工実績地上地下の既設公共施設の被害防止について ・建設発生土受入契約書 ・建築基準法による確認済証資材納入伝票 ・発生土受入証明書 ・木材使用状況報告書北海道循環資源利用促進税 ・再資源化等報告書 ・公園台帳作成例工事保険の加入について ・再生資源利用促進計画の作成に伴う・ライフサイクルコスト調書技能士の活用について 確認結果票 ・種子散布工配合書成果品等の貸与 ・土壌汚染対策法等手続の確認フロー除雪工 ・指定機械一覧工事成果品収納箱 ・排出ガス対策型建設機械を使用できない理由書44414226272928505用地境界標(杭)の取り扱い4 参考図目 次2 土木工事積算基準等43401 適用3 概数9積算情報安全訓練等の報告6 施工条件の明示7 施工計画書の作成8電子媒体 13工事図面・工事写真の電子化 1210交通規制及び安全対策段階確認事項 113834完成届 1635373624192221302314工事材料品質確認願 1517183120共同企業体編成表394954562532335545464748535251適用 本工事は、北海道建設部監修「土木工事共通仕様書(最新版)」(以下「共通仕様書」という。)に基づき施工するものとする。
また、「設計図書」、「共通仕様書」及び特記仕様書に記載のない場合においては、関係する各要綱、示方書及び指針等に準拠すること。
その適用にあたっては、その都度工事監督員と協議すること。
また、施工にあたって疑義、不明な点があれば同様に協議すること。
なお、照明工については、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「電気設備工事共通仕様書(最新版)」及び(社)日本電気協会内線規程専門部会「内線規程(最新版)」に基づき施工するものとする。
そのほか、都市公園事業設計要領、帯広市都市公園移動等円滑化基準条例に基づくこと。
土木工事積算基準等(1) 本設計図書は北海道建設部が制定した「土木工事積算要領」、「土木工事積算基準」、「土木工事工種体系化の手引き」及び「土木工事数量算出要領」に基づき作成している。
(2) 「土木工事積算基準」において定められている諸基準は次のとおりとしている。
①機械施工と人力施工等施工方法の区分は設計図面等から判断しているが、機械施工が困難である場合を除き機械施工としている。
②各基準において標準工法や標準機種が定められている場合、別途特記仕様書等で明示している場合を除き、標準工法・機種で積算している。
③上記①②については受注者の任意施工を拘束するものではない。
ただし、現場条件等によりこれにより難い場合は、必要に応じて設計変更する。
(3) 「土木工事工種体系化の手引き」において定められている事項については、規格・摘要欄に明示した内容に変更が生じた場合は、必要に応じて設計変更とする。
概数(1) 「概数として扱う数量一覧表に示した数量」は、必要に応じて設計変更をするものとする。
(2) この工事においては、設計変更に伴う変更図面や工事数量の算出は受注者が行うものとする。
(3) 概数に係る施工にあたっては、施工図面・数量計算書等を作成のうえ、工事監督員と十分協議し、施工協議簿にその打合せ経過を記入すること。
(4) 標準図は標準的な施工図または出来形を示すものであり、現地状況等に応じて受注者は十分照査のうえ実施するものとする。
(5) 変更の必要が生じた場合は、すみやかに工事監督員と協議を行うこと。
(6) 概数として扱う数量一覧表で示した仮設工の工事数量は、標準的な工法により算出したものであるため、現地条件等によって新たに必要となる項目についても概数として扱うことがある。
(7) 建設副産物の概数について①解体・破砕費・運搬費 1.構造物等の寸法を実測し算出した体積とする。
計測した写真を提出し協議すること。
2.構造物等の寸法実測が困難で体積・重量算出が不可能な場合(構造物等の形上が不定形な場合等)は産業廃棄物管理票(マニフェスト) 総括表の数量から単位体積質量により換算して算出する。
3.構造物等の寸法が実測されていない②以外の工種について、産業廃棄物管理票(マニフェスト)総括表の数量から単位体積質量により換 算して算出するが、過大な出来形に対しては変更しない。
1 2 3 4.舗装厚の実測方法 各舗装構成を1施工箇所として施工延長20mにつき1箇所、施工延長が60m未満のものは3箇所、舗装厚を実測し平均値を算出する。
舗装厚を実測する際は、舗装を直接計測すること。
撤去舗装面積について設計と差異があり変更を必要とする場合は、施工前に工事監督員と現地立会を行い、変更資料を提出し協議すること。
②処分費 1.産業廃棄物管理票(マニフェスト)総括表を提出し協議すること。
処分数量から概数確定を判断するが、過大な出来形に対しては変更しない。
産業廃棄物管理票(マニフェスト)及び検量書について工事監督員から指示を受けた場合、提出すること。
参考図 参考図として示した図面は、発注者が想定した工法、材料等を示したものであり、これに示されている事項については、受注者の任意施工を拘束するものではない。
ただし、現場条件等により、これにより難い場合は必要に応じて監督員と協議すること。
なお、設計上過大な計画に対して変更するものではないことに留意すること。
積算情報 本工事の予定価格算出の基礎となる積算基準日及び積算工期は下記のとおりである。
(1) 令和 年 月 日令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日(2) 積算工期には、準備期間(60日)、後片付け期間(21日)のほか雨天、休日等(日曜日、祝日、夏季休暇、年末年始休暇及び作業期間内の全土曜日を含む。)を見込んでいる。
施工条件の明示施工計画書の作成(1) 受注者は、契約後すみやかに公示用設計図書の検討、基本的な測量による現場確認、関係機関への届け出、工事監督員との打合せを行うこと。
(2) 特記仕様書に記載のある条件明示の項目について、全て現地等と適合するか否か確認し、施工計画書に図面を含め詳細(管理者名、会社名、住所、距離及び受け入れ条件等)に記載すること。
設計図書と現地等において相違が確認された場合は、直ちに工事監督員に報告し、必要に応じ協議すること。
(3) 施工計画書を提出し、確認を受けるまで工事に着手(物理的な行為)してはならない(測量、調査は除く)。
ただし、工事監督員の承諾を得た場合は、この限りではない。
(4) 施工方法には、具体的な作業手順、具体的な作業方法、当該工事で留意すべき事項等、共通仕様書に準じて記載すること。
(掘削方法、転圧、敷均し方法、構造物の施工方法、工作物の撤去方法、仮設の方法等)(5) 出来形管理基準、品質管理基準及び写真管理基準は、共通仕様書に準じた管理基準のほか社内管理基準についても明記すること。
また、どこの箇所(測点等)でどの程度実施するのか予定箇所等を記載すること。
(6) 品質管理基準は、小規模な工事以外は関連項目を全て満足するよう、試験方法品質管理基準項目及び実施項目については工事監督員と協議のうえ記載すること。
本工事の施工可能期間は11月4日からとする。
ただし、起工測量・現地調査はこの限りではない。
本工事01・E-1路線BP~SP14.88において、埋蔵文化財発掘調査を実施するため11月4日より舗装撤去・土砂掘削を実施すること。
本工事と同時期に建築工事を実施しているため、相互に協議・調整を図りながら工事を進めること。
9 1積 算 工 期 8 17 積算基準日30 7 7 106 7 4 5(7) 特記仕様書及び共通仕様書等で指定のある段階確認及び立会については記載することとし、その他の段階確認事項について、工事監督員と協議のうえ記載すること。
(8) 施工計画書で変更になる部分は、すみやかに工事監督員に提出すること。
(9) 道路交通法第77条第1項の規定に基づく道路使用許可を所轄警察署から受け、施工計画書に添付すること。
交通規制及び安全対策 本工事は、下記の道路交通法で施工するものとする。
下記の期間及び区間は最大限を示したものであり、施工にあたっては必要最小限に留めるよう努めなければならない。
(1) :歩道一時通行止め ・ 片側交互通行 ・ 車道幅員減少 ・ 歩道幅員減少 ・ 作業時通行止め(2)配置人数( )人配置 交代要員 ( 人含む)市街地(人口集中地区及び準人口集中地区)及び公安委員会が認定する検定合格警備員の配置を必要とする路線に係る工事現場においては、警備業法による交通誘導警備検定合格者(1級又は2級)を最低1人以上配置することとし、施工計画書に警備業法(警備員名簿は、警備業法第45条、同法施行規則第66条第1項の要件に沿ったものとする。)・ 地域住民・警察との協議、関連工事との調整等により交通誘導警備員配置計画に変更が生じる場合には、工事監督員と協議する こと。
・ 次により、施工計画書の交通管理項目に交通誘導警備員の配置を含めた交通処理計画を記載すること。
1 現地の交通状況などを確認の上、交通処理計画を作成すること。
2 交通管理者への許可申請等において、交通処理計画の変更を求められた場合には、工事監督員と協議すること。
3 毎日の作業終了後は現況幅員程度を確保することとし、一般交通などに支障がないよう安全対策を講じること。
(3) 工事看板 工事看板は、「道路工事現場における標示施設等の設置基準」(昭和37年8月30日道発第372号建設省道路局長通達)に基づき標示するものとし、工事終了日、工事時間帯等を表示すること。
(4) 路面清掃 受注者は工事車両に泥土、土砂を付着したまま、工事区域及び建設発生土処理場から外部に出る恐れがある場合には、タイヤ清掃装置及びこれに類した装置を装着する等、その対策を講じること。
また、工事用機械及び車両の走行によって砂塵の被害を第三者に及ぼさないように、必要に応じて撒水あるいは路面清掃を行うこと。
安全訓練等の報告 『共通仕様書』1-1-1-33に従い実施された安全・訓練等の状況を、開催毎の写真、出席者名簿(署名入り等)等を報告書に添付し提出すること。
安全訓練の他に、災害防止協議会、安全パトロールの実施状況を添付し提出すること。
KY活動や機材の点検記録等は提出を求めないが、社内で保管すること。
用地境界標(杭)の取り扱い(1) 用地境界標(杭)とは、公園敷地界(国土交通省・北海道・帯広市)のみならず、民地界その他すべての境界標(杭)のことをいう。
(2) 受注者は工事着手前に現地調査を行い、測量時の境界杭立会確認書を基に用地境界標(杭)を確認し報告すること。
また、工事中に杭が新たに確認できた場合は、受注者は土地所有者等と立会し、境界杭立会確認書を自ら作成すること。
交通誘導警備員810規 制 の 方 法による警備員名簿及び交通誘導警備検定合格書(いずれも写し)を添付すること。
9(3) 受注者は工事完成時に土地所有者等と立会し、境界杭立会確認書にその内容を記入すること。
(4) 用地境界標(杭)を工事施工に起因して移設・損傷・紛失した場合は、受注者の責任で復元するものとするが、その作業は有資格者により行うものとし、工事監督員の承諾を得ること。
段階確認事項 次の時期又は工種については、段階確認を実施する。
また、『共通仕様書』1-1-1-23の表1-1に示す段階確認のほかに、確認事項について工事監督員と協議すること。
・起工測量を行った時点。
(丁張検査)・路床の整正・転圧が完了した時点。
(路床検査)・路盤の整正・転圧が完了した時点。
(路盤検査)工事図面・工事写真の電子化(1) 工事図面①記録図面の作成は出来形図と同様とし、撤去図など施工後に形態をなさないものは除くこととする。
また、工事監督員が必要とする 図面を作成すること。
②記録ファイル形式はPDF形式とP21形式の両方とする。
③PDFは設計値と出来形(朱書)の並記とし、P21については出来形値のみとする。
文字化けなどが無いよう確認し記録すること。
④電子媒体索引簿(別紙様式)を作成し、媒体とともに提出すること。
(2) 工事写真①工事写真は、デジタルカメラで撮影した全ての電子データをJPEG形式で保存し、各工種ごとにフォルダ整理すること。
必要に応じ説明文をテキスト形式(TXT)で、説明図等をビットマップ形式(BMP)で作成し、該当する写真フォルダに格納する。
写真枚数が多くなる場合には、サブフォルダを作成するなど工夫し管理すること。
②有効画素数は300万画素程度とし、1,000万画素以上の機種については、高画質でパソコンへの負荷が大きいため、カメラの 画質を300万画素程度に設定すること。
③写真の編集については原則認めないが、明るさ補正や回転・パノラマ・つなぎ写真等は行っても良い。
ただし、ファイル名の後ろに 補正したことと補正内容を記載すること。
④その他不可視部(配筋・基礎部等)の写真は、施工状況が判断できるよう適切な枚数を格納すること。
電子媒体 電子媒体について、次に留意し提出すること。
①記録媒体はDVDを基本とする。
②記録内容は、工事図面及び工事写真とする。
③媒体表面に、北海道建設部制定の『情報共有・電子納品運用ガイドライン【工事編】』7.12.5.電子媒体等の表記に基づき記 入すること。
共同企業体編成表 本工事を共同企業体で受注した場合は、契約締結後5日以内(着工届に添付)に共同企業体編成表作成のうえ工事監督員に提出すること。
(別紙「共同企業体編成表」を参照のこと)11121314工事材料品質確認願 セメントコンクリート製品一般、アスファルト混合物、路盤材(切込砂利、コンクリート再生骨材)の試験成績表等については、次に挙げる取扱団体から発注者へ年度当初に一括提出されるので、「工事材料品質確認願」への添付は省略する。
ただし、特殊な製品や配合、取扱団体加入社以外より納入される資材については提出が必要となるので、別途工事監督員と協議すること。
取 扱 団 体コンクリート二次製品 十勝管内コンクリート二次製品協同組合アスファルト混合物 北海道舗装事業協会 帯広地区委員会路盤材(切込砂利) 十勝骨材共販協同組合路盤材(コンクリート再生骨材) 十勝再生骨材販売協同組合完成届 完成届の提出に際し、完成写真として着工前及びこれと対比できる完成の写真帳を提出すること。
なお、写真帳には撮影年月日及び測点等を記入するものとする。
路面桝等の施工(1) 路面桝等、トラフ、基礎ブロックの施工について①桝・トラフの施工は舗装勾配に合わせて施工すること。
②舗装完成時に舗装面より桝等がいかなる場合も突出してはいけない。
③すりつけ勾配は5%以下を標準とし、路肩内に納めること。
④取付管の接合部には、特殊接合剤を使用すること。
(2) 路面桝の施工について①路面桝頂部が舗装面より20mm以上下がるように設置すること。
これによりがたい場合は、工事監督員と協議すること。
②桝をかさ上げする場合は、指定の製品を使用すること。
悪い例5 % 以 下すりつけ長特記事項151617資 材 名横断図5%以下 5%以下すりつけ例5%以下すりつけ長平面図再生アスファルト混合物(1) 本工事では再生アスファルト混合物を下表に示す再生骨材混入率に基づいて施工すること。
また、再生アスファルト混合物に関する事項は、アスファルト舗装再生利用ガイドライン、プラント再生舗装技術指針等に従うものとする。
(2) 配合率50%再生アスファルト混合物については11月末日までの施工とし、12月1日以降に舗設する場合は新材を使用すること。
(3) 密粒度アスコンの使用は10月末日までとし、11月1日以降は、原則、細粒度アスコンまたは細粒度ギャップアスコンを使用するものとする。
ただし、他工事との調整等により、当初想定していた舗設時期が変更となる場合、使用する合材について監督員と協議すること。
アスファルト乳剤 アスファルト乳剤の散布量について、タックコートの場合 43ℓ/100㎡、プライムコートの場合126ℓ/100㎡を標準使用量とする。
コンクリート再生骨材 セメントコンクリート再生骨材を使用する場合は下記によるものとする。
ただし、これにより難い場合は、工事監督員と協議のこと。
本工事で使用するコンクリート再生骨材は下記の再資源化施設を想定している。
下記の再資源化施設を使用する場合、工期開始時に供給が不可能な場合は、別紙再生骨材の出荷確認様式で再資源化施設より回答を受け工事監督員と協議すること。
石材 車止め、園名石等に使用する石材は、本設計図書によるもののほか、共通仕様書第1編第2章第4節「石」の各項に適合するものとし、使用資材承認願に承認図とともに提出すること。
マルチング材 樹皮を粉砕したものとし、大きさは、幅2㎝、長さ10㎝以下程度のものを使用するものとする。
所在地2219再資源化施設山口重機(有) 帯広市川西町基線40-3820混入率(%) 50 50 50細粒度アスコン18再生混合物密粒度ギャップアスコン ギャップアスコン50 50 50備 考50密粒度アスファルト安定処理アスコン (車道) (車道) (歩道)アスファルト安定処理(歩道)50粗粒度アスコン21細粒度アスコン 細粒度建設副産物(建設発生土)(1) 本工事の建設発生土は下記を想定している。
依田受入地月 日(幕別町字依田243番地3) m3L= ㎞ 月 日北2線受入地 月 日(芽室町西士狩北2線59番地1) m3L= ㎞ 月 日清川受入地①(帯広市清川町東2線97番地1,2,3)(帯広市清川町東2線99番地2,3)(帯広市清川町東2線84番地1,2,3) m3L= ㎞清川受入地② 月 日m3L= ㎞ 月 日中島東5線受入地 月 日(帯広市中島町東5線96番地9) m3L= ㎞ 月 日稲田町受入地 月 日(帯広市稲田町9-1,川西町基線99) m3L= ㎞ 月 日岩内受入地 月 日(帯広市岩内町東1線7番地1)m3L= km 月 日その外 月 日( )m3L= km 月 日↑ 本工事該当箇所○印(2) 搬入に先立ち受入先と受入契約を締結すること。
(建設発生土受入契約書参照)(3) ①搬入に先立ち、発注者及び受入先に土質試験表を必要に応じ提出すること。
②土質試験項目は最適含水比及び粒度分布等を試験し結果を提出するものとする。
(4) 搬入土内に、コンクリート廃材・アスファルト廃材・ゴミ等を混入させないこと。
なお、混入が認められた場合は混入物を撤去することはもとより、今後受入を禁止される場合があるので厳守すること。
(5) 当該工事受注後すみやかに再生資源利用計画書(様式1・イ)及び再生資源利用促進計画書(様式2・ロ)に必要事項を記載し施工計画書に添付すること。
なお、再生資源利用計画書(様式1・イ)及び再生資源利用促進計画書(様式2・ロ)は、工事着手日までに工事監督員に提出すること。
また、実施状況を把握し、再資源化等報告書、再生資源利用実施書(様式1)及び再生資源利用促進実施書(様式2)を作成し、工事完成後工事監督員に提出するとともに、5年間保存すること。
なお、再生資源利用(促進)計画書(COBRIS)等)により作成すること。
これにより難い場合、監督員と別途協議すること。
(6) 搬入路について砂利等が必要な場合は適宜敷均し補充すること。
(7) 搬入期間中に道路を汚損した場合は道路清掃人を配置し清掃を行うこと。
また、清掃人には会社名を明示した腕章を着用させること。
(8) 工事完成時に下記の写真を提出すること。
①搬入前後の比較ができる写真。
②搬入土の土質が確認できる写真。
③道路清掃人及び清掃状況が確認できる写真。
④敷均しが必要な場合、敷均し状況が確認できる写真。
(9) 搬入前に、数量の確認方法等について工事監督員と協議をすること。
(10) 搬入完了後、受入者より建設発生土受入証明書を提出してもらい、工事監督員の確認を受けること。
(11) 再生資源利用計画計画書提出後に必ず工事監督員への説明を行うこと。
(12) 再生資源利用計画計画書の実施結果について、工事監督員から請求があった場合は報告を行うこと。
4~有 ・ 無~(帯広市清川町東2線99番地1,6,7,8)無 有 有380~ ~ 月無日3○運搬距離 搬入予定土量・23有 ・5.3使用公園名 敷均しの有無有 ・ 緑ヶ丘公園受入期間311~無・~ ~有 ・日 月有無・ 無~有 ・ 無所 在 地無(13) 再生資源利用計画計画書を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げるとともに、インターネット上での公表に可能な限り努めること。
(14) 合計で500㎥以上の建設発生土を搬出する場合、確認結果票を作成し工事監督員へ提出、説明のうえ工事現場の公衆が見やすい場所に掲げるとともに、工事完成日から5年間保存すること。
(15) 合計で500㎥以上の建設発生土を搬出する場合、再生資源利用促進計画書及び、確認結果票を運送業者へ通知すること。
(16) 合計で500㎥以上の建設発生土を搬出する場合、搬出後速やかに搬出先の管理者に受領書の交付を求め、搬出先が再生資源利用促進計画書と一致するか確認するとともに、受領書又はその写しを工事完成日から5年間保存すること。
(電子データによる保存も可能)(17) 合計で500㎥以上の建設発生土を他の建設工事やストックヤードから搬入する場合、搬入元に受領書を交付すること。
また、搬入する建設発生土が500㎥未満であっても受領書の請求があれば交付すること。
建設副産物(伐採・抜根・すき取り・伐開物等)【以下「伐根物等」という。
】(1) 工作物の新築・改築・除去に伴う工事により排出される抜根、伐採材等の木屑は産業廃棄物とする。
(2) 工作物の新築・改築・除去を伴わない工事により発生した抜根、伐採材、枝打ちした木、間伐材、流木等の木屑は一般廃棄物とする。
(3) 草、笹、草の根等のすき取り物、伐開物は一般廃棄物とする。
(4) 建設副産物(伐根物等)は、受注者において適正な処理施設(基本、帯広市内とする。)を選定し、施工計画書に建設副産物における適正処理計画について記載すること。
なお、受注者の提示する処理施設と積算上想定している処理施設が異なる場合においても設計変更の対象としない。
ただし、現場条件や数量の変更等、受注者の責によるものでない事項についてはこの限りではない。
また、変更が生じた場合は、工事監督員と協議すること。
※処分場所については、受入可能な施設のうち、積算上運搬費等も含めて一番安価な処理施設を想定している。
(5) 当該工事受注後すみやかに再生資源利用計画書(様式1・イ)及び再生資源利用促進計画書(様式2・ロ)に必要事項を記載し施工計画書に添付すること。
なお、再生資源利用計画書(様式1・イ)及び再生資源利用促進計画書(様式2・ロ)は、工事着手日までに工事監督員に提出すること。
また、実施状況を把握し、再資源化等報告書、再生資源利用実施書(様式1)及び再生資源利用促進実施書(様式2)を作成し、工事完成後工事監督員に提出するとともに、1 年間保存すること。
なお、再生資源利用(促進)計画書(実施書)は、建設副産物に係わる情報入力システム(一般財団法人日本建設情報総合センターが提供する建設副産物情報交換システム(COBRIS)等)により作成すること。
これにより難い場合、監督員と別途協議すること。
(6) 産業廃棄物の収集・運搬・処分を委託する場合は、廃棄物の処理及び清掃に関する法律により、適正に処理するとともに産業廃棄物管理票(マニフェスト)を交付し、5年間保存すること。
また、工事完成後監督員に産業廃棄物管理票(マニフェスト)総括表を作成し提出すること。
なお、産業廃棄物管理票のA票、E標及び受入伝票のコピーに関しては、監督員の指示があった場合に提出すること。
(7) 一般廃棄物の収集・運搬・処分を委託する場合は、基本、帯広市内の許可業者でなければできないので留意すること。
また、一般廃棄物の許可は市町村なので注意すること。
(8) 本工事で発生する伐根物等は、下記に基づき適切に処理すること。
① 本工事受注者自らの車両で直接処分場へ運搬する場合、また、本工事受注者が、賃貸車両を使用し直接処分場へ運搬する場合は、 ① 本工事受注者自らの車両で直接処分場へ運搬する場合、また、本工事受注者が、賃貸車両を使用し直接処分場へ運搬する場合は、 運搬車両に看板等で会社名を明示すること。
② 廃棄物処理業の許可を受けた者を選定すること。
(9) 工事完成時に下記の写真及び調書を提出すること。
① 運搬の状況が確認できる写真(運搬車両が確認できるもの) ② 受入業者名(処分場の看板等)がわかり、搬入状況がわかる写真(10) 工事現場内において発生した廃棄物等が混在しないよう適切に管理するとともに、すみやかに各処理場へ搬出すること。
(11) 有料となるものの処理費用は、本工事に含まれている。
(12) 幹材の搬入にあたっては、別紙「幹材の搬入について」を参照し、指定伝票を監督員に提出すること。
(13) 枝材の搬入にあたっては、指定の伝票のうち、「帯広有機西帯広牧場 ポスト投函用」は日ごとに処理場へ、「帯広市みどりの課 提出用」は、月ごとにまとめて監督員に提出すること。
24特定建設資材廃棄物の処理について(1) この工事は、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号、以下「建設リサイクル法」という)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化の実施が義務付けられた工事である。
(2) 建設リサイクル法に係る特定建設資材(コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルトコンクリート)を用いた工作物の解体においては、「建設工事に係る資材の再資源化に関する法律施行規則」に定められた方法により分別解体等を実施すること。
(3) 分別解体等を実施する者(下請け含む)は、建設業法の土木工事業、建築工事業、とび・土工工事業に係る第3条第1項の許可を受けた者か、解体工事業登録を受けた者が施工すること。
また、解体工事業登録を受けた者が分別解体等を実施する場合は、分別解体等を実施する場所において解体工事業に係る登録等に関する省令に定められた解体工事業者登録票を掲示し、解体工事登録者が選任した建設リサイクル法に規定される技術管理者に、その分別解体等の監督をさせなければならない。
(4) 分別解体等によって発生する特定建設資材廃棄物(コンクリート塊、発生木材、アスファルトコンクリート塊)は、受注者において適正な処理施設を選定し、施工計画書に建設廃棄物における適正処理計画について記載すること。
なお、受注者の提示する処理施設と積算上想定している処理施設が異なる場合においても設計変更の対象としない。
ただし、現場条件や数量の変更等、受注者の責によるものでない事項についてはこの限りではない。
また、変更が生じた場合は、必要な資料を提出のうえ、工事監督員と協議すること。
※処分場所については、受入可能な施設のうち、積算上運搬費等も含めて一番安価な処理施設を想定している。
(5) 再生資源利用計画書(様式1・イ)及び再生資源利用促進計画書(様式2・ロ)は、工事受注後すみやかに工事監督員に提出すること。
(6) 実施状況を把握し、再生資源利用実施書(様式1)及び再生資源利用促進実施書(様式2)を作成して、工事完成後工事監督員に提出するとともに、1年間保存すること。
なお、再生資源利用(促進)計画書(実施書)は、建設副産物に係わる情報入力システム(一般財団法人日本建設情報総合センターが提供する建設副産物情報交換システム(COBRIS)等)により作成すること。
これにより難い場合、監督員と別途協議すること。
(7) 廃棄物の処理及び清掃に関する法律により、適正に処理するとともに産業廃棄物管理票(マニフェスト)を交付し、5年間保存すること。
また、工事完成後工事監督員に産業廃棄物管理票(マニフェスト)総括表を作成し提出すること。
なお、産業廃棄物管理票のA票とE票のコピーに関しては、監督員の指示があった場合に提出すること。
(8) 工事写真には、処理業者名(処分場名の看板等)が判りかつ、搬入状況も判る写真を貼付すること。
(9) 本設計図書において発生しないものとしている種類の特定建設資材廃棄物であっても、受注者の都合により実際に発生させ、廃棄物として処分する場合は、当該特定建設資材廃棄物の再資源化等実施方法の確定後に、建設リサイクル法第13条及び分別解体等省令第4条に基づく協議書の別記様式を準用し、「4 再資源化等をするための施設の名称及び所在地」欄に必要事項を記載して、工事監督員の確認を受けること。
CCA防腐処理木製品の適切な処理について 防腐・防蟻のためにCCA(クロム・銅及びヒ素系木材防腐剤)を注入処理した木材(以下「CCA処理木材」という。)については、再資源化により有害物質を発生する恐れから、それ以外の木材とは分離・分別し、廃棄物の処理及び清掃に関する法律により焼却・埋め立てを適正に行う必要がある。
本工事により排出される木製廃棄物がCCA処理木材(主に昭和55年~平成3年に設置された木製施設に多い)の疑いがあるときには、撤去に先立ち監督員との協議を行い、必要に応じて設計変更を行い、適正に処理することとする。
2625地上地下の既設公共施設の被害防止について 電気、通信、水道、ガスなど社会生活に重大な影響を及ぼす既設公共施設については、特段の注意を払い工事現場の管理を行うこと。
(1) 地上地下の既設公共施設の確認工事着工前に、工事箇所及びその周辺にある既設公共施設の確認を確実に行うこと。
確認結果は工事監督員に報告すること。
(2) 施設管理者との協議等既設公共施設の有無にかかわらず、すみやかに施設管理者と協議を行うこと。
工事により施設に影響を及ぼす恐れのある場合は、施設管理者の指示を受け、その必要な保安措置を講じること。
(3) 施工計画書の提出施工計画書に、施設管理者との協議、指示内容及び保安措置について具体的に記載し、工事監督員に提出すること。
なお、該当施設がない場合であっても、その旨、記載すること。
(4) 工事の着手施工計画書の提出及び事故防止保安措置を講じた後でなければ、工事に着手してはならない。
(5) 北電配電線・送電線設備工事着工前に、北海道電力ネットワーク㈱と打合せを行い、その内容を施工計画書に明記する。
(6) NTT通信設備工事着工前に、東日本電信電話㈱ 北海道東支店と打合せを行うこと。
工事看板に協議済みシールを添付すること。
33 北電送電線に関わる協議 NTT通信設備に関わる協議④ 工事方法等事前打合せ㈱NTTME 通信インフラデザイン部北海道エンジニアリング部門 渉外調整担当〒060-0001 札幌市中央区北1条西4丁目2番地4 NTT大通4丁目ビル 5階TEL(011)-200-9192FAX(011)-200-8677受注者⑤着工掘削工事による立会TEL 0120-444310緊急時・土・日・祝祭日・夜間TEL 133(局番なし)工事現場③工 事 発 注発注者現 場 立 会① 社外工事情報事前収集② 打合せ内容通知(社外工事受付協議)資材納入伝票 生コンクリート、路盤用骨材(切込砂利、砕石、砂、再生骨材等)及び採取土などの納入伝票は、工事監督員の確認のうえ全て受注者において保管すること。
また、完了検査時には持参し検査員の求めに応じて速やかに提出できるようにしておくこと。
なお、資材納入伝票の保存期間は5年間とする。
北海道循環資源利用促進税(以下、「循環税」という,)について 当工事で発生する産業廃棄物が道内の最終処分場に直接搬入される場合、または中間処理場に搬入される場合でも、減量化・リサイクル等により残さ等が発生し、最終処分場に搬入される場合は、循環税が課税されるので適正に処理すること。
なお、循環税相当額が当初設計に計上されておらず、適切な工程管理のもと産業廃棄物を最終処分場または中間処理場に搬入し、循環税相当額が必要となる場合は、別途協議とする。
工事保険の加入について本工事は、次に規定する保険等に加入しなければならないものとし、保険契約締結後、工事監督員に保険証券の写し(保険以外の場合には、保険証券に代わるもの)を提出すること。
(1) 保険等の種類① 工事目的物、工事材料及び仮設物等に生じる損害を填補する保険。
(土木工事保険、組立保険等)② 工事の施工に伴い第三者に与えた損害を填補する保険。
(請負業者賠償責任保険等)③ 上記に準ずるその他の保険。
(2) 保険等の金額① 請負代金以上。
(3) 保険等の期間① 工事着手のときから工事目的物の引き渡しまでの期間技能士の活用について(1) 受注者は、工事目的物の品質の向上を図るために、技能士(職業能力開発促進法に基づく有資格者)の積極的な活用に努めるものとする。
(2) 技能士の活用の有無にかかわらず技能士活用状況報告書(別記様式)を作成し、予定については着工時に、実績については完成時に提出すること。
(3) 技能士を活用する場合は、技能士であることを確認できる資料として、地域技能士会が発行する資格証明書、または技能検定合格書の写し、あるいは技能士手帳の写しを技能士活用状況報告書に添付すること。
成果品等の貸与 本工事を施工するにあたり、成果品等の貸与を受ける場合は、借受書及び返納書を提出すること。
3538373436除雪工(1) 現場内に堆雪ヤードが無く現場外への排雪が必要となる場合は、工事監督員と協議のうえ搬出すること。
(2) 搬入前に工事監督員と、搬入時期、数量の確認方法について協議し、変更があった場合には直ちに報告すること。
工事成果品収納箱(1) 工事成果品収納箱の仕様については、監督員と協議すること。
(2) 収納箱引出し前面部に下記タイトルを貼付すること。
搬入前に、数量の確認方法等について工事監督員と協議をすること。
3940 ↑ 本工事該当○印総箱数 当該箱番白 単 独施工者 .※ 箱数を記入2 - 1工 事 成 果 品青 災害復旧工 期.令 和 年 月 日 ~ 令 和 年 月 日○ ○ 局○緑は着色部都 市 局工事名.令和 ○ 年度着色指定8㎜8㎜8㎜8㎜290㎜156㎜35㎜35㎜35㎜35㎜現場環境改善費について現場環境改善は、周辺住民の生活環境への配慮及び一般住民への建設事業の広報活動、現場労働者の作業環境の改善を行うために実施することを目的とする。
現場環境改善の実施内容については、次のとおりとする。
①次の[別表]より、実施する項目を選択する。
②実施内容は、仮設備関係、営繕関係、安全関係、地域連携のうち5項目を基本とし、具体的な実施内容・実施時期については、施工計画書を提出する際に協議すること。
[別表]1.用水・電力等の供給設備の充実 2.緑化・花壇 3.ライトアップ施設4.見学路及び椅子の設置 5.昇降設備の充実 6.環境負荷の低減1.現場事務所・監督員詰所の快適化(女性用更衣室の設置を含む) 2.労働者宿舎の快適化3.デザインボックス(交通誘導警備員待機室)の快適化 4.現場休憩所の快適化5.健康関連施設及び厚生施設の充実等1.工事標識・照明等安全施設のイメージアップ(電光式標識等)2.盗難防止対策(警報機等) 3.避暑(熱中症予防)・防寒対策1.完成予想図 2.工法説明図 3.工事工程表 4.デザイン工事看板(各工事PR看板含む)5.見学会等の開催(イベント等の実施含む) 6.見学所(インフォメーションセンター)の設置及び管理運営7.パンフレット・工法説明ビデオ 8.地域対策費等(地域行事等の経費を含む) 9.社会貢献工事完了時には、現場環境改善の実施状況がわかる写真等の資料を提出すること。
本工事の受注者は、下記に従い、「法定外の労災保険」に付さなければならない。
(1) この特記仕様書における「法定外の労災保険」とは、従業員等が業務上の災害によって身体の障害(後遺障害、死亡を含む)を被った場合に法定労災保険の保険給付に上乗せして雇用者が従業員等又は、その遺族に支払う金額に対し、保険会社が雇用者に保険金を支払うことを定める契約を言う。
(2) 受注者は、本工事の契約工期を包含する保険期間による「法定外の労災保険」(以下、「法定外労災保険」)を締結しなければならない。
本請負工事に係る契約締結時において「法定外労災保険」の契約を締結していない場合は、工事着手の前に「法定外労災保険」を締結すること。
(3) 受注者は「法定外労災保険」の保険証券の写しもしくは加入証明書の原本または写しを、工事着手の前に、工事監督員へ提出しなければならない。
(4) 契約書23条に基づき本請負工事の工期を変更したことにより、工期が「法定外労災保険」の保険期間外に及んだ場合、受注者は速やかに変更後の工期による保険期間の変更又は保険の追加契約を行い、変更又は追加して契約した「法定外労災保険」の保険証券の写し又は加入証明書の原本を、工事監督員へ提出しなければならない。
(3)計上費目 実施する項目(率計上)41(1)法定外の労災保険の付保について(2)42営繕関係安全関係地域連携仮設備関係(5) 本請負工事で求める「法定外労災保険」については、保険契約に定める保険金額の多寡や特約の有無の契約内容は問わず、保険契約の事実のみ求めるものとする。
(1) 「1日未満で完了する作業の積算」(以下、「1日未満積算基準」と言う。)は、変更積算のみに適用する。
(2) 受注者は、当初発注時の通常の施工パッケージ型積算基準と乖離があった場合に、「1日未満積算基準」の適用について協議の発議を行うこ(3) 同一作業員の作業が他工種・細別の作業と組合せで1日作業となる場合には、「1日未満積算基準」は適用しない。
(4) 受注者は、協議に当って、「1日未満積算基準」に該当することを示す書面その他協議に必要となる根拠資料(日報、実際の費用を示す資料等)を監督員に提出すること。
実際の費用を示す資料(契約書、請求書等)により、当初発注時の通常の施工パッケージ型積算基準との乖離が確認できない場合には、「1日未満積算基準」は適用しない。
(5) 通年の維持管理業務など人工精算を前提として積算する場合等や通常の積算方法によることが適当と判断される場合には、「1日未満積算基準」を適用しない。
すき取り土の再利用北海道建設部「すき取り土再利用暫定基準」に準拠すること。
植生工に係る土質・土壌試験北海道建設部土木工事共通仕様書で植生工施工前に実施することとしている、土質・土壌試験の試験方法や試験基準については、次によること。
(1) 土の粒度試験 試験方法は、JIS A 1204 土の粒度試験方法による。
試験基準は、土質ごとに1箇所とする。
ただし、他の工種で試験を実施している場合は省略することができる。
(2) レキ含有量 試験方法は、目視による。
試験基準は、土質ごと1,000m2につき1箇所とする。
ただし、土質ごとの施工面積が1,000m2未満の場合は、土質ごとに最低1箇所とする。
(3) 土壌硬度、有機含有量、土壌酸度(PH)、リン酸吸収力 試験方法は、土壌及び作物栄養の診断基準(北海道立中央農業試験場、北海道農政部農業改良課)及び肥料分析法(農林水産省農業環境技術研究所)、またはこれらと同等の試験方法による。
試験基準は、土質ごと1,000m2につき1箇所とする。
ただし、土質ごとの施工面積が1,000m2未満の場合は、土質ごとに最低1箇所とする。
451日未満で完了する作業の積算について(施工パッケージ)とができる。
4344週休2日工事の実施について(1)本工事は、「週休2日工事」の対象工事であり、当初予定価格は月単位の週休2日以上の達成を前提とした経費の補正を行っている。
(2)受注者は、月単位の週休2日による施工を希望する場合、契約後、発注者と協議を行い、協議が整った場合に月単位の週休2日による施工を行うこととする。
なお、月単位の週休2日が達成できない場合においても、通期の週休2日による施工に努めること。
(3)月単位の週休2日とは、対象期間の全ての月において、4週8休以上(現場閉所日数(降雨、降雪等による予定外の現場閉所日を含む。)の割合(以下「現場閉所率」という。)が28.5%(8日/28日)以上の水準に達する状態)の現場閉所を行ったと認められる状況をいう。
ただし、暦上の土曜日・日曜日の閉所では現場閉所率が28.5%に満たない月は、その月の土曜日・日曜日の合計日数以上の閉所を行っている場合に、達成しているものとみなす。
通期の週休2日とは、対象期間の現場閉所率が28.5%(8日/28日)以上の水準に達する状態をいう。
対象期間は、工事着手日(現場に継続的に常駐した最初の日)から工事完成日(各種仮設物を撤去し、現場の清掃を完了した日)までの期間をいう。
なお、年末年始6日間、夏期休暇3日間、工場製作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間のほか、発注者があらかじめ対象外としている内容に該当する期間(受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間等)は含まない。
契約後、週休2日の対象期間としていた期間において、受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間が生じる場合は、受発注者間で協議し、現場閉所による週休2日の対象外とする作業と期間を決定するものとする。
(4)現場閉所とは、巡回パトロール、保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合を除き、現場が閉所された状態をいう。
なお、降雨、降雪などによる予定外の現場閉所日についても現場閉所日に含めるものとする。
(5)週休2日の確保の取組は、将来の担い手確保、入職しやすい環境づくりを目指すものであることから、週休2日による施工を実施する受注者は、その趣旨に沿った休日の取得に努めるものとする。
(6)週休2日の実施の確認方法は、次によるものとする。
1)受注者は、週休2日の計画工程表を施工計画書に添付し発注者へ提出する。
2)受注者は、実施結果を発注者へ報告する。
(7)発注者が必要に応じ週休2日の実施状況の聞き取り等を行う場合には、受注者は協力するものとする。
(8)受注者が月単位の週休2日による施工を希望しない場合又は現場閉所の達成状況の結果、月単位の週休2日に満たない場合は、労務費、機械経費(賃料)、共通仮設費率及び現場管理費率の補正について、通期の週休2日の補正係数に変更するものとし、通期の週休2日に満たないものは、補正係数を乗じない。
また、市場単価についても月単位の週休2日に満たない場合は設計変更を行う。
なお、その他労務費分が明らかとなっていない単価等については補正の対象としない。
(9)「週休2日工事」について、受注者を対象としたアンケート調査の依頼があった場合は協力するものとする。
(10)週休2日の実施計画書提出後、当該工事の全体工期に影響はでないものの、一部の施工内容・箇所に変更があり、工期内での期限を設ける必要がある場合は、対象期間外とできる場合があるので、受発注者間協議を行うこと。
(11)その他の事項については、帯広市週休2日工事実施要領によるものとする。
その他(1) 支障物件等については事前に協議を行っているが、施工前に必ず所有者にその取り扱いについて確認すること。
(2) 施工箇所に建築物等が近接している場合は、所有者と起工測量時に建築物等の状況を確認し、立会確認書を作成すること。
(3) 設計図書と現場の状況等が異なる場合は、工事施工協議簿を交わさない限り工事に着手してはならない。
5655令和 年 月 日帯広市長 米沢則寿 様1.工事概要2.計画工程表3.現場組織表4.指定機械5.主要資材6.施工方法7.施工管理計画8.緊急時の体制及び対応9.安全管理10.交通管理11.環境対策12.現場作業環境の整備13.建設副産物の適正処理計画14.再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書15.社内検査16.その他令和 年 月 日施 工 計 画 書受注者 住所氏名工事名課 長 課長補佐 係 長 係 係課長補佐事務取扱 上記工事について、施工計画書を下記のとおり提出します。
上記工事について、施工計画書を受理しました。
監督員職氏名注 : 現場に施工業者の工事作業所及び現場代理人詰所等がない場合は、施工会社のみの記載とする。
詳細は、北海道建設部土木工事共通仕様書による。
市街地については1/2サイズも設置可能とする。
電 話 〇〇〇〇-〇〇-〇〇〇〇発注者 帯広市都市環境部みどりの課電 話 0155-24-4111(代表)0155-65-4187(直通)施工者 〇 〇 〇 〇 建 設 株 式 会 社お 願 い公園工事のためご迷惑をお掛けしますが、よろしく御協力願います。
なお、お気付きの点は係員にお申し出下さい。
電 話 0155-24-4111(代表)施工者 〇 〇 〇 〇 建 設 株 式 会 社電 話 〇〇〇〇-〇〇-〇〇〇〇工事看板記載仕様ご迷惑をおかけします公園を造っています。
0155-65-4187(直通)令 和 〇 年 〇 月 〇 日 ま で時間帯 〇〇:〇〇~〇〇:〇〇発注者 帯広市都市環境部みどりの課公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)工事名を標示する【工事監督員】 令和 年 月 日【上記事項について【受 注 者】 令和 年 月 日【上記事項について部長 参事 室長 課長 課長補佐 係長 係 係 監督員 主任技術者 現場代理人注:該当する□に✓を記入すること。
「内容」について、記載欄が不足する場合は別紙への記載を可能とする。
課長補佐事務取扱確認欄累計増減額 合計見込額 備考千円 千円 千円工 事 名件名内容工 事 施 工 協 議 簿(第回)請負代金額指示、了解しました。
承諾願います。
協議、 提出、 報告 します。
しない。
する。
ただし、詳細については別途指示する。
特記事項工事内容の変更の対象と協議、 通知、 受理 する。
承諾、添付資料名工事内容の変更の対象とするか、後日指示する。
特記事項から(作成上の注意)履 行 報 告 書工事名工 期 令和 年 月 日 令和 年 月 日まで日 付 令和 年 月 日 ( 月分)月 別予定工程 %( )は工程変更後実施工程 % 備 考(記事欄)1 報告は、原則毎月とし、工事監督員へ提出すること。
2 予定工程は、初回報告時に完成までの予定出来高累計を記入すること。
3 実施工程は、当該報告月までの出来高累計を記入すること。
4 計画と実施(赤色)を対比した工程表を添付すること。
課 長 課長補佐 係 長 係 係課長補佐事務取扱 監督員様工事名工 種 上記の段階確認について、以下のとおり実施します。
監督員 令和 年 月 日 の段階確認の結果、設計図書のとおり施工されて □いる。
□いない。
□詳細については、別途指示する。
監督員 (主 旨) 本様式は、受注者が段階確認を受ける必要がある場合に工事監督員に提出するものである。
(作成上の注意)該当する□内にレを記入すること。
令和 年 月 日 (受注者名)現場代理人段 階 確 認 願(第 回) 下記について、段階確認をお願いします。
記段階確認の内容実施希望日 令和 年 月 日細 目 等 品 質 規 格 区 域 等 数量等 呼 称 備 考実施日時 令和 年 月 日 時から 実施者名実施場所 □工事現場、□製作工場、□(実施場所)令和 年 月 日実施方法 □臨 場、□机 上、必要書類□設計図書、□測量結果、□出来形図等、□品質規格証明等□施工管理記録、□写真、□(その他必要書類等)特記事項令和 年 月 日帯広市長 米沢則寿 様令和 年 月 日工 事 材 料 品 質 確 認 願受注者 住所氏名工事名課 長 課長補佐 係 長 係 係課長補佐事務取扱 上記工事について、工事材料の品質規格証明書を別紙のとおり提出しますので、ご確認願います。
上記工事について、工事材料の品質規格を確認しました。
監督員職氏名(受注者) 様(住 所) (再資源化施設名) 印再生骨材の出荷確認について(回答) 令和 年 月 日に貴社より依頼のありましたこのことについて、次のとおり回答します。
記1 工事名2 出荷できる再生骨材の規格、出荷可能数量及び出荷時期(別 紙)令和 年 月 日規 格 出荷可能数量(㎥) 出荷時期 備 考(別紙)工 事 名 ※工事請負契約書に記載されている工事名発注者名称 帯広市排 出 場 所 ※工事請負契約書に記載されている工事場所受 入 場 所 ※特記仕様書に記載されている場所受 入 数 量 ※設計数量 ○○○ m3受 入 費 ○○○円/m3 受 入 期 間 令和 年 月 日 から 令和 年 月 日支 払 期 限 請求書を受理した日から30日以内 上記について、建設発生土の受入者(以下「甲」という。)と建設発生土の搬入者(以下「乙」という。)は、建設発生土の受入に関し、次のとおり契約を締結し、この契約の締結を証するため本契約書2通を作成し、甲乙記名押印のうえ、各自その1通を保有するものとする。
令和 年 月 日甲 住 所名 称代表者 ㊞ 乙 住 所名 称 代表者 ㊞建設発生土受入契約書工事請負契(別紙)令和 年 月 日搬入業者 様受入者 住 所 氏 名 建設発生土の受入について、下記のとおりであることを証明いたします。
工 事 名 ○○公園整備工事受 入 数 量 ○○○m3受入完了日 令和 年 月 日上記の建設発生土の受入について確認しました。
令和 年 月 日監督員職氏名建設発生土受入証明書(様式7)帯広市長 米沢則寿 様1 工事の名称2 工事の場所3 再資源化等が完了した年月日4 再資源化等をした施設の名称及び所在地5 特定建設資材廃棄物の再資源化等に要した費用 万円6 再生資源利用実施書(様式1)7 再生資源利用促進実施書(様式2)令和 年 月 日特定建設資材廃棄物の種類 施 設 の 名 称 所 在 地再 資 源 化 等 報 告 書令和 年 月 日受注者 住所氏名 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律第18条第1項の規定により、下記のとおり、特定建設資材廃棄物の再資源化等が完了したことを報告します。
記別紙のとおり別紙のとおり〈施工計画書例〉(記入例) (記入例)土砂掘削 第○次基準排対岩盤掘削 浄化装置付法面整形 非排対路盤工締固め指 定 機 械 一 覧機 種 規 格 台 数 使 用 工 種排出ガス対策メーカー〈理由書例〉令和 年 月 日(監督員) 様(受注者名)排出ガス対策型建設機械を使用できない理由書工 事 名現場代理人名機 械 名 規 格当該工事で使用できない理由(例) 自社持機械を使用し、排出ガス浄化装置を装着するには資金不足のため今後の使用方針(例) 資金調達が出来次第、排出ガス浄化装置を設置する予定(1年後を予定)機 械 名 規 格当該工事で使用できない理由(例) 自社持機械に対応する排出ガス浄化装置メーカーが市場にないため今後の使用方針(例) 自社持機械に対応する排出ガス浄化装置メーカーが市場に追加されしだい、装着する予定発行 月 日令和 年 月 日令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日(電圧 kV)担当者(施工側) 北海道電力ネットワーク㈱ 帯広支店(北電側)《終了確認》 《協議確認》送電線路付近工事協議書工 事 件 名 打 合 せ 日工 期現 場 住 所送 電 線 名 支持物N o施工会社名 工事担当者連 絡 先事業所TEL 現場事務所TEL発 注 元 TEL協議出席者協 議 場 所氏 名 配電部配電グループ 0155-24-6585協議内容各 長 担 当 各 長 担 当 協議者別記様式様住 所氏 名1 工事名等2 技能士活用状況等【予定】記載方法等【実績】記載方法等なお、労働者とは、常用労働者、季節労働者、それ以外の労働者のすべてが含まれます。
この報告書(実績)は、技能士活用の有無にかかわらず、工事完成通知書と同時に提出してください。
技 能 士 活 用 状 況 報 告 書( 予 定 ・ 実 績 )※予定・実績のどちらかに○をつけること。
令和 年 月 日帯広市長 米沢則寿受注者工 事 番 号 工 事 箇 所 請 負 代 金 額工 事 名工 事 種 別技 能 士 検 定 職 種予定 実績技能士の活用予定の有無当該工事に従事予定の技能士氏名(1名)及び技能士数当該工事に従事した労働者数(実人員)工 種該 当の有 無級別 氏 名左の者を含む技能士数技 能 士技能士以外 計特級 1級 2級 左以外の級1 地盤改良(ウエルポイント)工 ウエルポイント施工 人 人 人 人 人 人 0 人2コンクリート工型枠施工 人 人 人 人 人 人 0 人3 コンクリート圧送施工(注) 人 人 人 人 人 人 0 人4 鉄筋施工 人 人 人 人 人 人 0 人5 積ブロック工 コンクリート積みブロック施工 人 人 人 人 人 人 0 人6 さく井工 さく井 人 人 人 人 人 人 0 人7 コンクリート補修工 樹脂接着剤注入施工 人 人 人 人 人 人 0 人8 石積み工 石材施工 人 人 人 人 人 人 0 人9 植栽工 造園(注) 人 人 人 人 人 人 0 人10 塗装工 塗装(注) 人 人 人 人 人 人 0 人11 とび工 とび 人 人 人 人 人 人 0 人12 防水工 防水施工 人 人 人 人 人 人 0 人13 区画線工 路面標示施工(注) 人 人 人 人 人 人 0 人14 上記以外の工種 人 人 人 人 人 人 0 人合 計 0 人 0 人 0 人 0 人 0 人注 「コンクリート圧送施工」、「造園」、「路面標示施工」、「塗装」の4職種については、平成22年4月10日以後に入札の公告等を行う工事から、土木工事における活用状況を工事施行成績評定において評価することとしています。
※1 当該工事において、1~13に示す工事種別に該当する工種がある場合は、該当する工事種別の「該当の有無」欄に「○」を記載してください。
なお、1~13に示す工事種別に該当する工種が無い場合、又は該当する工種以外の工種がある場合は、「14 上記以外の工種」の「該当の有無」欄に「○」を記載してください。
人 0 人 0※2 「該当の有無」欄に「○」を記載した工事種別については、「技能士の活用予定の有無」欄に、技能士を活用する予定がある場合は「○」を、技能士を活用する予定が無い場合は「×」を記載してください。
※3 「技能士の活用予定の有無」欄に「○」を記載した工種については、当該工事に従事予定の技能士の級別及び氏名を1名分記載するとともに、従事予定の技能士数を記載してください。
なお、技能士の氏名が確定していない場合は、「未定」と記載してください。
※4 「14 上記以外の工種」において、技能士が従事する場合は、「技能士検定職種」欄に従事する技能士の技能士検定職種の名称を記載するとともに、上記※3と同様に記載してください。
※3なお、複数の職種が従事する場合は、適宜欄を追加して記載してください。
※5 この報告書(予定)は、技能士活用の有無にかかわらず、工事工程表と同時に提出してください。
※1 この報告書(実績)は、報告書(予定)の記載内容に追記して作成してください。
その際、予定の記載内容に変更が生じた場合であっても、予定の記載内容は変更しないでください。
ただし、設計変更等により新たに該当する工種が増えた場合については、「該当の有無」欄に「○」を記載し、実績のみ必要事項を記載してください。
※2 「該当の有無」欄に「○」を記載した工事種別について、その工種に従事した労働者の実人員(氏名の総数)を技能士の級別及び技能士以外に分類して記載してください。
別記様式帯広市長 米沢則寿 様住 所氏 名1 工事名等2 技能士活用状況等【予定】記載方法等【実績】記載方法等なお、労働者とは、常用労働者、季節労働者、それ以外の労働者のすべてが含まれます。
この報告書(実績)は、技能士活用の有無にかかわらず、工事完成通知書と同時に提出してください。
※3※5 この報告書(予定)は、技能士活用の有無にかかわらず、工事工程表と同時に提出してください。
※1 この報告書(実績)は、報告書(予定)の記載内容に追記して作成してください。
その際、予定の記載内容に変更が生じた場合であっても、予定の記載内容は変更しないでください。
ただし、設計変更等により新たに該当する工種が増えた場合については、「該当の有無」欄に「○」を記載し、実績のみ必要事項を記載してください。
※2 「該当の有無」欄に「○」を記載した工事種別について、その工種に従事した労働者の実人員(氏名の総数)を技能士の級別及び技能士以外に分類して記載してください。
※3 「技能士の活用予定の有無」欄に「○」を記載した工種については、当該工事に従事予定の技能士の級別及び氏名を1名分記載するとともに、従事予定の技能士数を記載してください。
なお、技能士の氏名が確定していない場合は、「未定」と記載してください。
※4 「14 上記以外の工種」において、技能士が従事する場合は、「技能士検定職種」欄に従事する技能士の技能士検定職種の名称を記載するとともに、上記※3と同様に記載してください。
なお、複数の職種が従事する場合は、適宜欄を追加して記載してください。
人※1 当該工事において、1~13に示す工事種別に該当する工種がある場合は、該当する工事種別の「該当の有無」欄に「○」を記載してください。
なお、1~13に示す工事種別に該当する工種が無い場合、又は該当する工種以外の工種がある場合は、「14 上記以外の工種」の「該当の有無」欄に「○」を記載してください。
※2 「該当の有無」欄に「○」を記載した工事種別については、「技能士の活用予定の有無」欄に、技能士を活用する予定がある場合は「○」を、技能士を活用する予定が無い場合は「×」を記載してください。
人 0 人 0 人 0 人 0 人 0 人 0人 0 人合 計 12人 人 人 □□ □□ 2 人 人 14 上記以外の工種 ○ 例) 建築配管 ○ 2人 人 0 人 人 人 人人13 区画線工 路面標示施工 人人 人 人 0 人 人 人0 人12 防水工 防水施工人 人 人 人 人 人人 0 人11 とび工 とび人 人 人 人 人 10 塗装工 塗装人 人 0 人 人 人 人人9 植栽工 造園 人人 人 人 0 人 人 人0 人8 石積み工 石材施工人 人 人 人 人 人人 0 人7 コンクリート補修工 樹脂接着剤注入施工人 人 人 人 人人 0 人6 さく井工 さく井人 人 人 人 人人 人 0 人5 積ブロック工 ○ コンクリート積みブロック施工 ×人 人 人人4 ○ 鉄筋施工 ○ 未 定 6 人人 人 人 0 人 人 人人 0 人3 ○ コンクリート圧送施工 ○ 1 ○○ ○○ 4人 人 人 人 人人 0 人2コンクリート工○ 型枠施工 ×人 人 人 人 人計特級 1級 2級 左以外の級1 地盤改良(ウエルポイント)工 ウエルポイント施工該 当の有 無級別 氏 名左の者を含む技能士数技 能 士技能士以外工 事 名 ○○公園整備工事工 事 種 別技 能 士 検 定 職 種予定 実績技能士の活用予定の有無当該工事に従事予定の技能士氏名(1名)及び技能士数当該工事に従事した労働者数(実人員)工 種○○○建設株式会社工 事 番 号 ○○○○ 工 事 箇 所 帯広市○○条○○丁目 請 負 代 金 額 ○○○,○○○,○○○円技 能 士 活 用 状 況 報 告 書( 予 定 ・ 実 績 )※予定・実績のどちらかに○をつけること。
令和○○年○○月○○日受注者 帯広市○○条○○丁目○○番地予定に「○」をつける契約書の内容を忘れずに記入してください。
留意事項(予定)該当する工種があった場合は、「○」をつけてください※技能士活用有無に関わらず、いずれかに必ず「○」がつきます該当工種に対する活用予定を「○」「×」で記入※1 ※2 ※3技能士数は、実人員(氏名の総数)で記入願います※4「14」の記載に注意該当工種に対する活用予定を「○」「×」で記入合計の人数が合っているか確認してください記載にあたっては、※1~※4を一読願います。
提出年月日は必ず記載してください技能士を活用しない場合、この欄は空欄とします別記様式帯広市長 米沢則寿 様住 所氏 名1 工事名等2 技能士活用状況等【予定】記載方法等【実績】記載方法等なお、労働者とは、常用労働者、季節労働者、それ以外の労働者のすべてが含まれます。
この報告書(実績)は、技能士活用の有無にかかわらず、工事完成通知書と同時に提出してください。
技 能 士 活 用 状 況 報 告 書( 予 定 ・ 実 績 )※予定・実績のどちらかに○をつけること。
令和○○年○○月○○日受注者 帯広市○○条○○丁目○○番地○○○建設株式会社工 事 番 号 ○○○○ 工 事 箇 所 帯広市○○条○○丁目 請 負 代 金 額 ○○○,○○○,○○○円工 事 名 ○○公園整備工事工 事 種 別技 能 士 検 定 職 種予定 実績技能士の活用予定の有無当該工事に従事予定の技能士氏名(1名)及び技能士数当該工事に従事した労働者数(実人員)工 種該 当の有 無級別 氏 名左の者を含む技能士数技 能 士技能士以外 計特級 1級 2級 左以外の級1 地盤改良(ウエルポイント)工 ウエルポイント施工 人 人 人 人 人 人 0 人2コンクリート工○ 型枠施工 × 人 0 人 0 人 0 人 0 人 5 人 5 人3 ○ コンクリート圧送施工 ○ 1 ○○ ○○ 4 人 0 人 2 人 2 人 0 人 0 人 4 人4 ○ 鉄筋施工 ○ 未 定 6 人 0 人 2 人 1 人 1 人 2 人 6 人5 積ブロック工 ○ コンクリート積みブロック施工 × 人 0 人 0 人 0 人 0 人 0 人 0 人6 さく井工 さく井 人 人 人 人 人 人 0 人7 コンクリート補修工 樹脂接着剤注入施工 人 人 人 人 人 人 0 人8 石積み工 石材施工 人 人 人 人 人 人 0 人9 植栽工 造園 人 人 人 人 人 人 0 人10 塗装工 塗装 人 人 人 人 人 人 0 人11 とび工 とび 人 人 人 人 人 人 0 人12 防水工 防水施工 人 人 人 人 人 人 0 人13 区画線工 路面標示施工 人 人 人 人 人 人 0 人14 上記以外の工種 ○ × 人 0 人 0 人 0 人 0 人 6 人 6 人合 計 10 人 21 人 0 人 4 人 3 人※1 当該工事において、1~13に示す工事種別に該当する工種がある場合は、該当する工事種別の「該当の有無」欄に「○」を記載してください。
なお、1~13に示す工事種別に該当する工種が無い場合、又は該当する工種以外の工種がある場合は、「14 上記以外の工種」の「該当の有無」欄に「○」を記載してください。
※2 「該当の有無」欄に「○」を記載した工事種別については、「技能士の活用予定の有無」欄に、技能士を活用する予定がある場合は「○」を、技能士を活用する予定が無い場合は「×」を記載してください。
人 1 人 13※3 「技能士の活用予定の有無」欄に「○」を記載した工種については、当該工事に従事予定の技能士の級別及び氏名を1名分記載するとともに、従事予定の技能士数を記載してください。
なお、技能士の氏名が確定していない場合は、「未定」と記載してください。
※4 「14 上記以外の工種」において、技能士が従事する場合は、「技能士検定職種」欄に従事する技能士の技能士検定職種の名称を記載するとともに、上記※3と同様に記載してください。
なお、複数の職種が従事する場合は、適宜欄を追加して記載してください。
※3※5 この報告書(予定)は、技能士活用の有無にかかわらず、工事工程表と同時に提出してください。
※1 この報告書(実績)は、報告書(予定)の記載内容に追記して作成してください。
その際、予定の記載内容に変更が生じた場合であっても、予定の記載内容は変更しないでください。
ただし、設計変更等により新たに該当する工種が増えた場合については、「該当の有無」欄に「○」を記載し、実績のみ必要事項を記載してください。
※2 「該当の有無」欄に「○」を記載した工事種別について、その工種に従事した労働者の実人員(氏名の総数)を技能士の級別及び技能士以外に分類して記載してください。
実績に「○」をつける最終実績の内容を忘れずに記入してください。
留意事項(実績)※2予定の記載内容は変更しない合計の人数が合っているか確認してください記載にあたっては、※1~※2を一読願います。
設計変更等で工種が増えた場合のみ「○」を追加します(工種が減の場合は※1合計の人数が合っているか確認してください主査技能士以外の労働者数も記載が必要です人数は、延べ人数ではなく、『氏名の総数』を記載します提出年月日は必ず記載してください社 内 完 成 検 査 報 告 書令和 年 月 日帯広市長 米沢則寿 様受注者 住 所氏 名工事名上記工事について、社内検査を行った結果、完成と認められるので報告します。
検査年月日 令和 年 月 日検査員職氏名立会人氏名令和 年 月 日帯広市長 米沢則寿 様受注者 住 所 氏 名 下記のとおり図書等について借受けました。
工 事 名 ○○公園整備工事借 受 場 所 帯広市都市環境部環境室みどりの課借 受 期 間 令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日返納予定日 令和 年 月 日借受品明細単位 貸与数量注意事項 ・帯広市個人情報保護条例第4条に基づき、借受品に含まれる個人情報が、借受者以外の第 三者に漏洩することがないように、取扱いには十分注意すること。
・借受期間中に、物品の紛失、損傷、汚損等が発生した場合は、借受者の責任において復元 すること。
・借受品の転貸は絶対にしないこと。
上記の図書等の貸出しについて確認しました。
令和 年 月 日監督員職氏名 借 受 書品 目 品質・規格・性能令和 年 月 日帯広市長 米沢則寿 様受注者 住 所 氏 名 下記のとおり図書等について返納いたします。
工 事 名 ○○公園整備工事返 納 場 所 帯広市都市環境部環境室みどりの課借 受 期 間 令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日返納予定日 令和 年 月 日借受品明細単位 貸与数量上記の図書等の返納について確認しました。
令和 年 月 日監督員職氏名 返 納 書品 目 品質・規格・性能令和 年 月 日産業廃棄物管理票 (マニフェスト) 総括表受注者住 所氏 名産廃種類: 工事名:番号 搬出日運搬業者名 運搬車両 搬出先処分量 累計処分量 備考運転者名 車両番号 積載可能重量 (処分業者名)1 R1.10.31㈱○○興業1234 10t □□工業 10.00 t 10.00 t○△実 施 数 量 ( 合 計 ) 0.00 t設 計 数 量 ( 合 計 ) 9.00 t差 -9.00 t 0%年 月 日帯広市長 様受注者 住所氏名当該工事の施工体制を、別紙のとおり定めたので関係書類を添付して報告します。
課 長 課長補佐 係 長 係 係課長補佐事務取扱施 工 体 制 報 告 書令和米 沢 則 寿工 事 名様 上記項目について令和 年 月 日立会を実施した。
(主 旨) 本様式は、受注者が工事監督員の立会を受ける必要がある場合に工事監督員に提出するものである。
令和 年 月 日 監督員 (受注者名)現場代理人立 会 願下記項目について、立会を願います。
工 事 名項 目 内 容希 望 日 時令和 年 月 日監督員職氏名帯広市長 米沢 則寿 様 受注者 住 所氏 名下記の工事が完成したので、次のとおり木材の使用状況を報告します。
1 木材及び木材加工資材の使用状況丁張用 その他 型枠用 その他記載要領 1 木材及び木材加工資材等を購入して使用した工種(用途)毎工種、木材区分、使用数量を記入すること。
(工事標識、丁張、現場事務所等の仮設で使用したすべての木材及び木材加工資材についても記入すること。)2 木材使用工種(用途)には、木工沈床・段柵工・木製看板・ベンチ・型枠・丁張等の木材を購入して使用した工種を記入すること。
3 樹種には、カラマツ・その他針葉樹(カラマツ以外)・広葉樹等の該当工種に使用した木材の樹種を記入すること。
4 木材使用工種毎に該当する木材区分の欄に使用数量を小数点以下第2位を四捨五入して第1位で記入すること。
5 木材区分・使用数量の「その他」の欄には、他の項目にあてはまらない木材の数量を記入するとともに、備考欄にその内容を記入すること。
2 工事現場等での木質バイオマスの利用状況利用数(台)メーカー名型番(型式) 利用数(台)メーカー名型番(型式) 利用数(台)メーカー名型番(型式)記載要領 1 工事現場等(現場事務所、休憩所、仮設宿舎等を含む。)における木質バイオマスの利用状況を記入すること。
2 木質バイオマスの利用とは、主に木質ペレットストーブ、オガ粉を使用したバイオトイレ等を利用を言う。
(注) 1 この報告書は、完成届に添えて提出してください。
2 木材等の使用のない場合及び木質バイオマスの利用がない場合でも、その旨を報告して下さい。
ペレットストーブ バイオトイレ その他()備 考木質バイオマスの利用単板積層材(m3)チップ(m3)その他(単位:適宜)木材使用工種(用途)樹 種木 材 区 分 ・ 使 用 数 量備 考丸太(m3)製材(m3)集成材(m3)フローリング(m2)羽目板(m2)合板(m2)令 和 年 月 日木材及び木材加工資材等の使用状況報告書工 事 名位 置 図位 置 図N概数として扱う数量一覧表概数当初 公園緑地整備・改修 殻処分式概数として扱う数量一覧表舗装版種別:アスファルト、舗装版厚: 100式 式 殻運搬 準備費式殻種別:アスファルト殻、運搬距離:6 1殻種別:アスファルト殻 共通仮設費工事区分・工種・種別・細別工事区分概数概数舗装版種別:アスファルト、舗装版厚:8cm 式 1 1 式 共通仮設数量増減 単位 規格 今回数量 仮設工 舗装版破砕工事名m 1m2 舗装版切断25-18-A1-0055-00km以下概数 1,000m3概数式 80 除雪工 5,810 公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)本工事01- 1 - 1摘要施設整備m3 1 1 工事区域内除雪工施設整備m2 80 1事業区分前回数量 舗装版撤去工 園路広場整備工 8cm式当初 公園緑地整備・改修概数として扱う数量一覧表工事区分・工種・種別・細別 3工事区分 数量増減時間共通仮設費単位 規格 今回数量工事名- 2 -25-18-A1-0055-0 路面ヒーター公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)本工事01摘要概数事業区分前回数量 概数として扱う数量一覧表概数式m2概数当初 公園緑地整備・改修m2 除雪工式殻種別:アスファルト殻、運搬距離:6概数として扱う数量一覧表 2式 式25-18-A1-0055-0-01概数式 1 390 工事区分・工種・種別・細別工事区分 - 3 - 舗装版破砕概数舗装版種別:アスファルト、舗装版厚: 工事区域内除雪工 1 1 1 式 殻運搬 数量増減 単位 規格 30 2今回数量工事名 殻処分 共通仮設費 1式0km以下m3概数 式殻種別:アスファルト殻 準備費共通仮設 1 1摘要施設整備 1 m3 路面ヒーター施設整備事業区分前回数量 舗装版撤去工公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)本工事02 園路広場整備工時間 仮設工8cm 0.2工 事 数 量 総 括 表公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)本工事01 工事名 帯広市都市環境部環境室みどりの課工 事 数 量 総 括 表 25-18-A1-0055-0- 1 -工事数量総括表 < 1 m3当たり> 数量(今回)式工事数量総括表 10 1 350m3 残土等処分 公園緑地整備・改修 残土等処分単位【ダンプトラック[オンロード土質:土砂 土砂等運搬路床盛土 1< 1 m3当たり>数量の増減基盤整備 掘削工土質:土砂 1 m3 工事区分・工種・種別・細別公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)本工事01規格 【受入費| 】 路床盛土 m3土砂等運搬 m3基盤整備 ( 当 初 ) 1工事区分 1式 m3数量(前回)土質:土砂、運搬距離:6.0km掘削 1 < 1 m3当たり> 掘削[残土Ⅰ]m3< 1 m3当たり> 25-18-A1-0055-0事業区分 掘削[流用土Ⅰ] 1以下m3 10式 1掘削 残土処理工 m3 1 1 350】【タイヤ損耗費|10t積級- 1 - 良好 供用日 】 数量土質:土砂単位摘要 350式 工事名現場条件 盛土工m3m3 敷地造成工< 1 m3当たり>・ディーゼル]|10t積級 式補足材:無し 良好 供用日 】 数量(今回) 工事数量総括表 927 1tm2公園緑地整備・改修 80 単位mm2< 1 m2当たり> 数量の増減式 1 1,000< 1 m3当たり> 工事区分・工種・種別・細別 舗装版撤去工公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)本工事01規格舗装版種別:アスファルト、舗装版厚【ダンプトラック[オンロード 殻運搬・ディーゼル]|10t積級 1:8cm< 1 m3当たり> 舗装版切断 100( 当 初 ) 2.28 1工事区分 1< 1 m2当たり>式 処分費(t)数量(前回) 舗装準備工m2 1m3- 2 -】【タイヤ損耗費|10t積級 125-18-A1-0055-0 舗装版切断~50cm程度の大きさ 】事業区分m 【アスファルト塊受入費|30< 1 m当たり> m3 舗装版破砕施設整備 :8cm殻種別:アスファルト殻、運搬距離:殻種別:アスファルト殻 m3 数量施設整備6.0km以下単位摘要殻運搬 1式舗装版破砕不陸整正 工事名m2 殻処分 園路広場整備工 不陸整正現場条件 80 舗装版種別:アスファルト、舗装版厚式 良好 供用日 】 数量(今回)【ダンプトラック[オンロード 路盤材種類・規格:切込砂利0工事数量総括表【再生骨材|0~40mm 】 1 m3 1不陸整正】【タイヤ損耗費|10t積級公園緑地整備・改修 材料種類・規格:細粒度アスコン( 単位 不陸整正 下層路盤(車道・路肩部) 良好 供用日 】新材)、舗装厚:3cmm2 数量の増減下層路盤(車道・路肩部)【再生骨材|0~40mm 】 - 3 -m2 < 100 m2当たり>工事区分・工種・種別・細別公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)本工事01規格 】 m3 m2表層(車道・路肩部) 100 41 1 m2 上層路盤(車道・路肩部) 22.5~40級、仕上り厚:15cm( 当 初 ) < 1 m2当たり>工事区分 1.67量3.5~5.5% 車道用 新材)、仕上り厚:5cm】【タイヤ損耗費|10t積級式m2【アスファルト安定処理|As【細粒度アスファルト混合物|・ディーゼル]|10t積級 数量(前回) 969< 1 m2当たり>~80mm級、
仕上り厚:27cm< 100 m2当たり> 927路盤材種類・規格:切込砂利0【再生骨材|0~80mm 】 100 25-18-A1-0055-0事業区分 m3 凍上抑制層(車道部) アスファルト舗装工下層路盤(車道・路肩部) 12.5 土砂等運搬用 】】【タイヤ損耗費|10t積級m2< 100 m2当たり> m2施設整備【ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]|10t積級 表層(車道・路肩部) 数量 単位土砂等運搬摘要・ディーゼル]|10t積級 969 上層路盤(車道・路肩部) m2工事名 100 現場条件土砂等運搬材料種類・規格:アス安定処理( As量7.5~9.5% 車道補足材:有り 927【ダンプトラック[オンロード 良好 供用日 】 m2m2- 4 -数量(今回)式 工事数量総括表公園緑地整備・改修 ( 5,810)単位 除雪工式 共通仮設費(率計上)直接工事費数量の増減時間式 式< 1 m2当たり>工事区分・工種・種別・細別公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)本工事01規格 仮設工式 1 1 式m2 現場環境改善費(率計上)( 当 初 )時間 1工事区分 共通仮設費 1 1 3数量(前回)路面ヒーター(融雪用)運転費 125-18-A1-0055-0 1事業区分 準備費純工事費 路面ヒーター工事区域内除雪 1施設整備 (工事区域内除雪工) 1 数量< 1 時間当たり>単位摘要共通仮設式(m2) 1工事名 1現場条件 式 式数量(今回)式工事数量総括表 1公園緑地整備・改修単位消費税相当額数量の増減式工事区分・工種・種別・細別公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)本工事01規格 1 現場管理費 ( 当 初 ) 1工事区分 1式数量(前回)25-18-A1-0055-0事業区分工事価格工事費計共通仮設費 1工事原価数量 単位摘要式- 5 -工事名 1現場条件 一般管理費等式 式工事数量総括表 良好 供用日 】 m3数量(今回) 残土等処分工事数量総括表 1 掘削[残土Ⅰ]m3【受入費| 】公園緑地整備・改修 3025-18-A1-0055-0-01 土砂等運搬単位 公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)本工事02数量の増減基盤整備 掘削工式< 1 m3当たり>工事区分・工種・種別・細別 規格【ダンプトラック[オンロード 30式 1・ディーゼル]|10t積級 1< 1 m3当たり>施設整備式 基盤整備 残土処理工土質:土砂、運搬距離:6.0km( 当 初 ) 1工事区分 1 1式数量(前回) 舗装版撤去工 1m3】【タイヤ損耗費|10t積級- 6 - 1事業区分 30 m3掘削 m3 土砂等運搬 m3 数量土質:土砂単位摘要 1式 1 園路広場整備工 工事名 現場条件以下 敷地造成工 残土等処分 式< 1 m3当たり>式 数量(今回)舗装版破砕 【再生骨材|0~80mm 】工事数量総括表殻種別:アスファルト殻、運搬距離:m3m2m3 舗装版破砕公園緑地整備・改修25-18-A1-0055-0-01 土砂等運搬舗装版種別:アスファルト、舗装版厚 64m2単位 舗装準備工m2 式公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)本工事02数量の増減 殻運搬< 1 m2当たり> 2 2.25工事区分・工種・種別・細別 30規格 1- 7 - m2 】【タイヤ損耗費|10t積級 1 アスファルト舗装工( 当 初 ) 22.5 良好 供用日 】工事区分m3数量(前回) ~80mm級、仕上り厚:27cm】【タイヤ損耗費|10t積級~50cm程度の大きさ 】殻運搬【ダンプトラック[オンロード 1不陸整正下層路盤(車道・路肩部) 路盤材種類・規格:切込砂利0事業区分 m2 < 1 m3当たり> 良好 供用日 】t施設整備 64 2 :8cm 殻処分 殻種別:アスファルト殻・ディーゼル]|10t積級 1< 100 m2当たり> 補足材:無し 数量 凍上抑制層(車道部)単位摘要6.0km以下 1【アスファルト塊受入費|30 m2工事名 現場条件処分費(t)< 1 m2当たり> 不陸整正【ダンプトラック[オンロードm3 式 ・ディーゼル]|10t積級 < 1 m3当たり> 100 数量(今回) 工事数量総括表【アスファルト安定処理|As新材)、舗装厚:3cm材料種類・規格:細粒度アスコン(m3 公園緑地整備・改修下層路盤(車道・路肩部)25-18-A1-0055-0-01【再生骨材|0~40mm 】 仮設工単位材料種類・規格:アス安定処理( 1m2< 1 m2当たり> 表層(車道・路肩部) W≧3.0m2 ≧3.0m公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)本工事02< 1 m2当たり>】 12.5< 1 m2当たり>数量の増減 量3.5~5.5% 車道用 1< 100 m2当たり> 工事区分・工種・種別・細別 規格 37 上層路盤(車道・路肩部) W≦3.0m m2 式量3.5~5.5% 車道用 m2式m2用 】 1 路盤材種類・規格:切込砂利0 【細粒度アスファルト混合物| 64 37 28( 当 初 )表層(車道・路肩部) 工事区分 4m≦W≦3.0m 上層路盤(車道・路肩部) 1 28【細粒度アスファルト混合物| 新材)、仕上り厚:5cm m 表層(車道・路肩部) 1.4m≦数量(前回) 除雪工新材)、仕上り厚:5cm【ダンプトラック[オンロード】 上層路盤(車道・路肩部) W新材)、
舗装厚:3cm 1事業区分 良好 供用日 】材料種類・規格:アス安定処理(用 】 ・ディーゼル]|10t積級 表層(車道・路肩部) m2】【タイヤ損耗費|10t積級m2施設整備 As量7.5~9.5% 車道 1材料種類・規格:細粒度アスコン(数量As量7.5~9.5% 車道単位土砂等運搬【アスファルト安定処理|As摘要上層路盤(車道・路肩部) 1 下層路盤(車道・路肩部)m2工事名m2 100 現場条件 - 8 -< 1 m2当たり>m2~40級、仕上り厚:15cm数量(今回) 工事数量総括表 1工事原価公園緑地整備・改修共通仮設25-18-A1-0055-0-01 単位式公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)本工事02数量の増減式純工事費< 1 m2当たり>式工事区分・工種・種別・細別 規格 現場環境改善費(率計上)式 1 1 共通仮設費 路面ヒーター式 1( 当 初 )工事区分 (工事区域内除雪工) 1式数量(前回) 準備費 1工事区域内除雪 1事業区分(m2)( 390)路面ヒーター(融雪用)運転費 共通仮設費(率計上)式 現場管理費- 9 -施設整備 1直接工事費数量時間単位摘要 0.2 1 1m2工事名 1現場条件< 1 時間当たり> 式時間式数量(今回)消費税相当額工事数量総括表 1公園緑地整備・改修25-18-A1-0055-0-01単位公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)本工事02数量の増減式工事区分・工種・種別・細別 規格- 10 - ( 当 初 ) 1工事区分 1式数量(前回)事業区分共通仮設費数量 単位摘要式工事名工事価格 1現場条件 一般管理費等工事費計式鏡(金抜き指定) 2025年度施行- 1 -見積用公 共本資料は、入札額を算定する際に参考とする資料であり、契約上の制約を有するものではない。
名称 1,000管理費区分 無Z1管理費区分 無R0101 割増対象賃金比0.769DX030910規格/条件1.000-00000020Z006706001時間量Z1刊行物単価 1単20250901軽油 ミニローリー渡し 100位単価式労務調整-超過-規制数量 路面ヒータ[車載式(自走式)]摘要 単価時間計路面ヒーター(融雪用)運転費刊行物単価 ZZ1参考資料(1) - 43 -Z00670200220250901L諸雑費(まるめ)単規L灯油 1金額刊行物単価25-18-A1-0055-0歩掛適用年月ZS3000004特殊作業員称単位 1.9管理費区分 無単価適用年月名 0.21 二省労務単価Z1単-37号管理費区分 無価管理費区分 無Z1格発熱量55~83万kcal/h人MA06261001数 1名称白灯油 業務用 スタンド渡し管理費区分 無Z1軽油 Z006702002規格/条件1.000-00000020DX020220量Z1刊行物単価単20250901位運転手(特殊)労務調整-超過-規制バックホウ運転[クローラ型](2014年規制)数量 バックホウ(クローラ)[標準]摘要 単価日 107対策型基準値及び低・超低騒音型によらず適用 ミニローリー渡し 120250901L単規計 1金額諸雑費(まるめ)二省労務単価 1.6425-18-A1-0055-0 割増対象賃金比0.778歩掛適用年月 リース置場渡し称単位ZZ1管理費区分 無L001010007- 44 -単価適用年月名式 日単-38号刊行物単価山積0.8m3(平積0.6m3) 排出ガス管理費区分 無価管理費区分 無Z1格ZS3000004人数単価R0114 1参考資料(2) 名称管理費区分 無登録単価m3名称 登録月 規格 登録年度受入費コードY007600000-001単価登録単価25-18-A1-0055-0工事名2025 9- 1 -備考 単位公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)本工事01個人用損料<データ無し>コード 備考 名称個人用損料<データ無し>登録年度 単価工事番号25-18-A1-0055-0工事名規格 区分- 1 -登録月 単位公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)本工事01建設リサイクル法に関する解体工事費用調書m金額 1,000舗装版切断名称- 1 -建設リサイクル法に関する解体工事費用調書単価 規格/条件(アスファルト)摘要 100単位解体費計(アスファルト)(木材)解体費計費用区分CB430310アスファルト舗装版 15cm以下 全ての費用(木材)25-18-A1-0055-0(コンクリート)解体費解体費(コンクリート)解体費計CB430510アスファルト舗装版 無し 不要 15cm以下 有り 全解体費m2 単-24号 舗装版破砕ての費用単-23号数量解体費計建設リサイクル法に関する再資源化等費用調書(コンクリート)(木材)(木材)t金額運搬費建設リサイクル法に関する再資源化等費用調書処分費(t)運搬費計WB020052名称(アスファルト)処分費- 1 -(アスファルト)運搬費単価 規格/条件運搬費計(アスファルト)摘要 単-25号(コンクリート)単位舗装版破砕 機械(騒音対策不要、厚15cm以下CB227010単-26号費用区分(アスファルト)(木材)25-18-A1-0055-0(コンクリート) 182.4(コンクリート)処分費処分費処分費計処分費計m3運搬費計 80) 有り殻運搬運搬費数量(木材)循環税相当額(コンクリート)金額建設リサイクル法に関する再資源化等費用調書再資源化費用計循環税相当額計名称(アスファルト)処分費計単価 規格/条件 摘要 (アスファルト)単位 費用区分- 2 -(木材)25-18-A1-0055-0(木材)循環税相当額(コンクリート)循環税相当額循環税相当額計循環税相当額計数量集計リスト(機械損料)策型(第2次)]工事区分cm路面ヒータ[車載式(自走式)]機械損料 2.536ーゼル]単位 規格ブレード幅3.1m時間供用日・超低騒音型]数量 金額補正有り発熱量55~83万kcal/h 3供用日(超低騒音型)]排出ガス対策型(第3次基準値) 山積0.単価供用日10t積級補正有り M000801009補正有り刊行物単価ダンプトラック[オンロード・ディコンクリートカッタ[バキューム式刊行物単価M000202090当 初8m3補正有り工事名集計区分湿式 切削深20cm級 ブレード径φ56公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)本工事01MA06261001集計リスト(機械損料) 4.443M000701015ロードローラ[マカダム・排ガス対公園緑地整備・改修25-18-A1-0055-0その他(機械)モータグレーダ[土工用・排ガス対 補正有りコード刊行物単価補正有り補正有り式M000301005策型(第2次)]名称バックホウ(クローラ型)[標準型グリーン供用日- 1 - 0.551MM000001運転質量10t 締固め幅2.1m 4.265M001161013摘要 1供用日 20.222集計リスト(賃料)L001070002刊行物単価日工事区分日L001050002 運転質量10~12t 排出ガス対策型基準値及び小旋回型]単位 規格刊行物単価運転質量0.8~1.1t 排出ガス対策型基準値及日出ガス対策型基準値及び低・超低騒音型によし適用 リース置場渡し刊行物単価数量 金額バックホウ(クローラ)[標準] 補正有り L001010007 0.333低・超低騒音型によらず適用 リース置場渡単価L001010012低・超低騒音型によらず適用 リース置場渡 5.409日賃料山積0.45m3(平積0.35m3) 排 補正有り運転質量8~20t 排出ガス対策型基準値及び 1.039刊行物単価タイヤローラ[普通型]当 初補正有り工事名バックホウ(クローラ型)[後方超集計区分L001210002公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)本工事01振動ローラ(舗装用)[ハンドガイド式]らず適用 リース置場渡し公園緑地整備・改修25-18-A1-0055-0刊行物単価補正有り渡しアスファルトフィニッシャコード刊行物単価L001060003ロードローラ[マカダム]らず適用 リース置場渡し補正有り補正有り名称集計リスト(賃料)- 1 -ス対策型基準値及び低・超低騒音型によらず 4.323[ホイール型]舗装幅2.3~6.0m 排摘要 1.022日 2.953し日山積0.8m3(平積0.6m3) 排出ガ出ガス対策型基準値及び低・超低騒音型によび低・超低騒音型によらず適用 リース置場集計リスト(労務) 16.173R0101工事区分 割増対象賃金比0.828運転手(一般)補正有り 割増対象賃金比0.793その他(労務)R0102単位 規格R0115土木一般世話役人 4.068数量 0.755金額 割増対象賃金比0.775R0125補正有り人土木一般世話役RR000001 1単価二省労務単価R0125補正有り運転手
(特殊) 1.684 人 13.567人補正有り二省労務単価特殊作業員 16.902式当 初二省労務単価二省労務単価補正有り工事名集計区分公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)本工事01 公園緑地整備・改修25-18-A1-0055-0補正有り労務二省労務単価二省労務単価R0114コード二省労務単価R0102 割増対象賃金比0.828補正有り 1.801補正有り名称二省労務単価普通作業員人 人R0114- 1 - 割増対象賃金比0.778人普通作業員 割増対象賃金比0.778 補正有り摘要運転手(特殊) 割増対象賃金比0.769 6.866集計リスト(労務) 割増対象賃金比0.775 人工事区分単位 規格人数量 金額 単価 0.629特殊作業員 割増対象賃金比0.769当 初 工事名集計区分- 2 -公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)本工事01R0101公園緑地整備・改修25-18-A1-0055-0労務コード二省労務単価補正有り名称 摘要集計リスト(労務)集計リスト(材料)工事区分m3 Y007600000-001単位 規格 350数量 金額 単価 集計リスト(材料)当 初 工事名集計区分公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)本工事01 公園緑地整備・改修25-18-A1-0055-0コード材料名称- 1 -摘要受入費刊行物単価工事区分コンクリートカッタ(ブレード)m3レギュラー スタンド渡し 無鉛 JIS K 22ZKD2054000t 枚単位 規格 2,033.104再生骨材数量 金額Z006704001 121.915ZKD4001000地方資材単価ガソリンアスファルト塊受入費0~80mm単価 318.115 t02 2号集計リスト(材料)Z006540009ZZ000001アスファルト安定処理当 初LAs量3.5~5.5% 車道用工事名地方資材単価集計区分- 2 -地方資材単価公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)本工事01 公園緑地整備・改修25-18-A1-0055-0刊行物単価0~40mmその他(材料)m3地方資材単価コード 0.988刊行物単価再生骨材材料地方資材単価Z006702002式名称0~40mmm3径18インチ30~50cm程度の大きさZKD0970000 176.686摘要 0.229ZKD2058000 182.4 12.786 1軽油 L再生骨材 ミニローリー渡しZKD2054000刊行物単価工事区分 415.723単位PK-3 プライムコート用規格 数量 金額- 3 -As量7.5~9.5% 車道用白灯油 業務用 スタンド渡し 300単価t 1,217.943アスファルト乳剤 アスファルト乳剤ZKD0900000灯油Z004130003集計リスト(材料)刊行物単価諸雑費(まるめ)当 初L工事名集計区分公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)本工事01諸雑費(率+まるめ)公園緑地整備・改修25-18-A1-0055-0刊行物単価コードZS8000004材料ZS3000004地方資材単価式名称 70.02PK-4 タックコート用式 L摘要 1Z006706001細粒度アスファルト混合物 1L Z004130002集計リスト(その他)工事区分単位 規格 数量 金額その他単価 式当 初 工事名集計区分公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)本工事01 公園緑地整備・改修25-18-A1-0055-0コード 名称- 1 -集計リスト(その他)摘要 1諸雑費集計リスト(管理費区分別)【アスファルト塊受入費|30~管理費区分 5:一般管理費等対象 管理費区分 7:工場管理/間接労務/一般管m3管理費区分 P:輸送に係る間接費の積算を 管理費区分 T:処分費等対象管理費区分 7公園緑地整備・改修工事名 350管理費区分 T50cm程度の大きさ 】工事区分数量集計リスト(管理費区分別) 残土等処分単位 管理費区分 5管理費区分 9:全ての間接費対象外及び循管理費区分 125-18-A1-0055-0 80管理費区分 2当初凡 例【受入費| 】殻処分公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)本工事01- 1 -管理費区分 1:現場管理費/一般管理費等対管理費区分 9管理費区分 2:工場管理費/一般管理費等対事業区分m3殻種別:アスファルト殻規格管理費区分 P細別名称基盤整備鏡(金抜き指定)見積用25-18-A1-0055-0-01 2025年度施行 公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)本工事02 実施設計書 帯広市本資料は、入札額を算定する際に参考とする資料であり、契約上の制約を有するものではない。
名称 1,000管理費区分 無Z1管理費区分 無R0101 割増対象賃金比0.769DX030910規格/条件1.000-00000020Z006706001時間量25-18-A1-0055-0-01Z1刊行物単価 1単20250901軽油 ミニローリー渡し 100- 39 -位単価式労務調整-超過-規制数量 路面ヒータ[車載式(自走式)]摘要 単価時間計路面ヒーター(融雪用)運転費単-32号刊行物単価 ZZ1Z00670200220250901L諸雑費(まるめ)単規L灯油 1金額刊行物単価歩掛適用年月ZS3000004特殊作業員称単位 1.9管理費区分 無単価適用年月名 0.21 二省労務単価参考資料(1) Z1管理費区分 無価管理費区分 無Z1格発熱量55~83万kcal/h人MA06261001数 1名称白灯油 業務用 スタンド渡し管理費区分 無Z1軽油 Z006702002規格/条件1.000-00000020DX020220量25-18-A1-0055-0-01Z1刊行物単価単20250901位運転手(特殊)労務調整-超過-規制バックホウ運転[クローラ型](2014年規制)数量 バックホウ(クローラ)[標準]摘要 単価日 107対策型基準値及び低・超低騒音型によらず適用 ミニローリー渡し 120250901L単規計 1金額諸雑費(まるめ)二省労務単価 1.64 割増対象賃金比0.778- 40 -歩掛適用年月 リース置場渡し称単位ZZ1管理費区分 無L001010007単価適用年月名式参考資料(2) 日刊行物単価山積0.8m3(平積0.6m3) 排出ガス管理費区分 無価管理費区分 無Z1格単-33号ZS3000004人数単価R0114 1名称管理費区分 無登録単価m3名称 登録月 25-18-A1-0055-0-01公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)本工事02規格 登録年度受入費コードY007600000-001単価登録単価工事名2025 9- 1 -備考 単位個人用損料<データ無し>コード 25-18-A1-0055-0-01公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)本工事02備考 名称個人用損料<データ無し>登録年度 単価工事番号 工事名規格 区分- 1 -登録月 単位建設リサイクル法に関する解体工事費用調書(木材)CB430310金額25-18-A1-0055-0-01解体費計舗装版破砕名称(アスファルト)- 1 -建設リサイクル法に関する解体工事費用調書単価 規格/条件(アスファルト)摘要 アスファルト舗装版 無し 不要 15cm以下 有り 全単位解体費計ての費用費用区分解体費(木材)(コンクリート) 30解体費単-19号(コンクリート)解体費解体費計m2数量解体費計建設リサイクル法に関する再資源化等費用調書(コンクリート)(木材)(木材)t金額運搬費建設リサイクル法に関する再資源化等費用調書25-18-A1-0055-0-01処分費(t)運搬費計WB020052名称(アスファルト)処分費- 1 -(アスファルト)運搬費単価 規格/条件運搬費計(アスファルト)摘要 (コンクリート)単位舗装版破砕 機械(騒音対策不要、厚15cm以下CB227010費用区分(アスファルト)(木材)(コンクリート)単-20号(コンクリート)処分費処分費 4.5 2処分費計処分費計m3運搬費計) 有り殻運搬単-21号運搬費数量(木材)循環税相当額(コンクリート)金額建設リサイクル法に関する再資源化等費用調書25-18-A1-0055-0-01再資源化費用計循環税相当額計名称(アスファルト)処分費計単価 規格/条件 摘要 (アスファルト)単位 費用区分- 2 -(木材)(木材)循環税相当額(コンクリート)循環税相当額循環税相当額計循環税相当額計数量集計リスト(機械損料)工事区分策型(第2次)]機械損料ーゼル]25-18-A1-0055-0-01ロードローラ[マカダム・排ガス対 0.2公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)本工事02時間単位 規格MA06261001刊行物単価ブレード幅3.1mMM000001・超低騒音型]数量 金額補正有り供用日路面ヒータ[車載式(自走式)] 0.304排出ガス対策型(第3次基準値) 山積0.単価M000701015供用日その他(機械)10t積級策型(第2次)] モータグレーダ[土工用・排ガス対補正有り運転質量10t 締固め幅2.1m発熱量55~83万kcal/hグリーン 0.211ダンプトラック[オンロード・ディ供用日刊行物単価M000202090当 初8m3補正有り工事名集計区分集計リスト(機械損料)公園緑地整備・改修補正有りコード刊行物単価補正有り補正有りM000301005 0.292名称バックホウ(クローラ型)[標準型供用日式- 1 -M000801009摘要 1 1.33集計リスト(賃料)刊行物単価日工事区分L001060003低・超低騒音型によらず適用 リース置場渡・超低騒音型によらず適用 リース置場渡し日刊行物単価 0.075出ガス対策型基準値及び低・超低騒音型によ出ガス対策型基準値及び低・超低騒音型によタイヤローラ[普通型]補正有り 0.0625-18-A1-0055-0-01公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)本工事02L001010012単位 規格刊行物単価運転質量8~20t 排出ガス対策型基準値及び 日運転質量10~12t 排出ガス対策型基準値及び 0.338刊行物単価数量L001050002金額補正有りらず適用 リース置場渡し運転質量3~4t 排出ガス対策型基準値及び低[ホイール型]舗装幅1.4~3.0m 排 0.039単価日 日賃料補正有り ロードローラ[マカダム]タイヤローラ[普通型]山積0.45m3(平積0.35m3) 排 バックホウ(クローラ型)[後方超 補正有り 0.038刊行物単価小旋回型]刊行物単価・超低騒音型によらず適用 リース置場渡し日当 初補正有りし工事名集計区分公園緑地整備・改修刊行物単価補正有り L001060001らず適用 リース置場渡しコード刊行物単価 0.129振動ローラ(舗装用)[搭乗・コンバインド式] 運転質量3~4t 排出ガス対策型基準値及び低補正有り補正有りアスファルトフィニッシャL001210001名称集計リスト(賃料) 0.062アスファルトフィニッシャし- 1 -L001210002山積0.8m3(平積0.6m3) 排出ガ 0.198らず適用 リース置場渡し低・超低騒音型によらず適用 リース置場渡摘要ス対策型基準値及び低・超低騒音型によらず日適用 リース置場渡しL001070011L001010007 バックホウ(クローラ)[標準]日出ガス対策型基準値及び低・超低騒音型によ[ホイール型]舗装幅2.3~6.0m 排工事区分25-18-A1-0055-0-01公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)本工事02単位 規格 数量 金額 単価賃料 当 初 工事名集計区分- 2 -公園緑地整備・改修コード 名称集計リスト(賃料)摘要集計リスト(労務)R0102工事区分 0.731 割増対象賃金比0.828 補正有り25-18-A1-0055-0-01その他
(労務)公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)本工事02R0102単位 0.12規格土木一般世話役人数量 金額R0125補正有り人RR000001 1 割増対象賃金比0.769単価二省労務単価運転手(一般) 割増対象賃金比0.793補正有りR0115運転手(特殊) 人 人補正有り二省労務単価 0.05 1.155特殊作業員式当 初二省労務単価二省労務単価補正有り工事名集計区分公園緑地整備・改修補正有り労務二省労務単価 0.113二省労務単価R0114 1.064R0125コード二省労務単価 0.2R0101補正有り補正有り 0.473名称二省労務単価人 人R0114- 1 - 割増対象賃金比0.778人土木一般世話役普通作業員 割増対象賃金比0.778 補正有り摘要運転手(特殊)集計リスト(労務)普通作業員 割増対象賃金比0.775 人 割増対象賃金比0.828 割増対象賃金比0.775工事区分25-18-A1-0055-0-01公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)本工事02 0.041単位 規格人数量 金額 単価 特殊作業員 割増対象賃金比0.769当 初 工事名集計区分- 2 -R0101公園緑地整備・改修労務コード二省労務単価補正有り名称 摘要集計リスト(労務)集計リスト(材料)工事区分m3 3025-18-A1-0055-0-01Y007600000-001公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)本工事02単位 規格 数量 金額 単価 集計リスト(材料)当 初 工事名集計区分公園緑地整備・改修コード材料名称- 1 -摘要受入費 81.764刊行物単価細粒度アスファルト混合物工事区分 132.41625-18-A1-0055-0-01ZKD2058000公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)本工事0230~50cm程度の大きさアスファルト乳剤単位 規格PK-3 プライムコート用LAs量7.5~9.5% 車道用Z004130002 27.902数量 金額アスファルト安定処理地方資材単価刊行物単価単価 8.176t 4.696 刊行物単価再生骨材Z004130003集計リスト(材料)再生骨材アスファルト塊受入費 4.5ZZ000001当 初 工事名集計区分- 2 -ZKD4001000アスファルト乳剤ZKD0970000公園緑地整備・改修ZKD20540000~80mm地方資材単価その他(材料)地方資材単価コードZKD0900000材料地方資材単価Z006702002 21.962地方資材単価式名称t0~40mm m3As量3.5~5.5% 車道用摘要L 12.198t 1軽油 L ミニローリー渡しm3PK-4 タックコート用工事区分 125-18-A1-0055-0-01諸雑費(まるめ)ZS8000004公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)本工事02単位 規格灯油ZS3000004数量 金額- 3 -単価 白灯油 業務用 スタンド渡し集計リスト(材料)式当 初L工事名集計区分公園緑地整備・改修刊行物単価Z006706001コード材料名称 摘要 20諸雑費(率+まるめ) 1式集計リスト(その他)工事区分25-18-A1-0055-0-01公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)本工事02単位 規格 数量 金額その他単価 式当 初 工事名集計区分公園緑地整備・改修コード 名称- 1 -集計リスト(その他)摘要 1諸雑費集計リスト(管理費区分別)【アスファルト塊受入費|30~管理費区分 5:一般管理費等対象 管理費区分 7:工場管理/間接労務/一般管m3管理費区分 P:輸送に係る間接費の積算を 管理費区分 T:処分費等対象管理費区分 725-18-A1-0055-0-01公園緑地整備・改修工事名管理費区分 T50cm程度の大きさ 】工事区分数量集計リスト(管理費区分別) 30残土等処分単位 管理費区分 5管理費区分 9:全ての間接費対象外及び循管理費区分 1 管理費区分 2当初凡 例【受入費| 】殻処分公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)本工事02- 1 -管理費区分 1:現場管理費/一般管理費等対管理費区分 9管理費区分 2:工場管理費/一般管理費等対事業区分m3殻種別:アスファルト殻規格 2管理費区分 P細別名称基盤整備諸経費情報09:公園工事市街地補正しない現場環境改善費一般管理費等 財団法人等の補正緊急工事補正工期延長等に伴う現場維持費諸経費率按分しない主たる工種補正無し(地方部 施工場所が一般交通等の影響を受けない場合)共通仮設費 0日冬期日数 91日 工期日数 116日 前払金割合による補正補正無し(地方部 施工場所が一般交通等の影響を受けない場合)補正無工期延長等日数ICT補正計上の有無(全体)延長期間最終日の基準年月諸経費情報4週8休以上(月単位) しない砂防・地滑り工事補正契約保証に係る補正現場管理費するしない施工地域補正35%を超えるもの施工時期補正市街地以外計上の有無- 1 -施工地域補正 補正無し(地方部 施工場所が一般交通等の影響を受けない場合)しない25-18-A1-0055-0-00除雪工事補正2025/09週休2日制の補正積雪寒冷地域区分 1級地 帯広市 (1.80)施工地域補正工場管理費間接労務費対象額 管理費区分7工場管理費計上額工場管理費非対象額計(-) 6 5 8工場管理費対象額 1間接労務費計上額 4 2 3管理費区分5,9間接労務費率- 1 -25-18-A1-0055-0-00 7 工場管理費率工場管理費 工場純工事費共通仮設費間接費非対象額 29 20調整工事入力で使用 28 現工事主たる工種 単独(当該工事) 合算工事一般管理費等のみ対象額 6直接工事費 21橋梁、PC桁、門扉、
ポンプ等購入費 9 管理費区分2,7対象工事費に含まれる処分費 単独(追加工事)共通仮設費(率分) 率(補正前) 単独(追加工事) 合算工事 13対象工事費 現工事 27 施工地域等補正 単独(追加工事) 現工事主たる工種 合算工事 5 8共通仮設費対象額 単独(追加工事)*補正係数を乗じる 31 24 17対象額支給品(+) 管理費区分1無償貸付機械評価額(+)共通仮設費 22 33 準備費(処分費)現工事 1非対象額計(-) 4 管理費区分5全処分費のうち3%または3000万円を超える額 合算工事 事業損失防止施設費 2 3計上額 単独(追加工事)合算工事 23 32 19 25 30 16調整工事計上額公園工事共通仮設費(率分) 率(補正後) 10 11 26工場原価処分費等を除く共通仮設費対象額 単独(追加工事) 現工事 18- 1 - 合算工事 管理費区分T 12 15 現工事 25-18-A1-0055-0-00 14 管理費区分9 7週休2日制補正係数 1.03有り 施工地域等補正 単独(追加工事) 管理費区分T 管理費区分5 現場環境改善費 54共通仮設費(積上分) 55 管理費区分9現場環境改善費対象額(Pi) 単独(追加工事) 準備費・仮設費 39無償貸付機械評価額(+)現場環境改善費 率(補正後) 52 47非対象額計(-) 66 37 営繕費 41 36 現工事 60 59 49直接工事費 48 45 事業損失防止施設費合算工事 安全費 50現場環境改善費 率(補正前) 単独(追加工事) 共通仮設費 53 56対象額支給品(+) 運搬費- 2 - 35 42 合算工事 62 40 63間接費非対象額 61 役務費 管理費区分2,7 現工事 64調整工事計上額 技術管理費橋梁、PC桁、門扉、ポンプ等購入費 34 57工場原価 現工事 管理費区分1 44一般管理費等のみ対象額計上額 単独(追加工事)現工事共通仮設費計 51現場環境改善費対象工事費 合算工事 3825-18-A1-0055-0-00 43 58 65 46現場管理費無償貸付機械評価額(+)帯広市 29 20 28非対象額計(-) 緊急工事補正現場管理費対象純工事費 単独(追加工事)現工事 6 現工事 21 9 合算工事 13 管理費区分T 27 率(補正後) 5現場管理費現工事 8 施工時期補正 管理費区分2,7 真夏日補正 31調整工事入力で使用 24 17 22 1間接費非対象額 4週休2日制補正係数 1.05有り計上額 単独(追加工事)全処分費のうち3%または3000万円を超える額合算工事*補正係数を乗じる単独(追加工事)純工事費 2 3処分費等を除く 現場管理費対象純工事費 23 32 19 25 30調整工事計上額単独(追加工事) 共通仮設費合算工事 16公園工事 10一般管理費等のみ対象額 管理費区分5 11工場原価 26 現工事 合算工事率(補正前) 単独(追加工事) 18- 1 - 12 現工事 15 砂防・地すべり補正 単独(追加工事) 管理費区分925-18-A1-0055-0-00 14 現工事 7対象額支給品(+)単独(追加工事) 直接工事費主たる工種 施工地域等補正 単独(追加工事)一般管理費等 10 前払金支出割合による補正係数 単独(追加工事) 合算工事 3一般管理費等 率(補正後) 13 工場製作原価調整工事入力で使用公園工事 現工事 処分費等を除く 一般管理費等対象工事原価 12一般管理費等 25契約保証に係る一般管理費等対象工事原価(当初設計)契約保証に係る補正値 単独(追加工事) 27 8 5 現工事 合算工事 現工事 1 28契約区分 19一般管理費等対象工事原価 単独(追加工事) 20 4現工事非対象額計(-) 17 26第 現場管理費 工期延長等に伴う現場維持費 管理費区分T 21工事原価工事番号 22主工種計上額 単独(追加工事)合算工事 18支給品を除く間接費非対象額 財団法人等による補正係数 単独(追加工事) 16 2調整工事計上額 管理費区分9 9率(補正前) 単独(追加工事)現工事 事務所名 現工事 合算工事- 1 - 23 15 6全処分費のうち3%または3000万円を超える額発注年月回変更 1425-18-A1-0055-0-00 7帯広市都市環境部環境室みどりの課 純工事費 24 11処分費等指定行一覧表単価処分費に占める 処分費対象規格※表示されている数量・単価・金額は入力参考値BS:処分費等数量の価格 含まれる処分費等(直接工事費計+支給品+事業損失防止施設費+無償貸付機械等評価額+共通仮設費対象外額+その他対象額)となる金額は3千万円を上限とするPに含まれる-単位St:Wが3%相当の処分費等の価格(W>3%の場合)処分費等の率計算の対象は3千万円とする諸経費対象額「S≦30,000,000」のとき-処分費等処分費等(S)の全額を率計算の対象とする 「S>30,000,000」のときSt=(P+Q)×3%算出区分処分費内諸経費対象額・算出根拠(一般管理費等算出用通常設計書)(St)を率計算の対象とする。
ただし、
対象-「W>3%」のとき「W≦3%」かつP:共通仮設費対象額(処分費算出用)金額処分費に占める処 分 費 等 指 定 行 一 覧 表C規格 単位 処分費対象名称細別名称Q:準備費に諸経費対象外額W=S/(P+Q)W:処分費等の占める割合- 1 -「W≦3%」かつ A処分費内諸経費対象額・算出区分25-18-A1-0055-0-00建設リサイクル法に関する解体工事費用調書m(アスファルト)(木材)金額 1,000 30舗装版切断名称m2- 1 -建設リサイクル法に関する解体工事費用調書単価 規格/条件単-19号[02号]解体費(アスファルト)摘要 ての費用 100単位(木材)解体費計費用区分CB430310CB430310アスファルト舗装版 15cm以下 全ての費用(コンクリート)アスファルト舗装版 無し 不要 15cm以下 有り 全解体費解体費計(コンクリート)CB430510アスファルト舗装版 無し 不要 15cm以下 有り 全単-23号[01号]解体費25-18-A1-0055-0-00解体費計m2 舗装版破砕ての費用単-24号[01号]舗装版破砕数量解体費計建設リサイクル法に関する再資源化等費用調書(コンクリート)処分費(t)金額運搬費建設リサイクル法に関する再資源化等費用調書WB020052単-21号[02号]処分費処分費計単-25号[01号]名称) 有り- 1 -運搬費 2t単価 規格/条件運搬費計 4.5運搬費計CB227010(アスファルト)摘要 単位舗装版破砕 機械(騒音対策不要、厚15cm以下CB227010(アスファルト)(木材)費用区分t 182.4(木材)(コンクリート)(アスファルト)(コンクリート)(コンクリート)単-26号[01号]処分費運搬費m3 舗装版破砕 機械(騒音対策不要、厚15cm以下運搬費計単-20号[02号]m3 80) 有り25-18-A1-0055-0-00WB020052殻運搬処分費(t)殻運搬数量(木材)循環税相当額(アスファルト)(木材)金額(木材)建設リサイクル法に関する再資源化等費用調書再資源化費用計循環税相当額計名称処分費計単価 規格/条件処分費計(コンクリート)(アスファルト)摘要 単位(コンクリート)(アスファルト)(木材)費用区分- 2 -処分費循環税相当額循環税相当額計25-18-A1-0055-0-00循環税相当額計循環税相当額数量集計リスト(機械損料)策型(第2次)]工事区分cm路面ヒータ[車載式(自走式)]機械損料ーゼル] 21.553単位 規格 2.747ブレード幅3.1m時間供用日・超低騒音型]数量 金額補正有り発熱量55~83万kcal/h供用日(超低騒音型)]排出ガス対策型(第3次基準値) 山積0.単価供用日10t積級補正有り M000801009 3.2補正有り刊行物単価ダンプトラック[オンロード・ディコンクリートカッタ[バキューム式刊行物単価M000202090当 初8m3補正有り工事名集計区分湿式 切削深20cm級 ブレード径φ56公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)本工事01MA06261001集計リスト(機械損料)M000701015ロードローラ[マカダム・排ガス対公園緑地整備・改修その他(機械)モータグレーダ[土工用・排ガス対 補正有りコード刊行物単価補正有り 4.748補正有り式M000301005策型(第2次)]名称バックホウ(クローラ型)[標準型グリーン供用日- 1 - 0.551MM000001 4.557運転質量10t 締固め幅2.1mM001161013摘要25-18-A1-0055-0-00 1供用日集計リスト(賃料)L001070002刊行物単価日工事区分 3.152日刊行物単価L001050002補正有り運転質量10~12t 排出ガス対策型基準値及び 0.062 0.06小旋回型] 5.747単位 規格刊行物単価運転質量0.8~1.1t 排出ガス対策型基準値及 4.452日出ガス対策型基準値及び低・超低騒音型によし適用 リース置場渡し 1.061刊行物単価数量 金額バックホウ(クローラ)[標準] 補正有り刊行物単価L001010007 0.333低・超低騒音型によらず適用 リース置場渡・超低騒音型によらず適用 リース置場渡し単価日L001010012低・超低騒音型によらず適用 リース置場渡日賃料補正有り山積0.45m3(平積0.35m3) 排 補正有り運転質量8~20t 排出ガス対策型基準値及びタイヤローラ[普通型] 1.079運転質量3~4t 排出ガス対策型基準値及び低刊行物単価[ホイール型]舗装幅1.4~3.0m 排刊行物単価らず適用 リース置場渡し日タイヤローラ[普通型]当 初補正有り工事名バックホウ(クローラ型)[後方超集計区分L001210002公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)本工事01振動ローラ(舗装用)[ハンドガイド式]らず適用 リース置場渡し公園緑地整備・改修刊行物単価補正有りL001070011・超低騒音型によらず適用 リース置場渡し渡しL001210001アスファルトフィニッシャコード出ガス対策型基準値及び低・超低騒音型によ刊行物単価L001060003ロードローラ[マカダム]らず適用 リース置場渡し補正有り補正有り名称集計リスト(賃料)- 1 -アスファルトフィニッシャス対策型基準値及び低・超低騒音型によらず日 補正有り[ホイール型]舗装幅2.3~6.0m 排摘要日L00106000125-18-A1-0055-0-00運転質量3~4t 排出ガス対策型基準値及び低し振動ローラ(舗装用)[搭乗・コンバインド式]日山積0.8m3(平積0.6m3) 排出ガ 0.075出ガス対策型基準値及び低・超低騒音型によび低・超低騒音型によらず適用 リース置場工事区分単位 規格 数量 金額 単価賃料 当 初 工事名集計区分- 2 -公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)本工事01 公園緑地整備・改修コード 名称集計リスト(賃料)摘要25-18-A1-0055-0-00集計リスト(労務)R0101工事区分 割増対象賃金比0.828運転手(一般)補正有り 割増対象賃金比0.793その他(労務) 7.34R0102単位 規格R0115土木一般世話役人数量 金額 割増対象賃金比0.775R0125補正有り人土木一般世話役RR000001 14.298 1単価二省労務単価R0125補正有り運転手(特殊) 人 人補正有り二省労務単価特殊作業員式当 初二省労務単価二省労務単価補正有り工事名集計区分公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)本工事01 公園緑地整備・改修補正有り労務二省労務単価二省労務単価R0114 18.057コード二省労務単価 4.268R0102 割増対象賃金比0.828補正有り補正有り名称二省労務単価普通作業員 1.921人 人R0114- 1 - 割増対象賃金比0.778人普通作業員 割増対象賃金比0.778 補正有り摘要運転手(特殊) 割増対象賃金比0.769集計リスト
(労務) 1.797 割増対象賃金比0.77525-18-A1-0055-0-00 17.238人 0.805工事区分単位 規格人数量 金額 単価 特殊作業員 割増対象賃金比0.769当 初 工事名集計区分- 2 -公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)本工事01R0101公園緑地整備・改修労務コード二省労務単価補正有り名称 0.671摘要集計リスト(労務)25-18-A1-0055-0-00集計リスト(材料) 380工事区分m3 Y007600000-001単位 規格 数量 金額 単価 集計リスト(材料)当 初 工事名集計区分公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)本工事01 公園緑地整備・改修コード材料名称- 1 -摘要25-18-A1-0055-0-00受入費刊行物単価工事区分 188.884コンクリートカッタ(ブレード)m3レギュラー スタンド渡し 無鉛 JIS K 22ZKD2054000t 枚単位 規格再生骨材数量 金額Z006704001ZKD4001000地方資材単価ガソリンアスファルト塊受入費0~80mm単価 t02 2号集計リスト(材料)Z006540009 2,165.52ZZ000001アスファルト安定処理当 初LAs量3.5~5.5% 車道用工事名地方資材単価集計区分- 2 -地方資材単価公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)本工事01 公園緑地整備・改修刊行物単価0~40mmその他(材料)m3地方資材単価コード 0.988刊行物単価再生骨材材料地方資材単価Z006702002式 186.9名称0~40mmm3径18インチ30~50cm程度の大きさZKD0970000摘要 0.229ZKD2058000 130.092 12.78625-18-A1-0055-0-00 1 340.077軽油 L再生骨材 ミニローリー渡しZKD2054000刊行物単価工事区分単位PK-3 プライムコート用規格 74.717数量 金額- 3 -As量7.5~9.5% 車道用白灯油 業務用 スタンド渡し単価tアスファルト乳剤 アスファルト乳剤ZKD0900000灯油Z004130003集計リスト(材料) 1,299.707刊行物単価諸雑費(まるめ)当 初L工事名集計区分公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)本工事01諸雑費(率+まるめ)公園緑地整備・改修刊行物単価コードZS8000004材料ZS3000004 443.626地方資材単価式名称PK-4 タックコート用式 L摘要 1Z006706001 32025-18-A1-0055-0-00細粒度アスファルト混合物 1L Z004130002集計リスト(その他)工事区分単位 規格 数量 金額その他単価 式当 初 工事名集計区分公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)本工事01 公園緑地整備・改修コード 名称- 1 -集計リスト(その他)摘要25-18-A1-0055-0-00 1諸雑費法定福利費概算額法定福利費概算額 2 3【合 計】(4)+(5)+(6)+(7)(22)÷(21) 4製作原価法定福利費概算額据付工事原価に占める法定福利費 (12)×(13)一般管理費等に占める法定福利費工場製作原価 27(8)×(9) 26 (14)+(20)+(25)機器単体費業務委託料公園工事主たる工種 12 23 一般管理費等対象額に占める法定福利費の割合(19)×(18) 11一般管理費等対象額に占める法定福利費法定福利費概算額【機械設備工事】(10)+(26)(14) (12)+(15)+(19)設計技術費対象額に占める法定福利費の割合 (17)÷(16) 15 25電気設備工事のみ機械設備の場合は製作原価 17一般管理費等VE管理費・スライド足切額等設計技術費に占める法定福利費法定福利費の割合据付工事原価電気設備工事のみ設計技術費対象額 (12)+(15) 14(2)-(3) 20 7(14)+(20) 21 22工事価格 13 19非対象額計(-) 16法定福利費概算額【機械設備以外の工事】- 1 - 6 8 1(24)×(23) 24工事原価据付工事原価に占める法定福利費の割合 925-18-A1-0055-0-00 10設計技術費対象額に占める法定福利費主たる工種対象額その他費目 5設計技術費 18令和 7 年度施行都 市 環 境 部 み ど り の 課公 園 施 設 更 新 工 事
( 緑 ヶ 丘 公 園 )建築施設予定箇所道々八千代帯広線南6線河川敷地河川敷地市道南町東1号線西 5 号下下下下水飲み場トンネル車バルーンレースプラットホームM売店休憩所観覧車外灯MMWMMサル山看板休憩所フラミンゴ舎MMMペリカン運動場オシドリ舎ハト舎下水飲み場下WMM下下クジャク止水弁M下M下下トイレ水道栓休憩所WMMレストラン下M休憩所下下MMMWMMMMMMMMM下M汚水ポンプ板M下WMラクダ舎MMMMWMMMWMMMMMMWMMメリーゴーランドライオン舎エ ゾ フ ク ロ ウコ ン ド ルトラ舎ビーバー舎汚エゾシカアシカ冷蔵庫正門ゴマアザラシシ マ フ ク ロ ウMMM物カンガルー舎物車動物病院ステージ動物園センターMサル舎インコ売店物物W水禽池M下MM下下MMMM下下MM下M西41西40西39西38西37西36西3578.70.13MM事務室キュ-ビクルかもの橋しかの橋イソップ橋通用門緑ヶ丘429西幹34左5右2NO6MMペリカン舎トイレM物メーターヘビカメワシタカ舎休憩所こども会館水のみ場WM時計下物M下下MMホッキョクグマ小動物舎下ドラゴンコースター掲示板看板MM下MM遊具ドームプレハブ物倉休憩所切符売り場WMMM下M氷雪の家エスキモー犬下フラワーカップ休憩所水道弁下水道弁カバ舎物Mラマ舎MMMMミニチュアホース舎物WM堆肥盤下便所MMMM帯水弁下MMMスーパーチェアーコスモジェット回転ボート物汚物バイソン舎キリン制水弁M動物舎旧チンパンジー舎ゾウ舎ウォーターショット冷凍庫休憩室調理室車水道弁動物園構内柱NO1自営柱白樺314西幹2左26物下MM下MM通用門通用門南門駐車場車車物水飲み場下M下MMMMMMMMMMM下下下下下下下68.83.8578.08.53西43西42M通用門As緑ヶ丘墓地物第2キュービクル並木橋緑ヶ丘429西44NO2NO3NO4NO5仕切弁倉子供動物舎街灯うさぎ舎デザイン時計開閉基盤広場1ベンチ・スツール43.21.7477.34.98休憩所小屋メーターメーター展示場蛇口仕切弁下下下下下汚シマウマ舎キリン舎旧キリン舎H=60.867翼壁先端H=66.413観覧車基礎角CBMNO1H=64.681フェンス基礎角CBMNO2H=62.755フェンス基礎角CBMNO3H=66.620コンクリート基礎角CBMNO4H=64.196フェンス基礎角既設 CBMNO6既設 CBMNO44級基準点成果表測 点 X YT2 -121593.550 -86843.002T3 -121560.893 -86762.764T4 -121503.790 -86799.965T5 -121458.287 -86819.929T6 -121455.057 -86876.817T7 -121422.422 -86960.505T8 -121397.494 -87002.828T9 -121361.847 -87138.917T10 -121354.255 -87175.822T11 -121490.484 -87240.134T12 -121607.696 -87294.625T13 -121660.245 -87214.462T14 -121687.400 -87139.445T15 -121679.182 -87073.809T16 -121683.479 -86980.930T1-1 -121541.721 -86814.315T1-2 -121507.990 -86898.636T1-3 -121578.545 -86919.890T1-4 -121548.512 -87004.613T1-5 -121560.012 -87098.693T1-6 -121499.109 -87060.548T1-7 -121451.839 -87019.586T1-8 -121541.052 -87152.553T1-9 -121526.151 -87202.868T1-10 -121440.410 -87161.944ZT14-1 -121683.583 -87155.376ZT14-2 -121575.420 -87103.439ZT14-3 -121524.646 -87106.535ZT14-4 -121471.449 -87057.861ZT14-5 -121487.419 -87097.895ZT14-6 -121475.538 -87022.925ZT14-7 -121508.891 -86943.276S=1:1000S=1:1000T1T1-1T1-2T1-4T1-5T1-6T1-7T1-9T1-8T1-10T2T3T4T6T7T8T9T11T12T13T14T10北 海 道 帯 広 市縮尺図面名図面番号令和 年度緑ヶ丘公園 公園名年 度計画平面図工事名7公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)20BP40SP59.496080SP46.42IP.1IP.2EP701計画平面図149°42'36"142°56'35"91°29'05"143°33'12"BPSP8.35SP14.88204060SP56.2280SP94.92100SP119.31SP134.77140136°09'21"136°37'36"EP145.48R=10.00R=10.00R=10.00R=10.00BC.1=116.30EC.1=121.96BC.2=131.82EC.2=137.30IP.3IP.2IP.1SP= 0.00本工事01(公共) 本工事01(公共)SP=145.48E-1路線 E-1路線L=145.48mSP= 0.00本工事01(公共)令和7年度 工事起点E-2路線本工事02(単独)令和7年度 工事起点 令和7年度 工事終点本工事01(公共)令和7年度 工事終点E-2路線L=70.00mSP=70.0096°51'53"北 海 道 帯 広 市年 度工 事 名図 面 名図示図面番号縮 尺公 園 名補 正 値仮 施 工基 面 高補 正 区 分盛 高切 深計 画 高勾 配地 盤 高測 点1:100※園路の縦断勾配は、現地測量後、監督員との協議により決定すること。
V=1:100令和 年度緑ヶ丘公園1:300H=1:300DL=60.0065.0070.0075.0080.007公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)測 点 番 号縦 断 図 (2)縦断図(2)3E-2路線0.00 BPSP= 0.00令和7年度工事起点E-2路線65.830.0066.1466.3220.0040.0046.4259.4960.0080.00SP20.00SP40.00IP.1IP.2SP60.00SP80.0066.3566.3466.3466.4066.32L=40.00m0.0066.33 0.020.07 65.76i=1.4000%66.04 0.1070.00 66.37 EP 0.00 0.00 66.37令和7年度工事終点E-2路線SP= 70.00i=0.1666%L=30.00m66.35 0.0166.35 0.01標準断面図※園路の横断勾配については、現地測量後監督員と協議し、決定すること。
S=1:10S=1:10標準断面図緑ヶ丘公園北 海 道 帯 広 市工事名令和 年度図面名年 度公園名縮 尺図面番号74公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)舗装摺り付けLEVEL4000既存緑地・舗装 既存緑地・舗装500凍上抑制層(再生骨材0~80mm級) t=27cm下層路盤(再生骨材0~40mm級) t=15cm表層(細粒度アスコン) t= 3cm上層路盤(アス安定処理) t= 5cm Σt=50cm表層(細粒度アスコン) t= 3cm上層路盤(アス安定処理) t= 5cmCA =BA =S=1:100北 海 道 帯 広 市年 度工 事 名図 面 名図示図面番号縮 尺公 園 名緑ヶ丘公園横 断 図(1)※施工にあたっては、埋設管等の位置を十分確認すること。
令和 年度MCA =MBA =CA =BA = 0.0m2CA =BA =80.00120.00BA =MCA =MBA =CA =BA =MCA =MBA =CA =BA = 0.0m2MCA =MBA = 0.00m2CA =BA = 0.0m2MCA =MBA = 0.00m2MCA =MBA =CA =BA =MCA =MBA =CA =BA =MCA =MBA =MCA =MBA =MCA =MBA =CA =BA =MCA =MBA =CA =BA = 0.0m21.9m2 2.0m25【E-1路線】SP=0.00 ~ SP=145.487公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)横断図 (1)DL=63.000.00令和7年度E-1路線 工事起点GH=66.83FH=66.83DL=63.0014.88GH=66.42DL=63.0020.00GH=66.35FH=66.45DL=63.0040.00GH=66.08FH=66.0756.22GH=65.77FH=65.76DL=63.00E-2路線60.00DL=63.00GH=65.69FH=65.69GH=65.42FH=65.54DL=63.0094.92DL=63.00GH=65.31FH=65.43100.00GH=65.24FH=65.39DL=63.00DL=63.00GH=65.22FH=65.22 (FH=65.24)(GH=65.24)(119.31)DL=62.00134.77GH=64.67FH=64.67DL=62.00140.00GH=64.48FH=64.48145.48GH=64.28FH=64.28DL=62.001.5m20.1m21.5m21.50m20.1m20.10m21.70m20.05m22.0m21.95m22.0m22.00m21.7m20.1m21.85m20.05m21.5m21.60m20.1m20.10m21.3m21.40m20.2m20.15m20.15m2CA = 1.9m20.1m21.90m20.10m2(MCA =(MBA =1.90m2)0.10m2)1.9m20.1m21.90m20.10m21.95m20.05m2FH=66.551.60m2CA =BA =1.9m20.1m2(CA =(BA =1.9m2)0.1m2)(119.31)令和7年度E-1路線 工事終点S=1:100北 海 道 帯 広 市年 度工 事 名図 面 名図示図面番号縮 尺公 園 名緑ヶ丘公園※施工にあたっては、埋設管等の位置を十分確認すること。
令和 年度 7公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)6横断図 (2)横 断 図(2)CA =BA =MCA =MBA =DL=63.0040.00GH=66.32FH=66.32遊具券売所CA =BA = 0.0m2DL=63.00CA =BA = 0.0m2MCA =MBA = 0.00m2DL=63.0060.00GH=66.34(59.49)(GH=66.34)DL=63.000.00令和7年度E-2路線 工事起点GH=65.83CA =BA =MBA =DL=63.0020.00GH=66.14MCA =CA =BA = 0.0m2MCA =MBA = 0.00m2DL=63.0046.42GH=66.35FH=66.33CA =BA =MBA =MCA =平均切深 0.53m 平均切深 0.52mFH=65.762.2m20.0m22.4m20.0m22.30m20.00m22.1m20.0m22.25m22.1m22.10m20.00m21.9m22.00m21.9m21.90m2FH=66.04【E-2路線】0.00m270.00GH=66.37FH=66.37FH=66.35 (FH=66.35)SP=0.00 ~ SP=70.00園路隅切り部 園路隅切り部令和7年度E-2路線 工事終点作工模式図本工事01 本工事02園路隅切り詳細図 E-1路線起点部詳細図平面図 横断図図 示S=1:500 S=1:150S=1:150S=1:200 S=1:150北 海 道 帯 広 市工事名令和 年度図面名年 度公園名縮 尺図面番号作工模式図緑ヶ丘公園7公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)7本工事02(単独)本工事02(単独)平均切深=0.50m令和7年度 工事箇所令和7年度 工事箇所平均切深=0.50m本工事02(単独)平均切深=0.50m令和7年度 工事箇所本工事01(公共)E-1路線SP= 0.00本工事01(公共)E-1路線令和7年度 工事起点 令和7年度 工事終点E-1路線SP=145.48L=130.60m、W=4.00m本工事01(公共)SP= 0.00E-2路線令和7年度 工事起点L=145.48mA=13.70m2A=13.80m2A=36.94m2本工事01(公共)E-2路線令和7年度 工事終点E-2路線SP=70.00L=70.00mL=70.00m、W=4.00mSP56.22BP建築施設予定箇所SP59.492060IP.2DL=63.0014.88GH=66.42CA =BA = 0.0m22.0m2DL=63.000.00GH=66.83CA =BA = 0.0m23.2m2南6線FH=66.83舗装摺り付け(公共)W=0.50m、A=3.91m2舗装摺り付け(公共)W=0.50m、A=5.57m2舗装摺り付け(公共)舗装摺り付け(公共)舗装摺り付け(公共)W=0.50m、A=5.61m2W=0.50m、A=12.63m2FH=66.55W=0.50m、A=13.63m2コスモジェットMM回転ボート水飲み場休憩所こども会館水のみ場WM時計MMホッキョクグマ小動物舎下M帯水弁下MMM下MM下M下MMM子供動物舎街灯うさぎ舎デザイン時計開閉基盤広場1ベンチ・スツールメーター展示場キリン舎トンネル車バルーンレースプラットホームメリーゴーランドキュ-ビクルNO6ワシタカ舎下物M下下ドラゴンコースター掲示板看板MM下MM遊具ドームプレハブ物倉休憩所切符売り場WMMM下フラワーカップ休憩所Mスーパーチェアーコスモジェット回転ボートキリンウォーターショット物南門水飲み場M下下下下第2キュービクル休憩所小屋シマウマ舎旧キリン舎BPSP8.35SP14.88※本工事02における舗装構成は本工事01本線と同様とする。
A=115.85m279004000平均切深 = 3.2m2÷7.90m = 0.41m平均切深 = 2.0m2÷4.00m = 0.50m全体平均切深 = (0.50+0.41)÷2 = 0.46m平均切深=0.46m7200730010700200020007600E-1路線3000 30003000Eー2 路 線3000A=4.50m2平均切深=0.52mA=4.50m2平均切深=0.53m※E-1路線のSP100~EP145.48の線形や高さ等については 建築施設側で整備を予定している外構工事と協議・調 整を行い計画すること。
E-1路線起点部詳細園路隅切り詳細掲示板看板物南門136°09'21"SP8.35SP14.8820BP96°51'53"40BPSP56.226080100BC.1=116.30R=10.00IP.2SP119.31EC.1=121.96R=10.00BC.2=131.82R=10.00136°37'36"SP134.77IP.3140R=10.00EC.2=137.30EP145.482040SP46.42IP.160SP59.49IP.280SP94.92IP.1EP70143°33'12"91°29'05"149°42'36"142°56'35"撤去平面図1/250北 海 道 帯 広 市工事名令和 年度図面名年 度公園名縮 尺図面番号緑ヶ丘公園撤去平面図7公園施設更新工事(緑ヶ丘公園)8113.821m27900113001100075004300240009000420016000南6線本工事01(公共)本工事02(単独)本工事02【単独】A=28.39m2本工事01【公共】A=999.06m2舗装版破砕(t=8cm) A=999.06m2舗装版破砕(t=8cm) A= 28.39m2舗装版切断(t=8cm) L= 95.20m下小屋ワシタカ舎下ウォーターショットスーパーチェアー休憩所MMM下M回転ボート水飲み場WM第2キュービクル休憩所切符売り場MM遊具ドーム展示場MMこども会館WM水のみ場M休憩所プレハブコスモジェット物ドラゴンコースターフラワーカップ休憩所掲示板M看板MM旧キリン舎南門物物M下下