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普通河川茂吉の沢川改修工事 別表

北海道帯広市の入札公告「普通河川茂吉の沢川改修工事 別表」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は北海道帯広市です。 公告日は2025/08/31です。

発注機関
北海道帯広市
所在地
北海道 帯広市
カテゴリー
工事
公告日
2025/08/31
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
普通河川茂吉の沢川改修工事 別表 (PDF 114.3KB) 別表(帯広市告示第 216 号)1 工事番号 12 工事概要 工事名工事場所工事内容3 予定価格 (消費税込み額) 13,409,000 円4 発注方式5 参加資格要件 工種等級所在地施工実績技術者当該工事に係る設計業務等の受託者6 入札参加意思 入札参加意思表明書の確認7 入札参加資格 特定建設工事共同企申請のその他 業体協定書必要書類同種又は類似工事施工実績書8 入札書以外の指定書類普通河川茂吉の沢川改修工事岩内町西1線河川土工一式、法覆護岸工一式、法面工一式帯広市内に建設業許可の本店を有する者であること。 公共の土木一式工事の元請としての実績があること。 ※平成22年4月1日以降に工事が完成、引渡しが済んでいるもの。 (共同企業体で施工した工事を実績としようとするときは、当該共同企業体の構成員として出資比率が20%以上の場合に限る。)工期契約締結日の翌日(翌日が土曜日、日曜日又は休日の場合は、翌開庁日)から 令和7年12月25日まで単体施工土木一式工事B等級またはC等級提出が必要(入札後、最低価格入札者のみ)工事費内訳書 提出が必要告示文を参照のこと。 該当なし提出が必要提出を要しない配置予定技術者経歴書提出を要しない9 落札者の決定方法10 契約締結に関 契約締結期限する事項契約保証金11 前払金、中間 前払金前払金及び部分払 中間前払金部分払12 対象工事である。 1314 施工担当課 契約金額が250万円以上の工事については、請求により支払限度額の4/10の範囲において前金払をする。  契約金額が250万円以上かつ工期が90日以上の工事で市が定める要件を満たす場合には、請求により前金払に加え工事代金の2/10の範囲において追加的に前払いすることができる。 ただし、部分払との併用はできない。  契約金額が1,000万円以上の工事については、出来形部分の工事金額500万円を超えるごとに部分検査を行い、その9/10以内に相当する金額の部分払をすることができる。 ただし、部分払は2回を限度とする。 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)に 当該契約の内容に適合した履行を確保するため、あらかじめ最低制限価格を設けるものとする。 この場合、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札者とせず、予定価格の制限の範囲内の価格で最低制限価格以上の価格をもって有効な入札をした者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とする。  落札決定の通知を受けた日から7日後(7日後が土曜日、日曜日又は休日の場合は翌開庁日)まで。  期限までに契約を締結しないときは、落札を取り消す。  納付(ただし、有価証券等の提供又は金融機関若しくは保証事業会社の保証をもって契約保証金の納付に代えることができる。また、公共工事履行保証証券による保証を付し又は履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金を免除する。)(2) 設計図書はホームページ上からダウンロードできる。 (3) 本工事は、「公共工事に係る工事請負代金債権の譲渡を活用した融資制度及び地域建設業経営強化融資制度に係る債権譲渡承諾等に関する事務取扱要領」の対象工事である。 (4) 本工事は、「週休2日工事」の対象工事である。 受注者は、週休2日による施工を希望する場合、契約後、発注者と協議を行い、協議が整った場合に月単位の週休2日による施工を行うこととする。 なお、月単位の週休2日が達成できない場合においても、通期の週休2日による施工に努めること。 管理課規定する対象工事注意事項 (1) 告示本文及び入札説明書を参照のこと。 北海道帯広市設 計 図 書(特記仕様書・位置図・工事数量総括表)令和 7 年度第1回設計変更普 通 河 川 茂 吉 の 沢 川 改 修 工 事特 記 仕 様 書2025.08北 海 道 帯 広 市( 都 市 環 境 部 土 木 室 管 理 課 )コンクリート構造物のひび割れ調査票1日未満で完了する作業の積算について区画線復旧後の交通開放すき取り土の再利用植生工に係る土質・土壌試験施工歩掛について塗膜の剥離等作業にかかる取扱について週休2日工事の実施についてその他様 式 ・施工計画書 ・ 維持管理物件路線(事業)別調書・工事看板記載仕様 ・ 橋梁補修台帳・工事施工協議簿 ・ 街路灯調査票・履行報告書 ・ 点検記録票(総括表)道路照明施設・ 境界杭立会確認書一覧表 ・ 点検記録票(総括表)道路標識・ 境界杭立会確認書 ・技能士活用状況報告書・段階確認願 ・社内完成検査報告書・ 共同企業体編成表 ・ 借受書・工事材料品質確認願 ・ 返納書・ 再生骨材の出荷確認について ・ 建築物等立会確認書・ 現場発生品調書 ・ 産業廃棄物管理票(マニフェスト)総括表・ 建設発生土受入契約書 ・施工体制報告書・ 発生土受入証明書 ・・ 再資源化等報告書 ・立会願・ 再生資源利用促進計画の作成に伴う ・ 塗装記録表確認結果票 ・ 施工実績・ 土壌汚染対策法等手続の確認フロー・指定機械一覧・排出ガス対策型建設機械を使用で技能士の活用について きない理由書成果品等の貸与 ・送電線路付近工事協議書除雪工 ・ 維持管理物件一覧表工事成果品収納箱 425140工事保険の加入について3732333536地上地下の既設公共施設の被害防止について31雨水桝の位置表示25 工事現場発生品大型標識北海道循環資源利用促進税について照明灯石綿障害予防規則について街路灯調査票各種台帳23 特定建設資材廃棄物の処理について伐採枝・幹材搬入伝票474849504134歩道の一般的構造資材納入伝票植栽植生工3028292726工事支障物件 2419建設副産物(建設発生土)コンクリート再生骨材22 建設副産物(伐採・抜根・すき取り・伐開物等)2120完成届 16路面桝等の施工アスファルト乳剤再生アスファルト混合物 1817共同企業体編成表 14工事材料品質確認願 15電子媒体 13工事図面・工事写真の電子化 12段階確認事項 11用地境界標(杭)の取り扱い4546法定外の労災保険の付保について5243 1 適用3 概数7 施工計画書の作成8目 次2 土木工事積算基準等39389534 参考図積算情報安全訓練等の報告10交通規制及び安全対策6 施工条件の明示44現場環境改善費ついて5適用 本工事は、北海道建設部監修『土木工事共通仕様書(最新版)』(以下「共通仕様書」という。)に基づき施工するものとする。 また、『設計図書』、『共通仕様書』及び特記仕様書に記載のない場合においては、関係する各要綱、示方書及び指針等に準拠すること。 その適用にあたっては、その都度工事監督員と協議すること。 また、施工にあたって疑義、不明な点があれば同様に協議すること。 なお、照明工については、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修『電気設備工事共通仕様書(最新版)』及び(社)日本電気協会内線規程専門部会『内線規程(最新版)』に基づき施工するものとする。 そのほか、帯広市道路の構造の技術的基準等を定める条例及び施行規則、帯広市道路移動等円滑化基準条例、帯広市道路標識寸法規則に基づくこと。 土木工事積算基準等(1) 本設計図書は北海道建設部が制定した「土木工事積算要領」、「土木工事積算基準」、「土木工事工種体系化の手引き」及び「土木工事数量算出要領」に基づき作成している。 (2) 「土木工事積算基準」において定められている諸基準を次のとおり扱っている。 ①機械施工と人力施工等施工方法の区分は設計図面等から判断しているが、機械施工が困難である場合を除き機械施工としている。 ②各基準において標準工法や標準機種が定められている場合、別途特記仕様書等で明示している場合を除き、標準工法・機種で積算している。 ③上記①②については受注者の任意施工を拘束するものではない。 ただし、現場条件等によりこれにより難い場合は、必要に応じて設計変更する。 (3) 「土木工事工種体系化の手引き」において定められている事項については、規格・摘要欄に明示した内容に変更が生じた場合は、必要に応じて設計変更とする。 1 2概数(1) 「概数として扱う数量一覧表に示した数量」は、必要に応じて設計変更をするものとする。 (2) この工事においては、設計変更図書の作成(設計変更図面の作成及び工事数量の算出)を受注者が行うものとする。 (3) 概数に係る施工にあたっては、施工図面・数量計算書等を作成のうえ、工事監督員と十分協議し、施工協議簿にその打合せ経過を記入すること。 (4) 標準図は標準的な施工図または出来形を示すものであり、現地状況等に応じて受注者は十分照査のうえ実施するものとする。 (5) 変更の必要が生じた場合は、すみやかに工事監督員と協議を行うこと。 (6) 概数として扱う数量一覧表で示した仮設工の工事数量は、標準的な工法により算出したものであるため、現地条件等によって新たに必要となる項目についても概数として扱うことがある。 (7) 建設副産物の概数について①解体・破砕費・運搬費 1.構造物等の寸法を実測し算出した体積とする。 計測した写真を提出し協議すること。 2.構造物等の寸法実測が困難で体積・重量算出が不可能な場合(構造物等の形上が不定形な場合等)は産業廃棄物管理票(マニフェスト) 総括表の数量から単位体積質量により換算して算出する。 3.構造物等の寸法が実測されていない②以外の工種について、産業廃棄物管理票(マニフェスト)総括表の数量から単位体積質量により換 算して算出するが、過大な出来形に対しては変更しない。 4.舗装厚の実測方法 各舗装構成を1施工箇所として施工延長20mにつき1箇所、施工延長が60m未満のものは3箇所、舗装厚を実測し平均値を算出する。 舗装厚を実測する際は、舗装を直接計測すること。 撤去舗装面積について設計と差異があり変更を必要とする場合は、施工前に工事監督員と現地立会を行い、変更資料を提出し協議すること。 ②処分費 1.産業廃棄物管理票(マニフェスト)総括表を提出し協議すること。 処分数量から概数確定を判断するが、過大な出来形に対しては変更しない。 産業廃棄物管理票(マニフェスト)及び検量書について工事監督員から指示を受けた場合、提出すること。 3積算情報 本工事の予定価格算出の基礎となる積算基準日及び積算工期は下記のとおりである。 (1) 令和 年 月 日令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日(2) 積算工期には、準備期間( 日)、後片付け期間( 日)のほか雨天、休日等(日曜日、祝日、夏季休暇、年末年始休暇及び作業期間内の全土曜日を含む。)を見込んでいる。 施工計画書の作成(1) 受注者は、契約後すみやかに公示用設計図書の検討、基本的な測量による現場確認、関係機関への届け出、工事監督員との打合せを行うこと。 (2) 特記仕様書に記載のある条件明示の項目について、全て現地等と適合するか否か確認し、施工計画書に図面を含め詳細(管理者名、会社名、住所、距離及び受け入れ条件等)に記載すること。 設計図書と現地等において相違が確認された場合は、直ちに工事監督員に報告し、必要に応じ協議すること。 (3) 施工計画書を提出し、確認を受けるまで工事に着手(物理的な行為)してはならない(測量、調査は除く)。 ただし、工事監督員の承諾を得た場合は、この限りではない。 (4) 施工方法には、具体的な作業手順、具体的な作業方法、当該工事で留意すべき事項等、共通仕様書に準じて記載すること。 (掘削方法、転圧、敷均し方法、構造物の施工方法、工作物の撤去方法、仮設の方法等)(5) 出来形管理基準、品質管理基準及び写真管理基準は、共通仕様書に準じた管理基準のほか社内管理基準についても明記すること。 また、どこの箇所(測点等)でどの程度実施するのか予定箇所等を記載すること。 (6) 品質管理基準は、小規模な工事以外は関連項目を全て満足するよう、試験方法品質管理基準項目及び実施項目については工事監督員と協議のうえ記載すること。 (7) 特記仕様書及び共通仕様書等で指定のある段階確認及び立会については記載することとし、その他の段階確認事項について、工事監督員と協議のうえ記載すること。 (8) 道路・河川等の公共用地の状況を記載し、道路施設等を道路区域等の用地から超えて民地等に築造しないための施工上の留意事項も併せて記載すること。 (9) 道路交通法第77条第1項の規定に基づく道路使用許可を所轄警察署から受け、施工計画書に添付すること。 7 12 257積算基準日 7 9 1積 算 工 期 7 10 75安全訓練等の報告 『共通仕様書』1-1-1-33に従い実施された安全・訓練等の状況を、開催毎の写真、出席者名簿(署名入り等)等を報告書に添付し提出すること。 安全訓練の他に、災害防止協議会、安全パトロールの実施状況を添付し提出すること。 KY活動や機材の点検記録等は提出を求めないが、社内で保管すること。 段階確認事項 次の時期又は工種については、段階確認を実施する。 また、『共通仕様書』1-1-1-23の表1-1に示す段階確認のほかに、確認事項について工事監督員と協議すること。 ・起工測量を行った時点。 (丁張検査)・路床の不陸整正が終わった時点。 (路床検査:プルーフローリング実施状況、基準高、幅)工事図面・工事写真の電子化(1) 工事図面①記録図面の作成は出来形図と同様とし、撤去図など施工後に形態をなさないものは除くこととする。 また、工事監督員が必要とする図面を作成すること。 ②記録ファイル形式はPDF形式とP21形式の両方とする。 ③PDFは設計値と出来形(朱書)の並記とし、P21については出来形値のみとする。 文字化けなどが無いよう確認し記録すること。 ④電子媒体索引簿(別紙様式)を作成し、媒体とともに提出すること。 (2) 工事写真①工事写真は、デジタルカメラで撮影した全ての電子データをJPEG形式で保存し、各工種ごとにフォルダ整理すること。 必要に応じ説明文をテキスト形式(TXT)で、説明図等をビットマップ形式(BMP)で作成し、該当する写真フォルダに格納する。 写真枚数が多くなる場合には、サブフォルダを作成するなど工夫し管理すること。 ②有効画素数は300万画素程度とし、1,000万画素以上の機種については、高画質でパソコンへの負荷が大きいため、カメラの画質を300万画素程度に設定すること。 ③写真の編集については原則認めないが、明るさ補正や回転・パノラマ・つなぎ写真等は行っても良い。 ただし、ファイル名の後ろに補正したことと補正内容を記載すること。 ④その他不可視部(配筋・基礎部等)の写真は、施工状況が判断できるよう適切な枚数を格納すること。 12911電子媒体 電子媒体について、次に留意し提出すること。 ①記録媒体はDVDを基本とする。 ②記録内容は、工事図面及び工事写真とする。 ③媒体表面に、北海道建設部制定の『情報共有・電子納品運用ガイドライン【工事編】』7.12.5.電子媒体等の表記に基づき記入すること。 完成届 完成届の提出に際し、完成写真として着工前及びこれと対比できる完成の写真帳を提出すること。 なお、写真帳には撮影年月日及び測点等を記入するものとする。 1316建設副産物(伐採・抜根・すき取り・伐開物等)【以下「伐根物等」という。 】(1) 工作物の新築・改築・除去に伴う工事により排出される抜根、伐採材等の木屑は産業廃棄物とする。 (2) 工作物の新築・改築・除去を伴わない工事により発生した抜根、伐採材、枝打ちした木、間伐材、流木等の木屑は一般廃棄物とする。 (3) 草、笹、草の根等のすき取り物、伐開物は一般廃棄物とする。 (4) 建設副産物(伐根物等)は、受注者において適正な帯広市内の処理施設を選定し、施工計画書に建設副産物における適正処理計画について記載すること。 なお、受注者の提示する処理施設と積算上想定している処理施設が異なる場合においても設計変更の対象としない。 ただし、現場条件や数量の変更等、受注者の責によるものでない事項についてはこの限りではない。 また、変更が生じた場合は、工事監督員と協議すること。 ※処分場所については、受入可能な施設のうち、積算上運搬費等も含めて一番安価な処理施設を想定している。 (5) 当該工事受注後すみやかに再生資源利用計画書(様式1・イ)及び再生資源利用促進計画書(様式2・ロ)に必要事項を記載し施工計画書に添付すること。 なお、再生資源利用計画書(様式1・イ)及び再生資源利用促進計画書(様式2・ロ)は、工事着手日までに工事監督員に提出すること。 また、実施状況を把握し、再資源化等報告書、再生資源利用実施書(様式1)及び再生資源利用促進実施書(様式2)を作成し、工事完成後工事監督員に提出するとともに、1 年間保存すること。 なお、再生資源利用(促進)計画書(実施書)は、建設副産物に係わる情報入力システム(一般財団法人日本建設情報総合センターが提供する建設副産物情報交換システム(COBRIS)等)により作成すること。 これにより難い場合、監督員と別途協議すること。 (6) 受注者は、産業廃棄物が搬出される工事にあたっては、産業廃棄物管理票(紙マニフェスト)または電子マニフェストにより、適正に処理されていることを確かめるとともに工事監督員に提示すること。 また、交付した産業廃棄物管理票は5年間保存すること。 なお、工事完成後は産業廃棄物管理票(マニフェスト)総括表を作成し提出することとし、産業廃棄物管理票のA票とE票のコピーに関しては、監督員の指示があった場合に提出すること。 (7) 一般廃棄物の収集・運搬・処分を委託する場合は、帯広市内の許可業者でなければできないので留意すること。 また、一般廃棄物の許可は市町村毎なので注意すること。 (8) 本工事で発生する伐根物等は、下記に基づき適切に処理すること。 ① 本工事受注者自らの車両で直接処分場へ運搬する場合、また、本工事受注者が、賃貸車両を使用し直接処分場へ運搬する場合は、 ① 本工事受注者自らの車両で直接処分場へ運搬する場合、また、本工事受注者が、賃貸車両を使用し直接処分場へ運搬する場合は、 運搬車両に看板等で会社名を明示すること。 ② 廃棄物処理業の許可を受けた者を選定すること。 (9) 工事完成時に下記の写真及び調書を提出すること。 ① 運搬の状況が確認できる写真(運搬車両が確認できるもの) ② 受入業者名(処分場の看板等)がわかり、搬入状況がわかる写真(10) 工事現場内において発生した廃棄物等が混在しないよう適切に管理するとともに、すみやかに各処理場へ搬出すること。 (11) 有料となるものの処理費用は、本工事に含まれている。 (12) 幹材の搬入にあたっては、別紙「幹材の搬入について」を参照し、指定伝票を監督員に提出すること。 (13) 枝材の搬入にあたっては、指定の伝票のうち、「帯広有機西帯広牧場 ポスト投函用」は日ごとに処理場へ、「帯広市みどりの課 提出用」は、月ごとにまとめて監督員に提出すること。 22地上地下の既設公共施設の被害防止について 電気、通信、水道、ガスなど社会生活に重大な影響を及ぼす既設公共施設については、特段の注意を払い工事現場の管理を行うこと。 (1) 地上地下の既設公共施設の確認工事着工前に、工事箇所及びその周辺にある既設公共施設の確認を確実に行うこと。 確認結果は工事監督員に報告すること。 (2) 施設管理者との協議等既設公共施設の有無にかかわらず、すみやかに施設管理者と協議を行うこと。 工事により施設に影響を及ぼす恐れのある場合は、施設管理者の指示を受け、その必要な保安措置を講じること。 (3) 施工計画書の提出施工計画書に、施設管理者との協議、指示内容及び保安措置について具体的に記載し、工事監督員に提出すること。 なお、該当施設がない場合であっても、その旨、記載すること。 (4) 工事の着手施工計画書の提出及び事故防止保安措置を講じた後でなければ、工事に着手してはならない。 (5) 北電配電線・送電線設備工事着工前に、北海道電力ネットワーク㈱と打合せを行い、その内容を施工計画書に明記する。 (6) NTT通信設備工事着工前に、東日本電信電話㈱ 北海道東支店と打合せを行うこと。 工事看板に協議済みシールを添付すること。 32 北電送電線に関わる協議 NTT通信設備に関わる協議⑥着工工事現場発注者③工事発注発注者受注者④協議報告①工事発注⑤着工承認②工事方法等事前打合せ③送電線付近工事協議書発行工事現場④工事方法等事前打合せ現場立会⑥着工受注者 2番地4 NTT大通4丁目ビル 5階TEL(011)-200-9192FAX(011)-200-8677緊急時・土・日・祝祭日・夜間TEL 133(局番なし)掘削工事による立会TEL(0120)-44-4310①社外工事情報事前収集②打合せ内容通知(社外工事受付協議) ㈱NTTME 通信インフラデザイン部北海道電力ネットワーク㈱ 帯広支店〒060-0001 札幌市中央区北1条西4丁目配電部 配電グループ〒080-8660 帯広市西5条南7丁目2-1TEL(0155)-24-6585FAX(0155)-23-5232土 ・ 日 ・ 祝 日 ・ 夜 間 に 送 電 線事故及び異常気象等による緊急作業が生じた時の連絡先TEL(0155)-31-0241北海道エンジニアリング部門 渉外調整担当資材納入伝票 生コンクリート、路盤用骨材(切込砂利、砕石、砂、再生骨材等)及び採取土などの納入伝票は、工事監督員の確認のうえ全て受注者において保管すること。 また、完了検査時には持参し検査員の求めに応じて速やかに提出できるようにしておくこと。 なお、資材納入伝票の保存期間は5年間とする。 工事保険の加入について本工事は、次に規定する保険等に加入しなければならないものとし、保険契約締結後、工事監督員に保険証券の写し(保険以外の場合には、保険証券に代わるもの)を提出すること。 (1) 保険等の種類① 工事目的物、工事材料及び仮設物等に生じる損害を填補する保険。 (土木工事保険、組立保険等)② 工事の施工に伴い第三者に与えた損害を填補する保険。 (請負業者賠償責任保険等)③ 上記に準ずるその他の保険。 (2) 保険等の金額① 請負代金以上。 (3) 保険等の期間① 工事着手のときから工事目的物の引き渡しまでの期間技能士の活用について(1) 受注者は、工事目的物の品質の向上を図るために、技能士(職業能力開発促進法に基づく有資格者)の積極的な活用に努めるものとする。 (2) 技能士の活用の有無にかかわらず技能士活用状況報告書(別記様式)を作成し、予定については着工時に、実績については完成時に提出すること。 (3) 技能士を活用する場合は、技能士であることを確認できる資料として、地域技能士会が発行する資格証明書、または技能検定合格書の写し、あるいは技能士手帳の写しを技能士活用状況報告書に添付すること。 383539成果品等の貸与 本工事を施工するにあたり、成果品等の貸与を受ける場合は、借受書及び返納書を提出すること。 本工事の受注者は、下記に従い、「法定外の労災保険」に付さなければならない。 (1) この特記仕様書における「法定外の労災保険」とは、従業員等が業務上の災害によって身体の障害(後遺障害、死亡を含む)を被った場合に法定労災保険の保険給付に上乗せして雇用者が従業員等又は、その遺族に支払う金額に対し、保険会社が雇用者に保険金を支払うことを定める契約を言う。 (2) 受注者は、本工事の契約工期を包含する保険期間による「法定外の労災保険」(以下、「法定外労災保険」)を締結しなければならない。 本請負工事に係る契約締結時において「法定外労災保険」の契約を締結していない場合は、工事着手の前に「法定外労災保険」を締結すること。 (3) 受注者は「法定外労災保険」の保険証券の写しもしくは加入証明書の原本または写しを、工事着手の前に、工事監督員へ提出しなければならない。 (4) 契約書23条に基づき本請負工事の工期を変更したことにより、工期が「法定外労災保険」の保険期間外に及んだ場合、受注者は速やかに変更後の工期による保険期間の変更又は保険の追加契約を行い、変更又は追加して契約した「法定外労災保険」の保険証券の写し又は加入証明書の原本を、工事監督員へ提出しなければならない。 (5) 本請負工事で求める「法定外労災保険」については、保険契約に定める保険金額の多寡や特約の有無の契約内容は問わず、保険契約の事実のみ求めるものとする。 46 (1) 「1日未満で完了する作業の積算」(以下、「1日未満積算基準」と言う。)は、変更積算のみに適用する。 (2) 受注者は、当初発注時の通常の施工パッケージ型積算基準と乖離があった場合に、「1日未満積算基準」の適用について協議の発議を行うこ(3) 同一作業員の作業が他工種・細別の作業と組合せで1日作業となる場合には、「1日未満積算基準」は適用しない。 (4) 受注者は、協議に当って、「1日未満積算基準」に該当することを示す書面その他協議に必要となる根拠資料(日報、実際の費用を示す資料等)を監督員に提出すること。 実際の費用を示す資料(契約書、請求書等)により、当初発注時の通常の施工パッケージ型積算基準との乖離が確認できない場合には、「1日未満積算基準」は適用しない。 (5) 通年の維持管理業務など人工精算を前提として積算する場合等や通常の積算方法によることが適当と判断される場合には、「1日未満積算基準」を適用しない。 1日未満で完了する作業の積算について(施工パッケージ)とができる。 44 法定外の労災保険の付保について4048 すき取り土の再利用北海道建設部「すき取り土再利用暫定基準」に準拠すること。 週休2日工事の実施について(1)本工事は、「週休2日工事」の対象工事であり、当初予定価格は月単位の週休2日以上の達成を前提とした経費の補正を行っている。 (2)受注者は、月単位の週休2日による施工を希望する場合、契約後、発注者と協議を行い、協議が整った場合に月単位の週休2日による施工を行うこととする。 なお、月単位の週休2日が達成できない場合においても、通期の週休2日による施工に努めること。 (3)月単位の週休2日とは、対象期間の全ての月において、4週8休以上(現場閉所日数(降雨、降雪等による予定外の現場閉所日を含む。)の割合(以下「現場閉所率」という。)が28.5%(8日/28日)以上の水準に達する状態)の現場閉所を行ったと認められる状況をいう。 ただし、暦上の土曜日・日曜日の閉所では現場閉所率が28.5%に満たない月は、その月の土曜日・日曜日の合計日数以上の閉所を行っている場合に、達成しているものとみなす。 通期の週休2日とは、対象期間の現場閉所率が28.5%(8日/28日)以上の水準に達する状態をいう。 対象期間は、工事着手日(現場に継続的に常駐した最初の日)から工事完成日(各種仮設物を撤去し、現場の清掃を完了した日)までの期間をいう。 なお、年末年始6日間、夏期休暇3日間、工場製作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間のほか、発注者があらかじめ対象外としている内容に該当する期間(受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間等)は含まない。 契約後、週休2日の対象期間としていた期間において、受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間が生じる場合は、受発注者間で協議し、現場閉所による週休2日の対象外とする作業と期間を決定するものとする。 (4)現場閉所とは、巡回パトロール、保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合を除き、現場が閉所された状態をいう。 なお、降雨、降雪などによる予定外の現場閉所日についても現場閉所日に含めるものとする。 (5)週休2日の確保の取組は、将来の担い手確保、入職しやすい環境づくりを目指すものであることから、週休2日による施工を実施する受注者は、その趣旨に沿った休日の取得に努めるものとする。 (6)週休2日の実施の確認方法は、次によるものとする。 1)受注者は、週休2日の計画工程表を施工計画書に添付し発注者へ提出する。 2)受注者は、実施結果を発注者へ報告する。 (7)発注者が必要に応じ週休2日の実施状況の聞き取り等を行う場合には、受注者は協力するものとする。 (8)受注者が月単位の週休2日による施工を希望しない場合又は現場閉所の達成状況の結果、月単位の週休2日に満たない場合は、労務費、機械経費(賃料)、共通仮設費率及び現場管理費率の補正について、通期の週休2日の補正係数に変更するものとし、通期の週休2日に満たないものは、補正係数を乗じない。 また、市場単価についても月単位の週休2日に満たない場合は設計変更を行う。 なお、その他労務費分が明らかとなっていない単価等については補正の対象としない。 (9)「週休2日工事」について、受注者を対象としたアンケート調査の依頼があった場合は協力するものとする。 (10)週休2日の実施計画書提出後、当該工事の全体工期に影響はでないものの、一部の施工内容・箇所に変更があり、工期内での期限を設ける必要がある場合は、対象期間外とできる場合があるので、受発注者間協議を行うこと。 (11)その他の事項については、帯広市週休2日工事実施要領によるものとする。 52帯広市長 米沢則寿 様1.工事概要2.計画工程表3.現場組織表4.指定機械5.主要船舶・機械6.主要資材7.施工方法8.施工管理計画9.安全管理10. 緊急時の体制及び対応11.交通管理12.環境対策13.現場作業環境の整備14.再生資源の利用の促進と建設副産物の適正処理方法15.社内検査16.法定休日・所定休日17.その他施 工 計 画 書令和 年 月 日受注者 住所氏名工 事 名 上記工事について、施工計画書を下記のとおり提出します。 上記工事について、施工計画書を受理しました。 令和 年 月 日主任補 課 長監督員職氏名課長補佐 係 長 主 任 主 任 主任補注 : 現場に施工業者の工事作業所及び現場代理人詰所等がない場合は、施工会社のみの記載とする。 詳細は、北海道建設部土木工事共通仕様書による。 市街地については1/2サイズも設置可能とする。 施工者 〇 〇 〇 〇 建 設 株 式 会 社電 話 〇〇〇〇-〇〇-〇〇〇〇0155-65-4177(直通)発注者 帯広市都市環境部管理課電 話 0155-24-4111(代表)お 願 い係員にお申し出下さい。 河川工事のためご迷惑をお掛けしますが、よろしくなお、お気付きの点は工事看板記載仕様御協力願います。 施工者 〇 〇 〇 〇 建 設 株 式 会 社電 話 〇〇〇〇-〇〇-〇〇〇〇ご迷惑をおかけします河川を改修しています。 令 和 〇 年 〇 月 〇 日 ま で時間帯 〇〇:〇〇~〇〇:〇〇発注者 帯広市都市環境部管理課電 話 0155-24-4111(代表)0155-65-4177(直通)普通河川 茂吉の沢川改修工事工事名を標示する【工事監督員】 令和 年 月 日【上記事項について課長 課長補佐 係長 主任 主任 主任補 監督員 起案日:決裁日:【受 注 者】【上記事項について注:該当する□に✓を記入すること。 「内容」について、記載欄が不足する場合は別紙への記載を可能とする。 決裁欄令和 年 月 日令和 年 月 日令 和 年 月 日工 事 施 工 協 議 簿(第回)工 事 名件名内容指示、了解しました。 承諾願います。 協議、 提出、 報告 します。 しない。 する。 ただし、詳細については別途指示する。 特記事項工事内容の変更の対象と特記事項協議、 通知、 受理 する。 承諾、添付資料名工事内容の変更の対象とするか、後日指示する。 特記事項課長 課長補佐 係長 主任 主任 主任補 監督員から まで予定工程 %( )は工程変更後(作成上の注意)3 実施工程は、当該報告月までの出来高累計を記入すること。 4 計画と実施(赤色)を対比した工程表を添付すること。 (記事欄)1 報告は、原則毎月とし、工事監督員へ提出すること。 2 予定工程は、初回報告時に完成までの予定出来高累計を記入すること。 月 別 実施工程 % 備考日 付 令和 年 月 日 ( 月分)履 行 報 告 書工事名工 期 令和 年 月 日 令和 年 月 日 監督員様工事名工 種 上記の段階確認について、以下のとおり実施します。 監督員 令和 年 月 日 の段階確認の結果、設計図書のとおり施工されて □いる。 □いない。 □詳細については、別途指示する。 監督員 (主 旨) 本様式は、受注者が段階確認を受ける必要がある場合に工事監督員に提出するものである。 (作成上の注意)該当する□内にレを記入すること。 令和 年 月 日実施方法 □臨 場、□机 上、必要書類□設計図書、□測量結果、□出来形図等、□品質規格証明等□施工管理記録、□写真、□(その他必要書類等)特記事項実施場所 □工事現場、□製作工場、□(実施場所)実施日時 令和 年 月 日 時から 実施者名細 目 等 品 質 規 格 区 域 等 数量等 呼称 備考記段階確認の内容実施希望日 令和 年 月 日 (受注者名)段 階 確 認 願(第 回) 下記について、段階確認をお願いします。 現場代理人令和 年 月 日令和 年 月 日帯広市長 米沢則寿 様令和 年 月 日 上記工事について、工事材料の品質規格証明書を別紙のとおり提出しますので、ご確認願います。 上記工事について、工事材料の品質規格を確認しました。 課 長 課長補佐 係 長 主 任 主 任工 事 材 料 品 質 確 認 願受注者 住所氏名工事名監督員職氏名主任補 監督員〈施工計画書例〉路盤工締固め第○次基準排対指 定 機 械 一 覧機 種 規 格 台 数 使 用 工 種排出ガス対策メーカー(記入例) (記入例)岩盤掘削 浄化装置付法面整形 非排対土砂掘削〈理由書例〉令和 年 月 日(監督員) 様(受注者名)今後の使用方針(例) 自社持機械に対応する排出ガス浄化装置メーカーが市場に追加されしだい、装着する予定当該工事で使用できない理由(例) 自社持機械に対応する排出ガス浄化装置メーカーが市場にないため(例) 資金調達が出来次第、排出ガス浄化装置を設置する予定(1年後を予定)機 械 名 規 格(例) 自社持機械を使用し、排出ガス浄化装置を装着するには資金不足のため今後の使用方針機 械 名 規 格当該工事で使用できない理由排出ガス対策型建設機械を使用できない理由書工 事 名現場代理人名発行 月 日令和 年 月 日令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日(電圧 kV)担当者(施工側)(北電側)《終了確認》 《協議確認》協議内容各 長 担 当 各 長 担 当 協議者TEL発 注 元 TEL協議出席者協 議 場 所氏 名施工会社名 工事担当者連 絡 先事業所 TEL 現場事務所送電線路付近工事協議書工 事 件 名 打 合 せ 日工 期現 場 住 所送 電 線 名 支持物 N o別記様式様住 所氏 名1 工事名等2 技能士活用状況等【予定】記載方法等【実績】記載方法等なお、労働者とは、常用労働者、季節労働者、それ以外の労働者のすべてが含まれます。 この報告書(実績)は、技能士活用の有無にかかわらず、工事完成通知書と同時に提出してください。 ※3なお、複数の職種が従事する場合は、適宜欄を追加して記載してください。 ※5 この報告書(予定)は、技能士活用の有無にかかわらず、工事工程表と同時に提出してください。 ※1 この報告書(実績)は、報告書(予定)の記載内容に追記して作成してください。 その際、予定の記載内容に変更が生じた場合であっても、予定の記載内容は変更しないでください。 ただし、設計変更等により新たに該当する工種が増えた場合については、「該当の有無」欄に「○」を記載し、実績のみ必要事項を記載してください。 ※2 「該当の有無」欄に「○」を記載した工事種別について、その工種に従事した労働者の実人員(氏名の総数)を技能士の級別及び技能士以外に分類して記載してください。 ※2 「該当の有無」欄に「○」を記載した工事種別については、「技能士の活用予定の有無」欄に、技能士を活用する予定がある場合は「○」を、技能士を活用する予定が無い場合は「×」を記載してください。 ※3 「技能士の活用予定の有無」欄に「○」を記載した工種については、当該工事に従事予定の技能士の級別及び氏名を1名分記載するとともに、従事予定の技能士数を記載してください。 なお、技能士の氏名が確定していない場合は、「未定」と記載してください。 ※4 「14 上記以外の工種」において、技能士が従事する場合は、「技能士検定職種」欄に従事する技能士の技能士検定職種の名称を記載するとともに、上記※3と同様に記載してください。 注 「コンクリート圧送施工」、「造園」、「路面標示施工」、「塗装」の4職種については、平成22年4月10日以後に入札の公告等を行う工事から、土木工事における活用状況を工事施行成績評定において評価することとしています。 ※1 当該工事において、1~13に示す工事種別に該当する工種がある場合は、該当する工事種別の「該当の有無」欄に「○」を記載してください。 なお、1~13に示す工事種別に該当する工種が無い場合、又は該当する工種以外の工種がある場合は、「14 上記以外の工種」の「該当の有無」欄に「○」を記載してください。 人 0 人 0 人 0 人 0 人 0 人 0人合 計 0人 人 人 人 人 14 上記以外の工種人人 人 0人 0人 人 人 人人13 区画線工 路面標示施工(注) 人人 人 人 0 人0 人12 防水工 防水施工人 人 人 人 人 人人 人10 塗装工 塗装(注)人人 人 11 とび工 とび人 人 人0 人 人 人 人人 0 人 人9 植栽工 造園(注) 人人 人 人 0 人 人 人人人 人 人 人 人 人8 石積み工 石材施工人 0 人7 コンクリート補修工 樹脂接着剤注入施工人 人 人 人 人0 人6 さく井工 さく井人 人 人人 人 0 人5 積ブロック工 コンクリート積みブロック施工人 人 人人 0 人 人 人4 鉄筋施工 人人 人 人人 人 人 人 0 人 人 3 コンクリート圧送施工(注)人 人 人人人 0 人2コンクリート工型枠施工人 人 人 人 人人 01 地盤改良(ウエルポイント)工 ウエルポイント施工該 当の有 無級別 氏 名左の者を含む技能士数工 事 番 号 工 事 箇 所 請 負 代 金 額工 事 名工 事 種 別技能士検定 職種予定 実績技能士の活用予定の有無当該工事に従事予定の技能士氏名(1名)及び技能士数当該工事に従事した労働者数(実人員)工 種計特級 1級 2級 左以外の級技 能 士技能士以外技 能 士 活 用 状 況 報 告 書( 予 定 ・ 実 績 )※予定・実績のどちらかに○をつけること。 令和 年 月 日帯広市長 米沢則寿受注者別記様式帯広市長 米沢則寿 様住 所氏 名1 工事名等2 技能士活用状況等【予定】記載方法等【実績】記載方法等なお、労働者とは、常用労働者、季節労働者、それ以外の労働者のすべてが含まれます。 この報告書(実績)は、技能士活用の有無にかかわらず、工事完成通知書と同時に提出してください。 ※3※5 この報告書(予定)は、技能士活用の有無にかかわらず、工事工程表と同時に提出してください。 ※1 この報告書(実績)は、報告書(予定)の記載内容に追記して作成してください。 その際、予定の記載内容に変更が生じた場合であっても、予定の記載内容は変更しないでください。 ただし、設計変更等により新たに該当する工種が増えた場合については、「該当の有無」欄に「○」を記載し、実績のみ必要事項を記載してください。 ※2 「該当の有無」欄に「○」を記載した工事種別について、その工種に従事した労働者の実人員(氏名の総数)を技能士の級別及び技能士以外に分類して記載してください。 ※3 「技能士の活用予定の有無」欄に「○」を記載した工種については、当該工事に従事予定の技能士の級別及び氏名を1名分記載するとともに、従事予定の技能士数を記載してください。 なお、技能士の氏名が確定していない場合は、「未定」と記載してください。 ※4 「14 上記以外の工種」において、技能士が従事する場合は、「技能士検定職種」欄に従事する技能士の技能士検定職種の名称を記載するとともに、上記※3と同様に記載してください。 なお、複数の職種が従事する場合は、適宜欄を追加して記載してください。 ※1 当該工事において、1~13に示す工事種別に該当する工種がある場合は、該当する工事種別の「該当の有無」欄に「○」を記載してください。 なお、1~13に示す工事種別に該当する工種が無い場合、又は該当する工種以外の工種がある場合は、「14 上記以外の工種」の「該当の有無」欄に「○」を記載してください。 ※2 「該当の有無」欄に「○」を記載した工事種別については、「技能士の活用予定の有無」欄に、技能士を活用する予定がある場合は「○」を、技能士を活用する予定が無い場合は「×」を記載してください。 人 0 人 0 人 0 人 0 人 0 人 0人合 計 12人 人 人 □□ □□ 2 人 人 14 上記以外の工種人○ 例) 建築配管 ○ 2人 人 0人 0人 人 人 人人13 区画線工 路面標示施工 人人 人 人 0 人0 人12 防水工 防水施工人 人 人 人 人 人人 人10 塗装工 塗装人人 人 11 とび工 とび人 人 人0 人 人 人 人人 0 人人9 植栽工 造園 人人 人 人 0 人 人 人人人 人 人 人 人 人8 石積み工 石材施工人 0 人7 コンクリート補修工 樹脂接着剤注入施工人 人 人 人 人0 人6 さく井工 さく井人 人 人人 人 0 人5 積ブロック工 ○ コンクリート積みブロック施工 ×人 人 人人 0 人 人 人4 ○ 鉄筋施工 ○ 未 定 6 人人 人 人人 人 人 人 0 人 人 3 ○ コンクリート圧送施工 ○ 1 ○○ ○○ 4人 人 人人人 0 人2コンクリート工○ 型枠施工 ×人 人 人 人 人人 01 地盤改良(ウエルポイント)工 ウエルポイント施工該 当の有 無級別 氏 名左の者を含む技能士数工 事 名 市道○○線道路整備工事工 事 種 別技 能士検定 職種予定 実績技能士の活用予定の有無当該工事に従事予定の技能士氏名(1名)及び技能士数当該工事に従事した労働者数(実人員)工 種計特級 1級 2級 左以外の級技 能 士技能士以外○○○建設株式会社工 事 番 号 ○○○○ 工 事 箇 所 帯広市○○条○○丁目 請 負 代 金 額 ○○○,○○○,○○○円技 能 士 活 用 状 況 報 告 書( 予 定 ・ 実 績 )※予定・実績のどちらかに○をつけること。 令和○○年○○月○○日受注者 帯広市○○条○○丁目○○番地予定に「○」をつける契約書の内容を忘れずに記入してください。 留意事項(予定)該当する工種があった場合は、「○」をつけてください※技能士活用有無に関わらず、いずれかに必ず「○」がつきます該当工種に対する活用予定を「○」「×」で記入※1 ※2 ※3技能士数は、実人員(氏名の総数)で記入願います※4「14」の記載該当工種に対する活用予定を「○」「×」で記入合計の人数が合っているか確認してください記載にあたっては、※1~※4を一読願います。 提出年月日は必ず記載してください技能士を活用しない場合、この欄は空欄とします別記様式帯広市長 米沢則寿 様住 所氏 名1 工事名等2 技能士活用状況等【予定】記載方法等【実績】記載方法等なお、労働者とは、常用労働者、季節労働者、それ以外の労働者のすべてが含まれます。 この報告書(実績)は、技能士活用の有無にかかわらず、工事完成通知書と同時に提出してください。 ※3※5 この報告書(予定)は、技能士活用の有無にかかわらず、工事工程表と同時に提出してください。 ※1 この報告書(実績)は、報告書(予定)の記載内容に追記して作成してください。 その際、予定の記載内容に変更が生じた場合であっても、予定の記載内容は変更しないでください。 ただし、設計変更等により新たに該当する工種が増えた場合については、「該当の有無」欄に「○」を記載し、実績のみ必要事項を記載してください。 ※2 「該当の有無」欄に「○」を記載した工事種別について、その工種に従事した労働者の実人員(氏名の総数)を技能士の級別及び技能士以外に分類して記載してください。 ※3 「技能士の活用予定の有無」欄に「○」を記載した工種については、当該工事に従事予定の技能士の級別及び氏名を1名分記載するとともに、従事予定の技能士数を記載してください。 なお、技能士の氏名が確定していない場合は、「未定」と記載してください。 ※4 「14 上記以外の工種」において、技能士が従事する場合は、「技能士検定職種」欄に従事する技能士の技能士検定職種の名称を記載するとともに、上記※3と同様に記載してください。 なお、複数の職種が従事する場合は、適宜欄を追加して記載してください。 ※1 当該工事において、1~13に示す工事種別に該当する工種がある場合は、該当する工事種別の「該当の有無」欄に「○」を記載してください。 なお、1~13に示す工事種別に該当する工種が無い場合、又は該当する工種以外の工種がある場合は、「14 上記以外の工種」の「該当の有無」欄に「○」を記載してください。 ※2 「該当の有無」欄に「○」を記載した工事種別については、「技能士の活用予定の有無」欄に、技能士を活用する予定がある場合は「○」を、技能士を活用する予定が無い場合は「×」を記載してください。 人 1 人 13 人 21 人 0 人 4 人 3人合 計 10人 0 人 0 人 6 人 0 人 0 14 上記以外の工種人○ ×人 人 0人 6人 人 人 人人13 区画線工 路面標示施工 人人 人 人 0 人0 人12 防水工 防水施工人 人 人 人 人 人人 人10 塗装工 塗装人人 人 11 とび工 とび人 人 人0 人 人 人 人人 0 人人9 植栽工 造園 人人 人 人 0 人 人 人人人 人 人 人 人 人8 石積み工 石材施工人 0 人7 コンクリート補修工 樹脂接着剤注入施工人 人 人 人 人0 人6 さく井工 さく井0 人 0 人 0 人人 2 人 6 人5 積ブロック工 ○ コンクリート積みブロック施工 ×人 2 人 1 人 10 人 0 人 人 0 人4 ○ 鉄筋施工 ○ 未 定 6 人 0人 人 0 人 5人 人 0 人 0 人 4 人 0 人 2 3 ○ コンクリート圧送施工 ○ 1 ○○ ○○ 4人 0 人 0 人 0人 2人 0 人2コンクリート工○ 型枠施工 ×人 人 人 人 人人 51 地盤改良(ウエルポイント)工 ウエルポイント施工該 当の有 無級別 氏 名左の者を含む技能士数工 事 名 市道○○線道路整備工事工 事 種 別技 能士検定 職種予定 実績技能士の活用予定の有無当該工事に従事予定の技能士氏名(1名)及び技能士数当該工事に従事した労働者数(実人員)工 種計特級 1級 2級 左以外の級技 能 士技能士以外○○○建設株式会社工 事 番 号 ○○○○ 工 事 箇 所 帯広市○○条○○丁目 請 負 代 金 額 ○○○,○○○,○○○円技 能 士 活 用 状 況 報 告 書( 予 定 ・ 実 績 )※予定・実績のどちらかに○をつけること。 令和○○年○○月○○日受注者 帯広市○○条○○丁目○○番地実績に「○」をつける最終実績の内容を忘れずに記入してください。 留意事項(実績)※2予定の記載内容は変更しない合計の人数が合っているか確認してください記載にあたっては、※1~※2を一読願います。 設計変更等で工種が増えた場合のみ「○」を追加します(工種が減の場合は削除しない)※1合計の人数が合っているか確認してください技能士以外の労働者数も記載が必要です人数は、延べ人数ではなく、『氏名の総数』を記載します提出年月日は必ず記載してください立会人氏名社 内 完 成 検 査 報 告 書令和 年 月 日帯広市長 米沢則寿 様受注者 住 所氏 名工事名上記工事について、社内検査を行った結果、完成と認められるので報告します。 検査年月日 令和 年 月 日検査員職氏名年 月 日帯広市長 様受注者 住所氏名当該工事の施工体制を、別紙のとおり定めたので関係書類を添付して報告します。 令和工 事 名施 工 体 制 報 告 書課長補佐 課 長 監督員 係長 主任 主任 主任補様 上記項目について令和 年 月 日立会を実施した。 (主 旨) 本様式は、受注者が工事監督員の立会を受ける必要がある場合に工事監督員に提出するものである。 監督員職氏名令和 年 月 日項 目 内 容希 望 日 時現場代理人立 会 願下記項目について、立会を願います。 工 事 名(受注者名)令和 年 月 日 監督員 位置図工事箇所鏡(金抜き指定)  2025年度施行25-18-A3-0024-0- 1 -見積用本資料は、入札額を算定する際に参考とする資料であり、契約上の制約を有するものではない。                      普通河川茂吉の沢川改修工事 実施設計書                           帯広市単 独1頁参考資料 鏡(積算情報)2025/08/13 15:31:17あり 2025年12月2頁出     張     所     名実施工期:80日- 2 -合             材設   計   者   名通常工期燃             料2025年10月工期の設定港   湾   石   材  2025年 9月 1日  2025年10月 7日 ~   2025年12月25日 (80日)冬期労務補正25-18-A3-0024-0K01:帯広市、音更町、芽室町、清水町、士幌町、幕別町、池田町、中札内村、更別村、山岳部除く新得町と鹿追町、豊頃町一部適       用       工      種帯広市石             材入  札  日  (  開  札  日  )設   計   書    番   号~ 冬期労務補正:河川工事25-18-A3-0024-0積算時想定工事期間K01:帯広市・音更町・芽室町・中札内村・更別村・幕別町・池田町・豊頃の一部完成期限:  2025年12月25日時間的制約:生     コ      ンK05:帯広市・音更町・芽室町・幕別町・池田町・中札内村・更別村・豊頃町の一部・士幌町の一部単    価    適    用    年    月K00:帯広建設管理部地 区時間的制約無し一般土木歩   掛   適   用   年   月適    用    単     価適用単価  2025年 9月 1日  2025年 9月30日積 算 情 報鏡(工事概要一覧表)3 7工普通河川茂吉の沢川6帯広市岩内町西1線水系・路河川名 事業種別No2法覆護岸工  1 式工事概要一覧表- 3 -25-18-A3-0024-0変 更工事箇所普通河川茂吉の沢川改修工事3頁法面工  1 式1要河川土工  1 式費 目4事 概当 初橋梁名等本工事費5河川改修工事諸経費情報- 4 -市街地補正しないしない現場環境改善費緊急工事補正補正無し(地方部 施工場所が一般交通等の影響を受けない場合)前払金割合による補正施工地域補正2026/01一般管理費等計上の有無しない主たる工種 共通仮設費施工地域補正市街地以外工期延長等日数25-18-A3-0024-0計上の有無補正無し(地方部 施工場所が一般交通等の影響を受けない場合)補正無施工地域補正ICT補正補正無し(地方部 施工場所が一般交通等の影響を受けない場合)35%を超えるもの契約保証に係る補正延長期間最終日の基準年月01:河川工事しない諸経費情報除雪工事補正4週8休以上(月単位)財団法人等の補正 しない砂防・地滑り工事補正週休2日制の補正しない  0日現場管理費工期延長等に伴う現場維持費工事費総括表応急工事費- 1 -工事雑費請負対象額請      負(消費税等を含む)消費税等相当額測量及び試験費営繕費25-18-A3-0024-0適 用工 事 費 総 括 表(消費税等を含まない)注:上段は現設計 下段は設計変更用地費及び補償費工    事    費 費        目工事費本工事附帯工事費機械器具費工 事 価 格設計内訳書普通河川茂吉の沢川改修工事      800 週休有週休有 数量 】        1盛土部、法面締固め有 摘要り、現場制約無し、レキ 主たる工種m3m3含む) 土砂等運搬 掘削河川改修単-3号工事名単-5号m3築堤・護岸式満、障害無し 25-18-A3-0024-00m3未満 当 初週休有土砂、土量50,000m3未工事区分・工種・種別・細別 式        1単-2号土砂、オープンカット、押土 m3質土・砂及び砂質土・ m2 法面整形工河川工事 河川土工      800週休有 盛土工無し、障害無し、5,00工事区分 築堤・護岸単-4号式粘性土【ダンプトラック[オ 4.0m以上、2,000m3未事業区分週休有タイヤ損耗費|10t式 掘削工        1規格 単位 法面整形(盛土部)積級 良好 供用日 単価 数量増減      420- 1 -        1 満 積込(ルーズ)        1補正無し 式金額 金額増減ンロード・ディーゼル単-1号      170 路体(築堤)盛土設計内訳書土砂(岩塊・玉石混り土 施工地域      800]|10t積級 】【 最大埋戻幅1m未満単-9号普通河川茂吉の沢川改修工事 数量 摘要【ダンプトラック[オ 植土 黒土フルイ 主たる工種         1河川改修        1積級 良好 供用日 m3工事名       10 25-18-A3-0024-0]|10t積級 】【当 初週休有 法覆護岸工工事区分・工種・種別・細別 床掘り週休有      420 単-6号 m3 週休有河川工事含む)、51.5㎞以下 作業土工 埋戻しタイヤ損耗費|10t工事区分 築堤・護岸       30 式       140週休有- 2 - 護岸付属物工事業区分        1式 土砂、施工方法:標準式単-8号】規格 単位 単価単-7号 式数量増減 単-10号、5,000m3未満       30土砂(岩塊・玉石混り土         1m3補正無しンロード・ディーゼル 残土処理工、土留無し、障害無し金額 金額増減週休有m3 設計内訳書敷均し(ルーズ)m3 整地施工地域 土砂等運搬 普通河川茂吉の沢川改修工事【栗石 かごマット中本数量 m2摘要主たる工種用 参考容量 約 V=1        1 式 すき取り土法覆基材式河川改修用|15~25cm(直接工事費式工事名2t用 - 3 - 準備費25-18-A3-0024-0 【袋型根固め材|2t当 初詰用|5~15cm(式工事区分・工種・種別・細別週休有.25m3】【玉石 じゃ        1         1 河川工事広) 】 工事区分土場 芽室、更別、豊築堤・護岸頃、幕別、中札内、帯 共通仮設費式        1共通仮設事業区分         1 二重ふとんかご工袋 袋型根固めがご・ふとんかご中詰規格 単位 単価週休有式数量増減 植生工       66        1】補正無し       50 金額 金額増減 法面工単-11号単-13号幕別・中札内・帯広) 単-12号 設計内訳書週休有       28 土場 芽室・更別・豊頃・施工地域- 4 -普通河川茂吉の沢川改修工事週休有本 現場管理費数量t幹材 摘要t        1根、バイオフィード研主たる工種式m3       35.2河川改修 工事名         125-18-A3-0024-0枝材 立木積込み究所当 初 共通仮設費(率計上) 立木・伐開物・抜根物運搬費      133.1工事区分・工種・種別・細別週休有概数単-18号本概数 純工事費         44工事原価河川工事週休有 立木・伐開物・抜根物処分費         1工事区分週休有        1 事業区分週休有t 式共通仮設費       98 単-17号規格 単位 単-15号単-16号 一般管理費等単価単-14号式 式根        63単-19号 数量増減        1 立木・伐開物・抜根物運搬費t 補正無し 立木切倒し・枝払い切揃え、 立木集積        35 金額 金額増減       29週休有 立木切倒し・枝払い切揃え、立木集積概数式週休有 概数概数設計内訳書単-20号 立木・伐開物・抜根物運搬費 施工地域 工事費計普通河川茂吉の沢川改修工事数量 摘要主たる工種消費税相当額河川改修 工事名25-18-A3-0024-0当 初工事区分・工種・種別・細別工事価格式        1 河川工事工事区分事業区分式共通仮設費        1規格 単位 単価 数量増減        1補正無し式金額 金額増減- 5 -設計内訳書施工地域工場管理費間接労務費対象額 管理費区分7工場管理費計上額工場管理費非対象額計(-)  625-18-A3-0024-0  5  8工場管理費対象額   1間接労務費計上額  4  2  3管理費区分5,9間接労務費率- 1 -  7 工場管理費率工場管理費 工場純工事費共通仮設費間接費非対象額 29 20調整工事入力で使用 28 現工事主たる工種 単独(当該工事) 合算工事一般管理費等のみ対象額  6直接工事費 21橋梁、PC桁、門扉、ポンプ等購入費  9河川工事 管理費区分2,7対象工事費に含まれる処分費 単独(追加工事)共通仮設費(率分) 率(補正前) 単独(追加工事) 合算工事 13対象工事費 現工事 27 施工地域等補正 単独(追加工事)25-18-A3-0024-0 現工事主たる工種 合算工事  5  8共通仮設費対象額 単独(追加工事)*補正係数を乗じる 31 24 17対象額支給品(+)  管理費区分1無償貸付機械評価額(+)共通仮設費 22 33 準備費(処分費)現工事  1非対象額計(-)  4 管理費区分5全処分費のうち3%または3000万円を超える額 合算工事 事業損失防止施設費  2  3計上額 単独(追加工事)合算工事 23 32 19 25 30 16調整工事計上額共通仮設費(率分) 率(補正後) 10 11 26工場原価処分費等を除く共通仮設費対象額 単独(追加工事) 現工事  18- 1 - 合算工事 管理費区分T 12 15 現工事  14 管理費区分9  7週休2日制補正係数 1.03有り 施工地域等補正 単独(追加工事) 管理費区分T 管理費区分5 現場環境改善費 54共通仮設費(積上分) 55 管理費区分9現場環境改善費対象額(Pi) 単独(追加工事) 準備費・仮設費 39無償貸付機械評価額(+)現場環境改善費 率(補正後)  52 47非対象額計(-) 66 37 営繕費 4125-18-A3-0024-0 36 現工事 60 59 49直接工事費 48 45 事業損失防止施設費合算工事 安全費 50現場環境改善費 率(補正前) 単独(追加工事) 共通仮設費 53 56対象額支給品(+) 運搬費- 2 - 35 42 合算工事 62 40 63間接費非対象額 61 役務費 管理費区分2,7       現工事 64調整工事計上額 技術管理費橋梁、PC桁、門扉、ポンプ等購入費 34 57工場原価 現工事 管理費区分1 44一般管理費等のみ対象額計上額 単独(追加工事)現工事共通仮設費計 51現場環境改善費対象工事費 合算工事 38 43 58 65 46現場管理費無償貸付機械評価額(+)帯広市 29 20 28非対象額計(-) 緊急工事補正現場管理費対象純工事費 単独(追加工事)現工事  6 現工事  21  9河川工事 合算工事 13 管理費区分T 27 率(補正後)25-18-A3-0024-0  5現場管理費現工事  8 施工時期補正 管理費区分2,7 真夏日補正  31調整工事入力で使用 24 17  22  1間接費非対象額  4週休2日制補正係数 1.05有り計上額 単独(追加工事)全処分費のうち3%または3000万円を超える額合算工事*補正係数を乗じる単独(追加工事)純工事費   2  3処分費等を除く 現場管理費対象純工事費 23 32 19 25 30調整工事計上額単独(追加工事) 共通仮設費合算工事 16 10一般管理費等のみ対象額 管理費区分5 11工場原価 26 現工事 合算工事率(補正前) 単独(追加工事)  18- 1 - 12 現工事  15 砂防・地すべり補正 単独(追加工事) 管理費区分9 14 現工事   7対象額支給品(+)単独(追加工事) 直接工事費主たる工種 施工地域等補正 単独(追加工事)一般管理費等 10 前払金支出割合による補正係数 単独(追加工事) 合算工事  3一般管理費等 率(補正後) 13 工場製作原価調整工事入力で使用 現工事 処分費等を除く 一般管理費等対象工事原価  12一般管理費等 25契約保証に係る一般管理費等対象工事原価(当初設計)契約保証に係る補正値 単独(追加工事) 27  8  525-18-A3-0024-0 現工事 合算工事 現工事   1 28契約区分  19一般管理費等対象工事原価 単独(追加工事) 20  4現工事非対象額計(-) 17 26第 現場管理費 工期延長等に伴う現場維持費 管理費区分T 21工事原価工事番号 22主工種計上額 単独(追加工事)合算工事 18支給品を除く間接費非対象額 財団法人等による補正係数 単独(追加工事) 16  2調整工事計上額 管理費区分9  9率(補正前) 単独(追加工事)現工事 事務所名 現工事 合算工事- 1 - 23河川工事 15  6全処分費のうち3%または3000万円を超える額発注年月回変更 14  7 純工事費 24 11帯広市都市環境部土木室管理課処分費等指定行一覧表単価処分費に占める 処分費対象規格空m3※表示されている数量・単価・金額は入力参考値BS:処分費等 処分費 数量        1の価格 含まれる処分費等(直接工事費計+支給品+事業損失防止施設費+無償貸付機械等評価額+共通仮設費対象外額+その他対象額)立木・伐開物・抜根物処分費m3となる金額は3千万円を上限とする25-18-A3-0024-0Pに含まれる-単位St:Wが3%相当の処分費等の価格(W>3%の場合)処分費等の率計算の対象は3千万円とする諸経費対象額「S≦30,000,000」のとき-処分費等処分費等(S)の全額を率計算の対象とする 「S>30,000,000」のときSt=(P+Q)×3%算出区分処分費内諸経費対象額・算出根拠(一般管理費等算出用通常設計書)(St)を率計算の対象とする。 ただし、対象根、バイオフィード研究所 -「W>3%」のとき        1「W≦3%」かつP:共通仮設費対象額(処分費算出用)金額処分費に占める 産業廃棄物一般廃棄物処理料金処 分 費 等 指 定 行 一 覧 表C規格 単位 処分費対象名称細別名称Q:準備費に諸経費対象外額W=S/(P+Q) 枝・抜根等(玉石・土砂等混入あり) W:処分費等の占める割合- 1 -「W≦3%」かつ Am3処分費内諸経費対象額・算出区分内訳書金額 数量単価適用年月単位内訳書<データ無し>- 1 -上段から 既契約数量/出来高数量/出来高累計/前回残工事/今回残工事単価25-18-A3-0024-0 摘要歩掛適用年月金額増減 名称 規格/条件 数量増減労務調整-超過-規制単価表土砂、オープンカット、押土無し、障害無し、5,000m3未満規格/条件1.000-00000020量CB210100 冬期単20250901位単-1号労務調整-超過-規制数量1次単価表 000m3未満:摘要25-18-A3-0024-0単価単価掘削 計       120250901単m3規金額歩掛適用年月称単位管理費区分 無単価適用年月名無=無し:障害の有無=無し:施工数量=5,- 1 -価格m3数単-21号       1掘削 土質=土砂:施工方法=オープンカット:押土の有名称  規格/条件1.000-00000020量単20250901位労務調整-超過-規制数量1次単価表路体(築堤)盛土 摘要25-18-A3-0024-0単価単価 計単-2号       120250901単m3規- 2 -金額路体(築堤)盛土 施工幅員=4.0m以上:施工数量=20,000m3未4.0m以上、2,000m3未満、障害無し歩掛適用年月CB210510 冬期称単位管理費区分 無単価適用年月名単-22号価格m3満:障害の有無=無し:数       1名称  土砂等発生現場=標準:積込機種・規格=バッ規格/条件1.000-00000020]|10t積級 】【タイヤ損耗費|10t積級 良好 供用日 】量クホウ山積0.8m3(平積0.6m3):土質=土砂(単20250901単-3号位労務調整-超過-規制数量1次単価表土砂(岩塊・玉石混り土含む)【ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]|10t積級 】【タイヤ損耗費|10t - 3 -摘要25-18-A3-0024-0単価【ダンプトラック[オンロード・ディーゼル 土砂等運搬単-23号        120250901単m3規下:単価金額し:運搬距離(km)(DID区間無)=2.0km以歩掛適用年月称単位管理費区分 無計単価適用年月名価格m3数積級 良好 供用日 】       1CB210110 冬期 土砂等運搬名称  岩塊・玉石混り土含む):DID区間の有無=無- 4 -規格/条件1.000-00000020積込(ルーズ)量単20250901位労務調整-超過-規制数量1次単価表 土質=土砂:作業内容=土量50,000m3未満:摘要25-18-A3-0024-0単価単価CB210020 冬期 計       120250901単m3規金額土砂、土量50,000m3未満歩掛適用年月称単位管理費区分 無単価適用年月名単-24号価格m3数積込(ルーズ)単-4号       1名称  CB220010 冬期規格/条件1.000-00000020量単-5号単20250901位労務調整-超過-規制数量1次単価表 整形箇所=盛土部:法面締固めの有無=有り摘要25-18-A3-0024-0単価単価盛土部、法面締固め有り、現場制約無し、レキ質土・砂及び砂質土・粘性土        1法面整形(盛土部)及び砂質土、粘性土:費用の内訳=全ての費20250901単規金額歩掛適用年月称単位:現場制約の有無=無し:土質=レキ質土、砂用:計管理費区分 無単価適用年月名m2価格- 5 -法面整形数m2       1単-25号名称  ZKD2014200規格/条件1.000-00000020量単20250901位労務調整-超過-規制数量1次単価表 摘要25-18-A3-0024-0単価単価植土 黒土フルイ 計単-6号       120250901単m3規黒土(フルイ) 帯広市空港南町南11線西32-1外金額地方資材単価- 6 -植土歩掛適用年月称単位管理費区分 無単価適用年月名価格m3数       1名称  以下:土砂等発生現場=標準:積込機種・規格=バッ規格/条件1.000-00000020]|10t積級 】【タイヤ損耗費|10t積級 良好 供用日 】量単20250901単-7号位労務調整-超過-規制数量1次単価表 耗費|10t積級 良好 供用日 】摘要25-18-A3-0024-0単価- 7 -【ダンプトラック[オンロード・ディーゼルし:運搬距離(km)(DID区間無)=51.5km 土砂等運搬       1クホウ山積1.4m3(平積1.0m3):土質=土砂(20250901単m3規単価金額歩掛適用年月称単位管理費区分 無計単価適用年月単-26号名土砂(岩塊・玉石混り土含む)、51.5㎞以下【ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]|10t積級 】【タイヤ損 価格m3数       1CB210110 冬期 土砂等運搬名称  岩塊・玉石混り土含む):DID区間の有無=無規格/条件1.000-00000020量単20250901敷均し(ルーズ) 位労務調整-超過-規制数量1次単価表 摘要25-18-A3-0024-0単価単価CB210610 冬期 計作業区分=敷均し(ルーズ):施工数量=標準単-27号        120250901単m3規整地金額歩掛適用年月称単位管理費区分 無単価適用年月名(10,000m3未満):障害の有無=無し:価格m3整地単-8号数       1- 8 -名称  規格/条件1.000-00000020量単-9号単20250901位労務調整-超過-規制数量1次単価表 CB210030 冬期摘要25-18-A3-0024-0単価単-28号単価 計床掘り 土質=土砂:施工方法=標準:土留方式の種       120250901単m3規金額歩掛適用年月称単位類=無し:障害の有無=無し: 管理費区分 無- 9 -単価適用年月名土砂、施工方法:標準、土留無し、障害無し、 5,000m3未満 価格m3数       1床掘り名称  規格/条件1.000-00000020施工方法=最大埋戻幅1m未満:量単20250901位CB210410 冬期労務調整-超過-規制数量1次単価表 摘要25-18-A3-0024-0単価単価- 10 - 計       120250901単m3規金額歩掛適用年月埋戻し単-10号埋戻し称単位管理費区分 無単価適用年月名最大埋戻幅1m未満単-29号価格m3数       1名称  二重ふとんかご工二重ふとんかご工規格/条件1.000-00000020m、 長さ200cm:詰石計上区分=詰石材料費+量単20250901本DX103100 冬期位労務調整-超過-規制数量1次単価表 摘要25-18-A3-0024-0単価単価 単-30号        120250901単規【栗石 かごマット中詰用|5~15cm(土計金額資材計上区分=材料費+施工費:規格区分=歩掛適用年月称単位- 11 -管理費区分 無単価適用年月名【栗石 かごマット中詰用|5~15cm(土場 芽室・更別・豊頃・幕別・中札内・帯広) 】 価格線径φ4.0mm(#8)、網目13cm、高さ50cm、幅120c 本詰石施工費を計上する:数単-11号       1名称場 芽室・更別・豊頃・幕別・中札内・帯広) 】  規格/条件袋型根固め1.000-00000020量単20250901単-31号位労務調整-超過-規制数量1次単価表 袋摘要25-18-A3-0024-0単価袋詰玉石2t用【袋型根固め材|2t用 参考容量 約 V=1.25m3】【玉石 じゃがご・ふとんかご中詰用|15~25cm(土場  【袋型根固め材|2t用 参考容量 約 V=1       120250901単規単価:金額歩掛適用年月称単位管理費区分 無単-12号計単価適用年月名.25m3】【玉石 じゃがご・ふとんかご中詰用芽室、更別、豊頃、幕別、中札内、帯広) 】価格CB322430 冬期施工条件=深4m以下及び作業半径5m以内:中袋数|15~25cm(土場 芽室、更別、豊頃、- 12 -       1名称詰材区分=購入材:費用の内訳=全ての費用  袋詰玉石用袋材規格=2t用(長期性能型):幕別、中札内、帯広) 】規格/条件すき取り土運搬1.000-00000020量単20250901位       0.15労務調整-超過-規制数量       0.15- 13 -1次単価表        0.15摘要25-18-A3-0024-0単価単-34号DX042210 冬期すき取り土張付単-35号管理費区分 無DX042230 冬期 単価単-13号20250901単規管理費区分 無 m2金額       1管理費区分 無すき取り土法覆基材DX042220 冬期m3:歩掛適用年月称単位管理費区分 無すき取り土積込単価適用年月名すき取り土仮置き・整形m3m2計価単-33号格運搬距離=1.2km以下:タイヤ損耗費=普通数m3DX042200 冬期       1単-32号名称  単-36号規格/条件1.000-00000020量単20250901本位労務調整-超過-規制数量1次単価表 件=1以外:摘要25-18-A3-0024-0単価単価立木切倒し・枝払い切揃え、立木集積 計- 14 -       120250901単規金額立木切倒し・枝払切揃え、立木集積歩掛適用年月称単位管理費区分 無単-14号単価適用年月名DX090600 冬期 樹径=20cm以上:伐採数=29本:現場条価格本数       1名称  単-37号規格/条件1.000-00000020量単20250901本位労務調整-超過-規制数量1次単価表 樹径=20cm未満:伐採数=98本:現場条件=1以外:摘要25-18-A3-0024-0単価単価立木切倒し・枝払い切揃え、立木集積 計       120250901単規金額立木切倒し・枝払切揃え、立木集積歩掛適用年月称単位管理費区分 無単価適用年月名- 15 -DX090600 冬期価格本数       1単-15号名称  立木積込み単-38号規格/条件1.000-00000020量単20250901位労務調整-超過-規制数量1次単価表 摘要25-18-A3-0024-0単価単価 計t       120250901単規金額t歩掛適用年月DX090700 冬期称単位管理費区分 無単価適用年月名価- 16 -単-16号格立木積込数       1名称  - 17 -単-39号規格/条件1.000-00000020量DX090800 冬期 運搬距離=44.0km以下:損耗費補修費単20250901位立木・伐開物・抜根物運搬費労務調整-超過-規制数量枝材1次単価表 摘要25-18-A3-0024-0単価単-17号単価 計t       120250901単規金額t歩掛適用年月立木、伐開物、抜根物等運搬称単位管理費区分 無単価適用年月名価格数       1区分=普通:名称  規格/条件1.000-00000020量DX090800 冬期 運搬距離=44.0km以下:損耗費補修費単20250901単-40号位立木・伐開物・抜根物運搬費労務調整-超過-規制数量1次単価表 - 18 -摘要25-18-A3-0024-0単価単-18号単価 計t       120250901単規金額t歩掛適用年月立木、伐開物、抜根物等運搬称単位管理費区分 無単価適用年月名価格幹材数       1区分=普通:名称  単-39号規格/条件1.000-00000020量DX090800 冬期 運搬距離=44.0km以下:損耗費補修費単20250901位立木・伐開物・抜根物運搬費労務調整-超過-規制数量1次単価表 摘要25-18-A3-0024-0単価単価 計t       120250901- 19 -単規金額t歩掛適用年月立木、伐開物、抜根物等運搬称単位管理費区分 無単価適用年月名価単-19号格根数       1区分=普通:名称  WYB00003規格/条件1.000-00000020立木・伐開物・抜根物処分費量単20250901位労務調整-超過-規制数量1次単価表 摘要25-18-A3-0024-0単価単価単-41号 計単-20号       120250901単規金額歩掛適用年月称単位根、 バイオフィード研究所単価適用年月名m3処分費価- 20 -格管理費区分 Tm3数       1名称   材料構成比率 バックホウ(クローラ型)[標準型・超低規格/条件1.000-00000020Z006702002量CB210100単価 労務構成比率単20250901位m3単-21号管理費区分 無 機械構成比率労務調整-超過-規制 摘要25-18-A3-0024-0%標準単価掘削 管理費区分 無標準単価二省労務単価 ミニローリー渡し20250901単 軽油規管理費区分 無 運転手(特殊)- 21 -構成比率 割増対象賃金比0.778排出ガス対策型(第3次基準値) 山積0.8参考資料(1)(施工パッケージ)歩掛適用年月%称単位 騒音型]単価適用年月名% %M000202090価刊行物単価格R0114% %数       1土砂 オープンカット 無し 無し 5,000m3未満m3名称冬期%刊行物単価 材料構成比率4.0m以上 20,000m3未満 無し冬期単-22号 CB210510規格/条件1.000-00000020量単価 ブルドーザ[湿地] 労務構成比率単20250901位m3労務調整-超過-規制管理費区分 無 刊行物単価摘要25-18-A3-0024-0%渡し7t級 排出ガス対策型基準値及び低・超低騒及び低・超低騒音型によらず適用 リース置場%標準単価- 22 -管理費区分 無運転質量11~12t 排出ガス対策型基準値  軽油管理費区分 無標準単価二省労務単価20250901単Z006702002規管理費区分 無 運転手(特殊)%構成比率 ルドラム型] 割増対象賃金比0.778参考資料(1)(施工パッケージ)管理費区分 無歩掛適用年月 普通作業員称単位 機械構成比率単価適用年月名 路体(築堤)盛土%R0102 割増対象賃金比0.828%価格%L001071001二省労務単価R0114% 振動ローラ(土工用)[フラット・シング数L001005006       1刊行物単価音型によらず適用 リース置場渡し ミニローリー渡し名称冬期標準 バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3) 土砂(岩塊・玉石混り土含む) 無し 2.0km以下10t積級 【タイヤ損耗費】単-23号 材料構成比率規格/条件1.000-00000020Z006702002- 23 -量R0115単価 労務構成比率単20250901位m3管理費区分 無 機械構成比率労務調整-超過-規制 摘要25-18-A3-0024-0%標準単価CB210110 管理費区分 無土砂等運搬標準単価二省労務単価 ミニローリー渡し20250901単 軽油規管理費区分 無構成比率参考資料(1)(施工パッケージ)歩掛適用年月%称単位単価適用年月名% %【10t積級 良好 供用日】 ] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル 運転手(一般)価刊行物単価格% % 割増対象賃金比0.793数M000301005       1名称冬期刊行物単価単-24号 材料構成比率規格/条件1.000-00000020Z006702002量積込(ルーズ)8m3単価 労務構成比率単20250901位m3管理費区分 無 機械構成比率労務調整-超過-規制 摘要25-18-A3-0024-0%標準単価 管理費区分 無標準単価二省労務単価 ミニローリー渡し20250901単 軽油規管理費区分 無 運転手(特殊)構成比率 割増対象賃金比0.778参考資料(1)(施工パッケージ)歩掛適用年月%排出ガス対策型(2014年規制) 山積0. バックホウ(クローラ型)[標準型]称単位土砂 土量50,000m3未満単価適用年月名% %価刊行物単価格R0114% %CB210020M000202142数- 24 -       1名称冬期%管理費区分 無単-25号冬期規格/条件1.000-00000020R0102 リース置場渡し量刊行物単価単価 労務構成比率単20250901対策型基準値及び低・超低騒音型によらず適用位 普通作業員法面整形労務調整-超過-規制管理費区分 無  割増対象賃金比0.828 バックホウ(クローラ)[標準]摘要25-18-A3-0024-0% 土木一般世話役盛土部 有り 無し レキ質土、砂及び砂質土、粘性土 全ての費用% 材料構成比率標準単価 機械構成比率 運転手(特殊)二省労務単価  軽油標準単価m2二省労務単価%20250901管理費区分 無単規管理費区分 無% 割増対象賃金比0.775構成比率%R0125参考資料(1)(施工パッケージ)山積0.8m3(平積0.6m3) 排出ガス歩掛適用年月L001010007称単位- 25 -管理費区分 無単価適用年月R0114名% 割増対象賃金比0.778CB220010価格二省労務単価Z006702002%刊行物単価数       1冬期 ミニローリー渡し名称冬期単-26号10t積級 【タイヤ損耗費】 材料構成比率規格/条件1.000-00000020Z006702002量R0115単価 労務構成比率単20250901位m3管理費区分 無 機械構成比率労務調整-超過-規制 摘要25-18-A3-0024-0%標準単価- 26 -CB210110 管理費区分 無土砂等運搬標準単価二省労務単価 ミニローリー渡し20250901単 軽油規管理費区分 無構成比率標準 バックホウ山積1.4m3(平積1.0m3) 土砂(岩塊・玉石混り土含む) 無し 51.5km以下参考資料(1)(施工パッケージ)歩掛適用年月%称単位単価適用年月名% %【10t積級 良好 供用日】 ] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル 運転手(一般)価刊行物単価格% % 割増対象賃金比0.793数M000301005       1名称冬期刊行物単価単-27号 材料構成比率山積0.8m3(平積0.6m3) 排出ガス規格/条件1.000-00000020Z006702002量単価- 27 - 労務構成比率単20250901位m3管理費区分 無 機械構成比率労務調整-超過-規制 摘要25-18-A3-0024-0%標準単価対策型基準値及び低・超低騒音型によらず適用 管理費区分 無標準単価二省労務単価 ミニローリー渡し20250901単 軽油規管理費区分 無 運転手(特殊)構成比率 割増対象賃金比0.778参考資料(1)(施工パッケージ)歩掛適用年月%称単位敷均し(ルーズ) 標準(10,000m3未満) 無し単価適用年月名% % バックホウ(クローラ)[標準] L001010007価刊行物単価格R0114% %CB210610整地数 リース置場渡し       1名称冬期刊行物単価土砂 標準 無し 無し単-28号 材料構成比率山積0.8m3(平積0.6m3) 排出ガス規格/条件1.000-00000020Z006702002量単価 労務構成比率単20250901位m3管理費区分 無 機械構成比率労務調整-超過-規制 摘要25-18-A3-0024-0%標準単価対策型基準値及び低・超低騒音型によらず適用 管理費区分 無標準単価二省労務単価 ミニローリー渡し20250901単 軽油規管理費区分 無 運転手(特殊)構成比率 割増対象賃金比0.778参考資料(1)(施工パッケージ)歩掛適用年月%称単位単価適用年月名% %CB210030 バックホウ(クローラ)[標準] L001010007価刊行物単価格R0114% %数 リース置場渡し       1床掘り名称冬期刊行物単価- 28 -単-29号%管理費区分 無 機械構成比率冬期規格/条件1.000-00000020R0102 割増対象賃金比0.769量M000202123単価 労務構成比率単20250901位m3 普通作業員R0114労務調整-超過-規制管理費区分 無  ガソリン 割増対象賃金比0.828摘要25-18-A3-0024-0%CB210410% 材料構成比率標準単価二省労務単価 割増対象賃金比0.778  バックホウ(クローラ)[後方超小旋回・ 軽油標準単価5m3二省労務単価%20250901単規Z006704001管理費区分 無管理費区分 無%構成比率%参考資料(1) (施工パッケージ)歩掛適用年月埋戻し称単位管理費区分 無単価適用年月名%- 29 -刊行物単価 運転手(特殊)最大埋戻幅1m未満%価排出ガス対策型(2014年規制)山積0.4格 2号二省労務単価Z006702002 特殊作業員% 超低騒音]R0101刊行物単価数       1冬期 ミニローリー渡しレギュラー スタンド渡し 無鉛 JIS K 2202名称管理費区分 無冬期単-29号規格/条件1.000-00000020量 タンパ及びランマ単価単20250901位m3労務調整-超過-規制 摘要25-18-A3-0024-0質量 60~80kg リース置場渡し刊行物単価CB210410標準単価% 20250901単規構成比率参考資料(1)(施工パッケージ)歩掛適用年月埋戻し称単位管理費区分 無単価適用年月名- 30 -最大埋戻幅1m未満L001180001価格数       1名称ZAC4102000出ガス対策型(第1次基準):二重ふとんかご工管理費区分 無Z1規格/条件1.000-00000020時間R0102二省労務単価量       0.08普通作業員単20250901本張ネットを含む 内張ネット半巻同上位       1.25~15cm(土場 芽室・更別・豊頃・幕別・中札労務調整-超過-規制数量 Z1人諸雑費(まるめ)摘要25-18-A3-0024-0単価道建設部策定単価単価m3バックホウ運転費        0.13参考資料(1)       0.06損料補正=補正なし(土砂等):排対区分=排二重ふとんかご       1- 31 -2025090150×120×200㎝ 線径φ4.0mm 網目13㎝ 内単規DX022400 冬期Z1ZKD2056400金額冬期Z1管理費区分 無内・帯広)歩掛適用年月単-42号称単位人計管理費区分 無式単価適用年月名栗石 かごマット中詰用二省労務単価ZS3000004       1規格区分=山積0.8m3級 (平積0.6m3):機械価R0102管理費区分 無Z1 割増対象賃金比0.828格単-30号管理費区分 無本ZZ1DX103100数材料費+施工費 線径φ4.0mm(#8)、網目13cm、高さ50cm、幅120cm、 長さ2詰石材料費+詰石施工費を計上する       1普通作業員冬期名称地方資材単価管理費区分 無管理費区分 無- 32 - 割増対象賃金比0.7692t用(長期性能型) 深4m以下及び作業半径5m以内 購入材 全ての費用冬期規格/条件1.000-00000020量単価 労務構成比率単20250901R0102%管理費区分 無位%労務調整-超過-規制管理費区分 無 摘要25-18-A3-0024-0%単-31号 材料構成比率%標準単価袋詰玉石 運転手(特殊)二省労務単価  袋型根固め材地方資材単価標準単価ZKD2052400二省労務単価20250901ZAC8050000単冬期2t用 参考容量 約 V=1.25m3規管理費区分 無% 普通作業員構成比率 土木一般世話役 割増対象賃金比0.828CB322430参考資料(1)(施工パッケージ)歩掛適用年月% 割増対象賃金比0.775 玉石 じゃがご・ふとんかご中詰用称単位単価適用年月R0114名%管理費区分 無 割増対象賃金比0.778価刊行物単価管理費区分 無格二省労務単価二省労務単価袋%R0125R010115~25cm(土場 芽室、更別、豊頃、幕別数 特殊作業員       1冬期名称、中札内、帯広)冬期2t用(長期性能型) 深4m以下及び作業半径5m以内 購入材 全ての費用規格/条件1.000-00000020量 排出ガス対策型基準値及び低・超低騒音型に単価単20250901 ミニローリー渡し位 バックホウ(クローラ)[標準・クレーン労務調整-超過-規制 L001010004摘要25-18-A3-0024-0よらず適用 クレーン建設業者置場渡し単-31号刊行物単価標準単価%袋詰玉石 Z00670200220250901 機能付き]単規管理費区分 無山積0.8m3(平積0.6m3)2.9t吊構成比率CB322430参考資料(1)(施工パッケージ)歩掛適用年月称単位管理費区分 無単価適用年月名% 軽油刊行物単価- 33 -価格袋% 機械構成比率数       1名称R0125Z1規格/条件ZS30000041.000-00000020量諸雑費(まるめ)単20250901位式労務調整-超過-規制数量        1単-42号摘要25-18-A3-0024-0単価二省労務単価単-32号管理費区分 無     100 参考資料(1)DX022400 冬期 バックホウ運転費Z1単価すき取り土仮置き・整形20250901DX042200単規時間- 34 - 割増対象賃金比0.775金額       2.2管理費区分 無規格区分=山積0.8m3級 (平積0.6m3):機械歩掛適用年月出ガス対策型(第1次基準):称単位ZZ1管理費区分 無単価適用年月名損料補正=補正なし(土砂等):排対区分=排計価格冬期m3人土木一般世話役数       0.05名称R0125Z1規格/条件ZS30000041.000-00000020量諸雑費(まるめ)単20250901位       3.7式労務調整-超過-規制数量       0.15 すき取り土積込       1単-42号摘要25-18-A3-0024-0- 35 -単価二省労務単価管理費区分 無     100 参考資料(1)DX022400 冬期 バックホウ運転費Z1単価20250901単規時間 割増対象賃金比0.775金額管理費区分 無規格区分=山積0.8m3級 (平積0.6m3):機械歩掛適用年月出ガス対策型(第1次基準):称単位ZZ1管理費区分 無単価適用年月名DX042210損料補正=補正なし(土砂等):排対区分=排計価格単-33号冬期m3人土木一般世話役数名称R0125規格/条件1.000-00000020DX022400 冬期Z1- 36 -       1       2.8 出ガス対策型(第1次基準):量単20250901       0.1位時間労務調整-超過-規制数量管理費区分 無 二省労務単価すき取り土張付式摘要25-18-A3-0024-0単価二省労務単価損料補正=補正なし(土砂等):排対区分=排管理費区分 無     100 参考資料(1)Z1管理費区分 無バックホウ運転費20250901Z1の合計金額に0.4%を乗じた金額を算出する。      100諸雑費(率+まるめ) 参考資料(1)Z120250901掴み装置単人規計 割増対象賃金比0.775時間金額DX022400 冬期式       7.184- 38 -刊行物単価開口幅1700~2000爪幅400~750歩掛適用年月管理費区分 無 損料補正=補正なし(土砂等):排対区分=排称単位規格区分=山積0.5m3級 (平積0.4m3):機械ZS8000004管理費区分 無管理費区分 無単価適用年月名R0102単価 割増対象賃金比0.828       1価管理費区分 無格二省労務単価冬期人 人土木一般世話役      62.86普通作業員数名称DX090600冬期立木切倒し・枝払切揃え、立木集積R0125単-45号冬期規格/条件1.000-00000020R0101mmZ1量M000291001単20250901時間本 割増対象賃金比0.769出ガス対策型(2011年規制):- 39 -位Z1労務調整-超過-規制数量管理費区分 無 二省労務単価摘要25-18-A3-0024-0単価ZZ120cm未満 98本 1以外二省労務単価特殊作業員管理費区分 無バックホウ運転費Z1の合計金額に9%を乗じた金額を算出する。      100諸雑費(率+まるめ) 参考資料(1)Z120250901      14.28掴み装置単人規計 割増対象賃金比0.775       1.326時間金額       0.612DX022400 冬期式刊行物単価開口幅1700~2000爪幅400~750歩掛適用年月管理費区分 無 損料補正=補正なし(土砂等):排対区分=排称単位規格区分=山積0.5m3級 (平積0.4m3):機械ZS8000004管理費区分 無管理費区分 無単価適用年月名R0102単価 割増対象賃金比0.828       1単-37号価管理費区分 無格       1.632二省労務単価冬期人 人土木一般世話役普通作業員数      14.28名称DX090600冬期R0125Z1規格/条件1.000-00000020M000291001       1.53       1諸雑費(まるめ)量立木積込単20250901位Z1労務調整-超過-規制数量掴み装置 時間式摘要25-18-A3-0024-0単価二省労務単価単-46号管理費区分 無規格区分=山積0.5m3級 (平積0.4m3):機械 参考資料(1)DX022400 冬期 バックホウ運転費Z1管理費区分 無      1020250901単規時間計 割増対象賃金比0.775金額開口幅1700~2000爪幅400~750管理費区分 無- 40 -歩掛適用年月称DX090700単位mmZS3000004管理費区分 無単価適用年月名単-38号損料補正=補正なし(土砂等):排対区分=排価格冬期出ガス対策型(2011年規制):人       1.53土木一般世話役       0.45数単価名称刊行物単価ZZ1tZZ1規格/条件1.000-00000020      11.1量単20250901ZS3000004立木、伐開物、抜根物等運搬位労務調整-超過-規制数量 摘要25-18-A3-0024-0単価単-39号諸雑費(まるめ)単価 参考資料(1)=補正なし(土砂等):タイヤ損耗費=普通DX090800:      1044.0km以下 普通20250901ダンプトラック=10t積級:機械損料補正単規金額歩掛適用年月称単位管理費区分 無単価適用年月名ダンプトラック運転価単-44号Z1格       1- 41 -数計時間式名称DX023000 冬期t管理費区分 無ZZ1規格/条件1.000-00000020      11.1量単20250901ZS3000004立木、伐開物、 抜根物等運搬位- 42 -労務調整-超過-規制数量 摘要25-18-A3-0024-0単価諸雑費(まるめ)単価 参考資料(1)=補正なし(土砂等):タイヤ損耗費=普通DX090800:      1044.0km以下 普通20250901ダンプトラック=10t積級:機械損料補正単規金額単-40号歩掛適用年月称単位管理費区分 無単価適用年月名ダンプトラック運転価単-44号Z1格       1数計時間式名称DX023000 冬期t管理費区分 無規格/条件1.000-00000020量単20250901位労務調整-超過-規制数量 枝・抜根等(玉石・土砂等混入あり) 摘要25-18-A3-0024-0単価単価 計参考資料(1)- 43 -       1WYB0000320250901単規ZKD5849100空m3金額地方資材単価処分費単-41号歩掛適用年月称単位単価適用年月名価格管理費区分 T産業廃棄物一般廃棄物処理料金m3数       1名称M000202031Z1軽油 ミニローリー渡し規格/条件1.000-00000020       1諸雑費(まるめ)量単20250901Z006702002排ガス型(第1次) 山積0.8m3参考資料(2)位運転手(特殊)Z1労務調整-超過-規制数量DX022400 時間       1式摘要25-18-A3-0024-0単価刊行物単価時間二省労務単価管理費区分 無 Z1管理費区分 無20250901単バックホウ運転費規計金額管理費区分 無 割増対象賃金比0.778単-42号歩掛適用年月称単位ZS3000004管理費区分 無- 44 -単価適用年月名山積0.8m3級 (平積0.6m3) 補正なし(土砂等) 排出ガス対策型(第1次基準)バックホウ(クローラ)[標準]      15価格冬期L 人       0.17数R0114       1単価名称刊行物単価ZZ1M000202031Z1軽油 ミニローリー渡し規格/条件1.000-00000020       1諸雑費(まるめ)量単20250901Z006702002排ガス型(第1次) 山積0.8m3参考資料(2)位運転手(特殊)Z1労務調整-超過-規制数量DX022400 時間       1式摘要25-18-A3-0024-0単価刊行物単価時間二省労務単価管理費区分 無 Z1管理費区分 無20250901単バックホウ運転費規計金額管理費区分 無 割増対象賃金比0.778単-43号歩掛適用年月称単位ZS3000004管理費区分 無単価適用年月名山積0.8m3級 (平積0.6m3) 補正なし(土砂等) 排出ガス対策型(第1次基準)バックホウ(クローラ)[標準]      15価格冬期L 人       0.17数R0114       1単価名称刊行物単価ZZ1- 45 -式Z1軽油DX023000 ミニローリー渡しR0115時間10t積級 普通規格/条件1.000-00000020       1量      9.8単20250901Z006702002単価参考資料(2)位Z1- 46 -労務調整-超過-規制数量 時間       1摘要25-18-A3-0024-0単価刊行物単価時間二省労務単価ZS3000004管理費区分 無計 割増対象賃金比0.793管理費区分 無 Z1管理費区分 無ダンプトラック運転20250901単規Z010020101金額管理費区分 無単-44号ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]歩掛適用年月称単位運転手(一般)管理費区分 無単価適用年月名諸雑費(まるめ)       110t積級 補正なし(土砂等) 普通M000301005ZZ1Z1価刊行物単価10t積級格冬期L 人       0.17タイヤ損耗費数       1名称刊行物単価Z1軽油 ミニローリー渡し規格/条件1.000-00000020量Z1単20250901Z006702002参考資料(2)位運転手(特殊)労務調整-超過-規制数量DX022400 時間       1摘要25-18-A3-0024-0単価山積0.5m3級 (平積0.4m3) 補正なし(土砂等) 排出ガス対策型(2011年規制)刊行物単価時間二省労務単価管理費区分 無      11 MA00202070Z120250901単バックホウ運転費単-45号規- 47 -計       1金額諸雑費(まるめ)管理費区分 無 割増対象賃金比0.778バックホウ(クローラ)[標準・超低騒音型]歩掛適用年月称単位ZZ1管理費区分 無単価適用年月名式価管理費区分 無格冬期LZS3000004人       0.17排ガス型(2011年規制) 山積0.5m3数単価R0114       1名称Z1軽油 ミニローリー渡し規格/条件1.000-00000020量Z1単20250901Z006702002参考資料(2)位運転手(特殊)労務調整-超過-規制数量DX022400 時間       1摘要25-18-A3-0024-0単価山積0.5m3級 (平積0.4m3) 補正なし(土砂等) 排出ガス対策型(2011年規制)刊行物単価時間二省労務単価管理費区分 無      11 MA00202070Z120250901単単-46号バックホウ運転費規計       1金額諸雑費(まるめ)管理費区分 無 割増対象賃金比0.778バックホウ(クローラ)[標準・超低騒音型]歩掛適用年月称単位ZZ1管理費区分 無単価適用年月名式価- 48 -管理費区分 無格冬期LZS3000004人       0.17排ガス型(2011年規制) 山積0.5m3数単価R0114       1名称登録単価<データ無し>名称 登録月                                        規格 登録年度25-18-A3-0024-0登録単価<データ無し>コード 単価工事名- 1 -備考普通河川茂吉の沢川改修工事単位個人用損料<データ無し>コード                                        25-18-A3-0024-0備考 名称個人用損料<データ無し>登録年度 単価工事番号 工事名規格 区分- 1 -登録月普通河川茂吉の沢川改修工事単位集計リスト(機械損料)         3.796バックホウ(クローラ)[標準]         2.959工事区分刊行物単価バックホウ(クローラ型)[標準型0mm補正有り機械損料ーゼル]ダンプトラック[オンロード・ディM000202142時間単位 規格排ガス型(2011年規制) 山積0.5m3 MA00202070 時間・超低騒音型]刊行物単価数量バックホウ(クローラ)[後方超小金額25-18-A3-0024-0補正有り        13.364供用日排出ガス対策型(第3次基準値) 山積0.単価普通河川茂吉の沢川改修工事供用日10t積級M000301005]補正有り         3.522グリーン        52.586        148.016補正有りバックホウ(クローラ)[標準・超低騒音型]河川改修ダンプトラック[オンロード・ディ供用日刊行物単価M000202090当 初8m3補正有り工事名集計区分集計リスト(機械損料)時間時間M000202031 補正有り        52.587コード10t積級刊行物単価         0.156排ガス型(第1次) 山積0.8m3補正有り補正有りM000301005名称バックホウ(クローラ型)[標準型供用日- 1 -45m3摘要排出ガス対策型(2014年規制)山積0.M000291001 開口幅1700~2000爪幅400~75旋回・超低騒音]ーゼル]M000202123排出ガス対策型(2014年規制) 山積0掴み装置.8m3工事区分機械損料単位 規格 数量 金額25-18-A3-0024-0単価普通河川茂吉の沢川改修工事 河川改修 当 初 工事名集計区分- 2 -集計リスト(機械損料)コード 名称 摘要集計リスト(賃料)刊行物単価         0.407工事区分日バックホウ (クローラ)[標準]         1.106単位 規格刊行物単価日吊 排出ガス対策型基準値及び低・超低騒音刊行物単価数量運転質量11~12t 排出ガス対策型基準金額25-18-A3-0024-07t級 排出ガス対策型基準値及び低・超低バックホウ(クローラ)[標準・クシングルドラム型]単価ス対策型基準値及び低・超低騒音型によらず普通河川茂吉の沢川改修工事L001010004日賃料山積0.8m3(平積0.6m3)2.9t 補正有り河川改修ブルドーザ[湿地]置場渡しL001010007当 初値及び低・超低騒音型によらず適用 リース山積0.8m3(平積0.6m3) 排出ガ補正有り工事名集計区分L001005006L001180001         3.477刊行物単価補正有り質量 60~80kg リース置場渡しコード刊行物単価         3.892         2.736補正有り補正有り適用 リース置場渡し名称集計リスト(賃料)騒音型によらず適用 リース置場渡し- 1 -摘要レーン機能付き]振動ローラ(土工用)[フラット・日タンパ及びランマ型によらず適用 クレーン建設業者置場渡し日L001071001集計リスト(労務)        13.06        21.741工事区分その他(労務)単位 規格 割増対象賃金比0.793人数量 金額土木一般世話役25-18-A3-0024-0補正有り人RR000001         1 割増対象賃金比0.769単価普通河川茂吉の沢川改修工事         5.762R0115運転手(特殊) 人補正有り二省労務単価R0125河川改修        35.848特殊作業員式当 初二省労務単価二省労務単価補正有り工事名集計区分補正有り労務運転手(一般)        11.505二省労務単価R0114コード二省労務単価R0102 割増対象賃金比0.828R0101補正有り補正有り名称普通作業員人- 1 - 割増対象賃金比0.778人摘要集計リスト(労務) 割増対象賃金比0.775集計リスト(材料)刊行物単価工事区分内張ネットを含む 内張ネット半巻2t用 参考容量 約 V=1.25m3m3レギュラー スタンド渡し 無鉛 JIS K 22     3,902.88ZAC4102000単位 規格栗石 かごマット中詰用50×120×200㎝ 線径φ4.0mm 網目13㎝ ZKD2052400道建設部策定単価数量道産材金額Z00670400125-18-A3-0024-0地方資材単価ガソリン単価普通河川茂吉の沢川改修工事ZAC8050000         28         1植土02 2号ZKD2056400河川改修        81.803刊行物単価集計リスト(材料)         1.78        66.059袋型根固め材当 初L15~25cm(土場 芽室、更別、豊頃、幕工事名集計区分ZS8000004刊行物単価袋m3地方資材単価コード黒土(フルイ) 帯広市空港南町南11線西32-1材料        30Z006702002札内・帯広)ZKD2014200地方資材単価名称5~15cm(土場 芽室・更別・豊頃・幕別・中式 諸雑費(率+まるめ)式- 1 -別、中札内、帯広)m3ZS3000004摘要         1        33.6二重ふとんかご 本外諸雑費(まるめ)玉石 じゃがご・ふとんかご中詰用軽油 L ミニローリー渡し刊行物単価工事区分Z010020101単位 規格 数量 金額25-18-A3-0024-0時間空m310t積級 普通単価枝・抜根等(玉石・土砂等混入あり) 普通河川茂吉の沢川改修工事 河川改修タイヤ損耗費集計リスト(材料)当 初 工事名産業廃棄物一般廃棄物処理料金集計区分- 2 -コード材料地方資材単価名称 摘要        44       148.007ZKD5849100集計リスト(その他)工事区分単位 規格 数量 金額25-18-A3-0024-0その他単価普通河川茂吉の沢川改修工事 河川改修式当 初 工事名集計区分コード 名称- 1 -集計リスト(その他)摘要         1諸雑費集計リスト(管理費区分別)管理費区分 5:一般管理費等対象 管理費区分 7:工場管理/間接労務/一般管m3管理費区分 P:輸送に係る間接費の積算を 管理費区分 T:処分費等対象管理費区分 7工事名管理費区分 T25-18-A3-0024-0工事区分数量集計リスト(管理費区分別) 単位根、バイオフィード研究所管理費区分 5       44管理費区分 9:全ての間接費対象外及び循普通河川茂吉の沢川改修工事管理費区分 1 管理費区分 2当初凡 例河川改修- 1 -管理費区分 1:現場管理費/一般管理費等対管理費区分 9共通仮設費管理費区分 2:工場管理費/一般管理費等対事業区分規格管理費区分 P細別名称立木・伐開物・抜根物処分費法定福利費概算額法定福利費概算額  2  3【合 計】(4)+(5)+(6)+(7)(22)÷(21)  4製作原価法定福利費概算額据付工事原価に占める法定福利費 (12)×(13)一般管理費等に占める法定福利費工場製作原価 27(8)×(9) 26 (14)+(20)+(25)機器単体費業務委託料25-18-A3-0024-0主たる工種 12 23 一般管理費等対象額に占める法定福利費の割合(19)×(18) 11一般管理費等対象額に占める法定福利費法定福利費概算額【機械設備工事】(10)+(26)(14) (12)+(15)+(19)設計技術費対象額に占める法定福利費の割合 (17)÷(16) 15 25電気設備工事のみ機械設備の場合は製作原価 17一般管理費等VE管理費・スライド足切額等設計技術費に占める法定福利費法定福利費の割合据付工事原価電気設備工事のみ設計技術費対象額 (12)+(15) 14(2)-(3) 20  7(14)+(20) 21 22工事価格河川工事 13 19非対象額計(-) 16法定福利費概算額【機械設備以外の工事】- 1 -  6  8  1(24)×(23) 24工事原価据付工事原価に占める法定福利費の割合  9 10設計技術費対象額に占める法定福利費主たる工種対象額その他費目  5設計技術費 18

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