一般競争入札(令和7年度ダイオキシン類大気環境調査委託業務)
北海道の入札公告「一般競争入札(令和7年度ダイオキシン類大気環境調査委託業務)」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は北海道です。 公告日は2025/08/31です。
- 発注機関
- 北海道
- 所在地
- 北海道
- カテゴリー
- 役務の提供等
- 公告日
- 2025/08/31
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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一般競争入札(令和7年度ダイオキシン類大気環境調査委託業務)
令和7年度ダイオキシン類大気環境調査委託業務係る一般競争入札の実施について - 環境生活部環境保全局循環型社会推進課 // window.rsConf = { general: { usePost: true } }; 読み上げる Foreign Language メインコンテンツへ移動 北海道トップ カテゴリから探す 公募・意見募集 申請・手続き 入札・調達・売却 採用・試験・資格 イベント・講習会・お知らせ 総合案内・道政情報・税 防災・くらし・人権・環境 観光・道立施設・文化・スポーツ・国際 健康・医療・福祉 子育て・教育 経済・雇用・産業 まちづくり・地域振興 組織から探す 本庁各部・局・行政委員会 14総合振興局・振興局 北海道議会 北海道教育委員会 出先機関、関係機関など 関連組織 関連リンク 防災情報 検索 メニュー 閉じる HOME › 環境生活部 › 環境保全局循環型社会推進課 › 令和7年度ダイオキシン類大気環境調査委託業務係る一般競争入札の実施について 令和7年度ダイオキシン類大気環境調査委託業務係る一般競争入札の実施について 次のとおり一般競争入札を実施します。 1 業務名 令和7年度ダイオキシン類大気環境調査委託業務 2 参加資格 (1)資格の公示 一般競争入札の参加資格の告示 (北海道告示第11417号)【PDF】 (PDF 157KB) (2)参加資格申請書 一般競争入札参加資格審査申請書・社会保険等適用除外申出書・誓約書【WORD】 (DOCX 28.8KB) (3)申請書受付期間 令和7年9月1日(月)から9月5日(金)まで (4)申請書提出先 北海道環境生活部環境保全局循環型社会推進課大気環境係(札幌市中央区北3条西6丁目) 3 入札 (1)入札執行日時・場所 令和7年9月12日(金) 午後2時00分札幌市中央区北3条西6丁目 北海道庁本庁12階 環境生活部1号会議室 (2)入札の公告 一般競争入札の告示 (北海道告示第11419号)【PDF】 (PDF 152KB) (3)契約書・業務実施要領 委託契約書(案)【PDF】 (PDF 217KB) 委託業務実施要領【PDF】 (PDF 225KB) (4)入札心得 競争入札心得 【PDF】 (PDF 116KB) (5)入札書等(記載例) 入札書・委任状【WORD】 (DOCX 18.1KB) (6)委託契約に関する留意事項 委託契約に関する留意事項【PDF】 (PDF 474KB) 4 問合せ先 北海道環境生活部環境保全局循環型社会推進課大気環境係電話 011-231-4111(内線24-261) 011-204-5192(ダイヤルイン) カテゴリー 入札情報 委託業務 大気環境 環境保全局循環型社会推進課のカテゴリ 注目情報 大気環境 入札情報 お問い合わせ 環境保全局循環型社会推進課大気環境係 〒060-8588 札幌市中央区北3条西6丁目 電話: 011-204-5192 Fax: 011-232-4970 お問い合わせフォーム 2025年9月1日 Adobe Reader 環境保全局循環型社会推進課メニュー 注目情報 循環型社会 循環型社会入門 条例・計画・指針等 審査基準等 検討会・協議会 3Rの推進 廃棄物の処理 廃棄物処理法の概要 産業廃棄物の処理 不法投棄対策 行政処分の公表 一般廃棄物の処理 海岸漂着物地域対策 浄化槽 自動車リサイクル PCB廃棄物の処理 循環資源利用促進税事業 災害廃棄物 環境保全・公害防止 大気環境 水環境 土壌環境 騒音・振動・悪臭 化学物質対策 PFAS 公害防止 入札情報・入札結果 入札情報 入札結果 リンク集 page top お問合せ・相談窓口 庁舎のご案内 サイトポリシー 個人情報の取扱いについて サイトマップ 北海道のオープンデータの取組 〒060-8588 札幌市中央区北3条西6丁目 電話番号 011-231-4111 (総合案内) 一般的な業務時間:8時45分から17時30分(土日祝日および12月29日~1月3日はお休み) 法人番号:7000020010006 © 2021 HOKKAIDO GOVERNMENT
北海道告示第11419号次のとおり一般競争入札(以下「入札」という。)を実施する。令和7年9月1日北海道知事 鈴 木 直 道1 入札に付す事項(1)契約の目的の名称令和7年度ダイオキシン類大気環境調査委託業務(2)契約の目的の仕様等委託業務実施要領による(3)契約期間契約締結の日から令和8年3月2日まで(4)履行場所委託業務実施要領による2 入札に参加する者に必要な資格令和7年北海道告示第11417号に規定する令和7年度ダイオキシン類大気環境調査委託業務に関する資格を有すること。3 契約条項を示す場所札幌市中央区北3条西6丁目 北海道庁本庁舎12階北海道環境生活部環境保全局循環型社会推進課4 入札執行の場所及び日時(1)入札場所 札幌市中央区北3条西6丁目 北海道庁本庁舎12階 環境生活部1号会議室(2)入札日時 令和7年9月12日(金)午後2時00分(3)開札場所 (1)に同じ。(4)開札日時 (2)に同じ。5 入札保証金入札保証金は、免除する。ただし、入札に参加しようとする者が契約を締結しないこととなるおそれがあると認めるときは、入札保証金又はこれに代える担保の納付を求めることがある。6 契約保証金契約保証金は、免除する。ただし、契約を締結する者が契約を履行しないこととなるおそれがあると認めるときは、契約保証金又はこれに代える担保の納付を求めることがある。7 郵便等による入札の可否認めない。8 落札者の決定方法地方自治法施行令第167条の10第1項に規定する場合を除き、財務規則第151条第1項の規定により定めた予定価格の制限の範囲内で最低の価格(最低制限価格を設定したときは、予定価格の制限の範囲内で、かつ、最低制限価格以上の価格のうち、最低の価格)をもって入札(有効な入札に限る。)した者を落札者とする。9 落札者と契約の締結を行わない場合(1)落札者が暴力団関係事業者等であることにより道が行う公共事業等から除外する措置を講じることとされた場合は、当該落札者とは契約の締結を行わない。(2)契約書の作成を要するとした契約について、落札決定から契約を締結するまでの間に落札者が指名停止を受けた場合は、契約の締結を行わないことができるものとする。この場合において、落札者は、契約を締結できないことにより生じる損害の賠償を請求することができない。10 契約書作成等について(1)この契約は契約書の作成を要する。(2)落札者は、落札決定後速やかに契約の締結方法について、書面で行うか契約内容を記録した電磁的記録で行うかを申し出ること。11 その他(1)無効入札開札の時において、2に規定する資格を有しない者のした入札、財務規則第 154 条各号に掲げる入札及びこの公告に定める入札に関する条件に違反した入札は、無効とする。(2)低入札価格調査の基準価格地方自治法施行令第167条の10第1項の規定による低入札価格調査の基準価格を設定していない。(3)最低制限価格地方自治法施行令第167条の10第2項の規定による最低制限価格を設定していない。(4)入札金額等に係る消費税及び地方消費税(以下「消費税等」という。)の取扱いア 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札に参加する者は、消費税等に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の 110 分の 100 に相当する金額を入札書に記載すること。イ 落札者となった者は、落札決定後速やかに消費税等の課税事業者であるか免税事業者であるかを申し出ること。ただし、落札者が共同企業体の場合であって、その構成員の一部に免税事業者がいるときは、共同企業体消費税等免税事業者申出書を提出すること。(5)契約に関する事務を担当する組織ア 名 称 北海道環境生活部環境保全局循環型社会推進課イ 所在地 郵便番号 060-8588 札幌市中央区北3条西6丁目ウ 電話番号 011-204-5192(6)前金払前金払はしない。(7)概算払概算払はしない。(8)部分払部分払はしない。(9)所得税等の控除契約の相手方が個人である場合にあっては、この契約に係る契約代金は、所得税法(昭和40年法律第33号)第204条第1項各号に規定する報酬、料金等に該当するので、その支払に当たっては、同項及び東日本大震災からの復興のための施策を実施するために必要な財源の確保に関する特別措置法(平成 23 年法律第 117 号)第 28 条第1項に基づき所得税及び復興特別所得税を控除して支払う。(10)入札の執行初度の入札において、入札者が1人の場合であっても、入札を執行する。(11)入札の取りやめ又は延期この入札は、取りやめること又は延期することがある。(12)入札執行の公開この入札の執行は、公開する。(13)債権譲渡の承諾契約の相手方が契約の締結後に中小企業信用保険法(昭和25年法律第264号)第3条の4の規定による流動資産担保保険に係る融資保証制度を利用しようとする場合において、この契約に係る支払請求権について契約の相手方が債権譲渡承諾依頼書を道に提出し、道が適当と認めたときは当該債権譲渡を承諾することができることとしているので、留意すること。なお、承諾依頼に当たっては、道が指定する様式により依頼すること。(14)その他この公告のほか、競争入札心得その他関係法令の規定を承知すること。
•契約違反や不適切な行為があった場合、その内容によって一定期間、道と契約ができなくなることがあり、また契約の解除や損害賠償を請求することがあります•契約期間中に業務の処理状況に関し、公的書類等の関係書類の提出を求め、また、現地調査を行う場合があります•コンソーシアムの代表者は責任体制・管理体制・実施体制を明示してください•コンソーシアムの代表者は構成員に対し、道との契約内容を十分に周知してください•「北海道職員等の内部通報制度」を設けていますので、詳細は道HPをご覧ください•再委託は禁止ですただし、一定の要件を満たす場合、例外的にその一部の業務を再委託することができます(再委託の詳細については裏面)•受託者は、委託業務に係る再委託先の行為について、その全ての責任を負います•再委託が認められた場合、受託者は、契約を遵守するために必要な事項について、本契約書を準用して再委託先と約定するとともに、契約内容や契約上の留意事項について、再委託先への十分な説明と理解を得てください•再委託先は、自己都合による第三者への委託はできません(事業者の皆様へ)北海道•委託契約には成果物を求める請負契約と、一定の業務の執行を求める(準)委任契約があります•(準)委任契約は業務に要した経費に応じて契約額の範囲内で対価が支払われるものであり、減額となる場合もあるので留意願います•準委任契約においては、契約を締結する際に法令等を遵守する旨の誓約書を提出してください契約区分再委託指名停止等ー委託契約に関する留意事項ー•業務を行う上で、事情の変更があった場合は、速やかに報告してください報告等の義務その他調査等への対応契約全般について(どれか一つでも該当した場合は認められな以下のどれか一つでも該当した場合は認められません•業務の全部を再委託する場合•業務の主要な部分を再委託する場合•複数の業務をまとめて委託した場合に、1件以上の業務の全部を再委託する場合ー裏面ーやむを得ず再委託が必要な場合は、次の関係書類を提出して、道の承諾を得てくださいア 次の事項を記載した書面・再委託する相手方の称号又は名称及び住所・再委託する理由及びその必要性・再委託する業務の範囲・内容と契約金額・再委託する相手方の管理・履行体制、職員の状況・再委託する相手方の過去の履行実績イ その他求められた書類再委託について再委託は事前の承諾が必要再委託が認められないもの再委託は禁止ですただし、一定の要件を満たす場合、例外的にその一部の業務を再委託することができます