9月2日公告(土木一式A)格付指定型一般競争入札の公告について 工事名:市道長沼栄線道路改良工事(その2)
- 発注機関
- 山形県鶴岡市
- 所在地
- 山形県 鶴岡市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年9月1日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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9月2日公告(土木一式A)格付指定型一般競争入札の公告について 工事名:市道長沼栄線道路改良工事(その2)
鶴岡市公告第 167号格付指定型一般競争入札の公告下記のとおり、格付指定型一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和 22年政令第16号)第167条の6及び鶴岡市契約に関する規則(平成 17年鶴岡市規則第 54号)第 15条の規定に基づき、公告する。令和7年 9月 2日鶴岡市長 皆 川 治1 入札及び開札の場所及び日時(1)場所 鶴岡市役所6階大会議室(2)日時 令和7年 9月 18日(木)午前10時 40分2 競争入札に付する事項(1)工 事 名 市道長沼栄線道路改良工事(その2)(2)工事場所 鶴岡市長沼地内(3)工事内容 設計図書のとおり(現場説明会は行いません。)設計図書に疑義があるときは、文書で受付します。① 質問受付日 令和7年 9月 10日(水)午前10時まで② 回 答 令和7年 9月 12日(金)午後4時から(4)工 期 令和7年 9月 25日から令和 8年 3月 19日まで(5)予定価格 37,820,000円(消費税及び地方消費税を含まない。)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の 100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に 1 円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。3 入札参加者の資格(1)鶴岡市建設工事指名競争入札参加者の格付けに関する規程(平成 17年鶴岡市告示第 19号)に基づき格付けされた者で、次に掲げる要件をすべて満たす者であること。① 工種 土木一式② 格付 A③ 市内本店・営業所要件 市内に本店を有すること。④ 技術者要件 ―――――――――――――――――――――――――――⑤ 工事実績 ―――――――――――――――――――――――――――⑥ その他 ―――――――――――――――――――――――――――(2)暴力団排除について、鶴岡市建設工事請負契約約款第 49条第11号の規定に該当しない者であること。(3)建設業法の適用を受ける公共工事については、工事現場における建設工事の施工の技術上の管理をつかさどる監理技術者又は主任技術者を置かなければならないため、あらかじめ配置予定技術者をご確認ください。また、監理(主任)技術者制度を的確に運用するため国土交通省ホームページ内の「監理技術者制度運用マニュアル」もご確認ください。※ 「監理技術者制度運用マニュアル」のうち「五 施工体制台帳の整備と施工体系図の作成」について、鶴岡市では「鶴岡市建設工事元請下請関係適正化指導要領」で定めておりますのでご確認ください。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/syakaihokenmikanyu.html)(4)現場代理人について、市のホームページ「入札情報」に掲載している「(お知らせ)建設工事における現場代理人の兼務可能要件について」を参照ください。本工事における現場代理人は、監理技術者(特例監理技術者を含む。)の配置を要しない場合において、落札者の申請に基づき発注者が承認するときに限り、別件工事の現場代理人との兼務を認めます。4 契約条項等を示す場所(1)閲覧場所 鶴岡市ホームページ及び鶴岡市役所 3階契約管財課(2)閲覧期間 入札日の前日まで※ 図面等の貸し出しは事前に電話等でご連絡ください。なお、案件によっては電子データとして全てを鶴岡市ホームページに掲載している場合もございます。5 入札、契約保証金に関する事項(1)入札保証金 免除(2)契約保証金 契約金額の10分の1相当額6 入札参加者の申請及び確認(1)令和7年 9月16日(火)までに格付指定型一般競争入札参加資格確認申請書 2部を、鶴岡市役所3階契約管財課又は地域庁舎総務企画課に持参してください(郵送可(返信用封筒を同封のこと)。ただし、期限まで必着。)。1部受付印を押印し返却します。(2)建設業法の適用を受ける公共工事の元請になるには、有効な「経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書」(以下「結果通知書」という。)が必要です。経営事項審査の申請を行っただけでは公共工事を請け負うことはできず、審査が終了し、結果の通知を受けていなければ入札参加申請及び入札に参加することが出来ません。入札参加申請受付の際に契約締結日以降まで有効な結果通知書の確認を行いますので、入札参加申請書の裏面にコピーして入札参加申請を行ってください。別紙としての添付も可能です。※ 申請書受付の最終日から契約締結までの期間中のいずれの日においても指名停止措置を受けていないこと。申請書受付後に指名停止措置を受けた場合は受付を取り消し、入札に参加することができない。落札決定後、契約締結までに指名停止措置を受けた場合は落札決定を取り消す。7 その他入札に関する条件(1)「入札条件」、「鶴岡市入札要綱」、「鶴岡市建設工事格付指定型一般競争入札実施要綱」をご覧ください。鶴岡市建設工事格付指定型一般競争入札実施要綱第 10条により、入札を中止する場合があります。(2)入札の際は第 1回目の入札書の金額と同額の工事費内訳書に所在地、商号、代表者名を記入し押印のうえ提出すること(金抜き設計書の項目で単価明細は不要です)。提出が無い場合は入札に参加することが出来ません。(3)本工事は、鶴岡市変動型最低制限価格制度の対象となります。落札決定に当たっては予定価格の制限の範囲内で入札した者のうち、最低制限価格以上で最低の価格をもって入札した者を落札者といたします。最低制限価格を下回る入札が行われた場合、当該入札参加者は失格となります。詳細は市のホームページ「鶴岡市変動型最低制限価格制度実施要綱」を参照ください。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/301227henndougata.html)(4)本工事は、発注者指定型の週休2日(月単位)確保工事です。特記仕様書又は現場説明事項をご確認ください。詳細は市のホームページ内の「鶴岡市建設工事週休 2日(4週 8休現場閉所)確保工事実施要領」を参照ください。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/keiyaku0120220401173.html)(5)請負代金額が 130万円を超える工事については前払金を請求することができます。また、請負代金が 1,000万円以上で要件を満たした工事については中間前払金を請求することができます。(鶴岡市建設工事請負契約約款第 36条第1項及び第 3項)8 問い合わせ先 鶴岡市役所 総務部 契約管財課 電話(ダイヤルイン)35-1154
市道長沼栄線道路改良工事(その2)工事設計書照査者 設計者工 事番号 施工年度令和7年度工事名称市道長沼栄線道路改良工事(その2)工 事場所鶴岡市長沼地内施工主鶴岡市設計区分実施路線名市道長沼栄線工 事期間令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日工 事日数 日部課名土木課積算担当工務係合計額工事価格消費税相当額工事概要1.排水構造物工側溝工B2300-H1500 L=33.80m函渠工B2300-H1500 L=14.00m集水桝工B3400(2700)-H2000 N=1基2.舗装工表層工 再生密13F A=489m2本工事内訳書工事区分 工 種 種 別 細 別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要本工事費 道路改良工事週休2日 労務費 1.04月 単 位 機械賃料 1.02排水構造物工 式 1作業土工式 1 第 1号明細書法面整形式 1 第 2号明細書側溝工 B2300×H1500×L2000 式 1 第 3号明細書函渠工 B2300×H1500×L2000 式 1 第 4号明細書集水桝工式 1 第 5号明細書構造物撤去工 式 1構造物取壊し工式 1 第 6号明細書殻運搬処理工式 1 第 7号明細書道路工復旧工式 1舗装工式 1 第 8号明細書防護柵工 式 1本工事内訳書工事区分 工 種 種 別 細 別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要路側防護柵工式 1 第 9号明細書仮設工 式 1大型土のう工式 1 第 10号明細書敷鉄板工式 1 第 11号明細書建込簡易土留工式 1 第 12号明細書軽量鋼矢板土留(アルミ矢板) 水圧四面梁式 1 第 13号明細書仮設材賃料式 1 第 14号明細書水替工式 1 第 15号明細書交通管理工式 1 第 16号明細書直接工事費計共通仮設費計運搬費 式 1 第 6号内訳書共通仮設費 式 1本工事内訳書工事区分 工 種 種 別 細 別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要現場環境改善費 式 1 第 13号内訳書純工事費現場管理費 式 1工事原価一般管理費(契約保証費含む)式 1発注者が金銭的保証を必要とする工事価格消費税相当額合計額間接工事明細書設 計 条 件算 出 基 礎※補正係数を乗じる場合は係数を乗じて、小数3位四捨五入2位止めとする。
工 種 道路改良工事場所区分 一般交通影響有り(2)前払い率 35%超え契約保証区分 発注者が金銭的保証を必要とする積雪寒冷地域 なし工事日数(内冬日数週休2日工事 月単位支給品費処分費処分除外費共通仮設費対象外額現場管理費対象外額一般管理費対象外額支給共仮費対象外額共通仮設費= 対象額×率= × %=対象額 = 直接工事費+支給品費+事業損失防止施設費-共通仮設費対象外額-支給共仮費対象外額+準備費処分費-処分除外費= + + - - + -=率 = 対象額による率×地域補正係数×週休2日工事(月単位)補正= %× ×= %× → ∴ %× → ∴ %対象額による率 = %現場環境改善費= 対象額×対象額による率= × %=対象額 = 直接工事費+支給品費-共通仮設費対象外額-支給共仮費対象外額-処分費= + - - -=対象額による率 = %間接工事明細書算 出 基 礎現場管理費= 対象額×率= × %=対象額 = 直接工事費+共通仮設費+支給品費+支給品費(現)-現場管理費対象外額-支給現場費対象外額-処分除外費= + + + - - -=率 = 対象額による率×地域補正係数×週休2日工事(月単位)補正= %× ×= %× → ∴ %× → ∴ %対象額による率 = %一般管理費= 対象額×率+対象額×契約保証補正値-調整額= × %+ × %-=対象額 = 工事原価-一般管理費対象外額-処分除外費+一般管理補正額= - - +=率 = 対象額による率×前払補正= %×= %× → ∴ %対象額による率 = %名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 6号 内訳書運搬費1式当たり仮設材運搬費 式 1 第 17号明細書計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 1号 明細書作業土工1式当たり床掘工 土砂 270 第 1号単価表埋戻 流用土・再生砂 130 第 2号単価表再利用土砂 CBR≧12%,庄内 40残土処理 150 第 3号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 2号 明細書法面整形1式当たり法面整形 ㎡ 7 第 4号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 3号 明細書側溝工B2300×H1500×L20001式当たり基面整正 ㎡ 100 第 5号単価表鉄筋コンクリート大型水路機械据付 L=2000㎜ 3500超え5500㎏以下/個 m 34 第 6号単価表足掛け金物取付工 40S φ22-RF 個 4 第 7号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 4号 明細書函渠工B2300×H1500×L20001式当たり基面整正 ㎡ 50 第 8号単価表ボックスカルバート RCB-B2300-H1500-L2000 m 14 第 9号単価表マットレス工法 RCB-B2300-H1500用 基礎砕石含む m 14 第 10号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 5号 明細書集水桝工1式当たり第3号集水桝工 グレーチング 3400×2700×2000 箇所 1 第 11号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 6号 明細書構造物取壊し工1式当たり構造物とりこわし工(機械施工) 昼間鉄筋構造物 制約無,低騒音・低振動対策不要 10 第 12号単価表舗装版切断 アスファルト舗装版、15cm以下 m 19 第 13号単価表舗装版破砕 アスファルト舗装版 15cm以下 ㎡ 489 第 14号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 7号 明細書殻運搬処理工1式当たり殻運搬処理 コンクリート殻 鉄筋構造物 10 第 15号単価表殻運搬処理 アスファルト殻 25 第 16号単価表濁水運搬処理 1 第 17号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 8号 明細書舗装工1式当たり下層路盤工 RC-40 t=20cm ㎡ 8 第 18号単価表上層路盤工 M-40 t=8cm ㎡ 8 第 19号単価表舗装工 再生密粒度As13F t=4cm ㎡ 489 第 20号単価表不陸整正 補足材(M-40) t=2㎝ ㎡ 481 第 21号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 9号 明細書路側防護柵工1式当たりガードレール設置工 (土中建込、耐雪型) 塗装品 Gr-C2-3B、直線部 式 1 第 22号単価表ガードレール連続基礎設置 式 1 第 23号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 10号 明細書大型土のう工1式当たり大型土のう工 積込・運搬・設置 袋 180 第 24号単価表大型土のう撤去 撤去・運搬・取卸 袋 180 第 25号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 11号 明細書敷鉄板工1式当たり敷鉄板設置撤去工 ㎡ 223 第 26号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 12号 明細書建込簡易土留工1式当たり建込簡易土留 建込・引抜 深さ2.5m 幅3.0m以上4.7m未満 m 48 第 27号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 13号 明細書軽量鋼矢板土留(アルミ矢板)水圧四面梁1式当たり軽量鋼矢板土留め 水圧四面梁 箇所 1 第 28号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 14号 明細書仮設材賃料1式当たり敷鉄板賃料・整備費 1,524×6,096×22 枚 24 第 29号単価表建込簡易土留材 賃料・整備費 深さ2.5m 幅3.58m~3.75m 式 1 第 30号単価表アルミ矢板(B333㎜ H36~40㎜) 賃料 整備費 式 1 第 31号単価表水圧四面梁3L型 式 1 第 32号単価表水圧ポンプ 賃料・基本料 式 1 第 33号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 15号 明細書水替工1式当たり締切排水(作業時) 0≦排水量<40 /h 式 1 第 34号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 16号 明細書交通管理工1式当たり交通誘導警備員B 現場 1 第 35号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 17号 明細書仮設材運搬費1式当たり仮設材運搬費 t 52 第 36号単価表計- 1 -鶴岡市建設部土木課土木工事特記仕様書市道長沼栄線道路改良工事(その2)1. 共通仕様書の適用本工事の施工にあたっては、「山形県県土整備部制定共通仕様書(土木工事共通仕様書、土木工事施工管理基準及び規格値、参考資料)令和6年4月」にもとづき実施しなければならない。仕様書の記載内容の優先は「特記仕様書」、「共通特記仕様書」、「共通仕様書」の順とする。なお、令和 6 年 4 月以降に一部改訂された内容は以下のホームページに掲載されているので、最新版を適用するものとする。※共通仕様書の一部改訂内容は以下ページから確認できます。山形県のホームページ(http://www.pref.yamagata.jp)→ 県政情報→ 山形県の紹介→ 組織案内→ 県土整備部→ 建設企画課→ 共通仕様書(土木工事)2. 共通仕様書に対する特記事項共通仕様書に対する特記仕様事項は次のとおりとする。第1編 共通編第1章 総則1-1. 余裕期間制度1-2. 監理技術者の専任義務の緩和に係る取扱い1. 本工事において、建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける監理技術者(以下、「特例監理技術者」という)の配置を行う場合は、「鶴岡市発注工事における監理技術者及び監理技術者を補佐する者の取扱いについて」によるものとする。2. 特例監理技術者及び監理技術者補佐の配置を行う場合又は配置を要さなくなった場合は、適切にコリンズ(CORINS)への登録を行うこと。1-3. 工事種別工事種別は、一般土木工事(道路改良工事)とする。
1-4. 工事の下請け- 2 -受注者は、下請け契約の請負金額によらず工事の一部を下請負に付する場合は、下請計画(変更)報告書、下請け業者一覧表及び当該工事に係る下請け契約書の写しを提出しなければならない。また施工体制台帳及び体系図を作成し、速やかに監督職員に提出しなければならない。なお、下請計画(変更)報告書が提出されずに下請負業者が施工している場合は、工事の一時中止を命じる場合もありうる。1-5. 技術者の専任期間1. 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、現場施工に着手する日については、落札決定後、監督職員との協議により定める。2. 工事完成後、検査が終了し、事務手続、後片付け等のみが残っている期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、検査が終了した日は、発注者が工事の完成を確認した旨、受注者に通知した日とする。1-6. 舗装技術者の配置1-7. 鋼橋塗装技能士の配置1-8. 標準断面での発注標準断面で発注された工事は現況を測量し、側溝(水路)縦断計画及び舗装面積の展開図等の施工図を作成し、監督職員と協議の上、承諾を得ること。監督職員の承諾を得る前に、工事着工している場合は、工事の一時中止及び改造を命じる場合もありうる。なお、承諾の回答には、発注者側での検討があるため、1週間程度見込むこと。また、計画時には路面排水を考慮するとともに、上下流の側溝勾配等を必ず調査し、流入、流出先の排水路等も調査すること。1-9. 設計変更の手続き設計変更については、建設工事請負契約約款及び土木工事共通仕様書によるところであるが、その基本的な考え方や手続きについては、「土木工事施工円滑化関係集(令和2年12月改訂)山形県土木工事施工円滑化推進会議」の第1章「設計変更ガイドライン」及び第3章「工事一時中止に係るガイドライン」によるものする。1-10. 揚重作業機械について揚重作業機械は、クレーン車又はクレーン機能付バックホーを標準とする。やむを得ず、その他の機械を使用する場合は、書面により監督職員の承諾を得ること。1-11. 沿線住民への周知工事着工前に施工個所を示した住宅地図を添付した工事のお知らせを作成し、監督職員の承諾後に地元の町内会長と沿線住民に配布すること。また、全面通行止めで施工を行う際には、前もって予告看板等を設置し周知を図るとともに、関係機関(幼稚園、保育園、デイサービス等)に通知すること。- 3 -1-12. 官民境界工事着工前には、境界立会を実施することを原則とする。側溝を設置する場合には、官民境界に設置すること。やむを得ず境界に設置できない場合は、監督職員の承諾と地権者又は住民の了解を得て側溝を設置し境界杭(境界プレート)等で、官民境界を明示すること。境界杭等設置後は、その記録を監督職員に提出すること。1-13. 工事支障物件について1. 地下埋設物等(1) 現況測量時に周囲の状況(電力、NTTなどの架空電線)を確認し、埋設物に関しては、必ず地下埋設物証明申請書兼証明書により確認すること。(2) 必要に応じて試掘を行い、地下埋設物等の種類、位置等を調査し地下埋設物等との離隔を、図面及び写真等により監督員に報告すること。(3) (2)の結果、施工に支障する場合、監督員より地下埋設物等の施設管理者へ移設依頼し、施設管理者の支障物件移設工事完了後、本工事に着手すること。2. 施工にともなって支障となる物件(公共汚水桝、量水器など)が判明した場合は、設計図書に関して、すみやかに監督員と協議しなければならない。1-14. 工事現場発生品(工事現場再使用品)従来施設の撤去により発生した二次製品等については、監督職員と処理方法及び数量確認について協議を行うこと。協議内容について工事打合簿により記録し提出すること。1-15. 建設副産物関係1. 本工事により発生する特定建設資材廃棄物(コンクリート塊、アスファルト塊、建設発生木材)は、再資源化施設に搬出するものとする。特に、下記に示す特定建設資材廃棄物の搬出先はそれぞれ次の条件も満たすものとする。【コンクリート塊】規格品の再生クラッシャーラン(RC-40)として再資源化している再資源化施設【アスファルト塊】再生加熱アスファルト混合物の原材料として再利用している再資源化施設(アスファルトプラントでなくても、そのアスファルト塊が、最終的に再生加熱アスファルト混合物として利用されることが確認できる施設でも可)2. 建設リサイクル法第6条に規定する「建設資材廃棄物の再資源化等に要する費用の適正な負担」に基づき、条件明示する特定建設資材廃棄物の搬出施設は、下記のとおりである。なお、搬出完了後、産業廃棄物管理票(マニフェスト)について、監督職員から請求があった場合は提示しなければならない。【コンクリート塊】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間鶴岡市西目字山田森28-1 小野寺建設㈱ 8:00~17:00鶴岡市斎藤川原字石川端77-1 田川砂利工業㈱ 8:00~17:00- 4 -鶴岡市勝福寺字根木瀞158-1 鶴岡建設㈱ 8:00~17:00鶴岡市大字馬町宮ノ腰115 ㈱三浦土建 8:00~17:00鶴岡市藤島字西細杖262-2 日本海アスコン共同企業体 8:00~17:00鶴岡市柳久瀬字武良免17-7 ㈱青木建材 8:00~17:00〇 東田川郡庄内町堤興屋字中島38 ㈱安藤組 8:00~17:00【アスファルト塊】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間鶴岡市勝福寺字根木瀞158-1 鶴岡建設㈱ 8:00~17:00〇 鶴岡市藤島字西細杖262-2 日本海アスコン共同企業体 8:00~17:00【舗装版切断時に発生する濁水】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間○ 東田川郡庄内町堤興屋字中島38 ㈱安藤組 8:00~17:003. 受注者は、自らの都合により、前項の条件明示事項と別の方法等による場合においては、土木工事共通特記仕様書第1編共通編1-1-12建設副産物第2項に規定する契約前の説明において説明を行うものとする。なお、この場合において、搬出予定の再資源化施設が第1項に規定する条件を満たすことを証する書類等の提出を求められた場合は、速やかにこれを提出しなければならない。また、この場合であっても、設計図書の変更は行わないものとする。
4. 受注者は、建設リサイクル法第18条第1項の規定により、特定建設資材(コンクリート、アスファルト、木材)廃棄物の再資源化等が完了した場合、共通仕様書で定める建設廃棄物処理結果報告書に特定建設資材廃棄物の再資源化等に要した費用を追記し、監督職員に提出しなければならない。5. 受注者は、建設資材(コンクリート、コンクリート及び鉄からなる建設資材、木材、アスファルト混合物、土砂、砕石等)を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、「再生資源利用計画書」を施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。また、受注者は、法令に基づき、「再生資源利用計画書」を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。6. 受注者は、建設副産物(コンクリート塊、建設発生木材、アスファルトコンクリート塊、建設汚泥、建設混合廃棄物、金属くず、廃プラスチック、建設発生土等)を工事現場から搬出する場合には、法令に基づき、「再生資源利用促進計画書」を施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。また、受注者は、法令に基づき、「再生資源利用促進計画書」を工事現場の 公衆が見やすい場所に掲げなければならない。7. 受注者は、再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を作成した場合には、工事完了後速やかに、実施状況を記録した「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進実施書」を監督職員に提出しなければならない。なお、『建設副産物情報交換システム-COBRIS-』((財)日本建設情報総合センターWeb版入力システム)に登録する場合は監督職員の承諾を得ること。8. 建設資材廃棄物の搬出時には、過積載を防止し、運搬車輌に「産業廃棄物の処理及び清- 5 -掃に関する法律施行令」により、産業廃棄物運搬の表示及び書面を備え付けること。1-16. 履行報告受注者は、当初の請負代金が1件1,000万円以上の工事については、毎月の履行状況を工事履行報告書(鶴岡市,様式第10号の3)により監督職員に提出しなければならない。1-17. 前金払について1. 中間前金払契約約款第36条第 3 項に基づき中間前払金の支払を請求しようとするときは、あらかじめ、中間前金払認定請求書(鶴岡市,様式第10号の2)に、監督職員の確認を受けた直近の工事履行報告書(鶴岡市,様式第10号の3)の写しを添えて提出するものとする。2. 債務負担行為工事の前払金請求本工事は令和8年度に渡り債務を負担する予算であるため、令和7年度内は前払金を請求することができないものとする。よって、本工事の前払金の請求及び支払は令和8年4月1日以降とする。1-18. 工事名標示板に関する事項(安全確保関係)工事名標示板に記載する、工事の種類及び工事内容の説明は次のとおりとする。なお、本工事は道路工事であることから、工事名看板記載の「工事期間」は交通上支障を与える実際の期間とする。工事の種類 (例)道路改良工事中工事内容の説明 (例)冠水対策工事をしています。1-19. 交通安全に関する事項(交通安全管理関係)1. 施工方法本工事の施工にあたっては、車両通行止めにより施工するものとする。2. 交通誘導員の配置交通管理に要する交通誘導員の配置計画は任意とする。なお、交通管理者との協議により配置計画について条件が付された場合には、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。本工事では、工事期間中の交通整理として、交通整理員 41 名を計上している。1-20. 事業損失に関する事項(環境対策関係)1. 施工途中において、工事騒音、振動、地下水低下等の影響により、調査及び対策の必要が 生じた場合は、監督職員と協議しなければならない。2. 工事の施工に伴い、騒音振動の測定が必要になった場合は、監督職員と協議しなければならない。1-21. 他工事との関連事項について(工程関係)1. 別途発注の他工事について、本工事の施工に際して支障が生じた場合は、監督職員と協議しなければならない。- 6 -1-22. 施工時期、時間、施工方法に関する事項(工程関係)1. 本工事の作業時間帯は、8:30~17:00とする。なお、受注者は、関係機関等との調整の結果、作業時間帯に変更が生じた場合は作業時間帯に関して、速やかに監督職員と協議しなければならない。2.工期には雨休率0.83※を見込んでいる。※施工に必要な日数に対し、土日・祝日・年末年始休暇(6 日)夏季休暇(3 日)を休日とした日数及び天候による作業不能日(1日の降雨・降雪量10㎜/日以上及び8時~17時までのWBGT値31以上の時間を合計して換算した日数(過去5年平均))を見込むための係数1-23. 災害時の協力体制1. 緊急巡回I 緊急巡回とは、台風、豪雨、豪雪、地震等により、工事現場において災害が発生した場合又はそのおそれがある場合にその状況を把握し、適切な措置を講じるもので、監督職員の指示により巡回を行うものである。II 緊急巡回担当者は、工事現場の異常等を発見した場合には、速やかにその危険を防止するため、その場でとりうる適切な措置を講ずるとともにその状況について、監督職員に報告するものとする。III 緊急巡回にあたっては、写真撮影をし、日時及びその状況を記録しておくものとする。IV 緊急巡回中に事故が発生したときは、速やかにその状況を監督職員に報告しなければならない。2. 災害時の協力体制と緊急時の諸作業工事現場が災害等で被災した場合に備え、協力体制を確立するとともに、指示があった場合は、被害を最小限に抑えるため、緊急時における諸作業を実施する。3. 緊急巡回及び緊急時の諸作業に関する詳細については、発注者・受注者双方の協議により行うものとする。1-24. 事故報告1. 受注者は、工事の施工中に事故が発生した場合には、第1報を直ちに監督職員へ電話にて通報するとともに、通報後速やかに工事事故報告書(山形県、参考様式5)を FAX、又はE-Mailにより提出しなければならない。2. 報告する事故の分類は、当該建設工事現場に関係する「労働災害」、「もらい事故」、「死傷公衆災害」、「物損公衆災害」とし、事故の規模を問わず、すべて報告すること。3. 工事事故報告書様式は、以下のホームページに掲載している。山形県のホームページ(http://www.pref.yamagata.jp)→ 県政情報→ 山形県の紹介→ 組織案内→ 県土整備部- 7 -→ 建設企画課→ 共通仕様書(土木工事)1-25. 工事写真に関する事項1. 工事完成後、完成写真のデータを監督職員に提出すること。データの形式は、監督職員と協議すること。
2. 工事写真のデータは、監督職員の指示により提出を求める場合もありうる。1-26. デジタル工事写真の小黒板情報電子化についてデジタル工事写真の小黒板情報電子化は、受発注者双方の業務効率化を目的に、被写体画像の撮影と同時に工事写真における小黒板の記載情報の電子的記入および、工事写真の信憑性 確認を行うことにより、現場撮影の省力化、写真整理の効率化、工事写真の改ざん防止を図るものである。本工事でデジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、工事契約後、監督職員の承諾を得たうえでデジタル工事写真の小黒板情報電子化対象工事(以下「対象工事」という。)とすることができる。対象工事では、以下の第1項から第4項の全てを実施することとする。1. 対象機器の導入受注者は、デジタル工事写真の小黒板情報電子化の導入に必要な機器・ソフトウェア等(以下「使用機器」という)については、共通仕様書 写真管理基準「2-2 撮影方法」に示す項目の電子的記入ができること、かつ信憑性確認(改ざん検知機能)を有するものを使用することと する。
下表に動画撮影用カメラ・Web 会議システム等に関する参考数値および発注者の標準的な通信環境の仕様を参考に示す。動画撮影用のカメラに関する仕様項目 仕様 備考映像 画素数:640×480以上 カラー- 10 -フレームレート:15fps以上音声マイク:モノラル(1チャンネル)以上スピーカ:モノラル(1チャンネル)以上Web会議システムに関する仕様項目 仕様 備考通信回線速度 下り最大500Mbps、上り最大5Mbps以上映像・音声 転送レート(VBR):平均1Mbps以上画質・画素数と最低限必要な通信速度画質 画素数 最低限必要な通信速度360p 640×480 530 kbps480p 720×480 800 kbps720p 1280×1080 1.8 Mbps1080p 1920×1080 3.0 Mbps2160p 4096×2160 20.0 Mbps※使用する機器の機能としては仕様を満たしていても、機器の設定により、使用を満たさない場合があるため、注意すること。(例:使用する端末の画質を「高設定」にした場合は仕様を満たすが、「低設定」にした場合、仕様を満たさないことがあるため、端末画質を「高設定」にすること。)発注者の標準的な通信環境の仕様項目 仕様通信プロトコル方式及びポート番号TCP 80、443UDP なし利用環境OS Windows10ブラウザ Microsoft Edge、Google Chromeアプリケーション ZOOM、Teams、Google Meet(3) 遠隔臨場を中断した場合の対応電波状況等により遠隔臨場が中断された場合の対応について、事前に受発注者間で協議を行う。対応方法に関しては、確認箇所を画像・映像で記録したものをメール等の代替手段で共有し、監督職員等は机上確認することも可能とする。なお、本項目は受発注者間で協議し、別日の現場臨場に変更することを妨げるものではない。(4) 効果の検証遠隔臨場を通じた効果の検証及び課題の抽出に関するアンケート調査に協力するものとする。
- 11 -詳細は、監督職員の指示による。(5) 費用遠隔臨場にかかる費用については、技術管理費に積上げ計上する。なお、詳細については、最新の遠隔臨場に関する事務連絡等を参照とすること。(6) 不正行為遠隔臨場において故意に不良箇所を撮影しない等の不正行為等を行った場合は、『山形県建設業者の不正行為等に対する監督処分の基準』等に従い、監督処分を実施する場合がある。1-31. 週休2日確保工事について1. 本工事は4週8休以上の現場閉所を実施する発注者指定型の週休2日確保工事(月単位)である。実施にあたっては『鶴岡市建設工事「週休2日確保工事」実施要領』に基づくため、詳細については、実施要領を確認すること。2.受注者は、確保工事を実施する場合は工事名標示板に週休2日確保工事に取り組んでいる旨を明示すること。明示の方法は右図を参考にするものとし、監督職員と協議し決定する。1-32. ウィークリースタンス等の推進本工事は、受発注者協力のもと、工事の円滑化と品質の向上を図るとともに、働き方改革を推進し、担い手確保に努めること目的にウィークリースタンス等の推進を図ることとし、次の事項について工事着手前に受発注者間で共有し、工事を進めていくこととする。1.打合せ時間の配慮受注者の移動時間が勤務時間外にならないよう配慮し、午後4時以降の打合せは行わない。2.作業依頼の配慮1)作業内容に見合った作業期間を確保する。2)休前日(金曜日など)に休日明け日(月曜日など)が期限日の依頼をしない。3)受注者の定めるノー残業デーにかかわらず、定時間際や定時後に依頼をしない。3.ワンデーレスポンスの再徹底1)問い合わせに対して、ワンデーレスポンスを徹底する。4.留意事項1)緊急性を要する災害対応などにおいて、やむを得ず上記の原則に沿った対応ができない場合は、作業依頼時に受発注者双方で作業内容や提出期限等を確認し、合意を図る。2)設計変更を伴う作業依頼については、「設計変更ガイドライン」に基づき適正に対応する。1-33. 情報共有システム利用の試行対象工事1 本工事は、情報共有システムを利用する試行の対象工事であり、情報共有システムを利用することを原則とする。ただし、契約締結後に受注者が監督職員と協議し、通信回線を確保出来ない等の理由により利用することが困難と判断した場合は、この限りでない。2.使用する工事情報共有システムは、LGWAN環境で使用できるものを選定し、監督員の承諾を得たうえで決定すること。3.情報共有システムの利用に関する費用については、共通仮設費の率分に含まれる。- 12 -また、登録料及び利用料については、受注者が支払うものとする。4.情報共有システムの利用については、「鶴岡市情報共有システム利用試行要領」に基づき実施すること。5.これらに定められていない事項は、監督職員と協議するものとする。6. 機能要件は、国土交通省が定める「工事施工中における受発注者間の情報共有システム機能要件」及び「業務履行中における受発注者間の情報共有システム機能要件」とする。※国土交通省ホームページ参照(http://www.cals-ed.go.jp/jouhoukyouyuu_rev20/)1-34. その他1. 工事費の増減を伴う変更が生じた場合、すみやかに監督職員に連絡し、指示をあおぐこと。了解を得ずに増工(増額)したものについては変更の対象としない。2. 当初工程表より現場着工時期(実作業期間)に遅れが生じた場合は、現場着工前に変更工程表を作成し、監督職員に提出すること。3. 当該工事期間中に、建設業退職金共済組合の証紙を追加購入した場合は、工事完成時に追加分の建設業退職金共済組合掛金収納書届を提出すること。また、工事完成時に建設業退職金共済組合の証紙の受払状況の確認できる書類を監督職員に提示すること。第2章 土 工2-1. 残土受入地発生土の運搬は鶴岡市覚岸寺地内の新産業団地造成地へ運搬し運搬距離は 10.9km としている。第3章 無筋・鉄筋コンクリート3-1. 配 合1. 下記工種のコンクリートは、共通仕様書(参考資料) レディーミクストコンクリート標準使用基準の次の規格によるものとする。工 種 区分番号 呼び強度 摘 要基礎コンクリートガードレール連続基礎② 18N/mm2 18-8-40集水桝 ⑫ 24N/mm 24-8-25第2編 材料編第1章 一般事項- 13 -1-1. 指定材料の確認受注者は、下記の工事材料を使用する場合には、その外観及び品質規格証明書等を照合して確認した資料を事前に監督職員に提出し、監督職員の確認を受けなければならない。区 分 確 認 材 料 名 摘 要排水構造物工 鉄筋コンクリート排水フリューム〃 BOXカルバート1-2. 工事材料の確認市が一括承認済みの資材については、承認図等の添付を省略することができる。一括承認済みの資材は発注担当部署にて確認すること。1-3. 納入時の材料確認使用材料は、納入された時点で必ずその品質や形状について適当なものか審査し、不良品は、返却等の処置を施すこと。検査時に不良品を発見した場合、撤去再設置等の手直しを指示する場合がある(例えば二次製品、路盤材料の入替えなど)。第2章 土木工事材料2-1. 再生資材の使用工事に使用する再生資材は次表のとおりとする。材料名 規格 使用箇所 摘要再生クラッシャーラン 80㎜以下 基礎砕石〃 40㎜以下 下層路盤再生アスファルト合材 再生密粒度As13F 表層1. 再生クラッシャーランは、廃棄物であるコンクリート塊、アスファルトコンクリート塊を破砕、選別、混合物除去、粒土調整等を行うことにより再資源化された資材をいい、これら以外の材料(新材の砕石、ズリ、コンクリートを製造し破砕したもの等)が混合されていない状態のものをいう。2. 下層路盤材、歩道路盤材に使用する再生砕石(RC-40)は下記の品質基準を満足するものとする。・修正CBR下層路盤材 修正CBR値 40%以上歩道路盤材 修正CBR値 20%以上2-2. 購入土購入土は、CBR12%以上とし監督職員の承諾を得なければならない。- 14 -2-3. セメント工事に使用するセメントは、高炉セメント(JIS R5211)B 種とし、その種類については監督職員の承諾を得なければならない。2-4. セメントコンクリート製品等本工事で使用する材料については、監督職員の承諾を得なければならない。防音ゴム付側溝蓋を使用する場合は、防音ゴムの一部がコンクリート内に埋設されたアンカータイプを使用すること。鋼製溝蓋についても防音ゴムが容易にはがれないねじ式等を使用すること。
2-5. 建設資材調達次の資材については、以下の調達地域等から調達することを想定しているが、安定的な確保を図るために、当該調達地域等以外から調達せざるを得ない場合には、事前に監督職員と協議するものとする。また、購入費用及び輸送費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票等)を監督職員に提出するものとし、その費用について設計変更することとする。資材名 規格 調達地域等砕石 RC-40 庄内地区砕石 M-40 庄内地区土砂 再生土砂 庄内地区第3編 土木工事共通編第1章 総則1-1. 段階確認共通仕様書 第3編 共通編1-1-2監督職員による確認・立会等により指定された工種に、次の工種を追加するものとする。種別 細別 確認時期準備工 丁張り確認 丁張り完了時路盤工 上層路盤 表層施工前〃 下層路盤 上層路盤施工前1-2. 工事中の安全確保土木工事にあっては、共通仕様書 第 1 編 1-1-30 施工管理の規定に加え、以下の規定によらなければならない。請負者は、建設工事公衆災害防止対策要綱(国土交通省告示第496号、令和元年9月2日)を遵守して災害の防止を図らなければならない。なお、詳細については監督職員と協議を行うこと。また、受注者は鶴岡警察署に申請する道路使用許可申請書の道路使用許可条件に従い、施工- 15 -すること。第2章 一般施工2-1. 濁水処理1. 舗装版切断時に発生する濁水等については、周囲に流出しないよう、排水吸引機能を有する切断機械等により回収するものとし、適正に処理を行わなければならない。なお、回収に要する費用は設計図書に含まれる。2. 「適正に処理」する際には、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に基づき、産業廃棄物の排出事業者(受注業者)が産業廃棄物の処理を委託する際、排出事業者(受注業者)は、その責任において、適正な処理のために必要な廃棄物情報(成分や性状等)を把握し処理業者に提供することが必要である。2-2. 舗装工道路改良工事等において、排水構造物と接する舗装仕上げ面は、排水構造物天端より低くなってはならない。2-3. 瀝青材料の散布プライムコートの使用量は1.2 L/㎡を標準とする。タックコートの使用量は0.4 L/㎡を標準とする。2-4. 工事現場の現場環境改善費1. 本工事は、工事の現場環境改善費を計上する工事である。この現場環境改善とは、地域との積極的なコミュニケーションを図りつつ工事関係者の意識を高め、現場労働者の作業環境改善を行うものであり、受注者は、この趣旨を理解し発注者と協力しつつ地域との連携を図り、適正に工事の円滑な執行を実施しなければならない。2. 実施内容は、「現場環境改善(安全関係)3.避暑(熱中症予防)・防寒対策」を必須とするほか、下記の4計上費目ごとに1内容ずつの計5つの内容を選定のうえ、実施するものとする。計上費目 実施する内容(率計上分)現場環境改善(仮設備関係)1.用水・電力等の供給設備、2.緑化・花壇、3.ライトアップ施設4.見学路及び椅子の設置、5.昇降設備の充実、6.環境負荷の低減現場環境改善(営繕関係)1.現場事務所の快適化(女性用更衣室の設置を含む)2.労働者宿舎の快適化、3.デザインボックス(交通誘導員待機室)4.現場休憩所の快適化、5.健康関連設備及び厚生施設の充実等現場環境改善(安全関係)1.工事標識・照明等安全施設のイメージアップ(電光式標識等)2.盗難防止対策(警報機等)、3.避暑(熱中症予防)・防寒対策地域連携1.完成予想図、2.工法説明図、3.工事工程表4.デザイン工事看板(各工事PR看板含む)- 16 -5.見学会等の開催(イベント等の実施含む)6.見学所(インフォメーションセンター)の設置及び管理運営7.パンフレット・工法説明ビデオ8.地域対策費等(地域行事等の経費を含む)、9.社会貢献3. 受注者は、具体的な実施内容と実施時期を事前に監督職員と協議し、その結果を報告すること。4. 以下の項目については、現場環境改善の内容に含まれないことから、実施にあたっては留意すること。(1) 仮設関係:仮囲い、模様フェンス、仮歩道マット(2) 営繕関係:デザインボックス、倉庫及び材料保管庫、監督員詰所、シャワー施設、ウォータークーラー、観葉植物、意見箱の設置(3) 安全関係:バリケード、転落防止柵2-5. 快適トイレの設置1. 内容受注者は、現場に以下の(1)~(11)の仕様を満たす快適トイレを設置することを原則とする。
なお、対策型を使用しない場合は、変更の対象とする。また、工事写真により使用機械を判定するため、現場との整合が図れるように記録すること。
上段:当初令和7年度 市道長沼栄線道路改良工事(その2) 下段:変更種 別 細 別 単位 数 量道路改良排水構造物工作業土工270 270.6床掘 土砂 ㎥130 128.1埋戻 土砂 ㎥40 38.0購入土 再生砂 ㎥150 152.7残土処理 ㎥法面工盛土部 7 6.8法面整形 土砂 ㎡側溝工大型排水フリュームⅡ型100 95.3基面整正 ㎡大型排水 US1-B2300-H1500 34 33.8フリュームⅡ型 4110kg/本 m4 4足掛け金物 40S φ22-RF 本管函渠工 RCB-B2300-H1500-L200050 54.0基面整正 ㎡14 14.0ボックスカルバート RCB-B2300-H1500 mエーステック 14 14.0マットレス基礎 54.0kN/m t=40cm m工 種 摘 要設 計 数 量 調 書上段:当初令和7年度 市道長沼栄線道路改良工事(その2) 下段:変更種 別 細 別 単位 数 量 工 種 摘 要設 計 数 量 調 書集水桝工1 1.0第3号集水桝工 箇所10 13.2基面整正 ㎡13 13.2基礎砕石 RC-80 t=20cm ㎡56 56.0型枠 鉄筋構造物 ㎡0.67 0.665鉄筋加工組立 SD345 D29 t0.28 0.283鉄筋加工組立 SD345 D16 t18 17.8コンクリート 24-8-25 ㎥5 5足掛け金物 40S φ22-RF 本グレーチング 1 1桝蓋設置 3400×2700用 4枚割 組構造物撤去工構造物取壊し工10 9.8コンクリート 鉄筋構造物 ㎥舗装版取壊し工アスファルト舗装 19 18.5舗装版切断 t=15cm以下 mアスファルト 489 489.0舗装版 t=15cm以下 ㎡殻運搬処理10 9.8コンクリート殻 鉄筋構造物 ㎥25 25.1アスファルト殻 t=15cm以下 ㎥濁水運搬処理 As濁水 ㎥ 1 1.0上段:当初令和7年度 市道長沼栄線道路改良工事(その2) 下段:変更種 別 細 別 単位 数 量 工 種 摘 要設 計 数 量 調 書道路工 復旧工舗装工不陸整正工 481 481.0M-40 t=2cm8 8.0下層路盤工 RC-40 t=20cm ㎡8 8.0上層路盤工 M-40 t=8cm ㎡再生密粒度AS13F 489 489.0表層工 t=4cm ㎡防護柵工ガードレール設置工30 30.0ガードレー撤去/再設置 mCo建込 耐雪型 34 33.9ガードレール設置 塗装品 Gr-C2-2B mガードレール連続基礎型枠 75 74.5一般型枠 m2コンクリート 無筋構造物 26.018-8-40 m3 26鉄筋工 D13補強筋 SD295 t 0.08 0.080上段:当初令和7年度 市道長沼栄線道路改良工事(その2) 下段:変更種 別 細 別 単位 数 量 工 種 摘 要設 計 数 量 調 書仮設工大型土のう工180 180大型土のう 積込・運搬・設置 袋180 180大型土のう 撤去・運搬・取卸 袋敷鉄板工223 222.97敷鉄板設置 1,524×6,096×22 ㎡223 222.97敷鉄板撤去 1,524×6,096×22 ㎡建込簡易土留工建込簡易土留 深さ2.5m 48 47.8建込・引抜 幅3.58m~3.75m m軽量矢板土留工(集水桝部)軽量鋼矢板打ち込み 10 9.8両側2.5m以下 m軽量鋼矢板引き抜き 10 9.8両側2.5m以下 mパイプサポート設置 39 39.22段*2回 mパイプサポート撤去 39 39.22段*2回 m仮設材賃料敷鉄板 24 24賃料・整備費 US9-A-B400-H800 枚建込簡易土留 深さ2.5m 90 90.0賃料・整備費 幅3.58m~3.75m ㎡アルミ矢板賃料 30 29.7W=0.33L=3.0 枚水圧四面梁 16 16.03L型 本32 32.0エクステンション 本上段:当初令和7年度 市道長沼栄線道路改良工事(その2) 下段:変更種 別 細 別 単位 数 量 工 種 摘 要設 計 数 量 調 書水替工2 2ポンプ据付撤去 箇所1 1ポンプ排水 式交通管理工1 1交通誘導員 交通誘導員B 式共通仮設費運搬費52.0 52.0仮設材運搬費 往復 t52.0 52.0積込取卸費 往復 tNO.3+8.05NO.3+14.05R7施工延長 L=51.70mNO.4+15.80鶴岡市葉12葉1鶴岡市長沼 地内市道長沼栄線令和7年度 実施路線名又は河川名工事名位 置縮 尺S=1:250平 面 図市道長沼栄線 道路改良工事(その2)実 施下RC400×300RC400×300物置東宮線27北4HPΦ800HPΦ800RD300×240RC900×700倉庫ビニールハウスHPΦ500ビニールハウス下HPΦ350HPΦ300HPΦ800下下RD300×300HPΦ800ビニールRC200×300東宮線27北3東宮線21北3西1東宮線27北3BOX.C700×700RD500×700RC700×600HPΦ400600×600600×500500×500RD300×300500×500下RC400×300RC800×700RC400×300 RC400×300物置AsAsAsAs600×600AsAsAsAsイチジク下GGハウスビニールハウスビニールハウスビニールハウスビニールハウスビニールハウス4-NO.14-NO.2R1-2-NO.14-NO.36.085.375.255.046.095.055.386.095.295.406.095.405.265.655.836.355.825.625.554.255.225.215.094.084.274.185.975.164.255.216.125.115.055.235.115.205.245.185.276.096.086.185.946.034.324.344.314.345.984.516.016.114.414.444.446.224.324.955.316.186.144.885.585.725.715.636.424.985.015.455.556.376.226.225.665.565.576.136.286.656.085.715.754.476.666.60H26-KBM.5H=5.920mKBM-13H=6.474mKBM-15H=6.041mHPφ600HPφ600 HPφ600HPφ600VUφ150VUφ200NO.1+0.00US1-B2300-H1500 US1-B2300-H1500L=23.20mUS1-B2300-H1500L=21.75mB2300-H1500L=6.00mRCB-B2300-H1500L=6.00mRCB-L=18.85m側溝工 L=30.0m函渠工 L= 6.00mUS1-B2300-H1500市道長沼栄線 冠水対策工事 L=921.30mGr-C2-3E L=18.85m(撤去・再設置) Gr-C2-3E L=23.20m Gr-C2-2B L=21.75m計画水路底高4.271計画桝天高5.971B-No.2(H13下水)RCB-B1900-H1200L=82.58mIP.1IP.2NO.0NO0+11.34NO1NO.2NO.3NO.4NO.5NO.6NO.7NO.7+5.36NO.8L=26.79m L=8.00mB2300-H1500RCB-B2300-H1500L=11.82mRCB-第2号集水桝工SM-B4000(2700)-H1800第1号集水桝工SM-B2100(4000)-H1800N=1基 N=1基第3号集水桝工SM-B3400(2700)-H2000N=1基L=33.01mUS1-B400-H300L=7.47mNO.0+12.12NO.1+18.85NO.2+4.85R6施工延長 L=36.0mL=11.15mUS1-B2300-H1500Gr-C2-3E L=11.15m(撤去再設置)NO.2+16.0L=12.05mUS1-B2300-H1500L=12.05mGr-C2-2B側溝工 L=33.8m函渠工 L=14.00m舗装工 再生密As13F t=4㎝敷鉄板設置 A=223m2 1524*6096*22=24枚敷鉄板設置 A=223m2 1524*6096*22=24枚大型土のう設置・撤去 N=180袋L=6.00m L=8.02m L=21.75mB2300-H1500RCB-US1-B2300-H1500側溝工 L=30.0m函渠工 L= 6.00m1:5001:100DL=-10.00-5.000.005.0010.0015.00曲 線測 点単距離追加距離地盤高計画高H=6.474mKBM-13H=5.920mH26-KBM.5HPφ400管底5.01HPφ300管底4.82HPφ300管底6.30VPφ200管底6.0IA=49-33-11IP.1IA=25-00-26IA=0-47-08 IA=6-02-00IP.4 IP.5IA=0-10-40IP.2 IP.3IA=5-51-22IP.6NO.6+0.3NO.9+9.1NO.14+15.8NO.16+7.4西側へ流出VUφ200IP.1 4.902 104.902 6.254.2794.332I=0.050%L=104.902m4.749I=0.140%L=84.878m4.894I=0.140%L=103.110m4.631L=11.82m L=26.79m L=23.20m L=6.00m L=82.58m L=100.66mL=45.28m第1号集水桝工SM-B2100(4000)-H1800N=1基第2号集水桝工SM-B4000(2700)-H1800N=1基第3号集水桝工SM-B3400(2700)-H2000N=1基第6号集水桝工SM-B2000(3200)-H1900N=1基第10号集水桝工SM-B2000-H1800N=1基B2300-H1500RCB-US1-B2300-H1500 B2300-H1500RCB-US1-B2300-H1500 B2300-H1500RCB-RCB-B1900-H1200 RCB-B1800-H1200門形カルバート-B1500-H1700市道長沼栄線 冠水対策工事 L=921.30mUS1-B2300-H1500L=18.85mNO.0+11.34NO.1NO.2NO.3NO.4NO.5NO.6IP.2NO.7+ 5.36NO.8NO.9+ 9.78NO.10NO.11NO.12IP.3IP.4NO.13NO.14+ 4.89IP.5+12.89NO.15NO.16IP.60.00011.3408.66020.00020.00020.00020.00015.09818.8251.1755.36014.64020.0009.78010.22020.00020.0005.8157.9016.28420.0004.8904.9003.1007.11020.0001.9970.00011.34020.00040.00060.00080.000100.000120.000138.825140.000145.360160.000180.000189.780200.000220.000240.000245.815253.716260.000280.000284.890289.790292.890300.000320.000321.9974.044.284.294.204.304.314.076.326.416.426.446.526.566.556.526.636.716.716.756.796.756.746.746.726.726.746.75勾 配計 画 水 路天端高4.2854.2894.2994.3094.3194.3294.6524.6784.6804.6874.7084.7364.7644.7924.8204.8284.8394.8484.8764.8834.8894.9014.9214.9235.9996.0296.0426.0686.0706.0776.0986.1266.1346.1626.1906.1986.2096.2186.2466.2536.2596.6746.6986.708鶴岡市葉12葉2鶴岡市長沼 地内市道長沼栄線令和7年度 実 施路線名又は河 川 名工事名位 置縦 断 図縮 尺V=1:500H=1:100
(下流中央)NO.0~NO.28+11.40市道長沼栄線 道路改良工事(その2)実 施R6施工延長 L=36.0mUS1-B2300-H1500L=11.15mR7 施工延長L=51.7m側溝工 L=33.8m函渠工 L=14.00m標準横断図鶴岡市1葉112葉3鶴岡市長沼 地内市道長沼栄線令和7年度 図番路線名又は河川名工事名位 置縮 尺 S=図示標準横断図ガードレール参考図実 施市道長沼栄線 道路改良工事(その2)測量センター(計画センター)300 2300 300埋戻し工 (良質土)1:1.0仮設工建込簡易土留工吸出防止材□500、t=10mm吸出防止材□500、t=10mmGr-C2-2B補強筋D13(SD295)NO.0~IP.1US1-B2300-H1500下水道 HPφ6001500600基礎砕石(RC-80) t=10cm600敷モルタル(1:3) t=3cm2000400083175 6002000 20004000 500支柱φ114.3x4.5ビーム2.3x350x50耐雪型ブラケット2000巻袖ビーム4001100砂補強筋補強筋モルタル700道 路 側350200 600800500φ180300200 300 250 300 200D13(SD295)前部補強筋D13(SD295)後部補強筋道路側耐雪型ブラケット取付用ボルトM20x145(4.6)ビーム取付用ボルトM16x35(6.8)耐雪型ブラケットt2.3耐 雪型ブラケットS=1/5 ビーム取付用ボルトS=1/5耐雪型ブラケット取付用ボルトS=1/5巻 袖 ビームS=1/10ビ ー ムS=1/10補強筋参考図S=1/20取付詳細図S=1/10組立図S=1/20断面図S=1/20ガードレール構造図(参考図)35M16(6.8)145M20(4.6)13 3.2φ403.22-22x28長孔200100612022x50長孔3003116φ403502.36-22x40長孔50 2002-18x24長孔200170 2000 2000 16043306-18x24長孔200660356160 500200200 4-18x24長孔35 3.2NO.0FH=DL=4.00GH=4.04ビーニールハウスビーニールハウスHPΦ800HPΦ400ビーニールハウス下水道 HPφ600管底2.675管底2.689管底2.890下水道 HPφ600管底2.699管底2.723管底2.767管底2.866管底2.889計画センター測量センター路体 1.3床掘1.4表層 3.32上層 3.32下層 3.32As版撤去 4.20調整Co 0.133路床9.1路体 1.3床掘1.3表層 3.32上層 3.32下層 3.32As版撤去 2.60調整Co 0.129路床8.5路体外盛土 0.1路体 1.1床掘1.3表層 3.23上層 3.23下層 3.23As版撤去 2.30調整Co 0.075路床7.2床掘3.6表層 0.50上層 0.50下層 0.50As版撤去 3.04調整Co -埋戻し9.9床掘3.0表層 -上層 -下層 -As版撤去 -調整Co -埋戻し5.4床掘1.7表層 -上層 -下層 -As版撤去 -調整Co -埋戻し4.0法面(左) 0.2法面(右) -法面(左) 0.4法面(右) 0.5床掘2.0表層 -上層 -下層 -As版撤去 -調整Co -埋戻し4.0床掘2.7表層 -上層 -下層 -As版撤去 -調整Co -埋戻し5.8法面(左) 0.3法面(右) 0.5床掘2.0表層 -上層 -下層 -As版撤去 -調整Co -埋戻し3.9床掘2.7表層 -上層 -下層 -As版撤去 -調整Co -埋戻し6.3床掘1.8表層 0.50上層 0.50下層 0.50As版撤去 4.04調整Co -埋戻し13.340001800第1号集水桝工230015002300150023001500230015001900120019001200US9-A-B300-H600US9-A-B300-H600US9-A-B300-H5002020DL=4.00FH=4.285NO.0+11.34GH=4.28DL=4.00FH=4.289NO.1GH=4.29DL=4.00FH=4.299NO.2GH=4.20DL=4.00FH=4.309NO.3GH=4.30DL=4.00FH=4.652NO.6(5+19.85)GH=6.32DL=4.00FH=4.678IP.2GH=6.41DL=4.00FH=4.680NO.7GH=6.42S=1:100鶴岡市 長沼 地内鶴 岡 市図 番 12 葉 4 令 和 年 度工事名位 置縮 尺7実 施市道長沼栄線道路改良工事(その2)1葉1市道長沼栄線路線名又は河 川 名横断図NO.0~NO.71900201200DL=4.00FH=4.319NO.4GH=4.31DL=4.00FH=4.329NO.5GH=4.07DL=4.00FH=4.631IP.1GH=6.251500230023001500 15002300管底2.791管底2.848管底2.815敷モルタル(1:3) t=3cm基礎砕石(RC-80)US1-B2300-H1500排水工詳細図(その1)US9-A-B300-H500 US9-A-B300-H600 US9-A-B400-H800 US9-A-B400-H900 US9-A-B400-H1000敷モルタル(1:3) t=3cm基礎砕石(RC-80)US1-B300-H300 US1-B400-H300吸出防止材500×500、t=10mm吸出防止材500×500、t=10mm敷モルタル(1:3) t=3cm調整コンクリート 21N-8-25基礎砕石(RC-80)基礎砕石(RC-80)調整コンクリート 21N-8-25敷モルタル(1:3) t=3cm調整コンクリート 21N-8-25調整コンクリート 21N-8-25調整コンクリート 21N-8-25基礎砕石(RC-80)敷モルタル(1:3) t=3cm基礎砕石(RC-80)敷モルタル(1:3) t=3cm敷モルタル(1:3) t=3cm基礎砕石(RC-80)敷モルタル(1:3) t=3cm基礎砕石(RC-80)足掛け金物40S φ22-RF230015001002820500 95600 95100600800 110100900 1101000 110100100500300300300520500100 675520300775 100400630400100563011156304001220400300 100600500600600300300300200400S=1:20鶴岡市 長沼 地内鶴 岡 市図 番 12 葉 5 令 和 年 度工事名位 置縮 尺7実 施市道長沼栄線 冠水対策工事(その2)2葉1市道長沼栄線路線名又は河 川 名排水工詳細図RCB-B2300-H1500基礎コンクリート 18N-8-40マットレス基礎(設計強度54.0kN/m)敷モルタル(1:3) t=1cmRCB-B1900-H1200基礎コンクリート 18N-8-40マットレス基礎(設計強度54.0kN/m)排水工詳細図(その5)エーステック(GT150-ML)と同等品以上マットレス底面の必要支持力 60.36kN/m2エーステック(GT150-ML)と同等品以上23001500 400 1503860ラップ長10003440100 2100 1002300100 2660 1002860150 100150 100100 860 1001060100 1060 1001260100 1060 1001260100 1360 1001560150 40030° 30°注1:マットレス基礎を施工する際は平板載荷試験等を実施し地盤反力を確認後、使用部材の選定をすること。
集 水 桝 工 構造図(その7)鶴岡市長沼地内鶴岡市図番 令和 年度工事名位置縮尺7実施市道長沼栄線路線名又は河 川 名S=1:30鶴岡市 長沼 地内鶴 岡 市図 番 12 葉 7 令 和 年 度工事名位 置縮 尺7実 施4 葉 1市道長沼栄線路線名又は河 川 名集水桝工構造図(第3号集水桝工)市道長沼栄線道路改良工事(その2)市道長沼栄線道路改良工事(その2)第3号集水桝工SM-B3400(2700)-H2000360300120025003900250 3400 2502300300 20003900250 3400 2502300300 2000100 10071410 6x250=15002x145=290 100F7 D29F8 D29F5 D29150023005003200250 2700 2502300300 20003200250 2700 2502300300 2000100 100100410 6x250=15002x145=290 100F4 D29W1 D16F3 D2932003900320039004102x145=290 10x250=25002x145=290410410190 8x250=2000 190 410F3 D29F1 D29F5 D29F6 D293200390032003900250 2700 250250 3400 250250 2700 250250 3400 25077.5 77.577.5 77.54102x145=290 10x250=25002x145=290410410190 8x250=2000 190410W4 D16W6 D16 W8 D16H7 D16 H8 D165003200250 2700 2502300300 20003200250 2700 2502300300 2000410190 8x250=2000 190410410 6x250=15002x145=290 100F5 D29W2 D16F8 D29F6 D29W5 D16 W4 D16W8 D16W7 D16W3 D16 W12 D16W9 D16W11 D163900250 3400 2502300300 20003900250 3400 2502300300 20004102x145=290 10x250=25002x145=290410410 6x250=15002x145=290 100F3 D29W1 D16 F1 D29W4 D16W3 D16W9 D16H4 D16H5 D16H6 D16150023003200250 2700 2502300300 20003200250 2700 2502300300 2000410 6x250=15002x145=290 100F5 D29F7 D29F6 D29W5 D16 W4 D16W6 D16 W3 D16W10 D16 W9 D16H1 D16H2 D16H3 D16H9 D16H10 D16H11 D16360300120025003900250 3400 2502300300 20003900250 3400 2502300300 2000410 6x250=15002x145=290 100F3 D29W1 D16 F1 D29F4 D29W5 D16 W6 D16W8 D16W7 D16 W10 D16W12 D16W13 D16 W11 D16集 水 桝 工 構造図(その8)縦断面図1-1横断面図2-2位置図平断面図8-8底版下面図7-7前側壁外面図5-5後側壁外面図6-6左側壁外面図3-3右側壁外面図4-47 78 82 21 13 34 45 56 6鶴岡市 長沼 地内鶴 岡 市図 番 令 和 年 度工事名位 置縮 尺7実 施市道長沼栄線路線名又は河 川 名S=1:50鶴岡市 長沼 地内鶴 岡 市図 番 12 葉 8 令 和 年 度工事名位 置縮 尺7実 施4 葉 2市道長沼栄線路線名又は河 川 名集水桝工構造図(第3号集水桝工)第3号集水桝工SM-B3400(2700)-H2000記 号 径 長 さ 本 数 単位質量 1本当り質量 質 量 摘 要(mm) (kg/m) (kg) (kg)W3 D16 7150 2 1.56 11.154 22W4 D16 5110 4 1.56 7.972 32 (平均長)W5 D16 5470 1 1.56 8.533 9W6 D16 1140 4 1.56 1.778 7 (平均長)W7 D16 4930 2 1.56 7.691 15W8 D16 1900 2 1.56 2.964 6 (平均長)W9 D16 5510 3 1.56 8.596 26 (平均長)W10 D16 1260 4 1.56 1.966 8 (平均長)W11 D16 4430 1 1.56 6.911 7W12 D16 1590 3 1.56 2.480 7 (平均長)W13 D16 200 1 1.56 0.312 1F1 D29 5180 1 5.04 26.107 26F3 D29 4600 14 5.04 23.184 325 (平均長)F4 D29 300 11 5.04 1.512 17F5 D29 4860 9 5.04 24.494 220 (平均長)F6 D29 4110 2 5.04 20.714 41 (平均長)F7 D29 280 11 5.04 1.411 16F8 D29 1300 3 5.04 6.552 20 (平均長)W1 D16 1130 4 1.56 1.763 7 (平均長)W1 D16 1790 15 1.56 2.792 42W2 D16 1820 8 1.56 2.839 23H1 D16 980 1 1.56 1.529 2H2 D16 1060 2 1.56 1.654 3H3 D16 1050 4 1.56 1.638 7 (平均長)H4 D16 3050 2 1.56 4.758 10H5 D16 2130 2 1.56 3.323 7H6 D16 690 4 1.56 1.076 4 (平均長)H7 D16 1510 4 1.56 2.356 9 (平均長)H8 D16 2700 1 1.56 4.212 4H9 D16 3280 2 1.56 5.117 10H10 D16 2100 2 1.56 3.276 7H11 D16 1240 4 1.56 1.934 8 (平均長)SD345 D29 665 kgSD354 D16 283 kg合計 948 kg鉄筋表103267R=1703405267R=1701428W5 1-D16x5470103~1353(416)267R=170103~803(453)W6 4-D16x1140 (平均長)2803267R=1701853W7 2-D16x4930731618~2023(1821)W8 2-D16x1900 (平均長)103267R=1703405267R=170673~1853(1460)W9 3-D16x5510 (平均長)103~1853(541)267R=170103~803(453)W10 4-D16x1260 (平均長)2803267R=1701353W11 1-D16x4430731503~1523(1516)W12 3-D16x1590 (平均長)200W13 1-D16x200973H1 1-D16x9801060H2 2-D16x1060385~1646(1042)H3 4-D16x1050 (平均長)3273H9 2-D16x32802100H10 2-D16x2100527~1941(1234)H11 4-D16x1240 (平均長)3045H4 2-D16x30502129H5 2-D16x2130596~781(689)H6 4-D16x690 (平均長)1319~1700(1510)H7 4-D16x1510 (平均長)500700H8 1-D16x2700910487R=3102380487R=310910F1 1-D29x518090~1230(334)487R=3102380487R=310910F3 14-D29x4600 (平均長)910~1790(1130)W1 4-D16x1130 (平均長)300F4 11-D29x3001790W1 15-D16x17901493390487R=310152~910(826)F5 9-D29x4860 (平均長)1493700238~273(256)F6 2-D29x4110 (平均長)280F7 11-D29x2801819W2 8-D16x18201209~1433(1295)F8 3-D29x1300 (平均長)1853267R=1703405267R=1701353W3 2-D16x7150103267R=1703405267R=170768~1353(1066)W4 4-D16x5110 (平均長)集 水 桝 工 構造図(その9)加工図鶴岡市 長沼 地内鶴 岡 市図 番 令 和 年 度工事名位 置縮 尺7実 施市道長沼栄線路線名又は河 川 名S=1:50鶴岡市 長沼 地内鶴 岡 市図 番 12 葉 9 令 和 年 度工事名位 置縮 尺7実 施4 葉 3市道長沼栄線路線名又は河 川 名集水桝工構造図(第3号集水桝工)市道長沼栄線道路改良工事(その2)2700ベースプレートFB-6x443002700ベースプレートFB-6x446 4110°OPEN6 643116 466162C-C' 断面1504 675B-B' 断面61627564 6CA'AエンドプレートFB-6x65B6 4 5 770 5 905 5 905C' B'9 906 4A-A' 断面90 93275ベアリングバー ZI-7x4x75 @35.3クロスバー ◇7x7 @50572770352034009053320282028002033280028206 1561626525ベアリングバー ZI-5x3x25 @30.0横部材 FB-65x6 @100主部材 H-150x75x5/7 @166リブ材FB-9x50 @170[-300x90x12/16ジョグル加工145 150 145 150300615675 75[-300x90x12/16ジョグル加工スベリ止 詳細図集 水 桝 工 構造図(参考図)鶴岡市長沼地内鶴岡市図番 令和 年度工事名位置縮尺7実施市道長沼栄線路線名又は河 川 名S=1:15鶴岡市 長沼 地内鶴 岡 市図 番 12葉10 令和 年度工事名位 置縮 尺7実 施4葉4市道長沼栄線路線名又は河 川 名集水桝工構造図(参考図)(第3号集水桝工グレーチング)市道長沼栄線道路改良工事(その2)鶴岡市1葉112葉11鶴岡市長沼 地内市道長沼栄線令和7年度 図番路線名又は河川名工事名位 置縮 尺 S=1:503号集水桝仮設図(参考図)実 施平面図側面図水圧四面梁3L型+エクステンション断面図400 500 700 400 500掘削深H=25005200500 2004834420040 5120 40520040 4486 404566400 500 700 400 500掘削深H=2500500 2004566市道長沼栄線道路改良工事(その2)アルミ矢板B333H36~40水圧四面梁3L型+エクステンションCo蓋版撤去(US3-B500-H700)U型側溝撤去(B500)N=34枚L=17.00mA=501m2舗装版破砕(t=5cm)舗装版復旧(t=4cm)A=489m2ヒューム管撤去(φ300)L=2.07mL=5.82mL=8.05m集水桝撤去L=20.57mN=1基(US1-B600-H600)ヒューム管撤去(φ800)L=3.90m(1850×1600×1700、t=15cm)ヒューム管撤去(φ500)U型側溝撤去ヒューム管撤去(φ800)U型側溝撤去(US1-B400-H300)L=7.27mヒューム管撤去(φ800)L=4.50m集水桝撤去(1300×1300×1400、t=15cm)N=1基舗装版破砕(t=5cm)A=46.50m2L=16.36m舗装版切断(t=5cm)舗装版復旧(t=4cm)A=45.52m2L=93.24m舗装版切断(t=5cm)NO.5+10.00IP.2(NO.6+18825)NO.7+10.00舗装版破砕(t=5cm)A=38.01m2舗装版復旧(t=4cm)A=42.79m2L=5.27m舗装版切断(t=5cm)NO.9+5.00NO.9+15.00L=207.94m舗装版切断(t=5cm)L=3.49m舗装版切断(t=5cm)L=7.13m舗装版切断(t=5cm)舗装版破砕(t=5cm)A=32.02m2舗装版復旧(t=4cm)A=32.98m2NO.14+4.00NO.14+16.00舗装版破砕(t=5cm)A=58.70m2舗装版復旧(t=4cm)A=53.61m2(表層)舗装版破砕(t=5cm)A=3.68m2舗装版復旧(t=4cm)A=3.37m2L=舗U型側溝撤去(US1-B600-H600)L=30.51m(US1-B600-H600)L=8.23mヒューム管撤去(φ800)U型側溝撤去L=20.89m(US1-B700-H600)U型側溝撤去L=17.48mL=2.77mヒューム管撤去(φ400)BOX撤去(RCB-B700-H700)L=6.07m集水桝撤去(1200×1200×1100、t=15cm)N=1基U型側溝撤去(US1-B700-H600)L=93.86m集水桝撤去(700×700×1000、
t=15cm)N=1基L=7.86mヒューム管撤去(φ300)U型側溝撤去(US1-B700-H600)L=41.03mU型側溝撤去(US3-B700-H800)L=4.00mCo蓋版撤去(B700)N=8枚集水桝撤去(1100×1100×1100、t=15cm)N=1基集水桝撤去(1100×1100×1200、t=15cm)N=1基BOX撤去(RCB-B600-H600)L=5.73m(US1-B700-H600)U型側溝撤去L=12.96m(US1-B700-H600)U型側溝撤去L=16.58m(US3-B700-H800)L=4.00mCo蓋版撤去(B700)N=8枚U型側溝撤去(US3-B700-H800)L=5.00mCo蓋版撤去(B700)N=10枚U型側溝撤去(US1-B700-HU型側溝撤L=13.82mU型側溝撤去(US1-B700-H600)L=1.30m(US3-B700-H700L=5.00mCo蓋版撤去(B70N=10枚U型側溝撤去L=6.18mU型側溝撤去(US3-B700-H900)L=5.00mCo蓋版撤去(B700)N=10枚(US1-B700-H600)U型側溝撤去U型側溝撤去(US3-B70L=4.00mCo蓋版撤去(B700)N=8枚U型側溝撤去L=10.06mU型側L=2.Co蓋N=4L=3.55mヒューム管撤去(φ300)L=3ヒュU型側溝撤去(US3-B300-H300)L=53.11mCo蓋版撤去(B300)N=106枚U型側溝撤去(US1-B200-H300)L=40.14mCo蓋版撤去(B200)N=47枚U型側溝撤去(US1-B300-H300)L=84.16mCo蓋版撤去(B300)N=78枚L=1.07mヒューム管撤去(φ300)L=0.97mヒューム管A=50.13m2(上下層)L=13.000m舗装版切断(t=5cm)Y-83600Y-83500Y-83400X-131300 X-131300X-131200 X-131200X-131100 X-131100X-131000 X-131000下RC300×300長沼二31長沼RC300×300RD700×800宮東線20RD700×900RD700×700下下長沼二線34建物RC400×300RC400×300物置東宮線27北4フジ棚HPΦ800HPΦ800RC200×300RD300×240下RC900×700下倉庫ビニールハウスHPΦ600HPΦ500ビニールハウス下下HPΦ350長沼二線33長沼二32集積所HPΦ300HPΦ300HPΦ800東宮線21北1倉庫RC700×600下HPΦ200東宮線21下下ビニールハウスRC200×300東宮線21北2倉庫RC200×300RD300×300HPΦ800ビニール倉庫物置防火RC200×300RC700×600BOX.C600×600RD700×800RC200×300HPΦ300RD700×800長沼二線35東宮線27北3東宮線21北3西1東宮線27北3BOX.C700×700RD500×700RC700×600RC700×600RC700×600HPΦ400600×600600×600500×500RD300×300500×500下RC400×300RC800×700RC400×300RC400×300物置RC300×300AsAsAs As600×600AsAsAsAsイチジク物置物置物置CoAsAs果樹棚CO倉庫AsAsAsAs下通公民館公園CORD300×300500×500CoAs防災無線柱500×800RC200×300AsAsGG案内板車庫カーポートRC200×300格納箱GCoCoRC500×500AsAs下G物置物置建物建物建物ホースG車庫物置建物建物氏神VPΦ125建物物置G物建物建物VPΦ75GGゴミポンプ車置場水槽AsハウスビニールハウスビニールハウスビニールハウスビニールハウスビニールハウスVPΦ100VPΦ1004-NO.64-NO.74-NO.44-NO.54-NO.14-NO.2量R1-2-NO.14-NO.3制量6.085.375.255.046.095.055.386.095.295.406.095.405.265.655.836.355.825.625.554.255.225.215.094.084.274.185.975.164.255.216.125.115.055.23 5.115.205.245.185.276.096.086.185.946.034.324.344.314.346.746.745.984.516.016.114.414.444.446.224.324.955.316.186.144.885.585.725.715.636.424.985.01 5.455.556.376.226.225.665.565.576.136.286.656.085.715.754.476.666.606.436.455.565.484.825.626.605.935.906.165.944.475.365.355.304.45 4.434.805.846.596.626.646.766.636.636.675.656.246.756.74 6.646.336.396.767.126.836.766.596.286.306.876.466.345.685.785.765.685.706.546.596.335.746.706.40 5.716.626.756.676.83H26-KBM.5 H=5.920mKBM-13H=6.474m量M量 量量V ガスMVMVM量VMV量MガスガスMV量6.846.706.69V量6.68量Vガス Mガス MV量 6.69MKBM-15 H=6.041mVガス6.346.126.236.706.69HPφ600HPφ600HPφ600HPφ600HPφ600VUφ150VUφ150VUφ150VUφ200VUφ200VUφ200VUφ200PEφ50PEφ50VPφ100計画水路底高4.271計画水路底高4.278計画桝天高5.971B-No.2(H13下水)B-No.4(H13下水)IP.1IP.2IP.3IP.4IP.5IP.6NO.0NO.0+11.34NO.1NO.2NO.3NO.4NO.5NO.6NO.7NO.7+5.36NO.8NO9NO.9+9.78NO.10NO.11NO.12NO.13NO.14NO.14+4.89NO.14+12.89NO.15NO.16NO.17NO.18600×600S=1:500撤 去 工平面図鶴岡市 長沼 地内鶴 岡 市図 番 12葉12 令和 年度工事名位 置縮 尺7実 施市道長沼栄線道路改良工事(その2)1葉1市道長沼栄線路線名又は河 川 名舗装版切断(t=5cm)L=5.50mL=11.25m(US1-B600-H600)U型側溝撤去ヒューム管撤去(φ500)L=5.82m上層路盤工下層路盤工 A=8m2見 積 参 考 資 料工 事 名 市道長沼栄線道路改良工事(その2)1)この「見積参考資料」は、対象工事の現場条件等を考慮し標準的な施工内容等を参考に示した資料であり、契約書第1条にいう設計図書ではない。従って「見積参考資料」は請負契約上の拘束力を生じるものではなく、受注者は、施工方法、地質条件等を充分考慮して、仮設、施工方法、安全対策等、工事目的物を完成するための一切の手段について受注者の責任において定めるものとする。2)この「見積参考資料」の有効期間は、この工事の入札日までとする。3)原則として、各種補正や単価等の金額に関する質問には回答できません。
鶴岡市建設部土木課(併)上下水道部雨水事務室名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 1号 単価表床掘工土砂1 当たり床掘り 土砂、標準、切梁腹起式、有り 1土質:土砂施工方法:標準土留方式の種類:切梁腹起式障害の有無:有り計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 2号 単価表埋戻流用土・再生砂1 当たり埋戻し 最大埋戻幅1m未満 1施工方法:最大埋戻幅1m未満計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 3号 単価表残土処理1 当たり土砂等運搬 11.5km以下標準、バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)、土砂(岩塊・玉石混 1土砂等発生現場:標準積込機種・規格:バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)土質:土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間の有無:無し運搬距離:11.5km以下計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 4号 単価表法面整形1㎡当たり法面整形 盛土部、無し ㎡ 1整形箇所:盛土部法面締固めの有無:無し計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 5号 単価表基面整正1㎡当たり基面整正 ㎡ 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 6号 単価表鉄筋コンクリート大型水路機械据付L=2000㎜ 3500超え5500㎏以下/個10m当たり土木一般世話役 人特殊作業員 人普通作業員 人鉄筋コンクリート排水フリューム B2300-H1500-L2000 個 5ラフテレーンクレーン(油圧伸縮ジブ)賃料 25t吊 日接合材料費 式 1敷モルタル材料費 式 1計1m当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 7号 単価表足掛け金物取付工40S φ22-RF1個当たり普通作業員 人足掛け金物 40S φ22-RF 個 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 8号 単価表基面整正1㎡当たり基面整正 ㎡ 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 9号 単価表ボックスカルバートRCB-B2300-H1500-L20001m当たりボックスカルバート据付、2.0m/個、1.25<B≦2.5 1.25<H≦2.5、均しコ m 1作業区分:据付製品長:2.0m/個内空幅・内空高(m):1.25<B≦2.5 1.25<H≦2.5基礎材種別:均しコンクリートPC鋼材による縦締め:無し計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 10号 単価表マットレス工法RCB-B2300-H1500用 基礎砕石含む10m当たりジオグリッド GT150-I-ML ㎡ 105.7固定ピン D10×200L 本 44普通作業員 人基礎砕石 17.5cmを超え20.0cm以下 ㎡ 77.2砕石の厚さ:17.5cmを超え20.0cm以下計1m当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 11号 単価表第3号集水桝工グレーチング 3400×2700×20001箇所当たり基面整正 ㎡ 10 第 37号単価表基礎砕石 RC-80 t=20cm ㎡ 13 第 38号単価表型枠 一般型枠、鉄筋構造物 ㎡ 56 第 39号単価表鉄筋工 SD345 D16 一般構造物 t 0.28 第 40号単価表鉄筋工 SD345 D29 一般構造物 t 0.67 第 41号単価表コンクリート鉄筋構造物、人力打設、24-8-25(高炉) 18 第 42号単価表足掛け金物取付工 40S φ22-RF 個 5 第 43号単価表桝蓋設置グレーチング 3400×2700用 4枚割り 枚 1 第 44号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 12号 単価表構造物とりこわし工(機械施工) 昼間鉄筋構造物 制約無,低騒音・低振動対策不要1 当たり構造物とりこわし工 昼間 鉄筋構造物 機械施工 制約無 1諸雑費 式 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 13号 単価表舗装版切断アスファルト舗装版、15cm以下1m当たり舗装版切断 アスファルト舗装版、15cm以下 m 1舗装版種別:アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚:15cm以下計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 14号 単価表舗装版破砕アスファルト舗装版 15cm以下1㎡当たり舗装版破砕アスファルト舗装版、無し、不要、15cm以下 ㎡ 1舗装版種別:アスファルト舗装版障害等の有無:無し騒音振動対策:不要舗装版厚:15cm以下計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 15号 単価表殻運搬処理コンクリート殻 鉄筋構造物1 当たり殻運搬コンクリート(鉄筋)構造物とりこわし、機械積込、無し、10.9km以下 1殻発生作業:コンクリート(鉄筋)構造物とりこわし積込工法区分:機械積込DID区間の有無:無し運搬距離:10.9km以下コンクリート塊処分費 鉄筋 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 16号 単価表殻運搬処理アスファルト殻1 当たり殻運搬6.5km以下舗装版破砕、機械積込(騒音対策不要,舗装版厚15cm以下)、無し、6. 1殻発生作業:舗装版破砕積込工法区分:機械積込(騒音対策不要,舗装版厚15cm以下)DID区間の有無:無し運搬距離:6.5km以下アスファルト塊処分費 50×50×20㎝以下 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 17号 単価表濁水運搬処理1 当たり殻運搬舗装版破砕、機械積込(小規模土工)、無し、12.0km以下 1殻発生作業:舗装版破砕積込工法区分:機械積込(小規模土工)DID区間の有無:無し運搬距離:12.0km以下舗装版切断 濁水処理費 m3 0.1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 18号 単価表下層路盤工RC-40 t=20cm1㎡当たり下層路盤(歩道部) 実数入力、1層施工 ㎡ 1全仕上り厚:実数入力施工区分:1層施工計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 19号 単価表上層路盤工M-40 t=8cm1㎡当たり上層路盤(歩道部) 実数入力、1層施工 ㎡ 1全仕上り厚:実数入力施工区分:1層施工計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 20号 単価表舗装工再生密粒度As13F t=4cm1㎡当たり表層(車道・路肩部)3.0m超、実数入力、再密粒度AS(13F)、プライムコート ㎡ 1平均幅員:3.0m超1層当り平均仕上り厚:実数入力材料:再密粒度アスコン(13)瀝青材料種類:プライムコート PK-3計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 21号 単価表不陸整正補足材(M-40) t=2㎝1㎡当たり不陸整正 有り、17mm以上21mm未満 ㎡ 1補足材料の有無:有り補足材料平均厚さ:17mm以上21mm未満計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 22号 単価表ガードレール設置工 (土中建込、耐雪型)塗装品 Gr-C2-3B、直線部1式当たりガードレール設置工 (Co建込、耐雪型) 塗装品 Gr-C2-2B、直線部 m 34 第 45号単価表ガードレール撤去工 (Co建込、耐雪型) Gr-A2~A5・B2~B4・C2~C3-2B m 30 第 46号単価表ガードレール再設置工 (Co建込、耐雪型) 塗装品 Gr-C2-2B、直線部 m 30 第 47号単価表諸雑費 式 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 23号 単価表ガードレール連続基礎設置1式当たりコンクリート無筋・鉄筋構造物、コンクリートポンプ車打設、18-8-40 26構造物種別:無筋・鉄筋構造物打設工法:コンクリートポンプ車打設コンクリート規格:18-8-40設計日打設量:10m3以上100m3未満養生工の種類:一般養生圧送管延長距離区分:延長無し型枠 一般型枠、鉄筋・無筋構造物 ㎡ 75型枠の種類:一般型枠構造物の種類:鉄筋・無筋構造物鉄筋工 一般構造物 SD295 D13 t 0.08 第 48号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 24号 単価表大型土のう工積込・運搬・設置1袋当たり大型土のう撤去 作業半径6m以下 袋 1 第 49号単価表土砂等運搬標準、
バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)、土砂(岩塊・玉石混 1土砂等発生現場:標準積込機種・規格:バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)土質:土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間の有無:無し運搬距離:1.0km以下大型土のう設置 作業半径6m以下 袋 1 第 50号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 25号 単価表大型土のう撤去撤去・運搬・取卸1袋当たり大型土のう撤去 作業半径6m以下 袋 1 第 51号単価表土砂等運搬標準、バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)、土砂(岩塊・玉石混 1土砂等発生現場:標準積込機種・規格:バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)土質:土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間の有無:無し運搬距離:9.5km以下大型土のう取卸 作業半径6m以下 袋 1 第 52号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 26号 単価表敷鉄板設置撤去工100㎡当たり<設 置>土木一般世話役 人とび工 人普通作業員 人バックホウ(クローラ型)運転費 標準型・超低騒音型 クレーン機能付 排出ガス 日 0.152<撤 去>土木一般世話役 人とび工 人普通作業員 人バックホウ(クローラ型)運転費 標準型・超低騒音型 クレーン機能付 排出ガス 日 0.143諸雑費 式 1計1㎡当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 27号 単価表建込簡易土留 建込・引抜深さ2.5m 幅3.0m以上4.7m未満1m当たり建込工(両側分) 掘削深 2.5m以下 m引抜工(両側分) 掘削深 2.5m以下 m計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 29号 単価表敷鉄板賃料・整備費1,524×6,096×221枚当たり敷鉄板(鋼板)賃料(1~90日) 22×1524×6096 枚・日 61敷鉄板(鋼板)整備費 22×1524×6096 枚 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 30号 単価表建込簡易土留材 賃料・整備費深さ2.5m 幅3.58m~3.75m1式当たりたて込み簡易土留材賃料・整備費(15m1セット) 2.5型 深2.5m 式 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 31号 単価表アルミ矢板(B333㎜ H36~40㎜)賃料 整備費1式当たりアルミ矢板 幅333 高さ 36~40賃料・整備料 式 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 32号 単価表水圧四面梁3L型1式当たり水圧式四面梁 3L型 賃料・基本料 式 1水圧式四面梁エクステンション 賃料・基本料 式 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 33号 単価表水圧ポンプ 賃料・基本料1式当たり賃料 台・日 16基本料 台 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 34号 単価表締切排水(作業時)0≦排水量<40 /h1式当たりポンプ設置・撤去 箇所 2 第 53号単価表ポンプ運転工(作業時) 0≦排水量<40 /h 日 27 第 54号単価表計第 35号 現場当たり 単価表交通誘導警備員B人 41摘 要交通誘導警備員B1名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 36号 単価表仮設材運搬費1t当たり仮設材の運搬費(鋼矢板・H形鋼・覆工板・敷鉄板等) (A)長12m以内,距離20㎞まで、往復 t 1 第 55号単価表仮設材の積込み、取卸し 基地~現場~基地 t 1 第 56号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 37号 単価表基面整正1㎡当たり基面整正 ㎡ 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 38号 単価表基礎砕石RC-80 t=20cm1㎡当たり基礎砕石 17.5cmを超え20.0cm以下 ㎡ 1砕石の厚さ:17.5cmを超え20.0cm以下計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 39号 単価表型枠一般型枠、鉄筋構造物1㎡当たり型枠 一般型枠、鉄筋・無筋構造物 ㎡ 1型枠の種類:一般型枠構造物の種類:鉄筋・無筋構造物計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 40号 単価表鉄筋工SD345 D16 一般構造物1t当たり異形棒鋼 SD345 D16 t 1.03鉄筋工 一般構造物 t 1諸雑費 式 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 41号 単価表鉄筋工SD345 D29 一般構造物1t当たり異形棒鋼 SD345 D29 t 1.03鉄筋工 一般構造物 t 1諸雑費 式 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 42号 単価表コンクリート鉄筋構造物、人力打設、24-8-25(高炉)1 当たりコンクリート無筋・鉄筋構造物、人力打設、24-8-25(高炉)、一般養生、
無し 1構造物種別:無筋・鉄筋構造物打設工法:人力打設コンクリート規格:24-12-25(20)(高炉)養生工の種類:一般養生現場内小運搬の有無:無し計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 43号 単価表足掛け金物取付工40S φ22-RF1個当たり普通作業員 人足掛け金物 40S φ22-RF 個 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 44号 単価表桝蓋設置グレーチング 3400×2700用 4枚割り1枚当たり桝蓋グレーチング 3400×2700用 4枚割り 枚 1排水構造物工 昼間 蓋版 Co・鋼製 40超170㎏/枚以下 制約無 枚 4諸雑費 式 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 45号 単価表ガードレール設置工 (Co建込、耐雪型)塗装品 Gr-C2-2B、直線部1m当たりガードレール設置工 (Co建込、耐雪型) 塗装品 Gr-C2-2B m 1諸雑費 式 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 46号 単価表ガードレール撤去工 (Co建込、耐雪型)Gr-A2~A5・B2~B4・C2~C3-2B1m当たりガードレール撤去工 (Co建込、耐雪型) Gr-A2~5・B2~4・C2~3-2B m 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 47号 単価表ガードレール再設置工 (Co建込、耐雪型)塗装品 Gr-C2-2B、直線部1m当たりガードレール設置工 (Co建込、耐雪型) 塗装品 Gr-C2-2B m 1材料控除 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 48号 単価表鉄筋工一般構造物 SD295 D131t当たり鉄 筋 t 1.03鉄筋工 一般構造物 t 1諸雑費 式 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 49号 単価表大型土のう撤去作業半径6m以下10袋当たり土木一般世話役 人特殊作業員 人バックホウ運転費(クローラ型)-撤去 クレーン機能付 標準型排 日 0.069計1袋当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 50号 単価表大型土のう設置作業半径6m以下10袋当たり土木一般世話役 人特殊作業員 人普通作業員 人バックホウ運転費(クローラ型)-設置 クレーン機能付 標準型排 日 0.116諸雑費 式 1計1袋当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 51号 単価表大型土のう撤去作業半径6m以下10袋当たり土木一般世話役 人特殊作業員 人バックホウ運転費(クローラ型)-撤去 クレーン機能付 標準型排 日 0.069計1袋当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 52号 単価表大型土のう取卸作業半径6m以下10袋当たり土木一般世話役 人特殊作業員 人バックホウ運転費(クローラ型)-撤去 クレーン機能付 標準型排 日 0.069計1袋当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 53号 単価表ポンプ設置・撤去1箇所当たり土木一般世話役 人特殊作業員 人普通作業員 人バックホウ(クローラ型)運転費(クレーン機能付) 標準型 排出ガス対策型 日 0.5諸雑費 式 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 54号 単価表ポンプ運転工(作業時)0≦排水量<40 /h1日当たり特殊作業員 人工事用水中ポンプ運転費(作業時排水) 普通型(潜水ポンプ) 日 1発動発電機運転費(作業時排水) ディーゼルエンジン駆動 排出ガス対策型 日 1諸雑費 式 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 55号 単価表仮設材の運搬費(鋼矢板・H形鋼・覆工板・敷鉄板等)(A)長12m以内,距離20㎞まで、往復1t当たり仮設材運搬費(A) t 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 56号 単価表仮設材の積込み、取卸し基地~現場~基地1t当たり仮設材の基地積込み、現場取卸し t 1仮設材の現場積込み、基地取卸し t 1計