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【一般】奥三沢橋橋梁補修工事

発注機関
静岡県掛川市
所在地
静岡県 掛川市
カテゴリー
工事
公告日
2025年9月1日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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【一般】奥三沢橋橋梁補修工事 入 札 公 告制限付き一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び掛川市契約規則(平成17年掛川市規則第33号)第4条の規定に基づき公告する。入札執行等については、関係法令に定めるもののほか、この入札公告によるものとする。この入札は静岡県共同利用電子入札システムの「制限付き一般競争入札」により執行する。令和7年9月2日掛川市長 久保田 崇入 札 執 行 者 掛川市長 久保田 崇 入札番号 第10396号建 設 工 事 名 令和7年度 道路橋梁維持事業奥三沢橋橋梁補修工事施行箇所 掛川市 山崎 地内 工 種 土木一式工事工 期 令和8年2月27日 予定価格 (税込) 31,185,000円方 式 電子入札案件「制限付き一般競争入札」週休2日 [週休2日推進工事]…掛川市週休2日推進工事(土木工事等)実施要領による。工事概要規 模 橋梁補修工 N=1式塗替え塗装工 A=110㎡ 構造形式公告日 令和7年9月2日(火) 申請書等の提出期限日 令和7年9月8日(月)資格の認定日 令和7年9月9日(火) 開札執行日(午前11時) 令和7年9月18日(木)建設工事業者の入札参加資格要件(特記事項)掛川市における建設工事競争入札参加資格の認定を受けている者のうち、次に掲げる条件をすべて満たしていること。(1) 建設業法(昭和24年法律第100号。以下「法」という。)第3条の規定に基づく土木一式工事に係る一般建設業又は特定建設業者であり、掛川市建設工事競争入札参加者の格付基準により、土木一式工事のA等級又はB等級に格付けされている者であること。(公告日において掛川市内に本社を有する者であること。)(2) 土木一式工事に係る経営事項審査結果(「令和7・8年度一般競争(指名競争)参加資格審査申請書(建設工事)」の提出時以降のもの)の年間平均完成工事高が予定価格以上であること。(3) 一級河川又は二級河川で橋梁工を元請として施工した実績(単独又は共同企業体の代表構成員としての実績に限る。)を有すること。ただし、共同企業体の構成員としての実績は、出資比率30パーセント以上で施工した場合のものに限る。(4) 法第26条の規定に基づく土木一式工事に係る主任技術者又は監理技術者を当該工事に配置できること。(5) 土木一式工事の許可を有しての営業年数が3年以上であること。(共通事項) (6)(1)の営業所が掛川市の入札参加資格者名簿に契約営業所として登録されている者であること。(7) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しないこと。(8) 掛川市工事請負契約等入札参加停止等実施要綱に基づく入札参加停止等を受けている期間中でないこと。(9) 法第28条第3項の規定による営業停止の期間中でないこと。(10)工事の施工に対応して必要な建設業法に規定する技術者を配置できる者であること。(11)会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続き開始の申立てがなされている者(更生手続き開始の決定を受けている者を除く)または民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続き開始の申し立てがなされている者(再生手続き開始の決定を受けている者を除く)でないこと。配置予定技術者等の資格及び工事経験(1) 入札参加資格要件に掲げる資格[監理(主任)技術者]があることを的確に判断できる配置予定技術者の資格を有すること。(2) 工事経験は、平成22年度以降で工事が完成し引渡しが済んでいる静岡県又は県内市区町発注の同種工事(土木一式工事)の経験があること。(3) 配置予定技術者として複数の候補技術者を記載することができる。設計図書等の閲覧及び配布閲覧場所:掛川市役所4階 行政課契約検査係において閲覧する。配布方法:静岡県掛川市公式ホームページからダウンロードする。入札参加資格なし理由請求令和7年9月10日(水)までに書面(任意様式)を提出することにより、説明を求めることができる。入札執行方法 電子入札:令和7年9月16日(火)の午前9時から令和7年9月17日(水)の午後4時までに電子入札システムにより提出すること。紙 入 札:令和7年9月18日(木)の午前11時までに掛川市役所4階行政課入札室へ入札書等を直接持参すること。申請書類等の提出場所静岡県掛川市長谷一丁目1番地の1掛川市役所4階 行政課契約検査係 電話番号0537-21-1133(直通)入札参加資格確認申請書及び確認資料紙入札案件の申請書等は、直接提出するものとする。電子入札案件の申請書等の提出は、原則として電送とするが、電子ファイルの容量で電送できない場合や掛川市電子入札運用基準(様式3:紙入札方式参加申請書)により発注者の承諾を得た場合は、申請書及び資料を持参することができる。紙入札方式参加申請書は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに直接提出するものとする。申請書及び確認資料の提出は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに静岡県共同利用電子入札システムにより提出すること。なお、添付資料のファイル名については「業者名」を必ず記入すること。また、持参による場合は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに提出するものとする。入札参加資格確認申請書は、別紙様式第2号により作成し、(1)の同種工事の施工実績表、及び(3)の配置予定技術者等の資格・経験表、及び(4)の許可等の状況表に記載すること。(1) 同種工事の施工実績表建設工事業者の入札参加資格要件に掲げる資格があることを的確に判断できる同種工事の施工実績を記載すること。この場合、資格があると確認できる工事を複数記載できるものとする。(2) 契約書等の写し(1)の同種工事の施工実績として記載した工事に係る契約書の写し並びに施工実績を証明する設計書の写し、又は工事実績情報システム(CORINS)の工事カルテ受領書の写しを提出すること。(3) 配置予定技術者等の資格・工事経験表“配置予定技術者等の資格及び工事経験”のとおりとし、同一の技術者を重複して複数工事の配置予定の技術者とする場合においての入札参加資格の確認申請者は、他の工事を落札したことにより配置予定の技術者を配置することができなくなったときは、直ちに当該申請の取下げを行うこと。 他の工事を落札したことにより配置予定の技術者を配置することができないにもかかわらず入札した場合においては、掛川市工事請負契約等入札参加停止等実施要綱(平成19年9月1日施行)に基づく入札参加停止等を行う場合がある。(4) 許可等の状況建設業許可の状況及び建設工事の格付及び経営事項審査の結果等を記載すること。(5) その他・申請書及び確認資料の作成及び申込に係る費用は提出者の負担とする。・提出資料は、入札参加資格の確認以外に無断で使用しない。・提出期限後における申請書又は資料の差し替え及び再提出は認めない。・提出資料は、返却しない。・提出資料は、公表しない。設計図書等の閲覧及び配布仕様書、設計書、図面等の閲覧及び配布は次のとおりとする。閲覧期間は“開札執行日”までとする。配布期間は“資格の認定日”までとする。なお、配布方法の詳細については下記のとおりとする。※静岡県掛川市公式ホームページからダウンロードする。[トップページ⇒くらし・行政情報⇒産業・仕事⇒新着情報⇒“制限付き一般競争入札公告を更新しました。”]トップページURL http://www.city.kakegawa.shizuoka.jp/設計図書等に対する質問設計図書等に対する質問がある場合においては、質疑書を提出すること。質疑書を“申請書等の提出期限日”の午後5時までに電子入札システムの説明要求[入札説明書・案件内容]により提出すること。なお、持参による場合は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに直接提出するものとする。質疑書に対する回答については、次のとおりとする。回答を“資格の認定日”までに電子入札システムに掲載する。なお、持参による場合は、前項の掲載及び“資格の認定日”までに“申請書類等の提出場所”において回答書を配布する。なお、質疑書の提出がない場合には、回答等を掲載又は配布しない。現場説明会 無し入札参加資格なし理由請求及び回答入札参加資格がないと認められた者は、入札参加資格がないと認めた理由について説明を求めることができる。書面を“入札参加資格なし理由請求日”の午後5時までに電子入札システムの説明要求[「参加資格なし」の理由請求 ]により提出すること。なお、持参による場合は“入札参加資格なし理由請求日”の午後5時までに直接提出するものとする。入札執行者は、説明を求められたときは、説明を求めた者に対し電子入札システムにより回答する。なお、持参による場合は“申請書類等の提出場所”において、説明を求めた者に対し回答書を配付する。入札執行条件 (1) 郵送による入札は認めない。(2) 代理人が入札する場合には、入札前に委任状を提出しなければならない。(3) 持参による入札に当たっては、入札参加資格があることが確認された旨の通知書及びこの工事の詳細な積算資料を入札執行場所へ持参すること。(4) 入札書に記載される入札金額の根拠となる工事費内訳書を作成し、提出しなければならない。紙による入札に当たっては、工事費内訳書を入札書とともに入札用封筒に封かんして提出しなければならない。なお、工事費内訳書を提出しない入札参加者は、当該入札に参加することができない。(5) 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札金額とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札すること。開札 開札は、入札日時後に入札参加者又はその代理人を立ち会わせて行う。ただし、入札参加者又はその代理人が立ち会わない場合においては入札事務に関係のない市職員を立ち会わせて行う。入札の無効 本公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者及び虚偽の申請を行った者のした入札並びに入札説明書、入札心得において示した条件等入札に関する条件に違反した入札は、無効とする。なお、入札参加資格のある旨を承認された者であっても、確認の後に入札参加停止措置を受けて入札時点において入札参加停止期間中である者等入札時点において建設工事業者の入札参加資格要件に掲げる資格のない者のした入札は無効とする。落札者の決定方法地方自治法第234条第3項及び地方自治法施行令第167条の10第1項の規定により予定価格の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。最低制限価格 採用:掛川市最低制限価格実施要領による。入札保証金 免除入札執行回数 予定価格事前公表:1回を限度とする。予定価格事後公表:2回(再度入札)を限度とする。不落随契 予算決算及び会計令(昭和22年政令第220号)第99条の2の規定により競争に付しても入札者がないとき、又は再度の入札をしても落札者がない(予定価格と最低価格との差が5%以内に限る。)ときは、予定価格の範囲内で随意契約とする。契約保証金 請負代金額が300万円以上の場合に10分の1以上の額とする。契約書の作成 請 書:請負代金額300万円未満の場合に作成する。請負契約書:請負代金額300万円以上の場合に作成する。支払条件等 前 払 金:請負代金額の10分の4以内の額とする。中間前払金:請負代金額の10分の2以内の額とする。部 分 払:請負代金額が5,000万円以上の場合は4回以内。請負代金額が2,000万円以上5,000万円未満の場合は3回以内。請負代金額が 300万円以上2,000万円未満の場合は2回以内。その他 (1) 掛川市電子入札運用基準に基づき入札に参加すること。(2) 入札参加者は、掛川市競争契約入札心得を遵守すること。(3) 落札者は、申請書に記載した配置予定技術者を当該工事の現場に配置すること。(4) 契約手続きにおいて使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨とする。(5) 申請書又は資料に虚偽の記載をした場合においては、掛川市工事請負契約等入札参加停止等実施要綱に基づく入札参加停止を行うことがある。(6) インターネットによる設計図書等の電子データが閲覧及びダウンロードできない場合には電子データが保存された媒体を借用することができる。(7) 電子入札システムに障害等やむを得ない事情がある場合には、紙入札に変更する場合があります。(8) 電子入札システム(入札参加者側)の運用時間等は、土曜日、日曜日及び祝日を除く午前9時から午後9時までとなる。(9) 掛川市役所行政課においての申請書等の受付日時は、土曜日、日曜日及び祝日を除く午前8時30分から午後5時までとする。 (10)その他詳細不明の点については、静岡県掛川市役所行政課契約検査係電話番号0537-21-1133(直通)に照会すること。 位 置 図施工箇所西大谷池袋井市 ( 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 ) 維持管理課令和 7年度実施設計書審査 設計者1 頁建設工事名令和7年度 道路橋梁維持事業 奥三沢橋橋梁補修工事路線河川名市道山崎2号線建設工事箇所掛川市山崎地内建設工事金額工 期令和 8年 2月27日限り週休2日推進工事補正 (月単位の週休2日(合計))建設工事概要橋梁補修工 1式ひび割れ補修工 1式断面補修工 1式表面保護工 134m2水切り設置工 42m塗替え塗装工 110m2支承モルタル打設工 1式橋台背面舗装打換え工 56m2伸縮目地補修工 1式歩掛・単価適用年度令和 7年 8月基本単価令和 7年 8月地区コード225地区起 終 点 指 定⇔内訳表、 施工単価表に記載されている機械の機種などは該当機種の使用を指定するものではなく設計上の参考である工事番号(設計書コード)37‐KG190‐15‐30‐10( 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 ) 維持管理課 2 頁.. .工 事 費 内 訳 表区分・工種・種別・細別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要本工事費‐ 道路修繕式 1‐‐ 橋梁補修工式 1‐‐‐ ひび割れ補修工式 1‐‐‐‐ 低圧注入工法6.2m構造物 1土木工事標準積算基準書 2ー2ー9ー4第 1号表M0018‐‐‐ 断面補修工式 1‐‐‐‐ 断面修復工鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理含む0.17m3構造物 1土木工事標準積算基準書 2ー2ー9ー7第 2号表M0017‐‐‐‐ ポリマーセメントモルタル塗布工断面修復工 鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理含まない0.009m3構造物 1土木工事標準積算基準書 2ー2ー9ー7第 3号表M0019‐‐‐ 表面保護工m2 134. . . .....( 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 ) 維持管理課 3 頁.. .工 事 費 内 訳 表区分・工種・種別・細別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要‐‐‐‐ 含浸材塗布m2 134第 4号表M0038‐‐‐‐ 下地処理工m2 134第 5号表M0039‐‐‐‐ 表面含浸材0.22l/m2×134.488m2L30‐‐‐ 水切り設置工m42‐‐‐‐ 水切り設置工m42第 6号表M0022‐‐‐‐ 橋梁用水切り材接着剤固定式 下面用m42‐‐‐ 塗替え塗装工m2 110‐‐‐‐ 素地調整(1種ケレン)循環式オープンブラスト工法低濃度PCB・鉛対応m2 110見積第 7号表M0001‐‐‐‐ 塗替塗装 下塗りm2 110第 8号表. . . .....( 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 ) 維持管理課 4 頁.. .工 事 費 内 訳 表区分・工種・種別・細別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要‐‐‐‐ 塗替塗装 下塗りm2 110第 9号表‐‐‐‐ 塗替塗装 中塗りm2 110第 10号表‐‐‐‐ 塗替塗装 上塗りm2 110第 11号表‐‐‐‐ 有害物質対策安全衛生保護具費式 1見積第 12号表M0006‐‐‐‐ 有害物質対策環境資機材費式 1見積第 13号表M0007‐‐‐‐ 塗膜くず等運搬処分費式 1見積第 14号表M0012‐‐‐ 支承モルタル打設工式 1‐‐‐‐ 小規模コンクリートはつり工式 1橋梁補修の解説と積算 P399第 16号表M0023‐‐‐‐ チッピング極小規模チッピング工0.1m2式 1橋梁補修補強工事 積算の手引き P206第 17号表M0024. . . .....( 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 ) 維持管理課 5 頁.. .工 事 費 内 訳 表区分・工種・種別・細別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要‐‐‐‐ 無収縮モルタル工極小規模無収縮モルタル工0.003m3式 1第 18号表M0025‐‐‐ 橋台背面舗装打換え工m256‐‐‐‐ 舗装版切断m47SP 1号表‐‐‐‐ 舗装版破砕m256SP 2号表‐‐‐‐ 表層(車道・路肩部)m256SP 3号表‐‐‐ 伸縮目地補修工式 1‐‐‐‐ 伸縮目地補修工m20見積第 19号表M0014‐‐‐‐ 既設伸縮目地撤去工m18見積第 20号表M0037‐‐ 構造物撤去工式 1. . . .....( 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 ) 維持管理課 6 頁.. .工 事 費 内 訳 表区分・工種・種別・細別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要‐‐‐ 運搬処理工式 1‐‐‐‐ 殻運搬処分コンクリート(無筋)小関建設(株) L=12.2kmm3 0.2 第 21号表M0020‐‐‐‐ 殻運搬処分アスファルト中村事業(株) L=10.8kmm3 3第 22号表M0026‐‐ 仮設工式 1‐‐‐ P1橋脚仮囲い工式 1‐‐‐‐ 仮囲い掛m230橋梁架設工事の積算P4-17 タイプG準用第 23号表M0028‐‐‐‐ 板張防護m240橋梁仮設工事の積算P4-12第 24号表M0029‐‐‐‐ シート張防護m250橋梁仮設工事の積算P4-12第 25号表M0030‐‐‐‐ ブラスト用養生シート工(仮囲い)m250橋梁仮設工事の積算P4-155第 26号表M0031. . . .....( 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 ) 維持管理課 7 頁.. .工 事 費 内 訳 表区分・工種・種別・細別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要‐‐‐ 足場工式 1‐‐‐‐ 吊足場(タイプA3)m280第 27号表M0008‐‐‐‐ 朝顔(タイプB)m2 100第 28号表M0009‐‐‐‐ ブラスト用養生シート工(足場)m2 100橋梁仮設工事の積算P4-155第 29号表M0032‐‐‐ 工事用道路工式 1‐‐‐‐ 工事用道路設置m340第 30号表M0033‐‐‐‐ 工事用道路撤去m340第 31号表M0034‐‐‐‐ 土砂処分費西大谷地内m350ほぐした土量(42×1.2)‐‐‐ 仮締切工式 1. . . .....( 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 ) 維持管理課 8 頁.. .工 事 費 内 訳 表区分・工種・種別・細別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要‐‐‐‐ 土のう仕拵+積立+撤去袋 136第 32号表‐‐‐‐ 大型土のう製作・設置作業半径6m以下 排出ガス対策型(第3基準値)袋 113第 33号表‐‐‐‐ 大型土のう撤去作業半径6m以下 排出ガス対策型(第3基準値)袋 113第 34号表‐‐‐‐ 土砂等運搬(土のう+大型土のう)m3 100西大谷地内 地山土量 136×0.02/1.2+113/1.2=96.4m3SP 8号表‐‐‐‐ 土砂処分費(土のう+大型土のう)m3 120西大谷地内 ほぐした土量 136×0.02+113=115.7m3‐‐‐ 交通誘導員工式 1‐‐‐‐ 交通誘導警備員式 1第 35号表直接工事費計工種区分 No. 8 鋼橋架設工事. . . .....( 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 ) 維持管理課 9 頁.. .工 事 費 内 訳 表区分・工種・種別・細別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要共通仮設費 (一般交通影響有り(2)‐2)式 1共通仮設費計純工事費計現場管理費 (一般交通影響有り(2)‐2)式 1工事原価計一般管理費等 (金銭的保証を必要とする)式 1塗膜分析調査式 1第 36号表M0011工事価格計消費税相当額式 1. . . .....( 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 ) 維持管理課 10 頁.. .工 事 費 内 訳 表区分・工種・種別・細別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要請負工事費. . . .....( 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 ) 維持管理課M0018金 円 1 構造物当り低圧注入工法6.2m 第 1号表土木工事標準積算基準書 2ー2ー9ー411 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要土木一般世話役人1特殊作業員人1普通作業員人1注入材エポキシ樹脂系kg 1.2 シール材エポキシ樹脂系kg 0.8 低圧注入器本27諸経費%計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 ) 維持管理課M0017金 円 1 構造物当り断面修復工鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理含む0.17m3第 2号表土木工事標準積算基準書 2ー2ー9ー712 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要土木一般世話役人0.17m3/0.1×2.3人1特殊作業員人0.17m3/0.1×3.8人1普通作業員人0.17m3/0.1×2.5人1断面修復材m3 0.2 諸経費%計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 ) 維持管理課M0019金 円 1 構造物当りポリマーセメントモルタル塗布工断面修復工 鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理含まない0.009m3第 3号表土木工事標準積算基準書 2ー2ー9ー713 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要土木一般世話役人1特殊作業員人1普通作業員人1断面修復材m3 0.01 諸経費%計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 ) 維持管理課M0038金 円 1 m2当り含浸材塗布第 4号表14 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要含浸材塗布昼間施工 時間的制約無 高所作業車無m2 1週休2日補正1.02 1.02 計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 ) 維持管理課M0039金 円 1 m2当り下地処理工第 5号表15 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要下地処理工昼間施工 時間的制約無 高所作業車無m2 1週休2日補正1.02 1.02 計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 ) 維持管理課M0022金 円 1 m当り水切り設置工第 6号表16 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要橋梁用水切り材設置工時間的制約無 接着剤固定式 床版下面 高所作業車無m 1週休2日補正 1.02 計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 ) 維持管理課M0001金 円 1000 m2当り素地調整(1種ケレン)循環式オープンブラスト工法低濃度PCB・鉛対応第 7号表見積17 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要労務費コメント行橋りょう世話役人1橋りょう塗装工人1普通作業員人1機械経費コメント行循環式オープンブラストマシーン損料日見積2ダストコレクター損料日見積2循環式オープンブラストマシーン整備費研削材再生処理共式 1見積21,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 ) 維持管理課M0001第 7号表18 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要ブラストノズル・ホース損料日見積2空気圧縮機機械賃料排出ガス対策型日見積 週休2日補正(1.02)2発動発電機機械賃料排出ガス対策型日見積 週休2日補正(1.02)2軽油パトロール給油L 3,3502雑費%材料費コメント行スチールグリッド金属系研削材kg 1,5003計コメント行1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 ) 維持管理課M0001第 7号表19 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要計式 1施工規模補正(200m2以下) 上記合計×1.45 1.45 計単価m21,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 ) 維持管理課金 円 1 m2当り塗替塗装 下塗り第 8号表20 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要橋梁塗装工(塗替塗装 下塗 有機ジンクリッチ) 昼間単価スプレー 600×1層 機労材 制約無m2 1標準単価(基本額)[合計金額対象外]1〔補正係数:週休2日補正〕×補正後標準単価m2 1諸雑費式 1計(合計金額対象外は除く)1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 ) 維持管理課金 円 1 m2当り塗替塗装 下塗り第 9号表21 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要橋梁塗装工(塗替塗装 下塗 変性エポキシ樹脂塗料) 昼間単価スプレー 240×2層 機労材 制約無m2 1標準単価(基本額)[合計金額対象外]1〔補正係数:週休2日補正〕×補正後標準単価m2 1諸雑費式 1計(合計金額対象外は除く)1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 ) 維持管理課金 円 1 m2当り塗替塗装 中塗り第 10号表22 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要橋梁塗装工(塗替塗装 中塗 弱溶剤形ふっ素) 昼間単価スプレー 淡彩 170×1層 機労材 制約無m2 1標準単価(基本額)[合計金額対象外]1〔補正係数:週休2日補正〕×補正後標準単価m2 1諸雑費式 1計(合計金額対象外は除く)1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 ) 維持管理課金 円 1 m2当り塗替塗装 上塗り第 11号表23 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要橋梁塗装工(塗替塗装 上塗 弱溶剤形ふっ素) 昼間単価スプレー 淡彩 140×1層 機労材 制約無m2 1標準単価(基本額)[合計金額対象外]1〔補正係数:週休2日補正〕×補正後標準単価m2 1諸雑費式 1計(合計金額対象外は除く)1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 ) 維持管理課M0006金 円 1 式当り有害物質対策安全衛生保護具費第 12号表見積24 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要※施工日数 110.1m2÷34.5m2/日÷1班=4日×1(形状補正:鈑桁橋)=4日コメント行エアライン化学防護服2着/日 5人/班着40見積定置式ろ過筒 (4人用)ろ過フィルター含む台 2見積エアラインホースφ9 L=20m 5人分本 5見積防塵マスクタイプ RL2-2相当 5人/班個 9見積防塵マスク用フィルター4日×2個/人個40見積防護手袋4日×2組/人組40見積防護長靴5人分足 5見積1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 ) 維持管理課M0006第 12号表25 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要空気圧縮機賃料可搬式エンジンコンプレッサー 2.0m3/min日見積 週休2日補正(1.02)軽油パトロール給油L64計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 ) 維持管理課M0007金 円 1 式当り有害物質対策環境資機材費第 13号表見積26 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要※施工日数 110.1m2÷34.5m2/日÷1班=4日×1(形状補正:鈑桁橋)=4日コメント行鉛対応集塵機装置賃料JETDUSTER EJD160F 160m3/min 相当台・月 0.2 見積 週休2日補正(1.02)鉛対応集塵機用プレフィルター 500m2/3本本 1見積チャコールフィルター本 1見積HEPAフィルター本 1見積エアーシャワー賃料SS-AS-10T 相当台・月 0.2 見積 週休2日補正(1.02)エアーシャワー用1次フィルター枚 1見積エアーシャワー用HEPAフィルター枚 1見積1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 ) 維持管理課M0007第 13号表27 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要クリーンルーム簡易セキュリティールーム ラクダセキュリティー 相当箇所 1見積真空掃除機賃料1台月 0.2 見積 週休2日補正(1.02)真空掃除機用ダストパック枚20見積真空掃除機用1次フィルター枚 1見積掃除機用2次フィルター枚 1見積掃除機用HEPAフィルター個 1見積計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 ) 維持管理課M0012金 円 1 式当り塗膜くず等運搬処分費第 14号表見積28 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要収集運搬費式 1見積現地積込作業費式 1見積現地取出作業費式 1見積特定有害物質汚泥処分費塗膜くず等 処分先:株式会社太洋サービス式 1見積見積第 15号表M0013計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 ) 維持管理課M0013金 円 1 式当り特定有害物質汚泥処分費塗膜くず等 処分先:株式会社太洋サービス 第 15号表見積29 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要基本処分料金式 1見積塗膜くずkg 173見積計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 ) 維持管理課M0023金 円 1 式当り小規模コンクリートはつり工第 16号表橋梁補修の解説と積算 P39930 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要土木一般世話役人1特殊作業員人1普通作業員人1諸雑費%小計上記金額を割る 0.6 日当たり施工量 0.6m3上記金額に掛ける 0.077施工数量 0.077m3計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 ) 維持管理課M0024金 円 1 式当りチッピング極小規模チッピング工0.1m2第 17号表橋梁補修補強工事 積算の手引き P20631 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要土木一般世話役人1特殊作業員人1普通作業員人1諸雑費%計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 ) 維持管理課M0025金 円 1 式当り無収縮モルタル工極小規模無収縮モルタル工0.003m3第 18号表32 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要土木一般世話役人1特殊作業員人1普通作業員人1無収縮モルタル材155円/kg 1875kg/m3m3 0.003諸雑費%計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 ) 維持管理課M0014金 円 10 m当り伸縮目地補修工第 19号表見積33 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要土木一般世話役人1特殊作業員人1普通作業員人1シール材シリコーン系、プライマー含むL 4.4 バックアップ材ウレタン系L 4.4 諸雑費養生テープの材料費、雑材費等%労務費×10%計単価m1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 ) 維持管理課M0037金 円 10 m当り既設伸縮目地撤去工第 20号表見積34 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要土木一般世話役人1普通作業員人1諸雑費コンクリートブレーカー、空気圧縮機、 燃料費等%労務費×15%計単価m1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 ) 維持管理課M0020金 円 101 m3当り殻運搬処分コンクリート(無筋)小関建設(株) L=12.2km第 21号表35 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要殻運搬m3 100無筋SP 4号表処分費Co無筋m3 100小関建設(株)リサイクルセンター (がれき)掛川市下俣字中野567-1計単価m31,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 ) 維持管理課M0026金 円 100 m3当り殻運搬処分アスファルト中村事業(株) L=10.8km第 22号表36 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要殻運搬m3 100アスファルトSP 5号表処分費As塊m3 100中村事業(株)大東リサイクルセンター 掛川市大坂9190計単価m31,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 ) 維持管理課M0028金 円 1 掛m2当り仮囲い第 23号表橋梁架設工事の積算P4-17 タイプG準用37 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要足場材損料ヶ月 1橋梁架設工事の積算P4-17 608×1.0+442×1.01橋りょう特殊工人橋梁架設工事の積算P4-17 0.052×1.1×1.3×1.0諸雑費式計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 ) 維持管理課M0029金 円 1 m2当り板張防護第 24号表橋梁仮設工事の積算P4-1238 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要足場材損料(板張防護)ヶ月 1橋梁仮設工事の積算P4-121橋りょう特殊工人橋梁架設工事の積算P4-12 0.018×1.1×1.3諸雑費式計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 ) 維持管理課M0030金 円 1 m2当りシート張防護第 25号表橋梁仮設工事の積算P4-1239 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要足場材損料ヶ月 11橋りょう特殊工人橋梁架設工事の積算P4-12 0.004×1.1諸雑費式計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 ) 維持管理課M0031金 円 1 m2当りブラスト用養生シート工(仮囲い)第 26号表橋梁仮設工事の積算P4-15540 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要足場材損料ヶ月 1橋梁架設工事の積算P4-1551橋りょう特殊工人橋梁架設工事の積算P4-155 0.015×1.1×1.3諸雑費式計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 ) 維持管理課M0008金 円 1 m2当り吊足場(タイプA3)第 27号表41 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要足場材損料(吊足場)ヶ月 2橋梁仮設工事の積算P4-12橋りょう特殊工(吊足場)人橋梁仮設工事の積算P4-12 0.13×1.1足場材損料(床面シート張り防護)ヶ月 2橋梁仮設工事の積算P4-12橋りょう特殊工(床面シート張り防護)人橋梁仮設工事の積算P4-12 0.007×1.1諸雑費式計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 ) 維持管理課M0009金 円 1 m2当り朝顔(タイプB)第 28号表42 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要足場材損料(朝顔)ヶ月 2橋梁架設工事の積算P4-12橋りょう特殊工(朝顔)人橋梁架設工事の積算P4-12 0.022×1.1足場材損料(板張防護)ヶ月 2橋梁架設工事の積算P4-12橋りょう特殊工(板張防護)人橋梁架設工事の積算P4-12 0.018×1.1足場材損料(シート張防護)ヶ月 2橋梁架設工事の積算P4-12橋りょう特殊工(シート張防護)人橋梁架設工事の積算P4-12 0.004×1.1諸雑費式計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 ) 維持管理課M0032金 円 1 m2当りブラスト用養生シート工(足場)第 29号表橋梁仮設工事の積算P4-15543 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要足場材損料ヶ月 1橋梁架設工事の積算P4-1551橋りょう特殊工人橋梁架設工事の積算P4-155 0.015×1.1諸雑費式計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 ) 維持管理課M0033金 円 100 m3当り工事用道路設置第 30号表44 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要路体(築堤)盛土m3 100SP 6号表路床材 山砂利m3 126土量変化率(レキ)1.20/0.95計単価m31,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 ) 維持管理課M0034金 円 100 m3当り工事用道路撤去第 31号表45 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要掘削m3 100SP 7号表土砂等運搬m3 100西大谷地内SP 8号表計単価m31,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 ) 維持管理課金 円 100 袋当り土のう仕拵+積立+撤去 第 32号表46 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要土砂m3 2普通作業員人土のう 化学繊維使用62×48cm袋 100諸 雑 費式 1 計 単価袋1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 ) 維持管理課金 円 10 袋当り大型土のう製作・設置作業半径6m以下 排出ガス対策型(第3基準値) 第 33号表47 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要土木一般世話役人1特殊作業員人1普通作業員人1大型土のう袋土砂 1.0m3用袋10土砂購入土(山土)m310バックホウ 運転クローラ型クレーン付・超低騒音型・山積0.8(平積0.6)m3・2.9t吊排出ガス対策型(第3次基準値)日諸雑費%計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 ) 維持管理課第 33号表48 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要 単価袋1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 ) 維持管理課金 円 10 袋当り大型土のう撤去作業半径6m以下 排出ガス対策型(第3基準値) 第 34号表49 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要土木一般世話役人1特殊作業員人1バックホウ 運転クローラ型クレーン付・超低騒音型・山積0.8(平積0.6)m3・2.9t吊排出ガス対策型(第3次基準値)日諸雑費式 1計 単価袋1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 ) 維持管理課金 円 1 式当り交通誘導警備員第 35号表50 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要交通誘導警備員B人4221日、 2人 計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 ) 維持管理課M0011金 円 1 式当り塗膜分析調査第 36号表51 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要溶出液作成料検体 1鉛検体 1六価クロム検体 1PCB検体 1水銀検体 1カドミウム検体 1ヒ素検体 1シアン化合物検体 11,#等:諸経費等対象額( 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 ) 維持管理課M0011第 36号表52 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要水素イオン濃度検体 1計1,#等:諸経費等対象額( ) 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 維持管理課 53 頁施 工 パ ッ ケ ー ジ 区 分 一 覧 表名 称 内 容舗装版切断舗装版種別=アスファルト舗装版,アスファルト舗装版厚=15cm以下SP 1号表----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------舗装版破砕舗装版種別=アスファルト舗装版,障害等の有無=無し,騒音振動対策=不要,舗装版厚=15cm以下,積込作業の有無=有りSP 2号表----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------表層(車道・路肩部)平均幅員=3.0m超,材料=密粒度アスコン 選択,瀝青材料種類=プライムコート 選択SP 3号表&アスコン規格=再生密粒度アスコン(13) A配合,*1層当り平均仕上り厚=50mm,&瀝青材料規格=プライムコート PK‐3----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------殻運搬殻発生作業=コンクリート(無筋)構造物とりこわし,積込工法区分=機械積込,DID区間の有無=有り,運搬距離(km)=SP 4号表14.4km以下----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------殻運搬殻発生作業=舗装版破砕,積込工法区分=機械積込(騒音対策不要,舗装版厚15cm以下),DID区間の有無=無し,運搬距SP 5号表離(km)=11.5km以下----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------路体(築堤)盛土施工幅員=4.0m以上,施工数量=20,000m3未満,障害の有無=無しSP 6号表----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------掘削土質=土砂,施工方法=オープンカット,押土の有無=無し,障害の有無=無し,施工数量=5,000m3未満SP 7号表*土砂の種類=土砂(レキ質土)----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------土砂等運搬土砂等発生現場=標準,積込機種・規格=バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3),土質=土砂(岩塊・玉石混り土含む)SP 8号表,DID区間の有無=無し,運搬距離=7.5km以下( ) 37‐KG190‐15‐30‐10‐01‐00 維持管理課工 期 算 定 一 覧 表54項 目 日 数 説 明準備期間その他の不稼働日後片付け期間 60日0日 10日工期(合計)作業所要日数 156日 86日頁1 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。 建設工事名:令和7年度 道路橋梁維持事業 奥三沢橋橋梁補修工事建設工事箇所:掛川市山崎地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。 名称:素地調整(1種ケレン)規格: 循環式オープンブラスト工法低濃度PCB・鉛対応摘要: 見積1000 m2当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要労務費コメント行橋りょう世話役人14.5 橋りょう塗装工人87普通作業員人29機械経費コメント行2 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。 ・この「見積参考資料」の有効期限は、本建設工事の入札日までとします。 建設工事名:令和7年度 道路橋梁維持事業 奥三沢橋橋梁補修工事建設工事箇所:掛川市山崎地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。 名称:素地調整(1種ケレン)規格: 循環式オープンブラスト工法低濃度PCB・鉛対応摘要: 見積1000 m2当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要循環式オープンブラストマシーン損料日14.5 見積ダストコレクター損料日14.5 見積循環式オープンブラストマシーン整備費研削材再生処理共式 1見積ブラストノズル・ホース損料日14.5 見積空気圧縮機機械賃料排出ガス対策型日14.5 見積 週休2日補正(1.02)3 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。 ・この「見積参考資料」の有効期限は、本建設工事の入札日までとします。 建設工事名:令和7年度 道路橋梁維持事業 奥三沢橋橋梁補修工事建設工事箇所:掛川市山崎地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。 名称:素地調整(1種ケレン)規格: 循環式オープンブラスト工法低濃度PCB・鉛対応摘要: 見積1000 m2当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要発動発電機機械賃料排出ガス対策型日14.5 見積 週休2日補正(1.02)軽油パトロール給油L 3,350雑費% 2材料費コメント行スチールグリッド金属系研削材kg 1,5004 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。 ・この「見積参考資料」の有効期限は、本建設工事の入札日までとします。 建設工事名:令和7年度 道路橋梁維持事業 奥三沢橋橋梁補修工事建設工事箇所:掛川市山崎地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。 名称:素地調整(1種ケレン)規格: 循環式オープンブラスト工法低濃度PCB・鉛対応摘要: 見積1000 m2当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要計コメント行計式 1施工規模補正(200m2以下) 上記合計×1.45 1.45 5 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。 ・この「見積参考資料」の有効期限は、本建設工事の入札日までとします。 建設工事名:令和7年度 道路橋梁維持事業 奥三沢橋橋梁補修工事建設工事箇所:掛川市山崎地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。 名称:有害物質対策安全衛生保護具費規格:摘要: 見積1 式当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要※施工日数 110.1m2÷34.5m2/日÷1班=4日×1(形状補正:鈑桁橋)=4日コメント行エアライン化学防護服2着/日 5人/班着40見積定置式ろ過筒(4人用)ろ過フィルター含む台 2見積エアラインホースφ9 L=20m 5人分本 5見積防塵マスクタイプ RL2-2相当 5人/班個 9見積6 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。 ・この「見積参考資料」の有効期限は、本建設工事の入札日までとします。 建設工事名:令和7年度 道路橋梁維持事業 奥三沢橋橋梁補修工事建設工事箇所:掛川市山崎地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。 名称:有害物質対策安全衛生保護具費規格:摘要: 見積1 式当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要防塵マスク用フィルター4日×2個/人個40見積防護手袋4日×2組/人組40見積防護長靴5人分足 5見積空気圧縮機賃料可搬式エンジンコンプレッサー 2.0m3/min日 4見積 週休2日補正(1.02)軽油パトロール給油L647 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。 ・この「見積参考資料」の有効期限は、本建設工事の入札日までとします。 建設工事名:令和7年度 道路橋梁維持事業 奥三沢橋橋梁補修工事建設工事箇所:掛川市山崎地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。 名称:有害物質対策環境資機材費規格:摘要: 見積1 式当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要※施工日数 110.1m2÷34.5m2/日÷1班=4日×1(形状補正:鈑桁橋)=4日コメント行鉛対応集塵機装置賃料JETDUSTER EJD160F 160m3/min 相当台・月 0.2 見積 週休2日補正(1.02)鉛対応集塵機用プレフィルター 500m2/3本本 1見積チャコールフィルター本 1見積HEPAフィルター本 1見積8 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。 ・この「見積参考資料」の有効期限は、本建設工事の入札日までとします。 建設工事名:令和7年度 道路橋梁維持事業 奥三沢橋橋梁補修工事建設工事箇所:掛川市山崎地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。 名称:有害物質対策環境資機材費規格:摘要: 見積1 式当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要エアーシャワー賃料SS-AS-10T 相当台・月 0.2 見積 週休2日補正(1.02)エアーシャワー用1次フィルター枚 1見積エアーシャワー用HEPAフィルター枚 1見積クリーンルーム簡易セキュリティールーム ラクダセキュリティー 相当箇所 1見積真空掃除機賃料1台月 0.2 見積 週休2日補正(1.02)9 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。 ・この「見積参考資料」の有効期限は、本建設工事の入札日までとします。 建設工事名:令和7年度 道路橋梁維持事業 奥三沢橋橋梁補修工事建設工事箇所:掛川市山崎地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。 名称:有害物質対策環境資機材費規格:摘要: 見積1 式当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要真空掃除機用ダストパック枚20見積真空掃除機用1次フィルター枚 1見積掃除機用2次フィルター枚 1見積掃除機用HEPAフィルター個 1見積10 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。 ・この「見積参考資料」の有効期限は、本建設工事の入札日までとします。 建設工事名:令和7年度 道路橋梁維持事業 奥三沢橋橋梁補修工事建設工事箇所:掛川市山崎地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。 名称:塗膜くず等運搬処分費規格:摘要: 見積1 式当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要収集運搬費式 1見積現地積込作業費式 1見積現地取出作業費式 1見積特定有害物質汚泥処分費塗膜くず等 処分先:株式会社太洋サービス式 1見積見積11 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。 ・この「見積参考資料」の有効期限は、本建設工事の入札日までとします。 建設工事名:令和7年度 道路橋梁維持事業 奥三沢橋橋梁補修工事建設工事箇所:掛川市山崎地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。 名称:特定有害物質汚泥処分費規格: 塗膜くず等 処分先:株式会社太洋サービス摘要: 見積1 式当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要基本処分料金式 1見積塗膜くずkg 173見積12 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。 ・この「見積参考資料」の有効期限は、本建設工事の入札日までとします。 建設工事名:令和7年度 道路橋梁維持事業 奥三沢橋橋梁補修工事建設工事箇所:掛川市山崎地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。 名称:伸縮目地補修工規格:摘要: 見積10 m当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要土木一般世話役人 1特殊作業員人 2普通作業員人 1シール材シリコーン系、プライマー含むL 4.4 バックアップ材ウレタン系L 4.4 13 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。 ・この「見積参考資料」の有効期限は、本建設工事の入札日までとします。 建設工事名:令和7年度 道路橋梁維持事業 奥三沢橋橋梁補修工事建設工事箇所:掛川市山崎地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。 名称:伸縮目地補修工規格:摘要: 見積10 m当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要諸雑費養生テープの材料費、雑材費等%10労務費×10%14 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。 ・この「見積参考資料」の有効期限は、本建設工事の入札日までとします。 建設工事名:令和7年度 道路橋梁維持事業 奥三沢橋橋梁補修工事建設工事箇所:掛川市山崎地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。 名称:既設伸縮目地撤去工規格:摘要: 見積10 m当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要土木一般世話役人 1普通作業員人 3諸雑費コンクリートブレーカー、空気圧縮機、燃料費等%15労務費×15% 令和7年度 道路橋梁維持事業 奥三沢橋橋梁補修工事特記仕様書1. 本仕様書は、「土木工事共通仕様書」(以下「共通仕様書」という)に定めるもののほか、本工事の施工に関し必要な事項を定めるものとする。2. 本工事は「建設工事に係る資材の再資源化に関する法律」(以下、「法」という。)第9条第1項の「対象建設工事」である。3. 請負業者は、監督員から提示された設計図面・設計計算書・数量計算書を精査し、疑義が生じた場合は直ちに監督員に連絡し協議するものとする。精査業務を行わず施工された構造物に欠陥が発見された場合、請負業者はその修復に対する責を負うものとする。4. 工事区域における既存の測量杭及び地区境界杭等は、工事着手前にすべて確認しておかなければならない。また、損失している場合には、監督員の示す資料に基づき、現地に復旧しておかなければならない。ただし、施工上支障になる場合は、監督員と打ち合わせの上、逃げ杭・座標等により施工後に境界復元が可能なよう対処すること。5. 発注者側で用意している工事用地以外は請負者において確保すること。確保した用地は、工事終了後の際は原形に復旧することを原則とする。なお、工事用地等の使用に先立ち用地の境界を監督員と立会いのうえ確認すると共に工事用地等及びこれに隣接する土地との間に問題が生じないよう十分留意のうえ使用するものとする。6. 工事用道路は、一般の通行に支障をきたさないよう、請負業者が維持管理をしなければならない。また、通行規制等を行う場合は関係機関と十分な協議を行い、周辺の住民生活に支障をきたさないようにすること。7. 工事で発生する塗膜くず及び養生シート等、アスファルト殻、コンクリート殻は、設計書等にて指定した処分先に運搬処理すること。なお、処理場が発行する帳票等の写しを完成書類として提出し、その処理量について監督員に確認を得るものとする。ただし、上記以外の処理場に搬出したい場合は、監督員の承諾を得ること。8. 工事進捗が50%程度に達した時点で、検査官の立会いのもと中間検査を実施する。9. その他疑義が生じた場合は、事前に監督員と協議のうえ、速やかに処理すること。以上工事関係書類電子化に関する特記仕様書(土木・水道工事)本工事は、受注者が希望する場合に、受発注者協議(別紙『情報共有・電子納品 事前協議チェックシート』)により、工事関係書類電子化を実施することができる。(定義及び目的)1 工事書類電子化とは、情報共有や電子納品により発注者及び受注者の間の情報を電子的に交換等することをいい、これにより業務効率化を実現することを目的とする。(利用システム)2 情報共有については、国土交通省の「工事施工中における受発注者間の情報共有システム機能要件」を満たすASP方式の情報共有システムを利用するものとし、事前に受発注者間で協議し決定するものとする。(積算の取り扱い)3 情報共有システムの利用に要する費用は、共通仮設費率(技術管理費)に含まれるものとする。(運用)4 情報共有システムの利用及び電子納品に係る適用基準は、静岡県情報共有・電子納品運用ガイドラインに準じて実施するものとするが、これによりがたい場合は監督員と協議して別途運用するものとする。ただし、納品については電子媒体によるものとする。(工事成績)5 工事関係書類電子化を実施した場合は、「創意工夫」項目で1点加点する別紙-1特定建設資材の分別解体等・再資源化等に関する条件1.本工事は、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律((平成 12 年法律第 104 号)。以下「建設リサイクル法」という。)に基づき、特定建設資材の分別解体等及び再資源化等の実施について 適正な措置を講ずることとする。なお、本工事における特定建設資材の分別解体等・再資源化等については、以下の積算条件を設定しているが、工事請負契約書「解体工事に要する費用等」に定める事項は契約締結時に発注者と請負者の間で確認されるものであるため、発注者が積算上条件明示した以下の事項と別の方法であった場合でも変更の対象としない。ただし、工事発注後に明らかになった事情により、予定した条件により難い場合は、監督員と協議するものとする。① 解体等の方法工程ごとの作業内容及び解体方法工 程 作業内容 分別解体等の方法(※)①仮設仮設工事■有 □無□ 手作業■ 手作業・機械作業の併用②土工土工事□有 ■無□ 手作業□ 手作業・機械作業の併用③基礎基礎工事□有 ■無□ 手作業□ 手作業・機械作業の併用④本体構造本体構造の工事□有 ■無□ 手作業□ 手作業・機械作業の併用⑤本体付属品本体付属品の工事□有 ■無□ 手作業□ 手作業・機械作業の併用⑥その他(塗替え塗装工他)その他の工事■有 □無□ 手作業■ 手作業・機械作業の併用※「分別解体等の方法」の欄については、該当がない場合は記載の必要はない。② 再資源化等をする施設の名称及び所在地特定建設資材廃棄物の種類施設の名称 所在地塗膜くず、養生シート等 (株)太洋サービス 浜松市西区篠原町26745-1アスファルト 中村事業(株) 掛川市大坂8278-1コンクリート 小関建設(株) 掛川市下俣567-1※上記②については積算上の条件明示であり、処理施設を指定するものではない。なお、請負者の提示する施設と異なる場合においても設計変更の対象としない。ただし、現場条件や数量の変更等、請負者の責によるものではない事項についてはこの限りではない。③ 受入時間(株)太洋サービス 処分場: 8時00分~17時00分中村事業(株) 処分場: 8時00分~17時00分小関建設(株) 処分場: 8時00分~17時00分2.請負者は、特定建設資材の分別解体等・再資源化等が完了したときは、建設リサイクル法第 18 条に基づき、以下の事項を書面に記載し、監督員に報告することとする。なお、書面は「建設リサイクルガイドライン(平成 14 年 5 月)」に定めた様式1〔再生資源利用計画書(実施書)〕及び様式2〔再生資源利用促進計画書(実施書)〕を兼ねるものとする。・再資源等が完了した年月日・再資源化等をした施設の名称及び所在地・再資源化等に要した費用3.その他工事発注後に明らかになった事情により、予定した条件によりがたい場合は、監督員と協議するものとする。 適用項目 明示が必要な場合 明示事項 内容最低制限価格設定工事低入札価格調査対象工事2 低入札工事における技術者 補助技術者を配置する場合 補助技術者の資格影響を受ける部分影響を受ける工事内容関連する工事内容関連する工事の開始又は完了の時期制限される施工内容 工事全般制限される施工時期、施工時間 非出水期10月~5月に施工(河川協議実施中)制限される施工方法 工事全般制約を受ける内容 工事全般協議内容 河川占用協議(令和7年1月頃許可見込み)協議成立見込時期影響を受ける部分影響を受ける内容調査項目調査期間地下埋設物等の移設が予定されている場合移設期間場所・範囲処理の見込み時期2 工事用地等の復旧 工事用地等の使用終了後の復旧内容場所・範囲時期・機関使用条件・復旧方法場所・範囲時間・時期使用条件復旧方法場所・範囲処理方法1 公害防止 (騒音、振動、粉塵、排○工事に伴う公害防止のため、施工方法、建設機械・設備、作業時間等の指定が必要な施工方法、建設機械・設備、作業時間低騒音型、低振動型建設機械の指定に関する規定及び排出ガス対策型建設機械指定要領に基づき指定される建設機械・設備を使用するものとする。 配置時間 交通誘導警備員A: 交通誘導警備員B:8:00~17:006 有毒ガス及び酸素欠乏等の対策有毒ガス及び酸素欠乏対策として、換気設備が必要な場合換気設備等の内容7高所作業高所作業で落下・墜落等対策を指定する場合指定の内容施 工 条 件 明 示 事 項下記項目のうち適用項目○印該当欄は、当該工事に関する施工条件として明示するものである。 記載内容は、特記仕様書と同様の位置付けである。 なお、明示事項に変更が生じた場合は、監督員に報告し、協議するものとする。 交通安全施設等を指定する場合C用地関係5 立木伐採4 仮用地等として官有地の提供○ ○当該工事の関係機関等との協議に未成立のものがある場合工事着手前に土壌汚染、地下埋設物及び埋蔵文化財等の事前調査を必要を必要とする場合B工程関係1 2 3 4施工時期、時間の制限関係機関等との協議関係機関、自治体等との協議の結果、特定の条件が付され当該工事の工程に影響がある場合他の工事の開始又は完了の時期により、当該工事の施工時期、全体工期等に影響がある場合3 2 近接施工1 5 交通誘導警備員の配置を指定する場合D環境対策関係E安全対策関係騒音、振動、地盤沈下、地下水枯渇等の防止調査工事用地等に未処理部分がある場合 工事用地等の未処理部分 1施工時期、施工時間及び施工方法が制限される場合明示項目交通誘導警備員の配置入札契約に係る事項電波障害等に起因する事業損失防止調査交通安全施設土壌汚染、地下埋設物及び埋蔵文化財の事前調査関連工事との調整借地A契約関係1 3 2鉄道、ガス、電気、電話、水道等の施設と近接する工事において施工方法等に制限がある場合○立木伐採を行う必要がある場合工事用仮設道路・資機材置き場用の用地を借地させる場合施工のための仮用地等として施工者に、官有地等を使用させる場合電波障害等に起因する事業損失が懸念される場合工事の施工に伴って発生する騒音、振動、地盤沈下、地下水の枯渇等が予測される場合適用項目 明示が必要な場合 明示事項 内容 明示項目制限される工事用資機材の搬入経路制限される使用期間制限される使用時間帯搬入、搬出路の使用中及び使用後の処置が必要である場合使用中・使用後の処置内容仮設道路の仕様安全施設等の設置期間工事終了後の措置(存置又は撤去)仮設道路の維持補修が必要である場合 内容仮設備の内容仮設備の期間仮設備の条件仮設の構造、工法及びその施工範囲を指定する場合仮設備の構造、施工方法、施工範囲仮設の設計条件を指定する場合 設計条件の内容水替・流入防止施設が必要な場合 内容、期間受入場所及び仮置き場所までの距離 設計書による。 処分又は保管条件 残土処分現場内利用の内容減量化の内容協議の進捗状況工事内容工事期間周辺環境に与える影響の調査が必要な場合周辺環境調査の内容対象工種 全行程の50%程度に達した時点の工種または構造物の不可視部分検査項目 共通仕様書施工管理基準の測定項目と同じ。 時期 協議による対象となる材料時期3 工事用資機材の保管及び仮置き工事用資機材の保管及び仮置きが必要な場合保管及び仮置き場所、期間、保管方法等4 工事現場発生品 工事現場発生品がある場合品名・数量、現場内での再使用の有無引渡場所品名・数量・品質規格又は性能引渡場所・引渡期間6 関連機関との近接協議 近接協議に係る条件及び内容施工方法施工条件工事用水を指定する場合 工事用水の内容工事電力を指定する場合 工事電力の内容9 新技術・新工法・特許工法 新技術・新工法・特許工法を指定する場合 工法の内容部分使用箇所部分使用時期11 契約後VE 予定価格1千万円以上の工事の場合契約後VE提案対象工事への該当12共通仕様書に記載のない施工方法を指定する場合指定内容13施工管理基準に記載のない施工管理(出来型、品質、写真管理)を指定する場合指定内容14 ○景観に配慮し、構造物の色彩やデザイン等を指定する場合指定内容 景観配慮チェックシートによる。 処理方法、処理場所等の処理条件仮道路受入場所、距離等の処理条件地上、地下等の占用物件に係る工事期間と重複して施工する場合設計条件、施工工法等監督員による材料検査の対象となる場合低濃度PCB無害化認定施設にて処分を行うこと。 設計は(株)太洋サービス(浜松市西区篠原町26745-1)を想定。 J薬液注入関係薬液注入を行う場合H建設副産物関係I工事支障物件等○建設発生土の搬出【地下埋設物確認の場合】静岡県 地下埋設物の事故防止マニュアルに基づき、【別紙】埋設物件確認書(マニュアルP.9)へ埋設物管理者から聞き取った内容記載し提出する。また、「6.チェックリスト(受注者用)」も提出する。 再資源化処理施設又は最終処分場を指定する場合建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律、資源の有効な利用の促進に関する法律、廃棄物の処理及び清掃に関する法律その他関係法令等によるほか、建設副産物適正処理推進要綱に従い適切に処理する。 1 仮設物を他の工事に引き渡す場合及び引き継いで使用する場合建設副産物及び建設廃棄物が発生する場合工事支障物件協議検査員による中間検査の対象となる場合G仮設関係建設副産物の利用建設副産物及び建設廃棄物の処理架設工法を指定する場合 7 架設工法1 一般道の使用支給材料及び貸与品がある場合○支給品及び貸与品F工事用道路関係仮設道路を設置する場合1 薬液注入1 3○地上、地下等における占用物件の有無及び占用物件等で工事支障物が存在する場合Kその他中間検査 1 810 部分使用その他5 2 材料検査部分使用を行う必要がある場合工事用水、電力支障物件名、管理者名、位置、移設時期、工事方法、防護等仮設 (仮土留、仮橋、足場等)1 2 2○建設発生土が発生する場合現場内での再利用又は減量化が必要な場合○搬入経路、使用時間、使用時間帯等に制限がある場合1様式1 【別紙】埋設物件確認書工事(業務)名:施 工 箇 所:受 注 者:担 当 者 氏 名:確認結果埋設物件埋 設 物 管 理 者確認欄確認日 確認内容・内容聞き取り日部局課、支店名等 連 絡 先 担当者埋設物件 (有り[土被り m]・無し) 月 日埋設物件有りの時(試掘の必要 有り・無し) 月 日試掘位置決定時(立会の必要 有り・無し) 月 日試 掘(立会の必要 有り・無し) 月 日埋設物件 (有り[土被り m]・無し) 月 日埋設物件有りの時(試掘の必要 有り・無し) 月 日試掘位置決定時(立会の必要 有り・無し) 月 日試 掘(立会の必要 有り・無し) 月 日埋設物件 (有り[土被り m]・無し) 月 日埋設物件有りの時(試掘の必要 有り・無し) 月 日試掘位置決定時(立会の必要 有り・無し) 月 日試 掘(立会の必要 有り・無し) 月 日埋設物件 (有り[土被り m]・無し) 月 日埋設物件有りの時(試掘の必要 有り・無し) 月 日試掘位置決定時(立会の必要 有り・無し) 月 日試 掘(立会の必要 有り・無し) 月 日埋設物件 (有り[土被り m]・無し) 月 日埋設物件有りの時(試掘の必要 有り・無し) 月 日試掘位置決定時(立会の必要 有り・無し) 月 日試 掘(立会の必要 有り・無し) 月 日※履行又は施工条件明示事項で「有り」の場合は、設計図書に添付する。※現地調査等により、新たな埋設物件を確認した場合は追記すること。掛川市週休2日推進工事(土木工事等)実施要領(目的)第1条 建設業界では、若年層の入職者数が減少しており、公共工事の品質確保とその担い手の中長期的な育成・確保が重要な課題となっている。本要領は、週休2日の実施に伴い必要となる事項を定め、建設現場において週休2日の取得が可能な環境づくりを推進し、労働環境を改善することを目的とする。(対象工事)第2条 掛川市が発注する土木、水道工事等を対象とする。ただし、以下に該当する工事は対象外とする。(1) 施工に必要な実日数(実働日数)が1週間程度と見込まれる工事(2) 通年維持工事、災害復旧工事(改良復旧工事を含む。)(3) 発注機関の長が対象工事に適さないと判断する工事なお、(3)により対象外として発注した工事については、契約後、現場着手までに受発注者間協議を行い、必要に応じて対象とすることができる。(用語の定義)第3条 本要領において用いる用語は次のとおりとする。(1) 週休2日対象期間において、4週8休以上の現場閉所を行ったと認められる状態をいう。(2) 対象期間工期のうち、準備期間と後片付け期間を除く期間をいう。ただし、年末年始休暇(6日間)、夏季休暇(3日間)、工場製作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間のほか、発注者があらかじめ対象外としている期間は含まない。(3) 現場閉所対象期間において、現場事務所での事務作業を含め1日を通して現場や現場事務所が閉所された状態をいう。なお、巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合を除く。(4) 現場閉所率対象期間における現場閉所日数の割合(現場閉所日数/対象期間日数)で算定する。現場閉所率が28.5%以上の場合を4週8休以上、25%以上28.5%未満を4週7休以上4週8休未満、21.4%以上25%未満を4週6休以上4週7休未満とする。(5) 月単位の週休2日対象期間の全ての月において、週休2日の状態をいう。ただし、暦上の土曜日、日曜日の日数の割合が28.5%に満たない月においては、当該月の土曜日、日曜日の合計日数以上の現場閉所(現場休息)を行っている状態をいう。(6) 通期の週休2日対象期間の現場閉所率が28.5%以上の状態をいう。(発注)第4条 発注者指定型により発注する。(1) 発注者指定型 掛川市週休2日推進工事(土木工事等)特記仕様書(発注者指定型)(別紙1)を添付し、4週8休以上(土木工事標準積算基準書により積算する工事の場合は月単位の4週8休以上)の達成を前提とした補正係数により費用を計上し発注する(実施方法)第5条 週休2日推進工事の実施方法は次のとおりとする。(1) 受注者は、現場着手日までに4週8休以上の現場閉所計画表(別紙2を参考とする。)を監督員に提出し、これに基づき施工を行う。なお、発注者指定型において受注者の責めに帰すことができない理由により実施が困難な場合には、対象期間開始前に受発注者間協議を行うこととする。(2) 受注者は、計画に変更が生じた場合には、その都度変更の現場閉所計画表を監督員に提出する。(3) 監督員は、受注者に工事記録簿等の資料を求め、現場閉所率について確認を行う。なお、規定の現場閉所を行ったと認められない場合には、現場閉所率に応じた費用計上による変更契約を行うものとする。(4) 上記取組実施内容については、入札公告等で提示する特記仕様書に明記する。(費用の計上)第6条 別に定める「週休2日推進工事積算要領」に基づき、費用の計上を行うものとする。(工事成績における評価)第7条 工事成績評定の対象となる工事にあっては、現場閉所率に応じて以下のとおり「創意工夫」項目で加点を行うものとする。(1) 月単位の週休2日の場合は、2点を加点する。(2) 通期の週休2日の場合は、1点を加点する。(達成証明)第8条 本要領を適用した工事において、既定の現場閉所が確認された場合は、その達成状況を工事検査結果通知書により発注者から受注者に通知する。附 則この要領は、令和4年4月1日から施行する。附 則この改正は、令和5年4月1日から施行する。附 則この改正は、令和6年4月1日から施行する。附 則この改正は、令和6年10月1日から施行する。 (別紙1)掛川市週休2日推進工事(土木工事等)特記仕様書(発注者指定型)第1条 目的本特記仕様書は、週休2日の実施に伴い必要となる事項を定め、建設現場において週休2日の取得が可能な環境づくりを推進し、労働環境を改善することを目的とする。第2条 用語の定義本特記仕様書において用いる用語は次のとおりとする。(1) 週休2日対象期間において、4週8休以上の現場閉所を行ったと認められる状態をいう。(2) 対象期間工期のうち、準備期間と後片付け期間を除く期間をいう。(年末年始休暇(6日間)、夏季休暇(3日間)工場製作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間のほか、発注者があらかじめ対象外としている期間を除く。)(3) 現場閉所対象期間において、現場事務所での事務作業を含め1日を通して現場や現場事務所が閉所された状態をいう。(巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合を除く。)(4) 現場閉所率対象期間における現場閉所日数の割合(現場閉所日数/対象期間日数)で算定する。現場閉所率が28.5%以上の場合を4週8休以上、25%以上28.5%未満を4週7休以上4週8休未満、21.4%以上25%未満を4週6休以上4週7休未満とする。(5) 月単位の週休2日対象期間の全ての月において、週休2日の状態をいう。ただし、暦上の土曜日、日曜日の日数の割合が28.5%に満たない月においては、当該月の土曜日、日曜日の合計日数以上の現場閉所(現場休息)を行っている状態をいう。(6) 通期の週休2日対象期間の現場閉所率が28.5%以上の状態をいう。第3条 実施方法週休2日推進工事の実施方法は次のとおりとする。(1) 受注者は、現場着手日までに4週8休以上の現場閉所計画表を監督員に提出し、これに基づき施工を行う。なお、受注者の責めに帰すことができない理由により実施が困難な場合には、対象期間開始前に受発注者間協議を行うこととする。(2) 受注者は、計画に変更が生じた場合には、その都度変更の現場閉所計画表を監督員に提出する。(3) 監督員は、受注者に工事記録簿等の資料を求め、現場閉所率について確認を行う。なお、規定の現場閉所を行ったと認められない場合には、現場閉所率に応じた費用計上による変更契約を行うものとする。第4条 費用の計上別に定める「週休2日推進工事積算要領」に基づき、費用の計上を行うものとする。第5条 工事成績における評価工事成績評定の対象となる工事にあっては、現場閉所率に応じて以下のとおり「創意工夫」項目で加点を行うものとする。(評定点は、合計で100点を超えないものとする。)(1) 月単位の週休2日の場合は、2点を加点する。(2) 通期の週休2日の場合は、1点を加点する。第6条 達成証明規定の現場閉所が確認された場合は、その達成状況を工事検査結果通知書により発注者から受注者に通知する。現場閉所計画表 ( 当初 ・ 変更 )【別紙2】月 日 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31曜日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水計画月 日 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31曜日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水計画月 日 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31曜日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水計画月 日 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31曜日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水計画月 日 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31曜日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水計画○ :× :※現場閉所率(小数点第2位切捨て)=(現場閉所日数/対象期間日数)×100月単位の合否建設工事名: 年度工事工 期: 年 月 日 ~ 年 月 日月○ 計対 象 期 間 日 数行 事 等月○ 計対 象 期 間 日 数行 事 等月○ 計対 象 期 間 日 数行 事 等月○ 計対 象 期 間 日 数行 事 等月○ 計対 象 期 間 日 数行 事 等凡例 休工日数 日休工日 対象期間日数 日対象外 現場閉所率 %週休2日補正 月単位(4週8休以上) 設 計 条 件路線名称 路線名称上部工形式 上部工形式斜角 斜角支間長 支間長有効幅員 有効幅員全幅員 全幅員支承条件 支承条件下部工形式 下部工形式既設構造既設構造基礎工形式 基礎工形式設計活荷重 設計活荷重架設年次 架設年次添架物 添架物桁 長 桁 長橋 長 橋 長鋼2径間単純合成H桁橋 鋼2径間単純合成H桁橋 鋼2径間単純合成H桁橋 鋼2径間単純合成H桁橋 鋼2径間単純合成H桁橋 鋼2径間単純合成H桁橋1971年(昭和46年)3月【架橋後53年経過】 1971年(昭和46年)3月【架橋後53年経過】 1971年(昭和46年)3月【架橋後53年経過】 1971年(昭和46年)3月【架橋後53年経過】 1971年(昭和46年)3月【架橋後53年経過】 1971年(昭和46年)3月【架橋後53年経過】 1971年(昭和46年)3月【架橋後53年経過】市道山崎2号線 市道山崎2号線21.070m 21.070m10.540m + 10.450m 10.540m + 10.450m 10.540m + 10.450m 10.540m + 10.450m 10.540m + 10.450m 10.540m + 10.450m10.060m + 9.970m 10.060m + 9.970m 10.060m + 9.970m 10.060m + 9.970m 10.060m + 9.970m 10.060m + 9.970m4.010m 4.010m4.710m(0.350m+4.010m+0.350m) 4.710m(0.350m+4.010m+0.350m) 4.710m(0.350m+4.010m+0.350m) 4.710m(0.350m+4.010m+0.350m) 4.710m(0.350m+4.010m+0.350m) 4.710m(0.350m+4.010m+0.350m) 4.710m(0.350m+4.010m+0.350m)左45°00′00″ 左45°00′00″A1:重力式橋台(推定) A1:重力式橋台(推定) A1:重力式橋台(推定) A1:重力式橋台(推定) A1:重力式橋台(推定) A1:重力式橋台(推定)P1:パイルベント橋脚 P1:パイルベント橋脚 P1:パイルベント橋脚 P1:パイルベント橋脚 P1:パイルベント橋脚 P1:パイルベント橋脚下流側:農業用水管-φ139.8-1条,桁間:不明管-φ35-1条 下流側:農業用水管-φ139.8-1条,桁間:不明管-φ35-1条 下流側:農業用水管-φ139.8-1条,桁間:不明管-φ35-1条 下流側:農業用水管-φ139.8-1条,桁間:不明管-φ35-1条 下流側:農業用水管-φ139.8-1条,桁間:不明管-φ35-1条 下流側:農業用水管-φ139.8-1条,桁間:不明管-φ35-1条 下流側:農業用水管-φ139.8-1条,桁間:不明管-φ35-1条不明 不明A1(F)-P1[A1](M)・P1[A2](F)-A2(M) A1(F)-P1[A1](M)・P1[A2](F)-A2(M) A1(F)-P1[A1](M)・P1[A2](F)-A2(M) A1(F)-P1[A1](M)・P1[A2](F)-A2(M) A1(F)-P1[A1](M)・P1[A2](F)-A2(M) A1(F)-P1[A1](M)・P1[A2](F)-A2(M) A1(F)-P1[A1](M)・P1[A2](F)-A2(M)A1:不明 A1:不明P1:鋼管杭 P1:鋼管杭交差物 交差物 二級河川 弁財天川水系 三沢川【管理者;静岡県】 二級河川 弁財天川水系 三沢川【管理者;静岡県】 二級河川 弁財天川水系 三沢川【管理者;静岡県】 二級河川 弁財天川水系 三沢川【管理者;静岡県】 二級河川 弁財天川水系 三沢川【管理者;静岡県】 二級河川 弁財天川水系 三沢川【管理者;静岡県】 二級河川 弁財天川水系 三沢川【管理者;静岡県】塩害影響地域 塩害影響地域 非該当(海岸線からの距離:5.2km) 非該当(海岸線からの距離:5.2km) 非該当(海岸線からの距離:5.2km) 非該当(海岸線からの距離:5.2km) 非該当(海岸線からの距離:5.2km) 非該当(海岸線からの距離:5.2km)凍結防止剤散布地域 凍結防止剤散布地域 非該当 非該当A2:重力式橋台(推定) A2:重力式橋台(推定) A2:重力式橋台(推定) A2:重力式橋台(推定) A2:重力式橋台(推定) A2:重力式橋台(推定)A2:不明 A2:不明S39 鋼道路橋設計示方書、鋼道路橋製作示方書 S39 鋼道路橋設計示方書、鋼道路橋製作示方書 S39 鋼道路橋設計示方書、鋼道路橋製作示方書 S39 鋼道路橋設計示方書、鋼道路橋製作示方書 S39 鋼道路橋設計示方書、鋼道路橋製作示方書 S39 鋼道路橋設計示方書、鋼道路橋製作示方書 S39 鋼道路橋設計示方書、鋼道路橋製作示方書 適用示方書 適用示方書補修工補修工床版下面 床版下面ひび割れ補修工(低圧注入工法) ひび割れ補修工(低圧注入工法) ひび割れ補修工(低圧注入工法) ひび割れ補修工(低圧注入工法) ひび割れ補修工(低圧注入工法) ひび割れ補修工(低圧注入工法)断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理含む) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理含む) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理含む) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理含む) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理含む) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理含む) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理含む)表面含浸工法、水切り設置 表面含浸工法、水切り設置 表面含浸工法、水切り設置 表面含浸工法、水切り設置 表面含浸工法、水切り設置 表面含浸工法、水切り設置主桁・横桁 主桁・横桁 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ)橋脚(梁下面) 橋脚(梁下面) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理含む) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理含む) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理含む) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理含む) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理含む) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理含む) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理含む)塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 橋脚(パイルベント) 橋脚(パイルベント)支承本体 支承本体塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ)沓座モルタル打換え(A1G2) 沓座モルタル打換え(A1G2) 沓座モルタル打換え(A1G2) 沓座モルタル打換え(A1G2) 沓座モルタル打換え(A1G2) 沓座モルタル打換え(A1G2)路面(地覆) 路面(地覆) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理含む) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理含む) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理含む) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理含む) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理含む) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理含む) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理含む)路面(橋台背面舗装) 路面(橋台背面舗装) 舗装打換え工 舗装打換え工路面(伸縮装置) 路面(伸縮装置) 伸縮目地補修工 伸縮目地補修工排水装置(排水管) 排水装置(排水管) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ)表面含浸工法、水切り設置 表面含浸工法、水切り設置 表面含浸工法、水切り設置 表面含浸工法、水切り設置 表面含浸工法、水切り設置 表面含浸工法、 水切り設置断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理含む) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理含む) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理含む) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理含む) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理含む) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理含む) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理含む)ひび割れ補修工(低圧注入工法) ひび割れ補修工(低圧注入工法) ひび割れ補修工(低圧注入工法) ひび割れ補修工(低圧注入工法) ひび割れ補修工(低圧注入工法) ひび割れ補修工(低圧注入工法)塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ)・防錆処理含む) ・防錆処理含む)断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン路面(地覆) 路面(地覆)舗装打換え工 舗装打換え工路面(橋台背面舗装) 路面(橋台背面舗装)排水装置(排水管) 排水装置(排水管)塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ)塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ)ひび割れ補修工(低圧注入工法) ひび割れ補修工(低圧注入工法) ひび割れ補修工(低圧注入工法) ひび割れ補修工(低圧注入工法) ひび割れ補修工(低圧注入工法) ひび割れ補修工(低圧注入工法)断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理含む) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理含む) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理含む) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理含む) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理含む) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理含む) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理含む)表面含浸工法、水切り設置 表面含浸工法、水切り設置 表面含浸工法、水切り設置 表面含浸工法、水切り設置 表面含浸工法、水切り設置 表面含浸工法、水切り設置橋脚(パイルベント) 橋脚(パイルベント)塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ)路面(地覆) 路面(地覆)断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理含む) ・防錆処理含む)路面(橋台背面舗装) 路面(橋台背面舗装)舗装打換え工 舗装打換え工支承(A1G2) 支承(A1G2)排水装置(排水管) 排水装置(排水管)沓座モルトル打換え 沓座モルトル打換え塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ)表面含浸工法、水切り設置 表面含浸工法、水切り設置 表面含浸工法、水切り設置 表面含浸工法、水切り設置 表面含浸工法、水切り設置 表面含浸工法、水切り設置断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理含む) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理含む) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理含む) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理含む) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理含む) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理含む) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理含む)ひび割れ補修工(低圧注入工法) ひび割れ補修工(低圧注入工法) ひび割れ補修工(低圧注入工法) ひび割れ補修工(低圧注入工法) ひび割れ補修工(低圧注入工法) ひび割れ補修工(低圧注入工法)塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ)断面修復工(左官工法 断面修復工(左官工法橋脚(梁下面) 橋脚(梁下面)(鉄筋ケレン・防錆処理含む) (鉄筋ケレン・防錆処理含む) (鉄筋ケレン・防錆処理含む) (鉄筋ケレン・防錆処理含む) (鉄筋ケレン・防錆処理含む) (鉄筋ケレン・防錆処理含む)路面(橋台背面舗装) 路面(橋台背面舗装)舗装打換え工 舗装打換え工塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ) 塗装塗替え工(Rc-Ⅰ)路面(橋台背面舗装) 路面(橋台背面舗装)舗装打換え工 舗装打換え工ひび割れ補修工(低圧注入工法) ひび割れ補修工(低圧注入工法) ひび割れ補修工(低圧注入工法) ひび割れ補修工(低圧注入工法) ひび割れ補修工(低圧注入工法) ひび割れ補修工(低圧注入工法)断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理含む) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理含む) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理含む) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理含む) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理含む) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理含む) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理含む)表面含浸工法、水切り設置 表面含浸工法、水切り設置 表面含浸工法、水切り設置 表面含浸工法、水切り設置 表面含浸工法、水切り設置 表面含浸工法、 水切り設置路面(地覆) 路面(地覆)断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理含む) ・防錆処理含む)右岸側 右岸側 左岸側 左岸側 下流側 下流側 上流側 上流側右岸側 右岸側 左岸側 左岸側A1 A1 P1 P1 A2 A2農業用水管:φ139.8mm-1条 農業用水管:φ139.8mm-1条 農業用水管:φ139.8mm-1条 農業用水管:φ139.8mm-1条 農業用水管:φ139.8mm-1条 農業用水管:φ139.8mm-1条三沢川三沢川市道山崎2号線 市道山崎2号線G2 G2G1 G1A1 A1 P1 P1 A2 A2FF MM FF MMコンクリート舗装 t=30mm コンクリート舗装 t=30mm コンクリート舗装 t=30mm コンクリート舗装 t=30mm コンクリート舗装 t=30mm コンクリート舗装 t=30mmRC床版 t=170~210mm RC床版 t=170~210mm RC床版 t=170~210mm RC床版 t=170~210mm RC床版 t=170~210mm RC床版 t=170~210mm4.5%4.5%4.5%4.5%農業用水管:φ139.8mm-1条 農業用水管:φ139.8mm-1条 農業用水管:φ139.8mm-1条 農業用水管:φ139.8mm-1条 農業用水管:φ139.8mm-1条 農業用水管:φ139.8mm-1条G1 G1 G2 G2不明管:φ35mm-1条 不明管:φ35mm-1条 不明管:φ35mm-1条 不明管:φ35mm-1条 不明管:φ35mm-1条 不明管:φ35mm-1条DL=0.00m DL=0.00m奥三沢橋 奥三沢橋HWL HWLHWL+余裕高 HWL+余裕高計画河床高 計画河床高600 2000床版補修工 床版補修工主桁・横桁・支承 主桁・横桁・支承伸縮目地補修工 伸縮目地補修工主桁・横桁・支承 主桁・横桁・支承床版補修工 床版補修工伸縮目地補修工 伸縮目地補修工 伸縮目地補修工 伸縮目地補修工床版補修工 床版補修工主桁・横桁・支承 主桁・横桁・支承伸縮目地補修工 伸縮目地補修工 伸縮目地補修工 伸縮目地補修工主桁・横桁・支承 主桁・横桁・支承伸縮目地補修工 伸縮目地補修工床版補修工 床版補修工側 面 図 上部工断面図平 面 図標準部S=1:50 (S=1:100) S=1:50 (S=1:100) S=1:50 (S=1:100) S=1:50 (S=1:100) S=1:50 (S=1:100) S=1:50 (S=1:100)奥三沢橋 補修一般図 S=1:100 (S=1:200)測量年月日 設計年月日掛川市役所 掛川市役所 事務所名R ・ ・ ・縮 尺図面の種類工 事 名奥三沢橋 奥三沢橋奥三沢橋 補修一般図 奥三沢橋 補修一般図図示( )内はA3縮小令和7年度 道路橋梁維持事業 令和7年度 道路橋梁維持事業 令和7年度 道路橋梁維持事業 令和7年度 道路橋梁維持事業 令和7年度 道路橋梁維持事業 令和7年度 道路橋梁維持事業奥三沢橋橋梁補修工事 奥三沢橋橋梁補修工事図面番号 20 葉中 1 4710350 4010 350橋 長 2107020 床版長 10560 20 床版長 10450 2045°45°45°45°40 桁 長 10540 20 桁 長 10450 20240 支間長 10060 240240支間長 9970 2401110 2500 1100橋 長 2107020 床版長 10560 20 床版長 10450 2040 桁 長 10540 20 桁 長 10450 20240 支間長 10060 240240支間長 9970 2404710350 4010 35030 170 110100 30 1703101110 2500 1100210 3030060075075045°45°45°45°2000 2000 2000 2000 1670 5105000401090109010401050002.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。 監督員と協議すること。 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、 補修対象とするか表示遊離石灰鉄筋露出う き漏水・滞水床版ひびわれ損傷の種類凡 例 凡 例剥 離 欠 損そ の 他腐 食表示 損傷の種類摩 耗豆板・空洞端横桁 [ 250×90×9×13 L=3.455m 端横桁 [ 250×90×9×13 L=3.455m 端横桁 [ 250×90×9×13 L=3.455m 端横桁 [ 250×90×9×13 L=3.455m 端横桁 [ 250×90×9×13 L=3.455m 端横桁 [ 250×90×9×13 L=3.455m 端横桁 [ 250×90×9×13 L=3.455m中間横桁 [ 250×90×9×13 L=2.46m 中間横桁 [ 250×90×9×13 L=2.46m 中間横桁 [ 250×90×9×13 L=2.46m 中間横桁 [ 250×90×9×13 L=2.46m 中間横桁 [ 250×90×9×13 L=2.46m 中間横桁 [ 250×90×9×13 L=2.46m 中間横桁 [ 250×90×9×13 L=2.46m不明管:φ35mm-1条主桁 H 600×200×11×17 L=10.54m 主桁 H 600×200×11×17 L=10.54m 主桁 H 600×200×11×17 L=10.54m 主桁 H 600×200×11×17 L=10.54m 主桁 H 600×200×11×17 L=10.54m 主桁 H 600×200×11×17 L=10.54m 主桁 H 600×200×11×17 L=10.54mG2 G2G1 G1右岸側 左岸側三沢川三沢川A1 A1P1 P1平面図測量年月日 設計年月日掛川市役所 掛川市役所 事務所名R ・ ・ ・縮 尺R ・ ・ ・図面の種類工 事 名奥三沢橋 奥三沢橋A1-P1床版 補修図 A1-P1床版 補修図 A1-P1床版 補修図 A1-P1床版 補修図図示( )内はA3縮小A1-P1床版 補修図 S = 1 : 25 (S=1:50)令和7年度 道路橋梁維持事業奥三沢橋橋梁補修工事図面番号 20 葉中 2補修工法ひびわれ補修工(低圧注入工法)断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))ひびわれ補修工(低圧注入工法)ひびわれ補修工(低圧注入工法)断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))ひびわれ補修工(低圧注入工法)断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))ひびわれ補修工(低圧注入工法)断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工 (左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))伸縮目地補修により改善ひびわれ補修工(低圧注入工法)断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))伸縮目地補修により改善断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))ポリマーセメントモルタル塗布ポリマーセメントモルタル塗布断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法 (鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))補修工法12346789101112131415161718192021222324252627 28 293031 323334363537 383941424344454647540位置1 2 3 4 5 6 7 8 9101112131415161718192021222324中間床版上流側張出床版上流側張出床版上流側張出床版上流側張出床版上流側張出床版中間床版上流側張出床版上流側張出床版中間床版上流側張出床版上流側張出床版上流側張出床版上流側張出床版中間床版上流側張出床版上流側張出床版上流側張出床版上流側張出床版上流側張出床版上流側張出床版上流側張出床版中間床版中間床版損傷状況床版ひびわれうき剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出床版ひびわれ床版ひびわれ剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出床版ひびわれ剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出床版ひびわれ剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出漏水床版ひびわれ剥離幅B(mm)0.21001001001001000.20.21001000.21004001000.2100200400400600100-0.2100長さL(mm)90010010020010010012006001001007001001001001500100200300200150100-500200深さt(mm)-箇所数1 1 2 1 1 3 1 1 2 1 1 2 1 3 1 1 1 1 1 1 2 1 1 10.21001001001001000.20.21001000.21004001000.2100200400400600100-0.210090010010020010010012006001001007001001001001500100200300200150100-50020010050505050501001005050100505050100505050505050-100501 1 2 1 1 3 1 1 2 1 1 2 1 3 1 1 1 1 1 1 2 1 1 1幅B(mm)長さL(mm)深さt(mm)箇所数奥三沢橋損傷部寸法表 奥三沢橋損傷部寸法表A1-P1桁下(床版) A1-P1桁下(床版) A1-P1桁下(床版) A1-P1桁下(床版)2526272829303132333435363738394041424344454647下流側張出床版下流側張出床版下流側張出床版下流側張出床版下流側張出床版下流側張出床版下流側張出床版下流側張出床版下流側張出床版下流側張出床版下流側張出床版中間床版中間床版中間床版下流側張出床版下流側張出床版下流側張出床版下流側張出床版下流側張出床版下流側張出床版中間床版中間床版中間床版剥離漏水剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出豆板豆板剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出100-100100100100100100100100100100600100100100100300350100100100100300-1001001002001001502002001001003501001001001003007001001006001001 1 5 4 7 1 4 1 1 1 3 2 1 1 1 3 1 1 1 5 1 1 1100-100100100100100100100100100100600100100100100300350100100100100300-10010010020010015020020010010035010010010010030070010010060010050-5050505050505050505010105050505050505050501 1 5 4 7 1 4 1 1 1 3 2 1 1 1 3 1 1 1 5 1 1 1位置 損傷状況幅B(mm)長さL(mm)深さt(mm)箇所数幅B(mm)長さL(mm)深さt (mm)箇所数- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -ひびわれ0.2,L=900うき100×100剥離・鉄筋露出100×100 2箇所剥離・鉄筋露出100×200剥離・鉄筋露出100×100 3箇所ひびわれ0.2,L=1200ひびわれ0.2,L=600剥離・鉄筋露出100×100 2箇所剥離・鉄筋露出100×100ひびわれ0.2,L=700剥離・鉄筋露出100×100 2箇所剥離・鉄筋露出400×100剥離・鉄筋露出100×100 3箇所ひびわれ0.2,L=1500剥離・鉄筋露出100×100剥離・鉄筋露出200×200剥離・鉄筋露出400×300剥離・鉄筋露出400×200剥離・鉄筋露出600×150剥離・鉄筋露出100×100 2箇所漏水ひびわれ0.2,L=500剥離100×200剥離100×300漏水剥離・鉄筋露出100×100 5箇所剥離・鉄筋露出100×100 4箇所剥離・鉄筋露出100×100 7箇所剥離・鉄筋露出100×200剥離・鉄筋露出100×100 4箇所剥離・鉄筋露出100×150剥離・鉄筋露出100×200剥離・鉄筋露出100×200剥離100×100 2箇所剥離・鉄筋露出100×100 3箇所豆板600×350豆板100×100剥離・鉄筋露出100×100剥離・鉄筋露出100×100剥離・鉄筋露出300×300剥離・鉄筋露出350×700剥離・鉄筋露出100×100 5箇所剥離・鉄筋露出100×100剥離・鉄筋露出100×600剥離・鉄筋露出100×100剥離・鉄筋露出100×100剥離・鉄筋露出100×100 3箇所45°45°47101110 2500 110020 床版長 1056040 桁 長 10540240 支間長 10060 240橋 長 210702.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。 監督員と協議すること。 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、 補修対象とするか表示遊離石灰鉄筋露出う き漏水・滞水床版ひびわれ損傷の種類凡 例 凡 例剥 離 欠 損そ の 他腐 食表示 損傷の種類摩 耗豆板・空洞P1 P1A2 A2右岸側左岸側三沢川三沢川G2 G2G1 G1平面図3 1 3 1 1 2 2 2 2 1 1 1 1 1 1 13 1 3 1 1 2 2 2 2 1 1 1 1 1 1 11 1 1 1 1 2 1 1 1 4 1 1 4 1 1 11 1 1 1 1 2 1 1 1 4 1 1 4 1 1 1測量年月日 設計年月日掛川市役所 掛川市役所 事務所名R ・ ・ ・縮 尺R ・ ・ ・図面の種類工 事 名奥三沢橋 奥三沢橋P1-A2床版 補修図 P1-A2床版 補修図 P1-A2床版 補修図 P1-A2床版 補修図図示( )内はA3縮小P1-A2床版 補修図 S = 1 : 25 (S=1:50)令和7年度 道路橋梁維持事業図面番号 20 葉中 3奥三沢橋橋梁補修工事補修工法断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))ポリマーセメントモルタル塗布ひびわれ補修工(低圧注入工法)断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))補修工法ポリマーセメントモルタル塗布断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法 (鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))ポリマーセメントモルタル塗布断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))ポリマーセメントモルタル塗布断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))12 3456 7 8 9 10 111213 14 15 16171819202122232425 26 27 28 29303132位置1 2 3 4 5 6 7 8 910111213141516損傷状況幅B(mm)長さL(mm)深さt(mm)箇所数幅B(mm)長さL(mm)深さt(mm)奥三沢橋損傷部寸法表 奥三沢橋損傷部寸法表P1-A2桁下(床版) P1-A2桁下(床版) P1-A2桁下(床版) P1-A2桁下(床版)上流側張出床版上流側張出床版上流側張出床版中間床版中間床版上流側張出床版上流側張出床版上流側張出床版上流側張出床版上流側張出床版上流側張出床版中間床版下流側張出床版下流側張出床版下流側張出床版下流側張出床版剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出豆板床版ひびわれ剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出剥離剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出1001501009000.21001001001001001001001001001001001004501003508001001001001001001001001002001001001001501009000.2100100100100100100100100100100100100450100350800100100100100100100100100200100100505050101005050505050505050505050箇所数位置 損傷状況幅B(mm)長さL(mm)深さt(mm)箇所数幅B(mm)長さL(mm)深さt (mm)箇所数17181920212223242526272829303132中間床版中間床版下流側張出床版中間床版下流側張出床版下流側張出床版下流側張出床版下流側張出床版下流側張出床版下流側張出床版下流側張出床版下流側張出床版下流側張出床版下流側張出床版下流側張出床版中間床版豆板剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出豆板剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出豆板50010010020010010030010015010020060010010010040050010010020010010010010010010015025010010010020050010010020010010030010015010020060010010010040050010010020010010010010010010015025010010010020010505010505050505050505050505010 - - - - - - - - - - - - - - - -- - - - - - - - - - - - - - - -剥離・鉄筋露出100×100 3箇所剥離・鉄筋露出150×450剥離・鉄筋露出100×100 3箇所豆板900×350ひびわれ0.2,L=800剥離・鉄筋露出100×100 2箇所剥離・鉄筋露出100×100 2箇所剥離・鉄筋露出100×100 2箇所剥離・鉄筋露出100×100 2箇所剥離100×100剥離・鉄筋露出100×100剥離・鉄筋露出100×200腐食剥離・鉄筋露出100×100剥離・鉄筋露出100×100豆板500×500剥離・鉄筋露出100×100剥離・鉄筋露出100×100豆板200×200剥離・鉄筋露出100×100剥離・鉄筋露出100×100 2箇所剥離・鉄筋露出300×100剥離・鉄筋露出100×100剥離・鉄筋露出150×100剥離・鉄筋露出100×100 4箇所剥離・鉄筋露出200×150剥離・鉄筋露出600×250剥離・鉄筋露出100×100 4箇所剥離・鉄筋露出100×100剥離・鉄筋露出100×100豆板400×200剥離・鉄筋露出100×100剥離・鉄筋露出100×10045°45°60020 床版長 10450 2020 桁 長 10450 20240支間長 9970 240橋 長 2107047101110 2500 11002.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。 監督員と協議すること。 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか表示遊離石灰鉄筋露出う き漏水・滞水床版ひびわれ損傷の種類凡 例 凡 例剥 離 欠 損そ の 他腐 食表示 損傷の種類摩 耗豆板・空洞端横桁 [ 250×90×9×13 L=3.455m 端横桁 [ 250×90×9×13 L=3.455m 端横桁 [ 250×90×9×13 L=3.455m 端横桁 [ 250×90×9×13 L=3.455m 端横桁 [ 250×90×9×13 L=3.455m 端横桁 [ 250×90×9×13 L=3.455m 端横桁 [ 250×90×9×13 L=3.455mG2 G2G1 G1右岸側左岸側三沢川三沢川A1 A1 P1 P1平面図測量年月日 設計年月日掛川市役所 掛川市役所 事務所名R ・ ・ ・縮 尺R ・ ・ ・図面の種類工 事 名奥三沢橋 奥三沢橋A1-P1鋼部材 補修図 A1-P1鋼部材 補修図 A1-P1鋼部材 補修図 A1-P1鋼部材 補修図図示( )内はA3縮小A1-P1鋼部材 補修図 S = 1 : 25 (S=1:50)奥三沢橋橋梁補修工事令和7年度 道路橋梁維持事業図面番号 20 葉中 4補修工法塗装塗替え工(Rc-Ⅰ塗装系)塗装塗替え工(Rc-Ⅰ塗装系)塗装塗替え工(Rc-Ⅰ塗装系)塗装塗替え工(Rc-Ⅰ塗装系)塗装塗替え工(Rc-Ⅰ塗装系)塗装塗替え工(Rc-Ⅰ塗装系)塗装塗替え工(Rc-Ⅰ塗装系)塗装塗替え工(Rc-Ⅰ塗装系)塗装塗替え工(Rc-Ⅰ塗装系)塗装塗替え工(Rc-Ⅰ塗装系)塗装塗替え工(Rc-Ⅰ塗装系)塗装塗替え工(Rc-Ⅰ塗装系)塗装塗替え工(Rc-Ⅰ塗装系)塗装塗替え工(Rc-Ⅰ塗装系)塗装塗替え工(Rc-Ⅰ塗装系)※主桁、横桁、排水管に全体的に腐食が見られたため、全体的に塗装塗替え工事を行う。※主桁、横桁、排水管に全体的に腐食が見られたため、全体的に塗装塗替え工事を行う。※主桁、横桁、排水管に全体的に腐食が見られたため、全体的に塗装塗替え工事を行う。※主桁、横桁、排水管に全体的に腐食が見られたため、全体的に塗装塗替え工事を行う。※主桁、横桁、排水管に全体的に腐食が見られたため、全体的に塗装塗替え工事を行う。※主桁、横桁、排水管に全体的に腐食が見られたため、全体的に塗装塗替え工事を行う。※主桁、横桁、排水管に全体的に腐食が見られたため、全体的に塗装塗替え工事を行う。 123 45678910 11 12131415奥三沢橋損傷部寸法表 奥三沢橋損傷部寸法表A1-P1鋼部材 A1-P1鋼部材位置1 2 3 4 5 6 7 8 9101112131415G1主桁下流側G1主桁下流側G1主桁上流側G1主桁上流側G2主桁下流側G2主桁上流側G2主桁下流側G2主桁上流側端横桁 A1上中間横桁 A1側中間横桁 A1側中間横桁 A1側端横桁 P1上上流側排水管下流側排水管損傷状況腐食腐食腐食腐食腐食腐食腐食腐食腐食腐食腐食腐食腐食腐食腐食幅B(mm)- - - - - - - - - - - - - - -長さL(mm)- - - - - - - - - - - - - - -深さt(mm)- - - - - - - - - - - - - - -箇所数1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1幅B(mm)- - - - - - - - - - - - - - -長さL(mm)- - - - - - - - - - - - - - -深さt(mm)- - - - - - - - - - - - - - -箇所数1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 145°4010760 2500 75020 床版長 1056040 桁 長 10540240 支間長 10060 240橋 長 210702.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。 注)1.図中の補修設計は、損傷調査(R6.11月実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、損傷調査(R6.11月実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、損傷調査(R6.11月実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、損傷調査(R6.11月実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、損傷調査(R6.11月実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、損傷調査(R6.11月実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、損傷調査(R6.11月実施)に基づくものである。 監督員と協議すること。 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか表示遊離石灰鉄筋露出う き漏水・滞水床版ひびわれ損傷の種類凡 例 凡 例剥 離 欠 損そ の 他腐 食表示 損傷の種類摩 耗豆板・空洞G2 G2G1 G1右岸側左岸側三沢川三沢川P1 P1 A2 A2平面図P1-A2鋼部材 補修図 S = 1 : 25 (S=1:50)測量年月日 設計年月日掛川市役所 掛川市役所 事務所名R ・ ・ ・縮 尺R ・ ・ ・図面の種類工 事 名奥三沢橋 奥三沢橋P1-A2鋼部材 補修図 P1-A2鋼部材 補修図 P1-A2鋼部材 補修図 P1-A2鋼部材 補修図図示( )内はA3縮小令和7年度 道路橋梁維持事業奥三沢橋橋梁補修工事図面番号 20 葉中 5補修工法塗装塗替え工(Rc-Ⅰ塗装系)塗装塗替え工(Rc-Ⅰ塗装系)塗装塗替え工(Rc-Ⅰ塗装系)塗装塗替え工(Rc-Ⅰ塗装系)塗装塗替え工(Rc-Ⅰ塗装系)塗装塗替え工(Rc-Ⅰ塗装系)塗装塗替え工(Rc-Ⅰ塗装系)塗装塗替え工(Rc-Ⅰ塗装系)塗装塗替え工(Rc-Ⅰ塗装系)塗装塗替え工(Rc-Ⅰ塗装系)塗装塗替え工(Rc-Ⅰ塗装系)塗装塗替え工(Rc-Ⅰ塗装系)塗装塗替え工(Rc-Ⅰ塗装系)塗装塗替え工(Rc-Ⅰ塗装系)塗装塗替え工(Rc-Ⅰ塗装系)1 2 345 6 7 8910 11 12131415奥三沢橋損傷部寸法表 奥三沢橋損傷部寸法表P1-A2鋼部材 P1-A2鋼部材位置1 2 3 4 5 6 7 8 9101112131415G1主桁下流側G1主桁下流側G1主桁下流側G1主桁上流側G2主桁上流側G2主桁上流側G2主桁上流側G2主桁上流側端横桁 P1上中間横桁 A2側中間横桁 P1側中間横桁 P1側端横桁 A2上上流側排水管下流側排水管損傷状況腐食腐食腐食腐食腐食腐食腐食腐食腐食腐食腐食腐食腐食腐食腐食幅B(mm)- - - - - - - - - - - - - - -長さL(mm)- - - - - - - - - - - - - - -深さt(mm)- - - - - - - - - - - - - - -箇所数1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1幅B(mm)- - - - - - - - - - - - - - -長さL(mm)- - - - - - - - - - - - - - -深さt(mm)- - - - - - - - - - - - - - -箇所数1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1※主桁、横桁に全体的に腐食が見られたため、全体的に塗装塗替え工事を行う。※主桁、横桁に全体的に腐食が見られたため、全体的に塗装塗替え工事を行う。※主桁、横桁に全体的に腐食が見られたため、全体的に塗装塗替え工事を行う。※主桁、横桁に全体的に腐食が見られたため、全体的に塗装塗替え工事を行う。※主桁、横桁に全体的に腐食が見られたため、全体的に塗装塗替え工事を行う。※主桁、横桁に全体的に腐食が見られたため、全体的に塗装塗替え工事を行う。※主桁、横桁に全体的に腐食が見られたため、全体的に塗装塗替え工事を行う。45°20 床版長 10450 2020 桁 長 10450 20240支間長 9970 240橋 長 210702.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。 注)1.図中の補修設計は、損傷調査(R6.11月実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、損傷調査(R6.11月実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、損傷調査(R6.11月実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、損傷調査(R6.11月実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、損傷調査(R6.11月実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、損傷調査(R6.11月実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、損傷調査(R6.11月実施)に基づくものである。 監督員と協議すること。 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか表示遊離石灰鉄筋露出う き漏水・滞水ひびわれ損傷の種類凡 例剥 離 欠 損そ の 他腐 食表示 損傷の種類摩 耗豆板・空洞A1 A1右岸側左岸側三沢川三沢川農業用水管:φ139.8mm-1条 P1 P1平面図測量年月日 設計年月日掛川市役所 掛川市役所 事務所名R ・ ・ ・縮 尺R ・ ・ ・図面の種類工 事 名奥三沢橋 奥三沢橋A1-P1橋面 補修図 A1-P1橋面 補修図 A1-P1橋面 補修図 A1-P1橋面 補修図図示( )内はA3縮小A1-P1橋面 補修図 S = 1 : 30 (S=1:60)令和7年度 道路橋梁維持事業奥三沢橋橋梁補修工事図面番号 20 葉中 6舗装打換え工舗装打換え工舗装打換え工撤去道路付属物塗替え工断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))伸縮目地補修により改善撤去伸縮目地補修により改善断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))経過観察断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))撤去撤去伸縮目地補修により改善舗装打換工(添架者へ報告)断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))※上水道管支持金具に腐食が見られた。 奥三沢橋損傷部寸法表 奥三沢橋損傷部寸法表A1-P1橋面 A1-P1橋面1 A1背面舗装 舗装のひびわれ - - - 1-- 502 A1背面舗装 舗装のひびわれ - - - 1 - -3 A1背面舗装 段差 - - 40 1 - -4 上流側舗装 土砂堆積 - - - 1 - - - 15 上流側ガードレール 腐食 - - - 1 - - - 16 上流側地覆 うき 200 150 1 200 150 50 17 上流側地覆 剥離 500 150 1 500 150 50 18 P1伸縮装置 エラスタイト劣化 - - - 1 - - - 19 下流側舗装 土砂堆積 - - - 1 - - - 110 P1伸縮装置(下流側地覆) エラスタイト劣化 - - - 1 - - - 111 下流側地覆 うき 200 350 1 200 350 50 112 舗装 舗装のひびわれ - - - 1 - - - 113 下流側地覆 うき 350 350 1 350 350 50 114 下流側地覆 うき 300 350 1 300 350 50 115 下流側地覆 うき 300 200 1 300 200 50 116 下流側舗装 土砂堆積 - - - 1 - - - 117 下流側舗装 土砂堆積 - - - 1 - - - 118 A1伸縮装置 エラスタイト劣化 - - - 1 - - - 119 A1背面舗装 舗装のひびわれ - - - 1 - - 5020 上水道管支持金具 腐食 - - - 1 - - - 1位置 損傷状況 幅B(mm) 長さL(mm) 深さt(mm) 箇所数 幅B(mm) 長さL(mm) 深さt(mm) 箇所数 補修工法- - - - -舗装のひびわれ19舗装のひびわれ2網目状のひびわれ網目状のひびわれ舗装のひびわれ1段差 4cm3土砂堆積4腐食5うき200×1506剥離500×1507エラスタイト劣化 8エラスタイト劣化10土砂堆積 9うき200×35011舗装のひびわれ12 うき350×35013うき300×35014うき300×20015土砂堆積16土砂堆積17エラスタイト劣化18腐食2050004010901045°舗装打換工5050- - --※1、2、3、19の背面舗装の損傷は、橋台背面舗装を短辺長5.0mの台形で表層(t=50mm)のみ打換える。※1、2、3、19の背面舗装の損傷は、橋台背面舗装を短辺長5.0mの台形で表層(t=50mm)のみ打換える。※1、2、3、19の背面舗装の損傷は、橋台背面舗装を短辺長5.0mの台形で表層(t=50mm)のみ打換える。※1、2、3、19の背面舗装の損傷は、橋台背面舗装を短辺長5.0mの台形で表層(t=50mm)のみ打換える。※1、2、3、19の背面舗装の損傷は、橋台背面舗装を短辺長5.0mの台形で表層(t=50mm)のみ打換える。※1、2、3、19の背面舗装の損傷は、橋台背面舗装を短辺長5.0mの台形で表層(t=50mm)のみ打換える。※1、2、3、19の背面舗装の損傷は、橋台背面舗装を短辺長5.0mの台形で表層(t=50mm)のみ打換える。 詳細は、橋台背面舗装打換え工詳細図参照のこと。詳細は、橋台背面舗装打換え工詳細図参照のこと。詳細は、橋台背面舗装打換え工詳細図参照のこと。詳細は、橋台背面舗装打換え工詳細図参照のこと。詳細は、橋台背面舗装打換え工詳細図参照のこと。詳細は、橋台背面舗装打換え工詳細図参照のこと。詳細は、橋台背面舗装打換え工詳細図参照のこと。 4710350 4010 35020 床版長 10560 2045°40 桁 長 10540 20240 支間長 10060 240橋 長 210702.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。 注)1.図中の補修設計は、損傷調査(R6.11月実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、損傷調査(R6.11月実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、損傷調査(R6.11月実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、損傷調査(R6.11月実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、損傷調査(R6.11月実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、損傷調査(R6.11月実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、損傷調査(R6.11月実施)に基づくものである。 監督員と協議すること。 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか表示遊離石灰鉄筋露出う き漏水・滞水ひびわれ損傷の種類凡 例剥 離 欠 損そ の 他腐 食表示 損傷の種類摩 耗豆板・空洞農業用水管:φ139.8mm-1条右岸側左岸側三沢川三沢川P1 P1 A2 A2平面図P1-A2橋面 補修図 S = 1 : 30 (S=1:60)測量年月日 設計年月日掛川市役所 掛川市役所 事務所名R ・ ・ ・縮 尺R ・ ・ ・図面の種類工 事 名奥三沢橋 奥三沢橋P1-A2橋面 補修図 P1-A2橋面 補修図 P1-A2橋面 補修図 P1-A2橋面 補修図図示( )内はA3縮小令和7年度 道路橋梁維持事業奥三沢橋橋梁補修工事図面番号 20 葉中 7補修工法断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))撤去道路付属物塗替え工断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))舗装打換え工舗装打換え工伸縮目地補修工により改善道路付属物塗替え工(添架者へ報告)撤去舗装打換え工115うき350×3001土砂堆積2腐食3うき600×1504うき500×1505舗装のひびわれ6段差 2cm7腐食9土砂堆積10エラスタイト劣化8腐食11※上水道管支持金具に腐食が見られた。 位置1 2 3 4 5 6 7 8 91011上流側地覆上流側舗装上流側ガードレール上流側地覆上流側地覆A2背面舗装A2背面舗装A2伸縮装置下流側ガードレール下流側舗装上水道管支持金具損傷状況うき土砂堆積腐食うきうき舗装のひびわれ段差エラスタイト劣化腐食土砂堆積腐食幅B(mm)350- -600500- - - - - -長さL(mm)300- -150150- - - - - -深さt(mm)- - -20- - - -箇所数1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1奥三沢橋損傷部寸法表 奥三沢橋損傷部寸法表P1-A2橋面 P1-A2橋面350 4010 3504710幅B(mm)350- -600500- - - - - -長さL(mm)300- -150150- - - - - -深さt(mm)50- -50505050- - - -箇所数1 1 1 1 1 1 1 1 1- - -※6、7の背面舗装の損傷は、橋台背面舗装を短辺長5.0mの台形で表層(t=50mm)のみ打換える。※6、7の背面舗装の損傷は、橋台背面舗装を短辺長5.0mの台形で表層(t=50mm)のみ打換える。※6、7の背面舗装の損傷は、橋台背面舗装を短辺長5.0mの台形で表層(t=50mm)のみ打換える。※6、7の背面舗装の損傷は、橋台背面舗装を短辺長5.0mの台形で表層(t=50mm)のみ打換える。※6、7の背面舗装の損傷は、橋台背面舗装を短辺長5.0mの台形で表層(t=50mm)のみ打換える。※6、7の背面舗装の損傷は、橋台背面舗装を短辺長5.0mの台形で表層(t=50mm)のみ打換える。※6、7の背面舗装の損傷は、橋台背面舗装を短辺長5.0mの台形で表層(t=50mm)のみ打換える。 詳細は、橋台背面舗装打換え工詳細図参照のこと。詳細は、橋台背面舗装打換え工詳細図参照のこと。詳細は、橋台背面舗装打換え工詳細図参照のこと。詳細は、橋台背面舗装打換え工詳細図参照のこと。詳細は、橋台背面舗装打換え工詳細図参照のこと。詳細は、橋台背面舗装打換え工詳細図参照のこと。詳細は、橋台背面舗装打換え工詳細図参照のこと。 - -45°50004010901020 床版長 10450 2045°45°20 桁 長 10450 20240支間長 9970 240橋 長 21070図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか監督員と協議すること。 注)1.図中の補修設計は、損傷調査(R6.11月実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、損傷調査(R6.11月実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、損傷調査(R6.11月実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、損傷調査(R6.11月実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、損傷調査(R6.11月実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、損傷調査(R6.11月実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、損傷調査(R6.11月実施)に基づくものである。 2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。 豆板・空洞摩 耗損傷の種類 表示腐 食そ の 他欠 損 剥 離凡 例 凡 例損傷の種類床版ひびわれ漏水・滞水う き鉄筋露出遊離石灰表示※( )内数字は,橋軸直角方向を示す。 不明管:φ35mm-1条農業用水管:φ139.8mm-1条1.41%1.94%不明管:φ35mm-1条G2 G2 G1 G1RC床版 t=175~180mmコンクリート舗装 t=30mm下流側 上流側G2 G2 G1 G1下流側 上流側奥三沢橋補修設計業務委託( )内はA3縮小図示A1橋台 補修図 A1橋台 補修図奥三沢橋 奥三沢橋工 事 名図面の種類R ・ ・ ・縮 尺R ・ ・ ・事務所名 掛川市役所 掛川市役所設計年月日 測量年月日S = 1 : 25 (S=1:50) A1橋台 補修図令和7年度 道路橋梁維持事業図面番号 20 葉中 8伸縮目地補修により改善伸縮目地補修により改善沓隠し設置伸縮目地補修により改善沓隠し設置沓座モルタル打ち替え塗装塗替え工(Rc-Ⅰ塗装系)塗装塗替え工(Rc-Ⅰ塗装系)補修工法1 1 1 1 1 1 1 1箇所数- - - - -50- -深さt(mm)- - - - -450- -長さL(mm)- - - - -260- -幅B(mm)1 1 1 1 1 1 1 1箇所数- - - - -50- -深さt(mm)- - - - -450- -長さL(mm)- - - - -260- -幅B(mm)漏水漏水土砂堆積・漏水土砂堆積・漏水土砂堆積・漏水うき腐食腐食損傷状況A1竪壁前面A1パラペット前面A1橋座下流側A1橋座中間A1橋座上流側G2沓座モルタルA1側G2支承A1側G1支承A1側8 7 6 5 4 3 2 1位置A1橋台 A1橋台奥三沢橋損傷部寸法表 奥三沢橋損傷部寸法表8 76 53 2 14正 面 図平 面 図漏水腐食漏水腐食 260×450うき土砂堆積・漏水 土砂堆積・漏水土砂堆積・漏水226250849(600)970122060050056716661(4710)40182 19889795291280 3030 1057507501556(1100) 3536(2500) 1570(1110)600300310495(350) 5671(4010) 495(350)6661(4710)56712572801061 3536 1075380 30045°750250076040102.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。 注)1.図中の補修設計は、損傷調査(R6.11月実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、損傷調査(R6.11月実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、損傷調査(R6.11月実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、損傷調査(R6.11月実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、損傷調査(R6.11月実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、損傷調査(R6.11月実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、損傷調査(R6.11月実施)に基づくものである。 監督員と協議すること。 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか表示遊離石灰鉄筋露出う き漏水・滞水床版ひびわれ損傷の種類凡 例 凡 例剥 離 欠 損そ の 他腐 食表示 損傷の種類摩 耗豆板・空洞G2 G2 G1 G1上流側 下流側上流側 下流側コンクリート舗装 t=30mmRC床版 t=170mmG1 G1 G2 G2不明管:φ35mm-1条農業用水管:φ139.8mm-1条1.23%1.94%※( )内数字は,橋軸直角方向を示す。 A2橋台 補修図 S = 1 : 25 (S=1:50)測量年月日 設計年月日掛川市役所 掛川市役所 事務所名R ・ ・ ・縮 尺R ・ ・ ・図面の種類工 事 名奥三沢橋 奥三沢橋A2橋台 補修図 A2橋台 補修図図示( )内はA3縮小奥三沢橋橋梁補修工事令和7年度 道路橋梁維持事業図面番号 20 葉中 9補修工法ボルト締め直し塗装塗替え工(Rc-Ⅰ塗装系)塗装塗替え工(Rc-Ⅰ塗装系)沓隠し設置伸縮目地補修により改善沓隠し設置平 面 図正 面 図1 2 34 5 678奥三沢橋損傷部寸法表 奥三沢橋損傷部寸法表A2橋台 A2橋台位置1 2 3 4 5 6損傷状況 幅B(mm) 長さL(mm) 深さt(mm) 箇所数 幅B(mm) 長さL(mm) 深さt(mm) 箇所数G1支承ナット A2上流側G1支承A2側G2支承A2側A2橋座上流側A2橋座中間A2橋座下流側ゆるみ腐食腐食土砂堆積・漏水土砂堆積・漏水土砂堆積・漏水- - - - - -- - - - - -- - - - - -1 1 1 1 1 1- - - - - -- - - - - -- - - - - -1 1 1 1 1 1漏水ゆるみ 腐食漏水腐食土砂堆積・漏水 土砂堆積・漏水 土砂堆積・漏水500 3901075 3536 1061567140107602500750184 2066661(4710)495(350) 5671(4010) 495(350)3103006001570(1110) 3536(2500) 1556(1100)750750110 3030 956661(4710)567187988092526029220240292940880 150 2004603752.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。 注)1.図中の補修設計は、損傷調査(R6.11月実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、損傷調査(R6.11月実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、損傷調査(R6.11月実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、損傷調査(R6.11月実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、損傷調査(R6.11月実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、損傷調査(R6.11月実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、損傷調査(R6.11月実施)に基づくものである。 監督員と協議すること。 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか表示遊離石灰鉄筋露出う き漏水・滞水床版ひびわれ損傷の種類凡 例 凡 例剥 離 欠 損そ の 他腐 食表示 損傷の種類摩 耗豆板・空洞上流側 下流側 上流側 下流側コンクリート舗装 t=30mmRC床版 t=170~180mmG1 G2不明管:φ35mm-1条農業用水管:φ139.8mm-1条2.29%2.29%コンクリート舗装 t=30mmRC床版 t=170~180mmG1 G2 不明管:φ35mm-1条農業用水管:φ139.8mm-1条2.29%2.29%※( )内数字は,橋軸直角方向を示す。※( )内数字は,橋軸直角方向を示す。 上流側 下流側上流側 下流側測量年月日 設計年月日掛川市役所 掛川市役所 事務所名R ・ ・ ・縮 尺R ・ ・ ・図面の種類工 事 名奥三沢橋 奥三沢橋P1橋脚 補修図 P1橋脚 補修図図示( )内はA3縮小P1橋脚 補修図 S = 1 : 25 (S=1:50)令和7年度 道路橋梁維持事業奥三沢橋橋梁補修工事図面番号 20 葉中 10塗装塗替え工(Rc-Ⅰ塗装系)塗装塗替え工(Rc-Ⅰ塗装系)塗装塗替え工(Rc-Ⅰ塗装系)塗装塗替え工(Rc-Ⅰ塗装系)伸縮目地補修により改善伸縮装置取り替えにより改善塗装塗替え工(Rc-Ⅰ塗装系)塗装塗替え工(Rc-Ⅰ塗装系)塗装塗替え工(Rc-Ⅰ塗装系)塗装塗替え工(Rc-Ⅰ塗装系)塗装塗替え工(Rc-Ⅰ塗装系)塗装塗替え工(Rc-Ⅰ塗装系)断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)) 断面修復工(左官工法(鉄筋ケレン・防錆処理を含む))伸縮目地補修により改善伸縮目地補修により改善伸縮目地補修により改善正 面 図(A1側) 正 面 図 (A2側)梁 平 面 図上段 上面上段 下面1253467 8 9 10 11 1213 1415 16 17181920 212223 24 2526 27奥三沢橋損傷部寸法表 奥三沢橋損傷部寸法表P1橋脚 P1橋脚位置1 2 3 4 5 6 7 8 9101112131415161718192021222324252627G1支承A1側G2支承A1側G1支承A2側G2支承A2側上段梁部A1側上段梁部A2側上流パイルベントA1側中間パイルベントA1側下流パイルベントA1側上流パイルベントA2側中間パイルベントA2側下流パイルベントA2側下段梁部A2側下段梁部A2側上段梁部橋座面 上流側上段梁部橋座面 中間上段梁部橋座面 下流側上段梁部下面上段梁部下面上段梁部下面上段梁部下面上段梁部下面上段梁部下面上段梁部下面上段梁部下面上段梁部下面上段梁部下面損傷状況腐食腐食腐食腐食漏水漏水腐食腐食腐食腐食腐食腐食剥離剥離土砂堆積土砂堆積・漏水土砂堆積剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出- - - - - - - - - - - -250200- - -100100400350400100100250100250- - - - - - - - - - - -100100- - -100900100250350100100250100250- - - - - - - - - - - -5050- - -505050505050505050501 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 2 1 1 1幅B(mm)長さL(mm)深さt(mm)箇所数- - - - - - - - - - - -250200- - -100100400350400100100250100250- - - - - - - - - - - -100100- - -100900100250350100100250100250- - - - - - - - - - - -5050- - -505050505050505050501 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 2 1 1 1幅B(mm)長さL(mm)深さt(mm)箇所数補修工法剥離・鉄筋露出100×100剥離・鉄筋露出100×100 2箇所剥離・鉄筋露出250×250100×100剥離・鉄筋露出250×250剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出400×350350×250剥離・鉄筋露出剥離・鉄筋露出400×100剥離・鉄筋露出100×900剥離・鉄筋露出100×100土砂堆積 土砂堆積・漏水土砂堆積腐食漏水腐食 腐食 腐食腐食腐食漏水腐食腐食 腐食 腐食剥離250×100剥離200×1006661(4710)495(350) 5671(4010) 495(350)3103006001570(1110) 3536(2500) 1556(1100)750750110 3030 1106661(4710)6661(4710)495(350) 5671(4010) 495(350)3103006001570(1110) 3536(2500) 1556(1100)750750110 3030 1106661(4710)600 1580 250565057001075 2@1750=3500 10751100 2@1750=3500 1100600 1580 250φ406.4 φ406.4 φ406.4600 1580 250565057001075 2@1750=3500 10751100 2@1750=3500 1100600 1580 250φ406.4 φ406.4 φ406.480056501075 2@1750=3500 1075φ406.4440 360φ406.4420 380φ406.4350 45080056501075 2@1750=3500 1075440 360420 380350 450260断面修復深さ tBL L断面修復工詳細図(参考図)はつり深さt=10塗布深さBL Lポリマーセメントモルタル塗布工詳細図(参考図) ポリマーセメントモルタル塗布工詳細図(参考図) ポリマーセメントモルタル塗布工詳細図(参考図) ポリマーセメントモルタル塗布工詳細図(参考図) ポリマーセメントモルタル塗布工詳細図(参考図) ポリマーセメントモルタル塗布工詳細図(参考図) ポリマーセメントモルタル塗布工詳細図(参考図)沓座モルタル補修工詳細図施工フロー 施工フローA1-G2沓座モルタル A1-G2沓座モルタル A1-G2沓座モルタル A1-G2沓座モルタル3502016020側面図 側面図 正面図 正面図平面図 平面図503045030450260160350無収縮モルタル無収縮モルタル1901301308019050表面清掃の上、プライマー塗布鉄筋防錆材塗布カッター工カッター工モルタル充填ポリマーセメント系断面修復工施工範囲10mm10mmモルタル塗布塗布工施工範囲ポリマーセメント系ポリマーセメント系モルタルエポキシ樹脂シール材取り付けパイプひび割れ内樹脂注入低圧注入器具(ctc300mm程度)※BLインジェクター同等品以上低圧注入器具(ctc300mm程度)ひびわれエポキシ樹脂系シール材幅30mm、厚2mm程度幅30mm、厚2mm程度断面修復寸法 B × L × t施工フロー 施工フローはつり工・カッター工清掃・素地調整鉄筋ケレン・防錆処理下地処理工(接着剤塗布)充填材を充填養 生・留意点 ・留意点1)コンクリートの脆弱部は全て斫り取ること。1)コンクリートの脆弱部は全て斫り取ること。1)コンクリートの脆弱部は全て斫り取ること。1)コンクリートの脆弱部は全て斫り取ること。1)コンクリートの脆弱部は全て斫り取ること。1)コンクリートの脆弱部は全て斫り取ること。1)コンクリートの脆弱部は全て斫り取ること。 3)断面修復工施工範囲は、腐食の生じていない鉄筋を確認するまで行うこと。3)断面修復工施工範囲は、腐食の生じていない鉄筋を確認するまで行うこと。3)断面修復工施工範囲は、腐食の生じていない鉄筋を確認するまで行うこと。3)断面修復工施工範囲は、腐食の生じていない鉄筋を確認するまで行うこと。3)断面修復工施工範囲は、腐食の生じていない鉄筋を確認するまで行うこと。3)断面修復工施工範囲は、腐食の生じていない鉄筋を確認するまで行うこと。3)断面修復工施工範囲は、腐食の生じていない鉄筋を確認するまで行うこと。 4)断面修復工施工深さは、鉄筋に防錆剤を塗布できるように、鉄筋裏側まで行うこと。4)断面修復工施工深さは、鉄筋に防錆剤を塗布できるように、鉄筋裏側まで行うこと。4)断面修復工施工深さは、鉄筋に防錆剤を塗布できるように、鉄筋裏側まで行うこと。4)断面修復工施工深さは、鉄筋に防錆剤を塗布できるように、鉄筋裏側まで行うこと。4)断面修復工施工深さは、鉄筋に防錆剤を塗布できるように、鉄筋裏側まで行うこと。4)断面修復工施工深さは、鉄筋に防錆剤を塗布できるように、鉄筋裏側まで行うこと。4)断面修復工施工深さは、鉄筋に防錆剤を塗布できるように、鉄筋裏側まで行うこと。 5)断面修復範囲はカッターを入れ、フェザーエッジ(羽根の先の様に端部が徐々に薄くなる状況) 5)断面修復範囲はカッターを入れ、フェザーエッジ(羽根の先の様に端部が徐々に薄くなる状況) 5)断面修復範囲はカッターを入れ、フェザーエッジ(羽根の先の様に端部が徐々に薄くなる状況) 5)断面修復範囲はカッターを入れ、フェザーエッジ(羽根の先の様に端部が徐々に薄くなる状況) 5)断面修復範囲はカッターを入れ、フェザーエッジ(羽根の先の様に端部が徐々に薄くなる状況) 5)断面修復範囲はカッターを入れ、フェザーエッジ(羽根の先の様に端部が徐々に薄くなる状況) 5)断面修復範囲はカッターを入れ、フェザーエッジ(羽根の先の様に端部が徐々に薄くなる状況) とならないような処理をすること。 (左官工法・鉄筋防錆含む) (左官工法・鉄筋防錆含む) (左官工法・鉄筋防錆含む) (左官工法・鉄筋防錆含む)2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。 注)1.図中の補修設計は、現地調査(R6.12月に実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、現地調査(R6.12月に実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、現地調査(R6.12月に実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、現地調査(R6.12月に実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、現地調査(R6.12月に実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、現地調査(R6.12月に実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、現地調査(R6.12月に実施)に基づくものである。 監督員と協議すること。 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするかポリマーセメントモルタル塗布寸法 B × L × t ポリマーセメントモルタル塗布寸法 B × L × t ポリマーセメントモルタル塗布寸法 B × L × t ポリマーセメントモルタル塗布寸法 B × L × t ポリマーセメントモルタル塗布寸法 B × L × t ポリマーセメントモルタル塗布寸法 B × L × t ポリマーセメントモルタル塗布寸法 B × L × t施工フロー 施工フロー素地調整(清掃)ポリマーセメント系モルタル塗布養 生(低圧注入工法) (低圧注入工法)ひび割れ補修工詳細図(参考図)施工フロー 施工フロー素地調整(清掃)ひび割れ部のシール注入口の位置決め注入材の注入養 生・留意点 ・留意点1)低圧注入工法はひび割れ幅0.2mm以上を対象に行う。1)低圧注入工法はひび割れ幅0.2mm以上を対象に行う。1)低圧注入工法はひび割れ幅0.2mm以上を対象に行う。1)低圧注入工法はひび割れ幅0.2mm以上を対象に行う。1)低圧注入工法はひび割れ幅0.2mm以上を対象に行う。1)低圧注入工法はひび割れ幅0.2mm以上を対象に行う。1)低圧注入工法はひび割れ幅0.2mm以上を対象に行う。 2)幅0.2mm未満のひび割れはコンクリート内部に劣化因子が浸入しにくいため、 2)幅0.2mm未満のひび割れはコンクリート内部に劣化因子が浸入しにくいため、 2)幅0.2mm未満のひび割れはコンクリート内部に劣化因子が浸入しにくいため、 2)幅0.2mm未満のひび割れはコンクリート内部に劣化因子が浸入しにくいため、 2)幅0.2mm未満のひび割れはコンクリート内部に劣化因子が浸入しにくいため、 2)幅0.2mm未満のひび割れはコンクリート内部に劣化因子が浸入しにくいため、 2)幅0.2mm未満のひび割れはコンクリート内部に劣化因子が浸入しにくいため、補修不要とし、経過観察とする。 3)床版ひび割れは、輪荷重の繰返し載荷によりひび割れ部の挙動が大きいため、 3)床版ひび割れは、輪荷重の繰返し載荷によりひび割れ部の挙動が大きいため、 3)床版ひび割れは、輪荷重の繰返し載荷によりひび割れ部の挙動が大きいため、 3)床版ひび割れは、輪荷重の繰返し載荷によりひび割れ部の挙動が大きいため、 3)床版ひび割れは、輪荷重の繰返し載荷によりひび割れ部の挙動が大きいため、 3)床版ひび割れは、輪荷重の繰返し載荷によりひび割れ部の挙動が大きいため、 3)床版ひび割れは、輪荷重の繰返し載荷によりひび割れ部の挙動が大きいため、 軟質形エポキシ樹脂系注入材を用いること。 軟質形エポキシ樹脂系注入材を用いること。 軟質形エポキシ樹脂系注入材を用いること。 軟質形エポキシ樹脂系注入材を用いること。 軟質形エポキシ樹脂系注入材を用いること。 軟質形エポキシ樹脂系注入材を用いること。 軟質形エポキシ樹脂系注入材を用いること。 S = 1:10 (S=1:20)構造物とりこわし工無収縮モルタル工養 生チッピングS=1:50 (S=1:100) 補修詳細図測量年月日 設計年月日掛川市役所 掛川市役所 事務所名R ・ ・ ・縮 尺R ・ ・ ・図面の種類工 事 名奥三沢橋 奥三沢橋補修詳細図 補修詳細図図示( )内はA3縮小令和7年度 道路橋梁維持事業奥三沢橋橋梁補修工事図面番号 20 葉中 1120002500 1000 1010158158310350 2005 2005 3504710φ406.4φ406.4φ406.4φ406.45650800800600表面保護工(表面含浸工法)P1橋脚梁部上段 側面表面保護工(表面含浸工法)地覆天端表面保護工(表面含浸工法)地覆側面表面保護工(表面含浸工法)張出床版下面表面保護工(表面含浸工法)中間床版下面表面保護工(表面含浸工法)地覆天端表面保護工(表面含浸工法)地覆側面表面保護工(表面含浸工法)張出床版下面表面保護工(表面含浸工法)P1橋脚梁部上段 側面表面保護工(表面含浸工法)P1橋脚梁部上段 下面橋 長 2107020 床版長 10560 20 床版長 104502045°45°40 桁 長 10540 20 桁 長 1045020240 支間長 10060 240240支間長 99702401110 2500 110045°45° 表面保護工(表面含浸工法) 地覆天端 表面保護工(表面含浸工法) 地覆天端 表面保護工(表面含浸工法) 張出床版下面 表面保護工(表面含浸工法) 張出床版下面表面保護工(表面含浸工法)中間床版下面表面保護工(表面含浸工法)P1橋脚梁部上段下面表面保護工(表面含浸工法)P1橋脚梁部上段 上面表面保護工(表面含浸工法)P1橋脚梁部上段 側面表面保護工(表面含浸工法)P1橋脚梁部上段上面1151901154201101601103802201151901154201101601103802302205650800下地処理表面含浸材既設コンクリート(Sクリートアップ相当)4.5%4.5%G1 G1 G2 G2下流側 上流側上流側 下流側右岸側 左岸側A1 A1 P1 P1 A2 A2三沢川三沢川市道山崎2号線G2 G2G1 G1奥三沢橋上流側 下流側2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。 注)1.図中の補修設計は、現地調査(R6.12月に実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、現地調査(R6.12月に実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、現地調査(R6.12月に実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、現地調査(R6.12月に実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、現地調査(R6.12月に実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、現地調査(R6.12月に実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、現地調査(R6.12月に実施)に基づくものである。 監督員と協議すること。 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか施工フロー 施工フロー下地処理表面含浸材(ケイ酸塩系)養 生塗布上部工断面図標準部 標準部梁部断面図上段下面 上段下面側面図平 面 図橋面 橋面 桁下 桁下上段上面 上段上面表面含浸工詳細図 S=1:50 (S=1:100)測量年月日 設計年月日掛川市役所 掛川市役所 事務所名R ・ ・ ・縮 尺R ・ ・ ・図面の種類工 事 名奥三沢橋 奥三沢橋表面含浸工詳細図 表面含浸工詳細図図示( )内はA3縮小令和7年度 道路橋梁維持事業奥三沢橋橋梁補修工事図面番号 20 葉中 12300350 4010 3504710水切り設置箇所位 置施工延長 施工延長上流側A1-P1P1-A2長さ(mm)1056010450下流側A1-P1P1-A21056010450合 計 42020橋 長 2107020 床版長 10560 20 床版長 10450 2045°45°47101110 2500 110040 桁 長 10540 20 桁 長 10450 20240 支間長 10060 240240支間長 9970 24060010560 1045010560 10450水切り設置工詳細図2520100100 75175A1P1A2右岸側 左岸側G2G1三沢川三沢川水切り設置工二次製品:ウォーターカッター相当接着水切り設置工2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。2.補修は、施工範囲、施工深さを確認・計測した上で施工すること。 注)1.図中の補修設計は、現地調査(R6.12月に実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、現地調査(R6.12月に実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、現地調査(R6.12月に実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、現地調査(R6.12月に実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、現地調査(R6.12月に実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、現地調査(R6.12月に実施)に基づくものである。注)1.図中の補修設計は、現地調査(R6.12月に実施)に基づくものである。 監督員と協議すること。 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか 図中に表示されていない損傷を確認した場合、補修対象とするか平 面 図(床版下面)S = 1:10 (S=1:20) 施工フロー 施工フロー素地調整(清掃)接着剤塗布水切り材設置養 生“a”部詳細図 S = 1:2 (S=1:4)水切り工詳細図S=1:50 (S=1:100)測量年月日 設計年月日掛川市役所 掛川市役所 事務所名R ・ ・ ・縮 尺R ・ ・ ・図面の種類工 事 名奥三沢橋 奥三沢橋水切り工詳細図 水切り工詳細図図示( )内はA3縮小令和7年度 道路橋梁維持事業奥三沢橋橋梁補修工事図面番号 20 葉中 13"a"水切り設置工A1 P1 A2右岸側 左岸側三沢川三沢川G2G1主桁 H 600×200×11×17 L=10.54m 主桁 H 600×200×11×17 L=10.54m 主桁 H 600×200×11×17 L=10.54m 主桁 H 600×200×11×17 L=10.54m 主桁 H 600×200×11×17 L=10.54m 主桁 H 600×200×11×17 L=10.54m 主桁 H 600×200×11×17 L=10.54m 主桁 H 600×200×11×17 L=10.45m 主桁 H 600×200×11×17 L=10.45m 主桁 H 600×200×11×17 L=10.45m 主桁 H 600×200×11×17 L=10.45m 主桁 H 600×200×11×17 L=10.45m 主桁 H 600×200×11×17 L=10.45m 主桁 H 600×200×11×17 L=10.45m端横桁 [ 250×90×9×13 L=3.455m 端横桁 [ 250×90×9×13 L=3.455m 端横桁 [ 250×90×9×13 L=3.455m 端横桁 [ 250×90×9×13 L=3.455m 端横桁 [ 250×90×9×13 L=3.455m 端横桁 [ 250×90×9×13 L=3.455m 端横桁 [ 250×90×9×13 L=3.455m中間横桁 [ 250×90×9×13 L=2.46m 中間横桁 [ 250×90×9×13 L=2.46m 中間横桁 [ 250×90×9×13 L=2.46m 中間横桁 [ 250×90×9×13 L=2.46m 中間横桁 [ 250×90×9×13 L=2.46m 中間横桁 [ 250×90×9×13 L=2.46m 中間横桁 [ 250×90×9×13 L=2.46m 不明管:φ35mm-1条A1 P1 A2F M F M上流側 下流側コンクリート舗装 t=30mmRC床版 t=170~180mm不明管:φ35mm-1条農業用水管:φ139.8mm-1条2.29%2.29%G2 G1全面塗装面積 A=110m2全面塗装面積 A=110m2全面塗装面積 A=110m2排水管 鋼管φ114.3mm,L=0.71m 排水管 鋼管φ114.3mm,L=0.71m 排水管 鋼管φ114.3mm,L=0.71m 排水管 鋼管φ114.3mm,L=0.71m 排水管 鋼管φ114.3mm,L=0.71m 排水管 鋼管φ114.3mm,L=0.71m 排水管 鋼管φ114.3mm,L=0.71m排水管 鋼管φ114.3mm,L=0.70m 排水管 鋼管φ114.3mm,L=0.70m 排水管 鋼管φ114.3mm,L=0.70m 排水管 鋼管φ114.3mm,L=0.70m 排水管 鋼管φ114.3mm,L=0.70m 排水管 鋼管φ114.3mm,L=0.70m 排水管 鋼管φ114.3mm,L=0.70m排水管 鋼管φ114.3mm,L=0.69m 排水管 鋼管φ114.3mm,L=0.69m 排水管 鋼管φ114.3mm,L=0.69m 排水管 鋼管φ114.3mm,L=0.69m 排水管 鋼管φ114.3mm,L=0.69m 排水管 鋼管φ114.3mm,L=0.69m 排水管 鋼管φ114.3mm,L=0.69m排水管 鋼管φ114.3mm,L=0.70m 排水管 鋼管φ114.3mm,L=0.70m 排水管 鋼管φ114.3mm,L=0.70m 排水管 鋼管φ114.3mm,L=0.70m 排水管 鋼管φ114.3mm,L=0.70m 排水管 鋼管φ114.3mm,L=0.70m 排水管 鋼管φ114.3mm,L=0.70m鋼部材塗装塗替え工詳細図 S = 1 : 50 (S=1:100) S = 1 : 50 (S=1:100) S = 1 : 50 (S=1:100) S = 1 : 50 (S=1:100)測量年月日 測量年月日 設計年月日 設計年月日掛川市役所 掛川市役所 事務所名 事務所名H ・ ・ ・ H ・ ・ ・縮 尺 縮 尺H ・ ・ ・ H ・ ・ ・図面の種類 図面の種類工 事 名 工 事 名奥三沢橋 奥三沢橋鋼部材塗装塗替え工詳細図 鋼部材塗装塗替え工詳細図 鋼部材塗装塗替え工詳細図 鋼部材塗装塗替え工詳細図図示 図示( )内はA3縮小 ( )内はA3縮小図面番号 20 葉中 14 図面番号 20 葉中 14 図面番号 20 葉中 14 図面番号 20 葉中 14 令和7年度 道路橋梁維持事業奥三沢橋橋梁補修工事平 面 図(床版下面)側面図(下流側)正 面 図(A1側)注1.本橋の素地調整は研削材循環型ブラスト工法を用いて行う。素地調整の際には 注1.本橋の素地調整は研削材循環型ブラスト工法を用いて行う。素地調整の際には 注1.本橋の素地調整は研削材循環型ブラスト工法を用いて行う。素地調整の際には 注1.本橋の素地調整は研削材循環型ブラスト工法を用いて行う。素地調整の際には 注1.本橋の素地調整は研削材循環型ブラスト工法を用いて行う。素地調整の際には 注1.本橋の素地調整は研削材循環型ブラスト工法を用いて行う。素地調整の際には 注1.本橋の素地調整は研削材循環型ブラスト工法を用いて行う。素地調整の際には 防護服を着用し,作業者への有害物質の暴露に対し対策を講じること。 防護服を着用し,作業者への有害物質の暴露に対し対策を講じること。 防護服を着用し,作業者への有害物質の暴露に対し対策を講じること。 防護服を着用し,作業者への有害物質の暴露に対し対策を講じること。 防護服を着用し,作業者への有害物質の暴露に対し対策を講じること。 防護服を着用し,作業者への有害物質の暴露に対し対策を講じること。 防護服を着用し,作業者への有害物質の暴露に対し対策を講じること。 注2.1種ケレンでの素地調整のため,ブラスト工法により錆を完全に除去すること。注2.1種ケレンでの素地調整のため,ブラスト工法により錆を完全に除去すること。注2.1種ケレンでの素地調整のため,ブラスト工法により錆を完全に除去すること。注2.1種ケレンでの素地調整のため,ブラスト工法により錆を完全に除去すること。注2.1種ケレンでの素地調整のため,ブラスト工法により錆を完全に除去すること。注2.1種ケレンでの素地調整のため,ブラスト工法により錆を完全に除去すること。注2.1種ケレンでの素地調整のため,ブラスト工法により錆を完全に除去すること。 錆を取り切れない場合は,監督員と協議の上,1種ケレンが可能な電動工具等で 錆を取り切れない場合は,監督員と協議の上,1種ケレンが可能な電動工具等で 錆を取り切れない場合は,監督員と協議の上,1種ケレンが可能な電動工具等で 錆を取り切れない場合は,監督員と協議の上,1種ケレンが可能な電動工具等で 錆を取り切れない場合は,監督員と協議の上,1種ケレンが可能な電動工具等で 錆を取り切れない場合は,監督員と協議の上,1種ケレンが可能な電動工具等で 錆を取り切れない場合は,監督員と協議の上,1種ケレンが可能な電動工具等で 錆を除去すること。 塗装塗替え工橋 長 2107020 床版長 10560 20 床版長 10450 2045°45°47101110 2500 110040 桁 長 10540 20 桁 長 10450 20240 支間長 10060 240240支間長 9970 240600橋 長 2107020 床版長 10560 20 床版長 10450 2040 桁 長 10540 20 桁 長 10450 20240 支間長 10060 240240支間長 9970 240(400) 10340 10160 (500)(10660) (10740)6661(4710)495(350) 5671(4010) 495(350)3103006001570(1110) 3536(2500) 1556(1100)750750110 30301106661(4710)6001580 25056506001580 250φ406.4 φ406.4 φ406.4塗装工程 塗装間隔(g/m2)使用量塗料名素地調整防食下地下塗下塗中塗上塗Ⅰ種有機ジンクリッチペイント弱溶剤系変性エポキシ樹脂塗料下塗弱溶剤系変性エポキシ樹脂塗料下塗弱溶剤系フッ素樹脂塗料用中塗弱溶剤系フッ素樹脂塗料上塗6002402401701404時間以内1日~10日1日~10日1日~10日1日~10日塗装工程(Rc-Ⅰ塗装系 スプレー)清掃・水洗い素地調整(循環式ハイブリッドブラスト工法) 素地調整(循環式ハイブリッドブラスト工法) 素地調整(循環式ハイブリッドブラスト工法) 素地調整(循環式ハイブリッドブラスト工法) 素地調整(循環式ハイブリッドブラスト工法) 素地調整(循環式ハイブリッドブラスト工法) 素地調整(循環式ハイブリッドブラスト工法)防食下地下塗下塗中塗上塗塗装塗替え工(Rc-Ⅰ塗装系)施工フロー20 2020A1 A1 P1 P1 A2 A2右岸側 右岸側 左岸側 左岸側三沢川三沢川農業用水管:φ139.8mm-1条 農業用水管:φ139.8mm-1条 農業用水管:φ139.8mm-1条 農業用水管:φ139.8mm-1条 農業用水管:φ139.8mm-1条 農業用水管:φ139.8mm-1条コンクリート舗装 t=30mm コンクリート舗装 t=30mm コンクリート舗装 t=30mm コンクリート舗装 t=30mm コンクリート舗装 t=30mm コンクリート舗装 t=30mmRC床版 t=175~180mm RC床版 t=175~180mm RC床版 t=175~180mm RC床版 t=175~180mm RC床版 t=175~180mm RC床版 t=175~180mmコンクリート舗装 t=30mm コンクリート舗装 t=30mm コンクリート舗装 t=30mm コンクリート舗装 t=30mm コンクリート舗装 t=30mm コンクリート舗装 t=30mmRC床版 t=170~180mm RC床版 t=170~180mm RC床版 t=170~180mm RC床版 t=170~180mm RC床版 t=170~180mm RC床版 t=170~180mmコンクリート舗装 t=30mm コンクリート舗装 t=30mm コンクリート舗装 t=30mm コンクリート舗装 t=30mm コンクリート舗装 t=30mm コンクリート舗装 t=30mmRC床版 t=170mm RC床版 t=170mm RC床版 t=170mm RC床版 t=170mm RC床版 t=170mm RC床版 t=170mm上流側 上流側 下流側 下流側 上流側 上流側 下流側 下流側 上流側 上流側 下流側 下流側G1 G1G1 G1G1 G1 G2 G2G2 G2G2 G21.94%1.94%2.29%2.29%1.23%1.23%1.41%1.41%2.29%2.29%1.94%1.94%伸縮目地補修工 伸縮目地補修工 伸縮目地補修工 伸縮目地補修工 伸縮目地補修工 伸縮目地補修工シール材 シール材バックアップ材 バックアップ材プライマー塗布 プライマー塗布(シリコン樹脂系) (シリコン樹脂系)(ウレタン系)20×20 (ウレタン系)20×20 (ウレタン系)20×20 (ウレタン系)20×20 (ウレタン系)20×20 (ウレタン系)20×20延長 延長A1橋台:L=5.67+0.21+0.22=6.10m A1橋台:L=5.67+0.21+0.22=6.10m A1橋台:L=5.67+0.21+0.22=6.10m A1橋台:L=5.67+0.21+0.22=6.10m A1橋台:L=5.67+0.21+0.22=6.10m A1橋台:L=5.67+0.21+0.22=6.10m A1橋台:L=5.67+0.21+0.22=6.10mP1橋脚:L=5.67+0.11x2+0.50x2+0.31+0.30=7.50m P1橋脚:L=5.67+0.11x2+0.50x2+0.31+0.30=7.50m P1橋脚:L=5.67+0.11x2+0.50x2+0.31+0.30=7.50m P1橋脚:L=5.67+0.11x2+0.50x2+0.31+0.30=7.50m P1橋脚:L=5.67+0.11x2+0.50x2+0.31+0.30=7.50m P1橋脚:L=5.67+0.11x2+0.50x2+0.31+0.30=7.50m P1橋脚:L=5.67+0.11x2+0.50x2+0.31+0.30=7.50mA2橋台:L=5.67+0.20+0.20=6.07m A2橋台:L=5.67+0.20+0.20=6.07m A2橋台:L=5.67+0.20+0.20=6.07m A2橋台:L=5.67+0.20+0.20=6.07m A2橋台:L=5.67+0.20+0.20=6.07m A2橋台:L=5.67+0.20+0.20=6.07m A2橋台:L=5.67+0.20+0.20=6.07m合 計:L=19.67m 合 計:L=19.67m 合 計:L=19.67m 合 計:L=19.67m 合 計:L=19.67m 合 計:L=19.67m伸縮目地補修工数量表 伸縮目地補修工数量表名 称 名 称シール材 シール材バックアップ材 バックアップ材規 格 規 格シリコン樹脂系 シリコン樹脂系ウレタン系 ウレタン系算 式 算 式0.02×0.02×1×1000 0.02×0.02×1×1000 0.02×0.02×1×1000 0.02×0.02×1×1000 0.02×0.02×1×1000 0.02×0.02×1×10000.02×0.02×1×1000 0.02×0.02×1×1000 0.02×0.02×1×1000 0.02×0.02×1×1000 0.02×0.02×1×1000 0.02×0.02×1×1000単位 単位 数量 数量0.4 0.40.4 0.4摘 要 摘 要プライマー含む プライマー含む1m当り 1m当り 詳細寸法は、現地計測のうえ、決定すること。 詳細寸法は、現地計測のうえ、決定すること。 詳細寸法は、現地計測のうえ、決定すること。 詳細寸法は、現地計測のうえ、決定すること。 詳細寸法は、現地計測のうえ、決定すること。 詳細寸法は、現地計測のうえ、決定すること。 詳細寸法は、現地計測のうえ、決定すること。 注)1.図中の寸法は、現地調査(R6.12月に実施)に基づくものである。注)1.図中の寸法は、現地調査(R6.12月に実施)に基づくものである。注)1.図中の寸法は、現地調査(R6.12月に実施)に基づくものである。注)1.図中の寸法は、現地調査(R6.12月に実施)に基づくものである。注)1.図中の寸法は、現地調査(R6.12月に実施)に基づくものである。注)1.図中の寸法は、現地調査(R6.12月に実施)に基づくものである。注)1.図中の寸法は、現地調査(R6.12月に実施)に基づくものである。 マスキングテープ マスキングテープ既設エラスタイト撤去 既設エラスタイト撤去バックアップ材挿入 バックアップ材挿入マスキングテープ貼り マスキングテープ貼りプライマー塗布 プライマー塗布目地材充填 目地材充填仕上げ・マスキングテープ除去 仕上げ・マスキングテープ除去 仕上げ・マスキングテープ除去 仕上げ・マスキングテープ除去24時間養生 24時間養生施工フロー 施工フロー表面処理 表面処理LLLL伸縮目地補修工詳細図 S = 1 : 50 (S=1:100)測量年月日 設計年月日掛川市役所 掛川市役所 事務所名H ・ ・ ・縮 尺H ・ ・ ・図面の種類工 事 名奥三沢橋 奥三沢橋伸縮目地補修工詳細図 伸縮目地補修工詳細図図示( )内はA3縮小令和7年度 道路橋梁維持事業 令和7年度 道路橋梁維持事業 令和7年度 道路橋梁維持事業 令和7年度 道路橋梁維持事業 令和7年度 道路橋梁維持事業 令和7年度 道路橋梁維持事業奥三沢橋橋梁補修工事 奥三沢橋橋梁補修工事図面番号 20 葉中 15平 面 図(橋面)A1橋台 P1橋脚 A2橋台断 面 図伸縮目地補修工詳細図 S = 1 : 1 (S=1:2)4710350 4010 350橋 長 2107020 床版長 10560 20 床版長 10450 2045°45°45°45°40 桁 長 10540 20 桁 長 10450 20240 支間長 10060 240240支間長 9970 2401156661495 5671 4956661495 5671 4956661495 5671 4951570 3536 1556 1570 3536 1556 1570 3536 155620522020220331030045°45°45°45°伸縮目地補修工 5671伸縮目地補修工 5671伸縮目地補修工 6661110110舗装打換え工 舗装打換え工表層 t=5cm 再生密粒度アスコン 表層 t=5cm 再生密粒度アスコン 表層 t=5cm 再生密粒度アスコン 表層 t=5cm 再生密粒度アスコン 表層 t=5cm 再生密粒度アスコン 表層 t=5cm 再生密粒度アスコン(A=28.1m2) (A=28.1m2)舗装打換え工 舗装打換え工(A=28.1m2) (A=28.1m2)右岸側 右岸側 左岸側 左岸側A1 A1 P1 P1 A2 A2三沢川三沢川市道山崎2号線 市道山崎2号線奥三沢橋 奥三沢橋平 面 図橋台背面舗装構成詳細図橋台背面舗装打換工詳細図 S=1:100 (S=1:200)測量年月日 設計年月日掛川市役所 掛川市役所 事務所名R ・ ・ ・縮 尺図面の種類工 事 名奥三沢橋 奥三沢橋橋台背面舗装打換工詳細図 橋台背面舗装打換工詳細図 橋台背面舗装打換工詳細図 橋台背面舗装打換工詳細図 橋台背面舗装打換工詳細図 橋台背面舗装打換工詳細図図示( )内はA3縮小S=1:5 (S=1:10)図面番号 20 葉中 16 令和7年度 道路橋梁維持事業 令和7年度 道路橋梁維持事業 令和7年度 道路橋梁維持事業 令和7年度 道路橋梁維持事業 令和7年度 道路橋梁維持事業 令和7年度 道路橋梁維持事業奥三沢橋橋梁補修工事 奥三沢橋橋梁補修工事4710350 4010 350橋 長 2107020 床版長 10560 20 床版長 10450 2045°45°45°45°40 桁 長 10540 20 桁 長 10450 20240 支間長 10060 240240支間長 9970 24045°45°45°45°500040109010 500090104010舗装版切断工L=5000 L=5000舗装版切断工L=4010L=4010舗装版切断工L=9010 L=9010舗装版切断工L=5671L=5671舗装版切断工L=5671L=5671舗装版切断工L=4010L=4010舗装版切断工L=5000 L=5000舗装版切断工L=9010 L=9010施工時水位=最低河床より 1.128m右岸側 左岸側右岸側 左岸側A1P1 A2三沢川三沢川市道山崎2号線G2G1A1 P1 A2DL=0.00m奥三沢橋HWLHWL+余裕高計画河床高施工時水位=最低河床より 1.128m下流側 上流側4.5%4.5%G1 G2側 面 図平 面 図・塗装塗替え時の防護のため、朝顔、板張り防護工、シート張防護工を併用すること。・塗装塗替え時の防護のため、朝顔、板張り防護工、シート張防護工を併用すること。・塗装塗替え時の防護のため、朝顔、板張り防護工、シート張防護工を併用すること。・塗装塗替え時の防護のため、朝顔、板張り防護工、シート張防護工を併用すること。・塗装塗替え時の防護のため、朝顔、板張り防護工、シート張防護工を併用すること。・塗装塗替え時の防護のため、朝顔、板張り防護工、シート張防護工を併用すること。・塗装塗替え時の防護のため、朝顔、板張り防護工、シート張防護工を併用すること。 ・施工時に異常出水が予想される場合は、足場を一時撤去する等の対策を講じること。・施工時に異常出水が予想される場合は、足場を一時撤去する等の対策を講じること。・施工時に異常出水が予想される場合は、足場を一時撤去する等の対策を講じること。・施工時に異常出水が予想される場合は、足場を一時撤去する等の対策を講じること。・施工時に異常出水が予想される場合は、足場を一時撤去する等の対策を講じること。・施工時に異常出水が予想される場合は、足場を一時撤去する等の対策を講じること。・施工時に異常出水が予想される場合は、足場を一時撤去する等の対策を講じること。 ・突発的な集中豪雨の恐れがある場合は、作業を中止し、河川へ流失の恐れがある資機材は退避させること。・突発的な集中豪雨の恐れがある場合は、作業を中止し、河川へ流失の恐れがある資機材は退避させること。・突発的な集中豪雨の恐れがある場合は、作業を中止し、河川へ流失の恐れがある資機材は退避させること。・突発的な集中豪雨の恐れがある場合は、作業を中止し、河川へ流失の恐れがある資機材は退避させること。・突発的な集中豪雨の恐れがある場合は、作業を中止し、河川へ流失の恐れがある資機材は退避させること。・突発的な集中豪雨の恐れがある場合は、作業を中止し、河川へ流失の恐れがある資機材は退避させること。・突発的な集中豪雨の恐れがある場合は、作業を中止し、河川へ流失の恐れがある資機材は退避させること。 ・つり足場の上で、脚立、はしご等を用いて労働者に作業させてはならない。・つり足場の上で、脚立、はしご等を用いて労働者に作業させてはならない。・つり足場の上で、脚立、はしご等を用いて労働者に作業させてはならない。・つり足場の上で、脚立、はしご等を用いて労働者に作業させてはならない。・つり足場の上で、脚立、はしご等を用いて労働者に作業させてはならない。・つり足場の上で、脚立、はしご等を用いて労働者に作業させてはならない。・つり足場の上で、脚立、はしご等を用いて労働者に作業させてはならない。 ・つり足場については、次に定めるところに適合したものでなければ使用してはならない。・つり足場については、次に定めるところに適合したものでなければ使用してはならない。・つり足場については、次に定めるところに適合したものでなければ使用してはならない。・つり足場については、次に定めるところに適合したものでなければ使用してはならない。・つり足場については、次に定めるところに適合したものでなければ使用してはならない。・つり足場については、次に定めるところに適合したものでなければ使用してはならない。・つり足場については、次に定めるところに適合したものでなければ使用してはならない。 1)つりワイヤロープは、次のいずれかに該当するものを使用しないこと。 1)つりワイヤロープは、次のいずれかに該当するものを使用しないこと。 1)つりワイヤロープは、次のいずれかに該当するものを使用しないこと。 1)つりワイヤロープは、次のいずれかに該当するものを使用しないこと。 1)つりワイヤロープは、次のいずれかに該当するものを使用しないこと。 1)つりワイヤロープは、次のいずれかに該当するものを使用しないこと。 1)つりワイヤロープは、次のいずれかに該当するものを使用しないこと。 イ ワイヤロープ1よりの間において素線の数の10パーセント以上の素線が切断しているもの イ ワイヤロープ1よりの間において素線の数の10パーセント以上の素線が切断しているもの イ ワイヤロープ1よりの間において素線の数の10パーセント以上の素線が切断しているもの イ ワイヤロープ1よりの間において素線の数の10パーセント以上の素線が切断しているもの イ ワイヤロープ1よりの間において素線の数の10パーセント以上の素線が切断しているもの イ ワイヤロープ1よりの間において素線の数の10パーセント以上の素線が切断しているもの イ ワイヤロープ1よりの間において素線の数の10パーセント以上の素線が切断しているもの ロ 直径の減少が公称径の7パーセントをこえるもの ロ 直径の減少が公称径の7パーセントをこえるもの ロ 直径の減少が公称径の7パーセントをこえるもの ロ 直径の減少が公称径の7パーセントをこえるもの ロ 直径の減少が公称径の7パーセントをこえるもの ロ 直径の減少が公称径の7パーセントをこえるもの ロ 直径の減少が公称径の7パーセントをこえるもの ハ キンクしたもの ニ 著しい形くずれ又は腐食があるもの ニ 著しい形くずれ又は腐食があるもの ニ 著しい形くずれ又は腐食があるもの ニ 著しい形くずれ又は腐食があるもの ニ 著しい形くずれ又は腐食があるもの ニ 著しい形くずれ又は腐食があるもの ニ 著しい形くずれ又は腐食があるもの 2)つり鎖は、次のいずれかに該当するものを使用しないこと。 2)つり鎖は、次のいずれかに該当するものを使用しないこと。 2)つり鎖は、次のいずれかに該当するものを使用しないこと。 2)つり鎖は、次のいずれかに該当するものを使用しないこと。 2)つり鎖は、次のいずれかに該当するものを使用しないこと。 2)つり鎖は、次のいずれかに該当するものを使用しないこと。 2)つり鎖は、次のいずれかに該当するものを使用しないこと。 イ 伸びが、当該つり鎖が製造されたときの長さの5パーセントをこえるもの イ 伸びが、当該つり鎖が製造されたときの長さの5パーセントをこえるもの イ 伸びが、当該つり鎖が製造されたときの長さの5パーセントをこえるもの イ 伸びが、当該つり鎖が製造されたときの長さの5パーセントをこえるもの イ 伸びが、当該つり鎖が製造されたときの長さの5パーセントをこえるもの イ 伸びが、当該つり鎖が製造されたときの長さの5パーセントをこえるもの イ 伸びが、当該つり鎖が製造されたときの長さの5パーセントをこえるもの ロ リンクの断面の直径の減少が、当該つり鎖が製造されたときの当該リンクの断面の直径の10パーセント ロ リンクの断面の直径の減少が、当該つり鎖が製造されたときの当該リンクの断面の直径の10パーセント ロ リンクの断面の直径の減少が、当該つり鎖が製造されたときの当該リンクの断面の直径の10パーセント ロ リンクの断面の直径の減少が、当該つり鎖が製造されたときの当該リンクの断面の直径の10パーセント ロ リンクの断面の直径の減少が、当該つり鎖が製造されたときの当該リンクの断面の直径の10パーセント ロ リンクの断面の直径の減少が、当該つり鎖が製造されたときの当該リンクの断面の直径の10パーセント ロ リンクの断面の直径の減少が、当該つり鎖が製造されたときの当該リンクの断面の直径の10パーセント ハ き裂があるもの 3)つり鋼線及びつり鋼帯は、著しい損傷、変形又は腐食のあるものを使用しないこと。 3)つり鋼線及びつり鋼帯は、著しい損傷、変形又は腐食のあるものを使用しないこと。 3)つり鋼線及びつり鋼帯は、著しい損傷、変形又は腐食のあるものを使用しないこと。 3)つり鋼線及びつり鋼帯は、著しい損傷、変形又は腐食のあるものを使用しないこと。 3)つり鋼線及びつり鋼帯は、著しい損傷、変形又は腐食のあるものを使用しないこと。 3)つり鋼線及びつり鋼帯は、著しい損傷、変形又は腐食のあるものを使用しないこと。 3)つり鋼線及びつり鋼帯は、著しい損傷、変形又は腐食のあるものを使用しないこと。 4)つり繊維索は、次のいずれかに該当するものを使用しないこと。 4)つり繊維索は、次のいずれかに該当するものを使用しないこと。 4)つり繊維索は、次のいずれかに該当するものを使用しないこと。 4)つり繊維索は、次のいずれかに該当するものを使用しないこと。 4)つり繊維索は、次のいずれかに該当するものを使用しないこと。 4)つり繊維索は、次のいずれかに該当するものを使用しないこと。 4)つり繊維索は、次のいずれかに該当するものを使用しないこと。 イ ストランドが切断しているもの ロ 著しい損傷又は腐食があるもの 5)つりワイヤロープ、つり鎖、つり鋼線、つり鋼帯又はつり繊維索は、その一端を足場けた、スターラツプ等 5)つりワイヤロープ、つり鎖、つり鋼線、つり鋼帯又はつり繊維索は、その一端を足場けた、スターラツプ等 5)つりワイヤロープ、つり鎖、つり鋼線、つり鋼帯又はつり繊維索は、その一端を足場けた、スターラツプ等 5)つりワイヤロープ、つり鎖、つり鋼線、つり鋼帯又はつり繊維索は、その一端を足場けた、スターラツプ等 5)つりワイヤロープ、つり鎖、つり鋼線、つり鋼帯又はつり繊維索は、その一端を足場けた、スターラツプ等 5)つりワイヤロープ、つり鎖、つり鋼線、つり鋼帯又はつり繊維索は、その一端を足場けた、スターラツプ等 5)つりワイヤロープ、つり鎖、つり鋼線、つり鋼帯又はつり繊維索は、その一端を足場けた、スターラツプ等 6)作業床は、幅を40センチメートル以上とし、かつ、すき間がないようにすること。 6)作業床は、幅を40センチメートル以上とし、かつ、すき間がないようにすること。 6)作業床は、幅を40センチメートル以上とし、かつ、すき間がないようにすること。 6)作業床は、幅を40センチメートル以上とし、かつ、すき間がないようにすること。 6)作業床は、幅を40センチメートル以上とし、かつ、すき間がないようにすること。 6)作業床は、幅を40センチメートル以上とし、かつ、すき間がないようにすること。 6)作業床は、幅を40センチメートル以上とし、かつ、すき間がないようにすること。 7)床材は、転位し、又は脱落しないように、足場けた、スターラツプ等に取り付けること。 7)床材は、転位し、又は脱落しないように、足場けた、スターラツプ等に取り付けること。 7)床材は、転位し、又は脱落しないように、足場けた、スターラツプ等に取り付けること。 7)床材は、転位し、又は脱落しないように、足場けた、スターラツプ等に取り付けること。 7)床材は、転位し、又は脱落しないように、足場けた、スターラツプ等に取り付けること。 7)床材は、転位し、又は脱落しないように、足場けた、スターラツプ等に取り付けること。 7)床材は、転位し、又は脱落しないように、足場けた、スターラツプ等に取り付けること。 8)足場けた、スターラツプ、作業床等に控えを設ける等動揺又は転位を防止するための措置を講ずること。 8)足場けた、スターラツプ、作業床等に控えを設ける等動揺又は転位を防止するための措置を講ずること。 8)足場けた、スターラツプ、作業床等に控えを設ける等動揺又は転位を防止するための措置を講ずること。 8)足場けた、スターラツプ、作業床等に控えを設ける等動揺又は転位を防止するための措置を講ずること。 8)足場けた、スターラツプ、作業床等に控えを設ける等動揺又は転位を防止するための措置を講ずること。 8)足場けた、スターラツプ、作業床等に控えを設ける等動揺又は転位を防止するための措置を講ずること。 8)足場けた、スターラツプ、作業床等に控えを設ける等動揺又は転位を防止するための措置を講ずること。 9)たな足場であるものにあっては、けたの接続部及び交さ部は、鉄線、継手金具又は緊結金具を用いて、確実 9)たな足場であるものにあっては、けたの接続部及び交さ部は、鉄線、継手金具又は緊結金具を用いて、確実 9)たな足場であるものにあっては、けたの接続部及び交さ部は、鉄線、継手金具又は緊結金具を用いて、確実 9)たな足場であるものにあっては、けたの接続部及び交さ部は、鉄線、継手金具又は緊結金具を用いて、確実 9)たな足場であるものにあっては、けたの接続部及び交さ部は、鉄線、継手金具又は緊結金具を用いて、確実 9)たな足場であるものにあっては、けたの接続部及び交さ部は、鉄線、継手金具又は緊結金具を用いて、確実 9)たな足場であるものにあっては、けたの接続部及び交さ部は、鉄線、継手金具又は緊結金具を用いて、確実 をこえるもの に、他端を突りよう、アンカーボルト、建築物のはり等にそれぞれ確実に取り付けること。 に、他端を突りよう、アンカーボルト、建築物のはり等にそれぞれ確実に取り付けること。 に、他端を突りよう、アンカーボルト、建築物のはり等にそれぞれ確実に取り付けること。 に、他端を突りよう、アンカーボルト、建築物のはり等にそれぞれ確実に取り付けること。 に、他端を突りよう、アンカーボルト、建築物のはり等にそれぞれ確実に取り付けること。 に、他端を突りよう、アンカーボルト、建築物のはり等にそれぞれ確実に取り付けること。 に、他端を突りよう、アンカーボルト、建築物のはり等にそれぞれ確実に取り付けること。 に接続し、又は緊結すること。 (労働安全衛生規則より)注)・足場工の設備は「橋梁架設工事の積算」に準拠している。・足場工の設備は「橋梁架設工事の積算」に準拠している。・足場工の設備は「橋梁架設工事の積算」に準拠している。・足場工の設備は「橋梁架設工事の積算」に準拠している。・足場工の設備は「橋梁架設工事の積算」に準拠している。・足場工の設備は「橋梁架設工事の積算」に準拠している。・足場工の設備は「橋梁架設工事の積算」に準拠している。 ・施工に際しては、強度計算を行い適切な部材配置を行うこと。・施工に際しては、強度計算を行い適切な部材配置を行うこと。・施工に際しては、強度計算を行い適切な部材配置を行うこと。・施工に際しては、強度計算を行い適切な部材配置を行うこと。・施工に際しては、強度計算を行い適切な部材配置を行うこと。・施工に際しては、強度計算を行い適切な部材配置を行うこと。・施工に際しては、強度計算を行い適切な部材配置を行うこと。 ・コンクリート面にアンカーを設置する際は、鉄筋探査を行い、鋼材を傷つけないように注意すること。・コンクリート面にアンカーを設置する際は、鉄筋探査を行い、鋼材を傷つけないように注意すること。・コンクリート面にアンカーを設置する際は、鉄筋探査を行い、鋼材を傷つけないように注意すること。・コンクリート面にアンカーを設置する際は、鉄筋探査を行い、鋼材を傷つけないように注意すること。・コンクリート面にアンカーを設置する際は、鉄筋探査を行い、鋼材を傷つけないように注意すること。・コンクリート面にアンカーを設置する際は、鉄筋探査を行い、鋼材を傷つけないように注意すること。・コンクリート面にアンカーを設置する際は、鉄筋探査を行い、鋼材を傷つけないように注意すること。 ・塗膜にPCB・鉛の含有を確認しているため、旧塗膜や使用済みのシート等は、適切に処理すること。・塗膜にPCB・鉛の含有を確認しているため、旧塗膜や使用済みのシート等は、適切に処理すること。・塗膜にPCB・鉛の含有を確認しているため、旧塗膜や使用済みのシート等は、適切に処理すること。・塗膜にPCB・鉛の含有を確認しているため、旧塗膜や使用済みのシート等は、適切に処理すること。・塗膜にPCB・鉛の含有を確認しているため、旧塗膜や使用済みのシート等は、適切に処理すること。・塗膜にPCB・鉛の含有を確認しているため、旧塗膜や使用済みのシート等は、適切に処理すること。・塗膜にPCB・鉛の含有を確認しているため、旧塗膜や使用済みのシート等は、適切に処理すること。 ・ブラスト工法による素地調整のため、粉塵飛散防止を目的として、ブラスト用養生設備工を行うこと。・ブラスト工法による素地調整のため、粉塵飛散防止を目的として、ブラスト用養生設備工を行うこと。・ブラスト工法による素地調整のため、粉塵飛散防止を目的として、ブラスト用養生設備工を行うこと。・ブラスト工法による素地調整のため、粉塵飛散防止を目的として、ブラスト用養生設備工を行うこと。・ブラスト工法による素地調整のため、粉塵飛散防止を目的として、ブラスト用養生設備工を行うこと。・ブラスト工法による素地調整のため、粉塵飛散防止を目的として、ブラスト用養生設備工を行うこと。・ブラスト工法による素地調整のため、粉塵飛散防止を目的として、ブラスト用養生設備工を行うこと。 施工期間最大流量:14.0m3/s◆等流計算 断面積 A=6.40m2 潤辺 P=12.046m 径深 R=A/P=6.40/12.046=0.531m 径深 R=A/P=6.40/12.046=0.531m 径深 R=A/P=6.40/12.046=0.531m 径深 R=A/P=6.40/12.046=0.531m 径深 R=A/P=6.40/12.046=0.531m 径深 R=A/P=6.40/12.046=0.531m 径深 R=A/P=6.40/12.046=0.531m 粗度係数 n=0.030 (第9次治水事業五箇年計画より) 粗度係数 n=0.030 (第9次治水事業五箇年計画より) 粗度係数 n=0.030 (第9次治水事業五箇年計画より) 粗度係数 n=0.030 (第9次治水事業五箇年計画より) 粗度係数 n=0.030 (第9次治水事業五箇年計画より) 粗度係数 n=0.030 (第9次治水事業五箇年計画より) 粗度係数 n=0.030 (第9次治水事業五箇年計画より) 河床勾配 i=1/100 (第9次治水事業五箇年計画より) 河床勾配 i=1/100 (第9次治水事業五箇年計画より) 河床勾配 i=1/100 (第9次治水事業五箇年計画より) 河床勾配 i=1/100 (第9次治水事業五箇年計画より) 河床勾配 i=1/100 (第9次治水事業五箇年計画より) 河床勾配 i=1/100 (第9次治水事業五箇年計画より) 河床勾配 i=1/100 (第9次治水事業五箇年計画より) 流速 v=1/n×R^2/3×i^1/2 流速 v=1/n×R^2/3×i^1/2 流速 v=1/n×R^2/3×i^1/2 流速 v=1/n×R^2/3×i^1/2 流速 v=1/n×R^2/3×i^1/2 流速 v=1/n×R^2/3×i^1/2 流速 v=1/n×R^2/3×i^1/2 =1/0.030×0.531^2/3×(1/100)^1/2 =1/0.030×0.531^2/3×(1/100)^1/2 =1/0.030×0.531^2/3×(1/100)^1/2 =1/0.030×0.531^2/3×(1/100)^1/2 =1/0.030×0.531^2/3×(1/100)^1/2 =1/0.030×0.531^2/3×(1/100)^1/2 =1/0.030×0.531^2/3×(1/100)^1/2 =2.186m/s 流量 Q=A×v=6.40×2.186=14.0m3/s 流量 Q=A×v=6.40×2.186=14.0m3/s 流量 Q=A×v=6.40×2.186=14.0m3/s 流量 Q=A×v=6.40×2.186=14.0m3/s 流量 Q=A×v=6.40×2.186=14.0m3/s 流量 Q=A×v=6.40×2.186=14.0m3/s 流量 Q=A×v=6.40×2.186=14.0m3/s足場工(吊り足場)板張り防護・シート張り防護・ブラスト用養生シート 板張り防護・シート張り防護・ブラスト用養生シート 板張り防護・シート張り防護・ブラスト用養生シート 板張り防護・シート張り防護・ブラスト用養生シート 板張り防護・シート張り防護・ブラスト用養生シート 板張り防護・シート張り防護・ブラスト用養生シート 板張り防護・シート張り防護・ブラスト用養生シート簡易セキュリティルーム(参考:W=1.5m,L=4.5m,H=2.0m) (参考:W=1.5m,L=4.5m,H=2.0m) (参考:W=1.5m,L=4.5m,H=2.0m) (参考:W=1.5m,L=4.5m,H=2.0m) (参考:W=1.5m,L=4.5m,H=2.0m) (参考:W=1.5m,L=4.5m,H=2.0m) (参考:W=1.5m,L=4.5m,H=2.0m)仮設昇降階段農業用水管:φ139.8mm-1条名称足場工細別吊足場防護工計算式4.710×16.980=79.9764.710×21.070=99.240単位m2m2数量79.97699.240摘要上部工断面図標準部 標準部S=1:50 (S=1:100)不明管:φ35mm-1条吊チェーン(c.t.c 1800)農業用水管:φ139.8mm-1条コンクリート舗装 t=30mmRC床版 t=170~210mm足場工(吊り足場)床面シート張り防護・ブラスト用養生シート足場工(朝顔)板張り防護・シート張り防護・ブラスト用養生シート 板張り防護・シート張り防護・ブラスト用養生シート 板張り防護・シート張り防護・ブラスト用養生シート 板張り防護・シート張り防護・ブラスト用養生シート 板張り防護・シート張り防護・ブラスト用養生シート 板張り防護・シート張り防護・ブラスト用養生シート 板張り防護・シート張り防護・ブラスト用養生シート単管φ48.6(c.t.c 900)357足場工詳細図(参考図) S=1:100 (S=1:200) S=1:100 (S=1:200) S=1:100 (S=1:200) S=1:100 (S=1:200)測量年月日 測量年月日 設計年月日 設計年月日掛川市役所 掛川市役所 事務所名 事務所名R ・ ・ ・ R ・ ・ ・縮 尺 縮 尺図面の種類 図面の種類工 事 名 工 事 名奥三沢橋 奥三沢橋足場工詳細図 足場工詳細図図示 図示( )内はA3縮小 ( )内はA3縮小仮設工数量表 仮設工数量表令和7年度 道路橋梁維持事業奥三沢橋橋梁補修工事図面番号 20 葉中 17 図面番号 20 葉中 17 図面番号 20 葉中 17 図面番号 20 葉中 174710350 4010 35045°45°1110 2500 1100防護工延長 2107020 床版長 10560 20 床版長 10450 2040 桁 長 10540 20 桁 長 10450 20240 支間長 10060 240240支間長 9970 24045°45°橋 長 2107020 床版長 10560 20 床版長 10450 2040 桁 長 10540 20 桁 長 10450 20240 支間長 10060 240 240 支間長 9970 240橋 長 21070吊足場延長 169801000防護工延長 21070吊足場延長 169803000 450015002000 6004710350 4010 3503101110 2500 11003007507501000 600160017030110170 30100210301128 357AAAA1111222233334444BBBBCCCC右岸側 左岸側A1 P1A2農業用水管:φ139.8mm-1条三沢川三沢川市道山崎2号線G2G1奥三沢橋セキュリティルーム1500×4500×2500板張り防護工2300×5700×1580平 面 図S=1:150 (1:300)断 面 図A-A S=1:50 (1:100)仮設坂路・仮締切計画図(参考図)(1)測量年月日 測量年月日 設計年月日 設計年月日掛川市役所 掛川市役所 事務所名 事務所名R ・ ・ ・ R ・ ・ ・縮 尺 縮 尺図面の種類 図面の種類工 事 名 工 事 名奥三沢橋 奥三沢橋仮設坂路・仮締切計画図(参考図)(1) 仮設坂路・仮締切計画図(参考図)(1) 仮設坂路・仮締切計画図(参考図)(1) 仮設坂路・仮締切計画図(参考図)(1)図示 図示( )内はA3縮小 ( )内はA3縮小令和7年度 道路橋梁維持事業奥三沢橋橋梁補修工事図面番号 20 葉中 18 図面番号 20 葉中 18 図面番号 20 葉中 18 図面番号 20 葉中 18 断面1-12-23-34-4合計延長(m)01.55.08.0断面積(m2)04.34.30平均面積(m2)-2.154.302.15体積(m3)-3.221.517.241.9仮設坂路 土量大型土のう (1.0m×1.0m×1.0m)A=4.3m31:2.03000 1500450040002000500 1000 500200010001:1.5500050045°普通土のうh=1m N=136個大型土のう1段 N=8個N=51個大型土のうピラミッド型1:1.525.0%L=8.00m9660L=5.00m平場L=8.00m仮設道路30001500N=15個大型土のう1段1500N=39個大型土のう2段30°4710350 4010 350橋 長 2107020 床版長 10560 20 床版長 10450 2045°45°40 桁 長 10540 20 桁 長 10450 20240 支間長 10060 240240支間長 9970 24011102500110045°45°101642500普通土のう1599大型土のう大型土のう右岸側 左岸側DL=0.00m施工時最大水位:1.642 施工時最大水位:1.642 施工時最大水位:1.642 施工時最大水位:1.642 施工時最大水位:1.642 施工時最大水位:1.642施工時流量:Q=A×v=4.97×2.818=14m3/s【OK】 施工時流量:Q=A×v=4.97×2.818=14m3/s【OK】 施工時流量:Q=A×v=4.97×2.818=14m3/s【OK】 施工時流量:Q=A×v=4.97×2.818=14m3/s【OK】 施工時流量:Q=A×v=4.97×2.818=14m3/s【OK】 施工時流量:Q=A×v=4.97×2.818=14m3/s【OK】 施工時流量:Q=A×v=4.97×2.818=14m3/s【OK】河床勾配:i=1/100 河床勾配:i=1/100 河床勾配:i=1/100 河床勾配:i=1/100 河床勾配:i=1/100 河床勾配:i=1/100断面積:A=4.97m2 断面積:A=4.97m2 断面積:A=4.97m2 断面積:A=4.97m2 断面積:A=4.97m2 断面積:A=4.97m2潤辺:P=6.390m 潤辺:P=6.390m 潤辺:P=6.390m 潤辺:P=6.390m 潤辺:P=6.390m 潤辺:P=6.390m径深:R=0.777 径深:R=0.777右岸側 左岸側DL=0.00m施工時最大水位:1.599 施工時最大水位:1.599 施工時最大水位:1.599 施工時最大水位:1.599 施工時最大水位:1.599 施工時最大水位:1.599施工時流量:Q=14m3/s 施工時流量:Q=14m3/s 施工時流量:Q=14m3/s 施工時流量:Q=14m3/s 施工時流量:Q=14m3/s 施工時流量:Q=14m3/s施工時流量:Q=14m3/s 施工時流量:Q=14m3/s 施工時流量:Q=14m3/s 施工時流量:Q=14m3/s 施工時流量:Q=14m3/s 施工時流量:Q=14m3/s桁下仮締切り時の流下能力照査 桁下仮締切り時の流下能力照査 桁下仮締切り時の流下能力照査 桁下仮締切り時の流下能力照査 桁下仮締切り時の流下能力照査 桁下仮締切り時の流下能力照査流速:v=1/n×R^2/3×i^1/2 流速:v=1/n×R^2/3×i^1/2 流速:v=1/n×R^2/3×i^1/2 流速:v=1/n×R^2/3×i^1/2 流速:v=1/n×R^2/3×i^1/2 流速:v=1/n×R^2/3×i^1/2=1/0.030×0.777^2/3×(1/100)^1/2 =1/0.030×0.777^2/3×(1/100)^1/2 =1/0.030×0.777^2/3×(1/100)^1/2 =1/0.030×0.777^2/3×(1/100)^1/2 =1/0.030×0.777^2/3×(1/100)^1/2 =1/0.030×0.777^2/3×(1/100)^1/2 =1/0.030×0.777^2/3×(1/100)^1/2=2.818m/s =2.818m/s =2.818m/s =2.818m/s =2.818m/s =2.818m/s粗度係数:n=0.030 粗度係数:n=0.030 粗度係数:n=0.030 粗度係数:n=0.030 粗度係数:n=0.030 粗度係数:n=0.030施工時流量:Q=A×v=5.08×2.754=14m3/s【OK】 施工時流量:Q=A×v=5.08×2.754=14m3/s【OK】 施工時流量:Q=A×v=5.08×2.754=14m3/s【OK】 施工時流量:Q=A×v=5.08×2.754=14m3/s【OK】 施工時流量:Q=A×v=5.08×2.754=14m3/s【OK】 施工時流量:Q=A×v=5.08×2.754=14m3/s【OK】 施工時流量:Q=A×v=5.08×2.754=14m3/s【OK】河床勾配:i=1/100 河床勾配:i=1/100 河床勾配:i=1/100 河床勾配:i=1/100 河床勾配:i=1/100 河床勾配:i=1/100断面積:A=5.08m2 断面積:A=5.08m2 断面積:A=5.08m2 断面積:A=5.08m2 断面積:A=5.08m2 断面積:A=5.08m2潤辺:P=6.770m 潤辺:P=6.770m 潤辺:P=6.770m 潤辺:P=6.770m 潤辺:P=6.770m 潤辺:P=6.770m径深:R=0.751 径深:R=0.751上下流側仮締切り時の流下能力照査 上下流側仮締切り時の流下能力照査 上下流側仮締切り時の流下能力照査 上下流側仮締切り時の流下能力照査 上下流側仮締切り時の流下能力照査 上下流側仮締切り時の流下能力照査流速:v=1/n×R^2/3×i^1/2 流速:v=1/n×R^2/3×i^1/2 流速:v=1/n×R^2/3×i^1/2 流速:v=1/n×R^2/3×i^1/2 流速:v=1/n×R^2/3×i^1/2 流速:v=1/n×R^2/3×i^1/2=1/0.030×0.751^2/3×(1/100)^1/2 =1/0.030×0.751^2/3×(1/100)^1/2 =1/0.030×0.751^2/3×(1/100)^1/2 =1/0.030×0.751^2/3×(1/100)^1/2 =1/0.030×0.751^2/3×(1/100)^1/2 =1/0.030×0.751^2/3×(1/100)^1/2 =1/0.030×0.751^2/3×(1/100)^1/2=2.754m/s =2.754m/s =2.754m/s =2.754m/s =2.754m/s =2.754m/s粗度係数:n=0.030 粗度係数:n=0.030 粗度係数:n=0.030 粗度係数:n=0.030 粗度係数:n=0.030 粗度係数:n=0.030横 断 図 S=1:50(S=1:100)横 断 図 S=1:50(S=1:100)(B-B)(C-C)仮設坂路・仮締切計画図(参考図)(2)測量年月日 測量年月日 設計年月日 設計年月日掛川市役所 掛川市役所 事務所名 事務所名R ・ ・ ・ R ・ ・ ・縮 尺 縮 尺図面の種類 図面の種類工 事 名 工 事 名奥三沢橋 奥三沢橋仮設坂路・仮締切計画図(参考図)(2) 仮設坂路・仮締切計画図(参考図)(2) 仮設坂路・仮締切計画図(参考図)(2) 仮設坂路・仮締切計画図(参考図)(2)図示 図示( )内はA3縮小 ( )内はA3縮小令和7年度 道路橋梁維持事業奥三沢橋橋梁補修工事図面番号 20 葉中 19 図面番号 20 葉中 19 図面番号 20 葉中 19 図面番号 20 葉中 19セキュリティルーム1500×4500×2500セキュリティルーム1500×4500×2500セキュリティルーム1500×4500×25002300158015001500900150025004500150045002300:仮囲い範囲 :仮囲い範囲出入口仮囲い(タイプG足場準用)板張り防護シート張防護ブラスト用養生シート工仮囲い(タイプG足場準用)板張り防護シート張防護ブラスト用養生シート工仮囲い(タイプG足場準用)板張り防護シート張防護ブラスト用養生シート工コンクリート舗装 t=30mmRC床版 t=170~180mmG1 G2不明管:φ35mm-1条農業用水管:φ139.8mm-1条2.29%2.29%※( )内数字は,橋軸直角方向を示す。 G1 G2上流側 下流側221111上流側 下流側 左岸側 右岸側三沢川22上流側 下流側側 面 図正 面 図(A1側)1 - 1平 面 図側 面 図2 - 2P1橋脚板張り防護工計画図(参考図) S=1:25 (S=1:50) S=1:25 (S=1:50) S=1:25 (S=1:50) S=1:25 (S=1:50)測量年月日 測量年月日 設計年月日 設計年月日掛川市役所 掛川市役所 事務所名 事務所名R ・ ・ ・ R ・ ・ ・縮 尺 縮 尺図面の種類 図面の種類工 事 名 工 事 名奥三沢橋 奥三沢橋P1橋脚板張り防護工計画図(参考図) P1橋脚板張り防護工計画図(参考図) P1橋脚板張り防護工計画図(参考図) P1橋脚板張り防護工計画図(参考図)図示 図示( )内はA3縮小 ( )内はA3縮小令和7年度 道路橋梁維持事業奥三沢橋橋梁補修工事図面番号 20 葉中 20 図面番号 20 葉中 20 図面番号 20 葉中 20 図面番号 20 葉中 20 6661(4710)495(350) 5671(4010) 495(350)6001580 250565057001075 2@1750=3500 10751100 2@1750=3500 11006001580 250600 250 15808007008002024024080057007005700φ406.4φ406.4φ406.41100 2@1750=3500 11001100 2@1750=3500 1100350 350340 360340 360223 354 223400 40045°

静岡県掛川市の他の入札公告

静岡県の工事の入札公告

案件名公告日
No.1_実習場熱中症対策工事及び受変電設備改修工事設計監理業務(静岡職業能力開発促進センター)2026/03/15
浜松医科大学基礎臨床研究棟B2階B201室空調機更新工事2026/03/11
浜松医科大学基幹整備(屋外ガス管)工事(Ⅱ期)2026/03/11
第12回入札結果(工事)2026/03/01
第1センター・病棟 1tバルク入替工事(令和8年2月17日公告)2026/02/16
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