令和7年度 南中学校屋内運動場幕板改修工事
- 発注機関
- 群馬県富岡市
- 所在地
- 群馬県 富岡市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年9月1日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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令和7年度 南中学校屋内運動場幕板改修工事
無し提出期間・質疑は、電子メールでお送りください。
(送付先アドレスは上記「提出方法」記載と同じ)書式は問いません。
メール送信後は、受信確認のため下記までご連絡ください。
・回答は、富岡市ホームページ上に掲載します。
個別には回答いたしませんので、あらかじめご了承ください。
前払金中間前払い部分払・入札金額は、消費税及び地方消費税相当額を除くこと。
履行期間が複数年にわたる場合は、履行期間を通して算定した金額とすること。
公告日 公告番号入札方法 再度入札件名履行場所業務内容 設計図書のとおり履行期間予定価格(消費税及び地方消費税相当額を除く。)最低制限価格参加資格要件 連絡先:入札参加申請質疑締切日時提出方法提出書類回答期限日時・その他契約等の方法については、富岡市例規集及び富岡市条件付一般競争入札(事後審査方式)取扱要領に基づく。
入札期間開札予定日 ※事後審査方式のため、落札者が決定するまでに日数を要する場合があります。
支払い条件その他条件入札保証金 契約保証金備考 ・契約書については、発注担当課と調整した上で受注者が作成し、 ・契約予定日は、です。
建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律第9条第1項に規定する対象建設工事注意事項発注担当課入札事務担当課 財政課ja2011_05_10令和 7年 9月 2日 25100143一般競争入札令和7年度 南中学校屋内運動場幕板改修工事富岡市中高瀬地内契約締結の日 から 令和 8年 2月27日 まで13,110,000 円開札後に公表基本要件:富岡市条件付一般競争入札(事後審査方式)取扱要領第5条の規定に基づく者登録要件等:①富岡市入札参加資格者名簿「工事-防水(経営事項審査:総合評定値600点以上)」の登録②富岡市内に本店又は契約委任を受けた支店、営業所を有する者条件付一般競争入札(事後審査方式)参加申請書(様式第1号)令和 7年 9月 2日 午前 9時 00分 から 令和 7年 9月22日 午後 5時 00分 まで(1)ぐんま電子入札共同システムによる URL https://portal.g-cals.e-gunma.lg.jp/portal/(2)電子メールによる送付(電子入札システムによる提出ができない者に限る)送付先アドレス keiyaku@city.tomioka.lg.jpなお、受理後に競争入札参加資格確認通知書を送付するので、これをもって提出書類が受理されたものとします。
ただし、本入札は事後審査により資格審査を行うため、この通知をもって入札参加資格が認定されるものではありません。
また、事前提出された書類の不備により入札結果が取り消されることはありません。
令和 7年 9月 9日 正午財政課契約検査係 0274-62-1511 内線:1233令和 7年 9月22日 午後 5時 00分令和 7年 9月25日 午前 9時 00分 から 令和 7年 9月26日 午後 7時 00分 まで令和 7年 9月29日その他条件を除く完了検査合格後、受注者の請求に基づく一括払い有り有り有り免除 徴収 (契約金額の10/100以上)該当無学校再編推進課財政課までご提出ください。
令和 7年 9月30日
富岡市 地内内 訳 書中高瀬工事名称工事場所検 算 者 積 算 者 作 成 年 月 日令和7年度 南中学校屋内運動場幕板改修工事令和7年7月25日( 当 初 )( ) ( ) ( ) ( ) 工 事 概 要起工設計建築工事(改修) 一式・■工 事 概 要 及 び 設 計 額起 工 設 計 額 請 負 額 変 更 請 負 額 請 負 増 減 額(種目別内訳)単 位Ⅰ 改修 1.0 式 率分+積上げ 1.0 式 率分 1.0 式1.0 式率分 1.0 式1.0 式消費税率10% 1.0 式1.0 式計屋内運動場共通仮設費現場管理費一般管理費等(発生材処分費)摘要合計(工事価格)共通費直接工事費名称 数 量 金 額 備 考計消費税等相当額総合計(工事費)(工種別内訳)単 位Ⅰ屋内運動場ⅰ建築工事 1.0 式計備 考 名称 摘要 数 量 金 額(科目別内訳)単 位ⅰ建築工事1. 直接仮設 1.0 式2. 外壁改修 1.0 式3. 発生材処理 1.0 式備 考 名称 摘要 数 量 金 額計(中科目別内訳)単 位ⅰ建築工事1. 直接仮設 1.0 式2. 外壁改修 (1)撤去 1.0 式(2)改修 1.0 式3. 発生材処理 1.0 式中 科 目 名 称 科 目 名 称計計 計数 量 金 額 備 考(細目別内訳)単 位1. 直接仮設外部足場 477.0 ㎡メッシュシート張り 防炎Ⅰ類 477.0 ㎡運搬費 477.0 ㎡計数 量 名 称 摘 要 単 価 金 額 備 考枠組本足場(手すり先行方式)建枠 900(細目別内訳)単 位2. 外壁改修(1) 撤去下地共 55.8 ㎡下地共 56.8 ㎡(2) 改修96.1 m副資材 ビス類 1.0 式運搬費 1.0 式金属サイディング 縦張り 75.5 ㎡見切縁 128.0 m124.0 m現場合せ加工・取付 98.0 m 下地、カバー 4.0 m変成シリコーン(MS-2) 180.0 m縦張り 59.0 ㎡タテ用スターターオーバーハング水切り出隅納め金属サイディングSt □-31*31*1.6 L-3*30*30 赤錆カラーH579*D643*L2730 L型ユニット加工【下地】下地工【外壁】名 称 摘 要幕板撤去計軒面撤去シール工事【軒天部】数 量 単 価 金 額 備 考(細目別内訳)単 位見切縁 115.0 m32.0 個4.0 mオーバーハング水切り 23.0 m1.0 式運搬費 1.0 式見切りコーナー名 称 摘 要補足材目地ジョイナー 下地、カバー数 量 単 価 金 額 備 考計(細目別内訳)単 位3. 発生材処理発生材積込み ボード・木材類 7.5 ㎥4tダンプ車 3.0 回金 額 備 考 摘 要発生材運搬名 称 数 量 単 価計(別紙明細 共通仮設費)単 位アスベスト調査 採取・検査 2.0 検体名 称 摘 要 数 量 単 価 金 額 備 考共通仮設費(積上げ)計(別紙明細 発生材処分費)単 位発生材処分費 木くず 3.0 ㎥発生材処分費 ボード類 4.5 ㎥発生材処分費計名 称 摘 要 数 量 単 価 金 額 備 考特 記 仕 様 書1. 工事名 令和7年度 南中学校屋内運動場幕板改修工事2. 工 期 契約締結日 から 令和8年2月27日まで3. 質問書 入札案内による。
4. 工事範囲 設計図書に記載されているすべての工事とし、構造上、意匠上特に必要と認められる場合は監督員の指示により施工すること。
5. 適用基準・仕様 図面及び仕様書に記載されていない事項は以下による。
・チェック 名 称 (それぞれ最新版を使用すること。)○ │建設工事必携(契約・仕様書編、管理・検査編)〇 │公共建築工事標準仕様書(建築工事編)― │公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)― │公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)〇 │建築工事標準詳細図― │公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)― │公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)〇 │公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)― │公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)― │公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)○ │建築工事監理指針(上・下巻)― │電気設備工事監理指針― │機械設備工事監理指針○ │建築改修工事監理指針(上・下巻)― │公共建築木造工事標準仕様書○ │工事写真の撮り方(建築編、建築設備編)○ │建築物解体工事共通仕様書・同解説6. 諸官庁への手続き 受注者が行い、費用は受注者負担とする。
7. 収納書の提出 受注者は、工事請負代金額130万円以上の工事について、建設業退職金共済制度に該当する場合は同制度に加入し、契約後「1ヶ月以内」に掛金収納書の原本を提出すること。
ただし、労働者が退職金制度が完備された会社組織に属している場合や、その他合理的な理由があれば、収納書未提出理由書を提出し、受理された場合は、この限りでない。
8. 工事対象物の管理 工事完成検査から引渡しまでの管理は受注者が行うこと。
9. 火災保険等 契約約款第55条の火災保険等の付保について、1) 保険の種類は、「建設工事保険」とする。
ただし、建設工事保険に加入できない場合に限り「組立保険」で対応すること。
2) 工事現場に受注者が複数いる場合、各々保険に加入すること。
ただし、工事現場を同一とする受注者のうち、一者を代表者として保険契約者となし、個々の請負工事を包括付保し、被保険者を個々の受注者としてもよい。
3) 加入期間は、工期に14日以上の日を加えた日までとする。
10. 下請契約等 1) 受注者は、現場における工事着手までに「施工状況報告書」(群馬県建設工事適正化指導要綱(以下「要綱」という。)様式第1号)により下請契約について報告すること。
2) 下請契約は、文書で締結するものとし、「建設工事標準下請契約約款」又はこれに準拠するものを原則とし、これにより難い特別な事情がある場合においても、少なくとも次の事項を明記した文書で契約を締結すること。
(イ) 工 事 名(ロ) 工事場所(ハ) 工 期(ニ)請負代金(ホ) 請負代金の支払時期及び方法(前払金、部分払及び完成払における現金、手形の割合、手形のサイト等)3) 受注者は、その工事の一部について下請契約を締結したときは、監督員の指示する時期に、「施工体制台帳(要綱様式第3号)の写し」、「施工体系図(要綱様式第2号)の写し」及び「下請契約書の写し」により下請契約について報告すること。
また、補助事業の場合については「経営規模等評価及び総合評定値通知書の写し」を添付すること。
4) 受注者が社会保険未加入建設業者と下請契約を締結した場合は、監督員の指示する時期に、「社会保険未加入建設業者と下請契約を締結したことに係る理由書(要綱様式第4号)」により当該下請契約を締結した理由を報告すること。
5) その他要綱で規定する下請契約を確認するためものについて、監督員の指示する時期に報告すること。
11. 工事実績データ登録 受注者は、工事請負代金額500万円以上の工事について、受注時は契約後10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から10日以内に、完了時は完成後 10 日以内に「(財)日本建設情報総合センター 工事実績情報システム(CORINS)」に、建設実績情報をオンライン登録しなければならない。
ただし、工事請負代金のみの変更は、原則として変更登録を必要としない。
登録の際には「登録のための確認のお願い」の様式をダウンロードし、監督員の署名を受けること。
また、確認情報登録後「登録内容確認書」をダウンロードし、監督員に提出すること。
12. 残土・産業廃棄物関係 1) 本工事は、可能な範囲で積極的に再生資源の利用及び再資源化施設の活用を図ることとする。
2) 解体等の方法は、「建築物解体工事共通仕様書(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)」による。
3) 受注者は、工事請負代金額100万円以上の工事の実施に当たって建設副産物に係る「建設副産物情報交換システム(COBRIS)」のデータ登録を行うものとする。
なお、これにより難い場合には、監督員と協議しなければならない。
4) 残土については、適正に処理する必要があることから、事前に監督員と協議を行うこと。
13. 仮設材 足場を設ける場合は、「「手すり先行工法等に関するガイドライン」について」(厚生労働省 基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機能を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
14. そ の 他 1) 危険の恐れのある箇所については立入禁止標識・安全標識等の設置及び監視員の配置をし、施設関係者への周知等必要な措置を講ずること。
2) 工事のため建設敷地及び道路施設等を破損した場合は、速やかに原形に復すること。
3) ダンプトラックの過積載防止を厳守すること。
4) 設計図書等に明示の無い場合又は疑いを生じた場合は、監督員と協議すること。
**完成年月 完成年月 **** 縮尺 図面名変更年月**** 特記: 特記: 図面番号 図面番号 工事名 工事名 設計年月 設計年月 管理建築士 管理建築士図面番号 図面番号 図面番号 図面名称 図面名称 縮尺 縮尺A-01 A-01 A-A-02 A-02 A-A-03 A-03 A-N.S N.S A-00 A-00 A- 表紙 表紙N.S N.S表 紙 表 紙特記仕様書 特記仕様書 記仕様案内図 配置図 案内図 配置図 内図 配置A-04 A-04 A-A-05 A-05 A-2階平面図 下屋屋根伏図 2階平面図 下屋屋根伏図 階平面図 下屋屋根伏1階平面図 1階平面図 階平面屋根伏図 屋根伏図 根伏1:150 1:1501:150 1:1501:150 1:1501:1501:1501:1000 1:1000 10A-06 A-06 立面図1 面図立面図2 面図令和7年度 南中学校 屋内運動場幕板改修工事富岡市教育部学校再編推進課 富岡2025/7 22025/7 2025/ 令和7年度 南中学校 屋内運動場幕板改修工事 令和7年度 南中学校 屋内運動場幕板改修工A-07 A-07A-08 N.S 既存矩計図 既存矩A-09 A- 鉄骨下地 詳細図 鉄骨下地 詳細図 骨下地 詳細 N.S N.S N.S00**完成年月 完成年月 **** 縮尺 図面名変更年月**** 特記: 特記: 図面番号 工事名 設計年月 管理建築士部 数Ⅰ 工事概要 Ⅰ Ⅰ 工事概要 Ⅰ 工事概1.工事場所 1.工 1.工2.敷地面積 2.敷地面積3.工事種目 改修2 1222 222 2 22222 222 2 222 2 2 222222222 1 1111111 1 111〃 〃 〃〃2申請・届出書類一覧表 31維持管理計画書 維持管理計画書 30. 30鍵リスト 鍵リスト 29. 29工事保証書 28取扱説明書 取扱説明書 27. 27竣工図・竣工データ 竣工図・竣工データ 26. 26工事竣工引渡書 25工事竣工届 2423. 23材料試験成績表・出荷証明書等 22官公署届出書類控 21現場休業届 現場休業届 20. 20出来高承認願い 出来高承認願い 19. 19変更工事見積書 18打合議事録 打合議事録 17. 17工事工程報告書 工事工程報告書 16. 16検査願 15施工図、製作図 14施工要領書・施工計画書 施工要領書・施工計画書 13. 13仮設計画書 12メーカーリスト 11協力業者名簿 10機器・材料製造者選定届 機器・材料製造者選定届 9. 9工事用縮小設計図 8国土交通省大臣官房官庁営繕部監修工事写真の撮方参考 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修工事写真の撮方参考監督員の指定するもの 監督員の指定するもの製品検査・中間検査等各工事ごと監督員の指定するもの 監督員の指定するものA 版 部、A3版 部 2つ折製本竣工時竣工時 竣工時竣工時竣工時 竣工時竣工時 竣工時監督員の指示による 監督員の指示によるその都度竣工時その都度 その都度その都度 その都度その都度その都度 その都度1ヶ月毎 1ヶ月毎・本工事の施工に伴う提出図書は、下表に定める他、必要に応じて現場職員と協議の上、作成して提出するものとする。
・本工事の施工に伴う提出図書は、下表に定める他、必要に応じて現場職員と協議の上、作成して提出するものとする。
11 JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ① (3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しな000章章Ⅱ 建築工事仕様 Ⅱ Ⅱ 建築工事仕様 Ⅱ 建築工事仕(1.4.2) (1.4.2)認定品 放散しない塗料等使用 放散しない塗料使用 放散しない材料使用 認定品 認定品 ・要 ・不要 ・要 ・不要気工作物の保安の業務を行うものとする。
気工作物の保安の業務を行うものとする。
・とび作業 ・とび作業 仮設工事 仮設工事技能検定作業 適用工事種別 ベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
(2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散 (2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散らかじめ監督職員の承諾を受けた場合は、この限りではない。
らかじめ監督職員の承諾を受けた場合は、この限りではない。
とする。
工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、電 工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、電 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣 建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣 ②②10 技能士 (1.5.2) (1.5 (1.599 特別な材料の工法 特別な材料の工法 f.ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 f.ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを d.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを b.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 b.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 a.接着剤等不使用下記表示のあるJAS規格品 ③ 規制対象外 また、設計図書に定める「ホルムアルデヒド放散量」は、次のとおりとする。
また、設計図書に定める「ホルムアルデヒド放散量」は、次のとおりとする。
の什器等は、ホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
の什器等は、ホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
(5)(1)、(3)及び(4)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他 (5)(1)、(3)及び(4)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他 (4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンを放散させない か、放散が極めて少ないものとする。
い難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン及びエチル 本工事の建物内部に使用する材料等は、設計図書に定める所要の品質及び性能を有するも のとし、次の(1)から(5)を満たすものとする。
デヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
デヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
クルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上塗材及び壁紙は、ホルムアル クルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上塗材及び壁紙は、ホルムアル が極めて少ないものとする。
(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティ (1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティ7 環境への配慮能評価事業」の評価書等の写しを、監督職員に提出して承諾を受けるものとする。
ただし、あ 能評価事業」の評価書等の写しを、監督職員に提出して承諾を受けるものとする。
ただし、あとなる資料又は外部機関((社)公共建築協会等)が発行する「建築材料・設備機材等品質性品を使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。
また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等 また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明 (3)安定的な供給が可能であること (6)販売、保守等の営業体制が整えられていること (6)販売、保守等の営業体制が整えられていること (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (4)法令等で定める許可、認可、認定、免許等を取得していることはJASのマーク表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすもの (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること 本工事に使用する材料は、設計図書に定める所要の品質及び性能を有するものとし、JIS又88 材料の品質等 材料の品質等(1.3.5) 5 施工条件(1.3.3) (1.3.3) 44 電気保安技術者 電気保安技術者(1.2.2) 3・品質計画等※地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ ※地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ※風速 V =()m/s (平12建告第1454号第2) ※風速 V =()m/s (平12建告第1454号第2) ※風速 V =()m/s (平12建告第1454号第2) ※風速 V =()m/s (平12建告第1454号第2) ※風速 V =()m/s (平12建告第1454号第2) ※風速 V =()m/s (平12建告第1454号第2) ※風速 V =()m/s (平12建告第1454号第2)・建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による。
(1.1.4) (1.1.4) 22 ※適用する ※適用する 工事実績情報の登録 工事実績情報の登録1.共通仕様 1.共通仕様・火災保険に加入し、その証券またはこれに代わる物を、直ちに発注者に提出すること。
・火災保険に加入し、その証券またはこれに代わる物を、直ちに発注者に提出すること。
・火災保険に加入し、その証券またはこれに代わる物を、直ちに発注者に提出すること。
・火災保険に加入し、その証券またはこれに代わる物を、直ちに発注者に提出すること。
・火災保険に加入し、その証券またはこれに代わる物を、直ちに発注者に提出すること。
・火災保険に加入し、その証券またはこれに代わる物を、直ちに発注者に提出すること。
・火災保険に加入し、その証券またはこれに代わる物を、直ちに発注者に提出すること。
1 適用基準等 1 適用基準等 ・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修 最新年度版) ・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修 最新年度版)・工事写真の撮り方(最新改訂版)建築編(建設大臣官房官庁営繕部監修) ・工事写真の撮り方(最新改訂版)建築編(建設大臣官房官庁営繕部監修)・建築物解体工事共通仕様書(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 最新年度版)・協議による ・協議によるGGG)は、標仕の「別図2 ボルト間隔等及び溶接継手の開先形状」の当該項目を示す。
)は、標仕の「別図2 ボルト間隔等及び溶接継手の開先形状」の当該項目を示す。
. . (5)特記事項に記載の(別2- (5)特記事項に記載の(別2-)内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
. . (3)特記事項に記載の( )は、標仕の「別図 各部配筋」の当該項目又は当該表を示す。
)は、標仕の「別図 各部配筋」の当該項目又は当該表を示す。
.. (4)特記事項に記載の(別- (4)特記事項に記載の(別- (6) 印は「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)」の特定調達品目を示す。
(6) 印は「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)」の特定調達品目を示す。
2.特記仕様(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印と※印の付いた場合は、ともに適用する。
(以下「標仕」という。)による。
図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)また、改修、解体にあたっては「公共建築改修工事標準仕様書」「建築物解体工事共通仕様書」による。
いずれの仕様書も最新年度版による。
いずれの仕様書も最新年度版による。
・構外搬出及び適切処理 ・協議・説明書による ・構外搬出及び適切処理 ・協議・説明書による富岡市中高瀬地内提 出 図 書 提 提 提 出 期 限 備 考項 目 項 目 目 特 記 事 項 特 記 事 項化学物質を放散させる建築材料等ホルムアルデヒド放散量 該当する材料第三種 第三種 ① JIS及びJASのF☆☆☆規格品 ① JIS及びJASのF☆☆☆規格品② 建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣(1.4.1) ((仕 様 書一般共通事項N.S〃〃〃工事進歩表 工事進歩表4.工事範囲 ※「3.工事種目」すべてを工事範囲とする。
※「3.工事種目」すべてを工事範囲とする。
特記仕様書省 略 省 略省 略省 略 省 略省 略省 略 省 略省 略 省 略省 略 省 略省 略省 略 省 略省 略 省 略省 略 省 略特記仕様書 特記仕様書 特記仕様経歴書 経歴書富岡市教育部学校再編推進課 富2025/7 20 2025/7 2025 令和7年度 南中学校 屋内運動場幕板改修工事 令和7年度 南中学校 屋内運動場幕板改修工南中学校 屋内運動場 幕板改修工事 南中学校 屋内運動場 幕板改修工事 南中学校 屋内運動場 幕板改修工 ・「3.工事種目」のうち工事範囲は下記表のとおりとする。
ただし、その他の工事種目はすべて今回工事範囲とする。
・「3.工事種目」のうち工事範囲は下記表のとおりとする。
ただし、その他の工事種目はすべて今回工事範囲とする。
(1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
334-1外壁改修工事コンクリート打放し仕上げ外壁 コンクリート打放し仕上げ外壁仮設工事防水改修工事4-2 4-2外壁改修工事 外壁改修工事4-3外壁改修工事 外壁改修工事タイル張り上げ外壁モルタル塗り仕上げ外壁 モルタル塗り仕上げ外壁4-4 4-4外壁改修工事 外外塗り仕上げ外壁 塗り仕上げ外壁建具改修工事 5内装改修工事 内装改修工事 677 塗装改修工事 塗装改修工事撤去工事 8-1 8-1鉄筋工事 鉄筋工事あと施工アンカー工事 8-3 8-3コンクリート工事 8-4 8-48-2 8-2鉄骨工事 8-5 8-5グラウト工事 8-6連続繊維補強工事 連続繊維補強工事 8-7耐震スリット新設工事 8-89 環境配慮改修工事工事範囲すべて〃 〃〃〃〃〃〃該当なし省 略 省 略省 略 省 略・積雪区分 平12建告第1455号 別表( 24 ) ・積雪区分 平12建告第1455号 別表( 24 ) ・工事用車両の駐車場所※図示 ・別途指示による ・資機材置場 ※図示 ・別途指示による ・資機材置場 ※図示 ・別途指示による ・建設発生土仮置場 ※図示 ・別途指示による ・建設発生土仮置場 ※図示 ・別途指示による防水改修工事 防水改修工事 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業・合成ゴム系シート防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業・シーリング防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・FRP防水工事作業外壁改修工事 ・左官作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業建具改修工事内装改修工事・ビル用サッシ工事作業 ・ガラス工事作業 ・ビル用サッシ工事作業 ・ガラス工事作業・自動ドア施工作業 ・自動ドア施工作業・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業・ボード仕上げ工事作業 ・壁装作業 ・大工工事作業・鋼製下地工事作業 ・左官作業 ・タイル張り作業塗装改修工事 塗装改修工事 ・建築塗装作業 ・建築塗装作業耐震改修工事 耐震改修工事 ・鉄筋組立作業 ・型枠工事作業 ・コンクリート圧送工事作業 ・鉄筋組立作業 ・型枠工事作業 ・コンクリート圧送工事作業・構造物鉄工作業 ・とび作業コンクリートブロックALCパネル工事 ALCパネル工事・コンクリートブロック工事作業・エーエルシーパネル工事作業 ・エーエルシーパネル工事作業石工事 石工事植栽工事 ・造園工事作業・石張り作業 ・石張り作業11 化学物質の濃度測定(1.5.9) (1.5.9) 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン、パラジクロロベンゼンの濃度を測定し、報告する。
測定はパッシブ型採取機器により行う。
着工前の測定 ※行わない ・行う 着工前の測定 ※行わない ・行う 測定対象室・(校舎)1F~3F 各居室×2 測定対象室・(校舎)1F~3F 各居室×2 測定箇所数・(校舎) 3×2=6ヶ所 3× 3× 報告の様式等については、施工計画書による。
・カラー半切木製パネル 外部( )内部( )※完成図 提出部数 ※各2部 ・ 部(A3縮小コピー及び電子媒体(CD-R))※施工計画書提出部数 ※1部 ・ 部※施工図 提出部数 ※1部 ・ 部※保全に関する資料 提出部数 ※2部 ・ 部 ※保全に関する資料 提出部数 ※2部 ・ 部原板の大きさ(mm) 原板の大きさ(mm) 提出部数 提出部数 撮影箇所数 撮影箇所数 分類・規格 分類・規格※500万画素以上15 15 設計GL 設計GL14 設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
設備工事との取合い13 電子データは、RGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出する。
撮影業者は、建築完成写真撮影の実績がある者で、監督職員が承諾する者とする。
・電子データ・カラー四切木製パネル ・カラー四切木製パネル 外部( )内部( ) 外部( )内部( )※キャビネ版 ・カラー ※100×125以上次のものを監督職員に提出する。
ただし、原板は撮影業者の保管とする。
完成写真12 12 完成時の提出図書 完成時の提出図書外部( )内部( )外部( )内部( ) 外部( )内部( ) 協議 協議協議 協議 ・A4写真帳に編集 ・A4写真帳に編集外観正面 ( )・図示 ・現場にて確認 ・図示 ・現場にて確認(1.7.1~3)(表1.7.1)3 工事用電力(2.3.1) (2.3.1) 22 工事用水 工事用水1 監督職員事務所構内既存の施設 ・利用できない ・利用できる(※有償 ・無償 ・協議) 構内既存の施設 ・利用できない ・利用できる(※有償 ・無償 ・協議)構内既存の施設 ・利用できない ・利用できる(※有償 ・無償 ・協議) 構内既存の施設 ・利用できない ・利用できる(※有償 ・無償 ・協議)(2.3.1) (2. (2(2.3.1)・設ける(規模及び仕上げの程度は現場説明書による) ・設けない 22防水改修工事防水改修工事※立上り部※平面部アスファルトの種類 3種 アスファルトの種類 3種GGG厚さ(mm) ・ 厚さ(mm) ・ ・・ 厚さ(mm) ※25 ・ ※押出法ポリスチレンフォーム3種bスキン層付き・Y-1 ・Y-1※1.2 ・ ※1.5 ・ ※1.5 ・ ※1.5 ・ ※1.5 ・ ※2.0 ・ ※2.0 ・ ※1.2 ・ ・S-F1・AS-1 ・AS-1※屋内防水・ ※屋内防水・ ※地下外壁防水 ・ ※地下外壁防水 ・ ・乾式保護材 ※押出成形セメント板(厚さ15mm) ・ ・乾式保護材 ※押出成形セメント板(厚さ15mm) ・ ・シルバー ・カラー ・シルバー ・カラー・シルバー ・カラー ・コンクリート・市販品のれんが又は市販品のれんが形コンクリートブロック(見え隠れ部分)・市販品のれんが又は市販品のれんが形コンクリートブロック(見え隠れ部分)(9.2.2) (9.2.2)(保護層は図示による)・D-1 ・D-2 ・D-1 ・D-2・E-1 ・E-2 屋内防水屋根露出防水 屋根露出防水屋根保護防水 屋根保護防水種 類 種 類防水層の種別 防水層の種別厚さ(mm) 厚さ(mm)・AS-2防水層の種別 防水層の種別防水層の種別 防水層の種別 ・れんが ※JIS R 1250によるもの ・れんが ※JIS R 1250によるもの防水層の種別 防水層の種別(9.5.2、3)(表9.5.1、2) (9.5.2、3)(表9.5.1、2) 44Y-2工法の保護シート Y-2工法の保護シート・X-2・Y-2 ・Y-2・X-1種 別 種 別 施工箇所 施工箇所 備 考 備 考仕上塗料塗り ・シルバー ・カラー※適用する ・適用しない ※適用する ・適用しない塗膜防水 塗膜防水・S-M3・S-M2 ・S-M2(9.4.2、3)(表9.4.1) (9.4.2、3)(表9.4.1)(9.3.2~4)(表9.3.1) (9.3.2~4)(表9.3.1)(9.2.2)(9.2.2) (9.2.2)(9.2.2、3)(表9.2.3~8) (9.2.2、3)(表9.2.3~8)厚さ(mm) 種 別33・S-F222・S-M1 ・S-M1種 別 種 別※非歩行施工箇所 使用分類 仕上塗料塗りシート防水ルーフィング合成高分子系 合成高分子系施工箇所 施工箇所 シート防水 シート防水改質アスファルト 改質アスファルト断熱工法の断熱材・AⅠ-1 ・AⅠ-2・B-1 ・B-2・BⅠ-1 ・BⅠ-2 ・BⅠ-1 ・BⅠ-2・A-1 ・A-211立上り部の保護材 立上り部の保護材 種 別 種 別 施工箇所 施工箇所アスファルト防水 アスファルト防水222222当たり1箇所 当たり1箇所 ( )m ( )m・ステンレス鋼 ・銅 ・ステンレス鋼 ・銅・合成ゴム ・塩化ビニル樹脂 ・合成ゴム ・塩化ビニル樹脂・ステンレス鋼 ・鋳鉄・ポリエチレン樹脂 ・ABS樹脂D-2 D-2 仕様による 仕様による・・ の仕様による の仕様による※ルーフィング類製造所 ※ルーフィング類製造所・・材 質※ルーフィング類製造所の ※ルーフィング類製造所の・立上り部脱気型 ・立上り部脱気型 の仕様による の仕様による※ルーフィング類製造所 ※ルーフィング類製造所・平場部脱気型 X-1D-1 D-1防水種別 種 類 設置数量当たり1箇所 ( )m・・ ・引張接着性試験(部位: )(9.2.3)(9.5.3) 5 脱気装置6 シーリング脱気装置の種類等シーリング材の種類 ※下表以外は、標仕表9.6.1による施工箇所 施工箇所接着性試験 接着性試験 ※簡易接着性試験 ※簡易接着性試験(9.6.2)(表9.6.1) ((シーリング材の種類(記号) シーリング材の種類(記号)(9.6.5) (9.6.5)338-1 8-1 8-仮設工事仮設工事撤去工事撤去工事2 11 既存部分の撤去等 既存部分の撤去等 撤去範囲 撤去範囲 ※図示 ※図示 既存鉄筋コンクリート内の鉄筋の切断(8.19.2)(8.20.2)(8.21.2)(8.22.2)(8.23.3) (8.19.2)(8.20.2)(8.21.2)(8.22.2)(8.23.3)・図示 ・図示 はつり出した鉄筋及び鉄骨の処置 はつり出した鉄筋及び鉄骨の処置・露出部分は、錆止め塗料塗りを行う〃〃該当なし 該当なし既存部分の処理 既存コンクリート面の目荒らし適用範囲・既存コンクリートとの打継ぎ面 ・既存コンクリートとの打継ぎ面・既存コンクリートとモルタル又はグラウト材の充填部の接合面目荒らしの範囲 目荒ら 目荒ら・柱、梁面 打継ぎ面又は接合面全面の15~30%程度 ・柱、梁面 打継ぎ面又は接合面全面の15~30%程度・壁打継ぎ面又は接合面全面の10~15%程度目荒らしの程度・平均深さ2~5㎜(最大7㎜)程度の凹面を、全体にわたってつける ・平均深さ2~5㎜(最大7㎜)程度の凹面を、
全体にわたってつける既存外装材との取合い部 既存外装材との取合い部 変成リシコーン系(MS-2) 変成リシコーン系(MS-2)(8.19.3)(8.20.3)(8.21.3) (8.19.3)(8.20.3)(8.21.3) (8.19.3)(8.20.3)(8.21.3) (8.19.3)(8.20.3)(8.21.3) (8.19.3)(8.20.3)(8.21.3) (8.19.3)(8.20.3)(8.21.3) (8.19.3)(8.20.3)(8.21.3)省 略 省 略省 略 省 略〃〃〃01**完成年月**** 縮尺 縮尺 図面名 図面名変更年月 変更年月**** 特記: 特記: 図面番号 図面番号 工事名 工事名 設計年月 設計年月 管理建築士 管理建築士1/1000 1/1000 1/100案内図 配置図 案内図 配置案内図 案内図配置図 配置図施工建物 施工建物県道南後箇七日市線県箇七日道道市道道路路水路水水路市道道富岡市教育部学校再編推進課2025/7 20 2025/7 2025/ 令和7年度 南中学校 屋内運動場幕板改修工事 令和7年度 南中学校 屋内運動場幕板改修工事 令和7年度 南中学校 屋内運動場幕板改修工校舎(西棟) 校舎(西棟) 舎(西棟校舎(東棟) 校舎(東棟) 校舎(東棟武道場 武道技術室 技術室 技術02**完成年月 完成年月 **** 縮尺 図面名変更年月**** 特記: 特記: 図面番号 図面番号 工事名 工事名 設計年月 設計年月 管理建築士 管理建築士1階平面図 1階平面図 1階平面床点検口床点検口シャワー室 女シャワー室 女WC 女WC 女ポーチポーチ体育室体育室器具室3器具室3放送室放送室UPUPUPUPタラップタラップステージステージ器具室2器具室2器具室1器具室1UPUP床点検口床点検口消火栓消火栓タラップタラップ玄関玄関ホールホールシャワー室 男シャワー室 男WC 男WC 男渡り廊下渡り廊下UPUPUPUPスロープスロープ5,500 5,500 5,500 5,50022,0003,200 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 4,00035,7001/150 111/155 4 3 2 1D E F G H A B C足洗場足洗場富岡市教育部学校再編推進課 富岡2025/7 2025/7 2025/ 令和7年度 南中学校 屋内運動場幕板改修工事 令和7年度 南中学校 屋内運動場幕板改修工事 令和7年度 南中学校 屋内運動場幕板改修工03**完成年月 完成年月 **** 縮尺 図面名変更年月**** 特記: 特記: 図面番号 工事名 設計年月 管理建築士体育室体育室タラップタラップ吹抜吹抜ギャラリーギャラリーギャラリーギャラリー吹抜吹抜ブドウ棚ブドウ棚吹抜吹抜5,500 5,500 5,500 5,50022,0003,200 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 4,00035,7002階平面図 2階平面図 2階平面1/150 1/155 4 3 2 1D E F G H A B C下屋下屋富岡市教育部学校再編推進課2025/7 22025/7 2025/ 令和7年度 南中学校 屋内運動場幕板改修工事 令和7年度 南中学校 屋内運動場幕板改修工04**完成年月**** 縮尺 図面名変更年月**** 特記: 特記: 図面番号 図面番号 工事名 工事名 設計年月 設計年月 管理建築士 管理建築士5,500 5,500 5,500 5,50022,0003,200 5,700 5,700 5,700 5,700 5,700 4,00035,700屋根伏図 屋根伏図 屋根伏1/150 111/155 4 3 2 1D E F G H A B C富岡市教育部学校再編推進課 富岡市教2025/7 2025/7 2025/ 令和7年度 南中学校 屋内運動場幕板改修工事 令和7年度 南中学校 屋内運動場幕板改修工事 令和7年度 南中学校 屋内運動場幕板改修工05**完成年月 完成年月 **** 縮尺 図面名変更年月**** 特記: 特記: 図面番号 工事名 設計年月 管理建築士北面東面1/150立面図 1 立面図 1 立面図 富岡市教育部学校再編推進課 富2025/7 20 2025/7 2025/ 令和7年度 南中学校 屋内運動場幕板改修工事 令和7年度 南中学校 屋内運動場幕板改修工既存木下地 撤去 既存木下地 撤去既存仕上材 撤去(平面・軒面) 既存仕上材 撤去(平面・軒面)【幕板改修】 【幕板改修】既存木下地 撤去 既存木下地 撤去既存仕上材 撤去(平面・軒面) 既存仕上材 撤去(平面・軒面)【幕板改修】 【幕板改修】鉄骨下地 新設 + 金属系サイディング張り 鉄骨下地 新設 + 金属系サイディング張り既存仕上材 撤去(平面・軒面) 既存仕上材 撤去(平面・軒面)既存木下地 撤去 既存木下地 撤去【幕板改修】 【幕板改修】鉄骨下地 新設 + 金属系サイディング張り 鉄骨下地 新設 + 金属系サイディング張り 鉄骨下地 新設 + 金属系サイディング張り 鉄骨下地 新設 + 金属系サイディング張り06**完成年月**** 縮尺 図面名変更年月**** 特記: 特記: 図面番号 図面番号 工事名 工事名 設計年月 設計年月 管理建築士 管理建築士西面南面1/150 111/15立面図 2 立面図 2 立面図 鉄骨下地 新設 + 金属系サイディング張り 鉄骨下地 新設 + 金属系サイディング張り既存木下地 撤去 既存木下地 撤去既存仕上材 撤去(平面・軒面) 既存仕上材 撤去(平面・軒面)【幕板改修】 【幕板改修】鉄骨下地 新設 + 金属系サイディング張り 鉄骨下地 新設 + 金属系サイディング張り既存仕上材 撤去(平面・軒面) 既存仕上材 撤去(平面・軒面)既存木下地 撤去 既存木下地 撤去【幕板改修】 【幕板改修】富岡市教育部学校再編推進課 富2025/7 2025/7 2025/ 令和7年度 南中学校 屋内運動場幕板改修工事 令和7年度 南中学校 屋内運動場幕板改修工事 令和7年度 南中学校 屋内運動場幕板改修工07