第11132003号 令和7年度 (防安交)町道袖ヶ沢若宮線舗装修繕工事
- 発注機関
- 宮城県亘理町
- 所在地
- 宮城県 亘理町
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年9月3日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
元の公告ページを見る ↗
リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください
添付ファイル
公告全文を表示
第11132003号 令和7年度 (防安交)町道袖ヶ沢若宮線舗装修繕工事
亘理町公告第40号条件付一般競争入札公告条件付一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び亘理町財務規則(平成7年規則第6号)第94条の規定に基づき、次のとおり公告する。
令和7年9月4日亘理町長 山 田 周 伸1、工事の概要(1)工事番号 第10160003号(2)工事名 令和7年度 荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事(3)工事場所 亘理町荒浜字隈崎180(4)工事内容 吐出管工 φ600~φ800 L= 15.3m仮設工 鋼製止水壁設置 1式(5)工 期 契約日の翌日から令和8年3月27日まで(6)予定価格 50,248,000円(消費税及び地方消費税を除く)入札参加条件(1) 令和7・8年度亘理町入札参加資格者名簿(登録部門:土木一式工事)に登載されている者であること。
(2) 地方自治法施行令第167条の4第1項の規定に該当しない者であること。
(3) 開札日に亘理町から指名停止を受けている期間でないこと。
(4) 会社更生法に基づき、更生手続き開始の申し立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続き開始の申し立てがなされている者でないこと。
(5) 宮城県仙台市、名取市、岩沼市、角田市、亘理町、山元町、柴田町、大河原町に本店を有する事業者で、建設業法による土木一式工事について建設業の許可を受けている者であること。
(6) 建設業法第27条の23に規定する経営事項審査結果で、土木一式工事について総合評定値(P)が、亘理町に本店を有する事業者は700点以上、亘理町外に本店を有する事業者は850点以上の者であること。
(7) 入札に参加しようとする者の間に、以下の基準のいずれかに該当する関係がないこと(基準に該当する者のすべてが共同企業体の代表者以外の構成員である場合を除く)。
なお、上記の関係がある場合に、辞退する者を決めることを目的に当事者間で連絡を取ることは、入札参加心得第1条の規定に抵触するものではないことに留意すること。
① 資本関係以下のいずれかに該当する二者の場合。
ただし、子会社又は子会社の一方が更生会社又は再生手続きが存続中の会社である場合は除く。
1)親会社と子会社の関係にある場合2)親会社を同じくする子会社同士の関係にある場合② 人的関係以下のいずれかに該当する二者の場合。
ただし、1)については、会社の一方が更生会社又は再生手続きが存続中の会社である場合は除く。
1)一方の会社の役員が、他方の会社の役員を現に兼ねている場合2)一方の会社の役員が、他方の会社の管財人を現に兼ねている場合③ その他入札の適正さが阻害されると認められる場合その他上記①又は②と同視しうる資本関係又は人的関係があると認められる場合。
(8) 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ずるものとして、国土交通省発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。
(9) 主任技術者、監理技術者を適正に配置できるとともに、現場代理人を常駐で配置すること。
3、入札手続きにおける担当課〒989-2393宮城県亘理郡亘理町字悠里1番地亘理町財政課 管財班TEL:0223-34-0502(直通) FAX:0223-32-1433E-mail:kanzai2@town.watari.miyagi.jp4、競争参加資格の確認等(1)本競争の参加希望者は、次に従い、申請書(様式第2号)及び資料(様式第3号、様式第4号)を提出し、亘理町長から競争参加資格の有無について確認を受けなければならない。
なお、申請書及び資料を下記の期日以内に提出しない者は、本競争に参加することができない。
申請書提出期日:令和7年9月4日から令和7年9月12日まで申請書提出方法:8時30分から12時及び13時から17時15分の間に亘理町財政課管財班まで持参すること。
入札参加資格審査結果通知予定日:令和7年9月17日※ 審査結果通知はメールで通知します。
入札会当日に原本と引き換えますのでメールで送付した通知書を持参して下さい。
(2)配置予定の技術者建設業法(昭和24年法律第100号)等に基づき、当該入札参加業者と入札参加受付の手続きを行った日より3か月以上前から直接雇用関係のある主任技術者又は監理技術者(以下「配置技術者」という。)をこの工事現場に配置できること。
また、配置予定の技術者の調書(様式4)と資格等を証明する書類の写しを提出すること。
なお、監理技術者にあっては、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を取得している者であり、監理技術者資格者証の写し(表裏)を提出すること。
(3)競争参加資格の確認は、申請者すべてに対し行うものとする。
(4)資料の作成説明会は行わない。
(5)申請書等は亘理町ホームページよりダウンロードして使用すること。
5、仕様書の閲覧閲覧:令和7年9月4日9時から令和7年9月18日12時まで亘理町公式ホームページにより公開6、閲覧に対する質問(1)閲覧に対する質問がある場合においては、次に従い提出すること。
①提出方法 メールでの提出(メール送信後に受信確認の電話をすること。)②受領期間 令和7年9月4日9時から令和7年9月12日の10時まで③提出場所 亘理町財政課管財班(2)(1)の全ての質問に対する回答は、令和7年9月17日10時に、入札参加資格を有する全ての者へメールでおこなう。
7、入札及び開札の日時及び場所等(1)日 時 令和7年9月19日 10時45分(2)場 所 亘理町役場 2階大会議室(控席:2階大会議室前ロビー)8、入札方法等(1)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100 分の 10 に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
また、入札時に入札書に記載する金額の積算内訳書を提出すること。
なお、積算内訳書と入札書の金額が異なる場合は無効となります。
(2)入札執行回数は1回とする。
(3)最低制限価格 有9、入札保証金及び契約保証金(1)入札保証金 免除(2)契約保証金 亘理町建設工事請負契約約款第4条による保証(保証金額は、契約金額の10分の1に相当する額とする。)に付すこと。
10、開札入札者又はその代理人は開札に立ち会わなければならない。
11、入札の取り止め本公告に示した入札参加申請者の数が 2 に満たない場合は当該条件付き一般競争入札を取り止めるものとする。
(入札開始前に辞退があった場合も含む)12、入札の失格亘理町建設工事等執行規則第19条に該当するときは失格とする。
13、支払い条件前金払 40%以下中間前金払 20%以下14、その他(1)契約の手続きにおいて使用する言語及び通貨は日本語及び日本国通貨に限る。
(2)入札参加者は入札参加心得を熟読し、厳守すること。
(3)資料に虚偽の記載をした場合においては、指名停止措置要領に基づく指名停止措置を行うことがある。
(4)落札者は、様式第4号に記載した配置予定の技術者を当該工事に配置すること。
(5)仕様書を入手した者は、これを本入札手続き以外の目的で使用してはならない。
(6)入札の無効亘理町建設工事等執行規則第20条に該当する入札があったと認めたときは無効とする。
(7)本工事は労働環境改善を図ることを目的とした「週休2日対象工事」とする。
位 置 図工事箇所
工 事 番 号 課 長 班 長 副 班 長 設 計 者10160003工事場所亘理町荒浜字隈崎180令和 7 年度 荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事起 工 理 由一 金 円工 事 価 格 円施 工 方 法 其 の 他消費税相当額 円自 令和 年 月 日工 期 至 令和 8 年 3 月 27 日 日間亘 理 町計 画 構 造 ・ 仕 様 概 要6号吐口改修工 吐出管工(φ600-800) 一 式 仮設工一 式 鋼製歩廊更新 一 式荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準下水道工事(2)011 式ポンプ室工1 式 C 1 号吐出槽工1 式 C 2 号配管防護工1 式 C 3 号吐出管工1 式 C 4 号給水管1 式 C 5 号鋼製歩廊1 式 C 6 号水替工1 式 C 7 号直接工事費計共通仮設費計1 式共通仮設費(積上げ)1 式運搬費1 式亘理町1荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準鋼製止水壁1 式鋼製止水壁運搬費1 式共通仮設費(率化)1 式共通仮設費率分1 式純工事費1 式現場管理費1 式工事原価1 式一般管理費等1 式工事価格1 式消費税等相当額1 式合計亘理町2荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 1 号 C代価表 】ポンプ室工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準撤去工1 式撤去工1 式カッター入れコンクリート面 厚さ20~30㎜9 m積込(コンクリート殻)0.8 m3 P 1 号殻運搬 コンクリート(鉄筋)構造物とりこわし機械積込0.8 m3 P 2 号廃棄物処理費(中間・再生)コンクリート有筋(有)北日本クリーン0.8 m3新設工1 式コンクリート1 式コンクリート 人力打設無筋・鉄筋構造物 24-12-25(20)-55% 高炉B0.7 m3 P 3 号無収縮モルタル1 式無収縮モルタル注入0.1 m3型枠1 式亘理町3荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 1 号 C代価表 】 (続 き)ポンプ室工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準型枠一般型枠 鉄筋・無筋構造物9 m2 P 4 号外壁仕上げ1 式下地調整床・壁サンダー掛け5.4 m2下地調整壁 C-25.4 m2仕上げ塗材可とう形改修塗材RE ローラー塗り ウレタン5.4 m2鉄筋1 式鉄筋工(太径鉄筋含む) 施工規模10t未満補正無(一般構造物)0.09 t 施 1 号アンカー1 式あと施工アンカーARケミカルセッター 異形鉄筋Ⅱ D13 下向き16 本あと施工アンカーARケミカルセッター 異形鉄筋Ⅱ D13 横向き12 本あと施工アンカーARケミカルセッター 異形鉄筋Ⅱ D13 上向き16 本計亘理町4荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 1 号 C代価表 】 (続 き)ポンプ室工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準単位当たり亘理町5荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 2 号 C代価表 】吐出槽工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準撤去工1 式撤去工1 式コンクリート削孔(さく岩機)400mm以上600mm未満9 孔 P 5 号ワイヤソーイング低配筋2.4 m2 施 2 号カッター入れコンクリート面 厚さ20~30㎜7.2 m構造物とりこわし鉄筋構造物 人力施工0.8 m3 施 3 号構造物とりこわし無筋構造物 人力施工0.5 m3 施 4 号殻運搬 コンクリート(鉄筋)構造物とりこわし機械積込0.8 m3 P 2 号殻運搬 コンクリート(無筋)構造物とりこわし機械積込0.5 m3 P 6 号廃棄物処理費(中間・再生)コンクリート有筋(有)北日本クリーン0.8 m3廃棄物処理費(中間・再生)コンクリート無筋(有)北日本クリーン0.5 m3新設工1 式亘理町6荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 2 号 C代価表 】 (続 き)吐出槽工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準コンクリート1 式コンクリート 人力打設無筋・鉄筋構造物 24-12-25(20)-55% 高炉B1 m3 P 7 号無収縮モルタル1 式無収縮モルタル注入0.1 m3型枠1 式型枠一般型枠 鉄筋・無筋構造物5 m2 P 4 号鉄筋1 式鉄筋工(太径鉄筋含む) 施工規模10t未満補正無(一般構造物)0.21 t 施 1 号鉄筋工(太径鉄筋含む) 施工規模10t未満補正無(一般構造物)0.01 t 施 5 号仮設工1 式足場工1 式手摺先行型枠組足場7 掛m2 施 6 号亘理町7荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 2 号 C代価表 】 (続 き)吐出槽工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準計単位当たり亘理町8荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 3 号 C代価表 】配管防護工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準新設工1 式コンクリート1 式コンクリート コンクリートポンプ車打設無筋・鉄筋構造物 24-12-25(20)-55% 高炉B19 m3 P 8 号型枠1 式型枠一般型枠 鉄筋・無筋構造物16 m2 P 4 号鉄筋1 式鉄筋工(太径鉄筋含む) 施工規模10t未満補正無(一般構造物)0.17 t 施 5 号仮設工1 式足場工1 式手摺先行型枠組足場17 掛m2 施 6 号計単位当たり亘理町9荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 4 号 C代価表 】吐出管工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準土工1 式掘削工1 式床掘り土砂 小規模27 m3 P 9 号土砂等運搬小規模 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3) 土砂27 m3 P 10 号埋戻工1 式埋戻し小規模24 m3 P 11 号コンクリート用骨材砂(洗い)3 m3積込(ルーズ)土砂 小規模(標準)21 m3 P 12 号土砂等運搬小規模 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3) 土砂21 m3 P 10 号整地敷均し(ルーズ) 標準(10,000m3未満)4 m3 P 13 号水替工1 式水替工1 式亘理町10荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 4 号 C代価表 】 (続 き)吐出管工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準ポンプ運転常時排水 排水量0以上40m3/h未満日 施 7 号ポンプ設置・撤去1 箇所 施 8 号撤去工1 式撤去工鋳鉄管1 式撤去管吊上げ積込み(鋳鉄管) 機械力呼び径450mm6.3 m 施 9 号鋳鉄管フランジ継手取外し呼び径450mm8 口 施 10 号撤去工鋼管1 式撤去管吊上げ積込み(鋼管) 機械力 A種呼び径450mm 標準延長6.0m1.7 m 施 11 号撤去管吊上げ積込み(鋼管) 機械力 A種呼び径450mm 標準延長6.0m3.6 m 施 11 号撤去管吊上げ積込み(鋼管) 機械力 A種呼び径600mm 標準延長6.0m3.5 m 施 12 号鋳鉄管フランジ継手取外し呼び径450mm2 口 施 10 号鋳鉄管フランジ継手取外し呼び径600mm3 口 施 13 号亘理町11荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 4 号 C代価表 】 (続 き)吐出管工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準スクラップ1 式スクラップヘビーH12.56 t現場発生品及び支給品運搬クレーン装置付2t級 吊能力2.9t2.56 t P 14 号残置エアモルタル充填1 式エアーモルタル充填工1 式 単 1 号フランジ継手呼び径450mm2 口 施 14 号フランジ継手呼び径500mm2 口 施 15 号異形管Ⅱ類φ300~450 標準0.1 t異形管Ⅱ類φ300~450 DD0.13 tフランジ接合材(SUS)φ450 7.5k RF2 組フランジ接合材(SUS)φ500 7.5k RF2 組新設1 式亘理町12荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 4 号 C代価表 】
(続 き)吐出管工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準配管布設工ダクタイル鋳鉄管1 式鋳鉄管吊込み据付(機械力)呼び径600mm9.8 m 施 16 号鋳鉄管吊込み据付(機械力)呼び径800mm5.5 m 施 17 号フランジ継手呼び径600mm9 口 施 18 号フランジ継手呼び径800mm4 口 施 19 号メカニカル継手呼び径600mm1 口 施 20 号ポリエチレンスリーブ被覆呼び径800mm 管長6m4.6 m 施 21 号配管資材費ダクタイル鋳鉄管1 式異形管Ⅰ類φ500~800 BB0.15 t異形管Ⅲ類φ500~800 BB0.29 t異形管Ⅲ類φ500~800 CC0.83 t異形管Ⅲ類φ500~800 標準2.02 t亘理町13荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 4 号 C代価表 】 (続 き)吐出管工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準異形管Ⅲ類φ500~800 DD1.3 tフランジ接合材(SS)φ600 7.5k RF 埋設用6 組フランジ接合材(SUS)φ800 7.5k RF 埋設用3 組フランジ接合材(SUS)φ800 7.5k RF 水中用3 組K形接合材φ600 押輪、ゴム輪、ボルト、ナット1 組フラップゲート(塩害対策仕様)φ800*7.5k FC/SUS ゴム止水 5度傾 フランジ形1 台可とう管φ600*800 偏心(200㎜) 内面ストレート1 本計単位当たり亘理町14荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 5 号 C代価表 】給水管 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準土工1 式掘削工1 式床掘り土砂 小規模10 m3 P 9 号土砂等運搬小規模 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3) 土砂10 m3 P 10 号埋戻工転用土1 式埋戻し小規模10 m3 P 11 号積込(ルーズ)土砂 小規模(標準)10 m3 P 12 号土砂等運搬小規模 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3) 土砂10 m3 P 10 号撤去工1 式給水管撤去工1 式撤去管吊上げ積込み(ポリエチレン管)呼び径20mm6.6 m 施 22 号撤去管吊上げ積込み(ポリエチレン管)呼び径40mm2.2 m 施 23 号亘理町15荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 5 号 C代価表 】 (続 き)給水管 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準ポリエチレン管切断(撤去管)呼び径20mm1 口 施 24 号ポリエチレン管切断(撤去管)呼び径40mm1 口 施 25 号鋼管小口径管撤去(人力)工呼び径40㎜4.8 m 施 26 号鋼管小口径管切断呼び径40mm3 口 施 27 号給水管布設工PP1 式ポリエチレン管据付工呼び径20mm9.2 m 施 28 号ポリエチレン管据付工呼び径40mm1.5 m 施 29 号ポリエチレン管継手工呼び径20mm9 口 施 30 号ポリエチレン管継手工呼び径40mm6 口 施 31 号給水資材ポリエチレン管1 式水道用ポリエチレンパイプ 二層管 軟質1種φ209.2 m水道用ポリエチレンパイプ 二層管 軟質1種φ401.5 m亘理町16荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 5 号 C代価表 】 (続 き)給水管 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準鋼管用めねじソケットPP401 個PP異形チーズφ40×201 個PP用エルボφ203 個PP用エルボφ401 個PP用ソケットφ201 個PP用ソケットφ401 個給水管布設工鋼管1 式鋼管小口径管布設(人力)据付工呼び径40mm5.7 m 施 32 号鋼管小口径管ねじ切り呼び径40mm22 口 施 33 号鋼管小口径管ねじ込み接合呼び径40mm22 口 施 34 号給水資材ポリエチレン管1 式配水用亜鉛メッキ鋼管SGPW 40A ねじ無し5.7 m亘理町17荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 5 号 C代価表 】 (続 き)給水管 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準水道用ねじ込み式管端防食継手エルボ 40A5 個水道用ねじ込み式管端防食継手ソケット 40A2 個定水位弁40A ねじ込み ストレート1 個ゲートバルブ青銅製 ねじ込み 40A 10k2 個計単位当たり亘理町18荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 6 号 C代価表 】鋼製歩廊 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準鋼製歩廊1 式撤去工1 式機器等据付 第7類質量1.8t1 台 施 35 号下水処理設備用モルタル工モルタル仕上げ(厚2cm)1 m2 施 36 号コンクリートはつり3cm以下0.1 m2 P 15 号新設工1 式鋼製歩廊材料+加工費1,840 kg鋼製歩廊(塗装代)錆止め1回+SOP仕上げ1回67 m2機器等据付 第7類質量1.84t1 台 施 37 号下水処理設備用モルタル工モルタル充填l 施 38 号下水処理設備用モルタル工モルタル仕上げ(厚2cm)3 m2 施 39 号コンクリートはつり3cm以下0.1 m2 P 15 号亘理町19荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 6 号 C代価表 】 (続 き)鋼製歩廊 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準型枠一般型枠 小型構造物1 m2 P 16 号計単位当たり亘理町20荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 7 号 C代価表 】水替工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準水替工1 式水替工1 式大型土のう製作・設置設置作業半径6m以下76 袋 施 40 号大型土のう撤去設置作業半径6m以下76 袋 施 41 号ポンプ設置・撤去1 箇所 施 8 号ポンプ運転常時排水 排水量40以上120m3/h未満日 施 42 号仮設工1 式手摺先行型枠組足場28 掛m2 施 6 号鋼材購入・制作・据付L3859×H35001 式止水壁(7段)枠材:H-100×100×6×8、面材:PL-4.51 台受枠(三方)枠材:L-100×100×6、
20×50ゴム板付1 台ラフテレーンクレーン運転油圧伸縮ジブ型16t吊日亘理町21荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 7 号 C代価表 】 (続 き)水替工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準撤去工1 式タイロッド・腹起し撤去1.26 t 施 43 号コンクリートはつり3cm以下0.4 m2 P 15 号樹脂系アンカーボルト切断37 箇所 施 44 号モルタル練高炉0.4 m3 P 17 号スクラップ処分1 式スクラップヘビーH11.26 t現場発生品及び支給品運搬クレーン装置付2t級 吊能力2.9t1.26 t P 14 号計単位当たり亘理町22荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 1 号 単価表 】エアーモルタル充填工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準材料費1 式モルタル1:22.2 m3起泡剤マスターセル707 空気量40±5%2.2 m3労務費1 式特殊作業員人品質試験費等フロー・空気量・TP3本1 式機械損料気泡発生装置1 式計単位当たり亘理町23荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 1 号 施工単価表 】鉄筋工(太径鉄筋含む) 施工規模10t未満 補正無(一般構造物) 1 t 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準鉄筋工 加工・組立共一般構造物1 t鉄筋コンクリート用棒鋼SD345 D16~251.03 t計単位当たり亘理町24荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 2 号 施工単価表 】ワイヤソーイング 低配筋 2.923 m2 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人ワイヤーソーSK-SD メインプーリー含む1 台/日ガイドプーリー1 セット/日油圧ユニット1 セット/日発電機1 セット/日4tトラック パワーゲート・水槽付1 台/日4tトラック ユニック付1 台/日燃料費ワイヤーソー1 台/日燃料費トラック2 台/日燃料費発電機1 台/日亘理町25荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 2 号 施工単価表 】 (続 き)ワイヤソーイング 低配筋 2.923 m2 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準油脂類%材料費ダイヤモンドワイヤーソー2.923 m2計単位当たり亘理町26荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 3 号 施工単価表 】構造物とりこわし 鉄筋構造物 人力施工 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準構造物取壊し工 鉄筋構造物昼間 人力施工 制約無1 m3計単位当たり亘理町27荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 4 号 施工単価表 】構造物とりこわし 無筋構造物 人力施工 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準構造物取壊し工 無筋構造物昼間 人力施工 制約無1 m3計単位当たり亘理町28荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 5 号 施工単価表 】鉄筋工(太径鉄筋含む) 施工規模10t未満 補正無(一般構造物) 1 t 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準鉄筋工 加工・組立共一般構造物1 t鉄筋コンクリート用棒鋼SD345 D131.03 t計単位当たり亘理町29荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 6 号 施工単価表 】手摺先行型枠組足場 100 掛m2 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準土木一般世話役人とび工人普通作業員人ラフテレーンクレーン(油圧伸縮ジブ型)25t吊日諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり亘理町30荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 7 号 施工単価表 】ポンプ運転 常時排水 排水量0以上40m3/h未満 1 日 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準特殊作業員人工事用水中ポンプ運転(賃料)口径150mm 全揚程10m日発動発電機運転(賃料)ディーゼル25kVA日諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり亘理町31荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 8 号 施工単価表 】ポンプ設置・撤去 1 箇所 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人バックホウ運転(クレーン機能付)(賃料)クローラ型 山積0.8m3(平積0.6)日諸 雑 費 (丸め)1 式計単位当たり亘理町32荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 9 号 施工単価表 】撤去管吊上げ積込み(鋳鉄管) 機械力 呼び径450mm 10 m 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準配管工人普通作業員人トラッククレーン(ラチスジブ型・油圧伸縮ジブ型)4.9t吊日計単位当たり亘理町33荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 10 号 施工単価表 】鋳鉄管フランジ継手取外し 呼び径450mm 1 口 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準配管工人普通作業員人諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり亘理町34荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 11 号 施工単価表 】撤去管吊上げ積込み(鋼管) 機械力 A種 呼び径450mm 標準延長6.0m 10 m 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準配管工人普通作業員人トラッククレーン(ラチスジブ型・油圧伸縮ジブ型)4.9t吊日計単位当たり亘理町35荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 12 号 施工単価表 】撤去管吊上げ積込み(鋼管) 機械力 A種 呼び径600mm 標準延長6.0m 10 m 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準配管工人普通作業員人トラッククレーン(ラチスジブ型・油圧伸縮ジブ型)4.9t吊日計単位当たり亘理町36荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 13 号 施工単価表 】鋳鉄管フランジ継手取外し 呼び径600mm 1 口 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準配管工人普通作業員人諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり亘理町37荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 14 号 施工単価表 】フランジ継手 呼び径450mm 1 口 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準配管工人普通作業員人諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり亘理町38荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 15 号 施工単価表 】フランジ継手 呼び径500mm 1 口 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準配管工人普通作業員人諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり亘理町39荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 16 号 施工単価表 】鋳鉄管吊込み据付(機械力) 呼び径600mm 10 m 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準配管工人普通作業員人トラッククレーン(ラチスジブ型・油圧伸縮ジブ型)4.9t吊日計単位当たり亘理町40荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 17 号 施工単価表 】鋳鉄管吊込み据付(機械力) 呼び径800mm 10 m 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準配管工人普通作業員人トラッククレーン
(ラチスジブ型・油圧伸縮ジブ型)4.9t吊日計単位当たり亘理町41荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 18 号 施工単価表 】フランジ継手 呼び径600mm 1 口 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準配管工人普通作業員人諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり亘理町42荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 19 号 施工単価表 】フランジ継手 呼び径800mm 1 口 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準配管工人普通作業員人諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり亘理町43荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 20 号 施工単価表 】メカニカル継手 呼び径600mm 1 口 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準配管工人普通作業員人諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり亘理町44荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 21 号 施工単価表 】ポリエチレンスリーブ被覆 呼び径800mm 管長6m 100 m 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準配管工人普通作業員人ポリエチレンスリーブ径800mm125 m粘着テープW=50mm360.4 m計単位当たり亘理町45荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 22 号 施工単価表 】撤去管吊上げ積込み(ポリエチレン管) 呼び径20mm 10 m 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準配管工人普通作業員人計単位当たり亘理町46荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 23 号 施工単価表 】撤去管吊上げ積込み(ポリエチレン管) 呼び径40mm 10 m 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準配管工人普通作業員人計単位当たり亘理町47荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 24 号 施工単価表 】ポリエチレン管切断(撤去管) 呼び径20mm 1 口 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準配管工人普通作業員人諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり亘理町48荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 25 号 施工単価表 】ポリエチレン管切断(撤去管) 呼び径40mm 1 口 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準配管工人普通作業員人諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり亘理町49荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 26 号 施工単価表 】鋼管小口径管撤去(人力)工 呼び径40㎜ 1 m 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準鋼管小口径管布設(人力)据付工呼び径40mm0.5 m 施 32 号計単位当たり亘理町50荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 27 号 施工単価表 】鋼管小口径管切断 呼び径40mm 1 口 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準配管工人普通作業員人諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり亘理町51荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 28 号 施工単価表 】ポリエチレン管据付工 呼び径20mm 10 m 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準配管工人普通作業員人計単位当たり亘理町52荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 29 号 施工単価表 】ポリエチレン管据付工 呼び径40mm 10 m 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準配管工人普通作業員人計単位当たり亘理町53荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 30 号 施工単価表 】ポリエチレン管継手工 呼び径20mm 1 口 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準配管工人普通作業員人諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり亘理町54荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 31 号 施工単価表 】ポリエチレン管継手工 呼び径40mm 1 口 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準配管工人普通作業員人諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり亘理町55荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 32 号 施工単価表 】鋼管小口径管布設(人力)据付工 呼び径40mm 10 m 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準配管工人普通作業員人計単位当たり亘理町56荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 33 号 施工単価表 】鋼管小口径管ねじ切り 呼び径40mm 1 口 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準配管工人普通作業員人諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり亘理町57荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 34 号 施工単価表 】鋼管小口径管ねじ込み接合 呼び径40mm 2 口 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準配管工人普通作業員人諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり亘理町58荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 35 号 施工単価表 】機器等据付 第7類 質量1.8t 100 台 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準設備機械工人計単位当たり亘理町59荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 36 号 施工単価表 】下水処理設備用モルタル工 モルタル仕上げ(厚2cm) 10 m2 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準左官人普通作業員人計単位当たり亘理町60荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 37 号 施工単価表 】機器等据付 第7類 質量1.84t 100 台 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準設備機械工人計単位当たり亘理町61荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 38 号 施工単価表 】下水処理設備用モルタル工 モルタル充填 10 l 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準左官人普通作業員人計単位当たり亘理町62荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 39 号 施工単価表 】下水処理設備用モルタル工 モルタル仕上げ(厚2cm) 10 m2 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準左官人普通作業員人計単位当たり亘理町63荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 40 号 施工単価表 】大型土のう製作・設置 設置作業半径6m以下 10 袋 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人大型土嚢W=1.1 H=1.0810 袋転用土10 m3バックホウ運転(クレーン機能付)(賃料)クローラ型 山積0.8m3(平積0.6)日諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり亘理町64荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 41 号 施工単価表 】大型土のう撤去 設置作業半径6m以下 10 袋 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準土木一般世話役人特殊作業員人バックホウ運転(クレーン機能付)(賃料)クローラ型 山積0.8m3(平積0.6)日諸 雑 費 (丸め)1 式計単位当たり亘理町65荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 42 号 施工単価表 】ポンプ運転 常時排水 排水量40以上120m3/h未満 1 日 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準特殊作業員人工事用水中ポンプ運転(賃料)口径200mm 全揚程10m日発動発電機運転(賃料)ディーゼル35kVA日諸 雑 費
(率+丸め)%計単位当たり亘理町66荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 43 号 施工単価表 】タイロッド・腹起し撤去 10 t 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準土木一般世話役人とび工人溶接工人普通作業員人ラフテレーンクレーン(油圧伸縮ジブ型)25t吊日諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり亘理町67荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 44 号 施工単価表 】樹脂系アンカーボルト切断 1 箇所 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準現場鋼材切断工 ガス切断(手動)陸上 板厚10mm以上20mm未満0.02 m計単位当たり亘理町68荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 1 号 施工パッケージ 】積込(コンクリート殻) 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 基 準【機械】バックホウ 排対型:2014規制クローラ型 山積0.8m3(平積0.6m3)【労務】普通作業員運転手(特殊)【材料】軽油1.2号 パトロール給油【端数調整】亘理町69荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 2 号 施工パッケージ 】殻運搬 コンクリート(鉄筋)構造物とりこわし 機械積込 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 基 準【機械】ダンプトラックオンロード・ディーゼル 10t積級【労務】運転手(一般)【材料】軽油1.2号 パトロール給油【端数調整】亘理町70荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 3 号 施工パッケージ 】コンクリート 人力打設 無筋・鉄筋構造物 24-12-25(20)-55% 高炉B 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 基 準【労務】普通作業員特殊作業員土木一般世話役その他(労務)【材料】生コンクリート24-12-25(20)-55% 高炉B【端数調整】亘理町71荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 4 号 施工パッケージ 】型枠 一般型枠 鉄筋・無筋構造物 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 基 準【労務】型わく工普通作業員土木一般世話役その他(労務)【端数調整】亘理町72荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 5 号 施工パッケージ 】コンクリート削孔(さく岩機) 400mm以上600mm未満 1 孔 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 基 準【機械】空気圧縮機[可搬式・エンジン掛]3.5~3.7m3/minさく岩機ハンドドリル(空圧式) 質量15kg級その他(機械)【労務】特殊作業員普通作業員土木一般世話役その他(労務)【材料】軽油1.2号 パトロール給油その他(材料)亘理町73荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 5 号 施工パッケージ 】 (続 き)コンクリート削孔(さく岩機) 400mm以上600mm未満 1 孔 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 基 準【端数調整】亘理町74荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 6 号 施工パッケージ 】殻運搬 コンクリート(無筋)構造物とりこわし 機械積込 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 基 準【機械】ダンプトラックオンロード・ディーゼル 10t積級【労務】運転手(一般)【材料】軽油1.2号 パトロール給油【端数調整】亘理町75荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 7 号 施工パッケージ 】コンクリート 人力打設 無筋・鉄筋構造物 24-12-25(20)-55% 高炉B 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 基 準【労務】普通作業員特殊作業員土木一般世話役その他(労務)【材料】生コンクリート24-12-25(20)-55% 高炉B【端数調整】亘理町76荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 8 号 施工パッケージ 】コンクリート コンクリートポンプ車打設 無筋・鉄筋構造物 24-12-25(20)-55% 高炉B 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 基 準【機械】コンクリートポンプ車[トラック架装・ブーム式]圧送能力 90~110m3/hその他(機械)【労務】普通作業員土木一般世話役特殊作業員運転手(特殊)その他(労務)【材料】生コンクリート24-12-25(20)-55% 高炉B軽油1.2号 パトロール給油亘理町77荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 8 号 施工パッケージ 】 (続 き)コンクリート コンクリートポンプ車打設 無筋・鉄筋構造物 24-12-25(20)-55% 高炉B 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 基 準【端数調整】亘理町78荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 9 号 施工パッケージ 】床掘り 土砂 小規模 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 基 準【機械】バックホウ 後方超小旋回型 排対型:2次基準クローラ型 山積0.28m3(平積0.2m3)【労務】運転手(特殊)普通作業員【材料】軽油1.2号 パトロール給油【端数調整】亘理町79荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 10 号 施工パッケージ 】土砂等運搬 小規模 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3) 土砂 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 基 準【機械】ダンプトラックオンロード・ディーゼル 4t積級【労務】運転手(一般)【材料】軽油1.2号 パトロール給油【端数調整】亘理町80荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 11 号 施工パッケージ 】埋戻し 小規模 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 基 準【機械】バックホウ 後方超小旋回型 排対型:2次基準クローラ型 山積0.28m3(平積0.2m3)タンパ及びランマ60~80kg【労務】普通作業員特殊作業員運転手(特殊)【材料】軽油1.2号 パトロール給油ガソリンレギュラー【端数調整】亘理町81荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 12 号 施工パッケージ 】積込(ルーズ) 土砂 小規模(標準) 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 基 準【機械】バックホウ 排対型:2次基準クローラ型 山積0.28m3(平積0.2m3)【労務】運転手(特殊)【材料】軽油1.2号 パトロール給油【端数調整】亘理町82荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 13 号 施工パッケージ 】整地 敷均し(ルーズ) 標準(10,000m3未満) 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 基 準【機械】バックホウ[クローラ型]山積0.8m3(平0.6m3)【労務】運転手
(特殊)【材料】軽油1.2号 パトロール給油【端数調整】亘理町83荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 14 号 施工パッケージ 】現場発生品及び支給品運搬 クレーン装置付2t級 吊能力2.9t 1 t 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 基 準【機械】トラック[クレーン装置付]ベーストラック2t積 吊能力2.9t【労務】運転手(特殊)特殊作業員【材料】軽油1.2号 パトロール給油【端数調整】亘理町84荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 15 号 施工パッケージ 】コンクリートはつり 3cm以下 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 基 準【機械】空気圧縮機[可搬式・エンジン掛]5m3/minその他(機械)【労務】特殊作業員普通作業員土木一般世話役その他(労務)【材料】軽油1.2号 パトロール給油その他(材料)【端数調整】亘理町85荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 16 号 施工パッケージ 】型枠 一般型枠 小型構造物 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 基 準【労務】型わく工普通作業員土木一般世話役その他(労務)【端数調整】亘理町86荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事【 第 17 号 施工パッケージ 】モルタル練 高炉 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 基 準【労務】普通作業員土木一般世話役その他(労務)【材料】セメント(高炉B)25kg袋入コンクリート用骨材砂(洗い)【端数調整】亘理町87
事務所名備 考(1)積算基準及び設計単価の適用について(1) 関連工事による施工時期の調整(2) 施工時期による制限(3) 関係機関等との協議の未成立(4) 関係機関等との協議結果,特定条件の付加(1) 施工方法,機械施設,作業時間等の制限(1) 濁水,湧水処理のための特別な対策の必要性名称 所在地(2) 建設発生土 処理・処分 時 分 ~ 時 分km 場内敷き均し 敷均し(1) 建設発生土の処理・処分について本工事の残土は,下記に運搬するものとする。
なお,下記により難い場合が生じたときは,監督職員の指示によるものとし,設計変更の対象とする。
処理・処分する場所処理・処分方法 距 離 制 限 時 間 備 考8 排水工関係9 建設副産物対策関係(建設発生土)(2) 占用埋設物との近接工事による積算基準及び設計単価は公告日前月の基準及び単価としている。
5 工程関係施工方法,作業時間の制限7 安全対策関係(1) 交通安全施設等の指定埋設物の位置確認 監督員と協議のうえ施工すること6 公害対策関係追加事項1(1)追加(特記事項)によること- 特 記 仕 様 書 - 施 工 条 件 明 示 書工事番号 10160003 工事名 令和7年度荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事 亘理町上下水道課 上記現場施工に着手する日の前日までの期間において,工事準備等を含め工事現場が不稼動であることが明確な場合は,配置技術者の工事現場への専任は要しない。
出納局契約課ホームページ参照のこと。
http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/keiyaku/kk50.html2 主任技術者及び監理技術者(以下,配置技術者という。)の配置(1) 現場施工に着手する日の指定 (配置技術者の配置要件の特例)※平成25年4月1日以降適用「現場施工の着手日を指定した工事における配置技術者の配置要件の特例について」契約工期初日以降,90日以内に着手(手持ち工事が完了した場合や,制約条件がない場合等は,期日以前の着手も可能)(2)請負者が着手日を選択出来る工事(フレックス工事)契約工期初日以降,○○日以内に着手土木工事共通特記仕様書第1編1-1-4によること。
(3)上記以外 請負者は,現場施工に着手する日の指定がない限り,原則として,契約工期初日以降,30日以内に現場施工に着手項目 条 件 内 容 施 工 方 法1 共通仕様書の適用 本工事は,宮城県土木部制定「共通仕様書」を適用するほか,本特記仕様書により施工するものとする。
仕様書の記載内容の優先は,「特記仕様書」「共通特記仕様書」「共通仕様書」の順とする。
3 特例監理技術者の配置建設業法第26条第3項ただし書の規程の適用を受ける監理技術者(特例監理技術者)の配置。
特例監理技術者を対象とする場合は下記によるものとする1 特例監理技術者を配置する場合は以下の(ア)~(サ)の要件を全て満たさなければならない。
(ア)本工事の現場施工に着手する日までに,建設業法第26条第3項ただし書による監理技術者の職務を補佐する者(以下,「監理技術者補佐」という。)を専任で配置すること。
(イ)監理技術者補佐は,一級施工管理技士補(令和3年4月1日施行予定)又は一級施工管理技士等の国家資格者,学歴や実務経験により監理技術者の資格を有するものであること。
なお,監理技術者補佐の建設業法第27条の規定に基づく技術検定種目は,特例監理技術者に求める技術検定種目と同じであること。
(ウ)監理技術者補佐は入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあること。
(エ)同一の特例監理技術者が配置できる工事は,本工事を含め同時に2件までとする。
(ただし,同一あるいは別々の発注者が,同一の建設業者と締結する契約工期の重複する複数の請負契約に係る工事であって,かつ,それぞれの工事の対象となる工作物等に一体性が認められるもの(当初の請負契約以外の請負契約が随意契約により締結される場合に限る。)については,これら複数の工事を一の工事とみなす。
)(オ)特例監理技術者が兼務できる工事は,本工事を所管する土木事務所(地域事務所)管内及び隣接土木事務所(地域事務所)管内の宮城県内で施行される工事でなければならない。
(カ)特例監理技術者は,施工における主要な会議への参加,現場の巡回及び主要な工程の立会等の職務を適正に遂行しなければならない。
(キ)特例監理技術者と監理技術者補佐との間で常に連絡が取れる体制であること。
(ク)監理技術者補佐が担う業務等について,明らかにすること。
(ケ)専任補助者を配置しない工事であること。
(コ)維持管理業務同士は兼務できない。
※24時間体制で応急処理工や緊急巡回等が必要な業務等(サ)配置技術者の追加専任を必要としないもの。
2 本工事の監理技術者が特例監理技術者として兼務する場合,配置技術者届出書及び特例監理技術者の配置を予定している場合の確認事項を提出すること。
3 本工事において,特例監理技術者及び監理術者補佐の配置を行う場合又は配置を要さなくなった場合は適切にコリンズ(CORIINS)への登録を行うこと。
4 積算基準及び設計単価の適用期日ある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ない対象 対象外ある ない処理・処分方法(2) 建設発生土以外の 処理・処分 時 分 ~建設副産物 時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分(1)生コンクリート(2)購入土(3)宮城県グリーン製品の利用 1.植生基盤材等,視線誘導標,型枠用合板は,原則として宮城県グリーン製品を用いること。
2.盛土材,埋め戻し材3.その他( )(4)県内産製品の使用(5)現場吹付法枠工(1)舗装の下請制限について(2) 「ダンプ土砂運搬等下請を行う工事における工事費内訳調査」の対象の有無(3)三者会議の対象の有無(4)貸与資料の有無(5)発注者支援(工事監督支援業務)対象の有無(6)法定外の労災保険の付保について(7)熱中症対策に資する現場管理費補正の試行の有無本工事は熱中症対策に資する現場管理費率の補正の試行対象工事である。
本運用による設計変更を希望する場合は,別途定める「熱中症対策に資する現場管理費補正の試行要領」に基づき,発注者に協議すること。
請負者が本工事の一部について下請契約を締結する場合には,請負者は,当該工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請負人を含む)も同様の義務を負う旨を周知すること。
本工事は,工事着手前等に当該工事の発注者,施工者,詳細設計等を担当した設計者が参加して,設計図書と現場の整合性の確認及び設計意図の伝達等を行う「三者会議」を設置する対象工事である。
土木工事共通特記仕様書第3編1-1-5によること。
本仕様書によるもののほか工事施工に関して必要な資料として工事契約後下記の資料を貸与する。
貸与資料( )工事監督支援業務の受注者が現場監督支援する場合,工事請負者対し「工事打合せ簿」により担当技術者(所属会社等名・氏名)の通知を行うこと。
本工事では,法定外の労災保険加入にかかる保険料を予定価格に反映しているため,本工事において受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
なお,加入後受注者は,工事請負契約書第62条に基づき,証券又はこれに代わるものを直ちに発注者に提示すること。
16 その他土木工事共通特記仕様書第1編1-1-3によること。
本工事は「ダンプ土砂運搬等下請を行う工事における工事費内訳調査」の対象工事であり,請負者は,調査票等に必要事項を正確に記入し発注者に提出する他,ダンプ土砂運搬等下請負契約に関する関係書類を提出すること。
15 設計変更の手続き(1)設計変更の手続きについて設計変更については,工事請負契約書第19条~第26条及び共通仕様書第1編1-1-1-14~1-1-1-16に記載しているところであるが,その具体的な考え方や手続きについては,「工事請負契約における設計変更ガイドライン」(宮城県土木部)によることとする。
詳細については,以下のホームページ「設計変更ガイドライン【土木工事,建設関連業務】」を参考とすること。
https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/henkou-guideline.htmlトップページ > しごと・産業 > 土木・建築・不動産業 > 建設業 > 設計変更ガイドライン【土木工事,建設関連業務】生コンクリートの使用に当たっては,「宮城県生コンクリート品質管理監査会議」が交付する「品質管理監査合格証」を有する工場の製品,又は同等以上の品質管理を行っていることが認められる工場の製品を使用すること。
購入土を使用する場合は,材料承諾時に「採石法第33条による採取計画認可書の写し」,又は「砂利採取法第16条の採取計画認可書の写し」を提出すること。
必須 「宮城県グリーン製品」利用推進指針によること。
「宮城県グリーン製品」を使用した場合は,請負者は循環型社会推進課HPより「チェックリスト」をダウンロードし,使用材料や数量等を入力後,工事完了後に監督職員に提出(電子メール)すること。
本工事は,「県土木部発注工事における県内産製品優先使用の試行要領」の対象工事である。
工事の施工にあたっては,試行要領に基づき適切に実施すること。
事業管理課ホームページ参照 http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/kensanzai.html吹付モルタルにおける圧縮強度の規格値は,18N/mm2以上とする。
(2)施工プロセス品質確認チェックリストの対象上記に該当せず,請負工事費が1億円以上の工事。
土木工事共通特記仕様書第3編1-1-9および品質証明実施要領によること。
13 標準的な設計図書による発注方式 土木工事共通特記仕様書第3編1-1-14によること。
14 資材関係現場環境改善の具体的な実施内容,実施期間については,施工計画書に明記し,監督職員と協議すること。
12 品質証明(1)品質証明書および施工プロセス品質確認 チェックリストの対象請負工事費が,1億5千万円以上の工事および発注者が必要と認める工事。
土木工事共通特記仕様書第3編1-1-9および品質証明実施要領によること。
(3) 再生材の利用種類・数量 クラッシャーラン:0~40mm( ㎥)、密粒度As( t)、細粒度As( t)、As安定処理( t)11 現場環境改善 内容その他(鋳鉄管) スクラップ 9.5 km建設汚泥 km建設発生木材 kmアスファルト塊 km処理・処分する場所 距 離 制 限 時 間工事現場内及び工事現場間で再利用する場合は,施工管理及び契約方法等について,施工計画打合せ時に監督職員と協議すること。
コンクリ ート塊 ㈲北日本クリーン 亘理町字龍円寺前 中間処理 9.1 km10 建設副産物対策関係(建設発生土以外の建設副産物)(1) 建設発生土以外の建設副産物の処理・処分について 下記の処理・処分は設計積算上の条件明示であり,処理施設を指定するものではない。
なお,下記によらない場合は,監督職員と協議すること。
また,処理・処分に先立ち処分場等の受入れの可否を確認すること。
なお,廃棄物の処理に当たっては「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」を遵守すること(環境省または循環型社会推進課のHPを参照)。
ある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ない(1)「ICT施工・3次元化等の活用提案」の適用工事(2)実施された技術についての費用計上(設計変更)(1)工事情報共有システムの活用(3)ウィークリースタンス等の推進(1)週休2日工事実施困難工事の理由(1)女性活躍推進モデル工事(1)下請承認事務簡素化モデル工事実施に当たっては,宮城県土木部「女性活躍推進モデル工事」実施要領に基づき行うものとする。
実施要領は,宮城県ホームページ(https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/)で確認のこと。
21 下請承認事務簡素化モデル工事の適用の有無実施に当たっては,発注者から工事打合せ簿により,「下請承認事務簡素化モデル工事」である旨を別途指示するものとする。
20 女性活躍推進モデル工事の適用の有無(2)工事書類の簡素化の試行について本工事は,工事書類の簡素化を目的とした試行対象工事である。
実施にあたっては「宮城県土木部における工事書類簡素化の試行要領」に基づき行うこと。
本工事は,受発注者協力のもと,建設業の魅力創出を図ることを目的にウィークリースタンス等の推進を図ることとし,「ウィークリースタンス等実施要領」に基づき,取組内容を受発注者間で協議及び共有し,工事を進めていくこととする。
詳細については,宮城県土木部事業管理課のホームページを参照すること。
(http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/weekly.html)19 週休2日工事の適用の有無現場閉所型:巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合を除き、現場事務所での事務作業を含めて、1日を通 して現場や現場事務所を閉所する。
交 替 制 :現場閉所を行うことが困難な工事について、技術者及び技能労働者が交替しながら休日確保の取組を行う。
(2)週休2日工事の種別(例)・応急復旧工事のため早期に工事を完成させる必要があり,週休2日の確保が困難なため1.週休2日対象工事の場合は、亘理町「週休2日工事」実施要領に基づき、行うことする。
なお,週休2日工事の種別及び区分については,下記(2)、(3)のとおりとする。
2.改正労働基準法(平成30年6月成立)による罰則付きの時間外労働規制が建設業に適用されたことを踏まえ、週休2日の確保を目指し、「週休2日工事」での発注を原則とする。
ただし、応急復旧工事など緊急工事の場合は、例外的に週休2日対象工事としないことも可能とする。
その場合は「実施困難工事」として、下欄にその理由を記載する。
(3)週休2日工事の区分週休2日工事の区分は「通期の週休2日」と「月単位の週休2日」に区分する。
当初発注においては「通期の週休2日」を指定、積算している。
「月単位の週休2日」は受注者の希望型とし、工事着手前に受発注者間で協議の上、実施の可否を決定する。
なお、協議により「月単位の週休2日」を実施することとし、「月単位の週休2日」を達成した場合は、精算変更時に「月単位の週休2日」の補正係数に変更する。
「通期の週休2日」:対象期間全体で、4週8休相当以上の休日を取得したと認められる状態。
「月単位の週休2日」:対象期間の全ての月において、4週8休以上の休日を取得したと認められる状態。
1.対象工事の場合,活用する技術については,「ICT施工・3次元化等の活用提案 工事計画書」に基づき選択する こと。
2.ICT施工・3次元化等の活用提案の適用の有無に係わらず,「ICT施工・3次元化等の活用提案 工事計画書」に記 載の技術は,施工計画・技術提案等(いわゆる作文)の評価対象外とする。
(「簡易型(施工計画型)」,「標準型」, 「高度型」の場合) なお,「ICT施工・3次元化等の活用提案」の対象外工事の場合も,同様の取扱いとする。
設計変更の積算手法については,総合評価落札方式の手引きのとおりとする。
なお,(1)が対象外の場合は,当該項目も対象外となる。
18 業務効率化本工事は工事情報共有システムの活用対象工事であり,請負者は工事着手時に別途定める「工事情報共有システム事前協議チェックシート」により,必要事項について監督職員と協議を行うこと。
実施にあたっては「土木工事における工事情報共有システムの実施要領」及び「土木工事における工事情報共有システムの活用ガイドライン」に基づき行うこと。
働き方改革・生産性向上に関する事項項目 条 件 内 容17 総合評価落札方式における「ICT施工・3次元化等の活用提案」の適用の有無対象 対象外対象 対象外対象 対象外ある ない対象 対象外対象 対象外対象実施困難工事現場閉 交替制備 考(1)労働者確保に関する積算方法の試行工事- -(2)労働者宿舎設置に関する積算方法の試行工事(1)遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更(1)施工箇所が点在する工事積算方法の試行の対象工事4 受注者の責めによる工事工程の遅れ等受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については,設計変更の対象としない。
5 発注者は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更する場合,受注者が実績変更対象間接費について実際に支払った額のうち証明書類において確認された費用から,亘理町においては土木工事標準積算基準(宮城県土木部)に基づき算出した額における実績変更対象間接費を差し引いた費用を加算して算出する。
なお,全ての証明書類の提出がない場合であっても,提出された証明書類をもって設計変更を行うものとする。
6 受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については,法的措置及び入札参加資格制限等の措置を行う場合がある。
7 受注者は,実績変更対象間接費にかかる設計変更について疑義が生じた場合は,監督員と協議するものとする。
本工事は,「労働者宿舎設置に関する試行要領」(以下試行要領)の対象工事である。
労働者宿舎の設置を希望する場合については,「試行要領」に基づき監督職員と事前に協議すること。
(1)土砂等建設資材を供給元で引取する場合の積算の取扱い・本工事の施工において,調達(購入)する予定の○○の設計単価は,現場持込価格(単価)としている。
ただし,契約後,施工計画に基づき,○○の調達条件について異なる場合は,監督職員と協議すること。
・資材搬入において,標準作業以外の作業(現場外の仮置き等)が生じる場合は,監督職員と協議すること。
(2)東日本大震災の復旧・復興事業等における積算方法等に関する試行について間接工事費(共通仮設費及び現場管理費)について,工事量の増大による資材やダンプトラック等の不足による作業効率の低下等により現場の実支出が増大し,積算基準による積算とかい離が生じていることが確認されたため,積算基準書等により各工種区分に従って対象額ごとに求めた共通仮設費率及び現場管理費率に,それぞれ以下の補正係数を乗じている。
補正係数 共通仮設費:1.3 現場管理費:1.1下記の建設資材は,通常地域内から調達することを想定しているが,安定的な確保を図るために,当該調達地域以外から調達せざるを得ない場合には,事前に監督職員と協議するものとする。
また,購入費及び輸送費に要した費用については,証明書類(契約書及び納品書等)を添付するものする。
なお,添付する証明書類(契約書及び納品書等)は原本を提示(写しの提出)とし,受注者名,納品者名,使用資材名,規格・形状,使用(納品)日,使用(納品)数量等が記載されている物を監督員に提出し,その費用について設計変更することとする。
購入費の対象は,生コンクリート・アスファルト合材・石材等(山砂,砕石,捨石,被覆石等)とする。
輸送費の対象は,仮設材(鋼矢板等)とする。
受注者は,購入費及び輸送費を変更したい場合は,「工事打合せ簿」に次の事項を記載し発注者に提出し協議するものとする。
1 地域内及び基地に,建設資材がないことを証明する資料(打合せメモ等)2 遠隔地から購入及び輸送する建設資材の名称・規格及び製造・生産工場の名称(使用材料の建設資材名及び規格・形状等の証明資料「品質証明」)3 遠隔地から建設資材を購入及び輸送する理由4 製造・生産工場を選定した理由5 見積もり書6 その他,必要と思われる事項24 施工箇所が点在する工事の間接費の積算本工事は,施工箇所が点在する工事であり,共通仮設費及び現場管理費について標準積算と施工実態に乖離が考えられるため,◯◯、◯◯(以下,対象地区という)」ごとに共通仮設費及び現場管理費を算出する「施工箇所が点在する工事積算方法の試行」の対象工事である。
本工事における共通仮設費の金額は,対象地区毎に算出した共通仮設費を合計した金額とする。
また,現場管理費の金額も同様に,対象地区毎に算出した現場管理費を合計した金額とする。
なお,共通仮設費率及び現場管理費率の補正(大都市,施工地域等)については,対象地区毎に設定する。
25 その他23 遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更22 被災地以外からの労働者確保に要する間接費の設計変更の運用1 本工事は,「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労務管理費」の下記に示す費用(以下「実績変更対象間接費」という。)について,契約締結後,労働者確保に要する方策に変更が生じ,亘理町においては土木工事標準積算基準(宮城県土木部)に基づく金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて最終精算変更時点で設計変更する「労働者確保に関する積算方法の工事」である。
営繕費:労働者送迎費,宿泊費,借上費 労務管理費:募集及び解散に要する費用,賃金以外の食事,通勤等に要する費用2 本工事の予定価格の算出の基礎とした設計額(亘理町においては,土木工事標準積算基準に基づき算出した額)における実績変更対象間接費の割合は次のとおりである。
1)共通仮設費(率分)に占める実績変更対象間接費(労働者送迎費,宿泊費,借上費)の割合: 2)現場管理費に占める実績変更対象間接費(募集及び解散に要する費用,賃金以外の食事, 通勤等に要する費用)の割合:3 受注者は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更を希望する場合は,実績変更対象間接費に係る費用の内訳を記載した「労働者確保に係る実績報告書(様式1)」及び実績変更対象間接費について実際に支払った全ての証明書類(領収書,領収書の出ないものは金額の適切性を証明する金額計算書など。)を監督員に提出し,設計変更の内容について協議するものとする。
東日本大震災に伴う特例制度項目 条 件 内 容 施 行 方 法ある ないある ないある ないある ないある ないある ない(1) 追加 排出ガス対策型建設機械の原則使用(2) 追加 安全訓練等の実施について(3) 追加 墜落・転落の防止(4) 追加 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(5) 追加 不法無線局の排除について(6) 追加 暴力団等の排除について(1) 追加 提出書類の様式及び参考図書について(2) 追加 住民への配慮について(3) 追加 工事完成検査について(4) 追加(5) 追加(1) 追加 工種区分(2) 追加 地域補正(3) 追加(4) 追加(5) 追加(1) 追加(2) 追加(3) 追加(4) 追加(5) 追加(1) 追加(2) 追加(3) 追加(4) 追加(5) 追加(1) 追加(2) 追加(3) 追加(4) 追加(5) 追加(1) 追加(2) 追加(3) 追加(4) 追加(5) 追加6 追加事項6仕様書に示す建設機械は排出ガス対策型を使用すること。
なお、施工実施にあたり、排出ガス対策型を使用しない場合は、変更契約の対象とする。
本工事の施工に祭し、工事着手後原則として作業員の全員参加により月当たり半日以上の時間を割り当て、安全訓練等を実施すること。
足場の設置を必要とする場合、手すり先行工法等に関するガイドライン(厚生労働省平成21年6月1日)に基づき、手すり先行工法による足場の組立て等の作業を行うとともに、働きやすい安心感のある足場を使用すること。
なお、これによりがたい場合には、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。
7 追加事項75 追加事項54 追加事項43 追加事項3下水道工(2)補正なし契約工期内に工事完成検査を受け引渡しすること。
(検査予定日:令和8年3月19日)2 追加事項2宮城県事業管理課ホームページより入手し、最新版のものを利用すること。
関係住民への事前説明を周知徹底し、本工事中のトラブル発生の防止を図ること。
又、諸法令を遵守して事故の未然防止に努めること。
請負者は、分別解体等省令で定める様式第一号別表1~3のうち当該工事に該当する別表及び工程表を作成し、その届出に係る工事に着手する日の7日前までに、監督職員に対し、分別解体等の計画等について書面を交付して説明すること。
また、特定建設資材廃棄物の再資源化が完了したときは、建設リサイクル法第18条に基づいて書面により報告すること。
(土木工事等:工事請負代金額500万円以上対象)請負者は電波法令を遵守し、不法無線局を搭載した車両を使用してはならない。
請負者は、亘理町暴力団等排除措置要綱を遵守し、暴力団関係業者等を下請負人等としてはならない。
また、暴力団等から不当介入を受けた場合は、速やかに警察署に通報するとともに、発注者に報告すること。
なお、このことは、下請負人等に対しても指導すること。
特 記 事 項1 追加事項1
宮 城 県 亘 理 町令和7年度 荒浜雨水ポンプ場6号吐口管改修工事詳細設計図図面番号 図面名称 縮 尺 図面番号 図面名称 縮 尺C-1 案 内 図 1/2500 C-19 吐出槽仮排水計画図 1/50C-2 一般平面図 1/400 C-20 給水管撤去図 1/50C-3 水位関係図 1/100 C-21 給水管復旧図 1/50C-4 構造細目共通図(土木構造物)(1) NONE C-22 配管平面図(更新) 1/100C-5 構造細目共通図(土木構造物)(2) NONE C-23 配管断面図(更新) 1/100C-6 構造細目共通図(土木構造物)(3) NONE C-24 配管平面図(撤去) 1/100C-7 構造細目共通図(土木構造物)(4) NONE C-25 配管断面図(撤去) 1/100C-8 ポンプ室及び吐出槽新設図(1) 1/50 C-26 ポンプ室歩廊平面図(更新) 1/100C-9 ポンプ室及び吐出槽新設図(2) 1/50 C-27 ポンプ室歩廊断面図(更新) 1/100C-10 ポンプ室及び吐出槽新設図(3) 1/50 C-28 ポンプ室歩廊平面図(撤去) 1/100C-11 ポンプ室及び吐出槽撤去図(1) 1/50 C-29 ポンプ室歩廊断面図(撤去) 1/100C-12 ポンプ室及び吐出槽撤去図(2) 1/50C-13 ポンプ室及び吐出槽撤去図(3) 1/50C-14 ポンプ室壁配筋図 1/50C-15 吐出槽壁配筋図 1/50C-16 吐出槽配管防護配筋図 1/30C-17 土工図 1/50C-18 鋼製止水壁設置図 1/20令和7年度 荒浜雨水ポンプ場6号吐口管改修工事図面目録00111111111111110.84.34.60.80.80.80.90.90.90.80.40.30.40.90.80.90.80.60.70.70.60.30.40.90.90.20.60.60.40.71.11.4-0.2-0.1-0.2-0.2-0.21.21.40.71.61.60.80.80.81.7 1.70.90.90.90.80.60.60.40.40.40.40.40.50.60.7-0.4-0.4-0.30.2-0.30.20.60.11.41.31.30.10.70.81.11.11.11.71.90.90.70.90.60.60.20.20.30.20.10.10.50.30.40.30.40.6-0.20.6-0.30.40.20.20.2-0.20.60.60.60.40.30.20.20.60.40.61.20.30.70.60.2 0.30.20.40.30.40.40.30.40.70.60.30.20.10.30.40.61.5-0.2-0.50.80.60.81.42.10.70.71.61.10.50.30.60.90.80.60.31.11.31.31.30.94.54.61.11.21.10.85.10.80.75.15.30.95.54.91.41.11.20.9亘理町荒浜荒浜荒浜一丁目荒浜三丁目荒浜四丁目荒浜五丁目箱根田東御狩屋隈崎隈潟星新御狩屋東木倉築港通り隈崎中野荒浜築港橋隈崎橋2号排水路がれき集積地プールプールプール01.20.30.11.10.70.61.30.81.11.31.31.21.11.31.31.30.90.91.21.41.51.51.11.21.11.11.11.11.11.11.11.11.5荒浜荒浜五丁目築港通り隈崎御狩屋箱根田東港町築港マリンレインボーブリッジ築港大橋荒浜漁港鳥の海2号排水路がれき集積地がれき集積地(工事中)案 内 図 S=1:2,500設計者工事名位 置(路線名)縮 尺箇 所課 長宮城県亘理町図 名図 番1:2,500案 内 図C1㈱東京設計事務所亘理町荒浜字隈崎180令和7年度 荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事設計対象箇所荒浜雨水ポンプ場Nネットフェンス防波堤防波堤階段放流渠流入水路消波ブロック消波ブロック消波ブロック消波ブロック阿武隈川→放流ゲート吐口吐出槽荒浜雨水ポンプ場門扉ネットフェンスネットフェンスネットフェンス沈砂池水路流入渠ポンプ井一 般 平 面 図(S=1/400)土木工事範囲使用した水準点 標高 基準とする公共水準点 公共水準点標高 公共水準点標高制定年鑑復旧復興補助基準点T.P.+1.612m 一等水準点5563 T.P.+3.461m 2016/10/23改測(2級基準点)2A006設計者工事名位 置(路線名)縮 尺箇 所課 長宮城県亘理町図 名図 番1:400一 般 平 面 図C2㈱東京設計事務所令和7年度 荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事亘理町荒浜字隈崎180+10.00+15.00+5.00±0.00-5.00※( )内の値は、供用当初の施設高(地盤高)を示す。
阿武隈川河口吐口放流ゲートMφ600▽+1.612▽-0.715▽-1.843▽+1.612WL ▽-1.204▽-2.238▽-1.938▽-4.688WL ▽-1.230▽+1.412▽-2.538HWL ▽+2.100▽+7.312ポンプ井 沈 砂 池 水 路 流 入 渠 吐 出 槽HWL+1.600水位関係図(S:1/100)▽-0.791 ▽-0.804▽-1.104放 流 渠▽-1.170▽+7.136(▽+2.200)(▽-1.255)(▽+2.200)(▽-1.650)(▽-1.350)(▽-4.100)(▽+2.000)(▽-1.950)(+7.200)工事名令和7年度 荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事箇 所 亘理町荒浜字隈崎180水位関係図 図 名位 置 縮 尺 1:100㈱東京設計事務所 設計者 課 長C図 番 宮城県亘理町 3(路線名)1 . 1 適用範囲1 . 3 コンクリ ート の仕様 1 . 4 砕石基礎工及び均し コンクリ ート 工5 . 2 隣り 合う 継手の位置4 . 1 かぶり 厚さ4 . 2 最小かぶり 厚さ4 . 3 鉄筋相互のあき5 . 1 鉄筋の継手及び定着2 . 1 用語の定義2 . 2 一般注意事項1 . 2 鉄筋の仕様及び継手構 造 細 目 共 通 図( 土木構造物)1 特記事項2 共通事項 4 鉄筋のかぶり 及び間隔3 鉄筋の折曲げ加工5 鉄筋の継手及び定着< 令和4年版 >LSS継手長継手長LL ≧ 2 5 d (d : 太い方の鉄筋径)SL部材厚さ ( B )かぶり 厚さ躯体面増打かぶり 厚さかぶり 厚さかぶり 厚さDD DD Dd d( 馬筋)4 d 以上4d以上1 3 5 °9 0 °D d4 d 以上かつ6 0 mm以上dD6 d 以上かつ6 0 mm以上ddD D1 0 0 mmdDDDd直交方向に9 0 °θD1 0 0 mm1 2 d 以上間隔aあき異形鉄筋( 注) D : 鉄筋の最外径 d : 鉄筋直径( 呼び名)D D121dDDDD DddDS1砕石基礎工及び均し コ ンク リ ート は1 . 3 表による。
1 . 2 表 コンク リ ート の仕様コンク リ ート は1 . 2 表による。
( 2 ) 図面及び構造細目共通図に記載されていない事項は、 下記に基づく ものと し 、 これらに 相違がある場合は監督職員に確認し指示を受ける。
( 1 ) 本構造細目共通図は、 下水道施設における処理場、 ポンプ場の土木構造物に適用する。
鉄筋の種類及び継手は1 . 1 表による。
5 . 1 図 フックのある場合の定着及び継手要領5 . 1 . 2 継手の特記事項( 1 ) 継手は極力応力の小さい位置に設ける。( 2 ) 径が異なる鉄筋の継手長さは、 細い鉄筋の径による。
( 3 ) 継手は相互にずらすこと を原則とする。
( 4 ) フックのある場合の継手長及び定着長には、 5 . 1 図に示すよう にフック部分L を含まない。
( 1 ) 同一断面での継手は軸方向に相互にずらす。
( 2 ) ずらす距離( L ) は、 太い方の鉄筋径の2 5 倍以上とする。
工法を採用すること ができる。
( 3 ) 前記( 1 ) を確保できない場合は、 監督職員の承諾を得て、 ガス圧接継手又は機械式継手( 4 ) 継手部の鉄筋のあきは、 粗骨材の最大寸法以上と する。
5 . 2 図 重ね継手工法( 2 ) 異なる径の鉄筋をガス圧接する場合、 鉄筋径の差が5 mmを超える圧接をしてはならない。
5 . 1 . 1 継手長及び定着長の基本( 1 ) 鉄筋の重ね継手長さは5 . 1 表、 定着の長さは、 5 . 2 表による。
4 . 1 表 鉄筋の最小かぶり 厚さ ( mm)2 . 1 表 用語の定義4 . 1 図 鉄筋のかぶり 厚さ5 . 2 . 1 鉄筋の重ね継手5 . 1 表 鉄筋の重ね継手長さ本構造細目共通図中で使用する用語の定義は、 2 . 1 表のと おり とする。
設計図は、監督職員の承諾を得なければ変更してはならない。
変更の必要を生じた場合は、監督職員と 協議すること 。
かぶり 厚さと は、 一番外側の鉄筋( 幅止め筋を除く ) の外面から躯体面までの距離( 4 . 1 図) をいう 。
鉄筋組立後のかぶり 厚さは、 最小かぶり 厚さ以上を確保し 、最小かぶり 厚に許容施工誤差1 0 mmを加えた厚さ以内に納めるものとする。
最小かぶり 厚さは、 4 . 1 表による。
床版、 梁、基礎及び擁壁で、 直接土に接する部分のかぶり 厚さには、均し コンクリ ート の厚さを含まない。
( 2 ) d は、 鉄筋直径( 呼び名) を示す。
鉄筋の折曲げ加工は、 3 . 1 表及び3 . 2 表を標準とする。
( 1 ) Dは、 折曲げ内法直径を示す。
3 . 1 表 鉄筋曲げ加工( 1 )3 . 2 表 鉄筋曲げ加工( 2 )( 3 ) 項目は、 ・ 印のついたものを適用する。
・ 印のない場合は、 ※ 印のあるものを 適用する。
・ 印と ※ 印のある場合は、 共に適用する。
1 . 1 表 鉄筋の種類及び継手1 . 3 表 砕石基礎工及び均し コンク リ ート 工の仕様( 1 ) 粗骨材の最大寸法の 4 /3 倍( 2 ) 最小のあき2 0 mmなお、 柱部材を設ける場合は、 構造細目共通図( 複合構造物) ( 2 ) を参照すること 。
4 . 2 図 鉄筋のあき鉄筋相互のあき( a ) は、 下記( 1 ) , ( 2 ) , ( 3 ) の最大値以上と する。
( 3 ) 異形鉄筋の直径( 呼び名)5 . 2 表 鉄筋の定着の長さ ①本表の適用は、 鉄筋種類S D 3 4 5 、 鉄筋径D 1 3 ~D 3 2 とする。
②定着長は折曲げ加工後の直線部分で確保する。
③壁、 床版、 底版の主鉄筋の中心間隔が1 0 0 mm未満の場合は、 別途図示による。
AWS C J ( 第5 版) -0 0 0 -0 0 5種 別 径~D 2 2D 1 9フックなし フックあり3 0 ・ d4 0 ・ d5 0 ・ d4 0 ・ d5 0 ・ d6 0 ・ dS D 3 4 5鉄筋の種類 鉄 筋 径D 1 6 以下D 2 5 以上フックなし フックあり フックなし フックあり6 5 ・ d6 0 ・ d5 0 ・ d 4 0 ・ d5 0 ・ d5 5 ・ d 4 0 ・ d3 5 ・ d3 0 ・ d 4 0 ・ d4 5 ・ d5 0 ・ d鉄 筋 径 鉄筋の種類S D 3 4 5D 1 6 以下D 2 5 以上S : 定着長設計基準強 度2 4 以上2 7 未満( N /mm )床版・ スラブ・ 梁環 境部 位・ 塩害対策地域の施工の場合部位環境( 注) 梁: 大梁、 小梁、 基礎梁、 片持梁をいう 。
対策区分7 0-7 0-柱・ 壁7 07 0 5 07 0Ⅱ, ⅢⅠ ・ ・大気中水中・ 土中等水中・ 土中等大気中床版・ スラブ・ 梁1 : 部位により 最小かぶり 厚さの判断が困難な場合は、 監督職員の指示を得る。
2 : 杭基礎の底版・ フーチング下端筋のかぶり 厚さは、 7 . 杭基礎の補強を参照する。
大気中水中・ 土中等 5 05 0 5 07 0-7 0柱・ 壁 底版・ フーチング底版・ フーチング応力を分散させる目的で、 通常、 主鉄筋に対して直角( スラブ、壁部材の場合)せん断力に抵抗するよう に配置される主鉄筋を拘束する鉄筋はり の水平用心鉄筋、 スラブ、 壁の主鉄筋に配置される鉄筋あるいは配力鉄筋の厚み方向の間隔を確保するための鉄筋各種限界状態を満足させるために計算し 、 配置される鉄筋幅 止 め 鉄筋配 力 鉄 筋主 鉄 筋用 語 説 明せ ん 断補 強 鉄 筋S : 重ね継手長鉄筋中心間隔2 0 0 mm以上 1 0 0 mm以上2 0 0 mm未満1 ) 土木工事共通仕様書2 ) 土木工事共通仕様書3 ) コ ンク リ ート 標準示方書・ 施工編4 ) コ ンク リ ート 標準示方書・ 設計編宮城県土木部国土交通省東北地方整備局土木学会土木学会( 令和5年版)( 令和6年版)( 2017年版 )( 2017年版 )あばら筋、 帯筋スパイラル筋曲げ角度曲げ内法直径位 置 使 用 箇 所定着末端部梁幅止め鉄筋壁5 d 以上5 d 以上5 d 以上5 d 以上5 d 以上中間部末端部折曲げ鉄筋折曲げ図及び折曲げ後の余長床版スターラップ、帯鉄筋、フープ筋 等底版1 0 d 以上1 3 5 °9 0 °1 8 0 °1 3 5 °9 0 °9 0 °9 0 °θ<9 0 °位 置一般階使 用 箇 所5 d 以上2 0 d 以上ラーメ ン隅角部最上階曲げ内法直径曲げ角度折曲げ図9 0 °9 0 °※ S D 3 4 5・ S D 3 9 0・ S D 4 9 0※ D 1 3 以上・重ね継手 下記以外鉄筋の種類ガス圧接※ D 1 9 以上の柱、 梁主鉄筋・ D 1 6 以上の増設端の床・ 壁鉄筋・ ・ 図面による 機械式継手鉄筋の継手コ ンク リ ート 種別( cm)スランプ※ 普通コンク リ ート・※ 2 4・ 3 0・※ 1 2・※ 高炉セメ ント B・ 普通ポルト ランド セメ ント・ 低熱ポルト ランド セメ ント・分 類鉄筋コンク リ ートセメ ント の種類無筋コンク リ ート※ 普通コンク リ ート・ ・ ・※1 8 ※ 1 2 ※ 高炉セメ ント B・ 普通ポルト ランド セメ ント・注1 : 無筋コンク リ ート には均し コ ンク リ ート を含む。
砂利または砕石均し コンク リ ート種 別 厚 さ ( mm)※ 2 0 0・ ※ 1 0 0※破線部は、 同一平面にある鉄筋の上端と下端と で重ね継手位置を交互にすること 、 並びに同一断面にある鉄筋では、 奥行き方向に重ね継手位置を交互と すること を それぞれ示す。
通常の施工の場合 ※212設計基準(N /mm )強 度2~D 2 2D 1 92 4 以上2 7 未満( N /mm )2設計基準強 度※本図面は( 一社) 全国上下水道コンサルタント 協会が著作権を有するものである。
使用にあたっては、 上記協会への使用願いの提出と 、 配布番号の記載が必要である。
枠外右下の【 協会員番号】 と 【 配布番号】 の記載が無い図面は無効と する。
設計者工事名位 置(路線名)縮 尺箇 所課 長宮城県亘理町図 名図 番1:20C4㈱東京設計事務所構造細目共通図(土木構造物)(1)亘理町荒浜字隈崎180令和7年度 荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事6 . 2 床6 . 1 壁6 配筋要領鉛直方向鉄筋水平方向鉄筋鉛直方向鉄筋水平方向鉄筋鉛直方向鉄筋水平方向鉄筋S SS SLL ≧ 2 5 d (d : 太い方の鉄筋径)1 5 0 mm以上つなぎ鉄筋D=5 d鉛直方向鉄筋水平方向鉄筋1 0 d 以上かつSD 1 3水平方向鉄筋 水平方向鉄筋L L S S S SL杭芯 杭芯S SC部D部B部A部E 部L ≧2 5 dLS SLS SSLSSLSS L S S SL ≧2 5 dLL ≧2 5 d鉄筋径は水平方向鉄筋図面による1 0 0( 2 ) B部詳細図D=5 dD=5 dD=5 d D=5 d※配筋要領は杭あり 、 杭なし と も同一杭芯C1 . 杭ありD=2 0 dD=5 d水平方向鉄筋C 2 . 杭なしS SSS※本SS5 HH ≦7 04 -D※7 0 <HHS3 5 06 -D※S吊り フック※2※1※2S SL ′L ≧2 5 dL ≧2 5 dLL ≧2 5 dL ≧2 5 d以上1 2 dSD=5 d D=5 dD=5 d1 0 d 以上かつ1 5 0 mm以上D=5 dD=5 dD=2 0 d1 0 0D=5 dD=2 0 dD=5 dD=5 dD=5 dD=5 dD=5 dD=5 d D=5 dL ≧2 5 dS SSSSS杭芯 S 1 0 01 0 01 0 01 0 0L pL ≧2 5 d22222 2221 1 1 11 1111 1 1 111111 11 12222 222222222 2S 2S 2D=5 dD=5 d鉛直方向鉄筋水平方向鉄筋L ≧2 5 dS 2D=5 dD=2 0 dD=5 dS 2S 2 S 2S 2S 2D=5 dD=5 dS 2S 2D=5 dD=5 d D=5 dD=5 dS 2S 2S 2 S 2S 2S 2S 2S 2 S 2H21本 16 . 8 図 吊り フック取り 付け部補強要領図( 断面)6 . 5 図 壁と 床版・ 底版の交差部配筋詳細図 (断面)6 . 2 . 2 床版開口部の補強( 1 ) 同一床版に段差がある場合、 6 . 6 図の補強を行う 。
6 . 2 . 1 段差床版の補強( 1 ) 床版開口部の補強は開口によって切られる鉄筋と同量の鉄筋で周囲を補強し 、 隅角部には 斜め方向に主鉄筋径以上の鉄筋を上下筋の内側に配筋する。
( 6 . 7 図)( 2 ) ガス圧接の場合のずらす距離(L )は、 太い方の鉄筋径の2 5 倍以上と する。
( 3 ) 機械式継手のずらす距離(L )は、 太い方の鉄筋径の2 5 倍以上とする。
( 1 ) 同一断面での継手は軸方向に相互にずらす。
( 4 ) 機械式継手をイモ継ぎ部に使用する場合は、 継手性能はS A級かつ継手信頼度をI 種とする。
6 . 1 . 1 一般事項6 . 1 . 2 壁開口部の補強( 1 ) 壁の鉄筋の継手及び定着は、 5 . 1 項及び5 . 2 項に基づく ものとする。
( 2 ) 幅止め鉄筋の鉄筋径及び間隔は、 図面による。
( 1 ) 壁開口部の補強は、 図面による。
補強鉄筋の長さ及び位置は、 6 . 1 図を標準とする。
( 2 ) 開口寸法が配筋間隔以下で、 鉄筋を緩やかに曲げること により 、 開口部 を避けて配筋出来る場合は、 補強鉄筋を省略すること ができる。
6 . 1 図 壁開口部の補強要領6 . 1 . 3 壁と壁の交差部及び端部( 1 ) 壁と 壁の交差部の鉄筋加工要領は、 6 . 2 図による。
( 2 ) 壁の端部の鉄筋加工要領は、 6 . 3 図による。
6 . 2 図 壁と壁の交差部配筋要領図 (平面)5 . 3 図 ガス圧接継手工法及び機械式継手工法6 . 3 図 壁の端部配筋要領図 (平面)6 . 1 . 4 壁と床版・ 底版の交差部( 1 ) 壁と床版の交差部は、 6 . 4 図及び6 . 5 図による。
6 . 4 図 壁と床版・ 底版の交差部配筋要領図 (断面)6 . 2 . 3 吊り フックが取り 付く 場合の補強( 2 ) 開口寸法が配筋間隔以下で、 鉄筋を緩やかに曲げること により 開口部を避けて配筋できる 場合は、 補強鉄筋を省略すること ができる。
5 . 2 . 2 鉄筋のガス圧接および機械式継手 鉄筋のガス圧接継手及び機械式継手は土木学会「 鉄筋定着・ 継手指針[2020年版]」 (土木学会)による。
機械式継手は、 ねじふし鉄筋継手工法とする。
また、 ねじふし鉄筋 継手工法以外の機械式継手を採用する場合は、 監督職員の承諾を得るこ と 。
6 . 6 図 同一床版に段差がある場合の補強要領図( 断面)6 . 7 図 床版開口部の補強要領図( 平面)AWS C J ( 第5 版) -0 0 0 -0 0 5注4 : L は、 場所打杭・ 打ち込み杭・ 埋め込み杭は1 . 0 D ( Dは杭径) 以上と する。
等の関係で直線状にS 定着長が確保できない場合は、 上方に取るこ と でよいものと する。
注3 : C部の杭なしの場合、 及びD部において、 底版上端筋の曲げ定着は下方に取ること を原則と するが、 部材厚注2 : ハンチを設ける場合の配筋は、 図面に指示がない場合はA2 を、 図面に指示がある場合はA3 を適用する。
注1 : A部以外においてハンチを設ける場合は、 ハンチ筋についてA部に準じ た配筋と する。
凡例・ S , S : 5 . 1 表のと おり であり 、 折曲げ加工後の直線長で確保する長さ・ D : 鉄筋の曲げ内法直径・ d : 鉄筋直径( 呼び名)※: 鉄筋径及び本数は、 図面による注1 : 重ね継手は、 応力の小さい位置と する。
A3 . ハンチあり 、 定着あり( 1 ) A部詳細図A2 . ハンチあり 、 定着なし A1 . ハンチなし( 4 ) D部詳細図 ( 5 ) E 部詳細図( 3 ) C部詳細図※: 鉄筋径は、 図面による。
※: 鉄筋径は、 図面によるL ′: フック埋め込み長さ※1 : 補強鉄筋は、 図面による※2 : 部材寸法は、 図面による※: つなぎ鉄筋径及び本数は、 図面による。
1pn( /2) 本 n( /2) 本 nn22設計者工事名位 置(路線名)縮 尺箇 所課 長宮城県亘理町図 名図 番1:20C5㈱東京設計事務所令和7年度 荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事構造細目共通図(土木構造物)(2)亘理町荒浜字隈崎180AWS C J ( 第5 版) -0 0 0 -0 0 5せん断補強鉄筋DdDDDdせん断補強鉄筋ずれ止め厚さ91 21 6※材質はS S 4 0 0杭 径 ( D p)D1 2 d 以上1 2 d 以上1 2 d 以上1 0 01 0 0基礎底版鉄筋※11 0 0※2組立鉄筋中詰めコンク リ ート補強鉄筋( d )D 1 3 -1 5 0 @帯鉄筋ずれ止め基礎底版鉄筋1 0 01 0 0帯鉄筋1 0 01 0 0D 1 3 以上、 間隔1 5 0 @以下基礎底版鉄筋主鉄筋径d1 0 01 0 0帯鉄筋帯鉄筋D 1 3 -1 5 0 @中詰め補強鉄筋( d )基礎底版主鉄筋帯鉄筋補強鉄筋かぶり 1 . 0 d 以上かつ杭体内補強鉄筋径以上 中詰めコ ンク リ ート※11 0 0※2補強鉄筋( d )D 1 3 -1 5 0 @帯鉄筋ずれ止め基礎底版鉄筋中詰めコ ンク リ ート1 0 01 0 0組立鉄筋ソイルセメ ント補強鉄筋中詰めコ ンク リ ート基礎底版鉄筋基礎上端鉄筋1 2 d 以上1 0 01 0 0帯鉄筋D 1 3 -1 5 0 @中詰めコ ンク リ ート中詰め補強鉄筋基礎下面杭体内補強鉄筋P C鋼材杭体内補強鉄筋増設端: 保護コンク リ ート主鉄筋又は配力鉄筋5 0L5 0 d 以上B5 05 0 d ×2鉄筋種別S D 3 4 5S D 4 9 0補強鉄筋の曲げ内法直径 D7 . 0 d※鉄筋径は図面による。
※機械式継手は、 D 1 3 以上を対象と する。
※1 : ずれ止めの大きさは、 7 . 1 表による。
※2 : 全周現場すみ肉溶接※1 : ずれ止めの大きさは、 7 . 1 表による。
※2 : 全周現場すみ肉溶接※増設時に鉄筋を曲げ戻す※奥行き方向は、 5 . 2 図による杭頭処理形態カッ ト オフする場合カッ ト オフしない場合鉄筋コンク リ ート鉄筋コンク リ ートT y p e B注1 . φは、 P C鋼材径と する。
※: 鉄筋径と間隔は図面による。
機械式継手※機械式継手をイモ継ぎに使用する場合は、 構造計算書等により 当該箇所に塑性ヒ ンジが発生しないこ と を ( 土木学会) 」 による。
確認する必要がある。
施工上やむを得ず機械式継手によるイモ継ぎと なる場合は、 継手部が所要の耐震性を補強鉄筋かぶり 1 . 0 d 以上1 5 mm以上帯筋かぶり 1 5 mm以上1 5 mm以上補強鉄筋かぶり 1 . 0 d 以上L c≧D sp+1 0 0L s≧L +1 0 dL ≧L +1 0 dL sL cD pL ≧L +1 0 dL c≧D p+1 0 0D p/4D p/41 5 mm以上L s≧L +1 0 dD pL ≧L +1 0 dL ≧2 ・ D pL ≧L +1 0 dL ≧L +1 0 dL ≧2 . 5 D p +1 0 0L ≧L +1 0 dD sp/4D sp/4D scD sp: D 1 6 以上+(Bかつ2 5 d )以上L ≧2 5 d +5 0 0 mm( d は、 鉄筋径(呼び名) )DD基礎下面基礎下面D 1 3 以上、 間隔3 0 0 @以下D p基礎下面D 1 3 -1 5 0 @D p基礎下面帯鉄筋D 1 3 -1 5 0 @基礎下面L ≧L +1 0 d増設端: 保護コンク リ ート主鉄筋又は配力鉄筋: D 1 3 以上6 d かつ6 0 mm以上6 d かつ6 0 mm以上6 d かつ6 0 mm以上6 d かつ6 0 mm以上a )ガス圧接継手の場合 b )重ね継手の場合D p<8 0 08 0 0 ≦D p<1 2 0 01 2 0 0 ≦D p<1 5 0 0L s≧5 0 φ+L +1 0 dL c≧2 . 5 D p+1 0 0 、 かつ5 0 φ+L +1 0 d +( かぶり 1 0 0 )L s≧L 0+1 0 dL c≧2 . 5 D p+1 0 0 、 かつL 0+1 0 d +( かぶり 1 0 0 )c )機械式継手( A級以上) 有し ていること を、 適切な実験や解析等で照査し なければならない。
詳細は「 鉄筋定着・ 継手指針[2020年版]6 d かつ6 0 mm以上6 d かつ6 0 mm以上002 が定着する基礎底版コンク リ ート の設計規準強度を3 0 N /mm 以上と する。
7 . 1 図 P H C杭の杭頭補強( 2 ) 鉄筋種別、 径・ 本数は、 図面による。
( 1 ) 壁のせん断補強要領は、 6 . 1 0 図及び6 . 1 1 図による。
6 . 3 . 2 壁( 1 ) 底版・ 床版のせん断補強要領は6 . 9 図及び6 . 1 1 図による。
6 . 3 . 1 底版・ 床版7 . 3 図 場所打ち杭の杭頭補強7 . 6 図 杭頭補強鉄筋が底版厚より 長く なる場合の杭頭補強( 1 ) 増設端鉄筋の継手工法は、 D 1 6 以上をガス圧接、 D 1 3 を重ね継手と すること を原則7 . 5 図 鋼管ソイルセメ ント 杭の杭頭補強7 . 4 図 S C杭の杭頭補強7 . 2 図 鋼管杭の杭頭補強7 . 1 表 杭体内外ずれ止めプレート の肉厚( 4 ) 杭頭補強鉄筋が底版厚より 長く なる場合は、 7 . 6 図による。
6 . 9 図 底版・ 床版せん断補強要領図( 断面)( 1 ) 補強鉄筋にS D 3 9 0 またはS D 4 9 0 を用いる場合、 中詰めコンク リ ート 及び補強鉄筋 S D 4 9 0 では4 1 d 以上とする。
6 . 1 0 図 壁せん断補強要領図( 断面)6 . 1 1 図 せん断補強鉄筋加工要領図( 断面) と し 、 8 . 1 図のa ) 、 b ) による。
部材寸法及び鉄筋の径と 間隔は図面による。
柱及び梁を設ける場合の配筋要領は、 図面による。
( 3 ) D 1 3 以上の鉄筋について機械式継手を用いる場合は、 8 . 1 図のc ) による。
継手部の詳細及び継手単体に必要な特性を図面に示す。
8 . 1 図 増設予定端配筋要領図( 断面)( 3 ) 杭基礎の補強鉄筋の定着長L は、 S D 3 4 5 及びS D 3 9 0 では3 5 d 以上、00000000( 2 ) 増設端の鉄筋を保護するコンク リ ート 強度は1 8 N /mm とする。
機械式継手の仕様は「 鉄筋定着・ 継手指針[2020年版]」 (土木学会)によるものと し 、002( 5 ) 杭体内補強鉄筋は必要に応じ配置する。
7 . 1 一般事項6 . 4 柱及び梁6 . 3 せん断補強鉄筋8 . 1 増設予定端の配筋7 杭基礎の補強8 増設予定端S D 3 9 05 . 0 d6 . 0 dD=5 dD : 曲げ内法直径d : せん断補強鉄筋直径( 呼び名)※鉄筋径及び間隔は、 図面による※鉄筋径及び間隔は、 図面による設計者位 置 縮 尺箇 所課 長宮城県亘理町図 名図 番1:20C6㈱東京設計事務所令和7年度 荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事(路線名)工事名構造細目共通図(土木構造物)(3)亘理町荒浜字隈崎180令和7年度 荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事亘理町荒浜字隈崎1809 . 1 適用範囲9 . 3 鉄筋の継手長及び定着長9 . 2 鉄筋の仕様及び継手9 . 4 あと施工アンカー( 接着系)9 . 8 フレア溶接9 . 7 開口閉塞 9 . 5 新設補強壁9 耐震補強既存躯体 増設補強壁接合面接着剤a L eアンカ-筋D aはし あき ピ ッチ不可(×)可(○)せん断補強筋 コ ンク リ ートかぶり主筋あと施工アンカー無収縮モルタル圧入フレア溶接( 鉄筋径による)はつり 範囲回し溶接をしないφ鉄筋 溶接部鉄筋接合面アンカ-筋接着剤2 0 mm 2 0 mm1 0 d( 片面1 0 d )( 5 d 以上) ( 7 . 5 d 以上かつ3 0 0 mm以下)L n=S +5 daLL n Lアンカ-筋( ナッ ト 付き)埋込長アンカ-筋( ナッ ト 付き)あと 施工アンカー( 接着系)壁周辺目荒し無収縮モルタル圧入後打ちコンク リ ート( 4 d 以上)( 5 . 5 d 以上)( 2 . 5 d 以上かつ主筋の内側)aw回し溶接をし ないあと 施工アンカー( 接着系)ジベル筋( 接着系)アンカ-筋( ナッ ト 付き)( D 1 3 以上)ジベル筋( 接着系)( D 1 3 以上)無収縮モルタル圧入壁周辺目荒しあと施工アンカー( 接着系)アンカ-筋( ナッ ト 付き) ジベル筋( 接着系)( D 1 3 以上)あと施工アンカー( 接着系)@@幅止め筋( D 1 3 以上)2 0 0 mm以上2 0 0 mm以上2 0 0 mm以上2 0 0 mm以上ddd1aaaa a aaaaaaa既存躯体 増設補強壁a L e dD aadLaはし あき( 5 d 以上) a ( 7 . 5 d 以上かつ3 0 0 mm以下) aピ ッチへり あきゲージはし あき( 5 d 以上) a ( 7 . 5 d 以上かつ3 0 0 mm以下) aピ ッチゲージ( 2 . 5 d 以上かつ主筋の内側) aへり あき埋込長フレア溶接( 片面1 0 d )フレア溶接( 片面1 0 d )( 鉄筋径による)はつり 範囲( 1 ) 本構造細目共通図は、 下水道施設における処理場、 ポンプ場の土木構造物の耐震補強に 適用する。
( 2 ) 図面及び構造細目共通図に記載されていない事項は、 下記に基づく ものと し 、 これらに相違 がある場合は監督職員に確認し指示を受ける。
9 . 2 表 鉄筋の種類及び継手鉄筋の種類及び継手は9 . 2 表による。
( 2 ) アンカーの打設は、 増設壁が接合する四周の柱、 梁に行う こと を原則とする。
( 3 ) アンカーの埋め込み・ 定着長さを9 . 4 表に示す。
9 . 4 表 あと施工アンカー埋め込み・ 定着長さ( 3 ) あと施工アンカーは接着系と し 、 開口補強部を除き、 アンカー筋はナッ ト 付きとする。
( 1 ) アンカー径は、 D 1 3 以上、 D 2 2 以下とする。
(詳細は「 鉄筋定着・ 継手指針[2020年版]」 (土木学会)による。
) で行う 。
( 1 ) 既存壁と増設壁と の接合は、 開口周囲のコンク リ ート をはつり 、 鉄筋同士をフレア溶接( 2 ) 閉塞部分が既存梁、 柱と接する部位は全てあと施工アンカーで接合する。
9 . 7 図 開口閉塞要領図( 1 ) 特記なき鉄筋のフレア溶接の継手形状を9 . 8 図に示す。
9 . 8 図 フレア溶接継手形状9 . 4 . 1 図 あと施工アンカー埋め込み・ 定着図( 2 ) 継手長さは鉄筋径の1 0 倍と し 、 回し溶接は行わない。
( 3 ) 閉塞部分の頂部2 0 0 mm以上は、 無収縮モルタル圧入とする。
配置間隔は図面による。
( 2 ) あと施工アンカーは接着系と し 、 開口補強部を除き、 アンカー筋はナッ ト 付きとする。
( 3 ) 増打ち部と接する既存の壁面を目荒しするほか、 新旧の壁面にジベル筋を設けるものと し 、 打継目が一体と なるよう に留意する。
( 5 ) 梁下端部や垂れ壁下端部の施工では、 コンク リ ート のブリ ーディ ングや沈下を考慮して、9 . 6 増打ち補強壁ほか( 1 ) 増打ち補強壁の配筋は9 . 6 図を標準とする。
9 . 6 図 増打ち補強壁要領図( 4 ) 増打ち壁の頂部2 0 0 mm以上は、 無収縮モルタル圧入と する。
S D 3 4 5 以外の鉄筋と の継手長・ 定着長については図面による。
9 . 4 . 2 図 あと施工アンカー配置図( 2 ) 新設部と 接する既存の壁面には目荒し を施す。
( 4 ) 新設壁の頂部2 0 0 mm以上は、 無収縮モルタル圧入とする。
9 . 5 図 新設補強壁要領図( 1 ) 新設補強壁の配筋は9 . 5 図を標準と する。
AWS C J ( 第5 版) -0 0 0 -0 0 5区 分有効埋め込み長有効定着長開口補強部開口補強部一般部位 置 長 さ 用 途曲げモーメ ントせん断力曲げモーメ ントせん断力- -備 考先端形状45カッ トナッ ト ありナッ ト なし一般部。
( L e)( L n)D 1 3D 1 6D 1 9D 2 2D 2 5 3 0 03 0 03 0 02 0 02 0 0壁の鉄筋径 はつり 幅はつり 範囲例 mmL : コンク リ -ト の穿孔深さ 、 または接着系アンカ-の埋め込み長さL e: アンカ-の有効埋め込み長さL : アンカ-筋の全長L n: 有効定着長さD a: 既存コンク リ -ト 躯体への穿孔径d : アンカ-軸部の直径、 アンカ-筋の呼び名S : 補強筋と の継手長S + 5 ・ d1 2 ・ d1 ) 土木工事特記仕様書2 ) 土木工事共通仕様書3 ) コ ンク リ ート 標準示方書・ 施工編4 ) コ ンク リ ート 標準示方書・ 構造性能照査編5 ) 官庁施設の総合耐震診断・ 改修基準及び同解説6 ) 鉄筋定着・ 継手指針7 ) 2017年改訂版 既存鉄筋コンク リ ート 造 建築物の耐震改修設計指針・ 同解説8 ) あと施工アンカー連続繊維補強設計・ 施工指針全国上下水道コンサルタント 協会国土交通省**地方整備局土木学会土木学会建築保全センター土木学会日本建築防災協会国土交通省( 別紙による。)( 令和 年版)( 2017年版)( 2002年版)( 平成 8 年版)( 2020年版)( 2017年版)( 2006年版)※1 ) 既存の鉄筋種別がS R 2 3 5 , 2 9 5 及びS D 2 9 5 Aの場合は、 S D材と の継手にガス圧接を使用し てはならない。
フレアー溶接 ・ D 1 3 以上※1 )(あと 施工アンカーの位置と間隔)(ナッ ト 付き)(ナッ ト なし )( d ) 断面配置( c ) 千鳥状配置( b ) ダブル配置( a ) シングル配置a : のど厚w: 溶接ビード の幅φ: 鉄筋径( 呼び径) フレア溶接継手の形状種 別 径鉄筋の種類 ※ S D 3 4 5 ※ D 1 3 以上重ね継手 下記以外・ D 1 6 以上の増設端の床・ 壁鉄筋・ガス圧接・ D 1 9 以上の柱、 梁主鉄筋機械式継手 ・ 図面による鉄筋の継手d 11 7 ・ d1 2 ・ d1 0 ・ d2 0 ・ d設計者工事名位 置(路線名)縮 尺箇 所課 長宮城県亘理町図 名図 番1:20C7㈱東京設計事務所構造細目共通図(土木構造物)(4)ポンプ室及び吐出槽新設図(1) S=1/50B BC C吐出槽下部平面図ポンプ室上部平面図A A案内図設計者工事名位 置 縮 尺箇 所課 長宮城県亘理町図 名図 番1/50C㈱東京設計事務所8ポンプ室及び吐出槽新設図(1)令和7年度 荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事亘理町荒浜字隈崎180(路線名)工事箇所5号3号φ600φ1000φ800φ1000~φ1350▽-2.538ポンプ室吐出槽▽+1.262▽+1.6125号φ6003号φ10006号φ600(新設)鋼製止水壁水平梁6号φ600(新設)φ800(新設)ポンプ室吐出槽凡例: 鉄筋コンクリート新設範囲: 鉄筋コンクリート新設範囲(表面筋配置)※特記無き限り躯体、配管は既設とする。
: 無収縮モルタル新設範囲※ポンプ室外壁の仕上げは、下地調整のうえ、複層塗材(RE:反応硬化形合成樹脂エマルション系複層仕上塗材)とする。
配管防護鉄筋コンクリート(新設)1535 3675 7400 9230500 300800 6650 800 6600 800 6650 8003325 33257450 7400 745060001801500 3675 7400 1475182540003200 8001300 9001700850 8501100 1400265025001200 145044606 5 4 3 2 1A B C2 3 4 5B AR3000A-A断面図B-B断面図ポンプ室及び吐出槽新設図(2) S=1/50令和7年度 荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事工事名箇 所 亘理町荒浜字隈崎180ポンプ室及び吐出槽新設図(2) 図 名位 置 縮 尺 1/50㈱東京設計事務所 設計者 課 長C図 番 宮城県亘理町 9(路線名)▽GL+1.412 ▽GL+1.412▽+7.312▽-2.538▽+2.212▽WL+0.9625号φ8003号φ1000~φ1350▽+1.812目地切6号φ600(新設)5号φ6003号φ1000吐出槽ポンプ室▽GL+1.412▽+1.612▽+3.012▽+2.332▽-1.653無収縮モルタル鋼製止水壁水平梁▽+0.492▽+1.442無収縮モルタル6号φ800(新設)6号φ500 7号φ500凡例: 鉄筋コンクリート新設範囲: 鉄筋コンクリート新設範囲(表面筋配置)※特記無き限り躯体、配管は既設とする。
: 無収縮モルタル新設範囲※ポンプ室外壁の仕上げは、下地調整のうえ、複層塗材(RE:反応硬化形合成樹脂エマルション系複層仕上塗材)とする。
218403200 3200 3200 3200 3200 3200 26409850400 4700 400 43506350 35007400 92307450 7400 7450800 6650 800 6600 800 6650 8003325 33251500 367518257400 14751400 200680 720200 1200370 1900200 1700950 9501700850 8503675 15352 3 4 5C-C断面図ポンプ室及び吐出槽新設図(3) S=1/50設計者工事名位 置 縮 尺箇 所課 長宮城県亘理町図 名図 番1/50C㈱東京設計事務所10ポンプ室及び吐出槽新設図(3)亘理町荒浜字隈崎180令和7年度 荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事(路線名)▽GL+1.412 ▽GL+1.412吐出槽 ポンプ室▽+1.612▽+3.012▽+7.312▽+2.212▽+1.812▽WL+0.962▽+2.362凡例: 鉄筋コンクリート新設範囲: 鉄筋コンクリート新設範囲(表面筋配置)※特記無き限り躯体、配管は既設とする。
: 無収縮モルタル新設範囲※ポンプ室外壁の仕上げは、下地調整のうえ、複層塗材(RE:反応硬化形合成樹脂エマルション系複層仕上塗材)とする。
▽-2.538配管防護鉄筋コンクリート(新設)6号逆流防止弁φ800(新設)配管防護無筋コンクリート▽-1.738▽+0.4926000 7700200 14001809850400 4700 400 43506350 3500200 120020095019004059503700 100MB Aポンプ室及び吐出槽撤去図(1) S=1/50B BC C吐出槽下部平面図ポンプ室上部平面図A A案内図設計者工事名位 置 縮 尺箇 所課 長宮城県亘理町図 名図 番1/50C㈱東京設計事務所11令和7年度 荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事亘理町荒浜字隈崎180ポンプ室及び吐出槽撤去図(1)(路線名)工事箇所5号3号φ600φ1000φ800φ500φ500φ1000~φ1350▽-2.538ポンプ室吐出槽▽+1.262▽+1.6127号6号φ4505号φ6003号φ10006号φ600(新設)凡例: 鉄筋コンクリート撤去範囲φ4507号6号φ4506号φ600(新設)φ450配管防護無筋コンクリート鋼製止水壁 水平梁ポンプ室吐出槽: 鉄筋はつり出し範囲※特記無き限り躯体、配管は既設とする。
3325170014001850 610 2750 7400 9230500 300800 6650 800 6600 800 6650 800撤去範囲33257450 7400 74506000180575 1850 2750 7400 1475925 925 90022001300 9004460400038593200 800鉄筋はつり出し範囲150撤去範囲700 7001506 5 4 3 2 1A B C2 3 4 5B AR3000A-A断面図B-B断面図ポンプ室及び吐出槽撤去図(2) S=1/50設計者工事名位 置 縮 尺箇 所課 長宮城県亘理町図 名図 番1/50C㈱東京設計事務所12ポンプ室及び吐出槽撤去図(2)令和7年度 荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事亘理町荒浜字隈崎180(路線名)▽GL+1.412 ▽GL+1.412▽+7.312▽-2.538▽+2.212▽WL+0.9625号φ8003号φ1000~φ1350▽+1.8127号φ500 6号φ500▽GL+1.412▽+2.257目地切6号φ4506号φ600(新設)7号φ450▽+2.3325号φ6003号φ1000▽+1.612吐出槽ポンプ室▽+3.012鋼製止水壁水平梁6号φ800(新設)▽+0.492▽-1.653 ▽-1.653凡例: 鉄筋コンクリート撤去範囲: 鉄筋はつり出し範囲※特記無き限り躯体、配管は既設とする。
332514001700140019001400218403200 3200 3200 3200 3200 3200 26409850400 4700 400 43506350 35001850 610 2750 7400 9230700 70060 775 1400 775 220065 2353007450 7400 7450800 6650 800 6600 800 6650 800撤去範囲3325575 1850 2750925 9252007400 1475900720 680撤去範囲200755 64540003200 800鉄筋はつり出し範囲150撤去範囲150鉄筋はつり出し範囲850 850700700 700250撤去範囲2507002 3 4 5ポンプ室及び吐出槽撤去図(3) S=1/50C-C断面図▽GL+1.412 ▽GL+1.412吐出槽 ポンプ室▽+2.257▽+1.612▽+3.012 6・7号φ450φ500▽+7.312▽-2.538▽+2.212▽+1.812▽WL+0.962配管防護無筋コンクリート▽-0.5536号φ800(新設)凡例: 鉄筋コンクリート撤去範囲: 鉄筋はつり出し範囲※特記無き限り躯体、配管は既設とする。
▽+0.492140014004056000 7700200撤去範囲755 6451809850400 4700 400 43506350 35001965250撤去範囲250700 700M設計者工事名位 置 縮 尺箇 所課 長宮城県亘理町図 名図 番1/50ポンプ室及び吐出槽撤去図(3)C㈱東京設計事務所13令和7年度 荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事亘理町荒浜字隈崎180(路線名)B ASUS304令和7年度 荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事亘理町荒浜字隈崎180ポンプ室壁配筋図平面図1-1側面図 2-2断面図位置図2 21 1設計者工事名位 置(路線名)縮 尺箇 所課 長宮城県亘理町図 名図 番1/30C㈱東京設計事務所14S=1/30ポンプ室壁配筋図AA2 2DW 1 13DA 1 13アンカー筋DA 4 13アンカー筋DW 1 13DA 5 13アンカー筋DA 1 13アンカー筋DA 4 13アンカー筋DA 2 13アンカー筋DH 1 13D13用接着系アンカー有効埋め込み長さ 12d L=156穿孔深さ、埋め込み長さ 13d L=169D13用接着系アンカー有効埋め込み長さ 12d L=156穿孔深さ、埋め込み長さ 13d L=169D13用接着系アンカー有効埋め込み長さ 12d L=156穿孔深さ、埋め込み長さ 13d L=169D13用接着系アンカー有効埋め込み長さ 12d L=156穿孔深さ、埋め込み長さ 13d L=169目地切既設鉄筋 φ9@200千鳥既設鉄筋 φ9@200千鳥D13用接着系アンカー有効埋め込み長さ 12d L=156穿孔深さ、埋め込み長さ 13d L=169D13用接着系アンカー有効埋め込み長さ 12d L=156穿孔深さ、
埋め込み長さ 13d L=1692 3 4 5B ADW 2 13DW 4 13W 3DW 2 13 DA 3 13アンカー筋DA 3 13アンカー筋DW 2 13DW 4 13 DW 3 13DH 2 13 DA 3 13アンカー筋DA 3 13アンカー筋DH 3 13ポンプ室5号3号▽+3.012▽+2.3326号φ600(新設)▽+1.6126号φ600(新設)▽+1.2626号(新設)新設範囲14001006@200=120010018090 901500 1825400新設範囲332563 16@200=3200 62180400新設範囲3325新設範囲14001631500 18251006@200=12001002005@200=1000200680 72015@200=3000 16263 16@200=3200 62φ630.81-1断面図吐出槽壁配筋図 S=1/302-2側面図(外側) 3-3側面図(吐出槽側)位置図3 31 12 2外側 吐出槽側▽-2.538▽+1.442▽+0.4925号3号▽-2.538吐出槽6号▽-0.458▽+1.442▽+0.492▽-0.458▽+1.442▽+0.492▽-0.4586号φ800(新設) (新設)6号φ80019001700190017001900300500 300950 950405新設範囲250 1400 250新設範囲850 850150 1400 150φ836新設範囲250 1400 250950 95015351535新設範囲850 850150 1400 150φ836新設範囲250 1400 250950 950100100DH 4 16DH 2 16DH 4 16 DH 2 16設計者位 置 縮 尺箇 所課 長宮城県亘理町図 名図 番1/30C㈱東京設計事務所15亘理町荒浜字隈崎180吐出槽壁配筋図令和7年度 荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事工事名(路線名)DH 3 19D 5 13HDH 1 25DH 5 13DH 3 19DH 1 25既設鉄筋 D22 既設鉄筋 D16既設鉄筋 D22既設鉄筋 D13@300@125既設鉄筋 D16既設鉄筋 D13@300@2509050吐出槽配管防護配筋図 S=1/30平 面 図 1-1断面図 2-2断面図3-3断面図 4-4断面図 5-5断面図5522443 31 1設計者工事名位 置 縮 尺箇 所課 長宮城県亘理町図 名図 番1/30C㈱東京設計事務所16吐出槽配管防護配筋図亘理町荒浜字隈崎180令和7年度 荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事(路線名)φ800(新設)▽GL+1.412水平梁▽+0.492φ800(新設)▽-1.738▽+1.262水平梁φ800(新設)▽GL+1.412水平梁▽+0.492▽-1.738▽+1.262水平梁φ800(新設)8010@200=200080 170 170250026501550 11001400 110080 11@200=2200 8014038001003700770 2230 9008014017@200=34008080 11@200=2200 80 14026501100 1550380017@200=340080117@200=34008080 10@200=2000 80 170 1702500150155615015562314@283=11311934@283=1132 231 19338003750870 2230 80017@200=34008080 11@200=2200 80 1402650370017@200=34008080 10@200=2000 80 170 1702500150508019080 14038008024017@200=34008014080240370017@200=34008080 140DB1513DB 1 13DB1313DB 3 13DB 4 13DB 5 13DB 3 13DB 6 13DB 4 13DB 5 13DB 4 13DB 3 13DB 5 13DB 7 13DB 8 13DB1513DB 9 13DB1213DB1313DB 2 13DB1613DB1413DB1413DB1413DB 4 13DB 5 13DB 7 13DB1713DB 5 13DB 1 13DB 2 13DB 7 13DB1613DB10 13B15D 13DB 1 13DB 6 13DB11 13DB 6 13設計者工事名位 置 縮 尺箇 所課 長宮城県亘理町図 名図 番1:50C17㈱東京設計事務所亘理町荒浜字隈崎180令和7年度 荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事(路線名)土工計画図(既設6,7号管撤去 新設6号吐出管敷設工)13-3平面図1-1断面図13 32 22-2断面図土工計画図 S=1/50標準断面図1850 610 2750 3750 36503605 3650 923050021840 50092303400 7100 1000 3300 6650850196560302100 19658503820 15355320 94196521802458 527 947 4719002184098060301535 36751965187019651435920 104595200200 2001965 210012301001850 610530 143519652550 1535 1535206 206 56206032950 100 700 100 7001535 3892 92014351001008206343947 9801965D 100 100掘削深 H掘削幅吐出槽吐出槽既設3号φ1000新設6号φ800吐出槽新設6号φ800〔撤去〕既設6,7号φ500新設4号φ800〔撤去〕既設7号φ500〔撤去〕既設6号φ500既設5号φ800新設4号φ800既設3号φ1000既設5号φ800新設6号φ800〔撤去〕既設7号φ500〔撤去〕既設6号φ500GL▽+1.412 GL▽+1.412壁取壊し範囲壁取壊し範囲掘 削 土A 区 分B 区 分B 区 分保 護 砂掘 削 土bkAs1As2As3As4△-0.5531:1.0GL▽+1.412▽-0.553掘削底面▽-0.023GL▽+1.412▽+0.4921:1.01:1.0▽+0.492▽-0.553掘削底面N 値0 10 20 30 40 50131832430404743423118373736394445GL-1.160No.1(H27.08)GL=TP+1.412Dep.=21.45mNC CD D D DB BA A鋼製止水壁詳細図 S=1/20C-C断面詳細図 S=1/5 D-D断面詳細図 S=1/5A-A側面図 B-B側面図令和7年度 荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事工事名箇 所 亘理町荒浜字隈崎180鋼製止水壁詳細図 図 名位 置 縮 尺 1/20㈱東京設計事務所 設計者 課 長C図 番 宮城県亘理町 18(路線名)PL-4.5PL-4.5PL-4.5PL-4.5PL-4.5PL-4.5PL-4.5▽WL+0.962▽GL+1.4125号φ8006号φ500(撤去)7号φ500(撤去)▽WL+0.962▽-2.538▽+0.962▽+1.812▽+2.212樹脂系アンカーボルト M16ピッチ300mm▽GL+1.412止水ゴム 20×50L-100×100×6▽-2.538止水シーリング(水中ボンド)PL-4.5底版底版壁底版壁 壁樹脂系アンカーボルト M16ピッチ300mm止水シーリング(水中ボンド)PL-4.5L-100×100×6▽-2.538▽+0.962▽+1.812▽+2.212水平梁▽GL+1.412H-125×125×6.5×9L-100×100×6樹脂系アンカーボルト M16ピッチ300mmL-100×100×6樹脂系アンカーボルト M16樹脂系アンカーボルト M16ピッチ500mmピッチ300mm壁水平梁L-100×100×6 樹脂系アンカーボルト M16ピッチ300mmL-100×100×6樹脂系アンカーボルト M16ピッチ300mmPL-4.5止水ゴム 20×50作業スペース水中作業スペース 水中水中作業スペースH-125×125×6.5×9H-125×125×6.5×9H-125×125×6.5×96号φ800(新設)6号φ800(新設)17001400140019003500650850 400500 500 500 500 500 3503200 3003500650850 400500 500 500 500 500 3503859300 3258300 3200300 3200301424623200 800350 625 302530010010@300=3000100135 10@300=3000 12310010@300=3000100鉄筋はつり出し範囲150撤去範囲150250撤去範囲250鉄筋はつり出し範囲PP令和7年度 荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事設計者工事名位 置 縮 尺箇 所課 長宮城県亘理町図 名図 番C㈱東京設計事務所1/10019吐出槽仮排水計画図亘理町荒浜字隈崎180(路線名)吐出槽仮排水計画図 S=1/50A A吐出槽平面図A-A断面図案内図工事箇所5号3号▽GL+1.412 ▽GL+1.412▽+7.312▽WL+0.962φ600φ1000φ800φ500φ500φ1000~φ1350▽-2.538吐出槽吐出槽7号6号φ450(撤去)φ450(撤去)配管防護無筋コンクリート水平梁水平梁ポンプ室吐出槽大型土嚢大型土嚢放流渠背もたれ付きタラップ背もたれ付きタラップ(中心線)7号φ5006号φ5005号φ8006号φ800(新設)φ600(新設)鋼製止水壁鋼製止水壁1700140014001900218403200 3200 3200 3200 3200 3200 26404001850 610 4600 7400 92301850 610 2750 7400 9230500 30065 23522001300 9004460400040003200 8003200 8002400 500040002400 50005000478418302250200016001250 1115鉄筋はつり出し範囲150撤去範囲150250撤去範囲250鉄筋はつり出し範囲6 5 4 3 2 1A B CR3000給水管撤去図S=1/50平 面 図AAC-C断面図掘削標準断面図S=1/101.実線は、既存を示す。
5号3号φ600φ1000φ800φ500φ500φ1000~φ1350▽-2.538ポンプ室吐出槽▽+1.2627号6号φ450(撤去)φ450(撤去)水平梁ゲートバルブ▽GL+1.412ポンプ室▽+2.257▽+1.612▽+3.012 6・7号φ450(撤去)SGPW 40APPφ20PPφ40PPφ20▽+1.262冷却槽へPPφ20ゲートバルブ冷却槽へSGPW 40ASGPW 40ASGPW 40APPφ20流用土埋設シート14007750320026101850 610 2750 74005007450 7400600018022006000200撤去範囲755 64518090032002610 900180650 750250500450200100180 650 750100650300 1100400 80065060082780027100 700令和7年度 荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事給水管撤去図亘理町荒浜字隈崎18020㈱東京設計事務所C1/50図 番図 名宮城県亘理町課 長箇 所縮 尺 位 置工事名設計者(路線名)2 3 4B AA'B A給水管更新図S=1/50平 面 図AAC-C断面図1.実線は、既存を示す。
掘削標準断面図S=1/10ス ケ ル ト ン 図S=NONA2.実線は、更新を示す。
5号φ600φ800ポンプ室吐出槽▽+1.262ゲートバルブ▽GL+1.412ポンプ室SGPW 40APPφ20PPφ40PPφ20▽+1.262冷却槽へPPφ20ゲートバルブ冷却槽へ6号φ600(新設)▽+1.612▽+3.012 6号φ600(新設)▽+2.362PPφ20流用土埋設シート基礎 基礎露出埋設ポンプ室壁PPφ40PPφ20PPφ20SGPW 40A冷却槽へ冷却槽へゲートバルブ定水位弁SGPW 40ASGPW ソケット 40A ゲートバルブSGPW ソケット 40A注)定水位弁、ゲートバルブは更新とするが、劣化具合により再利用の可否を監督員と協議とする。
SGPW 40APPφ40PPソケットφ20PP90°エルボφ20PP90°エルボφ20PP90°エルボφ20PPソケットφ40PP異形チーズ40×20PP90°エルボφ40SGPW 90°エルボ 40ASGPW 90°エルボ 40A SGPW 90°エルボ 40ASGPW 90°エルボ 40ASGPW 90°エルボ 40A鋼管用めねじソケットφ4010003002200775032004800261030008901535 38205007450 74006000180600018090040903500 900 180 650 750250400550200100180 650 7504503002001400680 720200 12001800350010060082780027100 700800900300設計者工事名位 置 縮 尺箇 所課 長宮城県亘理町図 名図 番1/50給水管更新図C㈱東京設計事務所21亘理町荒浜字隈崎180令和7年度 荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事(路線名)627 3555 502 1283013003012 3 4B AA'B A6号水路5号水路4号水路3号水路2号水路1号水路5000 7450 7400 7450 500011000 6000 6000 245006505002550 1200 1400 260070059007001500 3100 1900 1500400012001000 1800 3200搬入口500 5000 500R3000R3000R3000R3000A B C D E1 2 3 4 5 6流入渠吐出槽A AB Bスケルトン図地下重油タンク燃料小出槽燃料移送ポンプ高架水槽高架水槽揚水ポンプ消音器 200A3号ポンプ駆動用機関空気槽空気圧縮機5号ポンプ吐出弁(φ600)3号ポンプ吐出弁(φ1000)5号逆流防止弁(φ800)6号ポンプ吐出弁(φ600)6号水路 粗目スクリーン5号水路 粗目スクリーン3号水路 粗目スクリーン5号水路 細目自動除塵機6号水路 細目自動除塵機3号水路 細目自動除塵機6号ポンプ80A80A高架水槽給水管 100A高架水槽給水管 100A点検はしご3号ポンプ分電箱6号水路 流入ゲート3号水路 流入ゲート5号水路 流入ゲート5号ポンプし渣コンテナ(既設流用)(□2000x1200x1200h)し渣ピットし渣コンベヤHH3(全3個)UPしさコンテナ(□2000x1200x1200h)コンテナピットMφ1000 DCIP3号逆流防止弁(φ1350)φ600 DCIP:今回工事範囲6号逆流防止弁(φ800)(新設)SUSSUS配管防護(新設)アクリルNAD系艶有塗料ポリウレタン樹脂塗料エポキシ樹脂塗料ポリエチレンスリーブ塗装工屋 外屋 内水 中塗装工塗装工被覆工 埋 設工 種 箇 所 仕 様塗装・被覆仕様 一覧表箇 所図 名縮 尺設計者宮 城 県 亘 理 町位置課長図番工事名1/100㈱東京設計事務所22亘理町荒浜字隈崎180配管平面図(更新)C令和7年度 荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事(路線名)既設6号ポンプ M屋外屋内6号吐出弁ルーズフランジ短管埋設屋外水中埋設6号逆流防止弁(機器)▽-1.638▽+0.592φ600 DCIPφ800 DCIP1120機器80055025025013706506016017202622507501000111511151115223011159608208202511箇 所図 名縮 尺設計者宮 城 県 亘 理 町位置課長図番工事名1/100㈱東京設計事務所亘理町荒浜字隈崎180配管平面図(更新)C令和7年度 荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事(路線名)23M75°75°35503550150074229000 1900 500 600 60024500 6000 6000 11000 80003455600100300300A B C D E7400 7450 7450 5000搬入口2 3 4 5 6A - A 断面図(S=1/100)B - B 断面図(S=1/100)▽+2.362φ6006号ポンプ吐出弁(φ600)6号ポンプ天井クレーン6号水路 流入ゲート6号水路 細目自動除塵機し渣コンベヤ6号ポンプ電動機高架水槽給水管 100A▽+9.4426号水路 自動除塵機点検架台▽+2.362▽+2.612天井クレーン高架水槽給水管 100A▽+7.412▽+2.3323号ポンプ吐出管 φ1000 DCIP5号ポンプ吐出管 φ600 DCIP6号ポンプ吐出管 φ600 DCIP▽+1.412▽+1.262▽-0.791▽-1.843WL ▽-1.102▽-1.938▽+1.612 ▽+1.612▽-2.238▽-4.688▽-4.043WL ▽-1.230▽+1.262▽+1.4126号水路 粗目スクリーン運転可能最低水位 ▽-3.212(新設):今回工事範囲WL ▽+2.100▽+7.312▽-1.6486号逆流防止弁(φ800)(新設)▽-2.538配管防護(新設)▽+0.492アクリルNAD系艶有塗料ポリウレタン樹脂塗料エポキシ樹脂塗料ポリエチレンスリーブ塗装工屋 外屋 内水 中塗装工塗装工被覆工 埋 設工 種 箇 所 仕 様塗装・被覆仕様 一覧表箇 所図 名縮 尺設計者宮 城 県 亘 理 町位置課長図番工事名1/100㈱東京設計事務所C24配管平面図(撤去)亘理町荒浜字隈崎180令和7年度 荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事(路線名)7430 2725 18736号水路5号水路4号水路3号水路2号水路1号水路5000 7450 7400 7450 500011000 6000 6000 245006505002550 1200 1400 260070059007001500 3100 1900 1500400012001000 1800 3200搬入口500 5000 500R3000R3000R3000R3000A B C D E1 2 3 4 5 6流入渠吐出槽A AB Bφ450 DCIPφ450 DCIP6号逆流防止弁(φ500)7号逆流防止弁(φ500)地下重油タンク燃料小出槽燃料移送ポンプ高架水槽高架水槽揚水ポンプφ600 DCIP消音器 200A3号ポンプ駆動用機関空気槽空気圧縮機φ1000 DCIP5号ポンプ吐出弁(φ600)3号ポンプ吐出弁(φ1000)3号逆流防止弁(φ1350)5号逆流防止弁(φ800)6号ポンプ吐出弁(φ600)6号水路 粗目スクリーン5号水路 粗目スクリーン3号水路 粗目スクリーン5号水路 細目自動除塵機6号水路 細目自動除塵機3号水路 細目自動除塵機6号ポンプ80A80A高架水槽給水管 100A高架水槽給水管 100A点検はしご3号ポンプ分電箱6号水路 流入ゲート3号水路 流入ゲート5号水路 流入ゲート5号ポンプし渣コンテナ(既設流用)(□2000x1200x1200h)し渣ピットし渣コンベヤHH3(全3個)UPM(□2000x1200x1200h)コンテナピット(撤去)(撤去):今回工事範囲エアモルタル充填(配管残置)SUSSUSSUSSUS(撤去)(撤去)フランジ蓋(φ500)(閉塞)フランジ蓋(φ450)(閉塞)M75°75°35503550150034009000 1900 500 600 60024500 6000 6000 11000 80003455600100300300A B C D E7400 7450 7450 5000搬入口2 3 4 5 6A - A 断面図(S=1/100)B - B 断面図(S=1/100)▽+2.332φ600▽+2.2576号ポンプ吐出弁(φ600)6号ポンプ天井クレーン▽-1.6536号水路 流入ゲート6号水路 粗目スクリーン6号逆流防止弁(φ500)6号水路 細目自動除塵機し渣コンベヤ6号ポンプ電動機高架水槽給水管 100A▽+9.4426号水路 自動除塵機点検架台▽+2.362▽+2.612天井クレーン高架水槽給水管 100A▽+7.412▽+2.257▽+2.3323号ポンプ吐出管 φ1000 DCIP5号ポンプ吐出管 φ600 DCIP6号ポンプ吐出管 600A STPY▽+1.412▽+1.262▽-0.791▽-1.843WL ▽-1.102▽-1.938▽+1.612 ▽+1.612▽-2.238▽-2.538WL ▽+2.100▽+7.312▽+1.412▽-4.688▽-4.043WL ▽-1.230▽+1.262運転可能最低水位 ▽-3.188φ450 DCIP(撤去)(撤去)φ450SUS304DCIPDCIP:今回工事範囲エアモルタル充填(配管残置)フランジ蓋(φ500)(閉塞)(残置)(撤去)フランジ蓋(φ450)(閉塞)工事名箇 所 亘理町荒浜字隈崎180配管断面図(撤去) 図 名位置 縮 尺 1/100課長 設計者 ㈱東京設計事務所C図番 宮 城 県 亘 理 町 25令和7年度 荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事(路線名)M6号水路5号水路4号水路3号水路2号水路1号水路5000 7450 7400 7450 500011000 6000 6000 245006505002550 1200 1400 260070059007001500 3100 1900 1500400012001000 1800 3200搬入口500 5000 500R3000R3000R3000R3000A B C D E1 2 3 4 5 6流入渠吐出槽箇 所図 名縮 尺設計者宮 城 県 亘 理 町位置課長図番工事名1/100ポンプ室歩廊平面図(更新)㈱東京設計事務所C26亘理町荒浜字隈崎180令和7年度 荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事(路線名)A AB B地下重油タンク燃料小出槽燃料移送ポンプ高架水槽消音器 200A3号ポンプ駆動用機関空気槽空気圧縮機5号逆流防止弁
(φ800)6号水路 粗目スクリーン5号水路 粗目スクリーン3号水路 粗目スクリーン5号水路 細目自動除塵機6号水路 細目自動除塵機3号水路 細目自動除塵機6号ポンプ点検はしご3号ポンプ分電箱6号水路 流入ゲート3号水路 流入ゲート5号水路 流入ゲート5号ポンプし渣コンテナ(既設流用)(□2000x1200x1200h)し渣ピットし渣コンベヤHH3(全3個)UPしさコンテナ(□2000x1200x1200h)コンテナピットφ1000 DCIP3号逆流防止弁(φ1350):今回工事範囲φ600 DCIP6号逆流防止弁(φ800)(更新)φ600 DCIP高架水槽揚水ポンプ80A80A高架水槽給水管 100A高架水槽給水管 100Aφ800 DCIP鋼製歩廊(更新)鋼製歩廊(更新)M75°75°3550355015009000 1900 500 600 60024500 6000 6000 11000 80003455600100300300A B C D E7400 7450 7450 5000搬入口2 3 4 5 6箇 所図 名縮 尺設計者宮 城 県 亘 理 町位置課長図番工事名1/100㈱東京設計事務所C27ポンプ室歩廊断面図(更新)亘理町荒浜字隈崎180令和7年度 荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事(路線名)A - A 断面図(S=1/100)B - B 断面図(S=1/100)φ6006号ポンプ天井クレーン6号水路 流入ゲート6号水路 細目自動除塵機し渣コンベヤ6号ポンプ電動機高架水槽給水管 100A▽+9.4426号水路 自動除塵機点検架台▽+2.362▽+2.612天井クレーン高架水槽給水管 100A▽+7.412▽+2.3323号ポンプ吐出管 φ1000 DCIP5号ポンプ吐出管 φ600 DCIP6号ポンプ吐出管 φ600 DCIP▽+1.412▽+1.262▽-0.791▽-1.843WL ▽-1.102▽-1.938▽+1.612 ▽+1.612▽-2.238▽-4.688▽-4.043WL ▽-1.230▽+1.2626号水路 粗目スクリーン運転可能最低水位 ▽-3.212(更新)(更新)鋼製歩廊φ600 DCIPWL ▽+2.100▽+7.312▽+2.362 ▽+2.362:今回工事範囲▽-1.6486号逆流防止弁(φ800)(更新)▽+0.492▽-2.538φ800 DCIP鋼製歩廊(更新) 鋼製歩廊(更新)M7430 2725 18736号水路5号水路4号水路3号水路2号水路1号水路5000 7450 7400 7450 500011000 6000 6000 245006505002550 1200 1400 260070059007001500 3100 1900 1500400012001000 1800 3200搬入口500 5000 500R3000R3000R3000R3000A B C D E1 2 3 4 5 6流入渠吐出槽箇 所図 名縮 尺設計者宮 城 県 亘 理 町位置課長図番工事名1/100㈱東京設計事務所C28亘理町荒浜字隈崎180ポンプ室歩廊平面図(撤去)令和7年度 荒浜雨水ポンプ場6号吐口改修工事(路線名)A AB Bφ450 DCIPφ450 DCIP6号逆流防止弁(φ500)7号逆流防止弁(φ500)地下重油タンク燃料小出槽燃料移送ポンプ高架水槽高架水槽揚水ポンプφ600 DCIP消音器 200A3号ポンプ駆動用機関空気槽空気圧縮機φ1000 DCIP3号逆流防止弁(φ1350)5号逆流防止弁(φ800)6号水路 粗目スクリーン5号水路 粗目スクリーン3号水路 粗目スクリーン5号水路 細目自動除塵機6号水路 細目自動除塵機3号水路 細目自動除塵機6号ポンプ80A80A点検はしご3号ポンプ分電箱6号水路 流入ゲート3号水路 流入ゲート5号水路 流入ゲート5号ポンプし渣コンテナ(既設流用)(□2000x1200x1200h)し渣ピットし渣コンベヤHH3(全3個)UP(□2000x1200x1200h)コンテナピット:今回工事範囲高架水槽給水管 100A高架水槽給水管 100A鋼製歩廊(撤去)鋼製歩廊(撤去)75゜75゜35503550150034009000 1900 500 600 60024500 6000 6000 11000 80003455600100300300A B C D E7400 7450 7450 5000搬入口2 3 4 5 6A - A 断面図(S=1/100)B - B 断面図(S=1/100)▽+2.332φ600▽+2.2576号ポンプ天井クレーン▽-1.6536号水路 流入ゲート6号水路 粗目スクリーン6号逆流防止弁(φ500)6号水路 細目自動除塵機し渣コンベヤ6号ポンプ電動機高架水槽給水管 100A▽+9.4426号水路 自動除塵機点検架台M▽+2.362▽+2.612天井クレーン高架水槽給水管 100A▽+7.412▽+2.257▽+2.3323号ポンプ吐出管 φ1000 DCIP5号ポンプ吐出管 φ600 DCIP6号ポンプ吐出管 600A STPY▽+1.412▽+1.262▽-0.791▽-1.843WL ▽-1.102▽-1.938▽+1.612 ▽+1.612▽-2.238▽-2.538WL ▽+2.100▽+7.312▽+1.412▽-4.688▽-4.043WL ▽-1.230▽+1.262運転可能最低水位 ▽-3.188φ450 DCIP(撤去)(撤去)φ450SUS304DCIPDCIP:今回工事範囲(撤去)鋼製歩廊鋼製歩廊(撤去) 鋼製歩廊(撤去)(路線名)箇 所図 名縮 尺設計者宮 城 県 亘 理 町位置課長図番工事名 令和6年度 荒浜雨水ポンプ場6号ポンプ吐出管改修設計業務委託1/100ポンプ室歩廊断面図(撤去)㈱東京設計事務所C29亘理町荒浜字隈崎180
亘理町公告第41号条件付一般競争入札公告条件付一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び亘理町財務規則(平成7年規則第6号)第94条の規定に基づき、次のとおり公告する。
令和7年9月4日亘理町長 山 田 周 伸1、工事の概要(1)工事番号 第11132001号(2)工事名 令和7年度 (防安交)町道堂田線舗装修繕工事(3)工事場所 亘理町逢隈高屋字堂田 地内(4)工事内容 舗装工事・町道 堂田線不陸整正(RC-40 補足材なし) A=1,060m2上層路盤(再生As安定処理t=6cm)A=1,060m2表層(再生密粒度As20F t=5cm) A=1,060m2(5)工 期 契約日の翌日から令和8年1月30日まで(6)予定価格 12,676,000円(消費税及び地方消費税を除く)入札参加条件(1)令和 7・8 年度亘理町入札参加資格者名簿(登録部門:舗装工事)に登載されている者であること。
(2)地方自治法施行令第167条の4第1項の規定に該当しない者であること。
(3)開札日に亘理町から指名停止を受けている期間でないこと。
(4)会社更生法に基づき、更生手続き開始の申し立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続き開始の申し立てがなされている者でないこと。
(5)亘理町に本店を有する事業者で、建設業法による舗装工事について建設業の許可を受けている者であること。
(6) 建設業法第 27 条の 23 に規定する経営事項審査結果で、舗装工事について総合評定値(P)が、700点以上の者であること。
(7) 入札に参加しようとする者の間に、以下の基準のいずれかに該当する関係がないこと(基準に該当する者のすべてが共同企業体の代表者以外の構成員である場合を除く)。
なお、上記の関係がある場合に、辞退する者を決めることを目的に当事者間で連絡を取ることは、入札参加心得第1条の規定に抵触するものではないことに留意すること。
① 資本関係以下のいずれかに該当する二者の場合。
ただし、子会社又は子会社の一方が更生会社又は再生手続きが存続中の会社である場合は除く。
1)親会社と子会社の関係にある場合2)親会社を同じくする子会社同士の関係にある場合② 人的関係以下のいずれかに該当する二者の場合。
ただし、1)については、会社の一方が更生会社又は再生手続きが存続中の会社である場合は除く。
1)一方の会社の役員が、他方の会社の役員を現に兼ねている場合2)一方の会社の役員が、他方の会社の管財人を現に兼ねている場合③ その他入札の適正さが阻害されると認められる場合その他上記①又は②と同視しうる資本関係又は人的関係があると認められる場合。
(8)警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ずるものとして、国土交通省発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。
(9)主任技術者、監理技術者を適正に配置できるとともに、現場代理人を常駐で配置すること。
3、入札手続きにおける担当課〒989-2393宮城県亘理郡亘理町字悠里1番地亘理町財政課 管財班TEL:0223-34-0502(直通) FAX:0223-32-1433E-mail:kanzai2@town.watari.miyagi.jp4、競争参加資格の確認等(1)本競争の参加希望者は、次に従い、申請書(様式第2号)及び資料(様式第3号、様式第4号)を提出し、亘理町長から競争参加資格の有無について確認を受けなければならない。
なお、申請書及び資料を下記の期日以内に提出しない者は、本競争に参加することができない。
申請書提出期日:令和7年9月4日から令和7年9月12日まで申請書提出方法:8時30分から12時及び13時から17時15分の間に亘理町財政課管財班まで持参すること。
入札参加資格審査結果通知予定日:令和7年9月17日※ 審査結果通知はメールで通知します。
入札会当日に原本と引き換えますのでメールで送付した通知書を持参して下さい。
(2)配置予定の技術者建設業法(昭和24年法律第100号)等に基づき、当該入札参加業者と入札参加受付の手続きを行った日より3か月以上前から直接雇用関係のある主任技術者又は監理技術者(以下「配置技術者」という。)をこの工事現場に配置できること。
また、配置予定の技術者の調書(様式4)と資格等を証明する書類の写しを提出すること。
なお、監理技術者にあっては、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を取得している者であり、監理技術者資格者証の写し(表裏)を提出すること。
(3)競争参加資格の確認は、申請者すべてに対し行うものとする。
(4)資料の作成説明会は行わない。
(5)申請書等は亘理町ホームページよりダウンロードして使用すること。
5、仕様書の閲覧閲覧:令和7年9月4日9時から令和7年9月18日12時まで亘理町公式ホームページにより公開6、閲覧に対する質問(1)閲覧に対する質問がある場合においては、次に従い提出すること。
①提出方法 メールでの提出(メール送信後に受信確認の電話をすること。)②受領期間 令和7年9月4日9時から令和7年9月12日の10時まで③提出場所 亘理町財政課管財班(2)(1)の全ての質問に対する回答は、令和7年9月17日10時に、入札参加資格を有する全ての者へメールでおこなう。
7、入札及び開札の日時及び場所等(1)日 時 令和7年9月19日 11時00分(2)場 所 亘理町役場 2階大会議室(控席:2階大会議室前ロビー)8、入札方法等(1)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100 分の 10 に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
また、入札時に入札書に記載する金額の積算内訳書を提出すること。
なお、積算内訳書と入札書の金額が異なる場合は無効となります。
(2)入札執行回数は1回とする。
(3)最低制限価格 有9、入札保証金及び契約保証金(1)入札保証金 免除(2)契約保証金 亘理町建設工事請負契約約款第4条による保証(保証金額は、契約金額の10分の1に相当する額とする。)に付すこと。
10、開札入札者又はその代理人は開札に立ち会わなければならない。
11、入札の失格亘理町建設工事等執行規則第19条に該当するときは失格とする。
12、支払い条件前金払 40%以下中間前金払 20%以下13、その他(1)契約の手続きにおいて使用する言語及び通貨は日本語及び日本国通貨に限る。
(2)入札参加者は入札参加心得を熟読し、厳守すること。
(3)資料に虚偽の記載をした場合においては、指名停止措置要領に基づく指名停止措置を行うことがある。
(4)落札者は、様式第4号に記載した配置予定の技術者を当該工事に配置すること。
(5)仕様書を入手した者は、これを本入札手続き以外の目的で使用してはならない。
(6)入札の無効亘理町建設工事等執行規則第20条に該当する入札があったと認めたときは無効とする。
(7)本工事は労働環境改善を図ることを目的とした「週休2日対象工事」とする。
工事箇所町道堂田線L=188m W=5.5m位 置 図
工 事 番 号 課 長 班 長 副 班 長 設 計 者11132001工事場所亘理町逢隈高屋字堂田 地内令和 7 年度 (防安交)町道堂田線 舗装修繕工事起 工 理 由一 金 円工 事 価 格 円施 工 方 法 其 の 他消費税相当額 円自 年 月 日工 期 至 8 年 1 月 30 日 日間亘 理 町計 画 構 造 ・ 仕 様 概 要町道堂田線 W=5.5m L=188.0m・舗装工事不陸整正(補足材なし) A=1,060m2上層路盤(再生As安定処理 t=6㎝) A=1,060m2表層(再生密粒度As20F t=5cm) A=1,060m2(防安交)町道堂田線 舗装修繕工事本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要舗装工事011 式町道 堂田線 1 式舗装工1 式不陸整正工1 式不陸整正1,060 m2 P 1 号路盤工1 式上層路盤(車道・路肩部)平均幅員3.0m超1層:仕上厚60mm 1,060 m2 P 2 号アスファルト舗装工1 式表層(車道・路肩部) 1層当り仕上厚50mm再生密粒度As20F t=5cm 1,060 m2 P 3 号附帯工1 式区画線工1 式区画線設置 溶融式手動 実線 15cm塗布厚1.0mm 白 380 m 施 1 号亘理町1(防安交)町道堂田線 舗装修繕工事本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要区画線設置 溶融式手動 実線 30cm塗布厚1.0mm 白 2 m 施 2 号撤去工1 式舗装版切断工1 式舗装版切断アスファルト舗装版 15cm以下 22 m P 4 号舗装版破砕工1 式舗装版撤去t=6cm 1,060 m2 単 1 号仮設工1 式仮設工1 式交通誘導警備員B人日 施 3 号直接工事費計共通仮設費計1 式共通仮設費(率化)1 式亘理町2(防安交)町道堂田線 舗装修繕工事本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要共通仮設費率分1 式純工事費1 式現場管理費1 式工事原価1 式一般管理費等1 式工事価格1 式消費税等相当額1 式合計亘理町3(防安交)町道堂田線 舗装修繕工事【 第 1 号 単価表 】舗装版撤去 t=6cm 100 m2 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要舗装版破砕アスファルト舗装版 厚15cm以下 100 m2 P 5 号殻運搬 舗装版破砕機械(騒音対策不要、厚15cm以下) 6 m3 P 6 号廃棄物処理費(中間・再生)アスファルト塊(有)北日本クリーン 6 m3計単位当たり亘理町4(防安交)町道堂田線 舗装修繕工事【 第 1 号 施工単価表 】区画線設置 溶融式手動 実線 15cm 塗布厚1.0mm 白 1,000 m 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要区画線設置(溶融式)昼間 豪雪無 実線15cm 制約無 1,000 mトラフィックペイント3種1号 ビーズ15~18 白 溶融型 390 kgガラスビーズ0.106~0.850mm 25 kg接着用プライマー区画線用 25 kg軽油1.2号 パトロール給油 l諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり亘理町5(防安交)町道堂田線 舗装修繕工事【 第 2 号 施工単価表 】区画線設置 溶融式手動 実線 30cm 塗布厚1.0mm 白 1,000 m 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要区画線設置(溶融式)昼間 豪雪無 実線30cm 制約無 1,000 mトラフィックペイント3種1号 ビーズ15~18 白 溶融型 780 kgガラスビーズ0.106~0.850mm 50 kg接着用プライマー区画線用 50 kg軽油1.2号 パトロール給油 l諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり亘理町6(防安交)町道堂田線 舗装修繕工事【 第 3 号 施工単価表 】交通誘導警備員B 1 人日 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要交通誘導警備員B人計単位当たり亘理町7(防安交)町道堂田線 舗装修繕工事【 第 1 号 施工パッケージ 】不陸整正 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】モータグレーダ[土工用] 排対型:2次基準幅3.1mロードローラ 排対型:2次基準マカダム 運転質量10t 締固め幅2.1mタイヤローラ[普通型]運転質量8~20t【労務】運転手(特殊)特殊作業員普通作業員土木一般世話役【材料】軽油1.2号 パトロール給油【端数調整】亘理町8(防安交)町道堂田線 舗装修繕工事【 第 2 号 施工パッケージ 】上層路盤(車道・路肩部) 平均幅員3.0m超1層:仕上厚60mm 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】アスファルトフィニッシャ[ホイール型] 舗装幅2.3~6.0mタイヤローラ[普通型]運転質量8~20tロードローラ[マカダム]運転質量10~12tその他(機械)【労務】普通作業員運転手(特殊)特殊作業員土木一般世話役その他(労務)【材料】亘理町9(防安交)町道堂田線 舗装修繕工事【 第 2 号 施工パッケージ 】 (続 き)上層路盤(車道・路肩部) 平均幅員3.0m超1層:仕上厚60mm 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要アスファルト合材再生AS安定処理アスファルト乳剤PK-3 プライムコート用軽油1.2号 パトロール給油その他(材料)【端数調整】亘理町10(防安交)町道堂田線 舗装修繕工事【 第 3 号 施工パッケージ 】表層(車道・路肩部) 1層当り仕上厚50mm 再生密粒度As20F t=5cm 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】アスファルトフィニッシャ[ホイール型] 舗装幅2.3~6.0mタイヤローラ[普通型]運転質量8~20tロードローラ[マカダム]運転質量10~12tその他(機械)【労務】普通作業員運転手(特殊)特殊作業員土木一般世話役その他(労務)【材料】亘理町11(防安交)町道堂田線 舗装修繕工事【 第 3 号 施工パッケージ 】 (続 き)表層(車道・路肩部) 1層当り仕上厚50mm 再生密粒度As20F t=5cm 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要アスファルト合材再生密粒度アスコン(20F)アスファルト乳剤PK-4 タックコート用軽油1.2号 パトロール給油その他(材料)【端数調整】亘理町12(防安交)町道堂田線 舗装修繕工事【 第 4 号 施工パッケージ 】舗装版切断 アスファルト舗装版 15cm以下 1 m 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】コンクリートカッタ[バキューム式・湿式]径φ56cm 切削深20cm級 超低騒音型その他(機械)【労務】特殊作業員土木一般世話役普通作業員その他(労務)【材料】コンクリートカッタ(ブレード)18インチガソリンレギュラーその他(材料)亘理町13(防安交)町道堂田線 舗装修繕工事【 第 4 号 施工パッケージ 】 (続 き)舗装版切断 アスファルト舗装版 15cm以下 1 m 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【端数調整】亘理町14(防安交)町道堂田線 舗装修繕工事【 第 5 号 施工パッケージ 】舗装版破砕 アスファルト舗装版 厚15cm以下 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比
(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】バックホウ[クローラ型・後方超小旋回型]山0.45m3(平0.35)【労務】土木一般世話役運転手(特殊)普通作業員【材料】軽油1.2号 パトロール給油【端数調整】亘理町15(防安交)町道堂田線 舗装修繕工事【 第 6 号 施工パッケージ 】殻運搬 舗装版破砕 機械(騒音対策不要、厚15cm以下) 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】ダンプトラックオンロード・ディーゼル 10t積級【労務】運転手(一般)【材料】軽油1.2号 パトロール給油【端数調整】亘理町16
(防安交)町道堂田線 舗装修繕工事交 通 誘 導 員 算 定 表費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 設計数量 対象数量 単位 施工量 施工量単位 施工日数 基準・特記事項 備考本:舗装工事01直接工事費1 1 式町道 堂田線1 1 式舗装工1 1 式不陸整正工1 1 式不陸整正 基準書 Ⅳ-1-①-11,060 1,060 m2 m2/日路盤工1 1 式上層路盤(車道・路肩部) 基準書 Ⅳ-1-①-1平均幅員3.0m超1層:仕上厚60mm再生瀝青安定処理材(40) プライムコート PK-3 1,060 1,060 m2 m2/日アスファルト舗装工1 1 式表層(車道・路肩部) 1層当り仕上厚50mm 基準書 Ⅳ-1-②-1再生密粒度As20F t=5cm平均幅員3.0m超 タックコート 1,060 1,060 m2 m2/日附帯工1 1 式区画線工1 1 式区画線設置 溶融式手動 実線 15cm 基準書 Ⅵ-1-①-1塗布厚1.0mm 白昼間 時間制約無 豪雪補正無 380 380 m m/日区画線設置 溶融式手動 実線 30cm 基準書 Ⅵ-1-①-1塗布厚1.0mm 白昼間 時間制約無 豪雪補正無 2 2 m m/日撤去工1 1 式舗装版切断工1 1 式舗装版切断 基準書 Ⅳ-3-③-1アスファルト舗装版 15cm以下22 22 m m/日舗装版破砕工1 1 式舗装版撤去t=6cm1,060 1,060 m2舗装版破砕 基準書 Ⅳ-3-②-1アスファルト舗装版 厚15cm以下障害等無し 積込作業有 騒音振動対策不要 1,060 m2 m2/日小計合計1産廃運搬経路図(有)北日本クリーンAs殻町道堂田線 L=5.0km事務所名備 考(1)積算基準及び設計単価の適用について(1) 関連工事による施工時期の調整(2) 施工時期による制限(3) 関係機関等との協議の未成立(4) 関係機関等との協議結果,特定条件の付加(1) 施工方法,機械施設,作業時間等の制限(1) 濁水,湧水処理のための特別な対策の必要性名称 所在地(2) 建設発生土 処理・処分 時 分 ~ 時 分処理・処分する場所9 建設副産物対策関係(建設発生土)(1) 現場施工に着手する日の指定 (配置技術者の配置要件の特例)※平成25年4月1日以降適用「現場施工の着手日を指定した工事における配置技術者の配置要件の特例について」(2)請負者が着手日を選択出来る工事(フレックス工事)(1) 建設発生土の処理・処分について5 工程関係3 特例監理技術者の配置8 排水工関係本工事の残土は,下記に運搬するものとする。
なお,下記により難い場合が生じたときは,監督職員の指示によるものとし,設計変更の対象とする。
追加事項1(1)追加(特記事項)によること2 主任技術者及び監理技術者(以下,配置技術者という。)の配置1 共通仕様書の適用道路使用協議(亘理警察署)占用埋設物の位置確認契約工期初日以降,90日以内に着手(手持ち工事が完了した場合や,制約条件がない場合等は,期日以前の着手も可能)契約工期初日以降,○○日以内に着手土木工事共通特記仕様書第1編1-1-4によること。
請負者は,現場施工に着手する日の指定がない限り,原則として,契約工期初日以降,30日以内に現場施工に着手 (3)上記以外 上記現場施工に着手する日の前日までの期間において,工事準備等を含め工事現場が不稼動であることが明確な場合は,配置技術者の工事現場への専任は要しない。
出納局契約課ホームページ参照のこと。
http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/keiyaku/kk50.html建設業法第26条第3項ただし書の規程の適用を受ける監理技術者(特例監理技術者)の配置。
特例監理技術者を対象とする場合は下記によるものとする1 特例監理技術者を配置する場合は以下の(ア)~(サ)の要件を全て満たさなければならない。
(ア)本工事の現場施工に着手する日までに,建設業法第26条第3項ただし書による監理技術者の職務を補佐する者(以下,「監理技術者補佐」という。)を専任で配置すること。
(イ)監理技術者補佐は,一級施工管理技士補(令和3年4月1日施行予定)又は一級施工管理技士等の国家資格者,学歴や実務経験により監理技術者の資格を有するものであること。
なお,監理技術者補佐の建設業法第27条の規定に基づく技術検定種目は,特例監理技術者に求める技術検定種目と同じであること。
(ウ)監理技術者補佐は入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあること。
(エ)同一の特例監理技術者が配置できる工事は,本工事を含め同時に2件までとする。
(ただし,同一あるいは別々の発注者が,同一の建設業者と締結する契約工期の重複する複数の請負契約に係る工事であって,かつ,それぞれの工事の対象となる工作物等に一体性が認められるもの(当初の請負契約以外の請負契約が随意契約により締結される場合に限る。)については,これら複数の工事を一の工事とみなす。
)(オ)特例監理技術者が兼務できる工事は,本工事を所管する土木事務所(地域事務所)管内及び隣接土木事務所(地域事務所)管内の宮城県内で施行される工事でなければならない。
(カ)特例監理技術者は,施工における主要な会議への参加,現場の巡回及び主要な工程の立会等の職務を適正に遂行しなければならない。
(キ)特例監理技術者と監理技術者補佐との間で常に連絡が取れる体制であること。
(ク)監理技術者補佐が担う業務等について,明らかにすること。
(ケ)専任補助者を配置しない工事であること。
(コ)維持管理業務同士は兼務できない。
※24時間体制で応急処理工や緊急巡回等が必要な業務等(サ)配置技術者の追加専任を必要としないもの。
2 本工事の監理技術者が特例監理技術者として兼務する場合,配置技術者届出書及び特例監理技術者の配置を予定している場合の確認事項を提出すること。
3 本工事において,特例監理技術者及び監理術者補佐の配置を行う場合又は配置を要さなくなった場合は適切にコリンズ(CORIINS)への登録を行うこと。
4 積算基準及び設計単価の適用期日積算基準及び設計単価は公告日当月の基準及び単価としている。
- 特 記 仕 様 書 -令和7年度 (防安交)町道堂田線舗装修繕工事6 公害対策関係(1) 交通安全施設等の指定施工方法,作業時間の制限作業時車両通行止め(2) 占用埋設物との近接工事による監督員と協議のうえ施工すること作業時車両通行止め 施 工 条 件 明 示 書道路使用協議の回答 交通誘導警備員 2人/日内 容本工事は,宮城県土木部制定「共通仕様書」を適用するほか,本特記仕様書により施工するものとする。
仕様書の記載内容の優先は,「特記仕様書」「共通特記仕様書」「共通仕様書」の順とする。
条 件 項目亘理町 都市建設課 10136001 工事番号7 安全対策関係工事名km施 工 方 法処理・処分方法 距 離 制 限 時 間 備 考ある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ない対象 対象外ある ないある ない処理・処分方法(2) 建設発生土以外の 処理・処分 時 分 ~建設副産物 時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分(1)生コンクリート(2)購入土(3)宮城県グリーン製品の利用 1.植生基盤材等,視線誘導標,型枠用合板は,原則として宮城県グリーン製品を用いること。
2.盛土材,埋め戻し材3.その他( )(4)県内産製品の使用(5)現場吹付法枠工(1)舗装の下請制限について(2) 「ダンプ土砂運搬等下請を行う工事における工事費内訳調査」の対象の有無(3)三者会議の対象の有無(4)貸与資料の有無(5)発注者支援(工事監督支援業務)対象の有無(6)法定外の労災保険の付保について(7)熱中症対策に資する現場管理費補正の試行の有無(1)設計変更の手続きについて11 現場環境改善 内容 「宮城県グリーン製品」利用推進指針によること。
「宮城県グリーン製品」を使用した場合は,請負者は循環型社会推進課HPより「チェックリスト」をダウンロードし,使用材料や数量等を入力後,工事完了後に監督職員に提出(電子メール)すること。
請負工事費が,1億5千万円以上の工事および発注者が必要と認める工事。
土木工事共通特記仕様書第3編1-1-9および品質証明実施要領によること。
上記に該当せず,請負工事費が1億円以上の工事。
土木工事共通特記仕様書第3編1-1-9および品質証明実施要領によること。
吹付モルタルにおける圧縮強度の規格値は,18N/mm2以上とする。
16 その他12 品質証明14 資材関係必須工事監督支援業務の受注者が現場監督支援する場合,工事請負者対し「工事打合せ簿」により担当技術者(所属会社等名・氏名)の通知を行うこと。
本工事では,法定外の労災保険加入にかかる保険料を予定価格に反映しているため,本工事において受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
なお,加入後受注者は,工事請負契約書第62条に基づき,証券又はこれに代わるものを直ちに発注者に提示すること。
本工事は熱中症対策に資する現場管理費率の補正の試行対象工事である。
本運用による設計変更を希望する場合は,別途定める「熱中症対策に資する現場管理費補正の試行要領」に基づき,発注者に協議すること。
本工事は「ダンプ土砂運搬等下請を行う工事における工事費内訳調査」の対象工事であり,請負者は,調査票等に必要事項を正確に記入し発注者に提出する他,ダンプ土砂運搬等下請負契約に関する関係書類を提出すること。
15 設計変更の手続き設計変更については,工事請負契約書第19条~第26条及び共通仕様書第1編1-1-1-14~1-1-1-16に記載しているところであるが,その具体的な考え方や手続きについては,「工事請負契約における設計変更ガイドライン」(宮城県土木部)によることとする。
詳細については,以下のホームページ「設計変更ガイドライン【土木工事,建設関連業務】」を参考とすること。
https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/henkou-guideline.htmlトップページ > しごと・産業 > 土木・建築・不動産業 > 建設業 > 設計変更ガイドライン【土木工事,建設関連業務】本仕様書によるもののほか工事施工に関して必要な資料として工事契約後下記の資料を貸与する。
土木工事共通特記仕様書第1編1-1-3によること。
生コンクリートの使用に当たっては,「宮城県生コンクリート品質管理監査会議」が交付する「品質管理監査合格証」を有する工場の製品,又は同等以上の品質管理を行っていることが認められる工場の製品を使用すること。
請負者が本工事の一部について下請契約を締結する場合には,請負者は,当該工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請負人を含む)も同様の義務を負う旨を周知すること。
本工事は,「県土木部発注工事における県内産製品優先使用の試行要領」の対象工事である。
工事の施工にあたっては,試行要領に基づき適切に実施すること。
事業管理課ホームページ参照 http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/kensanzai.html㈲北日本クリーン 亘理町字龍円寺前 中間処理 5.0 km本工事は,工事着手前等に当該工事の発注者,施工者,詳細設計等を担当した設計者が参加して,設計図書と現場の整合性の確認及び設計意図の伝達等を行う「三者会議」を設置する対象工事である。
土木工事共通特記仕様書第3編1-1-5によること。
貸与資料( )現場環境改善の具体的な実施内容,実施期間については,施工計画書に明記し,監督職員と協議すること。
(1)品質証明書および施工プロセス品質確認 チェックリストの対象(2)施工プロセス品質確認チェックリストの対象13 標準的な設計図書による発注方式 土木工事共通特記仕様書第3編1-1-14によること。
購入土を使用する場合は,材料承諾時に「採石法第33条による採取計画認可書の写し」,又は「砂利採取法第16条の採取計画認可書の写し」を提出すること。
10 建設副産物対策関係(建設発生土以外の建設副産物)(1) 建設発生土以外の建設副産物の処理・処分について 下記の処理・処分は設計積算上の条件明示であり,処理施設を指定するものではない。
なお,下記によらない場合は,監督職員と協議すること。
また,処理・処分に先立ち処分場等の受入れの可否を確認すること。
なお,廃棄物の処理に当たっては「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」を遵守すること(環境省または循環型社会推進課のHPを参照)。
処理・処分する場所 距 離 制 限 時 間コンクリ ート塊 km(3) 再生材の利用種類・数量 クラッシャーラン:0~40mm( ㎥)、密粒度As(124.59t)、細粒度As( t)、As安定処理(124.59t)建設発生木材 km工事現場内及び工事現場間で再利用する場合は,施工管理及び契約方法等について,施工計画打合せ時に監督職員と協議すること。
その他 km建設汚泥アスファルト塊kmある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ない(1)「ICT施工・3次元化等の活用提案」の適用工事(2)実施された技術についての費用計上(設計変更)(1)工事情報共有システムの活用(3)ウィークリースタンス等の推進実施困難工事の理由(1)女性活躍推進モデル工事(1)下請承認事務簡素化モデル工事19 週休2日工事の適用の有無1.週休2日工事の対象工事の場合は,亘理町「週休2日工事」実施要領に基づき行うことする。
なお,週休2日工事の型式については,下記(2)、(3)のとおりする。
2.改正労働基準法(平成30年6月成立)による罰則付きの時間外労働規制が建設業に適用されたことを踏まえ、週休2日の確保を目指し、「週休2日工事」での発注を原則とする。
ただし、応急復旧工事など緊急工事の場合は、例外的に週休2日対象工事としないことも可能とする。
その場合は「実施困難工事」として、下欄にその理由を記載する。
17 総合評価落札方式における「ICT施工・3次元化等の活用提案」の適用の有無21 下請承認事務簡素化モデル工事の適用の有無 (2)週休2日工事の型式実施に当たっては,発注者から工事打合せ簿により,「下請承認事務簡素化モデル工事」である旨を別途指示するものとする。
実施に当たっては,宮城県土木部「女性活躍推進モデル工事」実施要領に基づき行うものとする。
実施要領は,宮城県ホームページ(https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/)で確認のこと。
(3)週休2日工事の区分週休2日工事の区分は「通期の週休2日」と「月単位の週休2日」に区分する。
当初発注においては「通期の週休2日」を指定、積算している。
「月単位の週休2日」は受注者の希望型とし、工事着手前に受発注者間で協議の上、実施の可否を決定する。
なお、協議により「月単位の週休2日」を実施することとし、「月単位の週休2日」を達成した場合は、精算変更時に「月単位の週休2日」の補正係数に変更する。
「通期の週休2日」:対象期間全体で、4週8休相当以上の休日を取得したと認められる状態。
「月単位の週休2日」:対象期間の全ての月において、4週8休以上の休日を取得したと認められる状態。
働き方改革・生産性向上に関する事項項目 条 件(2)工事書類の簡素化の試行について1.対象工事の場合,活用する技術については,「ICT施工・3次元化等の活用提案 工事計画書」に基づき選択する こと。
2.ICT施工・3次元化等の活用提案の適用の有無に係わらず,「ICT施工・3次元化等の活用提案 工事計画書」に記 載の技術は,施工計画・技術提案等(いわゆる作文)の評価対象外とする。
(「簡易型(施工計画型)」,「標準型」, 「高度型」の場合) なお,「ICT施工・3次元化等の活用提案」の対象外工事の場合も,同様の取扱いとする。
本工事は,受発注者協力のもと,建設業の魅力創出を図ることを目的にウィークリースタンス等の推進を図ることとし,「ウィークリースタンス等実施要領」に基づき,取組内容を受発注者間で協議及び共有し,工事を進めていくこととする。
詳細については,宮城県土木部事業管理課のホームページを参照すること。
(http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/weekly.html)内 容(例)・応急復旧工事のため早期に工事を完成させる必要があり,週休2日の確保が困難なため(1)週休2日工事設計変更の積算手法については,総合評価落札方式の手引きのとおりとする。
なお,(1)が対象外の場合は,当該項目も対象外となる。
現場閉所型:巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合を除き、現場事務所での事務作業を含めて、1日を通 して現場や現場事務所を閉所する。
交 替 制 :現場閉所を行うことが困難な工事について、技術者及び技能労働者が交替しながら休日確保の取組を行う。
20 女性活躍推進モデル工事の適用の有無本工事は,工事書類の簡素化を目的とした試行対象工事である。
実施にあたっては「宮城県土木部における工事書類簡素化の試行要領」に基づき行うこと。
18 業務効率化本工事は工事情報共有システムの活用対象工事であり,請負者は工事着手時に別途定める「工事情報共有システム事前協議チェックシート」により,必要事項について監督職員と協議を行うこと。
実施にあたっては「土木工事における工事情報共有システムの実施要領」及び「土木工事における工事情報共有システムの活用ガイドライン」に基づき行うこと。
対象 対象外対象 対象外対象 対象外あり なし対象実施困難工事対象 対象外対象 対象外現場閉所型交替制備 考(1)労働者確保に関する積算方法の試行工事#N/A#N/A(2)労働者宿舎設置に関する積算方法の試行工事(1)遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更(1)施工箇所が点在する工事積算方法の試行の対象工事 東日本大震災に伴う特例制度5 発注者は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更する場合,受注者が実績変更対象間接費について実際に支払った額のうち証明書類において確認された費用から,亘理町においては土木工事標準積算基準(宮城県土木部)に基づき算出した額における実績変更対象間接費を差し引いた費用を加算して算出する。
なお,全ての証明書類の提出がない場合であっても,提出された証明書類をもって設計変更を行うものとする。
6 受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については,法的措置及び入札参加資格制限等の措置を行う場合がある。
本工事は,「労働者宿舎設置に関する試行要領」(以下試行要領)の対象工事である。
労働者宿舎の設置を希望する場合については,「試行要領」に基づき監督職員と事前に協議すること。
内 容7 受注者は,実績変更対象間接費にかかる設計変更について疑義が生じた場合は,監督員と協議するものとする。
22 被災地以外からの労働者確保に要する間接費の設計変更の運用23 遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更4 受注者の責めによる工事工程の遅れ等受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については,設計変更の対象としない。
施 行 方 法24 施工箇所が点在する工事の間接費の積算項目(1)土砂等建設資材を供給元で引取する場合の積算の取扱い・本工事の施工において,調達(購入)する予定の○○の設計単価は,現場持込価格(単価)としている。
ただし,契約後,施工計画に基づき,○○の調達条件について異なる場合は,監督職員と協議すること。
・資材搬入において,標準作業以外の作業(現場外の仮置き等)が生じる場合は,監督職員と協議すること。
本工事は,施工箇所が点在する工事であり,共通仮設費及び現場管理費について標準積算と施工実態に乖離が考えられるため,「○○地区(施工箇所○○,○○),△△地区(施工箇所○○),□□地区(施工箇所○○)(以下,対象地区という)」ごとに共通仮設費及び現場管理費を算出する「施工箇所が点在する工事積算方法の試行」の対象工事である。
1)共通仮設費(率分)に占める実績変更対象間接費(労働者送迎費,宿泊費,借上費)の割合:- 2)現場管理費に占める実績変更対象間接費(募集及び解散に要する費用,賃金以外の食事,- 通勤等に要する費用)の割合:間接工事費(共通仮設費及び現場管理費)について,工事量の増大による資材やダンプトラック等の不足による作業効率の低下等により現場の実支出が増大し,積算基準による積算とかい離が生じていることが確認されたため,積算基準書等により各工種区分に従って対象額ごとに求めた共通仮設費率及び現場管理費率に,それぞれ以下の補正係数を乗じている。
補正係数 共通仮設費:1.3 現場管理費:1.125 その他下記の建設資材は,通常地域内から調達することを想定しているが,安定的な確保を図るために,当該調達地域以外から調達せざるを得ない場合には,事前に監督職員と協議するものとする。
また,購入費及び輸送費に要した費用については,証明書類(契約書及び納品書等)を添付するものする。
なお,添付する証明書類(契約書及び納品書等)は原本を提示(写しの提出)とし,受注者名,納品者名,使用資材名,規格・形状,使用(納品)日,使用(納品)数量等が記載されている物を監督員に提出し,その費用について設計変更することとする。
購入費の対象は,生コンクリート・アスファルト合材・石材等(山砂,砕石,捨石,被覆石等)とする。
輸送費の対象は,仮設材(鋼矢板等)とする。
条 件2 本工事の予定価格の算出の基礎とした設計額(亘理町においては,土木工事標準積算基準に基づき算出した額)における実績変更対象間接費の割合は次のとおりである。
本工事における共通仮設費の金額は,対象地区毎に算出した共通仮設費を合計した金額とする。
また,現場管理費の金額も同様に,対象地区毎に算出した現場管理費を合計した金額とする。
なお,共通仮設費率及び現場管理費率の補正(大都市,施工地域等)については,対象地区毎に設定する。
3 受注者は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更を希望する場合は,実績変更対象間接費に係る費用の内訳を記載した「労働者確保に係る実績報告書(様式1)」及び実績変更対象間接費について実際に支払った全ての証明書類(領収書,領収書の出ないものは金額の適切性を証明する金額計算書など。)を監督員に提出し,設計変更の内容について協議するものとする。
1 本工事は,「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労務管理費」の下記に示す費用(以下「実績変更対象間接費」という。)について,契約締結後,労働者確保に要する方策に変更が生じ,亘理町においては土木工事標準積算基準(宮城県土木部)に基づく金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて最終精算変更時点で設計変更する「労働者確保に関する積算方法の工事」である。
営繕費:労働者送迎費,宿泊費,借上費 労務管理費:募集及び解散に要する費用,賃金以外の食事,通勤等に要する費用受注者は,購入費及び輸送費を変更したい場合は,「工事打合せ簿」に次の事項を記載し発注者に提出し協議するものとする。
1 地域内及び基地に,建設資材がないことを証明する資料(打合せメモ等)2 遠隔地から購入及び輸送する建設資材の名称・規格及び製造・生産工場の名称(使用材料の建設資材名及び規格・形状等の証明資料「品質証明」)3 遠隔地から建設資材を購入及び輸送する理由4 製造・生産工場を選定した理由5 見積もり書6 その他,必要と思われる事項(2)東日本大震災の復旧・復興事業等における積算方法等に関する試行についてある ないある ないある ないある ないある ないある ない対象 対象外(1) 追加 排出ガス対策型建設機械の原則使用(2) 追加 安全訓練等の実施について(3) 追加 墜落・転落の防止(4) 追加 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(5) 追加 不法無線局の排除について(6) 追加 暴力団等の排除について(1) 追加 提出書類の様式及び参考図書について(2) 追加 住民への配慮について(3) 追加 工事完成検査について(4) 追加(5) 追加(1) 追加 工種区分(2) 追加 地域補正(3) 追加 基礎単価について (4) 追加(5) 追加(1) 追加(2) 追加(3) 追加(4) 追加(5) 追加(1) 追加(2) 追加(3) 追加(4) 追加(5) 追加(1) 追加(2) 追加(3) 追加(4) 追加(5) 追加(1) 追加(2) 追加(3) 追加(4) 追加(5) 追加宮城県事業管理課ホームページより入手し、最新版のものを利用すること。
契約工期内に工事完成検査を受け引渡しすること。
(検査予定日:令和8年1月20日)一般交通影響有り(2)-11 追加事項1本工事の施工に祭し、工事着手後原則として作業員の全員参加により月当たり半日以上の時間を割り当て、安全訓練等を実施すること。
特 記 事 項7 追加事項73 追加事項36 追加事項64 追加事項45 追加事項5請負者は電波法令を遵守し、不法無線局を搭載した車両を使用してはならない。
2 追加事項2請負者は、分別解体等省令で定める様式第一号別表1~3のうち当該工事に該当する別表及び工程表を作成し、その届出に係る工事に着手する日の7日前までに、監督職員に対し、分別解体等の計画等について書面を交付して説明すること。
また、特定建設資材廃棄物の再資源化が完了したときは、建設リサイクル法第18条に基づいて書面により報告すること。
(土木工事等:工事請負代金額500万円以上対象)足場の設置を必要とする場合、手すり先行工法等に関するガイドライン(厚生労働省平成21年6月1日)に基づき、手すり先行工法による足場の組立て等の作業を行うとともに、働きやすい安心感のある足場を使用すること。
なお、これによりがたい場合には、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。
請負者は、亘理町暴力団等排除措置要綱を遵守し、暴力団関係業者等を下請負人等としてはならない。
また、暴力団等から不当介入を受けた場合は、速やかに警察署に通報するとともに、発注者に報告すること。
なお、このことは、下請負人等に対しても指導すること。
仕様書に示す建設機械は排出ガス対策型を使用すること。
なお、施工実施にあたり、排出ガス対策型を使用しない場合は、変更契約の対象とする。
関係住民への事前説明を周知徹底し、本工事中のトラブル発生の防止を図ること。
又、諸法令を遵守して事故の未然防止に努めること。
舗装工事宮城県共通単価25-8-1付採用
路線名箇 所工事名図番図番亘 理 町図 示図 示平面図・標準断面図平面図・標準断面図縮 尺図 名亘理町逢隈高屋字堂田 地内亘理町逢隈高屋字堂田 地内亘理町逢隈高屋字堂田 地内亘理町逢隈高屋字堂田 地内町道堂田線町道堂田線平 面 図S=1:500S=1:50標準断面図交差点部舗装平面図S=1:300令和7年度 (防安交)町道堂田線舗装修繕工事令和7年度 (防安交)町道堂田線舗装修繕工事令和7年度 (防安交)町道堂田線舗装修繕工事令和7年度 (防安交)町道堂田線舗装修繕工事令和7年度 (防安交)町道堂田線舗装修繕工事令和7年度 (防安交)町道堂田線舗装修繕工事令和7年度 (防安交)町道堂田線舗装修繕工事県道塩釜亘理線As As5000 500016000 16000区画線(外側線・実線15cm)L=188.0m 区画線(外側線・実線15cm)L=188.0m 区画線(外側線・実線15cm)L=188.0m 区画線(外側線・実線15cm)L=188.0m 区画線(外側線・実線15cm)L=188.0m 区画線(外側線・実線15cm)L=188.0m 区画線(外側線・実線15cm)L=188.0mNo.0No.9+8.0舗装版切断 L=16.0m区画線(停止線・実線30cm)L=2.4m 区画線(停止線・実線30cm)L=2.4m 区画線(停止線・実線30cm)L=2.4m 区画線(停止線・実線30cm)L=2.4m 区画線(停止線・実線30cm)L=2.4m 区画線(停止線・実線30cm)L=2.4m 区画線(停止線・実線30cm)L=2.4m区画線(外側線・実線 W=15cm)L=188.0m 区画線(外側線・実線 W=15cm)L=188.0m 区画線(外側線・実線 W=15cm)L=188.0m 区画線(外側線・実線 W=15cm)L=188.0m 区画線(外側線・実線 W=15cm)L=188.0m 区画線(外側線・実線 W=15cm)L=188.0m 区画線(外側線・実線 W=15cm)L=188.0mNo.0No.1No.2No.3No.4No.5No.6No.7No.8No.9No.9+3.0No.9+8.02.0%2.0%不陸整正(補足材なし) 不陸整正(補足材なし)表層(再生密粒度As20F t=5cm) 表層(再生密粒度As20F t=5cm)2.0%2.0%令和7年度施工 舗装工事 W=5.5m L=188.0m 令和7年度施工 舗装工事 W=5.5m L=188.0m 令和7年度施工 舗装工事 W=5.5m L=188.0m 令和7年度施工 舗装工事 W=5.5m L=188.0m 令和7年度施工 舗装工事 W=5.5m L=188.0m 令和7年度施工 舗装工事 W=5.5m L=188.0m 令和7年度施工 舗装工事 W=5.5m L=188.0m舗装版切断 L=5.5m区画線(実線 W=15cm) 区画線(実線 W=15cm) 区画線(実線 W=15cm) 区画線(実線 W=15cm)区画線(実線 W=15cm) 区画線(実線 W=15cm) 区画線(実線 W=15cm) 区画線(実線 W=15cm)5500 5500表層 A=(5.5+16.0)×5.0×1/2 = 53.8m2 表層 A=(5.5+16.0)×5.0×1/2 = 53.8m2 表層 A=(5.5+16.0)×5.0×1/2 = 53.8m2 表層 A=(5.5+16.0)×5.0×1/2 = 53.8m2 表層 A=(5.5+16.0)×5.0×1/2 = 53.8m2 表層 A=(5.5+16.0)×5.0×1/2 = 53.8m2 表層 A=(5.5+16.0)×5.0×1/2 = 53.8m2上層路盤(再生瀝青安定処理 t=6cm) 上層路盤(再生瀝青安定処理 t=6cm)表層(再生密粒度As20F t=5cm) A=1060.3m2 表層(再生密粒度As20F t=5cm) A=1060.3m2 表層(再生密粒度As20F t=5cm) A=1060.3m2 表層(再生密粒度As20F t=5cm) A=1060.3m2 表層(再生密粒度As20F t=5cm) A=1060.3m2 表層(再生密粒度As20F t=5cm) A=1060.3m2 表層(再生密粒度As20F t=5cm) A=1060.3m2上層路盤(再生瀝青安定処理 t=6cm)A=1060.3m2 上層路盤(再生瀝青安定処理 t=6cm)A=1060.3m2 上層路盤(再生瀝青安定処理 t=6cm)A=1060.3m2 上層路盤(再生瀝青安定処理 t=6cm)A=1060.3m2 上層路盤(再生瀝青安定処理 t=6cm)A=1060.3m2 上層路盤(再生瀝青安定処理 t=6cm)A=1060.3m2 上層路盤(再生瀝青安定処理 t=6cm)A=1060.3m2不陸整正(補足材なし)A=1060.3m2 不陸整正(補足材なし)A=1060.3m2 不陸整正(補足材なし)A=1060.3m2 不陸整正(補足材なし)A=1060.3m2 不陸整正(補足材なし)A=1060.3m2 不陸整正(補足材なし)A=1060.3m2 不陸整正(補足材なし)A=1060.3m2舗装版撤去(As舗装 t=6cm)A=1060.3m2 舗装版撤去(As舗装 t=6cm)A=1060.3m2 舗装版撤去(As舗装 t=6cm)A=1060.3m2 舗装版撤去(As舗装 t=6cm)A=1060.3m2 舗装版撤去(As舗装 t=6cm)A=1060.3m2 舗装版撤去(As舗装 t=6cm)A=1060.3m2 舗装版撤去(As舗装 t=6cm)A=1060.3m25500 5500
亘理町公告第42号条件付一般競争入札公告条件付一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び亘理町財務規則(平成7年規則第6号)第94条の規定に基づき、次のとおり公告する。
令和7年9月4日亘理町長 山 田 周 伸1、工事の概要(1)工事番号 第11132002号(2)工事名 令和7年度 (防安交)町道祝田上郡線舗装修繕工事(3)工事場所 亘理町逢隈鹿島字宮前 地内(4)工事内容 舗装工事・町道 祝田上郡線不陸整正(RC-40 補足材なし) A=1,420m2上層路盤(再生As安定処理t=6cm)A=1,420m2表層(再生密粒度As20F t=5cm) A=1,420m2(5)工 期 契約日の翌日から令和8年1月30日まで(6)予定価格 16,602,000円(消費税及び地方消費税を除く)入札参加条件(1)令和 7・8 年度亘理町入札参加資格者名簿(登録部門:舗装工事)に登載されている者であること。
(2)地方自治法施行令第167条の4第1項の規定に該当しない者であること。
(3)開札日に亘理町から指名停止を受けている期間でないこと。
(4)会社更生法に基づき、更生手続き開始の申し立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続き開始の申し立てがなされている者でないこと。
(5)亘理町に本店を有する事業者で、建設業法による舗装工事について建設業の許可を受けている者であること。
(6) 建設業法第 27 条の 23 に規定する経営事項審査結果で、舗装工事について総合評定値(P)が、700点以上の者であること。
(7) 入札に参加しようとする者の間に、以下の基準のいずれかに該当する関係がないこと(基準に該当する者のすべてが共同企業体の代表者以外の構成員である場合を除く)。
なお、上記の関係がある場合に、辞退する者を決めることを目的に当事者間で連絡を取ることは、入札参加心得第1条の規定に抵触するものではないことに留意すること。
① 資本関係以下のいずれかに該当する二者の場合。
ただし、子会社又は子会社の一方が更生会社又は再生手続きが存続中の会社である場合は除く。
1)親会社と子会社の関係にある場合2)親会社を同じくする子会社同士の関係にある場合② 人的関係以下のいずれかに該当する二者の場合。
ただし、1)については、会社の一方が更生会社又は再生手続きが存続中の会社である場合は除く。
1)一方の会社の役員が、他方の会社の役員を現に兼ねている場合2)一方の会社の役員が、他方の会社の管財人を現に兼ねている場合③ その他入札の適正さが阻害されると認められる場合その他上記①又は②と同視しうる資本関係又は人的関係があると認められる場合。
(8)警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ずるものとして、国土交通省発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。
(9)主任技術者、監理技術者を適正に配置できるとともに、現場代理人を常駐で配置すること。
3、入札手続きにおける担当課〒989-2393宮城県亘理郡亘理町字悠里1番地亘理町財政課 管財班TEL:0223-34-0502(直通) FAX:0223-32-1433E-mail:kanzai2@town.watari.miyagi.jp4、競争参加資格の確認等(1)本競争の参加希望者は、次に従い、申請書(様式第2号)及び資料(様式第3号、様式第4号)を提出し、亘理町長から競争参加資格の有無について確認を受けなければならない。
なお、申請書及び資料を下記の期日以内に提出しない者は、本競争に参加することができない。
申請書提出期日:令和7年9月4日から令和7年9月12日まで申請書提出方法:8時30分から12時及び13時から17時15分の間に亘理町財政課管財班まで持参すること。
入札参加資格審査結果通知予定日:令和7年9月17日※ 審査結果通知はメールで通知します。
入札会当日に原本と引き換えますのでメールで送付した通知書を持参して下さい。
(2)配置予定の技術者建設業法(昭和24年法律第100号)等に基づき、当該入札参加業者と入札参加受付の手続きを行った日より3か月以上前から直接雇用関係のある主任技術者又は監理技術者(以下「配置技術者」という。)をこの工事現場に配置できること。
また、配置予定の技術者の調書(様式4)と資格等を証明する書類の写しを提出すること。
なお、監理技術者にあっては、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を取得している者であり、監理技術者資格者証の写し(表裏)を提出すること。
(3)競争参加資格の確認は、申請者すべてに対し行うものとする。
(4)資料の作成説明会は行わない。
(5)申請書等は亘理町ホームページよりダウンロードして使用すること。
5、仕様書の閲覧閲覧:令和7年9月4日9時から令和7年9月18日12時まで亘理町公式ホームページにより公開6、閲覧に対する質問(1)閲覧に対する質問がある場合においては、次に従い提出すること。
①提出方法 メールでの提出(メール送信後に受信確認の電話をすること。)②受領期間 令和7年9月4日9時から令和7年9月12日の10時まで③提出場所 亘理町財政課管財班(2)(1)の全ての質問に対する回答は、令和7年9月17日10時に、入札参加資格を有する全ての者へメールでおこなう。
7、入札及び開札の日時及び場所等(1)日 時 令和7年9月19日 11時15分(2)場 所 亘理町役場 2階大会議室(控席:2階大会議室前ロビー)8、入札方法等(1)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100 分の 10 に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
また、入札時に入札書に記載する金額の積算内訳書を提出すること。
なお、積算内訳書と入札書の金額が異なる場合は無効となります。
(2)入札執行回数は1回とする。
(3)最低制限価格 有9、入札保証金及び契約保証金(1)入札保証金 免除(2)契約保証金 亘理町建設工事請負契約約款第4条による保証(保証金額は、契約金額の10分の1に相当する額とする。)に付すこと。
10、開札入札者又はその代理人は開札に立ち会わなければならない。
11、入札の失格亘理町建設工事等執行規則第19条に該当するときは失格とする。
12、支払い条件前金払 40%以下中間前金払 20%以下13、その他(1)契約の手続きにおいて使用する言語及び通貨は日本語及び日本国通貨に限る。
(2)入札参加者は入札参加心得を熟読し、厳守すること。
(3)資料に虚偽の記載をした場合においては、指名停止措置要領に基づく指名停止措置を行うことがある。
(4)落札者は、様式第4号に記載した配置予定の技術者を当該工事に配置すること。
(5)仕様書を入手した者は、これを本入札手続き以外の目的で使用してはならない。
(6)入札の無効亘理町建設工事等執行規則第20条に該当する入札があったと認めたときは無効とする。
(7)本工事は労働環境改善を図ることを目的とした「週休2日対象工事」とする。
工事箇所位 置 図町道祝田上郡線L=210m W=6.5~7.5m
工 事 番 号 課 長 班 長 副 班 長 設 計 者11132002工事場所亘理町逢隈鹿島字宮前 地内令和 7 年度 (防安交)町道祝田上郡線舗装修繕工事起 工 理 由一 金 円工 事 価 格 円施 工 方 法 其 の 他消費税相当額 円自 年 月 日工 期 至 8 年 1 月 30 日 日間亘 理 町計 画 構 造 ・ 仕 様 概 要町道祝田上郡線 W=6.5~7.5m L=210.0m・舗装工事不陸整正(補足材なし) A=1,420m2上層路盤(再生As安定処理 t=6cm) A=1,420m2表層(再生密粒度As20F t=5cm) A=1,420m2(防安交)町道祝田上郡線舗装修繕工事本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要舗装工事011 式町道祝田上郡線 1 式土工1 式床掘工1 式床掘り土砂 標準 70 m3 P 1 号残土処理工1 式残土処理L=2.0km以下 70 m3 単 1 号舗装工1 式不陸整正工1 式不陸整正1,420 m2 P 2 号路盤工1 式上層路盤(車道・路肩部)平均幅員3.0m超1層:仕上厚60mm 1,420 m2 P 3 号亘理町1(防安交)町道祝田上郡線舗装修繕工事本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要アスファルト舗装工1 式表層(車道・路肩部) 1層当り仕上厚50mm再生密粒度As20F t=5cm 1,420 m2 P 4 号附帯工1 式区画線工1 式区画線設置 溶融式手動 実線 15cm塗布厚1.0mm 白 90 m 施 1 号区画線設置 溶融式手動 破線 15cm塗布厚1.0mm 白 25 m 施 2 号撤去工1 式舗装版切断工1 式舗装版切断アスファルト舗装版 15cm以下 230 m P 5 号舗装版破砕工1 式舗装版撤去t=5cm 1,420 m2 単 2 号仮設工1 式亘理町2(防安交)町道祝田上郡線舗装修繕工事本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要仮設工1 式交通誘導警備員B人日 施 3 号直接工事費計共通仮設費計1 式共通仮設費(率化)1 式共通仮設費率分1 式純工事費1 式現場管理費1 式工事原価1 式一般管理費等1 式工事価格1 式消費税等相当額1 式亘理町3(防安交)町道祝田上郡線舗装修繕工事本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要合計亘理町4(防安交)町道祝田上郡線舗装修繕工事【 第 1 号 単価表 】残土処理 L=2.0km以下 100 m3 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要土砂等運搬標準 バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3) 土砂 100 m3 P 6 号整地残土受入れ地での処理 100 m3 P 7 号計単位当たり亘理町5(防安交)町道祝田上郡線舗装修繕工事【 第 2 号 単価表 】舗装版撤去 t=5cm 100 m2 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要舗装版破砕アスファルト舗装版 厚15cm以下 100 m2 P 8 号殻運搬 舗装版破砕機械(騒音対策不要、厚15cm以下) 5 m3 P 9 号廃棄物処理費(中間・再生)アスファルト塊(有)北日本クリーン 5 m3計単位当たり亘理町6(防安交)町道祝田上郡線舗装修繕工事【 第 1 号 施工単価表 】区画線設置 溶融式手動 実線 15cm 塗布厚1.0mm 白 1,000 m 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要区画線設置(溶融式)昼間 豪雪無 実線15cm 制約無 1,000 mトラフィックペイント3種1号 ビーズ15~18 白 溶融型 390 kgガラスビーズ0.106~0.850mm 25 kg接着用プライマー区画線用 25 kg軽油1.2号 パトロール給油 l諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり亘理町7(防安交)町道祝田上郡線舗装修繕工事【 第 2 号 施工単価表 】区画線設置 溶融式手動 破線 15cm 塗布厚1.0mm 白 1,000 m 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要区画線設置(溶融式)昼間 豪雪無 破線15cm 制約無 1,000 mトラフィックペイント3種1号 ビーズ15~18 白 溶融型 390 kgガラスビーズ0.106~0.850mm 25 kg接着用プライマー区画線用 25 kg軽油1.2号 パトロール給油 l諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり亘理町8(防安交)町道祝田上郡線舗装修繕工事【 第 3 号 施工単価表 】交通誘導警備員B 1 人日 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要交通誘導警備員B人計単位当たり亘理町9(防安交)町道祝田上郡線舗装修繕工事【 第 1 号 施工パッケージ 】床掘り 土砂 標準 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】バックホウ[クローラ型]山積0.8m3(平0.6m3)【労務】運転手(特殊)【材料】軽油1.2号 パトロール給油【端数調整】亘理町10(防安交)町道祝田上郡線舗装修繕工事【 第 2 号 施工パッケージ 】不陸整正 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】モータグレーダ[土工用] 排対型:2次基準幅3.1mロードローラ 排対型:2次基準マカダム 運転質量10t 締固め幅2.1mタイヤローラ[普通型]運転質量8~20t【労務】運転手(特殊)特殊作業員普通作業員土木一般世話役【材料】軽油1.2号 パトロール給油【端数調整】亘理町11(防安交)町道祝田上郡線舗装修繕工事【 第 3 号 施工パッケージ 】上層路盤(車道・路肩部) 平均幅員3.0m超1層:仕上厚60mm 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】アスファルトフィニッシャ[ホイール型] 舗装幅2.3~6.0mタイヤローラ[普通型]運転質量8~20tロードローラ[マカダム]運転質量10~12tその他(機械)【労務】普通作業員運転手(特殊)特殊作業員土木一般世話役その他(労務)【材料】亘理町12(防安交)町道祝田上郡線舗装修繕工事【 第 3 号 施工パッケージ 】 (続 き)上層路盤(車道・路肩部) 平均幅員3.0m超1層:仕上厚60mm 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要アスファルト合材再生AS安定処理アスファルト乳剤PK-3 プライムコート用軽油1.2号 パトロール給油その他(材料)【端数調整】亘理町13(防安交)町道祝田上郡線舗装修繕工事【 第 4 号 施工パッケージ 】表層(車道・路肩部) 1層当り仕上厚50mm 再生密粒度As20F t=5cm 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】アスファルトフィニッシャ[ホイール型] 舗装幅2.3~6.0mタイヤローラ[普通型]運転質量8~20tロードローラ[マカダム]運転質量10~12tその他(機械)【労務】普通作業員運転手(特殊)特殊作業員土木一般世話役その他(労務)【材料】亘理町14(防安交)町道祝田上郡線舗装修繕工事【 第 4 号 施工パッケージ 】 (続 き)表層(車道・路肩部) 1層当り仕上厚50mm 再生密粒度As20F t=5cm 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要アスファルト合材再生密粒度アスコン(20F)アスファルト乳剤PK-4 タックコート用軽油1.2号 パトロール給油その他(材料)【端数調整】亘理町15
(防安交)町道祝田上郡線舗装修繕工事【 第 5 号 施工パッケージ 】舗装版切断 アスファルト舗装版 15cm以下 1 m 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】コンクリートカッタ[バキューム式・湿式]径φ56cm 切削深20cm級 超低騒音型その他(機械)【労務】特殊作業員土木一般世話役普通作業員その他(労務)【材料】コンクリートカッタ(ブレード)18インチガソリンレギュラーその他(材料)亘理町16(防安交)町道祝田上郡線舗装修繕工事【 第 5 号 施工パッケージ 】 (続 き)舗装版切断 アスファルト舗装版 15cm以下 1 m 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【端数調整】亘理町17(防安交)町道祝田上郡線舗装修繕工事【 第 6 号 施工パッケージ 】土砂等運搬 標準 バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3) 土砂 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】ダンプトラックオンロード・ディーゼル 10t積級【労務】運転手(一般)【材料】軽油1.2号 パトロール給油【端数調整】亘理町18(防安交)町道祝田上郡線舗装修繕工事【 第 7 号 施工パッケージ 】整地 残土受入れ地での処理 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】バックホウ[クローラ型]山積0.8m3(平0.6m3)【労務】運転手(特殊)【材料】軽油1.2号 パトロール給油【端数調整】亘理町19(防安交)町道祝田上郡線舗装修繕工事【 第 8 号 施工パッケージ 】舗装版破砕 アスファルト舗装版 厚15cm以下 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】バックホウ[クローラ型・後方超小旋回型]山0.45m3(平0.35)【労務】土木一般世話役運転手(特殊)普通作業員【材料】軽油1.2号 パトロール給油【端数調整】亘理町20(防安交)町道祝田上郡線舗装修繕工事【 第 9 号 施工パッケージ 】殻運搬 舗装版破砕 機械(騒音対策不要、厚15cm以下) 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】ダンプトラックオンロード・ディーゼル 10t積級【労務】運転手(一般)【材料】軽油1.2号 パトロール給油【端数調整】亘理町21
(防安交)町道祝田上郡線舗装修繕工事交 通 誘 導 員 算 定 表費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 設計数量 対象数量 単位 施工量 施工量単位 施工日数 基準・特記事項 備考本:舗装工事01直接工事費1 1 式町道祝田上郡線1 1 式土工1 1 式床掘工1 1 式床掘り 基準書 Ⅱ-1-③-1土砂 標準土留無し 障害無し 70 70 m3 m3/日舗装工1 1 式不陸整正工1 1 式不陸整正 基準書 Ⅳ-1-①-11,420 1,420 m2 m2/日路盤工1 1 式上層路盤(車道・路肩部) 基準書 Ⅳ-1-①-1平均幅員3.0m超1層:仕上厚60mm再生瀝青安定処理材(40) プライムコート PK-3 1,420 1,420 m2 m2/日アスファルト舗装工1 1 式表層(車道・路肩部) 1層当り仕上厚50mm 基準書 Ⅳ-1-②-1再生密粒度As20F t=5cm平均幅員3.0m超 タックコート 1,420 1,420 m2 m2/日附帯工1 1 式区画線工1 1 式区画線設置 溶融式手動 実線 15cm 基準書 Ⅵ-1-①-1塗布厚1.0mm 白昼間 時間制約無 豪雪補正無 90 90 m m/日区画線設置 溶融式手動 破線 15cm 基準書 Ⅵ-1-①-1塗布厚1.0mm 白昼間 時間制約無 豪雪補正無 25 25 m m/日撤去工1 1 式舗装版切断工1 1 式舗装版切断 基準書 Ⅳ-3-③-1アスファルト舗装版 15cm以下230 230 m m/日舗装版破砕工1 1 式舗装版撤去t=5cm1,420 1,420 m2舗装版破砕 基準書 Ⅳ-3-②-1アスファルト舗装版 厚15cm以下障害等無し 積込作業有 騒音振動対策不要 1,420 m2 m2/日小計合計1運搬経路図町道 祝田上郡線L=3.9km(有)北日本クリーンAs殻事務所名備 考(1)積算基準及び設計単価の適用について(1) 関連工事による施工時期の調整(2) 施工時期による制限(3) 関係機関等との協議の未成立(4) 関係機関等との協議結果,特定条件の付加(1) 施工方法,機械施設,作業時間等の制限(1) 濁水,湧水処理のための特別な対策の必要性名称 所在地(2) 建設発生土 処理・処分 時 分 ~ 時 分処理・処分方法 距 離 制 限 時 間 備 考施 工 方 法工事番号7 安全対策関係工事名2.0 km- 特 記 仕 様 書 -令和7年度 (防安交)町道祝田上郡線舗装修繕工事6 公害対策関係(1) 交通安全施設等の指定施工方法,作業時間の制限作業時車両通行止め作業時片側交互通行(2) 占用埋設物との近接工事による監督員と協議のうえ施工すること作業時片側交互通行 施 工 条 件 明 示 書道路使用協議の回答 交通誘導警備員 2人/日内 容本工事は,宮城県土木部制定「共通仕様書」を適用するほか,本特記仕様書により施工するものとする。
仕様書の記載内容の優先は,「特記仕様書」「共通特記仕様書」「共通仕様書」の順とする。
条 件 項目亘理町 都市建設課 101360022 主任技術者及び監理技術者(以下,配置技術者という。)の配置1 共通仕様書の適用道路使用協議(亘理警察署)占用埋設物の位置確認契約工期初日以降,90日以内に着手(手持ち工事が完了した場合や,制約条件がない場合等は,期日以前の着手も可能)契約工期初日以降,○○日以内に着手土木工事共通特記仕様書第1編1-1-4によること。
請負者は,現場施工に着手する日の指定がない限り,原則として,契約工期初日以降,30日以内に現場施工に着手 (3)上記以外 上記現場施工に着手する日の前日までの期間において,工事準備等を含め工事現場が不稼動であることが明確な場合は,配置技術者の工事現場への専任は要しない。
出納局契約課ホームページ参照のこと。
http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/keiyaku/kk50.html建設業法第26条第3項ただし書の規程の適用を受ける監理技術者(特例監理技術者)の配置。
特例監理技術者を対象とする場合は下記によるものとする1 特例監理技術者を配置する場合は以下の(ア)~(サ)の要件を全て満たさなければならない。
(ア)本工事の現場施工に着手する日までに,建設業法第26条第3項ただし書による監理技術者の職務を補佐する者(以下,「監理技術者補佐」という。)を専任で配置すること。
(イ)監理技術者補佐は,一級施工管理技士補(令和3年4月1日施行予定)又は一級施工管理技士等の国家資格者,学歴や実務経験により監理技術者の資格を有するものであること。
なお,監理技術者補佐の建設業法第27条の規定に基づく技術検定種目は,特例監理技術者に求める技術検定種目と同じであること。
(ウ)監理技術者補佐は入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあること。
(エ)同一の特例監理技術者が配置できる工事は,本工事を含め同時に2件までとする。
(ただし,同一あるいは別々の発注者が,同一の建設業者と締結する契約工期の重複する複数の請負契約に係る工事であって,かつ,それぞれの工事の対象となる工作物等に一体性が認められるもの(当初の請負契約以外の請負契約が随意契約により締結される場合に限る。)については,これら複数の工事を一の工事とみなす。
)(オ)特例監理技術者が兼務できる工事は,本工事を所管する土木事務所(地域事務所)管内及び隣接土木事務所(地域事務所)管内の宮城県内で施行される工事でなければならない。
(カ)特例監理技術者は,施工における主要な会議への参加,現場の巡回及び主要な工程の立会等の職務を適正に遂行しなければならない。
(キ)特例監理技術者と監理技術者補佐との間で常に連絡が取れる体制であること。
(ク)監理技術者補佐が担う業務等について,明らかにすること。
(ケ)専任補助者を配置しない工事であること。
(コ)維持管理業務同士は兼務できない。
※24時間体制で応急処理工や緊急巡回等が必要な業務等(サ)配置技術者の追加専任を必要としないもの。
2 本工事の監理技術者が特例監理技術者として兼務する場合,配置技術者届出書及び特例監理技術者の配置を予定している場合の確認事項を提出すること。
3 本工事において,特例監理技術者及び監理術者補佐の配置を行う場合又は配置を要さなくなった場合は適切にコリンズ(CORIINS)への登録を行うこと。
4 積算基準及び設計単価の適用期日積算基準及び設計単価は公告日当月の基準及び単価としている。
9 建設副産物対策関係(建設発生土)(1) 現場施工に着手する日の指定 (配置技術者の配置要件の特例)※平成25年4月1日以降適用「現場施工の着手日を指定した工事における配置技術者の配置要件の特例について」(2)請負者が着手日を選択出来る工事(フレックス工事)(1) 建設発生土の処理・処分について5 工程関係3 特例監理技術者の配置8 排水工関係本工事の残土は,下記に運搬するものとする。
なお,下記により難い場合が生じたときは,監督職員の指示によるものとし,設計変更の対象とする。
追加事項1(1)追加(特記事項)によること自由処分処理・処分する場所ある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ない対象 対象外ある ないある ない処理・処分方法(2) 建設発生土以外の 処理・処分 時 分 ~建設副産物 時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分(1)生コンクリート(2)購入土(3)宮城県グリーン製品の利用 1.植生基盤材等,視線誘導標,型枠用合板は,原則として宮城県グリーン製品を用いること。
2.盛土材,埋め戻し材3.その他( )(4)県内産製品の使用(5)現場吹付法枠工(1)舗装の下請制限について(2) 「ダンプ土砂運搬等下請を行う工事における工事費内訳調査」の対象の有無(3)三者会議の対象の有無(4)貸与資料の有無(5)発注者支援(工事監督支援業務)対象の有無(6)法定外の労災保険の付保について(7)熱中症対策に資する現場管理費補正の試行の有無工事現場内及び工事現場間で再利用する場合は,施工管理及び契約方法等について,施工計画打合せ時に監督職員と協議すること。
その他 km建設汚泥アスファルト塊km(3) 再生材の利用種類・数量 クラッシャーラン:0~40mm( ㎥)、密粒度As(167.04t)、細粒度As( t)、As安定処理(167.04t)建設発生木材 kmコンクリ ート塊 km10 建設副産物対策関係(建設発生土以外の建設副産物)(1) 建設発生土以外の建設副産物の処理・処分について 下記の処理・処分は設計積算上の条件明示であり,処理施設を指定するものではない。
なお,下記によらない場合は,監督職員と協議すること。
また,処理・処分に先立ち処分場等の受入れの可否を確認すること。
なお,廃棄物の処理に当たっては「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」を遵守すること(環境省または循環型社会推進課のHPを参照)。
処理・処分する場所 距 離 制 限 時 間(1)品質証明書および施工プロセス品質確認 チェックリストの対象(2)施工プロセス品質確認チェックリストの対象13 標準的な設計図書による発注方式 土木工事共通特記仕様書第3編1-1-14によること。
購入土を使用する場合は,材料承諾時に「採石法第33条による採取計画認可書の写し」,又は「砂利採取法第16条の採取計画認可書の写し」を提出すること。
本工事は,工事着手前等に当該工事の発注者,施工者,詳細設計等を担当した設計者が参加して,設計図書と現場の整合性の確認及び設計意図の伝達等を行う「三者会議」を設置する対象工事である。
土木工事共通特記仕様書第3編1-1-5によること。
貸与資料( )現場環境改善の具体的な実施内容,実施期間については,施工計画書に明記し,監督職員と協議すること。
本仕様書によるもののほか工事施工に関して必要な資料として工事契約後下記の資料を貸与する。
土木工事共通特記仕様書第1編1-1-3によること。
生コンクリートの使用に当たっては,「宮城県生コンクリート品質管理監査会議」が交付する「品質管理監査合格証」を有する工場の製品,又は同等以上の品質管理を行っていることが認められる工場の製品を使用すること。
請負者が本工事の一部について下請契約を締結する場合には,請負者は,当該工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請負人を含む)も同様の義務を負う旨を周知すること。
本工事は,「県土木部発注工事における県内産製品優先使用の試行要領」の対象工事である。
工事の施工にあたっては,試行要領に基づき適切に実施すること。
事業管理課ホームページ参照 http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/kensanzai.html㈲北日本クリーン 亘理町字龍円寺前 中間処理 3.9 km本工事は「ダンプ土砂運搬等下請を行う工事における工事費内訳調査」の対象工事であり,請負者は,調査票等に必要事項を正確に記入し発注者に提出する他,ダンプ土砂運搬等下請負契約に関する関係書類を提出すること。
15 設計変更の手続き設計変更については,工事請負契約書第19条~第26条及び共通仕様書第1編1-1-1-14~1-1-1-16に記載しているところであるが,その具体的な考え方や手続きについては,「工事請負契約における設計変更ガイドライン」(宮城県土木部)によることとする。
詳細については,以下のホームページ「設計変更ガイドライン【土木工事,建設関連業務】」を参考とすること。
https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/henkou-guideline.htmlトップページ > しごと・産業 > 土木・建築・不動産業 > 建設業 > 設計変更ガイドライン【土木工事,建設関連業務】吹付モルタルにおける圧縮強度の規格値は,18N/mm2以上とする。
16 その他12 品質証明14 資材関係必須工事監督支援業務の受注者が現場監督支援する場合,工事請負者対し「工事打合せ簿」により担当技術者(所属会社等名・氏名)の通知を行うこと。
本工事では,法定外の労災保険加入にかかる保険料を予定価格に反映しているため,本工事において受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
なお,加入後受注者は,工事請負契約書第62条に基づき,証券又はこれに代わるものを直ちに発注者に提示すること。
本工事は熱中症対策に資する現場管理費率の補正の試行対象工事である。
本運用による設計変更を希望する場合は,別途定める「熱中症対策に資する現場管理費補正の試行要領」に基づき,発注者に協議すること。
(1)設計変更の手続きについて11 現場環境改善 内容 「宮城県グリーン製品」利用推進指針によること。
「宮城県グリーン製品」を使用した場合は,請負者は循環型社会推進課HPより「チェックリスト」をダウンロードし,使用材料や数量等を入力後,工事完了後に監督職員に提出(電子メール)すること。
請負工事費が,1億5千万円以上の工事および発注者が必要と認める工事。
土木工事共通特記仕様書第3編1-1-9および品質証明実施要領によること。
上記に該当せず,請負工事費が1億円以上の工事。
土木工事共通特記仕様書第3編1-1-9および品質証明実施要領によること。
ある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ない(1)「ICT施工・3次元化等の活用提案」の適用工事(2)実施された技術についての費用計上(設計変更)(1)工事情報共有システムの活用(3)ウィークリースタンス等の推進実施困難工事の理由(1)女性活躍推進モデル工事(1)下請承認事務簡素化モデル工事本工事は,工事書類の簡素化を目的とした試行対象工事である。
実施にあたっては「宮城県土木部における工事書類簡素化の試行要領」に基づき行うこと。
18 業務効率化本工事は工事情報共有システムの活用対象工事であり,請負者は工事着手時に別途定める「工事情報共有システム事前協議チェックシート」により,必要事項について監督職員と協議を行うこと。
実施にあたっては「土木工事における工事情報共有システムの実施要領」及び「土木工事における工事情報共有システムの活用ガイドライン」に基づき行うこと。
内 容(例)・応急復旧工事のため早期に工事を完成させる必要があり,週休2日の確保が困難なため(1)週休2日工事設計変更の積算手法については,総合評価落札方式の手引きのとおりとする。
なお,(1)が対象外の場合は,当該項目も対象外となる。
現場閉所型:巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合を除き、現場事務所での事務作業を含めて、1日を通 して現場や現場事務所を閉所する。
交 替 制 :現場閉所を行うことが困難な工事について、技術者及び技能労働者が交替しながら休日確保の取組を行う。
20 女性活躍推進モデル工事の適用の有無1.対象工事の場合,活用する技術については,「ICT施工・3次元化等の活用提案 工事計画書」に基づき選択する こと。
2.ICT施工・3次元化等の活用提案の適用の有無に係わらず,「ICT施工・3次元化等の活用提案 工事計画書」に記 載の技術は,施工計画・技術提案等(いわゆる作文)の評価対象外とする。
(「簡易型(施工計画型)」,「標準型」, 「高度型」の場合) なお,「ICT施工・3次元化等の活用提案」の対象外工事の場合も,同様の取扱いとする。
本工事は,受発注者協力のもと,建設業の魅力創出を図ることを目的にウィークリースタンス等の推進を図ることとし,「ウィークリースタンス等実施要領」に基づき,取組内容を受発注者間で協議及び共有し,工事を進めていくこととする。
詳細については,宮城県土木部事業管理課のホームページを参照すること。
(http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/weekly.html) 働き方改革・生産性向上に関する事項項目 条 件(2)工事書類の簡素化の試行について19 週休2日工事の適用の有無1.週休2日工事の対象工事の場合は,亘理町「週休2日工事」実施要領に基づき行うことする。
なお,週休2日工事の型式については,下記(2)、(3)のとおりする。
2.改正労働基準法(平成30年6月成立)による罰則付きの時間外労働規制が建設業に適用されたことを踏まえ、週休2日の確保を目指し、「週休2日工事」での発注を原則とする。
ただし、応急復旧工事など緊急工事の場合は、例外的に週休2日対象工事としないことも可能とする。
その場合は「実施困難工事」として、下欄にその理由を記載する。
17 総合評価落札方式における「ICT施工・3次元化等の活用提案」の適用の有無21 下請承認事務簡素化モデル工事の適用の有無 (2)週休2日工事の型式実施に当たっては,発注者から工事打合せ簿により,「下請承認事務簡素化モデル工事」である旨を別途指示するものとする。
実施に当たっては,宮城県土木部「女性活躍推進モデル工事」実施要領に基づき行うものとする。
実施要領は,宮城県ホームページ(https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/)で確認のこと。
(3)週休2日工事の区分週休2日工事の区分は「通期の週休2日」と「月単位の週休2日」に区分する。
当初発注においては「通期の週休2日」を指定、積算している。
「月単位の週休2日」は受注者の希望型とし、工事着手前に受発注者間で協議の上、実施の可否を決定する。
なお、協議により「月単位の週休2日」を実施することとし、「月単位の週休2日」を達成した場合は、精算変更時に「月単位の週休2日」の補正係数に変更する。
「通期の週休2日」:対象期間全体で、4週8休相当以上の休日を取得したと認められる状態。
「月単位の週休2日」:対象期間の全ての月において、4週8休以上の休日を取得したと認められる状態。
対象 対象外対象 対象外対象 対象外あり なし対象実施困難工事対象 対象外対象 対象外現場閉所型交替制備 考(1)労働者確保に関する積算方法の試行工事#N/A#N/A(2)労働者宿舎設置に関する積算方法の試行工事(1)遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更(1)施工箇所が点在する工事積算方法の試行の対象工事1 本工事は,「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労務管理費」の下記に示す費用(以下「実績変更対象間接費」という。)について,契約締結後,労働者確保に要する方策に変更が生じ,亘理町においては土木工事標準積算基準(宮城県土木部)に基づく金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて最終精算変更時点で設計変更する「労働者確保に関する積算方法の工事」である。
営繕費:労働者送迎費,宿泊費,借上費 労務管理費:募集及び解散に要する費用,賃金以外の食事,通勤等に要する費用受注者は,購入費及び輸送費を変更したい場合は,「工事打合せ簿」に次の事項を記載し発注者に提出し協議するものとする。
1 地域内及び基地に,建設資材がないことを証明する資料(打合せメモ等)2 遠隔地から購入及び輸送する建設資材の名称・規格及び製造・生産工場の名称(使用材料の建設資材名及び規格・形状等の証明資料「品質証明」)3 遠隔地から建設資材を購入及び輸送する理由4 製造・生産工場を選定した理由5 見積もり書6 その他,必要と思われる事項(2)東日本大震災の復旧・復興事業等における積算方法等に関する試行について本工事における共通仮設費の金額は,対象地区毎に算出した共通仮設費を合計した金額とする。
また,現場管理費の金額も同様に,対象地区毎に算出した現場管理費を合計した金額とする。
なお,共通仮設費率及び現場管理費率の補正(大都市,施工地域等)については,対象地区毎に設定する。
3 受注者は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更を希望する場合は,実績変更対象間接費に係る費用の内訳を記載した「労働者確保に係る実績報告書(様式1)」及び実績変更対象間接費について実際に支払った全ての証明書類(領収書,領収書の出ないものは金額の適切性を証明する金額計算書など。)を監督員に提出し,設計変更の内容について協議するものとする。
下記の建設資材は,通常地域内から調達することを想定しているが,安定的な確保を図るために,当該調達地域以外から調達せざるを得ない場合には,事前に監督職員と協議するものとする。
また,購入費及び輸送費に要した費用については,証明書類(契約書及び納品書等)を添付するものする。
なお,添付する証明書類(契約書及び納品書等)は原本を提示(写しの提出)とし,受注者名,納品者名,使用資材名,規格・形状,使用(納品)日,使用(納品)数量等が記載されている物を監督員に提出し,その費用について設計変更することとする。
購入費の対象は,生コンクリート・アスファルト合材・石材等(山砂,砕石,捨石,被覆石等)とする。
輸送費の対象は,仮設材(鋼矢板等)とする。
条 件2 本工事の予定価格の算出の基礎とした設計額(亘理町においては,土木工事標準積算基準に基づき算出した額)における実績変更対象間接費の割合は次のとおりである。
24 施工箇所が点在する工事の間接費の積算項目(1)土砂等建設資材を供給元で引取する場合の積算の取扱い・本工事の施工において,調達(購入)する予定の○○の設計単価は,現場持込価格(単価)としている。
ただし,契約後,施工計画に基づき,○○の調達条件について異なる場合は,監督職員と協議すること。
・資材搬入において,標準作業以外の作業(現場外の仮置き等)が生じる場合は,監督職員と協議すること。
本工事は,施工箇所が点在する工事であり,共通仮設費及び現場管理費について標準積算と施工実態に乖離が考えられるため,「○○地区(施工箇所○○,○○),△△地区(施工箇所○○),□□地区(施工箇所○○)(以下,対象地区という)」ごとに共通仮設費及び現場管理費を算出する「施工箇所が点在する工事積算方法の試行」の対象工事である。
1)共通仮設費(率分)に占める実績変更対象間接費(労働者送迎費,宿泊費,借上費)の割合:- 2)現場管理費に占める実績変更対象間接費(募集及び解散に要する費用,賃金以外の食事,- 通勤等に要する費用)の割合:間接工事費(共通仮設費及び現場管理費)について,工事量の増大による資材やダンプトラック等の不足による作業効率の低下等により現場の実支出が増大し,積算基準による積算とかい離が生じていることが確認されたため,積算基準書等により各工種区分に従って対象額ごとに求めた共通仮設費率及び現場管理費率に,それぞれ以下の補正係数を乗じている。
補正係数 共通仮設費:1.3 現場管理費:1.125 その他6 受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については,法的措置及び入札参加資格制限等の措置を行う場合がある。
本工事は,「労働者宿舎設置に関する試行要領」(以下試行要領)の対象工事である。
労働者宿舎の設置を希望する場合については,「試行要領」に基づき監督職員と事前に協議すること。
内 容7 受注者は,実績変更対象間接費にかかる設計変更について疑義が生じた場合は,監督員と協議するものとする。
22 被災地以外からの労働者確保に要する間接費の設計変更の運用23 遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更4 受注者の責めによる工事工程の遅れ等受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については,設計変更の対象としない。
施 行 方 法5 発注者は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更する場合,受注者が実績変更対象間接費について実際に支払った額のうち証明書類において確認された費用から,亘理町においては土木工事標準積算基準(宮城県土木部)に基づき算出した額における実績変更対象間接費を差し引いた費用を加算して算出する。
なお,全ての証明書類の提出がない場合であっても,提出された証明書類をもって設計変更を行うものとする。
東日本大震災に伴う特例制度ある ないある ないある ないある ないある ないある ない対象 対象外(1) 追加 排出ガス対策型建設機械の原則使用(2) 追加 安全訓練等の実施について(3) 追加 墜落・転落の防止(4) 追加 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(5) 追加 不法無線局の排除について(6) 追加 暴力団等の排除について(1) 追加 提出書類の様式及び参考図書について(2) 追加 住民への配慮について(3) 追加 工事完成検査について(4) 追加(5) 追加(1) 追加 工種区分(2) 追加 地域補正(3) 追加 基礎単価について (4) 追加(5) 追加(1) 追加(2) 追加(3) 追加(4) 追加(5) 追加(1) 追加(2) 追加(3) 追加(4) 追加(5) 追加(1) 追加(2) 追加(3) 追加(4) 追加(5) 追加(1) 追加(2) 追加(3) 追加(4) 追加(5) 追加4 追加事項45 追加事項5請負者は電波法令を遵守し、不法無線局を搭載した車両を使用してはならない。
2 追加事項2請負者は、分別解体等省令で定める様式第一号別表1~3のうち当該工事に該当する別表及び工程表を作成し、その届出に係る工事に着手する日の7日前までに、監督職員に対し、分別解体等の計画等について書面を交付して説明すること。
また、特定建設資材廃棄物の再資源化が完了したときは、建設リサイクル法第18条に基づいて書面により報告すること。
(土木工事等:工事請負代金額500万円以上対象)足場の設置を必要とする場合、手すり先行工法等に関するガイドライン(厚生労働省平成21年6月1日)に基づき、手すり先行工法による足場の組立て等の作業を行うとともに、働きやすい安心感のある足場を使用すること。
なお、これによりがたい場合には、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。
請負者は、亘理町暴力団等排除措置要綱を遵守し、暴力団関係業者等を下請負人等としてはならない。
また、暴力団等から不当介入を受けた場合は、速やかに警察署に通報するとともに、発注者に報告すること。
なお、このことは、下請負人等に対しても指導すること。
仕様書に示す建設機械は排出ガス対策型を使用すること。
なお、施工実施にあたり、排出ガス対策型を使用しない場合は、変更契約の対象とする。
関係住民への事前説明を周知徹底し、本工事中のトラブル発生の防止を図ること。
又、諸法令を遵守して事故の未然防止に努めること。
舗装工事宮城県共通単価25-8-1付採用7 追加事項73 追加事項36 追加事項6本工事の施工に祭し、工事着手後原則として作業員の全員参加により月当たり半日以上の時間を割り当て、安全訓練等を実施すること。
特 記 事 項1 追加事項1宮城県事業管理課ホームページより入手し、最新版のものを利用すること。
契約工期内に工事完成検査を受け引渡しすること。
(検査予定日:令和8年1月20日)一般交通影響有り(2)-1
1111.611.66.16.1228.48.44.04.03313.013.06.16.14416.216.22.02.01111.611.66.16.1228.48.44.04.03313.013.06.16.14416.216.22.02.01111.611.66.16.1228.48.44.04.03313.013.06.16.14416.216.22.02.06.16.155路線名箇 所工事名図番図番亘 理 町図 示図 示平面図・標準断面図平面図・標準断面図縮 尺図 名平 面 図S=1:600町道祝田上郡線町道祝田上郡線亘理町逢隈鹿島字宮前 地内亘理町逢隈鹿島字宮前 地内亘理町逢隈鹿島字宮前 地内亘理町逢隈鹿島字宮前 地内令和7年度 (防安交)町道祝田上郡線舗装修繕工事令和7年度 (防安交)町道祝田上郡線舗装修繕工事令和7年度 (防安交)町道祝田上郡線舗装修繕工事令和7年度 (防安交)町道祝田上郡線舗装修繕工事令和7年度 (防安交)町道祝田上郡線舗装修繕工事令和7年度 (防安交)町道祝田上郡線舗装修繕工事令和7年度 (防安交)町道祝田上郡線舗装修繕工事標準断面図(No.1)S=1:50S=1:50交差点部舗装平面図S=1:300標準断面図(No.10)1111.611.66.16.1228.48.44.04.03313.013.06.16.14416.216.22.02.06.16.116.2 16.2区画線(外側線・実線15cm)L=50.0m 区画線(外側線・実線15cm)L=50.0m 区画線(外側線・実線15cm)L=50.0m 区画線(外側線・実線15cm)L=50.0m 区画線(外側線・実線15cm)L=50.0m 区画線(外側線・実線15cm)L=50.0m 区画線(外側線・実線15cm)L=50.0m区画線(外側線・実線15cm)L=40.0m区画線(外側線・実線15cm)L=40.0m区画線(外側線・実線15cm)L=40.0m区画線(外側線・実線15cm)L=40.0m区画線(外側線・実線15cm)L=40.0m区画線(外側線・実線15cm)L=40.0m区画線(外側線・実線15cm)L=40.0m舗装版切断 L=210.0m区画線(中央線・破線15cm)L=25.0m 区画線(中央線・破線15cm)L=25.0m 区画線(中央線・破線15cm)L=25.0m 区画線(中央線・破線15cm)L=25.0m 区画線(中央線・破線15cm)L=25.0m 区画線(中央線・破線15cm)L=25.0m 区画線(中央線・破線15cm)L=25.0mNo.0No.1No.2No.3No.4No.5No.6No.9No.10No.10+10.0No.0No.10+10.0令和7年度施工 舗装工事 W=6.5~7.5m L=210.0m 令和7年度施工 舗装工事 W=6.5~7.5m L=210.0m 令和7年度施工 舗装工事 W=6.5~7.5m L=210.0m 令和7年度施工 舗装工事 W=6.5~7.5m L=210.0m 令和7年度施工 舗装工事 W=6.5~7.5m L=210.0m 令和7年度施工 舗装工事 W=6.5~7.5m L=210.0m 令和7年度施工 舗装工事 W=6.5~7.5m L=210.0mNo.8No.7表層(再生密粒度As20F t=5cm) 表層(再生密粒度As20F t=5cm)上層路盤(再生瀝青安定処理路盤 t=6cm) 上層路盤(再生瀝青安定処理路盤 t=6cm) 上層路盤(再生瀝青安定処理路盤 t=6cm) 上層路盤(再生瀝青安定処理路盤 t=6cm) 上層路盤(再生瀝青安定処理路盤 t=6cm) 上層路盤(再生瀝青安定処理路盤 t=6cm) 上層路盤(再生瀝青安定処理路盤 t=6cm)不陸整正(補足材なし) 不陸整正(補足材なし)6500区画線(実線 W=15cm) 区画線(実線 W=15cm) 区画線(実線 W=15cm) 区画線(実線 W=15cm)7500区画線(破線 W=15cm) 区画線(破線 W=15cm)表層(再生密粒度As20F t=5cm) 表層(再生密粒度As20F t=5cm)上層路盤(再生瀝青安定処理路盤 t=6cm) 上層路盤(再生瀝青安定処理路盤 t=6cm) 上層路盤(再生瀝青安定処理路盤 t=6cm) 上層路盤(再生瀝青安定処理路盤 t=6cm) 上層路盤(再生瀝青安定処理路盤 t=6cm) 上層路盤(再生瀝青安定処理路盤 t=6cm) 上層路盤(再生瀝青安定処理路盤 t=6cm)不陸整正(補足材なし) 不陸整正(補足材なし)舗装版切断 L=6.6m舗装版切断 L=7.5m舗装版切断 L=7.5m11223344番号 番号 底 辺 底 辺 高 さ 高 さ 倍 面 積 倍 面 積 倍 面 積 倍 面 積 面 積 面 積 面 積 面 積合 計 合 計敷 地 面 積 敷 地 面 積55表層(再生密粒度As20F t=5cm)A=1421.6m2 表層(再生密粒度As20F t=5cm)A=1421.6m2 表層(再生密粒度As20F t=5cm)A=1421.6m2 表層(再生密粒度As20F t=5cm)A=1421.6m2 表層(再生密粒度As20F t=5cm)A=1421.6m2 表層(再生密粒度As20F t=5cm)A=1421.6m2 表層(再生密粒度As20F t=5cm)A=1421.6m2上層路盤(再生瀝青安定処理路盤 t=6cm)A=1421.6m2 上層路盤(再生瀝青安定処理路盤 t=6cm)A=1421.6m2 上層路盤(再生瀝青安定処理路盤 t=6cm)A=1421.6m2 上層路盤(再生瀝青安定処理路盤 t=6cm)A=1421.6m2 上層路盤(再生瀝青安定処理路盤 t=6cm)A=1421.6m2 上層路盤(再生瀝青安定処理路盤 t=6cm)A=1421.6m2 上層路盤(再生瀝青安定処理路盤 t=6cm)A=1421.6m2不陸整正(補足材なし)A=1421.6m2 不陸整正(補足材なし)A=1421.6m2 不陸整正(補足材なし)A=1421.6m2 不陸整正(補足材なし)A=1421.6m2 不陸整正(補足材なし)A=1421.6m2 不陸整正(補足材なし)A=1421.6m2 不陸整正(補足材なし)A=1421.6m2舗装版撤去(As舗装 t=5cm)A=1421.6m2 舗装版撤去(As舗装 t=5cm)A=1421.6m2 舗装版撤去(As舗装 t=5cm)A=1421.6m2 舗装版撤去(As舗装 t=5cm)A=1421.6m2 舗装版撤去(As舗装 t=5cm)A=1421.6m2 舗装版撤去(As舗装 t=5cm)A=1421.6m2 舗装版撤去(As舗装 t=5cm)A=1421.6m211.6 11.6 6.1 6.1 70.76 70.76 35.380 35.3808.4 8.4 4.0 4.0 33.60 33.60 16.800 16.80079.30 79.30 6.1 6.1 13.0 13.0 39.650 39.6502.0 2.0 32.40 32.40 16.200 16.20013.0 13.0 6.1 6.1 79.30 79.30 39.650 39.650147.68 147.68147.68 m22 147.68 m床掘 t=5cm 床掘 t=5cm床掘 t=5cm 床掘 t=5cm
亘理町公告第43号条件付一般競争入札公告条件付一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び亘理町財務規則(平成7年規則第6号)第94条の規定に基づき、次のとおり公告する。
令和7年9月4日亘理町長 山 田 周 伸1、工事の概要(1)工事番号 第11132003号(2)工事名 令和7年度 (防安交)町道袖ヶ沢若宮線舗装修繕工事(3)工事場所 亘理町逢隈神宮寺字袖ケ沢 地内(4)工事内容 舗装工事・町道 袖ケ沢若宮線不陸整正(RC-40 補足材なし) A=1,470m2上層路盤(粒度調整砕石t=15cm) A=1,470m2表層(再生密粒度As20F t=5cm) A=1,470m2(5)工 期 契約日の翌日から令和8年1月30日まで(6)予定価格 15,007,000円(消費税及び地方消費税を除く)入札参加条件(1)令和 7・8 年度亘理町入札参加資格者名簿(登録部門:舗装工事)に登載されている者であること。
(2)地方自治法施行令第167条の4第1項の規定に該当しない者であること。
(3)開札日に亘理町から指名停止を受けている期間でないこと。
(4)会社更生法に基づき、更生手続き開始の申し立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続き開始の申し立てがなされている者でないこと。
(5)亘理町に本店を有する事業者で、建設業法による舗装工事について建設業の許可を受けている者であること。
(6) 建設業法第 27 条の 23 に規定する経営事項審査結果で、舗装工事について総合評定値(P)が、700点以上の者であること。
(7) 入札に参加しようとする者の間に、以下の基準のいずれかに該当する関係がないこと(基準に該当する者のすべてが共同企業体の代表者以外の構成員である場合を除く)。
なお、上記の関係がある場合に、辞退する者を決めることを目的に当事者間で連絡を取ることは、入札参加心得第1条の規定に抵触するものではないことに留意すること。
① 資本関係以下のいずれかに該当する二者の場合。
ただし、子会社又は子会社の一方が更生会社又は再生手続きが存続中の会社である場合は除く。
1)親会社と子会社の関係にある場合2)親会社を同じくする子会社同士の関係にある場合② 人的関係以下のいずれかに該当する二者の場合。
ただし、1)については、会社の一方が更生会社又は再生手続きが存続中の会社である場合は除く。
1)一方の会社の役員が、他方の会社の役員を現に兼ねている場合2)一方の会社の役員が、他方の会社の管財人を現に兼ねている場合③ その他入札の適正さが阻害されると認められる場合その他上記①又は②と同視しうる資本関係又は人的関係があると認められる場合。
(8)警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ずるものとして、国土交通省発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。
(9)主任技術者、監理技術者を適正に配置できるとともに、現場代理人を常駐で配置すること。
3、入札手続きにおける担当課〒989-2393宮城県亘理郡亘理町字悠里1番地亘理町財政課 管財班TEL:0223-34-0502(直通) FAX:0223-32-1433E-mail:kanzai2@town.watari.miyagi.jp4、競争参加資格の確認等(1)本競争の参加希望者は、次に従い、申請書(様式第2号)及び資料(様式第3号、様式第4号)を提出し、亘理町長から競争参加資格の有無について確認を受けなければならない。
なお、申請書及び資料を下記の期日以内に提出しない者は、本競争に参加することができない。
申請書提出期日:令和7年9月4日から令和7年9月12日まで申請書提出方法:8時30分から12時及び13時から17時15分の間に亘理町財政課管財班まで持参すること。
入札参加資格審査結果通知予定日:令和7年9月17日※ 審査結果通知はメールで通知します。
入札会当日に原本と引き換えますのでメールで送付した通知書を持参して下さい。
(2)配置予定の技術者建設業法(昭和24年法律第100号)等に基づき、当該入札参加業者と入札参加受付の手続きを行った日より3か月以上前から直接雇用関係のある主任技術者又は監理技術者(以下「配置技術者」という。)をこの工事現場に配置できること。
また、配置予定の技術者の調書(様式4)と資格等を証明する書類の写しを提出すること。
なお、監理技術者にあっては、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を取得している者であり、監理技術者資格者証の写し(表裏)を提出すること。
(3)競争参加資格の確認は、申請者すべてに対し行うものとする。
(4)資料の作成説明会は行わない。
(5)申請書等は亘理町ホームページよりダウンロードして使用すること。
5、仕様書の閲覧閲覧:令和7年9月4日9時から令和7年9月18日12時まで亘理町公式ホームページにより公開6、閲覧に対する質問(1)閲覧に対する質問がある場合においては、次に従い提出すること。
①提出方法 メールでの提出(メール送信後に受信確認の電話をすること。)②受領期間 令和7年9月4日9時から令和7年9月12日の10時まで③提出場所 亘理町財政課管財班(2)(1)の全ての質問に対する回答は、令和7年9月17日10時に、入札参加資格を有する全ての者へメールでおこなう。
7、入札及び開札の日時及び場所等(1)日 時 令和7年9月19日 11時30分(2)場 所 亘理町役場 2階大会議室(控席:2階大会議室前ロビー)8、入札方法等(1)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100 分の 10 に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
また、入札時に入札書に記載する金額の積算内訳書を提出すること。
なお、積算内訳書と入札書の金額が異なる場合は無効となります。
(2)入札執行回数は1回とする。
(3)最低制限価格 有9、入札保証金及び契約保証金(1)入札保証金 免除(2)契約保証金 亘理町建設工事請負契約約款第4条による保証(保証金額は、契約金額の10分の1に相当する額とする。)に付すこと。
10、開札入札者又はその代理人は開札に立ち会わなければならない。
11、入札の失格亘理町建設工事等執行規則第19条に該当するときは失格とする。
12、支払い条件前金払 40%以下中間前金払 20%以下13、その他(1)契約の手続きにおいて使用する言語及び通貨は日本語及び日本国通貨に限る。
(2)入札参加者は入札参加心得を熟読し、厳守すること。
(3)資料に虚偽の記載をした場合においては、指名停止措置要領に基づく指名停止措置を行うことがある。
(4)落札者は、様式第4号に記載した配置予定の技術者を当該工事に配置すること。
(5)仕様書を入手した者は、これを本入札手続き以外の目的で使用してはならない。
(6)入札の無効亘理町建設工事等執行規則第20条に該当する入札があったと認めたときは無効とする。
(7)本工事は労働環境改善を図ることを目的とした「週休2日対象工事」とする。
工事箇所町道袖ケ沢若宮線位 置 図L=250m W=4.5~7.7m
工 事 番 号 課 長 班 長 副 班 長 設 計 者11132003工事場所亘理町逢隈神宮寺字袖ケ沢 地内令和 7 年度 (防安交)町道袖ケ沢若宮線舗装修繕工事起 工 理 由一 金 円工 事 価 格 円施 工 方 法 其 の 他消費税相当額 円自 年 月 日工 期 至 8 年 1 月 30 日 日間亘 理 町計 画 構 造 ・ 仕 様 概 要町道袖ケ沢若宮線 W=4.5~7.7m L=250.0m・舗装工不陸整正(補足材なし) A=1,470.0m2上層路盤(粒度調整砕石 t=15cm) A=1,470.0m2表層(再生密粒度As20F t=5cm) A=1,470.0m2(防安交)町道袖ケ沢若宮線舗装修繕工事本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要舗装工事011 式町道袖ケ沢若宮線 1 式土工1 式床掘工1 式床掘り土砂 標準 220 m3 P 1 号残土処理工1 式残土処理L=2.0km以下 220 m3 単 1 号舗装工1 式不陸整正工1 式不陸整正1,470 m2 P 2 号上層路盤工1 式上層路盤(車道・路肩部)全仕上り厚150mm 1層施工 1,470 m2 P 3 号亘理町1(防安交)町道袖ケ沢若宮線舗装修繕工事本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要表層工1 式表層(車道・路肩部) 1層当り仕上厚50mm再生密粒度As20F t=5cm 1,470 m2 P 4 号撤去工1 式舗装版切断工1 式舗装版切断アスファルト舗装版 15cm以下 260 m P 5 号舗装版破砕工1 式舗装版撤去t=5cm 1,470 m2 単 2 号仮設工1 式仮設工1 式交通誘導警備員B人日 施 1 号直接工事費計共通仮設費計1 式亘理町2(防安交)町道袖ケ沢若宮線舗装修繕工事本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要共通仮設費(率化)1 式共通仮設費率分1 式純工事費1 式現場管理費1 式工事原価1 式一般管理費等1 式工事価格1 式消費税等相当額1 式合計亘理町3(防安交)町道袖ケ沢若宮線舗装修繕工事【 第 1 号 単価表 】残土処理 L=2.0km以下 100 m3 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要土砂等運搬標準 バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3) 土砂 100 m3 P 6 号整地残土受入れ地での処理 100 m3 P 7 号計単位当たり亘理町4(防安交)町道袖ケ沢若宮線舗装修繕工事【 第 2 号 単価表 】舗装版撤去 t=5cm 100 m2 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要舗装版破砕アスファルト舗装版 厚15cm以下 100 m2 P 8 号殻運搬 舗装版破砕機械(騒音対策不要、厚15cm以下) 5 m3 P 9 号廃棄物処理費(中間・再生)アスファルト塊(有)北日本クリーン 5 m3計単位当たり亘理町5(防安交)町道袖ケ沢若宮線舗装修繕工事【 第 1 号 施工単価表 】交通誘導警備員B 1 人日 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要交通誘導警備員B人計単位当たり亘理町6(防安交)町道袖ケ沢若宮線舗装修繕工事【 第 1 号 施工パッケージ 】床掘り 土砂 標準 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】バックホウ[クローラ型]山積0.8m3(平0.6m3)【労務】運転手(特殊)【材料】軽油1.2号 パトロール給油【端数調整】亘理町7(防安交)町道袖ケ沢若宮線舗装修繕工事【 第 2 号 施工パッケージ 】不陸整正 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】モータグレーダ[土工用] 排対型:2次基準幅3.1mロードローラ 排対型:2次基準マカダム 運転質量10t 締固め幅2.1mタイヤローラ[普通型]運転質量8~20t【労務】運転手(特殊)特殊作業員普通作業員土木一般世話役【材料】軽油1.2号 パトロール給油【端数調整】亘理町8(防安交)町道袖ケ沢若宮線舗装修繕工事【 第 3 号 施工パッケージ 】上層路盤(車道・路肩部) 全仕上り厚150mm 1層施工 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】モータグレーダ[土工用] 排対型:2次基準幅3.1mロードローラ 排対型:2次基準マカダム 運転質量10t 締固め幅2.1mタイヤローラ[普通型]運転質量8~20tその他(機械)【労務】運転手(特殊)特殊作業員普通作業員土木一般世話役その他(労務)【材料】亘理町9(防安交)町道袖ケ沢若宮線舗装修繕工事【 第 3 号 施工パッケージ 】 (続 き)上層路盤(車道・路肩部) 全仕上り厚150mm 1層施工 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要粒度調整砕石M-40軽油1.2号 パトロール給油その他(材料)【端数調整】亘理町10(防安交)町道袖ケ沢若宮線舗装修繕工事【 第 4 号 施工パッケージ 】表層(車道・路肩部) 1層当り仕上厚50mm 再生密粒度As20F t=5cm 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】アスファルトフィニッシャ[ホイール型] 舗装幅2.3~6.0mタイヤローラ[普通型]運転質量8~20tロードローラ[マカダム]運転質量10~12tその他(機械)【労務】普通作業員運転手(特殊)特殊作業員土木一般世話役その他(労務)【材料】亘理町11(防安交)町道袖ケ沢若宮線舗装修繕工事【 第 4 号 施工パッケージ 】 (続 き)表層(車道・路肩部) 1層当り仕上厚50mm 再生密粒度As20F t=5cm 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要アスファルト合材再生密粒度アスコン(20F)アスファルト乳剤PK-3 プライムコート用軽油1.2号 パトロール給油その他(材料)【端数調整】亘理町12(防安交)町道袖ケ沢若宮線舗装修繕工事【 第 5 号 施工パッケージ 】舗装版切断 アスファルト舗装版 15cm以下 1 m 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】コンクリートカッタ[バキューム式・湿式]径φ56cm 切削深20cm級 超低騒音型その他(機械)【労務】特殊作業員土木一般世話役普通作業員その他(労務)【材料】コンクリートカッタ(ブレード)18インチガソリンレギュラーその他(材料)亘理町13(防安交)町道袖ケ沢若宮線舗装修繕工事【 第 5 号 施工パッケージ 】 (続 き)舗装版切断 アスファルト舗装版 15cm以下 1 m 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【端数調整】亘理町14(防安交)町道袖ケ沢若宮線舗装修繕工事【 第 6 号 施工パッケージ 】土砂等運搬 標準 バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3) 土砂 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】ダンプトラックオンロード・ディーゼル 10t積級【労務】運転手(一般)【材料】軽油1.2号 パトロール給油【端数調整】亘理町15(防安交)町道袖ケ沢若宮線舗装修繕工事【 第 7 号 施工パッケージ 】整地 残土受入れ地での処理 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比
(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】バックホウ[クローラ型]山積0.8m3(平0.6m3)【労務】運転手(特殊)【材料】軽油1.2号 パトロール給油【端数調整】亘理町16(防安交)町道袖ケ沢若宮線舗装修繕工事【 第 8 号 施工パッケージ 】舗装版破砕 アスファルト舗装版 厚15cm以下 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】バックホウ[クローラ型・後方超小旋回型]山0.45m3(平0.35)【労務】土木一般世話役運転手(特殊)普通作業員【材料】軽油1.2号 パトロール給油【端数調整】亘理町17(防安交)町道袖ケ沢若宮線舗装修繕工事【 第 9 号 施工パッケージ 】殻運搬 舗装版破砕 機械(騒音対策不要、厚15cm以下) 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】ダンプトラックオンロード・ディーゼル 10t積級【労務】運転手(一般)【材料】軽油1.2号 パトロール給油【端数調整】亘理町18
(防安交)町道袖ケ沢若宮線舗装修繕工事交 通 誘 導 員 算 定 表費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 設計数量 対象数量 単位 施工量 施工量単位 施工日数 基準・特記事項 備考本:舗装工事01直接工事費1 1 式町道袖ケ沢若宮線1 1 式土工1 1 式床掘工1 1 式床掘り 基準書 Ⅱ-1-③-1土砂 標準土留無し 障害無し 220 220 m3 m3/日舗装工1 1 式不陸整正工1 1 式不陸整正 基準書 Ⅳ-1-①-11,470 1,470 m2 m2/日上層路盤工1 1 式上層路盤(車道・路肩部) 基準書 Ⅳ-1-①-1全仕上り厚150mm 1層施工粒度調整砕石 M-40 1,470 1,470 m2 m2/日表層工1 1 式表層(車道・路肩部) 1層当り仕上厚50mm 基準書 Ⅳ-1-②-1再生密粒度As20F t=5cm平均幅員3.0m超 プライムコート 1,470 1,470 m2 m2/日撤去工1 1 式舗装版切断工1 1 式舗装版切断 基準書 Ⅳ-3-③-1アスファルト舗装版 15cm以下260 260 m m/日舗装版破砕工1 1 式舗装版撤去t=5cm1,470 1,470 m2舗装版破砕 基準書 Ⅳ-3-②-1アスファルト舗装版 厚15cm以下障害等無し 積込作業有 騒音振動対策不要 1,470 m2 m2/日小計合計1産廃運搬経路図(有)北日本クリーンAs殻町道袖ケ沢若宮線 L=4.6km事務所名備 考(1)積算基準及び設計単価の適用について(1) 関連工事による施工時期の調整(2) 施工時期による制限(3) 関係機関等との協議の未成立(4) 関係機関等との協議結果,特定条件の付加(1) 施工方法,機械施設,作業時間等の制限(1) 濁水,湧水処理のための特別な対策の必要性名称 所在地(2) 建設発生土 処理・処分 時 分 ~ 時 分処理・処分方法 距 離 制 限 時 間 備 考施 工 方 法工事番号7 安全対策関係工事名2.0 km- 特 記 仕 様 書 -令和7年度 (防安交)町道袖ケ沢若宮線舗装修繕工事6 公害対策関係(1) 交通安全施設等の指定施工方法,作業時間の制限作業時車両通行止め作業時片側交互通行(2) 占用埋設物との近接工事による監督員と協議のうえ施工すること作業時片側交互通行 施 工 条 件 明 示 書道路使用協議の回答 交通誘導警備員 2人/日内 容本工事は,宮城県土木部制定「共通仕様書」を適用するほか,本特記仕様書により施工するものとする。
仕様書の記載内容の優先は,「特記仕様書」「共通特記仕様書」「共通仕様書」の順とする。
条 件 項目亘理町 都市建設課 101360032 主任技術者及び監理技術者(以下,配置技術者という。)の配置1 共通仕様書の適用道路使用協議(亘理警察署)占用埋設物の位置確認契約工期初日以降,90日以内に着手(手持ち工事が完了した場合や,制約条件がない場合等は,期日以前の着手も可能)契約工期初日以降,○○日以内に着手土木工事共通特記仕様書第1編1-1-4によること。
請負者は,現場施工に着手する日の指定がない限り,原則として,契約工期初日以降,30日以内に現場施工に着手 (3)上記以外 上記現場施工に着手する日の前日までの期間において,工事準備等を含め工事現場が不稼動であることが明確な場合は,配置技術者の工事現場への専任は要しない。
出納局契約課ホームページ参照のこと。
http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/keiyaku/kk50.html建設業法第26条第3項ただし書の規程の適用を受ける監理技術者(特例監理技術者)の配置。
特例監理技術者を対象とする場合は下記によるものとする1 特例監理技術者を配置する場合は以下の(ア)~(サ)の要件を全て満たさなければならない。
(ア)本工事の現場施工に着手する日までに,建設業法第26条第3項ただし書による監理技術者の職務を補佐する者(以下,「監理技術者補佐」という。)を専任で配置すること。
(イ)監理技術者補佐は,一級施工管理技士補(令和3年4月1日施行予定)又は一級施工管理技士等の国家資格者,学歴や実務経験により監理技術者の資格を有するものであること。
なお,監理技術者補佐の建設業法第27条の規定に基づく技術検定種目は,特例監理技術者に求める技術検定種目と同じであること。
(ウ)監理技術者補佐は入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあること。
(エ)同一の特例監理技術者が配置できる工事は,本工事を含め同時に2件までとする。
(ただし,同一あるいは別々の発注者が,同一の建設業者と締結する契約工期の重複する複数の請負契約に係る工事であって,かつ,それぞれの工事の対象となる工作物等に一体性が認められるもの(当初の請負契約以外の請負契約が随意契約により締結される場合に限る。)については,これら複数の工事を一の工事とみなす。
)(オ)特例監理技術者が兼務できる工事は,本工事を所管する土木事務所(地域事務所)管内及び隣接土木事務所(地域事務所)管内の宮城県内で施行される工事でなければならない。
(カ)特例監理技術者は,施工における主要な会議への参加,現場の巡回及び主要な工程の立会等の職務を適正に遂行しなければならない。
(キ)特例監理技術者と監理技術者補佐との間で常に連絡が取れる体制であること。
(ク)監理技術者補佐が担う業務等について,明らかにすること。
(ケ)専任補助者を配置しない工事であること。
(コ)維持管理業務同士は兼務できない。
※24時間体制で応急処理工や緊急巡回等が必要な業務等(サ)配置技術者の追加専任を必要としないもの。
2 本工事の監理技術者が特例監理技術者として兼務する場合,配置技術者届出書及び特例監理技術者の配置を予定している場合の確認事項を提出すること。
3 本工事において,特例監理技術者及び監理術者補佐の配置を行う場合又は配置を要さなくなった場合は適切にコリンズ(CORIINS)への登録を行うこと。
4 積算基準及び設計単価の適用期日積算基準及び設計単価は公告日当月の基準及び単価としている。
9 建設副産物対策関係(建設発生土)(1) 現場施工に着手する日の指定 (配置技術者の配置要件の特例)※平成25年4月1日以降適用「現場施工の着手日を指定した工事における配置技術者の配置要件の特例について」(2)請負者が着手日を選択出来る工事(フレックス工事)(1) 建設発生土の処理・処分について5 工程関係3 特例監理技術者の配置8 排水工関係本工事の残土は,下記に運搬するものとする。
なお,下記により難い場合が生じたときは,監督職員の指示によるものとし,設計変更の対象とする。
追加事項1(1)追加(特記事項)によること自由処分処理・処分する場所ある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ない対象 対象外ある ないある ない処理・処分方法(2) 建設発生土以外の 処理・処分 時 分 ~建設副産物 時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分(1)生コンクリート(2)購入土(3)宮城県グリーン製品の利用 1.植生基盤材等,視線誘導標,型枠用合板は,原則として宮城県グリーン製品を用いること。
2.盛土材,埋め戻し材3.その他( )(4)県内産製品の使用(5)現場吹付法枠工(1)舗装の下請制限について(2) 「ダンプ土砂運搬等下請を行う工事における工事費内訳調査」の対象の有無(3)三者会議の対象の有無(4)貸与資料の有無(5)発注者支援(工事監督支援業務)対象の有無(6)法定外の労災保険の付保について(7)熱中症対策に資する現場管理費補正の試行の有無工事現場内及び工事現場間で再利用する場合は,施工管理及び契約方法等について,施工計画打合せ時に監督職員と協議すること。
その他 km建設汚泥アスファルト塊km(3) 再生材の利用種類・数量 クラッシャーラン:0~40mm( ㎥)、密粒度As(172.9t)、細粒度As( t)、As安定処理( t)建設発生木材 kmコンクリ ート塊 km10 建設副産物対策関係(建設発生土以外の建設副産物)(1) 建設発生土以外の建設副産物の処理・処分について 下記の処理・処分は設計積算上の条件明示であり,処理施設を指定するものではない。
なお,下記によらない場合は,監督職員と協議すること。
また,処理・処分に先立ち処分場等の受入れの可否を確認すること。
なお,廃棄物の処理に当たっては「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」を遵守すること(環境省または循環型社会推進課のHPを参照)。
処理・処分する場所 距 離 制 限 時 間(1)品質証明書および施工プロセス品質確認 チェックリストの対象(2)施工プロセス品質確認チェックリストの対象13 標準的な設計図書による発注方式 土木工事共通特記仕様書第3編1-1-14によること。
購入土を使用する場合は,材料承諾時に「採石法第33条による採取計画認可書の写し」,又は「砂利採取法第16条の採取計画認可書の写し」を提出すること。
本工事は,工事着手前等に当該工事の発注者,施工者,詳細設計等を担当した設計者が参加して,設計図書と現場の整合性の確認及び設計意図の伝達等を行う「三者会議」を設置する対象工事である。
土木工事共通特記仕様書第3編1-1-5によること。
貸与資料( )現場環境改善の具体的な実施内容,実施期間については,施工計画書に明記し,監督職員と協議すること。
本仕様書によるもののほか工事施工に関して必要な資料として工事契約後下記の資料を貸与する。
土木工事共通特記仕様書第1編1-1-3によること。
生コンクリートの使用に当たっては,「宮城県生コンクリート品質管理監査会議」が交付する「品質管理監査合格証」を有する工場の製品,又は同等以上の品質管理を行っていることが認められる工場の製品を使用すること。
請負者が本工事の一部について下請契約を締結する場合には,請負者は,当該工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請負人を含む)も同様の義務を負う旨を周知すること。
本工事は,「県土木部発注工事における県内産製品優先使用の試行要領」の対象工事である。
工事の施工にあたっては,試行要領に基づき適切に実施すること。
事業管理課ホームページ参照 http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/kensanzai.html㈲北日本クリーン 亘理町字龍円寺前 中間処理 4.6 km本工事は「ダンプ土砂運搬等下請を行う工事における工事費内訳調査」の対象工事であり,請負者は,調査票等に必要事項を正確に記入し発注者に提出する他,ダンプ土砂運搬等下請負契約に関する関係書類を提出すること。
15 設計変更の手続き設計変更については,工事請負契約書第19条~第26条及び共通仕様書第1編1-1-1-14~1-1-1-16に記載しているところであるが,その具体的な考え方や手続きについては,「工事請負契約における設計変更ガイドライン」(宮城県土木部)によることとする。
詳細については,以下のホームページ「設計変更ガイドライン【土木工事,建設関連業務】」を参考とすること。
https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/henkou-guideline.htmlトップページ > しごと・産業 > 土木・建築・不動産業 > 建設業 > 設計変更ガイドライン【土木工事,建設関連業務】吹付モルタルにおける圧縮強度の規格値は,18N/mm2以上とする。
16 その他12 品質証明14 資材関係必須工事監督支援業務の受注者が現場監督支援する場合,工事請負者対し「工事打合せ簿」により担当技術者(所属会社等名・氏名)の通知を行うこと。
本工事では,法定外の労災保険加入にかかる保険料を予定価格に反映しているため,本工事において受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
なお,加入後受注者は,工事請負契約書第62条に基づき,証券又はこれに代わるものを直ちに発注者に提示すること。
本工事は熱中症対策に資する現場管理費率の補正の試行対象工事である。
本運用による設計変更を希望する場合は,別途定める「熱中症対策に資する現場管理費補正の試行要領」に基づき,発注者に協議すること。
(1)設計変更の手続きについて11 現場環境改善 内容 「宮城県グリーン製品」利用推進指針によること。
「宮城県グリーン製品」を使用した場合は,請負者は循環型社会推進課HPより「チェックリスト」をダウンロードし,使用材料や数量等を入力後,工事完了後に監督職員に提出(電子メール)すること。
請負工事費が,1億5千万円以上の工事および発注者が必要と認める工事。
土木工事共通特記仕様書第3編1-1-9および品質証明実施要領によること。
上記に該当せず,請負工事費が1億円以上の工事。
土木工事共通特記仕様書第3編1-1-9および品質証明実施要領によること。
ある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ない(1)「ICT施工・3次元化等の活用提案」の適用工事(2)実施された技術についての費用計上(設計変更)(1)工事情報共有システムの活用(3)ウィークリースタンス等の推進実施困難工事の理由(1)女性活躍推進モデル工事(1)下請承認事務簡素化モデル工事本工事は,工事書類の簡素化を目的とした試行対象工事である。
実施にあたっては「宮城県土木部における工事書類簡素化の試行要領」に基づき行うこと。
18 業務効率化本工事は工事情報共有システムの活用対象工事であり,請負者は工事着手時に別途定める「工事情報共有システム事前協議チェックシート」により,必要事項について監督職員と協議を行うこと。
実施にあたっては「土木工事における工事情報共有システムの実施要領」及び「土木工事における工事情報共有システムの活用ガイドライン」に基づき行うこと。
内 容(例)・応急復旧工事のため早期に工事を完成させる必要があり,週休2日の確保が困難なため(1)週休2日工事設計変更の積算手法については,総合評価落札方式の手引きのとおりとする。
なお,(1)が対象外の場合は,当該項目も対象外となる。
現場閉所型:巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合を除き、現場事務所での事務作業を含めて、1日を通 して現場や現場事務所を閉所する。
交 替 制 :現場閉所を行うことが困難な工事について、技術者及び技能労働者が交替しながら休日確保の取組を行う。
20 女性活躍推進モデル工事の適用の有無1.対象工事の場合,活用する技術については,「ICT施工・3次元化等の活用提案 工事計画書」に基づき選択する こと。
2.ICT施工・3次元化等の活用提案の適用の有無に係わらず,「ICT施工・3次元化等の活用提案 工事計画書」に記 載の技術は,施工計画・技術提案等(いわゆる作文)の評価対象外とする。
(「簡易型(施工計画型)」,「標準型」, 「高度型」の場合) なお,「ICT施工・3次元化等の活用提案」の対象外工事の場合も,同様の取扱いとする。
本工事は,受発注者協力のもと,建設業の魅力創出を図ることを目的にウィークリースタンス等の推進を図ることとし,「ウィークリースタンス等実施要領」に基づき,取組内容を受発注者間で協議及び共有し,工事を進めていくこととする。
詳細については,宮城県土木部事業管理課のホームページを参照すること。
(http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/weekly.html) 働き方改革・生産性向上に関する事項項目 条 件(2)工事書類の簡素化の試行について19 週休2日工事の適用の有無1.週休2日工事の対象工事の場合は,亘理町「週休2日工事」実施要領に基づき行うことする。
なお,週休2日工事の型式については,下記(2)、(3)のとおりする。
2.改正労働基準法(平成30年6月成立)による罰則付きの時間外労働規制が建設業に適用されたことを踏まえ、週休2日の確保を目指し、「週休2日工事」での発注を原則とする。
ただし、応急復旧工事など緊急工事の場合は、例外的に週休2日対象工事としないことも可能とする。
その場合は「実施困難工事」として、下欄にその理由を記載する。
17 総合評価落札方式における「ICT施工・3次元化等の活用提案」の適用の有無21 下請承認事務簡素化モデル工事の適用の有無 (2)週休2日工事の型式実施に当たっては,発注者から工事打合せ簿により,「下請承認事務簡素化モデル工事」である旨を別途指示するものとする。
実施に当たっては,宮城県土木部「女性活躍推進モデル工事」実施要領に基づき行うものとする。
実施要領は,宮城県ホームページ(https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/)で確認のこと。
(3)週休2日工事の区分週休2日工事の区分は「通期の週休2日」と「月単位の週休2日」に区分する。
当初発注においては「通期の週休2日」を指定、積算している。
「月単位の週休2日」は受注者の希望型とし、工事着手前に受発注者間で協議の上、実施の可否を決定する。
なお、協議により「月単位の週休2日」を実施することとし、「月単位の週休2日」を達成した場合は、精算変更時に「月単位の週休2日」の補正係数に変更する。
「通期の週休2日」:対象期間全体で、4週8休相当以上の休日を取得したと認められる状態。
「月単位の週休2日」:対象期間の全ての月において、4週8休以上の休日を取得したと認められる状態。
対象 対象外対象 対象外対象 対象外あり なし対象実施困難工事対象 対象外対象 対象外現場閉所型交替制備 考(1)労働者確保に関する積算方法の試行工事#N/A#N/A(2)労働者宿舎設置に関する積算方法の試行工事(1)遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更(1)施工箇所が点在する工事積算方法の試行の対象工事1 本工事は,「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労務管理費」の下記に示す費用(以下「実績変更対象間接費」という。)について,契約締結後,労働者確保に要する方策に変更が生じ,亘理町においては土木工事標準積算基準(宮城県土木部)に基づく金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて最終精算変更時点で設計変更する「労働者確保に関する積算方法の工事」である。
営繕費:労働者送迎費,宿泊費,借上費 労務管理費:募集及び解散に要する費用,賃金以外の食事,通勤等に要する費用受注者は,購入費及び輸送費を変更したい場合は,「工事打合せ簿」に次の事項を記載し発注者に提出し協議するものとする。
1 地域内及び基地に,建設資材がないことを証明する資料(打合せメモ等)2 遠隔地から購入及び輸送する建設資材の名称・規格及び製造・生産工場の名称(使用材料の建設資材名及び規格・形状等の証明資料「品質証明」)3 遠隔地から建設資材を購入及び輸送する理由4 製造・生産工場を選定した理由5 見積もり書6 その他,必要と思われる事項(2)東日本大震災の復旧・復興事業等における積算方法等に関する試行について本工事における共通仮設費の金額は,対象地区毎に算出した共通仮設費を合計した金額とする。
また,現場管理費の金額も同様に,対象地区毎に算出した現場管理費を合計した金額とする。
なお,共通仮設費率及び現場管理費率の補正(大都市,施工地域等)については,対象地区毎に設定する。
3 受注者は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更を希望する場合は,実績変更対象間接費に係る費用の内訳を記載した「労働者確保に係る実績報告書(様式1)」及び実績変更対象間接費について実際に支払った全ての証明書類(領収書,領収書の出ないものは金額の適切性を証明する金額計算書など。)を監督員に提出し,設計変更の内容について協議するものとする。
下記の建設資材は,通常地域内から調達することを想定しているが,安定的な確保を図るために,当該調達地域以外から調達せざるを得ない場合には,事前に監督職員と協議するものとする。
また,購入費及び輸送費に要した費用については,証明書類(契約書及び納品書等)を添付するものする。
なお,添付する証明書類(契約書及び納品書等)は原本を提示(写しの提出)とし,受注者名,納品者名,使用資材名,規格・形状,使用(納品)日,使用(納品)数量等が記載されている物を監督員に提出し,その費用について設計変更することとする。
購入費の対象は,生コンクリート・アスファルト合材・石材等(山砂,砕石,捨石,被覆石等)とする。
輸送費の対象は,仮設材(鋼矢板等)とする。
条 件2 本工事の予定価格の算出の基礎とした設計額(亘理町においては,土木工事標準積算基準に基づき算出した額)における実績変更対象間接費の割合は次のとおりである。
24 施工箇所が点在する工事の間接費の積算項目(1)土砂等建設資材を供給元で引取する場合の積算の取扱い・本工事の施工において,調達(購入)する予定の○○の設計単価は,現場持込価格(単価)としている。
ただし,契約後,施工計画に基づき,○○の調達条件について異なる場合は,監督職員と協議すること。
・資材搬入において,標準作業以外の作業(現場外の仮置き等)が生じる場合は,監督職員と協議すること。
本工事は,施工箇所が点在する工事であり,共通仮設費及び現場管理費について標準積算と施工実態に乖離が考えられるため,「○○地区(施工箇所○○,○○),△△地区(施工箇所○○),□□地区(施工箇所○○)(以下,対象地区という)」ごとに共通仮設費及び現場管理費を算出する「施工箇所が点在する工事積算方法の試行」の対象工事である。
1)共通仮設費(率分)に占める実績変更対象間接費(労働者送迎費,宿泊費,借上費)の割合:- 2)現場管理費に占める実績変更対象間接費(募集及び解散に要する費用,賃金以外の食事,- 通勤等に要する費用)の割合:間接工事費(共通仮設費及び現場管理費)について,工事量の増大による資材やダンプトラック等の不足による作業効率の低下等により現場の実支出が増大し,積算基準による積算とかい離が生じていることが確認されたため,積算基準書等により各工種区分に従って対象額ごとに求めた共通仮設費率及び現場管理費率に,それぞれ以下の補正係数を乗じている。
補正係数 共通仮設費:1.3 現場管理費:1.125 その他6 受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については,法的措置及び入札参加資格制限等の措置を行う場合がある。
本工事は,「労働者宿舎設置に関する試行要領」(以下試行要領)の対象工事である。
労働者宿舎の設置を希望する場合については,「試行要領」に基づき監督職員と事前に協議すること。
内 容7 受注者は,実績変更対象間接費にかかる設計変更について疑義が生じた場合は,監督員と協議するものとする。
22 被災地以外からの労働者確保に要する間接費の設計変更の運用23 遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更4 受注者の責めによる工事工程の遅れ等受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については,設計変更の対象としない。
施 行 方 法5 発注者は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更する場合,受注者が実績変更対象間接費について実際に支払った額のうち証明書類において確認された費用から,亘理町においては土木工事標準積算基準(宮城県土木部)に基づき算出した額における実績変更対象間接費を差し引いた費用を加算して算出する。
なお,全ての証明書類の提出がない場合であっても,提出された証明書類をもって設計変更を行うものとする。
東日本大震災に伴う特例制度ある ないある ないある ないある ないある ないある ない対象 対象外(1) 追加 排出ガス対策型建設機械の原則使用(2) 追加 安全訓練等の実施について(3) 追加 墜落・転落の防止(4) 追加 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(5) 追加 不法無線局の排除について(6) 追加 暴力団等の排除について(1) 追加 提出書類の様式及び参考図書について(2) 追加 住民への配慮について(3) 追加 工事完成検査について(4) 追加(5) 追加(1) 追加 工種区分(2) 追加 地域補正(3) 追加 基礎単価について (4) 追加(5) 追加(1) 追加(2) 追加(3) 追加(4) 追加(5) 追加(1) 追加(2) 追加(3) 追加(4) 追加(5) 追加(1) 追加(2) 追加(3) 追加(4) 追加(5) 追加(1) 追加(2) 追加(3) 追加(4) 追加(5) 追加4 追加事項45 追加事項5請負者は電波法令を遵守し、不法無線局を搭載した車両を使用してはならない。
2 追加事項2請負者は、分別解体等省令で定める様式第一号別表1~3のうち当該工事に該当する別表及び工程表を作成し、その届出に係る工事に着手する日の7日前までに、監督職員に対し、分別解体等の計画等について書面を交付して説明すること。
また、特定建設資材廃棄物の再資源化が完了したときは、建設リサイクル法第18条に基づいて書面により報告すること。
(土木工事等:工事請負代金額500万円以上対象)足場の設置を必要とする場合、手すり先行工法等に関するガイドライン(厚生労働省平成21年6月1日)に基づき、手すり先行工法による足場の組立て等の作業を行うとともに、働きやすい安心感のある足場を使用すること。
なお、これによりがたい場合には、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。
請負者は、亘理町暴力団等排除措置要綱を遵守し、暴力団関係業者等を下請負人等としてはならない。
また、暴力団等から不当介入を受けた場合は、速やかに警察署に通報するとともに、発注者に報告すること。
なお、このことは、下請負人等に対しても指導すること。
仕様書に示す建設機械は排出ガス対策型を使用すること。
なお、施工実施にあたり、排出ガス対策型を使用しない場合は、変更契約の対象とする。
関係住民への事前説明を周知徹底し、本工事中のトラブル発生の防止を図ること。
又、諸法令を遵守して事故の未然防止に努めること。
舗装工事宮城県共通単価25-8-1付採用7 追加事項73 追加事項36 追加事項6本工事の施工に祭し、工事着手後原則として作業員の全員参加により月当たり半日以上の時間を割り当て、安全訓練等を実施すること。
特 記 事 項1 追加事項1宮城県事業管理課ホームページより入手し、最新版のものを利用すること。
契約工期内に工事完成検査を受け引渡しすること。
(検査予定日:令和8年1月20日)一般交通影響有り(2)-1
路線名箇 所工事名図番図番亘 理 町図 示図 示平面図・標準断面図平面図・標準断面図縮 尺図 名令和7年度 (防安交)町道袖ケ沢若宮線舗装修繕工事令和7年度 (防安交)町道袖ケ沢若宮線舗装修繕工事令和7年度 (防安交)町道袖ケ沢若宮線舗装修繕工事令和7年度 (防安交)町道袖ケ沢若宮線舗装修繕工事令和7年度 (防安交)町道袖ケ沢若宮線舗装修繕工事令和7年度 (防安交)町道袖ケ沢若宮線舗装修繕工事令和7年度 (防安交)町道袖ケ沢若宮線舗装修繕工事亘理町逢隈神宮寺字袖ケ沢 地内亘理町逢隈神宮寺字袖ケ沢 地内亘理町逢隈神宮寺字袖ケ沢 地内亘理町逢隈神宮寺字袖ケ沢 地内町道袖ケ沢若宮線町道袖ケ沢若宮線平 面 図S=1:1000No.0No.0 No.1 No.2No.3No.4No.5No.6No.7No.8No.9No.10No.11No.12No.12+10.0舗装版切断 L=250.0m表層(再生密粒度As20F t=5cm)上層路盤(粒度調整砕石 t=15cm)不陸整正 補足材なしNo.12+10.0表層(再生密粒度As20F t=5cm) A=1471.5m2 表層(再生密粒度As20F t=5cm) A=1471.5m2 表層(再生密粒度As20F t=5cm) A=1471.5m2 表層(再生密粒度As20F t=5cm) A=1471.5m2 表層(再生密粒度As20F t=5cm) A=1471.5m2 表層(再生密粒度As20F t=5cm) A=1471.5m2 表層(再生密粒度As20F t=5cm) A=1471.5m2上層路盤(粒度調整砕石 t=15cm)A=1471.5m2 上層路盤(粒度調整砕石 t=15cm)A=1471.5m2 上層路盤(粒度調整砕石 t=15cm)A=1471.5m2 上層路盤(粒度調整砕石 t=15cm)A=1471.5m2 上層路盤(粒度調整砕石 t=15cm)A=1471.5m2 上層路盤(粒度調整砕石 t=15cm)A=1471.5m2 上層路盤(粒度調整砕石 t=15cm)A=1471.5m2舗装版撤去(As舗装 t=5cm)A=1471.5m2 舗装版撤去(As舗装 t=5cm)A=1471.5m2 舗装版撤去(As舗装 t=5cm)A=1471.5m2 舗装版撤去(As舗装 t=5cm)A=1471.5m2 舗装版撤去(As舗装 t=5cm)A=1471.5m2 舗装版撤去(As舗装 t=5cm)A=1471.5m2 舗装版撤去(As舗装 t=5cm)A=1471.5m2舗装版切断 L=5.0m5000標準断面図(No.0)S=1:50舗装版切断 L=5.7m不陸整正(補足材なし) A=1471.5.0m2 不陸整正(補足材なし) A=1471.5.0m2 不陸整正(補足材なし) A=1471.5.0m2 不陸整正(補足材なし) A=1471.5.0m2 不陸整正(補足材なし) A=1471.5.0m2 不陸整正(補足材なし) A=1471.5.0m2 不陸整正(補足材なし) A=1471.5.0m2令和7年度施工 舗装工事 W=4.5~7.7m L=250.0m 令和7年度施工 舗装工事 W=4.5~7.7m L=250.0m 令和7年度施工 舗装工事 W=4.5~7.7m L=250.0m 令和7年度施工 舗装工事 W=4.5~7.7m L=250.0m 令和7年度施工 舗装工事 W=4.5~7.7m L=250.0m 令和7年度施工 舗装工事 W=4.5~7.7m L=250.0m 令和7年度施工 舗装工事 W=4.5~7.7m L=250.0m掘削 t=15cm