メインコンテンツにスキップ

消防団用小型動力ポンプ(台車付)12台の購入

発注機関
京都府京都市
所在地
京都府 京都市
カテゴリー
物品
公示種別
一般競争入札
公告日
2025年9月3日
納入期限
入札開始日
開札日
元の公告ページを見る ↗

リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください

添付ファイル

公告全文を表示
消防団用小型動力ポンプ(台車付)12台の購入 bgcolor="#FFFFFF" leftmargin="0" topmargin="0" marginwidth="0" marginheight="0"> 市長部局 入札公告 以下のとおり入札を行いますので公告します。 公告日:2025.09.04 年度 令和7年度 (2025) 入札番号 438756 入札方式 参加希望型指名競争入札 契約方式 総価契約 案件名称 消防団用小型動力ポンプ(台車付)12台の購入 履行期限 契約の日の翌日から令和 8年 3月27日まで 履行場所 仕様書のとおり 予定価格(税抜き) 30,662,400円 入札期間開始日時 2025.09.09 09:00から 入札期間締切日時 2025.09.11 17:00まで 開札日 2025.09.12 開札時間 09:00以降 種目 消防用品 内容 消防用品 要求課 消防局 総務部 消防団・自主防災推進室 入札参加資格 京都市契約事務規則第22条第2項に規定する指名競争入札有資格者名簿(物品)に登載されている者 入札参加資格(企業規模等) 市内中小企業 入札参加資格(履行実績) 消防用品 その他 明細書 仕様書 ○ 入札金額の留意事項及び契約期間中の物価等の変動に係る変更契約について(該当する項目を■とする。) ■ 本件調達の契約期間中に物価等の変動があっても原則として契約金額を含め契約変更は行わないため、入札金額は契約期間中の物価等の変動を加味したものとすること。 □ 本件調達の契約期間の2年目以降(契約日から13箇月目以降に限る。)において、契約期間中に労務費の変動があった場合に限り、仕様書の記載の条件に従って契約変更を行うこととするため、入札金額は契約期間中の労務費の変動を除き物価等の変動を加味したものとすること。 同等品での参加が可能です。 本件入札については、開札後に同等品報告書提出期間を設定します。 同等品で納入希望する者は、開札日の翌日以降に速やかに要求課に同等品の確認を受け、確認印をもらった上で、必ず2025年09月18日(木)午後5時までに、同等品報告書(様式はこちら。)を契約担当課に提出してください。 なお、同等品報告書の受付時間は、休日を除く日の午前9時から午後5時までです(ただし、正午から午後1時までを除く。)。万一同等品確認が得られない場合であっても、その旨同等品報告書に記載し、同提出期限までに提出すること。 同等品確認が得られない旨同等品報告書により報告があった場合、その者の行った入札は無効とします。 提出期限までに同等品報告書の提出がない者については、仕様書等に記載された物品(以下「要求品」という。)を納入できる者であるとみなします。 要求品又は要求課に確認を受けた同等品を納入できる者の中で、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とします。(開札の結果については、落札者が決定するまで公表しません。) 入札保証金は免除します。 入札後に辞退はできません。落札者となった者が、提出期限までに同等品報告書を提出しておらず、要求品も納入できないため辞退を申し出た場合は、契約の辞退に該当するため、3か月の競争入札参加停止を行い、さらに当該入札金額の100分の5に相当する額を違約金として徴収します。 本件入札に参加しようとする者(個人、法人の代表者又は個人若しくは法人の代表者の委任を受けた者(以下「代表者等」という。))が、本件入札に参加しようとする他の代表者等と同一人であるときは、そのうち1者のみが本件入札に参加できるものとします。 本件入札において、代表者等と同一人である者の双方が入札したことが判明したときは、当該代表者等及び同一人である者のした入札は、京都市契約事務規則第6条の2第14号に基づきそれぞれ無効とするとともに、競争入札参加停止を行います。 本件入札により落札者を決定した場合において、契約を締結するまでの間に、落札者となった代表者等が、本件入札において入札した他の代表者等と同一人であったことが判明したときは、契約を締結せず、それぞれについて競争入札参加停止を行います。 落札決定日は、2025年09月19日とします。インターネットを利用して入札データを送信した入札参加者に対しては、落札結果を電子入札システムで確認するよう、電子メールを送信しますので、各自で確認してください。落札者が入札端末機を使用して入札データを送信していた場合には、2025年09月19日(金)午前10時以降に契約担当課担当者から落札者に電話連絡します。 落札者以外の入札参加者には、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に請求があった場合に限り、落札結果を口頭により通知します。 なお、落札結果は、原則として落札決定日の翌日午後1時から、契約担当課ウェブページ又は契約担当課室内での入札執行結果表の閲覧により、確認できるようにします。 落札者とならなかった者は、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に、その理由について説明を求めることができます。回答は、口頭又は書面(請求が書面によるもので書面による通知を請求したものである場合に限る。)により行います。 本件入札において落札し、契約の相手方となった者(以下「契約者」という。)は、本件入札において互いに競争相手であった落札者以外の者(以下「非落札者」という。)から契約の履行に必要な物件(落札者の商標を付して製作された物件を除く。以下同じ。)又は役務を調達してはいけません。 また、非落札者は、契約者に対して、契約の履行に必要な物件又は役務を契約者に供給してはいけません。 ただし、それぞれについて契約者が、非落札者以外の者を経由して非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務を調達したとき及び特許権その他の排他的権利に係る物件の調達その他のやむを得ない事由により、非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務の一部を調達する必要があるため、あらかじめ文書による本市の承諾を得た場合を除きます。 本件入札に係る公告、仕様書等に変更があった場合又は本件入札に関して補足事項がある場合は、入札期間初日の前日までに京都市入札情報館の参加希望型指名競争入札公告のページに、変更や補足等のお知らせを掲載することがあります。 入札前には、必ずお知らせの有無を確認すること。(お知らせの確認漏れ等を理由に、入札の変更や撤回等は認められません。) 本公告及び仕様書に定めのない事項については、京都市契約事務規則その他本市が定める条例、規則、要綱等のほか関係法令によるものとします。 京都市電子入札システム利用可能時間等 インターネットを利用した入札参加者 9:00〜17:00 (ただし休日を除く。 )なお、使用するICカードの名義は、本市に提出済み「使用印鑑届」の代表者氏名(受任者を届け出ている場合には、当該受任者の氏名)と同一人であり、かつ、落札決定の日時までの間において有効であるものに限ります。 契約担当課内設置入札端末機使用者 9:00〜12:00及び13:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、端末機利用者が入札端末機利用者カードの発行を受けていないときは、入札期間終了の1時間前までに入札端末機利用者カードの発行を申請し、同カードの発行を受けていなければなりません。 入札金額は、消費税及び地方消費税(以下「消費税等」という。)に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入力してください。 契約金額は、入札金額に100分の110を乗じた金額とします。消費税法等の改正等によって消費税等の率に変動が生じた場合は、特段の変更手続を行うことなく、消費税等相当額を加減したものを契約金額とします。ただし、国が定める経過措置等が適用され、消費税等相当額に変動が生じない場合には、当該経過措置等の取扱いに従うものとします。 仕様書等で同等品可能としたもの以外は同等品での応札はできません。 予定価格8千万円以上の物品等調達の受注者は、SDGsをはじめとする持続可能な社会を構築する取組の重要性を理解し、取組に努める旨を宣言する文書(「京都市入札情報館」に掲載した様式)又は「きょうとSDGsネットワーク」を構成する制度(https://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/page/0000295638.html)で認証、認定、表彰等を受けたことを証する認定書等の写しを京都府・市町村共同電子申請システムに添付し、又は契約課への持参により、契約締結後2か月以内に提出すること。(京都府・市町村共同電子申請システムの送信フォームのURL)https://www.shinsei.elg-front.jp/kyoto2/uketsuke/form.do?id=1643853278957 質問は、契約担当課担当にお願いします。 ※休日とは、京都市の休日を定める条例第1条第1項に規定する本市の休日をいいます。 消防団用小型動力ポンプ(台車付)仕様書京都市消防局消防団・自主防災推進室(担当:大野、杉江212-6617)この仕様書は、京都市消防局 (以下「当局」という。) が調製する小型動力ポンプ、台車及び付属品等について定める。なお、ポンプ本体は、本仕様書によるほか「動力消防ポンプの技術上の規格を定める省令」に定める可搬消防ポンプB-3級とする。第1 提出書類受注者は納入に際し、次の書類を小型動力ポンプ1台につき1式ずつ提出すること。1 取扱説明書 2部2 ポンプ性能試験成績表 2部3 保証書 2部第2 検査、数量、納入場所及び納期1 検査は納入検査とし、当局が指定する場所において、次の検査を行う。⑴ 外観検査⑵ 真空ポンプ検査2 数量⑴ 指定消防団 4台(雲ヶ畑、久多、花背、大原野)⑵ 指定消防団以外 8台(待鳳、翔鸞、修学院、清水、小野、梅逕、崇仁、常磐野)3 納入場所別表1のとおり4 納期令和8年3月27日(金)第3 性能及び諸元1 エンジン⑴ 型式 低騒音型水冷2ストローク 2気筒ガソリンエンジン(以下「2スト」という。)若しくは、水冷4ストローク3気筒ガソリンエンジン(以下「4スト」という。)⑵ 検定出力 22kw以上⑶ 点火方式 CDI点火方式若しくは、デジタルCDイグニッション式⑷ 始動方式 セルスタータ及びリコイルスタータ式⑸ タンク容量 10L以上⑹ 使用燃料 ガソリン⑺ チョーク方式 2ストの場合は、オートチョーク式又はインジェクション式は、不要とする。4ストの場合は、不要とする。⑻ 潤滑方式 2ストの場合は、分離給油式とする。4ストの場合は、ウエットサンプとする。2 ポンプ⑴ 型式 一段タ-ビンポンプ⑵ 性能 規格圧力:0.55MPa 規格放水量:1.13㎥/min以上3 吸水口呼称75mm雄ネジ式とし、ネジ式キャップ(くさり付)を設ける。4 放水口放水口は、呼称65mm差込式雄金具とし、バルブは、ボ-ルコックとする。5 銘板各操作バルブ及びコックには、銘板を添付すること。6 潤滑方式の明示給油方法が一見して判別できるようシ-ル等を添付すること。第4 警告表示ポンプの作動状態、保守状態をモニタ-できるよう次に示す警告表示を、ポンプの操作盤付近に専用ボックスを設けて設置すること。1 オーバーヒート 警告を表示する。2 燃料残量低下警告を表示する。3 2ストの場合は、2ストオイル残量低下警告を表示する。4ストの場合は、4ストオイルの油圧異常警告を表示する。第5 付属品1 吸管 1本大阪ゴムWS200吸管又は同等品(ポンプ側は長角式結合金具とし、水利側は米田式スーパーライトカップリング付とする。)で、以下の仕様とすること⑴ 指定消防団 呼称75mmφ×10m⑵ 指定消防団以外 呼称75mmφ×6m2 ストレーナー 1個呼称75mmφ円形エスロン型ネジ式3 吸管ちりよけ籠 1個呼称75mmφ吸水管用 樹脂製4 吸管ロープ 1本12mmφ×14mクレモナロ-プ(先端大型止め金具付)5 吸管ロ-プ取付金具 1個6 標準付属品⑴ ポンプ覆い 1枚⑵ 投光器(三脚、コード付) 1式⑶ 充電器(過充電防止装置付) 1個⑷ 標準工具(ツールボックス付) 1式⑸ 点火プラグ 2本⑹ 予備ヒューズ(ブレーカー式の場合は除く) 1本⑺ バッテリ- 1個⑻ 燃料携行缶20L(危険物保安技術協会型式試験確認済品)1個7 代用吸管 1本3m(カバードホース、呼称65mm差込式雄及び雌金具付)8 吸管枕 1個ゴムバンド付9 不凍液吸水用ドレンチューブ50cm 1本第6 台車(2輪車)1 総則⑴ 受注者は、この仕様書に基づき、ぎ装三面図及び使用材料表を2部提出し、当局係員と細部について打ち合わせを行うこと。⑵ 納入前に、見本を提示し、承認及び指示を得ること。2 数量⑴ 指定消防団 0台⑵ 指定消防団以外 2台(待鳳、小野)3 ぎ装⑴ 手引き用2輪車で可搬式動力ポンプ及び付属品が容易に積載並びに操作できる堅牢な構造とし、軽量化、重量バランスの最適化、コンパクト化に努めること。⑵ タイヤはソリッド・タイヤを使用し、25~26インチとすること。⑶ ハンドル部分に手動式サイレン(東京サイレンTS-1004又は同等品)を取り付けること。⑷ ポンプは固定枠とワンタッチ式のロックにより確実に固定でき、スライド可能な構造とし、ポンプの積み下ろしが容易にできるとともに、スライドした状態においても安定した構造であること。⑸ ポンプを載せた状態で台車が独立安定するように、高さ調節可能なスタンドを、前部に1本、後部に2本取り付けること。⑹ 塗装色は日塗工D2-145消防指定色又は近似色とする。⑺ 管そう固定用呼称65mm差込式差しフランジ媒介を2か所取り付けること。⑻ ポンプメーカー標準品サーチライト立てを1か所取り付けること。⑼ 6mの吸管を積載するための、吸管受け金具を3か所取り付けること。⑽ 消火栓開閉金具固定台を1か所取り付けること。⑾ 引き出し式の工具箱を1か所取り付けること。⑿ ホース籠側板を1か所取り付けること。第7 台車(4輪車)1 総則⑴ 受注者は、この仕様書に基づき、ぎ装三面図及び使用材料表を2部提出し、当局係員と細部について打ち合わせを行うこと。⑵ 納入前に、見本を提示し、承認及び指示を得ること。2 数量⑴ 指定消防団 4台(雲ヶ畑、久多、花背、大原野)⑵ 指定消防団以外 6台(翔鸞、修学院、清水、梅逕、崇仁、常磐野)3 ぎ装⑴ 手引き用4輪車で可搬式動力ポンプ及び付属品が容易に積載並びに操作できる堅牢な構造とし、軽量化、重量バランスの最適化、コンパクト化に努めること。⑵ タイヤはソリッド・タイヤを使用し、前輪を25~26インチとし、後輪を6~10インチとすること。⑶ タイヤはロック機能を有するものとし、安定した状態を保持できるものとする。⑷ ハンドル部分に手動式サイレン(東京サイレンTS-1004又は同等品)を取り付けること。⑸ ポンプは固定枠とワンタッチ式のロックにより確実に固定でき、スライド可能な構造とし、ポンプの積み下ろしが容易にできるとともに、スライドした状態においても安定した構造であること。⑹ 塗装色は日塗工D2-145消防指定色又は近似色とする。⑺ 管そう固定用呼称65mm差込式差しフランジ媒介を2か所取り付けること。⑻ ポンプメーカー標準品サーチライト立てを1か所取り付けること。⑼ 10m又は6mの吸管を積載するための、吸管受け金具を3か所取り付けること。⑽ 消火栓開閉金具固定台を1か所取り付けること。⑾ 引き出し式の工具箱を1か所取り付けること。⑿ ホース籠側板を1か所取り付けること。 第8 その他1 受注者は、契約決定後、速やかに当局係員と仕様の細部について、打ち合わせを行うこと。2 保証期間は、納入後1年間とし、期間内に故障が発生したときは、受注者において緊急に必要な措置を講ずること。3 ポンプ取扱説明会を当局の指示する日時及び場所で実施すること。4 ポンプ収納庫内に貼り付けるためのポンプ取扱方法を簡略化した説明板を、当局の承認を受けて作成すること。5 納入時、燃料、オイル等は満量にしておくこと。6 別表2に基づき、各ポンプ及び台車ごと当局の指示する文字を記入すること。(記入する文字デザインについては、当局指示後に見本を提示し、承認を得ること。)7 納品書は、各納品先毎に作成すること。(当課提出分を含む。)8 請求書は購入物品ごとの単価及び数量がわかるよう明記すること。別表1納入場所一覧〇指定消防団用署所名 住所 電話番号 担当者納入数量備考(別表2参照)北消防署 北区大宮西脇台町17番地2 491-4148 山下・德山 1 №2左京消防署 左京区田中西大久保町36番地 723-0119 山本・尾﨑 2 №4、№5西京消防署 西京区樫原佃19 392-6071 奥村・土居 1 №12〇指定消防団以外用署所名 住所 電話番号 担当者納入数量備考(別表2参照)北消防署 北区大宮西脇台町17番地2 491-4148 山下・德山 1 №1上京消防署 上京区東裏辻町398番地 431-1371 小島・松永 1 №3左京消防署 左京区田中西大久保町36番地 723-0119 山本・尾﨑 1 №6東山消防署 東山区清水5丁目130番地8 541-0191 守屋、信谷 1 №7山科消防署 山科区西野今屋敷町2番地10 592-9755 中瀬、大岸 1 №8下京消防署 下京区五条通高倉西入堺町27番地 841-6333 宮川・伊藤 2 №9、№10右京消防署 右京区太秦蜂岡町36番地 871-0119 辻横、二宮 1 №11別表2記入文字一覧ポンプ記入文字 台車記入文字№1待鳳分団11-126待鳳分団11-126京都市北消防団待鳳分団№2雲ケ畑分団中津川町11-324雲ケ畑分団中津川町11-324京都市北消防団雲ケ畑分団中津川町№3翔鸞分団12-128翔鸞分団12-128京都市上京消防団翔鸞分団№4久多分団上の町13-319久多分団上の町13-319京都市左京消防団久多分団上の町№5花背分団原地13-326花背分団原地13-326京都市左京消防団花背分団原地№6修学院分団一乗寺13-138修学院分団一乗寺13-138京都市左京消防団修学院分団一乗寺№7清水分団15-025清水分団15-025京都市東山消防団清水分団№8小野分団16-153小野分団16-153京都市山科消防団小野分団№9梅逕分団17-157梅逕分団17-157京都市下京消防団梅逕分団№10崇仁分団17-160崇仁分団17-160京都市下京消防団崇仁分団№11常磐野分団19-167常磐野分団19-167京都市右京消防団常磐野分団№12大原野分団出灰20-321大原野分団出灰20-321京都市西京消防団大原野分団出灰

京都府京都市の他の入札公告

京都府の物品の入札公告

本サービスは官公需情報ポータルサイトのAPIを利用しています