北海道森林管理局庁舎大便器改修工事(オープンカウンター方式による見積合わせ)
- 発注機関
- 林野庁北海道森林管理局
- 所在地
- 北海道 札幌市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/01/19
- 納入期限
- -
- 入札開始日
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- 開札日
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北海道森林管理局庁舎大便器改修工事(オープンカウンター方式による見積合わせ)
オープンカウンター方式による見積合わせについて(公示)次のとおりオープンカウンター方式による見積合わせを行いますので、参加を希望される場合は、本公示内容を熟読の上、見積書を提出してください。なお、オープンカウンター方式とは、案件をホームページ等に公開し、広く見積書の提出を求め、予定価格の制限の範囲内で最低価格の者と契約を締結する方法です。令和8年1月20日支出負担行為担当官北海道森林管理局長 関口 高士1 見積合わせに付する事項(1)工 事 名 北海道森林管理局庁舎大便器改修工事(2)工 事 内 容 別紙仕様書のとおり(3)工 事 場 所 北海道森林管理局 札幌市中央区宮の森3条7丁目70番(4)工 事 期 間 契約締結の翌日から令和8年3月19日(木曜日)まで(5)本工事は、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事である。2 見積に参加する者に必要な資格に関する事項(1) 予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号。以下「予決令」という)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、予決令第 70 条中、特別の理由がある場合に該当する。(2) 令和7・8年度の北海道森林管理局における『建築一式工事』に係るD又はC等級若しくは『管工事』の一般競争参加資格の認定を受けていること(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続き開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、北海道森林管理局長が別に定める手続に基づく競争参加資格の再認定を受けていること。)。(3) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(上記(2)の再認定を受けた者を除く。)でないこと。(4) 次に掲げる基準をすべて満たす主任技術者又は監理技術者を建設業法(昭和24年法律第100号)に基づき当該工事に配置できること。ただし、建設業法第26条第3項の規定に該当しない工事については、専任の義務は有しない。① 2級の建築施工管理技師若しくは2級土木施工管理技士、又はこれと同等以上の資格を有する者であること。なお、「同等以上の資格を有する者」とは、2級建築士以上の資格を有する者を言う。② 監理技術者にあっては、上記①に定める資格のうち1級以上の国家資格を有する者であって、かつ監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者又はこれに準ずる者であること。③ 配置予定技術者については、申請書及び資料提出日前の3ヶ月以上継続して雇用している者であること。(5) 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又は準ずるものとして農林水産省発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。(6) 建設業法に基づく本店、支店又は営業所等が、北海道森林管理局管内に所在すること。(7) 以下の届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと。① 健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務② 厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務③ 雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務3 仕様書等を示す場所、問い合わせ先及び見積書の提出先① 仕様書等を示す場所北海道森林管理局→ホーム→公売・入札情報→一般競争入札(すべての公告)② 問合せ先及び見積書の提出先北海道森林管理局 総務企画部 経理課 担当:地域業務対策官〒064-8537 札幌市中央区宮の森3条7丁目70番電話 011-622-5214Mail: h_bid-contact@maff.go.jp4 見積書等の提出について(1) 見積書は令和8年1月 20 日(火曜日)から受け付け、令和8年2月4日(水曜日)を提出期限とします。ただし、行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)第1条第1項に掲げる行政機関の休日を除く午前9時から午後5時までに限ります。(2) 見積書の提出に当たっては、郵送(持参可)のほか、Mailによる提出も認めますが、上記(1)の提出期限までに到達しなかった見積書は無効とします。また、見積書は封筒に入れて密封し、その封皮に「(案件名)見積書在中」と必ず朱書きしてください。電子メールによる提出用アドレス:h_bid-contact@maff.go.jpなお、電子メールで送付する場合は、押印をせずにPDFファイルにパスワードを付けて送付し、見積書提出期限日の9:00~17:00までに上記3②へ電話でパスワードを知らせること。※パスワードのかけ方https://www.adobe.com/jp/acrobat/online/password-protect-pdf.html本公示に記載された資格等を満たしていると認められる上記2-(2)の書類及び委任状を同時に提出する場合はPDFファイルとして添付すること。(3) 見積書は別添の様式を使用するものとし、記載する金額は調達に要する一切の費用を含んだ合計金額を記載してください。なお、見積書に記載された金額に、消費税法及び地方税法(以下「消費税等」という。)の税率を乗じた額に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって採用価格とするので、見積者は消費税等に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額から消費税等の税率を乗じた額に相当する額を除いた金額を見積書に記載すること。また、見積書提出に際し別添工事費内訳書を提出願います。なお、記載に当たっては、内訳書の各項目に金額を記入し、各項目の金額を合計した金額が見積書の金額と一致するように提出願います。5 見積合わせについて見積合わせは非公開で行い、その結果については、原則として契約の相手方と決定した者へのみ見積書の提出期限以後概ね1~2日(閉庁日除く)中に通知します。6 見積書の無効について北海道森林管理局随意契約見積心得のとおりです。見積心得については、北海道森林管理局のホームページ上の次の場所に掲載しています。『北海道森林管理局ホームページ>公売・入札情報>競争参加資格関係・入札参加者への注意事項等>北海道森林管理局随意契約見積心得』7 契約保証金免除する。8 契約の相手方の決定について有効な見積書を提出した者のうち、予定価格の制限の範囲内で最低の価格により見積した者を契約の相手方とします。
9 契約書等作成の要否について会計法令等の規程に基づき、契約金額に応じ、指定の請書の徴取又は指定の契約書を作成します(契約金額によっては、請書の徴取又は契約書の作成を省略する場合があります。なお、契約書及び請書を省略した場合、契約成立の証として「採用」を付した見積書の写しを希望され場合は交付することも可能です。)。10 その他(1) 見積書作成に要した費用等は参加者の負担とします。(2) 参加者不在の場合は、別途選定した者へ見積を依頼し、随意契約の協議を行うことができるものとします。(3) 契約担当官等の都合により調達を中止する場合があります。(4) 完成検査完了後の支払いに当たっては、適正な支払請求書が到達した日から30日以内に代金をお支払いいたします。=== お知らせ ===農林水産省の発注事務に関する綱紀保持を目的として、農林水産省発注者綱紀保持規程(平成19年農林水産省訓令第22号)が制定されました。この規程に基づき、第三者から不当な働きかけを受けた場合は、その事実をホームページで公表するなどの綱紀保持対策を実施しています。詳しくは、北海道森林管理局ホームページ(http://www.rinya.maff.go.jp/hokkaido/apply/publicsale/keiyaku/contract.html)をご覧ください。
仕様書Ⅰ 工 事 名 北海道森林管理局庁舎大便器改修工事Ⅱ 履行期間 自 令和 年 月 日(契約締結の翌日から)至 令和8年3月19日Ⅲ 履行場所 北海道森林管理局住所:札幌市中央区宮の森3条7丁目70番Ⅳ 総則(1)乙は、本工事請負契約の履行については、契約条件によるほか、本仕様書に基づいて工事を行うこととする。
(2)内訳書、仕様書、図面に記載されていない事項については、監督職員と協議のうえ決定すること。
(3)本契約実施に当たっては、すべて誠実を旨とし、かつ実施の細部については監督職員の指示に従わなければならない。
Ⅴ 工事要領1 工事内容等(1)工事内容 別紙「工事費内訳書」のとおり。
(2)工事着手に先立ち、工事工程表を作成し、監督職員に提出する。
(3)作業箇所、資材等搬入及び撤去資材搬出通路の養生については、ビニルシート、合板等の適正な方法で行う。なお、使用後は、現状に復旧する。
(4)既設エレベーターを使用する場合は、エレベーターに損傷を与えないように、適切に養生する。また、台車を使用する場合等、積載方法に応じた許容荷重を確認する。なお、使用後は、現状に復旧する。
(5)既設器具の撤去に先立ち、水等の接続配管が取り外されていることを確認する。
(6)既設器具等を撤去する場合は、十分に洗浄を行い、汚水、汚物等による異臭の発生、周囲の汚染の防止に努める。
(7)材料は全て新品を使用し、材料のうち日本工業規格に該当するものは合格品以上のものとし、製品保証に関する証明書について、施工完了後提出すること。
なお、洋式大便器等について、工事費内訳書にメーカー及び型番号を記載しているが、記載内容と違う同等品の設置については「可」とする。
(8)再使用する資材等がある場合は、取り外し後、機器等の点検及び清掃を行い、適切に養生する。
(9)廃棄物は、各種法令等に基づき請負者において適切に運搬・処分を行い、結果報告については資料を提出すること。
(10)新設した器具等については、支障なく作動するか試験運転を行う。
(11)工事施工写真の提出工事の施工状況について、施工前、施工中、施工後の写真を撮影し提出すること。なお、写真はカラー版とし、A4ファイルに整理して1部提出すること。また、表紙に業務名、工期を記入し、撮影箇所等を明示すること。
2 その他(1)軽微な変更軽微な変更を行う場合は、監督職員の指示による。なお、この場合請負金額の増減は行わない。
(2)作業期間の延長履行期限までに業務を完了することができないと認めるときは、発注者に対して遅滞なくその理由を詳記した書面により作業期間の延長を求め、承認を得なければならない。
(3)現場養生等業務に当たっては、適正に養生・清掃を行うこと。また、日々の作業終了時は資材の整理整頓と清掃を徹底すること。
(4)現場管理受注者は「労働基準法」「労働安全衛生規則」「消防法」その他関係規則に従って業務等の管理をし、労務安全・衛生、その他、風水害、火災、盗難、風紀、その他の公害防止に努めること。
(5)工事に当たりその他疑義が生じたときは、受注者は監督職員の指示を受け、これに従うこと。
様式第1号(第3条)見 積 書令和 年 月 日支出負担行為担当官北海道森林管理局長 関口 高士 殿(見積人)住 所商号又は名称代表者氏名(代理人)氏 名¥ただし、「北海道森林管理局庁舎大便器改修工事」の代金上記のとおり、見積心得及び見積依頼書記載事項を承知の上、見積します。
(注意事項)1 金額は円単位とし、アラビア数字をもって明記すること。
2 用紙の寸法は、日本工業規格A列4番とし、縦長に使用すること。
様式第2号(第3条)委 任 状代理人氏名上記の者を私の代理人と定め、下記の権限を委任します。記1 見積年月日 令和 年 月 日2 件 名 北海道森林管理局庁舎大便器改修工事3 見積書提出に関する一切の件令和 年 月 日住 所商号又は名称代表者氏名支出負担行為担当官北海道森林管理局長関口 高士 殿様式第3号( 第3条)暴力団排除に関する誓約事項当社( 個人である場合は私、団体である場合は当団体) は、下記1 及び2のいずれにも該当せず、また、将来においても該当しないことを誓約します。
この誓約が虚偽であり、又はこの誓約に反したことにより、当方が不利益を被ることとなっても、異議は一切申し立てません。
また、貴省の求めに応じ、当方の役員名簿( 有価証券報告書に記載のもの。ただし、有価証券報告書を作成していない場合は、役職名、氏名及び生年月日の一覧表)を警察に提供することについて同意します。
記1 契約の相手方として不適当な者(1) 法人等( 個人、法人又は団体をいう。)の役員等( 個人である場合はその者、法人である場合は役員又は支店若しくは営業所( 常時契約を締結する事務所をいう。) の代表者、団体である場合は代表者、理事等、その他経営に実質的に関与している者をいう。) が、暴力団( 暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律( 平成3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団をいう。以下同じ)又は暴力団員( 同法第2条第6号に規定する暴力団員をいう。以下同じ。) であるとき(2) 役員等が、自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的、又は第三者に損害を加える目的をもって、暴力団又は暴力団員を利用するなどしているとき(3) 役員等が、暴力団又は暴力団員に対して、資金等を供給し、又は便宜を供与するなど直接的あるいは積極的に暴力団の維持、運営に協力し、若しくは関与しているとき(4)役員等が、暴力団又は暴力団員であることを知りながらこれを利用するなどしているとき(5) 役員等が、暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有しているとき2 契約の相手方として不適当な行為をする者(1) 暴力的な要求行為を行う者(2) 法的な責任を超えた不当な要求行為を行う者(3) 取引に関して脅迫的な言動をし、又は暴力を用いる行為を行う者(4) 偽計又は威力を用いて契約担当官等の業務を妨害する行為を行う者(5) その他前各号に準ずる行為を行う者上記事項について、見積書の提出をもって誓約します。
北海道森林管理局庁舎大便器改修工事摘 要 数量 単位 単価 金額 備考和洋改修 和洋改修工法(プレート工法)和式大便器から洋式大便器への改修和便器上部切断 2 箇所排便管移設 2 箇所プレート工法資材費 2 箇所特殊専用プレート敷込 周囲合板共 2 箇所給水管露出配管工事 2 箇所衛生器具取付 2 箇所機器損料・消耗品 2 箇所衛生設備品洋式大便器 LIXIL C-P13S 2 台フラッシュバルブ LIXIL CF-T63 2 台シャワートイレPBシリーズ LIXIL CW-PB21-NE 2 台床フランジ LIXIL CF-8AWP 2 個便器用スパッド LIXIL CF-103BB 2 個支持金具 2 個配送費 1 式付帯建築工事ブース内床長尺補修 2 箇所トイレブース開き勝手変更 現状の内開きから外開きに変更 2 箇所電気配線工事メタルモール露出配線コンセント増設2 箇所作業範囲養生 2 箇所廃材処分・清掃費 2 箇所共通費共通仮設費 1 式現場管理費 1 式一般管理費 1 式10 %工 事 費 内 訳 書洋式大便器等について、メーカー及び型番号を記載しているが、記載内容と違う同等品の設置は「可」とするため、その場合は適宜修正し提出すること。
※消費税相当額計合 計小 計名 称業務価格小 計小 計直接工事費 計共通費 計1/10000~1/5000程度の市街図(現地周辺の建物状況が分かる図面)凡例等 庁舎名住所位 置 図北海道森林管理局札幌市中央区宮の森3条7丁目70番札幌市中央区宮の森3条7丁目70所在地☆☆修繕の場合にはこの図面は不要★☆改修内容が分かるもの(柵設置の場合、敷地内の設置場所等)(模様替や改築の場合、現行のレイアウト図に工事後のレイアウトを記入等)凡例等 庁舎名住所 札幌市中央区宮の森3条7丁目70番実施箇所① (4階女子便所)北海道森林管理局拡 大施工箇所☆☆修繕の場合にはこの図面は不要★☆改修内容が分かるもの(柵設置の場合、敷地内の設置場所等)(模様替や改築の場合、現行のレイアウト図に工事後のレイアウトを記入等)凡例等 庁舎名住所実施箇所② (5階女子便所)北海道森林管理局札幌市中央区宮の森3条7丁目70番拡 大施工箇所☆☆修繕の場合にはこの図面は不要★☆改修内容が分かるもの(柵設置の場合、敷地内の設置場所等)(模様替や改築の場合、現行のレイアウト図に工事後のレイアウトを記入等)凡例等便所廻り詳細図 (4階~5階)施工箇所拡 大設置スペース1,100mm×1,000mm☆☆修繕の場合にはこの図面は不要★☆改修内容が分かるもの(柵設置の場合、敷地内の設置場所等)(模様替や改築の場合、現行のレイアウト図に工事後のレイアウトを記入等)凡例等便所配管詳細図 (4階~5階)☆☆修繕の場合にはこの図面は不要★☆改修内容が分かるもの(柵設置の場合、敷地内の設置場所等)(模様替や改築の場合、現行のレイアウト図に工事後のレイアウトを記入等)凡例等洋式大便器仕様(例示)状況写真森林管理局庁舎(東側より)トイレ入口女子トイレ大便器(4階・5階トイレ等の形状は同様)拡大トイレブース扉(現状は内開き)工 事 請 負 契 約 書(案)1 工 事 名 北海道森林管理局庁舎大便器改修工事2 工 事 場 所 北海道森林管理局 札幌市中央区宮の森3条7丁目70番3 工 期 契約締結日の翌日から令和8年3月19日まで4 工事を施工しない日 定めなし工事を施工しない時間帯 定めなし5 請負代金額 円(うち取引に係る消費税及び地方消費税の額 円)6 解体工事に要する費用等 別紙1のとおり[注][注]工事が、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号)第9条第1項に規定する対象建設工事の場合に限る。上記の工事について、発注者と受注者は、各々の対等な立場における合意に基づいて、本契約書及び北海道森林管理局ホームページ上に掲載している国有林野事業工事請負契約約款(本工事の公示日現在)によって公正な請負契約を締結し、信義に従って誠実にこれを履行するものとする。また、受注者が共同企業体を結成している場合には、受注者は、別紙の共同企業体協定書により契約書記載の工事を共同連帯して請け負う。本契約の証として本書2通を作成し、発注者及び受注者が記名押印の上、各自1通を保有する。令和 年 月 日発注者 (住所)札幌市中央区宮の森3条7丁目70番支出負担行為担当官(氏名)北海道森林管理署長 関口 高士 印受注者 (住所)(氏名) 印- 1 -別紙1建築物に係る解体工事1 分別解体等の方法工 程 ご と の 作 業 内 容 及 び 解 体 方 法工 程 作業内容 分別解体等の方法①建築設備・内装材等建築設備・内装材等の取り外し□有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用②屋根ふき材屋根ふき材の取り外し□有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用③外装材・上部構造部分外装材・上部構造部分の取り壊し□有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用④基礎・基礎ぐい基礎・基礎ぐいの取り壊し□有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用⑥その他その他の取り壊し□有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用(注)分別解体等の方法については、該当がない場合は記載の必要はない。2 解体工事に要する費用(直接工事費) 円(税抜き)(注)・解体工事の場合のみ記載する。・解体工事に伴う分別解体及び積込みに要する費用とする。・仮設費及び運搬費は含まない。3 再資源化等をするための施設の名称及び所在地建設資材廃棄物の種 類施設の名称所在地(注)建設現場において再資源化する場合については、記載不要。4 再資源化等に要する費用(直接工事費) 円(税抜き)(注)運搬費を含む。