令和7年度 緊急自然災害防止対策事業 根古地区排水路改修工事
- 発注機関
- 宮城県東松島市
- 所在地
- 宮城県 東松島市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年9月4日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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令和7年度 緊急自然災害防止対策事業 根古地区排水路改修工事
東松島市特別簡易型総合評価落札方式落札者決定基準(令和7年度 緊急自然災害防止対策事業 根古地区排水路改修工事)東松島市令和7年9月11 総則本基準は東松島市が発注する(令和7年度 緊急自然災害防止対策 根古地区排水路改修工事(以下「本工事」)における受注者の選定を総合評価落札方式(特別簡易型)で実施するにあたっての基準を示すものである。
2 総合評価点の算定方法(1)総合評価は、入札参加者のうち、次のいずれの要件も満たすものを対象に行う。
ア 入札公告に定めた入札参加資格の要件を満たす者。
イ 価格以外の評価を行うため、入札公告で定めた資料(以下「総合評価資料」という。)を提出した者。
ウ 入札価格が予定価格の制限の範囲内(失格基準価格を超える価格)である者。
(2)総合評価点は、次の算式により算定する。
・総合評価点=価格評価点+価格以外の評価点(3)価格評価点と価格以外の評価点の配点は次のとおりとする。
ア 価格評価点100点イ 価格以外の評価点29.5点3 価格評価点の算定方法(1)価格評価点は、次の算式により算定する。
ア 価格評価点=100×(最低入札価格/入札価格)注①「最低入札価格」は、予定価格の制限の範囲内(失格基準価格を超える価格)の最低入札金額とする。
注②「入札価格」は、各入札者の入札金額とする。
注③算出した評価点は小数点以下第5位を四捨五入とする。
24 価格以外の評価点算定方法(1)価格以外の評価点は、入札参加者が提出した総合評価資料により、価格以外の評価項目及び評価基準に基づいて算定した評価点の合計とする。
(2)総合評価資料の提出がない者は失格とする。
(3)価格以外の評価点は、入札参加者の申告を最大点とし、発注者が行う修正評価を減点のみとする。
(4)虚偽の申告による応札は失格とする。
・虚偽の申告とは、入札参加者が有している実績以上の内容で申告した場合で、入札参加者が申告内容を証明できない場合とする。
(5)錯誤の申告による応札は以下のとおりとする。
ア 入札参加者が有する実績以上で申告した場合で、申告内容が虚偽でないことを証明できた場合は、最低評価点に修正する。
イ 入札参加者が有する実績以下で申告した場合は、申告内容どおりとする。
5 失格基準価格の設定契約の内容に適合した履行を確保するために失格基準価格を設定し、失格基準価格以下の価格をもって入札した者は失格とする。
なお、失格基準価格は調査基準価格の97.5%とする。
6 落札者の決定方法(1)落札者の決定方法・予定価格の制限の範囲内の価格(失格基準価格を超える価格)をもって有効な入札をした者のうち、総合評価点の最も高い者を落札者とする。
(2)総合評価点が同点の場合・前号の総合評価点が最も高い者が2者以上あるときは、くじ引きにより落札者を決定する。
(3)調査基準価格未満の入札価格について・有効な入札をした者のうち、総合評価点の最も高い者の入札価格が調査基準価格未満であるときは、その者を落札候補者とし、低入札価格調査により落札者を決定する。
(4)配置予定技術者に対するヒアリング・落札候補者から提出された資料等の適否を判断するため、必要に応じて配置する技術者に対するヒアリングができるものとする。
その場合、例えば以下の項目について確認する。
ア 配置する技術者の経歴、資格イ 同種工事の経験の有無ウ 同種工事の施工実績としてあげた工事の概要、特に留意した点・工夫した点エ 当該工事の施工上の課題、特に配慮すべき事項の有無、技術的所見オ 当該工事に関する質問の有無等3(5)配置する技術者の取扱い・配置する技術者の変更は認めない。
(工場製作等を含む工事、又は技術者のやむを得ない事情等により変更が必要と監督職員が認めたときを除く。)なお、工場製作等を含む工事で、施工個所とは別の工場等にほかの技術者を配置する場合は、工事費の過半数以上を占める工種を担当する技術者について評価点を算出するものとする。
・総合評価一般競争入札の入札参加申請を複数する場合、配置する技術者の重複は認めない。
7 価格以外の評価項目及び評価点・下記における評価項目についてそれぞれ評価を行い、各々評価点を算出する。
東松島市総合評価落札方式・価格以外の評価項目及び評価基準評価項目 評価基準 配点(1)企業の施工能力 小計7点ア 同種の施工実績 過去10年間に発注工事と同種の公共工事(国・県・市等)の実績あり 2実績なし 0イ 工事成績 過去5年間における東松島市の工事成績評定平均点が83点以上 2過去5年間における東松島市の工事成績評定平均点が80点以上83点未満 1.5過去5年間における東松島市の工事成績評定平均点が70点以上80点未満 1過去 5 年間における東松島市の工事成績評定平均点が 70 点未満又は実績なし0ウ 優良工事表彰実績 過去5年間において表彰実績(宮城県内市町村及び国並びに県)2件以上あり ※表彰該当工事毎に1件として扱う2過去5年間において表彰実績(宮城県内市町村及び国並びに県)1件あり※表彰該当工事毎に1件として扱う1過去5年間において表彰実績なし 0エ ISO等認証取得状況 ISO9001又は14001のいずれか一方の認証取得済み 1上記以外 0オ 指名停止 過去1年間において宮城県・東松島市からの指名停止あり -24(2)配置技術者の能力 小計6点ア 同種の施工実績(主任(監理)技術者)過去10年間に発注工事と同種の公共工事(国・県・市等)の実績あり 2実績なし 0イ 主任(監理)技術者の工事成績実績過去5年間における東松島市の工事成績評定最高点が85点以上 2過去5年間における東松島市の工事成績評定最高点が82点以上85点未満 1.5過去5年間における東松島市の工事成績評定最高点が80点以上82点未満 1過去5年間における東松島市の工事成績評定最高点が80点未満又は実績なし0ウ 主任(監理)技術者の保有する技術者資格1級土木施工管理技士、1級建設機械施工技士 22級土木施工管理技士、2級建設機械施工技士 1上記以外 0(3)働き方改革 小計0.5点ア 女性のチカラを活かす企業の認証取得状況「女性のチカラを活かす企業」の認証 取得済み0.5「女性のチカラを活かす企業」の認証 なし0(4)労働福祉 小計2点ア 障害者の雇用状況 雇用率が法定雇用率(建設業の除外率含む。)以上又は義務外雇用あり 0.5雇用率が法定雇用率(建設業の除外率含む。
)未満又は雇用なし 0イ 再犯の防止等の推進に関する法律にかかる協力雇用主再犯の防止等の推進に関する法律に係る協力雇用主に登録している 0.5上記以外 0ウ 建設業退職金共済制度の加入状況建設業退職金共済制度に加入済み 0.5建設業退職金共済制度に未加入 0エ 退職一時金制度又は企業年金制度の加入状況退職一時金制度又は企業年金制度に加入済み 0.5退職一時金制度又は企業年金制度に未加入 0(5)地域貢献 小計14点ア 営業拠点の所在地 東松島市内に本社(本店)あり 4東松島市内に支社(支店)または営業所あり 2上記以外 05イ 防災協定等に基づく活動東松島市災害協定に基づき、加盟組織の一員等として参加実績あり 3過去5年間において東松島市に対して災害協定参加と同等の活動実績あり 1実績なし 0ウ 東松島市消防団協力事業所東松島市消防団協力事業所として認定されている 1上記以外 0エ 東松島市消防団員の雇用前年度に東松島市消防団員として活動実績のある従業員の雇用 2人以上 1上記以外 0オ 東松島市民の雇用 従業員のうち東松島市民の雇用15%以上又は5人以上 1上記以外 0カ 東松島市等主催行事への協力実績・市所管施設の維持管理への協力実績過去 2 年間に事業所として、東松島市及び市立学校の主催行事並びに市が所管する施設(庁舎・学校・社会福祉施設・社会教育施設・社会体育施設・市民センター・公園等)の維持管理に複数回協力実績あり例:市・学校主催行事の会場設営・撤去、学校等の除草・清掃・植栽・除雪・グラウンド整備等1実績なし 0キ 環境美化活動実績 東松島市内の道路・河川・海岸等の環境美化活動を事業所として自主的に行った実績が過去2年間に複数回あり例:除草・清掃・植栽・側溝清掃等1実績なし 0ク 東松島市発注除融雪業務契約実績前年度又は前々年度において、東松島市発注除融雪業務契約実績あり 2実績なし 0合計29.5点68 提出書類及び提出上の留意点(1)企業の施工能力ア 同種の施工実績配点 評価基準2 過去10年間に発注工事と同種の公共工事(国・県・市等)の実績あり0 実績なし※以下の要件を満たすこと。
・同種工事の条件【土木一式工事において、施工延長 800m以上の排水構造物工を元請けとして完成させた実績を有すること。
】・過去10年間の実績とは、平成27年4月1日から入札公告日までの間に完成し、引渡しが完了しているものを対象とする。
・元請として受注した工事を対象とする。
※提出書類・別記様式3に同種工事の実績を記載し提出すること。
記載する工事の施工実績の件数は1件でよい。
・同種工事の条件が確認できる契約書・仕様書等の写し、又はCORINSの写しを提出すること。
(契約書の写しは、工事名、契約金額、工期、発注者、受注者の確認ができる部分のみでよい。)イ 工事成績配点 評価基準2 過去5年間における東松島市の工事成績評定平均点が83点以上1.5過去5年間における東松島市の工事成績評定平均点が80点以上83点未満1過去5年間における東松島市の工事成績評定平均点が70点以上80点未満0過去5年間における東松島市の工事成績評定平均点が70点未満又は実績なし※以下の要件を満たすこと。
・過去5年間の成績評定点は、令和2年4月1日から令和7年3月31日までの間に完成検査を受け、評定されたすべての土木一式工事の成績とする。
※提出書類・別記様式4に令和2年4月1日から令和7年3月31日までの工事成績及び平均点を記載し、工事成績調書(写)を添付し提出すること。
(該当無しの場合は提出不要)7ウ 優良工事表彰実績配点 評価基準2過去5年間において表彰実績(宮城県内市町村及び国並びに県)2件以上あり ※表彰該当工事毎に1件として扱う1過去5年間において表彰実績(宮城県内市町村及び国並びに県)1件あり ※表彰該当工事毎に1件として扱う0 過去5年間において表彰実績なし※以下の要件を満たすこと。
・令和2年度から令和6年度の5年間に優良工事表彰を受けた実績とする。
※提出書類・実績がある場合は、表彰状の写しを提出すること。
エ ISO等認証取得状況配点 評価基準1 ISO9001又は14001のいずれか一方の認証取得済み0 上記以外※当該工事入札公告日までに取得済みの場合を対象とする。
※提出書類・認証機関からの認証取得を証する書類の写しを提出すること。
オ 指名停止配点 評価基準-2 過去1年間において宮城県・東松島市からの指名停止あり※過去 1 年間とは、令和6年6月12日から入札公告日までにおける宮城県・東松島市からの指名停止(指名停止通知日を基準)を対象とする。
(2)配置技術者の能力ア 同種の施工実績(主任(監理)技術者)配点 評価基準2 過去10年間に発注工事と同種の公共工事(国・県・市等)の実績あり0 実績なし※以下の要件を満たすこと。
・同種工事の条件【(1)企業の施工能力 ア 同種の施工実績と同様とする】・完成検査時に主任技術者、又は監理技術者として携わった、工事を対象とする。
・過去10年間の実績とは、平成27年4月1日から入札公告日までの間に完成し、引渡しが完了しているものを対象とする。
8※提出書類・別記様式5に同種工事の実績を記載し、資格等を証明する書類として資格書及び監理技術者講習終了証の写しを提出すること。
(監理技術者の資格者証は、裏面の写しも提出すること。)記載する工事実績の件数は1件でよい。
・同種工事の条件及び配置技術者の施工実績が確認できる書類(契約書・仕様書等の写し、CORINSの写し、現場代理人通知書の写し等)を提出すること。
契約書の写しは、工事名、契約金額、工期、発注者、受注者の確認ができる部分のみでよい。
・配置予定技術者は災害等特別の場合を除き変更できないものとする。
イ 主任(監理)技術者の工事成績実績配点 評価基準2 過去5年間における東松島市の工事成績評定最高点が85点以上1.5過去5年間における東松島市の工事成績評定最高点が82点以上85点未満1過去5年間における東松島市の工事成績評定最高点が80点以上82点未満0過去5年間における東松島市の工事成績評定最高点が80点未満、又は実績なし※以下の要件を満たすこと。
・過去5年間の工事成績評定は、令和2年4月1日から入札公告日までに完成検査を受けたもので、最高点を評価する。
・完成検査時に主任技術者、又は監理技術者として携わった、土木一式工事を対象とする。
※提出書類・別記様式5に該当工事を記載し、請負工事成績評定通知書の写しと、配置技術者の施工実績が確認できる書類(CORINSの写し、現場代理人通知書の写し)を提出すること。
ウ 主任(監理)技術者の保有する技術者資格配点 評価基準2 1級土木施工管理技士、1級建設機械施工技士1 2級土木施工管理技士、2級建設機械施工技士0 上記以外※提出書類・保有資格を確認できる書類を提出すること。
9(3)働き方改革ア 女性のチカラを活かす企業の認証取得状況配点 評価基準0.5 「女性のチカラを活かす企業」の認証 取得済み0 「女性のチカラを活かす企業」の認証 なし※以下の要件を満たすこと。
・宮城県の女性のチカラを活かす企業の認証を受け、当該工事入札公告日が認証の有効期限内であること。
※提出書類・女性のチカラを活かす企業認証書の写しを提出すること。
(4)労働福祉ア 障害者の雇用状況(適用法令:障害者の雇用の促進等に関する法律)配点 評価基準0.5 雇用率が法定雇用率(建設業の除外率含む。)以上又は義務外雇用あり0 雇用率が法定雇用率(建設業の除外率含む。)未満又は雇用なし・応札者と直接雇用関係のある建設業従業員(雇用期間を特に限定することなく常時雇用する労働者)を対象とする。
・重度障害者(1級又は2級相当)の認定を受けている者を雇用している場合は、その1人をもって障害者2人とみなす。
・当該工事入札公告日における雇用状況を対象とする。
・法定雇用義務がない者については、恒久的な雇用関係にあるもので、かつ、入札期日の前日から起算して3か月以上前から直接的な雇用にある者に限る。
※提出書類・別記様式6に必要事項を記載し、下記の書類の写しを添付すること。
・障害を証明するものの写し本人の身体障害者手帳、療養手帳又は精神障害者保険福祉手帳・雇用及び事業所の従業員数が確認できるものの写し健康保険・厚生年金保険被保険者標準報酬決定通知書等※ただし、「障害者の雇用の促進等に関する法律」に基づく雇用義務がある事業所で、当該工事入札公告日において公共職業安定所に提出した直近の障害者雇用状況報告書の内容と相違がない場合は、同報告書の写し(公共職業安定所の受付印のあるもの)の提出のみで可とする。
10イ 再犯の防止等の推進に関する法律に係る協力雇用主配点 評価基準0.5 再犯の防止等の推進に関する法律に係る協力雇用主に登録している0 上記以外※提出書類・別記様式7を用い、保護観察所にて証明をした写しを提出すること。
ウ 建設業退職金共済制度の加入状況配点 評価基準0.5 建設業退職金共済制度に加入済み0 建設業退職金共済制度に未加入※提出書類・当該工事入札公告日に有効な最新の経営規模等評価結果通知書の写し又は加入状況を証明する資料を提出すること。
エ 退職一時金制度又は企業年金制度の加入状況配点 評価基準0.5 退職一時金制度又は企業年金制度に加入済み0 退職一時金制度又は企業年金制度に未加入・対象制度a退職一時金制度「労働協約」又は「就業規則」に退職手当に関する事項について定めがある場合中小企業退職金共済制度特定退職金共済制度b企業年金制度厚生年金基金制度確定給付企業年金制度適格退職年金制度確定拠出年金制度※提出書類・当該工事入札公告日に有効な最新の経営規模等評価結果通知書の写し又は加入状況を証明する資料を提出すること。
11(4)地域貢献・その他ア 営業拠点の所在地配点 評価基準4 東松島市内に本社(本店)あり2 東松島市内に支社(支店)または営業所あり0 上記以外※以下の要件を満たすこと。
・基準日は当該工事入札公告日とする。
イ 防災協定等に基づく活動配点 評価基準3 東松島市災害協定に基づき、加盟組織の一員等として参加実績あり1 過去5年間において東松島市に対して災害協定参加と同等の活動実績あり0 実績なし・協定を締結していない事業者の活動実績は令和2年4月1日から入札公告日までの活動を対象とする。
※提出書類・防災協定による地域貢献の実績の場合は、協定書及び協定締結団体の一員であることを証明する書類の写しを提出すること。
但し、提出された協定書等の写しにおいて、申請書及び資料の提出期限における当該協定書の有効性が証明されなければ実績として認めない。
また、協定を締結していない事業者が令和2年4月1日から入札公告日までの間に東松島市に対して防災協定参加と同等の活動の実績がある場合は、その旨を別記様式8に記載し、活動を証明できる書類等を添付すること。
ウ 東松島市消防団協力事業所配点 評価基準1 東松島市消防団協力事業所として認定されている0 上記以外※提出書類・東松島市消防団協力事業所として認定されている場合は、認定書の写しを提出すること。
12エ 東松島市消防団員の雇用配点 評価基準1 前年度に東松島市消防団員として活動実績のある従業員の雇用 2人以上0 上記以外※以下の要件を満たすこと。
・令和6年度の実績を対象とする。
・事業所の代表及び役員の活動実績についても対象とする。
※提出書類・東松島市総務部防災課に提出する、「令和6年度中の従業員(消防団員)の消防団活動への参加状況報告書」の写し(受付印のあるもの)を提出すること。
オ 東松島市民の雇用配点 評価基準1 従業員のうち東松島市民の雇用15%以上又は5人以上0 上記以外※以下の要件を満たすこと。
・入札公告日における東松島市民の雇用状況で、直接的かつ恒常的な常勤の雇用を対象とする。
※提出書類・別記様式9に必要事項を記載し、健康保険・厚生年金保険被保険者標準決定通知書の写し、事業所別被保険者台帳の写し、健康保険被保険者証の写し、運転免許証の写し等の東松島市民の雇用状況がわかる書類を添付し提出すること。
カ 東松島市等主催行事への協力実績・市所管施設の維持管理への協力実績配点 評価基準1過去2年間に事業所として、東松島市及び市立学校の主催行事並びに市が所管する施設(庁舎・学校・社会福祉施設・社会教育施設・社会体育施設・市民センター・公園等)の維持管理に複数回協力実績あり例:市・学校主催行事の会場設営・撤去、学校等の除草・清掃・植栽・除雪・グラウンド整備等0 実績なし※以下の要件を満たすこと。
・令和5年4月1日から入札公告日までの活動を対象とする。
(父母教師会行事は含まない。
)※提出書類・別記様式10に必要事項を記載し、令和5年4月1日から入札公告日までに複数回協力実績がある場合は、実績を証明する協定書、実施要領、活動報告書、状況写真、第三者が証明する活動証明書、感謝状及びお礼状、新聞記事及び地域情報紙の写し等を添付すること。
13キ 環境美化活動実績配点 評価基準1東松島市内の道路・河川・海岸等の環境美化活動を事業所として自主的に行った実績が過去2年間に複数回あり例:除草・清掃・植栽・側溝清掃等0 上記以外※以下の要件を満たすこと。
・令和5年4月1日から入札公告日までの活動実績を対象とする。
(町内会の行事による、地域内環境美化活動は含まない。)※提出書類・別記様式11に必要事項を記載し、実施要領、活動報告書、状況写真(位置図、作業前・作業後が明確にわかる写真)、感謝状及びお礼状、新聞記事及び地域情報紙の写し等を添付すること。
ク 東松島市発注除融雪業務契約実績配点 評価基準2 前年度又は前々年度において、東松島市発注除融雪業務契約実績あり0 実績なし※以下の要件を満たすこと。
・令和6年度又は令和5年度の契約実績を対象とする。
※提出書類・東松島市発注除融雪業務契約実績がある場合は、契約書の写しを添付すること。
東松島市長 渥 美 巖 1 制限付き総合評価一般競争入札に付する事項工 事 名工事場所 東松島市根古字佐野下 地内外工事期間 契約締結日の翌日 ~工事内容前金払(契約金額の40%以内・契約金額が300万円未満の時は行わない)中間前金払(契約金額の20%以内・契約金額が500万円未満、工期が100日以下の時は行わない)部分払及び完成払本事業を円滑に遂行できる、安定的かつ健全な財務能力を有していること。
地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。
東松島市建設工事競争入札参加資格承認のある者で、次の事項に該当する者① ② ③ ④ 東松島市の指名停止を受けている期間中でないこと。
東松島市建設工事執行規則(平成17年東松島市規則第90号)、東松島市契約に関する暴力団等排除措置要綱(平成20年東松島市訓令甲第50号)、東松島市建設工事指名競争等入札参加者資格基準(平成17年東松島市訓令甲第208号)及び東松島市競争契約入札心得(平成17年東松島市訓令甲第173号)並びに仕様書、図面等については、設計図書等閲覧場所において閲覧できる。
(5)(6) 東松島市契約に関する暴力団排除要綱の別表1に該当していないこと。
(7) 会社更生法(平成14年法律第154号)第17条の規定による更生手続開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)第21条の規定による再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。
3 契約条項等「土木工事業」に係る特定建設業許可を受けている者。
建設業法第27条の23第1項に規定する土木一式工事に関わる最新の経営事項審査の総合評定値が800点以上である者。
主任技術者又は監理技術者(入札参加業者と3ヶ月以上の直接的な雇用関係にある者)を専任で配置できる者。
(ただし、公共職業安定所(ハローワーク)を通じた新規雇用である場合は、3ヶ月未満の雇用であっても可とする。
この場合、ハローワークが発行する紹介状の写しを添付のこと。
)(4) 平成27年度以降に、国又は地方公共団体発注の土木一式工事を、元請けとして完成させた実績(共同企業体の代表者としての受注を含む。)があること。
(1)(2)(3)東松島市内に本社(本店)を有すること。
(5)支払方法2 入札参加資格 入札参加者は、次の参加資格要件を満たす企業とし、共同企業体を除くものとする。
(2)(3) 令和8年3月27日(4) 根古地区排水路改修工事 L= 886.6m土工 床掘 A=1,950m3 埋戻 A=1,200m3 残土処理 A= 750m3法面工 植生シート工 A= 764m2排水構造物工 排水フリューム(B1400×H1000) L= 703m 勾配可変側溝(B600×H1000~1200) L= 63m擁壁工 重力式擁壁(H1.6m)L= 27m乗入工 乗入工(W4.5~6.0m,L=4.5~5.6m) N= 3箇所函渠工 ボックスカルバート(B1500×H1300) L= 4m構造物撤去工 構造物取壊し 一式仮設工 水替工・仮締切工 一式 仮設道路工一式東松島市公告第82号入 札 公 告(特別簡易型総合評価落札方式) 制限付き総合評価一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により、次のとおり公告する。
令 和 7 年 9 月 5 日(1) 令和7年度 緊急自然災害防止対策事業 根古地区排水路改修工事4 総合評価項目及び評価基準5 入札参加の申し込み及び総合評価に必要な書類① 総合評価一般競争入札参加資格承認申請書(別記様式1)② 上記①に記された建設業許可の写し等の関係書類③ 総合評価資料は、別記様式2~11に必要事項を記入し、資格承認申請書提出と同時に提出すること。
④ 申請者の所在地及び名称を記載し、切手を貼付した返信用封筒1枚※同時に複数の参加申請をする場合、入札参加資格審査結果通知日が同日の工事は封筒1枚で可。
提出された申請書等は返却しない。
また、提出期限後の申請書等の差し替え・訂正は認めない。
提出場所 東松島市矢本字上河戸36番地1 東松島市財政課管財契約係提出期限と時間 からまで6 参加資格の承認及び確認入札参加資格についての承認、不承認は までに通知(発送)する。
入札参加資格有資格者と認められなかった者は、その理由について書面で問い合わせることができる。
7 設計図書等の閲覧対象工事に係る仕様書、図面等を閲覧に供する。
閲覧期間及び時間 午前9時30分から午後4時30分まで閲覧の場所 ア東松島市ホームページイ複写店※市役所1階閲覧室での設計図書の閲覧は令和7年度から廃止しています。
なお、質疑書に対する回答書はホームページにて随時、閲覧に供する。
① 質疑の受付期間 令和7年9月16日(火)午後1時00分まで② 回答書の閲覧期間 設計図書等の閲覧期間と同じ(回答については随時行う)設計図書等の複写場所 ㈱コアシステム 石巻市大街道西一丁目2-51℡95-6283閲覧期間中、上記の場所において設計図書等の複写を有料にて購入することができる。
(土曜日、日曜日、祝日を除く毎日の午前9時00分から午後5時00分まで)8 入札執行の日時及び場所 日 時 午前9時30分 場 所 東松島市役所 202会議室(2階)9 入札保証金 入札保証金は免除する。
10 失格基準価格の設定 本公告の工事については、契約の内容に適合した履行を確保するために失格基準価格を設定する。
失格基準価格以下の価格をもって入札した者は失格とする。
11 低入札価格調査の実施 日 時 午前9時00分まで 本公告の工事については、契約の内容に適合した履行を確保するために調査基準価格を設定する。
調査基準価格未満の価格で入札した者のうち、失格とした者以外で総合評価点が最も高い者について、入札した価格で契約の内容に適合した履行がなされるか、低入札価格調査を実施する。
提出資料様式については、低入札価格調査資料別記様式1~11とし、下記日時までに9部を財政課管財契約係に提出することとする。
令和7年10月4日(2)(3)設計図書等に質疑がある場合は、電子メール(word形式)にて受け付ける。
Emailアドレス:keiyaku @ city.higashimatsushima.miyagi.jp(電話による問い合わせは行わない。)(4)令和7年10月3日(1) 令和7年9月26日(2)(1) 令和7年9月5日令和7年10月2日(3)(4) 令和7年9月5日令和7年9月12日上記提出先に申請書類を持参すること。
(土曜日、日曜日、祝日及び12/29~1/3を除く午前9時00分から午後4時30分まで。ただし、正午から午後1時までを除く。) 総合評価落札方式における評価項目及び評価基準並びに落札者決定基準は東松島市特別簡易型総合評価落札方式落札者決定基準( 令和7年度 緊急自然災害防止対策事業 根古地区排水路改修工事 )による。
(1) 提出書類 入札参加を希望する者は、次に掲げる書類を1部提出しなければならない。
(2)12 入札の無効 本公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者及び虚偽の申請を行った者のした入札 入札参加資格のある旨、確認された者であっても、確認の後入札時点において2に掲げるいずれかの要件を満たさなくなった者のした入札 入札者名(代理人入札の場合の代理人名)の無いもの、金額訂正をした入札書 提出された工事内訳書の合計金額と入札書の金額が一致しないもの。
13 入札方法等予定価格については、東松島市建設工事執行規則(平成17年東松島市規則第90号)により設定する。
入札書及び委任状はA4サイズとし、東松島市の様式を使用するものとする。
入札の回数は、3回を限度とする。
郵送及び電報並びにファクシミリによる入札は認めない。
代理人をもって入札をする場合は、必ず委任状を持参のうえ提出すること。
14 落札者の決定方法 東松島市建設工事執行規則第22条及び第23条による。
16 工事費内訳書の提出について設計図書(いわゆる金抜き設計書)をもとに積算を行った工事費内訳書を入札日に提出すること。
提出する工事費内訳書の合計額(消費税及び地方消費税相当額を除く)は入札額と一致すること。
工事費内訳書の提出がない場合、入札に参加できないものとする。
工事費内訳書の様式は自由であるが、工事名、商号又は名称を明記すること。
提出を受けた工事費内訳書は、返却しない。
17 その他 本工事は、週休2日モデル工事(発注者指定型)の である。
東松島市 総務部 財政課 管財契約係 (℡0225-82-1111 内線1226・1227 FAX0225-82-8143)(1) 対象(2) 落札者(随意契約の場合にあっては、契約の相手方)は、建設業法(昭和24年法律第100号)第20条の2第2項の規定に基づき、工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象が発生するおそれがあると認めるときは、落札決定(随意契約の場合にあっては、契約の相手方の決定)から請負契約を締結するまでに、契約担当者等に対して、その旨を当該事象の状況の把握のため必要な情報と併せて通知すること。
問い合わせ先 東松島市建設工事執行規則第23条第1号及び第2号による場合は、天災等特別の場合を除き、いかなる場合においても履行保証できる約款等であること。
(1)(2)(3)(4)(5)(11) その他入札及び契約については、すべて東松島市建設工事執行規則及び東松島市競争入札心得によること。
各人の入札のうち調査基準価格以上であり、予定価格の制限の範囲内の価格をもって有効な入札をした者で総合評価点の最高の者を落札者とする。
ただし、調査基準価格未満の価格で入札があった場合においては、最も高い総合評価点をもって入札した者を落札候補者とし、低入札価格調査により落札者を決定する。
なお、その者により当該契約の内容に適合した履行がされないおそれがあると認められるときは、予定価格の範囲の価格をもって入札した他の者のうち最も高い総合評価点をもって入札した者を落札者とすることがある。
15 契約保証金(7)(8) 落札者の決定に当たっては、入札書に記載された金額に消費税及び地方消費税相当額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額から消費税及び地方消費税相当額を減算した金額を入札書に記載すること。
(9)落札決定した事業者は消費税法に規定する課税事業者であるか、免税事業者であるかを、契約書作成前に届け出ること。
(10) 1億5千万円以上の請負契約予定金額の場合は、東松島市議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例(平成17年東松島市条例第45号)の規定により議会の議決を経るまでは仮契約となり、議会の議決日をもって本契約とする。
(5) 入札会場においては、厳正かつ静粛に行うものとし、入札者以外の者が入場する場合は、執行者に許可を得るものとする。
(6)質問回答書は質問が無い場合には入札日に提出すること。
(4)(1)(2)(3)(4)(1)(2)(3)
質 疑 応 答 書令和 年 月 日東松島市長 様商号又は名称代表者 工事名令和7年度緊急自然災害防止対策事業 根古地区排水路改修工事番号質 問 事 項回 答 事 項注意事項 ・質疑のない場合は、質疑なしと明記し、入札時に提出すること。
・質疑受付期限 令和7年9月16日(火)午後1時まで
質 疑 応 答 書令和 年 月 日東松島市長 様商号又は名称代表者 工事名令和7年度緊急自然災害防止対策事業 根古地区排水路改修工事番号質 問 事 項回 答 事 項注意事項 ・質疑のない場合は、質疑なしと明記し、入札時に提出すること。
・質疑受付期限 令和7年9月16日(火)午後1時まで
1.工 事 名2.工事場所東松島市根古字佐野下 地内外3.工 期契約の翌日から 令和8年3月27日 まで4.工事概要 本工事は、緊急自然災害防止対策事業により、根古地区の排水路の改修工事を行うものである。
5.工事内容・土工 掘削(床掘) V= 1950㎥埋戻 V= 1200㎥残土処理 V= 750㎥・法面工 植生シート工 A= 764㎡・排水構造物工 排水フリューム工 L= 703m(本線) (B1400×H1000) (隧道部) 勾配可変側溝 L= 63m(B600×H1000~1200)・擁壁工 (H1.6m)・乗入工 第4号乗入工 N= 1箇所(W6.0m,L=5.6m)第5号乗入工 N= 1箇所(W4.5m,L=5.3m)第6号乗入工 N= 1箇所(W5.25m,L=4.5m)・函渠工 ボックスカルバート L= 4.0m(B1500×H1300)・構造物撤去工 構造物取壊し 一式・仮設工 水替工・仮締切工 一式仮設道路工一式令和7年度 緊急自然災害防止対策事業 根古地区排水路改修工事 根古地区排水路改修工事第4号擁壁工 L= 27m工 事 概 要 施工延長 L= 886.6m令和7年度 緊急自然災害防止対策事業 根古地区排水路改修工事令和7年度 緊急自然災害防止対策事業 根古地区排水路改修工事位 置 図施工箇所事務所名備 考(1)積算基準及び設計単価の適用について(2)工事請負契約締結後における設計単価の変更適用「なし」の理由(1) 関連工事による施工時期の調整(2) 施工時期による制限(3) 関係機関等との協議の未成立(4) 関係機関等との協議結果,特定条件の付加(1) 施工方法,機械施設,作業時間等の制限(1) 濁水,湧水処理のための特別な対策の必要性名称 所在地(2) 建設発生土 処理・処分 時 分 ~ 時 分処理・処分する場所市有地市有地(粘性土)(軟岩)9 建設副産物対策関係(建設発生土)(1) 現場施工に着手する日の指定 (配置技術者の配置要件の特例)※平成25年4月1日以降適用「現場施工の着手日を指定した工事における配置技術者の配置要件の特例について」(2)請負者が着手日を選択出来る工事(フレックス工事)(1) 建設発生土の処理・処分について5 工程関係3 専任特例の適用を受ける技術者の配置8 排水工関係工事で発生した水の濁水防止対策を行うこと。
監督職員と協議を行い施工すること。
本工事の残土は,下記に運搬するものとする。
なお,下記により難い場合が生じたときは,監督職員の指示によるものとし,設計変更の対象とする。
各関係法令、条例による。
2 主任技術者及び監理技術者(以下,配置技術者という。)の配置1 共通仕様書の適用警察(交通管理者)との協議未成立。
上記機関との協議結果による。
契約工期初日以降,90日以内に着手(手持ち工事が完了した場合や,制約条件がない場合等は,期日以前の着手も可能)契約工期初日以降,○○日以内に着手土木工事共通特記仕様書第1編1-1-4によること。
請負者は,現場施工に着手する日の指定がない限り,原則として,契約工期初日以降,30日以内に現場施工に着手 (3)上記以外 上記現場施工に着手する日の前日までの期間において,工事準備等を含め工事現場が不稼動であることが明確な場合は,配置技術者の工事現場への専任は要しない。
出納局契約課ホームページ参照のこと。
http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/keiyaku/kk50.html建設業法第26条第3項ただし書の規程(以下「専任特例」という。)の適用を受ける主任技術者又は監理技術者を配置する場合は、下記によるものを準拠するが、配置にあたっては財政課管材契約係に確認した上で必要な手続きを行うこととする。
1 専任特例の適用を受ける主任技術者又は監理技術者を配置する場合、適用要件について以下の宮城県出納局契約課ホームページを参照すること。
https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/keiyaku/kk50.html2 本工事の主任技術者又は監理技術者が専任特例の適用を受ける場合、落札候補者となった際に確認事項兼誓約書を提出すること。
3 本工事において、専任特例の適用を受ける主任技術者又は監理技術者の配置を行う場合又は配置を要さなくなった場合は適切にコリンズ(CORIINS)への登録を行うこと。
4 積算基準及び設計単価の適用期日本工事は,当初工事請負契約締結後において,契約日を基準日として設計単価の設計変更を行うこととする。
なお,設計変更の対象は,資材単価・労務単価及び機械単価等の全ての設計単価とする。
ただし,災害に伴う応急仮工事など緊急を要す工事において,積算月と契約月が同月となる場合など,工事請負契約締結後における設計単価の変更が必要ないと判断される場合においては,適用「なし」を選択することも可能とし,その場合は下欄にその理由を記載する。
積算基準及び設計単価は公告日の前月の基準及び単価としている。
(例)・本工事は災害に伴う応急仮工事であり,積算及び契約が同月となる見込みであるため。
- 特 記 仕 様 書 -令和7年度 緊急自然災害防止対策事業 根古地区排水路改修工事6 公害対策関係(1) 交通安全施設等の指定施工方法,作業時間の制限監督職員と協議を行い施工すること。
(2) 占用埋設物との近接工事による監督職員と協議を行い施工すること。
監督職員と協議を行い施工すること。
施 工 条 件 明 示 書警察協議の回答及び保安施設設置計画書による。
内 容本工事は,宮城県土木部制定「共通仕様書」を適用するほか,本特記仕様書により施工するものとする。
仕様書の記載内容の優先は,「特記仕様書」「共通特記仕様書」「共通仕様書」の順とする。
条 件 項目 施 工 方 法宮城県東松島市 工事番号7 安全対策関係工事名監督職員と協議を行い施工すること。
114km処理・処分方法 距 離 制 限 時 間 備 考ある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ない処理・処分方法(2) 建設発生土以外の 処理・処分 時 分 ~建設副産物 時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分(1)生コンクリート(2)購入土(3)宮城県グリーン製品の利用 1.植生基盤材等,視線誘導標,型枠用合板は,原則として宮城県グリーン製品を用いること。
2.盛土材,埋め戻し材3.その他( )(4)県内産製品の使用(5)現場吹付法枠工(1)舗装の下請制限について(2) 「ダンプ土砂運搬等下請を行う工事における工事費内訳調査」の対象の有無(3)三者会議の対象の有無(4)貸与資料の有無(5)発注者支援(工事監督支援業務)対象の有無(6)法定外の労災保険の付保について(7)熱中症対策に資する現場管理費補正の試行の有無11 現場環境改善 内容 「宮城県グリーン製品」利用推進指針によること。
「宮城県グリーン製品」を使用した場合は,請負者は循環型社会推進課HPより「チェックリスト」をダウンロードし,使用材料や数量等を入力後,工事完了後に監督職員に提出(電子メール)すること。
請負工事費が,1億5千万円以上の工事および発注者が必要と認める工事。
土木工事共通特記仕様書第3編1-1-9および品質証明実施要領によること。
上記に該当せず,請負工事費が1億円以上の工事。
土木工事共通特記仕様書第3編1-1-9および品質証明実施要領によること。
吹付モルタルにおける圧縮強度の規格値は,18N/mm2以上とする。
16 その他12 品質証明14 資材関係請負者が本工事の一部について下請契約を締結する場合には,請負者は,当該工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請負人を含む)も同様の義務を負う旨を周知すること。
本工事は,「県土木部発注工事における県内産製品優先使用の試行要領」の対象工事である。
工事の施工にあたっては,試行要領に基づき適切に実施すること。
事業管理課ホームページ参照 http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/kensanzai.html必須土木工事共通特記仕様書第3編1-1-14によること。
購入土を使用する場合は,材料承諾時に「採石法第33条による採取計画認可書の写し」,又は「砂利採取法第16条の採取計画認可書の写し」を提出すること。
本工事は「ダンプ土砂運搬等下請を行う工事における工事費内訳調査」の対象工事であり,請負者は,調査票等に必要事項を正確に記入し発注者に提出する他,ダンプ土砂運搬等下請負契約に関する関係書類を提出すること。
15 設計変更の手続き設計変更については,工事請負契約書第19条~第26条及び共通仕様書第1編1-1-1-14~1-1-1-16に記載しているところであるが,その具体的な考え方や手続きについては,「工事請負契約における設計変更ガイドライン」(宮城県土木部)によることとする。
詳細については,以下のホームページ「設計変更ガイドライン【土木工事,建設関連業務】」を参考とすること。
https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/henkou-guideline.htmlトップページ > しごと・産業 > 土木・建築・不動産業 > 建設業 > 設計変更ガイドライン【土木工事,建設関連業務】(1)設計変更の手続きについて本仕様書によるもののほか工事施工に関して必要な資料として工事契約後下記の資料を貸与する。
土木工事共通特記仕様書第1編1-1-3によること。
生コンクリートの使用に当たっては,「宮城県生コンクリート品質管理監査会議」が交付する「品質管理監査合格証」を有する工場の製品,又は同等以上の品質管理を行っていることが認められる工場の製品を使用すること。
工事監督支援業務の受注者が現場監督支援する場合,工事請負者対し「工事打合せ簿」により担当技術者(所属会社等名・氏名)の通知を行うこと。
本工事では,法定外の労災保険加入にかかる保険料を予定価格に反映しているため,本工事において受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
なお,加入後受注者は,工事請負契約書第62条に基づき,証券又はこれに代わるものを直ちに発注者に提示すること。
本工事は熱中症対策に資する現場管理費率の補正の試行対象工事である。
本運用による設計変更を希望する場合は,別途定める「熱中症対策に資する現場管理費補正の試行要領」に基づき,発注者に協議すること。
本工事は,工事着手前等に当該工事の発注者,施工者,詳細設計等を担当した設計者が参加して,設計図書と現場の整合性の確認及び設計意図の伝達等を行う「三者会議」を設置する対象工事である。
土木工事共通特記仕様書第3編1-1-5によること。
貸与資料( 測量及び設計成果品一式 )現場環境改善の具体的な実施内容,実施期間については,施工計画書に明記し,監督職員と協議すること。
(1)品質証明書および施工プロセス品質確認 チェックリストの対象(2)施工プロセス品質確認チェックリストの対象13 標準的な設計図書による発注方式10 建設副産物対策関係(建設発生土以外の建設副産物)(1) 建設発生土以外の建設副産物の処理・処分について 下記の処理・処分は設計積算上の条件明示であり,処理施設を指定するものではない。
なお,下記によらない場合は,監督職員と協議すること。
また,処理・処分に先立ち処分場等の受入れの可否を確認すること。
なお,廃棄物の処理に当たっては「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」を遵守すること(環境省または循環型社会推進課のHPを参照)。
処理・処分する場所 距 離 制 限 時 間コンクリ ート塊 ㈱木村土建 エコランドキムラ 中間処理・再生資源化施設 6 kmアスファルト塊 ㈱木村土建 エコランドキムラ 中間処理・再生資源化施設 6 kmkm建設発生木材 km(3) 再生材の利用種類・数量 再生クラッシャーランRC-40、再生密粒度As20F工事現場内及び工事現場間で再利用する場合は,施工管理及び契約方法等について,施工計画打合せ時に監督職員と協議すること。
その他 km建設汚泥ある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ない(1)「ICT施工・3次元化等の活用提案」の適用工事(2)実施された技術についての費用計上(設計変更)(1)工事情報共有システムの活用(3)ウィークリースタンス等の推進(1)週休2日工事実施困難工事の理由(1)女性活躍推進モデル工事(1)下請承認事務簡素化モデル工事17 総合評価落札方式における「ICT施工・3次元化等の活用提案」の適用の有無 働き方改革・生産性向上に関する事項項目 条 件19 週休2日工事の適用の有無1.対象工事の場合,活用する技術については,「ICT施工・3次元化等の活用提案 工事計画書」に基づき選択する こと。
2.ICT施工・3次元化等の活用提案の適用の有無に係わらず,「ICT施工・3次元化等の活用提案 工事計画書」に記 載の技術は,施工計画・技術提案等(いわゆる作文)の評価対象外とする。
(「簡易型(施工計画型)」,「標準型」, 「高度型」の場合) なお,「ICT施工・3次元化等の活用提案」の対象外工事の場合も,同様の取扱いとする。
本工事は,受発注者協力のもと,建設業の魅力創出を図ることを目的にウィークリースタンス等の推進を図ることとし,「ウィークリースタンス等実施要領」に基づき,取組内容を受発注者間で協議及び共有し,工事を進めていくこととする。
詳細については,宮城県土木部事業管理課のホームページを参照すること。
(http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/weekly.html)設計変更の積算手法については,総合評価落札方式の手引きのとおりとする。
なお,(1)が対象外の場合は,当該項目も対象外となる。
実施に当たっては,発注者から工事打合せ簿により,「下請承認事務簡素化モデル工事」である旨を別途指示するものとする。
実施に当たっては,宮城県土木部「女性活躍推進モデル工事」実施要領に基づき行うものとする。
実施要領は,宮城県ホームページ(https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/)で確認のこと。
1.週休2日対象工事の場合は、宮城県土木部「週休2日工事」実施要領に基づき、行うことする。
なお,週休2日工事の種別及び区分については,下記(2)、(3)のとおりとする。
2.改正労働基準法(平成30年6月成立)による罰則付きの時間外労働規制が建設業に適用されたことを踏まえ、週休2日の確保を目指し、「週休2日工事」での発注を原則とする。
ただし、応急復旧工事など緊急工事の場合は、例外的に週休2日対象工事としないことも可能とする。
その場合は「実施困難工事」として、下欄にその理由を記載する。
(2)週休2日工事の種別現場閉所型:巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合を除き、現場事務所での事務作業を含めて、1日を通 して現場や現場事務所を閉所する。
交 替 制 :現場閉所を行うことが困難な工事について、技術者及び技能労働者が交替しながら休日確保の取組を行う。
(3)週休2日工事の区分週休2日工事の区分は「通期の週休2日」と「月単位の週休2日」に区分する。
当初発注においては「月単位の週休2日」を指定、積算している。
週休2日工事の区分は、工事着手前に受発注者間で協議の上、実施の区分を決定する。
なお、協議により「通期の週休2日」に変更した場合、補正係数の変更を行う。
また、精算変更時には週休2日の実施状況に合わせて補正係数を変更する。
「通期の週休2日」:対象期間全体で、4週8休相当以上の休日を取得したと認められる状態。
「月単位の週休2日」:対象期間の全ての月において、4週8休以上の休日を取得したと認められる状態。
本工事は工事情報共有システムの活用対象工事であり,請負者は工事着手時に別途定める「工事情報共有システム事前協議チェックシート」により,必要事項について監督職員と協議を行うこと。
実施にあたっては「土木工事における工事情報共有システムの実施要領」及び「土木工事における工事情報共有システムの活用ガイドライン」に基づき行うこと。
(2)工事書類の簡素化の試行について内 容本工事は,工事書類の簡素化を目的とした試行対象工事である。
実施にあたっては「宮城県土木部における工事書類簡素化の試行要領」に基づき行うこと。
18 業務効率化20 女性活躍推進モデル工事の適用の有無21 下請承認事務簡素化モデル工事の適用の有無対象 対象外対象 対象外対象 対象外あり なし対象 対象外対象 対象外対象実施困難工事現場閉 交替制備 考(1)労働者確保に関する積算方法の試行工事#N/A#N/A(2)労働者宿舎設置に関する積算方法の試行工事(1)遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更(1)施工箇所が点在する工事積算方法の試行の対象工事施 行 方 法 条 件4 受注者の責めによる工事工程の遅れ等受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については,設計変更の対象としない。
東日本大震災に伴う特例制度(2)東日本大震災の復旧・復興事業等における積算方法等に関する試行について6 受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については,法的措置及び入札参加資格制限等の措置を行う場合がある。
本工事は,「労働者宿舎設置に関する試行要領」(以下試行要領)の対象工事である。
労働者宿舎の設置を希望する場合については,「試行要領」に基づき監督職員と事前に協議すること。
内 容7 受注者は,実績変更対象間接費にかかる設計変更について疑義が生じた場合は,監督員と協議するものとする。
22 被災地以外からの労働者確保に要する間接費の設計変更の運用23 遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更2 本工事の予定価格の算出の基礎とした設計額(宮城県土木部においては,土木工事標準積算基準に基づき算出した額)における実績変更対象間接費の割合は次のとおりである。
5 発注者は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更する場合,受注者が実績変更対象間接費について実際に支払った額のうち証明書類において確認された費用から,宮城県土木部においては土木工事標準積算基準(宮城県土木部)に基づき算出した額における実績変更対象間接費を差し引いた費用を加算して算出する。
なお,全ての証明書類の提出がない場合であっても,提出された証明書類をもって設計変更を行うものとする。
24 施工箇所が点在する工事の間接費の積算項目(1)土砂等建設資材を供給元で引取する場合の積算の取扱い・本工事の施工において,調達(購入)する予定の○○の設計単価は,現場持込価格(単価)としている。
ただし,契約後,施工計画に基づき,○○の調達条件について異なる場合は,監督職員と協議すること。
・資材搬入において,標準作業以外の作業(現場外の仮置き等)が生じる場合は,監督職員と協議すること。
本工事は,施工箇所が点在する工事であり,共通仮設費及び現場管理費について標準積算と施工実態に乖離が考えられるため,「○○地区(施工箇所○○,○○),△△地区(施工箇所○○),□□地区(施工箇所○○)(以下,対象地区という)」ごとに共通仮設費及び現場管理費を算出する「施工箇所が点在する工事積算方法の試行」の対象工事である。
本工事における共通仮設費の金額は,対象地区毎に算出した共通仮設費を合計した金額とする。
また,現場管理費の金額も同様に,対象地区毎に算出した現場管理費を合計した金額とする。
なお,共通仮設費率及び現場管理費率の補正(大都市,施工地域等)については,対象地区毎に設定する。
3 受注者は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更を希望する場合は,実績変更対象間接費に係る費用の内訳を記載した「労働者確保に係る実績報告書(様式1)」及び実績変更対象間接費について実際に支払った全ての証明書類(領収書,領収書の出ないものは金額の適切性を証明する金額計算書など。)を監督員に提出し,設計変更の内容について協議するものとする。
下記の建設資材は,通常地域内から調達することを想定しているが,安定的な確保を図るために,当該調達地域以外から調達せざるを得ない場合には,事前に監督職員と協議するものとする。
また,購入費及び輸送費に要した費用については,証明書類(契約書及び納品書等)を添付するものする。
なお,添付する証明書類(契約書及び納品書等)は原本を提示(写しの提出)とし,受注者名,納品者名,使用資材名,規格・形状,使用(納品)日,使用(納品)数量等が記載されている物を監督員に提出し,その費用について設計変更することとする。
購入費の対象は,生コンクリート・アスファルト合材・石材等(山砂,砕石,捨石,被覆石等)とする。
輸送費の対象は,仮設材(鋼矢板等)とする。
1 本工事は,「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労務管理費」の下記に示す費用(以下「実績変更対象間接費」という。)について,契約締結後,労働者確保に要する方策に変更が生じ,宮城県土木部においては土木工事標準積算基準(宮城県土木部)に基づく金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて最終精算変更時点で設計変更する「労働者確保に関する積算方法の工事」である。
営繕費:労働者送迎費,宿泊費,借上費 労務管理費:募集及び解散に要する費用,賃金以外の食事,通勤等に要する費用受注者は,購入費及び輸送費を変更したい場合は,「工事打合せ簿」に次の事項を記載し発注者に提出し協議するものとする。
1 地域内及び基地に,建設資材がないことを証明する資料(打合せメモ等)2 遠隔地から購入及び輸送する建設資材の名称・規格及び製造・生産工場の名称(使用材料の建設資材名及び規格・形状等の証明資料「品質証明」)3 遠隔地から建設資材を購入及び輸送する理由4 製造・生産工場を選定した理由5 見積もり書6 その他,必要と思われる事項 1)共通仮設費(率分)に占める実績変更対象間接費(労働者送迎費,宿泊費,借上費)の割合: 2)現場管理費に占める実績変更対象間接費(募集及び解散に要する費用,賃金以外の食事, 通勤等に要する費用)の割合:間接工事費(共通仮設費及び現場管理費)について,工事量の増大による資材やダンプトラック等の不足による作業効率の低下等により現場の実支出が増大し,積算基準による積算とかい離が生じていることが確認されたため,積算基準書等により各工種区分に従って対象額ごとに求めた共通仮設費率及び現場管理費率に,それぞれ以下の補正係数を乗じている。
補正係数 共通仮設費:1.3 現場管理費:1.125 その他ある ないある ないある ないある ないある ないある ない(1) 工事実績情報システム(コリンズ)登録(2) 第三者の安全確保(3) 工事の周知(4) 苦情・要望等(5) 現場内の管理(6) 過積載の防止(7) 事前測量及び設計図書と現地調査の相違(8) 建設リサイクル法対象工事について(9) 占用埋設物の事前確認について(1) その他(2) 交通誘導員(3) 班編成について(4) 実施工程についてダンプトラック等で資材を運搬する際,過積載防止対策についての計画を施工計画書に記載すること(運転する車輌の主要諸元,ナンバー,過積載防止についての具体的な内容等)。
1.受注者は工事着手に先立ち事前測量を実施し,その成果をまとめ監督職員に資料を提出し承認を得ること。
2.着手前調査において,本設計書との相違点が確認された場合は,直ちに監督職員に報告するとともに,対応を検討し書面で協議すること。
請負代金額が500万円以上の場合は,分別解体等省令で定める様式第1号別表1~3のうち当該工事に該当する別表及び行程表を作成し,提出するものとする。
また,特定建設資材廃棄物の再資源化等が完了したときは,建設リサイクル法第18条に基づいて書面により報告すること。
工事区域内の構造物等の近接箇所については,事前に試掘掘削を行い埋設位置の確認を行うこと。
施工時期などを考慮し実施工程を組むこと。
なお、参考資料の全体工程表は、週休2日を考慮した工期設定を行うためものであり、実施工程を組む際に制約されるものではない。
本工事において,施工していく上で疑義が生じた際は速やかに監督員へ報告すること。
参考資料の全体工程表は、週休2日を考慮した日数算出により作成しているものである。
日数算出にあたっては、3班編成の施工として日数算出している。
請負者は,工事請負代金額が500万円以上の工事について,工事実績情報サービス(CORINS)に基づき,受注・変更・完成・訂正時に工事実績情報として「工事カルテ」を作成し登録申請を行うこと。
1 一般事項一般の用に供する敷地の工事については利用者の安全に配慮すること。
また,現場内に第三者が侵入しないよう,施工区域を明確にし,必要な措置を講じること。
特 記 事 項現場内の管理を徹底し,事故を未然に防止すること。
2 その他住民からの苦情・要望があった場合には,速やかに監督職員に報告し対応等について監督職員の指示を受けること。
工事着手前に,近隣住民及び関係者と十分調整を図り,円滑に施工出来るよう努めること。
工事着手後速やかに,現地に工事予告看板を設置すると共に,近隣住民へ工事案内等を配布するなど工事の周知に努めること。
また,工事案内等を配布する際は監督員に提出してから行うこと。
交通規制が必要となる区間(BC-21~NO-56及び勾配可変側溝工施工区間)での作業時に配置するものとしている。
令和7年度 緊急自然災害防止対策事業 工期 2025/10/14~2026/03/27 (165日)3/27【全体工程表】10/14 11/3 11/23 12/13 1/2 1/22 2/11 3/3 3/23 4/121 21 41 61 81 101 121 141 161 181準備工土工法面工排水構造物工擁壁工乗入工流入工函渠工排水構造物工(隧道部)排水構造物(本線)工仮 設 工共通仮設費後片付け工「バーチャートは、土日、祝日期間を控除して表示されますが、これらの抑制期間は雨休率に含まれていますので注意願います。」1311129107 8 5 6 4 3№ 工種1 2準備工_30日1 30土工_29日31 59法面工_4日140 143排水構造物工_19日60 84擁壁工_5日95 99乗入工_10日85 94乗入工_4日100 103乗入工_1日139 139流入工_9日104 112函渠工_4日113 116函渠工_1日138 138排水構造物工(隧道部)_16日117 132排水構造物工(隧道部)_2日136 137排水構造物(本線)工_3日133 135仮 設 工_57日60 122後片付け工_20日144 16312/29〜1/3(6日):年末年始休暇- 1 -
工事区分 【 本線部 】 1/7工 種 種 別 細 別 規 格 寸 法 単位 数 量 計上数量土工掘削工床掘 土砂 m3 1563 別表参照軟岩 m3 202 別表参照盛土工埋戻 1m≦W<4m m3 1096 別表参照残土処理工残土処理 土砂 m3 467 別表参照軟岩 m3 202 別表参照法面工植生工植生シート 肥料体無 環境品 m2 764 760排水構造物工(本線) 水路工排水フリューム 2種 H1000×B1400 m 703.1 703 参考重量1,800kg/個 接続桝工第1号接続桝 NO.35+4.8プレキャスト桝 B1800×L1800×H1300 個 1.0 1.0 参考重量7,316kg/個基礎砕石 t=20cm RC-40 m2 5.8 6.0第2号接続桝 NO.40+2.7プレキャスト桝 B1900×L1900×H1500 個 1.0 1.0 参考重量8,588kg/個基礎砕石 t=20cm RC-40 m2 6.3 6.0 小口止工(擦り付け区間)NO.55+17.5コンクリート 無筋構造物 m3 0.4 0.4型枠 無筋構造物 m2 3.8 4擁壁工第4号重力式擁壁工コンクリート 無筋構造物 m3 27.6 28型枠 〃 m2 90.3 90伸縮目地 t=10mm m2 2.0 2単管傾斜足場 掛m2 45.1 45単管足場 掛m2 43.2 43構造物撤去工工 事 数 量 総 括 表摘 要※着色部は別表にて別途集計工事区分 【 本線部 】 2/7工 種 種 別 細 別 規 格 寸 法 単位 数 量 舗装版切断 t=5cm m 31.6 別表参照 舗装版撤去 m2 59.8 別表参照 コンクリート構造物取壊し 機械 有筋 m3 0.1 別表参照 殻運搬処理 アスファルト m3 3.0 別表参照コンクリート 有筋 m3 0.1 別表参照舗装復旧工 表層工再生密粒度As20Ft=5cmm2 59.8 別表参照 下層路盤工 RC-40 t=25cm m2 59.8 別表参照乗入工第4号乗入工重力式擁壁工 コンクリート 無筋構造物 m3 35.0 35 型枠 〃 m2 77.0 77 基礎砕石 t=20cm RC-40 m2 21.7 22 足場工 単管傾斜足場 掛m2 34.7 35単管足場 掛m2 31.0 31 水叩きコンクリート 無筋構造物 m3 1.0 1床版工 コンクリート床版T-10 平型W750-L5200枚 6 6 参考重量1,711kg/枚T-10 地覆型W750-L5200枚 2 2 参考重量2,127kg/枚 コンクリート受台 T-10 L6130 基 2 2 参考重量1,882kg/基 伸縮目地 t=10mm m2 3.0 3構造物撤去工 舗装版切断 t=5cm m 18.8 別表参照 舗装版撤去 m2 47.4 別表参照 コンクリート構造物取壊し 機械 有筋 m3 8.9 別表参照殻運搬処理 アスファルト m3 2.4 別表参照コンクリート 有筋 m3 8.9 別表参照舗装復旧工 表層工再生密粒度As20Ft=5cmm2 42.9 別表参照 下層路盤工 RC-40 t=25cm m2 42.9 別表参照第5号乗入工重力式擁壁工工 事 数 量 総 括 表摘 要※着色部は別表にて別途集計工事区分 【 本線部 】 3/7工 種 種 別 細 別 規 格 寸 法 単位 数 量 コンクリート 無筋構造物 m3 22.8 23 型枠 〃 m2 54.9 55 基礎砕石 t=20cm RC-40 m2 17.2 17 足場工 単管傾斜足場 掛m2 23.9 24単管足場 掛m2 21.3 21 水叩きコンクリート 無筋構造物 m3 0.8 1床版工 コンクリート床版T-6 平型W750-L4900枚 4 4 参考重量1,612kg/枚T-6 地覆型W750-L4900枚 2 2 参考重量2,004kg/枚 コンクリート受台 T-6 L4630 基 2 2 参考重量1,422kg/基 伸縮目地 t=10mm m2 2.3 2構造物撤去工 コンクリート構造物取壊し 機械 有筋 m3 8.3 別表参照殻運搬処理 コンクリート 有筋 m3 8.3 別表参照路盤復旧工 路盤工 RC-40 t=20cm m2 19.8 20第6号乗入工重力式擁壁工 コンクリート 無筋構造物 m3 17.6 18 型枠 〃 m2 46.5 47 基礎砕石 t=20cm RC-40 m2 17.2 17 足場工 単管傾斜足場 掛m2 21.2 21単管足場 掛m2 18.9 19.0 水叩きコンクリート 無筋構造物 m3 0.7 1床版工 コンクリート床版T-14 平型W750-L4100枚 5 5 参考重量1,644kg/枚T-14 地覆型W750-L4100枚 2 2 参考重量1,972kg/枚 コンクリート受台 T-14 L5380 基 2 2 参考重量1,780kg/基 伸縮目地 t=10mm m2 3.2 3構造物撤去工 舗装版切断 t=5cm m 21.0 別表参照 舗装版撤去 m2 68.2 別表参照工 事 数 量 総 括 表摘 要※着色部は別表にて別途集計工事区分 【 本線部 】 4/7 コンクリート構造物取壊し 機械 有筋 m3 9.6 別表参照殻運搬処理 アスファルト m3 3.4 別表参照コンクリート 有筋 m3 9.6 別表参照舗装復旧工 表層工再生密粒度As20Ft=5cmm2 57.5 別表参照 下層路盤工 RC-40 t=25cm m2 57.5 別表参照流入工側溝工の1U型側溝工 300A 撤去再設置 m 2.0 2 NO.20+13.0付近300A 新設 m 4.5 4.5側溝工の2U型側溝工 300C 撤去再設置 m 4.2 4.2 SP11付近300C 新設 m 1.4 1.4側溝工の3U型側溝工 240型 撤去再設置 m 1.2 1.2 NO.24+3.7付近240型 新設 m 1.2 1.2第3号接続桝工 NO.35+4.8プレキャスト桝 B600×L600×H600 個 1.0 1.0 参考重量920kg/個基礎砕石 t=15cm RC-40 m2 1.2 1作業土工 床掘 土砂 m3 1.1 別表参照 埋戻 1.0m未満 m3 0.6 別表参照側溝工の4ベンチフリューム 300型 m 2.0 2.0 NO.35+4.8基礎砕石 t=10cm RC-40 m2 0.8 1作業土工 床掘 土砂 m3 0.4 別表参照 埋戻 1.0m未満 m3 0.3 別表参照暗渠継足し工 NO.40+2.7ヒューム管P1-RC-1 90°巻D-600m 2.6 2.6基礎砕石 t=15cm RC-40 m2 2.3 2基礎コンクリート 無筋 m3 0.4 0.4基礎型枠 均し m2 1.2 1工 事 数 量 総 括 表 ※着色部は別表にて別途集計工事区分 【本線部】【隧道部】 5/7作業土工 床掘 土砂 m3 1.6 別表参照 埋戻 1.0m未満 m3 0.7 別表参照函渠工函渠継足し工ボックスカルバート RC B1500×H1300 m 4.0 4 参考重量4,890kg/個基礎コンクリート 無筋 m3 0.8 1基礎型枠 均し m2 0.8 1小口止工コンクリート 無筋構造物 m3 1.3 1型枠 無筋構造物 m2 12.8 13アスファルト舗装工表層工再生密粒度As20Ft=5cmm2 69.5 別表参照下層路盤工 RC-40 t=25cm m2 69.5 別表参照区画線工外側線溶解式手動白線幅15cm 白 実線m 18.9 19構造物撤去工コンクリート構造物取壊し 機械 無筋 m3 1.1 別表参照殻運搬処理 コンクリート 無筋 m3 1.1 別表参照舗装版切断 t=5cm m 27.6 別表参照舗装版撤去 m2 50.5 別表参照殻運搬処理 アスファルト m3 2.5 別表参照側溝工U型側溝工 300B 撤去再設置 m 6.0 6.0 NO.43+11.0付近300B 新設 m 4.0 4.0基礎砕石 t=10cm RC-40 m2 4.9 5作業土工 床掘 軟岩 m3 3.9 別表参照 埋戻 1.0m未満 m3 2.9 別表参照排水構造物工
(隧道部) 土工床掘 土砂 m3 159.5 別表参照軟岩 m3 12.6 別表参照工 事 数 量 総 括 表 ※着色部は別表にて別途集計工事区分 【 隧道部 】 6/7埋戻 1m未満 m3 96.4 別表参照残土処理 土砂 m3 63 別表参照軟岩 m3 13 別表参照第4号接続桝工隧道部プレキャスト桝 B1000×L1000×H1500 個 1.0 1.0NO.1+0.6参考重量3,027kg/個基礎砕石 t=20cm RC-40 m2 2.3 2接続側溝工U型側溝工 600型 撤去再設置 m 0.9 1.0 NO.1+0.6基礎砕石 t=10cm RC-40 m2 0.7 1.0水路工勾配可変側溝工 B600×H1000 m 15.2 15.2B600×H1100 m 18.8 18.8B600×H1200 m 28.7 28.7蓋版コンクリート蓋 車道用L=1.0m/枚枚 25 25 参考重量190kg/枚グレーチング蓋 車道用L=1.0m/枚枚 5 5 参考重量97.7kg/枚基礎型枠 均し m2 12.5 13基礎砕石 t=10cm RC-40 m2 59.4 59基礎コンクリート 無筋 m3 5.3 5調整コンクリート 無筋 m3 4.1 4小口止工 NO.3+17.5コンクリート 無筋構造物 m3 1.4 1型枠 無筋構造物 m2 9.0 9構造物撤去工舗装版切断 t=5cm m 56.1 別表参照舗装版撤去 m2 104.6 別表参照コンクリート構造物取壊し 機械 有筋 m3 0.4 別表参照機械 無筋 m3 1.3 別表参照殻運搬処理 アスファルト m3 5.2 別表参照コンクリート 有筋 m3 0.4 別表参照コンクリート 無筋 m3 1.3 別表参照舗装復旧工表層工再生密粒度As20Ft=5cmm2 104.6 別表参照下層路盤工 RC-40 t=25cm m2 104.6 別表参照工 事 数 量 総 括 表 ※着色部は別表にて別途集計工事区分 【 本線部 】 7/7排水構造物工(本線)付属物設置工脱出用ロープ 箇所 22.0 22 〃 ステップ 箇所 22.0 22付帯工 (乗入舗装工)構造物撤去工舗装版切断 t=5cm m 8.3 別表参照舗装版撤去 m2 52.2 別表参照殻運搬処理 アスファルト m3 2.6 別表参照舗装復旧工表層工再生密粒度As20Ft=5cmm2 55.1 別表参照下層路盤工 RC-40 t=25cm m2 55.1 別表参照仮設工仮締切工 710.8 711高密度ポリエチレン管 φ300mm m 710.8 711大型土のう耐候性B1000×H1000袋 24.0 24 3袋×8回水替工水替用ポンプ運転 作業時排水 式 1.0 1水替用ポンプ据付撤去工事用水中モータポンプ普通型 口径200mm台 8.0 8 1台×8回発動発電機 35kVA 台 8.0 8 1台×8回仮設道路工敷砂利工 RC-40 t=5cm m2 1012.0 1012 440m×2.3m工 事 数 量 総 括 表 ※着色部は別表にて別途集計工事区分 【 本線部 】 1/1工 種 種 別 細 別 規 格 寸 法 単位 数 量 計上数量土工掘削工床掘 土砂 m3 1726 1700軟岩 m3 219 220盛土工埋戻 1m≦W<4m m3 1096 11001m未満 m3 101 100残土処理工残土処理 土砂 m3 530 530軟岩 m3 215 220舗装工舗装復旧工 表層工再生密粒度As20Ft=5cmm2 389.4 389 下層路盤工 RC-40 t=25cm m2 389.4 389撤去工舗装版撤去工 舗装版切断 t=5cm m 163.4 160 舗装版撤去 m2 382.7 380 殻運搬処理 アスファルト m3 19.1 19コンクリート構造物撤去工 コンクリート構造物取壊し コンクリート 有筋 m3 27.3 27コンクリート 無筋 m3 2.4 2殻運搬処理 コンクリート 有筋 m3 27.3 27コンクリート 無筋 m3 2.4 2工 事 数 量 総 括 表摘 要別表集計分土 工土工規 格 寸 法 単位 数 量 作業土工標準・粘性土 m3 1563標準・軟岩ⅠB m3 2021m≦W<4m m3 1096標準・粘性土 m3 467標準・軟岩ⅠB m3 202床掘(機械)数 量 集 計 表名 称 品 目残土処理摘 要1563-1096=467埋戻土 工 数 量 計 算 表 NO.4床掘(土砂) CA1 床掘(軟岩) CA2 埋戻 BA測 点 距 離 面 積 平 均 体 積 面 積 平 均 体 積 面 積 平 均 体 積NO.13 0.0 0.0 0.0+2.0 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0EC8 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0BC9 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0NO.14 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0SP9 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0EC9 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0NO.15 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0BC10 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0NO.16 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0SP10 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0NO.17 3.5 1.75 0.0 0.0 0.00 0.0 1.4 0.70 0.0EC10 14.701 3.2 3.35 49.2 0.0 0.00 0.0 1.6 1.50 22.1NO.18 5.299 19.1 11.15 59.1 0.0 0.00 0.0 7.4 4.50 23.8小 計 20.000 108.3 0.0 45.9合 計土 工 数 量 計 算 表 NO.5床掘(土砂) CA1 床掘(軟岩) CA2 埋戻 BA測 点 距 離 面 積 平 均 体 積 面 積 平 均 体 積 面 積 平 均 体 積NO.18 19.1 0.0 7.4NO.19 20.000 2.4 10.75 215.0 0.0 0.00 0.0 1.4 4.40 88.0NO.20 20.000 2.3 2.35 47.0 0.0 0.00 0.0 1.3 1.35 27.0NO.21 20.000 2.6 2.45 49.0 0.0 0.00 0.0 1.4 1.35 27.0BC11 18.141 2.3 2.45 44.4 0.0 0.00 0.0 1.2 1.30 23.6NO.22 1.859 2.6 2.45 4.6 0.0 0.00 0.0 1.4 1.30 2.4+10.0 10.000 4.0 3.30 33.0 0.0 0.00 0.0 2.1 1.75 17.5SP11 6.879 4.1 4.05 27.9 0.0 0.00 0.0 1.4 1.75 12.0NO.23 3.121 18.4 11.25 35.1 0.0 0.00 0.0 7.0 4.20 13.1+6.0 6.000 2.1 10.25 61.5 0.0 0.00 0.0 1.3 4.15 24.9EC11 9.617 1.5 1.80 17.3 0.0 0.00 0.0 0.9 1.10 10.6NO.24 4.383 1.9 1.70 7.5 0.0 0.00 0.0 1.3 1.10 4.8BC12 6.212 2.4 2.15 13.4 0.0 0.00 0.0 1.5 1.40 8.7SP12 4.868 1.9 2.15 10.5 0.0 0.00 0.0 1.4 1.45 7.1小 計 131.080 566.2 0.0 266.7合 計土 工 数 量 計 算 表 NO.6床掘(土砂) CA1 床掘(軟岩) CA2 埋戻 BA測 点 距 離 面 積 平 均 体 積 面 積 平 均 体 積 面 積 平 均 体 積SP12 1.9 0.0 1.4EC12 4.868 1.9 1.90 9.2 0.0 0.00 0.0 1.3 1.35 6.6NO.25 4.052 2.1 2.00 8.1 0.0 0.00 0.0 1.3 1.30 5.3NO.26 20.000 2.1 2.10 42.0 0.0 0.00 0.0 1.3 1.30 26.0NO.27 20.000 2.1 2.10 42.0 0.0 0.00 0.0 1.5 1.40 28.0BC13 15.197 1.9 2.00 30.4 0.0 0.00 0.0 1.4 1.45 22.0NO.28 4.803 2.2 2.05 9.8 0.0 0.00 0.0 1.3 1.35 6.5NO.29 20.000 1.7 1.95 39.0 0.0 0.00 0.0 1.4 1.35 27.0SP13 0.773 1.7 1.70 1.3 0.0 0.00 0.0 1.4 1.40 1.1NO.30 19.227 1.7 1.70 32.7 0.0 0.00 0.0 1.1 1.25 24.0EC13 6.349 1.9 1.80 11.4 0.0 0.00 0.0 1.2 1.15 7.3BC14 12.827 1.7 1.80 23.1 0.0 0.00 0.0 1.2 1.20 15.4NO.31 0.824 1.7 1.70 1.4 0.0 0.00 0.0 1.2 1.20 1.0SP14 4.372 1.5 1.60 7.0 0.0 0.00 0.0 1.0 1.10 4.8小 計 133.292 257.4 0.0 175.0合 計土 工 数 量 計 算 表 NO.7床掘(土砂) CA1 床掘(軟岩) CA2 埋戻 BA測 点 距 離 面 積 平 均 体 積 面 積 平 均 体 積 面 積 平 均 体 積SP14 1.5 0.0 1.0EC14 5.196 1.8 1.65 8.6 0.0 0.00 0.0 1.4 1.20 6.2+17.8 8.232 13.4 7.60 62.6 0.0 0.00 0.0 4.6 3.00 24.7NO.32 2.200 12.8 13.10 28.8 0.0 0.00 0.0 4.5 4.55 10.0+10.0 10.000 1.8 7.30 73.0 0.0 0.00 0.0 1.9 3.20 32.0NO.33 10.000 1.6 1.70 17.0 0.0 0.00 0.0 2.2 2.05 20.5BC15 9.369 1.3 1.45 13.6 0.0 0.00 0.0 1.5 1.85 17.3SP15 8.338 1.4 1.35 11.3 0.0 0.00 0.0 2.4 1.95 16.3NO.34 2.293 1.6 1.50 3.4 0.0 0.00 0.0 2.4 2.40 5.5EC15 6.045 1.9 1.75 10.6 0.0 0.00 0.0 1.8 2.10 12.7BC16 8.339 2.2 2.05 17.1 0.0 0.00 0.0 1.8 1.80 15.0NO.35 5.616 2.6 2.40 13.5 0.0 0.00 0.0 2.1 1.95 11.0+4.8 4.800 3.0 2.80 13.4 0.0 0.00 0.0 1.1 1.60 7.7SP16 2.042 2.3 2.65 5.4 0.0 0.00 0.0 1.4 1.25 2.6小 計 82.470 278.3 0.0 181.5合 計土 工 数 量 計 算 表 NO.8床掘(土砂) CA1 床掘(軟岩) CA2 埋戻 BA測 点 距 離 面 積 平 均 体 積 面 積 平 均 体 積 面 積 平 均 体 積SP16 2.3 0.0 1.4EC16 12.457 0.9 1.60 19.9 0.7 0.35 4.4 1.1 1.25 15.6NO.36 0.701 0.9 0.90 0.6 0.7 0.70 0.5 1.1 1.10 0.8NO.37 20.000 0.2 0.55 11.0 1.2 0.95 19.0 0.8 0.95 19.0BC17 4.782 0.6 0.40 1.9 1.0 1.10 5.3 0.9 0.85 4.1SP17 9.851 0.9 0.75 7.4 1.1 1.05 10.3 1.0 0.95 9.4NO.38 5.367 0.6 0.75 4.0 1.2 1.15 6.2 1.0 1.00 5.4EC17 4.484 0.4 0.50 2.2 1.2 1.20 5.4 0.9 0.95 4.3BC18 11.589 0.7 0.55 6.4 0.9 1.05 12.2 0.9 0.90 10.4NO.39 3.927 0.4 0.55 2.2 0.9 0.90 3.5 0.9 0.90 3.5SP18 3.504 1.2 0.80 2.8 0.7 0.80 2.8 1.0 0.95 3.3EC18 7.432 1.1 1.15 8.5 0.9 0.80 5.9 1.1 1.05 7.8NO.40 9.064 0.7 0.90 8.2 0.5 0.70 6.3 0.9 1.00 9.1BC19 0.722 0.7 0.70 0.5 0.5 0.50 0.4 0.9 0.90 0.6小 計 93.880 75.6 82.2 93.3合 計土 工 数 量 計 算 表 NO.9床掘(土砂) CA1 床掘
(軟岩) CA2 埋戻 BA測 点 距 離 面 積 平 均 体 積 面 積 平 均 体 積 面 積 平 均 体 積BC19 0.7 0.5 0.9+2.7 1.978 3.7 2.20 4.4 0.0 0.25 0.5 1.3 1.10 2.2SP19 3.991 0.1 1.90 7.6 0.0 0.00 0.0 0.3 0.80 3.2EC19 5.969 0.1 0.10 0.6 0.0 0.00 0.0 0.3 0.30 1.8NO.41 7.340 0.1 0.10 0.7 0.0 0.00 0.0 0.3 0.30 2.2NO.42 20.000 0.1 0.10 2.0 0.0 0.00 0.0 0.4 0.35 7.0IP20 16.434 0.1 0.10 1.6 0.0 0.00 0.0 0.3 0.35 5.8NO.43 3.566 0.1 0.10 0.4 0.0 0.00 0.0 0.1 0.20 0.7+10.3 1.3 1.0 1.5BC21 2.373 1.3 1.30 3.1 1.0 1.00 2.4 1.5 1.50 3.6NO.44 7.327 0.6 0.95 7.0 0.4 0.70 5.1 0.8 1.15 8.4SP21 0.529 0.6 0.60 0.3 0.4 0.40 0.2 0.8 0.80 0.4+2.5 1.971 0.5 0.55 1.1 0.5 0.45 0.9 0.6 0.70 1.4EC21 5.885 1.3 0.90 5.3 0.3 0.40 2.4 1.0 0.80 4.7小 計 77.363 34.1 11.5 41.4合 計土 工 数 量 計 算 表 NO.10床掘(土砂) CA1 床掘(軟岩) CA2 埋戻 BA測 点 距 離 面 積 平 均 体 積 面 積 平 均 体 積 面 積 平 均 体 積EC21 1.3 0.3 1.0NO.45 11.615 0.4 0.85 9.9 1.2 0.75 8.7 1.1 1.05 12.2BC22 16.105 1.1 0.75 12.1 0.3 0.75 12.1 1.2 1.15 18.5NO.46 3.895 1.1 1.10 4.3 0.3 0.30 1.2 1.2 1.20 4.7SP22 2.367 2.5 1.80 4.3 0.0 0.15 0.4 2.7 1.95 4.6EC22 6.262 2.9 2.70 16.9 0.6 0.30 1.9 2.1 2.40 15.0NO.47 11.371 2.5 2.70 30.7 0.7 0.65 7.4 1.8 1.95 22.2NO.48 19.824 0.9 1.70 33.7 0.7 0.70 13.9 1.8 1.80 35.7NO.49 20.000 0.7 0.80 16.0 0.3 0.50 10.0 1.3 1.55 31.0BC23 2.649 0.8 0.75 2.0 0.2 0.25 0.7 1.2 1.25 3.3SP23 4.924 0.7 0.75 3.7 0.3 0.25 1.2 1.0 1.10 5.4EC23 4.923 0.5 0.60 3.0 0.5 0.40 2.0 1.1 1.05 5.2NO.50 7.504 0.8 0.65 4.9 0.3 0.40 3.0 1.1 1.10 8.3BC24 18.389 0.5 0.65 12.0 0.5 0.40 7.4 0.7 0.90 16.6小 計 129.828 153.5 69.9 182.7合 計土 工 数 量 計 算 表 NO.11床掘(土砂) CA1 床掘(軟岩) CA2 埋戻 BA測 点 距 離 面 積 平 均 体 積 面 積 平 均 体 積 面 積 平 均 体 積BC24 0.5 0.5 0.7NO.51 1.611 0.6 0.55 0.9 0.5 0.50 0.8 0.7 0.70 1.1SP24 4.571 0.5 0.55 2.5 0.5 0.50 2.3 1.3 1.00 4.6EC24 6.182 0.5 0.50 3.1 0.5 0.50 3.1 1.3 1.30 8.0BC25 8.658 0.8 0.65 5.6 0.5 0.50 4.3 1.3 1.30 11.3NO.52 0.589 1.1 0.95 0.6 0.5 0.50 0.3 1.5 1.40 0.8SP25 3.357 0.6 0.85 2.9 0.5 0.50 1.7 1.2 1.35 4.5EC25 3.946 0.6 0.60 2.4 0.5 0.50 2.0 1.3 1.25 4.9NO.53 12.697 0.7 0.65 8.3 0.3 0.40 5.1 1.2 1.25 15.9BC26 8.420 0.8 0.75 6.3 0.2 0.25 2.1 1.0 1.10 9.3SP26 4.140 0.9 0.85 3.5 0.4 0.30 1.2 1.2 1.10 4.6EC26 4.140 1.0 0.95 3.9 0.3 0.35 1.4 1.4 1.30 5.4NO.54 3.300 0.8 0.90 3.0 0.4 0.35 1.2 1.0 1.20 4.0BC27 7.923 0.8 0.80 6.3 0.2 0.30 2.4 0.6 0.80 6.3小 計 69.534 49.3 27.9 80.7合 計土 工 数 量 計 算 表 NO.12床掘(土砂) CA1 床掘(軟岩) CA2 埋戻 BA測 点 距 離 面 積 平 均 体 積 面 積 平 均 体 積 面 積 平 均 体 積BC27 0.8 0.2 0.6SP27 2.877 0.7 0.75 2.2 0.3 0.25 0.7 0.7 0.65 1.9EC27 2.878 0.8 0.75 2.2 0.3 0.30 0.9 1.2 0.95 2.7NO.55 6.322 0.8 0.80 5.1 0.3 0.30 1.9 1.0 1.10 7.0BC28 4.064 1.0 0.90 3.7 0.3 0.30 1.2 0.9 0.95 3.9SP28 5.183 1.0 1.00 5.2 0.3 0.30 1.6 1.1 1.00 5.2EC28 5.183 0.8 0.90 4.7 0.3 0.30 1.6 1.0 1.05 5.4NO.56 5.570 0.6 0.70 3.9 0.1 0.20 1.1 0.0 0.50 2.8NO.57 20.000 0.3 0.45 9.0 0.0 0.05 1.0 0.0 0.00 0.0BC29 16.557 0.1 0.20 3.3 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0SP29 2.896 0.2 0.15 0.4 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0NO.58 0.547 0.2 0.20 0.1 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0EC29 2.349 0.0 0.10 0.2 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0EP(+2.572) 0.223 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0小 計 74.649 40.0 10.0 28.9合 計 812.096 1562.7 201.5 1096.1法 面 工法 面 工規 格 寸 法 単位 数 量肥料体無し m2 764.2数 量 集 計 表名 称 品 目 摘 要 植生工植生シート法 面 工 数 量 計 算 表 NO.4法面保護 FL測 点 距 離 法 長 平 均 面 積NO.13 0.0+2.0 0.0 0.00 0.0EC8 0.0 0.00 0.0BC9 0.0 0.00 0.0NO.14 0.0 0.00 0.0SP9 0.0 0.00 0.0EC9 0.0 0.00 0.0NO.15 0.0 0.00 0.0BC10 0.0 0.00 0.0NO.16 0.0 0.00 0.0SP10 0.0 0.00 0.0NO.17 2.8 1.40 0.0EC10 14.701 4.3 3.55 52.2NO.18 5.299 0.0 2.15 11.4小 計 20.000 63.6合 計法 面 工 数 量 計 算 表 NO.5法面保護 FL測 点 距 離 法 長 平 均 面 積NO.18 0.0NO.19 20.000 0.9 0.45 9.0NO.20 20.000 1.0 0.95 19.0NO.21 20.000 1.9 1.45 29.0BC11 18.141 1.2 1.55 28.1NO.22 1.859 1.3 1.25 2.3+10.0 10.000 2.2 1.75 17.5SP11 6.879 2.2 2.20 15.1NO.23 3.121 0.0 1.10 3.4+6.0 6.000 1.3 0.65 3.9EC11 9.617 0.0 0.65 6.3NO.24 4.383 0.8 0.40 1.8BC12 6.212 1.3 1.05 6.5SP12 4.868 0.7 1.00 4.9小 計 131.080 146.8合 計法 面 工 数 量 計 算 表 NO.6法面保護 FL測 点 距 離 法 長 平 均 面 積SP12 0.7EC12 4.868 0.5 0.60 2.9NO.25 4.052 0.6 0.55 2.2NO.26 20.000 0.5 0.55 11.0NO.27 20.000 0.8 0.65 13.0BC13 15.197 1.1 0.95 14.4NO.28 4.803 1.2 1.15 5.5NO.29 20.000 1.6 1.40 28.0SP13 0.773 1.6 1.60 1.2NO.30 19.227 0.5 1.05 20.2EC13 6.349 1.2 0.85 5.4BC14 12.827 1.9 1.55 19.9NO.31 0.824 1.0 1.45 1.2SP14 4.372 0.7 0.85 3.7小 計 133.292 128.6合 計法 面 工 数 量 計 算 表 NO.7法面保護 FL測 点 距 離 法 長 平 均 面 積SP14 0.7EC14 5.196 2.8 1.75 9.1+17.8 8.232 0.0 1.40 11.5NO.32 2.200 0.0 0.00 0.0+10.0 10.000 2.2 1.10 11.0NO.33 10.000 2.4 2.30 23.0BC15 9.369 1.8 2.10 19.7SP15 8.338 2.7 2.25 18.8NO.34 2.293 2.5 2.60 6.0EC15 6.045 1.7 2.10 12.7BC16 8.339 2.9 2.30 19.2NO.35 5.616 3.0 2.95 16.6+4.8 4.800 0.0 1.50 7.2SP16 2.042 1.1 0.55 1.1小 計 82.470 155.9合 計法 面 工 数 量 計 算 表 NO.8法面保護 FL測 点 距 離 法 長 平 均 面 積SP16 1.1EC16 12.457 1.3 1.20 14.9NO.36 0.701 1.3 1.30 0.9NO.37 20.000 0.6 0.95 19.0BC17 4.782 0.8 0.70 3.3SP17 9.851 1.3 1.05 10.3NO.38 5.367 1.4 1.35 7.2EC17 4.484 1.3 1.35 6.1BC18 11.589 1.3 1.30 15.1NO.39 3.927 1.3 1.30 5.1SP18 3.504 1.3 1.30 4.6EC18 7.432 1.3 1.30 9.7NO.40 9.064 0.5 0.90 8.2BC19 0.722 0.5 0.50 0.4小 計 93.880 104.8合 計法 面 工 数 量 計 算 表 NO.9法面保護 FL測 点 距 離 法 長 平 均 面 積BC19 0.5+2.7 1.978 0.7 0.60 1.2SP19 3.991 3.8 2.25 9.0EC19 5.969 1.7 2.75 16.4NO.41 7.340 1.6 1.65 12.1NO.42 20.000 1.7 1.65 33.0IP20 16.434 1.4 1.55 25.5NO.43 3.566 1.3 1.35 4.8+10.3 0.0BC21 2.373 0.0 0.00 0.0NO.44 7.327 0.0 0.00 0.0SP21 0.529 0.0 0.00 0.0+2.5 1.971 0.0 0.00 0.0EC21 5.885 0.8 0.40 2.4小 計 77.363 104.4合 計法 面 工 数 量 計 算 表 NO.10法面保護 FL測 点 距 離 法 長 平 均 面 積EC21 0.8NO.45 11.615 0.0 0.40 4.6BC22 16.105 0.5 0.25 4.0NO.46 3.895 0.5 0.50 1.9SP22 2.367 0.8 0.65 1.5EC22 6.262 0.0 0.40 2.5NO.47 11.371 0.0 0.00 0.0NO.48 19.824 0.9 0.45 8.9NO.49 20.000 0.9 0.90 18.0BC23 2.649 0.9 0.90 2.4SP23 4.924 0.9 0.90 4.4EC23 4.923 0.9 0.90 4.4NO.50 7.504 0.0 0.45 3.4BC24 18.389 0.0 0.00 0.0小 計 129.828 56.0合 計法 面 工 数 量 計 算 表 NO.11法面保護 FL測 点 距 離 法 長 平 均 面 積BC24 0.0NO.51 1.611 0.0 0.00 0.0SP24 4.571 0.0 0.00 0.0EC24 6.182 0.0 0.00 0.0BC25 8.658 0.0 0.00 0.0NO.52 0.589 0.0 0.00 0.0SP25 3.357 0.0 0.00 0.0EC25 3.946 0.0 0.00 0.0NO.53 12.697 0.0 0.00 0.0BC26 8.420 0.0 0.00 0.0SP26 4.140 0.0 0.00 0.0EC26 4.140 0.0 0.00 0.0NO.54 3.300 0.0 0.00 0.0BC27 7.923 0.0 0.00 0.0小 計 69.534 0.0合 計法 面 工 数 量 計 算 表 NO.12法面保護 FL測 点 距 離 法 長 平 均 面 積BC27 0.0SP27 2.877 0.0 0.00 0.0EC27 2.878 0.9 0.45 1.3NO.55 6.322 0.0 0.45 2.8BC28 4.064 0.0 0.00 0.0SP28 5.183 0.0 0.00 0.0EC28 5.183 0.0 0.00 0.0NO.56 5.570 0.0 0.00 0.0NO.57 20.000 0.0 0.00 0.0BC29 16.557 0.0 0.00 0.0SP29 2.896 0.0 0.00 0.0NO.58 0.547 0.0 0.00 0.0EC29 2.349 0.0 0.00 0.0EP(+2.572) 0.223 0.0 0.00 0.0小 計 74.649 4.1合 計 812.096 764.2本線部排水構造物工排水構造物(水路工)(本線部)規 格 寸 法 単位 数 量2種H1000×B1400 m 703.1 参考重量1,800kg/個NO.35+4.8B1800×L1800×H1300 個 1.0 参考重量7,316kg/個φ19 B300 個 3.0RC-40 t=20cm m2 5.8NO.40+2.7 プレキャスト桝B1900×L1900×H1500 個 1.0 参考重量8,588kg/個φ19 B300 個 4.0 基礎砕石 RC-40 t=20cm m2 6.3 NO.55+17.5(擦り付け区間)無筋構造物 m3 0.4型枠 〃 m2 3.8 基礎砕石 小口止工 第2号接続桝工数 量 集 計 表コンクリートステップ工(足掛金物)ステップ工
(足掛金物)名 称 品 目 摘 要 排水フリューム工 第1号接続桝工 プレキャスト桝区 分 単位2種 H1000×B1400 参考重量1,800kg/2.0m363.9 + 96.0 + 243.2 = m①NO17~NO35+3.9区間 703.9-340=363.9②NO35+5.7~NO40+1.65区間 801.65-705.7=95.95≒96③NO43+14.3~NO55+17.519区間 1117.519-874.3=243.219≒243.2B1800×L1800×H1300 参考重量7,316kg = 個φ19B300= 個RC-40t=20cm2.40×2.40 = m2B1900×L1900×H1500 参考重量8,588kg = 個φ19B300= 個RC-40t=20cm2.50×2.50 = m2NO.55+17.519無筋 2.40×1.50×0.20-1.55×1.11×0.20 = m3無筋 (2.40×1.50-1.55×1.11)×2 = m2コンクリート 0.4型枠 3.8プレキャスト桝 1.04.0ステップ工(足掛金物)第1号接続桝工ステップ工(足掛金物)第2号接続桝工3.0基礎砕石703.1プレキャスト桝 1.05.8排水構造物(水路工)(本線部) 数 量 計 算 書種 別 算 式 数 量排水フリューム基礎砕石 6.3小口止工擁 壁 工第4号重力式擁壁工規 格 寸 法 単位 数 量無筋構造物 m3 27.6〃 m2 90.3t=10mm m2 2.0単管傾斜足場 掛m2 45.1単管足場 掛m2 43.2t=5cm m 31.6m2 59.8機械 有筋 m3 0.1アスファルト舗装版 m3 3.0コンクリート 有筋 m3 0.1再生密粒度As20Ft=5cm m2 59.8RC-40 t=25cm m2 59.8伸縮目地足場工数 量 集 計 表名 称 品 目 摘 要 重力式コンクリート擁壁工コンクリート型枠 構造物撤去工舗装版切断舗装版撤去殻運搬処理 舗装復旧工コンクリート構造物取壊し表層工下層路盤工区 分 単位H=1.6m (0.40+0.88)/2×1.60×27.0 = m3本体 (1.670+1.600)×27.0 =端部 (0.40+0.88)/2×1.60×2箇所 =合計 = m2(0.40+0.88)/2×1.60×2箇所 = m2単管傾斜 = 掛m2単管 1.600×27.0 = 掛m2t=5cm 2.2+27.2+2.2 = mCAD求積 = m259.8×0.05 = m3有筋 HPφ200 断面積0.019㎡×延長3.5m = m3t=5cm = m2t=25cm CAD求積 = m2第4号重力式擁壁工 数 量 計 算 書種 別 算 式 数 量90.3伸縮目地 2.0コンクリート 27.6型枠 88.32.0足場工 1.670×27.0 45.143.2構造物撤去工舗装版切断 31.6舗装版撤去 59.8舗装版殻処理 3.0舗装復旧工表層工 CAD求積 59.8下層路盤工 59.8コンクリート構造物取壊し 0.1乗 入 工第4号乗入工規 格 寸 法 単位 数 量無筋構造物 m3 35.0〃 m2 77.0t=20cmRC-40 m2 21.7単管傾斜足場 掛m2 34.7単管足場 掛m2 31.0無筋構造物 m3 1.0T-10 平型W750-L5200 枚 6 参考重量1,711kg/枚T-10 地覆型W750-L5200 枚 2 参考重量2,127kg/枚T-10 L6130 基 2 参考重量1,882kg/基t=10mm m2 3.0t=5cm m 18.8m2 47.4機械 有筋 m3 8.9アスファルト舗装版 m3 2.4コンクリート 有筋 m3 8.9再生密粒度As20Ft=5cm m2 42.9RC-40 t=25cm m2 42.9数 量 集 計 表名 称 品 目 摘 要 重力式コンクリート擁壁工コンクリート型枠基礎砕石足場工水叩コンクリート 床版工コンクリート床版コンクリート受台伸縮目地 構造物撤去工舗装版切断舗装版撤去コンクリート構造物取壊し殻運搬処理 舗装復旧工表層工下層路盤工区 分 単位無筋 {(0.50+1.65)/2×2.30+(0.50+1.85)/2×2.70}×6.20 = m3本体 (2.571+2.300+3.019+2.700)×6.20 =端部 (0.50+1.65)/2×2.30×2+(0.50+1.85)/2×2.70×2 =合計 = m2RC-40t=20cm(1.65+1.85)×6.20 = m2単管傾斜 = 掛m2単管 (2.300+2.700)×6.20 = 掛m2t=10cm = m3T-6平型W750-L5200 参考重量1,711kg/枚 = 枚T-6地覆型W750-L5200 参考重量2,127kg/枚 = 枚T-6 L6130 参考重量1,882kg/基 = 基t=10mm = m2t=5cm 5.00+2.15+9.54+2.15 = mCAD求積 = m247.4×0.05 = m3有筋 別紙より = m3t=5cm = m2t=25cm = m2第4号乗入工 数 量 計 算 書1/2種 別 算 式 数 量重力式擁壁工コンクリート 35.0型枠 65.711.377.0基礎砕石 21.7足場工 (2.571+3.019)×6.20 34.731.0水叩コンクリート 0.825×0.10×6.20×2 1.0床版工コンクリート床版 6 2コンクリート受台 2伸縮目地 6.00×0.25×2 3.0構造物撤去工舗装版切断 18.8舗装復旧工舗装版撤去 47.4舗装版殻処理 2.4コンクリート構造物取壊し 8.9表層工 CAD求積 12.2 + 30.7 42.9下層路盤工 42.9 CAD求積 12.2 + 30.7区 分 単位第4号乗入工 数 量 計 算 書2/2種 別 算 式 数 量コンクリート構造物取壊し2.002.322.002.36V=(2.32×2.36-2.00×2.00)×6.0=8.9m3プレキャストボックスカルバート(有筋)第5号乗入工規 格 寸 法 単位 数 量無筋構造物 m3 22.8〃 m2 54.9t=20cmRC-40 m2 17.2単管傾斜足場 掛m2 23.9単管足場 掛m2 21.3無筋構造物 m3 0.8T-6 平型W750-L4900 枚 4 参考重量1,612kg/枚T-6 地覆型W750-L4900 枚 2 参考重量2,004kg/枚T-6 L4630 基 2 参考重量1,422kg/基t=10mm m2 2.3機械 有筋 m3 8.3コンクリート 有筋 m3 8.3RC-40 t=20cm m2 19.8数 量 集 計 表名 称 品 目 摘 要 重力式コンクリート擁壁工コンクリート型枠基礎砕石足場工水叩コンクリート 床版工コンクリート床版コンクリート受台伸縮目地 構造物撤去工コンクリート構造物取壊し殻運搬処理 路盤復旧工路盤工区 分 単位無筋 {(0.50+1.58)/2×2.16+(0.50+1.69)/2×2.38}×4.70 = m3本体 (2.415+2.160+2.661+2.380)×4.70 =端部 (0.50+1.58)/2×2.16×2+(0.50+1.69)/2×2.38×2 =合計 = m2RC-40t=20cm(1.78+1.89)×4.70 = m2単管傾斜 = 掛m2単管 (2.16+2.38)×4.70 = 掛m2t=10cm = m3T-6平型W750-L4900 参考重量1,612kg/枚 = 枚T-6地覆型W750-L4900 参考重量2,004kg/枚 = 枚T-6 L4630 参考重量1,422kg/基 = 基t=10mm = m2有筋 別紙より 2.3+6.0 = m3RC-40 t=20cm CAD求積 7.0 + 12.8 = m2第5号乗入工 数 量 計 算 書1/2種 別 算 式 数 量重力式擁壁工コンクリート 22.8型枠 45.29.754.9基礎砕石 17.2足場工 (2.415+2.661)×4.70 23.921.3水叩コンクリート 0.825×0.10×4.70×2 0.8床版工コンクリート床版 4 2コンクリート受台 2伸縮目地 4.50×0.25×2 2.3構造物撤去工コンクリート構造物取壊し 8.3路盤復旧工路盤工 19.8区 分 単位第5号乗入工 数 量 計 算 書2/2種 別 算 式 数 量コンクリート構造物取壊し1.002.551.001.003.031.002.483.100.250.252.38上部工V=(2.48+3.10)/2×2.38×0.35=2.3m3V=(4.55×0.25×2.50)+(5.03×0.25×2.50)=6.0m3下部工第6号乗入工規 格 寸 法 単位 数 量無筋構造物 m3 17.6〃 m2 46.5t=20cmRC-40 m2 17.2単管傾斜足場 掛m2 21.2単管足場 掛m2 18.9無筋構造物 m3 0.7T-14 平型W750-L4100 枚 5 参考重量1,644kg/枚T-14 地覆型W750-L4100 枚 2 参考重量1,972kg/枚T-14 L5380 基 2 参考重量1,780kg/基t=10mm m2 3.2t=5cm m 21.0m2 68.2機械 有筋 m3 9.6アスファルト舗装版 m3 3.4コンクリート 有筋 m3 9.6再生密粒度As20Ft=5cm m2 57.5RC-40 t=25cm m2 57.5数 量 集 計 表名 称 品 目 摘 要 重力式コンクリート擁壁工コンクリート型枠基礎砕石足場工水叩コンクリート 床版工コンクリート床版 舗装復旧工表層工コンクリート受台伸縮目地 構造物撤去工舗装版切断舗装版撤去下層路盤工コンクリート構造物取壊し殻運搬処理区 分 単位無筋 {(0.50+1.34)/2×1.68+(0.50+1.38)/2×1.76}×5.50 = m3本体 (1.878+1.68+1.968+1.76)×5.50 =端部 (0.50+1.34)/2×1.68×2+(0.50+1.38)/2×1.76×2 =合計 = m2RC-40t=20cm(1.54+1.58)×5.50 = m2単管傾斜 = 掛m2単管 (1.68+1.76)×5.50 = 掛m2t=10cm = m3T-14平型W750-L4100 参考重量1,644kg/枚 = 枚T-14地覆型W750-L4100 参考重量1,972kg/枚 = 枚T-14 L5380 参考重量1,780kg/基 = 基t=10mm = m2t=5cm 3.01+2.15+12.26+3.58 = mCAD求積 = m268.2×0.05 = m3有筋 別紙より 0.04+4.3+5.3 = m3t=5cm = m2t=25cm = m2第6号乗入工 数 量 計 算 書1/2種 別 算 式 数 量重力式擁壁工コンクリート 17.6型枠 40.16.446.5基礎砕石 17.2足場工
(1.878+1.968)×5.50 21.218.9水叩コンクリート 0.675×0.10×5.50×2 0.7床版工コンクリート床版 5 2コンクリート受台 2伸縮目地 5.25×0.30×2 3.2構造物撤去工舗装版切断 21.0舗装版撤去 68.2舗装版殻処理 3.4コンクリート構造物取壊し 9.6舗装復旧工表層工 CAD求積 6.6 + 12.4 57.5下層路盤工 CAD求積 6.6 + 12.4 57.5区 分 単位第6号乗入工 数 量 計 算 書2/2種 別 算 式 数 量コンクリート構造物取壊し0.753.280.750.704.530.682.465.650.160.250.252.152.402.460.162.404.55V=(4.55+5.65)/2×2.40×0.35=4.3m3V=(2.40×0.16×0.05)+(2.15×0.16×0.05)=0.04m3V=(4.78×0.25×2.00)+(5.91×0.25×2.00)=5.3m3上部工下部工地覆工本線部排水構造物工流 入 工1/2規 格 寸 法 単位 数 量300A撤去再設置 m 2.0 NO.20+13.0付近300A新設 m 4.5 基礎砕石 RC-40 t=10cm m2 3.3300C撤去再設置 m 4.2 SP11付近300C新設 m 1.4RC-40 t=10cm m2 2.8240型撤去再設置 m 1.2 NO.24+3.7付近240型新設 m 1.2RC-40 t=10cm m2 1.1 NO.35+4.8B600×L600×H600 個 1.0RC-40 t=15cm m2 1.2土砂 m3 1.1 埋戻 1.0m未満 m3 0.6 ベンチフリューム工 300型 m 2.0 NO.35+4.8 基礎砕石 RC-40 t=10cm m2 0.8 作業土工 床掘 土砂 m3 0.4 埋戻 1.0m未満 m3 0.3 NO.40+2.7(第2号接続桝部)D-600P1-RC-1 90°巻 m 2.6 U型側溝工 作業土工暗渠継足し工 ヒューム管 基礎砕石数 量 集 計 表 プレキャスト桝 基礎砕石 床掘側溝工の4名 称 品 目 摘 要側溝工の1 U型側溝工第3号接続桝工側溝工の2 基礎砕石側溝工の3 U型側溝工流 入 工2/2規 格 寸 法 単位 数 量土砂 m3 1.61.0m未満 m3 0.7RC-40 t=15cm m2 2.3無筋 m3 0.4均し m2 1.2名 称 品 目 摘 要 作業土工 床掘数 量 集 計 表 基礎コンクリート 基礎型枠 埋戻 基礎砕石区 分 単位300A NO.20+13.0付近 = m撤去再設置 B300×H240 = m新設 B300×H240 = mRC-40t=10cm0.50×6.5 = m2300C SP11付近 = m撤去再設置 B300×H360 = m新設 B300×H360 = mRC-40t=10cm0.50×5.6 = m2240型 NO.24+3.7付近 = m撤去再設置 B240×H240 = m新設 B240×H240 = mRC-40t=10cm0.44×2.4 = m2B600×L600×H600 参考重量920kg (NO.35+4.8)= 個RC-40t=15cm(1.10×1.10)×1個 = m2床掘(土砂) (1.50×1.50×0.4+1.10×1.10×0.15)×1個 = m3埋戻 {(1.50×1.50-0.90×0.90)×0.4}×1個 = m3300型 第3号接続桝部(NO.35+4.8) 2.0 = mRC-40t=10cm0.40×2.0 = m2床掘(土砂) 0.3×(1.4) = m3埋戻 0.2×(1.4) = m3第2号接続桝部(NO.40+2.7)D-600 P1-RC-1 90°巻 = m床掘(土砂) 0.7×2.3 = m3埋戻 0.3×2.3 = m3RC-40t=15cm0.950×2.4 = m2無筋 0.156×2.4 = m3均し 0.520×2.4 = m2数 量作業土工 1.1ベンチフリューム0.3暗渠継足し工U型側溝工 2.44.21.4流 入 工 数 量 計 算 書種 別 算 式5.6U型側溝工 6.52.0プレキャスト桝1.24.5基礎砕石 3.31.2U型側溝工基礎砕石 2.3基礎砕石 1.1基礎砕石 2.8ヒューム管 2.6第3号接続桝工0.40.6基礎砕石 0.8作業土工1.02.01.2 基礎砕石0.4作業土工 1.60.7基礎型枠 1.2基礎コンクリート函 渠 工函渠工規 格 寸 法 単位 数 量RCB1500×H1300 m 4.0 参考重量4,890kg/個無筋 m3 0.8均し m2 0.8 小口止工コンクリート 無筋構造物 m3 1.3〃 m2 12.8 アスファルト舗装工再生密粒度As20Ft=5cm m2 69.5RC-40 t=25cm m2 69.5溶解式手動白線幅15cm 白 実線 m 18.9機械 無筋 m3 1.1コンクリート 無筋 m3 1.1m 27.6m2 50.5アスファルト舗装版 m3 2.5300B撤去再設置 m 6.0 NO.43+11.0(函渠継足し部)300B新設 m 4.0 作業土工 床掘 軟岩Ⅱ m3 3.9 埋戻 1.0m未満 m3 2.9 基礎砕石 RC-40 t=10cm m2 4.9 函渠継足し工 ボックスカルバート 基礎コンクリート 基礎型枠 舗装版切断 区画線工型枠表層工下層路盤工数 量 集 計 表コンクリート構造物取壊し殻運搬処理名 称 品 目 U型側溝工 舗装版撤去摘 要 構造物撤去工外側線殻運搬処理区 分 単位RCB1500×H1300L=2.0m/本 参考重量4,890kg/本 = m無筋 1.98×0.10×4.0 = m3均し 0.10×4.0×2 = m2無筋 0.20×1.77×(1.20+2.38+1.20)-1.55×1.11×0.20 = m3無筋 1.77×(1.20+2.38+1.20+1.00+2.38+1.00)-1.55×1.11×2 = m2t=5cm CAD求積 = m2t=25cm CAD求積 = m2幅15cm 白 溶解式手動白線 実線 4.5+2.3+12.1 = m無筋 小口止 0.15×1.8×(1.8+1.8) =地覆 0.20×1.8×0.15 =計 = m32.25+11.23+3.81+3.79+4.29+2.25 = mCAD求積 = m250.5×0.05 = m3300B 函渠継足し部(NO.43+11.0) = m撤去再設置 B300×H300 = m新設 B300×H300 = m作業土工床掘(軟岩) 0.4×9.8 = m3埋戻 0.3×9.8 = m3基礎砕石RC-40t=10cm0.50×9.8 = m26.04.0舗装版切断 27.6 〃 撤去 50.5U型側溝工 10.0函渠工 数 量 計 算 書種 別 算 式 数 量函渠継足し工ボックスカルバート 4.0区画線工0.1小口止工コンクリート 1.3型枠1.1下層路盤工3.918.969.5外側線〃 運搬処理 2.52.94.9表層工 69.5基礎コンクリート 0.8基礎型枠 0.8コンクリート構造物取壊し 1.0構造物撤去工12.8アスファルト舗装工隧道部排水構造物工排水構造物工(隧道部)1/2規 格 寸 法 単位 数 量B1000×L1000×H1500 個 1.0 参考重量3,027kg/個φ19 B300 個 4.0RC-40 t=20cm m2 2.3600型撤去再設置 m 0.9 NO.1+0.6RC-40 t=10cm m2 0.7m 62.7 NO.1+1.07~NO.4+2.1B600×H1000 m 15.2B600×H1100 m 18.8B600×H1200 m 28.7土砂 m3 159.5軟岩Ⅱ m3 12.61.0m未満 m3 96.4コンクリート蓋 車道用L=1.0m/枚 枚 25 参考重量190kg/枚グレーチング蓋 車道用L=1.0m/枚 枚 5 参考重量97.7kg/枚均し m2 12.5RC-40 t=10cm m2 59.4無筋 m3 5.3無筋 m3 4.1 NO.3+17.5無筋 m3 1.4無筋 m2 9.0数 量 集 計 表名 称 品 目 摘 要 第4号接続桝工 プレキャスト桝ステップ工(足掛金物) 基礎砕石 U型側溝工 基礎砕石 勾配可変側溝工 小口止工 コンクリート 型枠 調整コンクリート 床掘 埋戻 基礎砕石 作業土工 蓋版 基礎型枠 基礎コンクリート排水構造物工(隧道部)2/2規 格 寸 法 単位 数 量t=5cm m 56.1m2 104.6機械 有筋 m3 0.4機械 無筋 m3 1.3アスファルト舗装版 m3 5.2コンクリート 有筋 m3 0.4コンクリート 無筋 m3 1.3再生密粒度As20Ft=5cm m2 104.6RC-40 t=25cm m2 104.6数 量 集 計 表名 称 品 目 摘 要 構造物撤去工舗装版切断舗装版撤去コンクリート構造物取壊し殻運搬処理 舗装復旧工表層工下層路盤工区 分 単位B1000×L1000×H1500 参考重量3,027kg= 個φ19B300= 個RC-40t=20cm1.50×1.50 = m2600型 隧道部(NO.1+0.6) 撤去再設置 = mRC-40t=10cm0.84×0.8 = m2B600 隧道部(NO.1+1.07~NO.4+2.1) = mB600×H1000 = mB600×H1100 = mB600×H1200 = m床掘(土砂) 別紙 計算書より = m3床掘(軟岩) 別紙 計算書より = m3埋戻 別紙 計算書より = m3コンクリート蓋車道用L=1.0m/枚 参考重量190kg = 枚グレーチング蓋車道用L=1.0m/枚 参考重量97.7kg = 枚均し 0.10×2×(62.7-0.15) = m2RC-40t=10cm0.95×(62.7-0.15) = m2σck=18N/mm2 0.85×0.10×(62.7-0.15) = m3σck=18N/mm2 (0.050+0.200)/2×0.60×15.2+(0.150+0.050)/2×0.60×18.8+(0.150+0.060)/2×0.60×28.7 = m3隧道部NO.3+17.53.00×1.50×0.30 = m3隧道部NO.3+17.53.00×1.50×2 = m2t=5cm 2.22+17.44+9.06+9.00+12.24+2.76+3.4 = mCAD求積 = m2104.6×0.05 = m3有筋 別紙より = m3無筋 別紙より 0.9+0.4 = m3排水構造物工(隧道部) 数 量 計 算 書1/2種 別 算 式 数 量96.415.218.828.7第4号接続桝工プレキャスト桝 1.0作業土工 159.5U型側溝工 0.9基礎砕石 0.70.41.3基礎砕石 2.3基礎砕石 59.4基礎コンクリート 5.3蓋版舗装版撤去 104.6舗装版殻処理 5.2コンクリート構造物取壊し勾配可変側溝工 62.7 5基礎型枠 12.52512.6コンクリート 1.4型枠56.1調整コンクリート4.1小口止工ステップ工
(足掛金物)4.09.0構造物撤去工舗装版切断区 分 単位t=5cm = m2t=25cm CAD求積 = m2コンクリート構造物取壊し表層工 104.6下層路盤工 104.6CAD求積排水構造物工(隧道部) 数 量 計 算 書2/2種 別 算 式 数 量舗装復旧工V=(0.74×0.68-0.60×0.60)×3.0=0.4m3U型側溝 B600×H600(有筋) 集水桝V=0.15×0.95×2.9=0.4m30.600.600.740.68重力式擁壁V=(0.15+0.51)/2×1.18×2.2=0.9m30.15 0.361.180.51勾配可変側溝 作業土工 数 量 計 算 表床掘(土砂) CA1 床掘(軟岩) CA2 埋戻 BA測 点 距 離 面 積 平 均 体 積 面 積 平 均 体 積 面 積 平 均 体 積NO.1 0.0 0.0 0.0+0.6 0.600 2.9 1.45 0.9 0.0 0.00 0.0 1.9 0.95 0.6SP1 0.368 2.9 2.90 1.1 0.0 0.00 0.0 1.9 1.90 0.7+5.0 4.032 3.2 3.05 12.3 0.0 0.00 0.0 2.0 1.95 7.9NO.2 15.000 2.3 2.75 41.3 0.6 0.30 4.5 1.3 1.65 24.8EC1 1.936 2.3 2.30 4.5 0.6 0.60 1.2 1.3 1.30 2.5+11.0 9.064 3.1 2.70 24.5 0.0 0.30 2.7 1.7 1.50 13.6NO.3 9.000 2.2 2.65 23.9 0.4 0.20 1.8 1.2 1.45 13.1+12.0 12.000 2.8 2.50 30.0 0.0 0.20 2.4 1.6 1.40 16.8+17.5 5.500 2.1 2.45 13.5 0.0 0.00 0.0 1.4 1.50 8.3NO.4 2.500 1.5 1.80 4.5 0.0 0.00 0.0 1.9 1.65 4.1+2.1 2.100 1.4 1.45 3.0 0.0 0.00 0.0 1.9 1.90 4.00.0 0.0 0.00.0 0.0 0.0計 62.100 159.5 12.6 96.4本線部排水構造物工排水構造物工(本線部)規 格 寸 法 単位 数 量箇所 22.0φ12 2.1m/箇所 m 46.2個 22.0箇所 22.0φ12 幅30cm 個 88.0本 176.0摘 要付属物設置工脱出用ロープ 樹脂カプセル4個/箇所×22箇所=88個 ロープ数 量 集 計 表〃 ステップ 足掛け金物名 称 品 目 固定浮き輪2.1m×22箇所=46.2m4本×2/箇所×22箇所=88個区 分 単位1117.m ÷ 50m ≒ 22箇所 =ロープ(L 2.1m/本)1本/1箇所×22箇所 = 本固定浮き輪 1個/1箇所×22箇所 = 個 22箇所 =足掛け金物(幅 30cm)4個/1箇所×22箇所 = 個樹脂カプセル 4本×2(左右)/1箇所×22箇所 = 本= = = = = = = = = = = = = = =排水構造物工(本線部) 数 量 計 算 書種 別 算 式 数 量付属物設置工脱出用ロープ22.088.0〃 ステップ176.022.0乗 入 工付帯工(第2号乗入)規 格 寸 法 単位 数 量t=5cm m 8.3m2 52.2アスファルト舗装版 m3 2.6 参考重量1,810kg/枚再生密粒度As20Ft=5cm m2 55.1 参考重量2,250kg/枚RC-40 t=25cm m2 55.1 参考重量1,422kg/基 下層路盤工舗装版切断舗装版撤去殻運搬処理 舗装復旧工表層工数 量 集 計 表名 称 品 目 摘 要 構造物撤去工区 分 単位t=5cm 4.06+4.21 = mCAD求積 = m252.2×0.05 = m3t=5cm = m2t=25cm CAD求積 = m2表層工 CAD求積 55.1下層路盤工 55.1舗装復旧工構造物撤去工舗装版切断 8.3舗装版撤去 52.2舗装版殻処理 2.6(第2号乗入) 数 量 計 算 書1/2種 別 算 式 数 量参考仮 設 工仮設工規 格 寸 法 単位 数 量φ300mm m 710.8耐候性B1000×H1000袋 24.0 水替工作業時排水 式 1.0工事用水中モータポンプ普通型 口径200mm台 8.0発動発電機 35kVA 台 8.0RC-40 t=5cm m2 1012.0式 1.01台×8回 仮設道路工 交通管理誘導工 交通誘導警備員 敷砂利工440m×2.3m=1012m2大型土のう 3袋×8回水替用ポンプ据付撤去水替用ポンプ運転1台×8回数 量 集 計 表名 称 品 目 摘 要仮締切工高密度ポリエチレン管
令和7年度 緊急自然災害防止対策事業緊急自然災害防止対策事業 根古地区排水路改修工事NO.17施工延長 L=822.6m1/24令和7年度 緊急自然災害防止対策事業緊急自然災害防止対策事業 根古地区排水路改修工事施工延長 L=822.6m2/24官民界令和7年度 緊急自然災害防止対策事業緊急自然災害防止対策事業 根古地区排水路改修工事施工延長 L=64.0mNO.13/24NO.17令和7年度 緊急自然災害防止対策事業緊急自然災害防止対策事業 根古地区排水路改修工事4/24令和7年度 緊急自然災害防止対策事業緊急自然災害防止対策事業 根古地区排水路改修工事5/24令和7年度 緊急自然災害防止対策事業緊急自然災害防止対策事業 根古地区排水路改修工事6/24官民界官民界緊急自然災害防止対策事業令和7年度 緊急自然災害防止対策事業 根古地区排水路改修工事B=300φ19B=300φ19フロート安全ウキ工標準図足掛金物n=1足掛金物n=3 φ12 L=2100ポリエチレン系ロープ樹脂被覆付(ステップ用)樹脂被覆付(ステップ用)フロート詳細図合成樹脂製φ12ロープロープ詳細図黒色 黄色3003003001961907/24官民界官民界官民界官民界 官民界官民界官民界官民界官民界官民界緊急自然災害防止対策事業令和7年度 緊急自然災害防止対策事業 根古地区排水路改修工事8/24官民界官民界官民界官民界官民界官民界官民界官民界官民界官民界官民界官民界官民界官民界官民界緊急自然災害防止対策事業令和7年度 緊急自然災害防止対策事業 根古地区排水路改修工事9/24官民界官民界官民界官民界官民界官民界官民界官民界官民界官民界官民界官民界官民界緊急自然災害防止対策事業令和7年度 緊急自然災害防止対策事業 根古地区排水路改修工事10/24官民界官民界官民界官民界官民界官民界官民界 官民界官民界官民界官民界官民界官民界官民界緊急自然災害防止対策事業令和7年度 緊急自然災害防止対策事業 根古地区排水路改修工事11/24官民界設計中心線測量中心線設計中心線測量中心線官民界設計中心線測量中心線官民界官民界設計中心線測量中心線官民界官民界官民界官民界官民界官民界官民界官民界官民界緊急自然災害防止対策事業令和7年度 緊急自然災害防止対策事業 根古地区排水路改修工事12/24官民界官民界官民界官民界官民界官民界官民界官民界官民界官民界官民界官民界官民界官民界官民界緊急自然災害防止対策事業令和7年度 緊急自然災害防止対策事業 根古地区排水路改修工事13/24官民界官民界官民界 官民界官民界官民界官民界官民界官民界官民界官民界官民界設計中心線測量中心線設計中心線測量中心線緊急自然災害防止対策事業令和7年度 緊急自然災害防止対策事業 根古地区排水路改修工事14/24官民界官民界官民界官民界官民界官民界官民界官民界官民界緊急自然災害防止対策事業令和7年度 緊急自然災害防止対策事業 根古地区排水路改修工事15/24設計中心線測量中心線官民界緊急自然災害防止対策事業令和7年度 緊急自然災害防止対策事業 根古地区排水路改修工事16/24緊急自然災害防止対策事業令和7年度 緊急自然災害防止対策事業 根古地区排水路改修工事撤去範囲撤去範囲17/24官民界緊急自然災害防止対策事業令和7年度 緊急自然災害防止対策事業 根古地区排水路改修工事18/24緊急自然災害防止対策事業令和7年度 緊急自然災害防止対策事業 根古地区排水路改修工事撤去範囲撤去範囲19/24緊急自然災害防止対策事業令和7年度 緊急自然災害防止対策事業 根古地区排水路改修工事20/24緊急自然災害防止対策事業令和7年度 緊急自然災害防止対策事業 根古地区排水路改修工事21/24緊急自然災害防止対策事業令和7年度 緊急自然災害防止対策事業 根古地区排水路改修工事撤去範囲既設舗装版切断(t=5cm) L=27.6m既設舗装版撤去(t=5cm) A=50.5m2舗装復旧工 A=69.5m2表層工(再生密粒度As20F) t= 5cm路盤工(RC-40) t=25cmL=2.25mL=2.25mL=4.29mL=3.79mL=3.81mL=11.23m22/24既設舗装版切断(t=5cm) L=8.3m既設舗装版撤去(t=5cm) A=52.2m2舗装復旧工 A=55.1m2付帯工構造図平 面 図S=1:100(第2号乗入工舗装工)緊急自然災害防止対策事業令和7年度 緊急自然災害防止対策事業 根古地区排水路改修工事T406T405T32右6E4◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎底1.052.87底0.55底2.59底3.933.24底0.67天3.18天3.17天3.17天3.173.30底0.78天2.84天2.79天2.99HPφ500(閉鎖)BOXB2000×H2000BOXB2000×H2000現打BOXB1700×H2300BC6NO.10NO.11EC6SP6BC7EC7SP7NO.12BC8NO.13EC8SP8+3.8+10.7+2.0L=10.67mL=4.21mL=4.06mL=3.72mL=2.00mL=0.45mL=0.40mL=5.45m表層工(再生密粒度As20F) t= 5cm路盤工(RC-40) t=25cm撤去範囲官民界23/24根 古根古公民館下仮設道路計画図仮設道路計画図緊急自然災害防止対策事業令和7年度 緊急自然災害防止対策事業 根古地区排水路改修工事平 面 図断面図S=1:2000S=1:1002300敷砂利RC-40 t=5cm仮設道路工(敷砂利 t=5cm) L=440m B=2.3m A=1012m224/24
R7&L様式2(総合評価)&C&20東松島市総合評価落札方式・価格以外の総合評価資料&R工事名,令和7年度 緊急自然災害防止対策事業 根古地区排水路改修工事,※評価項目の( )内に示す書類を添付, 商号又は名称,※応札者記入欄の該当する部分に○を記入, 代表者名,評価項目,評価内容,評価基準,配点,応札者記入欄,発注者採点欄,ア 同種工事の施工実績(別記様式3),過去10年間の施工実績の有無 (国・県・市等),発注工事と同種の公共工事の実績あり, 2,実績なし, 0,イ 工事成績(別記様式4),過去5年間における東松島市の工事成績評定平均点,83点以上, 2,80点以上83点未満, 2,70点以上80点未満, 1,70点未満又は実績なし, 0,ウ 優良工事表彰実績(表彰状の写し),過去5年間の表彰実績 (宮城県内市町村及び国並びに県)の有無,2件以上あり, 2,1件あり, 1,実績なし, 0,エ ISO等認証取得状況(認証取得を証する書類の写し),ISO等認証取得状況の有無,ISO9001又は14001の認証取得済み, 1,上記以外, 0,オ 指名停止,過去1年間の指名停止の有無 (宮城県・東松島市から),指名停止あり, -2,小計, 7,ア 配置技術者の同種工事の施工実績(別記様式5),主任(監理)技術者の過去10年間の施工実績の有無(国・県・市等),発注工事と同種の公共工事の実績あり, 2,実績なし, 0,イ 配置技術者の工事成績実績(別記様式5),主任(監理)技術者の過去5年間の工事成績評点のうち最高の得点のもの(東松島市),85点以上, 2,82点以上85点未満, 2,80点以上82点未満, 1,80点未満又は実績なし, 0,ウ 配置技術者の保有資格(資格証の写し),主任(監理)技術者の保有する技術者の資格,1級土木施工管理技士1級建設機械施工技士, 2,2級土木施工管理技士2級建設機械施工技士, 1,上記以外, 0,小計, 6,ア 女性のチカラを活かす企業の認証取得状況(女性のチカラを活かす企業認証書の写し),宮城県の女性のチカラを活かす企業の認証の有無,認証取得済み, 0,認証なし, 0,小計, 0,ア 障害者の雇用状況(別記様式6),障害者の雇用状況の有無,法定雇用率以上又は義務外雇用あり, 0,法定雇用率未満又は雇用なし, 0,イ 再犯の防止等の推進に関する法律にかかる協力雇用主(別記様式7),協力雇用主の登録の有無,協力雇用主に登録あり, 0,上記以外, 0,ウ 建設業退職金共済制度の加入状況(経営規模等評価結果通知書),建設業退職金共済制度の加入の有無,加入済み, 0,未加入, 0,エ 退職一時金制度又は企業年金制度の加入状況(経営規模等評価結果通知書),退職一時金制度又は企業年金制度の加入の有無,加入済み, 0,未加入, 0,小計, 2,ア 営業拠点の所在地,東松島市内における営業拠点の所在地,東松島市内に本社(本店)あり, 4,東松島市内に支社(支店)・営業所あり, 2,上記以外, 0,イ 防災協定等に基づく活動(別記様式8),防災協定等への参加等,東松島市災害協定に基づき、加盟組織の一員等として参加実績あり, 3,過去5年間において東松島市に対して災害協定参加と同等の活動実績あり, 1,実績なし, 0,ウ 東松島市消防団協力事業所(認定書の写し),東松島市消防団協力事業所の認定の有無,東松島市消防団協力事業所として認定されている, 1,上記以外, 0,エ 東松島市消防団員の雇用(従業員(消防団員)の消防団活動状況報告書の写し),前年度に東松島市消防団員として活動実績のある従業員の雇用の有無,従業員の雇用が2人以上, 1,上記以外, 0,オ 東松島市民の雇用(別記様式9),従業員のうち東松島市民の雇用の有無,15%以上又は5人以上, 1,上記以外, 0,カ 東松島市等主催行事への協力実績・市所管施設の維持管理への協力実績(別記様式10),過去2年間における東松市及び市立学校の主催行事並びに市が所管する施設の維持管理の協力の有無,事業所として、東松島市及び市立学校の主催行事並びに市が所管する施設(庁舎・学校・社会福祉施設・社会教育施設・社会体育施設・市民センター・公園等)の維持管理に複数回協力実績あり, 1,実績なし, 0,キ 環境美化活動実績(別記様式11),過去2年間における東松市内の道路・河川・海岸等の環境美化活動の実績の有無,東松島市内の道路・河川・海岸等の環境美化活動を事業所として自主的に行った実績が複数回あり, 1,実績なし, 0,ク 東松島市発注除融雪業務契約実績(契約書の写し),東松島市発注除融雪業務契約実績の有無,東松島市発注除融雪業務契約実績あり, 2,実績なし, 0,小計, 14,合計,30,同種工事の条件,土木一式工事において、施工延長800m以上の排水構造物工を元請けとして完成させた実績を有すること。
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