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松契一般第255号 松戸市立寒風台小学校ほか8校体育館空調設備設置建築工事

発注機関
千葉県松戸市
所在地
千葉県 松戸市
公告日
2025年9月4日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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松契一般第255号 松戸市立寒風台小学校ほか8校体育館空調設備設置建築工事(PDF:410KB) 1341 2 3松 契 一 般 第 255 号令 和 7 年 9 月 5 日松戸市建設工事制限付き一般競争入札(事後審査型)の実施について財務部 契約課 次のとおり制限付き一般競争入札(事後審査型)を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告する。 また、本入札は電子入札システム(ちば電子調達システム)を使用して、電子入札の方法により執行する。 工事期間 契約締結日の翌日から令和8年3月19日まで※本工事は、「松戸市労働環境調査モデル工事試行要綱」に基づく労働環境把握の調査を行う工事である。詳細事項については「松戸市労働環境調査モデル工事試行要綱」を参照すること。 記工事名称 松戸市立寒風台小学校ほか8校体育館空調設備設置建築工事工事場所 松戸市松戸新田316番地の25ほか8か所工事概要 体育館の空調設備設置に伴い窓フィルム及び出入口鋼製建具を改修する。 (1) 寒風台小学校ア 窓フィルム改修イ 出入口鋼製建具改修(2) 牧野原小学校ア 窓フィルム改修イ 出入口鋼製建具改修(3) 貝の花小学校ア 窓フィルム改修イ 出入口鋼製建具改修(4) 金ケ作小学校ア 窓フィルム改修イ 出入口鋼製建具改修(5) 八ケ崎第二小学校ア 窓フィルム改修イ 出入口鋼製建具改修(6) 六実第二小学校ア 窓フィルム改修イ 出入口鋼製建具改修(7) 幸谷小学校ア 窓フィルム改修イ 出入口鋼製建具改修(8) 新松戸西小学校ア 窓フィルム改修イ 出入口鋼製建具改修(9) 東松戸小学校 ア 窓フィルム改修※本工事は、「松戸市営繕工事週休2日工事試行実施要領」に基づく週休2日制適用工事である。 発注方式は「発注者指定方式」とする。 その他詳細事項については「松戸市営繕工事週休2日工事試行実施要領」を参照すること。 45 6 7 街づくり部8(1)(2)(3)(4)(5)ア イ ウ エ(6)(7)(8)ア イ予定価格 金 104,600,000円(税抜き) 令和6・7年度建築一式工事の格付けがAランクであること。 建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の特定建設業又は一般建設業の許可を受けていること。 ※ 下請総額8,000万円以上となる場合は、特定建設業の許可を受けていること。 直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)である者調査基準価格を下回る価格をもって入札した者との契約に係る契約の配置技術者は専任とし、現場代理人との兼任は認めない。 調査基準価格を下回る価格をもって入札した者との契約において、松戸市低入札価格調査実施要綱第6条第9号の要件に該当する場合は、配置技術者の1名増員を義務付ける。 入札参加資格要件 入札参加者は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類については書換え、引換え等することは原則できないので、確認してから申し込むこと。また、資格要件を満たしていない者が入札に参加しても落札することはできません。 令和6・7年度松戸市入札参加業者資格者名簿に登載されている者のうち、本工事の公告の日から落札者決定日までの間、松戸市建設工事等請負業者指名停止基準に基づく指名停止の措置を受けていない者であること。 低入札価格調査基準価格あり ・ 失格基準価格あり(税抜き) ※積算は松戸市低入札価格調査実施要綱による。 工事担当部課 建築保全課連絡先 047-366-7367 松戸市内に本店を有すること。 技術者は次に掲げる要件を満たし配置できること。 専任できる主任技術者又は監理技術者を配置すること。(ただし、下請総額が8,000万円以上の場合は監理技術者に限る。)※建設業法第26条及び同法施行令(昭和31年政令第273号)第27条の規定に基づき技術者を配置すること。 現場代理人の兼任を認める工事について過去10年以内に完了し、引渡しの済んだ公共工事で建築一式工事を元請けとして施工した実績を有すること。 本工事は、「松戸市建設工事の現場代理人及び主任(監理)技術者の配置に関する事務取扱要領」に基づき、現場代理人の兼任対象外工事とする。 地方自治法施行令第167条の4の規定のほか、次のいずれかに該当する者は、入札に参加できないものとする。 電子交換所による取引停止処分を受けた日から2年間を経過しない者又は本工事の入札前6か月以内に手形若しくは小切手の不渡りを出した者会社更生法(平成14年法律第154号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの更生手続開始決定がされていない者4 工事概要 体育館の空調設備設置に伴い窓フィルム及び出入口鋼製建具を改修する。 (1) 寒風台小学校 ア 窓フィルム改修 イ 出入口鋼製建具改修(2) 牧野原小学校 ア 窓フィルム改修 イ 出入口鋼製建具改修(3) 貝の花小学校 ア 窓フィルム改修 イ 出入口鋼製建具改修(4) 金ケ作小学校 ア 窓フィルム改修 イ 出入口鋼製建具改修(5) 八ケ崎第二小学校 ア 窓フィルム改修 イ 出入口鋼製建具改修(6) 六実第二小学校 ア 窓フィルム改修イ 出入口鋼製建具改修(7) 幸谷小学校 ア 窓フィルム改修 イ 出入口鋼製建具改修(8) 新松戸西小学校 ア 窓フィルム改修 イ 出入口鋼製建具改修(9) 東松戸小学校 ア 窓フィルム改修ウ エ オ カ キ(9)ア イ ウ9(1)(2)(3)ア イ ウ※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者の兼任届(様式1号)を提出すること。 警察当局から暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者として、国の調達事案に関し排除要請があり、かつ、当該状態が継続している者事業協同組合等が入札参加申込をする場合において、その組合等の構成員になっている者 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者社会保険等の届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと。 健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務民事再生法(平成11年法律第225号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの再生手続開始決定がされていない者本事業の公告の日から落札者決定日までの間において、本市から松戸市建設工事等暴力団対策措置要綱に基づく指名除外の措置を受けている者申請方法雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務申請に関する事項 入札参加を希望する者は、次のとおり申込みをすること。 申請期間令和7年9月5日 午前8時30分から 電子入札システムにより申請すること。 (https://www.chiba-ep-bis.supercals.jp/portalPublic/)提出書類ること。但し、パソコン等の不具合により電子入札システムより書類を提出できな場合のみ、直接、松戸市財務部契約課(松戸市役所新館9階)窓口へ提出すること。 令和7年9月19日 午前11時まで 電子入札システムにより、下記の書類を1つのPDFファイルにまとめて提出す なお、市指定用紙とあるものについては、松戸市ホームページからダウンロードすること。 ※ 電子入札システムによる提出の場合、下記ア・イ・ウの書類の押印については、電子証明書が実印と同等の機能を有するので不要とする。 松戸市制限付き一般競争入札参加資格審査申請書兼誓約書(市指定用紙)連合等不正行為に伴う誓約書(市指定用紙)特定関係調書(市指定用紙)※ 建設業法第26条(主任技術者及び監理技術者の設置等)第3項第1号または同法第26条の5(営業所技術者等に関する主任技術者又は監理技術者の職務の特例)に該当する場合には、当該内容を証明する書類を提出すること。 エ オ カ キク1011(1)(2)(3)(4)ア イ※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者及び監理技術者補佐と、もう一方の工事の監理技術者補佐のものを提出すること。 ※ 令和7年度に1度提出している場合、2回目以降の提出は不要です。変更が生じた場合のみ改めて提出すること。 配置予定技術者の資格証の写し及び直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)を示す書類(※)(※)原則として、公的機関が発行した次のいずれかの書類の写しを提出すること。 健康保険被保険者証、健康保険・厚生年金保険被保険者標準報酬決定通知書、住民税特別徴収税額の通知書または変更通知書、雇用保険被保険者証または雇用保険資格取得等確認通知書、登記事項証明書の役員名簿欄、監理技術者資格者証施工実績を証する書類の写し(契約書の該当部分、工事内容の記載部分)その他入札参加資格要件で必要と認める書類経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し松戸市ホームページ 設計図書等を示す期間令和7年9月5日午前8時30分から入札参加申請期限日の午前11時まで 設計図書等の入手方法松戸市ホームページからダウンロードすること。 松戸市に本店又は営業所等がある場合は、参加申し込み締め切り日時点において納期到来分が未納となっていない事実がわかる以下の納税証明書の写しを提出すること。 ・法人市民税(法人の場合):直近1事業年度分・市県民税(個人事業主の場合):直近1年度(令和7年度)分・固定資産税(課税されている場合のみ):直近1年度(令和7年度)分※ 松戸市税の滞納がある場合、入札参加の申請はできない。 競争参加資格確認通知松戸市事後審査型一般競争入札等要領第5条の規定による審査の結果について、電子入札システムにより令和7年10月8日に通知する。ただし、当該競争参加資格確認通知は、入札参加資格があると仮定して送付するものであり、正式な入札参加資格の確認は、開札終了後に落札候補者を指名して行う。 契約条項等を示す場所 契約書案及び設計図書等を示す場所令和7年9月19日 午前11時まで質疑提出先メールアドレス松戸市 財務部 契約課設計図書等に関する質疑方法 設計図書等に関し質疑のある場合は、下記により質問書(市指定用紙)を提出すること。 質疑提出期間令和7年9月5日 午前8時30分からウ12(1) 令和7年10月16日令和7年10月21日(2)(3)13(1)(2)(3)(4)※14 令和7年10月22日 松戸市役所 新館9階 入札室1516(1)(2)17期間 午前8時30分から午後3時まで方法 電子入札システムによる添付書類 工事費内訳書(第2号様式)mcshitsugi@city.matsudo.chiba.jp質疑回答日(質疑がない場合は掲載しない。)入札方法入札書に記載する金額は、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する額とする。 令和7年10月9日までに松戸市ホームページ内の「質疑回答」ページで回答を掲載する。 工事費内訳書の提出について不明な点がある場合は、質疑提出期間内に松戸市財務部契約課まで問い合わせること。 開札日時場所 14時40分開札立会人全ての電子入札について、開札立会人の選定はしません。開札は入札参加該当業者を対象に公開で行うものとします。なお、開札に重大な支障を及ぼす恐れがある場合、その他公開しないことが必要であると認められた場合には非公開で行うこともあります。 電子入札システムの障害等について 設計図書の本工事費内訳書もしくは設計書に表示された項目(工事費内訳ー1から東松戸小学校 科目別内訳ー20まで)と同一の内容で「科目別内訳」までを記載すること。 工事費内訳書の提出 本工事の入札参加を希望する者は、入札金額の内訳を記載した工事費内訳書を提出しなければならない。また、再度入札を行う場合も、再度入札の金額に応じた工事費内訳書を添付すること。 工事費内訳書は、電子入札システムにより提出することとし、ファイル容量は3.0MB以内に収めるものとする。 工事費内訳書は、「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」によるものとする。 松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領第5条の規定により入札が無効となる場合があるので留意すること。 電子入札システムの障害等により、電子入札の執行ができない場合は、入札の延期又は紙入札への移行をすることがあります。 入札参加者のシステム障害等により、電子入札システムを使用できない場合において、入札期間内に松戸市の承諾を得た場合には、紙入札をすることができる。 入札保証金について1819(1)(2)20(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)21(1)(2)入札の中止 入札の執行は、市の都合により延期し、又は取り消すことがある。この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。 入札参加者が連合し、又は不穏の行動をなす場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。 入札の無効 松戸市財務規則第131条各号に該当するもののほか、次のいずれかに該当する入札は、無効とする。 所定の日時までに入札保証金又は入札保証金に代わる担保を納付しない者又は提供しない者のした入札 入札に参加しようとする者は、松戸市財務規則(昭和57年松戸市規則第9号)第129条の規定に基づき、入札保証金を納めなければならない。ただし、公告日前日から過去10年以内において同種の公共工事を元請として施工した実績を有する場合は入札保証金を免除とする。この場合、実績を確認できる書類を申込書と併せて提出するものとする。なお、当該書類は、「入札参加資格要件」の確認用書類を兼ねることができる。 契約保証金について 契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の10以上(低入札価格調査を受けた者と契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の30以上)の額の契約保証金を納めなければならない。ただし、松戸市財務規則第143条第3項各号の規定により契約保証金を免除することができる。 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者の中で、入札に参加しないことになった者が入札期間終了までに入札辞退届を提出しなかった場合、特定関係にある全者の入札 明らかに連合であると認められる入札 その他入札に関する条件に違反した入札落札者の決定 本工事の入札は事後審査方式のため、予定価格の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札候補者とし、資格審査の結果、入札参加資格があると認められた者である場合に落札者とする。ただし、失格基準価格以上でかつ調査基準価格を下回る価格で入札した者は低入札価格調査によるものとする。 2人以上の者が、落札価格とすべき同一価格の入札をした場合においては、電子くじにより落札候補者を決定する。 指定した入札書以外の入札 入札金額を訂正した入札内訳書の提出を条件とする入札において、内訳書の提出がない等「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」別表に該当する入札 電子入札の場合にあっては、電子証明書を不正に使用した入札 予定価格を事前公表している場合にあっては、予定価格を超える入札 ファクシミリ、郵便、電報及び電話による入札(3)(4)22(1)(2)23 低入札価格調査について(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)24252627調査基準価格に満たない入札を行った者は、開札をした日の翌日から起算して5日(休日を含まない)以内に調査資料を提出しなければならない。なお、第1順位者でなくとも提出しなければならず、期日までに提出しない者のした入札は無効とする。 松戸市低入札価格調査実施要綱に基づき、失格基準価格を設定し、失格基準価格を下回る価格で入札を行った者は、失格とする。 落札者の決定後、低入札価格調査時に提出された低入札価格調査報告書等及び低入札価格調査の内容と重点的な監督の結果内容について乖離がないか調査する。 落札候補者に関する通知は、開札日に電子入札システムにより「保留通知書」を送付して行う。 落札候補者の入札参加資格に関する審査は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類に基づいて行う。ただし、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出できなかった書類がある場合、又は記載内容に変更がある場合は、落札候補者は開札日の翌日(休祝日を除く。)の午後5時までに当該書類を契約課まで再提出することができる。 入札参加資格がない場合について 資格審査の結果、入札参加資格がないと認められた者は、当該契約の事業を担当する課へその詳細な理由を求めることができる。その説明を求める場合は、資格審査結果通知を受けた日の翌日から3日以内に、その内容を書面により提出することができる。 再苦情の申し立てをする場合においては、「松戸市入札及び契約の過程並びに指名停止の措置に係る苦情処理手続要領」により苦情を申し立てすることができる。 松戸市低入札価格調査実施要綱に基づき調査基準価格を設定し、調査基準価格を下回った入札に対しては、低入札価格調査を実施する。 建設業者の社会保険等未加入対策について落札者は、本工事の施工において、社会保険等(健康保険、厚生年金保険、雇用保険)の未加入建設業者との一次下請契約を締結することは、原則認めないものとする。 詳細については下記を参照すること。 (http://www.city.matsudo.chiba.jp/jigyosya/nyuusatu_keiyaku/index.html)本工事は「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)」(平成12年法律第104号)の対象工事である。 落札価格の決定 入札金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てます。)をもって落札金額とします。 契約締結時期 落札者の決定後、7日以内に契約を締結しなければならない。 調査基準価格に満たない入札が行われた場合は、落札の決定を保留し、その入札価格によって契約内容に適合した履行がなされるか否かを調査し、後日、落札の決定があれば速やかに全入札参加者に通知する。 調査基準価格に満たない入札を行った者は、第1順位者であっても必ずしも落札者とならない場合がある。 調査基準価格に満たない入札を行った者は、事後の事情聴取等に協力しなければならない。なお、第1順位者でなくとも事情聴取を実施する場合があり、事情聴取に協力しない者のした入札は無効とする。 28(1)(2)(3)ア イ ウ エ(4)29 入札に係る問い合わせ先 松戸市 財務部 契約課 電話 047-366-1151 請負代金の支払いは、工事目的物の引渡し後、支払うものとする。 前払金は、申し出により契約金額の10分の4以内で支払う。ただし、請負金額が500万円以上の場合に限る。 前払金を受け、下記要件を満たす場合は中間前払金を請求することが出来る。中間前払金の金額は、契約金額の10分の2に相当する額の範囲内とし、前払金と中間前払金の合計額は、契約金額の10分の6を超えることができない。 工期が2分の1を経過していること。 工程表により工期の2分の1を経過するまでに実施すべきものとされている作業が行われていること。 既に行われた当該建設工事に係る作業に要する経費が契約金額の2分の1以上の額に相当するものであること。 部分払により経費の支払いを受けていないこと。 調査基準価格を下回る価格をもって入札した者との契約に係る前金払は、請負代金額の10分の2以内とし、また、前金払と中間前金払の合計額は、請負代金額の10分の4以内とすること。 その他 設計書工事名称 松戸市立寒風台小学校ほか8校体育館空調設備設置建築工事工事場所 松戸市松戸新田316番地の25ほか8か所期間自令和7年月日至 令和 8年 3月19日設計年月日 令和 7年 7月 日(工事価格 )前払金及工事出来高の内払回数については松戸市財務規則による。 参考松戸市街づくり部建築保全課工事費内訳 1名称数量単位金額備考直接工事費建築工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式工事種別内訳 2名称数量単位金額備考寒風台小学校1式牧野原小学校1式貝の花小学校1式金ケ作小学校1式八ケ崎第二小学校1式六実第二小学校1式幸谷小学校1式新松戸西小学校1式東松戸小学校1式計寒風台小学校 種目別内訳 3名称数量単位金額備考建築工事1式計牧野原小学校 種目別内訳 4名称数量単位金額備考建築工事1式計貝の花小学校 種目別内訳 5名称数量単位金額備考建築工事1式計金ケ作小学校 種目別内訳 6名称数量単位金額備考建築工事1式計八ケ崎第二小学校 種目別内訳 7名称数量単位金額備考建築工事1式計六実第二小学校 種目別内訳 8名称数量単位金額備考建築工事1式計幸谷小学校 種目別内訳 9名称数量単位金額備考建築工事1式計新松戸西小学校 種目別内訳 10名称数量単位金額備考建築工事1式計東松戸小学校 種目別内訳 11名称数量単位金額備考建築工事1式計寒風台小学校 科目別内訳 12建築工事名称数量単位金額備考直接仮設1式鋼製戸改修1式窓フィルム改修1式環境配慮改修1式発生材処分▲1式計牧野原小学校 科目別内訳 13建築工事名称数量単位金額備考直接仮設1式鋼製戸改修1式窓フィルム改修1式環境配慮改修1式発生材処分▲1式計貝の花小学校 科目別内訳 14建築工事名称数量単位金額備考直接仮設1式鋼製戸改修1式窓フィルム改修1式環境配慮改修1式発生材処分▲1式計金ケ作小学校 科目別内訳 15建築工事名称数量単位金額備考直接仮設1式鋼製戸改修1式窓フィルム改修1式環境配慮改修1式発生材処分1式計八ケ崎第二小学校 科目別内訳 16建築工事名称数量単位金額備考直接仮設1式鋼製戸改修1式窓フィルム改修1式環境配慮改修1式発生材処分1式計六実第二小学校 科目別内訳 17建築工事名称数量単位金額備考直接仮設1式鋼製戸改修1式窓フィルム改修1式環境配慮改修1式発生材処分▲1式計幸谷小学校 科目別内訳 18建築工事名称数量単位金額備考直接仮設1式鋼製戸改修1式窓フィルム改修1式環境配慮改修1式発生材処分1式計新松戸西小学校 科目別内訳 19建築工事名称数量単位金額備考直接仮設1式鋼製戸改修1式窓フィルム改修1式発生材処分▲1式計東松戸小学校 科目別内訳 20建築工事名称数量単位金額備考直接仮設1式窓フィルム改修1式計寒風台小学校 中科目別内訳 21建築工事科目名称 中科目名称 数量単位 金 額 備 考直接仮設 直接仮設1式計鋼製戸改修 撤去1式鋼製戸改修 新設1式計窓フィルム改修 撤去1式窓フィルム改修 新設1式計環境配慮改修 撤去1式計発生材処分 積込・運搬1式発生材処分 処分1式発生材処分 スクラップ▲1式計牧野原小学校 中科目別内訳 22建築工事科目名称 中科目名称 数量単位 金 額 備 考直接仮設 直接仮設1式計鋼製戸改修 撤去1式鋼製戸改修 新設1式計窓フィルム改修 撤去1式窓フィルム改修 新設1式計環境配慮改修 撤去1式計発生材処分 積込・運搬1式発生材処分 処分1式発生材処分 スクラップ▲1式計貝の花小学校 中科目別内訳 23建築工事科目名称 中科目名称 数量単位 金 額 備 考直接仮設 直接仮設1式計鋼製戸改修 撤去1式鋼製戸改修 新設1式計窓フィルム改修 撤去1式窓フィルム改修 新設1式計環境配慮改修 撤去1式計発生材処分 積込・運搬1式発生材処分 処分1式発生材処分 スクラップ▲1式計金ケ作小学校 中科目別内訳 24建築工事科目名称 中科目名称 数量単位 金 額 備 考直接仮設 直接仮設1式計鋼製戸改修 撤去1式鋼製戸改修 新設1式計窓フィルム改修 撤去1式窓フィルム改修 新設1式計環境配慮改修 撤去1式計発生材処分 積込・運搬1式発生材処分 処分1式発生材処分 スクラップ▲1式計八ケ崎第二小学校 中科目別内訳 25建築工事科目名称 中科目名称 数量単位 金 額 備 考直接仮設 直接仮設1式計鋼製戸改修 撤去1式鋼製戸改修 新設1式計窓フィルム改修 撤去1式窓フィルム改修 新設1式計環境配慮改修 撤去1式計発生材処分 積込・運搬1式発生材処分 処分1式発生材処分 スクラップ▲1式計六実第二小学校 中科目別内訳 26建築工事科目名称 中科目名称 数量単位 金 額 備 考直接仮設 直接仮設1式計鋼製戸改修 撤去1式鋼製戸改修 新設1式計窓フィルム改修 撤去1式窓フィルム改修 新設1式計環境配慮改修 撤去1式計発生材処分 積込・運搬1式発生材処分 処分1式発生材処分 スクラップ▲1式計幸谷小学校 中科目別内訳 27建築工事科目名称 中科目名称 数量単位 金 額 備 考直接仮設 直接仮設1式計鋼製戸改修 撤去1式鋼製戸改修 新設1式計窓フィルム改修 撤去1式窓フィルム改修 新設1式計環境配慮改修 撤去1式計発生材処分 積込・運搬1式発生材処分 処分1式発生材処分 スクラップ▲1式計新松戸西小学校 中科目別内訳 28建築工事科目名称 中科目名称 数量単位 金 額 備 考直接仮設 直接仮設1式計鋼製戸改修 撤去1式鋼製戸改修 新設1式計窓フィルム改修 新設1式計発生材処分 積込・運搬1式発生材処分 処分1式発生材処分 スクラップ▲1式計東松戸小学校 中科目別内訳 29建築工事科目名称 中科目名称 数量単位 金 額 備 考直接仮設 直接仮設1式計窓フィルム改修 新設1式計寒風台小学校 細目別内訳 30建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考養生 別紙 00-00011式整理清掃後片付け 別紙 00-00021式内部足場 脚立足場 直列 別紙 00-00031式ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張り 別紙 00-0004W4,000xH2,500 1式開口部養生 合板張り養生 別紙 00-00051式計寒風台小学校 細目別内訳 31建築工事 鋼製戸改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考鋼製戸撤去 両開き戸 枠共 集積共33.4㎡立上り H=125 集積共モルタル撤去 16.7mカーテン撤去 集積共19.2㎡既存カーテンレール撤去 シングル(再使用可能)(集積共) 16.7(手間) m計寒風台小学校 細目別内訳 32建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考【鋼製戸廻り】SD-1 W2,100xH1,900引き分けハンガー戸 4(材工共) か所建具周囲防水 外部建具モルタル充填 31.3m建具周囲(外部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×15 49m建具周囲(内部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×15 38.1m建具周囲(内部下 一般部 変成シリコーン系 (MS-2)枠) シーリング 20×20 16.1m建具下外部立上り H=125モルタル金ゴテ 16.1m外壁 t=8フレキシブルボード 15.3㎡SD-1上部 取り外し・再取付照明器具 4か所SD-1上部 取り外し・再取付設備ボックス 4か所軽量鉄骨壁下地 C-100x50x20x2.338㎡内壁 t=9 下張:構造用合板t=12シナ合板 17.8㎡沓摺 t=1.2 W200xH20ステンレス曲加工 8.4m巾木 H=60木製 7.7m幕板 25x180木製 16.1m壁 アルミ製見切縁 16.8m小計【塗装改修】EP-G塗り けい酸カルシウム板面 工程B種(一般)素地B種 13.8㎡SOP塗り 木部 工程A種 塗料1種素地B種 14.5㎡寒風台小学校 細目別内訳 33建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考SOP塗り 木部 工程B種(屋内)(糸幅300㎜以下) 素地A種 23.8m小計計寒風台小学校 細目別内訳 34建築工事 窓フィルム改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考窓フィルム撤去 集積共1.1㎡ガラス撤去 集積共8.6㎡計寒風台小学校 細目別内訳 35建築工事 窓フィルム改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考遮熱フィルム 内貼スリーエムジャパン NANO70S同等 86.4㎡遮熱フィルム 外貼 型面・網入面スリーエムジャパン NANOMACRX同等 3.8㎡飛散防止フィルム 内貼スリーエムジャパン SH2CLAR同等 1.9㎡計寒風台小学校 細目別内訳 36建築工事 環境配慮改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考外壁 集積共フレキシブルボード撤去 3.3㎡除去石綿処理 密封処理(二重梱包)0.1m3計寒風台小学校 細目別内訳 37建築工事 発生材処分 積込・運搬名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込み 別紙 00-00061式発生材運搬 別紙 00-00071式計寒風台小学校 細目別内訳 38建築工事 発生材処分 処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-00081式計寒風台小学校 細目別内訳 39建築工事 発生材処分 スクラップ名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考スクラップ 別紙 00-0009▲1式計牧野原小学校 細目別内訳 40建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考養生 別紙 00-00101式整理清掃後片付け 別紙 00-00111式内部足場 脚立足場 直列 別紙 00-00121式ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張り 別紙 00-0013W4,000xH2,500 1式開口部養生 合板張り養生 別紙 00-00141式計牧野原小学校 細目別内訳 41建築工事 鋼製戸改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考鋼製戸撤去 両開き戸 枠共 集積共33.4㎡立上り H=125 集積共モルタル撤去 16.7mカーテン撤去 集積共15.8㎡既存カーテンレール撤去 シングル(再使用可能)(集積共) 16.7(手間) m計牧野原小学校 細目別内訳 42建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考【鋼製戸廻り】SD-1 W2,100xH1,900引き分けハンガー戸 4(材工共) か所建具周囲防水 外部建具モルタル充填 16.1m建具周囲(外部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×15 47.4m建具周囲(内部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×15 38.1m建具周囲(内部下 一般部 変成シリコーン系(MS-2)枠) シーリング 20×20 16.1m建具下外部立上り H=125モルタル金ゴテ 16.7m外壁 t=8フレキシブルボード 15.3㎡SD-1上部 取り外し・再取付照明器具 4か所軽量鉄骨壁下地 C-100x50x20x2.319.1㎡壁下地木製胴縁 45x45 @300 縦横38.1㎡内壁 t=9 下張:構造用合板t=12シナ合板 15.6㎡沓摺 t=1.2 W200xH20ステンレス曲加工 8.4m巾木 H=60木製 8.3m幕板 25x180木製 16.7m壁 アルミ製見切縁 16.8m小計【塗装改修】EP-G塗り けい酸カルシウム板面 工程B種(一般)素地B種 13.8㎡SOP塗り 木部 工程A種 塗料1種素地B種 15.6㎡牧野原小学校 細目別内訳 43建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考SOP塗り 木部 工程B種(屋内)(糸幅300㎜以下) 素地A種 25m小計計牧野原小学校 細目別内訳 44建築工事 窓フィルム改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考窓フィルム撤去 集積共93.1㎡ガラス撤去 集積共15.5㎡計牧野原小学校 細目別内訳 45建築工事 窓フィルム改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考遮熱フィルム 内貼スリーエムジャパン NANO70S同等 91.7㎡遮熱フィルム 外貼 型面・網入面スリーエムジャパン NANOMACRX同等 3.8㎡飛散防止フィルム 内貼スリーエムジャパン SH2CLAR同等 2.2㎡強化ガラス 特寸1.8㎡以下(ガラス清掃共) 厚さ4(学校、 住宅向け) シ-リング 6.9(材工共) ㎡計牧野原小学校 細目別内訳 46建築工事 環境配慮改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考外壁 集積共フレキシブルボード撤去 3.3㎡除去石綿処理 密封処理(二重梱包)0.1m3計牧野原小学校 細目別内訳 47建築工事 発生材処分 積込・運搬名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込み 別紙 00-00151式発生材運搬 別紙 00-00161式計牧野原小学校 細目別内訳 48建築工事 発生材処分 処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-00171式計牧野原小学校 細目別内訳 49建築工事 発生材処分 スクラップ名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考スクラップ 別紙 00-0018▲1式計貝の花小学校 細目別内訳 50建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考養生 別紙 00-00191式整理清掃後片付け 別紙 00-00201式外部足場 手摺先行式枠組足場 別紙 00-00211式災害防止 養生シート張り 別紙 00-00221式開口部養生 合板張り養生 別紙 00-00231式折板屋根 渡り廊下部分 別紙 00-0024取外し再取付け 1式計貝の花小学校 細目別内訳 51建築工事 鋼製戸改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考鋼製戸撤去 両開き戸 枠共 集積共33.4㎡立上り H=125 集積共モルタル撤去 16.7m壁 羽目板張り t=15 集積共撤去 3㎡壁 木胴縁 45x40 縦横@300 集積共撤去 20.5㎡計貝の花小学校 細目別内訳 52建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考【鋼製戸廻り】SD-1 W2,100xH1,900引き分けハンガー戸 4(材工共) か所建具周囲防水 外部建具モルタル充填 16.1m建具周囲(外部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×15 47.4m建具周囲(内部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×15 38.1m建具周囲(内部下 一般部 変成シリコーン系(MS-2)枠) シーリング 20×20 16.1m建具下外部立上り H=125モルタル金ゴテ 16.7m外壁 t=8フレキシブルボード 15.3㎡軽量鉄骨壁下地 C-100x50x20x2.32.9㎡壁下地木製胴縁 45x45 @300 縦横18.2㎡沓摺 t=1.2 W200xH20ステンレス曲加工 8.4m幕板 25x180木製 16.1m小計【塗装改修】EP-G塗り けい酸カルシウム板面 工程B種(一般)素地B種 13.8㎡SOP塗り 木部 工程B種(屋内)(糸幅300㎜以下) 素地A種 16.1m小計計貝の花小学校 細目別内訳 53建築工事 窓フィルム改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考窓フィルム撤去 集積共1.4㎡計貝の花小学校 細目別内訳 54建築工事 窓フィルム改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考遮熱フィルム 内貼スリーエムジャパン NANO70S同等 2.2㎡遮熱フィルム 外貼 型面スリーエムジャパン NANO70SX同等 11.4㎡遮熱フィルム 外貼 型面・網入面スリーエムジャパン NANOMACRX同等 39.1㎡計貝の花小学校 細目別内訳 55建築工事 環境配慮改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考外壁 集積共フレキシブルボード撤去 17.5㎡除去石綿処理 密封処理(二重梱包)0.1m3計貝の花小学校 細目別内訳 56建築工事 発生材処分 積込・運搬名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込み 別紙 00-00251式発生材運搬 別紙 00-00261式計貝の花小学校 細目別内訳 57建築工事 発生材処分 処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-00271式計貝の花小学校 細目別内訳 58建築工事 発生材処分 スクラップ名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考スクラップ 別紙 00-0028▲1式計金ケ作小学校 細目別内訳 59建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考養生 別紙 00-00291式整理清掃後片付け 別紙 00-00301式内部足場 脚立足場 直列 別紙 00-00311式ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張り 別紙 00-0032H3,000 1式開口部養生 合板張り養生 別紙 00-00331式計金ケ作小学校 細目別内訳 60建築工事 鋼製戸改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考鋼製戸撤去 両開き戸 枠共 集積共30.4㎡立上り H=125 集積共モルタル撤去 15.2m壁 羽目板張り t=15 集積共撤去 2.7㎡壁 木胴縁 45x40 縦横@300 集積共撤去 20.2㎡計金ケ作小学校 細目別内訳 61建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考【鋼製戸廻り】SD-1 W1,800xH1,900引き分けハンガー戸 4(材工共) か所建具周囲防水 外部建具モルタル充填 15m建具周囲(外部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×15 45.2m建具周囲(内部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×15 38.2m建具周囲(内部下 一般部 変成シリコーン系(MS-2)枠) シーリング 20×20 15m建具下外部立上り H=125モルタル金ゴテ 15.2m壁 けい酸 タイプ2(ノンアス)0.8FK 厚 8カルシウム板張り 鋼製、木、ボード下地 突付け 16.5-- ㎡外装薄塗材 E ケイカル板面 砂壁状 吹付け下地調整費(C-1)共 16.5㎡軽量鉄骨壁下地 C-100x50x20x2.32.7㎡壁下地木製胴縁 45x45 @300 縦横19.2㎡沓摺 t=1.2 W200xH20ステンレス曲加工 7.2m幕板 25x180木製 16.7m小計【塗装改修】SOP塗り 木部 工程B種(屋内)(糸幅300㎜以下) 素地A種 15.2m小計計金ケ作小学校 細目別内訳 62建築工事 窓フィルム改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考窓フィルム撤去 集積共4.8㎡ガラス撤去 集積共3.2㎡計金ケ作小学校 細目別内訳 63建築工事 窓フィルム改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考遮熱フィルム 内貼スリーエムジャパン NANO70S同等 146㎡飛散防止フィルム 内貼スリーエムジャパン SH2CLAR同等 9㎡飛散防止フィルム 外貼 型面スリーエムジャパン SH2CLARX同等 5.1㎡強化ガラス 特寸1.8㎡以下(ガラス清掃共) 厚さ4(学校、 住宅向け) シ-リング 3.4(材工共) ㎡計金ケ作小学校 細目別内訳 64建築工事 環境配慮改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考外壁 集積共リシン吹付 17.5ラルモルタル撤去 ㎡除去石綿処理 密封処理(二重梱包)0.5m3計金ケ作小学校 細目別内訳 65建築工事 発生材処分 積込・運搬名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込み 別紙 00-00341式発生材運搬 別紙 00-00351式計金ケ作小学校 細目別内訳 66建築工事 発生材処分 処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-00361式計金ケ作小学校 細目別内訳 67建築工事 発生材処分 スクラップ名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考スクラップ 別紙 00-0037▲1式計八ケ崎第二小学校 細目別内訳 68建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考墨出し 別紙 00-00381式養生 別紙 00-00391式整理清掃後片付け 別紙 00-00401式外部足場 手摺先行式枠組足場 別紙 00-00411式災害防止 養生シート張り 別紙 00-00421式ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張り 別紙 00-0043H3,000 1式開口部養生 合板張り養生 別紙 00-00441式折板屋根 渡り廊下部分 別紙 00-0045取外し再取付け 1式計八ケ崎第二小学校 細目別内訳 69建築工事 鋼製戸改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考鋼製戸撤去 両開き戸 枠共 集積共30.4㎡カッター入れ モルタル面 厚さ20~30㎜5.3mカッター入れ コンクリート面 厚さ20~30㎜10.6mコンクリート撤去 鉄筋切断共 コンクリートブレーカ 集積共0.2m3コンクリート撤去 無筋 コンクリートブレーカ 集積共0.1m3地業取り壊し 集積・積込み共0.1m3床モルタル・床人研ぎ 集積共撤去 0.4㎡立上り H=125 集積共モルタル撤去 15.2m壁 羽目板張り t=15 集積共撤去 2.7㎡壁 木胴縁 45x40 縦横@300 集積共撤去 20.2㎡屋根材とりこわし 折板 H=85(集積共) 25.6(手間) ㎡屋根 集積共下地鉄骨撤去 0.3t計八ケ崎第二小学校 細目別内訳 70建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考【鋼製戸廻り】SD-1 W1,800xH1,900引き分けハンガー戸 4(材工共) か所建具周囲防水 外部建具モルタル充填 15m建具周囲(外部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×15 45.2m建具周囲(内部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×15 38.2m建具周囲(内部下 一般部 変成シリコーン系(MS-2)枠) シーリング 20×20 15m建具下外部立上り H=125モルタル金ゴテ 15.2m壁 けい酸 タイプ2(ノンアス)0.8FK 厚 8カルシウム板張り 鋼製、木、ボード下地 突付け 16.5-- ㎡外装薄塗材 E ケイカル板面 砂壁状 吹付け下地調整費(C-1)共 16.5㎡軽量鉄骨壁下地 C-100x50x20x2.32.7㎡壁下地木製胴縁 45x45 @300 縦横19.2㎡沓摺 t=1.2 W200xH20ステンレス曲加工 7.2m幕板 25x180木製 15m小計【外階段】根切り 人力土工- 0.1- m3残土処分 場内敷き均し1式砂利地業 再生クラッシャラン0.1m3普通コンクリート 千葉北部地区 18N/mm2(材料) スランプ15㎝ 0.1m3普通コンクリート 千葉北部地区 24N/mm2(材料) スランプ18㎝ 0.3m3八ケ崎第二小学校 細目別内訳 71建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考コンクリート打設手間 捨てコンクリート 人力打設- S15~S18 0.1-- m3コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設工作物の基礎等 S15~S18 0.3-- m3型枠(複合合板) 小型構造物用型枠 --- 3.2㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 別紙 00-00461式柱穴 内径100φ L=300ボイド型枠 8か所柱穴埋め 100φxH300 柱:□-75x75モルタル充填 0.0009m3/か所 8か所床 モルタル仕上げ t=30防水モルタル塗り 0.4㎡床コンクリート直均し 金ごて 直均し仕上げ仕上げ 0.4㎡小計【出入口屋根】厚板鋼板 SS400 6≦t≦100㎜(材料) 0.04t等辺山形鋼 JIS G 3101 6*75*75(SS400) 0.01(材料) t軽量形鋼(SSC400) JIS G 3350 C-75*45*15*2.3(材料) 0.18t構造用角型鋼管 正方形(3.2×60×60)STKR400 正方形 0.13(材料) t丸鋼 SR235 φ90.01tターンバックル (両フック型) φ9用4個中ボルト SS400 M12 L=3540本鉄骨工場錆止め 軽量 60㎡/t程度 鉄鋼面 工程B種塗料塗り 鉛・クロムフリーさび止め 素地C種 0.35t鉄骨運搬 6t車 別紙 00-00471式軽量鉄骨加工 母屋.胴縁の類 一 般・組立 普通ボルト締共 0.35t八ケ崎第二小学校 細目別内訳 72建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考鉄骨現場錆止め 軽量 60㎡/t程度 鉄鋼面 工程B種塗料塗り 鉛・クロムフリーさび止め 1回目別途 0.35t屋根 重ね式 t=0.6 H=85ガルバリウム鋼板 28.8㎡折板役物 山高 85用 タイトフレーム(材工共) 32mあおり止め 亜鉛 L-35X35X3 L=65016本小計【塗装改修】SOP塗り 木部 工程B種(屋内)(糸幅300㎜以下) 素地A種 15mDP塗り 鉄鋼 1級素地ごしらえ及び下塗り共 26.2㎡計八ケ崎第二小学校 細目別内訳 73建築工事 窓フィルム改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ガラス撤去 集積共5㎡計八ケ崎第二小学校 細目別内訳 74建築工事 窓フィルム改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考遮熱フィルム 外貼 型面スリーエムジャパン NANO70SX同等 4.9㎡遮熱フィルム 外貼 型面・網入面スリーエムジャパン NANOMACRX同等 157㎡飛散防止フィルム 内貼スリーエムジャパン SH2CLAR同等 6.9㎡飛散防止フィルム 外貼 型面スリーエムジャパン SH2CLARX同等 2.9㎡強化型板ガラス 特寸1.8㎡以下(ガラス清掃共) 厚さ4(学校、 住宅向け) シ-リング 5(材工共) ㎡計八ケ崎第二小学校 細目別内訳 75建築工事 環境配慮改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考外壁 集積共リシン吹付 17.5ラルモルタル撤去 ㎡除去石綿処理 密封処理(二重梱包)0.5m3計八ケ崎第二小学校 細目別内訳 76建築工事 発生材処分 積込・運搬名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込み 別紙 00-00481式発生材運搬 別紙 00-00491式計八ケ崎第二小学校 細目別内訳 77建築工事 発生材処分 処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-00501式計八ケ崎第二小学校 細目別内訳 78建築工事 発生材処分 スクラップ名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考スクラップ 別紙 00-0051▲1式計六実第二小学校 細目別内訳 79建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考墨出し 別紙 00-00521式養生 別紙 00-00531式整理清掃後片付け 別紙 00-00541式外部足場 手摺先行式枠組足場 別紙 00-00551式災害防止 養生シート張り 別紙 00-00561式開口部養生 合板張り養生 別紙 00-00571式計六実第二小学校 細目別内訳 80建築工事 鋼製戸改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考鋼製戸撤去 両開き戸 枠共 集積共30.4㎡カッター入れ コンクリート面 厚さ20~30㎜15.8mコンクリート撤去 鉄筋切断共 コンクリートブレーカ 集積共0.4m3コンクリート撤去 無筋 コンクリートブレーカ 集積共0.2m3地業取り壊し 集積・積込み共0.1m3立上り H=125 集積共モルタル撤去 15.2m壁 羽目板張り t=15 集積共撤去 2.7㎡壁 木胴縁 45x40 縦横@300 集積共撤去 20.2㎡屋根材とりこわし 折板 H=85(集積共) 68.8(手間) ㎡屋根 集積共下地鉄骨撤去 0.6t計六実第二小学校 細目別内訳 81建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考【鋼製戸廻り】SD-1 W1,800xH1,900引き分けハンガー戸 4(材工共) か所建具周囲防水 外部建具モルタル充填 15m建具周囲(外部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×15 45.2m建具周囲(内部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×15 38.2m建具周囲(内部下 一般部 変成シリコーン系(MS-2)枠) シーリング 20×20 15m建具下外部立上り H=125モルタル金ゴテ 15m壁 けい酸 タイプ2(ノンアス)0.8FK 厚 8カルシウム板張り 鋼製、木、ボード下地 突付け 16.5-- ㎡外装薄塗材 E ケイカル板面 砂壁状 吹付け下地調整費(C-1)共 16.5㎡軽量鉄骨壁下地 C-100x50x20x2.32.7㎡壁下地木製胴縁 45x45 @300 縦横19.2㎡沓摺 t=1.2 W200xH20ステンレス曲加工 7.2m幕板 25x180木製 15m小計【外階段】砂利地業 再生クラッシャラン0.2m3普通コンクリート 千葉北部地区 18N/mm2(材料) スランプ15㎝ 0.2m3普通コンクリート 千葉北部地区 24N/mm2(材料) スランプ18㎝ 0.4m3コンクリート打設手間 捨てコンクリート 人力打設- S15~S18 0.2-- m3コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設工作物の基礎等 S15~S18 0.4-- m3六実第二小学校 細目別内訳 82建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考型枠(複合合板) 小型構造物用型枠 --- 4.8㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 別紙 00-00581式柱穴 内径100φ L=300ボイド型枠 12か所柱穴埋め 100φxH300 柱:□-75x75モルタル充填 0.0009m3/か所 12か所床コンクリート直均し 金ごて 直均し仕上げ仕上げ 1.4㎡小計【出入口屋根】厚板鋼板 SS400 6≦t≦100㎜(材料) 0.1t等辺山形鋼 JIS G 3101 6*75*75(SS400) 0.02(材料) t軽量形鋼(SSC400) JIS G 3350 C-75*45*15*2.3(材料) 0.36t構造用角型鋼管 正方形(3.2×75×75)STKR400 正方形 0.24(材料) t丸鋼 SR235 φ90.02tターンバックル (両フック型) φ9用12個中ボルト SS400 M12 L=3534本鉄骨工場錆止め 軽量 60㎡/t程度 鉄鋼面 工程B種塗料塗り 鉛・クロムフリーさび止め 素地C種 0.74t鉄骨運搬 6t車 別紙 00-00591式軽量鉄骨加工 母屋.胴縁の類 一 般・組立 普通ボルト締共 0.74t鉄骨現場錆止め 軽量 60㎡/t程度 鉄鋼面 工程B種塗料塗り 鉛・クロムフリーさび止め 1回目別途 0.74t屋根 重ね式 t=0.6 H=85ガルバリウム鋼板 68.8㎡折板役物 山高 85用 タイトフレーム(材工共) 64.6m六実第二小学校 細目別内訳 83建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考あおり止め 亜鉛 L-35X35X3 L=65020本小計【塗装改修】SOP塗り 木部 工程B種(屋内)(糸幅300㎜以下) 素地A種 15mDP塗り 鉄鋼 1級素地ごしらえ及び下塗り共 51㎡計六実第二小学校 細目別内訳 84建築工事 窓フィルム改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ガラス撤去 集積共8.4㎡計六実第二小学校 細目別内訳 85建築工事 窓フィルム改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考遮熱フィルム 外貼 型面スリーエムジャパン NANO70SX同等 8.4㎡遮熱フィルム 外貼 型面・網入面スリーエムジャパン NANOMACRX同等 143㎡飛散防止フィルム 内貼スリーエムジャパン SH2CLAR同等 7.7㎡飛散防止フィルム 外貼 型面スリーエムジャパン SH2CLARX同等 0.5㎡強化型板ガラス 特寸1.8㎡以下(ガラス清掃共) 厚さ4(学校、 住宅向け) シ-リング 8.4(材工共) ㎡計六実第二小学校 細目別内訳 86建築工事 環境配慮改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考外壁 集積共リシン吹付 17.5ラルモルタル撤去 ㎡除去石綿処理 密封処理(二重梱包)0.5m3計六実第二小学校 細目別内訳 87建築工事 発生材処分 積込・運搬名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込み 別紙 00-00601式発生材運搬 別紙 00-00611式計六実第二小学校 細目別内訳 88建築工事 発生材処分 処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-00621式計六実第二小学校 細目別内訳 89建築工事 発生材処分 スクラップ名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考スクラップ 別紙 00-0063▲1式計幸谷小学校 細目別内訳 90建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考養生 別紙 00-00641式整理清掃後片付け 別紙 00-00651式外部足場 手摺先行式枠組足場 別紙 00-00661式災害防止 養生シート張り 別紙 00-00671式開口部養生 合板張り養生 別紙 00-00681式折板屋根 渡り廊下部分 別紙 00-0069取外し再取付け 1式計幸谷小学校 細目別内訳 91建築工事 鋼製戸改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考鋼製戸撤去 両開き戸 枠共 集積共30.4㎡立上り H=125 集積共モルタル撤去 15.2m壁 羽目板張り t=15 集積共撤去 2.7㎡壁 木胴縁 45x40 縦横@300 集積共撤去 20.2㎡計幸谷小学校 細目別内訳 92建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考【鋼製戸廻り】SD-1 W1,800xH1,900引き分けハンガー戸 4(材工共) か所建具周囲防水 外部建具モルタル充填 15m建具周囲(外部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×15 45.2m建具周囲(内部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×15 38.2m建具周囲(内部下 一般部 変成シリコーン系(MS-2)枠) シーリング 20×20 15m建具下外部立上り H=125モルタル金ゴテ 15m壁 けい酸 タイプ2(ノンアス)0.8FK 厚 8カルシウム板張り 鋼製、木、ボード下地 突付け 16.5-- ㎡外装薄塗材 E ケイカル板面 砂壁状 吹付け下地調整費(C-1)共 16.5㎡軽量鉄骨壁下地 C-100x50x20x2.32.7㎡壁下地木製胴縁 45x45 @300 縦横19.2㎡沓摺 t=1.2 W200xH20ステンレス曲加工 7.2m幕板 25x180木製 15m小計【塗装改修】SOP塗り 木部 工程B種(屋内)(糸幅300㎜以下) 素地A種 15m小計計幸谷小学校 細目別内訳 93建築工事 窓フィルム改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ガラス撤去 集積共2.4㎡計幸谷小学校 細目別内訳 94建築工事 窓フィルム改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考遮熱フィルム 外貼 型面スリーエムジャパン NANO70SX同等 150㎡遮熱フィルム 外貼 型面・網入面スリーエムジャパン NANOMACRX同等 1.6㎡飛散防止フィルム 内貼スリーエムジャパン SH2CLAR同等 5.1㎡飛散防止フィルム 外貼 型面スリーエムジャパン SH2CLARX同等 8.4㎡強化型板ガラス 特寸1.8㎡以下(ガラス清掃共) 厚さ4(学校、 住宅向け) シ-リング 2.4(材工共) ㎡計幸谷小学校 細目別内訳 95建築工事 環境配慮改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考外壁 集積共リシン吹付 17.5ラルモルタル撤去 ㎡除去石綿処理 密封処理(二重梱包)0.5m3計幸谷小学校 細目別内訳 96建築工事 発生材処分 積込・運搬名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込み 別紙 00-00701式発生材運搬 別紙 00-00711式計幸谷小学校 細目別内訳 97建築工事 発生材処分 処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-00721式計幸谷小学校 細目別内訳 98建築工事 発生材処分 スクラップ名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考スクラップ 別紙 00-0073▲1式計新松戸西小学校 細目別内訳 99建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考養生 別紙 00-00741式整理清掃後片付け 別紙 00-00751式内部足場 手摺先行式枠組足場 別紙 00-00761式開口部養生 合板張り養生 別紙 00-00771式計新松戸西小学校 細目別内訳 100建築工事 鋼製戸改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考鋼製戸撤去 両開き戸 枠共 集積共30.4㎡立上り H=125 集積共モルタル撤去 15.2m計新松戸西小学校 細目別内訳 101建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考【鋼製戸廻り】SD-1 W1,800xH1,900引き分けハンガー戸 4(材工共) か所建具周囲防水 外部建具モルタル充填 22.4m建具周囲(外部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×15 65.9m建具周囲(内部下 一般部 変成シリコーン系(MS-2)枠) シーリング 20×20 15m建具下外部立上り H=125モルタル金ゴテ 15m沓摺 t=1.2 W200xH20ステンレス曲加工 7.2m計新松戸西小学校 細目別内訳 102建築工事 窓フィルム改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考遮熱フィルム 内貼スリーエムジャパン NANO70S同等 96.3㎡飛散防止フィルム 外貼 型面スリーエムジャパン SH2CLARX同等 0.3㎡計新松戸西小学校 細目別内訳 103建築工事 発生材処分 積込・運搬名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込み 別紙 00-00781式発生材運搬 別紙 00-00791式計新松戸西小学校 細目別内訳 104建築工事 発生材処分 処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-00801式計新松戸西小学校 細目別内訳 105建築工事 発生材処分 スクラップ名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考スクラップ 別紙 00-0081▲1式計東松戸小学校 細目別内訳 106建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考養生 別紙 00-00821式整理清掃後片付け 別紙 00-00831式内部足場 手摺先行式枠組足場 別紙 00-00841式内部足場 脚立足場 直列 別紙 00-00851式ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張り 別紙 00-0086H3,000 1式計東松戸小学校 細目別内訳 107建築工事 窓フィルム改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考遮熱フィルム 内貼スリーエムジャパン NANO70S同等 61.1㎡計寒風台小学校 別紙明細 108建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考養生 別紙 00-00011式養生(外壁改修)36㎡養生(内部改修) 個別改修62.1㎡養生(内部改修) 複合改修36㎡床面養生 ブルーシート敷き(敷込・撤去共) 134(材工共) ㎡計整理清掃後片付け 別紙 00-00021式整理清掃後片付け(外壁改修) 36㎡整理清掃後片付け 個別改修(内部改修) 62.1㎡整理清掃後片付け 複合改修(内部改修) 36㎡計内部足場 脚立足場 直列 別紙 00-00031式内部足場 脚立足場 直列54m計ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張り 別紙 00-0004W4,000xH2,500 1式ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張りW4,000xH2,500 12か所計寒風台小学校 別紙明細 109建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考開口部養生 合板張り養生 別紙 00-00051式開口部養生 合板張り養生(外壁改修) 35㎡計寒風台小学校 別紙明細 110建築工事 発生材処分 積込・運搬名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込み 別紙 00-00061式発生材積込み コンクリート類 人力0.1m3発生材積込み コンクリート類 人力0.1m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.1m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.1m3計発生材運搬 別紙 00-00071式撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 無筋コンクリート類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 無筋コンクリート類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 石こうボード類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 石こうボード類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3計寒風台小学校 別紙明細 111建築工事 発生材処分 処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-00081式建設廃材処分費 がれき廃材 処分地区:東葛0.1m3建設廃材処分費 陶器・ガラス廃材 処分地区:東葛0.1m3建設廃材処分費 安定型混合廃棄物 処分地区:東葛 0.1m3建設廃材処分費 石綿含有産業廃棄物 レベルⅢ処分地区:東葛 0.1m3計寒風台小学校 別紙明細 112建築工事 発生材処分 スクラップ名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考スクラップ 別紙 00-0009▲1式スクラップ控除 鉄(ヘビーH2)1.1tスクラップ控除 ステンレス(SUS304)(非鉄くず) 5㎏計牧野原小学校 別紙明細 113建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考養生 別紙 00-00101式養生(外壁改修)36㎡養生(内部改修) 個別改修62.1㎡養生(内部改修) 複合改修36㎡床面養生 ブルーシート敷き(敷込・撤去共) 134(材工共) ㎡計整理清掃後片付け 別紙 00-00111式整理清掃後片付け(外壁改修) 36㎡整理清掃後片付け 個別改修(内部改修) 62.1㎡整理清掃後片付け 複合改修(内部改修) 36㎡計内部足場 脚立足場 直列 別紙 00-00121式内部足場 脚立足場 直列54m計ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張り 別紙 00-0013W4,000xH2,500 1式ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張りW4,000xH2,500 12か所計牧野原小学校 別紙明細 114建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考開口部養生 合板張り養生 別紙 00-00141式開口部養生 合板張り養生 (外壁改修) 35㎡計牧野原小学校 別紙明細 115建築工事 発生材処分 積込・運搬名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込み 別紙 00-00151式発生材積込み コンクリート類 人力0.1m3発生材積込み コンクリート類 人力0.1m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.1m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.1m3計発生材運搬 別紙 00-00161式撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 無筋コンクリート類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 無筋コンクリート類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 石こうボード類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 石こうボード類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3計牧野原小学校 別紙明細 116建築工事 発生材処分 処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-00171式建設廃材処分費 がれき廃材 処分地区:東葛0.1m3建設廃材処分費 陶器・ガラス廃材 処分地区:東葛0.1m3建設廃材処分費 安定型混合廃棄物 処分地区:東葛 0.1m3建設廃材処分費 石綿含有産業廃棄物 レベルⅢ処分地区:東葛 0.1m3計牧野原小学校 別紙明細 117建築工事 発生材処分 スクラップ名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考スクラップ 別紙 00-0018▲1式スクラップ控除 鉄(ヘビーH2)1.1tスクラップ控除 ステンレス(SUS304)(非鉄くず) 5㎏計貝の花小学校 別紙明細 118建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考養生 別紙 00-00191式養生(外壁改修)61.2㎡養生(内部改修) 複合改修36㎡床面養生 ブルーシート敷き(敷込・撤去共) 72(材工共) ㎡計整理清掃後片付け 別紙 00-00201式整理清掃後片付け(外壁改修) 61.2㎡整理清掃後片付け 複合改修(内部改修) 36㎡計外部足場 手摺先行式枠組足場 別紙 00-00211式枠組本足場 建枠 900×1700 布枠500+240(手すり先行方式) 12m未満 217㎡安全手すり 枠組本足場用(手すり先行方式) 28.8m計災害防止 養生シート張り 別紙 00-00221式養生シート張り 防炎性能 JIS A 8952 Ⅱ類172㎡計貝の花小学校 別紙明細 119建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考開口部養生 合板張り養生 別紙 00-00231式開口部養生 合板張り養生(外壁改修) 35㎡計折板屋根 渡り廊下部分 別紙 00-0024取外し再取付け 1式折板屋根 渡り廊下部分取外し再取付け 30㎡計貝の花小学校 別紙明細 120建築工事 発生材処分 積込・運搬名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込み 別紙 00-00251式発生材積込み ボード・木材類 人力0.1m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.4m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.1m3計発生材運搬 別紙 00-00261式撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 無筋コンクリート類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 木材類 0.4DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 石こうボード類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3計貝の花小学校 別紙明細 121建築工事 発生材処分 処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-00271式建設廃材処分費 がれき廃材 処分地区:東葛0.1m3建設廃材処分費 木材 処分地区:東葛0.4m3建設廃材処分費 石綿含有産業廃棄物 レベルⅢ処分地区:東葛 0.1m3計貝の花小学校 別紙明細 122建築工事 発生材処分 スクラップ名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考スクラップ 別紙 00-0028▲1式スクラップ控除 鉄(ヘビーH2)1.1t計金ケ作小学校 別紙明細 123建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考養生 別紙 00-00291式養生(外壁改修)48㎡養生(内部改修) 個別改修92.2㎡養生(内部改修) 複合改修48㎡床面養生 ブルーシート敷き(敷込・撤去共) 188(材工共) ㎡計整理清掃後片付け 別紙 00-00301式整理清掃後片付け(外壁改修) 48㎡整理清掃後片付け 個別改修(内部改修) 92.2㎡整理清掃後片付け 複合改修(内部改修) 48㎡計内部足場 脚立足場 直列 別紙 00-00311式内部足場 脚立足場 直列60.5m計ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張り 別紙 00-0032H3,000 1式ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張りH3,000 74.8m計金ケ作小学校 別紙明細 124建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考開口部養生 合板張り養生 別紙 00-00331式開口部養生 合板張り養生(外壁改修) 31.9㎡計金ケ作小学校 別紙明細 125建築工事 発生材処分 積込・運搬名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込み 別紙 00-00341式発生材積込み コンクリート類 人力0.1m3発生材積込み コンクリート類 人力0.1m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.3m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.5m3計発生材運搬 別紙 00-00351式撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 無筋コンクリート類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 無筋コンクリート類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 木材類 0.3DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 石こうボード類 0.5DID区間有り 10.5㎞以下 m3計金ケ作小学校 別紙明細 126建築工事 発生材処分 処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-00361式建設廃材処分費 がれき廃材 処分地区:東葛0.1m3建設廃材処分費 陶器・ガラス廃材 処分地区:東葛0.1m3建設廃材処分費 木材 処分地区:東葛0.3m3建設廃材処分費 石綿含有産業廃棄物 レベルⅢ処分地区:東葛 0.5m3計金ケ作小学校 別紙明細 127建築工事 発生材処分 スクラップ名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考スクラップ 別紙 00-0037▲1式スクラップ控除 鉄(ヘビーH2)1t計八ケ崎第二小学校 別紙明細 128建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考墨出し 別紙 00-00381式墨出し(外壁改修) タイル・モルタル塗替等 一般0.9㎡計養生 別紙 00-00391式養生(外壁改修)116㎡養生(内部改修) 個別改修91.2㎡養生(内部改修) 複合改修48㎡床面養生 ブルーシート敷き(敷込・撤去共) 187(材工共) ㎡計整理清掃後片付け 別紙 00-00401式整理清掃後片付け(外壁改修) 116㎡整理清掃後片付け 個別改修(内部改修) 91.2㎡整理清掃後片付け 複合改修(内部改修) 48㎡計八ケ崎第二小学校 別紙明細 129建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考外部足場 手摺先行式枠組足場 別紙 00-00411式枠組本足場 建枠 900×1700 布枠500+240(手すり先行方式) 12m未満 848㎡安全手すり 枠組本足場用 (手すり先行方式) 68.4m計災害防止 養生シート張り 別紙 00-00421式養生シート張り 防炎性能 JIS A 8952 Ⅱ類424㎡計ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張り 別紙 00-0043H3,000 1式ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張りH3,000 74m計開口部養生 合板張り養生 別紙 00-00441式開口部養生 合板張り養生(外壁改修) 31.9㎡計折板屋根 渡り廊下部分 別紙 00-0045取外し再取付け 1式折板屋根 渡り廊下部分取外し再取付け 30㎡計八ケ崎第二小学校 別紙明細 130建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 別紙 00-00461式型枠機械運転 普通用 4t積(トラック) 1運転日計鉄骨運搬 6t車 別紙 00-00471式鉄骨機械運転 普通用 6t積(トラック) 1運転日計八ケ崎第二小学校 別紙明細 131建築工事 発生材処分 積込・運搬名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込み 別紙 00-00481式発生材積込み コンクリート類 人力0.2m3発生材積込み コンクリート類 人力0.1m3発生材積込み コンクリート類 人力0.1m3発生材積込み コンクリート類 人力0.1m3発生材積込み コンクリート類 人力0.1m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.3m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.5m3計発生材運搬 別紙 00-00491式撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 無筋コンクリート類 0.2DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 無筋コンクリート類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 無筋コンクリート類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 無筋コンクリート類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 無筋コンクリート類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 木材類 0.3DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 石こうボード類 0.5DID区間有り 10.5㎞以下 m3計八ケ崎第二小学校 別紙明細 132建築工事 発生材処分 処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-00501式建設廃材処分費 有筋コンクリート廃材 処分地区:東葛0.5t建設廃材処分費 無筋コンクリート廃材 処分地区:東葛0.1t建設廃材処分費 路盤廃材 処分地区:東葛0.1m3建設廃材処分費 がれき廃材 処分地区:東葛0.1m3建設廃材処分費 陶器・ガラス廃材 処分地区:東葛0.1m3建設廃材処分費 木材 処分地区:東葛0.3m3建設廃材処分費 石綿含有産業廃棄物 レベルⅢ処分地区:東葛 0.5m3計八ケ崎第二小学校 別紙明細 133建築工事 発生材処分 スクラップ名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考スクラップ 別紙 00-0051▲1式スクラップ控除 鉄(ヘビーH2)1.5t計六実第二小学校 別紙明細 134建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考墨出し 別紙 00-00521式墨出し(外壁改修) タイル・モルタル塗替等 一般0.7㎡計養生 別紙 00-00531式養生(外壁改修)139㎡養生(内部改修) 個別改修91.2㎡養生(内部改修) 複合改修48㎡床面養生 ブルーシート敷き(敷込・撤去共) 187(材工共) ㎡計整理清掃後片付け 別紙 00-00541式整理清掃後片付け(外壁改修) 139㎡整理清掃後片付け 個別改修(内部改修) 91.2㎡整理清掃後片付け 複合改修(内部改修) 48㎡計六実第二小学校 別紙明細 135建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考外部足場 手摺先行式枠組足場 別紙 00-00551式枠組本足場 建枠 900×1700 布枠500+240(手すり先行方式) 12m未満 848㎡安全手すり 枠組本足場用(手すり先行方式) 68.4m計災害防止 養生シート張り 別紙 00-00561式養生シート張り 防炎性能 JIS A 8952 Ⅱ類424㎡計開口部養生 合板張り養生 別紙 00-00571式開口部養生 合板張り養生(外壁改修) 31.9㎡計六実第二小学校 別紙明細 136建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 別紙 00-00581式型枠機械運転 普通用 4t積(トラック) 2運転日計鉄骨運搬 6t車 別紙 00-00591式鉄骨機械運転 普通用 6t積(トラック) 2運転日計六実第二小学校 別紙明細 137建築工事 発生材処分 積込・運搬名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込み 別紙 00-00601式発生材積込み コンクリート類 人力0.2m3発生材積込み コンクリート類 人力0.1m3発生材積込み コンクリート類 人力0.1m3発生材積込み コンクリート類 人力0.1m3発生材積込み コンクリート類 人力0.2m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.3m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.5m3計発生材運搬 別紙 00-00611式撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 無筋コンクリート類 0.2DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 無筋コンクリート類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 無筋コンクリート類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 無筋コンクリート類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 無筋コンクリート類 0.2DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 木材類 0.3DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 石こうボード類 0.5DID区間有り 10.5㎞以下 m3計六実第二小学校 別紙明細 138建築工事 発生材処分 処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-00621式建設廃材処分費 有筋コンクリート廃材 処分地区:東葛0.5t建設廃材処分費 無筋コンクリート廃材 処分地区:東葛0.1t建設廃材処分費 路盤廃材 処分地区:東葛0.1m3建設廃材処分費 がれき廃材 処分地区:東葛0.1m3建設廃材処分費 陶器・ガラス廃材 処分地区:東葛0.1m3建設廃材処分費 木材 処分地区:東葛0.3m3建設廃材処分費 石綿含有産業廃棄物 レベルⅢ処分地区:東葛 0.5m3計六実第二小学校 別紙明細 139建築工事 発生材処分 スクラップ名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考スクラップ 別紙 00-0063▲1式スクラップ控除 鉄(ヘビーH2)3.2t計幸谷小学校 別紙明細 140建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考養生 別紙 00-00641式養生(外壁改修)102㎡養生(内部改修) 個別改修91.2㎡養生(内部改修) 複合改修48㎡床面養生 ブルーシート敷き(敷込・撤去共) 187(材工共) ㎡計整理清掃後片付け 別紙 00-00651式整理清掃後片付け(外壁改修) 102㎡整理清掃後片付け 個別改修(内部改修) 91.2㎡整理清掃後片付け 複合改修(内部改修) 48㎡計外部足場 手摺先行式枠組足場 別紙 00-00661式枠組本足場 建枠 900×1700 布枠500+240 (手すり先行方式) 12m未満 796㎡安全手すり 枠組本足場用(手すり先行方式) 68.4m計幸谷小学校 別紙明細 141建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考災害防止 養生シート張り 別紙 00-00671式養生シート張り 防炎性能 JIS A 8952 Ⅱ類398㎡計開口部養生 合板張り養生 別紙 00-00681式開口部養生 合板張り養生(外壁改修) 31.9㎡計折板屋根 渡り廊下部分 別紙 00-0069取外し再取付け 1式折板屋根 渡り廊下部分取外し再取付け 30㎡計幸谷小学校 別紙明細 142建築工事 発生材処分 積込・運搬名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込み 別紙 00-00701式発生材積込み コンクリート類 人力0.1m3発生材積込み コンクリート類 人力0.1m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.3m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.5m3計発生材運搬 別紙 00-00711式撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 木材類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 木材類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 木材類 0.3DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 石こうボード類 0.5DID区間有り 10.5㎞以下 m3計幸谷小学校 別紙明細 143建築工事 発生材処分 処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-00721式建設廃材処分費 がれき廃材 処分地区:東葛0.1m3建設廃材処分費 陶器・ガラス廃材 処分地区:東葛0.1m3建設廃材処分費 木材 処分地区:東葛0.3m3建設廃材処分費 石綿含有産業廃棄物 レベルⅢ処分地区:東葛 0.5m3計幸谷小学校 別紙明細 144建築工事 発生材処分 スクラップ名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考スクラップ 別紙 00-0073▲1式スクラップ控除 鉄(ヘビーH2)1t計新松戸西小学校 別紙明細 145建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考養生 別紙 00-00741式養生(外壁改修)30㎡養生(内部改修) 複合改修50㎡床面養生 ブルーシート敷き(敷込・撤去共) 80(材工共) ㎡枠組足場下 構造用合板t=12床養生 17.3㎡計整理清掃後片付け 別紙 00-00751式整理清掃後片付け(外壁改修) 30㎡整理清掃後片付け 複合改修(内部改修) 50㎡計内部足場 手摺先行式枠組足場 別紙 00-00761式枠組本足場 建枠 900×1700 布枠500+240(手すり先行方式) 12m未満 201㎡安全手すり 枠組本足場用(手すり先行方式) 30m計開口部養生 合板張り養生 別紙 00-00771式開口部養生 合板張り養生(外壁改修) 23.9㎡計新松戸西小学校 別紙明細 146建築工事 発生材処分 積込・運搬名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込み 別紙 00-00781式発生材積込み コンクリート類 人力0.1m3計発生材運搬 別紙 00-00791式撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 無筋コンクリート類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3計新松戸西小学校 別紙明細 147建築工事 発生材処分 処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-00801式建設廃材処分費 がれき廃材 処分地区:東葛0.1m3計新松戸西小学校 別紙明細 148建築工事 発生材処分 スクラップ名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考スクラップ 別紙 00-0081▲1式スクラップ控除 鉄(ヘビーH2)1t計東松戸小学校 別紙明細 149建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考養生 別紙 00-00821式養生(内部改修) 個別改修29.7㎡床面養生 ブルーシート敷き(敷込・撤去共) 29.7(材工共) ㎡計整理清掃後片付け 別紙 00-00831式整理清掃後片付け 個別改修(内部改修) 29.7㎡計内部足場 手摺先行式枠組足場 別紙 00-00841式枠組本足場 建枠 900×1700 布枠500+240(手すり先行方式) 12m未満 68㎡安全手すり 枠組本足場用(手すり先行方式) 12.6m計内部足場 脚立足場 直列 別紙 00-00851式内部足場 脚立足場 直列3.5m計東松戸小学校 別紙明細 150建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張り 別紙 00-0086H3,000 1式ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張りH3,000 21.4m計共通仮設費(積上) 明細 151名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ガードフェンス ガードフェンス H=1,800損料、掛け払い・運搬共 49.6mガードフェンス H=1.8m 扉付き7.2mカラーコーン H=70033個コーンバー L=2,00032本交通誘導員B 交通誘導員B(その他率含む)4人小計 寒風台小学校ガードフェンス ガードフェンス H=1,800損料、掛け払い・運搬共 49.6mガードフェンス H=1.8m 扉付き7.2mカラーコーン H=70015個コーンバー L=2,00013本交通誘導員B 交通誘導員B(その他率含む)4人小計 牧野原小学校ガードフェンス ガードフェンス H=1,800損料、掛け払い・運搬共 49.6mガードフェンス H=1.8m 扉付き7.2mカラーコーン H=7008個コーンバー L=2,0007本交通誘導員B 交通誘導員B(その他率含む)6人枝払い2人小計 貝の花小学校ガードフェンス ガードフェンス H=1,800損料、掛け払い・運搬共 57.6m共通仮設費(積上) 明細 152名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ガードフェンス H=1.8m 扉付き7.2mカラーコーン H=70043個コーンバー L=2,00040本交通誘導員B 交通誘導員B(その他率含む)4人小計 金ケ作小学校ガードフェンス ガードフェンス H=1,800損料、掛け払い・運搬共 57.6mガードフェンス H=1.8m 扉付き7.2mカラーコーン H=70023個コーンバー L=2,00022本交通誘導員B 交通誘導員B(その他率含む)6人枝払い5人小計 八ケ崎第二小学校ガードフェンス H=1.8m 柱脚固定具共57.6mガードフェンス H=1.8m 扉付き7.2mカラーコーン H=70062個コーンバー L=2,00061本交通誘導員B 交通誘導員B(その他率含む)6人枝払い5人小計 六実第二小学校ガードフェンス ガードフェンス H=1,800損料、掛け払い・運搬共 57.6m共通仮設費(積上) 明細 153名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ガードフェンス H=1.8m 扉付き7.2mカラーコーン H=70015個コーンバー L=2,00013本交通誘導員B 交通誘導員B(その他率含む)6人小計 幸谷小学校ガードフェンス ガードフェンス H=1,800損料、掛け払い・運搬共 37.8mガードフェンス H=1.8m 扉付き7.2mカラーコーン H=7006個コーンバー L=2,0005本交通誘導員B 交通誘導員B(その他率含む)4人小計 新松戸西小学校カラーコーン H=70023個コーンバー L=2,00020本交通誘導員B 交通誘導員B(その他率含む)4人小計 東松戸小学校計1.工事名称2.工事場所3.説明事項・工事期間中は現場内の整理整頓及び敷地周辺環境に配慮すること。 ・関連法規を遵守し、安全に対して最大限に配慮し工事中の事故防止に努めること。 <工程について>・工事の日程等は、施設管理者及び関係者に事前に周知を図ること。 <共通仮設について>・材料搬出入時等は交通誘導員を適宜配置し、安全確保に努めること。 <週休2日制適用工事について><注意事項>現場説明書松戸市立寒風台小学校ほか8校体育館空調設備設置建築工事松戸市松戸新田316番地の25ほか8か所・本工事は、週休2日工事(発注者指定方式)である。 ・騒音、振動が発生する作業を行う場合は、事前に学校関係者と十分協議し作業を行うこと。 ・同時期に電気設備工事・機械設備工事の体育館空調設備設置工事も行われるため、工程及び資材置き場等、工事間の調整を密に行うこと。 ・児童、職員及び施設利用者の安全や動線に配慮した仮設計画とし、安全管理を十分に行うこと。 ・受注者は、現場閉所(休息)による週休2日工事として取り組むこと。 提出書類は松戸市建築工事提出書類等一覧表による。 検査・立会は松戸市建築工事検査・立会一覧表による。 落札者は契約締結後、書式データ・図面データ等をお渡しするのでCD-RW等を建築保全課へ持参すること。 なお、予定価格には4週8休達成相当の経費を補正している。 ・週休2日制の実施にあたっては、「松戸市営繕工事週休2日工事試行実施要領」に基づき行うこと。 図面番号A-00【意匠図】表紙・図面リストA-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10配置図・案内図松戸市立寒風台小学校特記仕様書(1)特記仕様書(2)特記仕様書(3)特記仕様書(4)図面名称A-11A-00A-01表紙・図面リストA-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10A-11A-12配置図・案内図特記仕様書(1)特記仕様書(2)特記仕様書(3)特記仕様書(4)【改修前】各階平面図【改修後】各階平面図【改修】建具表(1)【改修】建具表(2)仮設計画図(参考図)【新設】鋼製建具詳細図2(参考図)【新設】鋼製建具詳細図1(参考図)松戸市立牧野原小学校図面番号【意匠図】図面名称A-00A-01表紙・図面リストA-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10A-11A-12配置図・案内図特記仕様書(1)特記仕様書(2)特記仕様書(3)特記仕様書(4)【改修前】各階平面図【改修後】各階平面図【改修】建具表(1)【改修】建具表(2)仮設計画図(参考図)【新設】鋼製建具詳細図2(参考図)【新設】鋼製建具詳細図1(参考図)松戸市立貝の花小学校図面番号【意匠図】図面名称A-00A-01表紙・図面リストA-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10A-11配置図・案内図特記仕様書(1)特記仕様書(2)特記仕様書(3)特記仕様書(4)【改修前】各階平面図【改修後】各階平面図【改修】建具表(1)【新設】鋼製建具詳細図2(参考図)【新設】鋼製建具詳細図1(参考図)【改修】建具表(2)図面番号【意匠図】松戸市立金ケ作小学校図面名称A-00A-01表紙・図面リストA-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10A-11A-12配置図・案内図特記仕様書(1)特記仕様書(2)特記仕様書(3)特記仕様書(4)【改修前】各階平面図【改修後】各階平面図【改修】建具表(1)【改修】建具表(2)【改修前・改修後】出入り口屋根詳細図【新設】鋼製建具詳細図2(参考図)【新設】鋼製建具詳細図1(参考図)図面番号【意匠図】松戸市立八ケ崎第二小学校図面名称A-00A-01表紙・図面リストA-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09配置図・案内図特記仕様書(1)特記仕様書(2)特記仕様書(3)特記仕様書(4)【改修前】各階平面図【改修後】各階平面図図面番号【意匠図】松戸市立六実第二小学校図面名称縮尺No Scale1/1001/1001/500・2500No ScaleNo ScaleNo ScaleNo Scale縮尺No Scale1/1001/1001/501/201/21/21/251/500・2500No ScaleNo ScaleNo ScaleNo Scale縮尺No Scale1/1001/1001/501/201/21/21/500・2500No ScaleNo ScaleNo ScaleNo Scale縮尺No Scale1/1001/1001/501/201/21/21/500・2500No ScaleNo ScaleNo ScaleNo Scale1/200・300縮尺No Scale1/1001/1001/501/201/21/21/500・2500No ScaleNo ScaleNo ScaleNo Scale1/200・400縮尺No ScaleNo ScaleNo ScaleNo ScaleNo ScaleA-12仮設計画図(参考図)1/200・3001/2A-12仮設計画図(参考図)1/200・300【改修前】各階平面図【改修後】各階平面図【改修】建具表(1)【改修】建具表(2)【新設】鋼製建具詳細図2(参考図)【新設】鋼製建具詳細図1(参考図)1/1001/1001/501/201/21/21/500・2500A-13仮設計画図(参考図)1/200・300仮設計画図(参考図)1/200・300【改修】建具表(1)【改修】建具表(2)【改修前・改修後】出入り口屋根詳細図【新設】鋼製建具詳細図2(参考図)【新設】鋼製建具詳細図1(参考図)1/501/201/21/21/40A-10A-11A-12A-13図面番号A-00A-01【意匠図】表紙・図面リストA-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10A-11配置図・案内図松戸市立幸谷小学校【改修前】各階平面図【改修後】各階平面図【改修】建具表(1)仮設計画図(参考図)図面名称【新設】鋼製建具詳細図2(参考図)【改修】建具表(2)【新設】鋼製建具詳細図1(参考図)A-12A-00A-01表紙・図面リストA-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10A-11A-12配置図・案内図【改修前】各階平面図【改修後】各階平面図【改修】建具表(1)【改修】建具表(2)【新設】鋼製建具詳細図2(参考図)【新設】鋼製建具詳細図1(参考図)松戸市立新松戸西小学校図面番号【意匠図】図面名称A-00A-01表紙・図面リストA-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09配置図・案内図【改修前】各階平面図【改修後】各階平面図【改修】建具表仮設計画図(参考図)松戸市立東松戸小学校図面番号【意匠図】図面名称縮尺No Scale1/1001/1001/501/500・2000No ScaleNo ScaleNo ScaleNo Scale1/200・300縮尺No Scale1/1001/1001/501/201/21/21/500・2500No ScaleNo ScaleNo ScaleNo Scale縮尺No Scale1/1001/1001/501/201/21/21/500・2500No ScaleNo ScaleNo ScaleNo Scale1/200・300仮設計画図(参考図)1/200・300特記仕様書(1)特記仕様書(2)特記仕様書(3)特記仕様書(4)特記仕様書(1)特記仕様書(2)特記仕様書(3)特記仕様書(4)特記仕様書(1)特記仕様書(2)特記仕様書(3)特記仕様書(4)2/2松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号No Scale令和7年2月1日縮尺 図面番号【意匠図】図面名称図 面 リ ス トNo Scale表紙・学校リストNo ScaleNo ScaleNo ScaleNo Scale特記仕様書(4)特記仕様書(3)特記仕様書(2)特記仕様書(1)案内図・配置図1/500・25001/1001/100【改修後】各階平面図【改修前】各階平面図A-04A-05A-06A-07A-02A-03A-01A-09A-08A-10【新設】鋼製建具詳細図1(参考図)【新設】鋼製建具詳細図2(参考図)1/21/2仮設計画図(参考図)1/200・300A-11A-121/20【改修】建具表(1)【改修】建具表(2)1/50A-00表紙・図面リストA-00松戸市立寒風台小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市立寒風台小学校体育館空調設備設置建築工事工事設計図 仕 様 書 Ⅰ 工事概要 1.工事場所 2.敷地面積 3.改修建物概要 8 耐震改修工事 7 塗装改修工事 6 内装改修工事 5 建具改修工事 4 外壁改修工事 3 防水改修工事 2 仮設工事 4.工事内容 工事種目 工事範囲 9 環境配慮改修工事特 記 事 項 章項 目一 共 通 事 般 項1 運用基準等・ 工事写真の撮り方 建築編 (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)・ 松戸市建築工事現場表示板仕様2 工事実績情報サービ3 施工計画書・ 施工計画の品質計画に係る部分については監督職員の承諾を受けること。 ・施工図等を工事の施工に先立ち作成し、監督職員の承諾を受ける。 ・施工図等の内容を変更する必要が生じた場合は監督職員に報告する。 4 電気保安技術者 電気工作物の保安の業務を行うものとする。 5 施工条件 ※ 現場説明書による [1.3.5]6 発生材の処理等 ※ 現場説明書による ・場外搬出適正処理 [1.3.12]7 材料の品質等 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 JIS及びJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たす ものとする。 (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 (3)安定的な供給が可能であること。 (4)法令等で定める許可、認定又は免許等を取得していること。 (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 (6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの 証明となる資料又は外部機関((社)公共建築協会 他)が発行する資料等の写しを監督職員に 提出して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの 限りではない。 また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、 同等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。 8 化学物質を放散する 建築材料等 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の1)から5)を満たすものとする。 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボ ード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙等は、ホルムアルデヒドを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 2)保温材、衝撃材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて 少ないものとする。 3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性 の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを発散しないか、 発散が極めて少ないものとする。 5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 規制対象外 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの発散量」は、次のとおりとする。 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ③下記表示のあるJAS規格品 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 b.接着剤等不使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない材料使用 d.ホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 第三種 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ③旧JISのEo規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ④旧JASのFco規格品9 特別な材料の工法 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 10 技能士適用工事種別 鉄筋工事 コンクリート工事 鉄骨工事 ブロック・ALCパネル工事 防水工事 石工事 タイル工事 木工事 屋根及びとい工事 金属工事 左官工事 建具工事 カーテンウォール工事 塗装工事 内装工事 植栽工事1ス(CORINS)への登録 [1.4.2]・鉄筋施工(鉄筋組立作業)・ウレタンゴム系塗装防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・石材施工(石張り施工)・タイル張り・建築大工・建築板金(内外装板金作業)・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業)技能検定の職種・とび・型枠施工 ・コンクリート圧送・ブロック建築 ・ALCパネル施工・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・左官・サッシ施工 ・ガラス施工 ・自動ドア施工・カーテンウォール施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工・塗装(建築塗装作業)・プラスチック系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業 ・表装(壁装作業)・造園※ 適用する [1.1.4]・ 工事の総合的な計画をまとめた施工計画書を作成し提出すること。[1.2.2]シート防水24 監督職員事務所5 工事用水 構内既存の施設 ・利用できない ※利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]6 工事電力 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]1 足場その他2 養生3 仮設間仕切り 仮設間仕切り等の種別 [2.3.2][表2.3.1]種 別 下 地 仕上材(厚さ ㎜) 充てん材 塗 装・A種・B種・C種・仮設扉 ※軽量鉄骨 ・木下地 ・単管下地 ※木製扉 ・鋼製扉 ※せっこうボード(※12.5 ・ ) ※無し ・片面 厚さ ㎜ 防炎シート ※合板張り程度 ※片面フラッシュ程度 ※無し ・有り ※子メータを設置する。 7 防音パネル8 仮門9 仮囲い※アルミ製(解体作業期間)・砕石敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜) L= m(砕石は、再生クラッシャランを使用)・鋼板敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜ L= m) 枚水 改 修 防1 アスファルト防水 [3.3.2][表3.1.1][表3.3.3~10]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別護 防 水 保露出防水屋内防水※P1B・P1BI ・T1BI・P2AI※P2A・M4C・M3D ・P0D・P1E ・P2E・B-1 ※B-2・BI-1 ※BI-2・AI-1 ※AI-2・A-1 ※A-2・C-1 ※C-2・D-1 ※D-2アスファルトの種類 ※3種 ・4種 [3.2.2][3.3.2]保護コンクリートのコンクリート種類 ・普通コンクリート(18N/? S=18㎜) [3.3.2][8.11.1] (溶接金網 径6㎜ 100㎜×100㎜敷設)P0D工法の二重ドレン ※設けない ・設ける [3.2.5]M3D、P0D工法の脱気装置 ※設けない ・設ける [3.3.3]既存露出防水層表面の仕上げ塗装(M4C工法の場合) ・除去する [3.2.6]断熱工法の断熱材 厚さ(㎜) ※25 ・ [3.3.2]ただし、特定フロンを含まないもの。 立上り部の保護 [3.3.2]・れんがの種類 ※見え隠れ部分は市販品のレンガ又は、市販品のレンガ形 コンクリートブロックとする。 ・乾式保護材の材料 ※押出成形セメント板 厚さ15㎜ [3.4.2][表3.1.1][表3.4.1~3]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 厚さ(㎜)・M4AS工法・M3AS工法・P0AS工法・M3ASI工法・M4ASI工法・P0ASI工法・AS-1 ・AS-2 ・AS-3・AS-4 ・AS-5 ・AS-6・ASI-1 ・ASI-2脱気装置 ※設けない ・設ける2 改質アスファルト設 事 工 仮 章 項 目 特 記 事 項下記のものを監督職員に提出する。ただし、原版は撮影業者の保管とする。 分類・規格 撮影箇所数 撮影部数 原版の大きさ(㎜)・カラー ※キャビネ版 ・べた焼き外部( ) 内部( ) ※1 ・6 ※100×125以上・ ・(他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出)※カラー半切木製パネル 324×400(㎜)外部( ) 内部( )外部( ) 内部( ) ・電子データ※2※2 ※200万画素以上※300dpi以上100×125以上の原版を使う場合は、監督職員にあらかじめべた焼を提出し確認を受ける。 電子データはRGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。 撮影業者 ※監督職員の承諾する撮影業者(ただし、建築完成写真撮影の実績のある業者とする。)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 ※着工前、完成及び立会写真2部 工事工程写真1部※図示 ・設計GL=現状GL内部足場 種別 ※脚立、足場板 ・棚足場[2.2.1] 屋根工事及び小屋組みの建方工事における墜落事故防止対策はJIS A 8971に基づき設置すること。 外部足場 手すり先行工法に関するガイドラインに基づき設置すること。[2.2.1][表2.2.1] 材料、撤去材等の運搬方法 [2.2.1][表2.2.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種・定置する足場、作業構台等は別契約の関連する工事の関係者に無償で使用させる。 1.この工事はワンデーレスポンス実施対象工事である。 「ワンデーレスポンス」とは受注者から質問、協議への回答は基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することである。 ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答2.受注者は計画工程表の提出にあたって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程3.受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに監督職員へ報告すること。 期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。 ワンデーレスポンスの取り組みについて4.効果・課題等を把握するためアンケート等のフォローアップ調査を実施する場合、受注者は協力すること。 管理方法について、監督職員と協議を行う。 ※火災保険等の証券等の写しの提出提出すること。既存家具等の養生 ※ビニールシート ・ 固定家具等の養生 ※行う ・行わない 既存部分の養生 ※ビニールシート ・合板 厚12 [2.3.1]工 事※成型鋼板 H= 2.0 m、L= m、 箇所・E-1 ※E-2 (保護層は図示による)章 項 目 特 記 事 項3 合成高分子系ルーフィングシート防水防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 仕上げ塗料等・P0S工法・S4S工法・S3S工法・M4S工法・P0SI工法・S3SI工法・S4SI工法・M4SI工法・S-F1 ・S-M1・S-F2 ・S-M2・S-M1 ・S-M2・SI-F1 ・SI-M1・SI-F2 ・SI-M2・SI-M3・カラー・シルバー※非歩行・軽歩行目地処理 PCコンクリート [3.5.4]脱気装置 ※設けない ・設ける [3.5.3] [3.5.2][表3.1.1][表3.5.1~3]使用分類 [1.6.2]・ 工事現場に置く電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、[1.3.3]・ 松戸市建築工事に関する提出書類18 火災保険等13 完成写真14 設備工事との取合い15 設計GL16 工事写真17 ワンデーレスポンス の実施規模及び仕上げの程度は現場説明書による。[2.4.1]10 仮設道路402040204020 20202040工事名称発注者 松 戸 市設 計監 理施 工 建 築電 気機 械緊急連絡先 (1)材料 1)耐水合板(ラワン厚み12mm SOP仕上げ) 2)枠及び桟木については、部材寸法45×45mm以上 とし、間隔は縦、横とも450mm以内とすること。 (2)注意事項 1)表示板の固定方法は、堅固な支柱又は仮囲い等 に風並びに衝撃等に十分耐えられるよう固定し 公衆の生命及び財産に危害のないようにする こと。 松戸市建築工事現場表示板仕様Ⅱ建築工事仕様1.共通仕様 (1)図面及び特記仕様に記載されれいない事項は、国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書 2.特記仕様 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 (2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・印と※印の付いた場合は共に適用する。 (3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (4)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (5) G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の特定調達品目を示す。 10 その他 (建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標仕」という。)及び国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築工事 標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「標仕」という)による。 4 塗膜防水防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別・X-1(絶縁工法)・X-2(密着工法)5 脱気装置既存塗膜防水層表面の仕上げ塗装(L4X工法の場合) ・活膜を残す [3.2.6]脱気装置 ※設けない ・設ける [3.6.3]種 類 材 質 設置数量・平面部脱気型・立上り部脱気型・ポリエチレン樹脂 ・ABS樹脂・ステンレス ・鋳鉄・約50㎡当たり1箇所・合成ゴム ・塩化ビニル樹脂・ステンレス ・銅・( )㎡当たり1箇所 [3.3.2][3.4.2][3.5.2][3.6.2][表3.1.1] [3.6.2~4][表3.1.1][表3.6.1]・P0X工法・L4X工法 屋根 屋根6 シーリング シーリング改修工法の種類 [3.1.4] [表3.1.2] ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・シーリング充填 ・シーリング再充填工法 ・シーリング打替えシーリング材の種類、施工箇所 [3.7.2] [表3.7.1] ※下表以外は改修標仕表3.7.1を標準とする施工箇所 シーリング材の種類 (記号)・打ち継ぎ目地、伸縮目地・建具廻り、金属取合い・タイル目地・ポリウレタン系(PU-2)(仕上げあり)といの材種 [3.8.2] [表3.8.1]鋼管製といの防露 [3.8.2] [表3.8.3] 防露材のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 7 とい ・配管用鋼管 ※カラー硬質塩化ビニル管 ・排水用リサイクル硬質塩化ビニル管(REP-VU) G ・次の箇所は行わない( )・ポリサルファイド系(PS-2)4壁 改 修 外 事 共 通 工 事 項1 施工数量調査 調査範囲 ※外壁改修範囲(庇上裏含む) ・図示の範囲 [1.5.2] ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。 また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び 錆汁の流出の有無を調査する。 モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の 形状寸法等を調査する。コンクリート表面のはがれ及び剥落を壁面に表示する。 塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面の剥がれ及び剥落部を壁面に表示 する。また既存塗膜と新規上塗り材との適合性を確認する。 調査内容 調査報告書の部数 ※2部 8 アルミニウム製笠木掃 除 口 ※有り ・無し ・ たてどい受金物の取付け [3.8.3]種 類 呼称肉厚(㎜) 製品幅(㎜) 固定間隔 備 考・250形・300形・350形※1.6以上※1.8以上※2.0以上・240 ・250※300※350隅角部及び突き当り部等の役物は本体製造所の仕様による。 板材折曲げ形の取付工法 ・図示 [3.9.3]固定方法及び間隔は品質計画で定めたもの [3.9.2~3] [表3.9.1] ・ 図示9 折板葺 (13.3.2~3) 形 式 ※重ね形 ・はぜ締め形 ・形状 (㎜)材 料(規格等)軒先面戸板断 熱 材耐火性能 山高( ) 山ピッチ( ) 板厚 ・0.6 ※0.8 ※塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛めっき鋼板及び銅帯 (CGLCCR-20-AZ150) ※有り ・無し ・有り(種別: 厚さ: ㎜) ※無し ・30分耐火 ※無し 建築面積:・キャスターゲート W= 4.0 m、H= 1.8 m、 1箇所3・変成シリコーン系(MS-2)(仕上げなし)松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-01 No Scale令和6年1月31日 [1.6.9]施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン、パラジクロロベンゼンの濃度測定し、報告すること。 測定はパッシブ型採取機器により行う。 11 化学物質の濃度測定着工前の測定 ・行う令和7年2月1日 用 途:小学校(体育館) 階 数:地上2階 構 造:S造 延べ面積:497㎡ 最高高さ:10.00m(軒高さ:8.00m) シーリング充填測定対象室・体育館着工後の測定 ・行う測定対象室・体育館測定箇所数・1箇所 ・黒 金文字製本図 1部・施工図 提出部数 ※ 部※作成する ・作成しない[1.8.1~3][表1.8.1] 12 完成図等測定箇所数・1箇所※完成図 提出部数 ※現場製本図 3部(A3版第2原図及び電子媒体(CD-R)) ・合板(※9.0 ・ラワン ) - - 仮囲い・資材置場 - 一部壁張替え松戸市松戸新田316番地2511,140 ㎡ 外部建具の新設(内外壁含む)、フィルム新設 EP-G・SOP・ガードフェンス H= 1.8 m 図示松戸市立寒風台小学校特記仕様書(1)下地(青)文字(白)ライン(白)ライン(白)900180030 80 60 60 60 60 60 60 60 60 30体育館空調設備設置建築工事松戸市立寒風台小学校体育館空調設備設置建築工事特 記 事 項 章 項 目外 改 修 工 壁 事4共 事 項 通2 改修材料 ・ 既製調合モルタル保水率(%)単位容積質量(㎏/l)接着強さ(N/?) 長さ変化率 曲げ強さ標準時 温冷繰り返し後 (%) (N/?)1.80程度 0.60以上 0.40以上 0.20以上 4.0以上・ パテ状エポキシ樹脂初期硬化性(標準) 接着強さ(標準) 圧縮強さ 曲げ強さ 硬化収縮率2.0N/?以上 6.0N/?以上 50.0N/?以上 30.0N/?以上 3.0(%)以上a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。 c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度15%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。 ・ 可とう性エポキシ樹脂性能 常温物性 低温性 加熱変化 引張接着性引張強さ伸び1.0N/?以上 1.0N/?以上 1.0N/?以上 最大引張応力 1.0N/?以上30.0%以上 30.0%以上 30.0%以上 破断時の伸び 10.0%以上 比重 表示値±0.10 押出し性 60秒以下 スランプ 3㎜以下 加熱減量 5%以下a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。 c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度45%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。 ・ タイル部分張替え工法用材料接着強さ皮膜物性強度(N/?)凝集破壊率(%)引張強さ(N/?)伸び(%)標準 低温硬化 アルカリ温水 冷熱水中繰返し 熱劣化0.60以上75以上標準1.00以上30以上0.40以上50以上高温1.00以上30以上0.40以上50以上低温1.00以上30以上0.40以上50以上アルカリ温水1.00以上20以上0.40以上50以上熱劣化1.00以上20以上貯蔵安定性 容積と粘土に著しい変化がないこと。 耐熱性JIS A 5548に準じた試験において、80℃で4週間、9.8Nおもりで安定していること。 a.外観は均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 b.タイル、石材、下地等侵すものでないこと。 c.「化学物質の審査および製造等の規制に関する法律」に基づく特定化学物質及び「労働安全衛生 法」に基づく、「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。 d.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。 e.ずれ抵抗性があること。 f.混錬終結時の確認が容易なように色が明瞭であること。 ・ エポキシ樹脂モルタル接着強さ 圧縮強さ 曲げ強さ1.0N/?以上 20.0N/?以上 10.0N/?以上a.こて塗りが容易で、かつ硬化後の仕上りが良好であること。 b.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 c.「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第1種有機溶剤を使用しない こと。 d.形状に異常が無く、垂れが生じないこと。 e.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。 ・ ポリマーセメントモルタル ポリマーセメントモルタルの種類 合成ゴム系、アクリル系、エチレンー酢ビ系等曲げ強さ(N/?)6.0以上圧縮強さ(N/?)20.0以上接着強さ(N/?)標準時 湿潤時 低温時1.0以上 0.8以上 0.5以上 透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 ・ ポリマーセメントスラリー広がり速度 長さ変化率 引張接着性 曲げ性能 吸水性 耐久性(㎝/s) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)3以上 3.0%以下 0.5N/? 5.0N/? 15%以下 6.0N/?以上 以上 以上 保水係数 0.35~0.55 粘調係数 0.50~1.00・ 吸水調整材項目 全固形分(%) 吸水性(g) 接着強度(N/?)界面破断率 (%)品質・性能 表示値±1%以内 30分で1g以下 0.98以上 50%以下 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 外 改 修 工 壁 事4-1 1 ひび割れ部改修工法コ ク リーン ト 打 し 仕 上 放 げ 外 壁※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4]注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※製造所の仕様による・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※ 50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4] ・行う(抜取り部の補修方法: ) ・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]充填材料 品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタル充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.6] ・パテ状エポキシ樹脂(JIS A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)2 欠損部改修工法(鉄筋爆裂補修含む)・ 充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.7] ・エポキシ樹脂モルタル(JIS A 6024) ・ポリマーセメントモルタル3 浮き部改修工法 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.10] (モルタル笠木・パラペット天端部分)4 巾木モルタル塗・ 樹脂モルタル T3JIA A 6024章 項 目 特 記 事 項表面処理 [5.2.4][表5.2.2] ・BA-1種 ・BA-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)屋内建具 表面処理 ※AC-1種又はBC-1種 [5.2.4][表5.2.2] ・AC-2種又はBC-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)防虫網 [5.2.3] 網の種別 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・合成樹脂製 ※ステンレス(SUS316)製 形 式 ・外部可動式 ※固定式簡易気密型ドアセットの適用は建具表による [5.4.2][表5.4.1]耐風圧性能の適用は建具表による特定防火設備戸 ・適用する [5.4.4]簡易気密型ドアセットの適用は建具表による [5.5.2][表5.5.1~2]簡易気密型ドアセットの適用は特記による [5.6.2]耐風圧性能の適用は建具表による表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ [5.6.4]曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ(補強有り) [5.6.5]防火戸 ・適用する [5.1.4]※製造所標準製作の規定寸法許容差による [5.8.2~4][表5.8.1~5]開閉方法 検出装置の種類※引き戸 ・光線(反射)センサー ・熱線センサー・多機能トイレ出入口引き戸 ・音波センサー ・光電センサー ・タッチスイッチ・押しボタンスイッチ ・多機能トイレスイッチ・凍結防止装置(適用箇所は建具表による)品質規格 ※改修標仕5.9.3による。 [5.9.3][表5.9.1] ・製造所標準仕様による。 ※建具表による。 かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( ) (16.7.2)(表16.7.2)ふすまの上張り ※新鳥の子程度又はビニル紙程度(押入れ等の裏面は除く) (表16.7.3)・鳥の子建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 (16.7.2)※F☆☆☆☆ ・非ホルムアルデヒド系接着剤マスターキー ・製作する ※製作しない [5.7.4]建具用金物 [5.7.2][表5.7.1~3]なお、錠前類は建具製作所の指定するものとし、監督職員の承諾を受ける。 吊金物・丁番(内部建具については、軸を鉄芯としてもよい)・ピポットヒンジ※建具表による [5.13.2]・ガラスブロック 改修標仕5.13.5 [5.13.5]寸法(㎜) 色 調 パターン 防火認定※クリア ・熱線反射・乳白 ・カラー( )※無し・有りガラス留め材 [5.13.2~3]建具の種類 種 類アルミニウム製鋼製及び鋼製軽量ステンレス製※シーリング材 ※シーリング材 防火戸のガラス留め材は建築基準法に基づく防火性能認定品とする。 名 称 種 類 張り面 性能値※ガラス飛散防止フィルム章 項 目 特 記 事 項4 浮き部改修工法改修工法の種類(タイルを撤去しない場合)・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法アンカーピンの本数 注入口の箇所数充填量(本/㎡) (箇所/㎡)一般部 指定部 一般部 指定部 注入量※16 ※16 ※25ml・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※25ml・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※50ml・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml ※9 ※16・注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 エポキシ樹脂注入タイル固定工法 アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。 注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径6㎜程度とする。 5 目地改修工法 ・目地ひび割れ部改修工法 [4.1.4][4.5.16]・伸縮目地改修工法 [4.1.4][4.5.16] 種類 ※改修標仕表3.7.1による6 陶磁器タイル張り タイルの種類 [4.2.2][4.5.7~8]磁器せっ器陶器施ゆう無ゆうあり なし 標準 特注きじ うわぐすり 役物 色 再生材の備考適用 G 役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする。 タイルの見本焼き ※行わない ・行う壁タイル張りの工法 [4.5.7~8][表4.5.4] 外装タイル・密着張り ・マスク張り タイルの試験張り ※行わない ・行う外 改 修 工 壁 事4-4塗 仕 上 り 壁1 既存塗装等の撤去及び下地処理 工 法 処理範囲 下地面の補修・サンダー工法 ※補強範囲 図示 ・ひび割れ部改修工法※高圧水洗工法 加圧力 ※12MPa程度※塗替え範囲 図示 ・浮き部改修工法・塗膜はく離剤工法 ※既存仕上面全体・欠損部改修工法・水洗い工法 ※上記処理範囲以外の既存仕上面全体2 下地調整材 ※下地調整材C-1 (既存リシン面) [4.2.2][4.6.3]※微弾性フィラー (既存吹付タイル面)3 仕上げ塗材仕上げ種 類 呼び名 仕上げの形状・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S・砂壁状 ・着色骨材砂壁状・砂壁状 ・ゆず肌状・さざ波状・ゆず肌状・さざ波状・凸凹状・砂壁状 ・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE・複層塗材RS・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材E・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材RS・ゆず肌状・凸部処理・凸凹模様耐候性 ※耐候形3種・耐候形1種上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 樹脂 ※アクリル系・ウレタン系 外観 ※つやあり・つやなし・メタリック 防水形の増塗材 ※行う・可とう形改修用仕上塗材 ・可とう形改修塗材E ・平たん状・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材CE・さざ波状※ゆず肌状 ※建築基準法に基づく認定を受けた材料とする。 ※仕上塗材・下地調整材は同一メーカーとする。 4 その他の仕上げ・トップコート 下地調整塗材:シーラー(JIS A6909 建築仕上塗材用下塗材) 使用箇所 :屋上笠木、庇上部等 JIS表示 :JIS A6906 建築用仕上塗材建 改 修 工 具 事5 1 改修工法の適用 [5.1.3]種 別かぶせ工法 撤去工法 備 考・鋼製建具・鋼製軽量建具・ステンレス製建具・外部・内部・有り・有り・有り・有り2 見本の製作等 ・特殊な建具の仮組(建具符号 : ) [5.1.5]3 アルミ製建具 外部に面する建具 [5.2.2][表5.2.1]耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(㎜) 施工箇所・A種・B種・C種S-4S-5S-6※A-3・ A-4※W-4W-5※70・100 100・図示・ ・自動ドア開閉装置・重量シャッター種 類建具表参照 シーリング用材料 [3.7.2][表3.7.1] 防火材料の指定が必要な場合 [4.2.2](15.6.2) [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]特 記 事 項 章項 目外 改 修 工 壁 事1 既存モルタル塗りの ・ 行う(※監督職員の指示による)2 ひび割れ部改修工法※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.2][4.4.5]・行う(抜取り部の補修方法: )4-2モ タ ル 塗 ル り 上 げ 外 仕 壁 撤去・ 既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による) 注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4]・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]注入工法の種類・シーリング用材料品質・規格等 備 考※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法(亀裂が0.2㎜未満) [4.1.4][4.2.2][4.4.7] (※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)。 ・パテ状エポキシ樹脂(JIA A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)・ 既存塗り仕上げ材の撤去及び補修 [4.2.2][4.6.3] (※シール工法の範囲 ・監督職員の指示による )3 欠損部改修工法 ・ 既存モルタル面の欠損部 [4.1.4][4.4.8~9]改修工法の種類 材 料 品質・規格等・充填工法・モルタル塗替え工法エポキシ樹脂モルタル改修標仕4.2.2(7)による 塗り厚25㎜を超える場合の補強※行う ・行わない ・図示4 浮き部改修工法改修工法の種類(モルタルを撤去しない場合)一般部 指定部アンカーピンの本数(本/㎡)注入口の箇所数(箇所/㎡)一般部 指定部充填量注入量・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※16 ※25※20 ※13※20 ※13※16 ※9・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング全面※9※9※16※16※狭幅部:5本/m ※狭幅部:5本/m※20 ※12※20 ※12※16 ※9※9 ※16※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※50ml アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。 注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径外径6㎜程度とする。 5 巾木モルタル塗 ・樹脂モルタル T3外 改 修 工 壁 事4-3タ ル 張 り イ 上 げ 外 仕 壁1 既存タイル張りの撤去 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張り付けモルタルまで ・タイルのみ2 ひび割れ部改修工法 改修箇所 ※既存タイル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)※樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4][4.5.5]充填材料ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満 ※50~100 ※40 ・ 0.3以上~0.5未満 ※100~200 ※70 ・ 0.5以上~1.0未満 ※150~250 ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜き取り) ※行わない [4.3.4]・行う(抜き取り部の補修方法:)・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去部分) [4.1.4][4.2.2][4.3.5~6]品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填※行わない ・行う ポリウレタン系シーリング材・可とう性エポキシ樹脂3 欠損部改修工法 ・タイル部分張替え工法 [4.1.4][4.2.2][4.5.7]接着剤の種類 品質・規格等※ポリマーセメントモルタル・タイル部分張替え工法用接着剤 「建設省官民連帯共同研究報告書『有機系接着剤を利用した外装タイル・石張りシステムの開発』(建設大臣官房技術調査室監修 平成9年2月)」における「外装タイル・石張り用接着剤の品質基準(案)」に基づく品質性能試験に適合するタイプⅠであり監督職員の承諾するもの又は特記による。 ・タイル張替え工法 [4.1.4][4.5.8] 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 [4.5.8][表4.5.1] 位置 ※改修標仕表4.5.1による ・図示 JIA A 6024 [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]注入材料 [4.2.2]70.0以上 表面状態 垂れの下がり量は5㎜以内とし、ひび割れが発生してないこと。 注入材料 [4.2.2]種類、仕上げの形状、工法 [4.1.4][4.2.2][表4.2.4]既存塗膜劣化部の除去、下地処理の工法 [4.6.3][表4.6.1~4]塗装はく離剤 [4.2.2]4 網戸5 鋼製建具6 鋼製軽量建具7 ステンレス製建具8 自動ドア開閉装置9 自閉式上吊り引戸装置10 木製建具12 ガラス13 ガラス留め材及び14 ガラス用フィルム11 建具用金物 溝・アルミニウム製建具建具表参照※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材) ・耐火シーリング材(トップライト部ガラス留め材)・建具表による・建具表による・建具表による・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 ・4-1による [4.5.2]施工箇所 形状寸法外壁小口二丁掛け ※エスケー化研㈱ セラミクリートTR-Si同等とする・薄付け仕上塗材・可とう形外装薄塗材E・複層仕上塗材・コンクリート打放し保護仕上塗材松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-02 No Scaleげ 外令和7年2月1日・目かくしフィルム・遮熱フィルム第2種 ※内張り ・外張り第2種 ※内張り ・外張り飛散防止率 D1飛散防止性能あり品質JIS A 5759によるシャッターの種類・外壁用防火シャッター・屋内用防火シャッター・屋内用防煙シャッター開閉機能耐風圧性能( )N/㎡耐風圧性能( )N/㎡※上部電動式(手動併用) ・上部手動式危害防止機構 ※障害物感知装置(自動閉鎖型) [5.10.2] ・シャッターの二段降下方式一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない [5.10.2]開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) スラット 材質 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板 [5.11.3] 形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 [5.11.4]ガイドレール等 [表5.10.2] ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5㎜) 耐風圧性能( )N/㎡ 品質JIS A 4705による [5.11.2][表5.10.1] [5.10.2][表5.10.1] 15 重量シャッター16 軽量シャッター・一般重量シャッター特記仕様書(2)松戸市立寒風台小学校体育館空調設備設置建築工事錠類はシリンダー箱錠(ドアハンドル)とする。 仕様一覧 建具表参照形 式 ・30組用 ・60組用 ・120組用 ・ 既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井、壁、床の改修範囲 [6.1.3] ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。 ・図示の範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 ※壁面より両側600㎜程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。 市販品耐風圧性能( )N/㎡ JIS A 4715 ・図示の範囲天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修 ※既存のまま。 ・図示の範囲カラードフロアの撤去 ・機械的除去工法 ・目荒し工法改修後の床の清掃範囲 ※改修箇所の案内 ・ 間仕切り壁撤去に伴う他の構造体の補修 [6.3.2][4.4.9] ・モルタル塗り(塗厚25㎜を超える場合の補強 ※行う ・行わない)18 かぎ箱17 オーバーヘッド項 目 ドア章 建 改 修 工 具 事5特 記 事 項 [5.12.2~5][表5.12.1~2]章項 目16 合成樹脂塗床17 フローリング張り18 畳敷き19 ポリスチレン フォーム床下地材20 カーペット敷き ※改修標準仕様書6.5.2による ・市販品代用樹種 ※改修標仕表6.5.4による [6.5.2][表6.5.4] ・代用樹種を適用しない箇所( ) 保存処理木材を適用する箇所( )工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: ) [6.8.3]野縁等の種類 [6.6.2] [表6.6.1~2]既存の埋込みインサート ・使用する ※使用しない [6.6.4]あと施工アンカーの確認試験 ・行う ※行わない スタッドの高さが5mを超える場合 ※図示 [6.7.3] [表6.7.1] [6.8.2]厚さ(㎜) 種 類 JISの記号 色 柄・発砲層のあるもの・防滑性ビニル床シート※NC ・ ・NF ・NC※無地 ・マーブル柄※柄物 ・無地・柄物 ・無地※2.5・2.5・2.0下張り用床板床板※単層フローリング・縁甲板フローリング及び縁甲板張り床 [6.5.8][6.11.2][表6.5.10]※無し・有り※合 板t12㎜・パーティクルボードホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ※ひのきt15㎜ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ [6.5.3]※F☆☆☆☆行う箇所( ) [6.5.5] 防蟻処理 ・行う(※図示 ) 防腐、防蟻処理の種類、品質 表面処理用木材保存剤(防腐・防蟻剤)は監督職員の承諾するものとする。品 名 規格・品質 芯材の種類 化粧単板の樹種※集成材 ※一般材 ・米栂 ・なら ・しおじ・構造用集成材・造作用集成材・化粧ばり造作用集成材・1種 ※2種 ・3種※1等 ・2等※1等 ・2等・タモ・ ・ ・ セクション材料による区分 開閉方式 収納形式 ガイドレールの材質※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ※バランス式・チェーン式・電動式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形※溶融亜鉛めっき鋼板・ステンレス鋼板 (SUS304)特 記 事 項種 類章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項衝突防止表示 ・図示(市販品 ・ステンレス製 径約30㎜ ・ ) (20.2.10)( ・両面 ・片面 ) ・無し 表示標識 案内用図記号についてはJIS Z 8210による。 製造所 監督職員の承諾する製造所。 誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とし、その他は共通詳細図による。 37 ブラインド ・既存再使用する(養生方法: ) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.12)38 ロールスクリーン39 カーテン (暗幕、緞帳等)40 カーテンレール41 天井点検口42 床点検口43 鋼製書架及び 物品棚44 流し台ユニット41 カーテンボックス 及びブラインド ボックス25 タイル張り26 セルフレベリング 材塗り27 断熱材29 フリーアクセス フロア24 モルタル塗り30 可動間仕切31 移動間仕切32 トイレブース33 階段滑り止め下地調整 [6.14.3][表7.2.4][表7.2.7]壁紙のホルムアルデヒドの放散量 F☆☆☆☆ [6.14.2]34 手すり35 黒板及び ホワイトボード21 石膏ボードその他 のボード張り23 壁紙張り (掲示用クロス)モルタル、プラスター面 ※RB種 ・RA種(施工箇所: )せっこうボード面※RB種 ・RA種(施工箇所: )サンゲツ・リリカラー製品同等品とする。内 改 修 工 装 事6・既存再使用する [5.1.6]・新設する (20.2.14)材 種 JIS A 4802 ・アルミニウム製 ※ステンレス製形 式 ・片引き ・引分け(※暗幕用は300㎜以上の召合せの重ね掛けとする)材 質 ・アルミニウム製(受け枠 ※アルミ製 ・ステンレス製) ・ステンレス製(受け枠 ・ステンレス製(防水、防臭型)) ※既存再使用する。 [5.1.6]・新設する。 ・市販品(アルミニウム製) 溝幅×深さ(㎜) ・90×150 ※120×150 ・150×80 ・ 色 彩 ※B-1 ・B-2(※ブラウン ・ブラック ・ステンレスカラー) ※図示45 屋内掲示板46 ライニング天板49 室名札等枠の材質 ※アルミニウム製表面の材質 ※塩ビ発砲シート張り ・ 合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ・突出し型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 箇所)奥行き(㎜) ※図示厚さ(㎜) 表面材 表面仕上げ 操作方法※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式表面仕上げの壁紙張りの品質は「23壁紙張り」による。 表面仕上げ材 ※メラミン樹脂系化粧板 t40(アルミ製コーナーエッジ付き 指詰め防止) (20.2.5)※紙巻器設置位置については下地補強を行うこと。 ・特殊UV塗装硬質セメント板(標準色 アルミ製コーナーエッジ(ステンカラー)付き)足形状※幅木タイプ(ステンレス製) ・足金物タイプ ※防水型(ステンレス巻き)材 種 ステンレスSUS304 (20.2.6)形 状 ビニルタイヤ入り 両端フラットエンド ※有り(・ステンレス製 ※ビニル製) ・無し幅(㎜) 約35 取付工法 ※接着工法 ・埋込工法 笠 木※アルミ製 ・ステンレス製遮音性能・一般タイプ・遮音タイプホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ (36db以上)構造形式遮音性能はJIS A 6512の遮音試験に準拠する。 パネル部の総厚さ(㎜)表面材種表面仕上げ 遮音性能 防火性能厚さ(㎜)・スタッド式・スタッドパネル式・パネル式※鋼板 ※メラミン樹脂又は・有り ・有り(※0.6 ・0.8) アクリル樹脂焼付( )・無し・無し・ 5,000Nについては、平成元年建設省告示第1322号「耐震型フリーアクセスフロアの開発」の建設技術評価において評価を取得したもの又は同等品とする。 表面仕上げ材の品質・規格等は各内装工事による。 スロープ及びボーダー ※製造所の標準仕様 ・図示コンセント等の取付対応 ※製造所の標準仕様 (コンセント本体は別途設備工事)コンセントの箇所数は図示配線用取出し開口:パネル1枚につき40㎜×80㎜程度の開口1箇所以上 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合※20~30パーセント ・ 空調用吹き出しパネル ※無し ・有り(※固定式 ・可変式 :施工箇所は図示) (20.2.3) (20.2.4)JIS A 9521に基づく発砲プラスチック断熱材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量は、F☆☆☆☆とする。 市販品材 質 表面仕上げ 性能 幅(㎜)※焼付け塗装品 ・準不燃品 ※200・100※300・100廻縁は樋付きとし製造所の標準品とする。 ・アルマイト処理品・塗装品・木目調※アルミニウム製・硬質塩ビ製構 法・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・タイルカーペット・タイルカーペット・タイルカーペット備考 (20.2.2)施工箇所仕上り高 適用地震時耐荷重性能 表面仕上げ材(㎜) 水平力 (19.9.2~3)種類 施工箇所 厚さ(㎜) 品質等・押出法 ポリスチレン フォーム 保温板※2種b※3種b (スキン層付)※一般部・接地部分・現場発泡断熱材 ※断熱材補修部分・一般部※25※25※25特定フロンを使用しないもの特定フロンを使用しないもの難燃性※3級 ・2級試験方法:日本建築学会品質規準JASS 15 M-103による。 セルフレベリング材の種類 [6.17.2][表6.17.1]衝 撃 備 考 凝結時間始発(分)終結(時間) (㎝)圧縮強度下地接着強度表面接着強度 長さ変化(N/?) (N/?) (N/?) (%)種類フロー値19以上 45以上 20以上15以上20以上0.5以上 0.4以上 0.05以下0.12以下 0.5以上 0.7以上せっこう系セメント系タイルの種類 [6.16.3]磁器 石器 陶器 施ゆう無ゆう 有り 無し 標準 特注再生材の適用 G備考きじ うわぐすり 役物 色 膨張性のひび割れ及びそりがないこと。 既製目地材 ※適用しない ・適用する混合割合 凝結時間セメント質量の5%以下JIS R 5201の試験において始発 1時間以上終結 10時間以内70%以上曲げ及び圧縮強度比 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 防水剤(防水モルタル塗りの混入剤) 防水剤の種類 建築用モルタルに用いるセメント防水剤吸水比 透水比95%以上 80%以上吸水調整材 [6.15.3]全固形分(%)表示値±1.0%以内吸水量(g) 接着強度(N/?) 界面破断率(%)30分間で1g以下 1.0以上 50以下 [6.10.2~3][表6.10.1~8]仕上の種類※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ・薄膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・厚膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・樹脂モルタル工法(※平滑 ・防滑)・薄膜型塗床工法(※平滑)・エポキシ樹脂系塗床材・弾性ウレタン樹脂系塗床材ホルムアルデヒド放散量 JIS K 5970 ※F☆☆☆☆ ・※直張り工法(C種) ※塗装品・特殊張り(体育館床)・特殊張り(体育館床)・モルタル埋め込み・直張り※無塗装品※無塗装品・塗装品※塗装品 [6.11.2~7][表6.11.1~6]種 別 材 種 工 法・天然木化粧複合フローリング ※なら・大型積層フローリング・単層フローリング・フローリングブロック・ガバ・ブナ・ガバ・ブナ仕上塗装等 備考畳の種別 [6.12.2~3][表6.12.1]※B種 ・ ※C種 ・ 下地の種類改修標仕 表6.5.10による床組ポリスチレンフォーム床下地ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・畳下地 厚さ(㎜) ※40 ・65 ・80フローリング類 厚さ(㎜) ※80 ・95・織じゅうたん [6.9.2~3][表6.9.1~2]種 別 パイル糸の種類 帯電性 色柄等 備考※無地・柄物(標準品)人体帯電圧 ※3kV以下・そ毛糸・紡毛糸・紡毛糸・A種・B種・C種帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タフテッドカーペット(JIS L 4405) [6.9.2~3][表6.9.1~2]パイル形状 パイル長(㎜) 工 法 備考・カットパイル・レベルループパイル・カット、ループ併用※5~7 ・ ※4~6 ・ ※4 ・ ※全面接着工法・グリッパー工法帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タイルカーペット [6.9.2~3][表6.9.1~2]帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下(フリーアクセスフロア新設範囲)パイル形状※ループパイル・カットパイル・カット、ループ併用種 類 規 格 総厚さ(㎜) 備 考※第一種 ※500×500 ※6.5・第二種 [6.13.2][表6.13.1]種 類・硬質木毛セメント板・普通木毛セメント板・ケイ酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板・ロックウール化粧吸音板厚さ(㎜) 規格 ・15 ・20 ・25 ・ G G (軒天井用) ※フラットタイプ(※9(不燃) ・12 ・ ) ・凸凹タイプ(※12(不燃) ・15 ・19 ・ ) ※フラットタイプ9(不燃) ・凸凹タイプ(※12 ・15) (不燃) ・12.5(不燃) ・9.5(準不燃) 9.5(不燃) ・化粧無(下地張り用) ・化粧有(トラバーチン模様) ・12.5(不燃) ・9.5(不燃) ・12.5(不燃) ・21.0(不燃) ・9.5 ・12.5 ・9.5(準不燃) ・12.5(不燃)幅440㎜程度 模様(※柾目 ・板目)専用下地材付き ・生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度) ・不透明塗料塗り(ラワン合板程度)厚さ・12 JIS K 6903による 厚さ ・4.0 ・3 ・7 ・9 ・12 ・ ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・10 ・12 ・15 ・18 ・ ・せっこうボード・不燃積層せっこうボード・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・せっこうラスボード・化粧せっこうボード・化粧せっこうボード(木目)・難燃合板・メラミン樹脂化粧板・ミディアムデンシティ・ファイバーボード・単板張りパーティクルボード ※規制対象外 ・第三種・インシュレーションボード・フレキシブル板 ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・研磨板 (・スタンダード ・テンパード) A級(・天井仕上 ・内装仕上 ・ ) ・9 ・12 ・15 ・18 ・ G G G G G [6.14.2]備 考 防火性能・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃紙 繊維 プラ その他 紙(織物) (ビニル) (化学繊維)壁紙の種類施工箇所種 別 施工箇所 笠木:半硬質耐候製樹脂 二層成形φ40㎜ (20.2.8)備 考・平面 ※曲面※平面 ・曲面寸 法(㎜) 色 彩※緑 ・黒※白種 類※焼付※ほうろう ・ホワイトボード・黒板種 類 スラットの材質 スラットの幅(㎜)※ギヤ式 ・コード式・操作棒式※アルミニウム合金製 ※25・縦形 ・1本操作コード※2本操作コード・アルミスラット ・80・100※横形形 式・クロススラット製造所 性能の確認できる資料を監督職員に提出する (20.2.13)備 考性 能防炎性能防炎性能 ※有り施工箇所装 置手引 電動・既存再使用する(養生方法:取外し再取付) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.14)形 式 装 置片引 引分 電動 ひも引 手引ひだの種類 性 能 備 考種 類 規格等 耐荷重による種類種 類 寸法(L= ㎜) 適用内容 規格・品質等・流し台・コンロ台・吊り戸棚・水切り棚・作業台・900 ・1200 ・1500・600 ・700・1200 ・900 ・600・1200 ・900 ・900 ・1200 ・1500・トラップ付き・バックガード ・有り・トラップ付き ・モルタル下地とも(※図示の範囲 ・除去範囲全て) [6.5.2] ・15 ・20 ・25 ・ ・4 ・5 ・6 ・8 ・9 ・10 ・1236 表示1 改修範囲2 既存床の撤去並びに下地補修3 既存壁の撤去並びに下地補修4 木下地等(AP-1、2)5 集成材等 G(額縁等)7 防腐、防蟻処理8 床板張り9 軽量鉄骨天井下地10 軽量鉄骨壁下地11 ビニル床シート張り※笠木受け:アルミ押出形材図示による(機械設備)役物:標準的な曲がりの役物は一体成形とする。 タイルの見本焼き ※行わない ・行う(※外装タイル ・ )内装タイル ※内装タイル接着剤張り JIS A 5548 有機系接着剤 接着剤のホルムアルデヒド ※F☆☆☆☆ ・ 材 種 ・メラミンポストフォームt19 ・人工大理石材質 ・メラミン樹脂系化粧板 ・ SUS製 (12.2.2)(19.7.2)50 鋼製床下地 部材規格 大引き、根太鋼:※JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板、亜鉛付着量Z12以上) U字金具、支持台:※JIS G 3302SGHCと同等以上(亜鉛付着量Z12以上) 緩衝材:※JIS K 6385(A種防振ゴム) ※三洋工業㈱ スリーベース101タイプ同等品とする。 51 アルミ製移動階段 ・セノー㈱ HE9724(アルミ合金製、アルマイト処理焼付塗装)同等品とする。 (体育館用)・階数表示 材質:ステンレス ヘアライン、文字:シルク印刷、サイズ150×150 ( 箇所)材 質 ・アルミニウム製(・額縁タイプ ・目地タイプ) ・既存取外し、再取付ビニル床シート等の除去 ・仕上げ材のみ(接着剤とも) [6.2.2]47 家具22 吸音材 [表6.13.1]種 類 規格番号 厚さ(㎜)・ロックウール吸音ボード1号※グラスウール吸音ボード32KJIS A 6301JIS A 6301※25 ・ ※25 ・ 合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材・適用する ※適用しない・(有孔)シナ合板・ 汚垂タイル t6 TOTOハイドロセラ・フロアPU薄型同等品 防腐処理 ※行う(※図示 )木材の品質 図示 [6.5.2][表6.5.2~3]・非ホルムアルデヒド系接着剤 ・図示 ・図示・不燃 ・準不燃 ・難燃・構造用合板(機器取付下地)割れ及び剥がれないこと28 浴室天井材※発砲層のないもの施工箇所片ひだ52 救助袋 ・垂直式 〇階用53 シャワー・平付け型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 5 箇所)(流し台・棚)・ピクトサイン 材質:アルミ アルマイトシルバー、絵柄:シルク印刷、サイズ:200×200 ( 箇所) ※ピクトサイン 消防に確認取れ次第反映・防汚性ビニルシート遮光 防炎仕様54 キッチン55 乾式二重床松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-03 No Scale形状寸法 施工箇所形状、寸法 ※図示・図示・図示・図示令和7年2月1日6 接着剤(共仕19.5.2による)・ハードボーイ(素地) 厚さ ・24 ・12 厚さ ・5.0 ・9.0 厚さ ・5.0 ・8.0 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・屋外 ※レンジコンクリート製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ )高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 [6.8.2] 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ブロックパターンはJIS T 9251による [6.8.2]色彩は黄色を原則とする。屋内 ※塩化ビニル製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ ) ・レンジコンクリート製 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・種 類 厚さ(㎜)※2 ・ 性 能※コンポジションビニル床タイル・ホモジニアスビニル床タイル 4.0又は4.5体積抵抗値(JIS K 6911による)1.0×10 Ω以下、または、漏洩抵抗値(JIS A 1454による)1.0×10 Ω未満910 [6.8.2]種 類 JISの記号 備 考※コンポジションビニル床タイル(半硬質) CT厚さ(㎜)※2・コンポジションビニル床タイル(軟質) CTSHT ・ホモジニアスビニル床タイル 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・12 ビニル床タイル張り13 帯電防止床タイル張り14 視覚障害者用床タイル(誘導用及び注意喚起用床材)15 ビニル幅木 [6.8.2]特記仕様書(3)松戸市立寒風台小学校体育館空調設備設置建築工事 屋外(・19形 ※25形) 屋内(※19形 ・25形 ※角スタッド工法 50形)特 記 事 項 章 項 目 [7.1.2~3]塗 改 修 工 装 事7 1 材料2 下地調整塗膜は、耐久性、耐火性等に対する有害な欠陥がないこと。 屋内で使用する場合のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ [7.2.2~7][表7.2.1~7]改修部に石綿、鉛等の有害物質を含む材料が使用されていることが発見された場合は [7.1.8]監督職員と協議する。 3 合成樹脂調合ペイント塗り(SOP)4 鉄鋼面耐候性塗料塗り(DP)5 つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)6 合成樹脂エマルション7 合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)8 ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)9 オイルステイン塗り(OS)10 木材保護塗料塗り(WP)・A種 ※B種1液形JASS 18 M-301 2液形JASS 18 M-502 [7.13.2][表7.13.1]ワトコオイル製品同等品とする。 [7.14.2][表7.14.1]・A種 ※B種JASS 18 M-307耐 改 修 工 震 事811 ポリウレタン樹脂塗装(2-UC)フローリングブロック面の塗り種別 ・A種 ※B種『耐震補強工事構造特記仕様書』による。 [7.12.2][表7.12.1]下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663 [7.11.2][表7.11.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの場合既存塗膜 下地調整 種別合成樹脂エマルション模様塗り ※RB種・RC種※RB種・RC種平滑な塗料塗り※A種※C-3種・A種 ・B種・C-1種 ・C-2種ペイント塗り(EP)下地の種類鉄面亜鉛めっき面コンクリート、押出成形セメント板面 [7.9.2][表7.9.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの種別 ・A種 ※B種下塗りJIS K 5663 中塗り及び上塗りJIS K 5660下塗りJASS 18 M-109 [7.10.2][表7.10.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663新規塗りの種別 塗り替えの種別※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種備 考JIS K 5659 JIS K 5659 JIS K 5658 下塗りJASS 18 M-304 穴埋め及びパテかいJASS 18 M-110塗り替えの種別※B種※B種備 考中塗り及び上塗りJIS K 5516中塗り及び上塗りJIS K 5516新規塗りの種別・A種 ※B種・A種 ※B種下地の種類木部鉄鋼面 [7.4.3][表7.4.1]既存下地面等のひび割れ部補修 [表7.2.5~6] ※行う ・行わない※錆止め JIS K 5674下地面の種類 下地調整の種別木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面モルタル、プラスター面コンクリート、ALC及び押出成形セメント板面せっこうボード、その他ボード面・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種新規面はRA種備 考2 アスベスト含有吹付材除去工事ー章 環 改 修 工 境 事 配 慮(グ リ ン(項 目1 一般事項アスベスト含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示分析によるアスベスト(アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト)含有の調査・行う(下表による) ・行わないアスベスト含有吹付け材の処理工事の方法 [9.1.3]特 記 事 項材料名 調査方法 1材料あたりの試料数※3吹付アスベストの施工数量調査を行う。 アスベスト粉塵濃度測定 ※行う測定時期及び場所等については下表による。 測定時期 測定場所 測定点数 備 考(各処理作業室毎) 処理作業前 処理作業中 処理作業後 (隔離シート 撤去前) 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 セキュリティゾーン入口 負圧・除塵装置の排出口 (処理作業室外の場合) 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 2又は3点 2点 2点 1点 1点 4方向各1点 2点 4方向各1点 全工区共通 空気の流れを確認 除塵装置の性能確認 全工区共通 監督員と協議する。 (注)処理作業室の面積が50㎡以下の場合は2点、300㎡までは3点とする。300㎡を超えるような場合は、処理作業室内の養生完了後、第二種電気工事士による電気設備等の取外しを行う。 3 アスベスト含有吹付材囲い込み工事建築技術審査証明書を受けている工法および同等と認められる工法とする。なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。 除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。 アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任)石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業主任者の有資格者とする。 廃アスベスト等適切に処理する為特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置する。(専任)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。 更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。 関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。 軽鉄天井下地は、吊りボルトを使わないタイプ(核スタッド工法 65形@300)とし、既存天井面には触れない。 関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署養生は作業範囲内壁面に垂直養生を行い、床面も水平養生を行う。 アスベスト粉塵濃度測定は工事着工前と竣工時に行い、内部点を実施する。外部については、2点を実施する。 ―内部測定点内訳― 詳細納まり及び測定点については、監督職員と協議し決定すること。 4 アスベスト成形板の処理工事 厚さ(㎜) 処理を行う範囲施工調査アスベスト成形板の撤去にあたり、あらかじめ事前の施工調査を次の事項について行う。 調査結果は図面により記録し、監督職員に提出する。 (1)アスベスト成形板使用部位の確認。 (2)アスベスト成形板の種別、厚さ等の確認。 (3)アスベスト成形板使用数量の確認。 5 アスベスト含有仕上塗材の除去アスベスト含有仕上塗材の除去に先立つ試験的一部除去作業の方法 (1)試験的除去の施工箇所は監督職員の指示による。施工面の範囲は□500㎜程度とする。 (2)試験的除去は剥離剤併用手工具ケレン工法にて実施。 アスベスト含有仕上塗材除去作業の方法 ・部分除去 ・全面除去 アスベスト含有仕上塗材部分除去作業(1)部分除去箇所について監督職員と打合せの上、施工範囲を決めること。 (2)建設技術審査証明書をうけている工法及び同等と認められる工法とする。 なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。 (3)除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。 (4)アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任) (集塵機付きディスクサンダー工法同等とすること) 石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習終了者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業 主任者の有資格者とする。 (5)廃アスベスト等を適切に処理する為、特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置 する。(専任)(6)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関と 更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。 (7)関係官公署に届出を行う。 (大気汚染防止法→松戸市環境保全課 労働安全衛生法→柏労働基準監督署)(8)本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿 する。 障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。 6 外断熱改修工事遮断層及び凍上抑制層の材料 [9.7.3] ・遮断層 ※川砂、海砂又は良質な山砂 ・ 厚さは図示 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン 切込み砂利 ・砂厚さは図示 盛土に用いる材料 [9.7.3][表9.7.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種路床安定処理 ※添加材料による安定処理[9.7.3][表9.7.2]種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 ・生石灰( ) ・消石灰( )添加量 ㎏/?(目標CBR ※5以上 ・ 路床土の支持力比試験 ※行う(※乱した土 ・乱さない土)路床締固め度の試験 ※行うアスファルト混合物 [9.7.6][表9.7.5]車道部 ※改質アスファルトⅠ型歩道部 ※ストレートアスファルト透水性舗装 [9.7.9]アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行う章 項 目 特 記 事 項7 ガラス改修工事 複層ガラスの厚さ 建具表による [9.4.2]断熱性・日射遮蔽性による区分 ※U3-1 ・U3-28 屋上緑化改修工事 特記事項は図示 [9.6.2]9 透水性アスファルト舗装改修工事路盤材料 [9.7.3][表9.7.3] ※再生クラッシャラン(RC-40) ・クラッシャラン(C-40)又はクラッシャランスラグ(CS-40) 透水性の高いものを使用する。 設計基準強度 所定のスランプ (㎝)粗骨材の最大寸法 (㎜)24 8 8 18砂利の場合25又は40砕石の場合20又は25砂利の場合25砕石の場合20部 位車路及び駐車場歩行者用通路砂利敷き (22.9.2)(表22.9.1) 種別 ・A種 ・B種そ の 他1 舗装工事2 植栽工事 植樹 (22.3.2)樹 種 寸 法 数 量 備 考 鉄筋コンクリート、コンクリート ブロックの 柱、梁、壁、床に 設ける開口解体、穴明け鉄筋補強 軽量鉄骨下地天井、壁ボード類に 設ける開口埋戻し、穴埋め(補強筋有り)開口補強切込み (開口補強有り)切込み (開口補強無し) 床、壁、天井 配管ピット、トレンチピット埋戻し、穴埋め(補強筋無し)後施工スリーブ(雑壁部分)工 事 内 容既設配管、ダクト撤去に伴うアスベスト除去作業廊下流し台用横水栓トイレブース(手摺・紙巻器用下地補強含む)化粧鏡換気扇換気扇取付用アルミパネル換気扇取付用壁枠開 口 部 点 検 口大便器・小便器紙巻器トイレ用手摺洗面器(水栓含む)掃除用流し(水栓含む)廊下流し台(排水トラップ含む)設備機器用下地補強イ レ断熱材の種類 [9.3.2]材料名 厚さ(㎜)・ビーズ法ポリスチレンフォーム ・押出法ポリスチレンフォーム・硬質ウレタンフォーム ・フェノールフォーム・ロックウール ・グラスウール防火性能施 工 区 分機 械 電 気 建 築外装材の種類 [9.3.2] [7.8.2~4][表7.8.1~3]材料名処理を行うアスベスト成形板の仕様等 ・仕上表による [9.1.5] (N/mm2)・図示・図示 ・封じ込め処理 ・囲い込み処理除去工法 ・除去工法ト10 歩行者用通路コンクリート版の厚さ ※70㎜ ・図示 (22.5.2)(表22.5.1)松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-04 No Scale令和7年2月1日・JIS A 1481による9既存外壁仕上材の撤去 ・有り ・無し [9.3.3]下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様通気層 ・有り( ㎜) ・なし [9.3.4]試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける。 特記無き事項は、製造所の仕様による。 特記仕様書(4)松戸市立寒風台小学校体育館空調設備設置建築工事A-05松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号A1:1/500、2500A3:1/1000、5000令和7年2月1日19.120.29.514.115.815.219.726.220.228.228.320.028.128.628.629.028.629.728.828.828.329.228.528292528市営プール高林寺武道館陸上競技場体育館野球場新堀大作地尻寒風台久兵衛分公園NO1-027(下)WWWテニスコート上本郷四丁目(工事中)浄化槽キュービクルEXP.J裏側運動場隣 地 校舎棟 校舎棟 プール運動場市 道フェンス隣地境界線隣地境界線隣地境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線寒風台小学校寒風台小学校隣地境界線案内図 1/2500工事場所を示す配置図 1/500工事場所:松戸市立寒風台小学校地名地番:松戸市松戸新田316番地の25工事箇所工事箇所を示す真北真北案内図・配置図松戸市立寒風台小学校体育館空調設備設置建築工事真北松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A-06A1:1/100A3:1/200CDN DN予備室 放送室吹 抜舞台上部8 7 6 5 4 3 2 1CDN UPUP器具庫 控室UPDNUP UPUPUP足洗場UPUP舞 台UP競技場1階平面図 1/100競技場上部吹 抜ギ ャ ラリーギ ャ ラリー更衣室男子便所女子便所更衣室扉:鋼製引き戸【撤去】18 7 6 5 4 3 2 12階平面図 1/100SD扉:鋼製引き戸【撤去】扉:鋼製引き戸【撤去】AB DE AB DE扉:鋼製引き戸【撤去】U字溝改修前渡り廊下屋根渡り廊下屋根111SDSD SD1SD建具名1フィルム撤去範囲を示す1WW11WD1WDWWWD0.6m×0.6m×1枚=0.36㎡0.645m×0.6m×2枚=0.774㎡照明:10cm×70cm×10cm【取外し】照明:10cm×70cm×10cmプルボックス:15cm×15cm×15cm【取外し】照明:10cm×70cm×10cm【取外し】照明:10cm×70cm×10cm【取外し】[改修前]各階平面図4000 4000 40001600040004500 4500 4500 4500 4500 4500 4500315004,000 4,000 4,00016,0004,0004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50031,5004,500既存フィルム撤去面積 計1.14㎡松戸市立寒風台小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A1:1/100A3:1/200A-07改修後CDN DN予備室 放送室吹 抜舞台上部8 7 6 5 4 3 2 1CDN UPUP器具庫 控室UPDNUP UPUPUP足洗場UPUP舞 台UP競技場競技場上部吹 抜ギ ャ ラリーギ ャ ラリー2階平面図 1/100更衣室男子便所女子便所更衣室扉:鋼製引き戸【新設】1 2 3 4 5 6 7 81階平面図 1/100AB DE AB DE渡り廊下屋根渡り廊下屋根真北建具名1WDWW1SD1SD1SD1SD11SW1SW1AW1WD1WD0.645m×0.6m×2枚=0.774㎡扉:鋼製引き戸【新設】硝子無し0.6m×0.6m×3枚=1.08㎡飛散フィルム新設面積 内貼 計1.86㎡建具名1SW建具名フィルム新設範囲を示す1AW(1.10+0.55)m×2.18m×24枚=86.33㎡遮熱フィルム新設面積 内貼 計86.33㎡0.6m×0.795m×8枚=3.81㎡遮熱フィルム新設面積 外貼 計3.81㎡扉:鋼製引き戸【新設】網入りガラス【既存のまま】扉:鋼製引き戸【新設】強化ガラス【既存のまま】強化ガラス【既存のまま】強化ガラス【既存のまま】強化ガラス【既存のまま】照明:10cm×70cm×10cm【再取付】照明:10cm×70cm×10cm【再取付】照明:10cm×70cm×10cm【再取付】照明:10cm×70cm×10cmプルボックス:15cm×15cm×15cm【再取付】WW1WW1[改修後]各階平面図4000 4000 40001600040004500 4500 4500 4500 4500 4500 4500315004,000 4,000 4,00016,0004,0004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50031,5004,500松戸市立寒風台小学校体育館空調設備設置建築工事1ヶ所・3ヶ所松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A-08株式会社 山岡設計事務所記号・名称・個数記号・名称・個数姿 図記号・名称・個数硝子サイズ備 考場所硝子種類硝子サイズ備 考姿 図記号・名称・個数場所硝子種類場所硝子種類硝子サイズ備 考場所硝子種類硝子サイズ備 考姿 図A1:1/50A3:1/1002ヶ所姿図参照 姿図参照放送室・予備室 放送室・予備室透明硝子t=3.08ヶ所競技場姿図参照1AW網入り型硝子t=6.8上げ下げ窓FIX1SW競技場引き違い窓1SW競技場姿図参照引き違い窓1ヶ所1ヶ所強化透明硝子t=4.0強化透明硝子t=4.0透明硝子t=3.0北西面南東面姿図参照フィルムタイプ・Cフィルムタイプ・Cフィルムタイプ・G フィルムタイプ・G東・西・南内貼内貼内貼外貼外貼外貼北 飛散防止フィルム3M SH2CLAR方角既存硝子 遮熱フィルム3M NANO70S 遮熱フィルム3M NANO70SX 飛散防止フィルム3M SH2CLAX既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま 遮熱フィルム3M NANO70S 遮熱フィルム3M NANO70SX 遮熱フィルム3M NANO90S 遮熱フィルム3M NANOMACRX型硝子強化透明硝子強化型硝子網入り透明硝子網入り型硝子透明硝子 A B C D E F・遮熱フィルム、飛散防止フィルムは3Mジャパン(株)同等品とする。 ・既存の飛散防止フィルムは原則、貼替えとする。 ただし、北側の強化ガラス・網入りガラスに飛散防止フィルムが貼ってある場合は既存のまま。 ・硝子交換:既存の透明・型硝子が割れている場合は、強化・強化型硝子に交換する。 :既存の網入りガラスが割れている場合は既存と同じ硝子に交換する。 内貼外貼方角既存硝子型硝子強化透明硝子強化型硝子網入り透明硝子網入り型硝子透明硝子■遮熱・飛散防止フィルム貼り仕様一覧表(外部に面するアリーナ・ギャラリー・競技場の窓)■飛散防止フィルム貼り仕様一覧表(外部に面するアリーナ・ギャラリー・競技場以外の窓・・・放送室、器具庫、控室、便所など)ー ー ー ー全方角・内部 飛散防止フィルム3M SH2CLAR 飛散防止フィルム3M SH2CLAX既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま・飛散防止フィルムは3Mジャパン(株)同等品とする。 ・既存の飛散防止フィルムは原則、貼替えとする。 ただし、強化ガラス・網入りガラスに飛散防止フィルムが貼ってある場合は既存のまま。 ・硝子交換:既存の透明・型硝子が割れている場合は、強化・強化型硝子に交換する。 :既存の網入りガラスが割れている場合は既存と同じ硝子に交換する。 G H片開きドア(フラッシュ)FIX1WD1WD片開き窓1WW1WWフィルムタイプ・F【改修】建具表(1)600600600 6001,7502,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,1801,7502,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,180645795松戸市立寒風台小学校体育館空調設備設置建築工事・G H松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日形式・名称材質・仕上ガラス付属金物備考使用場所 競技場入口4枚引き違い戸網入りガラス 6.8mm2段皿板記号・数量SD1建具枠 t15【撤去】平場モルタル【撤去】二段皿板【撤去】競技場入口特殊亜鉛メッキ鋼板ドアハンドル、引戸錠、ガイドローラー、駆動装置、戸当たりゴム、点検口丁番建具枠 t15【撤去】二段皿板【撤去】平場モルタル【撤去】扉 4枚【撤去】戸当ゴムり扉 4枚【撤去】▽1FL ±0▽1FL -150A1:1/20A3:1/40姿図・寸法平面図SD1× 4箇所【撤去】 × 4箇所【新設】EXP.J【既存のまま】モルタル充填【新設】▽カッター部補修【改修前】平面図 1/20 【改修後】平面図 1/20外部競技場外部競技場EXP.J【既存のまま】建具撤去範囲を示すフレキシブル板 t8 H2100 EP-G【新設】凡例カッター入れ特殊亜鉛メッキ鋼板 1.0mm -▽カッター入れシナ合板 t9 SOP【新設】木幅木 H60 SOP構造用合板 t12A-09設備ボックス【再取付】 照明【再取付】 照明【取外し】 設備ボックス【取外し】SUS沓摺 t1.2 W200【新設】C-100x50x20x2.3装飾見切り【新設】LIXIL 壁見切りU 同等品外壁:フレキシブルボード t8.0(レベル3)【既存のまま】カーテンH=800レール共【撤去】【改修】建具表(2)1,300 600 1002,0004,170985 1,100 1,100 985150650 3501,000 120(引き残し)960150 850 750 15025 120(引き残し)25960150 1,9001,9203025 102,1001,8604,02039004,500 4,500910 9101,078.5 1,078.5松戸市立寒風台小学校体育館空調設備設置建築工事2枚引き分けハンガー戸220松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A1:1/2A3:1/4外部競技場吹付タイル【既存のまま】※現場測定確認する事建具平面詳細図 1/2構造用合板 t12【新設】A´ABB´水抜きパイプ(2箇所)SUS □14×14×1.2(建具工事)【新設】 【既存】 【新設】 【既存】シナ合板 t9 SOP【新設】A-10フレキシブル板 t8 H2100 EP-G【新設】シーリング MS-2【新設】C-100x50x20x2.3AZ-105溶接接合(建具工事)装飾見切り【新設】LIXIL 壁見切りU 同等品【新設】鋼製建具詳細図1(参考図)100 100120503025 25 2050301413025 146304025 25 20 312 91424 5696010501050 9604020505025 25 120 25 120 25 有効1860開口210081260 910松戸市立寒風台小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日※現場測定確認する事 ※現場測定確認する事▽1FL ±0▽1FL -150水切り ST t1.6(現場取付)50競技場皿ビス止(取外し可)▽1FL -150SUS304 HL t1.5水切り ST t1.6(現場取付)50▽1FL ±0外部A1:1/2A3:1/4溶接接合(建具工事) 溶接接合シーリング MS-2【新設】 シーリング MS-2【新設】モルタル充填【新設】競技場 外部B-B´建具断面詳細図 1/2 A-A´建具断面詳細図 1/2水抜きパイプ(2箇所)SUS □14×14×1.2(建具工事)SUS304 HL t1.5(建具工事)A-11沓摺 W200【新設】C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3スライド加工ピンチブロック#38-P(後付)スライド加工ピンチブロック#38-P(後付)C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3幕板:ラワン 25×180 SOP【新設】建具周囲防水モルタル充填【新設】【新設】鋼製建具詳細図2(参考図)13 225 81171 135254017 10656 24 26303010220 50191 25 25 25410 13 27 10 15204017 10656 24 2625 2537 DH10H 15040 40 5 37 3 5120255196127 325 25501513 225 81171 13525303010220 50191 25 25 25410 13 27 10 15204017 10656 24 2625 2537 DH10H 15040 40 5 37 3 5120255196127 3松戸市立寒風台小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日生徒・学校関係者を示す教員車両を示す工事車両を示す 一般車両を示す動線を示す交通誘導員を示す 工事車両搬出入時に適宜配置とする仮設凡例円形足場:ネット養生シート(防炎1類) W=914枠組足場:ネット養生シート(防炎1類) W=914・610工事用仮門:パネルキャスターゲートW4.0×H2.0 (2箇所)学 教 般工4.工事に使用する重機は、低振動タイプのもとし低速走行にて振動を抑えるものとする2.足場設置部及び工事車両出入り部には、交通整理員を適宜配置し安全で適切な交通誘導を行うこと<全体仮設計画> 1.学校関係者及び近隣への安全対策として仮囲い(カラーコーン・バー)を設置する<特記事項>・本図面は参考図として、工事を行う際に、必要な仮設を検討し、 請負者負担で設置すること。 ・仮設設置を行う前に、監督者・学校・監理者の承諾を得ること。 5.工事に使用する揚重機(クレー車等)は、安全上十分なものを使用すること6.登下校時の車両の出入りはしないこと内部仮設計画図 1/200ビニルシート養生を示す市 道工事箇所を示す真北3.工事表示看板(工事名称、発注者、施工者、連絡先)900×600程度を公衆の見やすい場所に設置とする全体仮設計画図 1/300運動場 校舎棟 校舎棟 プールEXP.Jフェンスキュービクル浄化槽道路境界線隣地境界線隣 地隣地境界線隣地境界線隣地境界線工事箇所隣地境界線教 般 学予備室 放送室吹 抜吹 抜競技場上部ギ ャ ラ リーギ ャ ラ リー器具庫 控室 舞 台競技場更衣室男子便所女子便所更衣室1 2 3 4 5 6 8 78 7 6 5 4 3 2 1C CA1:1/200・300A3:1/400・600敷鉄板 t=22 1.5m×6.0仮囲い:カラーコーン、コーンバー 総延長距離 65mガードフェンス H1.8 総延長距離 44mガードフェンス H1.8A-12落下防止ネット養生工事関係者駐車スペース(6台程度)資材置場工開口部:ベニヤ養生(4ヶ所)仮設計画図(参考図)4000 4000 4000 40004500 4500 4500 4500 4500 4500 450031500160004,000 4,000 4,000 4,0004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50031,50016,0001,1501,1504,000松戸市立寒風台小学校体育館空調設備設置建築工事裏側運動場AB DE AB DE松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号No Scale令和7年2月1日縮尺 図面番号【意匠図】図面名称図 面 リ ス トNo Scale表紙・学校リストNo ScaleNo ScaleNo ScaleNo Scale特記仕様書(4)特記仕様書(3)特記仕様書(2)特記仕様書(1)案内図・配置図1/500・25001/1001/100【改修後】各階平面図【改修前】各階平面図A-04A-05A-06A-07A-02A-03A-01A-09A-08A-10【新設】鋼製建具詳細図1(参考図)【新設】鋼製建具詳細図2(参考図)1/21/2仮設計画図(参考図)A-11A-121/20【改修】建具表(1)【改修】建具表(2)1/501/200・400A-00表紙・図面リストA-00松戸市立牧野原小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市立牧野原小学校体育館空調設備設置建築工事工事設計図 仕 様 書 Ⅰ 工事概要 1.工事場所 2.敷地面積 3.改修建物概要 8 耐震改修工事 7 塗装改修工事 6 内装改修工事 5 建具改修工事 4 外壁改修工事 3 防水改修工事 2 仮設工事 4.工事内容 工事種目 工事範囲 9 環境配慮改修工事特 記 事 項 章項 目一 共 通 事 般 項1 運用基準等・ 工事写真の撮り方 建築編 (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)・ 松戸市建築工事現場表示板仕様2 工事実績情報サービ3 施工計画書・ 施工計画の品質計画に係る部分については監督職員の承諾を受けること。 ・施工図等を工事の施工に先立ち作成し、監督職員の承諾を受ける。 ・施工図等の内容を変更する必要が生じた場合は監督職員に報告する。 4 電気保安技術者 電気工作物の保安の業務を行うものとする。 5 施工条件 ※ 現場説明書による [1.3.5]6 発生材の処理等 ※ 現場説明書による ・場外搬出適正処理 [1.3.12]7 材料の品質等 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 JIS及びJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たす ものとする。 (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 (3)安定的な供給が可能であること。 (4)法令等で定める許可、認定又は免許等を取得していること。 (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 (6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの 証明となる資料又は外部機関((社)公共建築協会 他)が発行する資料等の写しを監督職員に 提出して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの 限りではない。 また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、 同等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。 8 化学物質を放散する 建築材料等 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の1)から5)を満たすものとする。 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボ ード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙等は、ホルムアルデヒドを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 2)保温材、衝撃材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて 少ないものとする。 3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性 の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを発散しないか、 発散が極めて少ないものとする。 5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 規制対象外 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの発散量」は、次のとおりとする。 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ③下記表示のあるJAS規格品 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 b.接着剤等不使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない材料使用 d.ホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 第三種 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ③旧JISのEo規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ④旧JASのFco規格品9 特別な材料の工法 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 10 技能士適用工事種別 鉄筋工事 コンクリート工事 鉄骨工事 ブロック・ALCパネル工事 防水工事 石工事 タイル工事 木工事 屋根及びとい工事 金属工事 左官工事 建具工事 カーテンウォール工事 塗装工事 内装工事 植栽工事1ス(CORINS)への登録 [1.4.2]・鉄筋施工(鉄筋組立作業)・ウレタンゴム系塗装防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・石材施工(石張り施工)・タイル張り・建築大工・建築板金(内外装板金作業)・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業)技能検定の職種・とび・型枠施工 ・コンクリート圧送・ブロック建築 ・ALCパネル施工・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・左官・サッシ施工 ・ガラス施工 ・自動ドア施工・カーテンウォール施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工・塗装(建築塗装作業)・プラスチック系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業 ・表装(壁装作業)・造園※ 適用する [1.1.4]・ 工事の総合的な計画をまとめた施工計画書を作成し提出すること。[1.2.2]シート防水24 監督職員事務所5 工事用水 構内既存の施設 ・利用できない ※利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]6 工事電力 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]1 足場その他2 養生3 仮設間仕切り 仮設間仕切り等の種別 [2.3.2][表2.3.1]種 別 下 地 仕上材(厚さ ㎜) 充てん材 塗 装・A種・B種・C種・仮設扉 ※軽量鉄骨 ・木下地 ・単管下地 ※木製扉 ・鋼製扉 ※せっこうボード(※12.5 ・ ) ※無し ・片面 厚さ ㎜ 防炎シート ※合板張り程度 ※片面フラッシュ程度 ※無し ・有り ※子メータを設置する。 7 防音パネル8 仮門9 仮囲い※アルミ製(解体作業期間)・砕石敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜) L= m(砕石は、再生クラッシャランを使用)・鋼板敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜ L= m) 枚水 改 修 防1 アスファルト防水 [3.3.2][表3.1.1][表3.3.3~10]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別護 防 水 保露出防水屋内防水※P1B・P1BI ・T1BI・P2AI※P2A・M4C・M3D ・P0D・P1E ・P2E・B-1 ※B-2・BI-1 ※BI-2・AI-1 ※AI-2・A-1 ※A-2・C-1 ※C-2・D-1 ※D-2アスファルトの種類 ※3種 ・4種 [3.2.2][3.3.2]保護コンクリートのコンクリート種類 ・普通コンクリート(18N/? S=18㎜) [3.3.2][8.11.1] (溶接金網 径6㎜ 100㎜×100㎜敷設)P0D工法の二重ドレン ※設けない ・設ける [3.2.5]M3D、P0D工法の脱気装置 ※設けない ・設ける [3.3.3]既存露出防水層表面の仕上げ塗装(M4C工法の場合) ・除去する [3.2.6]断熱工法の断熱材 厚さ(㎜) ※25 ・ [3.3.2]ただし、特定フロンを含まないもの。 立上り部の保護 [3.3.2]・れんがの種類 ※見え隠れ部分は市販品のレンガ又は、市販品のレンガ形 コンクリートブロックとする。 ・乾式保護材の材料 ※押出成形セメント板 厚さ15㎜ [3.4.2][表3.1.1][表3.4.1~3]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 厚さ(㎜)・M4AS工法・M3AS工法・P0AS工法・M3ASI工法・M4ASI工法・P0ASI工法・AS-1 ・AS-2 ・AS-3・AS-4 ・AS-5 ・AS-6・ASI-1 ・ASI-2脱気装置 ※設けない ・設ける2 改質アスファルト設 事 工 仮 章 項 目 特 記 事 項下記のものを監督職員に提出する。ただし、原版は撮影業者の保管とする。 分類・規格 撮影箇所数 撮影部数 原版の大きさ(㎜)・カラー ※キャビネ版 ・べた焼き外部( ) 内部( ) ※1 ・6 ※100×125以上・ ・(他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出)※カラー半切木製パネル 324×400(㎜)外部( ) 内部( )外部( ) 内部( ) ・電子データ※2※2 ※200万画素以上※300dpi以上100×125以上の原版を使う場合は、監督職員にあらかじめべた焼を提出し確認を受ける。 電子データはRGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。 撮影業者 ※監督職員の承諾する撮影業者(ただし、建築完成写真撮影の実績のある業者とする。)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 ※着工前、完成及び立会写真2部 工事工程写真1部※図示 ・設計GL=現状GL内部足場 種別 ※脚立、足場板 ・棚足場[2.2.1] 屋根工事及び小屋組みの建方工事における墜落事故防止対策はJIS A 8971に基づき設置すること。 外部足場 手すり先行工法に関するガイドラインに基づき設置すること。[2.2.1][表2.2.1] 材料、撤去材等の運搬方法 [2.2.1][表2.2.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種・定置する足場、作業構台等は別契約の関連する工事の関係者に無償で使用させる。 1.この工事はワンデーレスポンス実施対象工事である。 「ワンデーレスポンス」とは受注者から質問、協議への回答は基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することである。 ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答2.受注者は計画工程表の提出にあたって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程3.受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに監督職員へ報告すること。 期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。 ワンデーレスポンスの取り組みについて4.効果・課題等を把握するためアンケート等のフォローアップ調査を実施する場合、受注者は協力すること。 管理方法について、監督職員と協議を行う。 ※火災保険等の証券等の写しの提出提出すること。既存家具等の養生 ※ビニールシート ・ 固定家具等の養生 ※行う ・行わない 既存部分の養生 ※ビニールシート ・合板 厚12 [2.3.1]工 事※成型鋼板 H= 2.0 m、L= m、 箇所・E-1 ※E-2 (保護層は図示による)章 項 目 特 記 事 項3 合成高分子系ルーフィングシート防水防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 仕上げ塗料等・P0S工法・S4S工法・S3S工法・M4S工法・P0SI工法・S3SI工法・S4SI工法・M4SI工法・S-F1 ・S-M1・S-F2 ・S-M2・S-M1 ・S-M2・SI-F1 ・SI-M1・SI-F2 ・SI-M2・SI-M3・カラー・シルバー※非歩行・軽歩行目地処理 PCコンクリート [3.5.4]脱気装置 ※設けない ・設ける [3.5.3] [3.5.2][表3.1.1][表3.5.1~3]使用分類 [1.6.2]・ 工事現場に置く電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、[1.3.3]・ 松戸市建築工事に関する提出書類18 火災保険等13 完成写真14 設備工事との取合い15 設計GL16 工事写真17 ワンデーレスポンス の実施規模及び仕上げの程度は現場説明書による。[2.4.1]10 仮設道路402040204020 20202040工事名称発注者 松 戸 市設 計監 理施 工 建 築電 気機 械緊急連絡先 (1)材料 1)耐水合板(ラワン厚み12mm SOP仕上げ) 2)枠及び桟木については、部材寸法45×45mm以上 とし、間隔は縦、横とも450mm以内とすること。 (2)注意事項 1)表示板の固定方法は、堅固な支柱又は仮囲い等 に風並びに衝撃等に十分耐えられるよう固定し 公衆の生命及び財産に危害のないようにする こと。 松戸市建築工事現場表示板仕様Ⅱ建築工事仕様1.共通仕様 (1)図面及び特記仕様に記載されれいない事項は、国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書 2.特記仕様 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 (2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・印と※印の付いた場合は共に適用する。 (3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (4)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (5) G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の特定調達品目を示す。 10 その他 (建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標仕」という。)及び国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築工事 標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「標仕」という)による。 4 塗膜防水防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別・X-1(絶縁工法)・X-2(密着工法)5 脱気装置既存塗膜防水層表面の仕上げ塗装(L4X工法の場合) ・活膜を残す [3.2.6]脱気装置 ※設けない ・設ける [3.6.3]種 類 材 質 設置数量・平面部脱気型・立上り部脱気型・ポリエチレン樹脂 ・ABS樹脂・ステンレス ・鋳鉄・約50㎡当たり1箇所・合成ゴム ・塩化ビニル樹脂・ステンレス ・銅・( )㎡当たり1箇所 [3.3.2][3.4.2][3.5.2][3.6.2][表3.1.1] [3.6.2~4][表3.1.1][表3.6.1]・P0X工法・L4X工法 屋根 屋根6 シーリング シーリング改修工法の種類 [3.1.4] [表3.1.2] ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・シーリング充填 ・シーリング再充填工法 ・シーリング打替えシーリング材の種類、施工箇所 [3.7.2] [表3.7.1] ※下表以外は改修標仕表3.7.1を標準とする施工箇所 シーリング材の種類 (記号)・打ち継ぎ目地、伸縮目地・建具廻り、金属取合い・タイル目地・ポリウレタン系(PU-2)(仕上げあり)といの材種 [3.8.2] [表3.8.1]鋼管製といの防露 [3.8.2] [表3.8.3] 防露材のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 7 とい ・配管用鋼管 ※カラー硬質塩化ビニル管 ・排水用リサイクル硬質塩化ビニル管(REP-VU) G ・次の箇所は行わない( )・ポリサルファイド系(PS-2)4壁 改 修 外 事 共 通 工 事 項1 施工数量調査 調査範囲 ※外壁改修範囲(庇上裏含む) ・図示の範囲 [1.5.2] ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。 また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び 錆汁の流出の有無を調査する。 モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の 形状寸法等を調査する。コンクリート表面のはがれ及び剥落を壁面に表示する。 塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面の剥がれ及び剥落部を壁面に表示 する。また既存塗膜と新規上塗り材との適合性を確認する。 調査内容 調査報告書の部数 ※2部 8 アルミニウム製笠木掃 除 口 ※有り ・無し ・ たてどい受金物の取付け [3.8.3]種 類 呼称肉厚(㎜) 製品幅(㎜) 固定間隔 備 考・250形・300形・350形※1.6以上※1.8以上※2.0以上・240 ・250※300※350隅角部及び突き当り部等の役物は本体製造所の仕様による。 板材折曲げ形の取付工法 ・図示 [3.9.3]固定方法及び間隔は品質計画で定めたもの [3.9.2~3] [表3.9.1] ・ 図示9 折板葺 (13.3.2~3) 形 式 ※重ね形 ・はぜ締め形 ・形状 (㎜)材 料(規格等)軒先面戸板断 熱 材耐火性能 山高( ) 山ピッチ( ) 板厚 ・0.6 ※0.8 ※塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛めっき鋼板及び銅帯 (CGLCCR-20-AZ150) ※有り ・無し ・有り(種別: 厚さ: ㎜) ※無し ・30分耐火 ※無し 建築面積:・キャスターゲート W= 4.0 m、H= 1.8 m、 1箇所3・変成シリコーン系(MS-2)(仕上げなし)松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-01 No Scale令和6年1月31日 [1.6.9]施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン、パラジクロロベンゼンの濃度測定し、報告すること。 測定はパッシブ型採取機器により行う。 11 化学物質の濃度測定着工前の測定 ・行う令和7年2月1日 用 途:小学校(体育館) 階 数:地上2階 構 造:S造 延べ面積:497㎡ 最高高さ:10.00m(軒高さ:8.00m) シーリング充填測定対象室・体育館着工後の測定 ・行う測定対象室・体育館測定箇所数・1箇所 ・黒 金文字製本図 1部・施工図 提出部数 ※ 部※作成する ・作成しない[1.8.1~3][表1.8.1] 12 完成図等測定箇所数・1箇所※完成図 提出部数 ※現場製本図 3部(A3版第2原図及び電子媒体(CD-R)) ・合板(※9.0 ・ラワン ) - - 仮囲い・資材置場 - 一部壁張替え松戸市牧の原435番地の115,700 ㎡ 外部建具の新設(内外壁含む)、フィルム新設 EP-G・SOP・ガードフェンス H= 1.8 m 図示松戸市立牧野原小学校特記仕様書(1)下地(青)文字(白)ライン(白)ライン(白)900180030 80 60 60 60 60 60 60 60 60 30体育館空調設備設置建築工事松戸市立牧野原小学校体育館空調設備設置建築工事特 記 事 項 章 項 目外 改 修 工 壁 事4共 事 項 通2 改修材料 ・ 既製調合モルタル保水率(%)単位容積質量(㎏/l)接着強さ(N/?) 長さ変化率 曲げ強さ標準時 温冷繰り返し後 (%) (N/?)1.80程度 0.60以上 0.40以上 0.20以上 4.0以上・ パテ状エポキシ樹脂初期硬化性(標準) 接着強さ(標準) 圧縮強さ 曲げ強さ 硬化収縮率2.0N/?以上 6.0N/?以上 50.0N/?以上 30.0N/?以上 3.0(%)以上a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。 c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度15%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。 ・ 可とう性エポキシ樹脂性能 常温物性 低温性 加熱変化 引張接着性引張強さ伸び1.0N/?以上 1.0N/?以上 1.0N/?以上 最大引張応力 1.0N/?以上30.0%以上 30.0%以上 30.0%以上 破断時の伸び 10.0%以上 比重 表示値±0.10 押出し性 60秒以下 スランプ 3㎜以下 加熱減量 5%以下a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。 c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度45%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。 ・ タイル部分張替え工法用材料接着強さ皮膜物性強度(N/?)凝集破壊率(%)引張強さ(N/?)伸び(%)標準 低温硬化 アルカリ温水 冷熱水中繰返し 熱劣化0.60以上75以上標準1.00以上30以上0.40以上50以上高温1.00以上30以上0.40以上50以上低温1.00以上30以上0.40以上50以上アルカリ温水1.00以上20以上0.40以上50以上熱劣化1.00以上20以上貯蔵安定性 容積と粘土に著しい変化がないこと。 耐熱性JIS A 5548に準じた試験において、80℃で4週間、9.8Nおもりで安定していること。 a.外観は均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 b.タイル、石材、下地等侵すものでないこと。 c.「化学物質の審査および製造等の規制に関する法律」に基づく特定化学物質及び「労働安全衛生 法」に基づく、「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。 d.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。 e.ずれ抵抗性があること。 f.混錬終結時の確認が容易なように色が明瞭であること。 ・ エポキシ樹脂モルタル接着強さ 圧縮強さ 曲げ強さ1.0N/?以上 20.0N/?以上 10.0N/?以上a.こて塗りが容易で、かつ硬化後の仕上りが良好であること。 b.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 c.「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第1種有機溶剤を使用しない こと。 d.形状に異常が無く、垂れが生じないこと。 e.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。 ・ ポリマーセメントモルタル ポリマーセメントモルタルの種類 合成ゴム系、アクリル系、エチレンー酢ビ系等曲げ強さ(N/?)6.0以上圧縮強さ(N/?)20.0以上接着強さ(N/?)標準時 湿潤時 低温時1.0以上 0.8以上 0.5以上 透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 ・ ポリマーセメントスラリー広がり速度 長さ変化率 引張接着性 曲げ性能 吸水性 耐久性(㎝/s) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)3以上 3.0%以下 0.5N/? 5.0N/? 15%以下 6.0N/?以上 以上 以上 保水係数 0.35~0.55 粘調係数 0.50~1.00・ 吸水調整材項目 全固形分(%) 吸水性(g) 接着強度(N/?)界面破断率 (%)品質・性能 表示値±1%以内 30分で1g以下 0.98以上 50%以下 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 外 改 修 工 壁 事4-1 1 ひび割れ部改修工法コ ク リーン ト 打 し 仕 上 放 げ 外 壁※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4]注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※製造所の仕様による・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※ 50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4] ・行う(抜取り部の補修方法: ) ・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]充填材料 品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタル充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.6] ・パテ状エポキシ樹脂(JIS A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)2 欠損部改修工法(鉄筋爆裂補修含む)・ 充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.7] ・エポキシ樹脂モルタル(JIS A 6024) ・ポリマーセメントモルタル3 浮き部改修工法 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.10] (モルタル笠木・パラペット天端部分)4 巾木モルタル塗・ 樹脂モルタル T3JIA A 6024章 項 目 特 記 事 項表面処理 [5.2.4][表5.2.2] ・BA-1種 ・BA-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)屋内建具 表面処理 ※AC-1種又はBC-1種 [5.2.4][表5.2.2] ・AC-2種又はBC-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)防虫網 [5.2.3] 網の種別 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・合成樹脂製 ※ステンレス(SUS316)製 形 式 ・外部可動式 ※固定式簡易気密型ドアセットの適用は建具表による [5.4.2][表5.4.1]耐風圧性能の適用は建具表による特定防火設備戸 ・適用する [5.4.4]簡易気密型ドアセットの適用は建具表による [5.5.2][表5.5.1~2]簡易気密型ドアセットの適用は特記による [5.6.2]耐風圧性能の適用は建具表による表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ [5.6.4]曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ(補強有り) [5.6.5]防火戸 ・適用する [5.1.4]※製造所標準製作の規定寸法許容差による [5.8.2~4][表5.8.1~5]開閉方法 検出装置の種類※引き戸 ・光線(反射)センサー ・熱線センサー・多機能トイレ出入口引き戸 ・音波センサー ・光電センサー ・タッチスイッチ・押しボタンスイッチ ・多機能トイレスイッチ・凍結防止装置(適用箇所は建具表による)品質規格 ※改修標仕5.9.3による。 [5.9.3][表5.9.1] ・製造所標準仕様による。 ※建具表による。 かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( ) (16.7.2)(表16.7.2)ふすまの上張り ※新鳥の子程度又はビニル紙程度(押入れ等の裏面は除く) (表16.7.3)・鳥の子建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 (16.7.2)※F☆☆☆☆ ・非ホルムアルデヒド系接着剤マスターキー ・製作する ※製作しない [5.7.4]建具用金物 [5.7.2][表5.7.1~3]なお、錠前類は建具製作所の指定するものとし、監督職員の承諾を受ける。 吊金物・丁番(内部建具については、軸を鉄芯としてもよい)・ピポットヒンジ※建具表による [5.13.2]・ガラスブロック 改修標仕5.13.5 [5.13.5]寸法(㎜) 色 調 パターン 防火認定※クリア ・熱線反射・乳白 ・カラー( )※無し・有りガラス留め材 [5.13.2~3]建具の種類 種 類アルミニウム製鋼製及び鋼製軽量ステンレス製※シーリング材 ※シーリング材 防火戸のガラス留め材は建築基準法に基づく防火性能認定品とする。 名 称 種 類 張り面 性能値※ガラス飛散防止フィルム章 項 目 特 記 事 項4 浮き部改修工法改修工法の種類(タイルを撤去しない場合)・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法アンカーピンの本数 注入口の箇所数充填量(本/㎡) (箇所/㎡)一般部 指定部 一般部 指定部 注入量※16 ※16 ※25ml・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※25ml・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※50ml・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml ※9 ※16・注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 エポキシ樹脂注入タイル固定工法 アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。 注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径6㎜程度とする。 5 目地改修工法 ・目地ひび割れ部改修工法 [4.1.4][4.5.16]・伸縮目地改修工法 [4.1.4][4.5.16] 種類 ※改修標仕表3.7.1による6 陶磁器タイル張り タイルの種類 [4.2.2][4.5.7~8]磁器せっ器陶器施ゆう無ゆうあり なし 標準 特注きじ うわぐすり 役物 色 再生材の備考適用 G 役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする。 タイルの見本焼き ※行わない ・行う壁タイル張りの工法 [4.5.7~8][表4.5.4] 外装タイル・密着張り ・マスク張り タイルの試験張り ※行わない ・行う外 改 修 工 壁 事4-4塗 仕 上 り 壁1 既存塗装等の撤去及び下地処理 工 法 処理範囲 下地面の補修・サンダー工法 ※補強範囲 図示 ・ひび割れ部改修工法※高圧水洗工法 加圧力 ※12MPa程度※塗替え範囲 図示 ・浮き部改修工法・塗膜はく離剤工法 ※既存仕上面全体・欠損部改修工法・水洗い工法 ※上記処理範囲以外の既存仕上面全体2 下地調整材 ※下地調整材C-1 (既存リシン面) [4.2.2][4.6.3]※微弾性フィラー (既存吹付タイル面)3 仕上げ塗材仕上げ種 類 呼び名 仕上げの形状・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S・砂壁状 ・着色骨材砂壁状・砂壁状 ・ゆず肌状・さざ波状・ゆず肌状・さざ波状・凸凹状・砂壁状 ・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE・複層塗材RS・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材E・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材RS・ゆず肌状・凸部処理・凸凹模様耐候性 ※耐候形3種・耐候形1種上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 樹脂 ※アクリル系・ウレタン系 外観 ※つやあり・つやなし・メタリック 防水形の増塗材 ※行う・可とう形改修用仕上塗材 ・可とう形改修塗材E ・平たん状・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材CE・さざ波状※ゆず肌状 ※建築基準法に基づく認定を受けた材料とする。 ※仕上塗材・下地調整材は同一メーカーとする。 4 その他の仕上げ・トップコート 下地調整塗材:シーラー(JIS A6909 建築仕上塗材用下塗材) 使用箇所 :屋上笠木、庇上部等 JIS表示 :JIS A6906 建築用仕上塗材建 改 修 工 具 事5 1 改修工法の適用 [5.1.3]種 別かぶせ工法 撤去工法 備 考・鋼製建具・鋼製軽量建具・ステンレス製建具・外部・内部・有り・有り・有り・有り2 見本の製作等 ・特殊な建具の仮組(建具符号 : ) [5.1.5]3 アルミ製建具 外部に面する建具 [5.2.2][表5.2.1]耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(㎜) 施工箇所・A種・B種・C種S-4S-5S-6※A-3・ A-4※W-4W-5※70・100 100・図示・ ・自動ドア開閉装置・重量シャッター種 類建具表参照 シーリング用材料 [3.7.2][表3.7.1] 防火材料の指定が必要な場合 [4.2.2](15.6.2) [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]特 記 事 項 章項 目外 改 修 工 壁 事1 既存モルタル塗りの ・ 行う(※監督職員の指示による)2 ひび割れ部改修工法※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.2][4.4.5]・行う(抜取り部の補修方法: )4-2モ タ ル 塗 ル り 上 げ 外 仕 壁 撤去・ 既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による) 注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4]・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]注入工法の種類・シーリング用材料品質・規格等 備 考※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法(亀裂が0.2㎜未満) [4.1.4][4.2.2][4.4.7] (※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)。 ・パテ状エポキシ樹脂(JIA A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)・ 既存塗り仕上げ材の撤去及び補修 [4.2.2][4.6.3] (※シール工法の範囲 ・監督職員の指示による )3 欠損部改修工法 ・ 既存モルタル面の欠損部 [4.1.4][4.4.8~9]改修工法の種類 材 料 品質・規格等・充填工法・モルタル塗替え工法エポキシ樹脂モルタル改修標仕4.2.2(7)による 塗り厚25㎜を超える場合の補強※行う ・行わない ・図示4 浮き部改修工法改修工法の種類(モルタルを撤去しない場合)一般部 指定部アンカーピンの本数(本/㎡)注入口の箇所数(箇所/㎡)一般部 指定部充填量注入量・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※16 ※25※20 ※13※20 ※13※16 ※9・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング全面※9※9※16※16※狭幅部:5本/m ※狭幅部:5本/m※20 ※12※20 ※12※16 ※9※9 ※16※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※50ml アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。 注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径外径6㎜程度とする。 5 巾木モルタル塗 ・樹脂モルタル T3外 改 修 工 壁 事4-3タ ル 張 り イ 上 げ 外 仕 壁1 既存タイル張りの撤去 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張り付けモルタルまで ・タイルのみ2 ひび割れ部改修工法 改修箇所 ※既存タイル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)※樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4][4.5.5]充填材料ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満 ※50~100 ※40 ・ 0.3以上~0.5未満 ※100~200 ※70 ・ 0.5以上~1.0未満 ※150~250 ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜き取り) ※行わない [4.3.4]・行う(抜き取り部の補修方法:)・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去部分) [4.1.4][4.2.2][4.3.5~6]品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填※行わない ・行う ポリウレタン系シーリング材・可とう性エポキシ樹脂3 欠損部改修工法 ・タイル部分張替え工法 [4.1.4][4.2.2][4.5.7]接着剤の種類 品質・規格等※ポリマーセメントモルタル・タイル部分張替え工法用接着剤 「建設省官民連帯共同研究報告書『有機系接着剤を利用した外装タイル・石張りシステムの開発』(建設大臣官房技術調査室監修 平成9年2月)」における「外装タイル・石張り用接着剤の品質基準(案)」に基づく品質性能試験に適合するタイプⅠであり監督職員の承諾するもの又は特記による。 ・タイル張替え工法 [4.1.4][4.5.8] 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 [4.5.8][表4.5.1] 位置 ※改修標仕表4.5.1による ・図示 JIA A 6024 [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]注入材料 [4.2.2]70.0以上 表面状態 垂れの下がり量は5㎜以内とし、ひび割れが発生してないこと。 注入材料 [4.2.2]種類、仕上げの形状、工法 [4.1.4][4.2.2][表4.2.4]既存塗膜劣化部の除去、下地処理の工法 [4.6.3][表4.6.1~4]塗装はく離剤 [4.2.2]4 網戸5 鋼製建具6 鋼製軽量建具7 ステンレス製建具8 自動ドア開閉装置9 自閉式上吊り引戸装置10 木製建具12 ガラス13 ガラス留め材及び14 ガラス用フィルム11 建具用金物 溝・アルミニウム製建具建具表参照※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材) ・耐火シーリング材(トップライト部ガラス留め材)・建具表による・建具表による・建具表による・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 ・4-1による [4.5.2]施工箇所 形状寸法外壁小口二丁掛け ※エスケー化研㈱ セラミクリートTR-Si同等とする・薄付け仕上塗材・可とう形外装薄塗材E・複層仕上塗材・コンクリート打放し保護仕上塗材松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-02 No Scaleげ 外令和7年2月1日・目かくしフィルム・遮熱フィルム第2種 ※内張り ・外張り第2種 ※内張り ・外張り飛散防止率 D1飛散防止性能あり品質JIS A 5759によるシャッターの種類・外壁用防火シャッター・屋内用防火シャッター・屋内用防煙シャッター開閉機能耐風圧性能( )N/㎡耐風圧性能( )N/㎡※上部電動式(手動併用) ・上部手動式危害防止機構 ※障害物感知装置(自動閉鎖型) [5.10.2] ・シャッターの二段降下方式一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない [5.10.2]開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) スラット 材質 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板 [5.11.3] 形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 [5.11.4]ガイドレール等 [表5.10.2] ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5㎜) 耐風圧性能( )N/㎡ 品質JIS A 4705による [5.11.2][表5.10.1] [5.10.2][表5.10.1] 15 重量シャッター16 軽量シャッター・一般重量シャッター特記仕様書(2)松戸市立牧野原小学校体育館空調設備設置建築工事錠類はシリンダー箱錠(ドアハンドル)とする。 仕様一覧 建具表参照形 式 ・30組用 ・60組用 ・120組用 ・ 既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井、壁、床の改修範囲 [6.1.3] ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。 ・図示の範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 ※壁面より両側600㎜程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。 市販品耐風圧性能( )N/㎡ JIS A 4715 ・図示の範囲天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修 ※既存のまま。 ・図示の範囲カラードフロアの撤去 ・機械的除去工法 ・目荒し工法改修後の床の清掃範囲 ※改修箇所の案内 ・ 間仕切り壁撤去に伴う他の構造体の補修 [6.3.2][4.4.9] ・モルタル塗り(塗厚25㎜を超える場合の補強 ※行う ・行わない)18 かぎ箱17 オーバーヘッド項 目 ドア章 建 改 修 工 具 事5特 記 事 項 [5.12.2~5][表5.12.1~2]章項 目16 合成樹脂塗床17 フローリング張り18 畳敷き19 ポリスチレン フォーム床下地材20 カーペット敷き ※改修標準仕様書6.5.2による ・市販品代用樹種 ※改修標仕表6.5.4による [6.5.2][表6.5.4] ・代用樹種を適用しない箇所( ) 保存処理木材を適用する箇所( )工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: ) [6.8.3]野縁等の種類 [6.6.2] [表6.6.1~2]既存の埋込みインサート ・使用する ※使用しない [6.6.4]あと施工アンカーの確認試験 ・行う ※行わない スタッドの高さが5mを超える場合 ※図示 [6.7.3] [表6.7.1] [6.8.2]厚さ(㎜) 種 類 JISの記号 色 柄・発砲層のあるもの・防滑性ビニル床シート※NC ・ ・NF ・NC※無地 ・マーブル柄※柄物 ・無地・柄物 ・無地※2.5・2.5・2.0下張り用床板床板※単層フローリング・縁甲板フローリング及び縁甲板張り床 [6.5.8][6.11.2][表6.5.10]※無し・有り※合 板t12㎜・パーティクルボードホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ※ひのきt15㎜ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ [6.5.3]※F☆☆☆☆行う箇所( ) [6.5.5] 防蟻処理 ・行う(※図示 ) 防腐、防蟻処理の種類、品質 表面処理用木材保存剤(防腐・防蟻剤)は監督職員の承諾するものとする。品 名 規格・品質 芯材の種類 化粧単板の樹種※集成材 ※一般材 ・米栂 ・なら ・しおじ・構造用集成材・造作用集成材・化粧ばり造作用集成材・1種 ※2種 ・3種※1等 ・2等※1等 ・2等・タモ・ ・ ・ セクション材料による区分 開閉方式 収納形式 ガイドレールの材質※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ※バランス式・チェーン式・電動式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形※溶融亜鉛めっき鋼板・ステンレス鋼板 (SUS304)特 記 事 項種 類章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項衝突防止表示 ・図示(市販品 ・ステンレス製 径約30㎜ ・ ) (20.2.10)( ・両面 ・片面 ) ・無し 表示標識 案内用図記号についてはJIS Z 8210による。 製造所 監督職員の承諾する製造所。 誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とし、その他は共通詳細図による。 37 ブラインド ・既存再使用する(養生方法: ) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.12)38 ロールスクリーン39 カーテン (暗幕、緞帳等)40 カーテンレール41 天井点検口42 床点検口43 鋼製書架及び 物品棚44 流し台ユニット41 カーテンボックス 及びブラインド ボックス25 タイル張り26 セルフレベリング 材塗り27 断熱材29 フリーアクセス フロア24 モルタル塗り30 可動間仕切31 移動間仕切32 トイレブース33 階段滑り止め下地調整 [6.14.3][表7.2.4][表7.2.7]壁紙のホルムアルデヒドの放散量 F☆☆☆☆ [6.14.2]34 手すり35 黒板及び ホワイトボード21 石膏ボードその他 のボード張り23 壁紙張り (掲示用クロス)モルタル、プラスター面 ※RB種 ・RA種(施工箇所: )せっこうボード面※RB種 ・RA種(施工箇所: )サンゲツ・リリカラー製品同等品とする。内 改 修 工 装 事6・既存再使用する [5.1.6]・新設する (20.2.14)材 種 JIS A 4802 ・アルミニウム製 ※ステンレス製形 式 ・片引き ・引分け(※暗幕用は300㎜以上の召合せの重ね掛けとする)材 質 ・アルミニウム製(受け枠 ※アルミ製 ・ステンレス製) ・ステンレス製(受け枠 ・ステンレス製(防水、防臭型)) ※既存再使用する。 [5.1.6]・新設する。 ・市販品(アルミニウム製) 溝幅×深さ(㎜) ・90×150 ※120×150 ・150×80 ・ 色 彩 ※B-1 ・B-2(※ブラウン ・ブラック ・ステンレスカラー) ※図示45 屋内掲示板46 ライニング天板49 室名札等枠の材質 ※アルミニウム製表面の材質 ※塩ビ発砲シート張り ・ 合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ・突出し型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 箇所)奥行き(㎜) ※図示厚さ(㎜) 表面材 表面仕上げ 操作方法※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式表面仕上げの壁紙張りの品質は「23壁紙張り」による。 表面仕上げ材 ※メラミン樹脂系化粧板 t40(アルミ製コーナーエッジ付き 指詰め防止) (20.2.5)※紙巻器設置位置については下地補強を行うこと。 ・特殊UV塗装硬質セメント板(標準色 アルミ製コーナーエッジ(ステンカラー)付き)足形状※幅木タイプ(ステンレス製) ・足金物タイプ ※防水型(ステンレス巻き)材 種 ステンレスSUS304 (20.2.6)形 状 ビニルタイヤ入り 両端フラットエンド ※有り(・ステンレス製 ※ビニル製) ・無し幅(㎜) 約35 取付工法 ※接着工法 ・埋込工法 笠 木※アルミ製 ・ステンレス製遮音性能・一般タイプ・遮音タイプホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ (36db以上)構造形式遮音性能はJIS A 6512の遮音試験に準拠する。 パネル部の総厚さ(㎜)表面材種表面仕上げ 遮音性能 防火性能厚さ(㎜)・スタッド式・スタッドパネル式・パネル式※鋼板 ※メラミン樹脂又は・有り ・有り(※0.6 ・0.8) アクリル樹脂焼付( )・無し・無し・ 5,000Nについては、平成元年建設省告示第1322号「耐震型フリーアクセスフロアの開発」の建設技術評価において評価を取得したもの又は同等品とする。 表面仕上げ材の品質・規格等は各内装工事による。 スロープ及びボーダー ※製造所の標準仕様 ・図示コンセント等の取付対応 ※製造所の標準仕様 (コンセント本体は別途設備工事)コンセントの箇所数は図示配線用取出し開口:パネル1枚につき40㎜×80㎜程度の開口1箇所以上 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合※20~30パーセント ・ 空調用吹き出しパネル ※無し ・有り(※固定式 ・可変式 :施工箇所は図示) (20.2.3) (20.2.4)JIS A 9521に基づく発砲プラスチック断熱材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量は、F☆☆☆☆とする。 市販品材 質 表面仕上げ 性能 幅(㎜)※焼付け塗装品 ・準不燃品 ※200・100※300・100廻縁は樋付きとし製造所の標準品とする。 ・アルマイト処理品・塗装品・木目調※アルミニウム製・硬質塩ビ製構 法・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・タイルカーペット・タイルカーペット・タイルカーペット備考 (20.2.2)施工箇所仕上り高 適用地震時耐荷重性能 表面仕上げ材(㎜) 水平力 (19.9.2~3)種類 施工箇所 厚さ(㎜) 品質等・押出法 ポリスチレン フォーム 保温板※2種b※3種b (スキン層付)※一般部・接地部分・現場発泡断熱材 ※断熱材補修部分・一般部※25※25※25特定フロンを使用しないもの特定フロンを使用しないもの難燃性※3級 ・2級試験方法:日本建築学会品質規準JASS 15 M-103による。 セルフレベリング材の種類 [6.17.2][表6.17.1]衝 撃 備 考 凝結時間始発(分)終結(時間) (㎝)圧縮強度下地接着強度表面接着強度 長さ変化(N/?) (N/?) (N/?) (%)種類フロー値19以上 45以上 20以上15以上20以上0.5以上 0.4以上 0.05以下0.12以下 0.5以上 0.7以上せっこう系セメント系タイルの種類 [6.16.3]磁器 石器 陶器 施ゆう無ゆう 有り 無し 標準 特注再生材の適用 G備考きじ うわぐすり 役物 色 膨張性のひび割れ及びそりがないこと。 既製目地材 ※適用しない ・適用する混合割合 凝結時間セメント質量の5%以下JIS R 5201の試験において始発 1時間以上終結 10時間以内70%以上曲げ及び圧縮強度比 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 防水剤(防水モルタル塗りの混入剤) 防水剤の種類 建築用モルタルに用いるセメント防水剤吸水比 透水比95%以上 80%以上吸水調整材 [6.15.3]全固形分(%)表示値±1.0%以内吸水量(g) 接着強度(N/?) 界面破断率(%)30分間で1g以下 1.0以上 50以下 [6.10.2~3][表6.10.1~8]仕上の種類※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ・薄膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・厚膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・樹脂モルタル工法(※平滑 ・防滑)・薄膜型塗床工法(※平滑)・エポキシ樹脂系塗床材・弾性ウレタン樹脂系塗床材ホルムアルデヒド放散量 JIS K 5970 ※F☆☆☆☆ ・※直張り工法(C種) ※塗装品・特殊張り(体育館床)・特殊張り(体育館床)・モルタル埋め込み・直張り※無塗装品※無塗装品・塗装品※塗装品 [6.11.2~7][表6.11.1~6]種 別 材 種 工 法・天然木化粧複合フローリング ※なら・大型積層フローリング・単層フローリング・フローリングブロック・ガバ・ブナ・ガバ・ブナ仕上塗装等 備考畳の種別 [6.12.2~3][表6.12.1]※B種 ・ ※C種 ・ 下地の種類改修標仕 表6.5.10による床組ポリスチレンフォーム床下地ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・畳下地 厚さ(㎜) ※40 ・65 ・80フローリング類 厚さ(㎜) ※80 ・95・織じゅうたん [6.9.2~3][表6.9.1~2]種 別 パイル糸の種類 帯電性 色柄等 備考※無地・柄物(標準品)人体帯電圧 ※3kV以下・そ毛糸・紡毛糸・紡毛糸・A種・B種・C種帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タフテッドカーペット(JIS L 4405) [6.9.2~3][表6.9.1~2]パイル形状 パイル長(㎜) 工 法 備考・カットパイル・レベルループパイル・カット、ループ併用※5~7 ・ ※4~6 ・ ※4 ・ ※全面接着工法・グリッパー工法帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タイルカーペット [6.9.2~3][表6.9.1~2]帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下(フリーアクセスフロア新設範囲)パイル形状※ループパイル・カットパイル・カット、ループ併用種 類 規 格 総厚さ(㎜) 備 考※第一種 ※500×500 ※6.5・第二種 [6.13.2][表6.13.1]種 類・硬質木毛セメント板・普通木毛セメント板・ケイ酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板・ロックウール化粧吸音板厚さ(㎜) 規格 ・15 ・20 ・25 ・ G G (軒天井用) ※フラットタイプ(※9(不燃) ・12 ・ ) ・凸凹タイプ(※12(不燃) ・15 ・19 ・ ) ※フラットタイプ9(不燃) ・凸凹タイプ(※12 ・15) (不燃) ・12.5(不燃) ・9.5(準不燃) 9.5(不燃) ・化粧無(下地張り用) ・化粧有(トラバーチン模様) ・12.5(不燃) ・9.5(不燃) ・12.5(不燃) ・21.0(不燃) ・9.5 ・12.5 ・9.5(準不燃) ・12.5(不燃)幅440㎜程度 模様(※柾目 ・板目)専用下地材付き ・生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度) ・不透明塗料塗り(ラワン合板程度)厚さ・12 JIS K 6903による 厚さ ・4.0 ・3 ・7 ・9 ・12 ・ ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・10 ・12 ・15 ・18 ・ ・せっこうボード・不燃積層せっこうボード・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・せっこうラスボード・化粧せっこうボード・化粧せっこうボード(木目)・難燃合板・メラミン樹脂化粧板・ミディアムデンシティ・ファイバーボード・単板張りパーティクルボード ※規制対象外 ・第三種・インシュレーションボード・フレキシブル板 ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・研磨板 (・スタンダード ・テンパード) A級(・天井仕上 ・内装仕上 ・ ) ・9 ・12 ・15 ・18 ・ G G G G G [6.14.2]備 考 防火性能・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃紙 繊維 プラ その他 紙(織物) (ビニル) (化学繊維)壁紙の種類施工箇所種 別 施工箇所 笠木:半硬質耐候製樹脂 二層成形φ40㎜ (20.2.8)備 考・平面 ※曲面※平面 ・曲面寸 法(㎜) 色 彩※緑 ・黒※白種 類※焼付※ほうろう ・ホワイトボード・黒板種 類 スラットの材質 スラットの幅(㎜)※ギヤ式 ・コード式・操作棒式※アルミニウム合金製 ※25・縦形 ・1本操作コード※2本操作コード・アルミスラット ・80・100※横形形 式・クロススラット製造所 性能の確認できる資料を監督職員に提出する (20.2.13)備 考性 能防炎性能防炎性能 ※有り施工箇所装 置手引 電動・既存再使用する(養生方法:取外し再取付) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.14)形 式 装 置片引 引分 電動 ひも引 手引ひだの種類 性 能 備 考種 類 規格等 耐荷重による種類種 類 寸法(L= ㎜) 適用内容 規格・品質等・流し台・コンロ台・吊り戸棚・水切り棚・作業台・900 ・1200 ・1500・600 ・700・1200 ・900 ・600・1200 ・900 ・900 ・1200 ・1500・トラップ付き・バックガード ・有り・トラップ付き ・モルタル下地とも(※図示の範囲 ・除去範囲全て) [6.5.2] ・15 ・20 ・25 ・ ・4 ・5 ・6 ・8 ・9 ・10 ・1236 表示1 改修範囲2 既存床の撤去並びに下地補修3 既存壁の撤去並びに下地補修4 木下地等(AP-1、2)5 集成材等 G(額縁等)7 防腐、防蟻処理8 床板張り9 軽量鉄骨天井下地10 軽量鉄骨壁下地11 ビニル床シート張り※笠木受け:アルミ押出形材図示による(機械設備)役物:標準的な曲がりの役物は一体成形とする。 タイルの見本焼き ※行わない ・行う(※外装タイル ・ )内装タイル ※内装タイル接着剤張り JIS A 5548 有機系接着剤 接着剤のホルムアルデヒド ※F☆☆☆☆ ・ 材 種 ・メラミンポストフォームt19 ・人工大理石材質 ・メラミン樹脂系化粧板 ・ SUS製 (12.2.2)(19.7.2)50 鋼製床下地 部材規格 大引き、根太鋼:※JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板、亜鉛付着量Z12以上) U字金具、支持台:※JIS G 3302SGHCと同等以上(亜鉛付着量Z12以上) 緩衝材:※JIS K 6385(A種防振ゴム) ※三洋工業㈱ スリーベース101タイプ同等品とする。 51 アルミ製移動階段 ・セノー㈱ HE9724(アルミ合金製、アルマイト処理焼付塗装)同等品とする。 (体育館用)・階数表示 材質:ステンレス ヘアライン、文字:シルク印刷、サイズ150×150 ( 箇所)材 質 ・アルミニウム製(・額縁タイプ ・目地タイプ) ・既存取外し、再取付ビニル床シート等の除去 ・仕上げ材のみ(接着剤とも) [6.2.2]47 家具22 吸音材 [表6.13.1]種 類 規格番号 厚さ(㎜)・ロックウール吸音ボード1号※グラスウール吸音ボード32KJIS A 6301JIS A 6301※25 ・ ※25 ・ 合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材・適用する ※適用しない・(有孔)シナ合板・ 汚垂タイル t6 TOTOハイドロセラ・フロアPU薄型同等品 防腐処理 ※行う(※図示 )木材の品質 図示 [6.5.2][表6.5.2~3]・非ホルムアルデヒド系接着剤 ・図示 ・図示・不燃 ・準不燃 ・難燃・構造用合板(機器取付下地)割れ及び剥がれないこと28 浴室天井材※発砲層のないもの施工箇所片ひだ52 救助袋 ・垂直式 〇階用53 シャワー・平付け型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 5 箇所)(流し台・棚)・ピクトサイン 材質:アルミ アルマイトシルバー、絵柄:シルク印刷、サイズ:200×200 ( 箇所) ※ピクトサイン 消防に確認取れ次第反映・防汚性ビニルシート遮光 防炎仕様54 キッチン55 乾式二重床松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-03 No Scale形状寸法 施工箇所形状、寸法 ※図示・図示・図示・図示令和7年2月1日6 接着剤(共仕19.5.2による)・ハードボーイ(素地) 厚さ ・24 ・12 厚さ ・5.0 ・9.0 厚さ ・5.0 ・8.0 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・屋外 ※レンジコンクリート製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ )高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 [6.8.2] 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ブロックパターンはJIS T 9251による [6.8.2]色彩は黄色を原則とする。屋内 ※塩化ビニル製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ ) ・レンジコンクリート製 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・種 類 厚さ(㎜)※2 ・ 性 能※コンポジションビニル床タイル・ホモジニアスビニル床タイル 4.0又は4.5体積抵抗値(JIS K 6911による)1.0×10 Ω以下、または、漏洩抵抗値(JIS A 1454による)1.0×10 Ω未満910 [6.8.2]種 類 JISの記号 備 考※コンポジションビニル床タイル(半硬質) CT厚さ(㎜)※2・コンポジションビニル床タイル(軟質) CTSHT ・ホモジニアスビニル床タイル 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・12 ビニル床タイル張り13 帯電防止床タイル張り14 視覚障害者用床タイル(誘導用及び注意喚起用床材)15 ビニル幅木 [6.8.2]特記仕様書(3)松戸市立牧野原小学校体育館空調設備設置建築工事 屋外(・19形 ※25形) 屋内(※19形 ・25形 ※角スタッド工法 50形)特 記 事 項 章 項 目 [7.1.2~3]塗 改 修 工 装 事7 1 材料2 下地調整塗膜は、耐久性、耐火性等に対する有害な欠陥がないこと。 屋内で使用する場合のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ [7.2.2~7][表7.2.1~7]改修部に石綿、鉛等の有害物質を含む材料が使用されていることが発見された場合は [7.1.8]監督職員と協議する。 3 合成樹脂調合ペイント塗り(SOP)4 鉄鋼面耐候性塗料塗り(DP)5 つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)6 合成樹脂エマルション7 合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)8 ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)9 オイルステイン塗り(OS)10 木材保護塗料塗り(WP)・A種 ※B種1液形JASS 18 M-301 2液形JASS 18 M-502 [7.13.2][表7.13.1]ワトコオイル製品同等品とする。 [7.14.2][表7.14.1]・A種 ※B種JASS 18 M-307耐 改 修 工 震 事811 ポリウレタン樹脂塗装(2-UC)フローリングブロック面の塗り種別 ・A種 ※B種『耐震補強工事構造特記仕様書』による。 [7.12.2][表7.12.1]下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663 [7.11.2][表7.11.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの場合既存塗膜 下地調整 種別合成樹脂エマルション模様塗り ※RB種・RC種※RB種・RC種平滑な塗料塗り※A種※C-3種・A種 ・B種・C-1種 ・C-2種ペイント塗り(EP)下地の種類鉄面亜鉛めっき面コンクリート、押出成形セメント板面 [7.9.2][表7.9.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの種別 ・A種 ※B種下塗りJIS K 5663 中塗り及び上塗りJIS K 5660下塗りJASS 18 M-109 [7.10.2][表7.10.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663新規塗りの種別 塗り替えの種別※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種備 考JIS K 5659 JIS K 5659 JIS K 5658 下塗りJASS 18 M-304 穴埋め及びパテかいJASS 18 M-110塗り替えの種別※B種※B種備 考中塗り及び上塗りJIS K 5516中塗り及び上塗りJIS K 5516新規塗りの種別・A種 ※B種・A種 ※B種下地の種類木部鉄鋼面 [7.4.3][表7.4.1]既存下地面等のひび割れ部補修 [表7.2.5~6] ※行う ・行わない※錆止め JIS K 5674下地面の種類 下地調整の種別木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面モルタル、プラスター面コンクリート、ALC及び押出成形セメント板面せっこうボード、その他ボード面・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種新規面はRA種備 考2 アスベスト含有吹付材除去工事ー章 環 改 修 工 境 事 配 慮(グ リ ン(項 目1 一般事項アスベスト含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示分析によるアスベスト(アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト)含有の調査・行う(下表による) ・行わないアスベスト含有吹付け材の処理工事の方法 [9.1.3]特 記 事 項材料名 調査方法 1材料あたりの試料数※3吹付アスベストの施工数量調査を行う。 アスベスト粉塵濃度測定 ※行う測定時期及び場所等については下表による。 測定時期 測定場所 測定点数 備 考(各処理作業室毎) 処理作業前 処理作業中 処理作業後 (隔離シート 撤去前) 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 セキュリティゾーン入口 負圧・除塵装置の排出口 (処理作業室外の場合) 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 2又は3点 2点 2点 1点 1点 4方向各1点 2点 4方向各1点 全工区共通 空気の流れを確認 除塵装置の性能確認 全工区共通 監督員と協議する。 (注)処理作業室の面積が50㎡以下の場合は2点、300㎡までは3点とする。300㎡を超えるような場合は、処理作業室内の養生完了後、第二種電気工事士による電気設備等の取外しを行う。 3 アスベスト含有吹付材囲い込み工事建築技術審査証明書を受けている工法および同等と認められる工法とする。なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。 除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。 アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任)石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業主任者の有資格者とする。 廃アスベスト等適切に処理する為特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置する。(専任)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。 更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。 関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。 軽鉄天井下地は、吊りボルトを使わないタイプ(核スタッド工法 65形@300)とし、既存天井面には触れない。 関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署養生は作業範囲内壁面に垂直養生を行い、床面も水平養生を行う。 アスベスト粉塵濃度測定は工事着工前と竣工時に行い、内部点を実施する。外部については、2点を実施する。 ―内部測定点内訳― 詳細納まり及び測定点については、監督職員と協議し決定すること。 4 アスベスト成形板の処理工事 厚さ(㎜) 処理を行う範囲施工調査アスベスト成形板の撤去にあたり、あらかじめ事前の施工調査を次の事項について行う。 調査結果は図面により記録し、監督職員に提出する。 (1)アスベスト成形板使用部位の確認。 (2)アスベスト成形板の種別、厚さ等の確認。 (3)アスベスト成形板使用数量の確認。 5 アスベスト含有仕上塗材の除去アスベスト含有仕上塗材の除去に先立つ試験的一部除去作業の方法 (1)試験的除去の施工箇所は監督職員の指示による。施工面の範囲は□500㎜程度とする。 (2)試験的除去は剥離剤併用手工具ケレン工法にて実施。 アスベスト含有仕上塗材除去作業の方法 ・部分除去 ・全面除去 アスベスト含有仕上塗材部分除去作業(1)部分除去箇所について監督職員と打合せの上、施工範囲を決めること。 (2)建設技術審査証明書をうけている工法及び同等と認められる工法とする。 なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。 (3)除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。 (4)アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任) (集塵機付きディスクサンダー工法同等とすること) 石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習終了者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業 主任者の有資格者とする。 (5)廃アスベスト等を適切に処理する為、特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置 する。(専任)(6)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関と 更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。 (7)関係官公署に届出を行う。 (大気汚染防止法→松戸市環境保全課 労働安全衛生法→柏労働基準監督署)(8)本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿 する。 障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。 6 外断熱改修工事遮断層及び凍上抑制層の材料 [9.7.3] ・遮断層 ※川砂、海砂又は良質な山砂 ・ 厚さは図示 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン 切込み砂利 ・砂厚さは図示 盛土に用いる材料 [9.7.3][表9.7.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種路床安定処理 ※添加材料による安定処理[9.7.3][表9.7.2]種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 ・生石灰( ) ・消石灰( )添加量 ㎏/?(目標CBR ※5以上 ・ 路床土の支持力比試験 ※行う(※乱した土 ・乱さない土)路床締固め度の試験 ※行うアスファルト混合物 [9.7.6][表9.7.5]車道部 ※改質アスファルトⅠ型歩道部 ※ストレートアスファルト透水性舗装 [9.7.9]アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行う章 項 目 特 記 事 項7 ガラス改修工事 複層ガラスの厚さ 建具表による [9.4.2]断熱性・日射遮蔽性による区分 ※U3-1 ・U3-28 屋上緑化改修工事 特記事項は図示 [9.6.2]9 透水性アスファルト舗装改修工事路盤材料 [9.7.3][表9.7.3] ※再生クラッシャラン(RC-40) ・クラッシャラン(C-40)又はクラッシャランスラグ(CS-40) 透水性の高いものを使用する。 設計基準強度 所定のスランプ (㎝)粗骨材の最大寸法 (㎜)24 8 8 18砂利の場合25又は40砕石の場合20又は25砂利の場合25砕石の場合20部 位車路及び駐車場歩行者用通路砂利敷き (22.9.2)(表22.9.1) 種別 ・A種 ・B種そ の 他1 舗装工事2 植栽工事 植樹 (22.3.2)樹 種 寸 法 数 量 備 考 鉄筋コンクリート、コンクリート ブロックの 柱、梁、壁、床に 設ける開口解体、穴明け鉄筋補強 軽量鉄骨下地天井、壁ボード類に 設ける開口埋戻し、穴埋め(補強筋有り)開口補強切込み (開口補強有り)切込み (開口補強無し) 床、壁、天井 配管ピット、トレンチピット埋戻し、穴埋め(補強筋無し)後施工スリーブ(雑壁部分)工 事 内 容既設配管、ダクト撤去に伴うアスベスト除去作業廊下流し台用横水栓トイレブース(手摺・紙巻器用下地補強含む)化粧鏡換気扇換気扇取付用アルミパネル換気扇取付用壁枠開 口 部 点 検 口大便器・小便器紙巻器トイレ用手摺洗面器(水栓含む)掃除用流し(水栓含む)廊下流し台(排水トラップ含む)設備機器用下地補強イ レ断熱材の種類 [9.3.2]材料名 厚さ(㎜)・ビーズ法ポリスチレンフォーム ・押出法ポリスチレンフォーム・硬質ウレタンフォーム ・フェノールフォーム・ロックウール ・グラスウール防火性能施 工 区 分機 械 電 気 建 築外装材の種類 [9.3.2] [7.8.2~4][表7.8.1~3]材料名処理を行うアスベスト成形板の仕様等 ・仕上表による [9.1.5] (N/mm2)・図示・図示 ・封じ込め処理 ・囲い込み処理除去工法 ・除去工法ト10 歩行者用通路コンクリート版の厚さ ※70㎜ ・図示 (22.5.2)(表22.5.1)松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-04 No Scale令和7年2月1日・JIS A 1481による9既存外壁仕上材の撤去 ・有り ・無し [9.3.3]下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様通気層 ・有り( ㎜) ・なし [9.3.4]試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける。 特記無き事項は、製造所の仕様による。 特記仕様書(4)松戸市立牧野原小学校体育館空調設備設置建築工事A-05松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日真北WWWWWWWW牧の原グラウンド公園東海銀行松戸総合グラウンドテニスコートかぶと公園貯留池住宅都市整備公団牧の原団地アルトピア第二市営住宅常盤平南部牧野原小学校牧の原保育所汚水処理場牧の原団地常盤平南部市営住宅地方整備局関東技術事務所鎌ヶ谷線県道松戸牧の原一丁目牧の原二丁目24262718.123.123.122.123.217.323.123.122.523.627.526.324.121.424.123.123.121.920.124.423.124.626.023.228.027.227.928.428.329.228.528.526.626.327.627.327.7工事場所:松戸市立牧野原小学校案内図 1/2500工事場所を示す真北管理・特別教室棟普通・特別教室棟プール)市道(幅員10.5m市道(幅員6m)道路境界線道路境界線隣地境界線牧野原小学校隣地境界線(東棟)管理・普通教室棟(南棟)(管理棟)配置図 1/500A1:1/500、2500A3:1/1000、5000地名地番:松戸市牧の原435番地の1工事箇所を示す工事箇所案内図・配置図松戸市立牧野原小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A-06A1:1/100A3:1/200真北1階平面図 1/1002階平面図 1/100DN UPUP器具庫 控室UPUPDNUP UPUPUP競技場舞 台U字溝4 3 7 6 5 8 2 1DN DN予備室 放送室吹 抜舞台上部競技場上部吹 抜8 7 6 5 4 3 2 11SW1SWWW1WW111 1SDSD SD1SD扉:鋼製引き戸【撤去】 扉:鋼製引き戸【撤去】扉:鋼製引き戸【撤去】扉:鋼製引き戸【撤去】ギ ャ ラ リーギ ャ ラ リー更衣室女子便所男子便所更衣室改修前E ABCD E ABCD建具名1SWフィルム撤去範囲を示す1.75m×2.18m×24枚=91.56㎡WW10.6m×0.6m×4枚=1.44㎡既存フィルム撤去面積 計93.00㎡照明:10cm×70cm×10cm【取外し】照明:10cm×70cm×10cm【取外し】照明:10cm×70cm×10cm【取外し】照明:10cm×70cm×10cm【取外し】建具名1SW0.83m×1.04m×8枚=6.9056㎡割れガラス撤去面積 計6.91㎡※撤去箇所について建具表参照[改修前]各階平面図4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50031,5004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50031,5004,000 4,000 4,000 4,00016,0004,000 4,000 4,000 4,00016,000松戸市立牧野原小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A1:1/100A3:1/200真北A-071階平面図 1/100 2階平面図 1/100DN UPUP器具庫 控室UPUPDNUP UPUPUP競技場舞 台U字溝11 1SDSD SD1SD扉:鋼製引き戸【新設】扉:鋼製引き戸【新設】DN DN予備室 放送室吹 抜舞台上部競技場上部吹 抜4 3 7 6 5 8 2 18 7 6 5 4 3 2 1E ABCD1SW1SWWW1ギ ャ ラ リーギ ャ ラ リー扉:鋼製引き戸【新設】更衣室女子便所男子便所更衣室建具名0.6m×0.6m×4枚=1.44㎡WW1 10.65m×0.6m×2枚=0.774㎡WW11 1WD WD改修後建具名建具名フィルム新設範囲を示す1AW1SWAW1WD0.6m×0.795m×8枚=3.81㎡遮熱フィルム新設面積 外貼 計3.81㎡E ABCD扉:鋼製引き戸【新設】強化ガラス【既存のまま】強化ガラス【既存のまま】強化ガラス【既存のまま】1.75m×2.18m×24枚=91.56㎡遮熱フィルム新設面積 内貼 計91.56㎡飛散フィルム新設面積 内貼 計2.22㎡建具名1SW0.83m×1.04m×8枚=6.9056㎡割れガラス新設面積 計6.91㎡※新設箇所について建具表参照照明:10cm×70cm×10cm【再取付】照明:10cm×70cm×10cm【再取付】照明:10cm×70cm×10cm【再取付】照明:10cm×70cm×10cm【再取付】[改修後]各階平面図4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50031,5004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50031,5004,000 4,000 4,000 4,00016,0004,000 4,000 4,000 4,00016,000松戸市立牧野原小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A-08株式会社 山岡設計事務所記号・名称・個数記号・名称・個数姿 図記号・名称・個数硝子サイズ備 考場所硝子種類硝子サイズ備 考姿 図記号・名称・個数場所硝子種類場所硝子種類硝子サイズ備 考場所硝子種類硝子サイズ備 考姿 図A1:1/50A3:1/1002ヶ所1WD1WW姿図参照 姿図参照放送室・予備室 放送室・予備室透明硝子t=3.0 透明硝子t=3.08ヶ所競技場姿図参照1AW網入り型硝子t=6.8上げ下げ窓FIX片開きドア(フラッシュ)FIX1SW競技場1SW競技場姿図参照1ヶ所1ヶ所4ヶ所引き違い窓北面引き違い窓南面1SW片開き窓1SW1WW硝子の撤去・新設を示す硝子の撤去・新設を示す東・西・南内貼内貼内貼外貼外貼外貼北方角既存硝子 遮熱フィルム3M NANO70S 遮熱フィルム3M NANO70SX 遮熱フィルム3M NANO70S 遮熱フィルム3M NANO70SX 遮熱フィルム3M NANO90S 遮熱フィルム3M NANOMACRX型硝子強化透明硝子強化型硝子網入り透明硝子網入り型硝子透明硝子 A B C D E F・遮熱フィルム、飛散防止フィルムは3Mジャパン(株)同等品とする。 ・既存の飛散防止フィルムは原則、貼替えとする。 ただし、北側の強化ガラス・網入りガラスに飛散防止フィルムが貼ってある場合は既存のまま。 ・硝子交換:既存の透明・型硝子が割れている場合は、強化・強化型硝子に交換する。 :既存の網入りガラスが割れている場合は既存と同じ硝子に交換する。 内貼外貼方角既存硝子型硝子強化透明硝子強化型硝子網入り透明硝子網入り型硝子透明硝子■遮熱・飛散防止フィルム貼り仕様一覧表(外部に面するアリーナ・ギャラリー・競技場の窓)■飛散防止フィルム貼り仕様一覧表(外部に面するアリーナ・ギャラリー・競技場以外の窓・・・放送室、器具庫、控室、便所など)ー ー ー ー全方角・内部 飛散防止フィルム3M SH2CLAR 飛散防止フィルム3M SH2CLAX既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま・飛散防止フィルムは3Mジャパン(株)同等品とする。 ・既存の飛散防止フィルムは原則、貼替えとする。 ただし、強化ガラス・網入りガラスに飛散防止フィルムが貼ってある場合は既存のまま。 ・硝子交換:既存の透明・型硝子が割れている場合は、強化・強化型硝子に交換する。 :既存の網入りガラスが割れている場合は既存と同じ硝子に交換する。 G HG H既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま飛散防止フィルム3M SH2CLAX飛散防止フィルム3M SH2CLAR姿図参照フィルムタイプ・F フィルムタイプ・G フィルムタイプ・G硝子撤去後、強化透明硝子新設(フィルムタイプ・C)硝子撤去後、強化透明硝子新設(フィルムタイプ・C)透明硝子t=3.0、一部強化透明硝子t=4.0透明硝子t=3.0、一部強化透明硝子t=4.0【改修】建具表(1)600600600 6001,7502,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,1801,7502,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,180795650フィルムタイプA・CフィルムタイプA・C松戸市立牧野原小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日形式・名称材質・仕上ガラス付属金物備考使用場所 競技場入口4枚引き違い戸網入りガラス 6.8mm2段皿板記号・数量SD1建具枠 t15【撤去】平場モルタル【撤去】二段皿板【撤去】競技場入口特殊亜鉛メッキ鋼板ドアハンドル、引戸錠、ガイドローラー、駆動装置、戸当たりゴム、点検口丁番建具枠 t15【撤去】二段皿板【撤去】平場モルタル【撤去】扉 4枚【撤去】戸当ゴムり扉 4枚【撤去】▽1FL ±0▽1FL -150A1:1/20A3:1/40姿図・寸法平面図SD1× 4箇所【撤去】 × 4箇所【新設】EXP.J【既存のまま】モルタル充填【新設】▽カッター入れ ▽カッター部補修【改修前】平面図 1/20 【改修後】平面図 1/20外部競技場外部競技場EXP.J【既存のまま】建具撤去範囲を示すフレキシブル板 t8 H2100 EP-G【新設】装飾見切り【新設】LIXIL 壁見切りU 同等品凡例カッター入れ特殊亜鉛メッキ鋼板 1.0mm -A-09シナ合板 t9 SOP【新設】木幅木 H60 SOP構造用合板 t12照明【再取付】 照明【取外し】SUS沓摺 t1.2 W200【新設】C-100x50x20x2.3外壁:フレキシブルボード t8.0(レベル3)【既存のまま】カーテンH=800レール共【撤去】【改修】建具表(2)1,300 600 1002,0004,170985 1,100 1,100 985150650 3501,000 120(引き残し)960150 850 750 15025 120(引き残し)25960150 1,9001,9203025 102,1001,8604,02039004,500 4,500910 9101,078.5 1,078.5松戸市立牧野原小学校体育館空調設備設置建築工事2枚引き分けハンガー戸220松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A1:1/2A3:1/4外部競技場吹付タイル【既存のまま】※現場測定確認する事建具平面詳細図 1/2構造用合板 t12【新設】A´ABB´フレキシブル板 t8 H2100 EP-G【新設】水抜きパイプ(2箇所)SUS □14×14×1.2(建具工事)【新設】 【既存】 【新設】 【既存】A-10シナ合板 t9 SOP【新設】C-100x50x20x2.3AZ-105シーリング MS-2【新設】溶接接合(建具工事)装飾見切り【新設】LIXIL 壁見切りU 同等品【新設】鋼製建具詳細図1(参考図)100 100120503025 25 2050301413025 146304025 25 20 312 91424 5696010501050 9604020505025 25 120 25 120 25 有効1860開口210081260 910松戸市立牧野原小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日※現場測定確認する事 ※現場測定確認する事▽1FL ±0▽1FL -150水切り ST t1.6(現場取付)50競技場皿ビス止(取外し可)▽1FL -150SUS304 HL t1.5水切り ST t1.6(現場取付)050▽1FL ±0外部A1:1/2A3:1/4溶接接合(建具工事)沓摺 W200【新設】溶接接合シーリング MS-2【新設】 シーリング MS-2【新設】モルタル充填【新設】競技場 外部B-B´建具断面詳細図 1/2 A-A´建具断面詳細図 1/2水抜きパイプ(2箇所)SUS □14×14×1.2(建具工事)SUS304 HL t1.5(建具工事)A-11C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3スライド加工ピンチブロック#38-P(後付)スライド加工ピンチブロック#38-P(後付)C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3幕板:ラワン 25×180 SOP【新設】建具周囲防水モルタル充填【新設】【新設】鋼製建具詳細図2(参考図)13 225 81171 135254017 10656 24 26303010220 50191 25 25 25410 13 27 10 15204017 10656 24 2625 2537 DH10H 15040 40 5 37 3 5120255196127 325 25501513 225 81171 13525303010220 50191 25 25 25410 13 27 10 15204017 10656 24 2625 2537 DH10H 15040 40 5 37 3 5120255196127 3松戸市立牧野原小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日生徒・学校関係者を示す教員車両を示す工事車両を示す 一般車両を示す動線を示す交通誘導員を示す 工事車両搬出入時に適宜配置とする仮設凡例円形足場:ネット養生シート(防炎1類) W=914枠組足場:ネット養生シート(防炎1類) W=914・610学 教 般工3.工事表示看板(工事名称、発注者、施工者、連絡先)900×600程度を公衆の見やすい場所に設置とする4.工事に使用する重機は、低振動タイプのもとし低速走行にて振動を抑えるものとする2.足場設置部及び工事車両出入り部には、交通整理員を適宜配置し安全で適切な交通誘導を行うこと<全体仮設計画> 1.学校関係者及び近隣への安全対策として仮囲い(カラーコーン・バー)を設置する<特記事項>・本図面は参考図として、工事を行う際に、必要な仮設を検討し、 請負者負担で設置すること。 ・仮設設置を行う前に、監督者・学校・監理者の承諾を得ること。 5.工事に使用する揚重機(クレー車等)は、安全上十分なものを使用すること6.登下校時の車両の出入りはしないこと内部仮設計画図 1/200ビニルシート養生を示す敷鉄板 t=22 工事用仮門:パネルキャスターゲートW4.0×H2.0 工事箇所を示す真北仮囲い:カラーコーン、コーンバー 仮囲い:カラーコーン、コーンバー 総延長距離 30m足洗場舞 台 器具庫 控室E ABCD6 5 4 3 2 1 8 7ギャラリーDNギャラリー競技場上部吹 抜舞台上部吹 抜放送室 予備室E ABCD8 7 6 5 4 2 1 3競技場A-12ガードフェンス H1.8ガードフェンス H1.8 総延長距離 44m落下防止ネット養生資材置場工教 般 学普通・特別教室棟プール工事箇所(東棟)管理・普通教室棟(南棟)管理・特別教室棟(管理棟)工事関係者駐車スペース(6台程度)全体仮設計画図 1/400牧野原小学校職員駐車場職員駐車場A1:1/200・400A3:1/400・800開口部:ベニヤ養生(4ヶ所)仮設計画図(参考図)4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50031,5004,000 4,000 4,000 4,00016,0004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50031,5004,000 4,000 4,000 4,00016,0001,150 1,1504,000敷鉄板松戸市立牧野原小学校体育館空調設備設置建築工事真北松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号No Scale令和7年2月1日縮尺 図面番号【意匠図】図面名称図 面 リ ス トNo Scale表紙・学校リストA-00No ScaleNo ScaleNo ScaleNo Scale特記仕様書(4)特記仕様書(3)特記仕様書(2)特記仕様書(1)案内図・配置図1/500・25001/1001/100【改修後】各階平面図【改修前】各階平面図A-04A-05A-06A-07A-02A-03A-01A-09A-08A-10【新設】鋼製建具詳細図1(参考図)【新設】鋼製建具詳細図2(参考図)1/21/2仮設計画図(参考図)1/200・300A-11A-121/20【改修】建具表(1)【改修】建具表(2)1/50表紙・図面リストA-00松戸市立貝の花小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市立貝の花小学校体育館空調設備設置建築工事工事設計図 仕 様 書 Ⅰ 工事概要 1.工事場所 2.敷地面積 3.改修建物概要 8 耐震改修工事 7 塗装改修工事 6 内装改修工事 5 建具改修工事 4 外壁改修工事 3 防水改修工事 2 仮設工事 4.工事内容 工事種目 工事範囲 9 環境配慮改修工事特 記 事 項 章項 目一 共 通 事 般 項1 運用基準等・ 工事写真の撮り方 建築編 (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)・ 松戸市建築工事現場表示板仕様2 工事実績情報サービ3 施工計画書・ 施工計画の品質計画に係る部分については監督職員の承諾を受けること。 ・施工図等を工事の施工に先立ち作成し、監督職員の承諾を受ける。 ・施工図等の内容を変更する必要が生じた場合は監督職員に報告する。 4 電気保安技術者 電気工作物の保安の業務を行うものとする。 5 施工条件 ※ 現場説明書による [1.3.5]6 発生材の処理等 ※ 現場説明書による ・場外搬出適正処理 [1.3.12]7 材料の品質等 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 JIS及びJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たす ものとする。 (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 (3)安定的な供給が可能であること。 (4)法令等で定める許可、認定又は免許等を取得していること。 (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 (6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの 証明となる資料又は外部機関((社)公共建築協会 他)が発行する資料等の写しを監督職員に 提出して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの 限りではない。 また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、 同等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。 8 化学物質を放散する 建築材料等 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の1)から5)を満たすものとする。 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボ ード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙等は、ホルムアルデヒドを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 2)保温材、衝撃材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて 少ないものとする。 3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性 の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを発散しないか、 発散が極めて少ないものとする。 5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 規制対象外 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの発散量」は、次のとおりとする。 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ③下記表示のあるJAS規格品 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 b.接着剤等不使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない材料使用 d.ホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 第三種 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ③旧JISのEo規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ④旧JASのFco規格品9 特別な材料の工法 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 10 技能士適用工事種別 鉄筋工事 コンクリート工事 鉄骨工事 ブロック・ALCパネル工事 防水工事 石工事 タイル工事 木工事 屋根及びとい工事 金属工事 左官工事 建具工事 カーテンウォール工事 塗装工事 内装工事 植栽工事1ス(CORINS)への登録 [1.4.2]・鉄筋施工(鉄筋組立作業)・ウレタンゴム系塗装防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・石材施工(石張り施工)・タイル張り・建築大工・建築板金(内外装板金作業)・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業)技能検定の職種・とび・型枠施工 ・コンクリート圧送・ブロック建築 ・ALCパネル施工・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・左官・サッシ施工 ・ガラス施工 ・自動ドア施工・カーテンウォール施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工・塗装(建築塗装作業)・プラスチック系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業 ・表装(壁装作業)・造園※ 適用する [1.1.4]・ 工事の総合的な計画をまとめた施工計画書を作成し提出すること。[1.2.2]シート防水24 監督職員事務所5 工事用水 構内既存の施設 ・利用できない ※利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]6 工事電力 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]1 足場その他2 養生3 仮設間仕切り 仮設間仕切り等の種別 [2.3.2][表2.3.1]種 別 下 地 仕上材(厚さ ㎜) 充てん材 塗 装・A種・B種・C種・仮設扉 ※軽量鉄骨 ・木下地 ・単管下地 ※木製扉 ・鋼製扉 ※せっこうボード(※12.5 ・ ) ※無し ・片面 厚さ ㎜ 防炎シート ※合板張り程度 ※片面フラッシュ程度 ※無し ・有り ※子メータを設置する。 7 防音パネル8 仮門9 仮囲い※アルミ製(解体作業期間)・砕石敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜) L= m(砕石は、再生クラッシャランを使用)・鋼板敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜ L= m) 枚水 改 修 防1 アスファルト防水 [3.3.2][表3.1.1][表3.3.3~10]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別護 防 水 保露出防水屋内防水※P1B・P1BI ・T1BI・P2AI※P2A・M4C・M3D ・P0D・P1E ・P2E・B-1 ※B-2・BI-1 ※BI-2・AI-1 ※AI-2・A-1 ※A-2・C-1 ※C-2・D-1 ※D-2アスファルトの種類 ※3種 ・4種 [3.2.2][3.3.2]保護コンクリートのコンクリート種類 ・普通コンクリート(18N/? S=18㎜) [3.3.2][8.11.1] (溶接金網 径6㎜ 100㎜×100㎜敷設)P0D工法の二重ドレン ※設けない ・設ける [3.2.5]M3D、P0D工法の脱気装置 ※設けない ・設ける [3.3.3]既存露出防水層表面の仕上げ塗装(M4C工法の場合) ・除去する [3.2.6]断熱工法の断熱材 厚さ(㎜) ※25 ・ [3.3.2]ただし、特定フロンを含まないもの。 立上り部の保護 [3.3.2]・れんがの種類 ※見え隠れ部分は市販品のレンガ又は、市販品のレンガ形 コンクリートブロックとする。 ・乾式保護材の材料 ※押出成形セメント板 厚さ15㎜ [3.4.2][表3.1.1][表3.4.1~3]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 厚さ(㎜)・M4AS工法・M3AS工法・P0AS工法・M3ASI工法・M4ASI工法・P0ASI工法・AS-1 ・AS-2 ・AS-3・AS-4 ・AS-5 ・AS-6・ASI-1 ・ASI-2脱気装置 ※設けない ・設ける2 改質アスファルト設 事 工 仮 章 項 目 特 記 事 項下記のものを監督職員に提出する。ただし、原版は撮影業者の保管とする。 分類・規格 撮影箇所数 撮影部数 原版の大きさ(㎜)・カラー ※キャビネ版 ・べた焼き外部( ) 内部( ) ※1 ・6 ※100×125以上・ ・(他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出)※カラー半切木製パネル 324×400(㎜)外部( ) 内部( )外部( ) 内部( ) ・電子データ※2※2 ※200万画素以上※300dpi以上100×125以上の原版を使う場合は、監督職員にあらかじめべた焼を提出し確認を受ける。 電子データはRGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。 撮影業者 ※監督職員の承諾する撮影業者(ただし、建築完成写真撮影の実績のある業者とする。)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 ※着工前、完成及び立会写真2部 工事工程写真1部※図示 ・設計GL=現状GL内部足場 種別 ※脚立、足場板 ・棚足場[2.2.1] 屋根工事及び小屋組みの建方工事における墜落事故防止対策はJIS A 8971に基づき設置すること。 外部足場 手すり先行工法に関するガイドラインに基づき設置すること。[2.2.1][表2.2.1] 材料、撤去材等の運搬方法 [2.2.1][表2.2.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種・定置する足場、作業構台等は別契約の関連する工事の関係者に無償で使用させる。 1.この工事はワンデーレスポンス実施対象工事である。 「ワンデーレスポンス」とは受注者から質問、協議への回答は基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することである。 ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答2.受注者は計画工程表の提出にあたって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程3.受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに監督職員へ報告すること。 期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。 ワンデーレスポンスの取り組みについて4.効果・課題等を把握するためアンケート等のフォローアップ調査を実施する場合、受注者は協力すること。 管理方法について、監督職員と協議を行う。 ※火災保険等の証券等の写しの提出提出すること。既存家具等の養生 ※ビニールシート ・ 固定家具等の養生 ※行う ・行わない 既存部分の養生 ※ビニールシート ・合板 厚12 [2.3.1]工 事※成型鋼板 H= 2.0 m、L= m、 箇所・E-1 ※E-2 (保護層は図示による)章 項 目 特 記 事 項3 合成高分子系ルーフィングシート防水防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 仕上げ塗料等・P0S工法・S4S工法・S3S工法・M4S工法・P0SI工法・S3SI工法・S4SI工法・M4SI工法・S-F1 ・S-M1・S-F2 ・S-M2・S-M1 ・S-M2・SI-F1 ・SI-M1・SI-F2 ・SI-M2・SI-M3・カラー・シルバー※非歩行・軽歩行目地処理 PCコンクリート [3.5.4]脱気装置 ※設けない ・設ける [3.5.3] [3.5.2][表3.1.1][表3.5.1~3]使用分類 [1.6.2]・ 工事現場に置く電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、[1.3.3]・ 松戸市建築工事に関する提出書類18 火災保険等13 完成写真14 設備工事との取合い15 設計GL16 工事写真17 ワンデーレスポンス の実施規模及び仕上げの程度は現場説明書による。[2.4.1]10 仮設道路402040204020 20202040工事名称発注者 松 戸 市設 計監 理施 工 建 築電 気機 械緊急連絡先 (1)材料 1)耐水合板(ラワン厚み12mm SOP仕上げ) 2)枠及び桟木については、部材寸法45×45mm以上 とし、間隔は縦、横とも450mm以内とすること。 (2)注意事項 1)表示板の固定方法は、堅固な支柱又は仮囲い等 に風並びに衝撃等に十分耐えられるよう固定し 公衆の生命及び財産に危害のないようにする こと。 松戸市建築工事現場表示板仕様Ⅱ建築工事仕様1.共通仕様 (1)図面及び特記仕様に記載されれいない事項は、国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書 2.特記仕様 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 (2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・印と※印の付いた場合は共に適用する。 (3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (4)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (5) G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の特定調達品目を示す。 10 その他 (建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標仕」という。)及び国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築工事 標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「標仕」という)による。 4 塗膜防水防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別・X-1(絶縁工法)・X-2(密着工法)5 脱気装置既存塗膜防水層表面の仕上げ塗装(L4X工法の場合) ・活膜を残す [3.2.6]脱気装置 ※設けない ・設ける [3.6.3]種 類 材 質 設置数量・平面部脱気型・立上り部脱気型・ポリエチレン樹脂 ・ABS樹脂・ステンレス ・鋳鉄・約50㎡当たり1箇所・合成ゴム ・塩化ビニル樹脂・ステンレス ・銅・( )㎡当たり1箇所 [3.3.2][3.4.2][3.5.2][3.6.2][表3.1.1] [3.6.2~4][表3.1.1][表3.6.1]・P0X工法・L4X工法 屋根 屋根6 シーリング シーリング改修工法の種類 [3.1.4] [表3.1.2] ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・シーリング充填 ・シーリング再充填工法 ・シーリング打替えシーリング材の種類、施工箇所 [3.7.2] [表3.7.1] ※下表以外は改修標仕表3.7.1を標準とする施工箇所 シーリング材の種類 (記号)・打ち継ぎ目地、伸縮目地・建具廻り、金属取合い・タイル目地・ポリウレタン系(PU-2)(仕上げあり)といの材種 [3.8.2] [表3.8.1]鋼管製といの防露 [3.8.2] [表3.8.3] 防露材のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 7 とい ・配管用鋼管 ※カラー硬質塩化ビニル管 ・排水用リサイクル硬質塩化ビニル管(REP-VU) G ・次の箇所は行わない( )・ポリサルファイド系(PS-2)4壁 改 修 外 事 共 通 工 事 項1 施工数量調査 調査範囲 ※外壁改修範囲(庇上裏含む) ・図示の範囲 [1.5.2] ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。 また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び 錆汁の流出の有無を調査する。 モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の 形状寸法等を調査する。コンクリート表面のはがれ及び剥落を壁面に表示する。 塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面の剥がれ及び剥落部を壁面に表示 する。また既存塗膜と新規上塗り材との適合性を確認する。 調査内容 調査報告書の部数 ※2部 8 アルミニウム製笠木掃 除 口 ※有り ・無し ・ たてどい受金物の取付け [3.8.3]種 類 呼称肉厚(㎜) 製品幅(㎜) 固定間隔 備 考・250形・300形・350形※1.6以上※1.8以上※2.0以上・240 ・250※300※350隅角部及び突き当り部等の役物は本体製造所の仕様による。 板材折曲げ形の取付工法 ・図示 [3.9.3]固定方法及び間隔は品質計画で定めたもの [3.9.2~3] [表3.9.1] ・ 図示9 折板葺 (13.3.2~3) 形 式 ※重ね形 ・はぜ締め形 ・形状 (㎜)材 料(規格等)軒先面戸板断 熱 材耐火性能 山高( ) 山ピッチ( ) 板厚 ・0.6 ※0.8 ※塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛めっき鋼板及び銅帯 (CGLCCR-20-AZ150) ※有り ・無し ・有り(種別: 厚さ: ㎜) ※無し ・30分耐火 ※無し 建築面積:・キャスターゲート W= 4.0 m、H= 1.8 m、 1箇所3・変成シリコーン系(MS-2)(仕上げなし)松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-01 No Scale令和6年1月31日 [1.6.9]施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン、パラジクロロベンゼンの濃度測定し、報告すること。 測定はパッシブ型採取機器により行う。 11 化学物質の濃度測定着工前の測定 ・行う令和7年2月1日 用 途:小学校(体育館) 階 数:地上2階 構 造:S造 延べ面積:497㎡ 最高高さ:10.00m(軒高さ:8.00m) シーリング充填測定対象室・体育館着工後の測定 ・行う測定対象室・体育館測定箇所数・1箇所 ・黒 金文字製本図 1部・施工図 提出部数 ※ 部※作成する ・作成しない[1.8.1~3][表1.8.1] 12 完成図等測定箇所数・1箇所※完成図 提出部数 ※現場製本図 3部(A3版第2原図及び電子媒体(CD-R)) ・合板(※9.0 ・ラワン ) - 仮囲い・資材置場 -松戸市小金原八丁目10番地23,140 ㎡ EP-G - - 建具の新設(外壁含む)、フィルム新設・ガードフェンス H= 1.8 m 図示松戸市立貝の花小学校特記仕様書(1)下地(青)文字(白)ライン(白)ライン(白)900180030 80 60 60 60 60 60 60 60 60 30体育館空調設備設置建築工事松戸市立貝の花小学校体育館空調設備設置建築工事特 記 事 項 章 項 目外 改 修 工 壁 事4共 事 項 通2 改修材料 ・ 既製調合モルタル保水率(%)単位容積質量(㎏/l)接着強さ(N/?) 長さ変化率 曲げ強さ標準時 温冷繰り返し後 (%) (N/?)1.80程度 0.60以上 0.40以上 0.20以上 4.0以上・ パテ状エポキシ樹脂初期硬化性(標準) 接着強さ(標準) 圧縮強さ 曲げ強さ 硬化収縮率2.0N/?以上 6.0N/?以上 50.0N/?以上 30.0N/?以上 3.0(%)以上a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。 c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度15%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。 ・ 可とう性エポキシ樹脂性能 常温物性 低温性 加熱変化 引張接着性引張強さ伸び1.0N/?以上 1.0N/?以上 1.0N/?以上 最大引張応力 1.0N/?以上30.0%以上 30.0%以上 30.0%以上 破断時の伸び 10.0%以上 比重 表示値±0.10 押出し性 60秒以下 スランプ 3㎜以下 加熱減量 5%以下a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。 c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度45%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。 ・ タイル部分張替え工法用材料接着強さ皮膜物性強度(N/?)凝集破壊率(%)引張強さ(N/?)伸び(%)標準 低温硬化 アルカリ温水 冷熱水中繰返し 熱劣化0.60以上75以上標準1.00以上30以上0.40以上50以上高温1.00以上30以上0.40以上50以上低温1.00以上30以上0.40以上50以上アルカリ温水1.00以上20以上0.40以上50以上熱劣化1.00以上20以上貯蔵安定性 容積と粘土に著しい変化がないこと。 耐熱性JIS A 5548に準じた試験において、80℃で4週間、9.8Nおもりで安定していること。 a.外観は均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 b.タイル、石材、下地等侵すものでないこと。 c.「化学物質の審査および製造等の規制に関する法律」に基づく特定化学物質及び「労働安全衛生 法」に基づく、「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。 d.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。 e.ずれ抵抗性があること。 f.混錬終結時の確認が容易なように色が明瞭であること。 ・ エポキシ樹脂モルタル接着強さ 圧縮強さ 曲げ強さ1.0N/?以上 20.0N/?以上 10.0N/?以上a.こて塗りが容易で、かつ硬化後の仕上りが良好であること。 b.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 c.「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第1種有機溶剤を使用しない こと。 d.形状に異常が無く、垂れが生じないこと。 e.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。 ・ ポリマーセメントモルタル ポリマーセメントモルタルの種類 合成ゴム系、アクリル系、エチレンー酢ビ系等曲げ強さ(N/?)6.0以上圧縮強さ(N/?)20.0以上接着強さ(N/?)標準時 湿潤時 低温時1.0以上 0.8以上 0.5以上 透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 ・ ポリマーセメントスラリー広がり速度 長さ変化率 引張接着性 曲げ性能 吸水性 耐久性(㎝/s) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)3以上 3.0%以下 0.5N/? 5.0N/? 15%以下 6.0N/?以上 以上 以上 保水係数 0.35~0.55 粘調係数 0.50~1.00・ 吸水調整材項目 全固形分(%) 吸水性(g) 接着強度(N/?)界面破断率 (%)品質・性能 表示値±1%以内 30分で1g以下 0.98以上 50%以下 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 外 改 修 工 壁 事4-1 1 ひび割れ部改修工法コ ク リーン ト 打 し 仕 上 放 げ 外 壁※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4]注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※製造所の仕様による・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※ 50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4] ・行う(抜取り部の補修方法: ) ・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]充填材料 品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタル充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.6] ・パテ状エポキシ樹脂(JIS A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)2 欠損部改修工法(鉄筋爆裂補修含む)・ 充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.7] ・エポキシ樹脂モルタル(JIS A 6024) ・ポリマーセメントモルタル3 浮き部改修工法 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.10] (モルタル笠木・パラペット天端部分)4 巾木モルタル塗・ 樹脂モルタル T3JIA A 6024章 項 目 特 記 事 項表面処理 [5.2.4][表5.2.2] ・BA-1種 ・BA-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)屋内建具 表面処理 ※AC-1種又はBC-1種 [5.2.4][表5.2.2] ・AC-2種又はBC-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)防虫網 [5.2.3] 網の種別 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・合成樹脂製 ※ステンレス(SUS316)製 形 式 ・外部可動式 ※固定式簡易気密型ドアセットの適用は建具表による [5.4.2][表5.4.1]耐風圧性能の適用は建具表による特定防火設備戸 ・適用する [5.4.4]簡易気密型ドアセットの適用は建具表による [5.5.2][表5.5.1~2]簡易気密型ドアセットの適用は特記による [5.6.2]耐風圧性能の適用は建具表による表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ [5.6.4]曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ(補強有り) [5.6.5]防火戸 ・適用する [5.1.4]※製造所標準製作の規定寸法許容差による [5.8.2~4][表5.8.1~5]開閉方法 検出装置の種類※引き戸 ・光線(反射)センサー ・熱線センサー・多機能トイレ出入口引き戸 ・音波センサー ・光電センサー ・タッチスイッチ・押しボタンスイッチ ・多機能トイレスイッチ・凍結防止装置(適用箇所は建具表による)品質規格 ※改修標仕5.9.3による。 [5.9.3][表5.9.1] ・製造所標準仕様による。 ※建具表による。 かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( ) (16.7.2)(表16.7.2)ふすまの上張り ※新鳥の子程度又はビニル紙程度(押入れ等の裏面は除く) (表16.7.3)・鳥の子建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 (16.7.2)※F☆☆☆☆ ・非ホルムアルデヒド系接着剤マスターキー ・製作する ※製作しない [5.7.4]建具用金物 [5.7.2][表5.7.1~3]なお、錠前類は建具製作所の指定するものとし、監督職員の承諾を受ける。 吊金物・丁番(内部建具については、軸を鉄芯としてもよい)・ピポットヒンジ※建具表による [5.13.2]・ガラスブロック 改修標仕5.13.5 [5.13.5]寸法(㎜) 色 調 パターン 防火認定※クリア ・熱線反射・乳白 ・カラー( )※無し・有りガラス留め材 [5.13.2~3]建具の種類 種 類アルミニウム製鋼製及び鋼製軽量ステンレス製※シーリング材 ※シーリング材 防火戸のガラス留め材は建築基準法に基づく防火性能認定品とする。 名 称 種 類 張り面 性能値※ガラス飛散防止フィルム章 項 目 特 記 事 項4 浮き部改修工法改修工法の種類(タイルを撤去しない場合)・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法アンカーピンの本数 注入口の箇所数充填量(本/㎡) (箇所/㎡)一般部 指定部 一般部 指定部 注入量※16 ※16 ※25ml・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※25ml・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※50ml・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml ※9 ※16・注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 エポキシ樹脂注入タイル固定工法 アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。 注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径6㎜程度とする。 5 目地改修工法 ・目地ひび割れ部改修工法 [4.1.4][4.5.16]・伸縮目地改修工法 [4.1.4][4.5.16] 種類 ※改修標仕表3.7.1による6 陶磁器タイル張り タイルの種類 [4.2.2][4.5.7~8]磁器せっ器陶器施ゆう無ゆうあり なし 標準 特注きじ うわぐすり 役物 色 再生材の備考適用 G 役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする。 タイルの見本焼き ※行わない ・行う壁タイル張りの工法 [4.5.7~8][表4.5.4] 外装タイル・密着張り ・マスク張り タイルの試験張り ※行わない ・行う外 改 修 工 壁 事4-4塗 仕 上 り 壁1 既存塗装等の撤去及び下地処理 工 法 処理範囲 下地面の補修・サンダー工法 ※補強範囲 図示 ・ひび割れ部改修工法※高圧水洗工法 加圧力 ※12MPa程度※塗替え範囲 図示 ・浮き部改修工法・塗膜はく離剤工法 ※既存仕上面全体・欠損部改修工法・水洗い工法 ※上記処理範囲以外の既存仕上面全体2 下地調整材 ※下地調整材C-1 (既存リシン面) [4.2.2][4.6.3]※微弾性フィラー (既存吹付タイル面)3 仕上げ塗材仕上げ種 類 呼び名 仕上げの形状・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S・砂壁状 ・着色骨材砂壁状・砂壁状 ・ゆず肌状・さざ波状・ゆず肌状・さざ波状・凸凹状・砂壁状 ・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE・複層塗材RS・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材E・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材RS・ゆず肌状・凸部処理・凸凹模様耐候性 ※耐候形3種・耐候形1種上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 樹脂 ※アクリル系・ウレタン系 外観 ※つやあり・つやなし・メタリック 防水形の増塗材 ※行う・可とう形改修用仕上塗材 ・可とう形改修塗材E ・平たん状・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材CE・さざ波状※ゆず肌状 ※建築基準法に基づく認定を受けた材料とする。 ※仕上塗材・下地調整材は同一メーカーとする。 4 その他の仕上げ・トップコート 下地調整塗材:シーラー(JIS A6909 建築仕上塗材用下塗材) 使用箇所 :屋上笠木、庇上部等 JIS表示 :JIS A6906 建築用仕上塗材建 改 修 工 具 事5 1 改修工法の適用 [5.1.3]種 別かぶせ工法 撤去工法 備 考・鋼製建具・鋼製軽量建具・ステンレス製建具・外部・内部・有り・有り・有り・有り2 見本の製作等 ・特殊な建具の仮組(建具符号 : ) [5.1.5]3 アルミ製建具 外部に面する建具 [5.2.2][表5.2.1]耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(㎜) 施工箇所・A種・B種・C種S-4S-5S-6※A-3・ A-4※W-4W-5※70・100 100・図示・ ・自動ドア開閉装置・重量シャッター種 類建具表参照 シーリング用材料 [3.7.2][表3.7.1] 防火材料の指定が必要な場合 [4.2.2](15.6.2) [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]特 記 事 項 章項 目外 改 修 工 壁 事1 既存モルタル塗りの ・ 行う(※監督職員の指示による)2 ひび割れ部改修工法※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.2][4.4.5]・行う(抜取り部の補修方法: )4-2モ タ ル 塗 ル り 上 げ 外 仕 壁 撤去・ 既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による) 注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4]・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]注入工法の種類・シーリング用材料品質・規格等 備 考※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法(亀裂が0.2㎜未満) [4.1.4][4.2.2][4.4.7] (※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)。 ・パテ状エポキシ樹脂(JIA A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)・ 既存塗り仕上げ材の撤去及び補修 [4.2.2][4.6.3] (※シール工法の範囲 ・監督職員の指示による )3 欠損部改修工法 ・ 既存モルタル面の欠損部 [4.1.4][4.4.8~9]改修工法の種類 材 料 品質・規格等・充填工法・モルタル塗替え工法エポキシ樹脂モルタル改修標仕4.2.2(7)による 塗り厚25㎜を超える場合の補強※行う ・行わない ・図示4 浮き部改修工法改修工法の種類(モルタルを撤去しない場合)一般部 指定部アンカーピンの本数(本/㎡)注入口の箇所数(箇所/㎡)一般部 指定部充填量注入量・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※16 ※25※20 ※13※20 ※13※16 ※9・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング全面※9※9※16※16※狭幅部:5本/m ※狭幅部:5本/m※20 ※12※20 ※12※16 ※9※9 ※16※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※50ml アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。 注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径外径6㎜程度とする。 5 巾木モルタル塗 ・樹脂モルタル T3外 改 修 工 壁 事4-3タ ル 張 り イ 上 げ 外 仕 壁1 既存タイル張りの撤去 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張り付けモルタルまで ・タイルのみ2 ひび割れ部改修工法 改修箇所 ※既存タイル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)※樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4][4.5.5]充填材料ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満 ※50~100 ※40 ・ 0.3以上~0.5未満 ※100~200 ※70 ・ 0.5以上~1.0未満 ※150~250 ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜き取り) ※行わない [4.3.4]・行う(抜き取り部の補修方法:)・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去部分) [4.1.4][4.2.2][4.3.5~6]品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填※行わない ・行う ポリウレタン系シーリング材・可とう性エポキシ樹脂3 欠損部改修工法 ・タイル部分張替え工法 [4.1.4][4.2.2][4.5.7]接着剤の種類 品質・規格等※ポリマーセメントモルタル・タイル部分張替え工法用接着剤 「建設省官民連帯共同研究報告書『有機系接着剤を利用した外装タイル・石張りシステムの開発』(建設大臣官房技術調査室監修 平成9年2月)」における「外装タイル・石張り用接着剤の品質基準(案)」に基づく品質性能試験に適合するタイプⅠであり監督職員の承諾するもの又は特記による。 ・タイル張替え工法 [4.1.4][4.5.8] 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 [4.5.8][表4.5.1] 位置 ※改修標仕表4.5.1による ・図示 JIA A 6024 [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]注入材料 [4.2.2]70.0以上 表面状態 垂れの下がり量は5㎜以内とし、ひび割れが発生してないこと。 注入材料 [4.2.2]種類、仕上げの形状、工法 [4.1.4][4.2.2][表4.2.4]既存塗膜劣化部の除去、下地処理の工法 [4.6.3][表4.6.1~4]塗装はく離剤 [4.2.2]4 網戸5 鋼製建具6 鋼製軽量建具7 ステンレス製建具8 自動ドア開閉装置9 自閉式上吊り引戸装置10 木製建具12 ガラス13 ガラス留め材及び14 ガラス用フィルム11 建具用金物 溝・アルミニウム製建具建具表参照※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材) ・耐火シーリング材(トップライト部ガラス留め材)・建具表による・建具表による・建具表による・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 ・4-1による [4.5.2]施工箇所 形状寸法外壁小口二丁掛け ※エスケー化研㈱ セラミクリートTR-Si同等とする・薄付け仕上塗材・可とう形外装薄塗材E・複層仕上塗材・コンクリート打放し保護仕上塗材松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-02 No Scaleげ 外令和7年2月1日・目かくしフィルム・遮熱フィルム第2種 ※内張り ・外張り第2種 ※内張り ・外張り飛散防止率 D1飛散防止性能あり品質JIS A 5759によるシャッターの種類・外壁用防火シャッター・屋内用防火シャッター・屋内用防煙シャッター開閉機能耐風圧性能( )N/㎡耐風圧性能( )N/㎡※上部電動式(手動併用) ・上部手動式危害防止機構 ※障害物感知装置(自動閉鎖型) [5.10.2] ・シャッターの二段降下方式一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない [5.10.2]開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) スラット 材質 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板 [5.11.3] 形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 [5.11.4]ガイドレール等 [表5.10.2] ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5㎜) 耐風圧性能( )N/㎡ 品質JIS A 4705による [5.11.2][表5.10.1] [5.10.2][表5.10.1] 15 重量シャッター16 軽量シャッター・一般重量シャッター特記仕様書(2)松戸市立貝の花小学校体育館空調設備設置建築工事錠類はシリンダー箱錠(ドアハンドル)とする。 仕様一覧 建具表参照形 式 ・30組用 ・60組用 ・120組用 ・ 既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井、壁、床の改修範囲 [6.1.3] ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。 ・図示の範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 ※壁面より両側600㎜程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。 市販品耐風圧性能( )N/㎡ JIS A 4715 ・図示の範囲天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修 ※既存のまま。 ・図示の範囲カラードフロアの撤去 ・機械的除去工法 ・目荒し工法改修後の床の清掃範囲 ※改修箇所の案内 ・ 間仕切り壁撤去に伴う他の構造体の補修 [6.3.2][4.4.9] ・モルタル塗り(塗厚25㎜を超える場合の補強 ※行う ・行わない)18 かぎ箱17 オーバーヘッド項 目 ドア章 建 改 修 工 具 事5特 記 事 項 [5.12.2~5][表5.12.1~2]章項 目16 合成樹脂塗床17 フローリング張り18 畳敷き19 ポリスチレン フォーム床下地材20 カーペット敷き ※改修標準仕様書6.5.2による ・市販品代用樹種 ※改修標仕表6.5.4による [6.5.2][表6.5.4] ・代用樹種を適用しない箇所( ) 保存処理木材を適用する箇所( )工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: ) [6.8.3]野縁等の種類 [6.6.2] [表6.6.1~2]既存の埋込みインサート ・使用する ※使用しない [6.6.4]あと施工アンカーの確認試験 ・行う ※行わない スタッドの高さが5mを超える場合 ※図示 [6.7.3] [表6.7.1] [6.8.2]厚さ(㎜) 種 類 JISの記号 色 柄・発砲層のあるもの・防滑性ビニル床シート※NC ・ ・NF ・NC※無地 ・マーブル柄※柄物 ・無地・柄物 ・無地※2.5・2.5・2.0下張り用床板床板※単層フローリング・縁甲板フローリング及び縁甲板張り床 [6.5.8][6.11.2][表6.5.10]※無し・有り※合 板t12㎜・パーティクルボードホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ※ひのきt15㎜ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ [6.5.3]※F☆☆☆☆行う箇所( ) [6.5.5] 防蟻処理 ・行う(※図示 ) 防腐、防蟻処理の種類、品質 表面処理用木材保存剤(防腐・防蟻剤)は監督職員の承諾するものとする。品 名 規格・品質 芯材の種類 化粧単板の樹種※集成材 ※一般材 ・米栂 ・なら ・しおじ・構造用集成材・造作用集成材・化粧ばり造作用集成材・1種 ※2種 ・3種※1等 ・2等※1等 ・2等・タモ・ ・ ・ セクション材料による区分 開閉方式 収納形式 ガイドレールの材質※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ※バランス式・チェーン式・電動式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形※溶融亜鉛めっき鋼板・ステンレス鋼板 (SUS304)特 記 事 項種 類章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項衝突防止表示 ・図示(市販品 ・ステンレス製 径約30㎜ ・ ) (20.2.10)( ・両面 ・片面 ) ・無し 表示標識 案内用図記号についてはJIS Z 8210による。 製造所 監督職員の承諾する製造所。 誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とし、その他は共通詳細図による。 37 ブラインド ・既存再使用する(養生方法: ) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.12)38 ロールスクリーン39 カーテン (暗幕、緞帳等)40 カーテンレール41 天井点検口42 床点検口43 鋼製書架及び 物品棚44 流し台ユニット41 カーテンボックス 及びブラインド ボックス25 タイル張り26 セルフレベリング 材塗り27 断熱材29 フリーアクセス フロア24 モルタル塗り30 可動間仕切31 移動間仕切32 トイレブース33 階段滑り止め下地調整 [6.14.3][表7.2.4][表7.2.7]壁紙のホルムアルデヒドの放散量 F☆☆☆☆ [6.14.2]34 手すり35 黒板及び ホワイトボード21 石膏ボードその他 のボード張り23 壁紙張り (掲示用クロス)モルタル、プラスター面 ※RB種 ・RA種(施工箇所: )せっこうボード面※RB種 ・RA種(施工箇所: )サンゲツ・リリカラー製品同等品とする。内 改 修 工 装 事6・既存再使用する [5.1.6]・新設する (20.2.14)材 種 JIS A 4802 ・アルミニウム製 ※ステンレス製形 式 ・片引き ・引分け(※暗幕用は300㎜以上の召合せの重ね掛けとする)材 質 ・アルミニウム製(受け枠 ※アルミ製 ・ステンレス製) ・ステンレス製(受け枠 ・ステンレス製(防水、防臭型)) ※既存再使用する。 [5.1.6]・新設する。 ・市販品(アルミニウム製) 溝幅×深さ(㎜) ・90×150 ※120×150 ・150×80 ・ 色 彩 ※B-1 ・B-2(※ブラウン ・ブラック ・ステンレスカラー) ※図示45 屋内掲示板46 ライニング天板49 室名札等枠の材質 ※アルミニウム製表面の材質 ※塩ビ発砲シート張り ・ 合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ・突出し型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 箇所)奥行き(㎜) ※図示厚さ(㎜) 表面材 表面仕上げ 操作方法※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式表面仕上げの壁紙張りの品質は「23壁紙張り」による。 表面仕上げ材 ※メラミン樹脂系化粧板 t40(アルミ製コーナーエッジ付き 指詰め防止) (20.2.5)※紙巻器設置位置については下地補強を行うこと。 ・特殊UV塗装硬質セメント板(標準色 アルミ製コーナーエッジ(ステンカラー)付き)足形状※幅木タイプ(ステンレス製) ・足金物タイプ ※防水型(ステンレス巻き)材 種 ステンレスSUS304 (20.2.6)形 状 ビニルタイヤ入り 両端フラットエンド ※有り(・ステンレス製 ※ビニル製) ・無し幅(㎜) 約35 取付工法 ※接着工法 ・埋込工法 笠 木※アルミ製 ・ステンレス製遮音性能・一般タイプ・遮音タイプホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ (36db以上)構造形式遮音性能はJIS A 6512の遮音試験に準拠する。 パネル部の総厚さ(㎜)表面材種表面仕上げ 遮音性能 防火性能厚さ(㎜)・スタッド式・スタッドパネル式・パネル式※鋼板 ※メラミン樹脂又は・有り ・有り(※0.6 ・0.8) アクリル樹脂焼付( )・無し・無し・ 5,000Nについては、平成元年建設省告示第1322号「耐震型フリーアクセスフロアの開発」の建設技術評価において評価を取得したもの又は同等品とする。 表面仕上げ材の品質・規格等は各内装工事による。 スロープ及びボーダー ※製造所の標準仕様 ・図示コンセント等の取付対応 ※製造所の標準仕様 (コンセント本体は別途設備工事)コンセントの箇所数は図示配線用取出し開口:パネル1枚につき40㎜×80㎜程度の開口1箇所以上 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合※20~30パーセント ・ 空調用吹き出しパネル ※無し ・有り(※固定式 ・可変式 :施工箇所は図示) (20.2.3) (20.2.4)JIS A 9521に基づく発砲プラスチック断熱材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量は、F☆☆☆☆とする。 市販品材 質 表面仕上げ 性能 幅(㎜)※焼付け塗装品 ・準不燃品 ※200・100※300・100廻縁は樋付きとし製造所の標準品とする。 ・アルマイト処理品・塗装品・木目調※アルミニウム製・硬質塩ビ製構 法・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・タイルカーペット・タイルカーペット・タイルカーペット備考 (20.2.2)施工箇所仕上り高 適用地震時耐荷重性能 表面仕上げ材(㎜) 水平力 (19.9.2~3)種類 施工箇所 厚さ(㎜) 品質等・押出法 ポリスチレン フォーム 保温板※2種b※3種b (スキン層付)※一般部・接地部分・現場発泡断熱材 ※断熱材補修部分・一般部※25※25※25特定フロンを使用しないもの特定フロンを使用しないもの難燃性※3級 ・2級試験方法:日本建築学会品質規準JASS 15 M-103による。 セルフレベリング材の種類 [6.17.2][表6.17.1]衝 撃 備 考 凝結時間始発(分)終結(時間) (㎝)圧縮強度下地接着強度表面接着強度 長さ変化(N/?) (N/?) (N/?) (%)種類フロー値19以上 45以上 20以上15以上20以上0.5以上 0.4以上 0.05以下0.12以下 0.5以上 0.7以上せっこう系セメント系タイルの種類 [6.16.3]磁器 石器 陶器 施ゆう無ゆう 有り 無し 標準 特注再生材の適用 G備考きじ うわぐすり 役物 色 膨張性のひび割れ及びそりがないこと。 既製目地材 ※適用しない ・適用する混合割合 凝結時間セメント質量の5%以下JIS R 5201の試験において始発 1時間以上終結 10時間以内70%以上曲げ及び圧縮強度比 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 防水剤(防水モルタル塗りの混入剤) 防水剤の種類 建築用モルタルに用いるセメント防水剤吸水比 透水比95%以上 80%以上吸水調整材 [6.15.3]全固形分(%)表示値±1.0%以内吸水量(g) 接着強度(N/?) 界面破断率(%)30分間で1g以下 1.0以上 50以下 [6.10.2~3][表6.10.1~8]仕上の種類※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ・薄膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・厚膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・樹脂モルタル工法(※平滑 ・防滑)・薄膜型塗床工法(※平滑)・エポキシ樹脂系塗床材・弾性ウレタン樹脂系塗床材ホルムアルデヒド放散量 JIS K 5970 ※F☆☆☆☆ ・※直張り工法(C種) ※塗装品・特殊張り(体育館床)・特殊張り(体育館床)・モルタル埋め込み・直張り※無塗装品※無塗装品・塗装品※塗装品 [6.11.2~7][表6.11.1~6]種 別 材 種 工 法・天然木化粧複合フローリング ※なら・大型積層フローリング・単層フローリング・フローリングブロック・ガバ・ブナ・ガバ・ブナ仕上塗装等 備考畳の種別 [6.12.2~3][表6.12.1]※B種 ・ ※C種 ・ 下地の種類改修標仕 表6.5.10による床組ポリスチレンフォーム床下地ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・畳下地 厚さ(㎜) ※40 ・65 ・80フローリング類 厚さ(㎜) ※80 ・95・織じゅうたん [6.9.2~3][表6.9.1~2]種 別 パイル糸の種類 帯電性 色柄等 備考※無地・柄物(標準品)人体帯電圧 ※3kV以下・そ毛糸・紡毛糸・紡毛糸・A種・B種・C種帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タフテッドカーペット(JIS L 4405) [6.9.2~3][表6.9.1~2]パイル形状 パイル長(㎜) 工 法 備考・カットパイル・レベルループパイル・カット、ループ併用※5~7 ・ ※4~6 ・ ※4 ・ ※全面接着工法・グリッパー工法帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タイルカーペット [6.9.2~3][表6.9.1~2]帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下(フリーアクセスフロア新設範囲)パイル形状※ループパイル・カットパイル・カット、ループ併用種 類 規 格 総厚さ(㎜) 備 考※第一種 ※500×500 ※6.5・第二種 [6.13.2][表6.13.1]種 類・硬質木毛セメント板・普通木毛セメント板・ケイ酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板・ロックウール化粧吸音板厚さ(㎜) 規格 ・15 ・20 ・25 ・ G G (軒天井用) ※フラットタイプ(※9(不燃) ・12 ・ ) ・凸凹タイプ(※12(不燃) ・15 ・19 ・ ) ※フラットタイプ9(不燃) ・凸凹タイプ(※12 ・15) (不燃) ・12.5(不燃) ・9.5(準不燃) 9.5(不燃) ・化粧無(下地張り用) ・化粧有(トラバーチン模様) ・12.5(不燃) ・9.5(不燃) ・12.5(不燃) ・21.0(不燃) ・9.5 ・12.5 ・9.5(準不燃) ・12.5(不燃)幅440㎜程度 模様(※柾目 ・板目)専用下地材付き ・生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度) ・不透明塗料塗り(ラワン合板程度)厚さ・12 JIS K 6903による 厚さ ・4.0 ・3 ・7 ・9 ・12 ・ ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・10 ・12 ・15 ・18 ・ ・せっこうボード・不燃積層せっこうボード・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・せっこうラスボード・化粧せっこうボード・化粧せっこうボード(木目)・難燃合板・メラミン樹脂化粧板・ミディアムデンシティ・ファイバーボード・単板張りパーティクルボード ※規制対象外 ・第三種・インシュレーションボード・フレキシブル板 ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・研磨板 (・スタンダード ・テンパード) A級(・天井仕上 ・内装仕上 ・ ) ・9 ・12 ・15 ・18 ・ G G G G G [6.14.2]備 考 防火性能・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃紙 繊維 プラ その他 紙(織物) (ビニル) (化学繊維)壁紙の種類施工箇所種 別 施工箇所 笠木:半硬質耐候製樹脂 二層成形φ40㎜ (20.2.8)備 考・平面 ※曲面※平面 ・曲面寸 法(㎜) 色 彩※緑 ・黒※白種 類※焼付※ほうろう ・ホワイトボード・黒板種 類 スラットの材質 スラットの幅(㎜)※ギヤ式 ・コード式・操作棒式※アルミニウム合金製 ※25・縦形 ・1本操作コード※2本操作コード・アルミスラット ・80・100※横形形 式・クロススラット製造所 性能の確認できる資料を監督職員に提出する (20.2.13)備 考性 能防炎性能防炎性能 ※有り施工箇所装 置手引 電動・既存再使用する(養生方法:取外し再取付) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.14)形 式 装 置片引 引分 電動 ひも引 手引ひだの種類 性 能 備 考種 類 規格等 耐荷重による種類種 類 寸法(L= ㎜) 適用内容 規格・品質等・流し台・コンロ台・吊り戸棚・水切り棚・作業台・900 ・1200 ・1500・600 ・700・1200 ・900 ・600・1200 ・900 ・900 ・1200 ・1500・トラップ付き・バックガード ・有り・トラップ付き ・モルタル下地とも(※図示の範囲 ・除去範囲全て) [6.5.2] ・15 ・20 ・25 ・ ・4 ・5 ・6 ・8 ・9 ・10 ・1236 表示1 改修範囲2 既存床の撤去並びに下地補修3 既存壁の撤去並びに下地補修4 木下地等(AP-1、2)5 集成材等 G(額縁等)7 防腐、防蟻処理8 床板張り9 軽量鉄骨天井下地10 軽量鉄骨壁下地11 ビニル床シート張り※笠木受け:アルミ押出形材図示による(機械設備)役物:標準的な曲がりの役物は一体成形とする。 タイルの見本焼き ※行わない ・行う(※外装タイル ・ )内装タイル ※内装タイル接着剤張り JIS A 5548 有機系接着剤 接着剤のホルムアルデヒド ※F☆☆☆☆ ・ 材 種 ・メラミンポストフォームt19 ・人工大理石材質 ・メラミン樹脂系化粧板 ・ SUS製 (12.2.2)(19.7.2)50 鋼製床下地 部材規格 大引き、根太鋼:※JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板、亜鉛付着量Z12以上) U字金具、支持台:※JIS G 3302SGHCと同等以上(亜鉛付着量Z12以上) 緩衝材:※JIS K 6385(A種防振ゴム) ※三洋工業㈱ スリーベース101タイプ同等品とする。 51 アルミ製移動階段 ・セノー㈱ HE9724(アルミ合金製、アルマイト処理焼付塗装)同等品とする。 (体育館用)・階数表示 材質:ステンレス ヘアライン、文字:シルク印刷、サイズ150×150 ( 箇所)材 質 ・アルミニウム製(・額縁タイプ ・目地タイプ) ・既存取外し、再取付ビニル床シート等の除去 ・仕上げ材のみ(接着剤とも) [6.2.2]47 家具22 吸音材 [表6.13.1]種 類 規格番号 厚さ(㎜)・ロックウール吸音ボード1号※グラスウール吸音ボード32KJIS A 6301JIS A 6301※25 ・ ※25 ・ 合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材・適用する ※適用しない・(有孔)シナ合板・ 汚垂タイル t6 TOTOハイドロセラ・フロアPU薄型同等品 防腐処理 ※行う(※図示 )木材の品質 図示 [6.5.2][表6.5.2~3]・非ホルムアルデヒド系接着剤 ・図示 ・図示・不燃 ・準不燃 ・難燃・構造用合板(機器取付下地)割れ及び剥がれないこと28 浴室天井材※発砲層のないもの施工箇所片ひだ52 救助袋 ・垂直式 〇階用53 シャワー・平付け型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 5 箇所)(流し台・棚)・ピクトサイン 材質:アルミ アルマイトシルバー、絵柄:シルク印刷、サイズ:200×200 ( 箇所) ※ピクトサイン 消防に確認取れ次第反映・防汚性ビニルシート遮光 防炎仕様54 キッチン55 乾式二重床松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-03 No Scale形状寸法 施工箇所形状、寸法 ※図示・図示・図示・図示令和7年2月1日6 接着剤(共仕19.5.2による)・ハードボーイ(素地) 厚さ ・24 ・12 厚さ ・5.0 ・9.0 厚さ ・5.0 ・8.0 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・屋外 ※レンジコンクリート製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ )高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 [6.8.2] 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ブロックパターンはJIS T 9251による [6.8.2]色彩は黄色を原則とする。屋内 ※塩化ビニル製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ ) ・レンジコンクリート製 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・種 類 厚さ(㎜)※2 ・ 性 能※コンポジションビニル床タイル・ホモジニアスビニル床タイル 4.0又は4.5体積抵抗値(JIS K 6911による)1.0×10 Ω以下、または、漏洩抵抗値(JIS A 1454による)1.0×10 Ω未満910 [6.8.2]種 類 JISの記号 備 考※コンポジションビニル床タイル(半硬質) CT厚さ(㎜)※2・コンポジションビニル床タイル(軟質) CTSHT ・ホモジニアスビニル床タイル 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・12 ビニル床タイル張り13 帯電防止床タイル張り14 視覚障害者用床タイル(誘導用及び注意喚起用床材)15 ビニル幅木 [6.8.2]特記仕様書(3)松戸市立貝の花小学校体育館空調設備設置建築工事 屋外(・19形 ※25形) 屋内(※19形 ・25形 ※角スタッド工法 50形)特 記 事 項 章 項 目 [7.1.2~3]塗 改 修 工 装 事7 1 材料2 下地調整塗膜は、耐久性、耐火性等に対する有害な欠陥がないこと。 屋内で使用する場合のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ [7.2.2~7][表7.2.1~7]改修部に石綿、鉛等の有害物質を含む材料が使用されていることが発見された場合は [7.1.8]監督職員と協議する。 3 合成樹脂調合ペイント塗り(SOP)4 鉄鋼面耐候性塗料塗り(DP)5 つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)6 合成樹脂エマルション7 合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)8 ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)9 オイルステイン塗り(OS)10 木材保護塗料塗り(WP)・A種 ※B種1液形JASS 18 M-301 2液形JASS 18 M-502 [7.13.2][表7.13.1]ワトコオイル製品同等品とする。 [7.14.2][表7.14.1]・A種 ※B種JASS 18 M-307耐 改 修 工 震 事811 ポリウレタン樹脂塗装(2-UC)フローリングブロック面の塗り種別 ・A種 ※B種『耐震補強工事構造特記仕様書』による。 [7.12.2][表7.12.1]下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663 [7.11.2][表7.11.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの場合既存塗膜 下地調整 種別合成樹脂エマルション模様塗り ※RB種・RC種※RB種・RC種平滑な塗料塗り※A種※C-3種・A種 ・B種・C-1種 ・C-2種ペイント塗り(EP)下地の種類鉄面亜鉛めっき面コンクリート、押出成形セメント板面 [7.9.2][表7.9.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの種別 ・A種 ※B種下塗りJIS K 5663 中塗り及び上塗りJIS K 5660下塗りJASS 18 M-109 [7.10.2][表7.10.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663新規塗りの種別 塗り替えの種別※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種備 考JIS K 5659 JIS K 5659 JIS K 5658 下塗りJASS 18 M-304 穴埋め及びパテかいJASS 18 M-110塗り替えの種別※B種※B種備 考中塗り及び上塗りJIS K 5516中塗り及び上塗りJIS K 5516新規塗りの種別・A種 ※B種・A種 ※B種下地の種類木部鉄鋼面 [7.4.3][表7.4.1]既存下地面等のひび割れ部補修 [表7.2.5~6] ※行う ・行わない※錆止め JIS K 5674下地面の種類 下地調整の種別木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面モルタル、プラスター面コンクリート、ALC及び押出成形セメント板面せっこうボード、その他ボード面・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種新規面はRA種備 考2 アスベスト含有吹付材除去工事ー章 環 改 修 工 境 事 配 慮(グ リ ン(項 目1 一般事項アスベスト含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示分析によるアスベスト(アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト)含有の調査・行う(下表による) ・行わないアスベスト含有吹付け材の処理工事の方法 [9.1.3]特 記 事 項材料名 調査方法 1材料あたりの試料数※3吹付アスベストの施工数量調査を行う。 アスベスト粉塵濃度測定 ※行う測定時期及び場所等については下表による。 測定時期 測定場所 測定点数 備 考(各処理作業室毎) 処理作業前 処理作業中 処理作業後 (隔離シート 撤去前) 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 セキュリティゾーン入口 負圧・除塵装置の排出口 (処理作業室外の場合) 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 2又は3点 2点 2点 1点 1点 4方向各1点 2点 4方向各1点 全工区共通 空気の流れを確認 除塵装置の性能確認 全工区共通 監督員と協議する。 (注)処理作業室の面積が50㎡以下の場合は2点、300㎡までは3点とする。300㎡を超えるような場合は、処理作業室内の養生完了後、第二種電気工事士による電気設備等の取外しを行う。 3 アスベスト含有吹付材囲い込み工事建築技術審査証明書を受けている工法および同等と認められる工法とする。なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。 除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。 アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任)石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業主任者の有資格者とする。 廃アスベスト等適切に処理する為特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置する。(専任)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。 更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。 関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。 軽鉄天井下地は、吊りボルトを使わないタイプ(核スタッド工法 65形@300)とし、既存天井面には触れない。 関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署養生は作業範囲内壁面に垂直養生を行い、床面も水平養生を行う。 アスベスト粉塵濃度測定は工事着工前と竣工時に行い、内部点を実施する。外部については、2点を実施する。 ―内部測定点内訳― 詳細納まり及び測定点については、監督職員と協議し決定すること。 4 アスベスト成形板の処理工事 厚さ(㎜) 処理を行う範囲施工調査アスベスト成形板の撤去にあたり、あらかじめ事前の施工調査を次の事項について行う。 調査結果は図面により記録し、監督職員に提出する。 (1)アスベスト成形板使用部位の確認。 (2)アスベスト成形板の種別、厚さ等の確認。 (3)アスベスト成形板使用数量の確認。 5 アスベスト含有仕上塗材の除去アスベスト含有仕上塗材の除去に先立つ試験的一部除去作業の方法 (1)試験的除去の施工箇所は監督職員の指示による。施工面の範囲は□500㎜程度とする。 (2)試験的除去は剥離剤併用手工具ケレン工法にて実施。 アスベスト含有仕上塗材除去作業の方法 ・部分除去 ・全面除去 アスベスト含有仕上塗材部分除去作業(1)部分除去箇所について監督職員と打合せの上、施工範囲を決めること。 (2)建設技術審査証明書をうけている工法及び同等と認められる工法とする。 なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。 (3)除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。 (4)アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任) (集塵機付きディスクサンダー工法同等とすること) 石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習終了者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業 主任者の有資格者とする。 (5)廃アスベスト等を適切に処理する為、特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置 する。(専任)(6)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関と 更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。 (7)関係官公署に届出を行う。 (大気汚染防止法→松戸市環境保全課 労働安全衛生法→柏労働基準監督署)(8)本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿 する。 障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。 6 外断熱改修工事遮断層及び凍上抑制層の材料 [9.7.3] ・遮断層 ※川砂、海砂又は良質な山砂 ・ 厚さは図示 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン 切込み砂利 ・砂厚さは図示 盛土に用いる材料 [9.7.3][表9.7.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種路床安定処理 ※添加材料による安定処理[9.7.3][表9.7.2]種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 ・生石灰( ) ・消石灰( )添加量 ㎏/?(目標CBR ※5以上 ・ 路床土の支持力比試験 ※行う(※乱した土 ・乱さない土)路床締固め度の試験 ※行うアスファルト混合物 [9.7.6][表9.7.5]車道部 ※改質アスファルトⅠ型歩道部 ※ストレートアスファルト透水性舗装 [9.7.9]アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行う章 項 目 特 記 事 項7 ガラス改修工事 複層ガラスの厚さ 建具表による [9.4.2]断熱性・日射遮蔽性による区分 ※U3-1 ・U3-28 屋上緑化改修工事 特記事項は図示 [9.6.2]9 透水性アスファルト舗装改修工事路盤材料 [9.7.3][表9.7.3] ※再生クラッシャラン(RC-40) ・クラッシャラン(C-40)又はクラッシャランスラグ(CS-40) 透水性の高いものを使用する。 設計基準強度 所定のスランプ (㎝)粗骨材の最大寸法 (㎜)24 8 8 18砂利の場合25又は40砕石の場合20又は25砂利の場合25砕石の場合20部 位車路及び駐車場歩行者用通路砂利敷き (22.9.2)(表22.9.1) 種別 ・A種 ・B種そ の 他1 舗装工事2 植栽工事 植樹 (22.3.2)樹 種 寸 法 数 量 備 考 鉄筋コンクリート、コンクリート ブロックの 柱、梁、壁、床に 設ける開口解体、穴明け鉄筋補強 軽量鉄骨下地天井、壁ボード類に 設ける開口埋戻し、穴埋め(補強筋有り)開口補強切込み (開口補強有り)切込み (開口補強無し) 床、壁、天井 配管ピット、トレンチピット埋戻し、穴埋め(補強筋無し)後施工スリーブ(雑壁部分)工 事 内 容既設配管、ダクト撤去に伴うアスベスト除去作業廊下流し台用横水栓トイレブース(手摺・紙巻器用下地補強含む)化粧鏡換気扇換気扇取付用アルミパネル換気扇取付用壁枠開 口 部 点 検 口大便器・小便器紙巻器トイレ用手摺洗面器(水栓含む)掃除用流し(水栓含む)廊下流し台(排水トラップ含む)設備機器用下地補強イ レ断熱材の種類 [9.3.2]材料名 厚さ(㎜)・ビーズ法ポリスチレンフォーム ・押出法ポリスチレンフォーム・硬質ウレタンフォーム ・フェノールフォーム・ロックウール ・グラスウール防火性能施 工 区 分機 械 電 気 建 築外装材の種類 [9.3.2] [7.8.2~4][表7.8.1~3]材料名処理を行うアスベスト成形板の仕様等 ・仕上表による [9.1.5] (N/mm2)・図示・図示 ・封じ込め処理 ・囲い込み処理除去工法 ・除去工法ト10 歩行者用通路コンクリート版の厚さ ※70㎜ ・図示 (22.5.2)(表22.5.1)松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-04 No Scale令和7年2月1日・JIS A 1481による9既存外壁仕上材の撤去 ・有り ・無し [9.3.3]下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様通気層 ・有り( ㎜) ・なし [9.3.4]試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける。 特記無き事項は、製造所の仕様による。 特記仕様書(4)松戸市立貝の花小学校体育館空調設備設置建築工事A-05松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号A1:1/500、2500A3:1/1000、5000令和7年2月1日保育所貝の花小金原八丁目八ヶ崎四丁目公園貝の花公園第2貝の花八ヶ崎市営住宅NO2-08624.120.027.226.326.923.120.220.222.427.628.728.224.723.623.0貝の花公園小金原八丁目すずめ公園20.226.825.623.721.515.916.619.723.316.516.327.527.327.927.927.7消防訓練センょ%dー松戸東警察署ひばり公園栗ヶ沢公園テニスコートテニスコート小金原八丁目松戸市貝の花保育所NO2-087282025.925.828.018.524.222.118.422.218.227.527.527.126.225.925.225.226.926.627.526.116.527.019.016.222.920.518.516.217.515.215.215.118.415.415.824.525.720.827.624.025.728.316.019.72016小金原八丁目貝の花小学校若芝保育園うぐいす公園栗ケ沢公園W配置図 1/500真北真北工事場所:松戸市立貝の花小学校案内図 1/2500工事場所を示す工事箇所を示す地名地番:松戸市小金原八丁目10番地貝の花小学校道路境界線市道16,000普通・特別教室棟(南棟)EXP.J↓↑門普通・特別教室棟(北棟)←EXP.J →管理・普通教室棟給食室棟工事箇所ポンプ室門道路境界線プール市道6,000道路境界線門市道5,000道路境界線貝の花小学校案内図・配置図松戸市立貝の花小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A-06A1:1/100A3:1/200改修前1階平面図 1/100 2階平面図 1/100CDN DN予備室 放送室吹 抜舞台上部8 7 6 5 4 3 2 1CDN UPUP器具庫 控室UPDNUP UPUPUPUPUP舞 台UP競技場上部吹 抜ギ ャ ラリーギ ャ ラリー扉:鋼製引き戸【撤去】11 118 7 6 5 4 3 2 1SD SDSD SD扉:鋼製引き戸【撤去】扉:鋼製引き戸【撤去】AB DE AB DE扉:鋼製引き戸【撤去】渡り廊下屋根競技場渡り廊下屋根水呑場水呑場男便所女便所真北WW1WW1建具名0.6m×0.6m×4枚=1.44㎡WW1フィルム撤去範囲を示すフィルム撤去面積 計1.44㎡[改修前]各階平面図4000 4000 40001600040004500 4500 4500 4500 4500 4500 4500315004,000 4,000 4,00016,0004,0004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50031,5004,500松戸市立貝の花小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A1:1/100A3:1/200A-07改修後渡り廊下屋根CDN DN予備室 放送室吹 抜舞台上部8 7 6 5 4 3 2 1CDN UPUP器具庫 控室UPDNUP UPUPUPUPUP舞 台UP競技場競技場上部吹 抜ギ ャ ラリーギ ャ ラリー渡り廊下屋根2階平面図 1/100扉:鋼製引き戸【新設】 扉:鋼製引き戸【新設】扉:鋼製引き戸【新設】SD1SD1SD1SD11 2 3 4 5 6 7 8WW1WW11階平面図 1/100AB DE AB DE水呑場水呑場男便所女便所真北建具名建具名1WD0.6m×0.6m×4枚=1.44㎡WW10.6m×0.6m×2枚=0.72㎡飛散フィルム新設面積 内貼 計2.16㎡SW1AW1WD1WDAWAW2 21扉:鋼製引き戸【新設】強化ガラス【既存のまま】網入りガラス【既存のまま】AW1AW0.6m×0.795m×8枚=3.81㎡20.5m×0.795m×2枚=0.795㎡強化ガラス【既存のまま】強化ガラス【既存のまま】1SW1.75m×2.18m×12枚=45.78㎡フィルム新設範囲を示す[改修後]各階平面図4000 4000 40001600040004500 4500 4500 4500 4500 4500 4500315004,000 4,000 4,00016,0004,0004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50031,5004,500遮熱フィルム新設面積 外貼 計50.39㎡松戸市立貝の花小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A-08株式会社 山岡設計事務所記号・名称・個数記号・名称・個数姿 図記号・名称・個数硝子サイズ備 考場所硝子種類硝子サイズ備 考姿 図記号・名称・個数場所硝子種類場所硝子種類硝子サイズ備 考場所硝子種類硝子サイズ備 考姿 図A1:1/50A3:1/100■飛散防止フィルム貼り仕様一覧表(外部に面するアリーナ・ギャラリー・競技場以外の窓・・・放送室、器具庫、控室、便所など)東・西・南内貼内貼内貼外貼外貼外貼北方角既存硝子 遮熱フィルム3M NANO70S 遮熱フィルム3M NANO70SX 遮熱フィルム3M NANO70S 遮熱フィルム3M NANO70SX 遮熱フィルム3M NANO90S 遮熱フィルム3M NANOMACRX型硝子強化透明硝子強化型硝子網入り透明硝子網入り型硝子透明硝子 A B C D E F・遮熱フィルム、飛散防止フィルムは3Mジャパン(株)同等品とする。 ・既存の飛散防止フィルムは原則、貼替えとする。 ただし、北側の強化ガラス・網入りガラスに飛散防止フィルムが貼ってある場合は既存のまま。 ・硝子交換:既存の透明・型硝子が割れている場合は、強化・強化型硝子に交換する。 :既存の網入りガラスが割れている場合は既存と同じ硝子に交換する。 内貼外貼方角既存硝子型硝子強化透明硝子強化型硝子網入り透明硝子網入り型硝子透明硝子■遮熱・飛散防止フィルム貼り仕様一覧表(外部に面するアリーナ・ギャラリー・競技場の窓)ー ー ー ー全方角・内部 飛散防止フィルム3M SH2CLAR 飛散防止フィルム3M SH2CLAX既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま・飛散防止フィルムは3Mジャパン(株)同等品とする。 ・既存の飛散防止フィルムは原則、貼替えとする。 ただし、強化ガラス・網入りガラスに飛散防止フィルムが貼ってある場合は既存のまま。 ・硝子交換:既存の透明・型硝子が割れている場合は、強化・強化型硝子に交換する。 :既存の網入りガラスが割れている場合は既存と同じ硝子に交換する。 G HG H既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま飛散防止フィルム3M SH2CLAX飛散防止フィルム3M SH2CLARSW競技場姿図参照引き違い窓1ヶ所南面1型硝子・網入り型硝子t=4.0網 網 網 網網網 網 網網 網 網網 網 網網 網網 網 網 網 網 網 網 網 網網 網 網 網 網 網 網 網 網 網 網フィルムタイプ・B、F2ヶ所1WD1WW姿図参照 姿図参照放送室・予備室 放送室・予備室透明硝子t=3.0FIX片開きドア(フラッシュ)FIX4ヶ所8ヶ所競技場姿図参照1AW上げ下げ窓姿図参照上げ下げ窓透明硝子t=3.0水飲み場2ヶ所 片開き窓1WW2AW網入り型硝子t=6.8 網入り型硝子t=6.8フィルムタイプ・F フィルムタイプ・F フィルムタイプ・G フィルムタイプ・G【改修】建具表(1)1,7502,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,180600600600795600600795500松戸市立貝の花小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日形式・名称材質・仕上ガラス付属金物備考使用場所 競技場入口2段皿板記号・数量SD1平場モルタル【撤去】二段皿板【撤去】競技場入口特殊亜鉛メッキ鋼板ドアハンドル、引戸錠、ガイドローラー、駆動装置、戸当たりゴム、点検口丁番平場モルタル【撤去】戸当ゴムり▽1FL ±0▽1FL -150A1:1/20A3:1/40姿図・寸法平面図SD1× 4箇所【撤去】 × 4箇所【新設】モルタル充填【新設】▽カッター部補修【改修前】平面図 1/20 【改修後】平面図 1/20外部外部特殊亜鉛メッキ鋼板 1.0mm -建具枠 t15【撤去】2枚引き違い戸 -凡例カッター入れ建具撤去範囲を示す下レール【撤去】建具枠 t15【撤去】競技場EXP.J【既存のまま】扉 2枚【撤去】EXP.J【既存のまま】競技場ラワン竪羽目t15 【既存のまま】木幅木・壁下地木組み共ラワン竪羽目t15 【既存のまま】木幅木・壁下地木組み共壁撤去範囲を示す外壁:フレキシブルボード t8.0【撤去】 壁下地木組み共外壁:フレキシブル板 t8 H2100 EP-G【新設】 壁下地木組み共A-09SUS沓摺 t1.2 W200【新設】外壁:フレキシブルボード t8.0(レベル3)【既存のまま】C-100x50x20x2.3扉 2枚【撤去】【改修】建具表(2)1,300 600 1002,0004,170985 1,100 1,100 985150650 3501,000 120(引き残し)960150 850 750 15025 120(引き残し)25960150 1,9001,9203025 102,1001,8604,02034,500 4,5001,078.5 1,078.5松戸市立貝の花小学校体育館空調設備設置建築工事2202枚引き分けハンガー戸外部吹付タイル【既存のまま】※現場測定確認する事建具平面詳細図 1/2A Bフレキシブル板 t8 H2100 EP-G【新設】水抜きパイプ(2箇所)SUS □14×14×1.2(建具工事)競技場A´ B´シーリング MS-2【新設】AZ-105C-100x50x20x2.3溶接接合(建具工事)装飾見切り【新設】LIXIL 壁見切りU 同等品松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A1:1/2A3:1/4A-10【新設】鋼製建具詳細図1(参考図)100 100120503025 25 20503014130304025 25 20 31424 5696010501050 96040208505025 25 120 25 120 25 有効1860開口210045 100 15 45松戸市立貝の花小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日※現場測定確認する事 ※現場測定確認する事▽1FL ±0▽1FL -150水切り ST t1.6(現場取付)50競技場皿ビス止(取外し可)▽1FL -150SUS304 HL t1.5水切り ST t1.6(現場取付)050▽1FL ±0外部A1:1/2A3:1/4溶接接合(建具工事)沓摺 W200【新設】溶接接合シーリング MS-2【新設】 シーリング MS-2【新設】モルタル充填【新設】競技場 外部B-B´建具断面詳細図 1/2 A-A´建具断面詳細図 1/2水抜きパイプ(2箇所)SUS □14×14×1.2(建具工事)SUS304 HL t1.5(建具工事)A-11C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3スライド加工ピンチブロック#38-P(後付)スライド加工ピンチブロック#38-P(後付)C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3幕板:ラワン 25×180 SOP【新設】建具周囲防水モルタル充填【新設】【新設】鋼製建具詳細図2(参考図)13 225 81171 135254017 10656 24 26303010220 50191 25 25 25410 13 27 10 15204017 10656 24 2625 2537 DH10H10015040 40 5 37 3 5120255 127 325 25501513 225 81171 13525303010220 50191 25 25 25410 13 27 10 15204017 10656 24 2625 2537 DH10H10015040 40 5 37 3 5120255 127 3213 213松戸市立貝の花小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A1:1/200・300A3:1/400・600生徒・学校関係者を示す教員車両を示す工事車両を示す 一般車両を示す動線を示す交通誘導員を示す 工事車両搬出入時に適宜配置とする仮設凡例円形足場:ネット養生シート(防炎1類) W=914工事用仮門:パネルキャスターゲートW4.0×H2.0 (2箇所)3.工事表示看板(工事名称、発注者、施工者、連絡先)900×600程度を公衆の見やすい場所に設置とする4.工事に使用する重機は、低振動タイプのもとし低速走行にて振動を抑えるものとする2.足場設置部及び工事車両出入り部には、交通整理員を適宜配置し安全で適切な交通誘導を行うこと<全体仮設計画> 1.学校関係者及び近隣への安全対策として仮囲い(カラーコーン・バー)を設置する<特記事項>・本図面は参考図として、工事を行う際に、必要な仮設を検討し、 請負者負担で設置すること。 ・仮設設置を行う前に、監督者・学校・監理者の承諾を得ること。 5.工事に使用する揚重機(クレー車等)は、安全上十分なものを使用すること6.登下校時の車両の出入りはしないこと予備室 放送室吹 抜吹 抜内部仮設計画図 1/200競技場上部ギ ャ ラ リーギ ャ ラ リー器具庫 控室 舞 台競技場1 2 3 4 5 6 8 78 7 6 5 4 3 2 1EA B C D EA CDBビニルシート養生を示す学 教 般学 教 般工工渡り廊下屋根全体仮設計画図 1/300工事箇所を示す敷鉄板 t=22 1.5m×6.0 市道6,000市道16,000門EXP.J↓普通・特別教室棟(南棟)↑普通・特別教室棟(北棟)←EXP.J →管理・普通教室棟給食室棟工事箇所道路境界線プールポンプ室門枠組足場 H=8.0mA-12枠組足場:ネット養生シート(防炎2類)、金網敷養生枠 W=914・610ガードフェンス H1.8ガードフェンス H1.8 総延長距離 44m工事関係者駐車スペース(5台程度)仮囲い:カラーコーン、コーンバー 総延長距離 開口部:ベニヤ養生(4ヶ所)仮設計画図(参考図)4000 4000 4000 40004500 4500 4500 4500 4500 4500 450031500160004,000 4,000 4,000 4,0004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50031,50016,0001,1501,1504,000松戸市立貝の花小学校体育館空調設備設置建築工事真北資材置き場渡り廊下折板屋根【取外し再取付け】真北松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号No Scale令和7年2月1日縮尺 図面番号【意匠図】図面名称図 面 リ ス トNo Scale表紙・学校リストA-00No ScaleNo ScaleNo ScaleNo Scale特記仕様書(4)特記仕様書(3)特記仕様書(2)特記仕様書(1)案内図・配置図1/500・25001/1001/100【改修後】各階平面図【改修前】各階平面図A-04A-05A-06A-07A-02A-03A-01A-09A-08A-10【新設】鋼製建具詳細図1(参考図)【新設】鋼製建具詳細図2(参考図)1/21/2仮設計画図(参考図)1/200・300A-11A-121/20【改修】建具表(1)【改修】建具表(2)1/50表紙・図面リストA-00松戸市立金ケ作小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市立金ケ作小学校体育館空調設備設置建築工事測定箇所数・1箇所工事設計図 仕 様 書 Ⅰ 工事概要 1.工事場所 2.敷地面積 3.改修建物概要 8 耐震改修工事 7 塗装改修工事 6 内装改修工事 5 建具改修工事 4 外壁改修工事 3 防水改修工事 2 仮設工事 4.工事内容 工事種目 工事範囲 9 環境配慮改修工事特 記 事 項 章項 目一 共 通 事 般 項1 運用基準等・ 工事写真の撮り方 建築編 (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)・ 松戸市建築工事現場表示板仕様2 工事実績情報サービ3 施工計画書・ 施工計画の品質計画に係る部分については監督職員の承諾を受けること。 ・施工図等を工事の施工に先立ち作成し、監督職員の承諾を受ける。 ・施工図等の内容を変更する必要が生じた場合は監督職員に報告する。 4 電気保安技術者 電気工作物の保安の業務を行うものとする。 5 施工条件 ※ 現場説明書による [1.3.5]6 発生材の処理等 ※ 現場説明書による ・場外搬出適正処理 [1.3.12]7 材料の品質等 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 JIS及びJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たす ものとする。 (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 (3)安定的な供給が可能であること。 (4)法令等で定める許可、認定又は免許等を取得していること。 (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 (6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの 証明となる資料又は外部機関((社)公共建築協会 他)が発行する資料等の写しを監督職員に 提出して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの 限りではない。 また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、 同等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。 8 化学物質を放散する 建築材料等 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の1)から5)を満たすものとする。 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボ ード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙等は、ホルムアルデヒドを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 2)保温材、衝撃材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて 少ないものとする。 3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性 の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを発散しないか、 発散が極めて少ないものとする。 5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 規制対象外 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの発散量」は、次のとおりとする。 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ③下記表示のあるJAS規格品 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 b.接着剤等不使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない材料使用 d.ホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 第三種 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ③旧JISのEo規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ④旧JASのFco規格品9 特別な材料の工法 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 10 技能士適用工事種別 鉄筋工事 コンクリート工事 鉄骨工事 ブロック・ALCパネル工事 防水工事 石工事 タイル工事 木工事 屋根及びとい工事 金属工事 左官工事 建具工事 カーテンウォール工事 塗装工事 内装工事 植栽工事1ス(CORINS)への登録 [1.4.2]・鉄筋施工(鉄筋組立作業)・ウレタンゴム系塗装防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・石材施工(石張り施工)・タイル張り・建築大工・建築板金(内外装板金作業)・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業)技能検定の職種・とび・型枠施工 ・コンクリート圧送・ブロック建築 ・ALCパネル施工・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・左官・サッシ施工 ・ガラス施工 ・自動ドア施工・カーテンウォール施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工・塗装(建築塗装作業)・プラスチック系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業 ・表装(壁装作業)・造園※ 適用する [1.1.4]・ 工事の総合的な計画をまとめた施工計画書を作成し提出すること。[1.2.2]シート防水24 監督職員事務所5 工事用水 構内既存の施設 ・利用できない ※利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]1 足場その他2 養生3 仮設間仕切り 仮設間仕切り等の種別 [2.3.2][表2.3.1]種 別 下 地 仕上材(厚さ ㎜) 充てん材 塗 装・A種・B種・C種・仮設扉 ※軽量鉄骨 ・木下地 ・単管下地 ※木製扉 ・鋼製扉 ※せっこうボード(※12.5 ・ ) ※無し ・片面 厚さ ㎜ 防炎シート ※合板張り程度 ※片面フラッシュ程度 ※無し ・有り ※子メータを設置する。 7 防音パネル8 仮門9 仮囲い※アルミ製(解体作業期間)・砕石敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜) L= m(砕石は、再生クラッシャランを使用)・鋼板敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜ L= m) 枚水 改 修 防1 アスファルト防水 [3.3.2][表3.1.1][表3.3.3~10]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別護 防 水 保露出防水屋内防水※P1B・P1BI ・T1BI・P2AI※P2A・M4C・M3D ・P0D・P1E ・P2E・B-1 ※B-2・BI-1 ※BI-2・AI-1 ※AI-2・A-1 ※A-2・C-1 ※C-2・D-1 ※D-2アスファルトの種類 ※3種 ・4種 [3.2.2][3.3.2]保護コンクリートのコンクリート種類 ・普通コンクリート(18N/? S=18㎜) [3.3.2][8.11.1] (溶接金網 径6㎜ 100㎜×100㎜敷設)P0D工法の二重ドレン ※設けない ・設ける [3.2.5]M3D、P0D工法の脱気装置 ※設けない ・設ける [3.3.3]既存露出防水層表面の仕上げ塗装(M4C工法の場合) ・除去する [3.2.6]断熱工法の断熱材 厚さ(㎜) ※25 ・ [3.3.2]ただし、特定フロンを含まないもの。 立上り部の保護 [3.3.2]・れんがの種類 ※見え隠れ部分は市販品のレンガ又は、市販品のレンガ形 コンクリートブロックとする。 ・乾式保護材の材料 ※押出成形セメント板 厚さ15㎜ [3.4.2][表3.1.1][表3.4.1~3]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 厚さ(㎜)・M4AS工法・M3AS工法・P0AS工法・M3ASI工法・M4ASI工法・P0ASI工法・AS-1 ・AS-2 ・AS-3・AS-4 ・AS-5 ・AS-6・ASI-1 ・ASI-2脱気装置 ※設けない ・設ける2 改質アスファルト設 事 工 仮 章 項 目 特 記 事 項下記のものを監督職員に提出する。ただし、原版は撮影業者の保管とする。 分類・規格 撮影箇所数 撮影部数 原版の大きさ(㎜)・カラー ※キャビネ版 ・べた焼き外部( ) 内部( ) ※1 ・6 ※100×125以上・ ・(他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出)※カラー半切木製パネル 324×400(㎜)外部( ) 内部( )外部( ) 内部( ) ・電子データ※2※2 ※200万画素以上※300dpi以上100×125以上の原版を使う場合は、監督職員にあらかじめべた焼を提出し確認を受ける。 電子データはRGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。 撮影業者 ※監督職員の承諾する撮影業者(ただし、建築完成写真撮影の実績のある業者とする。)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 ※着工前、完成及び立会写真2部 工事工程写真1部※図示 ・設計GL=現状GL内部足場 種別 ※脚立、足場板 ・棚足場[2.2.1] 屋根工事及び小屋組みの建方工事における墜落事故防止対策はJIS A 8971に基づき設置すること。 外部足場 手すり先行工法に関するガイドラインに基づき設置すること。[2.2.1][表2.2.1] 材料、撤去材等の運搬方法 [2.2.1][表2.2.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種・定置する足場、作業構台等は別契約の関連する工事の関係者に無償で使用させる。 1.この工事はワンデーレスポンス実施対象工事である。 「ワンデーレスポンス」とは受注者から質問、協議への回答は基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することである。 ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答2.受注者は計画工程表の提出にあたって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程3.受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに監督職員へ報告すること。 期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。 ワンデーレスポンスの取り組みについて4.効果・課題等を把握するためアンケート等のフォローアップ調査を実施する場合、受注者は協力すること。 管理方法について、監督職員と協議を行う。 ※火災保険等の証券等の写しの提出提出すること。既存家具等の養生 ※ビニールシート ・ 固定家具等の養生 ※行う ・行わない 既存部分の養生 ※ビニールシート ・合板 厚12 [2.3.1]工 事※成型鋼板 H= 2.0 m、L= m、 箇所・E-1 ※E-2 (保護層は図示による)章 項 目 特 記 事 項3 合成高分子系ルーフィングシート防水防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 仕上げ塗料等・P0S工法・S4S工法・S3S工法・M4S工法・P0SI工法・S3SI工法・S4SI工法・M4SI工法・S-F1 ・S-M1・S-F2 ・S-M2・S-M1 ・S-M2・SI-F1 ・SI-M1・SI-F2 ・SI-M2・SI-M3・カラー・シルバー※非歩行・軽歩行目地処理 PCコンクリート [3.5.4]脱気装置 ※設けない ・設ける [3.5.3] [3.5.2][表3.1.1][表3.5.1~3]使用分類 [1.6.2]・ 工事現場に置く電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、[1.3.3]・ 松戸市建築工事に関する提出書類18 火災保険等13 完成写真14 設備工事との取合い15 設計GL16 工事写真17 ワンデーレスポンス の実施規模及び仕上げの程度は現場説明書による。[2.4.1]10 仮設道路402040204020 20202040工事名称発注者 松 戸 市設 計監 理施 工 建 築電 気機 械緊急連絡先 (1)材料 1)耐水合板(ラワン厚み12mm SOP仕上げ) 2)枠及び桟木については、部材寸法45×45mm以上 とし、間隔は縦、横とも450mm以内とすること。 (2)注意事項 1)表示板の固定方法は、堅固な支柱又は仮囲い等 に風並びに衝撃等に十分耐えられるよう固定し 公衆の生命及び財産に危害のないようにする こと。 松戸市建築工事現場表示板仕様Ⅱ建築工事仕様1.共通仕様 (1)図面及び特記仕様に記載されれいない事項は、国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書 2.特記仕様 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 (2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・印と※印の付いた場合は共に適用する。 (3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (4)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (5) G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の特定調達品目を示す。 10 その他 (建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標仕」という。)及び国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築工事 標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「標仕」という)による。 4 塗膜防水防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別・X-1(絶縁工法)・X-2(密着工法)5 脱気装置既存塗膜防水層表面の仕上げ塗装(L4X工法の場合) ・活膜を残す [3.2.6]脱気装置 ※設けない ・設ける [3.6.3]種 類 材 質 設置数量・平面部脱気型・立上り部脱気型・ポリエチレン樹脂 ・ABS樹脂・ステンレス ・鋳鉄・約50㎡当たり1箇所・合成ゴム ・塩化ビニル樹脂・ステンレス ・銅・( )㎡当たり1箇所 [3.3.2][3.4.2][3.5.2][3.6.2][表3.1.1] [3.6.2~4][表3.1.1][表3.6.1]・P0X工法・L4X工法 屋根 屋根6 シーリング シーリング改修工法の種類 [3.1.4] [表3.1.2] ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・シーリング充填 ・シーリング再充填工法 ・シーリング打替えシーリング材の種類、施工箇所 [3.7.2] [表3.7.1] ※下表以外は改修標仕表3.7.1を標準とする施工箇所 シーリング材の種類 (記号)・打ち継ぎ目地、伸縮目地・建具廻り、金属取合い・タイル目地・ポリウレタン系(PU-2)(仕上げあり)といの材種 [3.8.2] [表3.8.1]鋼管製といの防露 [3.8.2] [表3.8.3] 防露材のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 7 とい ・配管用鋼管 ※カラー硬質塩化ビニル管 ・排水用リサイクル硬質塩化ビニル管(REP-VU) G ・次の箇所は行わない( )・ポリサルファイド系(PS-2)4壁 改 修 外 事 共 通 工 事 項1 施工数量調査 調査範囲 ※外壁改修範囲(庇上裏含む) ・図示の範囲 [1.5.2] ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。 また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び 錆汁の流出の有無を調査する。 モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の 形状寸法等を調査する。コンクリート表面のはがれ及び剥落を壁面に表示する。 塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面の剥がれ及び剥落部を壁面に表示 する。また既存塗膜と新規上塗り材との適合性を確認する。 調査内容 調査報告書の部数 ※2部 8 アルミニウム製笠木掃 除 口 ※有り ・無し ・ たてどい受金物の取付け [3.8.3]種 類 呼称肉厚(㎜) 製品幅(㎜) 固定間隔 備 考・250形・300形・350形※1.6以上※1.8以上※2.0以上・240 ・250※300※350隅角部及び突き当り部等の役物は本体製造所の仕様による。 板材折曲げ形の取付工法 ・図示 [3.9.3]固定方法及び間隔は品質計画で定めたもの [3.9.2~3] [表3.9.1] ・ 図示9 折板葺 (13.3.2~3) 形 式 ※重ね形 ・はぜ締め形 ・形状 (㎜)材 料(規格等)軒先面戸板断 熱 材耐火性能 山高( ) 山ピッチ( ) 板厚 ・0.6 ※0.8 ※塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛めっき鋼板及び銅帯 (CGLCCR-20-AZ150) ※有り ・無し ・有り(種別: 厚さ: ㎜) ※無し ・30分耐火 ※無し 建築面積:・キャスターゲート W= 4.0 m、H= 1.8 m、 1箇所3・変成シリコーン系(MS-2)(仕上げなし)松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-01 No Scale令和6年1月31日 [1.6.9]施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン、パラジクロロベンゼンの濃度測定し、報告すること。 測定はパッシブ型採取機器により行う。 11 化学物質の濃度測定着工前の測定 ・行う令和7年2月1日 用 途:小学校(体育館) 階 数:地上2階 構 造:S造 シーリング充填測定対象室・体育館着工後の測定 ・行う測定対象室・体育館 ・黒 金文字製本図 1部・施工図 提出部数 ※ 部※作成する ・作成しない[1.8.1~3][表1.8.1] 12 完成図等測定箇所数・1箇所※完成図 提出部数 ※現場製本図 3部(A3版第2原図及び電子媒体(CD-R)) ・合板(※9.0 ・ラワン ) - - 仮囲い・資材置場松戸市金ケ作317番地17,485 ㎡ 延べ面積:638㎡ 最高高さ:9.30m(軒高さ:7.50m) 外部建具の新設(外壁含む)、フィルム新設 - - -6 工事電力・ガードフェンス H= 1.8 m 図示松戸市立金ケ作小学校特記仕様書(1)下地(青)文字(白)ライン(白)ライン(白)900180030 80 60 60 60 60 60 60 60 60 30体育館空調設備設置建築工事松戸市立金ケ作小学校体育館空調設備設置建築工事特 記 事 項 章 項 目外 改 修 工 壁 事4共 事 項 通2 改修材料 ・ 既製調合モルタル保水率(%)単位容積質量(㎏/l)接着強さ(N/?) 長さ変化率 曲げ強さ標準時 温冷繰り返し後 (%) (N/?)1.80程度 0.60以上 0.40以上 0.20以上 4.0以上・ パテ状エポキシ樹脂初期硬化性(標準) 接着強さ(標準) 圧縮強さ 曲げ強さ 硬化収縮率2.0N/?以上 6.0N/?以上 50.0N/?以上 30.0N/?以上 3.0(%)以上a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。 c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度15%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。 ・ 可とう性エポキシ樹脂性能 常温物性 低温性 加熱変化 引張接着性引張強さ伸び1.0N/?以上 1.0N/?以上 1.0N/?以上 最大引張応力 1.0N/?以上30.0%以上 30.0%以上 30.0%以上 破断時の伸び 10.0%以上 比重 表示値±0.10 押出し性 60秒以下 スランプ 3㎜以下 加熱減量 5%以下a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。 c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度45%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。 ・ タイル部分張替え工法用材料接着強さ皮膜物性強度(N/?)凝集破壊率(%)引張強さ(N/?)伸び(%)標準 低温硬化 アルカリ温水 冷熱水中繰返し 熱劣化0.60以上75以上標準1.00以上30以上0.40以上50以上高温1.00以上30以上0.40以上50以上低温1.00以上30以上0.40以上50以上アルカリ温水1.00以上20以上0.40以上50以上熱劣化1.00以上20以上貯蔵安定性 容積と粘土に著しい変化がないこと。 耐熱性JIS A 5548に準じた試験において、80℃で4週間、9.8Nおもりで安定していること。 a.外観は均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 b.タイル、石材、下地等侵すものでないこと。 c.「化学物質の審査および製造等の規制に関する法律」に基づく特定化学物質及び「労働安全衛生 法」に基づく、「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。 d.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。 e.ずれ抵抗性があること。 f.混錬終結時の確認が容易なように色が明瞭であること。 ・ エポキシ樹脂モルタル接着強さ 圧縮強さ 曲げ強さ1.0N/?以上 20.0N/?以上 10.0N/?以上a.こて塗りが容易で、かつ硬化後の仕上りが良好であること。 b.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 c.「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第1種有機溶剤を使用しない こと。 d.形状に異常が無く、垂れが生じないこと。 e.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。 ・ ポリマーセメントモルタル ポリマーセメントモルタルの種類 合成ゴム系、アクリル系、エチレンー酢ビ系等曲げ強さ(N/?)6.0以上圧縮強さ(N/?)20.0以上接着強さ(N/?)標準時 湿潤時 低温時1.0以上 0.8以上 0.5以上 透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 ・ ポリマーセメントスラリー広がり速度 長さ変化率 引張接着性 曲げ性能 吸水性 耐久性(㎝/s) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)3以上 3.0%以下 0.5N/? 5.0N/? 15%以下 6.0N/?以上 以上 以上 保水係数 0.35~0.55 粘調係数 0.50~1.00・ 吸水調整材項目 全固形分(%) 吸水性(g) 接着強度(N/?)界面破断率 (%)品質・性能 表示値±1%以内 30分で1g以下 0.98以上 50%以下 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 外 改 修 工 壁 事4-1 1 ひび割れ部改修工法コ ク リーン ト 打 し 仕 上 放 げ 外 壁※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4]注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※製造所の仕様による・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※ 50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4] ・行う(抜取り部の補修方法: ) ・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]充填材料 品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタル充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.6] ・パテ状エポキシ樹脂(JIS A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)2 欠損部改修工法(鉄筋爆裂補修含む)・ 充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.7] ・エポキシ樹脂モルタル(JIS A 6024) ・ポリマーセメントモルタル3 浮き部改修工法 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.10] (モルタル笠木・パラペット天端部分)4 巾木モルタル塗・ 樹脂モルタル T3JIA A 6024章 項 目 特 記 事 項表面処理 [5.2.4][表5.2.2] ・BA-1種 ・BA-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)屋内建具 表面処理 ※AC-1種又はBC-1種 [5.2.4][表5.2.2] ・AC-2種又はBC-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)防虫網 [5.2.3] 網の種別 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・合成樹脂製 ※ステンレス(SUS316)製 形 式 ・外部可動式 ※固定式簡易気密型ドアセットの適用は建具表による [5.4.2][表5.4.1]耐風圧性能の適用は建具表による特定防火設備戸 ・適用する [5.4.4]簡易気密型ドアセットの適用は建具表による [5.5.2][表5.5.1~2]簡易気密型ドアセットの適用は特記による [5.6.2]耐風圧性能の適用は建具表による表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ [5.6.4]曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ(補強有り) [5.6.5]防火戸 ・適用する [5.1.4]※製造所標準製作の規定寸法許容差による [5.8.2~4][表5.8.1~5]開閉方法 検出装置の種類※引き戸 ・光線(反射)センサー ・熱線センサー・多機能トイレ出入口引き戸 ・音波センサー ・光電センサー ・タッチスイッチ・押しボタンスイッチ ・多機能トイレスイッチ・凍結防止装置(適用箇所は建具表による)品質規格 ※改修標仕5.9.3による。 [5.9.3][表5.9.1] ・製造所標準仕様による。 ※建具表による。 かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( ) (16.7.2)(表16.7.2)ふすまの上張り ※新鳥の子程度又はビニル紙程度(押入れ等の裏面は除く) (表16.7.3)・鳥の子建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 (16.7.2)※F☆☆☆☆ ・非ホルムアルデヒド系接着剤マスターキー ・製作する ※製作しない [5.7.4]建具用金物 [5.7.2][表5.7.1~3]なお、錠前類は建具製作所の指定するものとし、監督職員の承諾を受ける。 吊金物・丁番(内部建具については、軸を鉄芯としてもよい)・ピポットヒンジ※建具表による [5.13.2]・ガラスブロック 改修標仕5.13.5 [5.13.5]寸法(㎜) 色 調 パターン 防火認定※クリア ・熱線反射・乳白 ・カラー( )※無し・有りガラス留め材 [5.13.2~3]建具の種類 種 類アルミニウム製鋼製及び鋼製軽量ステンレス製※シーリング材 ※シーリング材 防火戸のガラス留め材は建築基準法に基づく防火性能認定品とする。 名 称 種 類 張り面 性能値※ガラス飛散防止フィルム章 項 目 特 記 事 項4 浮き部改修工法改修工法の種類(タイルを撤去しない場合)・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法アンカーピンの本数 注入口の箇所数充填量(本/㎡) (箇所/㎡)一般部 指定部 一般部 指定部 注入量※16 ※16 ※25ml・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※25ml・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※50ml・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml ※9 ※16・注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 エポキシ樹脂注入タイル固定工法 アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。 注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径6㎜程度とする。 5 目地改修工法 ・目地ひび割れ部改修工法 [4.1.4][4.5.16]・伸縮目地改修工法 [4.1.4][4.5.16] 種類 ※改修標仕表3.7.1による6 陶磁器タイル張り タイルの種類 [4.2.2][4.5.7~8]磁器せっ器陶器施ゆう無ゆうあり なし 標準 特注きじ うわぐすり 役物 色 再生材の備考適用 G 役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする。 タイルの見本焼き ※行わない ・行う壁タイル張りの工法 [4.5.7~8][表4.5.4] 外装タイル・密着張り ・マスク張り タイルの試験張り ※行わない ・行う外 改 修 工 壁 事4-4塗 仕 上 り 壁1 既存塗装等の撤去及び下地処理 工 法 処理範囲 下地面の補修・サンダー工法 ※補強範囲 図示 ・ひび割れ部改修工法※高圧水洗工法 加圧力 ※12MPa程度※塗替え範囲 図示 ・浮き部改修工法・塗膜はく離剤工法 ※既存仕上面全体・欠損部改修工法・水洗い工法 ※上記処理範囲以外の既存仕上面全体2 下地調整材 ※下地調整材C-1 (既存リシン面) [4.2.2][4.6.3]※微弾性フィラー (既存吹付タイル面)3 仕上げ塗材仕上げ種 類 呼び名 仕上げの形状・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S・砂壁状 ・着色骨材砂壁状・砂壁状 ・ゆず肌状・さざ波状・ゆず肌状・さざ波状・凸凹状・砂壁状 ・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE・複層塗材RS・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材E・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材RS・ゆず肌状・凸部処理・凸凹模様耐候性 ※耐候形3種・耐候形1種上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 樹脂 ※アクリル系・ウレタン系 外観 ※つやあり・つやなし・メタリック 防水形の増塗材 ※行う・可とう形改修用仕上塗材 ・可とう形改修塗材E ・平たん状・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材CE・さざ波状※ゆず肌状 ※建築基準法に基づく認定を受けた材料とする。 ※仕上塗材・下地調整材は同一メーカーとする。 4 その他の仕上げ・トップコート 下地調整塗材:シーラー(JIS A6909 建築仕上塗材用下塗材) 使用箇所 :屋上笠木、庇上部等 JIS表示 :JIS A6906 建築用仕上塗材建 改 修 工 具 事5 1 改修工法の適用 [5.1.3]種 別かぶせ工法 撤去工法 備 考・鋼製建具・鋼製軽量建具・ステンレス製建具・外部・内部・有り・有り・有り・有り2 見本の製作等 ・特殊な建具の仮組(建具符号 : ) [5.1.5]3 アルミ製建具 外部に面する建具 [5.2.2][表5.2.1]耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(㎜) 施工箇所・A種・B種・C種S-4S-5S-6※A-3・ A-4※W-4W-5※70・100 100・図示・ ・自動ドア開閉装置・重量シャッター種 類建具表参照 シーリング用材料 [3.7.2][表3.7.1] 防火材料の指定が必要な場合 [4.2.2](15.6.2) [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]特 記 事 項 章項 目外 改 修 工 壁 事1 既存モルタル塗りの ・ 行う(※監督職員の指示による)2 ひび割れ部改修工法※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.2][4.4.5]・行う(抜取り部の補修方法: )4-2モ タ ル 塗 ル り 上 げ 外 仕 壁 撤去・ 既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による) 注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4]・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]注入工法の種類・シーリング用材料品質・規格等 備 考※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法(亀裂が0.2㎜未満) [4.1.4][4.2.2][4.4.7] (※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)。 ・パテ状エポキシ樹脂(JIA A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)・ 既存塗り仕上げ材の撤去及び補修 [4.2.2][4.6.3] (※シール工法の範囲 ・監督職員の指示による )3 欠損部改修工法 ・ 既存モルタル面の欠損部 [4.1.4][4.4.8~9]改修工法の種類 材 料 品質・規格等・充填工法・モルタル塗替え工法エポキシ樹脂モルタル改修標仕4.2.2(7)による 塗り厚25㎜を超える場合の補強※行う ・行わない ・図示4 浮き部改修工法改修工法の種類(モルタルを撤去しない場合)一般部 指定部アンカーピンの本数(本/㎡)注入口の箇所数(箇所/㎡)一般部 指定部充填量注入量・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※16 ※25※20 ※13※20 ※13※16 ※9・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング全面※9※9※16※16※狭幅部:5本/m ※狭幅部:5本/m※20 ※12※20 ※12※16 ※9※9 ※16※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※50ml アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。 注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径外径6㎜程度とする。 5 巾木モルタル塗 ・樹脂モルタル T3外 改 修 工 壁 事4-3タ ル 張 り イ 上 げ 外 仕 壁1 既存タイル張りの撤去 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張り付けモルタルまで ・タイルのみ2 ひび割れ部改修工法 改修箇所 ※既存タイル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)※樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4][4.5.5]充填材料ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満 ※50~100 ※40 ・ 0.3以上~0.5未満 ※100~200 ※70 ・ 0.5以上~1.0未満 ※150~250 ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜き取り) ※行わない [4.3.4]・行う(抜き取り部の補修方法:)・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去部分) [4.1.4][4.2.2][4.3.5~6]品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填※行わない ・行う ポリウレタン系シーリング材・可とう性エポキシ樹脂3 欠損部改修工法 ・タイル部分張替え工法 [4.1.4][4.2.2][4.5.7]接着剤の種類 品質・規格等※ポリマーセメントモルタル・タイル部分張替え工法用接着剤 「建設省官民連帯共同研究報告書『有機系接着剤を利用した外装タイル・石張りシステムの開発』(建設大臣官房技術調査室監修 平成9年2月)」における「外装タイル・石張り用接着剤の品質基準(案)」に基づく品質性能試験に適合するタイプⅠであり監督職員の承諾するもの又は特記による。 ・タイル張替え工法 [4.1.4][4.5.8] 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 [4.5.8][表4.5.1] 位置 ※改修標仕表4.5.1による ・図示 JIA A 6024 [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]注入材料 [4.2.2]70.0以上 表面状態 垂れの下がり量は5㎜以内とし、ひび割れが発生してないこと。 注入材料 [4.2.2]種類、仕上げの形状、工法 [4.1.4][4.2.2][表4.2.4]既存塗膜劣化部の除去、下地処理の工法 [4.6.3][表4.6.1~4]塗装はく離剤 [4.2.2]4 網戸5 鋼製建具6 鋼製軽量建具7 ステンレス製建具8 自動ドア開閉装置9 自閉式上吊り引戸装置10 木製建具12 ガラス13 ガラス留め材及び14 ガラス用フィルム11 建具用金物 溝・アルミニウム製建具建具表参照※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材) ・耐火シーリング材(トップライト部ガラス留め材)・建具表による・建具表による・建具表による・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 ・4-1による [4.5.2]施工箇所 形状寸法外壁小口二丁掛け ※エスケー化研㈱ セラミクリートTR-Si同等とする・薄付け仕上塗材・可とう形外装薄塗材E・複層仕上塗材・コンクリート打放し保護仕上塗材松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-02 No Scaleげ 外令和7年2月1日・目かくしフィルム・遮熱フィルム第2種 ※内張り ・外張り第2種 ※内張り ・外張り飛散防止率 D1飛散防止性能あり品質JIS A 5759によるシャッターの種類・外壁用防火シャッター・屋内用防火シャッター・屋内用防煙シャッター開閉機能耐風圧性能( )N/㎡耐風圧性能( )N/㎡※上部電動式(手動併用) ・上部手動式危害防止機構 ※障害物感知装置(自動閉鎖型) [5.10.2] ・シャッターの二段降下方式一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない [5.10.2]開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) スラット 材質 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板 [5.11.3] 形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 [5.11.4]ガイドレール等 [表5.10.2] ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5㎜) 耐風圧性能( )N/㎡ 品質JIS A 4705による [5.11.2][表5.10.1] [5.10.2][表5.10.1] 15 重量シャッター16 軽量シャッター・一般重量シャッター特記仕様書(2)松戸市立金ケ作小学校体育館空調設備設置建築工事錠類はシリンダー箱錠(ドアハンドル)とする。 仕様一覧 建具表参照形 式 ・30組用 ・60組用 ・120組用 ・ 既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井、壁、床の改修範囲 [6.1.3] ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。 ・図示の範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 ※壁面より両側600㎜程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。 市販品耐風圧性能( )N/㎡ JIS A 4715 ・図示の範囲天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修 ※既存のまま。 ・図示の範囲カラードフロアの撤去 ・機械的除去工法 ・目荒し工法改修後の床の清掃範囲 ※改修箇所の案内 ・ 間仕切り壁撤去に伴う他の構造体の補修 [6.3.2][4.4.9] ・モルタル塗り(塗厚25㎜を超える場合の補強 ※行う ・行わない)18 かぎ箱17 オーバーヘッド項 目 ドア章 建 改 修 工 具 事5特 記 事 項 [5.12.2~5][表5.12.1~2]章項 目16 合成樹脂塗床17 フローリング張り18 畳敷き19 ポリスチレン フォーム床下地材20 カーペット敷き ※改修標準仕様書6.5.2による ・市販品代用樹種 ※改修標仕表6.5.4による [6.5.2][表6.5.4] ・代用樹種を適用しない箇所( ) 保存処理木材を適用する箇所( )工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: ) [6.8.3]野縁等の種類 [6.6.2] [表6.6.1~2]既存の埋込みインサート ・使用する ※使用しない [6.6.4]あと施工アンカーの確認試験 ・行う ※行わない スタッドの高さが5mを超える場合 ※図示 [6.7.3] [表6.7.1] [6.8.2]厚さ(㎜) 種 類 JISの記号 色 柄・発砲層のあるもの・防滑性ビニル床シート※NC ・ ・NF ・NC※無地 ・マーブル柄※柄物 ・無地・柄物 ・無地※2.5・2.5・2.0下張り用床板床板※単層フローリング・縁甲板フローリング及び縁甲板張り床 [6.5.8][6.11.2][表6.5.10]※無し・有り※合 板t12㎜・パーティクルボードホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ※ひのきt15㎜ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ [6.5.3]※F☆☆☆☆行う箇所( ) [6.5.5] 防蟻処理 ・行う(※図示 ) 防腐、防蟻処理の種類、品質 表面処理用木材保存剤(防腐・防蟻剤)は監督職員の承諾するものとする。品 名 規格・品質 芯材の種類 化粧単板の樹種※集成材 ※一般材 ・米栂 ・なら ・しおじ・構造用集成材・造作用集成材・化粧ばり造作用集成材・1種 ※2種 ・3種※1等 ・2等※1等 ・2等・タモ・ ・ ・ セクション材料による区分 開閉方式 収納形式 ガイドレールの材質※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ※バランス式・チェーン式・電動式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形※溶融亜鉛めっき鋼板・ステンレス鋼板 (SUS304)特 記 事 項種 類章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項衝突防止表示 ・図示(市販品 ・ステンレス製 径約30㎜ ・ ) (20.2.10)( ・両面 ・片面 ) ・無し 表示標識 案内用図記号についてはJIS Z 8210による。 製造所 監督職員の承諾する製造所。 誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とし、その他は共通詳細図による。 37 ブラインド ・既存再使用する(養生方法: ) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.12)38 ロールスクリーン39 カーテン (暗幕、緞帳等)40 カーテンレール41 天井点検口42 床点検口43 鋼製書架及び 物品棚44 流し台ユニット41 カーテンボックス 及びブラインド ボックス25 タイル張り26 セルフレベリング 材塗り27 断熱材29 フリーアクセス フロア24 モルタル塗り30 可動間仕切31 移動間仕切32 トイレブース33 階段滑り止め下地調整 [6.14.3][表7.2.4][表7.2.7]壁紙のホルムアルデヒドの放散量 F☆☆☆☆ [6.14.2]34 手すり35 黒板及び ホワイトボード21 石膏ボードその他 のボード張り23 壁紙張り (掲示用クロス)モルタル、プラスター面 ※RB種 ・RA種(施工箇所: )せっこうボード面※RB種 ・RA種(施工箇所: )サンゲツ・リリカラー製品同等品とする。内 改 修 工 装 事6・既存再使用する [5.1.6]・新設する (20.2.14)材 種 JIS A 4802 ・アルミニウム製 ※ステンレス製形 式 ・片引き ・引分け(※暗幕用は300㎜以上の召合せの重ね掛けとする)材 質 ・アルミニウム製(受け枠 ※アルミ製 ・ステンレス製) ・ステンレス製(受け枠 ・ステンレス製(防水、防臭型)) ※既存再使用する。 [5.1.6]・新設する。 ・市販品(アルミニウム製) 溝幅×深さ(㎜) ・90×150 ※120×150 ・150×80 ・ 色 彩 ※B-1 ・B-2(※ブラウン ・ブラック ・ステンレスカラー) ※図示45 屋内掲示板46 ライニング天板49 室名札等枠の材質 ※アルミニウム製表面の材質 ※塩ビ発砲シート張り ・ 合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ・突出し型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 箇所)奥行き(㎜) ※図示厚さ(㎜) 表面材 表面仕上げ 操作方法※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式表面仕上げの壁紙張りの品質は「23壁紙張り」による。 表面仕上げ材 ※メラミン樹脂系化粧板 t40(アルミ製コーナーエッジ付き 指詰め防止) (20.2.5)※紙巻器設置位置については下地補強を行うこと。 ・特殊UV塗装硬質セメント板(標準色 アルミ製コーナーエッジ(ステンカラー)付き)足形状※幅木タイプ(ステンレス製) ・足金物タイプ ※防水型(ステンレス巻き)材 種 ステンレスSUS304 (20.2.6)形 状 ビニルタイヤ入り 両端フラットエンド ※有り(・ステンレス製 ※ビニル製) ・無し幅(㎜) 約35 取付工法 ※接着工法 ・埋込工法 笠 木※アルミ製 ・ステンレス製遮音性能・一般タイプ・遮音タイプホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ (36db以上)構造形式遮音性能はJIS A 6512の遮音試験に準拠する。 パネル部の総厚さ(㎜)表面材種表面仕上げ 遮音性能 防火性能厚さ(㎜)・スタッド式・スタッドパネル式・パネル式※鋼板 ※メラミン樹脂又は・有り ・有り(※0.6 ・0.8) アクリル樹脂焼付( )・無し・無し・ 5,000Nについては、平成元年建設省告示第1322号「耐震型フリーアクセスフロアの開発」の建設技術評価において評価を取得したもの又は同等品とする。 表面仕上げ材の品質・規格等は各内装工事による。 スロープ及びボーダー ※製造所の標準仕様 ・図示コンセント等の取付対応 ※製造所の標準仕様 (コンセント本体は別途設備工事)コンセントの箇所数は図示配線用取出し開口:パネル1枚につき40㎜×80㎜程度の開口1箇所以上 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合※20~30パーセント ・ 空調用吹き出しパネル ※無し ・有り(※固定式 ・可変式 :施工箇所は図示) (20.2.3) (20.2.4)JIS A 9521に基づく発砲プラスチック断熱材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量は、F☆☆☆☆とする。 市販品材 質 表面仕上げ 性能 幅(㎜)※焼付け塗装品 ・準不燃品 ※200・100※300・100廻縁は樋付きとし製造所の標準品とする。 ・アルマイト処理品・塗装品・木目調※アルミニウム製・硬質塩ビ製構 法・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・タイルカーペット・タイルカーペット・タイルカーペット備考 (20.2.2)施工箇所仕上り高 適用地震時耐荷重性能 表面仕上げ材(㎜) 水平力 (19.9.2~3)種類 施工箇所 厚さ(㎜) 品質等・押出法 ポリスチレン フォーム 保温板※2種b※3種b (スキン層付)※一般部・接地部分・現場発泡断熱材 ※断熱材補修部分・一般部※25※25※25特定フロンを使用しないもの特定フロンを使用しないもの難燃性※3級 ・2級試験方法:日本建築学会品質規準JASS 15 M-103による。 セルフレベリング材の種類 [6.17.2][表6.17.1]衝 撃 備 考 凝結時間始発(分)終結(時間) (㎝)圧縮強度下地接着強度表面接着強度 長さ変化(N/?) (N/?) (N/?) (%)種類フロー値19以上 45以上 20以上15以上20以上0.5以上 0.4以上 0.05以下0.12以下 0.5以上 0.7以上せっこう系セメント系タイルの種類 [6.16.3]磁器 石器 陶器 施ゆう無ゆう 有り 無し 標準 特注再生材の適用 G備考きじ うわぐすり 役物 色 膨張性のひび割れ及びそりがないこと。 既製目地材 ※適用しない ・適用する混合割合 凝結時間セメント質量の5%以下JIS R 5201の試験において始発 1時間以上終結 10時間以内70%以上曲げ及び圧縮強度比 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 防水剤(防水モルタル塗りの混入剤) 防水剤の種類 建築用モルタルに用いるセメント防水剤吸水比 透水比95%以上 80%以上吸水調整材 [6.15.3]全固形分(%)表示値±1.0%以内吸水量(g) 接着強度(N/?) 界面破断率(%)30分間で1g以下 1.0以上 50以下 [6.10.2~3][表6.10.1~8]仕上の種類※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ・薄膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・厚膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・樹脂モルタル工法(※平滑 ・防滑)・薄膜型塗床工法(※平滑)・エポキシ樹脂系塗床材・弾性ウレタン樹脂系塗床材ホルムアルデヒド放散量 JIS K 5970 ※F☆☆☆☆ ・※直張り工法(C種) ※塗装品・特殊張り(体育館床)・特殊張り(体育館床)・モルタル埋め込み・直張り※無塗装品※無塗装品・塗装品※塗装品 [6.11.2~7][表6.11.1~6]種 別 材 種 工 法・天然木化粧複合フローリング ※なら・大型積層フローリング・単層フローリング・フローリングブロック・ガバ・ブナ・ガバ・ブナ仕上塗装等 備考畳の種別 [6.12.2~3][表6.12.1]※B種 ・ ※C種 ・ 下地の種類改修標仕 表6.5.10による床組ポリスチレンフォーム床下地ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・畳下地 厚さ(㎜) ※40 ・65 ・80フローリング類 厚さ(㎜) ※80 ・95・織じゅうたん [6.9.2~3][表6.9.1~2]種 別 パイル糸の種類 帯電性 色柄等 備考※無地・柄物(標準品)人体帯電圧 ※3kV以下・そ毛糸・紡毛糸・紡毛糸・A種・B種・C種帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タフテッドカーペット(JIS L 4405) [6.9.2~3][表6.9.1~2]パイル形状 パイル長(㎜) 工 法 備考・カットパイル・レベルループパイル・カット、ループ併用※5~7 ・ ※4~6 ・ ※4 ・ ※全面接着工法・グリッパー工法帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タイルカーペット [6.9.2~3][表6.9.1~2]帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下(フリーアクセスフロア新設範囲)パイル形状※ループパイル・カットパイル・カット、ループ併用種 類 規 格 総厚さ(㎜) 備 考※第一種 ※500×500 ※6.5・第二種 [6.13.2][表6.13.1]種 類・硬質木毛セメント板・普通木毛セメント板・ケイ酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板・ロックウール化粧吸音板厚さ(㎜) 規格 ・15 ・20 ・25 ・ G G (軒天井用) ※フラットタイプ(※9(不燃) ・12 ・ ) ・凸凹タイプ(※12(不燃) ・15 ・19 ・ ) ※フラットタイプ9(不燃) ・凸凹タイプ(※12 ・15) (不燃) ・12.5(不燃) ・9.5(準不燃) 9.5(不燃) ・化粧無(下地張り用) ・化粧有(トラバーチン模様) ・12.5(不燃) ・9.5(不燃) ・12.5(不燃) ・21.0(不燃) ・9.5 ・12.5 ・9.5(準不燃) ・12.5(不燃)幅440㎜程度 模様(※柾目 ・板目)専用下地材付き ・生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度) ・不透明塗料塗り(ラワン合板程度)厚さ・12 JIS K 6903による 厚さ ・4.0 ・3 ・7 ・9 ・12 ・ ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・10 ・12 ・15 ・18 ・ ・せっこうボード・不燃積層せっこうボード・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・せっこうラスボード・化粧せっこうボード・化粧せっこうボード(木目)・難燃合板・メラミン樹脂化粧板・ミディアムデンシティ・ファイバーボード・単板張りパーティクルボード ※規制対象外 ・第三種・インシュレーションボード・フレキシブル板 ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・研磨板 (・スタンダード ・テンパード) A級(・天井仕上 ・内装仕上 ・ ) ・9 ・12 ・15 ・18 ・ G G G G G [6.14.2]備 考 防火性能・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃紙 繊維 プラ その他 紙(織物) (ビニル) (化学繊維)壁紙の種類施工箇所種 別 施工箇所 笠木:半硬質耐候製樹脂 二層成形φ40㎜ (20.2.8)備 考・平面 ※曲面※平面 ・曲面寸 法(㎜) 色 彩※緑 ・黒※白種 類※焼付※ほうろう ・ホワイトボード・黒板種 類 スラットの材質 スラットの幅(㎜)※ギヤ式 ・コード式・操作棒式※アルミニウム合金製 ※25・縦形 ・1本操作コード※2本操作コード・アルミスラット ・80・100※横形形 式・クロススラット製造所 性能の確認できる資料を監督職員に提出する (20.2.13)備 考性 能防炎性能防炎性能 ※有り施工箇所装 置手引 電動・既存再使用する(養生方法:取外し再取付) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.14)形 式 装 置片引 引分 電動 ひも引 手引ひだの種類 性 能 備 考種 類 規格等 耐荷重による種類種 類 寸法(L= ㎜) 適用内容 規格・品質等・流し台・コンロ台・吊り戸棚・水切り棚・作業台・900 ・1200 ・1500・600 ・700・1200 ・900 ・600・1200 ・900 ・900 ・1200 ・1500・トラップ付き・バックガード ・有り・トラップ付き ・モルタル下地とも(※図示の範囲 ・除去範囲全て) [6.5.2] ・15 ・20 ・25 ・ ・4 ・5 ・6 ・8 ・9 ・10 ・1236 表示1 改修範囲2 既存床の撤去並びに下地補修3 既存壁の撤去並びに下地補修4 木下地等(AP-1、2)5 集成材等 G(額縁等)7 防腐、防蟻処理8 床板張り9 軽量鉄骨天井下地10 軽量鉄骨壁下地11 ビニル床シート張り※笠木受け:アルミ押出形材図示による(機械設備)役物:標準的な曲がりの役物は一体成形とする。 タイルの見本焼き ※行わない ・行う(※外装タイル ・ )内装タイル ※内装タイル接着剤張り JIS A 5548 有機系接着剤 接着剤のホルムアルデヒド ※F☆☆☆☆ ・ 材 種 ・メラミンポストフォームt19 ・人工大理石材質 ・メラミン樹脂系化粧板 ・ SUS製 (12.2.2)(19.7.2)50 鋼製床下地 部材規格 大引き、根太鋼:※JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板、亜鉛付着量Z12以上) U字金具、支持台:※JIS G 3302SGHCと同等以上(亜鉛付着量Z12以上) 緩衝材:※JIS K 6385(A種防振ゴム) ※三洋工業㈱ スリーベース101タイプ同等品とする。 51 アルミ製移動階段 ・セノー㈱ HE9724(アルミ合金製、アルマイト処理焼付塗装)同等品とする。 (体育館用)・階数表示 材質:ステンレス ヘアライン、文字:シルク印刷、サイズ150×150 ( 箇所)材 質 ・アルミニウム製(・額縁タイプ ・目地タイプ) ・既存取外し、再取付ビニル床シート等の除去 ・仕上げ材のみ(接着剤とも) [6.2.2]47 家具22 吸音材 [表6.13.1]種 類 規格番号 厚さ(㎜)・ロックウール吸音ボード1号※グラスウール吸音ボード32KJIS A 6301JIS A 6301※25 ・ ※25 ・ 合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材・適用する ※適用しない・(有孔)シナ合板・ 汚垂タイル t6 TOTOハイドロセラ・フロアPU薄型同等品 防腐処理 ※行う(※図示 )木材の品質 図示 [6.5.2][表6.5.2~3]・非ホルムアルデヒド系接着剤 ・図示 ・図示・不燃 ・準不燃 ・難燃・構造用合板(機器取付下地)割れ及び剥がれないこと28 浴室天井材※発砲層のないもの施工箇所片ひだ52 救助袋 ・垂直式 〇階用53 シャワー・平付け型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 5 箇所)(流し台・棚)・ピクトサイン 材質:アルミ アルマイトシルバー、絵柄:シルク印刷、サイズ:200×200 ( 箇所) ※ピクトサイン 消防に確認取れ次第反映・防汚性ビニルシート遮光 防炎仕様54 キッチン55 乾式二重床松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-03 No Scale形状寸法 施工箇所形状、寸法 ※図示・図示・図示・図示令和7年2月1日6 接着剤(共仕19.5.2による)・ハードボーイ(素地) 厚さ ・24 ・12 厚さ ・5.0 ・9.0 厚さ ・5.0 ・8.0 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・屋外 ※レンジコンクリート製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ )高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 [6.8.2] 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ブロックパターンはJIS T 9251による [6.8.2]色彩は黄色を原則とする。屋内 ※塩化ビニル製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ ) ・レンジコンクリート製 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・種 類 厚さ(㎜)※2 ・ 性 能※コンポジションビニル床タイル・ホモジニアスビニル床タイル 4.0又は4.5体積抵抗値(JIS K 6911による)1.0×10 Ω以下、または、漏洩抵抗値(JIS A 1454による)1.0×10 Ω未満910 [6.8.2]種 類 JISの記号 備 考※コンポジションビニル床タイル(半硬質) CT厚さ(㎜)※2・コンポジションビニル床タイル(軟質) CTSHT ・ホモジニアスビニル床タイル 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・12 ビニル床タイル張り13 帯電防止床タイル張り14 視覚障害者用床タイル(誘導用及び注意喚起用床材)15 ビニル幅木 [6.8.2]特記仕様書(3)松戸市立金ケ作小学校体育館空調設備設置建築工事 屋外(・19形 ※25形) 屋内(※19形 ・25形 ※角スタッド工法 50形)特 記 事 項 章 項 目 [7.1.2~3]塗 改 修 工 装 事72 下地調整塗膜は、耐久性、耐火性等に対する有害な欠陥がないこと。 屋内で使用する場合のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ [7.2.2~7][表7.2.1~7]改修部に石綿、鉛等の有害物質を含む材料が使用されていることが発見された場合は [7.1.8]監督職員と協議する。 3 合成樹脂調合ペイント塗り(SOP)4 鉄鋼面耐候性塗料塗り(DP)5 つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)6 合成樹脂エマルション7 合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)8 ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)9 オイルステイン塗り(OS)10 木材保護塗料塗り(WP)・A種 ※B種1液形JASS 18 M-301 2液形JASS 18 M-502 [7.13.2][表7.13.1]ワトコオイル製品同等品とする。 [7.14.2][表7.14.1]・A種 ※B種JASS 18 M-307耐 改 修 工 震 事811 ポリウレタン樹脂塗装(2-UC)フローリングブロック面の塗り種別 ・A種 ※B種『耐震補強工事構造特記仕様書』による。 [7.12.2][表7.12.1]下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663 [7.11.2][表7.11.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの場合既存塗膜 下地調整 種別合成樹脂エマルション模様塗り ※RB種・RC種※RB種・RC種平滑な塗料塗り※A種※C-3種・A種 ・B種・C-1種 ・C-2種ペイント塗り(EP)下地の種類鉄面亜鉛めっき面コンクリート、押出成形セメント板面 [7.9.2][表7.9.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの種別 ・A種 ※B種下塗りJIS K 5663 中塗り及び上塗りJIS K 5660下塗りJASS 18 M-109 [7.10.2][表7.10.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663新規塗りの種別 塗り替えの種別※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種備 考JIS K 5659 JIS K 5659 JIS K 5658 下塗りJASS 18 M-304 穴埋め及びパテかいJASS 18 M-110塗り替えの種別※B種※B種備 考中塗り及び上塗りJIS K 5516中塗り及び上塗りJIS K 5516新規塗りの種別・A種 ※B種・A種 ※B種下地の種類木部鉄鋼面 [7.4.3][表7.4.1]既存下地面等のひび割れ部補修 [表7.2.5~6] ※行う ・行わない※錆止め JIS K 5674下地面の種類 下地調整の種別木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面モルタル、プラスター面コンクリート、ALC及び押出成形セメント板面せっこうボード、その他ボード面・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種新規面はRA種備 考2 アスベスト含有吹付材除去工事ー章 環 改 修 工 境 事 配 慮(グ リ ン(項 目1 一般事項アスベスト含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示分析によるアスベスト(アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト)含有の調査・行う(下表による) ・行わないアスベスト含有吹付け材の処理工事の方法 [9.1.3]特 記 事 項材料名 調査方法 1材料あたりの試料数※3吹付アスベストの施工数量調査を行う。 アスベスト粉塵濃度測定 ※行う測定時期及び場所等については下表による。 測定時期 測定場所 測定点数 備 考(各処理作業室毎) 処理作業前 処理作業中 処理作業後 (隔離シート 撤去前) 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 セキュリティゾーン入口 負圧・除塵装置の排出口 (処理作業室外の場合) 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 2又は3点 2点 2点 1点 1点 4方向各1点 2点 4方向各1点 全工区共通 空気の流れを確認 除塵装置の性能確認 全工区共通 監督員と協議する。 (注)処理作業室の面積が50㎡以下の場合は2点、300㎡までは3点とする。300㎡を超えるような場合は、処理作業室内の養生完了後、第二種電気工事士による電気設備等の取外しを行う。 3 アスベスト含有吹付材囲い込み工事建築技術審査証明書を受けている工法および同等と認められる工法とする。なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。 除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。 アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任)石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業主任者の有資格者とする。 廃アスベスト等適切に処理する為特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置する。(専任)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。 更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。 関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。 軽鉄天井下地は、吊りボルトを使わないタイプ(核スタッド工法 65形@300)とし、既存天井面には触れない。 関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署養生は作業範囲内壁面に垂直養生を行い、床面も水平養生を行う。 アスベスト粉塵濃度測定は工事着工前と竣工時に行い、内部点を実施する。外部については、2点を実施する。 ―内部測定点内訳― 詳細納まり及び測定点については、監督職員と協議し決定すること。 4 アスベスト成形板の処理工事 厚さ(㎜) 処理を行う範囲施工調査アスベスト成形板の撤去にあたり、あらかじめ事前の施工調査を次の事項について行う。 調査結果は図面により記録し、監督職員に提出する。 (1)アスベスト成形板使用部位の確認。 (2)アスベスト成形板の種別、厚さ等の確認。 (3)アスベスト成形板使用数量の確認。 5 アスベスト含有仕上塗材の除去アスベスト含有仕上塗材の除去に先立つ試験的一部除去作業の方法 (1)試験的除去の施工箇所は監督職員の指示による。施工面の範囲は□500㎜程度とする。 (2)試験的除去は剥離剤併用手工具ケレン工法にて実施。 アスベスト含有仕上塗材除去作業の方法 ・部分除去 ・全面除去 アスベスト含有仕上塗材部分除去作業(1)部分除去箇所について監督職員と打合せの上、施工範囲を決めること。 (2)建設技術審査証明書をうけている工法及び同等と認められる工法とする。 なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。 (3)除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。 (4)アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任) (集塵機付きディスクサンダー工法同等とすること) 石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習終了者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業 主任者の有資格者とする。 (5)廃アスベスト等を適切に処理する為、特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置 する。(専任)(6)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関と 更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。 (7)関係官公署に届出を行う。 (大気汚染防止法→松戸市環境保全課 労働安全衛生法→柏労働基準監督署)(8)本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿 する。 障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。 6 外断熱改修工事遮断層及び凍上抑制層の材料 [9.7.3] ・遮断層 ※川砂、海砂又は良質な山砂 ・ 厚さは図示 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン 切込み砂利 ・砂厚さは図示 盛土に用いる材料 [9.7.3][表9.7.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種路床安定処理 ※添加材料による安定処理[9.7.3][表9.7.2]種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 ・生石灰( ) ・消石灰( )添加量 ㎏/?(目標CBR ※5以上 ・ 路床土の支持力比試験 ※行う(※乱した土 ・乱さない土)路床締固め度の試験 ※行うアスファルト混合物 [9.7.6][表9.7.5]車道部 ※改質アスファルトⅠ型歩道部 ※ストレートアスファルト透水性舗装 [9.7.9]アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行う章 項 目 特 記 事 項7 ガラス改修工事 複層ガラスの厚さ 建具表による [9.4.2]断熱性・日射遮蔽性による区分 ※U3-1 ・U3-28 屋上緑化改修工事 特記事項は図示 [9.6.2]9 透水性アスファルト舗装改修工事路盤材料 [9.7.3][表9.7.3] ※再生クラッシャラン(RC-40) ・クラッシャラン(C-40)又はクラッシャランスラグ(CS-40) 透水性の高いものを使用する。 設計基準強度 所定のスランプ (㎝)粗骨材の最大寸法 (㎜)24 8 8 18砂利の場合25又は40砕石の場合20又は25砂利の場合25砕石の場合20部 位車路及び駐車場歩行者用通路砂利敷き (22.9.2)(表22.9.1) 種別 ・A種 ・B種そ の 他1 舗装工事2 植栽工事 植樹 (22.3.2)樹 種 寸 法 数 量 備 考 鉄筋コンクリート、コンクリート ブロックの 柱、梁、壁、床に 設ける開口解体、穴明け鉄筋補強 軽量鉄骨下地天井、壁ボード類に 設ける開口埋戻し、穴埋め(補強筋有り)開口補強切込み (開口補強有り)切込み (開口補強無し) 床、壁、天井 配管ピット、トレンチピット埋戻し、穴埋め(補強筋無し)後施工スリーブ(雑壁部分)工 事 内 容既設配管、ダクト撤去に伴うアスベスト除去作業廊下流し台用横水栓トイレブース(手摺・紙巻器用下地補強含む)化粧鏡換気扇換気扇取付用アルミパネル換気扇取付用壁枠開 口 部 点 検 口大便器・小便器紙巻器トイレ用手摺洗面器(水栓含む)掃除用流し(水栓含む)廊下流し台(排水トラップ含む)設備機器用下地補強イ レ断熱材の種類 [9.3.2]材料名 厚さ(㎜)・ビーズ法ポリスチレンフォーム ・押出法ポリスチレンフォーム・硬質ウレタンフォーム ・フェノールフォーム・ロックウール ・グラスウール防火性能施 工 区 分機 械 電 気 建 築外装材の種類 [9.3.2] [7.8.2~4][表7.8.1~3]材料名処理を行うアスベスト成形板の仕様等 ・仕上表による [9.1.5] (N/mm2)・図示・図示 ・封じ込め処理 ・囲い込み処理除去工法 ・除去工法ト10 歩行者用通路コンクリート版の厚さ ※70㎜ ・図示 (22.5.2)(表22.5.1)松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-04 No Scale令和7年2月1日・JIS A 1481による9既存外壁仕上材の撤去 ・有り ・無し [9.3.3]下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様通気層 ・有り( ㎜) ・なし [9.3.4]試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける。 特記無き事項は、製造所の仕様による。 1 材料特記仕様書(4)松戸市立金ケ作小学校体育館空調設備設置建築工事A-05松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号A1:1/500、2500A3:1/1000、5000令和7年2月1日案内図 1/2500工事場所を示す北中2828283029.729.530.129.927.929.127.626.927.827.927.927.527.928.828.529.126.529.127.829.226.526.928.427.826.527.5272828292826北中西ヶ沢NO2-093Wこどもの遊び場主要地方道千葉・鎌ヶ谷・松戸線ときわ平ゴルフガーデン金ヶ作小学校幼稚園金ヶ作保育園金ヶ作真北工事場所:松戸市立金ケ作小学校真北ポンプ室給食室棟管理・普通教室棟プール普通・特別教室棟配置図 1/500地名地番:松戸市金ケ作317番地工事箇所を示す工事箇所案内図・配置図松戸市立金ケ作小学校体育館空調設備設置建築工事隣地境界線隣地境界線道路境界線道路境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線グランド 正門隣地境界線隣地境界線渡り廊下松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A-06A1:1/100A3:1/2001階平面図 1/100 2階平面図 1/100真北U字溝W240A1BCDEF2 3 4 5 6 7 81SD扉:鋼製引き戸【撤去】1SD扉:鋼製引き戸【撤去】1SD男子更衣室男子便所女子便所女子更衣室競技場DNDN器具庫UPUPステージ 控室上部教官室UPUPUP UPDNDNDNDN扉:鋼製引き戸【撤去】1SD1,200 1,2001 2 3 4 5 6 7 8ABCDEF放送室DN吹 抜教官室DNDN庇DN吹 抜通 路(ギ ャ ラ リー)通 路(ギ ャ ラ リー)庇 庇1,200 1,200ステージ下倉庫扉:鋼製引き戸【撤去】改修前フィルム撤去範囲を示す建具名WW1 1WD0.8m×0.15m=0.12㎡0.6m×1.8m×4枚=4.32㎡20.4m×0.85m×1枚=0.34㎡SDフィルム撤去面積 計4.78㎡2WD1SDWW1WW1WW1WW1庇[改修前]各階平面図建具名AW4※撤去箇所について建具表参照3,200 18,000 1,5003,600 3,600 3,600 3,600 3,6001,2005,000 1,250 6,000 2,325 2,000 1,675 1,675 2,000 2,325 6,0001,200 29,0005,000 1,250 6,000 2,325 2,000 1,675 1,675 2,000 2,325 6,000 5,0003,200 18,000 1,5003,600 3,600 3,600 3,600 3,6005,00035,250AW4AW41.0m×0.9m×1枚+0.9m×0.9m×3枚=3.33㎡割れガラス撤去面積 計3.33㎡松戸市立金ケ作小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A1:1/100A3:1/200A-07改修後1階平面図 1/100U字溝W240ABCDEF1SD1SD男子更衣室男子便所女子便所女子更衣室競技場DNDN器具庫UPUPステージステージ下倉庫控室上部教官室UPUPUP UPDNDNDNDN2階平面図 1/1001,200 1,2001 2 3 4 5 6 7 8ABCDEF放送室DN吹 抜教官室DN庇DN吹 抜通 路(ギ ャ ラ リー)通 路(ギ ャ ラ リー)庇 庇1,200 1,200真北扉:鋼製引き戸【新設】 扉:鋼製引き戸【新設】扉:鋼製引き戸【新設】 扉:鋼製引き戸【新設】1SD1 2 3 4 5 6 7 81SDAW2建具名AW1AW3AW52.2m×0.9m×2枚=3.96㎡AD1フィルム新設範囲を示す建具名建具名AW4WD20.63m×0.17m×2枚=0.21㎡飛散フィルム新設面積 内貼 計4.65㎡1.45m×0.4m×3枚=1.74㎡1.07m×0.49m×2枚=1.04㎡1.45m×0.4m×2枚=1.16㎡0.77m×0.77m×2枚=1.85㎡2.8m×1.8m×28枚+2.8m×0.9×2枚=146.16㎡遮熱フィルム新設面積 内貼 計146.16㎡WW1 1WD0.8m×0.15m=0.12㎡0.6m×1.8m×4枚=4.32㎡20.4m×0.85m×1枚=0.34㎡SD建具名※新設箇所について建具表参照AW4飛散フィルム新設面積 外貼 計10.09㎡AWAW2AWAD1AD2WDAW121SD134AW AW4AW5AW5WW1WW1WW1WW1WD WD2 2AWAW2AWAD1AD2WDAW121SD134AW AW4AW5AW5WW1WW1WW1WW1WD WD2 2庇[改修後]各階平面図3,200 18,000 1,5003,600 3,600 3,600 3,600 3,6001,2005,000 1,250 6,000 2,325 2,000 1,675 1,675 2,000 2,325 6,000 5,0003,200 18,000 1,5003,600 3,600 3,600 3,600 3,6001,2002,325 2,000 1,675 1,675 2,000 2,325 6,000 5,00029,0005,000 1,250 6,00035,2501.0m×0.9m×1枚+0.9m×0.9m×3枚=3.33㎡割れガラス新設面積 計3.33㎡松戸市立金ケ作小学校体育館空調設備設置建築工事記号・名称・個数記号・名称・個数姿 図記号・名称・個数硝子サイズ備 考場所硝子種類硝子サイズ備 考姿 図記号・名称・個数場所硝子種類場所硝子種類硝子サイズ備 考場所硝子種類硝子サイズ備 考競技場競技場1ヶ所引き違い窓引き違い窓姿 図1ヶ所100 1,000 100 900 900 1001,800 90 1,800 90 1,800 1,800 90 1,800 90 1,800 1,800 90 1,800 90 1,800100 1,000 100 900 900 1001,800 90 1,800 90 1,800 1,800 90 1,800 90 1,800▽FL▽FL松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A1:1/50A3:1/100A-081,800 90 1,800 90 1,800硝子の撤去・新設を示すAW4AW4AW42ヶ所2,000100830100 1004001,450 70 1,450 70 1,4501,0704901004001,450 70 1,450AW4AWAW12900 100 900 400100FIXFIX900AW3AW56001,8001WW2,0001,100 800840150600 100型板ガラス t=42ヶ所1WD1ヶ所控室引き違い窓連窓1ヶ所更衣室1ヶ所突き出し窓FIX連段窓2ヶ所競技場 教官室、放送室FIX4001008501,9008501,900350350100100片開きドア(フラッシュ)2WD片開きドア(フラッシュ)1AD2ヶ所1ヶ所便所 教官室、放送室 教官室、放送室型板硝子t=4.0 型板硝子t=4.0透明硝子t=3.0姿図参照 姿図参照 姿図参照 姿図参照 姿図参照 姿図参照姿図参照630770770170 1,7302SD姿図参照引き違い窓連窓4ヶ所透明硝子t=3.0 透明硝子t=3.0ガラリ付引き違い窓東面西面控室網入り透明硝子t=4.0(表記無し)、強化透明硝子t=4.0( A )網入り透明硝子t=4.0(表記無し)、強化透明硝子t=4.0( A )A A A A A A A A A A AA A A A A A A A A A A A A A A A A A A A A A A A A A AA A A A A A A A A A A A A A A A A A A A A A A A A A AA A A A A A A A A A A A A A A A A A A A A A A A A AA A A AA AA A透明硝子t=4.0 型硝子t=4.0 透明硝子t=4.0 型硝子t=4.0姿図参照姿図参照 姿図参照フィルムタイプ・H フィルムタイプ・G フィルムタイプ・H フィルムタイプ・G フィルムタイプ・H フィルムタイプ・G フィルムタイプ・Gフィルムタイプ・G■飛散防止フィルム貼り仕様一覧表(外部に面するアリーナ・ギャラリー・競技場以外の窓・・・放送室、器具庫、控室、便所など)東・西・南内貼内貼内貼外貼外貼外貼北方角既存硝子 遮熱フィルム3M NANO70S 遮熱フィルム3M NANO70SX 遮熱フィルム3M NANO70S 遮熱フィルム3M NANO70SX 遮熱フィルム3M NANO90S 遮熱フィルム3M NANOMACRX型硝子強化透明硝子強化型硝子網入り透明硝子網入り型硝子透明硝子 A B C D E F・遮熱フィルム、飛散防止フィルムは3Mジャパン(株)同等品とする。 ・既存の飛散防止フィルムは原則、貼替えとする。 ただし、北側の強化ガラス・網入りガラスに飛散防止フィルムが貼ってある場合は既存のまま。 ・硝子交換:既存の透明・型硝子が割れている場合は、強化・強化型硝子に交換する。 :既存の網入りガラスが割れている場合は既存と同じ硝子に交換する。 内貼外貼方角既存硝子型硝子強化透明硝子強化型硝子網入り透明硝子網入り型硝子透明硝子■遮熱・飛散防止フィルム貼り仕様一覧表(外部に面するアリーナ・ギャラリー・競技場の窓)ー ー ー ー全方角・内部 飛散防止フィルム3M SH2CLAR 飛散防止フィルム3M SH2CLAX既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま・飛散防止フィルムは3Mジャパン(株)同等品とする。 ・既存の飛散防止フィルムは原則、貼替えとする。 ただし、強化ガラス・網入りガラスに飛散防止フィルムが貼ってある場合は既存のまま。 ・硝子交換:既存の透明・型硝子が割れている場合は、強化・強化型硝子に交換する。 :既存の網入りガラスが割れている場合は既存と同じ硝子に交換する。 G HG H既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま飛散防止フィルム3M SH2CLAX飛散防止フィルム3M SH2CLAR硝子の撤去・新設を示すAフィルムタイプ・C、Eフィルムタイプ・C、E【改修】建具表(1)硝子撤去後、網入り透明硝子新設(フィルムタイプ・E)硝子撤去後、網入り透明硝子新設(フィルムタイプ・E)片開きドア(フラッシュ)2SD引き違い窓WW1片開きドア(フラッシュ)1WD※防球ガード取外し再取付け※防球ガード取外し再取付け1,800 90 1,800 90 1,8001,800 90 90 1,800 9001,800 90 1,800 90 1,8001,800 90 90 1,800 900松戸市立金ケ作小学校体育館空調設備設置建築工事フィルムタイプ・H松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日形式・名称材質・仕上ガラス付属金物備考使用場所 競技場入口2段皿板記号・数量SD1競技場入口特殊亜鉛メッキ鋼板ドアハンドル、引戸錠、ガイドローラー、駆動装置、戸当たりゴム、点検口丁番▽1FL ±0▽1FL -150A1:1/20A3:1/40姿図・寸法平面図SD1× 4箇所【撤去】 × 4箇所【新設】特殊亜鉛メッキ鋼板 1.0mm - -戸当ゴムり扉 2枚【撤去】上吊りレール【撤去】【改修前】平面図 1/20凡例カッター入れ建具撤去範囲を示す壁撤去範囲を示す外部競技場扉 2枚【撤去】下レール【撤去】EXP.J【既存のまま】建具枠 t15【撤去】【改修後】平面図 1/20外部競技場ラワン竪羽目t15 【既存のまま】木幅木・壁下地木組み共EXP.J【既存のまま】平場モルタル【撤去】 平場モルタル【新設】立上りモルタル【撤去】 立上りモルタル【新設】下レール【撤去】外壁:リシン吹付【撤去】 壁下地木組み共A-09ラワン竪羽目t15 【既存のまま】木幅木・壁下地木組み共上部内壁モルタル(レベル3)SUS沓摺 t1.2 W200【新設】C-100x50x20x2.3外壁 :可とう形外装薄塗材e壁下地:ケイ酸カルシウム板 t12【新設】外壁 :可とう形外装薄塗材e壁下地:ケイ酸カルシウム板 t12【新設】外壁:モルタル刷毛引き+吹付タイル【撤去】 壁下地木組み共【改修】建具表(2)1,300 600 1002,000 150650 3501,00033,800900 1,000 900 1,000 120(引き残し)928.5 120(引き残し)928.51,8001,56025150 1,9001,9203025 10975150 850 750 150259753,7503,800 3,800松戸市立金ケ作小学校体育館空調設備設置建築工事2202枚引き分け戸 2枚引き分けハンガー戸松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A1:1/2A3:1/4※現場測定確認する事建具平面詳細図 1/2外部A B水抜きパイプ(2箇所)SUS □14×14×1.2(建具工事)競技場A´ B´シーリング MS-2【新設】A-10AZ-105C-100x50x20x2.3外壁 :可とう形外装薄塗材e壁下地:ケイ酸カルシウム板 t12【新設】溶接接合(建具工事)【新設】鋼製建具詳細図1(参考図)100 100120503025 25 20503014130304025 25 201424 56505025 25 120 25 120 2545 100 15 45開口1800有効1560松戸市立金ケ作小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A1:1/2A3:1/4※現場測定確認する事 ※現場測定確認する事▽1FL ±0▽1FL -150水切り ST t1.6(現場取付)50競技場皿ビス止(取外し可)▽1FL -150SUS304 HL t1.5水切り ST t1.6(現場取付)050▽1FL ±0外部溶接接合(建具工事)沓摺 W200【新設】溶接接合シーリング MS-2【新設】 シーリング MS-2【新設】モルタル充填【新設】競技場 外部B-B´建具断面詳細図 1/2 A-A´建具断面詳細図 1/2水抜きパイプ(2箇所)SUS □14×14×1.2(建具工事)SUS304 HL t1.5(建具工事)A-11C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3スライド加工ピンチブロック#38-P(後付)スライド加工ピンチブロック#38-P(後付)C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3幕板:ラワン 25×180 SOP【新設】建具周囲防水モルタル充填【新設】【新設】鋼製建具詳細図2(参考図)13 225 81171 135254017 10656 24 26303010220 50191 25 25 25410 13 27 10 15204017 10656 24 2625 2537 DH10H 15040 40 5 37 3 5120255 127 325 25501513 225 81171 13525303010220 50191 25 25 25410 13 27 10 15204017 10656 24 2625 2537 DH10H 15040 40 5 37 3 5120255 127 3213 213松戸市立金ケ作小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A1:1/200・300A3:1/400・600生徒・学校関係者を示す教員車両を示す工事車両を示す 一般車両を示す動線を示す交通誘導員を示す 工事車両搬出入時に適宜配置とする仮設凡例円形足場:ネット養生シート(防炎1類) W=914工事用仮門:パネルキャスターゲートW4.0×H2.0 (2箇所)3.工事表示看板(工事名称、発注者、施工者、連絡先)900×600程度を公衆の見やすい場所に設置とする4.工事に使用する重機は、低振動タイプのもとし低速走行にて振動を抑えるものとする2.足場設置部及び工事車両出入り部には、交通整理員を適宜配置し安全で適切な交通誘導を行うこと<全体仮設計画> 1.学校関係者及び近隣への安全対策として仮囲い(カラーコーン・バー)を設置する<特記事項>・本図面は参考図として、工事を行う際に、必要な仮設を検討し、 請負者負担で設置すること。 ・仮設設置を行う前に、監督者・学校・監理者の承諾を得ること。 5.工事に使用する揚重機(クレー車等)は、安全上十分なものを使用すること6.登下校時の車両の出入りはしないことポンプ室給食室棟管理・普通教室棟プール普通・特別教室棟工事箇所全体仮設計画図 1/300工事箇所を示す真北資材置き場学 教 般学 教 般工工工内部仮設計画図 1/200ビニルシート養生を示すU字溝W240男子便所女子便所女子更衣室競技場DNDN器具庫UPUPステージステージ下倉庫控室上部教官室UPUPUP UPDNDNDN1,200 1,200放送室DN吹 抜教官室DNDN庇DN吹 抜通 路(ギ ャ ラ リー)通 路(ギ ャ ラ リー)庇 庇1,200 1,200DNABCDEF ABCDEF1 2 3 4 5 6 7 81 2 3 4 5 6 7 8敷鉄板 t=22 1.5m×6.0 仮囲い:カラーコーン、コーンバー 総延長距離 男子更衣室A-12枠組足場:ネット養生シート(防炎2類)、金網敷養生枠 W=914・610ガードフェンス H1.8 総延長距離 48mガードフェンス H1.8落下防止ネット養生開口部:ベニヤ養生(4ヶ所)仮設計画図(参考図)3,600 3,600 3,600 3,600 3,6005,000 1,250 6,000 2,325 2,000 1,675 1,675 2,000 2,325 6,000 5,0005,000 1,250 6,000 2,325 2,000 1,675 1,675 2,000 2,325 6,000 5,0003,600 3,600 3,600 3,600 3,6003,200 18,000 1,500 3,200 18,000 1,5001,200 29,0001,200 29,0004,000松戸市立金ケ作小学校体育館空調設備設置建築工事グランド隣地境界線隣地境界線隣地境界線 隣地境界線隣地境界線道路境界線渡り廊下工事関係者駐車スペース(6台程度)松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号No Scale令和7年2月1日縮尺 図面番号【意匠図】図面名称図 面 リ ス トNo ScaleNo ScaleNo ScaleNo Scale特記仕様書(4)特記仕様書(3)特記仕様書(2)特記仕様書(1)案内図・配置図1/500・25001/1001/100【改修後】各階平面図【改修前】各階平面図表紙・図面リストNo ScaleA-04A-05A-06A-07A-02A-03A-01A-09A-08A-10【新設】鋼製建具詳細図1(参考図)【新設】鋼製建具詳細図2(参考図)1/21/2A-111/20【改修】建具表(1)【改修】建具表(2)1/50A-12仮設計画図(参考図)A-13【改修前・改修後】出入り口屋根詳細図1/200・3001/25表紙・図面リストA-00A-00松戸市立八ケ崎第二小学校松戸市立八ケ崎第二小学校体育館空調設備設置建築工事体育館空調設備設置建築工事工事設計図 仕 様 書 Ⅰ 工事概要 1.工事場所 2.敷地面積 3.改修建物概要 8 耐震改修工事 7 塗装改修工事 6 内装改修工事 5 建具改修工事 4 外壁改修工事 3 防水改修工事 2 仮設工事 4.工事内容 工事種目 工事範囲 9 環境配慮改修工事特 記 事 項 章項 目一 共 通 事 般 項1 運用基準等・ 工事写真の撮り方 建築編 (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)・ 松戸市建築工事現場表示板仕様2 工事実績情報サービ3 施工計画書・ 施工計画の品質計画に係る部分については監督職員の承諾を受けること。 ・施工図等を工事の施工に先立ち作成し、監督職員の承諾を受ける。 ・施工図等の内容を変更する必要が生じた場合は監督職員に報告する。 4 電気保安技術者 電気工作物の保安の業務を行うものとする。 5 施工条件 ※ 現場説明書による [1.3.5]6 発生材の処理等 ※ 現場説明書による ・場外搬出適正処理 [1.3.12]7 材料の品質等 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 JIS及びJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たす ものとする。 (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 (3)安定的な供給が可能であること。 (4)法令等で定める許可、認定又は免許等を取得していること。 (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 (6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの 証明となる資料又は外部機関((社)公共建築協会 他)が発行する資料等の写しを監督職員に 提出して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの 限りではない。 また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、 同等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。 8 化学物質を放散する 建築材料等 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の1)から5)を満たすものとする。 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボ ード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙等は、ホルムアルデヒドを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 2)保温材、衝撃材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて 少ないものとする。 3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性 の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを発散しないか、 発散が極めて少ないものとする。 5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 規制対象外 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの発散量」は、次のとおりとする。 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ③下記表示のあるJAS規格品 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 b.接着剤等不使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない材料使用 d.ホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 第三種 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ③旧JISのEo規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ④旧JASのFco規格品9 特別な材料の工法 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 10 技能士適用工事種別 鉄筋工事 コンクリート工事 鉄骨工事 ブロック・ALCパネル工事 防水工事 石工事 タイル工事 木工事 屋根及びとい工事 金属工事 左官工事 建具工事 カーテンウォール工事 塗装工事 内装工事 植栽工事1ス(CORINS)への登録 [1.4.2]・鉄筋施工(鉄筋組立作業)・ウレタンゴム系塗装防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・石材施工(石張り施工)・タイル張り・建築大工・建築板金(内外装板金作業)・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業)技能検定の職種・とび・型枠施工 ・コンクリート圧送・ブロック建築 ・ALCパネル施工・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・左官・サッシ施工 ・ガラス施工 ・自動ドア施工・カーテンウォール施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工・塗装(建築塗装作業)・プラスチック系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業 ・表装(壁装作業)・造園※ 適用する [1.1.4]・ 工事の総合的な計画をまとめた施工計画書を作成し提出すること。[1.2.2]シート防水24 監督職員事務所5 工事用水 構内既存の施設 ・利用できない ※利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]6 工事電力 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]1 足場その他2 養生3 仮設間仕切り 仮設間仕切り等の種別 [2.3.2][表2.3.1]種 別 下 地 仕上材(厚さ ㎜) 充てん材 塗 装・A種・B種・C種・仮設扉 ※軽量鉄骨 ・木下地 ・単管下地 ※木製扉 ・鋼製扉 ※せっこうボード(※12.5 ・ ) ※無し ・片面 厚さ ㎜ 防炎シート ※合板張り程度 ※片面フラッシュ程度 ※無し ・有り ※子メータを設置する。 7 防音パネル8 仮門9 仮囲い※アルミ製(解体作業期間)・砕石敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜) L= m(砕石は、再生クラッシャランを使用)・鋼板敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜ L= m) 枚水 改 修 防1 アスファルト防水 [3.3.2][表3.1.1][表3.3.3~10]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別護 防 水 保露出防水屋内防水※P1B・P1BI ・T1BI・P2AI※P2A・M4C・M3D ・P0D・P1E ・P2E・B-1 ※B-2・BI-1 ※BI-2・AI-1 ※AI-2・A-1 ※A-2・C-1 ※C-2・D-1 ※D-2アスファルトの種類 ※3種 ・4種 [3.2.2][3.3.2]保護コンクリートのコンクリート種類 ・普通コンクリート(18N/? S=18㎜) [3.3.2][8.11.1] (溶接金網 径6㎜ 100㎜×100㎜敷設)P0D工法の二重ドレン ※設けない ・設ける [3.2.5]M3D、P0D工法の脱気装置 ※設けない ・設ける [3.3.3]既存露出防水層表面の仕上げ塗装(M4C工法の場合) ・除去する [3.2.6]断熱工法の断熱材 厚さ(㎜) ※25 ・ [3.3.2]ただし、特定フロンを含まないもの。 立上り部の保護 [3.3.2]・れんがの種類 ※見え隠れ部分は市販品のレンガ又は、市販品のレンガ形 コンクリートブロックとする。 ・乾式保護材の材料 ※押出成形セメント板 厚さ15㎜ [3.4.2][表3.1.1][表3.4.1~3]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 厚さ(㎜)・M4AS工法・M3AS工法・P0AS工法・M3ASI工法・M4ASI工法・P0ASI工法・AS-1 ・AS-2 ・AS-3・AS-4 ・AS-5 ・AS-6・ASI-1 ・ASI-2脱気装置 ※設けない ・設ける2 改質アスファルト設 事 工 仮 章 項 目 特 記 事 項下記のものを監督職員に提出する。ただし、原版は撮影業者の保管とする。 分類・規格 撮影箇所数 撮影部数 原版の大きさ(㎜)・カラー ※キャビネ版 ・べた焼き外部( ) 内部( ) ※1 ・6 ※100×125以上・ ・(他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出)※カラー半切木製パネル 324×400(㎜)外部( ) 内部( )外部( ) 内部( ) ・電子データ※2※2 ※200万画素以上※300dpi以上100×125以上の原版を使う場合は、監督職員にあらかじめべた焼を提出し確認を受ける。 電子データはRGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。 撮影業者 ※監督職員の承諾する撮影業者(ただし、建築完成写真撮影の実績のある業者とする。)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 ※着工前、完成及び立会写真2部 工事工程写真1部※図示 ・設計GL=現状GL内部足場 種別 ※脚立、足場板 ・棚足場[2.2.1] 屋根工事及び小屋組みの建方工事における墜落事故防止対策はJIS A 8971に基づき設置すること。 外部足場 手すり先行工法に関するガイドラインに基づき設置すること。[2.2.1][表2.2.1] 材料、撤去材等の運搬方法 [2.2.1][表2.2.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種・定置する足場、作業構台等は別契約の関連する工事の関係者に無償で使用させる。 1.この工事はワンデーレスポンス実施対象工事である。 「ワンデーレスポンス」とは受注者から質問、協議への回答は基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することである。 ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答2.受注者は計画工程表の提出にあたって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程3.受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに監督職員へ報告すること。 期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。 ワンデーレスポンスの取り組みについて4.効果・課題等を把握するためアンケート等のフォローアップ調査を実施する場合、受注者は協力すること。 管理方法について、監督職員と協議を行う。 ※火災保険等の証券等の写しの提出提出すること。既存家具等の養生 ※ビニールシート ・ 固定家具等の養生 ※行う ・行わない 既存部分の養生 ※ビニールシート ・合板 厚12 [2.3.1]工 事※成型鋼板 H= 2.0 m、L= m、 箇所・E-1 ※E-2 (保護層は図示による)章 項 目 特 記 事 項3 合成高分子系ルーフィングシート防水防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 仕上げ塗料等・P0S工法・S4S工法・S3S工法・M4S工法・P0SI工法・S3SI工法・S4SI工法・M4SI工法・S-F1 ・S-M1・S-F2 ・S-M2・S-M1 ・S-M2・SI-F1 ・SI-M1・SI-F2 ・SI-M2・SI-M3・カラー・シルバー※非歩行・軽歩行目地処理 PCコンクリート [3.5.4]脱気装置 ※設けない ・設ける [3.5.3] [3.5.2][表3.1.1][表3.5.1~3]使用分類 [1.6.2]・ 工事現場に置く電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、[1.3.3]・ 松戸市建築工事に関する提出書類18 火災保険等13 完成写真14 設備工事との取合い15 設計GL16 工事写真17 ワンデーレスポンス の実施規模及び仕上げの程度は現場説明書による。[2.4.1]10 仮設道路402040204020 20202040工事名称発注者 松 戸 市設 計監 理施 工 建 築電 気機 械緊急連絡先 (1)材料 1)耐水合板(ラワン厚み12mm SOP仕上げ) 2)枠及び桟木については、部材寸法45×45mm以上 とし、間隔は縦、横とも450mm以内とすること。 (2)注意事項 1)表示板の固定方法は、堅固な支柱又は仮囲い等 に風並びに衝撃等に十分耐えられるよう固定し 公衆の生命及び財産に危害のないようにする こと。 松戸市建築工事現場表示板仕様Ⅱ建築工事仕様1.共通仕様 (1)図面及び特記仕様に記載されれいない事項は、国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書 2.特記仕様 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 (2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・印と※印の付いた場合は共に適用する。 (3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (4)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (5) G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の特定調達品目を示す。 10 その他 (建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標仕」という。)及び国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築工事 標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「標仕」という)による。 4 塗膜防水防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別・X-1(絶縁工法)・X-2(密着工法)5 脱気装置既存塗膜防水層表面の仕上げ塗装(L4X工法の場合) ・活膜を残す [3.2.6]脱気装置 ※設けない ・設ける [3.6.3]種 類 材 質 設置数量・平面部脱気型・立上り部脱気型・ポリエチレン樹脂 ・ABS樹脂・ステンレス ・鋳鉄・約50㎡当たり1箇所・合成ゴム ・塩化ビニル樹脂・ステンレス ・銅・( )㎡当たり1箇所 [3.3.2][3.4.2][3.5.2][3.6.2][表3.1.1] [3.6.2~4][表3.1.1][表3.6.1]・P0X工法・L4X工法 屋根 屋根6 シーリング シーリング改修工法の種類 [3.1.4] [表3.1.2] ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・シーリング充填 ・シーリング再充填工法 ・シーリング打替えシーリング材の種類、施工箇所 [3.7.2] [表3.7.1] ※下表以外は改修標仕表3.7.1を標準とする施工箇所 シーリング材の種類 (記号)・打ち継ぎ目地、伸縮目地・建具廻り、金属取合い・タイル目地・ポリウレタン系(PU-2)(仕上げあり)といの材種 [3.8.2] [表3.8.1]鋼管製といの防露 [3.8.2] [表3.8.3] 防露材のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 7 とい ・配管用鋼管 ※カラー硬質塩化ビニル管 ・排水用リサイクル硬質塩化ビニル管(REP-VU) G ・次の箇所は行わない( )・ポリサルファイド系(PS-2)4壁 改 修 外 事 共 通 工 事 項1 施工数量調査 調査範囲 ※外壁改修範囲(庇上裏含む) ・図示の範囲 [1.5.2] ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。 また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び 錆汁の流出の有無を調査する。 モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の 形状寸法等を調査する。コンクリート表面のはがれ及び剥落を壁面に表示する。 塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面の剥がれ及び剥落部を壁面に表示 する。また既存塗膜と新規上塗り材との適合性を確認する。 調査内容 調査報告書の部数 ※2部 8 アルミニウム製笠木掃 除 口 ※有り ・無し ・ たてどい受金物の取付け [3.8.3]種 類 呼称肉厚(㎜) 製品幅(㎜) 固定間隔 備 考・250形・300形・350形※1.6以上※1.8以上※2.0以上・240 ・250※300※350隅角部及び突き当り部等の役物は本体製造所の仕様による。 板材折曲げ形の取付工法 ・図示 [3.9.3]固定方法及び間隔は品質計画で定めたもの [3.9.2~3] [表3.9.1] ・ 図示9 折板葺 (13.3.2~3) 形 式 ※重ね形 ・はぜ締め形 ・形状 (㎜)材 料(規格等)軒先面戸板断 熱 材耐火性能 山高( ) 山ピッチ( ) 板厚 ・0.6 ※0.8 ※塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛めっき鋼板及び銅帯 (CGLCCR-20-AZ150) ※有り ・無し ・有り(種別: 厚さ: ㎜) ※無し ・30分耐火 ※無し 建築面積:・キャスターゲート W= 4.0 m、H= 1.8 m、 1箇所3・変成シリコーン系(MS-2)(仕上げなし)松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-01 No Scale令和6年1月31日 [1.6.9]施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン、パラジクロロベンゼンの濃度測定し、報告すること。 測定はパッシブ型採取機器により行う。 11 化学物質の濃度測定着工前の測定 ・行う令和7年2月1日 用 途:小学校(体育館) 階 数:地上2階 構 造:S造 最高高さ:10.00m(軒高さ:8.00m) シーリング充填測定対象室・体育館着工後の測定 ・行う測定対象室・体育館測定箇所数・1箇所 ・黒 金文字製本図 1部・施工図 提出部数 ※ 部※作成する ・作成しない[1.8.1~3][表1.8.1] 12 完成図等測定箇所数・1箇所※完成図 提出部数 ※現場製本図 3部(A3版第2原図及び電子媒体(CD-R)) ・合板(※9.0 ・ラワン ) - - 仮囲い・資材置場松戸市八ケ崎三丁目3番地の114,336 ㎡ 延べ面積:636㎡ - - - 外部建具の新設(外壁含む)・ガードフェンス H= 1.8 m 図示松戸市立八ケ崎第二小学校松戸市立八ケ崎第二小学校特記仕様書(1)下地(青)文字(白)ライン(白)ライン(白)900180030 80 60 60 60 60 60 60 60 60 30体育館空調設備設置建築工事体育館空調設備設置建築工事特 記 事 項 章 項 目外 改 修 工 壁 事4共 事 項 通2 改修材料 ・ 既製調合モルタル保水率(%)単位容積質量(㎏/l)接着強さ(N/?) 長さ変化率 曲げ強さ標準時 温冷繰り返し後 (%) (N/?)1.80程度 0.60以上 0.40以上 0.20以上 4.0以上・ パテ状エポキシ樹脂初期硬化性(標準) 接着強さ(標準) 圧縮強さ 曲げ強さ 硬化収縮率2.0N/?以上 6.0N/?以上 50.0N/?以上 30.0N/?以上 3.0(%)以上a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。 c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度15%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。 ・ 可とう性エポキシ樹脂性能 常温物性 低温性 加熱変化 引張接着性引張強さ伸び1.0N/?以上 1.0N/?以上 1.0N/?以上 最大引張応力 1.0N/?以上30.0%以上 30.0%以上 30.0%以上 破断時の伸び 10.0%以上 比重 表示値±0.10 押出し性 60秒以下 スランプ 3㎜以下 加熱減量 5%以下a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。 c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度45%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。 ・ タイル部分張替え工法用材料接着強さ皮膜物性強度(N/?)凝集破壊率(%)引張強さ(N/?)伸び(%)標準 低温硬化 アルカリ温水 冷熱水中繰返し 熱劣化0.60以上75以上標準1.00以上30以上0.40以上50以上高温1.00以上30以上0.40以上50以上低温1.00以上30以上0.40以上50以上アルカリ温水1.00以上20以上0.40以上50以上熱劣化1.00以上20以上貯蔵安定性 容積と粘土に著しい変化がないこと。 耐熱性JIS A 5548に準じた試験において、80℃で4週間、9.8Nおもりで安定していること。 a.外観は均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 b.タイル、石材、下地等侵すものでないこと。 c.「化学物質の審査および製造等の規制に関する法律」に基づく特定化学物質及び「労働安全衛生 法」に基づく、「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。 d.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。 e.ずれ抵抗性があること。 f.混錬終結時の確認が容易なように色が明瞭であること。 ・ エポキシ樹脂モルタル接着強さ 圧縮強さ 曲げ強さ1.0N/?以上 20.0N/?以上 10.0N/?以上a.こて塗りが容易で、かつ硬化後の仕上りが良好であること。 b.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 c.「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第1種有機溶剤を使用しない こと。 d.形状に異常が無く、垂れが生じないこと。 e.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。 ・ ポリマーセメントモルタル ポリマーセメントモルタルの種類 合成ゴム系、アクリル系、エチレンー酢ビ系等曲げ強さ(N/?)6.0以上圧縮強さ(N/?)20.0以上接着強さ(N/?)標準時 湿潤時 低温時1.0以上 0.8以上 0.5以上 透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 ・ ポリマーセメントスラリー広がり速度 長さ変化率 引張接着性 曲げ性能 吸水性 耐久性(㎝/s) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)3以上 3.0%以下 0.5N/? 5.0N/? 15%以下 6.0N/?以上 以上 以上 保水係数 0.35~0.55 粘調係数 0.50~1.00・ 吸水調整材項目 全固形分(%) 吸水性(g) 接着強度(N/?)界面破断率 (%)品質・性能 表示値±1%以内 30分で1g以下 0.98以上 50%以下 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 外 改 修 工 壁 事4-1 1 ひび割れ部改修工法コ ク リーン ト 打 し 仕 上 放 げ 外 壁※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4]注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※製造所の仕様による・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※ 50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4] ・行う(抜取り部の補修方法: ) ・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]充填材料 品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタル充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.6] ・パテ状エポキシ樹脂(JIS A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)2 欠損部改修工法(鉄筋爆裂補修含む)・ 充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.7] ・エポキシ樹脂モルタル(JIS A 6024) ・ポリマーセメントモルタル3 浮き部改修工法 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.10] (モルタル笠木・パラペット天端部分)4 巾木モルタル塗・ 樹脂モルタル T3JIA A 6024章 項 目 特 記 事 項表面処理 [5.2.4][表5.2.2] ・BA-1種 ・BA-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)屋内建具 表面処理 ※AC-1種又はBC-1種 [5.2.4][表5.2.2] ・AC-2種又はBC-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)防虫網 [5.2.3] 網の種別 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・合成樹脂製 ※ステンレス(SUS316)製 形 式 ・外部可動式 ※固定式簡易気密型ドアセットの適用は建具表による [5.4.2][表5.4.1]耐風圧性能の適用は建具表による特定防火設備戸 ・適用する [5.4.4]簡易気密型ドアセットの適用は建具表による [5.5.2][表5.5.1~2]簡易気密型ドアセットの適用は特記による [5.6.2]耐風圧性能の適用は建具表による表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ [5.6.4]曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ(補強有り) [5.6.5]防火戸 ・適用する [5.1.4]※製造所標準製作の規定寸法許容差による [5.8.2~4][表5.8.1~5]開閉方法 検出装置の種類※引き戸 ・光線(反射)センサー ・熱線センサー・多機能トイレ出入口引き戸 ・音波センサー ・光電センサー ・タッチスイッチ・押しボタンスイッチ ・多機能トイレスイッチ・凍結防止装置(適用箇所は建具表による)品質規格 ※改修標仕5.9.3による。 [5.9.3][表5.9.1] ・製造所標準仕様による。 ※建具表による。 かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( ) (16.7.2)(表16.7.2)ふすまの上張り ※新鳥の子程度又はビニル紙程度(押入れ等の裏面は除く) (表16.7.3)・鳥の子建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 (16.7.2)※F☆☆☆☆ ・非ホルムアルデヒド系接着剤マスターキー ・製作する ※製作しない [5.7.4]建具用金物 [5.7.2][表5.7.1~3]なお、錠前類は建具製作所の指定するものとし、監督職員の承諾を受ける。 吊金物・丁番(内部建具については、軸を鉄芯としてもよい)・ピポットヒンジ※建具表による [5.13.2]・ガラスブロック 改修標仕5.13.5 [5.13.5]寸法(㎜) 色 調 パターン 防火認定※クリア ・熱線反射・乳白 ・カラー( )※無し・有りガラス留め材 [5.13.2~3]建具の種類 種 類アルミニウム製鋼製及び鋼製軽量ステンレス製※シーリング材 ※シーリング材 防火戸のガラス留め材は建築基準法に基づく防火性能認定品とする。 名 称 種 類 張り面 性能値※ガラス飛散防止フィルム章 項 目 特 記 事 項4 浮き部改修工法改修工法の種類(タイルを撤去しない場合)・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法アンカーピンの本数 注入口の箇所数充填量(本/㎡) (箇所/㎡)一般部 指定部 一般部 指定部 注入量※16 ※16 ※25ml・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※25ml・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※50ml・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml ※9 ※16・注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 エポキシ樹脂注入タイル固定工法 アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。 注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径6㎜程度とする。 5 目地改修工法 ・目地ひび割れ部改修工法 [4.1.4][4.5.16]・伸縮目地改修工法 [4.1.4][4.5.16] 種類 ※改修標仕表3.7.1による6 陶磁器タイル張り タイルの種類 [4.2.2][4.5.7~8]磁器せっ器陶器施ゆう無ゆうあり なし 標準 特注きじ うわぐすり 役物 色 再生材の備考適用 G 役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする。 タイルの見本焼き ※行わない ・行う壁タイル張りの工法 [4.5.7~8][表4.5.4] 外装タイル・密着張り ・マスク張り タイルの試験張り ※行わない ・行う外 改 修 工 壁 事4-4塗 仕 上 り 壁1 既存塗装等の撤去及び下地処理 工 法 処理範囲 下地面の補修・サンダー工法 ※補強範囲 図示 ・ひび割れ部改修工法※高圧水洗工法 加圧力 ※12MPa程度※塗替え範囲 図示 ・浮き部改修工法・塗膜はく離剤工法 ※既存仕上面全体・欠損部改修工法・水洗い工法 ※上記処理範囲以外の既存仕上面全体2 下地調整材 ※下地調整材C-1 (既存リシン面) [4.2.2][4.6.3]※微弾性フィラー (既存吹付タイル面)3 仕上げ塗材仕上げ種 類 呼び名 仕上げの形状・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S・砂壁状 ・着色骨材砂壁状・砂壁状 ・ゆず肌状・さざ波状・ゆず肌状・さざ波状・凸凹状・砂壁状 ・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE・複層塗材RS・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材E・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材RS・ゆず肌状・凸部処理・凸凹模様耐候性 ※耐候形3種・耐候形1種上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 樹脂 ※アクリル系・ウレタン系 外観 ※つやあり・つやなし・メタリック 防水形の増塗材 ※行う・可とう形改修用仕上塗材 ・可とう形改修塗材E ・平たん状・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材CE・さざ波状※ゆず肌状 ※建築基準法に基づく認定を受けた材料とする。 ※仕上塗材・下地調整材は同一メーカーとする。 4 その他の仕上げ・トップコート 下地調整塗材:シーラー(JIS A6909 建築仕上塗材用下塗材) 使用箇所 :屋上笠木、庇上部等 JIS表示 :JIS A6906 建築用仕上塗材建 改 修 工 具 事5 1 改修工法の適用 [5.1.3]種 別かぶせ工法 撤去工法 備 考・鋼製建具・鋼製軽量建具・ステンレス製建具・外部・内部・有り・有り・有り・有り2 見本の製作等 ・特殊な建具の仮組(建具符号 : ) [5.1.5]3 アルミ製建具 外部に面する建具 [5.2.2][表5.2.1]耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(㎜) 施工箇所・A種・B種・C種S-4S-5S-6※A-3・ A-4※W-4W-5※70・100 100・図示・ ・自動ドア開閉装置・重量シャッター種 類建具表参照 シーリング用材料 [3.7.2][表3.7.1] 防火材料の指定が必要な場合 [4.2.2](15.6.2) [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]特 記 事 項 章項 目外 改 修 工 壁 事1 既存モルタル塗りの ・ 行う(※監督職員の指示による)2 ひび割れ部改修工法※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.2][4.4.5]・行う(抜取り部の補修方法: )4-2モ タ ル 塗 ル り 上 げ 外 仕 壁 撤去・ 既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による) 注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4]・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]注入工法の種類・シーリング用材料品質・規格等 備 考※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法(亀裂が0.2㎜未満) [4.1.4][4.2.2][4.4.7] (※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)。 ・パテ状エポキシ樹脂(JIA A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)・ 既存塗り仕上げ材の撤去及び補修 [4.2.2][4.6.3] (※シール工法の範囲 ・監督職員の指示による )3 欠損部改修工法 ・ 既存モルタル面の欠損部 [4.1.4][4.4.8~9]改修工法の種類 材 料 品質・規格等・充填工法・モルタル塗替え工法エポキシ樹脂モルタル改修標仕4.2.2(7)による 塗り厚25㎜を超える場合の補強※行う ・行わない ・図示4 浮き部改修工法改修工法の種類(モルタルを撤去しない場合)一般部 指定部アンカーピンの本数(本/㎡)注入口の箇所数(箇所/㎡)一般部 指定部充填量注入量・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※16 ※25※20 ※13※20 ※13※16 ※9・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング全面※9※9※16※16※狭幅部:5本/m ※狭幅部:5本/m※20 ※12※20 ※12※16 ※9※9 ※16※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※50ml アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。 注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径外径6㎜程度とする。 5 巾木モルタル塗 ・樹脂モルタル T3外 改 修 工 壁 事4-3タ ル 張 り イ 上 げ 外 仕 壁1 既存タイル張りの撤去 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張り付けモルタルまで ・タイルのみ2 ひび割れ部改修工法 改修箇所 ※既存タイル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)※樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4][4.5.5]充填材料ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満 ※50~100 ※40 ・ 0.3以上~0.5未満 ※100~200 ※70 ・ 0.5以上~1.0未満 ※150~250 ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜き取り) ※行わない [4.3.4]・行う(抜き取り部の補修方法:)・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去部分) [4.1.4][4.2.2][4.3.5~6]品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填※行わない ・行う ポリウレタン系シーリング材・可とう性エポキシ樹脂3 欠損部改修工法 ・タイル部分張替え工法 [4.1.4][4.2.2][4.5.7]接着剤の種類 品質・規格等※ポリマーセメントモルタル・タイル部分張替え工法用接着剤 「建設省官民連帯共同研究報告書『有機系接着剤を利用した外装タイル・石張りシステムの開発』(建設大臣官房技術調査室監修 平成9年2月)」における「外装タイル・石張り用接着剤の品質基準(案)」に基づく品質性能試験に適合するタイプⅠであり監督職員の承諾するもの又は特記による。 ・タイル張替え工法 [4.1.4][4.5.8] 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 [4.5.8][表4.5.1] 位置 ※改修標仕表4.5.1による ・図示 JIA A 6024 [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]注入材料 [4.2.2]70.0以上 表面状態 垂れの下がり量は5㎜以内とし、ひび割れが発生してないこと。 注入材料 [4.2.2]種類、仕上げの形状、工法 [4.1.4][4.2.2][表4.2.4]既存塗膜劣化部の除去、下地処理の工法 [4.6.3][表4.6.1~4]塗装はく離剤 [4.2.2]4 網戸5 鋼製建具6 鋼製軽量建具7 ステンレス製建具8 自動ドア開閉装置9 自閉式上吊り引戸装置10 木製建具12 ガラス13 ガラス留め材及び14 ガラス用フィルム11 建具用金物 溝・アルミニウム製建具建具表参照※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材) ・耐火シーリング材(トップライト部ガラス留め材)・建具表による・建具表による・建具表による・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 ・4-1による [4.5.2]施工箇所 形状寸法外壁小口二丁掛け ※エスケー化研㈱ セラミクリートTR-Si同等とする・薄付け仕上塗材・可とう形外装薄塗材E・複層仕上塗材・コンクリート打放し保護仕上塗材松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-02 No Scaleげ 外令和7年2月1日・目かくしフィルム・遮熱フィルム第2種 ※内張り ・外張り第2種 ※内張り ・外張り飛散防止率 D1飛散防止性能あり品質JIS A 5759によるシャッターの種類・外壁用防火シャッター・屋内用防火シャッター・屋内用防煙シャッター開閉機能耐風圧性能( )N/㎡耐風圧性能( )N/㎡※上部電動式(手動併用) ・上部手動式危害防止機構 ※障害物感知装置(自動閉鎖型) [5.10.2] ・シャッターの二段降下方式一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない [5.10.2]開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) スラット 材質 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板 [5.11.3] 形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 [5.11.4]ガイドレール等 [表5.10.2] ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5㎜) 耐風圧性能( )N/㎡ 品質JIS A 4705による [5.11.2][表5.10.1] [5.10.2][表5.10.1] 15 重量シャッター16 軽量シャッター・一般重量シャッター松戸市立八ケ崎第二小学校特記仕様書(2)体育館空調設備設置建築工事錠類はシリンダー箱錠(ドアハンドル)とする。 仕様一覧 建具表参照形 式 ・30組用 ・60組用 ・120組用 ・ 既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井、壁、床の改修範囲 [6.1.3] ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。 ・図示の範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 ※壁面より両側600㎜程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。 市販品耐風圧性能( )N/㎡ JIS A 4715 ・図示の範囲天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修 ※既存のまま。 ・図示の範囲カラードフロアの撤去 ・機械的除去工法 ・目荒し工法改修後の床の清掃範囲 ※改修箇所の案内 ・ 間仕切り壁撤去に伴う他の構造体の補修 [6.3.2][4.4.9] ・モルタル塗り(塗厚25㎜を超える場合の補強 ※行う ・行わない)18 かぎ箱17 オーバーヘッド項 目 ドア章 建 改 修 工 具 事5特 記 事 項 [5.12.2~5][表5.12.1~2]章項 目16 合成樹脂塗床17 フローリング張り18 畳敷き19 ポリスチレン フォーム床下地材20 カーペット敷き ※改修標準仕様書6.5.2による ・市販品代用樹種 ※改修標仕表6.5.4による [6.5.2][表6.5.4] ・代用樹種を適用しない箇所( ) 保存処理木材を適用する箇所( )工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: ) [6.8.3]野縁等の種類 [6.6.2] [表6.6.1~2]既存の埋込みインサート ・使用する ※使用しない [6.6.4]あと施工アンカーの確認試験 ・行う ※行わない スタッドの高さが5mを超える場合 ※図示 [6.7.3] [表6.7.1] [6.8.2]厚さ(㎜) 種 類 JISの記号 色 柄・発砲層のあるもの・防滑性ビニル床シート※NC ・ ・NF ・NC※無地 ・マーブル柄※柄物 ・無地・柄物 ・無地※2.5・2.5・2.0下張り用床板床板※単層フローリング・縁甲板フローリング及び縁甲板張り床 [6.5.8][6.11.2][表6.5.10]※無し・有り※合 板t12㎜・パーティクルボードホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ※ひのきt15㎜ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ [6.5.3]※F☆☆☆☆行う箇所( ) [6.5.5] 防蟻処理 ・行う(※図示 ) 防腐、防蟻処理の種類、品質 表面処理用木材保存剤(防腐・防蟻剤)は監督職員の承諾するものとする。品 名 規格・品質 芯材の種類 化粧単板の樹種※集成材 ※一般材 ・米栂 ・なら ・しおじ・構造用集成材・造作用集成材・化粧ばり造作用集成材・1種 ※2種 ・3種※1等 ・2等※1等 ・2等・タモ・ ・ ・ セクション材料による区分 開閉方式 収納形式 ガイドレールの材質※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ※バランス式・チェーン式・電動式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形※溶融亜鉛めっき鋼板・ステンレス鋼板 (SUS304)特 記 事 項種 類章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項衝突防止表示 ・図示(市販品 ・ステンレス製 径約30㎜ ・ ) (20.2.10)( ・両面 ・片面 ) ・無し 表示標識 案内用図記号についてはJIS Z 8210による。 製造所 監督職員の承諾する製造所。 誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とし、その他は共通詳細図による。 37 ブラインド ・既存再使用する(養生方法: ) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.12)38 ロールスクリーン39 カーテン (暗幕、緞帳等)40 カーテンレール41 天井点検口42 床点検口43 鋼製書架及び 物品棚44 流し台ユニット41 カーテンボックス 及びブラインド ボックス25 タイル張り26 セルフレベリング 材塗り27 断熱材29 フリーアクセス フロア24 モルタル塗り30 可動間仕切31 移動間仕切32 トイレブース33 階段滑り止め下地調整 [6.14.3][表7.2.4][表7.2.7]壁紙のホルムアルデヒドの放散量 F☆☆☆☆ [6.14.2]34 手すり35 黒板及び ホワイトボード21 石膏ボードその他 のボード張り23 壁紙張り (掲示用クロス)モルタル、プラスター面 ※RB種 ・RA種(施工箇所: )せっこうボード面※RB種 ・RA種(施工箇所: )サンゲツ・リリカラー製品同等品とする。内 改 修 工 装 事6・既存再使用する [5.1.6]・新設する (20.2.14)材 種 JIS A 4802 ・アルミニウム製 ※ステンレス製形 式 ・片引き ・引分け(※暗幕用は300㎜以上の召合せの重ね掛けとする)材 質 ・アルミニウム製(受け枠 ※アルミ製 ・ステンレス製) ・ステンレス製(受け枠 ・ステンレス製(防水、防臭型)) ※既存再使用する。 [5.1.6]・新設する。 ・市販品(アルミニウム製) 溝幅×深さ(㎜) ・90×150 ※120×150 ・150×80 ・ 色 彩 ※B-1 ・B-2(※ブラウン ・ブラック ・ステンレスカラー) ※図示45 屋内掲示板46 ライニング天板49 室名札等枠の材質 ※アルミニウム製表面の材質 ※塩ビ発砲シート張り ・ 合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ・突出し型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 箇所)奥行き(㎜) ※図示厚さ(㎜) 表面材 表面仕上げ 操作方法※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式表面仕上げの壁紙張りの品質は「23壁紙張り」による。 表面仕上げ材 ※メラミン樹脂系化粧板 t40(アルミ製コーナーエッジ付き 指詰め防止) (20.2.5)※紙巻器設置位置については下地補強を行うこと。 ・特殊UV塗装硬質セメント板(標準色 アルミ製コーナーエッジ(ステンカラー)付き)足形状※幅木タイプ(ステンレス製) ・足金物タイプ ※防水型(ステンレス巻き)材 種 ステンレスSUS304 (20.2.6)形 状 ビニルタイヤ入り 両端フラットエンド ※有り(・ステンレス製 ※ビニル製) ・無し幅(㎜) 約35 取付工法 ※接着工法 ・埋込工法 笠 木※アルミ製 ・ステンレス製遮音性能・一般タイプ・遮音タイプホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ (36db以上)構造形式遮音性能はJIS A 6512の遮音試験に準拠する。 パネル部の総厚さ(㎜)表面材種表面仕上げ 遮音性能 防火性能厚さ(㎜)・スタッド式・スタッドパネル式・パネル式※鋼板 ※メラミン樹脂又は・有り ・有り(※0.6 ・0.8) アクリル樹脂焼付( )・無し・無し・ 5,000Nについては、平成元年建設省告示第1322号「耐震型フリーアクセスフロアの開発」の建設技術評価において評価を取得したもの又は同等品とする。 表面仕上げ材の品質・規格等は各内装工事による。 スロープ及びボーダー ※製造所の標準仕様 ・図示コンセント等の取付対応 ※製造所の標準仕様 (コンセント本体は別途設備工事)コンセントの箇所数は図示配線用取出し開口:パネル1枚につき40㎜×80㎜程度の開口1箇所以上 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合※20~30パーセント ・ 空調用吹き出しパネル ※無し ・有り(※固定式 ・可変式 :施工箇所は図示) (20.2.3) (20.2.4)JIS A 9521に基づく発砲プラスチック断熱材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量は、F☆☆☆☆とする。 市販品材 質 表面仕上げ 性能 幅(㎜)※焼付け塗装品 ・準不燃品 ※200・100※300・100廻縁は樋付きとし製造所の標準品とする。 ・アルマイト処理品・塗装品・木目調※アルミニウム製・硬質塩ビ製構 法・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・タイルカーペット・タイルカーペット・タイルカーペット備考 (20.2.2)施工箇所仕上り高 適用地震時耐荷重性能 表面仕上げ材(㎜) 水平力 (19.9.2~3)種類 施工箇所 厚さ(㎜) 品質等・押出法 ポリスチレン フォーム 保温板※2種b※3種b (スキン層付)※一般部・接地部分・現場発泡断熱材 ※断熱材補修部分・一般部※25※25※25特定フロンを使用しないもの特定フロンを使用しないもの難燃性※3級 ・2級試験方法:日本建築学会品質規準JASS 15 M-103による。 セルフレベリング材の種類 [6.17.2][表6.17.1]衝 撃 備 考 凝結時間始発(分)終結(時間) (㎝)圧縮強度下地接着強度表面接着強度 長さ変化(N/?) (N/?) (N/?) (%)種類フロー値19以上 45以上 20以上15以上20以上0.5以上 0.4以上 0.05以下0.12以下 0.5以上 0.7以上せっこう系セメント系タイルの種類 [6.16.3]磁器 石器 陶器 施ゆう無ゆう 有り 無し 標準 特注再生材の適用 G備考きじ うわぐすり 役物 色 膨張性のひび割れ及びそりがないこと。 既製目地材 ※適用しない ・適用する混合割合 凝結時間セメント質量の5%以下JIS R 5201の試験において始発 1時間以上終結 10時間以内70%以上曲げ及び圧縮強度比 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 防水剤(防水モルタル塗りの混入剤) 防水剤の種類 建築用モルタルに用いるセメント防水剤吸水比 透水比95%以上 80%以上吸水調整材 [6.15.3]全固形分(%)表示値±1.0%以内吸水量(g) 接着強度(N/?) 界面破断率(%)30分間で1g以下 1.0以上 50以下 [6.10.2~3][表6.10.1~8]仕上の種類※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ・薄膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・厚膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・樹脂モルタル工法(※平滑 ・防滑)・薄膜型塗床工法(※平滑)・エポキシ樹脂系塗床材・弾性ウレタン樹脂系塗床材ホルムアルデヒド放散量 JIS K 5970 ※F☆☆☆☆ ・※直張り工法(C種) ※塗装品・特殊張り(体育館床)・特殊張り(体育館床)・モルタル埋め込み・直張り※無塗装品※無塗装品・塗装品※塗装品 [6.11.2~7][表6.11.1~6]種 別 材 種 工 法・天然木化粧複合フローリング ※なら・大型積層フローリング・単層フローリング・フローリングブロック・ガバ・ブナ・ガバ・ブナ仕上塗装等 備考畳の種別 [6.12.2~3][表6.12.1]※B種 ・ ※C種 ・ 下地の種類改修標仕 表6.5.10による床組ポリスチレンフォーム床下地ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・畳下地 厚さ(㎜) ※40 ・65 ・80フローリング類 厚さ(㎜) ※80 ・95・織じゅうたん [6.9.2~3][表6.9.1~2]種 別 パイル糸の種類 帯電性 色柄等 備考※無地・柄物(標準品)人体帯電圧 ※3kV以下・そ毛糸・紡毛糸・紡毛糸・A種・B種・C種帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タフテッドカーペット(JIS L 4405) [6.9.2~3][表6.9.1~2]パイル形状 パイル長(㎜) 工 法 備考・カットパイル・レベルループパイル・カット、ループ併用※5~7 ・ ※4~6 ・ ※4 ・ ※全面接着工法・グリッパー工法帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タイルカーペット [6.9.2~3][表6.9.1~2]帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下(フリーアクセスフロア新設範囲)パイル形状※ループパイル・カットパイル・カット、ループ併用種 類 規 格 総厚さ(㎜) 備 考※第一種 ※500×500 ※6.5・第二種 [6.13.2][表6.13.1]種 類・硬質木毛セメント板・普通木毛セメント板・ケイ酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板・ロックウール化粧吸音板厚さ(㎜) 規格 ・15 ・20 ・25 ・ G G (軒天井用) ※フラットタイプ(※9(不燃) ・12 ・ ) ・凸凹タイプ(※12(不燃) ・15 ・19 ・ ) ※フラットタイプ9(不燃) ・凸凹タイプ(※12 ・15) (不燃) ・12.5(不燃) ・9.5(準不燃) 9.5(不燃) ・化粧無(下地張り用) ・化粧有(トラバーチン模様) ・12.5(不燃) ・9.5(不燃) ・12.5(不燃) ・21.0(不燃) ・9.5 ・12.5 ・9.5(準不燃) ・12.5(不燃)幅440㎜程度 模様(※柾目 ・板目)専用下地材付き ・生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度) ・不透明塗料塗り(ラワン合板程度)厚さ・12 JIS K 6903による 厚さ ・4.0 ・3 ・7 ・9 ・12 ・ ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・10 ・12 ・15 ・18 ・ ・せっこうボード・不燃積層せっこうボード・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・せっこうラスボード・化粧せっこうボード・化粧せっこうボード(木目)・難燃合板・メラミン樹脂化粧板・ミディアムデンシティ・ファイバーボード・単板張りパーティクルボード ※規制対象外 ・第三種・インシュレーションボード・フレキシブル板 ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・研磨板 (・スタンダード ・テンパード) A級(・天井仕上 ・内装仕上 ・ ) ・9 ・12 ・15 ・18 ・ G G G G G [6.14.2]備 考 防火性能・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃紙 繊維 プラ その他 紙(織物) (ビニル) (化学繊維)壁紙の種類施工箇所種 別 施工箇所 笠木:半硬質耐候製樹脂 二層成形φ40㎜ (20.2.8)備 考・平面 ※曲面※平面 ・曲面寸 法(㎜) 色 彩※緑 ・黒※白種 類※焼付※ほうろう ・ホワイトボード・黒板種 類 スラットの材質 スラットの幅(㎜)※ギヤ式 ・コード式・操作棒式※アルミニウム合金製 ※25・縦形 ・1本操作コード※2本操作コード・アルミスラット ・80・100※横形形 式・クロススラット製造所 性能の確認できる資料を監督職員に提出する (20.2.13)備 考性 能防炎性能防炎性能 ※有り施工箇所装 置手引 電動・既存再使用する(養生方法:取外し再取付) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.14)形 式 装 置片引 引分 電動 ひも引 手引ひだの種類 性 能 備 考種 類 規格等 耐荷重による種類種 類 寸法(L= ㎜) 適用内容 規格・品質等・流し台・コンロ台・吊り戸棚・水切り棚・作業台・900 ・1200 ・1500・600 ・700・1200 ・900 ・600・1200 ・900 ・900 ・1200 ・1500・トラップ付き・バックガード ・有り・トラップ付き ・モルタル下地とも(※図示の範囲 ・除去範囲全て) [6.5.2] ・15 ・20 ・25 ・ ・4 ・5 ・6 ・8 ・9 ・10 ・1236 表示1 改修範囲2 既存床の撤去並びに下地補修3 既存壁の撤去並びに下地補修4 木下地等(AP-1、2)5 集成材等 G(額縁等)7 防腐、防蟻処理8 床板張り9 軽量鉄骨天井下地10 軽量鉄骨壁下地11 ビニル床シート張り※笠木受け:アルミ押出形材図示による(機械設備)役物:標準的な曲がりの役物は一体成形とする。 タイルの見本焼き ※行わない ・行う(※外装タイル ・ )内装タイル ※内装タイル接着剤張り JIS A 5548 有機系接着剤 接着剤のホルムアルデヒド ※F☆☆☆☆ ・ 材 種 ・メラミンポストフォームt19 ・人工大理石材質 ・メラミン樹脂系化粧板 ・ SUS製 (12.2.2)(19.7.2)50 鋼製床下地 部材規格 大引き、根太鋼:※JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板、亜鉛付着量Z12以上) U字金具、支持台:※JIS G 3302SGHCと同等以上(亜鉛付着量Z12以上) 緩衝材:※JIS K 6385(A種防振ゴム) ※三洋工業㈱ スリーベース101タイプ同等品とする。 51 アルミ製移動階段 ・セノー㈱ HE9724(アルミ合金製、アルマイト処理焼付塗装)同等品とする。 (体育館用)・階数表示 材質:ステンレス ヘアライン、文字:シルク印刷、サイズ150×150 ( 箇所)材 質 ・アルミニウム製(・額縁タイプ ・目地タイプ) ・既存取外し、再取付ビニル床シート等の除去 ・仕上げ材のみ(接着剤とも) [6.2.2]47 家具22 吸音材 [表6.13.1]種 類 規格番号 厚さ(㎜)・ロックウール吸音ボード1号※グラスウール吸音ボード32KJIS A 6301JIS A 6301※25 ・ ※25 ・ 合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材・適用する ※適用しない・(有孔)シナ合板・ 汚垂タイル t6 TOTOハイドロセラ・フロアPU薄型同等品 防腐処理 ※行う(※図示 )木材の品質 図示 [6.5.2][表6.5.2~3]・非ホルムアルデヒド系接着剤 ・図示 ・図示・不燃 ・準不燃 ・難燃・構造用合板(機器取付下地)割れ及び剥がれないこと28 浴室天井材※発砲層のないもの施工箇所片ひだ52 救助袋 ・垂直式 〇階用53 シャワー・平付け型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 5 箇所)(流し台・棚)・ピクトサイン 材質:アルミ アルマイトシルバー、絵柄:シルク印刷、サイズ:200×200 ( 箇所) ※ピクトサイン 消防に確認取れ次第反映・防汚性ビニルシート遮光 防炎仕様54 キッチン55 乾式二重床松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-03 No Scale形状寸法 施工箇所形状、寸法 ※図示・図示・図示・図示令和7年2月1日6 接着剤(共仕19.5.2による)・ハードボーイ(素地) 厚さ ・24 ・12 厚さ ・5.0 ・9.0 厚さ ・5.0 ・8.0 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・屋外 ※レンジコンクリート製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ )高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 [6.8.2] 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ブロックパターンはJIS T 9251による [6.8.2]色彩は黄色を原則とする。屋内 ※塩化ビニル製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ ) ・レンジコンクリート製 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・種 類 厚さ(㎜)※2 ・ 性 能※コンポジションビニル床タイル・ホモジニアスビニル床タイル 4.0又は4.5体積抵抗値(JIS K 6911による)1.0×10 Ω以下、または、漏洩抵抗値(JIS A 1454による)1.0×10 Ω未満910 [6.8.2]種 類 JISの記号 備 考※コンポジションビニル床タイル(半硬質) CT厚さ(㎜)※2・コンポジションビニル床タイル(軟質) CTSHT ・ホモジニアスビニル床タイル 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・12 ビニル床タイル張り13 帯電防止床タイル張り14 視覚障害者用床タイル(誘導用及び注意喚起用床材)15 ビニル幅木 [6.8.2]特記仕様書(3)松戸市立八ケ崎第二小学校体育館空調設備設置建築工事 屋外(・19形 ※25形) 屋内(※19形 ・25形 ※角スタッド工法 50形)特 記 事 項 章 項 目 [7.1.2~3]塗 改 修 工 装 事7 1 材料2 下地調整塗膜は、耐久性、耐火性等に対する有害な欠陥がないこと。 屋内で使用する場合のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ [7.2.2~7][表7.2.1~7]改修部に石綿、鉛等の有害物質を含む材料が使用されていることが発見された場合は [7.1.8]監督職員と協議する。 3 合成樹脂調合ペイント塗り(SOP)4 鉄鋼面耐候性塗料塗り(DP)5 つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)6 合成樹脂エマルション7 合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)8 ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)9 オイルステイン塗り(OS)10 木材保護塗料塗り(WP)・A種 ※B種1液形JASS 18 M-301 2液形JASS 18 M-502 [7.13.2][表7.13.1]ワトコオイル製品同等品とする。 [7.14.2][表7.14.1]・A種 ※B種JASS 18 M-307耐 改 修 工 震 事811 ポリウレタン樹脂塗装(2-UC)フローリングブロック面の塗り種別 ・A種 ※B種『耐震補強工事構造特記仕様書』による。 [7.12.2][表7.12.1]下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663 [7.11.2][表7.11.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの場合既存塗膜 下地調整 種別合成樹脂エマルション模様塗り ※RB種・RC種※RB種・RC種平滑な塗料塗り※A種※C-3種・A種 ・B種・C-1種 ・C-2種ペイント塗り(EP)下地の種類鉄面亜鉛めっき面コンクリート、押出成形セメント板面 [7.9.2][表7.9.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの種別 ・A種 ※B種下塗りJIS K 5663 中塗り及び上塗りJIS K 5660下塗りJASS 18 M-109 [7.10.2][表7.10.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663新規塗りの種別 塗り替えの種別※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種備 考JIS K 5659 JIS K 5659 JIS K 5658 下塗りJASS 18 M-304 穴埋め及びパテかいJASS 18 M-110塗り替えの種別※B種※B種備 考中塗り及び上塗りJIS K 5516中塗り及び上塗りJIS K 5516新規塗りの種別・A種 ※B種・A種 ※B種下地の種類木部鉄鋼面 [7.4.3][表7.4.1]既存下地面等のひび割れ部補修 [表7.2.5~6] ※行う ・行わない※錆止め JIS K 5674下地面の種類 下地調整の種別木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面モルタル、プラスター面コンクリート、ALC及び押出成形セメント板面せっこうボード、その他ボード面・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種新規面はRA種備 考2 アスベスト含有吹付材除去工事ー章 環 改 修 工 境 事 配 慮(グ リ ン(項 目1 一般事項アスベスト含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示分析によるアスベスト(アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト)含有の調査・行う(下表による) ・行わないアスベスト含有吹付け材の処理工事の方法 [9.1.3]特 記 事 項材料名 調査方法 1材料あたりの試料数※3吹付アスベストの施工数量調査を行う。 アスベスト粉塵濃度測定 ※行う測定時期及び場所等については下表による。 測定時期 測定場所 測定点数 備 考(各処理作業室毎) 処理作業前 処理作業中 処理作業後 (隔離シート 撤去前) 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 セキュリティゾーン入口 負圧・除塵装置の排出口 (処理作業室外の場合) 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 2又は3点 2点 2点 1点 1点 4方向各1点 2点 4方向各1点 全工区共通 空気の流れを確認 除塵装置の性能確認 全工区共通 監督員と協議する。 (注)処理作業室の面積が50㎡以下の場合は2点、300㎡までは3点とする。300㎡を超えるような場合は、処理作業室内の養生完了後、第二種電気工事士による電気設備等の取外しを行う。 3 アスベスト含有吹付材囲い込み工事建築技術審査証明書を受けている工法および同等と認められる工法とする。なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。 除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。 アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任)石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業主任者の有資格者とする。 廃アスベスト等適切に処理する為特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置する。(専任)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。 更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。 関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。 軽鉄天井下地は、吊りボルトを使わないタイプ(核スタッド工法 65形@300)とし、既存天井面には触れない。 関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署養生は作業範囲内壁面に垂直養生を行い、床面も水平養生を行う。 アスベスト粉塵濃度測定は工事着工前と竣工時に行い、内部点を実施する。外部については、2点を実施する。 ―内部測定点内訳― 詳細納まり及び測定点については、監督職員と協議し決定すること。 4 アスベスト成形板の処理工事 厚さ(㎜) 処理を行う範囲施工調査アスベスト成形板の撤去にあたり、あらかじめ事前の施工調査を次の事項について行う。 調査結果は図面により記録し、監督職員に提出する。 (1)アスベスト成形板使用部位の確認。 (2)アスベスト成形板の種別、厚さ等の確認。 (3)アスベスト成形板使用数量の確認。 5 アスベスト含有仕上塗材の除去アスベスト含有仕上塗材の除去に先立つ試験的一部除去作業の方法 (1)試験的除去の施工箇所は監督職員の指示による。施工面の範囲は□500㎜程度とする。 (2)試験的除去は剥離剤併用手工具ケレン工法にて実施。 アスベスト含有仕上塗材除去作業の方法 ・部分除去 ・全面除去 アスベスト含有仕上塗材部分除去作業(1)部分除去箇所について監督職員と打合せの上、施工範囲を決めること。 (2)建設技術審査証明書をうけている工法及び同等と認められる工法とする。 なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。 (3)除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。 (4)アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任) (集塵機付きディスクサンダー工法同等とすること) 石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習終了者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業 主任者の有資格者とする。 (5)廃アスベスト等を適切に処理する為、特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置 する。(専任)(6)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関と 更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。 (7)関係官公署に届出を行う。 (大気汚染防止法→松戸市環境保全課 労働安全衛生法→柏労働基準監督署)(8)本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿 する。 障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。 6 外断熱改修工事遮断層及び凍上抑制層の材料 [9.7.3] ・遮断層 ※川砂、海砂又は良質な山砂 ・ 厚さは図示 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン 切込み砂利 ・砂厚さは図示 盛土に用いる材料 [9.7.3][表9.7.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種路床安定処理 ※添加材料による安定処理[9.7.3][表9.7.2]種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 ・生石灰( ) ・消石灰( )添加量 ㎏/?(目標CBR ※5以上 ・ 路床土の支持力比試験 ※行う(※乱した土 ・乱さない土)路床締固め度の試験 ※行うアスファルト混合物 [9.7.6][表9.7.5]車道部 ※改質アスファルトⅠ型歩道部 ※ストレートアスファルト透水性舗装 [9.7.9]アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行う章 項 目 特 記 事 項7 ガラス改修工事 複層ガラスの厚さ 建具表による [9.4.2]断熱性・日射遮蔽性による区分 ※U3-1 ・U3-28 屋上緑化改修工事 特記事項は図示 [9.6.2]9 透水性アスファルト舗装改修工事路盤材料 [9.7.3][表9.7.3] ※再生クラッシャラン(RC-40) ・クラッシャラン(C-40)又はクラッシャランスラグ(CS-40) 透水性の高いものを使用する。 設計基準強度 所定のスランプ (㎝)粗骨材の最大寸法 (㎜)24 8 8 18砂利の場合25又は40砕石の場合20又は25砂利の場合25砕石の場合20部 位車路及び駐車場歩行者用通路砂利敷き (22.9.2)(表22.9.1) 種別 ・A種 ・B種そ の 他1 舗装工事2 植栽工事 植樹 (22.3.2)樹 種 寸 法 数 量 備 考 鉄筋コンクリート、コンクリート ブロックの 柱、梁、壁、床に 設ける開口解体、穴明け鉄筋補強 軽量鉄骨下地天井、壁ボード類に 設ける開口埋戻し、穴埋め(補強筋有り)開口補強切込み (開口補強有り)切込み (開口補強無し) 床、壁、天井 配管ピット、トレンチピット埋戻し、穴埋め(補強筋無し)後施工スリーブ(雑壁部分)工 事 内 容既設配管、ダクト撤去に伴うアスベスト除去作業廊下流し台用横水栓トイレブース(手摺・紙巻器用下地補強含む)化粧鏡換気扇換気扇取付用アルミパネル換気扇取付用壁枠開 口 部 点 検 口大便器・小便器紙巻器トイレ用手摺洗面器(水栓含む)掃除用流し(水栓含む)廊下流し台(排水トラップ含む)設備機器用下地補強イ レ断熱材の種類 [9.3.2]材料名 厚さ(㎜)・ビーズ法ポリスチレンフォーム ・押出法ポリスチレンフォーム・硬質ウレタンフォーム ・フェノールフォーム・ロックウール ・グラスウール防火性能施 工 区 分機 械 電 気 建 築外装材の種類 [9.3.2] [7.8.2~4][表7.8.1~3]材料名処理を行うアスベスト成形板の仕様等 ・仕上表による [9.1.5] (N/mm2)・図示・図示 ・封じ込め処理 ・囲い込み処理除去工法 ・除去工法ト10 歩行者用通路コンクリート版の厚さ ※70㎜ ・図示 (22.5.2)(表22.5.1)松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-04 No Scale令和7年2月1日・JIS A 1481による9既存外壁仕上材の撤去 ・有り ・無し [9.3.3]下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様通気層 ・有り( ㎜) ・なし [9.3.4]試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける。 特記無き事項は、製造所の仕様による。 松戸市立八ケ崎第二小学校特記仕様書(4)体育館空調設備設置建築工事A-05松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日配置図 1/500A1:1/500、2500A3:1/1000、5000案内図 1/2500工事場所を示す八ヶ崎三丁目貝の花第3公園八作公園松戸ビレッジ松戸市立八ヶ崎第二小学校真北工事箇所を示す工事場所:松戸市立八ケ崎第二小学校地番地名:松戸市八ケ崎三丁目3番地の1普通・特別教室棟市道道路境界線道路境界線道路境界線工事箇所プール市道市道校庭隣地境界線隣地境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線管理・特別普通教室棟真北案内図・配置図松戸市立八ケ崎第二小学校体育館空調設備設置建築工事改修前1階平面図 1/100 2階平面図 1/100松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A1:1/100A3:1/200A-06既存フィルム無し吹 抜放送室DN吹 抜教官室DN通 路(ギ ャ ラ リー)通 路(ギ ャ ラ リー)AWDNDN2 3 4 5 6AW1 7真北1,200建具名庇1,200庇ABCDEF1SD扉:鋼製引き戸【撤去】1SD扉:鋼製引き戸【撤去】DNDNDN1 2 3 4 5 6男子更衣室男子便所女子便所女子更衣室競技場DN器具庫UPステージステージ下倉庫控室上部教官室UPUPUP UPDNDN扉:鋼製引き戸【撤去】1SD1SD扉:鋼製引き戸【撤去】UP7ABCDEF4 4庇出入口屋根【撤去】出入口屋根【撤去】※撤去箇所について建具表参照AW4AW0.9m×0.9m×5枚=4.05㎡40.9m×1.0m×1枚=0.9㎡割れガラス撤去面積 計4.95㎡[改修前]各階平面図松戸市立八ケ崎第二小学校6,0006,00035,00035,0006,000 2,325 2,000 1,675 1,675 2,000 2,325 6,000 5,000 6,000 2,325 2,000 1,675 1,675 2,000 2,325 6,000 5,0003,200 18,000 1,5003,600 3,600 3,600 3,600 3,6006,000 2,325 2,000 1,675 1,675 2,000 2,325 6,000 5,0003,200 18,000 1,5003,600 3,600 3,600 3,600 3,600体育館空調設備設置建築工事1階平面図 1/100 2階平面図 1/100松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A1:1/100A3:1/200真北改修後A-07庇吹 抜通 路(ギ ャ ラ リー)通 路(ギ ャ ラ リー)男子更衣室男子便所女子便所女子更衣室競技場DNDN器具庫UPUPステージステージ下倉庫控室上部教官室UPUPUP UPDNDNDNDN1SD1SD扉:鋼製引き戸【新設】扉:鋼製引き戸【新設】 扉:鋼製引き戸【新設】1SD1SDAWAW2WDAW2111 2 3 4 5 6ABCDEF ABCDEF放送室DN吹 抜教官室DNDN DN3 4 5 6 7 1 2庇1,2001,200AW AWWW1WW1WW1WW1WD WD2 2AWAW4 46 6扉:鋼製引き戸【新設】網入りガラス【既存のまま】網入りガラス【既存のまま】フィルム新設範囲を示す建具名AW0.9m×0.9m×5枚=4.05㎡4建具名AW2AW43.0m×1.8m×30枚=162㎡建具名 遮熱フィルム新設面積 外貼 計162㎡AW60.90m×0.90m×2枚=1.62㎡出入口屋根【新設】出入口屋根【新設】網入りガラス【既存のまま】 網入りガラス【既存のまま】※撤去箇所について建具表参照AW40.9m×1.0m×1枚=0.9㎡割れガラス新設面積 計4.95㎡庇 庇1WD建具名1AW0.4m×1.45m×3枚=1.74㎡WW10.6m×1.8m×4枚=4.32㎡飛散フィルム新設面積 内貼 計7.13㎡WD20.655m×0.63m×2枚=0.8253㎡松戸市立八ケ崎第二小学校[改修後]各階平面図6,00035,0006,00035,0006,000 2,325 2,000 1,675 1,675 2,000 2,325 6,000 5,00018,0003,600 3,600 3,600 3,600 3,60018,0003,600 3,600 3,600 3,600 3,6006,000 2,325 2,000 1,675 1,675 2,000 2,325 6,000 5,000体育館空調設備設置建築工事0.49m×1.07m×2枚=1.0486㎡0.8m×0.15m×1枚=0.12㎡飛散フィルム新設面積 外貼 計2.79㎡7記号・名称・個数記号・名称・個数姿 図記号・名称・個数硝子サイズ備 考場所硝子種類硝子サイズ備 考姿 図記号・名称・個数場所硝子種類場所硝子種類硝子サイズ備 考場所硝子種類硝子サイズ備 考競技場競技場1ヶ所引き違い窓引き違い窓姿 図1ヶ所100 1,000 100 900 900 1001,800 90 1,800 90 1,800 1,800 90 1,800 90 1,800 1,800 90 1,800 90 1,800 1,800 90 1,800 90 1,800100 1,000 100 900 900 1001,800 90 1,800 90 1,800 1,800 90 1,800 90 1,800 1,800 90 1,800 90 1,800▽FL▽FL松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A1:1/50A3:1/100A-081,800 90 1,800 90 1,800 1,800 90 1,800 90 1,8001,800 90 1,800 90 1,800硝子の撤去・新設を示すAWAWAW2ヶ所4001,450 70 1,450 70 1,4501,070490100AWAWAW12器具室引き違い窓連窓1ヶ所更衣室350姿図参照 姿図参照姿図参照ガラリ付引き違い窓南東面北西面透明硝子t=4.044442,000100830100 1002,0001,100 800840150600 100型板ガラス t=42ヶ所1WD片開きドア(フラッシュ)1ヶ所競技場 教官室、放送室100片開きドア(フラッシュ)2WD姿図参照 姿図参照6301,730透明硝子t=3.06556001,8001WW引き違い窓教官室、放送室姿図参照4ヶ所透明硝子t=3.0引き違い窓姿図参照便所型硝子t=3.09009006AW姿図参照型硝子t=4.0フィルムタイプ・H フィルムタイプ・H フィルムタイプ・H フィルムタイプ・G フィルムタイプ・G フィルムタイプ・G■飛散防止フィルム貼り仕様一覧表(外部に面するアリーナ・ギャラリー・競技場以外の窓・・・放送室、器具庫、控室、便所など)東・西・南内貼内貼内貼外貼外貼外貼北方角既存硝子 遮熱フィルム3M NANO70S 遮熱フィルム3M NANO70SX 遮熱フィルム3M NANO70S 遮熱フィルム3M NANO70SX 遮熱フィルム3M NANO90S 遮熱フィルム3M NANOMACRX型硝子強化透明硝子強化型硝子網入り透明硝子網入り型硝子透明硝子 A B C D E F・遮熱フィルム、飛散防止フィルムは3Mジャパン(株)同等品とする。 ・既存の飛散防止フィルムは原則、貼替えとする。 ただし、北側の強化ガラス・網入りガラスに飛散防止フィルムが貼ってある場合は既存のまま。 ・硝子交換:既存の透明・型硝子が割れている場合は、強化・強化型硝子に交換する。 :既存の網入りガラスが割れている場合は既存と同じ硝子に交換する。 内貼外貼方角既存硝子型硝子強化透明硝子強化型硝子網入り透明硝子網入り型硝子透明硝子■遮熱・飛散防止フィルム貼り仕様一覧表(外部に面するアリーナ・ギャラリー・競技場の窓)ー ー ー ー全方角・内部 飛散防止フィルム3M SH2CLAR 飛散防止フィルム3M SH2CLAX既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま・飛散防止フィルムは3Mジャパン(株)同等品とする。 ・既存の飛散防止フィルムは原則、貼替えとする。 ただし、強化ガラス・網入りガラスに飛散防止フィルムが貼ってある場合は既存のまま。 ・硝子交換:既存の透明・型硝子が割れている場合は、強化・強化型硝子に交換する。 :既存の網入りガラスが割れている場合は既存と同じ硝子に交換する。 G HG H既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま飛散防止フィルム3M SH2CLAX飛散防止フィルム3M SH2CLAR硝子の撤去・新設を示す型硝子t=4.0フィルムタイプ・Fフィルムタイプ・F網入り型硝子t=6.8網入り型硝子t=6.82ヶ所【改修】建具表(1)松戸市立八ケ崎第二小学校体育館空調設備設置建築工事硝子撤去後、網入り型硝子新設(フィルムタイプ・F)硝子撤去後、網入り型硝子新設(フィルムタイプ・F)ガラリ松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日形式・名称材質・仕上ガラス付属金物備考使用場所 競技場入口2段皿板記号・数量SD1競技場入口特殊亜鉛メッキ鋼板ドアハンドル、引戸錠、ガイドローラー、駆動装置、戸当たりゴム、 点検口丁番▽1FL ±0▽1FL -150A1:1/20A3:1/40姿図・寸法平面図SD1× 4箇所【撤去】 × 4箇所【新設】2枚引き違いハンガー戸特殊亜鉛メッキ鋼板 1.0mm -2枚引き違い戸 -戸当ゴムり扉 2枚【撤去】上吊りレール【撤去】【改修前】平面図 1/20凡例カッター入れ建具撤去範囲を示す壁撤去範囲を示す外部競技場扉 2枚【撤去】下レール【撤去】EXP.J【既存のまま】建具枠 t15【撤去】【改修後】平面図 1/20外部競技場ラワン竪羽目t15 【既存のまま】木幅木・壁下地木組み共平場モルタル【撤去】 平場モルタル【新設】立上りモルタル【撤去】 立上りモルタル【新設】下レール【撤去】外壁:リシン吹付【撤去】 壁下地木組み共ラワン竪羽目t15 【既存のまま】木幅木・壁下地木組み共上部内壁モルタル(レベル3)A-09EXP.J【既存のまま】SUS沓摺 t1.2 W200【新設】C-100x50x20x2.3外壁 :可とう形外装薄塗材e壁下地:ケイ酸カルシウム板 t12【新設】外壁:モルタル刷毛引き+吹付タイル【撤去】 壁下地木組み共外壁 :可とう形外装薄塗材e壁下地:ケイ酸カルシウム板 t12【新設】松戸市立八ケ崎第二小学校【改修】建具表1,300 600 1002,000 150650 3501,00033,800900 1,000 900 1,000 120(引き残し)928.5 120(引き残し)928.51,8001,56025150 1,9001,9202003025 10975150 850 750 150259753,7503,800 3,800体育館空調設備設置建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A1:1/2A3:1/4※現場測定確認する事建具平面詳細図 1/2外部A B水抜きパイプ(2箇所)SUS □14×14×1.2(建具工事)競技場A´ B´シーリング MS-2【新設】A-10AZ-105C-100x50x20x2.3溶接接合(建具工事)外壁 :可とう形外装薄塗材e壁下地:ケイ酸カルシウム板 t12【新設】【新設】鋼製建具詳細図1(参考図)松戸市立八ケ崎第二小学校100 100120503025 25 20503014130304025 25 201424 56505025 25 120 25 120 2545 100 15 45有効1560開口1800体育館空調設備設置建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A1:1/2A3:1/4※現場測定確認する事 ※現場測定確認する事▽1FL ±0▽1FL -150水切り ST t1.6(現場取付)50競技場皿ビス止(取外し可)▽1FL -150SUS304 HL t1.5水切り ST t1.6(現場取付)050▽1FL ±0外部溶接接合(建具工事)沓摺 W200【新設】溶接接合シーリング MS-2【新設】 シーリング MS-2【新設】モルタル充填【新設】競技場 外部B-B´建具断面詳細図 1/2 A-A´建具断面詳細図 1/2水抜きパイプ(2箇所)SUS □14×14×1.2(建具工事)SUS304 HL t1.5(建具工事)A-11C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3スライド加工ピンチブロック#38-P(後付)スライド加工ピンチブロック#38-P(後付)C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3幕板:ラワン 25×180 SOP【新設】建具周囲防水モルタル充填【新設】松戸市立八ケ崎第二小学校【新設】鋼製建具詳細図2(参考図)13 225 81171 135254017 10656 24 26303010220 50191 25 25 25410 13 27 10 15204017 10656 24 2625 2537 DH10H 15040 40 5 37 3 5120255 127 325 25501513 225 81171 13525303010220 50191 25 25 25410 13 27 10 15204017 10656 24 2625 2537 DH10H 15040 40 5 37 3 5120255 127 3213 213体育館空調設備設置建築工事改修前改修後松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A-12<凡例>撤去範囲種類 数量4本4本サイズ基礎L=2450L=4000 4本□60×60 L=2450ブレース 10Φ L=4200 2本種類 数量4本4本サイズL=2450L=4000 4本□60×60ブレース 10Φ L=4200 2本新設リスト(1箇所あたり) 新設箇所2箇所撤去リスト(1箇所あたり) 撤去箇所2箇所出入り口屋根平面図 1/20出入り口屋根平面図 1/20A1:1/20A3:1/40180×180×100 2箇所L=2850※鋼製建具のメンテナンススペースを確保する事□60×60【撤去】□60×60【撤去】□60×60 DP塗装【新設】上屋 基礎無筋コンクリート捨コンクリートt50砕石転圧t100【新設】□60×60 DP塗装【新設】上屋 基礎無筋コンクリート捨コンクリートt50砕石転圧t100【新設】上屋 基礎無筋コンクリート捨コンクリートt50砕石転圧t100【新設】□60×60 DP塗装【新設】□60×60 DP塗装【新設】AA’A出入り口屋根A-A’断面図 1/20 出入り口屋根正面立面図 1/20出入り口屋根A-A'断面図 1/20 出入り口屋根正面立面図 1/20□60×60【撤去】□60×60【撤去】防水モルタル金ゴテt30【新設】基礎 姿図参照 4箇所妻アングル t3 8箇所 35×35×650A’C75×45【撤去】C75×45【撤去】C75×45【撤去】C75×45【撤去】C75×45C75×45C75×45C75×45C75×45 DP塗装【新設】C75×45 DP塗装【新設】C75×45 DP塗装【新設】折板屋根 3600×4000 1枚折板屋根 3600×4000 1枚【改修前・改修後】出入り口屋根詳細図松戸市立八ケ崎第二小学校妻アングル t3【新設】妻アングル t3【新設】手すり【既存まま】手すり【既存まま】手すり【既存のまま】手すり【既存のまま】手すり【既存のまま】手すり【既存のまま】基礎一部階段【撤去】基礎一部土間コンクリート【撤去】基礎共【撤去】基礎一部階段【撤去】折板屋根【撤去】折板屋根【新設】1801803,6002,4502,5501003,6003303304,0003303303303303303302,8502,8504,000180330330330410180330410330330体育館空調設備設置建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日生徒・学校関係者を示す教員車両を示す工事車両を示す 一般車両を示す動線を示す交通誘導員を示す 工事車両搬出入時に適宜配置とする仮設凡例円形足場:ネット養生シート(防炎1類) W=914枠組足場:ネット養生シート(防炎1類) W=914・6103.工事表示看板(工事名称、発注者、施工者、連絡先)900×600程度を公衆の見やすい場所に設置とする4.工事に使用する重機は、低振動タイプのもとし低速走行にて振動を抑えるものとする2.足場設置部及び工事車両出入り部には、交通整理員を適宜配置し安全で適切な交通誘導を行うこと<全体仮設計画> 1.学校関係者及び近隣への安全対策として仮囲い(カラーコーン・バー)を設置する<特記事項>・本図面は参考図として、工事を行う際に、必要な仮設を検討し、 請負者負担で設置すること。 5.工事に使用する揚重機(クレー車等)は、安全上十分なものを使用すること6.登下校時の車両の出入りはしないこと学 教 般工内部仮設計画図 1/200ビニルシート養生を示す校庭隣地境界線工事箇所を示す全体仮設計画図 1/400工事用仮門:パネルキャスターゲートW4.0×H2.0 敷鉄板 t=22 1.5m×6.0 80枚 1.5m×3.0 真北プール市道隣地境界線道路境界線道路境界線42条1項2号道路道路境界線道路境界線道路境界線工事箇所市道普通教室棟教 般 学工管理・特別普通・特別教室棟市道道路境界線教道路境界線1 2 3 4 5 6ABCDEF1 2 3 4 5 6ABCDEF7吹 抜DNUP UPDN器具庫UPUPステージステージ下倉庫控室上部教官室UPUP男子更衣室男子便所女子便所女子更衣室競技場DNDNDNDN庇庇放送室DN吹 抜教官室DNDN DN庇通 路(ギ ャ ラ リー)通 路(ギ ャ ラ リー)1,200 1,200学校関係者駐車スペースA1:1/200・400A3:1/400・800仮囲い:カラーコーン、コーンバー 総延長距離 40m枠組足場 H=8.0ガードフェンス H1.8ガードフェンス H1.8 総延長距離 48mA-13工事関係者駐車スペース(6台程度)開口部:ベニヤ養生(4ヶ所)松戸市立八ケ崎第二小学校仮設計画図(参考図)6,00035,0006,000 2,325 2,000 1,675 1,675 2,000 2,325 6,000 5,0003,200 18,000 1,5003,600 3,600 3,600 3,600 3,6006,00035,0006,000 2,325 2,000 1,675 1,675 2,000 2,325 6,000 5,0003,200 18,000 1,5003,600 3,600 3,600 3,600 3,6006,000 2,325 2,000 1,675 1,675 2,000 2,325 6,000 5,0004,000体育館空調設備設置建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号No Scale令和7年2月1日縮尺 図面番号【意匠図】図面名称図 面 リ ス トA-00No ScaleNo ScaleNo ScaleNo Scale特記仕様書(4)特記仕様書(3)特記仕様書(2)特記仕様書(1)案内図・配置図1/500・25001/1001/100【改修後】各階平面図【改修前】各階平面図表紙・図面リストNo ScaleA-04A-05A-06A-07A-02A-03A-01A-09A-08A-10【新設】鋼製建具詳細図1(参考図)【新設】鋼製建具詳細図2(参考図)1/21/2A-111/20【改修】建具表(1)【改修】建具表(2)1/50A-121/200・300仮設計画図(参考図)【改修前・改修後】出入り口屋根詳細図1/40A-13A-00表紙・図面リスト松戸市立六実第二小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市立六実第二小学校体育館空調設備設置建築工事工事設計図 仕 様 書 Ⅰ 工事概要 1.工事場所 2.敷地面積 3.改修建物概要 8 耐震改修工事 7 塗装改修工事 6 内装改修工事 5 建具改修工事 4 外壁改修工事 3 防水改修工事 2 仮設工事 4.工事内容 工事種目 工事範囲 9 環境配慮改修工事特 記 事 項 章項 目一 共 通 事 般 項1 運用基準等・ 工事写真の撮り方 建築編 (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)・ 松戸市建築工事現場表示板仕様2 工事実績情報サービ3 施工計画書・ 施工計画の品質計画に係る部分については監督職員の承諾を受けること。 ・施工図等を工事の施工に先立ち作成し、監督職員の承諾を受ける。 ・施工図等の内容を変更する必要が生じた場合は監督職員に報告する。 4 電気保安技術者 電気工作物の保安の業務を行うものとする。 5 施工条件 ※ 現場説明書による [1.3.5]6 発生材の処理等 ※ 現場説明書による ・場外搬出適正処理 [1.3.12]7 材料の品質等 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 JIS及びJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たす ものとする。 (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 (3)安定的な供給が可能であること。 (4)法令等で定める許可、認定又は免許等を取得していること。 (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 (6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの 証明となる資料又は外部機関((社)公共建築協会 他)が発行する資料等の写しを監督職員に 提出して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの 限りではない。 また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、 同等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。 8 化学物質を放散する 建築材料等 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の1)から5)を満たすものとする。 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボ ード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙等は、ホルムアルデヒドを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 2)保温材、衝撃材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて 少ないものとする。 3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性 の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを発散しないか、 発散が極めて少ないものとする。 5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 規制対象外 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの発散量」は、次のとおりとする。 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ③下記表示のあるJAS規格品 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 b.接着剤等不使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない材料使用 d.ホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 第三種 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ③旧JISのEo規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ④旧JASのFco規格品9 特別な材料の工法 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 10 技能士適用工事種別 鉄筋工事 コンクリート工事 鉄骨工事 ブロック・ALCパネル工事 防水工事 石工事 タイル工事 木工事 屋根及びとい工事 金属工事 左官工事 建具工事 カーテンウォール工事 塗装工事 内装工事 植栽工事1ス(CORINS)への登録 [1.4.2]・鉄筋施工(鉄筋組立作業)・ウレタンゴム系塗装防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・石材施工(石張り施工)・タイル張り・建築大工・建築板金(内外装板金作業)・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業)技能検定の職種・とび・型枠施工 ・コンクリート圧送・ブロック建築 ・ALCパネル施工・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・左官・サッシ施工 ・ガラス施工 ・自動ドア施工・カーテンウォール施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工・塗装(建築塗装作業)・プラスチック系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業 ・表装(壁装作業)・造園※ 適用する [1.1.4]・ 工事の総合的な計画をまとめた施工計画書を作成し提出すること。[1.2.2]シート防水24 監督職員事務所5 工事用水 構内既存の施設 ・利用できない ※利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]6 工事電力 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]1 足場その他2 養生3 仮設間仕切り 仮設間仕切り等の種別 [2.3.2][表2.3.1]種 別 下 地 仕上材(厚さ ㎜) 充てん材 塗 装・A種・B種・C種・仮設扉 ※軽量鉄骨 ・木下地 ・単管下地 ※木製扉 ・鋼製扉 ※せっこうボード(※12.5 ・ ) ※無し ・片面 厚さ ㎜ 防炎シート ※合板張り程度 ※片面フラッシュ程度 ※無し ・有り ※子メータを設置する。 7 防音パネル8 仮門9 仮囲い※アルミ製(解体作業期間)・砕石敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜) L= m(砕石は、再生クラッシャランを使用)・鋼板敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜ L= m) 枚水 改 修 防1 アスファルト防水 [3.3.2][表3.1.1][表3.3.3~10]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別護 防 水 保露出防水屋内防水※P1B・P1BI ・T1BI・P2AI※P2A・M4C・M3D ・P0D・P1E ・P2E・B-1 ※B-2・BI-1 ※BI-2・AI-1 ※AI-2・A-1 ※A-2・C-1 ※C-2・D-1 ※D-2アスファルトの種類 ※3種 ・4種 [3.2.2][3.3.2]保護コンクリートのコンクリート種類 ・普通コンクリート(18N/? S=18㎜) [3.3.2][8.11.1] (溶接金網 径6㎜ 100㎜×100㎜敷設)P0D工法の二重ドレン ※設けない ・設ける [3.2.5]M3D、P0D工法の脱気装置 ※設けない ・設ける [3.3.3]既存露出防水層表面の仕上げ塗装(M4C工法の場合) ・除去する [3.2.6]断熱工法の断熱材 厚さ(㎜) ※25 ・ [3.3.2]ただし、特定フロンを含まないもの。 立上り部の保護 [3.3.2]・れんがの種類 ※見え隠れ部分は市販品のレンガ又は、市販品のレンガ形 コンクリートブロックとする。 ・乾式保護材の材料 ※押出成形セメント板 厚さ15㎜ [3.4.2][表3.1.1][表3.4.1~3]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 厚さ(㎜)・M4AS工法・M3AS工法・P0AS工法・M3ASI工法・M4ASI工法・P0ASI工法・AS-1 ・AS-2 ・AS-3・AS-4 ・AS-5 ・AS-6・ASI-1 ・ASI-2脱気装置 ※設けない ・設ける2 改質アスファルト設 事 工 仮 章 項 目 特 記 事 項下記のものを監督職員に提出する。ただし、原版は撮影業者の保管とする。 分類・規格 撮影箇所数 撮影部数 原版の大きさ(㎜)・カラー ※キャビネ版 ・べた焼き外部( ) 内部( ) ※1 ・6 ※100×125以上・ ・(他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出)※カラー半切木製パネル 324×400(㎜)外部( ) 内部( )外部( ) 内部( ) ・電子データ※2※2 ※200万画素以上※300dpi以上100×125以上の原版を使う場合は、監督職員にあらかじめべた焼を提出し確認を受ける。 電子データはRGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。 撮影業者 ※監督職員の承諾する撮影業者(ただし、建築完成写真撮影の実績のある業者とする。)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 ※着工前、完成及び立会写真2部 工事工程写真1部※図示 ・設計GL=現状GL内部足場 種別 ※脚立、足場板 ・棚足場[2.2.1] 屋根工事及び小屋組みの建方工事における墜落事故防止対策はJIS A 8971に基づき設置すること。 外部足場 手すり先行工法に関するガイドラインに基づき設置すること。[2.2.1][表2.2.1] 材料、撤去材等の運搬方法 [2.2.1][表2.2.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種・定置する足場、作業構台等は別契約の関連する工事の関係者に無償で使用させる。 1.この工事はワンデーレスポンス実施対象工事である。 「ワンデーレスポンス」とは受注者から質問、協議への回答は基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することである。 ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答2.受注者は計画工程表の提出にあたって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程3.受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに監督職員へ報告すること。 期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。 ワンデーレスポンスの取り組みについて4.効果・課題等を把握するためアンケート等のフォローアップ調査を実施する場合、受注者は協力すること。 管理方法について、監督職員と協議を行う。 ※火災保険等の証券等の写しの提出提出すること。既存家具等の養生 ※ビニールシート ・ 固定家具等の養生 ※行う ・行わない 既存部分の養生 ※ビニールシート ・合板 厚12 [2.3.1]工 事※成型鋼板 H= 2.0 m、L= m、 箇所・E-1 ※E-2 (保護層は図示による)章 項 目 特 記 事 項3 合成高分子系ルーフィングシート防水防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 仕上げ塗料等・P0S工法・S4S工法・S3S工法・M4S工法・P0SI工法・S3SI工法・S4SI工法・M4SI工法・S-F1 ・S-M1・S-F2 ・S-M2・S-M1 ・S-M2・SI-F1 ・SI-M1・SI-F2 ・SI-M2・SI-M3・カラー・シルバー※非歩行・軽歩行目地処理 PCコンクリート [3.5.4]脱気装置 ※設けない ・設ける [3.5.3] [3.5.2][表3.1.1][表3.5.1~3]使用分類 [1.6.2]・ 工事現場に置く電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、[1.3.3]・ 松戸市建築工事に関する提出書類18 火災保険等13 完成写真14 設備工事との取合い15 設計GL16 工事写真17 ワンデーレスポンス の実施規模及び仕上げの程度は現場説明書による。[2.4.1]10 仮設道路402040204020 20202040工事名称発注者 松 戸 市設 計監 理施 工 建 築電 気機 械緊急連絡先 (1)材料 1)耐水合板(ラワン厚み12mm SOP仕上げ) 2)枠及び桟木については、部材寸法45×45mm以上 とし、間隔は縦、横とも450mm以内とすること。 (2)注意事項 1)表示板の固定方法は、堅固な支柱又は仮囲い等 に風並びに衝撃等に十分耐えられるよう固定し 公衆の生命及び財産に危害のないようにする こと。 松戸市建築工事現場表示板仕様Ⅱ建築工事仕様1.共通仕様 (1)図面及び特記仕様に記載されれいない事項は、国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書 2.特記仕様 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 (2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・印と※印の付いた場合は共に適用する。 (3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (4)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (5) G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の特定調達品目を示す。 10 その他 (建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標仕」という。)及び国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築工事 標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「標仕」という)による。 4 塗膜防水防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別・X-1(絶縁工法)・X-2(密着工法)5 脱気装置既存塗膜防水層表面の仕上げ塗装(L4X工法の場合) ・活膜を残す [3.2.6]脱気装置 ※設けない ・設ける [3.6.3]種 類 材 質 設置数量・平面部脱気型・立上り部脱気型・ポリエチレン樹脂 ・ABS樹脂・ステンレス ・鋳鉄・約50㎡当たり1箇所・合成ゴム ・塩化ビニル樹脂・ステンレス ・銅・( )㎡当たり1箇所 [3.3.2][3.4.2][3.5.2][3.6.2][表3.1.1] [3.6.2~4][表3.1.1][表3.6.1]・P0X工法・L4X工法 屋根 屋根6 シーリング シーリング改修工法の種類 [3.1.4] [表3.1.2] ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・シーリング充填 ・シーリング再充填工法 ・シーリング打替えシーリング材の種類、施工箇所 [3.7.2] [表3.7.1] ※下表以外は改修標仕表3.7.1を標準とする施工箇所 シーリング材の種類 (記号)・打ち継ぎ目地、伸縮目地・建具廻り、金属取合い・タイル目地・ポリウレタン系(PU-2)(仕上げあり)といの材種 [3.8.2] [表3.8.1]鋼管製といの防露 [3.8.2] [表3.8.3] 防露材のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 7 とい ・配管用鋼管 ※カラー硬質塩化ビニル管 ・排水用リサイクル硬質塩化ビニル管(REP-VU) G ・次の箇所は行わない( )・ポリサルファイド系(PS-2)4壁 改 修 外 事 共 通 工 事 項1 施工数量調査 調査範囲 ※外壁改修範囲(庇上裏含む) ・図示の範囲 [1.5.2] ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。 また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び 錆汁の流出の有無を調査する。 モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の 形状寸法等を調査する。コンクリート表面のはがれ及び剥落を壁面に表示する。 塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面の剥がれ及び剥落部を壁面に表示 する。また既存塗膜と新規上塗り材との適合性を確認する。 調査内容 調査報告書の部数 ※2部 8 アルミニウム製笠木掃 除 口 ※有り ・無し ・ たてどい受金物の取付け [3.8.3]種 類 呼称肉厚(㎜) 製品幅(㎜) 固定間隔 備 考・250形・300形・350形※1.6以上※1.8以上※2.0以上・240 ・250※300※350隅角部及び突き当り部等の役物は本体製造所の仕様による。 板材折曲げ形の取付工法 ・図示 [3.9.3]固定方法及び間隔は品質計画で定めたもの [3.9.2~3] [表3.9.1] ・ 図示9 折板葺 (13.3.2~3) 形 式 ※重ね形 ・はぜ締め形 ・形状 (㎜)材 料(規格等)軒先面戸板断 熱 材耐火性能 山高( ) 山ピッチ( ) 板厚 ・0.6 ※0.8 ※塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛めっき鋼板及び銅帯 (CGLCCR-20-AZ150) ※有り ・無し ・有り(種別: 厚さ: ㎜) ※無し ・30分耐火 ※無し 建築面積:・キャスターゲート W= 4.0 m、H= 1.8 m、 1箇所3・変成シリコーン系(MS-2)(仕上げなし)松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-01 No Scale令和6年1月31日 [1.6.9]施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン、パラジクロロベンゼンの濃度測定し、報告すること。 測定はパッシブ型採取機器により行う。 11 化学物質の濃度測定着工前の測定 ・行う令和7年2月1日 用 途:小学校(体育館) 階 数:地上2階 構 造:S造 シーリング充填測定対象室・体育館着工後の測定 ・行う測定対象室・体育館測定箇所数・1箇所 ・黒 金文字製本図 1部・施工図 提出部数 ※ 部※作成する ・作成しない[1.8.1~3][表1.8.1] 12 完成図等測定箇所数・1箇所※完成図 提出部数 ※現場製本図 3部(A3版第2原図及び電子媒体(CD-R)) ・合板(※9.0 ・ラワン ) - - 仮囲い・資材置場 最高高さ:9.30m(軒高さ:7.50m) 外部建具の新設(外壁含む)、フィルム新設 - - - 延べ面積:636㎡松戸市六実二丁目34番地の115,878 ㎡・ガードフェンス H= 1.8 m 図示特記仕様書(1)松戸市立六実第二小学校下地(青)文字(白)ライン(白)ライン(白)900180030 80 60 60 60 60 60 60 60 60 30体育館空調設備設置建築工事松戸市立六実第二小学校体育館空調設備設置建築工事特 記 事 項 章 項 目外 改 修 工 壁 事4共 事 項 通2 改修材料 ・ 既製調合モルタル保水率(%)単位容積質量(㎏/l)接着強さ(N/?) 長さ変化率 曲げ強さ標準時 温冷繰り返し後 (%) (N/?)1.80程度 0.60以上 0.40以上 0.20以上 4.0以上・ パテ状エポキシ樹脂初期硬化性(標準) 接着強さ(標準) 圧縮強さ 曲げ強さ 硬化収縮率2.0N/?以上 6.0N/?以上 50.0N/?以上 30.0N/?以上 3.0(%)以上a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。 c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度15%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。 ・ 可とう性エポキシ樹脂性能 常温物性 低温性 加熱変化 引張接着性引張強さ伸び1.0N/?以上 1.0N/?以上 1.0N/?以上 最大引張応力 1.0N/?以上30.0%以上 30.0%以上 30.0%以上 破断時の伸び 10.0%以上 比重 表示値±0.10 押出し性 60秒以下 スランプ 3㎜以下 加熱減量 5%以下a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。 c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度45%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。 ・ タイル部分張替え工法用材料接着強さ皮膜物性強度(N/?)凝集破壊率(%)引張強さ(N/?)伸び(%)標準 低温硬化 アルカリ温水 冷熱水中繰返し 熱劣化0.60以上75以上標準1.00以上30以上0.40以上50以上高温1.00以上30以上0.40以上50以上低温1.00以上30以上0.40以上50以上アルカリ温水1.00以上20以上0.40以上50以上熱劣化1.00以上20以上貯蔵安定性 容積と粘土に著しい変化がないこと。 耐熱性JIS A 5548に準じた試験において、80℃で4週間、9.8Nおもりで安定していること。 a.外観は均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 b.タイル、石材、下地等侵すものでないこと。 c.「化学物質の審査および製造等の規制に関する法律」に基づく特定化学物質及び「労働安全衛生 法」に基づく、「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。 d.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。 e.ずれ抵抗性があること。 f.混錬終結時の確認が容易なように色が明瞭であること。 ・ エポキシ樹脂モルタル接着強さ 圧縮強さ 曲げ強さ1.0N/?以上 20.0N/?以上 10.0N/?以上a.こて塗りが容易で、かつ硬化後の仕上りが良好であること。 b.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 c.「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第1種有機溶剤を使用しない こと。 d.形状に異常が無く、垂れが生じないこと。 e.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。 ・ ポリマーセメントモルタル ポリマーセメントモルタルの種類 合成ゴム系、アクリル系、エチレンー酢ビ系等曲げ強さ(N/?)6.0以上圧縮強さ(N/?)20.0以上接着強さ(N/?)標準時 湿潤時 低温時1.0以上 0.8以上 0.5以上 透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 ・ ポリマーセメントスラリー広がり速度 長さ変化率 引張接着性 曲げ性能 吸水性 耐久性(㎝/s) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)3以上 3.0%以下 0.5N/? 5.0N/? 15%以下 6.0N/?以上 以上 以上 保水係数 0.35~0.55 粘調係数 0.50~1.00・ 吸水調整材項目 全固形分(%) 吸水性(g) 接着強度(N/?)界面破断率 (%)品質・性能 表示値±1%以内 30分で1g以下 0.98以上 50%以下 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 外 改 修 工 壁 事4-1 1 ひび割れ部改修工法コ ク リーン ト 打 し 仕 上 放 げ 外 壁※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4]注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※製造所の仕様による・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※ 50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4] ・行う(抜取り部の補修方法: ) ・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]充填材料 品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタル充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.6] ・パテ状エポキシ樹脂(JIS A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)2 欠損部改修工法(鉄筋爆裂補修含む)・ 充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.7] ・エポキシ樹脂モルタル(JIS A 6024) ・ポリマーセメントモルタル3 浮き部改修工法 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.10] (モルタル笠木・パラペット天端部分)4 巾木モルタル塗・ 樹脂モルタル T3JIA A 6024章 項 目 特 記 事 項表面処理 [5.2.4][表5.2.2] ・BA-1種 ・BA-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)屋内建具 表面処理 ※AC-1種又はBC-1種 [5.2.4][表5.2.2] ・AC-2種又はBC-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)防虫網 [5.2.3] 網の種別 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・合成樹脂製 ※ステンレス(SUS316)製 形 式 ・外部可動式 ※固定式簡易気密型ドアセットの適用は建具表による [5.4.2][表5.4.1]耐風圧性能の適用は建具表による特定防火設備戸 ・適用する [5.4.4]簡易気密型ドアセットの適用は建具表による [5.5.2][表5.5.1~2]簡易気密型ドアセットの適用は特記による [5.6.2]耐風圧性能の適用は建具表による表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ [5.6.4]曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ(補強有り) [5.6.5]防火戸 ・適用する [5.1.4]※製造所標準製作の規定寸法許容差による [5.8.2~4][表5.8.1~5]開閉方法 検出装置の種類※引き戸 ・光線(反射)センサー ・熱線センサー・多機能トイレ出入口引き戸 ・音波センサー ・光電センサー ・タッチスイッチ・押しボタンスイッチ ・多機能トイレスイッチ・凍結防止装置(適用箇所は建具表による)品質規格 ※改修標仕5.9.3による。 [5.9.3][表5.9.1] ・製造所標準仕様による。 ※建具表による。 かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( ) (16.7.2)(表16.7.2)ふすまの上張り ※新鳥の子程度又はビニル紙程度(押入れ等の裏面は除く) (表16.7.3)・鳥の子建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 (16.7.2)※F☆☆☆☆ ・非ホルムアルデヒド系接着剤マスターキー ・製作する ※製作しない [5.7.4]建具用金物 [5.7.2][表5.7.1~3]なお、錠前類は建具製作所の指定するものとし、監督職員の承諾を受ける。 吊金物・丁番(内部建具については、軸を鉄芯としてもよい)・ピポットヒンジ※建具表による [5.13.2]・ガラスブロック 改修標仕5.13.5 [5.13.5]寸法(㎜) 色 調 パターン 防火認定※クリア ・熱線反射・乳白 ・カラー( )※無し・有りガラス留め材 [5.13.2~3]建具の種類 種 類アルミニウム製鋼製及び鋼製軽量ステンレス製※シーリング材 ※シーリング材 防火戸のガラス留め材は建築基準法に基づく防火性能認定品とする。 名 称 種 類 張り面 性能値※ガラス飛散防止フィルム章 項 目 特 記 事 項4 浮き部改修工法改修工法の種類(タイルを撤去しない場合)・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法アンカーピンの本数 注入口の箇所数充填量(本/㎡) (箇所/㎡)一般部 指定部 一般部 指定部 注入量※16 ※16 ※25ml・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※25ml・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※50ml・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml ※9 ※16・注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 エポキシ樹脂注入タイル固定工法 アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。 注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径6㎜程度とする。 5 目地改修工法 ・目地ひび割れ部改修工法 [4.1.4][4.5.16]・伸縮目地改修工法 [4.1.4][4.5.16] 種類 ※改修標仕表3.7.1による6 陶磁器タイル張り タイルの種類 [4.2.2][4.5.7~8]磁器せっ器陶器施ゆう無ゆうあり なし 標準 特注きじ うわぐすり 役物 色 再生材の備考適用 G 役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする。 タイルの見本焼き ※行わない ・行う壁タイル張りの工法 [4.5.7~8][表4.5.4] 外装タイル・密着張り ・マスク張り タイルの試験張り ※行わない ・行う外 改 修 工 壁 事4-4塗 仕 上 り 壁1 既存塗装等の撤去及び下地処理 工 法 処理範囲 下地面の補修・サンダー工法 ※補強範囲 図示 ・ひび割れ部改修工法※高圧水洗工法 加圧力 ※12MPa程度※塗替え範囲 図示 ・浮き部改修工法・塗膜はく離剤工法 ※既存仕上面全体・欠損部改修工法・水洗い工法 ※上記処理範囲以外の既存仕上面全体2 下地調整材 ※下地調整材C-1 (既存リシン面) [4.2.2][4.6.3]※微弾性フィラー (既存吹付タイル面)3 仕上げ塗材仕上げ種 類 呼び名 仕上げの形状・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S・砂壁状 ・着色骨材砂壁状・砂壁状 ・ゆず肌状・さざ波状・ゆず肌状・さざ波状・凸凹状・砂壁状 ・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE・複層塗材RS・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材E・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材RS・ゆず肌状・凸部処理・凸凹模様耐候性 ※耐候形3種・耐候形1種上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 樹脂 ※アクリル系・ウレタン系 外観 ※つやあり・つやなし・メタリック 防水形の増塗材 ※行う・可とう形改修用仕上塗材 ・可とう形改修塗材E ・平たん状・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材CE・さざ波状※ゆず肌状 ※建築基準法に基づく認定を受けた材料とする。 ※仕上塗材・下地調整材は同一メーカーとする。 4 その他の仕上げ・トップコート 下地調整塗材:シーラー(JIS A6909 建築仕上塗材用下塗材) 使用箇所 :屋上笠木、庇上部等 JIS表示 :JIS A6906 建築用仕上塗材建 改 修 工 具 事5 1 改修工法の適用 [5.1.3]種 別かぶせ工法 撤去工法 備 考・鋼製建具・鋼製軽量建具・ステンレス製建具・外部・内部・有り・有り・有り・有り2 見本の製作等 ・特殊な建具の仮組(建具符号 : ) [5.1.5]3 アルミ製建具 外部に面する建具 [5.2.2][表5.2.1]耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(㎜) 施工箇所・A種・B種・C種S-4S-5S-6※A-3・ A-4※W-4W-5※70・100 100・図示・ ・自動ドア開閉装置・重量シャッター種 類建具表参照 シーリング用材料 [3.7.2][表3.7.1] 防火材料の指定が必要な場合 [4.2.2](15.6.2) [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]特 記 事 項 章項 目外 改 修 工 壁 事1 既存モルタル塗りの ・ 行う(※監督職員の指示による)2 ひび割れ部改修工法※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.2][4.4.5]・行う(抜取り部の補修方法: )4-2モ タ ル 塗 ル り 上 げ 外 仕 壁 撤去・ 既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による) 注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4]・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]注入工法の種類・シーリング用材料品質・規格等 備 考※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法(亀裂が0.2㎜未満) [4.1.4][4.2.2][4.4.7] (※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)。 ・パテ状エポキシ樹脂(JIA A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)・ 既存塗り仕上げ材の撤去及び補修 [4.2.2][4.6.3] (※シール工法の範囲 ・監督職員の指示による )3 欠損部改修工法 ・ 既存モルタル面の欠損部 [4.1.4][4.4.8~9]改修工法の種類 材 料 品質・規格等・充填工法・モルタル塗替え工法エポキシ樹脂モルタル改修標仕4.2.2(7)による 塗り厚25㎜を超える場合の補強※行う ・行わない ・図示4 浮き部改修工法改修工法の種類(モルタルを撤去しない場合)一般部 指定部アンカーピンの本数(本/㎡)注入口の箇所数(箇所/㎡)一般部 指定部充填量注入量・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※16 ※25※20 ※13※20 ※13※16 ※9・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング全面※9※9※16※16※狭幅部:5本/m ※狭幅部:5本/m※20 ※12※20 ※12※16 ※9※9 ※16※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※50ml アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。 注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径外径6㎜程度とする。 5 巾木モルタル塗 ・樹脂モルタル T3外 改 修 工 壁 事4-3タ ル 張 り イ 上 げ 外 仕 壁1 既存タイル張りの撤去 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張り付けモルタルまで ・タイルのみ2 ひび割れ部改修工法 改修箇所 ※既存タイル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)※樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4][4.5.5]充填材料ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満 ※50~100 ※40 ・ 0.3以上~0.5未満 ※100~200 ※70 ・ 0.5以上~1.0未満 ※150~250 ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜き取り) ※行わない [4.3.4]・行う(抜き取り部の補修方法:)・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去部分) [4.1.4][4.2.2][4.3.5~6]品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填※行わない ・行う ポリウレタン系シーリング材・可とう性エポキシ樹脂3 欠損部改修工法 ・タイル部分張替え工法 [4.1.4][4.2.2][4.5.7]接着剤の種類 品質・規格等※ポリマーセメントモルタル・タイル部分張替え工法用接着剤 「建設省官民連帯共同研究報告書『有機系接着剤を利用した外装タイル・石張りシステムの開発』(建設大臣官房技術調査室監修 平成9年2月)」における「外装タイル・石張り用接着剤の品質基準(案)」に基づく品質性能試験に適合するタイプⅠであり監督職員の承諾するもの又は特記による。 ・タイル張替え工法 [4.1.4][4.5.8] 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 [4.5.8][表4.5.1] 位置 ※改修標仕表4.5.1による ・図示 JIA A 6024 [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]注入材料 [4.2.2]70.0以上 表面状態 垂れの下がり量は5㎜以内とし、ひび割れが発生してないこと。 注入材料 [4.2.2]種類、仕上げの形状、工法 [4.1.4][4.2.2][表4.2.4]既存塗膜劣化部の除去、下地処理の工法 [4.6.3][表4.6.1~4]塗装はく離剤 [4.2.2]4 網戸5 鋼製建具6 鋼製軽量建具7 ステンレス製建具8 自動ドア開閉装置9 自閉式上吊り引戸装置10 木製建具12 ガラス13 ガラス留め材及び14 ガラス用フィルム11 建具用金物 溝・アルミニウム製建具建具表参照※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材) ・耐火シーリング材(トップライト部ガラス留め材)・建具表による・建具表による・建具表による・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 ・4-1による [4.5.2]施工箇所 形状寸法外壁小口二丁掛け ※エスケー化研㈱ セラミクリートTR-Si同等とする・薄付け仕上塗材・可とう形外装薄塗材E・複層仕上塗材・コンクリート打放し保護仕上塗材松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-02 No Scaleげ 外令和7年2月1日・目かくしフィルム・遮熱フィルム第2種 ※内張り ・外張り第2種 ※内張り ・外張り飛散防止率 D1飛散防止性能あり品質JIS A 5759によるシャッターの種類・外壁用防火シャッター・屋内用防火シャッター・屋内用防煙シャッター開閉機能耐風圧性能( )N/㎡耐風圧性能( )N/㎡※上部電動式(手動併用) ・上部手動式危害防止機構 ※障害物感知装置(自動閉鎖型) [5.10.2] ・シャッターの二段降下方式一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない [5.10.2]開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) スラット 材質 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板 [5.11.3] 形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 [5.11.4]ガイドレール等 [表5.10.2] ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5㎜) 耐風圧性能( )N/㎡ 品質JIS A 4705による [5.11.2][表5.10.1] [5.10.2][表5.10.1] 15 重量シャッター16 軽量シャッター・一般重量シャッター特記仕様書(2)松戸市立六実第二小学校体育館空調設備設置建築工事錠類はシリンダー箱錠(ドアハンドル)とする。 仕様一覧 建具参照形 式 ・30組用 ・60組用 ・120組用 ・ 既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井、壁、床の改修範囲 [6.1.3] ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。 ・図示の範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 ※壁面より両側600㎜程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。 市販品耐風圧性能( )N/㎡ JIS A 4715 ・図示の範囲天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修 ※既存のまま。 ・図示の範囲カラードフロアの撤去 ・機械的除去工法 ・目荒し工法改修後の床の清掃範囲 ※改修箇所の案内 ・ 間仕切り壁撤去に伴う他の構造体の補修 [6.3.2][4.4.9] ・モルタル塗り(塗厚25㎜を超える場合の補強 ※行う ・行わない)18 かぎ箱17 オーバーヘッド項 目 ドア章 建 改 修 工 具 事5特 記 事 項 [5.12.2~5][表5.12.1~2]章項 目16 合成樹脂塗床17 フローリング張り18 畳敷き19 ポリスチレン フォーム床下地材20 カーペット敷き ※改修標準仕様書6.5.2による ・市販品代用樹種 ※改修標仕表6.5.4による [6.5.2][表6.5.4] ・代用樹種を適用しない箇所( ) 保存処理木材を適用する箇所( )工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: ) [6.8.3]野縁等の種類 [6.6.2] [表6.6.1~2]既存の埋込みインサート ・使用する ※使用しない [6.6.4]あと施工アンカーの確認試験 ・行う ※行わない スタッドの高さが5mを超える場合 ※図示 [6.7.3] [表6.7.1] [6.8.2]厚さ(㎜) 種 類 JISの記号 色 柄・発砲層のあるもの・防滑性ビニル床シート※NC ・ ・NF ・NC※無地 ・マーブル柄※柄物 ・無地・柄物 ・無地※2.5・2.5・2.0下張り用床板床板※単層フローリング・縁甲板フローリング及び縁甲板張り床 [6.5.8][6.11.2][表6.5.10]※無し・有り※合 板t12㎜・パーティクルボードホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ※ひのきt15㎜ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ [6.5.3]※F☆☆☆☆行う箇所( ) [6.5.5] 防蟻処理 ・行う(※図示 ) 防腐、防蟻処理の種類、品質 表面処理用木材保存剤(防腐・防蟻剤)は監督職員の承諾するものとする。品 名 規格・品質 芯材の種類 化粧単板の樹種※集成材 ※一般材 ・米栂 ・なら ・しおじ・構造用集成材・造作用集成材・化粧ばり造作用集成材・1種 ※2種 ・3種※1等 ・2等※1等 ・2等・タモ・ ・ ・ セクション材料による区分 開閉方式 収納形式 ガイドレールの材質※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ※バランス式・チェーン式・電動式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形※溶融亜鉛めっき鋼板・ステンレス鋼板 (SUS304)特 記 事 項種 類章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項衝突防止表示 ・図示(市販品 ・ステンレス製 径約30㎜ ・ ) (20.2.10)( ・両面 ・片面 ) ・無し 表示標識 案内用図記号についてはJIS Z 8210による。 製造所 監督職員の承諾する製造所。 誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とし、その他は共通詳細図による。 37 ブラインド ・既存再使用する(養生方法: ) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.12)38 ロールスクリーン39 カーテン (暗幕、緞帳等)40 カーテンレール41 天井点検口42 床点検口43 鋼製書架及び 物品棚44 流し台ユニット41 カーテンボックス 及びブラインド ボックス25 タイル張り26 セルフレベリング 材塗り27 断熱材29 フリーアクセス フロア24 モルタル塗り30 可動間仕切31 移動間仕切32 トイレブース33 階段滑り止め下地調整 [6.14.3][表7.2.4][表7.2.7]壁紙のホルムアルデヒドの放散量 F☆☆☆☆ [6.14.2]34 手すり35 黒板及び ホワイトボード21 石膏ボードその他 のボード張り23 壁紙張り (掲示用クロス)モルタル、プラスター面 ※RB種 ・RA種(施工箇所: )せっこうボード面※RB種 ・RA種(施工箇所: )サンゲツ・リリカラー製品同等品とする。内 改 修 工 装 事6・既存再使用する [5.1.6]・新設する (20.2.14)材 種 JIS A 4802 ・アルミニウム製 ※ステンレス製形 式 ・片引き ・引分け(※暗幕用は300㎜以上の召合せの重ね掛けとする)材 質 ・アルミニウム製(受け枠 ※アルミ製 ・ステンレス製) ・ステンレス製(受け枠 ・ステンレス製(防水、防臭型)) ※既存再使用する。 [5.1.6]・新設する。 ・市販品(アルミニウム製) 溝幅×深さ(㎜) ・90×150 ※120×150 ・150×80 ・ 色 彩 ※B-1 ・B-2(※ブラウン ・ブラック ・ステンレスカラー) ※図示45 屋内掲示板46 ライニング天板49 室名札等枠の材質 ※アルミニウム製表面の材質 ※塩ビ発砲シート張り ・ 合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ・突出し型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 箇所)奥行き(㎜) ※図示厚さ(㎜) 表面材 表面仕上げ 操作方法※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式表面仕上げの壁紙張りの品質は「23壁紙張り」による。 表面仕上げ材 ※メラミン樹脂系化粧板 t40(アルミ製コーナーエッジ付き 指詰め防止) (20.2.5)※紙巻器設置位置については下地補強を行うこと。 ・特殊UV塗装硬質セメント板(標準色 アルミ製コーナーエッジ(ステンカラー)付き)足形状※幅木タイプ(ステンレス製) ・足金物タイプ ※防水型(ステンレス巻き)材 種 ステンレスSUS304 (20.2.6)形 状 ビニルタイヤ入り 両端フラットエンド ※有り(・ステンレス製 ※ビニル製) ・無し幅(㎜) 約35 取付工法 ※接着工法 ・埋込工法 笠 木※アルミ製 ・ステンレス製遮音性能・一般タイプ・遮音タイプホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ (36db以上)構造形式遮音性能はJIS A 6512の遮音試験に準拠する。 パネル部の総厚さ(㎜)表面材種表面仕上げ 遮音性能 防火性能厚さ(㎜)・スタッド式・スタッドパネル式・パネル式※鋼板 ※メラミン樹脂又は・有り ・有り(※0.6 ・0.8) アクリル樹脂焼付( )・無し・無し・ 5,000Nについては、平成元年建設省告示第1322号「耐震型フリーアクセスフロアの開発」の建設技術評価において評価を取得したもの又は同等品とする。 表面仕上げ材の品質・規格等は各内装工事による。 スロープ及びボーダー ※製造所の標準仕様 ・図示コンセント等の取付対応 ※製造所の標準仕様 (コンセント本体は別途設備工事)コンセントの箇所数は図示配線用取出し開口:パネル1枚につき40㎜×80㎜程度の開口1箇所以上 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合※20~30パーセント ・ 空調用吹き出しパネル ※無し ・有り(※固定式 ・可変式 :施工箇所は図示) (20.2.3) (20.2.4)JIS A 9521に基づく発砲プラスチック断熱材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量は、F☆☆☆☆とする。 市販品材 質 表面仕上げ 性能 幅(㎜)※焼付け塗装品 ・準不燃品 ※200・100※300・100廻縁は樋付きとし製造所の標準品とする。 ・アルマイト処理品・塗装品・木目調※アルミニウム製・硬質塩ビ製構 法・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・タイルカーペット・タイルカーペット・タイルカーペット備考 (20.2.2)施工箇所仕上り高 適用地震時耐荷重性能 表面仕上げ材(㎜) 水平力 (19.9.2~3)種類 施工箇所 厚さ(㎜) 品質等・押出法 ポリスチレン フォーム 保温板※2種b※3種b (スキン層付)※一般部・接地部分・現場発泡断熱材 ※断熱材補修部分・一般部※25※25※25特定フロンを使用しないもの特定フロンを使用しないもの難燃性※3級 ・2級試験方法:日本建築学会品質規準JASS 15 M-103による。 セルフレベリング材の種類 [6.17.2][表6.17.1]衝 撃 備 考 凝結時間始発(分)終結(時間) (㎝)圧縮強度下地接着強度表面接着強度 長さ変化(N/?) (N/?) (N/?) (%)種類フロー値19以上 45以上 20以上15以上20以上0.5以上 0.4以上 0.05以下0.12以下 0.5以上 0.7以上せっこう系セメント系タイルの種類 [6.16.3]磁器 石器 陶器 施ゆう無ゆう 有り 無し 標準 特注再生材の適用 G備考きじ うわぐすり 役物 色 膨張性のひび割れ及びそりがないこと。 既製目地材 ※適用しない ・適用する混合割合 凝結時間セメント質量の5%以下JIS R 5201の試験において始発 1時間以上終結 10時間以内70%以上曲げ及び圧縮強度比 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 防水剤(防水モルタル塗りの混入剤) 防水剤の種類 建築用モルタルに用いるセメント防水剤吸水比 透水比95%以上 80%以上吸水調整材 [6.15.3]全固形分(%)表示値±1.0%以内吸水量(g) 接着強度(N/?) 界面破断率(%)30分間で1g以下 1.0以上 50以下 [6.10.2~3][表6.10.1~8]仕上の種類※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ・薄膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・厚膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・樹脂モルタル工法(※平滑 ・防滑)・薄膜型塗床工法(※平滑)・エポキシ樹脂系塗床材・弾性ウレタン樹脂系塗床材ホルムアルデヒド放散量 JIS K 5970 ※F☆☆☆☆ ・※直張り工法(C種) ※塗装品・特殊張り(体育館床)・特殊張り(体育館床)・モルタル埋め込み・直張り※無塗装品※無塗装品・塗装品※塗装品 [6.11.2~7][表6.11.1~6]種 別 材 種 工 法・天然木化粧複合フローリング ※なら・大型積層フローリング・単層フローリング・フローリングブロック・ガバ・ブナ・ガバ・ブナ仕上塗装等 備考畳の種別 [6.12.2~3][表6.12.1]※B種 ・ ※C種 ・ 下地の種類改修標仕 表6.5.10による床組ポリスチレンフォーム床下地ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・畳下地 厚さ(㎜) ※40 ・65 ・80フローリング類 厚さ(㎜) ※80 ・95・織じゅうたん [6.9.2~3][表6.9.1~2]種 別 パイル糸の種類 帯電性 色柄等 備考※無地・柄物(標準品)人体帯電圧 ※3kV以下・そ毛糸・紡毛糸・紡毛糸・A種・B種・C種帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タフテッドカーペット(JIS L 4405) [6.9.2~3][表6.9.1~2]パイル形状 パイル長(㎜) 工 法 備考・カットパイル・レベルループパイル・カット、ループ併用※5~7 ・ ※4~6 ・ ※4 ・ ※全面接着工法・グリッパー工法帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タイルカーペット [6.9.2~3][表6.9.1~2]帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下(フリーアクセスフロア新設範囲)パイル形状※ループパイル・カットパイル・カット、ループ併用種 類 規 格 総厚さ(㎜) 備 考※第一種 ※500×500 ※6.5・第二種 [6.13.2][表6.13.1]種 類・硬質木毛セメント板・普通木毛セメント板・ケイ酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板・ロックウール化粧吸音板厚さ(㎜) 規格 ・15 ・20 ・25 ・ G G (軒天井用) ※フラットタイプ(※9(不燃) ・12 ・ ) ・凸凹タイプ(※12(不燃) ・15 ・19 ・ ) ※フラットタイプ9(不燃) ・凸凹タイプ(※12 ・15) (不燃) ・12.5(不燃) ・9.5(準不燃) 9.5(不燃) ・化粧無(下地張り用) ・化粧有(トラバーチン模様) ・12.5(不燃) ・9.5(不燃) ・12.5(不燃) ・21.0(不燃) ・9.5 ・12.5 ・9.5(準不燃) ・12.5(不燃)幅440㎜程度 模様(※柾目 ・板目)専用下地材付き ・生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度) ・不透明塗料塗り(ラワン合板程度)厚さ・12 JIS K 6903による 厚さ ・4.0 ・3 ・7 ・9 ・12 ・ ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・10 ・12 ・15 ・18 ・ ・せっこうボード・不燃積層せっこうボード・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・せっこうラスボード・化粧せっこうボード・化粧せっこうボード(木目)・難燃合板・メラミン樹脂化粧板・ミディアムデンシティ・ファイバーボード・単板張りパーティクルボード ※規制対象外 ・第三種・インシュレーションボード・フレキシブル板 ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・研磨板 (・スタンダード ・テンパード) A級(・天井仕上 ・内装仕上 ・ ) ・9 ・12 ・15 ・18 ・ G G G G G [6.14.2]備 考 防火性能・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃紙 繊維 プラ その他 紙(織物) (ビニル) (化学繊維)壁紙の種類施工箇所種 別 施工箇所 笠木:半硬質耐候製樹脂 二層成形φ40㎜ (20.2.8)備 考・平面 ※曲面※平面 ・曲面寸 法(㎜) 色 彩※緑 ・黒※白種 類※焼付※ほうろう ・ホワイトボード・黒板種 類 スラットの材質 スラットの幅(㎜)※ギヤ式 ・コード式・操作棒式※アルミニウム合金製 ※25・縦形 ・1本操作コード※2本操作コード・アルミスラット ・80・100※横形形 式・クロススラット製造所 性能の確認できる資料を監督職員に提出する (20.2.13)備 考性 能防炎性能防炎性能 ※有り施工箇所装 置手引 電動・既存再使用する(養生方法:取外し再取付) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.14)形 式 装 置片引 引分 電動 ひも引 手引ひだの種類 性 能 備 考種 類 規格等 耐荷重による種類種 類 寸法(L= ㎜) 適用内容 規格・品質等・流し台・コンロ台・吊り戸棚・水切り棚・作業台・900 ・1200 ・1500・600 ・700・1200 ・900 ・600・1200 ・900 ・900 ・1200 ・1500・トラップ付き・バックガード ・有り・トラップ付き ・モルタル下地とも(※図示の範囲 ・除去範囲全て) [6.5.2] ・15 ・20 ・25 ・ ・4 ・5 ・6 ・8 ・9 ・10 ・1236 表示1 改修範囲2 既存床の撤去並びに下地補修3 既存壁の撤去並びに下地補修4 木下地等(AP-1、2)5 集成材等 G(額縁等)7 防腐、防蟻処理8 床板張り9 軽量鉄骨天井下地10 軽量鉄骨壁下地11 ビニル床シート張り※笠木受け:アルミ押出形材図示による(機械設備)役物:標準的な曲がりの役物は一体成形とする。 タイルの見本焼き ※行わない ・行う(※外装タイル ・ )内装タイル ※内装タイル接着剤張り JIS A 5548 有機系接着剤 接着剤のホルムアルデヒド ※F☆☆☆☆ ・ 材 種 ・メラミンポストフォームt19 ・人工大理石材質 ・メラミン樹脂系化粧板 ・ SUS製 (12.2.2)(19.7.2)50 鋼製床下地 部材規格 大引き、根太鋼:※JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板、亜鉛付着量Z12以上) U字金具、支持台:※JIS G 3302SGHCと同等以上(亜鉛付着量Z12以上) 緩衝材:※JIS K 6385(A種防振ゴム) ※三洋工業㈱ スリーベース101タイプ同等品とする。 51 アルミ製移動階段 ・セノー㈱ HE9724(アルミ合金製、アルマイト処理焼付塗装)同等品とする。 (体育館用)・階数表示 材質:ステンレス ヘアライン、文字:シルク印刷、サイズ150×150 ( 箇所)材 質 ・アルミニウム製(・額縁タイプ ・目地タイプ) ・既存取外し、再取付ビニル床シート等の除去 ・仕上げ材のみ(接着剤とも) [6.2.2]47 家具22 吸音材 [表6.13.1]種 類 規格番号 厚さ(㎜)・ロックウール吸音ボード1号※グラスウール吸音ボード32KJIS A 6301JIS A 6301※25 ・ ※25 ・ 合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材・適用する ※適用しない・(有孔)シナ合板・ 汚垂タイル t6 TOTOハイドロセラ・フロアPU薄型同等品 防腐処理 ※行う(※図示 )木材の品質 図示 [6.5.2][表6.5.2~3]・非ホルムアルデヒド系接着剤 ・図示 ・図示・不燃 ・準不燃 ・難燃・構造用合板(機器取付下地)割れ及び剥がれないこと28 浴室天井材※発砲層のないもの施工箇所片ひだ52 救助袋 ・垂直式 〇階用53 シャワー・平付け型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 5 箇所)(流し台・棚)・ピクトサイン 材質:アルミ アルマイトシルバー、絵柄:シルク印刷、サイズ:200×200 ( 箇所) ※ピクトサイン 消防に確認取れ次第反映・防汚性ビニルシート遮光 防炎仕様54 キッチン55 乾式二重床松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-03 No Scale形状寸法 施工箇所形状、寸法 ※図示・図示・図示・図示令和7年2月1日6 接着剤(共仕19.5.2による)・ハードボーイ(素地) 厚さ ・24 ・12 厚さ ・5.0 ・9.0 厚さ ・5.0 ・8.0 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・屋外 ※レンジコンクリート製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ )高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 [6.8.2] 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ブロックパターンはJIS T 9251による [6.8.2]色彩は黄色を原則とする。屋内 ※塩化ビニル製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ ) ・レンジコンクリート製 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・種 類 厚さ(㎜)※2 ・ 性 能※コンポジションビニル床タイル・ホモジニアスビニル床タイル 4.0又は4.5体積抵抗値(JIS K 6911による)1.0×10 Ω以下、または、漏洩抵抗値(JIS A 1454による)1.0×10 Ω未満910 [6.8.2]種 類 JISの記号 備 考※コンポジションビニル床タイル(半硬質) CT厚さ(㎜)※2・コンポジションビニル床タイル(軟質) CTSHT ・ホモジニアスビニル床タイル 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・12 ビニル床タイル張り13 帯電防止床タイル張り14 視覚障害者用床タイル(誘導用及び注意喚起用床材)15 ビニル幅木 [6.8.2]特記仕様書(3)松戸市立六実第二小学校体育館空調設備設置建築工事 屋外(・19形 ※25形) 屋内(※19形 ・25形 ※角スタッド工法 50形)特 記 事 項 章 項 目 [7.1.2~3]塗 改 修 工 装 事72 下地調整塗膜は、耐久性、耐火性等に対する有害な欠陥がないこと。 屋内で使用する場合のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ [7.2.2~7][表7.2.1~7]改修部に石綿、鉛等の有害物質を含む材料が使用されていることが発見された場合は [7.1.8]監督職員と協議する。 3 合成樹脂調合ペイント塗り(SOP)4 鉄鋼面耐候性塗料塗り(DP)5 つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)6 合成樹脂エマルション7 合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)8 ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)9 オイルステイン塗り(OS)10 木材保護塗料塗り(WP)・A種 ※B種1液形JASS 18 M-301 2液形JASS 18 M-502 [7.13.2][表7.13.1]ワトコオイル製品同等品とする。 [7.14.2][表7.14.1]・A種 ※B種JASS 18 M-307耐 改 修 工 震 事811 ポリウレタン樹脂塗装(2-UC)フローリングブロック面の塗り種別 ・A種 ※B種『耐震補強工事構造特記仕様書』による。 [7.12.2][表7.12.1]下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663 [7.11.2][表7.11.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの場合既存塗膜 下地調整 種別合成樹脂エマルション模様塗り ※RB種・RC種※RB種・RC種平滑な塗料塗り※A種※C-3種・A種 ・B種・C-1種 ・C-2種ペイント塗り(EP)下地の種類鉄面亜鉛めっき面コンクリート、押出成形セメント板面 [7.9.2][表7.9.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの種別 ・A種 ※B種下塗りJIS K 5663 中塗り及び上塗りJIS K 5660下塗りJASS 18 M-109 [7.10.2][表7.10.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663新規塗りの種別 塗り替えの種別※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種備 考JIS K 5659 JIS K 5659 JIS K 5658 下塗りJASS 18 M-304 穴埋め及びパテかいJASS 18 M-110塗り替えの種別※B種※B種備 考中塗り及び上塗りJIS K 5516中塗り及び上塗りJIS K 5516新規塗りの種別・A種 ※B種・A種 ※B種下地の種類木部鉄鋼面 [7.4.3][表7.4.1]既存下地面等のひび割れ部補修 [表7.2.5~6] ※行う ・行わない※錆止め JIS K 5674下地面の種類 下地調整の種別木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面モルタル、プラスター面コンクリート、ALC及び押出成形セメント板面せっこうボード、その他ボード面・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種新規面はRA種備 考2 アスベスト含有吹付材除去工事ー章 環 改 修 工 境 事 配 慮(グ リ ン(項 目1 一般事項アスベスト含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示分析によるアスベスト(アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト)含有の調査・行う(下表による) ・行わないアスベスト含有吹付け材の処理工事の方法 [9.1.3]特 記 事 項材料名 調査方法 1材料あたりの試料数※3吹付アスベストの施工数量調査を行う。 アスベスト粉塵濃度測定 ※行う測定時期及び場所等については下表による。 測定時期 測定場所 測定点数 備 考(各処理作業室毎) 処理作業前 処理作業中 処理作業後 (隔離シート 撤去前) 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 セキュリティゾーン入口 負圧・除塵装置の排出口 (処理作業室外の場合) 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 2又は3点 2点 2点 1点 1点 4方向各1点 2点 4方向各1点 全工区共通 空気の流れを確認 除塵装置の性能確認 全工区共通 監督員と協議する。 (注)処理作業室の面積が50㎡以下の場合は2点、300㎡までは3点とする。300㎡を超えるような場合は、処理作業室内の養生完了後、第二種電気工事士による電気設備等の取外しを行う。 3 アスベスト含有吹付材囲い込み工事建築技術審査証明書を受けている工法および同等と認められる工法とする。なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。 除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。 アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任)石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業主任者の有資格者とする。 廃アスベスト等適切に処理する為特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置する。(専任)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。 更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。 関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。 軽鉄天井下地は、吊りボルトを使わないタイプ(核スタッド工法 65形@300)とし、既存天井面には触れない。 関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署養生は作業範囲内壁面に垂直養生を行い、床面も水平養生を行う。 アスベスト粉塵濃度測定は工事着工前と竣工時に行い、内部点を実施する。外部については、2点を実施する。 ―内部測定点内訳― 詳細納まり及び測定点については、監督職員と協議し決定すること。 4 アスベスト成形板の処理工事 厚さ(㎜) 処理を行う範囲施工調査アスベスト成形板の撤去にあたり、あらかじめ事前の施工調査を次の事項について行う。 調査結果は図面により記録し、監督職員に提出する。 (1)アスベスト成形板使用部位の確認。 (2)アスベスト成形板の種別、厚さ等の確認。 (3)アスベスト成形板使用数量の確認。 5 アスベスト含有仕上塗材の除去アスベスト含有仕上塗材の除去に先立つ試験的一部除去作業の方法 (1)試験的除去の施工箇所は監督職員の指示による。施工面の範囲は□500㎜程度とする。 (2)試験的除去は剥離剤併用手工具ケレン工法にて実施。 アスベスト含有仕上塗材除去作業の方法 ・部分除去 ・全面除去 アスベスト含有仕上塗材部分除去作業(1)部分除去箇所について監督職員と打合せの上、施工範囲を決めること。 (2)建設技術審査証明書をうけている工法及び同等と認められる工法とする。 なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。 (3)除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。 (4)アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任) (集塵機付きディスクサンダー工法同等とすること) 石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習終了者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業 主任者の有資格者とする。 (5)廃アスベスト等を適切に処理する為、特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置 する。(専任)(6)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関と 更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。 (7)関係官公署に届出を行う。 (大気汚染防止法→松戸市環境保全課 労働安全衛生法→柏労働基準監督署)(8)本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿 する。 障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。 6 外断熱改修工事遮断層及び凍上抑制層の材料 [9.7.3] ・遮断層 ※川砂、海砂又は良質な山砂 ・ 厚さは図示 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン 切込み砂利 ・砂厚さは図示 盛土に用いる材料 [9.7.3][表9.7.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種路床安定処理 ※添加材料による安定処理[9.7.3][表9.7.2]種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 ・生石灰( ) ・消石灰( )添加量 ㎏/?(目標CBR ※5以上 ・ 路床土の支持力比試験 ※行う(※乱した土 ・乱さない土)路床締固め度の試験 ※行うアスファルト混合物 [9.7.6][表9.7.5]車道部 ※改質アスファルトⅠ型歩道部 ※ストレートアスファルト透水性舗装 [9.7.9]アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行う章 項 目 特 記 事 項7 ガラス改修工事 複層ガラスの厚さ 建具表による [9.4.2]断熱性・日射遮蔽性による区分 ※U3-1 ・U3-28 屋上緑化改修工事 特記事項は図示 [9.6.2]9 透水性アスファルト舗装改修工事路盤材料 [9.7.3][表9.7.3] ※再生クラッシャラン(RC-40) ・クラッシャラン(C-40)又はクラッシャランスラグ(CS-40) 透水性の高いものを使用する。 設計基準強度 所定のスランプ (㎝)粗骨材の最大寸法 (㎜)24 8 8 18砂利の場合25又は40砕石の場合20又は25砂利の場合25砕石の場合20部 位車路及び駐車場歩行者用通路砂利敷き (22.9.2)(表22.9.1) 種別 ・A種 ・B種そ の 他1 舗装工事2 植栽工事 植樹 (22.3.2)樹 種 寸 法 数 量 備 考 鉄筋コンクリート、コンクリート ブロックの 柱、梁、壁、床に 設ける開口解体、穴明け鉄筋補強 軽量鉄骨下地天井、壁ボード類に 設ける開口埋戻し、穴埋め(補強筋有り)開口補強切込み (開口補強有り)切込み (開口補強無し) 床、壁、天井 配管ピット、トレンチピット埋戻し、穴埋め(補強筋無し)後施工スリーブ(雑壁部分)工 事 内 容既設配管、ダクト撤去に伴うアスベスト除去作業廊下流し台用横水栓トイレブース(手摺・紙巻器用下地補強含む)化粧鏡換気扇換気扇取付用アルミパネル換気扇取付用壁枠開 口 部 点 検 口大便器・小便器紙巻器トイレ用手摺洗面器(水栓含む)掃除用流し(水栓含む)廊下流し台(排水トラップ含む)設備機器用下地補強イ レ断熱材の種類 [9.3.2]材料名 厚さ(㎜)・ビーズ法ポリスチレンフォーム ・押出法ポリスチレンフォーム・硬質ウレタンフォーム ・フェノールフォーム・ロックウール ・グラスウール防火性能施 工 区 分機 械 電 気 建 築外装材の種類 [9.3.2] [7.8.2~4][表7.8.1~3]材料名処理を行うアスベスト成形板の仕様等 ・仕上表による [9.1.5] (N/mm2)・図示・図示 ・封じ込め処理 ・囲い込み処理除去工法 ・除去工法ト10 歩行者用通路コンクリート版の厚さ ※70㎜ ・図示 (22.5.2)(表22.5.1)松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-04 No Scale令和7年2月1日・JIS A 1481による9既存外壁仕上材の撤去 ・有り ・無し [9.3.3]下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様通気層 ・有り( ㎜) ・なし [9.3.4]試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける。 特記無き事項は、製造所の仕様による。 1 材料特記仕様書(4)松戸市立六実第二小学校体育館空調設備設置建築工事A-05松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号A1:1/500、2500A3:1/1000、5000令和7年2月1日配置図 1/5003028.729.828.7六実郵便局県道松戸・鎌ヶ谷線県道六実停車場線六実駅東武野田線グラウンドテニスコート松戸市ゲートボール場29.729.229.32928.828.729.12929.728.7NO2-144292828.530.829.227.330.527.730.630.13028.127.228.82930.226.629.424.827.529.928.229.727.923.928.0六実四丁目公園26.8六実三丁目公園六実二丁目W六実第二小学校市道(幅員4m)道路境界線道路境界線市道(幅員6m)隣地境界線隣地境界線プール浄化槽校舎棟機械室EXP,Jキュウービクル 正門北校舎棟真北真北案内図 1/2500工事場所を示す工事場所:松戸市立六実第二小学校地名地番:松戸市六実二丁目34番地の1工事箇所を示す工事箇所案内図・配置図松戸市立六実第二小学校体育館空調設備設置建築工事給食棟渡り廊下松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A-06A1:1/100A3:1/200改修前 既存フィルム無し1階平面図 1/100 2階平面図 1/100A1BCDEF2 3 4 5 61SD扉:鋼製引き戸【撤去】1SD扉:鋼製引き戸【撤去】1SD男子更衣室男子便所女子便所女子更衣室競技場DNDN器具庫UPUPステージステージ下倉庫控室上部教官室UPUPUP UPDNDNDNDN扉:鋼製引き戸【撤去】 扉:鋼製引き戸【撤去】1SD1 2 3 4 5 6ABCDEF放送室DN吹 抜教官室DNDN庇DN吹 抜通 路(ギ ャ ラ リー)通 路(ギ ャ ラ リー)庇 庇AW AW4 471,200 1,2007真北出入口屋根【撤去】建具名※撤去箇所について建具表参照AW4AW40.9m×0.9m×7枚=5.67㎡0.9m×1.0m×3枚=2.7㎡割れガラス撤去面積 計8.37㎡[改修前]各階平面図3,200 18,000 1,5003,600 3,600 3,600 3,600 3,6006,000 2,325 2,000 1,675 1,675 2,000 2,325 6,000 5,0001,2006,000 2,325 2,000 1,675 1,675 2,000 2,325 6,000 5,0003,200 18,000 1,5003,600 3,600 3,600 3,600 3,6006,0006,00035,00035,000体育館空調設備設置建築工事松戸市立六実第二小学校出入口屋根【撤去】松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A1:1/100A3:1/200A-07改修後1階平面図 1/100ABCDEF1SD1SD男子更衣室男子便所女子便所女子更衣室競技場DNDN器具庫UPUPステージステージ下倉庫控室上部教官室UPUPUP UPDNDNDNDN2階平面図 1/1001 2 3 4 5 6ABCDEF放送室DN吹 抜教官室DNDN庇DN吹 抜通 路(ギ ャ ラ リー)通 路(ギ ャ ラ リー)庇 庇扉:鋼製引き戸【新設】 扉:鋼製引き戸【新設】扉:鋼製引き戸【新設】 扉:鋼製引き戸【新設】1SD1AW1 2 3 4 5 6AW1SD2 34AWWW1WW1WW1WW1WD WDWD12 21,200 1,2007 7AW4真北SD出入口屋根【新設】建具名建具名WW1建具名AW42.8m×1.8m×3枚×10=151.2㎡遮熱フィルム新設面積 外貼 計151.2㎡1.8m×0.6m×4枚=4.32㎡WD20.63m×0.42m×2枚=0.52㎡AW11.45m×0.4m×3枚=1.74㎡AW31.45m×0.4m×2枚=1.16㎡1WD0.8m×0.15m=0.12㎡SD20.4m×0.83m×1枚=0.332㎡飛散フィルム新設面積 内貼 計7.74㎡[改修後]各階平面図3,200 18,000 1,5003,600 3,600 3,600 3,600 3,6001,2006,000 2,325 2,000 1,675 1,675 2,000 2,325 6,000 5,0003,200 18,000 1,5003,600 3,600 3,600 3,600 3,6001,2002,325 2,000 1,675 1,675 2,000 2,325 6,000 5,000 6,0006,0006,00035,00035,000AW2AW22AW1.07m×0.49m×2枚=1.04㎡松戸市立六実第二小学校体育館空調設備設置建築工事SDSD33フィルム新設範囲を示す建具名0.9m×0.9m×7枚=5.67㎡0.9m×1.0m×3枚=2.7㎡割れガラス新設面積 計8.37㎡※新設箇所について建具表参照AW4AW43SD0.8m×0.8m×2枚=1.28㎡飛散フィルム新設面積 外貼 計2.77㎡出入口屋根【新設】記号・名称・個数記号・名称・個数姿 図記号・名称・個数硝子サイズ備 考場所硝子種類硝子サイズ備 考姿 図記号・名称・個数場所硝子種類場所硝子種類硝子サイズ備 考場所硝子種類硝子サイズ備 考競技場競技場1ヶ所引き違い窓引き違い窓姿 図1ヶ所100 1,000 100 900 900 1001,800 90 1,800 90 1,800 1,800 90 1,800 90 1,800 1,800 90 1,800 90 1,800 1,800 90 1,800 90 1,800100 1,000 100 900 900 1001,800 90 1,800 90 1,800 1,800 90 1,800 90 1,800 1,800 90 1,800 90 1,800▽FL▽FL松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A1:1/50A3:1/100A-081,800 90 1,800 90 1,800 1,800 90 1,800 90 1,8001,800 90 1,800 90 1,800硝子の撤去・新設を示すAW4AW4AW44001,450 70 1,450 70 1,450AW4AW1器具室引き違い窓連窓1ヶ所姿図参照姿図参照東面西面透明硝子t=3.04001,450 70 1,450AW3控室1ヶ所姿図参照引き違い窓連窓透明硝子t=3.06001,8001WW引き違い窓教官室、放送室姿図参照4ヶ所透明硝子t=3.02,0001,100 800840150600 100型板ガラス t=41WD片開きドア(フラッシュ)1ヶ所競技場100型板硝子t=4.0姿図参照830100 1002ヶ所教官室、放送室片開きドア(フラッシュ)2WD姿図参照630透明硝子t=3.0100 4201,9001,380FIX4001001,900片開きドア(フラッシュ)1ヶ所姿図参照2SD控室830網入り型硝子t6.8網入り型硝子t6.8硝子の撤去・新設を示す■飛散防止フィルム貼り仕様一覧表(外部に面するアリーナ・ギャラリー・競技場以外の窓・・・放送室、器具庫、控室、便所など)東・西・南内貼内貼内貼外貼外貼外貼北方角既存硝子 遮熱フィルム3M NANO70S 遮熱フィルム3M NANO70SX 遮熱フィルム3M NANO70S 遮熱フィルム3M NANO70SX 遮熱フィルム3M NANO90S 遮熱フィルム3M NANOMACRX型硝子強化透明硝子強化型硝子網入り透明硝子網入り型硝子透明硝子 A B C D E F・遮熱フィルム、飛散防止フィルムは3Mジャパン(株)同等品とする。 ・既存の飛散防止フィルムは原則、貼替えとする。 ただし、北側の強化ガラス・網入りガラスに飛散防止フィルムが貼ってある場合は既存のまま。 ・硝子交換:既存の透明・型硝子が割れている場合は、強化・強化型硝子に交換する。 :既存の網入りガラスが割れている場合は既存と同じ硝子に交換する。 内貼外貼方角既存硝子型硝子強化透明硝子強化型硝子網入り透明硝子網入り型硝子透明硝子■遮熱・飛散防止フィルム貼り仕様一覧表(外部に面するアリーナ・ギャラリー・競技場の窓)ー ー ー ー全方角・内部 飛散防止フィルム3M SH2CLAR 飛散防止フィルム3M SH2CLAX既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま・飛散防止フィルムは3Mジャパン(株)同等品とする。 ・既存の飛散防止フィルムは原則、貼替えとする。 ただし、強化ガラス・網入りガラスに飛散防止フィルムが貼ってある場合は既存のまま。 ・硝子交換:既存の透明・型硝子が割れている場合は、強化・強化型硝子に交換する。 :既存の網入りガラスが割れている場合は既存と同じ硝子に交換する。 G HG H既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま飛散防止フィルム3M SH2CLAX飛散防止フィルム3M SH2CLAR姿図参照フィルムタイプ・G フィルムタイプ・G フィルムタイプ・H フィルムタイプ・G フィルムタイプ・Gフィルムタイプ・Fフィルムタイプ・F型硝子t=3.0フィルムタイプ・H【改修】建具表(1)松戸市立六実第二小学校体育館空調設備設置建築工事硝子撤去後、網入り型硝子新設(フィルムタイプ・F)硝子撤去後、網入り型硝子新設(フィルムタイプ・F)2ヶ所1,070490100AW2更衣室350姿図参照ガラリ付引き違い窓型硝子t=4.0フィルムタイプ・H姿図参照2ヶ所SDランマ付片開き窓便所型硝子t=3.0フィルムタイプ・H3800800450アルミパネル松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日形式・名称材質・仕上ガラス付属金物備考使用場所 競技場入口2段皿板記号・数量SD1競技場入口特殊亜鉛メッキ鋼板ドアハンドル、引戸錠、ガイドローラー、駆動装置、戸当たりゴム、点検口丁番▽1FL ±0▽1FL -150A1:1/20A3:1/40姿図・寸法平面図SD1× 4箇所【撤去】 × 4箇所【新設】特殊亜鉛メッキ鋼板 1.0mm - -戸当ゴムり扉 2枚【撤去】【改修前】平面図 1/20凡例カッター入れ建具撤去範囲を示す壁撤去範囲を示す外部競技場扉 2枚【撤去】ラワン竪羽目t15 【既存のまま】木幅木・壁下地木組み共下レール【撤去】EXP.J【既存のまま】建具枠 t15【撤去】【改修後】平面図 1/20外部競技場ラワン竪羽目t15 【既存のまま】木幅木・壁下地木組み共平場モルタル【撤去】 平場モルタル【新設】立上りモルタル【撤去】 立上りモルタル【新設】下レール【撤去】外壁:リシン吹付【新設】 壁下地木組み共外壁:リシン吹付【撤去】 壁下地木組み共上吊りレール【撤去】A-09EXP.J【既存のまま】SUS沓摺 t1.2 W200【新設】C-100x50x20x2.3外壁 :可とう形外装薄塗材e壁下地:ケイ酸カルシウム板 t12【新設】外壁:モルタル刷毛引き+吹付タイル【撤去】 壁下地木組み共【改修】建具表1002,000 150650 3501,00033,800900 1,000 900 1,000 120(引き残し)928.5 120(引き残し)928.51,8001,56025150 1,9001,9203025 10975150 850 750 150259753,7503,800 3,8001,900松戸市立六実第二小学校体育館空調設備設置建築工事2枚引き分け戸 2枚引き分けハンガー戸220松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A1:1/2A3:1/4※現場測定確認する事建具平面詳細図 1/2外部A B水抜きパイプ(2箇所)SUS □14×14×1.2(建具工事)競技場A´ B´溶接接合(建具工事)シーリング MS-2【新設】A-10AZ-105C-100x50x20x2.3溶接接合(建具工事)外壁 :可とう形外装薄塗材e壁下地:ケイ酸カルシウム板 t12【新設】【新設】鋼製建具詳細図1(参考図)100 100120503025 25 20503014130304025 25 201424 56505025 25 120 25 120 2545 100 15 45有効1560開口1800松戸市立六実第二小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A1:1/2A3:1/4※現場測定確認する事 ※現場測定確認する事▽1FL ±0▽1FL -150水切り ST t1.6(現場取付)50競技場皿ビス止(取外し可)▽1FL -150SUS304 HL t1.5水切り ST t1.6(現場取付)050▽1FL ±0外部溶接接合(建具工事)沓摺 W200【新設】溶接接合シーリング MS-2【新設】 シーリング MS-2【新設】モルタル充填【新設】競技場 外部B-B´建具断面詳細図 1/2 A-A´建具断面詳細図 1/2水抜きパイプ(2箇所)SUS □14×14×1.2(建具工事)SUS304 HL t1.5(建具工事)A-11C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3スライド加工ピンチブロック#38-P(後付)スライド加工ピンチブロック#38-P(後付)C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3幕板:ラワン 25×180 SOP【新設】建具周囲防水モルタル充填【新設】【新設】鋼製建具詳細図2(参考図)13 225 81171 135254017 10656 24 26303010220 50191 25 25 25410 13 27 10 15204017 10656 24 2625 2537 DH10H 15040 40 5 37 3 5120255 127 325 25501513 225 81171 13525303010220 50191 25 25 25410 13 27 10 15204017 10656 24 2625 2537 DH10H 15040 40 5 37 3 5120255 127 3213 213松戸市立六実第二小学校体育館空調設備設置建築工事改修前改修後松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A-12<凡例>撤去範囲出入り口屋根平面図 1/40出入り口屋根平面図 1/40撤去リスト種類 数量□75×75サイズ基礎L=3000 8本L=10750 3本L=2850L=31004本2本ブレース 10Φ L=4300 6本A3:1/80A1:1/402箇所 240×240×130※鋼製建具のメンテナンススペースを確保する事□75×75【撤去】基礎 一部土間コンクリート【撤去】□75×75【撤去】基礎 一部土間コンクリート【撤去】基礎 一部土間コンクリート【撤去】上屋 基礎無筋コンクリート捨コンクリートt50砕石転圧t100【新設】上屋 基礎無筋コンクリート捨コンクリートt50砕石転圧t100【新設】上屋 基礎無筋コンクリート捨コンクリートt50砕石転圧t100【新設】□75×75DP塗装【新設】上屋 基礎無筋コンクリート捨コンクリートt50砕石転圧t100【新設】C75×45DP塗装【新設】C75×45DP塗装【新設】□75×75DP塗装【新設】□75×75DP塗装【新設】折板屋根 10750×3200 1枚出入り口屋根A-A’断面図 1/40 出入り口屋根正面立面図 1/40出入り口屋根A-A'断面図 1/40 出入り口屋根正面立面図 1/40AA’AA’種類 数量□75×75サイズL=3000 8本L=10750 3本4本2本ブレース 10Φ L=4300 6本新設リストL=3150L=3400折板屋根 10750×3200 1枚基礎 6箇所 姿図参照妻アングル t3 10箇所 35×35×650C75×45C75×45C75×45C75×45C75×45【撤去】【改修前・改修後】出入り口屋根詳細図妻アングル t3【新設】妻アングル t3【新設】基礎【撤去】□75×75【撤去】C75×45【撤去】折板屋根【撤去】□75×75【撤去】 □75×75【撤去】折板ガルバリウム鋼板t0.5 H80【新設】 3,2003,1002,8502,8503,2002,850330330330 330 330 330330330330 330 330 330330330180180330180330330330330 3301803,1503,40010,75010,750カッター入れ松戸市立六実第二小学校体育館空調設備設置建築工事渡り廊下松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日3.工事表示看板(工事名称、発注者、施工者、 連絡先)900×600程度を公衆の見やすい場所に設置とする4.工事に使用する重機は、低振動タイプのもとし低速走行にて振動を抑えるものとする2.足場設置部及び工事車両出入り部には、交通整理員を適宜配置し安全で適切な交通誘導を行うこと<全体仮設計画> 1.学校関係者及び近隣への安全対策として仮囲い(カラーコーン・バー)を設置する<特記事項>・本図面は参考図として、工事を行う際に、必要な仮設を検討し、 請負者負担で設置すること。 5.工事に使用する揚重機(クレー車等)は、安全上十分なものを使用すること6.登下校時の車両の出入りはしないこと工事箇所を示すU字溝W240男子更衣室男子便所女子便所女子更衣室競技場DNDN器具庫UPUPステージステージ下倉庫控室上部教官室UPUPUP UPDNDNDNDNABCDEF1 2 3 4 5 6内部仮設計画図 1/200ビニルシート養生を示す放送室DN吹 抜教官室DNDN庇DN吹 抜通 路(ギ ャ ラ リー)通 路(ギ ャ ラ リー)庇 庇ABCDEF1 2 3 4 5 68生徒・学校関係者を示す教員車両を示す工事車両を示す 一般車両を示す動線を示す交通誘導員を示す 工事車両搬出入時に適宜配置とする仮設凡例円形足場:ネット養生シート(防炎1類) W=914工事用仮門:パネルキャスターゲートW4.0×H2.0 (2箇所)敷鉄板 t=22 1.5m×6.0枠組足場:ネット養生シート(防炎1類) W=914・610枠組足場 H:8.0m全体仮設計画図 1/300A1:1/200・300A3:1/400・600市道(幅員4m)道路境界線道路境界線市道(幅員6m)隣地境界線プール体育館浄化槽給食棟校舎棟機械室EXP,J北校舎棟キュービクル仮囲い:カラーコーン、コーンバー 総延長距離 125m 正門学 教 般工工学教般工事関係者駐車スペース(6台程度)資材置き場ガードフェンス H1.8 総延長距離 48mA-13ガードフェンス H1.8開口部:ベニヤ養生(4ヶ所)81,200 1,200仮設計画図(参考図)3,600 3,600 3,600 3,600 3,6006,000 2,325 2,000 1,675 1,675 2,000 2,325 6,000 5,0003,200 18,000 1,5001,200 29,0006,000 2,325 2,000 1,675 1,675 2,000 2,325 6,000 5,0003,600 3,600 3,600 3,600 3,6003,200 18,000 1,5001,200 29,0004,0006,0006,000松戸市立六実第二小学校体育館空調設備設置建築工事高木高木高木高木高木高木高木高木高木高木高木枝払い真北松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号No Scale令和7年2月1日縮尺 図面番号【意匠図】図面名称図 面 リ ス トA-00表紙・図面リストNo ScaleNo ScaleNo ScaleNo Scale特記仕様書(4)特記仕様書(3)特記仕様書(2)特記仕様書(1)案内図・配置図1/500・25001/1001/100【改修後】各階平面図【改修前】各階平面図表紙・図面リストNo ScaleA-04A-05A-06A-07A-02A-03A-01A-09A-08A-10【新設】鋼製建具詳細図1(参考図)【新設】鋼製建具詳細図2(参考図)1/21/2仮設計画図(参考図)1/200・300A-11A-121/20【改修】建具表(1)【改修】建具表(2)1/50A-00松戸市立幸谷小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市立幸谷小学校体育館空調設備設置建築工事工事設計図 仕 様 書 Ⅰ 工事概要 1.工事場所 2.敷地面積 3.改修建物概要 8 耐震改修工事 7 塗装改修工事 6 内装改修工事 5 建具改修工事 4 外壁改修工事 3 防水改修工事 2 仮設工事 4.工事内容 工事種目 工事範囲 9 環境配慮改修工事特 記 事 項 章項 目一 共 通 事 般 項1 運用基準等・ 工事写真の撮り方 建築編 (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)・ 松戸市建築工事現場表示板仕様2 工事実績情報サービ3 施工計画書・ 施工計画の品質計画に係る部分については監督職員の承諾を受けること。 ・施工図等を工事の施工に先立ち作成し、監督職員の承諾を受ける。 ・施工図等の内容を変更する必要が生じた場合は監督職員に報告する。 4 電気保安技術者 電気工作物の保安の業務を行うものとする。 5 施工条件 ※ 現場説明書による [1.3.5]6 発生材の処理等 ※ 現場説明書による ・場外搬出適正処理 [1.3.12]7 材料の品質等 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 JIS及びJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たす ものとする。 (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 (3)安定的な供給が可能であること。 (4)法令等で定める許可、認定又は免許等を取得していること。 (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 (6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの 証明となる資料又は外部機関((社)公共建築協会 他)が発行する資料等の写しを監督職員に 提出して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの 限りではない。 また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、 同等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。 8 化学物質を放散する 建築材料等 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の1)から5)を満たすものとする。 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボ ード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙等は、ホルムアルデヒドを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 2)保温材、衝撃材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて 少ないものとする。 3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性 の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを発散しないか、 発散が極めて少ないものとする。 5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 規制対象外 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの発散量」は、次のとおりとする。 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ③下記表示のあるJAS規格品 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 b.接着剤等不使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない材料使用 d.ホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 第三種 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ③旧JISのEo規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ④旧JASのFco規格品9 特別な材料の工法 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 10 技能士適用工事種別 鉄筋工事 コンクリート工事 鉄骨工事 ブロック・ALCパネル工事 防水工事 石工事 タイル工事 木工事 屋根及びとい工事 金属工事 左官工事 建具工事 カーテンウォール工事 塗装工事 内装工事 植栽工事1ス(CORINS)への登録 [1.4.2]・鉄筋施工(鉄筋組立作業)・ウレタンゴム系塗装防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・石材施工(石張り施工)・タイル張り・建築大工・建築板金(内外装板金作業)・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業)技能検定の職種・とび・型枠施工 ・コンクリート圧送・ブロック建築 ・ALCパネル施工・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・左官・サッシ施工 ・ガラス施工 ・自動ドア施工・カーテンウォール施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工・塗装(建築塗装作業)・プラスチック系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業 ・表装(壁装作業)・造園※ 適用する [1.1.4]・ 工事の総合的な計画をまとめた施工計画書を作成し提出すること。[1.2.2]シート防水24 監督職員事務所5 工事用水 構内既存の施設 ・利用できない ※利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]6 工事電力 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]1 足場その他2 養生3 仮設間仕切り 仮設間仕切り等の種別 [2.3.2][表2.3.1]種 別 下 地 仕上材(厚さ ㎜) 充てん材 塗 装・A種・B種・C種・仮設扉 ※軽量鉄骨 ・木下地 ・単管下地 ※木製扉 ・鋼製扉 ※せっこうボード(※12.5 ・ ) ※無し ・片面 厚さ ㎜ 防炎シート ※合板張り程度 ※片面フラッシュ程度 ※無し ・有り ※子メータを設置する。 7 防音パネル8 仮門9 仮囲い※アルミ製(解体作業期間)・砕石敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜) L= m(砕石は、再生クラッシャランを使用)・鋼板敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜ L= m) 枚水 改 修 防1 アスファルト防水 [3.3.2][表3.1.1][表3.3.3~10]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別護 防 水 保露出防水屋内防水※P1B・P1BI ・T1BI・P2AI※P2A・M4C・M3D ・P0D・P1E ・P2E・B-1 ※B-2・BI-1 ※BI-2・AI-1 ※AI-2・A-1 ※A-2・C-1 ※C-2・D-1 ※D-2アスファルトの種類 ※3種 ・4種 [3.2.2][3.3.2]保護コンクリートのコンクリート種類 ・普通コンクリート(18N/? S=18㎜) [3.3.2][8.11.1] (溶接金網 径6㎜ 100㎜×100㎜敷設)P0D工法の二重ドレン ※設けない ・設ける [3.2.5]M3D、P0D工法の脱気装置 ※設けない ・設ける [3.3.3]既存露出防水層表面の仕上げ塗装(M4C工法の場合) ・除去する [3.2.6]断熱工法の断熱材 厚さ(㎜) ※25 ・ [3.3.2]ただし、特定フロンを含まないもの。 立上り部の保護 [3.3.2]・れんがの種類 ※見え隠れ部分は市販品のレンガ又は、市販品のレンガ形 コンクリートブロックとする。 ・乾式保護材の材料 ※押出成形セメント板 厚さ15㎜ [3.4.2][表3.1.1][表3.4.1~3]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 厚さ(㎜)・M4AS工法・M3AS工法・P0AS工法・M3ASI工法・M4ASI工法・P0ASI工法・AS-1 ・AS-2 ・AS-3・AS-4 ・AS-5 ・AS-6・ASI-1 ・ASI-2脱気装置 ※設けない ・設ける2 改質アスファルト設 事 工 仮 章 項 目 特 記 事 項下記のものを監督職員に提出する。ただし、原版は撮影業者の保管とする。 分類・規格 撮影箇所数 撮影部数 原版の大きさ(㎜)・カラー ※キャビネ版 ・べた焼き外部( ) 内部( ) ※1 ・6 ※100×125以上・ ・(他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出)※カラー半切木製パネル 324×400(㎜)外部( ) 内部( )外部( ) 内部( ) ・電子データ※2※2 ※200万画素以上※300dpi以上100×125以上の原版を使う場合は、監督職員にあらかじめべた焼を提出し確認を受ける。 電子データはRGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。 撮影業者 ※監督職員の承諾する撮影業者(ただし、建築完成写真撮影の実績のある業者とする。)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 ※着工前、完成及び立会写真2部 工事工程写真1部※図示 ・設計GL=現状GL内部足場 種別 ※脚立、足場板 ・棚足場[2.2.1] 屋根工事及び小屋組みの建方工事における墜落事故防止対策はJIS A 8971に基づき設置すること。 外部足場 手すり先行工法に関するガイドラインに基づき設置すること。[2.2.1][表2.2.1] 材料、撤去材等の運搬方法 [2.2.1][表2.2.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種・定置する足場、作業構台等は別契約の関連する工事の関係者に無償で使用させる。 1.この工事はワンデーレスポンス実施対象工事である。 「ワンデーレスポンス」とは受注者から質問、協議への回答は基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することである。 ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答2.受注者は計画工程表の提出にあたって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程3.受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに監督職員へ報告すること。 期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。 ワンデーレスポンスの取り組みについて4.効果・課題等を把握するためアンケート等のフォローアップ調査を実施する場合、受注者は協力すること。 管理方法について、監督職員と協議を行う。 ※火災保険等の証券等の写しの提出提出すること。既存家具等の養生 ※ビニールシート ・ 固定家具等の養生 ※行う ・行わない 既存部分の養生 ※ビニールシート ・合板 厚12 [2.3.1]工 事※成型鋼板 H= 2.0 m、L= m、 箇所・E-1 ※E-2 (保護層は図示による)章 項 目 特 記 事 項3 合成高分子系ルーフィングシート防水防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 仕上げ塗料等・P0S工法・S4S工法・S3S工法・M4S工法・P0SI工法・S3SI工法・S4SI工法・M4SI工法・S-F1 ・S-M1・S-F2 ・S-M2・S-M1 ・S-M2・SI-F1 ・SI-M1・SI-F2 ・SI-M2・SI-M3・カラー・シルバー※非歩行・軽歩行目地処理 PCコンクリート [3.5.4]脱気装置 ※設けない ・設ける [3.5.3] [3.5.2][表3.1.1][表3.5.1~3]使用分類 [1.6.2]・ 工事現場に置く電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、[1.3.3]・ 松戸市建築工事に関する提出書類18 火災保険等13 完成写真14 設備工事との取合い15 設計GL16 工事写真17 ワンデーレスポンス の実施規模及び仕上げの程度は現場説明書による。[2.4.1]10 仮設道路402040204020 20202040工事名称発注者 松 戸 市設 計監 理施 工 建 築電 気機 械緊急連絡先 (1)材料 1)耐水合板(ラワン厚み12mm SOP仕上げ) 2)枠及び桟木については、部材寸法45×45mm以上 とし、間隔は縦、横とも450mm以内とすること。 (2)注意事項 1)表示板の固定方法は、堅固な支柱又は仮囲い等 に風並びに衝撃等に十分耐えられるよう固定し 公衆の生命及び財産に危害のないようにする こと。 松戸市建築工事現場表示板仕様Ⅱ建築工事仕様1.共通仕様 (1)図面及び特記仕様に記載されれいない事項は、国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書 2.特記仕様 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 (2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・印と※印の付いた場合は共に適用する。 (3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (4)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (5) G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の特定調達品目を示す。 10 その他 (建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標仕」という。)及び国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築工事 標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「標仕」という)による。 4 塗膜防水防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別・X-1(絶縁工法)・X-2(密着工法)5 脱気装置既存塗膜防水層表面の仕上げ塗装(L4X工法の場合) ・活膜を残す [3.2.6]脱気装置 ※設けない ・設ける [3.6.3]種 類 材 質 設置数量・平面部脱気型・立上り部脱気型・ポリエチレン樹脂 ・ABS樹脂・ステンレス ・鋳鉄・約50㎡当たり1箇所・合成ゴム ・塩化ビニル樹脂・ステンレス ・銅・( )㎡当たり1箇所 [3.3.2][3.4.2][3.5.2][3.6.2][表3.1.1] [3.6.2~4][表3.1.1][表3.6.1]・P0X工法・L4X工法 屋根 屋根6 シーリング シーリング改修工法の種類 [3.1.4] [表3.1.2] ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・シーリング充填 ・シーリング再充填工法 ・シーリング打替えシーリング材の種類、施工箇所 [3.7.2] [表3.7.1] ※下表以外は改修標仕表3.7.1を標準とする施工箇所 シーリング材の種類 (記号)・打ち継ぎ目地、伸縮目地・建具廻り、金属取合い・タイル目地・ポリウレタン系(PU-2)(仕上げあり)といの材種 [3.8.2] [表3.8.1]鋼管製といの防露 [3.8.2] [表3.8.3] 防露材のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 7 とい ・配管用鋼管 ※カラー硬質塩化ビニル管 ・排水用リサイクル硬質塩化ビニル管(REP-VU) G ・次の箇所は行わない( )・ポリサルファイド系(PS-2)4壁 改 修 外 事 共 通 工 事 項1 施工数量調査 調査範囲 ※外壁改修範囲(庇上裏含む) ・図示の範囲 [1.5.2] ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。 また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び 錆汁の流出の有無を調査する。 モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の 形状寸法等を調査する。コンクリート表面のはがれ及び剥落を壁面に表示する。 塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面の剥がれ及び剥落部を壁面に表示 する。また既存塗膜と新規上塗り材との適合性を確認する。 調査内容 調査報告書の部数 ※2部 8 アルミニウム製笠木掃 除 口 ※有り ・無し ・ たてどい受金物の取付け [3.8.3]種 類 呼称肉厚(㎜) 製品幅(㎜) 固定間隔 備 考・250形・300形・350形※1.6以上※1.8以上※2.0以上・240 ・250※300※350隅角部及び突き当り部等の役物は本体製造所の仕様による。 板材折曲げ形の取付工法 ・図示 [3.9.3]固定方法及び間隔は品質計画で定めたもの [3.9.2~3] [表3.9.1] ・ 図示9 折板葺 (13.3.2~3) 形 式 ※重ね形 ・はぜ締め形 ・形状 (㎜)材 料(規格等)軒先面戸板断 熱 材耐火性能 山高( ) 山ピッチ( ) 板厚 ・0.6 ※0.8 ※塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛めっき鋼板及び銅帯 (CGLCCR-20-AZ150) ※有り ・無し ・有り(種別: 厚さ: ㎜) ※無し ・30分耐火 ※無し 建築面積:・キャスターゲート W= 4.0 m、H= 1.8 m、 1箇所3・変成シリコーン系(MS-2)(仕上げなし)松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-01 No Scale令和6年1月31日 [1.6.9]施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン、パラジクロロベンゼンの濃度測定し、報告すること。 測定はパッシブ型採取機器により行う。 11 化学物質の濃度測定着工前の測定 ・行う令和7年2月1日 用 途:小学校(体育館) 階 数:地上2階 構 造:S造 シーリング充填測定対象室・体育館着工後の測定 ・行う測定対象室・体育館測定箇所数・1箇所 ・黒 金文字製本図 1部・施工図 提出部数 ※ 部※作成する ・作成しない[1.8.1~3][表1.8.1] 12 完成図等測定箇所数・1箇所※完成図 提出部数 ※現場製本図 3部(A3版第2原図及び電子媒体(CD-R)) ・合板(※9.0 ・ラワン ) - - 仮囲い・資材置場 最高高さ:9.30m(軒高さ:7.50m) 外部建具の新設(外壁含む)、フィルム新設 - - -・ガードフェンス H= 1.8 m 図示松戸市幸谷212番地の214,449 ㎡ 延べ面積:637㎡特記仕様書(1)松戸市立幸谷小学校下地(青)文字(白)ライン(白)ライン(白)900180030 80 60 60 60 60 60 60 60 60 30体育館空調設備設置建築工事松戸市立幸谷小学校体育館空調設備設置建築工事特 記 事 項 章 項 目外 改 修 工 壁 事4共 事 項 通2 改修材料 ・ 既製調合モルタル保水率(%)単位容積質量(㎏/l)接着強さ(N/?) 長さ変化率 曲げ強さ標準時 温冷繰り返し後 (%) (N/?)1.80程度 0.60以上 0.40以上 0.20以上 4.0以上・ パテ状エポキシ樹脂初期硬化性(標準) 接着強さ(標準) 圧縮強さ 曲げ強さ 硬化収縮率2.0N/?以上 6.0N/?以上 50.0N/?以上 30.0N/?以上 3.0(%)以上a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。 c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度15%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。 ・ 可とう性エポキシ樹脂性能 常温物性 低温性 加熱変化 引張接着性引張強さ伸び1.0N/?以上 1.0N/?以上 1.0N/?以上 最大引張応力 1.0N/?以上30.0%以上 30.0%以上 30.0%以上 破断時の伸び 10.0%以上 比重 表示値±0.10 押出し性 60秒以下 スランプ 3㎜以下 加熱減量 5%以下a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。 c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度45%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。 ・ タイル部分張替え工法用材料接着強さ皮膜物性強度(N/?)凝集破壊率(%)引張強さ(N/?)伸び(%)標準 低温硬化 アルカリ温水 冷熱水中繰返し 熱劣化0.60以上75以上標準1.00以上30以上0.40以上50以上高温1.00以上30以上0.40以上50以上低温1.00以上30以上0.40以上50以上アルカリ温水1.00以上20以上0.40以上50以上熱劣化1.00以上20以上貯蔵安定性 容積と粘土に著しい変化がないこと。 耐熱性JIS A 5548に準じた試験において、80℃で4週間、9.8Nおもりで安定していること。 a.外観は均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 b.タイル、石材、下地等侵すものでないこと。 c.「化学物質の審査および製造等の規制に関する法律」に基づく特定化学物質及び「労働安全衛生 法」に基づく、「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。 d.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。 e.ずれ抵抗性があること。 f.混錬終結時の確認が容易なように色が明瞭であること。 ・ エポキシ樹脂モルタル接着強さ 圧縮強さ 曲げ強さ1.0N/?以上 20.0N/?以上 10.0N/?以上a.こて塗りが容易で、かつ硬化後の仕上りが良好であること。 b.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 c.「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第1種有機溶剤を使用しない こと。 d.形状に異常が無く、垂れが生じないこと。 e.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。 ・ ポリマーセメントモルタル ポリマーセメントモルタルの種類 合成ゴム系、アクリル系、エチレンー酢ビ系等曲げ強さ(N/?)6.0以上圧縮強さ(N/?)20.0以上接着強さ(N/?)標準時 湿潤時 低温時1.0以上 0.8以上 0.5以上 透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 ・ ポリマーセメントスラリー広がり速度 長さ変化率 引張接着性 曲げ性能 吸水性 耐久性(㎝/s) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)3以上 3.0%以下 0.5N/? 5.0N/? 15%以下 6.0N/?以上 以上 以上 保水係数 0.35~0.55 粘調係数 0.50~1.00・ 吸水調整材項目 全固形分(%) 吸水性(g) 接着強度(N/?)界面破断率 (%)品質・性能 表示値±1%以内 30分で1g以下 0.98以上 50%以下 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 外 改 修 工 壁 事4-1 1 ひび割れ部改修工法コ ク リーン ト 打 し 仕 上 放 げ 外 壁※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4]注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※製造所の仕様による・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※ 50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4] ・行う(抜取り部の補修方法: ) ・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]充填材料 品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタル充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.6] ・パテ状エポキシ樹脂(JIS A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)2 欠損部改修工法(鉄筋爆裂補修含む)・ 充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.7] ・エポキシ樹脂モルタル(JIS A 6024) ・ポリマーセメントモルタル3 浮き部改修工法 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.10] (モルタル笠木・パラペット天端部分)4 巾木モルタル塗・ 樹脂モルタル T3JIA A 6024章 項 目 特 記 事 項表面処理 [5.2.4][表5.2.2] ・BA-1種 ・BA-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)屋内建具 表面処理 ※AC-1種又はBC-1種 [5.2.4][表5.2.2] ・AC-2種又はBC-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)防虫網 [5.2.3] 網の種別 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・合成樹脂製 ※ステンレス(SUS316)製 形 式 ・外部可動式 ※固定式簡易気密型ドアセットの適用は建具表による [5.4.2][表5.4.1]耐風圧性能の適用は建具表による特定防火設備戸 ・適用する [5.4.4]簡易気密型ドアセットの適用は建具表による [5.5.2][表5.5.1~2]簡易気密型ドアセットの適用は特記による [5.6.2]耐風圧性能の適用は建具表による表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ [5.6.4]曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ(補強有り) [5.6.5]防火戸 ・適用する [5.1.4]※製造所標準製作の規定寸法許容差による [5.8.2~4][表5.8.1~5]開閉方法 検出装置の種類※引き戸 ・光線(反射)センサー ・熱線センサー・多機能トイレ出入口引き戸 ・音波センサー ・光電センサー ・タッチスイッチ・押しボタンスイッチ ・多機能トイレスイッチ・凍結防止装置(適用箇所は建具表による)品質規格 ※改修標仕5.9.3による。 [5.9.3][表5.9.1] ・製造所標準仕様による。 ※建具表による。 かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( ) (16.7.2)(表16.7.2)ふすまの上張り ※新鳥の子程度又はビニル紙程度(押入れ等の裏面は除く) (表16.7.3)・鳥の子建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 (16.7.2)※F☆☆☆☆ ・非ホルムアルデヒド系接着剤マスターキー ・製作する ※製作しない [5.7.4]建具用金物 [5.7.2][表5.7.1~3]なお、錠前類は建具製作所の指定するものとし、監督職員の承諾を受ける。 吊金物・丁番(内部建具については、軸を鉄芯としてもよい)・ピポットヒンジ※建具表による [5.13.2]・ガラスブロック 改修標仕5.13.5 [5.13.5]寸法(㎜) 色 調 パターン 防火認定※クリア ・熱線反射・乳白 ・カラー( )※無し・有りガラス留め材 [5.13.2~3]建具の種類 種 類アルミニウム製鋼製及び鋼製軽量ステンレス製※シーリング材 ※シーリング材 防火戸のガラス留め材は建築基準法に基づく防火性能認定品とする。 名 称 種 類 張り面 性能値※ガラス飛散防止フィルム章 項 目 特 記 事 項4 浮き部改修工法改修工法の種類(タイルを撤去しない場合)・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法アンカーピンの本数 注入口の箇所数充填量(本/㎡) (箇所/㎡)一般部 指定部 一般部 指定部 注入量※16 ※16 ※25ml・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※25ml・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※50ml・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml ※9 ※16・注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 エポキシ樹脂注入タイル固定工法 アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。 注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径6㎜程度とする。 5 目地改修工法 ・目地ひび割れ部改修工法 [4.1.4][4.5.16]・伸縮目地改修工法 [4.1.4][4.5.16] 種類 ※改修標仕表3.7.1による6 陶磁器タイル張り タイルの種類 [4.2.2][4.5.7~8]磁器せっ器陶器施ゆう無ゆうあり なし 標準 特注きじ うわぐすり 役物 色 再生材の備考適用 G 役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする。 タイルの見本焼き ※行わない ・行う壁タイル張りの工法 [4.5.7~8][表4.5.4] 外装タイル・密着張り ・マスク張り タイルの試験張り ※行わない ・行う外 改 修 工 壁 事4-4塗 仕 上 り 壁1 既存塗装等の撤去及び下地処理 工 法 処理範囲 下地面の補修・サンダー工法 ※補強範囲 図示 ・ひび割れ部改修工法※高圧水洗工法 加圧力 ※12MPa程度※塗替え範囲 図示 ・浮き部改修工法・塗膜はく離剤工法 ※既存仕上面全体・欠損部改修工法・水洗い工法 ※上記処理範囲以外の既存仕上面全体2 下地調整材 ※下地調整材C-1 (既存リシン面) [4.2.2][4.6.3]※微弾性フィラー (既存吹付タイル面)3 仕上げ塗材仕上げ種 類 呼び名 仕上げの形状・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S・砂壁状 ・着色骨材砂壁状・砂壁状 ・ゆず肌状・さざ波状・ゆず肌状・さざ波状・凸凹状・砂壁状 ・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE・複層塗材RS・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材E・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材RS・ゆず肌状・凸部処理・凸凹模様耐候性 ※耐候形3種・耐候形1種上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 樹脂 ※アクリル系・ウレタン系 外観 ※つやあり・つやなし・メタリック 防水形の増塗材 ※行う・可とう形改修用仕上塗材 ・可とう形改修塗材E ・平たん状・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材CE・さざ波状※ゆず肌状 ※建築基準法に基づく認定を受けた材料とする。 ※仕上塗材・下地調整材は同一メーカーとする。 4 その他の仕上げ・トップコート 下地調整塗材:シーラー(JIS A6909 建築仕上塗材用下塗材) 使用箇所 :屋上笠木、庇上部等 JIS表示 :JIS A6906 建築用仕上塗材建 改 修 工 具 事5 1 改修工法の適用 [5.1.3]種 別かぶせ工法 撤去工法 備 考・鋼製建具・鋼製軽量建具・ステンレス製建具・外部・内部・有り・有り・有り・有り2 見本の製作等 ・特殊な建具の仮組(建具符号 : ) [5.1.5]3 アルミ製建具 外部に面する建具 [5.2.2][表5.2.1]耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(㎜) 施工箇所・A種・B種・C種S-4S-5S-6※A-3・ A-4※W-4W-5※70・100 100・図示・ ・自動ドア開閉装置・重量シャッター種 類建具表参照 シーリング用材料 [3.7.2][表3.7.1] 防火材料の指定が必要な場合 [4.2.2](15.6.2) [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]特 記 事 項 章項 目外 改 修 工 壁 事1 既存モルタル塗りの ・ 行う(※監督職員の指示による)2 ひび割れ部改修工法※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.2][4.4.5]・行う(抜取り部の補修方法: )4-2モ タ ル 塗 ル り 上 げ 外 仕 壁 撤去・ 既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による) 注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4]・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]注入工法の種類・シーリング用材料品質・規格等 備 考※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法(亀裂が0.2㎜未満) [4.1.4][4.2.2][4.4.7] (※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)。 ・パテ状エポキシ樹脂(JIA A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)・ 既存塗り仕上げ材の撤去及び補修 [4.2.2][4.6.3] (※シール工法の範囲 ・監督職員の指示による )3 欠損部改修工法 ・ 既存モルタル面の欠損部 [4.1.4][4.4.8~9]改修工法の種類 材 料 品質・規格等・充填工法・モルタル塗替え工法エポキシ樹脂モルタル改修標仕4.2.2(7)による 塗り厚25㎜を超える場合の補強※行う ・行わない ・図示4 浮き部改修工法改修工法の種類(モルタルを撤去しない場合)一般部 指定部アンカーピンの本数(本/㎡)注入口の箇所数(箇所/㎡)一般部 指定部充填量注入量・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※16 ※25※20 ※13※20 ※13※16 ※9・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング全面※9※9※16※16※狭幅部:5本/m ※狭幅部:5本/m※20 ※12※20 ※12※16 ※9※9 ※16※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※50ml アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。 注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径外径6㎜程度とする。 5 巾木モルタル塗 ・樹脂モルタル T3外 改 修 工 壁 事4-3タ ル 張 り イ 上 げ 外 仕 壁1 既存タイル張りの撤去 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張り付けモルタルまで ・タイルのみ2 ひび割れ部改修工法 改修箇所 ※既存タイル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)※樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4][4.5.5]充填材料ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満 ※50~100 ※40 ・ 0.3以上~0.5未満 ※100~200 ※70 ・ 0.5以上~1.0未満 ※150~250 ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜き取り) ※行わない [4.3.4]・行う(抜き取り部の補修方法:)・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去部分) [4.1.4][4.2.2][4.3.5~6]品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填※行わない ・行う ポリウレタン系シーリング材・可とう性エポキシ樹脂3 欠損部改修工法 ・タイル部分張替え工法 [4.1.4][4.2.2][4.5.7]接着剤の種類 品質・規格等※ポリマーセメントモルタル・タイル部分張替え工法用接着剤 「建設省官民連帯共同研究報告書『有機系接着剤を利用した外装タイル・石張りシステムの開発』(建設大臣官房技術調査室監修 平成9年2月)」における「外装タイル・石張り用接着剤の品質基準(案)」に基づく品質性能試験に適合するタイプⅠであり監督職員の承諾するもの又は特記による。 ・タイル張替え工法 [4.1.4][4.5.8] 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 [4.5.8][表4.5.1] 位置 ※改修標仕表4.5.1による ・図示 JIA A 6024 [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]注入材料 [4.2.2]70.0以上 表面状態 垂れの下がり量は5㎜以内とし、ひび割れが発生してないこと。 注入材料 [4.2.2]種類、仕上げの形状、工法 [4.1.4][4.2.2][表4.2.4]既存塗膜劣化部の除去、下地処理の工法 [4.6.3][表4.6.1~4]塗装はく離剤 [4.2.2]4 網戸5 鋼製建具6 鋼製軽量建具7 ステンレス製建具8 自動ドア開閉装置9 自閉式上吊り引戸装置10 木製建具12 ガラス13 ガラス留め材及び14 ガラス用フィルム11 建具用金物 溝・アルミニウム製建具建具表参照※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材) ・耐火シーリング材(トップライト部ガラス留め材)・建具表による・建具表による・建具表による・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 ・4-1による [4.5.2]施工箇所 形状寸法外壁小口二丁掛け ※エスケー化研㈱ セラミクリートTR-Si同等とする・薄付け仕上塗材・可とう形外装薄塗材E・複層仕上塗材・コンクリート打放し保護仕上塗材松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-02 No Scaleげ 外令和7年2月1日・目かくしフィルム・遮熱フィルム第2種 ※内張り ・外張り第2種 ※内張り ・外張り飛散防止率 D1飛散防止性能あり品質JIS A 5759によるシャッターの種類・外壁用防火シャッター・屋内用防火シャッター・屋内用防煙シャッター開閉機能耐風圧性能( )N/㎡耐風圧性能( )N/㎡※上部電動式(手動併用) ・上部手動式危害防止機構 ※障害物感知装置(自動閉鎖型) [5.10.2] ・シャッターの二段降下方式一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない [5.10.2]開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) スラット 材質 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板 [5.11.3] 形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 [5.11.4]ガイドレール等 [表5.10.2] ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5㎜) 耐風圧性能( )N/㎡ 品質JIS A 4705による [5.11.2][表5.10.1] [5.10.2][表5.10.1] 15 重量シャッター16 軽量シャッター・一般重量シャッター特記仕様書(2)松戸市立幸谷小学校体育館空調設備設置建築工事錠類はシリンダー箱錠(ドアハンドル)とする。 仕様一覧 建具表参照形 式 ・30組用 ・60組用 ・120組用 ・ 既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井、壁、床の改修範囲 [6.1.3] ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。 ・図示の範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 ※壁面より両側600㎜程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。 市販品耐風圧性能( )N/㎡ JIS A 4715 ・図示の範囲天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修 ※既存のまま。 ・図示の範囲カラードフロアの撤去 ・機械的除去工法 ・目荒し工法改修後の床の清掃範囲 ※改修箇所の案内 ・ 間仕切り壁撤去に伴う他の構造体の補修 [6.3.2][4.4.9] ・モルタル塗り(塗厚25㎜を超える場合の補強 ※行う ・行わない)18 かぎ箱17 オーバーヘッド項 目 ドア章 建 改 修 工 具 事5特 記 事 項 [5.12.2~5][表5.12.1~2]章項 目16 合成樹脂塗床17 フローリング張り18 畳敷き19 ポリスチレン フォーム床下地材20 カーペット敷き ※改修標準仕様書6.5.2による ・市販品代用樹種 ※改修標仕表6.5.4による [6.5.2][表6.5.4] ・代用樹種を適用しない箇所( ) 保存処理木材を適用する箇所( )工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: ) [6.8.3]野縁等の種類 [6.6.2] [表6.6.1~2]既存の埋込みインサート ・使用する ※使用しない [6.6.4]あと施工アンカーの確認試験 ・行う ※行わない スタッドの高さが5mを超える場合 ※図示 [6.7.3] [表6.7.1] [6.8.2]厚さ(㎜) 種 類 JISの記号 色 柄・発砲層のあるもの・防滑性ビニル床シート※NC ・ ・NF ・NC※無地 ・マーブル柄※柄物 ・無地・柄物 ・無地※2.5・2.5・2.0下張り用床板床板※単層フローリング・縁甲板フローリング及び縁甲板張り床 [6.5.8][6.11.2][表6.5.10]※無し・有り※合 板t12㎜・パーティクルボードホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ※ひのきt15㎜ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ [6.5.3]※F☆☆☆☆行う箇所( ) [6.5.5] 防蟻処理 ・行う(※図示 ) 防腐、防蟻処理の種類、品質 表面処理用木材保存剤(防腐・防蟻剤)は監督職員の承諾するものとする。品 名 規格・品質 芯材の種類 化粧単板の樹種※集成材 ※一般材 ・米栂 ・なら ・しおじ・構造用集成材・造作用集成材・化粧ばり造作用集成材・1種 ※2種 ・3種※1等 ・2等※1等 ・2等・タモ・ ・ ・ セクション材料による区分 開閉方式 収納形式 ガイドレールの材質※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ※バランス式・チェーン式・電動式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形※溶融亜鉛めっき鋼板・ステンレス鋼板 (SUS304)特 記 事 項種 類章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項衝突防止表示 ・図示(市販品 ・ステンレス製 径約30㎜ ・ ) (20.2.10)( ・両面 ・片面 ) ・無し 表示標識 案内用図記号についてはJIS Z 8210による。 製造所 監督職員の承諾する製造所。 誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とし、その他は共通詳細図による。 37 ブラインド ・既存再使用する(養生方法: ) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.12)38 ロールスクリーン39 カーテン (暗幕、緞帳等)40 カーテンレール41 天井点検口42 床点検口43 鋼製書架及び 物品棚44 流し台ユニット41 カーテンボックス 及びブラインド ボックス25 タイル張り26 セルフレベリング 材塗り27 断熱材29 フリーアクセス フロア24 モルタル塗り30 可動間仕切31 移動間仕切32 トイレブース33 階段滑り止め下地調整 [6.14.3][表7.2.4][表7.2.7]壁紙のホルムアルデヒドの放散量 F☆☆☆☆ [6.14.2]34 手すり35 黒板及び ホワイトボード21 石膏ボードその他 のボード張り23 壁紙張り (掲示用クロス)モルタル、プラスター面 ※RB種 ・RA種(施工箇所: )せっこうボード面※RB種 ・RA種(施工箇所: )サンゲツ・リリカラー製品同等品とする。内 改 修 工 装 事6・既存再使用する [5.1.6]・新設する (20.2.14)材 種 JIS A 4802 ・アルミニウム製 ※ステンレス製形 式 ・片引き ・引分け(※暗幕用は300㎜以上の召合せの重ね掛けとする)材 質 ・アルミニウム製(受け枠 ※アルミ製 ・ステンレス製) ・ステンレス製(受け枠 ・ステンレス製(防水、防臭型)) ※既存再使用する。 [5.1.6]・新設する。 ・市販品(アルミニウム製) 溝幅×深さ(㎜) ・90×150 ※120×150 ・150×80 ・ 色 彩 ※B-1 ・B-2(※ブラウン ・ブラック ・ステンレスカラー) ※図示45 屋内掲示板46 ライニング天板49 室名札等枠の材質 ※アルミニウム製表面の材質 ※塩ビ発砲シート張り ・ 合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ・突出し型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 箇所)奥行き(㎜) ※図示厚さ(㎜) 表面材 表面仕上げ 操作方法※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式表面仕上げの壁紙張りの品質は「23壁紙張り」による。 表面仕上げ材 ※メラミン樹脂系化粧板 t40(アルミ製コーナーエッジ付き 指詰め防止) (20.2.5)※紙巻器設置位置については下地補強を行うこと。 ・特殊UV塗装硬質セメント板(標準色 アルミ製コーナーエッジ(ステンカラー)付き)足形状※幅木タイプ(ステンレス製) ・足金物タイプ ※防水型(ステンレス巻き)材 種 ステンレスSUS304 (20.2.6)形 状 ビニルタイヤ入り 両端フラットエンド ※有り(・ステンレス製 ※ビニル製) ・無し幅(㎜) 約35 取付工法 ※接着工法 ・埋込工法 笠 木※アルミ製 ・ステンレス製遮音性能・一般タイプ・遮音タイプホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ (36db以上)構造形式遮音性能はJIS A 6512の遮音試験に準拠する。 パネル部の総厚さ(㎜)表面材種表面仕上げ 遮音性能 防火性能厚さ(㎜)・スタッド式・スタッドパネル式・パネル式※鋼板 ※メラミン樹脂又は・有り ・有り(※0.6 ・0.8) アクリル樹脂焼付( )・無し・無し・ 5,000Nについては、平成元年建設省告示第1322号「耐震型フリーアクセスフロアの開発」の建設技術評価において評価を取得したもの又は同等品とする。 表面仕上げ材の品質・規格等は各内装工事による。 スロープ及びボーダー ※製造所の標準仕様 ・図示コンセント等の取付対応 ※製造所の標準仕様 (コンセント本体は別途設備工事)コンセントの箇所数は図示配線用取出し開口:パネル1枚につき40㎜×80㎜程度の開口1箇所以上 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合※20~30パーセント ・ 空調用吹き出しパネル ※無し ・有り(※固定式 ・可変式 :施工箇所は図示) (20.2.3) (20.2.4)JIS A 9521に基づく発砲プラスチック断熱材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量は、F☆☆☆☆とする。 市販品材 質 表面仕上げ 性能 幅(㎜)※焼付け塗装品 ・準不燃品 ※200・100※300・100廻縁は樋付きとし製造所の標準品とする。 ・アルマイト処理品・塗装品・木目調※アルミニウム製・硬質塩ビ製構 法・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・タイルカーペット・タイルカーペット・タイルカーペット備考 (20.2.2)施工箇所仕上り高 適用地震時耐荷重性能 表面仕上げ材(㎜) 水平力 (19.9.2~3)種類 施工箇所 厚さ(㎜) 品質等・押出法 ポリスチレン フォーム 保温板※2種b※3種b (スキン層付)※一般部・接地部分・現場発泡断熱材 ※断熱材補修部分・一般部※25※25※25特定フロンを使用しないもの特定フロンを使用しないもの難燃性※3級 ・2級試験方法:日本建築学会品質規準JASS 15 M-103による。 セルフレベリング材の種類 [6.17.2][表6.17.1]衝 撃 備 考 凝結時間始発(分)終結(時間) (㎝)圧縮強度下地接着強度表面接着強度 長さ変化(N/?) (N/?) (N/?) (%)種類フロー値19以上 45以上 20以上15以上20以上0.5以上 0.4以上 0.05以下0.12以下 0.5以上 0.7以上せっこう系セメント系タイルの種類 [6.16.3]磁器 石器 陶器 施ゆう無ゆう 有り 無し 標準 特注再生材の適用 G備考きじ うわぐすり 役物 色 膨張性のひび割れ及びそりがないこと。 既製目地材 ※適用しない ・適用する混合割合 凝結時間セメント質量の5%以下JIS R 5201の試験において始発 1時間以上終結 10時間以内70%以上曲げ及び圧縮強度比 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 防水剤(防水モルタル塗りの混入剤) 防水剤の種類 建築用モルタルに用いるセメント防水剤吸水比 透水比95%以上 80%以上吸水調整材 [6.15.3]全固形分(%)表示値±1.0%以内吸水量(g) 接着強度(N/?) 界面破断率(%)30分間で1g以下 1.0以上 50以下 [6.10.2~3][表6.10.1~8]仕上の種類※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ・薄膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・厚膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・樹脂モルタル工法(※平滑 ・防滑)・薄膜型塗床工法(※平滑)・エポキシ樹脂系塗床材・弾性ウレタン樹脂系塗床材ホルムアルデヒド放散量 JIS K 5970 ※F☆☆☆☆ ・※直張り工法(C種) ※塗装品・特殊張り(体育館床)・特殊張り(体育館床)・モルタル埋め込み・直張り※無塗装品※無塗装品・塗装品※塗装品 [6.11.2~7][表6.11.1~6]種 別 材 種 工 法・天然木化粧複合フローリング ※なら・大型積層フローリング・単層フローリング・フローリングブロック・ガバ・ブナ・ガバ・ブナ仕上塗装等 備考畳の種別 [6.12.2~3][表6.12.1]※B種 ・ ※C種 ・ 下地の種類改修標仕 表6.5.10による床組ポリスチレンフォーム床下地ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・畳下地 厚さ(㎜) ※40 ・65 ・80フローリング類 厚さ(㎜) ※80 ・95・織じゅうたん [6.9.2~3][表6.9.1~2]種 別 パイル糸の種類 帯電性 色柄等 備考※無地・柄物(標準品)人体帯電圧 ※3kV以下・そ毛糸・紡毛糸・紡毛糸・A種・B種・C種帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タフテッドカーペット(JIS L 4405) [6.9.2~3][表6.9.1~2]パイル形状 パイル長(㎜) 工 法 備考・カットパイル・レベルループパイル・カット、ループ併用※5~7 ・ ※4~6 ・ ※4 ・ ※全面接着工法・グリッパー工法帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タイルカーペット [6.9.2~3][表6.9.1~2]帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下(フリーアクセスフロア新設範囲)パイル形状※ループパイル・カットパイル・カット、ループ併用種 類 規 格 総厚さ(㎜) 備 考※第一種 ※500×500 ※6.5・第二種 [6.13.2][表6.13.1]種 類・硬質木毛セメント板・普通木毛セメント板・ケイ酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板・ロックウール化粧吸音板厚さ(㎜) 規格 ・15 ・20 ・25 ・ G G (軒天井用) ※フラットタイプ(※9(不燃) ・12 ・ ) ・凸凹タイプ(※12(不燃) ・15 ・19 ・ ) ※フラットタイプ9(不燃) ・凸凹タイプ(※12 ・15) (不燃) ・12.5(不燃) ・9.5(準不燃) 9.5(不燃) ・化粧無(下地張り用) ・化粧有(トラバーチン模様) ・12.5(不燃) ・9.5(不燃) ・12.5(不燃) ・21.0(不燃) ・9.5 ・12.5 ・9.5(準不燃) ・12.5(不燃)幅440㎜程度 模様(※柾目 ・板目)専用下地材付き ・生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度) ・不透明塗料塗り(ラワン合板程度)厚さ・12 JIS K 6903による 厚さ ・4.0 ・3 ・7 ・9 ・12 ・ ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・10 ・12 ・15 ・18 ・ ・せっこうボード・不燃積層せっこうボード・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・せっこうラスボード・化粧せっこうボード・化粧せっこうボード(木目)・難燃合板・メラミン樹脂化粧板・ミディアムデンシティ・ファイバーボード・単板張りパーティクルボード ※規制対象外 ・第三種・インシュレーションボード・フレキシブル板 ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・研磨板 (・スタンダード ・テンパード) A級(・天井仕上 ・内装仕上 ・ ) ・9 ・12 ・15 ・18 ・ G G G G G [6.14.2]備 考 防火性能・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃紙 繊維 プラ その他 紙(織物) (ビニル) (化学繊維)壁紙の種類施工箇所種 別 施工箇所 笠木:半硬質耐候製樹脂 二層成形φ40㎜ (20.2.8)備 考・平面 ※曲面※平面 ・曲面寸 法(㎜) 色 彩※緑 ・黒※白種 類※焼付※ほうろう ・ホワイトボード・黒板種 類 スラットの材質 スラットの幅(㎜)※ギヤ式 ・コード式・操作棒式※アルミニウム合金製 ※25・縦形 ・1本操作コード※2本操作コード・アルミスラット ・80・100※横形形 式・クロススラット製造所 性能の確認できる資料を監督職員に提出する (20.2.13)備 考性 能防炎性能防炎性能 ※有り施工箇所装 置手引 電動・既存再使用する(養生方法:取外し再取付) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.14)形 式 装 置片引 引分 電動 ひも引 手引ひだの種類 性 能 備 考種 類 規格等 耐荷重による種類種 類 寸法(L= ㎜) 適用内容 規格・品質等・流し台・コンロ台・吊り戸棚・水切り棚・作業台・900 ・1200 ・1500・600 ・700・1200 ・900 ・600・1200 ・900 ・900 ・1200 ・1500・トラップ付き・バックガード ・有り・トラップ付き ・モルタル下地とも(※図示の範囲 ・除去範囲全て) [6.5.2] ・15 ・20 ・25 ・ ・4 ・5 ・6 ・8 ・9 ・10 ・1236 表示1 改修範囲2 既存床の撤去並びに下地補修3 既存壁の撤去並びに下地補修4 木下地等(AP-1、2)5 集成材等 G(額縁等)7 防腐、防蟻処理8 床板張り9 軽量鉄骨天井下地10 軽量鉄骨壁下地11 ビニル床シート張り※笠木受け:アルミ押出形材図示による(機械設備)役物:標準的な曲がりの役物は一体成形とする。 タイルの見本焼き ※行わない ・行う(※外装タイル ・ )内装タイル ※内装タイル接着剤張り JIS A 5548 有機系接着剤 接着剤のホルムアルデヒド ※F☆☆☆☆ ・ 材 種 ・メラミンポストフォームt19 ・人工大理石材質 ・メラミン樹脂系化粧板 ・ SUS製 (12.2.2)(19.7.2)50 鋼製床下地 部材規格 大引き、根太鋼:※JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板、亜鉛付着量Z12以上) U字金具、支持台:※JIS G 3302SGHCと同等以上(亜鉛付着量Z12以上) 緩衝材:※JIS K 6385(A種防振ゴム) ※三洋工業㈱ スリーベース101タイプ同等品とする。 51 アルミ製移動階段 ・セノー㈱ HE9724(アルミ合金製、アルマイト処理焼付塗装)同等品とする。 (体育館用)・階数表示 材質:ステンレス ヘアライン、文字:シルク印刷、サイズ150×150 ( 箇所)材 質 ・アルミニウム製(・額縁タイプ ・目地タイプ) ・既存取外し、再取付ビニル床シート等の除去 ・仕上げ材のみ(接着剤とも) [6.2.2]47 家具22 吸音材 [表6.13.1]種 類 規格番号 厚さ(㎜)・ロックウール吸音ボード1号※グラスウール吸音ボード32KJIS A 6301JIS A 6301※25 ・ ※25 ・ 合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材・適用する ※適用しない・(有孔)シナ合板・ 汚垂タイル t6 TOTOハイドロセラ・フロアPU薄型同等品 防腐処理 ※行う(※図示 )木材の品質 図示 [6.5.2][表6.5.2~3]・非ホルムアルデヒド系接着剤 ・図示 ・図示・不燃 ・準不燃 ・難燃・構造用合板(機器取付下地)割れ及び剥がれないこと28 浴室天井材※発砲層のないもの施工箇所片ひだ52 救助袋 ・垂直式 〇階用53 シャワー・平付け型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 5 箇所)(流し台・棚)・ピクトサイン 材質:アルミ アルマイトシルバー、絵柄:シルク印刷、サイズ:200×200 ( 箇所) ※ピクトサイン 消防に確認取れ次第反映・防汚性ビニルシート遮光 防炎仕様54 キッチン55 乾式二重床松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-03 No Scale形状寸法 施工箇所形状、寸法 ※図示・図示・図示・図示令和7年2月1日6 接着剤(共仕19.5.2による)・ハードボーイ(素地) 厚さ ・24 ・12 厚さ ・5.0 ・9.0 厚さ ・5.0 ・8.0 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・屋外 ※レンジコンクリート製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ )高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 [6.8.2] 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ブロックパターンはJIS T 9251による [6.8.2]色彩は黄色を原則とする。屋内 ※塩化ビニル製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ ) ・レンジコンクリート製 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・種 類 厚さ(㎜)※2 ・ 性 能※コンポジションビニル床タイル・ホモジニアスビニル床タイル 4.0又は4.5体積抵抗値(JIS K 6911による)1.0×10 Ω以下、または、漏洩抵抗値(JIS A 1454による)1.0×10 Ω未満910 [6.8.2]種 類 JISの記号 備 考※コンポジションビニル床タイル(半硬質) CT厚さ(㎜)※2・コンポジションビニル床タイル(軟質) CTSHT ・ホモジニアスビニル床タイル 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・12 ビニル床タイル張り13 帯電防止床タイル張り14 視覚障害者用床タイル(誘導用及び注意喚起用床材)15 ビニル幅木 [6.8.2]特記仕様書(3)松戸市立幸谷小学校体育館空調設備設置建築工事 屋外(・19形 ※25形) 屋内(※19形 ・25形 ※角スタッド工法 50形)特 記 事 項 章 項 目 [7.1.2~3]塗 改 修 工 装 事72 下地調整塗膜は、耐久性、耐火性等に対する有害な欠陥がないこと。 屋内で使用する場合のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ [7.2.2~7][表7.2.1~7]改修部に石綿、鉛等の有害物質を含む材料が使用されていることが発見された場合は [7.1.8]監督職員と協議する。 3 合成樹脂調合ペイント塗り(SOP)4 鉄鋼面耐候性塗料塗り(DP)5 つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)6 合成樹脂エマルション7 合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)8 ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)9 オイルステイン塗り(OS)10 木材保護塗料塗り(WP)・A種 ※B種1液形JASS 18 M-301 2液形JASS 18 M-502 [7.13.2][表7.13.1]ワトコオイル製品同等品とする。 [7.14.2][表7.14.1]・A種 ※B種JASS 18 M-307耐 改 修 工 震 事811 ポリウレタン樹脂塗装(2-UC)フローリングブロック面の塗り種別 ・A種 ※B種『耐震補強工事構造特記仕様書』による。 [7.12.2][表7.12.1]下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663 [7.11.2][表7.11.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの場合既存塗膜 下地調整 種別合成樹脂エマルション模様塗り ※RB種・RC種※RB種・RC種平滑な塗料塗り※A種※C-3種・A種 ・B種・C-1種 ・C-2種ペイント塗り(EP)下地の種類鉄面亜鉛めっき面コンクリート、押出成形セメント板面 [7.9.2][表7.9.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの種別 ・A種 ※B種下塗りJIS K 5663 中塗り及び上塗りJIS K 5660下塗りJASS 18 M-109 [7.10.2][表7.10.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663新規塗りの種別 塗り替えの種別※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種備 考JIS K 5659 JIS K 5659 JIS K 5658 下塗りJASS 18 M-304 穴埋め及びパテかいJASS 18 M-110塗り替えの種別※B種※B種備 考中塗り及び上塗りJIS K 5516中塗り及び上塗りJIS K 5516新規塗りの種別・A種 ※B種・A種 ※B種下地の種類木部鉄鋼面 [7.4.3][表7.4.1]既存下地面等のひび割れ部補修 [表7.2.5~6] ※行う ・行わない※錆止め JIS K 5674下地面の種類 下地調整の種別木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面モルタル、プラスター面コンクリート、ALC及び押出成形セメント板面せっこうボード、その他ボード面・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種新規面はRA種備 考2 アスベスト含有吹付材除去工事ー章 環 改 修 工 境 事 配 慮(グ リ ン(項 目1 一般事項アスベスト含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示分析によるアスベスト(アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト)含有の調査・行う(下表による) ・行わないアスベスト含有吹付け材の処理工事の方法 [9.1.3]特 記 事 項材料名 調査方法 1材料あたりの試料数※3吹付アスベストの施工数量調査を行う。 アスベスト粉塵濃度測定 ※行う測定時期及び場所等については下表による。 測定時期 測定場所 測定点数 備 考(各処理作業室毎) 処理作業前 処理作業中 処理作業後 (隔離シート 撤去前) 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 セキュリティゾーン入口 負圧・除塵装置の排出口 (処理作業室外の場合) 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 2又は3点 2点 2点 1点 1点 4方向各1点 2点 4方向各1点 全工区共通 空気の流れを確認 除塵装置の性能確認 全工区共通 監督員と協議する。 (注)処理作業室の面積が50㎡以下の場合は2点、300㎡までは3点とする。300㎡を超えるような場合は、処理作業室内の養生完了後、第二種電気工事士による電気設備等の取外しを行う。 3 アスベスト含有吹付材囲い込み工事建築技術審査証明書を受けている工法および同等と認められる工法とする。なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。 除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。 アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任)石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業主任者の有資格者とする。 廃アスベスト等適切に処理する為特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置する。(専任)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。 更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。 関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。 軽鉄天井下地は、吊りボルトを使わないタイプ(核スタッド工法 65形@300)とし、既存天井面には触れない。 関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署養生は作業範囲内壁面に垂直養生を行い、床面も水平養生を行う。 アスベスト粉塵濃度測定は工事着工前と竣工時に行い、内部点を実施する。外部については、2点を実施する。 ―内部測定点内訳― 詳細納まり及び測定点については、監督職員と協議し決定すること。 4 アスベスト成形板の処理工事 厚さ(㎜) 処理を行う範囲施工調査アスベスト成形板の撤去にあたり、あらかじめ事前の施工調査を次の事項について行う。 調査結果は図面により記録し、監督職員に提出する。 (1)アスベスト成形板使用部位の確認。 (2)アスベスト成形板の種別、厚さ等の確認。 (3)アスベスト成形板使用数量の確認。 5 アスベスト含有仕上塗材の除去アスベスト含有仕上塗材の除去に先立つ試験的一部除去作業の方法 (1)試験的除去の施工箇所は監督職員の指示による。施工面の範囲は□500㎜程度とする。 (2)試験的除去は剥離剤併用手工具ケレン工法にて実施。 アスベスト含有仕上塗材除去作業の方法 ・部分除去 ・全面除去 アスベスト含有仕上塗材部分除去作業(1)部分除去箇所について監督職員と打合せの上、施工範囲を決めること。 (2)建設技術審査証明書をうけている工法及び同等と認められる工法とする。 なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。 (3)除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。 (4)アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任) (集塵機付きディスクサンダー工法同等とすること) 石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習終了者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業 主任者の有資格者とする。 (5)廃アスベスト等を適切に処理する為、特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置 する。(専任)(6)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関と 更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。 (7)関係官公署に届出を行う。 (大気汚染防止法→松戸市環境保全課 労働安全衛生法→柏労働基準監督署)(8)本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿 する。 障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。 6 外断熱改修工事遮断層及び凍上抑制層の材料 [9.7.3] ・遮断層 ※川砂、海砂又は良質な山砂 ・ 厚さは図示 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン 切込み砂利 ・砂厚さは図示 盛土に用いる材料 [9.7.3][表9.7.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種路床安定処理 ※添加材料による安定処理[9.7.3][表9.7.2]種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 ・生石灰( ) ・消石灰( )添加量 ㎏/?(目標CBR ※5以上 ・ 路床土の支持力比試験 ※行う(※乱した土 ・乱さない土)路床締固め度の試験 ※行うアスファルト混合物 [9.7.6][表9.7.5]車道部 ※改質アスファルトⅠ型歩道部 ※ストレートアスファルト透水性舗装 [9.7.9]アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行う章 項 目 特 記 事 項7 ガラス改修工事 複層ガラスの厚さ 建具表による [9.4.2]断熱性・日射遮蔽性による区分 ※U3-1 ・U3-28 屋上緑化改修工事 特記事項は図示 [9.6.2]9 透水性アスファルト舗装改修工事路盤材料 [9.7.3][表9.7.3] ※再生クラッシャラン(RC-40) ・クラッシャラン(C-40)又はクラッシャランスラグ(CS-40) 透水性の高いものを使用する。 設計基準強度 所定のスランプ (㎝)粗骨材の最大寸法 (㎜)24 8 8 18砂利の場合25又は40砕石の場合20又は25砂利の場合25砕石の場合20部 位車路及び駐車場歩行者用通路砂利敷き (22.9.2)(表22.9.1) 種別 ・A種 ・B種そ の 他1 舗装工事2 植栽工事 植樹 (22.3.2)樹 種 寸 法 数 量 備 考 鉄筋コンクリート、コンクリート ブロックの 柱、梁、壁、床に 設ける開口解体、穴明け鉄筋補強 軽量鉄骨下地天井、壁ボード類に 設ける開口埋戻し、穴埋め(補強筋有り)開口補強切込み (開口補強有り)切込み (開口補強無し) 床、壁、天井 配管ピット、トレンチピット埋戻し、穴埋め(補強筋無し)後施工スリーブ(雑壁部分)工 事 内 容既設配管、ダクト撤去に伴うアスベスト除去作業廊下流し台用横水栓トイレブース(手摺・紙巻器用下地補強含む)化粧鏡換気扇換気扇取付用アルミパネル換気扇取付用壁枠開 口 部 点 検 口大便器・小便器紙巻器トイレ用手摺洗面器(水栓含む)掃除用流し(水栓含む)廊下流し台(排水トラップ含む)設備機器用下地補強イ レ断熱材の種類 [9.3.2]材料名 厚さ(㎜)・ビーズ法ポリスチレンフォーム ・押出法ポリスチレンフォーム・硬質ウレタンフォーム ・フェノールフォーム・ロックウール ・グラスウール防火性能施 工 区 分機 械 電 気 建 築外装材の種類 [9.3.2] [7.8.2~4][表7.8.1~3]材料名処理を行うアスベスト成形板の仕様等 ・仕上表による [9.1.5] (N/mm2)・図示・図示 ・封じ込め処理 ・囲い込み処理除去工法 ・除去工法ト10 歩行者用通路コンクリート版の厚さ ※70㎜ ・図示 (22.5.2)(表22.5.1)松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-04 No Scale令和7年2月1日・JIS A 1481による9既存外壁仕上材の撤去 ・有り ・無し [9.3.3]下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様通気層 ・有り( ㎜) ・なし [9.3.4]試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける。 特記無き事項は、製造所の仕様による。 1 材料特記仕様書(4)松戸市立幸谷小学校体育館空調設備設置建築工事A-05松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A1:1/500、2500A3:1/1000、5000案内図 1/2500工事場所を示す真北常磐線観音下島谷台上ノ台福昌寺第一幸谷2線道路橋第二幸谷2線道路橋幸谷宮下橋NO2-064NO2-132(造成中)遊び場こどもの遊び場こどもの公園上ノ台観音下公園島谷台公園幸谷観音二三ヶ丘幼稚園二ツ木幹線3号橋二ツ木幹線8号橋島谷渡崎中通向田西田宮下幸谷1020671012.8022.522.723.624.724.46.56.46.05.17.15.06.04.55.04.85.75.74.74.114.914.17.27.55.97.88.58.89.410.78.411.811.29.88.04.9幸谷小学校工事場所:松戸市立幸谷小学校6000600060006000搬入路市道市道プール校舎棟校舎棟4階建て正門隣地境界線隣地境界線道路境界線道路境界線隣地境界線道路境界線倉庫倉庫真北配置図 1/500工事箇所工事箇所を示す地名地番:松戸市幸谷212番地の2案内図・配置図松戸市立幸谷小学校体育館空調設備設置建築工事渡り廊下真北ギ ャラ リーギ ャ ラ リーSD1SD1SD1SD1改修前 既存フィルム無し1 2 3 4 5 6 7渡り廊下屋根渡り廊下屋根AW4AW4建具名AW40.9m×0.9m×3枚=2.43㎡割れガラス撤去面積 計2.43㎡1 2 3 4 5 6 7ABCDEF図面名工事名図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治縮 尺作成年月日千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A1:1/100A3:1/200A-06設 計松戸市 街づくり部 建築保全課2階平面図 1/1001階平面図 1/100ABCDEF吹抜吹抜ステージ更衣室更衣室男子便所女子便所※撤去箇所について建具表参照控室器具庫教官室 放送室扉:鋼製引き戸【撤去】扉:鋼製引き戸【撤去】扉:鋼製引き戸【撤去】扉:鋼製引き戸【撤去】【改修前】各階平面図競技場松戸市立幸谷小学校体育館空調設備設置建築工事18,000 1,5003,600 3,600 3,600 3,600 3,60018,0003,600 3,600 3,600 3,600 3,6006,000 6,000 5,000 6,00035,0006,0006,0006,000 6,000 5,000 6,00035,0006,0006,000建具名建具名2.8m×1.8m×3枚×10=151.2㎡0.6m×1.8m×4枚=4.32㎡遮熱フィルム新設面積 外貼 計151.2㎡WW1AW4WD10.63m×0.42m×3枚=0.79㎡飛散フィルム新設面積 内貼 計5.11㎡真北吹抜ギャ ラ リーギ ャ ラリー吹抜更衣室女子便所更衣室男子便所ステージ控室建具名AW2AW1AW3AW54AWAW5AW5WW1WW1WW1WW1WD1WD1WD11SD1SDAWAW2131SD1SDAW2AW2扉:鋼製引き戸【新設】扉:鋼製引き戸【新設】扉:鋼製引き戸【新設】扉:鋼製引き戸【新設】網入りガラス【既存のまま】渡り廊下屋根渡り廊下屋根図面名工事名松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A1:1/100A3:1/200A-072階平面図 1/1001階平面図 1/100ABCDEF ABCDEF1 2 3 4 5 6 71 2 3 4 5 6 7改修後1.45m×0.4m×3枚=1.74㎡1.20m×0.49m×2枚=1.17㎡1.45m×0.4m×2枚=1.16㎡AW4SD2.2m×0.9m×2枚=3.96㎡2SD教官室 放送室器具室【改修後】各階平面図競技場0.4m×0.83m×1枚=0.332㎡松戸市立幸谷小学校体育館空調設備設置建築工事SDSD33建具名0.9m×0.9m×3枚=2.43㎡割れガラス新設面積 計2.43㎡AW4フィルム新設範囲を示す※新設箇所について建具表参照SD30.8×0.8m×2枚=1.28㎡飛散フィルム新設面積 外貼 計9.64㎡18,000 1,5003,600 3,600 3,600 3,600 3,60018,0003,600 3,600 3,600 3,600 3,6005,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,00035,0005,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,00035,000記号・名称・個数記号・名称・個数姿 図硝子サイズ備 考姿 図記号・名称・個数場所硝子種類場所硝子種類硝子サイズ備 考場所硝子種類硝子サイズ備 考姿 図松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A1:1/50A3:1/100A-082ヶ所4001,450 70 1,450 70 1,4504001,450 70 1,450AW AW12AW3AW器具室 控室引き違い窓連窓1ヶ所更衣室1ヶ所突き出し窓FIX連段窓2ヶ所教官室、放送室姿図参照 姿図参照 姿図参照 姿図参照引き違い窓連窓ガラリ付引き違い窓49010035056001,8001WW引き違い窓教官室、放送室姿図参照4ヶ所透明硝子t=3.0競技場1ヶ所100 1,000 100 900 900 1001,800 90 1,800 90 1,800 1,800 90 1,800 90 1,800 1,800 90 1,800 90 1,800 1,800 90 1,800 90 1,800▽FL1,800 90 1,800 90 1,800硝子の撤去・新設を示す姿図参照競技場1ヶ所100 1,000 100 900 900 1001,800 90 1,800 90 1,800 1,800 90 1,800 90 1,800 1,800 90 1,800 90 1,800 1,800 90 1,800 90 1,800▽FL1,800 90 1,800 90 1,800硝子の撤去・新設を示す姿図参照引き違い窓AW4引き違い窓AW4AW4AW41,200830100 100教官室、放送室片開きドア(フラッシュ)姿図参照630透明硝子t=3.0100 4201,9001,3801WD東面西面型硝子t6.8型硝子t6.8型硝子t6.8 型硝子t6.8、網入り型硝子t6.8型型型網型900 100 900 400100FIXFIX900東・西・南内貼内貼内貼外貼外貼外貼北方角既存硝子 遮熱フィルム3M NANO70S 遮熱フィルム3M NANO70SX 遮熱フィルム3M NANO70S 遮熱フィルム3M NANO70SX 遮熱フィルム3M NANO90S 遮熱フィルム3M NANOMACRX型硝子強化透明硝子強化型硝子網入り透明硝子網入り型硝子透明硝子 A B C D E F・遮熱フィルム、飛散防止フィルムは3Mジャパン(株)同等品とする。 ・既存の飛散防止フィルムは原則、貼替えとする。 ただし、北側の強化ガラス・網入りガラスに飛散防止フィルムが貼ってある場合は既存のまま。 ・硝子交換:既存の透明・型硝子が割れている場合は、強化・強化型硝子に交換する。 :既存の網入りガラスが割れている場合は既存と同じ硝子に交換する。 内貼外貼方角既存硝子型硝子強化透明硝子強化型硝子網入り透明硝子網入り型硝子透明硝子■遮熱・飛散防止フィルム貼り仕様一覧表(外部に面するアリーナ・ギャラリー・競技場の窓)■飛散防止フィルム貼り仕様一覧表(外部に面するアリーナ・ギャラリー・競技場以外の窓・・・放送室、器具庫、控室、便所など)ー ー ー ー全方角・内部 飛散防止フィルム3M SH2CLAR 飛散防止フィルム3M SH2CLAX既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま・飛散防止フィルムは3Mジャパン(株)同等品とする。 ・既存の飛散防止フィルムは原則、貼替えとする。 ただし、強化ガラス・網入りガラスに飛散防止フィルムが貼ってある場合は既存のまま。 ・硝子交換:既存の透明・型硝子が割れている場合は、強化・強化型硝子に交換する。 :既存の網入りガラスが割れている場合は既存と同じ硝子に交換する。 G HG H既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま飛散防止フィルム3M SH2CLAX飛散防止フィルム3M SH2CLARフィルムタイプ・H フィルムタイプ・H フィルムタイプ・H フィルムタイプ・HFIX4001001,900片開きドア(フラッシュ)1ヶ所姿図参照控室830型硝子t=4.02SDフィルムタイプ・H型硝子t6.8網型網型二箇所のみ網入り型硝子t6.8、その他型硝子t6.8フィルムタイプ・G フィルムタイプ・Gフィルムタイプ・B、F硝子撤去後、強化型硝子新設(フィルムタイプ・D)フィルムタイプ・B硝子撤去後、強化型硝子新設(フィルムタイプ・D)3ヶ所【改修】建具表(1)松戸市立幸谷小学校体育館空調設備設置建築工事姿図参照2ヶ所SDランマ付片開き窓便所型硝子t=3.0フィルムタイプ・Hアルミパネル8008004503松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日形式・名称材質・仕上ガラス付属金物備考使用場所 競技場入口2段皿板記号・数量SD1競技場入口特殊亜鉛メッキ鋼板ドアハンドル、引戸錠、ガイドローラー、駆動装置、戸当たりゴム、点検口丁番▽1FL ±0▽1FL -150A1:1/20A3:1/40姿図・寸法平面図SD1× 4箇所【撤去】 × 4箇所【新設】2枚引き違いハンガー戸特殊亜鉛メッキ鋼板 1.0mm -2枚引き違い戸 -戸当ゴムり扉 2枚【撤去】【改修前】平面図 1/20凡例カッター入れ建具撤去範囲を示す壁撤去範囲を示す外部競技場扉 2枚【撤去】下レール【撤去】EXP.J【既存のまま】建具枠 t15【撤去】平場モルタル【撤去】立上りモルタル【撤去】 立上りモルタル【新設】下レール【撤去】外壁:リシン吹付【撤去】 壁下地木組み共上吊りレール【撤去】ラワン竪羽目t15 【既存のまま】木幅木・壁下地木組み共上部内壁モルタル(レベル3)A-09【改修後】平面図 1/20外部競技場ラワン竪羽目t15 【既存のまま】木幅木・壁下地木組み共EXP.J【既存のまま】平場モルタル【新設】SUS沓摺 t1.2 W200【新設】C-100x50x20x2.3壁下地:ケイ酸カルシウム板 t12【新設】壁下地:ケイ酸カルシウム板 t12【新設】外壁:モルタル刷毛引き+吹付タイル【撤去】 壁下地木組み共【改修】建具表(2)1002,000 150650 3501,00033,800900 1,000 900 1,000 120(引き残し)928.5 120(引き残し)928.51,8001,56025150 1,9001,9203025 10975150 850 750 150259753,7503,8001,9003,800外壁 :可とう形外装薄塗材E外壁 :可とう形外装薄塗材E松戸市立幸谷小学校体育館空調設備設置建築工事220松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A1:1/2A3:1/4A-10※現場測定確認する事建具平面詳細図 1/2外部A B水抜きパイプ(2箇所)SUS □14×14×1.2(建具工事)競技場A´ B´シーリング MS-2【新設】AZ-105C-100x50x20x2.3壁下地:ケイ酸カルシウム板 t12【新設】溶接接合(建具工事)【新設】鋼製建具詳細図1(参考図)100 100120503025 25 20503014130304025 25 201424 56505025 25 120 25 120 2545 100 15 45開口1800有効1560外壁 :可とう形外装薄塗材E松戸市立幸谷小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A1:1/2A3:1/4A-11※現場測定確認する事 ※現場測定確認する事▽1FL ±0▽1FL -150水切り ST t1.6(現場取付)50競技場皿ビス止(取外し可)▽1FL -150SUS304 HL t1.5水切り ST t1.6(現場取付)050▽1FL ±0外部溶接接合(建具工事)沓摺 W200【新設】溶接接合シーリング MS-2【新設】 シーリング MS-2【新設】モルタル充填【新設】競技場 外部B-B´建具断面詳細図 1/2 A-A´建具断面詳細図 1/2水抜きパイプ(2箇所)SUS □14×14×1.2(建具工事)SUS304 HL t1.5(建具工事)C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3幕板:ラワン 25×180 SOP【新設】C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3スライド加工ピンチブロック#38-P(後付)スライド加工ピンチブロック#38-P(後付)建具周囲防水モルタル充填【新設】【新設】鋼製建具詳細図2(参考図)13 225 81171 135254017 10656 24 26303010220 50191 25 25 25410 13 27 10 15204017 10656 24 2625 2537 DH10H 15040 40 5 37 3 5120255 127 325 25501513 225 81171 13525303010220 50191 25 25 25410 13 27 10 15204017 10656 24 2625 2537 DH10H 15040 40 5 37 3 5120255 127 3213 213松戸市立幸谷小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日3.工事表示看板(工事名称、発注者、施工者、連絡先)900×600程度を公衆の見やすい場所に設置とする4.工事に使用する重機は、低振動タイプのもとし低速走行にて振動を抑えるものとする2.足場設置部及び工事車両出入り部には、交通整理員を適宜配置し安全で適切な交通誘導を行うこと<全体仮設計画> 1.学校関係者及び近隣への安全対策として仮囲い(カラーコーン・バー)を設置する<特記事項>・本図面は参考図として、工事を行う際に、必要な仮設を検討し、 請負者負担で設置すること。 ・仮設設置を行う前に、監督者・学校・監理者の承諾を得ること。 5.工事に使用する揚重機(クレー車等)は、安全上十分なものを使用すること6.登下校時の車両の出入りはしないこと内部仮設計画図 1/200ビニルシート養生を示す生徒・学校関係者を示す教員車両を示す工事車両を示す 一般車両を示す動線を示す交通誘導員を示す 工事車両搬出入時に適宜配置とする仮設凡例円形足場:ネット養生シート(防炎1類) W=914工事用仮門:パネルキャスターゲートW4.0×H2.0 (2箇所)敷鉄板 t=22 1.5m×6.0枠組足場:ネット養生シート(防炎1類) W=914・610A1:1/200・300A3:1/400・600工ABCDEF1 2 3 4 5 6放送室DN吹 抜教官室DNDN庇DN吹 抜通 路(ギ ャ ラ リー)通 路(ギ ャ ラ リー)庇 庇1,200 1,2007ABCDEF1 2 3 4 5 6競技場DNDN器具庫UPUPステージステージ下倉庫控室上部教官室UPUPUP UPDNDNDNDN7男子更衣室男子便所女子便所女子更衣室枠組足場 H:8.0m6000600060006000市道市道プール校舎棟4階建て隣地境界線隣地境界線道路境界線道路境界線隣地境界線道路境界線倉庫倉庫工事箇所真北工事箇所を示す全体仮設計画図 1/300学 教 般正門学 教 般教 工資材置き場仮囲い:カラーコーン、コーンバー 総延長距離 25m学校関係者駐車スペースガードフェンス H1.8ガードフェンス H1.8 総延長距離 48mA-12開口部:ベニヤ養生(4ヶ所)校舎棟機械室仮設計画図(参考図)3,200 18,000 1,5003,600 3,600 3,600 3,600 3,6006,0006,0005,0006,00035,0006,0006,0003,200 18,000 1,5003,600 3,600 3,600 3,600 3,6006,0006,0005,0006,00035,0006,0006,0004,000松戸市立幸谷小学校体育館空調設備設置建築工事渡り廊下工事関係者駐車スペース(6台程度)折板屋根【取外し再取付け】折板屋根【取外し再取付け】松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号No Scale令和7年2月1日縮尺 図面番号【意匠図】図面名称図 面 リ ス ト表紙・図面リストNo ScaleNo ScaleNo ScaleNo Scale特記仕様書(4)特記仕様書(3)特記仕様書(2)特記仕様書(1)案内図・配置図1/500・25001/1001/100【改修後】各階平面図【改修前】各階平面図表紙・図面リストNo ScaleA-04A-05A-06A-07A-02A-03A-01A-09A-08A-10【新設】鋼製建具詳細図1(参考図)【新設】鋼製建具詳細図2(参考図)1/21/2仮設計画図(参考図)1/200・300A-11A-121/20【改修】建具表(1)【改修】建具表(2)1/50A-00A-00松戸市立新松戸西小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市立新松戸西小学校体育館空調設備設置建築工事測定対象室・体育館工事設計図 仕 様 書 Ⅰ 工事概要 1.工事場所 2.敷地面積 3.改修建物概要 8 耐震改修工事 7 塗装改修工事 6 内装改修工事 5 建具改修工事 4 外壁改修工事 3 防水改修工事 2 仮設工事 4.工事内容 工事種目 工事範囲 9 環境配慮改修工事特 記 事 項 章項 目一 共 通 事 般 項1 運用基準等・ 工事写真の撮り方 建築編 (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)・ 松戸市建築工事現場表示板仕様2 工事実績情報サービ3 施工計画書・ 施工計画の品質計画に係る部分については監督職員の承諾を受けること。 ・施工図等を工事の施工に先立ち作成し、監督職員の承諾を受ける。 ・施工図等の内容を変更する必要が生じた場合は監督職員に報告する。 4 電気保安技術者 電気工作物の保安の業務を行うものとする。 5 施工条件 ※ 現場説明書による [1.3.5]6 発生材の処理等 ※ 現場説明書による ・場外搬出適正処理 [1.3.12]7 材料の品質等 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 JIS及びJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たす ものとする。 (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 (3)安定的な供給が可能であること。 (4)法令等で定める許可、認定又は免許等を取得していること。 (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 (6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの 証明となる資料又は外部機関((社)公共建築協会 他)が発行する資料等の写しを監督職員に 提出して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの 限りではない。 また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、 同等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。 8 化学物質を放散する 建築材料等 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の1)から5)を満たすものとする。 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボ ード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙等は、ホルムアルデヒドを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 2)保温材、衝撃材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて 少ないものとする。 3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性 の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを発散しないか、 発散が極めて少ないものとする。 5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 規制対象外 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの発散量」は、次のとおりとする。 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ③下記表示のあるJAS規格品 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 b.接着剤等不使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない材料使用 d.ホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 第三種 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ③旧JISのEo規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ④旧JASのFco規格品9 特別な材料の工法 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 10 技能士適用工事種別 鉄筋工事 コンクリート工事 鉄骨工事 ブロック・ALCパネル工事 防水工事 石工事 タイル工事 木工事 屋根及びとい工事 金属工事 左官工事 建具工事 カーテンウォール工事 塗装工事 内装工事 植栽工事1ス(CORINS)への登録 [1.4.2]・鉄筋施工(鉄筋組立作業)・ウレタンゴム系塗装防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・石材施工(石張り施工)・タイル張り・建築大工・建築板金(内外装板金作業)・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業)技能検定の職種・とび・型枠施工 ・コンクリート圧送・ブロック建築 ・ALCパネル施工・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・左官・サッシ施工 ・ガラス施工 ・自動ドア施工・カーテンウォール施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工・塗装(建築塗装作業)・プラスチック系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業 ・表装(壁装作業)・造園※ 適用する [1.1.4]・ 工事の総合的な計画をまとめた施工計画書を作成し提出すること。[1.2.2]シート防水24 監督職員事務所5 工事用水 構内既存の施設 ・利用できない ※利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]6 工事電力 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]1 足場その他2 養生3 仮設間仕切り 仮設間仕切り等の種別 [2.3.2][表2.3.1]種 別 下 地 仕上材(厚さ ㎜) 充てん材 塗 装・A種・B種・C種・仮設扉 ※軽量鉄骨 ・木下地 ・単管下地 ※木製扉 ・鋼製扉 ※せっこうボード(※12.5 ・ ) ※無し ・片面 厚さ ㎜ 防炎シート ※合板張り程度 ※片面フラッシュ程度 ※無し ・有り ※子メータを設置する。 7 防音パネル8 仮門9 仮囲い※アルミ製(解体作業期間)・砕石敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜) L= m(砕石は、再生クラッシャランを使用)・鋼板敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜ L= m) 枚水 改 修 防1 アスファルト防水 [3.3.2][表3.1.1][表3.3.3~10]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別護 防 水 保露出防水屋内防水※P1B・P1BI ・T1BI・P2AI※P2A・M4C・M3D ・P0D・P1E ・P2E・B-1 ※B-2・BI-1 ※BI-2・AI-1 ※AI-2・A-1 ※A-2・C-1 ※C-2・D-1 ※D-2アスファルトの種類 ※3種 ・4種 [3.2.2][3.3.2]保護コンクリートのコンクリート種類 ・普通コンクリート(18N/? S=18㎜) [3.3.2][8.11.1] (溶接金網 径6㎜ 100㎜×100㎜敷設)P0D工法の二重ドレン ※設けない ・設ける [3.2.5]M3D、P0D工法の脱気装置 ※設けない ・設ける [3.3.3]既存露出防水層表面の仕上げ塗装(M4C工法の場合) ・除去する [3.2.6]断熱工法の断熱材 厚さ(㎜) ※25 ・ [3.3.2]ただし、特定フロンを含まないもの。 立上り部の保護 [3.3.2]・れんがの種類 ※見え隠れ部分は市販品のレンガ又は、市販品のレンガ形 コンクリートブロックとする。 ・乾式保護材の材料 ※押出成形セメント板 厚さ15㎜ [3.4.2][表3.1.1][表3.4.1~3]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 厚さ(㎜)・M4AS工法・M3AS工法・P0AS工法・M3ASI工法・M4ASI工法・P0ASI工法・AS-1 ・AS-2 ・AS-3・AS-4 ・AS-5 ・AS-6・ASI-1 ・ASI-2脱気装置 ※設けない ・設ける2 改質アスファルト設 事 工 仮 章 項 目 特 記 事 項下記のものを監督職員に提出する。ただし、原版は撮影業者の保管とする。 分類・規格 撮影箇所数 撮影部数 原版の大きさ(㎜)・カラー ※キャビネ版 ・べた焼き外部( ) 内部( ) ※1 ・6 ※100×125以上・ ・(他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出)※カラー半切木製パネル 324×400(㎜)外部( ) 内部( )外部( ) 内部( ) ・電子データ※2※2 ※200万画素以上※300dpi以上100×125以上の原版を使う場合は、監督職員にあらかじめべた焼を提出し確認を受ける。 電子データはRGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。 撮影業者 ※監督職員の承諾する撮影業者(ただし、建築完成写真撮影の実績のある業者とする。)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 ※着工前、完成及び立会写真2部 工事工程写真1部※図示 ・設計GL=現状GL内部足場 種別 ※脚立、足場板 ・棚足場[2.2.1] 屋根工事及び小屋組みの建方工事における墜落事故防止対策はJIS A 8971に基づき設置すること。 外部足場 手すり先行工法に関するガイドラインに基づき設置すること。[2.2.1][表2.2.1] 材料、撤去材等の運搬方法 [2.2.1][表2.2.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種・定置する足場、作業構台等は別契約の関連する工事の関係者に無償で使用させる。 1.この工事はワンデーレスポンス実施対象工事である。 「ワンデーレスポンス」とは受注者から質問、協議への回答は基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することである。 ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答2.受注者は計画工程表の提出にあたって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程3.受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに監督職員へ報告すること。 期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。 ワンデーレスポンスの取り組みについて4.効果・課題等を把握するためアンケート等のフォローアップ調査を実施する場合、受注者は協力すること。 管理方法について、監督職員と協議を行う。 ※火災保険等の証券等の写しの提出提出すること。既存家具等の養生 ※ビニールシート ・ 固定家具等の養生 ※行う ・行わない 既存部分の養生 ※ビニールシート ・合板 厚12 [2.3.1]工 事※成型鋼板 H= 2.0 m、L= m、 箇所・E-1 ※E-2 (保護層は図示による)章 項 目 特 記 事 項3 合成高分子系ルーフィングシート防水防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 仕上げ塗料等・P0S工法・S4S工法・S3S工法・M4S工法・P0SI工法・S3SI工法・S4SI工法・M4SI工法・S-F1 ・S-M1・S-F2 ・S-M2・S-M1 ・S-M2・SI-F1 ・SI-M1・SI-F2 ・SI-M2・SI-M3・カラー・シルバー※非歩行・軽歩行目地処理 PCコンクリート [3.5.4]脱気装置 ※設けない ・設ける [3.5.3] [3.5.2][表3.1.1][表3.5.1~3]使用分類 [1.6.2]・ 工事現場に置く電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、[1.3.3]・ 松戸市建築工事に関する提出書類18 火災保険等13 完成写真14 設備工事との取合い15 設計GL16 工事写真17 ワンデーレスポンス の実施規模及び仕上げの程度は現場説明書による。[2.4.1]10 仮設道路402040204020 20202040工事名称発注者 松 戸 市設 計監 理施 工 建 築電 気機 械緊急連絡先 (1)材料 1)耐水合板(ラワン厚み12mm SOP仕上げ) 2)枠及び桟木については、部材寸法45×45mm以上 とし、間隔は縦、横とも450mm以内とすること。 (2)注意事項 1)表示板の固定方法は、堅固な支柱又は仮囲い等 に風並びに衝撃等に十分耐えられるよう固定し 公衆の生命及び財産に危害のないようにする こと。 松戸市建築工事現場表示板仕様Ⅱ建築工事仕様1.共通仕様 (1)図面及び特記仕様に記載されれいない事項は、国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書 2.特記仕様 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 (2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・印と※印の付いた場合は共に適用する。 (3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (4)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (5) G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の特定調達品目を示す。 10 その他 (建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標仕」という。)及び国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築工事 標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「標仕」という)による。 4 塗膜防水防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別・X-1(絶縁工法)・X-2(密着工法)5 脱気装置既存塗膜防水層表面の仕上げ塗装(L4X工法の場合) ・活膜を残す [3.2.6]脱気装置 ※設けない ・設ける [3.6.3]種 類 材 質 設置数量・平面部脱気型・立上り部脱気型・ポリエチレン樹脂 ・ABS樹脂・ステンレス ・鋳鉄・約50㎡当たり1箇所・合成ゴム ・塩化ビニル樹脂・ステンレス ・銅・( )㎡当たり1箇所 [3.3.2][3.4.2][3.5.2][3.6.2][表3.1.1] [3.6.2~4][表3.1.1][表3.6.1]・P0X工法・L4X工法 屋根 屋根6 シーリング シーリング改修工法の種類 [3.1.4] [表3.1.2] ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・シーリング充填 ・シーリング再充填工法 ・シーリング打替えシーリング材の種類、施工箇所 [3.7.2] [表3.7.1] ※下表以外は改修標仕表3.7.1を標準とする施工箇所 シーリング材の種類 (記号)・打ち継ぎ目地、伸縮目地・建具廻り、金属取合い・タイル目地・ポリウレタン系(PU-2)(仕上げあり)といの材種 [3.8.2] [表3.8.1]鋼管製といの防露 [3.8.2] [表3.8.3] 防露材のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 7 とい ・配管用鋼管 ※カラー硬質塩化ビニル管 ・排水用リサイクル硬質塩化ビニル管(REP-VU) G ・次の箇所は行わない( )・ポリサルファイド系(PS-2)4壁 改 修 外 事 共 通 工 事 項1 施工数量調査 調査範囲 ※外壁改修範囲(庇上裏含む) ・図示の範囲 [1.5.2] ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。 また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び 錆汁の流出の有無を調査する。 モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の 形状寸法等を調査する。コンクリート表面のはがれ及び剥落を壁面に表示する。 塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面の剥がれ及び剥落部を壁面に表示 する。また既存塗膜と新規上塗り材との適合性を確認する。 調査内容 調査報告書の部数 ※2部 8 アルミニウム製笠木掃 除 口 ※有り ・無し ・ たてどい受金物の取付け [3.8.3]種 類 呼称肉厚(㎜) 製品幅(㎜) 固定間隔 備 考・250形・300形・350形※1.6以上※1.8以上※2.0以上・240 ・250※300※350隅角部及び突き当り部等の役物は本体製造所の仕様による。 板材折曲げ形の取付工法 ・図示 [3.9.3]固定方法及び間隔は品質計画で定めたもの [3.9.2~3] [表3.9.1] ・ 図示9 折板葺 (13.3.2~3) 形 式 ※重ね形 ・はぜ締め形 ・形状 (㎜)材 料(規格等)軒先面戸板断 熱 材耐火性能 山高( ) 山ピッチ( ) 板厚 ・0.6 ※0.8 ※塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛めっき鋼板及び銅帯 (CGLCCR-20-AZ150) ※有り ・無し ・有り(種別: 厚さ: ㎜) ※無し ・30分耐火 ※無し 建築面積:・キャスターゲート W= 4.0 m、H= 1.8 m、 1箇所3・変成シリコーン系(MS-2)(仕上げなし)松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-01 No Scale令和6年1月31日 [1.6.9]施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン、パラジクロロベンゼンの濃度測定し、報告すること。 測定はパッシブ型採取機器により行う。 11 化学物質の濃度測定着工前の測定 ・行う令和7年2月1日 用 途:小学校(体育館) 階 数:地上2階 構 造:S造 シーリング充填測定対象室・体育館着工後の測定 ・行う測定箇所数・1箇所 ・黒 金文字製本図 1部・施工図 提出部数 ※ 部※作成する ・作成しない[1.8.1~3][表1.8.1] 12 完成図等測定箇所数・1箇所※完成図 提出部数 ※現場製本図 3部(A3版第2原図及び電子媒体(CD-R)) ・合板(※9.0 ・ラワン ) - - 仮囲い・資材置場 一部壁張替え松戸市小金1,180番地17,289 ㎡ 延べ面積:778㎡ 最高高さ:12.00m(軒高さ:8.50m) 外部建具の新設(外壁含む) - -・ガードフェンス H= 1.8 m 図示松戸市立新松戸西小学校特記仕様書(1)下地(青)文字(白)ライン(白)ライン(白)900180030 80 60 60 60 60 60 60 60 60 30体育館空調設備設置建築工事松戸市立新松戸西小学校体育館空調設備設置建築工事特 記 事 項 章 項 目外 改 修 工 壁 事4共 事 項 通2 改修材料 ・ 既製調合モルタル保水率(%)単位容積質量(㎏/l)接着強さ(N/?) 長さ変化率 曲げ強さ標準時 温冷繰り返し後 (%) (N/?)1.80程度 0.60以上 0.40以上 0.20以上 4.0以上・ パテ状エポキシ樹脂初期硬化性(標準) 接着強さ(標準) 圧縮強さ 曲げ強さ 硬化収縮率2.0N/?以上 6.0N/?以上 50.0N/?以上 30.0N/?以上 3.0(%)以上a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。 c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度15%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。 ・ 可とう性エポキシ樹脂性能 常温物性 低温性 加熱変化 引張接着性引張強さ伸び1.0N/?以上 1.0N/?以上 1.0N/?以上 最大引張応力 1.0N/?以上30.0%以上 30.0%以上 30.0%以上 破断時の伸び 10.0%以上 比重 表示値±0.10 押出し性 60秒以下 スランプ 3㎜以下 加熱減量 5%以下a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。 c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度45%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。 ・ タイル部分張替え工法用材料接着強さ皮膜物性強度(N/?)凝集破壊率(%)引張強さ(N/?)伸び(%)標準 低温硬化 アルカリ温水 冷熱水中繰返し 熱劣化0.60以上75以上標準1.00以上30以上0.40以上50以上高温1.00以上30以上0.40以上50以上低温1.00以上30以上0.40以上50以上アルカリ温水1.00以上20以上0.40以上50以上熱劣化1.00以上20以上貯蔵安定性 容積と粘土に著しい変化がないこと。 耐熱性JIS A 5548に準じた試験において、80℃で4週間、9.8Nおもりで安定していること。 a.外観は均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 b.タイル、石材、下地等侵すものでないこと。 c.「化学物質の審査および製造等の規制に関する法律」に基づく特定化学物質及び「労働安全衛生 法」に基づく、「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。 d.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。 e.ずれ抵抗性があること。 f.混錬終結時の確認が容易なように色が明瞭であること。 ・ エポキシ樹脂モルタル接着強さ 圧縮強さ 曲げ強さ1.0N/?以上 20.0N/?以上 10.0N/?以上a.こて塗りが容易で、かつ硬化後の仕上りが良好であること。 b.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 c.「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第1種有機溶剤を使用しない こと。 d.形状に異常が無く、垂れが生じないこと。 e.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。 ・ ポリマーセメントモルタル ポリマーセメントモルタルの種類 合成ゴム系、アクリル系、エチレンー酢ビ系等曲げ強さ(N/?)6.0以上圧縮強さ(N/?)20.0以上接着強さ(N/?)標準時 湿潤時 低温時1.0以上 0.8以上 0.5以上 透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 ・ ポリマーセメントスラリー広がり速度 長さ変化率 引張接着性 曲げ性能 吸水性 耐久性(㎝/s) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)3以上 3.0%以下 0.5N/? 5.0N/? 15%以下 6.0N/?以上 以上 以上 保水係数 0.35~0.55 粘調係数 0.50~1.00・ 吸水調整材項目 全固形分(%) 吸水性(g) 接着強度(N/?)界面破断率 (%)品質・性能 表示値±1%以内 30分で1g以下 0.98以上 50%以下 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 外 改 修 工 壁 事4-1 1 ひび割れ部改修工法コ ク リーン ト 打 し 仕 上 放 げ 外 壁※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4]注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※製造所の仕様による・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※ 50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4] ・行う(抜取り部の補修方法: ) ・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]充填材料 品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタル充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.6] ・パテ状エポキシ樹脂(JIS A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)2 欠損部改修工法(鉄筋爆裂補修含む)・ 充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.7] ・エポキシ樹脂モルタル(JIS A 6024) ・ポリマーセメントモルタル3 浮き部改修工法 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.10] (モルタル笠木・パラペット天端部分)4 巾木モルタル塗・ 樹脂モルタル T3JIA A 6024章 項 目 特 記 事 項表面処理 [5.2.4][表5.2.2] ・BA-1種 ・BA-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)屋内建具 表面処理 ※AC-1種又はBC-1種 [5.2.4][表5.2.2] ・AC-2種又はBC-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)防虫網 [5.2.3] 網の種別 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・合成樹脂製 ※ステンレス(SUS316)製 形 式 ・外部可動式 ※固定式簡易気密型ドアセットの適用は建具表による [5.4.2][表5.4.1]耐風圧性能の適用は建具表による特定防火設備戸 ・適用する [5.4.4]簡易気密型ドアセットの適用は建具表による [5.5.2][表5.5.1~2]簡易気密型ドアセットの適用は特記による [5.6.2]耐風圧性能の適用は建具表による表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ [5.6.4]曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ(補強有り) [5.6.5]防火戸 ・適用する [5.1.4]※製造所標準製作の規定寸法許容差による [5.8.2~4][表5.8.1~5]開閉方法 検出装置の種類※引き戸 ・光線(反射)センサー ・熱線センサー・多機能トイレ出入口引き戸 ・音波センサー ・光電センサー ・タッチスイッチ・押しボタンスイッチ ・多機能トイレスイッチ・凍結防止装置(適用箇所は建具表による)品質規格 ※改修標仕5.9.3による。 [5.9.3][表5.9.1] ・製造所標準仕様による。 ※建具表による。 かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( ) (16.7.2)(表16.7.2)ふすまの上張り ※新鳥の子程度又はビニル紙程度(押入れ等の裏面は除く) (表16.7.3)・鳥の子建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 (16.7.2)※F☆☆☆☆ ・非ホルムアルデヒド系接着剤マスターキー ・製作する ※製作しない [5.7.4]建具用金物 [5.7.2][表5.7.1~3]なお、錠前類は建具製作所の指定するものとし、監督職員の承諾を受ける。 吊金物・丁番(内部建具については、軸を鉄芯としてもよい)・ピポットヒンジ※建具表による [5.13.2]・ガラスブロック 改修標仕5.13.5 [5.13.5]寸法(㎜) 色 調 パターン 防火認定※クリア ・熱線反射・乳白 ・カラー( )※無し・有りガラス留め材 [5.13.2~3]建具の種類 種 類アルミニウム製鋼製及び鋼製軽量ステンレス製※シーリング材 ※シーリング材 防火戸のガラス留め材は建築基準法に基づく防火性能認定品とする。 名 称 種 類 張り面 性能値※ガラス飛散防止フィルム章 項 目 特 記 事 項4 浮き部改修工法改修工法の種類(タイルを撤去しない場合)・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法アンカーピンの本数 注入口の箇所数充填量(本/㎡) (箇所/㎡)一般部 指定部 一般部 指定部 注入量※16 ※16 ※25ml・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※25ml・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※50ml・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml ※9 ※16・注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 エポキシ樹脂注入タイル固定工法 アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。 注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径6㎜程度とする。 5 目地改修工法 ・目地ひび割れ部改修工法 [4.1.4][4.5.16]・伸縮目地改修工法 [4.1.4][4.5.16] 種類 ※改修標仕表3.7.1による6 陶磁器タイル張り タイルの種類 [4.2.2][4.5.7~8]磁器せっ器陶器施ゆう無ゆうあり なし 標準 特注きじ うわぐすり 役物 色 再生材の備考適用 G 役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする。 タイルの見本焼き ※行わない ・行う壁タイル張りの工法 [4.5.7~8][表4.5.4] 外装タイル・密着張り ・マスク張り タイルの試験張り ※行わない ・行う外 改 修 工 壁 事4-4塗 仕 上 り 壁1 既存塗装等の撤去及び下地処理 工 法 処理範囲 下地面の補修・サンダー工法 ※補強範囲 図示 ・ひび割れ部改修工法※高圧水洗工法 加圧力 ※12MPa程度※塗替え範囲 図示 ・浮き部改修工法・塗膜はく離剤工法 ※既存仕上面全体・欠損部改修工法・水洗い工法 ※上記処理範囲以外の既存仕上面全体2 下地調整材 ※下地調整材C-1 (既存リシン面) [4.2.2][4.6.3]※微弾性フィラー (既存吹付タイル面)3 仕上げ塗材仕上げ種 類 呼び名 仕上げの形状・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S・砂壁状 ・着色骨材砂壁状・砂壁状 ・ゆず肌状・さざ波状・ゆず肌状・さざ波状・凸凹状・砂壁状 ・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE・複層塗材RS・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材E・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材RS・ゆず肌状・凸部処理・凸凹模様耐候性 ※耐候形3種・耐候形1種上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 樹脂 ※アクリル系・ウレタン系 外観 ※つやあり・つやなし・メタリック 防水形の増塗材 ※行う・可とう形改修用仕上塗材 ・可とう形改修塗材E ・平たん状・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材CE・さざ波状※ゆず肌状 ※建築基準法に基づく認定を受けた材料とする。 ※仕上塗材・下地調整材は同一メーカーとする。 4 その他の仕上げ・トップコート 下地調整塗材:シーラー(JIS A6909 建築仕上塗材用下塗材) 使用箇所 :屋上笠木、庇上部等 JIS表示 :JIS A6906 建築用仕上塗材建 改 修 工 具 事5 1 改修工法の適用 [5.1.3]種 別かぶせ工法 撤去工法 備 考・鋼製建具・鋼製軽量建具・ステンレス製建具・外部・内部・有り・有り・有り・有り2 見本の製作等 ・特殊な建具の仮組(建具符号 : ) [5.1.5]3 アルミ製建具 外部に面する建具 [5.2.2][表5.2.1]耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(㎜) 施工箇所・A種・B種・C種S-4S-5S-6※A-3・ A-4※W-4W-5※70・100 100・図示・ ・自動ドア開閉装置・重量シャッター種 類建具表参照 シーリング用材料 [3.7.2][表3.7.1] 防火材料の指定が必要な場合 [4.2.2](15.6.2) [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]特 記 事 項 章項 目外 改 修 工 壁 事1 既存モルタル塗りの ・ 行う(※監督職員の指示による)2 ひび割れ部改修工法※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.2][4.4.5]・行う(抜取り部の補修方法: )4-2モ タ ル 塗 ル り 上 げ 外 仕 壁 撤去・ 既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による) 注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4]・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]注入工法の種類・シーリング用材料品質・規格等 備 考※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法(亀裂が0.2㎜未満) [4.1.4][4.2.2][4.4.7] (※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)。 ・パテ状エポキシ樹脂(JIA A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)・ 既存塗り仕上げ材の撤去及び補修 [4.2.2][4.6.3] (※シール工法の範囲 ・監督職員の指示による )3 欠損部改修工法 ・ 既存モルタル面の欠損部 [4.1.4][4.4.8~9]改修工法の種類 材 料 品質・規格等・充填工法・モルタル塗替え工法エポキシ樹脂モルタル改修標仕4.2.2(7)による 塗り厚25㎜を超える場合の補強※行う ・行わない ・図示4 浮き部改修工法改修工法の種類(モルタルを撤去しない場合)一般部 指定部アンカーピンの本数(本/㎡)注入口の箇所数(箇所/㎡)一般部 指定部充填量注入量・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※16 ※25※20 ※13※20 ※13※16 ※9・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング全面※9※9※16※16※狭幅部:5本/m ※狭幅部:5本/m※20 ※12※20 ※12※16 ※9※9 ※16※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※50ml アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。 注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径外径6㎜程度とする。 5 巾木モルタル塗 ・樹脂モルタル T3外 改 修 工 壁 事4-3タ ル 張 り イ 上 げ 外 仕 壁1 既存タイル張りの撤去 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張り付けモルタルまで ・タイルのみ2 ひび割れ部改修工法 改修箇所 ※既存タイル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)※樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4][4.5.5]充填材料ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満 ※50~100 ※40 ・ 0.3以上~0.5未満 ※100~200 ※70 ・ 0.5以上~1.0未満 ※150~250 ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜き取り) ※行わない [4.3.4]・行う(抜き取り部の補修方法:)・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去部分) [4.1.4][4.2.2][4.3.5~6]品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填※行わない ・行う ポリウレタン系シーリング材・可とう性エポキシ樹脂3 欠損部改修工法 ・タイル部分張替え工法 [4.1.4][4.2.2][4.5.7]接着剤の種類 品質・規格等※ポリマーセメントモルタル・タイル部分張替え工法用接着剤 「建設省官民連帯共同研究報告書『有機系接着剤を利用した外装タイル・石張りシステムの開発』(建設大臣官房技術調査室監修 平成9年2月)」における「外装タイル・石張り用接着剤の品質基準(案)」に基づく品質性能試験に適合するタイプⅠであり監督職員の承諾するもの又は特記による。 ・タイル張替え工法 [4.1.4][4.5.8] 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 [4.5.8][表4.5.1] 位置 ※改修標仕表4.5.1による ・図示 JIA A 6024 [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]注入材料 [4.2.2]70.0以上 表面状態 垂れの下がり量は5㎜以内とし、ひび割れが発生してないこと。 注入材料 [4.2.2]種類、仕上げの形状、工法 [4.1.4][4.2.2][表4.2.4]既存塗膜劣化部の除去、下地処理の工法 [4.6.3][表4.6.1~4]塗装はく離剤 [4.2.2]4 網戸5 鋼製建具6 鋼製軽量建具7 ステンレス製建具8 自動ドア開閉装置9 自閉式上吊り引戸装置10 木製建具12 ガラス13 ガラス留め材及び14 ガラス用フィルム11 建具用金物 溝・アルミニウム製建具建具表参照※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材) ・耐火シーリング材(トップライト部ガラス留め材)・建具表による・建具表による・建具表による・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 ・4-1による [4.5.2]施工箇所 形状寸法外壁小口二丁掛け ※エスケー化研㈱ セラミクリートTR-Si同等とする・薄付け仕上塗材・可とう形外装薄塗材E・複層仕上塗材・コンクリート打放し保護仕上塗材松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-02 No Scaleげ 外令和7年2月1日・目かくしフィルム・遮熱フィルム第2種 ※内張り ・外張り第2種 ※内張り ・外張り飛散防止率 D1飛散防止性能あり品質JIS A 5759によるシャッターの種類・外壁用防火シャッター・屋内用防火シャッター・屋内用防煙シャッター開閉機能耐風圧性能( )N/㎡耐風圧性能( )N/㎡※上部電動式(手動併用) ・上部手動式危害防止機構 ※障害物感知装置(自動閉鎖型) [5.10.2] ・シャッターの二段降下方式一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない [5.10.2]開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) スラット 材質 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板 [5.11.3] 形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 [5.11.4]ガイドレール等 [表5.10.2] ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5㎜) 耐風圧性能( )N/㎡ 品質JIS A 4705による [5.11.2][表5.10.1] [5.10.2][表5.10.1] 15 重量シャッター16 軽量シャッター・一般重量シャッター特記仕様書(2)松戸市立新松戸西小学校体育館空調設備設置建築工事錠類はシリンダー箱錠(ドアハンドル)とする。 仕様一覧 建具表参照形 式 ・30組用 ・60組用 ・120組用 ・ 既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井、壁、床の改修範囲 [6.1.3] ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。 ・図示の範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 ※壁面より両側600㎜程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。 市販品耐風圧性能( )N/㎡ JIS A 4715 ・図示の範囲天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修 ※既存のまま。 ・図示の範囲カラードフロアの撤去 ・機械的除去工法 ・目荒し工法改修後の床の清掃範囲 ※改修箇所の案内 ・ 間仕切り壁撤去に伴う他の構造体の補修 [6.3.2][4.4.9] ・モルタル塗り(塗厚25㎜を超える場合の補強 ※行う ・行わない)18 かぎ箱17 オーバーヘッド項 目 ドア章 建 改 修 工 具 事5特 記 事 項 [5.12.2~5][表5.12.1~2]章項 目16 合成樹脂塗床17 フローリング張り18 畳敷き19 ポリスチレン フォーム床下地材20 カーペット敷き ※改修標準仕様書6.5.2による ・市販品代用樹種 ※改修標仕表6.5.4による [6.5.2][表6.5.4] ・代用樹種を適用しない箇所( ) 保存処理木材を適用する箇所( )工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: ) [6.8.3]野縁等の種類 [6.6.2] [表6.6.1~2]既存の埋込みインサート ・使用する ※使用しない [6.6.4]あと施工アンカーの確認試験 ・行う ※行わない スタッドの高さが5mを超える場合 ※図示 [6.7.3] [表6.7.1] [6.8.2]厚さ(㎜) 種 類 JISの記号 色 柄・発砲層のあるもの・防滑性ビニル床シート※NC ・ ・NF ・NC※無地 ・マーブル柄※柄物 ・無地・柄物 ・無地※2.5・2.5・2.0下張り用床板床板※単層フローリング・縁甲板フローリング及び縁甲板張り床 [6.5.8][6.11.2][表6.5.10]※無し・有り※合 板t12㎜・パーティクルボードホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ※ひのきt15㎜ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ [6.5.3]※F☆☆☆☆行う箇所( ) [6.5.5] 防蟻処理 ・行う(※図示 ) 防腐、防蟻処理の種類、品質 表面処理用木材保存剤(防腐・防蟻剤)は監督職員の承諾するものとする。品 名 規格・品質 芯材の種類 化粧単板の樹種※集成材 ※一般材 ・米栂 ・なら ・しおじ・構造用集成材・造作用集成材・化粧ばり造作用集成材・1種 ※2種 ・3種※1等 ・2等※1等 ・2等・タモ・ ・ ・ セクション材料による区分 開閉方式 収納形式 ガイドレールの材質※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ※バランス式・チェーン式・電動式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形※溶融亜鉛めっき鋼板・ステンレス鋼板 (SUS304)特 記 事 項種 類章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項衝突防止表示 ・図示(市販品 ・ステンレス製 径約30㎜ ・ ) (20.2.10)( ・両面 ・片面 ) ・無し 表示標識 案内用図記号についてはJIS Z 8210による。 製造所 監督職員の承諾する製造所。 誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とし、その他は共通詳細図による。 37 ブラインド ・既存再使用する(養生方法: ) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.12)38 ロールスクリーン39 カーテン (暗幕、緞帳等)40 カーテンレール41 天井点検口42 床点検口43 鋼製書架及び 物品棚44 流し台ユニット41 カーテンボックス 及びブラインド ボックス25 タイル張り26 セルフレベリング 材塗り27 断熱材29 フリーアクセス フロア24 モルタル塗り30 可動間仕切31 移動間仕切32 トイレブース33 階段滑り止め下地調整 [6.14.3][表7.2.4][表7.2.7]壁紙のホルムアルデヒドの放散量 F☆☆☆☆ [6.14.2]34 手すり35 黒板及び ホワイトボード21 石膏ボードその他 のボード張り23 壁紙張り (掲示用クロス)モルタル、プラスター面 ※RB種 ・RA種(施工箇所: )せっこうボード面※RB種 ・RA種(施工箇所: )サンゲツ・リリカラー製品同等品とする。内 改 修 工 装 事6・既存再使用する [5.1.6]・新設する (20.2.14)材 種 JIS A 4802 ・アルミニウム製 ※ステンレス製形 式 ・片引き ・引分け(※暗幕用は300㎜以上の召合せの重ね掛けとする)材 質 ・アルミニウム製(受け枠 ※アルミ製 ・ステンレス製) ・ステンレス製(受け枠 ・ステンレス製(防水、防臭型)) ※既存再使用する。 [5.1.6]・新設する。 ・市販品(アルミニウム製) 溝幅×深さ(㎜) ・90×150 ※120×150 ・150×80 ・ 色 彩 ※B-1 ・B-2(※ブラウン ・ブラック ・ステンレスカラー) ※図示45 屋内掲示板46 ライニング天板49 室名札等枠の材質 ※アルミニウム製表面の材質 ※塩ビ発砲シート張り ・ 合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ・突出し型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 箇所)奥行き(㎜) ※図示厚さ(㎜) 表面材 表面仕上げ 操作方法※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式表面仕上げの壁紙張りの品質は「23壁紙張り」による。 表面仕上げ材 ※メラミン樹脂系化粧板 t40(アルミ製コーナーエッジ付き 指詰め防止) (20.2.5)※紙巻器設置位置については下地補強を行うこと。 ・特殊UV塗装硬質セメント板(標準色 アルミ製コーナーエッジ(ステンカラー)付き)足形状※幅木タイプ(ステンレス製) ・足金物タイプ ※防水型(ステンレス巻き)材 種 ステンレスSUS304 (20.2.6)形 状 ビニルタイヤ入り 両端フラットエンド ※有り(・ステンレス製 ※ビニル製) ・無し幅(㎜) 約35 取付工法 ※接着工法 ・埋込工法 笠 木※アルミ製 ・ステンレス製遮音性能・一般タイプ・遮音タイプホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ (36db以上)構造形式遮音性能はJIS A 6512の遮音試験に準拠する。 パネル部の総厚さ(㎜)表面材種表面仕上げ 遮音性能 防火性能厚さ(㎜)・スタッド式・スタッドパネル式・パネル式※鋼板 ※メラミン樹脂又は・有り ・有り(※0.6 ・0.8) アクリル樹脂焼付( )・無し・無し・ 5,000Nについては、平成元年建設省告示第1322号「耐震型フリーアクセスフロアの開発」の建設技術評価において評価を取得したもの又は同等品とする。 表面仕上げ材の品質・規格等は各内装工事による。 スロープ及びボーダー ※製造所の標準仕様 ・図示コンセント等の取付対応 ※製造所の標準仕様 (コンセント本体は別途設備工事)コンセントの箇所数は図示配線用取出し開口:パネル1枚につき40㎜×80㎜程度の開口1箇所以上 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合※20~30パーセント ・ 空調用吹き出しパネル ※無し ・有り(※固定式 ・可変式 :施工箇所は図示) (20.2.3) (20.2.4)JIS A 9521に基づく発砲プラスチック断熱材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量は、F☆☆☆☆とする。 市販品材 質 表面仕上げ 性能 幅(㎜)※焼付け塗装品 ・準不燃品 ※200・100※300・100廻縁は樋付きとし製造所の標準品とする。 ・アルマイト処理品・塗装品・木目調※アルミニウム製・硬質塩ビ製構 法・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・タイルカーペット・タイルカーペット・タイルカーペット備考 (20.2.2)施工箇所仕上り高 適用地震時耐荷重性能 表面仕上げ材(㎜) 水平力 (19.9.2~3)種類 施工箇所 厚さ(㎜) 品質等・押出法 ポリスチレン フォーム 保温板※2種b※3種b (スキン層付)※一般部・接地部分・現場発泡断熱材 ※断熱材補修部分・一般部※25※25※25特定フロンを使用しないもの特定フロンを使用しないもの難燃性※3級 ・2級試験方法:日本建築学会品質規準JASS 15 M-103による。 セルフレベリング材の種類 [6.17.2][表6.17.1]衝 撃 備 考 凝結時間始発(分)終結(時間) (㎝)圧縮強度下地接着強度表面接着強度 長さ変化(N/?) (N/?) (N/?) (%)種類フロー値19以上 45以上 20以上15以上20以上0.5以上 0.4以上 0.05以下0.12以下 0.5以上 0.7以上せっこう系セメント系タイルの種類 [6.16.3]磁器 石器 陶器 施ゆう無ゆう 有り 無し 標準 特注再生材の適用 G備考きじ うわぐすり 役物 色 膨張性のひび割れ及びそりがないこと。 既製目地材 ※適用しない ・適用する混合割合 凝結時間セメント質量の5%以下JIS R 5201の試験において始発 1時間以上終結 10時間以内70%以上曲げ及び圧縮強度比 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 防水剤(防水モルタル塗りの混入剤) 防水剤の種類 建築用モルタルに用いるセメント防水剤吸水比 透水比95%以上 80%以上吸水調整材 [6.15.3]全固形分(%)表示値±1.0%以内吸水量(g) 接着強度(N/?) 界面破断率(%)30分間で1g以下 1.0以上 50以下 [6.10.2~3][表6.10.1~8]仕上の種類※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ・薄膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・厚膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・樹脂モルタル工法(※平滑 ・防滑)・薄膜型塗床工法(※平滑)・エポキシ樹脂系塗床材・弾性ウレタン樹脂系塗床材ホルムアルデヒド放散量 JIS K 5970 ※F☆☆☆☆ ・※直張り工法(C種) ※塗装品・特殊張り(体育館床)・特殊張り(体育館床)・モルタル埋め込み・直張り※無塗装品※無塗装品・塗装品※塗装品 [6.11.2~7][表6.11.1~6]種 別 材 種 工 法・天然木化粧複合フローリング ※なら・大型積層フローリング・単層フローリング・フローリングブロック・ガバ・ブナ・ガバ・ブナ仕上塗装等 備考畳の種別 [6.12.2~3][表6.12.1]※B種 ・ ※C種 ・ 下地の種類改修標仕 表6.5.10による床組ポリスチレンフォーム床下地ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・畳下地 厚さ(㎜) ※40 ・65 ・80フローリング類 厚さ(㎜) ※80 ・95・織じゅうたん [6.9.2~3][表6.9.1~2]種 別 パイル糸の種類 帯電性 色柄等 備考※無地・柄物(標準品)人体帯電圧 ※3kV以下・そ毛糸・紡毛糸・紡毛糸・A種・B種・C種帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タフテッドカーペット(JIS L 4405) [6.9.2~3][表6.9.1~2]パイル形状 パイル長(㎜) 工 法 備考・カットパイル・レベルループパイル・カット、ループ併用※5~7 ・ ※4~6 ・ ※4 ・ ※全面接着工法・グリッパー工法帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タイルカーペット [6.9.2~3][表6.9.1~2]帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下(フリーアクセスフロア新設範囲)パイル形状※ループパイル・カットパイル・カット、ループ併用種 類 規 格 総厚さ(㎜) 備 考※第一種 ※500×500 ※6.5・第二種 [6.13.2][表6.13.1]種 類・硬質木毛セメント板・普通木毛セメント板・ケイ酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板・ロックウール化粧吸音板厚さ(㎜) 規格 ・15 ・20 ・25 ・ G G (軒天井用) ※フラットタイプ(※9(不燃) ・12 ・ ) ・凸凹タイプ(※12(不燃) ・15 ・19 ・ ) ※フラットタイプ9(不燃) ・凸凹タイプ(※12 ・15) (不燃) ・12.5(不燃) ・9.5(準不燃) 9.5(不燃) ・化粧無(下地張り用) ・化粧有(トラバーチン模様) ・12.5(不燃) ・9.5(不燃) ・12.5(不燃) ・21.0(不燃) ・9.5 ・12.5 ・9.5(準不燃) ・12.5(不燃)幅440㎜程度 模様(※柾目 ・板目)専用下地材付き ・生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度) ・不透明塗料塗り(ラワン合板程度)厚さ・12 JIS K 6903による 厚さ ・4.0 ・3 ・7 ・9 ・12 ・ ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・10 ・12 ・15 ・18 ・ ・せっこうボード・不燃積層せっこうボード・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・せっこうラスボード・化粧せっこうボード・化粧せっこうボード(木目)・難燃合板・メラミン樹脂化粧板・ミディアムデンシティ・ファイバーボード・単板張りパーティクルボード ※規制対象外 ・第三種・インシュレーションボード・フレキシブル板 ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・研磨板 (・スタンダード ・テンパード) A級(・天井仕上 ・内装仕上 ・ ) ・9 ・12 ・15 ・18 ・ G G G G G [6.14.2]備 考 防火性能・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃紙 繊維 プラ その他 紙(織物) (ビニル) (化学繊維)壁紙の種類施工箇所種 別 施工箇所 笠木:半硬質耐候製樹脂 二層成形φ40㎜ (20.2.8)備 考・平面 ※曲面※平面 ・曲面寸 法(㎜) 色 彩※緑 ・黒※白種 類※焼付※ほうろう ・ホワイトボード・黒板種 類 スラットの材質 スラットの幅(㎜)※ギヤ式 ・コード式・操作棒式※アルミニウム合金製 ※25・縦形 ・1本操作コード※2本操作コード・アルミスラット ・80・100※横形形 式・クロススラット製造所 性能の確認できる資料を監督職員に提出する (20.2.13)備 考性 能防炎性能防炎性能 ※有り施工箇所装 置手引 電動・既存再使用する(養生方法:取外し再取付) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.14)形 式 装 置片引 引分 電動 ひも引 手引ひだの種類 性 能 備 考種 類 規格等 耐荷重による種類種 類 寸法(L= ㎜) 適用内容 規格・品質等・流し台・コンロ台・吊り戸棚・水切り棚・作業台・900 ・1200 ・1500・600 ・700・1200 ・900 ・600・1200 ・900 ・900 ・1200 ・1500・トラップ付き・バックガード ・有り・トラップ付き ・モルタル下地とも(※図示の範囲 ・除去範囲全て) [6.5.2] ・15 ・20 ・25 ・ ・4 ・5 ・6 ・8 ・9 ・10 ・1236 表示1 改修範囲2 既存床の撤去並びに下地補修3 既存壁の撤去並びに下地補修4 木下地等(AP-1、2)5 集成材等 G(額縁等)7 防腐、防蟻処理8 床板張り9 軽量鉄骨天井下地10 軽量鉄骨壁下地11 ビニル床シート張り※笠木受け:アルミ押出形材図示による(機械設備)役物:標準的な曲がりの役物は一体成形とする。 タイルの見本焼き ※行わない ・行う(※外装タイル ・ )内装タイル ※内装タイル接着剤張り JIS A 5548 有機系接着剤 接着剤のホルムアルデヒド ※F☆☆☆☆ ・ 材 種 ・メラミンポストフォームt19 ・人工大理石材質 ・メラミン樹脂系化粧板 ・ SUS製 (12.2.2)(19.7.2)50 鋼製床下地 部材規格 大引き、根太鋼:※JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板、亜鉛付着量Z12以上) U字金具、支持台:※JIS G 3302SGHCと同等以上(亜鉛付着量Z12以上) 緩衝材:※JIS K 6385(A種防振ゴム) ※三洋工業㈱ スリーベース101タイプ同等品とする。 51 アルミ製移動階段 ・セノー㈱ HE9724(アルミ合金製、アルマイト処理焼付塗装)同等品とする。 (体育館用)・階数表示 材質:ステンレス ヘアライン、文字:シルク印刷、サイズ150×150 ( 箇所)材 質 ・アルミニウム製(・額縁タイプ ・目地タイプ) ・既存取外し、再取付ビニル床シート等の除去 ・仕上げ材のみ(接着剤とも) [6.2.2]47 家具22 吸音材 [表6.13.1]種 類 規格番号 厚さ(㎜)・ロックウール吸音ボード1号※グラスウール吸音ボード32KJIS A 6301JIS A 6301※25 ・ ※25 ・ 合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材・適用する ※適用しない・(有孔)シナ合板・ 汚垂タイル t6 TOTOハイドロセラ・フロアPU薄型同等品 防腐処理 ※行う(※図示 )木材の品質 図示 [6.5.2][表6.5.2~3]・非ホルムアルデヒド系接着剤 ・図示 ・図示・不燃 ・準不燃 ・難燃・構造用合板(機器取付下地)割れ及び剥がれないこと28 浴室天井材※発砲層のないもの施工箇所片ひだ52 救助袋 ・垂直式 〇階用53 シャワー・平付け型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 5 箇所)(流し台・棚)・ピクトサイン 材質:アルミ アルマイトシルバー、絵柄:シルク印刷、サイズ:200×200 ( 箇所) ※ピクトサイン 消防に確認取れ次第反映・防汚性ビニルシート遮光 防炎仕様54 キッチン55 乾式二重床松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-03 No Scale形状寸法 施工箇所形状、寸法 ※図示・図示・図示・図示令和7年2月1日6 接着剤(共仕19.5.2による)・ハードボーイ(素地) 厚さ ・24 ・12 厚さ ・5.0 ・9.0 厚さ ・5.0 ・8.0 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・屋外 ※レンジコンクリート製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ )高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 [6.8.2] 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ブロックパターンはJIS T 9251による [6.8.2]色彩は黄色を原則とする。屋内 ※塩化ビニル製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ ) ・レンジコンクリート製 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・種 類 厚さ(㎜)※2 ・ 性 能※コンポジションビニル床タイル・ホモジニアスビニル床タイル 4.0又は4.5体積抵抗値(JIS K 6911による)1.0×10 Ω以下、または、漏洩抵抗値(JIS A 1454による)1.0×10 Ω未満910 [6.8.2]種 類 JISの記号 備 考※コンポジションビニル床タイル(半硬質) CT厚さ(㎜)※2・コンポジションビニル床タイル(軟質) CTSHT ・ホモジニアスビニル床タイル 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・12 ビニル床タイル張り13 帯電防止床タイル張り14 視覚障害者用床タイル(誘導用及び注意喚起用床材)15 ビニル幅木 [6.8.2]特記仕様書(3)松戸市立新松戸西小学校体育館空調設備設置建築工事 屋外(・19形 ※25形) 屋内(※19形 ・25形 ※角スタッド工法 50形)特 記 事 項 章 項 目 [7.1.2~3]塗 改 修 工 装 事7 1 材料2 下地調整塗膜は、耐久性、耐火性等に対する有害な欠陥がないこと。 屋内で使用する場合のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ [7.2.2~7][表7.2.1~7]改修部に石綿、鉛等の有害物質を含む材料が使用されていることが発見された場合は [7.1.8]監督職員と協議する。 3 合成樹脂調合ペイント塗り(SOP)4 鉄鋼面耐候性塗料塗り(DP)5 つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)6 合成樹脂エマルション7 合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)8 ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)9 オイルステイン塗り(OS)10 木材保護塗料塗り(WP)・A種 ※B種1液形JASS 18 M-301 2液形JASS 18 M-502 [7.13.2][表7.13.1]ワトコオイル製品同等品とする。 [7.14.2][表7.14.1]・A種 ※B種JASS 18 M-307耐 改 修 工 震 事811 ポリウレタン樹脂塗装(2-UC)フローリングブロック面の塗り種別 ・A種 ※B種『耐震補強工事構造特記仕様書』による。 [7.12.2][表7.12.1]下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663 [7.11.2][表7.11.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの場合既存塗膜 下地調整 種別合成樹脂エマルション模様塗り ※RB種・RC種※RB種・RC種平滑な塗料塗り※A種※C-3種・A種 ・B種・C-1種 ・C-2種ペイント塗り(EP)下地の種類鉄面亜鉛めっき面コンクリート、押出成形セメント板面 [7.9.2][表7.9.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの種別 ・A種 ※B種下塗りJIS K 5663 中塗り及び上塗りJIS K 5660下塗りJASS 18 M-109 [7.10.2][表7.10.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663新規塗りの種別 塗り替えの種別※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種備 考JIS K 5659 JIS K 5659 JIS K 5658 下塗りJASS 18 M-304 穴埋め及びパテかいJASS 18 M-110塗り替えの種別※B種※B種備 考中塗り及び上塗りJIS K 5516中塗り及び上塗りJIS K 5516新規塗りの種別・A種 ※B種・A種 ※B種下地の種類木部鉄鋼面 [7.4.3][表7.4.1]既存下地面等のひび割れ部補修 [表7.2.5~6] ※行う ・行わない※錆止め JIS K 5674下地面の種類 下地調整の種別木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面モルタル、プラスター面コンクリート、ALC及び押出成形セメント板面せっこうボード、その他ボード面・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種新規面はRA種備 考2 アスベスト含有吹付材除去工事ー章 環 改 修 工 境 事 配 慮(グ リ ン(項 目1 一般事項アスベスト含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示分析によるアスベスト(アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト)含有の調査・行う(下表による) ・行わないアスベスト含有吹付け材の処理工事の方法 [9.1.3]特 記 事 項材料名 調査方法 1材料あたりの試料数※3吹付アスベストの施工数量調査を行う。 アスベスト粉塵濃度測定 ※行う測定時期及び場所等については下表による。 測定時期 測定場所 測定点数 備 考(各処理作業室毎) 処理作業前 処理作業中 処理作業後 (隔離シート 撤去前) 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 セキュリティゾーン入口 負圧・除塵装置の排出口 (処理作業室外の場合) 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 2又は3点 2点 2点 1点 1点 4方向各1点 2点 4方向各1点 全工区共通 空気の流れを確認 除塵装置の性能確認 全工区共通 監督員と協議する。 (注)処理作業室の面積が50㎡以下の場合は2点、300㎡までは3点とする。300㎡を超えるような場合は、処理作業室内の養生完了後、第二種電気工事士による電気設備等の取外しを行う。 3 アスベスト含有吹付材囲い込み工事建築技術審査証明書を受けている工法および同等と認められる工法とする。なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。 除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。 アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任)石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業主任者の有資格者とする。 廃アスベスト等適切に処理する為特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置する。(専任)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。 更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。 関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。 軽鉄天井下地は、吊りボルトを使わないタイプ(核スタッド工法 65形@300)とし、既存天井面には触れない。 関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署養生は作業範囲内壁面に垂直養生を行い、床面も水平養生を行う。 アスベスト粉塵濃度測定は工事着工前と竣工時に行い、内部点を実施する。外部については、2点を実施する。 ―内部測定点内訳― 詳細納まり及び測定点については、監督職員と協議し決定すること。 4 アスベスト成形板の処理工事 厚さ(㎜) 処理を行う範囲施工調査アスベスト成形板の撤去にあたり、あらかじめ事前の施工調査を次の事項について行う。 調査結果は図面により記録し、監督職員に提出する。 (1)アスベスト成形板使用部位の確認。 (2)アスベスト成形板の種別、厚さ等の確認。 (3)アスベスト成形板使用数量の確認。 5 アスベスト含有仕上塗材の除去アスベスト含有仕上塗材の除去に先立つ試験的一部除去作業の方法 (1)試験的除去の施工箇所は監督職員の指示による。施工面の範囲は□500㎜程度とする。 (2)試験的除去は剥離剤併用手工具ケレン工法にて実施。 アスベスト含有仕上塗材除去作業の方法 ・部分除去 ・全面除去 アスベスト含有仕上塗材部分除去作業(1)部分除去箇所について監督職員と打合せの上、施工範囲を決めること。 (2)建設技術審査証明書をうけている工法及び同等と認められる工法とする。 なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。 (3)除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。 (4)アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任) (集塵機付きディスクサンダー工法同等とすること) 石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習終了者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業 主任者の有資格者とする。 (5)廃アスベスト等を適切に処理する為、特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置 する。(専任)(6)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関と 更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。 (7)関係官公署に届出を行う。 (大気汚染防止法→松戸市環境保全課 労働安全衛生法→柏労働基準監督署)(8)本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿 する。 障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。 6 外断熱改修工事遮断層及び凍上抑制層の材料 [9.7.3] ・遮断層 ※川砂、海砂又は良質な山砂 ・ 厚さは図示 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン 切込み砂利 ・砂厚さは図示 盛土に用いる材料 [9.7.3][表9.7.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種路床安定処理 ※添加材料による安定処理[9.7.3][表9.7.2]種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 ・生石灰( ) ・消石灰( )添加量 ㎏/?(目標CBR ※5以上 ・ 路床土の支持力比試験 ※行う(※乱した土 ・乱さない土)路床締固め度の試験 ※行うアスファルト混合物 [9.7.6][表9.7.5]車道部 ※改質アスファルトⅠ型歩道部 ※ストレートアスファルト透水性舗装 [9.7.9]アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行う章 項 目 特 記 事 項7 ガラス改修工事 複層ガラスの厚さ 建具表による [9.4.2]断熱性・日射遮蔽性による区分 ※U3-1 ・U3-28 屋上緑化改修工事 特記事項は図示 [9.6.2]9 透水性アスファルト舗装改修工事路盤材料 [9.7.3][表9.7.3] ※再生クラッシャラン(RC-40) ・クラッシャラン(C-40)又はクラッシャランスラグ(CS-40) 透水性の高いものを使用する。 設計基準強度 所定のスランプ (㎝)粗骨材の最大寸法 (㎜)24 8 8 18砂利の場合25又は40砕石の場合20又は25砂利の場合25砕石の場合20部 位車路及び駐車場歩行者用通路砂利敷き (22.9.2)(表22.9.1) 種別 ・A種 ・B種そ の 他1 舗装工事2 植栽工事 植樹 (22.3.2)樹 種 寸 法 数 量 備 考 鉄筋コンクリート、コンクリート ブロックの 柱、梁、壁、床に 設ける開口解体、穴明け鉄筋補強 軽量鉄骨下地天井、壁ボード類に 設ける開口埋戻し、穴埋め(補強筋有り)開口補強切込み (開口補強有り)切込み (開口補強無し) 床、壁、天井 配管ピット、トレンチピット埋戻し、穴埋め(補強筋無し)後施工スリーブ(雑壁部分)工 事 内 容既設配管、ダクト撤去に伴うアスベスト除去作業廊下流し台用横水栓トイレブース(手摺・紙巻器用下地補強含む)化粧鏡換気扇換気扇取付用アルミパネル換気扇取付用壁枠開 口 部 点 検 口大便器・小便器紙巻器トイレ用手摺洗面器(水栓含む)掃除用流し(水栓含む)廊下流し台(排水トラップ含む)設備機器用下地補強イ レ断熱材の種類 [9.3.2]材料名 厚さ(㎜)・ビーズ法ポリスチレンフォーム ・押出法ポリスチレンフォーム・硬質ウレタンフォーム ・フェノールフォーム・ロックウール ・グラスウール防火性能施 工 区 分機 械 電 気 建 築外装材の種類 [9.3.2] [7.8.2~4][表7.8.1~3]材料名処理を行うアスベスト成形板の仕様等 ・仕上表による [9.1.5] (N/mm2)・図示・図示 ・封じ込め処理 ・囲い込み処理除去工法 ・除去工法ト10 歩行者用通路コンクリート版の厚さ ※70㎜ ・図示 (22.5.2)(表22.5.1)松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-04 No Scale令和7年2月1日・JIS A 1481による9既存外壁仕上材の撤去 ・有り ・無し [9.3.3]下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様通気層 ・有り( ㎜) ・なし [9.3.4]試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける。 特記無き事項は、製造所の仕様による。 特記仕様書(4)松戸市立新松戸西小学校体育館空調設備設置建築工事A-05松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日配置図 1/500A1:1/500、2500A3:1/1000、5000案内図 1/2500工事場所を示す小金金切金切橋新松戸西小学校2.82.63.42.22.73.13.22.92.32.54.84.22.13.62.93.23.12.62.82.43.032.64.12.02.732.4プール仲道橋金切橋幸 谷 橋5.24.94.132.05.04.0川路水放工事場所:松戸市立新松戸西小学校地名地番:松戸市小金1,180番地工事箇所を示す給食棟西棟南棟正 門プール工事箇所真北真北案内図・配置図松戸市立新松戸西小学校体育館空調設備設置建築工事渡り廊下松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A-06A1:1/100A3:1/200改修前 既存フィルム無し1SD1SD1SD1SD1階平面図 1/1002階平面図 1/100ABCDEFABCDEF1 2 3 4 5 6 8 7真北扉:鋼製引き戸【撤去】 扉:鋼製引き戸【撤去】扉:鋼製引き戸【撤去】 扉:鋼製引き戸【撤去】Dnポーチ玄関Dn更衣室便所便所廊下倉庫ADn足洗場UpDnステージUp倉庫BDn渡り廊下ADn外廊下DnDn渡り廊下B競技場上部(吹抜)放送室ステージ上部(吹抜)DnDn強化ガラス【既存のまま】強化ガラス【既存のまま】強化ガラス【既存のまま】強化ガラス【既存のまま】強化ガラス【既存のまま】強化ガラス【既存のまま】 強化ガラス【既存のまま】 強化ガラス【既存のまま】強化ガラス【既存のまま】強化ガラス【既存のまま】更衣室[改修前]各階平面図5,500 5,500 5,500 5,500 5,00022,000 22,0005,500 5,500 5,500 5,500 5,00035,0005,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000松戸市立新松戸西小学校体育館空調設備設置建築工事競技場松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A1:1/100A3:1/200A-07Dn外廊下Dn1階平面図 1/1002階平面図 1/100ABCDEFABCDEF1 2 3 4 5 6 8 7真北改修後1SD1SD1SD扉:鋼製引き戸【新設】扉:鋼製引き戸【新設】扉:鋼製引き戸【新設】フィルム新設範囲を示す扉:鋼製引き戸【新設】渡り廊下ADn倉庫BUp足洗場倉庫ADn便所廊下更衣室玄関ポーチDnDn渡り廊下BDn競技場上部(吹抜)放送室ステージ上部(吹抜)DnDnステージUpDn1SD更衣室 便所建具名1建具名AW1WD強化ガラス【既存のまま】強化ガラス【既存のまま】強化ガラス【既存のまま】強化ガラス【既存のまま】強化ガラス【既存のまま】強化ガラス【既存のまま】強化ガラス【既存のまま】 強化ガラス【既存のまま】WD1WD1AW13.4m×4.72m×6枚=96.28㎡遮熱フィルム新設面積 内貼 計96.28㎡網入りガラス【既存のまま】 網入りガラス【既存のまま】 網入りガラス【既存のまま】[改修後]各階平面図5,500 5,500 5,500 5,500 5,00022,000 22,0005,500 5,500 5,500 5,500 5,00035,0005,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000競技場0.8m×0.1m×2枚=0.16㎡飛散フィルム新設面積 外貼 計0.16㎡松戸市立新松戸西小学校体育館空調設備設置建築工事記号・名称・個数記号・名称・個数姿 図硝子サイズ備 考姿 図記号・名称・個数場所硝子種類場所硝子種類硝子サイズ備 考場所硝子種類硝子サイズ備 考姿 図松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A1:1/50A3:1/100A-08競技場1ヶ所姿図参照▽FLFIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX南面AW1引き違い窓姿図参照1WD片開きドア(フラッシュ) 2ヶ所更衣室型硝子t4.0強化透明硝子t4.0東・西・南内貼内貼内貼外貼外貼外貼北方角既存硝子 遮熱フィルム3M NANO70S 遮熱フィルム3M NANO70SX 遮熱フィルム3M NANO70S 遮熱フィルム3M NANO70SX 遮熱フィルム3M NANO90S 遮熱フィルム3M NANOMACRX型硝子強化透明硝子強化型硝子網入り透明硝子網入り型硝子透明硝子・遮熱フィルム、飛散防止フィルムは3Mジャパン(株)同等品とする。 ・既存の飛散防止フィルムは原則、貼替えとする。 ただし、北側の強化ガラス・網入りガラスに飛散防止フィルムが貼ってある場合は既存のまま。 ・硝子交換:既存の透明・型硝子が割れている場合は、強化・強化型硝子に交換する。 :既存の網入りガラスが割れている場合は既存と同じ硝子に交換する。 内貼外貼方角既存硝子型硝子強化透明硝子強化型硝子網入り透明硝子網入り型硝子透明硝子■遮熱・飛散防止フィルム貼り仕様一覧表(外部に面するアリーナ・ギャラリー・競技場の窓)■飛散防止フィルム貼り仕様一覧表(外部に面するアリーナ・ギャラリー・競技場以外の窓・・・放送室、器具庫、控室、便所など)ー ー ー ー全方角・内部 飛散防止フィルム3M SH2CLAR 飛散防止フィルム3M SH2CLAX既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま・飛散防止フィルムは3Mジャパン(株)同等品とする。 ・既存の飛散防止フィルムは原則、貼替えとする。 ただし、強化ガラス・網入りガラスに飛散防止フィルムが貼ってある場合は既存のまま。 ・硝子交換:既存の透明・型硝子が割れている場合は、強化・強化型硝子に交換する。 :既存の網入りガラスが割れている場合は既存と同じ硝子に交換する。 G HG H既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま飛散防止フィルム3M SH2CLAX飛散防止フィルム3M SH2CLARA B C D E F東・西・南内貼内貼内貼外貼外貼外貼北方角既存硝子 遮熱フィルム3M NANO70S 遮熱フィルム3M NANO70SX 遮熱フィルム3M NANO70S 遮熱フィルム3M NANO70SX 遮熱フィルム3M NANO90S 遮熱フィルム3M NANOMACRX型硝子強化透明硝子強化型硝子網入り透明硝子網入り型硝子透明硝子・遮熱フィルム、飛散防止フィルムは3Mジャパン(株)同等品とする。 ・既存の飛散防止フィルムは原則、貼替えとする。 ただし、北側の強化ガラス・網入りガラスに飛散防止フィルムが貼ってある場合は既存のまま。 ・硝子交換:既存の透明・型硝子が割れている場合は、強化・強化型硝子に交換する。 :既存の網入りガラスが割れている場合は既存と同じ硝子に交換する。 内貼外貼方角既存硝子型硝子強化透明硝子強化型硝子網入り透明硝子網入り型硝子透明硝子■遮熱・飛散防止フィルム貼り仕様一覧表(外部に面するアリーナ・ギャラリー・競技場の窓)■飛散防止フィルム貼り仕様一覧表(外部に面するアリーナ・ギャラリー・競技場以外の窓・・・放送室、器具庫、控室、便所など)ー ー ー ー全方角・内部 飛散防止フィルム3M SH2CLAR 飛散防止フィルム3M SH2CLAX既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま・飛散防止フィルムは3Mジャパン(株)同等品とする。 ・既存の飛散防止フィルムは原則、貼替えとする。 ただし、強化ガラス・網入りガラスに飛散防止フィルムが貼ってある場合は既存のまま。 ・硝子交換:既存の透明・型硝子が割れている場合は、強化・強化型硝子に交換する。 :既存の網入りガラスが割れている場合は既存と同じ硝子に交換する。 G HG H既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま飛散防止フィルム3M SH2CLAX飛散防止フィルム3M SH2CLARフィルムタイプ・Cフィルムタイプ・H【改修】建具表(1)9001009001001,4003,40070 70 701,127.5 1,127.54,7201,127.5 1,127.570 70 701,127.5 1,127.54,7201,127.5 1,127.570 70 701,127.5 1,127.54,7201,127.5 1,127.570 70 701,127.5 1,127.54,7201,127.5 1,127.570 70 701,127.5 1,127.54,7201,127.5 1,127.570 70 701,127.5 1,127.54,7201,127.5 1,127.5750100800 8002,000ガラリ松戸市立新松戸西小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日形式・名称材質・仕上ガラス付属金物備考使用場所 競技場入口2段皿板記号・数量SD1競技場入口特殊亜鉛メッキ鋼板ドアハンドル、引戸錠、ガイドローラー、駆動装置、戸当たりゴム、点検口丁番▽1FL ±0▽1FL -150A1:1/20A3:1/40姿図・寸法平面図SD1× 4箇所【撤去】 × 4箇所【新設】【改修前】平面図 1/20 【改修後】平面図 1/20競技場競技場特殊亜鉛メッキ鋼板 1.0mm - -建具撤去範囲を示す戸当ゴムり扉 2枚【撤去】下レール【撤去】上吊りレール【撤去】立上りモルタル【撤去】外部下レール【撤去】外壁:コンクリート打放し リシン吹付【既存のまま】モルタル充填【新設】外部扉 2枚【撤去】A-09外壁:コンクリート打放し リシン吹付【既存のまま】 (レベル3)外壁:コンクリート打放し リシン吹付【既存のまま】 (レベル3)SUS沓摺 t1.2 W400【新設】EXP.J【既存のまま】EXP.J【既存のまま】【改修】建具表(2)1,300 600 1002,000 150650 3501,00033,800900 1,000 900 1,000 120(引き残し)928.5 120(引き残し)928.51,8001,56025150 1,9001,9203025 10975150 850 750 150259753,7503,800 3,800松戸市立新松戸西小学校体育館空調設備設置建築工事2202枚引き分け戸 2枚引き分けハンガー戸松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A1:1/2A3:1/4※現場測定確認する事建具平面詳細図 1/2(当社外工事)外部B AシーリングMS-2【新設】水抜きパイプ(2箇所)SUS □14×14×1.2(建具工事)競技場B´ A´ラワン横羽目板張 t12 OSV【既存のまま】間柱 100×100【既存のまま】間柱 100×50【既存のまま】A-10AZ-105建具周囲防水モルタル充填【新設】【新設】鋼製建具詳細図1(参考図)40301413025 20 2550120403013025 20130255012040 5 45100 1001303014173017 1326 56 2415085120 120 255025502525.0 12 20025268358205120松戸市立新松戸西小学校体育館空調設備設置建築工事開口W 1800有効 1560松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日※現場測定確認する事 ※現場測定確認する事▽1FL ±0▽1FL -150水切り ST t1.6(現場取付)50皿ビス止(取外し可)▽1FL -150SUS304 HL t1.5水切り ST t1.6(現場取付)050▽1FL ±0外部A1:1/2A3:1/4溶接接合シーリング MS-2【新設】 シーリング MS-2【新設】モルタル充填【新設】外部B-B´建具断面詳細図 1/2 A-A´建具断面詳細図 1/2水抜きパイプ(2箇所)SUS □14×14×1.2(建具工事)SUS304 HL t1.5(建具工事)溶接接合(建具工事)競技場 競技場沓摺 W200【新設】A-11スライド加工ピンチブロック#38-P(後付)スライド加工ピンチブロック#38-P(後付)建具周囲防水モルタル充填【新設】【新設】鋼製建具詳細図2(参考図)13135254017 10656 24 26303010220 50191 25 25 25410 13 27 10 15204017 10656 24 2625 2537 DH10H 15040 40 5 37 3 5120255 127 31513 22513525303010220 50191 25 25 25410 13 27 10 15204017 10656 24 2625 2537 DH10H 15040 40 5 37 3 5120255 127 3151241295 8124125 2550松戸市立新松戸西小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日生徒・学校関係者を示す教員車両を示す工事車両を示す 一般車両を示す動線を示す交通誘導員を示す 工事車両搬出入時に適宜配置とする仮設凡例円形足場:ネット養生シート(防炎1類) W=914枠組足場:ネット養生シート(防炎1類) W=914・610工事用仮門:パネルキャスターゲートW4.0×H2.0 (2箇所)学 教般工3.工事表示看板(工事名称、発注者、施工者、連絡先)900×600程度を公衆の見やすい場所に設置とする4.工事に使用する重機は、低振動タイプのもとし低速走行にて振動を抑えるものとする2.足場設置部及び工事車両出入り部には、交通整理員を適宜配置し安全で適切な交通誘導を行うこと<全体仮設計画> 1.学校関係者及び近隣への安全対策として仮囲い(カラーコーン・バー)を設置する<特記事項>・本図面は参考図として、工事を行う際に、必要な仮設を検討し、 請負者負担で設置すること。 ・仮設設置を行う前に、監督者・学校・監理者の承諾を得ること。 5.工事に使用する揚重機(クレー車等)は、安全上十分なものを使用すること6.登下校時の車両の出入りはしないことA1:1/200・300A3:1/400・600工事箇所を示す全体仮設計画図 1/300給食棟西棟南棟正 門工事関係者駐車スペース(6台程度)工般 教 学般 教 学DnDn放送室ステージ上部(吹抜)競技場上部(吹抜)UpUpDnDnDnDnステージ控室倉庫B倉庫A更衣室更衣室 便所便所廊下玄関ポーチ足洗場外廊下DnDnDnDn渡り廊下B渡り廊下AABCDEFABCDEF1 2 3 4 5 6 7 8内部仮設計画図 1/200ビニルシート養生を示す枠組足場 H:8.0m敷鉄板 t=22 1.5m×6.0 仮囲い:カラーコーン、コーンバー 総延長距離 10m真北工事箇所ガードフェンス H1.8 総延長距離 31mガードフェンス H1.8A-12開口部:ベニヤ養生仮設計画図(参考図)5,500 5,500 5,500 5,500 5,00022,0005,500 5,500 5,500 5,500 5,00022,0005,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,00035,000松戸市立新松戸西小学校体育館空調設備設置建築工事渡り廊下松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号No Scale令和7年2月1日縮尺 図面番号【意匠図】図面名称図 面 リ ス トNo ScaleNo ScaleNo ScaleNo Scale特記仕様書(4)特記仕様書(3)特記仕様書(2)特記仕様書(1)案内図・配置図1/1001/100【改修後】各階平面図【改修前】各階平面図表紙・図面リストNo ScaleA-04A-05A-06A-07A-02A-03A-01A-081/500・2000A-09仮設計画図(参考図)1/200・3001/50【改修】建具表表紙・図面リストA-00A-00松戸市立東松戸小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市立東松戸小学校体育館空調設備設置建築工事工事設計図 仕 様 書 Ⅰ 工事概要 1.工事場所 2.敷地面積 3.改修建物概要 8 耐震改修工事 7 塗装改修工事 6 内装改修工事 5 建具改修工事 4 外壁改修工事 3 防水改修工事 2 仮設工事 4.工事内容 工事種目 工事範囲 9 環境配慮改修工事特 記 事 項 章項 目一 共 通 事 般 項1 運用基準等・ 工事写真の撮り方 建築編 (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)・ 松戸市建築工事現場表示板仕様2 工事実績情報サービ3 施工計画書・ 施工計画の品質計画に係る部分については監督職員の承諾を受けること。 ・施工図等を工事の施工に先立ち作成し、監督職員の承諾を受ける。 ・施工図等の内容を変更する必要が生じた場合は監督職員に報告する。 4 電気保安技術者 電気工作物の保安の業務を行うものとする。 5 施工条件 ※ 現場説明書による [1.3.5]6 発生材の処理等 ※ 現場説明書による ・場外搬出適正処理 [1.3.12]7 材料の品質等 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 JIS及びJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たす ものとする。 (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 (3)安定的な供給が可能であること。 (4)法令等で定める許可、認定又は免許等を取得していること。 (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 (6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの 証明となる資料又は外部機関((社)公共建築協会 他)が発行する資料等の写しを監督職員に 提出して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの 限りではない。 また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、 同等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。 8 化学物質を放散する 建築材料等 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の1)から5)を満たすものとする。 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボ ード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙等は、ホルムアルデヒドを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 2)保温材、衝撃材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて 少ないものとする。 3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性 の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを発散しないか、 発散が極めて少ないものとする。 5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 規制対象外 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの発散量」は、次のとおりとする。 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ③下記表示のあるJAS規格品 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 b.接着剤等不使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない材料使用 d.ホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 第三種 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ③旧JISのEo規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ④旧JASのFco規格品9 特別な材料の工法 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 10 技能士適用工事種別 鉄筋工事 コンクリート工事 鉄骨工事 ブロック・ALCパネル工事 防水工事 石工事 タイル工事 木工事 屋根及びとい工事 金属工事 左官工事 建具工事 カーテンウォール工事 塗装工事 内装工事 植栽工事1ス(CORINS)への登録 [1.4.2]・鉄筋施工(鉄筋組立作業)・ウレタンゴム系塗装防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・石材施工(石張り施工)・タイル張り・建築大工・建築板金(内外装板金作業)・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業)技能検定の職種・とび・型枠施工 ・コンクリート圧送・ブロック建築 ・ALCパネル施工・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・左官・サッシ施工 ・ガラス施工 ・自動ドア施工・カーテンウォール施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工・塗装(建築塗装作業)・プラスチック系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業 ・表装(壁装作業)・造園※ 適用する [1.1.4]・ 工事の総合的な計画をまとめた施工計画書を作成し提出すること。[1.2.2]シート防水24 監督職員事務所5 工事用水 構内既存の施設 ・利用できない ※利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]6 工事電力 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]1 足場その他2 養生3 仮設間仕切り 仮設間仕切り等の種別 [2.3.2][表2.3.1]種 別 下 地 仕上材(厚さ ㎜) 充てん材 塗 装・A種・B種・C種・仮設扉 ※軽量鉄骨 ・木下地 ・単管下地 ※木製扉 ・鋼製扉 ※せっこうボード(※12.5 ・ ) ※無し ・片面 厚さ ㎜ 防炎シート ※合板張り程度 ※片面フラッシュ程度 ※無し ・有り ※子メータを設置する。 7 防音パネル8 仮門9 仮囲い※アルミ製(解体作業期間)・砕石敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜) L= m(砕石は、再生クラッシャランを使用)・鋼板敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜ L= m) 枚水 改 修 防1 アスファルト防水 [3.3.2][表3.1.1][表3.3.3~10]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別護 防 水 保露出防水屋内防水※P1B・P1BI ・T1BI・P2AI※P2A・M4C・M3D ・P0D・P1E ・P2E・B-1 ※B-2・BI-1 ※BI-2・AI-1 ※AI-2・A-1 ※A-2・C-1 ※C-2・D-1 ※D-2アスファルトの種類 ※3種 ・4種 [3.2.2][3.3.2]保護コンクリートのコンクリート種類 ・普通コンクリート(18N/? S=18㎜) [3.3.2][8.11.1] (溶接金網 径6㎜ 100㎜×100㎜敷設)P0D工法の二重ドレン ※設けない ・設ける [3.2.5]M3D、P0D工法の脱気装置 ※設けない ・設ける [3.3.3]既存露出防水層表面の仕上げ塗装(M4C工法の場合) ・除去する [3.2.6]断熱工法の断熱材 厚さ(㎜) ※25 ・ [3.3.2]ただし、特定フロンを含まないもの。 立上り部の保護 [3.3.2]・れんがの種類 ※見え隠れ部分は市販品のレンガ又は、市販品のレンガ形 コンクリートブロックとする。 ・乾式保護材の材料 ※押出成形セメント板 厚さ15㎜ [3.4.2][表3.1.1][表3.4.1~3]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 厚さ(㎜)・M4AS工法・M3AS工法・P0AS工法・M3ASI工法・M4ASI工法・P0ASI工法・AS-1 ・AS-2 ・AS-3・AS-4 ・AS-5 ・AS-6・ASI-1 ・ASI-2脱気装置 ※設けない ・設ける2 改質アスファルト設 事 工 仮 章 項 目 特 記 事 項下記のものを監督職員に提出する。ただし、原版は撮影業者の保管とする。 分類・規格 撮影箇所数 撮影部数 原版の大きさ(㎜)・カラー ※キャビネ版 ・べた焼き外部( ) 内部( ) ※1 ・6 ※100×125以上・ ・(他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出)※カラー半切木製パネル 324×400(㎜)外部( ) 内部( )外部( ) 内部( ) ・電子データ※2※2 ※200万画素以上※300dpi以上100×125以上の原版を使う場合は、監督職員にあらかじめべた焼を提出し確認を受ける。 電子データはRGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。 撮影業者 ※監督職員の承諾する撮影業者(ただし、建築完成写真撮影の実績のある業者とする。)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 ※着工前、完成及び立会写真2部 工事工程写真1部※図示 ・設計GL=現状GL内部足場 種別 ※脚立、足場板 ・棚足場[2.2.1] 屋根工事及び小屋組みの建方工事における墜落事故防止対策はJIS A 8971に基づき設置すること。 外部足場 手すり先行工法に関するガイドラインに基づき設置すること。[2.2.1][表2.2.1] 材料、撤去材等の運搬方法 [2.2.1][表2.2.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種・定置する足場、作業構台等は別契約の関連する工事の関係者に無償で使用させる。 1.この工事はワンデーレスポンス実施対象工事である。 「ワンデーレスポンス」とは受注者から質問、協議への回答は基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することである。 ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答2.受注者は計画工程表の提出にあたって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程3.受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに監督職員へ報告すること。 期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。 ワンデーレスポンスの取り組みについて4.効果・課題等を把握するためアンケート等のフォローアップ調査を実施する場合、受注者は協力すること。 管理方法について、監督職員と協議を行う。 ※火災保険等の証券等の写しの提出提出すること。既存家具等の養生 ※ビニールシート ・ 固定家具等の養生 ※行う ・行わない 既存部分の養生 ※ビニールシート ・合板 厚12 [2.3.1]工 事※成型鋼板 H= 2.0 m、L= m、 箇所・ガードフェンス H= 1.8 m 箇所 図示・E-1 ※E-2 (保護層は図示による)章 項 目 特 記 事 項3 合成高分子系ルーフィングシート防水防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 仕上げ塗料等・P0S工法・S4S工法・S3S工法・M4S工法・P0SI工法・S3SI工法・S4SI工法・M4SI工法・S-F1 ・S-M1・S-F2 ・S-M2・S-M1 ・S-M2・SI-F1 ・SI-M1・SI-F2 ・SI-M2・SI-M3・カラー・シルバー※非歩行・軽歩行目地処理 PCコンクリート [3.5.4]脱気装置 ※設けない ・設ける [3.5.3] [3.5.2][表3.1.1][表3.5.1~3]使用分類 [1.6.2]・ 工事現場に置く電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、[1.3.3]・ 松戸市建築工事に関する提出書類18 火災保険等13 完成写真14 設備工事との取合い15 設計GL16 工事写真17 ワンデーレスポンス の実施規模及び仕上げの程度は現場説明書による。[2.4.1]10 仮設道路402040204020 20202040工事名称発注者 松 戸 市設 計監 理施 工 建 築電 気機 械緊急連絡先 (1)材料 1)耐水合板(ラワン厚み12mm SOP仕上げ) 2)枠及び桟木については、部材寸法45×45mm以上 とし、間隔は縦、横とも450mm以内とすること。 (2)注意事項 1)表示板の固定方法は、堅固な支柱又は仮囲い等 に風並びに衝撃等に十分耐えられるよう固定し 公衆の生命及び財産に危害のないようにする こと。 松戸市建築工事現場表示板仕様Ⅱ建築工事仕様1.共通仕様 (1)図面及び特記仕様に記載されれいない事項は、国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書 2.特記仕様 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 (2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・印と※印の付いた場合は共に適用する。 (3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (4)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (5) G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の特定調達品目を示す。 10 その他 (建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標仕」という。)及び国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築工事 標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「標仕」という)による。 4 塗膜防水防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別・X-1(絶縁工法)・X-2(密着工法)5 脱気装置既存塗膜防水層表面の仕上げ塗装(L4X工法の場合) ・活膜を残す [3.2.6]脱気装置 ※設けない ・設ける [3.6.3]種 類 材 質 設置数量・平面部脱気型・立上り部脱気型・ポリエチレン樹脂 ・ABS樹脂・ステンレス ・鋳鉄・約50㎡当たり1箇所・合成ゴム ・塩化ビニル樹脂・ステンレス ・銅・( )㎡当たり1箇所 [3.3.2][3.4.2][3.5.2][3.6.2][表3.1.1] [3.6.2~4][表3.1.1][表3.6.1]・P0X工法・L4X工法 屋根 屋根6 シーリング シーリング改修工法の種類 [3.1.4] [表3.1.2] ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・シーリング充填 ・シーリング再充填工法 ・シーリング打替えシーリング材の種類、施工箇所 [3.7.2] [表3.7.1] ※下表以外は改修標仕表3.7.1を標準とする施工箇所 シーリング材の種類 (記号)・打ち継ぎ目地、伸縮目地・建具廻り、金属取合い・タイル目地・ポリウレタン系(PU-2)(仕上げあり)といの材種 [3.8.2] [表3.8.1]鋼管製といの防露 [3.8.2] [表3.8.3] 防露材のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 7 とい ・配管用鋼管 ※カラー硬質塩化ビニル管 ・排水用リサイクル硬質塩化ビニル管(REP-VU) G ・次の箇所は行わない( )・ポリサルファイド系(PS-2)4壁 改 修 外 事 共 通 工 事 項1 施工数量調査 調査範囲 ※外壁改修範囲(庇上裏含む) ・図示の範囲 [1.5.2] ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。 また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び 錆汁の流出の有無を調査する。 モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の 形状寸法等を調査する。コンクリート表面のはがれ及び剥落を壁面に表示する。 塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面の剥がれ及び剥落部を壁面に表示 する。また既存塗膜と新規上塗り材との適合性を確認する。 調査内容 調査報告書の部数 ※2部 8 アルミニウム製笠木掃 除 口 ※有り ・無し ・ たてどい受金物の取付け [3.8.3]種 類 呼称肉厚(㎜) 製品幅(㎜) 固定間隔 備 考・250形・300形・350形※1.6以上※1.8以上※2.0以上・240 ・250※300※350隅角部及び突き当り部等の役物は本体製造所の仕様による。 板材折曲げ形の取付工法 ・図示 [3.9.3]固定方法及び間隔は品質計画で定めたもの [3.9.2~3] [表3.9.1] ・ 図示9 折板葺 (13.3.2~3) 形 式 ※重ね形 ・はぜ締め形 ・形状 (㎜)材 料(規格等)軒先面戸板断 熱 材耐火性能 山高( ) 山ピッチ( ) 板厚 ・0.6 ※0.8 ※塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛めっき鋼板及び銅帯 (CGLCCR-20-AZ150) ※有り ・無し ・有り(種別: 厚さ: ㎜) ※無し ・30分耐火 ※無し 建築面積:・キャスターゲート W= 4.0 m、H= 1.8 m、 1箇所3・変成シリコーン系(MS-2)(仕上げなし)松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-01 No Scale令和6年1月31日 [1.6.9]施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン、パラジクロロベンゼンの濃度測定し、報告すること。 測定はパッシブ型採取機器により行う。 11 化学物質の濃度測定着工前の測定 ・行う令和7年2月1日 用 途:小学校(体育館) 階 数:地上2階測定対象室・体育館着工後の測定 ・行う測定対象室・体育館測定箇所数・1箇所 ・黒 金文字製本図 1部・施工図 提出部数 ※ 部※作成する ・作成しない[1.8.1~3][表1.8.1] 12 完成図等測定箇所数・1箇所※完成図 提出部数 ※現場製本図 3部(A3版第2原図及び電子媒体(CD-R)) ・合板(※9.0 ・ラワン ) - 仮囲い・資材置場 -松戸市紙敷一丁目19番地の110,577 ㎡ 構 造:RC造 延べ面積:797㎡ - - - - フィルム新設 最高高さ:12.31m(軒高さ:8.47m)松戸市立東松戸小学校特記仕様書(1)下地(青)文字(白)ライン(白)ライン(白)900180030 80 60 60 60 60 60 60 60 60 30体育館空調設備設置建築工事松戸市立東松戸小学校体育館空調設備設置建築工事特 記 事 項 章 項 目外 改 修 工 壁 事4共 事 項 通2 改修材料 ・ 既製調合モルタル保水率(%)単位容積質量(㎏/l)接着強さ(N/?) 長さ変化率 曲げ強さ標準時 温冷繰り返し後 (%) (N/?)1.80程度 0.60以上 0.40以上 0.20以上 4.0以上・ パテ状エポキシ樹脂初期硬化性(標準) 接着強さ(標準) 圧縮強さ 曲げ強さ 硬化収縮率2.0N/?以上 6.0N/?以上 50.0N/?以上 30.0N/?以上 3.0(%)以上a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。 c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度15%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。 ・ 可とう性エポキシ樹脂性能 常温物性 低温性 加熱変化 引張接着性引張強さ伸び1.0N/?以上 1.0N/?以上 1.0N/?以上 最大引張応力 1.0N/?以上30.0%以上 30.0%以上 30.0%以上 破断時の伸び 10.0%以上 比重 表示値±0.10 押出し性 60秒以下 スランプ 3㎜以下 加熱減量 5%以下a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。 c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度45%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。 ・ タイル部分張替え工法用材料接着強さ皮膜物性強度(N/?)凝集破壊率(%)引張強さ(N/?)伸び(%)標準 低温硬化 アルカリ温水 冷熱水中繰返し 熱劣化0.60以上75以上標準1.00以上30以上0.40以上50以上高温1.00以上30以上0.40以上50以上低温1.00以上30以上0.40以上50以上アルカリ温水1.00以上20以上0.40以上50以上熱劣化1.00以上20以上貯蔵安定性 容積と粘土に著しい変化がないこと。 耐熱性JIS A 5548に準じた試験において、80℃で4週間、9.8Nおもりで安定していること。 a.外観は均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 b.タイル、石材、下地等侵すものでないこと。 c.「化学物質の審査および製造等の規制に関する法律」に基づく特定化学物質及び「労働安全衛生 法」に基づく、「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。 d.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。 e.ずれ抵抗性があること。 f.混錬終結時の確認が容易なように色が明瞭であること。 ・ エポキシ樹脂モルタル接着強さ 圧縮強さ 曲げ強さ1.0N/?以上 20.0N/?以上 10.0N/?以上a.こて塗りが容易で、かつ硬化後の仕上りが良好であること。 b.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 c.「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第1種有機溶剤を使用しない こと。 d.形状に異常が無く、垂れが生じないこと。 e.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。 ・ ポリマーセメントモルタル ポリマーセメントモルタルの種類 合成ゴム系、アクリル系、エチレンー酢ビ系等曲げ強さ(N/?)6.0以上圧縮強さ(N/?)20.0以上接着強さ(N/?)標準時 湿潤時 低温時1.0以上 0.8以上 0.5以上 透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 ・ ポリマーセメントスラリー広がり速度 長さ変化率 引張接着性 曲げ性能 吸水性 耐久性(㎝/s) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)3以上 3.0%以下 0.5N/? 5.0N/? 15%以下 6.0N/?以上 以上 以上 保水係数 0.35~0.55 粘調係数 0.50~1.00・ 吸水調整材項目 全固形分(%) 吸水性(g) 接着強度(N/?)界面破断率 (%)品質・性能 表示値±1%以内 30分で1g以下 0.98以上 50%以下 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 外 改 修 工 壁 事4-1 1 ひび割れ部改修工法コ ク リーン ト 打 し 仕 上 放 げ 外 壁※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4]注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※製造所の仕様による・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※ 50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4] ・行う(抜取り部の補修方法: ) ・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]充填材料 品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタル充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.6] ・パテ状エポキシ樹脂(JIS A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)2 欠損部改修工法(鉄筋爆裂補修含む)・ 充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.7] ・エポキシ樹脂モルタル(JIS A 6024) ・ポリマーセメントモルタル3 浮き部改修工法 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.10] (モルタル笠木・パラペット天端部分)4 巾木モルタル塗・ 樹脂モルタル T3JIA A 6024章 項 目 特 記 事 項表面処理 [5.2.4][表5.2.2] ・BA-1種 ・BA-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)屋内建具 表面処理 ※AC-1種又はBC-1種 [5.2.4][表5.2.2] ・AC-2種又はBC-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)防虫網 [5.2.3] 網の種別 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・合成樹脂製 ※ステンレス(SUS316)製 形 式 ・外部可動式 ※固定式簡易気密型ドアセットの適用は建具表による [5.4.2][表5.4.1]耐風圧性能の適用は建具表による特定防火設備戸 ・適用する [5.4.4]簡易気密型ドアセットの適用は建具表による [5.5.2][表5.5.1~2]簡易気密型ドアセットの適用は特記による [5.6.2]耐風圧性能の適用は建具表による表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ [5.6.4]曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ(補強有り) [5.6.5]防火戸 ・適用する [5.1.4]※製造所標準製作の規定寸法許容差による [5.8.2~4][表5.8.1~5]開閉方法 検出装置の種類※引き戸 ・光線(反射)センサー ・熱線センサー・多機能トイレ出入口引き戸 ・音波センサー ・光電センサー ・タッチスイッチ・押しボタンスイッチ ・多機能トイレスイッチ・凍結防止装置(適用箇所は建具表による)品質規格 ※改修標仕5.9.3による。 [5.9.3][表5.9.1] ・製造所標準仕様による。 ※建具表による。 かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( ) (16.7.2)(表16.7.2)ふすまの上張り ※新鳥の子程度又はビニル紙程度(押入れ等の裏面は除く) (表16.7.3)・鳥の子建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 (16.7.2)※F☆☆☆☆ ・非ホルムアルデヒド系接着剤マスターキー ・製作する ※製作しない [5.7.4]建具用金物 [5.7.2][表5.7.1~3]なお、錠前類は建具製作所の指定するものとし、監督職員の承諾を受ける。 吊金物・丁番(内部建具については、軸を鉄芯としてもよい)・ピポットヒンジ※建具表による [5.13.2]・ガラスブロック 改修標仕5.13.5 [5.13.5]寸法(㎜) 色 調 パターン 防火認定※クリア ・熱線反射・乳白 ・カラー( )※無し・有りガラス留め材 [5.13.2~3]建具の種類 種 類アルミニウム製鋼製及び鋼製軽量ステンレス製※シーリング材 ※シーリング材 防火戸のガラス留め材は建築基準法に基づく防火性能認定品とする。 名 称 種 類 張り面 性能値章 項 目 特 記 事 項4 浮き部改修工法改修工法の種類(タイルを撤去しない場合)・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法アンカーピンの本数 注入口の箇所数充填量(本/㎡) (箇所/㎡)一般部 指定部 一般部 指定部 注入量※16 ※16 ※25ml・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※25ml・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※50ml・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml ※9 ※16・注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 エポキシ樹脂注入タイル固定工法 アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。 注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径6㎜程度とする。 5 目地改修工法 ・目地ひび割れ部改修工法 [4.1.4][4.5.16]・伸縮目地改修工法 [4.1.4][4.5.16] 種類 ※改修標仕表3.7.1による6 陶磁器タイル張り タイルの種類 [4.2.2][4.5.7~8]磁器せっ器陶器施ゆう無ゆうあり なし 標準 特注きじ うわぐすり 役物 色 再生材の備考適用 G 役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする。 タイルの見本焼き ※行わない ・行う壁タイル張りの工法 [4.5.7~8][表4.5.4] 外装タイル・密着張り ・マスク張り タイルの試験張り ※行わない ・行う外 改 修 工 壁 事4-4塗 仕 上 り 壁1 既存塗装等の撤去及び下地処理 工 法 処理範囲 下地面の補修・サンダー工法 ※補強範囲 図示 ・ひび割れ部改修工法※高圧水洗工法 加圧力 ※12MPa程度※塗替え範囲 図示 ・浮き部改修工法・塗膜はく離剤工法 ※既存仕上面全体・欠損部改修工法・水洗い工法 ※上記処理範囲以外の既存仕上面全体2 下地調整材 ※下地調整材C-1 (既存リシン面) [4.2.2][4.6.3]※微弾性フィラー (既存吹付タイル面)3 仕上げ塗材仕上げ種 類 呼び名 仕上げの形状・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S・砂壁状 ・着色骨材砂壁状・砂壁状 ・ゆず肌状・さざ波状・ゆず肌状・さざ波状・凸凹状・砂壁状 ・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE・複層塗材RS・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材E・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材RS・ゆず肌状・凸部処理・凸凹模様耐候性 ※耐候形3種・耐候形1種上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 樹脂 ※アクリル系・ウレタン系 外観 ※つやあり・つやなし・メタリック 防水形の増塗材 ※行う・可とう形改修用仕上塗材 ・可とう形改修塗材E ・平たん状・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材CE・さざ波状※ゆず肌状 ※建築基準法に基づく認定を受けた材料とする。 ※仕上塗材・下地調整材は同一メーカーとする。 4 その他の仕上げ・トップコート 下地調整塗材:シーラー(JIS A6909 建築仕上塗材用下塗材) 使用箇所 :屋上笠木、庇上部等 JIS表示 :JIS A6906 建築用仕上塗材建 改 修 工 具 事5 1 改修工法の適用 [5.1.3]種 別かぶせ工法 撤去工法 備 考・鋼製建具・鋼製軽量建具・ステンレス製建具・外部・内部・有り・有り・有り・有り2 見本の製作等 ・特殊な建具の仮組(建具符号 : ) [5.1.5]3 アルミ製建具 外部に面する建具 [5.2.2][表5.2.1]耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(㎜) 施工箇所・A種・B種・C種S-4S-5S-6※A-3・ A-4※W-4W-5※70・100 100・図示・ ・自動ドア開閉装置・重量シャッター種 類建具表参照 シーリング用材料 [3.7.2][表3.7.1] 防火材料の指定が必要な場合 [4.2.2](15.6.2) [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]特 記 事 項 章項 目外 改 修 工 壁 事1 既存モルタル塗りの ・ 行う(※監督職員の指示による)2 ひび割れ部改修工法※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.2][4.4.5]・行う(抜取り部の補修方法: )4-2モ タ ル 塗 ル り 上 げ 外 仕 壁 撤去・ 既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による) 注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4]・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]注入工法の種類・シーリング用材料品質・規格等 備 考※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法(亀裂が0.2㎜未満) [4.1.4][4.2.2][4.4.7] (※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)。 ・パテ状エポキシ樹脂(JIA A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)・ 既存塗り仕上げ材の撤去及び補修 [4.2.2][4.6.3] (※シール工法の範囲 ・監督職員の指示による )3 欠損部改修工法 ・ 既存モルタル面の欠損部 [4.1.4][4.4.8~9]改修工法の種類 材 料 品質・規格等・充填工法・モルタル塗替え工法エポキシ樹脂モルタル改修標仕4.2.2(7)による 塗り厚25㎜を超える場合の補強※行う ・行わない ・図示4 浮き部改修工法改修工法の種類(モルタルを撤去しない場合)一般部 指定部アンカーピンの本数(本/㎡)注入口の箇所数(箇所/㎡)一般部 指定部充填量注入量・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※16 ※25※20 ※13※20 ※13※16 ※9・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング全面※9※9※16※16※狭幅部:5本/m ※狭幅部:5本/m※20 ※12※20 ※12※16 ※9※9 ※16※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※50ml アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。 注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径外径6㎜程度とする。 5 巾木モルタル塗 ・樹脂モルタル T3外 改 修 工 壁 事4-3タ ル 張 り イ 上 げ 外 仕 壁1 既存タイル張りの撤去 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張り付けモルタルまで ・タイルのみ2 ひび割れ部改修工法 改修箇所 ※既存タイル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)※樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4][4.5.5]充填材料ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満 ※50~100 ※40 ・ 0.3以上~0.5未満 ※100~200 ※70 ・ 0.5以上~1.0未満 ※150~250 ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜き取り) ※行わない [4.3.4]・行う(抜き取り部の補修方法:)・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去部分) [4.1.4][4.2.2][4.3.5~6]品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填※行わない ・行う ポリウレタン系シーリング材・可とう性エポキシ樹脂3 欠損部改修工法 ・タイル部分張替え工法 [4.1.4][4.2.2][4.5.7]接着剤の種類 品質・規格等※ポリマーセメントモルタル・タイル部分張替え工法用接着剤 「建設省官民連帯共同研究報告書『有機系接着剤を利用した外装タイル・石張りシステムの開発』(建設大臣官房技術調査室監修 平成9年2月)」における「外装タイル・石張り用接着剤の品質基準(案)」に基づく品質性能試験に適合するタイプⅠであり監督職員の承諾するもの又は特記による。 ・タイル張替え工法 [4.1.4][4.5.8] 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 [4.5.8][表4.5.1] 位置 ※改修標仕表4.5.1による ・図示 JIA A 6024 [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]注入材料 [4.2.2]70.0以上 表面状態 垂れの下がり量は5㎜以内とし、ひび割れが発生してないこと。 注入材料 [4.2.2]種類、仕上げの形状、工法 [4.1.4][4.2.2][表4.2.4]既存塗膜劣化部の除去、下地処理の工法 [4.6.3][表4.6.1~4]塗装はく離剤 [4.2.2]4 網戸5 鋼製建具6 鋼製軽量建具7 ステンレス製建具8 自動ドア開閉装置9 自閉式上吊り引戸装置10 木製建具12 ガラス13 ガラス留め材及び14 ガラス用フィルム11 建具用金物 溝・アルミニウム製建具建具表参照※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材) ・耐火シーリング材(トップライト部ガラス留め材)・建具表による・建具表による・建具表による・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 ・4-1による [4.5.2]施工箇所 形状寸法外壁小口二丁掛け ※エスケー化研㈱ セラミクリートTR-Si同等とする・薄付け仕上塗材・可とう形外装薄塗材E・複層仕上塗材・コンクリート打放し保護仕上塗材松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-02 No Scaleげ 外令和7年2月1日・目かくしフィルム・遮熱フィルム第2種 ※内張り ・外張り第2種 ※内張り ・外張り飛散防止率 D1飛散防止性能あり品質JIS A 5759によるシャッターの種類・外壁用防火シャッター・屋内用防火シャッター・屋内用防煙シャッター開閉機能耐風圧性能( )N/㎡耐風圧性能( )N/㎡※上部電動式(手動併用) ・上部手動式危害防止機構 ※障害物感知装置(自動閉鎖型) [5.10.2] ・シャッターの二段降下方式一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない [5.10.2]開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) スラット 材質 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板 [5.11.3] 形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 [5.11.4]ガイドレール等 [表5.10.2] ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5㎜) 耐風圧性能( )N/㎡ 品質JIS A 4705による [5.11.2][表5.10.1] [5.10.2][表5.10.1] 15 重量シャッター16 軽量シャッター・一般重量シャッター※ガラス飛散防止フィルム特記仕様書(2)松戸市立東松戸小学校体育館空調設備設置建築工事錠類はシリンダー箱錠(ドアハンドル)とする。 仕様一覧 建具表参照形 式 ・30組用 ・60組用 ・120組用 ・ 既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井、壁、床の改修範囲 [6.1.3] ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。 ・図示の範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 ※壁面より両側600㎜程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。 市販品耐風圧性能( )N/㎡ JIS A 4715 ・図示の範囲天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修 ※既存のまま。 ・図示の範囲カラードフロアの撤去 ・機械的除去工法 ・目荒し工法改修後の床の清掃範囲 ※改修箇所の案内 ・ 間仕切り壁撤去に伴う他の構造体の補修 [6.3.2][4.4.9] ・モルタル塗り(塗厚25㎜を超える場合の補強 ※行う ・行わない)18 かぎ箱17 オーバーヘッド項 目 ドア章 建 改 修 工 具 事5特 記 事 項 [5.12.2~5][表5.12.1~2]章項 目16 合成樹脂塗床17 フローリング張り18 畳敷き19 ポリスチレン フォーム床下地材20 カーペット敷き ※改修標準仕様書6.5.2による ・市販品代用樹種 ※改修標仕表6.5.4による [6.5.2][表6.5.4] ・代用樹種を適用しない箇所( ) 保存処理木材を適用する箇所( )工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: ) [6.8.3]野縁等の種類 [6.6.2] [表6.6.1~2] 屋外(・19形 ※25形) 屋内(※19形 ・25形 ※角スタッド工法 65形)既存の埋込みインサート ・使用する ※使用しない [6.6.4]あと施工アンカーの確認試験 ・行う ※行わない スタッドの高さが5mを超える場合 ※図示 [6.7.3] [表6.7.1] [6.8.2]厚さ(㎜) 種 類 JISの記号 色 柄・発砲層のあるもの・防滑性ビニル床シート※NC ・ ・NF ・NC※無地 ・マーブル柄※柄物 ・無地・柄物 ・無地※2.5・2.5・2.0下張り用床板床板※単層フローリング・縁甲板フローリング及び縁甲板張り床 [6.5.8][6.11.2][表6.5.10]※無し・有り※合 板t12㎜・パーティクルボードホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ※ひのきt15㎜ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ [6.5.3]※F☆☆☆☆行う箇所( ) [6.5.5] 防蟻処理 ・行う(※図示 ) 防腐、防蟻処理の種類、品質 表面処理用木材保存剤(防腐・防蟻剤)は監督職員の承諾するものとする。品 名 規格・品質 芯材の種類 化粧単板の樹種※集成材 ※一般材 ・米栂 ・なら ・しおじ・構造用集成材・造作用集成材・化粧ばり造作用集成材・1種 ※2種 ・3種※1等 ・2等※1等 ・2等・タモ・ ・ ・ セクション材料による区分 開閉方式 収納形式 ガイドレールの材質※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ※バランス式・チェーン式・電動式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形※溶融亜鉛めっき鋼板・ステンレス鋼板 (SUS304)特 記 事 項種 類章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項衝突防止表示 ・図示(市販品 ・ステンレス製 径約30㎜ ・ ) (20.2.10)( ・両面 ・片面 ) ・無し 表示標識 案内用図記号についてはJIS Z 8210による。 製造所 監督職員の承諾する製造所。 誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とし、その他は共通詳細図による。 37 ブラインド ・既存再使用する(養生方法: ) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.12)38 ロールスクリーン39 カーテン (暗幕、緞帳等)40 カーテンレール41 天井点検口42 床点検口43 鋼製書架及び 物品棚44 流し台ユニット41 カーテンボックス 及びブラインド ボックス25 タイル張り26 セルフレベリング 材塗り27 断熱材29 フリーアクセス フロア24 モルタル塗り30 可動間仕切31 移動間仕切32 トイレブース33 階段滑り止め下地調整 [6.14.3][表7.2.4][表7.2.7]壁紙のホルムアルデヒドの放散量 F☆☆☆☆ [6.14.2]34 手すり35 黒板及び ホワイトボード21 石膏ボードその他 のボード張り23 壁紙張り (掲示用クロス)モルタル、プラスター面 ※RB種 ・RA種(施工箇所: )せっこうボード面※RB種 ・RA種(施工箇所: )サンゲツ・リリカラー製品同等品とする。内 改 修 工 装 事6・既存再使用する [5.1.6]・新設する (20.2.14)材 種 JIS A 4802 ・アルミニウム製 ※ステンレス製形 式 ・片引き ・引分け(※暗幕用は300㎜以上の召合せの重ね掛けとする)材 質 ・アルミニウム製(受け枠 ※アルミ製 ・ステンレス製) ・ステンレス製(受け枠 ・ステンレス製(防水、防臭型)) ※既存再使用する。 [5.1.6]・新設する。 ・市販品(アルミニウム製) 溝幅×深さ(㎜) ・90×150 ※120×150 ・150×80 ・ 色 彩 ※B-1 ・B-2(※ブラウン ・ブラック ・ステンレスカラー) ※図示45 屋内掲示板46 ライニング天板49 室名札等枠の材質 ※アルミニウム製表面の材質 ※塩ビ発砲シート張り ・ 合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ・突出し型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 箇所)奥行き(㎜) ※図示厚さ(㎜) 表面材 表面仕上げ 操作方法※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式表面仕上げの壁紙張りの品質は「23壁紙張り」による。 表面仕上げ材 ※メラミン樹脂系化粧板 t40(アルミ製コーナーエッジ付き 指詰め防止) (20.2.5)※紙巻器設置位置については下地補強を行うこと。 ・特殊UV塗装硬質セメント板(標準色 アルミ製コーナーエッジ(ステンカラー)付き)足形状※幅木タイプ(ステンレス製) ・足金物タイプ ※防水型(ステンレス巻き)材 種 ステンレスSUS304 (20.2.6)形 状 ビニルタイヤ入り 両端フラットエンド ※有り(・ステンレス製 ※ビニル製) ・無し幅(㎜) 約35 取付工法 ※接着工法 ・埋込工法 笠 木※アルミ製 ・ステンレス製遮音性能・一般タイプ・遮音タイプホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ (36db以上)構造形式遮音性能はJIS A 6512の遮音試験に準拠する。 パネル部の総厚さ(㎜)表面材種表面仕上げ 遮音性能 防火性能厚さ(㎜)・スタッド式・スタッドパネル式・パネル式※鋼板 ※メラミン樹脂又は・有り ・有り(※0.6 ・0.8) アクリル樹脂焼付( )・無し・無し・ 5,000Nについては、平成元年建設省告示第1322号「耐震型フリーアクセスフロアの開発」の建設技術評価において評価を取得したもの又は同等品とする。 表面仕上げ材の品質・規格等は各内装工事による。 スロープ及びボーダー ※製造所の標準仕様 ・図示コンセント等の取付対応 ※製造所の標準仕様 (コンセント本体は別途設備工事)コンセントの箇所数は図示配線用取出し開口:パネル1枚につき40㎜×80㎜程度の開口1箇所以上 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合※20~30パーセント ・ 空調用吹き出しパネル ※無し ・有り(※固定式 ・可変式 :施工箇所は図示) (20.2.3) (20.2.4)JIS A 9521に基づく発砲プラスチック断熱材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量は、F☆☆☆☆とする。 市販品材 質 表面仕上げ 性能 幅(㎜)※焼付け塗装品 ・準不燃品 ※200・100※300・100廻縁は樋付きとし製造所の標準品とする。 ・アルマイト処理品・塗装品・木目調※アルミニウム製・硬質塩ビ製構 法・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・タイルカーペット・タイルカーペット・タイルカーペット備考 (20.2.2)施工箇所仕上り高 適用地震時耐荷重性能 表面仕上げ材(㎜) 水平力 (19.9.2~3)種類 施工箇所 厚さ(㎜) 品質等・押出法 ポリスチレン フォーム 保温板※2種b※3種b (スキン層付)※一般部・接地部分・現場発泡断熱材 ※断熱材補修部分・一般部※25※25※25特定フロンを使用しないもの特定フロンを使用しないもの難燃性※3級 ・2級試験方法:日本建築学会品質規準JASS 15 M-103による。 セルフレベリング材の種類 [6.17.2][表6.17.1]衝 撃 備 考 凝結時間始発(分)終結(時間) (㎝)圧縮強度下地接着強度表面接着強度 長さ変化(N/?) (N/?) (N/?) (%)種類フロー値19以上 45以上 20以上15以上20以上0.5以上 0.4以上 0.05以下0.12以下 0.5以上 0.7以上せっこう系セメント系タイルの種類 [6.16.3]磁器 石器 陶器 施ゆう無ゆう 有り 無し 標準 特注再生材の適用 G備考きじ うわぐすり 役物 色 膨張性のひび割れ及びそりがないこと。 既製目地材 ※適用しない ・適用する混合割合 凝結時間セメント質量の5%以下JIS R 5201の試験において始発 1時間以上終結 10時間以内70%以上曲げ及び圧縮強度比 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 防水剤(防水モルタル塗りの混入剤) 防水剤の種類 建築用モルタルに用いるセメント防水剤吸水比 透水比95%以上 80%以上吸水調整材 [6.15.3]全固形分(%)表示値±1.0%以内吸水量(g) 接着強度(N/?) 界面破断率(%)30分間で1g以下 1.0以上 50以下 [6.10.2~3][表6.10.1~8]仕上の種類※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ・薄膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・厚膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・樹脂モルタル工法(※平滑 ・防滑)・薄膜型塗床工法(※平滑)・エポキシ樹脂系塗床材・弾性ウレタン樹脂系塗床材ホルムアルデヒド放散量 JIS K 5970 ※F☆☆☆☆ ・※直張り工法(C種) ※塗装品・特殊張り(体育館床)・特殊張り(体育館床)・モルタル埋め込み・直張り※無塗装品※無塗装品・塗装品※塗装品 [6.11.2~7][表6.11.1~6]種 別 材 種 工 法・天然木化粧複合フローリング ※なら・大型積層フローリング・単層フローリング・フローリングブロック・ガバ・ブナ・ガバ・ブナ仕上塗装等 備考畳の種別 [6.12.2~3][表6.12.1]※B種 ・ ※C種 ・ 下地の種類改修標仕 表6.5.10による床組ポリスチレンフォーム床下地ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・畳下地 厚さ(㎜) ※40 ・65 ・80フローリング類 厚さ(㎜) ※80 ・95・織じゅうたん [6.9.2~3][表6.9.1~2]種 別 パイル糸の種類 帯電性 色柄等 備考※無地・柄物(標準品)人体帯電圧 ※3kV以下・そ毛糸・紡毛糸・紡毛糸・A種・B種・C種帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タフテッドカーペット(JIS L 4405) [6.9.2~3][表6.9.1~2]パイル形状 パイル長(㎜) 工 法 備考・カットパイル・レベルループパイル・カット、ループ併用※5~7 ・ ※4~6 ・ ※4 ・ ※全面接着工法・グリッパー工法帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タイルカーペット [6.9.2~3][表6.9.1~2]帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下(フリーアクセスフロア新設範囲)パイル形状※ループパイル・カットパイル・カット、ループ併用種 類 規 格 総厚さ(㎜) 備 考※第一種 ※500×500 ※6.5・第二種 [6.13.2][表6.13.1]種 類・硬質木毛セメント板・普通木毛セメント板・ケイ酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板・ロックウール化粧吸音板厚さ(㎜) 規格 ・15 ・20 ・25 ・ G G (軒天井用) ※フラットタイプ(※9(不燃) ・12 ・ ) ・凸凹タイプ(※12(不燃) ・15 ・19 ・ ) ※フラットタイプ9(不燃) ・凸凹タイプ(※12 ・15) (不燃) ・12.5(不燃) ・9.5(準不燃) 9.5(不燃) ・化粧無(下地張り用) ・化粧有(トラバーチン模様) ・12.5(不燃) ・9.5(不燃) ・12.5(不燃) ・21.0(不燃) ・9.5 ・12.5 ・9.5(準不燃) ・12.5(不燃)幅440㎜程度 模様(※柾目 ・板目)専用下地材付き ・生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度) ・不透明塗料塗り(ラワン合板程度)厚さ・12 JIS K 6903による 厚さ ・4.0 ・3 ・7 ・9 ・12 ・ ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・10 ・12 ・15 ・18 ・ ・せっこうボード・不燃積層せっこうボード・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・せっこうラスボード・化粧せっこうボード・化粧せっこうボード(木目)・難燃合板・メラミン樹脂化粧板・ミディアムデンシティ・ファイバーボード・単板張りパーティクルボード ※規制対象外 ・第三種・インシュレーションボード・フレキシブル板 ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・研磨板 (・スタンダード ・テンパード) A級(・天井仕上 ・内装仕上 ・ ) ・9 ・12 ・15 ・18 ・ G G G G G [6.14.2]備 考 防火性能・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃紙 繊維 プラ その他 紙(織物) (ビニル) (化学繊維)壁紙の種類施工箇所種 別 施工箇所 笠木:半硬質耐候製樹脂 二層成形φ40㎜ (20.2.8)備 考・平面 ※曲面※平面 ・曲面寸 法(㎜) 色 彩※緑 ・黒※白種 類※焼付※ほうろう ・ホワイトボード・黒板種 類 スラットの材質 スラットの幅(㎜)※ギヤ式 ・コード式・操作棒式※アルミニウム合金製 ※25・縦形 ・1本操作コード※2本操作コード・アルミスラット ・80・100※横形形 式・クロススラット製造所 性能の確認できる資料を監督職員に提出する (20.2.13)備 考性 能防炎性能防炎性能 ※有り施工箇所装 置手引 電動・既存再使用する(養生方法:取外し再取付) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.14)形 式 装 置片引 引分 電動 ひも引 手引ひだの種類 性 能 備 考種 類 規格等 耐荷重による種類種 類 寸法(L= ㎜) 適用内容 規格・品質等・流し台・コンロ台・吊り戸棚・水切り棚・作業台・900 ・1200 ・1500・600 ・700・1200 ・900 ・600・1200 ・900 ・900 ・1200 ・1500・トラップ付き・バックガード ・有り・トラップ付き ・モルタル下地とも(※図示の範囲 ・除去範囲全て) [6.5.2] ・15 ・20 ・25 ・ ・4 ・5 ・6 ・8 ・9 ・10 ・1236 表示1 改修範囲2 既存床の撤去並びに下地補修3 既存壁の撤去並びに下地補修4 木下地等(AP-1、2)5 集成材等 G(額縁等)7 防腐、防蟻処理8 床板張り9 軽量鉄骨天井下地10 軽量鉄骨壁下地11 ビニル床シート張り※笠木受け:アルミ押出形材図示による(機械設備)役物:標準的な曲がりの役物は一体成形とする。 タイルの見本焼き ※行わない ・行う(※外装タイル ・ )内装タイル ※内装タイル接着剤張り JIS A 5548 有機系接着剤 接着剤のホルムアルデヒド ※F☆☆☆☆ ・ 材 種 ・メラミンポストフォームt19 ・人工大理石材質 ・メラミン樹脂系化粧板 ・ SUS製 (12.2.2)(19.7.2)50 鋼製床下地 部材規格 大引き、根太鋼:※JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板、亜鉛付着量Z12以上) U字金具、支持台:※JIS G 3302SGHCと同等以上(亜鉛付着量Z12以上) 緩衝材:※JIS K 6385(A種防振ゴム) ※三洋工業㈱ スリーベース101タイプ同等品とする。 51 アルミ製移動階段 ・セノー㈱ HE9724(アルミ合金製、アルマイト処理焼付塗装)同等品とする。 (体育館用)・階数表示 材質:ステンレス ヘアライン、文字:シルク印刷、サイズ150×150 ( 箇所)材 質 ・アルミニウム製(・額縁タイプ ・目地タイプ) ・既存取外し、再取付ビニル床シート等の除去 ・仕上げ材のみ(接着剤とも) [6.2.2]47 家具22 吸音材 [表6.13.1]種 類 規格番号 厚さ(㎜)・ロックウール吸音ボード1号※グラスウール吸音ボード32KJIS A 6301JIS A 6301※25 ・ ※25 ・ 合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材・適用する ※適用しない・(有孔)シナ合板・ 汚垂タイル t6 TOTOハイドロセラ・フロアPU薄型同等品 防腐処理 ※行う(※図示 )木材の品質 図示 [6.5.2][表6.5.2~3]・非ホルムアルデヒド系接着剤 ・図示 ・図示・不燃 ・準不燃 ・難燃・構造用合板(機器取付下地)割れ及び剥がれないこと28 浴室天井材※発砲層のないもの施工箇所片ひだ52 救助袋 ・垂直式 〇階用53 シャワー・平付け型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 5 箇所)(流し台・棚)・ピクトサイン 材質:アルミ アルマイトシルバー、絵柄:シルク印刷、サイズ:200×200 ( 箇所) ※ピクトサイン 消防に確認取れ次第反映・防汚性ビニルシート遮光 防炎仕様54 キッチン55 乾式二重床松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-03 No Scale形状寸法 施工箇所形状、寸法 ※図示・図示・図示・図示令和7年2月1日6 接着剤(共仕19.5.2による)・ハードボーイ(素地) 厚さ ・24 ・12 厚さ ・5.0 ・9.0 厚さ ・5.0 ・8.0 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・屋外 ※レンジコンクリート製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ )高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 [6.8.2] 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ブロックパターンはJIS T 9251による [6.8.2]色彩は黄色を原則とする。屋内 ※塩化ビニル製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ ) ・レンジコンクリート製 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・種 類 厚さ(㎜)※2 ・ 性 能※コンポジションビニル床タイル・ホモジニアスビニル床タイル 4.0又は4.5体積抵抗値(JIS K 6911による)1.0×10 Ω以下、または、漏洩抵抗値(JIS A 1454による)1.0×10 Ω未満910 [6.8.2]種 類 JISの記号 備 考※コンポジションビニル床タイル(半硬質) CT厚さ(㎜)※2・コンポジションビニル床タイル(軟質) CTSHT ・ホモジニアスビニル床タイル 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・12 ビニル床タイル張り13 帯電防止床タイル張り14 視覚障害者用床タイル(誘導用及び注意喚起用床材)15 ビニル幅木 [6.8.2]特記仕様書(3)松戸市立東松戸小学校体育館空調設備設置建築工事特 記 事 項 章 項 目 [7.1.2~3]塗 改 修 工 装 事7 1 材料2 下地調整塗膜は、耐久性、耐火性等に対する有害な欠陥がないこと。 屋内で使用する場合のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ [7.2.2~7][表7.2.1~7]改修部に石綿、鉛等の有害物質を含む材料が使用されていることが発見された場合は [7.1.8]監督職員と協議する。 3 合成樹脂調合ペイント塗り(SOP)4 鉄鋼面耐候性塗料塗り(DP)5 つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)6 合成樹脂エマルション7 合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)8 ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)9 オイルステイン塗り(OS)10 木材保護塗料塗り(WP)・A種 ※B種1液形JASS 18 M-301 2液形JASS 18 M-502 [7.13.2][表7.13.1]ワトコオイル製品同等品とする。 [7.14.2][表7.14.1]・A種 ※B種JASS 18 M-307耐 改 修 工 震 事811 ポリウレタン樹脂塗装(2-UC)フローリングブロック面の塗り種別 ・A種 ※B種『耐震補強工事構造特記仕様書』による。 [7.12.2][表7.12.1]下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663 [7.11.2][表7.11.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの場合既存塗膜 下地調整 種別合成樹脂エマルション模様塗り ※RB種・RC種※RB種・RC種平滑な塗料塗り※A種※C-3種・A種 ・B種・C-1種 ・C-2種ペイント塗り(EP)下地の種類鉄面亜鉛めっき面コンクリート、押出成形セメント板面 [7.9.2][表7.9.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの種別 ・A種 ※B種下塗りJIS K 5663 中塗り及び上塗りJIS K 5660下塗りJASS 18 M-109 [7.10.2][表7.10.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663新規塗りの種別 塗り替えの種別※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種備 考JIS K 5659 JIS K 5659 JIS K 5658 下塗りJASS 18 M-304 穴埋め及びパテかいJASS 18 M-110塗り替えの種別※B種※B種備 考中塗り及び上塗りJIS K 5516中塗り及び上塗りJIS K 5516新規塗りの種別・A種 ※B種・A種 ※B種下地の種類木部鉄鋼面 [7.4.3][表7.4.1]既存下地面等のひび割れ部補修 [表7.2.5~6] ※行う ・行わない※錆止め JIS K 5674下地面の種類 下地調整の種別木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面モルタル、プラスター面コンクリート、ALC及び押出成形セメント板面せっこうボード、その他ボード面・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種新規面はRA種備 考2 アスベスト含有吹付材除去工事ー章 環 改 修 工 境 事 配 慮(グ リ ン(項 目1 一般事項アスベスト含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示分析によるアスベスト(アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト)含有の調査・行う(下表による) ・行わないアスベスト含有吹付け材の処理工事の方法 [9.1.3]特 記 事 項材料名 調査方法 1材料あたりの試料数※3吹付アスベストの施工数量調査を行う。 アスベスト粉塵濃度測定 ※行う測定時期及び場所等については下表による。 測定時期 測定場所 測定点数 備 考(各処理作業室毎) 処理作業前 処理作業中 処理作業後 (隔離シート 撤去前) 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 セキュリティゾーン入口 負圧・除塵装置の排出口 (処理作業室外の場合) 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 2又は3点 2点 2点 1点 1点 4方向各1点 2点 4方向各1点 全工区共通 空気の流れを確認 除塵装置の性能確認 全工区共通 監督員と協議する。 (注)処理作業室の面積が50㎡以下の場合は2点、300㎡までは3点とする。300㎡を超えるような場合は、処理作業室内の養生完了後、第二種電気工事士による電気設備等の取外しを行う。 3 アスベスト含有吹付材囲い込み工事建築技術審査証明書を受けている工法および同等と認められる工法とする。なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。 除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。 アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任)石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業主任者の有資格者とする。 廃アスベスト等適切に処理する為特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置する。(専任)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。 更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。 関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。 軽鉄天井下地は、吊りボルトを使わないタイプ(核スタッド工法 65形@300)とし、既存天井面には触れない。 関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署養生は作業範囲内壁面に垂直養生を行い、床面も水平養生を行う。 アスベスト粉塵濃度測定は工事着工前と竣工時に行い、内部点を実施する。外部については、2点を実施する。 ―内部測定点内訳― 詳細納まり及び測定点については、監督職員と協議し決定すること。 4 アスベスト成形板の処理工事 厚さ(㎜) 処理を行う範囲施工調査アスベスト成形板の撤去にあたり、あらかじめ事前の施工調査を次の事項について行う。 調査結果は図面により記録し、監督職員に提出する。 (1)アスベスト成形板使用部位の確認。 (2)アスベスト成形板の種別、厚さ等の確認。 (3)アスベスト成形板使用数量の確認。 5 アスベスト含有仕上塗材の除去アスベスト含有仕上塗材の除去に先立つ試験的一部除去作業の方法 (1)試験的除去の施工箇所は監督職員の指示による。施工面の範囲は□500㎜程度とする。 (2)試験的除去は剥離剤併用手工具ケレン工法にて実施。 アスベスト含有仕上塗材除去作業の方法 ・部分除去 ・全面除去 アスベスト含有仕上塗材部分除去作業(1)部分除去箇所について監督職員と打合せの上、施工範囲を決めること。 (2)建設技術審査証明書をうけている工法及び同等と認められる工法とする。 なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。 (3)除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。 (4)アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任) (集塵機付きディスクサンダー工法同等とすること) 石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習終了者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業 主任者の有資格者とする。 (5)廃アスベスト等を適切に処理する為、特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置 する。(専任)(6)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関と 更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。 (7)関係官公署に届出を行う。 (大気汚染防止法→松戸市環境保全課 労働安全衛生法→柏労働基準監督署)(8)本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿 する。 障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。 6 外断熱改修工事遮断層及び凍上抑制層の材料 [9.7.3] ・遮断層 ※川砂、海砂又は良質な山砂 ・ 厚さは図示 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン 切込み砂利 ・砂厚さは図示 盛土に用いる材料 [9.7.3][表9.7.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種路床安定処理 ※添加材料による安定処理[9.7.3][表9.7.2]種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 ・生石灰( ) ・消石灰( )添加量 ㎏/?(目標CBR ※5以上 ・ 路床土の支持力比試験 ※行う(※乱した土 ・乱さない土)路床締固め度の試験 ※行うアスファルト混合物 [9.7.6][表9.7.5]車道部 ※改質アスファルトⅠ型歩道部 ※ストレートアスファルト透水性舗装 [9.7.9]アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行う章 項 目 特 記 事 項7 ガラス改修工事 複層ガラスの厚さ 建具表による [9.4.2]断熱性・日射遮蔽性による区分 ※U3-1 ・U3-28 屋上緑化改修工事 特記事項は図示 [9.6.2]9 透水性アスファルト舗装改修工事路盤材料 [9.7.3][表9.7.3] ※再生クラッシャラン(RC-40) ・クラッシャラン(C-40)又はクラッシャランスラグ(CS-40) 透水性の高いものを使用する。 設計基準強度 所定のスランプ (㎝)粗骨材の最大寸法 (㎜)24 8 8 18砂利の場合25又は40砕石の場合20又は25砂利の場合25砕石の場合20部 位車路及び駐車場歩行者用通路砂利敷き (22.9.2)(表22.9.1) 種別 ・A種 ・B種そ の 他1 舗装工事2 植栽工事 植樹 (22.3.2)樹 種 寸 法 数 量 備 考 鉄筋コンクリート、コンクリート ブロックの 柱、梁、壁、床に 設ける開口解体、穴明け鉄筋補強 軽量鉄骨下地天井、壁ボード類に 設ける開口埋戻し、穴埋め(補強筋有り)開口補強切込み (開口補強有り)切込み (開口補強無し) 床、壁、天井 配管ピット、トレンチピット埋戻し、穴埋め(補強筋無し)後施工スリーブ(雑壁部分)工 事 内 容既設配管、ダクト撤去に伴うアスベスト除去作業廊下流し台用横水栓トイレブース(手摺・紙巻器用下地補強含む)化粧鏡換気扇換気扇取付用アルミパネル換気扇取付用壁枠開 口 部 点 検 口大便器・小便器紙巻器トイレ用手摺洗面器(水栓含む)掃除用流し(水栓含む)廊下流し台(排水トラップ含む)設備機器用下地補強イ レ断熱材の種類 [9.3.2]材料名 厚さ(㎜)・ビーズ法ポリスチレンフォーム ・押出法ポリスチレンフォーム・硬質ウレタンフォーム ・フェノールフォーム・ロックウール ・グラスウール防火性能施 工 区 分機 械 電 気 建 築外装材の種類 [9.3.2] [7.8.2~4][表7.8.1~3]材料名処理を行うアスベスト成形板の仕様等 ・仕上表による [9.1.5] (N/mm2)・図示・図示 ・封じ込め処理 ・囲い込み処理除去工法 ・除去工法ト10 歩行者用通路コンクリート版の厚さ ※70㎜ ・図示 (22.5.2)(表22.5.1)松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-04 No Scale令和7年2月1日・JIS A 1481による9既存外壁仕上材の撤去 ・有り ・無し [9.3.3]下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様通気層 ・有り( ㎜) ・なし [9.3.4]試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける。 特記無き事項は、製造所の仕様による。 特記仕様書(4)松戸市立東松戸小学校体育館空調設備設置建築工事A-05松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日配置図 1/500真北工事箇所を示す真北遊具スペース市道4-573号線グランド遊具スペース市道4-574号線6000遊具スペース市道4-573号線6.000市道4-581号線市道4-581号線工事箇所正門(児童用)7630 東松戸小学校工事場所:松戸市立東松戸小学校地名地番:松戸市紙敷1丁目19番地の1工事場所を示す案内図 1/2000A1:1/500、2000A3:1/1000、4000案内図・配置図隣地境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線道路境界線道路境界線松戸市立東松戸小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A1:1/100A3:1/200A-06改修前2階平面図 1/100体育館上部1階平面図 1/100DS放 送 ス ペースPSギ ャ ラ リーステージ上部ギ ャ ラ リーPSギ ャ ラ リーPSギャラリーギ ャ ラ リー競技場ステージDSPSDSPS109 8 6 7 5 4 3 2 1ABCDEF F E D C B A1 2 3 4 5 6 7 8 910真北北面既存フィルムあり(2016年施工の為、既存のまま)・建具改修無し[改修前]各階平面図4,900 4,600 4,600 4,600 4,9004,250 3,700 3,700 3,700 3,700 3,700 3,700 3,700 4,25023,6004,900 4,600 4,600 4,600 4,9004,250 3,700 3,700 3,700 3,700 3,700 3,700 3,700 4,25023,60034,40034,400松戸市立東松戸小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A1:1/100A3:1/200A-07改修後2階平面図 1/100体育館上部1階平面図 1/100DS放 送 ス ペースPSギ ャ ラ リーステージ上部ギ ャ ラ リーPSギ ャ ラ リーPSギャラリーギ ャ ラ リー競技場ステージDSPSDSPS109 8 6 7 5 4 3 2 1ABCDEF F E D C B A1 2 3 4 5 6 7 8 910強化ガラス・フィルム【既存のまま】建具名フィルム新設範囲を示すAW1AW2AW1真北3.5m×2.91m×1枚=10.185㎡AW23.5m×2.91m×5枚=50.925㎡遮熱フィルム新設面積 内貼 計61.2㎡強化ガラス【既存のまま】※室内側の為(外部に面していない為)[改修後]各階平面図4,900 4,600 4,600 4,600 4,9004,250 3,700 3,700 3,700 3,700 3,700 3,700 3,700 4,25023,6004,900 4,600 4,600 4,600 4,9004,250 3,700 3,700 3,700 3,700 3,700 3,700 3,700 4,25023,60034,40034,400松戸市立東松戸小学校体育館空調設備設置建築工事AW2AW2AW2AW2記号・名称・個数記号・名称・個数姿 図硝子サイズ備 考姿 図記号・名称・個数場所硝子種類場所硝子種類硝子サイズ備 考場所硝子種類硝子サイズ備 考姿 図姿図参照1AW▽FL松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A-08A1:1/50A3:1/100ギャラリー1ヶ所片引きドアFIX強化透明硝子t=6.0フィルムタイプ・C東・西・南内貼内貼内貼外貼外貼外貼北方角既存硝子 遮熱フィルム3M NANO70S 遮熱フィルム3M NANO70SX 遮熱フィルム3M NANO70S 遮熱フィルム3M NANO70SX 遮熱フィルム3M NANO90S 遮熱フィルム3M NANOMACRX型硝子強化透明硝子強化型硝子網入り透明硝子網入り型硝子透明硝子・遮熱フィルム、飛散防止フィルムは3Mジャパン(株)同等品とする。 ・既存の飛散防止フィルムは原則、貼替えとする。 ただし、北側の強化ガラス・網入りガラスに飛散防止フィルムが貼ってある場合は既存のまま。 ・硝子交換:既存の透明・型硝子が割れている場合は、強化・強化型硝子に交換する。 :既存の網入りガラスが割れている場合は既存と同じ硝子に交換する。 内貼外貼方角既存硝子型硝子強化透明硝子強化型硝子網入り透明硝子網入り型硝子透明硝子■遮熱・飛散防止フィルム貼り仕様一覧表(外部に面するアリーナ・ギャラリー・競技場の窓)■飛散防止フィルム貼り仕様一覧表(外部に面するアリーナ・ギャラリー・競技場以外の窓・・・放送室、器具庫、控室、便所など)ー ー ー ー全方角・内部 飛散防止フィルム3M SH2CLAR 飛散防止フィルム3M SH2CLAX既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま・飛散防止フィルムは3Mジャパン(株)同等品とする。 ・既存の飛散防止フィルムは原則、貼替えとする。 ただし、強化ガラス・網入りガラスに飛散防止フィルムが貼ってある場合は既存のまま。 ・硝子交換:既存の透明・型硝子が割れている場合は、強化・強化型硝子に交換する。 :既存の網入りガラスが割れている場合は既存と同じ硝子に交換する。 G HG H既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま飛散防止フィルム3M SH2CLAX飛散防止フィルム3M SH2CLARA B C D E F東・西・南内貼内貼内貼外貼外貼外貼北方角既存硝子 遮熱フィルム3M NANO70S 遮熱フィルム3M NANO70SX 遮熱フィルム3M NANO70S 遮熱フィルム3M NANO70SX 遮熱フィルム3M NANO90S 遮熱フィルム3M NANOMACRX型硝子強化透明硝子強化型硝子網入り透明硝子網入り型硝子透明硝子・遮熱フィルム、飛散防止フィルムは3Mジャパン(株)同等品とする。 ・既存の飛散防止フィルムは原則、貼替えとする。 ただし、北側の強化ガラス・網入りガラスに飛散防止フィルムが貼ってある場合は既存のまま。 ・硝子交換:既存の透明・型硝子が割れている場合は、強化・強化型硝子に交換する。 :既存の網入りガラスが割れている場合は既存と同じ硝子に交換する。 内貼外貼方角既存硝子型硝子強化透明硝子強化型硝子網入り透明硝子網入り型硝子透明硝子■遮熱・飛散防止フィルム貼り仕様一覧表(外部に面するアリーナ・ギャラリー・競技場の窓)■飛散防止フィルム貼り仕様一覧表(外部に面するアリーナ・ギャラリー・競技場以外の窓・・・放送室、器具庫、控室、便所など)ー ー ー ー全方角・内部 飛散防止フィルム3M SH2CLAR 飛散防止フィルム3M SH2CLAX既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま・飛散防止フィルムは3Mジャパン(株)同等品とする。 ・既存の飛散防止フィルムは原則、貼替えとする。 ただし、強化ガラス・網入りガラスに飛散防止フィルムが貼ってある場合は既存のまま。 ・硝子交換:既存の透明・型硝子が割れている場合は、強化・強化型硝子に交換する。 :既存の網入りガラスが割れている場合は既存と同じ硝子に交換する。 G HG H既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま飛散防止フィルム3M SH2CLAX飛散防止フィルム3M SH2CLAR2AW姿図参照強化透明硝子t=6.0フィルムタイプ・CFIX【改修】建具表170 2,080 6603,5002,9103,5002,9105ヶ所ステージ・ギャラリー松戸市立東松戸小学校体育館空調設備設置建築工事生徒・学校関係者を示す教員車両を示す工事車両を示す 一般車両を示す動線を示す交通誘導員を示す 工事車両搬出入時に適宜配置とする仮設凡例円形足場:ネット養生シート(防炎1類) W=914学 教 般工<全体仮設計画> 1.学校関係者及び近隣への安全対策として仮囲い(カラーコーン・バー)を設置する<特記事項>・本図面は参考図として、工事を行う際に、必要な仮設を検討し、 請負者負担で設置すること。 ・仮設設置を行う前に、監督者・学校・監理者の承諾を得ること。 5.工事に使用する揚重機(クレー車等)は、安全上十分なものを使用すること6.登下校時の車両の出入りはしないこと敷鉄板 t=22 1.5m×6.0 枠組足場:ネット養生シート(防炎1類) W=914・610仮囲い:成型鋼板 H2.0 工事用仮門:パネルキャスターゲートW4.0×H2.0DSPSPSPS体育館上部1 2 3 4 5 7 8 9 6A B C D E FDSDSPS PSA B C D E F1 2 3 4 5 7 8 9 6内部仮設計画図 1/200ビニルシート養生を示す競技場ギ ャ ラ リーギ ャ ラ リーギ ャ ラ リー放 送 ス ペースギャラリー10 10ギ ャ ラ リー4.工事に使用する重機は、低振動タイプのもとし低速走行にて振動を抑えるものとする2.足場設置部及び工事車両出入り部には、交通整理員を適宜配置し安全で適切な交通誘導を行うこと3.工事表示看板(工事名称、発注者、施工者、連絡先)900×600程度を公衆の見やすい場所に設置とするステージ上部仮囲い:カラーコーン、コーンバー 総延長距離 39mスロープ 1/20教 学工7630▽25.60▽24.45▽23.95正門花壇防球ネット(H=8.0m)6000(児童用)遊具スペース遊具スペース遊具スペースグランド▽24.80▽25. 30資材置場工事関係者駐車スペース(6台程度)般般全体仮設計画図 1/300工事箇所を示す真北松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A1:1/200・300A3:1/400・600A-09枠組足場 H:5.4mステージ落下防止ネット養生仮設計画図(参考図)4,900 4,600 4,600 4,600 4,9004,250 3,700 3,700 3,700 3,700 3,700 3,700 3,700 4,25023,60034,4004,900 4,600 4,600 4,600 4,9004,250 3,700 3,700 3,700 3,700 3,700 3,700 3,700 4,25023,60034,400790松戸市立東松戸小学校体育館空調設備設置建築工事- 1 -《 松戸市建築工事提出書類等一覧表 》(2025.7)1.工事名称 松戸市立寒風台小学校ほか8校体育館空調設備設置建築工事2.工事場所 松戸市松戸新田316番地の25ほか8か所3.工 期 令和 年 月 日 から 令和 8年 3月19日 まで4.CADデータの貸与 ■有 □無※1.基準等にある「建」とは「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和7年版」を指す。※2.基準等にある「電」とは「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)令和7年版」を指す。※3.基準等にある「機」とは「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和7年版」を指す。※4.基準等にある「請負契約○○条」は「工事請負契約書」を指す。 摘 要 様式 部数 基準等提出責任者※記入無は現場代理人工事 着 工 前に 提出■工事実績情報(工事カルテ)の登録(受注登録工事カルテ受領書、受注登録データ)※契約額が500万円以上(契約後10日以内に登録)【契約後14日以内】報告1 建1.1.4電1.1.4機1.1.4松戸市建設工事適正化指導要綱■電気保安技術者通知書(資格者証の写し)【契約後14日以内】承諾 1建1.3.3電1.3.2機1.3.2■施工体制台帳・下請業者選定通知書・施工体系図【下請契約後14日以内に提出(下請契約がない場合不要)】報告 2請負契約第7条建1.1.5電1.1.5機1.1.5松戸市建設工事適正化指導要綱代表者■実施工程表※建築・電気・機械などの関連工事工程も記載【初回打合せ後速やかに】承諾1建1.2.1電1.2.1機1.2.1■総合施工計画書1.組織表(現場代理人、主任技術者、工事用電力設備の保安責任者など)、緊急連絡体制、仮設計画図2.工事概要、建物概要、予想される災害・公害対策、出入口の管理、危険箇所の点検方法、火災予防、養生・片付け、工事の保険、関係官公署その他の関係機関への届出等一覧表など【初回打合せ後速やかに】報告1 建1.2.2電1.2.2機1.2.2- 2 -摘 要 様式 部数 基準等提出責任者※記入無は現場代理人工事中に提出■設計図書の照査報告書【適宜】報告 1 請負契約第19条代表者■工種別施工計画書※資格者名簿・資格者証、使用資機材、使用材料・機材品質証明書などを添付承諾1 建1.2.2電1.2.2機1.2.2主任技術者及び現場代理人■施工図等(施工図、製作図、カタログ等)※施工図、製作図は主任・現場が全ての図面に記名承諾 1 建1.2.3電1.2.3機1.2.3主任技術者及び現場代理人■発生材処理計画書産廃業者と契約書の写し(単価記載)産廃業者の許可書の写し再資源利用(促進)計画書建設副産物情報交換システム工事登録証明書※登録は契約額が100万円以上【廃棄物搬出前】報告 1 建1.3.11電1.3.9機1.3.9□月報(出来高・進捗表)【月初め7日以内】報告 1□定例打合せ記録【適宜】報告 1■詳細工程表(月間工程表)※年末年始・GW・夏季等については、安全管理措置、警備体制、緊急連絡先を記載【前月末日まで】報告 1 建1.2.1電1.2.1機1.2.1□地業(既製コンクリート杭等)工事結果報告書報告 1 建1.5.4主任技術者及び現場代理人□試験結果報告書報告 1 建1.4.5建1.5.6電1.4.5電1.5.4機1.4.5機1.5.5主任技術者及び現場代理人□発生土処理報告書報告 1■発生材処理報告書産廃業者マニフェストの写し(E票)再資源利用(促進)実施書建設副産物情報交換システム工事登録証明書【処分後】報告 1 建1.3.11電1.3.9機1.3.9□出来高検査1出来高検査願2出来高報告書報告 1 請負契約第39条□現場休止届(年末年始・GW・夏季等)※安全管理措置、警備体制、緊急連絡先を記載報告 1- 3 -摘 要 様式 部数 基準等提出責任者※記入無は現場代理人完成 後 に 提出■関係官公署その他の関係機関への届出等【工事完了後速やかに】報告1■しゅん工届【工事完了後速やかに】1建1.6.1電1.6.1機1.6.1■自主検査記録(現場代理人以外の検査とする)【工事完了後速やかに】報告1■工事写真(建築工事写真撮影基準に準拠)■1工事記録写真■2完成写真【工事完了後速やかに】写真帳写真帳11建1.2.4電1.2.4機1.2.4代表者■完成図PDF,CADデータCDもしくはDVD2建1.7.2電1.7.2機1.7.2□電子納品電子媒体電子媒体納品書CDもしくはDVD21※松戸市建築事業に係る電子納品運用ガイドライン(案)■工事実績情報(工事カルテ)の登録(竣工登録工事カルテ受領書、竣工登録データ)※500万以上報告書1建1.1.4電1.1.4機1.1.4■引渡し関係■1予備品等引渡通知書(リスト共)□2キーボックス3□防水工事に関する保証書各種防水仕様による保証書(特記仕様による)元請業者、製造業者及び防水施工業者の連名保証書3■保全に関する資料□1建築物等の利用に関する説明書■2保守に関する説明書(機器取扱説明書を含む)■3機器性能試験成績書■4官公署届出書類□5総合試運転報告書□6総合試運転調整報告書原則、CDもしくはDVD221111建1.7.3電1.7.3機1.7.3電1.7.3機1.7.3《 松戸市建築工事検査・立会い一覧表 》建築工事編(2025.7)1.工事名称 松戸市立寒風台小学校ほか8校体育館空調設備設置建築工事2.工事場所 松戸市松戸新田316番地の25ほか8か所3.工 期 令和 年 月 日 から 令和 8年 3月 19日 まで標 仕:公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和7年版改標仕:公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和7年版No 検査・立会い項目 基準等 備 考12検査■1 品質管理検査(必要に応じて)■2 材料の検査(承諾済は除く)■3 施工の検査等□4 敷地の状況確認及び縄張り□5 ベンチマーク□6 遣方□7 根切り□8 地業工事 掘削深さ及び支持層(アースドリル工法、リバース工法、オールケーシング工法)□9 配筋検査□10 コンクリート打ち込み後補修□11 高力ボルト締付確認の記録□12 鉄骨建方□13 鉄骨現場組立て□14 鋼板巻組立て□15 防水層の施工□16 タイル張施工後の接着力試験不合格の場合■17 部分使用□18 出来高立会い■1 材料の検査に伴う試験■2 監督職員の指示による立会い□3 地業工事の試験による立会い(杭又は支持地盤の位置及び土質の試験)標 仕 1. 3.6改標仕 1.3.6標 仕 1. 4.4改標仕 1. 4.4標 仕 1. 5.5改標仕 1. 7.5標 仕 2. 2.1標 仕 2. 2.2標 仕 2. 2.3標 仕 3. 2.1改標仕 8.28.3標 仕 4. 5.5標 仕 5. 1.3改標仕 8. 3.1標 仕 6. 9.6改標仕 8. 8.6標 仕 7. 4.8改標仕 8.14.8改標仕 8.20.7標 仕 7.10.5改標仕 8.19.3改標仕 8.23.6標 仕 9. 1.3改標仕 3. 1.3標 仕 11. 1.7改標仕 4. 4.8改標仕 6.16.2標 仕 1. 4.5改標仕 1. 4.5標 仕 1. 5.8改標仕 1. 7.8標 仕 4. 2.1改標仕 8.28.4

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