松契一般第253号 松戸市立相模台小学校ほか9校体育館空調設備設置建築工事
- 発注機関
- 千葉県松戸市
- 所在地
- 千葉県 松戸市
- 公告日
- 2025年9月4日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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松契一般第253号 松戸市立相模台小学校ほか9校体育館空調設備設置建築工事(PDF:351KB)
1321 2 3松 契 一 般 第 253 号令 和 7 年 9 月 5 日松戸市建設工事制限付き一般競争入札(事後審査型)の実施について財務部 契約課 次のとおり制限付き一般競争入札(事後審査型)を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告する。
また、本入札は電子入札システム(ちば電子調達システム)を使用して、電子入札の方法により執行する。
工事期間 契約締結日の翌日から令和8年3月19日まで※本工事は、「松戸市労働環境調査モデル工事試行要綱」に基づく労働環境把握の調査を行う工事である。詳細事項については「松戸市労働環境調査モデル工事試行要綱」を参照すること。
記工事名称 松戸市立相模台小学校ほか9校体育館空調設備設置建築工事工事場所 松戸市岩瀬454番地ほか9か所工事概要 体育館の空調設備設置に伴い窓フィルム及び出入口鋼製建具を改修する。
(1) 相模台小学校ア 窓フィルム改修イ 出入口鋼製建具改修(2) 高木小学校ア 窓フィルム改修イ 出入口鋼製建具改修(3) 小金小学校ア 窓フィルム改修イ 出入口鋼製建具改修(4) 常盤平第二小学校ア 窓フィルム改修イ 出入口鋼製建具改修(5) 根木内小学校ア 窓フィルム改修イ 出入口鋼製建具改修(6) 松飛台小学校ア 窓フィルム改修イ 出入口鋼製建具改修(7) 河原塚小学校ア 窓フィルム改修イ 出入口鋼製建具改修(8) 和名ケ谷小学校ア 窓フィルム改修イ 出入口鋼製建具改修(9) 旭町小学校 ア 窓フィルム改修 イ 出入口鋼製建具改修(10) 殿平賀小学校 ア 窓フィルム改修 イ 出入口鋼製建具改修※本工事は、「松戸市営繕工事週休2日工事試行実施要領」に基づく週休2日制適用工事である。
発注方式は「発注者指定方式」とする。
その他詳細事項については「松戸市営繕工事週休2日工事試行実施要領」を参照すること。
45 6 7 街づくり部8(1)(2)(3)(4)(5)ア イ ウ エ(6)(7)(8)予定価格 金 122,400,000円(税抜き) 令和6・7年度建築一式工事の格付けがAランクであること。
建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の特定建設業又は一般建設業の許可を受けていること。
※ 下請総額8,000万円以上となる場合は、特定建設業の許可を受けていること。
直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)である者調査基準価格を下回る価格をもって入札した者との契約に係る契約の配置技術者は専任とし、現場代理人との兼任は認めない。
調査基準価格を下回る価格をもって入札した者との契約において、松戸市低入札価格調査実施要綱第6条第9号の要件に該当する場合は、配置技術者の1名増員を義務付ける。
入札参加資格要件 入札参加者は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類については書換え、引換え等することは原則できないので、確認してから申し込むこと。また、資格要件を満たしていない者が入札に参加しても落札することはできません。
令和6・7年度松戸市入札参加業者資格者名簿に登載されている者のうち、本工事の公告の日から落札者決定日までの間、松戸市建設工事等請負業者指名停止基準に基づく指名停止の措置を受けていない者であること。
低入札価格調査基準価格あり ・ 失格基準価格あり(税抜き)※積算は松戸市低入札価格調査実施要綱による。
工事担当部課 建築保全課連絡先 047-366-7367 松戸市内に本店を有すること。
技術者は次に掲げる要件を満たし配置できること。
専任できる主任技術者又は監理技術者を配置すること。(ただし、下請総額が8,000万円以上の場合は監理技術者に限る。)※建設業法第26条及び同法施行令(昭和31年政令第273号)第27条の規定に基づき技術者を配置すること。
現場代理人の兼任を認める工事について過去10年以内に完了し、引渡しの済んだ公共工事で建築一式工事を元請けとして施工した実績を有すること。
本工事は、「松戸市建設工事の現場代理人及び主任(監理)技術者の配置に関する事務取扱要領」に基づき、現場代理人の兼任対象外工事とする。
地方自治法施行令第167条の4の規定のほか、次のいずれかに該当する者は、入札に参加できないものとする。
4 工事概要 体育館の空調設備設置に伴い窓フィルム及び出入口鋼製建具を改修する。
(1) 相模台小学校 ア 窓フィルム改修 イ 出入口鋼製建具改修(2) 高木小学校 ア 窓フィルム改修 イ 出入口鋼製建具改修(3) 小金小学校 ア 窓フィルム改修 イ 出入口鋼製建具改修(4) 常盤平第二小学校 ア 窓フィルム改修 イ 出入口鋼製建具改修(5) 根木内小学校 ア 窓フィルム改修 イ 出入口鋼製建具改修(6) 松飛台小学校 ア 窓フィルム改修イ 出入口鋼製建具改修(7) 河原塚小学校 ア 窓フィルム改修 イ 出入口鋼製建具改修(8) 和名ケ谷小学校ア 窓フィルム改修イ 出入口鋼製建具改修(9) 旭町小学校ア 窓フィルム改修イ 出入口鋼製建具改修(10) 殿平賀小学校ア 窓フィルム改修イ 出入口鋼製建具改修ア イ ウ エ オ カ キ(9)ア イ ウ9(1)(2)(3)ア※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者の兼任届(様式1号)を提出すること。
警察当局から暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者として、国の調達事案に関し排除要請があり、かつ、当該状態が継続している者事業協同組合等が入札参加申込をする場合において、その組合等の構成員になっている者 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者社会保険等の届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと。
健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務電子交換所による取引停止処分を受けた日から2年間を経過しない者又は本工事の入札前6か月以内に手形若しくは小切手の不渡りを出した者会社更生法(平成14年法律第154号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの更生手続開始決定がされていない者民事再生法(平成11年法律第225号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの再生手続開始決定がされていない者本事業の公告の日から落札者決定日までの間において、本市から松戸市建設工事等暴力団対策措置要綱に基づく指名除外の措置を受けている者申請方法雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務申請に関する事項 入札参加を希望する者は、次のとおり申込みをすること。
申請期間令和7年9月5日 午前8時30分から 電子入札システムにより申請すること。
(https://www.chiba-ep-bis.supercals.jp/portalPublic/)提出書類ること。但し、パソコン等の不具合により電子入札システムより書類を提出できな場合のみ、直接、松戸市財務部契約課(松戸市役所新館9階)窓口へ提出すること。
令和7年9月19日 午前11時まで 電子入札システムにより、下記の書類を1つのPDFファイルにまとめて提出す なお、市指定用紙とあるものについては、松戸市ホームページからダウンロードすること。
※ 電子入札システムによる提出の場合、下記ア・イ・ウの書類の押印については、電子証明書が実印と同等の機能を有するので不要とする。
松戸市制限付き一般競争入札参加資格審査申請書兼誓約書(市指定用紙)※ 建設業法第26条(主任技術者及び監理技術者の設置等)第3項第1号または同法第26条の5(営業所技術者等に関する主任技術者又は監理技術者の職務の特例)に該当する場合には、当該内容を証明する書類を提出すること。
イ ウ エ オ カ キク1011(1)(2)(3)(4)ア※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者及び監理技術者補佐と、もう一方の工事の監理技術者補佐のものを提出すること。
※ 令和7年度に1度提出している場合、2回目以降の提出は不要です。変更が生じた場合のみ改めて提出すること。
配置予定技術者の資格証の写し及び直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)を示す書類(※)(※)原則として、公的機関が発行した次のいずれかの書類の写しを提出すること。
健康保険被保険者証、健康保険・厚生年金保険被保険者標準報酬決定通知書、住民税特別徴収税額の通知書または変更通知書、雇用保険被保険者証または雇用保険資格取得等確認通知書、登記事項証明書の役員名簿欄、監理技術者資格者証施工実績を証する書類の写し(契約書の該当部分、工事内容の記載部分)その他入札参加資格要件で必要と認める書類経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し連合等不正行為に伴う誓約書(市指定用紙)特定関係調書(市指定用紙)松戸市ホームページ 設計図書等を示す期間令和7年9月5日午前8時30分から入札参加申請期限日の午前11時まで 設計図書等の入手方法松戸市ホームページからダウンロードすること。
松戸市に本店又は営業所等がある場合は、参加申し込み締め切り日時点において納期到来分が未納となっていない事実がわかる以下の納税証明書の写しを提出すること。
・法人市民税(法人の場合):直近1事業年度分・市県民税(個人事業主の場合):直近1年度(令和7年度)分・固定資産税(課税されている場合のみ):直近1年度(令和7年度)分※ 松戸市税の滞納がある場合、入札参加の申請はできない。
競争参加資格確認通知松戸市事後審査型一般競争入札等要領第5条の規定による審査の結果について、電子入札システムにより令和7年10月8日に通知する。ただし、当該競争参加資格確認通知は、入札参加資格があると仮定して送付するものであり、正式な入札参加資格の確認は、開札終了後に落札候補者を指名して行う。
契約条項等を示す場所 契約書案及び設計図書等を示す場所令和7年9月19日 午前11時まで設計図書等に関する質疑方法 設計図書等に関し質疑のある場合は、下記により質問書(市指定用紙)を提出すること。
質疑提出期間令和7年9月5日 午前8時30分からイ ウ12(1) 令和7年10月16日令和7年10月21日(2)(3)13(1)(2)(3)(4)※14 令和7年10月22日 松戸市役所 新館9階 入札室1516(1)(2)17質疑提出先メールアドレス松戸市 財務部 契約課期間 午前8時30分から午後3時まで方法 電子入札システムによる添付書類 工事費内訳書(第2号様式)mcshitsugi@city.matsudo.chiba.jp質疑回答日(質疑がない場合は掲載しない。)入札方法入札書に記載する金額は、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する額とする。
令和7年10月9日までに松戸市ホームページ内の「質疑回答」ページで回答を掲載する。
工事費内訳書の提出について不明な点がある場合は、質疑提出期間内に松戸市財務部契約課まで問い合わせること。
開札日時場所 14時20分開札立会人全ての電子入札について、開札立会人の選定はしません。開札は入札参加該当業者を対象に公開で行うものとします。なお、開札に重大な支障を及ぼす恐れがある場合、その他公開しないことが必要であると認められた場合には非公開で行うこともあります。
電子入札システムの障害等について 設計図書の本工事費内訳書もしくは設計書に表示された項目(工事費内訳ー1から殿平賀小学校 科目別内訳ー32まで)と同一の内容で「科目別内訳」までを記載すること。
工事費内訳書の提出 本工事の入札参加を希望する者は、入札金額の内訳を記載した工事費内訳書を提出しなければならない。また、再度入札を行う場合も、再度入札の金額に応じた工事費内訳書を添付すること。
工事費内訳書は、電子入札システムにより提出することとし、ファイル容量は3.0MB以内に収めるものとする。
工事費内訳書は、「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」によるものとする。
松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領第5条の規定により入札が無効となる場合があるので留意すること。
電子入札システムの障害等により、電子入札の執行ができない場合は、入札の延期又は紙入札への移行をすることがあります。
入札参加者のシステム障害等により、電子入札システムを使用できない場合において、入札期間内に松戸市の承諾を得た場合には、紙入札をすることができる。
入札保証金について1819(1)(2)20(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)21(1)(2)入札の中止 入札の執行は、市の都合により延期し、又は取り消すことがある。この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。
入札参加者が連合し、又は不穏の行動をなす場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。
入札の無効 松戸市財務規則第131条各号に該当するもののほか、次のいずれかに該当する入札は、無効とする。
所定の日時までに入札保証金又は入札保証金に代わる担保を納付しない者又は提供しない者のした入札 入札に参加しようとする者は、松戸市財務規則(昭和57年松戸市規則第9号)第129条の規定に基づき、入札保証金を納めなければならない。ただし、公告日前日から過去10年以内において同種の公共工事を元請として施工した実績を有する場合は入札保証金を免除とする。この場合、実績を確認できる書類を申込書と併せて提出するものとする。なお、当該書類は、「入札参加資格要件」の確認用書類を兼ねることができる。
契約保証金について 契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の10以上(低入札価格調査を受けた者と契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の30以上)の額の契約保証金を納めなければならない。ただし、松戸市財務規則第143条第3項各号の規定により契約保証金を免除することができる。
入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者の中で、入札に参加しないことになった者が入札期間終了までに入札辞退届を提出しなかった場合、特定関係にある全者の入札 明らかに連合であると認められる入札 その他入札に関する条件に違反した入札落札者の決定 本工事の入札は事後審査方式のため、予定価格の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札候補者とし、資格審査の結果、入札参加資格があると認められた者である場合に落札者とする。ただし、失格基準価格以上でかつ調査基準価格を下回る価格で入札した者は低入札価格調査によるものとする。
2人以上の者が、落札価格とすべき同一価格の入札をした場合においては、電子くじにより落札候補者を決定する。
指定した入札書以外の入札 入札金額を訂正した入札内訳書の提出を条件とする入札において、内訳書の提出がない等「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」別表に該当する入札 電子入札の場合にあっては、電子証明書を不正に使用した入札 予定価格を事前公表している場合にあっては、予定価格を超える入札 ファクシミリ、郵便、電報及び電話による入札(3)(4)22(1)(2)23 低入札価格調査について(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)24252627調査基準価格に満たない入札を行った者は、開札をした日の翌日から起算して5日(休日を含まない)以内に調査資料を提出しなければならない。なお、第1順位者でなくとも提出しなければならず、期日までに提出しない者のした入札は無効とする。
松戸市低入札価格調査実施要綱に基づき、失格基準価格を設定し、失格基準価格を下回る価格で入札を行った者は、失格とする。
落札者の決定後、低入札価格調査時に提出された低入札価格調査報告書等及び低入札価格調査の内容と重点的な監督の結果内容について乖離がないか調査する。
落札候補者に関する通知は、開札日に電子入札システムにより「保留通知書」を送付して行う。
落札候補者の入札参加資格に関する審査は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類に基づいて行う。ただし、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出できなかった書類がある場合、又は記載内容に変更がある場合は、落札候補者は開札日の翌日(休祝日を除く。)の午後5時までに当該書類を契約課まで再提出することができる。
入札参加資格がない場合について 資格審査の結果、入札参加資格がないと認められた者は、当該契約の事業を担当する課へその詳細な理由を求めることができる。その説明を求める場合は、資格審査結果通知を受けた日の翌日から3日以内に、その内容を書面により提出することができる。
再苦情の申し立てをする場合においては、「松戸市入札及び契約の過程並びに指名停止の措置に係る苦情処理手続要領」により苦情を申し立てすることができる。
松戸市低入札価格調査実施要綱に基づき調査基準価格を設定し、調査基準価格を下回った入札に対しては、低入札価格調査を実施する。
建設業者の社会保険等未加入対策について落札者は、本工事の施工において、社会保険等(健康保険、厚生年金保険、雇用保険)の未加入建設業者との一次下請契約を締結することは、原則認めないものとする。
詳細については下記を参照すること。
(http://www.city.matsudo.chiba.jp/jigyosya/nyuusatu_keiyaku/index.html)本工事は「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)」(平成12年法律第104号)の対象工事である。
落札価格の決定 入札金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てます。)をもって落札金額とします。
契約締結時期 落札者の決定後、7日以内に契約を締結しなければならない。
調査基準価格に満たない入札が行われた場合は、落札の決定を保留し、その入札価格によって契約内容に適合した履行がなされるか否かを調査し、後日、落札の決定があれば速やかに全入札参加者に通知する。
調査基準価格に満たない入札を行った者は、第1順位者であっても必ずしも落札者とならない場合がある。
調査基準価格に満たない入札を行った者は、事後の事情聴取等に協力しなければならない。なお、第1順位者でなくとも事情聴取を実施する場合があり、事情聴取に協力しない者のした入札は無効とする。
28(1)(2)(3)ア イ ウ エ(4)29 入札に係る問い合わせ先 松戸市 財務部 契約課 電話 047-366-1151 請負代金の支払いは、工事目的物の引渡し後、支払うものとする。
前払金は、申し出により契約金額の10分の4以内で支払う。ただし、請負金額が500万円以上の場合に限る。
前払金を受け、下記要件を満たす場合は中間前払金を請求することが出来る。中間前払金の金額は、契約金額の10分の2に相当する額の範囲内とし、前払金と中間前払金の合計額は、契約金額の10分の6を超えることができない。
工期が2分の1を経過していること。
工程表により工期の2分の1を経過するまでに実施すべきものとされている作業が行われていること。
既に行われた当該建設工事に係る作業に要する経費が契約金額の2分の1以上の額に相当するものであること。
部分払により経費の支払いを受けていないこと。
調査基準価格を下回る価格をもって入札した者との契約に係る前金払は、請負代金額の10分の2以内とし、また、前金払と中間前金払の合計額は、請負代金額の10分の4以内とすること。
その他
設計書工事名称 松戸市立相模台小学校ほか9校体育館空調設備設置建築工事工事場所 松戸市岩瀬454番地ほか9か所期間自令和7年月日至 令和 8年 3月19日設計年月日 令和 7年 7月 日(工事価格 )前払金及工事出来高の内払回数については松戸市財務規則による。
参考松戸市街づくり部建築保全課工事費内訳 1名称数量単位金額備考直接工事費建築工事1式電気設備工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式工事種別内訳 2名称数量単位金額備考相模台小学校1式高木小学校1式高木小学校(電気設備工事)1式小金小学校1式小金小学校(電気設備工事)1式常盤平第二小学校1式常盤平第二小学校(電気設備工事)1式根木内小学校1式根木内小学校(電気設備工事)1式松飛台小学校1式松飛台小学校(電気設備工事)1式河原塚小学校1式和名ケ谷小学校1式旭町小学校1式殿平賀小学校1式計相模台小学校 種目別内訳 3名称数量単位金額備考建築工事1式計高木小学校 種目別内訳 4名称数量単位金額備考建築工事1式計高木小学校(電気設備工事) 種目別内訳 5名称数量単位金額備考電灯設備1式計小金小学校 種目別内訳 6名称数量単位金額備考建築工事1式計小金小学校(電気設備工事) 種目別内訳 7名称数量単位金額備考電灯設備1式計常盤平第二小学校 種目別内訳 8名称数量単位金額備考建築工事1式計常盤平第二小学校(電気設備工事) 種目別内訳 9名称数量単位金額備考電灯設備1式計根木内小学校 種目別内訳 10名称数量単位金額備考建築工事1式計根木内小学校(電気設備工事) 種目別内訳 11名称数量単位金額備考電灯設備1式計松飛台小学校 種目別内訳 12名称数量単位金額備考建築工事1式計松飛台小学校(電気設備工事) 種目別内訳 13名称数量単位金額備考電灯設備1式計河原塚小学校 種目別内訳 14名称数量単位金額備考建築工事1式計和名ケ谷小学校 種目別内訳 15名称数量単位金額備考建築工事1式計旭町小学校 種目別内訳 16名称数量単位金額備考建築工事1式計殿平賀小学校 種目別内訳 17名称数量単位金額備考建築工事1式計相模台小学校 科目別内訳 18建築工事名称数量単位金額備考直接仮設1式鋼製戸改修1式窓フィルム改修1式発生材処分▲1式計高木小学校 科目別内訳 19建築工事名称数量単位金額備考直接仮設1式鋼製戸改修1式窓フィルム改修1式発生材処分▲1式計高木小学校(電気設備工事) 科目別内訳 20電灯設備名称数量単位金額備考電灯設備1式計小金小学校 科目別内訳 21建築工事名称数量単位金額備考直接仮設1式鋼製戸改修1式窓フィルム改修1式環境配慮改修1式発生材処分▲1式計小金小学校(電気設備工事) 科目別内訳 22電灯設備名称数量単位金額備考電灯設備1式計常盤平第二小学校 科目別内訳 23建築工事名称数量単位金額備考直接仮設1式鋼製戸改修1式窓フィルム改修1式発生材処分▲1式計常盤平第二小学校(電気設備工事) 科目別内訳 24電灯設備名称数量単位金額備考電灯設備1式計根木内小学校 科目別内訳 25建築工事名称数量単位金額備考直接仮設1式鋼製戸改修1式窓フィルム改修1式環境配慮改修1式発生材処分▲1式計根木内小学校(電気設備工事) 科目別内訳 26電灯設備名称数量単位金額備考電灯設備1式計松飛台小学校 科目別内訳 27建築工事名称数量単位金額備考直接仮設1式鋼製戸改修1式窓フィルム改修1式発生材処分▲1式計松飛台小学校(電気設備工事) 科目別内訳 28電灯設備名称数量単位金額備考電灯設備1式計河原塚小学校 科目別内訳 29建築工事名称数量単位金額備考直接仮設1式鋼製戸改修1式窓フィルム改修1式環境配慮改修1式発生材処分▲1式計和名ケ谷小学校 科目別内訳 30建築工事名称数量単位金額備考直接仮設1式鋼製戸改修1式窓フィルム改修1式環境配慮改修1式発生材処分▲1式計旭町小学校 科目別内訳 31建築工事名称数量単位金額備考直接仮設1式鋼製戸改修1式窓フィルム改修1式環境配慮改修1式発生材処分▲1式計殿平賀小学校 科目別内訳 32建築工事名称数量単位金額備考直接仮設1式鋼製戸改修1式窓フィルム改修1式環境配慮改修1式発生材処分1式計相模台小学校 中科目別内訳 33建築工事科目名称 中科目名称 数量単位 金 額 備 考直接仮設 直接仮設1式計鋼製戸改修 撤去1式鋼製戸改修 新設1式計窓フィルム改修 新設1式計発生材処分 積込・運搬1式発生材処分 処分1式発生材処分 スクラップ▲1式計高木小学校 中科目別内訳 34建築工事科目名称 中科目名称 数量単位 金 額 備 考直接仮設 直接仮設1式計鋼製戸改修 撤去1式鋼製戸改修 新設1式計窓フィルム改修 撤去1式窓フィルム改修 新設1式計発生材処分 積込・運搬1式発生材処分 処分1式発生材処分 スクラップ▲1式計高木小学校(電気設備工事) 中科目別内訳 35電灯設備科目名称 中科目名称 数量単位 金 額 備 考電灯設備 電灯分岐1式計小金小学校 中科目別内訳 36建築工事科目名称 中科目名称 数量単位 金 額 備 考直接仮設 直接仮設1式計鋼製戸改修 撤去1式鋼製戸改修 新設1式計窓フィルム改修 撤去1式窓フィルム改修 新設1式計環境配慮改修 撤去1式計発生材処分 積込・運搬1式発生材処分 処分1式発生材処分 スクラップ▲1式計小金小学校(電気設備工事) 中科目別内訳 37電灯設備科目名称 中科目名称 数量単位 金 額 備 考電灯設備 電灯分岐1式計常盤平第二小学校 中科目別内訳 38建築工事科目名称 中科目名称 数量単位 金 額 備 考直接仮設 直接仮設1式計鋼製戸改修 撤去1式鋼製戸改修 新設1式計窓フィルム改修 撤去1式窓フィルム改修 新設1式計発生材処分 積込・運搬1式発生材処分 処分1式発生材処分 スクラップ▲1式計常盤平第二小学校(電気設備工事) 中科目別内訳 39電灯設備科目名称 中科目名称 数量単位 金 額 備 考電灯設備 電灯分岐1式計根木内小学校 中科目別内訳 40建築工事科目名称 中科目名称 数量単位 金 額 備 考直接仮設 直接仮設1式計鋼製戸改修 撤去1式鋼製戸改修 新設1式計窓フィルム改修 撤去1式窓フィルム改修 新設1式計環境配慮改修 撤去1式計発生材処分 積込・運搬1式発生材処分 処分1式発生材処分 スクラップ▲1式計根木内小学校(電気設備工事) 中科目別内訳 41電灯設備科目名称 中科目名称 数量単位 金 額 備 考電灯設備 電灯分岐1式計松飛台小学校 中科目別内訳 42建築工事科目名称 中科目名称 数量単位 金 額 備 考直接仮設 直接仮設1式計鋼製戸改修 撤去1式鋼製戸改修 新設1式計窓フィルム改修 撤去1式窓フィルム改修 新設1式計発生材処分 積込・運搬1式発生材処分 処分1式発生材処分 スクラップ▲1式計松飛台小学校
(電気設備工事) 中科目別内訳 43電灯設備科目名称 中科目名称 数量単位 金 額 備 考電灯設備 電灯分岐1式計河原塚小学校 中科目別内訳 44建築工事科目名称 中科目名称 数量単位 金 額 備 考直接仮設 直接仮設1式計鋼製戸改修 撤去1式鋼製戸改修 新設1式計窓フィルム改修 撤去1式窓フィルム改修 新設1式計環境配慮改修 撤去1式計発生材処分 積込・運搬1式発生材処分 処分1式発生材処分 スクラップ▲1式計和名ケ谷小学校 中科目別内訳 45建築工事科目名称 中科目名称 数量単位 金 額 備 考直接仮設 直接仮設1式計鋼製戸改修 撤去1式鋼製戸改修 新設1式計窓フィルム改修 撤去1式窓フィルム改修 新設1式計環境配慮改修 撤去1式計発生材処分 積込・運搬1式発生材処分 処分1式発生材処分 スクラップ▲1式計旭町小学校 中科目別内訳 46建築工事科目名称 中科目名称 数量単位 金 額 備 考直接仮設 直接仮設1式計鋼製戸改修 撤去1式鋼製戸改修 新設1式計窓フィルム改修 撤去1式窓フィルム改修 新設1式計環境配慮改修 撤去1式計発生材処分 積込・運搬1式発生材処分 処分1式発生材処分 スクラップ▲1式計殿平賀小学校 中科目別内訳 47建築工事科目名称 中科目名称 数量単位 金 額 備 考直接仮設 直接仮設1式計鋼製戸改修 撤去1式鋼製戸改修 新設1式計窓フィルム改修 撤去1式窓フィルム改修 新設1式計環境配慮改修 撤去1式計発生材処分 積込・運搬1式発生材処分 処分1式発生材処分 スクラップ▲1式計相模台小学校 細目別内訳 48建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考養生 別紙 00-00011式整理清掃後片付け 別紙 00-00021式内部足場 手摺先行式枠組足場 別紙 00-00031式開口部養生 合板張り養生 別紙 00-00041式計相模台小学校 細目別内訳 49建築工事 鋼製戸改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考鋼製戸撤去 両開き戸 枠共 集積共14.1㎡サンドイッチパネル撤去 アルミ製 1,700x700 集積共4か所沓摺撤去 ステンレス製 t=1.2 W=2707m計相模台小学校 細目別内訳 50建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考【鋼製戸廻り】SD-1 W1,760xH1,900引き分けハンガー戸 4(材工共) か所AW-1・AW-2 t=3 W1,700xH 700アルミパネル 4(材工共) か所建具周囲防水 外部建具モルタル充填 28.6m建具周囲(外部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×15 62.7m建具周囲(内部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×15 36.8m建具周囲(内部下 一般部 変成シリコーン系(MS-2)枠) シーリング 20×20 13.4m沓摺 t=1.2 W270xH20ステンレス曲加工 7m計相模台小学校 細目別内訳 51建築工事 窓フィルム改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考遮熱フィルム 内貼スリーエムジャパン NANO70S同等 2.2㎡遮熱フィルム 内貼 網入面スリーエムジャパン NANO90S同等 49㎡飛散防止フィルム 内貼スリーエムジャパン SH2CLAR同等 1.7㎡計相模台小学校 細目別内訳 52建築工事 発生材処分 積込・運搬名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込み 別紙 00-00051式発生材運搬 別紙 00-00061式計相模台小学校 細目別内訳 53建築工事 発生材処分 処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-00071式計相模台小学校 細目別内訳 54建築工事 発生材処分 スクラップ名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考スクラップ 別紙 00-0008▲1式計高木小学校 細目別内訳 55建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考墨出し 別紙 00-00091式養生 別紙 00-00101式整理清掃後片付け 別紙 00-00111式外部足場 脚立足場 別紙 00-0012運搬共 1式内部足場 脚立足場 直列 別紙 00-0013運搬共 1式ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張り 別紙 00-0014W4,000xH2,500 1式開口部養生 合板張り養生 別紙 00-00151式計高木小学校 細目別内訳 56建築工事 鋼製戸改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考鋼製戸撤去 両開き戸 枠共 集積共33.6㎡カッター入れ コンクリート面 厚さ20~30㎜7mカッター入れ モルタル面 厚さ20~30㎜27.2mコンクリート撤去 鉄筋切断共 コンクリートブレーカ 集積共0.1m3地業取り壊し 集積・積込み共0.1m3床モルタル・床人研ぎ 集積共撤去 4.2㎡立上り H=100 集積共モルタル撤去 17m屋根材とりこわし 折板 H=85(集積共) 30(手間) ㎡屋根 集積共下地鉄骨撤去 0.2t外壁とりこわし 塗装鋼板(集積共) 耐水合板t9 4.6(手間) ㎡床・縁甲板 集積共フローリング撤去 2.7㎡出入口枠撤去 木製 集積共33.9m幕板撤去 木製 25x18018.6m木製カーテンボックス撤去(集積共) 18.6(手間) mエキスパンションゴム撤去 W2017.7mスロープ撤去0.4㎡計高木小学校 細目別内訳 57建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考【鋼製戸廻り】普通コンクリート 千葉北部地区 24N/mm2(材料) スランプ18㎝ 0.2m3コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設工作物の基礎等 S15~S18 0.2-- m3型枠(複合合板) 小型構造物用型枠 --- 1.2㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 別紙 00-00161式鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D10異形棒鋼 0.01t鉄筋加工組立 小型構造物-- 0.01t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度 別紙 00-00171式金属系 差し筋アンカー D10 L=450 下向きあと施工アンカー 48本SD-1 W2,150xH2,0152枚引き違い 4ハンガー戸(材工共) か所建具周囲防水 外部建具モルタル充填 8.6m建具周囲(内部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×20 8.6m建具周囲(内部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 20×20 31.4m建具周囲(外部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×20 51.6m床モルタル塗り 金ごて モルタル仕上げ 厚301.5㎡外壁 t=6 ジョイナー工法フレキシブルボード 耐水合板t=12 17㎡フローリングボード ぶな(特殊張り) 厚15(サンダー3回掛まで) 1.6(材工共) ㎡フローリング 3回塗り(1液型)ウレタン塗装 1.6(材工共) ㎡フローリング下地 捨張合板 t=18木軸下地 1.6㎡巾木 木製 25x1008.2m高木小学校 細目別内訳 58建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考軽量鉄骨壁下地 C-100x50x20x2.321㎡壁下地木製胴縁 45x45 @300 縦横37.1㎡内壁 t=15ラワン合板 15.9㎡幕板 25x180木製 26.8mEXPゴム 20x2017mスロープ新設 木製400×900複層ビニル床シートFS t2.0 ノンスリップ 1ラワン合板t15.0 か所小計【出入口屋根】根切り 人力土工- 0.2- m3埋戻し(B種) 小規模土工 発生土0.1m3残土処分 場内敷き均し1式砂利地業 再生クラッシャラン0.1m3普通コンクリート 千葉北部地区 24N/mm2(材料) スランプ18㎝ 0.1m3コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設工作物の基礎等 S15~S18 0.1-- m3型枠(複合合板) 小型構造物用型枠 --- 2.3㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 別紙 00-00181式中板鋼板 SS400 4.5≦t≦100㎜
(材料) 0.03t等辺山形鋼 JIS G 3101 6*75*75(SS400) 0.01(材料) t軽量形鋼(SSC400) JIS G 3350 C-75*45*15*2.3(材料) 0.1t構造用角型鋼管 正方形(3.2×75×75)STKR400 正方形 0.2(材料) t高木小学校 細目別内訳 59建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考水平ブレース M12 羽子板 ターンバックル付14.2m中ボルト SS400 M12 L=3543本鉄骨工場錆止め 軽量 60㎡/t程度 鉄鋼面 工程B種塗料塗り 鉛・クロムフリーさび止め 素地C種 0.3t鉄骨運搬 6t車 別紙 00-00191式軽量鉄骨加工 母屋.胴縁の類 一 般・組立 普通ボルト締共 0.3t鉄骨現場錆止め 軽量 60㎡/t程度 鉄鋼面 工程B種塗料塗り 鉛・クロムフリーさび止め 1回目別途 0.3t金属系 ストロングアンカー M12 下向きあと施工アンカー 4本屋根 重ね式 t=0.6 H=85ガルバリウム鋼板 25.9㎡折板役物 山高 85用 タイトフレーム(材工共) 34.1m折板役物 山高 85用 エプロン面戸(材工共) 4.5m折板役物 山高 85用 水切(材工共) 4.5m屋根水上折込加工 8.5(材工共) m床モルタル塗り 金ごて モルタル仕上げ 厚300.2㎡小計【塗装改修】SOP塗り 木部 工程A種 塗料1種素地B種 15.9㎡SOP塗り 木部 工程B種(屋内)(糸幅300㎜以下) 素地A種 35mEP-G塗り フレキシブル板面 工程B種(一般)素地B種 17㎡DP塗り 鉄鋼 1級素地ごしらえ及び下塗り共 17.1㎡DP塗り 鋼製建具 1級素地ごしらえ及び下塗り共 45㎡高木小学校 細目別内訳 60建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考小計計高木小学校 細目別内訳 61建築工事 窓フィルム改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考窓フィルム撤去 集積共1.4㎡ガラス撤去 集積共10.9㎡計高木小学校 細目別内訳 62建築工事 窓フィルム改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考遮熱フィルム 内貼 網入面スリーエムジャパン NANO90S同等 83.6㎡遮熱フィルム 外貼 型面・網入面スリーエムジャパン NANOMACRX同等 3.7㎡飛散防止フィルム 内貼スリーエムジャパン SH2CLAR同等 1.4㎡計高木小学校 細目別内訳 63建築工事 発生材処分 積込・運搬名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込み 別紙 00-00201式発生材運搬 別紙 00-00211式計高木小学校 細目別内訳 64建築工事 発生材処分 処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-00221式計高木小学校 細目別内訳 65建築工事 発生材処分 スクラップ名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考スクラップ 別紙 00-0023▲1式計高木小学校(電気設備工事) 細目別内訳 66電灯設備 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考LED照明器具 LBF3MP/RP -2 -06 LN4個ケーブル 別紙 00-00241式誘導灯 C型 壁付 別紙 00-0025取外し再取付け 1式蛍光灯器具 別紙 00-0026撤去 1式計小金小学校 細目別内訳 67建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考墨出し 別紙 00-00271式養生 別紙 00-00281式整理清掃後片付け 別紙 00-00291式外部足場 脚立足場 別紙 00-0030運搬共 1式内部足場 脚立足場 直列 別紙 00-0031運搬共 1式ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張り 別紙 00-0032W4,000xH2,500 1式開口部養生 合板張り養生 別紙 00-00331式計小金小学校 細目別内訳 68建築工事 鋼製戸改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考鋼製戸撤去 両開き戸 枠共 集積共33.4㎡カッター入れ モルタル面 厚さ20~30㎜17m床モルタル・床人研ぎ 集積共撤去 3.4㎡立上り H=100 集積共モルタル撤去 17m屋根材とりこわし 折板 H=85(集積共) 24.8(手間) ㎡屋根 集積共下地鉄骨撤去 0.1t床・縁甲板 集積共フローリング撤去 2.7㎡出入口枠撤去 木製 集積共65.4m幕板撤去 木製 25x18017mエキスパンションゴム撤去 W2017.7m計小金小学校 細目別内訳 69建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考【鋼製戸廻り】普通コンクリート 千葉北部地区 24N/mm2(材料) スランプ18㎝ 0.2m3コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設工作物の基礎等 S15~S18 0.2-- m3型枠(複合合板) 小型構造物用型枠 --- 1.2㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 別紙 00-00341式鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D10異形棒鋼 0.01t鉄筋加工組立 小型構造物-- 0.01t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度 別紙 00-00351式金属系 差し筋アンカー D10 L=450 下向きあと施工アンカー 48本SD-1 W2,150xH2,0152枚引き違い 4ハンガー戸(材工共) か所建具周囲防水 外部建具モルタル充填 8.6m建具周囲(内部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×20 8.6m建具周囲(内部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 20×20 31.4m建具周囲(外部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×20 51.6m床モルタル塗り 金ごて モルタル仕上げ 厚301.5㎡外壁 t=6 ジョイナー工法フレキシブルボード 耐水合板t=12 17㎡フローリングボード ぶな(特殊張り) 厚15(サンダー3回掛まで) 1.6(材工共) ㎡フローリング 3回塗り(1液型)ウレタン塗装 1.6(材工共) ㎡フローリング下地 捨張合板 t=18木軸下地 1.6㎡巾木 木製 25x1008.2m小金小学校 細目別内訳 70建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考軽量鉄骨壁下地 C-100x50x20x2.321㎡壁下地木製胴縁 45x45 @300 縦横36.8㎡内壁 t=15ラワン合板 15.9㎡幕板 25x180木製 25.2mEXPゴム 20x2017m小計【出入口屋根】等辺山形鋼 JIS G 3101 6*75*75(SS400) 0.01(材料) t構造用角型鋼管 正方形(3.2×75×75)STKR400 正方形 0.06(材料) t中ボルト SS400 M12 L=3516本鉄骨工場錆止め 軽量 60㎡/t程度 鉄鋼面 工程B種塗料塗り 鉛・クロムフリーさび止め 素地C種 0.06t鉄骨運搬 6t車 別紙 00-00361式軽量鉄骨加工 母屋.胴縁の類 一 般・組立 普通ボルト締共 0.06t鉄骨現場錆止め 軽量 60㎡/t程度 鉄鋼面 工程B種塗料塗り 鉛・クロムフリーさび止め 1回目別途 0.06t屋根 重ね式 t=0.6 H=85ガルバリウム鋼板 22.4㎡折板役物 山高 85用 タイトフレーム(材工共) 26.4m屋根水上折込加工 8.8(材工共) m小計【塗装改修】SOP塗り 木部 工程A種 塗料1種素地B種 15.9㎡小金小学校 細目別内訳 71建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考SOP塗り 木部 工程B種(屋内)(糸幅300㎜以下) 素地A種 33.4mEP-G塗り フレキシブル板面 工程B種
(一般)素地B種 17㎡DP塗り 鉄鋼 1級素地ごしらえ及び下塗り共 2.7㎡DP塗り 鋼製建具 1級素地ごしらえ及び下塗り共 45㎡小計計小金小学校 細目別内訳 72建築工事 窓フィルム改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考窓フィルム撤去 集積共88.8㎡ガラス撤去 集積共11.3㎡計小金小学校 細目別内訳 73建築工事 窓フィルム改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考遮熱フィルム 内貼スリーエムジャパン NANO70S同等 85.5㎡遮熱フィルム 内貼 網入面スリーエムジャパン NANO90S同等 3.5㎡飛散防止フィルム 内貼スリーエムジャパン SH2CLAR同等 5.2㎡強化ガラス 特寸1.8㎡以下(ガラス清掃共) 厚さ4(学校、住宅向け) シ-リング 1.9(材工共) ㎡アルミパネル t=30.7㎡アルミパネルとめ(シーリン シリコン 1成分形グ) SR-1 4.8(基準単価) m計小金小学校 細目別内訳 74建築工事 環境配慮改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考外壁 集積共フレキシブルボード撤去 4.9㎡除去石綿処理 密封処理(二重梱包)0.1m3計小金小学校 細目別内訳 75建築工事 発生材処分 積込・運搬名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込み 別紙 00-00371式発生材運搬 別紙 00-00381式計小金小学校 細目別内訳 76建築工事 発生材処分 処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-00391式計小金小学校 細目別内訳 77建築工事 発生材処分 スクラップ名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考スクラップ 別紙 00-0040▲1式計小金小学校(電気設備工事) 細目別内訳 78電灯設備 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考LED照明器具 LBF3MP/RP -2 -06 LN4個ケーブル 別紙 00-00411式誘導灯 C型 壁付 別紙 00-0042取外し再取付け 1式蛍光灯器具 別紙 00-0043撤去 1式計常盤平第二小学校 細目別内訳 79建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考墨出し 別紙 00-00441式養生 別紙 00-00451式整理清掃後片付け 別紙 00-00461式外部足場 脚立足場 別紙 00-0047運搬共 1式内部足場 脚立足場 直列 別紙 00-0048運搬共 1式ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張り 別紙 00-0049W4,000xH2,500 1式開口部養生 合板張り養生 別紙 00-00501式計常盤平第二小学校 細目別内訳 80建築工事 鋼製戸改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考鋼製戸撤去 両開き戸 枠共 集積共33.4㎡カッター入れ モルタル面 厚さ20~30㎜17m床モルタル・床人研ぎ 集積共撤去 3.4㎡立上り H=100 集積共モルタル撤去 17m屋根材とりこわし 折板 H=85(集積共) 12.4(手間) ㎡屋根 集積共下地鉄骨撤去 0.01t屋根水切り撤去 W=7304m外壁とりこわし 合板 羽目板張り(集積共) - 4.9(手間) ㎡手摺撤去 樹脂製 φ400.2m床・縁甲板 集積共フローリング撤去 2.7㎡出入口枠撤去 木製 集積共65.4m幕板撤去 木製 25x18017mスロープ撤去0.4㎡計常盤平第二小学校 細目別内訳 81建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考【鋼製戸廻り】普通コンクリート 千葉北部地区 24N/mm2(材料) スランプ18㎝ 0.2m3コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設工作物の基礎等 S15~S18 0.2-- m3型枠(複合合板) 小型構造物用型枠 --- 1.2㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 別紙 00-00511式鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D10異形棒鋼 0.01t鉄筋加工組立 小型構造物-- 0.01t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度 別紙 00-00521式金属系 差し筋アンカー D10 L=450 下向きあと施工アンカー 48本SD-1 W2,150xH2,0152枚引き違い 4ハンガー戸(材工共) か所建具周囲防水 外部建具モルタル充填 8.6m建具周囲(内部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×20 8.6m建具周囲(内部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 20×20 31.4m建具周囲(外部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×20 51.6m床モルタル塗り 金ごて モルタル仕上げ 厚301.5㎡外壁 t=6 ジョイナー工法フレキシブルボード 耐水合板t=12 17㎡フローリングボード ぶな(特殊張り) 厚15(サンダー3回掛まで) 1.6(材工共) ㎡フローリング 3回塗り(1液型)ウレタン塗装 1.6(材工共) ㎡フローリング下地 捨張合板 t=18木軸下地 1.6㎡巾木 木製 25x1008.2m常盤平第二小学校 細目別内訳 82建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考軽量鉄骨壁下地 C-100x50x20x2.321㎡壁下地木製胴縁 45x45 @300 縦横36.8㎡内壁 t=15ラワン合板 15.9㎡幕板 25x180木製 25.2mスロープ新設 木製400×900複層ビニル床シートFS t2.0 ノンスリップ 1ラワン合板t15.0 か所小計【出入口屋根】等辺山形鋼 JIS G 3101 6*75*75(SS400) 0.01(材料) t軽量形鋼(SSC400) JIS G 3350 C-75*45*15*2.3(材料) 0.01t中ボルト SS400 M12 L=358本鉄骨工場錆止め 軽量 60㎡/t程度 鉄鋼面 工程B種塗料塗り 鉛・クロムフリーさび止め 素地C種 0.01t鉄骨運搬 6t車 別紙 00-00531式軽量鉄骨加工 母屋.胴縁の類 一 般・組立 普通ボルト締共 0.01t鉄骨現場錆止め 軽量 60㎡/t程度 鉄鋼面 工程B種塗料塗り 鉛・クロムフリーさび止め 1回目別途 0.01t屋根 重ね式 t=0.6 H=85ガルバリウム鋼板 12㎡折板役物 山高 85用 タイトフレーム(材工共) 16m屋根水上折込加工 4(材工共) m手摺 φ40エンドキャップ取付 2か所小計【塗装改修】常盤平第二小学校 細目別内訳 83建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考SOP塗り 木部 工程A種 塗料1種素地B種 15.9㎡SOP塗り 木部 工程B種(屋内)(糸幅300㎜以下) 素地A種 33.4mEP-G塗り フレキシブル板面 工程B種(一般)素地B種 17㎡DP塗り 鉄鋼 1級素地ごしらえ及び下塗り共 1.5㎡DP塗り 鋼製建具 1級素地ごしらえ及び下塗り共 45㎡小計計常盤平第二小学校 細目別内訳 84建築工事 窓フィルム改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考窓フィルム撤去 集積共91.7㎡ガラス撤去 集積共10.2㎡計常盤平第二小学校 細目別内訳 85建築工事 窓フィルム改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考遮熱フィルム 内貼スリーエムジャパン NANO70S同等 41.8㎡遮熱フィルム 外貼 型面・網入面スリーエムジャパン NANOMACRX同等 3.7㎡飛散防止フィルム 内貼スリーエムジャパン SH2CLAR同等 49.9㎡強化ガラス 特寸1.8㎡以下(ガラス清掃共) 厚さ4(学校、
住宅向け) シ-リング 1.6(材工共) ㎡計常盤平第二小学校 細目別内訳 86建築工事 発生材処分 積込・運搬名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込み 別紙 00-00541式発生材運搬 別紙 00-00551式計常盤平第二小学校 細目別内訳 87建築工事 発生材処分 処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-00561式計常盤平第二小学校 細目別内訳 88建築工事 発生材処分 スクラップ名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考スクラップ 別紙 00-0057▲1式計常盤平第二小学校(電気設備工事) 細目別内訳 89電灯設備 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考LED照明器具 LBF3MP/RP -2 -06 LN4個ケーブル 別紙 00-00581式誘導灯 C型 壁付 別紙 00-0059取外し再取付け 1式蛍光灯器具 別紙 00-0060撤去 1式計根木内小学校 細目別内訳 90建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考墨出し 別紙 00-00611式養生 別紙 00-00621式整理清掃後片付け 別紙 00-00631式外部足場 脚立足場 別紙 00-0064運搬共 1式内部足場 脚立足場 直列 別紙 00-0065運搬共 1式ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張り 別紙 00-0066W4,000xH2,500 1式開口部養生 合板張り養生 別紙 00-00671式計根木内小学校 細目別内訳 91建築工事 鋼製戸改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考鋼製戸撤去 両開き戸 枠共 集積共33.4㎡カッター入れ モルタル面 厚さ20~30㎜17m床モルタル・床人研ぎ 集積共撤去 3.4㎡立上り H=100 集積共モルタル撤去 17m屋根材とりこわし 折板 H=85(集積共) 15.5(手間) ㎡屋根 集積共下地鉄骨撤去 0.01t床・縁甲板 集積共フローリング撤去 2.7㎡出入口枠撤去 木製 集積共65.4m幕板撤去 木製 25x18017mエキスパンションゴム撤去 W2017mコンクリートはつり 床厚30㎜集積共1.2㎡計根木内小学校 細目別内訳 92建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考【鋼製戸廻り】普通コンクリート 千葉北部地区 24N/mm2(材料) スランプ18㎝ 0.2m3コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設工作物の基礎等 S15~S18 0.2-- m3型枠(複合合板) 小型構造物用型枠 --- 1.2㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 別紙 00-00681式鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D10異形棒鋼 0.01t鉄筋加工組立 小型構造物-- 0.01t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度 別紙 00-00691式金属系 差し筋アンカー D10 L=450 下向きあと施工アンカー 48本SD-1 W2,150xH2,0152枚引き違い 4ハンガー戸(材工共) か所建具周囲防水 外部建具モルタル充填 8.6m建具周囲(内部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×20 8.6m建具周囲(内部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 20×20 31.4m建具周囲(外部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×20 51.6m床モルタル塗り 金ごて モルタル仕上げ 厚301.5㎡外壁 t=6 ジョイナー工法フレキシブルボード 耐水合板t=12 17㎡フローリングボード ぶな(特殊張り) 厚15(サンダー3回掛まで) 1.6(材工共) ㎡フローリング 3回塗り(1液型)ウレタン塗装 1.6(材工共) ㎡フローリング下地 捨張合板 t=18木軸下地 1.6㎡巾木 木製 25x1008.2m根木内小学校 細目別内訳 93建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考軽量鉄骨壁下地 C-100x50x20x2.321㎡壁下地木製胴縁 45x45 @300 縦横36.8㎡内壁 t=15ラワン合板 15.9㎡幕板 25x180木製 25.2mEXPゴム 20x2017m床モルタル塗り 金ごて モルタル仕上げ 厚301.2㎡スロープ新設 木製400×900複層ビニル床シートFS t2.0 ノンスリップ 1ラワン合板t15.0 か所小計【出入口屋根】屋根 重ね式 t=0.6 H=85ガルバリウム鋼板 13.3㎡折板役物 山高 85用 タイトフレーム(材工共) 13m屋根水上折込加工 4.3(材工共) m小計【塗装改修】SOP塗り 木部 工程A種 塗料1種素地B種 15.9㎡SOP塗り 木部 工程B種(屋内)(糸幅300㎜以下) 素地A種 33.4mEP-G塗り フレキシブル板面 工程B種(一般)素地B種 17㎡DP塗り 鉄鋼 1級素地ごしらえ及び下塗り共 1式DP塗り 鋼製建具 1級素地ごしらえ及び下塗り共 45㎡小計根木内小学校 細目別内訳 94建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考計根木内小学校 細目別内訳 95建築工事 窓フィルム改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考窓フィルム撤去 集積共4.3㎡ガラス撤去 集積共9.4㎡計根木内小学校 細目別内訳 96建築工事 窓フィルム改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考遮熱フィルム 内貼スリーエムジャパン NANO70S同等 77㎡遮熱フィルム 外貼 型面・網入面スリーエムジャパン NANOMACRX同等 3.7㎡飛散防止フィルム 内貼スリーエムジャパン SH2CLAR同等 1.4㎡飛散防止フィルム 外貼 型面スリーエムジャパン SH2CLARX同等 2.9㎡アルミパネル t=30.7㎡アルミパネルとめ(シーリン シリコン 1成分形グ) SR-1 4.8(基準単価) m計根木内小学校 細目別内訳 97建築工事 環境配慮改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考外壁 集積共フレキシブルボード撤去 4.9㎡除去石綿処理 密封処理(二重梱包)0.1m3計根木内小学校 細目別内訳 98建築工事 発生材処分 積込・運搬名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込み 別紙 00-00701式発生材運搬 別紙 00-00711式計根木内小学校 細目別内訳 99建築工事 発生材処分 処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-00721式計根木内小学校 細目別内訳 100建築工事 発生材処分 スクラップ名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考スクラップ 別紙 00-0073▲1式計根木内小学校(電気設備工事) 細目別内訳 101電灯設備 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考LED照明器具 LBF3MP/RP -2 -06 LN4個ケーブル 別紙 00-00741式誘導灯 C型 壁付 別紙 00-0075取外し再取付け 1式蛍光灯器具 別紙 00-0076撤去 1式計松飛台小学校 細目別内訳 102建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考墨出し 別紙 00-00771式養生 別紙 00-00781式整理清掃後片付け 別紙 00-00791式外部足場 脚立足場 別紙 00-0080運搬共 1式内部足場 脚立足場 直列 別紙 00-0081運搬共 1式ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張り 別紙 00-0082W4,000xH2,500 1式開口部養生 合板張り養生 別紙 00-00831式計松飛台小学校 細目別内訳 103建築工事 鋼製戸改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考鋼製戸撤去 両開き戸 枠共 集積共33.4㎡カッター入れ モルタル面 厚さ20~30㎜17m床モルタル・床人研ぎ 集積共撤去 3.4㎡立上り H=100 集積共モルタル撤去 17m屋根材とりこわし 折板 H=85(集積共) 29(手間) ㎡ケラバ包み撤去 鉄板 W=410(集積共) -- 13.2(手間) ㎡外壁とりこわし 合板 羽目板張り(集積共) - 4.9
(手間) ㎡床・縁甲板 集積共フローリング撤去 2.7㎡出入口枠撤去 木製 集積共65.4m幕板撤去 木製 25x18017mスロープ撤去0.4㎡計松飛台小学校 細目別内訳 104建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考【鋼製戸廻り】普通コンクリート 千葉北部地区 24N/mm2(材料) スランプ18㎝ 0.2m3コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設工作物の基礎等 S15~S18 0.2-- m3型枠(複合合板) 小型構造物用型枠 --- 1.2㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 別紙 00-00841式鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D10異形棒鋼 0.01t鉄筋加工組立 小型構造物-- 0.01t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度 別紙 00-00851式金属系 差し筋アンカー D10 L=450 下向きあと施工アンカー 48本SD-1 W2,150xH2,0152枚引き違い 4ハンガー戸(材工共) か所建具周囲防水 外部建具モルタル充填 8.6m建具周囲(内部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×20 8.6m建具周囲(内部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 20×20 31.4m建具周囲(外部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×20 51.6m床モルタル塗り 金ごて モルタル仕上げ 厚301.5㎡外壁 t=6 ジョイナー工法フレキシブルボード 耐水合板t=12 17㎡フローリングボード ぶな(特殊張り) 厚15(サンダー3回掛まで) 1.6(材工共) ㎡フローリング 3回塗り(1液型)ウレタン塗装 1.6(材工共) ㎡フローリング下地 捨張合板 t=18木軸下地 1.6㎡巾木 木製 25x1008.2m松飛台小学校 細目別内訳 105建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考軽量鉄骨壁下地 C-100x50x20x2.321㎡壁下地木製胴縁 45x45 @300 縦横36.8㎡内壁 t=15ラワン合板 15.9㎡幕板 25x180木製 25.2mスロープ新設 木製400×900複層ビニル床シートFS t2.0 ノンスリップ 1ラワン合板t15.0 か所小計【出入口屋根】屋根 重ね式 t=0.6 H=85ガルバリウム鋼板 26.3㎡折板役物 山高 85用 タイトフレーム(材工共) 35m折板役物 山高 85用 ケラバ包み(材工共) 12m屋根水上折込加工 8.8(材工共) m小計【塗装改修】SOP塗り 木部 工程A種 塗料1種素地B種 15.9㎡SOP塗り 木部 工程B種(屋内)(糸幅300㎜以下) 素地A種 33.4mEP-G塗り フレキシブル板面 工程B種(一般)素地B種 17㎡DP塗り 鋼製建具 1級素地ごしらえ及び下塗り共 45㎡小計計松飛台小学校 細目別内訳 106建築工事 窓フィルム改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考窓フィルム撤去 集積共87.1㎡ガラス撤去 集積共13.1㎡計松飛台小学校 細目別内訳 107建築工事 窓フィルム改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考遮熱フィルム 内貼スリーエムジャパン NANO70S同等 102㎡遮熱フィルム 外貼 型面・網入面スリーエムジャパン NANOMACRX同等 3.7㎡飛散防止フィルム 内貼スリーエムジャパン SH2CLAR同等 8.2㎡飛散防止フィルム 外貼 型面スリーエムジャパン SH2CLARX同等 4.3㎡強化ガラス 特寸1.8㎡以下(ガラス清掃共) 厚さ4(学校、住宅向け) シ-リング 4.5(材工共) ㎡計松飛台小学校 細目別内訳 108建築工事 発生材処分 積込・運搬名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込み 別紙 00-00861式発生材運搬 別紙 00-00871式計松飛台小学校 細目別内訳 109建築工事 発生材処分 処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-00881式計松飛台小学校 細目別内訳 110建築工事 発生材処分 スクラップ名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考スクラップ 別紙 00-0089▲1式計松飛台小学校(電気設備工事) 細目別内訳 111電灯設備 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考LED照明器具 LBF3MP/RP -2 -06 LN4個ケーブル 別紙 00-00901式誘導灯 C型 壁付 別紙 00-0091取外し再取付け 1式蛍光灯器具 別紙 00-0092撤去 1式計河原塚小学校 細目別内訳 112建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考養生 別紙 00-00931式整理清掃後片付け 別紙 00-00941式内部足場 脚立足場 直列 別紙 00-00951式ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張り 別紙 00-0096W4,000xH2,500 1式開口部養生 合板張り養生 別紙 00-00971式計河原塚小学校 細目別内訳 113建築工事 鋼製戸改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考鋼製戸撤去 両開き戸 枠共 集積共33.4㎡立上り H=125 集積共モルタル撤去 16.7mカーテン撤去 集積共15.8㎡既存カーテンレール撤去 シングル(再使用可能)(集積共) 16.7(手間) m階段一部撤去 手すり一部撤去含む1式計河原塚小学校 細目別内訳 114建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考【鋼製戸廻り】SD-1 W1,880xH1,900引き分けハンガー戸 4(材工共) か所建具周囲防水 外部建具モルタル充填 15.2m建具周囲(外部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×15 45.6m建具周囲(内部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×15 38.1m建具周囲(内部下 一般部 変成シリコーン系(MS-2)枠) シーリング 20×20 15.2m建具下外部立上り H=125モルタル金ゴテ 16.7m外壁 t=8フレキシブルボード 17.1㎡SD-1上部 取り外し・再取付照明器具 4か所SD-1上部 取り外し・再取付設備ボックス 4か所軽量鉄骨壁下地 C-100x50x20x2.320.8㎡壁下地木製胴縁 45x45 @300 縦横41.5㎡内壁 t=9 下張:構造用合板t=12シナ合板 17.2㎡沓摺 t=1.2 W200xH20ステンレス曲加工 7.5m巾木 H=60木製 9.2m幕板 25x180木製 16.7m壁 アルミ製見切縁 16.8mスロープ新設 砕石、捨てコン、土間コン、防水モルタルノンスリップタイル、手すり、
目地等含む 1材工共 式小計【塗装改修】河原塚小学校 細目別内訳 115建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考EP-G塗り けい酸カルシウム板面 工程B種(一般)素地B種 15.5㎡SOP塗り 木部 工程A種 塗料1種素地B種 17.2㎡SOP塗り 木部 工程B種(屋内)(糸幅300㎜以下) 素地A種 25.8m小計計河原塚小学校 細目別内訳 116建築工事 窓フィルム改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考窓フィルム撤去 集積共93.9㎡ガラス撤去 集積共8.6㎡計河原塚小学校 細目別内訳 117建築工事 窓フィルム改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考遮熱フィルム 内貼スリーエムジャパン NANO70S同等 91.7㎡遮熱フィルム 外貼 型面・網入面スリーエムジャパン NANOMACRX同等 4.5㎡飛散防止フィルム 内貼スリーエムジャパン SH2CLAR同等 2.2㎡飛散防止フィルム 外貼 型面スリーエムジャパン SH2CLARX同等 2.2㎡計河原塚小学校 細目別内訳 118建築工事 環境配慮改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考外壁 集積共フレキシブルボード撤去 3.3㎡除去石綿処理 密封処理(二重梱包)0.1m3計河原塚小学校 細目別内訳 119建築工事 発生材処分 積込・運搬名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込み 別紙 00-00981式発生材運搬 別紙 00-00991式計河原塚小学校 細目別内訳 120建築工事 発生材処分 処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-01001式計河原塚小学校 細目別内訳 121建築工事 発生材処分 スクラップ名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考スクラップ 別紙 00-0101▲1式計和名ケ谷小学校 細目別内訳 122建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考墨出し 別紙 00-01021式養生 別紙 00-01031式整理清掃後片付け 別紙 00-01041式内部足場 脚立足場 直列 別紙 00-01051式ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張り 別紙 00-0106W4,000xH2,500 1式開口部養生 合板張り養生 別紙 00-01071式計和名ケ谷小学校 細目別内訳 123建築工事 鋼製戸改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考鋼製戸撤去 両開き戸 枠共 集積共33.4㎡カッター入れ モルタル面 厚さ20~30㎜3.6mカッター入れ コンクリート面 厚さ20~30㎜4.3mコンクリート撤去 鉄筋切断共 コンクリートブレーカ 集積共0.2m3地業取り壊し 集積・積込み共0.1m3段鼻 150x60磁器質タイル撤去 集積共 1.2m床モルタル・床人研ぎ 集積共撤去 1.5㎡立上り H=125 集積共モルタル撤去 16.7m屋根材とりこわし 折板 H=85(集積共) 15(手間) ㎡屋根 集積共下地鉄骨撤去 0.1tカーテン撤去 集積共19.2㎡既存カーテンレール撤去 シングル(再使用可能)(集積共) 16.7(手間) m計和名ケ谷小学校 細目別内訳 124建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考【鋼製戸廻り】SD-1 W1,940xH1,900引き分けハンガー戸 4(材工共) か所建具周囲防水 外部建具モルタル充填 15.4m建具周囲(外部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×15 46.1m建具周囲(内部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×15 38.1m建具周囲(内部下 一般部 変成シリコーン系(MS-2)枠) シーリング 20×20 15.4m建具下外部立上り H=125モルタル金ゴテ 16.7m外壁 t=8フレキシブルボード 16.1㎡SD-1上部 取り外し・再取付照明器具 4か所軽量鉄骨壁下地 C-100x50x20x2.320.3㎡壁下地木製胴縁 45x45 @300 縦横40.6㎡内壁 t=9 下張:構造用合板t=12シナ合板 16.8㎡沓摺 t=1.2 W200xH20ステンレス曲加工 7.8m巾木 H=60木製 8.9m幕板 25x180木製 16.7m壁 アルミ製見切縁 16.8m小計【外階段】根切り 人力土工- 0.1- m3残土処分 場内敷き均し1式和名ケ谷小学校 細目別内訳 125建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考砂利地業 再生クラッシャラン0.1m3普通コンクリート 千葉北部地区 18N/mm2(材料) スランプ15㎝ 0.1m3普通コンクリート 千葉北部地区 24N/mm2(材料) スランプ18㎝ 0.2m3コンクリート打設手間 捨てコンクリート 人力打設- S15~S18 0.1-- m3コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設工作物の基礎等 S15~S18 0.2-- m3型枠(複合合板) 小型構造物用型枠 --- 0.8㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 別紙 00-01081式鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D13異形棒鋼 0.02t鉄筋加工組立 小型構造物-- 0.02t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度 別紙 00-01091式あと施工アンカー 接着系 D13 横向き48本柱穴 内径100φ L=300ボイド型枠 4か所柱穴埋め 100φxH300 柱:□-75x75モルタル充填 0.0009m3/か所 4か所床 モルタル仕上げ t=30防水モルタル塗り 0.3㎡階段 金ごて モルタル仕上げ t=30防水モルタル塗り 0.7㎡段鼻ノンスリップ 150x60磁器質タイル 1.8m小計【出入口屋根】厚板鋼板 SS400 6≦t≦100㎜(材料) 0.02t等辺山形鋼 JIS G 3101 6*75*75(SS400) 0.04(材料) t和名ケ谷小学校 細目別内訳 126建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考軽量形鋼(SSC400) JIS G 3350 C-75*45*15*2.3(材料) 0.07t構造用角型鋼管 正方形(3.2×75×75)STKR400 正方形 0.07(材料) t丸鋼 SR235 φ90.01tターンバックル (両フック型) φ9用2個中ボルト SS400 M12 L=3518本鉄骨工場錆止め 軽量 60㎡/t程度 鉄鋼面 工程B種塗料塗り 鉛・クロムフリーさび止め 素地C種 0.18t鉄骨運搬 6t車 別紙 00-01101式軽量鉄骨加工 母屋.胴縁の類 一 般・組立 普通ボルト締共 0.18t鉄骨現場錆止め 軽量 60㎡/t程度 鉄鋼面 工程B種塗料塗り 鉛・クロムフリーさび止め 1回目別途 0.18t屋根 重ね式 t=0.6 H=85ガルバリウム鋼板 15㎡折板役物 山高 85用 タイトフレーム(材工共) 13.8mあおり止め 亜鉛 L-35X35X3 L=65010本小計【塗装改修】EP-G塗り けい酸カルシウム板面 工程B種(一般)素地B種 16.3㎡SOP塗り 木部 工程A種 塗料1種素地B種 16.8㎡SOP塗り 木部 工程B種(屋内)(糸幅300㎜以下) 素地A種 25.6mDP塗り 鉄鋼 1級素地ごしらえ及び下塗り共 11.6㎡計和名ケ谷小学校 細目別内訳 127建築工事 窓フィルム改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考窓フィルム撤去 集積共93.9㎡ガラス撤去 集積共12.1㎡計和名ケ谷小学校 細目別内訳 128建築工事 窓フィルム改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考遮熱フィルム 内貼スリーエムジャパン NANO70S同等 45.8㎡遮熱フィルム 外貼 型面・網入面スリーエムジャパン NANOMACRX同等 2.9㎡飛散防止フィルム 内貼スリーエムジャパン SH2CLAR同等 47.2㎡強化ガラス 特寸1.8㎡以下(ガラス清掃共) 厚さ4(学校、
住宅向け) シ-リング 3.4(材工共) ㎡計和名ケ谷小学校 細目別内訳 129建築工事 環境配慮改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考外壁 集積共フレキシブルボード撤去 3.3㎡除去石綿処理 密封処理(二重梱包)0.1m3計和名ケ谷小学校 細目別内訳 130建築工事 発生材処分 積込・運搬名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込み 別紙 00-01111式発生材運搬 別紙 00-01121式計和名ケ谷小学校 細目別内訳 131建築工事 発生材処分 処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-01131式計和名ケ谷小学校 細目別内訳 132建築工事 発生材処分 スクラップ名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考スクラップ 別紙 00-0114▲1式計旭町小学校 細目別内訳 133建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考養生 別紙 00-01151式整理清掃後片付け 別紙 00-01161式内部足場 脚立足場 直列 別紙 00-01171式ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張り 別紙 00-0118W4,000xH2,500 1式開口部養生 合板張り養生 別紙 00-01191式計旭町小学校 細目別内訳 134建築工事 鋼製戸改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考鋼製戸撤去 両開き戸 枠共 集積共33.4㎡立上り H=125 集積共モルタル撤去 16.7mカーテン撤去 集積共15.8㎡既存カーテンレール撤去 シングル(再使用可能)(集積共) 16.7(手間) m計旭町小学校 細目別内訳 135建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考【鋼製戸廻り】SD-1 W2,100xH1,900引き分けハンガー戸 4(材工共) か所建具周囲防水 外部建具モルタル充填 16.1m建具周囲(外部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×15 47.4m建具周囲(内部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×15 38.1m建具周囲(内部下 一般部 変成シリコーン系(MS-2)枠) シーリング 20×20 16.1m建具下外部立上り H=125モルタル金ゴテ 16.1m外壁 t=8フレキシブルボード 16.1㎡SD-1上部 取り外し・再取付照明器具 4か所軽量鉄骨壁下地 C-100x50x20x2.317.8㎡壁下地木製胴縁 45x45 @300 縦横35.6㎡内壁 t=9 下張:構造用合板t=12シナ合板 14.5㎡沓摺 t=1.2 W200xH20ステンレス曲加工 8.4m巾木 H=60木製 7.7m幕板 25x180木製 16.1m壁 アルミ製見切縁 16.8m小計【塗装改修】EP-G塗り けい酸カルシウム板面 工程B種(一般)素地B種 14.6㎡SOP塗り 木部 工程A種 塗料1種素地B種 14.5㎡旭町小学校 細目別内訳 136建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考SOP塗り 木部 工程B種(屋内)(糸幅300㎜以下) 素地A種 23.8m小計計旭町小学校 細目別内訳 137建築工事 窓フィルム改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考窓フィルム撤去 集積共129㎡ガラス撤去 集積共9.6㎡計旭町小学校 細目別内訳 138建築工事 窓フィルム改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考遮熱フィルム 内貼スリーエムジャパン NANO70S同等 61.1㎡遮熱フィルム 外貼 型面スリーエムジャパン NANO70SX同等 1㎡遮熱フィルム 外貼 型面・網入面スリーエムジャパン NANOMACRX同等 2.9㎡飛散防止フィルム 内貼スリーエムジャパン SH2CLAR同等 43.3㎡飛散防止フィルム 外貼 型面スリーエムジャパン SH2CLARX同等 4.1㎡強化ガラス 特寸1.8㎡以下(ガラス清掃共) 厚さ4(学校、住宅向け) シ-リング 0.9(材工共) ㎡計旭町小学校 細目別内訳 139建築工事 環境配慮改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考外壁 集積共フレキシブルボード撤去 16.1㎡除去石綿処理 密封処理(二重梱包)0.1m3計旭町小学校 細目別内訳 140建築工事 発生材処分 積込・運搬名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込み 別紙 00-01201式発生材運搬 別紙 00-01211式計旭町小学校 細目別内訳 141建築工事 発生材処分 処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-01221式計旭町小学校 細目別内訳 142建築工事 発生材処分 スクラップ名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考スクラップ 別紙 00-0123▲1式計殿平賀小学校 細目別内訳 143建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考養生 別紙 00-01241式整理清掃後片付け 別紙 00-01251式外部足場 手摺先行式枠組足場 別紙 00-01261式災害防止 養生シート張り 別紙 00-01271式ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張り 別紙 00-0128H3,000 1式開口部養生 合板張り養生 別紙 00-01291式折板屋根 渡り廊下部分 別紙 00-0130取外し再取付け 1式計殿平賀小学校 細目別内訳 144建築工事 鋼製戸改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考鋼製戸撤去 両開き戸 枠共 集積共29.6㎡立上り H=125 集積共モルタル撤去 14.8m壁 羽目板張り t=15 集積共撤去 2.7㎡壁 木胴縁 45x40 縦横@300 集積共撤去 19.4㎡計殿平賀小学校 細目別内訳 145建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考【鋼製戸廻り】SD-1 W1,750xH1,900引き分けハンガー戸 4(材工共) か所建具周囲防水 外部建具モルタル充填 14.6m建具周囲(外部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×15 44.4m建具周囲(内部) 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 25×15 38m建具周囲(内部下 一般部 変成シリコーン系(MS-2)枠) シーリング 20×20 14.6m建具下外部立上り H=125モルタル金ゴテ 14.6m壁 けい酸 タイプ2(ノンアス)0.8FK 厚 8カルシウム板張り 鋼製、木、ボード下地 突付け 16-- ㎡外装薄塗材 E ケイカル板面 砂壁状 吹付け下地調整費(C-1)共 16㎡軽量鉄骨壁下地 C-100x50x20x2.32.6㎡壁下地木製胴縁 45x45 @300 縦横18.6㎡沓摺 t=1.2 W200xH20ステンレス曲加工 7m幕板 25x180木製 14.6m小計【塗装改修】SOP塗り 木部 工程B種(屋内)(糸幅300㎜以下) 素地A種 14.6m小計計殿平賀小学校 細目別内訳 146建築工事 窓フィルム改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ガラス撤去 集積共13㎡計殿平賀小学校 細目別内訳 147建築工事 窓フィルム改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考遮熱フィルム 外貼 型面スリーエムジャパン NANO70SX同等 115㎡遮熱フィルム 外貼 型面・網入面スリーエムジャパン NANOMACRX同等 36.5㎡飛散防止フィルム 内貼スリーエムジャパン SH2CLAR同等 7.8㎡飛散防止フィルム 外貼 型面スリーエムジャパン SH2CLARX同等 3.5㎡強化型板ガラス 特寸1.8㎡以下(ガラス清掃共) 厚さ4(学校、
住宅向け) シ-リング 13(材工共) ㎡計殿平賀小学校 細目別内訳 148建築工事 環境配慮改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考外壁 集積共リシン吹付 16.7ラルモルタル撤去 ㎡除去石綿処理 密封処理(二重梱包)0.5m3計殿平賀小学校 細目別内訳 149建築工事 発生材処分 積込・運搬名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込み 別紙 00-01311式発生材運搬 別紙 00-01321式計殿平賀小学校 細目別内訳 150建築工事 発生材処分 処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-01331式計殿平賀小学校 細目別内訳 151建築工事 発生材処分 スクラップ名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考スクラップ 別紙 00-0134▲1式計相模台小学校 別紙明細 152建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考養生 別紙 00-00011式養生(外壁改修)36㎡養生(内部改修) 個別改修48.6㎡養生(内部改修) 複合改修36㎡床面養生 ブルーシート敷き(敷込・撤去共) 143(材工共) ㎡枠組足場下 構造用合板t=12床養生 22.7㎡計整理清掃後片付け 別紙 00-00021式整理清掃後片付け(外壁改修) 36㎡整理清掃後片付け 個別改修(内部改修) 48.6㎡整理清掃後片付け 複合改修(内部改修) 36㎡計内部足場 手摺先行式枠組足場 別紙 00-00031式枠組本足場 建枠 900×1700 布枠500+240(手すり先行方式) 12m未満 214㎡安全手すり 枠組本足場用(手すり先行方式) 25.2mブラケット足場 自在ブラケット枠組足場取付l500~750 @1,800 50.4m計相模台小学校 別紙明細 153建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考開口部養生 合板張り養生 別紙 00-00041式開口部養生 合板張り養生(外壁改修) 20.1㎡計相模台小学校 別紙明細 154建築工事 発生材処分 積込・運搬名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込み 別紙 00-00051式発生材積込み ボード・木材類 人力0.3m3計発生材運搬 別紙 00-00061式撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 無筋コンクリート類 0.3DID区間有り 11.0㎞以下 m3計相模台小学校 別紙明細 155建築工事 発生材処分 処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-00071式建設廃材処分費 がれき廃材 処分地区:東葛0.3m3計相模台小学校 別紙明細 156建築工事 発生材処分 スクラップ名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考スクラップ 別紙 00-0008▲1式スクラップ控除 鉄(ヘビーH2)0.5tスクラップ控除 ステンレス(SUS304)(非鉄くず) 18.2㎏スクラップ控除 アルミニウム(込みガラ)(非鉄くず) 47.6㎏計高木小学校 別紙明細 157建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考墨出し 別紙 00-00091式墨出し(外壁改修) タイル・モルタル塗替等 一般18㎡計養生 別紙 00-00101式養生(外壁改修)75.9㎡養生(内部改修) 個別改修58.9㎡養生(内部改修) 複合改修36㎡床面養生 ブルーシート敷き(敷込・撤去共) 131(材工共) ㎡計整理清掃後片付け 別紙 00-00111式整理清掃後片付け(外壁改修) 75.9㎡整理清掃後片付け 個別改修(内部改修) 58.9㎡整理清掃後片付け 複合改修(内部改修) 36㎡計外部足場 脚立足場 別紙 00-0012運搬共 1式外部仕上足場 階高4.0m以下(改修) 脚立足場 一般 41.9運搬共 ㎡計高木小学校 別紙明細 158建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考内部足場 脚立足場 直列 別紙 00-0013運搬共 1式内部足場 脚立足場 直列運搬共 53.9m計ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張り 別紙 00-0014W4,000xH2,500 1式ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張りW4,000xH2,500 12か所計開口部養生 合板張り養生 別紙 00-00151式開口部養生 合板張り養生(外壁改修) 39㎡計高木小学校 別紙明細 159建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 別紙 00-00161式型枠機械運転 普通用 4t積(トラック) 1運転日計鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度 別紙 00-00171式鉄筋機械運転 普通用 4t積(トラック) 1運転日計型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 別紙 00-00181式型枠機械運転 普通用 4t積(トラック) 1運転日計鉄骨運搬 6t車 別紙 00-00191式鉄骨機械運転 普通用 6t積(トラック) 1運転日計高木小学校 別紙明細 160建築工事 発生材処分 積込・運搬名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込み 別紙 00-00201式発生材積込み コンクリート類 人力0.1m3発生材積込み コンクリート類 人力0.2m3発生材積込み コンクリート類 人力0.1m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.4m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.1m3計発生材運搬 別紙 00-00211式撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 無筋コンクリート類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 無筋コンクリート類 0.2DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 無筋コンクリート類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 無筋コンクリート類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 木材類 0.4DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 石こうボード類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3計高木小学校 別紙明細 161建築工事 発生材処分 処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-00221式建設廃材処分費 有筋コンクリート廃材 処分地区:東葛0.2t建設廃材処分費 路盤廃材 処分地区:東葛0.1m3建設廃材処分費 がれき廃材 処分地区:東葛0.2m3建設廃材処分費 陶器・ガラス廃材 処分地区:東葛0.1m3建設廃材処分費 木材 処分地区:東葛0.4m3建設廃材処分費 安定型混合廃棄物 処分地区:東葛 0.1m3計高木小学校 別紙明細 162建築工事 発生材処分 スクラップ名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考スクラップ 別紙 00-0023▲1式スクラップ控除 鉄(ヘビーH2)1.5t計高木小学校(電気設備工事) 別紙明細 163電灯設備 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ケーブル 別紙 00-00241式600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 3C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 6ケーブル平形 EM-EEF m計誘導灯 C型 壁付 別紙 00-0025取外し再取付け 1式誘導灯 C型 壁付取外し再取付け 2個計蛍光灯器具 別紙 00-0026撤去 1式蛍光灯器具 露出形 FL 20W ×1撤去 再使用しない 2個計小金小学校 別紙明細 164建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考墨出し 別紙 00-00271式墨出し(外壁改修) タイル・モルタル塗替等 一般18㎡計養生 別紙 00-00281式養生(外壁改修)40.4㎡養生(内部改修) 個別改修58.9㎡養生(内部改修) 複合改修36㎡床面養生 ブルーシート敷き(敷込・撤去共) 131
(材工共) ㎡計整理清掃後片付け 別紙 00-00291式整理清掃後片付け(外壁改修) 40.4㎡整理清掃後片付け 個別改修(内部改修) 58.9㎡整理清掃後片付け 複合改修(内部改修) 36㎡計外部足場 脚立足場 別紙 00-0030運搬共 1式外部仕上足場 階高4.0m以下(改修) 脚立足場 一般 22.4運搬共 ㎡計小金小学校 別紙明細 165建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考内部足場 脚立足場 直列 別紙 00-0031運搬共 1式内部足場 脚立足場 直列運搬共 53.9m計ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張り 別紙 00-0032W4,000xH2,500 1式ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張りW4,000xH2,500 12か所計開口部養生 合板張り養生 別紙 00-00331式開口部養生 合板張り養生(外壁改修) 39㎡計小金小学校 別紙明細 166建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 別紙 00-00341式型枠機械運転 普通用 4t積(トラック) 1運転日計鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度 別紙 00-00351式鉄筋機械運転 普通用 4t積(トラック) 1運転日計鉄骨運搬 6t車 別紙 00-00361式鉄骨機械運転 普通用 6t積(トラック) 1運転日計小金小学校 別紙明細 167建築工事 発生材処分 積込・運搬名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込み 別紙 00-00371式発生材積込み コンクリート類 人力0.2m3発生材積込み コンクリート類 人力0.1m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.2m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.1m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.1m3計発生材運搬 別紙 00-00381式撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 無筋コンクリート類 0.2DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 無筋コンクリート類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 木材類 0.2DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 石こうボード類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 石こうボード類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3計小金小学校 別紙明細 168建築工事 発生材処分 処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-00391式建設廃材処分費 がれき廃材 処分地区:東葛0.2m3建設廃材処分費 陶器・ガラス廃材 処分地区:東葛0.1m3建設廃材処分費 木材 処分地区:東葛0.2m3建設廃材処分費 安定型混合廃棄物 処分地区:東葛 0.1m3建設廃材処分費 石綿含有産業廃棄物 処分地区:東葛 0.1m3計小金小学校 別紙明細 169建築工事 発生材処分 スクラップ名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考スクラップ 別紙 00-0040▲1式スクラップ控除 鉄(ヘビーH2)1.3t計小金小学校(電気設備工事) 別紙明細 170電灯設備 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ケーブル 別紙 00-00411式600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 3C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 12ケーブル平形 EM-EEF m計誘導灯 C型 壁付 別紙 00-0042取外し再取付け 1式誘導灯 C型 壁付取外し再取付け 4個計蛍光灯器具 別紙 00-0043撤去 1式蛍光灯器具 露出形 FL 20W ×1撤去 再使用しない 4個計常盤平第二小学校 別紙明細 171建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考墨出し 別紙 00-00441式墨出し(外壁改修) タイル・モルタル塗替等 一般18㎡計養生 別紙 00-00451式養生(外壁改修)77㎡養生(内部改修) 個別改修58.9㎡養生(内部改修) 複合改修36㎡床面養生 ブルーシート敷き(敷込・撤去共) 131(材工共) ㎡計整理清掃後片付け 別紙 00-00461式整理清掃後片付け(外壁改修) 77㎡整理清掃後片付け 個別改修(内部改修) 58.9㎡整理清掃後片付け 複合改修(内部改修) 36㎡計常盤平第二小学校 別紙明細 172建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考外部足場 脚立足場 別紙 00-0047運搬共 1式外部仕上足場 階高4.0m以下(改修) 脚立足場 一般 27運搬共 ㎡外部足場 脚立足場 直列16m計内部足場 脚立足場 直列 別紙 00-0048運搬共 1式内部足場 脚立足場 直列運搬共 53.9m計ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張り 別紙 00-0049W4,000xH2,500 1式ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張りW4,000xH2,500 12か所計開口部養生 合板張り養生 別紙 00-00501式開口部養生 合板張り養生(外壁改修) 39㎡計常盤平第二小学校 別紙明細 173建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 別紙 00-00511式型枠機械運転 普通用 4t積(トラック) 1運転日計鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度 別紙 00-00521式鉄筋機械運転 普通用 4t積(トラック) 1運転日計鉄骨運搬 6t車 別紙 00-00531式鉄骨機械運転 普通用 6t積(トラック) 1運転日計常盤平第二小学校 別紙明細 174建築工事 発生材処分 積込・運搬名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込み 別紙 00-00541式発生材積込み コンクリート類 人力0.2m3発生材積込み コンクリート類 人力0.1m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.3m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.1m3計発生材運搬 別紙 00-00551式撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 無筋コンクリート類 0.2DID区間有り 11.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 無筋コンクリート類 0.1DID区間有り 11.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 木材類 0.3DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 石こうボード類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3計常盤平第二小学校 別紙明細 175建築工事 発生材処分 処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-00561式建設廃材処分費 がれき廃材 処分地区:東葛0.2m3建設廃材処分費 陶器・ガラス廃材 処分地区:東葛0.1m3建設廃材処分費 木材 処分地区:東葛0.3m3建設廃材処分費 安定型混合廃棄物 処分地区:東葛 0.1m3計常盤平第二小学校 別紙明細 176建築工事 発生材処分 スクラップ名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考スクラップ 別紙 00-0057▲1式スクラップ控除 鉄(ヘビーH2)1.2t計常盤平第二小学校(電気設備工事) 別紙明細 177電灯設備 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ケーブル 別紙 00-00581式600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 3C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 12ケーブル平形 EM-EEF m計誘導灯 C型 壁付 別紙 00-0059取外し再取付け 1式誘導灯 C型 壁付取外し再取付け 4個計蛍光灯器具 別紙 00-0060撤去 1式蛍光灯器具 露出形 FL 20W ×1撤去 再使用しない 4個計根木内小学校 別紙明細 178建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考墨出し 別紙 00-00611式墨出し
(外壁改修) タイル・モルタル塗替等 一般18㎡計養生 別紙 00-00621式養生(外壁改修)72.7㎡養生(内部改修) 個別改修58.9㎡養生(内部改修) 複合改修36㎡床面養生 ブルーシート敷き(敷込・撤去共) 131(材工共) ㎡計整理清掃後片付け 別紙 00-00631式整理清掃後片付け(外壁改修) 72.7㎡整理清掃後片付け 個別改修(内部改修) 58.9㎡整理清掃後片付け 複合改修(内部改修) 36㎡計根木内小学校 別紙明細 179建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考外部足場 脚立足場 別紙 00-0064運搬共 1式外部仕上足場 階高4.0m以下(改修) 脚立足場 一般 14.7運搬共 ㎡外部足場 脚立足場 直列運搬共 20m計内部足場 脚立足場 直列 別紙 00-0065運搬共 1式内部足場 脚立足場 直列運搬共 49.5m計ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張り 別紙 00-0066W4,000xH2,500 1式ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張りW4,000xH2,500 12か所計開口部養生 合板張り養生 別紙 00-00671式開口部養生 合板張り養生(外壁改修) 39㎡計根木内小学校 別紙明細 180建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 別紙 00-00681式型枠機械運転 普通用 4t積(トラック) 1運転日計鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度 別紙 00-00691式鉄筋機械運転 普通用 4t積(トラック) 1運転日計根木内小学校 別紙明細 181建築工事 発生材処分 積込・運搬名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込み 別紙 00-00701式発生材積込み コンクリート類 人力0.2m3発生材積込み コンクリート類 人力0.1m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.2m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.1m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.1m3計発生材運搬 別紙 00-00711式撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 無筋コンクリート類 0.2DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 無筋コンクリート類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 木材類 0.2DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 石こうボード類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 石こうボード類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3計根木内小学校 別紙明細 182建築工事 発生材処分 処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-00721式建設廃材処分費 がれき廃材 処分地区:東葛0.2m3建設廃材処分費 陶器・ガラス廃材 処分地区:東葛0.1m3建設廃材処分費 木材 処分地区:東葛0.2m3建設廃材処分費 安定型混合廃棄物 処分地区:東葛 0.1m3建設廃材処分費 石綿含有産業廃棄物 処分地区:東葛 0.1m3計根木内小学校 別紙明細 183建築工事 発生材処分 スクラップ名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考スクラップ 別紙 00-0073▲1式スクラップ控除 鉄(ヘビーH2)1.2t計根木内小学校(電気設備工事) 別紙明細 184電灯設備 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ケーブル 別紙 00-00741式600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 3C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 12ケーブル平形 EM-EEF m計誘導灯 C型 壁付 別紙 00-0075取外し再取付け 1式誘導灯 C型 壁付取外し再取付け 4個計蛍光灯器具 別紙 00-0076撤去 1式蛍光灯器具 露出形 FL 20W ×1撤去 再使用しない 4個計松飛台小学校 別紙明細 185建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考墨出し 別紙 00-00771式墨出し(外壁改修) タイル・モルタル塗替等 一般18㎡計養生 別紙 00-00781式養生(外壁改修)86.8㎡養生(内部改修) 個別改修58.9㎡養生(内部改修) 複合改修36㎡床面養生 ブルーシート敷き(敷込・撤去共) 131(材工共) ㎡計整理清掃後片付け 別紙 00-00791式整理清掃後片付け(外壁改修) 86.8㎡整理清掃後片付け 個別改修(内部改修) 58.9㎡整理清掃後片付け 複合改修(内部改修) 36㎡計松飛台小学校 別紙明細 186建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考外部足場 脚立足場 別紙 00-0080運搬共 1式外部仕上足場 階高4.0m以下(改修) 脚立足場 一般 29運搬共 ㎡外部足場 脚立足場 直列運搬共 19.9m計内部足場 脚立足場 直列 別紙 00-0081運搬共 1式内部足場 脚立足場 直列運搬共 53.9m計ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張り 別紙 00-0082W4,000xH2,500 1式ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張りW4,000xH2,500 12か所計開口部養生 合板張り養生 別紙 00-00831式開口部養生 合板張り養生(外壁改修) 39㎡計松飛台小学校 別紙明細 187建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 別紙 00-00841式型枠機械運転 普通用 4t積(トラック) 1運転日計鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度 別紙 00-00851式鉄筋機械運転 普通用 4t積(トラック) 1運転日計松飛台小学校 別紙明細 188建築工事 発生材処分 積込・運搬名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込み 別紙 00-00861式発生材積込み コンクリート類 人力0.2m3発生材積込み コンクリート類 人力0.1m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.3m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.1m3計発生材運搬 別紙 00-00871式撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 無筋コンクリート類 0.2DID区間有り 11.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 無筋コンクリート類 0.1DID区間有り 11.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 木材類 0.3DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 石こうボード類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3計松飛台小学校 別紙明細 189建築工事 発生材処分 処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-00881式建設廃材処分費 がれき廃材 処分地区:東葛0.2m3建設廃材処分費 陶器・ガラス廃材 処分地区:東葛0.1m3建設廃材処分費 木材 処分地区:東葛0.3m3建設廃材処分費 安定型混合廃棄物 処分地区:東葛 0.1m3計松飛台小学校 別紙明細 190建築工事 発生材処分 スクラップ名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考スクラップ 別紙 00-0089▲1式スクラップ控除 鉄(ヘビーH2)1.3t計松飛台小学校
(電気設備工事) 別紙明細 191電灯設備 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ケーブル 別紙 00-00901式600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 3C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 12ケーブル平形 EM-EEF m計誘導灯 C型 壁付 別紙 00-0091取外し再取付け 1式誘導灯 C型 壁付取外し再取付け 4個計蛍光灯器具 別紙 00-0092撤去 1式蛍光灯器具 露出形 FL 20W ×1撤去 再使用しない 4個計河原塚小学校 別紙明細 192建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考養生 別紙 00-00931式養生(外壁改修)36㎡養生(内部改修) 個別改修62.1㎡養生(内部改修) 複合改修36㎡床面養生 ブルーシート敷き(敷込・撤去共) 134(材工共) ㎡計整理清掃後片付け 別紙 00-00941式整理清掃後片付け(外壁改修) 36㎡整理清掃後片付け 個別改修(内部改修) 62.1㎡整理清掃後片付け 複合改修(内部改修) 36㎡計内部足場 脚立足場 直列 別紙 00-00951式内部足場 脚立足場 直列54m計ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張り 別紙 00-0096W4,000xH2,500 1式ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張りW4,000xH2,500 12か所計河原塚小学校 別紙明細 193建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考開口部養生 合板張り養生 別紙 00-00971式開口部養生 合板張り養生(外壁改修) 35㎡計河原塚小学校 別紙明細 194建築工事 発生材処分 積込・運搬名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込み 別紙 00-00981式発生材積込み コンクリート類 人力0.1m3発生材積込み コンクリート類 人力0.1m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.1m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.1m3計発生材運搬 別紙 00-00991式撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 無筋コンクリート類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 無筋コンクリート類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 石こうボード類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 石こうボード類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3計河原塚小学校 別紙明細 195建築工事 発生材処分 処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-01001式建設廃材処分費 がれき廃材 処分地区:東葛0.1m3建設廃材処分費 陶器・ガラス廃材 処分地区:東葛0.1m3建設廃材処分費 安定型混合廃棄物 処分地区:東葛 0.1m3建設廃材処分費 石綿含有産業廃棄物 レベルⅢ処分地区:東葛 0.1m3計河原塚小学校 別紙明細 196建築工事 発生材処分 スクラップ名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考スクラップ 別紙 00-0101▲1式スクラップ控除 鉄(ヘビーH2)1.1tスクラップ控除 ステンレス(SUS304)(非鉄くず) 5㎏計和名ケ谷小学校 別紙明細 197建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考墨出し 別紙 00-01021式墨出し(外壁改修) タイル・モルタル塗替等 一般0.7㎡計養生 別紙 00-01031式養生(外壁改修)42㎡養生(内部改修) 個別改修62.1㎡養生(内部改修) 複合改修36㎡床面養生 ブルーシート敷き(敷込・撤去共) 134(材工共) ㎡計整理清掃後片付け 別紙 00-01041式整理清掃後片付け(外壁改修) 42㎡整理清掃後片付け 個別改修(内部改修) 62.1㎡整理清掃後片付け 複合改修(内部改修) 36㎡計内部足場 脚立足場 直列 別紙 00-01051式内部足場 脚立足場 直列54m計和名ケ谷小学校 別紙明細 198建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張り 別紙 00-0106W4,000xH2,500 1式ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張りW4,000xH2,500 12か所計開口部養生 合板張り養生 別紙 00-01071式開口部養生 合板張り養生(外壁改修) 35㎡計和名ケ谷小学校 別紙明細 199建築工事 鋼製戸改修 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 別紙 00-01081式型枠機械運転 普通用 4t積(トラック) 1運転日計鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度 別紙 00-01091式鉄筋機械運転 普通用 4t積(トラック) 1運転日計鉄骨運搬 6t車 別紙 00-01101式鉄骨機械運転 普通用 6t積(トラック) 1運転日計和名ケ谷小学校 別紙明細 200建築工事 発生材処分 積込・運搬名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込み 別紙 00-01111式発生材積込み コンクリート類 人力0.4m3発生材積込み コンクリート類 人力0.1m3発生材積込み コンクリート類 人力0.1m3発生材積込み コンクリート類 人力0.1m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.1m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.1m3計発生材運搬 別紙 00-01121式撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 無筋コンクリート類 0.4DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 無筋コンクリート類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 無筋コンクリート類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 無筋コンクリート類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 石こうボード類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 石こうボード類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3計和名ケ谷小学校 別紙明細 201建築工事 発生材処分 処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-01131式建設廃材処分費 有筋コンクリート廃材 処分地区:東葛1t建設廃材処分費 路盤廃材 処分地区:東葛0.1t建設廃材処分費 がれき廃材 処分地区:東葛0.1m3建設廃材処分費 陶器・ガラス廃材 処分地区:東葛0.1m3建設廃材処分費 安定型混合廃棄物 処分地区:東葛 0.1m3建設廃材処分費 石綿含有産業廃棄物 レベルⅢ処分地区:東葛 0.1m3計和名ケ谷小学校 別紙明細 202建築工事 発生材処分 スクラップ名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考スクラップ 別紙 00-0114▲1式スクラップ控除 鉄(ヘビーH2)1.3tスクラップ控除 ステンレス(SUS304)(非鉄くず) 5㎏計旭町小学校 別紙明細 203建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考養生 別紙 00-01151式養生(外壁改修)36㎡養生(内部改修) 個別改修82.8㎡養生(内部改修) 複合改修36㎡床面養生 ブルーシート敷き(敷込・撤去共) 155(材工共) ㎡計整理清掃後片付け 別紙 00-01161式整理清掃後片付け(外壁改修) 36㎡整理清掃後片付け 個別改修(内部改修) 82.8㎡整理清掃後片付け 複合改修
(内部改修) 36㎡計内部足場 脚立足場 直列 別紙 00-01171式内部足場 脚立足場 直列72m計ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張り 別紙 00-0118W4,000xH2,500 1式ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張りW4,000xH2,500 16か所計旭町小学校 別紙明細 204建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考開口部養生 合板張り養生 別紙 00-01191式開口部養生 合板張り養生(外壁改修) 35㎡計旭町小学校 別紙明細 205建築工事 発生材処分 積込・運搬名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込み 別紙 00-01201式発生材積込み コンクリート類 機械0.1m3発生材積込み コンクリート類 機械0.1m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.1m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.1m3計発生材運搬 別紙 00-01211式撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 無筋コンクリート類 0.1DID区間有り 11.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 無筋コンクリート類 0.1DID区間有り 11.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 石こうボード類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 石こうボード類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3計旭町小学校 別紙明細 206建築工事 発生材処分 処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-01221式建設廃材処分費 がれき廃材 処分地区:東葛0.1m3建設廃材処分費 陶器・ガラス廃材 処分地区:東葛0.1m3建設廃材処分費 安定型混合廃棄物 処分地区:東葛 0.1m3建設廃材処分費 石綿含有産業廃棄物 レベルⅢ処分地区:東葛 0.1m3計旭町小学校 別紙明細 207建築工事 発生材処分 スクラップ名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考スクラップ 別紙 00-0123▲1式スクラップ控除 鉄(ヘビーH2)1.1tスクラップ控除 ステンレス(SUS304)(非鉄くず) 5㎏計殿平賀小学校 別紙明細 208建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考養生 別紙 00-01241式養生(外壁改修)94.8㎡養生(内部改修) 個別改修103㎡養生(内部改修) 複合改修48㎡床面養生 ブルーシート敷き(敷込・撤去共) 199(材工共) ㎡計整理清掃後片付け 別紙 00-01251式整理清掃後片付け(外壁改修) 94.8㎡整理清掃後片付け 個別改修(内部改修) 103㎡整理清掃後片付け 複合改修(内部改修) 48㎡計外部足場 手摺先行式枠組足場 別紙 00-01261式枠組本足場 建枠 900×1700 布枠500+240(手すり先行方式) 12m未満 770㎡安全手すり 枠組本足場用(手すり先行方式) 68.4m計殿平賀小学校 別紙明細 209建築工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考災害防止 養生シート張り 別紙 00-01271式養生シート張り 防炎性能 JIS A 8952 Ⅱ類385㎡計ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張り 別紙 00-0128H3,000 1式ギャラリー落下防止 単管パイプ、ネット張りH3,000 84m計開口部養生 合板張り養生 別紙 00-01291式開口部養生 合板張り養生(外壁改修) 31.1㎡計折板屋根 渡り廊下部分 別紙 00-0130取外し再取付け 1式折板屋根 渡り廊下部分取外し再取付け 30㎡計殿平賀小学校 別紙明細 210建築工事 発生材処分 積込・運搬名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込み 別紙 00-01311式発生材積込み コンクリート類 機械0.1m3発生材積込み コンクリート類 機械0.1m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.3m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.5m3計発生材運搬 別紙 00-01321式撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 無筋コンクリート類 0.1DID区間有り 11.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 無筋コンクリート類 0.1DID区間有り 11.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 木材類 0.3DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 石こうボード類 0.5DID区間有り 10.5㎞以下 m3計殿平賀小学校 別紙明細 211建築工事 発生材処分 処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-01331式建設廃材処分費 がれき廃材 処分地区:東葛0.1m3建設廃材処分費 陶器・ガラス廃材 処分地区:東葛0.1m3建設廃材処分費 木材 処分地区:東葛0.3m3建設廃材処分費 石綿含有産業廃棄物 レベルⅢ処分地区:東葛 0.5m3計殿平賀小学校 別紙明細 212建築工事 発生材処分 スクラップ名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考スクラップ 別紙 00-0134▲1式スクラップ控除 鉄(ヘビーH2)1t計共通仮設費(積上) 明細 213名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ガードフェンス H=1.8m 柱脚固定具共42.8mガードフェンス H=1.8m 扉付き7.2mカラーコーン H=70030個コーンバー L=2,00029本交通誘導員B 交通誘導員B(その他率含む)4人小計 相模台小学校ガードフェンス ガードフェンス H=1,800損料、掛け払い・運搬共 39.6mガードフェンス H=1.8m 扉付き7.2mカラーコーン H=7008個コーンバー L=2,0003本コーンバー L=1,5003本交通誘導員B 交通誘導員B(その他率含む)4人小計 高木小学校ガードフェンス ガードフェンス H=1,800損料、掛け払い・運搬共 32.4mガードフェンス H=1.8m 扉付き7.2mカラーコーン H=7004個コーンバー L=2,0002本交通誘導員B 交通誘導員B(その他率含む)4人小計 小金小学校ガードフェンス ガードフェンス H=1,800損料、掛け払い・運搬共 43.2m共通仮設費(積上) 明細 214名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ガードフェンス H=1.8m 扉付き7.2mカラーコーン H=7008個コーンバー L=2,0001本コーンバー L=1,5005本交通誘導員B 交通誘導員B(その他率含む)4人小計 常盤平第二小学校ガードフェンス ガードフェンス H=1,800損料、掛け払い・運搬共 43.2mガードフェンス H=1.8m 扉付き7.2mカラーコーン H=7006個コーンバー L=2,0003本コーンバー L=1,5001本交通誘導員B 交通誘導員B(その他率含む)4人小計 根木内小学校ガードフェンス ガードフェンス H=1,800損料、掛け払い・運搬共 43.2mガードフェンス H=1.8m 扉付き7.2mカラーコーン H=7008個コーンバー L=2,0003本コーンバー L=1,5003本交通誘導員B 交通誘導員B(その他率含む)4人小計 松飛台小学校共通仮設費(積上) 明細 215名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ガードフェンス H=1.8m 柱脚固定具共49.6mガードフェンス H=1.8m 扉付き7.2mカラーコーン H=70060個コーンバー L=2,00057本交通誘導員B 交通誘導員B(その他率含む)4人駐車場代 3台分4ケ月 1式小計 河原塚小学校ガードフェンス H=1.8m 柱脚固定具共49.6mガードフェンス H=1.8m 扉付き7.2mカラーコーン H=70043個コーンバー L=2,00040本交通誘導員B 交通誘導員B
(その他率含む)4人駐車場代 3台分4ケ月 1式小計 和名ケ谷小学校ガードフェンス H=1.8m 柱脚固定具共49.6mガードフェンス H=1.8m 扉付き7.2mカラーコーン H=70016個コーンバー L=2,00013本交通誘導員B 交通誘導員B(その他率含む)4人小計 旭町小学校共通仮設費(積上) 明細 216名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ガードフェンス H=1.8m 柱脚固定具共57.6mガードフェンス H=1.8m 扉付き7.2mカラーコーン H=70021個コーンバー L=2,00020本交通誘導員B 交通誘導員B(その他率含む)6人枝払い2人小計 殿平賀小学校計1.工事名称2.工事場所3.説明事項・工事期間中は現場内の整理整頓及び敷地周辺環境に配慮すること。
・関連法規を遵守し、安全に対して最大限に配慮し工事中の事故防止に努めること。
<工程について>・工事の日程等は、施設管理者及び関係者に事前に周知を図ること。
<共通仮設について>・材料搬出入時等は交通誘導員を適宜配置し、安全確保に努めること。
<週休2日制適用工事について><注意事項>現場説明書松戸市立相模台小学校ほか9校体育館空調設備設置建築工事松戸市岩瀬454番地ほか9か所・本工事は、週休2日工事(発注者指定方式)である。
・騒音、振動が発生する作業を行う場合は、事前に学校関係者と十分協議し作業を行うこと。
・同時期に電気設備工事・機械設備工事の体育館空調設備設置工事も行われるため、工程及び資材置き場等、工事間の調整を密に行うこと。
・児童、職員及び施設利用者の安全や動線に配慮した仮設計画とし、安全管理を十分に行うこと。
・受注者は、現場閉所(休息)による週休2日工事として取り組むこと。
提出書類は松戸市建築工事提出書類等一覧表による。
検査・立会は松戸市建築工事検査・立会一覧表による。
落札者は契約締結後、書式データ・図面データ等をお渡しするのでCD-RW等を建築保全課へ持参すること。
なお、予定価格には4週8休達成相当の経費を補正している。
・週休2日制の実施にあたっては、「松戸市営繕工事週休2日工事試行実施要領」に基づき行うこと。
図面番号A-00【意匠図】表紙・図面リストA-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10配置図・案内図松戸市立相模台小学校特記仕様書(1)特記仕様書(2)特記仕様書(3)特記仕様書(4)図面名称A-11A-01表紙・図面リストA-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10A-11A-12案内図・配置図建築改修工事特記仕様書(1)建築改修工事特記仕様書(2)建築改修工事特記仕様書(3)建築改修工事特記仕様書(4)平面図立面図雑詳細図(1)雑詳細図(2)仮設計画図(案)雑詳細図(4)雑詳細図(3)松戸市立高木小学校図面番号【意匠図】図面名称A-01表紙・図面リストA-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10A-11A-12案内図・配置図建築改修工事特記仕様書(1)建築改修工事特記仕様書(2)建築改修工事特記仕様書(3)建築改修工事特記仕様書(4)平面図立面図雑詳細図(1)雑詳細図(2)電灯設備1階平面図(改修前後)仮設計画図(案)雑詳細図(3)松戸市立小金小学校図面番号【意匠図】図面名称A-01表紙・図面リストA-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10A-11案内図・配置図建築改修工事特記仕様書(1)建築改修工事特記仕様書(2)建築改修工事特記仕様書(3)建築改修工事特記仕様書(4)平面図立面図雑詳細図(1)仮設計画図(案)雑詳細図(3)雑詳細図(2)図面番号【意匠図】松戸市立常盤平第二小学校図面名称A-02表紙・図面リストA-06A-07A-08A-09A-10A-11A-12E-01案内図・配置図建築改修工事特記仕様書(1)建築改修工事特記仕様書(2)建築改修工事特記仕様書(3)建築改修工事特記仕様書(4)平面図図面番号【意匠図】松戸市立根木内小学校図面名称A-00A-01表紙・図面リストA-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09図面番号【意匠図】松戸市立松飛台小学校図面名称縮尺No Scale1/1001/1001/400・2500No ScaleNo ScaleNo ScaleNo Scale縮尺No Scale1/1001/1001/301/31/301/3001/1001/400・2500No ScaleNo ScaleNo ScaleNo Scale縮尺No Scale1/1001/1001/301/31/301/3001/400・2500No ScaleNo ScaleNo ScaleNo Scale縮尺No Scale1/1001/1001/301/31/301/3001/400・2500No ScaleNo ScaleNo ScaleNo Scale1/100縮尺No Scale1/1001/1001/301/31/301/301/400・2500No ScaleNo ScaleNo ScaleNo Scale1/300縮尺No ScaleNo ScaleNo ScaleNo ScaleNo ScaleA-121/1001/2A-12【新設】アルミ建具詳細図1(参考図)1/200・300【改修前】各階平面図【改修後】各階平面図【改修】建具表(1)【改修】建具表(2)【新設】鋼製建具詳細図2(参考図)【新設】鋼製建具詳細図1(参考図)1/1001/1001/501/201/21/21/500・25001/301/31/301/3001/100A-10A-11E-01A-13仮設計画図(参考図)A-13E-01電灯設備1階平面図(改修前後)E-011/100電灯設備1階平面図(改修前後)E-01A-01A-03A-04A-05立面図雑詳細図(1)仮設計画図(案)雑詳細図(3)雑詳細図(2)電灯設備1階平面図(改修前後)案内図・配置図建築改修工事特記仕様書(1)建築改修工事特記仕様書(2)建築改修工事特記仕様書(3)建築改修工事特記仕様書(4)平面図立面図雑詳細図(1)仮設計画図(案)雑詳細図(3)雑詳細図(2)電灯設備1階平面図(改修前後)1/1図面番号A-00A-01【意匠図】表紙・図面リストA-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10A-11配置図・案内図松戸市立河原塚小学校【改修前】各階平面図【改修後】各階平面図【改修】建具表(1)スロープ詳細図図面名称【新設】鋼製建具詳細図2(参考図)【改修】建具表(2)【新設】鋼製建具詳細図1(参考図)A-12A-00A-01表紙・図面リストA-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10A-11A-12配置図・案内図【改修前】各階平面図【改修後】各階平面図【改修】建具表(1)【改修】建具表(2)【新設】鋼製建具詳細図2(参考図)【新設】鋼製建具詳細図1(参考図)松戸市立和名ケ谷小学校図面番号【意匠図】図面名称A-00A-01表紙・図面リストA-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09配置図・案内図【改修前】各階平面図【改修後】各階平面図松戸市立旭町小学校図面番号【意匠図】図面名称A-00A-01表紙・図面リストA-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10A-11配置図・案内図改修工事特記仕様書-1改修工事特記仕様書-2改修工事特記仕様書-3改修工事特記仕様書-4【改修前】各階平面図【改修後】各階平面図【改修】建具表(1)【新設】鋼製建具詳細図2(参考図)【新設】鋼製建具詳細図1(参考図)【改修】建具表(2)図面番号【意匠図】松戸市立殿平賀小学校図面名称縮尺No Scale1/1001/1001/501/201/21/21/500・2500No ScaleNo ScaleNo ScaleNo Scale縮尺No Scale1/1001/1001/501/500・2500No ScaleNo ScaleNo ScaleNo Scale1/20縮尺No Scale1/1001/1001/501/201/21/21/500・2500No ScaleNo ScaleNo ScaleNo Scale縮尺No Scale1/1001/1001/501/201/21/21/500・2500No ScaleNo ScaleNo ScaleNo Scale1/200・300A-12仮設計画図(参考図)1/200・300【改修前・改修後】出入り口庇詳細図1/200・300特記仕様書(1)特記仕様書(2)特記仕様書(3)特記仕様書(4)特記仕様書(1)特記仕様書(2)特記仕様書(3)特記仕様書(4)特記仕様書(1)特記仕様書(2)特記仕様書(3)特記仕様書(4)2/2仮設計画図(参考図)A-13A-13仮設計画図(参考図)仮設計画図(参考図)A-10A-11A-12【改修】建具表(1)【改修】建具表(2)【新設】鋼製建具詳細図2(参考図)【新設】鋼製建具詳細図1(参考図)1/21/21/200・3001/201/25松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号No Scale令和7年2月1日縮尺 図面番号【意匠図】図面名称図 面 リ ス トNo ScaleA-00No ScaleNo ScaleNo ScaleNo Scale特記仕様書(4)特記仕様書(3)特記仕様書(2)案内図・配置図1/500・25001/1001/100【改修後】各階平面図【改修前】各階平面図A-04A-05A-06A-07A-02A-03A-01A-09A-08A-10【新設】鋼製建具詳細図2(参考図)1/21/2A-111/20特記仕様書(1)【改修】建具表(1)【改修】建具表(2)1/50A-12仮設計画図(参考図)1/200・300A-131/1【新設】鋼製建具詳細図1(参考図)【新設】アルミ建具詳細図1(参考図)表紙・図面リストA-00松戸市立相模台小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市立相模台小学校体育館空調設備設置建築工事表紙・図面リスト工事設計図 仕 様 書 Ⅰ 工事概要 1.工事場所 2.敷地面積 3.改修建物概要 8 耐震改修工事 7 塗装改修工事 6 内装改修工事 5 建具改修工事 4 外壁改修工事 3 防水改修工事 2 仮設工事 4.工事内容 工事種目 工事範囲 9 環境配慮改修工事特 記 事 項 章項 目一 共 通 事 般 項1 運用基準等・ 工事写真の撮り方 建築編 (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)・ 松戸市建築工事現場表示板仕様2 工事実績情報サービ3 施工計画書・ 施工計画の品質計画に係る部分については監督職員の承諾を受けること。
・施工図等を工事の施工に先立ち作成し、監督職員の承諾を受ける。
・施工図等の内容を変更する必要が生じた場合は監督職員に報告する。
4 電気保安技術者 電気工作物の保安の業務を行うものとする。
5 施工条件 ※ 現場説明書による [1.3.5]6 発生材の処理等 ※ 現場説明書による ・場外搬出適正処理 [1.3.12]7 材料の品質等 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 JIS及びJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たす ものとする。
(1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
(2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
(3)安定的な供給が可能であること。
(4)法令等で定める許可、認定又は免許等を取得していること。
(5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
(6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。
なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの 証明となる資料又は外部機関((社)公共建築協会 他)が発行する資料等の写しを監督職員に 提出して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの 限りではない。
また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、 同等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。
8 化学物質を放散する 建築材料等 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の1)から5)を満たすものとする。
1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボ ード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙等は、ホルムアルデヒドを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
2)保温材、衝撃材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて 少ないものとする。
3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性 の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを発散しないか、 発散が極めて少ないものとする。
5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
規制対象外 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの発散量」は、次のとおりとする。
①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ③下記表示のあるJAS規格品 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 b.接着剤等不使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない材料使用 d.ホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 第三種 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ③旧JISのEo規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ④旧JASのFco規格品9 特別な材料の工法 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
10 技能士適用工事種別 鉄筋工事 コンクリート工事 鉄骨工事 ブロック・ALCパネル工事 防水工事 石工事 タイル工事 木工事 屋根及びとい工事 金属工事 左官工事 建具工事 カーテンウォール工事 塗装工事 内装工事 植栽工事1ス(CORINS)への登録 [1.4.2]・鉄筋施工(鉄筋組立作業)・ウレタンゴム系塗装防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・石材施工(石張り施工)・タイル張り・建築大工・建築板金(内外装板金作業)・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業)技能検定の職種・とび・型枠施工 ・コンクリート圧送・ブロック建築 ・ALCパネル施工・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・左官・サッシ施工 ・ガラス施工 ・自動ドア施工・カーテンウォール施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工・塗装(建築塗装作業)・プラスチック系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業 ・表装(壁装作業)・造園※ 適用する [1.1.4]・ 工事の総合的な計画をまとめた施工計画書を作成し提出すること。[1.2.2]シート防水24 監督職員事務所5 工事用水 構内既存の施設 ・利用できない ※利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]6 工事電力 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]1 足場その他2 養生3 仮設間仕切り 仮設間仕切り等の種別 [2.3.2][表2.3.1]種 別 下 地 仕上材(厚さ ㎜) 充てん材 塗 装・A種・B種・C種・仮設扉 ※軽量鉄骨 ・木下地 ・単管下地 ※木製扉 ・鋼製扉 ※せっこうボード(※12.5 ・ ) ※無し ・片面 厚さ ㎜ 防炎シート ※合板張り程度 ※片面フラッシュ程度 ※無し ・有り ※子メータを設置する。
7 防音パネル8 仮門9 仮囲い※アルミ製(解体作業期間)・砕石敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜) L= m(砕石は、再生クラッシャランを使用)・鋼板敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜ L= m) 枚水 改 修 防1 アスファルト防水 [3.3.2][表3.1.1][表3.3.3~10]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別護 防 水 保露出防水屋内防水※P1B・P1BI ・T1BI・P2AI※P2A・M4C・M3D ・P0D・P1E ・P2E・B-1 ※B-2・BI-1 ※BI-2・AI-1 ※AI-2・A-1 ※A-2・C-1 ※C-2・D-1 ※D-2アスファルトの種類 ※3種 ・4種 [3.2.2][3.3.2]保護コンクリートのコンクリート種類 ・普通コンクリート(18N/? S=18㎜) [3.3.2][8.11.1] (溶接金網 径6㎜ 100㎜×100㎜敷設)P0D工法の二重ドレン ※設けない ・設ける [3.2.5]M3D、P0D工法の脱気装置 ※設けない ・設ける [3.3.3]既存露出防水層表面の仕上げ塗装(M4C工法の場合) ・除去する [3.2.6]断熱工法の断熱材 厚さ(㎜) ※25 ・ [3.3.2]ただし、特定フロンを含まないもの。
立上り部の保護 [3.3.2]・れんがの種類 ※見え隠れ部分は市販品のレンガ又は、市販品のレンガ形 コンクリートブロックとする。
・乾式保護材の材料 ※押出成形セメント板 厚さ15㎜ [3.4.2][表3.1.1][表3.4.1~3]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 厚さ(㎜)・M4AS工法・M3AS工法・P0AS工法・M3ASI工法・M4ASI工法・P0ASI工法・AS-1 ・AS-2 ・AS-3・AS-4 ・AS-5 ・AS-6・ASI-1 ・ASI-2脱気装置 ※設けない ・設ける2 改質アスファルト設 事 工 仮 章 項 目 特 記 事 項下記のものを監督職員に提出する。ただし、原版は撮影業者の保管とする。
分類・規格 撮影箇所数 撮影部数 原版の大きさ(㎜)・カラー ※キャビネ版 ・べた焼き外部( ) 内部( ) ※1 ・6 ※100×125以上・ ・(他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出)※カラー半切木製パネル 324×400(㎜)外部( ) 内部( )外部( ) 内部( ) ・電子データ※2※2 ※200万画素以上※300dpi以上100×125以上の原版を使う場合は、監督職員にあらかじめべた焼を提出し確認を受ける。
電子データはRGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。
撮影業者 ※監督職員の承諾する撮影業者(ただし、建築完成写真撮影の実績のある業者とする。)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
※着工前、完成及び立会写真2部 工事工程写真1部※図示 ・設計GL=現状GL 屋根工事及び小屋組みの建方工事における墜落事故防止対策はJIS A 8971に基づき設置すること。
外部足場 手すり先行工法に関するガイドラインに基づき設置すること。[2.2.1][表2.2.1] 材料、撤去材等の運搬方法 [2.2.1][表2.2.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種・定置する足場、作業構台等は別契約の関連する工事の関係者に無償で使用させる。
1.この工事はワンデーレスポンス実施対象工事である。
「ワンデーレスポンス」とは受注者から質問、協議への回答は基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することである。
ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答2.受注者は計画工程表の提出にあたって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程3.受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに監督職員へ報告すること。
期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。
ワンデーレスポンスの取り組みについて4.効果・課題等を把握するためアンケート等のフォローアップ調査を実施する場合、受注者は協力すること。
管理方法について、監督職員と協議を行う。
※火災保険等の証券等の写しの提出提出すること。既存家具等の養生 ※ビニールシート ・ 固定家具等の養生 ※行う ・行わない 既存部分の養生 ※ビニールシート ・合板 厚12 [2.3.1]工 事※成型鋼板 H= 2.0 m、L= m、 箇所・E-1 ※E-2 (保護層は図示による)章 項 目 特 記 事 項3 合成高分子系ルーフィングシート防水防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 仕上げ塗料等・P0S工法・S4S工法・S3S工法・M4S工法・P0SI工法・S3SI工法・S4SI工法・M4SI工法・S-F1 ・S-M1・S-F2 ・S-M2・S-M1 ・S-M2・SI-F1 ・SI-M1・SI-F2 ・SI-M2・SI-M3・カラー・シルバー※非歩行・軽歩行目地処理 PCコンクリート [3.5.4]脱気装置 ※設けない ・設ける [3.5.3] [3.5.2][表3.1.1][表3.5.1~3]使用分類 [1.6.2]・ 工事現場に置く電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、[1.3.3]・ 松戸市建築工事に関する提出書類18 火災保険等13 完成写真14 設備工事との取合い15 設計GL16 工事写真17 ワンデーレスポンス の実施規模及び仕上げの程度は現場説明書による。[2.4.1]10 仮設道路402040204020 20202040工事名称発注者 松 戸 市設 計監 理施 工 建 築電 気機 械緊急連絡先 (1)材料 1)耐水合板(ラワン厚み12mm SOP仕上げ) 2)枠及び桟木については、部材寸法45×45mm以上 とし、間隔は縦、横とも450mm以内とすること。
(2)注意事項 1)表示板の固定方法は、堅固な支柱又は仮囲い等 に風並びに衝撃等に十分耐えられるよう固定し 公衆の生命及び財産に危害のないようにする こと。
松戸市建築工事現場表示板仕様Ⅱ建築工事仕様1.共通仕様 (1)図面及び特記仕様に記載されれいない事項は、国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書 2.特記仕様 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印と※印の付いた場合は共に適用する。
(3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(5) G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の特定調達品目を示す。
10 その他 (建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標仕」という。)及び国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築工事 標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「標仕」という)による。
4 塗膜防水防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別・X-1(絶縁工法)・X-2(密着工法)5 脱気装置既存塗膜防水層表面の仕上げ塗装(L4X工法の場合) ・活膜を残す [3.2.6]脱気装置 ※設けない ・設ける [3.6.3]種 類 材 質 設置数量・平面部脱気型・立上り部脱気型・ポリエチレン樹脂 ・ABS樹脂・ステンレス ・鋳鉄・約50㎡当たり1箇所・合成ゴム ・塩化ビニル樹脂・ステンレス ・銅・( )㎡当たり1箇所 [3.3.2][3.4.2][3.5.2][3.6.2][表3.1.1] [3.6.2~4][表3.1.1][表3.6.1]・P0X工法・L4X工法 屋根 屋根6 シーリング シーリング改修工法の種類 [3.1.4] [表3.1.2] ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・シーリング充填 ・シーリング再充填工法 ・シーリング打替えシーリング材の種類、施工箇所 [3.7.2] [表3.7.1] ※下表以外は改修標仕表3.7.1を標準とする施工箇所 シーリング材の種類 (記号)・打ち継ぎ目地、伸縮目地・建具廻り、金属取合い・タイル目地・ポリウレタン系(PU-2)(仕上げあり)といの材種 [3.8.2] [表3.8.1]鋼管製といの防露 [3.8.2] [表3.8.3] 防露材のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 7 とい ・配管用鋼管 ※カラー硬質塩化ビニル管 ・排水用リサイクル硬質塩化ビニル管(REP-VU) G ・次の箇所は行わない( )・ポリサルファイド系(PS-2)4壁 改 修 外 事 共 通 工 事 項1 施工数量調査 調査範囲 ※外壁改修範囲(庇上裏含む) ・図示の範囲 [1.5.2] ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。 また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び 錆汁の流出の有無を調査する。
モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の 形状寸法等を調査する。コンクリート表面のはがれ及び剥落を壁面に表示する。
塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面の剥がれ及び剥落部を壁面に表示 する。また既存塗膜と新規上塗り材との適合性を確認する。
調査内容 調査報告書の部数 ※2部 8 アルミニウム製笠木掃 除 口 ※有り ・無し ・ たてどい受金物の取付け [3.8.3]種 類 呼称肉厚(㎜) 製品幅(㎜) 固定間隔 備 考・250形・300形・350形※1.6以上※1.8以上※2.0以上・240 ・250※300※350隅角部及び突き当り部等の役物は本体製造所の仕様による。
板材折曲げ形の取付工法 ・図示 [3.9.3]固定方法及び間隔は品質計画で定めたもの [3.9.2~3] [表3.9.1] ・ 図示9 折板葺 (13.3.2~3) 形 式 ※重ね形 ・はぜ締め形 ・形状 (㎜)材 料(規格等)軒先面戸板断 熱 材耐火性能 山高( ) 山ピッチ( ) 板厚 ・0.6 ※0.8 ※塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛めっき鋼板及び銅帯 (CGLCCR-20-AZ150) ※有り ・無し ・有り(種別: 厚さ: ㎜) ※無し ・30分耐火 ※無し 建築面積:・キャスターゲート W= 4.0 m、H= 1.8 m、 1箇所3・変成シリコーン系(MS-2)(仕上げなし)松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-01 No Scale令和6年1月31日 [1.6.9]施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン、パラジクロロベンゼンの濃度測定し、報告すること。
測定はパッシブ型採取機器により行う。
11 化学物質の濃度測定着工前の測定 ・行う令和7年2月1日 用 途:小学校(体育館) 階 数:地上2階 構 造:S造 シーリング充填測定対象室・体育館着工後の測定 ・行う測定対象室・体育館測定箇所数・1箇所 ・黒 金文字製本図 1部・施工図 提出部数 ※ 部※作成する ・作成しない[1.8.1~3][表1.8.1] 12 完成図等測定箇所数・1箇所※完成図 提出部数 ※現場製本図 3部(A3版第2原図及び電子媒体(CD-R)) ・合板(※9.0 ・ラワン ) - 仮囲い・資材置場松戸市岩瀬454番地11,120 ㎡ 延べ面積:665.0㎡ 最高高さ:10.00m(軒高さ:6.60m) -内部足場 種別 ※脚立、足場板 ・棚足場 ・枠組足場 [2.2.1] - - SOP 外部建具の新設(内壁含む)、フィルム新設・ガードフェンス H= 1.8 m 図示松戸市立相模台小学校特記仕様書(1)下地(青)文字(白)ライン(白)ライン(白)900180030 80 60 60 60 60 60 60 60 60 30体育館空調設備設置建築工事松戸市立相模台小学校体育館空調設備設置建築工事特 記 事 項 章 項 目外 改 修 工 壁 事4共 事 項 通2 改修材料 ・ 既製調合モルタル保水率(%)単位容積質量(㎏/l)接着強さ(N/?) 長さ変化率 曲げ強さ標準時 温冷繰り返し後 (%) (N/?)1.80程度 0.60以上 0.40以上 0.20以上 4.0以上・ パテ状エポキシ樹脂初期硬化性(標準) 接着強さ(標準) 圧縮強さ 曲げ強さ 硬化収縮率2.0N/?以上 6.0N/?以上 50.0N/?以上 30.0N/?以上 3.0(%)以上a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度15%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
・ 可とう性エポキシ樹脂性能 常温物性 低温性 加熱変化 引張接着性引張強さ伸び1.0N/?以上 1.0N/?以上 1.0N/?以上 最大引張応力 1.0N/?以上30.0%以上 30.0%以上 30.0%以上 破断時の伸び 10.0%以上 比重 表示値±0.10 押出し性 60秒以下 スランプ 3㎜以下 加熱減量 5%以下a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度45%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
・ タイル部分張替え工法用材料接着強さ皮膜物性強度(N/?)凝集破壊率(%)引張強さ(N/?)伸び(%)標準 低温硬化 アルカリ温水 冷熱水中繰返し 熱劣化0.60以上75以上標準1.00以上30以上0.40以上50以上高温1.00以上30以上0.40以上50以上低温1.00以上30以上0.40以上50以上アルカリ温水1.00以上20以上0.40以上50以上熱劣化1.00以上20以上貯蔵安定性 容積と粘土に著しい変化がないこと。
耐熱性JIS A 5548に準じた試験において、80℃で4週間、9.8Nおもりで安定していること。
a.外観は均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.タイル、石材、下地等侵すものでないこと。
c.「化学物質の審査および製造等の規制に関する法律」に基づく特定化学物質及び「労働安全衛生 法」に基づく、「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。
d.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。
e.ずれ抵抗性があること。
f.混錬終結時の確認が容易なように色が明瞭であること。
・ エポキシ樹脂モルタル接着強さ 圧縮強さ 曲げ強さ1.0N/?以上 20.0N/?以上 10.0N/?以上a.こて塗りが容易で、かつ硬化後の仕上りが良好であること。
b.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
c.「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第1種有機溶剤を使用しない こと。
d.形状に異常が無く、垂れが生じないこと。
e.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。
・ ポリマーセメントモルタル ポリマーセメントモルタルの種類 合成ゴム系、アクリル系、エチレンー酢ビ系等曲げ強さ(N/?)6.0以上圧縮強さ(N/?)20.0以上接着強さ(N/?)標準時 湿潤時 低温時1.0以上 0.8以上 0.5以上 透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
・ ポリマーセメントスラリー広がり速度 長さ変化率 引張接着性 曲げ性能 吸水性 耐久性(㎝/s) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)3以上 3.0%以下 0.5N/? 5.0N/? 15%以下 6.0N/?以上 以上 以上 保水係数 0.35~0.55 粘調係数 0.50~1.00・ 吸水調整材項目 全固形分(%) 吸水性(g) 接着強度(N/?)界面破断率 (%)品質・性能 表示値±1%以内 30分で1g以下 0.98以上 50%以下 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
外 改 修 工 壁 事4-1 1 ひび割れ部改修工法コ ク リーン ト 打 し 仕 上 放 げ 外 壁※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4]注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※製造所の仕様による・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※ 50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4] ・行う(抜取り部の補修方法: ) ・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]充填材料 品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタル充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.6] ・パテ状エポキシ樹脂(JIS A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)2 欠損部改修工法(鉄筋爆裂補修含む)・ 充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.7] ・エポキシ樹脂モルタル(JIS A 6024) ・ポリマーセメントモルタル3 浮き部改修工法 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.10] (モルタル笠木・パラペット天端部分)4 巾木モルタル塗・ 樹脂モルタル T3JIA A 6024章 項 目 特 記 事 項表面処理 [5.2.4][表5.2.2] ・BA-1種 ・BA-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)屋内建具 表面処理 ※AC-1種又はBC-1種 [5.2.4][表5.2.2] ・AC-2種又はBC-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)防虫網 [5.2.3] 網の種別 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・合成樹脂製 ※ステンレス(SUS316)製 形 式 ・外部可動式 ※固定式簡易気密型ドアセットの適用は建具表による [5.4.2][表5.4.1]耐風圧性能の適用は建具表による特定防火設備戸 ・適用する [5.4.4]簡易気密型ドアセットの適用は建具表による [5.5.2][表5.5.1~2]簡易気密型ドアセットの適用は特記による [5.6.2]耐風圧性能の適用は建具表による表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ [5.6.4]曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ(補強有り) [5.6.5]防火戸 ・適用する [5.1.4]※製造所標準製作の規定寸法許容差による [5.8.2~4][表5.8.1~5]開閉方法 検出装置の種類※引き戸 ・光線(反射)センサー ・熱線センサー・多機能トイレ出入口引き戸 ・音波センサー ・光電センサー ・タッチスイッチ・押しボタンスイッチ ・多機能トイレスイッチ・凍結防止装置(適用箇所は建具表による)品質規格 ※改修標仕5.9.3による。 [5.9.3][表5.9.1] ・製造所標準仕様による。
※建具表による。
かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( ) (16.7.2)(表16.7.2)ふすまの上張り ※新鳥の子程度又はビニル紙程度(押入れ等の裏面は除く) (表16.7.3)・鳥の子建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 (16.7.2)※F☆☆☆☆ ・非ホルムアルデヒド系接着剤マスターキー ・製作する ※製作しない [5.7.4]建具用金物 [5.7.2][表5.7.1~3]なお、錠前類は建具製作所の指定するものとし、監督職員の承諾を受ける。
吊金物・丁番(内部建具については、軸を鉄芯としてもよい)・ピポットヒンジ※建具表による [5.13.2]・ガラスブロック 改修標仕5.13.5 [5.13.5]寸法(㎜) 色 調 パターン 防火認定※クリア ・熱線反射・乳白 ・カラー( )※無し・有りガラス留め材 [5.13.2~3]建具の種類 種 類アルミニウム製鋼製及び鋼製軽量ステンレス製※シーリング材 ※シーリング材 防火戸のガラス留め材は建築基準法に基づく防火性能認定品とする。
名 称 種 類 張り面 性能値※ガラス飛散防止フィルム章 項 目 特 記 事 項4 浮き部改修工法改修工法の種類(タイルを撤去しない場合)・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法アンカーピンの本数 注入口の箇所数充填量(本/㎡) (箇所/㎡)一般部 指定部 一般部 指定部 注入量※16 ※16 ※25ml・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※25ml・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※50ml・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml ※9 ※16・注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 エポキシ樹脂注入タイル固定工法 アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。
注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径6㎜程度とする。
5 目地改修工法 ・目地ひび割れ部改修工法 [4.1.4][4.5.16]・伸縮目地改修工法 [4.1.4][4.5.16] 種類 ※改修標仕表3.7.1による6 陶磁器タイル張り タイルの種類 [4.2.2][4.5.7~8]磁器せっ器陶器施ゆう無ゆうあり なし 標準 特注きじ うわぐすり 役物 色 再生材の備考適用 G 役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする。
タイルの見本焼き ※行わない ・行う壁タイル張りの工法 [4.5.7~8][表4.5.4] 外装タイル・密着張り ・マスク張り タイルの試験張り ※行わない ・行う外 改 修 工 壁 事4-4塗 仕 上 り 壁1 既存塗装等の撤去及び下地処理 工 法 処理範囲 下地面の補修・サンダー工法 ※補強範囲 図示 ・ひび割れ部改修工法※高圧水洗工法 加圧力 ※12MPa程度※塗替え範囲 図示 ・浮き部改修工法・塗膜はく離剤工法 ※既存仕上面全体・欠損部改修工法・水洗い工法 ※上記処理範囲以外の既存仕上面全体2 下地調整材 ※下地調整材C-1 (既存リシン面) [4.2.2][4.6.3]※微弾性フィラー (既存吹付タイル面)3 仕上げ塗材仕上げ種 類 呼び名 仕上げの形状・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S・砂壁状 ・着色骨材砂壁状・砂壁状 ・ゆず肌状・さざ波状・ゆず肌状・さざ波状・凸凹状・砂壁状 ・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE・複層塗材RS・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材E・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材RS・ゆず肌状・凸部処理・凸凹模様耐候性 ※耐候形3種・耐候形1種上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 樹脂 ※アクリル系・ウレタン系 外観 ※つやあり・つやなし・メタリック 防水形の増塗材 ※行う・可とう形改修用仕上塗材 ・可とう形改修塗材E ・平たん状・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材CE・さざ波状※ゆず肌状 ※建築基準法に基づく認定を受けた材料とする。
※仕上塗材・下地調整材は同一メーカーとする。
4 その他の仕上げ・トップコート 下地調整塗材:シーラー(JIS A6909 建築仕上塗材用下塗材) 使用箇所 :屋上笠木、庇上部等 JIS表示 :JIS A6906 建築用仕上塗材建 改 修 工 具 事5 1 改修工法の適用 [5.1.3]種 別かぶせ工法 撤去工法 備 考・鋼製建具・鋼製軽量建具・ステンレス製建具・外部・内部・有り・有り・有り・有り2 見本の製作等 ・特殊な建具の仮組(建具符号 : ) [5.1.5]3 アルミ製建具 外部に面する建具 [5.2.2][表5.2.1]耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(㎜) 施工箇所・A種・B種・C種S-4S-5S-6※A-3・ A-4※W-4W-5※70・100 100・図示・ ・自動ドア開閉装置・重量シャッター種 類建具表参照 シーリング用材料 [3.7.2][表3.7.1] 防火材料の指定が必要な場合 [4.2.2](15.6.2) [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]特 記 事 項 章項 目外 改 修 工 壁 事1 既存モルタル塗りの ・ 行う(※監督職員の指示による)2 ひび割れ部改修工法※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.2][4.4.5]・行う(抜取り部の補修方法: )4-2モ タ ル 塗 ル り 上 げ 外 仕 壁 撤去・ 既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による) 注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4]・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]注入工法の種類・シーリング用材料品質・規格等 備 考※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法(亀裂が0.2㎜未満) [4.1.4][4.2.2][4.4.7] (※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)。
・パテ状エポキシ樹脂(JIA A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)・ 既存塗り仕上げ材の撤去及び補修 [4.2.2][4.6.3] (※シール工法の範囲 ・監督職員の指示による )3 欠損部改修工法 ・ 既存モルタル面の欠損部 [4.1.4][4.4.8~9]改修工法の種類 材 料 品質・規格等・充填工法・モルタル塗替え工法エポキシ樹脂モルタル改修標仕4.2.2(7)による 塗り厚25㎜を超える場合の補強※行う ・行わない ・図示4 浮き部改修工法改修工法の種類(モルタルを撤去しない場合)一般部 指定部アンカーピンの本数(本/㎡)注入口の箇所数(箇所/㎡)一般部 指定部充填量注入量・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※16 ※25※20 ※13※20 ※13※16 ※9・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング全面※9※9※16※16※狭幅部:5本/m ※狭幅部:5本/m※20 ※12※20 ※12※16 ※9※9 ※16※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※50ml アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。
注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径外径6㎜程度とする。
5 巾木モルタル塗 ・樹脂モルタル T3外 改 修 工 壁 事4-3タ ル 張 り イ 上 げ 外 仕 壁1 既存タイル張りの撤去 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張り付けモルタルまで ・タイルのみ2 ひび割れ部改修工法 改修箇所 ※既存タイル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)※樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4][4.5.5]充填材料ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満 ※50~100 ※40 ・ 0.3以上~0.5未満 ※100~200 ※70 ・ 0.5以上~1.0未満 ※150~250 ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜き取り) ※行わない [4.3.4]・行う(抜き取り部の補修方法:)・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去部分) [4.1.4][4.2.2][4.3.5~6]品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填※行わない ・行う ポリウレタン系シーリング材・可とう性エポキシ樹脂3 欠損部改修工法 ・タイル部分張替え工法 [4.1.4][4.2.2][4.5.7]接着剤の種類 品質・規格等※ポリマーセメントモルタル・タイル部分張替え工法用接着剤 「建設省官民連帯共同研究報告書『有機系接着剤を利用した外装タイル・石張りシステムの開発』(建設大臣官房技術調査室監修 平成9年2月)」における「外装タイル・石張り用接着剤の品質基準(案)」に基づく品質性能試験に適合するタイプⅠであり監督職員の承諾するもの又は特記による。
・タイル張替え工法 [4.1.4][4.5.8] 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 [4.5.8][表4.5.1] 位置 ※改修標仕表4.5.1による ・図示 JIA A 6024 [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]注入材料 [4.2.2]70.0以上 表面状態 垂れの下がり量は5㎜以内とし、ひび割れが発生してないこと。
注入材料 [4.2.2]種類、仕上げの形状、工法 [4.1.4][4.2.2][表4.2.4]既存塗膜劣化部の除去、下地処理の工法 [4.6.3][表4.6.1~4]塗装はく離剤 [4.2.2]4 網戸5 鋼製建具6 鋼製軽量建具7 ステンレス製建具8 自動ドア開閉装置9 自閉式上吊り引戸装置10 木製建具12 ガラス13 ガラス留め材及び14 ガラス用フィルム11 建具用金物 溝・アルミニウム製建具建具表参照※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材) ・耐火シーリング材(トップライト部ガラス留め材)・建具表による・建具表による・建具表による・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 ・4-1による [4.5.2]施工箇所 形状寸法外壁小口二丁掛け ※エスケー化研㈱ セラミクリートTR-Si同等とする・薄付け仕上塗材・可とう形外装薄塗材E・複層仕上塗材・コンクリート打放し保護仕上塗材松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-02 No Scaleげ 外令和7年2月1日・目かくしフィルム・遮熱フィルム第2種 ※内張り ・外張り第2種 ※内張り ・外張り飛散防止率 D1飛散防止性能あり品質JIS A 5759によるシャッターの種類・外壁用防火シャッター・屋内用防火シャッター・屋内用防煙シャッター開閉機能耐風圧性能( )N/㎡耐風圧性能( )N/㎡※上部電動式(手動併用) ・上部手動式危害防止機構 ※障害物感知装置(自動閉鎖型) [5.10.2] ・シャッターの二段降下方式一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない [5.10.2]開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) スラット 材質 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板 [5.11.3] 形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 [5.11.4]ガイドレール等 [表5.10.2] ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5㎜) 耐風圧性能( )N/㎡ 品質JIS A 4705による [5.11.2][表5.10.1] [5.10.2][表5.10.1] 15 重量シャッター16 軽量シャッター・一般重量シャッター特記仕様書(2)松戸市立相模台小学校体育館空調設備設置建築工事錠類はシリンダー箱錠(ドアハンドル)とする。
仕様一覧 建具表参照形 式 ・30組用 ・60組用 ・120組用 ・ 既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井、壁、床の改修範囲 [6.1.3] ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。
・図示の範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 ※壁面より両側600㎜程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。
市販品耐風圧性能( )N/㎡ JIS A 4715 ・図示の範囲天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修 ※既存のまま。
・図示の範囲カラードフロアの撤去 ・機械的除去工法 ・目荒し工法改修後の床の清掃範囲 ※改修箇所の案内 ・ 間仕切り壁撤去に伴う他の構造体の補修 [6.3.2][4.4.9] ・モルタル塗り(塗厚25㎜を超える場合の補強 ※行う ・行わない)18 かぎ箱17 オーバーヘッド項 目 ドア章 建 改 修 工 具 事5特 記 事 項 [5.12.2~5][表5.12.1~2]章項 目16 合成樹脂塗床17 フローリング張り18 畳敷き19 ポリスチレン フォーム床下地材20 カーペット敷き ※改修標準仕様書6.5.2による ・市販品代用樹種 ※改修標仕表6.5.4による [6.5.2][表6.5.4] ・代用樹種を適用しない箇所( ) 保存処理木材を適用する箇所( )工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: ) [6.8.3]野縁等の種類 [6.6.2] [表6.6.1~2]既存の埋込みインサート ・使用する ※使用しない [6.6.4]あと施工アンカーの確認試験 ・行う ※行わない スタッドの高さが5mを超える場合 ※図示 [6.7.3] [表6.7.1] [6.8.2]厚さ(㎜) 種 類 JISの記号 色 柄・発砲層のあるもの・防滑性ビニル床シート※NC ・ ・NF ・NC※無地 ・マーブル柄※柄物 ・無地・柄物 ・無地※2.5・2.5・2.0下張り用床板床板※単層フローリング・縁甲板フローリング及び縁甲板張り床 [6.5.8][6.11.2][表6.5.10]※無し・有り※合 板t12㎜・パーティクルボードホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ※ひのきt15㎜ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ [6.5.3]※F☆☆☆☆行う箇所( ) [6.5.5] 防蟻処理 ・行う(※図示 ) 防腐、防蟻処理の種類、品質 表面処理用木材保存剤(防腐・防蟻剤)は監督職員の承諾するものとする。品 名 規格・品質 芯材の種類 化粧単板の樹種※集成材 ※一般材 ・米栂 ・なら ・しおじ・構造用集成材・造作用集成材・化粧ばり造作用集成材・1種 ※2種 ・3種※1等 ・2等※1等 ・2等・タモ・ ・ ・ セクション材料による区分 開閉方式 収納形式 ガイドレールの材質※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ※バランス式・チェーン式・電動式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形※溶融亜鉛めっき鋼板・ステンレス鋼板 (SUS304)特 記 事 項種 類章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項衝突防止表示 ・図示(市販品 ・ステンレス製 径約30㎜ ・ ) (20.2.10)( ・両面 ・片面 ) ・無し 表示標識 案内用図記号についてはJIS Z 8210による。
製造所 監督職員の承諾する製造所。
誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とし、その他は共通詳細図による。
37 ブラインド ・既存再使用する(養生方法: ) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.12)38 ロールスクリーン39 カーテン (暗幕、緞帳等)40 カーテンレール41 天井点検口42 床点検口43 鋼製書架及び 物品棚44 流し台ユニット41 カーテンボックス 及びブラインド ボックス25 タイル張り26 セルフレベリング 材塗り27 断熱材29 フリーアクセス フロア24 モルタル塗り30 可動間仕切31 移動間仕切32 トイレブース33 階段滑り止め下地調整 [6.14.3][表7.2.4][表7.2.7]壁紙のホルムアルデヒドの放散量 F☆☆☆☆ [6.14.2]34 手すり35 黒板及び ホワイトボード21 石膏ボードその他 のボード張り23 壁紙張り (掲示用クロス)モルタル、プラスター面 ※RB種 ・RA種(施工箇所: )せっこうボード面※RB種 ・RA種(施工箇所: )サンゲツ・リリカラー製品同等品とする。内 改 修 工 装 事6・既存再使用する [5.1.6]・新設する (20.2.14)材 種 JIS A 4802 ・アルミニウム製 ※ステンレス製形 式 ・片引き ・引分け(※暗幕用は300㎜以上の召合せの重ね掛けとする)材 質 ・アルミニウム製(受け枠 ※アルミ製 ・ステンレス製) ・ステンレス製(受け枠 ・ステンレス製(防水、防臭型)) ※既存再使用する。 [5.1.6]・新設する。
・市販品(アルミニウム製) 溝幅×深さ(㎜) ・90×150 ※120×150 ・150×80 ・ 色 彩 ※B-1 ・B-2(※ブラウン ・ブラック ・ステンレスカラー) ※図示45 屋内掲示板46 ライニング天板49 室名札等枠の材質 ※アルミニウム製表面の材質 ※塩ビ発砲シート張り ・ 合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ・突出し型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 箇所)奥行き(㎜) ※図示厚さ(㎜) 表面材 表面仕上げ 操作方法※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式表面仕上げの壁紙張りの品質は「23壁紙張り」による。
表面仕上げ材 ※メラミン樹脂系化粧板 t40(アルミ製コーナーエッジ付き 指詰め防止) (20.2.5)※紙巻器設置位置については下地補強を行うこと。
・特殊UV塗装硬質セメント板(標準色 アルミ製コーナーエッジ(ステンカラー)付き)足形状※幅木タイプ(ステンレス製) ・足金物タイプ ※防水型(ステンレス巻き)材 種 ステンレスSUS304 (20.2.6)形 状 ビニルタイヤ入り 両端フラットエンド ※有り(・ステンレス製 ※ビニル製) ・無し幅(㎜) 約35 取付工法 ※接着工法 ・埋込工法 笠 木※アルミ製 ・ステンレス製遮音性能・一般タイプ・遮音タイプホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ (36db以上)構造形式遮音性能はJIS A 6512の遮音試験に準拠する。
パネル部の総厚さ(㎜)表面材種表面仕上げ 遮音性能 防火性能厚さ(㎜)・スタッド式・スタッドパネル式・パネル式※鋼板 ※メラミン樹脂又は・有り ・有り(※0.6 ・0.8) アクリル樹脂焼付( )・無し・無し・ 5,000Nについては、平成元年建設省告示第1322号「耐震型フリーアクセスフロアの開発」の建設技術評価において評価を取得したもの又は同等品とする。
表面仕上げ材の品質・規格等は各内装工事による。
スロープ及びボーダー ※製造所の標準仕様 ・図示コンセント等の取付対応 ※製造所の標準仕様 (コンセント本体は別途設備工事)コンセントの箇所数は図示配線用取出し開口:パネル1枚につき40㎜×80㎜程度の開口1箇所以上 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合※20~30パーセント ・ 空調用吹き出しパネル ※無し ・有り(※固定式 ・可変式 :施工箇所は図示) (20.2.3) (20.2.4)JIS A 9521に基づく発砲プラスチック断熱材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量は、F☆☆☆☆とする。
市販品材 質 表面仕上げ 性能 幅(㎜)※焼付け塗装品 ・準不燃品 ※200・100※300・100廻縁は樋付きとし製造所の標準品とする。
・アルマイト処理品・塗装品・木目調※アルミニウム製・硬質塩ビ製構 法・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・タイルカーペット・タイルカーペット・タイルカーペット備考 (20.2.2)施工箇所仕上り高 適用地震時耐荷重性能 表面仕上げ材(㎜) 水平力 (19.9.2~3)種類 施工箇所 厚さ(㎜) 品質等・押出法 ポリスチレン フォーム 保温板※2種b※3種b (スキン層付)※一般部・接地部分・現場発泡断熱材 ※断熱材補修部分・一般部※25※25※25特定フロンを使用しないもの特定フロンを使用しないもの難燃性※3級 ・2級試験方法:日本建築学会品質規準JASS 15 M-103による。
セルフレベリング材の種類 [6.17.2][表6.17.1]衝 撃 備 考 凝結時間始発(分)終結(時間) (㎝)圧縮強度下地接着強度表面接着強度 長さ変化(N/?) (N/?) (N/?) (%)種類フロー値19以上 45以上 20以上15以上20以上0.5以上 0.4以上 0.05以下0.12以下 0.5以上 0.7以上せっこう系セメント系タイルの種類 [6.16.3]磁器 石器 陶器 施ゆう無ゆう 有り 無し 標準 特注再生材の適用 G備考きじ うわぐすり 役物 色 膨張性のひび割れ及びそりがないこと。
既製目地材 ※適用しない ・適用する混合割合 凝結時間セメント質量の5%以下JIS R 5201の試験において始発 1時間以上終結 10時間以内70%以上曲げ及び圧縮強度比 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
防水剤(防水モルタル塗りの混入剤) 防水剤の種類 建築用モルタルに用いるセメント防水剤吸水比 透水比95%以上 80%以上吸水調整材 [6.15.3]全固形分(%)表示値±1.0%以内吸水量(g) 接着強度(N/?) 界面破断率(%)30分間で1g以下 1.0以上 50以下 [6.10.2~3][表6.10.1~8]仕上の種類※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ・薄膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・厚膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・樹脂モルタル工法(※平滑 ・防滑)・薄膜型塗床工法(※平滑)・エポキシ樹脂系塗床材・弾性ウレタン樹脂系塗床材ホルムアルデヒド放散量 JIS K 5970 ※F☆☆☆☆ ・※直張り工法(C種) ※塗装品・特殊張り(体育館床)・特殊張り(体育館床)・モルタル埋め込み・直張り※無塗装品※無塗装品・塗装品※塗装品 [6.11.2~7][表6.11.1~6]種 別 材 種 工 法・天然木化粧複合フローリング ※なら・大型積層フローリング・単層フローリング・フローリングブロック・ガバ・ブナ・ガバ・ブナ仕上塗装等 備考畳の種別 [6.12.2~3][表6.12.1]※B種 ・ ※C種 ・ 下地の種類改修標仕 表6.5.10による床組ポリスチレンフォーム床下地ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・畳下地 厚さ(㎜) ※40 ・65 ・80フローリング類 厚さ(㎜) ※80 ・95・織じゅうたん [6.9.2~3][表6.9.1~2]種 別 パイル糸の種類 帯電性 色柄等 備考※無地・柄物(標準品)人体帯電圧 ※3kV以下・そ毛糸・紡毛糸・紡毛糸・A種・B種・C種帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タフテッドカーペット(JIS L 4405) [6.9.2~3][表6.9.1~2]パイル形状 パイル長(㎜) 工 法 備考・カットパイル・レベルループパイル・カット、ループ併用※5~7 ・ ※4~6 ・ ※4 ・ ※全面接着工法・グリッパー工法帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タイルカーペット [6.9.2~3][表6.9.1~2]帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下(フリーアクセスフロア新設範囲)パイル形状※ループパイル・カットパイル・カット、ループ併用種 類 規 格 総厚さ(㎜) 備 考※第一種 ※500×500 ※6.5・第二種 [6.13.2][表6.13.1]種 類・硬質木毛セメント板・普通木毛セメント板・ケイ酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板・ロックウール化粧吸音板厚さ(㎜) 規格 ・15 ・20 ・25 ・ G G (軒天井用) ※フラットタイプ(※9(不燃) ・12 ・ ) ・凸凹タイプ(※12(不燃) ・15 ・19 ・ ) ※フラットタイプ9(不燃) ・凸凹タイプ(※12 ・15) (不燃) ・12.5(不燃) ・9.5(準不燃) 9.5(不燃) ・化粧無(下地張り用) ・化粧有(トラバーチン模様) ・12.5(不燃) ・9.5(不燃) ・12.5(不燃) ・21.0(不燃) ・9.5 ・12.5 ・9.5(準不燃) ・12.5(不燃)幅440㎜程度 模様(※柾目 ・板目)専用下地材付き ・生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度) ・不透明塗料塗り(ラワン合板程度)厚さ・12 JIS K 6903による 厚さ ・4.0 ・3 ・7 ・9 ・12 ・ ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・10 ・12 ・15 ・18 ・ ・せっこうボード・不燃積層せっこうボード・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・せっこうラスボード・化粧せっこうボード・化粧せっこうボード(木目)・難燃合板・メラミン樹脂化粧板・ミディアムデンシティ・ファイバーボード・単板張りパーティクルボード ※規制対象外 ・第三種・インシュレーションボード・フレキシブル板 ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・研磨板 (・スタンダード ・テンパード) A級(・天井仕上 ・内装仕上 ・ ) ・9 ・12 ・15 ・18 ・ G G G G G [6.14.2]備 考 防火性能・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃紙 繊維 プラ その他 紙(織物) (ビニル) (化学繊維)壁紙の種類施工箇所種 別 施工箇所 笠木:半硬質耐候製樹脂 二層成形φ40㎜ (20.2.8)備 考・平面 ※曲面※平面 ・曲面寸 法(㎜) 色 彩※緑 ・黒※白種 類※焼付※ほうろう ・ホワイトボード・黒板種 類 スラットの材質 スラットの幅(㎜)※ギヤ式 ・コード式・操作棒式※アルミニウム合金製 ※25・縦形 ・1本操作コード※2本操作コード・アルミスラット ・80・100※横形形 式・クロススラット製造所 性能の確認できる資料を監督職員に提出する (20.2.13)備 考性 能防炎性能防炎性能 ※有り施工箇所装 置手引 電動・既存再使用する(養生方法:取外し再取付) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.14)形 式 装 置片引 引分 電動 ひも引 手引ひだの種類 性 能 備 考種 類 規格等 耐荷重による種類種 類 寸法(L= ㎜) 適用内容 規格・品質等・流し台・コンロ台・吊り戸棚・水切り棚・作業台・900 ・1200 ・1500・600 ・700・1200 ・900 ・600・1200 ・900 ・900 ・1200 ・1500・トラップ付き・バックガード ・有り・トラップ付き ・モルタル下地とも(※図示の範囲 ・除去範囲全て) [6.5.2] ・15 ・20 ・25 ・ ・4 ・5 ・6 ・8 ・9 ・10 ・1236 表示1 改修範囲2 既存床の撤去並びに下地補修3 既存壁の撤去並びに下地補修4 木下地等(AP-1、2)5 集成材等 G(額縁等)7 防腐、防蟻処理8 床板張り9 軽量鉄骨天井下地10 軽量鉄骨壁下地11 ビニル床シート張り※笠木受け:アルミ押出形材図示による(機械設備)役物:標準的な曲がりの役物は一体成形とする。
タイルの見本焼き ※行わない ・行う(※外装タイル ・ )内装タイル ※内装タイル接着剤張り JIS A 5548 有機系接着剤 接着剤のホルムアルデヒド ※F☆☆☆☆ ・ 材 種 ・メラミンポストフォームt19 ・人工大理石材質 ・メラミン樹脂系化粧板 ・ SUS製 (12.2.2)(19.7.2)50 鋼製床下地 部材規格 大引き、根太鋼:※JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板、亜鉛付着量Z12以上) U字金具、支持台:※JIS G 3302SGHCと同等以上(亜鉛付着量Z12以上) 緩衝材:※JIS K 6385(A種防振ゴム) ※三洋工業㈱ スリーベース101タイプ同等品とする。
51 アルミ製移動階段 ・セノー㈱ HE9724(アルミ合金製、アルマイト処理焼付塗装)同等品とする。
(体育館用)・階数表示 材質:ステンレス ヘアライン、文字:シルク印刷、サイズ150×150 ( 箇所)材 質 ・アルミニウム製(・額縁タイプ ・目地タイプ) ・既存取外し、再取付ビニル床シート等の除去 ・仕上げ材のみ(接着剤とも) [6.2.2]47 家具22 吸音材 [表6.13.1]種 類 規格番号 厚さ(㎜)・ロックウール吸音ボード1号※グラスウール吸音ボード32KJIS A 6301JIS A 6301※25 ・ ※25 ・ 合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材・適用する ※適用しない・(有孔)シナ合板・ 汚垂タイル t6 TOTOハイドロセラ・フロアPU薄型同等品 防腐処理 ※行う(※図示 )木材の品質 図示 [6.5.2][表6.5.2~3]・非ホルムアルデヒド系接着剤 ・図示 ・図示・不燃 ・準不燃 ・難燃・構造用合板(機器取付下地)割れ及び剥がれないこと28 浴室天井材※発砲層のないもの施工箇所片ひだ52 救助袋 ・垂直式 〇階用53 シャワー・平付け型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 5 箇所)(流し台・棚)・ピクトサイン 材質:アルミ アルマイトシルバー、絵柄:シルク印刷、サイズ:200×200 ( 箇所) ※ピクトサイン 消防に確認取れ次第反映・防汚性ビニルシート遮光 防炎仕様54 キッチン55 乾式二重床松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-03 No Scale形状寸法 施工箇所形状、寸法 ※図示・図示・図示・図示令和7年2月1日6 接着剤(共仕19.5.2による)・ハードボーイ(素地) 厚さ ・24 ・12 厚さ ・5.0 ・9.0 厚さ ・5.0 ・8.0 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・屋外 ※レンジコンクリート製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ )高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 [6.8.2] 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ブロックパターンはJIS T 9251による [6.8.2]色彩は黄色を原則とする。屋内 ※塩化ビニル製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ ) ・レンジコンクリート製 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・種 類 厚さ(㎜)※2 ・ 性 能※コンポジションビニル床タイル・ホモジニアスビニル床タイル 4.0又は4.5体積抵抗値(JIS K 6911による)1.0×10 Ω以下、または、漏洩抵抗値(JIS A 1454による)1.0×10 Ω未満910 [6.8.2]種 類 JISの記号 備 考※コンポジションビニル床タイル(半硬質) CT厚さ(㎜)※2・コンポジションビニル床タイル(軟質) CTSHT ・ホモジニアスビニル床タイル 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・12 ビニル床タイル張り13 帯電防止床タイル張り14 視覚障害者用床タイル(誘導用及び注意喚起用床材)15 ビニル幅木 [6.8.2]特記仕様書(3)松戸市立相模台小学校体育館空調設備設置建築工事 屋外(・19形 ※25形) 屋内(※19形 ・25形 ※角スタッド工法 50形)特 記 事 項 章 項 目 [7.1.2~3]塗 改 修 工 装 事7 1 材料2 下地調整塗膜は、耐久性、耐火性等に対する有害な欠陥がないこと。
屋内で使用する場合のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ [7.2.2~7][表7.2.1~7]改修部に石綿、鉛等の有害物質を含む材料が使用されていることが発見された場合は [7.1.8]監督職員と協議する。
3 合成樹脂調合ペイント塗り(SOP)4 鉄鋼面耐候性塗料塗り(DP)5 つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)6 合成樹脂エマルション7 合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)8 ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)9 オイルステイン塗り(OS)10 木材保護塗料塗り(WP)・A種 ※B種1液形JASS 18 M-301 2液形JASS 18 M-502 [7.13.2][表7.13.1]ワトコオイル製品同等品とする。
[7.14.2][表7.14.1]・A種 ※B種JASS 18 M-307耐 改 修 工 震 事811 ポリウレタン樹脂塗装(2-UC)フローリングブロック面の塗り種別 ・A種 ※B種『耐震補強工事構造特記仕様書』による。
[7.12.2][表7.12.1]下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663 [7.11.2][表7.11.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの場合既存塗膜 下地調整 種別合成樹脂エマルション模様塗り ※RB種・RC種※RB種・RC種平滑な塗料塗り※A種※C-3種・A種 ・B種・C-1種 ・C-2種ペイント塗り(EP)下地の種類鉄面亜鉛めっき面コンクリート、押出成形セメント板面 [7.9.2][表7.9.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの種別 ・A種 ※B種下塗りJIS K 5663 中塗り及び上塗りJIS K 5660下塗りJASS 18 M-109 [7.10.2][表7.10.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663新規塗りの種別 塗り替えの種別※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種備 考JIS K 5659 JIS K 5659 JIS K 5658 下塗りJASS 18 M-304 穴埋め及びパテかいJASS 18 M-110塗り替えの種別※B種※B種備 考中塗り及び上塗りJIS K 5516中塗り及び上塗りJIS K 5516新規塗りの種別・A種 ※B種・A種 ※B種下地の種類木部鉄鋼面 [7.4.3][表7.4.1]既存下地面等のひび割れ部補修 [表7.2.5~6] ※行う ・行わない※錆止め JIS K 5674下地面の種類 下地調整の種別木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面モルタル、プラスター面コンクリート、ALC及び押出成形セメント板面せっこうボード、その他ボード面・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種新規面はRA種備 考2 アスベスト含有吹付材除去工事ー章 環 改 修 工 境 事 配 慮(グ リ ン(項 目1 一般事項アスベスト含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示分析によるアスベスト(アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト)含有の調査・行う(下表による) ・行わないアスベスト含有吹付け材の処理工事の方法 [9.1.3]特 記 事 項材料名 調査方法 1材料あたりの試料数※3吹付アスベストの施工数量調査を行う。
アスベスト粉塵濃度測定 ※行う測定時期及び場所等については下表による。
測定時期 測定場所 測定点数 備 考(各処理作業室毎) 処理作業前 処理作業中 処理作業後 (隔離シート 撤去前) 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 セキュリティゾーン入口 負圧・除塵装置の排出口 (処理作業室外の場合) 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 2又は3点 2点 2点 1点 1点 4方向各1点 2点 4方向各1点 全工区共通 空気の流れを確認 除塵装置の性能確認 全工区共通 監督員と協議する。
(注)処理作業室の面積が50㎡以下の場合は2点、300㎡までは3点とする。300㎡を超えるような場合は、処理作業室内の養生完了後、第二種電気工事士による電気設備等の取外しを行う。
3 アスベスト含有吹付材囲い込み工事建築技術審査証明書を受けている工法および同等と認められる工法とする。なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。
除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。
アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任)石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業主任者の有資格者とする。
廃アスベスト等適切に処理する為特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置する。(専任)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。
関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。
軽鉄天井下地は、吊りボルトを使わないタイプ(核スタッド工法 65形@300)とし、既存天井面には触れない。
関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署養生は作業範囲内壁面に垂直養生を行い、床面も水平養生を行う。
アスベスト粉塵濃度測定は工事着工前と竣工時に行い、内部点を実施する。外部については、2点を実施する。
―内部測定点内訳― 詳細納まり及び測定点については、監督職員と協議し決定すること。
4 アスベスト成形板の処理工事 厚さ(㎜) 処理を行う範囲施工調査アスベスト成形板の撤去にあたり、あらかじめ事前の施工調査を次の事項について行う。
調査結果は図面により記録し、監督職員に提出する。
(1)アスベスト成形板使用部位の確認。
(2)アスベスト成形板の種別、厚さ等の確認。
(3)アスベスト成形板使用数量の確認。
5 アスベスト含有仕上塗材の除去アスベスト含有仕上塗材の除去に先立つ試験的一部除去作業の方法 (1)試験的除去の施工箇所は監督職員の指示による。施工面の範囲は□500㎜程度とする。
(2)試験的除去は剥離剤併用手工具ケレン工法にて実施。
アスベスト含有仕上塗材除去作業の方法 ・部分除去 ・全面除去 アスベスト含有仕上塗材部分除去作業(1)部分除去箇所について監督職員と打合せの上、施工範囲を決めること。 (2)建設技術審査証明書をうけている工法及び同等と認められる工法とする。
なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。
(3)除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。
(4)アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任) (集塵機付きディスクサンダー工法同等とすること) 石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習終了者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業 主任者の有資格者とする。
(5)廃アスベスト等を適切に処理する為、特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置 する。(専任)(6)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関と 更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。
(7)関係官公署に届出を行う。
(大気汚染防止法→松戸市環境保全課 労働安全衛生法→柏労働基準監督署)(8)本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿 する。
障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。
6 外断熱改修工事遮断層及び凍上抑制層の材料 [9.7.3] ・遮断層 ※川砂、海砂又は良質な山砂 ・ 厚さは図示 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン 切込み砂利 ・砂厚さは図示 盛土に用いる材料 [9.7.3][表9.7.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種路床安定処理 ※添加材料による安定処理[9.7.3][表9.7.2]種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 ・生石灰( ) ・消石灰( )添加量 ㎏/?(目標CBR ※5以上 ・ 路床土の支持力比試験 ※行う(※乱した土 ・乱さない土)路床締固め度の試験 ※行うアスファルト混合物 [9.7.6][表9.7.5]車道部 ※改質アスファルトⅠ型歩道部 ※ストレートアスファルト透水性舗装 [9.7.9]アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行う章 項 目 特 記 事 項7 ガラス改修工事 複層ガラスの厚さ 建具表による [9.4.2]断熱性・日射遮蔽性による区分 ※U3-1 ・U3-28 屋上緑化改修工事 特記事項は図示 [9.6.2]9 透水性アスファルト舗装改修工事路盤材料 [9.7.3][表9.7.3] ※再生クラッシャラン(RC-40) ・クラッシャラン(C-40)又はクラッシャランスラグ(CS-40) 透水性の高いものを使用する。
設計基準強度 所定のスランプ (㎝)粗骨材の最大寸法 (㎜)24 8 8 18砂利の場合25又は40砕石の場合20又は25砂利の場合25砕石の場合20部 位車路及び駐車場歩行者用通路砂利敷き (22.9.2)(表22.9.1) 種別 ・A種 ・B種そ の 他1 舗装工事2 植栽工事 植樹 (22.3.2)樹 種 寸 法 数 量 備 考 鉄筋コンクリート、コンクリート ブロックの 柱、梁、壁、床に 設ける開口解体、穴明け鉄筋補強 軽量鉄骨下地天井、壁ボード類に 設ける開口埋戻し、穴埋め(補強筋有り)開口補強切込み (開口補強有り)切込み (開口補強無し) 床、壁、天井 配管ピット、トレンチピット埋戻し、穴埋め(補強筋無し)後施工スリーブ(雑壁部分)工 事 内 容既設配管、ダクト撤去に伴うアスベスト除去作業廊下流し台用横水栓トイレブース(手摺・紙巻器用下地補強含む)化粧鏡換気扇換気扇取付用アルミパネル換気扇取付用壁枠開 口 部 点 検 口大便器・小便器紙巻器トイレ用手摺洗面器(水栓含む)掃除用流し(水栓含む)廊下流し台(排水トラップ含む)設備機器用下地補強イ レ断熱材の種類 [9.3.2]材料名 厚さ(㎜)・ビーズ法ポリスチレンフォーム ・押出法ポリスチレンフォーム・硬質ウレタンフォーム ・フェノールフォーム・ロックウール ・グラスウール防火性能施 工 区 分機 械 電 気 建 築外装材の種類 [9.3.2] [7.8.2~4][表7.8.1~3]材料名処理を行うアスベスト成形板の仕様等 ・仕上表による [9.1.5] (N/mm2)・図示・図示 ・封じ込め処理 ・囲い込み処理除去工法 ・除去工法ト10 歩行者用通路コンクリート版の厚さ ※70㎜ ・図示 (22.5.2)(表22.5.1)松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-04 No Scale令和7年2月1日・JIS A 1481による9既存外壁仕上材の撤去 ・有り ・無し [9.3.3]下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様通気層 ・有り( ㎜) ・なし [9.3.4]試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける。
特記無き事項は、製造所の仕様による。
特記仕様書(4)松戸市立相模台小学校体育館空調設備設置建築工事A-05松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A1:1/500、2500A3:1/1000、5000真北真北配置図 1/500離山中ノ町向山テニスコート聖ミカエル幼稚園社会教育研修所松戸拘置支所岩瀬相模台コートテニスW第一中学校千葉地裁松戸支部大蔵省関税中央分析所殿井戸向山相模台市営住宅テニスコート岩瀬境谷相模台学童保育所平和保育園テニス相模台小学校コート案内図 1/2500工事場所を示す工事場所:松戸市立相模台小学校道路境界線(中央棟)敷地境界線道路境界線給食室プール管理室棟敷地境界線道路境界線工事個所便所倉庫(南棟)普通教室棟(中央棟)普通・特別教室棟(北棟)普通教室棟プール管理棟遊具植栽帯△裏門▽正門工事箇所を示す地名地番:松戸市岩瀬454番地普通教室給食室棟案内図・配置図5,15016,390松戸市立相模台小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A1:1/100A3:1/200真北改修前 既存フィルム無し1 2 3 4 5 6 7 8 92 3 4 5 6 7 8 9屋根1玄関競技場上部吹 抜ギ ャ ラ リーギ ャ ラ リー競技場更衣室 更衣室ステージ教官室放送室吹 抜舞台上部DNUP UP UP UPDNDN倉庫1SD1SD扉:鋼製引き戸【撤去】扉:鋼製引き戸【撤去】1階平面図 1/100 2階平面図 1/100E A BCD E BCD A扉:鋼製引き戸【既存のまま】1SD扉:鋼製引き戸【撤去】1SD扉:鋼製引き戸【撤去】[改修前]各階平面図5,000 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 5,00037,0003,500 9,000 3,500 4,0004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 5,0003,500 9,000 4,000 3,5005,00037,000550 3504,500 4,500 7,00020,0004,000 4,000 4,500 4,500 7,00020,000400 350 1,650 350松戸市立相模台小学校体育館空調設備設置建築工事A-06松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A1:1/100A3:1/200真北1 2 3 4 5 6 7 8 92 3 4 5 6 7 8 9屋根1玄関競技場上部吹 抜ギ ャ ラ リーギ ャ ラ リー競技場更衣室 更衣室ステージ教官室放送室吹 抜舞台上部DNUP UP UP UPDNDN倉庫強化ガラス【既存のまま】強化ガラス【既存のまま】網入りガラス【既存のまま】1階平面図 1/100 2階平面図 1/100E A BCD E BCD A建具名1WD1WD1WD1WD扉:鋼製引き戸【新設】扉:鋼製引き戸【新設】SD1SD11 110.9×1.63×2枚=2.934㎡建具名1WDWW2WW20.55m×0.45m×4枚=0.99㎡SWSWSWSWSW33扉:鋼製引き戸【既存のまま】扉:鋼製引き戸【新設】扉:鋼製引き戸【新設】0.9×1.11×49枚=48.951㎡遮熱フィルム新設面積 内貼 計51.89㎡網入りガラス【既存のまま】0.6m×0.6m×2枚=0.72㎡WW2飛散フィルム新設面積 内貼 計1.71㎡強化ガラス【既存のまま】フィルム新設範囲を示す改修後網入りガラス【既存のまま】網入りガラス【既存のまま】SD11AWSD1AW21AWAW2強化ガラス【既存のまま】※渡り廊下屋根があり、日が当たらない為網入りガラス【既存まま】 網入りガラス【既存まま】5,000 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 5,00037,0003,500 9,000 3,500 4,0004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 5,0003,500 9,000 4,000 3,5005,00037,000550 3504,500 4,500 7,00020,0004,000 4,000 4,500 4,500 7,00020,000400 350 1,650 350松戸市立相模台小学校体育館空調設備設置建築工事[改修後]各階平面図A-07松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A-08株式会社 山岡設計事務所記号・名称・個数姿 図場所硝子種類硝子サイズ備 考記号・名称・個数姿 図姿 図記号・名称・個数場所硝子種類硝子サイズ備 考硝子サイズ備 考場所硝子種類A1:1/50A3:1/1001ヶ所姿図参照南面引き違い窓、FIX窓SW3▽FL東・西・南内貼内貼内貼外貼外貼外貼北 飛散防止フィルム3M SH2CLAR方角既存硝子 遮熱フィルム3M NANO70S 遮熱フィルム3M NANO70SX 飛散防止フィルム3M SH2CLAX既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま 遮熱フィルム3M NANO70S 遮熱フィルム3M NANO70SX 遮熱フィルム3M NANO90S 遮熱フィルム3M NANOMACRX型硝子強化透明硝子強化型硝子網入り透明硝子網入り型硝子透明硝子 A B C D E F・遮熱フィルム、飛散防止フィルムは3Mジャパン(株)同等品とする。
・既存の飛散防止フィルムは原則、貼替えとする。
ただし、北側の強化ガラス・網入りガラスに飛散防止フィルムが貼ってある場合は既存のまま。
・硝子交換:既存の透明・型硝子が割れている場合は、強化・強化型硝子に交換する。
:既存の網入りガラスが割れている場合は既存と同じ硝子に交換する。
内貼外貼方角既存硝子型硝子強化透明硝子強化型硝子網入り透明硝子網入り型硝子透明硝子■遮熱・飛散防止フィルム貼り仕様一覧表(外部に面するアリーナ・ギャラリー・競技場の窓)■飛散防止フィルム貼り仕様一覧表(外部に面するアリーナ・ギャラリー・競技場以外の窓・・・放送室、器具庫、控室、便所など)ー ー ー ー全方角・内部 飛散防止フィルム3M SH2CLAR 飛散防止フィルム3M SH2CLAX既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま・飛散防止フィルムは3Mジャパン(株)同等品とする。
・既存の飛散防止フィルムは原則、貼替えとする。
ただし、強化ガラス・網入りガラスに飛散防止フィルムが貼ってある場合は既存のまま。
・硝子交換:既存の透明・型硝子が割れている場合は、強化・強化型硝子に交換する。
:既存の網入りガラスが割れている場合は既存と同じ硝子に交換する。
網入り透明硝子t=3.0ギャラリー教官室教官室G Hフィルムタイプ:E▽FL4ヶ所1WD姿図参照教官室・放送室片開き戸透明硝子t=3.02WW2ヶ所姿図参照教官室・放送室透明硝子t=3.0フィルムタイプ:C フィルムタイプ:G フィルムタイプ:G2ヶ所引き違い窓1SW姿図参照競技場強化透明硝子t=3.02ヶ所1AWアルミパネル競技場アルミ平パネルt=3.0姿図参照枠見込み:300、枠厚み:25仕上げ:アルマイト処理2ヶ所競技場アルミ平パネルt=3.0姿図参照枠見込み:300、枠厚み:25仕上げ:アルマイト処理2AWアルミパネル(開口あり)125φ1箇所【改修】建具表(1)7001,110 1,110 1,110 1,110 1,110 1,110 1,110 1,110 1,110 1,110 1,110 1,110900100900 9002309001009004,9301,8004505506006009001,7007001,7007001,630FIX窓松戸市立相模台小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号形式・名称材質・仕上ガラス付属金物備考使用場所 競技場入口記号・数量SD1競技場入口特殊亜鉛メッキ鋼板ドアハンドル、引戸錠、ガイドローラー、駆動装置、戸当たりゴム、点検口丁番姿図・寸法平面図SD1× 4箇所【撤去】 × 4箇所【新設】2枚引き違いハンガー戸建具撤去範囲を示す凡例カッター入れ図面番号変更年月日縮 尺作成年月日図面名工事名令和7年2月1日A1:1/20A3:1/40【改修前】平面図 1/20 【改修後】平面図 1/20外部競技場外部競技場▽1FL ±0▽1FL -150扉 2枚【撤去】建具枠 t20【撤去】2枚引き分け戸スチールフラッシュドア 防錆塗装OP、アルミパネル 耐アルカリ性クリアラッカー -引手、シリンダー錠、ハンガーレール、アングル、沓摺ハンガーレール【撤去】モルタル基礎【既存のまま】アングル【撤去】 -沓摺【撤去】建具枠 t20【撤去】沓摺【撤去】扉 2枚【撤去】エキスパンションゴム【既存のまま】モルタル充填【新設】エキスパンションゴム【既存のまま】防水ブロック【既存のまま】アルミサンドイッチパネル t3【撤去】A-09防水ブロック吹付タイル(レベル3)【既存のまま】防水ブロック吹付タイル(レベル3)【既存のまま】SUS沓摺 t1.2 W270【新設】アルミパネル t3【新設】枠見込み:300枠厚み:25仕上げ:アルマイト処理戸当ゴムり扉 2枚【新設】【改修】建具表(2)650 3501,0008001508003,360880 8802,000 1502,850700 120(引き残し) 120(引き残し)1,7601,52025800 80025 3,3603 908.5 908.51501,9001,92030251015085075015070050松戸市立相模台小学校体育館空調設備設置建築工事220松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A1:1/2A3:1/4※現場測定確認する事建具平面詳細図 1/2外部競技場B´ A´B A水抜きパイプ(2箇所)SUS □14×14×1.2(建具工事)ラワンベニヤ t5.5 OS【既存のまま】構造用合板 t12【既存のまま】防水ブロック【既存のまま】(当社外工事)シーリングMS-2【新設】A-10AZ-105建具周囲防水モルタル充填【新設】【新設】鋼製建具詳細図1(参考図)40301413025 20 255025120403013025 20130255012040 5 345435100 1001151303014173017 1326 56 24120 120 2550255025180 65 12.01485.5263有効 1520開口W 1760W 336045松戸市立相模台小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日※現場測定確認する事 ※現場測定確認する事▽1FL ±0▽1FL -150水切り ST t1.6(現場取付)50競技場皿ビス止(取外し可)▽1FL -150SUS304 HL t1.5水切り ST t1.6(現場取付)050▽1FL ±0外部A1:1/2A3:1/4シーリング MS-2【新設】 シーリング MS-2【新設】モルタル充填【新設】競技場 外部B-B´建具断面詳細図 1/2 A-A´建具断面詳細図 1/2水抜きパイプ(2箇所)SUS □14×14×1.2(建具工事)SUS304 HL t1.5(建具工事)沓摺 W200【新設】溶接接合(建具工事)LGS補強材 t1.6【新設】A-11シナ合板 t9 SOP【新設】合板下地 t12スライド加工ピンチブロック#38-P(後付)スライド加工ピンチブロック#38-P(後付)C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3溶接接合建具周囲防水モルタル充填【新設】【新設】鋼製建具詳細図2(参考図)アングル溶接接合溶接接合13135254017 10656 24 26303010220 50191 25 25 25410 13 27 10 154017 10656 24 2625 2537 DH10H 15040 40 5 37 3 5255 127 31513 22513525303010220 50191 25 25 25410 13 27 10 154017 10656 24 2625 2537 DH10H 15040 40 5 37 3 5255 127 325 2550151241295 8124120 120 20 120松戸市立相模台小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A-12A1:1/1A3:1/2外 部内 部外 部内 部C-100×50×20×2. 3t( 別途)C-100×50×20×2. 3t( 別途)C-100×50×20×2. 3t( 別途)シール( 別途)現サッシ芯カベ芯カベ芯サッシ芯W=H=アルミ平パ ネル t=3スチール膳板(金物工事)スチール膳板(金物工事)8585スチール膳板(金物工事)シール( 別途)現8585シール( 別途) 現スチール工事アルミ平パ ネル t=3アルミ平パ ネル t=3穴あけ別途(設備工事)125Φ1箇所【新設】アルミ建具詳細図1(参考図)60 8010030100※※25 251010※55100 30 ※25 251345※45315 50 25301535515 30 15 303510552217701770松戸市立相模台小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A1:1/300A3:1/600道路境界線(中央棟)敷地境界線道路境界線給食室プール管理室棟敷地境界線道路境界線工事個所便所倉庫(南棟)普通教室棟(中央棟)普通・特別教室棟(北棟)普通教室棟普通教室給食室棟プール管理棟遊具植栽帯△裏門▽正門真北全体仮設計画図 1/300工事箇所を示す工事関係者駐車スペース(6台程度)教 般 学工E BCD A E A BCD1 2 3 4 5 6 7 8 9内部仮設計画図 1/200ビニルシート養生を示す生徒・学校関係者を示す教員車両を示す工事車両を示す 一般車両を示す動線を示す交通誘導員を示す 工事車両搬出入時に適宜配置とする仮設凡例円形足場:ネット養生シート(防炎1類) W=914枠組足場:ネット養生シート(防炎1類) W=914・610工事用仮門:パネルキャスターゲートW4.0×H2.0 (2箇所)学 教 般工<特記事項>・本図面は参考図として、工事を行う際に、必要な仮設を検討し、 請負者負担で設置すること。
・仮設設置を行う前に、監督者・学校・監理者の承諾を得ること。
3.工事表示看板(工事名称、発注者、施工者、連絡先)900×600程度を公衆の見やすい場所に設置とする4.工事に使用する重機は、低振動タイプのもとし低速走行にて振動を抑えるものとする2.足場設置部及び工事車両出入り部には、交通整理員を適宜配置し安全で適切な交通誘導を行うこと<全体仮設計画> 1.学校関係者及び近隣への安全対策として仮囲い(カラーコーン・バー)を設置する5.工事に使用する揚重機(クレー車等)は、安全上十分なものを使用すること6.登下校時の車両の出入りはしないこと敷鉄板 t=22 1.5m×6.0ガードフェンス H1.8 総延長距離 40m資材置場工仮囲い:カラーコーン、コーンバー 総延長距離 57mA-13屋根ギ ャ ラ リーギ ャ ラ リー2 3 4 5 6 7 8 9 1枠組足場 H=8.5ブラケット足場2段ステージガードフェンス H1.8競技場玄関更衣室 更衣室 倉庫舞台上部吹 抜放送室教官室競技場上部吹 抜開口部:ベニヤ養生(4ヶ所)仮設計画図(参考図)5,15016,3904,500 4,500 7,000 4,000 4,000 4,500 4,500 7,00020,000 20,0005,0004,5004,5004,5004,5004,5004,5005,0003,500 9,000 3,500 4,0004,5004,5004,5004,5004,5004,5005,0003,500 9,000 4,000 3,5005,00037,00037,0004,0004,0004,0004,000松戸市立相模台小学校体育館空調設備設置建築工事真北図面リスト建築改修工事特記仕様書(3)表紙・図面リスト建築改修工事特記仕様書(2)建築改修工事特記仕様書(1)縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:NO表紙・図面リストA-01令和 7年 2月案内図・配置図建築改修工事特記仕様書(4)A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10図面番号 図 面 名平面図立面図A-11A-12雑詳細図(1)雑詳細図(2)仮設計画図(案) A-13雑詳細図(3)雑詳細図(4)E-01 電灯設備1階平面図(改修前後)松戸市立高木小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市立高木小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:NOA-02建築改修工事特記仕様書(1)特 記 事 項 章 項 目 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目工事設計図一 共 通 事 般 項※ 適用する [1.1.4] 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 JIS及びJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たす ものとする。
(1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
(2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
(3)安定的な供給が可能であること。
(4)法令等で定める許可、認定又は免許等を取得していること。
(5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
(6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。
なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの 証明となる資料又は外部機関((社)公共建築協会 他)が発行する資料等の写しを監督職員に 提出して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの 限りではない。
また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、 同等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。
本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の1)から5)を満たすものとする。
1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボ ード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙等は、ホルムアルデヒドを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
2)保温材、衝撃材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて 少ないものとする。
3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性 の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを発散しないか、 発散が極めて少ないものとする。
5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
規制対象外 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの発散量」は、次のとおりとする。
①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ③下記表示のあるJAS規格品 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 b.接着剤等不使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない材料使用 d.ホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 第三種 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ③旧JISのEo規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ④旧JASのFco規格品標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
[1.6.2]適用工事種別 技能検定の職種 鉄筋工事 コンクリート工事 鉄骨工事 ブロック・ALCパネル工事 防水工事 石工事 タイル工事 木工事 屋根及びとい工事 金属工事 左官工事 建具工事 カーテンウォール工事 塗装工事 内装工事 植栽工事・鉄筋施工(鉄筋組立作業)・型枠施工 ・コンクリート圧送・とび・ブロック建築 ・ALCパネル施工・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・ウレタンゴム系塗装防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・石材施工(石張り施工)・タイル張り・建築大工・建築板金(内外装板金作業)・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業)・左官・カーテンウォール施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工・塗装(建築塗装作業)・プラスチック系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業 ・表装(壁装作業)・造園施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン、 [1.6.9]パラジクロロベンゼンの濃度測定し、報告すること。
測定はパッシブ型採取機器により行う。
着工前の測定 ・行う下記のものを監督職員に提出する。ただし、原版は撮影業者の保管とする。
分類・規格 撮影箇所数 撮影部数 原版の大きさ(㎜)・カラー ※キャビネ版 ・べた焼き外部( ) 内部( ) ※1 ・6 ※100×125以上・ ・(他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出)※カラー半切木製パネル 324×400(㎜)外部( ) 内部( )外部( ) 内部( ) ・電子データ※2※2 ※200万画素以上※300dpi以上100×125以上の原版を使う場合は、監督職員にあらかじめべた焼を提出し確認を受ける。
電子データはRGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。
撮影業者 ※監督職員の承諾する撮影業者(ただし、建築完成写真撮影の実績のある業者とする。)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
2設 工 事 仮1規模及び仕上げの程度は現場説明書による。[2.4.1]構内既存の施設 ・利用できない ※利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]※着工前、完成及び立会写真2部 工事工程写真1部※図示 ・設計GL=現状GL内部足場 種別 ※脚立、足場板 ・棚足場 [2.2.1] 屋根工事及び小屋組みの建方工事における墜落事故防止対策はJIS A 8971に基づき設置すること。
外部足場 手すり先行工法に関するガイドラインに基づき設置すること。[2.2.1][表2.2.1] 材料、撤去材等の運搬方法 [2.2.1][表2.2.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種・定置する足場、作業構台等は別契約の関連する工事の関係者に無償で使用させる。
既存部分の養生 ※ビニールシート ・合板 厚12 [2.3.1]既存家具等の養生 ※ビニールシート ・ 固定家具等の養生 ※行う ・行わない 仮設間仕切り等の種別 [2.3.2][表2.3.1]種 別 下 地 仕上材(厚さ ㎜) 充てん材 塗 装・A種・B種・C種・仮設扉 ※軽量鉄骨 ・木下地 ・単管下地 ※木製扉 ・鋼製扉 ・合板(※9.0 ・ラワン ) ※せっこうボード(※12.5 ・ ) ※無し ・片面 厚さ ㎜ 防炎シート ※合板張り程度 ※片面フラッシュ程度 ※無し ・有り ※子メータを設置する。
※アルミ製(解体作業期間)・キャスターゲート W= 3.0 m、H= 1.8 m、 箇所・キャスターゲート W= 6.0 m、H= 1.8 m、 箇所※成型鋼板 H= 2.0 m、L= m、 箇所・砕石敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜) L= m(砕石は、再生クラッシャランを使用)・鋼板敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜ L= m) 枚3水 改 修 防 工 事 [3.3.2][表3.1.1][表3.3.3~10]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別護 防 水 保露出防水屋内防水※P1B・P1BI ・T1BI・P2AI※P2A・M4C・M3D ・P0D・P1E ・P2E・B-1 ※B-2・BI-1 ※BI-2・AI-1 ※AI-2・A-1 ※A-2・C-1 ※C-2・D-1 ※D-2アスファルトの種類 ※3種 ・4種 [3.2.2][3.3.2] (溶接金網 径6㎜ 100㎜×100㎜敷設)P0D工法の二重ドレン ※設けない ・設ける [3.2.5]M3D、P0D工法の脱気装置 ※設けない ・設ける [3.3.3]既存露出防水層表面の仕上げ塗装(M4C工法の場合) ・除去する [3.2.6]断熱工法の断熱材 厚さ(㎜) ※25 ・ [3.3.2]ただし、特定フロンを含まないもの。
立上り部の保護 [3.3.2]・れんがの種類 ※見え隠れ部分は市販品のレンガ又は、市販品のレンガ形 コンクリートブロックとする。
・乾式保護材の材料 ※押出成形セメント板 厚さ15㎜ [3.4.2][表3.1.1][表3.4.1~3]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 厚さ(㎜)・M4AS工法・M3AS工法・P0AS工法・M3ASI工法・M4ASI工法・P0ASI工法・AS-1 ・AS-2 ・AS-3・AS-4 ・AS-5 ・AS-6・ASI-1 ・ASI-2脱気装置 ※設けない ・設ける3 合成高分子系ルーフィングシート防水4 塗膜防水5 脱気装置6 シーリング7 とい8 アルミニウム製笠木4壁 改 修 外 事 共 通 工 事 項1 施工数量調査1.この工事はワンデーレスポンス実施対象工事である。
「ワンデーレスポンス」とは受注者から質問、協議への回答は基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することである。
ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答2.受注者は計画工程表の提出にあたって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程3.受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに監督職員へ報告すること。
期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。
ワンデーレスポンスの取り組みについて4.効果・課題等を把握するためアンケート等のフォローアップ調査を実施する場合、受注者は協力すること。
管理方法について、監督職員と協議を行う。
仕 様 書 Ⅰ 工事概要 1.工事場所 2.敷地面積 3.改修建物概要工事名称発注者 松 戸 市設 計監 理施 工 建 築電 気機 械緊急連絡先 (1)材料 1)耐水合板(ラワン厚み12mm SOP仕上げ) 2)枠及び桟木については、部材寸法45×45mm以上 とし、間隔は縦、横とも450mm以内とすること。
(2)注意事項 1)表示板の固定方法は、堅固な支柱又は仮囲い等 に風並びに衝撃等に十分耐えられるよう固定し 公衆の生命及び財産に危害のないようにする こと。
松戸市建築工事現場表示板仕様 8 耐震改修工事 7 塗装改修工事 6 内装改修工事 5 建具改修工事 4 外壁改修工事 3 防水改修工事 2 仮設工事 4.工事内容Ⅱ建築工事仕様1.共通仕様 (1)図面及び特記仕様に記載されれいない事項は、国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書 2.特記仕様 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印と※印の付いた場合は共に適用する。
(3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(5) G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の特定調達品目を示す。
工事種目 9 環境配慮改修工事 10 その他※火災保険等の証券等の写しの提出提出すること。文字(白)下地(青)1 運用基準等2 工事実績情報サービス(CORINS)への登録3 施工計画書4 電気保安技術者5 施工条件6 発生材の処理等7 材料の品質等8 化学物質を放散する 建築材料等9 特別な材料の工法11 化学物質の濃度測定・ 松戸市建築工事に関する提出書類・ 工事写真の撮り方 建築編 (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)・ 松戸市建築工事現場表示板仕様・ 工事の総合的な計画をまとめた施工計画書を作成し提出すること。[1.2.2]・ 工事現場に置く電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、[1.3.3] 電気工作物の保安の業務を行うものとする。
※ 現場説明書による [1.3.5]※ 現場説明書による ・場外搬出適正処理 [1.3.12] [1.4.2]13 完成写真14 設備工事との取合い15 設計GL16 工事写真17 ワンデーレスポンス の実施18 火災保険等1 足場その他2 養生3 仮設間仕切り4 監督職員事務所5 工事用水6 工事電力7 防音パネル8 仮門9 仮囲い10 仮設道路1 アスファルト防水2 改質アスファルトシート防水・ 施工計画の品質計画に係る部分については監督職員の承諾を受けること。
・ 施工図等を工事の施工に先立ち作成し、監督職員の承諾を受ける。
・ 施工図等の内容を変更する必要が生じた場合は監督職員に報告する。
10 技能士白・E-1 ※E-2 保護層は図示による)保護コンクリートのコンクリート種類 ・普通コンクリート(18N/mm2 S=18㎜) [3.3.2][8.11.1] 延べ面積: 用途地域:9001,80030 80 60 6060 60 60 60 60 60 30402040204020 20202040・ガードフェンス H= 1.8 m 枚 図示 用 途: 構 造: 階 数:測定箇所数・ 箇所 (建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標仕」という。)及び国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築工事 標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「標仕」という)による。
特 記 事 項 [3.5.2][表3.1.1][表3.5.1~3]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 仕上げ塗料等 使用分類・P0S工法・S4S工法・S3S工法・M4S工法・P0SI工法・S3SI工法・S4SI工法・M4SI工法・S-F1 ・S-M1・S-F2 ・S-M2・S-M1 ・S-M2・SI-F1 ・SI-M1・SI-F2 ・SI-M2・SI-M3・カラー・シルバー※非歩行・軽歩行脱気装置 ※設けない ・設ける [3.5.3]目地処理 PCコンクリート [3.5.4] [3.6.2~4][表3.1.1][表3.6.1]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別・P0X工法 ・X-1(絶縁工法)・L4X工法 ・X-2(密着工法) [3.3.2][3.4.2][3.5.2][3.6.2][表3.1.1]既存塗膜防水層表面の仕上げ塗装(L4X工法の場合) ・活膜を残す [3.2.6]脱気装置 ※設けない ・設ける [3.6.3]種 類 材 質 設置数量・平面部脱気型・立上り部脱気型・ポリエチレン樹脂 ・ABS樹脂・ステンレス ・鋳鉄・約50㎡当たり1箇所・合成ゴム ・塩化ビニル樹脂・ステンレス ・銅・( )㎡当たり1箇所シーリング改修工法の種類 [3.1.4] [表3.1.2] ・シーリング充填 ・シーリング再充填工法 ・シーリング打替え ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法シーリング材の種類、施工箇所 [3.7.2] [表3.7.1] ※下表以外は改修標仕表3.7.1を標準とする施工箇所 シーリング材の種類 (記号)・打ち継ぎ目地、伸縮目地・建具廻り、金属取合い・タイル目地・ポリウレタン系(PU-2)(仕上げあり)・変成シリコーン系(MS-2)(仕上げなし)・ポリサルファイド系(PS-2)といの材種 [3.8.2] [表3.8.1] ・配管用鋼管 ※カラー硬質塩化ビニル管 ・排水用リサイクル硬質塩化ビニル管(REP-VU) G鋼管製といの防露 [3.8.2] [表3.8.3] ・次の箇所は行わない( ) 防露材のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 掃 除 口 ※有り ・無し ・ たてどい受金物の取付け [3.8.3] [3.9.2~3] [表3.9.1]種 類 呼称肉厚(㎜) 製品幅(㎜) 固定間隔 備 考・250形・300形・350形※1.6以上※1.8以上※2.0以上・240 ・250※300※350隅角部及び突き当り部等の役物は本体製造所の仕様による。
板材折曲げ形の取付工法 ・図示 [3.9.3]調査範囲 ※外壁改修範囲(庇上裏含む) ・図示の範囲 [1.5.2]調査内容 ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。 また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び 錆汁の流出の有無を調査する。
モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の 形状寸法等を調査する。コンクリート表面のはがれ及び剥落を壁面に表示する。
塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面の剥がれ及び剥落部を壁面に表示 する。また既存塗膜と新規上塗り材との適合性を確認する。
調査報告書の部数 ※2部 ・ 固定方法及び間隔は品質計画で定めたもの令和 7年 2月 小学校(体育館)鉄骨造地上2階、地下 - 階 工事範囲 - - -・サッシ施工 ・ガラス施工 ・鋼製建具施工測定対象室・ (鋼製建具改修) シーリング充填 SOP・EP-G・DP 仮囲い・資材置場・仮設足場12 完成図等 ※作成する ・作成しない[1.8.1~3][表1.8.1] ・黒 金文字製本図 1部・施工図 提出部数 ※ 部測定箇所数・ 箇所測定対象室・ 竣工後の測定 ・行う松戸市金ケ作120番地12,574 ㎡5,160㎡調整区域28 - 鋼製建具改修・既存割れ硝子の交換・遮熱・飛散防止フィルム貼 鋼製建具改修による壁改修※完成図 提出部数 ※電子媒体(CD-RW) 2枚松戸市立高木小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市立高木小学校体育館空調設備設置建築9 折板葺 (13.3.2~3) 形 式 ※重ね形 ・はぜ締め形 ・形状 (㎜)材 料(規格等)軒先面戸板断 熱 材耐火性能 ※塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛めっき鋼板及び銅帯 ※有り ・無し ・有り(種別: 厚さ: ㎜) ※無し ・30分耐火 ※無し 山高( 85 ) 山ピッチ( ) 板厚 ・0.6 ※0.8 ・カラーガルバリウム鋼板簡易気密型ドアセットの適用は建具詳細図による [5.4.2][表5.4.1]縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日建築改修工事特記仕様書(2)1:NOA-03特 記 事 項 章項 目 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項外 改 修 工 壁 事1 既存モルタル塗りの ・ 行う(※監督職員の指示による)2 ひび割れ部改修工法※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.2][4.4.5]・行う(抜取り部の補修方法: )4-2特 記 事 項 章 項 目外 改 修 工 壁 事4共 事 項 通2 改修材料 ・ 既製調合モルタル保水率(%)単位容積質量(㎏/l)接着強さ(N/?) 長さ変化率 曲げ強さ標準時 温冷繰り返し後 (%) (N/?)70.0以上 1.80程度 0.60以上 0.40以上 0.20以上 4.0以上・ パテ状エポキシ樹脂初期硬化性(標準) 接着強さ(標準) 圧縮強さ 曲げ強さ 硬化収縮率2.0N/?以上 6.0N/?以上 50.0N/?以上 30.0N/?以上 3.0(%)以上a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度15%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
・ 可とう性エポキシ樹脂性能 常温物性 低温性 加熱変化 引張接着性引張強さ伸び1.0N/?以上 1.0N/?以上 1.0N/?以上 最大引張応力 1.0N/?以上30.0%以上 30.0%以上 30.0%以上 破断時の伸び 10.0%以上 比重 表示値±0.10 押出し性 60秒以下 スランプ 3㎜以下 加熱減量 5%以下a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度45%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
・ タイル部分張替え工法用材料接着強さ皮膜物性強度(N/?)凝集破壊率(%)引張強さ(N/?)伸び(%)標準 低温硬化 アルカリ温水 冷熱水中繰返し 熱劣化0.60以上75以上標準1.00以上30以上0.40以上50以上高温1.00以上30以上0.40以上50以上低温1.00以上30以上0.40以上50以上アルカリ温水1.00以上20以上0.40以上50以上熱劣化1.00以上20以上貯蔵安定性 容積と粘土に著しい変化がないこと。
耐熱性JIS A 5548に準じた試験において、80℃で4週間、9.8Nおもりで安定していること。
a.外観は均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.タイル、石材、下地等侵すものでないこと。
c.「化学物質の審査および製造等の規制に関する法律」に基づく特定化学物質及び「労働安全衛生 法」に基づく、「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。
d.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。
e.ずれ抵抗性があること。
f.混錬終結時の確認が容易なように色が明瞭であること。
・ エポキシ樹脂モルタル接着強さ 圧縮強さ 曲げ強さ1.0N/?以上 20.0N/?以上 10.0N/?以上a.こて塗りが容易で、かつ硬化後の仕上りが良好であること。
b.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
c.「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第1種有機溶剤を使用しない こと。
d.形状に異常が無く、垂れが生じないこと。
e.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。
・ ポリマーセメントモルタル ポリマーセメントモルタルの種類 合成ゴム系、アクリル系、エチレンー酢ビ系等曲げ強さ(N/?)6.0以上圧縮強さ(N/?)20.0以上接着強さ(N/?)標準時 湿潤時 低温時1.0以上 0.8以上 0.5以上 表面状態 垂れの下がり量は5㎜以内とし、ひび割れが発生してないこと。
透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
・ ポリマーセメントスラリー広がり速度 長さ変化率 引張接着性 曲げ性能 吸水性 耐久性(㎝/s) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)3以上 3.0%以下 0.5N/? 5.0N/? 15%以下 6.0N/?以上 以上 以上 保水係数 0.35~0.55 粘調係数 0.50~1.00・ 吸水調整材項目 全固形分(%) 吸水性(g) 接着強度(N/?) 界面破断率 (%)品質・性能 表示値±1%以内 30分で1g以下 0.98以上 50%以下 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
外 改 修 工 壁 事4-1 1 ひび割れ部改修工法コ ク リーン ト 打 し 仕 上 放 げ 外 壁※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4]注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満※200~300 ※製造所の仕様による・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※ 50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4] ・行う(抜取り部の補修方法: ) ・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]充填材料 品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタル充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.6] ・パテ状エポキシ樹脂(JIS A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)2 欠損部改修工法(鉄筋爆裂補修含む)・ 充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.7] ・エポキシ樹脂モルタル(JIS A 6024) ・ポリマーセメントモルタルモ タ ル 塗 ル り 上 げ 外 仕 壁 撤去・ 既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による) 注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4]・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]注入工法の種類・シーリング用材料品質・規格等 備 考※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法(亀裂が0.2㎜未満) [4.1.4][4.2.2][4.4.7] (※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)。
・パテ状エポキシ樹脂(JIA A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)・ 既存塗り仕上げ材の撤去及び補修 [4.2.2][4.6.3] (※シール工法の範囲 ・監督職員の指示による )3 欠損部改修工法 ・ 既存モルタル面の欠損部 [4.1.4][4.4.8~9]改修工法の種類 材 料 品質・規格等・充填工法・モルタル塗替え工法エポキシ樹脂モルタル改修標仕4.2.2(7)による 塗り厚25㎜を超える場合の補強※行う ・行わない ・図示4 浮き部改修工法 [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]改修工法の種類(モルタルを撤去しない場合)一般部 指定部アンカーピンの本数(本/㎡)注入口の箇所数(箇所/㎡)一般部 指定部充填量注入量・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※16 ※25※20 ※13※20 ※13※16 ※9・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング全面※9※9※16※16※狭幅部:5本/m※狭幅部:5本/m※20 ※12※20 ※12※16 ※9※9 ※16※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※50ml アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。
注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径外径6㎜程度とする。
5 巾木モルタル塗 ・樹脂モルタル T3外 改 修 工 壁 事4-3タ ル 張 り イ 上 げ 外 仕 壁1 既存タイル張りの撤去・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 [4.5.2] 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張り付けモルタルまで ・タイルのみ2 ひび割れ部改修工法 改修箇所 ※既存タイル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)※樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4][4.5.5]充填材料ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満 ※50~100 ※40 ・ 0.3以上~0.5未満 ※100~200 ※70 ・ 0.5以上~1.0未満 ※150~250 ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜き取り) ※行わない [4.3.4]・行う(抜き取り部の補修方法:)・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去部分) [4.1.4][4.2.2][4.3.5~6]品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填※行わない ・行う ポリウレタン系シーリング材・可とう性エポキシ樹脂3 欠損部改修工法 ・タイル部分張替え工法 [4.1.4][4.2.2][4.5.7]接着剤の種類 品質・規格等※ポリマーセメントモルタル・タイル部分張替え工法用接着剤 「建設省官民連帯共同研究報告書『有機系接着剤を利用した外装タイル・石張りシステムの開発』(建設大臣官房技術調査室監修 平成9年2月)」における「外装タイル・石張り用接着剤の品質基準(案)」に基づく品質性能試験に適合するタイプⅠであり監督職員の承諾するもの又は特記による。
・タイル張替え工法 [4.1.4][4.5.8] 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 [4.5.8][表4.5.1] 位置 ※改修標仕表4.5.1による ・図示4 浮き部改修工法 [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]改修工法の種類(タイルを撤去しない場合)・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法アンカーピンの本数 注入口の箇所数充填量(本/㎡) (箇所/㎡)一般部 指定部 一般部 指定部 注入量※16 ※16 ※25ml・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※25ml・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※50ml・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml ※9 ※16・注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 エポキシ樹脂注入タイル固定工法 アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。
注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径6㎜程度とする。
5 目地改修工法・目地ひび割れ部改修工法 [4.1.4][4.5.16]・伸縮目地改修工法 [4.1.4][4.5.16] シーリング用材料 [3.7.2][表3.7.1] 種類 ※改修標仕表3.7.1による6 陶磁器タイル張り タイルの種類 [4.2.2][4.5.7~8]施工箇所 形状寸法磁器せっ器陶器施ゆう無ゆうあり なし 標準 特注きじ うわぐすり 役物 色 再生材の備考適用 G 役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする。
タイルの見本焼き ※行わない ・行う壁タイル張りの工法 [4.5.7~8][表4.5.4] 外装タイル・密着張り ・マスク張り タイルの試験張り ※行わない ・行う外 改 修 工 壁 事4-4塗 仕 上 げ り 外 壁1 既存塗装等の撤去及び下地処理既存塗膜劣化部の除去、下地処理の工法 [4.6.3][表4.6.1~4]工 法 処理範囲 下地面の補修・サンダー工法※補強範囲 図示 ・ひび割れ部改修工法※高圧水洗工法 加圧力 ※12MPa程度※塗替え範囲 図示 ・浮き部改修工法・塗膜はく離剤工法 ※既存仕上面全体・欠損部改修工法・水洗い工法 ※上記処理範囲以外の既存仕上面全体塗装はく離剤 [4.2.2]2 下地調整材 ※下地調整材C-1 (既存リシン面) [4.2.2][4.6.3]※微弾性フィラー (既存吹付タイル面)3 仕上げ塗材仕上げ 種類、仕上げの形状、工法 [4.1.4][4.2.2][表4.2.4]種 類 呼び名 仕上げの形状・薄付け仕上塗材 ・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S・砂壁状 ・着色骨材砂壁状・砂壁状 ・ゆず肌状・さざ波状・ゆず肌状・さざ波状・凸凹状・砂壁状 ・複層仕上塗材 ・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE・複層塗材RS・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材E・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材RS・ゆず肌状・凸部処理・凸凹模様耐候性 ※耐候形3種・耐候形1種上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 樹脂 ※アクリル系・ウレタン系 外観 ※つやあり・つやなし・メタリック 防水形の増塗材 ※行う・可とう形改修用仕上塗材 ・可とう形改修塗材E ・平たん状・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材CE・さざ波状※ゆず肌状 防火材料の指定が必要な場合 [4.2.2](15.6.2) ※建築基準法に基づく認定を受けた材料とする。
※仕上塗材・下地調整材は同一メーカーとする。
4 その他の仕上げ ・水性反応硬化形軒天塗替え専用仕上塗材 ※エスケー化研㈱ ノキフレッシュ同等品とする・トップコート 下地調整塗材:シーラー(JIS A6909 建築仕上塗材用下塗材) 使用箇所 :屋上笠木、庇上部等 JIS表示 :JIS A6906 建築用仕上塗材建 改 修 工 具 事5 1 改修工法の適用 [5.1.3]種 別かぶせ工法 撤去工法 備 考・アルミニウム製建具・鋼製建具・鋼製軽量建具・ステンレス製建具・外部・内部・有り・有り・有り・有り2 見本の製作等 ・特殊な建具の仮組(建具符号 : ) [5.1.5]3 アルミ製建具 外部に面する建具 [5.2.2][表5.2.1]耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(㎜) 施工箇所・A種・B種・C種S-4S-5S-6※A-3・ A-4※W-4W-5※70・100 100・図示表面処理 [5.2.4][表5.2.2] ・BA-1種 ・BA-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)屋内建具 表面処理 ※AC-1種又はBC-1種 [5.2.4][表5.2.2] ・AC-2種又はBC-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)4 網戸 防虫網 [5.2.3] 網の種別 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・合成樹脂製 ※ステンレス(SUS316)製 形 式 ・外部可動式 ※固定式5 鋼製建具耐風圧性能の適用は建具表による特定防火設備戸 ・適用する [5.4.4]6 鋼製軽量建具 簡易気密型ドアセットの適用は建具表による [5.5.2][表5.5.1~2]7 ステンレス製建具 簡易気密型ドアセットの適用は特記による [5.6.2]耐風圧性能の適用は建具表による表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ [5.6.4]曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ(補強有り) [5.6.5]防火戸 ・適用する [5.1.4]8 自動ドア開閉装置 ※製造所標準製作の規定寸法許容差による [5.8.2~4][表5.8.1~5]開閉方法 検出装置の種類※引き戸 ・光線(反射)センサー ・熱線センサー・多機能トイレ出入口引き戸 ・音波センサー ・光電センサー ・タッチスイッチ・押しボタンスイッチ ・多機能トイレスイッチ・凍結防止装置(適用箇所は建具表による)9 自閉式上吊り引戸装置品質規格 ※改修標仕5.9.3による。 [5.9.3][表5.9.1] ・製造所標準仕様による。
10 木製建具 ※建具表による。
かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( ) (16.7.2)(表16.7.2)ふすまの上張り ※新鳥の子程度又はビニル紙程度(押入れ等の裏面は除く) (表16.7.3)・鳥の子建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 (16.7.2)※F☆☆☆☆ ・非ホルムアルデヒド系接着剤11 建具用金物 マスターキー ・製作する ※製作しない [5.7.4]建具用金物 [5.7.2][表5.7.1~3]錠類はシリンダー箱錠(レバーハンドル)とする。
なお、錠前類は建具製作所の指定するものとし、監督職員の承諾を受ける。
吊金物・丁番(内部建具については、軸を鉄芯としてもよい)・ピポットヒンジ・ガラスブロック 改修標仕5.13.5 [5.13.5]寸法(㎜) 色 調 パターン 防火認定※クリア ・熱線反射・乳白 ・カラー( )※無し・有りガラス留め材 [5.13.2~3]建具の種類 種 類アルミニウム製鋼製及び鋼製軽量ステンレス製※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材)※シーリング材 ※シーリング材 防火戸のガラス留め材は建築基準法に基づく防火性能認定品とする。
14 ガラス用フィルム 名 称 種 類 張り面 性能値第2種 飛散防止率 D1JIA A 6024 JIA A 6024・ ・自動ドア開閉装置・重量シャッター種 類12 ガラス13 ガラス留め材及び 溝3 浮き部改修工法 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.10] (モルタル笠木・パラペット天端部分)4 巾木モルタル塗・ 樹脂モルタル T3建具表参照建具表参照建具詳細図参照雑詳細図参照・雑詳細図参照・雑詳細図参照※立面図による [5.13.2]品質JIS A 5759による・目かくしフィルム・ガラス飛散防止フィルム・遮熱フィルム第2種第2種 飛散防止性能あり・内張り ・外張り・内張り ・外張り・内張り ・外張り15 重量シャッター [5.10.2][表5.10.1]シャッターの種類・一般重量シャッター・外壁用防火シャッター・屋内用防火シャッター・屋内用防煙シャッター開閉機能耐風圧性能( )N/㎡耐風圧性能( )N/㎡※上部電動式(手動併用) ・上部手動式危害防止機構 ※障害物感知装置(自動閉鎖型) [5.10.2] ・シャッターの二段降下方式一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない [5.10.2]16 軽量シャッター開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) スラット 材質 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板 [5.11.3] 形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 [5.11.4]ガイドレール等 [表5.10.2] ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5㎜) 耐風圧性能( )N/㎡ 品質JIS A 4705による [5.11.2][表5.10.1]・仕様一覧 立面図参照 遮熱フィルム・飛散防止フイルム(3Mジャパン㈱又は同等品)松戸市立高木小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:NOA-04建築改修工事特記仕様書(3)特 記 事 項 章 項 目 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 特 記 事 項 章項 目建 改 修 工 具 事518 かぎ箱 [5.12.2~5][表5.12.1~2] ドア セクション材料による区分 開閉方式 収納形式 ガイドレールの材質※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ※バランス式・チェーン式・電動式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形※溶融亜鉛めっき鋼板・ステンレス鋼板 (SUS304)耐風圧性能( )N/㎡ JIS A 4715市販品形 式 ・30組用 ・60組用 ・120組用 ・ 内 改 修 工 装 事6 1 改修範囲 既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井、壁、床の改修範囲 [6.1.3] ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。
・図示の範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 ※壁面より両側600㎜程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。
・図示の範囲天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修 ※既存のまま。
・図示の範囲2 既存床の撤去並びに下地補修ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) [6.2.2]カラードフロアの撤去 ・機械的除去工法 ・目荒し工法改修後の床の清掃範囲 ※改修箇所の案内 ・ 3 既存壁の撤去並びに下地補修間仕切り壁撤去に伴う他の構造体の補修 [6.3.2][4.4.9] ・図示 ・モルタル塗り(塗厚25㎜を超える場合の補強 ※行う ・行わない)4 木下地等(AP-1、2)木材の品質 図示 [6.5.2][表6.5.2~3] ※改修標準仕様書6.5.2による ・市販品代用樹種 ※改修標仕表6.5.4による [6.5.2][表6.5.4] ・代用樹種を適用しない箇所( ) 保存処理木材を適用する箇所( )5 集成材等 G(額縁等) [6.5.2]品 名 規格・品質 芯材の種類 化粧単板の樹種※集成材 ※一般材 ・米栂 ・なら ・しおじ・構造用集成材・造作用集成材・化粧ばり造作用集成材・1種 ※2種 ・3種※1等 ・2等※1等 ・2等・ ・タモ・ ・ ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 6 接着剤 [6.5.3]※F☆☆☆☆・非ホルムアルデヒド系接着剤7 防腐、防蟻処理 防腐、防蟻処理の種類、品質 表面処理用木材保存剤(防腐・防蟻剤)は監督職員の承諾するものとする。8 床板張り フローリング及び縁甲板張り床 [6.5.8][6.11.2][表6.5.10]※無し※合 板t12㎜・パーティクルボード・有り下張り用床板※単層フローリング(共仕19.5.2による)ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 床板・縁甲板 ※ひのき9 軽量鉄骨天井下地 野縁等の種類 [6.6.2] [表6.6.1~2]既存の埋込みインサート ・使用する ※使用しない [6.6.4]あと施工アンカーの確認試験 ・行う ※行わない スタッドの高さが5mを超える場合 ※図示 [6.7.3] [表6.7.1] [6.8.2]種 類 JISの記号 色 柄 厚さ(㎜)※発砲層のないもの・発砲層のあるもの・防滑性ビニル床シート・防汚性ビニルシート※NC ・ ・NF ・NC※無地 ・マーブル柄※柄物 ・無地・柄物 ・無地※2.5・2.5・2.0工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: ) [6.8.3]・防汚性ビニルシート:下記同等品とする。12 ビニル床タイル張り [6.8.2]種 類 JISの記号 備 考※コンポジションビニル床タイル(半硬質)CT厚さ(㎜)※2・コンポジションビニル床タイル(軟質) CTSHT ・ホモジニアスビニル床タイル13 帯電防止床タイル張り [6.8.2]種 類 厚さ(㎜)※2 ・ 性 能※コンポジションビニル床タイル・ホモジニアスビニル床タイル 4.0又は4.5体積抵抗値(JIS K 6911による)1.0×10 Ω以下、または、漏洩抵抗値(JIS A 1454による)1.0×10 Ω未満91014 視覚障害者用床タイル(誘導用及び注意喚起用床材)ブロックパターンはJIS T 9251による [6.8.2]色彩は黄色を原則とする。屋内 ※塩化ビニル製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ ) ・レンジコンクリート製高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 [6.8.2] [6.10.2~3][表6.10.1~8]種 類 仕上の種類・弾性ウレタン樹脂系塗床材・エポキシ樹脂系塗床材※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ・薄膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・厚膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・樹脂モルタル工法(※平滑 ・防滑)・薄膜型塗床工法(※平滑)ホルムアルデヒド放散量 JIS K 5970 ※F☆☆☆☆ ・17 オーバーヘッド17 フローリング張り [6.11.2~7][表6.11.1~6]種 別 材 種 工 法 仕上塗装等 備考・天然木化粧複合フローリング※なら ※直張り工法(C種) ※塗装品・大型積層フローリング・単層フローリング・フローリングブロック・ガバ・ブナ・ガバ・ブナ・特殊張り(体育館床)・特殊張り(体育館床)・モルタル埋め込み・直張り※無塗装品※無塗装品・塗装品※塗装品ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・18 畳敷き [6.12.2~3][表6.12.1]下地の種類 畳の種別改修標仕 表6.5.10による床組 ※B種 ・ ポリスチレンフォーム床下地 ※C種 ・ 19 ポリスチレン フォーム床下地材畳下地 厚さ(㎜) ※40 ・65 ・80フローリング類 厚さ(㎜) ※80 ・9520 カーペット敷き ・織じゅうたん [6.9.2~3][表6.9.1~2]種 別 パイル糸の種類 帯電性 色柄等 備考・A種・B種・C種・そ毛糸・紡毛糸・紡毛糸人体帯電圧 ※3kV以下※無地・柄物(標準品)帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タフテッドカーペット(JIS L 4405) [6.9.2~3][表6.9.1~2]パイル形状 パイル長(㎜) 工 法 備考・カットパイル・レベルループパイル・カット、ループ併用※5~7 ・ ※4~6 ・ ※4 ・ ※全面接着工法・グリッパー工法帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タイルカーペット [6.9.2~3][表6.9.1~2]パイル形状 種 類 規 格 総厚さ(㎜) 備 考※ループパイル ※第一種 ※500×500 ※6.5・第二種・カットパイル・カット、ループ併用21 石膏ボードその他 のボード張り [6.13.2][表6.13.1]種 類・硬質木毛セメント板・普通木毛セメント板・ケイ酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板 (軒天井用)・せっこうボード・不燃積層せっこうボード・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・せっこうラスボード・化粧せっこうボード・化粧せっこうボード(木目)・難燃合板・ロックウール化粧吸音板・メラミン樹脂化粧板・ミディアムデンシティ・ファイバーボード・単板張りパーティクルボード・ハードボーイ(素地) ※規制対象外 ・第三種・インシュレーションボード厚さ(㎜) 規格 ※フラットタイプ ・15 ・20 ・25 ・ タイプ2(無石綿) (・6 ・8 ・ ) ・15 ・20 ・25 ・ (※9(不燃) ・12 ・ ) ・凸凹タイプ(※12(不燃) ・15 ・19 ・ ) ※フラットタイプ9(不燃) ・凸凹タイプ(※12 ・15) (不燃) ・12.5(不燃) ・9.5(準不燃) 9.5(不燃) ・化粧無(下地張り用) ・化粧有(トラバーチン模様) ・12.5(不燃) ・9.5(不燃) ・12.5(不燃) ・21.0(不燃) ・9.5 ・12.5 ・9.5(準不燃) ・12.5(不燃)幅440㎜程度 模様(※柾目 ・板目)専用下地材付き ・生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度) ・不透明塗料塗り(ラワン合板程度)厚さ・12 JIS K 6903による 厚さ ・4.0 ・3 ・7 ・9 ・12 ・ ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・研磨板 (・スタンダード ・テンパード) ・10 ・12 ・15 ・18 ・ A級(・天井仕上 ・内装仕上 ・ ) ・9 ・12 ・15 ・18 ・ 軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材・適用する ※適用しない22 吸音材 [表6.13.1]種 類 規格番号 厚さ(㎜)・ロックウール吸音ボード1号※グラスウール吸音ボード32KJIS A 6301JIS A 6301※25 ・ ※25 ・ 23 壁紙張り (掲示用クロス) [6.14.2]施工箇所壁紙の種類防火性能 備 考 紙 繊維 プラ その他 紙(織物) (ビニル) (化学繊維)・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃モルタル、プラスター面 ※RB種 ・RA種(施工箇所: )せっこうボード面※RB種 ・RA種(施工箇所: )サンゲツ・リリカラー製品同等品とする。
24 モルタル塗り 吸水調整材 [6.15.3]全固形分(%)表示値±1.0%以内吸水量(g) 接着強度(N/?) 界面破断率(%)30分間で1g以下 1.0以上 50以下 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
既製目地材 ※適用しない ・適用する25 タイル張り タイルの種類 [6.16.3]施工箇所 形状寸法磁器 石器 陶器 施ゆう無ゆう 有り 無し 標準 特注再生材の適用 G備考きじ うわぐすり 役物 色役物:標準的な曲がりの役物は一体成形とする。
タイルの見本焼き ※行わない ・行う(※外装タイル ・ )内装タイル ※内装タイル接着剤張り JIS A 5548 有機系接着剤 26 セルフレベリング 材塗りセルフレベリング材の種類 [6.17.2][表6.17.1]種類せっこう系セメント系フロー値 凝結時間19以上始発(分)終結(時間) (㎝)45以上 20以上圧縮強度下地接着強度 表面接着強度 長さ変化衝 撃(N/?) (N/?) (N/?) (%)15以上20以上0.5以上 0.4以上 0.05以下0.12以下 0.5以上 0.7以上割れ及び剥がれないこと備 考試験方法:日本建築学会品質規準JASS 15 M-103による。
36 表示27 断熱材 (19.9.2~3)種類 施工箇所 厚さ(㎜) 品質等・押出法 ポリスチレン フォーム 保温板※2種b※3種b (スキン層付)※一般部・接地部分・現場発泡断熱材 ※断熱材補修部分・一般部※25※25※25特定フロンを使用しないもの特定フロンを使用しないもの難燃性※3級 ・2級JIS A 9521に基づく発砲プラスチック断熱材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量は、F☆☆☆☆とする。
28 浴室天井材 市販品材 質 表面仕上げ 性能 幅(㎜)備考※アルミニウム製・硬質塩ビ製※焼付け塗装品・アルマイト処理品・塗装品・木目調・準不燃品 ※200・100※300・100廻縁は樋付きとし製造所の標準品とする。
29 フリーアクセス フロア (20.2.2)施工箇所 構 法仕上り高 適用地震時耐荷重性能 表面仕上げ材(㎜) 水平力・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・タイルカーペット・タイルカーペット・タイルカーペット5,000Nについては、平成元年建設省告示第1322号「耐震型フリーアクセスフロアの開発」の建設技術評価において評価を取得したもの又は同等品とする。
表面仕上げ材の品質・規格等は各内装工事による。
スロープ及びボーダー ※製造所の標準仕様 ・図示コンセント等の取付対応 ※製造所の標準仕様 (コンセント本体は別途設備工事)コンセントの箇所数は図示配線用取出し開口:パネル1枚につき40㎜×80㎜程度の開口1箇所以上 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合※20~30パーセント ・ 空調用吹き出しパネル ※無し ・有り(※固定式 ・可変式 :施工箇所は図示)30 可動間仕切 (20.2.3)構造形式パネル部の総厚さ(㎜)表面材種表面仕上げ 遮音性能 防火性能厚さ(㎜)・スタッド式・スタッドパネル式・パネル式※鋼板 ※メラミン樹脂又は・有り ・有り(※0.6 ・0.8) アクリル樹脂焼付( )・無し・無し・ 31 移動間仕切 (20.2.4)遮音性能 厚さ(㎜) 表面材 表面仕上げ 操作方法・一般タイプ ※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式・遮音タイプ ※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式 (36db以上)表面仕上げの壁紙張りの品質は「23壁紙張り」による。
遮音性能はJIS A 6512の遮音試験に準拠する。
32 トイレブース 表面仕上げ材 ※メラミン樹脂系化粧板 t40(アルミ製コーナーエッジ付き 指詰め防止) (20.2.5)※紙巻器設置位置については下地補強を行うこと。
・特殊UV塗装硬質セメント板(標準色 アルミ製コーナーエッジ(ステンカラー)付き)足形状※幅木タイプ(ステンレス製) ・足金物タイプ ※防水型(ステンレス巻き)33 階段滑り止め 材 種 ステンレスSUS304 (20.2.6)形 状 ビニルタイヤ入り 両端フラットエンド ※有り(・ステンレス製 ※ビニル製) ・無し幅(㎜) 約35 取付工法 ※接着工法 ・埋込工法 34 手すり 種 別 施工箇所※笠木受け:アルミ押出形材 笠木:半硬質耐候製樹脂 二層成形φ40㎜37 ブラインド ・既存再使用する(養生方法: ) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.12)形 式※横形種 類 スラットの材質 スラットの幅(㎜)※ギヤ式 ・コード式・操作棒式※アルミニウム合金製 ※25・縦形 ・1本操作コード※2本操作コード・アルミスラット・クロススラット・80・10038 ロールスクリーン 防炎性能 ※有り製造所 性能の確認できる資料を監督職員に提出する (20.2.13)施工箇所装 置電動 手引性 能防炎性能備 考39 カーテン (暗幕、緞帳等)・既存再使用する(養生方法:取外し再取付) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.14)施工箇所形 式 装 置片引 引分 電動 ひも引 手引ひだの種類 性 能 備 考40 カーテンレール ・既存再使用する [5.1.6]・新設する (20.2.14)材 種 JIS A 4802 ・アルミニウム製 ※ステンレス製形 式 ・片引き ・引分け(※暗幕用は300㎜以上の召合せの重ね掛けとする)41 天井点検口 材 質 ※アルミニウム製(※額縁タイプ ・目地タイプ) ・既存取外し、再取付42 床点検口43 鋼製書架及び 物品棚種 類 規格等 耐荷重による種類44 流し台ユニット種 類 寸法(L= ㎜) 適用内容 規格・品質等・流し台・コンロ台・吊り戸棚・水切り棚・作業台・900 ・1200 ・1500・600 ・700・1200 ・900 ・600・1200 ・900 ・900 ・1200 ・1500・トラップ付き・バックガード ・有り・トラップ付き45 屋内掲示板 枠の材質 ※アルミニウム製表面の材質 ※塩ビ発砲シート張り ・ 46 ライニング天板 材 種 ・メラミン樹脂化粧板張り(芯材:集成材) ・人工大理石奥行き(㎜) ※図示47 用具入れ 材質 メラミン樹脂系化粧板 (12.2.2)(19.7.2)形状、寸法 ※図示合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 49 室名札等 ・突出し型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 箇所)・平付け型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 箇所)t15㎜ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ G G G G G G G 接着剤のホルムアルデヒド ※F☆☆☆☆ ・ ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 41 カーテンボックス 及びブラインド ボックス・新設する。
・市販品(アルミニウム製) 溝幅×深さ(㎜) ・90×150 ※120×150 ・150×80 ・ 色 彩 ※B-1 ・B-2(※ブラウン ・ブラック ・ステンレスカラー) ※図示 ロンシール工業㈱サニタリウム t=2.0 タキロンシーアイ㈱ネオクリーン t=2.0 東リ㈱消臭NSトワレNW t=2.0笠 木※アルミ製 ・ステンレス製16 合成樹脂塗床10 軽量鉄骨壁下地11 ビニル床シート張り15 ビニル幅木材 質 ・アルミニウム製(受け枠 ※アルミ製 ・ステンレス製) ・ステンレス製(受け枠 ・ステンレス製(防水、防臭型)) 防蟻処理 ・行う(※図示 ) 防腐処理 ※行う(※図示 )行う箇所( ) [6.5.5] 屋外(・19形 ※25形) 屋内(※19形 ・25形 ※角スタッド工法 65形)屋外 ※レンジコンクリート製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ ) 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・下地調整 [6.14.3][表7.2.4][表7.2.7]壁紙のホルムアルデヒドの放散量 F☆☆☆☆ [6.14.2]帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下(フリーアクセスフロア新設範囲)※既存再使用する。 [5.1.6] ・モルタル下地とも(※図示の範囲 ・除去範囲全て)・耐水合板 厚さ ・24【T-1】・衝突防止表示 ・図示(市販品 ・ステンレス製 径約30㎜ ・ ) (20.2.10) ( ・両面 ・片面 ) ・無し ・表示標識 案内用図記号についてはJIS Z 8210による。
製造所 監督職員の承諾する製造所。
・誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とし、その他は共通詳細図による。( 箇所)35 黒板及び ホワイトボード (20.2.8)種 類・黒板・ホワイトボード※焼付※ほうろう寸 法(㎜) 色 彩※緑 ・黒※白備 考・平面 ※曲面※平面 ・曲面50 鋼製床下地 部材規格 大引き、根太鋼:※JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板、亜鉛付着量Z12以上) U字金具、支持台:※JIS G 3302SGHCと同等以上(亜鉛付着量Z12以上) 緩衝材:※JIS K 6385(A種防振ゴム) ※三洋工業㈱ スリーベース101タイプ同等品とする。
51 アルミ製移動階段 ・セノー㈱ HE9724(アルミ合金製、アルマイト処理焼付塗装)同等品とする。
52 救助袋 ・垂直式 〇階用 (体育館用)・階数表示 材質:ステンレス ヘアライン、文字:シルク印刷、サイズ200×200 ( 箇所)53 タラップ ・神栄ホームクリエイト㈱ SUS製アングル型 PC3S 又は同等品とする。
・ピクトサイン 材質:アルミ アルマイトシルバー、絵柄:シルク印刷、サイズ:200×200 (突出し型 箇所 平付け型 箇所)雑詳細図参照松戸市立高木小学校体育館空調設備設置建築工事・フレキシブル板 厚さ ・5.0 ・6.0縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:NOA-05建築改修工事特記仕様書(4)特 記 事 項 章項 目 章 項 目 特 記 事 項 特 記 事 項 章 項 目 [7.1.2~3]塗 改 修 工 装 事7 1 材料2 下地調整3 合成樹脂調合ペイント塗り(SOP)4 鉄鋼面耐候性塗料塗り(DP)5 つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)6 合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)7 合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)8 ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)9 オイルステイン塗り(OS)10 木材保護塗料塗り(WP)塗膜は、耐久性、耐火性等に対する有害な欠陥がないこと。
屋内で使用する場合のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ [7.2.2~7][表7.2.1~7]下地面の種類 下地調整の種別 備 考木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面モルタル、プラスター面コンクリート、ALC及び押出成形セメント板面せっこうボード、その他ボード面・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種既存下地面等のひび割れ部補修 [表7.2.5~6] ※行う ・行わない※錆止め JIS K 5674 [7.4.3][表7.4.1]下塗りJASS 18 M-304 穴埋め及びパテかいJASS 18 M-110 [7.8.2~4][表7.8.1~3]下地の種類 新規塗りの種別 塗り替えの種別木部鉄鋼面・A種 ※B種 ※B種・A種 ※B種 ※B種備 考中塗り及び上塗りJIS K 5516中塗り及び上塗りJIS K 5516下地の種類鉄面亜鉛めっき面コンクリート、押出成形セメント板面新規塗りの種別 塗り替えの種別※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種備 考JIS K 5659 JIS K 5659 JIS K 5658 [7.9.2][表7.9.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの種別 ・A種 ※B種下塗りJIS K 5663 中塗り及び上塗りJIS K 5660下塗りJASS 18 M-109 [7.10.2][表7.10.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種 [7.11.2][表7.11.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの場合既存塗膜 下地調整 種別合成樹脂エマルション模様塗り ※RB種・RC種※RB種・RC種平滑な塗料塗り※A種※C-3種・A種 ・B種・C-1種 ・C-2種 [7.12.2][表7.12.1]・A種 ※B種1液形JASS 18 M-301 2液形JASS 18 M-502下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663 [7.13.2][表7.13.1]ワトコオイル製品同等品とする。
[7.14.2][表7.14.1]・A種 ※B種JASS 18 M-307耐 改 修 工 震 事811 ポリウレタン樹脂塗装(2-UC)フローリングブロック面の塗り種別 ・A種 ※B種『耐震補強工事構造特記仕様書』による。
環 改 修 工 境 事9配 慮(グ リーン( 1 一般事項・行う(下表による) ・行わないアスベスト含有吹付け材の処理工事の方法 [9.1.3] ・封じ込め処理 ・囲い込み処理除去工法 ・除去工法アスベスト含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示分析によるアスベスト(アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト)含有の調査材料名 調査方法 1材料あたりの試料数・JIS A 1481による※32 アスベスト含有吹付材除去工事吹付アスベストの施工数量調査を行う。
アスベスト粉塵濃度測定 ※行う測定時期及び場所等については下表による。
測定時期 測定場所 測定点数 備 考(各処理作業室毎) 処理作業前 処理作業中 処理作業後 (隔離シート 撤去前) 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 セキュリティゾーン入口 負圧・除塵装置の排出口 (処理作業室外の場合) 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 2又は3点 2点 2点 1点 1点 4方向各1点 2点 4方向各1点 全工区共通 空気の流れを確認 除塵装置の性能確認 全工区共通 監督員と協議する。
(注)処理作業室の面積が50㎡以下の場合は2点、300㎡までは3点とする。300㎡を超えるような場合は、処理作業室内の養生完了後、第二種電気工事士による電気設備等の取外しを行う。
3 アスベスト含有吹付材囲い込み工事建築技術審査証明書を受けている工法および同等と認められる工法とする。なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。
除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。
アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任)石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業主任者の有資格者とする。
廃アスベスト等適切に処理する為特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置する。(専任)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。
関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。
軽鉄天井下地は、吊りボルトを使わないタイプ(核スタッド工法 65形@300)とし、既存天井面には触れない。
関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署養生は作業範囲内壁面に垂直養生を行い、床面も水平養生を行う。
アスベスト粉塵濃度測定は工事着工前と竣工時に行い、内部点を実施する。外部については、2点を実施する。
―内部測定点内訳― 詳細納まり及び測定点については、監督職員と協議し決定すること。
の処理工事 材料名 厚さ(㎜) 処理を行う範囲7 ガラス改修工事 複層ガラスの厚さ 建具表による [9.4.2]断熱性・日射遮蔽性による区分 ※U3-1 ・U3-28 屋上緑化改修工事 特記事項は図示 [9.6.2]9 透水性アスファルト舗装改修工事路盤材料 [9.7.3][表9.7.3] ※再生クラッシャラン(RC-40) ・クラッシャラン(C-40)又はクラッシャランスラグ(CS-40) 透水性の高いものを使用する。
遮断層及び凍上抑制層の材料 [9.7.3] ・遮断層 ※川砂、海砂又は良質な山砂 ・ 厚さは図示 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン 切込み砂利 ・砂厚さは図示 盛土に用いる材料 [9.7.3][表9.7.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種路床安定処理 ※添加材料による安定処理[9.7.3][表9.7.2]種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 ・生石灰( ) ・消石灰( )路床土の支持力比試験 ※行う(※乱した土 ・乱さない土)路床締固め度の試験 ※行うアスファルト混合物 [9.7.6][表9.7.5]車道部 ※改質アスファルトⅠ型歩道部 ※ストレートアスファルト透水性舗装 [9.7.9]アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行うそ の10他1 舗装工事 歩行者用通路コンクリート版の厚さ ※70㎜ ・ (22.5.2)(表22.5.1)部 位設計基準強度 所定のスランプ (㎝)粗骨材の最大寸法 (㎜)車路及び駐車場歩行者用通路24 8 8 18砂利の場合25又は40砕石の場合20又は25砂利の場合25砕石の場合20砂利敷き (22.9.2)(表22.9.1) 種別 ・A種 ・B種2 植栽工事 植樹 (22.3.2)樹 種 寸 法 数 量 備 考改修部に石綿、鉛等の有害物質を含む材料が使用されていることが発見された場合は [7.1.8]監督職員と協議する。
新規面はRA種・RA種 ※RB種 (N/mm2)添加量 ㎏/m3(目標CBR ※5以上 ・ 施工調査調査結果は図面により記録し、監督職員に提出する。
5 アスベスト含有仕上塗材の除去アスベスト含有仕上塗材の除去に先立つ試験的一部除去作業の方法 (1)試験的除去の施工箇所は監督職員の指示による。施工面の範囲は□500㎜程度とする。
(2)試験的除去は剥離剤併用手工具ケレン工法にて実施。
アスベスト含有仕上塗材除去作業の方法 ・部分除去 ・全面除去 アスベスト含有仕上塗材部分除去作業(1)部分除去箇所について監督職員と打合せの上、施工範囲を決めること。 (2)建設技術審査証明書をうけている工法及び同等と認められる工法とする。
なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。
(3)除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。
(4)アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任) (集塵機付きディスクサンダー工法同等とすること) 石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習終了者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業 主任者の有資格者とする。
(5)廃アスベスト等を適切に処理する為、特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置 する。(専任)(6)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関と する。
更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。
(7)関係官公署に届出を行う。
(大気汚染防止法→松戸市環境保全課 労働安全衛生法→柏労働基準監督署)(8)本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿 障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。
処理を行うアスベスト成形板等の仕様 ・仕上表による [9.1.5] 4 アスベスト成形板等アスベスト成形板等の撤去にあたり、あらかじめ事前の施工調査を次の事項について行う。
(1)アスベスト成形板等使用部位の確認。
(2)アスベスト成形板等の種別、厚さ等の確認。
(3)アスベスト成形板等使用数量の確認。
(レベル3) 鉄筋コンクリート、コンクリート ブロックの 柱、梁、壁、床に 設ける開口 軽量鉄骨下地天井、壁ボード類に 設ける開口 床、壁、天井 配管ピット、トレンチピット工 事 内 容既設配管、ダクト撤去に伴うアスベスト除去作業施 工 区 分点 検 口 ト イ レ 開 口 部機 械 電 気 建 築解体、穴明け鉄筋補強後施工スリーブ(雑壁部分)埋戻し、穴埋め(補強筋無し)埋戻し、穴埋め(補強筋有り)開口補強切込み (開口補強有り)切込み (開口補強無し)トイレ用手摺紙巻器大便器・小便器洗面器(水栓含む)掃除用流し(水栓含む)廊下流し台(排水トラップ含む)廊下流し台用横水栓トイレブース(手摺・紙巻器用下地補強含む)設備機器用下地補強化粧鏡換気扇換気扇取付用アルミパネル換気扇取付用壁枠6 外断熱改修工事 断熱材の種類 [9.3.2]材料名 厚さ(㎜)・ビーズ法ポリスチレンフォーム ・押出法ポリスチレンフォーム・硬質ウレタンフォーム ・フェノールフォーム・ロックウール ・グラスウール外装材の種類 [9.3.2]防火性能通気層 ・有り( ㎜) ・なし [9.3.4]試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける。
特記無き事項は、製造所の仕様による。
既存外壁仕上材の撤去 ・有り ・無し [9.3.3]下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様松戸市立高木小学校体育館空調設備設置建築工事S=1:400配置図道路境界線市道(幅員6m)道路境界線隣地境界線道路境界線渡り廊下市道(幅員6m)市道(幅員4m)道路境界線 プール校舎棟管理棟工事箇所工事場所案 内 図S=1:2500松戸市立高木小学校:松戸市金ケ作120番地大作横堀千葉西病院万貫田登戸千駄堀21世紀の森と広場テニスコートパークヴィラ陽春館高木小学校工事箇所正門縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:4001:2500案内図・配置図真北真北A-06A E1 8松戸市立高木小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1・2階平面図1:1002階平面図 S=1:100S=1:100 1階平面図16,0004,000 4,000 4,000 4,000C D E A B放送室吹抜吹抜予備室4,500 4,500 4,500 4,50031,5004,500 4,500 4,5002 3 4 5 6 1 8716,0004,000 4,000 4,000 4,000C D E A B4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50031,5004,5002 3 4 5 6 1 87控室器具庫ステージUPUP UP UP UPUPUPUPUPUPUPUP真北真北女子更衣室 女子便所 男子便所男子更衣室アリーナ既存ブレース既存ブレース 既存ブレース既存ブレース既存ブレース 既存ブレース※詳細図参照DNDNDNUPUP鋼製引き戸改修(撤去・新設)(撤去・新設)鋼製引き戸改修(撤去・新設)鋼製引き戸改修(新設)床下点検口(新設)床下点検口(撤去・新設)鋼製引き戸改修ギャラリーギャラリー既存ブレース既存ブレース 既存ブレース既存ブレース既存ブレース既存ブレース機械・電気用(撤去・新設)【機械設備工事】1b2b 2a1WW1WWWW1WW1飛飛飛飛×111a×11遮AW AWAW AWAWAWAWAWAWAWAWAWAWAWSD1SD1SD1SD1AWAW3 3 3 3 3 3 3 34 4 4 41AD1遮 遮 遮 遮 遮 遮 遮 遮AW AD AW66凡 例(撤去・新設)鋼製引き戸改修を示す。
【建築工事】【建築工事】* *(新設)床下点検口を示す。600×600(撤去・新設)ギャラリー床改修範囲を示す。
12箇所【機械設備工事】【機械設備工事】(撤去・新設)【機械設備工事】****立面図参照4箇所1箇所2箇所建具改修あり建具改修なし屋内機 屋内機 屋内機 屋内機 屋内機 屋内機屋内機 屋内機 屋内機 屋内機 屋内機 屋内機新設屋外機置場A-07床下開口を示す。
床下開口遮松戸市立高木小学校体育館空調設備設置建築工事AW5AW5縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日立面図1:1005 6 7 8 1 2 3 4 AE BCD12345678 A EDCB鋼製引き戸改修(撤去・新設)鋼製引き戸改修(撤去・新設)鋼製引き戸改修(撤去・新設)機械・電気用(撤去・新設)S=1:100 S=1:100S=1:100 S=1:100【建築工事】 【建築工事】【建築工事】【機械設備工事】A-081b 1a×11遮AW AW2b 2a×11AW AWAW3遮AW3遮AW3遮AW3遮AW3遮AW3遮AW3遮AW3遮AW4AW4AW4AW41SD1SD1SDAW1AD1AWAW AD556AW6※外部に面するアリーナ・ギャラリーの窓以外は飛散防止フイルム(透明硝子A2・型硝子B2)とする。
遮熱フィルム3M外貼 網入り型硝子 F1遮熱フィルム3M内貼 網入り透明硝子 E1遮熱フィルム3M外貼 強化型硝子 D1遮熱フィルム3M内貼 強化透明硝子 C1B2 B1 型硝子 外貼3M 3M SH2CLARX飛散防止フィルム 遮熱フィルムA2 A1 透明硝子 内貼北3M 3M東・西・南SH2CLAR飛散防止フィルム遮熱フィルム方角■フィルム貼り仕様一覧表硝子NANO70SNANO70SXNANO70SNANO70SXNANO90SNANOMACRX(外部に面するアリーナ・ギャラリーの窓)部分を示す。
強【建築工事】既存強化硝子 t4【建築工事】割鋼製引き戸改修を示す。
(撤去・新設) 【建築工事】(撤去・新設)【機械設備工事】凡 例* *****【建築工事】【建築工事】0箇所1箇所4箇所0箇所WW-1下A2-4枚 4枚 4枚 W600×H600W800×H900W800×H900透明硝子アルミパネルアルミパネル600600※箇所は平面図参照WW-1上 AD-1W550×H600硝子種類 箇所(1a・1b)(2a・2b)■硝子・フィルム集計一覧表AW/1aAW/1bAW/2aAW/2b既存フィルム撤去枚数既存硝子 フィルム貼枚数 新設フィルム種類 硝子交換枚数W1,090×H875W1,090×H875W1,090×H875W1,090×H87544枚4枚44枚硝子サイズ4枚--網入り透明硝子網入り透明硝子- -- - -AW-1AW-2AW-3 - -上 下 網入り型硝子W585×H395W585×H3958枚8枚8枚8枚F1 -AW-4網入り型硝子網入り型硝子上 下AW-5 強化型硝子 W900×H250W900×H810- - AW-6強化型硝子強化型硝子北側44枚 E1網入り透明硝子網入り透明硝子- - ---W500×H300-建具改修あり建具改修なし床下開口床下開口を示す。
遮熱フィルム・飛散防止フイルム(3Mジャパン㈱又は同等品)南西側立面図北東側立面図北西側立面図南東側立面図遮- 44枚 E1(撤去・新設)既存硝子割れ部分を示す。
松戸市立高木小学校体育館空調設備設置建築工事鋼製引き戸改修(撤去・新設)【建築工事】1SD作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日千葉県知事登録 第1-2106-3381号改 修 前▼1FL外部 内部S=1:30断面図凡 例撤去範囲▽モルタルカッター入※開口寸法については参考のため現地実測確認する事。
木製額縁(撤去)モルタル(撤去)水切(既存のまま)▼1FL* *S=1:30外部姿図* *平面図 S=1:30水切(既存のまま)柱型:ラスモルタルの上、アクリルリシン吹付(既存)柱型:ラスモルタルの上、アクリルリシン吹付(既存)外壁仕上材(撤去)▽EXP.ゴム W20 (撤去)網入り型ガラス 850×800(撤去)(引分けハンガー扉)鋼製建具(撤去)鋼製建具(撤去)1:30A-09雑詳細図(1)改 修 後▼1FL外部 内部S=1:30断面図▼1FL* *S=1:30外部姿図* *平面図S=1:30水切(既存のまま)内部外部柱型:ラスモルタルの上、アクリルリシン吹付(既存)(引分けハンガー扉)胴縁:C-100・50・20・2.3(新設)建具受材:C-90・45・20・2.3(新設)引残し 引残し木製胴縁:45×45@450(新設)床:モルタル金鏝(新設)シーリング(新設)床フローリング(一部新設)EXP.ゴム W20 (新設)建具受材:C-90・45・20・2.3(新設)シーリング(新設)シーリング(新設)モルタル金鏝(新設)鋼製建具(新設)* *▼1FLS=1:30内部姿図鋼製建具(撤去)幕板:ラワン 25×180(撤去)木製額縁(撤去)木製額縁(撤去)内部外部▽SUS製額縁(撤去)(引分けハンガー扉)鋼製建具(撤去)幕板:ラワン 25×180(撤去)木製カーテンボックス(撤去)木製カーテンボックス(撤去)開口部出入口鋼製建具(A通り、E通り)S=1:30出入口鋼製建具(A通り、E通り)S=1:30A・EA・EA・E▼1FL外部 内部S=1:30断面図シーリング(新設)モルタル金鏝(新設)建具受材:C-90・45・20・2.3(新設)巾木:ラワン 25×100 SOP(新設)袖壁部胴縁受:C-100・50・20・2.3(新設)内壁:ラワン t15 SOP(新設)幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)* *▼1FLS=1:30内部姿図鋼製建具(新設)(引分けハンガー扉)幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)内壁:ラワン t15 SOP(新設)巾木:ラワン 25×100 SOP(新設)内壁:ラワン t15 SOP(新設)A・E A・EEXP.ゴム W20 (新設)EXP.ゴム W20 (新設)幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)木製胴縁:45×45(新設)幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)まぐさ(既存のまま)まぐさ:C-100・50・20・3.2(既存のまま)まぐさ:C-100・50・20・3.2(既存のまま)内壁:ラワン t15 SOP(新設)建具廻り:防水モルタル充填(新設)袖壁:フレキシブルボードt6 EP-G(新設) ジョイナー工法、捨貼り耐水合板 t12 木製胴縁:45×45 床:フローリングt15(新設) 木軸下地、捨貼り合板t18共コンクリート打(新設)上筋:D10差し筋アンカー:D10 @400コンクリート打(新設)上筋:D10差し筋アンカー:D10 @400袖壁:フレキシブルボードt6 EP-G(新設) ジョイナー工法、捨貼り耐水合板 t12 木製胴縁:45×45 袖壁:フレキシブルボードt6 EP-G(新設) ジョイナー工法、捨貼り耐水合板 t12 木製胴縁:45×45 鉄 筋鉄筋コンクリートSL=18cmSD295A D16 以下SD345 D19 以上構造使用材料Fc=21N/mm2符 号 数 量内外仕様 内 部 外 部枠形状STSATPAT防火性能 一般 防火 特定防火充填材扉重量仕 上枠 扉金具品名 メ-カ- 品番型式単位数量備考引戸錠 1 ミワドアハンドルFG3-12無しユニオン L=452 G500-01-001BS/51DP(塗装工事)DP(塗装工事)平面図によるSD1※すき間風対策:戸当たりゴム及びラバースカート金物固定(下枠と扉両端部)ガイドローラー末広 No.864 6 点検口丁番ブラケットハンガーレール複車ダイケン #3 GRB12ダイケンダイケンダイケン#3 SB4 8一式4#3 HR#3 4WH78kg※鋼製建具は錆止めまで工場塗り、現場にてDP塗仕上とする。
(建具型材 参考納まり図を参照)外壁仕上材(撤去)耐水合板t9 下貼り外壁:特殊ポリウレタン樹脂塗装鋼板t0.5 横葺き※外壁仕上材:特殊ポリウレタン樹脂塗装鋼板t0.5 横葺き耐水合板t9 下貼り床フローリング(撤去)床フローリング(撤去)EXP.ゴム W20 (撤去)松戸市立高木小学校体育館空調設備設置建築工事4,5004,50025 4,200 252,015251801554,5004,5002,015251802,1501,900 125 25 125 251,000 25 1,000 254,50015 4,170 15180 180 450 1,310 1004,5004,5004,50025 4,200 252,015251801554,5004,5002,015251802,1501,900 125 25 125 251,000 25 1,000 254,50015 4,170 15180 180 450 1,310 1004,500作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日千葉県知事登録 第1-2106-3381号C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3外部内部□-14x14x1.2 SUS外部 外部 内部 内部S=1:3 S=1:3S=1:3 建具型材参考平面図※参考図の建具型材はトビタテ又は同等品とする。
建具型材 参考納まり図※開口寸法については参考のため 現地実測確認の上、決定する事。
A-10雑詳細図(2)1:3建具型材参考断面図 建具型材参考断面図松戸市立高木小学校体育館空調設備設置建築工事1430 10013040152515 45 100 451424 5640100 3051301321345 100 4517264045 260350153015皿ビス止取外し可40540537356 2422073DH1911030H2610610252530※220350※2525 2550 170127 3 521315 45 100 451015 10 27 13 1025 25 2550420255610624 2640 5 37 3 40 522073DH1911030H30※※25102515 10 27 13 1025 25 25 450320127 5213100 4515 451FL±01FL-※1FL±01FL-※#38-PS(後付)モルタル充填水抜きパイプ(2カ所)SUS304HL1.5t取外し可C-100x50x20x2.3幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)C-100x50x20x2.3モルタル充填C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.31121818112シーリング22 2231121811218戸当たりゴム皿ビス止シーリング#38-CS(後付)スライド加工ピンチブロック<すき間風対策><すき間風対策>スライド加工ピンチブロック戸当たりゴム<すき間風対策>AZ-105ホクショー(株)フローリング t=15EXPゴムW20(新設)EXPゴムW20(新設)EXPゴムW20(新設)3 25 25 20 20 25 2550 W 4137 131.5 50 131.5450025 30 有効 1900 25 3055 55 開口W 2150125 125DW=1103.5 DW=1103.5 943.5 943.5作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日千葉県知事登録 第1-2106-3381号1:30改 修 前改 修 後S=1:30S=1:30出入口前庇詳細図(E通り2-3間)出入口前庇詳細図(E通り2-3間)断面図S=1:30▼G.L▼1FLE平面図S=1:30内部E母屋:C75・45・15・2.3(撤去)カラー鋼板折板葺き H88 t0.35(撤去)凡 例撤去範囲※各部の寸法については現地実測確認のうえ決定する事。
3 2水平ブレース:M12 ターンバックル付(撤去)母屋:C75・45・15・2.3柱:□-75・75・3.2(撤去)柱:□-75・75・3.2梁:□-75・75・3.2(一部撤去)補強後に撤去床:柱撤去後モルタル補修補強後切断補強後切断母屋:2-C75・45・15・2.3(撤去)補強後切断補強後に撤去カラー鋼板折板葺き H88 t0.35(撤去) 16.0㎡梁:□-75・75・3.2(一部撤去)補強後に撤去梁:□-75・75・3.2(一部撤去)補強後に撤去補強後に撤去母屋:C75・45・15・2.3樹脂製手摺断面図 S=1:30▼G.L▼1FLE平面図S=1:30内部E3 2スロープUPDN樹脂製手摺※根巻コンクリート:Fc=21N/mm2 SL=18cm※各部の寸法については現地実測確認のうえ決定する事。
柱:□-75・75・3.2(新設)根巻コンクリート 250×250×450(新設)水切り:カラーガルバリウム鋼板 t0.6(新設)エプロン面戸(新設)梁:□-75・75・3.2(新設)GPL-t4.5(新設)母屋:C75・45・15・2.3(新設)母屋:C75・45・15・2.3(新設)水平ブレース:M12 ターンバックル付(新設)S=1:10柱脚詳細図BPL-t4.5 150×2004-M12柱:□-75・75・3.2柱:□-75・75・3.2(新設)梁:□-75・75・3.2(新設)カラーガルバリウム鋼板折板葺き H88 t0.5(新設)カラーガルバリウム鋼板折板葺き H88 t0.5(新設)水上:折込加工母屋:C75・45・15・2.3(既存)母屋:C75・45・15・2.3(既存)水平ブレース:M12 ターンバックル付(新設)母屋:C75・45・15・2.3(新設)補強後切断補強後に撤去スロープUPDN雑詳細図(3)A-11※新設鉄骨部材は錆止めの上 DP塗り(1級)とする。
松戸市立高木小学校体育館空調設備設置建築工事1,0004,5007502,2502,1506502,720500 3,730 300500 3003003002,7205001,0004,5007502,2502,150650500 3,730 3005005002,400100100 4503002,400 3001502001,0004,5007502,2502,1506502,720500 3,730 300500 3003003002,7205001,0004,5007502,2502,150650500 3,730 3005005002,400100100 4503002,400 300150200置型スロープ:木製900×400(撤去)置型スロープ:木製900×400(新設)作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日千葉県知事登録 第1-2106-3381号1:30改 修 前改 修 後出入口前庇詳細図(E通り6-7間)S=1:30出入口前庇詳細図(E通り6-7間)S=1:30断面図S=1:30▼G.L▼1FLE平面図S=1:30内部梁:□-75・75・3.2(撤去)E水平ブレース:M12 ターンバックル付(撤去)母屋:C75・45・15・2.3(撤去)母屋:C75・45・15・2.3(撤去)柱:□-75・75・3.2(一部撤去)柱:□-75・75・3.2(一部撤去)梁:□-75・75・3.2(撤去)母屋:C75・45・15・2.3(撤去)柱:□-75・75・3.2(撤去)柱:□-75・75・3.2柱:□-75・75・3.2(一部撤去)カラー鋼板折板葺き H88 t0.35(撤去)床:柱撤去後モルタル補修6 7切断梁:□-75・75・3.2(撤去)凡 例撤去範囲※各部の寸法については現地実測確認のうえ決定する事。
カラー鋼板折板葺き H88 t0.35(撤去) 14.0㎡断面図 S=1:30▼G.L▼1FLE平面図S=1:30内部E6 7柱:□-75・75・3.2(新設)※根巻コンクリート:Fc=21N/mm2 SL=18cm※各部の寸法については現地実測確認のうえ決定する事。
母屋:C75・45・15・2.3(新設)GPL-t4.5(新設)梁:□-75・75・3.2(新設)根巻コンクリート 250×250×450(新設)砕石:RC 0-40 t100BPL-t4.5 125×125水平ブレース:M12 ターンバックル付(新設)柱:□-75・75・3.2(新設)柱:□-75・75・3.2(新設)梁:□-75・75・3.2(新設)梁:□-75・75・3.2(新設)水平ブレース:M12 ターンバックル付(新設)根巻コンクリート 250×250×450(新設)母屋:C75・45・15・2.3(新設)母屋:C75・45・15・2.3(新設)母屋:C75・45・15・2.3(新設)カラーガルバリウム鋼板折板葺き H88 t0.5(新設)水上:折込加工カラーガルバリウム鋼板折板葺き H88 t0.5(新設)水上:折込加工渡り廊下屋根(既存)雑詳細図(4)A-12※新設鉄骨部材は錆止めの上 DP塗り(1級)とする。
松戸市立高木小学校体育館空調設備設置建築工事1,0004,5003,0002,700 500500 5007502,2502,1506501005002,7002702502501,0004,5003,000 500 500100 100785 1,700 535450 1006001504002,6002,300300200900200 1,700100 450900500 400≒5001,0004,5003,0002,700 500500 5007502,2502,1506501005002,7002702502501,0004,5003,000 500 500100 100785 1,700 535450 1006001504002,6002,300300200900200 1,700100 450900500 400≒500縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日仮設計画図(案)1:300真北ステージアリーナ隣地境界線渡り廊下市道(幅員6m)両開き扉(既存)W=6.0m市道(幅員4m)道路境界線 プール管理棟1 2 3工事関係者駐車スペース(3台分)交通誘導員▲搬入路通用門正門道路境界線道路境界線市道(幅員6m)市道(幅員6m)道路境界線道路境界線道路境界線 校舎棟▲▲A-13 2.工事動線と学校動線が交錯する場合があるので、 5.敷地内で仮設以外を工事車両が通行するときは。
4.本図を参考とし、仮設計画書を提出の上監督員の承諾を得ること。
3.工事車両の搬入経路については、監督員と打合せをすること。
その際は、交通誘導員で誘導すること。
交通誘導員で誘導すること。
適宜複数配置のこと。
6.資材の出入れは、登下校等の児童の出入する時間帯を避ける事。
交通誘導員工事搬入路凡 例工事箇所(体育館) 7.ギャラリー床はブルーシートにて養生すること。
9.建具改修による床養生として、体育館内外の改修範囲+2m程度(整理・清掃後片付けも同範囲)とする。
8.建具改修による進入防止策として、ガードフェンスH1800で養生し、内部が見えないように開口部をベニヤで養生すること。
11.材料搬出入の為、校庭を走行する際は、ならし清掃をすること。
10.ギャラリーの手摺側に単管パイプ・メッシュシートにて養生すること。
カラーコーンを示す。
コーンバー(L=2.0m・1.5m)を示す。
ガードフェンス (7枚) ガードフェンス (7枚)ガードフェンス (6枚) ガードフェンス (6枚)ガードフェンス H=1,800、W=1,800 一部扉フェンス 計26枚カラーコーン 5個 1.5m 2個コーンバー 2.0m 2個2.01.5コーンバー 2.0m 1個 1.5m 1個2.0 2.01.5 1.5カラーコーン 3個松戸市立高木小学校体育館空調設備設置建築工事注)1.交通誘導員について、資材搬入時等S=1:100 改修前1階平面図3,20016,0004,000 4,000 4,000 4,000C D E A B4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50031,5004,5002 3 4 5 6 1 87控室器具庫ステージ競技場UPUP UP UP UPUPUPUPUPUPUPUPUP真北DNUP女子更衣室 男子便所男子更衣室女子便所縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日E-01電灯設備1階平面図(改修前後)1:100S=1:100 改修後1階平面図3,20016,0004,000 4,000 4,000 4,000C D E A B4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50031,5004,5002 3 4 5 6 1 87控室器具庫ステージ競技場UPUP UP UP UPUPUPUPUPUPUP真北DNUP女子更衣室 男子便所男子更衣室女子便所改修前後出入口LED誘導灯C型 x 1FL20W-1壁付 x 1〔撤〕〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1FL20W-1壁付 x 1〔撤〕〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1〔新〕〔再〕F201 x 1〔新〕F201 x 1記 号【凡例】名 称備 考〔撤〕〔再〕既設を撤去する既設を取外し再取付蛍光灯 壁付型誘導灯LED灯誘導灯改修前改修前改修後改修後〔新〕新設するSH1-FBF20-CLED C級 避難口誘導灯片面型参考型番 (ガード)FK01561Zリニュアルプレート・ガード付参考型番 (リニュアルプレート)FK11747C1.1Wa10F201LEDウォールライト 20形LBF3MP/RP-2-06LN10.0W天井取付照明器具姿図松戸市立高木小学校体育館空調設備設置建築工事図面リスト建築改修工事特記仕様書(3)表紙・図面リスト建築改修工事特記仕様書(2)建築改修工事特記仕様書(1)縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:NO表紙・図面リストA-01令和 7年 2月案内図・配置図建築改修工事特記仕様書(4)A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10図面番号 図 面 名平面図立面図A-11A-12 仮設計画図(案)雑詳細図(1)雑詳細図(2)雑詳細図(3)E-01 電灯設備1階平面図(改修前後)松戸市立小金小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市立小金小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:NOA-02建築改修工事特記仕様書(1)特 記 事 項 章 項 目 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目工事設計図一 共 通 事 般 項※ 適用する [1.1.4] 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 JIS及びJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たす ものとする。
(1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
(2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
(3)安定的な供給が可能であること。
(4)法令等で定める許可、認定又は免許等を取得していること。
(5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
(6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。
なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの 証明となる資料又は外部機関((社)公共建築協会 他)が発行する資料等の写しを監督職員に 提出して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの 限りではない。
また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、 同等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。
本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の1)から5)を満たすものとする。
1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボ ード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙等は、ホルムアルデヒドを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
2)保温材、衝撃材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて 少ないものとする。
3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性 の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを発散しないか、 発散が極めて少ないものとする。
5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
規制対象外 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの発散量」は、次のとおりとする。
①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ③下記表示のあるJAS規格品 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 b.接着剤等不使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない材料使用 d.ホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 第三種 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ③旧JISのEo規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ④旧JASのFco規格品標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
[1.6.2]適用工事種別 技能検定の職種 鉄筋工事 コンクリート工事 鉄骨工事 ブロック・ALCパネル工事 防水工事 石工事 タイル工事 木工事 屋根及びとい工事 金属工事 左官工事 建具工事 カーテンウォール工事 塗装工事 内装工事 植栽工事・鉄筋施工(鉄筋組立作業)・型枠施工 ・コンクリート圧送・とび・ブロック建築 ・ALCパネル施工・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・ウレタンゴム系塗装防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・石材施工(石張り施工)・タイル張り・建築大工・建築板金(内外装板金作業)・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業)・左官・カーテンウォール施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工・塗装(建築塗装作業)・プラスチック系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業 ・表装(壁装作業)・造園施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン、 [1.6.9]パラジクロロベンゼンの濃度測定し、報告すること。
測定はパッシブ型採取機器により行う。
着工前の測定 ・行う下記のものを監督職員に提出する。ただし、原版は撮影業者の保管とする。
分類・規格 撮影箇所数 撮影部数 原版の大きさ(㎜)・カラー ※キャビネ版 ・べた焼き外部( ) 内部( ) ※1 ・6 ※100×125以上・ ・(他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出)※カラー半切木製パネル 324×400(㎜)外部( ) 内部( )外部( ) 内部( ) ・電子データ※2※2 ※200万画素以上※300dpi以上100×125以上の原版を使う場合は、監督職員にあらかじめべた焼を提出し確認を受ける。
電子データはRGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。
撮影業者 ※監督職員の承諾する撮影業者(ただし、建築完成写真撮影の実績のある業者とする。)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
2設 工 事 仮1規模及び仕上げの程度は現場説明書による。[2.4.1]構内既存の施設 ・利用できない ※利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]※着工前、完成及び立会写真2部 工事工程写真1部※図示 ・設計GL=現状GL内部足場 種別 ※脚立、足場板 ・棚足場 [2.2.1] 屋根工事及び小屋組みの建方工事における墜落事故防止対策はJIS A 8971に基づき設置すること。
外部足場 手すり先行工法に関するガイドラインに基づき設置すること。[2.2.1][表2.2.1] 材料、撤去材等の運搬方法 [2.2.1][表2.2.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種・定置する足場、作業構台等は別契約の関連する工事の関係者に無償で使用させる。
既存部分の養生 ※ビニールシート ・合板 厚12 [2.3.1]既存家具等の養生 ※ビニールシート ・ 固定家具等の養生 ※行う ・行わない 仮設間仕切り等の種別 [2.3.2][表2.3.1]種 別 下 地 仕上材(厚さ ㎜) 充てん材 塗 装・A種・B種・C種・仮設扉 ※軽量鉄骨 ・木下地 ・単管下地 ※木製扉 ・鋼製扉 ・合板(※9.0 ・ラワン ) ※せっこうボード(※12.5 ・ ) ※無し ・片面 厚さ ㎜ 防炎シート ※合板張り程度 ※片面フラッシュ程度 ※無し ・有り ※子メータを設置する。
※アルミ製(解体作業期間)・キャスターゲート W= 3.0 m、H= 1.8 m、 箇所・キャスターゲート W= 6.0 m、H= 1.8 m、 箇所※成型鋼板 H= 2.0 m、L= m、 箇所・砕石敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜) L= m(砕石は、再生クラッシャランを使用)・鋼板敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜ L= m) 枚3水 改 修 防 工 事 [3.3.2][表3.1.1][表3.3.3~10]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別護 防 水 保露出防水屋内防水※P1B・P1BI ・T1BI・P2AI※P2A・M4C・M3D ・P0D・P1E ・P2E・B-1 ※B-2・BI-1 ※BI-2・AI-1 ※AI-2・A-1 ※A-2・C-1 ※C-2・D-1 ※D-2アスファルトの種類 ※3種 ・4種 [3.2.2][3.3.2] (溶接金網 径6㎜ 100㎜×100㎜敷設)P0D工法の二重ドレン ※設けない ・設ける [3.2.5]M3D、P0D工法の脱気装置 ※設けない ・設ける [3.3.3]既存露出防水層表面の仕上げ塗装(M4C工法の場合) ・除去する [3.2.6]断熱工法の断熱材 厚さ(㎜) ※25 ・ [3.3.2]ただし、特定フロンを含まないもの。
立上り部の保護 [3.3.2]・れんがの種類 ※見え隠れ部分は市販品のレンガ又は、市販品のレンガ形 コンクリートブロックとする。
・乾式保護材の材料 ※押出成形セメント板 厚さ15㎜ [3.4.2][表3.1.1][表3.4.1~3]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 厚さ(㎜)・M4AS工法・M3AS工法・P0AS工法・M3ASI工法・M4ASI工法・P0ASI工法・AS-1 ・AS-2 ・AS-3・AS-4 ・AS-5 ・AS-6・ASI-1 ・ASI-2脱気装置 ※設けない ・設ける3 合成高分子系ルーフィングシート防水4 塗膜防水5 脱気装置6 シーリング7 とい8 アルミニウム製笠木4壁 改 修 外 事 共 通 工 事 項1 施工数量調査1.この工事はワンデーレスポンス実施対象工事である。
「ワンデーレスポンス」とは受注者から質問、協議への回答は基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することである。
ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答2.受注者は計画工程表の提出にあたって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程3.受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに監督職員へ報告すること。
期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。
ワンデーレスポンスの取り組みについて4.効果・課題等を把握するためアンケート等のフォローアップ調査を実施する場合、受注者は協力すること。
管理方法について、監督職員と協議を行う。
仕 様 書 Ⅰ 工事概要 1.工事場所 2.敷地面積 3.改修建物概要工事名称発注者 松 戸 市設 計監 理施 工 建 築電 気機 械緊急連絡先 (1)材料 1)耐水合板(ラワン厚み12mm SOP仕上げ) 2)枠及び桟木については、部材寸法45×45mm以上 とし、間隔は縦、横とも450mm以内とすること。
(2)注意事項 1)表示板の固定方法は、堅固な支柱又は仮囲い等 に風並びに衝撃等に十分耐えられるよう固定し 公衆の生命及び財産に危害のないようにする こと。
松戸市建築工事現場表示板仕様 8 耐震改修工事 7 塗装改修工事 6 内装改修工事 5 建具改修工事 4 外壁改修工事 3 防水改修工事 2 仮設工事 4.工事内容Ⅱ建築工事仕様1.共通仕様 (1)図面及び特記仕様に記載されれいない事項は、国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書 2.特記仕様 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印と※印の付いた場合は共に適用する。
(3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(5) G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の特定調達品目を示す。
工事種目 9 環境配慮改修工事 10 その他※火災保険等の証券等の写しの提出提出すること。文字(白)下地(青)1 運用基準等2 工事実績情報サービス(CORINS)への登録3 施工計画書4 電気保安技術者5 施工条件6 発生材の処理等7 材料の品質等8 化学物質を放散する 建築材料等9 特別な材料の工法11 化学物質の濃度測定・ 松戸市建築工事に関する提出書類・ 工事写真の撮り方 建築編 (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)・ 松戸市建築工事現場表示板仕様・ 工事の総合的な計画をまとめた施工計画書を作成し提出すること。[1.2.2]・ 工事現場に置く電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、[1.3.3] 電気工作物の保安の業務を行うものとする。
※ 現場説明書による [1.3.5]※ 現場説明書による ・場外搬出適正処理 [1.3.12] [1.4.2]13 完成写真14 設備工事との取合い15 設計GL16 工事写真17 ワンデーレスポンス の実施18 火災保険等1 足場その他2 養生3 仮設間仕切り4 監督職員事務所5 工事用水6 工事電力7 防音パネル8 仮門9 仮囲い10 仮設道路1 アスファルト防水2 改質アスファルトシート防水・ 施工計画の品質計画に係る部分については監督職員の承諾を受けること。
・ 施工図等を工事の施工に先立ち作成し、監督職員の承諾を受ける。
・ 施工図等の内容を変更する必要が生じた場合は監督職員に報告する。
10 技能士白・E-1 ※E-2 保護層は図示による)保護コンクリートのコンクリート種類 ・普通コンクリート(18N/mm2 S=18㎜) [3.3.2][8.11.1] 延べ面積: 用途地域:9001,80030 80 60 6060 60 60 60 60 60 30402040204020 20202040・ガードフェンス H= 1.8 m 枚 図示 用 途: 構 造: 階 数:測定箇所数・ 箇所 (建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標仕」という。)及び国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築工事 標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「標仕」という)による。
特 記 事 項 [3.5.2][表3.1.1][表3.5.1~3]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 仕上げ塗料等 使用分類・P0S工法・S4S工法・S3S工法・M4S工法・P0SI工法・S3SI工法・S4SI工法・M4SI工法・S-F1 ・S-M1・S-F2 ・S-M2・S-M1 ・S-M2・SI-F1 ・SI-M1・SI-F2 ・SI-M2・SI-M3・カラー・シルバー※非歩行・軽歩行脱気装置 ※設けない ・設ける [3.5.3]目地処理 PCコンクリート [3.5.4] [3.6.2~4][表3.1.1][表3.6.1]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別・P0X工法 ・X-1(絶縁工法)・L4X工法 ・X-2(密着工法) [3.3.2][3.4.2][3.5.2][3.6.2][表3.1.1]既存塗膜防水層表面の仕上げ塗装(L4X工法の場合) ・活膜を残す [3.2.6]脱気装置 ※設けない ・設ける [3.6.3]種 類 材 質 設置数量・平面部脱気型・立上り部脱気型・ポリエチレン樹脂 ・ABS樹脂・ステンレス ・鋳鉄・約50㎡当たり1箇所・合成ゴム ・塩化ビニル樹脂・ステンレス ・銅・( )㎡当たり1箇所シーリング改修工法の種類 [3.1.4] [表3.1.2] ・シーリング充填 ・シーリング再充填工法 ・シーリング打替え ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法シーリング材の種類、施工箇所 [3.7.2] [表3.7.1] ※下表以外は改修標仕表3.7.1を標準とする施工箇所 シーリング材の種類 (記号)・打ち継ぎ目地、伸縮目地・建具廻り、金属取合い・タイル目地・ポリウレタン系(PU-2)(仕上げあり)・変成シリコーン系(MS-2)(仕上げなし)・ポリサルファイド系(PS-2)といの材種 [3.8.2] [表3.8.1] ・配管用鋼管 ※カラー硬質塩化ビニル管 ・排水用リサイクル硬質塩化ビニル管(REP-VU) G鋼管製といの防露 [3.8.2] [表3.8.3] ・次の箇所は行わない( ) 防露材のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 掃 除 口 ※有り ・無し ・ たてどい受金物の取付け [3.8.3] [3.9.2~3] [表3.9.1]種 類 呼称肉厚(㎜) 製品幅(㎜) 固定間隔 備 考・250形・300形・350形※1.6以上※1.8以上※2.0以上・240 ・250※300※350隅角部及び突き当り部等の役物は本体製造所の仕様による。
板材折曲げ形の取付工法 ・図示 [3.9.3]調査範囲 ※外壁改修範囲(庇上裏含む) ・図示の範囲 [1.5.2]調査内容 ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。 また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び 錆汁の流出の有無を調査する。
モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の 形状寸法等を調査する。コンクリート表面のはがれ及び剥落を壁面に表示する。
塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面の剥がれ及び剥落部を壁面に表示 する。また既存塗膜と新規上塗り材との適合性を確認する。
調査報告書の部数 ※2部 ・ 固定方法及び間隔は品質計画で定めたもの令和 7年 2月 小学校(体育館)鉄骨造地上2階、地下 - 階 工事範囲 - - アスベスト建材の撤去処理 -・サッシ施工 ・ガラス施工 ・鋼製建具施工測定対象室・ (鋼製建具改修) シーリング充填 SOP・EP-G・DP 仮囲い・資材置場・仮設足場12 完成図等 ※作成する ・作成しない[1.8.1~3][表1.8.1] ・黒 金文字製本図 1部・施工図 提出部数 ※ 部測定箇所数・ 箇所測定対象室・ 竣工後の測定 ・行う松戸市小金355番地11,491 ㎡7,635㎡第1種住居地域36 鋼製建具改修・既存割れ硝子の交換・遮熱・飛散防止フィルム貼 鋼製建具改修による壁改修※完成図 提出部数 ※電子媒体(CD-RW) 2枚松戸市立小金小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市立小金小学校体育館空調設備設置建築9 折板葺 (13.3.2~3) 形 式 ※重ね形 ・はぜ締め形 ・形状 (㎜)材 料(規格等)軒先面戸板断 熱 材耐火性能 ※塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛めっき鋼板及び銅帯 ※有り ・無し ・有り(種別: 厚さ: ㎜) ※無し ・30分耐火 ※無し 山高( 85 ) 山ピッチ( ) 板厚 ・0.6 ※0.8 ・カラーガルバリウム鋼板簡易気密型ドアセットの適用は建具詳細図による [5.4.2][表5.4.1]縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日建築改修工事特記仕様書(2)1:NOA-03特 記 事 項 章項 目 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項外 改 修 工 壁 事1 既存モルタル塗りの ・ 行う(※監督職員の指示による)2 ひび割れ部改修工法※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.2][4.4.5]・行う(抜取り部の補修方法: )4-2特 記 事 項 章 項 目外 改 修 工 壁 事4共 事 項 通2 改修材料 ・ 既製調合モルタル保水率(%)単位容積質量(㎏/l)接着強さ(N/?) 長さ変化率 曲げ強さ標準時 温冷繰り返し後 (%) (N/?)70.0以上 1.80程度 0.60以上 0.40以上 0.20以上 4.0以上・ パテ状エポキシ樹脂初期硬化性(標準) 接着強さ(標準) 圧縮強さ 曲げ強さ 硬化収縮率2.0N/?以上 6.0N/?以上 50.0N/?以上 30.0N/?以上 3.0(%)以上a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度15%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
・ 可とう性エポキシ樹脂性能 常温物性 低温性 加熱変化 引張接着性引張強さ伸び1.0N/?以上 1.0N/?以上 1.0N/?以上 最大引張応力 1.0N/?以上30.0%以上 30.0%以上 30.0%以上 破断時の伸び 10.0%以上 比重 表示値±0.10 押出し性 60秒以下 スランプ 3㎜以下 加熱減量 5%以下a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度45%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
・ タイル部分張替え工法用材料接着強さ皮膜物性強度(N/?)凝集破壊率(%)引張強さ(N/?)伸び(%)標準 低温硬化 アルカリ温水 冷熱水中繰返し 熱劣化0.60以上75以上標準1.00以上30以上0.40以上50以上高温1.00以上30以上0.40以上50以上低温1.00以上30以上0.40以上50以上アルカリ温水1.00以上20以上0.40以上50以上熱劣化1.00以上20以上貯蔵安定性 容積と粘土に著しい変化がないこと。
耐熱性JIS A 5548に準じた試験において、80℃で4週間、9.8Nおもりで安定していること。
a.外観は均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.タイル、石材、下地等侵すものでないこと。
c.「化学物質の審査および製造等の規制に関する法律」に基づく特定化学物質及び「労働安全衛生 法」に基づく、「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。
d.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。
e.ずれ抵抗性があること。
f.混錬終結時の確認が容易なように色が明瞭であること。
・ エポキシ樹脂モルタル接着強さ 圧縮強さ 曲げ強さ1.0N/?以上 20.0N/?以上 10.0N/?以上a.こて塗りが容易で、かつ硬化後の仕上りが良好であること。
b.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
c.「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第1種有機溶剤を使用しない こと。
d.形状に異常が無く、垂れが生じないこと。
e.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。
・ ポリマーセメントモルタル ポリマーセメントモルタルの種類 合成ゴム系、アクリル系、エチレンー酢ビ系等曲げ強さ(N/?)6.0以上圧縮強さ(N/?)20.0以上接着強さ(N/?)標準時 湿潤時 低温時1.0以上 0.8以上 0.5以上 表面状態 垂れの下がり量は5㎜以内とし、ひび割れが発生してないこと。
透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
・ ポリマーセメントスラリー広がり速度 長さ変化率 引張接着性 曲げ性能 吸水性 耐久性(㎝/s) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)3以上 3.0%以下 0.5N/? 5.0N/? 15%以下 6.0N/?以上 以上 以上 保水係数 0.35~0.55 粘調係数 0.50~1.00・ 吸水調整材項目 全固形分(%) 吸水性(g) 接着強度(N/?) 界面破断率 (%)品質・性能 表示値±1%以内 30分で1g以下 0.98以上 50%以下 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
外 改 修 工 壁 事4-1 1 ひび割れ部改修工法コ ク リーン ト 打 し 仕 上 放 げ 外 壁※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4]注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満※200~300 ※製造所の仕様による・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※ 50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4] ・行う(抜取り部の補修方法: ) ・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]充填材料 品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタル充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.6] ・パテ状エポキシ樹脂(JIS A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)2 欠損部改修工法(鉄筋爆裂補修含む)・ 充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.7] ・エポキシ樹脂モルタル(JIS A 6024) ・ポリマーセメントモルタルモ タ ル 塗 ル り 上 げ 外 仕 壁 撤去・ 既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による) 注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4]・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]注入工法の種類・シーリング用材料品質・規格等 備 考※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法(亀裂が0.2㎜未満) [4.1.4][4.2.2][4.4.7] (※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)。
・パテ状エポキシ樹脂(JIA A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)・ 既存塗り仕上げ材の撤去及び補修 [4.2.2][4.6.3] (※シール工法の範囲 ・監督職員の指示による )3 欠損部改修工法 ・ 既存モルタル面の欠損部 [4.1.4][4.4.8~9]改修工法の種類 材 料 品質・規格等・充填工法・モルタル塗替え工法エポキシ樹脂モルタル改修標仕4.2.2(7)による 塗り厚25㎜を超える場合の補強※行う ・行わない ・図示4 浮き部改修工法 [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]改修工法の種類(モルタルを撤去しない場合)一般部 指定部アンカーピンの本数(本/㎡)注入口の箇所数(箇所/㎡)一般部 指定部充填量注入量・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※16 ※25※20 ※13※20 ※13※16 ※9・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング全面※9※9※16※16※狭幅部:5本/m※狭幅部:5本/m※20 ※12※20 ※12※16 ※9※9 ※16※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※50ml アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。
注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径外径6㎜程度とする。
5 巾木モルタル塗 ・樹脂モルタル T3外 改 修 工 壁 事4-3タ ル 張 り イ 上 げ 外 仕 壁1 既存タイル張りの撤去・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 [4.5.2] 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張り付けモルタルまで ・タイルのみ2 ひび割れ部改修工法 改修箇所 ※既存タイル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)※樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4][4.5.5]充填材料ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満 ※50~100 ※40 ・ 0.3以上~0.5未満 ※100~200 ※70 ・ 0.5以上~1.0未満 ※150~250 ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜き取り) ※行わない [4.3.4]・行う(抜き取り部の補修方法:)・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去部分) [4.1.4][4.2.2][4.3.5~6]品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填※行わない ・行う ポリウレタン系シーリング材・可とう性エポキシ樹脂3 欠損部改修工法 ・タイル部分張替え工法 [4.1.4][4.2.2][4.5.7]接着剤の種類 品質・規格等※ポリマーセメントモルタル・タイル部分張替え工法用接着剤 「建設省官民連帯共同研究報告書『有機系接着剤を利用した外装タイル・石張りシステムの開発』(建設大臣官房技術調査室監修 平成9年2月)」における「外装タイル・石張り用接着剤の品質基準(案)」に基づく品質性能試験に適合するタイプⅠであり監督職員の承諾するもの又は特記による。
・タイル張替え工法 [4.1.4][4.5.8] 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 [4.5.8][表4.5.1] 位置 ※改修標仕表4.5.1による ・図示4 浮き部改修工法 [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]改修工法の種類(タイルを撤去しない場合)・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法アンカーピンの本数 注入口の箇所数充填量(本/㎡) (箇所/㎡)一般部 指定部 一般部 指定部 注入量※16 ※16 ※25ml・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※25ml・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※50ml・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml ※9 ※16・注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 エポキシ樹脂注入タイル固定工法 アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。
注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径6㎜程度とする。
5 目地改修工法・目地ひび割れ部改修工法 [4.1.4][4.5.16]・伸縮目地改修工法 [4.1.4][4.5.16] シーリング用材料 [3.7.2][表3.7.1] 種類 ※改修標仕表3.7.1による6 陶磁器タイル張り タイルの種類 [4.2.2][4.5.7~8]施工箇所 形状寸法磁器せっ器陶器施ゆう無ゆうあり なし 標準 特注きじ うわぐすり 役物 色 再生材の備考適用 G 役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする。
タイルの見本焼き ※行わない ・行う壁タイル張りの工法 [4.5.7~8][表4.5.4] 外装タイル・密着張り ・マスク張り タイルの試験張り ※行わない ・行う外 改 修 工 壁 事4-4塗 仕 上 げ り 外 壁1 既存塗装等の撤去及び下地処理既存塗膜劣化部の除去、下地処理の工法 [4.6.3][表4.6.1~4]工 法 処理範囲 下地面の補修・サンダー工法※補強範囲 図示 ・ひび割れ部改修工法※高圧水洗工法 加圧力 ※12MPa程度※塗替え範囲 図示 ・浮き部改修工法・塗膜はく離剤工法 ※既存仕上面全体・欠損部改修工法・水洗い工法 ※上記処理範囲以外の既存仕上面全体塗装はく離剤 [4.2.2]2 下地調整材 ※下地調整材C-1 (既存リシン面) [4.2.2][4.6.3]※微弾性フィラー (既存吹付タイル面)3 仕上げ塗材仕上げ 種類、仕上げの形状、工法 [4.1.4][4.2.2][表4.2.4]種 類 呼び名 仕上げの形状・薄付け仕上塗材 ・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S・砂壁状 ・着色骨材砂壁状・砂壁状 ・ゆず肌状・さざ波状・ゆず肌状・さざ波状・凸凹状・砂壁状 ・複層仕上塗材 ・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE・複層塗材RS・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材E・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材RS・ゆず肌状・凸部処理・凸凹模様耐候性 ※耐候形3種・耐候形1種上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 樹脂 ※アクリル系・ウレタン系 外観 ※つやあり・つやなし・メタリック 防水形の増塗材 ※行う・可とう形改修用仕上塗材 ・可とう形改修塗材E ・平たん状・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材CE・さざ波状※ゆず肌状 防火材料の指定が必要な場合 [4.2.2](15.6.2) ※建築基準法に基づく認定を受けた材料とする。
※仕上塗材・下地調整材は同一メーカーとする。
4 その他の仕上げ ・水性反応硬化形軒天塗替え専用仕上塗材 ※エスケー化研㈱ ノキフレッシュ同等品とする・トップコート 下地調整塗材:シーラー(JIS A6909 建築仕上塗材用下塗材) 使用箇所 :屋上笠木、庇上部等 JIS表示 :JIS A6906 建築用仕上塗材建 改 修 工 具 事5 1 改修工法の適用 [5.1.3]種 別かぶせ工法 撤去工法 備 考・アルミニウム製建具・鋼製建具・鋼製軽量建具・ステンレス製建具・外部・内部・有り・有り・有り・有り2 見本の製作等 ・特殊な建具の仮組(建具符号 : ) [5.1.5]3 アルミ製建具 外部に面する建具 [5.2.2][表5.2.1]耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(㎜) 施工箇所・A種・B種・C種S-4S-5S-6※A-3・ A-4※W-4W-5※70・100 100・図示表面処理 [5.2.4][表5.2.2] ・BA-1種 ・BA-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)屋内建具 表面処理 ※AC-1種又はBC-1種 [5.2.4][表5.2.2] ・AC-2種又はBC-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)4 網戸 防虫網 [5.2.3] 網の種別 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・合成樹脂製 ※ステンレス(SUS316)製 形 式 ・外部可動式 ※固定式5 鋼製建具耐風圧性能の適用は建具表による特定防火設備戸 ・適用する [5.4.4]6 鋼製軽量建具 簡易気密型ドアセットの適用は建具表による [5.5.2][表5.5.1~2]7 ステンレス製建具 簡易気密型ドアセットの適用は特記による [5.6.2]耐風圧性能の適用は建具表による表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ [5.6.4]曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ(補強有り) [5.6.5]防火戸 ・適用する [5.1.4]8 自動ドア開閉装置 ※製造所標準製作の規定寸法許容差による [5.8.2~4][表5.8.1~5]開閉方法 検出装置の種類※引き戸 ・光線(反射)センサー ・熱線センサー・多機能トイレ出入口引き戸 ・音波センサー ・光電センサー ・タッチスイッチ・押しボタンスイッチ ・多機能トイレスイッチ・凍結防止装置(適用箇所は建具表による)9 自閉式上吊り引戸装置品質規格 ※改修標仕5.9.3による。 [5.9.3][表5.9.1] ・製造所標準仕様による。
10 木製建具 ※建具表による。
かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( ) (16.7.2)(表16.7.2)ふすまの上張り ※新鳥の子程度又はビニル紙程度(押入れ等の裏面は除く) (表16.7.3)・鳥の子建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 (16.7.2)※F☆☆☆☆ ・非ホルムアルデヒド系接着剤11 建具用金物 マスターキー ・製作する ※製作しない [5.7.4]建具用金物 [5.7.2][表5.7.1~3]錠類はシリンダー箱錠(レバーハンドル)とする。
なお、錠前類は建具製作所の指定するものとし、監督職員の承諾を受ける。
吊金物・丁番(内部建具については、軸を鉄芯としてもよい)・ピポットヒンジ・ガラスブロック 改修標仕5.13.5 [5.13.5]寸法(㎜) 色 調 パターン 防火認定※クリア ・熱線反射・乳白 ・カラー( )※無し・有りガラス留め材 [5.13.2~3]建具の種類 種 類アルミニウム製鋼製及び鋼製軽量ステンレス製※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材)※シーリング材 ※シーリング材 防火戸のガラス留め材は建築基準法に基づく防火性能認定品とする。
14 ガラス用フィルム 名 称 種 類 張り面 性能値第2種 飛散防止率 D1JIA A 6024 JIA A 6024・ ・自動ドア開閉装置・重量シャッター種 類12 ガラス13 ガラス留め材及び 溝3 浮き部改修工法 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.10] (モルタル笠木・パラペット天端部分)4 巾木モルタル塗・ 樹脂モルタル T3建具表参照建具表参照建具詳細図参照雑詳細図参照・雑詳細図参照・雑詳細図参照※立面図による [5.13.2]品質JIS A 5759による・目かくしフィルム・ガラス飛散防止フィルム・遮熱フィルム第2種第2種 飛散防止性能あり・内張り ・外張り・内張り ・外張り・内張り ・外張り15 重量シャッター [5.10.2][表5.10.1]シャッターの種類・一般重量シャッター・外壁用防火シャッター・屋内用防火シャッター・屋内用防煙シャッター開閉機能耐風圧性能( )N/㎡耐風圧性能( )N/㎡※上部電動式(手動併用) ・上部手動式危害防止機構 ※障害物感知装置(自動閉鎖型) [5.10.2] ・シャッターの二段降下方式一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない [5.10.2]16 軽量シャッター開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) スラット 材質 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板 [5.11.3] 形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 [5.11.4]ガイドレール等 [表5.10.2] ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5㎜) 耐風圧性能( )N/㎡ 品質JIS A 4705による [5.11.2][表5.10.1]・仕様一覧 立面図参照 遮熱フィルム・飛散防止フイルム(3Mジャパン㈱又は同等品)松戸市立小金小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:NOA-04建築改修工事特記仕様書(3)特 記 事 項 章 項 目 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 特 記 事 項 章項 目建 改 修 工 具 事518 かぎ箱 [5.12.2~5][表5.12.1~2] ドア セクション材料による区分 開閉方式 収納形式 ガイドレールの材質※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ※バランス式・チェーン式・電動式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形※溶融亜鉛めっき鋼板・ステンレス鋼板 (SUS304)耐風圧性能( )N/㎡ JIS A 4715市販品形 式 ・30組用 ・60組用 ・120組用 ・ 内 改 修 工 装 事6 1 改修範囲 既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井、壁、床の改修範囲 [6.1.3] ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。
・図示の範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 ※壁面より両側600㎜程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。
・図示の範囲天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修 ※既存のまま。
・図示の範囲2 既存床の撤去並びに下地補修ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) [6.2.2]カラードフロアの撤去 ・機械的除去工法 ・目荒し工法改修後の床の清掃範囲 ※改修箇所の案内 ・ 3 既存壁の撤去並びに下地補修間仕切り壁撤去に伴う他の構造体の補修 [6.3.2][4.4.9] ・図示 ・モルタル塗り(塗厚25㎜を超える場合の補強 ※行う ・行わない)4 木下地等(AP-1、2)木材の品質 図示 [6.5.2][表6.5.2~3] ※改修標準仕様書6.5.2による ・市販品代用樹種 ※改修標仕表6.5.4による [6.5.2][表6.5.4] ・代用樹種を適用しない箇所( ) 保存処理木材を適用する箇所( )5 集成材等 G(額縁等) [6.5.2]品 名 規格・品質 芯材の種類 化粧単板の樹種※集成材 ※一般材 ・米栂 ・なら ・しおじ・構造用集成材・造作用集成材・化粧ばり造作用集成材・1種 ※2種 ・3種※1等 ・2等※1等 ・2等・ ・タモ・ ・ ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 6 接着剤 [6.5.3]※F☆☆☆☆・非ホルムアルデヒド系接着剤7 防腐、防蟻処理 防腐、防蟻処理の種類、品質 表面処理用木材保存剤(防腐・防蟻剤)は監督職員の承諾するものとする。8 床板張り フローリング及び縁甲板張り床 [6.5.8][6.11.2][表6.5.10]※無し※合 板t12㎜・パーティクルボード・有り下張り用床板※単層フローリング(共仕19.5.2による)ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 床板・縁甲板 ※ひのき9 軽量鉄骨天井下地 野縁等の種類 [6.6.2] [表6.6.1~2]既存の埋込みインサート ・使用する ※使用しない [6.6.4]あと施工アンカーの確認試験 ・行う ※行わない スタッドの高さが5mを超える場合 ※図示 [6.7.3] [表6.7.1] [6.8.2]種 類 JISの記号 色 柄 厚さ(㎜)※発砲層のないもの・発砲層のあるもの・防滑性ビニル床シート・防汚性ビニルシート※NC ・ ・NF ・NC※無地 ・マーブル柄※柄物 ・無地・柄物 ・無地※2.5・2.5・2.0工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: ) [6.8.3]・防汚性ビニルシート:下記同等品とする。12 ビニル床タイル張り [6.8.2]種 類 JISの記号 備 考※コンポジションビニル床タイル(半硬質)CT厚さ(㎜)※2・コンポジションビニル床タイル(軟質) CTSHT ・ホモジニアスビニル床タイル13 帯電防止床タイル張り [6.8.2]種 類 厚さ(㎜)※2 ・ 性 能※コンポジションビニル床タイル・ホモジニアスビニル床タイル 4.0又は4.5体積抵抗値(JIS K 6911による)1.0×10 Ω以下、または、漏洩抵抗値(JIS A 1454による)1.0×10 Ω未満91014 視覚障害者用床タイル(誘導用及び注意喚起用床材)ブロックパターンはJIS T 9251による [6.8.2]色彩は黄色を原則とする。屋内 ※塩化ビニル製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ ) ・レンジコンクリート製高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 [6.8.2] [6.10.2~3][表6.10.1~8]種 類 仕上の種類・弾性ウレタン樹脂系塗床材・エポキシ樹脂系塗床材※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ・薄膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・厚膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・樹脂モルタル工法(※平滑 ・防滑)・薄膜型塗床工法(※平滑)ホルムアルデヒド放散量 JIS K 5970 ※F☆☆☆☆ ・17 オーバーヘッド17 フローリング張り [6.11.2~7][表6.11.1~6]種 別 材 種 工 法 仕上塗装等 備考・天然木化粧複合フローリング※なら ※直張り工法(C種) ※塗装品・大型積層フローリング・単層フローリング・フローリングブロック・ガバ・ブナ・ガバ・ブナ・特殊張り(体育館床)・特殊張り(体育館床)・モルタル埋め込み・直張り※無塗装品※無塗装品・塗装品※塗装品ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・18 畳敷き [6.12.2~3][表6.12.1]下地の種類 畳の種別改修標仕 表6.5.10による床組 ※B種 ・ ポリスチレンフォーム床下地 ※C種 ・ 19 ポリスチレン フォーム床下地材畳下地 厚さ(㎜) ※40 ・65 ・80フローリング類 厚さ(㎜) ※80 ・9520 カーペット敷き ・織じゅうたん [6.9.2~3][表6.9.1~2]種 別 パイル糸の種類 帯電性 色柄等 備考・A種・B種・C種・そ毛糸・紡毛糸・紡毛糸人体帯電圧 ※3kV以下※無地・柄物(標準品)帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タフテッドカーペット(JIS L 4405) [6.9.2~3][表6.9.1~2]パイル形状 パイル長(㎜) 工 法 備考・カットパイル・レベルループパイル・カット、ループ併用※5~7 ・ ※4~6 ・ ※4 ・ ※全面接着工法・グリッパー工法帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タイルカーペット [6.9.2~3][表6.9.1~2]パイル形状 種 類 規 格 総厚さ(㎜) 備 考※ループパイル ※第一種 ※500×500 ※6.5・第二種・カットパイル・カット、ループ併用21 石膏ボードその他 のボード張り [6.13.2][表6.13.1]種 類・硬質木毛セメント板・普通木毛セメント板・ケイ酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板 (軒天井用)・せっこうボード・不燃積層せっこうボード・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・せっこうラスボード・化粧せっこうボード・化粧せっこうボード(木目)・難燃合板・ロックウール化粧吸音板・メラミン樹脂化粧板・ミディアムデンシティ・ファイバーボード・単板張りパーティクルボード・ハードボーイ(素地) ※規制対象外 ・第三種・インシュレーションボード厚さ(㎜) 規格 ※フラットタイプ ・15 ・20 ・25 ・ タイプ2(無石綿) (・6 ・8 ・ ) ・15 ・20 ・25 ・ (※9(不燃) ・12 ・ ) ・凸凹タイプ(※12(不燃) ・15 ・19 ・ ) ※フラットタイプ9(不燃) ・凸凹タイプ(※12 ・15) (不燃) ・12.5(不燃) ・9.5(準不燃) 9.5(不燃) ・化粧無(下地張り用) ・化粧有(トラバーチン模様) ・12.5(不燃) ・9.5(不燃) ・12.5(不燃) ・21.0(不燃) ・9.5 ・12.5 ・9.5(準不燃) ・12.5(不燃)幅440㎜程度 模様(※柾目 ・板目)専用下地材付き ・生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度) ・不透明塗料塗り(ラワン合板程度)厚さ・12 JIS K 6903による 厚さ ・4.0 ・3 ・7 ・9 ・12 ・ ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・研磨板 (・スタンダード ・テンパード) ・10 ・12 ・15 ・18 ・ A級(・天井仕上 ・内装仕上 ・ ) ・9 ・12 ・15 ・18 ・ 軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材・適用する ※適用しない22 吸音材 [表6.13.1]種 類 規格番号 厚さ(㎜)・ロックウール吸音ボード1号※グラスウール吸音ボード32KJIS A 6301JIS A 6301※25 ・ ※25 ・ 23 壁紙張り (掲示用クロス) [6.14.2]施工箇所壁紙の種類防火性能 備 考 紙 繊維 プラ その他 紙(織物) (ビニル) (化学繊維)・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃モルタル、プラスター面 ※RB種 ・RA種(施工箇所: )せっこうボード面※RB種 ・RA種(施工箇所: )サンゲツ・リリカラー製品同等品とする。
24 モルタル塗り 吸水調整材 [6.15.3]全固形分(%)表示値±1.0%以内吸水量(g) 接着強度(N/?) 界面破断率(%)30分間で1g以下 1.0以上 50以下 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
既製目地材 ※適用しない ・適用する25 タイル張り タイルの種類 [6.16.3]施工箇所 形状寸法磁器 石器 陶器 施ゆう無ゆう 有り 無し 標準 特注再生材の適用 G備考きじ うわぐすり 役物 色役物:標準的な曲がりの役物は一体成形とする。
タイルの見本焼き ※行わない ・行う(※外装タイル ・ )内装タイル ※内装タイル接着剤張り JIS A 5548 有機系接着剤 26 セルフレベリング 材塗りセルフレベリング材の種類 [6.17.2][表6.17.1]種類せっこう系セメント系フロー値 凝結時間19以上始発(分)終結(時間) (㎝)45以上 20以上圧縮強度下地接着強度 表面接着強度 長さ変化衝 撃(N/?) (N/?) (N/?) (%)15以上20以上0.5以上 0.4以上 0.05以下0.12以下 0.5以上 0.7以上割れ及び剥がれないこと備 考試験方法:日本建築学会品質規準JASS 15 M-103による。
36 表示27 断熱材 (19.9.2~3)種類 施工箇所 厚さ(㎜) 品質等・押出法 ポリスチレン フォーム 保温板※2種b※3種b (スキン層付)※一般部・接地部分・現場発泡断熱材 ※断熱材補修部分・一般部※25※25※25特定フロンを使用しないもの特定フロンを使用しないもの難燃性※3級 ・2級JIS A 9521に基づく発砲プラスチック断熱材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量は、F☆☆☆☆とする。
28 浴室天井材 市販品材 質 表面仕上げ 性能 幅(㎜)備考※アルミニウム製・硬質塩ビ製※焼付け塗装品・アルマイト処理品・塗装品・木目調・準不燃品 ※200・100※300・100廻縁は樋付きとし製造所の標準品とする。
29 フリーアクセス フロア (20.2.2)施工箇所 構 法仕上り高 適用地震時耐荷重性能 表面仕上げ材(㎜) 水平力・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・タイルカーペット・タイルカーペット・タイルカーペット5,000Nについては、平成元年建設省告示第1322号「耐震型フリーアクセスフロアの開発」の建設技術評価において評価を取得したもの又は同等品とする。
表面仕上げ材の品質・規格等は各内装工事による。
スロープ及びボーダー ※製造所の標準仕様 ・図示コンセント等の取付対応 ※製造所の標準仕様 (コンセント本体は別途設備工事)コンセントの箇所数は図示配線用取出し開口:パネル1枚につき40㎜×80㎜程度の開口1箇所以上 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合※20~30パーセント ・ 空調用吹き出しパネル ※無し ・有り(※固定式 ・可変式 :施工箇所は図示)30 可動間仕切 (20.2.3)構造形式パネル部の総厚さ(㎜)表面材種表面仕上げ 遮音性能 防火性能厚さ(㎜)・スタッド式・スタッドパネル式・パネル式※鋼板 ※メラミン樹脂又は・有り ・有り(※0.6 ・0.8) アクリル樹脂焼付( )・無し・無し・ 31 移動間仕切 (20.2.4)遮音性能 厚さ(㎜) 表面材 表面仕上げ 操作方法・一般タイプ ※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式・遮音タイプ ※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式 (36db以上)表面仕上げの壁紙張りの品質は「23壁紙張り」による。
遮音性能はJIS A 6512の遮音試験に準拠する。
32 トイレブース 表面仕上げ材 ※メラミン樹脂系化粧板 t40(アルミ製コーナーエッジ付き 指詰め防止) (20.2.5)※紙巻器設置位置については下地補強を行うこと。
・特殊UV塗装硬質セメント板(標準色 アルミ製コーナーエッジ(ステンカラー)付き)足形状※幅木タイプ(ステンレス製) ・足金物タイプ ※防水型(ステンレス巻き)33 階段滑り止め 材 種 ステンレスSUS304 (20.2.6)形 状 ビニルタイヤ入り 両端フラットエンド ※有り(・ステンレス製 ※ビニル製) ・無し幅(㎜) 約35 取付工法 ※接着工法 ・埋込工法 34 手すり 種 別 施工箇所※笠木受け:アルミ押出形材 笠木:半硬質耐候製樹脂 二層成形φ40㎜37 ブラインド ・既存再使用する(養生方法: ) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.12)形 式※横形種 類 スラットの材質 スラットの幅(㎜)※ギヤ式 ・コード式・操作棒式※アルミニウム合金製 ※25・縦形 ・1本操作コード※2本操作コード・アルミスラット・クロススラット・80・10038 ロールスクリーン 防炎性能 ※有り製造所 性能の確認できる資料を監督職員に提出する (20.2.13)施工箇所装 置電動 手引性 能防炎性能備 考39 カーテン (暗幕、緞帳等)・既存再使用する(養生方法:取外し再取付) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.14)施工箇所形 式 装 置片引 引分 電動 ひも引 手引ひだの種類 性 能 備 考40 カーテンレール ・既存再使用する [5.1.6]・新設する (20.2.14)材 種 JIS A 4802 ・アルミニウム製 ※ステンレス製形 式 ・片引き ・引分け(※暗幕用は300㎜以上の召合せの重ね掛けとする)41 天井点検口 材 質 ※アルミニウム製(※額縁タイプ ・目地タイプ) ・既存取外し、再取付42 床点検口43 鋼製書架及び 物品棚種 類 規格等 耐荷重による種類44 流し台ユニット種 類 寸法(L= ㎜) 適用内容 規格・品質等・流し台・コンロ台・吊り戸棚・水切り棚・作業台・900 ・1200 ・1500・600 ・700・1200 ・900 ・600・1200 ・900 ・900 ・1200 ・1500・トラップ付き・バックガード ・有り・トラップ付き45 屋内掲示板 枠の材質 ※アルミニウム製表面の材質 ※塩ビ発砲シート張り ・ 46 ライニング天板 材 種 ・メラミン樹脂化粧板張り(芯材:集成材) ・人工大理石奥行き(㎜) ※図示47 用具入れ 材質 メラミン樹脂系化粧板 (12.2.2)(19.7.2)形状、寸法 ※図示合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 49 室名札等 ・突出し型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 箇所)・平付け型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 箇所)t15㎜ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ G G G G G G G 接着剤のホルムアルデヒド ※F☆☆☆☆ ・ ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 41 カーテンボックス 及びブラインド ボックス・新設する。
・市販品(アルミニウム製) 溝幅×深さ(㎜) ・90×150 ※120×150 ・150×80 ・ 色 彩 ※B-1 ・B-2(※ブラウン ・ブラック ・ステンレスカラー) ※図示 ロンシール工業㈱サニタリウム t=2.0 タキロンシーアイ㈱ネオクリーン t=2.0 東リ㈱消臭NSトワレNW t=2.0笠 木※アルミ製 ・ステンレス製16 合成樹脂塗床10 軽量鉄骨壁下地11 ビニル床シート張り15 ビニル幅木材 質 ・アルミニウム製(受け枠 ※アルミ製 ・ステンレス製) ・ステンレス製(受け枠 ・ステンレス製(防水、防臭型)) 防蟻処理 ・行う(※図示 ) 防腐処理 ※行う(※図示 )行う箇所( ) [6.5.5] 屋外(・19形 ※25形) 屋内(※19形 ・25形 ※角スタッド工法 65形)屋外 ※レンジコンクリート製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ ) 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・下地調整 [6.14.3][表7.2.4][表7.2.7]壁紙のホルムアルデヒドの放散量 F☆☆☆☆ [6.14.2]帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下(フリーアクセスフロア新設範囲)※既存再使用する。 [5.1.6] ・モルタル下地とも(※図示の範囲 ・除去範囲全て)・耐水合板 厚さ ・24【T-1】・衝突防止表示 ・図示(市販品 ・ステンレス製 径約30㎜ ・ ) (20.2.10) ( ・両面 ・片面 ) ・無し ・表示標識 案内用図記号についてはJIS Z 8210による。
製造所 監督職員の承諾する製造所。
・誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とし、その他は共通詳細図による。( 箇所)35 黒板及び ホワイトボード (20.2.8)種 類・黒板・ホワイトボード※焼付※ほうろう寸 法(㎜) 色 彩※緑 ・黒※白備 考・平面 ※曲面※平面 ・曲面50 鋼製床下地 部材規格 大引き、根太鋼:※JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板、亜鉛付着量Z12以上) U字金具、支持台:※JIS G 3302SGHCと同等以上(亜鉛付着量Z12以上) 緩衝材:※JIS K 6385(A種防振ゴム) ※三洋工業㈱ スリーベース101タイプ同等品とする。
51 アルミ製移動階段 ・セノー㈱ HE9724(アルミ合金製、アルマイト処理焼付塗装)同等品とする。
52 救助袋 ・垂直式 〇階用 (体育館用)・階数表示 材質:ステンレス ヘアライン、文字:シルク印刷、サイズ200×200 ( 箇所)53 タラップ ・神栄ホームクリエイト㈱ SUS製アングル型 PC3S 又は同等品とする。
・ピクトサイン 材質:アルミ アルマイトシルバー、絵柄:シルク印刷、サイズ:200×200 (突出し型 箇所 平付け型 箇所)雑詳細図参照松戸市立小金小学校体育館空調設備設置建築工事・フレキシブル板 厚さ ・5.0 ・6.0縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:NOA-05建築改修工事特記仕様書(4)特 記 事 項 章項 目 章 項 目 特 記 事 項 特 記 事 項 章 項 目 [7.1.2~3]塗 改 修 工 装 事7 1 材料2 下地調整3 合成樹脂調合ペイント塗り(SOP)4 鉄鋼面耐候性塗料塗り(DP)5 つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)6 合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)7 合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)8 ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)9 オイルステイン塗り(OS)10 木材保護塗料塗り(WP)塗膜は、耐久性、耐火性等に対する有害な欠陥がないこと。
屋内で使用する場合のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ [7.2.2~7][表7.2.1~7]下地面の種類 下地調整の種別 備 考木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面モルタル、プラスター面コンクリート、ALC及び押出成形セメント板面せっこうボード、その他ボード面・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種既存下地面等のひび割れ部補修 [表7.2.5~6] ※行う ・行わない※錆止め JIS K 5674 [7.4.3][表7.4.1]下塗りJASS 18 M-304 穴埋め及びパテかいJASS 18 M-110 [7.8.2~4][表7.8.1~3]下地の種類 新規塗りの種別 塗り替えの種別木部鉄鋼面・A種 ※B種 ※B種・A種 ※B種 ※B種備 考中塗り及び上塗りJIS K 5516中塗り及び上塗りJIS K 5516下地の種類鉄面亜鉛めっき面コンクリート、押出成形セメント板面新規塗りの種別 塗り替えの種別※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種備 考JIS K 5659 JIS K 5659 JIS K 5658 [7.9.2][表7.9.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの種別 ・A種 ※B種下塗りJIS K 5663 中塗り及び上塗りJIS K 5660下塗りJASS 18 M-109 [7.10.2][表7.10.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種 [7.11.2][表7.11.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの場合既存塗膜 下地調整 種別合成樹脂エマルション模様塗り ※RB種・RC種※RB種・RC種平滑な塗料塗り※A種※C-3種・A種 ・B種・C-1種 ・C-2種 [7.12.2][表7.12.1]・A種 ※B種1液形JASS 18 M-301 2液形JASS 18 M-502下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663 [7.13.2][表7.13.1]ワトコオイル製品同等品とする。
[7.14.2][表7.14.1]・A種 ※B種JASS 18 M-307耐 改 修 工 震 事811 ポリウレタン樹脂塗装(2-UC)フローリングブロック面の塗り種別 ・A種 ※B種『耐震補強工事構造特記仕様書』による。
環 改 修 工 境 事9配 慮(グ リーン( 1 一般事項・行う(下表による) ・行わないアスベスト含有吹付け材の処理工事の方法 [9.1.3] ・封じ込め処理 ・囲い込み処理除去工法 ・除去工法アスベスト含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示分析によるアスベスト(アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト)含有の調査材料名 調査方法 1材料あたりの試料数・JIS A 1481による※32 アスベスト含有吹付材除去工事吹付アスベストの施工数量調査を行う。
アスベスト粉塵濃度測定 ※行う測定時期及び場所等については下表による。
測定時期 測定場所 測定点数 備 考(各処理作業室毎) 処理作業前 処理作業中 処理作業後 (隔離シート 撤去前) 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 セキュリティゾーン入口 負圧・除塵装置の排出口 (処理作業室外の場合) 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 2又は3点 2点 2点 1点 1点 4方向各1点 2点 4方向各1点 全工区共通 空気の流れを確認 除塵装置の性能確認 全工区共通 監督員と協議する。
(注)処理作業室の面積が50㎡以下の場合は2点、300㎡までは3点とする。300㎡を超えるような場合は、処理作業室内の養生完了後、第二種電気工事士による電気設備等の取外しを行う。
3 アスベスト含有吹付材囲い込み工事建築技術審査証明書を受けている工法および同等と認められる工法とする。なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。
除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。
アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任)石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業主任者の有資格者とする。
廃アスベスト等適切に処理する為特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置する。(専任)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。
関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。
軽鉄天井下地は、吊りボルトを使わないタイプ(核スタッド工法 65形@300)とし、既存天井面には触れない。
関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署養生は作業範囲内壁面に垂直養生を行い、床面も水平養生を行う。
アスベスト粉塵濃度測定は工事着工前と竣工時に行い、内部点を実施する。外部については、2点を実施する。
―内部測定点内訳― 詳細納まり及び測定点については、監督職員と協議し決定すること。
の処理工事 材料名 厚さ(㎜) 処理を行う範囲7 ガラス改修工事 複層ガラスの厚さ 建具表による [9.4.2]断熱性・日射遮蔽性による区分 ※U3-1 ・U3-28 屋上緑化改修工事 特記事項は図示 [9.6.2]9 透水性アスファルト舗装改修工事路盤材料 [9.7.3][表9.7.3] ※再生クラッシャラン(RC-40) ・クラッシャラン(C-40)又はクラッシャランスラグ(CS-40) 透水性の高いものを使用する。
遮断層及び凍上抑制層の材料 [9.7.3] ・遮断層 ※川砂、海砂又は良質な山砂 ・ 厚さは図示 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン 切込み砂利 ・砂厚さは図示 盛土に用いる材料 [9.7.3][表9.7.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種路床安定処理 ※添加材料による安定処理[9.7.3][表9.7.2]種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 ・生石灰( ) ・消石灰( )路床土の支持力比試験 ※行う(※乱した土 ・乱さない土)路床締固め度の試験 ※行うアスファルト混合物 [9.7.6][表9.7.5]車道部 ※改質アスファルトⅠ型歩道部 ※ストレートアスファルト透水性舗装 [9.7.9]アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行うそ の10他1 舗装工事 歩行者用通路コンクリート版の厚さ ※70㎜ ・ (22.5.2)(表22.5.1)部 位設計基準強度 所定のスランプ (㎝)粗骨材の最大寸法 (㎜)車路及び駐車場歩行者用通路24 8 8 18砂利の場合25又は40砕石の場合20又は25砂利の場合25砕石の場合20砂利敷き (22.9.2)(表22.9.1) 種別 ・A種 ・B種2 植栽工事 植樹 (22.3.2)樹 種 寸 法 数 量 備 考改修部に石綿、鉛等の有害物質を含む材料が使用されていることが発見された場合は [7.1.8]監督職員と協議する。
新規面はRA種・RA種 ※RB種 (N/mm2)添加量 ㎏/m3(目標CBR ※5以上 ・ 施工調査調査結果は図面により記録し、監督職員に提出する。
5 アスベスト含有仕上塗材の除去アスベスト含有仕上塗材の除去に先立つ試験的一部除去作業の方法 (1)試験的除去の施工箇所は監督職員の指示による。施工面の範囲は□500㎜程度とする。
(2)試験的除去は剥離剤併用手工具ケレン工法にて実施。
アスベスト含有仕上塗材除去作業の方法 ・部分除去 ・全面除去 アスベスト含有仕上塗材部分除去作業(1)部分除去箇所について監督職員と打合せの上、施工範囲を決めること。 (2)建設技術審査証明書をうけている工法及び同等と認められる工法とする。
なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。
(3)除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。
(4)アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任) (集塵機付きディスクサンダー工法同等とすること) 石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習終了者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業 主任者の有資格者とする。
(5)廃アスベスト等を適切に処理する為、特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置 する。(専任)(6)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関と する。
更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。
(7)関係官公署に届出を行う。
(大気汚染防止法→松戸市環境保全課 労働安全衛生法→柏労働基準監督署)(8)本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿 障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。
(レベル3)(レベル3)処理を行うアスベスト成形板等の仕様 ・仕上表による [9.1.5] 4 アスベスト成形板等アスベスト成形板等の撤去にあたり、あらかじめ事前の施工調査を次の事項について行う。
(1)アスベスト成形板等使用部位の確認。
(2)アスベスト成形板等の種別、厚さ等の確認。
(3)アスベスト成形板等使用数量の確認。
(レベル3) 鉄筋コンクリート、コンクリート ブロックの 柱、梁、壁、床に 設ける開口 軽量鉄骨下地天井、壁ボード類に 設ける開口 床、壁、天井 配管ピット、トレンチピット工 事 内 容既設配管、ダクト撤去に伴うアスベスト除去作業施 工 区 分点 検 口 ト イ レ 開 口 部機 械 電 気 建 築解体、穴明け鉄筋補強後施工スリーブ(雑壁部分)埋戻し、穴埋め(補強筋無し)埋戻し、穴埋め(補強筋有り)開口補強切込み (開口補強有り)切込み (開口補強無し)トイレ用手摺紙巻器大便器・小便器洗面器(水栓含む)掃除用流し(水栓含む)廊下流し台(排水トラップ含む)廊下流し台用横水栓トイレブース(手摺・紙巻器用下地補強含む)設備機器用下地補強化粧鏡換気扇換気扇取付用アルミパネル換気扇取付用壁枠6 外断熱改修工事 断熱材の種類 [9.3.2]材料名 厚さ(㎜)・ビーズ法ポリスチレンフォーム ・押出法ポリスチレンフォーム・硬質ウレタンフォーム ・フェノールフォーム・ロックウール ・グラスウール外装材の種類 [9.3.2]防火性能通気層 ・有り( ㎜) ・なし [9.3.4]試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける。
特記無き事項は、製造所の仕様による。
既存外壁仕上材の撤去 ・有り ・無し [9.3.3]下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様波板スレート -フレキシブルボード外壁外壁 6松戸市立小金小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:4001:2500案内図・配置図S=1:400配置図真北隣地境界線 校舎棟市道工事箇所幼稚園プール隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線(幅員4m)アスファルト舗装隣地境界線隣地境界線渡り廊下倉庫工事場所案 内 図松戸市立小金小学校:松戸市小金355番地S=1:2500真北工事箇所(幅員5m)正門東漸寺幼稚園小金保育所山王公園妙典寺小金清志町二丁目境外西天王脇小金東県道白井・流山線小金区画整理記念館東漸寺NO1-007(下)NO2-067NO2-078NO2-083小金市民センターW貯留池常磐線小金小学校A-061 8A E松戸市立小金小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1・2階平面図1:1002階平面図1階平面図S=1:100S=1:1004,000 4,000 4,000 4,00016,000C D E A B予備室放送室吹抜ギャラリー31,5004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5002 3 4 5 6 1 874,000 4,000 4,000 4,00016,0004,500 4,500 4,50031,5004,500 4,500 4,500 4,500C D E A B2 3 4 5 6 1 87ステージUP真北真北男子更衣室男子便所 女子便所 女子更衣室吹 抜UP UPUPDNUPUPUPDNUP UP既存ブレース 既存ブレース既存ブレース 既存ブレース既存ブレースUP UP UP UP花壇花壇校庭渡り廊下渡 り 廊 下汚 汚既存建物室外機置場新設アリーナDNUPDN鋼製引き戸改修(撤去・新設)鋼製引き戸改修(撤去・新設)(新設)床下点検口(撤去・新設)鋼製引き戸改修控室既存ブレース 既存ブレース 既存ブレース既存ブレース 既存ブレース 既存ブレース既存ブレース1b飛2b 2a1WW1WWWW1WW1飛飛飛飛×111a×11WD1WD1飛SW SWSW SWSD1SD1SD1SD1AW AWSWSWSWSWSWSWSWSWSWSWSWSW3 3 3 3 3 3 3 34 4(撤去・新設)鋼製引き戸改修11AD1AD1遮遮凡 例(撤去・新設)鋼製引き戸改修を示す。
【建築工事】【建築工事】* *(新設)床下点検口を示す。600×600(撤去・新設)ギャラリー床改修範囲を示す。
12箇所【機械設備工事】【機械設備工事】(撤去・新設)【機械設備工事】****立面図参照4箇所4箇所1箇所器具庫建具改修あり建具改修なし屋内機 屋内機 屋内機 屋内機 屋内機 屋内機屋内機 屋内機ギャラリー屋内機 屋内機 屋内機 屋内機A-07床下開口を示す。
遮 遮 遮 遮 遮 遮 遮 遮松戸市立小金小学校体育館空調設備設置建築工事4 444枚縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日立面図1:100AE 1 2 3 4 5 6 7 8 BCD鋼製引き戸改修(撤去・新設)鋼製引き戸改修(撤去・新設)12345678 E A B C D鋼製引き戸改修(撤去・新設)鋼製引き戸改修(撤去・新設)S=1:100 S=1:100S=1:100 S=1:100【建築工事】 【建築工事】【建築工事】 【建築工事】A-081b飛1a×11SW SW2b 2a×11SW SW飛SW4SW4SW4SW4SW3SW3SW3SW3SW3SW3SW3SW3AW AW11遮遮※外部に面するアリーナ・ギャラリーの窓以外は飛散防止フイルム(透明硝子A2・型硝子B2)とする。
遮熱フィルム3M外貼 網入り型硝子 F1遮熱フィルム3M内貼 網入り透明硝子 E1遮熱フィルム3M外貼 強化型硝子 D1遮熱フィルム3M内貼 強化透明硝子 C1B2 B1 型硝子 外貼3M 3M SH2CLARX飛散防止フィルム遮熱フィルムA2 A1 透明硝子 内貼北3M 3M東・西・南SH2CLAR飛散防止フィルム遮熱フィルム方角■フィルム貼り仕様一覧表硝子NANO70SNANO70SXNANO70SNANO70SXNANO90SNANOMACRX(外部に面するアリーナ・ギャラリーの窓)部分を示す。
強【建築工事】既存強化硝子 t4既存硝子割れ部分を示す。
強化硝子 t4に交換(撤去・新設)【建築工事】割鋼製引き戸改修を示す。
(撤去・新設) 【建築工事】凡 例* *****【建築工事】【建築工事】4箇所WW-1AD-1 上 中 下A2-4枚 4枚 4枚- - -W600×H600 透明硝子網入り型硝子強化透明硝子強化透明硝子WD-1 透明硝子 (アルミパネルt3交換)2枚 2枚 W600×H600硝子種類 箇所(1a・1b)(2a・2b)■硝子・フィルム集計一覧表既存フィルム撤去枚数既存硝子 フィルム貼枚数 新設フィルム種類 硝子交換枚数W1,090×H875W1,090×H875W1,090×H875W1,090×H87544枚4枚44枚硝子サイズSW-1SW-2透明硝子透明硝子透明硝子透明硝子4枚-44枚4枚上 下網入り型硝子網入り型硝子SW-3網入り型硝子 SW-4 W585×H380上 下 W575×H810 網入り型硝子-AW-1 強化型硝子A2A111AD AD割割44枚4枚W580×H380W580×H380W545×H300W900×H450W900×H800W900×H8002枚透明→強化透透明C1A1強化透42枚2枚透明強化透2枚2枚42枚2枚2,5001,900 600600※箇所は平面図参照既存透明硝子t3【撤去】→アルミパネルt3【新設】WD-1:建具欄間改修600600※箇所は平面図参照WW-1--A22枚建具改修あり建具改修なしSD1SD1SD1SD1 遮熱フィルム・飛散防止フイルム(3Mジャパン㈱又は同等品)遮遮 遮 遮 遮 遮 遮 遮北東側立面図南西側立面図南東側立面図北西側立面図2箇所強強- --- 8枚 8枚-- 8枚 8枚SW/1aSW/1bSW/2aSW/2b2箇所F1F1松戸市立小金小学校体育館空調設備設置建築工事作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日千葉県知事登録 第1-2106-3381号雑詳細図(1)A-09改 修 前▼1FL外部 内部S=1:30断面図凡 例撤去範囲▽モルタルカッター入木製額縁(撤去)既存鋼製建具(撤去)モルタル(撤去)外壁仕上材(撤去)水切(既存のまま)▼1FL* *S=1:30外部姿図* *平面図 S=1:30網入り型ガラス 900×600(撤去)外壁仕上材(撤去)水切(既存のまま)木製額縁(撤去)内部外部柱型:ラスモルタルの上、アクリルリシン吹付(既存)柱型:ラスモルタルの上、アクリルリシン吹付(既存)▽木製額縁(撤去)▽幕板:ラワン 25×180(撤去)鋼製建具(撤去)改 修 後* *平面図S=1:30柱型:ラスモルタルの上、アクリルリシン吹付(既存)内部水切(既存のまま)外部シーリング(新設)鋼製建具(新設)胴縁:C-100・50・20・2.3(新設)引残し木製胴縁:45×45@450(新設)床:モルタル金鏝(新設)シーリング(新設)床フローリング(一部新設)引残し(引分けハンガー扉)▼1FL断面図木製胴縁:45×45(新設)幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)シーリング(新設)モルタル金鏝(新設)▼1FL外部 内部S=1:30断面図木製胴縁:45×45(新設)幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)シーリング(新設)モルタル金鏝(新設)建具受材:C-90・45・20・2.3(新設)床:フローリングt15(一部新設)S=1:30袖壁部胴縁受:C-100・50・20・2.3(新設)* *▼1FLS=1:30外部姿図内壁:ラワン t15 SOP(新設)幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)* *▼1FLS=1:30内部姿図鋼製建具(新設)(引分けハンガー扉)幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)内壁:ラワン t15 SOP(新設)巾木:ラワン 25×100 SOP(新設)* *▼1FLS=1:30内部姿図鋼製建具(撤去)鋼製建具(撤去)幕板:ラワン 25×180(撤去)木製額縁(撤去)出入口鋼製建具(A通り、E通り)S=1:30出入口鋼製建具(A通り、E通り)S=1:30開口部外部 内部1:30A・E内壁:ラワン t15 SOP(新設)建具受材:C-90・45・20・2.3(新設)まぐさ:C-100・50・20・3.2(既存のまま)シーリング(新設)袖壁:フレキシブルボードt6 EP-G(新設) ジョイナー工法、捨貼り耐水合板 t12 木製胴縁:45×45 コンクリート打(新設)上筋:D10差し筋アンカー:D10 @400建具受材:C-90・45・20・2.3(新設)建具廻り:防水モルタル充填(新設)袖壁:フレキシブルボードt6 EP-G(新設) ジョイナー工法、捨貼り耐水合板 t12 木製胴縁:45×45 袖壁:フレキシブルボードt6 EP-G(新設) ジョイナー工法、捨貼り耐水合板 t12 木製胴縁:45×45 床:フローリングt15(新設) 木軸下地、捨貼り合板t18共コンクリート打(新設)上筋:D10差し筋アンカー:D10 @400鉄 筋鉄筋コンクリートSL=18cmSD295A D16 以下SD345 D19 以上構造使用材料Fc=21N/mm2捨て貼り合板(既存のまま)符 号 数 量内外仕様 内 部 外 部枠形状STSATPAT防火性能 一般 防火 特定防火充填材扉重量仕 上枠 扉金具品名 メ-カ- 品番型式単位数量備考引戸錠 1 ミワドアハンドルFG3-12無しユニオン L=452 G500-01-001BS/51DP(塗装工事)DP(塗装工事)平面図によるSD1※すき間風対策:戸当たりゴム及びラバースカート金物固定(下枠と扉両端部)ガイドローラー末広 No.864 6 点検口丁番ブラケットハンガーレール複車ダイケン #3 GRB12ダイケンダイケンダイケン#3 SB4 8一式4#3 HR#3 4WH78kg※鋼製建具は錆止めまで工場塗り、現場にてDP塗仕上とする。
(建具型材 参考納まり図を参照)※開口寸法については参考のため現地実測確認する事。
※外壁仕上材:フレキシブルボードt8 ジョイナー張りトップコート吹付アスベスト含有 レベル3床フローリング(撤去)EXP.ゴム W20 (撤去)床フローリング(撤去)EXP.ゴム W20 (撤去)EXP.ゴム W20 (新設)EXP.ゴム W20 (新設)巾木:ラワン 25×100 SOP(新設)EXP.ゴム W20 (新設)松戸市立小金小学校体育館空調設備設置建築工事A・EA・E A・EA・E25152,0004,5004,50025 4,200 2515 4,170 154,5002,1501,900 125 25 125 251,000 25 1,000 252,015251804,500180 180 450 1,310 1004,5004,50025152,0004,5004,50025 4,200 2515 4,170 154,5002,1501,900 125 25 125 251,000 25 1,000 252,015251804,500180 180 450 1,310 1004,5004,500作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日千葉県知事登録 第1-2106-3381号C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3外部内部□-14x14x1.2 SUS外部 外部 内部 内部S=1:3 S=1:3S=1:3 建具型材参考平面図※参考図の建具型材はトビタテ又は同等品とする。
建具型材 参考納まり図※開口寸法については参考のため 現地実測確認の上、決定する事。
A-10雑詳細図(2)1:3建具型材参考断面図 建具型材参考断面図松戸市立小金小学校体育館空調設備設置建築工事1430 10013040152515 45 100 451424 5640100 3051301321345 100 4517264045 260350153015皿ビス止取外し可40540537356 2422073DH1911030H2610610252530※220350※2525 2550 170127 3 521315 45 100 451015 10 27 13 1025 25 2550420255610624 2640 5 37 3 40 522073DH1911030H30※※25102515 10 27 13 1025 25 25 450320127 5213100 4515 451FL±01FL-※1FL±01FL-※#38-PS(後付)モルタル充填水抜きパイプ(2カ所)SUS304HL1.5t取外し可C-100x50x20x2.3幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)C-100x50x20x2.3モルタル充填C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.31121818112シーリング22 2231121811218戸当たりゴム皿ビス止シーリング#38-CS(後付)スライド加工ピンチブロック<すき間風対策><すき間風対策>スライド加工ピンチブロック戸当たりゴム<すき間風対策>AZ-105ホクショー(株)フローリング t=15EXPゴムW20(新設)EXPゴムW20(新設)EXPゴムW20(新設)3 25 25 20 20 25 2550 W 4137 131.5 50 131.5450025 30 有効 1900 25 3055 55 開口W 2150125 125DW=1103.5 DW=1103.5 943.5 943.5作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日千葉県知事登録 第1-2106-3381号1:30改 修 前改 修 後出入口前庇詳細図(E通り4-5間、8-9間)S=1:30内部平面図S=1:30E凡 例撤去範囲※各部の寸法については現地実測確認のうえ決定する事。
出入口前庇詳細図(E通り4-5間、8-9間)S=1:302 3柱:□-75・75・3.2梁:2□-60・60・2.3柱:□-75・75・3.2柱:□-75・75・3.2母屋:□-75・75・3.2母屋:□-75・75・3.2母屋:□-75・75・3.2(撤去)梁:2□-60・60・2.3柱:□-75・75・3.2カラー鋼板折板葺き H88 t0.35(撤去) 12.4㎡▼G.L▼1FL渡り廊下屋根(既存)カラー鋼板折板葺き H88 t0.35(撤去)柱:□-75・75・3.2柱:□-75・75・3.2梁:□-60・60・2.3母屋:□-75・75・3.2(撤去)▼G.L▼1FL渡り廊下屋根(既存)柱:□-75・75・3.2柱:□-75・75・3.2梁:□-60・60・2.3E E断面図S=1:30断面図 S=1:30内部E2 63 7柱:□-75・75・3.2柱:□-75・75・3.2母屋:□-75・75・3.2母屋:□-75・75・3.2平面図 S=1:30柱:□-75・75・3.2柱:□-75・75・3.2梁:2□-60・60・2.3梁:2□-60・60・2.3母屋:□-75・75・3.2(新設)屋根材:カラーガルバリウム鋼板折板葺き H88 t0.5屋根材:カラーガルバリウム鋼板折板葺き H88 t0.5母屋:□-75・75・3.2(新設)6 7※各部の寸法については現地実測確認のうえ決定する事。
雑詳細図(3)A-11※新設鉄骨部材は錆止めの上 DP塗り(1級)とする。
松戸市立小金小学校体育館空調設備設置建築工事4,5004,0001,800200 2007001,000600 2,1102,610 1003001,000600 2,1102,610 1001,8001,8004,5004,0001,800200 2007003007007004,5004,0001,800200 2007001,000600 2,1102,610 1003001,000600 2,1102,610 1001,8001,8004,5004,0001,800200 200700300700700縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日仮設計画図(案)1:300真北隣地境界線 校舎棟市道プール隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線アスファルト舗装隣地境界線隣地境界線倉庫渡り廊下幼稚園ステージ ギャラリー123工事関係者駐車スペース(3台分)▲正門搬入路交通誘導員(幅員5m)(幅員4m)A-12 2.工事動線と学校動線が交錯する場合があるので、 5.敷地内で仮設以外を工事車両が通行するときは。
4.本図を参考とし、仮設計画書を提出の上監督員の承諾を得ること。
3.工事車両の搬入経路については、監督員と打合せをすること。
その際は、交通誘導員で誘導すること。
交通誘導員で誘導すること。
適宜複数配置のこと。
6.資材の出入れは、登下校等の児童の出入する時間帯を避ける事。
交通誘導員工事搬入路凡 例工事箇所(体育館) 7.ギャラリー床はブルーシートにて養生すること。
9.建具改修による床養生として、体育館内外の改修範囲+2m程度(整理・清掃後片付けも同範囲)とする。
8.建具改修による進入防止策として、ガードフェンスH1800で養生し、内部が見えないように開口部をベニヤで養生すること。
10.ギャラリーの手摺側に単管パイプ・メッシュシートにて養生すること。
11.材料搬出入の為、校庭を走行する際は、ならし清掃をすること。
カラーコーンを示す。
コーンバー(L=2.0m・1.5m)を示す。
ガードフェンス (6枚) ガードフェンス (6枚)2.0カラーコーン 2個コーンバー 2.0m 1個ガードフェンス (5枚) ガードフェンス (5枚)ガードフェンス H=1,800、W=1,800 一部扉フェンス 計22枚2.0カラーコーン 2個コーンバー 2.0m 1個松戸市立小金小学校体育館空調設備設置建築工事注)1.交通誘導員について、資材搬入時等改修前1階平面図 S=1:1004,000 4,000 4,000 4,00016,0003,2004,500 4,500 4,50031,5004,500 4,500 4,500 4,500C D E A B2 3 4 5 6 1 87控室器具庫ステージ男子更衣室男子便所 女子便所 女子更衣室アリーナUPUPDNUPUPDNUPUPUPUPUP UP UP UP真北縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日E-011:100改修後1階平面図 S=1:1004,000 4,000 4,000 4,00016,0003,2004,500 4,500 4,50031,5004,500 4,500 4,500 4,500C D E A B2 3 4 5 6 1 87控室器具庫ステージ男子更衣室男子便所 女子便所 女子更衣室アリーナUPDNUPUPUPUPUPUPUP UP UP UP真北改修前後電灯設備1階平面図(改修前後)出入口LED誘導灯C型 x 1FL20W-1壁付 x 1〔撤〕〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1FL20W-1壁付 x 1〔撤〕〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1FL20W-1壁付 x 1〔撤〕〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1FL20W-1壁付 x 1〔撤〕〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1〔新〕〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1〔新〕〔再〕F201 x 1 F201 x 1EM-EEF1.6-3C(1E)を3メートル使用電源を既設配線に接続するサッシュ改修に伴い、取付位置が変わる為(出入口共通)出入口LED誘導灯C型 x 1〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1〔再〕〔新〕F201 x 1〔新〕F201 x 1花壇花壇渡 り廊 下汚 汚既存建物室外機置場新設記 号【凡例】名 称 備 考〔撤〕〔再〕既設を撤去する既設を取外し再取付蛍光灯 壁付型誘導灯LED灯誘導灯改修前改修前改修後改修後〔新〕新設するSH1-FBF20-CLED C級 避難口誘導灯片面型参考型番 (ガード)FK01561Zリニュアルプレート・ガード付参考型番 (リニュアルプレート)FK11747C1.1Wa10F201LEDウォールライト 20形LBF3MP/RP-2-06LN10.0W天井取付照明器具姿図松戸市立小金小学校体育館空調設備設置建築工事図面リスト建築改修工事特記仕様書(3)表紙・図面リスト建築改修工事特記仕様書(2)建築改修工事特記仕様書(1)縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:NO表紙・図面リストA-01令和 7年 2月案内図・配置図建築改修工事特記仕様書(4)A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10図面番号 図 面 名平面図立面図A-11A-12 仮設計画図(案)雑詳細図(1)雑詳細図(2)雑詳細図(3)E-01 電灯設備1階平面図(改修前後)松戸市立常盤平第二小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市立常盤平第二小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:NOA-02建築改修工事特記仕様書(1)特 記 事 項 章 項 目 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目一 共 通 事 般 項※ 適用する [1.1.4] 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 JIS及びJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たす ものとする。
(1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
(2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
(3)安定的な供給が可能であること。
(4)法令等で定める許可、認定又は免許等を取得していること。
(5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
(6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。
なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの 証明となる資料又は外部機関((社)公共建築協会 他)が発行する資料等の写しを監督職員に 提出して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの 限りではない。
また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、 同等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。
本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の1)から5)を満たすものとする。
1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボ ード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙等は、ホルムアルデヒドを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
2)保温材、衝撃材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて 少ないものとする。
3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性 の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを発散しないか、 発散が極めて少ないものとする。
5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
規制対象外 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの発散量」は、次のとおりとする。
①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ③下記表示のあるJAS規格品 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 b.接着剤等不使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない材料使用 d.ホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 第三種 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ③旧JISのEo規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ④旧JASのFco規格品標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
[1.6.2]適用工事種別 技能検定の職種 鉄筋工事 コンクリート工事 鉄骨工事 ブロック・ALCパネル工事 防水工事 石工事 タイル工事 木工事 屋根及びとい工事 金属工事 左官工事 建具工事 カーテンウォール工事 塗装工事 内装工事 植栽工事・鉄筋施工(鉄筋組立作業)・型枠施工 ・コンクリート圧送・とび・ブロック建築 ・ALCパネル施工・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・ウレタンゴム系塗装防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・石材施工(石張り施工)・タイル張り・建築大工・建築板金(内外装板金作業)・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業)・左官・カーテンウォール施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工・塗装(建築塗装作業)・プラスチック系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業 ・表装(壁装作業)・造園施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン、 [1.6.9]パラジクロロベンゼンの濃度測定し、報告すること。
測定はパッシブ型採取機器により行う。
着工前の測定 ・行う下記のものを監督職員に提出する。ただし、原版は撮影業者の保管とする。
分類・規格 撮影箇所数 撮影部数 原版の大きさ(㎜)・カラー ※キャビネ版 ・べた焼き外部( ) 内部( ) ※1 ・6 ※100×125以上・ ・(他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出)※カラー半切木製パネル 324×400(㎜)外部( ) 内部( )外部( ) 内部( ) ・電子データ※2※2 ※200万画素以上※300dpi以上100×125以上の原版を使う場合は、監督職員にあらかじめべた焼を提出し確認を受ける。
電子データはRGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。
撮影業者 ※監督職員の承諾する撮影業者(ただし、建築完成写真撮影の実績のある業者とする。)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
2設 工 事 仮1規模及び仕上げの程度は現場説明書による。[2.4.1]構内既存の施設 ・利用できない ※利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]※着工前、完成及び立会写真2部 工事工程写真1部※図示 ・設計GL=現状GL内部足場 種別 ※脚立、足場板 ・棚足場 [2.2.1] 屋根工事及び小屋組みの建方工事における墜落事故防止対策はJIS A 8971に基づき設置すること。
外部足場 手すり先行工法に関するガイドラインに基づき設置すること。[2.2.1][表2.2.1] 材料、撤去材等の運搬方法 [2.2.1][表2.2.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種・定置する足場、作業構台等は別契約の関連する工事の関係者に無償で使用させる。
既存部分の養生 ※ビニールシート ・合板 厚12 [2.3.1]既存家具等の養生 ※ビニールシート ・ 固定家具等の養生 ※行う ・行わない 仮設間仕切り等の種別 [2.3.2][表2.3.1]種 別 下 地 仕上材(厚さ ㎜) 充てん材 塗 装・A種・B種・C種・仮設扉 ※軽量鉄骨 ・木下地 ・単管下地 ※木製扉 ・鋼製扉 ・合板(※9.0 ・ラワン ) ※せっこうボード(※12.5 ・ ) ※無し ・片面 厚さ ㎜ 防炎シート ※合板張り程度 ※片面フラッシュ程度 ※無し ・有り ※子メータを設置する。
※アルミ製(解体作業期間)・キャスターゲート W= 3.0 m、H= 1.8 m、 箇所・キャスターゲート W= 6.0 m、H= 1.8 m、 箇所※成型鋼板 H= 2.0 m、L= m、 箇所・砕石敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜) L= m(砕石は、再生クラッシャランを使用)・鋼板敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜ L= m) 枚3水 改 修 防 工 事 [3.3.2][表3.1.1][表3.3.3~10]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別護 防 水 保露出防水屋内防水※P1B・P1BI ・T1BI・P2AI※P2A・M4C・M3D ・P0D・P1E ・P2E・B-1 ※B-2・BI-1 ※BI-2・AI-1 ※AI-2・A-1 ※A-2・C-1 ※C-2・D-1 ※D-2アスファルトの種類 ※3種 ・4種 [3.2.2][3.3.2] (溶接金網 径6㎜ 100㎜×100㎜敷設)P0D工法の二重ドレン ※設けない ・設ける [3.2.5]M3D、P0D工法の脱気装置 ※設けない ・設ける [3.3.3]既存露出防水層表面の仕上げ塗装(M4C工法の場合) ・除去する [3.2.6]断熱工法の断熱材 厚さ(㎜) ※25 ・ [3.3.2]ただし、特定フロンを含まないもの。
立上り部の保護 [3.3.2]・れんがの種類 ※見え隠れ部分は市販品のレンガ又は、市販品のレンガ形 コンクリートブロックとする。
・乾式保護材の材料 ※押出成形セメント板 厚さ15㎜ [3.4.2][表3.1.1][表3.4.1~3]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 厚さ(㎜)・M4AS工法・M3AS工法・P0AS工法・M3ASI工法・M4ASI工法・P0ASI工法・AS-1 ・AS-2 ・AS-3・AS-4 ・AS-5 ・AS-6・ASI-1 ・ASI-2脱気装置 ※設けない ・設ける3 合成高分子系ルーフィングシート防水4 塗膜防水5 脱気装置6 シーリング7 とい8 アルミニウム製笠木4壁 改 修 外 事 共 通 工 事 項1 施工数量調査1.この工事はワンデーレスポンス実施対象工事である。
「ワンデーレスポンス」とは受注者から質問、協議への回答は基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することである。
ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答2.受注者は計画工程表の提出にあたって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程3.受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに監督職員へ報告すること。
期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。
ワンデーレスポンスの取り組みについて4.効果・課題等を把握するためアンケート等のフォローアップ調査を実施する場合、受注者は協力すること。
管理方法について、監督職員と協議を行う。
仕 様 書 Ⅰ 工事概要 1.工事場所 2.敷地面積 3.改修建物概要工事名称発注者 松 戸 市設 計監 理施 工 建 築電 気機 械緊急連絡先 (1)材料 1)耐水合板(ラワン厚み12mm SOP仕上げ) 2)枠及び桟木については、部材寸法45×45mm以上 とし、間隔は縦、横とも450mm以内とすること。
(2)注意事項 1)表示板の固定方法は、堅固な支柱又は仮囲い等 に風並びに衝撃等に十分耐えられるよう固定し 公衆の生命及び財産に危害のないようにする こと。
松戸市建築工事現場表示板仕様 8 耐震改修工事 7 塗装改修工事 6 内装改修工事 5 建具改修工事 4 外壁改修工事 3 防水改修工事 2 仮設工事 4.工事内容Ⅱ建築工事仕様1.共通仕様 (1)図面及び特記仕様に記載されれいない事項は、国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書 2.特記仕様 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印と※印の付いた場合は共に適用する。
(3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(5) G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の特定調達品目を示す。
工事種目 9 環境配慮改修工事 10 その他※火災保険等の証券等の写しの提出提出すること。文字(白)下地(青)1 運用基準等2 工事実績情報サービス(CORINS)への登録3 施工計画書4 電気保安技術者5 施工条件6 発生材の処理等7 材料の品質等8 化学物質を放散する 建築材料等9 特別な材料の工法11 化学物質の濃度測定・ 松戸市建築工事に関する提出書類・ 工事写真の撮り方 建築編 (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)・ 松戸市建築工事現場表示板仕様・ 工事の総合的な計画をまとめた施工計画書を作成し提出すること。[1.2.2]・ 工事現場に置く電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、[1.3.3] 電気工作物の保安の業務を行うものとする。
※ 現場説明書による [1.3.5]※ 現場説明書による ・場外搬出適正処理 [1.3.12] [1.4.2]13 完成写真14 設備工事との取合い15 設計GL16 工事写真17 ワンデーレスポンス の実施18 火災保険等1 足場その他2 養生3 仮設間仕切り4 監督職員事務所5 工事用水6 工事電力7 防音パネル8 仮門9 仮囲い10 仮設道路1 アスファルト防水2 改質アスファルトシート防水・ 施工計画の品質計画に係る部分については監督職員の承諾を受けること。
・ 施工図等を工事の施工に先立ち作成し、監督職員の承諾を受ける。
・ 施工図等の内容を変更する必要が生じた場合は監督職員に報告する。
10 技能士白・E-1 ※E-2 保護層は図示による)保護コンクリートのコンクリート種類 ・普通コンクリート(18N/mm2 S=18㎜) [3.3.2][8.11.1] 延べ面積: 用途地域:9001,80030 80 60 6060 60 60 60 60 60 30402040204020 20202040・ガードフェンス H= 1.8 m 枚 図示 用 途: 構 造: 階 数:測定箇所数・ 箇所 (建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標仕」という。)及び国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築工事 標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「標仕」という)による。
特 記 事 項 [3.5.2][表3.1.1][表3.5.1~3]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 仕上げ塗料等 使用分類・P0S工法・S4S工法・S3S工法・M4S工法・P0SI工法・S3SI工法・S4SI工法・M4SI工法・S-F1 ・S-M1・S-F2 ・S-M2・S-M1 ・S-M2・SI-F1 ・SI-M1・SI-F2 ・SI-M2・SI-M3・カラー・シルバー※非歩行・軽歩行脱気装置 ※設けない ・設ける [3.5.3]目地処理 PCコンクリート [3.5.4] [3.6.2~4][表3.1.1][表3.6.1]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別・P0X工法 ・X-1(絶縁工法)・L4X工法 ・X-2(密着工法) [3.3.2][3.4.2][3.5.2][3.6.2][表3.1.1]既存塗膜防水層表面の仕上げ塗装(L4X工法の場合) ・活膜を残す [3.2.6]脱気装置 ※設けない ・設ける [3.6.3]種 類 材 質 設置数量・平面部脱気型・立上り部脱気型・ポリエチレン樹脂 ・ABS樹脂・ステンレス ・鋳鉄・約50㎡当たり1箇所・合成ゴム ・塩化ビニル樹脂・ステンレス ・銅・( )㎡当たり1箇所シーリング改修工法の種類 [3.1.4] [表3.1.2] ・シーリング充填 ・シーリング再充填工法 ・シーリング打替え ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法シーリング材の種類、施工箇所 [3.7.2] [表3.7.1] ※下表以外は改修標仕表3.7.1を標準とする施工箇所 シーリング材の種類 (記号)・打ち継ぎ目地、伸縮目地・建具廻り、金属取合い・タイル目地・ポリウレタン系(PU-2)(仕上げあり)・変成シリコーン系(MS-2)(仕上げなし)・ポリサルファイド系(PS-2)といの材種 [3.8.2] [表3.8.1] ・配管用鋼管 ※カラー硬質塩化ビニル管 ・排水用リサイクル硬質塩化ビニル管(REP-VU) G鋼管製といの防露 [3.8.2] [表3.8.3] ・次の箇所は行わない( ) 防露材のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 掃 除 口 ※有り ・無し ・ たてどい受金物の取付け [3.8.3] [3.9.2~3] [表3.9.1]種 類 呼称肉厚(㎜) 製品幅(㎜) 固定間隔 備 考・250形・300形・350形※1.6以上※1.8以上※2.0以上・240 ・250※300※350隅角部及び突き当り部等の役物は本体製造所の仕様による。
板材折曲げ形の取付工法 ・図示 [3.9.3]調査範囲 ※外壁改修範囲(庇上裏含む) ・図示の範囲 [1.5.2]調査内容 ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。 また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び 錆汁の流出の有無を調査する。
モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の 形状寸法等を調査する。コンクリート表面のはがれ及び剥落を壁面に表示する。
塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面の剥がれ及び剥落部を壁面に表示 する。また既存塗膜と新規上塗り材との適合性を確認する。
調査報告書の部数 ※2部 ・ 固定方法及び間隔は品質計画で定めたもの令和 7年 2月 小学校(体育館)鉄骨造地上2階、地下 - 階 工事範囲 - - アスベスト建材の撤去処理 -・サッシ施工 ・ガラス施工 ・鋼製建具施工測定対象室・ (鋼製建具改修) シーリング充填 SOP・EP-G・DP 仮囲い・資材置場・仮設足場12 完成図等 ※作成する ・作成しない[1.8.1~3][表1.8.1] ・黒 金文字製本図 1部・施工図 提出部数 ※ 部測定箇所数・ 箇所測定対象室・ 竣工後の測定 ・行う松戸市常盤平四丁目18番地17,965 ㎡5,747㎡第1種中高層住居専用地域31 鋼製建具改修・既存割れ硝子の交換・遮熱・飛散防止フィルム貼 鋼製建具改修による壁改修※完成図 提出部数 ※電子媒体(CD-RW) 2枚松戸市立常盤平第二小学校体育館空調設備設置建築工事工事設計図 松戸市立常盤平第二小学校体育館空調設備設置建築9 折板葺 (13.3.2~3) 形 式 ※重ね形 ・はぜ締め形 ・形状 (㎜)材 料(規格等)軒先面戸板断 熱 材耐火性能 ※塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛めっき鋼板及び銅帯 ※有り ・無し ・有り(種別: 厚さ: ㎜) ※無し ・30分耐火 ※無し 山高( 85 ) 山ピッチ( ) 板厚 ・0.6 ※0.8 ・カラーガルバリウム鋼板簡易気密型ドアセットの適用は建具詳細図による [5.4.2][表5.4.1]縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日建築改修工事特記仕様書(2)1:NOA-03特 記 事 項 章項 目 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項外 改 修 工 壁 事1 既存モルタル塗りの ・ 行う(※監督職員の指示による)2 ひび割れ部改修工法※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.2][4.4.5]・行う(抜取り部の補修方法: )4-2特 記 事 項 章 項 目外 改 修 工 壁 事4共 事 項 通2 改修材料 ・ 既製調合モルタル保水率(%)単位容積質量(㎏/l)接着強さ(N/?) 長さ変化率 曲げ強さ標準時 温冷繰り返し後 (%) (N/?)70.0以上 1.80程度 0.60以上 0.40以上 0.20以上 4.0以上・ パテ状エポキシ樹脂初期硬化性(標準) 接着強さ(標準) 圧縮強さ 曲げ強さ 硬化収縮率2.0N/?以上 6.0N/?以上 50.0N/?以上 30.0N/?以上 3.0(%)以上a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度15%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
・ 可とう性エポキシ樹脂性能 常温物性 低温性 加熱変化 引張接着性引張強さ伸び1.0N/?以上 1.0N/?以上 1.0N/?以上 最大引張応力 1.0N/?以上30.0%以上 30.0%以上 30.0%以上 破断時の伸び 10.0%以上 比重 表示値±0.10 押出し性 60秒以下 スランプ 3㎜以下 加熱減量 5%以下a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度45%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
・ タイル部分張替え工法用材料接着強さ皮膜物性強度(N/?)凝集破壊率(%)引張強さ(N/?)伸び(%)標準 低温硬化 アルカリ温水 冷熱水中繰返し 熱劣化0.60以上75以上標準1.00以上30以上0.40以上50以上高温1.00以上30以上0.40以上50以上低温1.00以上30以上0.40以上50以上アルカリ温水1.00以上20以上0.40以上50以上熱劣化1.00以上20以上貯蔵安定性 容積と粘土に著しい変化がないこと。
耐熱性JIS A 5548に準じた試験において、80℃で4週間、9.8Nおもりで安定していること。
a.外観は均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.タイル、石材、下地等侵すものでないこと。
c.「化学物質の審査および製造等の規制に関する法律」に基づく特定化学物質及び「労働安全衛生 法」に基づく、「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。
d.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。
e.ずれ抵抗性があること。
f.混錬終結時の確認が容易なように色が明瞭であること。
・ エポキシ樹脂モルタル接着強さ 圧縮強さ 曲げ強さ1.0N/?以上 20.0N/?以上 10.0N/?以上a.こて塗りが容易で、かつ硬化後の仕上りが良好であること。
b.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
c.「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第1種有機溶剤を使用しない こと。
d.形状に異常が無く、垂れが生じないこと。
e.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。
・ ポリマーセメントモルタル ポリマーセメントモルタルの種類 合成ゴム系、アクリル系、エチレンー酢ビ系等曲げ強さ(N/?)6.0以上圧縮強さ(N/?)20.0以上接着強さ(N/?)標準時 湿潤時 低温時1.0以上 0.8以上 0.5以上 表面状態 垂れの下がり量は5㎜以内とし、ひび割れが発生してないこと。
透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
・ ポリマーセメントスラリー広がり速度 長さ変化率 引張接着性 曲げ性能 吸水性 耐久性(㎝/s) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)3以上 3.0%以下 0.5N/? 5.0N/? 15%以下 6.0N/?以上 以上 以上 保水係数 0.35~0.55 粘調係数 0.50~1.00・ 吸水調整材項目 全固形分(%) 吸水性(g) 接着強度(N/?) 界面破断率 (%)品質・性能 表示値±1%以内 30分で1g以下 0.98以上 50%以下 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
外 改 修 工 壁 事4-1 1 ひび割れ部改修工法コ ク リーン ト 打 し 仕 上 放 げ 外 壁※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4]注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満※200~300 ※製造所の仕様による・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※ 50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4] ・行う(抜取り部の補修方法: ) ・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]充填材料 品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタル充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.6] ・パテ状エポキシ樹脂(JIS A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)2 欠損部改修工法(鉄筋爆裂補修含む)・ 充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.7] ・エポキシ樹脂モルタル(JIS A 6024) ・ポリマーセメントモルタルモ タ ル 塗 ル り 上 げ 外 仕 壁 撤去・ 既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による) 注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4]・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]注入工法の種類・シーリング用材料品質・規格等 備 考※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法(亀裂が0.2㎜未満) [4.1.4][4.2.2][4.4.7] (※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)。
・パテ状エポキシ樹脂(JIA A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)・ 既存塗り仕上げ材の撤去及び補修 [4.2.2][4.6.3] (※シール工法の範囲 ・監督職員の指示による )3 欠損部改修工法 ・ 既存モルタル面の欠損部 [4.1.4][4.4.8~9]改修工法の種類 材 料 品質・規格等・充填工法・モルタル塗替え工法エポキシ樹脂モルタル改修標仕4.2.2(7)による 塗り厚25㎜を超える場合の補強※行う ・行わない ・図示4 浮き部改修工法 [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]改修工法の種類(モルタルを撤去しない場合)一般部 指定部アンカーピンの本数(本/㎡)注入口の箇所数(箇所/㎡)一般部 指定部充填量注入量・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※16 ※25※20 ※13※20 ※13※16 ※9・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング全面※9※9※16※16※狭幅部:5本/m※狭幅部:5本/m※20 ※12※20 ※12※16 ※9※9 ※16※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※50ml アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。
注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径外径6㎜程度とする。
5 巾木モルタル塗 ・樹脂モルタル T3外 改 修 工 壁 事4-3タ ル 張 り イ 上 げ 外 仕 壁1 既存タイル張りの撤去・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 [4.5.2] 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張り付けモルタルまで ・タイルのみ2 ひび割れ部改修工法 改修箇所 ※既存タイル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)※樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4][4.5.5]充填材料ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満 ※50~100 ※40 ・ 0.3以上~0.5未満 ※100~200 ※70 ・ 0.5以上~1.0未満 ※150~250 ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜き取り) ※行わない [4.3.4]・行う(抜き取り部の補修方法:)・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去部分) [4.1.4][4.2.2][4.3.5~6]品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填※行わない ・行う ポリウレタン系シーリング材・可とう性エポキシ樹脂3 欠損部改修工法 ・タイル部分張替え工法 [4.1.4][4.2.2][4.5.7]接着剤の種類 品質・規格等※ポリマーセメントモルタル・タイル部分張替え工法用接着剤 「建設省官民連帯共同研究報告書『有機系接着剤を利用した外装タイル・石張りシステムの開発』(建設大臣官房技術調査室監修 平成9年2月)」における「外装タイル・石張り用接着剤の品質基準(案)」に基づく品質性能試験に適合するタイプⅠであり監督職員の承諾するもの又は特記による。
・タイル張替え工法 [4.1.4][4.5.8] 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 [4.5.8][表4.5.1] 位置 ※改修標仕表4.5.1による ・図示4 浮き部改修工法 [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]改修工法の種類(タイルを撤去しない場合)・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法アンカーピンの本数 注入口の箇所数充填量(本/㎡) (箇所/㎡)一般部 指定部 一般部 指定部 注入量※16 ※16 ※25ml・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※25ml・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※50ml・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml ※9 ※16・注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 エポキシ樹脂注入タイル固定工法 アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。
注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径6㎜程度とする。
5 目地改修工法・目地ひび割れ部改修工法 [4.1.4][4.5.16]・伸縮目地改修工法 [4.1.4][4.5.16] シーリング用材料 [3.7.2][表3.7.1] 種類 ※改修標仕表3.7.1による6 陶磁器タイル張り タイルの種類 [4.2.2][4.5.7~8]施工箇所 形状寸法磁器せっ器陶器施ゆう無ゆうあり なし 標準 特注きじ うわぐすり 役物 色 再生材の備考適用 G 役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする。
タイルの見本焼き ※行わない ・行う壁タイル張りの工法 [4.5.7~8][表4.5.4] 外装タイル・密着張り ・マスク張り タイルの試験張り ※行わない ・行う外 改 修 工 壁 事4-4塗 仕 上 げ り 外 壁1 既存塗装等の撤去及び下地処理既存塗膜劣化部の除去、下地処理の工法 [4.6.3][表4.6.1~4]工 法 処理範囲 下地面の補修・サンダー工法※補強範囲 図示 ・ひび割れ部改修工法※高圧水洗工法 加圧力 ※12MPa程度※塗替え範囲 図示 ・浮き部改修工法・塗膜はく離剤工法 ※既存仕上面全体・欠損部改修工法・水洗い工法 ※上記処理範囲以外の既存仕上面全体塗装はく離剤 [4.2.2]2 下地調整材 ※下地調整材C-1 (既存リシン面) [4.2.2][4.6.3]※微弾性フィラー (既存吹付タイル面)3 仕上げ塗材仕上げ 種類、仕上げの形状、工法 [4.1.4][4.2.2][表4.2.4]種 類 呼び名 仕上げの形状・薄付け仕上塗材 ・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S・砂壁状 ・着色骨材砂壁状・砂壁状 ・ゆず肌状・さざ波状・ゆず肌状・さざ波状・凸凹状・砂壁状 ・複層仕上塗材 ・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE・複層塗材RS・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材E・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材RS・ゆず肌状・凸部処理・凸凹模様耐候性 ※耐候形3種・耐候形1種上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 樹脂 ※アクリル系・ウレタン系 外観 ※つやあり・つやなし・メタリック 防水形の増塗材 ※行う・可とう形改修用仕上塗材 ・可とう形改修塗材E ・平たん状・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材CE・さざ波状※ゆず肌状 防火材料の指定が必要な場合 [4.2.2](15.6.2) ※建築基準法に基づく認定を受けた材料とする。
※仕上塗材・下地調整材は同一メーカーとする。
4 その他の仕上げ ・水性反応硬化形軒天塗替え専用仕上塗材 ※エスケー化研㈱ ノキフレッシュ同等品とする・トップコート 下地調整塗材:シーラー(JIS A6909 建築仕上塗材用下塗材) 使用箇所 :屋上笠木、庇上部等 JIS表示 :JIS A6906 建築用仕上塗材建 改 修 工 具 事5 1 改修工法の適用 [5.1.3]種 別かぶせ工法 撤去工法 備 考・アルミニウム製建具・鋼製建具・鋼製軽量建具・ステンレス製建具・外部・内部・有り・有り・有り・有り2 見本の製作等 ・特殊な建具の仮組(建具符号 : ) [5.1.5]3 アルミ製建具 外部に面する建具 [5.2.2][表5.2.1]耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(㎜) 施工箇所・A種・B種・C種S-4S-5S-6※A-3・ A-4※W-4W-5※70・100 100・図示表面処理 [5.2.4][表5.2.2] ・BA-1種 ・BA-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)屋内建具 表面処理 ※AC-1種又はBC-1種 [5.2.4][表5.2.2] ・AC-2種又はBC-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)4 網戸 防虫網 [5.2.3] 網の種別 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・合成樹脂製 ※ステンレス(SUS316)製 形 式 ・外部可動式 ※固定式5 鋼製建具耐風圧性能の適用は建具表による特定防火設備戸 ・適用する [5.4.4]6 鋼製軽量建具 簡易気密型ドアセットの適用は建具表による [5.5.2][表5.5.1~2]7 ステンレス製建具 簡易気密型ドアセットの適用は特記による [5.6.2]耐風圧性能の適用は建具表による表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ [5.6.4]曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ(補強有り) [5.6.5]防火戸 ・適用する [5.1.4]8 自動ドア開閉装置 ※製造所標準製作の規定寸法許容差による [5.8.2~4][表5.8.1~5]開閉方法 検出装置の種類※引き戸 ・光線(反射)センサー ・熱線センサー・多機能トイレ出入口引き戸 ・音波センサー ・光電センサー ・タッチスイッチ・押しボタンスイッチ ・多機能トイレスイッチ・凍結防止装置(適用箇所は建具表による)9 自閉式上吊り引戸装置品質規格 ※改修標仕5.9.3による。 [5.9.3][表5.9.1] ・製造所標準仕様による。
10 木製建具 ※建具表による。
かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( ) (16.7.2)(表16.7.2)ふすまの上張り ※新鳥の子程度又はビニル紙程度(押入れ等の裏面は除く) (表16.7.3)・鳥の子建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 (16.7.2)※F☆☆☆☆ ・非ホルムアルデヒド系接着剤11 建具用金物 マスターキー ・製作する ※製作しない [5.7.4]建具用金物 [5.7.2][表5.7.1~3]錠類はシリンダー箱錠(レバーハンドル)とする。
なお、錠前類は建具製作所の指定するものとし、監督職員の承諾を受ける。
吊金物・丁番(内部建具については、軸を鉄芯としてもよい)・ピポットヒンジ・ガラスブロック 改修標仕5.13.5 [5.13.5]寸法(㎜) 色 調 パターン 防火認定※クリア ・熱線反射・乳白 ・カラー( )※無し・有りガラス留め材 [5.13.2~3]建具の種類 種 類アルミニウム製鋼製及び鋼製軽量ステンレス製※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材)※シーリング材 ※シーリング材 防火戸のガラス留め材は建築基準法に基づく防火性能認定品とする。
14 ガラス用フィルム 名 称 種 類 張り面 性能値第2種 飛散防止率 D1JIA A 6024 JIA A 6024・ ・自動ドア開閉装置・重量シャッター種 類12 ガラス13 ガラス留め材及び 溝3 浮き部改修工法 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.10] (モルタル笠木・パラペット天端部分)4 巾木モルタル塗・ 樹脂モルタル T3建具表参照建具表参照建具詳細図参照雑詳細図参照・雑詳細図参照・雑詳細図参照※立面図による [5.13.2]品質JIS A 5759による・目かくしフィルム・ガラス飛散防止フィルム・遮熱フィルム第2種第2種 飛散防止性能あり・内張り ・外張り・内張り ・外張り・内張り ・外張り15 重量シャッター [5.10.2][表5.10.1]シャッターの種類・一般重量シャッター・外壁用防火シャッター・屋内用防火シャッター・屋内用防煙シャッター開閉機能耐風圧性能( )N/㎡耐風圧性能( )N/㎡※上部電動式(手動併用) ・上部手動式危害防止機構 ※障害物感知装置(自動閉鎖型) [5.10.2] ・シャッターの二段降下方式一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない [5.10.2]16 軽量シャッター開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) スラット 材質 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板 [5.11.3] 形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 [5.11.4]ガイドレール等 [表5.10.2] ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5㎜) 耐風圧性能( )N/㎡ 品質JIS A 4705による [5.11.2][表5.10.1]・仕様一覧 立面図参照 遮熱フィルム・飛散防止フイルム(3Mジャパン㈱又は同等品)松戸市立常盤平第二小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:NOA-04建築改修工事特記仕様書(3)特 記 事 項 章 項 目 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 特 記 事 項 章項 目建 改 修 工 具 事518 かぎ箱 [5.12.2~5][表5.12.1~2] ドア セクション材料による区分 開閉方式 収納形式 ガイドレールの材質※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ※バランス式・チェーン式・電動式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形※溶融亜鉛めっき鋼板・ステンレス鋼板 (SUS304)耐風圧性能( )N/㎡ JIS A 4715市販品形 式 ・30組用 ・60組用 ・120組用 ・ 内 改 修 工 装 事6 1 改修範囲 既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井、壁、床の改修範囲 [6.1.3] ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。
・図示の範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 ※壁面より両側600㎜程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。
・図示の範囲天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修 ※既存のまま。
・図示の範囲2 既存床の撤去並びに下地補修ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) [6.2.2]カラードフロアの撤去 ・機械的除去工法 ・目荒し工法改修後の床の清掃範囲 ※改修箇所の案内 ・ 3 既存壁の撤去並びに下地補修間仕切り壁撤去に伴う他の構造体の補修 [6.3.2][4.4.9] ・図示 ・モルタル塗り(塗厚25㎜を超える場合の補強 ※行う ・行わない)4 木下地等(AP-1、2)木材の品質 図示 [6.5.2][表6.5.2~3] ※改修標準仕様書6.5.2による ・市販品代用樹種 ※改修標仕表6.5.4による [6.5.2][表6.5.4] ・代用樹種を適用しない箇所( ) 保存処理木材を適用する箇所( )5 集成材等 G(額縁等) [6.5.2]品 名 規格・品質 芯材の種類 化粧単板の樹種※集成材 ※一般材 ・米栂 ・なら ・しおじ・構造用集成材・造作用集成材・化粧ばり造作用集成材・1種 ※2種 ・3種※1等 ・2等※1等 ・2等・ ・タモ・ ・ ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 6 接着剤 [6.5.3]※F☆☆☆☆・非ホルムアルデヒド系接着剤7 防腐、防蟻処理 防腐、防蟻処理の種類、品質 表面処理用木材保存剤(防腐・防蟻剤)は監督職員の承諾するものとする。8 床板張り フローリング及び縁甲板張り床 [6.5.8][6.11.2][表6.5.10]※無し※合 板t12㎜・パーティクルボード・有り下張り用床板※単層フローリング(共仕19.5.2による)ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 床板・縁甲板 ※ひのき9 軽量鉄骨天井下地 野縁等の種類 [6.6.2] [表6.6.1~2]既存の埋込みインサート ・使用する ※使用しない [6.6.4]あと施工アンカーの確認試験 ・行う ※行わない スタッドの高さが5mを超える場合 ※図示 [6.7.3] [表6.7.1] [6.8.2]種 類 JISの記号 色 柄 厚さ(㎜)※発砲層のないもの・発砲層のあるもの・防滑性ビニル床シート・防汚性ビニルシート※NC ・ ・NF ・NC※無地 ・マーブル柄※柄物 ・無地・柄物 ・無地※2.5・2.5・2.0工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: ) [6.8.3]・防汚性ビニルシート:下記同等品とする。12 ビニル床タイル張り [6.8.2]種 類 JISの記号 備 考※コンポジションビニル床タイル(半硬質)CT厚さ(㎜)※2・コンポジションビニル床タイル(軟質) CTSHT ・ホモジニアスビニル床タイル13 帯電防止床タイル張り [6.8.2]種 類 厚さ(㎜)※2 ・ 性 能※コンポジションビニル床タイル・ホモジニアスビニル床タイル 4.0又は4.5体積抵抗値(JIS K 6911による)1.0×10 Ω以下、または、漏洩抵抗値(JIS A 1454による)1.0×10 Ω未満91014 視覚障害者用床タイル(誘導用及び注意喚起用床材)ブロックパターンはJIS T 9251による [6.8.2]色彩は黄色を原則とする。屋内 ※塩化ビニル製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ ) ・レンジコンクリート製高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 [6.8.2] [6.10.2~3][表6.10.1~8]種 類 仕上の種類・弾性ウレタン樹脂系塗床材・エポキシ樹脂系塗床材※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ・薄膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・厚膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・樹脂モルタル工法(※平滑 ・防滑)・薄膜型塗床工法(※平滑)ホルムアルデヒド放散量 JIS K 5970 ※F☆☆☆☆ ・17 オーバーヘッド17 フローリング張り [6.11.2~7][表6.11.1~6]種 別 材 種 工 法 仕上塗装等 備考・天然木化粧複合フローリング※なら ※直張り工法(C種) ※塗装品・大型積層フローリング・単層フローリング・フローリングブロック・ガバ・ブナ・ガバ・ブナ・特殊張り(体育館床)・特殊張り(体育館床)・モルタル埋め込み・直張り※無塗装品※無塗装品・塗装品※塗装品ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・18 畳敷き [6.12.2~3][表6.12.1]下地の種類 畳の種別改修標仕 表6.5.10による床組 ※B種 ・ ポリスチレンフォーム床下地 ※C種 ・ 19 ポリスチレン フォーム床下地材畳下地 厚さ(㎜) ※40 ・65 ・80フローリング類 厚さ(㎜) ※80 ・9520 カーペット敷き ・織じゅうたん [6.9.2~3][表6.9.1~2]種 別 パイル糸の種類 帯電性 色柄等 備考・A種・B種・C種・そ毛糸・紡毛糸・紡毛糸人体帯電圧 ※3kV以下※無地・柄物(標準品)帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タフテッドカーペット(JIS L 4405) [6.9.2~3][表6.9.1~2]パイル形状 パイル長(㎜) 工 法 備考・カットパイル・レベルループパイル・カット、ループ併用※5~7 ・ ※4~6 ・ ※4 ・ ※全面接着工法・グリッパー工法帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タイルカーペット [6.9.2~3][表6.9.1~2]パイル形状 種 類 規 格 総厚さ(㎜) 備 考※ループパイル ※第一種 ※500×500 ※6.5・第二種・カットパイル・カット、ループ併用21 石膏ボードその他 のボード張り [6.13.2][表6.13.1]種 類・硬質木毛セメント板・普通木毛セメント板・ケイ酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板 (軒天井用)・せっこうボード・不燃積層せっこうボード・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・せっこうラスボード・化粧せっこうボード・化粧せっこうボード(木目)・難燃合板・ロックウール化粧吸音板・メラミン樹脂化粧板・ミディアムデンシティ・ファイバーボード・単板張りパーティクルボード・ハードボーイ(素地) ※規制対象外 ・第三種・インシュレーションボード厚さ(㎜) 規格 ※フラットタイプ ・15 ・20 ・25 ・ タイプ2(無石綿) (・6 ・8 ・ ) ・15 ・20 ・25 ・ (※9(不燃) ・12 ・ ) ・凸凹タイプ(※12(不燃) ・15 ・19 ・ ) ※フラットタイプ9(不燃) ・凸凹タイプ(※12 ・15) (不燃) ・12.5(不燃) ・9.5(準不燃) 9.5(不燃) ・化粧無(下地張り用) ・化粧有(トラバーチン模様) ・12.5(不燃) ・9.5(不燃) ・12.5(不燃) ・21.0(不燃) ・9.5 ・12.5 ・9.5(準不燃) ・12.5(不燃)幅440㎜程度 模様(※柾目 ・板目)専用下地材付き ・生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度) ・不透明塗料塗り(ラワン合板程度)厚さ・12 JIS K 6903による 厚さ ・4.0 ・3 ・7 ・9 ・12 ・ ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・研磨板 (・スタンダード ・テンパード) ・10 ・12 ・15 ・18 ・ A級(・天井仕上 ・内装仕上 ・ ) ・9 ・12 ・15 ・18 ・ 軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材・適用する ※適用しない22 吸音材 [表6.13.1]種 類 規格番号 厚さ(㎜)・ロックウール吸音ボード1号※グラスウール吸音ボード32KJIS A 6301JIS A 6301※25 ・ ※25 ・ 23 壁紙張り (掲示用クロス) [6.14.2]施工箇所壁紙の種類防火性能 備 考 紙 繊維 プラ その他 紙(織物) (ビニル) (化学繊維)・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃モルタル、プラスター面 ※RB種 ・RA種(施工箇所: )せっこうボード面※RB種 ・RA種(施工箇所: )サンゲツ・リリカラー製品同等品とする。
24 モルタル塗り 吸水調整材 [6.15.3]全固形分(%)表示値±1.0%以内吸水量(g) 接着強度(N/?) 界面破断率(%)30分間で1g以下 1.0以上 50以下 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
既製目地材 ※適用しない ・適用する25 タイル張り タイルの種類 [6.16.3]施工箇所 形状寸法磁器 石器 陶器 施ゆう無ゆう 有り 無し 標準 特注再生材の適用 G備考きじ うわぐすり 役物 色役物:標準的な曲がりの役物は一体成形とする。
タイルの見本焼き ※行わない ・行う(※外装タイル ・ )内装タイル ※内装タイル接着剤張り JIS A 5548 有機系接着剤 26 セルフレベリング 材塗りセルフレベリング材の種類 [6.17.2][表6.17.1]種類せっこう系セメント系フロー値 凝結時間19以上始発(分)終結(時間) (㎝)45以上 20以上圧縮強度下地接着強度 表面接着強度 長さ変化衝 撃(N/?) (N/?) (N/?) (%)15以上20以上0.5以上 0.4以上 0.05以下0.12以下 0.5以上 0.7以上割れ及び剥がれないこと備 考試験方法:日本建築学会品質規準JASS 15 M-103による。
36 表示27 断熱材 (19.9.2~3)種類 施工箇所 厚さ(㎜) 品質等・押出法 ポリスチレン フォーム 保温板※2種b※3種b (スキン層付)※一般部・接地部分・現場発泡断熱材 ※断熱材補修部分・一般部※25※25※25特定フロンを使用しないもの特定フロンを使用しないもの難燃性※3級 ・2級JIS A 9521に基づく発砲プラスチック断熱材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量は、F☆☆☆☆とする。
28 浴室天井材 市販品材 質 表面仕上げ 性能 幅(㎜)備考※アルミニウム製・硬質塩ビ製※焼付け塗装品・アルマイト処理品・塗装品・木目調・準不燃品 ※200・100※300・100廻縁は樋付きとし製造所の標準品とする。
29 フリーアクセス フロア (20.2.2)施工箇所 構 法仕上り高 適用地震時耐荷重性能 表面仕上げ材(㎜) 水平力・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・タイルカーペット・タイルカーペット・タイルカーペット5,000Nについては、平成元年建設省告示第1322号「耐震型フリーアクセスフロアの開発」の建設技術評価において評価を取得したもの又は同等品とする。
表面仕上げ材の品質・規格等は各内装工事による。
スロープ及びボーダー ※製造所の標準仕様 ・図示コンセント等の取付対応 ※製造所の標準仕様 (コンセント本体は別途設備工事)コンセントの箇所数は図示配線用取出し開口:パネル1枚につき40㎜×80㎜程度の開口1箇所以上 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合※20~30パーセント ・ 空調用吹き出しパネル ※無し ・有り(※固定式 ・可変式 :施工箇所は図示)30 可動間仕切 (20.2.3)構造形式パネル部の総厚さ(㎜)表面材種表面仕上げ 遮音性能 防火性能厚さ(㎜)・スタッド式・スタッドパネル式・パネル式※鋼板 ※メラミン樹脂又は・有り ・有り(※0.6 ・0.8) アクリル樹脂焼付( )・無し・無し・ 31 移動間仕切 (20.2.4)遮音性能 厚さ(㎜) 表面材 表面仕上げ 操作方法・一般タイプ ※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式・遮音タイプ ※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式 (36db以上)表面仕上げの壁紙張りの品質は「23壁紙張り」による。
遮音性能はJIS A 6512の遮音試験に準拠する。
32 トイレブース 表面仕上げ材 ※メラミン樹脂系化粧板 t40(アルミ製コーナーエッジ付き 指詰め防止) (20.2.5)※紙巻器設置位置については下地補強を行うこと。
・特殊UV塗装硬質セメント板(標準色 アルミ製コーナーエッジ(ステンカラー)付き)足形状※幅木タイプ(ステンレス製) ・足金物タイプ ※防水型(ステンレス巻き)33 階段滑り止め 材 種 ステンレスSUS304 (20.2.6)形 状 ビニルタイヤ入り 両端フラットエンド ※有り(・ステンレス製 ※ビニル製) ・無し幅(㎜) 約35 取付工法 ※接着工法 ・埋込工法 34 手すり 種 別 施工箇所※笠木受け:アルミ押出形材 笠木:半硬質耐候製樹脂 二層成形φ40㎜37 ブラインド ・既存再使用する(養生方法: ) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.12)形 式※横形種 類 スラットの材質 スラットの幅(㎜)※ギヤ式 ・コード式・操作棒式※アルミニウム合金製 ※25・縦形 ・1本操作コード※2本操作コード・アルミスラット・クロススラット・80・10038 ロールスクリーン 防炎性能 ※有り製造所 性能の確認できる資料を監督職員に提出する (20.2.13)施工箇所装 置電動 手引性 能防炎性能備 考39 カーテン (暗幕、緞帳等)・既存再使用する(養生方法:取外し再取付) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.14)施工箇所形 式 装 置片引 引分 電動 ひも引 手引ひだの種類 性 能 備 考40 カーテンレール ・既存再使用する [5.1.6]・新設する (20.2.14)材 種 JIS A 4802 ・アルミニウム製 ※ステンレス製形 式 ・片引き ・引分け(※暗幕用は300㎜以上の召合せの重ね掛けとする)41 天井点検口 材 質 ※アルミニウム製(※額縁タイプ ・目地タイプ) ・既存取外し、再取付42 床点検口43 鋼製書架及び 物品棚種 類 規格等 耐荷重による種類44 流し台ユニット種 類 寸法(L= ㎜) 適用内容 規格・品質等・流し台・コンロ台・吊り戸棚・水切り棚・作業台・900 ・1200 ・1500・600 ・700・1200 ・900 ・600・1200 ・900 ・900 ・1200 ・1500・トラップ付き・バックガード ・有り・トラップ付き45 屋内掲示板 枠の材質 ※アルミニウム製表面の材質 ※塩ビ発砲シート張り ・ 46 ライニング天板 材 種 ・メラミン樹脂化粧板張り(芯材:集成材) ・人工大理石奥行き(㎜) ※図示47 用具入れ 材質 メラミン樹脂系化粧板 (12.2.2)(19.7.2)形状、寸法 ※図示合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 49 室名札等 ・突出し型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 箇所)・平付け型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 箇所)t15㎜ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ G G G G G G G 接着剤のホルムアルデヒド ※F☆☆☆☆ ・ ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 41 カーテンボックス 及びブラインド ボックス・新設する。
・市販品(アルミニウム製) 溝幅×深さ(㎜) ・90×150 ※120×150 ・150×80 ・ 色 彩 ※B-1 ・B-2(※ブラウン ・ブラック ・ステンレスカラー) ※図示 ロンシール工業㈱サニタリウム t=2.0 タキロンシーアイ㈱ネオクリーン t=2.0 東リ㈱消臭NSトワレNW t=2.0笠 木※アルミ製 ・ステンレス製16 合成樹脂塗床10 軽量鉄骨壁下地11 ビニル床シート張り15 ビニル幅木材 質 ・アルミニウム製(受け枠 ※アルミ製 ・ステンレス製) ・ステンレス製(受け枠 ・ステンレス製(防水、防臭型)) 防蟻処理 ・行う(※図示 ) 防腐処理 ※行う(※図示 )行う箇所( ) [6.5.5] 屋外(・19形 ※25形) 屋内(※19形 ・25形 ※角スタッド工法 65形)屋外 ※レンジコンクリート製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ ) 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・下地調整 [6.14.3][表7.2.4][表7.2.7]壁紙のホルムアルデヒドの放散量 F☆☆☆☆ [6.14.2]帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下(フリーアクセスフロア新設範囲)※既存再使用する。 [5.1.6] ・モルタル下地とも(※図示の範囲 ・除去範囲全て)・耐水合板 厚さ ・24【T-1】・衝突防止表示 ・図示(市販品 ・ステンレス製 径約30㎜ ・ ) (20.2.10) ( ・両面 ・片面 ) ・無し ・表示標識 案内用図記号についてはJIS Z 8210による。
製造所 監督職員の承諾する製造所。
・誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とし、その他は共通詳細図による。( 箇所)35 黒板及び ホワイトボード (20.2.8)種 類・黒板・ホワイトボード※焼付※ほうろう寸 法(㎜) 色 彩※緑 ・黒※白備 考・平面 ※曲面※平面 ・曲面50 鋼製床下地 部材規格 大引き、根太鋼:※JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板、亜鉛付着量Z12以上) U字金具、支持台:※JIS G 3302SGHCと同等以上(亜鉛付着量Z12以上) 緩衝材:※JIS K 6385(A種防振ゴム) ※三洋工業㈱ スリーベース101タイプ同等品とする。
51 アルミ製移動階段 ・セノー㈱ HE9724(アルミ合金製、アルマイト処理焼付塗装)同等品とする。
52 救助袋 ・垂直式 〇階用 (体育館用)・階数表示 材質:ステンレス ヘアライン、文字:シルク印刷、サイズ200×200 ( 箇所)53 タラップ ・神栄ホームクリエイト㈱ SUS製アングル型 PC3S 又は同等品とする。
・ピクトサイン 材質:アルミ アルマイトシルバー、絵柄:シルク印刷、サイズ:200×200 (突出し型 箇所 平付け型 箇所)雑詳細図参照松戸市立常盤平第二小学校体育館空調設備設置建築工事・フレキシブル板 厚さ ・5.0 ・6.0縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:NOA-05建築改修工事特記仕様書(4)特 記 事 項 章項 目 章 項 目 特 記 事 項 特 記 事 項 章 項 目 [7.1.2~3]塗 改 修 工 装 事7 1 材料2 下地調整3 合成樹脂調合ペイント塗り(SOP)4 鉄鋼面耐候性塗料塗り(DP)5 つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)6 合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)7 合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)8 ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)9 オイルステイン塗り(OS)10 木材保護塗料塗り(WP)塗膜は、耐久性、耐火性等に対する有害な欠陥がないこと。
屋内で使用する場合のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ [7.2.2~7][表7.2.1~7]下地面の種類 下地調整の種別 備 考木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面モルタル、プラスター面コンクリート、ALC及び押出成形セメント板面せっこうボード、その他ボード面・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種既存下地面等のひび割れ部補修 [表7.2.5~6] ※行う ・行わない※錆止め JIS K 5674 [7.4.3][表7.4.1]下塗りJASS 18 M-304 穴埋め及びパテかいJASS 18 M-110 [7.8.2~4][表7.8.1~3]下地の種類 新規塗りの種別 塗り替えの種別木部鉄鋼面・A種 ※B種 ※B種・A種 ※B種 ※B種備 考中塗り及び上塗りJIS K 5516中塗り及び上塗りJIS K 5516下地の種類鉄面亜鉛めっき面コンクリート、押出成形セメント板面新規塗りの種別 塗り替えの種別※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種備 考JIS K 5659 JIS K 5659 JIS K 5658 [7.9.2][表7.9.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの種別 ・A種 ※B種下塗りJIS K 5663 中塗り及び上塗りJIS K 5660下塗りJASS 18 M-109 [7.10.2][表7.10.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種 [7.11.2][表7.11.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの場合既存塗膜 下地調整 種別合成樹脂エマルション模様塗り ※RB種・RC種※RB種・RC種平滑な塗料塗り※A種※C-3種・A種 ・B種・C-1種 ・C-2種 [7.12.2][表7.12.1]・A種 ※B種1液形JASS 18 M-301 2液形JASS 18 M-502下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663 [7.13.2][表7.13.1]ワトコオイル製品同等品とする。
[7.14.2][表7.14.1]・A種 ※B種JASS 18 M-307耐 改 修 工 震 事811 ポリウレタン樹脂塗装(2-UC)フローリングブロック面の塗り種別 ・A種 ※B種『耐震補強工事構造特記仕様書』による。
環 改 修 工 境 事9配 慮(グ リーン( 1 一般事項・行う(下表による) ・行わないアスベスト含有吹付け材の処理工事の方法 [9.1.3] ・封じ込め処理 ・囲い込み処理除去工法 ・除去工法アスベスト含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示分析によるアスベスト(アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト)含有の調査材料名 調査方法 1材料あたりの試料数・JIS A 1481による※32 アスベスト含有吹付材除去工事吹付アスベストの施工数量調査を行う。
アスベスト粉塵濃度測定 ※行う測定時期及び場所等については下表による。
測定時期 測定場所 測定点数 備 考(各処理作業室毎) 処理作業前 処理作業中 処理作業後 (隔離シート 撤去前) 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 セキュリティゾーン入口 負圧・除塵装置の排出口 (処理作業室外の場合) 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 2又は3点 2点 2点 1点 1点 4方向各1点 2点 4方向各1点 全工区共通 空気の流れを確認 除塵装置の性能確認 全工区共通 監督員と協議する。
(注)処理作業室の面積が50㎡以下の場合は2点、300㎡までは3点とする。300㎡を超えるような場合は、処理作業室内の養生完了後、第二種電気工事士による電気設備等の取外しを行う。
3 アスベスト含有吹付材囲い込み工事建築技術審査証明書を受けている工法および同等と認められる工法とする。なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。
除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。
アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任)石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業主任者の有資格者とする。
廃アスベスト等適切に処理する為特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置する。(専任)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。
関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。
軽鉄天井下地は、吊りボルトを使わないタイプ(核スタッド工法 65形@300)とし、既存天井面には触れない。
関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署養生は作業範囲内壁面に垂直養生を行い、床面も水平養生を行う。
アスベスト粉塵濃度測定は工事着工前と竣工時に行い、内部点を実施する。外部については、2点を実施する。
―内部測定点内訳― 詳細納まり及び測定点については、監督職員と協議し決定すること。
の処理工事 材料名 厚さ(㎜) 処理を行う範囲7 ガラス改修工事 複層ガラスの厚さ 建具表による [9.4.2]断熱性・日射遮蔽性による区分 ※U3-1 ・U3-28 屋上緑化改修工事 特記事項は図示 [9.6.2]9 透水性アスファルト舗装改修工事路盤材料 [9.7.3][表9.7.3] ※再生クラッシャラン(RC-40) ・クラッシャラン(C-40)又はクラッシャランスラグ(CS-40) 透水性の高いものを使用する。
遮断層及び凍上抑制層の材料 [9.7.3] ・遮断層 ※川砂、海砂又は良質な山砂 ・ 厚さは図示 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン 切込み砂利 ・砂厚さは図示 盛土に用いる材料 [9.7.3][表9.7.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種路床安定処理 ※添加材料による安定処理[9.7.3][表9.7.2]種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 ・生石灰( ) ・消石灰( )路床土の支持力比試験 ※行う(※乱した土 ・乱さない土)路床締固め度の試験 ※行うアスファルト混合物 [9.7.6][表9.7.5]車道部 ※改質アスファルトⅠ型歩道部 ※ストレートアスファルト透水性舗装 [9.7.9]アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行うそ の10他1 舗装工事 歩行者用通路コンクリート版の厚さ ※70㎜ ・ (22.5.2)(表22.5.1)部 位設計基準強度 所定のスランプ (㎝)粗骨材の最大寸法 (㎜)車路及び駐車場歩行者用通路24 8 8 18砂利の場合25又は40砕石の場合20又は25砂利の場合25砕石の場合20砂利敷き (22.9.2)(表22.9.1) 種別 ・A種 ・B種2 植栽工事 植樹 (22.3.2)樹 種 寸 法 数 量 備 考改修部に石綿、鉛等の有害物質を含む材料が使用されていることが発見された場合は [7.1.8]監督職員と協議する。
新規面はRA種・RA種 ※RB種 (N/mm2)添加量 ㎏/m3(目標CBR ※5以上 ・ 施工調査調査結果は図面により記録し、監督職員に提出する。
5 アスベスト含有仕上塗材の除去アスベスト含有仕上塗材の除去に先立つ試験的一部除去作業の方法 (1)試験的除去の施工箇所は監督職員の指示による。施工面の範囲は□500㎜程度とする。
(2)試験的除去は剥離剤併用手工具ケレン工法にて実施。
アスベスト含有仕上塗材除去作業の方法 ・部分除去 ・全面除去 アスベスト含有仕上塗材部分除去作業(1)部分除去箇所について監督職員と打合せの上、施工範囲を決めること。 (2)建設技術審査証明書をうけている工法及び同等と認められる工法とする。
なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。
(3)除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。
(4)アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任) (集塵機付きディスクサンダー工法同等とすること) 石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習終了者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業 主任者の有資格者とする。
(5)廃アスベスト等を適切に処理する為、特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置 する。(専任)(6)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関と する。
更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。
(7)関係官公署に届出を行う。
(大気汚染防止法→松戸市環境保全課 労働安全衛生法→柏労働基準監督署)(8)本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿 障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。
(レベル3)処理を行うアスベスト成形板等の仕様 ・仕上表による [9.1.5] 4 アスベスト成形板等アスベスト成形板等の撤去にあたり、あらかじめ事前の施工調査を次の事項について行う。
(1)アスベスト成形板等使用部位の確認。
(2)アスベスト成形板等の種別、厚さ等の確認。
(3)アスベスト成形板等使用数量の確認。
(レベル3) 鉄筋コンクリート、コンクリート ブロックの 柱、梁、壁、床に 設ける開口 軽量鉄骨下地天井、壁ボード類に 設ける開口 床、壁、天井 配管ピット、トレンチピット工 事 内 容既設配管、ダクト撤去に伴うアスベスト除去作業施 工 区 分点 検 口 ト イ レ 開 口 部機 械 電 気 建 築解体、穴明け鉄筋補強後施工スリーブ(雑壁部分)埋戻し、穴埋め(補強筋無し)埋戻し、穴埋め(補強筋有り)開口補強切込み (開口補強有り)切込み (開口補強無し)トイレ用手摺紙巻器大便器・小便器洗面器(水栓含む)掃除用流し(水栓含む)廊下流し台(排水トラップ含む)廊下流し台用横水栓トイレブース(手摺・紙巻器用下地補強含む)設備機器用下地補強化粧鏡換気扇換気扇取付用アルミパネル換気扇取付用壁枠6 外断熱改修工事 断熱材の種類 [9.3.2]材料名 厚さ(㎜)・ビーズ法ポリスチレンフォーム ・押出法ポリスチレンフォーム・硬質ウレタンフォーム ・フェノールフォーム・ロックウール ・グラスウール外装材の種類 [9.3.2]防火性能通気層 ・有り( ㎜) ・なし [9.3.4]試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける。
特記無き事項は、製造所の仕様による。
既存外壁仕上材の撤去 ・有り ・無し [9.3.3]下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様波板スレート - 外壁松戸市立常盤平第二小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:4001:2500工事場所S=1:2500案 内 図松戸市立常盤平第二小学校:松戸市常盤平四丁目18番地S=1:400配置図真北27.8公園電鉄あべりあ公園常盤平三丁目テニスコートテニスコートこどもの遊び場公園パンダ保育所ふよう公園さつき公園市常盤平浄水場こどもの遊び場福祉センター常盤平三丁目常盤平四丁目常盤平中央病院常盤平支所常盤平郵便局市民センターさつき公園金ヶ作公園テニスコートグラウンド市常盤平浄水場公園W新京成主要地方道千葉・鎌ヶ谷・松戸線常盤平営業所市水道部常盤平第二小学校道路境界線 校舎棟プール道路境界線市道(幅員8m)市道(幅員8m)市道(幅員6m)市道(幅員8m)工事箇所案内図・配置図工事箇所正門道路境界線道路境界線A-06A E1 8真北松戸市立常盤平第二小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1・2階平面図1:100控室器具庫女子更衣室 女子便所 男子便所男子更衣室ステージ2階平面図1階平面図S=1:100S=1:10016,0004,000 4,000 4,000 4,000C D E A B4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50031,5004,5002 3 4 5 6 1 87予備室放送室吹抜吹抜16,0004,000 4,000 4,000 4,000C D E A B4,500 4,500 4,500 4,50031,5004,500 4,500 4,5004 5 6 1 87 32真北真北アリーナUP UPUPUPUPUPDNUP UP渡り廊下DNDNDNUPUP鋼製引き戸改修(撤去・新設)鋼製引き戸改修(撤去・新設)鋼製引き戸改修(撤去・新設)既存ブレースギャラリー既存ブレース 既存ブレース既存ブレース 既存ブレースギャラリー既存ブレースA-07遮1a 1b2b飛2a1WW1WWWW1WW1飛飛飛飛×11×11SW SWSW SW飛 飛3 3 3 3 3 34 4 4 411AD ADAWSD1SD1SD1SD1遮 遮 遮 遮 遮 遮3遮3遮SWSWSWSWSWSWSWSWSWSWSWSWAW11凡 例(撤去・新設)鋼製引き戸改修を示す。
【建築工事】【建築工事】* *****立面図参照4箇所建具改修あり建具改修なし屋内機 屋内機 屋内機 屋内機 屋内機 屋内機屋内機 屋内機 屋内機 屋内機 屋内機 屋内機松戸市立常盤平第二小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日立面図1:1005 6 7 8 4 3 1 2 E A BCD鋼製引き戸改修(撤去・新設)鋼製引き戸改修(撤去・新設)1 2 3 4 5 6 7 8 E A B C D鋼製引き戸改修(撤去・新設)鋼製引き戸改修(撤去・新設)北側立面図 S=1:100 東側立面図 S=1:100南側立面図 S=1:100西側立面図 S=1:100【建築工事】 【建築工事】【建築工事】 【建築工事】A-081b 1a1SD1SDAW AW×11SW SW11飛2b遮2a1SD×11SW SW※外部に面するアリーナ・ギャラリーの窓以外は飛散防止フイルム(透明硝子A2・型硝子B2)とする。
遮熱フィルム3M外貼 網入り型硝子 F1遮熱フィルム3M内貼 網入り透明硝子 E1遮熱フィルム3M外貼 強化型硝子 D1遮熱フィルム3M内貼 強化透明硝子 C1B2 B1 型硝子 外貼3M 3M SH2CLARX飛散防止フィルム 遮熱フィルムA2 A1 透明硝子 内貼北3M 3M東・西・南SH2CLAR飛散防止フィルム遮熱フィルム方角■フィルム貼り仕様一覧表硝子NANO70SNANO70SXNANO70SNANO70SXNANO90SNANOMACRX(外部に面するアリーナ・ギャラリーの窓)部分を示す。
強【建築工事】既存強化硝子 t4【建築工事】割鋼製引き戸改修を示す。
(撤去・新設) 【建築工事】凡 例* *****【建築工事】【建築工事】0箇所4箇所WW-1 透明硝子AD-1 上 中 下 上 下硝子種類 箇所(1a・1b)(2a・2b)■硝子・フィルム集計一覧表網入り型硝子網入り型硝子上 下AW/1aAW/1bAW/2aAW/2bA2-4枚 4枚 4枚-W600×H600-既存フィルム撤去枚数- -既存硝子 フィルム貼枚数 新設フィルム種類 硝子交換枚数W1,090×H875W1,090×H875W1,090×H875W1,090×H87544枚4枚-44枚44枚W585×H395 -W585×H395 -8枚8枚8枚8枚F1 -硝子サイズ- -透明硝子透明硝子透明硝子透明硝子SW-1SW-2SW-3SW-4AW-1 強化型硝子強化型硝子強化透明硝子強化透明硝子網入り型硝子網入り型硝子W585×H38044枚4枚4枚 4枚 4枚A2600600※箇所は平面図参照WW-11SD飛 飛北側A14枚SW33 3 3 3 3 3 3遮遮遮遮遮遮遮遮SW SW SW SW SW SW SW4 4 4 4SW SW SW SW割割2箇所W520×H280W520×H770W800×H430W800×H750W800×H7502枚-- 1枚1枚透明→強化透43枚 43枚43枚1枚-強化透明透明A2A2建具改修あり建具改修なし1AD1AD 遮熱フィルム・飛散防止フイルム(3Mジャパン㈱又は同等品)網入り型(撤去・新設)既存硝子割れ部分を示す。
松戸市立常盤平第二小学校体育館空調設備設置建築工事作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日千葉県知事登録 第1-2106-3381号雑詳細図(1)A-09改 修 前▼1FL外部 内部S=1:30断面図凡 例撤去範囲▽モルタルカッター入木製額縁(撤去)既存鋼製建具(撤去)モルタル(撤去)外壁仕上材(撤去)水切(既存のまま)▼1FL* *S=1:30外部姿図* *平面図 S=1:30網入り型ガラス 900×600(撤去)外壁仕上材(撤去)水切(既存のまま)木製額縁(撤去)内部外部柱型:ラスモルタルの上、アクリルリシン吹付(既存)柱型:ラスモルタルの上、アクリルリシン吹付(既存)▽木製額縁(撤去)▽幕板:ラワン 25×180(撤去)鋼製建具(撤去)改 修 後* *平面図S=1:30柱型:ラスモルタルの上、アクリルリシン吹付(既存)内部水切(既存のまま)外部シーリング(新設)鋼製建具(新設)胴縁:C-100・50・20・2.3(新設)引残し木製胴縁:45×45@450(新設)床:モルタル金鏝(新設)シーリング(新設)床フローリング(一部新設)引残し(引分けハンガー扉)▼1FL断面図木製胴縁:45×45(新設)幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)シーリング(新設)モルタル金鏝(新設)▼1FL外部 内部S=1:30断面図木製胴縁:45×45(新設)幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)シーリング(新設)モルタル金鏝(新設)建具受材:C-90・45・20・2.3(新設)巾木:ラワン 25×100 SOP(新設)床:フローリングt15(一部新設)S=1:30袖壁部胴縁受:C-100・50・20・2.3(新設)* *▼1FLS=1:30外部姿図内壁:ラワン t15 SOP(新設)幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)* *▼1FLS=1:30内部姿図鋼製建具(新設)(引分けハンガー扉)幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)内壁:ラワン t15 SOP(新設)巾木:ラワン 25×100 SOP(新設)* *▼1FLS=1:30内部姿図鋼製建具(撤去)鋼製建具(撤去)幕板:ラワン 25×180(撤去)木製額縁(撤去)出入口鋼製建具(A通り、E通り)S=1:30出入口鋼製建具(A通り、E通り)S=1:30開口部外部 内部1:30A・E内壁:ラワン t15 SOP(新設)建具受材:C-90・45・20・2.3(新設)まぐさ:C-100・50・20・3.2(既存のまま)シーリング(新設)袖壁:フレキシブルボードt6 EP-G(新設) ジョイナー工法、捨貼り耐水合板 t12 木製胴縁:45×45 コンクリート打(新設)上筋:D10差し筋アンカー:D10 @400建具受材:C-90・45・20・2.3(新設)建具廻り:防水モルタル充填(新設)袖壁:フレキシブルボードt6 EP-G(新設) ジョイナー工法、捨貼り耐水合板 t12 木製胴縁:45×45 袖壁:フレキシブルボードt6 EP-G(新設) ジョイナー工法、捨貼り耐水合板 t12 木製胴縁:45×45 床:フローリングt15(新設) 木軸下地、捨貼り合板t18共コンクリート打(新設)上筋:D10差し筋アンカー:D10 @400鉄 筋鉄筋コンクリートSL=18cmSD295A D16 以下SD345 D19 以上構造使用材料Fc=21N/mm2捨て貼り合板(既存のまま)符 号 数 量内外仕様 内 部 外 部枠形状STSATPAT防火性能 一般 防火 特定防火充填材扉重量仕 上枠 扉金具品名 メ-カ- 品番型式単位数量備考引戸錠 1 ミワドアハンドルFG3-12無しユニオン L=452 G500-01-001BS/51DP(塗装工事)DP(塗装工事)平面図によるSD1※すき間風対策:戸当たりゴム及びラバースカート金物固定(下枠と扉両端部)ガイドローラー末広 No.864 6 点検口丁番ブラケットハンガーレール複車ダイケン #3 GRB12ダイケンダイケンダイケン#3 SB4 8一式4#3 HR#3 4WH78kg※鋼製建具は錆止めまで工場塗り、現場にてDP塗仕上とする。
(建具型材 参考納まり図を参照)※開口寸法については参考のため現地実測確認する事。
松戸市立常盤平第二小学校体育館空調設備設置工事※外壁仕上材:ラワン板t12 竪羽目張り SOP床フローリング(撤去)床フローリング(撤去)A・EA・E A・EA・E25152,0004,5004,50025 4,200 2515 4,170 154,5002,1501,900 125 25 125 251,000 25 1,000 252,015251804,500180 180 450 1,310 1004,5004,50025152,0004,5004,50025 4,200 2515 4,170 154,5002,1501,900 125 25 125 251,000 25 1,000 252,015251804,500180 180 450 1,310 1004,5004,500作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日千葉県知事登録 第1-2106-3381号C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3外部内部□-14x14x1.2 SUS外部 外部 内部 内部S=1:3 S=1:3S=1:3 建具型材参考平面図※参考図の建具型材はトビタテ又は同等品とする。
建具型材 参考納まり図※開口寸法については参考のため 現地実測確認の上、決定する事。
A-10雑詳細図(2)1:3建具型材参考断面図 建具型材参考断面図松戸市立常盤平第二小学校体育館空調設備設置建築工事1430 10013040152515 45 100 451424 5640100 3051301321345 100 4517264045 260350153015皿ビス止取外し可40540537356 2422073DH1911030H2610610252530※220350※2525 2550 170127 3 521315 45 100 451015 10 27 13 1025 25 2550420255610624 2640 5 37 3 40 522073DH1911030H30※※25102515 10 27 13 1025 25 25 450320127 5213100 4515 451FL±01FL-※1FL±01FL-※#38-PS(後付)モルタル充填水抜きパイプ(2カ所)SUS304HL1.5t取外し可C-100x50x20x2.3幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)C-100x50x20x2.3モルタル充填C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.31121818112シーリング22 2231121811218戸当たりゴム皿ビス止シーリング#38-CS(後付)スライド加工ピンチブロック<すき間風対策><すき間風対策>スライド加工ピンチブロック戸当たりゴム<すき間風対策>AZ-105ホクショー(株)フローリング t=153 25 25 20 20 25 2550 W 4137 131.5 50 131.5450025 30 有効 1900 25 3055 55 開口W 2150125 125DW=1103.5 DW=1103.5 943.5 943.5作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日千葉県知事登録 第1-2106-3381号1:30改 修 前改 修 後断面図S=1:30▼G.L▼1FL平面図S=1:30内部※各部の寸法については現地実測確認のうえ決定する事。
断面図 S=1:30▼G.L▼1FL平面図S=1:30内部カラー鋼板折板葺き H88 t0.35(撤去)母屋:C75・45・15・2.3(新設)S=1:30※各部の寸法については現地実測確認のうえ決定する事。
AA AA2 36 72 36 7出入口前庇詳細図(A通り2-3間、6-7間)母屋:C75・45・15・2.3(撤去)水切り鉄板(撤去)カラーガルバリウム鋼板折板葺き H88 t0.5(新設)カラー鋼板折板葺き H88 t0.35(撤去) 6.2㎡9通り樹脂製手摺(既存のまま)梁:2-C60・30・10・2.3柱:□-75・75・3.2柱:□-75・75・3.29通り樹脂製手摺(既存のまま)梁:2-C60・30・10・2.3UP柱:□-75・75・3.2DNスロープ(3通りのみ)※既設樹脂製手摺の改修は3通りの1か所のみ葺替後の軒先位置(柱芯)樹脂製手摺一部カット、キャップ止め柱:□-75・75・3.2柱:□-75・75・3.2梁:2-C60・30・10・2.3梁:2-C60・30・10・2.3樹脂製手摺一部カット、キャップ止め母屋:C75・45・15・2.3(撤去)水切り鉄板(撤去)母屋:C75・45・15・2.3柱:□-75・75・3.2母屋:C75・45・15・2.3(新設)S=1:30出入口前庇詳細図(A通り2-3間、6-7間)UPDNスロープ(3通りのみ)凡 例改修範囲雑詳細図(3)A-11※新設鉄骨部材は錆止めの上 DP塗り(1級)とする。
松戸市立常盤平第二小学校体育館空調設備設置建築工事1,0004,5001,0004,500330330750 2,1502,150 750750 2,1502,150 7502,7002,700100 1,800 1002,700 300100 1,800 1002,700 3003003003001,0004,5001,0004,500330330750 2,1502,150 750750 2,1502,150 7502,7002,700100 1,800 1002,700 300100 1,800 1002,700 300300300300※既設樹脂製手摺の改修は3通りの1か所のみ移動式スロープ:木製900×400(撤去)移動式スロープ:木製900×400(新設)樹脂製手摺一部カット樹脂製手摺一部カット工事関係者駐車スペース(3台分)縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日仮設計画図(案)1:300校舎棟プール道路境界線市道(幅員8m)市道(幅員8m)▲交通誘導員← 一方通行搬入路1 2 3アリーナ ステージ道路境界線道路境界線市道(幅員8m)正門A-12 2.工事動線と学校動線が交錯する場合があるので、 5.敷地内で仮設以外を工事車両が通行するときは。
4.本図を参考とし、仮設計画書を提出の上監督員の承諾を得ること。
3.工事車両の搬入経路については、監督員と打合せをすること。
その際は、交通誘導員で誘導すること。
交通誘導員で誘導すること。
適宜複数配置のこと。
6.資材の出入れは、登下校等の児童の出入する時間帯を避ける事。
交通誘導員工事搬入路凡 例工事箇所(体育館) 7.ギャラリー床はブルーシートにて養生すること。
9.建具改修による床養生として、体育館内外の改修範囲+2m程度(整理・清掃後片付けも同範囲)とする。真北 8.建具改修による進入防止策として、ガードフェンスH1800で養生し、内部が見えないように開口部をベニヤで養生すること。
10.ギャラリーの手摺側に単管パイプ・メッシュシートにて養生すること。
11.材料搬出入の為、校庭を走行する際は、ならし清掃をすること。
カラーコーンを示す。
コーンバー(L=2.0m・1.5m)を示す。
ガードフェンス (7枚) ガードフェンス (7枚)ガードフェンス (7枚) ガードフェンス (7枚)ガードフェンス H=1,800、W=1,800 一部扉フェンス 計28枚2.0コーンバー 2.0m 1個1.51.51.5 1.5m 3個カラーコーン 5個1.5 1.5カラーコーン 3個コーンバー 1.5m 2個松戸市立常盤平第二小学校体育館空調設備設置建築工事注)1.交通誘導員について、資材搬入時等控室器具庫女子更衣室 女子便所 男子便所男子更衣室ステージ競技場DNUP UPUPUPUPUPUPUP UP改修前1階平面図 S=1:1003,20016,0004,000 4,000 4,000 4,000C D E A B4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50031,5004,5002 3 4 5 6 1 87真北出入口LED誘導灯C型 x 1FL20W-1壁付 x 1〔撤〕〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1FL20W-1壁付 x 1〔撤〕〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1FL20W-1壁付 x 1〔撤〕〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1FL20W-1壁付 x 1〔撤〕〔再〕縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日E-011:100控室器具庫女子更衣室 女子便所 男子便所男子更衣室ステージ競技場DNUP UPUPUPUPUPUPUP UP改修後1階平面図 S=1:1003,20016,0004,000 4,000 4,000 4,000C D E A B4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50031,5004,5002 3 4 5 6 1 87真北改修前後電灯設備1階平面図(改修前後)出入口LED誘導灯C型 x 1〔新〕〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1〔新〕〔再〕F201 x 1 F201 x 1EM-EEF1.6-3C(1E)を3メートル使用電源を既設配線に接続するサッシュ改修に伴い、取付位置が変わる為(出入口共通)出入口LED誘導灯C型 x 1〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1〔再〕〔新〕F201 x 1〔新〕F201 x 1渡り廊下記 号【凡例】名 称 備 考〔撤〕〔再〕既設を撤去する既設を取外し再取付蛍光灯 壁付型誘導灯LED灯誘導灯改修前改修前改修後改修後〔新〕新設するSH1-FBF20-CLED C級 避難口誘導灯片面型参考型番 (ガード)FK01561Zリニュアルプレート・ガード付参考型番 (リニュアルプレート)FK11747C1.1Wa10F201LEDウォールライト 20形LBF3MP/RP-2-06LN10.0W天井取付照明器具姿図松戸市立常盤平第二小学校体育館空調設備設置建築工事図面リスト建築改修工事特記仕様書(3)表紙・図面リスト建築改修工事特記仕様書(2)建築改修工事特記仕様書(1)縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:NO表紙・図面リストA-01令和 7年 2月案内図・配置図建築改修工事特記仕様書(4)A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10図面番号 図 面 名平面図立面図A-11A-12 仮設計画図(案)雑詳細図(1)雑詳細図(2)雑詳細図(3)E-01 電灯設備1階平面図(改修前後)松戸市立根木内小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市立根木内小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:NOA-02建築改修工事特記仕様書(1)特 記 事 項 章 項 目 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目工事設計図一 共 通 事 般 項※ 適用する [1.1.4] 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 JIS及びJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たす ものとする。
(1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
(2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
(3)安定的な供給が可能であること。
(4)法令等で定める許可、認定又は免許等を取得していること。
(5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
(6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。
なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの 証明となる資料又は外部機関((社)公共建築協会 他)が発行する資料等の写しを監督職員に 提出して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの 限りではない。
また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、 同等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。
本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の1)から5)を満たすものとする。
1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボ ード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙等は、ホルムアルデヒドを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
2)保温材、衝撃材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて 少ないものとする。
3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性 の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを発散しないか、 発散が極めて少ないものとする。
5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
規制対象外 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの発散量」は、次のとおりとする。
①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ③下記表示のあるJAS規格品 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 b.接着剤等不使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない材料使用 d.ホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 第三種 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ③旧JISのEo規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ④旧JASのFco規格品標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
[1.6.2]適用工事種別 技能検定の職種 鉄筋工事 コンクリート工事 鉄骨工事 ブロック・ALCパネル工事 防水工事 石工事 タイル工事 木工事 屋根及びとい工事 金属工事 左官工事 建具工事 カーテンウォール工事 塗装工事 内装工事 植栽工事・鉄筋施工(鉄筋組立作業)・型枠施工 ・コンクリート圧送・とび・ブロック建築 ・ALCパネル施工・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・ウレタンゴム系塗装防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・石材施工(石張り施工)・タイル張り・建築大工・建築板金(内外装板金作業)・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業)・左官・カーテンウォール施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工・塗装(建築塗装作業)・プラスチック系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業 ・表装(壁装作業)・造園施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン、 [1.6.9]パラジクロロベンゼンの濃度測定し、報告すること。
測定はパッシブ型採取機器により行う。
着工前の測定 ・行う下記のものを監督職員に提出する。ただし、原版は撮影業者の保管とする。
分類・規格 撮影箇所数 撮影部数 原版の大きさ(㎜)・カラー ※キャビネ版 ・べた焼き外部( ) 内部( ) ※1 ・6 ※100×125以上・ ・(他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出)※カラー半切木製パネル 324×400(㎜)外部( ) 内部( )外部( ) 内部( ) ・電子データ※2※2 ※200万画素以上※300dpi以上100×125以上の原版を使う場合は、監督職員にあらかじめべた焼を提出し確認を受ける。
電子データはRGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。
撮影業者 ※監督職員の承諾する撮影業者(ただし、建築完成写真撮影の実績のある業者とする。)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
2設 工 事 仮1規模及び仕上げの程度は現場説明書による。[2.4.1]構内既存の施設 ・利用できない ※利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]※着工前、完成及び立会写真2部 工事工程写真1部※図示 ・設計GL=現状GL内部足場 種別 ※脚立、足場板 ・棚足場 [2.2.1] 屋根工事及び小屋組みの建方工事における墜落事故防止対策はJIS A 8971に基づき設置すること。
外部足場 手すり先行工法に関するガイドラインに基づき設置すること。[2.2.1][表2.2.1] 材料、撤去材等の運搬方法 [2.2.1][表2.2.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種・定置する足場、作業構台等は別契約の関連する工事の関係者に無償で使用させる。
既存部分の養生 ※ビニールシート ・合板 厚12 [2.3.1]既存家具等の養生 ※ビニールシート ・ 固定家具等の養生 ※行う ・行わない 仮設間仕切り等の種別 [2.3.2][表2.3.1]種 別 下 地 仕上材(厚さ ㎜) 充てん材 塗 装・A種・B種・C種・仮設扉 ※軽量鉄骨 ・木下地 ・単管下地 ※木製扉 ・鋼製扉 ・合板(※9.0 ・ラワン ) ※せっこうボード(※12.5 ・ ) ※無し ・片面 厚さ ㎜ 防炎シート ※合板張り程度 ※片面フラッシュ程度 ※無し ・有り ※子メータを設置する。
※アルミ製(解体作業期間)・キャスターゲート W= 3.0 m、H= 1.8 m、 箇所・キャスターゲート W= 6.0 m、H= 1.8 m、 箇所※成型鋼板 H= 2.0 m、L= m、 箇所・砕石敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜) L= m(砕石は、再生クラッシャランを使用)・鋼板敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜ L= m) 枚3水 改 修 防 工 事 [3.3.2][表3.1.1][表3.3.3~10]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別護 防 水 保露出防水屋内防水※P1B・P1BI ・T1BI・P2AI※P2A・M4C・M3D ・P0D・P1E ・P2E・B-1 ※B-2・BI-1 ※BI-2・AI-1 ※AI-2・A-1 ※A-2・C-1 ※C-2・D-1 ※D-2アスファルトの種類 ※3種 ・4種 [3.2.2][3.3.2] (溶接金網 径6㎜ 100㎜×100㎜敷設)P0D工法の二重ドレン ※設けない ・設ける [3.2.5]M3D、P0D工法の脱気装置 ※設けない ・設ける [3.3.3]既存露出防水層表面の仕上げ塗装(M4C工法の場合) ・除去する [3.2.6]断熱工法の断熱材 厚さ(㎜) ※25 ・ [3.3.2]ただし、特定フロンを含まないもの。
立上り部の保護 [3.3.2]・れんがの種類 ※見え隠れ部分は市販品のレンガ又は、市販品のレンガ形 コンクリートブロックとする。
・乾式保護材の材料 ※押出成形セメント板 厚さ15㎜ [3.4.2][表3.1.1][表3.4.1~3]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 厚さ(㎜)・M4AS工法・M3AS工法・P0AS工法・M3ASI工法・M4ASI工法・P0ASI工法・AS-1 ・AS-2 ・AS-3・AS-4 ・AS-5 ・AS-6・ASI-1 ・ASI-2脱気装置 ※設けない ・設ける3 合成高分子系ルーフィングシート防水4 塗膜防水5 脱気装置6 シーリング7 とい8 アルミニウム製笠木4壁 改 修 外 事 共 通 工 事 項1 施工数量調査1.この工事はワンデーレスポンス実施対象工事である。
「ワンデーレスポンス」とは受注者から質問、協議への回答は基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することである。
ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答2.受注者は計画工程表の提出にあたって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程3.受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに監督職員へ報告すること。
期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。
ワンデーレスポンスの取り組みについて4.効果・課題等を把握するためアンケート等のフォローアップ調査を実施する場合、受注者は協力すること。
管理方法について、監督職員と協議を行う。
仕 様 書 Ⅰ 工事概要 1.工事場所 2.敷地面積 3.改修建物概要工事名称発注者 松 戸 市設 計監 理施 工 建 築電 気機 械緊急連絡先 (1)材料 1)耐水合板(ラワン厚み12mm SOP仕上げ) 2)枠及び桟木については、部材寸法45×45mm以上 とし、間隔は縦、横とも450mm以内とすること。
(2)注意事項 1)表示板の固定方法は、堅固な支柱又は仮囲い等 に風並びに衝撃等に十分耐えられるよう固定し 公衆の生命及び財産に危害のないようにする こと。
松戸市建築工事現場表示板仕様 8 耐震改修工事 7 塗装改修工事 6 内装改修工事 5 建具改修工事 4 外壁改修工事 3 防水改修工事 2 仮設工事 4.工事内容Ⅱ建築工事仕様1.共通仕様 (1)図面及び特記仕様に記載されれいない事項は、国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書 2.特記仕様 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印と※印の付いた場合は共に適用する。
(3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(5) G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の特定調達品目を示す。
工事種目 9 環境配慮改修工事 10 その他※火災保険等の証券等の写しの提出提出すること。文字(白)下地(青)1 運用基準等2 工事実績情報サービス(CORINS)への登録3 施工計画書4 電気保安技術者5 施工条件6 発生材の処理等7 材料の品質等8 化学物質を放散する 建築材料等9 特別な材料の工法11 化学物質の濃度測定・ 松戸市建築工事に関する提出書類・ 工事写真の撮り方 建築編 (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)・ 松戸市建築工事現場表示板仕様・ 工事の総合的な計画をまとめた施工計画書を作成し提出すること。[1.2.2]・ 工事現場に置く電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、[1.3.3] 電気工作物の保安の業務を行うものとする。
※ 現場説明書による [1.3.5]※ 現場説明書による ・場外搬出適正処理 [1.3.12] [1.4.2]13 完成写真14 設備工事との取合い15 設計GL16 工事写真17 ワンデーレスポンス の実施18 火災保険等1 足場その他2 養生3 仮設間仕切り4 監督職員事務所5 工事用水6 工事電力7 防音パネル8 仮門9 仮囲い10 仮設道路1 アスファルト防水2 改質アスファルトシート防水・ 施工計画の品質計画に係る部分については監督職員の承諾を受けること。
・ 施工図等を工事の施工に先立ち作成し、監督職員の承諾を受ける。
・ 施工図等の内容を変更する必要が生じた場合は監督職員に報告する。
10 技能士白・E-1 ※E-2 保護層は図示による)保護コンクリートのコンクリート種類 ・普通コンクリート(18N/mm2 S=18㎜) [3.3.2][8.11.1] 延べ面積: 用途地域:9001,80030 80 60 6060 60 60 60 60 60 30402040204020 20202040・ガードフェンス H= 1.8 m 枚 図示 用 途: 構 造: 階 数:測定箇所数・ 箇所 (建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標仕」という。)及び国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築工事 標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「標仕」という)による。
特 記 事 項 [3.5.2][表3.1.1][表3.5.1~3]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 仕上げ塗料等 使用分類・P0S工法・S4S工法・S3S工法・M4S工法・P0SI工法・S3SI工法・S4SI工法・M4SI工法・S-F1 ・S-M1・S-F2 ・S-M2・S-M1 ・S-M2・SI-F1 ・SI-M1・SI-F2 ・SI-M2・SI-M3・カラー・シルバー※非歩行・軽歩行脱気装置 ※設けない ・設ける [3.5.3]目地処理 PCコンクリート [3.5.4] [3.6.2~4][表3.1.1][表3.6.1]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別・P0X工法 ・X-1(絶縁工法)・L4X工法 ・X-2(密着工法) [3.3.2][3.4.2][3.5.2][3.6.2][表3.1.1]既存塗膜防水層表面の仕上げ塗装(L4X工法の場合) ・活膜を残す [3.2.6]脱気装置 ※設けない ・設ける [3.6.3]種 類 材 質 設置数量・平面部脱気型・立上り部脱気型・ポリエチレン樹脂 ・ABS樹脂・ステンレス ・鋳鉄・約50㎡当たり1箇所・合成ゴム ・塩化ビニル樹脂・ステンレス ・銅・( )㎡当たり1箇所シーリング改修工法の種類 [3.1.4] [表3.1.2] ・シーリング充填 ・シーリング再充填工法 ・シーリング打替え ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法シーリング材の種類、施工箇所 [3.7.2] [表3.7.1] ※下表以外は改修標仕表3.7.1を標準とする施工箇所 シーリング材の種類 (記号)・打ち継ぎ目地、伸縮目地・建具廻り、金属取合い・タイル目地・ポリウレタン系(PU-2)(仕上げあり)・変成シリコーン系(MS-2)(仕上げなし)・ポリサルファイド系(PS-2)といの材種 [3.8.2] [表3.8.1] ・配管用鋼管 ※カラー硬質塩化ビニル管 ・排水用リサイクル硬質塩化ビニル管(REP-VU) G鋼管製といの防露 [3.8.2] [表3.8.3] ・次の箇所は行わない( ) 防露材のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 掃 除 口 ※有り ・無し ・ たてどい受金物の取付け [3.8.3] [3.9.2~3] [表3.9.1]種 類 呼称肉厚(㎜) 製品幅(㎜) 固定間隔 備 考・250形・300形・350形※1.6以上※1.8以上※2.0以上・240 ・250※300※350隅角部及び突き当り部等の役物は本体製造所の仕様による。
板材折曲げ形の取付工法 ・図示 [3.9.3]調査範囲 ※外壁改修範囲(庇上裏含む) ・図示の範囲 [1.5.2]調査内容 ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。 また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び 錆汁の流出の有無を調査する。
モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の 形状寸法等を調査する。コンクリート表面のはがれ及び剥落を壁面に表示する。
塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面の剥がれ及び剥落部を壁面に表示 する。また既存塗膜と新規上塗り材との適合性を確認する。
調査報告書の部数 ※2部 ・ 固定方法及び間隔は品質計画で定めたもの令和 7年 2月 小学校(体育館)鉄骨造地上2階、地下 - 階 工事範囲 - - アスベスト建材の撤去処理 -・サッシ施工 ・ガラス施工 ・鋼製建具施工測定対象室・ (鋼製建具改修) シーリング充填 SOP・EP-G・DP 仮囲い・資材置場・仮設足場12 完成図等 ※作成する ・作成しない[1.8.1~3][表1.8.1] ・黒 金文字製本図 1部・施工図 提出部数 ※ 部測定箇所数・ 箇所測定対象室・ 竣工後の測定 ・行う第1種低層住居専用地域松戸市小金原二丁目3番地23,140 ㎡6,657㎡37 鋼製建具改修・既存割れ硝子の交換・遮熱・飛散防止フィルム貼 鋼製建具改修による壁改修 ※完成図 提出部数 ※電子媒体(CD-RW) 2枚松戸市立根木内小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市立根木内小学校体育館空調設備設置建築9 折板葺 (13.3.2~3) 形 式 ※重ね形 ・はぜ締め形 ・形状 (㎜)材 料(規格等)軒先面戸板断 熱 材耐火性能 ※塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛めっき鋼板及び銅帯 ※有り ・無し ・有り(種別: 厚さ: ㎜) ※無し ・30分耐火 ※無し 山高( 85 ) 山ピッチ( ) 板厚 ・0.6 ※0.8 ・カラーガルバリウム鋼板簡易気密型ドアセットの適用は建具詳細図による [5.4.2][表5.4.1]縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日建築改修工事特記仕様書(2)1:NOA-03特 記 事 項 章項 目 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項外 改 修 工 壁 事1 既存モルタル塗りの ・ 行う(※監督職員の指示による)2 ひび割れ部改修工法※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.2][4.4.5]・行う(抜取り部の補修方法: )4-2特 記 事 項 章 項 目外 改 修 工 壁 事4共 事 項 通2 改修材料 ・ 既製調合モルタル保水率(%)単位容積質量(㎏/l)接着強さ(N/?) 長さ変化率 曲げ強さ標準時 温冷繰り返し後 (%) (N/?)70.0以上 1.80程度 0.60以上 0.40以上 0.20以上 4.0以上・ パテ状エポキシ樹脂初期硬化性(標準) 接着強さ(標準) 圧縮強さ 曲げ強さ 硬化収縮率2.0N/?以上 6.0N/?以上 50.0N/?以上 30.0N/?以上 3.0(%)以上a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度15%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
・ 可とう性エポキシ樹脂性能 常温物性 低温性 加熱変化 引張接着性引張強さ伸び1.0N/?以上 1.0N/?以上 1.0N/?以上 最大引張応力 1.0N/?以上30.0%以上 30.0%以上 30.0%以上 破断時の伸び 10.0%以上 比重 表示値±0.10 押出し性 60秒以下 スランプ 3㎜以下 加熱減量 5%以下a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度45%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
・ タイル部分張替え工法用材料接着強さ皮膜物性強度(N/?)凝集破壊率(%)引張強さ(N/?)伸び(%)標準 低温硬化 アルカリ温水 冷熱水中繰返し 熱劣化0.60以上75以上標準1.00以上30以上0.40以上50以上高温1.00以上30以上0.40以上50以上低温1.00以上30以上0.40以上50以上アルカリ温水1.00以上20以上0.40以上50以上熱劣化1.00以上20以上貯蔵安定性 容積と粘土に著しい変化がないこと。
耐熱性JIS A 5548に準じた試験において、80℃で4週間、9.8Nおもりで安定していること。
a.外観は均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.タイル、石材、下地等侵すものでないこと。
c.「化学物質の審査および製造等の規制に関する法律」に基づく特定化学物質及び「労働安全衛生 法」に基づく、「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。
d.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。
e.ずれ抵抗性があること。
f.混錬終結時の確認が容易なように色が明瞭であること。
・ エポキシ樹脂モルタル接着強さ 圧縮強さ 曲げ強さ1.0N/?以上 20.0N/?以上 10.0N/?以上a.こて塗りが容易で、かつ硬化後の仕上りが良好であること。
b.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
c.「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第1種有機溶剤を使用しない こと。
d.形状に異常が無く、垂れが生じないこと。
e.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。
・ ポリマーセメントモルタル ポリマーセメントモルタルの種類 合成ゴム系、アクリル系、エチレンー酢ビ系等曲げ強さ(N/?)6.0以上圧縮強さ(N/?)20.0以上接着強さ(N/?)標準時 湿潤時 低温時1.0以上 0.8以上 0.5以上 表面状態 垂れの下がり量は5㎜以内とし、ひび割れが発生してないこと。
透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
・ ポリマーセメントスラリー広がり速度 長さ変化率 引張接着性 曲げ性能 吸水性 耐久性(㎝/s) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)3以上 3.0%以下 0.5N/? 5.0N/? 15%以下 6.0N/?以上 以上 以上 保水係数 0.35~0.55 粘調係数 0.50~1.00・ 吸水調整材項目 全固形分(%) 吸水性(g) 接着強度(N/?) 界面破断率 (%)品質・性能 表示値±1%以内 30分で1g以下 0.98以上 50%以下 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
外 改 修 工 壁 事4-1 1 ひび割れ部改修工法コ ク リーン ト 打 し 仕 上 放 げ 外 壁※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4]注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満※200~300 ※製造所の仕様による・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※ 50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4] ・行う(抜取り部の補修方法: ) ・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]充填材料 品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタル充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.6] ・パテ状エポキシ樹脂(JIS A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)2 欠損部改修工法(鉄筋爆裂補修含む)・ 充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.7] ・エポキシ樹脂モルタル(JIS A 6024) ・ポリマーセメントモルタルモ タ ル 塗 ル り 上 げ 外 仕 壁 撤去・ 既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による) 注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4]・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]注入工法の種類・シーリング用材料品質・規格等 備 考※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法(亀裂が0.2㎜未満) [4.1.4][4.2.2][4.4.7] (※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)。
・パテ状エポキシ樹脂(JIA A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)・ 既存塗り仕上げ材の撤去及び補修 [4.2.2][4.6.3] (※シール工法の範囲 ・監督職員の指示による )3 欠損部改修工法 ・ 既存モルタル面の欠損部 [4.1.4][4.4.8~9]改修工法の種類 材 料 品質・規格等・充填工法・モルタル塗替え工法エポキシ樹脂モルタル改修標仕4.2.2(7)による 塗り厚25㎜を超える場合の補強※行う ・行わない ・図示4 浮き部改修工法 [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]改修工法の種類(モルタルを撤去しない場合)一般部 指定部アンカーピンの本数(本/㎡)注入口の箇所数(箇所/㎡)一般部 指定部充填量注入量・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※16 ※25※20 ※13※20 ※13※16 ※9・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング全面※9※9※16※16※狭幅部:5本/m※狭幅部:5本/m※20 ※12※20 ※12※16 ※9※9 ※16※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※50ml アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。
注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径外径6㎜程度とする。
5 巾木モルタル塗 ・樹脂モルタル T3外 改 修 工 壁 事4-3タ ル 張 り イ 上 げ 外 仕 壁1 既存タイル張りの撤去・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 [4.5.2] 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張り付けモルタルまで ・タイルのみ2 ひび割れ部改修工法 改修箇所 ※既存タイル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)※樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4][4.5.5]充填材料ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満 ※50~100 ※40 ・ 0.3以上~0.5未満 ※100~200 ※70 ・ 0.5以上~1.0未満 ※150~250 ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜き取り) ※行わない [4.3.4]・行う(抜き取り部の補修方法:)・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去部分) [4.1.4][4.2.2][4.3.5~6]品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填※行わない ・行う ポリウレタン系シーリング材・可とう性エポキシ樹脂3 欠損部改修工法 ・タイル部分張替え工法 [4.1.4][4.2.2][4.5.7]接着剤の種類 品質・規格等※ポリマーセメントモルタル・タイル部分張替え工法用接着剤 「建設省官民連帯共同研究報告書『有機系接着剤を利用した外装タイル・石張りシステムの開発』(建設大臣官房技術調査室監修 平成9年2月)」における「外装タイル・石張り用接着剤の品質基準(案)」に基づく品質性能試験に適合するタイプⅠであり監督職員の承諾するもの又は特記による。
・タイル張替え工法 [4.1.4][4.5.8] 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 [4.5.8][表4.5.1] 位置 ※改修標仕表4.5.1による ・図示4 浮き部改修工法 [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]改修工法の種類(タイルを撤去しない場合)・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法アンカーピンの本数 注入口の箇所数充填量(本/㎡) (箇所/㎡)一般部 指定部 一般部 指定部 注入量※16 ※16 ※25ml・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※25ml・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※50ml・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml ※9 ※16・注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 エポキシ樹脂注入タイル固定工法 アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。
注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径6㎜程度とする。
5 目地改修工法・目地ひび割れ部改修工法 [4.1.4][4.5.16]・伸縮目地改修工法 [4.1.4][4.5.16] シーリング用材料 [3.7.2][表3.7.1] 種類 ※改修標仕表3.7.1による6 陶磁器タイル張り タイルの種類 [4.2.2][4.5.7~8]施工箇所 形状寸法磁器せっ器陶器施ゆう無ゆうあり なし 標準 特注きじ うわぐすり 役物 色 再生材の備考適用 G 役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする。
タイルの見本焼き ※行わない ・行う壁タイル張りの工法 [4.5.7~8][表4.5.4] 外装タイル・密着張り ・マスク張り タイルの試験張り ※行わない ・行う外 改 修 工 壁 事4-4塗 仕 上 げ り 外 壁1 既存塗装等の撤去及び下地処理既存塗膜劣化部の除去、下地処理の工法 [4.6.3][表4.6.1~4]工 法 処理範囲 下地面の補修・サンダー工法※補強範囲 図示 ・ひび割れ部改修工法※高圧水洗工法 加圧力 ※12MPa程度※塗替え範囲 図示 ・浮き部改修工法・塗膜はく離剤工法 ※既存仕上面全体・欠損部改修工法・水洗い工法 ※上記処理範囲以外の既存仕上面全体塗装はく離剤 [4.2.2]2 下地調整材 ※下地調整材C-1 (既存リシン面) [4.2.2][4.6.3]※微弾性フィラー (既存吹付タイル面)3 仕上げ塗材仕上げ 種類、仕上げの形状、工法 [4.1.4][4.2.2][表4.2.4]種 類 呼び名 仕上げの形状・薄付け仕上塗材 ・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S・砂壁状 ・着色骨材砂壁状・砂壁状 ・ゆず肌状・さざ波状・ゆず肌状・さざ波状・凸凹状・砂壁状 ・複層仕上塗材 ・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE・複層塗材RS・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材E・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材RS・ゆず肌状・凸部処理・凸凹模様耐候性 ※耐候形3種・耐候形1種上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 樹脂 ※アクリル系・ウレタン系 外観 ※つやあり・つやなし・メタリック 防水形の増塗材 ※行う・可とう形改修用仕上塗材 ・可とう形改修塗材E ・平たん状・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材CE・さざ波状※ゆず肌状 防火材料の指定が必要な場合 [4.2.2](15.6.2) ※建築基準法に基づく認定を受けた材料とする。
※仕上塗材・下地調整材は同一メーカーとする。
4 その他の仕上げ ・水性反応硬化形軒天塗替え専用仕上塗材 ※エスケー化研㈱ ノキフレッシュ同等品とする・トップコート 下地調整塗材:シーラー(JIS A6909 建築仕上塗材用下塗材) 使用箇所 :屋上笠木、庇上部等 JIS表示 :JIS A6906 建築用仕上塗材建 改 修 工 具 事5 1 改修工法の適用 [5.1.3]種 別かぶせ工法 撤去工法 備 考・アルミニウム製建具・鋼製建具・鋼製軽量建具・ステンレス製建具・外部・内部・有り・有り・有り・有り2 見本の製作等 ・特殊な建具の仮組(建具符号 : ) [5.1.5]3 アルミ製建具 外部に面する建具 [5.2.2][表5.2.1]耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(㎜) 施工箇所・A種・B種・C種S-4S-5S-6※A-3・ A-4※W-4W-5※70・100 100・図示表面処理 [5.2.4][表5.2.2] ・BA-1種 ・BA-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)屋内建具 表面処理 ※AC-1種又はBC-1種 [5.2.4][表5.2.2] ・AC-2種又はBC-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)4 網戸 防虫網 [5.2.3] 網の種別 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・合成樹脂製 ※ステンレス(SUS316)製 形 式 ・外部可動式 ※固定式5 鋼製建具耐風圧性能の適用は建具表による特定防火設備戸 ・適用する [5.4.4]6 鋼製軽量建具 簡易気密型ドアセットの適用は建具表による [5.5.2][表5.5.1~2]7 ステンレス製建具 簡易気密型ドアセットの適用は特記による [5.6.2]耐風圧性能の適用は建具表による表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ [5.6.4]曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ(補強有り) [5.6.5]防火戸 ・適用する [5.1.4]8 自動ドア開閉装置 ※製造所標準製作の規定寸法許容差による [5.8.2~4][表5.8.1~5]開閉方法 検出装置の種類※引き戸 ・光線(反射)センサー ・熱線センサー・多機能トイレ出入口引き戸 ・音波センサー ・光電センサー ・タッチスイッチ・押しボタンスイッチ ・多機能トイレスイッチ・凍結防止装置(適用箇所は建具表による)9 自閉式上吊り引戸装置品質規格 ※改修標仕5.9.3による。 [5.9.3][表5.9.1] ・製造所標準仕様による。
10 木製建具 ※建具表による。
かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( ) (16.7.2)(表16.7.2)ふすまの上張り ※新鳥の子程度又はビニル紙程度(押入れ等の裏面は除く) (表16.7.3)・鳥の子建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 (16.7.2)※F☆☆☆☆ ・非ホルムアルデヒド系接着剤11 建具用金物 マスターキー ・製作する ※製作しない [5.7.4]建具用金物 [5.7.2][表5.7.1~3]錠類はシリンダー箱錠(レバーハンドル)とする。
なお、錠前類は建具製作所の指定するものとし、監督職員の承諾を受ける。
吊金物・丁番(内部建具については、軸を鉄芯としてもよい)・ピポットヒンジ・ガラスブロック 改修標仕5.13.5 [5.13.5]寸法(㎜) 色 調 パターン 防火認定※クリア ・熱線反射・乳白 ・カラー( )※無し・有りガラス留め材 [5.13.2~3]建具の種類 種 類アルミニウム製鋼製及び鋼製軽量ステンレス製※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材)※シーリング材 ※シーリング材 防火戸のガラス留め材は建築基準法に基づく防火性能認定品とする。
14 ガラス用フィルム 名 称 種 類 張り面 性能値第2種 飛散防止率 D1JIA A 6024 JIA A 6024・ ・自動ドア開閉装置・重量シャッター種 類12 ガラス13 ガラス留め材及び 溝3 浮き部改修工法 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.10] (モルタル笠木・パラペット天端部分)4 巾木モルタル塗・ 樹脂モルタル T3建具表参照建具表参照建具詳細図参照雑詳細図参照・雑詳細図参照・雑詳細図参照※立面図による [5.13.2]品質JIS A 5759による・目かくしフィルム・ガラス飛散防止フィルム・遮熱フィルム第2種第2種 飛散防止性能あり・内張り ・外張り・内張り ・外張り・内張り ・外張り15 重量シャッター [5.10.2][表5.10.1]シャッターの種類・一般重量シャッター・外壁用防火シャッター・屋内用防火シャッター・屋内用防煙シャッター開閉機能耐風圧性能( )N/㎡耐風圧性能( )N/㎡※上部電動式(手動併用) ・上部手動式危害防止機構 ※障害物感知装置(自動閉鎖型) [5.10.2] ・シャッターの二段降下方式一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない [5.10.2]16 軽量シャッター開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) スラット 材質 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板 [5.11.3] 形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 [5.11.4]ガイドレール等 [表5.10.2] ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5㎜) 耐風圧性能( )N/㎡ 品質JIS A 4705による [5.11.2][表5.10.1]・仕様一覧 立面図参照 遮熱フィルム・飛散防止フイルム(3Mジャパン㈱又は同等品)松戸市立根木内小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:NOA-04建築改修工事特記仕様書(3)特 記 事 項 章 項 目 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 特 記 事 項 章項 目建 改 修 工 具 事518 かぎ箱 [5.12.2~5][表5.12.1~2] ドア セクション材料による区分 開閉方式 収納形式 ガイドレールの材質※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ※バランス式・チェーン式・電動式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形※溶融亜鉛めっき鋼板・ステンレス鋼板 (SUS304)耐風圧性能( )N/㎡ JIS A 4715市販品形 式 ・30組用 ・60組用 ・120組用 ・ 内 改 修 工 装 事6 1 改修範囲 既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井、壁、床の改修範囲 [6.1.3] ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。
・図示の範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 ※壁面より両側600㎜程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。
・図示の範囲天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修 ※既存のまま。
・図示の範囲2 既存床の撤去並びに下地補修ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) [6.2.2]カラードフロアの撤去 ・機械的除去工法 ・目荒し工法改修後の床の清掃範囲 ※改修箇所の案内 ・ 3 既存壁の撤去並びに下地補修間仕切り壁撤去に伴う他の構造体の補修 [6.3.2][4.4.9] ・図示 ・モルタル塗り(塗厚25㎜を超える場合の補強 ※行う ・行わない)4 木下地等(AP-1、2)木材の品質 図示 [6.5.2][表6.5.2~3] ※改修標準仕様書6.5.2による ・市販品代用樹種 ※改修標仕表6.5.4による [6.5.2][表6.5.4] ・代用樹種を適用しない箇所( ) 保存処理木材を適用する箇所( )5 集成材等 G(額縁等) [6.5.2]品 名 規格・品質 芯材の種類 化粧単板の樹種※集成材 ※一般材 ・米栂 ・なら ・しおじ・構造用集成材・造作用集成材・化粧ばり造作用集成材・1種 ※2種 ・3種※1等 ・2等※1等 ・2等・ ・タモ・ ・ ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 6 接着剤 [6.5.3]※F☆☆☆☆・非ホルムアルデヒド系接着剤7 防腐、防蟻処理 防腐、防蟻処理の種類、品質 表面処理用木材保存剤(防腐・防蟻剤)は監督職員の承諾するものとする。8 床板張り フローリング及び縁甲板張り床 [6.5.8][6.11.2][表6.5.10]※無し※合 板t12㎜・パーティクルボード・有り下張り用床板※単層フローリング(共仕19.5.2による)ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 床板・縁甲板 ※ひのき9 軽量鉄骨天井下地 野縁等の種類 [6.6.2] [表6.6.1~2]既存の埋込みインサート ・使用する ※使用しない [6.6.4]あと施工アンカーの確認試験 ・行う ※行わない スタッドの高さが5mを超える場合 ※図示 [6.7.3] [表6.7.1] [6.8.2]種 類 JISの記号 色 柄 厚さ(㎜)※発砲層のないもの・発砲層のあるもの・防滑性ビニル床シート・防汚性ビニルシート※NC ・ ・NF ・NC※無地 ・マーブル柄※柄物 ・無地・柄物 ・無地※2.5・2.5・2.0工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: ) [6.8.3]・防汚性ビニルシート:下記同等品とする。12 ビニル床タイル張り [6.8.2]種 類 JISの記号 備 考※コンポジションビニル床タイル(半硬質)CT厚さ(㎜)※2・コンポジションビニル床タイル(軟質) CTSHT ・ホモジニアスビニル床タイル13 帯電防止床タイル張り [6.8.2]種 類 厚さ(㎜)※2 ・ 性 能※コンポジションビニル床タイル・ホモジニアスビニル床タイル 4.0又は4.5体積抵抗値(JIS K 6911による)1.0×10 Ω以下、または、漏洩抵抗値(JIS A 1454による)1.0×10 Ω未満91014 視覚障害者用床タイル(誘導用及び注意喚起用床材)ブロックパターンはJIS T 9251による [6.8.2]色彩は黄色を原則とする。屋内 ※塩化ビニル製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ ) ・レンジコンクリート製高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 [6.8.2] [6.10.2~3][表6.10.1~8]種 類 仕上の種類・弾性ウレタン樹脂系塗床材・エポキシ樹脂系塗床材※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ・薄膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・厚膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・樹脂モルタル工法(※平滑 ・防滑)・薄膜型塗床工法(※平滑)ホルムアルデヒド放散量 JIS K 5970 ※F☆☆☆☆ ・17 オーバーヘッド17 フローリング張り [6.11.2~7][表6.11.1~6]種 別 材 種 工 法 仕上塗装等 備考・天然木化粧複合フローリング※なら ※直張り工法(C種) ※塗装品・大型積層フローリング・単層フローリング・フローリングブロック・ガバ・ブナ・ガバ・ブナ・特殊張り(体育館床)・特殊張り(体育館床)・モルタル埋め込み・直張り※無塗装品※無塗装品・塗装品※塗装品ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・18 畳敷き [6.12.2~3][表6.12.1]下地の種類 畳の種別改修標仕 表6.5.10による床組 ※B種 ・ ポリスチレンフォーム床下地 ※C種 ・ 19 ポリスチレン フォーム床下地材畳下地 厚さ(㎜) ※40 ・65 ・80フローリング類 厚さ(㎜) ※80 ・9520 カーペット敷き ・織じゅうたん [6.9.2~3][表6.9.1~2]種 別 パイル糸の種類 帯電性 色柄等 備考・A種・B種・C種・そ毛糸・紡毛糸・紡毛糸人体帯電圧 ※3kV以下※無地・柄物(標準品)帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タフテッドカーペット(JIS L 4405) [6.9.2~3][表6.9.1~2]パイル形状 パイル長(㎜) 工 法 備考・カットパイル・レベルループパイル・カット、ループ併用※5~7 ・ ※4~6 ・ ※4 ・ ※全面接着工法・グリッパー工法帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タイルカーペット [6.9.2~3][表6.9.1~2]パイル形状 種 類 規 格 総厚さ(㎜) 備 考※ループパイル ※第一種 ※500×500 ※6.5・第二種・カットパイル・カット、ループ併用21 石膏ボードその他 のボード張り [6.13.2][表6.13.1]種 類・硬質木毛セメント板・普通木毛セメント板・ケイ酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板 (軒天井用)・せっこうボード・不燃積層せっこうボード・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・せっこうラスボード・化粧せっこうボード・化粧せっこうボード(木目)・難燃合板・ロックウール化粧吸音板・メラミン樹脂化粧板・ミディアムデンシティ・ファイバーボード・単板張りパーティクルボード・ハードボーイ(素地) ※規制対象外 ・第三種・インシュレーションボード厚さ(㎜) 規格 ※フラットタイプ ・15 ・20 ・25 ・ タイプ2(無石綿) (・6 ・8 ・ ) ・15 ・20 ・25 ・ (※9(不燃) ・12 ・ ) ・凸凹タイプ(※12(不燃) ・15 ・19 ・ ) ※フラットタイプ9(不燃) ・凸凹タイプ(※12 ・15) (不燃) ・12.5(不燃) ・9.5(準不燃) 9.5(不燃) ・化粧無(下地張り用) ・化粧有(トラバーチン模様) ・12.5(不燃) ・9.5(不燃) ・12.5(不燃) ・21.0(不燃) ・9.5 ・12.5 ・9.5(準不燃) ・12.5(不燃)幅440㎜程度 模様(※柾目 ・板目)専用下地材付き ・生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度) ・不透明塗料塗り(ラワン合板程度)厚さ・12 JIS K 6903による 厚さ ・4.0 ・3 ・7 ・9 ・12 ・ ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・研磨板 (・スタンダード ・テンパード) ・10 ・12 ・15 ・18 ・ A級(・天井仕上 ・内装仕上 ・ ) ・9 ・12 ・15 ・18 ・ 軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材・適用する ※適用しない22 吸音材 [表6.13.1]種 類 規格番号 厚さ(㎜)・ロックウール吸音ボード1号※グラスウール吸音ボード32KJIS A 6301JIS A 6301※25 ・ ※25 ・ 23 壁紙張り (掲示用クロス) [6.14.2]施工箇所壁紙の種類防火性能 備 考 紙 繊維 プラ その他 紙(織物) (ビニル) (化学繊維)・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃モルタル、プラスター面 ※RB種 ・RA種(施工箇所: )せっこうボード面※RB種 ・RA種(施工箇所: )サンゲツ・リリカラー製品同等品とする。
24 モルタル塗り 吸水調整材 [6.15.3]全固形分(%)表示値±1.0%以内吸水量(g) 接着強度(N/?) 界面破断率(%)30分間で1g以下 1.0以上 50以下 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
既製目地材 ※適用しない ・適用する25 タイル張り タイルの種類 [6.16.3]施工箇所 形状寸法磁器 石器 陶器 施ゆう無ゆう 有り 無し 標準 特注再生材の適用 G備考きじ うわぐすり 役物 色役物:標準的な曲がりの役物は一体成形とする。
タイルの見本焼き ※行わない ・行う(※外装タイル ・ )内装タイル ※内装タイル接着剤張り JIS A 5548 有機系接着剤 26 セルフレベリング 材塗りセルフレベリング材の種類 [6.17.2][表6.17.1]種類せっこう系セメント系フロー値 凝結時間19以上始発(分)終結(時間) (㎝)45以上 20以上圧縮強度下地接着強度 表面接着強度 長さ変化衝 撃(N/?) (N/?) (N/?) (%)15以上20以上0.5以上 0.4以上 0.05以下0.12以下 0.5以上 0.7以上割れ及び剥がれないこと備 考試験方法:日本建築学会品質規準JASS 15 M-103による。
36 表示27 断熱材 (19.9.2~3)種類 施工箇所 厚さ(㎜) 品質等・押出法 ポリスチレン フォーム 保温板※2種b※3種b (スキン層付)※一般部・接地部分・現場発泡断熱材 ※断熱材補修部分・一般部※25※25※25特定フロンを使用しないもの特定フロンを使用しないもの難燃性※3級 ・2級JIS A 9521に基づく発砲プラスチック断熱材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量は、F☆☆☆☆とする。
28 浴室天井材 市販品材 質 表面仕上げ 性能 幅(㎜)備考※アルミニウム製・硬質塩ビ製※焼付け塗装品・アルマイト処理品・塗装品・木目調・準不燃品 ※200・100※300・100廻縁は樋付きとし製造所の標準品とする。
29 フリーアクセス フロア (20.2.2)施工箇所 構 法仕上り高 適用地震時耐荷重性能 表面仕上げ材(㎜) 水平力・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・タイルカーペット・タイルカーペット・タイルカーペット5,000Nについては、平成元年建設省告示第1322号「耐震型フリーアクセスフロアの開発」の建設技術評価において評価を取得したもの又は同等品とする。
表面仕上げ材の品質・規格等は各内装工事による。
スロープ及びボーダー ※製造所の標準仕様 ・図示コンセント等の取付対応 ※製造所の標準仕様 (コンセント本体は別途設備工事)コンセントの箇所数は図示配線用取出し開口:パネル1枚につき40㎜×80㎜程度の開口1箇所以上 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合※20~30パーセント ・ 空調用吹き出しパネル ※無し ・有り(※固定式 ・可変式 :施工箇所は図示)30 可動間仕切 (20.2.3)構造形式パネル部の総厚さ(㎜)表面材種表面仕上げ 遮音性能 防火性能厚さ(㎜)・スタッド式・スタッドパネル式・パネル式※鋼板 ※メラミン樹脂又は・有り ・有り(※0.6 ・0.8) アクリル樹脂焼付( )・無し・無し・ 31 移動間仕切 (20.2.4)遮音性能 厚さ(㎜) 表面材 表面仕上げ 操作方法・一般タイプ ※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式・遮音タイプ ※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式 (36db以上)表面仕上げの壁紙張りの品質は「23壁紙張り」による。
遮音性能はJIS A 6512の遮音試験に準拠する。
32 トイレブース 表面仕上げ材 ※メラミン樹脂系化粧板 t40(アルミ製コーナーエッジ付き 指詰め防止) (20.2.5)※紙巻器設置位置については下地補強を行うこと。
・特殊UV塗装硬質セメント板(標準色 アルミ製コーナーエッジ(ステンカラー)付き)足形状※幅木タイプ(ステンレス製) ・足金物タイプ ※防水型(ステンレス巻き)33 階段滑り止め 材 種 ステンレスSUS304 (20.2.6)形 状 ビニルタイヤ入り 両端フラットエンド ※有り(・ステンレス製 ※ビニル製) ・無し幅(㎜) 約35 取付工法 ※接着工法 ・埋込工法 34 手すり 種 別 施工箇所※笠木受け:アルミ押出形材 笠木:半硬質耐候製樹脂 二層成形φ40㎜37 ブラインド ・既存再使用する(養生方法: ) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.12)形 式※横形種 類 スラットの材質 スラットの幅(㎜)※ギヤ式 ・コード式・操作棒式※アルミニウム合金製 ※25・縦形 ・1本操作コード※2本操作コード・アルミスラット・クロススラット・80・10038 ロールスクリーン 防炎性能 ※有り製造所 性能の確認できる資料を監督職員に提出する (20.2.13)施工箇所装 置電動 手引性 能防炎性能備 考39 カーテン (暗幕、緞帳等)・既存再使用する(養生方法:取外し再取付) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.14)施工箇所形 式 装 置片引 引分 電動 ひも引 手引ひだの種類 性 能 備 考40 カーテンレール ・既存再使用する [5.1.6]・新設する (20.2.14)材 種 JIS A 4802 ・アルミニウム製 ※ステンレス製形 式 ・片引き ・引分け(※暗幕用は300㎜以上の召合せの重ね掛けとする)41 天井点検口 材 質 ※アルミニウム製(※額縁タイプ ・目地タイプ) ・既存取外し、再取付42 床点検口43 鋼製書架及び 物品棚種 類 規格等 耐荷重による種類44 流し台ユニット種 類 寸法(L= ㎜) 適用内容 規格・品質等・流し台・コンロ台・吊り戸棚・水切り棚・作業台・900 ・1200 ・1500・600 ・700・1200 ・900 ・600・1200 ・900 ・900 ・1200 ・1500・トラップ付き・バックガード ・有り・トラップ付き45 屋内掲示板 枠の材質 ※アルミニウム製表面の材質 ※塩ビ発砲シート張り ・ 46 ライニング天板 材 種 ・メラミン樹脂化粧板張り(芯材:集成材) ・人工大理石奥行き(㎜) ※図示47 用具入れ 材質 メラミン樹脂系化粧板 (12.2.2)(19.7.2)形状、寸法 ※図示合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 49 室名札等 ・突出し型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 箇所)・平付け型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 箇所)t15㎜ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ G G G G G G G 接着剤のホルムアルデヒド ※F☆☆☆☆ ・ ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 41 カーテンボックス 及びブラインド ボックス・新設する。
・市販品(アルミニウム製) 溝幅×深さ(㎜) ・90×150 ※120×150 ・150×80 ・ 色 彩 ※B-1 ・B-2(※ブラウン ・ブラック ・ステンレスカラー) ※図示 ロンシール工業㈱サニタリウム t=2.0 タキロンシーアイ㈱ネオクリーン t=2.0 東リ㈱消臭NSトワレNW t=2.0笠 木※アルミ製 ・ステンレス製16 合成樹脂塗床10 軽量鉄骨壁下地11 ビニル床シート張り15 ビニル幅木材 質 ・アルミニウム製(受け枠 ※アルミ製 ・ステンレス製) ・ステンレス製(受け枠 ・ステンレス製(防水、防臭型)) 防蟻処理 ・行う(※図示 ) 防腐処理 ※行う(※図示 )行う箇所( ) [6.5.5] 屋外(・19形 ※25形) 屋内(※19形 ・25形 ※角スタッド工法 65形)屋外 ※レンジコンクリート製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ ) 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・下地調整 [6.14.3][表7.2.4][表7.2.7]壁紙のホルムアルデヒドの放散量 F☆☆☆☆ [6.14.2]帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下(フリーアクセスフロア新設範囲)※既存再使用する。 [5.1.6] ・モルタル下地とも(※図示の範囲 ・除去範囲全て)・耐水合板 厚さ ・24【T-1】・衝突防止表示 ・図示(市販品 ・ステンレス製 径約30㎜ ・ ) (20.2.10) ( ・両面 ・片面 ) ・無し ・表示標識 案内用図記号についてはJIS Z 8210による。
製造所 監督職員の承諾する製造所。
・誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とし、その他は共通詳細図による。( 箇所)35 黒板及び ホワイトボード (20.2.8)種 類・黒板・ホワイトボード※焼付※ほうろう寸 法(㎜) 色 彩※緑 ・黒※白備 考・平面 ※曲面※平面 ・曲面50 鋼製床下地 部材規格 大引き、根太鋼:※JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板、亜鉛付着量Z12以上) U字金具、支持台:※JIS G 3302SGHCと同等以上(亜鉛付着量Z12以上) 緩衝材:※JIS K 6385(A種防振ゴム) ※三洋工業㈱ スリーベース101タイプ同等品とする。
51 アルミ製移動階段 ・セノー㈱ HE9724(アルミ合金製、アルマイト処理焼付塗装)同等品とする。
52 救助袋 ・垂直式 〇階用 (体育館用)・階数表示 材質:ステンレス ヘアライン、文字:シルク印刷、サイズ200×200 ( 箇所)53 タラップ ・神栄ホームクリエイト㈱ SUS製アングル型 PC3S 又は同等品とする。
・ピクトサイン 材質:アルミ アルマイトシルバー、絵柄:シルク印刷、サイズ:200×200 (突出し型 箇所 平付け型 箇所)雑詳細図参照松戸市立根木内小学校体育館空調設備設置建築工事・フレキシブル板 厚さ ・5.0 ・6.0縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:NOA-05建築改修工事特記仕様書(4)特 記 事 項 章項 目 章 項 目 特 記 事 項 特 記 事 項 章 項 目 [7.1.2~3]塗 改 修 工 装 事7 1 材料2 下地調整3 合成樹脂調合ペイント塗り(SOP)4 鉄鋼面耐候性塗料塗り(DP)5 つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)6 合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)7 合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)8 ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)9 オイルステイン塗り(OS)10 木材保護塗料塗り(WP)塗膜は、耐久性、耐火性等に対する有害な欠陥がないこと。
屋内で使用する場合のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ [7.2.2~7][表7.2.1~7]下地面の種類 下地調整の種別 備 考木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面モルタル、プラスター面コンクリート、ALC及び押出成形セメント板面せっこうボード、その他ボード面・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種既存下地面等のひび割れ部補修 [表7.2.5~6] ※行う ・行わない※錆止め JIS K 5674 [7.4.3][表7.4.1]下塗りJASS 18 M-304 穴埋め及びパテかいJASS 18 M-110 [7.8.2~4][表7.8.1~3]下地の種類 新規塗りの種別 塗り替えの種別木部鉄鋼面・A種 ※B種 ※B種・A種 ※B種 ※B種備 考中塗り及び上塗りJIS K 5516中塗り及び上塗りJIS K 5516下地の種類鉄面亜鉛めっき面コンクリート、押出成形セメント板面新規塗りの種別 塗り替えの種別※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種備 考JIS K 5659 JIS K 5659 JIS K 5658 [7.9.2][表7.9.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの種別 ・A種 ※B種下塗りJIS K 5663 中塗り及び上塗りJIS K 5660下塗りJASS 18 M-109 [7.10.2][表7.10.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種 [7.11.2][表7.11.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの場合既存塗膜 下地調整 種別合成樹脂エマルション模様塗り ※RB種・RC種※RB種・RC種平滑な塗料塗り※A種※C-3種・A種 ・B種・C-1種 ・C-2種 [7.12.2][表7.12.1]・A種 ※B種1液形JASS 18 M-301 2液形JASS 18 M-502下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663 [7.13.2][表7.13.1]ワトコオイル製品同等品とする。
[7.14.2][表7.14.1]・A種 ※B種JASS 18 M-307耐 改 修 工 震 事811 ポリウレタン樹脂塗装(2-UC)フローリングブロック面の塗り種別 ・A種 ※B種『耐震補強工事構造特記仕様書』による。
環 改 修 工 境 事9配 慮(グ リーン( 1 一般事項・行う(下表による) ・行わないアスベスト含有吹付け材の処理工事の方法 [9.1.3] ・封じ込め処理 ・囲い込み処理除去工法 ・除去工法アスベスト含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示分析によるアスベスト(アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト)含有の調査材料名 調査方法 1材料あたりの試料数・JIS A 1481による※32 アスベスト含有吹付材除去工事吹付アスベストの施工数量調査を行う。
アスベスト粉塵濃度測定 ※行う測定時期及び場所等については下表による。
測定時期 測定場所 測定点数 備 考(各処理作業室毎) 処理作業前 処理作業中 処理作業後 (隔離シート 撤去前) 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 セキュリティゾーン入口 負圧・除塵装置の排出口 (処理作業室外の場合) 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 2又は3点 2点 2点 1点 1点 4方向各1点 2点 4方向各1点 全工区共通 空気の流れを確認 除塵装置の性能確認 全工区共通 監督員と協議する。
(注)処理作業室の面積が50㎡以下の場合は2点、300㎡までは3点とする。300㎡を超えるような場合は、処理作業室内の養生完了後、第二種電気工事士による電気設備等の取外しを行う。
3 アスベスト含有吹付材囲い込み工事建築技術審査証明書を受けている工法および同等と認められる工法とする。なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。
除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。
アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任)石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業主任者の有資格者とする。
廃アスベスト等適切に処理する為特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置する。(専任)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。
関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。
軽鉄天井下地は、吊りボルトを使わないタイプ(核スタッド工法 65形@300)とし、既存天井面には触れない。
関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署養生は作業範囲内壁面に垂直養生を行い、床面も水平養生を行う。
アスベスト粉塵濃度測定は工事着工前と竣工時に行い、内部点を実施する。外部については、2点を実施する。
―内部測定点内訳― 詳細納まり及び測定点については、監督職員と協議し決定すること。
の処理工事 材料名 厚さ(㎜) 処理を行う範囲7 ガラス改修工事 複層ガラスの厚さ 建具表による [9.4.2]断熱性・日射遮蔽性による区分 ※U3-1 ・U3-28 屋上緑化改修工事 特記事項は図示 [9.6.2]9 透水性アスファルト舗装改修工事路盤材料 [9.7.3][表9.7.3] ※再生クラッシャラン(RC-40) ・クラッシャラン(C-40)又はクラッシャランスラグ(CS-40) 透水性の高いものを使用する。
遮断層及び凍上抑制層の材料 [9.7.3] ・遮断層 ※川砂、海砂又は良質な山砂 ・ 厚さは図示 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン 切込み砂利 ・砂厚さは図示 盛土に用いる材料 [9.7.3][表9.7.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種路床安定処理 ※添加材料による安定処理[9.7.3][表9.7.2]種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 ・生石灰( ) ・消石灰( )路床土の支持力比試験 ※行う(※乱した土 ・乱さない土)路床締固め度の試験 ※行うアスファルト混合物 [9.7.6][表9.7.5]車道部 ※改質アスファルトⅠ型歩道部 ※ストレートアスファルト透水性舗装 [9.7.9]アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行うそ の10他1 舗装工事 歩行者用通路コンクリート版の厚さ ※70㎜ ・ (22.5.2)(表22.5.1)部 位設計基準強度 所定のスランプ (㎝)粗骨材の最大寸法 (㎜)車路及び駐車場歩行者用通路24 8 8 18砂利の場合25又は40砕石の場合20又は25砂利の場合25砕石の場合20砂利敷き (22.9.2)(表22.9.1) 種別 ・A種 ・B種2 植栽工事 植樹 (22.3.2)樹 種 寸 法 数 量 備 考改修部に石綿、鉛等の有害物質を含む材料が使用されていることが発見された場合は [7.1.8]監督職員と協議する。
新規面はRA種・RA種 ※RB種 (N/mm2)添加量 ㎏/m3(目標CBR ※5以上 ・ 施工調査調査結果は図面により記録し、監督職員に提出する。
5 アスベスト含有仕上塗材の除去アスベスト含有仕上塗材の除去に先立つ試験的一部除去作業の方法 (1)試験的除去の施工箇所は監督職員の指示による。施工面の範囲は□500㎜程度とする。
(2)試験的除去は剥離剤併用手工具ケレン工法にて実施。
アスベスト含有仕上塗材除去作業の方法 ・部分除去 ・全面除去 アスベスト含有仕上塗材部分除去作業(1)部分除去箇所について監督職員と打合せの上、施工範囲を決めること。 (2)建設技術審査証明書をうけている工法及び同等と認められる工法とする。
なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。
(3)除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。
(4)アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任) (集塵機付きディスクサンダー工法同等とすること) 石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習終了者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業 主任者の有資格者とする。
(5)廃アスベスト等を適切に処理する為、特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置 する。(専任)(6)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関と する。
更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。
(7)関係官公署に届出を行う。
(大気汚染防止法→松戸市環境保全課 労働安全衛生法→柏労働基準監督署)(8)本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿 障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。
(レベル3)(レベル3)処理を行うアスベスト成形板等の仕様 ・仕上表による [9.1.5] 4 アスベスト成形板等アスベスト成形板等の撤去にあたり、あらかじめ事前の施工調査を次の事項について行う。
(1)アスベスト成形板等使用部位の確認。
(2)アスベスト成形板等の種別、厚さ等の確認。
(3)アスベスト成形板等使用数量の確認。
(レベル3) 鉄筋コンクリート、コンクリート ブロックの 柱、梁、壁、床に 設ける開口 軽量鉄骨下地天井、壁ボード類に 設ける開口 床、壁、天井 配管ピット、トレンチピット工 事 内 容既設配管、ダクト撤去に伴うアスベスト除去作業施 工 区 分点 検 口 ト イ レ 開 口 部機 械 電 気 建 築解体、穴明け鉄筋補強後施工スリーブ(雑壁部分)埋戻し、穴埋め(補強筋無し)埋戻し、穴埋め(補強筋有り)開口補強切込み (開口補強有り)切込み (開口補強無し)トイレ用手摺紙巻器大便器・小便器洗面器(水栓含む)掃除用流し(水栓含む)廊下流し台(排水トラップ含む)廊下流し台用横水栓トイレブース(手摺・紙巻器用下地補強含む)設備機器用下地補強化粧鏡換気扇換気扇取付用アルミパネル換気扇取付用壁枠6 外断熱改修工事 断熱材の種類 [9.3.2]材料名 厚さ(㎜)・ビーズ法ポリスチレンフォーム ・押出法ポリスチレンフォーム・硬質ウレタンフォーム ・フェノールフォーム・ロックウール ・グラスウール外装材の種類 [9.3.2]防火性能通気層 ・有り( ㎜) ・なし [9.3.4]試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける。
特記無き事項は、製造所の仕様による。
既存外壁仕上材の撤去 ・有り ・無し [9.3.3]下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様波板スレート -フレキシブルボード外壁外壁 6松戸市立根木内小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:4001:2500工事場所松戸市立根木内小学校:松戸市小金原二丁目3番地案 内 図S=1:2500S=1:400配置図真北真北市道(幅員6m)校舎棟校舎棟校舎棟市道(幅員6m)道路境界線道路境界線プール市道(幅員6m)道路境界線市道(幅員12m)道路境界線正門工事箇所案内図・配置図工事箇所小金原二丁目小金原三丁目根木内小学校みやおか幼稚園万福寺つばめ公園やまばと公園WWA-061 8A E松戸市立根木内小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1・2階平面図1:1002階平面図1階平面図S=1:100S=1:1004,000 4,000 4,000 4,00016,000C D E A B吹抜放送室吹抜予備室31,5004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5002 3 4 5 6 1 874,000 4,000 4,000 4,00016,0004,500 4,500 4,50031,5004,500 4,500 4,500 4,500C D E A B2 3 4 5 6 1 87倉庫1 男子便所 女子便所ステージ倉庫2DNUPUPUP UP真北真北アリーナUPUPUPUPUP UPUPUPDN既存ブレース 既存ブレース既存ブレース 既存ブレースDNDN鋼製引き戸改修(撤去・新設)鋼製引き戸改修(撤去・新設)鋼製引き戸改修(撤去・新設)(撤去・新設)鋼製引き戸改修控室器具庫既存ブレースギャラリー既存ブレース既存ブレース 既存ブレース1bAW2bAW1a×11WD1WD11WW飛WW1飛WW1飛1WW飛SD1SD1SD1SD1遮 遮 遮 遮 遮 遮 遮 遮AWAW55AD AD11AWAWAWAWAWAWAWAWAWAWAWAWAW3 3 3 3 3 3 3 34 4 4 4凡 例(撤去・新設)鋼製引き戸改修を示す。
【建築工事】【建築工事】* *****立面図参照4箇所遮飛 飛飛 飛AW2a×11遮強改修なし強改修なし建具改修あり建具改修なし屋内機 屋内機 屋内機 屋内機 屋内機 屋内機屋内機 屋内機ギャラリー屋内機 屋内機 屋内機 屋内機A-07松戸市立根木内小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日立面図1:1005 6 7 8 4 3 1 2 E A BCD鋼製引き戸改修(撤去・新設)鋼製引き戸改修(撤去・新設)1 2 3 4 5 6 7 8 E A B C D鋼製引き戸改修(撤去・新設)鋼製引き戸改修(撤去・新設)北側立面図 S=1:100 西側立面図 S=1:100南側立面図 S=1:100東側立面図 S=1:100【建築工事】 【建築工事】【建築工事】 【建築工事】A-081b 1a遮AW2bAW2a遮AWAW1SD1SD1SD1SD※外部に面するアリーナ・ギャラリーの窓以外は飛散防止フイルム(透明硝子A2・型硝子B2)とする。
遮熱フィルム3M外貼 網入り型硝子 F1遮熱フィルム3M内貼 網入り透明硝子 E1遮熱フィルム3M外貼 強化型硝子 D1遮熱フィルム3M内貼 強化透明硝子 C1B2 B1 型硝子 外貼3M 3M SH2CLARX飛散防止フィルム 遮熱フィルムA2 A1 透明硝子 内貼北3M 3M東・西・南SH2CLAR飛散防止フィルム遮熱フィルム方角■フィルム貼り仕様一覧表硝子NANO70SNANO70SXNANO70SNANO70SXNANO90SNANOMACRX(外部に面するアリーナ・ギャラリーの窓)【建築工事】割凡 例* *****【建築工事】【建築工事】0箇所鋼製引き戸改修を示す。
(撤去・新設) 【建築工事】4箇所AD-1 上 中 下 上 下AW-1AW-2硝子種類 箇所(1a・1b)(2a・2b)■硝子・フィルム集計一覧表網入り型硝子網入り型硝子上 下AW/1aAW/1b網入り型硝子強化透明硝子強化透明硝子強化透明硝子強化透明硝子AW/2aAW/2b- - -既存フィルム撤去枚数-既存硝子 フィルム貼枚数 新設フィルム種類 硝子交換枚数- - - -W585×H395 -W585×H395 -8枚8枚 8枚W1,090×H1,100W1,090×H500W1,090×H1,100W1,090×H500 2枚W1,090×H1,100W1,090×H500W1,090×H1,100W1,090×H5002枚2枚2枚C1C18枚-F1F1上 下 上 下 上 下 上 下2,5001,900 600600既存透明硝子t3【撤去】→アルミパネルt3【新設】WD-1:建具欄間改修 WW-1600600※箇所は平面図参照 ※箇所は平面図参照AW-3AW-4AW-5WW-1WD-1透明硝子透明硝子 (アルミパネルt3交換)A2 -2枚4枚 4枚2枚4枚 W600×H600W600×H600北側型硝子 -4枚 - 4枚 4枚2枚 2枚 2枚 B2B2-- -22枚22枚22枚22枚22枚22枚22枚22枚-×11×11強改修なし強改修なしAW AW AW AW44 44AW AW AW AW AW AW AW AW3 3 3 33 3 3 3遮 遮 遮 遮 遮 遮 遮AW5飛AW5飛1AD飛1AD飛W450×H230W550×H270W550×H800 型硝子型硝子アルミパネルアルミパネル- 2枚 2枚 2枚 B2 W900×H450W900×H800W900×H800- -硝子サイズ遮建具改修あり建具改修なし- - - - 遮熱フィルム・飛散防止フイルム(3Mジャパン㈱又は同等品)(撤去・新設)既存硝子割れ部分を示す。
松戸市立根木内小学校体育館空調設備設置建築工事作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日千葉県知事登録 第1-2106-3381号雑詳細図(1)A-09改 修 前▼1FL外部 内部S=1:30断面図凡 例撤去範囲▽モルタルカッター入木製額縁(撤去)既存鋼製建具(撤去)モルタル(撤去)外壁仕上材(撤去)水切(既存のまま)▼1FL* *S=1:30外部姿図* *平面図 S=1:30網入り型ガラス 900×600(撤去)外壁仕上材(撤去)水切(既存のまま)木製額縁(撤去)内部外部柱型:ラスモルタルの上、アクリルリシン吹付(既存)柱型:ラスモルタルの上、アクリルリシン吹付(既存)▽木製額縁(撤去)▽幕板:ラワン 25×180(撤去)鋼製建具(撤去)A・E改 修 後* *平面図S=1:30柱型:ラスモルタルの上、アクリルリシン吹付(既存)内部水切(既存のまま)外部シーリング(新設)鋼製建具(新設)胴縁:C-100・50・20・2.3(新設)引残し木製胴縁:45×45@450(新設)床:モルタル金鏝(新設)シーリング(新設)床フローリング(一部新設)引残し(引分けハンガー扉)▼1FL断面図木製胴縁:45×45(新設)幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)シーリング(新設)モルタル金鏝(新設)▼1FL外部 内部S=1:30断面図木製胴縁:45×45(新設)幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)シーリング(新設)モルタル金鏝(新設)建具受材:C-90・45・20・2.3(新設)S=1:30袖壁部* *▼1FLS=1:30外部姿図内壁:ラワン t15 SOP(新設)幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)* *▼1FLS=1:30内部姿図鋼製建具(新設)(引分けハンガー扉)幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)内壁:ラワン t15 SOP(新設)巾木:ラワン 25×100 SOP(新設)* *▼1FLS=1:30内部姿図鋼製建具(撤去)鋼製建具(撤去)幕板:ラワン 25×180(撤去)木製額縁(撤去)出入口鋼製建具(A通り、E通り)S=1:30出入口鋼製建具(A通り、E通り)S=1:30開口部外部 内部1:30内壁:ラワン t15 SOP(新設)建具受材:C-90・45・20・2.3(新設)まぐさ:C-100・50・20・3.2(既存のまま)袖壁:フレキシブルボードt6 EP-G(新設) ジョイナー工法、捨貼り耐水合板 t12 木製胴縁:45×45 コンクリート打(新設)上筋:D10差し筋アンカー:D10 @400建具受材:C-90・45・20・2.3(新設)建具廻り:防水モルタル充填(新設)袖壁:フレキシブルボードt6 EP-G(新設) ジョイナー工法、捨貼り耐水合板 t12 木製胴縁:45×45 袖壁:フレキシブルボードt6 EP-G(新設) ジョイナー工法、捨貼り耐水合板 t12 木製胴縁:45×45 コンクリート打(新設)上筋:D10差し筋アンカー:D10 @400鉄 筋鉄筋コンクリートSL=18cmSD295A D16 以下SD345 D19 以上構造使用材料Fc=21N/mm2符 号 数 量内外仕様 内 部 外 部枠形状STSATPAT防火性能 一般 防火 特定防火充填材扉重量仕 上枠 扉金具品名 メ-カ- 品番型式単位数量備考引戸錠 1 ミワドアハンドルFG3-12無しユニオン L=452 G500-01-001BS/51DP(塗装工事)DP(塗装工事)平面図によるSD1※すき間風対策:戸当たりゴム及びラバースカート金物固定(下枠と扉両端部)ガイドローラー末広 No.864 6 点検口丁番ブラケットハンガーレール複車ダイケン #3 GRB12ダイケンダイケンダイケン#3 SB4 8一式4#3 HR#3 4WH78kg※鋼製建具は錆止めまで工場塗り、現場にてDP塗仕上とする。
(建具型材 参考納まり図を参照)※開口寸法については参考のため現地実測確認する事。
床フローリング(撤去)EXP.ゴム W20 (撤去)EXP.ゴム W20 (新設)松戸市立根木内小学校体育館空調設備設置建築工事A・EA・EA・E A・E捨て貼り合板(既存のまま)床フローリング(撤去)EXP.ゴム W20 (撤去)巾木:ラワン 25×100 SOP(新設)床:フローリングt15(一部新設)胴縁受:C-100・50・20・2.3(新設)EXP.ゴム W20 (新設)シーリング(新設)床:フローリングt15(新設) 木軸下地、捨貼り合板t18共EXP.ゴム W20 (新設)25152,0004,5004,50025 4,200 2515 4,170 154,5002,1501,900 125 25 125 251,000 25 1,000 252,015251804,500180 180 450 1,3104,5004,50010025152,0004,5004,50025 4,200 2515 4,170 154,5002,1501,900 125 25 125 251,000 25 1,000 252,015251804,500180 180 450 1,3104,5004,500100※外壁仕上材:ラワン板t12 竪羽目張り SOP作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日千葉県知事登録 第1-2106-3381号C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3外部内部□-14x14x1.2 SUS外部 外部 内部 内部S=1:3 S=1:3S=1:3 建具型材参考平面図※参考図の建具型材はトビタテ又は同等品とする。
建具型材 参考納まり図※開口寸法については参考のため 現地実測確認の上、決定する事。
A-10雑詳細図(2)1:3建具型材参考断面図 建具型材参考断面図松戸市立根木内小学校体育館空調設備設置建築工事1430 10013040152515 45 100 451424 5640100 3051301321345 100 4517264045 260350153015皿ビス止取外し可40540537356 2422073DH1911030H2610610252530※220350※2525 2550 170127 3 521315 45 100 451015 10 27 13 1025 25 2550420255610624 2640 5 37 3 40 522073DH1911030H30※※25102515 10 27 13 1025 25 25 450320127 5213100 4515 451FL±01FL-※1FL±01FL-※#38-PS(後付)モルタル充填水抜きパイプ(2カ所)SUS304HL1.5t取外し可C-100x50x20x2.3幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)C-100x50x20x2.3モルタル充填C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.31121818112シーリング22 2231121811218戸当たりゴム皿ビス止シーリング#38-CS(後付)スライド加工ピンチブロック<すき間風対策><すき間風対策>スライド加工ピンチブロック戸当たりゴム<すき間風対策>AZ-105ホクショー(株)EXPゴムW20(新設)フローリング t=15EXPゴムW20(新設) EXPゴムW20(新設)3 25 25 20 20 25 2550 W 4137 131.5 50 131.5450025 30 有効 1900 25 3055 55 開口W 2150125 125DW=1103.5 DW=1103.5 943.5 943.5作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日千葉県知事登録 第1-2106-3381号1:30出入口前庇詳細図(A通り2-3間)S=1:30S=1:30出入口前庇詳細図(A通り6-7間)断面図S=1:30▼G.L▼1FL平面図S=1:30内部断面図 S=1:30▼G.L▼1FL平面図S=1:30内部雑詳細図(3)A-11松戸市立根木内小学校体育館空調設備設置建築工事凡 例※各部の寸法については現地実測確認のうえ決定する事。
A改修範囲A2 3カラー鋼板折板葺き H88 t0.35(撤去)母屋:C75・45・15・2.3(一部撤去)切断 切断切断梁:□-60・60・2.3カラー鋼板折板葺き H88 t0.35(撤去)柱:□-60・60・2.3柱:□-60・60・2.3母屋:C75・45・15・2.3(一部撤去)凡 例※各部の寸法については現地実測確認のうえ決定する事。
A改修範囲A切断樹脂製手摺(既存のまま)切断控え材:C75・45・15・2.3(撤去)カラー鋼板折板葺き H88 t0.35(撤去)カラーガルバリウム鋼板折板葺き H88 t0.5(新設)水上:折込加工カラー鋼板折板葺き H88 t0.35(撤去)カラーガルバリウム鋼板折板葺き H88 t0.5(新設)水上:折込加工切断切断控え材:C75・45・15・2.3(撤去)控え材:C75・45・15・2.3(撤去)6 7葺替後の軒先位置葺替後の軒先位置切断面はDP塗り(1級)切断面はDP塗り(1級)1,0004,500300 300 1,8001,9301,9302,1005601,0004,500300 300 3,7302,630 3002,6302,2503001004201001,0004,500300 300 1,8001,9301,9302,1005601,0004,500300 300 3,7302,630 3002,6302,250300100420100スロープ(一部撤去)モルタル補修スロープ(一部撤去)モルタル補修縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日仮設計画図(案)1:300市道(幅員6m)校舎棟校舎棟校舎棟市道(幅員6m)道路境界線道路境界線プール市道(幅員12m)道路境界線▲ ▲交通誘導員搬入路正門真北アリーナ ステージ1 2 3工事関係者駐車スペース(3台分)鉄板敷き(25枚)A-12 7.ギャラリー床はブルーシートにて養生すること。
6.資材の出入れは、登下校等の児童の出入する時間帯を避ける事。
適宜複数配置のこと。
交通誘導員で誘導すること。
その際は、交通誘導員で誘導すること。
3.工事車両の搬入経路については、監督員と打合せをすること。
4.本図を参考とし、仮設計画書を提出の上監督員の承諾を得ること。
5.敷地内で仮設以外を工事車両が通行するときは。
2.工事動線と学校動線が交錯する場合があるので、 9.建具改修による床養生として、体育館内外の改修範囲+2m程度(整理・清掃後片付けも同範囲)とする。
8.建具改修による進入防止策として、ガードフェンスH1800で養生し、内部が見えないように開口部をベニヤで養生すること。
10.ギャラリーの手摺側に単管パイプ・メッシュシートにて養生すること。
11.材料搬出入の為、校庭を走行する際は、ならし清掃をすること。
12.鉄板敷きは、適宜、鉄板下に砂袋等を敷き、段差の解消をすること。
【機械設備工事】工事箇所(体育館)凡 例工事搬入路交通誘導員鉄板敷き(厚さ22mm、幅1.5m、長さ6.0m)25枚カラーコーンを示す。
コーンバー(L=2.0m・1.5m)を示す。
ガードフェンス (7枚) ガードフェンス (7枚)ガードフェンス (7枚) ガードフェンス (7枚)ガードフェンス H=1,800、W=1,800 一部扉フェンス 計28枚カラーコーン 3個2.02.0コーンバー 2.0m 2個カラーコーン 3個コーンバー 2.0m 1個 1.5m 1個1.52.0松戸市立根木内小学校体育館空調設備設置建築工事注)1.交通誘導員について、資材搬入時等改修前1階平面図 S=1:1004,000 4,000 4,000 4,00016,0004,500 4,500 4,50031,5004,500 4,500 4,500 4,500C D E A B2 3 4 5 6 1 873,200倉庫1アリーナ男子便所女子便所ステージ器具庫控室倉庫2UP UPDNUPUPUPUPDNUPUPUPUPUP UP真北出入口LED誘導灯C型 x 1FL20W-1壁付 x 1〔撤〕〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1FL20W-1壁付 x 1〔撤〕〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1FL20W-1壁付 x 1〔撤〕〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1FL20W-1壁付 x 1〔撤〕〔再〕縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:100改修後1階平面図 S=1:1004,000 4,000 4,000 4,00016,0004,500 4,500 4,50031,5004,500 4,500 4,500 4,500C D E A B2 3 4 5 6 1 873,200倉庫1アリーナ男子便所 女子便所ステージ器具庫控室倉庫2UPUPUPUPUPDNUPUPUPUPUP UP真北改修前後E-01電灯設備1階平面図(改修前後)出入口LED誘導灯C型 x 1〔新〕〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1〔新〕〔再〕F201 x 1 F201 x 1EM-EEF1.6-3C(1E)を3メートル使用電源を既設配線に接続するサッシュ改修に伴い、取付位置が変わる為(出入口共通)出入口LED誘導灯C型 x 1〔新〕〔再〕F201 x 1出入口LED誘導灯C型 x 1〔新〕〔再〕F201 x 1記 号【凡例】名 称 備 考〔撤〕〔再〕既設を撤去する既設を取外し再取付蛍光灯 壁付型誘導灯LED灯誘導灯改修前改修前改修後改修後〔新〕新設するSH1-FBF20-CLED C級 避難口誘導灯片面型参考型番 (ガード)FK01561Zリニュアルプレート・ガード付参考型番 (リニュアルプレート)FK11747C1.1Wa10F201LEDウォールライト 20形LBF3MP/RP-2-06LN10.0W天井取付照明器具姿図松戸市立根木内小学校体育館空調設備設置建築工事図面リスト建築改修工事特記仕様書(3)表紙・図面リスト建築改修工事特記仕様書(2)建築改修工事特記仕様書(1)縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:NO表紙・図面リストA-01令和 7年 2月案内図・配置図建築改修工事特記仕様書(4)A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10図面番号 図 面 名平面図立面図A-11A-12 仮設計画図(案)雑詳細図(1)雑詳細図(2)雑詳細図(3)E-01 電灯設備1階平面図(改修前後)松戸市立松飛台小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市立松飛台小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:NOA-02建築改修工事特記仕様書(1)特 記 事 項 章 項 目 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目工事設計図一 共 通 事 般 項※ 適用する [1.1.4] 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 JIS及びJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たす ものとする。
(1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
(2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
(3)安定的な供給が可能であること。
(4)法令等で定める許可、認定又は免許等を取得していること。
(5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
(6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。
なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの 証明となる資料又は外部機関((社)公共建築協会 他)が発行する資料等の写しを監督職員に 提出して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの 限りではない。
また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、 同等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。
本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の1)から5)を満たすものとする。
1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボ ード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙等は、ホルムアルデヒドを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
2)保温材、衝撃材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて 少ないものとする。
3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性 の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを発散しないか、 発散が極めて少ないものとする。
5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
規制対象外 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの発散量」は、次のとおりとする。
①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ③下記表示のあるJAS規格品 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 b.接着剤等不使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない材料使用 d.ホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 第三種 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ③旧JISのEo規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ④旧JASのFco規格品標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
[1.6.2]適用工事種別 技能検定の職種 鉄筋工事 コンクリート工事 鉄骨工事 ブロック・ALCパネル工事 防水工事 石工事 タイル工事 木工事 屋根及びとい工事 金属工事 左官工事 建具工事 カーテンウォール工事 塗装工事 内装工事 植栽工事・鉄筋施工(鉄筋組立作業)・型枠施工 ・コンクリート圧送・とび・ブロック建築 ・ALCパネル施工・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・ウレタンゴム系塗装防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・石材施工(石張り施工)・タイル張り・建築大工・建築板金(内外装板金作業)・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業)・左官・カーテンウォール施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工・塗装(建築塗装作業)・プラスチック系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業 ・表装(壁装作業)・造園施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン、 [1.6.9]パラジクロロベンゼンの濃度測定し、報告すること。
測定はパッシブ型採取機器により行う。
着工前の測定 ・行う下記のものを監督職員に提出する。ただし、原版は撮影業者の保管とする。
分類・規格 撮影箇所数 撮影部数 原版の大きさ(㎜)・カラー ※キャビネ版 ・べた焼き外部( ) 内部( ) ※1 ・6 ※100×125以上・ ・(他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出)※カラー半切木製パネル 324×400(㎜)外部( ) 内部( )外部( ) 内部( ) ・電子データ※2※2 ※200万画素以上※300dpi以上100×125以上の原版を使う場合は、監督職員にあらかじめべた焼を提出し確認を受ける。
電子データはRGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。
撮影業者 ※監督職員の承諾する撮影業者(ただし、建築完成写真撮影の実績のある業者とする。)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
2設 工 事 仮1規模及び仕上げの程度は現場説明書による。[2.4.1]構内既存の施設 ・利用できない ※利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]※着工前、完成及び立会写真2部 工事工程写真1部※図示 ・設計GL=現状GL内部足場 種別 ※脚立、足場板 ・棚足場 [2.2.1] 屋根工事及び小屋組みの建方工事における墜落事故防止対策はJIS A 8971に基づき設置すること。
外部足場 手すり先行工法に関するガイドラインに基づき設置すること。[2.2.1][表2.2.1] 材料、撤去材等の運搬方法 [2.2.1][表2.2.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種・定置する足場、作業構台等は別契約の関連する工事の関係者に無償で使用させる。
既存部分の養生 ※ビニールシート ・合板 厚12 [2.3.1]既存家具等の養生 ※ビニールシート ・ 固定家具等の養生 ※行う ・行わない 仮設間仕切り等の種別 [2.3.2][表2.3.1]種 別 下 地 仕上材(厚さ ㎜) 充てん材 塗 装・A種・B種・C種・仮設扉 ※軽量鉄骨 ・木下地 ・単管下地 ※木製扉 ・鋼製扉 ・合板(※9.0 ・ラワン ) ※せっこうボード(※12.5 ・ ) ※無し ・片面 厚さ ㎜ 防炎シート ※合板張り程度 ※片面フラッシュ程度 ※無し ・有り ※子メータを設置する。
※アルミ製(解体作業期間)・キャスターゲート W= 3.0 m、H= 1.8 m、 箇所・キャスターゲート W= 6.0 m、H= 1.8 m、 箇所※成型鋼板 H= 2.0 m、L= m、 箇所・砕石敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜) L= m(砕石は、再生クラッシャランを使用)・鋼板敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜ L= m) 枚3水 改 修 防 工 事 [3.3.2][表3.1.1][表3.3.3~10]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別護 防 水 保露出防水屋内防水※P1B・P1BI ・T1BI・P2AI※P2A・M4C・M3D ・P0D・P1E ・P2E・B-1 ※B-2・BI-1 ※BI-2・AI-1 ※AI-2・A-1 ※A-2・C-1 ※C-2・D-1 ※D-2アスファルトの種類 ※3種 ・4種 [3.2.2][3.3.2] (溶接金網 径6㎜ 100㎜×100㎜敷設)P0D工法の二重ドレン ※設けない ・設ける [3.2.5]M3D、P0D工法の脱気装置 ※設けない ・設ける [3.3.3]既存露出防水層表面の仕上げ塗装(M4C工法の場合) ・除去する [3.2.6]断熱工法の断熱材 厚さ(㎜) ※25 ・ [3.3.2]ただし、特定フロンを含まないもの。
立上り部の保護 [3.3.2]・れんがの種類 ※見え隠れ部分は市販品のレンガ又は、市販品のレンガ形 コンクリートブロックとする。
・乾式保護材の材料 ※押出成形セメント板 厚さ15㎜ [3.4.2][表3.1.1][表3.4.1~3]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 厚さ(㎜)・M4AS工法・M3AS工法・P0AS工法・M3ASI工法・M4ASI工法・P0ASI工法・AS-1 ・AS-2 ・AS-3・AS-4 ・AS-5 ・AS-6・ASI-1 ・ASI-2脱気装置 ※設けない ・設ける3 合成高分子系ルーフィングシート防水4 塗膜防水5 脱気装置6 シーリング7 とい8 アルミニウム製笠木4壁 改 修 外 事 共 通 工 事 項1 施工数量調査1.この工事はワンデーレスポンス実施対象工事である。
「ワンデーレスポンス」とは受注者から質問、協議への回答は基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することである。
ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答2.受注者は計画工程表の提出にあたって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程3.受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに監督職員へ報告すること。
期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。
ワンデーレスポンスの取り組みについて4.効果・課題等を把握するためアンケート等のフォローアップ調査を実施する場合、受注者は協力すること。
管理方法について、監督職員と協議を行う。
仕 様 書 Ⅰ 工事概要 1.工事場所 2.敷地面積 3.改修建物概要工事名称発注者 松 戸 市設 計監 理施 工 建 築電 気機 械緊急連絡先 (1)材料 1)耐水合板(ラワン厚み12mm SOP仕上げ) 2)枠及び桟木については、部材寸法45×45mm以上 とし、間隔は縦、横とも450mm以内とすること。
(2)注意事項 1)表示板の固定方法は、堅固な支柱又は仮囲い等 に風並びに衝撃等に十分耐えられるよう固定し 公衆の生命及び財産に危害のないようにする こと。
松戸市建築工事現場表示板仕様 8 耐震改修工事 7 塗装改修工事 6 内装改修工事 5 建具改修工事 4 外壁改修工事 3 防水改修工事 2 仮設工事 4.工事内容Ⅱ建築工事仕様1.共通仕様 (1)図面及び特記仕様に記載されれいない事項は、国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書 2.特記仕様 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印と※印の付いた場合は共に適用する。
(3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(5) G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の特定調達品目を示す。
工事種目 9 環境配慮改修工事 10 その他※火災保険等の証券等の写しの提出提出すること。文字(白)下地(青)1 運用基準等2 工事実績情報サービス(CORINS)への登録3 施工計画書4 電気保安技術者5 施工条件6 発生材の処理等7 材料の品質等8 化学物質を放散する 建築材料等9 特別な材料の工法11 化学物質の濃度測定・ 松戸市建築工事に関する提出書類・ 工事写真の撮り方 建築編 (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)・ 松戸市建築工事現場表示板仕様・ 工事の総合的な計画をまとめた施工計画書を作成し提出すること。[1.2.2]・ 工事現場に置く電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、[1.3.3] 電気工作物の保安の業務を行うものとする。
※ 現場説明書による [1.3.5]※ 現場説明書による ・場外搬出適正処理 [1.3.12] [1.4.2]13 完成写真14 設備工事との取合い15 設計GL16 工事写真17 ワンデーレスポンス の実施18 火災保険等1 足場その他2 養生3 仮設間仕切り4 監督職員事務所5 工事用水6 工事電力7 防音パネル8 仮門9 仮囲い10 仮設道路1 アスファルト防水2 改質アスファルトシート防水・ 施工計画の品質計画に係る部分については監督職員の承諾を受けること。
・ 施工図等を工事の施工に先立ち作成し、監督職員の承諾を受ける。
・ 施工図等の内容を変更する必要が生じた場合は監督職員に報告する。
10 技能士白・E-1 ※E-2 保護層は図示による)保護コンクリートのコンクリート種類 ・普通コンクリート(18N/mm2 S=18㎜) [3.3.2][8.11.1] 延べ面積: 用途地域:9001,80030 80 60 6060 60 60 60 60 60 30402040204020 20202040・ガードフェンス H= 1.8 m 枚 図示 用 途: 構 造: 階 数:測定箇所数・ 箇所 (建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標仕」という。)及び国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築工事 標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「標仕」という)による。
特 記 事 項 [3.5.2][表3.1.1][表3.5.1~3]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 仕上げ塗料等 使用分類・P0S工法・S4S工法・S3S工法・M4S工法・P0SI工法・S3SI工法・S4SI工法・M4SI工法・S-F1 ・S-M1・S-F2 ・S-M2・S-M1 ・S-M2・SI-F1 ・SI-M1・SI-F2 ・SI-M2・SI-M3・カラー・シルバー※非歩行・軽歩行脱気装置 ※設けない ・設ける [3.5.3]目地処理 PCコンクリート [3.5.4] [3.6.2~4][表3.1.1][表3.6.1]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別・P0X工法 ・X-1(絶縁工法)・L4X工法 ・X-2(密着工法) [3.3.2][3.4.2][3.5.2][3.6.2][表3.1.1]既存塗膜防水層表面の仕上げ塗装(L4X工法の場合) ・活膜を残す [3.2.6]脱気装置 ※設けない ・設ける [3.6.3]種 類 材 質 設置数量・平面部脱気型・立上り部脱気型・ポリエチレン樹脂 ・ABS樹脂・ステンレス ・鋳鉄・約50㎡当たり1箇所・合成ゴム ・塩化ビニル樹脂・ステンレス ・銅・( )㎡当たり1箇所シーリング改修工法の種類 [3.1.4] [表3.1.2] ・シーリング充填 ・シーリング再充填工法 ・シーリング打替え ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法シーリング材の種類、施工箇所 [3.7.2] [表3.7.1] ※下表以外は改修標仕表3.7.1を標準とする施工箇所 シーリング材の種類 (記号)・打ち継ぎ目地、伸縮目地・建具廻り、金属取合い・タイル目地・ポリウレタン系(PU-2)(仕上げあり)・変成シリコーン系(MS-2)(仕上げなし)・ポリサルファイド系(PS-2)といの材種 [3.8.2] [表3.8.1] ・配管用鋼管 ※カラー硬質塩化ビニル管 ・排水用リサイクル硬質塩化ビニル管(REP-VU) G鋼管製といの防露 [3.8.2] [表3.8.3] ・次の箇所は行わない( ) 防露材のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 掃 除 口 ※有り ・無し ・ たてどい受金物の取付け [3.8.3] [3.9.2~3] [表3.9.1]種 類 呼称肉厚(㎜) 製品幅(㎜) 固定間隔 備 考・250形・300形・350形※1.6以上※1.8以上※2.0以上・240 ・250※300※350隅角部及び突き当り部等の役物は本体製造所の仕様による。
板材折曲げ形の取付工法 ・図示 [3.9.3]調査範囲 ※外壁改修範囲(庇上裏含む) ・図示の範囲 [1.5.2]調査内容 ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。 また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び 錆汁の流出の有無を調査する。
モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の 形状寸法等を調査する。コンクリート表面のはがれ及び剥落を壁面に表示する。
塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面の剥がれ及び剥落部を壁面に表示 する。また既存塗膜と新規上塗り材との適合性を確認する。
調査報告書の部数 ※2部 ・ 固定方法及び間隔は品質計画で定めたもの令和 7年 2月 小学校(体育館)鉄骨造地上2階、地下 - 階 工事範囲 - - アスベスト建材の撤去処理 -・サッシ施工 ・ガラス施工 ・鋼製建具施工測定対象室・ (鋼製建具改修) シーリング充填 SOP・EP-G・DP 仮囲い・資材置場・仮設足場12 完成図等 ※作成する ・作成しない[1.8.1~3][表1.8.1] ・黒 金文字製本図 1部・施工図 提出部数 ※ 部測定箇所数・ 箇所測定対象室・ 竣工後の測定 ・行う松戸市五香西四丁目22番地の117,349 ㎡6,893㎡第1種低層住居専用地域37 鋼製建具改修・既存割れ硝子の交換・遮熱・飛散防止フィルム貼 鋼製建具改修による壁改修※完成図 提出部数 ※電子媒体(CD-RW) 2枚松戸市立松飛台小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市立松飛台小学校体育館空調設備設置建築9 折板葺 (13.3.2~3) 形 式 ※重ね形 ・はぜ締め形 ・形状 (㎜)材 料(規格等)軒先面戸板断 熱 材耐火性能 ※塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛めっき鋼板及び銅帯 ※有り ・無し ・有り(種別: 厚さ: ㎜) ※無し ・30分耐火 ※無し 山高( 85 ) 山ピッチ( ) 板厚 ・0.6 ※0.8 ・カラーガルバリウム鋼板簡易気密型ドアセットの適用は建具詳細図による [5.4.2][表5.4.1]縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日建築改修工事特記仕様書(2)1:NOA-03特 記 事 項 章項 目 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項外 改 修 工 壁 事1 既存モルタル塗りの ・ 行う(※監督職員の指示による)2 ひび割れ部改修工法※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.2][4.4.5]・行う(抜取り部の補修方法: )4-2特 記 事 項 章 項 目外 改 修 工 壁 事4共 事 項 通2 改修材料 ・ 既製調合モルタル保水率(%)単位容積質量(㎏/l)接着強さ(N/?) 長さ変化率 曲げ強さ標準時 温冷繰り返し後 (%) (N/?)70.0以上 1.80程度 0.60以上 0.40以上 0.20以上 4.0以上・ パテ状エポキシ樹脂初期硬化性(標準) 接着強さ(標準) 圧縮強さ 曲げ強さ 硬化収縮率2.0N/?以上 6.0N/?以上 50.0N/?以上 30.0N/?以上 3.0(%)以上a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度15%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
・ 可とう性エポキシ樹脂性能 常温物性 低温性 加熱変化 引張接着性引張強さ伸び1.0N/?以上 1.0N/?以上 1.0N/?以上 最大引張応力 1.0N/?以上30.0%以上 30.0%以上 30.0%以上 破断時の伸び 10.0%以上 比重 表示値±0.10 押出し性 60秒以下 スランプ 3㎜以下 加熱減量 5%以下a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度45%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
・ タイル部分張替え工法用材料接着強さ皮膜物性強度(N/?)凝集破壊率(%)引張強さ(N/?)伸び(%)標準 低温硬化 アルカリ温水 冷熱水中繰返し 熱劣化0.60以上75以上標準1.00以上30以上0.40以上50以上高温1.00以上30以上0.40以上50以上低温1.00以上30以上0.40以上50以上アルカリ温水1.00以上20以上0.40以上50以上熱劣化1.00以上20以上貯蔵安定性 容積と粘土に著しい変化がないこと。
耐熱性JIS A 5548に準じた試験において、80℃で4週間、9.8Nおもりで安定していること。
a.外観は均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.タイル、石材、下地等侵すものでないこと。
c.「化学物質の審査および製造等の規制に関する法律」に基づく特定化学物質及び「労働安全衛生 法」に基づく、「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。
d.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。
e.ずれ抵抗性があること。
f.混錬終結時の確認が容易なように色が明瞭であること。
・ エポキシ樹脂モルタル接着強さ 圧縮強さ 曲げ強さ1.0N/?以上 20.0N/?以上 10.0N/?以上a.こて塗りが容易で、かつ硬化後の仕上りが良好であること。
b.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
c.「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第1種有機溶剤を使用しない こと。
d.形状に異常が無く、垂れが生じないこと。
e.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。
・ ポリマーセメントモルタル ポリマーセメントモルタルの種類 合成ゴム系、アクリル系、エチレンー酢ビ系等曲げ強さ(N/?)6.0以上圧縮強さ(N/?)20.0以上接着強さ(N/?)標準時 湿潤時 低温時1.0以上 0.8以上 0.5以上 表面状態 垂れの下がり量は5㎜以内とし、ひび割れが発生してないこと。
透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
・ ポリマーセメントスラリー広がり速度 長さ変化率 引張接着性 曲げ性能 吸水性 耐久性(㎝/s) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)3以上 3.0%以下 0.5N/? 5.0N/? 15%以下 6.0N/?以上 以上 以上 保水係数 0.35~0.55 粘調係数 0.50~1.00・ 吸水調整材項目 全固形分(%) 吸水性(g) 接着強度(N/?) 界面破断率 (%)品質・性能 表示値±1%以内 30分で1g以下 0.98以上 50%以下 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
外 改 修 工 壁 事4-1 1 ひび割れ部改修工法コ ク リーン ト 打 し 仕 上 放 げ 外 壁※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4]注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満※200~300 ※製造所の仕様による・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※ 50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4] ・行う(抜取り部の補修方法: ) ・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]充填材料 品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタル充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.6] ・パテ状エポキシ樹脂(JIS A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)2 欠損部改修工法(鉄筋爆裂補修含む)・ 充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.7] ・エポキシ樹脂モルタル(JIS A 6024) ・ポリマーセメントモルタルモ タ ル 塗 ル り 上 げ 外 仕 壁 撤去・ 既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による) 注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4]・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]注入工法の種類・シーリング用材料品質・規格等 備 考※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法(亀裂が0.2㎜未満) [4.1.4][4.2.2][4.4.7] (※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)。
・パテ状エポキシ樹脂(JIA A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)・ 既存塗り仕上げ材の撤去及び補修 [4.2.2][4.6.3] (※シール工法の範囲 ・監督職員の指示による )3 欠損部改修工法 ・ 既存モルタル面の欠損部 [4.1.4][4.4.8~9]改修工法の種類 材 料 品質・規格等・充填工法・モルタル塗替え工法エポキシ樹脂モルタル改修標仕4.2.2(7)による 塗り厚25㎜を超える場合の補強※行う ・行わない ・図示4 浮き部改修工法 [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]改修工法の種類(モルタルを撤去しない場合)一般部 指定部アンカーピンの本数(本/㎡)注入口の箇所数(箇所/㎡)一般部 指定部充填量注入量・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※16 ※25※20 ※13※20 ※13※16 ※9・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング全面※9※9※16※16※狭幅部:5本/m※狭幅部:5本/m※20 ※12※20 ※12※16 ※9※9 ※16※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※50ml アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。
注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径外径6㎜程度とする。
5 巾木モルタル塗 ・樹脂モルタル T3外 改 修 工 壁 事4-3タ ル 張 り イ 上 げ 外 仕 壁1 既存タイル張りの撤去・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 [4.5.2] 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張り付けモルタルまで ・タイルのみ2 ひび割れ部改修工法 改修箇所 ※既存タイル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)※樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4][4.5.5]充填材料ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満 ※50~100 ※40 ・ 0.3以上~0.5未満 ※100~200 ※70 ・ 0.5以上~1.0未満 ※150~250 ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜き取り) ※行わない [4.3.4]・行う(抜き取り部の補修方法:)・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去部分) [4.1.4][4.2.2][4.3.5~6]品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填※行わない ・行う ポリウレタン系シーリング材・可とう性エポキシ樹脂3 欠損部改修工法 ・タイル部分張替え工法 [4.1.4][4.2.2][4.5.7]接着剤の種類 品質・規格等※ポリマーセメントモルタル・タイル部分張替え工法用接着剤 「建設省官民連帯共同研究報告書『有機系接着剤を利用した外装タイル・石張りシステムの開発』(建設大臣官房技術調査室監修 平成9年2月)」における「外装タイル・石張り用接着剤の品質基準(案)」に基づく品質性能試験に適合するタイプⅠであり監督職員の承諾するもの又は特記による。
・タイル張替え工法 [4.1.4][4.5.8] 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 [4.5.8][表4.5.1] 位置 ※改修標仕表4.5.1による ・図示4 浮き部改修工法 [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]改修工法の種類(タイルを撤去しない場合)・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法アンカーピンの本数 注入口の箇所数充填量(本/㎡) (箇所/㎡)一般部 指定部 一般部 指定部 注入量※16 ※16 ※25ml・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※25ml・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※50ml・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml ※9 ※16・注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 エポキシ樹脂注入タイル固定工法 アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。
注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径6㎜程度とする。
5 目地改修工法・目地ひび割れ部改修工法 [4.1.4][4.5.16]・伸縮目地改修工法 [4.1.4][4.5.16] シーリング用材料 [3.7.2][表3.7.1] 種類 ※改修標仕表3.7.1による6 陶磁器タイル張り タイルの種類 [4.2.2][4.5.7~8]施工箇所 形状寸法磁器せっ器陶器施ゆう無ゆうあり なし 標準 特注きじ うわぐすり 役物 色 再生材の備考適用 G 役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする。
タイルの見本焼き ※行わない ・行う壁タイル張りの工法 [4.5.7~8][表4.5.4] 外装タイル・密着張り ・マスク張り タイルの試験張り ※行わない ・行う外 改 修 工 壁 事4-4塗 仕 上 げ り 外 壁1 既存塗装等の撤去及び下地処理既存塗膜劣化部の除去、下地処理の工法 [4.6.3][表4.6.1~4]工 法 処理範囲 下地面の補修・サンダー工法※補強範囲 図示 ・ひび割れ部改修工法※高圧水洗工法 加圧力 ※12MPa程度※塗替え範囲 図示 ・浮き部改修工法・塗膜はく離剤工法 ※既存仕上面全体・欠損部改修工法・水洗い工法 ※上記処理範囲以外の既存仕上面全体塗装はく離剤 [4.2.2]2 下地調整材 ※下地調整材C-1 (既存リシン面) [4.2.2][4.6.3]※微弾性フィラー (既存吹付タイル面)3 仕上げ塗材仕上げ 種類、仕上げの形状、工法 [4.1.4][4.2.2][表4.2.4]種 類 呼び名 仕上げの形状・薄付け仕上塗材 ・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S・砂壁状 ・着色骨材砂壁状・砂壁状 ・ゆず肌状・さざ波状・ゆず肌状・さざ波状・凸凹状・砂壁状 ・複層仕上塗材 ・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE・複層塗材RS・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材E・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材RS・ゆず肌状・凸部処理・凸凹模様耐候性 ※耐候形3種・耐候形1種上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 樹脂 ※アクリル系・ウレタン系 外観 ※つやあり・つやなし・メタリック 防水形の増塗材 ※行う・可とう形改修用仕上塗材 ・可とう形改修塗材E ・平たん状・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材CE・さざ波状※ゆず肌状 防火材料の指定が必要な場合 [4.2.2](15.6.2) ※建築基準法に基づく認定を受けた材料とする。
※仕上塗材・下地調整材は同一メーカーとする。
4 その他の仕上げ ・水性反応硬化形軒天塗替え専用仕上塗材 ※エスケー化研㈱ ノキフレッシュ同等品とする・トップコート 下地調整塗材:シーラー(JIS A6909 建築仕上塗材用下塗材) 使用箇所 :屋上笠木、庇上部等 JIS表示 :JIS A6906 建築用仕上塗材建 改 修 工 具 事5 1 改修工法の適用 [5.1.3]種 別かぶせ工法 撤去工法 備 考・アルミニウム製建具・鋼製建具・鋼製軽量建具・ステンレス製建具・外部・内部・有り・有り・有り・有り2 見本の製作等 ・特殊な建具の仮組(建具符号 : ) [5.1.5]3 アルミ製建具 外部に面する建具 [5.2.2][表5.2.1]耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(㎜) 施工箇所・A種・B種・C種S-4S-5S-6※A-3・ A-4※W-4W-5※70・100 100・図示表面処理 [5.2.4][表5.2.2] ・BA-1種 ・BA-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)屋内建具 表面処理 ※AC-1種又はBC-1種 [5.2.4][表5.2.2] ・AC-2種又はBC-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)4 網戸 防虫網 [5.2.3] 網の種別 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・合成樹脂製 ※ステンレス(SUS316)製 形 式 ・外部可動式 ※固定式5 鋼製建具耐風圧性能の適用は建具表による特定防火設備戸 ・適用する [5.4.4]6 鋼製軽量建具 簡易気密型ドアセットの適用は建具表による [5.5.2][表5.5.1~2]7 ステンレス製建具 簡易気密型ドアセットの適用は特記による [5.6.2]耐風圧性能の適用は建具表による表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ [5.6.4]曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ(補強有り) [5.6.5]防火戸 ・適用する [5.1.4]8 自動ドア開閉装置 ※製造所標準製作の規定寸法許容差による [5.8.2~4][表5.8.1~5]開閉方法 検出装置の種類※引き戸 ・光線(反射)センサー ・熱線センサー・多機能トイレ出入口引き戸 ・音波センサー ・光電センサー ・タッチスイッチ・押しボタンスイッチ ・多機能トイレスイッチ・凍結防止装置(適用箇所は建具表による)9 自閉式上吊り引戸装置品質規格 ※改修標仕5.9.3による。 [5.9.3][表5.9.1] ・製造所標準仕様による。
10 木製建具 ※建具表による。
かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( ) (16.7.2)(表16.7.2)ふすまの上張り ※新鳥の子程度又はビニル紙程度(押入れ等の裏面は除く) (表16.7.3)・鳥の子建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 (16.7.2)※F☆☆☆☆ ・非ホルムアルデヒド系接着剤11 建具用金物 マスターキー ・製作する ※製作しない [5.7.4]建具用金物 [5.7.2][表5.7.1~3]錠類はシリンダー箱錠(レバーハンドル)とする。
なお、錠前類は建具製作所の指定するものとし、監督職員の承諾を受ける。
吊金物・丁番(内部建具については、軸を鉄芯としてもよい)・ピポットヒンジ・ガラスブロック 改修標仕5.13.5 [5.13.5]寸法(㎜) 色 調 パターン 防火認定※クリア ・熱線反射・乳白 ・カラー( )※無し・有りガラス留め材 [5.13.2~3]建具の種類 種 類アルミニウム製鋼製及び鋼製軽量ステンレス製※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材)※シーリング材 ※シーリング材 防火戸のガラス留め材は建築基準法に基づく防火性能認定品とする。
14 ガラス用フィルム 名 称 種 類 張り面 性能値第2種 飛散防止率 D1JIA A 6024 JIA A 6024・ ・自動ドア開閉装置・重量シャッター種 類12 ガラス13 ガラス留め材及び 溝3 浮き部改修工法 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.10] (モルタル笠木・パラペット天端部分)4 巾木モルタル塗・ 樹脂モルタル T3建具表参照建具表参照建具詳細図参照雑詳細図参照・雑詳細図参照・雑詳細図参照※立面図による [5.13.2]品質JIS A 5759による・目かくしフィルム・ガラス飛散防止フィルム・遮熱フィルム第2種第2種 飛散防止性能あり・内張り ・外張り・内張り ・外張り・内張り ・外張り15 重量シャッター [5.10.2][表5.10.1]シャッターの種類・一般重量シャッター・外壁用防火シャッター・屋内用防火シャッター・屋内用防煙シャッター開閉機能耐風圧性能( )N/㎡耐風圧性能( )N/㎡※上部電動式(手動併用) ・上部手動式危害防止機構 ※障害物感知装置(自動閉鎖型) [5.10.2] ・シャッターの二段降下方式一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない [5.10.2]16 軽量シャッター開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) スラット 材質 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板 [5.11.3] 形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 [5.11.4]ガイドレール等 [表5.10.2] ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5㎜) 耐風圧性能( )N/㎡ 品質JIS A 4705による [5.11.2][表5.10.1]・仕様一覧 立面図参照 遮熱フィルム・飛散防止フイルム(3Mジャパン㈱又は同等品)松戸市立松飛台小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:NOA-04建築改修工事特記仕様書(3)特 記 事 項 章 項 目 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 特 記 事 項 章項 目建 改 修 工 具 事518 かぎ箱 [5.12.2~5][表5.12.1~2] ドア セクション材料による区分 開閉方式 収納形式 ガイドレールの材質※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ※バランス式・チェーン式・電動式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形※溶融亜鉛めっき鋼板・ステンレス鋼板 (SUS304)耐風圧性能( )N/㎡ JIS A 4715市販品形 式 ・30組用 ・60組用 ・120組用 ・ 内 改 修 工 装 事6 1 改修範囲 既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井、壁、床の改修範囲 [6.1.3] ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。
・図示の範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 ※壁面より両側600㎜程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。
・図示の範囲天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修 ※既存のまま。
・図示の範囲2 既存床の撤去並びに下地補修ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) [6.2.2]カラードフロアの撤去 ・機械的除去工法 ・目荒し工法改修後の床の清掃範囲 ※改修箇所の案内 ・ 3 既存壁の撤去並びに下地補修間仕切り壁撤去に伴う他の構造体の補修 [6.3.2][4.4.9] ・図示 ・モルタル塗り(塗厚25㎜を超える場合の補強 ※行う ・行わない)4 木下地等(AP-1、2)木材の品質 図示 [6.5.2][表6.5.2~3] ※改修標準仕様書6.5.2による ・市販品代用樹種 ※改修標仕表6.5.4による [6.5.2][表6.5.4] ・代用樹種を適用しない箇所( ) 保存処理木材を適用する箇所( )5 集成材等 G(額縁等) [6.5.2]品 名 規格・品質 芯材の種類 化粧単板の樹種※集成材 ※一般材 ・米栂 ・なら ・しおじ・構造用集成材・造作用集成材・化粧ばり造作用集成材・1種 ※2種 ・3種※1等 ・2等※1等 ・2等・ ・タモ・ ・ ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 6 接着剤 [6.5.3]※F☆☆☆☆・非ホルムアルデヒド系接着剤7 防腐、防蟻処理 防腐、防蟻処理の種類、品質 表面処理用木材保存剤(防腐・防蟻剤)は監督職員の承諾するものとする。8 床板張り フローリング及び縁甲板張り床 [6.5.8][6.11.2][表6.5.10]※無し※合 板t12㎜・パーティクルボード・有り下張り用床板※単層フローリング(共仕19.5.2による)ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 床板・縁甲板 ※ひのき9 軽量鉄骨天井下地 野縁等の種類 [6.6.2] [表6.6.1~2]既存の埋込みインサート ・使用する ※使用しない [6.6.4]あと施工アンカーの確認試験 ・行う ※行わない スタッドの高さが5mを超える場合 ※図示 [6.7.3] [表6.7.1] [6.8.2]種 類 JISの記号 色 柄 厚さ(㎜)※発砲層のないもの・発砲層のあるもの・防滑性ビニル床シート・防汚性ビニルシート※NC ・ ・NF ・NC※無地 ・マーブル柄※柄物 ・無地・柄物 ・無地※2.5・2.5・2.0工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: ) [6.8.3]・防汚性ビニルシート:下記同等品とする。12 ビニル床タイル張り [6.8.2]種 類 JISの記号 備 考※コンポジションビニル床タイル(半硬質)CT厚さ(㎜)※2・コンポジションビニル床タイル(軟質) CTSHT ・ホモジニアスビニル床タイル13 帯電防止床タイル張り [6.8.2]種 類 厚さ(㎜)※2 ・ 性 能※コンポジションビニル床タイル・ホモジニアスビニル床タイル 4.0又は4.5体積抵抗値(JIS K 6911による)1.0×10 Ω以下、または、漏洩抵抗値(JIS A 1454による)1.0×10 Ω未満91014 視覚障害者用床タイル(誘導用及び注意喚起用床材)ブロックパターンはJIS T 9251による [6.8.2]色彩は黄色を原則とする。屋内 ※塩化ビニル製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ ) ・レンジコンクリート製高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 [6.8.2] [6.10.2~3][表6.10.1~8]種 類 仕上の種類・弾性ウレタン樹脂系塗床材・エポキシ樹脂系塗床材※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ・薄膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・厚膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・樹脂モルタル工法(※平滑 ・防滑)・薄膜型塗床工法(※平滑)ホルムアルデヒド放散量 JIS K 5970 ※F☆☆☆☆ ・17 オーバーヘッド17 フローリング張り [6.11.2~7][表6.11.1~6]種 別 材 種 工 法 仕上塗装等 備考・天然木化粧複合フローリング※なら ※直張り工法(C種) ※塗装品・大型積層フローリング・単層フローリング・フローリングブロック・ガバ・ブナ・ガバ・ブナ・特殊張り(体育館床)・特殊張り(体育館床)・モルタル埋め込み・直張り※無塗装品※無塗装品・塗装品※塗装品ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・18 畳敷き [6.12.2~3][表6.12.1]下地の種類 畳の種別改修標仕 表6.5.10による床組 ※B種 ・ ポリスチレンフォーム床下地 ※C種 ・ 19 ポリスチレン フォーム床下地材畳下地 厚さ(㎜) ※40 ・65 ・80フローリング類 厚さ(㎜) ※80 ・9520 カーペット敷き ・織じゅうたん [6.9.2~3][表6.9.1~2]種 別 パイル糸の種類 帯電性 色柄等 備考・A種・B種・C種・そ毛糸・紡毛糸・紡毛糸人体帯電圧 ※3kV以下※無地・柄物(標準品)帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タフテッドカーペット(JIS L 4405) [6.9.2~3][表6.9.1~2]パイル形状 パイル長(㎜) 工 法 備考・カットパイル・レベルループパイル・カット、ループ併用※5~7 ・ ※4~6 ・ ※4 ・ ※全面接着工法・グリッパー工法帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タイルカーペット [6.9.2~3][表6.9.1~2]パイル形状 種 類 規 格 総厚さ(㎜) 備 考※ループパイル ※第一種 ※500×500 ※6.5・第二種・カットパイル・カット、ループ併用21 石膏ボードその他 のボード張り [6.13.2][表6.13.1]種 類・硬質木毛セメント板・普通木毛セメント板・ケイ酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板 (軒天井用)・せっこうボード・不燃積層せっこうボード・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・せっこうラスボード・化粧せっこうボード・化粧せっこうボード(木目)・難燃合板・ロックウール化粧吸音板・メラミン樹脂化粧板・ミディアムデンシティ・ファイバーボード・単板張りパーティクルボード・ハードボーイ(素地) ※規制対象外 ・第三種・インシュレーションボード厚さ(㎜) 規格 ※フラットタイプ ・15 ・20 ・25 ・ タイプ2(無石綿) (・6 ・8 ・ ) ・15 ・20 ・25 ・ (※9(不燃) ・12 ・ ) ・凸凹タイプ(※12(不燃) ・15 ・19 ・ ) ※フラットタイプ9(不燃) ・凸凹タイプ(※12 ・15) (不燃) ・12.5(不燃) ・9.5(準不燃) 9.5(不燃) ・化粧無(下地張り用) ・化粧有(トラバーチン模様) ・12.5(不燃) ・9.5(不燃) ・12.5(不燃) ・21.0(不燃) ・9.5 ・12.5 ・9.5(準不燃) ・12.5(不燃)幅440㎜程度 模様(※柾目 ・板目)専用下地材付き ・生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度) ・不透明塗料塗り(ラワン合板程度)厚さ・12 JIS K 6903による 厚さ ・4.0 ・3 ・7 ・9 ・12 ・ ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・研磨板 (・スタンダード ・テンパード) ・10 ・12 ・15 ・18 ・ A級(・天井仕上 ・内装仕上 ・ ) ・9 ・12 ・15 ・18 ・ 軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材・適用する ※適用しない22 吸音材 [表6.13.1]種 類 規格番号 厚さ(㎜)・ロックウール吸音ボード1号※グラスウール吸音ボード32KJIS A 6301JIS A 6301※25 ・ ※25 ・ 23 壁紙張り (掲示用クロス) [6.14.2]施工箇所壁紙の種類防火性能 備 考 紙 繊維 プラ その他 紙(織物) (ビニル) (化学繊維)・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃モルタル、プラスター面 ※RB種 ・RA種(施工箇所: )せっこうボード面※RB種 ・RA種(施工箇所: )サンゲツ・リリカラー製品同等品とする。
24 モルタル塗り 吸水調整材 [6.15.3]全固形分(%)表示値±1.0%以内吸水量(g) 接着強度(N/?) 界面破断率(%)30分間で1g以下 1.0以上 50以下 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
既製目地材 ※適用しない ・適用する25 タイル張り タイルの種類 [6.16.3]施工箇所 形状寸法磁器 石器 陶器 施ゆう無ゆう 有り 無し 標準 特注再生材の適用 G備考きじ うわぐすり 役物 色役物:標準的な曲がりの役物は一体成形とする。
タイルの見本焼き ※行わない ・行う(※外装タイル ・ )内装タイル ※内装タイル接着剤張り JIS A 5548 有機系接着剤 26 セルフレベリング 材塗りセルフレベリング材の種類 [6.17.2][表6.17.1]種類せっこう系セメント系フロー値 凝結時間19以上始発(分)終結(時間) (㎝)45以上 20以上圧縮強度下地接着強度 表面接着強度 長さ変化衝 撃(N/?) (N/?) (N/?) (%)15以上20以上0.5以上 0.4以上 0.05以下0.12以下 0.5以上 0.7以上割れ及び剥がれないこと備 考試験方法:日本建築学会品質規準JASS 15 M-103による。
36 表示27 断熱材 (19.9.2~3)種類 施工箇所 厚さ(㎜) 品質等・押出法 ポリスチレン フォーム 保温板※2種b※3種b (スキン層付)※一般部・接地部分・現場発泡断熱材 ※断熱材補修部分・一般部※25※25※25特定フロンを使用しないもの特定フロンを使用しないもの難燃性※3級 ・2級JIS A 9521に基づく発砲プラスチック断熱材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量は、F☆☆☆☆とする。
28 浴室天井材 市販品材 質 表面仕上げ 性能 幅(㎜)備考※アルミニウム製・硬質塩ビ製※焼付け塗装品・アルマイト処理品・塗装品・木目調・準不燃品 ※200・100※300・100廻縁は樋付きとし製造所の標準品とする。
29 フリーアクセス フロア (20.2.2)施工箇所 構 法仕上り高 適用地震時耐荷重性能 表面仕上げ材(㎜) 水平力・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・タイルカーペット・タイルカーペット・タイルカーペット5,000Nについては、平成元年建設省告示第1322号「耐震型フリーアクセスフロアの開発」の建設技術評価において評価を取得したもの又は同等品とする。
表面仕上げ材の品質・規格等は各内装工事による。
スロープ及びボーダー ※製造所の標準仕様 ・図示コンセント等の取付対応 ※製造所の標準仕様 (コンセント本体は別途設備工事)コンセントの箇所数は図示配線用取出し開口:パネル1枚につき40㎜×80㎜程度の開口1箇所以上 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合※20~30パーセント ・ 空調用吹き出しパネル ※無し ・有り(※固定式 ・可変式 :施工箇所は図示)30 可動間仕切 (20.2.3)構造形式パネル部の総厚さ(㎜)表面材種表面仕上げ 遮音性能 防火性能厚さ(㎜)・スタッド式・スタッドパネル式・パネル式※鋼板 ※メラミン樹脂又は・有り ・有り(※0.6 ・0.8) アクリル樹脂焼付( )・無し・無し・ 31 移動間仕切 (20.2.4)遮音性能 厚さ(㎜) 表面材 表面仕上げ 操作方法・一般タイプ ※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式・遮音タイプ ※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式 (36db以上)表面仕上げの壁紙張りの品質は「23壁紙張り」による。
遮音性能はJIS A 6512の遮音試験に準拠する。
32 トイレブース 表面仕上げ材 ※メラミン樹脂系化粧板 t40(アルミ製コーナーエッジ付き 指詰め防止) (20.2.5)※紙巻器設置位置については下地補強を行うこと。
・特殊UV塗装硬質セメント板(標準色 アルミ製コーナーエッジ(ステンカラー)付き)足形状※幅木タイプ(ステンレス製) ・足金物タイプ ※防水型(ステンレス巻き)33 階段滑り止め 材 種 ステンレスSUS304 (20.2.6)形 状 ビニルタイヤ入り 両端フラットエンド ※有り(・ステンレス製 ※ビニル製) ・無し幅(㎜) 約35 取付工法 ※接着工法 ・埋込工法 34 手すり 種 別 施工箇所※笠木受け:アルミ押出形材 笠木:半硬質耐候製樹脂 二層成形φ40㎜37 ブラインド ・既存再使用する(養生方法: ) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.12)形 式※横形種 類 スラットの材質 スラットの幅(㎜)※ギヤ式 ・コード式・操作棒式※アルミニウム合金製 ※25・縦形 ・1本操作コード※2本操作コード・アルミスラット・クロススラット・80・10038 ロールスクリーン 防炎性能 ※有り製造所 性能の確認できる資料を監督職員に提出する (20.2.13)施工箇所装 置電動 手引性 能防炎性能備 考39 カーテン (暗幕、緞帳等)・既存再使用する(養生方法:取外し再取付) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.14)施工箇所形 式 装 置片引 引分 電動 ひも引 手引ひだの種類 性 能 備 考40 カーテンレール ・既存再使用する [5.1.6]・新設する (20.2.14)材 種 JIS A 4802 ・アルミニウム製 ※ステンレス製形 式 ・片引き ・引分け(※暗幕用は300㎜以上の召合せの重ね掛けとする)41 天井点検口 材 質 ※アルミニウム製(※額縁タイプ ・目地タイプ) ・既存取外し、再取付42 床点検口43 鋼製書架及び 物品棚種 類 規格等 耐荷重による種類44 流し台ユニット種 類 寸法(L= ㎜) 適用内容 規格・品質等・流し台・コンロ台・吊り戸棚・水切り棚・作業台・900 ・1200 ・1500・600 ・700・1200 ・900 ・600・1200 ・900 ・900 ・1200 ・1500・トラップ付き・バックガード ・有り・トラップ付き45 屋内掲示板 枠の材質 ※アルミニウム製表面の材質 ※塩ビ発砲シート張り ・ 46 ライニング天板 材 種 ・メラミン樹脂化粧板張り(芯材:集成材) ・人工大理石奥行き(㎜) ※図示47 用具入れ 材質 メラミン樹脂系化粧板 (12.2.2)(19.7.2)形状、寸法 ※図示合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 49 室名札等 ・突出し型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 箇所)・平付け型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 箇所)t15㎜ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ G G G G G G G 接着剤のホルムアルデヒド ※F☆☆☆☆ ・ ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 41 カーテンボックス 及びブラインド ボックス・新設する。
・市販品(アルミニウム製) 溝幅×深さ(㎜) ・90×150 ※120×150 ・150×80 ・ 色 彩 ※B-1 ・B-2(※ブラウン ・ブラック ・ステンレスカラー) ※図示 ロンシール工業㈱サニタリウム t=2.0 タキロンシーアイ㈱ネオクリーン t=2.0 東リ㈱消臭NSトワレNW t=2.0笠 木※アルミ製 ・ステンレス製16 合成樹脂塗床10 軽量鉄骨壁下地11 ビニル床シート張り15 ビニル幅木材 質 ・アルミニウム製(受け枠 ※アルミ製 ・ステンレス製) ・ステンレス製(受け枠 ・ステンレス製(防水、防臭型)) 防蟻処理 ・行う(※図示 ) 防腐処理 ※行う(※図示 )行う箇所( ) [6.5.5] 屋外(・19形 ※25形) 屋内(※19形 ・25形 ※角スタッド工法 65形)屋外 ※レンジコンクリート製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ ) 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・下地調整 [6.14.3][表7.2.4][表7.2.7]壁紙のホルムアルデヒドの放散量 F☆☆☆☆ [6.14.2]帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下(フリーアクセスフロア新設範囲)※既存再使用する。 [5.1.6] ・モルタル下地とも(※図示の範囲 ・除去範囲全て)・耐水合板 厚さ ・24【T-1】・衝突防止表示 ・図示(市販品 ・ステンレス製 径約30㎜ ・ ) (20.2.10) ( ・両面 ・片面 ) ・無し ・表示標識 案内用図記号についてはJIS Z 8210による。
製造所 監督職員の承諾する製造所。
・誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とし、その他は共通詳細図による。( 箇所)35 黒板及び ホワイトボード (20.2.8)種 類・黒板・ホワイトボード※焼付※ほうろう寸 法(㎜) 色 彩※緑 ・黒※白備 考・平面 ※曲面※平面 ・曲面50 鋼製床下地 部材規格 大引き、根太鋼:※JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板、亜鉛付着量Z12以上) U字金具、支持台:※JIS G 3302SGHCと同等以上(亜鉛付着量Z12以上) 緩衝材:※JIS K 6385(A種防振ゴム) ※三洋工業㈱ スリーベース101タイプ同等品とする。
51 アルミ製移動階段 ・セノー㈱ HE9724(アルミ合金製、アルマイト処理焼付塗装)同等品とする。
52 救助袋 ・垂直式 〇階用 (体育館用)・階数表示 材質:ステンレス ヘアライン、文字:シルク印刷、サイズ200×200 ( 箇所)53 タラップ ・神栄ホームクリエイト㈱ SUS製アングル型 PC3S 又は同等品とする。
・ピクトサイン 材質:アルミ アルマイトシルバー、絵柄:シルク印刷、サイズ:200×200 (突出し型 箇所 平付け型 箇所)雑詳細図参照松戸市立松飛台小学校体育館空調設備設置建築工事・フレキシブル板 厚さ ・5.0 ・6.0縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:NOA-05建築改修工事特記仕様書(4)特 記 事 項 章項 目 章 項 目 特 記 事 項 特 記 事 項 章 項 目 [7.1.2~3]塗 改 修 工 装 事7 1 材料2 下地調整3 合成樹脂調合ペイント塗り(SOP)4 鉄鋼面耐候性塗料塗り(DP)5 つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)6 合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)7 合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)8 ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)9 オイルステイン塗り(OS)10 木材保護塗料塗り(WP)塗膜は、耐久性、耐火性等に対する有害な欠陥がないこと。
屋内で使用する場合のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ [7.2.2~7][表7.2.1~7]下地面の種類 下地調整の種別 備 考木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面モルタル、プラスター面コンクリート、ALC及び押出成形セメント板面せっこうボード、その他ボード面・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種既存下地面等のひび割れ部補修 [表7.2.5~6] ※行う ・行わない※錆止め JIS K 5674 [7.4.3][表7.4.1]下塗りJASS 18 M-304 穴埋め及びパテかいJASS 18 M-110 [7.8.2~4][表7.8.1~3]下地の種類 新規塗りの種別 塗り替えの種別木部鉄鋼面・A種 ※B種 ※B種・A種 ※B種 ※B種備 考中塗り及び上塗りJIS K 5516中塗り及び上塗りJIS K 5516下地の種類鉄面亜鉛めっき面コンクリート、押出成形セメント板面新規塗りの種別 塗り替えの種別※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種備 考JIS K 5659 JIS K 5659 JIS K 5658 [7.9.2][表7.9.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの種別 ・A種 ※B種下塗りJIS K 5663 中塗り及び上塗りJIS K 5660下塗りJASS 18 M-109 [7.10.2][表7.10.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種 [7.11.2][表7.11.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの場合既存塗膜 下地調整 種別合成樹脂エマルション模様塗り ※RB種・RC種※RB種・RC種平滑な塗料塗り※A種※C-3種・A種 ・B種・C-1種 ・C-2種 [7.12.2][表7.12.1]・A種 ※B種1液形JASS 18 M-301 2液形JASS 18 M-502下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663 [7.13.2][表7.13.1]ワトコオイル製品同等品とする。
[7.14.2][表7.14.1]・A種 ※B種JASS 18 M-307耐 改 修 工 震 事811 ポリウレタン樹脂塗装(2-UC)フローリングブロック面の塗り種別 ・A種 ※B種『耐震補強工事構造特記仕様書』による。
環 改 修 工 境 事9配 慮(グ リーン( 1 一般事項・行う(下表による) ・行わないアスベスト含有吹付け材の処理工事の方法 [9.1.3] ・封じ込め処理 ・囲い込み処理除去工法 ・除去工法アスベスト含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示分析によるアスベスト(アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト)含有の調査材料名 調査方法 1材料あたりの試料数・JIS A 1481による※32 アスベスト含有吹付材除去工事吹付アスベストの施工数量調査を行う。
アスベスト粉塵濃度測定 ※行う測定時期及び場所等については下表による。
測定時期 測定場所 測定点数 備 考(各処理作業室毎) 処理作業前 処理作業中 処理作業後 (隔離シート 撤去前) 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 セキュリティゾーン入口 負圧・除塵装置の排出口 (処理作業室外の場合) 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 2又は3点 2点 2点 1点 1点 4方向各1点 2点 4方向各1点 全工区共通 空気の流れを確認 除塵装置の性能確認 全工区共通 監督員と協議する。
(注)処理作業室の面積が50㎡以下の場合は2点、300㎡までは3点とする。300㎡を超えるような場合は、処理作業室内の養生完了後、第二種電気工事士による電気設備等の取外しを行う。
3 アスベスト含有吹付材囲い込み工事建築技術審査証明書を受けている工法および同等と認められる工法とする。なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。
除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。
アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任)石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業主任者の有資格者とする。
廃アスベスト等適切に処理する為特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置する。(専任)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。
関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。
軽鉄天井下地は、吊りボルトを使わないタイプ(核スタッド工法 65形@300)とし、既存天井面には触れない。
関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署養生は作業範囲内壁面に垂直養生を行い、床面も水平養生を行う。
アスベスト粉塵濃度測定は工事着工前と竣工時に行い、内部点を実施する。外部については、2点を実施する。
―内部測定点内訳― 詳細納まり及び測定点については、監督職員と協議し決定すること。
の処理工事 材料名 厚さ(㎜) 処理を行う範囲7 ガラス改修工事 複層ガラスの厚さ 建具表による [9.4.2]断熱性・日射遮蔽性による区分 ※U3-1 ・U3-28 屋上緑化改修工事 特記事項は図示 [9.6.2]9 透水性アスファルト舗装改修工事路盤材料 [9.7.3][表9.7.3] ※再生クラッシャラン(RC-40) ・クラッシャラン(C-40)又はクラッシャランスラグ(CS-40) 透水性の高いものを使用する。
遮断層及び凍上抑制層の材料 [9.7.3] ・遮断層 ※川砂、海砂又は良質な山砂 ・ 厚さは図示 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン 切込み砂利 ・砂厚さは図示 盛土に用いる材料 [9.7.3][表9.7.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種路床安定処理 ※添加材料による安定処理[9.7.3][表9.7.2]種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 ・生石灰( ) ・消石灰( )路床土の支持力比試験 ※行う(※乱した土 ・乱さない土)路床締固め度の試験 ※行うアスファルト混合物 [9.7.6][表9.7.5]車道部 ※改質アスファルトⅠ型歩道部 ※ストレートアスファルト透水性舗装 [9.7.9]アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行うそ の10他1 舗装工事 歩行者用通路コンクリート版の厚さ ※70㎜ ・ (22.5.2)(表22.5.1)部 位設計基準強度 所定のスランプ (㎝)粗骨材の最大寸法 (㎜)車路及び駐車場歩行者用通路24 8 8 18砂利の場合25又は40砕石の場合20又は25砂利の場合25砕石の場合20砂利敷き (22.9.2)(表22.9.1) 種別 ・A種 ・B種2 植栽工事 植樹 (22.3.2)樹 種 寸 法 数 量 備 考改修部に石綿、鉛等の有害物質を含む材料が使用されていることが発見された場合は [7.1.8]監督職員と協議する。
新規面はRA種・RA種 ※RB種 (N/mm2)添加量 ㎏/m3(目標CBR ※5以上 ・ 施工調査調査結果は図面により記録し、監督職員に提出する。
5 アスベスト含有仕上塗材の除去アスベスト含有仕上塗材の除去に先立つ試験的一部除去作業の方法 (1)試験的除去の施工箇所は監督職員の指示による。施工面の範囲は□500㎜程度とする。
(2)試験的除去は剥離剤併用手工具ケレン工法にて実施。
アスベスト含有仕上塗材除去作業の方法 ・部分除去 ・全面除去 アスベスト含有仕上塗材部分除去作業(1)部分除去箇所について監督職員と打合せの上、施工範囲を決めること。 (2)建設技術審査証明書をうけている工法及び同等と認められる工法とする。
なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。
(3)除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。
(4)アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任) (集塵機付きディスクサンダー工法同等とすること) 石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習終了者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業 主任者の有資格者とする。
(5)廃アスベスト等を適切に処理する為、特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置 する。(専任)(6)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関と する。
更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。
(7)関係官公署に届出を行う。
(大気汚染防止法→松戸市環境保全課 労働安全衛生法→柏労働基準監督署)(8)本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿 障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。
(レベル3)処理を行うアスベスト成形板等の仕様 ・仕上表による [9.1.5] 4 アスベスト成形板等アスベスト成形板等の撤去にあたり、あらかじめ事前の施工調査を次の事項について行う。
(1)アスベスト成形板等使用部位の確認。
(2)アスベスト成形板等の種別、厚さ等の確認。
(3)アスベスト成形板等使用数量の確認。
(レベル3) 鉄筋コンクリート、コンクリート ブロックの 柱、梁、壁、床に 設ける開口 軽量鉄骨下地天井、壁ボード類に 設ける開口 床、壁、天井 配管ピット、トレンチピット工 事 内 容既設配管、ダクト撤去に伴うアスベスト除去作業施 工 区 分点 検 口 ト イ レ 開 口 部機 械 電 気 建 築解体、穴明け鉄筋補強後施工スリーブ(雑壁部分)埋戻し、穴埋め(補強筋無し)埋戻し、穴埋め(補強筋有り)開口補強切込み (開口補強有り)切込み (開口補強無し)トイレ用手摺紙巻器大便器・小便器洗面器(水栓含む)掃除用流し(水栓含む)廊下流し台(排水トラップ含む)廊下流し台用横水栓トイレブース(手摺・紙巻器用下地補強含む)設備機器用下地補強化粧鏡換気扇換気扇取付用アルミパネル換気扇取付用壁枠6 外断熱改修工事 断熱材の種類 [9.3.2]材料名 厚さ(㎜)・ビーズ法ポリスチレンフォーム ・押出法ポリスチレンフォーム・硬質ウレタンフォーム ・フェノールフォーム・ロックウール ・グラスウール外装材の種類 [9.3.2]防火性能通気層 ・有り( ㎜) ・なし [9.3.4]試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける。
特記無き事項は、製造所の仕様による。
既存外壁仕上材の撤去 ・有り ・無し [9.3.3]下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様波板スレート - 外壁松戸市立松飛台小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:4001:2500案内図・配置図S=1:400配置図市道(幅員5m)道路境界線道路境界線道路境界線プール校舎棟校舎棟校舎棟渡り廊下工事箇所工事場所松戸市立松飛台小学校:松戸市五香西四丁目22番地の1案 内 図S=1:2500瑞雲寺テニスコート西里御囲瑞雲寺ひよどり公園元山初富飛地松飛台公園ぶたい日暮ぶたい北里串崎新田西里こどもの遊び場公園松飛台小学校真北真北工事箇所正門A-061 8A E松戸市立松飛台小学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1・2階平面図1:1002階平面図1階平面図S=1:100S=1:10016,0004,000 4,000 4,000 4,000C D E A B吹抜吹抜放送室予備室4,500 4,500 4,500 4,50031,5004,500 4,500 4,5002 3 4 5 6 1 8 7女子更衣室 女子便所 男子便所男子更衣室ステージ控室4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50031,5004,5002 3 4 5 6 1 87DNUP真北 真北アリーナUPUPUPUPUP既存ブレース既存ブレース 既存ブレース既存ブレース既存ブレース 既存ブレース16,0004,000 4,000 4,000 4,000C D E A B既存雨水貯留タンクUP上蓋式U字溝器具庫UPDNDNUPUPDN鋼製引き戸改修(撤去・新設)鋼製引き戸改修(撤去・新設)鋼製引き戸改修(撤去・新設)(撤去・新設)鋼製引き戸改修既存ブレース既存ブレースギャラリーギャラリー既存ブレース既存ブレース1a 1b2b飛2a1WW1WWWW1WW1飛×11×11SW SWSW SW飛遮遮33 3 3 3 34 4 4 4SD1SD1SD1SD1遮 遮 遮 遮 遮 遮3遮3遮SWSWSWSWSWSWSWSWSWSWSWSWAW1AW1凡 例(撤去・新設)鋼製引き戸改修を示す。
【建築工事】【建築工事】* *****立面図参照4箇所遮 遮11AD AD遮 遮建具改修あり建具改修なし屋内機 屋内機 屋内機 屋内機 屋内機 屋内機屋内機 屋内機 屋内機 屋内機 屋内機 屋内機A-07松戸市立松飛台小学校体育館空調設備設置建築工事強化硝子設置強化硝子設置強化硝子設置2枚縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日立面図1:1005 6 7 8 4 3 1 2 E A BCD強強強 強 強 強 強強強強強 強鋼製引き戸改修(撤去・新設)鋼製引き戸改修(撤去・新設)DCBA E 8 7 6 5 4 3 2 1強強 強 強 強 強強鋼製引き戸改修(撤去・新設)鋼製引き戸改修(撤去・新設)北側立面図 西側立面図 S=1:100 S=1:100S=1:100S=1:100東側立面図南側立面図【建築工事】 【建築工事】【建築工事】 【建築工事】割割割A-081b 1a×11SW SWAW AW111SD1SD飛飛 飛1AD飛1AD飛飛2b2a×11SW SW1SD1SD遮遮4 4 4 4SW SW SW SWSW33 3 3 3 3 3 3遮遮遮遮遮遮遮遮SW SW SW SW SW SW SW部分を示す。
強【建築工事】既存強化硝子 t4【建築工事】割鋼製引き戸改修を示す。
(撤去・新設) 【建築工事】凡 例* *****【建築工事】【建築工事】※外部に面するアリーナ・ギャラリーの窓以外は飛散防止フイルム(透明硝子A2・型硝子B2)とする。
遮熱フィルム3M外貼 網入り型硝子 F1遮熱フィルム3M内貼 網入り透明硝子 E1遮熱フィルム3M外貼 強化型硝子 D1遮熱フィルム3M内貼 強化透明硝子 C1B2 B1 型硝子 外貼3M 3M SH2CLARX飛散防止フィルム遮熱フィルムA2 A1 透明硝子 内貼北3M 3M東・西・南SH2CLAR飛散防止フィルム遮熱フィルム方角■フィルム貼り仕様一覧表硝子NANO70SNANO70SXNANO70SNANO70SXNANO90SNANOMACRX(外部に面するアリーナ・ギャラリーの窓)4箇所WW-1600600※箇所は平面図参照WW-1AD-1A2 4枚-W600×H600上 中透明硝子硝子種類 箇所(1a・1b)(2a・2b)■硝子・フィルム集計一覧表既存フィルム撤去枚数- -既存硝子 フィルム貼枚数 新設フィルム種類-W585×H380-硝子交換枚数上 下硝子サイズSW-4SW-3SW-2SW-1網入り型硝子網入り型硝子網入り型硝子AW-1 上 下 下 型硝子 W575×H810W800×H400W800×H900W800×H900B2 - 2枚- 4枚8枚8枚F1F1透明硝子A2-透明→強化透透明→強化透強化透明硝子強化透明硝子W585×H395W585×H395A2北側網入り型硝子透明硝子1枚A1A13枚2枚2枚- -36枚12枚3枚W1,090×H1,040W1,090×H1,040W1,090×H1,040W1,090×H1,040W545×H270 型硝子型硝子型硝子B2B2B2強 強SW/1aSW/1bSW/2aSW/2b39枚9枚35枚3枚建具改修あり建具改修なし21箇所31枚34枚38枚8枚8枚2枚4枚2枚2枚34枚-38枚- - -2枚4枚2枚2枚 遮熱フィルム・飛散防止フイルム(3Mジャパン㈱又は同等品)6箇所(撤去・新設)既存硝子割れ部分を示す。
強化透明1枚 1枚松戸市立松飛台小学校体育館空調設備設置建築工事SW/1aSW/1bSW/2aSW/2b13枚 9枚C113枚-C1 9枚-作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日千葉県知事登録 第1-2106-3381号雑詳細図(1)A-09改 修 前▼1FL外部 内部S=1:30断面図凡 例撤去範囲▽モルタルカッター入木製額縁(撤去)既存鋼製建具(撤去)モルタル(撤去)外壁仕上材(撤去)水切(既存のまま)▼1FL* *S=1:30外部姿図* *平面図 S=1:30網入り型ガラス 900×600(撤去)外壁仕上材(撤去)水切(既存のまま)木製額縁(撤去)内部外部柱型:ラスモルタルの上、アクリルリシン吹付(既存)柱型:ラスモルタルの上、アクリルリシン吹付(既存)▽木製額縁(撤去)▽幕板:ラワン 25×180(撤去)鋼製建具(撤去)A・E改 修 後* *平面図S=1:30柱型:ラスモルタルの上、アクリルリシン吹付(既存)内部水切(既存のまま)外部シーリング(新設)鋼製建具(新設)胴縁:C-100・50・20・2.3(新設)引残し木製胴縁:45×45@450(新設)床:モルタル金鏝(新設)シーリング(新設)床フローリング(一部新設)引残し(引分けハンガー扉)▼1FL断面図木製胴縁:45×45(新設)幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)シーリング(新設)モルタル金鏝(新設)▼1FL外部 内部S=1:30断面図木製胴縁:45×45(新設)幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)シーリング(新設)モルタル金鏝(新設)建具受材:C-90・45・20・2.3(新設)S=1:30袖壁部* *▼1FLS=1:30外部姿図内壁:ラワン t15 SOP(新設)幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)* *▼1FLS=1:30内部姿図鋼製建具(新設)(引分けハンガー扉)幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)内壁:ラワン t15 SOP(新設)巾木:ラワン 25×100 SOP(新設)* *▼1FLS=1:30内部姿図鋼製建具(撤去)鋼製建具(撤去)幕板:ラワン 25×180(撤去)木製額縁(撤去)出入口鋼製建具(A通り、E通り)S=1:30出入口鋼製建具(A通り、E通り)S=1:30開口部外部 内部1:30内壁:ラワン t15 SOP(新設)建具受材:C-90・45・20・2.3(新設)まぐさ:C-100・50・20・3.2(既存のまま)袖壁:フレキシブルボードt6 EP-G(新設) ジョイナー工法、捨貼り耐水合板 t12 木製胴縁:45×45 コンクリート打(新設)上筋:D10差し筋アンカー:D10 @400建具受材:C-90・45・20・2.3(新設)建具廻り:防水モルタル充填(新設)袖壁:フレキシブルボードt6 EP-G(新設) ジョイナー工法、捨貼り耐水合板 t12 木製胴縁:45×45 袖壁:フレキシブルボードt6 EP-G(新設) ジョイナー工法、捨貼り耐水合板 t12 木製胴縁:45×45 コンクリート打(新設)上筋:D10差し筋アンカー:D10 @400鉄 筋鉄筋コンクリートSL=18cmSD295A D16 以下SD345 D19 以上構造使用材料Fc=21N/mm2符 号 数 量内外仕様 内 部 外 部枠形状STSATPAT防火性能 一般 防火 特定防火充填材扉重量仕 上枠 扉金具品名 メ-カ- 品番型式単位数量備考引戸錠 1 ミワドアハンドルFG3-12無しユニオン L=452 G500-01-001BS/51DP(塗装工事)DP(塗装工事)平面図によるSD1※すき間風対策:戸当たりゴム及びラバースカート金物固定(下枠と扉両端部)ガイドローラー末広 No.864 6 点検口丁番ブラケットハンガーレール複車ダイケン #3 GRB12ダイケンダイケンダイケン#3 SB4 8一式4#3 HR#3 4WH78kg※鋼製建具は錆止めまで工場塗り、現場にてDP塗仕上とする。
(建具型材 参考納まり図を参照)※開口寸法については参考のため現地実測確認する事。
※外壁仕上材:ラワン板t12 竪羽目張り SOP床フローリング(撤去)松戸市立松飛台小学校体育館空調設備設置建築工事EXP.ゴム W20A・EA・EA・E A・E捨て貼り合板(既存のまま)床フローリング(撤去)巾木:ラワン 25×100 SOP(新設)床:フローリングt15(一部新設)胴縁受:C-100・50・20・2.3(新設)シーリング(新設)床:フローリングt15(新設) 木軸下地、捨貼り合板t18共25152,0004,5004,50025 4,200 2515 4,170 154,5002,1501,900 125 25 125 251,000 25 1,000 252,015251804,500180 180 450 1,3104,5004,50010025152,0004,5004,50025 4,200 2515 4,170 154,5002,1501,900 125 25 125 251,000 25 1,000 252,015251804,500180 180 450 1,3104,5004,500100作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日千葉県知事登録 第1-2106-3381号C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3外部内部□-14x14x1.2 SUS外部 外部 内部 内部S=1:3 S=1:3S=1:3 建具型材参考平面図※参考図の建具型材はトビタテ又は同等品とする。
建具型材 参考納まり図※開口寸法については参考のため 現地実測確認の上、決定する事。
A-10雑詳細図(2)1:3建具型材参考断面図 建具型材参考断面図松戸市立松飛台小学校体育館空調設備設置建築工事1430 10013040152515 45 100 451424 5640100 3051301321345 100 4517264045 260350153015皿ビス止取外し可40540537356 2422073DH1911030H2610610252530※220350※2525 2550 170127 3 521315 45 100 451015 10 27 13 1025 25 2550420255610624 2640 5 37 3 40 522073DH1911030H30※※25102515 10 27 13 1025 25 25 450320127 5213100 4515 451FL±01FL-※1FL±01FL-※フローリング t=15#38-PS(後付)モルタル充填水抜きパイプ(2カ所)SUS304HL1.5t取外し可C-100x50x20x2.3幕板:ラワン 25×180 SOP(新設)C-100x50x20x2.3モルタル充填C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.31121818112シーリング22 2231121811218戸当たりゴム皿ビス止シーリング#38-CS(後付)スライド加工ピンチブロック<すき間風対策><すき間風対策>スライド加工ピンチブロック戸当たりゴム<すき間風対策>AZ-105ホクショー(株)3 25 25 20 20 25 2550 W 4137 131.5 50 131.5450025 30 有効 1900 25 3055 55 開口W 2150125 125DW=1103.5 DW=1103.5 943.5 943.5作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日千葉県知事登録 第1-2106-3381号1:30平面図 S=1:30内部S=1:30A出入口前庇詳細図(A通り2-3間)カラー鋼板折板葺き H88 t0.35(撤去)カラーガルバリウム鋼板折板葺き H88 t0.5(新設)平面図 S=1:30内部※折板以外は既存のままS=1:30Aカラー鋼板折板葺き H88 t0.35(撤去)カラーガルバリウム鋼板折板葺き H88 t0.5(新設)出入口前庇詳細図(A通り6-7間)水上:折込加工水上:折込加工※折板以外は既存のまま断面図 S=1:30▼G.L▼1FL凡 例※各部の寸法については現地実測確認のうえ決定する事。
※折板以外は既存のままAカラー鋼板折板葺き H88 t0.35(撤去)カラーガルバリウム鋼板折板葺き H88 t0.5(新設)改修範囲水上:折込加工葺替後の軒先位置断面図 S=1:30▼G.L▼1FL凡 例※各部の寸法については現地実測確認のうえ決定する事。
※折板以外は既存のままAカラー鋼板折板葺き H88 t0.35(撤去)カラーガルバリウム鋼板折板葺き H88 t0.5(新設)改修範囲水上:折込加工葺替後の軒先位置葺替後の軒先位置SUS製車止め(既存のまま)葺替後の軒先位置ケラバ包み:カラーガルバリウム鋼板 t0.5(撤去・新設)ケラバ包み:カラーガルバリウム鋼板 t0.5(撤去・新設)ケラバ包み:カラーガルバリウム鋼板 t0.5(撤去・新設)ケラバ包み:カラーガルバリウム鋼板 t0.5(撤去・新設)スロープUPDN雑詳細図(3)A-113 2松戸市立松飛台小学校体育館空調設備設置建築工事4,5004,5003,0003,850 450 4501,000750 2,2502,200 8002,3606503006403001,000750 2,2502,200 8002,360650300640300300650 2,360 300300650 2,360 300500 5004,5004,5003,0003,850 450 4501,000750 2,2502,200 8002,3606503006403001,000750 2,2502,200 8002,360650300640300300650 2,360 300300650 2,360 300500 500置き型スロープ:木製900×400(撤去・新設)6 7縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日仮設計画図(案)1:300真北ステージ アリーナ市道(幅員5m)道路境界線道路境界線道路境界線プール校舎棟校舎棟校舎棟渡り廊下交通誘導員▲正門搬入路123工事関係者駐車スペース(3台分)▲門▲門校庭門▲A-12 2.工事動線と学校動線が交錯する場合があるので、 5.敷地内で仮設以外を工事車両が通行するときは。
4.本図を参考とし、仮設計画書を提出の上監督員の承諾を得ること。
3.工事車両の搬入経路については、監督員と打合せをすること。
その際は、交通誘導員で誘導すること。
交通誘導員で誘導すること。
適宜複数配置のこと。
6.資材の出入れは、登下校等の児童の出入する時間帯を避ける事。
凡 例工事箇所(体育館)交通誘導員工事搬入路 7.ギャラリー床はブルーシートにて養生すること。
9.建具改修による床養生として、体育館内外の改修範囲+2m程度(整理・清掃後片付けも同範囲)とする。
8.建具改修による進入防止策として、ガードフェンスH1800で養生し、内部が見えないように開口部をベニヤで養生すること。
10.ギャラリーの手摺側に単管パイプ・メッシュシートにて養生すること。
11.材料搬出入の為、校庭を走行する際は、ならし清掃をすること。
カラーコーンを示す。
コーンバー(L=2.0m・1.5m)を示す。
ガードフェンス (7枚) ガードフェンス (7枚)ガードフェンス (7枚) ガードフェンス (7枚)ガードフェンス H=1,800、W=1,800 一部扉フェンス 計28枚1.52.0カラーコーン 3個コーンバー 2.0m 1個 1.5m 1個2.0 2.0 1.5 1.5コーンバー 2.0m 2個 1.5m 2個カラーコーン 5個松戸市立松飛台小学校体育館空調設備設置建築工事注)1.交通誘導員について、資材搬入時等改修前1階平面図 S=1:1003,200女子更衣室 女子便所 男子便所男子更衣室ステージアリーナ控室器具庫16,0004,000 4,000 4,000 4,000C D E A B4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50031,5004,5002 3 4 5 6 1 87UPUP UPUPUPUPDNUP UPUP UP真北出入口LED誘導灯C型 x 1FL20W-1壁付 x 1〔撤〕〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1FL20W-1壁付 x 1〔撤〕〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1FL20W-1壁付 x 1〔撤〕〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1FL20W-1壁付 x 1〔撤〕〔再〕縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号権田 武人一級建築士大臣登録第131379号令和7年2月10日1:100改修後1階平面図 S=1:1003,200女子更衣室 女子便所 男子便所男子更衣室ステージアリーナ控室器具庫16,0004,000 4,000 4,000 4,000C D E A B4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50031,5004,5002 3 4 5 6 1 87UPUPUPUPUPDNUP UPUP UP真北E-01電灯設備1階平面図(改修前後)改修前後出入口LED誘導灯C型 x 1〔新〕〔再〕出入口LED誘導灯C型 x 1〔新〕〔再〕F201 x 1 F201 x 1EM-EEF1.6-3C(1E)を3メートル使用電源を既設配線に接続するサッシュ改修に伴い、取付位置が変わる為(出入口共通)出入口LED誘導灯C型 x 1〔新〕〔再〕F201 x 1出入口LED誘導灯C型 x 1〔新〕〔再〕F201 x 1既存雨水貯留タンク上蓋式U字溝記 号【凡例】名 称備 考〔撤〕〔再〕既設を撤去する既設を取外し再取付蛍光灯 壁付型誘導灯LED灯誘導灯改修前改修前改修後改修後〔新〕新設するSH1-FBF20-CLED C級 避難口誘導灯片面型参考型番 (ガード)FK01561Zリニュアルプレート・ガード付参考型番 (リニュアルプレート)FK11747C1.1Wa10F201LEDウォールライト 20形LBF3MP/RP-2-06LN10.0W天井取付照明器具姿図松戸市立松飛台小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号No Scale令和7年2月1日縮尺 図面番号【意匠図】図面名称図 面 リ ス トNo Scale表紙・図面リストA-00A-00No ScaleNo ScaleNo ScaleNo Scale特記仕様書(4)特記仕様書(3)特記仕様書(2)特記仕様書(1)案内図・配置図1/500・25001/1001/100【改修後】各階平面図【改修前】各階平面図A-04A-05A-06A-07A-02A-03A-01A-09A-08A-10【新設】鋼製建具詳細図1(参考図)【新設】鋼製建具詳細図2(参考図)1/21/2A-111/20【改修】建具表(1)【改修】建具表(2)1/50A-12仮設計画図(参考図)1/200・300A-13スロープ詳細図1/20松戸市立河原塚小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市立河原塚小学校体育館空調設備設置建築工事表紙・図面リスト測定対象室・体育館工事設計図 仕 様 書 Ⅰ 工事概要 1.工事場所 2.敷地面積 3.改修建物概要 8 耐震改修工事 7 塗装改修工事 6 内装改修工事 5 建具改修工事 4 外壁改修工事 3 防水改修工事 2 仮設工事 4.工事内容 工事種目 工事範囲 9 環境配慮改修工事特 記 事 項 章項 目一 共 通 事 般 項1 運用基準等・ 工事写真の撮り方 建築編 (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)・ 松戸市建築工事現場表示板仕様2 工事実績情報サービ3 施工計画書・ 施工計画の品質計画に係る部分については監督職員の承諾を受けること。
・施工図等を工事の施工に先立ち作成し、監督職員の承諾を受ける。
・施工図等の内容を変更する必要が生じた場合は監督職員に報告する。
4 電気保安技術者 電気工作物の保安の業務を行うものとする。
5 施工条件 ※ 現場説明書による [1.3.5]6 発生材の処理等 ※ 現場説明書による ・場外搬出適正処理 [1.3.12]7 材料の品質等 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 JIS及びJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たす ものとする。
(1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
(2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
(3)安定的な供給が可能であること。
(4)法令等で定める許可、認定又は免許等を取得していること。
(5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
(6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。
なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの 証明となる資料又は外部機関((社)公共建築協会 他)が発行する資料等の写しを監督職員に 提出して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの 限りではない。
また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、 同等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。
8 化学物質を放散する 建築材料等 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の1)から5)を満たすものとする。
1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボ ード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙等は、ホルムアルデヒドを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
2)保温材、衝撃材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて 少ないものとする。
3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性 の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを発散しないか、 発散が極めて少ないものとする。
5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
規制対象外 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの発散量」は、次のとおりとする。
①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ③下記表示のあるJAS規格品 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 b.接着剤等不使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない材料使用 d.ホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 第三種 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ③旧JISのEo規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ④旧JASのFco規格品9 特別な材料の工法 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
10 技能士適用工事種別 鉄筋工事 コンクリート工事 鉄骨工事 ブロック・ALCパネル工事 防水工事 石工事 タイル工事 木工事 屋根及びとい工事 金属工事 左官工事 建具工事 カーテンウォール工事 塗装工事 内装工事 植栽工事1ス(CORINS)への登録 [1.4.2]・鉄筋施工(鉄筋組立作業)・ウレタンゴム系塗装防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・石材施工(石張り施工)・タイル張り・建築大工・建築板金(内外装板金作業)・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業)技能検定の職種・とび・型枠施工 ・コンクリート圧送・ブロック建築 ・ALCパネル施工・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・左官・サッシ施工 ・ガラス施工 ・自動ドア施工・カーテンウォール施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工・塗装(建築塗装作業)・プラスチック系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業 ・表装(壁装作業)・造園※ 適用する [1.1.4]・ 工事の総合的な計画をまとめた施工計画書を作成し提出すること。[1.2.2]シート防水24 監督職員事務所5 工事用水 構内既存の施設 ・利用できない ※利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]6 工事電力 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]1 足場その他2 養生3 仮設間仕切り 仮設間仕切り等の種別 [2.3.2][表2.3.1]種 別 下 地 仕上材(厚さ ㎜) 充てん材 塗 装・A種・B種・C種・仮設扉 ※軽量鉄骨 ・木下地 ・単管下地 ※木製扉 ・鋼製扉 ※せっこうボード(※12.5 ・ ) ※無し ・片面 厚さ ㎜ 防炎シート ※合板張り程度 ※片面フラッシュ程度 ※無し ・有り ※子メータを設置する。
7 防音パネル8 仮門9 仮囲い※アルミ製(解体作業期間)・砕石敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜) L= m(砕石は、再生クラッシャランを使用)・鋼板敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜ L= m) 枚水 改 修 防1 アスファルト防水 [3.3.2][表3.1.1][表3.3.3~10]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別護 防 水 保露出防水屋内防水※P1B・P1BI ・T1BI・P2AI※P2A・M4C・M3D ・P0D・P1E ・P2E・B-1 ※B-2・BI-1 ※BI-2・AI-1 ※AI-2・A-1 ※A-2・C-1 ※C-2・D-1 ※D-2アスファルトの種類 ※3種 ・4種 [3.2.2][3.3.2]保護コンクリートのコンクリート種類 ・普通コンクリート(18N/? S=18㎜) [3.3.2][8.11.1] (溶接金網 径6㎜ 100㎜×100㎜敷設)P0D工法の二重ドレン ※設けない ・設ける [3.2.5]M3D、P0D工法の脱気装置 ※設けない ・設ける [3.3.3]既存露出防水層表面の仕上げ塗装(M4C工法の場合) ・除去する [3.2.6]断熱工法の断熱材 厚さ(㎜) ※25 ・ [3.3.2]ただし、特定フロンを含まないもの。
立上り部の保護 [3.3.2]・れんがの種類 ※見え隠れ部分は市販品のレンガ又は、市販品のレンガ形 コンクリートブロックとする。
・乾式保護材の材料 ※押出成形セメント板 厚さ15㎜ [3.4.2][表3.1.1][表3.4.1~3]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 厚さ(㎜)・M4AS工法・M3AS工法・P0AS工法・M3ASI工法・M4ASI工法・P0ASI工法・AS-1 ・AS-2 ・AS-3・AS-4 ・AS-5 ・AS-6・ASI-1 ・ASI-2脱気装置 ※設けない ・設ける2 改質アスファルト設 事 工 仮 章 項 目 特 記 事 項下記のものを監督職員に提出する。ただし、原版は撮影業者の保管とする。
分類・規格 撮影箇所数 撮影部数 原版の大きさ(㎜)・カラー ※キャビネ版 ・べた焼き外部( ) 内部( ) ※1 ・6 ※100×125以上・ ・(他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出)※カラー半切木製パネル 324×400(㎜)外部( ) 内部( )外部( ) 内部( ) ・電子データ※2※2 ※200万画素以上※300dpi以上100×125以上の原版を使う場合は、監督職員にあらかじめべた焼を提出し確認を受ける。
電子データはRGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。
撮影業者 ※監督職員の承諾する撮影業者(ただし、建築完成写真撮影の実績のある業者とする。)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
※着工前、完成及び立会写真2部 工事工程写真1部※図示 ・設計GL=現状GL内部足場 種別 ※脚立、足場板 ・棚足場[2.2.1] 屋根工事及び小屋組みの建方工事における墜落事故防止対策はJIS A 8971に基づき設置すること。
外部足場 手すり先行工法に関するガイドラインに基づき設置すること。[2.2.1][表2.2.1] 材料、撤去材等の運搬方法 [2.2.1][表2.2.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種・定置する足場、作業構台等は別契約の関連する工事の関係者に無償で使用させる。
1.この工事はワンデーレスポンス実施対象工事である。
「ワンデーレスポンス」とは受注者から質問、協議への回答は基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することである。
ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答2.受注者は計画工程表の提出にあたって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程3.受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに監督職員へ報告すること。
期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。
ワンデーレスポンスの取り組みについて4.効果・課題等を把握するためアンケート等のフォローアップ調査を実施する場合、受注者は協力すること。
管理方法について、監督職員と協議を行う。
※火災保険等の証券等の写しの提出提出すること。既存家具等の養生 ※ビニールシート ・ 固定家具等の養生 ※行う ・行わない 既存部分の養生 ※ビニールシート ・合板 厚12 [2.3.1]工 事※成型鋼板 H= 2.0 m、L= m、 箇所・E-1 ※E-2 (保護層は図示による)章 項 目 特 記 事 項3 合成高分子系ルーフィングシート防水防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 仕上げ塗料等・P0S工法・S4S工法・S3S工法・M4S工法・P0SI工法・S3SI工法・S4SI工法・M4SI工法・S-F1 ・S-M1・S-F2 ・S-M2・S-M1 ・S-M2・SI-F1 ・SI-M1・SI-F2 ・SI-M2・SI-M3・カラー・シルバー※非歩行・軽歩行目地処理 PCコンクリート [3.5.4]脱気装置 ※設けない ・設ける [3.5.3] [3.5.2][表3.1.1][表3.5.1~3]使用分類 [1.6.2]・ 工事現場に置く電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、[1.3.3]・ 松戸市建築工事に関する提出書類18 火災保険等13 完成写真14 設備工事との取合い15 設計GL16 工事写真17 ワンデーレスポンス の実施規模及び仕上げの程度は現場説明書による。[2.4.1]10 仮設道路402040204020 20202040工事名称発注者 松 戸 市設 計監 理施 工 建 築電 気機 械緊急連絡先 (1)材料 1)耐水合板(ラワン厚み12mm SOP仕上げ) 2)枠及び桟木については、部材寸法45×45mm以上 とし、間隔は縦、横とも450mm以内とすること。
(2)注意事項 1)表示板の固定方法は、堅固な支柱又は仮囲い等 に風並びに衝撃等に十分耐えられるよう固定し 公衆の生命及び財産に危害のないようにする こと。
松戸市建築工事現場表示板仕様Ⅱ建築工事仕様1.共通仕様 (1)図面及び特記仕様に記載されれいない事項は、国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書 2.特記仕様 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印と※印の付いた場合は共に適用する。
(3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(5) G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の特定調達品目を示す。
10 その他 (建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標仕」という。)及び国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築工事 標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「標仕」という)による。
4 塗膜防水防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別・X-1(絶縁工法)・X-2(密着工法)5 脱気装置既存塗膜防水層表面の仕上げ塗装(L4X工法の場合) ・活膜を残す [3.2.6]脱気装置 ※設けない ・設ける [3.6.3]種 類 材 質 設置数量・平面部脱気型・立上り部脱気型・ポリエチレン樹脂 ・ABS樹脂・ステンレス ・鋳鉄・約50㎡当たり1箇所・合成ゴム ・塩化ビニル樹脂・ステンレス ・銅・( )㎡当たり1箇所 [3.3.2][3.4.2][3.5.2][3.6.2][表3.1.1] [3.6.2~4][表3.1.1][表3.6.1]・P0X工法・L4X工法 屋根 屋根6 シーリング シーリング改修工法の種類 [3.1.4] [表3.1.2] ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・シーリング充填 ・シーリング再充填工法 ・シーリング打替えシーリング材の種類、施工箇所 [3.7.2] [表3.7.1] ※下表以外は改修標仕表3.7.1を標準とする施工箇所 シーリング材の種類 (記号)・打ち継ぎ目地、伸縮目地・建具廻り、金属取合い・タイル目地・ポリウレタン系(PU-2)(仕上げあり)といの材種 [3.8.2] [表3.8.1]鋼管製といの防露 [3.8.2] [表3.8.3] 防露材のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 7 とい ・配管用鋼管 ※カラー硬質塩化ビニル管 ・排水用リサイクル硬質塩化ビニル管(REP-VU) G ・次の箇所は行わない( )・ポリサルファイド系(PS-2)4壁 改 修 外 事 共 通 工 事 項1 施工数量調査 調査範囲 ※外壁改修範囲(庇上裏含む) ・図示の範囲 [1.5.2] ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。 また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び 錆汁の流出の有無を調査する。
モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の 形状寸法等を調査する。コンクリート表面のはがれ及び剥落を壁面に表示する。
塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面の剥がれ及び剥落部を壁面に表示 する。また既存塗膜と新規上塗り材との適合性を確認する。
調査内容 調査報告書の部数 ※2部 8 アルミニウム製笠木掃 除 口 ※有り ・無し ・ たてどい受金物の取付け [3.8.3]種 類 呼称肉厚(㎜) 製品幅(㎜) 固定間隔 備 考・250形・300形・350形※1.6以上※1.8以上※2.0以上・240 ・250※300※350隅角部及び突き当り部等の役物は本体製造所の仕様による。
板材折曲げ形の取付工法 ・図示 [3.9.3]固定方法及び間隔は品質計画で定めたもの [3.9.2~3] [表3.9.1] ・ 図示9 折板葺 (13.3.2~3) 形 式 ※重ね形 ・はぜ締め形 ・形状 (㎜)材 料(規格等)軒先面戸板断 熱 材耐火性能 山高( ) 山ピッチ( ) 板厚 ・0.6 ※0.8 ※塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛めっき鋼板及び銅帯 (CGLCCR-20-AZ150) ※有り ・無し ・有り(種別: 厚さ: ㎜) ※無し ・30分耐火 ※無し 建築面積:・キャスターゲート W= 4.0 m、H= 1.8 m、 1箇所3・変成シリコーン系(MS-2)(仕上げなし)松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-01 No Scale令和6年1月31日 [1.6.9]施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン、パラジクロロベンゼンの濃度測定し、報告すること。
測定はパッシブ型採取機器により行う。
11 化学物質の濃度測定着工前の測定 ・行う令和7年2月1日松戸市河原塚47番地の112,896 ㎡ 用 途:小学校(体育館) 階 数:地上2階 構 造:S造 延べ面積:497㎡ 最高高さ:10.00m(軒高さ:8.00m) シーリング充填測定対象室・体育館着工後の測定 ・行う測定箇所数・1箇所 ・黒 金文字製本図 1部・施工図 提出部数 ※ 部※作成する ・作成しない[1.8.1~3][表1.8.1] 12 完成図等測定箇所数・1箇所※完成図 提出部数 ※現場製本図 3部(A3版第2原図及び電子媒体(CD-R)) ・合板(※9.0 ・ラワン ) - - 仮囲い・資材置場 - 一部壁張替え 外部建具の新設(内外壁含む)、フィルム新設 EP-G・SOP・ガードフェンス H= 1.8 m 図示松戸市立河原塚小学校特記仕様書(1)下地(青)文字(白)ライン(白)ライン(白)900180030 80 60 60 60 60 60 60 60 60 30体育館空調設備設置建築工事松戸市立河原塚小学校体育館空調設備設置建築工事特 記 事 項 章 項 目外 改 修 工 壁 事4共 事 項 通2 改修材料 ・ 既製調合モルタル保水率(%)単位容積質量(㎏/l)接着強さ(N/?) 長さ変化率 曲げ強さ標準時 温冷繰り返し後 (%) (N/?)1.80程度 0.60以上 0.40以上 0.20以上 4.0以上・ パテ状エポキシ樹脂初期硬化性(標準) 接着強さ(標準) 圧縮強さ 曲げ強さ 硬化収縮率2.0N/?以上 6.0N/?以上 50.0N/?以上 30.0N/?以上 3.0(%)以上a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度15%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
・ 可とう性エポキシ樹脂性能 常温物性 低温性 加熱変化 引張接着性引張強さ伸び1.0N/?以上 1.0N/?以上 1.0N/?以上 最大引張応力 1.0N/?以上30.0%以上 30.0%以上 30.0%以上 破断時の伸び 10.0%以上 比重 表示値±0.10 押出し性 60秒以下 スランプ 3㎜以下 加熱減量 5%以下a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度45%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
・ タイル部分張替え工法用材料接着強さ皮膜物性強度(N/?)凝集破壊率(%)引張強さ(N/?)伸び(%)標準 低温硬化 アルカリ温水 冷熱水中繰返し 熱劣化0.60以上75以上標準1.00以上30以上0.40以上50以上高温1.00以上30以上0.40以上50以上低温1.00以上30以上0.40以上50以上アルカリ温水1.00以上20以上0.40以上50以上熱劣化1.00以上20以上貯蔵安定性 容積と粘土に著しい変化がないこと。
耐熱性JIS A 5548に準じた試験において、80℃で4週間、9.8Nおもりで安定していること。
a.外観は均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.タイル、石材、下地等侵すものでないこと。
c.「化学物質の審査および製造等の規制に関する法律」に基づく特定化学物質及び「労働安全衛生 法」に基づく、「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。
d.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。
e.ずれ抵抗性があること。
f.混錬終結時の確認が容易なように色が明瞭であること。
・ エポキシ樹脂モルタル接着強さ 圧縮強さ 曲げ強さ1.0N/?以上 20.0N/?以上 10.0N/?以上a.こて塗りが容易で、かつ硬化後の仕上りが良好であること。
b.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
c.「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第1種有機溶剤を使用しない こと。
d.形状に異常が無く、垂れが生じないこと。
e.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。
・ ポリマーセメントモルタル ポリマーセメントモルタルの種類 合成ゴム系、アクリル系、エチレンー酢ビ系等曲げ強さ(N/?)6.0以上圧縮強さ(N/?)20.0以上接着強さ(N/?)標準時 湿潤時 低温時1.0以上 0.8以上 0.5以上 透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
・ ポリマーセメントスラリー広がり速度 長さ変化率 引張接着性 曲げ性能 吸水性 耐久性(㎝/s) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)3以上 3.0%以下 0.5N/? 5.0N/? 15%以下 6.0N/?以上 以上 以上 保水係数 0.35~0.55 粘調係数 0.50~1.00・ 吸水調整材項目 全固形分(%) 吸水性(g) 接着強度(N/?)界面破断率 (%)品質・性能 表示値±1%以内 30分で1g以下 0.98以上 50%以下 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
外 改 修 工 壁 事4-1 1 ひび割れ部改修工法コ ク リーン ト 打 し 仕 上 放 げ 外 壁※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4]注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※製造所の仕様による・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※ 50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4] ・行う(抜取り部の補修方法: ) ・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]充填材料 品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタル充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.6] ・パテ状エポキシ樹脂(JIS A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)2 欠損部改修工法(鉄筋爆裂補修含む)・ 充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.7] ・エポキシ樹脂モルタル(JIS A 6024) ・ポリマーセメントモルタル3 浮き部改修工法 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.10] (モルタル笠木・パラペット天端部分)4 巾木モルタル塗・ 樹脂モルタル T3JIA A 6024章 項 目 特 記 事 項表面処理 [5.2.4][表5.2.2] ・BA-1種 ・BA-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)屋内建具 表面処理 ※AC-1種又はBC-1種 [5.2.4][表5.2.2] ・AC-2種又はBC-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)防虫網 [5.2.3] 網の種別 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・合成樹脂製 ※ステンレス(SUS316)製 形 式 ・外部可動式 ※固定式簡易気密型ドアセットの適用は建具表による [5.4.2][表5.4.1]耐風圧性能の適用は建具表による特定防火設備戸 ・適用する [5.4.4]簡易気密型ドアセットの適用は建具表による [5.5.2][表5.5.1~2]簡易気密型ドアセットの適用は特記による [5.6.2]耐風圧性能の適用は建具表による表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ [5.6.4]曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ(補強有り) [5.6.5]防火戸 ・適用する [5.1.4]※製造所標準製作の規定寸法許容差による [5.8.2~4][表5.8.1~5]開閉方法 検出装置の種類※引き戸 ・光線(反射)センサー ・熱線センサー・多機能トイレ出入口引き戸 ・音波センサー ・光電センサー ・タッチスイッチ・押しボタンスイッチ ・多機能トイレスイッチ・凍結防止装置(適用箇所は建具表による)品質規格 ※改修標仕5.9.3による。 [5.9.3][表5.9.1] ・製造所標準仕様による。
※建具表による。
かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( ) (16.7.2)(表16.7.2)ふすまの上張り ※新鳥の子程度又はビニル紙程度(押入れ等の裏面は除く) (表16.7.3)・鳥の子建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 (16.7.2)※F☆☆☆☆ ・非ホルムアルデヒド系接着剤マスターキー ・製作する ※製作しない [5.7.4]建具用金物 [5.7.2][表5.7.1~3]なお、錠前類は建具製作所の指定するものとし、監督職員の承諾を受ける。
吊金物・丁番(内部建具については、軸を鉄芯としてもよい)・ピポットヒンジ※建具表による [5.13.2]・ガラスブロック 改修標仕5.13.5 [5.13.5]寸法(㎜) 色 調 パターン 防火認定※クリア ・熱線反射・乳白 ・カラー( )※無し・有りガラス留め材 [5.13.2~3]建具の種類 種 類アルミニウム製鋼製及び鋼製軽量ステンレス製※シーリング材 ※シーリング材 防火戸のガラス留め材は建築基準法に基づく防火性能認定品とする。
名 称 種 類 張り面 性能値※ガラス飛散防止フィルム章 項 目 特 記 事 項4 浮き部改修工法改修工法の種類(タイルを撤去しない場合)・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法アンカーピンの本数 注入口の箇所数充填量(本/㎡) (箇所/㎡)一般部 指定部 一般部 指定部 注入量※16 ※16 ※25ml・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※25ml・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※50ml・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml ※9 ※16・注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 エポキシ樹脂注入タイル固定工法 アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。
注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径6㎜程度とする。
5 目地改修工法 ・目地ひび割れ部改修工法 [4.1.4][4.5.16]・伸縮目地改修工法 [4.1.4][4.5.16] 種類 ※改修標仕表3.7.1による6 陶磁器タイル張り タイルの種類 [4.2.2][4.5.7~8]磁器せっ器陶器施ゆう無ゆうあり なし 標準 特注きじ うわぐすり 役物 色 再生材の備考適用 G 役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする。
タイルの見本焼き ※行わない ・行う壁タイル張りの工法 [4.5.7~8][表4.5.4] 外装タイル・密着張り ・マスク張り タイルの試験張り ※行わない ・行う外 改 修 工 壁 事4-4塗 仕 上 り 壁1 既存塗装等の撤去及び下地処理 工 法 処理範囲 下地面の補修・サンダー工法 ※補強範囲 図示 ・ひび割れ部改修工法※高圧水洗工法 加圧力 ※12MPa程度※塗替え範囲 図示 ・浮き部改修工法・塗膜はく離剤工法 ※既存仕上面全体・欠損部改修工法・水洗い工法 ※上記処理範囲以外の既存仕上面全体2 下地調整材 ※下地調整材C-1 (既存リシン面) [4.2.2][4.6.3]※微弾性フィラー (既存吹付タイル面)3 仕上げ塗材仕上げ種 類 呼び名 仕上げの形状・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S・砂壁状 ・着色骨材砂壁状・砂壁状 ・ゆず肌状・さざ波状・ゆず肌状・さざ波状・凸凹状・砂壁状 ・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE・複層塗材RS・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材E・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材RS・ゆず肌状・凸部処理・凸凹模様耐候性 ※耐候形3種・耐候形1種上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 樹脂 ※アクリル系・ウレタン系 外観 ※つやあり・つやなし・メタリック 防水形の増塗材 ※行う・可とう形改修用仕上塗材 ・可とう形改修塗材E ・平たん状・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材CE・さざ波状※ゆず肌状 ※建築基準法に基づく認定を受けた材料とする。
※仕上塗材・下地調整材は同一メーカーとする。
4 その他の仕上げ・トップコート 下地調整塗材:シーラー(JIS A6909 建築仕上塗材用下塗材) 使用箇所 :屋上笠木、庇上部等 JIS表示 :JIS A6906 建築用仕上塗材建 改 修 工 具 事5 1 改修工法の適用 [5.1.3]種 別かぶせ工法 撤去工法 備 考・鋼製建具・鋼製軽量建具・ステンレス製建具・外部・内部・有り・有り・有り・有り2 見本の製作等 ・特殊な建具の仮組(建具符号 : ) [5.1.5]3 アルミ製建具 外部に面する建具 [5.2.2][表5.2.1]耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(㎜) 施工箇所・A種・B種・C種S-4S-5S-6※A-3・ A-4※W-4W-5※70・100 100・図示・ ・自動ドア開閉装置・重量シャッター種 類建具表参照 シーリング用材料 [3.7.2][表3.7.1] 防火材料の指定が必要な場合 [4.2.2](15.6.2) [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]特 記 事 項 章項 目外 改 修 工 壁 事1 既存モルタル塗りの ・ 行う(※監督職員の指示による)2 ひび割れ部改修工法※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.2][4.4.5]・行う(抜取り部の補修方法: )4-2モ タ ル 塗 ル り 上 げ 外 仕 壁 撤去・ 既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による) 注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4]・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]注入工法の種類・シーリング用材料品質・規格等 備 考※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法(亀裂が0.2㎜未満) [4.1.4][4.2.2][4.4.7] (※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)。
・パテ状エポキシ樹脂(JIA A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)・ 既存塗り仕上げ材の撤去及び補修 [4.2.2][4.6.3] (※シール工法の範囲 ・監督職員の指示による )3 欠損部改修工法 ・ 既存モルタル面の欠損部 [4.1.4][4.4.8~9]改修工法の種類 材 料 品質・規格等・充填工法・モルタル塗替え工法エポキシ樹脂モルタル改修標仕4.2.2(7)による 塗り厚25㎜を超える場合の補強※行う ・行わない ・図示4 浮き部改修工法改修工法の種類(モルタルを撤去しない場合)一般部 指定部アンカーピンの本数(本/㎡)注入口の箇所数(箇所/㎡)一般部 指定部充填量注入量・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※16 ※25※20 ※13※20 ※13※16 ※9・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング全面※9※9※16※16※狭幅部:5本/m ※狭幅部:5本/m※20 ※12※20 ※12※16 ※9※9 ※16※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※50ml アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。
注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径外径6㎜程度とする。
5 巾木モルタル塗 ・樹脂モルタル T3外 改 修 工 壁 事4-3タ ル 張 り イ 上 げ 外 仕 壁1 既存タイル張りの撤去 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張り付けモルタルまで ・タイルのみ2 ひび割れ部改修工法 改修箇所 ※既存タイル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)※樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4][4.5.5]充填材料ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満 ※50~100 ※40 ・ 0.3以上~0.5未満 ※100~200 ※70 ・ 0.5以上~1.0未満 ※150~250 ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜き取り) ※行わない [4.3.4]・行う(抜き取り部の補修方法:)・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去部分) [4.1.4][4.2.2][4.3.5~6]品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填※行わない ・行う ポリウレタン系シーリング材・可とう性エポキシ樹脂3 欠損部改修工法 ・タイル部分張替え工法 [4.1.4][4.2.2][4.5.7]接着剤の種類 品質・規格等※ポリマーセメントモルタル・タイル部分張替え工法用接着剤 「建設省官民連帯共同研究報告書『有機系接着剤を利用した外装タイル・石張りシステムの開発』(建設大臣官房技術調査室監修 平成9年2月)」における「外装タイル・石張り用接着剤の品質基準(案)」に基づく品質性能試験に適合するタイプⅠであり監督職員の承諾するもの又は特記による。
・タイル張替え工法 [4.1.4][4.5.8] 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 [4.5.8][表4.5.1] 位置 ※改修標仕表4.5.1による ・図示 JIA A 6024 [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]注入材料 [4.2.2]70.0以上 表面状態 垂れの下がり量は5㎜以内とし、ひび割れが発生してないこと。
注入材料 [4.2.2]種類、仕上げの形状、工法 [4.1.4][4.2.2][表4.2.4]既存塗膜劣化部の除去、下地処理の工法 [4.6.3][表4.6.1~4]塗装はく離剤 [4.2.2]4 網戸5 鋼製建具6 鋼製軽量建具7 ステンレス製建具8 自動ドア開閉装置9 自閉式上吊り引戸装置10 木製建具12 ガラス13 ガラス留め材及び14 ガラス用フィルム11 建具用金物 溝・アルミニウム製建具建具表参照※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材) ・耐火シーリング材(トップライト部ガラス留め材)・建具表による・建具表による・建具表による・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 ・4-1による [4.5.2]施工箇所 形状寸法外壁小口二丁掛け ※エスケー化研㈱ セラミクリートTR-Si同等とする・薄付け仕上塗材・可とう形外装薄塗材E・複層仕上塗材・コンクリート打放し保護仕上塗材松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-02 No Scaleげ 外令和7年2月1日・目かくしフィルム・遮熱フィルム第2種 ※内張り ・外張り第2種 ※内張り ・外張り飛散防止率 D1飛散防止性能あり品質JIS A 5759によるシャッターの種類・外壁用防火シャッター・屋内用防火シャッター・屋内用防煙シャッター開閉機能耐風圧性能( )N/㎡耐風圧性能( )N/㎡※上部電動式(手動併用) ・上部手動式危害防止機構 ※障害物感知装置(自動閉鎖型) [5.10.2] ・シャッターの二段降下方式一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない [5.10.2]開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) スラット 材質 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板 [5.11.3] 形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 [5.11.4]ガイドレール等 [表5.10.2] ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5㎜) 耐風圧性能( )N/㎡ 品質JIS A 4705による [5.11.2][表5.10.1] [5.10.2][表5.10.1] 15 重量シャッター16 軽量シャッター・一般重量シャッター特記仕様書(2)松戸市立河原塚小学校体育館空調設備設置建築工事錠類はシリンダー箱錠(ドアハンドル)とする。
仕様一覧 建具表参照形 式 ・30組用 ・60組用 ・120組用 ・ 既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井、壁、床の改修範囲 [6.1.3] ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。
・図示の範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 ※壁面より両側600㎜程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。
市販品耐風圧性能( )N/㎡ JIS A 4715 ・図示の範囲天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修 ※既存のまま。
・図示の範囲カラードフロアの撤去 ・機械的除去工法 ・目荒し工法改修後の床の清掃範囲 ※改修箇所の案内 ・ 間仕切り壁撤去に伴う他の構造体の補修 [6.3.2][4.4.9] ・モルタル塗り(塗厚25㎜を超える場合の補強 ※行う ・行わない)18 かぎ箱17 オーバーヘッド項 目 ドア章 建 改 修 工 具 事5特 記 事 項 [5.12.2~5][表5.12.1~2]章項 目16 合成樹脂塗床17 フローリング張り18 畳敷き19 ポリスチレン フォーム床下地材20 カーペット敷き ※改修標準仕様書6.5.2による ・市販品代用樹種 ※改修標仕表6.5.4による [6.5.2][表6.5.4] ・代用樹種を適用しない箇所( ) 保存処理木材を適用する箇所( )工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: ) [6.8.3]野縁等の種類 [6.6.2] [表6.6.1~2]既存の埋込みインサート ・使用する ※使用しない [6.6.4]あと施工アンカーの確認試験 ・行う ※行わない スタッドの高さが5mを超える場合 ※図示 [6.7.3] [表6.7.1] [6.8.2]厚さ(㎜) 種 類 JISの記号 色 柄・発砲層のあるもの・防滑性ビニル床シート※NC ・ ・NF ・NC※無地 ・マーブル柄※柄物 ・無地・柄物 ・無地※2.5・2.5・2.0下張り用床板床板※単層フローリング・縁甲板フローリング及び縁甲板張り床 [6.5.8][6.11.2][表6.5.10]※無し・有り※合 板t12㎜・パーティクルボードホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ※ひのきt15㎜ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ [6.5.3]※F☆☆☆☆行う箇所( ) [6.5.5] 防蟻処理 ・行う(※図示 ) 防腐、防蟻処理の種類、品質 表面処理用木材保存剤(防腐・防蟻剤)は監督職員の承諾するものとする。品 名 規格・品質 芯材の種類 化粧単板の樹種※集成材 ※一般材 ・米栂 ・なら ・しおじ・構造用集成材・造作用集成材・化粧ばり造作用集成材・1種 ※2種 ・3種※1等 ・2等※1等 ・2等・タモ・ ・ ・ セクション材料による区分 開閉方式 収納形式 ガイドレールの材質※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ※バランス式・チェーン式・電動式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形※溶融亜鉛めっき鋼板・ステンレス鋼板 (SUS304)特 記 事 項種 類章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項衝突防止表示 ・図示(市販品 ・ステンレス製 径約30㎜ ・ ) (20.2.10)( ・両面 ・片面 ) ・無し 表示標識 案内用図記号についてはJIS Z 8210による。
製造所 監督職員の承諾する製造所。
誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とし、その他は共通詳細図による。
37 ブラインド ・既存再使用する(養生方法: ) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.12)38 ロールスクリーン39 カーテン (暗幕、緞帳等)40 カーテンレール41 天井点検口42 床点検口43 鋼製書架及び 物品棚44 流し台ユニット41 カーテンボックス 及びブラインド ボックス25 タイル張り26 セルフレベリング 材塗り27 断熱材29 フリーアクセス フロア24 モルタル塗り30 可動間仕切31 移動間仕切32 トイレブース33 階段滑り止め下地調整 [6.14.3][表7.2.4][表7.2.7]壁紙のホルムアルデヒドの放散量 F☆☆☆☆ [6.14.2]34 手すり35 黒板及び ホワイトボード21 石膏ボードその他 のボード張り23 壁紙張り (掲示用クロス)モルタル、プラスター面 ※RB種 ・RA種(施工箇所: )せっこうボード面※RB種 ・RA種(施工箇所: )サンゲツ・リリカラー製品同等品とする。内 改 修 工 装 事6・既存再使用する [5.1.6]・新設する (20.2.14)材 種 JIS A 4802 ・アルミニウム製 ※ステンレス製形 式 ・片引き ・引分け(※暗幕用は300㎜以上の召合せの重ね掛けとする)材 質 ・アルミニウム製(受け枠 ※アルミ製 ・ステンレス製) ・ステンレス製(受け枠 ・ステンレス製(防水、防臭型)) ※既存再使用する。 [5.1.6]・新設する。
・市販品(アルミニウム製) 溝幅×深さ(㎜) ・90×150 ※120×150 ・150×80 ・ 色 彩 ※B-1 ・B-2(※ブラウン ・ブラック ・ステンレスカラー) ※図示45 屋内掲示板46 ライニング天板49 室名札等枠の材質 ※アルミニウム製表面の材質 ※塩ビ発砲シート張り ・ 合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ・突出し型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 箇所)奥行き(㎜) ※図示厚さ(㎜) 表面材 表面仕上げ 操作方法※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式表面仕上げの壁紙張りの品質は「23壁紙張り」による。
表面仕上げ材 ※メラミン樹脂系化粧板 t40(アルミ製コーナーエッジ付き 指詰め防止) (20.2.5)※紙巻器設置位置については下地補強を行うこと。
・特殊UV塗装硬質セメント板(標準色 アルミ製コーナーエッジ(ステンカラー)付き)足形状※幅木タイプ(ステンレス製) ・足金物タイプ ※防水型(ステンレス巻き)材 種 ステンレスSUS304 (20.2.6)形 状 ビニルタイヤ入り 両端フラットエンド ※有り(・ステンレス製 ※ビニル製) ・無し幅(㎜) 約35 取付工法 ※接着工法 ・埋込工法 笠 木※アルミ製 ・ステンレス製遮音性能・一般タイプ・遮音タイプホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ (36db以上)構造形式遮音性能はJIS A 6512の遮音試験に準拠する。
パネル部の総厚さ(㎜)表面材種表面仕上げ 遮音性能 防火性能厚さ(㎜)・スタッド式・スタッドパネル式・パネル式※鋼板 ※メラミン樹脂又は・有り ・有り(※0.6 ・0.8) アクリル樹脂焼付( )・無し・無し・ 5,000Nについては、平成元年建設省告示第1322号「耐震型フリーアクセスフロアの開発」の建設技術評価において評価を取得したもの又は同等品とする。
表面仕上げ材の品質・規格等は各内装工事による。
スロープ及びボーダー ※製造所の標準仕様 ・図示コンセント等の取付対応 ※製造所の標準仕様 (コンセント本体は別途設備工事)コンセントの箇所数は図示配線用取出し開口:パネル1枚につき40㎜×80㎜程度の開口1箇所以上 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合※20~30パーセント ・ 空調用吹き出しパネル ※無し ・有り(※固定式 ・可変式 :施工箇所は図示) (20.2.3) (20.2.4)JIS A 9521に基づく発砲プラスチック断熱材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量は、F☆☆☆☆とする。
市販品材 質 表面仕上げ 性能 幅(㎜)※焼付け塗装品 ・準不燃品 ※200・100※300・100廻縁は樋付きとし製造所の標準品とする。
・アルマイト処理品・塗装品・木目調※アルミニウム製・硬質塩ビ製構 法・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・タイルカーペット・タイルカーペット・タイルカーペット備考 (20.2.2)施工箇所仕上り高 適用地震時耐荷重性能 表面仕上げ材(㎜) 水平力 (19.9.2~3)種類 施工箇所 厚さ(㎜) 品質等・押出法 ポリスチレン フォーム 保温板※2種b※3種b (スキン層付)※一般部・接地部分・現場発泡断熱材 ※断熱材補修部分・一般部※25※25※25特定フロンを使用しないもの特定フロンを使用しないもの難燃性※3級 ・2級試験方法:日本建築学会品質規準JASS 15 M-103による。
セルフレベリング材の種類 [6.17.2][表6.17.1]衝 撃 備 考 凝結時間始発(分)終結(時間) (㎝)圧縮強度下地接着強度表面接着強度 長さ変化(N/?) (N/?) (N/?) (%)種類フロー値19以上 45以上 20以上15以上20以上0.5以上 0.4以上 0.05以下0.12以下 0.5以上 0.7以上せっこう系セメント系タイルの種類 [6.16.3]磁器 石器 陶器 施ゆう無ゆう 有り 無し 標準 特注再生材の適用 G備考きじ うわぐすり 役物 色 膨張性のひび割れ及びそりがないこと。
既製目地材 ※適用しない ・適用する混合割合 凝結時間セメント質量の5%以下JIS R 5201の試験において始発 1時間以上終結 10時間以内70%以上曲げ及び圧縮強度比 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
防水剤(防水モルタル塗りの混入剤) 防水剤の種類 建築用モルタルに用いるセメント防水剤吸水比 透水比95%以上 80%以上吸水調整材 [6.15.3]全固形分(%)表示値±1.0%以内吸水量(g) 接着強度(N/?) 界面破断率(%)30分間で1g以下 1.0以上 50以下 [6.10.2~3][表6.10.1~8]仕上の種類※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ・薄膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・厚膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・樹脂モルタル工法(※平滑 ・防滑)・薄膜型塗床工法(※平滑)・エポキシ樹脂系塗床材・弾性ウレタン樹脂系塗床材ホルムアルデヒド放散量 JIS K 5970 ※F☆☆☆☆ ・※直張り工法(C種) ※塗装品・特殊張り(体育館床)・特殊張り(体育館床)・モルタル埋め込み・直張り※無塗装品※無塗装品・塗装品※塗装品 [6.11.2~7][表6.11.1~6]種 別 材 種 工 法・天然木化粧複合フローリング ※なら・大型積層フローリング・単層フローリング・フローリングブロック・ガバ・ブナ・ガバ・ブナ仕上塗装等 備考畳の種別 [6.12.2~3][表6.12.1]※B種 ・ ※C種 ・ 下地の種類改修標仕 表6.5.10による床組ポリスチレンフォーム床下地ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・畳下地 厚さ(㎜) ※40 ・65 ・80フローリング類 厚さ(㎜) ※80 ・95・織じゅうたん [6.9.2~3][表6.9.1~2]種 別 パイル糸の種類 帯電性 色柄等 備考※無地・柄物(標準品)人体帯電圧 ※3kV以下・そ毛糸・紡毛糸・紡毛糸・A種・B種・C種帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タフテッドカーペット(JIS L 4405) [6.9.2~3][表6.9.1~2]パイル形状 パイル長(㎜) 工 法 備考・カットパイル・レベルループパイル・カット、ループ併用※5~7 ・ ※4~6 ・ ※4 ・ ※全面接着工法・グリッパー工法帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タイルカーペット [6.9.2~3][表6.9.1~2]帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下(フリーアクセスフロア新設範囲)パイル形状※ループパイル・カットパイル・カット、ループ併用種 類 規 格 総厚さ(㎜) 備 考※第一種 ※500×500 ※6.5・第二種 [6.13.2][表6.13.1]種 類・硬質木毛セメント板・普通木毛セメント板・ケイ酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板・ロックウール化粧吸音板厚さ(㎜) 規格 ・15 ・20 ・25 ・ G G (軒天井用) ※フラットタイプ(※9(不燃) ・12 ・ ) ・凸凹タイプ(※12(不燃) ・15 ・19 ・ ) ※フラットタイプ9(不燃) ・凸凹タイプ(※12 ・15) (不燃) ・12.5(不燃) ・9.5(準不燃) 9.5(不燃) ・化粧無(下地張り用) ・化粧有(トラバーチン模様) ・12.5(不燃) ・9.5(不燃) ・12.5(不燃) ・21.0(不燃) ・9.5 ・12.5 ・9.5(準不燃) ・12.5(不燃)幅440㎜程度 模様(※柾目 ・板目)専用下地材付き ・生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度) ・不透明塗料塗り(ラワン合板程度)厚さ・12 JIS K 6903による 厚さ ・4.0 ・3 ・7 ・9 ・12 ・ ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・10 ・12 ・15 ・18 ・ ・せっこうボード・不燃積層せっこうボード・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・せっこうラスボード・化粧せっこうボード・化粧せっこうボード(木目)・難燃合板・メラミン樹脂化粧板・ミディアムデンシティ・ファイバーボード・単板張りパーティクルボード ※規制対象外 ・第三種・インシュレーションボード・フレキシブル板 ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・研磨板 (・スタンダード ・テンパード) A級(・天井仕上 ・内装仕上 ・ ) ・9 ・12 ・15 ・18 ・ G G G G G [6.14.2]備 考 防火性能・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃紙 繊維 プラ その他 紙(織物) (ビニル) (化学繊維)壁紙の種類施工箇所種 別 施工箇所 笠木:半硬質耐候製樹脂 二層成形φ40㎜ (20.2.8)備 考・平面 ※曲面※平面 ・曲面寸 法(㎜) 色 彩※緑 ・黒※白種 類※焼付※ほうろう ・ホワイトボード・黒板種 類 スラットの材質 スラットの幅(㎜)※ギヤ式 ・コード式・操作棒式※アルミニウム合金製 ※25・縦形 ・1本操作コード※2本操作コード・アルミスラット ・80・100※横形形 式・クロススラット製造所 性能の確認できる資料を監督職員に提出する (20.2.13)備 考性 能防炎性能防炎性能 ※有り施工箇所装 置手引 電動・既存再使用する(養生方法:取外し再取付) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.14)形 式 装 置片引 引分 電動 ひも引 手引ひだの種類 性 能 備 考種 類 規格等 耐荷重による種類種 類 寸法(L= ㎜) 適用内容 規格・品質等・流し台・コンロ台・吊り戸棚・水切り棚・作業台・900 ・1200 ・1500・600 ・700・1200 ・900 ・600・1200 ・900 ・900 ・1200 ・1500・トラップ付き・バックガード ・有り・トラップ付き ・モルタル下地とも(※図示の範囲 ・除去範囲全て) [6.5.2] ・15 ・20 ・25 ・ ・4 ・5 ・6 ・8 ・9 ・10 ・1236 表示1 改修範囲2 既存床の撤去並びに下地補修3 既存壁の撤去並びに下地補修4 木下地等(AP-1、2)5 集成材等 G(額縁等)7 防腐、防蟻処理8 床板張り9 軽量鉄骨天井下地10 軽量鉄骨壁下地11 ビニル床シート張り※笠木受け:アルミ押出形材図示による(機械設備)役物:標準的な曲がりの役物は一体成形とする。
タイルの見本焼き ※行わない ・行う(※外装タイル ・ )内装タイル ※内装タイル接着剤張り JIS A 5548 有機系接着剤 接着剤のホルムアルデヒド ※F☆☆☆☆ ・ 材 種 ・メラミンポストフォームt19 ・人工大理石材質 ・メラミン樹脂系化粧板 ・ SUS製 (12.2.2)(19.7.2)50 鋼製床下地 部材規格 大引き、根太鋼:※JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板、亜鉛付着量Z12以上) U字金具、支持台:※JIS G 3302SGHCと同等以上(亜鉛付着量Z12以上) 緩衝材:※JIS K 6385(A種防振ゴム) ※三洋工業㈱ スリーベース101タイプ同等品とする。
51 アルミ製移動階段 ・セノー㈱ HE9724(アルミ合金製、アルマイト処理焼付塗装)同等品とする。
(体育館用)・階数表示 材質:ステンレス ヘアライン、文字:シルク印刷、サイズ150×150 ( 箇所)材 質 ・アルミニウム製(・額縁タイプ ・目地タイプ) ・既存取外し、再取付ビニル床シート等の除去 ・仕上げ材のみ(接着剤とも) [6.2.2]47 家具22 吸音材 [表6.13.1]種 類 規格番号 厚さ(㎜)・ロックウール吸音ボード1号※グラスウール吸音ボード32KJIS A 6301JIS A 6301※25 ・ ※25 ・ 合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材・適用する ※適用しない・(有孔)シナ合板・ 汚垂タイル t6 TOTOハイドロセラ・フロアPU薄型同等品 防腐処理 ※行う(※図示 )木材の品質 図示 [6.5.2][表6.5.2~3]・非ホルムアルデヒド系接着剤 ・図示 ・図示・不燃 ・準不燃 ・難燃・構造用合板(機器取付下地)割れ及び剥がれないこと28 浴室天井材※発砲層のないもの施工箇所片ひだ52 救助袋 ・垂直式 〇階用53 シャワー・平付け型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 5 箇所)(流し台・棚)・ピクトサイン 材質:アルミ アルマイトシルバー、絵柄:シルク印刷、サイズ:200×200 ( 箇所) ※ピクトサイン 消防に確認取れ次第反映・防汚性ビニルシート遮光 防炎仕様54 キッチン55 乾式二重床松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-03 No Scale形状寸法 施工箇所形状、寸法 ※図示・図示・図示・図示令和7年2月1日6 接着剤(共仕19.5.2による)・ハードボーイ(素地) 厚さ ・24 ・12 厚さ ・5.0 ・9.0 厚さ ・5.0 ・8.0 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・屋外 ※レンジコンクリート製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ )高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 [6.8.2] 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ブロックパターンはJIS T 9251による [6.8.2]色彩は黄色を原則とする。屋内 ※塩化ビニル製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ ) ・レンジコンクリート製 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・種 類 厚さ(㎜)※2 ・ 性 能※コンポジションビニル床タイル・ホモジニアスビニル床タイル 4.0又は4.5体積抵抗値(JIS K 6911による)1.0×10 Ω以下、または、漏洩抵抗値(JIS A 1454による)1.0×10 Ω未満910 [6.8.2]種 類 JISの記号 備 考※コンポジションビニル床タイル(半硬質) CT厚さ(㎜)※2・コンポジションビニル床タイル(軟質) CTSHT ・ホモジニアスビニル床タイル 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・12 ビニル床タイル張り13 帯電防止床タイル張り14 視覚障害者用床タイル(誘導用及び注意喚起用床材)15 ビニル幅木 [6.8.2]特記仕様書(3)松戸市立河原塚小学校体育館空調設備設置建築工事 屋外(・19形 ※25形) 屋内(※19形 ・25形 ※角スタッド工法 50形)特 記 事 項 章 項 目 [7.1.2~3]塗 改 修 工 装 事7 1 材料2 下地調整塗膜は、耐久性、耐火性等に対する有害な欠陥がないこと。
屋内で使用する場合のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ [7.2.2~7][表7.2.1~7]改修部に石綿、鉛等の有害物質を含む材料が使用されていることが発見された場合は [7.1.8]監督職員と協議する。
3 合成樹脂調合ペイント塗り(SOP)4 鉄鋼面耐候性塗料塗り(DP)5 つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)6 合成樹脂エマルション7 合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)8 ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)9 オイルステイン塗り(OS)10 木材保護塗料塗り(WP)・A種 ※B種1液形JASS 18 M-301 2液形JASS 18 M-502 [7.13.2][表7.13.1]ワトコオイル製品同等品とする。
[7.14.2][表7.14.1]・A種 ※B種JASS 18 M-307耐 改 修 工 震 事811 ポリウレタン樹脂塗装(2-UC)フローリングブロック面の塗り種別 ・A種 ※B種『耐震補強工事構造特記仕様書』による。
[7.12.2][表7.12.1]下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663 [7.11.2][表7.11.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの場合既存塗膜 下地調整 種別合成樹脂エマルション模様塗り ※RB種・RC種※RB種・RC種平滑な塗料塗り※A種※C-3種・A種 ・B種・C-1種 ・C-2種ペイント塗り(EP)下地の種類鉄面亜鉛めっき面コンクリート、押出成形セメント板面 [7.9.2][表7.9.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの種別 ・A種 ※B種下塗りJIS K 5663 中塗り及び上塗りJIS K 5660下塗りJASS 18 M-109 [7.10.2][表7.10.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663新規塗りの種別 塗り替えの種別※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種備 考JIS K 5659 JIS K 5659 JIS K 5658 下塗りJASS 18 M-304 穴埋め及びパテかいJASS 18 M-110塗り替えの種別※B種※B種備 考中塗り及び上塗りJIS K 5516中塗り及び上塗りJIS K 5516新規塗りの種別・A種 ※B種・A種 ※B種下地の種類木部鉄鋼面 [7.4.3][表7.4.1]既存下地面等のひび割れ部補修 [表7.2.5~6] ※行う ・行わない※錆止め JIS K 5674下地面の種類 下地調整の種別木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面モルタル、プラスター面コンクリート、ALC及び押出成形セメント板面せっこうボード、その他ボード面・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種新規面はRA種備 考2 アスベスト含有吹付材除去工事ー章 環 改 修 工 境 事 配 慮(グ リ ン(項 目1 一般事項アスベスト含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示分析によるアスベスト(アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト)含有の調査・行う(下表による) ・行わないアスベスト含有吹付け材の処理工事の方法 [9.1.3]特 記 事 項材料名 調査方法 1材料あたりの試料数※3吹付アスベストの施工数量調査を行う。
アスベスト粉塵濃度測定 ※行う測定時期及び場所等については下表による。
測定時期 測定場所 測定点数 備 考(各処理作業室毎) 処理作業前 処理作業中 処理作業後 (隔離シート 撤去前) 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 セキュリティゾーン入口 負圧・除塵装置の排出口 (処理作業室外の場合) 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 2又は3点 2点 2点 1点 1点 4方向各1点 2点 4方向各1点 全工区共通 空気の流れを確認 除塵装置の性能確認 全工区共通 監督員と協議する。
(注)処理作業室の面積が50㎡以下の場合は2点、300㎡までは3点とする。300㎡を超えるような場合は、処理作業室内の養生完了後、第二種電気工事士による電気設備等の取外しを行う。
3 アスベスト含有吹付材囲い込み工事建築技術審査証明書を受けている工法および同等と認められる工法とする。なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。
除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。
アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任)石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業主任者の有資格者とする。
廃アスベスト等適切に処理する為特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置する。(専任)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。
関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。
軽鉄天井下地は、吊りボルトを使わないタイプ(核スタッド工法 65形@300)とし、既存天井面には触れない。
関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署養生は作業範囲内壁面に垂直養生を行い、床面も水平養生を行う。
アスベスト粉塵濃度測定は工事着工前と竣工時に行い、内部点を実施する。外部については、2点を実施する。
―内部測定点内訳― 詳細納まり及び測定点については、監督職員と協議し決定すること。
4 アスベスト成形板の処理工事 厚さ(㎜) 処理を行う範囲施工調査アスベスト成形板の撤去にあたり、あらかじめ事前の施工調査を次の事項について行う。
調査結果は図面により記録し、監督職員に提出する。
(1)アスベスト成形板使用部位の確認。
(2)アスベスト成形板の種別、厚さ等の確認。
(3)アスベスト成形板使用数量の確認。
5 アスベスト含有仕上塗材の除去アスベスト含有仕上塗材の除去に先立つ試験的一部除去作業の方法 (1)試験的除去の施工箇所は監督職員の指示による。施工面の範囲は□500㎜程度とする。
(2)試験的除去は剥離剤併用手工具ケレン工法にて実施。
アスベスト含有仕上塗材除去作業の方法 ・部分除去 ・全面除去 アスベスト含有仕上塗材部分除去作業(1)部分除去箇所について監督職員と打合せの上、施工範囲を決めること。 (2)建設技術審査証明書をうけている工法及び同等と認められる工法とする。
なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。
(3)除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。
(4)アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任) (集塵機付きディスクサンダー工法同等とすること) 石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習終了者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業 主任者の有資格者とする。
(5)廃アスベスト等を適切に処理する為、特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置 する。(専任)(6)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関と 更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。
(7)関係官公署に届出を行う。
(大気汚染防止法→松戸市環境保全課 労働安全衛生法→柏労働基準監督署)(8)本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿 する。
障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。
6 外断熱改修工事遮断層及び凍上抑制層の材料 [9.7.3] ・遮断層 ※川砂、海砂又は良質な山砂 ・ 厚さは図示 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン 切込み砂利 ・砂厚さは図示 盛土に用いる材料 [9.7.3][表9.7.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種路床安定処理 ※添加材料による安定処理[9.7.3][表9.7.2]種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 ・生石灰( ) ・消石灰( )添加量 ㎏/?(目標CBR ※5以上 ・ 路床土の支持力比試験 ※行う(※乱した土 ・乱さない土)路床締固め度の試験 ※行うアスファルト混合物 [9.7.6][表9.7.5]車道部 ※改質アスファルトⅠ型歩道部 ※ストレートアスファルト透水性舗装 [9.7.9]アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行う章 項 目 特 記 事 項7 ガラス改修工事 複層ガラスの厚さ 建具表による [9.4.2]断熱性・日射遮蔽性による区分 ※U3-1 ・U3-28 屋上緑化改修工事 特記事項は図示 [9.6.2]9 透水性アスファルト舗装改修工事路盤材料 [9.7.3][表9.7.3] ※再生クラッシャラン(RC-40) ・クラッシャラン(C-40)又はクラッシャランスラグ(CS-40) 透水性の高いものを使用する。
設計基準強度 所定のスランプ (㎝)粗骨材の最大寸法 (㎜)24 8 8 18砂利の場合25又は40砕石の場合20又は25砂利の場合25砕石の場合20部 位車路及び駐車場歩行者用通路砂利敷き (22.9.2)(表22.9.1) 種別 ・A種 ・B種そ の 他1 舗装工事2 植栽工事 植樹 (22.3.2)樹 種 寸 法 数 量 備 考 鉄筋コンクリート、コンクリート ブロックの 柱、梁、壁、床に 設ける開口解体、穴明け鉄筋補強 軽量鉄骨下地天井、壁ボード類に 設ける開口埋戻し、穴埋め(補強筋有り)開口補強切込み (開口補強有り)切込み (開口補強無し) 床、壁、天井 配管ピット、トレンチピット埋戻し、穴埋め(補強筋無し)後施工スリーブ(雑壁部分)工 事 内 容既設配管、ダクト撤去に伴うアスベスト除去作業廊下流し台用横水栓トイレブース(手摺・紙巻器用下地補強含む)化粧鏡換気扇換気扇取付用アルミパネル換気扇取付用壁枠開 口 部 点 検 口大便器・小便器紙巻器トイレ用手摺洗面器(水栓含む)掃除用流し(水栓含む)廊下流し台(排水トラップ含む)設備機器用下地補強イ レ断熱材の種類 [9.3.2]材料名 厚さ(㎜)・ビーズ法ポリスチレンフォーム ・押出法ポリスチレンフォーム・硬質ウレタンフォーム ・フェノールフォーム・ロックウール ・グラスウール防火性能施 工 区 分機 械 電 気 建 築外装材の種類 [9.3.2] [7.8.2~4][表7.8.1~3]材料名処理を行うアスベスト成形板の仕様等 ・仕上表による [9.1.5] (N/mm2)・図示・図示 ・封じ込め処理 ・囲い込み処理除去工法 ・除去工法ト10 歩行者用通路コンクリート版の厚さ ※70㎜ ・図示 (22.5.2)(表22.5.1)松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-04 No Scale令和7年2月1日・JIS A 1481による9既存外壁仕上材の撤去 ・有り ・無し [9.3.3]下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様通気層 ・有り( ㎜) ・なし [9.3.4]試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける。
特記無き事項は、製造所の仕様による。
特記仕様書(4)松戸市立河原塚小学校体育館空調設備設置建築工事A-05松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号工事場所を示す真北A1:1/500、2500A3:1/1000、5000相模台小学校日暮橋戸河原塚河原塚小学校高田工事場所:松戸市立河原塚小学校倉庫正門北門▽道路境界線市道7-36号法42条1項1号普通教室棟△道路境界線東門市道7-148号法42条1項1号△道路境界線△道路境界線倉庫プール校 庭プール専用付属室▽隣地境界線普通・特別教室棟普通・特別教室棟渡り廊下管理室棟配置図 1/500真北令和7年2月1日案内図 1/2500地名地番:松戸市河原塚47番地の1工事箇所を示す放課後児童クラブ工事箇所案内図・配置図8,62012,3009,0509,8486,8706,6006,600松戸市立河原塚小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A-06A1:1/100A3:1/200真北改修前建具名1SW1.75m×2.18m×24枚=91.56㎡フィルム撤去範囲を示す0.6m×0.6m×4枚=1.44㎡WW1 1WD0.645m×0.6m×2枚=0.774㎡フィルム撤去面積 計93.774㎡CDN DN予備室 放送室吹 抜舞台上部8 7 6 5 4 3 2 1CDN UPUP器具庫 控室UPDNUP UPUP足洗場UPUPUP競技場1階平面図 1/100競技場上部吹 抜ギ ャ ラ リーギ ャ ラ リー渡り廊下屋根渡り廊下屋根更衣室男子便所女子便所更衣室8 7 6 5 4 3 2 12階平面図 1/100AB DE AB DE扉:鋼製引き戸【撤去】1 11SD SDSD扉:鋼製引き戸【撤去】扉:鋼製引き戸【撤去】1SW1SWWW1WW11WD1WD照明:10cm×70cm×10cmプルボックス:15cm×15cm×15cm【取外し】扉:鋼製引き戸【撤去】舞 台1SDUPX´ XY´Y階段【撤去】アルミ製手摺【撤去】[改修前]各階平面図4000 4000 40001600040004500 4500 4500 4500 4500 4500 4500315004,000 4,000 4,00016,0004,0004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50031,5004,500松戸市立河原塚小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A1:1/100A3:1/200A-07改修後真北建具名1.75m×2.18m×24枚=91.56㎡1SW建具名フィルム新設範囲を示す1AW遮熱フィルム新設面積 内貼 計91.56㎡建具名AW2(0.81m×1.15m+0.25m×0.6m)×2枚=2.163㎡建具名1WD0.645m×0.6m×2枚=0.774㎡0.6m×0.6m×4枚=1.44㎡WW1飛散フィルム新設面積 内貼 計2.22㎡渡り廊下屋根CDN DN予備室 放送室吹 抜舞台上部8 7 6 5 4 3 2 1競技場上部吹 抜ギ ャ ラ リーギ ャ ラ リー2階平面図 1/1001SW1SWWW1WW1AB DE1WD1WDCDN UPUP器具庫 控室UPDNUP UPUP足洗場UPUP舞 台UP競技場渡り廊下屋根更衣室男子便所女子便所更衣室扉:鋼製引き戸【新設】 扉:鋼製引き戸【新設】扉:鋼製引き戸【新設】 扉:鋼製引き戸【新設】SD1SD1SD11 2 3 4 5 6 7 81AWAW2AW2AB DE照明:10cm×70cm×10cmプルボックス:15cm×15cm×15cm【再取付】1階平面図 1/100SD1UPXX´YY´[改修後]各階平面図伸縮目地【新設】スロープ【新設】4000 4000 40001600040004500 4500 4500 4500 4500 4500 4500315004,000 4,000 4,00016,0004,0004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50031,5004,500松戸市立河原塚小学校体育館空調設備設置建築工事網入り型ガラス【既存のまま】 網入り型ガラス【既存のまま】0.795m×0.6m×8枚=3.816㎡遮熱フィルム新設面積 外貼 計3.82㎡SD飛散フィルム新設面積 外貼 計4.17㎡SDSD2220.9m×(0.8m+0.45m)×2枚=2.25㎡松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A-08株式会社 山岡設計事務所記号・名称・個数記号・名称・個数姿 図記号・名称・個数硝子サイズ備 考場所硝子種類硝子サイズ備 考姿 図記号・名称・個数場所硝子種類場所硝子種類硝子サイズ備 考場所硝子種類硝子サイズ備 考競技場FIX1SW1SW1SW1SW1ヶ所引き違い窓2ヶ所引き違い窓片開きドア(フラッシュ)FIX1WD1WD姿 図硝子の撤去・新設を示す硝子の撤去・新設を示す1ヶ所片開き窓1WW1WW競技場姿図参照姿図参照 姿図参照放送室・予備室 放送室・予備室A1:1/50A3:1/1008ヶ所上げ下げ窓1AW2AW引き違い窓アルミパネル換気扇用開口250×2502ヶ所東面西面競技場姿図参照 姿図参照更衣室東・西・南内貼内貼内貼外貼外貼外貼北 飛散防止フィルム3M SH2CLAR方角既存硝子 遮熱フィルム3M NANO70S 遮熱フィルム3M NANO70SX 飛散防止フィルム3M SH2CLAX既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま 遮熱フィルム3M NANO70S 遮熱フィルム3M NANO70SX 遮熱フィルム3M NANO90S 遮熱フィルム3M NANOMACRX型硝子強化透明硝子強化型硝子網入り透明硝子網入り型硝子A B C D E F・遮熱フィルム、飛散防止フィルムは3Mジャパン(株)同等品とする。
・既存の飛散防止フィルムは原則、貼替えとする。
ただし、北側の強化ガラス・網入りガラスに飛散防止フィルムが貼ってある場合は既存のまま。
・硝子交換:既存の透明・型硝子が割れている場合は、強化・強化型硝子に交換する。
:既存の網入りガラスが割れている場合は既存と同じ硝子に交換する。
内貼外貼方角既存硝子型硝子強化透明硝子強化型硝子網入り透明硝子網入り型硝子透明硝子■遮熱・飛散防止フィルム貼り仕様一覧表(外部に面するアリーナ・ギャラリー・競技場の窓)■飛散防止フィルム貼り仕様一覧表(外部に面するアリーナ・ギャラリー・競技場以外の窓・・・放送室、器具庫、控室、便所など)ー ー ー ー全方角・内部 飛散防止フィルム3M SH2CLAR 飛散防止フィルム3M SH2CLAX既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま・飛散防止フィルムは3Mジャパン(株)同等品とする。
・既存の飛散防止フィルムは原則、貼替えとする。
ただし、強化ガラス・網入りガラスに飛散防止フィルムが貼ってある場合は既存のまま。
・硝子交換:既存の透明・型硝子が割れている場合は、強化・強化型硝子に交換する。
:既存の網入りガラスが割れている場合は既存と同じ硝子に交換する。
G H透明硝子透明硝子t=3.0透明硝子t=3.0透明硝子t=3.0 透明硝子t=3.0 網入り型板硝子t=3.0 型板硝子t=3.0姿図参照フィルムタイプ・Aフィルムタイプ・Aフィルムタイプ・G フィルムタイプ・G フィルムタイプ・F フィルムタイプ・H4ヶ所【改修】建具表(1)1,1508101002506002,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,1801,7502,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,1801,7502,180 2,180 2,180 2,180 2,1802,180 2,180 2,180 2,180 2,1802,180600600600 645795松戸市立河原塚小学校体育館空調設備設置建築工事姿図参照2ヶ所SDランマ付片開き窓FIX便所型硝子t=3.0フィルムタイプ・H2900450 900松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日形式・名称材質・仕上ガラス付属金物備考使用場所 競技場入口網入りガラス 6.8mm2段皿板記号・数量SD1建具枠 t15【撤去】平場モルタル【撤去】二段皿板【撤去】競技場入口特殊亜鉛メッキ鋼板ドアハンドル、引戸錠、ガイドローラー、駆動装置、戸当たりゴム、点検口丁番建具枠 t15【撤去】二段皿板【撤去】平場モルタル【撤去】扉 4枚【撤去】扉 4枚【撤去】▽1FL ±0▽1FL -150A1:1/20A3:1/40姿図・寸法平面図SD1× 4箇所【撤去】 × 4箇所【新設】EXP.J【既存のまま】モルタル充填【新設】▽カッター入れ【改修前】平面図 1/20 【改修後】平面図 1/20外部競技場外部競技場EXP.J【既存のまま】建具撤去範囲を示す凡例カッター入れ特殊亜鉛メッキ鋼板 1.0mm -戸当ゴムり▽カッター部補修フレキシブル板 t8 H2100 EP-G【新設】シナ合板 t9 UC【新設】木幅木 H60 UC構造用合板 t12装飾見切り【新設】LIXIL 壁見切りU 同等品A-09設備ボックス【再取付】 照明【再取付】 照明【取外し】 設備ボックス【取外し】SUS沓摺 t1.2 W200【新設】C-100x50x20x2.3カーテンH=800【撤去】外壁:フレキシブルボード t8.0(レベル3)【既存のまま】【改修】建具表1,300 600 1002,0004,170985 1,100 1,100 985150650 3501,00039004,500 120(引き残し)960150 850 750 15025968.5 120(引き残し)25960150 1,9001,9203025 10968.51,8801,6403,8004,5001,020 1,020松戸市立河原塚小学校体育館空調設備設置建築工事2202枚引き分けハンガー戸 4枚引き違い戸松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A1:1/2A3:1/4外部競技場吹付タイル【既存のまま】※現場測定確認する事建具平面詳細図 1/2構造用合板 t12【新設】シナ合板 t9 UC【新設】A´ABB´フレキシブル板 t8 H2100 EP-G【新設】水抜きパイプ(2箇所)SUS □14×14×1.2(建具工事)【新設】 【既存】 【新設】 【既存】A-10C-100x50x20x2.3AZ-105シーリング MS-2【新設】溶接接合(建具工事)装飾見切り【新設】LIXIL 壁見切りU 同等品【新設】鋼製建具詳細図1(参考図)100 100120503025 25 2050301413025 146304025 25 20 312 91424 5696010501050 9604020505025 25 120 25 120 2581260 910開口1880有効1640松戸市立河原塚小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A1:1/2A3:1/4※現場測定確認する事 ※現場測定確認する事▽1FL ±0▽1FL -150水切り ST t1.6(現場取付)50競技場皿ビス止(取外し可)▽1FL -150SUS304 HL t1.5水切り ST t1.6(現場取付)050▽1FL ±0外部沓摺 W200【新設】溶接接合シーリング MS-2【新設】 シーリング MS-2【新設】モルタル充填【新設】競技場 外部B-B´建具断面詳細図 1/2 A-A´建具断面詳細図 1/2水抜きパイプ(2箇所)SUS □14×14×1.2(建具工事)SUS304 HL t1.5(建具工事)A-11溶接接合(建具工事)C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3スライド加工ピンチブロック#38-P(後付)スライド加工ピンチブロック#38-P(後付)C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3建具周囲防水モルタル充填【新設】幕板:ラワン 25×180 SOP【新設】【新設】鋼製建具詳細図2(参考図)13 225 81171 135254017 10656 24 26303010220 50191 25 25 25410 13 27 10 15204017 10656 24 2625 2537 DH10H 15040 40 5 37 3 5120255196127 325 25501513 225 81171 13525303010220 50191 25 25 25410 13 27 10 15204017 10656 24 2625 2537 DH10H40 40 5 37 3 5120255196127 3150松戸市立河原塚小学校体育館空調設備設置建築工事カッター入れ 5.3m松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日<凡例>撤去範囲改修前改修後UPX´スロープ平面図 1/20Y-Y´断面図 1/20A-12A1:1/20A3:1/40真北X伸縮目地【新設】Y-Y´断面図 1/20Y´Y段鼻:磁器質ノンスリップタイル踏み面、蹴上:防水モルタル金ゴテt30 【新設】+1000+850段鼻:磁器質ノンスリップタイル踏み面、
蹴上:防水モルタル金ゴテt30 【新設】コンクリート金ゴテ t30土間コンクリート t90捨てコンクリート t50砕石 t100 【撤去】コンクリート金ゴテ t30土間コンクリート t90捨てコンクリート t50砕石 t100 【撤去】アルミ製手摺 40Φ【撤去】アルミ製手摺 40Φ【撤去】X-X´断面図 1/20X-X´断面図 1/20UPXスロープ平面図 1/20X´+1000YY´+1000※・勾配は既存スロープの勾配に合わせる ・手摺:LIXIL グリップライン歩行補助手摺同等品+1000+925+850手摺:アルミ製38Φ支柱:アルミ製42Φ H1020ブラケット 端部キャップ 【新設】手摺:アルミ製38Φ支柱:アルミ製42Φ H1020端部:エンドキャップ 【新設】手摺:アルミ製38Φ支柱:アルミ製42Φ H1020端部:エンドキャップ 【新設】手摺[既存のまま]土間コンクリート刷毛引き仕上げ(溶接金網SUS製6Φ150角入)捨てコンクリート t50砕石転圧 t100 【新設】ボイド管モルタル詰め【新設】土間コンクリート刷毛引き仕上げ(溶接金網SUS製6Φ150角入)捨てコンクリート t50砕石転圧 t100 【新設】手摺[既存のまま]コンクリート金ゴテ t30土間コンクリート t90捨てコンクリート t50砕石 t100 【撤去】スロープ詳細図手すりエンドキャップ【取外し】手すりエンドキャップ【再取付】段鼻タイル【撤去】伸縮目地【新設】1,300 8201,485820170300 300 300170 170 320 75300 300 300170 3008208001102103401,300 8201,4851,1852301,10030 10050 34510050150 30 90 50 100300松戸市立河原塚小学校体育館空調設備設置建築工事UPUP工事箇所を示す全体仮設計画図 1/300遊具松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日正門▽道路境界線普通教室棟△道路境界線市道7-148号法42条1項1号プール校 庭プール専用付属室▽隣地境界線普通・特別教室棟普通・特別教室棟管理室棟般北門市道7-36号法42条1項1号渡り廊下学学生徒・学校関係者を示す教員車両を示す工事車両を示す 一般車両を示す動線を示す交通誘導員を示す 工事車両搬出入時に適宜配置とする仮設凡例円形足場:ネット養生シート(防炎1類) W=914枠組足場:ネット養生シート(防炎1類) W=914・610学 教 般工3.工事表示看板(工事名称、発注者、施工者、連絡先)900×600程度を公衆の見やすい場所に設置とする4.工事に使用する重機は、低振動タイプのもとし低速走行にて振動を抑えるものとする2.足場設置部及び工事車両出入り部には、交通整理員を適宜配置し安全で適切な交通誘導を行うこと<全体仮設計画> 1.学校関係者及び近隣への安全対策として仮囲い(カラーコーン・バー)を設置する<特記事項>・本図面は参考図として、工事を行う際に、必要な仮設を検討し、 請負者負担で設置すること。
5.工事に使用する揚重機(クレー車等)は、安全上十分なものを使用すること6.登下校時の車両の出入りはしないこと予備室 放送室吹 抜吹 抜内部仮設計画図 1/200競技場上部ギ ャ ラ リーギ ャ ラ リー器具庫 控室 舞 台競技場更衣室男子便所女子便所更衣室1 2 3 4 5 6 8 78 7 6 5 4 3 2 1C Cビニルシート養生を示す真北学学工事個所放課後児童クラブA1:1/200・300A3:1/400・600工教資材置場ガードフェンス H1.8落下防止ネット養生A-13開口部:ベニヤ養生(4ヶ所)▽道路中心線鉄棒鉄棒遊具遊具砂場東門工事用仮門:パネルキャスターゲートW3.0×H1.5、W6.0×H1.5仮囲い:カラーコーン、コーンバー 総延長距離 36mガードフェンス H1.8 総延長距離 44m、70m仮設計画図(参考図)9,0509,8486,8706,6006,6004000 4000 4000 40004500 4500 4500 4500 4500 4500 450031500160004,000 4,000 4,000 4,0004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50031,50016,0001,1501,1504,000松戸市立河原塚小学校体育館空調設備設置建築工事AB DE AB DE敷鉄板倉庫他工事(EV設置工事)仮設他工事(EV設置工事)仮設松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号No Scale令和7年2月1日縮尺 図面番号【意匠図】図面名称図 面 リ ス トNo Scale表紙・図面リストA-00No ScaleNo ScaleNo ScaleNo Scale特記仕様書(4)特記仕様書(3)特記仕様書(2)特記仕様書(1)案内図・配置図1/500・25001/1001/100【改修後】各階平面図【改修前】各階平面図A-04A-05A-06A-07A-02A-03A-01A-09A-08A-10【新設】鋼製建具詳細図1(参考図)1/21/2A-111/20【改修】建具表(1)【改修】建具表(2)1/50A-12仮設計画図(参考図)1/200・300A-13【新設】鋼製建具詳細図2(参考図)【改修前・改修後】出入り口庇詳細図1/25A-00松戸市立和名ケ谷小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市立和名ケ谷小学校体育館空調設備設置建築工事表紙・図面リスト着工前の測定 ・行う工事設計図 仕 様 書 Ⅰ 工事概要 1.工事場所 2.敷地面積 3.改修建物概要 8 耐震改修工事 7 塗装改修工事 6 内装改修工事 5 建具改修工事 4 外壁改修工事 3 防水改修工事 2 仮設工事 4.工事内容 工事種目 工事範囲 9 環境配慮改修工事特 記 事 項 章項 目一 共 通 事 般 項1 運用基準等・ 工事写真の撮り方 建築編 (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)・ 松戸市建築工事現場表示板仕様2 工事実績情報サービ3 施工計画書・ 施工計画の品質計画に係る部分については監督職員の承諾を受けること。
・施工図等を工事の施工に先立ち作成し、監督職員の承諾を受ける。
・施工図等の内容を変更する必要が生じた場合は監督職員に報告する。
4 電気保安技術者 電気工作物の保安の業務を行うものとする。
5 施工条件 ※ 現場説明書による [1.3.5]6 発生材の処理等 ※ 現場説明書による ・場外搬出適正処理 [1.3.12]7 材料の品質等 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 JIS及びJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たす ものとする。
(1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
(2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
(3)安定的な供給が可能であること。
(4)法令等で定める許可、認定又は免許等を取得していること。
(5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
(6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。
なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの 証明となる資料又は外部機関((社)公共建築協会 他)が発行する資料等の写しを監督職員に 提出して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの 限りではない。
また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、 同等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。
8 化学物質を放散する 建築材料等 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の1)から5)を満たすものとする。
1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボ ード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙等は、ホルムアルデヒドを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
2)保温材、衝撃材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて 少ないものとする。
3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性 の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを発散しないか、 発散が極めて少ないものとする。
5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
規制対象外 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの発散量」は、次のとおりとする。
①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ③下記表示のあるJAS規格品 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 b.接着剤等不使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない材料使用 d.ホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 第三種 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ③旧JISのEo規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ④旧JASのFco規格品9 特別な材料の工法 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
10 技能士適用工事種別 鉄筋工事 コンクリート工事 鉄骨工事 ブロック・ALCパネル工事 防水工事 石工事 タイル工事 木工事 屋根及びとい工事 金属工事 左官工事 建具工事 カーテンウォール工事 塗装工事 内装工事 植栽工事1ス(CORINS)への登録 [1.4.2]・鉄筋施工(鉄筋組立作業)・ウレタンゴム系塗装防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・石材施工(石張り施工)・タイル張り・建築大工・建築板金(内外装板金作業)・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業)技能検定の職種・とび・型枠施工 ・コンクリート圧送・ブロック建築 ・ALCパネル施工・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・左官・サッシ施工 ・ガラス施工 ・自動ドア施工・カーテンウォール施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工・塗装(建築塗装作業)・プラスチック系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業 ・表装(壁装作業)・造園※ 適用する [1.1.4]・ 工事の総合的な計画をまとめた施工計画書を作成し提出すること。[1.2.2]シート防水24 監督職員事務所5 工事用水 構内既存の施設 ・利用できない ※利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]6 工事電力 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]1 足場その他2 養生3 仮設間仕切り 仮設間仕切り等の種別 [2.3.2][表2.3.1]種 別 下 地 仕上材(厚さ ㎜) 充てん材 塗 装・A種・B種・C種・仮設扉 ※軽量鉄骨 ・木下地 ・単管下地 ※木製扉 ・鋼製扉 ※せっこうボード(※12.5 ・ ) ※無し ・片面 厚さ ㎜ 防炎シート ※合板張り程度 ※片面フラッシュ程度 ※無し ・有り ※子メータを設置する。
7 防音パネル8 仮門9 仮囲い※アルミ製(解体作業期間)・砕石敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜) L= m(砕石は、再生クラッシャランを使用)・鋼板敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜ L= m) 枚水 改 修 防1 アスファルト防水 [3.3.2][表3.1.1][表3.3.3~10]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別護 防 水 保露出防水屋内防水※P1B・P1BI ・T1BI・P2AI※P2A・M4C・M3D ・P0D・P1E ・P2E・B-1 ※B-2・BI-1 ※BI-2・AI-1 ※AI-2・A-1 ※A-2・C-1 ※C-2・D-1 ※D-2アスファルトの種類 ※3種 ・4種 [3.2.2][3.3.2]保護コンクリートのコンクリート種類 ・普通コンクリート(18N/? S=18㎜) [3.3.2][8.11.1] (溶接金網 径6㎜ 100㎜×100㎜敷設)P0D工法の二重ドレン ※設けない ・設ける [3.2.5]M3D、P0D工法の脱気装置 ※設けない ・設ける [3.3.3]既存露出防水層表面の仕上げ塗装(M4C工法の場合) ・除去する [3.2.6]断熱工法の断熱材 厚さ(㎜) ※25 ・ [3.3.2]ただし、特定フロンを含まないもの。
立上り部の保護 [3.3.2]・れんがの種類 ※見え隠れ部分は市販品のレンガ又は、市販品のレンガ形 コンクリートブロックとする。
・乾式保護材の材料 ※押出成形セメント板 厚さ15㎜ [3.4.2][表3.1.1][表3.4.1~3]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 厚さ(㎜)・M4AS工法・M3AS工法・P0AS工法・M3ASI工法・M4ASI工法・P0ASI工法・AS-1 ・AS-2 ・AS-3・AS-4 ・AS-5 ・AS-6・ASI-1 ・ASI-2脱気装置 ※設けない ・設ける2 改質アスファルト設 事 工 仮 章 項 目 特 記 事 項下記のものを監督職員に提出する。ただし、原版は撮影業者の保管とする。
分類・規格 撮影箇所数 撮影部数 原版の大きさ(㎜)・カラー ※キャビネ版 ・べた焼き外部( ) 内部( ) ※1 ・6 ※100×125以上・ ・(他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出)※カラー半切木製パネル 324×400(㎜)外部( ) 内部( )外部( ) 内部( ) ・電子データ※2※2 ※200万画素以上※300dpi以上100×125以上の原版を使う場合は、監督職員にあらかじめべた焼を提出し確認を受ける。
電子データはRGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。
撮影業者 ※監督職員の承諾する撮影業者(ただし、建築完成写真撮影の実績のある業者とする。)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
※着工前、完成及び立会写真2部 工事工程写真1部※図示 ・設計GL=現状GL内部足場 種別 ※脚立、足場板 ・棚足場[2.2.1] 屋根工事及び小屋組みの建方工事における墜落事故防止対策はJIS A 8971に基づき設置すること。
外部足場 手すり先行工法に関するガイドラインに基づき設置すること。[2.2.1][表2.2.1] 材料、撤去材等の運搬方法 [2.2.1][表2.2.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種・定置する足場、作業構台等は別契約の関連する工事の関係者に無償で使用させる。
1.この工事はワンデーレスポンス実施対象工事である。
「ワンデーレスポンス」とは受注者から質問、協議への回答は基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することである。
ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答2.受注者は計画工程表の提出にあたって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程3.受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに監督職員へ報告すること。
期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。
ワンデーレスポンスの取り組みについて4.効果・課題等を把握するためアンケート等のフォローアップ調査を実施する場合、受注者は協力すること。
管理方法について、監督職員と協議を行う。
※火災保険等の証券等の写しの提出提出すること。既存家具等の養生 ※ビニールシート ・ 固定家具等の養生 ※行う ・行わない 既存部分の養生 ※ビニールシート ・合板 厚12 [2.3.1]工 事※成型鋼板 H= 2.0 m、L= m、 箇所・E-1 ※E-2 (保護層は図示による)章 項 目 特 記 事 項3 合成高分子系ルーフィングシート防水防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 仕上げ塗料等・P0S工法・S4S工法・S3S工法・M4S工法・P0SI工法・S3SI工法・S4SI工法・M4SI工法・S-F1 ・S-M1・S-F2 ・S-M2・S-M1 ・S-M2・SI-F1 ・SI-M1・SI-F2 ・SI-M2・SI-M3・カラー・シルバー※非歩行・軽歩行目地処理 PCコンクリート [3.5.4]脱気装置 ※設けない ・設ける [3.5.3] [3.5.2][表3.1.1][表3.5.1~3]使用分類 [1.6.2]・ 工事現場に置く電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、[1.3.3]・ 松戸市建築工事に関する提出書類18 火災保険等13 完成写真14 設備工事との取合い15 設計GL16 工事写真17 ワンデーレスポンス の実施規模及び仕上げの程度は現場説明書による。[2.4.1]10 仮設道路402040204020 20202040工事名称発注者 松 戸 市設 計監 理施 工 建 築電 気機 械緊急連絡先 (1)材料 1)耐水合板(ラワン厚み12mm SOP仕上げ) 2)枠及び桟木については、部材寸法45×45mm以上 とし、間隔は縦、横とも450mm以内とすること。
(2)注意事項 1)表示板の固定方法は、堅固な支柱又は仮囲い等 に風並びに衝撃等に十分耐えられるよう固定し 公衆の生命及び財産に危害のないようにする こと。
松戸市建築工事現場表示板仕様Ⅱ建築工事仕様1.共通仕様 (1)図面及び特記仕様に記載されれいない事項は、国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書 2.特記仕様 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印と※印の付いた場合は共に適用する。
(3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(5) G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の特定調達品目を示す。
10 その他 (建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標仕」という。)及び国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築工事 標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「標仕」という)による。
4 塗膜防水防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別・X-1(絶縁工法)・X-2(密着工法)5 脱気装置既存塗膜防水層表面の仕上げ塗装(L4X工法の場合) ・活膜を残す [3.2.6]脱気装置 ※設けない ・設ける [3.6.3]種 類 材 質 設置数量・平面部脱気型・立上り部脱気型・ポリエチレン樹脂 ・ABS樹脂・ステンレス ・鋳鉄・約50㎡当たり1箇所・合成ゴム ・塩化ビニル樹脂・ステンレス ・銅・( )㎡当たり1箇所 [3.3.2][3.4.2][3.5.2][3.6.2][表3.1.1] [3.6.2~4][表3.1.1][表3.6.1]・P0X工法・L4X工法 屋根 屋根6 シーリング シーリング改修工法の種類 [3.1.4] [表3.1.2] ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・シーリング充填 ・シーリング再充填工法 ・シーリング打替えシーリング材の種類、施工箇所 [3.7.2] [表3.7.1] ※下表以外は改修標仕表3.7.1を標準とする施工箇所 シーリング材の種類 (記号)・打ち継ぎ目地、伸縮目地・建具廻り、金属取合い・タイル目地・ポリウレタン系(PU-2)(仕上げあり)といの材種 [3.8.2] [表3.8.1]鋼管製といの防露 [3.8.2] [表3.8.3] 防露材のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 7 とい ・配管用鋼管 ※カラー硬質塩化ビニル管 ・排水用リサイクル硬質塩化ビニル管(REP-VU) G ・次の箇所は行わない( )・ポリサルファイド系(PS-2)4壁 改 修 外 事 共 通 工 事 項1 施工数量調査 調査範囲 ※外壁改修範囲(庇上裏含む) ・図示の範囲 [1.5.2] ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。 また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び 錆汁の流出の有無を調査する。
モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の 形状寸法等を調査する。コンクリート表面のはがれ及び剥落を壁面に表示する。
塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面の剥がれ及び剥落部を壁面に表示 する。また既存塗膜と新規上塗り材との適合性を確認する。
調査内容 調査報告書の部数 ※2部 8 アルミニウム製笠木掃 除 口 ※有り ・無し ・ たてどい受金物の取付け [3.8.3]種 類 呼称肉厚(㎜) 製品幅(㎜) 固定間隔 備 考・250形・300形・350形※1.6以上※1.8以上※2.0以上・240 ・250※300※350隅角部及び突き当り部等の役物は本体製造所の仕様による。
板材折曲げ形の取付工法 ・図示 [3.9.3]固定方法及び間隔は品質計画で定めたもの [3.9.2~3] [表3.9.1] ・ 図示9 折板葺 (13.3.2~3) 形 式 ※重ね形 ・はぜ締め形 ・形状 (㎜)材 料(規格等)軒先面戸板断 熱 材耐火性能 山高( ) 山ピッチ( ) 板厚 ・0.6 ※0.8 ※塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛めっき鋼板及び銅帯 (CGLCCR-20-AZ150) ※有り ・無し ・有り(種別: 厚さ: ㎜) ※無し ・30分耐火 ※無し 建築面積:・キャスターゲート W= 4.0 m、H= 1.8 m、 1箇所3・変成シリコーン系(MS-2)(仕上げなし)松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-01 No Scale令和6年1月31日 [1.6.9]施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン、パラジクロロベンゼンの濃度測定し、報告すること。
測定はパッシブ型採取機器により行う。
11 化学物質の濃度測定令和7年2月1日 用 途:小学校(体育館) 階 数:地上2階 構 造:S造 延べ面積:497㎡ 最高高さ:10.00m(軒高さ:8.00m) シーリング充填測定対象室・体育館着工後の測定 ・行う測定対象室・体育館測定箇所数・1箇所 ・黒 金文字製本図 1部・施工図 提出部数 ※ 部※作成する ・作成しない[1.8.1~3][表1.8.1] 12 完成図等測定箇所数・1箇所※完成図 提出部数 ※現場製本図 3部(A3版第2原図及び電子媒体(CD-R)) ・合板(※9.0 ・ラワン ) - - 仮囲い・資材置場 - 一部壁張替え松戸市和名ケ谷1,085番地14,993 ㎡ 外部建具の新設(内外壁含む)、フィルム新設・ガードフェンス H= 1.8 m 図示 EP-G・SOP・DP松戸市立和名ケ谷小学校特記仕様書(1)下地(青)文字(白)ライン(白)ライン(白)900180030 80 60 60 60 60 60 60 60 60 30松戸市立和名ケ谷小学校体育館空調設備設置建築工事体育館空調設備設置建築工事特 記 事 項 章 項 目外 改 修 工 壁 事4共 事 項 通2 改修材料 ・ 既製調合モルタル保水率(%)単位容積質量(㎏/l)接着強さ(N/?) 長さ変化率 曲げ強さ標準時 温冷繰り返し後 (%) (N/?)1.80程度 0.60以上 0.40以上 0.20以上 4.0以上・ パテ状エポキシ樹脂初期硬化性(標準) 接着強さ(標準) 圧縮強さ 曲げ強さ 硬化収縮率2.0N/?以上 6.0N/?以上 50.0N/?以上 30.0N/?以上 3.0(%)以上a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度15%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
・ 可とう性エポキシ樹脂性能 常温物性 低温性 加熱変化 引張接着性引張強さ伸び1.0N/?以上 1.0N/?以上 1.0N/?以上 最大引張応力 1.0N/?以上30.0%以上 30.0%以上 30.0%以上 破断時の伸び 10.0%以上 比重 表示値±0.10 押出し性 60秒以下 スランプ 3㎜以下 加熱減量 5%以下a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度45%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
・ タイル部分張替え工法用材料接着強さ皮膜物性強度(N/?)凝集破壊率(%)引張強さ(N/?)伸び(%)標準 低温硬化 アルカリ温水 冷熱水中繰返し 熱劣化0.60以上75以上標準1.00以上30以上0.40以上50以上高温1.00以上30以上0.40以上50以上低温1.00以上30以上0.40以上50以上アルカリ温水1.00以上20以上0.40以上50以上熱劣化1.00以上20以上貯蔵安定性 容積と粘土に著しい変化がないこと。
耐熱性JIS A 5548に準じた試験において、80℃で4週間、9.8Nおもりで安定していること。
a.外観は均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.タイル、石材、下地等侵すものでないこと。
c.「化学物質の審査および製造等の規制に関する法律」に基づく特定化学物質及び「労働安全衛生 法」に基づく、「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。
d.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。
e.ずれ抵抗性があること。
f.混錬終結時の確認が容易なように色が明瞭であること。
・ エポキシ樹脂モルタル接着強さ 圧縮強さ 曲げ強さ1.0N/?以上 20.0N/?以上 10.0N/?以上a.こて塗りが容易で、かつ硬化後の仕上りが良好であること。
b.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
c.「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第1種有機溶剤を使用しない こと。
d.形状に異常が無く、垂れが生じないこと。
e.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。
・ ポリマーセメントモルタル ポリマーセメントモルタルの種類 合成ゴム系、アクリル系、エチレンー酢ビ系等曲げ強さ(N/?)6.0以上圧縮強さ(N/?)20.0以上接着強さ(N/?)標準時 湿潤時 低温時1.0以上 0.8以上 0.5以上 透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
・ ポリマーセメントスラリー広がり速度 長さ変化率 引張接着性 曲げ性能 吸水性 耐久性(㎝/s) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)3以上 3.0%以下 0.5N/? 5.0N/? 15%以下 6.0N/?以上 以上 以上 保水係数 0.35~0.55 粘調係数 0.50~1.00・ 吸水調整材項目 全固形分(%) 吸水性(g) 接着強度(N/?)界面破断率 (%)品質・性能 表示値±1%以内 30分で1g以下 0.98以上 50%以下 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
外 改 修 工 壁 事4-1 1 ひび割れ部改修工法コ ク リーン ト 打 し 仕 上 放 げ 外 壁※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4]注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※製造所の仕様による・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※ 50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4] ・行う(抜取り部の補修方法: ) ・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]充填材料 品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタル充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.6] ・パテ状エポキシ樹脂(JIS A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)2 欠損部改修工法(鉄筋爆裂補修含む)・ 充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.7] ・エポキシ樹脂モルタル(JIS A 6024) ・ポリマーセメントモルタル3 浮き部改修工法 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.10] (モルタル笠木・パラペット天端部分)4 巾木モルタル塗・ 樹脂モルタル T3JIA A 6024章 項 目 特 記 事 項表面処理 [5.2.4][表5.2.2] ・BA-1種 ・BA-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)屋内建具 表面処理 ※AC-1種又はBC-1種 [5.2.4][表5.2.2] ・AC-2種又はBC-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)防虫網 [5.2.3] 網の種別 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・合成樹脂製 ※ステンレス(SUS316)製 形 式 ・外部可動式 ※固定式簡易気密型ドアセットの適用は建具表による [5.4.2][表5.4.1]耐風圧性能の適用は建具表による特定防火設備戸 ・適用する [5.4.4]簡易気密型ドアセットの適用は建具表による [5.5.2][表5.5.1~2]簡易気密型ドアセットの適用は特記による [5.6.2]耐風圧性能の適用は建具表による表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ [5.6.4]曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ(補強有り) [5.6.5]防火戸 ・適用する [5.1.4]※製造所標準製作の規定寸法許容差による [5.8.2~4][表5.8.1~5]開閉方法 検出装置の種類※引き戸 ・光線(反射)センサー ・熱線センサー・多機能トイレ出入口引き戸 ・音波センサー ・光電センサー ・タッチスイッチ・押しボタンスイッチ ・多機能トイレスイッチ・凍結防止装置(適用箇所は建具表による)品質規格 ※改修標仕5.9.3による。 [5.9.3][表5.9.1] ・製造所標準仕様による。
※建具表による。
かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( ) (16.7.2)(表16.7.2)ふすまの上張り ※新鳥の子程度又はビニル紙程度(押入れ等の裏面は除く) (表16.7.3)・鳥の子建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 (16.7.2)※F☆☆☆☆ ・非ホルムアルデヒド系接着剤マスターキー ・製作する ※製作しない [5.7.4]建具用金物 [5.7.2][表5.7.1~3]なお、錠前類は建具製作所の指定するものとし、監督職員の承諾を受ける。
吊金物・丁番(内部建具については、軸を鉄芯としてもよい)・ピポットヒンジ※建具表による [5.13.2]・ガラスブロック 改修標仕5.13.5 [5.13.5]寸法(㎜) 色 調 パターン 防火認定※クリア ・熱線反射・乳白 ・カラー( )※無し・有りガラス留め材 [5.13.2~3]建具の種類 種 類アルミニウム製鋼製及び鋼製軽量ステンレス製※シーリング材 ※シーリング材 防火戸のガラス留め材は建築基準法に基づく防火性能認定品とする。
名 称 種 類 張り面 性能値※ガラス飛散防止フィルム章 項 目 特 記 事 項4 浮き部改修工法改修工法の種類(タイルを撤去しない場合)・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法アンカーピンの本数 注入口の箇所数充填量(本/㎡) (箇所/㎡)一般部 指定部 一般部 指定部 注入量※16 ※16 ※25ml・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※25ml・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※50ml・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml ※9 ※16・注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 エポキシ樹脂注入タイル固定工法 アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。
注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径6㎜程度とする。
5 目地改修工法 ・目地ひび割れ部改修工法 [4.1.4][4.5.16]・伸縮目地改修工法 [4.1.4][4.5.16] 種類 ※改修標仕表3.7.1による6 陶磁器タイル張り タイルの種類 [4.2.2][4.5.7~8]磁器せっ器陶器施ゆう無ゆうあり なし 標準 特注きじ うわぐすり 役物 色 再生材の備考適用 G 役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする。
タイルの見本焼き ※行わない ・行う壁タイル張りの工法 [4.5.7~8][表4.5.4] 外装タイル・密着張り ・マスク張り タイルの試験張り ※行わない ・行う外 改 修 工 壁 事4-4塗 仕 上 り 壁1 既存塗装等の撤去及び下地処理 工 法 処理範囲 下地面の補修・サンダー工法 ※補強範囲 図示 ・ひび割れ部改修工法※高圧水洗工法 加圧力 ※12MPa程度※塗替え範囲 図示 ・浮き部改修工法・塗膜はく離剤工法 ※既存仕上面全体・欠損部改修工法・水洗い工法 ※上記処理範囲以外の既存仕上面全体2 下地調整材 ※下地調整材C-1 (既存リシン面) [4.2.2][4.6.3]※微弾性フィラー (既存吹付タイル面)3 仕上げ塗材仕上げ種 類 呼び名 仕上げの形状・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S・砂壁状 ・着色骨材砂壁状・砂壁状 ・ゆず肌状・さざ波状・ゆず肌状・さざ波状・凸凹状・砂壁状 ・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE・複層塗材RS・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材E・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材RS・ゆず肌状・凸部処理・凸凹模様耐候性 ※耐候形3種・耐候形1種上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 樹脂 ※アクリル系・ウレタン系 外観 ※つやあり・つやなし・メタリック 防水形の増塗材 ※行う・可とう形改修用仕上塗材 ・可とう形改修塗材E ・平たん状・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材CE・さざ波状※ゆず肌状 ※建築基準法に基づく認定を受けた材料とする。
※仕上塗材・下地調整材は同一メーカーとする。
4 その他の仕上げ・トップコート 下地調整塗材:シーラー(JIS A6909 建築仕上塗材用下塗材) 使用箇所 :屋上笠木、庇上部等 JIS表示 :JIS A6906 建築用仕上塗材建 改 修 工 具 事5 1 改修工法の適用 [5.1.3]種 別かぶせ工法 撤去工法 備 考・鋼製建具・鋼製軽量建具・ステンレス製建具・外部・内部・有り・有り・有り・有り2 見本の製作等 ・特殊な建具の仮組(建具符号 : ) [5.1.5]3 アルミ製建具 外部に面する建具 [5.2.2][表5.2.1]耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(㎜) 施工箇所・A種・B種・C種S-4S-5S-6※A-3・ A-4※W-4W-5※70・100 100・図示・ ・自動ドア開閉装置・重量シャッター種 類建具表参照 シーリング用材料 [3.7.2][表3.7.1] 防火材料の指定が必要な場合 [4.2.2](15.6.2) [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]特 記 事 項 章項 目外 改 修 工 壁 事1 既存モルタル塗りの ・ 行う(※監督職員の指示による)2 ひび割れ部改修工法※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.2][4.4.5]・行う(抜取り部の補修方法: )4-2モ タ ル 塗 ル り 上 げ 外 仕 壁 撤去・ 既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による) 注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4]・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]注入工法の種類・シーリング用材料品質・規格等 備 考※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法(亀裂が0.2㎜未満) [4.1.4][4.2.2][4.4.7] (※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)。
・パテ状エポキシ樹脂(JIA A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)・ 既存塗り仕上げ材の撤去及び補修 [4.2.2][4.6.3] (※シール工法の範囲 ・監督職員の指示による )3 欠損部改修工法 ・ 既存モルタル面の欠損部 [4.1.4][4.4.8~9]改修工法の種類 材 料 品質・規格等・充填工法・モルタル塗替え工法エポキシ樹脂モルタル改修標仕4.2.2(7)による 塗り厚25㎜を超える場合の補強※行う ・行わない ・図示4 浮き部改修工法改修工法の種類(モルタルを撤去しない場合)一般部 指定部アンカーピンの本数(本/㎡)注入口の箇所数(箇所/㎡)一般部 指定部充填量注入量・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※16 ※25※20 ※13※20 ※13※16 ※9・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング全面※9※9※16※16※狭幅部:5本/m ※狭幅部:5本/m※20 ※12※20 ※12※16 ※9※9 ※16※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※50ml アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。
注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径外径6㎜程度とする。
5 巾木モルタル塗 ・樹脂モルタル T3外 改 修 工 壁 事4-3タ ル 張 り イ 上 げ 外 仕 壁1 既存タイル張りの撤去 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張り付けモルタルまで ・タイルのみ2 ひび割れ部改修工法 改修箇所 ※既存タイル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)※樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4][4.5.5]充填材料ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満 ※50~100 ※40 ・ 0.3以上~0.5未満 ※100~200 ※70 ・ 0.5以上~1.0未満 ※150~250 ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜き取り) ※行わない [4.3.4]・行う(抜き取り部の補修方法:)・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去部分) [4.1.4][4.2.2][4.3.5~6]品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填※行わない ・行う ポリウレタン系シーリング材・可とう性エポキシ樹脂3 欠損部改修工法 ・タイル部分張替え工法 [4.1.4][4.2.2][4.5.7]接着剤の種類 品質・規格等※ポリマーセメントモルタル・タイル部分張替え工法用接着剤 「建設省官民連帯共同研究報告書『有機系接着剤を利用した外装タイル・石張りシステムの開発』(建設大臣官房技術調査室監修 平成9年2月)」における「外装タイル・石張り用接着剤の品質基準(案)」に基づく品質性能試験に適合するタイプⅠであり監督職員の承諾するもの又は特記による。
・タイル張替え工法 [4.1.4][4.5.8] 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 [4.5.8][表4.5.1] 位置 ※改修標仕表4.5.1による ・図示 JIA A 6024 [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]注入材料 [4.2.2]70.0以上 表面状態 垂れの下がり量は5㎜以内とし、ひび割れが発生してないこと。
注入材料 [4.2.2]種類、仕上げの形状、工法 [4.1.4][4.2.2][表4.2.4]既存塗膜劣化部の除去、下地処理の工法 [4.6.3][表4.6.1~4]塗装はく離剤 [4.2.2]4 網戸5 鋼製建具6 鋼製軽量建具7 ステンレス製建具8 自動ドア開閉装置9 自閉式上吊り引戸装置10 木製建具12 ガラス13 ガラス留め材及び14 ガラス用フィルム11 建具用金物 溝・アルミニウム製建具建具表参照※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材) ・耐火シーリング材(トップライト部ガラス留め材)・建具表による・建具表による・建具表による・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 ・4-1による [4.5.2]施工箇所 形状寸法外壁小口二丁掛け ※エスケー化研㈱ セラミクリートTR-Si同等とする・薄付け仕上塗材・可とう形外装薄塗材E・複層仕上塗材・コンクリート打放し保護仕上塗材松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-02 No Scaleげ 外令和7年2月1日・目かくしフィルム・遮熱フィルム第2種 ※内張り ・外張り第2種 ※内張り ・外張り飛散防止率 D1飛散防止性能あり品質JIS A 5759によるシャッターの種類・外壁用防火シャッター・屋内用防火シャッター・屋内用防煙シャッター開閉機能耐風圧性能( )N/㎡耐風圧性能( )N/㎡※上部電動式(手動併用) ・上部手動式危害防止機構 ※障害物感知装置(自動閉鎖型) [5.10.2] ・シャッターの二段降下方式一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない [5.10.2]開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) スラット 材質 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板 [5.11.3] 形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 [5.11.4]ガイドレール等 [表5.10.2] ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5㎜) 耐風圧性能( )N/㎡ 品質JIS A 4705による [5.11.2][表5.10.1] [5.10.2][表5.10.1] 15 重量シャッター16 軽量シャッター・一般重量シャッター特記仕様書(2)松戸市立和名ケ谷小学校体育館空調設備設置建築工事仕様一覧 建具表参照錠類はシリンダー箱錠(ドアハンドル)とする。
形 式 ・30組用 ・60組用 ・120組用 ・ 既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井、壁、床の改修範囲 [6.1.3] ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。
・図示の範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 ※壁面より両側600㎜程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。
市販品耐風圧性能( )N/㎡ JIS A 4715 ・図示の範囲天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修 ※既存のまま。
・図示の範囲カラードフロアの撤去 ・機械的除去工法 ・目荒し工法改修後の床の清掃範囲 ※改修箇所の案内 ・ 間仕切り壁撤去に伴う他の構造体の補修 [6.3.2][4.4.9] ・モルタル塗り(塗厚25㎜を超える場合の補強 ※行う ・行わない)18 かぎ箱17 オーバーヘッド項 目 ドア章 建 改 修 工 具 事5特 記 事 項 [5.12.2~5][表5.12.1~2]章項 目16 合成樹脂塗床17 フローリング張り18 畳敷き19 ポリスチレン フォーム床下地材20 カーペット敷き ※改修標準仕様書6.5.2による ・市販品代用樹種 ※改修標仕表6.5.4による [6.5.2][表6.5.4] ・代用樹種を適用しない箇所( ) 保存処理木材を適用する箇所( )工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: ) [6.8.3]野縁等の種類 [6.6.2] [表6.6.1~2]既存の埋込みインサート ・使用する ※使用しない [6.6.4]あと施工アンカーの確認試験 ・行う ※行わない スタッドの高さが5mを超える場合 ※図示 [6.7.3] [表6.7.1] [6.8.2]厚さ(㎜) 種 類 JISの記号 色 柄・発砲層のあるもの・防滑性ビニル床シート※NC ・ ・NF ・NC※無地 ・マーブル柄※柄物 ・無地・柄物 ・無地※2.5・2.5・2.0下張り用床板床板※単層フローリング・縁甲板フローリング及び縁甲板張り床 [6.5.8][6.11.2][表6.5.10]※無し・有り※合 板t12㎜・パーティクルボードホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ※ひのきt15㎜ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ [6.5.3]※F☆☆☆☆行う箇所( ) [6.5.5] 防蟻処理 ・行う(※図示 ) 防腐、防蟻処理の種類、品質 表面処理用木材保存剤(防腐・防蟻剤)は監督職員の承諾するものとする。品 名 規格・品質 芯材の種類 化粧単板の樹種※集成材 ※一般材 ・米栂 ・なら ・しおじ・構造用集成材・造作用集成材・化粧ばり造作用集成材・1種 ※2種 ・3種※1等 ・2等※1等 ・2等・タモ・ ・ ・ セクション材料による区分 開閉方式 収納形式 ガイドレールの材質※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ※バランス式・チェーン式・電動式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形※溶融亜鉛めっき鋼板・ステンレス鋼板 (SUS304)特 記 事 項種 類章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項衝突防止表示 ・図示(市販品 ・ステンレス製 径約30㎜ ・ ) (20.2.10)( ・両面 ・片面 ) ・無し 表示標識 案内用図記号についてはJIS Z 8210による。
製造所 監督職員の承諾する製造所。
誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とし、その他は共通詳細図による。
37 ブラインド ・既存再使用する(養生方法: ) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.12)38 ロールスクリーン39 カーテン (暗幕、緞帳等)40 カーテンレール41 天井点検口42 床点検口43 鋼製書架及び 物品棚44 流し台ユニット41 カーテンボックス 及びブラインド ボックス25 タイル張り26 セルフレベリング 材塗り27 断熱材29 フリーアクセス フロア24 モルタル塗り30 可動間仕切31 移動間仕切32 トイレブース33 階段滑り止め下地調整 [6.14.3][表7.2.4][表7.2.7]壁紙のホルムアルデヒドの放散量 F☆☆☆☆ [6.14.2]34 手すり35 黒板及び ホワイトボード21 石膏ボードその他 のボード張り23 壁紙張り (掲示用クロス)モルタル、プラスター面 ※RB種 ・RA種(施工箇所: )せっこうボード面※RB種 ・RA種(施工箇所: )サンゲツ・リリカラー製品同等品とする。内 改 修 工 装 事6・既存再使用する [5.1.6]・新設する (20.2.14)材 種 JIS A 4802 ・アルミニウム製 ※ステンレス製形 式 ・片引き ・引分け(※暗幕用は300㎜以上の召合せの重ね掛けとする)材 質 ・アルミニウム製(受け枠 ※アルミ製 ・ステンレス製) ・ステンレス製(受け枠 ・ステンレス製(防水、防臭型)) ※既存再使用する。 [5.1.6]・新設する。
・市販品(アルミニウム製) 溝幅×深さ(㎜) ・90×150 ※120×150 ・150×80 ・ 色 彩 ※B-1 ・B-2(※ブラウン ・ブラック ・ステンレスカラー) ※図示45 屋内掲示板46 ライニング天板49 室名札等枠の材質 ※アルミニウム製表面の材質 ※塩ビ発砲シート張り ・ 合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ・突出し型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 箇所)奥行き(㎜) ※図示厚さ(㎜) 表面材 表面仕上げ 操作方法※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式表面仕上げの壁紙張りの品質は「23壁紙張り」による。
表面仕上げ材 ※メラミン樹脂系化粧板 t40(アルミ製コーナーエッジ付き 指詰め防止) (20.2.5)※紙巻器設置位置については下地補強を行うこと。
・特殊UV塗装硬質セメント板(標準色 アルミ製コーナーエッジ(ステンカラー)付き)足形状※幅木タイプ(ステンレス製) ・足金物タイプ ※防水型(ステンレス巻き)材 種 ステンレスSUS304 (20.2.6)形 状 ビニルタイヤ入り 両端フラットエンド ※有り(・ステンレス製 ※ビニル製) ・無し幅(㎜) 約35 取付工法 ※接着工法 ・埋込工法 笠 木※アルミ製 ・ステンレス製遮音性能・一般タイプ・遮音タイプホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ (36db以上)構造形式遮音性能はJIS A 6512の遮音試験に準拠する。
パネル部の総厚さ(㎜)表面材種表面仕上げ 遮音性能 防火性能厚さ(㎜)・スタッド式・スタッドパネル式・パネル式※鋼板 ※メラミン樹脂又は・有り ・有り(※0.6 ・0.8) アクリル樹脂焼付( )・無し・無し・ 5,000Nについては、平成元年建設省告示第1322号「耐震型フリーアクセスフロアの開発」の建設技術評価において評価を取得したもの又は同等品とする。
表面仕上げ材の品質・規格等は各内装工事による。
スロープ及びボーダー ※製造所の標準仕様 ・図示コンセント等の取付対応 ※製造所の標準仕様 (コンセント本体は別途設備工事)コンセントの箇所数は図示配線用取出し開口:パネル1枚につき40㎜×80㎜程度の開口1箇所以上 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合※20~30パーセント ・ 空調用吹き出しパネル ※無し ・有り(※固定式 ・可変式 :施工箇所は図示) (20.2.3) (20.2.4)JIS A 9521に基づく発砲プラスチック断熱材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量は、F☆☆☆☆とする。
市販品材 質 表面仕上げ 性能 幅(㎜)※焼付け塗装品 ・準不燃品 ※200・100※300・100廻縁は樋付きとし製造所の標準品とする。
・アルマイト処理品・塗装品・木目調※アルミニウム製・硬質塩ビ製構 法・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・タイルカーペット・タイルカーペット・タイルカーペット備考 (20.2.2)施工箇所仕上り高 適用地震時耐荷重性能 表面仕上げ材(㎜) 水平力 (19.9.2~3)種類 施工箇所 厚さ(㎜) 品質等・押出法 ポリスチレン フォーム 保温板※2種b※3種b (スキン層付)※一般部・接地部分・現場発泡断熱材 ※断熱材補修部分・一般部※25※25※25特定フロンを使用しないもの特定フロンを使用しないもの難燃性※3級 ・2級試験方法:日本建築学会品質規準JASS 15 M-103による。
セルフレベリング材の種類 [6.17.2][表6.17.1]衝 撃 備 考 凝結時間始発(分)終結(時間) (㎝)圧縮強度下地接着強度表面接着強度 長さ変化(N/?) (N/?) (N/?) (%)種類フロー値19以上 45以上 20以上15以上20以上0.5以上 0.4以上 0.05以下0.12以下 0.5以上 0.7以上せっこう系セメント系タイルの種類 [6.16.3]磁器 石器 陶器 施ゆう無ゆう 有り 無し 標準 特注再生材の適用 G備考きじ うわぐすり 役物 色 膨張性のひび割れ及びそりがないこと。
既製目地材 ※適用しない ・適用する混合割合 凝結時間セメント質量の5%以下JIS R 5201の試験において始発 1時間以上終結 10時間以内70%以上曲げ及び圧縮強度比 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
防水剤(防水モルタル塗りの混入剤) 防水剤の種類 建築用モルタルに用いるセメント防水剤吸水比 透水比95%以上 80%以上吸水調整材 [6.15.3]全固形分(%)表示値±1.0%以内吸水量(g) 接着強度(N/?) 界面破断率(%)30分間で1g以下 1.0以上 50以下 [6.10.2~3][表6.10.1~8]仕上の種類※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ・薄膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・厚膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・樹脂モルタル工法(※平滑 ・防滑)・薄膜型塗床工法(※平滑)・エポキシ樹脂系塗床材・弾性ウレタン樹脂系塗床材ホルムアルデヒド放散量 JIS K 5970 ※F☆☆☆☆ ・※直張り工法(C種) ※塗装品・特殊張り(体育館床)・特殊張り(体育館床)・モルタル埋め込み・直張り※無塗装品※無塗装品・塗装品※塗装品 [6.11.2~7][表6.11.1~6]種 別 材 種 工 法・天然木化粧複合フローリング ※なら・大型積層フローリング・単層フローリング・フローリングブロック・ガバ・ブナ・ガバ・ブナ仕上塗装等 備考畳の種別 [6.12.2~3][表6.12.1]※B種 ・ ※C種 ・ 下地の種類改修標仕 表6.5.10による床組ポリスチレンフォーム床下地ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・畳下地 厚さ(㎜) ※40 ・65 ・80フローリング類 厚さ(㎜) ※80 ・95・織じゅうたん [6.9.2~3][表6.9.1~2]種 別 パイル糸の種類 帯電性 色柄等 備考※無地・柄物(標準品)人体帯電圧 ※3kV以下・そ毛糸・紡毛糸・紡毛糸・A種・B種・C種帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タフテッドカーペット(JIS L 4405) [6.9.2~3][表6.9.1~2]パイル形状 パイル長(㎜) 工 法 備考・カットパイル・レベルループパイル・カット、ループ併用※5~7 ・ ※4~6 ・ ※4 ・ ※全面接着工法・グリッパー工法帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タイルカーペット [6.9.2~3][表6.9.1~2]帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下(フリーアクセスフロア新設範囲)パイル形状※ループパイル・カットパイル・カット、ループ併用種 類 規 格 総厚さ(㎜) 備 考※第一種 ※500×500 ※6.5・第二種 [6.13.2][表6.13.1]種 類・硬質木毛セメント板・普通木毛セメント板・ケイ酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板・ロックウール化粧吸音板厚さ(㎜) 規格 ・15 ・20 ・25 ・ G G (軒天井用) ※フラットタイプ(※9(不燃) ・12 ・ ) ・凸凹タイプ(※12(不燃) ・15 ・19 ・ ) ※フラットタイプ9(不燃) ・凸凹タイプ(※12 ・15) (不燃) ・12.5(不燃) ・9.5(準不燃) 9.5(不燃) ・化粧無(下地張り用) ・化粧有(トラバーチン模様) ・12.5(不燃) ・9.5(不燃) ・12.5(不燃) ・21.0(不燃) ・9.5 ・12.5 ・9.5(準不燃) ・12.5(不燃)幅440㎜程度 模様(※柾目 ・板目)専用下地材付き ・生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度) ・不透明塗料塗り(ラワン合板程度)厚さ・12 JIS K 6903による 厚さ ・4.0 ・3 ・7 ・9 ・12 ・ ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・10 ・12 ・15 ・18 ・ ・せっこうボード・不燃積層せっこうボード・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・せっこうラスボード・化粧せっこうボード・化粧せっこうボード(木目)・難燃合板・メラミン樹脂化粧板・ミディアムデンシティ・ファイバーボード・単板張りパーティクルボード ※規制対象外 ・第三種・インシュレーションボード・フレキシブル板 ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・研磨板 (・スタンダード ・テンパード) A級(・天井仕上 ・内装仕上 ・ ) ・9 ・12 ・15 ・18 ・ G G G G G [6.14.2]備 考 防火性能・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃紙 繊維 プラ その他 紙(織物) (ビニル) (化学繊維)壁紙の種類施工箇所種 別 施工箇所 笠木:半硬質耐候製樹脂 二層成形φ40㎜ (20.2.8)備 考・平面 ※曲面※平面 ・曲面寸 法(㎜) 色 彩※緑 ・黒※白種 類※焼付※ほうろう ・ホワイトボード・黒板種 類 スラットの材質 スラットの幅(㎜)※ギヤ式 ・コード式・操作棒式※アルミニウム合金製 ※25・縦形 ・1本操作コード※2本操作コード・アルミスラット ・80・100※横形形 式・クロススラット製造所 性能の確認できる資料を監督職員に提出する (20.2.13)備 考性 能防炎性能防炎性能 ※有り施工箇所装 置手引 電動・既存再使用する(養生方法:取外し再取付) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.14)形 式 装 置片引 引分 電動 ひも引 手引ひだの種類 性 能 備 考種 類 規格等 耐荷重による種類種 類 寸法(L= ㎜) 適用内容 規格・品質等・流し台・コンロ台・吊り戸棚・水切り棚・作業台・900 ・1200 ・1500・600 ・700・1200 ・900 ・600・1200 ・900 ・900 ・1200 ・1500・トラップ付き・バックガード ・有り・トラップ付き ・モルタル下地とも(※図示の範囲 ・除去範囲全て) [6.5.2] ・15 ・20 ・25 ・ ・4 ・5 ・6 ・8 ・9 ・10 ・1236 表示1 改修範囲2 既存床の撤去並びに下地補修3 既存壁の撤去並びに下地補修4 木下地等(AP-1、2)5 集成材等 G(額縁等)7 防腐、防蟻処理8 床板張り9 軽量鉄骨天井下地10 軽量鉄骨壁下地11 ビニル床シート張り※笠木受け:アルミ押出形材図示による(機械設備)役物:標準的な曲がりの役物は一体成形とする。
タイルの見本焼き ※行わない ・行う(※外装タイル ・ )内装タイル ※内装タイル接着剤張り JIS A 5548 有機系接着剤 接着剤のホルムアルデヒド ※F☆☆☆☆ ・ 材 種 ・メラミンポストフォームt19 ・人工大理石材質 ・メラミン樹脂系化粧板 ・ SUS製 (12.2.2)(19.7.2)50 鋼製床下地 部材規格 大引き、根太鋼:※JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板、亜鉛付着量Z12以上) U字金具、支持台:※JIS G 3302SGHCと同等以上(亜鉛付着量Z12以上) 緩衝材:※JIS K 6385(A種防振ゴム) ※三洋工業㈱ スリーベース101タイプ同等品とする。
51 アルミ製移動階段 ・セノー㈱ HE9724(アルミ合金製、アルマイト処理焼付塗装)同等品とする。
(体育館用)・階数表示 材質:ステンレス ヘアライン、文字:シルク印刷、サイズ150×150 ( 箇所)材 質 ・アルミニウム製(・額縁タイプ ・目地タイプ) ・既存取外し、再取付ビニル床シート等の除去 ・仕上げ材のみ(接着剤とも) [6.2.2]47 家具22 吸音材 [表6.13.1]種 類 規格番号 厚さ(㎜)・ロックウール吸音ボード1号※グラスウール吸音ボード32KJIS A 6301JIS A 6301※25 ・ ※25 ・ 合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材・適用する ※適用しない・(有孔)シナ合板・ 汚垂タイル t6 TOTOハイドロセラ・フロアPU薄型同等品 防腐処理 ※行う(※図示 )木材の品質 図示 [6.5.2][表6.5.2~3]・非ホルムアルデヒド系接着剤 ・図示 ・図示・不燃 ・準不燃 ・難燃・構造用合板(機器取付下地)割れ及び剥がれないこと28 浴室天井材※発砲層のないもの施工箇所片ひだ52 救助袋 ・垂直式 〇階用53 シャワー・平付け型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 5 箇所)(流し台・棚)・ピクトサイン 材質:アルミ アルマイトシルバー、絵柄:シルク印刷、サイズ:200×200 ( 箇所) ※ピクトサイン 消防に確認取れ次第反映・防汚性ビニルシート遮光 防炎仕様54 キッチン55 乾式二重床松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-03 No Scale形状寸法 施工箇所形状、寸法 ※図示・図示・図示・図示令和7年2月1日6 接着剤(共仕19.5.2による)・ハードボーイ(素地) 厚さ ・24 ・12 厚さ ・5.0 ・9.0 厚さ ・5.0 ・8.0 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・屋外 ※レンジコンクリート製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ )高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 [6.8.2] 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ブロックパターンはJIS T 9251による [6.8.2]色彩は黄色を原則とする。屋内 ※塩化ビニル製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ ) ・レンジコンクリート製 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・種 類 厚さ(㎜)※2 ・ 性 能※コンポジションビニル床タイル・ホモジニアスビニル床タイル 4.0又は4.5体積抵抗値(JIS K 6911による)1.0×10 Ω以下、または、漏洩抵抗値(JIS A 1454による)1.0×10 Ω未満910 [6.8.2]種 類 JISの記号 備 考※コンポジションビニル床タイル(半硬質) CT厚さ(㎜)※2・コンポジションビニル床タイル(軟質) CTSHT ・ホモジニアスビニル床タイル 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・12 ビニル床タイル張り13 帯電防止床タイル張り14 視覚障害者用床タイル(誘導用及び注意喚起用床材)15 ビニル幅木 [6.8.2]特記仕様書(3)松戸市立和名ケ谷小学校体育館空調設備設置建築工事 屋外(・19形 ※25形) 屋内(※19形 ・25形 ※角スタッド工法 50形)特 記 事 項 章 項 目 [7.1.2~3]塗 改 修 工 装 事7 1 材料2 下地調整塗膜は、耐久性、耐火性等に対する有害な欠陥がないこと。
屋内で使用する場合のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ [7.2.2~7][表7.2.1~7]改修部に石綿、鉛等の有害物質を含む材料が使用されていることが発見された場合は [7.1.8]監督職員と協議する。
3 合成樹脂調合ペイント塗り(SOP)4 鉄鋼面耐候性塗料塗り(DP)5 つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)6 合成樹脂エマルション7 合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)8 ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)9 オイルステイン塗り(OS)10 木材保護塗料塗り(WP)・A種 ※B種1液形JASS 18 M-301 2液形JASS 18 M-502 [7.13.2][表7.13.1]ワトコオイル製品同等品とする。
[7.14.2][表7.14.1]・A種 ※B種JASS 18 M-307耐 改 修 工 震 事811 ポリウレタン樹脂塗装(2-UC)フローリングブロック面の塗り種別 ・A種 ※B種『耐震補強工事構造特記仕様書』による。
[7.12.2][表7.12.1]下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663 [7.11.2][表7.11.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの場合既存塗膜 下地調整 種別合成樹脂エマルション模様塗り ※RB種・RC種※RB種・RC種平滑な塗料塗り※A種※C-3種・A種 ・B種・C-1種 ・C-2種ペイント塗り(EP)下地の種類鉄面亜鉛めっき面コンクリート、押出成形セメント板面 [7.9.2][表7.9.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの種別 ・A種 ※B種下塗りJIS K 5663 中塗り及び上塗りJIS K 5660下塗りJASS 18 M-109 [7.10.2][表7.10.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663新規塗りの種別 塗り替えの種別※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種備 考JIS K 5659 JIS K 5659 JIS K 5658 下塗りJASS 18 M-304 穴埋め及びパテかいJASS 18 M-110塗り替えの種別※B種※B種備 考中塗り及び上塗りJIS K 5516中塗り及び上塗りJIS K 5516新規塗りの種別・A種 ※B種・A種 ※B種下地の種類木部鉄鋼面 [7.4.3][表7.4.1]既存下地面等のひび割れ部補修 [表7.2.5~6] ※行う ・行わない※錆止め JIS K 5674下地面の種類 下地調整の種別木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面モルタル、プラスター面コンクリート、ALC及び押出成形セメント板面せっこうボード、その他ボード面・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種新規面はRA種備 考2 アスベスト含有吹付材除去工事ー章 環 改 修 工 境 事 配 慮(グ リ ン(項 目1 一般事項アスベスト含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示分析によるアスベスト(アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト)含有の調査・行う(下表による) ・行わないアスベスト含有吹付け材の処理工事の方法 [9.1.3]特 記 事 項材料名 調査方法 1材料あたりの試料数※3吹付アスベストの施工数量調査を行う。
アスベスト粉塵濃度測定 ※行う測定時期及び場所等については下表による。
測定時期 測定場所 測定点数 備 考(各処理作業室毎) 処理作業前 処理作業中 処理作業後 (隔離シート 撤去前) 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 セキュリティゾーン入口 負圧・除塵装置の排出口 (処理作業室外の場合) 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 2又は3点 2点 2点 1点 1点 4方向各1点 2点 4方向各1点 全工区共通 空気の流れを確認 除塵装置の性能確認 全工区共通 監督員と協議する。
(注)処理作業室の面積が50㎡以下の場合は2点、300㎡までは3点とする。300㎡を超えるような場合は、処理作業室内の養生完了後、第二種電気工事士による電気設備等の取外しを行う。
3 アスベスト含有吹付材囲い込み工事建築技術審査証明書を受けている工法および同等と認められる工法とする。なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。
除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。
アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任)石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業主任者の有資格者とする。
廃アスベスト等適切に処理する為特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置する。(専任)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。
関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。
軽鉄天井下地は、吊りボルトを使わないタイプ(核スタッド工法 65形@300)とし、既存天井面には触れない。
関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署養生は作業範囲内壁面に垂直養生を行い、床面も水平養生を行う。
アスベスト粉塵濃度測定は工事着工前と竣工時に行い、内部点を実施する。外部については、2点を実施する。
―内部測定点内訳― 詳細納まり及び測定点については、監督職員と協議し決定すること。
4 アスベスト成形板の処理工事 厚さ(㎜) 処理を行う範囲施工調査アスベスト成形板の撤去にあたり、あらかじめ事前の施工調査を次の事項について行う。
調査結果は図面により記録し、監督職員に提出する。
(1)アスベスト成形板使用部位の確認。
(2)アスベスト成形板の種別、厚さ等の確認。
(3)アスベスト成形板使用数量の確認。
5 アスベスト含有仕上塗材の除去アスベスト含有仕上塗材の除去に先立つ試験的一部除去作業の方法 (1)試験的除去の施工箇所は監督職員の指示による。施工面の範囲は□500㎜程度とする。
(2)試験的除去は剥離剤併用手工具ケレン工法にて実施。
アスベスト含有仕上塗材除去作業の方法 ・部分除去 ・全面除去 アスベスト含有仕上塗材部分除去作業(1)部分除去箇所について監督職員と打合せの上、施工範囲を決めること。 (2)建設技術審査証明書をうけている工法及び同等と認められる工法とする。
なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。
(3)除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。
(4)アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任) (集塵機付きディスクサンダー工法同等とすること) 石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習終了者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業 主任者の有資格者とする。
(5)廃アスベスト等を適切に処理する為、特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置 する。(専任)(6)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関と 更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。
(7)関係官公署に届出を行う。
(大気汚染防止法→松戸市環境保全課 労働安全衛生法→柏労働基準監督署)(8)本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿 する。
障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。
6 外断熱改修工事遮断層及び凍上抑制層の材料 [9.7.3] ・遮断層 ※川砂、海砂又は良質な山砂 ・ 厚さは図示 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン 切込み砂利 ・砂厚さは図示 盛土に用いる材料 [9.7.3][表9.7.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種路床安定処理 ※添加材料による安定処理[9.7.3][表9.7.2]種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 ・生石灰( ) ・消石灰( )添加量 ㎏/?(目標CBR ※5以上 ・ 路床土の支持力比試験 ※行う(※乱した土 ・乱さない土)路床締固め度の試験 ※行うアスファルト混合物 [9.7.6][表9.7.5]車道部 ※改質アスファルトⅠ型歩道部 ※ストレートアスファルト透水性舗装 [9.7.9]アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行う章 項 目 特 記 事 項7 ガラス改修工事 複層ガラスの厚さ 建具表による [9.4.2]断熱性・日射遮蔽性による区分 ※U3-1 ・U3-28 屋上緑化改修工事 特記事項は図示 [9.6.2]9 透水性アスファルト舗装改修工事路盤材料 [9.7.3][表9.7.3] ※再生クラッシャラン(RC-40) ・クラッシャラン(C-40)又はクラッシャランスラグ(CS-40) 透水性の高いものを使用する。
設計基準強度 所定のスランプ (㎝)粗骨材の最大寸法 (㎜)24 8 8 18砂利の場合25又は40砕石の場合20又は25砂利の場合25砕石の場合20部 位車路及び駐車場歩行者用通路砂利敷き (22.9.2)(表22.9.1) 種別 ・A種 ・B種そ の 他1 舗装工事2 植栽工事 植樹 (22.3.2)樹 種 寸 法 数 量 備 考 鉄筋コンクリート、コンクリート ブロックの 柱、梁、壁、床に 設ける開口解体、穴明け鉄筋補強 軽量鉄骨下地天井、壁ボード類に 設ける開口埋戻し、穴埋め(補強筋有り)開口補強切込み (開口補強有り)切込み (開口補強無し) 床、壁、天井 配管ピット、トレンチピット埋戻し、穴埋め(補強筋無し)後施工スリーブ(雑壁部分)工 事 内 容既設配管、ダクト撤去に伴うアスベスト除去作業廊下流し台用横水栓トイレブース(手摺・紙巻器用下地補強含む)化粧鏡換気扇換気扇取付用アルミパネル換気扇取付用壁枠開 口 部 点 検 口大便器・小便器紙巻器トイレ用手摺洗面器(水栓含む)掃除用流し(水栓含む)廊下流し台(排水トラップ含む)設備機器用下地補強イ レ断熱材の種類 [9.3.2]材料名 厚さ(㎜)・ビーズ法ポリスチレンフォーム ・押出法ポリスチレンフォーム・硬質ウレタンフォーム ・フェノールフォーム・ロックウール ・グラスウール防火性能施 工 区 分機 械 電 気 建 築外装材の種類 [9.3.2] [7.8.2~4][表7.8.1~3]材料名処理を行うアスベスト成形板の仕様等 ・仕上表による [9.1.5] (N/mm2)・図示・図示 ・封じ込め処理 ・囲い込み処理除去工法 ・除去工法ト10 歩行者用通路コンクリート版の厚さ ※70㎜ ・図示 (22.5.2)(表22.5.1)松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-04 No Scale令和7年2月1日・JIS A 1481による9既存外壁仕上材の撤去 ・有り ・無し [9.3.3]下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様通気層 ・有り( ㎜) ・なし [9.3.4]試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける。
特記無き事項は、製造所の仕様による。
特記仕様書(4)松戸市立和名ケ谷小学校体育館空調設備設置建築工事A-05松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日案内図 1/2500工事場所を示す真北14.625.822.811.62025.318.725.7山宮地日枝神社松戸ラドン温泉こどもの遊び場和名ヶ谷2号橋7.99.29.99.724.725.423.0和名ヶ谷向9.718.29.926.125.127.126.627.124.326堀込15.026.127.421.826通源寺14.4如来堂和名ケ谷小学校13.010.820202723.925.121.218.2工事場所:松戸市立和名ケ谷小学校6.6m隣地境界線道路境界線道路境界線市道道路境界線隣地境界線隣地境界線道路境界線市道放課後 児童クラブグランド職員駐車場校舎校舎掲揚台花壇花壇藤棚花壇 花壇プール来客用駐車場正門配置図 1/500A1:1/500、2500A3:1/1000、5000地名地番:松戸市和名ケ谷1085番地工事箇所を示す工事箇所真北案内図・配置図松戸市立和名ケ谷小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A-06A1:1/100A3:1/200CDN DN予備室 放送室吹 抜舞台上部8 7 6 5 4 3 2 1C1階平面図 1/100競技場上部吹 抜ギ ャ ラリーギ ャ ラリー渡り廊下屋根1SWSWWW1WW12階平面図 1/100改修前フィルム撤去範囲を示すAB DE AB DE1WD1WD真北建具名建具名1SW0.83m×1.04m×4枚=3.4528㎡割れガラス撤去面積 計3.46㎡フィルム撤去面積 計93.78㎡1SW11.75m×2.18m×24枚=91.56㎡0.6m×0.6m×4枚=1.44㎡WW1 1WD渡り廊下屋根8 7 6 5 4 3 2 1DN UPUP器具庫 控室UPDNUP UPUPUP足洗場UPUP舞 台UP競技場扉:鋼製引き戸【撤去】11 11SD SDSD SD扉:鋼製引き戸【撤去】扉:鋼製引き戸【撤去】扉:鋼製引き戸【撤去】※撤去箇所について建具表参照照明:10cm×70cm×10cm【取外し】照明:10cm×70cm×10cm【取外し】照明:10cm×70cm×10cm【取外し】照明:10cm×70cm×10cm【取外し】出入口屋根【撤去】[改修前]各階平面図4000 4000 40001600040004500 4500 4500 4500 4500 4500 4500315004,000 4,000 4,00016,0004,0004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50031,5004,500松戸市立和名ケ谷小学校体育館空調設備設置建築工事0.6m×0.6m×2枚=0.72㎡松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A1:1/100A3:1/200A-07改修後渡り廊下屋根CDN DN予備室 放送室吹 抜舞台上部8 7 6 5 4 3 2 1CDN UPUP器具庫 控室UPDNUP UPUPUP足洗場UPUP舞 台UP競技場競技場上部吹 抜ギ ャ ラリーギ ャ ラリー渡り廊下屋根2階平面図 1/100扉:鋼製引き戸【新設】 扉:鋼製引き戸【新設】扉:鋼製引き戸【新設】 扉:鋼製引き戸【新設】SD1SD1SD1SD11 2 3 4 5 6 7 81SW1SW1AWWW1WW11階平面図 1/100AB DE AB DE1WD1WD真北フィルム新設範囲を示す建具名1SW0.83m×1.04m×4枚=3.4528㎡割れガラス新設面積 計3.46㎡建具名1AW建具名建具名1WDWW1 1SW1SW照明:10cm×70cm×10cm【再取付】照明:10cm×70cm×10cm【再取付】照明:10cm×70cm×10cm【再取付】照明:10cm×70cm×10cm【再取付】※新設箇所について建具表参照出入口屋根【新設】網入りガラス【既存のまま】 網入りガラス【既存のまま】0.6m×0.6m×4枚=1.44㎡飛散フィルム新設面積 内貼 計47.14㎡遮熱フィルム新設面積 内貼 計45.78㎡1.75m×2.18m×12枚=45.78㎡1.75m×2.18m×12枚-0.86㎡(強化ガラス)=44.92㎡[改修後]各階平面図4000 4000 40001600040004500 4500 4500 4500 4500 4500 4500315004,000 4,000 4,00016,0004,0004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50031,5004,500松戸市立和名ケ谷小学校体育館空調設備設置建築工事0.795m×0.6m×8枚=3.816㎡遮熱フィルム新設面積 外貼 計3.82㎡0.6m×0.6m×2枚=0.72㎡松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A-08株式会社 山岡設計事務所記号・名称・個数記号・名称・個数姿 図記号・名称・個数硝子サイズ備 考場所硝子種類硝子サイズ備 考姿 図記号・名称・個数場所硝子種類場所硝子種類硝子サイズ備 考場所硝子種類硝子サイズ備 考競技場FIX1SW1SW1SW1SW1ヶ所引き違い窓2ヶ所引き違い窓片開きドア(フラッシュ)FIX1WD1WD姿 図硝子の撤去・新設を示す1ヶ所A1:1/50A3:1/100片開き窓1WW1WW8ヶ所競技場上げ下げ窓網入り型板ガラスt=3.0競技場姿図参照姿図参照 姿図参照 姿図参照放送室・予備室 放送室・予備室1AW東・西・南内貼内貼内貼外貼外貼外貼北方角既存硝子 遮熱フィルム3M NANO70S 遮熱フィルム3M NANO70SX 遮熱フィルム3M NANO70S 遮熱フィルム3M NANO70SX 遮熱フィルム3M NANO90S 遮熱フィルム3M NANOMACRX型硝子強化透明硝子強化型硝子網入り透明硝子網入り型硝子透明硝子 A B C D E F・遮熱フィルム、飛散防止フィルムは3Mジャパン(株)同等品とする。
・既存の飛散防止フィルムは原則、貼替えとする。
ただし、北側の強化ガラス・網入りガラスに飛散防止フィルムが貼ってある場合は既存のまま。
・硝子交換:既存の透明・型硝子が割れている場合は、強化・強化型硝子に交換する。
:既存の網入りガラスが割れている場合は既存と同じ硝子に交換する。
内貼外貼方角既存硝子型硝子強化透明硝子強化型硝子網入り透明硝子網入り型硝子透明硝子■遮熱・飛散防止フィルム貼り仕様一覧表(外部に面するアリーナ・ギャラリー・競技場の窓)■飛散防止フィルム貼り仕様一覧表(外部に面するアリーナ・ギャラリー・競技場以外の窓・・・放送室、器具庫、控室、便所など)ー ー ー ー全方角・内部 飛散防止フィルム3M SH2CLAR 飛散防止フィルム3M SH2CLAX既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま・飛散防止フィルムは3Mジャパン(株)同等品とする。
・既存の飛散防止フィルムは原則、貼替えとする。
ただし、強化ガラス・網入りガラスに飛散防止フィルムが貼ってある場合は既存のまま。
・硝子交換:既存の透明・型硝子が割れている場合は、強化・強化型硝子に交換する。
:既存の網入りガラスが割れている場合は既存と同じ硝子に交換する。
南面北面姿図参照透明硝子t=3.0透明硝子t=3.0G HG H既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま飛散防止フィルム3M SH2CLAX飛散防止フィルム3M SH2CLARフィルムタイプ・G フィルムタイプ・G フィルムタイプ・F透明硝子t=3.0 透明硝子t=3.0硝子の撤去・新設を示すフィルムタイプ・G硝子撤去後、強化透明硝子新設フィルムタイプ・A硝子撤去後、強化透明硝子新設(フィルムタイプ・C)【改修】建具表(1)6006002,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,1801,7502,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,1801,7502,180 2,180 2,180 2,180 2,1802,180 2,180 2,180 2,180 2,1802,1806006006004ヶ所795松戸市立和名ケ谷小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日形式・名称材質・仕上ガラス付属金物備考使用場所 競技場入口網入りガラス 6.8mm2段皿板記号・数量SD1建具枠 t15【撤去】平場モルタル【撤去】二段皿板【撤去】競技場入口特殊亜鉛メッキ鋼板ドアハンドル、引戸錠、ガイドローラー、駆動装置、戸当たりゴム、点検口丁番建具枠 t15【撤去】二段皿板【撤去】平場モルタル【撤去】扉 4枚【撤去】扉 4枚【撤去】▽1FL ±0▽1FL -150A1:1/20A3:1/40姿図・寸法平面図SD1× 4箇所【撤去】 × 4箇所【新設】EXP.J【既存のまま】モルタル充填【新設】▽カッター入れ ▽カッター部補修【改修前】平面図 1/20 【改修後】平面図 1/20外部競技場外部競技場EXP.J【既存のまま】建具撤去範囲を示すフレキシブル板 t8 H2100 EP-G【新設】装飾見切り【新設】LIXIL 壁見切りU 同等品凡例カッター入れ特殊亜鉛メッキ鋼板 1.0mm -A-09戸当ゴムりシナ合板 t9 SOP【新設】木幅木 H60 SOP構造用合板 t12照明【再取付】 照明【取外し】SUS沓摺 t1.2 W200【新設】C-100x50x20x2.3外壁:フレキシブルボード t8.0(レベル3)【既存のまま】カーテンH=800レール共【撤去】【改修】建具表1,300 600 1002,0004,170985 1,100 1,100 985150 120(引き残し)25960150 1,9001,9203025 109004,500 4,500 120(引き残し)960150 850 750 150251,9401,7003,8601,070 1,070650 3501,0003 9,98.5 9,98.5松戸市立和名ケ谷小学校体育館空調設備設置建築工事2枚引き分けハンガー戸2204枚引き違い戸松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A1:1/2A3:1/4外部競技場吹付タイル【既存のまま】※現場測定確認する事建具平面詳細図 1/2構造用合板 t12【新設】A´ABB´フレキシブル板 t8 H2100 EP-G【新設】水抜きパイプ(2箇所)SUS □14×14×1.2(建具工事)【新設】 【既存】 【新設】 【既存】A-10シナ合板 t9 SOP【新設】C-100x50x20x2.3AZ-105シーリング MS-2【新設】溶接接合(建具工事)装飾見切り【新設】LIXIL 壁見切りU 同等品【新設】鋼製建具詳細図1(参考図)100 100120503025 25 2050301413025 146304025 25 2012 91424 56505025 25 120 25 120 2581260 9103860有効1700開口1940松戸市立和名ケ谷小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日※現場測定確認する事 ※現場測定確認する事▽1FL ±0▽1FL -150水切り ST t1.6(現場取付)50競技場皿ビス止(取外し可)▽1FL -150SUS304 HL t1.5水切り ST t1.6(現場取付)050▽1FL ±0外部A1:1/2A3:1/4溶接接合(建具工事)沓摺 W200【新設】シーリング MS-2【新設】 シーリング MS-2【新設】モルタル充填【新設】競技場 外部B-B´建具断面詳細図 1/2 A-A´建具断面詳細図 1/2水抜きパイプ(2箇所)SUS □14×14×1.2(建具工事)SUS304 HL t1.5(建具工事)A-11C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3スライド加工ピンチブロック#38-P(後付)スライド加工ピンチブロック#38-P(後付)C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3溶接接合幕板:ラワン 25×180 SOP【新設】建具周囲防水モルタル充填【新設】【新設】鋼製建具詳細図2(参考図)13 225 81171 135254017 10656 24 26303010220 50191 25 25 25410 13 27 10 15204017 10656 24 2625 2537 DH10H 15040 40 5 37 3 5120255196127 325 25501513 225 81171 13525303010220 50191 25 25 25410 13 27 10 15204017 10656 24 2625 2537 DH10H 15040 40 5 37 3 5120255196127 3松戸市立和名ケ谷小学校体育館空調設備設置建築工事改修前改修後松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A-12<凡例>撤去範囲ブレース 10Φ L=4400 2本撤去リスト種類 数量3本4本 C75×45C75×45□75×75 4本サイズL=1650L=4600L=2100ブレース 10Φ L=4400 2本種類 数量3本4本 C75×45C75×45□75×75 4本サイズL=1650基礎 姿図参照 4箇所L=2520新設リストA1:1/25A3:1/50出入り口屋根平面図 1/25出入り口屋根平面図 1/25※鋼製建具のメンテナンススペースを確保する事□75×75【撤去】□75×75【撤去】基礎一部階段【撤去】□75×75【撤去】基礎一部階段【撤去】C75×45【撤去】□75×75【撤去】基礎一部階段【撤去】上屋 基礎無筋コンクリート捨コンクリートt50砕石転圧t100【新設】上屋 基礎無筋コンクリート捨コンクリートt50砕石転圧t100【新設】上屋 基礎無筋コンクリート捨コンクリートt50砕石転圧t100【新設】□75×75【撤去】基礎一部階段【撤去】□75×75【撤去】出入り口屋根A-A'断面図 1/25 出入り口屋根正面立面図 1/25AA’AA’出入り口屋根正面立面図 1/25折板屋根 3000×5000 1枚折板屋根 3000×5000 1枚上屋 基礎無筋コンクリート捨コンクリートt50砕石転圧t100【新設】C75×45 DP塗装【新設】段鼻:磁器質ノンスリップタイル踏み面、
蹴上:防水モルタル金ゴテt30 【新設】出入り口屋根A-A'断面図 1/25基礎 240×240×130妻アングル t3 10箇所L=500035×35×650【改修前・改修後】出入り口屋根詳細図妻アングル t3【新設】妻アングル t3【新設】□75×75DP塗装【新設】□75×75DP塗装【新設】□75×75DP塗装【新設】折板屋根【撤去】折板屋根【撤去】□75×75DP塗装【新設】折板ガルバリウム鋼板t0.5 H85【新設】折板ガルバリウム鋼板t0.5 H85【新設】3,9953,9955,000100 1004,4253,895330 330240 480100 1004,4253,895330 3306405050 240 4803,0002,100 1302,100130 1803303,0002,5202,5205,000松戸市立和名ケ谷小学校体育館空調設備設置建築工事4箇所661※工事車両駐車場等は別途工事(EV設置工事)の仮設を利用生徒・学校関係者を示す教員車両を示す工事車両を示す 一般車両を示す動線を示す交通誘導員を示す 工事車両搬出入時に適宜配置とする仮設凡例円形足場:ネット養生シート(防炎1類) W=914枠組足場:ネット養生シート(防炎1類) W=914・610学 教 般工3.工事表示看板(工事名称、発注者、施工者、連絡先)900×600程度を公衆の見やすい場所に設置とする4.工事に使用する重機は、低振動タイプのもとし低速走行にて振動を抑えるものとする2.足場設置部及び工事車両出入り部には、交通整理員を適宜配置し安全で適切な交通誘導を行うこと<全体仮設計画> 1.学校関係者及び近隣への安全対策として仮囲い(カラーコーン・バー)を設置する<特記事項>・本図面は参考図として、工事を行う際に、必要な仮設を検討し、 請負者負担で設置すること。
5.工事に使用する揚重機(クレー車等)は、安全上十分なものを使用すること6.登下校時の車両の出入りはしないこと内部仮設計画図 1/200ビニルシート養生を示す足洗場舞 台 器具庫 控室E ABCD6 5 4 3 2 1 8 7ギ ャ ラ リーDNギ ャ ラ リー競技場上部吹 抜舞台上部吹 抜放送室 予備室E ABCD8 7 6 5 4 2 1 3競技場工事用仮門:パネルキャスターゲートW4.0×H2.0 ガードフェンス H1.8 総延長距離 44m ガードフェンス H1.8落下防止ネット養生開口部:(4ヶ所)松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A1:1/300A3:1/600全体仮設計画図 1/300工事箇所を示す真北A-136.6m隣地境界線道路境界線道路境界線市道市道校舎校舎掲揚台花壇花壇花壇 花壇プール正門工事箇所道路境界線藤棚グランド来客用駐車場職員用駐車場工事関係者駐車スペース(6台程度)工学 般 教資材置場仮囲い:カラーコーン、コーンバー 総延長距離 70m 仮設計画図(参考図)4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50031,5004,000 4,000 4,000 4,00016,0004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50031,5004,000 4,000 4,000 4,00016,0001,1501,1504,000松戸市立和名ケ谷小学校体育館空調設備設置建築工事敷鉄板松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号No Scale令和7年2月1日縮尺 図面番号【意匠図】図面名称図 面 リ ス トNo Scale表紙・図面リストA-00A-00No ScaleNo ScaleNo ScaleNo Scale特記仕様書(4)特記仕様書(3)特記仕様書(2)特記仕様書(1)案内図・配置図1/500・25001/1001/100【改修後】各階平面図【改修前】各階平面図A-04A-05A-06A-07A-02A-03A-01A-09A-08A-10【新設】鋼製建具詳細図1(参考図)【新設】鋼製建具詳細図2(参考図)1/21/2仮設計画図(参考図)1/200・300A-11A-121/20【改修】建具表(1)【改修】建具表(2)1/50松戸市立旭町小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市立旭町小学校体育館空調設備設置建築工事表紙・図面リスト工事設計図 仕 様 書 Ⅰ 工事概要 1.工事場所 2.敷地面積 3.改修建物概要 8 耐震改修工事 7 塗装改修工事 6 内装改修工事 5 建具改修工事 4 外壁改修工事 3 防水改修工事 2 仮設工事 4.工事内容 工事種目 工事範囲 9 環境配慮改修工事特 記 事 項 章項 目一 共 通 事 般 項1 運用基準等・ 工事写真の撮り方 建築編 (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)・ 松戸市建築工事現場表示板仕様2 工事実績情報サービ3 施工計画書・ 施工計画の品質計画に係る部分については監督職員の承諾を受けること。
・施工図等を工事の施工に先立ち作成し、監督職員の承諾を受ける。
・施工図等の内容を変更する必要が生じた場合は監督職員に報告する。
4 電気保安技術者 電気工作物の保安の業務を行うものとする。
5 施工条件 ※ 現場説明書による [1.3.5]6 発生材の処理等 ※ 現場説明書による ・場外搬出適正処理 [1.3.12]7 材料の品質等 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 JIS及びJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たす ものとする。
(1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
(2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
(3)安定的な供給が可能であること。
(4)法令等で定める許可、認定又は免許等を取得していること。
(5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
(6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。
なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの 証明となる資料又は外部機関((社)公共建築協会 他)が発行する資料等の写しを監督職員に 提出して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの 限りではない。
また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、 同等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。
8 化学物質を放散する 建築材料等 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の1)から5)を満たすものとする。
1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボ ード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙等は、ホルムアルデヒドを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
2)保温材、衝撃材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて 少ないものとする。
3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性 の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを発散しないか、 発散が極めて少ないものとする。
5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
規制対象外 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの発散量」は、次のとおりとする。
①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ③下記表示のあるJAS規格品 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 b.接着剤等不使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない材料使用 d.ホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 第三種 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ③旧JISのEo規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ④旧JASのFco規格品9 特別な材料の工法 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
10 技能士適用工事種別 鉄筋工事 コンクリート工事 鉄骨工事 ブロック・ALCパネル工事 防水工事 石工事 タイル工事 木工事 屋根及びとい工事 金属工事 左官工事 建具工事 カーテンウォール工事 塗装工事 内装工事 植栽工事1ス(CORINS)への登録 [1.4.2]・鉄筋施工(鉄筋組立作業)・ウレタンゴム系塗装防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・石材施工(石張り施工)・タイル張り・建築大工・建築板金(内外装板金作業)・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業)技能検定の職種・とび・型枠施工 ・コンクリート圧送・ブロック建築 ・ALCパネル施工・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・左官・サッシ施工 ・ガラス施工 ・自動ドア施工・カーテンウォール施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工・塗装(建築塗装作業)・プラスチック系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業 ・表装(壁装作業)・造園※ 適用する [1.1.4]・ 工事の総合的な計画をまとめた施工計画書を作成し提出すること。[1.2.2]シート防水24 監督職員事務所5 工事用水 構内既存の施設 ・利用できない ※利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]6 工事電力 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]1 足場その他2 養生3 仮設間仕切り 仮設間仕切り等の種別 [2.3.2][表2.3.1]種 別 下 地 仕上材(厚さ ㎜) 充てん材 塗 装・A種・B種・C種・仮設扉 ※軽量鉄骨 ・木下地 ・単管下地 ※木製扉 ・鋼製扉 ※せっこうボード(※12.5 ・ ) ※無し ・片面 厚さ ㎜ 防炎シート ※合板張り程度 ※片面フラッシュ程度 ※無し ・有り ※子メータを設置する。
7 防音パネル8 仮門9 仮囲い※アルミ製(解体作業期間)・砕石敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜) L= m(砕石は、再生クラッシャランを使用)・鋼板敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜ L= m) 枚水 改 修 防1 アスファルト防水 [3.3.2][表3.1.1][表3.3.3~10]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別護 防 水 保露出防水屋内防水※P1B・P1BI ・T1BI・P2AI※P2A・M4C・M3D ・P0D・P1E ・P2E・B-1 ※B-2・BI-1 ※BI-2・AI-1 ※AI-2・A-1 ※A-2・C-1 ※C-2・D-1 ※D-2アスファルトの種類 ※3種 ・4種 [3.2.2][3.3.2]保護コンクリートのコンクリート種類 ・普通コンクリート(18N/? S=18㎜) [3.3.2][8.11.1] (溶接金網 径6㎜ 100㎜×100㎜敷設)P0D工法の二重ドレン ※設けない ・設ける [3.2.5]M3D、P0D工法の脱気装置 ※設けない ・設ける [3.3.3]既存露出防水層表面の仕上げ塗装(M4C工法の場合) ・除去する [3.2.6]断熱工法の断熱材 厚さ(㎜) ※25 ・ [3.3.2]ただし、特定フロンを含まないもの。
立上り部の保護 [3.3.2]・れんがの種類 ※見え隠れ部分は市販品のレンガ又は、市販品のレンガ形 コンクリートブロックとする。
・乾式保護材の材料 ※押出成形セメント板 厚さ15㎜ [3.4.2][表3.1.1][表3.4.1~3]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 厚さ(㎜)・M4AS工法・M3AS工法・P0AS工法・M3ASI工法・M4ASI工法・P0ASI工法・AS-1 ・AS-2 ・AS-3・AS-4 ・AS-5 ・AS-6・ASI-1 ・ASI-2脱気装置 ※設けない ・設ける2 改質アスファルト設 事 工 仮 章 項 目 特 記 事 項下記のものを監督職員に提出する。ただし、原版は撮影業者の保管とする。
分類・規格 撮影箇所数 撮影部数 原版の大きさ(㎜)・カラー ※キャビネ版 ・べた焼き外部( ) 内部( ) ※1 ・6 ※100×125以上・ ・(他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出)※カラー半切木製パネル 324×400(㎜)外部( ) 内部( )外部( ) 内部( ) ・電子データ※2※2 ※200万画素以上※300dpi以上100×125以上の原版を使う場合は、監督職員にあらかじめべた焼を提出し確認を受ける。
電子データはRGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。
撮影業者 ※監督職員の承諾する撮影業者(ただし、建築完成写真撮影の実績のある業者とする。)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
※着工前、完成及び立会写真2部 工事工程写真1部※図示 ・設計GL=現状GL内部足場 種別 ※脚立、足場板 ・棚足場[2.2.1] 屋根工事及び小屋組みの建方工事における墜落事故防止対策はJIS A 8971に基づき設置すること。
外部足場 手すり先行工法に関するガイドラインに基づき設置すること。[2.2.1][表2.2.1] 材料、撤去材等の運搬方法 [2.2.1][表2.2.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種・定置する足場、作業構台等は別契約の関連する工事の関係者に無償で使用させる。
1.この工事はワンデーレスポンス実施対象工事である。
「ワンデーレスポンス」とは受注者から質問、協議への回答は基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することである。
ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答2.受注者は計画工程表の提出にあたって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程3.受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに監督職員へ報告すること。
期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。
ワンデーレスポンスの取り組みについて4.効果・課題等を把握するためアンケート等のフォローアップ調査を実施する場合、受注者は協力すること。
管理方法について、監督職員と協議を行う。
※火災保険等の証券等の写しの提出提出すること。既存家具等の養生 ※ビニールシート ・ 固定家具等の養生 ※行う ・行わない 既存部分の養生 ※ビニールシート ・合板 厚12 [2.3.1]工 事※成型鋼板 H= 2.0 m、L= m、 箇所・E-1 ※E-2 (保護層は図示による)章 項 目 特 記 事 項3 合成高分子系ルーフィングシート防水防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 仕上げ塗料等・P0S工法・S4S工法・S3S工法・M4S工法・P0SI工法・S3SI工法・S4SI工法・M4SI工法・S-F1 ・S-M1・S-F2 ・S-M2・S-M1 ・S-M2・SI-F1 ・SI-M1・SI-F2 ・SI-M2・SI-M3・カラー・シルバー※非歩行・軽歩行目地処理 PCコンクリート [3.5.4]脱気装置 ※設けない ・設ける [3.5.3] [3.5.2][表3.1.1][表3.5.1~3]使用分類 [1.6.2]・ 工事現場に置く電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、[1.3.3]・ 松戸市建築工事に関する提出書類18 火災保険等13 完成写真14 設備工事との取合い15 設計GL16 工事写真17 ワンデーレスポンス の実施規模及び仕上げの程度は現場説明書による。[2.4.1]10 仮設道路402040204020 20202040工事名称発注者 松 戸 市設 計監 理施 工 建 築電 気機 械緊急連絡先 (1)材料 1)耐水合板(ラワン厚み12mm SOP仕上げ) 2)枠及び桟木については、部材寸法45×45mm以上 とし、間隔は縦、横とも450mm以内とすること。
(2)注意事項 1)表示板の固定方法は、堅固な支柱又は仮囲い等 に風並びに衝撃等に十分耐えられるよう固定し 公衆の生命及び財産に危害のないようにする こと。
松戸市建築工事現場表示板仕様Ⅱ建築工事仕様1.共通仕様 (1)図面及び特記仕様に記載されれいない事項は、国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書 2.特記仕様 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印と※印の付いた場合は共に適用する。
(3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(5) G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の特定調達品目を示す。
10 その他 (建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標仕」という。)及び国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築工事 標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「標仕」という)による。
4 塗膜防水防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別・X-1(絶縁工法)・X-2(密着工法)5 脱気装置既存塗膜防水層表面の仕上げ塗装(L4X工法の場合) ・活膜を残す [3.2.6]脱気装置 ※設けない ・設ける [3.6.3]種 類 材 質 設置数量・平面部脱気型・立上り部脱気型・ポリエチレン樹脂 ・ABS樹脂・ステンレス ・鋳鉄・約50㎡当たり1箇所・合成ゴム ・塩化ビニル樹脂・ステンレス ・銅・( )㎡当たり1箇所 [3.3.2][3.4.2][3.5.2][3.6.2][表3.1.1] [3.6.2~4][表3.1.1][表3.6.1]・P0X工法・L4X工法 屋根 屋根6 シーリング シーリング改修工法の種類 [3.1.4] [表3.1.2] ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・シーリング充填 ・シーリング再充填工法 ・シーリング打替えシーリング材の種類、施工箇所 [3.7.2] [表3.7.1] ※下表以外は改修標仕表3.7.1を標準とする施工箇所 シーリング材の種類 (記号)・打ち継ぎ目地、伸縮目地・建具廻り、金属取合い・タイル目地・ポリウレタン系(PU-2)(仕上げあり)といの材種 [3.8.2] [表3.8.1]鋼管製といの防露 [3.8.2] [表3.8.3] 防露材のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 7 とい ・配管用鋼管 ※カラー硬質塩化ビニル管 ・排水用リサイクル硬質塩化ビニル管(REP-VU) G ・次の箇所は行わない( )・ポリサルファイド系(PS-2)4壁 改 修 外 事 共 通 工 事 項1 施工数量調査 調査範囲 ※外壁改修範囲(庇上裏含む) ・図示の範囲 [1.5.2] ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。 また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び 錆汁の流出の有無を調査する。
モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の 形状寸法等を調査する。コンクリート表面のはがれ及び剥落を壁面に表示する。
塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面の剥がれ及び剥落部を壁面に表示 する。また既存塗膜と新規上塗り材との適合性を確認する。
調査内容 調査報告書の部数 ※2部 8 アルミニウム製笠木掃 除 口 ※有り ・無し ・ たてどい受金物の取付け [3.8.3]種 類 呼称肉厚(㎜) 製品幅(㎜) 固定間隔 備 考・250形・300形・350形※1.6以上※1.8以上※2.0以上・240 ・250※300※350隅角部及び突き当り部等の役物は本体製造所の仕様による。
板材折曲げ形の取付工法 ・図示 [3.9.3]固定方法及び間隔は品質計画で定めたもの [3.9.2~3] [表3.9.1] ・ 図示9 折板葺 (13.3.2~3) 形 式 ※重ね形 ・はぜ締め形 ・形状 (㎜)材 料(規格等)軒先面戸板断 熱 材耐火性能 山高( ) 山ピッチ( ) 板厚 ・0.6 ※0.8 ※塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛めっき鋼板及び銅帯 (CGLCCR-20-AZ150) ※有り ・無し ・有り(種別: 厚さ: ㎜) ※無し ・30分耐火 ※無し 建築面積:・キャスターゲート W= 4.0 m、H= 1.8 m、 1箇所3・変成シリコーン系(MS-2)(仕上げなし)松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-01 No Scale令和6年1月31日 [1.6.9]施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン、パラジクロロベンゼンの濃度測定し、報告すること。
測定はパッシブ型採取機器により行う。
11 化学物質の濃度測定着工前の測定 ・行う令和7年2月1日 用 途:小学校(体育館) 階 数:地上2階 構 造:S造 最高高さ:10.00m(軒高さ:8.00m) シーリング充填測定対象室・体育館着工後の測定 ・行う測定対象室・体育館測定箇所数・1箇所 ・黒 金文字製本図 1部・施工図 提出部数 ※ 部※作成する ・作成しない[1.8.1~3][表1.8.1] 12 完成図等測定箇所数・1箇所※完成図 提出部数 ※現場製本図 3部(A3版第2原図及び電子媒体(CD-R)) ・合板(※9.0 ・ラワン ) - - 仮囲い・資材置場 外部建具の新設(内外壁含む) - 一部壁張替え松戸市旭町一丁目20番地の215,065 ㎡ 延べ面積:622㎡ EP-G・SOP・ガードフェンス H= 1.8 m 図示松戸市立旭町小学校特記仕様書(1)下地(青)文字(白)ライン(白)ライン(白)900180030 80 60 60 60 60 60 60 60 60 30体育館空調設備設置建築工事松戸市立旭町小学校体育館空調設備設置建築工事特 記 事 項 章 項 目外 改 修 工 壁 事4共 事 項 通2 改修材料 ・ 既製調合モルタル保水率(%)単位容積質量(㎏/l)接着強さ(N/?) 長さ変化率 曲げ強さ標準時 温冷繰り返し後 (%) (N/?)1.80程度 0.60以上 0.40以上 0.20以上 4.0以上・ パテ状エポキシ樹脂初期硬化性(標準) 接着強さ(標準) 圧縮強さ 曲げ強さ 硬化収縮率2.0N/?以上 6.0N/?以上 50.0N/?以上 30.0N/?以上 3.0(%)以上a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度15%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
・ 可とう性エポキシ樹脂性能 常温物性 低温性 加熱変化 引張接着性引張強さ伸び1.0N/?以上 1.0N/?以上 1.0N/?以上 最大引張応力 1.0N/?以上30.0%以上 30.0%以上 30.0%以上 破断時の伸び 10.0%以上 比重 表示値±0.10 押出し性 60秒以下 スランプ 3㎜以下 加熱減量 5%以下a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度45%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
・ タイル部分張替え工法用材料接着強さ皮膜物性強度(N/?)凝集破壊率(%)引張強さ(N/?)伸び(%)標準 低温硬化 アルカリ温水 冷熱水中繰返し 熱劣化0.60以上75以上標準1.00以上30以上0.40以上50以上高温1.00以上30以上0.40以上50以上低温1.00以上30以上0.40以上50以上アルカリ温水1.00以上20以上0.40以上50以上熱劣化1.00以上20以上貯蔵安定性 容積と粘土に著しい変化がないこと。
耐熱性JIS A 5548に準じた試験において、80℃で4週間、9.8Nおもりで安定していること。
a.外観は均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.タイル、石材、下地等侵すものでないこと。
c.「化学物質の審査および製造等の規制に関する法律」に基づく特定化学物質及び「労働安全衛生 法」に基づく、「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。
d.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。
e.ずれ抵抗性があること。
f.混錬終結時の確認が容易なように色が明瞭であること。
・ エポキシ樹脂モルタル接着強さ 圧縮強さ 曲げ強さ1.0N/?以上 20.0N/?以上 10.0N/?以上a.こて塗りが容易で、かつ硬化後の仕上りが良好であること。
b.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
c.「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第1種有機溶剤を使用しない こと。
d.形状に異常が無く、垂れが生じないこと。
e.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。
・ ポリマーセメントモルタル ポリマーセメントモルタルの種類 合成ゴム系、アクリル系、エチレンー酢ビ系等曲げ強さ(N/?)6.0以上圧縮強さ(N/?)20.0以上接着強さ(N/?)標準時 湿潤時 低温時1.0以上 0.8以上 0.5以上 透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
・ ポリマーセメントスラリー広がり速度 長さ変化率 引張接着性 曲げ性能 吸水性 耐久性(㎝/s) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)3以上 3.0%以下 0.5N/? 5.0N/? 15%以下 6.0N/?以上 以上 以上 保水係数 0.35~0.55 粘調係数 0.50~1.00・ 吸水調整材項目 全固形分(%) 吸水性(g) 接着強度(N/?)界面破断率 (%)品質・性能 表示値±1%以内 30分で1g以下 0.98以上 50%以下 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
外 改 修 工 壁 事4-1 1 ひび割れ部改修工法コ ク リーン ト 打 し 仕 上 放 げ 外 壁※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4]注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※製造所の仕様による・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※ 50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4] ・行う(抜取り部の補修方法: ) ・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]充填材料 品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタル充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.6] ・パテ状エポキシ樹脂(JIS A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)2 欠損部改修工法(鉄筋爆裂補修含む)・ 充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.7] ・エポキシ樹脂モルタル(JIS A 6024) ・ポリマーセメントモルタル3 浮き部改修工法 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.10] (モルタル笠木・パラペット天端部分)4 巾木モルタル塗・ 樹脂モルタル T3JIA A 6024章 項 目 特 記 事 項表面処理 [5.2.4][表5.2.2] ・BA-1種 ・BA-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)屋内建具 表面処理 ※AC-1種又はBC-1種 [5.2.4][表5.2.2] ・AC-2種又はBC-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)防虫網 [5.2.3] 網の種別 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・合成樹脂製 ※ステンレス(SUS316)製 形 式 ・外部可動式 ※固定式簡易気密型ドアセットの適用は建具表による [5.4.2][表5.4.1]耐風圧性能の適用は建具表による特定防火設備戸 ・適用する [5.4.4]簡易気密型ドアセットの適用は建具表による [5.5.2][表5.5.1~2]簡易気密型ドアセットの適用は特記による [5.6.2]耐風圧性能の適用は建具表による表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ [5.6.4]曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ(補強有り) [5.6.5]防火戸 ・適用する [5.1.4]※製造所標準製作の規定寸法許容差による [5.8.2~4][表5.8.1~5]開閉方法 検出装置の種類※引き戸 ・光線(反射)センサー ・熱線センサー・多機能トイレ出入口引き戸 ・音波センサー ・光電センサー ・タッチスイッチ・押しボタンスイッチ ・多機能トイレスイッチ・凍結防止装置(適用箇所は建具表による)品質規格 ※改修標仕5.9.3による。 [5.9.3][表5.9.1] ・製造所標準仕様による。
※建具表による。
かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( ) (16.7.2)(表16.7.2)ふすまの上張り ※新鳥の子程度又はビニル紙程度(押入れ等の裏面は除く) (表16.7.3)・鳥の子建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 (16.7.2)※F☆☆☆☆ ・非ホルムアルデヒド系接着剤マスターキー ・製作する ※製作しない [5.7.4]建具用金物 [5.7.2][表5.7.1~3]なお、錠前類は建具製作所の指定するものとし、監督職員の承諾を受ける。
吊金物・丁番(内部建具については、軸を鉄芯としてもよい)・ピポットヒンジ※建具表による [5.13.2]・ガラスブロック 改修標仕5.13.5 [5.13.5]寸法(㎜) 色 調 パターン 防火認定※クリア ・熱線反射・乳白 ・カラー( )※無し・有りガラス留め材 [5.13.2~3]建具の種類 種 類アルミニウム製鋼製及び鋼製軽量ステンレス製※シーリング材 ※シーリング材 防火戸のガラス留め材は建築基準法に基づく防火性能認定品とする。
名 称 種 類 張り面 性能値※ガラス飛散防止フィルム章 項 目 特 記 事 項4 浮き部改修工法改修工法の種類(タイルを撤去しない場合)・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法アンカーピンの本数 注入口の箇所数充填量(本/㎡) (箇所/㎡)一般部 指定部 一般部 指定部 注入量※16 ※16 ※25ml・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※25ml・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※50ml・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml ※9 ※16・注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 エポキシ樹脂注入タイル固定工法 アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。
注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径6㎜程度とする。
5 目地改修工法 ・目地ひび割れ部改修工法 [4.1.4][4.5.16]・伸縮目地改修工法 [4.1.4][4.5.16] 種類 ※改修標仕表3.7.1による6 陶磁器タイル張り タイルの種類 [4.2.2][4.5.7~8]磁器せっ器陶器施ゆう無ゆうあり なし 標準 特注きじ うわぐすり 役物 色 再生材の備考適用 G 役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする。
タイルの見本焼き ※行わない ・行う壁タイル張りの工法 [4.5.7~8][表4.5.4] 外装タイル・密着張り ・マスク張り タイルの試験張り ※行わない ・行う外 改 修 工 壁 事4-4塗 仕 上 り 壁1 既存塗装等の撤去及び下地処理 工 法 処理範囲 下地面の補修・サンダー工法 ※補強範囲 図示 ・ひび割れ部改修工法※高圧水洗工法 加圧力 ※12MPa程度※塗替え範囲 図示 ・浮き部改修工法・塗膜はく離剤工法 ※既存仕上面全体・欠損部改修工法・水洗い工法 ※上記処理範囲以外の既存仕上面全体2 下地調整材 ※下地調整材C-1 (既存リシン面) [4.2.2][4.6.3]※微弾性フィラー (既存吹付タイル面)3 仕上げ塗材仕上げ種 類 呼び名 仕上げの形状・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S・砂壁状 ・着色骨材砂壁状・砂壁状 ・ゆず肌状・さざ波状・ゆず肌状・さざ波状・凸凹状・砂壁状 ・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE・複層塗材RS・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材E・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材RS・ゆず肌状・凸部処理・凸凹模様耐候性 ※耐候形3種・耐候形1種上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 樹脂 ※アクリル系・ウレタン系 外観 ※つやあり・つやなし・メタリック 防水形の増塗材 ※行う・可とう形改修用仕上塗材 ・可とう形改修塗材E ・平たん状・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材CE・さざ波状※ゆず肌状 ※建築基準法に基づく認定を受けた材料とする。
※仕上塗材・下地調整材は同一メーカーとする。
4 その他の仕上げ・トップコート 下地調整塗材:シーラー(JIS A6909 建築仕上塗材用下塗材) 使用箇所 :屋上笠木、庇上部等 JIS表示 :JIS A6906 建築用仕上塗材建 改 修 工 具 事5 1 改修工法の適用 [5.1.3]種 別かぶせ工法 撤去工法 備 考・鋼製建具・鋼製軽量建具・ステンレス製建具・外部・内部・有り・有り・有り・有り2 見本の製作等 ・特殊な建具の仮組(建具符号 : ) [5.1.5]3 アルミ製建具 外部に面する建具 [5.2.2][表5.2.1]耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(㎜) 施工箇所・A種・B種・C種S-4S-5S-6※A-3・ A-4※W-4W-5※70・100 100・図示・ ・自動ドア開閉装置・重量シャッター種 類建具表参照 シーリング用材料 [3.7.2][表3.7.1] 防火材料の指定が必要な場合 [4.2.2](15.6.2) [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]特 記 事 項 章項 目外 改 修 工 壁 事1 既存モルタル塗りの ・ 行う(※監督職員の指示による)2 ひび割れ部改修工法※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.2][4.4.5]・行う(抜取り部の補修方法: )4-2モ タ ル 塗 ル り 上 げ 外 仕 壁 撤去・ 既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による) 注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4]・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]注入工法の種類・シーリング用材料品質・規格等 備 考※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法(亀裂が0.2㎜未満) [4.1.4][4.2.2][4.4.7] (※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)。
・パテ状エポキシ樹脂(JIA A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)・ 既存塗り仕上げ材の撤去及び補修 [4.2.2][4.6.3] (※シール工法の範囲 ・監督職員の指示による )3 欠損部改修工法 ・ 既存モルタル面の欠損部 [4.1.4][4.4.8~9]改修工法の種類 材 料 品質・規格等・充填工法・モルタル塗替え工法エポキシ樹脂モルタル改修標仕4.2.2(7)による 塗り厚25㎜を超える場合の補強※行う ・行わない ・図示4 浮き部改修工法改修工法の種類(モルタルを撤去しない場合)一般部 指定部アンカーピンの本数(本/㎡)注入口の箇所数(箇所/㎡)一般部 指定部充填量注入量・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※16 ※25※20 ※13※20 ※13※16 ※9・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング全面※9※9※16※16※狭幅部:5本/m ※狭幅部:5本/m※20 ※12※20 ※12※16 ※9※9 ※16※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※50ml アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。
注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径外径6㎜程度とする。
5 巾木モルタル塗 ・樹脂モルタル T3外 改 修 工 壁 事4-3タ ル 張 り イ 上 げ 外 仕 壁1 既存タイル張りの撤去 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張り付けモルタルまで ・タイルのみ2 ひび割れ部改修工法 改修箇所 ※既存タイル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)※樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4][4.5.5]充填材料ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満 ※50~100 ※40 ・ 0.3以上~0.5未満 ※100~200 ※70 ・ 0.5以上~1.0未満 ※150~250 ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜き取り) ※行わない [4.3.4]・行う(抜き取り部の補修方法:)・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去部分) [4.1.4][4.2.2][4.3.5~6]品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填※行わない ・行う ポリウレタン系シーリング材・可とう性エポキシ樹脂3 欠損部改修工法 ・タイル部分張替え工法 [4.1.4][4.2.2][4.5.7]接着剤の種類 品質・規格等※ポリマーセメントモルタル・タイル部分張替え工法用接着剤 「建設省官民連帯共同研究報告書『有機系接着剤を利用した外装タイル・石張りシステムの開発』(建設大臣官房技術調査室監修 平成9年2月)」における「外装タイル・石張り用接着剤の品質基準(案)」に基づく品質性能試験に適合するタイプⅠであり監督職員の承諾するもの又は特記による。
・タイル張替え工法 [4.1.4][4.5.8] 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 [4.5.8][表4.5.1] 位置 ※改修標仕表4.5.1による ・図示 JIA A 6024 [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]注入材料 [4.2.2]70.0以上 表面状態 垂れの下がり量は5㎜以内とし、ひび割れが発生してないこと。
注入材料 [4.2.2]種類、仕上げの形状、工法 [4.1.4][4.2.2][表4.2.4]既存塗膜劣化部の除去、下地処理の工法 [4.6.3][表4.6.1~4]塗装はく離剤 [4.2.2]4 網戸5 鋼製建具6 鋼製軽量建具7 ステンレス製建具8 自動ドア開閉装置9 自閉式上吊り引戸装置10 木製建具12 ガラス13 ガラス留め材及び14 ガラス用フィルム11 建具用金物 溝・アルミニウム製建具建具表参照※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材) ・耐火シーリング材(トップライト部ガラス留め材)・建具表による・建具表による・建具表による・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 ・4-1による [4.5.2]施工箇所 形状寸法外壁小口二丁掛け ※エスケー化研㈱ セラミクリートTR-Si同等とする・薄付け仕上塗材・可とう形外装薄塗材E・複層仕上塗材・コンクリート打放し保護仕上塗材松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-02 No Scaleげ 外令和7年2月1日・目かくしフィルム・遮熱フィルム第2種 ※内張り ・外張り第2種 ※内張り ・外張り飛散防止率 D1飛散防止性能あり品質JIS A 5759によるシャッターの種類・外壁用防火シャッター・屋内用防火シャッター・屋内用防煙シャッター開閉機能耐風圧性能( )N/㎡耐風圧性能( )N/㎡※上部電動式(手動併用) ・上部手動式危害防止機構 ※障害物感知装置(自動閉鎖型) [5.10.2] ・シャッターの二段降下方式一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない [5.10.2]開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) スラット 材質 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板 [5.11.3] 形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 [5.11.4]ガイドレール等 [表5.10.2] ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5㎜) 耐風圧性能( )N/㎡ 品質JIS A 4705による [5.11.2][表5.10.1] [5.10.2][表5.10.1] 15 重量シャッター16 軽量シャッター・一般重量シャッター特記仕様書(2)松戸市立旭町小学校体育館空調設備設置建築工事錠類はシリンダー箱錠(ドアハンドル)とする。
仕様一覧 建具表参照形 式 ・30組用 ・60組用 ・120組用 ・ 既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井、壁、床の改修範囲 [6.1.3] ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。
・図示の範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 ※壁面より両側600㎜程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。
市販品耐風圧性能( )N/㎡ JIS A 4715 ・図示の範囲天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修 ※既存のまま。
・図示の範囲カラードフロアの撤去 ・機械的除去工法 ・目荒し工法改修後の床の清掃範囲 ※改修箇所の案内 ・ 間仕切り壁撤去に伴う他の構造体の補修 [6.3.2][4.4.9] ・モルタル塗り(塗厚25㎜を超える場合の補強 ※行う ・行わない)18 かぎ箱17 オーバーヘッド項 目 ドア章 建 改 修 工 具 事5特 記 事 項 [5.12.2~5][表5.12.1~2]章項 目16 合成樹脂塗床17 フローリング張り18 畳敷き19 ポリスチレン フォーム床下地材20 カーペット敷き ※改修標準仕様書6.5.2による ・市販品代用樹種 ※改修標仕表6.5.4による [6.5.2][表6.5.4] ・代用樹種を適用しない箇所( ) 保存処理木材を適用する箇所( )工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: ) [6.8.3]野縁等の種類 [6.6.2] [表6.6.1~2]既存の埋込みインサート ・使用する ※使用しない [6.6.4]あと施工アンカーの確認試験 ・行う ※行わない スタッドの高さが5mを超える場合 ※図示 [6.7.3] [表6.7.1] [6.8.2]厚さ(㎜) 種 類 JISの記号 色 柄・発砲層のあるもの・防滑性ビニル床シート※NC ・ ・NF ・NC※無地 ・マーブル柄※柄物 ・無地・柄物 ・無地※2.5・2.5・2.0下張り用床板床板※単層フローリング・縁甲板フローリング及び縁甲板張り床 [6.5.8][6.11.2][表6.5.10]※無し・有り※合 板t12㎜・パーティクルボードホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ※ひのきt15㎜ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ [6.5.3]※F☆☆☆☆行う箇所( ) [6.5.5] 防蟻処理 ・行う(※図示 ) 防腐、防蟻処理の種類、品質 表面処理用木材保存剤(防腐・防蟻剤)は監督職員の承諾するものとする。品 名 規格・品質 芯材の種類 化粧単板の樹種※集成材 ※一般材 ・米栂 ・なら ・しおじ・構造用集成材・造作用集成材・化粧ばり造作用集成材・1種 ※2種 ・3種※1等 ・2等※1等 ・2等・タモ・ ・ ・ セクション材料による区分 開閉方式 収納形式 ガイドレールの材質※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ※バランス式・チェーン式・電動式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形※溶融亜鉛めっき鋼板・ステンレス鋼板 (SUS304)特 記 事 項種 類章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項衝突防止表示 ・図示(市販品 ・ステンレス製 径約30㎜ ・ ) (20.2.10)( ・両面 ・片面 ) ・無し 表示標識 案内用図記号についてはJIS Z 8210による。
製造所 監督職員の承諾する製造所。
誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とし、その他は共通詳細図による。
37 ブラインド ・既存再使用する(養生方法: ) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.12)38 ロールスクリーン39 カーテン (暗幕、緞帳等)40 カーテンレール41 天井点検口42 床点検口43 鋼製書架及び 物品棚44 流し台ユニット41 カーテンボックス 及びブラインド ボックス25 タイル張り26 セルフレベリング 材塗り27 断熱材29 フリーアクセス フロア24 モルタル塗り30 可動間仕切31 移動間仕切32 トイレブース33 階段滑り止め下地調整 [6.14.3][表7.2.4][表7.2.7]壁紙のホルムアルデヒドの放散量 F☆☆☆☆ [6.14.2]34 手すり35 黒板及び ホワイトボード21 石膏ボードその他 のボード張り23 壁紙張り (掲示用クロス)モルタル、プラスター面 ※RB種 ・RA種(施工箇所: )せっこうボード面※RB種 ・RA種(施工箇所: )サンゲツ・リリカラー製品同等品とする。内 改 修 工 装 事6・既存再使用する [5.1.6]・新設する (20.2.14)材 種 JIS A 4802 ・アルミニウム製 ※ステンレス製形 式 ・片引き ・引分け(※暗幕用は300㎜以上の召合せの重ね掛けとする)材 質 ・アルミニウム製(受け枠 ※アルミ製 ・ステンレス製) ・ステンレス製(受け枠 ・ステンレス製(防水、防臭型)) ※既存再使用する。 [5.1.6]・新設する。
・市販品(アルミニウム製) 溝幅×深さ(㎜) ・90×150 ※120×150 ・150×80 ・ 色 彩 ※B-1 ・B-2(※ブラウン ・ブラック ・ステンレスカラー) ※図示45 屋内掲示板46 ライニング天板49 室名札等枠の材質 ※アルミニウム製表面の材質 ※塩ビ発砲シート張り ・ 合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ・突出し型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 箇所)奥行き(㎜) ※図示厚さ(㎜) 表面材 表面仕上げ 操作方法※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式表面仕上げの壁紙張りの品質は「23壁紙張り」による。
表面仕上げ材 ※メラミン樹脂系化粧板 t40(アルミ製コーナーエッジ付き 指詰め防止) (20.2.5)※紙巻器設置位置については下地補強を行うこと。
・特殊UV塗装硬質セメント板(標準色 アルミ製コーナーエッジ(ステンカラー)付き)足形状※幅木タイプ(ステンレス製) ・足金物タイプ ※防水型(ステンレス巻き)材 種 ステンレスSUS304 (20.2.6)形 状 ビニルタイヤ入り 両端フラットエンド ※有り(・ステンレス製 ※ビニル製) ・無し幅(㎜) 約35 取付工法 ※接着工法 ・埋込工法 笠 木※アルミ製 ・ステンレス製遮音性能・一般タイプ・遮音タイプホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ (36db以上)構造形式遮音性能はJIS A 6512の遮音試験に準拠する。
パネル部の総厚さ(㎜)表面材種表面仕上げ 遮音性能 防火性能厚さ(㎜)・スタッド式・スタッドパネル式・パネル式※鋼板 ※メラミン樹脂又は・有り ・有り(※0.6 ・0.8) アクリル樹脂焼付( )・無し・無し・ 5,000Nについては、平成元年建設省告示第1322号「耐震型フリーアクセスフロアの開発」の建設技術評価において評価を取得したもの又は同等品とする。
表面仕上げ材の品質・規格等は各内装工事による。
スロープ及びボーダー ※製造所の標準仕様 ・図示コンセント等の取付対応 ※製造所の標準仕様 (コンセント本体は別途設備工事)コンセントの箇所数は図示配線用取出し開口:パネル1枚につき40㎜×80㎜程度の開口1箇所以上 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合※20~30パーセント ・ 空調用吹き出しパネル ※無し ・有り(※固定式 ・可変式 :施工箇所は図示) (20.2.3) (20.2.4)JIS A 9521に基づく発砲プラスチック断熱材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量は、F☆☆☆☆とする。
市販品材 質 表面仕上げ 性能 幅(㎜)※焼付け塗装品 ・準不燃品 ※200・100※300・100廻縁は樋付きとし製造所の標準品とする。
・アルマイト処理品・塗装品・木目調※アルミニウム製・硬質塩ビ製構 法・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・タイルカーペット・タイルカーペット・タイルカーペット備考 (20.2.2)施工箇所仕上り高 適用地震時耐荷重性能 表面仕上げ材(㎜) 水平力 (19.9.2~3)種類 施工箇所 厚さ(㎜) 品質等・押出法 ポリスチレン フォーム 保温板※2種b※3種b (スキン層付)※一般部・接地部分・現場発泡断熱材 ※断熱材補修部分・一般部※25※25※25特定フロンを使用しないもの特定フロンを使用しないもの難燃性※3級 ・2級試験方法:日本建築学会品質規準JASS 15 M-103による。
セルフレベリング材の種類 [6.17.2][表6.17.1]衝 撃 備 考 凝結時間始発(分)終結(時間) (㎝)圧縮強度下地接着強度表面接着強度 長さ変化(N/?) (N/?) (N/?) (%)種類フロー値19以上 45以上 20以上15以上20以上0.5以上 0.4以上 0.05以下0.12以下 0.5以上 0.7以上せっこう系セメント系タイルの種類 [6.16.3]磁器 石器 陶器 施ゆう無ゆう 有り 無し 標準 特注再生材の適用 G備考きじ うわぐすり 役物 色 膨張性のひび割れ及びそりがないこと。
既製目地材 ※適用しない ・適用する混合割合 凝結時間セメント質量の5%以下JIS R 5201の試験において始発 1時間以上終結 10時間以内70%以上曲げ及び圧縮強度比 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
防水剤(防水モルタル塗りの混入剤) 防水剤の種類 建築用モルタルに用いるセメント防水剤吸水比 透水比95%以上 80%以上吸水調整材 [6.15.3]全固形分(%)表示値±1.0%以内吸水量(g) 接着強度(N/?) 界面破断率(%)30分間で1g以下 1.0以上 50以下 [6.10.2~3][表6.10.1~8]仕上の種類※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ・薄膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・厚膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・樹脂モルタル工法(※平滑 ・防滑)・薄膜型塗床工法(※平滑)・エポキシ樹脂系塗床材・弾性ウレタン樹脂系塗床材ホルムアルデヒド放散量 JIS K 5970 ※F☆☆☆☆ ・※直張り工法(C種) ※塗装品・特殊張り(体育館床)・特殊張り(体育館床)・モルタル埋め込み・直張り※無塗装品※無塗装品・塗装品※塗装品 [6.11.2~7][表6.11.1~6]種 別 材 種 工 法・天然木化粧複合フローリング ※なら・大型積層フローリング・単層フローリング・フローリングブロック・ガバ・ブナ・ガバ・ブナ仕上塗装等 備考畳の種別 [6.12.2~3][表6.12.1]※B種 ・ ※C種 ・ 下地の種類改修標仕 表6.5.10による床組ポリスチレンフォーム床下地ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・畳下地 厚さ(㎜) ※40 ・65 ・80フローリング類 厚さ(㎜) ※80 ・95・織じゅうたん [6.9.2~3][表6.9.1~2]種 別 パイル糸の種類 帯電性 色柄等 備考※無地・柄物(標準品)人体帯電圧 ※3kV以下・そ毛糸・紡毛糸・紡毛糸・A種・B種・C種帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タフテッドカーペット(JIS L 4405) [6.9.2~3][表6.9.1~2]パイル形状 パイル長(㎜) 工 法 備考・カットパイル・レベルループパイル・カット、ループ併用※5~7 ・ ※4~6 ・ ※4 ・ ※全面接着工法・グリッパー工法帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タイルカーペット [6.9.2~3][表6.9.1~2]帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下(フリーアクセスフロア新設範囲)パイル形状※ループパイル・カットパイル・カット、ループ併用種 類 規 格 総厚さ(㎜) 備 考※第一種 ※500×500 ※6.5・第二種 [6.13.2][表6.13.1]種 類・硬質木毛セメント板・普通木毛セメント板・ケイ酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板・ロックウール化粧吸音板厚さ(㎜) 規格 ・15 ・20 ・25 ・ G G (軒天井用) ※フラットタイプ(※9(不燃) ・12 ・ ) ・凸凹タイプ(※12(不燃) ・15 ・19 ・ ) ※フラットタイプ9(不燃) ・凸凹タイプ(※12 ・15) (不燃) ・12.5(不燃) ・9.5(準不燃) 9.5(不燃) ・化粧無(下地張り用) ・化粧有(トラバーチン模様) ・12.5(不燃) ・9.5(不燃) ・12.5(不燃) ・21.0(不燃) ・9.5 ・12.5 ・9.5(準不燃) ・12.5(不燃)幅440㎜程度 模様(※柾目 ・板目)専用下地材付き ・生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度) ・不透明塗料塗り(ラワン合板程度)厚さ・12 JIS K 6903による 厚さ ・4.0 ・3 ・7 ・9 ・12 ・ ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・10 ・12 ・15 ・18 ・ ・せっこうボード・不燃積層せっこうボード・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・せっこうラスボード・化粧せっこうボード・化粧せっこうボード(木目)・難燃合板・メラミン樹脂化粧板・ミディアムデンシティ・ファイバーボード・単板張りパーティクルボード ※規制対象外 ・第三種・インシュレーションボード・フレキシブル板 ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・研磨板 (・スタンダード ・テンパード) A級(・天井仕上 ・内装仕上 ・ ) ・9 ・12 ・15 ・18 ・ G G G G G [6.14.2]備 考 防火性能・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃紙 繊維 プラ その他 紙(織物) (ビニル) (化学繊維)壁紙の種類施工箇所種 別 施工箇所 笠木:半硬質耐候製樹脂 二層成形φ40㎜ (20.2.8)備 考・平面 ※曲面※平面 ・曲面寸 法(㎜) 色 彩※緑 ・黒※白種 類※焼付※ほうろう ・ホワイトボード・黒板種 類 スラットの材質 スラットの幅(㎜)※ギヤ式 ・コード式・操作棒式※アルミニウム合金製 ※25・縦形 ・1本操作コード※2本操作コード・アルミスラット ・80・100※横形形 式・クロススラット製造所 性能の確認できる資料を監督職員に提出する (20.2.13)備 考性 能防炎性能防炎性能 ※有り施工箇所装 置手引 電動・既存再使用する(養生方法:取外し再取付) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.14)形 式 装 置片引 引分 電動 ひも引 手引ひだの種類 性 能 備 考種 類 規格等 耐荷重による種類種 類 寸法(L= ㎜) 適用内容 規格・品質等・流し台・コンロ台・吊り戸棚・水切り棚・作業台・900 ・1200 ・1500・600 ・700・1200 ・900 ・600・1200 ・900 ・900 ・1200 ・1500・トラップ付き・バックガード ・有り・トラップ付き ・モルタル下地とも(※図示の範囲 ・除去範囲全て) [6.5.2] ・15 ・20 ・25 ・ ・4 ・5 ・6 ・8 ・9 ・10 ・1236 表示1 改修範囲2 既存床の撤去並びに下地補修3 既存壁の撤去並びに下地補修4 木下地等(AP-1、2)5 集成材等 G(額縁等)7 防腐、防蟻処理8 床板張り9 軽量鉄骨天井下地10 軽量鉄骨壁下地11 ビニル床シート張り※笠木受け:アルミ押出形材図示による(機械設備)役物:標準的な曲がりの役物は一体成形とする。
タイルの見本焼き ※行わない ・行う(※外装タイル ・ )内装タイル ※内装タイル接着剤張り JIS A 5548 有機系接着剤 接着剤のホルムアルデヒド ※F☆☆☆☆ ・ 材 種 ・メラミンポストフォームt19 ・人工大理石材質 ・メラミン樹脂系化粧板 ・ SUS製 (12.2.2)(19.7.2)50 鋼製床下地 部材規格 大引き、根太鋼:※JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板、亜鉛付着量Z12以上) U字金具、支持台:※JIS G 3302SGHCと同等以上(亜鉛付着量Z12以上) 緩衝材:※JIS K 6385(A種防振ゴム) ※三洋工業㈱ スリーベース101タイプ同等品とする。
51 アルミ製移動階段 ・セノー㈱ HE9724(アルミ合金製、アルマイト処理焼付塗装)同等品とする。
(体育館用)・階数表示 材質:ステンレス ヘアライン、文字:シルク印刷、サイズ150×150 ( 箇所)材 質 ・アルミニウム製(・額縁タイプ ・目地タイプ) ・既存取外し、再取付ビニル床シート等の除去 ・仕上げ材のみ(接着剤とも) [6.2.2]47 家具22 吸音材 [表6.13.1]種 類 規格番号 厚さ(㎜)・ロックウール吸音ボード1号※グラスウール吸音ボード32KJIS A 6301JIS A 6301※25 ・ ※25 ・ 合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材・適用する ※適用しない・(有孔)シナ合板・ 汚垂タイル t6 TOTOハイドロセラ・フロアPU薄型同等品 防腐処理 ※行う(※図示 )木材の品質 図示 [6.5.2][表6.5.2~3]・非ホルムアルデヒド系接着剤 ・図示 ・図示・不燃 ・準不燃 ・難燃・構造用合板(機器取付下地)割れ及び剥がれないこと28 浴室天井材※発砲層のないもの施工箇所片ひだ52 救助袋 ・垂直式 〇階用53 シャワー・平付け型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 5 箇所)(流し台・棚)・ピクトサイン 材質:アルミ アルマイトシルバー、絵柄:シルク印刷、サイズ:200×200 ( 箇所) ※ピクトサイン 消防に確認取れ次第反映・防汚性ビニルシート遮光 防炎仕様54 キッチン55 乾式二重床松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-03 No Scale形状寸法 施工箇所形状、寸法 ※図示・図示・図示・図示令和7年2月1日6 接着剤(共仕19.5.2による)・ハードボーイ(素地) 厚さ ・24 ・12 厚さ ・5.0 ・9.0 厚さ ・5.0 ・8.0 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・屋外 ※レンジコンクリート製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ )高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 [6.8.2] 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ブロックパターンはJIS T 9251による [6.8.2]色彩は黄色を原則とする。屋内 ※塩化ビニル製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ ) ・レンジコンクリート製 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・種 類 厚さ(㎜)※2 ・ 性 能※コンポジションビニル床タイル・ホモジニアスビニル床タイル 4.0又は4.5体積抵抗値(JIS K 6911による)1.0×10 Ω以下、または、漏洩抵抗値(JIS A 1454による)1.0×10 Ω未満910 [6.8.2]種 類 JISの記号 備 考※コンポジションビニル床タイル(半硬質) CT厚さ(㎜)※2・コンポジションビニル床タイル(軟質) CTSHT ・ホモジニアスビニル床タイル 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・12 ビニル床タイル張り13 帯電防止床タイル張り14 視覚障害者用床タイル(誘導用及び注意喚起用床材)15 ビニル幅木 [6.8.2]特記仕様書(3)松戸市立旭町小学校体育館空調設備設置建築工事 屋外(・19形 ※25形) 屋内(※19形 ・25形 ※角スタッド工法 50形)特 記 事 項 章 項 目 [7.1.2~3]塗 改 修 工 装 事7 1 材料2 下地調整塗膜は、耐久性、耐火性等に対する有害な欠陥がないこと。
屋内で使用する場合のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ [7.2.2~7][表7.2.1~7]改修部に石綿、鉛等の有害物質を含む材料が使用されていることが発見された場合は [7.1.8]監督職員と協議する。
ペイント塗り(SOP)4 鉄鋼面耐候性塗料塗り(DP)5 つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)6 合成樹脂エマルション7 合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)8 ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)9 オイルステイン塗り(OS)10 木材保護塗料塗り(WP)・A種 ※B種1液形JASS 18 M-301 2液形JASS 18 M-502 [7.13.2][表7.13.1]ワトコオイル製品同等品とする。
[7.14.2][表7.14.1]・A種 ※B種JASS 18 M-307耐 改 修 工 震 事811 ポリウレタン樹脂塗装(2-UC)フローリングブロック面の塗り種別 ・A種 ※B種『耐震補強工事構造特記仕様書』による。
[7.12.2][表7.12.1]下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663 [7.11.2][表7.11.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの場合既存塗膜 下地調整 種別合成樹脂エマルション模様塗り ※RB種・RC種※RB種・RC種平滑な塗料塗り※A種※C-3種・A種 ・B種・C-1種 ・C-2種ペイント塗り(EP)下地の種類鉄面亜鉛めっき面コンクリート、押出成形セメント板面 [7.9.2][表7.9.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの種別 ・A種 ※B種下塗りJIS K 5663 中塗り及び上塗りJIS K 5660下塗りJASS 18 M-109 [7.10.2][表7.10.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663新規塗りの種別 塗り替えの種別※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種備 考JIS K 5659 JIS K 5659 JIS K 5658 下塗りJASS 18 M-304 穴埋め及びパテかいJASS 18 M-110塗り替えの種別※B種※B種備 考中塗り及び上塗りJIS K 5516中塗り及び上塗りJIS K 5516新規塗りの種別・A種 ※B種・A種 ※B種下地の種類木部鉄鋼面 [7.4.3][表7.4.1]既存下地面等のひび割れ部補修 [表7.2.5~6] ※行う ・行わない※錆止め JIS K 5674下地面の種類 下地調整の種別木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面モルタル、プラスター面コンクリート、ALC及び押出成形セメント板面せっこうボード、その他ボード面・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種新規面はRA種備 考2 アスベスト含有吹付材除去工事ー章 環 改 修 工 境 事 配 慮(グ リ ン(項 目1 一般事項アスベスト含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示分析によるアスベスト(アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト)含有の調査・行う(下表による) ・行わないアスベスト含有吹付け材の処理工事の方法 [9.1.3]特 記 事 項材料名 調査方法 1材料あたりの試料数※3吹付アスベストの施工数量調査を行う。
アスベスト粉塵濃度測定 ※行う測定時期及び場所等については下表による。
測定時期 測定場所 測定点数 備 考(各処理作業室毎) 処理作業前 処理作業中 処理作業後 (隔離シート 撤去前) 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 セキュリティゾーン入口 負圧・除塵装置の排出口 (処理作業室外の場合) 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 2又は3点 2点 2点 1点 1点 4方向各1点 2点 4方向各1点 全工区共通 空気の流れを確認 除塵装置の性能確認 全工区共通 監督員と協議する。
(注)処理作業室の面積が50㎡以下の場合は2点、300㎡までは3点とする。300㎡を超えるような場合は、処理作業室内の養生完了後、第二種電気工事士による電気設備等の取外しを行う。
3 アスベスト含有吹付材囲い込み工事建築技術審査証明書を受けている工法および同等と認められる工法とする。なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。
除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。
アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任)石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業主任者の有資格者とする。
廃アスベスト等適切に処理する為特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置する。(専任)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。
関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。
軽鉄天井下地は、吊りボルトを使わないタイプ(核スタッド工法 65形@300)とし、既存天井面には触れない。
関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署養生は作業範囲内壁面に垂直養生を行い、床面も水平養生を行う。
アスベスト粉塵濃度測定は工事着工前と竣工時に行い、内部点を実施する。外部については、2点を実施する。
―内部測定点内訳― 詳細納まり及び測定点については、監督職員と協議し決定すること。
4 アスベスト成形板の処理工事 厚さ(㎜) 処理を行う範囲施工調査アスベスト成形板の撤去にあたり、あらかじめ事前の施工調査を次の事項について行う。
調査結果は図面により記録し、監督職員に提出する。
(1)アスベスト成形板使用部位の確認。
(2)アスベスト成形板の種別、厚さ等の確認。
(3)アスベスト成形板使用数量の確認。
5 アスベスト含有仕上塗材の除去アスベスト含有仕上塗材の除去に先立つ試験的一部除去作業の方法 (1)試験的除去の施工箇所は監督職員の指示による。施工面の範囲は□500㎜程度とする。
(2)試験的除去は剥離剤併用手工具ケレン工法にて実施。
アスベスト含有仕上塗材除去作業の方法 ・部分除去 ・全面除去 アスベスト含有仕上塗材部分除去作業(1)部分除去箇所について監督職員と打合せの上、施工範囲を決めること。 (2)建設技術審査証明書をうけている工法及び同等と認められる工法とする。
なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。
(3)除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。
(4)アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任) (集塵機付きディスクサンダー工法同等とすること) 石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習終了者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業 主任者の有資格者とする。
(5)廃アスベスト等を適切に処理する為、特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置 する。(専任)(6)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関と 更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。
(7)関係官公署に届出を行う。
(大気汚染防止法→松戸市環境保全課 労働安全衛生法→柏労働基準監督署)(8)本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿 する。
障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。
6 外断熱改修工事遮断層及び凍上抑制層の材料 [9.7.3] ・遮断層 ※川砂、海砂又は良質な山砂 ・ 厚さは図示 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン 切込み砂利 ・砂厚さは図示 盛土に用いる材料 [9.7.3][表9.7.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種路床安定処理 ※添加材料による安定処理[9.7.3][表9.7.2]種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 ・生石灰( ) ・消石灰( )添加量 ㎏/?(目標CBR ※5以上 ・ 路床土の支持力比試験 ※行う(※乱した土 ・乱さない土)路床締固め度の試験 ※行うアスファルト混合物 [9.7.6][表9.7.5]車道部 ※改質アスファルトⅠ型歩道部 ※ストレートアスファルト透水性舗装 [9.7.9]アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行う章 項 目 特 記 事 項7 ガラス改修工事 複層ガラスの厚さ 建具表による [9.4.2]断熱性・日射遮蔽性による区分 ※U3-1 ・U3-28 屋上緑化改修工事 特記事項は図示 [9.6.2]9 透水性アスファルト舗装改修工事路盤材料 [9.7.3][表9.7.3] ※再生クラッシャラン(RC-40) ・クラッシャラン(C-40)又はクラッシャランスラグ(CS-40) 透水性の高いものを使用する。
設計基準強度 所定のスランプ (㎝)粗骨材の最大寸法 (㎜)24 8 8 18砂利の場合25又は40砕石の場合20又は25砂利の場合25砕石の場合20部 位車路及び駐車場歩行者用通路砂利敷き (22.9.2)(表22.9.1) 種別 ・A種 ・B種そ の 他1 舗装工事2 植栽工事 植樹 (22.3.2)樹 種 寸 法 数 量 備 考 鉄筋コンクリート、コンクリート ブロックの 柱、梁、壁、床に 設ける開口解体、穴明け鉄筋補強 軽量鉄骨下地天井、壁ボード類に 設ける開口埋戻し、穴埋め(補強筋有り)開口補強切込み (開口補強有り)切込み (開口補強無し) 床、壁、天井 配管ピット、トレンチピット埋戻し、穴埋め(補強筋無し)後施工スリーブ(雑壁部分)工 事 内 容既設配管、ダクト撤去に伴うアスベスト除去作業廊下流し台用横水栓トイレブース(手摺・紙巻器用下地補強含む)化粧鏡換気扇換気扇取付用アルミパネル換気扇取付用壁枠開 口 部 点 検 口大便器・小便器紙巻器トイレ用手摺洗面器(水栓含む)掃除用流し(水栓含む)廊下流し台(排水トラップ含む)設備機器用下地補強イ レ断熱材の種類 [9.3.2]材料名 厚さ(㎜)・ビーズ法ポリスチレンフォーム ・押出法ポリスチレンフォーム・硬質ウレタンフォーム ・フェノールフォーム・ロックウール ・グラスウール防火性能施 工 区 分機 械 電 気 建 築外装材の種類 [9.3.2] [7.8.2~4][表7.8.1~3]材料名処理を行うアスベスト成形板の仕様等 ・仕上表による [9.1.5] (N/mm2)・図示・図示 ・封じ込め処理 ・囲い込み処理除去工法 ・除去工法ト10 歩行者用通路コンクリート版の厚さ ※70㎜ ・図示 (22.5.2)(表22.5.1)松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-04 No Scale令和7年2月1日・JIS A 1481による9既存外壁仕上材の撤去 ・有り ・無し [9.3.3]下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様通気層 ・有り( ㎜) ・なし [9.3.4]試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける。
特記無き事項は、製造所の仕様による。
3 合成樹脂調合特記仕様書(4)松戸市立旭町小学校体育館空調設備設置建築工事A-05松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日真北工事場所:松戸市立旭町小学校工事場所を示すA1:1/500、2500A3:1/1000、5000真北案内図 1/2500配置図 1/5002.33.32栄町西三丁目栄町7号橋1.8六間川1.71.81.4栄西歩道橋1.6遊び場こどもの栄町6号橋2.222.11.41.91.82.22.42.52.12.9長津道橋小金飛地2号橋2.22.32.9旭町16号橋六間川2.62.3旭町小学校2.6テニスコート旭町11号橋横六間川1.812旭町10号橋1.81.1県立松戸馬橋高等学校旭町9号橋神明掘8号橋2.21.92.4旭町14号橋2.72旭町一丁目旭町13号橋落沼2.1旭町8号橋2.2旭町7号橋松戸公共職業安定所22.32.3松戸整形外科医院2.4旭町中学校2.22.52.682.4旭町22号橋3.0旭町23号橋馬橋旭大橋道路境界線市道(幅員4m)旭町小学校南校舎受水槽ポンプ小屋キュービクル中央校舎正門通用門プール階段市道(幅員12m)道路境界線東門既設ネット既設ネット市道(幅員5m)道路境界線道路境界線市道(幅員7.5m)北校舎工事箇所を示す工事箇所地名地番:松戸市旭町一丁目20番地の2案内図・配置図松戸市立旭町小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A-06A1:1/100A3:1/200真北2階平面図 1/100建具名1SW1AWAW2(0.81m×1.15m+0.25m×0.6m)×2枚=2.163㎡1階平面図 1/100競技場上部吹 抜DN DN予備室 放送室吹 抜舞台上部UPUP便所便所UP競技場SD1扉:鋼製引き戸【撤去】DN UPUP器具庫 控室DNUP UPUP舞 台UPUPSD1SD1扉:鋼製引き戸【撤去】ギ ャ ラ リーギ ャ ラ リーWW1WW11WD1WD扉:鋼製引き戸【撤去】扉:鋼製引き戸【撤去】8 7 6 5 4 3 1 2 9108 7 6 5 4 3 1 2 910E ABCDE ABCD改修前1AWSD11SW1SW照明:10cm×70cm×10cm【取外し】照明:10cm×70cm×10cm【取外し】照明:10cm×70cm×10cm【取外し】照明:10cm×70cm×10cm【取外し】0.6m×0.6m×4枚=1.44㎡WW1建具名1SW1.09m×0.85m×1枚=0.9265㎡フィルム撤去範囲を示す0.6m×0.6m×2枚=0.72㎡1WD[改修前]各階平面図3,3004,5004,5004,5004,5004,5004,5004,50039,5004,0004,000374,000 4,000 4,00016,0004,000100 3,900 3,900 1004,000 4,000 4,00016,0004,000100 3,900 3,900 1009,0004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50039,5004,000 4,00037 3,963更衣室AW2AW2更衣室(1.75m×2.18m×32枚)-(0.875m×1.09m×28枚)=95.375㎡0.6m×0.795m×8枚=3.816㎡フィルム撤去面積 計103.51㎡2AW0.81m×0.575m×1枚=0.46575㎡割れガラス撤去面積 計1.39㎡※撤去箇所について建具表参照松戸市立旭町小学校体育館空調設備設建築置工事松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A1:1/100A3:1/200真北A-072階平面図 1/100 1階平面図 1/100改修後DN UPUP器具庫 控室DNUP UPUPUPUPUP舞 台便所更衣室便所更衣室競技場UPUP5 4 3 1 2 9扉:鋼製引き戸【新設】 扉:鋼製引き戸【新設】扉:鋼製引き戸【新設】 扉:鋼製引き戸【新設】SD1SD1SD1SD1AW2AW28 7 6108 7 6 5 4 3 1 2 910競技場上部吹 抜DN DN予備室 放送室吹 抜舞台上部ギ ャ ラ リーギ ャ ラ リーAW2(0.81m×1.15m+0.25m×0.6m)×2枚=2.163㎡建具名E ABCDE ABCD1AWSDWW1WW11WD1WD1SW1SW2照明:10cm×70cm×10cm【再取付】照明:10cm×70cm×10cm【再取付】照明:10cm×70cm×10cm【再取付】照明:10cm×70cm×10cm【再取付】建具名0.8m×(0.8m+0.45m)×2枚=2.00㎡SD2 1WD0.6m×0.6m×4枚=1.44㎡WW10.6m×0.6m×2枚=0.72㎡1SW飛散フィルム新設面積 内貼 計43.18㎡飛散フィルム新設面積 外貼 計4.163㎡建具名1SW1.09m×0.85m×1枚=0.9265㎡フィルム新設範囲を示す建具名建具名1SW1.75m×2.18m×16枚=61.04㎡遮熱フィルム新設面積 外貼 計3.81㎡遮熱フィルム新設面積 内貼 計61.04㎡1AW0.6m×0.795m×8枚=3.81㎡[改修後]各階平面図網入りガラス【既存のまま】網入りガラス【既存のまま】4,5004,5004,5004,5004,5004,5004,50039,5004,0004,000374,000 4,000 4,00016,0004,000100 3,900 3,900 1003,3004,000 4,000 4,00016,0004,000100 3,900 3,900 1009,0004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,000 4,00037 3,963(1.75m×2.18m×16枚)-20.02㎡=41.02㎡2AW1.15m×0.81m×1枚=0.9315㎡割れガラス新設面積 計1.86㎡※新設箇所について建具表参照松戸市立旭町小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A-08株式会社 山岡設計事務所記号・名称・個数記号・名称・個数姿 図記号・名称・個数硝子サイズ備 考場所硝子種類硝子サイズ備 考姿 図記号・名称・個数場所硝子種類場所硝子種類硝子サイズ備 考場所硝子種類硝子サイズ備 考姿 図A1:1/50A3:1/1001WW姿図参照放送室・予備室透明硝子t=3.08ヶ所競技場姿図参照1AW姿図参照更衣室アルミパネル1SW競技場1SW競技場姿図参照1ヶ所1ヶ所引き違い窓北面引き違い窓南面1SW上げ下げ窓1SW1AW片開き窓1WW強強 強 強 強 強 強 強 強強 強強強 強 強強強 強 強 強硝子の撤去・新設を示す硝子の撤去・新設を示す換気扇用開口250×250一ヶ所のみ割れ網入り型硝子t=6.8型 網型 型硝子の撤去・新設を示す姿図参照東・西・南内貼内貼内貼外貼外貼外貼北方角既存硝子 遮熱フィルム3M NANO70S 遮熱フィルム3M NANO70SX 遮熱フィルム3M NANO70S 遮熱フィルム3M NANO70SX 遮熱フィルム3M NANO90S 遮熱フィルム3M NANOMACRX型硝子強化透明硝子強化型硝子網入り透明硝子網入り型硝子透明硝子 A B C D E F・遮熱フィルム、飛散防止フィルムは3Mジャパン(株)同等品とする。
・既存の飛散防止フィルムは原則、貼替えとする。
ただし、北側の強化ガラス・網入りガラスに飛散防止フィルムが貼ってある場合は既存のまま。
・硝子交換:既存の透明・型硝子が割れている場合は、強化・強化型硝子に交換する。
:既存の網入りガラスが割れている場合は既存と同じ硝子に交換する。
内貼外貼方角既存硝子型硝子強化透明硝子強化型硝子網入り透明硝子網入り型硝子透明硝子■遮熱・飛散防止フィルム貼り仕様一覧表(外部に面するアリーナ・ギャラリー・競技場の窓)■飛散防止フィルム貼り仕様一覧表(外部に面するアリーナ・ギャラリー・競技場以外の窓・・・放送室、器具庫、控室、便所など)ー ー ー ー全方角・内部 飛散防止フィルム3M SH2CLAR 飛散防止フィルム3M SH2CLAX既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま・飛散防止フィルムは3Mジャパン(株)同等品とする。
・既存の飛散防止フィルムは原則、貼替えとする。
ただし、強化ガラス・網入りガラスに飛散防止フィルムが貼ってある場合は既存のまま。
・硝子交換:既存の透明・型硝子が割れている場合は、強化・強化型硝子に交換する。
:既存の網入りガラスが割れている場合は既存と同じ硝子に交換する。
G HG H既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま飛散防止フィルム3M SH2CLAX飛散防止フィルム3M SH2CLARフィルムタイプ・G型硝子t=4.0フィルムタイプ・B、F フィルムタイプ・Hフィルムタイプ・G(強化ガラスは既存のまま)強 強強 強 強強 強強透明硝子t=4.0(一部強化ガラス)透明硝子t=4.0(一部強化ガラス)フィルムタイプ・A、C硝子撤去後、強化透明硝子新設(フィルムタイプ・C)2ヶ所1WD姿図参照放送室・予備室透明硝子t=3.0FIX片開きドア(フラッシュ)FIX1WDフィルムタイプ・G姿図参照2ヶ所2AWランマ付引き違い窓2ヶ所2SDランマ付片開き窓FIX便所型硝子t=3.0フィルムタイプ・H型網型 網型1箇所 5箇所 2箇所【改修】建具表(1)600600250 8101,7502,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,1801,7502,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,180 2,1802,180 2,180 2,180 2,1807956001,150600600800800 4504ヶ所松戸市立旭町小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日形式・名称材質・仕上ガラス付属金物備考使用場所 競技場入口網入りガラス 6.8mm2段皿板記号・数量SD1建具枠 t15【撤去】平場モルタル【撤去】二段皿板【撤去】競技場入口特殊亜鉛メッキ鋼板ドアハンドル、引戸錠、ガイドローラー、駆動装置、戸当たりゴム、点検口丁番建具枠 t15【撤去】二段皿板【撤去】平場モルタル【撤去】扉 4枚【撤去】戸当ゴムり扉 4枚【撤去】▽1FL ±0▽1FL -150A1:1/20A3:1/40姿図・寸法平面図SD1× 4箇所【撤去】 × 4箇所【新設】EXP.J【既存のまま】モルタル充填【新設】▽カッター入れ ▽カッター部補修【改修前】平面図 1/20 【改修後】平面図 1/20外部競技場外部競技場EXP.J【既存のまま】建具撤去範囲を示すフレキシブル板 t8 H2100 EP-G【新設】装飾見切り【新設】LIXIL 壁見切りU 同等品凡例カッター入れ特殊亜鉛メッキ鋼板 1.0mm -A-09シナ合板 t9 SOP【新設】木幅木 H60 SOP構造用合板 t12照明【取外し】 照明【再取付】SUS沓摺 t1.2 W200【新設】C-100x50x20x2.3外壁:フレキシブルボード t8.0(レベル3)【既存のまま】カーテンH=800レール共【撤去】【改修】建具表(2)1,300 600 1002,0004,170985 1,100 1,100 985150650 3501,000 120(引き残し)960150 850 750 15025 120(引き残し)25960150 1,9001,9203025 102,1001,8604,0203 1,078.5 5,392.59004,500 4,500910 910松戸市立旭町小学校体育館空調設備設置建築工事2枚引き分けハンガー戸 4枚引き違い戸220松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A1:1/2A3:1/4外部競技場吹付タイル【既存のまま】※現場測定確認する事建具平面詳細図 1/2構造用合板 t12【新設】A´ABB´フレキシブル板 t8 H2100 EP-G【新設】水抜きパイプ(2箇所)SUS □14×14×1.2(建具工事)【新設】 【既存】 【新設】 【既存】A-10C-100x50x20x2.3AZ-105シーリング MS-2【新設】溶接接合(建具工事)装飾見切り【新設】LIXIL 壁見切りU 同等品【新設】鋼製建具詳細図1(参考図)100 100120503025 25 2050301413025 146304025 25 20 312 91424 5696010501050 9604020505025 25 120 25 120 25 有効1860開口210081260 910松戸市立旭町小学校体育館空調設備設置建築工事シナ合板 t9 SOP【新設】松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日※現場測定確認する事 ※現場測定確認する事▽1FL ±0▽1FL -150水切り ST t1.6(現場取付)50競技場皿ビス止(取外し可)▽1FL -150SUS304 HL t1.5水切り ST t1.6(現場取付)050▽1FL ±0外部A1:1/2A3:1/4溶接接合(建具工事)沓摺 W200【新設】溶接接合シーリング MS-2【新設】 シーリング MS-2【新設】モルタル充填【新設】競技場 外部B-B´建具断面詳細図 1/2 A-A´建具断面詳細図 1/2水抜きパイプ(2箇所)SUS □14×14×1.2(建具工事)SUS304 HL t1.5(建具工事)A-11C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3スライド加工ピンチブロック#38-P(後付)スライド加工ピンチブロック#38-P(後付)C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3幕板:ラワン 25×180 SOP【新設】建具周囲防水モルタル充填【新設】【新設】鋼製建具詳細図2(参考図)13 225 81171 135254017 10656 24 26303010220 50191 25 25 25410 13 27 10 15204017 10656 24 2625 2537 DH10H 15040 40 5 37 3 5120255196127 325 25501513 225 81171 13525303010220 50191 25 25 25410 13 27 10 15204017 10656 24 2625 2537 DH10H 15040 40 5 37 3 5120255196127 3松戸市立旭町小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日生徒・学校関係者を示す教員車両を示す工事車両を示す 一般車両を示す動線を示す交通誘導員を示す 工事車両搬出入時に適宜配置とする仮設凡例円形足場:ネット養生シート(防炎1類) W=914枠組足場:ネット養生シート(防炎1類) W=914・610学 教 般工全体仮設計画図 1/300A1:1/200・300A3:1/400・6003.工事表示看板(工事名称、発注者、施工者、連絡先)900×600程度を公衆の見やすい場所に設置とする4.工事に使用する重機は、低振動タイプのもとし低速走行にて振動を抑えるものとする2.足場設置部及び工事車両出入り部には、交通整理員を適宜配置し安全で適切な交通誘導を行うこと<全体仮設計画> 1.学校関係者及び近隣への安全対策として仮囲い(カラーコーン・バー)を設置する<特記事項>・本図面は参考図として、工事を行う際に、必要な仮設を検討し、 請負者負担で設置すること。
・仮設設置を行う前に、監督者・学校・監理者の承諾を得ること。
5.工事に使用する揚重機(クレー車等)は、安全上十分なものを使用すること6.登下校時の車両の出入りはしないこと内部仮設計画図 1/200ビニルシート養生を示す旭町小学校市道(幅員4m)真北プール階段市道(幅員12m)道路境界線資材置場教 般 学南校舎受水槽ポンプ小屋キュービクル中央校舎北校舎正門DN UPUP器具庫 控室DNUP UPUPUPUPUP舞 台便所更衣室便所競技場UPUPDN DN予備室 放送室舞台上部競技場上部8 7 6 5 4 3 1 2 9E ABCDE ABCD吹 抜吹 抜ギ ャ ラ リーギ ャ ラ リー敷鉄板 t=22 1.5m×6.0 工事用仮門:パネルキャスターゲートW4.0×H2.0 8 7 6 5 4 3 1 2 910工事箇所工事箇所を示すA-12ガードフェンス H1.8 総延長距離 44m工東門通用門工事関係者駐車スペース(5台程度)資材置き場仮囲い:カラーコーン、コーンバー 総延長距離 30m更衣室落下防止ネット養生ガードフェンス H1.8開口部:ベニヤ養生(4ヶ所)仮設計画図(参考図)3,3004,000 4,000 4,00016,0004,000100 3,900 3,900 1009,0004,5004,5004,5004,5004,5004,5004,50039,5004,0004,0004,000 4,000 4,000 4,0003,900 3,900 10016,0001,3804,5004,5004,5004,5004,5004,5004,50039,5004,0004,0001001,1501,1504,000松戸市立旭町小学校体育館空調設備設置建築工事真北松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号No Scale令和7年2月1日縮尺 図面番号【意匠図】図面名称図 面 リ ス トNo Scale表紙・図面リストA-00A-00No ScaleNo ScaleNo ScaleNo Scale特記仕様書(4)特記仕様書(3)特記仕様書(2)特記仕様書(1)案内図・配置図1/500・25001/1001/100【改修後】各階平面図【改修前】各階平面図A-04A-05A-06A-07A-02A-03A-01A-09A-08A-10【新設】鋼製建具詳細図1(参考図)【新設】鋼製建具詳細図2(参考図)1/21/2仮設計画図(参考図)1/200・300A-11A-121/20【改修】建具表(1)【改修】建具表(2)1/50松戸市立殿平賀小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市立殿平賀小学校体育館空調設備設置建築工事表紙・図面リスト工事設計図 仕 様 書 Ⅰ 工事概要 1.工事場所 2.敷地面積 3.改修建物概要 8 耐震改修工事 7 塗装改修工事 6 内装改修工事 5 建具改修工事 4 外壁改修工事 3 防水改修工事 2 仮設工事 4.工事内容 工事種目 工事範囲 9 環境配慮改修工事特 記 事 項 章項 目一 共 通 事 般 項1 運用基準等・ 工事写真の撮り方 建築編 (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)・ 松戸市建築工事現場表示板仕様2 工事実績情報サービ3 施工計画書・ 施工計画の品質計画に係る部分については監督職員の承諾を受けること。
・施工図等を工事の施工に先立ち作成し、監督職員の承諾を受ける。
・施工図等の内容を変更する必要が生じた場合は監督職員に報告する。
4 電気保安技術者 電気工作物の保安の業務を行うものとする。
5 施工条件 ※ 現場説明書による [1.3.5]6 発生材の処理等 ※ 現場説明書による ・場外搬出適正処理 [1.3.12]7 材料の品質等 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 JIS及びJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たす ものとする。
(1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
(2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
(3)安定的な供給が可能であること。
(4)法令等で定める許可、認定又は免許等を取得していること。
(5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
(6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。
なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの 証明となる資料又は外部機関((社)公共建築協会 他)が発行する資料等の写しを監督職員に 提出して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの 限りではない。
また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、 同等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。
8 化学物質を放散する 建築材料等 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の1)から5)を満たすものとする。
1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボ ード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙等は、ホルムアルデヒドを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
2)保温材、衝撃材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて 少ないものとする。
3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性 の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを発散しないか、 発散が極めて少ないものとする。
5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
規制対象外 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの発散量」は、次のとおりとする。
①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ③下記表示のあるJAS規格品 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 b.接着剤等不使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない材料使用 d.ホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 第三種 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ③旧JISのEo規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ④旧JASのFco規格品9 特別な材料の工法 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
10 技能士適用工事種別 鉄筋工事 コンクリート工事 鉄骨工事 ブロック・ALCパネル工事 防水工事 石工事 タイル工事 木工事 屋根及びとい工事 金属工事 左官工事 建具工事 カーテンウォール工事 塗装工事 内装工事 植栽工事1ス(CORINS)への登録 [1.4.2]・鉄筋施工(鉄筋組立作業)・ウレタンゴム系塗装防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・石材施工(石張り施工)・タイル張り・建築大工・建築板金(内外装板金作業)・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業)技能検定の職種・とび・型枠施工 ・コンクリート圧送・ブロック建築 ・ALCパネル施工・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・左官・サッシ施工 ・ガラス施工 ・自動ドア施工・カーテンウォール施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工・塗装(建築塗装作業)・プラスチック系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業 ・表装(壁装作業)・造園※ 適用する [1.1.4]・ 工事の総合的な計画をまとめた施工計画書を作成し提出すること。[1.2.2]シート防水24 監督職員事務所5 工事用水 構内既存の施設 ・利用できない ※利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]6 工事電力 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]1 足場その他2 養生3 仮設間仕切り 仮設間仕切り等の種別 [2.3.2][表2.3.1]種 別 下 地 仕上材(厚さ ㎜) 充てん材 塗 装・A種・B種・C種・仮設扉 ※軽量鉄骨 ・木下地 ・単管下地 ※木製扉 ・鋼製扉 ※せっこうボード(※12.5 ・ ) ※無し ・片面 厚さ ㎜ 防炎シート ※合板張り程度 ※片面フラッシュ程度 ※無し ・有り ※子メータを設置する。
7 防音パネル8 仮門9 仮囲い※アルミ製(解体作業期間)・砕石敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜) L= m(砕石は、再生クラッシャランを使用)・鋼板敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜ L= m) 枚水 改 修 防1 アスファルト防水 [3.3.2][表3.1.1][表3.3.3~10]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別護 防 水 保露出防水屋内防水※P1B・P1BI ・T1BI・P2AI※P2A・M4C・M3D ・P0D・P1E ・P2E・B-1 ※B-2・BI-1 ※BI-2・AI-1 ※AI-2・A-1 ※A-2・C-1 ※C-2・D-1 ※D-2アスファルトの種類 ※3種 ・4種 [3.2.2][3.3.2]保護コンクリートのコンクリート種類 ・普通コンクリート(18N/? S=18㎜) [3.3.2][8.11.1] (溶接金網 径6㎜ 100㎜×100㎜敷設)P0D工法の二重ドレン ※設けない ・設ける [3.2.5]M3D、P0D工法の脱気装置 ※設けない ・設ける [3.3.3]既存露出防水層表面の仕上げ塗装(M4C工法の場合) ・除去する [3.2.6]断熱工法の断熱材 厚さ(㎜) ※25 ・ [3.3.2]ただし、特定フロンを含まないもの。
立上り部の保護 [3.3.2]・れんがの種類 ※見え隠れ部分は市販品のレンガ又は、市販品のレンガ形 コンクリートブロックとする。
・乾式保護材の材料 ※押出成形セメント板 厚さ15㎜ [3.4.2][表3.1.1][表3.4.1~3]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 厚さ(㎜)・M4AS工法・M3AS工法・P0AS工法・M3ASI工法・M4ASI工法・P0ASI工法・AS-1 ・AS-2 ・AS-3・AS-4 ・AS-5 ・AS-6・ASI-1 ・ASI-2脱気装置 ※設けない ・設ける2 改質アスファルト設 事 工 仮 章 項 目 特 記 事 項下記のものを監督職員に提出する。ただし、原版は撮影業者の保管とする。
分類・規格 撮影箇所数 撮影部数 原版の大きさ(㎜)・カラー ※キャビネ版 ・べた焼き外部( ) 内部( ) ※1 ・6 ※100×125以上・ ・(他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出)※カラー半切木製パネル 324×400(㎜)外部( ) 内部( )外部( ) 内部( ) ・電子データ※2※2 ※200万画素以上※300dpi以上100×125以上の原版を使う場合は、監督職員にあらかじめべた焼を提出し確認を受ける。
電子データはRGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。
撮影業者 ※監督職員の承諾する撮影業者(ただし、建築完成写真撮影の実績のある業者とする。)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
※着工前、完成及び立会写真2部 工事工程写真1部※図示 ・設計GL=現状GL内部足場 種別 ※脚立、足場板 ・棚足場[2.2.1] 屋根工事及び小屋組みの建方工事における墜落事故防止対策はJIS A 8971に基づき設置すること。
外部足場 手すり先行工法に関するガイドラインに基づき設置すること。[2.2.1][表2.2.1] 材料、撤去材等の運搬方法 [2.2.1][表2.2.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種・定置する足場、作業構台等は別契約の関連する工事の関係者に無償で使用させる。
1.この工事はワンデーレスポンス実施対象工事である。
「ワンデーレスポンス」とは受注者から質問、協議への回答は基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することである。
ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答2.受注者は計画工程表の提出にあたって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程3.受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに監督職員へ報告すること。
期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。
ワンデーレスポンスの取り組みについて4.効果・課題等を把握するためアンケート等のフォローアップ調査を実施する場合、受注者は協力すること。
管理方法について、監督職員と協議を行う。
※火災保険等の証券等の写しの提出提出すること。既存家具等の養生 ※ビニールシート ・ 固定家具等の養生 ※行う ・行わない 既存部分の養生 ※ビニールシート ・合板 厚12 [2.3.1]工 事※成型鋼板 H= 2.0 m、L= m、 箇所・E-1 ※E-2 (保護層は図示による)章 項 目 特 記 事 項3 合成高分子系ルーフィングシート防水防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 仕上げ塗料等・P0S工法・S4S工法・S3S工法・M4S工法・P0SI工法・S3SI工法・S4SI工法・M4SI工法・S-F1 ・S-M1・S-F2 ・S-M2・S-M1 ・S-M2・SI-F1 ・SI-M1・SI-F2 ・SI-M2・SI-M3・カラー・シルバー※非歩行・軽歩行目地処理 PCコンクリート [3.5.4]脱気装置 ※設けない ・設ける [3.5.3] [3.5.2][表3.1.1][表3.5.1~3]使用分類 [1.6.2]・ 工事現場に置く電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、[1.3.3]・ 松戸市建築工事に関する提出書類18 火災保険等13 完成写真14 設備工事との取合い15 設計GL16 工事写真17 ワンデーレスポンス の実施規模及び仕上げの程度は現場説明書による。[2.4.1]10 仮設道路402040204020 20202040工事名称発注者 松 戸 市設 計監 理施 工 建 築電 気機 械緊急連絡先 (1)材料 1)耐水合板(ラワン厚み12mm SOP仕上げ) 2)枠及び桟木については、部材寸法45×45mm以上 とし、間隔は縦、横とも450mm以内とすること。
(2)注意事項 1)表示板の固定方法は、堅固な支柱又は仮囲い等 に風並びに衝撃等に十分耐えられるよう固定し 公衆の生命及び財産に危害のないようにする こと。
松戸市建築工事現場表示板仕様Ⅱ建築工事仕様1.共通仕様 (1)図面及び特記仕様に記載されれいない事項は、国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書 2.特記仕様 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印と※印の付いた場合は共に適用する。
(3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(5) G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の特定調達品目を示す。
10 その他 (建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標仕」という。)及び国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築工事 標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「標仕」という)による。
4 塗膜防水防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別・X-1(絶縁工法)・X-2(密着工法)5 脱気装置既存塗膜防水層表面の仕上げ塗装(L4X工法の場合) ・活膜を残す [3.2.6]脱気装置 ※設けない ・設ける [3.6.3]種 類 材 質 設置数量・平面部脱気型・立上り部脱気型・ポリエチレン樹脂 ・ABS樹脂・ステンレス ・鋳鉄・約50㎡当たり1箇所・合成ゴム ・塩化ビニル樹脂・ステンレス ・銅・( )㎡当たり1箇所 [3.3.2][3.4.2][3.5.2][3.6.2][表3.1.1] [3.6.2~4][表3.1.1][表3.6.1]・P0X工法・L4X工法 屋根 屋根6 シーリング シーリング改修工法の種類 [3.1.4] [表3.1.2] ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・シーリング充填 ・シーリング再充填工法 ・シーリング打替えシーリング材の種類、施工箇所 [3.7.2] [表3.7.1] ※下表以外は改修標仕表3.7.1を標準とする施工箇所 シーリング材の種類 (記号)・打ち継ぎ目地、伸縮目地・建具廻り、金属取合い・タイル目地・ポリウレタン系(PU-2)(仕上げあり)といの材種 [3.8.2] [表3.8.1]鋼管製といの防露 [3.8.2] [表3.8.3] 防露材のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 7 とい ・配管用鋼管 ※カラー硬質塩化ビニル管 ・排水用リサイクル硬質塩化ビニル管(REP-VU) G ・次の箇所は行わない( )・ポリサルファイド系(PS-2)4壁 改 修 外 事 共 通 工 事 項1 施工数量調査 調査範囲 ※外壁改修範囲(庇上裏含む) ・図示の範囲 [1.5.2] ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。 また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び 錆汁の流出の有無を調査する。
モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の 形状寸法等を調査する。コンクリート表面のはがれ及び剥落を壁面に表示する。
塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面の剥がれ及び剥落部を壁面に表示 する。また既存塗膜と新規上塗り材との適合性を確認する。
調査内容 調査報告書の部数 ※2部 8 アルミニウム製笠木掃 除 口 ※有り ・無し ・ たてどい受金物の取付け [3.8.3]種 類 呼称肉厚(㎜) 製品幅(㎜) 固定間隔 備 考・250形・300形・350形※1.6以上※1.8以上※2.0以上・240 ・250※300※350隅角部及び突き当り部等の役物は本体製造所の仕様による。
板材折曲げ形の取付工法 ・図示 [3.9.3]固定方法及び間隔は品質計画で定めたもの [3.9.2~3] [表3.9.1] ・ 図示9 折板葺 (13.3.2~3) 形 式 ※重ね形 ・はぜ締め形 ・形状 (㎜)材 料(規格等)軒先面戸板断 熱 材耐火性能 山高( ) 山ピッチ( ) 板厚 ・0.6 ※0.8 ※塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛めっき鋼板及び銅帯 (CGLCCR-20-AZ150) ※有り ・無し ・有り(種別: 厚さ: ㎜) ※無し ・30分耐火 ※無し 建築面積:・キャスターゲート W= 4.0 m、H= 1.8 m、 1箇所3・変成シリコーン系(MS-2)(仕上げなし)松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-01 No Scale令和6年1月31日 [1.6.9]施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン、パラジクロロベンゼンの濃度測定し、報告すること。
測定はパッシブ型採取機器により行う。
11 化学物質の濃度測定着工前の測定 ・行う令和7年2月1日 用 途:小学校(体育館) 階 数:地上2階 構 造:S造 シーリング充填測定対象室・体育館着工後の測定 ・行う測定対象室・体育館測定箇所数・1箇所 ・黒 金文字製本図 1部・施工図 提出部数 ※ 部※作成する ・作成しない[1.8.1~3][表1.8.1] 12 完成図等測定箇所数・1箇所※完成図 提出部数 ※現場製本図 3部(A3版第2原図及び電子媒体(CD-R)) ・合板(※9.0 ・ラワン ) - - 仮囲い・資材置場 最高高さ:9.30m(軒高さ:7.50m) 外部建具の新設(外壁含む)、フィルム新設 - - -松戸市殿平賀339番地の113,783 ㎡ 延べ面積:636㎡・ガードフェンス H= 1.8 m 図示松戸市立殿平賀小学校特記仕様書(1)下地(青)文字(白)ライン(白)ライン(白)900180030 80 60 60 60 60 60 60 60 60 30体育館空調設備設置建築工事松戸市立殿平賀小学校体育館空調設備設置建築工事特 記 事 項 章 項 目外 改 修 工 壁 事4共 事 項 通2 改修材料 ・ 既製調合モルタル保水率(%)単位容積質量(㎏/l)接着強さ(N/?) 長さ変化率 曲げ強さ標準時 温冷繰り返し後 (%) (N/?)1.80程度 0.60以上 0.40以上 0.20以上 4.0以上・ パテ状エポキシ樹脂初期硬化性(標準) 接着強さ(標準) 圧縮強さ 曲げ強さ 硬化収縮率2.0N/?以上 6.0N/?以上 50.0N/?以上 30.0N/?以上 3.0(%)以上a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度15%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
・ 可とう性エポキシ樹脂性能 常温物性 低温性 加熱変化 引張接着性引張強さ伸び1.0N/?以上 1.0N/?以上 1.0N/?以上 最大引張応力 1.0N/?以上30.0%以上 30.0%以上 30.0%以上 破断時の伸び 10.0%以上 比重 表示値±0.10 押出し性 60秒以下 スランプ 3㎜以下 加熱減量 5%以下a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度45%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
・ タイル部分張替え工法用材料接着強さ皮膜物性強度(N/?)凝集破壊率(%)引張強さ(N/?)伸び(%)標準 低温硬化 アルカリ温水 冷熱水中繰返し 熱劣化0.60以上75以上標準1.00以上30以上0.40以上50以上高温1.00以上30以上0.40以上50以上低温1.00以上30以上0.40以上50以上アルカリ温水1.00以上20以上0.40以上50以上熱劣化1.00以上20以上貯蔵安定性 容積と粘土に著しい変化がないこと。
耐熱性JIS A 5548に準じた試験において、80℃で4週間、9.8Nおもりで安定していること。
a.外観は均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.タイル、石材、下地等侵すものでないこと。
c.「化学物質の審査および製造等の規制に関する法律」に基づく特定化学物質及び「労働安全衛生 法」に基づく、「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。
d.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。
e.ずれ抵抗性があること。
f.混錬終結時の確認が容易なように色が明瞭であること。
・ エポキシ樹脂モルタル接着強さ 圧縮強さ 曲げ強さ1.0N/?以上 20.0N/?以上 10.0N/?以上a.こて塗りが容易で、かつ硬化後の仕上りが良好であること。
b.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
c.「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第1種有機溶剤を使用しない こと。
d.形状に異常が無く、垂れが生じないこと。
e.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。
・ ポリマーセメントモルタル ポリマーセメントモルタルの種類 合成ゴム系、アクリル系、エチレンー酢ビ系等曲げ強さ(N/?)6.0以上圧縮強さ(N/?)20.0以上接着強さ(N/?)標準時 湿潤時 低温時1.0以上 0.8以上 0.5以上 透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
・ ポリマーセメントスラリー広がり速度 長さ変化率 引張接着性 曲げ性能 吸水性 耐久性(㎝/s) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)3以上 3.0%以下 0.5N/? 5.0N/? 15%以下 6.0N/?以上 以上 以上 保水係数 0.35~0.55 粘調係数 0.50~1.00・ 吸水調整材項目 全固形分(%) 吸水性(g) 接着強度(N/?)界面破断率 (%)品質・性能 表示値±1%以内 30分で1g以下 0.98以上 50%以下 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
外 改 修 工 壁 事4-1 1 ひび割れ部改修工法コ ク リーン ト 打 し 仕 上 放 げ 外 壁※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4]注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※製造所の仕様による・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※ 50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4] ・行う(抜取り部の補修方法: ) ・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]充填材料 品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタル充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.6] ・パテ状エポキシ樹脂(JIS A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)2 欠損部改修工法(鉄筋爆裂補修含む)・ 充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.7] ・エポキシ樹脂モルタル(JIS A 6024) ・ポリマーセメントモルタル3 浮き部改修工法 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.10] (モルタル笠木・パラペット天端部分)4 巾木モルタル塗・ 樹脂モルタル T3JIA A 6024章 項 目 特 記 事 項表面処理 [5.2.4][表5.2.2] ・BA-1種 ・BA-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)屋内建具 表面処理 ※AC-1種又はBC-1種 [5.2.4][表5.2.2] ・AC-2種又はBC-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)防虫網 [5.2.3] 網の種別 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・合成樹脂製 ※ステンレス(SUS316)製 形 式 ・外部可動式 ※固定式簡易気密型ドアセットの適用は建具表による [5.4.2][表5.4.1]耐風圧性能の適用は建具表による特定防火設備戸 ・適用する [5.4.4]簡易気密型ドアセットの適用は建具表による [5.5.2][表5.5.1~2]簡易気密型ドアセットの適用は特記による [5.6.2]耐風圧性能の適用は建具表による表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ [5.6.4]曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ(補強有り) [5.6.5]防火戸 ・適用する [5.1.4]※製造所標準製作の規定寸法許容差による [5.8.2~4][表5.8.1~5]開閉方法 検出装置の種類※引き戸 ・光線(反射)センサー ・熱線センサー・多機能トイレ出入口引き戸 ・音波センサー ・光電センサー ・タッチスイッチ・押しボタンスイッチ ・多機能トイレスイッチ・凍結防止装置(適用箇所は建具表による)品質規格 ※改修標仕5.9.3による。 [5.9.3][表5.9.1] ・製造所標準仕様による。
※建具表による。
かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( ) (16.7.2)(表16.7.2)ふすまの上張り ※新鳥の子程度又はビニル紙程度(押入れ等の裏面は除く) (表16.7.3)・鳥の子建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 (16.7.2)※F☆☆☆☆ ・非ホルムアルデヒド系接着剤マスターキー ・製作する ※製作しない [5.7.4]建具用金物 [5.7.2][表5.7.1~3]なお、錠前類は建具製作所の指定するものとし、監督職員の承諾を受ける。
吊金物・丁番(内部建具については、軸を鉄芯としてもよい)・ピポットヒンジ※建具表による [5.13.2]・ガラスブロック 改修標仕5.13.5 [5.13.5]寸法(㎜) 色 調 パターン 防火認定※クリア ・熱線反射・乳白 ・カラー( )※無し・有りガラス留め材 [5.13.2~3]建具の種類 種 類アルミニウム製鋼製及び鋼製軽量ステンレス製※シーリング材 ※シーリング材 防火戸のガラス留め材は建築基準法に基づく防火性能認定品とする。
名 称 種 類 張り面 性能値※ガラス飛散防止フィルム章 項 目 特 記 事 項4 浮き部改修工法改修工法の種類(タイルを撤去しない場合)・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法アンカーピンの本数 注入口の箇所数充填量(本/㎡) (箇所/㎡)一般部 指定部 一般部 指定部 注入量※16 ※16 ※25ml・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※25ml・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※50ml・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml ※9 ※16・注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 エポキシ樹脂注入タイル固定工法 アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。
注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径6㎜程度とする。
5 目地改修工法 ・目地ひび割れ部改修工法 [4.1.4][4.5.16]・伸縮目地改修工法 [4.1.4][4.5.16] 種類 ※改修標仕表3.7.1による6 陶磁器タイル張り タイルの種類 [4.2.2][4.5.7~8]磁器せっ器陶器施ゆう無ゆうあり なし 標準 特注きじ うわぐすり 役物 色 再生材の備考適用 G 役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする。
タイルの見本焼き ※行わない ・行う壁タイル張りの工法 [4.5.7~8][表4.5.4] 外装タイル・密着張り ・マスク張り タイルの試験張り ※行わない ・行う外 改 修 工 壁 事4-4塗 仕 上 り 壁1 既存塗装等の撤去及び下地処理 工 法 処理範囲 下地面の補修・サンダー工法 ※補強範囲 図示 ・ひび割れ部改修工法※高圧水洗工法 加圧力 ※12MPa程度※塗替え範囲 図示 ・浮き部改修工法・塗膜はく離剤工法 ※既存仕上面全体・欠損部改修工法・水洗い工法 ※上記処理範囲以外の既存仕上面全体2 下地調整材 ※下地調整材C-1 (既存リシン面) [4.2.2][4.6.3]※微弾性フィラー (既存吹付タイル面)3 仕上げ塗材仕上げ種 類 呼び名 仕上げの形状・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S・砂壁状 ・着色骨材砂壁状・砂壁状 ・ゆず肌状・さざ波状・ゆず肌状・さざ波状・凸凹状・砂壁状 ・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE・複層塗材RS・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材E・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材RS・ゆず肌状・凸部処理・凸凹模様耐候性 ※耐候形3種・耐候形1種上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 樹脂 ※アクリル系・ウレタン系 外観 ※つやあり・つやなし・メタリック 防水形の増塗材 ※行う・可とう形改修用仕上塗材 ・可とう形改修塗材E ・平たん状・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材CE・さざ波状※ゆず肌状 ※建築基準法に基づく認定を受けた材料とする。
※仕上塗材・下地調整材は同一メーカーとする。
4 その他の仕上げ・トップコート 下地調整塗材:シーラー(JIS A6909 建築仕上塗材用下塗材) 使用箇所 :屋上笠木、庇上部等 JIS表示 :JIS A6906 建築用仕上塗材建 改 修 工 具 事5 1 改修工法の適用 [5.1.3]種 別かぶせ工法 撤去工法 備 考・鋼製建具・鋼製軽量建具・ステンレス製建具・外部・内部・有り・有り・有り・有り2 見本の製作等 ・特殊な建具の仮組(建具符号 : ) [5.1.5]3 アルミ製建具 外部に面する建具 [5.2.2][表5.2.1]耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(㎜) 施工箇所・A種・B種・C種S-4S-5S-6※A-3・ A-4※W-4W-5※70・100 100・図示・ ・自動ドア開閉装置・重量シャッター種 類建具表参照 シーリング用材料 [3.7.2][表3.7.1] 防火材料の指定が必要な場合 [4.2.2](15.6.2) [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]特 記 事 項 章項 目外 改 修 工 壁 事1 既存モルタル塗りの ・ 行う(※監督職員の指示による)2 ひび割れ部改修工法※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.2][4.4.5]・行う(抜取り部の補修方法: )4-2モ タ ル 塗 ル り 上 げ 外 仕 壁 撤去・ 既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による) 注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※50~100※100~200※150~250※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4]・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]注入工法の種類・シーリング用材料品質・規格等 備 考※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法(亀裂が0.2㎜未満) [4.1.4][4.2.2][4.4.7] (※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)。
・パテ状エポキシ樹脂(JIA A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)・ 既存塗り仕上げ材の撤去及び補修 [4.2.2][4.6.3] (※シール工法の範囲 ・監督職員の指示による )3 欠損部改修工法 ・ 既存モルタル面の欠損部 [4.1.4][4.4.8~9]改修工法の種類 材 料 品質・規格等・充填工法・モルタル塗替え工法エポキシ樹脂モルタル改修標仕4.2.2(7)による 塗り厚25㎜を超える場合の補強※行う ・行わない ・図示4 浮き部改修工法改修工法の種類(モルタルを撤去しない場合)一般部 指定部アンカーピンの本数(本/㎡)注入口の箇所数(箇所/㎡)一般部 指定部充填量注入量・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※16 ※25※20 ※13※20 ※13※16 ※9・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング全面※9※9※16※16※狭幅部:5本/m ※狭幅部:5本/m※20 ※12※20 ※12※16 ※9※9 ※16※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※50ml アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。
注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径外径6㎜程度とする。
5 巾木モルタル塗 ・樹脂モルタル T3外 改 修 工 壁 事4-3タ ル 張 り イ 上 げ 外 仕 壁1 既存タイル張りの撤去 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張り付けモルタルまで ・タイルのみ2 ひび割れ部改修工法 改修箇所 ※既存タイル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)※樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4][4.5.5]充填材料ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満 ※50~100 ※40 ・ 0.3以上~0.5未満 ※100~200 ※70 ・ 0.5以上~1.0未満 ※150~250 ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜き取り) ※行わない [4.3.4]・行う(抜き取り部の補修方法:)・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去部分) [4.1.4][4.2.2][4.3.5~6]品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填※行わない ・行う ポリウレタン系シーリング材・可とう性エポキシ樹脂3 欠損部改修工法 ・タイル部分張替え工法 [4.1.4][4.2.2][4.5.7]接着剤の種類 品質・規格等※ポリマーセメントモルタル・タイル部分張替え工法用接着剤 「建設省官民連帯共同研究報告書『有機系接着剤を利用した外装タイル・石張りシステムの開発』(建設大臣官房技術調査室監修 平成9年2月)」における「外装タイル・石張り用接着剤の品質基準(案)」に基づく品質性能試験に適合するタイプⅠであり監督職員の承諾するもの又は特記による。
・タイル張替え工法 [4.1.4][4.5.8] 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 [4.5.8][表4.5.1] 位置 ※改修標仕表4.5.1による ・図示 JIA A 6024 [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]注入材料 [4.2.2]70.0以上 表面状態 垂れの下がり量は5㎜以内とし、ひび割れが発生してないこと。
注入材料 [4.2.2]種類、仕上げの形状、工法 [4.1.4][4.2.2][表4.2.4]既存塗膜劣化部の除去、下地処理の工法 [4.6.3][表4.6.1~4]塗装はく離剤 [4.2.2]4 網戸5 鋼製建具6 鋼製軽量建具7 ステンレス製建具8 自動ドア開閉装置9 自閉式上吊り引戸装置10 木製建具12 ガラス13 ガラス留め材及び14 ガラス用フィルム11 建具用金物 溝・アルミニウム製建具建具表参照※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材) ・耐火シーリング材(トップライト部ガラス留め材)・建具表による・建具表による・建具表による・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 ・4-1による [4.5.2]施工箇所 形状寸法外壁小口二丁掛け ※エスケー化研㈱ セラミクリートTR-Si同等とする・薄付け仕上塗材・可とう形外装薄塗材E・複層仕上塗材・コンクリート打放し保護仕上塗材松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-02 No Scaleげ 外令和7年2月1日・目かくしフィルム・遮熱フィルム第2種 ※内張り ・外張り第2種 ※内張り ・外張り飛散防止率 D1飛散防止性能あり品質JIS A 5759によるシャッターの種類・外壁用防火シャッター・屋内用防火シャッター・屋内用防煙シャッター開閉機能耐風圧性能( )N/㎡耐風圧性能( )N/㎡※上部電動式(手動併用) ・上部手動式危害防止機構 ※障害物感知装置(自動閉鎖型) [5.10.2] ・シャッターの二段降下方式一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない [5.10.2]開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) スラット 材質 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板 [5.11.3] 形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 [5.11.4]ガイドレール等 [表5.10.2] ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5㎜) 耐風圧性能( )N/㎡ 品質JIS A 4705による [5.11.2][表5.10.1] [5.10.2][表5.10.1] 15 重量シャッター16 軽量シャッター・一般重量シャッター特記仕様書(2)松戸市立殿平賀小学校体育館空調設備設置建築工事錠類はシリンダー箱錠(ドアハンドル)とする。
仕様一覧 建具表参照形 式 ・30組用 ・60組用 ・120組用 ・ 既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井、壁、床の改修範囲 [6.1.3] ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。
・図示の範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 ※壁面より両側600㎜程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。
市販品耐風圧性能( )N/㎡ JIS A 4715 ・図示の範囲天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修 ※既存のまま。
・図示の範囲カラードフロアの撤去 ・機械的除去工法 ・目荒し工法改修後の床の清掃範囲 ※改修箇所の案内 ・ 間仕切り壁撤去に伴う他の構造体の補修 [6.3.2][4.4.9] ・モルタル塗り(塗厚25㎜を超える場合の補強 ※行う ・行わない)18 かぎ箱17 オーバーヘッド項 目 ドア章 建 改 修 工 具 事5特 記 事 項 [5.12.2~5][表5.12.1~2]章項 目16 合成樹脂塗床17 フローリング張り18 畳敷き19 ポリスチレン フォーム床下地材20 カーペット敷き ※改修標準仕様書6.5.2による ・市販品代用樹種 ※改修標仕表6.5.4による [6.5.2][表6.5.4] ・代用樹種を適用しない箇所( ) 保存処理木材を適用する箇所( )工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: ) [6.8.3]野縁等の種類 [6.6.2] [表6.6.1~2]既存の埋込みインサート ・使用する ※使用しない [6.6.4]あと施工アンカーの確認試験 ・行う ※行わない スタッドの高さが5mを超える場合 ※図示 [6.7.3] [表6.7.1] [6.8.2]厚さ(㎜) 種 類 JISの記号 色 柄・発砲層のあるもの・防滑性ビニル床シート※NC ・ ・NF ・NC※無地 ・マーブル柄※柄物 ・無地・柄物 ・無地※2.5・2.5・2.0下張り用床板床板※単層フローリング・縁甲板フローリング及び縁甲板張り床 [6.5.8][6.11.2][表6.5.10]※無し・有り※合 板t12㎜・パーティクルボードホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ※ひのきt15㎜ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ [6.5.3]※F☆☆☆☆行う箇所( ) [6.5.5] 防蟻処理 ・行う(※図示 ) 防腐、防蟻処理の種類、品質 表面処理用木材保存剤(防腐・防蟻剤)は監督職員の承諾するものとする。品 名 規格・品質 芯材の種類 化粧単板の樹種※集成材 ※一般材 ・米栂 ・なら ・しおじ・構造用集成材・造作用集成材・化粧ばり造作用集成材・1種 ※2種 ・3種※1等 ・2等※1等 ・2等・タモ・ ・ ・ セクション材料による区分 開閉方式 収納形式 ガイドレールの材質※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ※バランス式・チェーン式・電動式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形※溶融亜鉛めっき鋼板・ステンレス鋼板 (SUS304)特 記 事 項種 類章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項衝突防止表示 ・図示(市販品 ・ステンレス製 径約30㎜ ・ ) (20.2.10)( ・両面 ・片面 ) ・無し 表示標識 案内用図記号についてはJIS Z 8210による。
製造所 監督職員の承諾する製造所。
誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とし、その他は共通詳細図による。
37 ブラインド ・既存再使用する(養生方法: ) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.12)38 ロールスクリーン39 カーテン (暗幕、緞帳等)40 カーテンレール41 天井点検口42 床点検口43 鋼製書架及び 物品棚44 流し台ユニット41 カーテンボックス 及びブラインド ボックス25 タイル張り26 セルフレベリング 材塗り27 断熱材29 フリーアクセス フロア24 モルタル塗り30 可動間仕切31 移動間仕切32 トイレブース33 階段滑り止め下地調整 [6.14.3][表7.2.4][表7.2.7]壁紙のホルムアルデヒドの放散量 F☆☆☆☆ [6.14.2]34 手すり35 黒板及び ホワイトボード21 石膏ボードその他 のボード張り23 壁紙張り (掲示用クロス)モルタル、プラスター面 ※RB種 ・RA種(施工箇所: )せっこうボード面※RB種 ・RA種(施工箇所: )サンゲツ・リリカラー製品同等品とする。内 改 修 工 装 事6・既存再使用する [5.1.6]・新設する (20.2.14)材 種 JIS A 4802 ・アルミニウム製 ※ステンレス製形 式 ・片引き ・引分け(※暗幕用は300㎜以上の召合せの重ね掛けとする)材 質 ・アルミニウム製(受け枠 ※アルミ製 ・ステンレス製) ・ステンレス製(受け枠 ・ステンレス製(防水、防臭型)) ※既存再使用する。 [5.1.6]・新設する。
・市販品(アルミニウム製) 溝幅×深さ(㎜) ・90×150 ※120×150 ・150×80 ・ 色 彩 ※B-1 ・B-2(※ブラウン ・ブラック ・ステンレスカラー) ※図示45 屋内掲示板46 ライニング天板49 室名札等枠の材質 ※アルミニウム製表面の材質 ※塩ビ発砲シート張り ・ 合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ・突出し型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 箇所)奥行き(㎜) ※図示厚さ(㎜) 表面材 表面仕上げ 操作方法※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式※鋼板 ・焼付塗装 ・手動式 ・電動式・壁紙張り ・部分電動式表面仕上げの壁紙張りの品質は「23壁紙張り」による。
表面仕上げ材 ※メラミン樹脂系化粧板 t40(アルミ製コーナーエッジ付き 指詰め防止) (20.2.5)※紙巻器設置位置については下地補強を行うこと。
・特殊UV塗装硬質セメント板(標準色 アルミ製コーナーエッジ(ステンカラー)付き)足形状※幅木タイプ(ステンレス製) ・足金物タイプ ※防水型(ステンレス巻き)材 種 ステンレスSUS304 (20.2.6)形 状 ビニルタイヤ入り 両端フラットエンド ※有り(・ステンレス製 ※ビニル製) ・無し幅(㎜) 約35 取付工法 ※接着工法 ・埋込工法 笠 木※アルミ製 ・ステンレス製遮音性能・一般タイプ・遮音タイプホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ (36db以上)構造形式遮音性能はJIS A 6512の遮音試験に準拠する。
パネル部の総厚さ(㎜)表面材種表面仕上げ 遮音性能 防火性能厚さ(㎜)・スタッド式・スタッドパネル式・パネル式※鋼板 ※メラミン樹脂又は・有り ・有り(※0.6 ・0.8) アクリル樹脂焼付( )・無し・無し・ 5,000Nについては、平成元年建設省告示第1322号「耐震型フリーアクセスフロアの開発」の建設技術評価において評価を取得したもの又は同等品とする。
表面仕上げ材の品質・規格等は各内装工事による。
スロープ及びボーダー ※製造所の標準仕様 ・図示コンセント等の取付対応 ※製造所の標準仕様 (コンセント本体は別途設備工事)コンセントの箇所数は図示配線用取出し開口:パネル1枚につき40㎜×80㎜程度の開口1箇所以上 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合※20~30パーセント ・ 空調用吹き出しパネル ※無し ・有り(※固定式 ・可変式 :施工箇所は図示) (20.2.3) (20.2.4)JIS A 9521に基づく発砲プラスチック断熱材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量は、F☆☆☆☆とする。
市販品材 質 表面仕上げ 性能 幅(㎜)※焼付け塗装品 ・準不燃品 ※200・100※300・100廻縁は樋付きとし製造所の標準品とする。
・アルマイト処理品・塗装品・木目調※アルミニウム製・硬質塩ビ製構 法・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・3,000 G・5,000 G・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・タイルカーペット・タイルカーペット・タイルカーペット備考 (20.2.2)施工箇所仕上り高 適用地震時耐荷重性能 表面仕上げ材(㎜) 水平力 (19.9.2~3)種類 施工箇所 厚さ(㎜) 品質等・押出法 ポリスチレン フォーム 保温板※2種b※3種b (スキン層付)※一般部・接地部分・現場発泡断熱材 ※断熱材補修部分・一般部※25※25※25特定フロンを使用しないもの特定フロンを使用しないもの難燃性※3級 ・2級試験方法:日本建築学会品質規準JASS 15 M-103による。
セルフレベリング材の種類 [6.17.2][表6.17.1]衝 撃 備 考 凝結時間始発(分)終結(時間) (㎝)圧縮強度下地接着強度表面接着強度 長さ変化(N/?) (N/?) (N/?) (%)種類フロー値19以上 45以上 20以上15以上20以上0.5以上 0.4以上 0.05以下0.12以下 0.5以上 0.7以上せっこう系セメント系タイルの種類 [6.16.3]磁器 石器 陶器 施ゆう無ゆう 有り 無し 標準 特注再生材の適用 G備考きじ うわぐすり 役物 色 膨張性のひび割れ及びそりがないこと。
既製目地材 ※適用しない ・適用する混合割合 凝結時間セメント質量の5%以下JIS R 5201の試験において始発 1時間以上終結 10時間以内70%以上曲げ及び圧縮強度比 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
防水剤(防水モルタル塗りの混入剤) 防水剤の種類 建築用モルタルに用いるセメント防水剤吸水比 透水比95%以上 80%以上吸水調整材 [6.15.3]全固形分(%)表示値±1.0%以内吸水量(g) 接着強度(N/?) 界面破断率(%)30分間で1g以下 1.0以上 50以下 [6.10.2~3][表6.10.1~8]仕上の種類※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ・薄膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・厚膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・樹脂モルタル工法(※平滑 ・防滑)・薄膜型塗床工法(※平滑)・エポキシ樹脂系塗床材・弾性ウレタン樹脂系塗床材ホルムアルデヒド放散量 JIS K 5970 ※F☆☆☆☆ ・※直張り工法(C種) ※塗装品・特殊張り(体育館床)・特殊張り(体育館床)・モルタル埋め込み・直張り※無塗装品※無塗装品・塗装品※塗装品 [6.11.2~7][表6.11.1~6]種 別 材 種 工 法・天然木化粧複合フローリング ※なら・大型積層フローリング・単層フローリング・フローリングブロック・ガバ・ブナ・ガバ・ブナ仕上塗装等 備考畳の種別 [6.12.2~3][表6.12.1]※B種 ・ ※C種 ・ 下地の種類改修標仕 表6.5.10による床組ポリスチレンフォーム床下地ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・畳下地 厚さ(㎜) ※40 ・65 ・80フローリング類 厚さ(㎜) ※80 ・95・織じゅうたん [6.9.2~3][表6.9.1~2]種 別 パイル糸の種類 帯電性 色柄等 備考※無地・柄物(標準品)人体帯電圧 ※3kV以下・そ毛糸・紡毛糸・紡毛糸・A種・B種・C種帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タフテッドカーペット(JIS L 4405) [6.9.2~3][表6.9.1~2]パイル形状 パイル長(㎜) 工 法 備考・カットパイル・レベルループパイル・カット、ループ併用※5~7 ・ ※4~6 ・ ※4 ・ ※全面接着工法・グリッパー工法帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タイルカーペット [6.9.2~3][表6.9.1~2]帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下(フリーアクセスフロア新設範囲)パイル形状※ループパイル・カットパイル・カット、ループ併用種 類 規 格 総厚さ(㎜) 備 考※第一種 ※500×500 ※6.5・第二種 [6.13.2][表6.13.1]種 類・硬質木毛セメント板・普通木毛セメント板・ケイ酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板・ロックウール化粧吸音板厚さ(㎜) 規格 ・15 ・20 ・25 ・ G G (軒天井用) ※フラットタイプ(※9(不燃) ・12 ・ ) ・凸凹タイプ(※12(不燃) ・15 ・19 ・ ) ※フラットタイプ9(不燃) ・凸凹タイプ(※12 ・15) (不燃) ・12.5(不燃) ・9.5(準不燃) 9.5(不燃) ・化粧無(下地張り用) ・化粧有(トラバーチン模様) ・12.5(不燃) ・9.5(不燃) ・12.5(不燃) ・21.0(不燃) ・9.5 ・12.5 ・9.5(準不燃) ・12.5(不燃)幅440㎜程度 模様(※柾目 ・板目)専用下地材付き ・生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度) ・不透明塗料塗り(ラワン合板程度)厚さ・12 JIS K 6903による 厚さ ・4.0 ・3 ・7 ・9 ・12 ・ ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・10 ・12 ・15 ・18 ・ ・せっこうボード・不燃積層せっこうボード・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・せっこうラスボード・化粧せっこうボード・化粧せっこうボード(木目)・難燃合板・メラミン樹脂化粧板・ミディアムデンシティ・ファイバーボード・単板張りパーティクルボード ※規制対象外 ・第三種・インシュレーションボード・フレキシブル板 ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・研磨板 (・スタンダード ・テンパード) A級(・天井仕上 ・内装仕上 ・ ) ・9 ・12 ・15 ・18 ・ G G G G G [6.14.2]備 考 防火性能・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃紙 繊維 プラ その他 紙(織物) (ビニル) (化学繊維)壁紙の種類施工箇所種 別 施工箇所 笠木:半硬質耐候製樹脂 二層成形φ40㎜ (20.2.8)備 考・平面 ※曲面※平面 ・曲面寸 法(㎜) 色 彩※緑 ・黒※白種 類※焼付※ほうろう ・ホワイトボード・黒板種 類 スラットの材質 スラットの幅(㎜)※ギヤ式 ・コード式・操作棒式※アルミニウム合金製 ※25・縦形 ・1本操作コード※2本操作コード・アルミスラット ・80・100※横形形 式・クロススラット製造所 性能の確認できる資料を監督職員に提出する (20.2.13)備 考性 能防炎性能防炎性能 ※有り施工箇所装 置手引 電動・既存再使用する(養生方法:取外し再取付) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.14)形 式 装 置片引 引分 電動 ひも引 手引ひだの種類 性 能 備 考種 類 規格等 耐荷重による種類種 類 寸法(L= ㎜) 適用内容 規格・品質等・流し台・コンロ台・吊り戸棚・水切り棚・作業台・900 ・1200 ・1500・600 ・700・1200 ・900 ・600・1200 ・900 ・900 ・1200 ・1500・トラップ付き・バックガード ・有り・トラップ付き ・モルタル下地とも(※図示の範囲 ・除去範囲全て) [6.5.2] ・15 ・20 ・25 ・ ・4 ・5 ・6 ・8 ・9 ・10 ・1236 表示1 改修範囲2 既存床の撤去並びに下地補修3 既存壁の撤去並びに下地補修4 木下地等(AP-1、2)5 集成材等 G(額縁等)7 防腐、防蟻処理8 床板張り9 軽量鉄骨天井下地10 軽量鉄骨壁下地11 ビニル床シート張り※笠木受け:アルミ押出形材図示による(機械設備)役物:標準的な曲がりの役物は一体成形とする。
タイルの見本焼き ※行わない ・行う(※外装タイル ・ )内装タイル ※内装タイル接着剤張り JIS A 5548 有機系接着剤 接着剤のホルムアルデヒド ※F☆☆☆☆ ・ 材 種 ・メラミンポストフォームt19 ・人工大理石材質 ・メラミン樹脂系化粧板 ・ SUS製 (12.2.2)(19.7.2)50 鋼製床下地 部材規格 大引き、根太鋼:※JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板、亜鉛付着量Z12以上) U字金具、支持台:※JIS G 3302SGHCと同等以上(亜鉛付着量Z12以上) 緩衝材:※JIS K 6385(A種防振ゴム) ※三洋工業㈱ スリーベース101タイプ同等品とする。
51 アルミ製移動階段 ・セノー㈱ HE9724(アルミ合金製、アルマイト処理焼付塗装)同等品とする。
(体育館用)・階数表示 材質:ステンレス ヘアライン、文字:シルク印刷、サイズ150×150 ( 箇所)材 質 ・アルミニウム製(・額縁タイプ ・目地タイプ) ・既存取外し、再取付ビニル床シート等の除去 ・仕上げ材のみ(接着剤とも) [6.2.2]47 家具22 吸音材 [表6.13.1]種 類 規格番号 厚さ(㎜)・ロックウール吸音ボード1号※グラスウール吸音ボード32KJIS A 6301JIS A 6301※25 ・ ※25 ・ 合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材・適用する ※適用しない・(有孔)シナ合板・ 汚垂タイル t6 TOTOハイドロセラ・フロアPU薄型同等品 防腐処理 ※行う(※図示 )木材の品質 図示 [6.5.2][表6.5.2~3]・非ホルムアルデヒド系接着剤 ・図示 ・図示・不燃 ・準不燃 ・難燃・構造用合板(機器取付下地)割れ及び剥がれないこと28 浴室天井材※発砲層のないもの施工箇所片ひだ52 救助袋 ・垂直式 〇階用53 シャワー・平付け型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 5 箇所)(流し台・棚)・ピクトサイン 材質:アルミ アルマイトシルバー、絵柄:シルク印刷、サイズ:200×200 ( 箇所) ※ピクトサイン 消防に確認取れ次第反映・防汚性ビニルシート遮光 防炎仕様54 キッチン55 乾式二重床松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-03 No Scale形状寸法 施工箇所形状、寸法 ※図示・図示・図示・図示令和7年2月1日6 接着剤(共仕19.5.2による)・ハードボーイ(素地) 厚さ ・24 ・12 厚さ ・5.0 ・9.0 厚さ ・5.0 ・8.0 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・屋外 ※レンジコンクリート製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ )高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 [6.8.2] 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ブロックパターンはJIS T 9251による [6.8.2]色彩は黄色を原則とする。屋内 ※塩化ビニル製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ ) ・レンジコンクリート製 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・種 類 厚さ(㎜)※2 ・ 性 能※コンポジションビニル床タイル・ホモジニアスビニル床タイル 4.0又は4.5体積抵抗値(JIS K 6911による)1.0×10 Ω以下、または、漏洩抵抗値(JIS A 1454による)1.0×10 Ω未満910 [6.8.2]種 類 JISの記号 備 考※コンポジションビニル床タイル(半硬質) CT厚さ(㎜)※2・コンポジションビニル床タイル(軟質) CTSHT ・ホモジニアスビニル床タイル 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・12 ビニル床タイル張り13 帯電防止床タイル張り14 視覚障害者用床タイル(誘導用及び注意喚起用床材)15 ビニル幅木 [6.8.2]特記仕様書(3)松戸市立殿平賀小学校体育館空調設備設置建築工事 屋外(・19形 ※25形) 屋内(※19形 ・25形 ※角スタッド工法 50形)特 記 事 項 章 項 目 [7.1.2~3]塗 改 修 工 装 事72 下地調整塗膜は、耐久性、耐火性等に対する有害な欠陥がないこと。
屋内で使用する場合のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ [7.2.2~7][表7.2.1~7]改修部に石綿、鉛等の有害物質を含む材料が使用されていることが発見された場合は [7.1.8]監督職員と協議する。
3 合成樹脂調合ペイント塗り(SOP)4 鉄鋼面耐候性塗料塗り(DP)5 つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)6 合成樹脂エマルション7 合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)8 ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)9 オイルステイン塗り(OS)10 木材保護塗料塗り(WP)・A種 ※B種1液形JASS 18 M-301 2液形JASS 18 M-502 [7.13.2][表7.13.1]ワトコオイル製品同等品とする。
[7.14.2][表7.14.1]・A種 ※B種JASS 18 M-307耐 改 修 工 震 事811 ポリウレタン樹脂塗装(2-UC)フローリングブロック面の塗り種別 ・A種 ※B種『耐震補強工事構造特記仕様書』による。
[7.12.2][表7.12.1]下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663 [7.11.2][表7.11.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの場合既存塗膜 下地調整 種別合成樹脂エマルション模様塗り ※RB種・RC種※RB種・RC種平滑な塗料塗り※A種※C-3種・A種 ・B種・C-1種 ・C-2種ペイント塗り(EP)下地の種類鉄面亜鉛めっき面コンクリート、押出成形セメント板面 [7.9.2][表7.9.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの種別 ・A種 ※B種下塗りJIS K 5663 中塗り及び上塗りJIS K 5660下塗りJASS 18 M-109 [7.10.2][表7.10.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663新規塗りの種別 塗り替えの種別※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種備 考JIS K 5659 JIS K 5659 JIS K 5658 下塗りJASS 18 M-304 穴埋め及びパテかいJASS 18 M-110塗り替えの種別※B種※B種備 考中塗り及び上塗りJIS K 5516中塗り及び上塗りJIS K 5516新規塗りの種別・A種 ※B種・A種 ※B種下地の種類木部鉄鋼面 [7.4.3][表7.4.1]既存下地面等のひび割れ部補修 [表7.2.5~6] ※行う ・行わない※錆止め JIS K 5674下地面の種類 下地調整の種別木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面モルタル、プラスター面コンクリート、ALC及び押出成形セメント板面せっこうボード、その他ボード面・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種新規面はRA種備 考2 アスベスト含有吹付材除去工事ー章 環 改 修 工 境 事 配 慮(グ リ ン(項 目1 一般事項アスベスト含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示分析によるアスベスト(アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト)含有の調査・行う(下表による) ・行わないアスベスト含有吹付け材の処理工事の方法 [9.1.3]特 記 事 項材料名 調査方法 1材料あたりの試料数※3吹付アスベストの施工数量調査を行う。
アスベスト粉塵濃度測定 ※行う測定時期及び場所等については下表による。
測定時期 測定場所 測定点数 備 考(各処理作業室毎) 処理作業前 処理作業中 処理作業後 (隔離シート 撤去前) 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 セキュリティゾーン入口 負圧・除塵装置の排出口 (処理作業室外の場合) 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 2又は3点 2点 2点 1点 1点 4方向各1点 2点 4方向各1点 全工区共通 空気の流れを確認 除塵装置の性能確認 全工区共通 監督員と協議する。
(注)処理作業室の面積が50㎡以下の場合は2点、300㎡までは3点とする。300㎡を超えるような場合は、処理作業室内の養生完了後、第二種電気工事士による電気設備等の取外しを行う。
3 アスベスト含有吹付材囲い込み工事建築技術審査証明書を受けている工法および同等と認められる工法とする。なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。
除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。
アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任)石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業主任者の有資格者とする。
廃アスベスト等適切に処理する為特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置する。(専任)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。
関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。
軽鉄天井下地は、吊りボルトを使わないタイプ(核スタッド工法 65形@300)とし、既存天井面には触れない。
関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署養生は作業範囲内壁面に垂直養生を行い、床面も水平養生を行う。
アスベスト粉塵濃度測定は工事着工前と竣工時に行い、内部点を実施する。外部については、2点を実施する。
―内部測定点内訳― 詳細納まり及び測定点については、監督職員と協議し決定すること。
4 アスベスト成形板の処理工事 厚さ(㎜) 処理を行う範囲施工調査アスベスト成形板の撤去にあたり、あらかじめ事前の施工調査を次の事項について行う。
調査結果は図面により記録し、監督職員に提出する。
(1)アスベスト成形板使用部位の確認。
(2)アスベスト成形板の種別、厚さ等の確認。
(3)アスベスト成形板使用数量の確認。
5 アスベスト含有仕上塗材の除去アスベスト含有仕上塗材の除去に先立つ試験的一部除去作業の方法 (1)試験的除去の施工箇所は監督職員の指示による。施工面の範囲は□500㎜程度とする。
(2)試験的除去は剥離剤併用手工具ケレン工法にて実施。
アスベスト含有仕上塗材除去作業の方法 ・部分除去 ・全面除去 アスベスト含有仕上塗材部分除去作業(1)部分除去箇所について監督職員と打合せの上、施工範囲を決めること。 (2)建設技術審査証明書をうけている工法及び同等と認められる工法とする。
なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。
(3)除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。
(4)アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任) (集塵機付きディスクサンダー工法同等とすること) 石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習終了者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業 主任者の有資格者とする。
(5)廃アスベスト等を適切に処理する為、特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置 する。(専任)(6)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関と 更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。
(7)関係官公署に届出を行う。
(大気汚染防止法→松戸市環境保全課 労働安全衛生法→柏労働基準監督署)(8)本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿 する。
障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。
6 外断熱改修工事遮断層及び凍上抑制層の材料 [9.7.3] ・遮断層 ※川砂、海砂又は良質な山砂 ・ 厚さは図示 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン 切込み砂利 ・砂厚さは図示 盛土に用いる材料 [9.7.3][表9.7.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種路床安定処理 ※添加材料による安定処理[9.7.3][表9.7.2]種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 ・生石灰( ) ・消石灰( )添加量 ㎏/?(目標CBR ※5以上 ・ 路床土の支持力比試験 ※行う(※乱した土 ・乱さない土)路床締固め度の試験 ※行うアスファルト混合物 [9.7.6][表9.7.5]車道部 ※改質アスファルトⅠ型歩道部 ※ストレートアスファルト透水性舗装 [9.7.9]アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行う章 項 目 特 記 事 項7 ガラス改修工事 複層ガラスの厚さ 建具表による [9.4.2]断熱性・日射遮蔽性による区分 ※U3-1 ・U3-28 屋上緑化改修工事 特記事項は図示 [9.6.2]9 透水性アスファルト舗装改修工事路盤材料 [9.7.3][表9.7.3] ※再生クラッシャラン(RC-40) ・クラッシャラン(C-40)又はクラッシャランスラグ(CS-40) 透水性の高いものを使用する。
設計基準強度 所定のスランプ (㎝)粗骨材の最大寸法 (㎜)24 8 8 18砂利の場合25又は40砕石の場合20又は25砂利の場合25砕石の場合20部 位車路及び駐車場歩行者用通路砂利敷き (22.9.2)(表22.9.1) 種別 ・A種 ・B種そ の 他1 舗装工事2 植栽工事 植樹 (22.3.2)樹 種 寸 法 数 量 備 考 鉄筋コンクリート、コンクリート ブロックの 柱、梁、壁、床に 設ける開口解体、穴明け鉄筋補強 軽量鉄骨下地天井、壁ボード類に 設ける開口埋戻し、穴埋め(補強筋有り)開口補強切込み (開口補強有り)切込み (開口補強無し) 床、壁、天井 配管ピット、トレンチピット埋戻し、穴埋め(補強筋無し)後施工スリーブ(雑壁部分)工 事 内 容既設配管、ダクト撤去に伴うアスベスト除去作業廊下流し台用横水栓トイレブース(手摺・紙巻器用下地補強含む)化粧鏡換気扇換気扇取付用アルミパネル換気扇取付用壁枠開 口 部 点 検 口大便器・小便器紙巻器トイレ用手摺洗面器(水栓含む)掃除用流し(水栓含む)廊下流し台(排水トラップ含む)設備機器用下地補強イ レ断熱材の種類 [9.3.2]材料名 厚さ(㎜)・ビーズ法ポリスチレンフォーム ・押出法ポリスチレンフォーム・硬質ウレタンフォーム ・フェノールフォーム・ロックウール ・グラスウール防火性能施 工 区 分機 械 電 気 建 築外装材の種類 [9.3.2] [7.8.2~4][表7.8.1~3]材料名処理を行うアスベスト成形板の仕様等 ・仕上表による [9.1.5] (N/mm2)・図示・図示 ・封じ込め処理 ・囲い込み処理除去工法 ・除去工法ト10 歩行者用通路コンクリート版の厚さ ※70㎜ ・図示 (22.5.2)(表22.5.1)松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号A-04 No Scale令和7年2月1日・JIS A 1481による9既存外壁仕上材の撤去 ・有り ・無し [9.3.3]下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様通気層 ・有り( ㎜) ・なし [9.3.4]試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける。
特記無き事項は、製造所の仕様による。
1 材料特記仕様書(4)松戸市立殿平賀小学校体育館空調設備設置建築工事普通教室棟A-05松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号A1:1/500、2500A3:1/1000、5000令和7年2月1日真北配置図 1/500像師堂19. 2平賀12. 319. 912. 719. 62019. 720. 520. 5本土寺11. 9長谷19. 5小金北14. 618. 720. 620. 720. 319. 420. 319. 52014. 57. 4中金杉一丁目21. 4向堀21. 214. 121. 2NO2-07516. 3殿平賀21. 1殿平賀公園11. 19. 221. 68. 321. 822. 52022. 310. 98. 616. 215. 1公園8. 5W7. 26. 26. 66. 7W20. 2番場6. 47. 6公園12. 22020. 219. 56市民セン?ー中金杉二丁目20. 519. 510. 621. 320. 919. 220. 3香取神社11. 6大門付20. 62018. 6W原の山20. 98. 1小金北保育所中金杉三丁目小金北小学校中金杉公園三右衛門屋敷付仏持院大門通遊び場こどもの大金平二丁目福岡県職員住宅大勝院大勝院幼稚園大倉記念病院向台南割遊び場こどもの松戸市こどもの遊び場天神山向台北割コートテニス案内図 1/2500工事場所を示す工事場所:松戸市立殿平賀小学校地名地番:松戸市殿平賀339番地の1工事箇所を示す6000西棟東棟道路境界線道路境界線道路境界線敷地境界線市 道6000市 道W管理室給食室管理・普通教室棟EXP.J管理・特別教室棟真北工事箇所殿平賀小学校案内図・配置図松戸市立殿平賀小学校体育館空調設備設置建築工事渡り廊下割れガラス撤去面積 計12.96㎡松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A-06A1:1/100A3:1/200改修前 既存フィルム無し1階平面図 1/100 2階平面図 1/100建具名AW4A1BCDEF2 3 4 5 61SD扉:鋼製引き戸【撤去】1SD扉:鋼製引き戸【撤去】1SD男子更衣室男子便所女子便所女子更衣室競技場DNDN器具庫UPUPステージステージ下倉庫控室上部教官室UPUPUP UPDNDNDNDN扉:鋼製引き戸【撤去】 扉:鋼製引き戸【撤去】1SD1 2 3 4 5 6ABCDEF放送室DN吹 抜教官室DNDN庇DN吹 抜通 路(ギ ャ ラ リー)通 路(ギ ャ ラ リー)庇 庇AW AW4 471,200 1,2007真北[改修前]各階平面図3,200 18,000 1,5003,600 3,600 3,600 3,600 3,6006,000 2,325 2,000 1,675 1,675 2,000 2,325 6,000 5,0001,2006,000 2,325 2,000 1,675 1,675 2,000 2,325 6,000 5,0003,200 18,000 1,5003,600 3,600 3,600 3,600 3,6006,0006,00035,00035,000AW5※撤去箇所について建具表参照AW50.9m×0.9m×1枚=0.81㎡0.9m×0.9m×15枚=12.15㎡松戸市立殿平賀小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A1:1/100A3:1/200A-07改修後1階平面図 1/100ABCDEF1SD1SD男子更衣室男子便所女子便所女子更衣室競技場DNDN器具庫UPUPステージステージ下倉庫控室上部教官室UPUPUP UPDNDNDNDN2階平面図 1/1001 2 3 4 5 6ABCDEF放送室DN吹 抜教官室DNDN庇DN吹 抜通 路(ギ ャ ラ リー)通 路(ギ ャ ラ リー)庇 庇扉:鋼製引き戸【新設】扉:鋼製引き戸【新設】 扉:鋼製引き戸【新設】1SD1AWAW2AW21 2 3 4 5 6AW1SD2 34AWAW5AW5WW1WW1WW1WD建具名WW1建具名AW4WDWD12 21WDWD20.8m×0.15m=0.12㎡1,200 1,2007 7AW4真北建具名AW1AW3AW5 2フィルム新設範囲を示すAW2建具名AW4割れガラス新設面積 計12.96㎡0.6m×1.8m×3枚=3.24㎡0.63m×0.42m×2枚=0.52㎡1.45m×0.4m×3枚=1.74㎡1.45m×0.4m×2枚=1.16㎡1.10m×0.47m×2枚=1.03㎡0.85m×0.4m×1枚=0.34㎡飛散フィルム新設面積 内貼 計6.78㎡遮熱フィルム新設面積 外貼 計151.2㎡2.8m×1.8m×3枚×10=151.2㎡扉:鋼製引き戸【新設】SDSD1.3m×0.9m×1枚+2.2×0.9m×1枚=3.15㎡飛散フィルム新設面積 外貼 計4.52㎡[改修後]各階平面図サッシなし【既存のまま】3,200 18,000 1,5003,600 3,600 3,600 3,600 3,6001,2006,000 2,325 2,000 1,675 1,675 2,000 2,325 6,000 5,0003,200 18,000 1,5003,600 3,600 3,600 3,600 3,6001,2002,325 2,000 1,675 1,675 2,000 2,325 6,000 5,000 6,0006,0006,00035,00035,000※新設箇所について建具表参照AW50.9m×0.9m×1枚=0.81㎡0.9m×0.9m×15枚=12.15㎡松戸市立殿平賀小学校体育館空調設備設置建築工事記号・名称・個数記号・名称・個数姿 図記号・名称・個数硝子サイズ備 考場所硝子種類硝子サイズ備 考姿 図記号・名称・個数場所硝子種類場所硝子種類硝子サイズ備 考場所硝子種類硝子サイズ備 考競技場競技場1ヶ所引き違い窓引き違い窓姿 図1ヶ所100 1,000 100 900 900 1001,800 90 1,800 90 1,800 1,800 90 1,800 90 1,800 1,800 90 1,800 90 1,800 1,800 90 1,800 90 1,800100 1,000 100 900 900 1001,800 90 1,800 90 1,800 1,800 90 1,800 90 1,800 1,800 90 1,800 90 1,800▽FL▽FL松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A1:1/50A3:1/100A-081,800 90 1,800 90 1,800AW4AW4AW42ヶ所830100 1004001,450 70 1,450 70 1,4501004001,450 70 1,450AW4AWAW12900 100 900 400100FIXFIX900AW3AW56001,8001WW2,0001,100 800840150600 100型板ガラス t=42ヶ所1WD片開きドア(フラッシュ)1ヶ所器具室 控室引き違い窓連窓1ヶ所更衣室1ヶ所突き出し窓FIX連段窓2ヶ所引き違い窓競技場 教官室、放送室350100片開きドア(フラッシュ)2WD教官室、放送室 教官室、放送室型板硝子t=4.0姿図参照 姿図参照 姿図参照 姿図参照 姿図参照 姿図参照630姿図参照引き違い窓連窓透明硝子t=3.0 透明硝子t=3.03ヶ所100 4201,9001,3801,100470FIX4001008501,900片開きドア(フラッシュ)1ヶ所透明硝子t=3.0姿図参照2SDガラリ付引き違い窓控室透明硝子t=4.0 型硝子t=4.0 透明硝子t=4.0 型硝子t=4.01,800 90 1,800 90 1,8001,800 90 1,800 90 1,800東側のみ割れ硝子の撤去・新設を示す東面西面網入り型硝子t6.8網入り型硝子t6.8型硝子t4.0姿図参照■飛散防止フィルム貼り仕様一覧表(外部に面するアリーナ・ギャラリー・競技場以外の窓・・・放送室、器具庫、控室、便所など)東・西・南内貼内貼内貼外貼外貼外貼北方角既存硝子 遮熱フィルム3M NANO70S 遮熱フィルム3M NANO70SX 遮熱フィルム3M NANO70S 遮熱フィルム3M NANO70SX 遮熱フィルム3M NANO90S 遮熱フィルム3M NANOMACRX型硝子強化透明硝子強化型硝子網入り透明硝子網入り型硝子透明硝子 A B C D E F・遮熱フィルム、飛散防止フィルムは3Mジャパン(株)同等品とする。
・既存の飛散防止フィルムは原則、貼替えとする。
ただし、北側の強化ガラス・網入りガラスに飛散防止フィルムが貼ってある場合は既存のまま。
・硝子交換:既存の透明・型硝子が割れている場合は、強化・強化型硝子に交換する。
:既存の網入りガラスが割れている場合は既存と同じ硝子に交換する。
内貼外貼方角既存硝子型硝子強化透明硝子強化型硝子網入り透明硝子網入り型硝子透明硝子■遮熱・飛散防止フィルム貼り仕様一覧表(外部に面するアリーナ・ギャラリー・競技場の窓)ー ー ー ー全方角・内部 飛散防止フィルム3M SH2CLAR 飛散防止フィルム3M SH2CLAX既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま・飛散防止フィルムは3Mジャパン(株)同等品とする。
・既存の飛散防止フィルムは原則、貼替えとする。
ただし、強化ガラス・網入りガラスに飛散防止フィルムが貼ってある場合は既存のまま。
・硝子交換:既存の透明・型硝子が割れている場合は、強化・強化型硝子に交換する。
:既存の網入りガラスが割れている場合は既存と同じ硝子に交換する。
G HG H既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま飛散防止フィルム3M SH2CLAX飛散防止フィルム3M SH2CLAR姿図参照硝子の撤去・新設を示すフィルムタイプ・H フィルムタイプ・H フィルムタイプ・G フィルムタイプ・G フィルムタイプ・G フィルムタイプ・G硝子の撤去・新設を示す型硝子t4.0型硝子t4.0、網入り型硝子t=6.8型硝子t4.0、網入り型硝子t=6.8フィルムタイプ・Gフィルムタイプ・B、Fフィルムタイプ・B、Fフィルムタイプ・H硝子撤去後、強化型硝子新設(フィルムなし)【改修】建具表(1)硝子撤去後、網入型硝子新設(フィルムタイプ・F)硝子撤去後、網入型硝子新設(フィルムタイプ・F)松戸市立殿平賀小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日形式・名称材質・仕上ガラス付属金物備考使用場所 競技場入口2段皿板記号・数量SD1競技場入口特殊亜鉛メッキ鋼板ドアハンドル、引戸錠、ガイドローラー、駆動装置、戸当たりゴム、点検口丁番A1:1/20A3:1/40姿図・寸法平面図SD1× 4箇所【撤去】 × 4箇所【新設】2枚引き違いハンガー戸特殊亜鉛メッキ鋼板 1.0mm -2枚引き違い戸 -【改修前】平面図 1/20凡例カッター入れ建具撤去範囲を示す壁撤去範囲を示す外部競技場扉 2枚【撤去】下レール【撤去】EXP.J【既存のまま】建具枠 t15【撤去】【改修後】平面図 1/20外部競技場平場モルタル【撤去】 平場モルタル【新設】ラワン竪羽目t15 【既存のまま】木幅木・壁下地木組み共上部内壁モルタル(レベル3)A-09扉 2枚【撤去】立上りモルタル【撤去】下レール【撤去】上吊りレール【撤去】外壁:リシン吹付【撤去】 壁下地木組み共▽1FL ±0▽1FL -150立上りモルタル【新設】戸当ゴムりEXP.J【既存のまま】SUS沓摺 t1.2 W200【新設】ラワン竪羽目t15 【既存のまま】木幅木・壁下地木組み共C-100x50x20x2.3外壁 :可とう形外装薄塗材e壁下地:ケイ酸カルシウム板 t12【新設】外壁 :可とう形外装薄塗材e壁下地:ケイ酸カルシウム板 t12【新設】外壁:モルタル刷毛引き+吹付タイル【撤去】 壁下地木組み共【改修】建具表(2)3,700650 3501,0003900 950 9001002,000 1509501,9003,700 120(引き残し)903.525150 1,9001,9203025 10950 120(引き残し)903.51,7501,510150 850 750 150259503,6503,700松戸市立殿平賀小学校体育館空調設備設置建築工事220松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A1:1/2A3:1/4※現場測定確認する事建具平面詳細図 1/2外部A B水抜きパイプ(2箇所)SUS □14×14×1.2(建具工事)競技場A´ B´シーリング MS-2【新設】A-10AZ-105C-100x50x20x2.3溶接接合(建具工事)外壁 :可とう形外装薄塗材e壁下地:ケイ酸カルシウム板 t12【新設】【新設】鋼製建具詳細図1(参考図)100 100120503025 25 20503014130304025 25 201424 56960505025 25 120 25 120 2545 100 15 45有効1510開口1750松戸市立殿平賀小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日A1:1/2A3:1/4※現場測定確認する事 ※現場測定確認する事▽1FL ±0▽1FL -150水切り ST t1.6(現場取付)50競技場皿ビス止(取外し可)▽1FL -150SUS304 HL t1.5水切り ST t1.6(現場取付)050▽1FL ±0外部溶接接合(建具工事)沓摺 W200【新設】溶接接合シーリング MS-2【新設】 シーリング MS-2【新設】モルタル充填【新設】競技場 外部B-B´建具断面詳細図 1/2 A-A´建具断面詳細図 1/2水抜きパイプ(2箇所)SUS □14×14×1.2(建具工事)SUS304 HL t1.5(建具工事)A-11C-100x50x20x2.3C-100x50x20x2.3スライド加工ピンチブロック#38-P(後付)スライド加工ピンチブロック#38-P(後付)幕板:ラワン 25×180 SOP【新設】建具周囲防水モルタル充填【新設】【新設】鋼製建具詳細図2(参考図)13 225 81171 135254017 10656 24 26303010220 50191 25 25 25410 13 27 10 15204017 10656 24 2625 2537 DH10H 15040 40 5 37 3 5120255 127 325 25501513 225 81171 13525303010220 50191 25 25 25410 13 27 10 15204017 10656 24 2625 2537 DH10H 15040 40 5 37 3 5120255 127 3213 213松戸市立殿平賀小学校体育館空調設備設置建築工事松戸市 街づくり部 建築保全課図面番号変更年月日株式会社 山岡設計事務所山岡 治設 計縮 尺作成年月日図面名工事名千葉県知事登録 第1-2306-2686号一級建築士大臣登録第272498号令和7年2月1日3.工事表示看板(工事名称、発注者、施工者、連絡先)900×600程度を公衆の見やすい場所に設置とする4.工事に使用する重機は、低振動タイプのもとし低速走行にて振動を抑えるものとする2.足場設置部及び工事車両出入り部には、交通整理員を適宜配置し安全で適切な交通誘導を行うこと<全体仮設計画> 1.学校関係者及び近隣への安全対策として仮囲い(カラーコーン・バー)を設置する<特記事項>・本図面は参考図として、工事を行う際に、必要な仮設を検討し、 請負者負担で設置すること。
・仮設設置を行う前に、監督者・学校・監理者の承諾を得ること。
5.工事に使用する揚重機(クレー車等)は、安全上十分なものを使用すること6.登下校時の車両の出入りはしないこと工事箇所を示す男子更衣室男子便所女子便所女子更衣室競技場器具庫 ステージステージ下倉庫控室上部教官室ABCDEF1 2 3 4 5 66000西棟東棟道路境界線道路境界線道路境界線敷地境界線市 道6000市 道W管理室給食室管理・普通教室棟普通教室棟EXP.J管理・特別教室棟工事箇所内部仮設計画図 1/200ビニルシート養生を示す放送室吹 抜教官室DN庇DN吹 抜通 路(ギ ャ ラ リー)通 路(ギ ャ ラ リー)庇 庇ABCDEF1 2 3 4 5 681,200 1,2008学 教 般工全体仮設計画図 1/400A1:1/200・400A3:1/400・800生徒・学校関係者を示す教員車両を示す工事車両を示す 一般車両を示す動線を示す交通誘導員を示す 工事車両搬出入時に適宜配置とする仮設凡例円形足場:ネット養生シート(防炎1類) W=914工事用仮門:パネルキャスターゲートW4.0×H2.0 (2箇所)学 教 般工敷鉄板 t=22 1.5m×6.0枠組足場:ネット養生シート(防炎1類) W=914・610真北枠組足場 H:8.0m工事関係者駐車スペース(6台程度)ガードフェンス H1.8ガードフェンス H1.8 総延長距離 48mA-12開口部:ベニヤ養生(4ヶ所)仮囲い:カラーコーン、コーンバー 総延長距離 40m仮設計画図(参考図)3,600 3,600 3,600 3,600 3,6006,000 2,325 2,000 1,675 1,675 2,000 2,325 6,000 5,0003,200 18,000 1,5001,200 29,0006,000 2,325 2,000 1,675 1,675 2,000 2,325 6,000 5,0003,600 3,600 3,600 3,600 3,6003,200 18,000 1,5001,200 29,00011,00011,0004,000松戸市立殿平賀小学校体育館空調設備設置建築工事真北上部渡り廊下折板屋根【取外し再取付け】渡り廊下- 1 -《 松戸市建築工事提出書類等一覧表 》(2025.7)1.工事名称 松戸市立相模台小学校ほか9校体育館空調設備設置建築工事2.工事場所 松戸市岩瀬454番地ほか9か所3.工 期 令和 年 月 日 から 令和 8年 3月19日 まで4.CADデータの貸与 ■有 □無※1.基準等にある「建」とは「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和7年版」を指す。※2.基準等にある「電」とは「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)令和7年版」を指す。※3.基準等にある「機」とは「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和7年版」を指す。※4.基準等にある「請負契約○○条」は「工事請負契約書」を指す。
摘 要 様式 部数 基準等提出責任者※記入無は現場代理人工事 着 工 前に 提出■工事実績情報(工事カルテ)の登録(受注登録工事カルテ受領書、受注登録データ)※契約額が500万円以上(契約後10日以内に登録)【契約後14日以内】報告1 建1.1.4電1.1.4機1.1.4松戸市建設工事適正化指導要綱■電気保安技術者通知書(資格者証の写し)【契約後14日以内】承諾 1建1.3.3電1.3.2機1.3.2■施工体制台帳・下請業者選定通知書・施工体系図【下請契約後14日以内に提出(下請契約がない場合不要)】報告 2請負契約第7条建1.1.5電1.1.5機1.1.5松戸市建設工事適正化指導要綱代表者■実施工程表※建築・電気・機械などの関連工事工程も記載【初回打合せ後速やかに】承諾1建1.2.1電1.2.1機1.2.1■総合施工計画書1.組織表(現場代理人、主任技術者、工事用電力設備の保安責任者など)、緊急連絡体制、仮設計画図2.工事概要、建物概要、予想される災害・公害対策、出入口の管理、危険箇所の点検方法、火災予防、養生・片付け、工事の保険、関係官公署その他の関係機関への届出等一覧表など【初回打合せ後速やかに】報告1 建1.2.2電1.2.2機1.2.2- 2 -摘 要 様式 部数 基準等提出責任者※記入無は現場代理人工事中に提出■設計図書の照査報告書【適宜】報告 1 請負契約第19条代表者■工種別施工計画書※資格者名簿・資格者証、使用資機材、使用材料・機材品質証明書などを添付承諾1 建1.2.2電1.2.2機1.2.2主任技術者及び現場代理人■施工図等(施工図、製作図、カタログ等)※施工図、製作図は主任・現場が全ての図面に記名承諾 1 建1.2.3電1.2.3機1.2.3主任技術者及び現場代理人■発生材処理計画書産廃業者と契約書の写し(単価記載)産廃業者の許可書の写し再資源利用(促進)計画書建設副産物情報交換システム工事登録証明書※登録は契約額が100万円以上【廃棄物搬出前】報告 1 建1.3.11電1.3.9機1.3.9□月報(出来高・進捗表)【月初め7日以内】報告 1□定例打合せ記録【適宜】報告 1■詳細工程表(月間工程表)※年末年始・GW・夏季等については、安全管理措置、警備体制、緊急連絡先を記載【前月末日まで】報告 1 建1.2.1電1.2.1機1.2.1□地業(既製コンクリート杭等)工事結果報告書報告 1 建1.5.4主任技術者及び現場代理人□試験結果報告書報告 1 建1.4.5建1.5.6電1.4.5電1.5.4機1.4.5機1.5.5主任技術者及び現場代理人□発生土処理報告書報告 1■発生材処理報告書産廃業者マニフェストの写し(E票)再資源利用(促進)実施書建設副産物情報交換システム工事登録証明書【処分後】報告 1 建1.3.11電1.3.9機1.3.9□出来高検査1出来高検査願2出来高報告書報告 1 請負契約第39条□現場休止届(年末年始・GW・夏季等)※安全管理措置、警備体制、緊急連絡先を記載報告 1- 3 -摘 要 様式 部数 基準等提出責任者※記入無は現場代理人完成 後 に 提出■関係官公署その他の関係機関への届出等【工事完了後速やかに】報告1■しゅん工届【工事完了後速やかに】1建1.6.1電1.6.1機1.6.1■自主検査記録(現場代理人以外の検査とする)【工事完了後速やかに】報告1■工事写真(建築工事写真撮影基準に準拠)■1工事記録写真■2完成写真【工事完了後速やかに】写真帳写真帳11建1.2.4電1.2.4機1.2.4代表者■完成図PDF,CADデータCDもしくはDVD2建1.7.2電1.7.2機1.7.2□電子納品電子媒体電子媒体納品書CDもしくはDVD21※松戸市建築事業に係る電子納品運用ガイドライン(案)■工事実績情報(工事カルテ)の登録(竣工登録工事カルテ受領書、竣工登録データ)※500万以上報告書1建1.1.4電1.1.4機1.1.4■引渡し関係■1予備品等引渡通知書(リスト共)□2キーボックス3□防水工事に関する保証書各種防水仕様による保証書(特記仕様による)元請業者、製造業者及び防水施工業者の連名保証書3■保全に関する資料□1建築物等の利用に関する説明書■2保守に関する説明書(機器取扱説明書を含む)■3機器性能試験成績書■4官公署届出書類□5総合試運転報告書□6総合試運転調整報告書原則、CDもしくはDVD221111建1.7.3電1.7.3機1.7.3電1.7.3機1.7.3《 松戸市建築工事検査・立会い一覧表 》建築工事編(2025.7)1.工事名称 松戸市立相模台小学校ほか9校体育館空調設備設置建築工事2.工事場所 松戸市岩瀬454番地ほか9か所3.工 期 令和 年 月 日 から 令和 8年 3月 19日 まで標 仕:公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和7年版改標仕:公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和7年版No 検査・立会い項目 基準等 備 考12検査■1 品質管理検査(必要に応じて)■2 材料の検査(承諾済は除く)■3 施工の検査等□4 敷地の状況確認及び縄張り□5 ベンチマーク□6 遣方□7 根切り□8 地業工事 掘削深さ及び支持層(アースドリル工法、リバース工法、オールケーシング工法)□9 配筋検査□10 コンクリート打ち込み後補修□11 高力ボルト締付確認の記録□12 鉄骨建方□13 鉄骨現場組立て□14 鋼板巻組立て□15 防水層の施工□16 タイル張施工後の接着力試験不合格の場合■17 部分使用□18 出来高立会い■1 材料の検査に伴う試験■2 監督職員の指示による立会い□3 地業工事の試験による立会い(杭又は支持地盤の位置及び土質の試験)標 仕 1. 3.6改標仕 1.3.6標 仕 1. 4.4改標仕 1. 4.4標 仕 1. 5.5改標仕 1. 7.5標 仕 2. 2.1標 仕 2. 2.2標 仕 2. 2.3標 仕 3. 2.1改標仕 8.28.3標 仕 4. 5.5標 仕 5. 1.3改標仕 8. 3.1標 仕 6. 9.6改標仕 8. 8.6標 仕 7. 4.8改標仕 8.14.8改標仕 8.20.7標 仕 7.10.5改標仕 8.19.3改標仕 8.23.6標 仕 9. 1.3改標仕 3. 1.3標 仕 11. 1.7改標仕 4. 4.8改標仕 6.16.2標 仕 1. 4.5改標仕 1. 4.5標 仕 1. 5.8改標仕 1. 7.8標 仕 4. 2.1改標仕 8.28.4