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松契一般第269号 松戸第2処理分区汚水準幹線工事(R7-2工区)

発注機関
千葉県松戸市
所在地
千葉県 松戸市
公告日
2025年9月4日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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松契一般第269号 松戸第2処理分区汚水準幹線工事(R7-2工区)(PDF:362KB) 142 1 2 3 4 5 6 7 建設部8(1)(2)(3)松 契 一 般 第 269 号令 和 7 年 9 月 5 日松戸市建設工事制限付き一般競争入札(事後審査型)の実施について財務部 契約課 次のとおり制限付き一般競争入札(事後審査型)を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告する。 また、本入札は電子入札システム(ちば電子調達システム)を使用して、電子入札の方法により執行する。 最低制限価格 設定あり(税抜き) ※算定方法「23 最低制限価格算定方法」参照のこと (松戸市建設工事最低制限価格取扱要綱)工事期間 契約締結日の翌日から令和8年3月19日まで工事概要 φ200mm(塩ビ管)開削工 254.6m予定価格 金 54,240,000円(税抜き)※本工事は、「松戸市労働環境調査モデル工事施行要綱」に基づく労働環境把握の調査を行う工事である。詳細事項については「松戸市労働環境調査モデル工事施行要綱」を参照すること。 ※本工事は、「松戸市建設工事週休2日制適用工事実施要領」に基づく週休2日制適用工事である。 原則として土日祝日は作業を休止すること。 発注方式は「発注者指定方式」とする。 その他詳細事項については「松戸市建設工事週休2日制適用工事実施要領」を参照すること。 記工事名称 松戸第2処理分区汚水準幹線工事(R7-2工区)工事場所 松戸市金ケ作地先工事担当部課 下水道整備課 建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の特定建設業又は一般建設業の許可を受けていること。 連絡先 047-366-7361入札参加資格要件 入札参加者は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類については書換え、引換え等することは原則できないので、確認してから申し込むこと。また、資格要件を満たしていない者が入札に参加しても落札することはできません。 令和6・7年度松戸市入札参加業者資格者名簿に登載されている者のうち、本工事の公告の日から落札者決定日までの間、松戸市建設工事等請負業者指名停止基準に基づく指名停止の措置を受けていない者であること。 令和6・7年度土木一式工事の格付けがAランクであること。 (4)(5)ア イ(6)(7)(8)ア イ ウ エ オ カ キ(9)ア イ ウ9(1) 本工事は、「松戸市建設工事の現場代理人及び主任(監理)技術者の配置に関する事務取扱要領」に基づき、現場代理人の兼任対象外工事とする。 雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務申請に関する事項 入札参加を希望する者は、次のとおり申込みをすること。 申請期間令和7年9月5日 午前8時30分から社会保険等の届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと。 健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務地方自治法施行令第167条の4の規定のほか、次のいずれかに該当する者は、入札に参加できないものとする。 電子交換所による取引停止処分を受けた日から2年間を経過しない者又は本工事の入札前6か月以内に手形若しくは小切手の不渡りを出した者会社更生法(平成14年法律第154号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの更生手続開始決定がされていない者民事再生法(平成11年法律第225号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの再生手続開始決定がされていない者本事業の公告の日から落札者決定日までの間において、本市から松戸市建設工事等暴力団対策措置要綱に基づく指名除外の措置を受けている者 技術者は次に掲げる要件を満たし配置できること。 専任できる主任技術者又は監理技術者を配置すること。(ただし、下請総額が5,000万円以上の場合は監理技術者に限る。)※建設業法第26条及び同法施行令(昭和31年政令第273号)第27条の規定に基づき技術者を配置すること。 ※ 下請総額5,000万円以上となる場合は、特定建設業の許可を受けていること。 現場代理人の兼任を認める工事について過去10年以内に完了し、引渡しの済んだ公共工事で、下水道本管の開削工事を元請として施工した実績を有すること。 警察当局から暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者として、国の調達事案に関し排除要請があり、かつ、当該状態が継続している者事業協同組合等が入札参加申込をする場合において、その組合等の構成員になっている者 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者 直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)である者 松戸市内に本店を有すること。 (2)(3)ア イ ウ エ オ カ キク配置予定技術者の資格証の写し及び直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)を示す書類(※)(※)原則として、公的機関が発行した次のいずれかの書類の写しを提出すること。 健康保険被保険者証、健康保険・厚生年金保険被保険者標準報酬決定通知書、住民税特別徴収税額の通知書または変更通知書、雇用保険被保険者証または雇用保険資格取得等確認通知書、登記事項証明書の役員名簿欄、監理技術者資格者証施工実績を証する書類の写し(契約書の該当部分、工事内容の記載部分)その他入札参加資格要件で必要と認める書類経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し松戸市に本店又は営業所等がある場合は、参加申し込み締め切り日時点において納期到来分が未納となっていない事実がわかる以下の納税証明書の写しを提出すること。 ・法人市民税(法人の場合):直近1事業年度分・市県民税(個人事業主の場合):直近1年度(令和7年度)分・固定資産税(課税されている場合のみ):直近1年度(令和7年度)分※ 松戸市税の滞納がある場合、入札参加の申請はできない。 なお、市指定用紙とあるものについては、松戸市ホームページからダウンロードすること。 松戸市制限付き一般競争入札参加資格審査申請書兼誓約書(市指定用紙)連合等不正行為に伴う誓約書(市指定用紙)特定関係調書(市指定用紙)※ 令和7年度に1度提出している場合、2回目以降の提出は不要です。変更が生じた場合のみ改めて提出すること。 電子入札システムにより申請すること。 (https://www.chiba-ep-bis.supercals.jp/portalPublic/)提出書類ること。但し、パソコン等の不具合により電子入札システムより書類を提出できな場合のみ、直接、松戸市財務部契約課(松戸市役所新館9階)窓口へ提出すること。 ※ 電子入札システムによる提出の場合、下記ア・イ・ウの書類の押印については、電子証明書が実印と同等の機能を有するので不要とする。 電子入札システムにより、下記の書類を1つのPDFファイルにまとめて提出す※ 建設業法第26条(主任技術者及び監理技術者の設置等)第3項第1号または同法第26条の5(営業所技術者等に関する主任技術者又は監理技術者の職務の特例)に該当する場合には、当該内容を証明する書類を提出すること。 令和7年9月19日 午前11時まで申請方法※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者の兼任届(様式1号)を提出すること。 ※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者及び監理技術者補佐と、もう一方の工事の監理技術者補佐のものを提出すること。 1011(1)(2)(3)(4)ア イ ウ12(1) 令和7年10月2日令和7年10月7日(2)(3)13添付書類 工事費内訳書(第2号様式) 設計図書の本工事費内訳書もしくは設計書に表示された項目(本工事内訳書P-1からP-3まで)と同一の内容で「レベル2」又は「科目別内訳」までを記載すること。 工事費内訳書の提出期間 午前8時30分から午後3時まで方法 電子入札システムによるmcshitsugi@city.matsudo.chiba.jp質疑回答日(質疑がない場合は掲載しない。)入札方法入札書に記載する金額は、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する額とする。 令和7年9月26日までに松戸市ホームページ内の「質疑回答」ページで回答を掲載する。 令和7年9月19日 午前11時まで質疑提出先メールアドレス松戸市 財務部 契約課 設計図書等の入手方法松戸市ホームページからダウンロードすること。 設計図書等に関する質疑方法質疑提出期間令和7年9月5日 午前8時30分から 設計図書等に関し質疑のある場合は、下記により質問書(市指定用紙)を提出すること。 競争参加資格確認通知松戸市事後審査型一般競争入札等要領第5条の規定による審査の結果について、電子入札システムにより令和7年9月25日に通知する。ただし、当該競争参加資格確認通知は、入札参加資格があると仮定して送付するものであり、正式な入札参加資格の確認は、開札終了後に落札候補者を指名して行う。 契約条項等を示す場所 契約書案及び設計図書等を示す場所松戸市ホームページ 設計図書等を示す期間令和7年9月5日 午前8時30分から入札参加申請期限日 午前11時まで(1)(2)(3)(4)※14 令和7年10月8日 松戸市役所 新館9階 入札室1516(1)(2)171819(1)(2)20 入札の無効契約保証金について 契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の10以上(低入札価格調査を受けた者と契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の30以上)の額の契約保証金を納めなければならない。ただし、松戸市下水道事業会計規則第76条及び松戸市財務規則第143条第3項各号の規定により契約保証金を免除することができる。 入札の中止 入札の執行は、市の都合により延期し、又は取り消すことがある。この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。 入札参加者が連合し、又は不穏の行動をなす場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。 全ての電子入札について、開札立会人の選定はしません。開札は入札参加該当業者を対象に公開で行うものとします。なお、開札に重大な支障を及ぼす恐れがある場合、その他公開しないことが必要であると認められた場合には非公開で行うこともあります。 電子入札システムの障害等について電子入札システムの障害等により、電子入札の執行ができない場合は、入札の延期又は紙入札への移行をすることがあります。 入札参加者のシステム障害等により、電子入札システムを使用できない場合において、入札期間内に松戸市の承諾を得た場合には、紙入札をすることができる。 入札保証金について 入札に参加しようとする者は、松戸市下水道事業会計規則(平成30年松戸市規則第39号)第76条及び松戸市財務規則(昭和57年松戸市規則第9号)第129条の規定に基づき、入札保証金を納めなければならない。ただし、公告日前日から過去10年以内において同種の公共工事を元請として施工した実績を有する場合は入札保証金を免除とする。この場合、実績を確認できる書類を申込書と併せて提出するものとする。なお、当該書類は、「入札参加資格要件」の確認用書類を兼ねることができる。 工事費内訳書は、「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」によるものとする。 松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領第5条の規定により入札が無効となる場合があるので留意すること。 開札日時場所 13時30分開札立会人 本工事の入札参加を希望する者は、入札金額の内訳を記載した工事費内訳書を提出しなければならない。また、再度入札を行う場合も、再度入札の金額に応じた工事費内訳書を添付すること。 工事費内訳書は、電子入札システムにより提出することとし、ファイル容量は3.0MB以内に収めるものとする。 工事費内訳書の提出について不明な点がある場合は、質疑提出期間内に松戸市財務部契約課まで問い合わせること。 (1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)21(1)(2)(3)(4)22(1)(2)23 資格審査の結果、入札参加資格がないと認められた者は、当該契約の事業を担当する課へその詳細な理由を求めることができる。その説明を求める場合は、資格審査結果通知を受けた日の翌日から3日以内に、その内容を書面により提出することができる。 再苦情の申し立てをする場合においては、「松戸市入札及び契約の過程並びに指名停止の措置に係る苦情処理手続要領」により苦情を申し立てすることができる。 落札者の決定 本事業の入札は事後審査型であり、最低制限価格を設けているので、予定価格と最低制限価格の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札候補者とし、資格審査の結果、入札参加資格があると認められた者である場合に落札者とする。また、最低制限価格を下回った入札をした者は失格とする。 2人以上の者が、落札価格とすべき同一価格の入札をした場合においては、電子くじにより落札候補者を決定する。 落札候補者に関する通知は、開札日に電子入札システムにより「保留通知書」を送付して行う。 落札候補者の入札参加資格に関する審査は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類に基づいて行う。ただし、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出できなかった書類がある場合、又は記載内容に変更がある場合は、落札候補者は開札日の翌日(休祝日を除く。)の午後5時までに当該書類を契約課まで再提出することができる。 入札参加資格がない場合について 電子入札の場合にあっては、電子証明書を不正に使用した入札 予定価格を事前公表している場合にあっては、予定価格を超える入札 ファクシミリ、郵便、電報及び電話による入札 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者の中で、入札に参加しないことになった者が入札期間終了までに入札辞退届を提出しなかった場合、特定関係にある全者の入札 明らかに連合であると認められる入札 その他入札に関する条件に違反した入札 松戸市財務規則第131条各号に該当するもののほか、次のいずれかに該当する入札は、無効とする。 所定の日時までに入札保証金又は入札保証金に代わる担保を納付しない者又は提供しない者のした入札 指定した入札書以外の入札 入札金額を訂正した入札内訳書の提出を条件とする入札において、内訳書の提出がない等「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」別表に該当する入札最低制限価格算定方法 最低制限価格は、次の各号に掲げる額の合計金額(当該合計額が予定価格(税抜き)に100分の92を乗じて得た額を超える場合にあっては当該100分の92を乗じて得た額とし、当該合計額が予定価格(税抜き)に100分の75を乗じて得た額に満たない場合にあっては当該100分の75を乗じて得た額とする。)とする。 (1)(2)(3)(4)2425262728(1)(2)(3)ア イ ウ エ29 既に行われた当該建設工事に係る作業に要する経費が契約金額の2分の1以上の額に相当するものであること。 部分払により経費の支払いを受けていないこと。 入札に係る問い合わせ先 松戸市 財務部 契約課 電話 047-366-1151支払条件 請負代金の支払いは、工事目的物の引渡し後、支払うものとする。 前払金は、申し出により契約金額の10分の4以内で支払う。ただし、請負金額が500万円以上の場合に限る。 前払金を受け、下記要件を満たす場合は中間前払金を請求することが出来る。中間前払金の金額は、契約金額の10分の2に相当する額の範囲内とし、前払金と中間前払金の合計額は、契約金額の10分の6を超えることができない。 工期が2分の1を経過していること。 工程表により工期の2分の1を経過するまでに実施すべきものとされている作業が行われていること。 落札者の決定後、7日以内に契約を締結しなければならない。 建設業者の社会保険等未加入対策について 落札者は、本工事の施工において、社会保険等(健康保険、厚生年金保険、雇用保険)の未加入建設業者との一次下請契約を締結することは、原則認めないものとする。 詳細については下記を参照すること。 (http://www.city.matsudo.chiba.jp/jigyosya/nyuusatu_keiyaku/index.html)本工事は「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)」(平成12年法律第104号)の対象工事である。 現場管理費に100分の90を乗じて得た額一般管理費に100分の68を乗じて得た額落札価格の決定 入札金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てます。)をもって落札金額とします。 契約締結時期直接工事費に100分の97を乗じて得た額共通仮設費に100分の90を乗じて得た額 なお、当該合計額に1,000円未満の端数が生じた場合は、これを切り捨てるものとする。 建設部 下水道整備課部長 審議監 課長 補佐 補佐 主幹 班 班 設計者 設計審査事 業 年 度 令和 7 年度工 事 場 所 松戸市 金ケ作 地先工 事 名 称 松戸第2処理分区汚水準幹線工事(R7-2工区)工 事 設 計 書所 属 部 課 名工 事 価 格 円工 事 費 計 円013700485 松 戸 市設 計 概 要 路線延長 254.60m φ200mm開削工(塩ビ管) 254.60m 組立1号マンホール設置工 2基 組立楕円マンホール設置工 5基 汚水ます及び取付管工 24箇所 附帯工 1式 013700485 松 戸 市費目 工種 種別 細別 単位 数量 単価 金額 摘要本 工 事 内 訳 書本工事費管布設工本管布設工式 1第 1 号内訳書参照本管土工式 1 第 2 号内訳書参照本管土留工式 1第 3 号内訳書参照マンホール設置工組立1号マンホール設置工式 1 第 4 号内訳書参照組立楕円マンホール式 1第 5 号内訳書参照ます設置及び取付管布設工小口径汚水ます設置工式 1 第 6 号内訳書参照内径150mm取付管布設工式 1第 7 号内訳書参照P-1費目 工種 種別 細別 単位 数量 単価 金額 摘要本 工 事 内 訳 書 頁 2取付管土工式 1 第 8 号内訳書参照附帯工附帯工式 1第 9 号内訳書参照舗装復旧工式 1 第 10 号内訳書参照仮設工式 1第 11 号内訳書参照直接工事費計運搬費式 1 第 12 号内訳書参照共通仮設費式 1共通仮設費計純工事費現場管理費式 1P-2費目 工種 種別 細別 単位 数量 単価 金額 摘要本 工 事 内 訳 書 頁 3工事原価一般管理費式 1工事価格消費税及び地方消費税相当額 式 1工事費計P-3名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 1 本管布設工 1式 号内訳書硬質塩化ビニル管設置工 呼び径200㎜昼間m 247.4 第 1 号単価表参照計P-4名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 2 本管土工 1式 号内訳書機械掘削工 BH0.28昼間m3 651 第 2 号単価表参照砂基礎設置工(機械施工) 改良土昼間m3 115 第 3 号単価表参照機械投入埋戻工(バックホウ) 改良土昼間m3 502 第 4 号単価表参照発生土運搬工 BH0.28積込、4tDT運搬昼間m3 617 第 5 号単価表参照残土処分工 BH0.28積込 4tDT運搬仮置 BH0.8積込10tDT運搬処分(処分費込み)昼間m3 34 第 6 号単価表参照計P-5名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 3 本管土留工 1式 号内訳書アルミ矢板建込工(両側分) 掘削深2.5m以下 BH0.28昼間m 17 第 7 号単価表参照アルミ矢板引抜工(両側分) 掘削深2.5m以下 トラッククレーン4.9t吊昼間m 17 第 8 号単価表参照アルミ矢板建込工(両側分) 掘削深3.0m以下 BH0.28昼間m 86 第 9 号単価表参照アルミ矢板引抜工(両側分) 掘削深3.0m以下 トラッククレーン4.9t吊昼間m 86 第 10 号単価表参照アルミ矢板建込工(両側分) 掘削深3.5m以下 BH0.28昼間m 152 第 11 号単価表参照アルミ矢板引抜工(両側分) 掘削深3.5m以下 トラッククレーン4.9t吊昼間m 152 第 12 号単価表参照土留支保工(軽量金属支保工) 3.5m以下昼間m 255 第 13 号単価表参照仮設鋼材損料 矢板・軽量金属支保材式 1計P-6名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 4 組立1号マンホール設置工 1式 号内訳書マンホール鉄蓋(浮上・飛散防止型)径600mm T-14 ダクタイル鋳鉄製組 2マンホール鉄蓋用転落防止装置 φ600mm ロック付き個 2組立1号マンホール 内径900mm、 H=3.1m基 2底部工 1号マンホール昼間箇所 2 第 14 号単価表参照組立マンホール設置工 1号3m超~4m以下昼間箇所 2 第 15 号単価表参照マンホール削孔費式 1 第 16 号単価表参照無収縮モルタル 調整高 4cm箇所 2計P-7名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 5 組立楕円マンホール 1式 号内訳書マンホール鉄蓋(浮上・飛散防止型)径600mm T-14 ダクタイル鋳鉄製組 5マンホール鉄蓋用転落防止装置 φ600mm ロック付き個 5組立楕円マンホール H=2.9m基 5底部工(組立式) 0号・楕円マンホール昼間箇所 5 第 17 号単価表参照組立マンホール設置工 2m超~3m以下昼間箇所 5 第 18 号単価表参照マンホール削孔費式 1 第 19 号単価表参照無収縮モルタル 調整高 4cm箇所 5スリム内副管設置工 本管φ200mm 副管φ150mm 式 1 第 20 号単価表参照計P-8名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 6 小口径汚水ます設置工 1式 号内訳書ます設置工(塩化ビニル製) ます径φ200昼間箇所 23 第 21 号単価表参照ます設置工(塩化ビニル製) 鉄蓋箇所 1 第 22 号単価表参照小口径汚水ます用防護ハット φ200㎜ T-14個 1小口径汚水ます防護ハット内蓋 φ200mm用個 1計P-9名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 7 内径150mm取付管布設工 1式 号内訳書取付管布設および支管取付工 φ150mm塩ビ管 塩ビ管3m未満箇所 24 第 23 号単価表参照計P-10名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 8 取付管土工 1式 号内訳書床掘り BH0.28昼間m3 20 第 24 号単価表参照発生土運搬工 4tDT運搬昼間m3 16 第 25 号単価表参照機械投入埋戻工(バックホウ) 改良土昼間m3 16 第 4 号単価表参照残土処分工 BH0.28積込 4tDT運搬仮置 BH0.8積込10tDT運搬処分(処分費込み)昼間m3 4 第 6 号単価表参照計P-11名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 9 附帯工 1式 号内訳書舗装版切断 アスファルト舗装 15cm以下昼間m 538 第 26 号単価表参照汚泥及び廃アルカリ運搬処分工 容器入り 処分費込み昼間m3 0.9 第 27 号単価表参照舗装版破砕積込 アスファルト舗装 15㎝以下昼間m2 253 第 28 号単価表参照As廃材運搬処分工 10tDT運搬処分処分費込み 昼間m3 13 第 29 号単価表参照路盤掘削工 BH0.28昼間m3 63 第 30 号単価表参照路盤廃材運搬処分工 4tDT運搬処分処分費込み 昼間m3 63 第 31 号単価表参照路盤工及び舗装工市道一般 表層(再生密粒度As t=50) 路盤(上層RM-30 t=150・下層RC-40 t=200)m2 253 第 32 号単価表参照L形側溝撤去復旧工 既設側溝再利用式 1 第 33 号単価表参照計P-12名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 10 舗装復旧工 1式 号内訳書舗装版切断 アスファルト舗装 15cm以下昼間m 21 第 26 号単価表参照汚泥及び廃アルカリ運搬処分工 容器入り 処分費込み昼間m3 0.04 第 27 号単価表参照舗装版破砕積込 アスファルト舗装 15㎝以下昼間m2 905 第 28 号単価表参照As廃材運搬処分工 10tDT運搬処分処分費込み 昼間m3 45 第 29 号単価表参照不陸整正m2 905 第 34 号単価表参照アスファルト舗装工(機械)市道一般 表層(再生密粒度As13mm t=50 Pコート)昼間m2 905 第 35 号単価表参照区画線工式 1 第 36 号単価表参照計P-13名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 11 仮設工 1式 号内訳書交通誘導警備員B 昼間人日 249 第 37 号単価表参照計P-14名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 12 運搬費 1式 号内訳書仮設材等の運搬 (鋼矢板)往路 昼間t 2.626 第 38 号単価表参照仮設材等の運搬 (鋼矢板)復路 昼間t 2.626 第 39 号単価表参照仮設材等の積込み取卸し費 往復分昼間t 2.626 第 40 号単価表参照計P-15名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 1 硬質塩化ビニル管設置工呼び径200㎜昼間 1 m 号 単価表硬質塩化ビニル管設置工(材工共)呼び径200mm月単位現場閉所 m 1諸雑費(まるめ)式 1計 1 m 当りSDGD60010J01 規格・仕様 = 2 呼び径 200mm J02 施工規模 = 1 20m以上J03 時間的制約を受ける場合の補正 = 1 有 J04 夜間作業補正 = 2 無P-16名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 2 機械掘削工BH0.28昼間 100 m3 号 単価表土木一般世話役人普通作業員人バックホウ排対(2次) 山積0.28m3(平積0.2m3)時間第 41 号単価表参照諸雑費(まるめ)式 1計 100m3 当り1 m3 当りSDGD10030J01 バックホウ規格 = 1 排対(2次)山積0.28m3(平0.2m3)P-17名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 3 砂基礎設置工(機械施工)改良土昼間 1 m3 号 単価表砂基礎設置工(機械施工) (市場単価)m3 1第 42 号単価表参照建設発生土土質改良土(CBR6%以上)石灰系改良(流山)m3 1.2計 1 m3 当りP-18名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 4 機械投入埋戻工(バックホウ)改良土昼間 100 m3 号 単価表機械投入埋戻工(バックホウ)m3 100第 43 号単価表参照建設発生土土質改良土(CBR6%以上)石灰系改良(流山)m3 120計 100m3 当り1 m3 当りP-19名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 5 発生土運搬工BH0.28積込、4tDT運搬昼間 10 m3 号 単価表ダンプトラック 4t積級日第 44 号単価表参照計 10m3 当り1 m3 当りSDGD10160J01 ダンプトラック規格 = 1 ダンプトラック 4t積級 J02 運搬距離(実数入力)[km] = 7.4J03 DID区間 = 2 DID区間あり J04 バックホウ規格 = 3 排対(2次)山積0.28m3(平0.2m3)J05 タイヤ損耗費 = 2 良好P-20名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 6 残土処分工BH0.28積込 4tDT運搬仮置 BH0.8積込10tDT運搬処分(処分費込み)昼間 1 m3 号 単価表発生土運搬工 BH0.28積込 4tDT運搬 現場~仮置場m3 1第 45 号単価表参照積込(ルーズ) BH0.8m3m3 1第 46 号単価表参照土砂等運搬 10tDT運搬m3 1第 47 号単価表参照建設発生土処理費 1処理、 流6を除くm3 1計 1 m3 当りP-21名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 7 アルミ矢板建込工(両側分)掘削深2.5m以下 BH0.28昼間 100 m 号 単価表土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人バックホウ排対(2次) 山積0.28m3(平積0.2m3)時間第 41 号単価表参照諸雑費(まるめ)式 1計 100m 当り1 m 当りSDGD10360J01 掘削深 = 3 掘削深2.5m以下 J02 バックホウ規格 = 3 排対(2次)山積0.28m3(平0.2m3)P-22名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 8 アルミ矢板引抜工(両側分)掘削深2.5m以下 トラッククレーン4.9t吊昼間 100 m 号 単価表土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人トラッククレーン[油圧伸縮ジブ型]4.9t吊日諸雑費(まるめ)式 1計 100m 当り1 m 当りSDGD10370J01 掘削深 = 3 掘削深2.5m以下 J02 使用機種 = 1 トラッククレーン 油圧伸縮ジブ型4.9t吊J03 トラッククレーン賃料補正 = 1 標準(1.0)P-23名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 9 アルミ矢板建込工(両側分)掘削深3.0m以下 BH0.28昼間 100 m 号 単価表土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人バックホウ排対(2次) 山積0.28m3(平積0.2m3)時間第 41 号単価表参照諸雑費(まるめ)式 1計 100m 当り1 m 当りSDGD10360J01 掘削深 = 4 掘削深3.0m以下 J02 バックホウ規格 = 3 排対(2次)山積0.28m3(平0.2m3)P-24名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 10 アルミ矢板引抜工(両側分)掘削深3.0m以下 トラッククレーン4.9t吊昼間 100 m 号 単価表土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人トラッククレーン[油圧伸縮ジブ型]4.9t吊日諸雑費(まるめ)式 1計 100m 当り1 m 当りSDGD10370J01 掘削深 = 4 掘削深3.0m以下 J02 使用機種 = 1 トラッククレーン 油圧伸縮ジブ型4.9t吊J03 トラッククレーン賃料補正 = 1 標準(1.0)P-25名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 11 アルミ矢板建込工(両側分)掘削深3.5m以下 BH0.28昼間 100 m 号 単価表土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人バックホウ排対(2次) 山積0.28m3(平積0.2m3)時間第 41 号単価表参照諸雑費(まるめ)式 1計 100m 当り1 m 当りSDGD10360J01 掘削深 = 5 掘削深3.5m以下 J02 バックホウ規格 = 3 排対(2次)山積0.28m3(平0.2m3)P-26名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 12 アルミ矢板引抜工(両側分)掘削深3.5m以下 トラッククレーン4.9t吊昼間 100 m 号 単価表土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人トラッククレーン[油圧伸縮ジブ型]4.9t吊日諸雑費(まるめ)式 1計 100m 当り1 m 当りSDGD10370J01 掘削深 = 5 掘削深3.5m以下 J02 使用機種 = 1 トラッククレーン 油圧伸縮ジブ型4.9t吊J03 トラッククレーン賃料補正 = 1 標準(1.0)P-27名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 13 土留支保工(軽量金属支保工)3.5m以下昼間 100 m 号 単価表土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人諸雑費(まるめ)式 1計 100m 当り1 m 当りSDGD10400J01 作業区分 = 3 設置撤去 J02 設置段数・掘削深 = 2 2段 3.5m以下J03 切梁材区分 = 1 切梁材 水圧式パイプサポートP-28名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 14 底部工1号マンホール昼間 1 箇所 号 単価表砕石基礎工 機械投入埋戻工m2 0.95第 48 号単価表参照インバートコンリート工 18-8-25(高炉)m3 0.16第 49 号単価表参照モルタル上塗工 マンホール用配合比1:2 m2 0.74第 50 号単価表参照計 1箇所 当りP-29名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 15 組立マンホール設置工1号3m超~4m以下昼間 1 箇所 号 単価表組立マンホール設置工 1号(900mm) 3m超~4m以下月単位現場閉所 箇所 1諸雑費(まるめ)式 1計 1箇所 当りSDGD60070J01 規格・仕様 = 5 1号(900mm) 3m超~4m以下 J02 施工規模 = 1 4箇所以上J03 時間的制約を受ける場合の補正 = 2 無 J04 夜間作業補正 = 2 無P-30名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 16 マンホール削孔費 1 式 号 単価表マンホール削孔費 0・1号用 塩ビ管 200㎜箇所 3計 1式 当りP-31名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 17 底部工(組立式)0号・楕円マンホール昼間 1 箇所 号 単価表砕石基礎工 機械投入埋戻工m2 0.81第 48 号単価表参照インバートコンリート工 18-8-25(高炉)m3 0.12第 49 号単価表参照モルタル上塗工 マンホール用配合比1:2 m2 0.61第 50 号単価表参照計 1箇所 当りP-32名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 18 組立マンホール設置工2m超~3m以下昼間 1 箇所 号 単価表組立マンホール設置工 0号(750mm)or楕円 2m超~3m以下月単位現場閉所 箇所 1諸雑費(まるめ)式 1計 1箇所 当りSDGD60070J01 規格・仕様 = 2 0号(750mm)・楕円 2m超~3m以下 J02 施工規模 = 1 4箇所以上J03 時間的制約を受ける場合の補正 = 1 有 J04 夜間作業補正 = 2 無P-33名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 19 マンホール削孔費 1 式 号 単価表マンホール削孔費 0・1号用 塩ビ管 200㎜箇所 5マンホール削孔費 0・1号用 塩ビ管 150㎜箇所 1計 1式 当りP-34名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 20 スリム内副管設置工 本管φ200mm 副管φ150mm 1 式 号 単価表スリム型内副管 1号スリムUFMBT200×150 金具付 個 1スリム内副管用立て管 1000L本 1スリム内副管用エルボ 150用個 1スリム内副管用固定バンド 150用個 2内副管取付工 1.0m以上1.5m未満箇所 1第 51 号単価表参照計 1式 当りP-35名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 21 ます設置工(塩化ビニル製)ます径φ200昼間 1 箇所 号 単価表塩化ビニル製ます設置工(材工共)ます(径200)月単位現場閉所 箇所 1諸雑費(まるめ)式 1計 1箇所 当りSDGD60090J01 規格・仕様 = 2 ます径 200mm J02 施工規模 = 1 5箇所以上J03 時間的制約を受ける場合の補正 = 1 有 J04 夜間作業補正 = 2 無J05 鋳鉄製防護蓋設置の有無 = 2 無P-36名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 22 ます設置工(塩化ビニル製) 鉄蓋 1 箇所 号 単価表塩化ビニル製ます設置工(材工共)ます(径200)月単位現場閉所 箇所 1塩化ビニル製ます設置工 加算額鋳鉄製防護蓋設置費(手間のみ)箇所 1諸雑費(まるめ)式 1計 1箇所 当りSDGD60090J01 規格・仕様 = 2 ます径 200mm J02 施工規模 = 2 5箇所未満J03 時間的制約を受ける場合の補正 = 2 無 J04 夜間作業補正 = 2 無J05 鋳鉄製防護蓋設置の有無 = 1 有P-37名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 23 取付管布設および支管取付工 φ150mm塩ビ管 塩ビ管3m未満 1 箇所 号 単価表取付管布設及び支管取付工(材工共)管径150月単位現場閉所 箇所 1諸雑費(まるめ)式 1計 1箇所 当りSDGD60100J01 規格・仕様 = 3 管径 150mm J02 施工規模 = 1 5箇所以上J03 時間的制約を受ける場合の補正 = 1 有 J04 夜間作業補正 = 2 無J05 取付管長3m未満の場合の補正 = 1 有 J06 取付管長5m以上12m未満の補正 = 2 無J07 本管材質コンクリート製・陶製の補正 = 2 無P-38名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 24 床掘りBH0.28昼間 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kバックホウ(クローラ)[後方超小旋回型]排ガス型 (第2次) 山積0.28m3%K1労務構成比%R運転手(特殊)%R1普通作業員%R2材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210030J01 土質 = 1 土砂 J02 施工方法 = 5 上記以外(小規模)J05 費用の内訳 = 1 全ての費用P-39名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 25 発生土運搬工4tDT運搬昼間 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]4t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210110J01 土砂等発生現場 = 2 小規模 J02 積込機種・規格 = 5 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3)J03 土質 = 1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) J04 DID区間の有無 = 2 有りJ14 運搬距離(km)(DID区間有) = 10 9.0km以下P-40名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 26 舗装版切断アスファルト舗装 15cm以下昼間 1 m 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kコンクリートカッタ[バキューム式(超低騒音型)]湿式 切削深20cm級 ブレード径φ56cm%K1労務構成比%R特殊作業員%R1土木一般世話役%R2普通作業員%R3材料構成比%Zコンクリートカッタ (ブレード)径18インチ%Z1ガソリン レギュラー%Z21 m 当りP-41当り 第 26 舗装版切断アスファルト舗装 15cm以下昼間 1 m 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価SCB430510J01 舗装版種別 = 1 アスファルト舗装版 J02 アスファルト舗装版厚 = 1 15cm以下J05 費用の内訳 = 1 全ての費用P-42名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 27 汚泥及び廃アルカリ運搬処分工容器入り 処分費込み昼間 1 m3 号 単価表運搬m3 1第 52 号単価表参照汚泥及び廃アルカリ処分費kg 1,130計 1 m3 当りP-43名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 28 舗装版破砕積込アスファルト舗装 15㎝以下昼間 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kバックホウ(クローラ型)[後方超小旋回型]山積0.45m3(平積0.35m3)%K1労務構成比%R土木一般世話役%R1運転手(特殊)%R2普通作業員%R3材料構成比%Z軽油%Z11 m2 当りSCB430310J01 舗装版種別 = 1 アスファルト舗装版 J02 障害等の有無 = 1 無しJ03 騒音振動対策 = 1 不要 J04 舗装版厚 = 1 15cm以下J06 積込作業の有無 = 1 有り J07 費用の内訳 = 1 全ての費用P-44名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 29 As廃材運搬処分工10tDT運搬処分処分費込み 昼間 1 m3 号 単価表殻運搬 10tDT運搬m3 1第 53 号単価表参照AS廃材処分費 東葛飾t 2.35計 1 m3 当りP-45名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 30 路盤掘削工BH0.28昼間 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kバックホウ(クローラ)[標準]排ガス型(第2次) 山積0.28m3%K1労務構成比%R運転手(特殊)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210100J01 土質 = 1 土砂 J02 施工方法 = 5 上記以外(小規模)J05 施工数量 = 7 小規模(標準)P-46名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 31 路盤廃材運搬処分工4tDT運搬処分処分費込み 昼間 1 m3 号 単価表土砂等運搬 4tDT運搬処分m3 1第 54 号単価表参照路盤廃材処分費 東葛飾t 1.8計 1 m3 当りP-47名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 32 路盤工及び舗装工市道一般表層(再生密粒度As t=50) 路盤(上層RM-30 t=150・下層RC-40 t=200) 1 m2 号 単価表下層路盤工 下層路盤 RC-40 t=200m2 1第 55 号単価表参照上層路盤工 上層路盤 RM-30 t=150m2 1第 56 号単価表参照アスファルト舗装工 再生密粒度As t=50m2 1第 57 号単価表参照計 1 m2 当りP-48名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 33 L形側溝撤去復旧工 既設側溝再利用 1 式 号 単価表プレキャストL形側溝(製品長 0.6m/個)撤去再設置m 73第 58 号単価表参照L形側溝既設基礎とりこわし 無筋コンクリートm3 3第 59 号単価表参照Co廃材運搬処分工 無筋コンクリート 10tDT運搬処分処分費込み m3 3第 60 号単価表参照L形側溝基礎コンクリート打設工無筋コンクリートm3 3第 61 号単価表参照L形側溝基礎型枠工m2 15第 62 号単価表参照計 1式 当りP-49名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 34 不陸整正 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kモータグレーダ[土工用・排ガス対策型(第2次)]ブレード幅3.1m%K1ロードローラ[マカダム・排ガス対策型(第2次)]運転質量10t 締固め幅2.1m%K2タイヤローラ[普通型] 運転質量8~20t%K3労務構成比%R運転手(特殊)%R1特殊作業員%R2普通作業員%R3土木一般世話役%R4材料構成比%ZP-50名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 34 不陸整正 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価再生粒度調整砕石 RM30~0%Z1軽油%Z21 m2 当りSCB410010J01 補足材料の有無 = 2 有り J02 補足材料平均厚さ = 9 29mm以上34mm未満J03 補足材料 = 8 再生粒度調整砕石 RM-30 J04 費用の内訳 = 1 全ての費用P-51名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 35 アスファルト舗装工(機械)市道一般表層(再生密粒度As13mm t=50 Pコート)昼間 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kアスファルトフィニッシャ [ホイール型]舗装幅2.3~6.0m%K1タイヤローラ[普通型] 運転質量8~20t%K2ロードローラ[マカダム] 運転質量10~12t%K3労務構成比%R普通作業員%R1運転手(特殊)%R2特殊作業員%R3土木一般世話役%R4材料構成比%ZP-52名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 35 アスファルト舗装工(機械)市道一般表層(再生密粒度As13mm t=50 Pコート)昼間 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価再生アスファルト混合物 再生密粒度アスコン(13)%Z1アスファルト乳剤 PK-3 プライムコート用%Z2軽油%Z31 m2 当りSCB410260J01 平均幅員 = 4 3.0m超 J04 1層当平均仕上厚 70mm以下[mm] = 50J05 材料 = 11 再生密粒度アスコン(13) J06 瀝青材料種類 = 2 プライムコート PK-3J07 費用の内訳 = 1 全ての費用P-53名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 36 区画線工 1 式 号 単価表区画線設置 白 実線 15㎝m 98第 63 号単価表参照区画線設置 白 実線 45cmm 3第 64 号単価表参照溶融噴射式路面カラー塗装 ミストグリップ緑 実線 15cm m 231見積計 1式 当りP-54名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 37 交通誘導警備員B 昼間 1 人日 号 単価表交通誘導警備員B人諸雑費(まるめ)式 1計 1人日 当りSWB010212P-55名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 38 仮設材等の運搬(鋼矢板)往路 昼間 1 t 号 単価表基本運賃区分A 製品長12m以内 10kmまでt 1諸雑費(まるめ)式 1計 1 t 当りSWB010020J01 発注機関区分 = 1 関東・中部・近畿 J02 片道運搬距離(実数入力)[km] = 10J04 製品長区分 = 1 12m以内 J05 運搬割増率 = 4 各種(実数入力)J06 運搬割増率 (実数入力) = 0 J07 その他の諸料金の有無 = 2 無P-56名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 39 仮設材等の運搬(鋼矢板)復路 昼間 1 t 号 単価表基本運賃区分A 製品長12m以内 10kmまでt 1諸雑費(まるめ)式 1計 1 t 当りSWB010020J01 発注機関区分 = 1 関東・中部・近畿 J02 片道運搬距離(実数入力)[km] = 10J04 製品長区分 = 1 12m以内 J05 運搬割増率 = 4 各種(実数入力)J06 運搬割増率(実数入力) = 0 J07 その他の諸料金の有無 = 2 無P-57名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 40 仮設材等の積込み取卸し費往復分昼間 1 t 号 単価表積込み.取卸し費(仮設材等) t 2計 1 t 当りSWB010030J01 作業区分 = 4 積込み、 取卸し(往復分)P-58名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 41 バックホウ排対(2次) 山積0.28m3(平積0.2m3) 1 時間 号 単価表運転手(特殊)人軽油L 5.9バックホウ(クローラ)[標準]排ガス型(第2次) 山積0.28m3時間諸雑費(まるめ)式 1計 1時間 当りSDGD10032P-59名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 42 砂基礎設置工(機械施工) (市場単価) 1 m3 号 単価表砂基礎工(手間のみ) 砂基礎設置 機械施工月単位現場閉所 m3 1諸雑費(まるめ)式 1計 1 m3 当りSDGD60040J01 施工規模 = 1 10m3以上 J02 時間的制約を受ける場合の補正 = 1 有J03 夜間作業補正 = 2 無P-60名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 43 機械投入埋戻工(バックホウ) 100 m3 号 単価表土木一般世話役人普通作業員人バックホウ排対(2次) 山積0.28m3(平積0.2m3)時間第 41 号単価表参照タンパ締固めm3 100第 65 号単価表参照諸雑費(まるめ)式 1計 100m3 当り1 m3 当りSDGD10130J01 バックホウ規格 = 1 排対(2次)山積0.28m3(平0.2m3) J02 タンパ締固め数量(m3)(実数)[m3] = 100P-61名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 44 ダンプトラック 4t積級 1 日 号 単価表運転手(一般)人軽油L 32ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]4t積級供用日 1.29タイヤ損耗費 4t積級 良好 供用日供用日 1.29諸雑費(まるめ)式 1計 1日 当りSDGD10180J01 機械損耗部品補正 = 2 良好P-62名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 45 発生土運搬工 BH0.28積込 4tDT運搬 現場~仮置場 10 m3 号 単価表ダンプトラック 4t積級日第 44 号単価表参照計 10m3 当り1 m3 当りSDGD10160J01 ダンプトラック規格 = 1 ダンプトラック 4t積級 J02 運搬距離(実数入力)[km] = 2J03 DID区間 = 2 DID区間あり J04 バックホウ規格 = 3 排対(2次)山積0.28m3(平0.2m3)J05 タイヤ損耗費 = 2 良好P-63名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 46 積込(ルーズ) BH0.8m3 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kバックホウ(クローラ型)[標準型]排出ガス対策型(2014年規制) 山積0.8m3%K1労務構成比%R運転手(特殊)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210020J01 土質 = 1 土砂 J02 作業内容 = 1 土量50,000m3未満P-64名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 47 土砂等運搬 10tDT運搬 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210110J01 土砂等発生現場 = 1 標準 J02 積込機種・規格 = 1 バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)J03 土質 = 1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) J04 DID区間の有無 = 2 有りJ06 運搬距離(km)(DID区間有) = 13 14.0km以下P-65名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 48 砕石基礎工 機械投入埋戻工 100 m2 号 単価表再生クラッシャーラン RC-40m3 24諸雑費式 1計 100m2 当り1 m2 当りSDGD10700J01 バックホウ規格区分 = 2 BH(1次) 山積0.28m3(平積0.20m3) J02 砕石の厚さ(m)(実数入力)[m] = 0.2P-66名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 49 インバートコンリート工 18-8-25(高炉) 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kバックホウ(クローラ)[標準・クレーン機能付き]山積0.8m3(平積0.6m3)2.9t吊%K1労務構成比%R普通作業員%R1特殊作業員%R2土木一般世話役%R3運転手(特殊)%R4材料構成比%Z生コンクリート 18-8-25(20) 高炉W/C60%以下 %Z1軽油%Z2P-67名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 49 インバートコンリート工 18-8-25(高炉) 1 m3 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価1 m3 当りSCB240010J01 構造物種別 = 2 小型構造物 J02 打設工法 = 3 バックホウ(クレーン機能付)打設J03 コンクリート規格 = 41 18-8-25(高炉) J05 養生工の種類 = 2 一般養生J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-68名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 50 モルタル上塗工マンホール用配合比1:2 1 m2 号 単価表左官人普通作業員人モルタル練m3 0.02第 66 号単価表参照1*(20/1000)諸雑費(まるめ)式 1計 1 m2 当りSDGD10740J01 配合比 = 3 配合比1:3 J02 モルタル厚さ(10~30mm)(実数入力)[mm] = 20J03 セメント種類 = 2 高炉P-69名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 51 内副管取付工 1.0m以上1.5m未満 1 箇所 号 単価表土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人諸雑費(まるめ)式 1計 1箇所 当りSDGD10825J01 段差(m) = 2 段差1.0m以上~1.5m未満P-70名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 52 運搬 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210110J01 土砂等発生現場 = 3 現場制約あり J02 積込機種・規格 = 7 人力J03 土質 = 1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) J04 DID区間の有無 = 2 有りJ18 運搬距離(km)(DID区間有) = 13 23.0km以下P-71名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 53 殻運搬 10tDT運搬 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB227010J01 殻発生作業 = 3 舗装版破砕 J02 積込工法区分 = 3 機械(騒音対策不要、厚15cm以下)J03 DID区間の有無 = 2 有り J08 運搬距離(km)(DID区間有) = 6 19.5km以下J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-72名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 54 土砂等運搬 4tDT運搬処分 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]4t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210110J01 土砂等発生現場 = 2 小規模 J02 積込機種・規格 = 5 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3)J03 土質 = 1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) J04 DID区間の有無 = 2 有りJ14 運搬距離(km)(DID区間有) = 12 17.0km以下P-73名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 55 下層路盤工 下層路盤 RC-40 t=200 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%K小型バックホウ(クローラ)[標準]山積0.11m3(平積0.08m3)%K1振動ローラ(舗装用)[搭乗・コンバインド式]運転質量3~4t%K2労務構成比%R普通作業員%R1運転手(特殊)%R2特殊作業員%R3材料構成比%Z再生クラッシャーラン RC-40%Z1軽油%Z2P-74名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 55 下層路盤工 下層路盤 RC-40 t=200 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価1 m2 当りSCB410031J01 全仕上り厚 (実数入力)[mm] = 200 J02 施工区分 = 1 1層施工J03 材料 = 6 再生クラッシャラン RC-40 J04 費用の内訳 = 1 全ての費用P-75名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 56 上層路盤工 上層路盤 RM-30 t=150 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%K小型バックホウ(クローラ)[標準]山積0.11m3(平積0.08m3)%K1振動ローラ(舗装用)[搭乗・コンバインド式]運転質量3~4t%K2労務構成比%R普通作業員%R1運転手(特殊)%R2特殊作業員%R3材料構成比%Z再生粒度調整砕石 RM30~0%Z1軽油%Z2P-76名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 56 上層路盤工 上層路盤 RM-30 t=150 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価1 m2 当りSCB410041J01 全仕上り厚(実数入力)[mm] = 150 J02 施工区分 = 1 1層施工J03 材料 = 2 再生粒度調整砕石 RM-30 J04 費用の内訳 = 1 全ての費用P-77名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 57 アスファルト舗装工 再生密粒度As t=50 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%K振動ローラ(舗装用)[ハンドガイド式]運転質量0.5~0.6t%K1振動コンパクタ[前進型] 機械質量40~60kg%K2労務構成比%R特殊作業員%R1普通作業員%R2土木一般世話役%R3材料構成比%Z再生アスファルト混合物 再生密粒度アスコン(13)%Z1アスファルト乳剤 PK-3 プライムコート用%Z2P-78名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 57 アスファルト舗装工 再生密粒度As t=50 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価ガソリン レギュラー%Z3軽油%Z41 m2 当りSCB410261J01 平均幅員 = 1 1.4m未満(仕上厚50mm以下) J02 1層当平均仕上厚 50mm以下[mm] = 50J05 材料 = 11 再生密粒度アスコン(13) J06 瀝青材料種類 = 2 プライムコート PK-3J07 費用の内訳 = 1 全ての費用P-79名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 58 プレキャストL形側溝(製品長 0.6m/個) 撤去再設置 1 m 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kバックホウ(クローラ)[標準・クレーン機能付き]排ガス型(第1次) 山積0.45m3 2.9t吊%K1労務構成比%R普通作業員%R1土木一般世話役%R2運転手(特殊)%R3特殊作業員%R4材料構成比%ZコンクリートL形 250A 350×175×600%再利用Z1軽油%Z2P-80名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 58 プレキャストL形側溝(製品長 0.6m/個) 撤去再設置 1 m 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価1 m 当りSCB222710J01 作業区分 = 3 据付・撤去 J02 基礎砕石の有無 = 1 有りJ03 L形側溝の種類 = 1 C250A コンクリートL形(350×175×600) J04 費用の内訳 = 1 全ての費用P-81名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 59 L形側溝既設基礎とりこわし 無筋コンクリート 1 m3 号 単価表無筋構造物 昼間 人力施工 制約受ける月単位現場閉所 m3 1諸雑費(まるめ)式 1計 1 m3 当りSWB824010J01 構造物区分 = 1 無筋構造物 J02 工法区分 = 2 人力施工J03 時間的制約の有無 = 2 有り J04 夜間作業の有無 = 1 無しP-82名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 60 Co廃材運搬処分工無筋コンクリート 10tDT運搬処分処分費込み 1 m3 号 単価表殻運搬m3 1第 67 号単価表参照無筋Co処分費 東葛飾t 2.35計 1 m3 当りP-83名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 61 L形側溝基礎コンクリート打設工 無筋コンクリート 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P労務構成比%R普通作業員%R1特殊作業員%R2土木一般世話役%R3材料構成比%Z生コンクリート 18-8-25(20) 高炉%Z11 m3 当りSCB240010J01 構造物種別 = 1 無筋・鉄筋構造物 J02 打設工法 = 4 人力打設J03 コンクリート規格 = 41 18-8-25(高炉) J05 養生工の種類 = 2 一般養生J07 現場内小運搬の有無 = 2 無し J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-84名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 62 L形側溝基礎型枠工 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P労務構成比%R型わく工%R1普通作業員%R2土木一般世話役%R31 m2 当りSCB240210J01 型枠の種類 = 1 一般型枠 J02 構造物の種類 = 5 均しコンクリートP-85名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 63 区画線設置 白 実線 15㎝ 1000 m 号 単価表区画線設置(溶融式) 昼間 豪雪無 実線15cm 制約受ける月単位現場閉所 m 1,000トラフィックペイント 溶融型3種1号 ビーズ15~18 白kg 570ガラスビーズ 0.106~0.850mmkg 25接着用プライマー 区画線用kg 25軽油L 40諸雑費(率+まるめ)式 1計 1000 m 当り1 m 当りSWB821210J01 夜間作業の有無 = 1 無し J02 施工方法区分 = 1 溶融式手動J03 豪雪補正の有無 = 1 無し J04 規格・仕様区分 = 1 実線 15cmJ05 時間的制約の有無 = 2 有り J06 塗布厚 = 1 1.5mmJ07 排水性舗装に施工する場合の補正 = 1 無し J08 未供用区間の場合の補正 = 1 無しJ09 溶融式塗料規格 = 1 含有量15~18% J11 塗料区分 = 1 白J12 プライマー規格 = 1 アスファルト舗装 J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-86名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 64 区画線設置 白 実線 45cm 1000 m 号 単価表区画線設置(溶融式) 昼間 豪雪無 実線45cm 制約受ける月単位現場閉所 m 1,000トラフィックペイント 溶融型3種1号 ビーズ15~18 白kg 1,700ガラスビーズ 0.106~0.850mmkg 75接着用プライマー 区画線用kg 75軽油L 73諸雑費(率+まるめ)式 1計 1000 m 当り1 m 当りSWB821210J01 夜間作業の有無 = 1 無し J02 施工方法区分 = 1 溶融式手動J03 豪雪補正の有無 = 1 無し J04 規格・仕様区分 = 4 実線 45cmJ05 時間的制約の有無 = 2 有り J06 塗布厚 = 1 1.5mmJ07 排水性舗装に施工する場合の補正 = 1 無し J08 未供用区間の場合の補正 = 1 無しJ09 溶融式塗料規格 = 1 含有量15~18% J11 塗料区分 = 1 白J12 プライマー規格 = 1 アスファルト舗装 J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-87名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 65 タンパ締固め 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kタンパ及びランマ 質量 60~80kg%K1労務構成比%R特殊作業員%R1普通作業員%R2材料構成比%Zガソリン レギュラー%Z11 m3 当りSCB210450J01 費用の内訳 = 1 全ての費用P-88名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 66 モルタル練 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P労務構成比%R普通作業員%R1土木一般世話役%R2材料構成比%Zセメント(高炉B) 25kg袋入%Z1コンクリート用骨材 砂 洗い 細目%Z21 m3 当りSCB240060J01 セメント種類 = 2 高炉 J02 費用の内訳 = 1 全ての費用P-89名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 67 殻運搬 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手 (一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB227010J01 殻発生作業 = 1 コンクリート(無筋)構造物とりこわし J02 積込工法区分 = 1 機械積込J03 DID区間の有無 = 2 有り J04 運搬距離(km)(DID区間有無) = 3 5.7km以下J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-90契約条件明示及び特記仕様書松戸第2処理分区汚水準幹線工事(R7-2工区)一般事項1-1 適用本仕様書は、松戸市が発注する「松戸第2処理分区汚水準幹線工事(R7-2工区)」に適用する。本仕様書および図面等の設計図書の定めのない事項については千葉県土木工事共通仕様書に準拠するものとする。1-2 目的本工事の目的は、より良い市民生活を目指す本市下水道整備事業に基づき、その計画を遂行する為に必要な施設を構築することにある。受注者は、その主旨をよく理解した上で施工にあたらなければならない。1-3 施工計画書1.受注者は、工事着手前に工事目的物を完成するために必要な手順や工法等についての施工計画書を監督職員に提出しなければならない。受注者は、施工計画書を遵守し工事の施工に当たらなければならない。この場合、受注者は、施工計画書に次の事項について記載しなければならない。また、監督職員がその他の項目について補足を求めた場合には、追記するものとする。なお、計画においては、請負者の創意工夫をもって立案し、要求された品質・性能を満足する工事目的物を約束の期日までに発注者に引き渡せるように計画するものとし、設計内容を熟知した上で、疑義がある場合は予め監督職員と協議するものとする。(1)工事概要(2)計画工程表(3)現場組織表(4)指定機械(5)主要機械(6)主要資材(7)施工方法(主要機械、仮設備計画、工事用地等を含む)(8)施工管理計画(9)安全管理(10)緊急時の体制及び対応(11)交通管理(12)環境対策(13)現場作業環境の整備(14)再生資源の利用の促進と建設副産物の適正処理方法(15)その他2.受注者は、施工計画書の内容に重要な変更が生じた場合には、その都度当該工事に着手する前に変更に関する事項について、変更施工計画書を監督職員に提出しなければならない。3.受注者は、施工計画書を提出した際、監督職員が指示した事項について、さらに詳細な施工計画書を提出しなければならない。4.本工事の仮設物については、図面等の設計図書に特別な定めがある場合を除き、受注者において任意に計画できるものとし、その詳細については施工計画書に明示しなければならない。1-4 使用材料受注者は、工事着手前に設計図書及び監督職員に指定された材料について監督職員に提出しなければならない。1-5 施工管理施工管理は、特に定めがある場合を除き、千葉県土木工事共通仕様書・施工管理基準に基づき行うものとする。1-6 工事着手前の確認1.受注者は、工事着手前に現地を十分に踏査し、設計図書と現地が一致しているかを十分に確認し、その結果を監督職員に報告しなければならない。2.受注者は、工事着手に先立ち、関係機関との手続きは勿論、近隣住民等へ周知を徹底し、通行人を含め第三者とのトラブルを回避するよう努めなければならない。3.受注者は、工事の施工に当たり、損傷の受けるおそれのある境界杭または障害となる杭の設置換え、移設及び復元を含めて適切な措置を講じなければならない。4.既設の埋設物については、施工者においても十分調査し、要所においては必要により試験掘りを行い、企業者の立ち会いを求め確認し、書面にてその結果を監督職員に報告すること。また、このことにより設計内容に変更を伴うと思われるときは、速やかに監督職員と協議しなければならない。5.本工事に伴う家屋事前調査については実施していないため、請負者においては万が一の影響を考慮し、工作物等の状況を原則所有者立ち会いまたは了解を得て写真により記録し、施工計画書と共に監督職員に提出するものとする。工事用地、資材及び重機置場として借地した土地の近接家屋についても同様とする。1-7 その他1. 施工管理に関しては、十分に工程を管理し定期的にフィードバックするとともに毎月1回下水道施工管理様式(下水道第4号様式)に基づき月間工程報告書を提出しなければならない。2. 工事施工に伴って通常発生する物件等の毀損の補修費及び騒音、振動、濁水、交通等による事業損失に係る補償費は現場管理費に含むものとする。ただし、臨時にして巨額なものは除く。3.現場は常に整理整頓に心掛け、施工中は勿論、施工のしていないときにも危険のないようにしておかなければならない。4.受注者は工事(工事請負代金額が500万円以上(消費税を含む))の施工において、自ら立案実施した創意工夫や地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、施工計画書に明記して提出することができる。5.本工事施工において、下記のとおり移設を実施する。5-1 地上支障物・地下埋設物の有無管理者 支障物件 支障位置 対処方法 対処時期東京電力 - - - -NTT - - - -JCOM - - - -京葉ガス㈱ ガス管1030-1-11030-1-2移設 令和7年度秋頃千葉県水道局 - - - -5-2 企業者立会い等及び現地を確認して疑義が生じた場合は、速やかに監督職員と協議すること。環境対策について1. 受注者は、建設工事に伴う騒音振動対策技術指針(建設大臣官房技術審議官通達、昭和62年3月30日)、関連法令並びに仕様書の規定を遵守の上、騒音、振動、大気汚染、水質汚濁等の問題については、施工計画及び工事の実施の各段階において十分に検討し、周辺地域の環境保全に努めなければならない。2. 受注者は、環境への影響が予知されまたは発生した場合は、直ちに応急措置を講じ監督職員に報告し、監督職員の指示があればそれに従わなければならない。また、第三者からの環境問題に関する苦情に対しては、誠意をもってその対応にあたり、その交渉等の内容は、後日紛争とならないよう文書で確認する等明確にしておくとともに、状況を随時監督職員に報告し、指示があればそれに従うものとする。3. 工事の使用機械は、低騒音型・低振動型及び排出ガス対策型機械を使用し、第三者に不快感を与えないよう努めること。また、工事施工に伴い、第三者に被害を及ぼすことが懸念される場合は、受注者においても事前に調査するなど適切な措置を講ずること。交通安全管理について1. 本工事は昼間作業(9:00~17:00)を原則とする。施工中の交通整理員は、1日3名以上の配置を原則とするが、工種や施工形態及び交通量等を考慮し、増員等をもって安全の確保に努めなければならない。 また、休憩時間(昼休み等)においても同様とする。2. 交通規制は、周辺工事との調整を図り適切に行わなければならない。規制においては、近隣住民や通過交通(通行人を含む)等への影響を最小限に留めるよう努めること。 凶 込スリム内副管用固定 11・ ント令(SUS304) スリム内副管マンホール継手用立て管凶A - A L "' D スリム内副管寸法表マンホール0号1号2号3号楕円平面形状R部R部R部R部R部平面部</:, 200 200 200 200 200 200 555555 .. 191141  18 0 0 20 D 11111 L 1 7 0 1 5 0 1 6 2 1 6 2 1 8 5 1 6 2 スリム内副管継手用エルボ※内副管でマンホール内のスペースがない場合はスリム型内副管を検討する。 図面一縮尺内副管標準図(2)畠松戸市建設部1 : 20  22 プライムコート(PK-3)50300以上埋設管埋設管再生密粒度(13mm)改良土・良質土再生密粒度(13mm)* 占用物の埋設深さ等は、別途定める基準による。 注 既設表層舗装との接合は合材接着テープ等により十分に接合させること。 松戸市一般 (交通区分:N3・旧L交通)本 復 旧仮 復 旧 舗装構成図⑥500 掘削幅500本復旧幅50200150400300以上200150400掘削幅再生粒調砕石(0-30)再生クラッシャラン(0-40)改良土・良質土再生粒調砕石(0-30)再生クラッシャラン(0-40)20車道本復旧施工図(横断)占用適用図 (幅員5m未満)影響幅(mm)主 1主 2一 般650~850500~650550~650車 道* 同一路線で他の工事と競合する場合の舗装本復旧は最終の施工者を定め、 路面の舗装継目が最小になるよう一面整備とする。 注 道路付属物等の改築に伴うアスファルト復旧においても適用する。 横断占用が連絡する場合の本復旧施工例掘削幅が狭い場合の本復旧施工例適用図① また、交差点及び道路形状が特殊な場合は、別途協議により決定する。車 道給水管給水管 L<10m影響部分の最小間隔が10m以上のため全面復旧しないL≧10m給水管影響部分の最小間隔が10m未満のため全面復旧とする 掘削に伴う復旧範囲影響部分の最小間隔が10m未満のための復旧範囲影響幅影響幅27給水管 給水管影響部分の最小間隔が10m未満のため全面復旧とするL<10m L<10m L<10m給水管 給水管センターライン影響部分の最小間隔が10m以上のため全面復旧しない車 道L≧10m影響幅(mm)主 1主 2一 般650~850500~650550~650センターライン掘削に伴う復旧範囲 影響部分の最小間隔が10m未満のための復旧範囲横断占用が連絡する場合の本復旧施工例掘削幅が狭い場合の本復旧施工例* 同一路線で他の工事と競合する場合の舗装本復旧は最終の施工者を定め、 路面の舗装継目が最小になるよう一面整備とする。 注 道路付属物等の改築に伴うアスファルト復旧においても適用する。 適用図②車道本復旧施工図(横断)占用適用図 (幅員5m以上) また、交差点及び道路形状が特殊な場合は、別途協議により決定する。 影響幅 影響幅28

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