【山形県企業局村山電気水道事務所】令和7年度西川浄水場う流池沈澱池清掃業務委託(令和7年9月25日入札)
- 発注機関
- 山形県
- 所在地
- 山形県
- カテゴリー
- 役務
- 公告日
- 2025年9月7日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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【山形県企業局村山電気水道事務所】令和7年度西川浄水場う流池沈澱池清掃業務委託(令和7年9月25日入札)
一般競争入札の公告地方自治法(昭和22年法律第67号)第234条第1項の規定により、令和7年度 西川浄水場う流池沈澱池清掃業務委託の調達について、一般競争入札を次のとおり行う。令和7年9月8日山形県企業管理者 松澤 勝志1 入札の場所及び日時(1) 場所 西村山郡西川町大字吉川10-5山形県企業局村山電気水道事務所(2) 日時 令和7年9月25日(木) 10時00分2 入札に付する事項(1) 調達をする役務の名称及び数量令和7年度 西川浄水場う流池沈澱池清掃業務委託 1式(2) 調達をする役務の仕様等別紙仕様書のとおり(3) 契約期間 契約締結の日から令和7年12月19日まで(4) 入札方法 総価により行う。落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する金額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。3 入札参加者の資格次に掲げる要件を全て満たす者であること。(1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項各号に規定する者に該当しないこと。(2) 山形県税(山形県税に附帯する税外収入を含む。)及び消費税を滞納していないこと。(3) 雇用保険、健康保険、厚生年金保険等の社会保険に加入していること(加入する義務のない者を除く。)。(4) 1年以上引き続き業として当該競争入札に付する契約に係る業務を営んでいること。(5) 山形県競争入札参加資格者指名停止要綱に基づく指名停止措置を受けていないこと。(6) 山形県公営企業財務規程(昭和53年4月県企業管理規程第11号。以下「規程」という。)第135条第5項又は山形県財務規則(昭和39年3月県規則第9号。)第125条第5項の競争入札参加資格者名簿に登載されていること。(7) 次のいずれにも該当しないこと(地方自治法施行令第 167条の4第1項第3号に規定する者に該当する者を除く。)。イ 役員等(入札参加者が個人である場合にはその者を、入札参加者が法人である場合にはその役員又はその支店若しくは契約を締結する事務所の代表者をいう。以下同じ。)が暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第 77 号)第2条第6号に規定する暴力団員(以下「暴力団員」という。)又は暴力団員でなくなった日から5年を経過しない者(以下「暴力団員等」という。)であること。ロ 暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律第2条第2号に規定する暴力団をいう。以下同じ。)又は暴力団員等が経営に実質的に関与していること。ハ 役員等が自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的又は第三者に損害を加える目的をもって、暴力団又は暴力団員等を利用する等していること。ニ 役員等が、暴力団又は暴力団員等に対して資金等を供給し、又は便宜を供与する等直接的あるいは積極的に暴力団の維持及び運営に協力し、又は関与していること。ホ 役員等が暴力団又は暴力団員等と社会的に非難されるべき関係を有していること。(8) 山形県内に本店又は営業所等を有すること。(9) 2の(1)の役務(上水汚泥(産業廃棄物)の収集運搬業務)に係る営業に関し廃棄物の処理及び清掃に関する法律(昭和45年法律第137号)第14条第1項の規定により必要な許可(以下「本件収集運搬業務の許可」という。)を受けていること。4 契約条項を示す場所、入札説明書及び仕様書の交付場所等並びに契約に関する事務を担当する部局等(1) 契約条項を示す場所及び契約に関する事務を担当する部局等西村山郡西川町大字吉川10-5山形県企業局村山電気水道事務所 総務課庶務係 電話番号 0237-74-3207(2) 入札説明書及び仕様書の交付場所等4(1)の場所で交付するほか、山形県のホームページ(https://www.pref.yamagata.jp/)からもダウンロードできる。5 入札保証金及び契約保証金(1) 入札保証金 免除する。(2) 契約保証金 契約金額の100分の10に相当する金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り上げた金額)以上の額。ただし、規程第145条各号のいずれかに該当する場合は、契約保証金を免除する。6 入札の無効入札に参加する者に必要な資格のない者のした入札、入札に関する条件に違反した入札その他規程第132条の規定に該当する入札は、無効とする。7 その他(1) この公告による入札に参加を希望する者は、一般競争入札参加資格確認申請書を令和7年9月19日(金)午後4時までに4の(1)の場所に提出すること。(2) この契約においては、契約書の作成を必要とする。この場合において、当該契約書には、談合等に係る契約解除及び賠償に関する定め、個人情報の保護に関する定め並びに再委託の禁止に関する定めを設けるものとする。(3) この入札及び契約は、山形県企業局の都合により調達手続の停止等があり得る。(4) 詳細については入札説明書による。
入札説明書等配布一覧表調達する役務の名称[ 令和7年度 西川浄水場う流池沈澱池清掃業務委託 ]No 名 称 部数等1入札説明書(添付様式)・一般競争入札参加資格確認申請書・一般競争入札仕様書等に関する質問書・入札書・委任状1部2・特記仕様書・図面・金抜設計書1部3 ・契約書(書式) 1部(注)上記内容について、落丁等がないか確認してください。山形県企業局村山電気水道事務所入 札 説 明 書令和7年度 西川浄水場う流池沈澱池清掃業務委託の調達に係る入札公告に基づく一般競争入札については、関係法令及び山形県公営企業財務規程(昭和53年4月県企業管理規定第11号。以下「規程」という。)に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。1 担当部局等(1) 契約に関する事務を担当する部局等(以下「契約担当部局」という。)〒990-0711 西村山郡西川町大字吉川10-5山形県企業局村山電気水道事務所 総務課庶務係 電話番号 0237-74-3207(2) 仕様書に関する事務を担当する部局等〒990-0711 西村山郡西川町大字吉川10-5山形県企業局村山電気水道事務所 施設管理課水道担当 電話番号 0237-74-32072 入札参加者の資格(1) 「山形県競争入札参加資格者指名停止要綱に基づく指名停止措置を受けていないこと」とは、一般競争入札参加資格確認申請書又は競争入札参加資格審査申請書(以下「申請書」という。)の提出期限の日から落札決定までの期間中のいずれの日においても指名停止措置を受けていないことをいう。(2) 公告で指定された期限までに申請書を提出しない者は、本件入札に参加することができない。3 入札参加資格の審査等(1) 入札参加資格の審査は、入札を終了した後に入札執行者が落札候補者と認めた者について行う。なお、審査の結果落札決定したときは、既に審査を受けた者を除き、他の入札参加者に係る審査は行わない。(2) 本件入札に参加を希望する者は、入札公告の「入札参加者の資格」を有することを証するため、申請書及び添付書類(以下「申請書等」という。)を、公告で指定された提出場所へ提出し、入札参加資格の有無について契約担当者の審査を受けなければならない。(3) 提出書類ア 入札参加者の資格に関する書類(ア) 一般競争入札参加資格確認申請書(別紙様式第1号)(イ) 廃棄物の処理及び清掃に関する法律第14条第1項の規定による県知事の許可を有することを証する書類(写し可)(4) 上記(3)の書類を郵送で提出する場合は、書留郵便に限る。(5) 落札候補者は、添付書類に関し説明又は協議を求められた場合はこれに応じるものとし、必要な場合には添付書類の追加に応じるものとする。なお、その求めに応じないときは、入札参加資格がないものとみなす。(6) 申請書の作成及び提出に係る費用は、申請者の負担とする。4 仕様書に関する質問等(1) 仕様書に関し質問がある場合は、令和7年9月 19 日(金)午後4時までに契約担当部局に別紙様式第7号により持参又は郵送(書留郵便に限る。)で提出すること。なお、郵送による場合は、上記期限まで契約担当部局に到達しなければならない。(2) (1)の質問に対する回答は、質問者あて書面により行うとともに、その回答書は、当該回答を行った日の翌日から入札執行の日時までの期間、1の(1)において閲覧に供する。5 入札の辞退等(1) 入札参加者は、入札書を提出するまでの間は、いつでも入札を辞退することができる。入札を辞退する場合は、書面により行うものとする。この場合は、辞退する役務の名称、入札日、辞退する者の氏名又は名称、辞退する理由を記載した書面に代表者印を押印し、入札を執行する日時までに提出するものとする。(2) 入札参加者が入札執行時刻に遅れた場合は、本件入札を棄権したものとみなす。6 入札(1) 入札書の様式は、入札書(別紙様式第8号)による。(2) 入札書は入札公告の「入札の場所及び日時」に持参するものとするが、郵送による提出も認める。(書留郵便に限る。)(3) 入札書は封筒に入れて厳封し、表に「氏名又は名称」及び「物品等の名称」を記載すること。(4) 入札書を郵便により提出する場合は二重封筒とし、入札書を中封筒に厳封の上、上記(3)の内容を記載し、表封筒に「入札書在中」と朱書きすること。なお、令和7年9月24日(水)午後5時までに契約担当部局に必着とし、当該日時までに到達しなかった場合は棄権とみなす。(5) 入札者は名刺を提出し、代理人をして入札に関する行為をさせようとする者は、委任状(別紙様式第9号)を作成し提出させること。(6) 入札者又は入札者の代理人は、当該入札に関する他の入札者の代理をすることはできない。また、法人の代表者(支店長等の受任者を含む。)が自ら入札する場合は、当該入札に関して他の入札者となることはできない。(7) 入札価格には、役務の遂行に必要な打合せ等の付随業務に係る旅費、日当、使用料、その他一切の諸経費を含む総額とする。7 開札入札者又はその代理人は開札に立ち会うものとする。入札者又はその代理人が立ち会わない場合においては、入札事務に関係のない山形県企業局職員を立ち合わせて開札を行う。8 入札の無効次に掲げる入札は無効とする。(1) 入札公告に示した入札参加資格のない者のした入札(2) 申請書に虚偽の記載をした者のした入札(3) 委任状を持参しない代理人のした入札(4) 入札の公正な執行を妨げ、又は公正な価格の成立を害し、若しくは不正の利益を得るため連合したと認められる入札(5) 同一の事項につき2通以上の入札書を契約担当者に提出した入札(6) 金額、氏名等の入札要件が確認できない入札書、記名押印を欠く入札書又は入札金額を訂正した入札書を契約担当者に提出した入札(7) その他入札に関する条件に違反した入札9 再度入札予定価格の制限の範囲内の価格の入札がないときは、直ちに再度の入札を行う場合がある。再度の入札を辞退するときは、入札書に「辞退」と記載し、提出すること。入札を一度辞退した者は,当該入札案件の再度の入札に参加することはできない。10 落札者の決定方法(1) 規程第 129 条第1項の規定により作成された公告2の(1)の予定価格の範囲内で最低の価格をもって入札(有効な入札に限る。)を行った者を落札候補者とし、当該候補者に係る資格審査の結果、資格を有すると認められた場合に落札者として決定する。(2) 落札候補者の資格審査の結果、資格がないと認められた場合は、予定価格の範囲内での価格をもって入札(有効な入札に限る。)を行った次順位の者を落札候補者とし、前項及び本項の規定を準用し落札者を決定する。
なお、落札候補者の変更は、予定価格の制限の範囲内で入札を行った者において、落札者が決定するまで繰り返すものとする。(3) 落札となるべき同価の入札をした者が二人以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせて落札候補者を決定する。この場合において、当該入札者のうち立ち会わない者又はくじを引かない者があるときは、当該入札執行事務に関係のない山形県企業局職員にこれに代わってくじを引かせ落札候補者を決定する。11 その他(1) 申請書に虚偽の記載をした場合においては、山形県競争入札参加資格者指名停止要綱に基づく指名停止措置を行うことがある。(2) 入札参加者の連合、その他の理由により入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取り止めることがある。(3) 入札をした者は、入札後、契約条項又は入札条件等の不明を理由として異議を申立てることができない。(4) 落札者は予約完結権を他に譲渡することができない。(5) 入札者又はその代理人は、即日口頭落札決定通知を受領するための印鑑(入札書に使用する印鑑に限る。ただし、代理人の場合は当該代理人の印鑑とする。)を持参すること。なお、当該印鑑を持参できない場合は、入札執行時の指示により落札決定を通知する。(6) 本件契約の条項は、別に示す契約書(書式)による。(7) その他必要とする入札に関する条件については、入札執行時の指示による。様式第1号(一般競争入札参加資格確認申請書)令和 年 月 日山形県企業管理者 松澤 勝志 殿住所又は所在地氏名又は名称代 表 者 氏 名一般競争入札参加資格確認申請書下記役務の調達に係る入札参加資格について確認されたく申請します。なお、公告された資格を有すること並びに添付書類の内容については事実と相違ないことを誓約します。記1 調達役務の入札公告日及び名称(1) 入札公告日 令和7年9月8日(2) 役務の名称 令和7年度 西川浄水場う流池沈澱池清掃業務委託2 添付書類(1) 廃棄物の処理及び清掃に関する法律第14条第1項の規定による県知事の許可を有することを証する書類(写し可)※登録番号 ※確認印※申請者は記入しないでください。様式第7号(一般競争入札仕様書等に関する質問書)令和 年 月 日山形県企業管理者 松澤 勝志 殿住所又は所在地氏名又は名称代 表 者 氏 名競 争 入 札 に 関 す る 質 問 書下記役務の調達に係る仕様書等について、下記のとおり質問します。記1 調達役務の入札公告日及び名称(1) 入札公告日 令和7年9月8日(2) 役務の名称 令和7年度 西川浄水場う流池沈澱池清掃業務委託2 質問事項等様式第8号(入札書)備考 「摘要」欄には物件売払契約に係る入札の場合にあっては代金納入期限等その他の場合にあっては必要事項を記入すること。※1 入札者の「住所又は所在地」並びに「氏名又は名称及び代表者名」は、必ず記載すること。(代理人が入札する場合であっても、記載すること。その場合、押印は不要。)※2 代理人が入札する場合は、※1の記載に加え、〔 〕欄に記名・押印のうえ入札すること。入 札 書令和 年 月 日山形県企業管理者 松澤 勝志 殿入札者 住 所 又 は 所 在 地氏名又は名称及び代表者名㊞〔 代理人氏名 ㊞ 〕山形県公営企業財務規程及び本件契約の条項により入札条件を承認し、下記のとおり入札します。記入 札 金 額 ¥入札保証金額 免除役 務 の 名 称及 び 規 格令和7年度 西川浄水場う流池沈澱池清掃業務委託(規格は仕様書のとおり)数 量 1式納 入 場 所又は引渡場所西村山郡西川町大字吉川10-5 村山電気水道事務所履 行 期 間又は履行期限契約締結日から令和7年12月19日まで摘 要※1※2様式第9号(委任状)委 任 状令和 年 月 日山形県企業管理者 松澤 勝志 殿住所又は所在地氏名又は名称代 表 者 氏 名 ㊞私は を代理人と定め、下記の権限を(使用印鑑 )委任します。記1 令和7年度 西川浄水場う流池沈澱池清掃業務委託の入札並びに見積に関する一切の件2 委 任 期 間令和 年 月 日 から令和 年 月 日 まで
令和7年度西川浄水場う流池沈澱池清掃業務委託特記仕様書令和7年9月山形県企業局- 1 -第1章 総括事項第1節 一般事項1 共通仕様書の適用本委託業務の履行にあたっては、① 山形県県土整備部共通仕様書② 公共建築工事標準仕様書に基づき実施しなければならない。優先順位は、質問回答書、特記仕様書、図面、①、②の順序とし、取扱いに疑義が生じた場合はその都度監督職員と協議するものとする。2 委託業務名令和7年度 西川浄水場う流池沈澱池清掃業務委託3 委託業務の概要(1) う流池及び沈澱池の抜水(2) う流池及び沈澱池内の水処理設備の洗浄、清掃(3) 堆積汚泥(様態:含水率85%超過)の除去(4) 汚泥の搬出(汚泥吸排車を使用)4 業務履行場所西村山郡西川町大字吉川10-55 履行期限令和7年12月19日(金)6 給水制限期間(予定)1系清掃作業 令和7年 11月 11日(火)8時00分から令和7年 11月 12日(水)8時00分まで2系清掃作業 令和7年 11月 18日(火)8時00分から令和7年 11月 19日(水)9時00分まで7 作業時間別添作業表(予定)及び監督職員の指示によるものとする。充水作業は待機時間を含め、最大8時間の夜間作業を予定している。8 受渡し方法復旧調整後引渡しとし、受注者は業務完了検査によって委託業務完了確認を受けて目的物の引渡しとする。9 業務委託範囲本仕様書は、委託業務の大要を記載するものであり、記載のない事項であっても業務完了のため当然行うべき事項は行わなければならない。10 法令等の遵守業務の施行にあたり、受注者は、労働安全衛生法、水質汚濁防止法等関係法令を遵守しなければならない。11 諸手続き及び費用の負担(1) 受注者は、業務履行に必要な諸手続きを行うとともに、その結果等を監督職員に報告しなければならない。- 2 -(2) 上記に伴う費用は、受注者の負担とする。12 軽微な変更現場の取合せのため生じた軽微な変更は、監督職員の指示により行うものとし、この場合において委託金額の増減はしないものとする。13 疑義の解釈(1) この仕様書及び設計図書に疑義が生じた場合は、発注者の解釈による。(2) 仕様書及び設計図書に明示されていない事項があるとき、又は内容に相互符号しない事項があるときは、双方協議して決定するものとする。第2節 業務履行1 作業用資材別紙 作業用資材リストのとおり2 作業用電源仕様書上特に記載のない場合は、発注者において次の電源を無償供給する。・単相交流 100V 50Hzただし、水中ポンプほか作業上大容量の電源を必要とする場合には受注者側で準備しなければならない。これに伴う費用は受注者の負担とする。3 仮設備業務履行に必要な仮設備は、設計図書、仕様書に指定されたものを除き、受注者の責任において設置しなければならない。4 施工計画書受注者は、契約後速やかに、業務履行に必要な施工計画書を作成し、監督職員に提出しなければならない。この場合、次の事項を記載するものとする。(1) 委託業務概要(2) 工程表(3) 現場組織表(4) 作業方法(5) 現場管理(6) 緊急時の体制(7) 安全管理(8) 仮設備計画(9) 環境対策(10) その他(出入口管理、危険箇所の点検方法、火災予防、構内警戒等)5 施工管理受注者は、作業日報等の施工管理記録を監督職員に提出しなければならない。6 段階確認業務履行に関し、仕様書又はあらかじめ監督職員の指示した箇所等の主要な段階ごとに、監督職員の確認を受けなければならない。7 休日における作業業務履行の都合上、休日に作業を必要とする場合は、あらかじめ監督職員と協議しなければならない。- 3 -8 他工事との協調同一場所において他の工事等が施工されている場合は、お互いに協調して円滑な施行をはからなければならない。同時期施工予定工事等・う流池及び沈澱池点検業務委託・施設点検(発注者による施設点検)・NO.2-1沈澱池分割堰新設工事第3節 現場管理1 事故防止(1) 受注者は、常に作業の安全に留意して作業を行い、事故及び災害の防止に努めなければならない。(2) 作業箇所及びその周辺にある地上、地下の施設構造物に対しては、業務履行に伴い支障を及ぼさないよう関係者と協議のうえ必要な処置をしなければならない。(3) 火薬、ガソリン、電気等の危険物を使用する場合は、関係法令の定めるところに従い、その保管及び取扱いについて、万全の方策を講じなければならない。(4) 作業現場が危険なため、一般の立入りを禁止する必要がある場合は、その区域に適当な柵を設けるとともに、立入禁止の表示をし、夜間は適当な照明を施さなければならない。(5) 豪雨、出水その他天災に対しては、平素から天気予報等について十分注意を払い、常にこれに対処できる準備をしておかなければならない。(6) 受注者は、トリクロロエチレン等の水質に影響を与える薬品、塗料、洗浄剤等は、微量であっても浄水場内に持ち込んではならない。使用する薬剤で判断が必要なものについては、監督職員と協議すること。(7) 受注者は、作業箇所の隣で浄水処理を行っている池等の施設について、異物の混入や機材・工具の落下、機器の損壊を防ぐため十分な措置を行わなければならない。(8) 受注者は、酸素欠乏等(硫化水素、可燃性ガス、塗装等)の恐れのある場所での作業について、濃度測定及び換気を充分に行い、酸素濃度を確認しなければならない。(9) 受注者は、槽や池への昇降、沈澱池出口トラフ清掃などの高所作業について、セーフティロックや安全帯、胴綱などを使用して滑落や転落を防がなければならない。(10) 浄水場構内での作業に従事する者は特に衛生管理に留意しなければならない。2 安全管理受注者は、作業の安全確保に努め、次の事項に留意しなければならない。(1) 現場代理人は、作業中の作業者の行動及び作業現場の状況を常に把握し、作業を安全に遂行すること。(2) 現場代理人は、作業の前日までに作業の時間、手順、作業範囲、危険防止措置など具体的事項について監督職員と打ち合わせること。(3) 現場代理人は、作業開始前に現地で、監督職員から図面・作業計画書により、作業範囲・接地箇所・危険防止措置等の具体的な指示を受け、相互に確認するとともに、これを作業者全員に周知徹底させること。(4) 現場代理人は、監督職員から作業開始の連絡を受けた後、さらに作業範囲内の状況確認してから作業を開始すること。(5) 現場代理人は、作業内容に応じた技能と経験を有する作業員を配置し、かつ作業に適した被服・保護具を着用させ、危険の防止を図ること。- 4 -(6) 現場代理人は、安全管理指示書により受けた指示事項を遵守するとともに、その内容について作業員に周知させること。
3 整理・整頓(1) 受注者は、業務履行中、交通及び保安上の支障とならないよう機械器具等を使用の都度整理・整頓しておかなければならない。(2) 受注者は、委託業務期間内に不要材料、機械類を整理するとともに、仮設物を撤去して跡地を清掃しなければならない。4 既設備損傷時の修復(1) 業務履行中、誤って既設備を損傷させた場合は、監督職員に速やかに報告するとともにその指示により早急に修復し、修復完了後、監督職員の確認を受けなければならない。(2) 上記に伴う費用は受注者の負担とする。5 後片付け(1) 委託業務が完了したときは、後片付け及び清掃等を履行期限までに完了しなければならない。(2) 業務履行中に踏み荒らした付近地は、受注者の責任により処理しなければならない。- 5 -第4節 提出書類1 一般事項(1) 受注者は、第1章第1節第1項に掲げる共通仕様書、標準仕様書に定めるもののほか、次項に掲げる書類を提出すること。(2) 様式、提出先、提出期限及び部数は事項及び監督職員の指示による。(3) これに伴う費用は、受注者の負担とする。2 品目、様式、提出先、提出期限及び部数№ 品目 様式 提出期限 部数1 施工計画書任意A4綴契約後速やかに 22 作業員名簿 任意 作業員決定後速やかに 13水道法第21条に定める健康診断結果の写し(腸内細菌検査、大腸菌検査)任意 作業員名簿提出時 14 作業日報 任意 作業日の翌日 15 業務完了報告書完成通知書様式相当業務完了後速やかに 26 作業報告書任意A4版〃 27 業務写真サービス版A4綴〃 18 業務完了写真キャビネ版A4綴〃 19 打合簿工事打合簿様式相当随時 210 その他必要な書類 任意 2- 6 -第2章 既設備の概要1 混和池(下記×2系統)幅5.6m×長2.9m×深4.8m + 幅3.2m×長2.7m×深4.8m2 う流池(下記×2系統)幅2.0m×3列×長18.7m×深4.8m + 幅2.0m×4列×長24.4m×深4.8m3 中間槽幅2.0m×長24.4m×深4.5m×2系統4 整流壁手前幅1.5m×長10.3m×深4.5m×2池×2系統5 沈澱池幅18.0m×長10.3m×深6.0m×2池×2系統- 7 -第3章 作業内容1 作業日程作業日程は下記及び作業表(予定)のとおりとする。詳細については打合せのうえ決定する。(1) 機材搬入、1系作業準備日 令和7年11月10日(月)(2) 1系清掃作業日 令和7年11月11日(火)(3) 1系片付 令和7年11月12日(水)~13日(木)(4) 2系作業準備日 令和7年11月17日(月)(5) 2系清掃作業日 令和7年11月18日(火)(6) 機材撤去作業日 令和7年11月19日(水)~20日(木)2 汚泥排出量過去実績より合計136.4m3を予定している。3 作業手順以下の手順で沈澱池等の清掃作業を行う。ただし状況により作業順序の前後等も有り得るため、柔軟に対応すること。(1) 機器等準備作業①作業用機材を設置し、必要な配線や配管を施す。②試運転等を行い、正常動作を確認する。③その他必要な機器の準備・点検等を行う。④作業機材の設置位置や試運転の状況等について監督職員の確認を受けること。(2) 排水作業①監督職員の指示により水中ポンプを起動・停止する。(排水濁度の管理は発注者で行う。)水中ポンプの位置及び高さは、作業中に移動する場合がある。監督職員の指示により速やかに移動すること。②う流池及び沈澱池の排泥弁を操作しての排水(発注者作業)(3) 排泥作業①排水終了後、汚泥吸排車により堆積している汚泥(含水率85%超過)を吸引収集する。②収集された汚泥は指定された場所(天日乾燥床)に運搬、排出する。排出の際には、排泥の衝撃による天日乾燥床の敷き砂の掘り返しを防ぐため、必要な防護策を講じること。③汚泥収集・運搬作業となるため、マニフェストを作成する必要がある場合は、作成し提出すること。(4) 清掃作業①前記第2章各施設の壁面や底面を洗浄、清掃する。②傾斜板・汚泥掻寄機等の水中設置機器を洗浄する。③その他必要な清掃作業を行う。- 8 -清掃作業に際しての貸与品は「別紙作業用資材リスト」に記載された物とする。(5) 充水作業①清掃作業終了後の充水作業前に、監督職員の指示により水中ポンプを移動する。②全ての清掃作業が終了したら、充水を開始する。③水質が安定するまで、水中ポンプや排泥弁等の操作により充水量を調整する。(水中ポンプの起動・停止は監督職員の指示により受注者が行う。)(6) 2系準備(撤去)作業①1系清掃作業が完了後、2系清掃のため所要機材を移動する。②2系清掃作業が完了後、機材の撤去作業を実施する。③2系清掃作業が完了後、点検通路床面等を清掃し、作業前の状態に戻す。- 9 -第4章 業務履行上の注意事項西川浄水場は6市6町へ飲料水の供給を行っている浄水施設である。本委託業務は当該浄水場の浄水処理設備の片系統を停止して行う作業のため、重要度が非常に高い作業である。このため、特に下記事項に留意して本業務を履行すること。1 日程及び手順等について監督職員と十分な打合せを行うこと。2 通常の運転状態の中で作業を実施するため、運転中の機器や施設、及び処理水に対して影響を及ぼしてはならない。(1) 作業対象外の各設備の運転に影響を及ぼさないよう、作業箇所周辺の整理整頓を徹底すること。(2) 異物や油等が処理水に混入しないよう細心の注意を払うこと。(3) 作業用機械の運転・停止は監督職員の指示により行うこととし、他の運転機器に支障を及ぼさないよう防護策を講じること。3 本業務以外に他の工事を同一現場にて予定しているため、作業工程及び作業内容、作業範囲について発注者並びに関係業者間にて、事前に打合せを行うこと。4 作業内容に疑義が生じた場合は、監督職員に報告し協議すること。5 作業中、補修を必要とする箇所を発見した場合は、監督職員に速やかに報告し、指示を受けること。6 作業の進捗状況により、作業予定を変更する場合もあるため、現場代理人は常に監督職員との連絡を密に行いながら作業を進めること。7 他作業の進捗状況を確認しながら作業を進めるとともに、特に機械の運転や重量物の移動、充水作業等においては、お互いに現場状況を確認してから作業を開始すること。8 給水制限による時間制約があるため、作業の手順や工程ついて事前に十分検討を行うとともに、作業員にはその手順について事前に周知すること。9 受注者は、作業を実施するにあたって、法令並びに安全管理指示事項を遵守するとともに、特に下記に示す事項については適宜、作業員に指示を行うこと。
(1) 安全保護具の使用 (保護具、安全帯、手袋等作業用具の着用)(2) 作業範囲の区画、整理(ロ-プ、危険表示等による区画、機材の整理整頓)(3) 安全対策後の作業実施(酸欠防止、転落防止、検電等確認後の作業開始)10 槽や池には内部の垂直なタラップにより昇降する。また沈澱池出口トラフの清掃は手摺の無い高所作業となる。どちらも滑落や転落の危険を伴うため、セーフティロックや安全帯、胴綱等を使用して慎重に行うこと。11 槽及び池内で作業を行う場合には、作業前に酸素濃度を測定してから作業を開始- 10 -すること。12 水処理施設内の原水や処理水と直接又は間接的に接触する可能性のある箇所で、有害な有機溶剤等を使用してはならない。止むを得ず使用する場合は、使用方法を十分検討し、必要に応じて換気や養生等の適切な措置を講ずること。13 西川浄水場構内での喫煙は厳禁とする。- 11 -別紙 作業用資材リスト【無償貸与品】№ 品目 仕様 数量 備考1 清掃用給水栓 φ65う流池2箇所沈澱池2箇所 ×2系統2 消防ホース φ65 3巻3 消防ホース用ノズル φ65 3本4 消防ホース φ40 3巻 う流池堆積汚泥等清掃用5 消防ホース用ノズル φ40 2本 う流池堆積汚泥等清掃用6 水中ポンプ φ40 2台 う流池堆積汚泥等清掃用7 消防用エンジンポンプ φ65 1台【受注者準備品】過去の実績等により、1つの系で想定している資材。この他図面を参照のこと。1 発動発電機 100kVA 2台2 排水ポンプ操作分電盤 1式3 排水ポンプ 7.5kW 14台4 サニーホース 1式 各排水溝まで5 水中ポンプ 1台日程 1系:令和7年11月11日(火)時刻 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 0 1 2 3 4 5 6 7 8 98:008:00迄8:00 23:308:00 10:3010:30 13:008:00 10:0010:00 14:308:00 14:30 6h30m8:3015:3011:30 13:0013:30 14:0014:00 14:30樋 8:45 9:00 樋下 11:30 12:00樋 9:15 9:30 樋下 11:30 12:0012:00 15:308:30 15:30 7h00m11:00 12:00前日実施13:30 16:0014:30 16:0011:00 16:00 5h00m17:30 23:3019:00 23:0017:30 23:308:00 23:30西川浄水場 う流池・沈澱池清掃点検 作業表(1系予定)給水制限(8:00から翌8:00まで)1系水処理停止抜水作業う流池 水中ポンプう流池 排泥弁沈澱池 水中ポンプ沈澱池 排泥弁抜水作業時間合計排泥作業混和池、う流池 水洗中間槽 水洗、排泥整流壁1 水洗、排泥整流壁2 水洗、排泥沈澱池トラフ1-1沈澱池トラフ下1-1水洗、排泥沈澱池トラフ1-2沈澱池トラフ下1-2水洗、排泥沈澱池 水洗、清掃排泥作業時間合計機器等点検(別作業)急速攪拌機 2台(点検)う流池排水弁 3台汚泥掻寄機 水上部 4台汚泥掻寄機 水中部 4台充水作業時間合計1系水処理構造物点検(別作業)機器等点検時間合計充水作業充水排水(水中ポンプ)日程 2系:令和7年11月18日(火)時刻 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 0 1 2 3 4 5 6 7 8 98:009:00迄8:006:008:00 10:30休憩時間17:15~23:3010:30 13:008:00 10:0010:00 14:308:00 14:308:30 15:3011:30 13:0013:30 14:0014:00 14:30樋 8:45 9:00 樋下 11:30 12:00樋 9:15 9:30 樋下 11:30 12:0012:00 15:308:30 15:3011:00 12:00前日実施13:30 16:0014:30 16:0011:00 16:005h00m13:00機器搬入・仮組作業・機器設置0:000:006:001:305:300:006:008:00 6:00西川浄水場 う流池・沈澱池清掃点検 作業表(2系予定)給水制限(8:00から翌9:00まで)2系水処理停止抜水作業う流池 水中ポンプう流池 排泥弁沈澱池 水中ポンプ沈澱池 排泥弁抜水作業時間合計6h30m排泥作業混和池、う流池 水洗中間槽 水洗、排泥整流壁1 水洗、排泥整流壁2 水洗、排泥沈澱池トラフ2-1沈澱池トラフ下2-1水洗、排泥沈澱池トラフ2-2沈澱池トラフ下2-2水洗、排泥沈澱池 水洗、清掃排泥作業時間合計7h00m機器等点検(別作業)急速攪拌機 2台(点検)う流池排水弁 3台汚泥掻寄機 水上部 4台汚泥掻寄機 水中部 4台構造物点検(別作業)機器等点検時間合計2-1分割堰設置工事充水作業充水排水(水中ポンプ)充水作業時間合計2系水処理
令和7年度西川浄水場う流池沈澱池清掃業務委託図面1 西川浄水場配置図2 西川浄水場水位高低図3 う流池・沈澱池平面図4 う流池・沈澱池断面図5 う流池詳細図6 沈澱池詳細図7 沈澱池トラフ8 1系 水中ポンプ設置箇所、排水経路図9 2系 水中ポンプ設置箇所、排水経路図西6西7西4東7西1西2西3東1東2東3東4東5東681系水中ポンプ設置個所、排水経路図2系う流池に水中ポンプ2台を設置し、吐出配管にサニーホースと消防ホースを接続し、1系う流池の死水区間の堆積汚泥を水で流す。
(※清掃業務委託受注者が行う)堆積汚泥が崩れない場合は、作業員(職員)を投入し、人力作業で対応する。
西5充水時:西6→マンホールへ移動充水時:西5→西4へ移動PP西6西7西4東7西1西2西3東1東2東3東4東5東692系水中ポンプ設置個所、排水経路図1系う流池に水中ポンプ2台を設置し、吐出配管にサニーホースと消防ホースを接続し、2系う流池の死水区間の堆積汚泥を水で流す。
(※清掃業務委託受注者が行う)堆積汚泥が崩れない場合は、作業員(職員)を投入し、人力作業で対応する。
西5充水時:西6→マンホールへ移動充水時:西5→西4へ移動PP
(甲)うち消費税等相当額 う流池、沈澱池の清掃を行うことにより施設・設備の機能維持を図るもの此の委託費山 形 県 企 業 局施 行 事 由金 抜 設 計 書令和7年度西川浄水場う流池沈澱池清掃業務委託施行場所 西村山郡西川町大字吉川10-5承 認 者 調 査 者 設 計 者令和 年 月 日 令和 年 月 日 令和 年 月 日上欄 原 設 計下欄 変更設計 甲 号直接費 清掃労務費 式 1 第 1号明細書汚泥運搬工 式 1 第 2号明細書水替工 式 1 第 3号明細書直接費計間接費 共通仮設費 式 1 共通仮設費 計 (純業務費) 現場管理費 式 1間接費計業務原価一般管理費等 式 1業務価格消費税 式 1相当額業務委託費
業務委託費内訳書山 形 県 企 業 局金 額 2次製品額 摘 要 費 目種 別 細 別数 量 単 価費 目 工 種 摘 要 金 額 2次製品額 単 価工 種 種 別 細 別 単位単位 数 量第 1号明細書一金 円也 甲 号 品 質形状寸法土木一般世話役 式普通作業員 式軽作業員 式計品 質形状寸法摘 要山 形 県 企 業 局名 称 単位 数 量 単 価 金 額 2次製品額 摘 要清掃労務費明細書名 称 単位 数 量 単 価 金 額 2次製品額第 2号明細書一金 円也 甲 号 品 質形状寸法汚泥運搬工 汚泥吸排車運転 m3 136.4計品 質形状寸法汚泥運搬工明細書名 称 単位 数 量 単 価 金 額 2次製品額 摘 要山 形 県 企 業 局名 称 単位 数 量 単 価 金 額 2次製品額 摘 要第 3号明細書一金 円也 甲 号 品 質形状寸法工事用水中ポンプ 箇所 32設置、撤去工事用水中ポンプ φ150 7.5kW 箇所 28運転 揚程10m発動発電機 100kVA 箇所 4運転水中ポンプ賃料 φ150 7.5kW 台・日 98(不稼働据置分) 揚程10m発動発電機賃料 100kVA 台・日 14(不稼働据置分)計品 質形状寸法摘 要山 形 県 企 業 局名 称 単位 数 量 単 価 金 額 2次製品額 摘 要水替工明細書名 称 単位 数 量 単 価 金 額 2次製品額