配水管布設替工事(その10)
- 発注機関
- 埼玉県行田市
- 所在地
- 埼玉県 行田市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年9月7日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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配水管布設替工事(その10)
公営企業告示第37号行田市水道事業建設工事請負一般競争入札(事後審査型)公告下記のとおり一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「施行令」という。)第167条の6の規定に基づき公告する。
なお、本公告に記載のない事項については行田市建設工事請負一般競争入札(事後審査型)実施要綱の規定によるものとする。
令和7年9月2日行田市水道事業行田市長 行田 邦子記1 入札対象工事⑴ 工事名 配水管布設替工事(その10)⑵ 工 事 場 所 行田市大字下忍地内 市道第9.3-84号線外⑶ 工 事 期 間 契約確定の日から令和8年3月6日まで⑷ 予 定 価 格 21,460,000円(税抜)⑸ 調査基準価格 設定する(事後公表)⑹ 失格基準価格 設定する(事後公表)⑺ 工 事 概 要 設計図書等のとおり⑻ 入札手続等の方法本件入札は、行田市公共工事等電子入札運用基準に基づき、資料の提出、届出及び入札を埼玉県電子入札共同システム(以下「電子入札システム」という。)により行うものとする。
⑼ その他本工事は概算数量発注方式により発注する工事である。
特記仕様書に記載のとおり、設計図書の照査及び工事現場の精査後、必要に応じ変更する。
なお、予定価格は工事仕様書の数量に基づき算出している。
このため、入札参加者は工事仕様書の数量に基づき入札金額を見積ること。
また、本工事は、行田市「週休2日制モデル工事」の試行対象工事である。
施行の実施は、行田市「週休2日制モデル工事」試行要領によるものとする。
試行要領は、行田市ホームページで確認すること。
2 入札参加者の資格入札に参加できる者は、現在有効な行田市建設工事等競争入札参加資格者名簿に登載されている者で、次に掲げる要件を全て満たす者とする。
なお、期日の指定のないものについては、公告日現在とする。
⑴ 形態 単体企業⑵ 登載事業所の要件行田市内に主たる営業所(本店)を有する者⑶ 登録業種 土木工事業⑷ 登録業種の格付等次のいずれかの条件に該当すること。
ア 「A級」「B級」又は「C級」の者イ 開札日から1年7か月前の日以降の日を審査基準日とする建設業法(昭和24年法律第100号)第27条の23第1項に規定する直近の経営事項審査において、総合評定値(P)が600点以上の者⑸ その他 上記登録業種について、開札日から1年7か月前の日以降の日を審査基準日とする経営事項審査を受けている者施行令第167条の4の規定に該当しない者行田市契約規則(昭和51年規則第22号)第12条の規定により、行田市の一般競争入札に参加させないこととされた者でないこと本件入札の公告日から落札決定日までに、行田市の契約に係る入札参加停止等の措置要綱(平成5年告示第54号)に基づく入札参加停止措置期間中でない者本件入札の公告日から落札決定までに、行田市契約に係る暴力団排除措置要綱(平成22年告示第243号)の規定に基づく入札参加除外措置期間中でない者会社更生法(平成14年法律第154号)又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生開始の申立てがなされている者でないこと。
ただし、手続き開始決定を受けている者を除く。
電子入札システムで利用可能な電子証明書を取得し、利用者登録が完了している者入札に参加しようとする者の間に、行田市競争入札参加資格者心得第3条の2に規定する基準に該当する資本関係又は人的関係がない者下請代金の総額が5,000万円以上(建築工事の場合は8,000万円以上)となる場合には、建設業法第3条に基づく特定建設業の許可を受けている者健康保険法(大正11年法律第70号)に基づく健康保険、厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)に基づく厚生年金保険及び雇用保険法(昭和49年法律第116号)に基づく雇用保険に、事業主として加入している者であること。
ただし、上記保険の全部又は一部について法令で適用が除外されている者はこの限りではない。
本工事は、建設業法第26条第3項第1号、第2号の規定の適用を受ける監理技術者の配置を認める。
3 入札参加資格の有無の確認行田市建設工事請負一般競争入札(事後審査型)実施要綱に基づき、入札執行後に確認する。
4 入札日程設計図書等の公開公開日 令和7年9月2日(火)公開方法 電子入札システムのうち入札情報公開システムに掲載する設計図書等に関する質問受付期間 令和7年9月2日(火)午前8時30分から令和7年9月9日(火)午後5時まで提出方法 下記の宛先まで、質問書を電子メールにより提出すること。
この場合、提出した旨を電子メール送付後速やかに行田市都市整備部上下水道経営課まで電話にて連絡すること。
なお、本案件では埼玉県電子入札システムによる質問回答機能、持参等による質問は受付しない。
(宛先)suido-keiyaku @city.gyoda.lgエルジー.jp回答日時 令和7年9月11日(木)午後5時まで回答方法 行田市ホームページ中、入札・契約情報の一般競争入札公告一覧内に回答を掲載する競争参加資格確認申請書の提出提出期間 令和7年9月2日(火)午前8時30分から令和7年9月17日(水)午後5時まで提出方法 入札参加を希望する者は、上記期間内に電子入札システムにより競争参加資格確認申請書を提出すること入札の執行入札書提出期間令和7年9月19日(金)午前8時30分から令和7年9月25日(木)午前9時55分まで開札日時 令和7年9月25日(木)午前10時00分5 入札に関する注意事項⑴ 入札執行等ア 入札執行日時等を変更する場合は、電子入札システムにより案内する。
イ 入札に参加する者の数が1者であるときは、入札を執行しない。
ウ 施行令第167条の8第4項に規定する再度入札は行わない。
⑵ 入札書に記載する金額落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に 当該金額の100分の10に相当する額を加算した額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税の課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積った契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
⑶ 添付書類入札金額見積内訳書を電子入札システムによる入札書提出の際に添付すること。
なお、入札金額見積内訳書が未提出又は未記入等の不備がある場合には、入札を無効とすることがある。
⑷ 入札の辞退行田市公共工事等電子入札運用基準によるものとする。
⑸ 建設業法等関係法令の遵守入札に当たっては、建設業法等関係法令を遵守するとともに、行田市契約規則、行田市低入札価格調査取扱要綱、行田市競争入札参加者心得、行田市建設工事標準請負契約約款を熟知の上、入札に参加すること。
⑹ 独占禁止法等関係法令の遵守入札に当たっては、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に違反する行為を行ってはならない。
⑺ その他落札候補者とすべき同額の入札をした者が2者以上いるときは、電子くじにより落札候補者を決定する。
6 入札保証金免除する。
7 入札の無効次のいずれかに該当する入札は無効とする。
⑴ 競争参加資格確認申請書を提出しない者がした入札⑵ 参加資格確認のため、市長が行う指示に従わない当該落札候補者のした入札⑶ 虚偽の競争参加資格確認申請書を提出した者がした入札⑷ その他入札に関する条件に違反した入札8 低入札価格調査制度に基づく調査低入札価格調査の対象となった場合は、行田市低入札価格調査取扱要綱に基づく調査を行うため、調査に必要な下記の提出書類を開札日から2日以内に電子メール、郵送、信書便又は持参により提出すること。
⑴ 低入札価格調査に係る書類の提出について(様式1)⑵ 入札価格決定理由書(様式2)⑶ 入札金額見積内訳書(様式3)⑷ 内訳書に対する明細書(様式3-1)⑸ 下請予定業者等一覧表(様式4)⑹ 手持ち工事の状況(対象工事現場付近)(様式5)⑺ 手持ち工事の状況(対象工事関連)(様式5-1)⑻ 配置予定技術者名簿(様式6)⑼ 契約対象工事箇所と入札者の事務所、倉庫等との関連(様式7)⑽ 手持ち資材の状況(様式8)⑾ 資材購入先一覧(様式9)⑿ 手持ち機械の状況(様式10)⒀ 労務者の確保計画(様式11)⒁ 工種別労務者配置計画(様式12)⒂ 過去3年間に施工した主な公共工事名及び発注者(様式13)⒃ 建設副産物の搬出地(様式14)⒄ 社会保険等への加入状況通知書(様式15)⒅ 社会保険等の適用除外に関する誓約書(様式17)提出先 〒361-0038埼玉県行田市大字前谷1番地1行田市都市整備部上下水道経営課E-mail suido-keiyaku@city.gyoda.lg.jp9 落札者の決定方法等⑴ 開札後、落札候補者の参加資格を審査するため、落札決定を保留する。
⑵ 落札候補者となり連絡を受けた者は、一般競争入札参加資格等確認申請書(様式第2号)及び一般競争入札参加資格等確認資料(様式第4号)を、市が指定した期日までに、電子メール、郵便、信書便又は持参により提出すること。
提出先 〒361-0038埼玉県行田市大字前谷1番地1行田市都市整備部上下水道経営課E-mail suido-keiyaku @city.gyoda.lg.jp10 落札者等の公表⑴ 開札後、落札者決定までの期間は入札状況を電子入札システムの入札情報公開システムで公表する。
⑵ 落札者の公表は、落札決定後、電子入札システムの入札情報公開システムで行う。
11 契約保証金⑴ 落札者は、契約金額の100分の10以上(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り上げた金額)の契約保証金を納付しなければならない。
⑵ 契約保証金の納付について、次のいずれかに該当する者については免除する。
ア 保険会社との間に市を被保険者とする履行保証保険契約を締結し、その保険証券を提出した者イ 市を債権者とする公共工事履行保証契約を締結し、その保証証券を提出した者⑶ 契約保証金は、契約の履行後、請負者から市が指定する請求書の提出を受けることにより還付する。
ただし、請負者がその責に帰すべき理由により契約上の義務を履行しないときの契約保証金は、還付しない。
12 支払条件⑴ 前金払 有(請負代金額の10分の4以内(10万円未満の端数を切り捨てた金額))⑵ 中間前金払 有(請負代金額の10分の2以内(10万円未満の端数を切り捨てた金額))⑶ 部分払 無13 その他⑴ 提出された一般競争入札参加資格等確認申請書(様式第2号)及び一般競争入札参加資格等確認資料(様式第4号)は返却しない。
⑵ 入札参加者は、入札後、この公告、設計図書等、現場等についての不明を理由として、異議を申し立てることはできない。
⑶ 契約後1ヶ月以内に「建設業退職金共済証紙購入状況報告書」を提出すること。
⑷ 本市では電子契約による契約締結が可能です。
詳細は入札情報公開システムに掲載されている「電子契約利用のお知らせ」をご覧ください。
14 問い合わせ⑴ 問い合わせ先 行田市都市整備部上下水道経営課⑵ 電話番号 048-553-0131
令和 7 年度 公 共 事 業仕 様 書行田市水道事業設 計 者 改 算 者 主 査 主 幹 課 長摘要着 工 自完 成 期 日 至工 事 番 号幹 線 名路 線 名 等施 工 位 置 行田市大字下忍地内 市道第9.3-84号線外工 事 名 配水管布設替工事(その10)工 事 費金 円也配水管布設替工事【概算数量発注方式】L=240.0m[配水管布設替工]HPPEφ150 240.0m、[給水管取出替]給水管取出替2箇所、宅内給水配管2箇所、
[仮設管布設]PEφ50 100.0m工 事 概 要工 事 年 度 令和 7 年度 配水管布設替工事(その10) 工 事 名変 更 回 数諸 経 費 区 分 上水道 令和07年度開削工事及び小口径推進工事等 工 種 区 分令和07年07月01日付 公共 単 価 適 用 年 月 日単 価 地 区 県北(行田県土整備)令和06年10月以降適用 機 損 適 用 年 月 日令和07年04月 上水道(新旧対照表)/令和06年10月 公共/令和07年04月 上水道委託(新旧対照表) 歩 掛 適 用 年 月 日備 考配水管布設替工事(その10)総 括 表費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準工事費1 式本工事費1 式開削工事及び小口径推進工事等021 式合計行田市水道事業1配水管布設替工事(その10)本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準開削工事及び小口径推進工事等021 式管布設工1 式管弁類購入HPPEφ1501 式水道配水用ポリエチレン管φ150,EF片受,5m48 本水道配水用ポリエチレン管φ100,プレーンエンド,5m1 本水道配水用ポリエチレン管φ150,プレーンエンド,5m1 本EFソケットφ100,両受口2 個EFソケットφ150,両受口14 個EFベンド22・1/2°φ150,両受口1 個MPジョイント曲管45°φ150,離防,内面粉体4 個PCジョイントφ150,離防,内面粉体2 個MPジョイント片落φ150×100,離防,内面粉体1 個行田市水道事業2配水管布設替工事(その10)本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準MPジョイント片落φ150×50,離防,内面粉体1 個EF挿挿ソフトシール仕切弁φ150,内ネジ,7.5K,内面粉体6 基地下式単口消火栓φ75,7.5K,内面粉体,巾300以下2 基ボール式補修弁・H150φ75,7.5K,内面粉体,レバー式2 基フランジ接合材φ75,芯金入りパッキン4 組HIVP(プレーンエンド)直管φ100(4m)1 本HIVP(TS)エルボφ1004 個排泥逆水防止弁φ100,VP用2 個管弁類購入(その他材料)HPPEφ1501 式仕切弁筐(浅埋用)蓮デザイン,φ150~2508 組消火栓筐(鉄蓋T-25)φ600,調整モルタル,H=690(740)2 組グレーチング蓋T-202 個行田市水道事業3配水管布設替工事(その10)本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準管明示テープW= 30mm (20m巻)203.5 m埋設シート(ダブル)W=150mm (50m巻)240 m★硬質塩化ビニル管(薄肉管)VU-150 土木単価 P1052.4 m労務費 HPPEφ1501 式ポリエチレン管(融着接合(EF接合))据付工呼び径150mm 水道事業実務必携 P86240 m 代 1 号ポリエチレン管(融着接合)継手工1口継手 呼び径150mm 水道事業実務必携 P8650 口 代 2 号ポリエチレン管(融着接合)継手工2口継手 呼び径100mm 水道事業実務必携 P862 箇所 代 3 号ポリエチレン管(融着接合)継手工2口継手 呼び径150mm 水道事業実務必携 P8614 箇所 代 4 号ポリエチレン管継手工(メカニカル継手)呼び径150mm 水道事業実務必携 P868 口 代 5 号メカニカル継手呼び径100mm 水道事業実務必携 P541 口 代 6 号メカニカル継手呼び径150mm 水道事業実務必携 P546 口 代 7 号仕切弁バタフライ弁設置(人力)(縦・横型)呼び径150mm 水道事業実務必携 P996 基 代 8 号行田市水道事業4配水管布設替工事(その10)本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準消火栓設置 機械施工地下式 単口 水道事業実務必携 P1012 箇所 代 9 号硬質塩化ビニル管据付工呼び径100mm 水道事業実務必携 P842 m 代 10 号硬質塩化ビニル管TS継手工呼び径100mm 水道事業実務必携 P8410 口 代 11 号ねじ式弁筐設置A形1号 受枠30以上60kg未満 蓋30kg未満 水道事業実務必携 P1058 箇所 代 12 号鉄蓋設置円形 4号 寸法600mm 水道事業実務必携 P1022 個 代 13 号管明示テープφ150 水道事業実務必携 P87240 m 代 14 号管明示シート水道事業実務必携 P66240 m 代 15 号給水管取出替工1 式管弁類購入 給水取出替工1 式[管材費]給水複合単価φ20,4m,EF2 箇所サドル付分水栓・HPPEφ150×20,EF2 個管弁類購入(その他材料)給水取出替工1 式行田市水道事業5配水管布設替工事(その10)本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準[雑材費]給水複合単価φ20,4m,EF2 箇所労務費 給水取出替工1 式[労務費]給水複合単価φ20,4m,EF2 箇所サドル分水栓建込み分岐呼び径20mm ポリエチレン管 呼び径150mm 水道事業実務必携 P1922 箇所 代 16 号宅内給水配管工1 式[管材費]宅内給水複合単価φ20,DP0.70まで,EF2 箇所[雑材費]宅内給水複合単価φ20,DP0.70まで,EF2 箇所[労務費]宅内給水複合単価φ20,DP0.70まで,EF2 箇所仮設管布設工1 式材料費 仮設管布設工1 式配水用仮設配管材賃料PEφ501 式サドル付分水栓・DIPφ150×501 個行田市水道事業6配水管布設替工事(その10)本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準仕切弁筐(浅埋用)蓮デザイン,φ50~1001 組ポリエチレン管・1種(軟)φ2010 m保温材φ20,t=10,発泡ポリエチレン,ワンタッチ10 m離脱防止付ソケットφ20,伸縮可トウ,樹脂コート2 個労務費 仮設管布設工1 式仮設管布設・撤去工φ50100 m A 1 号仮設管継手設置・撤去工φ5028 口 A 2 号仮設バルブ設置・撤去工φ503 基 特 1 号サドル分水栓建込み分岐呼び径50mm 鋳鉄管 呼び径150mm 水道事業実務必携 P1921 箇所 代 17 号ねじ式弁筐設置A形1号 受枠30以上60kg未満 蓋30kg未満 水道事業実務必携 P1051 箇所 代 12 号ポリエチレン管据付工呼び径20mm 水道事業実務必携 P8610 m 代 18 号分水栓ソケット設置工φ501 箇所 A 3 号行田市水道事業7配水管布設替工事(その10)本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準離脱防止継手工φ202 箇所 明 1 号濁水運搬工1 式As濁水運搬1 式 明 2 号As濁水処分1 式 明 3 号土工1 式舗装版切断アスファルト舗装版 15cm以下 187(Ⅳ-3-②-1)488 m P 1 号バックホウによる舗装版直接掘削・積込舗装厚0cm超え10cm以下 水道事業実務必携 P169146.4 m2 代 19 号バックホウ掘削積込クローラ型 山積0.28m3(平積0.2) 水道事業実務必携 P163135.5 m3 代 20 号管路埋戻費(機械埋戻・バックホウ)砂質土(埋戻用) 水道事業実務必携 P16578.5 m3 代 21 号下層路盤(歩道部)全仕上り厚100mm 1層施工 1(Ⅳ-1-①-1)6 m2 P 2 号路盤工(施工幅1.8m未満)(1層当り)下層路盤 仕上り厚0.14m 水道事業実務必携 P1713 m2 代 22 号路盤工(施工幅1.8m未満)(1層当り)下層路盤 仕上り厚0.2m 水道事業実務必携 P171137.4 m2 代 23 号行田市水道事業8配水管布設替工事(その10)本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準路盤工(施工幅1.8m未満)(1層当り)上層路盤 仕上り厚0.11m 水道事業実務必携 P1716 m2 代 24 号路盤工(施工幅1.8m未満)
(1層当り)上層路盤 仕上り厚0.15m 水道事業実務必携 P171135 m2 代 25 号路盤工(施工幅1.8m未満)(1層当り)上層路盤 仕上り厚0.15m 水道事業実務必携 P1713 m2 代 25 号路盤工(施工幅1.8m未満)(1層当り)上層路盤 仕上り厚0.02m 水道事業実務必携 P1713 m2 代 26 号路盤工(施工幅1.8m未満)(1層当り)上層路盤 仕上り厚0.15m 水道事業実務必携 P1712.4 m2 代 25 号路盤工(施工幅1.8m未満)(1層当り)上層路盤 仕上り厚0.05m 水道事業実務必携 P1712.4 m2 代 27 号アスファルト舗装工(人力)(歩道)(1層)舗装厚30mm 再生細粒度アスコン(13) 水道事業実務必携 P1816 m2 代 28 号アスファルト舗装工(人力)(歩道)(1層)舗装厚50mm 再生密粒度アスコン(13) 水道事業実務必携 P1813 m2 代 29 号アスファルト舗装工(人力)(車道・路肩)(1層)舗装厚50mm 再生密粒度アスコン(13) 水道事業実務必携 P181135 m2 代 30 号As殻運搬7.6 m3 単 1 号発生土処理工134.3 m3 単 2 号交通誘導員1 式行田市水道事業9配水管布設替工事(その10)本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準交通誘導警備員B水道事業実務必携 P20052 人日 代 31 号直接工事費計共通仮設費計1 式共通仮設費(積上げ)1 式運搬費1 式運搬工1 式レンタル管運搬費1 式事業損失防止施設費1 式同意書作成1 式同意書作成240 m技術管理費1 式通水試験水道事業実務必携 P129日 代 41 号行田市水道事業10配水管布設替工事(その10)本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準水質試験費1 検体 単 3 号布設替詳細設計呼び径150mm 管路延長240m 水道事業実務必携 P2091 式 代 1 号共通仮設費(率化)1 式共通仮設費率分1 式純工事費1 式現場管理費1 式工事原価1 式一般管理費等1 式工事価格1 式消費税等相当額1 式合計行田市水道事業11配水管布設替工事(その10)【 第 1 号 明細書 】離脱防止継手工 φ20 100 箇所 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準ポリエチレン管継手工呼び径20mm 水道事業実務必携 P86100 口 代 36 号計単位当たり行田市水道事業12配水管布設替工事(その10)【 第 2 号 明細書 】As濁水運搬 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準アスファルト切断濁水運搬費積載量2t 運搬距離 20kmまで 土木単価 P1361 台計行田市水道事業13配水管布設替工事(その10)【 第 3 号 明細書 】As濁水処分 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準アスファルト切断濁水処分費中間処理後、最終処分場に搬入 土木単価 P1360.7 m3計行田市水道事業14配水管布設替工事(その10)【 第 1 号 A代価 】仮設管布設・撤去工 φ50 100 m 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準ポリエチレン管据付工呼び径50mm 水道事業実務必携 P86100 m 代 32 号仮設配管材撤去ポリエチレン管据付工 水道事業実務必携 P199100 m 代 33 号計単位当たり行田市水道事業15配水管布設替工事(その10)【 第 2 号 A代価 】仮設管継手設置・撤去工 φ50 100 口 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準ポリエチレン管継手工呼び径50mm 水道事業実務必携 P86100 口 代 34 号仮設配管材撤去ポリエチレン管継手工 水道事業実務必携 P199100 口 代 35 号計単位当たり行田市水道事業16配水管布設替工事(その10)【 第 3 号 A代価 】分水栓ソケット設置工 φ50 1 箇所 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準配管工土木単価 P1人普通作業員土木単価 P1人諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり行田市水道事業17配水管布設替工事(その10)【 第 1 号 単価表 】As殻運搬 100 m3 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準アスファルト塊・コンクリート塊(無筋)処理片道運搬距離3.9km 水道事業実務必携 P179100 m3 代 37 号廃材持込料As廃材 土木単価 P135235 t計単位当たり行田市水道事業18配水管布設替工事(その10)【 第 2 号 単価表 】発生土処理工 100 m3 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準発生土処理水道事業実務必携 P178100 m3 代 38 号整地残土受入れ地での処理 5(Ⅱ-1-②-1)100 m3 P 3 号計単位当たり行田市水道事業19配水管布設替工事(その10)【 第 3 号 単価表 】水質試験費 100 検体 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準水質分析残留塩素100 検体水質分析濁度100 検体水質分析色度100 検体水質分析ph値100 検体計単位当たり行田市水道事業20配水管布設替工事(その10)【 第 1 号 代価表 】布設替詳細設計 呼び径150mm 管路延長240m 1 式 当り(水道事業実務必携 P209 , )名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準図面作成水道事業実務必携 P2091 式 代 2 号数量計算水道事業実務必携 P2091 式 代 3 号計単位当たり行田市水道事業21配水管布設替工事(その10)【 第 2 号 代価表 】図面作成 1 式 当り(水道事業実務必携 P209 , )名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準主任技師土木単価 P144人技師(A)土木単価 P144人技師(B)土木単価 P144人技師(C)土木単価 P144人技術員土木単価 P144人計単位当たり行田市水道事業22配水管布設替工事(その10)【 第 3 号 代価表 】数量計算 1 式 当り(水道事業実務必携 P209 , )名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準主任技師土木単価 P144人技師(A)土木単価 P144人技師(B)土木単価 P144人技師(C)土木単価 P144人技術員土木単価 P144人計単位当たり行田市水道事業23配水管布設替工事(その10)【 第 1 号 特殊単価表 】仮設バルブ設置・撤去工 φ50 100 基 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準配管工土木単価 P1人普通作業員土木単価 P1人撤去費%計単位当たり行田市水道事業24配水管布設替工事(その10)【 第 1 号 代価表 】ポリエチレン管(融着接合(EF接合))据付工 呼び径150mm 10 m 当り(水道事業実務必携 P86 , )名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準配管工土木単価 P1人普通作業員土木単価 P1人計単位当たり行田市水道事業25配水管布設替工事(その10)【 第 2 号 代価表 】ポリエチレン管(融着接合)継手工 1口継手 呼び径150mm 1 口 当り(水道事業実務必携 P86 , )名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準配管工土木単価 P1人普通作業員土木単価 P1人諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり行田市水道事業26配水管布設替工事(その10)【 第 3 号 代価表 】ポリエチレン管(融着接合)継手工 2口継手 呼び径100mm 1 箇所 当り(水道事業実務必携 P86 ,
)名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準配管工土木単価 P1人普通作業員土木単価 P1人諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり行田市水道事業27配水管布設替工事(その10)【 第 4 号 代価表 】ポリエチレン管(融着接合)継手工 2口継手 呼び径150mm 1 箇所 当り(水道事業実務必携 P86 , )名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準配管工土木単価 P1人普通作業員土木単価 P1人諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり行田市水道事業28配水管布設替工事(その10)【 第 5 号 代価表 】ポリエチレン管継手工(メカニカル継手) 呼び径150mm 1 口 当り(水道事業実務必携 P86 , )名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準配管工土木単価 P1人普通作業員土木単価 P1人諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり行田市水道事業29配水管布設替工事(その10)【 第 6 号 代価表 】メカニカル継手 呼び径100mm 1 口 当り(水道事業実務必携 P54 , )名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準配管工土木単価 P1人普通作業員土木単価 P1人諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり行田市水道事業30配水管布設替工事(その10)【 第 7 号 代価表 】メカニカル継手 呼び径150mm 1 口 当り(水道事業実務必携 P54 , )名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準配管工土木単価 P1人普通作業員土木単価 P1人諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり行田市水道事業31配水管布設替工事(その10)【 第 8 号 代価表 】仕切弁バタフライ弁設置(人力)(縦・横型) 呼び径150mm 1 基 当り(水道事業実務必携 P99 , )名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準配管工土木単価 P1人普通作業員土木単価 P1人計単位当たり行田市水道事業32配水管布設替工事(その10)【 第 9 号 代価表 】消火栓設置 機械施工 地下式 単口 1 箇所 当り(水道事業実務必携 P101 , )名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準配管工土木単価 P1人普通作業員土木単価 P1人クレーン装置付トラック運転ベーストラック4~4.5t積 2.9t吊 公共基準書 機-1時間諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり行田市水道事業33配水管布設替工事(その10)【 第 10 号 代価表 】硬質塩化ビニル管据付工 呼び径100mm 10 m 当り(水道事業実務必携 P84 , )名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準配管工土木単価 P1人普通作業員土木単価 P1人計単位当たり行田市水道事業34配水管布設替工事(その10)【 第 11 号 代価表 】硬質塩化ビニル管TS継手工 呼び径100mm 2 口 当り(水道事業実務必携 P84 , )名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準配管工土木単価 P1人普通作業員土木単価 P1人諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり行田市水道事業35配水管布設替工事(その10)【 第 12 号 代価表 】ねじ式弁筐設置 A形1号 受枠30以上60kg未満 蓋30kg未満 1 箇所 当り(水道事業実務必携 P105 , )名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準普通作業員土木単価 P1人計単位当たり行田市水道事業36配水管布設替工事(その10)【 第 13 号 代価表 】鉄蓋設置 円形 4号 寸法600mm 1 個 当り(水道事業実務必携 P102 , )名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準普通作業員土木単価 P1人計単位当たり行田市水道事業37配水管布設替工事(その10)【 第 14 号 代価表 】管明示テープ φ150 100 m 当り(水道事業実務必携 P87 , )名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準普通作業員土木単価 P1人計単位当たり行田市水道事業38配水管布設替工事(その10)【 第 15 号 代価表 】管明示シート 100 m 当り(水道事業実務必携 P66 , )名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準普通作業員土木単価 P1人計単位当たり行田市水道事業39配水管布設替工事(その10)【 第 16 号 代価表 】サドル分水栓建込み 分岐呼び径20mm ポリエチレン管 呼び径150mm 1 箇所 当り(水道事業実務必携 P192 , )名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準配管工土木単価 P1人普通作業員土木単価 P1人諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり行田市水道事業40配水管布設替工事(その10)【 第 17 号 代価表 】サドル分水栓建込み 分岐呼び径50mm 鋳鉄管 呼び径150mm 1 箇所 当り(水道事業実務必携 P192 , )名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準配管工土木単価 P1人普通作業員土木単価 P1人諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり行田市水道事業41配水管布設替工事(その10)【 第 18 号 代価表 】ポリエチレン管据付工 呼び径20mm 10 m 当り(水道事業実務必携 P86 , )名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準配管工土木単価 P1人普通作業員土木単価 P1人計単位当たり行田市水道事業42配水管布設替工事(その10)【 第 19 号 代価表 】バックホウによる舗装版直接掘削・積込 舗装厚0cm超え10cm以下 100 m2 当り(水道事業実務必携 P169 , )名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準土木一般世話役土木単価 P1人普通作業員土木単価 P1人バックホウ運転クローラ型 山積0.28m3(平積0.2) 公共基準書 機-1時間諸 雑 費 (丸め)1 式計単位当たり行田市水道事業43配水管布設替工事(その10)【 第 20 号 代価表 】バックホウ掘削積込 クローラ型 山積0.28m3(平積0.2) 100 m3 当り(水道事業実務必携 P163 , )名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準土木一般世話役土木単価 P1人普通作業員土木単価 P1人バックホウ運転クローラ型 山積0.28m3(平積0.2) 公共基準書 機-1時間諸 雑 費 (丸め)1 式計単位当たり行田市水道事業44配水管布設替工事(その10)【 第 21 号 代価表 】管路埋戻費(機械埋戻・バックホウ) 砂質土(埋戻用) 100 m3 当り(水道事業実務必携 P165 , )名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準土木一般世話役土木単価 P1人普通作業員土木単価 P1人バックホウ運転クローラ型 山積0.28m3(平積0.2) 公共基準書 機-1時間タンパ及びランマ運転(賃料)60~80kg 公共基準書 機-31日★砂埋め戻し用 土木単価 P3133.333 m3諸 雑 費 (丸め)1 式計単位当たり行田市水道事業45配水管布設替工事(その10)【 第 22 号 代価表 】路盤工(施工幅1.8m未満)(1層当り) 下層路盤 仕上り厚0.14m 100 m2 当り(水道事業実務必携 P171 , )名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準普通作業員土木単価 P1人★再生クラッシャーランRC-40 土木単価 P517.78 m3タンパ及びランマ運転(賃料)60~80kg 公共基準書 機-31日諸 雑 費 (丸め)1 式計単位当たり行田市水道事業46配水管布設替工事(その10)【 第 23 号 代価表 】路盤工(施工幅1.8m未満)(1層当り) 下層路盤 仕上り厚0.2m 100 m2 当り(水道事業実務必携 P171 ,
)名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準普通作業員土木単価 P1人★再生クラッシャーランRC-40 土木単価 P525.4 m3タンパ及びランマ運転(賃料)60~80kg 公共基準書 機-31日諸 雑 費 (丸め)1 式計単位当たり行田市水道事業47配水管布設替工事(その10)【 第 24 号 代価表 】路盤工(施工幅1.8m未満)(1層当り) 上層路盤 仕上り厚0.11m 100 m2 当り(水道事業実務必携 P171 , )名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準普通作業員土木単価 P1人★再生粒度調整砕石RM-40 土木単価 P513.97 m3タンパ及びランマ運転(賃料)60~80kg 公共基準書 機-31日諸 雑 費 (丸め)1 式計単位当たり行田市水道事業48配水管布設替工事(その10)【 第 25 号 代価表 】路盤工(施工幅1.8m未満)(1層当り) 上層路盤 仕上り厚0.15m 100 m2 当り(水道事業実務必携 P171 , )名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準普通作業員土木単価 P1人★再生粒度調整砕石RM-40 土木単価 P519.05 m3タンパ及びランマ運転(賃料)60~80kg 公共基準書 機-31日諸 雑 費 (丸め)1 式計単位当たり行田市水道事業49配水管布設替工事(その10)【 第 26 号 代価表 】路盤工(施工幅1.8m未満)(1層当り) 上層路盤 仕上り厚0.02m 100 m2 当り(水道事業実務必携 P171 , )名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準普通作業員土木単価 P1人★再生粒度調整砕石RM-40 土木単価 P52.54 m3タンパ及びランマ運転(賃料)60~80kg 公共基準書 機-31日諸 雑 費 (丸め)1 式計単位当たり行田市水道事業50配水管布設替工事(その10)【 第 27 号 代価表 】路盤工(施工幅1.8m未満)(1層当り) 上層路盤 仕上り厚0.05m 100 m2 当り(水道事業実務必携 P171 , )名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準普通作業員土木単価 P1人★再生粒度調整砕石RM-40 土木単価 P56.35 m3タンパ及びランマ運転(賃料)60~80kg 公共基準書 機-31日諸 雑 費 (丸め)1 式計単位当たり行田市水道事業51配水管布設替工事(その10)【 第 28 号 代価表 】アスファルト舗装工(人力)(歩道)(1層) 舗装厚30mm 再生細粒度アスコン(13) 100 m2 当り(水道事業実務必携 P181 , )名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準土木一般世話役土木単価 P1人特殊作業員土木単価 P1人普通作業員土木単価 P1人★再生アスファルト混合物再生細粒度アスコン(13) 土木単価 P477.095 t★アスファルト乳剤PK-3 プライムコ-ト用 土木単価 P49l振動ローラ運転(舗装用)ハンドガイド式0.5~0.6t 公共基準書 機-23日振動コンパクタ運転(前進型)40~60kg 公共基準書 機-23日諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり行田市水道事業52配水管布設替工事(その10)【 第 29 号 代価表 】アスファルト舗装工(人力)(歩道)(1層) 舗装厚50mm 再生密粒度アスコン(13) 100 m2 当り(水道事業実務必携 P181 , )名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準土木一般世話役土木単価 P1人特殊作業員土木単価 P1人普通作業員土木単価 P1人★再生アスファルト混合物再生密粒度アスコン(13) 土木単価 P4612.1 t★アスファルト乳剤PK-3 プライムコ-ト用 土木単価 P49l振動ローラ運転(舗装用)ハンドガイド式0.5~0.6t 公共基準書 機-23日振動コンパクタ運転(前進型)40~60kg 公共基準書 機-23日諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり行田市水道事業53配水管布設替工事(その10)【 第 30 号 代価表 】アスファルト舗装工(人力)(車道・路肩)(1層) 舗装厚50mm 再生密粒度アスコン(13) 100 m2 当り(水道事業実務必携 P181 , )名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準土木一般世話役土木単価 P1人特殊作業員土木単価 P1人普通作業員土木単価 P1人★再生アスファルト混合物再生密粒度アスコン(13) 土木単価 P4612.573 t★アスファルト乳剤PK-3 プライムコ-ト用 土木単価 P49l振動ローラ運転(舗装用)ハンドガイド式0.5~0.6t 公共基準書 機-23日振動コンパクタ運転(前進型)40~60kg 公共基準書 機-23日諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり行田市水道事業54配水管布設替工事(その10)【 第 31 号 代価表 】交通誘導警備員B 1 人日 当り(水道事業実務必携 P200 , )名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準交通誘導警備員B土木単価 P2人諸 雑 費 (丸め)1 式計単位当たり行田市水道事業55配水管布設替工事(その10)【 第 32 号 代価表 】ポリエチレン管据付工 呼び径50mm 10 m 当り(水道事業実務必携 P86 , )名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準配管工土木単価 P1人普通作業員土木単価 P1人計単位当たり行田市水道事業56配水管布設替工事(その10)【 第 33 号 代価表 】仮設配管材撤去 ポリエチレン管据付工 1 m 当り(水道事業実務必携 P199 , )名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準ポリエチレン管据付工呼び径50mm 水道事業実務必携 P861 m 代 32 号撤去の補正%計単位当たり行田市水道事業57配水管布設替工事(その10)【 第 34 号 代価表 】ポリエチレン管継手工 呼び径50mm 1 口 当り(水道事業実務必携 P86 , )名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準配管工土木単価 P1人普通作業員土木単価 P1人諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり行田市水道事業58配水管布設替工事(その10)【 第 35 号 代価表 】仮設配管材撤去 ポリエチレン管継手工 1 口 当り(水道事業実務必携 P199 , )名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準ポリエチレン管継手工呼び径50mm 水道事業実務必携 P861 口 代 34 号撤去の補正%計単位当たり行田市水道事業59配水管布設替工事(その10)【 第 36 号 代価表 】ポリエチレン管継手工 呼び径20mm 1 口 当り(水道事業実務必携 P86 , )名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準配管工土木単価 P1人普通作業員土木単価 P1人諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり行田市水道事業60配水管布設替工事(その10)【 第 37 号 代価表 】アスファルト塊・コンクリート塊(無筋)処理 片道運搬距離3.9km 1 m3 当り(水道事業実務必携 P179 , )名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準アスファルト塊・コンクリート塊(無筋)運搬費ダンプトラック4t積級 運搬距離3.9km 水道事業実務必携 P1781 m3 代 39 号計単位当たり行田市水道事業61配水管布設替工事(その10)【 第 38 号 代価表 】発生土処理 1 m3 当り(水道事業実務必携 P178 ,
)名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準発生土運搬費ダンプトラック4t積級 運搬距離5.2km 水道事業実務必携 P1781 m3 代 40 号計単位当たり行田市水道事業62配水管布設替工事(その10)【 第 39 号 代価表 】アスファルト塊・コンクリート塊(無筋)運搬費 ダンプトラック4t積級 運搬距離3.9km 10 m3 当り(水道事業実務必携 P178 , )名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準ダンプトラック運転オンロード・ディーゼル 4t積級 公共基準書 機-22日計単位当たり行田市水道事業63配水管布設替工事(その10)【 第 40 号 代価表 】発生土運搬費 ダンプトラック4t積級 運搬距離5.2km 10 m3 当り(水道事業実務必携 P178 , )名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準ダンプトラック運転オンロード・ディーゼル 4t積級 公共基準書 機-22日計単位当たり行田市水道事業64配水管布設替工事(その10)【 第 41 号 代価表 】通水試験 1 日 当り(水道事業実務必携 P129 , )名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準配管工土木単価 P1人普通作業員土木単価 P1人器具損料及び諸雑費%計単位当たり行田市水道事業65配水管布設替工事(その10)【 第 1 号 施工パッケージ 】舗装版切断 アスファルト舗装版 15cm以下 1 m 当り(187(Ⅳ-3-②-1) , )名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 基 準【機械】コンクリートカッタ[バキューム式・湿式]径φ56cm 切削深20cm級 超低騒音型 機械経費 P2-85その他(機械)【労務】特殊作業員土木単価 P1土木一般世話役土木単価 P1普通作業員土木単価 P1その他(労務)【材料】★コンクリートカッタ (ブレ-ド)径18インチ 土木単価 P107★ガソリンレギュラ- 土木単価 P106その他(材料)行田市水道事業66配水管布設替工事(その10)【 第 1 号 施工パッケージ 】 (続 き)舗装版切断 アスファルト舗装版 15cm以下 1 m 当り(187(Ⅳ-3-②-1) , )名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 基 準【端数調整】[条件][J1] = 1 舗装版種別 アスファルト舗装版 [J2] = 1 アスファルト舗装版厚 15cm以下[J5] = 1 費用の内訳 全ての費用行田市水道事業67配水管布設替工事(その10)【 第 2 号 施工パッケージ 】下層路盤(歩道部) 全仕上り厚100mm 1層施工 1 m2 当り(1(Ⅳ-1-①-1) , )名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 基 準【機械】★小型バックホウ(クローラ)[標準]山積0.11m3(平積0.08m3) 土木単価 P124★振動ローラ(舗装用)[搭乗・コンバインド式]運転質量 3~4t 土木単価 P123その他(機械)【労務】普通作業員土木単価 P1運転手(特殊)土木単価 P1特殊作業員土木単価 P1その他(労務)【材料】★砂クッション用 土木単価 P3★軽油土木単価 P106行田市水道事業68配水管布設替工事(その10)【 第 2 号 施工パッケージ 】 (続 き)下層路盤(歩道部) 全仕上り厚100mm 1層施工 1 m2 当り(1(Ⅳ-1-①-1) , )名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 基 準その他(材料)【端数調整】[条件][J1] = 100.000 mm 全仕上り厚 [J2] = 1 施工区分 1層施工[J3] = 7 材料 路盤材(各種) [J4] = 1 費用の内訳 全ての費用行田市水道事業69配水管布設替工事(その10)【 第 3 号 施工パッケージ 】整地 残土受入れ地での処理 1 m3 当り(5(Ⅱ-1-②-1) , )名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 基 準【機械】★バックホウ(クローラ)[標準]山積0.8m3(平積0.6m3) 土木単価 P124【労務】運転手(特殊)土木単価 P1【材料】★軽油土木単価 P106【端数調整】[条件][J1] = 1 作業区分 残土受入れ地での処理行田市水道事業70配水管布設替工事(その10)諸 経 費 設 定 情 報名 称 値【 週休2日補正 】 4週8休補正(月単位)【工区名称:開削工事及び小口径推進工事等02】 [共通設定] 施工地域 一般交通影響あり(2) 前払金支出割合区分 35%を超え40%以下 契約保証に係る補正 発注者が金銭的保証を必要とする場合 工事価格端数調整 万円止め 現場環境改善費計上区分 計上しない 諸経費を前回金額に固定 前回金額に固定しない [共通仮設費] 管材費控除割合(%) 50 率指定 しない乗算補正(*n)補正前に乗じる 0乗算補正(*n)補正後に乗じる 0加算補正(+n) (%) 0 [現場環境改善費] [現場管理費] 率指定 しない施工時期、工事期間による補正 行わない補正率合計値の上限(%) 0乗算補正(*n)補正前に乗じる 0乗算補正(*n)補正後に乗じる 0加算補正(+n) (%) 0 [一般管理費等] 率指定 しない乗算補正(*n) 0加算補正(+n) (%) 0 契約保証に係る額の対象額(円) 0 目標額(円) 0行田市水道事業71配水管布設替工事(その10)諸 経 費 設 定 情 報名 称 値 [工期延長等に伴う増加費用] 工期延長等に伴う増加費用計上区分 計上しない [消費税] (経過措置)複数の税率を適用する 複数税率を適用しない行田市水道事業72概算数量発注方式に係る特記仕様書1 本設計は、 配管材料、配管労務及び土工事等について、概算数量により積算したものである。
設計数量は、 以下の第2~7項について監督員の承諾を得た数量で確定するものとし、この確定設計数量を設計変更の対象とする。
2 受注者は、作業着手前に監督員と現場立会いを行い、工事範囲の確認をしなければなない。
3 受注者は、前項により確定した工事範囲及び影響範囲の地下埋設物等の調査を行い、必要に応じて試掘を行うものとする。
なお、試掘に当たっては原則地下埋設物等の管理者に立会いを求めるものとする。
地下埋設物等の調査結果は、記録、写真及び図面に整理して監督員に提出しなければならない。
4 受注者は、「行田市水道事業設計指針」に基づき工事図面(平面図、配管図)及び数量総括表を作成しなければならない。
5 受注者は、原則CADにて工事図面またExcelにて数量総括表を作成し、監督員の承諾を受けなければならない。
なお、契約変更期間を考慮し、工期末の6週間前までに提出すること。
6 受注者は、工事図面を基に施工計画を作成し、工事着手前に監督員の承諾を得なければならない。
また、施工中に配管等を変更する必要が生じた場合は、その都度、監督員の承諾を得るものとする。
7 概算数量設計に係る精算変更以外の事由により発生した、その他設計変更とすべき事項については、精算変更とは別に通常の設計変更と同様に取り扱う。
ただし、変更契約手続は、精算変更としてまとめて行うものとする。
8 受注者は、設計業務を再委託することができる。
. 9 本発注方式に関して、その他疑義が生じた場合は、その都度監督員と協議して決定するものとする。
・工 事 名・工事場所に、これらの記録を保存する。
配水管布設工事(その10) また、この特記仕様書に記載されていない事項については、埼玉県土木工事実務要覧に準特 記 仕 様 書 ずるものとする。
② 500t以上の砕石を搬入する工事市道第9.3-84号線外(適用)第2条 この特記仕様書は、次の工事に適用する。
(共通事項)し、施工計画書に含め各1部提出する。
また、工事完成後速やかに計画の実施状況(実績)設廃棄物マニフェストA票、B2票、D票、E票を監督員に提示し、確認を受ける。
(建設発生土の搬出)④ 最終請負金額100万円以上の工事2 受注者は、施工計画書に建設廃棄物の処理計画を添付する。
なお、建設廃棄物の処分にあ第4条 建設発生土は、下記に示す条件により工事間利用を図るものとする。
また、収集運搬業務を収集運搬業者に委託する場合は、別に収集運搬業者と建設廃棄物処また、工事検査時には原本を提示しなければならない。
なお、搬出の手続き等は監督員の指示による。
画に添付する。
② アスファルト・コンクリート塊、コンクリート塊、及び建設発生木材の合計で200t以上搬出する工事③ 最終請負金額100万円以上の工事○ 再生資源利用促進計画書(実施書)の作成対象工事(下記のいずれかに該当する工事)理委託契約を締結する。
3 建設廃棄物については、「産業廃棄物処理におけるマニフェストシステム」に基づく、建ア 受入側工事等イ 土質及び処分量 ㎥ウ 受入期間コンクリート ㈱杉浦土木 行田市大字堤根651番地1アスファルト 小川アスコン木材第5条 受注者は、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年5月31日法律第104号。以下「建設リサイクル法」という。)に基づいて、特定建設資材(コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト・コンクリート)の年 令和4 受注者は、工事の施工にあたっては、平成14年3月18日に策定した「彩の国建設リサればならない。
月行田市大字小針地内令和ては以下の積算条件を設定しているが、費用等については契約締結時に発注者と受注者の間2 受注者は、契約前に「分別解体等の計画等」について、文書で発注者に説明するものとす規制に関する条例(埼玉県土砂条例)に基づき、土砂排出届出書を受理担当機関へ提出する。
熊谷市太井1827番地・特定建設資材廃棄物の再資源化等が完了した年月日条第1項に基づき、以下の事項等を別紙「再資源化等報告書」に記載し、監督員に報告しな施 設 の 名 称 所 在 地・特定建設資材廃棄物の再資源化等に要した費用また、同条第1項に基づき、特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施状況に関する記録をの搬出情報を郵送・FAX等で提供し、その写しを監督員に提出する。
2 受注者は、500㎥以上の建設発生土を搬出する場合は、埼玉県土砂の搬出、たい積等のる。
3 受注者は、特定建設資材廃棄物の再資源化等が完了したときは、建設リサイクル法第18・特定建設資材廃棄物の再資源化等をした施設の名称及び所在地作成し、保存しなければならない。
ければならない。
員と協議するものとする。
特定建設資材廃棄物の種(建設廃棄物の再資源化等)なお、資源有効利用促進法等に基づく再生資源利用実施書・再生資源利用促進実施書を作イクル実施指針」を遵守し、建設資材廃棄物の再資源化等に努め、廃棄物の減量を図らなけ再資源化等をする施設の名称及び所在地成している場合は、その写しを参考資料として報告書に添付するものとする。
分別解体等及び再資源の実施について適正な措置を講ずることとする。
月で確認される事項であるため、発注者が積算上条件明示した以下の事項と別の方法であった3 受注者は、規定様式により搬出前に搬出先市町村の建設発生土担当窓口あてに建設発生土場合でも変更の対象としない。
ただし、工事発注後に明らかになった事情により、予定した条件により難い場合は、監督年 ~なお、本工事における特定建設資材の分別解体等については設計図書に、再資源化につい134.3よう十分に気を付けて施工すること。
施工計画書に定めた管理測点を明記すること。
表層及び基層等中間検査を受けなければならない。
再生切込砕石車道路盤等資 材 名(13)-50、(20)-50規 格 備 考 なお、適切な安全確保のため、交通量、施工状況等に応じて人数を変更してもよいこととす明を行い、同意書を得ること。
②受注者は、宅内給水管工を実施する前に、各水道利用者に対し、工事について十分説 ①不断水連絡工及び簡易仕切弁設置工に伴う穿孔は、管路の水流に影響を与えない2 土工における出来形管理は1路線あたり40m毎に1箇所の任意測点で行う。
なお、受注者は る。
③ 工事主管部長が必要と認めた工事 (法定外の労災保険の付保)第10条 受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
第6条 下記の再生資材を、備考欄の部分に利用すること。
※使用するものを選択して使用 (交通誘導員)第9条 交通誘導員の配備体制は、施工時2人を標準とする。
(再生資材の利用)① 構造物に欠陥があることで重大な管理上のかしが予想される、又は手戻りが発生すなお、現場から40㎞の範囲の再資源化のための施設から供給が困難な場合は、新材への設計変更の対象とする。
(ゼロ・エミッション工事の推進)② 請負金額が1,000万円以上の工事認が著しく困難と予想される工事(中間検査の実施)2 中間検査の実施時期については、監督員が選定するものとする。
再生アスコンると事業目的に大きな影響を与える重要構造物で、完成検査時に出来形、品質の確40㎜以下40㎜以下第8条 受注者は、下記のいずれかに該当する場合は、「行田市中間検査実施基準」に基づき第7条 工事の施工にあたっては、ゼロエミッション工事の推進に努めることとする。
車道及び歩道路盤等再生粒調砕石 ③配水管布設完了後、監督員立会いのもと耐圧試験及び水質試験を実施すること。
④給水管取取出替工を行う際は監督員の承諾を得ること。
(水道工事に関する事項)第11条 下記の工種においては、次の事項を遵守すること。
ただし、監督員の指示があった 場合はこれによらない。
数量調書においては設計図書と比較できるように作成すること。
電子納品は「埼玉県電子納品運用ガイドライン(平成 19 年) 」等に則り電子成果品を作成する。
・媒体( CD-R )は 最新の定義データーに更新したウィルス対策ソフトを用いて 、 ウィルスチェックしたかを聞き取り受領すること。
とする。
なお現場条件による変更を妨げるものではない。
(直管・継手・その他雑材)(止水栓・止水栓筐・直管・継手) モデル工事」試行要領の対象となる。
4 過積載車両の出入りをさせないこと。
4 次の工種における複合単価とは下記の内容を含む。
配管については図面内標準図のとおり (完成図)①弁筐及び曲管等使用箇所のオフセットを示した平面図及び配管図。
②宅内給水管工を実施した場合にあっては、各戸毎に、分水箇所及び止水栓・ 量水器のオフセットを示した平面図及び配管図を作成し、1部提出する。
3 受注者は完成書類として数量調書及び完成図を下記のとおり提出すること。
(数量調書)配水管施工延長調書・給水管施工数量調書・使用材料総括表 ①給水管取出替工:サドル分水栓から官民境界既設管接続までの材料及び労務 ②宅内給水管工:官民境界から止水栓までの材料及び労務5 埼玉県環境保全条例によるディーゼル車の不適合車を使用しないこと。
(その他)3 不正軽油を使用しないこと。
2 工事中標示板には、請負金額を記載しなければならない。
第12条 その他、疑義がある場合については、発注者と協議のうえ決定するものとする。
なお、これら提出書類はPDF形式に加工し、電子媒体(CD-R)で納品すること。
6 予定価格(消費税等相当額を含む)1,000万円以上の工事は、行田市「労働環境調査7 本工事は、行田市「週休2日制モデル工事」試行要領の対象工事である。
(趣旨)第1条 この特記仕様書は、埼玉県土木工事共通仕様書に定めるもののほか、アスファルト舗装版切断時に発生する濁水(以下「濁水」という。)の処理に関し必要な事項を定めるものである。
(適用)第2条 この特記仕様書は、次の工事に適用する。
・工 事 名・工事場所 (濁水の処理)第3条 受注者は、回収した濁水を次のいずれかの方法により、中間処理施設において処理 するものとする・種類及び処理量 汚泥(油分を含む汚泥) 0.70 ㎥・処理方法 中間処理後、最終処分場に搬入又は再資源化(処理に焼却又は溶融を含む)中間処理後、最終処分場に搬入(処理に焼却又は溶融を含まず) (共通事項)第4条 受注者は、舗装版切断作業を行いながら濁水を可能な限り回収し、作業後速やかに回収した濁水を産業廃棄物の汚泥(油分を含む汚泥)として中間処理施設に運搬及び処分するものとする。
2 受注者は、汚泥の中間処理事業の許可を受けている業者を選定し、産業廃棄物処分委託契約を締結しなければならないものとする。
3 受注者は、自ら運搬を行う場合を除き、汚泥の収集運搬業の許可を受けている業者と産業廃棄物収集運搬委託契約を締結しなければならないものとする。
4 受注者は、濁水の処理に関する履行について、廃棄物の処理及び清掃に関する法律において定める産業廃棄物管理票(以下「マニフェスト」という。)により管理するものとする。
(提出書類)第5条 受注者は、施工計画書において、濁水の回収、運搬及び処理に関する方法を定めなければならないものとする。
また、中間処理業者及び収集運搬業者と第4条第2項及び第3項に基づき締結した委託契約書の写し及び許可証の写しを添付すること。
2 受注者は、工事完成後速やかにマニフェストの写しを監督員に提示し、確認を受ける。
また、工事検査時には原本を提示しなければならない。
(その他)第6条 濁水処理量については、舗装版の切断延長や切断厚が変わった場合を除き、原則として設計変更の対象としないものとする。
2 受注者は、舗装版切断時に濁水を生じない工法を使用する場合においては、事前に監督員と協議するものとする。
3 この特記仕様書に疑義等が生じた場合については、別途監督員と協議するものとする。
配水管布設工事(その10)行田市大字下忍地内市道第9.3-84号線外舗装版切断時に発生する濁水の処理に係る特記仕様書・工 事 名・工事場所 号と比較できるように整理する。
その他の接合方法については、従来通りの接合管理を行うものとする。
(その他)第6条 上記に定めのないものについては、監督員と協議を行うものとする。
トとともに、提出すること。
・工事名 ・施工業者名・配管技術講習会受講番号・配管工氏名また、EF接合チェックシートには、接合箇所番号を記入し、融着履歴データの累積融着番(施工管理)第5条 受注者は、材料の保管、布設工事の留意点、HPPEの接合(EF接合、メカニカル接合)、水圧試験の実施等について、下記参考図書を参照し、管理を行うものとする。
参考図書:「設計マニュアル」、「施工マニュアル」(いずれもPOLITEC発行)2 EF接合では、接合作業がコントローラにより自動化されている為、管理表として、コント ローラ内に蓄積される融着履歴データの出力帳票に、次の内容を加え、EF接合チェックシー(材料規定)第3条 材料は、仕様書に規定する工事用材料及び、配水用ポリエチレンパイプシステム協会 (以下「POLITEC」という。)の規格品又は規格適合品とする。
(資格要件)第4条 施工資格は、POLITEC又は協会会員主催のHPPE及び継手の施工技術講習会を終了し、 資格証明できる者とする。
(適用)第2条 この特記仕様書は、次の工事に適用する。
配水管布設工事(その10)行田市大字下忍地内市道第9.3-84号線外水道配水用ポリエチレン管施工特記仕様書(趣旨)第1条 この特記仕様書は、埼玉県土木工事共通仕様書に定めるもののほか、水道配水用ポリ エチレン管(以下「HPPE」という。)の施工に関し、必要な事項を定めるものとする。
1 配水管布設HPPEφ150 (概算数量)2 給水管取出替 (概算数量)3 仮設管布設 (概算数量)行 田 市 都 市 整 備 部 水 道 課令和7年度配水管布設替工事(その10)行田市大字下忍地内市道第9.3-84号線外概 算 数 量 計 算 書配 水 管 布 設 HPPE φ 150名称/形状 単位 数量 名称/形状 単位 数量 名称/形状 単位 数量HPPE受口直管 (φ150) 本 48.0 ポリエチレン管布設工 φ150 m 240.0 舗装版切断工 AS,t≦15cm m 480.0HPPE直管 (φ100) 本 1.0 ポリエチレン管EF継手工 φ150 口 50.0 舗装版破砕工 AS,t≦10cm m2 144.0HPPE直管 (φ150) 本 1.0 ポリエチレン管EF継手工 φ100(2口当り) 箇所 2.0 機械掘削工 BH0.20 m3 133.6EFソケット (φ100) 個 2.0 ポリエチレン管EF継手工 φ150(2口当り) 箇所 14.0 埋戻工 BH0.20,再生砂 m3 77.4EFソケット (φ150) 個 14.0 ポリエチレン管メカ継手工 φ150 口 8.0 発生土処分工 BH0.20,DT4t m3 132.4EFベンド22`1/2 (φ150) 個 1.0 メカニカル継手工 φ100 口 1.0 AS廃材運搬・処分費 BH0.20,DT4t m3 7.5メカ形ベンド45` (φ150) 個 4.0 メカニカル継手工 φ150 口 6.0 AS切断濁水処分費 m3 0.6メカ形ジョイント (DIPφ150×HPPEφ150) 個 2.0 仕切弁設置工 φ150,機械施工 基 6.0 路盤工 埋戻砂 t=10cm m2 6.0メカ形ジョイント (DIPφ100×HPPEφ150) 個 1.0 単口消火栓設置工 基 2.0 路盤工 RC-40 t=14cm m2 3.0メカ形ジョイント (HIVPφ50×HPPEφ150) 個 1.0 塩ビ管据付工 φ100 m 2.0 下層路盤工 RC-40 t=20cm m2 135.0EF・ソフトシール弁(φ150)台付 基 6.0 TS継手工 φ100 口 10.0 上層路盤工 RM-40 t=15cm m2 135.0地下式単口消火栓(φ75) 基 2.0 仕切弁筐設置工 ネジ式,座台共 箇所 8.0 上層路盤工 RM-40 t=17cm m2 3.0歩道ボール式補修弁150H(φ75) 基 2.0 消火栓室設置工 箇所 2.0 仮復旧表層工 再細,PK-3 t=3cm m2 6.0歩道フランジ接合材・芯金(φ75) 組 4.0 管明示テープ工(VP) φ50 m 240.0 仮復旧表層工 再密,PK-3 t=5cm m2 3.0塩ビ管HIプレーン (φ100) 本 1.0 埋設シート工 m 240.0 仮復旧表層工 再密,PK-3 t=3cm m2TSエルボ (φ100) 個 4.0 仮復旧表層工 再密,PK-3 t=5cm m2 135.0排泥逆流防止弁 (φ100) 個 2.0 土留工 矢板長H=2.0m m仕切弁筐 組 8.0 土留工 矢板長H=2.5m m消火栓筐 組 2.0 土留工 支保1段 mグレーチング蓋 個 2.0 土留工 支保2段 m管明示テープ m 203.5埋設シート(W150ダブル) m 240.00 [ 配水管布設HPPEφ150 ] 集計表 ( 概算数量 ) 1 / 1(1) 材 料 (2) 労 務 (3) 土 工2 給 水 管 取 出 替名称/形状 単位 数量 名称/形状 単位 数量 名称/形状 単位 数量【給水複合単価】フレキシブル継手φ20,4m 箇所 2.0 箇所 2.0 舗装版切断工 AS,t≦15cm m 8.0サドル分水栓HPPEφ150×φ20 箇所 2.0 箇所 2.0 舗装版破砕工 AS,t≦10cm m2 2.4【宅内給水複合単価】φ20 箇所 2.0 箇所 2.0 機械掘削工 BH0.20 m3 1.9埋戻工 BH0.20,再生砂 m3 1.1発生土処分工 BH0.20,DT4t m3 1.9AS廃材運搬・処分費 BH0.20,DT4t m3 0.1AS切断濁水処分費 m3 0.1路盤工 RC-40 t=10cm m2路盤工 RC-40 t=25cm m2下層路盤工 RC-40 t=20cm m2 2.4上層路盤工 RM-40 t=15cm m2上層路盤工 RM-40 t=20cm m2 2.4歩道仮復旧表層工 再細,PK-3 t=3cm m2歩道仮復旧表層工 再密,PK-3 t=5cm m2仮復旧表層工 再密,PK-3 t=3cm m2仮復旧表層工 再密,PK-3 t=5cm m2土留工 矢板長H=2.0m m土留工 矢板長H=2.5m m土留工 支保1段 m土留工 支保2段 m1 / 1 2 [ 給水管取出替 ] 集計表(概算数量)分水栓建込HPPEφ150×φ20(3) 土 工【宅内給水複合単価】φ20【給水複合単価】フレキシブル継手φ20,4m(2) 労 務 (1) 材 料3 仮 設 管 布 設名称/形状 単位 数量 名称/形状 単位 数量 名称/形状 単位 数量# サドル分水栓(DIPφ150×φ50) 個 1.0 分水栓建込工(DIPφ150×φ50) 箇所 1.0 舗装版切断工 AS,t≦15cm m# 仕切弁筐 組 1.0 仕切弁筐設置工 箇所 1.0 舗装版破砕工 AS,t≦10cm m2# (R)分水ソケット(φ50) 個 1.0 (R)分水ソケット設置工(φ50) 箇所 1.0 機械掘削工 BH0.20 m3# (R)PE直管(φ50)4.0m 本 25.0 (R)レンタル管布設工(φ50) m 100.0 埋戻工 BH0.20,再生砂 m3# ®ソケット(φ50×φ50) 個 1.0 (R)レンタル管継手工(φ50) 口 28.0 発生土処分工 BH0.20,DT4t m3# (R)プレエンド管(φ50) 本 1.0 (R)仮設バルブ設置工(φ50) 箇所 2.0 AS廃材運搬・処分費 BH0.20,DT4t m3# (R)バルブ(φ50) 個 2.0 (R)仮設バルブ設置工(φ50) 箇所 1.0 AS切断濁水処分費 m3# (R)バルブ(φ50) 個 1.0 ポリエチレン管据付工 φ20 m 10.0 路盤工 RC-40 t=10cm m2# (R)分水チーズ(φ50×φ20) 個 2.0 離脱防止継手工 φ20 口 2.0 路盤工 RC-40 t=25cm m2# (R)L型止水栓(φ20) 個 2.0 下層路盤工 RC-40 t=20cm m2# (R)おねじ付ソケット(φ20) 個 2.0 上層路盤工 RM-40 t=15cm m2# ポリエチレン管(φ20) m 10.0 上層路盤工 RM-40 t=20cm m2歩道# 保温材(φ20) m 10.0 仮復旧表層工 再細,PK-3 t=3cm m2歩道# 離脱防止付ソケット(φ20) 個 2.0 仮復旧表層工 再密,PK-3 t=5cm m2仮復旧表層工 再密,PK-3 t=3cm m2仮復旧表層工 再密,PK-3 t=5cm m2土留工 矢板長H=2.0m m土留工 矢板長H=2.5m m土留工 支保1段 m土留工 支保2段 m3 [ 仮設管布設 ] 集計表(概算数量) 1 / 1(2) 労 務 (3) 土 工 (1) 材 料1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15AS,t≦15cm 480.0 8.0AS,t≦10cm 144.0 2.4BH0.20 133.6 1.9BH0.20,埋戻砂 77.4 1.1BH0.20,DT4t 132.4 1.9BH0.20,DT4t 7.5 0.10.6 0.1埋戻砂 t=10cm 6.0RC-40 t=14cm 3.0RC-40 t=20cm 135.0 2.4RM-40 t=15cm 135.0RM-40 t=20cm 2.4再細,PK-3 t=3cm 6.0再密,PK-3 t=5cm 3.0再密,PK-3 t=3cm再密,PK-3 t=5cm 135.0RM-40 t=11cm 6.0RM-40 t=17cm 3.0行 田 市 水 道 事 業舗装版切断工上層路盤工 m2 3.0上層路盤工 m2 6.0仮復旧表層工 m2 135.0仮復旧表層工 m2仮復旧表層工 m2 3.0歩道仮復旧表層工 m2 6.0歩道上層路盤工 m2 2.4上層路盤工 m2 135.0下層路盤工 m2 137.4路盤工 m2 3.0路盤工 m2 6.0AS切断濁水処分費 m3 0.7AS廃材運搬・処分費 m3 7.6発生土処分工 m3 134.3m 488.0埋戻工 m3 78.5機械掘削工 m3 135.5土 工 数 量 集 計 表名 称 細 別 単位 合計内 訳 明 細 書舗装版破砕工 m2 146.4位置図 1 / 10,000工事箇所明光寺 平 面 図 S=1:1000行田市大字下忍地内 市道第9.3-84号線標 準 土 工 図 S=1 : 3 0①②【標準】225.0m【乗入部】【歩道】【歩道】【歩道】【乗入部】【標準】給水管取出替仮設管布設PEφ50 L=100.0m配水管布設替HPPEφ150 L=240.0m5.05.0 5.015.0m掘削 埋戻RM-40RC-40再生密粒度AS埋設シート(管上300)機械掘削90980(掘削深H)89017014050700(土被りDP)580600埋戻用砂掘削 埋戻RM-40RC-40再生密粒度AS埋設シート(管上300)機械掘削HPPEφ15050980(掘削深H)93015020050700(土被りDP)580600埋戻用砂HPPEφ150RC-4040掘削 埋戻クッション砂再生細粒度AS埋設シート(管上300)機械掘削80980(掘削深H)90011010030700(土被りDP)580600埋戻用砂HPPEφ150RC-40160RC-40