雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-2)
- 発注機関
- 広島県三原市
- 所在地
- 広島県 三原市
- カテゴリー
- 工事
- 公示種別
- 条件付き一般競争入札
- 公告日
- 2025/09/07
- 納入期限
- -
- 入札開始日
- -
- 開札日
- -
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雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-2)
入札公告 三原市が発注する次の工事について,条件付一般競争入札を実施しますので,三原市契約規則(平成17年規則第63号)第9条の規定により公告します。
また,広島県内の地方公共団体等が共同で運営する電子入札等システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して開札までの手続きを行う電子入札案件であり,事務取扱は,三原市電子入札実施要領の適用があります。
1工 事 名工 事 場 所 2建設工事の種類 34工 事 概 要5工 事 期 間6予 定 価 格7 入札参加資格要件8提 出 書 類10開札までの日程11設 計 図 書 等12注 意 事 項9契 約 保 証 金条件付一般競争入札参加希望書(様式第3号),誓約書(様式第4号)を電子入札システム又は持参により提出してください。
なお,本件は三原市建設工事条件付一般競争入札実施要綱に基づき執行します。
令和 7年 9月 8日 三原市長 岡田 吉弘雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-2)三原市和田一丁目建築一式工事和田雨水排水ポンプ場耐水化 ・建築工事 一式 耐水扉設置 5箇所 ・機械設備工事 一式 グランドドレン逆流防止弁設置 4箇所 ・電気設備工事 一式 取引計器盤移設 1箇所契約日の翌日から令和 8年 3月31日26,336,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)三原市内に本店を有する者(ただし,本郷地域・久井地域・大和地域に本店を有する者を除く。)①対象工事に係る業種について、建設業の許可を受けた営業所等の所在地②令和 7・ 8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている業種建築一式工事A・B・C・D ③令和 7・ 8年度入札参加申請時の経営事項審査総合評定値④施工実績 問わないものとします。
⑤建設業の許可別 特定建設業又は一般建設業の許可を受けている者対象工事に必要な技術者としての資格を有する建築士又は建築施工管理技士を契約金額に応じて適切に配置できる者入札参加希望者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者⑥技術者この工事には,最低制限価格を設定しています。
入札時に工事費内訳書の提出が必要です。
入札の無効については,三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項Ⅴ4のとおりです。
⑦その他必要とします。
令和7年9月8日(月)から令和7年9月16日(火)までのそれぞれ午前9時から午後5時まで(ただし,土・日曜日,祝日を除く。)①入札参加希望書受 付 期 間②資格確認結果通知 令和7年9月17日(水)以降③質問書提出期限 令和7年9月16日(火)午後5時(メール送信後0848-67-6093に直ちに電話すること)④質 問 書 提 出 先 財務部契約課(E-mail keiyaku@city.mihara.hiroshima.jp)令和7年9月22日(月)三原市ホームページに掲載回答準備ができたものから順次回答する。
⑤質問に対する回答期 限 及 び 方 法令和7年9月24日(水)及び令和7年9月25日(木)1日目は午前9時から午後5時,2日目は午前9時から午後4時⑥入札書受付期間⑦開 札 日 時 令和7年9月26日(金)午前9時10分⑧開 札 場 所 三原市役所本庁舎3階 会議室303①閲 覧 期 間 令和7年9月8日(月)から令和7年9月25日(木)まで②閲 覧 場 所 三原市ホームページに掲載・三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項及び三原市電子入札実施要領を確認のうえ,三原市が定める入札条件・入札心得に従って下さい。
・落札者は、対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を配置し、現場代理人及び主任技術者届を提出してください。現場代理人及び技術者は直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限ります。技術者を配置することができない場合は,落札決定を取消すこととなります。
③令和7・8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている格付 条件付一般競争入札参加希望兼誓約書(様式第2号)を電子入札システムにより提出してください。
は, し,
部 長 課 長 係 長 検 算 者 設 計 者工 事番 号 和田雨水排水ポンプ場耐水化 ・建築工事 耐水扉設置 5箇所 ・機械設備工事 一式 グランドドレン逆流防止弁設置 4箇所 ・電気設備工事 一式 取引計器盤移設 1箇所設 計 年 度 令 和 7 年 度雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-2)仕様書施 工 月 日 令 和 年 月 日三 原 市公共下水道事業三原市和田一丁目請 負工 事 期 間工 事 概 要 施 工 理 由施 工 方 法仕 様 書第1章 総則第1節 適用1 本特記仕様書は、三原市和田一丁目 雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-2)に適用する2 本特記仕様書及び工種別特記仕様書に記載のない事項については、次によるものとする。
・土木工事共通仕様書 令和7年8月 (適用区分「広島」及び「広島県」)※ 土木工事共通仕様書は「広島県の調達情報」に掲載している。
https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/第2節 検査三原市工事検査規程の定めるところによる。
第3節 部分引渡し建設工事契約約款第39条により、本工事の内、部分引渡しの必要が生じた場合は、当該部分の検査を受け部分引渡しを行うこと。
第4節 情報共有システム本工事は、情報共有システムの対象であり、実施については土木工事共通仕様書1-1-1-25 施工管理「10.工事情報共有化」に従うこと。
第5節 週休2日工事等第2章 施工条件第1節 石綿使用の有無第3章 その他特 記 仕 様 書 本工事は、「発注者指定型」による週休2日工事等の対象工事であり、実施にあたっては「三原市週休2日適用工事等実施要領(建築工事)」に基づき実施するものとする。
受注者は、建築物・工作物等の解体・改修工事を行う際、石綿(アスベスト)の使用の有無の「事前調査」を行わなければならない。石綿障害予防規則に基づく一定規模以上の工事にあっては「事前調査結果の報告」を所轄労働基準監督局に届出を行わなければならない。
本工事内及び近接する地域住民、企業等には工事内容等を十分に周知・調整したうえで、苦情やトラブルのないよう施工に努めること。また、特記仕様書及び設計図書に明示していない事項、または、その内容に疑義が生じた場合は、監督員の指示を受けること。
和田雨水排水ポンプ場費 目 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 摘 要雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-2)建築工事費 式 1.0機械設備工事費 式 1.0電気設備工事費 式 1.0小計消費税相当額 10% 式 1.0本工事費本 工 事 費 内 訳 書単 価 金 額和田雨水排水ポンプ場建築三 原 市図面名:縮尺 - A-1 図面番号工事場所工 事 名章項目(1)工事に際し,工事関係者以外の第三者の生命,身体及び財産の危機,並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること(2)上記について,「建設工事公衆災害防止対策要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき実施すること9.現状復旧工事に際し,隣接建物等に損傷を与えた場合は,速やかに現状復旧を行うこと10.主要資材等(1)主要資材を購入しようとする場合は,極力広島県内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし,予め購入先の名称 所在地及び資材名等を発注者に通知するものとする(3)この工事の施工に際し,やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする場合は,原則として 広島県内に主たる営業所・本店を有する業者に発注するものとする章 1Ⅰ.工 事 概 要仕 様 書3.敷地面積 : 4,1660.18 m 24.構造規模5.工事種目(2)当該工事に使用する砂については,海砂(県外産を含む)を使用しないことⅡ.建築改修工事仕様1.2.(1)項目は番号に○印のついたものを適用する(2)特記事項は○印のついたものを適用する ・○印のつかない場合は、※印のついたものを適用する○印と ※ 印のついた場合は共に適用する ・(3)項目に記載[ ]の内表示番号は、改修標準仕様書(建築工事編)の当該項目、当該図又は当該表を示す。
( )の内表示番号は、標準仕様書(建築工事編)の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)工事施工上必要な官公署その他への諸手続き及び届出は,全て受注者の負担において遅滞無く行うこと(5)関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等に項目 特 記 事 項1 適用基準等図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書7 建設発生土(1)公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票等の記入提出,発注者の調査実施への協力等) 本工事は工事中及び竣工後,次の調査を行うため,発注者より連絡があれば対応すること。
・特記仕様図面,本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は,国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事6.別途工事7.調査協力について8.公衆災害防止措置(6)材料及び製造所等の記載は順不同であるついて、監督職員と協議すること。
3 工事実績情報の登録 受注者は,受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について,工事実績情報サは,工期の変更,技術者の変更があった場合とする。
(1)本工事で発生した建設廃棄物は,広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市等(広島市, 呉市,福山市)が廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処 理施設にあっては,廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること ただし,建設廃棄物が破砕等(選別を含む)により有用物となった場合,その用途に応じ て適切に処理すること(原則,県内処分)(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は,前記(1)に掲げる施 設のうち受入れ条件が合うものの中から,運搬費と受入れ費(平日の受入れ費用)の合計 が最も経済的になるものを見込んでいる。従って,正当な理由がある場合を除き,再資源 化に要する費用(単価)は変更しない(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物につい ては,広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので適正に処理すること。なお,広島県産業 廃棄物埋立税は見込んでいる[1.1.4]4 施工条件 下記以外は現場説明書による。
[1.3.5] ・施工時間帯 (※指定あり )・部位別の施工順序 (※図示 )・工事車両の駐車場所 (※図示 ・ )・資機材置場 (※図示 ・ )・建設発生土仮置場 (※図示 ・ )5 工事安全計画書6 発生材の処理等 ・引渡しを要するもの( )・特別管理産業廃棄物( ) 処理方法( )・現場において再利用を図るもの()・再生資源化を図るもの ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材・PCB 含有シーリング材の処理 ・第一次判定 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。
採取箇所数 計 箇所採取箇所 ※図示 ・第二次判定 専門分析機関にて PCB 含有量の分析を行う。
分析個数 計 箇所 ・除去処理工事除去範囲 ※図示 ・せっこうボードの処理 ・製造業者に回収委託 ・埋立処分(管理型最終処分場)・石綿含有、ひ素・カドミウム含有以外のせっこうボード・再生資源化(再資源化施設) ・最終処分(管理型最終処分場)・ひ素・カドミウム含有せっこうボード・石綿含有せっこうボード 改修特記仕様書第8章環境配慮改修工による[1.3.12]ービス(CORINS)に基づき,受注,変更,竣工,訂正時に工事実績情報として建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編)を参考に、工事の施工に先立ち工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する「工事実績データ」を作成し,監督職員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し,登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。また,途中変更時の登録が必要な場合と2 電気保安技術者[1.3.3]※公共建築工事標準仕様書(建築工事編) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)※建築工事標準詳細図 国土交通省官房官庁営繕部監修(最新版)※建築工事公衆災害防止対策要綱 ※建設副産物適正処理実施要領(広島県土木局制定)※建築工事安全施工技術指針※再生資源利用促進実施要領(広島県土木局制定)※県産木材の利用促進に関する指針(3)公共建築物木材利用事例調査票…工事中に実施(調査票の記入提出,発注者の調査実施への協力等)(2)契約不適合調査…建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内図面,本特記仕様書,標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は次による。
※配置する※ 現場説明書の施工条件明示による・構内指示場所に堆積・構内指示場所に敷き均し8 環境への配慮 化学物質を放散させる建築材料等[1.4.1] 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する品質及び性能を有すると共に、次の(1)から(4)を満たすものとする(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗 料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材 料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する(2)接着剤及び塗料にトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する(3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する(4)(1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアル デヒド、アセアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用した ものとするれた「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については,他の特記事項及び図面表記の範囲内で,環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう努めるものとする国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)に基づき制定さ9 材料の品質等 材料・機材等の品質及び性能(1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能 を有するものとする はない①品質及び性能に関する試験データを整備していること②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること③安定的な供給が可能であること④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。
(4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の ①~⑥の事項を(2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使(3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法と するまた、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」 とは次の①又は ②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の ③又は ④に該当する材料を指す。
①建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアル デヒド発散建築材料以外の材料③建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料②建築基準法施行令第20条の第7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料④建築基準法施行令第20条の第7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 用する場合は監督職員の承諾を受ける。
満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し)を監督職員に提出 して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りで(建築工事編)(令和4年版)」 ,「同(機械設備工事編)(以下、「改修標準仕様書」という。)による。
標準仕様書(建築工事編(令和4年版)」 ,「同(機械設備工事編)」以下、「標準仕様書」という。)による。
※建築物解体工事共通仕様書 令和4年版 国土交通省大臣官房官庁営繕部[1.4.2]制度関係要綱」に掲載している。
また,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入札・契約制度 > 入札・契約関係の様式」に掲載している。
快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係 _ その他の契約試行要領(令和4年6月1日一部改正)」に基づき実施するものとする。
本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり,「快適トイレモデル工事 快適トイレモデル工事 11 公的機関又はこれに準ずる機関で行う。ただし,調合管理強度の管理試験用及び型枠取外し時期の 決定用については,生コン工場試験室でもよい※コンクリートの強度試験(6.9.1 ~6 )コンクリートの試験109 8 7 6・()作業期間 ( )人/日※大型車両進入時 ( )人/日 ・常時配置 ( )人/日※配置する 配置しない 交通誘導員現場の見えやすい位置に,監督職員が指示する次の表示板を設置する※工事名等の表示板( 900mm ×600mm ) ・工事概要等の説明看板( 900mm ×600mm )工事現場の表示別紙設計図による 仮囲い等の安全施設工事用電力 構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有 償 無 償) 利用できない構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有 償 無 償) 利用できない 工事用水5 現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による[2 4 1] ・ 設ける ※ 設けない 監督職員事務所等仮設扉の種別 ※木製(合板張り程度) ・ ・行わない ※行う(JIS A 6301グラスウール吸音材32K厚50mm) A種のグラスウールの充填 A、B種の片面への塗装等 ※ 行わない 行う ※ せっこうボード( GB-R 厚さ 9.5 mm) 合板(普通合板 厚さ 9 mm) A、B種の仕上げ材 ・ A種 ※ B種 C種 図示 仮設間仕切りの種別と材質等[2 3 2][表2 3 1] 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ※ 図 示 仮設間仕切り 4合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。また、万一損傷等を与えた場 ・ 固定された家具等(備品、机、ロッカー等)の移動 ※ 行う(図示) 保管場所 ※ 構内既存施設内 ・ ・ 既存ブラインド、カーテン等の養生方法 ※ ビニルシート等(取外し再取付を行う) ・ 既存家具、既存設備等の養生方法 ※ビニルシート等 ・ ・ 既存部分の養生方法 ※ ビニルシート、合板等による ・ [2 3 1] 養生方法等 既存部分の養生 3 D種:利用可能な階段( ) C種:利用可能なエレベーター( )材料、撤去材等の運搬方法 A種 ※ B種 C 種 D種 E種内部足場 設置する( ※ 脚立、足場板等 ・ ) 設置しない防護シート 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) 設置しない 外部足場 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) 設置しない は(3) 手すり先行専用足場方式により行う。
別紙1手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における 2 の(2) 手すり据置き方式又[2 2 1][表2 2 1]「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの[2 1 3] ※ 工事に必要な範囲 防音パネル、 防音シートを取り付ける足場の設置範囲騒音・粉じん等の対策 防音パネル 防音シート足場等対策騒音・粉じん等の2 1・漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等 ・防水改修工事年 ・塗膜防水年 ・合成高分子ルーフィング防水年 ・改質アスファルトシート防水年 ・アスファルト防水備 考 保証年数 材 料 名 工事区分次の工事について保証書を提出すること 保証書別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月2回1部提出すること 工程報告施工図及び施工計画書電子納品また,成果品提出の際には,ウイルス対策を実施したうえで提出すること工事中情報共有 (1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率化を図る情報システム 共有システムの対象である。なお,運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガ イドライン」に基づき実施すること(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする いう)との契約は,受注者が行い,利用料を支払うものとする うためのアンケート等が求められた場合,協力しなければならない提出した施工図及び施工計画書の著作に係る当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする設備工事との取合い撤去部分 コンクリート、モルタル等の撤去部分の境目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする適用区分 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる基準風速 Vo= 32 m/s地表面粗度区分 Ⅰ Ⅱ Ⅲ Ⅳ騒音・振動の防止 「低騒音型・低振動型建設機械指定要領」に基づき指定された建設機械を使用する施工中の安全確保 ・同一場所で別契約の関連工事が行われる場合は,労働安全衛生法第30条第2項に基づき,当該工 事について,同条第1項に規定する措置を講ずべき者として本工事現場代理人を指名する・労働安全衛生法第15条に基づく統括安全衛生責任者を選任したときは,本契約後直ちに「統括安 全衛生責任者選任届出書」(任意様式)を提出すること実施工程表積雪区分 平成 12 年5 月31 日建設省告示第1455号 別表( 34 )※電子納品対象工事とする成果品については,「要領」に基づいて作成した電子成果品を電子媒体で提出する。「要領」で特に記載がない項目については,原則として電子データを提出する義務はないが,「要領」の解釈にう。ここでいう電子データとは,「営繕工事電子納品要領(以下,要領という)」に基づいて作成されたものを指す疑義がある場合は監督職員と協議の上,電子化の是非を決定する設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける工事期間は建築設備を含んだ期間とし,工事全体を把握して作成し,監督職員の承諾を受ける電子納品とは,「調査,設計,工事などの各業務段階の最終結果を電子データで納品すること」をい(4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあたっての評価を行広島県工事中情報共有システム( http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html )(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービス提供者」と[1.2.1]笠木 施工数量調査 調査範囲 ※外壁(庇, 共) ・屋根 ・図示 調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 外壁調査は、外壁改修フローに対応する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う写真等を添付する)また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する(必要に応じ屋根調査は、防水面のひび割れ、浮き、欠損部、目地欠損部及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。
[1.6.2]工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。
貸与資料( 竣工図 ) ・ 分析による石綿含有建材の調査分析対象アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト 分析方法分析方法(定性) 分析方法(定量)材料名JIS A 1481-1 又は JIS A 1481-2 ※ 石綿含有建材の事前調査・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと サンプル数 1箇所あたり3サンプル 採取箇所 図示 ・ JIS A 1481-3 、JIS A 1481-4又は JIS A 1481-5調査 石綿含有建材の調査[1.5.1 ]1011181920212223242526272829化学物質の濃度測定(1)工程写真工事の進捗に伴い工事全体状況及び主要工程の写真(カラー・サービス版)を期間別工事工程報告書に添付するものとする(2)工事中写真水中又は地下に埋設される部分,その他完成後外部から検査・確認する事が出来なくなる部分,及完成時の提出図書中間技術検査の指示によるなお,18 電子納品で対象工事である場合は,加えて電子成果品を 2部提出すること※提出を要する 完成図書:1部※行う(回数及び時期については監督職員の指示による) ・行わない工事写真等(3)完成写真【規格・提出部数】※A4版クリアファイル 部 ・A4版写真台帳 部【撮影箇所】建物外観各方向,主要箇所,主要室内その他監督職員が指示する箇所する【提出部数】 1部(4)その他の写真の指示により提出するものとする(5)保管竣工図の種類(※全て ・ )竣工図の作成方法 CAD (CADデータの提出(※要 ・不要))竣工図 二つ折製本( A 1版 部 A 2版 部 A 3版 部)下記のものを監督職員に提出する。工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「営繕工事写真撮影要領」によるものとする原図 ・普通紙 ※ 不要竣工図は原則として CAD にて修正を行い,施工図・保全に関する資料で必要なものの提出は監督職員(2)木材の防腐・防蟻処理剤は,クロルピリホス,ダイアノジン及びフェノブカルブを含有しない 薬剤とし,加圧式防腐・防蟻処理等は工場で行い十分乾燥させた後現場に搬入する(3)保温材,断熱材,緩衝材については,ホルムアルデヒドを発散しないか発散が極めて少ないF ☆☆☆☆等級のものとする(4)塗料,壁紙,仕上塗材,合板,接着剤等で屋内に面するものについては,ホルムアルデヒドを 発散しないか,発散が極めて少ないF☆☆☆☆等級のものとする(5)屋内に面して用いる材料は,上記(2)~(4)に適合した上で,揮発性有機化合物の発散が 無い若しくは極めて少ないものを選択するように努め,(1)の規定を満たすこと パッシブ型採取機器を用いて測定を行う場合には、次の要領で測定及び分析を行う①30分間換気測定対象室のすべての窓及び扉(造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉を含む)を開放し、30分間換気する②5時間閉鎖①の後、測定対象室のすべての窓及び扉を5時間閉鎖するただし、造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉は開放したままとする③測定イ ②の状態のままで測定するロ 測定時間は、原則として24時間とする。ただし工程等の都合により、24時間測定 が行えない場合は、8時間測定とする。なお、8時間測定の場合は、午後2時~3時 が測定時間帯の中央となるよう、10時30分~18時30分までの時間帯で測定す るハ 測定回数は1回とし、複数回の測定は不要とする④分析測定対象化学物質を採取したパッシブ型採取機器を分析機関に送付し、濃度を分析する⑤その他 測定箇所は仕上表により、施工方法は施工条件明示による 度を測定し、厚生労働省が定める指針値以下であることを確認し、監督職員に報告する監督職員から測定方法に関する注意事項等の指示を受けること(1)ホルムアルデヒド・トルエン・キシレン・スチレン・エチルベンゼンの室内濃測定対象室及び測定箇所数は図示による。
・建物基本情報・型式台帳 工事完了時の建物使用に関する資料は,監督職員が指定する様式で作成する。
工事完了時の建物仕様に関する資料(保全マネジメントシステム)びその他監督職員が指示する箇所は,A4版写真台帳にまとめて完成検査日までに提出するものと工事写真のデータは,受注者において工事完成後2年間保管すること[1.8.2]隣接建物等に損傷のおそれがある場合は,施工前・施工後の写真(カラー・キャビネ版)を監督職員調査のための破壊部分の 補修方法 ※図示補修 補修範囲 ※図示技能士 工事種目防水改修工事技能検定職種防水施工外壁改修工事左官内装改修工事左官塗装 塗装改修工事仮設工事 とび樹脂接着剤注入施工タイル張りサッシ施工ガラス施工自動ドア施工建具改修工事ガラス用フィルム施工タイル張り建築板金建築大工内装仕上施工表装とび鉄工コンクリート圧送施工型枠施工鉄筋施工耐震改修工事技能検定作業とび作業アスファルト防水工事作業ウレタンゴム系塗膜防水工事作業アクリルゴム系塗膜防水工事作業合成ゴム系シート防水工事作業塩化ビニル系シート防水工事作業セメント系防水工事作業シーリング防水工事作業改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業FRP防水工事作業樹脂接着剤注入工事作業左官作業タイル張り作業ビル用サッシ施工作業ガラス工事作業自動ドア施工作業建築フィルム作業建築塗装作業タイル張り作業大工工事作業鋼製下地工事作業内外装板金作業左官作業プラスチック系床仕上げ工事作業カーペット系床仕上げ工事作業ボード仕上げ工事作業壁装作業とび作業鉄筋組立作業型枠工事作業コンクリート圧送工事作業構造物鉄工作業※技能士においては,積極的な活用を図ること。
造園路面表示施工配管 建築配管作業溶融ペイントハンドマーカー工事作業加熱ペイントマシンマーカー工事作業造園工事作業環境配慮改修工事[1.6.3][1.7.2]121314151617[1.7.9]建築改修工事特記仕様書( 1): RC 造 / 地上 3 階建、地下 1階: 改修工事(耐水化): 機械設備工事、プラント工事(設備架台新設 等)漏水の場合等年 ・シーリング材 31.工事名称 :2.工事場所 : 1番17 号三原市和田一丁目※公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)※公共建築設備工事標準図(機械設備工事編) 国土交通省官房官庁営繕部監修(最新版)10・ 設計図の埋設物位置は机上調査につき、掘削工事際して試験掘などにより埋設物を確認すること床型枠用鋼製デッキプレート オーバーヘッドドア鉄骨柱下無収縮モルタル 防水剤無収縮グラウト材 現場発泡断熱材乾式保護材 フリーアクセスフロア可動間仕切移動間仕切トイレブース既調合モルタルルーフドレン吸水調整材既調合目地材錠前類クローザ類自動扉機構自閉式上吊り引戸機構重量シャッター軽量シャッター天井点検口床点検口グレーチング屋上緑化システムトップライトポリマーセメントモルタル鋳鉄製ふた(5)製造業者等に関する資料の提出を定める材料A-32,33号図に記載の外部足場はPM,PE工事の利用可とする。
三原市和田一丁目一般共通事項2 仮設工事雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-2)雨水ポンプ場耐水化工事(7-2)7 塗膜防水 防水層の種別 [3 6 2、3 ]工法 種別 施工箇所 仕上塗料 高日射反 備考種類 使用量 射率防水・P0X ※2成分形アク※主材料の ・適用する脱気装置 リルウレタン ・設ける ・設けない 樹脂系 ・ 改修用ドレン・ふっ素樹脂系 ・設ける ・設けない・アクリルシリ・L4X コン樹脂系 ※主材料の ・適用する脱気装置・ ・設ける ・設けない・・P1Y ※Y-2 保護層 ・設ける ・設けない・P2Y ※Y-2 保護層 ・設ける ・設けないX-1(絶縁工法)の脱気装置の種類 ※ 主材料の製造所の仕様 ・X-1(絶縁工法)の脱気装置の設置数量 ※ 主材料の製造所の仕様 ・ (個)8 シーリング シーリング改修工法の種類 [3 7 2,3,3 7 7] ・ シーリング充填工法 ・ シーリング再充填工法 ・ 拡幅シーリング再充填工法 ・ ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り 適用する 適用しない エッジング材張り 適用する 適用しないシーリング材の種類、施工箇所 下表以外は、改修標準仕様書表 3.7.1 による施工箇所 シーリング材の種類(記号)※X-1・X-2・X-1H・X-2H※X-1・X-2・X-2H・X-1H仕上げを行わない施工箇所接着性試験 ※ 簡易接着性試験 引張接着性試験 ・ 図示による 打継目地シーリング材の目地寸法 ※ 改修標準仕様書 3.7.3(1) による ・設計図による(特記なきは 20 mm)製造所の仕様製造所の仕様三 原 市図面名:縮尺建築改修工事特記仕様書( 2 )- A-2 図面番号工事場所工 事 名外壁シーリング建具シーリングMS-2PU-2三原市和田一丁目9 水膨張止水ゴム コンクリート打込用 幅 15 mm×厚さ 10 mm 標準被り寸法 片側 50 ~100 mm (株)ADEKA KBA-1510FPT同等品1 既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整処理範囲 工法 下地面の補修※既存仕上げ面全体 図示 ・ サンダー工法 4- 2 外壁改修工事※既存仕上げ面全体 図示 ・ 高圧水洗工法※既存仕上げ面全体 図示 ・ 塗膜はく離剤工法・ 水洗い工法 吐出圧力 30 MPa~ 50 MPa 100 MPa以上 50 MPa~ 100 MPa 4- 3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁)によるし仕上げ外壁)、(コンクリート打放[4.5.4]マスチック塗材塗り 4種 別 A 種 B種下地調整材 ※ 下地調整塗材 ポリマーセメントモルタル仕上塗材仕上げ建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量仕上塗材の種類外壁用塗膜防水材 5仕上げの形状 塗り工 法 仕上塗材の種類仕上げの形状・ 薄付け仕上塗材呼び名 防火材料・・仕上げの形状・ 厚付け仕上塗材呼び名 防火材料・・上塗り材・ 適用する・ 適用する仕上げの形状 工法・ 複層仕上塗材呼び名 上塗り材の種類溶媒 ※ 水系防火材料・耐候性※ 耐候形 樹脂 ※ アクリル系 外観 ※ つやあり 3種・軽量骨材仕上塗材呼び名 防火材料・・※ 外装薄塗材E※ 複層塗材E・石綿含有仕上げ塗材の除去は、9章環境配慮改修工事による※サンダー工法、高圧水洗工法、 塗膜はく離剤工法の処理範囲 以外の既存仕上面全面 ・ 図示[4.5.2][4 1 5][4 5 2][表4 5 1]※ F☆☆☆☆工法工法[4 1 5][4 6 2] [表4 6 1][4 1 5][4 7 2、3] [表4 7 1]仕上塗材の耐候性 耐候形 1種 耐候性 2 種 耐候性 3 種下地挙動緩衝材 適用する 適用しない仕上塗料の種類 ・ 模様材の種類 ・ ゆず肌 ローラー塗・複層塗材 RE 外部に面する面する建具の耐風圧性 S-46 網戸等2) レバーハンドルのねじり強度試験( 3.5 KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハ種類 材質 線径 網目 ンドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維・ 防虫網 ※ 合成樹脂製 ※ 0.25 mm以上 ※ 16 ~18 メッシュ 持され、かつ、施解錠操作に支障がない。・ ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ ・3) 握り玉のねじり強度試験( 3 KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、握り玉が正常・ ステンレス( SUS316 )製 に作動していること。また、施錠時握り玉が固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、・ 防鳥網 ステンレス( SUS304 )線材 1.5 mm 網目寸法 15 mm 施解錠操作に支障がない。
4) ハンドルの引張強度試験( 2 KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい[5 2 2][5 3 2~5]7 樹脂製建具 ること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作。性能値等 に支障がない。 ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( )5) ハンドルの垂直荷重強度試験( 2 KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動し ※ 改修標準仕様書表 5.3.1 による種別 ていること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠 外部に面する建具 A種(建具符号: ・ 全て 建具表による ・ ) 操作に支障がない。・ B種(建具符号: ・ 全 て 建具表による ・ )<鍵>・ C種(建具符号: ・ 全て 建具表による ・ )1)かぎ(鍵)数は、 1.5 万以上とする。ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通のキー防音ドア、防音サッシの遮音性の等級 T-1 ・ T-2 セクションが存在する場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとする。
(建具符号: ・ 建具表による ・ )2) 同一タンブラーの使用数は、 60 %以下とする。また、6本タンブラーにおいては、キーの同 一刻みは、最大 2 連続までとしていること。 (建具符号: ・ 建具表による ・ ) 試験方法は、 JIS A 1541-1 (建築金物-錠-第1部:試験方法)による。
【レバーハンドル】(性能)<ねじり強度>レバーハンドルのねじり強度試験( 3.5 KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハンドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。
<引張り強度>ハンドルの引張強度試験( 2 KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル が正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、 施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。<垂直荷重強度>ハンドルの垂直荷重強度試験( 2 KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障が ないこと。試験方法は、 JIS A 1541-1 (建築金物-錠-第1部:試験方法)による。
クローザー類ー ー バックチェック性 ドア開扉方向に荷重 60 N/ m 2能(秒) を開扉 50 °から負荷する。バ(バックチェック ックチェック開始角度( 70 ~機能を有する機 85 °)から更に 20 °まで開く種のみ適用) 間の時間は 0.8 秒以上として1 改修工法 [5.1.3]いること。建具の種類 かぶせ工法 撤去工法 適用箇所ー ー ディレードアク 開扉 90 °の位置からディレー・ アルミ製建具 ・ ・ ※ 建具表による ション性能(秒) ドアクション解除角度までの・ 樹脂製建具 ・ ・ ※ 建具表による ディレード アク 時間が 10 秒以上確保でき、ま・ 鋼製建具 ・ 外部 ・ ・ ※ 建具表による ション解除角度 た、その時間の調整が可能で・ 内部 ・ ・ ※ 建具表による (60 ~75 °)(デ あること。
・ 鋼製軽量建具 ・ ・ ※ 建具表による ィレードアクショ・ ステンレス製建具 ・ ・ ※ 建具表による ン機能を有する機新規に建具を設ける場合種のみ適用) 壁部分の開口の開け方 ※ 図 示 ー ー 戸の閉鎖位置 ±3 mm以内 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※ 図 示 (中心吊り込み両自由のみに適用)2 防火戸 ・ 適用する 指定箇所( ※ 建具表による ・ ) [5.1.4]繰返し開閉 Grade2 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初後の閉じモ 満足していること。期値を満足している 期値を満足しているーメント こと。こと。(N・m)繰返し開閉 Grade2 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初後の効率 満足していること。期値を満足している 期値を満足している(%) こと。こと。繰返し開閉後の閉 耐久試験後も上記初期値を満足していること。
じ速度(秒)ー ー 繰返し開閉後の 耐久試験後も上記初期値をバックチェック 満足していること。性能(秒)ー ー 繰返し開閉後の 耐久試験後も上記初期値をディレードアク 満足していること。ション性能(秒)ー ー 繰り返し開閉後の 耐久試験後%%P 6 mm戸閉鎖位置(mm) 以内耐久性の試験 Grade2 20 万回 10 万回 30 万回回数(繰り返し開閉回数)注1 パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの 70 %程度までとする。
注2 コンシールド型は右記の閉じモーメントの 50 %程度までとする。Grade1 を選定する場合は、図示による。(試験方法)1)性能試験は、 JIS A 1510-3 (建築用ドア金物の試験方法-第3部:フロアヒンジ、ドアクローザ及びヒンジクローザ)に規定する試験方法による。2)試験ドアの質量は、 1番手は 25 k、 2 番手は 40 k、 3 番手は 60 k、 4 番手は 80 k、 5 番手 は 100 k、 6 番手は 120 kとする。12 鍵マスターキー ※ 製作する(組) 製作しない 既存に組込む鍵の製作本数 ※ 各室3本1組(室名札付き) 鍵箱 設ける(個用 組) 設けない4 防犯建物部品 ・ 適用する 適用箇所( ※ 建具表による SD-9N) [5.1.7]5 アルミニウム製建具 性能値等 [5 2 2~5][表5 2 2] ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( ) ※ 改修標準仕様書表 5.2.1 による種別 外部に面する建具の種別 A種(建具符号: ・ 全 て 建具表による ・ )・ B種(建具符号: ・ 全 て 建具表による ・ ) C種(建具符号: ・ 全 て 建具表による ・ ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級()(建具符号: ・ 建具表による ・) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級()(建具符号: ・ 建具表による ・ )防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸とヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ※連動させる 適用箇所(・建具表による ・ ) ・ 連動させない(自閉式)3 [5.1.5] 見本の製作等 建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) ・行わない特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: ) ・行わない耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304 、SUS430J1L 又は SUS443J1 形状及び仕上げ 枠の見込み寸法 ※ 建具表による 表面処理 外部に面する建具 種別 BB-1 種 BB-2 種 ・色合等 ※ 標準色( ) 特注色( ) 屋内の建具種別 BC-1 種 BC-2 種 色合等 ※ 標準色( ) 特注色( )結露水の処理方法 ※ 図 示 取付工法 水切り板、ぜん板 ※ 図 示 木下地の場合の内付け建具 適用しない 適用する[5 2 3][5 3 3]断熱ドア、断熱サッシ の断熱性の等級 H-4 ・ H-5 ・ H-6 ・ H-7 ・ H-8形状及び仕上げ 枠の見込み寸法 ※ 建具表による 表面色 ※標準色 特注色取付工法 水切り板、ぜん板 ※ 図示 外部に面する建具の日射熱取得性の等級 ・8 鋼製建具[5 2 2][5 4 2~4][表5 4 2]性能値等(建具符号: ・ 建具表による 防水扉:気密性の等級A-4,水密性の等級W-5) 木下地の場合の内付け建具 適用しない 適用するガラス ※ 複層ガラス S-5 S-6 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304 、SUS430J1L 又は SUS443J1 形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表 5.4.2 による 使用箇所( )[5 2 2][5 5 2~4]9 鋼製軽量建具 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 簡易気密型ドアセット ・適用する 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による鋼板の材料 ※ 亜鉛めっき鋼板 ビニル被覆鋼板 カラー鋼板 ステンレス鋼板ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304 、SUS430J1L 又は SUS443J1 形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表 5.5.1 による 使用箇所( )召合せ、縦小口包み板の材質 ※ 鋼板 10 ステンレス製建具 [5 2 2][5 4 2][5 6 2~5][5 7 2、3] 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 簡易気密型ドアセット 適用する 外部に面する面する建具の耐風圧性 S-4 S-5 S-6 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304 、SUS430J1L 又は SUS443J1 簡易気密型ドアセット 気密性の等級 A-3水密性の等級 W-1形状及び仕上げ 表面仕上げ ※ H L 鏡面仕上げ 工法 ステンレス鋼板の曲げ加工 ※ 普通曲げ 角出し曲げ ( ・ a 角 b 角 c角)11 建具用金物 金物の種類及び見え掛り部の材質等 ※ 改修標準仕様書表 5.7.1 及び適用は建具表による ・ くつずりの仕上げ ステンレス鋼板を用いる場合 ※ HL以上標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 改修標準仕様書表 5.8.2 による 建具表による樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 標準仕様書表 5.8.3 による 握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ※ 建具表による 錠前類 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠】 (品質) デッドボルトの出寸法は 17 mm以上とする。鍵付きのものはマスターキー、グランドマス ターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。 (性能)1)(シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験( 40 万回)を行った後、ハンドルでの開閉操作力及びラッチング力が試験前の 2 倍未満であり、動作に支障がない。2) キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験( 10 万回)を行った後、 試験前の回転トルク の 2 倍未満であり、施解錠操作に支障がない。(シリンダ本締り錠のみ)シリンダ単体の施解 錠繰り返しの評価は、シリンダ だけの回転トルクが 10 N・cm以下とする。3) キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験( 10 万回)を行なった後、 試験前の回転トルクの2 倍未満であり、施解錠操作に支障がない。4) キーの抜き差し繰り返し試験( 10 万回)を行なった後、キーの抜き差 しに要する荷重は 10 N 以下である。また、未使用の合鍵でシリンダが回転でき、かつ、 1箇所 1段差浅い刻みをもつ異 なるキーでは、シリンダが回転しないこと。(キーに加えるトルクは、 150 N・cmとする)<外力に対する性能 >1)デッドボルトの押込み強度試験( 10 KN)を行なった後、荷重を除い ときのデッドボルトの 出寸法は 8 mm以上であること。2) デッドボルトの側圧強度試験( 10 KN)を行なった際、加圧板がデッドボルトを通過しない。
3) デッドボルトの押込み強度(衝撃荷重)試験( 58.8 J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態 (デッドボルトの突出量が 8 mm未満)にならないこと。4) デッドボルトの側圧強度(衝撃荷重)試験 (58.5 J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態(加圧 板がデッドボルトを通過した状態)にならないこと。
5) (シリンダ本締り錠はグレード 3 以上の彫込錠の場合)ストライクプレートの厚さ 1.5 mm以 上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ 1.6 mm以上の鋼製の一体絞りとする。又はストラ イクの強度と同等以上の強度をもつものとする。
<使用扉の質量に対する性能(シリンダ箱錠のみ)>1)ラッチボルトの側圧強度試験( 4 KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル操作及びラッチ ングに支障がない。
木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※標準仕様書表 5.8.4 による木製建具に使用する戸車及びレール ※標準仕様書表 5.8.5 による[5 8 4]S-4 A-3 W-4既存鋼製建具の枠及び詰めモルタルは手動コンクリートカッター( STIHL :GS461 同等品)等で撤去し、躯体は残置する。躯体の欠損個所は無収縮モルタルで補修する。
防水扉製造所( SD-21N ) (株)オカムラ (株)クマヒラ 大日産業(株) 豊和工業(株) 防水扉製造所 (上記以外) 三和シヤッター(株) (株)鈴木シャッター 文化シヤッター(株)脱着式防水板製造所 (株)オカムラ (株)クマヒラ 三和シヤッター(株) 大日産業(株)(品質・性能)区分 ① ドアクローザー ② ヒンジクローザー ③ フロアヒンジ性能試験項目Grade2 番手 閉じモーメント 効率 閉じモーメン 効率 閉じモーメン 効率(N・m) (%) ト(N・m)(%) ト(N・m)(%)1 5 以上 30 以上 5 以上 30 以上 5 以上 30 以上2 10 以上 30 以上 10 以上 30 以上 10 以上 30 以上3 15 以上 35 以上 15 以上 35 以上 15 以上 35 以上4 25 以上 40 以上 25 以上 40 以上 25 以上 40 以上5 35 以上 45 以上 35 以上 45 以上 35 以上 45 以上6 45 以上 45 以上 45 以上 45 以上 45 以上 45 以上閉じ速度(秒) 常温( 5 ~35 ℃)無風状態において、開扉( 70 °)から全閉( 0 °)までの時間を 5 ~8 秒に調整できるきること。
温度依存性(℃) 緩衝油の流動点は、 JIS K 2269( 原油及び石油製品の流動点並びに石油製品曇り点試験方法)により測定し、- 15 ℃以下であること。
ストップ入力 60 N・m以下 100 N・m以下 100 N・m以下但し、コンシールド型は200 N・m以下ストップ解除力 8 N・m以上 3 N・m以上 10 N・m以上モルタル塗りモルタル ※ 現場調合材料 既調合材料(材料 )既製目地材 設ける 施工箇所( ) 形状( ※ 図示 ・ )・ 設けない床の目地 設ける(目地割り ※ 2m 2 程度(最大目地間隔3m程度 ・ ) (種類 ※ 押し目地 ・ ) ・ 設けない外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整材塗りの接着力試験 適用する 適用しない1 材料 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 [7.1.3 ]防火材料 ※ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする 次の箇所を除き防火材料とする( ・ )[7 2 1~7] 2 塗替え種別がRB種の場合の既存塗膜の除去範囲下地面の種別 ひび割れ部の補修-木部 ※RB種 ・ -鉄鋼面 ※RB種 ・ -※RB種 ・ -※RB種 ・ -※RB種 ・ ・行うコンクリート面(DP以外) ※RB種 ・ ・行う・RB種 ・RC種 ・行うせっこうボード面、その他ボード面 ※RB種 ・ -1 [6 15 3、5、6 ]建具回り等の充填モルタルに使用する防水剤(品質・性能)(試験方法) JIS A1404 「建築用セメント防水剤の試験方法」による項目 品質・性能防水剤の種別 建築用のモルタルに用いるセメント防水剤混合割合 セメント重量の 5 %以下凝結及び安定性 (凝結時間)始発: 1時間以上 終結: 10 時間以内(安定性)収縮性、膨張性のひび割れ及びそりの有無について確認する。
曲げ及び圧縮強度比 防水剤を混入したもの、しないものの曲げ強度比及び圧縮強度比 70 %以上吸水比 防水剤を混入したもの、しないものの吸水比 95 %以下透水比 防水剤を混入したもの、しないものの透水比 80 %以下5ただし、透水試験における水圧は、 3.0 ×10 Paとし 1時間行う壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が 25 mmを超える場合の下地処理 ・図示による ※ F☆☆☆☆ ・ 素地ごしらえ下地調整, ※ 劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・ 下地調整、素地ごしらえ塗替え 新規下地調整の種別 素地ごしらえの種別・A種 ・B種C種亜鉛めっき面モルタル面、せっこうプラスター面 ALCパネルコンクリート面鉄鋼面(DP)押出成形セメント板面(DP)・A種 ・B種・A種 ・B種・B種・A種 ・B種・A種 ・B種B種複層仕上塗材の小面積補修部の主材塗付けには、ミニローラ-によるローラ-塗とする。
32閉じ力及び効率による区分(注1)(注2)初期値ストップ力耐久性3 防水改修工事4 外壁改修工事(仕上塗材仕上げ外壁)5 建具改修工事6 内装改修工事7 塗装改修工事雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-2)3 錆止め塗料塗り 錆止め塗料塗りの種別塗 装 面 塗料の種別 工程の種別鉄鋼面新規鋼製建具等特記仕様書(構造関係)による仕上げ塗料塗り 4塗装の種類 塗装面 工程塗替え 新規・ 合成樹脂調合ペイント塗り 木部屋外 ※B種 ・ ※A種 ・ (SOP) 木部屋内 ※B種 ・ ※B種 ・ 塗料の種類 ※1種 ・2種 鉄鋼面 ※B種 ・ ・A種 ※B種亜鉛めっき鋼面 ※B種 ・ ※B種 ・ (鋼製建具以外)亜鉛めっき鋼面 ※A種 ・ ※B種 ・ (鋼製建具)・クリアラッカー塗り (CL)木部 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種新規鋼製建具等SOP塗替え・A種 ・ [7 4 2、3 ]・B種 ・ ・C種 ・ EP-G新規見え掛り新規見え隠れ新規見え掛り新規見え隠れ塗替え・A種 ※B種 ・A種 ・ ・B種 ・ ・C種 ・ 亜鉛めっき鋼面DP 新規 ・A種 ・ SOPEP-G新規その他塗替え※A種 ・B種 ・A種 ・ ・B種 ・ ・C種 ・ ・A種 ・ ・B種 ・ ・C種 ・ 新規その他塗替え・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り ・A種 ※B種 ・A種 ※B種(NAD)・耐候性塗料塗り(DP) 上塗り等級 ・1級 ・2級 ・3級コンクリート面及 ・A-1種 ・A-1種び押出成形セメン ・B-1種 ・B-1種ト板面 ・C-1種 ・C-1種・つや有合成樹脂エマルション コンクリート面 ※B種 ・ ・A種 ・B種モルタル面 ※B種 ・ ・A種 ・B種※B種 ・ ・A種 ・B種せっこうボード面 ※B種 ・ ・A種 ・B種屋内木部 ※B種 ・ ※ A種 屋内鉄鋼面屋内亜鉛めっき面 ペイント塗り(EP-G)せっこうプラスター面・A種 ・B種※A種 ・B種・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) ※B種 ・ ・A種 ・B種・ウレタン樹脂ワニス塗り (UC) ・A種 ※B種 ・A種 ※B種・木材保護塗料塗り(WP) ・A種 ※B種 ・A種 ※B種・ステイン塗り ・ピグメントステイン塗り・オイルステイン塗り(OS)※A種 ・ ※B種 ・ 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め・ 高日射反射率塗料塗り 下地調整(改修標準仕様書表 7.2.2 ) RA種 ※ R B種 RC種工程 塗料その他 塗付け量規格番号 規格名称 種類 等級 (k / m2 )塗料塗り JIS K 5675 屋根用高日射 2 種 ・ 1級 2 級 3 級 塗料製造所の反射率塗料 仕様によるせっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止めつや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、 ※ B 種又は C 種の場合は改修標準仕様書表 7.9.1 の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ※ B 種又は C 種の場合は改修標準仕様書表 7.10.1 の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする クリアラッカー塗りA種の工程2の着色 ・適用しない ・適用する(着色剤:・溶剤形着色剤 ・油性染料着色剤)ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色 ・適用しないオイルステイン塗りの工程等 ・適用する(着色剤: 油性顔料着色剤 溶剤形顔料着色剤)[7 5 2~7.13.2 ]三 原 市図面名:縮尺 - A-3 図面番号工事場所工 事 名建築改修工事特記仕様書( 3 )三原市和田一丁目2 表示案内用図記号は JIS Z 8210 による。
誘導標識、非常用進入口等の表示 ※消防法に適合する市販品 室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、取付け形式等 ※ 図示 3 ブラインド形式 操作方法 種類 スラットの材質 スラット幅 ボ ックス 幅・高 さ(mm) レールの材種 取付箇所・横形 ※手動 ※ギア式 ※アルミニウム ※ 25 ※鋼製 ※図示・コード式 合金製 ・ ・ ・・操作棒式・電動 -・縦形 ※手動 ※2本操作 ※アルミスラット・ 80 アルミニウム ※図示 コード式 ・クロススラット・ 100 合金製 ・・1本操作 コード式・電動 -アルミスラットの材質 焼付け塗装仕上げクロススラットの材質 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工(性能)(1)耐荷重性能 変形 5.0 mm以下 残留変形 3.0 mm以下(2)耐衝撃性能 残留変形 3.0 mm以下及び損傷がないこと4 ロールスクリーン(3)ローリングロード性能材種 操作方式 遮光性能 寸法(mm)取付箇所 備考 所定荷重 1,000 N( 5,000 Nの積載荷重は 1,000 N以上で任意)による繰り返し試験後、・ ガラス繊維製 ・ 電動式 ・ 1級 ※ 図示 ※ 図示 残留変形 3.0 mm以下・ 合成・天然繊維製 ・ スプリング式 ・ 2級 ・ ・(4)耐震性能・ 木製 ※ チェーン式 ・ 3級・ ・イ)固定台試験による耐震性能巻取りパイプ、ウェイトバー、操作コード又は操作チェーンその他の材料項目 性能 ※ 製造所の仕様 ①ベースプレート又はアンカーが耐力に達した 水平荷重の 1/2 が下記の<適用地震時水平力>とき又はコンクリート接着面が剥離したとき 以上5 カーテン②上記 ①以外の部分が耐力に達したとき 水平荷重の 1/1.5 が下記の<適用地震時水平力>形式 開閉操作 ひだの種類 取付箇所 備考以上品質、特殊加工等③適用地震時水平力を加力した 構造床面からの高さの 1/50 以下・シングル・片引き・手引き ※図示時の支柱頂部の変位・ダブル ・引分け・ひも引き ・・電動<適用地震時水平力>(暗幕)3,000 N 0.6 タイプ 支柱一本が負担する床加重 (m 2 当り自重+ 3,000 N) / m2 当りの支柱本数× 0.63,000 N 1.0 タイプ 支柱一本が負担する床加重暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※ 300 mm以上 (m 2 当り自重+ 3,000 N) / m2 当りの支柱本数× 1.05,000 N 0.6 タイプ 支柱一本が負担する床加重6 カーテンレール (m 2 当り自重+ 5,000 N) / m2 当りの支柱本数× 0.6材料による区分 ※ アルミニウム又はアルミニウム合金の押出し成型材5,000 N 1.0 タイプ 支柱一本が負担する床加重 ステンレス製 (m 2 当り自重+ 5,000 N) / m2 当りの支柱本数× 1.0強さによる区分 ※ 10-90 ロ)振動台試験による耐震性能(設計床高さ≦ 300 mmの場合のみ)仕上げ ※ アルマイト 振動台試験において、パネルの脱落や使用上支障をきたす損傷、せり上がり、隙間及び水平移形状 ※ 角形 動がない。(5)耐燃焼性能7 ブラインドボックス建築基準法第2条第9号の規定に基づく不燃材料又は燃焼終了後の残炎時間が 0秒及びカーテン 溝幅×深さ(mm) 90 ×150 120 ×80 120 ×150 150 ×80 図示(6)帯電防止性能評価値(U)ボックス 材 質 集成材(仕上げ: )0.6 以上 アルミニウム製 押出し型材(市販品)(7)感電防止性能 表面処理 BC-1 BC-2 (※標準色( ) 特注色( ))6漏えい抵抗 (R) ≧1×10 Ω 鋼製(仕上げ: )(8)歩行感通常の歩行において空洞音やがたつきがなく、歩行感に違和感がない8 天井点検口(9)メンテナンス性材種 寸法(mm) 形式 外枠 内枠交換が必要な部品については交換できるよう設計されている。※ アルミニウム製 ※ 450 ×450 ※ 一般形 ・ 屋内外用 ※ 額縁タイプ ※ 額縁タイプ(試験方法)・ 600 ×600 ※ 屋内用 ・ 目地タイプ ・ 目地タイプ(1)耐震性能・ ・ ・ 気密形1)設計床高さ≦ 300 mmの場合(品質・性能)試験体ユニット 1000 mm× 2500 mm程度内外枠の材質 アルミニウム製 所定の重りの質量 3000 N: 200 k 5000 N: 350 kJIS H 4100 A6063S-5 又は同等の性能を有するもの加振 0.6 :所定加速度 600 cm/ S2 1.0:所定加速度 1000 cm/ S2表面処理 陽極酸化皮膜 JIS H 8601(AA6) 又は同等の性能を有するもの2) 300 mm<設計床高さ≦ 600 mmの場合(外部に用いる場合は、 JIS H 8602 の B 種又は同等以上の性能を有するもの)①固定台による耐震性能試験内枠及び外枠のコーナーピースイ、支柱調整式-支柱分離型・支柱固定タイプの全てのタイプ共、下記の試験方法-1鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの又は、試験方法-2による。外枠の取付け金物ロ、原則として、試験方法-1はパネル単体設置(Aタイブ)に適用し、試験方法-2鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するものはパネル連結設置(Bタイプ)に適用するものとする。
内枠の仕上げ材留付金物②試験方法-1 アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板又は同等の性能を有するものイ、試験は、コンクリート( JIS A 5371 プレキャスト無筋コンクリート製品 種類:耐久性能(繰り返し開閉試験)N300 )に接着した支柱の頂部に対し、水平方向に適用地震時水平力及び水平最大 (1) 50 回、 100 回、 300 回の内蓋の垂れ下がりが、 0.5 mm以内。
耐力まで加力し、 各測定点における水平力、支柱頂部の変形量を測定する。 (2)開閉試験後、使用上支障をきたす異常がないこと。
ロ、加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。試験体数は、3個とする。
枠の寸法許容差 %%P 0.5 mm以内③試験方法-2外枠と内枠のクリアランス 片側 2.0 mm以内イ、試験は、コンクリート( JIS A 5371 プレキャスト無筋コンクリート製品 種類:(試験方法)N300 )に接着した数ユニットの支柱の頂部に対し、水平方向に数ユニット分相内蓋(内枠)の繰り返し開閉試験当の、適用地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、各測定点における水平力、(1)試験体は、枠見込み 40 mm程度のものとする。支柱頂部の変形量を測定する。加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向と吊り金物は、外枠を天井下地取付用補強材に直接留付ける方式(天井ボードなどの仕上する。材を挟んで固定しない方式)とする。標準仕様書 14 章4 節により製作した試験体固定用天井下ロ、最終的に水平力を支持する支柱の本数で除した値を、支柱1本当たりの水平力と地開口補強に試験体の天井点検口 450 mm× 450 mmを吊り金具 4 箇所にて各メーカー仕様に従する。又、 800 mm× 800 mmに荷重板 1,900 N( 3,000 N/1m 2 相当)を1箇所い取付ける。なお、野縁の種類は、 19 形とし仕上げ材は、せっこうボード厚さ 9.5 mm( JIS設ける。試験体数は、1セットとする。
A 6901 「せっこうボード製品」の GB -R の難燃 2 級又は発熱性2級以上)二重張りとする。④零点補正及び測定記録(2)試験は、内蓋を閉じた状態から自由開放状態にする動作を繰り返し行う。試験体と試験機の隙間等を除去するため、始めに適用地震時水平力の 1/2 程度の(3)測定は、上記繰り返し試験において、各 50 回、 100 回、 300 回毎に内蓋の垂れ下がり状態を測水平力を加力した後、速やかに除荷して“0”にした状態を零点とする。又、水定する。
平力による各測定点の荷重及び変形曲線を測定し記録する。3)共通事項試験に使用する表面仕上げ材種類:タイルカーペット繊維素材:ナイロン 100 %パイル携帯:ループパイルパイル長: 3.0 mm~ 4.0 mm パッキング素材:塩化ビニル樹脂 全厚: 6.0 mm~ 7.0 mm 単位質量: 4.0 k/ m2 ~6.0 k / m2人体耐電圧:2 KV 以下(20.2.11)(20.2.14)(20.2.15)(20.2.16)・つまみひだ・箱ひだ、片ひだ・プレーンひだ生地の種別、(20.2.16)13 コンクリートの気乾 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.2.1~4)単位容積質量による ※ 普通コンクリート(Fc) 種類及び強度等 設計基準強度 スランプ(cm) 適用箇所{N/mm 2 }※ 24 ※ 標準仕様書表 6.2.2 による ※ コンクリート全て・ ・ (無筋コンクリートを除く)・14 セメント 種類 (6.3.1) ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 ・ 高炉セメントB種 ・ フライアッシュセメントB種15 型枠 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.8.2)せき板の材料 ※ 合板 厚さ( ※ 12mm ・ ) メッシュ型枠 断熱材を兼用した型枠 厚さ25mm以下かつ熱抵抗値1mh℃/kCal以上16 無筋コンクリート 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.14.1)種 類 設計基準強度(Fc)スランプ 施 工 箇 所{N/mm 2 } (mm)※ 標準仕様書 6.14.1(4)(ア) ~(カ) による ※ 普通コンクリート ※ 18 ※ 15・ ・ ・ ・種類 ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 ・ 高炉セメントB種 ・ フライアッシュセメントB種17 床コンクリート (8.1.4)(表8.1.5)直均し仕上げ 仕上げの平たんさは、図示以外は下記による改修標準仕様書表 8.1.5 に 施工箇所よる平たんさの種別a種 合成樹脂塗床、ビニル系床材張り、床コンクリート直均し仕上げ、フリーアクセスフロア(置敷式) ()b種 カーペット張り、防水下地、セルフレベリング材塗り( )c種 タイル張り、モルタル塗り、フリーアクセスフロア(支柱調整式)( )18 あと施工アンカー (14.1.3)6章内装改修工事 軽量鉄骨天井下地及び8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記によるあと施工アンカー施工後の確認試験 ※ 行う 行わない9 手すり材質 表面仕上げ 直径(mm) 取付箇所・ 集成材 ・ クリアラッカー ・ ・ 35 ・ 45 ・ ・ ステンレスパイプ ・ HL程度 ・ ・ 鋼製パイプ・ ビニル製ハンドレール鉄筋 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (5.2.1) (表5.2.1 )種類の記号 呼び名 備考※ SD295A ※ D16以下※ SD345 ※ D19以上11 溶接金網 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (5.2.2)種類 網目寸法、鉄線の径(mm) 備考※ 溶接金網・ 鉄筋格子8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 12 鉄筋の継手及び定着 (5.3.4)鉄筋の継手の方法等 ※ 重ね継ぎ手 ・・ SOP EP-G鉄筋の重ね継手の長さ ※ 40dと標準仕様書表5 3 2の重ね継手の長さのうち大きい値とする ・鉄筋の定着長さ ※ 柱に取り付ける梁の引っ張り鉄筋の直線定着長さは40d以上とし、それ以外は標準仕様書表5 3 4による ・機械式定着工法 ・適用する 適用箇所 図示による ・ 種類 ・摩擦圧接接合 ・螺合グラウト固定 ・嵌合グラウト固定216 Φ100 ×10019 逆流防止弁 常温用 合成樹脂製 VP 管接続型 口径 50 Φ 中部美化企業(株) FU-50P 同等品適用箇所 20 耐水型マンホール 回転ロック式 防水防臭型 耐水圧:外水圧 0.15MPa ,内水圧 0.10MPa 破壊荷重: 250KN適用箇所 貯油槽用マンホール福西鋳物(株) SF-S-2 型同等品101 フリーアクセス (20.2.2)フロア 構法 ・ 置敷式 ・ 支柱調整式所定荷重 ※ 3,000 N 5,000 N ※ 3,000 N 5,000 N耐震性能 ・ 1.0 0.6 ・ 1.0 0.6パネル寸法(mm)高さ(mm)表面仕上材 ※ タイルカーペット ※ タイルカーペット・ 帯電防止床タイル ・ 帯電防止床タイル施工箇所 ※ 図示 ※ 図示寸法精度 ※ 標準仕様書 20.2.2(2)(オ)(a) ~(c) による スロープ及びボーダー ※ 製造所の仕様による 図示配線用取り出しパネル フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※ 製造所の仕様による 20 ~30 パーセント 配線取り出し開口 ※ 製造所の仕様による パネル枚につき、 40 mm× 80 mm程度の開口1箇所以上 空調用吹き出し(吸い込み)パネル な し あり(形式、施工箇所: ※ 図示 ・ )工事区分表 凡例)A:建築工事 PE:プラント電気工事 PM:プラント機械工事項 目 部 位 A PE PM 備 考ハンドホール 屋外 〇 止水材充填プルボックス 1F外壁 〇取引計器収納盤 屋外 〇ポンプドレン管〇 側溝まで配管延長ポンプ井マンホール 〇高所移設(×4ヶ所)1F配管室 耐圧蓋に変更貯油槽マンホール 〇 耐圧蓋に変更 屋外止水材充填1F配管室7 塗装改修工事修工事耐震改89 その他雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-2)適用範囲8・柱補強工事 (溶接金網巻き工法又は溶接閉鎖フープ巻き工法)・制振改修工事・耐震スリット新設工事・免震改修工事・柱補強工事 (鋼板巻き工法又は帯板巻き付け工法)・連続繊維補強工事工事内容・鉄骨ブレースの設置工事・ 現場打ち鉄筋コンクリート壁・スラブの増設工事・土工事及び地業工事既存構造体コンクリート面の目荒らしの程度及び範囲既存柱、梁面既存部分の処理等[8.21.3][8.22.3][8.23.3]既存構造体の撤去※設計図による撤去範囲[8.21.2][8.22.2][8.23.2][8.24.4][8.25.2]※露出部分は、錆止め塗料塗りを行うはつり出した鉄筋及び鉄骨の処置・ 耐水化改修工事に伴う鉄筋コンクリート及び無筋コンクリート部分既存杭の撤去等・撤去範囲及び撤去方法 ※構造図による[8.28.2]既存壁特記仕様書 (構造関係 )1 2・構造図による・構造図による※打継ぎ面の15~30%程度に、平均深さ 2~5 ㎜(最大7 ㎜)程度の凹凸処理を施す。
※打継ぎ面の10~15%程度に、平均深さ 2~5 ㎜(最大7 ㎜)程度の凹凸処理を施す。
※改修標準仕様書 8章 耐震改修工事・ 改修標準仕様書において8章耐震改修工事以外の改修工事で8章を引用している部分鉄筋の種類等 鉄筋 [8.2.1]鉄線の形状等 溶接金網 [8.2.2]鉄筋の継手の方法等 鉄筋の継手及び定着 [8.3.4][8.4.2,3]種類の記号※ SD345・・網目寸法、鉄線の径 ( ㎜ ) 使 用 部 位備 考種 類 種類の記号※ 溶接金網・ 鉄筋格子※ ガス圧接 機械式継手・ 重ね継手 ・ 継 手 方 法 部 位その他の鉄筋 ( HH 立上り 等)柱、梁の主筋耐力壁の鉄筋 ※ 重ね継手 ・ ・ 溶接継手※ D16 以下※ D19 以上2 3呼 び 名呼 び 名※ SD295機械式定着工法・適用する適用箇所・図示による( ) ・ 種類・摩擦圧接接合・螺合グラウト固定・篏合グラウト固定 ・ 工法※第三者機関の評定等を取得している工法とする必要定着長さ※評定等の評価内容による補強筋形状※評定等の評価内容によるかぶり厚さ※評定等の評価内容による品質確認※評定等の評価内容による検査※評定等の評価内容による継手位置※構造図による・柱及び梁の主筋の重ね継手の長さ※構造図による[8.3.4]耐力壁の重ね継手の長さ・改修標準仕様書 表8.3.2※改修標準仕様書 8.3.4(3)(ア) による [8.3.4]鉄筋の定着長さ※改修標準仕様書 8.3.4(5),(6) による[8.3.4]・構造図による鉄筋のかぶり厚さ・軽量コンクリートを適用する場合・耐久性上不利な箇所がある場合 (塩害を受けるおそれのある部分等 )最小かぶり厚さ及び間隔 適用箇所 ( ) 適用箇所 ( )機械式継手 適用箇所H12 建告第 1463 号に適合する性能 (溶接金網を含む )・最小かぶり厚さに加える厚さ ( ) ㎜※A 級 ・( )※改修標準仕様書 表8.3.6 による※構造図による溶接継手 適用箇所H12 建告第 1463 号に適合する性能 ※A 級 ・( )※構造図による・最小かぶり厚さに加える厚さ ( ) ㎜圧接完了後の 超音波探傷試験※行う(全圧接部)割裂補強筋 仕 様圧接部の試験45 6 7 8形状・スパイラル筋 ・( )種類の記号・SR235 または SWM-P ・( )呼び径、曲げ直径、ピッチ・図示による溶接継手の工法・図示による ( ) ・ 鉄筋相互のあき・標準仕様書 5.3.5(4) による・評定等の評価内容による・図示による ( )施工完了後の溶接部の試験不合格となった場合の措置試験対象※全数試験項目・評定等の評価内容による ・ 試験方法・評定等の評価内容による ・ ・超音波探傷試験試験方法※JIS Z 3063 (鉄筋コンクリート用異形棒鋼溶接部の超音波測定方法及び判定基準)・外観試験・試験項目試験対象・抜取りロット・1組の作業班が 1日に行った溶接箇所で、最大 200 箇所程度とする。
・試験の箇所数1ロットに対して( )箇所・全数※内部欠陥の検出 による種類・ねじ式鉄筋継手充填方式・無機グラウト方式 ・有機グラウト方式 ・ ・端部ねじ加工継手・・モルタル充填式継手工法※第三者機関の評定等を取得している工法鉄筋相互のあき※評定等の評価内容による品質の確認※評定等の評価内容による検査※評定等の評価内容による不合格となった場合の措置・試験対象※全数試験項目・評定等の評価内容による ・ 試験方法・評定等の評価内容による ・ ・超音波測定試験試験項目※JIS Z 3064 (鉄筋コンクリート用機械式継手の鉄筋挿入長さの超音波測定方法及び 判定基準)による施工完了後の継手部の試験・外観試験試験対象・抜取りロット・1組の作業班が 1日に行った継手箇所で、最大 200 箇所程度とする。
・試験の箇所数1ロットに対して( )箇所・全数※挿入長さ試験方法[8.3.5][8.4.2][8.4.2][8.4.3][8.4.3][8.3.8](5.6.5 )(5.5.5 )[8.21.6][8.22.7]9 8 7 6 5 4 3 22・・設計図による設計図による・改修標準仕様書表 8.1.2 による2.3 程度3(t/m )気乾単位容積質量(N/ ㎜ ) (cm)・21※24設計基準強度2スランプ適 用 箇 所・1種 2 種種類・・3(t/m )気乾単位容積質量(N/ ㎜ ) (cm)※21・・設計基準強度2スランプ適 用 箇 所・構造図による※構造図による フライアッシュセメント A 種※普通コンクリート ・( )コンクリートの種類構造体強度補正値 ※標準仕様書表 6.13.1 による ・構造図による※標準仕様書 6.13.2(2)( イ)による・混和材混和材の種類※標準仕様書 6.13.2(2)( ア)による・シリカセメントフライアッシュセメント A 種構造体強度補正値 ※改修標準仕様書表 8.2.4 による ・構造図による構造体強度補正値 ※改修標準仕様書表 8.2.4 による ・構造図による・軽量コンクリート※普通コンクリートフロー値 ( )圧縮強度 ( ) 構造体用モルタル・フライアッシュセメント B 種・高炉セメント B 種※普通ポルトランドセメント、高炉セメント A 種、シリカセメント A 種又はセメントの種類※18N/ ㎜ ・( )N/ ㎜2※15 ㎝又は18 ㎝ ・( )cmスランプ無筋コンクリート適用箇所 設計基準強度 2構造体強度補正値 ※ 6N/mm ・構造図による 暑中コンクリート・( )混和材料※15 ㎝ ・( )cmスランプ・混和剤※構造図による適用箇所・フライアッシュセメント B 種・低熱ポルトランドセメント・中庸熱ポルトランドセメント・構造図による混和剤の種類・普通ポルトランドセメント・高炉セメント B 種セメントの種類マスコンクリート・Ⅱ類(JIS A 5308に適合したコンクリート)アルカリシリカ反応性による区分※Ⅰ類(JIS A 5308への適合を認証されたコンクリート)※改修標準仕様書 8.2.5(4)(a) による ・構造図による混和剤の種類混和材料 ・混和剤骨 材※A ・ Bセメント※普通ポルトランドセメント、高炉セメント A 種、シリカセメント A 種又は種 類・高炉セメント B 種 適用箇所 ( )・フライアッシュセメント B 種 適用箇所 ( )352 J/ g 以下、かつ 28 日目で 402 J/ g 以下のものとする普通ポルトランドセメントの品質は、 JIS R 5210 に示された規定の他、水和熱が 7 日目でコンクリートの種類コンクリートの類別 よる種類及び強度等気乾単位容積質量にコンクリートのGGGGGG(6.13.2)(6.13.2)[8.11.1][8.2.6][8.1.3,4][8.2.5][8.9.2][8.11.1][8.10.2](6.13.2)(6.13.1)(6.13.2)[8.2.5][8.2.5][8.2.5][8.1.3][8.1.3,4][8.2.5]10※構造図による流動化コンクリート適用箇所 (6.15.1)11・図示による (建具、 HH 改修位置 ) ・ 打継ぎの位置打継目地・図示による ( ) ・ ひび割れ誘発目地の位置・形状・寸法・標準仕様書 9.7.3(1)(ア) による 図示による目地寸法ひび割れ誘発目地、打継ぎの位置、 (6.6.4)(6.8.1)(9.7.3)[3.7.3]G合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ※設計図によるコンクリートの仕上がりの平たんさ※設計図による・打放し仕上げの打増し厚さ (外部に面する部分に限る )・ 20 ㎜ ・( )mm・打放し仕上げの打増し厚さ (内部に面する部分に限る )・20mm ・( ) mm ・10 ㎜せき板の材料及び厚さ・断熱材を兼用した型枠材・MCR工法用シートスリーブの材種・規格等・メッシュ型枠(使用部位 ※構造図による)打増し厚さ 打増し範囲 ・20 ㎜ ・( )mmシアコネクタをセパレーターとして使用※構造図による使用箇所 ※構造図による・構造図による既存柱外周部あと打ちコンクリート又は構造体用モルタルの厚さ鋼板巻き工法及び帯板巻き付け工法での型枠等・発泡プラスチック保温材等を埋込む柱頭及び柱脚の隙間部間の型枠コンクリートの打設工法の種類※構造図による※合板 ※構造図による使用箇所※構造図による柱頭及び柱脚の隙間の寸法※構造図による補強後の仕上げ※構造図による・外装タイル後張り面の打増し処理・20 ㎜・床型枠用鋼製デッキプレート梁側面部の打増し処理プレートが支持される梁の側面について下記の打増しを行う・10 ㎜ ・20mm ・( )mm厚さ ※ 12mm ・( ) mm・床型枠用鋼製デッキプレート(施工範囲 ※構造図による)適用箇所※構造図による[8.1.4][8.1.4][8.7.8][8.2.7](6.8.2)(6.8.2)[8.2.7][8.7.8][8.23.6][8.23.7]構造体コンクリートの仕上り打増し厚さ(打放し仕上げ部 )型枠型枠の加工及び組立打込み工法等コンクリートの部 位 打 設 工 法 補 強 工 法・・ 流込み工法 8.21.8(1)( ア),(2)・ 圧入工法 8.21.8(1)( イ),(3)・ ・・全ての増設壁 設計図によるート壁の増設工事・ 現場打ちコンクリ閉鎖フープ巻き金網巻き及び溶接・柱補強工事(溶接・全ての増設壁 設計図による・・全ての柱補強部分・・工法)・構造図による・・流込み工法 8.21.8(1)( ア),(2)・圧入工法 8.21.8(1)( イ),(3)・ 流込み工法 8.21.8(1)( ア),(2)・ 圧入工法 8.21.8(1)( イ),(3)・・・・・・・全ての柱補強部分・構造図による[8.21.8] [8.23.5]1213141516三 原 市図面名:縮尺 - A-4 図面番号工事場所工 事 名建築改修工事特記仕様書( 4 )φ6 100x100・ 現場打 コンクリートFm30180mm 未満三原市和田一丁目8セパレーター中間には水膨張性止水リングを設ける。
Pコンキャップ BIC(株)スピードコンV Ⅱ同等品(ブチルシール充填型)セパレーター部止水 17P コンキャップは内外面ともに止水性を有するものとする。
181耐震改修工事 共通事項1鉄筋工事2コンクリ|ト工事雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-2)・( D13,D16, D19 )・接着系アンカーアンカーの種類 ※カプセル方式回転・打撃式 ・( )接着剤の品質 ・有機系 ・無機系アンカー筋の種類 あと施工アンカー 材料等※設計図によるアンカー筋の新設壁内への定着の長さ・性能確認試験 試験方法及び試験数※設計図による※設計図によるアンカー筋の径及び埋込み長さ・金属系アンカー・性能確認試験 接合筋の種類、径、長さ試験方法及び試験数※設計図による※設計図によるセット方式 ※本体打込み式改良型 ・( )アンカー本体の径及び埋込み長さ※設計図による穿孔 埋込み配管等の探査方法 ・( )・はつり出しによる※鉄筋探知器(金属探知器)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出しを行う確認強度 施工確認試験 試験方法 ※引張試験機による引張試験※設計図による施工管理技術者・グラウト材柱底均しモルタル及びグラウト材無収縮グラウト材の材質等・柱底均しモルタル※無収縮モルタル・( )選されたものを絶対乾燥状態で使用する。
ただし、現場調合形に使用される砂の乾燥状態については、規定しない。
砂 セメントセメントとする。
土木学会コンクリート標準示方書に定められた品質を有するもので、特に精混和材セメント系(酸化カルシウム及びカルシウム・サルフォ・アルミネート等によって膨張する性質を利用するもの)とする。
材齢 28日 40.0 N/ ㎜ 以上1) NEXCO 試験方法 試験法 312-1999 「無収縮モルタル品質管理試験方法」 による。プレミックス形と現場調合形で混和材が同一の場合の試験は試験方法塩化物量 プレミックス形のみとする。
0.30kg/m 以下 3練り混ぜ 2 時間後のブリージング率 : 2.0 %以下無収縮グラウト材の品質及び試験方法圧縮強度無収縮性ブリージング材齢 7 日 収縮しない材齢 3日 20.0 N/ ㎜ 以上2 22)塩化物量の試験は、 JIS A 1144 「フレッシュコンクリート中の水の塩化 物イオン濃度試験方法」による。
Jロートによる流下時間コンシステンシー練混ぜ完了から 3 分以内の値 : 8 ±2 秒凝結開始時間 : 1時間以上終結時間 : 10 時間以内凝結時間砂[8.2.4][8.12.4][8.12.7][8.12.1][8.2.11][8.2.12]JIS R 5210 「ポルトランドセメント」に適合した普通または早強ポルトランド1 2 3 4 (社)日本建築あと施工アンカー協会が定める「あと施工アンカー技術管理士」の資格以上の能力を有する者とする。
三 原 市図面名:縮尺 - A-5 図面番号工事場所工 事 名建築改修工事特記仕様書( 5 )8三原市和田一丁目打増しのある場合 打増し部※ 接着剤は、打増し部を含め、穿孔深さ全域にすき間なく充填することLn : 有効埋め込み長さ・定着長さシアコネクター:からねじ山が2山以上でること。
ナット付き異形棒鋼とし、ナットただし、フォームタイを兼用するナットなしLe =7daLe =7daLn =L +50Ln =20da11.改修特記仕様書2.図面2-2 耐震改修標準図、構造関係共通事項(配筋標準図、鉄骨標準図)2-1 耐震改修標準図、構造関係共通事項(配筋標準図、鉄骨標準図)を除く図面ナットなし場合は、端部にナットを付ける。
※既存躯体側の先端形状は 45 ゜カットとする.Le =12daLn = 増打壁厚-かぶり厚 シアコネクター:シアコネクター:一般部 :開口補強筋 :2.設計図書の図面間で配筋方法に相違がある場合の優先順位は以下のとおりとする。
1.適用範囲(a) 耐震改修共通事項は、耐震改修工事における構造関係の共通的事項とする。
(b) 耐震改修共通事項以外については、設計図及び監督職員の指示による。
3.用語の定義(a) 異形鉄筋の径(本文、図・表において「 D 、d 」で示す。)は、呼び名に用いた数値とする。
(b) 長さ、厚さの単位は、特記なき限り mm とする。
あと施工アンカ-L既存躯体Ln (シアコネクター、開口補強筋)接合面増設補強壁(1)接着系アンカーdaL : コンクリ-トの穿孔深さLeLe : アンカ - の有効埋め込み長さda : アンカ-軸部の直径、アンカ-筋の呼び名はしあきP P配置する。)(原則として、中央にdaへりあき(2) あと施工アンカーの位置と間隔LeL接着剤 アンカ-筋(5da 以上 )(2.5da 以上 )(7.5da 以上 かつ 30cm 以下 )アンカ-筋da既存躯体Ln (一般部)増設補強壁Lnアンカ-関係共通事項接着系アンカ - の有効 埋め込み長さ 一般部 :定着長さアンカー筋形状(= 補強筋との継手長さ+余長 )接着系アンカ - の有効施工確認試験荷重荷 重 ( kN ) アンカー筋呼び名( da )開口補強筋 :一般部 :開口補強筋 :3.国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書 (建築工事編 )(令和 4 年度版 )」構造関係改修工事 共通一般事項(e) 穿孔に使用する機械は、 [・ハンマードリル ・コアドリル ]とし、金属検知により電源供給が(d) あと施工アンカーの規定穿孔深さは、はつり出しや目荒らしの底面を基準とする。
直ちに監督職員に報告し、指示を受ける。
停止出来る付属装置(メタルセンサーリール)を使用する。穿孔の際に鉄筋に当たった場合は、(b) 壁、スラブ、階段等の配筋種別は、標仕 別図 各部配筋( 4.1 )~( 6.2 )による。
(c) 目地にシーリングがある場合の最小かぶり厚さは改修標仕(表 8.3.6 )の「仕上げなし」の項による。
5.注意事項(a) 増設部分と既存コンクリート躯体との接触面については既存コンクリート躯体面を目荒らしとし、コンクリート打設前に十分な水湿しを行う。
8 51接着剤4.設計図中で使用する記号は、表1.1、表1.2を標準とする。
記 号 ×表1.1 鉄筋の断面表示異形鉄筋 D10 D13 D16 D19 D22 D25 D29 D32あと施工アンカ|工事4グラウト工事雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-2)三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名案内図・配置図三原市A-6改修前詳細番号を示すO1-2O0-1改修後は詳細図参照▽+0.000 TP標高を示す改修箇所を示す 対象施設凡 例汚水桝埋設給水管城町三丁目UPUP▽+2,700UPUPA B C D E F3 1 2館町二丁目宮浦一丁目宮浦二丁目宮浦二丁目原駅港町二丁目港町一丁目城町宮浦三丁目宮沖二丁目宮沖四丁目皆実六丁目本町二丁目本町一丁目 館町一丁目城町二丁目宮浦四丁目円一町三丁目円一町二丁目宮沖三丁目三原市役所港町三丁目皆実三丁目和田一丁目沼田川宮沖五丁目円一町一丁目円一町二丁目円一町一丁目宗郷一丁目本町三丁目皆実一丁目皆実四丁目下水100m 宗郷三丁目4,500 500 4,500 4,500 4,5007,000 18,0004,500 4,500 4,500 4,500 3,0008,500 4,500 41,00012,000 29,000 3,700 4,650 1507,000 18,000 2,000△道路境界線▽道路境界線▽隣地境界線5,000 7,000 3,900 23,300 1,500A B C D E F▽隣地境界線ポンプ棟和田雨水排水ポンプ場貯油槽タンク案 内 図 1/10000放流渠△道路境界線埋設給水管流入渠O0-1404040 25251002025配 置 図 1/300S=1/10000,3001,800出入口雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-2)和田一丁目床: モルタル こて押え特記なき限りGB-RGB-NC(N)GB-NC(NT)GB-D(W)DR材 料 名 種別 天井 (m/m) 壁(m/m) 備 考仕上 12.5 12.5下地 12.5NM-8619下地 9.5NM-8613又は同等9.512.5 NM-861412 NM-8599材 料 名壁紙 フォーム保温材 (FP 板)押出法ポリスチレン (タイプ2)けい酸カルシウム板天井 (m/m) 備 考NM-8578種別1238 38壁(m/m) 改修後a: 仕上新設b: 図示の仕上新設c: 下地共新設d: 図示の下地共新設e: 図示の塗装塗り替えf: 既存のままF: 既存のままE: 図示の下地調整D: 図示の下地共撤去C: 下地共撤去B: 図示の仕上撤去A: 仕上撤去改修前プラント電気設備工事 : < >プラント機械設備工事 : < >建築電気設備工事 : < >建築機械設備工事 : < >PEPMAEAM土木工事 : < > C改 修 後 の改 修 内 容 凡 例工 事 区 分 略 号さ の 厚 上 材 料 仕C D床押え・仕上パラペット備考下地 詳細番号 詳細番号 下地改修内容詳細番号 下地改修内容詳細番号 下地改修内容下地 詳細番号改修内容詳細番号 下地 詳細番号 下地改修内容下地改修内容仕 上 仕 上 仕 上 仕 上 仕 上 仕 上 仕 上 仕 上改修内容改修内容改修内容詳細番号改修前改修後略 号 内部付属物及び詳細番号 外部付属物及び詳細番号C コンクリート下地複層塗材 (CE) ポリマーセメント系複層仕上塗材・ くつ洗い流し ・ 8-22-1 ・ 屋上点検口 ・ 5-21-1 ・ 流し台 ・ 図 示 ・ カーテンボックス ・ 鋼 製 ・ 3-31-1・2・ フード ・ 図 示 ブラインドボックス・ コンロ台 ・ 図 示・ アルミ製 ・ 3-32-5・6・7・ 3-31-3・ 流し上部水切り・ つり戸だな ・ 図 示・ 水切りだな ・ 6-11-5 ・ 図 示・ 屋内掲示板 ・ 既製品・ 脱衣箱 ・ 6-32-1・ 手すり ・ アルミ ・ 図 示 ・ 天井点検口 ・ 3-42-2・ 床点検口 ・ 既製品・ 一般便房 ・ 6-22・ 階段手すり ・ アルミ ・ 図 示 ・ 7-12-・ 便所手すり・ トラフ ・ 1-21-・ 断熱材打込み ・ 7-01-1・ くつふきマット・ 押 入・ クレンガーダー ・ 図 示・ 図 示・ 搬入口 ・ 図 示・ マンホール蓋 ・ 図 示・ 室名札 ・ 8-43-1・ グレーチング受枠・ ピクトグラム ・ 8-44-1・ 浴室まわり ・ 6-31-・ 8-42-1・ 下足箱 ・ 図 示・ 屋上管類貫通部 ・ 5-22-1・ クーリングタワー基礎 ・ 5-22-2 ・ 5-22-3テレビアンテナ基礎・ 屋上換気塔 ・ 5-21-2 ・ 図 示・ 煙 突 ・ 図 示・ と い ・ 5-31.32.33・ ルーフドレン ・ 5-32-1・ 5-33-1・ トップライト ・ 図 示・ EXP.J金物 ・ 既製品・ 手すり ・ アルミ・ ステンレス(図示)・ スチール(図示)・ 図 示 ・ 旗 竿・ くつふきマットCB コンクリートブロック下地複層塗材 (E) 合成樹脂エマルション系複層仕上塗材W 木造下地 複層塗材 (RE) 反応硬化形合成樹脂エマルション系複層仕上塗材S 軽量鉄骨下地GB - R せっこうボードGB-NC(NT) 不燃積層せっこうボード(化粧有り:トラバーチン模様)GB - D 化粧せっこうボードDR ロックウール化粧吸音板 トラバーチン模様DR(凹凸) ロックウール化粧吸音板 凹凸模様PF板 押出法ポリスチレンフォーム保温材木毛板 木質系セメント板TB テラゾーブロック外装薄塗材(E) 外装合成樹脂エマルション系薄付け仕上塗材内装薄塗材(Si)内装薄塗材(E) 内装合成樹脂エマルション系薄付け仕上塗材・ 庁舎案内板、
・ S-13・ 8-22-2 ・ 6-11-1・ 6-11-2・ 6-11-1・ 6-11-3・ 6-11-5・ 8-21-1・2・3・ 電気用ハンドホール蓋・ 文字板・ 庁名板・ 郵便受・ 目地・ 図 示・ 図 示・ 図 示・ 図 示・ 6-28-1・2・3・4・5・ 8-21-・ 6-46-1 ・ 図 示 内装けい酸質系薄付け仕上塗材ケイカル板 けい酸カルシウム板(タイプ2)GB - S シージングせっこうボード複層塗材 (Si) けい酸質系複層仕上塗材C(B)C(C)Mコンクリート下地(打放シB)コンクリート下地(打放シC)モルタル・ 7-21-1・ 既製品 CLFE フタル酸樹脂エナメル塗りEP-G つや有合成樹脂エマルションペイント塗りAE アクリル樹脂エナメル塗りDP(UE) 2液形ポリウレタンエナメル塗りDP(ASE) アクリルシリコン樹脂エナメル塗り常温乾燥形ふっ素樹脂エナメル塗り DP(FUE)EP 合成樹脂エマルションペイント塗りEP-M 多彩模様塗料塗りEP-T 合成樹脂エマルション模様塗料塗りUC ウレタン樹脂ワニス塗りOS オイルステイン塗り軽量吹付 軽量骨材仕上塗材GP グラファイトペイント塗りSOP 合成樹脂調合ペイント塗りAC アクリル樹脂ワニス塗り(アクリル樹脂クリヤ塗り)・ 車いす使用者・ オストメイト用便房・ 6-23-1・2・3・ 6-24-1・2・3・4GB-NC(N) 不燃積層せっこうボード(化粧無し:下地張り用)GB - F 強化せっこうボードDR(軒天) ロックウール化粧吸音板 軒天井用:トラバーチン模様DR(凹凸) ロックウール化粧吸音板 凹凸模様DR(軒天凹凸) ロックウール化粧吸音板 軒天井用:凹凸模様LEWPNAD木材保護塗料塗りアクリル樹脂系非水分散形塗料塗りラッカーエナメル塗り・ 図 示・ 車いす使用者便房 ・ 6-25-1・ 多機能便所 ・ 6-26-1・2・3・4クリアラッカー塗り簡易型便房各階案内板・ 6-11-4・ 図 示 ・ タラップ・ 図示ポリプロピレン防錆被覆タラップ W=400 TPステンレスタラップ W=400 TS・ 図 示・ 図 示C防水層:ALC ALC板下地: C 押え: CFC F F腰 壁 外 壁C下地・防水層 手 摺 床上 端備考下地 詳細番号 詳細番号 下地改修内容詳細番号 下地改修内容詳細番号 下地改修内容下地 詳細番号改修内容詳細番号 下地 詳細番号 下地改修内容下地改修内容仕 上 仕 上 仕 上 仕 上 仕 上 仕 上 仕 上 仕 上改修内容改修内容改修内容詳細番号改修前改修後庇軒 天 は なF D仕上:コンクリート 金コテ押え (B)無筋 コンクリート t 80FF F絶縁材:ポリエチレンフィルム t0.15 F補強用溶接金網φ 6-100x100d C コンクリート 金コテ押え (A) C d共 通 事 項外部仕上表(上段-改修前 下段-改修後)三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名仕上表 (1)アスファルト 防水 (B-2)屋根上、 3F 、RF複層吹付笠木:RFF F笠木: アルミ製笠木 FC(B) 増打 25 の上複層塗材 (RE) C(B) 増打 25 の上複層塗材 (RE)煙突C C(B) 増打 25 の上複層塗材 (RE) D C外部階段バルコニ-Fコンクリート 金コテ押え (A)t80コンクリート 金コテ押え コンクリート 金コテ押え (B)押え: コンクリートコテ 押え t80FF排水溝ル-フドレイン100 φRF 横引き用 3F 中間 ドレインC(B) 増打 25 の上複層塗材 (RE)複層塗材 (RE)軒裏: C(B) 増打 25 の上 F複層塗材 (RE)手摺: C(B) 増打 25 の上 F巾木: モルタル こて押えFF磁器 ノンスリップタイルコンクリートコテ 押え (A) の上3F靴ふき マットB 階段煙突:天板 ステンレスSUS304 t2.0目地 ,面木タラップ竪樋 硬質塩化 ビニル 管 100 φ、 75 φVPF F F F F F仕 上 表6外部仕上表及び内、外部付属物の適用分類、詳細番号は、 印のついたものを適用する。1.2.官庁営繕部監修)を示す。
天井仕上ボード張りのうち、GB-NC( N T)及びDR(下地GB共)は突付け張りとし、打放し仕上げの出隅部分は、面取りを行う。5.4.6.天井回り縁は、塩ビ製とする。
7.天井下地は特記のない限りは軽量鉄骨下地とする。
壁 GB-Rの目地工法は継目処理工法による。
8. 天井DRは、GB - Rt 9 の捨貼りを行う。
-三原市A-7※ ) 特記なきは改修前に同じ雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)和田一丁目C(MC t270)- F改修前改修後内部仕上表(上段-改修前 下段-改修後)詳細番号 仕 上床 幅 木仕 上 高さ 下地 詳細番号 下地壁仕 上 詳細番号 仕 上 高さ 詳細番号 下地 下地腰 壁柱型仕上天井仕 上 梁型仕上 詳細番号 詳細番号 下地 天井高階改修内容改修内容改修内容改修内容改修内容改修内容備 考改修内容改修内容室名改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後F電気室改修前改修後改修前改修後F C 100 F C F C F C F 直天F C F CFFF CF C(B) C C(C) CC C C三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名仕上表 (2)1F地下 流入水路沈砂池ポンプ井冷却水槽吐出槽コンクリートコテ 押えC コンクリートコテ 押えC コンクリートコテ 押えC コンクリートコテ 押えC コンクリートコテ 押えC コンクリートコテ 押えF F1FC(B)C(B)C(B)C(B)F F F F FF C(B)C(C) CC(C) CC(C) CC(C) CF F F FF C(B) F C(B) -F C(B) -F 連通管F タラップPF 排水 ピットF タラップP配管室C(MC t200)C C(B) F C(C) C F F C(B) F C(B)F 排水 ピット排水溝 F排水 ピット圧密型 マンホ-ル600 φF 空気抜 パイプ消火器フック1ton 吊り 3 本2F共通 階段室改修前改修後改修前改修後C F C F C F 直天C F C C F C F 直天 D dFポンプ室玄関倉庫便所C(MC t300)C(B) 100100100消音材貼 (A) C 軽量骨材吹付軽量骨材吹付下部 モルタルコテ 押え H=1200上部 軽量骨材吹付下部 モルタルコテ 押え H=1200上部 軽量骨材吹付軽量骨材吹付F 直天 軽量骨材吹付クレ-ンガ-タ-防油堤一搬手すりF F フック2ton 吊り 4 本トラフF F FFF F Fモルタルコテ 押えモルタルコテ 押え モルタルコテ 押えC C C改修前改修後改修前改修後改修前改修後B b F FB b F軽量骨材吹付モルタルコテ 押え EP モルタルコテ 押え VPC(B) C CC モルタル 下地 磁器質 タイル100 角C(B)F GB-D t9.5 SGB-D t9.5 S FC(C) CF 2,625F 2,400F 天井点検口 450 角F 消火器天井点検口 450 角室名札 F F給気塔コンクリートコテ 押え100 モルタルコテ 押え VP F F C(B) 100 Cモルタルコテ 押え EPF 消音材貼 (B)モルタルコテ 押え EP モルタルコテ 押え EP消音材貼 (B)軽量骨材吹付消音材貼 (B)室名札 F F タラップSモルタル 下地の上 磁器質 モザイクタイル25 角モルタルコテ 押えの上 床用塗料コンクリートコテ 押えの上 表面強化剤モルタルコテ 押えの上 帯電防止 ビニル 床タイルモルタルコテ 押えの上 床用塗料1,200モルタルコテ 押え-三原市A-8A F AF A F Af a f af a f a一部一部一部一部一部一部雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-2)和田一丁目三 原 市図面名:縮尺 S=1/100 図面番号工事場所工 事 名地下1階平面図 1/100三原市A-9改修なし地下1階平面図7,000 18,0008,500 4,500 41,000 1,50012,000 29,00027,200 1,800 5,000 7,000500 2,700 1,000 4,800 7,000 2,000 6,500 800 3,400 3,600 1,500 2,5001,5005002,400 500 1,6004,200 2,8003,0002,250 2,250 2,250 2,250 2,250 2,250 2,250 2,2501,500 1,000 2,500 500 3,000 1,800C B A F1 2 3D E1,000 7001,1004,500 500 4,500 4,500 4,5007,000 18,000C B A F E D1,000500 1,0004,500 500 4,500 4,500 4,500300 2,350 600 4,000 500 4,000 500 4,000 500 4,000 6002,500 2,000 2,500 2,000 2,500 2,000 2,5001,0006003,0002,250 2,250 2,250 2,250 2,250 2,250 1,500 3,000350 2503501,3501,350350 1,000600▽ポンプ芯吐出槽▽-2,500沈砂池▽-5,600 ▽-3,200 ▽-3,400 ▽-3,300 ▽-4,300 ▽-3,300▽-2,400▽-3,600▽-2,600冷却水槽▽-5,600冷却水槽▽-5,600冷却水槽▽-5,600冷却水槽▽-5,600▽ポンプ芯▽ポンプ芯▽ポンプ芯▽ポンプ芯▽-2,400スロ-プポンプ井▽EXP.J流入水路タラップ Sハンドホ-ル SA AB BCC5002,000▽EXP.J▽EXP.J▽EXP.J▽ポンプ芯雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-2)和田一丁目三 原 市図面名:縮尺 S=1/100 図面番号工事場所工 事 名1階平面図(改修前)1/1002,100 ×2,1001階平面図▽ポンプ芯7,0004,50018,000500 4,500 4,500 4,5008,500 4,500 41,00012,000 29,0005,000 7,0003,400 3,600 1,5004,500 4,500 4,500 4,5007,000 18,0002,250 2,250 2,250 2,250 2,250 2,250 1,500 3,0005001,500500 2,700 7003,9007,000 2,0001,800 23,3002,100 5,0003,700 4,6503,0002,2001,600 1,600 1,600 9002,0004,200 2,8003,0002,000 1,000 2,000 1,300 400600 3,200 3,000 850 2,000 850500300350250500150500200 3002003002,250 2,250 2,250 2,250 2,250 2,250 2,250 2,2503,000C B A F1 2 3C B A FE ED D▽-2,600▽ポンプ芯▽ポンプ芯▽ポンプ芯▽ポンプ芯配管室▽+0,300▽+0,000UP▽+4,000UPUPUPUPUP▽+0,100C階段▽+0,000D階段吹抜吹抜吹抜吹抜 吹抜吹抜吹抜吹抜▽ +2,700UP▽ポンプ芯▽ EXP.JE階段ハンドホ-ル B防水蓋マンホ-ル 600 φタラップS▽-1,000ハンドホ-ルACL ▽+1,700CL ▽+1,700CL ▽+1,700CL ▽+1,000吹抜吹抜A AB BCC2,000▽ EXP.J▽ EXP.J▽ EXP.J改修箇所を示す改修前詳細番号を示す凡 例▽+0.000 TP標高を示す 浸水対策重点範囲O1-2O3501,0001-1 SSD2E階段吹抜三原市B階段VP100 φ 貫通100壁貫通部 VP 撤去周囲コンクリ-トはつり鉄筋は残置50VP50 φ貫通O1-3O1-2VP100 φ貫通吹抜2010010020202050100A-10マンホール改修:別途PM工事雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-2)和田一丁目三 原 市図面名:縮尺 S=1/100 図面番号工事場所工 事 名1/1002,100 ×2,1001階平面図▽ポンプ芯7,0004,50018,000500 4,500 4,500 4,5008,500 4,500 41,00012,000 29,0005,000 7,0003,400 3,600 1,5004,500 4,500 4,500 4,5007,000 18,0002,250 2,250 2,250 2,250 2,250 2,250 1,500 3,0005001,500500 2,700 7003,9007,000 2,0001,800 23,3002,100 5,0003,700 4,6503,0002,2001,600 1,600 1,600 9002,0004,200 2,8003,0002,000 1,000 2,000 1,300 400600 3,200 3,000 850 2,000 850500300350250500150500200 3002003001802,250 2,250 2,250 2,250 2,250 2,250 2,250 2,2503,000C B A F1 2 3C B A FE ED D▽-2,600▽ポンプ芯▽ポンプ芯▽ポンプ芯▽ポンプ芯配管室▽+0,300▽+0,000UP▽+4,000UPUPUPUPUP▽+0,100C階段▽+0,000D階段吹抜吹抜吹抜吹抜 吹抜吹抜吹抜吹抜▽ +2,700UPB階段▽ポンプ芯▽ EXP.JE階段ハンドホ-ル B防水蓋マンホ-ル 600 φタラップS▽-1,000ハンドホ-ルACL ▽+1,700CL ▽+1,700CL ▽+1,700CL ▽+1,000吹抜吹抜A AB BCC2,000▽ EXP.J▽ EXP.J▽ EXP.J改修箇所を示す凡 例▽+0.000 TP標高を示す 浸水対策重点範囲1-23501,0001-1 SSD2NE階段吹抜1階平面図(改修後)改修後詳細番号を示すNN三原市10050201001002020501001-31-2NN50VP50 φ外壁~立管接続まで更新VP100 φ立管接続部2 m更新20鋳鉄管躯体打込み両端異種間接続金具で VP に接合吹抜GL まで更新排水立管 VP100 φA-11SD21Nマンホール改修:別途PM工事雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-2)和田一丁目三 原 市図面名:縮尺 S=1/100 図面番号工事場所工 事 名2階平面図
(改修前)改修前詳細番号を示す三原市100501005020壁貫通部 VP →鋼管に改修のみコンクリ-トはつり→再打設1002020100 20A-121/100 2階平面図12,0005,000 7,0001,500 2,000 1,000 2,0007,0004,50018,0004,500 4,500 4,5002,250 2,250 2,250 2,250 2,250 2,250 1,500 3,000 3,0002,2002,0001,7001,200 3,900 3,1003,000 4,0003,600 2,800800 2,0002,200150C B A F E DUPC階段▽ポンプ芯▽ポンプ芯▽ポンプ芯▽ポンプ芯UPWCUP▽ポンプ芯煙突吹抜DN防油堤タラップS給気塔E階段E階段▽+3,200倉庫UPA階段▽ポンプ芯500500 300180500 5001 2 31,000600DN▽+3,200電気室CC180改修箇所を示す凡 例▽+0.000 TP標高を示すO1-2O 4AW 2-5O 4AW 2-5O 4AW 2-5O 4AW 2-5O 4AW 2-5O 4AW 2-5O 4AW 2-5O 4AW 2-5D階段180ポンプ室AO 4AW 2-5B※)既存 ケーブルラック 支持材変更は プラント 工事O2-1 SD9OSD12-4AB階段O O5 6SDSD2-32-2B4AW2-5O4AW2-5O浸水対策重点範囲可動手摺O2-6手洗O 4AW 2-5雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-2)和田一丁目三 原 市図面名:縮尺 S=1/100 図面番号工事場所工 事 名2階平面図(改修後)三原市A-131/100 2階平面図12,0005,000 7,0001,500 2,000 1,000 2,0007,0004,50018,0004,500 4,500 4,5002,250 2,250 2,250 2,250 2,250 2,250 1,500 3,000 3,0002,2002,0001,7001,200 3,900 3,1003,000 4,0003,600 2,800800 2,0002,200150C B A F E DUPC階段▽ポンプ芯▽ポンプ芯▽ポンプ芯▽ポンプ芯UPWCUP▽ポンプ芯煙突吹抜DN防油堤タラップS給気塔E階段E階段▽+3,200倉庫UPA階段▽ポンプ芯500500 300180500 5001 2 31,000600DN▽+3,200電気室CC180改修箇所を示す凡 例▽+0.000 TP標高を示す1-24AW 2-54AW 2-54AW 2-54AW 2-54AW 2-54AW 2-54AW 2-54AW 2-5D階段180ポンプ室A4AW 2-5B※)既存 ケーブルラック 支持材変更は プラント 工事2-1 SD9NSD12-4A2-6手洗B階段5N6NSDSD2-32-2B4AW2-54AW2-5浸水対策重点範囲N改修後詳細番号を示すNN N N NN NN NNNNN N N N可動手摺4AW 2-5N雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-2)和田一丁目三 原 市縮尺立面図(改修前)S=1/100三原市図面名:図面番号工事場所工 事 名F E D C B A 1 2 3A B C D E F 3 2 1改修箇所を示す改修前詳細番号を示す凡 例▽+0.000 TP標高を示すO1-2O2-5×6O1-1O2-4O1-3O1-2O2-5×4▽浸水位 +4.600▽GL+0.600▽浸水位 +4.600▽GL+0.600▽浸水位 +4.600▽GL+0.6001/100 北 立 面 図 1/100 西 立 面 図南 立 面 図 1/100 1/100 東 立 面 図▽GL+0.600▽浸水位 +4.600O2-5×2A-14雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-2)和田一丁目三 原 市縮尺 S=1/100▽+0.000 TP標高を示す立面図(改修後)三原市防水板図面名:図面番号工事場所工 事 名E D C B A 1 2 3A B C D E F 3 2 1改修箇所を示す凡 例1-22-5×61-12-41-3 1-22-5×4▽浸水位 +4.600▽GL+0.600▽浸水位 +4.600▽GL+0.600▽浸水位 +4.600▽GL+0.6001/100 北 立 面 図 1/100 西 立 面 図南 立 面 図 1/100 1/100 東 立 面 図▽GL+0.600▽浸水位 +4.600改修後詳細番号を示すNNN NNNN防水板 防水板2-5N×2(屋内側に防水板設置)A-15F雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-2)和田一丁目三 原 市図面名:縮尺 S=1/100 図面番号工事場所工 事 名断面図 (1) (改修前)改修箇所を示す改修前詳細番号を示す凡 例▽+0.000 TP標高を示すO1-2三原市A-16△RFL CON 天 +12.600▽3FL CON 天 +7.700▽2FL CON 天 +2.900▽1FL CON 天 +0.100▽ +4.000▽-2,500吐出槽角落し -0.900▽-3.200 ▽-3.200▽-3.300▽+0.000▽-4.300-1.000▽-3.300沈砂池角落し▽-3.400 ▽-3.400冷却水槽ポンプ井▽-5.600▽EXP.J土木工事建築工事配管室▽+1.700▽+3.200▽+9.600E階段ポンプ室▽ポンプ芯▽ +2.700▼GL +0.600▽ +0.000▽ -3.200▽+0.800▽+0.000▽+0.800▽B1FL CON 天 -5.600▽EXP.J2,3002,8006,200 1,2005,700▼GL +0.60012,000 29,00027,200 1,800 5,000 7,000500 2,700 1,000 7001,5002,400 5008,500 4,500500 3,000 5,0004,800 6,0005,300 7,000 8,500 1,300 500 4,000 2,800 4,2004,1001,8002001001,600800 2,0002,700▼GL +0.6002,300 1,0003,8004,800 4,900750 12,0001 3 25002,5002,300 1,200 1,800 6,400 500 3002005001,2002001001,000600100200500200100150180 180600 500600500200100500 500 500500 500 500 1,2003,500▽ 水上150O2-4O2-5O2-5土木工事建築工事▽浸水位 +4.6001/100 A- A断面図浸水対策重点範囲雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-2)和田一丁目三 原 市図面名:縮尺 S=1/100 図面番号工事場所工 事 名改修箇所を示す▽+0.000 TP標高を示す断面図 (1) (改修後)改修後詳細番号を示す三原市A-17△RFL CON 天 +12.600▽3FL CON 天 +7.700▽2FL CON 天 +2.900▽1FL CON 天 +0.100▽ +4.000▽-2,500吐出槽角落し -0.900▽-3.200 ▽-3.200▽-3.300▽+0.000▽-4.300-1.000▽-3.300沈砂池角落し▽-3.400 ▽-3.400冷却水槽ポンプ井▽-5.600▽EXP.J土木工事建築工事▽+1.700▽+9.600E階段ポンプ室▽ポンプ芯▽ +2.700▼GL +0.600▽ +0.000▽ -3.200▽+0.800▽+0.000▽+0.800▽B1FL CON 天 -5.600▽EXP.J2,3002,8006,200 1,2005,700▼GL +0.60012,000 29,00027,200 1,800 5,000 7,000500 2,700 1,000 7001,5002,400 5008,500 4,500500 3,000 5,0004,800 6,0005,300 7,000 8,500 1,300 500 4,000 2,800 4,2004,1001,8002001001,600800 2,0002,700▼GL +0.6002,300 1,0003,8004,800 4,900750 12,0001 3 25002,5001,2002001001,000600100200500200100150180 180600 500600500200100500 500 500500 500 500 1,2003,500▽ 水上150凡 例1-22-42-5 2-5土木工事建築工事▽浸水位 +4.6001/100 A- A断面図浸水対策重点範囲NNNN2,300 1,200 1,800 6,400 500200500配管室▽+3.200300防水板防水板防水板雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-2)和田一丁目三 原 市図面名:縮尺 S=1/100 図面番号工事場所工 事 名断面図 (2) (改修前)三原市A-18土木工事建築工事給気消音室換気消音室換気ファン室階段室建築工事土木工事▽EXP.J▽EXP.J流入水路▽RFL CON 天▽+10.900▽3FL CON 天△RFL CON 天 +12.600▽3FL CON 天 +7.700▽2FL CON 天 +2.900▽-2.400▽+0.000土木工事建築工事冷却水槽 冷却水槽 冷却水槽 冷却水槽▽+0.300給気塔流入水路▽-5.60012,0005,000 7,0002,000 2,100 2,000 4,900 3,000 1,7002,000 1,800500 5004,800 4,900▼ GL +0.600750 12,000 3,000 500700 2,0007,000 18,000 2,0004,500 500 4,500 4,500 4,5002,2003,0001801,0005001,5001,6009001,6001,6001502,300300200100600200100300700 2,0002005001,000200200 1,000 600 500 500 500180 180φφφφ3002,6256001502002501801801502,6251501501 2 3 A B C D E F▽ 水上150クレ-ンガ-タ-建築工事土木工事▽-2.400△RFL CON 天 +12.600▽3FL CON 天 +7.700▽2FL CON 天 +2.900▽1FL CON 天 +0.1006,2004,800 4,900▼GL +0.600750 12,0005,7001,2002,8003002,300 5002001001,700 3,2001,300 1,500500 300改修箇所を示す改修前詳細番号を示す凡 例▽+0.000 TP標高を示すO1-2電気室O2-5O O2-3 2-2玄関O2-3▽浸水位 +4.600 ▽浸水位 +4.6001/100 B- B断面図 1/100 C- C断面図浸水対策重点範囲▽+3.200玄関雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-2)和田一丁目三 原 市図面名:縮尺 S=1/100 図面番号工事場所工 事 名断面図 (2)
(改修後)三原市A-19給気消音室換気消音室換気ファン室階段室建築工事土木工事▽EXP.J▽EXP.J流入水路▽RFL CON 天▽+10.900▽3FL CON 天△RFL CON 天 +12.600▽3FL CON 天 +7.700▽2FL CON 天 +2.900▽-2.400▽+0.000土木工事建築工事冷却水槽 冷却水槽 冷却水槽 冷却水槽▽+0.300給気塔流入水路▽-5.60012,0005,000 7,0002,000 2,100 2,000 4,900 3,000 1,7002,000 1,800500 5004,800 4,900▼GL +0.600750 12,000 3,000 500700 2,0007,000 18,000 2,0004,500 500 4,500 4,500 4,5002,2003,0001801,0005001,5001,6009001,6001,6001502,300300200100600200100300700 2,0002005001,000200200 1,000 600 500 500 500180 180φφφφ3002,6256001502002501801801502,6251501501 2 3 A B C D E F▽ 水上150クレ-ンガ-タ-建築工事土木工事▽-2.400△RFL CON 天 +12.600▽3FL CON 天 +7.700▽2FL CON 天 +2.900▽1FL CON 天 +0.1006,2004,800 4,900▼GL +0.600750 12,0005,7001,2002,8003002,300 5002001001,700 3,2001,300 1,500500 300改修箇所を示す凡 例▽+0.000 TP標高を示す1-2電気室2-52-3 2-2玄関2-3▽浸水位 +4.600 ▽浸水位 +4.6001/100 B- B断面図 1/100 C- C断面図浸水対策重点範囲▽+3.200改修後詳細番号を示すNN NNN防水板土木工事建築工事玄関雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-2)和田一丁目三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名O0-1 0-1N三原市外部 地下貯油槽マンホ-ル耐水化改修前 外部 地下貯油槽マンホ-ル耐水化改修後凡 例撤去範囲を示す凡 例改修範囲を示す300 1,800 300478 1,212 110300 1,800 300478 1,212 110マンホール 部 長辺方向断面詳細図1/30 はつり範囲図 コンクリート140038502050プロテクター補強筋 ダブルマンホール 部開口補強詳細図 ノンスケールマンホール 部 長辺方向断面詳細図1200φ2,05030014001200φ2,050300140080マンホール 部 短辺方向断面詳細図特記事項鉄 筋 異形鉄筋: SD295Afc =18N/mm 捨コン:上部 スラブ・ベーススラブ ・支柱: fc =21N/mm(普通 コンクリート ) レディミクストコンクリートコンクリートマンホール 部 短辺方向断面詳細図80耐水型鋳鉄製 マンホール 蓋、枠新設800 φ,750 φ,600 φ防水混和剤入コンクリート 立上り H=150コンクリート 直均し仕上げ浸水位: GL +4mプロテクター 残置1/30 1/301/301/30150枠廻り詳細図(参考図) 1/101/30 コンクリート140038502050補修範囲図55015080※納まり、形状等はメーカー仕様によるS=1/30,1/10改修詳細図 (1)マンホール 同径スチール PL-3.2新設マンホール 蓋コンクリート はつりt= 80共通事項・打継面となる範囲の既存構造体コンクリート面については、目荒しを行うこと・納まり・大きさ等は現場にて着工後再度計測を行い、現場監督員と検討・協議の上決定することA-20フックボルト: SS400電気亜鉛 メッキ 4-M16 ×300新設80 150各 1-D13各1-D13かつ D13@300 以下人孔径受枠大きさあと施工 アンカー (D13@200 )パッキン:クロロプレン 新設U-D10@200800 700 450 3.2 3.2 3.2マンホール 蓋 マンホール 蓋φ φコンクリート はつりt= 80鉄筋は残置鋳鉄製 マンホール 蓋、枠撤去3,850366 3,118 3661502,600750 400 600 7003,1003,100800 φ 700 φ 450 φ±0800 600 750 φ700 450 800700 450 800マンホール新設マンホール新設3,100マンホール新設3,850366 3,118 3661502,600750 400 600 700φ φφ3,100450 φ800 φ 700 φ蓋径965 □ 895 □735 □+150耐水マンホール仕様回転ロック方式 構造:防水: 完全防水防臭型内水圧 0.1MPa可能0.15 MPa可能 外水圧受枠: 水抜穴付破壊荷重: 250kN( ≒25.500kgf)以上撤去 撤去撤去注)・工事に先立ち、危険物の変更許可申請を行う。
参考メーカー)太平洋マテリアル(株)、(株)日本ザイペックス、ベストン(株)改修前改修後雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-2)和田一丁目Le=12da)新設(あと施工 アンカー :横筋: D13@200ダブルチドリ縦筋: D13@200ダブル 新設扉重量 320kg▽三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名S=1/30O1-1共通事項N1-1A▽ 1FL CON 天▽+29002FL CON 天 ▽A▽+77003FL CON 天+29002FL CON 天 ▽+1500+0.100煙突 断面詳細図 1/30配管室三原市609.6φ200200 1,2002,9003001001,8004.8001,010500 1,020 25フランジ 可煙道差込口3キャスタブル 耐火物コンクリート こて押え無筋 コンクリートSGP609.6 φ無筋 コンクリートキャスタブル 耐火物コンクリート 打放し 吹付外部 煙突扉耐水化改修後 外部 煙突扉耐水化改修前防 水 扉 仕 様機 種 手動片開防水扉サ イ ズ設計水深W 750 mm x H 1900 mm0.02m / h ・m 以下操作方式主要部材開閉:手動旋回締付:固定式操作ハンドルスキンプレート :SS400 PL-t6 (下塗り塗装)付 属 品津波浸水位 T.P.4.6 m×α 2 =9.2 m丸落とし: SUSストッパー: SUSカバー: SGC PL-t1.6 (下塗り塗装)骨材: SS400 [-100x50x5 (下塗り塗装)戸当り面: SUS304※差筋 D16 露出長 40 ケミカルアンカー維持管理 製造メーカーによる メンテナンス (年 1回)鍵 内:サムターン 外:シリンダーパッキン:クロロプレンゴム+0.000154 612 50 2515450180 φ凡 例撤去範囲を示すシーリング撤去位置凡 例改修範囲を示すシーリング新設位置改修詳細図 (2)許容漏水量 3 2・打継面となる範囲の既存構造体コンクリート面については、目荒しを行うこと・建具等撤去部周囲は、コンクリート面にカッター入れを行う・納まり・大きさ等は現場にて着工後再度計測を行い、現場監督員と検討・協議の上決定すること1,0205105101,00025 25F排水管 ステンレスSUS304 SOP1000 535配管室・新設する建具廻り等は防水モルタルを充填の上、シーリング施工とする。
220127.5255510253平面詳細図 1/306001,020510200 3005001,342.5灰出し口SSD2撤去( サッシュアンカ- は残置)1/30 灰出し口 断面詳細図SSD2撤去キャスタブル 耐火物排水管ステンレスSUS304 SOP200 100 300 300灰出し口220220既存塗膜撤去1,2202,220及び コンクリート 面目荒らしコンクリート 面目荒らし※シール処理※仕上塗装: DP (フッ素樹脂塗装)上記は建具据付工事範囲外メーカー工場内施工下塗り塗装 弱溶剤可溶性エポキシ樹脂系膜厚 35 μmA-21※当該躯体検討のみ津波を考慮水深係数2扉 材 質 SS400200 300510W 750750 250552A25170251000 150ADW 850101050010455103F水流方向SSD2新設新設外 部SD21N510M-10 アンカー固定185 7001000 535配管室新設20702-D1320前 室新設220新設水膨張ゴム 15 ×10 新設差し筋 D16 @400> 埋込長 640L 新設(あと施工 アンカー : Le=12da) 新設横筋: D13@200ダブルチドリ水膨張ゴム 15 ×10新設あと施工 アンカーD13@200(Ln=100)新設平面詳細図 1/30横筋: D13@200ダブル縦筋: D13@200ダブル新設ドアストッパーゴム付き 丸落し固定 新設差し筋 D16 @400> 埋込長 640L 新設2-D13縦筋: D13@200ダブル新設新設SSD2200 100300300灰出し口+0000 ▽新設1/30 灰出し口 断面詳細図あと施工 アンカー :サH 1900 3003200 300 1045100DH 2000外 部パイプ取手 SUSあと施工アンカー D16 @ 400 >ケミカル系樹脂材205025扉カバー水流方向シールSGC PL-t1.6T.P. +100 ▼T.P. ±0 ▼▼ 津波浸水位 T.P.+4600水膨張ゴム 15 ×10新設SD21NシスキンプレートSS400 PL-t6170屋根塗膜防水 (立上り 100 )躯体は新設 勾配 1/100新設新設新設新設新設新設新設X-110020SSD2新設2000新設 RC(B)新設 水膨張ゴム 15 ×10+増打ち両側 20mm新設あと施工 アンカー新設D13@200(Ln=100) 煙突側もRC 躯体 t1801535F枠表面 SUS丸落としSUSヒンジ(電気メッキ)あと施工アンカー 4M12ケミカル系樹脂材465 535 535新設SD21N固定式操作 ハンドルシールパイプ取手 SUS新設新設新設新設新設H 1900 100ドアストッパーゴム付き丸落し固定DH 20002050新設22022201220RC 躯体 t180 +増打ち両側 20mm 新設A-A 断面詳細図 1/30新設外壁:複層塗材( RE )1/30 正面図 防水扉1FL CON 天+0.000 ▽▽+0.100(基準 GL )▽ +600新設新設新設 埋込長 640L 差し筋 D16 @400>新設 スラブ 筋: D13@200ダブルクロス125シール 新設前 室新設あと施工アンカー D16 @400 > ケミカル系樹脂材新設あと施工 アンカー : D13@200(Ln=100)新設D13@200(Ln=100)新設20220(基準 GL )+600 ▽無収縮モルタル無収縮モルタル無収縮モルタル無収縮モルタル200030031045SSD2撤去220既存塗膜撤去及び コンクリート 面目荒らし2,220860A-A 断面詳細図 1/30改修前改修後雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-2)和田一丁目▽2FL CON 天 +2.90097012002001,235コンクリート 増打 t25 の上周囲 コンクリ-ト 仕上部正面図 S=1/50複層塗材 (RE) 新設周囲 コンクリ-ト 新設VP については詳細図参照壁貫通部周囲 コンクリ-ト 新設VP については詳細図参照壁貫通部排水用鋳鉄管φ 100 新設排水用鋳鉄管φ 50 新設ピロティ下外部玄関O共通事項・打継面となる範囲の既存構造体コンクリート面については、目荒しを行うこと・建具等撤去部周囲は、コンクリート面にカッター入れを行う・納まり・大きさ等は現場にて着工後再度計測を行い、現場監督員と検討・協議の上決定すること凡 例改修範囲を示すシーリング新設位置凡 例撤去範囲を示すシーリング撤去位置三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名三原市S=1/50,1/20改修前O1-2 1-3 1-2 1-3N N改修詳細図 (3)B7,0001 2300200 200 コンクリートはつり、鉄筋は残置既存 VP 管 切断VP100 φ( 50 φ)外壁側 撤去B7,0001 2300252,300 5002,800200B1,235253002,300 5002,800200B253001,235200 20097012002001,235配管室配管室 配管室配管室改修後平面詳細図 S=1/50 平面詳細図 S=1/50断面詳細図 S=1/50 断面詳細図 S=1/50複層塗材 (RE) 新設周囲 コンクリ-ト 部コンクリート 増打 t25 の上鉄筋は残置壁貫通部 VP φ50 撤去周囲 コンクリ-ト はつり鉄筋は残置周囲 コンクリ-ト はつり壁貫通部 VP φ100 撤去コンクリート 増打 t25 の上複層塗材 (RE) 撤去周囲 コンクリ-ト 仕上部正面図 S=1/50外部ピロティ下ピロティ下外部玄関ピロティ下外部コンクリート 増打 t25 の上複層塗材 (RE) 撤去周囲 コンクリ-ト 仕上部▽2FL CON 天 +2.900▽+3.200 ▽+3.200300300200200鉄筋は残置周囲 コンクリ-ト はつり壁貫通部 VP φ100 撤去鉄筋は残置周囲 コンクリ-ト はつり壁貫通部 VP φ50 撤去25・新設する建具廻り等は防水モルタルを充填の上、シーリング施工とする。
200 200 コンクリート打設異種管接続金具(株) アトムズ アトムズカップリングVCタイプ 同等品110(60)(屋内側)(屋外側)60 60VP 管(既存)排水用鋳鉄管 100 φ、 50 φ新設新設新設周囲 コンクリ-ト 新設壁貫通部VP については詳細図参照排水用鋳鉄管φ 100 、50 新設壁貫通部~立管接続部までの更新屋外側VP100 φ:VP 管立管更新(~ GL )、横引管の立管接続部更新(範囲 2m )外部 配管室 衛生配管 改修前 外部 配管室 衛生配管 改修後VP50 φ:屋内側 VP100 φ、VP50 φは既存 VP 管へ接続する壁貫通部 VP φ100,50 撤去周囲 コンクリ-ト はつり鉄筋は残置▼GL +0.600▽1FL CON 天 +0.100▼GL +0.600▽1FL CON 天 +0.1002,3702002002,370200200970 2,370 970 2,370排水用鋳鉄管φ 100 新設周囲 コンクリ-ト 新設VP については詳細図参照周囲 コンクリ-ト 新設VP については詳細図参照排水用鋳鉄管φ 50 新設A-22壁貫通部詳細図 S=1/20壁貫通部詳細図 S=1/20雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-2)和田一丁目三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名O共通事項・打継面となる範囲の既存構造体コンクリート面については、目荒しを行うこと・建具等撤去部周囲は、コンクリート面にカッター入れを行う・納まり・大きさ等は現場にて着工後再度計測を行い、現場監督員と検討・協議の上決定することS=1/50N三原市2-1 2-1凡 例改修範囲を示すシーリング新設位置凡 例撤去範囲を示すシーリング撤去位置300200300100200B1002,0003300200スチ-ル 製建具 枠共 撤去正面図 S=1/50(外部から)撤去シーリング15W 撤去外部断面詳細図 S=1/50▽浸水位 +4.600▽2FL +3.200▽2FL CON 天 +2.900モルタル コテ 押え帯電防止 ビニル 床タイル撤去100 100150 25電気室3001002003撤去モルタル こて押え撤去軽量骨材吹付スチ-ル 製建具 枠共 撤去シーリング15W 撤去▽カッター 入▽カッター 入 カッター 入▽100100撤去1,700 1,700(電気室から)▽2FL CON 天 +2.900▽2FL +3.200▽浸水位 +4.6001,400モルタル こて押え撤去3001002002,000▽2FL +3.200▽2FL CON 天 +2.900▽浸水位 +4.60025251801001,4001,4002,000スチ-ル 製建具 枠共 撤去シーリング15W 撤去モルタル こて押え 撤去 ポンプ室電気室モルタル コテ 押え帯電防止 ビニル 床タイル 撤去3平面詳細図 S=1/50外部軽量骨材吹付 撤去モルタル こて押え 撤去B ▽▽カッター 入カッター 入300200300100200B2,0003300200正面図 S=1/50(外部から)外部断面詳細図 S=1/50▽浸水位 +4.600▽2FL +3.200▽2FL CON 天 +2.900モルタル コテ 押え帯電防止 ビニル 床タイル100 100150 25電気室3001002003モルタル こて押え軽量骨材吹付1001,700 1,700(電気室から)▽ 2FL CON 天 +2.900▽2FL +3.200▽浸水位 +4.6001,4003001002002,000▽2FL +3.200▽2FL CON 天 +2.900▽浸水位 +4.60025251801,4001,4002,000モルタル こて押え ポンプ室電気室モルタル コテ 押え帯電防止 ビニル 床タイル3平面詳細図 S=1/50外部軽量骨材吹付モルタル こて押えB新設スチ-ル 製建具 枠共 新設シーリング15W 新設新設新設新設新設シーリング15W 新設スチ-ル 製建具 枠共 新設シーリング15W 新設スチ-ル 製建具 枠共 新設新設1008001,7001001001651007351008001,700165100735100100軽量骨材吹付100撤去軽量骨材吹付100新設100100100モルタル コテ 押え新設新設新設新設改修詳細図 (4)100 100内部 電気室 スチ-ル 製建具 改修前 内部 電気室 スチ-ル 製建具 改修後・新設する建具廻り等は防水モルタルを充填の上、シーリング施工とする。
複層塗材 (RE) 複層塗材 (RE)複層塗材 (RE)A-23複層塗材 (RE)改修前改修後雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-2)和田一丁目2,625O共通事項・打継面となる範囲の既存構造体コンクリート面については、目荒しを行うこと・建具等撤去部周囲は、コンクリート面にカッター入れを行う・納まり・大きさ等は現場にて着工後再度計測を行い、現場監督員と検討・協議の上決定すること凡 例改修範囲を示すシーリング新設位置凡 例撤去範囲を示すシーリング撤去位置三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名三原市3,100 1,100120 9001B平面詳細図 S=1/502-2 2-2N3002003,1001断面詳細図 S=1/50100100 100100スチ-ル 製建具枠共 撤去モルタルコテ 押えの上床用塗料 t=30t=30撤去t=30撤去▽カッター 入900800▽カッター 入▽100 100カッター 入3,100 1,100120 9001B平面詳細図 S=1/503002003,1001断面詳細図 S=1/50100100 100モルタルコテ 押えの上床用塗料 t=30t=30モルタルコテ 押えの上床用塗料 t=30t=30900800100 100新設 新設スチ-ル 製建具枠共 新設1002,000100301502510015025モルタル 押え EPH=100 撤去10軽量骨材吹付 撤去スチ-ル 製建具枠共 撤去100100新設スチ-ル 製建具枠共 新設新設改修詳細図 (5)撤去モルタルコテ 押えの上帯電防止 ビニル 床タイルモルタルコテ 押えの上帯電防止 ビニル 床タイルモルタルコテ 押えの上帯電防止 ビニル 床タイルモルタルコテ 押えの上帯電防止 ビニル 床タイルポンプ室電気室ポンプ室電気室電気室 玄関 玄関電気室玄関 玄関25301502530150内部 電気室 スチ-ル扉 改修前 内部 電気室 スチ-ル扉 改修後2,000モルタルコテ 押えの上撤去 床用塗料 t=30▽カッター 入▽2FL CON 天 +2.900▽浸水位 +4.600▽2FL CON 天 +2.9001,4002,625▽2FL CON 天 +2.900▽浸水位 +4.600▽2FL CON 天 +2.9001,400Bスチ-ル 製建具枠共 撤去100軽量骨材吹付 撤去2,6251,400▽浸水位 +4.600▽2FL CON 天 +2.900▽2FL CON 天 +2.900ポンプ室B100軽量骨材吹付 新設スチ-ル 製建具枠共 新設ポンプ室3002003002002,6251,400▽浸水位 +4.600▽2FL CON 天 +2.900▽2FL CON 天 +2.900S=1/50・新設する建具廻り等は防水モルタルを充填の上、シーリング施工とする。
撤去 巾木 モルタルコテ 押え 巾木 モルタルコテ 押え 新設壁 壁軽量骨材吹付 新設100 100軽量骨材吹付 壁 撤去100 100軽量骨材吹付 壁 新設100 100 100 100Bスチ-ル 製建具枠共 撤去100▽浸水位 +4.600▽2FL CON 天 +2.900▽2FL CON 天 +2.900ポンプ室100 100玄関壁 モルタルコテ 押え EP 撤去巾木 モルタルコテ 押え VP 撤去2,6251,400正面図(玄関側) S=1/50300200B100▽浸水位 +4.600▽2FL CON 天 +2.900▽2FL CON 天 +2.900ポンプ室100 100玄関壁 モルタルコテ 押え EP2,6251,400正面図(玄関側) S=1/50300200新設スチ-ル 製建具枠共 新設巾木 モルタルコテ 押え VP 新設撤去電気室腰 モルタルコテ 押え電気室新設 腰 モルタルコテ 押え正面図(電気室側) S=1/50 正面図(電気室側) S=1/50100モルタル 押え EPH=100 新設A-24改修前改修後雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-2)和田一丁目100250O共通事項・打継面となる範囲の既存構造体コンクリート面については、目荒しを行うこと・建具等撤去部周囲は、コンクリート面にカッター入れを行う・納まり・大きさ等は現場にて着工後再度計測を行い、現場監督員と検討・協議の上決定すること凡 例改修範囲を示すシーリング新設位置凡 例撤去範囲を示すシーリング撤去位置三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名三原市N改修前手洗3,100120 9001B1502530B断面詳細図 S=1/501,0003002002530150▽2FL CON 天 +2.900B断面詳細図 S=1/50300200251502,0003,100900 1201正面図 S=1/501,000200200▽2FL CON 天 +2.900O2-6N内部 ポンプ室 手洗 廻り改修 内部 ポンプ室 手洗 廻り改修2-3 2-6 2-3スチ-ル 製建具枠共 撤去10030消音材貼 (A)撤去スチ-ル 製建具枠共 撤去100100 100消音材貼 (A)撤去消音材貼 (A)撤去B断面詳細図 S=1/50300200▽2FL CON 天 +2.900B断面詳細図 S=1/50300200251503,1009001200200▽2FL CON 天 +2.90030100消音材貼 (A)新設10025150800 75 250120600800600 1,150正面図 S=1/50200 ×3支柱 ・手摺子スチ-ル新設壁配筋 W12 ×2 面頭付 スタッド19 φ 4 ヶ所 L =300 あと施工 アンカ-階段部配筋 KB1新設新設新設スチ-ル 製建具枠共 新設1,1502,000100消音材貼 (A)H=100 新設 H=100スチ-ル 製建具枠共撤去スチ-ル 製建具枠共新設100100平面詳細図 S=1/50100 100 100 100モルタル コテ 押えt=30表面強化剤モルタルコテ 押えt=30床用塗料30モルタルコテ 押えの上床用塗料30コンクリートコテ 押えの上表面強化剤100手摺 スチ-ル42.7 φSOPt=30 撤去撤去 新設 新設▽カッター 入▽カッター 入▽カッター 入 カッター 入▽2,6252,6251,4002001,400200給排水管共 改修防油堤 防油堤防油堤ポンプ室電気室 ポンプ室 玄関ポンプ室ポンプ室電気室ポンプ室 玄関 電気室改修詳細図 (6)A-25 S=1/50,1/20,1/10手洗器 取外し手洗器 取外し8001,300900手洗器 取外し(階段範囲) 床面 目荒らしコンクリートコテ 押えの上表面強化剤・新設する建具廻り等は防水モルタルを充填の上、シーリング施工とする。
給排水管共 改修手洗器 再取付手洗器 再取付34 φSOPポンプ室新設ポンプ室ライニングCB100 下地 モルタルコテ 押え撤去ライニングCB100 下地 モルタルコテ 押え撤去ライニングCB100 下地 モルタルコテ 押え撤去軽量鉄骨壁下地75 型1,150(階段部 800 )手摺手摺子中桟M-12/ケ 所L=50 ×50 ×6手摺 詳細図 S=1/10SGP 42.7 φ,SOP4-SGP 34 φ,SOPSGP 27.2 φ,SOP×100L,SOP埋込長 500L3,100120 90011502530100 100消音材貼 (A)新設800900400100100平面詳細図 S=1/50防油堤ポンプ室電気室1,300手洗器 再取付250 250コンクリートコテ 押えの上表面強化剤新設コンクリ-ト 製 階段 新設手摺 スチ-ル 42.7 φSOPステンレス 製ノンスリツプW=750新設新設B120201,000メラミン 化粧板メラミン化粧板 t1.2側面共器具取付下地補強スチ-ルPL-1.6 t× 600W ×300Hモルタルコテ 押えt=30床用塗料撤去玄関3 方 EP 撤去モルタルコテ 押えt=30床用塗料新設玄関3 方 EP 新設玄関側壁 W100,H2000 3 方 EP 撤去玄関側壁 W100,H2000玄関側壁 W1003 方 EP 撤去玄関側壁 W100玄関側壁 W100,H2000玄関側壁 W100,H2000 3 方 EP 新設スチ-ル 製建具枠共 新設3 方 EP 新設ライニング 詳細図 S=1/20メラミン 化粧板 t1.2 新設ライニング:LGS 下地構造用合板の上メラミン 化粧板 t1.2 新設ライニング:LGS 下地構造用合板の上メラミン 化粧板 t1.2 新設ライニング:LGS 下地構造用合板の上鉄筋の余長: 8d150 400100150150シアコネクター 4-D13 (Ln=100mm)(あと施工 アンカー) 新設段部: D10@200新設新設シアコネクター 4-D13 (Ln=100mm)(あと施工 アンカー) 新設各1-D13新設カゴ筋: D13@200クロス新設配筋詳細図 S=1/20 配筋詳細図 S=1/20▽浸水位 +4.600 ▽浸水位 +4.600新設 ベース筋: D13@200 クロスコンクリートt=30撤去 コンクリートt=30モルタルコテ 押えt=30表面強化剤新設改修後雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-2)和田一丁目改修前三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名S=1/50O N共通事項・打継面となる範囲の既存構造体コンクリート面については、目荒しを行うこと・建具等撤去部周囲は、コンクリート面にカッター入れを行う・納まり・大きさ等は現場にて着工後再度計測を行い、現場監督員と検討・協議の上決定すること凡 例改修範囲を示すシーリング新設位置凡 例撤去範囲を示すシーリング撤去位置2-4 2-4500300改修詳細図( 7 )▼GL +0.600▽浸水位 +4.600▽2FL +3.200▽2FL CON 天 +2.900▽浸水位 +4.600▽2FL +3.200▽ 2FL CON 天 +2.900▽浸水位 +4.600▽2FL +3.200▽2FL CON 天 +2.9001,400断面詳細図 1/50 断面詳細図 1/50平面詳細図 1/5080中間支柱 サポート防水幅可動手摺3 2F F1,400撤去 コンクリート 面はつり t80消音材貼 (A)撤去シーリング MS-2 20 ×10 新設(床ピット)柱部 モルタル t20 W370 撤去ポンプ室1,400 300 2,300260 1,7405,0003,000 260 1,740220 3,100 553,0003,3602001,440260160100100115180260撤去柱部 モルタル t20 W370 撤去コンクリート 面はつり t80撤去3753,00060消音材貼 (A)撤去コンクリート 面はつり t80撤去▼GL +0.600▽浸水位 +4.600▽2FL +3.200▽2FL CON 天 +2.9001,400 300 2,3003,000正面図 1/503 23,360 1,4401,740 3,0005,000中間支柱 サポート3 21,740 3,0005,00055 1,5701,570防水幅3,100 55 55平面詳細図 1/503 25,000ポンプ室120 1201,400500300防水高 =1400260消音材貼 (A)260防水 モルタル t80 新設H=1,400 新設消音材貼 (A) 新設(床ピット)消音材貼 (A)新設H=1,400 新設防水 モルタル t80 新設3751,560(床ピット)シーリング MS-2 20 ×10 新設260(床ピット)37560中間支柱 サポートH=900 新設H=900 新設60消音材貼 (A)カッター 入▽345▽カッター 入900 5001,4001,560新設1,56080正面図 1/50ポンプ室 ポンプ室220200260260165100H=900 新設可動手摺F F80三原市6060改修後 内部 ポンプ室 防水板 新設 内部 ポンプ室 防水板 新設防水板 アルミ 製既製品防水板 アルミ 製既製品▽カッター 入防水 モルタル t80 新設脱着式防水板(常設)仕 様枠 付属品排水管アルミ製、アルマイト処理中支柱、斜材 2 セット SUS304,HLSUS304,HL枠カバー( SUS304,HL )他一式型式防水高・幅水深係数(耐津波)津波波圧締付方式漏水量防水板補強材締付ハンドルによる締付/h20.02 m3(工場出荷時)名 称図示1考慮しない無しA-26・新設する建具廻り等は防水モルタルを充填の上、シーリング施工とする。
改修前改修後雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-2)和田一丁目O共通事項・打継面となる範囲の既存構造体コンクリート面については、目荒しを行うこと・建具等撤去部周囲は、コンクリート面にカッター入れを行う・納まり・大きさ等は現場にて着工後再度計測を行い、現場監督員と検討・協議の上決定すること凡 例改修範囲を示すシーリング新設位置凡 例撤去範囲を示すシーリング撤去位置三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名S=1/50,1/202-5 2-5N4,500D E1,745 1,010 1,74534103025180341030251804,500D E1,745 1,010 1,7451,50022025無収縮 モルタル新設平面詳細図 S=1/50平面詳細図 S=1/50ポンプ室 ポンプ室改修詳細図 (8)外部 ポンプ室・電気室 アルミガラスブロック窓周り 改修前 外部 ポンプ室・電気室 アルミガラスブロック窓周り 改修後アルミ製建具 残置シーリング15W 残置・新設する建具廻り等は防水モルタルを充填の上、シーリング施工とする。
アルミ製建具 残置シーリング15W 残置A-27縦筋:□ -D10@2002202524515 25 WW2 重シーリング 上部新設2-D13 新設新設新設新設 横筋: D10@200ダブル上部水切:鋼板 t0.5新設 防水板 RC 板ポンプ室WH 1525▽浸水位 +4.60025180 3070030022025新設 水切:鋼板 t0.5新設 2 重シーリング新設 無収縮 モルタルポンプ室2-D13 新設20400新設 2-D13平面詳細図 S=1/20(複層塗材 RE )4,500D E1,745 1,010 1,745正面図 S=1/502,3003001,000 1,6102,6101,400▽2FL +3.200▽2FL CON 天 +2.900▽浸水位 +4.600▼GL +0.60041032,3003001,000 1,6102,610▼GL +0.6001,400▽浸水位 +4.600▽2FL +3.200▽2FL CON 天 +2.900400断面詳細図 S=1/5030 251804,500D E1,745 1,010 1,745正面図 S=1/502,3003001,000 1,6102,6101,400▽2FL +3.200▽2FL CON 天 +2.900▽浸水位 +4.600▼GL +0.6004103▼GL +0.6001,400▽浸水位 +4.600▽2FL +3.200▽2FL CON 天 +2.900400断面詳細図 S=1/5030 251802,3003001,000 1,6102,610新設 水切:鋼板 t0.5新設新設水切:鋼板 t0.57001,500700ポンプ室 ポンプ室※)水切鋼板ポリエステル樹脂塗装(外壁同色)両面塗装55%アルミニウム 亜鉛合金メッキ鋼板JIS G 3322(2019)アルミ製建具 残置シーリング15W 残置アルミ製建具 残置シーリング15W 残置アルミ製建具 残置シーリング15W 残置※ 防水板は外壁同色塗装とする防水板 RC 板断面詳細図 S=1/20新設 防水板 RC 板あと施工 アンカ-:6-D13(Ln=100)新設あと施工 アンカ-:6-D13(Ln=100)新設防水板 RC 板新設200新設 縦筋:□ -D10@200新設 横筋: D10@200ダブル新設あと施工 アンカ-:6-D13(Ln=100)防水板 RC 板 新設無収縮 モルタル 新設あと施工 アンカ-:6-D13(Ln=100)新設ダブルナットゴムパッキンt=2×50φダブルナットゴムパッキンt=2×50φシール受水切同材50W溶接止5025ダブルナットゴムパッキンt=2×50φ25H逆止弁付水抜管×1カ所 ステンレス10φ×150L(株)日本ラバテックGRパイプ相当改修前改修後雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-2)三原市 和田一丁目三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名35 32035 1515 25 155 325 15 205B A120 405060130140金物 ア4.5ア1.6W 1/210 1010 10ア1.6ア2.335251561535 1515ア2.3SUS304 ア1.6クロロプレンゴムB A4050一般ア3.225 15 20 W 1/2315 1525 75 5 3AB(5)(22)30( )内数字は大型を示すクロロプレンゴム150160B A60 17080 190大型5建具取り合い:大型鋼製建具 (外部用)SUS304ア 2.52010215325AB75 25 5 3 (5)(22)3 1153ア 2.5SUS304ステンレス30 A 42 3B535 10 3201035 1520 15 1515 25 1553シーリング C種10 ×7水切り ステンレスSUS 製 ア1.525 15 205金物 ア4.5ア1.6W 1/215 15ガラスブロック壁 (アルミ枠)30 A 42 3B535 10 25 15SUS304シーリング C種10 ×740ア 2.5B A120 405060130140サッシュアンカー @500 土木工事150150@500@500 150 1502.4 95 2.5251540102510シーリング C種ガラスブロック190 ×190 ×9510シーリング C種50 95 100180 25シーリング C種シーリング C種10 ×710(65)アルミ水切り10(50)152515(40)10 W(25)( )内は壁モルタル塗の場合を示す建具取り合い:気密鋼製建具 (内部用) 1/3 1/3三原市15建具取り合い:大型鋼製建具 (内部用)SD9AW4SD5SD6建具用アンカー (土木工事)SSD210建具枠廻り詳細及び記号 (参考図 )1/101/3A-28 S=1/10,5,3H HHHHHHHアルミ PL-1.5アルミ PL-1.5254100 30コンクリート 打放し軽量骨材吹付アルミ PL-1.5グラスウール ア2525 4コンクリート 打放し有孔 ケイ酸カルシウム 板( FK )ア4コンクリート 打放し軽量骨材吹付L-25 ×25 ×3 彫込み アンカー @455スタッド 縦・横共 @455消音材貼 A1/51/5撤去ライン撤去ライン撤去ライン撤去ライン撤去ライン 撤去ライン撤去ライン撤去ライン撤去ライン 撤去ライン撤去ライン撤去ライン撤去ライン撤去ライン撤去ライン撤去ライン撤去ライン撤去ライン雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-2)和田一丁目W=1200共通事項64H ~1000【浸水高さ】150D CD C150H ~50010064アンカーピッチ: P ≦3005515555155128.5136.5W18 6225 25 40 402520 204060DW溶接長さ 15mm 以上P ≦500 以下2018.5L-40 ×40 ×5 (通し)FB -t4.5 ×16 ×20010651551565255201135【浸水高さ】P ≦300 P ≦300305128.5136.5150D C150P ≦250150 150136.5H ~100064150▽FL100H ~1000アイボルト 55アンカーピッチ: P ≦ 300 15555136.515015015064H ~500D C D C【浸水高さ】128.5155外部 水切り付きHW/2WW/2100浸水高さ Hアンカーピッチ: P ≦250Wサシ耐火性能日本下水道事業団Ws-4 等級以上 JIS A 4716防水型建具日本下水道事業団(浸水深さ 2m 以下)津波用ドア ① 適合品(浸水高さ 3m 以下)浸水防止用ドア ① 適合品防火区分:・特定防火・防火5 50DH3063H303151567トロカバーFL25602540 3025 1058359543312203 39.55鉄筋φ 16 2 列P ≦ 2401042035トロカバー1125ダブルシール(深さ 10 mm以上)※※※鉄筋φ 16 2 列P ≦2505060DWW60112718 621025 255(通し)5 350 5020157515 352020トロカバー535752720※※L-40 ×40 ×5 (通し)FB -t6.0 ×25 ×190L -50 ×30 ×610 40 6545304 161528.531.5 205115529 2613 18.5DW 6 DWフランス落シ外部平面詳細図 1/4外観図 1/40平面図 1/40外部外観図 1/40浸水高さ HP ≦ 30055155▽FL15555 128.5100 HWWサシ 平面図 1/40内部外部耐火性能日本下水道事業団JIS A 4716防水型建具日本下水道事業団(浸水深さ 2m 以下)津波用ドア ① 適合品(浸水高さ 3m 以下)浸水防止用ドア ① 適合品防火区分:・特定防火※枠見込み寸法 片開き 100 ~130mm※枠見込み寸法※※ダブルシール(深さ 10 mm以上)溶接( P ≦300 )内部内部外部外部内部40H7531535 403040 3025 103483043DH1015425511FL3 39.5152025 62551267※※※ダブルシール(深さ 10 mm以上)外部内部両 開 き 135 ~ 150mm50HFL315672577602540743025 10358353095111353DH 4トロカバー5トロカバー3 39.51530432012P ≦240鉄筋φ 16 2 列625535SUS304 1.5t HLW18 6225 25 50 507720 201355060DW60515753575351027 2020トロカバー515275113内部サシ耐火性能日本下水道事業団Ws-4 等級以上 JIS A 4716防水型建具日本下水道事業団(浸水深さ 2m 以下)津波用ドア ① 適合品(浸水高さ 3m 以下)浸水防止用ドア ① 適合品防火区分:・特定防火※枠見込み寸法 親 子 開 き 135mm平面図 1/40外部内部外部内部断面詳細図 1/4内部平面詳細図 1/4L-40 ×40 ×5 (通し)溶接(P ≦300 )(通し)L - 50 ×30 ×6L-20x40x5 (通し)FB -t6.0 ×25 ×190DW DW40 65451130154 1631.528.55201065529 26フランス落シ13 18.5外部アンカーピッチ : P ≦ 250 150 150アイボルト外部 水切り付き外部 水切り付き(内部側) 製品ラベル浸水高さ H▽FL100ダブルシール(深さ 10 mm以上)水切りスチール 1.6tダブルシール(深さ 10 mm以上)水切りスチール 1.6t水切りスチール 1.6tダブルシール(深さ 10 mm以上)鉄筋φ 16 2 列P ≦250鉄筋φ 16 2 列P ≦250201020外観図 1/40ダブルシール(深さ 10 mm以上)M10x100 アンカー(有効埋込 80mm )P ≦300ダブルシール(深さ 10 mm以上)溶接長さ 15mm 以上P ≦500 以下ダブルシール(深さ 10 mm以上)溶接長さ 15mm 以上P ≦500 以下M10x100 アンカー(有効埋込 80mm )P ≦300L-20x40x5 (通し)鉄筋φ 16 2 列P ≦250トロカバーFB -t4.5 ×50 ×200M10x100 アンカー
(有効埋込 80mm )P ≦300L-20x40x5 (通し)錠前芯錠前芯Ws-5 等級以上平面詳細図 1/4断面詳細図 1/4断面詳細図 1/4W25 4040DW601018.5 205156525515 25653 5115210020防水シール(深さ 10 以上)トロカバーFB -t4.5 ×16 ×200FB -t4.5 ×50 ×200ドアクロ-ザ- :ストッパ- なし BC 付 パラレル ドアクロ-ザ- :ストッパ- なし BC 付 パラレルドアクロ-ザ- :ストッパ- なし BC 付 パラレル2010内部内部平面詳細図 1/415H1552DH9.56510015 48 3440 3102015 2545114015 36FL153枠見込み: 100 ~13097 3内部内部SUS304 1.5t HL断面詳細図 1/420耐火性能日本下水道事業団JIS A 4716防水型建具日本下水道事業団(浸水深さ 2m 以下)津波用ドア ① 適合品(浸水高さ 3m 以下)浸水防止用ドア ① 適合品防火区分:・特定防火Ws-5 等級以上枠: 1.6t SOP扉: 1.6t SOPドアクロ-ザ- :ストッパ- なし※枠見込み寸法 片開き 100mmSUS304 1.5t HLSUS304 1.5 tHL 仕上1/4 、40 1/41/4 、40 1/4 、40対象外力津波の場合 対象外力津波の場合HW1 W2W(≧ 430 )扉: 1.6t 錆止め 外)遮熱塗料 ,内) SOP 扉: 1.6t 錆止め 外)遮熱塗料 ,内) SOP扉: 1.6t 錆止め 外)遮熱塗料 ,内) SOP対象外力津波の場合対象外力津波の場合※)特記なきは2図(片開き防水扉)に準じる。
2.パイプスペース、ダクトスペースの点検扉の鍵はシリンダ本締り錠(特記なき限り同一キー)とする。
(内部はサムターン付) 但し、押板、押棒の場合は、シリンダ本締り錠とする。
建 具 略 ガ ラ ス 略 号P H鋼 製木 製鋼 製 軽 量ス テ ン レ ス 製ADSDLDWD WWSWAW AGSGWGASSSLSaWSODAODSSS型板ガラスフロート板ガラス網入みがき板ガラスオートヒンジピポットヒンジFA H F H P H フロアヒンジ 網入型板ガラスア ル ミ ニ ウ ム 製SSD SSW SSG金 物 略 号号凡例FLFWPWD C ドアクロ-ザ-、ストッパ-なし3.AH、FHを除きDCの有無にかかわらず出入口には戸当り、あおり止め(外部両開扉のみ)をつける。
壁仕上げボード類等の場合は床付とする。(但し、通行に支障のあるものは除く。)4.大型、気密鋼製建具はシリンダ本締り錠付きとする。
5.特記なき限り鋼製戸の見込みは40mmとする。
6. 特記なき限り扉の取手はレバーハンドルとする。
7.防火戸には順位調整器付属とする(片開戸を除く)エスケー化研 (株)水性クールテクトF (CT-175) 同等品 11.防水扉屋外面はフッ素樹脂遮熱塗装とする。
10.特記なき扉、鋼材はSOP塗装とする。
9.防水扉は詳細図A-29号図による。
8.戸は全て特定防火設備 (仕様規定 )とする。
W アルミ水切フタル酸樹脂エナメルペイント塗G.L.+0.600三原市FEAG アルミ製 額縁 種 別 戸 窓オーバーふすま 網戸ヘッドドア紙障子 ガラリ シャッター丁番 (150)3 枚吊、両面締りハンドル、DC 丁番 (150)3 枚吊、本締付モノロック、DC 丁番 (150)3 枚吊、本締付モノロック、DC 丁番 2 枚吊、締りハンドル建具 リストSSD SD SD SD SD片開きスチ-ルフラッシュ戸 (気密 内部用) 片開きスチ-ル フラッシュ戸 (内部用一般) 片開きスチ-ル フラッシュ戸 (内部用一般) 片開きステンレス フラッシュ戸 (気密) 1 1 1 1 1 両開きスチ-ル フラッシュ戸(気密 外部用大型) 符号 ・ 名称 ・ 個数1 5 6 9 22 階 ポンプ室 2 階 ポンプ室 2 階 電気室 2 階 電気室 1階 煙突 灰出し口 場所フラッシュ ヘア - ライン FE FE FE FE PL-2.0 スチ-ル製 スチ-ル製 スチ-ル製 スチ-ル製 ステンレス製 仕上(枠共)80 50 40 40 40 見込 (ランマ)- - - - - 建具 硝子 (ランマ)- - - - - ガラリ190 スチ-ル製 160 スチ-ル製 120 スチ-ル製 120 スチ-ル製 100 ステンレス製 建具枠 見込取合 沓摺- - - - - 枠記号 沓摺(水切)記号大型丁番 (5 管)4 枚吊、両面締りハンドル、大型上げ落し建具金物大型戸当たり あおり止め シリンダ-本締り錠扉内 グラスウ-ル 40K 充填 扉内 グラスウ-ル 40K 充填 扉内部ロックウ-ル充填 アンカ-のみ土木工事 その他撤去 (枠共 ) 撤去 (枠共 ) 撤去 (枠共 ) 撤去 (枠共 )浸水位 +4.600形状・寸法浸水位 +4.6002FL +3.200 +0.000G.L.+0.600AW3,0003,0009002,0009002,0002,0008001,5001,20010 符号 ・ 名称 ・ 個数 アルミ ガラスブロック窓42 階 ポンプ室 場所B-1 仕上(枠共)見込 (ランマ)ガラスブロック窓 190 X190 X95 建具300 850 750 850 250硝子 (ランマ)ガラリ100 建具枠1,4001,4001,4001,400300見込取合 沓摺- 枠記号 沓摺(水切)記号4001,0101,610W,AG 25 ×50 4 方1,000建具金物その他形状・寸法浸水位 +4.6002FL +3.200600200(屋内防水板設置 )(屋外防水板設置 )A-30改 修 前雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-2)和田一丁目1,4002,0001,4002,000共 通 事 項建具金物その他形状・寸法符号 ・ 名称 ・ 個数場所仕上(枠共)見込 (ランマ)硝子 (ランマ) 建具ガラリ建具枠 見込取合 沓摺枠記号 沓摺(水切)記号建具金物その他符号 ・ 名称 ・ 個数場所仕上(枠共)見込 (ランマ)硝子 (ランマ) 建具ガラリ見込取合 沓摺 建具枠枠記号 沓摺(水切)記号建具 リスト三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名S=1/501.特記なき限り外部はシリンダ箱錠(内部サムターン)とし内部は本締り付きモノロックとする。
2.パイプスペース、ダクトスペースの点検扉の鍵はシリンダ本締り錠(特記なき限り同一キー)とする。
(内部はサムターン付) 但し、押板、押棒の場合は、シリンダ本締り錠とする。
建 具 略 ガ ラ ス 略 号P H鋼 製木 製鋼 製 軽 量ス テ ン レ ス 製ADSDLDWD WWSWAW AGSGWGASSSLSaWSODAODSSS型板ガラスフロート板ガラス網入みがき板ガラスオートヒンジピポットヒンジFA H F H P H フロアヒンジ 網入型板ガラスア ル ミ ニ ウ ム 製SSD SSW SSG金 物 略 号号凡例SSD-- -401階 煙突 灰出し口ステンレス製 ヘア - ライン100 ステンレス製PL-2.0フラッシュ丁番 2 枚吊、締りハンドル扉内部ロックウ-ル充填 アンカ-のみ土木工事形状・寸法片開きステンレス フラッシュ戸 (気密) 1FLFWPWD C ドアクロ-ザ-、ストッパ-なし3.AH、FHを除きDCの有無にかかわらず出入口には戸当り、あおり止め(外部両開扉のみ)をつける。
壁仕上げボード類等の場合は床付とする。(但し、通行に支障のあるものは除く。)4.大型、気密鋼製建具はシリンダ本締り錠付きとする。
5.特記なき限り鋼製戸の見込みは40mmとする。
6. 特記なき限り扉の取手はレバーハンドルとする。
7.防火戸(防火設備)には順位調整器付属とする(片開戸を除く)10.特記なき扉、鋼材はSOP塗装とする。
9.防水扉は詳細図A-29号図による。
8.戸は全て特定防火設備 (仕様規定 )とする。
W アルミ水切フタル酸樹脂エナメルペイント塗2FL +3.200G.L.+0.600浸水位 +4.600300+0.000浸水位 +4.600三原市FE2NSD SD SDスチ-ル製- -- 2 階 ポンプ室スチ-ル製- -2 階 電気室40スチ-ル製- -2 階 電気室9002,0001 1 15N 6N 9N改修前同仕様SOP SOP40100 スチ-ル製二軸丁番 (×2) 、DC特定防火設備、対象外力:洪水(水深係数 1)片開きスチ-ルフラッシュ戸 (防水扉) 片開きスチ-ルフラッシュ戸 (防水扉) 片開きスチ-ルフラッシュ戸 (防水扉)- 100 スチ-ル製二軸丁番 (×2) 、DC特定防火設備、対象外力:洪水(水深係数 1)- 100 スチ-ル製二軸丁番 (×2) 、DC特定防火設備、対象外力:洪水(水深係数 1)外)フッ素樹脂遮熱塗装、内)SOPSD-- -121N片開きスチ-ルフラッシュ戸 (防水扉)1階 前室100スチ-ル製 外)フッ素樹脂遮熱塗装、内)SOP対象外力:津波(水深係数 2 )900 9001,400浸水位 +4.600G.L.+0.0002,00011.屋外のスチ-ル製防水扉屋外面はフッ素樹脂遮熱塗装とする。
エスケー化研 (株)水性クールテクトF (CT-175) 同等品SD-5N,6N,9N 共通仕様耐水性能JIS A 4716 S W -5 等級日本下水道事業団防水型建具浸水防止用 ドア 1 適合品(浸水高さ 3m 以下)建具リスト (改修後 )850600200戸 窓オーバー種 別 網戸ヘッドドア紙障子 ガラリ AG アルミ製 額縁 シャッター ふすまA-3140詳細図 A-29 参照詳細図 A-29 参照A-29-4号図 A-29-4号図 A-29-2号図改 修 後雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-2)和田一丁目三 原 市図面名:縮尺 S=1/100 図面番号工事場所工 事 名1/1002,100 ×2,1001階平面図▽ポンプ芯7,0004,50018,000500 4,500 4,500 4,5008,500 4,500 41,00012,000 29,0005,000 7,0003,400 3,600 1,5004,500 4,500 4,500 4,5007,000 18,0002,250 2,250 2,250 2,250 2,250 2,250 1,500 3,0001,500500 2,700 7003,9007,000 2,0001,800 23,3002,100 5,0003,700 4,6503,0002,2002,0004,200 2,8003,0002,000 1,000 2,000 1,300 400600 3,200 3,000 850 2,000 850500300350250500150500200 3002003002,250 2,250 2,250 2,250 2,250 2,250 2,250 2,2503,000C B A F1 2 3C B A FE ED D▽-2,600▽ポンプ芯▽ポンプ芯▽ポンプ芯▽ポンプ芯▽+0,000UP▽+4,000UPUPUPUP▽+0,100C階段D階段吹抜吹抜吹抜吹抜 吹抜吹抜吹抜吹抜▽ +2,700UP▽ EXP.JE階段ハンドホ-ル B防水蓋マンホ-ル 600 φ吹抜吹抜A AB BCC2,000▽ EXP.J▽ EXP.J▽ EXP.J3501,000吹抜三原市B階段吹抜仮設計画図 (1)( 参考図 )A-32仮設間仕切 (B) 断面図 1/100LGS 壁下地 90 型ラワンベニヤ t91,000200以上建具 H▽2FL▽1FL建具 H+300凡 例養生範囲を示す通路養生範囲を示す外部足場を示す仮設間仕切(特記なきは B 種)9,0007,200 15,30018,000500仮設間仕切 C 種H=25003,4001,0002,500 2,0006,5001,0006002,300 2,700E階段UP5,600 1,600配管室▽+0,300(枠組足場)鋼製ブラケット上部設置雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-2)和田一丁目4,870仮設間仕切 (B) 断面図 1/100LGS 壁下地 90 型ラワンベニヤ t91,000200以上建具 H建具 H+300仮設間仕切(特記なきは B 種)凡 例養生範囲を示す通路養生範囲を示す外部足場を示す三 原 市図面名:縮尺 S=1/100 図面番号工事場所工 事 名三原市1/100 2階平面図12,0005,000 7,0001,500 2,000 1,000 2,0007,0004,50018,0004,500 4,500 4,5002,250 2,250 2,250 2,250 2,250 2,250 1,500 3,000 3,0002,2002,0001,7001,200 3,900 3,1003,000 4,0003,600 2,800800 2,000C B A F E DUPC階段▽ポンプ芯▽ポンプ芯▽ポンプ芯▽ポンプ芯UPWCUP▽ポンプ芯煙突吹抜DN防油堤タラップS給気塔E階段E階段倉庫UPA階段▽ポンプ芯500500 300180500 5001 2 3600DN▽+3,200電気室CCB階段B可動手摺A-33仮設計画図 (2)( 参考図 )1,500ポンプ室▽+3,200150▽2FL▽3FL9,0001700H ×3 段1700H ×3 段AB7,200D階段180 A1700H ×3 段15,3002,2001,00018,00056014,3901,9701,0008,2351,1001,2001,2702,4501,6509002,0751,4001,000 1,280180600 4,970 2,5601700H ×3 段(枠組足場)鋼製ブラケット上部設置雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-2)和田一丁目和田雨水排水ポンプ場機械設備第1章 総 則第1節 適用範囲本特記仕様書は、雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-2)(和田雨水排水ポンプ場)に適用する。第2節 責任施工本工事は、受注者による責任施工である。設計図書に記載なき事項についても技術上あるいは、全設備より見て当然必要と思われることは、職員(以下監督員という)の指示に従い、設計図書の意図する性能、機能を十分満足するよう設計、施工しなければならない。第3節 施工基準(1) 本工事に対する施工基準は、下記のものとする。a 特 記 仕 様 書b 設計図c 設計書d 現場説明事項(2) 準拠規格一般仕様書、 特記仕様書において規定して記載されたもの以外は、すべて次の規格及び基準に準拠すること。また、この書基準は、最新版を適用すること。a 日本産業規格 JISb 機械設備標準仕様書 日本下水道事業団c 下水道施設計画・設計指針と解説d 機械設備工事一般仕様書 日本下水道事業団e 機械設備工事必携 日本下水道事業団f 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)g 公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)h その他関係法規並びに監督員が指示する仕様書、各種基準(3) 承諾図受注者は、承諾を受けるために監督員と打合せを行い、施工図面等の工事に必要な図面を2部作成し提出すること。a 機器の据付配置図b 機器相互間の配管図c 施工図一旦、承諾を受けても実際に施工上不都合があると認められる場合、あるいは設備上、機器の変更、追加等が必要と認められる場合には、監督員の指示に従って訂正図を提出し、再承諾を受けた後に機器等を製作すること。また、承諾図返却後、決定図を監督員の指示する部数を提出すること。(4) 疑義等設計図書に関して疑義が生じた場合は、すべて監督員の解釈による。設計図書に記載されていない事項であっても施工上当然必要と思われる事項は、受注者の負担においてこれを施工すること。第4節 関係法規、責務の遵守受注者は、本工事の施工に当り、諸官庁の命令指示、建設業法、労働基準法、労働安全衛生法、職業安定法、道路交通法、電気事業法その他関係法規、並びに工事施工に関する協定事項に違反しないこと。第5節 手続きの代行受注者は本工事施工に当り、諸官公庁及び当該電気供給者の検査を受ける必要があるものについては、すべての手続きを代行し、常に連絡を密にして、設備使用開始に際し支障のないようにすること。ただし、手続書類は提出前に監督員の承諾を受けること。第6節 現場の管理受注者は,工事現場内において監理技術者,主任技術者(下請を含む。)に工事名,工期,顔写真,所属会社名及び証明印の入った名札を着用すること。第7節 検査三原市工事検査規程の定めるところによる。第8節 主任(監理)技術者の配置等(1) 主任(監理)技術者の専任期間等本工事に配置される技術者については,工場製作のみが行われている期間は専任を要しない。なお,当該工場製作過程において,同一工場内で他の同種工事に係る製作と一元的な管理体制のもとで製作を行うことが可能である場合は,同一の技術者がこれらの製作を一括して管理することができる。(2) 主任(監理)技術者の変更の特例本工事に配置される技術者については,工場から現地への工事の現場が移行する時点において変更ができる。なお,発注者と受注者の協議により,交代の時期は工程上一定の区切りと認められる時点とするほか,交代前後における技術者の技術力が同等以上に確保されるとともに,一定期間重複して工事現場に設置し,工事の継続性,品質等を確保すること。第9節 工事カルテの作成および登録受注者は,工事実績情報サービス(CORINS)に基づき「工事カルテ」を作成し,監督職員の確認を受けた後に(財)日本建設情報総合センターに登録し,「工事カルテ」の写しを監督職員に提出すること。第10節 完成図書の提出施設引渡しの際,下記の完成図書を提出すること。
完成図書はA4版,取外し可能な折り込み製本とし表紙,背表紙は金文印刷したものを3部納入のこと。(1) 完成図面(2) 各種検討書,計算書(3) 各種配管図(4) 付属品,予備品リスト(5) 各種試験,検査成績書(6) 各種官庁手続き書類(7) 取扱説明書(8) 運転操作説明書(9) 故障時連絡一覧表(10) その他必要なもの第11節 かし担保期間完成検査に合格した日から2年間とする。かし担保期間終了時,請負人は技術者を派遣し異常の有無を確認後,監督員と協議し承認を得ること。保証期間内に請負人の責任に帰すべき原因による事故が発生した場合,監督員の指示する期間内に無償で改造,補修または新品と取替えた後,検査に合格しなければならない。第12節 契約内容の変更本工事の内容に著しい影響を与える事情が生じたときは,協議の上,契約内容を変更することができる。ただし,監督員が特段の理由があると認めたときを除き,契約内容の変更は行わない。第13節 その他(1) 責任施工受注者は既設構造物その他に損傷を与えないよう,または機能を阻害しないよう適切な保護を行うこと。これらに損傷または損失を与えた場合,受注者の負担において復旧すること。本工事の施工にあたって本仕様書,添付図面,別紙設計書に明示していないものがあっても,設備の性能発揮に当然必要なものは監督員の指示に従い,受注者の費用をもって施工しなければならない。また,重要寸法についてはあらかじめ現地実測の上決定し,万一数量寸法等に誤記があった場合は,監督員と打ち合わせ善処しなければならない。(2) 耐震設計耐震を十分考慮した構造および施工とすること。(3) 工事保険等受注者は,本工事において第三者に与えた損害を補填する保険又はその他必要とする建設工事に関連する保険等に加入しなければならない。また,加入した保険等については,保険証券の写し(保険以外の場合はそれに代わるもの)を監督員に提出すること。
なお,加入に必要な保険料等は,設計で現場管理費に見込んでいる。(4) 工事損失等本工事の施工に伴い,通常避けることのできない地盤沈下,振動等により建物等に損害等(以下「工事損失」という。)が発生した場合においては,次のとおりとする。なお,工事損失に伴う補償費用は,設計で現場管理費に見込んでいる。a 原因調査 監督員と協力して行うこと。b 補償交渉 監督員と協力して処理解決に当ること。c 応急措置 監督員から応急措置を講じる必要があると指示された場合は、直ちに応急措置を講じること。d 補償費用負担割合 発注者は,工事損失に伴う補償費用のうち請負代金の100分の1を超える額を負担すること。第2章 工 事 概 要第1節 耐水化対策本工事は、洪水や河川の氾濫等により、ポンプ棟外壁部等からの浸水や場外設備の水没によりポンプ場の運転に支障が生じる恐れがあるため、対策を行うものである。第2節 移設設備(1) 取引計器収納盤 1面(電気室内へ)(2) その他発注図面のとおり第3節 配線開口部の浸水対策(1) ハンドホール内配線開口部 1箇所(2) プルボックス内配線開口部 1箇所第3章 電 気 工 事第1節 一般事項(1) 本工事の施工にあたっては、監督員の指示に従い、本仕様書及び設計図書に基づき、関係法令、規定、基準に準拠し、責任を持って施工しなければならない。また、作業の安全及び通行人等第三者への災害防止等についても十分に配慮し、安全対策を講じること。(2) 機器の搬入、据付の際は機器本体、構造物に対して損傷を与えることのないように注意すること。(3) 工事の施工にあたっては、施工図を提出のうえ監督員の指示によること。また、実施に当たっては安全かつ効率的に行うこと。(4) 電力会社等への諸手続きは、受託者が自らの費用において行うこと。(5) 槽内作業の場合は、酸素欠乏及び硫化水素危険作業に該当するため、法令・規則等を遵守し安全に行うこと。第2節 各種工事(1) 盤等の据付工事1) 自立盤は、所要の強度を持つ金具で架台等に強固に取付けること。2) 壁掛盤・装柱盤は、所定の金具で強固に取付けること。(2) 電線管工事1) 電線管は施工場所により、次の管を使用すること。a) 露出配管 耐衝撃性硬質ビニル電線管又は厚鋼電線管b) 地中配管 波付硬質合成樹脂管c) 接地線用 硬質ビニル電線管(露出、地中とも)2) 地中電線管部は、ケーブル埋設シートを敷設すること。(3) 配線工事1) 配線は使用目的により次の電線またはケーブルを使用すること。a) 電源回路 架橋ポリエチレン絶縁耐熱性ポリエチレンシースケーブル(EM-CE)b) 制御回路 制御用ポリエチレン絶縁耐熱性ポリエチレンシースケーブル(EM-CEE)c) 接地回路 耐燃性ポリエチレン絶縁電線(EM-IE)2) 端子への接続各端子への接続は圧着端子(丸型)で行うこと。(4) 接地工事接地工事の接地極は、連結式接地棒を使用し各種接地抵抗値の基準値内になるように施工すること。(5) 止水工事配線開口部の浸水対策は、耐水性を有する止水材およびモルタル充填により、貫通部の閉塞措置を行うこと。三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名城町三丁目UPUP▽+2,700UPUPABCDE F3 1 2館町二丁目宮浦一丁目宮浦二丁目宮浦二丁目原駅港町二丁目港町一丁目城町宮浦三丁目宮沖二丁目宮沖四丁目皆実六丁目本町二丁目本町一丁目 館町一丁目城町二丁目宮浦四丁目円一町三丁目円一町二丁目宮沖三丁目三原市役所港町三丁目皆実三丁目和田一丁目沼田川宮沖五丁目円一町一丁目円一町二丁目円一町一丁目宗郷一丁目本町三丁目皆実一丁目皆実四丁目下水100m 宗郷三丁目4,500 500 4,500 4,500 4,5007,000 18,0004,500 4,500 4,500 4,500 3,0008,500 4,500 41,00012,000 29,000 3,700 4,650 1507,000 18,000 2,000△道路境界線▽道路境界線▽隣地境界線5,000 7,000 3,900 23,300 1,500ABCDE F▽隣地境界線ポンプ棟和田雨水排水ポンプ場貯油槽タンク案 内 図 1/10000放流渠△道路境界線流入渠配 置 図 1/3001,800取引計器収納盤対策:電気室へ移設和田雨水排水ポンプ場 案内図・配置図(今回)注 記2.FEP管は既設を流用する。
FEP80FEP50×2配 線 場 所露出電線管内配線埋込電線管内配線ピット、ダクト内配線ラック上配線FEP管内配線配線種類配線種類FEP30×2GL-1200FEP80×2FEP50×4H.H-12階へハンドホ-ルA三原市E-1 S=1/10000,300配線系統図(今回) S=NONPASNTT 及び WH CWHM取引計器収納盤LCBー1(VE22)32.06.2(1.1)(2.9)雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-2)1.は今回を示す。
和田一丁目▽ポンプ芯12,0005,000 7,0003,400 3,600 1,5005001,8001,600 1,600 1,600 9004,200 2,8003,0002,000 1,000 2,000 1,300 500 500200 300200300配管室▽ +0,300UPUPUPUP▽+0,100C階段▽+0,000D階段UP▽ポンプ芯▽EXP.JE階段ハンドホ-ル B防水蓋マンホ-ル 600 φタラップS▽-1,000ハンドホ-ルACL ▽+1,700CL ▽+1,700CL ▽+1,700CL ▽+1,000吹抜吹抜BC C2,000▽EXP.JE階段吹抜B階段VP100 φ 貫通VP50 φ貫通VP100 φ貫通吹抜三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名1/100 2階平面図12,0005,000 7,0001,500 2,000 1,000 2,0007,0004,50018,0004,500 4,500 4,5002,250 2,250 2,250 2,250 2,250 2,250 1,500 3,000 3,0002,2002,0001,7001,200 3,900 3,1003,000 4,0003,600 2,800800 2,0002,200150CBA F EDUPC階段▽ポンプ芯▽ポンプ芯▽ポンプ芯▽ポンプ芯UPWCUP▽ポンプ芯煙突吹抜DN防油堤タラップS給気塔E階段E階段▽+3,200倉庫UP A階段▽ポンプ芯500500 300180500 5001 2 31,000600DN▽+3,200電気室180D階段180ポンプ室B階段可動手摺1 2 37,0004,50018,0004,500 4,500 4,5002,250 2,250 2,250 2,250 2,250 2,250 1,500 3,000 3,0002,2002,000C B A F E D▽ポンプ芯▽ポンプ芯▽ポンプ芯▽ポンプ芯500500 3001/100 1階平面図P.BOX対策:止水材充填ハンドホール対策:止水材充填取引計器収納盤対策:電気室へ移設2階へ配 線 場 所露出電線管内配線埋込電線管内配線ピット、ダクト内配線ラック上配線FEP管内配線配線種類配線種類1階へ注 記別図参照和田雨水排水ポンプ場 1階・2階平面図(今回)三原市E-2 S=1/1000.80.8(1.1)(2.9)ケーブルラック架台対策:架台を上から支持するように変更雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-2)1.は今回を示す。
和田一丁目三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名UPUP▽ +2,700UPUPA B C D E F3 1 24,500 500 4,500 4,500 4,5007,000 18,0004,500 4,500 4,500 4,500 3,0008,500 4,500 41,00012,000 29,000 3,700 4,650 1507,000 18,000 2,000△道路境界線▽道路境界線▽隣地境界線5,000 7,000 3,900 23,300 1,500ABCDE F▽隣地境界線ポンプ棟貯油槽タンク放流渠△道路境界線流入渠配 置 図 1/3001,800取引計器収納盤対策:電気室へ移設和田雨水排水ポンプ場 配置図(撤去)引込柱(既設)引込柱要領図(撤去) S=1/100▽GL TP+0.600正面図▽TP+4.600(対策水位)配線系統図(撤去) S=NONPASNTT 及び WH取引計器収納盤(既設)電気室へ移設する注 記2.FEP管は既設を流用する。
FEP80FEP50×2配 線 場 所露出電線管内配線埋込電線管内配線ピット、ダクト内配線ラック上配線FEP管内配線配線種類配線種類FEP30×2GL-1200FEP80×2FEP50×4H.H-12階へハンドホ-ルAWHM取引計器収納盤LCBー1C電気室へ移設する三原市E-3 S=1/10000,300(VE22)32.06.2(1.1)(2.9)雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-2)1.は撤去を示す。
和田一丁目~ ~雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-2)参考資料建築工事工事費内訳 1名称 数 量 単 位 金 額 備考直接工事費建築工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1式工事費1式調査基準価格1式調査基準価格の100/1101式工事種別内訳 2名称 数 量 単 位 金 額 備考建築工事1式計建築工事 種目別内訳 3名称 数 量 単 位 金 額 備考和田雨水排水ポンプ場1式計建築工事 科目別内訳 4和田雨水排水ポンプ場名称 数 量 単 位 金 額 備考直接仮設1式外壁改修1式建具改修1式内装改修1式発生材処理1式計建築工事 中科目別内訳 5和田雨水排水ポンプ場科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備考直接仮設1式計外壁改修 撤去1式外壁改修 改修1式計建具改修 撤去1式建具改修 改修1式計内装改修 撤去1式内装改修 改修1式計発生材処理 運搬1式発生材処理 処分1式計建築工事 細目別内訳 6和田雨水排水ポンプ場 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考墨出し1式養生1式整理清掃後片付け1式仮設間仕切り1式計建築工事 細目別内訳 7和田雨水排水ポンプ場 外壁改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考カッター入れ コンクリート面 厚さ20~30㎜12mコンクリート撤去 無筋 人力 集積共0.4m3カッター入れ モルタル面 厚さ20~30㎜1m床モルタル・床人研ぎ 集積共撤去 0.1㎡VP管撤去 VP100φ 2m 集積共1か所VP管撤去 VP50φ 壁貫通部~立菅接続部まで集積共 1か所マンホール蓋撤去 φ800 集積共1か所マンホール蓋撤去 φ700 集積共1か所マンホール蓋撤去 φ450 集積共1か所計建築工事 細目別内訳 8和田雨水排水ポンプ場 外壁改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考防水混和剤入り普 JIS A5308 FC=21 S18通コンクリート 粗骨材20 0.7m3普通コンクリート JIS A5308 FC=24 S18粗骨材20 3.7m3コンクリート打設手間1式ポンプ圧送1式無収縮モルタル0.3m3目あらし コンクリート面 床0.5㎡目あらし コンクリート面 壁1.4㎡水膨張ゴム W15×H108mボイド型枠1.6㎡型枠 普通合板型枠ラーメン構造 地上軸部 2.6階高2.8m程度 ㎡型枠 打放合板型枠B種ラーメン構造 地上軸部 36階高3.5~4.0m程度 ㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復40.2㎡打放し面補修 B 種 コーン処理 部分目違いばらい34.9㎡打放し面補修 C 種 コーン処理無 全面目違いばらい1.1㎡鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D10 少量異形棒鋼 0.2t建築工事 細目別内訳 9和田雨水排水ポンプ場 外壁改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D13 少量異形棒鋼 0.3t鉄筋加工組立 小型構造物- - 0.5t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度0.5tあと施工アンカー D13 下向38本あと施工アンカー D13 Ln=100 下向8本あと施工アンカー D13 Ln=100 横向35本あと施工アンカー D13 Ln=100 横向 ダブルナット72本あと施工アンカー D16 ケミカル系 下向1本差し筋アンカー D16 FL640 横向13本あと施工アンカー確認試験 2回高圧水洗浄 150~200㎏/cm20.2㎡下地調整費 コンクリート面 屋内外 C-10.2㎡塗膜防水(材工共) X-1 緩衝工法 ウレタンゴム系 平面表面塗装メーカー標準色 1.5㎡塗膜防水(材工共) X-1 緩衝工法 ウレタンゴム系 立上り表面塗装メーカー標準色 0.2㎡シーリング 一般部 ポリウレタン系(PU-2)25×10 45.2m建築工事 細目別内訳 10和田雨水排水ポンプ場 外壁改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考シーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)20×10 18mシーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)50×25 18mマンホール蓋 φ600 鋳鉄製 完全防水防臭型1か所マンホール蓋 φ750 鋳鉄製 完全防水防臭型1か所マンホール蓋 φ800 鋳鉄製 完全防水防臭型1か所逆止弁付水抜管 ステンレス製 10φ L20012か所異種接続金具 φ50用㈱アトムズ:アトムズカップリング VCタイプ同 2等 か所異種接続金具 φ100用㈱アトムズ:アトムズカップリング VCタイプ同 2等 か所排水用鋳鉄管 φ50 L4451か所排水用鋳鉄管 φ100 L4451か所床コンクリート直均し 金ごて 直均し仕上げ仕上げ 3.1㎡床コンクリート直均し 金ごて 防水下地仕上げ 1.5㎡床モルタル塗り 金ごて モルタル仕上げ 厚300.1㎡止水板天端水切 鋼板 t0.5 L1500×D35012か所VP管 VP100φ 2m1か所建築工事 細目別内訳 11和田雨水排水ポンプ場 外壁改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考VP管 VP50φ 壁貫通部~立菅接続部まで1か所計建築工事 細目別内訳 12和田雨水排水ポンプ場 建具改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考カッター入れ コンクリート面 厚さ20~30㎜19m建具周囲はつり RC 15㎝ 集積共19m複層塗材RE撤去 集積共1.4㎡SD5 W900×H2000 集積共片開きスチールフラッシュ 1戸撤去 か所SD6 W900×H2000 集積共片開きスチールフラッシュ 1戸撤去 か所SD9 W800×H2000 集積共片開きスチールフラッシュ 1戸撤去 か所SSD2 W600×H300 集積共ステンレスフラッシュ戸撤去 1か所シーリング撤去 集積共19m計建築工事 細目別内訳 13和田雨水排水ポンプ場 建具改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考SD5N W900×H2000片開きスチールフラッシュ 1戸新設 か所SD6N W900×H2000片開きスチールフラッシュ 1戸新設 か所SD9N W800×H2000片開きスチールフラッシュ 1戸新設 か所SSD2N W600×H300片開きステンレスフラッシュ 1戸新設 か所SD21N W850×H2000片開きスチールフラッシュ SUSパイプ取手、SUS丸落し、
SUS枠共 1戸新設 か所高圧水洗浄 150~200㎏/cm20.4㎡下地調整費 コンクリート面 屋内外 C-10.4㎡複層塗材 RE コンクリート面 ゆず肌状 ローラー塗りアクリル系 水系 つやあり 上塗2回 25.1下地調整費(C-1)共 ㎡シーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)25×10 22.9m建具周囲防水 外部建具モルタル充填 11.2m建具周囲防水 外部建具モルタル充填 13.4mフッ素樹脂遮熱塗装 鋼製建具面4.8㎡SOP塗り 鋼製建具面 - 塗料1種錆止共 15.2㎡SSD2扉内部 W600×H300ロックウール充填 1か所計建築工事 細目別内訳 14和田雨水排水ポンプ場 内装改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考床用塗料撤去 t2 集積共0.2㎡カッター入れ モルタル面 厚さ20~30㎜2.2mビニル床タイル撤去 一般 集積共0.2㎡床モルタル・床人研ぎ 集積共撤去 0.2㎡カッター入れ モルタル面 厚さ20~30㎜1.7m表面硬化剤撤去 t1 集積共1.4㎡コンクリートはつり 床 厚30㎜ 集積共1.4㎡カッター入れ コンクリート面 厚さ20~30㎜5m目あらし コンクリート面 床1.1㎡壁モルタル・プラスター 集積共撤去 0.8㎡カッター入れ モルタル面 厚さ20~30㎜4.8m壁モルタル・プラスター 集積共撤去 1㎡カッター入れ モルタル面 厚さ20~30㎜10.2m壁軽量骨材吹付撤 集積共去 0.9㎡消音材(A)撤去 集積共1㎡建築工事 細目別内訳 15和田雨水排水ポンプ場 内装改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考壁モルタル・プラスター 集積共撤去 0.5㎡カッター入れ モルタル面 厚さ20~30㎜1.5m壁モルタル・プラスター 集積共撤去 1.1㎡CB撤去 t100 集積共0.8㎡洗面器取り外し W550×D5001か所計建築工事 細目別内訳 16和田雨水排水ポンプ場 内装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考床用塗料 既設コンクリート面0.2㎡床モルタル塗り 金ごて モルタル仕上げ 厚300.2㎡帯電防止ビニル床タイ t2.5ル 0.2㎡床モルタル塗り 金ごて ビニル系床材下地 厚280.2㎡床 表面強化剤0.1㎡床モルタル塗り 金ごて モルタル仕上げ 厚300.1㎡段床 表面強化剤2.8㎡床コンクリート直均し 金ごて 直均し仕上げ仕上げ 1.1㎡型枠 打放合板型枠B種ラーメン構造 地上軸部 1.7階高3.5~4.0m程度 ㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復1.7㎡打放し面補修 B 種 コーン処理 部分目違いばらい1.7㎡段鼻ノンスリップ金物 ステンレス製2.3m階段手摺 スチール42.7φ H1150 直1.7m階段手摺 スチール42.7φ H800 斜0.7m床防水モルタル塗1.3㎡建築工事 細目別内訳 17和田雨水排水ポンプ場 内装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考壁モルタル塗り 金ごて内壁 厚20 1㎡壁モルタル塗り 金ごて内壁 厚20 0.8㎡壁軽量骨材吹付 既設コンクリート面0.9㎡壁 消音材(A) 既設コンクリート面 t29(有孔計画詳細板t4+グラスウールt25) 1㎡面台 W120×L800 メラミン化粧板 t201か所シーリング 一般部 シリコーン系(SR-1)10×10 0.8mライニング メラミン化粧 t1.2板 1㎡構造用合板 t12 Ⅰ類1㎡軽量鉄骨壁下地 65形 下地張りなし @3001㎡器具取付下地補強 スチールPL-1.6 W600×H3001㎡手洗器再取付 W550×D500排水管延長接続共 1か所防水板 W3100×H1400 アルミ既製品脱着式(常設) 1か所シーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)20×10 5.8m異種管接続金具 SQVC φ50 2台SQVC φ100 2台 1式EP塗り モルタル面 工程B種(一般)素地B種 1㎡建築工事 細目別内訳 18和田雨水排水ポンプ場 内装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考SOP塗り 鉄鋼面 工程B種 塗料1種錆止工程B塗料A(鉛・クロムフリー1種) 1㎡計建築工事 細目別内訳 19和田雨水排水ポンプ場 発生材処理 運搬名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考発生材積込み コンクリート類 人力0.8m3発生材運搬 コンクリート0.5m3発生材運搬 CB0.1m3発生材運搬 モルタル0.2m3計建築工事 細目別内訳 20和田雨水排水ポンプ場 発生材処理 処分名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考発生材処分 コンクリート0.8m3発生材処分 CB0.1m3発生材処分 モルタル0.2m3スクラップ控除0.5t計建築工事 別紙明細 21和田雨水排水ポンプ場 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考墨出し1式墨出し(外壁改修) タイル・モルタル塗替等 一般4.3㎡計養生1式養生(内部改修) 複合改修118㎡養生(内部改修) 搬出入路部分45.4㎡計整理清掃後片付け1式整理清掃後片付け 複合改修(内部改修) 118㎡整理清掃後片付け 搬出入路部分(内部改修) 45.4㎡計建築工事 別紙明細 22和田雨水排水ポンプ場 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考仮設間仕切り1式仮設間仕切り下地 B種 軽鉄下地64.6㎡仮設間仕切り B種(片面) 合板仕上材 64.6㎡計建築工事 別紙明細 23和田雨水排水ポンプ場 外壁改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考コンクリート打設手間1式コンクリート打設手間 躯体 ポンプ打設50m3/回未満 S15~S18 4.5標準階高 圧送費、基本料別途 m3計ポンプ圧送1式コンクリートポンプ 30m3以上 50m3/回未満圧送 基本料金別途加算 4.5m3コンクリートポンプ圧送 30m3以上 50m3/回未満基本料金 2回計~ ~雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-2)参考資料機械設備工事 総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代 建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。
#0040 耐内水圧鋳鉄製マンホール蓋φ600 0.04MPa以上 歩行荷重用以上 1 組 F0001 00 **機器費**設備工 1 式 Y1900F レベル1 本工事費 内訳表 0 0003 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考ポンプ設備工 1 式 Y29003F レベル2 材料費 1 式 Y390032F レベル3 直接材料費 1 式 Y49003201F レベル4 小配管 SGP 1 式 V0001 00 単第0 -0001 表 小配管弁類 1 式 V0002 00 単第0 -0002 表 補助材料費 1 式 Y49003202F レベル4 補助材料費(率分)機械設備 1.7 式 SY49202F 00 単第0 -0003 表 労務費 1 式 Y390033F レベル3 一般労務費 1 式 Y49003301F レベル4 本工事費 内訳表 0 0004 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考一般労務 1 式 V0003 00 単第0 -0004 表 複合工費 1 式 Y390034F レベル3 撤去工 1 式 Y49003401F レベル4 構造物とりこわし工
(鉄筋構造物)人力施工 0.01 m3 SDT00033 00 単第0 -0005 表 復旧工 1 式 Y49003402F レベル4 モルタル練普通 0.01 m3 SPK25040158 00 単第0 -0006 表 **直接工事費** 準備費 Z0002 準備費 1 式 YZ902 レベル2 本工事費 内訳表 0 0005 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考準備費 1 式 YZ902001 レベル3 準備費 1 式 YZ902001001レベル4 コンクリート殻処分 1 式 V0004 00 単第0 -0007 表 スクラップH2 0.038 t F0007 00 共通仮設費率分 Z0010 計算情報……対象額………率……………対象額合計…**共通仮設費****純工事費**現場管理費 計算情報……対象額………率……………対象額合計… 本工事費 内訳表 0 0006 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**据付工事原価**設計技術費 計算情報……対象額………率……………対象額合計…**工事原価**一般管理費率分額 計算情報……対象額………前払補正率…率……………対象額合計… 機器補正率…契約保証費 計算情報……対象額………率……………当初請対額 当初対象額 **一般管理費計****工事価格計**消費税相当額 計算情報……対象額………率……………**請負工事費計** 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0007小配管 SGP V0001 単第0 -0001 表 1 式 配管用炭素鋼鋼管15A 0.2 m 配管用炭素鋼鋼管20A 0.6 m 付属材料費 170 % #01 *** 単位当たり *** 1 式 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0008小配管弁類 V0002 単第0 -0002 表 1 式 逆流防止弁ステンレス 10K 15A 1 個 逆流防止弁ステンレス 10K 20A 3 個 *** 単位当たり *** 1 式 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0009補助材料費(率分) SY49202F 単第0 -0003 表 機械設備 1 式 補助材料費(率分) 1.00 式 *** 単位当たり *** 1 式 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0010一般労務 V0003 単第0 -0004 表 1 式 配管工 1 人 設備機械工 1 人 *** 単位当たり *** 1 式 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0011構造物とりこわし工
(鉄筋構造物) SDT00033 単第0 -0005 表 人力施工 1 m3 昼間_鉄筋構造物【手間のみ】人力施工時間的制約なし 1.000 m3 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m3 A=1 昼間施工 B=2 人力施工 D=1 時間的制約なし 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0012 102,720.00000 0.00% 82.04% 17.96% 0.00%モルタル練 SPK25040158 単第0 -0006 表 普通 1 m3 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 54.42%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 27.46%その他(労務) その他(労務) ER009 セメント(袋) セメント 高炉B普通ポルトランド25kg/袋25kg袋入TTPCD0094 TTPT00063 12.48%コンクリート用砂 砂細目(洗い) 細目(洗い)TTPC00066 TTPT00066 5.48%積算単価 積算単価 EP001 A=2 普通 B=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0013コンクリート殻処分 V0004 単第0 -0007 表 1 式 殻運搬Co(鉄筋)構造物とりこわしDID区間有り 運搬距離10.9km以下(8.0km超) 0.01 m3 単第0-0008 表 コンクリート殻受入費 0.03 t *** 単位当たり *** 1 式 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0014 2,527.80000 40.77% 44.82% 14.41% 0.00%殻運搬 SPK25040155 単第0 -0008 表 Co(鉄筋)構造物とりこわし DID区間有り 運搬距離10.9km以下(8.0km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1 40.77%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 44.82%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 14.41%積算単価 積算単価 EP001 A=2 Co(鉄筋)構造物とりこわし B=1 機械積込 C=2 DID区間有り D=44 運搬距離10.9km以下(8.0km超) E=1 -
(全ての費用) 和田雨水排水ポンプ場名 称 形 状 寸 法 算 式 単位1.撤去鋳鉄製マンホール蓋 φ600(受枠共) 箇所 1.00撤去工鋳鉄製マンホール蓋 カタログ参考荷重 kg 38スクラップコンクリートはつり工 人力 (0.75×0.75-0.66×0.66×π/4)×0.065= 0.01計 0.01 m3 0.01Conガラ積み込み工 人力 0.01 m3 0.01Conガラ処分工 0.01 m3 0.012.更新耐内水圧マンホール蓋 φ600用 箇所 1.00設置工 受枠共内耐水圧0.04Mpa以上)歩行荷重用以上設備機械工 4.9×0.038×1.4 0.26 人 1.00無収縮モルタル工 (0.75×0.75-0.73×0.73×π/4)×0.065= 0.01 m3 0.01計和田雨水排水ポンプ場名 称 形 状 寸 法 算 式 単位3.撤去(ドレン管)既設ドレン管 No.1 15A m 0.29撤去工 No.2 20A m 0.30No.3 20A m 0.30No.4 20A m 0.304.更新(ドレン管)ドレン管 No.1 15A m 0.20設置工 No.2 20A m 0.20No.3 20A m 0.20No.4 20A m 0.20逆流防止弁 UOB(15A) スイングチャッキ(SCS13A) 個 1.00設置工 面間:85.0mm ステンレス鋼 10K フランジ形UOB(20A) スイングチャッキ(SCS13A) 個 3.00面間:95.0mm ステンレス鋼 10K フランジ形配管工 No.1 15A (0.17×0.29)×0.4+(0.17×0.29)= 0.07No.2 20A (0.20×0.30)×0.4+(0.20×0.30)= 0.08No.3 20A (0.20×0.30)×0.4+(0.20×0.30)= 0.08No.4 20A (0.20×0.30)×0.4+(0.20×0.30)= 0.08計 人 1.00~ ~雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-2)参考資料電気設備工事 総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代 建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。
≪凡例≫Co ・・・コンクリートDT ・・・ダンプトラックCC ・・・クローラクレーンRTC・・・ラフテレーンクレーンAs ・・・アスファルトBH ・・・バックホウTC ・・・トラッククレーン0001 0 0 59 三原市 00-07.08.01(0)G 下水道電気設備 復興係数区分 前払金支出割合区分 週休補正区分 契約保証区分 00 補正なし 00 補正無し 09 閉所型・月単位 01 金銭的保証(0.04%) 本工事費 内訳表 0 0002 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考本工事費 X1000 設備工 1 式 Y1900G レベル1 電気設備工 1 式 Y29001G レベル2 材料費 1 式 Y390012G レベル3 直接材料費 1 式 Y49001201G レベル4 電線管 1 式 V0004 00 単第0 -0001 表 補助材料費 1 式 Y49001202G レベル4 補助材料費(率分)電気設備 1 式 SY49202G 00 単第0 -0002 表 労務費 1 式 Y390013G レベル3 本工事費 内訳表 0 0003 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考一般労務費 1 式 Y49001301G レベル4 電工 2 人 R0090 00 技術労務費 1 式 Y49001302G レベル4 電気通信技術者(据付) 1 人 R1110 00 複合工費 1 式 Y390014G レベル3 止水材充填工 1 式 Y49001401G レベル4 管路止水防水工 2 孔 V0006 00 単第0 -0003 表 **直接工事費** 共通仮設費率分 Z0010 本工事費 内訳表 0 0004 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考計算情報……対象額………率……………対象額合計…**共通仮設費****純工事費**現場管理費 計算情報……対象額………率……………対象額合計…**据付工事原価**設計技術費 計算情報……対象額………率……………対象額合計…**工事原価**一般管理費率分額 計算情報……対象額………前払補正率…率……………対象額合計…契約保証費 計算情報……対象額………率……………当初請対額 当初対象額 本工事費 内訳表 0 0005 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**一般管理費計****工事価格計**消費税相当額 計算情報……対象額………率……………**請負工事費計** 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0006電線管 V0004 単第0 -0001 表 1 式 電線管VE 22mm 6 m 雑材料 175 % #01 *** 単位当たり *** 1 式 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0007補助材料費(率分) SY49202G 単第0 -0002 表 電気設備 1 式 補助材料費
(率分) 1.00 式 *** 単位当たり *** 1 式 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0008管路止水防水工 V0006 単第0 -0003 表 4 孔 管路止水防水剤スコッチキャスト8816-S相当品 1 式 電工 1 人 *** 合計 *** 4 孔 *** 単位当たり *** 1 孔 材 料 数 量 (*) 印は工量無 [和田雨水排水ポンプ場]( 1) 電線管類 VE 22 mm(露出) m 1( 2) 複合工費 ケーブルラック架台 移設 式 1 (*)( 3) 複合工費 止水材充填 箇所 2 (*)( 4) 一般労務費 電 工 (据付) 人 2( 5) 技術労務費 技術者 (据付) 人 1機 器 数 量(移設) 数量・単位は据付入力欄のものとします[和田雨水排水ポンプ場]( 1) 機 器 取引計器収納盤 面 1人 工 集 計 表 [和田雨水排水ポンプ場]据付・配線工 単体調整 重量(撤去重量) 試験工集計表名称 技術者 電 工 技術者 (t) 技術者 電 工材料集計表-1 0.077(移 設)据付工集計表(S-101) 1.1 2.8 0.035合計 1.1 2.877 0.035設計数量 1 2 0.035材 料 集 計 表 - 1 [和田雨水排水ポンプ場]VE22 mm内訳区分露出 埋込CHK ( 1- 1) 1.1合計値 (A) 1.1補完率 (B) 1.1(C)=(A)×(B) 1.21設計数量 (D)=(C) 1電工単位工量(E)=(E0) 0.064 0.054電工量 (C)×(E) 0.077C- 1 / 1 電工量小計= 0.077材 料 集 計 表 - 2 [和田雨水排水ポンプ場]複合工費 複合工費ケーブルラック 止水材充填架台 移設内訳書番号式 箇所ZHK ( 1- 1) 1 2合計値 (A) 1 2設計数量 (D)=(A) 1 2Z- 1 / 1和田雨水排水ポンプ場 材 料 内 訳 表VE22 mm配線区間NO 自 至 露出 埋込1001 PAS LCB-1 1.1( 1/1) CHK ( 1- 1) 1.1和田雨水排水ポンプ場 材 料 内 訳 表複合工費 同 左ケーブルラック 止水材充填NO 区分 架台 移設式 箇所1001 ポンプ棟 21002 ポンプ棟 1( 1/1) ZHK ( 1- 1) 1 2和田雨水排水ポンプ場 ( 1/ 1) 拾い出し根拠表 [和田雨水排水ポンプ場]No 自 至 種別・サイズ・本数 経路 合計 計 算1001 LCB-1 P&DPAS 取引計器収納 RACK盤CPFEPCPVE 22 mm 露出 1.1 (1.1)埋込和田雨水排水ポンプ場(撤去) ( 1/ 1) 拾い出し根拠表 [和田雨水排水ポンプ場]No 自 至 種別・サイズ・本数 経路 合計 計 算5001 LCB-1 P&DPAS 取引計器収納 RACK盤CPFEPCPVE 22 mm 露出埋込和田雨水排水ポンプ場 ( 1/ 1) (移 設)据 付 工 集 計 表 [和田雨水排水ポンプ場]技術者 電 工 技術者単体調整 歩 掛 機器重量(t)機 器 名 称 形 状 単位 数量 単位工量 工量 単位工量 工量 単位工量 工量 単位工量 工量 ページ 単位重量 重量 備 考0.71*1.6 1.8*1.6 現場操作盤5 壁掛形取引計器収納盤 取引計器収納盤 面 1 =1.1 1.1 =2.8 2.8 0.035 W400*H500計 (S-101) 1.1 2.8 0.035位置図和田雨水排水ポンプ場