雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)
- 発注機関
- 広島県三原市
- 所在地
- 広島県 三原市
- カテゴリー
- 工事
- 公示種別
- 条件付き一般競争入札
- 公告日
- 2025/09/07
- 納入期限
- -
- 入札開始日
- -
- 開札日
- -
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添付ファイル
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雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)
入札公告 三原市が発注する次の工事について,条件付一般競争入札を実施しますので,三原市契約規則(平成17年規則第63号)第9条の規定により公告します。
また,広島県内の地方公共団体等が共同で運営する電子入札等システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して開札までの手続きを行う電子入札案件であり,事務取扱は,三原市電子入札実施要領の適用があります。
1工 事 名工 事 場 所 2建設工事の種類 34工 事 概 要5工 事 期 間6予 定 価 格7 入札参加資格要件8提 出 書 類10開札までの日程11設 計 図 書 等12注 意 事 項9契 約 保 証 金条件付一般競争入札参加希望書(様式第3号),誓約書(様式第4号)を電子入札システム又は持参により提出してください。
なお,本件は三原市建設工事条件付一般競争入札実施要綱に基づき執行します。
令和 7年 9月 8日 三原市長 岡田 吉弘雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)三原市明神三丁目外建築一式工事雨水排水ポンプ場耐水化 ・明神雨水排水ポンプ場 耐水扉設置 3箇所 ・東町雨水排水ポンプ場 耐水扉設置 2箇所 ・宗郷雨水排水ポンプ場 耐水扉設置 2箇所 外契約日の翌日から令和 8年 3月31日44,123,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)三原市内に本店を有する者 ①対象工事に係る業種について、建設業の許可を受けた営業所等の所在地②令和 7・ 8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている業種建築一式工事A・B・C ③令和 7・ 8年度入札参加申請時の経営事項審査総合評定値④施工実績 問わないものとします。
⑤建設業の許可別 特定建設業又は一般建設業の許可を受けている者対象工事に必要な技術者としての資格を有する建築士又は建築施工管理技士を契約金額に応じて適切に配置できる者入札参加希望者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者⑥技術者この工事には,最低制限価格を設定しています。
入札時に工事費内訳書の提出が必要です。
入札の無効については,三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項Ⅴ4のとおりです。
⑦その他必要とします。
令和7年9月8日(月)から令和7年9月16日(火)までのそれぞれ午前9時から午後5時まで(ただし,土・日曜日,祝日を除く。)①入札参加希望書受 付 期 間②資格確認結果通知 令和7年9月17日(水)以降③質問書提出期限 令和7年9月16日(火)午後5時(メール送信後0848-67-6093に直ちに電話すること)④質 問 書 提 出 先 財務部契約課(E-mail keiyaku@city.mihara.hiroshima.jp)令和7年9月22日(月)三原市ホームページに掲載回答準備ができたものから順次回答する。
⑤質問に対する回答期 限 及 び 方 法令和7年9月24日(水)及び令和7年9月25日(木)1日目は午前9時から午後5時,2日目は午前9時から午後4時⑥入札書受付期間⑦開 札 日 時 令和7年9月26日(金)午前9時00分⑧開 札 場 所 三原市役所本庁舎3階 会議室303①閲 覧 期 間 令和7年9月8日(月)から令和7年9月25日(木)まで②閲 覧 場 所 三原市ホームページに掲載・三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項及び三原市電子入札実施要領を確認のうえ,三原市が定める入札条件・入札心得に従って下さい。
・落札者は、対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を配置し、現場代理人及び主任技術者届を提出してください。現場代理人及び技術者は直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限ります。技術者を配置することができない場合は,落札決定を取消すこととなります。
③令和7・8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている格付 条件付一般競争入札参加希望兼誓約書(様式第2号)を電子入札システムにより提出してください。
は, し,
部 長 課 長 係 長 検 算 者 設 計 者工 事番 号 雨水排水ポンプ場耐水化 ・明神雨水排水ポンプ場 耐水扉設置 3箇所 ・東町雨水排水ポンプ場 耐水扉設置 2箇所 ・宗郷雨水排水ポンプ場 耐水扉設置 2箇所設 計 年 度 令 和 7 年 度雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)仕様書施 工 月 日 令 和 年 月 日三 原 市公共下水道事業三原市明神三丁目外請 負工 事 期 間工 事 概 要 施 工 理 由施 工 方 法仕 様 書第1章 総則第1節 適用1 本特記仕様書は、三原市明神三丁目外 雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)に適用する2 本特記仕様書及び工種別特記仕様書に記載のない事項については、次によるものとする。
・土木工事共通仕様書 令和7年8月 (適用区分「広島」及び「広島県」)※ 土木工事共通仕様書は「広島県の調達情報」に掲載している。
https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/第2節 検査三原市工事検査規程の定めるところによる。
第3節 部分引渡し建設工事契約約款第39条により、本工事の内、部分引渡しの必要が生じた場合は、当該部分の検査を受け部分引渡しを行うこと。
第4節 情報共有システム本工事は、情報共有システムの対象であり、実施については土木工事共通仕様書1-1-1-25 施工管理「10.工事情報共有化」に従うこと。
第5節 週休2日工事等第2章 施工条件第1節 石綿使用の有無第3章 その他特 記 仕 様 書 本工事は、「発注者指定型」による週休2日工事等の対象工事であり、実施にあたっては「三原市週休2日適用工事等実施要領(建築工事)」に基づき実施するものとする。
受注者は、建築物・工作物等の解体・改修工事を行う際、石綿(アスベスト)の使用の有無の「事前調査」を行わなければならない。石綿障害予防規則に基づく一定規模以上の工事にあっては「事前調査結果の報告」を所轄労働基準監督局に届出を行わなければならない。
本工事内及び近接する地域住民、企業等には工事内容等を十分に周知・調整したうえで、苦情やトラブルのないよう施工に努めること。また、特記仕様書及び設計図書に明示していない事項、または、その内容に疑義が生じた場合は、監督員の指示を受けること。
費 目 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 摘 要雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)明神雨水排水ポンプ場 式 1.0東町雨水排水ポンプ場 式 1.0宗郷雨水排水ポンプ場 式 1.0小計消費税相当額 10% 式 1.0本工事費本 工 事 費 内 訳 書単 価 金 額明神雨水排水ポンプ場費 目 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 摘 要雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)建築工事費 式 1.0機械設備工事費 式 1.0電気設備工事費 式 1.0小計消費税相当額 10% 式 1.0本工事費本 工 事 費 内 訳 書単 価 金 額明神雨水排水ポンプ場建築5 工事安全計画書6 発生材の処理等[1.3.12]三 原 市図面名:縮尺 - A-1 図面番号工事場所工 事 名章項目(1)工事に際し,工事関係者以外の第三者の生命,身体及び財産の危機,並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること(2)上記について,「建設工事公衆災害防止対策要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき実施すること9.現状復旧工事に際し,隣接建物等に損傷を与えた場合は,速やかに現状復旧を行うこと10.主要資材等(1)主要資材を購入しようとする場合は,極力広島県内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし,予め購入先の名称 所在地及び資材名等を発注者に通知するものとする(3)この工事の施工に際し,やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする場合は,原則として 広島県内に主たる営業所・本店を有する業者に発注するものとする章 1Ⅰ.工 事 概 要仕 様 書3.敷地面積 : 2,197.47 m 24.構造規模5.工事種目(2)当該工事に使用する砂については,海砂(県外産を含む)を使用しないことⅡ.建築改修工事仕様1.2.(1)項目は番号に○印のついたものを適用する(2)特記事項は○印のついたものを適用する ・○印のつかない場合は、※印のついたものを適用する○印と ※ 印のついた場合は共に適用する ・(3)項目に記載[ ]の内表示番号は、改修標準仕様書(建築工事編)の当該項目、当該図又は当該表を示す。
( )の内表示番号は、標準仕様書(建築工事編)の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)工事施工上必要な官公署その他への諸手続き及び届出は,全て受注者の負担において遅滞無く行うこと(5)関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等に項目 特 記 事 項1 適用基準等図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書7 建設発生土(1)公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票等の記入提出,発注者の調査実施への協力等) 本工事は工事中及び竣工後,次の調査を行うため,発注者より連絡があれば対応すること。
・特記仕様図面,本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は,国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事6.別途工事7.調査協力について8.公衆災害防止措置(6)材料及び製造所等の記載は順不同であるついて、監督職員と協議すること。
3 工事実績情報の登録 受注者は,受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について,工事実績情報サは,工期の変更,技術者の変更があった場合とする。
[1.1.4]4 施工条件 下記以外は現場説明書による。
[1.3.5] ・施工時間帯 (※指定あり )・部位別の施工順序 (※図示 )・工事車両の駐車場所 (※図示 ・ )・資機材置場 (※図示 ・ )・建設発生土仮置場 (※図示 ・ )ービス(CORINS)に基づき,受注,変更,竣工,訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し,監督職員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し,登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。また,途中変更時の登録が必要な場合と2 電気保安技術者[1.3.3]※公共建築工事標準仕様書(建築工事編) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)※建築工事標準詳細図 国土交通省官房官庁営繕部監修(最新版)※建築工事公衆災害防止対策要綱 ※建設副産物適正処理実施要領(広島県土木局制定)※建築工事安全施工技術指針※再生資源利用促進実施要領(広島県土木局制定)※県産木材の利用促進に関する指針(3)公共建築物木材利用事例調査票…工事中に実施(調査票の記入提出,発注者の調査実施への協力等)(2)契約不適合調査…建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内図面,本特記仕様書,標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は次による。
※配置する※ 現場説明書の施工条件明示による・構内指示場所に堆積・構内指示場所に敷き均し8 環境への配慮 化学物質を放散させる建築材料等[1.4.1] 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する品質及び性能を有すると共に、次の(1)から(4)を満たすものとする(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗 料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材 料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する(2)接着剤及び塗料にトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する(3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する(4)(1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアル デヒド、アセアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用した ものとするれた「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については,他の特記事項及び図面表記の範囲内で,環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう努めるものとする国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)に基づき制定さ9 材料の品質等 材料・機材等の品質及び性能(1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能 を有するものとする はない①品質及び性能に関する試験データを整備していること②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること③安定的な供給が可能であること④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。
床型枠用鋼製デッキプレート オーバーヘッドドア鉄骨柱下無収縮モルタル 防水剤無収縮グラウト材 現場発泡断熱材乾式保護材 フリーアクセスフロア可動間仕切移動間仕切トイレブース(4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の ①~⑥の事項を(5)製造業者等に関する資料の提出を定める材料(2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使(3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法と するまた、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」 とは次の①又は ②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の ③又は ④に該当する材料を指す。
①建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアル デヒド発散建築材料以外の材料③建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料②建築基準法施行令第20条の第7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料④建築基準法施行令第20条の第7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 用する場合は監督職員の承諾を受ける。
満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し)を監督職員に提出 して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りで(建築工事編)(令和4年版)」 ,「同(機械設備工事編)(以下、「改修標準仕様書」という。)による。
標準仕様書(建築工事編(令和4年版)」 ,「同(機械設備工事編)」以下、「標準仕様書」という。)による。
※建築物解体工事共通仕様書 令和4年版 国土交通省大臣官房官庁営繕部[1.4.2]既調合モルタルルーフドレン吸水調整材既調合目地材錠前類クローザ類自動扉機構自閉式上吊り引戸機構重量シャッター軽量シャッター天井点検口床点検口グレーチング屋上緑化システムトップライトポリマーセメントモルタル鋳鉄製ふた制度関係要綱」に掲載している。
また,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入札・契約制度 > 入札・契約関係の様式」に掲載している。
快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係 _ その他の契約試行要領(令和4年6月1日一部改正)」に基づき実施するものとする。
本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり,「快適トイレモデル工事 快適トイレモデル工事 11 公的機関又はこれに準ずる機関で行う。ただし,調合管理強度の管理試験用及び型枠取外し時期の 決定用については,生コン工場試験室でもよい※コンクリートの強度試験(6.9.1 ~6 )コンクリートの試験109 8 7 6・()作業期間 ( )人/日※大型車両進入時 ( )人/日 ・常時配置 ( )人/日※配置する 配置しない 交通誘導員現場の見えやすい位置に,監督職員が指示する次の表示板を設置する※工事名等の表示板( 900mm ×600mm ) ・工事概要等の説明看板( 900mm ×600mm )工事現場の表示別紙設計図による 仮囲い等の安全施設工事用電力 構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有 償 無 償) 利用できない構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有 償 無 償) 利用できない 工事用水5 現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による[2 4 1] ・ 設ける ※ 設けない 監督職員事務所等仮設扉の種別 ※木製(合板張り程度) ・ ・行わない ※行う(JIS A 6301グラスウール吸音材32K厚50mm) A種のグラスウールの充填 A、B種の片面への塗装等 ※ 行わない 行う ※ せっこうボード( GB-R 厚さ 9.5 mm) 合板(普通合板 厚さ 9 mm) A、B種の仕上げ材 ・ A種 ※ B種 C種 図示 仮設間仕切りの種別と材質等[2 3 2][表2 3 1] 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ※ 図 示 仮設間仕切り 4合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。また、万一損傷等を与えた場 ・ 固定された家具等(備品、机、ロッカー等)の移動 ※ 行う(図示) 保管場所 ※ 構内既存施設内 ・ ・ 既存ブラインド、カーテン等の養生方法 ※ ビニルシート等(取外し再取付を行う) ・ 既存家具、既存設備等の養生方法 ※ビニルシート等 ・ ・ 既存部分の養生方法 ※ ビニルシート、合板等による ・ [2 3 1] 養生方法等 既存部分の養生 3 D種:利用可能な階段( ) C種:利用可能なエレベーター( )材料、撤去材等の運搬方法 A種 ※ B種 C 種 D種 E種内部足場 設置する( ※ 脚立、足場板等 ・ ) 設置しない防護シート 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) 設置しない 外部足場 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) 設置しない は(3) 手すり先行専用足場方式により行う。
別紙1手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における 2 の(2) 手すり据置き方式又[2 2 1][表2 2 1]「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの[2 1 3] ※ 工事に必要な範囲 防音パネル、 防音シートを取り付ける足場の設置範囲騒音・粉じん等の対策 防音パネル 防音シート足場等対策騒音・粉じん等の2 1・漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等 ・防水改修工事年 ・塗膜防水年 ・合成高分子ルーフィング防水年 ・改質アスファルトシート防水年 ・アスファルト防水備 考 保証年数 材 料 名 工事区分次の工事について保証書を提出すること 保証書別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月2回1部提出すること 工程報告施工図及び施工計画書電子納品また,成果品提出の際には,ウイルス対策を実施したうえで提出すること工事中情報共有 (1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率化を図る情報システム 共有システムの対象である。なお,運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガ イドライン」に基づき実施すること(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする いう)との契約は,受注者が行い,利用料を支払うものとする うためのアンケート等が求められた場合,協力しなければならない提出した施工図及び施工計画書の著作に係る当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする設備工事との取合い撤去部分 コンクリート、モルタル等の撤去部分の境目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする適用区分 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる基準風速 Vo= 32 m/s地表面粗度区分 Ⅰ Ⅱ Ⅲ Ⅳ騒音・振動の防止 「低騒音型・低振動型建設機械指定要領」に基づき指定された建設機械を使用する施工中の安全確保 ・同一場所で別契約の関連工事が行われる場合は,労働安全衛生法第30条第2項に基づき,当該工 事について,同条第1項に規定する措置を講ずべき者として本工事現場代理人を指名する・労働安全衛生法第15条に基づく統括安全衛生責任者を選任したときは,本契約後直ちに「統括安 全衛生責任者選任届出書」(任意様式)を提出すること実施工程表積雪区分 平成 12 年5 月31 日建設省告示第1455号 別表( 34 )※電子納品対象工事とする成果品については,「要領」に基づいて作成した電子成果品を電子媒体で提出する。「要領」で特に記載がない項目については,原則として電子データを提出する義務はないが,「要領」の解釈にう。ここでいう電子データとは,「営繕工事電子納品要領(以下,要領という)」に基づいて作成されたものを指す疑義がある場合は監督職員と協議の上,電子化の是非を決定する設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける工事期間は建築設備を含んだ期間とし,工事全体を把握して作成し,監督職員の承諾を受ける電子納品とは,「調査,設計,工事などの各業務段階の最終結果を電子データで納品すること」をい(4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあたっての評価を行広島県工事中情報共有システム( http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html )(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービス提供者」と[1.2.1]笠木 施工数量調査 調査範囲 ※外壁(庇, 共) ・屋根 ・図示 調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 外壁調査は、外壁改修フローに対応する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う写真等を添付する)また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する(必要に応じ屋根調査は、防水面のひび割れ、浮き、欠損部、目地欠損部及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。
[1.6.2]工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。
貸与資料( 竣工図 ) ・ 分析による石綿含有建材の調査分析対象アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト 分析方法分析方法(定性) 分析方法(定量)材料名JIS A 1481-1 又は JIS A 1481-2 ※ 石綿含有建材の事前調査・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと サンプル数 1箇所あたり3サンプル 採取箇所 図示 ・ JIS A 1481-3 、JIS A 1481-4又は JIS A 1481-5調査 石綿含有建材の調査[1.5.1 ]1011181920212223242526272829化学物質の濃度測定(1)工程写真工事の進捗に伴い工事全体状況及び主要工程の写真(カラー・サービス版)を期間別工事工程報告書に添付するものとする(2)工事中写真水中又は地下に埋設される部分,その他完成後外部から検査・確認する事が出来なくなる部分,及完成時の提出図書中間技術検査の指示によるなお,18 電子納品で対象工事である場合は,加えて電子成果品を 2部提出すること※提出を要する 完成図書:1部※行う(回数及び時期については監督職員の指示による) ・行わない工事写真等(3)完成写真【規格・提出部数】※A4版クリアファイル 部 ・A4版写真台帳 部【撮影箇所】建物外観各方向,主要箇所,主要室内その他監督職員が指示する箇所する【提出部数】 1部(4)その他の写真の指示により提出するものとする(5)保管竣工図の種類(※全て ・ )竣工図の作成方法 CAD (CADデータの提出(※要 ・不要))竣工図 二つ折製本( A 1版 部 A 2版 部 A 3版 部)下記のものを監督職員に提出する。工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「営繕工事写真撮影要領」によるものとする原図 ・普通紙 ※ 不要竣工図は原則として CAD にて修正を行い,施工図・保全に関する資料で必要なものの提出は監督職員(2)木材の防腐・防蟻処理剤は,クロルピリホス,ダイアノジン及びフェノブカルブを含有しない 薬剤とし,加圧式防腐・防蟻処理等は工場で行い十分乾燥させた後現場に搬入する(3)保温材,断熱材,緩衝材については,ホルムアルデヒドを発散しないか発散が極めて少ないF ☆☆☆☆等級のものとする(4)塗料,壁紙,仕上塗材,合板,接着剤等で屋内に面するものについては,ホルムアルデヒドを 発散しないか,発散が極めて少ないF☆☆☆☆等級のものとする(5)屋内に面して用いる材料は,上記(2)~(4)に適合した上で,揮発性有機化合物の発散が 無い若しくは極めて少ないものを選択するように努め,(1)の規定を満たすこと パッシブ型採取機器を用いて測定を行う場合には、次の要領で測定及び分析を行う①30分間換気測定対象室のすべての窓及び扉(造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉を含む)を開放し、30分間換気する②5時間閉鎖①の後、測定対象室のすべての窓及び扉を5時間閉鎖するただし、造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉は開放したままとする③測定イ ②の状態のままで測定するロ 測定時間は、原則として24時間とする。ただし工程等の都合により、24時間測定 が行えない場合は、8時間測定とする。なお、8時間測定の場合は、午後2時~3時 が測定時間帯の中央となるよう、10時30分~18時30分までの時間帯で測定す るハ 測定回数は1回とし、複数回の測定は不要とする④分析測定対象化学物質を採取したパッシブ型採取機器を分析機関に送付し、濃度を分析する⑤その他 測定箇所は仕上表により、施工方法は施工条件明示による 度を測定し、厚生労働省が定める指針値以下であることを確認し、監督職員に報告する監督職員から測定方法に関する注意事項等の指示を受けること(1)ホルムアルデヒド・トルエン・キシレン・スチレン・エチルベンゼンの室内濃測定対象室及び測定箇所数は図示による。
・建物基本情報・型式台帳 工事完了時の建物使用に関する資料は,監督職員が指定する様式で作成する。
工事完了時の建物仕様に関する資料(保全マネジメントシステム)びその他監督職員が指示する箇所は,A4版写真台帳にまとめて完成検査日までに提出するものと工事写真のデータは,受注者において工事完成後2年間保管すること[1.8.2]隣接建物等に損傷のおそれがある場合は,施工前・施工後の写真(カラー・キャビネ版)を監督職員調査のための破壊部分の 補修方法 ※図示補修 補修範囲 ※図示技能士 工事種目防水改修工事技能検定職種防水施工外壁改修工事左官内装改修工事左官塗装 塗装改修工事仮設工事 とび樹脂接着剤注入施工タイル張りサッシ施工ガラス施工自動ドア施工建具改修工事ガラス用フィルム施工タイル張り建築板金建築大工内装仕上施工表装とび鉄工コンクリート圧送施工型枠施工鉄筋施工耐震改修工事技能検定作業とび作業アスファルト防水工事作業ウレタンゴム系塗膜防水工事作業アクリルゴム系塗膜防水工事作業合成ゴム系シート防水工事作業塩化ビニル系シート防水工事作業セメント系防水工事作業シーリング防水工事作業改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業FRP防水工事作業樹脂接着剤注入工事作業左官作業タイル張り作業ビル用サッシ施工作業ガラス工事作業自動ドア施工作業建築フィルム作業建築塗装作業タイル張り作業大工工事作業鋼製下地工事作業内外装板金作業左官作業プラスチック系床仕上げ工事作業カーペット系床仕上げ工事作業ボード仕上げ工事作業壁装作業とび作業鉄筋組立作業型枠工事作業コンクリート圧送工事作業構造物鉄工作業※技能士においては,積極的な活用を図ること。
造園路面表示施工配管 建築配管作業溶融ペイントハンドマーカー工事作業加熱ペイントマシンマーカー工事作業造園工事作業環境配慮改修工事[1.6.3][1.7.2]121314151617[1.7.9]建築改修工事特記仕様書( 1): RC 造 / 地上 2 階建、地下 2 階: 改修工事(耐水化): 機械設備工事、プラント工事(設備架台新設 等)漏水の場合等年 ・シーリング材 31.工事名称 :2.工事場所 : 三原市明神三丁目 24 番10 号三原市明神三丁目※公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)※公共建築設備工事標準図(機械設備工事編) 国土交通省官房官庁営繕部監修(最新版)10(1)本工事で発生した建設廃棄物は,広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市等(広島市, 呉市,福山市)が廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処 理施設にあっては,廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること ただし,建設廃棄物が破砕等(選別を含む)により有用物となった場合,その用途に応じ て適切に処理すること(原則,県内処分)(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は,前記(1)に掲げる施 設のうち受入れ条件が合うものの中から,運搬費と受入れ費(平日の受入れ費用)の合計 が最も経済的になるものを見込んでいる。従って,正当な理由がある場合を除き,再資源 化に要する費用(単価)は変更しない(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物につい ては,広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので適正に処理すること。なお,広島県産業 廃棄物埋立税は見込んでいる・引渡しを要するもの( )・特別管理産業廃棄物( ) 処理方法( )・現場において再利用を図るもの()・再生資源化を図るもの ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材・PCB 含有シーリング材の処理 ・第一次判定 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。
採取箇所数 計 箇所採取箇所 ※図示 ・第二次判定 専門分析機関にて PCB 含有量の分析を行う。
分析個数 計 箇所 ・除去処理工事除去範囲 ※図示 ・せっこうボードの処理 ・製造業者に回収委託 ・埋立処分(管理型最終処分場)・石綿含有、ひ素・カドミウム含有以外のせっこうボード・再生資源化(再資源化施設) ・最終処分(管理型最終処分場)・ひ素・カドミウム含有せっこうボード・石綿含有せっこうボード 改修特記仕様書第8章環境配慮改修工による建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編)を参考に、工事の施工に先立ち工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する・ 設計図の埋設物位置は机上調査につき、掘削工事際して試験掘などにより埋設物を確認すること雨水ポンプ場耐水化工事(7-1)一般共通事項2 仮設工事雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)1 シーリング シーリング改修工法の種類 [3 7 2,3,3 7 7] ・ シーリング充填工法 ・ シーリング再充填工法 ・ 拡幅シーリング再充填工法 ・ ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り 適用する 適用しない エッジング材張り 適用する 適用しないシーリング材の種類、施工箇所 下表以外は、改修標準仕様書表 3.7.1 による施工箇所 シーリング材の種類(記号)仕上げを行わない施工箇所接着性試験 ※ 簡易接着性試験 引張接着性試験 ・ 図示による 打継目地シーリング材の目地寸法 ※ 改修標準仕様書 3.7.3(1) による ・設計図による(特記なきは 20 mm)三 原 市図面名:縮尺建築改修工事特記仕様書( 2 )- A-2 図面番号工事場所工 事 名外壁シーリング建具シーリングMS-2PU-2三原市明神三丁目2 水膨張止水ゴム コンクリート打込用 幅 15 mm×厚さ 10 mm 標準被り寸法 片側 50 ~100 mm (株)ADEKA KBA-1510FPT同等品1外壁複合改修構工法技術評価を取得した工法とする平成7年度建設省告示第1860号による「外壁複合改修構工法の開発」において、建設大臣の 6 5 目地改修工法・ 伸縮調整目地改修工法 伸縮調整目地の位置及び寸法 ※ 図 示 ・ 目地ひび割れ部改修工法・ タイル張替え工法(下地モルタルを撤去する場合)・ タイル部分張替え工法 注入口付アンカーピン本数 ・ ・ 注入口付アンカーピンニングエポキシ樹脂注入タイル固定工法浮き部改修工法 4・ タイル張替え工法(下地モルタルを撤去する場合)・ タイル部分張替え工法(欠損部の面積が 0.25 m2 /箇所以下の場合及び下地モルタルがある場合)欠損部改修工法 3・ タイルを撤去しないで改修 下地モルタルまで撤去後のコンクリート部分の改修は、 4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し※ タイルを撤去して改修ひび割れ部改修工法 2タイル部分張替え工法及びタイル張替え工法用接着剤の種類 仕上げ外壁)による モルタルを存置した場合のモルタル部分の改修は、 4 -3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁) による タイル撤去後のタイル欠損部の補修は、 3 欠損部改修工法による※ 樹脂注入工法 コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ 500 mごと及びその端数につき 1個 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ ポリマーセメントモルタル 図示 アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼( SUS304 )呼び径 4 mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの注入口付アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼( SUS304 )呼び径外径 6 mm程度 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 行 う 行わない セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張りタイル張りの工法 外装タイル( ・ 密着張り 改良圧着張り 改良積上げ張り) ユニットタイル( ・ マスク張り モザイクタイル張り) 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 位置 ※ 改修標準仕様書表 4.5.1 による セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張りタイル張りの工法 外装タイル( ・ 密着張り 改良圧着張り 改良積上げ張り) ユニットタイル( ・ マスク張り モザイクタイル張り) 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り シーリング材の種類 打継ぎ目地及びひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタン系 伸縮調整目地その他の目地 ※ 変成シリコーン系 ・ Uカットシール材充填工法 シーリング材 ※ 可とう性エポキシ樹脂・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法※ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 コアの抜取りを行う 貼付けモルタルの材料 ※ 現場調合材料 既調合材料 接着剤の種類 ポリマーセメントモルタル 外装タイル接着剤張りの接着剤 接着剤の種類 ポリマーセメントモルタル 外装タイル接着剤張りの接着剤 貼付けモルタルの材料 ※ 現場調合材料 既調合材料 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 行 う 行わない 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ※ 目荒し工法 充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う 行わない工法の種類 ひび割れ幅(mm)注入口間隔(mm)50 ~100100 ~200150 ~250※40 ・ ※70 ※130 注入量(mL/m)※ 自動式低圧エポキシ樹脂・ 手動式エポキシ樹脂注入工法・ 機械式エポキシ樹脂注入工法※40 ・ 0.2 以上 0.3 未満0.2 以上 0.3 未満0.3 以上 0.5 未満0.5 以上 1.0 未満※40 ・ 0.3 以上 0.5 未満 200 ~300※70 ・ 0.5 以上 1.0 未満 注入工法タイルの形状、寸法等[4 4 5、8 ]出隅 天端出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする)内 装外 装役物の使用箇所耐滑り性: JIS A 1509-12 (セラミックタイル試験方法ー第 12 部:耐滑り性試験方法) で規定するC.S.R 値は 0.4 ~1.0とする。
タイルの形状、寸法等備考施工箇所吸水率による区分うわぐすり特注 標準色 役物有 無 施ゆう無ゆう耐凍害性 耐滑 形状 / 寸法 再生材料(mm) Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 り性 有 無・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・の適用見本焼き ・行う(施工箇所: ) ※行わない ・行う(施工箇所: ) ※行わない試験張り[4 1 4][4 5 5、6][4 1 4][4 5 7、8] 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置 ※ 改修標準仕様書表 4.4.2 によ る [4 1 4][4 4 5、9~15][4 5 9~15][4.1.4][4.5.5、16] ・ JIS A 5557 による一液反応硬化形の変成シリコーン樹脂系 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ※ 目荒し工法 シーリング材の種類 打継ぎ目地及びひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタン系 伸縮調整目地その他の目地 ※ 変成シリコーン系 目地詰め ※行う ・行わない外壁 50 角磁器質既存同色製造所 有田窯業(株) (株) LIXIL 岩尾磁器工業(株) 東日本ダントータイル(株) TOTO(株) 外部に面する面する建具の耐風圧性 S-46 網戸等2) レバーハンドルのねじり強度試験( 3.5 KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハ種類 材質 線径 網目 ンドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維・ 防虫網 ※ 合成樹脂製 ※ 0.25 mm以上 ※ 16 ~18 メッシュ 持され、かつ、施解錠操作に支障がない。・ ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ ・3) 握り玉のねじり強度試験( 3 KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、握り玉が正常・ ステンレス( SUS316 )製 に作動していること。また、施錠時握り玉が固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、・ 防鳥網 ステンレス( SUS304 )線材 1.5 mm 網目寸法 15 mm 施解錠操作に支障がない。
4) ハンドルの引張強度試験( 2 KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい[5 2 2][5 3 2~5]7 樹脂製建具 ること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作。性能値等 に支障がない。 ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( )5) ハンドルの垂直荷重強度試験( 2 KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動し ※ 改修標準仕様書表 5.3.1 による種別 ていること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠 外部に面する建具 A種(建具符号: ・ 全て 建具表による ・ ) 操作に支障がない。・ B種(建具符号: ・ 全 て 建具表による ・ )<鍵>・ C種(建具符号: ・ 全て 建具表による ・ )1)かぎ(鍵)数は、 1.5 万以上とする。ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通のキー防音ドア、防音サッシの遮音性の等級 T-1 ・ T-2 セクションが存在する場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとする。
(建具符号: ・ 建具表による ・ )2) 同一タンブラーの使用数は、 60 %以下とする。また、6本タンブラーにおいては、キーの同 一刻みは、最大 2 連続までとしていること。 (建具符号: ・ 建具表による ・ ) 試験方法は、 JIS A 1541-1 (建築金物-錠-第1部:試験方法)による。
【レバーハンドル】(性能)<ねじり強度>レバーハンドルのねじり強度試験( 3.5 KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハンドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。
<引張り強度>ハンドルの引張強度試験( 2 KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル が正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、 施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。<垂直荷重強度>ハンドルの垂直荷重強度試験( 2 KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障が ないこと。試験方法は、 JIS A 1541-1 (建築金物-錠-第1部:試験方法)による。
クローザー類(品質・性能)区分 ① ドアクローザー ② ヒンジクローザー ③ フロアヒンジ性能試験項目Grade2 番手 閉じモーメント 効率 閉じモーメン 効率 閉じモーメン 効率(N・m) (%) ト(N・m)(%) ト(N・m)(%)1 5 以上 30 以上 5 以上 30 以上 5 以上 30 以上2 10 以上 30 以上 10 以上 30 以上 10 以上 30 以上3 15 以上 35 以上 15 以上 35 以上 15 以上 35 以上4 25 以上 40 以上 25 以上 40 以上 25 以上 40 以上5 35 以上 45 以上 35 以上 45 以上 35 以上 45 以上6 45 以上 45 以上 45 以上 45 以上 45 以上 45 以上閉じ速度(秒) 常温( 5 ~35 ℃)無風状態において、開扉( 70 °)から全閉( 0 °)までの時間を 5 ~8 秒に調整できるきること。
温度依存性(℃) 緩衝油の流動点は、 JIS K 2269( 原油及び石油製品の流動点並びに石油製品曇り点試験方法)により測定し、- 15 ℃以下であること。
ストップ入力 60 N・m以下 100 N・m以下 100 N・m以下但し、コンシールド型は200 N・m以下ストップ解除力 8 N・m以上 3 N・m以上 10 N・m以上ー ー バックチェック性 ドア開扉方向に荷重 60 N/ m 2能(秒) を開扉 50 °から負荷する。バ(バックチェック ックチェック開始角度( 70 ~機能を有する機 85 °)から更に 20 °まで開く種のみ適用) 間の時間は 0.8 秒以上として1 改修工法 [5.1.3]いること。建具の種類 かぶせ工法 撤去工法 適用箇所ー ー ディレードアク 開扉 90 °の位置からディレー・ アルミ製建具 ・ ・ ※ 建具表による ション性能(秒) ドアクション解除角度までの・ 樹脂製建具 ・ ・ ※ 建具表による ディレード アク 時間が 10 秒以上確保でき、ま・ 鋼製建具 ・ 外部 ・ ・ ※ 建具表による ション解除角度 た、その時間の調整が可能で・ 内部 ・ ・ ※ 建具表による (60 ~75 °)(デ あること。
・ 鋼製軽量建具 ・ ・ ※ 建具表による ィレードアクショ・ ステンレス製建具 ・ ・ ※ 建具表による ン機能を有する機新規に建具を設ける場合種のみ適用) 壁部分の開口の開け方 ※ 図 示 ー ー 戸の閉鎖位置 ±3 mm以内 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※ 図 示 (中心吊り込み両自由のみに適用)2 防火戸 ・ 適用する 指定箇所( ※ 建具表による ・ ) [5.1.4]繰返し開閉 Grade2 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初後の閉じモ 満足していること。期値を満足している 期値を満足しているーメント こと。こと。(N・m)繰返し開閉 Grade2 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初後の効率 満足していること。期値を満足している 期値を満足している(%) こと。こと。繰返し開閉後の閉 耐久試験後も上記初期値を満足していること。
じ速度(秒)ー ー 繰返し開閉後の 耐久試験後も上記初期値をバックチェック 満足していること。性能(秒)ー ー 繰返し開閉後の 耐久試験後も上記初期値をディレードアク 満足していること。ション性能(秒)ー ー 繰り返し開閉後の 耐久試験後%%P 6 mm戸閉鎖位置(mm) 以内耐久性の試験 Grade2 20 万回 10 万回 30 万回回数(繰り返し開閉回数)注1 パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの 70 %程度までとする。
注2 コンシールド型は右記の閉じモーメントの 50 %程度までとする。Grade1 を選定する場合は、図示による。(試験方法)1)性能試験は、 JIS A 1510-3 (建築用ドア金物の試験方法-第3部:フロアヒンジ、ドアクローザ及びヒンジクローザ)に規定する試験方法による。2)試験ドアの質量は、 1番手は 25 k、 2 番手は 40 k、 3 番手は 60 k、 4 番手は 80 k、 5 番手 は 100 k、 6 番手は 120 kとする。12 鍵マスターキー ※ 製作する(組) 製作しない 既存に組込む鍵の製作本数 ※ 各室3本1組(室名札付き) 鍵箱 設ける(個用 組) 設けない4 防犯建物部品 ・ 適用する 適用箇所( ※ 建具表による SD-6N) [5.1.7]5 アルミニウム製建具 性能値等 [5 2 2~5][表5 2 2] ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( ) ※ 改修標準仕様書表 5.2.1 による種別 外部に面する建具の種別 A種(建具符号: ・ 全 て 建具表による ・ )・ B種(建具符号: ・ 全 て 建具表による ・ ) C種(建具符号: ・ 全 て 建具表による ・ ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級()(建具符号: ・ 建具表による ・) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級()(建具符号: ・ 建具表による ・ )防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸とヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ※連動させる 適用箇所(・建具表による ・ ) ・ 連動させない(自閉式)3 [5.1.5] 見本の製作等 建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) ・行わない特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: ) ・行わない耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304 、SUS430J1L 又は SUS443J1 形状及び仕上げ 枠の見込み寸法 ※ 建具表による 表面処理 外部に面する建具 種別 BB-1 種 BB-2 種 ・色合等 ※ 標準色( ) 特注色( ) 屋内の建具種別 BC-1 種 BC-2 種 色合等 ※ 標準色( ) 特注色( )結露水の処理方法 ※ 図 示 取付工法 水切り板、ぜん板 ※ 図 示 木下地の場合の内付け建具 適用しない 適用する[5 2 3][5 3 3]断熱ドア、断熱サッシ の断熱性の等級 H-4 ・ H-5 ・ H-6 ・ H-7 ・ H-8形状及び仕上げ 枠の見込み寸法 ※ 建具表による 表面色 ※標準色 特注色取付工法 水切り板、ぜん板 ※ 図示 外部に面する建具の日射熱取得性の等級 ・8 鋼製建具[5 2 2][5 4 2~4][表5 4 2]性能値等(建具符号: ・ 建具表による 防水扉:気密性の等級A-4,水密性の等級W-5) 木下地の場合の内付け建具 適用しない 適用するガラス ※ 複層ガラス S-5 S-6 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304 、SUS430J1L 又は SUS443J1 形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表 5.4.2 による 使用箇所( )[5 2 2][5 5 2~4]9 鋼製軽量建具 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 簡易気密型ドアセット ・適用する 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による鋼板の材料 ※ 亜鉛めっき鋼板 ビニル被覆鋼板 カラー鋼板 ステンレス鋼板ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304 、SUS430J1L 又は SUS443J1 形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表 5.5.1 による 使用箇所( )召合せ、縦小口包み板の材質 ※ 鋼板 10 ステンレス製建具 [5 2 2][5 4 2][5 6 2~5][5 7 2、3] 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 簡易気密型ドアセット 適用する 外部に面する面する建具の耐風圧性 S-4 S-5 S-6 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304 、SUS430J1L 又は SUS443J1 簡易気密型ドアセット 気密性の等級 A-3水密性の等級 W-1形状及び仕上げ 表面仕上げ ※ H L 鏡面仕上げ 工法 ステンレス鋼板の曲げ加工 ※ 普通曲げ 角出し曲げ ( ・ a 角 b 角 c角)11 建具用金物 金物の種類及び見え掛り部の材質等 ※ 改修標準仕様書表 5.7.1 及び適用は建具表による ・ くつずりの仕上げ ステンレス鋼板を用いる場合 ※ HL以上標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 改修標準仕様書表 5.8.2 による 建具表による樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 標準仕様書表 5.8.3 による 握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ※ 建具表による 錠前類 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠】 (品質) デッドボルトの出寸法は 17 mm以上とする。鍵付きのものはマスターキー、グランドマス ターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。 (性能)1)(シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験( 40 万回)を行った後、ハンドルでの開閉操作力及びラッチング力が試験前の 2 倍未満であり、動作に支障がない。2) キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験( 10 万回)を行った後、 試験前の回転トルク の 2 倍未満であり、施解錠操作に支障がない。(シリンダ本締り錠のみ)シリンダ単体の施解 錠繰り返しの評価は、シリンダ だけの回転トルクが 10 N・cm以下とする。3) キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験( 10 万回)を行なった後、 試験前の回転トルクの2 倍未満であり、施解錠操作に支障がない。4) キーの抜き差し繰り返し試験( 10 万回)を行なった後、キーの抜き差 しに要する荷重は 10 N 以下である。また、未使用の合鍵でシリンダが回転でき、かつ、 1箇所 1段差浅い刻みをもつ異 なるキーでは、シリンダが回転しないこと。(キーに加えるトルクは、 150 N・cmとする)<外力に対する性能 >1)デッドボルトの押込み強度試験( 10 KN)を行なった後、荷重を除い ときのデッドボルトの 出寸法は 8 mm以上であること。2) デッドボルトの側圧強度試験( 10 KN)を行なった際、加圧板がデッドボルトを通過しない。
3) デッドボルトの押込み強度(衝撃荷重)試験( 58.8 J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態 (デッドボルトの突出量が 8 mm未満)にならないこと。4) デッドボルトの側圧強度(衝撃荷重)試験 (58.5 J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態(加圧 板がデッドボルトを通過した状態)にならないこと。
5) (シリンダ本締り錠はグレード 3 以上の彫込錠の場合)ストライクプレートの厚さ 1.5 mm以 上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ 1.6 mm以上の鋼製の一体絞りとする。又はストラ イクの強度と同等以上の強度をもつものとする。
<使用扉の質量に対する性能(シリンダ箱錠のみ)>1)ラッチボルトの側圧強度試験( 4 KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル操作及びラッチ ングに支障がない。
木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※標準仕様書表 5.8.4 による木製建具に使用する戸車及びレール ※標準仕様書表 5.8.5 による[5 8 4]S-4 A-3 W-4既存鋼製建具の枠及び詰めモルタルは手動コンクリートカッター( STIHL :GS461 同等品)等で撤去し、躯体は残置する。躯体の欠損個所は無収縮モルタルで補修する。
防水扉製造所 三和シヤッター(株) (株)鈴木シャッター 文化シヤッター(株)脱着式防水板製造所 (株)オカムラ (株)クマヒラ 三和シヤッター(株)(株)鈴木シャッター大日産業(株) 文化シヤッター(株)1 他の部位との取り 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁面及び床の改修範囲 [6.1.3]合い等 ※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う 図示天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 ※ 壁面より両側 600 mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う 図示既存天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修 ※ 既存のまま 図示2 既存床の撤去及び ビニル床シート等の撤去 ※ 仕上材のみ(接着剤とも) [6.2.2]下地補修 下地モルタルとも( ・ 図示の範囲 撤去範囲全て)合成樹脂塗床材の除去工法 機械的除去工法 目荒し工法既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及びエポキシ樹脂モルタルは、4章外壁改修工事による。
3 既存壁の撤去及び 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 [6.3.2]下地補修(仕上げ厚又は全塗厚 25mm を超える場合の処置 ※ 図示 ・ ) ・ ※ 改修標準仕様書 4.3.10 によるモルタル塗り初期値閉じ力及び効率による区分(注1)(注2)ストップ力耐久性3 防水改修工事4 外壁改修工事(タイル張り仕上げ外壁)5 建具改修工事6 内装改修工事雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)造作用単板積層材[6.5.2 ]軽量鉄骨天井下地 野縁等の種類 [6.6.2~4] 屋外( ※ 25 形 ・) 屋内( ※ 19 形 25 形)・ 屋外の軒天井、ピロティ天井等工法周辺部の端からの間隔 図示 野縁の間隔 図示 既存の埋込みインサート 使用する 使用しない 行う(試験箇所数 ※屋内の場合、当該階において 3 箇所 ・ ) (確認強度 ※改修標準仕様書 6.6.4(1)(ウ) による ・ ) 行わない補強方法 ※ 図示 軽量鉄骨壁下地[6.5.2 ] ※ 改修標準仕様書表 6.7.1 によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・図示寸法 含水率 保存 間伐材等スタッドの高さが 5.0 mを超える場合 ※ 図示 (mm) 処理 の適用 出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※ 改修標準仕様書 6.7.4.(5) による ・※2級 ※A種 ・B種 ・・ ・ ビニル床シート [6 8 2、3]※2級 ※A種 ・B種種類の記号 色柄 特殊機能 厚さ(mm) 備考・ ・ ※ FS ・ 無地 ・ 帯電防止 ※ 2.0・ ・ マーブル柄 ・ 耐動荷重性 ・・ 柄物 ・ 防滑性寸法 含水率 保存 間伐材等※目地処理(工法 ※ 熱溶接工法 ・ ) 突付け(施工箇所: )(mm) 処理 の適用 特殊機能見え掛り面 ※上小節 ※A種 ・B種 ・ 帯電防止 帯電防止性能評価値( JIS A 1455 )1.2 以上~ 3.2 未満・ ・7 10又は体積電気抵抗値( JIS A 1454 )1×10 ~1×10 Ω程度見え掛り面 ※小節以上 ※A種 ・B種 ・ 以外 ・ ・[6 8 2] ビニル床タイル種類の記号 色柄 寸法 特殊機能 厚さ(mm) 備考※ KT ・ 無地 ・ 300 ×300 ・ 帯電防止 ※ 2.0・ T T FT ・ 柄物 ・ 450 ×450 ・ 防滑性 ・ 2.5・ FO A FOB ・ 500 ×500 ・ 3.0寸法 含水率 保存 間伐材等(mm) 処理 の適用 特殊機能※1等 ※10 %以下 ・A種 ・ 帯電防止 帯電防止性能評価値( JIS A 1455 )1.2 以上~ 3.2 未満・ ・B種 ・ 7 10又は体積電気抵抗値( JIS A 1454 )1×10 ~1×10 Ω程度※1等 ※10 %以下 ・A種 ・・・ ・B種 ・ 接着剤 [6 5 3、4][6 8 2] [6 9 3][ 6 11 4、5 ]接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていないものとする。
ホルムアルデヒド放散量寸法 材面の品質 防虫処理 含水率 間伐材等 ※ 規制対象外 ・ F ☆☆☆☆(mm) の適用 施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別( ) ・適用する ※A種 ・ ・ 図示 造作材の場合 ・適用しない ・B種(※A種 ・B種) ・ビニル幅木 [6 8 2]材質の種類 ※ 軟質 硬質高さ(mm) ※ 60 75 100・ 「集成材の日本農林規格」による造作用集成材厚さ(mm) ※ 1.5 以 上 寸法 見付け材面の品質 間伐材等(mm) の適用ゴム床タイル [6 8 2]・ ※1等 ・2等種類 単層品 複層品色柄( )・ 「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材厚さ(mm) 3.0 4.5 6.0 9.0寸法 化粧薄板の 見付け 見付け材面 間伐材等寸法(mm)( )(mm)厚さ(mm) の品質 の適用・ ※1等カーペット敷き・2等・ 織じゅうたん織り方 パイルの形状 帯電性 備考・ ウィルトンカーペット ・ カットパイル ・ 適用する・ ダブルフェースカーペット ・ ルーフパイル ・ 適用しない・ アキスミンターカーペット ・ カット、ループ併用・ ・ タイルカーペットパイルの形状 種類 施工箇所 寸法(mm)総厚さ(mm) 備 考※ ループパイル ※ 第一種 ※ 500 ×500 ※ 6.5・ 第二種・ カットパイル ・ 第一種 ※ 500 ×500 ※ 6.5・ 第二種・ カット、ループ併用 ・ 第一種 ※ 500 ×500 ※ 6.5・ 第二種製材 4 ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆又は標準仕様書 6.5.2(1)(ウ)(b) による ・ JAS 1083-5 製材 - 第5部に基づく下地用製材施工箇所 等級施工箇所 等級・ JAS 1083-2 製材 - 第2部に基づく造作用製材・ JAS 1083-6 製材 - 第6部に基づく広葉樹製材施工箇所 等級・ JAS 1083 (製材)以外の製材施工箇所ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆又は標準仕様書 6.5.2(1)(ウ)(b) による 5 造作用集成材 [6.5.2 ]施工箇所 樹種名 品名 見付け材面施工箇所 品名 樹種名化粧薄板:芯材:材面・ 「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材施工箇所 樹種 寸法 見付け材面の品質 含水率 間伐材等(mm) の適用※ 15 %以 下 ・ 「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材施工箇所 樹種 寸法 化粧薄板の 見付け材 含水率 間伐材等(mm)厚さ(mm)面の品質 の適用化粧薄板: ※15 %以下芯材: ・6表面の化粧加工 防虫処理 間伐材等(mm) の適用・有り(加工:・天然木化粧加工 ・塗装加工)・適用する ・ ・無し(等級: ) ・適用しない表面の化粧加工 防虫処理 含水率 間伐材等(mm) の適用・有り ・適用する ※14 %以下 ・ (加工:・天然木化粧加工 ・塗装加工 ) ・適用しない・・無し( )施工箇所 品名 種別 接着性能 寸法 間伐材等(使用環境) (mm) の適用・ 合板等 [6.5.2 ] 7ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆又は標準仕様書 6.5.2(1)(ウ)(b) による ・ JAS 0701 に基づく造作用単板積層材・ JAS 0701 以外の造作用単板積層材・ JAS 3079 に基づく直交集積板施工箇所施工箇所寸法寸法 品名品名強度等級 樹種名・ 普通合板施工箇所 厚さ 単板の 接着の 板面の品質 防虫処理 間伐材等(mm) 樹種名 程度 の適用※5.5 ※1類 広葉樹 ・適用する ・ ・ ・2 類 ※2 等以上 ・1等 ・適用しない針葉樹※C-D 以上 ・・ 構造用合板施工箇所 等級 単板の 接着の 板面の 厚さ 防虫処理 強度等級 間伐材等樹種名 程度 品質 (mm ) の適用※2 級以上 ※1類 ※C-D ※12 ・適用する ・適用する ・ ・1級 ・特類 以上 ・図示・適用しない()・ ・適用しない・ 「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板施工箇所 厚さ 単板の樹種名 接着の程度 防虫処理 間伐材等(mm ) の適用※1類 ・特類 ・適用する ・ ・適用しない・ 「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板施工箇所 化粧板に使用する 厚さ 接着の程度 防虫処理 間伐材等単板の樹種名 (mm ) の適用※1類 ・2類 ・適用する ・ ・適用しない・ 「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板施工箇所 厚さ 接着の程度 表面性能 化粧加工の方法 防虫処理 間伐材等(mm ) の適用※1類 ・2類 ・適用する ・ ・適用しない・ パーティクルボード施工箇所 表裏面の状態 曲げ強さ 耐水性 難燃性 厚さ(mm) による区分 による区分 による区分 による区分※13 タイプ ※P又はM ※15・ ・ ・施工箇所 等級・1級 ・2級 ・3級 ・4級・ ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF)施工箇所 厚さ 表裏面の状態 曲げ強さに 接着剤に 難燃性に 間伐材等(mm ) による区分 よる区分 よる区分 よる区分 の適用ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆又は標準仕様書 6.5.2(1)(ウ)(b) による ・ JAS 0360 に基づく構造用パネル寸法(mm)8 接合具等 造作材の化粧面の釘打ち ※隠し釘打ち ・釘頭埋め木 ・つぶし頭釘打ち ・釘頭現し[6.5.3 ]諸金物 ※かすがい、座金、箱金物、短冊金物 ・(形状: 寸法: 材質: ) (標準仕様書 表6.5.3 ~5 に示す程度の市販品 表8.20.1 のF 種程度)・ 薬剤の加圧注入による防腐防蟻処理 9 防腐・防蟻処理 [6.5.5 ]適用部材 保存処理性能区分・ 薬剤の塗布等による防腐、防蟻処理適用部材 処理の方法・・ ・ 薬剤の接着剤への混入による防腐、防蟻処理適用部位( )適用部位( )・ 合板等の加圧注入処理等の適用※ 薬剤の製造所の仕様による・ K2 ※ K 3 K4・ K2 ※ K 3 K4・ K2 ※ K 3 K4薬剤の種類※ JIS K 1571 に適合又は同等品・10 内部間仕切り軸及び床組み[6.5.6] ・ 間仕切軸組に用いる木材の樹木名(製材を用いる場合) ※杉又は松・ 床組みに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)11 窓、出入口その他 ・ 窓、出入口その他に用いる木材の樹木名(製材を用いる場合) ※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、その他は杉又は松[6.5.7]12 床板張り ・ 縁甲板及び上がりこまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) [6.5.8] ※ひのき[6.5.9] 壁及び天井下地 13 ・ 壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ※杉又は松141 章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3 )倍の風圧力に対応した工法野縁受、つりボルト及びインサートの間隔 図示 あと施工アンカーの施工後の確認試験・ つりボルトの間隔が 900 mmを超える場合・ 天井のふところが 3.0 mを超える場合補強方法 ※ 図示 ・ 天井の下地材における耐震性を考慮した補強補強箇所 ※ 高さが6mを超える天井 図示 補強方法 ※ 「特定天井及び特定天井の構造耐力上安全な構造方法を定める件」(平成 25 年 国土交通省告示第 771 号)第3第2項第二号に適合させる。
図示耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による15 [6.7.3、4][表6.7.1] スタッド、ランナの種類161718192021 [6 9 2、3 ][ 表6 9 1] 色柄 ※模様のない無地 パイル糸の繊維種等 織じゅうたんの接合方法 ※ ヒートボンド工法 つづり縫い ※無地の織りじゅうたんの種別( A 種 B 種 C 種)・ タフテッドカーペットパイルの形状 パイル長さ(mm) 工法 帯電性 備考・ カットパイル ・ 5 ~7 ・ ※ 全面接着工法 ・ 適用する・ ルーフパイル ・ 4 ~6 ・ ・ グリッパー工法 ・ 適用しない・ カット、ループ併用 ・タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F ☆☆☆☆タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F ☆☆☆☆見切り、押え金物の材質、種類及び形状下敷き材 ※ 反毛フェルト( JIS L 3204 )タイルカーペットの敷き方 平 場 ※ 市松敷き 模様流し ・ 階段部分 ※ 模 様流し 市 松 敷き三 原 市図面名:縮尺 - A-3 図面番号工事場所工 事 名建築改修工事特記仕様書( 3 ) 平 場 ※ 市 松敷き 模様流し・ ※ 図示 ・ の第 2 種2 号 呼び厚さ 8 mm ・ 三原市明神三丁目湯沸室上げ床下地 図示湯沸室上げ床湯沸室上げ床下地 ・合成樹脂塗床 [6.10.2、3]・ 化粧パーティクルボード ・ 単板オーバーレイ DV種別 施工箇所 工法 仕上げの種類・ プラスチックオーバーレイ DO・ 厚膜型塗床材 ※ 平滑仕上げ 防滑仕上げ・ 塗装 DC弾性ウレタン樹脂系塗床 ・ つや消し仕上げ・ 10 (難燃) 12 (難燃) ・ 厚膜型塗床材 ・ 薄膜流しのべ工法 ・ 平滑仕上げHB ・ ハードボード(素地) ・ 無研磨板( ・ スタンダード テンパード RN)エポキシ樹脂系塗床 ・ 厚膜流しのべ工法 ・ 防滑仕上げ・ 研磨板 ( ・ スタンダード テンパード RS)・ 樹脂モルタル工法・ ハードボード(化粧) ・ 内装用DI ・外装用DE・ 薄膜型塗床材 ※ 平滑仕上げ ・ 2.5 3.5 5 7 ・ IB ・ インシュレーションボード A 級( ・ 天井仕上げ ・ 内装仕上げ ・ )・ 9 12 15 18 ・ 防じん用塗床 材料 水性アクリル系樹脂塗材とし、製造所の指定する製品とする工法 製造所の指定する工法とする なお、上塗りは2回塗りとし、総塗布量は0.25k/m 2 以上とする仕上げの種類( ※ 平滑仕上げ 防滑仕上げ )( ※ 標準色 ・ )フローリング張り [6 11 2~6 ]単層フローリング種類 工法 樹種 厚さ 間伐材等(mm) の適用壁紙張り [6 14 2、3]備考・ フローリング ・ 釘留め工法(根太張り) ※ な ら 15 ・施工箇所 壁紙の種類 防火性能ボード1等 ・ 釘留め工法(直張り) ※ な ら ・ 12 ・ ・紙 繊維プラス無機質その他・ 接着工法 ※ な ら ・ 8 ・ ・チック・・ フローリング ・ 接着工法 ※ な ら 15 ・・ 不 燃 準 不燃 難燃 ・ ・ ・ ・・ ブロック1等・ 不 燃 準 不燃 難燃 ・ ・ ・ ・複合フローリング種類 工法 樹種 種別 厚さ(mm) 間伐材等の適用モルタル塗り・ 天然木化粧複合 ・ 釘留め工法 (根太張り) ※ なら ・ A種 ・ 15 ・ ・モルタル ※ 現場調合材料 既調合材料(材料 )フローリング ・ 釘留め工法 (直張り) ・ ・ B種 ・ 12 ・既製目地材 設ける 施工箇所( ) 形状( ※ 図示 ・ )※ C種 ・ 12 ・・ 設けない・ 接着工法 ※ なら ・ A種 ・ 12 ・ ・床の目地 設ける(目地割り ※ 2m 2 程度(最大目地間隔3m程度 ・ )・ ・ B種 ・ 12 ・ (種類 ※ 押し目地 ・ ) ※ C種 ・ 12 ・・ 設けない外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整材塗りの接着力試験 適用する 適用しない接着工法の場合の裏面緩衝材 ※ 合成樹脂発泡シート 現場塗装仕上げ 行う※ ウレタン樹脂ワニス塗り・ オイルステインの上、ワックス塗り・ 生地のままワックス塗り 行わない畳敷き [6 12 2]種別 ・A種 ・B種 ・C種 ※D種(畳床:・KT- Ⅰ ・KT- Ⅱ ※KT- Ⅲ ・KT-K ・KT-N)下地の種類 標準仕様書表 12.6.1 による床組・ ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン )畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
せっこうボードその [6 13 2、3]他ボード及び合板張り22塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 23JIS K 5970 に基づく塗料のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 24フローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 改修標準仕様書 6.11.2(2) による ・ 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F ☆☆☆☆25衝撃緩和型畳(畳表: C1 C2 )26 MDF、パーティクルボード及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F ☆☆☆☆合板のホルムアルデヒド放散量 ※標準仕様書 19.7.2(2)(イ) の(a) ~(d) のいずれか種 類 JIS の 厚さ(mm)、規格等記号・ 硬質木毛セメント板 HW ・ 15 20 25 ・ ・ 中質木毛セメント板 MW ・ 15 20 25 ・ ・ 普通木毛セメント板 NW ・ 15 20 25 ・ ・ 硬質木片セメント板 HF ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 普通木片セメント板 NF ・ 30 ・ ・ けい酸カルシウム板 0.8FK タイプ 2 (無石綿) ・ 6 81.0FK・ ロックウール化粧吸音板 DR ・ フラットタイプ( 9( 不燃 ) ・ 12( 不燃 ) ・ )・ 凹凸タイプ( 12( 不燃 ) ・ 15( 不燃 ) ・ )・ ロックウール吸音ボード 1号 RW-B ・ 25 ・ グラスウール吸音ボード 32K GW-B ・ 25( ガラスクロス包) ・ せっこうボード GB-R ※ 12.5 ( 不燃 ) ・ 15 ( 不燃 )・ 不燃積層せっこうボード GB-NC 9.5 ( 不燃 ) 化粧無(下地張り用) 化粧有(トラバーチン模様)・ シージングせっこうボード GB-S 12.5 (※不燃 ・準不燃)・ 強化せっこうボード GB-F ・ 12.5 (不燃) 15 (不燃)・ せっこうラスボード GB-L 9.5・ 化粧せっこうボード(木目) GB-D 12.5 (不燃)幅 440mm 程度模 様 ( 柾目 板目) 専用下地材有り・ 化粧せっこうボード GB-D 9.5 (準不燃)(トラバーチン模様)・ 普通合板 表板の樹種名 生地、透明塗料塗り( ※ ラワン程度 ・ )不透明塗料塗り( ※ しな程度 ・ )板面の品質()厚さ(mm)()接着の程度( ・ 1類 2 類 )防虫処理( ・ 行う 行わない)・ 天然木化粧合板 樹種名( )接着の程度( ・ 1類 2 類 )厚さ(mm)()防虫処理( ・ 行う 行わない)・ 特殊加工化粧合板 化粧加工の方法( ・オーバーレイ ・プリント ・塗装)表面性能( )タイプ接着の程度( ・1類 2 類 )厚さ(mm)()防虫処理( ・ 行う 行わない)・ メラミン樹脂化粧板 JIS K 6903 による厚さ ( ※ 1.2 ・ )・ ポリエステル樹脂化粧板・ ミディアムデンシティ MDF ・ 3 7 9 12 ・ ファイバーボード・ 単板張り ・ 無研磨板 VN ・ 研磨板VS パーティクルボード ・ 10 12 15 18 ・ 27天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合※ 図示による 合板の張付け A 種 B 種 せっこうボードの目地工法 仕上表による ・ ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ モルタル・せっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 ※ B 種 ・ コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※ B 種 ・ せっこうボード面及びその他ボード面の素地ごしらえの種別 ※ B 種 ・ 28 [6 15 3、5、6 ]建具回り等の充填モルタルに使用する防水剤(品質・性能)(試験方法) JIS A1404 「建築用セメント防水剤の試験方法」による項目 品質・性能防水剤の種別 建築用のモルタルに用いるセメント防水剤混合割合 セメント重量の 5 %以下凝結及び安定性 (凝結時間)始発: 1時間以上 終結: 10 時間以内(安定性)収縮性、膨張性のひび割れ及びそりの有無について確認する。
曲げ及び圧縮強度比 防水剤を混入したもの、しないものの曲げ強度比及び圧縮強度比 70 %以上吸水比 防水剤を混入したもの、しないものの吸水比 95 %以下透水比 防水剤を混入したもの、しないものの透水比 80 %以下5ただし、透水試験における水圧は、 3.0 ×10 Paとし 1時間行う壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が 25 mmを超える場合の下地処理 ・図示による6 内装改修工事雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)3 錆止め塗料塗り 錆止め塗料塗りの種別塗 装 面 塗料の種別 工程の種別鉄鋼面新規鋼製建具等1 材料 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 [7.1.3 ]防火材料 ※ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする 次の箇所を除き防火材料とする( ・ )[7 2 1~7] 2 塗替え種別がRB種の場合の既存塗膜の除去範囲下地面の種別 ひび割れ部の補修-木部 ※RB種 ・ -鉄鋼面 ※RB種 ・ -※RB種 ・ -※RB種 ・ -※RB種 ・ ・行うコンクリート面(DP以外) ※RB種 ・ ・行う・RB種 ・RC種 ・行うせっこうボード面、その他ボード面 ※RB種 ・ - ※ F☆☆☆☆ ・ 素地ごしらえ下地調整, ※ 劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・ 下地調整、素地ごしらえ塗替え 新規下地調整の種別 素地ごしらえの種別・A種 ・B種C種亜鉛めっき面モルタル面、せっこうプラスター面 ALCパネルコンクリート面鉄鋼面(DP)押出成形セメント板面(DP)・A種 ・B種・A種 ・B種・B種・A種 ・B種・A種 ・B種B種特記仕様書(構造関係)による仕上げ塗料塗り 4塗装の種類 塗装面 工程塗替え 新規・ 合成樹脂調合ペイント塗り 木部屋外 ※B種 ・ ※A種 ・ (SOP) 木部屋内 ※B種 ・ ※B種 ・ 塗料の種類 ※1種 ・2種 鉄鋼面 ※B種 ・ ・A種 ※B種亜鉛めっき鋼面 ※B種 ・ ※B種 ・ (鋼製建具以外)亜鉛めっき鋼面 ※A種 ・ ※B種 ・ (鋼製建具)・クリアラッカー塗り (CL)木部 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種新規鋼製建具等SOP塗替え・A種 ・ [7 4 2、3 ]・B種 ・ ・C種 ・ EP-G新規見え掛り新規見え隠れ新規見え掛り新規見え隠れ塗替え・A種 ※B種 ・A種 ・ ・B種 ・ ・C種 ・ 亜鉛めっき鋼面DP 新規 ・A種 ・ SOPEP-G新規その他塗替え※A種 ・B種 ・A種 ・ ・B種 ・ ・C種 ・ ・A種 ・ ・B種 ・ ・C種 ・ 新規その他塗替え・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り ・A種 ※B種 ・A種 ※B種(NAD)・耐候性塗料塗り(DP) 上塗り等級 ・1級 ・2級 ・3級コンクリート面及 ・A-1種 ・A-1種び押出成形セメン ・B-1種 ・B-1種ト板面 ・C-1種 ・C-1種・つや有合成樹脂エマルション コンクリート面 ※B種 ・ ・A種 ・B種モルタル面 ※B種 ・ ・A種 ・B種※B種 ・ ・A種 ・B種せっこうボード面 ※B種 ・ ・A種 ・B種屋内木部 ※B種 ・ ※ A種 屋内鉄鋼面屋内亜鉛めっき面 ペイント塗り(EP-G)せっこうプラスター面・A種 ・B種※A種 ・B種・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) ※B種 ・ ・A種 ・B種・ウレタン樹脂ワニス塗り (UC) ・A種 ※B種 ・A種 ※B種・木材保護塗料塗り(WP) ・A種 ※B種 ・A種 ※B種・ステイン塗り ・ピグメントステイン塗り・オイルステイン塗り(OS)※A種 ・ ※B種 ・ 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め・ 高日射反射率塗料塗り 下地調整(改修標準仕様書表 7.2.2 ) RA種 ※ R B種 RC種工程 塗料その他 塗付け量規格番号 規格名称 種類 等級 (k / m2 )塗料塗り JIS K 5675 屋根用高日射 2 種 ・ 1級 2 級 3 級 塗料製造所の反射率塗料 仕様によるせっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止めつや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、 ※ B 種又は C 種の場合は改修標準仕様書表 7.9.1 の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ※ B 種又は C 種の場合は改修標準仕様書表 7.10.1 の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする クリアラッカー塗りA種の工程2の着色 ・適用しない ・適用する(着色剤:・溶剤形着色剤 ・油性染料着色剤)ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色 ・適用しないオイルステイン塗りの工程等 ・適用する(着色剤: 油性顔料着色剤 溶剤形顔料着色剤)[7 5 2~7.13.2 ]三 原 市図面名:縮尺 - A-4 図面番号工事場所工 事 名建築改修工事特記仕様書( 4 )コンクリートの気乾 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.2.1~4)単位容積質量による ※ 普通コンクリート(Fc) 種類及び強度等 設計基準強度 スランプ(cm) 適用箇所{N/mm 2 }※ 24 ※ 標準仕様書表 6.2.2 による ※ コンクリート全て・ ・ (無筋コンクリートを除く)・セメント 種類 (6.3.1) ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 ・ 高炉セメントB種 ・ フライアッシュセメントB種型枠 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.8.2)せき板の材料 ※ 合板 厚さ( ※ 12mm ・ ) メッシュ型枠 断熱材を兼用した型枠 厚さ25mm以下かつ熱抵抗値1mh℃/kCal以上無筋コンクリート 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.14.1)種 類 設計基準強度(Fc)スランプ 施 工 箇 所{N/mm 2 } (mm)※ 標準仕様書 6.14.1(4)(ア) ~(カ) による ※ 普通コンクリート ※ 18 ※ 15・ ・ ・ ・種類 ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 ・ 高炉セメントB種 ・ フライアッシュセメントB種10 床コンクリート (8.1.4)(表8.1.5)直均し仕上げ 仕上げの平たんさは、図示以外は下記による改修標準仕様書表 8.1.5 に 施工箇所よる平たんさの種別a種 合成樹脂塗床、ビニル系床材張り、床コンクリート直均し仕上げ、フリーアクセスフロア(置敷式) ()b種 カーペット張り、防水下地、セルフレベリング材塗り( )c種 タイル張り、モルタル塗り、フリーアクセスフロア(支柱調整式)( )11 あと施工アンカー (14.1.3)6章内装改修工事 軽量鉄骨天井下地及び8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記によるあと施工アンカー施工後の確認試験 ※ 行う 行わない8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 鉄筋の継手及び定着 (5.3.4)鉄筋の継手の方法等 ※ 重ね継ぎ手 ・鉄筋の重ね継手の長さ ※ 40dと標準仕様書表5 3 2の重ね継手の長さのうち大きい値とする ・鉄筋の定着長さ ※ 柱に取り付ける梁の引っ張り鉄筋の直線定着長さは40d以上とし、
それ以外は標準仕様書表5 3 4による ・機械式定着工法 ・適用する 適用箇所 図示による ・ 種類 ・摩擦圧接接合 ・螺合グラウト固定 ・嵌合グラウト固定2112 逆流防止弁 常温用 合成樹脂製 VP 管接続型 口径 50 Φ 中部美化企業(株) FU-50P 同等品適用箇所 13 耐水型マンホール 回転ロック式 防水防臭型 耐水圧:外水圧 0.15MPa ,内水圧 0.10MPa 破壊荷重: 250KN適用箇所 貯油槽用マンホール福西鋳物(株) SF-S-2 型同等品5 6 7 8 9手すり材質 表面仕上げ 直径(mm) 取付箇所・ 集成材 ・ クリアラッカー ・ ・ 35 ・ 45 ・ ・ ステンレスパイプ ・ HL程度 ・ ・ 鋼製パイプ・ ビニル製ハンドレール天井見切り縁等 壁及び下がり壁と天井の取合いの見切縁(天井見切縁、下がり壁見切縁)の材種 ※ アルミニウム既製品 ビニル既製品鉄筋 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (5.2.1) (表5.2.1 )種類の記号 呼び名 備考※ SD295A ※ D16以下※ SD345 ※ D19以上溶接金網 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (5.2.2)種類 網目寸法、鉄線の径(mm) 備考※ 溶接金網・ 鉄筋格子・ SOP EP-G6 Φ100 ×1001234工事区分表 凡例)A:建築工事 PE:プラント電気工事 PM:プラント機械工事項 目 部 位 A PE PM 備 考ハンドホール 屋外 〇 止水材充填地下燃料タンク液位盤 屋外 〇 高所移設取引計器収納盤 屋外 〇接地測定用端子盤 屋外 〇ポンプ井排水ピット1Fポンプ室 〇B1F配管室 〇 止水材充填ポンプドレン管〇 逆流防止弁設置ポンプ井マンホール 〇高所移設高所移設耐圧蓋に変更マンホールポンプ井排水ピット配線開口部(×4ヶ所)(×3ヶ所)B1F配管室B1F配管室 耐圧蓋に変更貯油槽マンホール 〇 耐圧蓋に変更 屋外7 塗装改修工事8修工事耐震改9 その他雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)三原市明神三丁目適用範囲8・柱補強工事 (溶接金網巻き工法又は溶接閉鎖フープ巻き工法)・制振改修工事・耐震スリット新設工事・免震改修工事・柱補強工事 (鋼板巻き工法又は帯板巻き付け工法)・連続繊維補強工事工事内容・鉄骨ブレースの設置工事・ 現場打ち鉄筋コンクリート壁・スラブの増設工事・土工事及び地業工事既存構造体コンクリート面の目荒らしの程度及び範囲既存柱、梁面既存部分の処理等[8.21.3][8.22.3][8.23.3]既存構造体の撤去※設計図による撤去範囲[8.21.2][8.22.2][8.23.2][8.24.4][8.25.2]※露出部分は、錆止め塗料塗りを行うはつり出した鉄筋及び鉄骨の処置・ 耐水化改修工事に伴う鉄筋コンクリート及び無筋コンクリート部分既存杭の撤去等・撤去範囲及び撤去方法 ※構造図による[8.28.2]既存壁特記仕様書 (構造関係 )1 2・構造図による・構造図による※打継ぎ面の15~30%程度に、平均深さ 2~5 ㎜(最大7 ㎜)程度の凹凸処理を施す。
※改修標準仕様書 8章 耐震改修工事・ 改修標準仕様書において8章耐震改修工事以外の改修工事で8章を引用している部分鉄筋の種類等 鉄筋 [8.2.1]鉄線の形状等 溶接金網 [8.2.2]鉄筋の継手の方法等 鉄筋の継手及び定着 [8.3.4][8.4.2,3]種類の記号※ SD345・・網目寸法、鉄線の径 ( ㎜ ) 使 用 部 位備 考種 類 種類の記号※ 溶接金網・ 鉄筋格子※ ガス圧接 機械式継手・ 重ね継手 ・ 継 手 方 法 部 位その他の鉄筋 ( HH 立上り 等)柱、梁の主筋耐力壁の鉄筋 ※ 重ね継手 ・ ・ 溶接継手※ D16 以下※ D19 以上1 2 3呼 び 名呼 び 名※ SD295機械式定着工法・適用する適用箇所・図示による( ) ・ 種類・摩擦圧接接合・螺合グラウト固定・篏合グラウト固定 ・ 工法※第三者機関の評定等を取得している工法とする必要定着長さ※評定等の評価内容による補強筋形状※評定等の評価内容によるかぶり厚さ※評定等の評価内容による品質確認※評定等の評価内容による検査※評定等の評価内容による継手位置※構造図による・柱及び梁の主筋の重ね継手の長さ※構造図による[8.3.4]耐力壁の重ね継手の長さ・改修標準仕様書 表8.3.2※改修標準仕様書 8.3.4(3)(ア) による [8.3.4]鉄筋の定着長さ※改修標準仕様書 8.3.4(5),(6) による[8.3.4]・構造図による鉄筋のかぶり厚さ・軽量コンクリートを適用する場合・耐久性上不利な箇所がある場合 (塩害を受けるおそれのある部分等 )最小かぶり厚さ及び間隔 適用箇所 ( ) 適用箇所 ( )機械式継手 適用箇所H12 建告第 1463 号に適合する性能 (溶接金網を含む )・最小かぶり厚さに加える厚さ ( ) ㎜※A 級 ・( )※改修標準仕様書 表8.3.6 による※構造図による溶接継手 適用箇所H12 建告第 1463 号に適合する性能 ※A 級 ・( )※構造図による・最小かぶり厚さに加える厚さ ( ) ㎜圧接完了後の 超音波探傷試験※行う(全圧接部)割裂補強筋 仕 様圧接部の試験45 6 7 8形状・スパイラル筋 ・( )種類の記号・SR235 または SWM-P ・( )呼び径、曲げ直径、ピッチ・図示による溶接継手の工法・図示による ( ) ・ 鉄筋相互のあき・標準仕様書 5.3.5(4) による・評定等の評価内容による・図示による ( )施工完了後の溶接部の試験不合格となった場合の措置試験対象※全数試験項目・評定等の評価内容による ・ 試験方法・評定等の評価内容による ・ ・超音波探傷試験試験方法※JIS Z 3063 (鉄筋コンクリート用異形棒鋼溶接部の超音波測定方法及び判定基準)・外観試験・試験項目試験対象・抜取りロット・1組の作業班が 1日に行った溶接箇所で、最大 200 箇所程度とする。
・試験の箇所数1ロットに対して( )箇所・全数※内部欠陥の検出 による種類・ねじ式鉄筋継手充填方式・無機グラウト方式 ・有機グラウト方式 ・ ・端部ねじ加工継手・・モルタル充填式継手工法※第三者機関の評定等を取得している工法鉄筋相互のあき※評定等の評価内容による品質の確認※評定等の評価内容による検査※評定等の評価内容による不合格となった場合の措置・試験対象※全数試験項目・評定等の評価内容による ・ 試験方法・評定等の評価内容による ・ ・超音波測定試験試験項目※JIS Z 3064 (鉄筋コンクリート用機械式継手の鉄筋挿入長さの超音波測定方法及び 判定基準)による施工完了後の継手部の試験・外観試験試験対象・抜取りロット・1組の作業班が 1日に行った継手箇所で、最大 200 箇所程度とする。
・試験の箇所数1ロットに対して( )箇所・全数※挿入長さ試験方法[8.3.5][8.4.2][8.4.2][8.4.3][8.4.3][8.3.8](5.6.5 )(5.5.5 )[8.21.6][8.22.7]9 8 7 6 5 4 3 2 12・・設計図による設計図による・改修標準仕様書表 8.1.2 による2.3 程度3(t/m )気乾単位容積質量(N/ ㎜ ) (cm)・21・24設計基準強度2スランプ適 用 箇 所・1種 2 種種類・・3(t/m )気乾単位容積質量(N/ ㎜ ) (cm)※21・・設計基準強度2スランプ適 用 箇 所・構造図による※構造図による フライアッシュセメント A 種※普通コンクリート ・( )コンクリートの種類構造体強度補正値 ※標準仕様書表 6.13.1 による ・構造図による※標準仕様書 6.13.2(2)( イ)による・混和材混和材の種類※標準仕様書 6.13.2(2)( ア)による・シリカセメントフライアッシュセメント A 種構造体強度補正値 ※改修標準仕様書表 8.2.4 による ・構造図による構造体強度補正値 ※改修標準仕様書表 8.2.4 による ・構造図による・軽量コンクリート※普通コンクリートフロー値 ( )圧縮強度 ( ) 構造体用モルタル・フライアッシュセメント B 種・高炉セメント B 種※普通ポルトランドセメント、高炉セメント A 種、シリカセメント A 種又はセメントの種類※18N/ ㎜ ・( )N/ ㎜2※15 ㎝又は18 ㎝ ・( )cmスランプ無筋コンクリート適用箇所 設計基準強度 2構造体強度補正値 ※ 6N/mm ・構造図による 暑中コンクリート・( )混和材料※15 ㎝ ・( )cmスランプ・混和剤※構造図による適用箇所・フライアッシュセメント B 種・低熱ポルトランドセメント・中庸熱ポルトランドセメント・構造図による混和剤の種類・普通ポルトランドセメント・高炉セメント B 種セメントの種類マスコンクリート・Ⅱ類(JIS A 5308に適合したコンクリート)アルカリシリカ反応性による区分※Ⅰ類(JIS A 5308への適合を認証されたコンクリート)※改修標準仕様書 8.2.5(4)(a) による ・構造図による混和剤の種類混和材料 ・混和剤骨 材※A ・ Bセメント※普通ポルトランドセメント、高炉セメント A 種、シリカセメント A 種又は種 類・高炉セメント B 種 適用箇所 ( )・フライアッシュセメント B 種 適用箇所 ( )352 J/ g 以下、かつ 28 日目で 402 J/ g 以下のものとする普通ポルトランドセメントの品質は、 JIS R 5210 に示された規定の他、水和熱が 7 日目でコンクリートの種類コンクリートの類別 よる種類及び強度等気乾単位容積質量にコンクリートのGGGGGG(6.13.2)(6.13.2)[8.11.1][8.2.6][8.1.3,4][8.2.5][8.9.2][8.11.1][8.10.2](6.13.2)(6.13.1)(6.13.2)[8.2.5][8.2.5][8.2.5][8.1.3][8.1.3,4][8.2.5]10※構造図による流動化コンクリート適用箇所 (6.15.1)11・図示による (建具、 HH 改修位置 ) ・ 打継ぎの位置打継目地・図示による ( ) ・ ひび割れ誘発目地の位置・形状・寸法・標準仕様書 9.7.3(1)(ア) による 図示による目地寸法ひび割れ誘発目地、打継ぎの位置、 (6.6.4)(6.8.1)(9.7.3)[3.7.3]G鉄骨製作工場の加工能力合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ※設計図によるコンクリートの仕上がりの平たんさ※設計図による・打放し仕上げの打増し厚さ (外部に面する部分に限る )・ 20 ㎜ ・( )mm・打放し仕上げの打増し厚さ (内部に面する部分に限る )・20mm ・( ) mm ・10 ㎜せき板の材料及び厚さ・断熱材を兼用した型枠材・MCR工法用シートスリーブの材種・規格等・メッシュ型枠(使用部位 ※構造図による)打増し厚さ 打増し範囲 ・20 ㎜ ・( )mmシアコネクタをセパレーターとして使用※構造図による使用箇所 ※構造図による・構造図による既存柱外周部あと打ちコンクリート又は構造体用モルタルの厚さ鋼板巻き工法及び帯板巻き付け工法での型枠等・発泡プラスチック保温材等を埋込む柱頭及び柱脚の隙間部間の型枠コンクリートの打設工法の種類※構造図による※合板 ※構造図による使用箇所※構造図による柱頭及び柱脚の隙間の寸法※構造図による補強後の仕上げ※構造図による・外装タイル後張り面の打増し処理・20 ㎜・床型枠用鋼製デッキプレート梁側面部の打増し処理プレートが支持される梁の側面について下記の打増しを行う・10 ㎜ ・20mm ・( )mm厚さ ※ 12mm ・( ) mm・床型枠用鋼製デッキプレート(施工範囲 ※構造図による)適用箇所※構造図による・監督職員の承諾する工場※ 配置する・ 配置しない種類等※建築基準法 に基づき国土交通大臣から構造方法等の認定を取得している 第68 条の 25( )グレード以上鉄骨製作工場又は同等以上の能力のある工場[8.1.5][8.1.4][8.1.4][8.7.8][8.2.7](6.8.2)(6.8.2)[8.2.7][8.7.8][8.23.6][8.23.7][8.1.6][8.2.8]鉄骨製作工場鉄骨製作工場における施工管理技術者鋼 材構造体コンクリートの仕上り打増し厚さ(打放し仕上げ部 )型枠型枠の加工及び組立打込み工法等コンクリートの部 位 打 設 工 法 補 強 工 法・・ 流込み工法 8.21.8(1)( ア),(2)・ 圧入工法 8.21.8(1)( イ),(3)・ ・・全ての増設壁 設計図によるート壁の増設工事・ 現場打ちコンクリ閉鎖フープ巻き金網巻き及び溶接・柱補強工事(溶接・全ての増設壁 設計図による・・全ての柱補強部分・・工法)・構造図による・・流込み工法 8.21.8(1)( ア),(2)・圧入工法 8.21.8(1)( イ),(3)・ 流込み工法 8.21.8(1)( ア),(2)・ 圧入工法 8.21.8(1)( イ),(3)・・・・・・・全ての柱補強部分・構造図による※JIS 規格による ・ ※JIS 規格による ・ ※JIS 規格による ・ ※JIS 規格による ・ ※JIS 規格による ・ ※JIS 規格による ・ 規 格 適用箇所(主要な部分) 種類の記号[8.21.8] [8.23.5]1 231213141516三 原 市図面名:縮尺 - A-5 図面番号工事場所工 事 名建築改修工事特記仕様書( 5 )φ6 100x100・ 現場打 コンクリートFm30180mm 未満888三原市明神三丁目セパレーター中間には水膨張性止水リングを設ける。
Pコンキャップ BIC(株)スピードコンV Ⅱ同等品(ブチルシール充填型)セパレーター部止水 17P コンキャップは内外面ともに止水性を有するものとする。
耐震改修工事 共通事項1鉄筋工事2コンクリ|ト工事3鉄骨工事雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)・( )製作精度スタッド 種類等鉄骨の製作精度は、 JASS 6 付則 6 [ 鉄骨精度検査基準 ]に加えて、次による通しダイアフラムの突合せ継手の食い違いの寸法・H12 建告第 1464 号第二号イ (2) によるアンダーカットの寸法・H12 建告第 1464 号第二号イ (3) による食い違い・仕口のずれの検査方法及び補強方法・「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による・構造図による・構造図による・構造図によるJIS B1198 (頭付きスタッド)※構造関係共通事項(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等・構造図による高力ボルト※トルシア形高力ボルト 2 種( S10T )高力ボルトの種類・JIS 形高力ボルト 2 種( F10T )・すべり試験の実施※すべり係数試験 ・すべり耐力試験試験方法等 ※構造図による溶融亜鉛めっき高力ボルトセットの種類※1種( F8T )相当ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等※構造関係共通事項(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔・構造図による摩擦面の処理方法等※ブラスト処理 (表面粗度 50 μm R z以上 )又はりん酸塩処理・構造図による普通ボルト ボルト及びナットの材料座 金※JIS B 1256 による ・構造図によるボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等※構造関係共通事項(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔・構造図による母屋又は胴縁の取付けに使用するボルトの孔径※ねじの呼び径 +1.0mm・構造図によるアンカーボルト ・構造用アンカーボルトセットの種類( JIS B1220 )・ABR400 ABR490 ・( )・建方用アンカーボルト・SS400 ・( )アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度種類※標準仕様書 表 7.2.3 による・構造図によるボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等※構造図による溶接材料・ 改修標準仕様書 8.2.10(1)(2) による・ 構造図による溶接材料摩擦面の処理方法 すべり試験を実施する場合、改修標準仕様書 8.14.2(1)(ア) 又は (イ) による摩擦面の 確認は、本試験で作成した対比試験片で行うこと。
(構造関係共通事項(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔)・標準仕様書 7.2.4 以外のアンカーボルト適用箇所・図示による( ) ・ ・SS400 ・ 種類アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度※標準仕様書 表7.2.3 による ・ すべり試験を実施する場合、改修標準仕様書 8.14.2(1)(イ) による摩擦面の確認は、 本試験で作成した対比試験片で行うこと。
・すべり試験の実施※すべり係数試験 ・すべり耐力試験試験方法等 ※構造図による※自然発錆(黒皮等を除去した後に自然放置して表面に赤さびが発生した状態)・ブラスト処理(表面粗度 50 μm R z以上)[8.13.3][8.2.11][8.13.2][8.20.5](7.2.3)(7.3.8)[8.13.2](7.2.3)(7.3.2)[8.2.10][8.13.2][8.2.9][8.14.2]呼 び 名 適 用 箇 所 呼び長さ ( ㎜ )・16・19・22※標準仕様書 表7.2.3(JIS 附属書品 )又は次によるボルトの規格は、 JIS B 1180 とする。ボルトの種類を呼び径六角ボルト又は全ねじ六角ボルトとし、材料は鋼とする。ボルトの強度区分は、 4.6 又は 4.8 とする。なお、呼び径六角ボルトの軸径の最大寸法は、ボルトの径の値以下とする。ナットの規格は、 JIS B 1181 とする。ナットの種類は、六角ナット-C とし、材料は鋼とする。
9 1045 67 8試験の要領溶接接合・鋼製エンドタブの切断する部分 スカラップの形状 開先の形状 切断する箇所・構造図による入熱、パス間温度の溶接条件適用箇所 鋼材と溶接材料の組合せと溶接条件 ※柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶け込み溶接部 ・構造図による※構造関係共通事項(鉄骨標準図) 1-4※構造関係共通事項(鉄骨標準図) 1-4※構造図による※構造関係共通事項(鉄骨標準図) 1-2溶接部の試験完全溶込み溶接部の超音波探傷試験 錆止め塗装耐火被覆設置等アンカーボルト等の種別構造用アンカーフレームの形状及び寸法建方用アンカーボルトの保持及び埋込み工法・A 種 B 種※構造図による※意匠図による 鉄骨ブレース設置後の仕上げ柱底均しモルタル厚さ及び工法の種別厚さ ・( )・工場溶接の場合 ※全数・工場現場溶接の場合 ※全数種類、材料、工法等切断する範囲平12 建告第 1464 号第二号に関する外観試験方法等・「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」 3.5.2 受入検査による・抜き取り検査 ①※抜き取り検査 ②JASS 6 付則 6 [ 鉄骨精度検査基準 ] の付表 3 「溶接」に関する試験方法等・JASS 6 10.4[ 受入検査 ]e. 溶接部の外観検査 (1) から (5) までによる。ただし、完全溶込み溶接部の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の抜取箇所と同一とする。外観試験の不合格箇所は、すべて標準仕様書 7.6.13 による補修を行い、再試験する塗料の範囲・耐火被覆材の接着する面の塗装範囲 ※構造図による・耐火被覆材の接着する面以外の塗装範囲 ※標準仕様書 8.17.2 ( ア)~(オ)以外構造用アンカーボルトの形状及び寸法※構造図による建方用アンカーボルトの形状及び寸法※構造図による種別 ※ A 種B 種※構造図による切断面の仕上げ ・構造図による塗料種別下記以外の鉄鋼面は、 7 章[塗装改修工事]による溶接作業を行う技能資格者の技量付加試験[8.15.3][8.15.4][8.15.7][8.15.7][8.15.12][8.17.2](7.10.3)[8.22.9](7.10.3)(7.10.3)(7.10.3)[8.17.4][8.18.2 ~8]種 類・乾式吹付けロックウ・半乾式吹付けロック・湿式ロックウール・・・耐火材吹付け・繊維混入けい酸カル・・高断熱ロックウール・・耐火板張り・耐火材巻付け・ラス張りモルタ-材料・工法 ル塗り性能(耐火時間) ール ウール シウム板・耐火塗料 ・適用箇所(部位・部分)1112131415161718※A 種・B 種・耐火被覆材が接着する面の塗料の種別・( )・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの内側の錆止め塗料の種別・構造図によるなお、切断線が交差する場合は、交差部をアール状に加工する※改修標準仕様書8.15.7(1)(カ)(b) ②による・構造図による・鋼製エンドタブ、裏当て金等は、梁フランジの端から 5mm 以下を残して直線状に切断する。
・接着系アンカーアンカーの種類 ※カプセル方式回転・打撃式 ・( )接着剤の品質 ・有機系 ・無機系アンカー筋の種類 あと施工アンカー 材料等※設計図によるアンカー筋の新設壁内への定着の長さ・性能確認試験 試験方法及び試験数※設計図による※設計図によるアンカー筋の径及び埋込み長さ・金属系アンカー・性能確認試験 接合筋の種類、径、長さ試験方法及び試験数※設計図による※設計図によるセット方式 ※本体打込み式改良型 ・( )アンカー本体の径及び埋込み長さ※設計図による穿孔 埋込み配管等の探査方法 ・( )・はつり出しによる※鉄筋探知器(金属探知器)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出しを行う確認強度 施工確認試験 試験方法 ※引張試験機による引張試験※設計図による施工管理技術者・グラウト材柱底均しモルタル及びグラウト材無収縮グラウト材の材質等・柱底均しモルタル※無収縮モルタル・( )選されたものを絶対乾燥状態で使用する。
ただし、現場調合形に使用される砂の乾燥状態については、規定しない。
砂セメントセメントとする。
土木学会コンクリート標準示方書に定められた品質を有するもので、特に精混和材 セメント系(酸化カルシウム及びカルシウム・サルフォ・アルミネート等によって膨張する性質を利用するもの)とする。
材齢 28日 40.0 N/ ㎜ 以上1) NEXCO 試験方法 試験法 312-1999 「無収縮モルタル品質管理試験方法」 による。プレミックス形と現場調合形で混和材が同一の場合の試験は試験方法塩化物量 プレミックス形のみとする。
0.30kg/m 以下 3練り混ぜ 2 時間後のブリージング率 : 2.0 %以下無収縮グラウト材の品質及び試験方法圧縮強度無収縮性ブリージング材齢 7 日 収縮しない材齢 3日 20.0 N/ ㎜ 以上2 22)塩化物量の試験は、 JIS A 1144 「フレッシュコンクリート中の水の塩化 物イオン濃度試験方法」による。
Jロートによる流下時間コンシステンシー練混ぜ完了から 3 分以内の値 : 8 ±2 秒凝結開始時間 : 1時間以上終結時間 : 10 時間以内凝結時間砂[8.2.4][8.12.4][8.12.7][8.12.1][8.2.11][8.2.12]JIS R 5210 「ポルトランドセメント」に適合した普通または早強ポルトランド1 2 3 4(7.2.4)(7.3.2)(社)日本建築あと施工アンカー協会が定める「あと施工アンカー技術管理士」の資格以上の能力を有する者とする。
三 原 市図面名:縮尺 - A-6 図面番号工事場所工 事 名建築改修工事特記仕様書( 6 )三原市明神三丁目8打増しのある場合 打増し部※ 接着剤は、打増し部を含め、穿孔深さ全域にすき間なく充填することLn : 有効埋め込み長さ・定着長さシアコネクター:からねじ山が2山以上でること。
ナット付き異形棒鋼とし、ナットただし、フォームタイを兼用するナットなしLe =7daLe =7daLn =L +50Ln =20da1ナットなし場合は、端部にナットを付ける。
※既存躯体側の先端形状は 45 ゜カットとする.Le =12daLn = 増打壁厚-かぶり厚 シアコネクター:シアコネクター:一般部 :開口補強筋 :あと施工アンカ-L接着剤既存躯体Ln (シアコネクター、開口補強筋)接合面増設補強壁(1)接着系アンカーdaL : コンクリ-トの穿孔深さLeLe : アンカ - の有効埋め込み長さda : アンカ-軸部の直径、アンカ-筋の呼び名はしあきP P配置する。)(原則として、中央にdaへりあき(2) あと施工アンカーの位置と間隔LeL接着剤 アンカ-筋(5da 以上 )(2.5da 以上 )(7.5da 以上 かつ 30cm 以下 )アンカ-筋da既存躯体Ln (一般部)増設補強壁Lnアンカ-関係共通事項接着系アンカ - の有効 埋め込み長さ 一般部 :定着長さアンカー筋形状(= 補強筋との継手長さ+余長 )接着系アンカ - の有効施工確認試験荷重荷 重 ( kN ) アンカー筋呼び名( da )開口補強筋 :一般部 :開口補強筋 :8 81・( D19,D13,D16 )(e) 穿孔に使用する機械は、 [・ハンマードリル ・コアドリル ]とし、金属検知により電源供給が(d) あと施工アンカーの規定穿孔深さは、はつり出しや目荒らしの底面を基準とする。
直ちに監督職員に報告し、指示を受ける。
停止出来る付属装置(メタルセンサーリール)を使用する。穿孔の際に鉄筋に当たった場合は、(b) 壁、スラブ、階段等の配筋種別は、標仕 別図 各部配筋( 4.1 )~( 6.2 )による。
(c) 目地にシーリングがある場合の最小かぶり厚さは改修標仕(表 8.3.6 )の「仕上げなし」の項による。
(a) 増設部分と既存コンクリート躯体との接触面については既存コンクリート躯体面を目荒らしとし、コンクリート打設前に十分な水湿しを行う。
構造関係改修工事 共通一般事項1.改修特記仕様書2.図面2-2 耐震改修標準図、構造関係共通事項(配筋標準図、鉄骨標準図)2-1 耐震改修標準図、構造関係共通事項(配筋標準図、鉄骨標準図)を除く図面2.設計図書の図面間で配筋方法に相違がある場合の優先順位は以下のとおりとする。
1.適用範囲(a) 耐震改修共通事項は、耐震改修工事における構造関係の共通的事項とする。
(b) 耐震改修共通事項以外については、設計図及び監督職員の指示による。
3.用語の定義(a) 異形鉄筋の径(本文、図・表において「 D 、d 」で示す。)は、呼び名に用いた数値とする。
(b) 長さ、厚さの単位は、特記なき限り mm とする。
3.国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書 (建築工事編 )(令和 4 年度版 )」4.設計図中で使用する記号は、表1.1、表1.2を標準とする。
記 号 ×表1.1 鉄筋の断面表示異形鉄筋 D10 D13 D16 D19 D22 D25 D29 D325.注意事項鉄骨工事3 4あと施工アンカ|工事5グラウト工事雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)埋設給水管三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名4,000 4,000 4,000500 12,000 2,7001 417,10020,40039,4006,000 1,5001/200 配 置 図案内図・配置図ポンプ室5,400 6,100案 内 図 1/10000宮浦一丁目宮浦二丁目宮浦二丁目港町二丁目港町一丁目宮浦三丁目宮沖二丁目宮沖四丁目宮浦六丁目皆実六丁目本町一丁目宮浦四丁目円一町三丁目円一町二丁目宮沖三丁目三原市役所皆実三丁目皆実六丁目宮浦五丁目新倉六丁目学園町明神三丁目宗郷三丁目和田一丁目下水宮沖五丁目円一町一丁目円一町二丁目明神一丁目宗郷一丁目本町三丁目皆実一丁目皆実四丁目宮浦二丁目沼田川100mO0-1貯油槽タンク三原市明神雨水排水ポンプ場A-7 S=1/10000,2004,500 4,000 4,000 4,00016,500E A調圧槽流入きよ放流きよ4040402020改修前詳細番号を示すO1-2O0-1改修後は詳細図参照▽+0.000 TP標高を示す改修箇所を示す 対象施設凡 例100 100汚水桝雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)明神三丁目・ 目地特記なき限りGB-RGB-NC(N)GB-NC(NT)GB-D(W)DR材 料 名 種別 天井 (m/m) 壁(m/m) 備 考仕上 12.5 12.5下地 12.5NM-8619下地 9.5NM-8613又は同等9.512.5 NM-861412 NM-8599材 料 名壁紙 フォーム保温材 (FP 板)押出法ポリスチレン (タイプ2)けい酸カルシウム板天井 (m/m) 備 考NM-8578種別1238 38壁(m/m) 改修後a: 仕上新設b: 図示の仕上新設c: 下地共新設d: 図示の下地共新設e: 図示の塗装塗り替えf: 既存のままF: 既存のままE: 図示の下地調整D: 図示の下地共撤去C: 下地共撤去B: 図示の仕上撤去A: 仕上撤去改修前プラント電気設備工事 : < >プラント機械設備工事 : < >建築電気設備工事 : < >建築機械設備工事 : < >PEPMAEAM土木工事 : < > C改 修 後 の改 修 内 容 凡 例工 事 区 分 略 号さ の 厚 上 材 料 仕C押え・仕上パラペット備考下地 詳細番号 詳細番号 下地改修内容詳細番号 下地改修内容詳細番号 下地改修内容下地 詳細番号改修内容詳細番号 下地 詳細番号 下地改修内容下地改修内容仕 上 仕 上 仕 上 仕 上 仕 上 仕 上 仕 上 仕 上改修内容改修内容改修内容詳細番号改修前改修後略 号 内部付属物及び詳細番号 外部付属物及び詳細番号C コンクリート下地複層塗材 (CE) ポリマーセメント系複層仕上塗材・ くつ洗い流し ・ 8-22-1 ・ 屋上点検口 ・ 5-21-1 ・ 流し台 ・ 図 示 ・ カーテンボックス ・ 鋼 製 ・ 3-31-1・2・ フード ・ 図 示 ブラインドボックス・ コンロ台 ・ 図 示・ アルミ製 ・ 3-32-5・6・7・ 3-31-3・ 流し上部水切り・ つり戸だな ・ 図 示・ 水切りだな ・ 6-11-5 ・ 図 示・ 屋内掲示板 ・ 既製品・ 脱衣箱 ・ 6-32-1・ 手すり ・ アルミ ・ 図 示 ・ 天井点検口 ・ 3-42-2・ 床点検口 ・ 既製品・ 一般便房 ・ 6-22・ 階段手すり ・ アルミ ・ 図 示 ・ 7-12-・ 便所手すり・ トラフ ・ 1-21-・ 断熱材打込み ・ 7-01-1・ くつふきマット・ 押 入・ クレンガーダー ・ 図 示・ 図 示・ 搬入口 ・ 図 示・ マンホール蓋 ・ 図 示・ 室名札 ・ 8-43-1・ グレーチング受枠・ ピクトグラム ・ 8-44-1・ 浴室まわり ・ 6-31-・ 8-42-1・ 下足箱 ・ 図 示・ 屋上管類貫通部 ・ 5-22-1・ クーリングタワー基礎 ・ 5-22-2 ・ 5-22-3テレビアンテナ基礎・ 屋上換気塔 ・ 5-21-2 ・ 図 示・ 煙 突 ・ 図 示・ と い ・ 5-31.32.33・ ルーフドレン ・ 5-32-1・ 5-33-1・ トップライト ・ 図 示・ EXP.J金物 ・ 既製品・ 手すり ・ アルミ・ ステンレス(図示)・ スチール(図示)・ 図 示 ・ 旗 竿・ くつふきマットCB コンクリートブロック下地複層塗材 (E) 合成樹脂エマルション系複層仕上塗材W 木造下地 複層塗材 (RE) 反応硬化形合成樹脂エマルション系複層仕上塗材S 軽量鉄骨下地GB - R せっこうボードGB-NC(NT) 不燃積層せっこうボード(化粧有り:トラバーチン模様)GB - D 化粧せっこうボードDR ロックウール化粧吸音板 トラバーチン模様DR(凹凸) ロックウール化粧吸音板 凹凸模様PF板 押出法ポリスチレンフォーム保温材木毛板 木質系セメント板TB テラゾーブロック外装薄塗材(E) 外装合成樹脂エマルション系薄付け仕上塗材内装薄塗材(Si)内装薄塗材(E) 内装合成樹脂エマルション系薄付け仕上塗材・ 庁舎案内板、
・ S-13・ 8-22-2 ・ 6-11-1・ 6-11-2・ 6-11-1・ 6-11-3・ 6-11-5・ 8-21-1・2・3・ 電気用ハンドホール蓋・ 文字板・ 庁名板・ 郵便受・ 図 示・ 図 示・ 図 示・ 図 示・ 6-28-1・2・3・4・5・ 8-21-・ 6-46-1 ・ 図 示 内装けい酸質系薄付け仕上塗材ケイカル板 けい酸カルシウム板(タイプ2)GB - S シージングせっこうボード複層塗材 (Si) けい酸質系複層仕上塗材C(B)C(C)Mコンクリート下地(打放シB)コンクリート下地(打放シC)モルタル・ 7-21-1・ 既製品 CLFE フタル酸樹脂エナメル塗りEP-G つや有合成樹脂エマルションペイント塗りAE アクリル樹脂エナメル塗りDP(UE) 2液形ポリウレタンエナメル塗りDP(ASE) アクリルシリコン樹脂エナメル塗り常温乾燥形ふっ素樹脂エナメル塗り DP(FUE)EP 合成樹脂エマルションペイント塗りEP-M 多彩模様塗料塗りEP-T 合成樹脂エマルション模様塗料塗りUC ウレタン樹脂ワニス塗りOS オイルステイン塗り軽量吹付 軽量骨材仕上塗材GP グラファイトペイント塗りSOP 合成樹脂調合ペイント塗りAC アクリル樹脂ワニス塗り(アクリル樹脂クリヤ塗り)・ 車いす使用者・ オストメイト用便房・ 6-23-1・2・3・ 6-24-1・2・3・4GB-NC(N) 不燃積層せっこうボード(化粧無し:下地張り用)GB - F 強化せっこうボードDR(軒天) ロックウール化粧吸音板 軒天井用:トラバーチン模様DR(凹凸) ロックウール化粧吸音板 凹凸模様DR(軒天凹凸) ロックウール化粧吸音板 軒天井用:凹凸模様LEWPNAD木材保護塗料塗りアクリル樹脂系非水分散形塗料塗りラッカーエナメル塗り・ 図 示・ 車いす使用者便房 ・ 6-25-1・ 多機能便所 ・ 6-26-1・2・3・4クリアラッカー塗り簡易型便房各階案内板・ 6-11-4・ 図 示 ・ タラップ・ 図示ポリプロピレン防錆被覆タラップ W=400 TPステンレスタラップ W=400 TS・ 図 示・ 図 示CALC ALC板C腰 壁 外 壁C下地・防水層備考下地 詳細番号 詳細番号 下地改修内容詳細番号 下地改修内容詳細番号 下地改修内容下地 詳細番号改修内容詳細番号 下地 詳細番号 下地改修内容下地改修内容仕 上 仕 上 仕 上 仕 上 仕 上 仕 上 仕 上 仕 上改修内容改修内容改修内容詳細番号改修前改修後F共 通 事 項外部仕上表(上段-改修前 下段-改修後)三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名仕上表 (1)煙突F玄関ポーチ 床100 角磁器質床用タイル側面 コンクリ-ト 打放し 打増 t30段鼻ノンスリップタイルF F F根回 コンクリ-ト 打放し 打増 t30 80 柱・梁 コンクリ-ト 打放し 打増 t30壁 50 角外装タイル張(柱、梁との仕上の見切りには伸縮目地 シーリング10 X 7 を設ける)DFC 柱・梁 コンクリ-ト 打放し 打増 t30壁 50 角外装タイル張(柱、梁との仕上の見切りには伸縮目地 シーリング10 X 7 を設ける)d屋 根パ-ライトモルタル 下地 t40F 耐候性鋼板(段葺)アスファルトルーフィング 22 ㎏F防水層:搬入・連絡ステ-ジC 床・立上部:防水 モルタル 金こて押え F アルミ可動手摺 Fアルミ一般手摺 (連絡 ステ-ジ ) Fはしご タラップくつふきマット庇・建具回り小庇天 端C F F軒庇 屋根と同じCF 建具回り小庇 防水 モルタル金こて押え 天端と同じ コンクリ-ト 打放しフッ素樹脂特殊塗料フッ素樹脂特殊塗料CCCSケイカル 板 t6 複層塗材(E)吹付(底目地)F コンクリ-ト 打放し 打増 t30フッ素樹脂特殊塗料鼻先 裏C裏: ケイカル 板 t6複層塗材(E)吹付(底目地)S F F手 摺 床・立上部、鼻先、裏fFフッ素樹脂特殊塗料フッ素樹脂特殊塗料フッ素樹脂特殊塗料床: モルタル金こて押えC F階段B鼻先: コンクリ-ト 打放し 打増 t30フッ素樹脂特殊塗料 屋上点検口(鋼製 ジンクロメートメッキ )既製品 600 X600 F F仕 上 表6外部仕上表及び内、外部付属物の適用分類、詳細番号は、 印のついたものを適用する。1.2.官庁営繕部監修)を示す。
天井仕上ボード張りのうち、GB-NC( N T)及びDR(下地GB共)は突付け張りとし、打放し仕上げの出隅部分は、面取りを行う。5.4.6.天井回り縁は、塩ビ製とする。
7.天井下地は特記のない限りは軽量鉄骨下地とする。
壁 GB-Rの目地工法は継目処理工法による。
8. 天井DRは、GB - Rt 9 の捨貼りを行う。
-三原市A-8※ ) 特記なきは改修前に同じ雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)明神三丁目C(B)モルタル コテ 押え 50 角磁器質床用 タイル三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名仕上表 (2)改修前改修後内部仕上表(上段-改修前 下段-改修後)詳細番号 仕 上床 幅 木仕 上 高さ 下地 詳細番号 下地壁仕 上 詳細番号 仕 上 高さ 詳細番号 下地 下地腰 壁柱型仕上天井仕 上 梁型仕上 詳細番号 詳細番号 下地 天井高階改修内容改修内容改修内容改修内容改修内容改修内容備 考改修内容改修内容室名改修前改修後改修前改修後改修前改修後F改修前改修後F C C C C地下沈砂池ポンプ井冷却水槽C コンクリートコテ 押えC コンクリートコテ 押えC コンクリートコテ 押えC コンクリートコテ 押えF FC(B)C(B)C(B)C(B)F F F FF C(B)C(C) CC(C) CC(C) CC(C) CF F F FF C(B) F C(B) -F -2F1F地下1F流入水路・バイパス水路C C C CC(B)C(B)C(B)C(B)F C(B) -F C(B) -FFタラップPグレ-チング角落し一般・圧密 MH F F排水 ピットタラップP連通管F FF排水 ピットタラップP連通管F FFF F F F改修前改修後F C(B) C C(C) C吐出槽C コンクリートコテ 押え F- F 改修前改修後コンクリートコテ 押えC(MC t200)C C(B) F C(C) C F F C(B) F C(B)配管室・倉庫改修前改修後F C F C F Fポンプ室C(MC t300)C(B) 100 C 軽量骨材吹付 F 防油堤F F F FC電気室改修前改修後F100 F C F C F F C F操作室共通玄関100 改修前改修後B bB bC F100 改修前改修後B bB bS洗面所・便所湯沸室改修前改修後F C F C F給気塔F C(B) 100 C F階段室改修前改修後F C F C F F モルタルコテ 押え 床用塗料 100 F 軽量骨材吹付F改修前改修後C C F C(B) F C(C) C F C C(B) F F1階倉庫改修前改修後F C F C F コンクリートコテ 押え F C(B) 100 C F給気塔流出水路・調圧槽F C(B) C C(C) C C コンクリートコテ 押え F(MC t300)C(MC t200)C改修前改修後F C F C F(MC t300)(MC t300)(MC t300)C改修前改修後100 C F C(MC t300)(MC t300)M シ-ト 防水 t2.0コンクリートコテ 押えコンクリ-ト コテ 押え 帯電防止 ビニル 床タイルコンクリ-ト コテ 押え 帯電防止 ビニル 床タイルM Mモルタル コテ 押え 床用塗料コンクリ-ト コテ 押え 帯電防止 ビニル 床タイルMコンクリート コテ 押えソフト巾木モルタル 金コテ押え EPモルタル 金コテ押え EPソフト巾木M 床用塗料M M消音材貼消音材貼モルタル 金コテ押え EPMC(B) C C C(B)C CC(B) C消音材貼消音材貼F F F F Fモルタル 金コテ押え EPモルタル 金コテ押え EPモルタル 金コテ押え EP2,1002,100消音材貼モルタル 金コテ押え EPモルタル 金コテ押え EPC(B)C(B)100 角磁器質 タイル 100 角磁器質 タイル Mモルタル 金コテ押え EP消音材貼 F F C(B)C(B)C(B)消音材貼消音材貼C(B)C(B)モルタル 金コテ押え EPF F 100 角磁器質 タイルモルタル 金コテ押え EPC(B)消音材貼C(B)F FF F F F F F F F F F F F消音材貼C(B)軽量骨材吹付S C S消音材貼 消音材貼C(B)C(B)タラップSミニキッチンF F F鋼製 トイレブ-ス (既製品)木製棚 2,3002,300GB-D t9.5GB-D t9.5 Fケイカル 板 t6 EP ( 底目地) F塩ビ 廻リ縁F 塩ビ 廻リ縁F 塩ビ 廻リ縁F 給気口防水型 MHクレ-ンガ-タ-搬入口- F C(B)FFFF排水 ピット排水溝一般・圧密 MH天井 フック1ton 吊り F F 通気管排水溝 FF タラップP2,700C(B)C(B)軽量骨材吹付C(B)C(B) - - - - - - - --C木根太 + 構造用合板t 15+ 帯電防止 ビニル床タイルcC C ソフト巾木 100ミニキッチン (再利用) 再取付取外しA-9モルタル 金コテ押え EPB B b bGB-D t9.5塩ビ 廻リ縁cCS C C モルタル 金コテ押え EP cC AaC100 ソフト巾木ソフト巾木 100Aa a モルタル 金コテ押え EP (CB 壁周り)ステンレスファスナー止 ステンレスファスナー止一部A一部Afa一部fa一部MC:嵩上げコンクリート(下地モルタルt30)C 一部fc 一部雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)三原市 明神三丁目三 原 市図面名:縮尺 S=1/100 図面番号 A-10地下2階平面図工事場所工 事 名ポンプ芯1/100 地下2階平面図19,000 20,4005,400 6,100 6,000 1,500 5,350 1,900 6,000 4,000 2,4001,400 4,700 1,000 4,500 3,600 700 50016,5004,500 4,000 4,000 4,0004,000 2,000 2,000 2,000 2,000 1,500 2,50010,6002,600 4,000 2,600800500500 1,000 200 1,000 700 1,300 4007502,000 5,700700 500700700500500BB AC D EAA B C D E1 2 3 4冷却水槽冷却水槽冷却水槽-7.500-7.500-6.900ポンプ芯ポンプ芯ポンプ芯-6.900防水 ピット防水 ピットポンプ井濾過口濾過口C工事-4.600スロープ-5.400 -4.400-5.800-4.300-4.300-4.600沈砂池30 °1,175300900 3,550 500 3,500 500 3,550 9002,000 2,000 2,0001,200700 3,600 400 3,600 400 3,600 7001,2001,450300300300400700500 1,000 400 400400 1,200 4001,0005001,000 1,000角落し芯建築工事角落し角落し角落しC D E5007007001,800三原市改修なし雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)明神三丁目三 原 市図面名:縮尺 S=1/100 図面番号工事場所工 事 名三原市地下1階平面図A-11地下1階平面図 1/100流入 ゲート 上部19,000 20,4005,400 6,100 6,000 1,900 6,000 4,000 2,4001,400 4,7005,050500 2,000 500 1,000 2,000 2,000 2,000 1,0001,900 2,500700 2,600 1,400 2,600 1,400 2,600 7002,000 2,000500 1,500 2,800 2,600 3,650 3002,4501,7501,75016,5004,500 4,000 4,000 4,0004,000 2,000 2,000 2,000 2,000 1,500 2,5003,000500 12,000 2,7001,900 2,5001,700 4,000 4,000 4,000700 1,700 1,700 1,7002,4002,1501,2002,4005,5001,5001,4003,0005,000500600 500 1,050100400 500 400 500 500 400 5005,800 5,8005004501,1501,1501,150 1,150500400 1,500 500500 500 1,000450 6003001,2005003003001,0503003003003002,000500500C D EC D EA2,000500500ポンプ芯ポンプ芯ポンプ芯ポンプ芯UP-0.300 -0.200一般 MHφ600UP-0.500-0.500-0.100バイパス水路 ±0.000タラップPφ1200芯 TP-0.650φ1900φ1900芯 TP-0.100スロープ上部 調圧槽放出水路一般 MHφ600一般 MHφ600-1.300-1.500-1.500ブラケットタラップP排水 ピットPM 工事上部搬入口PM 工事 PM 工事 PM 工事PM 工事一般 MHφ600+3.200圧密型 MHφ 600PM 工事±0.000一般 MHφ600タラップPPM 工事グレーチング芯 TP-0.100給気塔上部 ハンドホール配管室吐出井階段A階段BDNブラケットφφφ建築工事1 2 3 4A B C D E500500BBA A500500 1,500 400改修なしマンホール改修:別途PM工事雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)明神三丁目OGB21-7三 原 市図面名:縮尺 S=1/100 図面番号工事場所工 事 名1階平面図
(改修前)ポンプ芯1/100 1階平面図4,500 4,000 4,000 4,0004,000 2,000 2,000 2,000 2,000 1,500 2,5003,000 3,00016,50019,0005,400 6,100 6,0001,400 4,7002,000 2,0001,400 2001,000 5001,500 500500500 5005001 2 3 4AC D EBポンプ室調圧槽 +6.000+3.500給気塔電気室+3.530ポーチDN洗面所WC階段A湯沸室煙突400 2,400 4001,200500CD φ 75CD φ75竪樋φ 100ハンドホール竪樋φ 100竪樋φ 100竪樋φ 75建築工事搬入口防油堤RD φ75500A B C D E改修箇所を示す改修前詳細番号を示す凡 例O1-2浸水対策重点範囲OGB21-7OGB21-7O▽ポンプ芯▽ポンプ芯▽ポンプ芯OGB21-7SD11-5O1-7GB2O 2SD1-4手洗O1-7OO手洗GB2O玄関UP竪樋φ 100OOORD φ75連絡ステージ700 5,400 1,9003,775 2,225 2,650 6,100 2,400500200300 500 1,150200C D E2001-101-1 1-21-31-61-9SD SD7 4SD6AW1空調冷媒管 100 φ(GL+750H)O1-7GB2倉庫O1-82,000 1,300 2,0001,200 1,500300内部 新協和 SK-MR150D 同等品丸型 レジスタ- FD 付外部 新協和 SK-MG150 同等品丸型 ガラリCB t100B A AC-1 室外機25 φVPR9.5 φ,19 φAC-1台 数1名 称暖房能力 冷房能力kcal/H kcal/H圧 導 性送 風 量 kW室 内 室 外電 圧3 φ-200V0.039+0.063 0.09 6400 8000 3.0化粧パネル、ワイヤレスリモコン 室外機基礎 400 ×900 ×100H空冷 ヒートポンプエアコン天井埋込 カセット 型(4 方向吹出し)記 号kW(2)冷媒配管の屋内・外露出配管は、化粧ケースにて施工の事。
A-12操作室1,200天井埋込エアコンAC-1+3.530DR25 φVP天井 GB-D t9.5塩ビ 廻リ縁 撤去3,200PS撤去(GL+950)給気口 150 φ取外し撤去下地は残置O1-10照明器具取外し40W2灯用1250L×250W×2ハンドホール改修:別途PE工事マンホール改修:別途PM工事雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)三原市 明神三丁目三 原 市GB21-7図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名ポンプ芯1/100 1階平面図4,500 4,000 4,000 4,0004,000 2,000 2,000 2,000 2,000 1,500 2,5003,000 3,00016,50019,0005,400 6,100 6,0001,400 4,7002,000 2,0001,400 2001,000 5001,500 500500500 5005001 2 3 4AC D EBポンプ室調圧槽 +6.000+3.500給気塔ポーチDN洗面所WC階段A湯沸室煙突400 2,400 4001,200500CD φ 75CD φ75竪樋φ 100ハンドホール竪樋φ 100竪樋φ 100竪樋φ 75建築工事搬入口防油堤RD φ75500A B C D E改修箇所を示す凡 例1-2浸水対策重点範囲GB21-7▽ポンプ芯▽ポンプ芯▽ポンプ芯GB21-7SD11-51-7GB2手洗1-7手洗GB2玄関UP竪樋φ 100RD φ75連絡ステージ700 5,400 1,9003,775 2,225 2,650 6,100 2,400500200300 500 1,150200C D E2001-101-1 1-21-31-61-9SD SD7N 4NSD6NAW11-7GB2倉庫1-82,000 1,300 2,0001,200 1,500300B A AC-1 室外機25 φVPR9.5 φ,19 φAC-1台 数1名 称暖房能力 冷房能力kcal/H kcal/H圧 導 性送 風 量 kW室 内 室 外電 圧3 φ-200V0.039+0.063 0.09 6400 8000 3.0化粧パネル、ワイヤレスリモコン 室外機基礎 400 ×900 ×100H空冷 ヒートポンプエアコン天井埋込 カセット 型(4 方向吹出し)記 号kW(2)冷媒配管の屋内・外露出配管は、化粧ケースにて施工の事。
(3)温度要件 外気(夏) 35 °CDB,26.4 °CWB ( 冬) 0°CDB, -1.5 °CWB室内(夏) 26 °CDB,18.7 °CWB ( 冬) 22 °CDB,13.9D °CWB※ 特 記 (1)一次側電源は電気工事とし、二次配線作業は本工事とする。
NN NN NNNN NNN NNN N1階平面図(改修後)改修後詳細番号を示す2SD1-4N三原市1-10NAC-1 、冷媒管 、ドレン 管新設AC-1 既設機器に 接続照明器具 40W2 灯用 1250LX250WX2 再取付天井新設 GB-D 9.5t,3.5mX1.5m既存貫通孔 150 φ 1FL+450穴埋め補修、 タイル新設 200 ×200既存同仕様 FD 付レジスター操作室+3.530A-13天井埋込エアコンAC-1電気室+3.530OGB21-73,2001,200GB-D t9.5塩ビ 廻リ縁天井新設RD25 φVP再取付貫通孔新設 150 φ 1FL+1500ガラリ取付 新設新設新設穴埋め補修、 タイル新設 150 ×150既存貫通孔 100 φ 1FL+450貫通孔新設 100 φ 1FL+2800※)躯体貫通は鉄筋探査の上、鉄筋を切断しないよう、 コア抜きにより行う。
新設冷媒管 ,ドレイン管 ,二次側配線のみ改修する 改修なしS=1/100ハンドホール改修:別途PE工事マンホール改修:別途PM工事雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)明神三丁目三 原 市図面名:縮尺 S=1/100 図面番号改修箇所を示す改修前詳細番号を示すO1-2立面図(改修前)A-141/100 東 立 面 図工事場所工 事 名凡 例4 3 2 11/100 南 立 面 図1/100 北 立 面 図4 3 2 1A B C E D1/100 西 立 面 図A B C E DO1-7O1-7O1-7O1-7O1-7O1-7O1-4O1-5O O O1-8 1-6 1-9O1-7O1-3▽GL+3.000▽浸水位 +4.500▽GL+3.000▽浸水位 +4.500▽GL+3.000▽浸水位 +4.500▽ GL+3.000▽浸水位 +4.500800三原市雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)明神三丁目三 原 市図面名:縮尺 S=1/100 図面番号工事場所工 事 名改修箇所を示す1-2凡 例立面図(改修後)改修後詳細番号を示すN三原市A-151/100 東 立 面 図4 3 2 11/100 南 立 面 図1/100 北 立 面 図4 3 2 1A B C E D1/100 西 立 面 図A B C E D1-7 1-7 1-7 1-71-7 1-71-4 1-51-8 1-6 1-9 1-7▽GL+3.000▽浸水位 +4.500▽GL+3.000▽浸水位 +4.500▽GL+3.000▽浸水位 +4.500▽ GL+3.000▽浸水位 +4.500800N N N N N NN N N N N N屋内側に防水板設置屋内側に防水板設置1-3N雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)明神三丁目三 原 市図面名:縮尺 S=1/100 図面番号工事場所工 事 名1/100 A- A断面図4,300 3,700 1,7509,9504,2001,375 4,625 1,750 1,900650 6501,500550 1,80019,000 20,4005,400 6,100 6,000 1,900 6,000 4,000 2,4001,400 4,7002,4001,5003,050 2,0003,6005,700 7001,400 5,400300 11,3002,4004,7001,9001,4001001002001,3001,2504,500 5005002002001002001001001,300400 1,500 5001,0001,000200500 800 400 700 500 1,000200 200500600 450500 1,000 5,0002,4001,250500102750 5001,750 5002,200200300 2001,1002001007004,300200300300300400400400 500800GL+3.000+3.500 +3.530+7.530ポンプ室TOP +12.950RFLCON +11.2002FLCON +7.5001FLCON +3.200電気室換気機械室-4.600-4.400 -4.400-5.4002BFLCON -6.9001BFLCON -1.500-6.900冷却水槽沈砂池-1.500-2.800-3.000流入水路-1.300ポンプ井-4.300-4.250-5.400-2.700配管室吐出井φ100VP 管φ (埋込)建築工事PM 工事-3.2003001 2 3 4GL +3.000-5.800断面図 (1) (改修前)10,200φ改修箇所を示す改修前詳細番号を示す凡 例O1-2浸水対策重点範囲建築工事土木工事▽浸水位 +4.500▽GL+3.000三原市A-16雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)明神三丁目三 原 市図面名: 断面図 (1) (改修後)縮尺 S=1/100 図面番号工事場所工 事 名1/100 A- A断面図4,300 3,700 1,7509,9504,2001,375 4,625 1,750 1,900650 6501,500550 1,80019,000 20,4005,400 6,100 6,000 1,900 6,000 4,000 2,4001,400 4,7002,4001,5003,050 2,0003,6005,700 7001,400 5,400300 11,3002,4004,7001,9001,4001001002001,3001,2504,500 5005002002001002001001001,300400 1,500 5001,0001,000200500 800 400 700 500 1,000200 200500600 450500 1,000 5,0002,4001,250500102750 5001,750 5002,200200300 2001,1002001007004,300200300300300400400400 500800GL+3.000+3.500 +3.530+7.530ポンプ室TOP +12.950RFLCON +11.2002FLCON +7.5001FLCON +3.200電気室換気機械室-4.600-4.400 -4.400-5.4002BFLCON -6.9001BFLCON -1.500-6.900冷却水槽沈砂池-1.500-2.800-3.000流入水路-1.300ポンプ井-4.300-4.250-5.400-2.700配管室吐出井φ100VP 管φ (埋込)建築工事PM 工事-3.2003001 2 3 4GL +3.000-5.80010,200φ改修箇所を示す凡 例1-2浸水対策重点範囲建築工事土木工事▽浸水位 +4.500▽GL+3.000N改修後詳細番号を示す三原市A-17雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)明神三丁目三 原 市図面名:縮尺 S=1/100 図面番号工事場所工 事 名1/100 B- B断面図 1/100 C- C断面図1 2 3 4 A B C E D4,300 3,700 1,7504,5004,7001,1009,9501,200300 5,70050010,20019,0005,400 6,100 6,0002,4006004,8505004,300 3,700 1,7509,9501,2501,400 5,400300 11,3004,500 5004,7005004,500 4,00050016,5004,000 4,0002,0003,0002,0005001,2502001001002001,250 1,250650 6505003002005001001,500 400 1,500 5001002002001001001,3002005001,250 1,250102300500200500500 2007006001001,000 2005004001,750 4,400 1,600 1,750 1,750 1,750200 250 250 250 250 200500 500建築工事土木工事TOP +12.950RFLCON +11.2002FLCON +7.5001FLCON +3.2001BFLCON -1.500+3.530電気室-1.300+3.500配管室倉庫排水 ピット+7.530排気消音室搬入口TOP +12.950RFLCON +11.2002FLCON +7.5001FLCON +3.200建築工事2BFLCON -6.9001BFLCON -1.500土木工事搬入口-6.900+3.500配管室排水 ピット調圧槽±0.000流出水路タラップPバットレス冷却水槽 冷却水槽 冷却水槽-1.300 PM 工事400EXP.J(1)断面図 (2) (改修前)210GL +3.000 GL +3.000300300ポンプ室500ポンプ室改修箇所を示す改修前詳細番号を示す凡 例O1-2浸水対策重点範囲▽浸水位 +4.5002,250 150 300 3003,000 500 3,000 5002,000500 500+6.000▽浸水位 +4.500▽GL+3.000O1-7O1-5O1-7▽GL+3.000A-18PM 工事雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)三原市 明神三丁目三 原 市図面名:縮尺 S=1/100 図面番号工事場所工 事 名改修箇所を示す凡 例1-2浸水対策重点範囲断面図 (2) (改修後)改修後詳細番号を示すN 三原市A-191/100 B- B断面図 1/100 C- C断面図1 2 3 4 A B C E D4,300 3,700 1,7504,5004,7001,1009,9501,200300 5,70050010,20019,0005,400 6,100 6,0002,4006004,8505004,300 3,700 1,7509,9501,2501,400 5,400300 11,3004,500 5004,7005004,500 4,00050016,5004,000 4,0002,0003,0002,0005001,2502001001002001,250 1,250650 6505003002005001001,500 400 1,500 5001002002001001001,3002005001,250 1,250102300500200500500 2007006001001,000 2005004001,750 4,400 1,600 1,750 1,750 1,750200 250 250 250 250 200500 500建築工事土木工事TOP +12.950RFLCON +11.2002FLCON +7.5001FLCON +3.2001BFLCON -1.500+3.530電気室-1.300PM 工事+3.500配管室倉庫排水 ピット+7.530排気消音室搬入口TOP +12.950RFLCON +11.2002FLCON +7.5001FLCON +3.200建築工事2BFLCON -6.9001BFLCON -1.500土木工事搬入口-6.900+3.500配管室排水 ピット調圧槽±0.000流出水路タラップPバットレス冷却水槽 冷却水槽 冷却水槽-1.300 PM 工事400EXP.J(1)210GL +3.000 GL +3.000300300ポンプ室500ポンプ室▽浸水位 +4.5002,250 150 300 3003,000 500 3,000 5002,000500 500+6.000▽浸水位 +4.500▽GL+3.0001-7 1-5 1-7▽GL+3.000N N N雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)明神三丁目三 原 市図面名:縮尺 S=1/100 図面番号工事場所工 事 名断面図 (3)
(改修前)改修箇所を示す改修前詳細番号を示す凡 例O1-2浸水対策重点範囲三原市A-20D-D断面図 E-E断面図 1/100 1/1004,300 3,700 1,7509,9501,2501,400 5,400300 11,3004,5004,7001,2002,900 1,6001,7501,9001,9004,500 4,0001,75050016,5004,000 4,0003,0002,0002,000 2,000 2,000 2,000 1,500 2,5001,7501,0004,5003,5001,0504,300 3,700 1,7509,9501,400 5,400300 11,3004,5004,7002001,2002,900 1,6001,7505004,500 4,0001,75050016,5004,000 4,0003,0002,0002,000 2,000 2,000 2,000 1,500 2,5004,5003,5002,000 2,000 1,500 2,500 1,6002,7008504,3001,1001,400A B C D E A B C D E500500 500700100600700200700500500500300500550 450300 300 300 300700 2005002002001001001,3002001002005001,250 500 1,250 1,250700 1,1001,250400300200 500500500200 7001,200700 2005003001002001,300100200100400 300階段室 排気機械室搬入 ステージポンプ室電気室OIL TANK吐出井別図参照配管室流出水路 流出水路ポンプ井排水 ピットTOP +12.950 TOP +12.950RFLCON +11.200 RFLCON +11.2002FLCON +7.500 2FLCON +7.500 +7.530建築工事 建築工事+3.500 +3.5001FLCON +3.200GL +3.000 GL +3.000土木工事 土木工事±0.000 ±0.000~ ~-1.500 -1.500-1.300 -1.300 -1.5001BFLCON -1.500 1BFLCON -1.500-3.000 -3.000-6.900 2BFLCON -6.900 2BFLCON -6.900ポンプ芯ポンプ芯ポンプ芯ポンプ芯ポンプ芯ポンプ芯排気消音室PE 工事PE 工事PM 工事PM 工事 PM 工事500 500210 1021001FLCON +3.200地下ポンプ井φφφφφO1-7O1-7▽浸水位 +4.500▽GL+3.000O1-4玄関O1-2操作室A 工事▽浸水位 +4.500▽GL+3.000雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)明神三丁目三 原 市図面名:縮尺 S=1/100 図面番号工事場所工 事 名改修箇所を示す凡 例1-2浸水対策重点範囲断面図 (3) (改修後)改修後詳細番号を示すN 三原市A-21D-D断面図 E-E断面図 1/100 1/1004,300 3,700 1,7509,9501,2501,400 5,400300 11,3004,5004,7001,2002,900 1,6001,7501,9001,9004,500 4,0001,75050016,5004,000 4,0003,0002,0002,000 2,000 2,000 2,000 1,500 2,5001,7501,0004,5003,5001,0504,300 3,700 1,7509,9501,400 5,400300 11,3004,5004,7002001,2002,900 1,6001,7505004,500 4,0001,75050016,5004,000 4,0003,0002,0002,000 2,000 2,000 2,000 1,500 2,5004,5003,5002,000 2,000 1,500 2,500 1,6002,7008504,3001,1001,400A B C D E A B C D E500500 500700100600700200700500500500300500550 450300 300 300 300700 2005002002001001001,3002001002005001,250 500 1,250 1,250700 1,1001,250400300200 500500500200 7001,200700 2005003001002001,300100200100400 300階段室 排気機械室搬入 ステージポンプ室電気室OIL TANK吐出井別図参照配管室流出水路 流出水路ポンプ井排水 ピットTOP +12.950 TOP +12.950RFLCON +11.200 RFLCON +11.2002FLCON +7.500 2FLCON +7.500 +7.530建築工事 建築工事+3.500 +3.5001FLCON +3.200GL +3.000 GL +3.000土木工事 土木工事±0.000 ±0.000~ ~-1.500 -1.500-1.300 -1.300 -1.5001BFLCON -1.500 1BFLCON -1.500-3.000 -3.000-6.900 2BFLCON -6.900 2BFLCON -6.900ポンプ芯ポンプ芯ポンプ芯ポンプ芯ポンプ芯ポンプ芯排気消音室PE 工事PE 工事PM 工事PM 工事 PM 工事500 500210 1021001FLCON +3.200地下ポンプ井φφφφφ1-7 1-7▽浸水位 +4.500▽GL+3.0001-4玄関1-2操作室A 工事▽浸水位 +4.500▽GL+3.000N NNN雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)明神三丁目鉄筋は残置コンクリート はつりt= 80撤去 撤去650マンホール 蓋 マンホール 蓋φ φ 3.2 3.2 700 800700 600 4002,350三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名O0-1 0-1N外部 地下貯油槽マンホ-ル耐水化改修前 外部 地下貯油槽マンホ-ル耐水化改修後凡 例撤去範囲を示す凡 例改修範囲を示す3,850366 3,118 366300 1,800 300478 1,212 1103,850366 3,118 366300 1,800 300478 1,212 110マンホール 部 長辺方向断面詳細図1/30 はつり範囲図 コンクリート140038502050プロテクター補強筋 ダブルマンホール 部開口補強詳細図 ノンスケールマンホール 部 長辺方向断面詳細図1200φ2,05030014001200φ2,050300140080マンホール 部 短辺方向断面詳細図特記事項鉄 筋 異形鉄筋: SD295Afc =18N/mm 捨コン:上部 スラブ・ベーススラブ ・支柱: fc =21N/mm(普通 コンクリート ) レディミクストコンクリートコンクリートマンホール 部 短辺方向断面詳細図耐水型鋳鉄製 マンホール 蓋、枠新設800 φ,750 φ,600 φコンクリート 直均し仕上げ浸水位: GL +4m耐水マンホール仕様プロテクター 残置1/30 1/301/301/30回転ロック方式 構造:防水: 完全防水防臭型内水圧 0.1MPa可能0.15 MPa可能 外水圧受枠: 水抜穴付破壊荷重: 250kN( ≒25.500kgf)以上150コンクリート はつりt= 80枠廻り詳細図(参考図) 1/101/30 コンクリート140038502050補修範囲図55080※納まり、形状等はメーカー仕様によるS=1/30,1/10改修詳細図 (1)三原市スチール PL-3.2マンホール 同径80150共通事項・打継面となる範囲の既存構造体コンクリート面については、目荒しを行うこと・納まり・大きさ等は現場にて着工後再度計測を行い、現場監督員と検討・協議の上決定することA-22蓋径各1-D13各 1-D13かつ D13@300 以下人孔径受枠大きさ新設±02,350800 φ 700 φ 800 φ 700 φ2,350800 750 φ2,350400 600 700 650φマンホール マンホール新設 新設80 150フックボルト: SS400電気亜鉛 メッキ 4-M16 ×300新設あと施工 アンカー (D13@200 )パッキン:クロロプレン965 □895 □+150U-D10@200防水混和剤入コンクリート 立上り H=150注)・工事に先立ち、危険物の変更許可申請を行う。
参考メーカー)太平洋マテリアル(株)、(株)日本ザイペックス、ベストン(株)改修前改修後雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)明神三丁目100断面詳細図 S=1/50 正面図・断面詳細図 S=1/50凡 例改修範囲を示すシーリング新設位置凡 例撤去範囲を示すシーリング撤去位置三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名O O三原市共通事項・打継面となる範囲の既存構造体コンクリート面については、目荒しを行うこと・建具等撤去部周囲は、コンクリート面にカッター入れを行う・納まり・大きさ等は現場にて着工後再度計測を行い、現場監督員と検討・協議の上決定すること1-1 1-2 1-1 1-2N N改修詳細図 (2)2,225EUP1,200460 800 1,24075105202018030150▽カッター 入カッター 入▽スチ-ル 製建具枠共 撤去撤去 コンクリートコテ 押え撤去 消音材貼3撤去 モルタル コテ 押え 床用塗料スチ-ル 製建具枠共 撤去コンクリ-ト コテ 押え 帯電防止 ビニル 床タイル撤去モルタル 金コテ押え EP 撤去モルタル 金コテ押え EP 撤去平面詳細図 S=1/50モルタル コテ 押え 床用塗料モルタル 金コテ押え EP撤去撤去4,300200▽ 2FLCON +7.500▽ 1FLCON +3.200▽ GL +3.000300 300200▽ 1F +3.500▽浸水位 +4.5003100▽100▽1,500モルタル コテ 押え 床用塗料カッター 入 カッター 入コンクリートコテ 押え撤去15020 30E10030180スチ-ル 製建具枠共 撤去モルタル 金コテ押え EP撤去100▽カッター 入100▽カッター 入撤去モルタル 金コテ押え EP撤去100コンクリ-ト コテ 押え 帯電防止 ビニル 床タイル2,5002,500460 800 1,2404,300200▽ 2FLCON +7.500▽ 1FLCON +3.200▽ GL +3.000300 300200▽ 1F +3.500▽浸水位 +4.5001,500315020 30正面図 S=1/50100モルタル金コテ押え EP撤去スチ-ル 製建具枠共 撤去1,200断面詳細図 S=1/50 正面図・断面詳細図 S=1/502,225EUP1,200460 800 1,240751052020180コンクリートコテ 押え消音材貼3モルタル コテ 押え 床用塗料コンクリ-ト コテ 押え 帯電防止 ビニル 床タイルモルタル 金コテ押え EPモルタル金コテ押え EP平面詳細図 S=1/50モルタル コテ 押え 床用塗料モルタル 金コテ押え EP4,300 200▽ 2FLCON +7.500▽ 1FLCON +3.200▽ GL +3.000300 300200▽ 1F +3.500▽浸水位 +4.5003 100 1001,500モルタル コテ 押え 床用塗料カッター 入コンクリートコテ 押え15020 30E1003018030モルタル 金コテ押え EP100 100モルタル 金コテ押え EP100コンクリ-ト コテ 押え 帯電防止 ビニル 床タイル2,5002,500460 800 1,2404,300 200▽ 2FLCON +7.500▽ 1FLCON +3.200▽ GL +3.000300 300200▽ 1F +3.500▽浸水位 +4.5001,500315020 30正面図 S=1/50100モルタル金コテ押え EP1,200新設新設スチ-ル 製建具枠共 新設新設新設新設スチ-ル 製建具枠共 新設新設新設新設新設 消音材貼 撤去 消音材貼新設 新設 撤去新設新設新設スチ-ル 製建具枠共 新設新設スチ-ル 製建具枠共 新設スチ-ル 製建具枠共撤去スチ-ル 製建具枠共新設201002,00010010020 201802,00010010020 20180ポ-チポンプ室洗面所操作室玄関 ポンプ室 操作室ポンプ室ポ-チポンプ室洗面所操作室玄関 ポンプ室 操作室ポンプ室1001001001003015020100玄関 玄関10010010010020100 100100 100100モルタル 金コテ押え EP 撤去100モルタル金コテ押え EP 新設100 100100 100100100▽カッター 入100100100100100100モルタル コテ 押え 床用塗料新設▽カッター 入内部 玄関 スチ-ル 製建具 改修前 内部 玄関 スチ-ル 製建具 改修後・新設する建具廻り等は防水モルタルを充填の上、シーリング施工とする。
モルタル コテ 押え 床用塗料撤去S=1/50 A-23改修前改修後雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)明神三丁目新設100250凡 例撤去範囲を示すシーリング撤去位置三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名N改修詳細図 (3)N N1-3 1-8 1-3 1-8 1-9 1-9O O O三原市1,0004,300200▽ 2FLCON +7.500▽ 1FLCON +3.200▽ GL +3.000300 30030200▽浸水位 +4.5001,500▽ 1F +3.5002,7004502,0001,0002,00020180 301,2002,000 4,000E1,000 435 800 565 565 800 635D 4共通事項・打継面となる範囲の既存構造体コンクリート面については、目荒しを行うこと・建具等撤去部周囲は、コンクリート面にカッター入れを行う・納まり・大きさ等は現場にて着工後再度計測を行い、現場監督員と検討・協議の上決定すること2,000565 800 635D2,000▽ 1FLCON +3.200▽ GL +3.000▽浸水位 +4.500▽ 1F +3.500300302002,7001,0004,300200▽ 2FLCON +7.500▽ 1FLCON +3.200▽ GL +3.000300 30030200▽浸水位 +4.5001,500▽ 1F +3.5002,7001,5002,000201801,0002,0001,000301,2002,000 4,000E565 800 6354500D18020PS既存貫通孔 150 φ 1FL+450穴埋め補修、 タイル新設 200 × 200貫通孔新設 150 φ1FL+15002,000800 635D展開図 S=1/502,000▽ 1FLCON +3.200▽ GL +3.000▽浸水位 +4.500▽ 1F +3.500300302002,7001,0002501,50030操作室連絡 ステ-ジ1,2002,000 4,000E1,000 435 800 565 565 800 635D 41,000 435 800 5652,8001,000 435 800 565 5652,8001,000 435 800 5652,800給気口冷媒管連絡 ステ-ジ連絡 ステ-ジ100100120100100100操作室操作室▽ 2FLCON +7.500 ▽ 2FLCON +7.500既存同仕様 FD 付レジスタ-シーリング10W 撤去スチ-ル 製建具 枠共 撤去AC 冷媒管ドレイン 管 撤去1FL+250スチ-ル 製建具 枠共 撤去シーリング10W 撤去給気口内部 新協和 SK-MR150D 同等品丸型 レジスタ- FD 付 撤去外部 新協和 SK-MG150 同等品丸型 ガラリ 撤去展開図 S=1/50別図に依る1FL+450給気口 150 φ1FL+450内部 新協和 SK-MR150D 同等品 丸型 レジスタ- FD 付外部 新協和 SK-MG150 同等品 丸型 ガラリ 撤去撤去R D平面詳細図 S=1/50AC-1スチ-ル 製建具 枠共 新設シーリング10W 新設内部 新協和 SK-MR150D 同等品丸型 レジスタ- FD 付 撤去外部 新協和 SK-MG150 同等品給気口 1FL+450撤去 丸型 ガラリ別図に依る 別図に依る既存貫通孔 100 φ1FL+250AC-1 既存機器に接続AC-1 冷媒管、 ドレイン 管 新設AC 冷媒管ドレイン 管 撤去1FL+250スチ-ル 製建具 枠共 撤去シーリング10W 撤去穴埋め補修、 タイル新設 150 ×150正面図 S=1/50 断面詳細図 S=1/50 断面詳細図 S=1/50 正面図 S=1/50スチ-ル 製建具 枠共 新設シーリング10W 新設スチ-ル 製建具 枠共 撤去シーリング10W 撤去撤去撤去撤去モルタル 金コテ押え EP撤去モルタル 金コテ押え EP撤去モルタル 金コテ押え EP新設既存貫通孔 150 φ1FL+450穴埋め補修、 モルタル 金コテ押えガラリ 取付 新設コンクリ-ト コテ 押え帯電防止 ビニル 床タイルコンクリ-ト コテ 押え 帯電防止 ビニル 床タイル防水 モルタル 金こて押え帯電防止 ビニル 床タイルコンクリ-ト コテ 押え 防水 モルタル 金こて押え新設・新設する建具廻り等は防水モルタルを充填の上、シーリング施工とする。
EP 新設 200 ×200貫通孔新設 150 φ1FL+1500既存同仕様 FD 付レジスタ-ガラリ 取付 新設外部 湯沸室廻り スチ-ル 製建具・給気口・冷媒管 改修前 外部 湯沸室廻り スチ-ル 製建具・給気口・冷媒管 改修後250450100 1201001-3O1-8OSD61-9O1-3OSD61-8OO1-91-3OSD61-8O1-3 SDN 6N1-8N貫通孔新設 100 φ1FL+2800N1-91-8N4500180202,000E565 800 635DRD φ 75 給気口301,2004,000 1,000 435 800 5652,800冷媒管連絡 ステ-ジR D既存貫通孔 150 φ1FL+450穴埋め補修、 タイル新設 200 ×200貫通孔新設 150 φ1FL+1500平面詳細図 S=1/50AC-1既存貫通孔 100 φ1FL+250AC-1 既存機器に接続AC-1 冷媒管、 ドレイン 管 新設貫通孔新設 100 φ1FL+2800穴埋め補修、 タイル新設 150 ×150新設既存同仕様 FD 付レジスタ-コンクリ-ト コテ 押え帯電防止 ビニル 床タイル250100ガラリ 取付 新設1-8N1-9N凡 例改修範囲を示すシーリング新設位置※)躯体貫通孔は鉄筋探査の上配筋を切断しないように コア抜きにより行う天井撤去範囲は( A-12 図に依る)別図に依る天井改修範囲は( A-13 図に依る)撤去モルタル 金コテ押え EP撤去100100別図に依るスチ-ル 製建具 枠共 新設シーリング10W 新設1-3 SDN 6N別図に依る壁 モルタル 金コテ EP 新設ソフト巾木 H=100 新設 ソフト巾木 H=100撤去別図に依るA-24100天井撤去(ボードのみ)下地は残置CB t=100 天井面まで撤去100PS 撤去AC 冷媒管ドレイン 管 撤去1FL+250O1-9CB t=100 天井面まで撤去PS 撤去操作室天井 (下地残置)GB-D t9.5塩ビ 廻リ縁 新設新設PS 撤去部壁 モルタル 金コテ EP 新設巾木 ソフト 巾木 H=100 新設床 コンクリ-ト コテ 押え別図に依るS=1/50,1/20,1/10帯電防止 ビニル 床タイル 新設600350外部 内部無収縮 モルタル 充填外壁仕上復旧▽浸水位 +4.500スチール PL-3.2400 ×400,SOPあと施工 アンカー 4M122 重ナット 締め 新設新設S=1/10 配 管 ダクト 開口 閉鎖要領図(換気口、設備貫通口)水膨張 ゴム 15w ×10t新設新設ゴムパッキン t=2開口 150 ×150 以下水圧30040075 75550スチ-ル 製建具 枠共 新設シーリング10W 新設モルタル 金コテ押え EP撤去N1-36NSD2,800別図に依るモルタル 金コテ EP 新設既存貫通孔 100 φ1FL+250N1-9AC-1 冷媒管、 ドレイン 管 新設穴埋め補修貫通孔新設 100 φ1FL+2800AC-1 既存機器に接続2,800改修前改修後雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)明神三丁目防水高 =1000三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名S=1/50O N共通事項・打継面となる範囲の既存構造体コンクリート面については、目荒しを行うこと・建具等撤去部周囲は、コンクリート面にカッター入れを行う・納まり・大きさ等は現場にて着工後再度計測を行い、現場監督員と検討・協議の上決定すること凡 例改修範囲を示すシーリング新設位置凡 例撤去範囲を示すシーリング撤去位置1-4 1-46,000500 300200303006,000改修詳細図( 4 )三原市帯電防止 ビニル 床タイル t2.5 撤去平面詳細図 1/50 平面詳細図 1/50▽浸水位 +4.500▽1FL +3.500▽浸水位 +4.500▽1FL +3.500▽GL+3.0003 4A A3 4500 30020030300ケーブルピット▽浸水位 +4.500▽1FL +3.5001,000▽GL+3.000▽浸水位 +4.500▽1FL +3.500電気室2,000 2,0001,000電気室▽1FLCON +3.200 ▽1FLCON +3.200 ▽1FLCON +3.200▽GL+3.000▽1FLCON +3.200▽GL+3.000100新設100 ▽カッター 入▽カッター 入電気室防水 モルタル t50 新設シーリングMS-2 20 ×10370防水幅50245370電気室H=1,000 新設ハンドホール2,560 1,620 1,8206,0004 32,0002,560 1,820撤去ハンドホール既存50▽カッター 入808060180203025018020303020302055 55 2,4006,0004 32,000正面図 1/50 正面図 1/50断面詳細図 1/50A A断面詳細図 1/50H=1,000 新設防水幅801,000ケーブルピット既存380ケーブルピット 既存ケーブルピット 既存コンクリート 面はつり t501,620300 300302001,500300 300302001,500300 300302001,5002,5002,500300 300302001,5002,100 1,900 2,100 1,9002,100 1,9001,845 1,6452,100 1,90060060018026015055 2,400 55 1,645 1,845250・新設する建具廻り等は防水モルタルを充填の上、シーリング施工とする。
防水板 アルミ 製既製品180 180H=1,000 新設防水板 アルミ 製既製品防水板 アルミ 製既製品80シーリングMS-2 20 ×10新設脱着式防水板(常設)仕 様枠 付属品排水管アルミ製、アルマイト処理中支柱、斜材 2 セット SUS304,HLSUS304,HL枠カバー( SUS304,HL )他一式型式防水高・幅水深係数(耐津波)津波波圧締付方式漏水量防水板補強材締付ハンドルによる締付/h20.02 m3(工場出荷時)名 称図示1考慮しない無し防水板仕様370内部 電気室 防水板 新設 改修前 内部 電気室 防水板 新設 改修後A-25mモルタル t30 撤去帯電防止 ビニル 床タイル t2.5 撤去撤去 コンクリート 面はつり t50モルタル t30 撤去帯電防止 ビニル 床タイル t2.5 撤去撤去 コンクリート 面はつり t50モルタル t30 撤去帯電防止 ビニル 床タイル t2.5 新設モルタル t30 新設防水 モルタル t50 新設帯電防止 ビニル 床タイル t2.5 新設モルタル t30 新設防水 モルタル t50 新設帯電防止 ビニル 床タイル t2.5 新設モルタル t30 新設 改修前改修後雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)明神三丁目三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名S=1/50O N共通事項・打継面となる範囲の既存構造体コンクリート面については、目荒しを行うこと・建具等撤去部周囲は、コンクリート面にカッター入れを行う・納まり・大きさ等は現場にて着工後再度計測を行い、現場監督員と検討・協議の上決定すること凡 例改修範囲を示すシーリング新設位置凡 例撤去範囲を示すシーリング撤去位置1-5 1-5改修詳細図( 5 )三原市180床ピット =160平面詳細図 1/50中間支柱 サポート260シーリング MS-2 20 ×10 新設ポンプ室平面詳細図 1/50断面詳細図 1/50ポンプ室A B4,50016011 13,700 500 3003,000 850 6501803038030180300 300302001,500ポンプ室3,0001,500300 30030200▽1FL +3.500▽浸水位 +4.500▽1FLCON +3.200▽ GL+3.000断面詳細図 1/50ポンプ室1防水高 =10001,0006060止水板 アルミ 製既製品 H=1,000 新設300 300302001,500▽浸水位 +4.500▽1FL +3.500▽GL+3.000▽1FLCON +3.200▽浸水位 +4.500▽1FL +3.500▽1FLCON +3.2003,0001,500300 30030200▽1FL +3.500▽浸水位 +4.500▽1FLCON +3.200▽GL+3.000 ▽GL+3.0004,500正面図 1/50B A650 3,000 8503,600 55 55 495 295防水幅400 6001,000中間支柱 サポート H=600 新設50コンクリート 面はつり t80撤去コンクリート 面はつり t80撤去804,500正面図 1/50B A650 3,000 850500 3,700 300180▽カッター 入▽カッター 入 H=1,000 新設床防水 モルタル t80 新設A B4,5003,000 850 6503,6005555495 295防水幅シーリング MS-2 20 ×10 新設止水板 アルミ 製既製品80中間支柱 サポート床防水 モルタル t80 新設H=600 新設内部 ポンプ室 防水板 新設 改修前 内部 ポンプ室 防水板 新設 改修後・新設する建具廻り等は防水モルタルを充填の上、シーリング施工とする。
脱着式防水板(常設)仕 様枠 付属品排水管アルミ製、アルマイト処理中支柱、斜材 2 セット SUS304,HLSUS304,HL枠カバー( SUS304,HL )他一式型式防水高・幅水深係数(耐津波)津波波圧締付方式漏水量防水板補強材締付ハンドルによる締付/h20.02 m3(工場出荷時)名 称図示1考慮しない無し防水板仕様360▽カッター 入5018036080コンクリート 面はつり t80撤去カッター 入▽H=600 新設床防水 モルタル t80 新設41041080A-26m改修前改修後雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)明神三丁目共通事項・打継面となる範囲の既存構造体コンクリート面については、目荒しを行うこと・建具等撤去部周囲は、コンクリート面にカッター入れを行う・納まり・大きさ等は現場にて着工後再度計測を行い、現場監督員と検討・協議の上決定すること凡 例改修範囲を示すシーリング新設位置凡 例撤去範囲を示すシーリング撤去位置三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名N O1-6 1-6RD φ 75RD φ 751,2002,000 4,000E1,000 435 800 565AC565 800 635PS4500DRD φ 754500AC1,2002,000 4,000E1,000 435 800 565 565 800 635DD415 25 WW溶融亜鉛 メッキ 新設2 重シーリング新設2 重シーリング溶融亜鉛 メッキ 新設 鋼板 t6 @250平面詳細図 S=1/201525WH断面詳細図 S=1/201502 重シーリング 新設溶融亜鉛 メッキ 新設新設 溶融亜鉛 メッキ 鋼板 t6 @250無収縮 モルタル180 20 3041404,300200▽ 2FLCON +7.500▽ 1FLCON +3.200▽ GL +3.000300 30030200断面詳細図 S=1/50▽浸水位 +4.5001,500▽ 1F +3.50030 201808501501,1402,7001,2002,000 4,000E1,000 435 800 565 565 800 6354 D給気口冷媒管1,2002,000 4,000E1,000 435 800 565 565 800 635D4,300200▽ 2FLCON +7.500▽ 1FLCON +3.200▽ GL +3.000300 30030200断面詳細図 S=1/50▽浸水位 +4.5001,500▽ 1F +3.50030 201808501501,1402,7004850 1,410150850 1,410150正面図 S=1/50 正面図 S=1/50790給気口1802018020改修詳細図 (6)三原市連絡 ステ-ジ操作室 操作室操作室操作室操作室給気口3030連絡 ステ-ジ連絡 ステ-ジ冷媒管給気口平面詳細図 S=1/50新設▽浸水位 +4.500溶融亜鉛 メッキ 鋼板 t6 @250新設溶融亜鉛 メッキ 新設2 重シーリング新設溶融亜鉛 メッキ鋼板 t6 @250 溶融亜鉛 メッキ新設新設L=790別図に依る別図に依る別図に依る別図に依る別図に依る別図に依る別図に依る別図に依る別図に依る 別図に依る鋼板 t6 @250 溶融亜鉛 メッキ新設無収縮 モルタル新設新設あと施工 アンカ-平面詳細図 S=1/50冷媒管外部 操作室 外壁周り 改修前アルミ製建具 残置シーリング15W 残置アルミ製建具 残置シーリング15W 残置アルミ製建具 残置シーリング15W 残置アルミ製建具 残置シーリング15W 残置別図に依る防水材:溝型鋼 C-150 ×75防水材:溝型鋼 C-150 ×75防水材:溝型鋼 C-150 ×75防水材:溝型鋼 C-150 ×75・新設する建具廻り等は防水モルタルを充填の上、シーリング施工とする。
外部 操作室 外壁周り 改修後操作室A-27あと施工 アンカ- 1-M12@250 新設S=1/50,1/20,1/10新設あと施工 アンカー 詳細図 S=1/10あと施工 アンカ-:1-M12@250▽浸水位 +4.5007da40あと施工 アンカ-:1-M12@250 新設あと施工 アンカ-:1-M12@250 新設あと施工 アンカ-:1-M12@250 新設テーパー 付ワッシャ 新設無収縮 モルタル 新設2 重ナット締め 新設新設冷媒管防水材:溝型鋼 C-150 × 75溶融亜鉛 メッキ 新設別図に依るアルミ製建具 残置シーリング15W 残置連絡 ステ-ジ無収縮 モルタル新設PL-4.5×2025逆止弁付水抜管×1カ所 ステンレス10φ×80L(株)日本ラバテックGRパイプ相当改修前改修後雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)明神三丁目O共通事項・打継面となる範囲の既存構造体コンクリート面については、目荒しを行うこと・建具等撤去部周囲は、コンクリート面にカッター入れを行う・納まり・大きさ等は現場にて着工後再度計測を行い、現場監督員と検討・協議の上決定すること凡 例改修範囲を示すシーリング新設位置凡 例撤去範囲を示すシーリング撤去位置三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名N1-7 1-74,000C B1,495 1,010 1,495430201804,300▽ 2FLCON +7.500▽ 1FLCON +3.200▽ GL +3.000300 300302004断面詳細図 S=1/50▽浸水位 +4.5001,5004,000C B1,495 1,010 1,495正面図 S=1/504,300▽ 2FLCON +7.500▽ 1FLCON +3.200▽ GL +3.000300 300302004断面詳細図 S=1/50▽浸水位 +4.5001,5004,000C B1,495 1,010 1,495正面図 S=1/50415 25 WW2 重シーリング溶融亜鉛 メッキ 鋼板 t6 @250 新設41525WH180 20 3014018020302 重 シーリング新設溶融亜鉛 メッキ 新設平面詳細図 S=1/202018044,000C B1,495 1,010 1,4951,000断面詳細図 S=1/20※ 止水材は外壁同色塗装とする▽ 1F +3.50030 20180850 1,410850 1,4101502 重シーリング 新設溶融亜鉛 メッキ 新設新設 溶融亜鉛 メッキ 鋼板 t6 @250無収縮 モルタル30 201801,410 850▽ 1F +3.500150850 1,41015015015030改修詳細図 (7)三原市200200平面詳細図 S=1/50平面詳細図 S=1/502 重シーリング 新設鋼板 t6 @250 溶融亜鉛 メッキあと施工 アンカ- 新設無収縮 モルタル鋼板 t6 @250 溶融亜鉛 メッキ 新設新設溶融亜鉛 メッキ 新設無収縮 モルタル 新設新設2 重シーリング溶融亜鉛 メッキ 新設鋼板 t6 @250 溶融亜鉛 メッキ 新設L=1000新設電気室電気室電気室電気室 電気室電気室・新設する建具廻り等は防水モルタルを充填の上、シーリング施工とする。
アルミ製建具 残置シーリング15W 残置アルミ製建具 残置シーリング15W 残置アルミ製建具 残置シーリング15W 残置アルミ製建具 残置シーリング15W 残置シーリング15W 残置アルミ製建具 残置防水材:溝型鋼 C-150 ×75防水材:溝型鋼 C-150 ×75防水材:溝型鋼 C-150 ×75防水材:溝型鋼 C-150 ×75アルミ製建具 残置シーリング15W 残置防水材:溝型鋼 C-150 ×75外部 ポンプ室・電気室 アルミガラスブロック窓周り 改修前 外部 ポンプ室・電気室 アルミガラスブロック窓周り 改修後▽浸水位 +4.500A-28あと施工 アンカ- 1-M12@250 新設新設あと施工 アンカー 詳細図 S=1/10あと施工 アンカ-:1-M12@250▽浸水位 +4.5007da40テーパー 付ワッシャ 新設無収縮 モルタル 新設2 重ナット締め 新設あと施工 アンカ-:1-M12@250 新設あと施工 アンカ-:1-M12@250 新設あと施工 アンカ-:1-M12@250 新設新設 溶融亜鉛 メッキ新設新設S=1/50,1/20,1/10PL-4.5×2025逆止弁付水抜管×1カ所 ステンレス10φ×80L(株)日本ラバテックGRパイプ相当改修前改修後雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)明神三丁目S=1/50,1/10正面図 S=1/50平面詳細図 S=1/504,0001,500 1,300 1,200D E1,500 500連絡 ステ-ジ 操作室倉庫湯沸室41,020180270凡 例改修範囲を示すシーリング新設位置凡 例撤去範囲を示すシーリング撤去位置三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名三原市共通事項・打継面となる範囲の既存構造体コンクリート面については、目荒しを行うこと・建具等撤去部周囲は、コンクリート面にカッター入れを行う・納まり・大きさ等は現場にて着工後再度計測を行い、現場監督員と検討・協議の上決定すること改修詳細図 (8)1-10N1-10O1504,300▽ 2FLCON +7.500▽ 1FLCON +3.200▽ GL +3.000▽浸水位 +4.500▽ 1F +3.500湯沸室2001,300150断面詳細図 S=1/504,300▽ 2FLCON +7.500▽ 1FLCON +3.200▽ GL +3.000300 30030200▽浸水位 +4.5001,500▽ 1F +3.5002,700連絡 ステ-ジ202001,0204正面図 S=1/50平面詳細図 S=1/504,0001,500 1,300 1,200D E1,500 500連絡 ステ-ジ 操作室倉庫湯沸室41,0201504,300▽ 2FLCON +7.500▽ 1FLCON +3.200▽ GL +3.000▽浸水位 +4.500▽ 1F +3.500湯沸室2001,300150断面詳細図 S=1/504,300▽ 2FLCON +7.500▽ 1FLCON +3.200▽ GL +3.000300 30030200▽浸水位 +4.5001,500▽ 1F +3.5002,700連絡 ステ-ジ301802001,020416016020X40160ミニキッチン 取外し (再利用)30ミニキッチン 再取付ミニキッチン 再取付上げ床( +160 )施工後ミニキッチン 再取付給排水管接続、配線復旧上げ床・上がり框 詳細図 S=1/106-45-1 準拠上げ床( +160 )新設6-45-1 準拠WC WC(再利用)ミニキッチン 取外し ミニキッチン 取外し・新設する建具廻り等は防水モルタルを充填の上、シーリング施工とする。
45X55- @30090X90- @900構造用合板t 15 + 帯電防止 ビニル 床 タイル90X60パッキング90X90あと施工アンカー あと施工アンカーM10- @1,800 程度M10- @1,800 程度20上げ床( +160 )・上がり框 新設上げ床( +160 )・上がり框 新設6-45-1 準拠湯沸室 周り 改修前 湯沸室 周り 改修後1803030ソフト巾木 H=100 新設(合板 t=5.5)ソフト巾木 H=100 新設A-29270別図に依る180流し下1次側電源配線取外し・養生(ヒーター1Φ100V1300W)流し下2次側制御配線取外し・養生(照明・換気扇スイッチ)(再利用)流し下1次側電源配線取外し・養生(ヒーター1Φ100V1300W)流し下2次側制御配線取外し・養生(照明・換気扇スイッチ)給排水管接続、配線復旧給排水管接続、配線復旧改修前改修後雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)明神三丁目301,250共通事項・打継面となる範囲の既存構造体コンクリート面については、目荒しを行うこと・建具等撤去部周囲は、コンクリート面にカッター入れを行う・納まり・大きさ等は現場にて着工後再度計測を行い、現場監督員と検討・協議の上決定すること凡 例改修範囲を示すシーリング新設位置凡 例撤去範囲を示すシーリング撤去位置三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名N O改修詳細図 (9)E1803031,8001301,060手洗器 取外し給排水管 H=250 延長手洗1,8003正面図 S=1/504,300200▽ 2FLCON +7.500▽ 1FLCON +3.200▽ GL +3.000300 3002001,500▽ 1F +3.500▽浸水位 +4.5001,00030 3030100 20面台: モルタル金こて押え撤去手洗器 取外し給排水管 H=250延長断面詳細図 S=1/50平面詳細図 S=1/501,8003正面図 S=1/504,300 200▽ 2FLCON +7.500▽ 1FLCON +3.200▽ GL +3.000300 3002001,500▽ 1F +3.500▽浸水位 +4.50030 30断面詳細図 S=1/501-10 1-10手洗器 再取付給排水管 H=250延長 新設1,060三原市E Eポンプ室ポンプ室玄関玄関玄関ポンプ室内部 ポンプ室 手洗周り 改修前 内部 ポンプ室 手洗周り 改修後・新設する建具廻り等は防水モルタルを充填の上、シーリング施工とする。
180 1801301,250ポンプ室A-30E1803031,8001301,060手洗器 再取付給排水管 H=250 延長手洗平面詳細図 S=1/50新設 玄関ポンプ室軽量鉄骨壁下地75 型12020メラミン 化粧板メラミン 化粧板 t1.2側面共201201,10020 1,2501,060消音材貼 (A) 撤去1,000ポンプ室面台: モルタル 金こて押え 撤去撤去ライニング:CB t100 の上 モルタル金こて押え手洗器 取外し給排水管 H=250延長面台: モルタル 金こて押え 撤去ライニング:CB t100 の上 モルタル 金こて押え撤去撤去ライニング:CB t100 の上 モルタル 金こて押え器具取付下地補強スチ-ルPL-1.6 t× 600W ×300H構造用合板 1類t12 下地ライニング 詳細図 S=1/20270手洗器 再取付給排水管 H=250新設 延長ライニング:LGS 下地構造用合板の上メラミン 化粧板 t1.2 新設ライニング:LGS 下地構造用合板の上メラミン 化粧板 t1.2 新設ライニング:LGS 下地構造用合板の上メラミン 化粧板 t1.2 新設S=1/50,1/20改修前改修後雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)明神三丁目三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名S=1/40,5,2三原市建具枠廻り詳細及び記号 (参考図 )1A-31150シーリング C種100シーリング C種101802.4 95 2.550 95シーリング C種サッシ寸法 H65251510 ×715010 ×730 20 180101510 ×710シーリング C種( )内は壁モルタル塗の場合を示す1510 ×7W20180 3031525 10 10A3 5B25 15315水切り ステンレスSUS 製 ア1.5金物補強板ア3.2L-50 ×50 ×62W上部水切りシーリング C種10 ×7106ア 2.345150 150150 150シーリング C種10HHSUS304W1404025 10ブロック 寸法ガラスブロック防水目地25401018525 1604015180180 30 20102020150501503020120704525 151015150503015251002520シーリング C種180 30 15020シーリング C種10 ×7254010045 70 1010 ×7サッシ寸法 W10 25 10シーリング C種10 ×718 1530 4240315 2025 151525 1510 ×7ア 2.0金物 ア4.525GB21/5 1/51/40 1/2SD1窓1AWガラスブロック壁大型鋼製建具(外部用大型)撤去ライン撤去ライン撤去ライン撤去ライン撤去ライン撤去ライン雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)明神三丁目三 原 市建具枠廻り詳細及び記号 (参考図 )2 図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名1/2 1/4020 15 1525 10 10A5B水切り ステンレス75 224 212515クロロプレンゴム1/2 1/4010 2518 15シーリング C種10 ×71032540SUS304 ア 2.5SUS304 (3 ×50 )点溶接ア 2.325 1515 15クロロプレンゴムL-40 ×40 ×580Bア4.5金物補強板SUS304 ア 1.5ア 2.315ア 3.227クロロプレンゴム351/2 1/401561515A75 258 2201020551515クロロプレンゴム2525 15W 1/215 1525 75AB30468 2クロロプレンゴムSUS304 ア1.535B1515201012 21点溶接SUS304 (3 ×50 )SUS304ア 2.5点溶接SUS304 (3 ×50 )15A75 25 5 3Bア2.3SUS304クロロプレンゴムア1.54クロロプレンゴムSUS304 ア2.05515B金物補強板ア 3.2クロロプレンゴムHW1,2002001000シーリング C種10 ×735当板締り ハンドル 用6W152525金物補強板12 212W152520151525415ア2.3425 20SUS304ア1.5クロロプレンゴムア2.3ア2.31515 25251515ア2.3WH150 1501000825 4 10クロロプレンゴムS=1/40,23520三原市A-322SD気密鋼製建具(外部用大型)SD4気密鋼製建具(内部用)SD6SD7気密鋼製建具(内部用)上部水切り150150150 150150150150 150150 150HHHHクロロプレンゴムSUS304 ア1.6ア 3.2ア2.3SUS304 ア2.0金物補強板ア3.2SUS 製 ア1.5WHH撤去ライン撤去ライン撤去ライン撤去ライン撤去ライン撤去ライン撤去ライン 撤去ライン撤去ライン 撤去ライン撤去ライン撤去ライン撤去ライン撤去ライン撤去ライン撤去ライン撤去ライン 撤去ライン撤去ライン 撤去ライン雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)明神三丁目W=1200共通事項64H ~1000【浸水高さ】150D CD C150H ~50010064アンカーピッチ: P ≦3005515555155128.5136.5W18 6225 25 40 402520 204060DW溶接長さ 15mm 以上P ≦500 以下2018.5L-40 ×40 ×5 (通し)FB -t4.5 ×16 ×20010651551565255201135【浸水高さ】P ≦300 P ≦300305128.5136.5150D C150P ≦250150 150136.5H ~100064150▽FL100H ~1000アイボルト 55アンカーピッチ: P ≦ 300 15555136.515015015064H ~500D C D C【浸水高さ】128.5155外部 水切り付きHW/2WW/2100浸水高さ Hアンカーピッチ: P ≦250Wサシ耐火性能日本下水道事業団Ws-4 等級以上 JIS A 4716防水型建具日本下水道事業団(浸水深さ 2m 以下)津波用ドア ① 適合品(浸水高さ 3m 以下)浸水防止用ドア ① 適合品防火区分:・特定防火・防火5 50DH3063H303151567トロカバーFL25602540 3025 1058359543312203 39.55鉄筋φ 16 2 列P ≦ 2401042035トロカバー1125ダブルシール(深さ 10 mm以上)※※※鉄筋φ 16 2 列P ≦2505060DWW60112718 621025 255(通し)5 350 5020157515 352020トロカバー535752720※※L-40 ×40 ×5 (通し)FB -t6.0 ×25 ×190L -50 ×30 ×610 40 6545304 161528.531.5 205115529 2613 18.5DW 6 DWフランス落シ外部平面詳細図 1/4外観図 1/40平面図 1/40外部外観図 1/40浸水高さ HP ≦ 30055155▽FL15555 128.5100 HWWサシ 平面図 1/40内部外部耐火性能日本下水道事業団JIS A 4716防水型建具日本下水道事業団(浸水深さ 2m 以下)津波用ドア ① 適合品(浸水高さ 3m 以下)浸水防止用ドア ① 適合品防火区分:・特定防火※枠見込み寸法 片開き 100 ~130mm※枠見込み寸法※※ダブルシール(深さ 10 mm以上)溶接( P ≦300 )内部内部外部外部内部40H7531535 403040 3025 103483043DH1015425511FL3 39.5152025 62551267※※※ダブルシール(深さ 10 mm以上)外部内部両 開 き 135 ~ 150mm50HFL315672577602540743025 10358353095111353DH 4トロカバー5トロカバー3 39.51530432012P ≦240鉄筋φ 16 2 列625535SUS304 1.5t HLW18 6225 25 50 507720 201355060DW60515753575351027 2020トロカバー515275113内部サシ耐火性能日本下水道事業団Ws-4 等級以上 JIS A 4716防水型建具日本下水道事業団(浸水深さ 2m 以下)津波用ドア ① 適合品(浸水高さ 3m 以下)浸水防止用ドア ① 適合品防火区分:・特定防火※枠見込み寸法 親 子 開 き 135mm平面図 1/40外部内部外部内部断面詳細図 1/4内部平面詳細図 1/4L-40 ×40 ×5 (通し)溶接(P ≦300 )(通し)L - 50 ×30 ×6L-20x40x5 (通し)FB -t6.0 ×25 ×190DW DW40 65451130154 1631.528.55201065529 26フランス落シ13 18.5外部アンカーピッチ : P ≦ 250 150 150アイボルト外部 水切り付き外部 水切り付き(内部側) 製品ラベル浸水高さ H▽FL100ダブルシール(深さ 10 mm以上)水切りスチール 1.6tダブルシール(深さ 10 mm以上)水切りスチール 1.6t水切りスチール 1.6tダブルシール(深さ 10 mm以上)鉄筋φ 16 2 列P ≦250鉄筋φ 16 2 列P ≦250201020外観図 1/40ダブルシール(深さ 10 mm以上)M10x100 アンカー(有効埋込 80mm )P ≦300ダブルシール(深さ 10 mm以上)溶接長さ 15mm 以上P ≦500 以下ダブルシール(深さ 10 mm以上)溶接長さ 15mm 以上P ≦500 以下M10x100 アンカー(有効埋込 80mm )P ≦300L-20x40x5 (通し)鉄筋φ 16 2 列P ≦250トロカバーFB -t4.5 ×50 ×200M10x100 アンカー(有効埋込 80mm )P ≦300L-20x40x5 (通し)錠前芯錠前芯Ws-5 等級以上平面詳細図 1/4断面詳細図 1/4断面詳細図 1/4W25 4040DW601018.5 205156525515 25653 5115210020防水シール
(深さ 10 以上)トロカバーFB -t4.5 ×16 ×200FB -t4.5 ×50 ×200ドアクロ-ザ- :ストッパ- なし BC 付 パラレル ドアクロ-ザ- :ストッパ- なし BC 付 パラレルドアクロ-ザ- :ストッパ- なし BC 付 パラレル2010内部内部平面詳細図 1/415H1552DH9.56510015 48 3440 3102015 2545114015 36FL153枠見込み: 100 ~13097 3内部内部SUS304 1.5t HL断面詳細図 1/420耐火性能日本下水道事業団JIS A 4716防水型建具日本下水道事業団(浸水深さ 2m 以下)津波用ドア ① 適合品(浸水高さ 3m 以下)浸水防止用ドア ① 適合品防火区分:・特定防火Ws-5 等級以上枠: 1.6t SOP扉: 1.6t SOPドアクロ-ザ- :ストッパ- なし※枠見込み寸法 片開き 100mmSUS304 1.5t HLSUS304 1.5 tHL 仕上1/4 、40 1/41/4 、40 1/4 、40対象外力津波の場合 対象外力津波の場合HW1 W2W(≧ 430 )扉: 1.6t 錆止め 外)遮熱塗料 ,内) SOP 扉: 1.6t 錆止め 外)遮熱塗料 ,内) SOP扉: 1.6t 錆止め 外)遮熱塗料 ,内) SOP対象外力津波の場合対象外力津波の場合※)特記なきは2図(片開き防水扉)に準じる。
2.パイプスペース、ダクトスペースの点検扉の鍵はシリンダ本締り錠(特記なき限り同一キー)とする。
(内部はサムターン付) 但し、押板、押棒の場合は、シリンダ本締り錠とする。
建 具 略 ガ ラ ス 略 号P H鋼 製木 製鋼 製 軽 量ス テ ン レ ス 製ADSDLDWD WWSWAW AGSGWGASSSLSaWSODAODSSS型板ガラスフロート板ガラス網入みがき板ガラスオートヒンジピポットヒンジFA H F H P H フロアヒンジ 網入型板ガラスア ル ミ ニ ウ ム 製SSD SSW SSGヘッドドア紙障子金 物 略 号号凡例FLFWPWD C ドアクロ-ザ-、ストッパ-なし3.AH、FHを除きDCの有無にかかわらず出入口には戸当り、あおり止め(外部両開扉のみ)をつける。
壁仕上げボード類等の場合は床付とする。(但し、通行に支障のあるものは除く。)4.大型、気密鋼製建具はシリンダ本締り錠付きとする。
5.特記なき限り鋼製戸の見込みは40mmとする。
6. 特記なき限り扉の取手はレバーハンドルとする。
7.防火戸には順位調整器付属とする(片開戸を除く)10.特記なき扉、鋼材はSOP塗装とする。
9.防水扉は詳細図A-33号図による。
8.戸は全て特定防火設備 (仕様規定 )とする。
W アルミ水切フタル酸樹脂エナメルペイント塗三原市3,0001,5001,2002,5002,0002,0002,0001FL +3.500浸水位 +4.5001,0001,0001,0001,0001,0001FL +3.5008001,140 8501501,410 850150FEエスケー化研 (株)水性クールテクトF (CT-175) 同等品AG アルミ製 額縁オーバーガラリ 網戸 シャッター ふすま 種 別 戸 窓(屋内防水板設置) (屋内防水板設置)(屋外防水板設置) (屋外防水板設置)11.屋外スチール製防水扉屋外面はフッ素樹脂遮熱塗装とする。
A-34改 修 前雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)明神三丁目G.L.+3.000建具金物その他形状・寸法符号 ・ 名称 ・ 個数場所仕上(枠共)見込 (ランマ)硝子 (ランマ) 建具ガラリ建具枠 見込取合 沓摺枠記号 沓摺(水切)記号建具金物その他符号 ・ 名称 ・ 個数場所仕上(枠共)見込 (ランマ)硝子 (ランマ) 建具ガラリ見込取合 沓摺 建具枠枠記号 沓摺(水切)記号建具 リスト三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名S=1/50形状・寸法浸水位 +4.500G.L.+3.000共 通 事 項1.特記なき限り外部はシリンダ箱錠(内部サムターン)とし内部は本締り付きモノロックとする。
2.パイプスペース、ダクトスペースの点検扉の鍵はシリンダ本締り錠(特記なき限り同一キー)とする。
(内部はサムターン付) 但し、押板、押棒の場合は、シリンダ本締り錠とする。
建 具 略 ガ ラ ス 略 号P H鋼 製木 製鋼 製 軽 量ス テ ン レ ス 製ADSDLDWD WWSWAW AGSGWGASSSLSaWSODAODSSS型板ガラスフロート板ガラス網入みがき板ガラスオートヒンジピポットヒンジFA H F H P H フロアヒンジ 網入型板ガラスア ル ミ ニ ウ ム 製SSD SSW SSG金 物 略 号号凡例FLFWPWD C ドアクロ-ザ-、ストッパ-なし3.AH、FHを除きDCの有無にかかわらず出入口には戸当り、あおり止め(外部両開扉のみ)をつける。
壁仕上げボード類等の場合は床付とする。(但し、通行に支障のあるものは除く。)4.大型、気密鋼製建具はシリンダ本締り錠付きとする。
5.特記なき限り鋼製戸の見込みは40mmとする。
6. 特記なき限り扉の取手はレバーハンドルとする。
7.防火戸(防火設備)には順位調整器付属とする(片開戸を除く)10.特記なき扉、鋼材はSOP塗装とする。
9.防水扉は詳細図A-33号図による。
8.戸は全て特定防火設備 (仕様規定 )とする。
W アルミ水切フタル酸樹脂エナメルペイント塗三原市1FL +3.500浸水位 +4.5001FL +3.500FE建具リスト (改修後 )SD SDスチ-ル製-401 1 SD- スチ-ル製- -4011,200 800 8001階 操作室- スチ-ル製- -1階 操作室 1階 ポンプ室100 スチ-ル製2,0002,0002,0001,0001,0001,000エスケー化研 (株)水性クールテクトF (CT-175) 同等品4N親子開きスチ-ル フラッシュ戸 (防水扉)50135 スチ-ル製SOP6N-7NSOP100 スチ-ル製SD-4N 、6N 、7N 共通仕様耐火性能JIS A 4716アルミ製 額縁 AG ガラリ 窓 戸オーバーヘッドドア紙障子 ふすま シャッター 網戸 種 別外) フッ素樹脂遮熱塗装 , 内)SOP二軸丁番 (×2)、 DC 特定防火設備 、対象外力:洪水(水深係数1) 二軸丁番 (×2)、 DC 特定防火設備 、対象外力:洪水(水深係数1) 二軸丁番 (×2)、 DC 特定防火設備 、対象外力:洪水(水深係数1)11.屋外スチール製防水扉屋外面はフッ素樹脂遮熱塗装とする。
Ws-5 等級日本下水道事業団防水型建具浸水防止用ドア ① 適合品(浸水高さ 3m 以下)片開きスチ-ル フラッシュ戸 (防水扉) 片開きスチ-ル フラッシュ戸 (防水扉)770 430A-35A-33-3号図(下枠のみ同4号図) A-33-2号図 A-33-4号図改 修 後雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)明神三丁目三 原 市図面名:縮尺 S=1/100 図面番号工事場所工 事 名仮設間仕切(特記なきは B 種)A-36仮設計画図 (参考図 )ポンプ芯1/100 1階平面図4,500 4,000 4,000 4,0004,000 2,000 2,000 2,000 2,000 1,500 2,5003,000 3,00016,50019,0005,400 6,100 6,0001,400 4,7002,000 2,0001,400 2001,000 5001,500 500500500 5005001 2 3 4AC D EBポンプ室調圧槽 +6.000+3.500給気塔ポーチDNWC階段A湯沸室煙突400 2,400 4001,200500CD φ 75CD φ75竪樋φ 100ハンドホール竪樋φ 100竪樋φ 100竪樋φ 75建築工事搬入口防油堤RD φ75500A B C D E▽ポンプ芯▽ポンプ芯▽ポンプ芯手洗竪樋φ 100連絡ステージ700 5,400 1,9003,775 2,225 2,650 6,100 2,400500200300 500 1,150200C D E200倉庫2,000 1,300 2,0001,200 1,500B A仮設間仕切 (B) 断面図 1/100LGS 壁下地 90 型ラワンベニヤ t 91,000200以上建具 H▽2FL▽1FL建具 H+300凡 例養生範囲を示す通路養生範囲を示す外部足場を示す+3.530電気室PS1,0001,500UP1,1001,000玄関1,6003,3002,6003,200操作室+3.5306951,6501,395洗面所4702,60013,0651,0001,100 1,0001,000 8,8001,0004,2701,5701,525 2,3251,2101,000雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)三原市 明神三丁目明神雨水排水ポンプ場機械設備第1章 総 則第1節 適用範囲本特記仕様書は、雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)(明神雨水排水ポンプ場)に適用する。第2節 責任施工本工事は、受注者による責任施工である。設計図書に記載なき事項についても技術上あるいは、全設備より見て当然必要と思われることは、職員(以下監督員という)の指示に従い、設計図書の意図する性能、機能を十分満足するよう設計、施工しなければならない。第3節 施工基準(1) 本工事に対する施工基準は、下記のものとする。a 特 記 仕 様 書b 設計図c 設計書d 現場説明事項(2) 準拠規格一般仕様書、 特記仕様書において規定して記載されたもの以外は、すべて次の規格及び基準に準拠すること。また、この書基準は、最新版を適用すること。a 日本産業規格 JISb 機械設備標準仕様書 日本下水道事業団c 下水道施設計画・設計指針と解説d 機械設備工事一般仕様書 日本下水道事業団e 機械設備工事必携 日本下水道事業団f 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)g 公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)h その他関係法規並びに監督員が指示する仕様書、各種基準(3) 承諾図受注者は、承諾を受けるために監督員と打合せを行い、施工図面等の工事に必要な図面を2部作成し提出すること。a 機器の据付配置図b 機器相互間の配管図c 施工図一旦、承諾を受けても実際に施工上不都合があると認められる場合、あるいは設備上、機器の変更、追加等が必要と認められる場合には、監督員の指示に従って訂正図を提出し、再承諾を受けた後に機器等を製作すること。また、承諾図返却後、決定図を監督員の指示する部数を提出すること。(4) 疑義等設計図書に関して疑義が生じた場合は、すべて監督員の解釈による。設計図書に記載されていない事項であっても施工上当然必要と思われる事項は、受注者の負担においてこれを施工すること。第4節 関係法規、責務の遵守受注者は、本工事の施工に当り、諸官庁の命令指示、建設業法、労働基準法、労働安全衛生法、職業安定法、道路交通法、電気事業法その他関係法規、並びに工事施工に関する協定事項に違反しないこと。第5節 手続きの代行受注者は本工事施工に当り、諸官公庁及び当該電気供給者の検査を受ける必要があるものについては、すべての手続きを代行し、常に連絡を密にして、設備使用開始に際し支障のないようにすること。ただし、手続書類は提出前に監督員の承諾を受けること。第6節 現場の管理受注者は,工事現場内において監理技術者,主任技術者(下請を含む。)に工事名,工期,顔写真,所属会社名及び証明印の入った名札を着用すること。第7節 検査三原市工事検査規程の定めるところによる。第8節 主任(監理)技術者の配置等(1) 主任(監理)技術者の専任期間等本工事に配置される技術者については,工場製作のみが行われている期間は専任を要しない。なお,当該工場製作過程において,同一工場内で他の同種工事に係る製作と一元的な管理体制のもとで製作を行うことが可能である場合は,同一の技術者がこれらの製作を一括して管理することができる。(2) 主任(監理)技術者の変更の特例本工事に配置される技術者については,工場から現地への工事の現場が移行する時点において変更ができる。なお,発注者と受注者の協議により,交代の時期は工程上一定の区切りと認められる時点とするほか,交代前後における技術者の技術力が同等以上に確保されるとともに,一定期間重複して工事現場に設置し,工事の継続性,品質等を確保すること。第9節 工事カルテの作成および登録受注者は,工事実績情報サービス(CORINS)に基づき「工事カルテ」を作成し,監督職員の確認を受けた後に(財)日本建設情報総合センターに登録し,「工事カルテ」の写しを監督職員に提出すること。第10節 完成図書の提出施設引渡しの際,下記の完成図書を提出すること。完成図書はA4版,取外し可能な折り込み製本とし表紙,背表紙は金文印刷したものを3部納入のこと。(1) 完成図面(2) 各種検討書,計算書(3) 各種配管図(4) 付属品,予備品リスト(5) 各種試験,検査成績書(6) 各種官庁手続き書類(7) 取扱説明書(8) 運転操作説明書(9) 故障時連絡一覧表(10) その他必要なもの第11節 かし担保期間完成検査に合格した日から2年間とする。かし担保期間終了時,請負人は技術者を派遣し異常の有無を確認後,監督員と協議し承認を得ること。保証期間内に請負人の責任に帰すべき原因による事故が発生した場合,監督員の指示する期間内に無償で改造,補修または新品と取替えた後,検査に合格しなければならない。第12節 契約内容の変更本工事の内容に著しい影響を与える事情が生じたときは,協議の上,契約内容を変更することができる。ただし,監督員が特段の理由があると認めたときを除き,契約内容の変更は行わない。第13節 その他(1) 責任施工受注者は既設構造物その他に損傷を与えないよう,または機能を阻害しないよう適切な保護を行うこと。これらに損傷または損失を与えた場合,受注者の負担において復旧すること。
本工事の施工にあたって本仕様書,添付図面,別紙設計書に明示していないものがあっても,設備の性能発揮に当然必要なものは監督員の指示に従い,受注者の費用をもって施工しなければならない。また,重要寸法についてはあらかじめ現地実測の上決定し,万一数量寸法等に誤記があった場合は,監督員と打ち合わせ善処しなければならない。(2) 耐震設計耐震を十分考慮した構造および施工とすること。(3) 工事保険等受注者は,本工事において第三者に与えた損害を補填する保険又はその他必要とする建設工事に関連する保険等に加入しなければならない。また,加入した保険等については,保険証券の写し(保険以外の場合はそれに代わるもの)を監督員に提出すること。
なお,加入に必要な保険料等は,設計で現場管理費に見込んでいる。(4) 工事損失等本工事の施工に伴い,通常避けることのできない地盤沈下,振動等により建物等に損害等(以下「工事損失」という。)が発生した場合においては,次のとおりとする。なお,工事損失に伴う補償費用は,設計で現場管理費に見込んでいる。a 原因調査 監督員と協力して行うこと。b 補償交渉 監督員と協力して処理解決に当ること。c 応急措置 監督員から応急措置を講じる必要があると指示された場合は、直ちに応急措置を講じること。d 補償費用負担割合 発注者は,工事損失に伴う補償費用のうち請負代金の100分の1を超える額を負担すること。第2章 工 事 概 要第1節 耐水化対策本工事は、洪水や河川の氾濫等により、ポンプ棟外壁部等からの浸水や場外設備の水没によりポンプ場の運転に支障が生じる恐れがあるため、対策を行うものである。第2節 移設設備(1) 取引計器収納盤 1面(高所移設)(2) 接地測定用端子盤 1面(高所移設)(3) 給油口ユニットボックス 1面(高所移設)(4) 地下燃料タンク液位盤 1面(高所移設)(5) その他発注図面のとおり第3節 配線開口部の浸水対策(1) ポンプ井排水ピット配線開口部 1箇所第3章 電 気 工 事第1節 一般事項(1) 本工事の施工にあたっては、監督員の指示に従い、本仕様書及び設計図書に基づき、関係法令、規定、基準に準拠し、責任を持って施工しなければならない。また、作業の安全及び通行人等第三者への災害防止等についても十分に配慮し、安全対策を講じること。(2) 機器の搬入、据付の際は機器本体、構造物に対して損傷を与えることのないように注意すること。(3) 工事の施工にあたっては、施工図を提出のうえ監督員の指示によること。また、実施に当たっては安全かつ効率的に行うこと。(4) 電力会社等への諸手続きは、受託者が自らの費用において行うこと。(5) 槽内作業の場合は、酸素欠乏及び硫化水素危険作業に該当するため、法令・規則等を遵守し安全に行うこと。第2節 各種工事(1) 盤等の据付工事1) 自立盤は、所要の強度を持つ金具で架台等に強固に取付けること。2) 壁掛盤・装柱盤は、所定の金具で強固に取付けること。(2) 電線管工事1) 電線管は施工場所により、次の管を使用すること。a) 露出配管 耐衝撃性硬質ビニル電線管又は厚鋼電線管b) 地中配管 波付硬質合成樹脂管c) 接地線用 硬質ビニル電線管(露出、地中とも)2) 地中電線管部は、ケーブル埋設シートを敷設すること。(3) 配線工事1) 配線は使用目的により次の電線またはケーブルを使用すること。a) 電源回路 架橋ポリエチレン絶縁耐熱性ポリエチレンシースケーブル(EM-CE)b) 制御回路 制御用ポリエチレン絶縁耐熱性ポリエチレンシースケーブル(EM-CEE)c) 接地回路 耐燃性ポリエチレン絶縁電線(EM-IE)2) 端子への接続各端子への接続は圧着端子(丸型)で行うこと。(4) 接地工事接地工事の接地極は、連結式接地棒を使用し各種接地抵抗値の基準値内になるように施工すること。(5) 止水工事配線開口部の浸水対策は、耐水性を有する止水材およびモルタル充填により、貫通部の閉塞措置を行うこと。三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名4,000 4,000 4,000500 12,000 2,7001 417,10020,40039,4006,000 1,5001/200 配 置 図ポンプ室5,400 6,100貯油槽タンク三原市S=1/10000,2004,500 4,000 4,000 4,00016,500E A調圧槽流入きよ放流きよ接地測定用端子盤対策:高所移設取引用計器盤対策:高所移設H.HE 1GL-1200FEP80FEP50×2FEP100配 線 場 所露出電線管内配線埋込電線管内配線ピット、ダクト内配線ラック上配線FEP管内配線配線種類配線種類引込柱要領図(今回) S=1/50側面図引込柱(既設)▽GL TP+3.000取引計器収納盤(既設) 接地測定用端子盤(既設)▽TP+4.500(対策水位)注 記2.FEP管は既設を流用する。
別図参照明神雨水排水ポンプ場 案内図・配置図(今回)配線系統図(今回) S=NONPAS WHM取引用計器盤WHー1接地測定用端子盤E 1IV 14sq(VE16) IV 14sq(VE16)対策浸水位以上に移設する対策浸水位以上に移設するA点引込受電盤MCー01案 内 図 1/10000宮浦一丁目宮浦二丁目宮浦二丁目港町二丁目港町一丁目宮浦三丁目宮沖二丁目宮沖四丁目宮浦六丁目皆実六丁目本町一丁目宮浦四丁目円一町三丁目円一町二丁目宮沖三丁目三原市役所皆実三丁目皆実六丁目宮浦五丁目新倉六丁目学園町明神三丁目宗郷三丁目和田一丁目下水宮沖五丁目円一町一丁目円一町二丁目明神一丁目宗郷一丁目本町三丁目皆実一丁目皆実四丁目宮浦二丁目沼田川100m明神雨水排水ポンプ場A点直線接続対策浸水位以上に移設する 対策浸水位以上に移設する(FEP50) C C45.13.5(1.6)(0.6)(1.5)雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)E-11.は今回を示す。
明神三丁目三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名地下1階平面図 1/100流入 ゲート 上部19,000 20,4005,400 6,100 6,000 1,900 6,000 4,000 2,4001,400 4,7005,050500 2,000 500 1,000 2,000 2,000 2,000 1,0001,900 2,500700 2,600 1,400 2,600 1,400 2,600 7002,000 2,000500 1,500 2,800 2,600 3,650 3002,4501,7501,75016,5004,500 4,000 4,000 4,0004,000 2,000 2,000 2,000 2,000 1,500 2,5003,000500 12,000 2,7001,900 2,5001,700 4,000 4,000 4,000700 1,700 1,700 1,7002,4002,1501,2002,4005,5001,5001,4003,0005,000500600 500 1,050100400 500 400 500 500 400 5005,800 5,8005004501,1501,1501,150 1,150500400 1,500 500500 500 1,000450 6003001,2005003003001,0503003003003002,000500500C D EC D EA2,000500500ポンプ芯ポンプ芯ポンプ芯ポンプ芯UP-0.300 -0.200一般 MHφ600UP-0.500-0.500-0.100バイパス水路 ±0.000タラップPφ1200芯 TP-0.650φ1900φ1900芯 TP-0.100スロープ上部 調圧槽放出水路一般 MHφ600一般 MHφ600-1.300-1.500-1.500ブラケットタラップP排水 ピットPM 工事上部搬入口PM 工事 PM 工事 PM 工事PM 工事一般 MHφ600+3.200圧密型 MHφ 600PM 工事±0.000一般 MHφ600タラップPPM 工事グレーチング芯 TP-0.100給気塔上部 ハンドホール配管室吐出井階段A階段BDNブラケットφφφ建築工事1 2 3 4A B C D E500500BBA A500500 1,500 400ポンプ井排水ピット配線開口部(×4)対策:止水材充填注 記明神雨水排水ポンプ場 地下1階平面図(今回)三原市S=1/100雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)E-21.は今回を示す。
明神三丁目三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名ポンプ芯1/100 1階平面図4,500 4,000 4,000 4,0004,000 2,000 2,000 2,000 2,000 1,500 2,5003,000 3,00016,50019,0005,400 6,100 6,0001,400 4,700700 5,400 1,9002,000 1,300 2,0002,000 2,0003,775 2,225 2,650 6,100 2,400500200300 500 1,1501,200 1,5001,400 2001,000 5001,500 500500500 5005002001 2 3 4AC D EBUP操作室ポンプ室調圧槽 +6.000+3.500給気塔倉庫玄関PS電気室+3.530ポーチDN手洗 洗面所WC+3.530階段A湯沸室給気口煙突400 2,400 4001,200500CD φ75CD φ75RD φ75竪樋φ 100竪樋φ 100ハンドホール竪樋φ 100竪樋φ 100▽ポンプ芯▽ポンプ芯▽ポンプ芯竪樋φ 75建築工事A BC D E搬入口防油堤RD φ 75連絡ステージ500ABCDE200ハンドホール対策:止水材充填給油口ユニットボックス対策:高所移設地下燃料タンク液位盤対策:高所移設配 線 場 所露出電線管内配線埋込電線管内配線ピット、ダクト内配線ラック上配線FEP管内配線配線種類配線種類FEP50FEP30×3注 記P-CRB-01備補助継電器盤LCB-01現場総括盤別図参考MC-01引込受電盤明神雨水排水ポンプ場 1階平面図(今回)三原市S=1/100壁掛盤等要領図(今回) S=1/100▽GL TP+3.000▽TP+4.500(対策水位)給油口ユニットボックス(既設)給油管(65A)地下燃料タンク液位盤(既設)配線系統図(今回) S=NON備補助継電器盤PーCRBー01地下燃料タンク液位盤LBー13現場総括盤LCBー01CVV 2sq -2C×2CVV 1.25sq-2C600V CV 3.5sq -2C×2CVV 1.25sq-2C(VE22)(VE36)(VE22)燃料貯油槽液位計(VE22)対策浸水位以上に移設する対策浸水位以上に移設する対策浸水位以上に移設する2.3 3.8 1.50.84.10.40.7 4.1(1.5)(1.7) (1.7)(0.5)(0.5)(0.5)0.80.30.5雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)E-31.は今回を示す。
明神三丁目三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名4,000 4,000 4,000500 12,000 2,7001 417,10020,40039,4006,000 1,5001/200 配 置 図ポンプ室5,400 6,100貯油槽タンク三原市S=1/10000,2004,500 4,000 4,000 4,00016,500E A調圧槽流入きよ放流きよ接地測定用端子盤対策:高所移設取引用計器盤対策:高所移設配線系統図(撤去) S=NONPAS WHM取引用計器盤WHー1H.HGL-1200FEP80FEP50×2接地測定用端子盤E 1IV 14sq(VE16) IV 14sq(VE16)配 線 場 所露出電線管内配線埋込電線管内配線ピット、ダクト内配線ラック上配線FEP管内配線配線種類配線種類対策浸水位以上に移設する対策浸水位以上に移設するE 1FEP100引込柱要領図(撤去) S=1/100側面図引込柱(既設)▽GL TP+3.000取引計器収納盤(既設) 接地測定用端子盤(既設)対策浸水位以上に移設する 対策浸水位以上に移設する▽TP+4.500(対策水位)注 記別図参照明神雨水排水ポンプ場 配置図(撤去)A点A点引込受電盤MCー01引き戻し(FEP50) C C45.13.5(1.0)(1.5)雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)E-41.は撤去を示す。
明神三丁目三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名ポンプ芯1/100 1階平面図4,500 4,000 4,000 4,0004,000 2,000 2,000 2,000 2,000 1,500 2,5003,000 3,00016,50019,0005,400 6,100 6,0001,400 4,700700 5,400 1,9002,000 1,300 2,0002,000 2,0003,775 2,225 2,650 6,100 2,400500200300 500 1,1501,200 1,5001,400 2001,000 5001,500 500500500 5005002001 2 3 4AC D EBUP操作室ポンプ室調圧槽 +6.000+3.500給気塔倉庫玄関PS電気室+3.530ポーチDN手洗 洗面所WC+3.530階段A湯沸室給気口煙突400 2,400 4001,200500CD φ75CD φ75RD φ75竪樋φ 100竪樋φ 100ハンドホール竪樋φ 100竪樋φ 100▽ポンプ芯▽ポンプ芯▽ポンプ芯竪樋φ 75建築工事A BC D E搬入口防油堤RD φ 75連絡ステージ500ABCDE200給油口ユニットボックス対策:高所移設地下燃料タンク液位盤対策:高所移設配 線 場 所露出電線管内配線埋込電線管内配線ピット、ダクト内配線ラック上配線FEP管内配線配線種類配線種類▽GL TP+3.000▽TP+4.500(対策水位)給油口ユニットボックス(既設)FEP50FEP30×3壁掛盤等要領図(撤去) S=1/100注 記P-CRB-01備補助継電器盤LCB-01現場総括盤別図参考MC-01引込受電盤明神雨水排水ポンプ場 1階平面図(撤去)三原市S=1/100給油管(65A)地下燃料タンク液位盤(既設)対策浸水位以上に移設する対策浸水位以上に移設する配線系統図(撤去) S=NON備補助継電器盤PーCRBー01地下燃料タンク液位盤LBー13現場総括盤LCBー01CVV 2sq -2C×2CVV 1.25sq-2C600V CV 3.5sq -2C×2CVV 1.25sq-2C(VE22)(VE36)(VE22)燃料貯油槽液位計(VE22)対策浸水位以上に移設する2.3 3.8 1.5 4.10.40.7 4.1(1.5)(1.0) (0.7)(0.5)(0.5)(0.5)0.30.50.80.8雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)E-51.は撤去を示す。
明神三丁目東町雨水排水ポンプ場費 目 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 摘 要雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)建築工事費 式 1.0機械設備工事費 式 1.0電気設備工事費 式 1.0小計消費税相当額 10% 式 1.0本工事費本 工 事 費 内 訳 書単 価 金 額東町雨水排水ポンプ場建築三 原 市図面名:縮尺 - A-1 図面番号工事場所工 事 名章項目(1)工事に際し,工事関係者以外の第三者の生命,身体及び財産の危機,並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること(2)上記について,「建設工事公衆災害防止対策要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき実施すること9.現状復旧工事に際し,隣接建物等に損傷を与えた場合は,速やかに現状復旧を行うこと10.主要資材等(1)主要資材を購入しようとする場合は,極力広島県内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし,予め購入先の名称 所在地及び資材名等を発注者に通知するものとする(3)この工事の施工に際し,やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする場合は,原則として 広島県内に主たる営業所・本店を有する業者に発注するものとする章 1Ⅰ.工 事 概 要仕 様 書3.敷地面積 : 501.21 m 24.構造規模5.工事種目(2)当該工事に使用する砂については,海砂(県外産を含む)を使用しないことⅡ.建築改修工事仕様1.2.(1)項目は番号に○印のついたものを適用する(2)特記事項は○印のついたものを適用する ・○印のつかない場合は、※印のついたものを適用する○印と ※ 印のついた場合は共に適用する ・(3)項目に記載[ ]の内表示番号は、改修標準仕様書(建築工事編)の当該項目、当該図又は当該表を示す。
( )の内表示番号は、標準仕様書(建築工事編)の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)工事施工上必要な官公署その他への諸手続き及び届出は,全て受注者の負担において遅滞無く行うこと(5)関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等に項目 特 記 事 項1 適用基準等図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書7 建設発生土(1)公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票等の記入提出,発注者の調査実施への協力等) 本工事は工事中及び竣工後,次の調査を行うため,発注者より連絡があれば対応すること。
・特記仕様図面,本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は,国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事6.別途工事7.調査協力について8.公衆災害防止措置(6)材料及び製造所等の記載は順不同であるついて、監督職員と協議すること。
3 工事実績情報の登録 受注者は,受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について,工事実績情報サは,工期の変更,技術者の変更があった場合とする。
[1.1.4]4 施工条件 下記以外は現場説明書による。
[1.3.5] ・施工時間帯 (※指定あり )・部位別の施工順序 (※図示 )・工事車両の駐車場所 (※図示 ・ )・資機材置場 (※図示 ・ )・建設発生土仮置場 (※図示 ・ )ービス(CORINS)に基づき,受注,変更,竣工,訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し,監督職員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し,登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。また,途中変更時の登録が必要な場合と2 電気保安技術者[1.3.3]※公共建築工事標準仕様書(建築工事編) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)※建築工事標準詳細図 国土交通省官房官庁営繕部監修(最新版)※建築工事公衆災害防止対策要綱 ※建設副産物適正処理実施要領(広島県土木局制定)※建築工事安全施工技術指針※再生資源利用促進実施要領(広島県土木局制定)※県産木材の利用促進に関する指針(3)公共建築物木材利用事例調査票…工事中に実施(調査票の記入提出,発注者の調査実施への協力等)(2)契約不適合調査…建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内図面,本特記仕様書,標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は次による。
※配置する※ 現場説明書の施工条件明示による・構内指示場所に堆積・構内指示場所に敷き均し8 環境への配慮 化学物質を放散させる建築材料等[1.4.1] 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する品質及び性能を有すると共に、次の(1)から(4)を満たすものとする(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗 料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材 料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する(2)接着剤及び塗料にトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する(3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する(4)(1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアル デヒド、アセアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用した ものとするれた「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については,他の特記事項及び図面表記の範囲内で,環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう努めるものとする国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)に基づき制定さ9 材料の品質等 材料・機材等の品質及び性能(1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能 を有するものとする はない①品質及び性能に関する試験データを整備していること②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること③安定的な供給が可能であること④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。
床型枠用鋼製デッキプレート オーバーヘッドドア鉄骨柱下無収縮モルタル 防水剤無収縮グラウト材 現場発泡断熱材乾式保護材 フリーアクセスフロア可動間仕切移動間仕切トイレブース(4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の ①~⑥の事項を(5)製造業者等に関する資料の提出を定める材料(2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使(3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法と するまた、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」 とは次の①又は ②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の ③又は ④に該当する材料を指す。
①建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアル デヒド発散建築材料以外の材料③建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料②建築基準法施行令第20条の第7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料④建築基準法施行令第20条の第7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 用する場合は監督職員の承諾を受ける。
満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し)を監督職員に提出 して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りで(建築工事編)(令和4年版)」 ,「同(機械設備工事編)(以下、「改修標準仕様書」という。)による。
標準仕様書(建築工事編(令和4年版)」 ,「同(機械設備工事編)」以下、「標準仕様書」という。)による。
※建築物解体工事共通仕様書 令和4年版 国土交通省大臣官房官庁営繕部[1.4.2]既調合モルタルルーフドレン吸水調整材既調合目地材錠前類クローザ類自動扉機構自閉式上吊り引戸機構重量シャッター軽量シャッター天井点検口床点検口グレーチング屋上緑化システムトップライトポリマーセメントモルタル鋳鉄製ふた制度関係要綱」に掲載している。
また,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入札・契約制度 > 入札・契約関係の様式」に掲載している。
快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係 _ その他の契約試行要領(令和4年6月1日一部改正)」に基づき実施するものとする。
本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり,「快適トイレモデル工事 快適トイレモデル工事 11 公的機関又はこれに準ずる機関で行う。ただし,調合管理強度の管理試験用及び型枠取外し時期の 決定用については,生コン工場試験室でもよい※コンクリートの強度試験(6.9.1 ~6 )コンクリートの試験109 8 7 6・()作業期間 ( )人/日※大型車両進入時 ( )人/日 ・常時配置 ( )人/日※配置する 配置しない 交通誘導員現場の見えやすい位置に,監督職員が指示する次の表示板を設置する※工事名等の表示板( 900mm ×600mm ) ・工事概要等の説明看板( 900mm ×600mm )工事現場の表示別紙設計図による 仮囲い等の安全施設工事用電力 構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有 償 無償) 利用できない構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有 償 無償) 利用できない 工事用水5 現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による[2 4 1] ・ 設ける ※ 設けない 監督職員事務所等仮設扉の種別 ※木製(合板張り程度) ・ ・行わない ※行う(JIS A 6301グラスウール吸音材32K厚50mm) A種のグラスウールの充填 A、B種の片面への塗装等 ※ 行わない 行う ※ せっこうボード( GB-R 厚さ 9.5 mm) 合板(普通合板 厚さ 9 mm) A、B種の仕上げ材 ・ A種 ※ B種 C種 図示 仮設間仕切りの種別と材質等[2 3 2][表2 3 1] 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ※ 図示 仮設間仕切り 4合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。また、万一損傷等を与えた場 ・ 固定された家具等(備品、机、ロッカー等)の移動 ※ 行う(図示) 保管場所 ※ 構内既存施設内 ・ ・ 既存ブラインド、カーテン等の養生方法 ※ ビニルシート等(取外し再取付を行う) ・ 既存家具、既存設備等の養生方法 ※ビニルシート等 ・ ・ 既存部分の養生方法 ※ ビニルシート、合板等による ・ [2 3 1] 養生方法等 既存部分の養生 3 D種:利用可能な階段( ) C種:利用可能なエレベーター( )材料、撤去材等の運搬方法 A種 ※ B種 C種 D種 E種内部足場 設置する( ※ 脚立、足場板等 ・ ) 設置しない防護シート 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) 設置しない 外部足場 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) 設置しない は(3) 手すり先行専用足場方式により行う。
別紙1手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における 2 の(2) 手すり据置き方式又[2 2 1][表2 2 1]「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの[2 1 3] ※ 工事に必要な範囲 防音パネル、 防音シートを取り付ける足場の設置範囲騒音・粉じん等の対策 防音パネル 防音シート足場等対策騒音・粉じん等の2 1・漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等 ・防水改修工事年 ・塗膜防水年 ・合成高分子ルーフィング防水年 ・改質アスファルトシート防水年 ・アスファルト防水備 考 保証年数 材 料 名 工事区分次の工事について保証書を提出すること 保証書別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月2回1部提出すること 工程報告施工図及び施工計画書電子納品また,成果品提出の際には,ウイルス対策を実施したうえで提出すること工事中情報共有 (1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率化を図る情報システム 共有システムの対象である。なお,運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガ イドライン」に基づき実施すること(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする いう)との契約は,受注者が行い,利用料を支払うものとする うためのアンケート等が求められた場合,協力しなければならない提出した施工図及び施工計画書の著作に係る当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする設備工事との取合い撤去部分 コンクリート、モルタル等の撤去部分の境目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする適用区分 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる基準風速 Vo= 32 m/s地表面粗度区分 Ⅰ Ⅱ Ⅲ Ⅳ騒音・振動の防止 「低騒音型・低振動型建設機械指定要領」に基づき指定された建設機械を使用する施工中の安全確保 ・同一場所で別契約の関連工事が行われる場合は,労働安全衛生法第30条第2項に基づき,当該工 事について,同条第1項に規定する措置を講ずべき者として本工事現場代理人を指名する・労働安全衛生法第15条に基づく統括安全衛生責任者を選任したときは,本契約後直ちに「統括安 全衛生責任者選任届出書」(任意様式)を提出すること実施工程表積雪区分 平成 12 年5 月31 日建設省告示第1455号 別表( 34 )※電子納品対象工事とする成果品については,「要領」に基づいて作成した電子成果品を電子媒体で提出する。「要領」で特に記載がない項目については,原則として電子データを提出する義務はないが,「要領」の解釈にう。ここでいう電子データとは,「営繕工事電子納品要領(以下,要領という)」に基づいて作成されたものを指す疑義がある場合は監督職員と協議の上,電子化の是非を決定する設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける工事期間は建築設備を含んだ期間とし,工事全体を把握して作成し,監督職員の承諾を受ける電子納品とは,「調査,設計,工事などの各業務段階の最終結果を電子データで納品すること」をい(4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあたっての評価を行広島県工事中情報共有システム( http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html )(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービス提供者」と[1.2.1]笠木 施工数量調査 調査範囲 ※外壁(庇, 共) ・屋根 ・図示 調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 外壁調査は、外壁改修フローに対応する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う写真等を添付する)また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する(必要に応じ屋根調査は、防水面のひび割れ、浮き、欠損部、目地欠損部及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。
[1.6.2]工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。
貸与資料( 竣工図 ) ・ 分析による石綿含有建材の調査分析対象アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト 分析方法分析方法(定性) 分析方法(定量)材料名JIS A 1481-1 又は JIS A 1481-2 ※ 石綿含有建材の事前調査・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと サンプル数 1箇所あたり3サンプル 採取箇所 図示 ・ JIS A 1481-3 、JIS A 1481-4又は JIS A 1481-5調査 石綿含有建材の調査[1.5.1 ]1011181920212223242526272829化学物質の濃度測定(1)工程写真工事の進捗に伴い工事全体状況及び主要工程の写真(カラー・サービス版)を期間別工事工程報告書に添付するものとする(2)工事中写真水中又は地下に埋設される部分,その他完成後外部から検査・確認する事が出来なくなる部分,及完成時の提出図書中間技術検査の指示によるなお,18 電子納品で対象工事である場合は,加えて電子成果品を 2部提出すること※提出を要する 完成図書:1部※行う(回数及び時期については監督職員の指示による) ・行わない工事写真等(3)完成写真【規格・提出部数】※A4版クリアファイル 部 ・A4版写真台帳 部【撮影箇所】建物外観各方向,主要箇所,主要室内その他監督職員が指示する箇所する【提出部数】 1部(4)その他の写真の指示により提出するものとする(5)保管竣工図の種類(※全て ・ )竣工図の作成方法 CAD (CADデータの提出(※要 ・不要))竣工図 二つ折製本( A 1版 部 A 2版 部 A 3版 部)下記のものを監督職員に提出する。工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「営繕工事写真撮影要領」によるものとする原図 ・普通紙 ※ 不要竣工図は原則として CAD にて修正を行い,施工図・保全に関する資料で必要なものの提出は監督職員(2)木材の防腐・防蟻処理剤は,クロルピリホス,ダイアノジン及びフェノブカルブを含有しない 薬剤とし,加圧式防腐・防蟻処理等は工場で行い十分乾燥させた後現場に搬入する(3)保温材,断熱材,緩衝材については,ホルムアルデヒドを発散しないか発散が極めて少ないF ☆☆☆☆等級のものとする(4)塗料,壁紙,仕上塗材,合板,接着剤等で屋内に面するものについては,ホルムアルデヒドを 発散しないか,発散が極めて少ないF☆☆☆☆等級のものとする(5)屋内に面して用いる材料は,上記(2)~(4)に適合した上で,揮発性有機化合物の発散が 無い若しくは極めて少ないものを選択するように努め,(1)の規定を満たすこと パッシブ型採取機器を用いて測定を行う場合には、次の要領で測定及び分析を行う①30分間換気測定対象室のすべての窓及び扉(造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉を含む)を開放し、30分間換気する②5時間閉鎖①の後、測定対象室のすべての窓及び扉を5時間閉鎖するただし、造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉は開放したままとする③測定イ ②の状態のままで測定するロ 測定時間は、原則として24時間とする。ただし工程等の都合により、24時間測定 が行えない場合は、8時間測定とする。なお、8時間測定の場合は、午後2時~3時 が測定時間帯の中央となるよう、10時30分~18時30分までの時間帯で測定す るハ 測定回数は1回とし、複数回の測定は不要とする④分析測定対象化学物質を採取したパッシブ型採取機器を分析機関に送付し、濃度を分析する⑤その他 測定箇所は仕上表により、施工方法は施工条件明示による 度を測定し、厚生労働省が定める指針値以下であることを確認し、監督職員に報告する監督職員から測定方法に関する注意事項等の指示を受けること(1)ホルムアルデヒド・トルエン・キシレン・スチレン・エチルベンゼンの室内濃測定対象室及び測定箇所数は図示による。
・建物基本情報・型式台帳 工事完了時の建物使用に関する資料は,監督職員が指定する様式で作成する。
工事完了時の建物仕様に関する資料(保全マネジメントシステム)びその他監督職員が指示する箇所は,A4版写真台帳にまとめて完成検査日までに提出するものと工事写真のデータは,受注者において工事完成後2年間保管すること[1.8.2]隣接建物等に損傷のおそれがある場合は,施工前・施工後の写真(カラー・キャビネ版)を監督職員調査のための破壊部分の 補修方法 ※図示補修 補修範囲 ※図示技能士 工事種目防水改修工事技能検定職種防水施工外壁改修工事左官内装改修工事左官塗装 塗装改修工事仮設工事 とび樹脂接着剤注入施工タイル張りサッシ施工ガラス施工自動ドア施工建具改修工事ガラス用フィルム施工タイル張り建築板金建築大工内装仕上施工表装とび鉄工コンクリート圧送施工型枠施工鉄筋施工耐震改修工事技能検定作業とび作業アスファルト防水工事作業ウレタンゴム系塗膜防水工事作業アクリルゴム系塗膜防水工事作業合成ゴム系シート防水工事作業塩化ビニル系シート防水工事作業セメント系防水工事作業シーリング防水工事作業改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業FRP防水工事作業樹脂接着剤注入工事作業左官作業タイル張り作業ビル用サッシ施工作業ガラス工事作業自動ドア施工作業建築フィルム作業建築塗装作業タイル張り作業大工工事作業鋼製下地工事作業内外装板金作業左官作業プラスチック系床仕上げ工事作業カーペット系床仕上げ工事作業ボード仕上げ工事作業壁装作業とび作業鉄筋組立作業型枠工事作業コンクリート圧送工事作業構造物鉄工作業※技能士においては,積極的な活用を図ること。
造園路面表示施工配管 建築配管作業溶融ペイントハンドマーカー工事作業加熱ペイントマシンマーカー工事作業造園工事作業環境配慮改修工事[1.6.3][1.7.2]1214151617[1.7.9]建築改修工事特記仕様書( 1): RC 造 / 地上 3 階建: 改修工事(耐水化): 機械設備工事、プラント工事(設備架台新設 等)漏水の場合等年 ・シーリング材 31.工事名称 :2.工事場所 : 三原市東町一丁目 3 番8 号三原市東町一丁目※公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)※公共建築設備工事標準図(機械設備工事編) 国土交通省官房官庁営繕部監修(最新版)10(1)本工事で発生した建設廃棄物は,広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市等(広島市, 呉市,福山市)が廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処 理施設にあっては,廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること ただし,建設廃棄物が破砕等(選別を含む)により有用物となった場合,その用途に応じ て適切に処理すること(原則,県内処分)(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は,前記(1)に掲げる施 設のうち受入れ条件が合うものの中から,運搬費と受入れ費(平日の受入れ費用)の合計 が最も経済的になるものを見込んでいる。従って,正当な理由がある場合を除き,再資源 化に要する費用(単価)は変更しない(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物につい ては,広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので適正に処理すること。なお,広島県産業 廃棄物埋立税は見込んでいる5 工事安全計画書6 発生材の処理等 ・引渡しを要するもの( )・特別管理産業廃棄物( ) 処理方法( )・現場において再利用を図るもの()・再生資源化を図るもの ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材・PCB 含有シーリング材の処理 ・第一次判定 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。
採取箇所数 計 箇所採取箇所 ※図示 ・第二次判定 専門分析機関にて PCB 含有量の分析を行う。
分析個数 計 箇所 ・除去処理工事除去範囲 ※図示 ・せっこうボードの処理 ・製造業者に回収委託 ・埋立処分(管理型最終処分場)・石綿含有、ひ素・カドミウム含有以外のせっこうボード・再生資源化(再資源化施設) ・最終処分(管理型最終処分場)・ひ素・カドミウム含有せっこうボード・石綿含有せっこうボード 改修特記仕様書第8章環境配慮改修工による[1.3.12]建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編)を参考に、工事の施工に先立ち工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する・ 設計図の埋設物位置は机上調査につき、掘削工事際して試験掘などにより埋設物を確認すること13雨水ポンプ場耐水化工事(7-1)一般共通事項2 仮設工事雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)8 シーリング シーリング改修工法の種類 [3 7 2,3,3 7 7] ・ シーリング充填工法 ・ シーリング再充填工法 ・ 拡幅シーリング再充填工法 ・ ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り 適用する 適用しない エッジング材張り 適用する 適用しないシーリング材の種類、施工箇所 下表以外は、改修標準仕様書表 3.7.1 による施工箇所 シーリング材の種類(記号)仕上げを行わない施工箇所接着性試験 ※ 簡易接着性試験 引張接着性試験 ・ 図示による 打継目地シーリング材の目地寸法 ※ 改修標準仕様書 3.7.3(1) による ・設計図による(特記なきは 20 mm)三 原 市図面名:縮尺建築改修工事特記仕様書( 2 )- A-2 図面番号工事場所工 事 名外壁シーリング建具シーリングMS-2PU-2三原市東町一丁目9 水膨張止水ゴム コンクリート打込用 幅 15 mm×厚さ 10 mm 標準被り寸法 片側 50 ~100 mm (株)ADEKA KBA-1510FPT同等品1・ タイル張替え工法(下地モルタルを撤去する場合)・ タイル部分張替え工法 注入口付アンカーピン本数 ・ ・ 注入口付アンカーピンニングエポキシ樹脂注入タイル固定工法浮き部改修工法 4・ タイル張替え工法(下地モルタルを撤去する場合)・ タイル部分張替え工法(欠損部の面積が 0.25 m2 /箇所以下の場合及び下地モルタルがある場合)欠損部改修工法 3・ タイルを撤去しないで改修 下地モルタルまで撤去後のコンクリート部分の改修は、 4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し※ タイルを撤去して改修ひび割れ部改修工法 2タイル部分張替え工法及びタイル張替え工法用接着剤の種類 仕上げ外壁)による モルタルを存置した場合のモルタル部分の改修は、 4 -3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁) による タイル撤去後のタイル欠損部の補修は、 3 欠損部改修工法による※ 樹脂注入工法 コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ 500 mごと及びその端数につき 1個 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ ポリマーセメントモルタル 図示 アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼( SUS304 )呼び径 4 mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの注入口付アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼( SUS304 )呼び径外径 6 mm程度 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 行 う 行わない セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張りタイル張りの工法 外装タイル( ・ 密着張り 改良圧着張り 改良積上げ張り) ユニットタイル( ・ マスク張り モザイクタイル張り) 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 位置 ※ 改修標準仕様書表 4.5.1 による セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張りタイル張りの工法 外装タイル( ・ 密着張り 改良圧着張り 改良積上げ張り) ユニットタイル( ・ マスク張り モザイクタイル張り) 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り シーリング材の種類 打継ぎ目地及びひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタン系 伸縮調整目地その他の目地 ※ 変成シリコーン系 ・ Uカットシール材充填工法 シーリング材 ※ 可とう性エポキシ樹脂・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法※ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 コアの抜取りを行う 貼付けモルタルの材料 ※ 現場調合材料 既調合材料 接着剤の種類 ポリマーセメントモルタル 外装タイル接着剤張りの接着剤 接着剤の種類 ポリマーセメントモルタル 外装タイル接着剤張りの接着剤 貼付けモルタルの材料 ※ 現場調合材料 既調合材料 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 行 う 行わない 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ※ 目荒し工法 充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う 行わない工法の種類 ひび割れ幅(mm)注入口間隔(mm)50 ~100100 ~200150 ~250※40 ・ ※70 ※130 注入量(mL/m)※ 自動式低圧エポキシ樹脂・ 手動式エポキシ樹脂注入工法・ 機械式エポキシ樹脂注入工法※40 ・ 0.2 以上 0.3 未満0.2 以上 0.3 未満0.3 以上 0.5 未満0.5 以上 1.0未満※40 ・ 0.3 以上 0.5 未満 200 ~300※70 ・ 0.5 以上 1.0未満 注入工法タイルの形状、寸法等[4 4 5、8 ]出隅 天端出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする)内 装外 装役物の使用箇所防水扉更新部およびコンクリート壁新設部の境界から 200 mmの範囲のタイルを撤去、新設するタイルの形状、寸法等備考施工箇所吸水率による区分うわぐすり特注 標準色 役物有 無 施ゆう無ゆう耐凍害性 耐滑 形状 / 寸法 再生材料(mm) Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 り性 有 無・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・の適用見本焼き ・行う(施工箇所: ) ※行わない ・行う(施工箇所: ) ※行わない試験張り[4 1 4][4 5 5、6][4 1 4][4 5 7、8] 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置 ※ 改修標準仕様書表 4.4.2 による [4 1 4][4 4 5、
9~15][4 5 9~15] ・ JIS A 5557 による一液反応硬化形の変成シリコーン樹脂系 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ※ 目荒し工法 シーリング材の種類 打継ぎ目地及びひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタン系 伸縮調整目地その他の目地 ※ 変成シリコーン系 目地詰め ※行う ・行わない外壁特殊 既存同形既存同色製造所 (株)OK(なまこ壁「将軍」) 中津鋼材(株)(なまこ壁「蔵」)中津鋼材(株)なまこ壁「蔵」同等品吸水率: JIS A 1509-3 (セラミックタイル試験方法ー第 3 部:吸水率) で規定する吸水率 13.77 %以下(なまこ壁 )外壁複合改修構工法技術評価を取得した工法とする平成7年度建設省告示第1860号による「外壁複合改修構工法の開発」において、建設大臣の 6 5 目地改修工法・ 伸縮調整目地改修工法 伸縮調整目地の位置及び寸法 ※ 図 示 ・ 目地ひび割れ部改修工法[4.1.4][4.5.5、16]マスチック塗材塗り 4種 別 A 種 B種外壁用塗膜防水材 5仕上げの形状 塗り工法 [4 1 5][4 6 2] [表4 6 1][4 1 5][4 7 2、3] [表4 7 1]仕上塗材の耐候性 耐候形 1種 耐候性 2 種 耐候性 3 種下地挙動緩衝材 適用する 適用しない仕上塗料の種類 ・ 模様材の種類 ・ 1 既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整処理範囲 工法 下地面の補修※既存仕上げ面全体 ・ サンダー工法 4- 2 外壁改修工事※既存仕上げ面全体 図示 ・ 高圧水洗工法※既存仕上げ面全体 図示 ・ 塗膜はく離剤工法・ 水洗い工法 吐出圧力 30 MPa~ 50 MPa 100 MPa以上 50 MPa~ 100 MPa4- 3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁)によるし仕上げ外壁)、(コンクリート打放[4.5.4]2 下地調整材 ※ 下地調整塗材 ポリマーセメントモルタル仕上塗材仕上げ建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量仕上塗材の種類3仕上げの形状・ 薄付け仕上塗材呼び名 防火材料・・仕上げの形状・ 厚付け仕上塗材呼び名 防火材料・・上塗り材・ 適用する・ 適用する仕上げの形状 工法・ 複層仕上塗材呼び名 上塗り材の種類溶媒 ※ 水系防火材料・耐候性※ 耐候形 樹脂 ※ アクリル系 外観 ※ つやあり 3種・軽量骨材仕上塗材呼び名 防火材料・・※ 外装薄塗材E※ 複層塗材E・石綿含有仕上げ塗材の除去は、9章環境配慮改修工事による※サンダー工法、高圧水洗工法、 塗膜はく離剤工法の処理範囲 以外の既存仕上面全面 ・ 図示[4.5.2][4 1 5][4 5 2][表4 5 1]※ F☆☆☆☆工法工法ゆず肌 ローラー塗・複層塗材 RE・ 新設コンクリート壁・スラブの接続部(タイル部を除く) 外部に面する面する建具の耐風圧性 S-46 網戸等2) レバーハンドルのねじり強度試験( 3.5 KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハ種類 材質 線径 網目 ンドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維・ 防虫網 ※ 合成樹脂製 ※ 0.25 mm以上 ※ 16 ~18 メッシュ 持され、かつ、施解錠操作に支障がない。・ ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ ・3) 握り玉のねじり強度試験( 3 KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、握り玉が正常・ ステンレス( SUS316 )製 に作動していること。また、施錠時握り玉が固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、・ 防鳥網 ステンレス( SUS304 )線材 1.5 mm 網目寸法 15 mm 施解錠操作に支障がない。
(建具符号: ・ 建具表による ・ )2) 同一タンブラーの使用数は、 60 %以下とする。また、6本タンブラーにおいては、キーの同 一刻みは、最大 2 連続までとしていること。 (建具符号: ・ 建具表による ・ ) 試験方法は、 JIS A 1541-1 (建築金物-錠-第1部:試験方法)による。
【レバーハンドル】(性能)<ねじり強度>レバーハンドルのねじり強度試験( 3.5 KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハンドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。
<引張り強度>ハンドルの引張強度試験( 2 KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル が正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、 施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。<垂直荷重強度>ハンドルの垂直荷重強度試験( 2 KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障が ないこと。試験方法は、 JIS A 1541-1 (建築金物-錠-第1部:試験方法)による。
1 改修工法 [5.1.3]建具の種類 かぶせ工法 撤去工法 適用箇所・ アルミ製建具 ・ ・ ※ 建具表による ・ 樹脂製建具 ・ ・ ※ 建具表による ・ 鋼製建具 ・ 外部 ・ ・ ※ 建具表による ・ 内部 ・ ・ ※ 建具表による ・ 鋼製軽量建具 ・ ・ ※ 建具表による ・ ステンレス製建具 ・ ・ ※ 建具表による 新規に建具を設ける場合 壁部分の開口の開け方 ※ 図示 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※ 図 示 2 防火戸 ・ 適用する 指定箇所( ※ 建具表による ・ ) [5.1.4]4 防犯建物部品 ・ 適用する 適用箇所( ※ 建具表による SD-3N,4N) [5.1.7]5 アルミニウム製建具 性能値等 [5 2 2~5][表5 2 2] ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( ) ※ 改修標準仕様書表 5.2.1 による種別 外部に面する建具の種別 A種(建具符号: ・ 全 て 建具表による ・ )・ B種(建具符号: ・ 全 て 建具表による ・ ) C種(建具符号: ・ 全 て 建具表による ・ ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級()(建具符号: ・ 建具表による ・) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級()(建具符号: ・ 建具表による ・ )防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸とヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ※連動させる 適用箇所(・建具表による ・ ) ・ 連動させない(自閉式)3 [5.1.5] 見本の製作等 建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) ・行わない特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: ) ・行わない耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304 、SUS430J1L 又は SUS443J1 形状及び仕上げ 枠の見込み寸法 ※ 建具表による 表面処理 外部に面する建具 種別 BB-1 種 BB-2 種 ・色合等 ※ 標準色( ) 特注色( ) 屋内の建具種別 BC-1 種 BC-2 種 色合等 ※ 標準色( ) 特注色( )結露水の処理方法 ※ 図 示 取付工法 水切り板、ぜん板 ※ 図 示 木下地の場合の内付け建具 適用しない 適用する[5 2 3][5 3 3]断熱ドア、断熱サッシ の断熱性の等級 H-4 ・ H-5 ・ H-6 ・ H-7 ・ H-8形状及び仕上げ 枠の見込み寸法 ※ 建具表による 表面色 ※標準色 特注色取付工法 水切り板、ぜん板 ※ 図示 外部に面する建具の日射熱取得性の等級 ・8 鋼製建具[5 2 2][5 4 2~4][表5 4 2]性能値等(建具符号: ・ 建具表による 防水扉:気密性の等級A-4,水密性の等級W-5) 木下地の場合の内付け建具 適用しない 適用するガラス ※ 複層ガラス S-5 S-6 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304 、SUS430J1L 又は SUS443J1 形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表 5.4.2 による 使用箇所( )[5 2 2][5 5 2~4]9 鋼製軽量建具 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 簡易気密型ドアセット ・適用する 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による鋼板の材料 ※ 亜鉛めっき鋼板 ビニル被覆鋼板 カラー鋼板 ステンレス鋼板ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304 、SUS430J1L 又は SUS443J1 形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表 5.5.1 による 使用箇所( )召合せ、縦小口包み板の材質 ※ 鋼板 10 ステンレス製建具 [5 2 2][5 4 2][5 6 2~5][5 7 2、3] 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 簡易気密型ドアセット 適用する 外部に面する面する建具の耐風圧性 S-4 S-5 S-6 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304 、SUS430J1L 又は SUS443J1 簡易気密型ドアセット 気密性の等級 A-3水密性の等級 W-1形状及び仕上げ 表面仕上げ ※ H L 鏡面仕上げ 工法 ステンレス鋼板の曲げ加工 ※ 普通曲げ 角出し曲げ ( ・ a 角 b 角 c角)11 建具用金物金物の種類及び見え掛り部の材質等 ※ 改修標準仕様書表 5.7.1 及び適用は建具表による ・ くつずりの仕上げ ステンレス鋼板を用いる場合 ※ HL以上標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 改修標準仕様書表 5.8.2 による 建具表による樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 標準仕様書表 5.8.3 による 握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ※ 建具表による 錠前類 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠】 (品質) デッドボルトの出寸法は 17 mm以上とする。鍵付きのものはマスターキー、グランドマス ターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。 (性能)1)(シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験( 40 万回)を行った後、ハンドルでの開閉操作力及びラッチング力が試験前の 2 倍未満であり、動作に支障がない。2) キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験( 10 万回)を行った後、 試験前の回転トルク の 2 倍未満であり、施解錠操作に支障がない。(シリンダ本締り錠のみ)シリンダ単体の施解 錠繰り返しの評価は、シリンダ だけの回転トルクが 10 N・cm以下とする。3) キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験( 10 万回)を行なった後、 試験前の回転トルクの2 倍未満であり、施解錠操作に支障がない。4) キーの抜き差し繰り返し試験( 10 万回)を行なった後、キーの抜き差 しに要する荷重は 10 N 以下である。また、未使用の合鍵でシリンダが回転でき、かつ、 1箇所 1段差浅い刻みをもつ異 なるキーでは、シリンダが回転しないこと。(キーに加えるトルクは、 150 N・cmとする)<外力に対する性能 >1)デッドボルトの押込み強度試験( 10 KN)を行なった後、荷重を除い ときのデッドボルトの 出寸法は 8 mm以上であること。2) デッドボルトの側圧強度試験( 10 KN)を行なった際、加圧板がデッドボルトを通過しない。
3) デッドボルトの押込み強度(衝撃荷重)試験( 58.8 J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態 (デッドボルトの突出量が 8 mm未満)にならないこと。4) デッドボルトの側圧強度(衝撃荷重)試験 (58.5 J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態(加圧 板がデッドボルトを通過した状態)にならないこと。
5) (シリンダ本締り錠はグレード 3 以上の彫込錠の場合)ストライクプレートの厚さ 1.5 mm以 上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ 1.6 mm以上の鋼製の一体絞りとする。又はストラ イクの強度と同等以上の強度をもつものとする。
<使用扉の質量に対する性能(シリンダ箱錠のみ)>1) ラッチボルトの側圧強度試験( 4 KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル操作及びラッチ ングに支障がない。
木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※標準仕様書表 5.8.4 による木製建具に使用する戸車及びレール ※標準仕様書表 5.8.5 によるS-4 A-3 W-4既存鋼製建具の枠及び詰めモルタルは手動コンクリートカッター( STIHL : GS461 同等品)等で撤去し、躯体は残置する。躯体の欠損個所は無収縮モルタルで補修する。
防水扉製造所 三和シヤッター(株) (株)鈴木シャッター 文化シヤッター(株)脱着式防水板製造所 (株)オカムラ (株)クマヒラ 三和シヤッター(株)(株)鈴木シャッター大日産業(株) 文化シヤッター(株)複層仕上塗材の小面積補修部の主材塗付けには、ミニローラ-によるローラ-塗とする。
2 仮設工事3 1 外壁改修工事(タイル張り仕上げ外壁)32 外壁改修工事(仕上塗材仕上げ外壁)4 建具改修工事雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)7三 原 市図面名:縮尺 - A-3 図面番号工事場所工 事 名建築改修工事特記仕様書( 3 )三原市東町一丁目クローザー類(品質・性能)区分 ① ドアクローザー ② ヒンジクローザー ③ フロアヒンジ性能試験項目Grade2 番手 閉じモーメント 効率 閉じモーメン 効率 閉じモーメン 効率(N・m) (%) ト(N・m)(%) ト(N・m)(%)1 5 以上 30 以上 5 以上 30 以上 5 以上 30 以上2 10 以上 30 以上 10 以上 30 以上 10 以上 30 以上3 15 以上 35 以上 15 以上 35 以上 15 以上 35 以上4 25 以上 40 以上 25 以上 40 以上 25 以上 40 以上5 35 以上 45 以上 35 以上 45 以上 35 以上 45 以上6 45 以上 45 以上 45 以上 45 以上 45 以上 45 以上閉じ速度(秒) 常温( 5 ~35 ℃)無風状態において、開扉( 70 °)から全閉( 0 °)までの時間を 5 ~8 秒に調整できるきること。
温度依存性(℃) 緩衝油の流動点は、 JIS K 2269( 原油及び石油製品の流動点並びに石油製品曇り点試験方法)により測定し、- 15 ℃以下であること。
ストップ力ストップ入力 60 N・m以下 100 N・m以下 100 N・m以下但し、コンシールド型は200 N・m以下ストップ解除力 8 N・m以上 3 N・m以上 10 N・m以上ー ー バックチェック性 ドア開扉方向に荷重 60 N/ m2能(秒) を開扉 50 °から負荷する。バ(バックチェック ックチェック開始角度( 70 ~機能を有する機 85 °)から更に 20 °まで開く種のみ適用) 間の時間は 0.8 秒以上としていること。ー ー ディレードアク 開扉 90 °の位置からディレーション性能(秒) ドアクション解除角度までのディレード アク 時間が 10 秒以上確保でき、まション解除角度 た、その時間の調整が可能で(60 ~75 °)(デ あること。
ィレードアクション機能を有する機種のみ適用)ー ー 戸の閉鎖位置 ±3 mm以内(中心吊り込み両自由のみに適用)耐久性繰返し開閉 Grade2 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初後の閉じモ 満足していること。期値を満足している 期値を満足しているーメント こと。こと。(N・m)繰返し開閉 Grade2 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初後の効率 満足していること。期値を満足している 期値を満足している(%) こと。こと。繰返し開閉後の閉 耐久試験後も上記初期値を満足していること。
じ速度(秒)ー ー 繰返し開閉後の 耐久試験後も上記初期値をバックチェック 満足していること。性能(秒)ー ー 繰返し開閉後の 耐久試験後も上記初期値をディレードアク 満足していること。ション性能(秒)ー ー 繰り返し開閉後の 耐久試験後%%P 6 mm戸閉鎖位置(mm) 以内耐久性の試験 Grade2 20 万回 10 万回 30 万回回数(繰り返し開閉回数)注1 パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの 70 %程度までとする。
注2 コンシールド型は右記の閉じモーメントの 50 %程度までとする。Grade1 を選定する場合は、図示による。(試験方法)1)性能試験は、 JIS A 1510-3 (建築用ドア金物の試験方法-第3部:フロアヒンジ、ドアクローザ及びヒンジクローザ)に規定する試験方法による。2)試験ドアの質量は、 1番手は 25 k、 2 番手は 40 k、 3 番手は 60 k、 4 番手は 80 k、 5 番手 は 100 k、 6 番手は 120 kとする。
12 鍵マスターキー ※ 製作する(組) 製作しない 既存に組込む鍵の製作本数 ※ 各室3本1組(室名札付き) 鍵箱 設ける(個用 組) 設けない[5 8 4]1 材料 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 [7.1.3 ]防火材料 ※ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする 次の箇所を除き防火材料とする( ・ )[7 2 1~7] 2 塗替え種別がRB種の場合の既存塗膜の除去範囲下地面の種別 ひび割れ部の補修-木部 ※RB種 ・ -鉄鋼面 ※RB種 ・ -※RB種 ・ -※RB種 ・ -※RB種 ・ ・行うコンクリート面(DP以外) ※RB種 ・ ・行う・RB種 ・RC種 ・行うせっこうボード面、その他ボード面 ※RB種 ・ - ※ F☆☆☆☆ ・ 素地ごしらえ下地調整, ※ 劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・ 下地調整、素地ごしらえ塗替え 新規下地調整の種別 素地ごしらえの種別・A種 ・B種C種亜鉛めっき面モルタル面、せっこうプラスター面 ALCパネルコンクリート面鉄鋼面(DP)押出成形セメント板面(DP)・A種 ・B種・A種 ・B種・B種・A種 ・B種・A種 ・B種B種特記仕様書(構造関係)による仕上げ塗料塗り 4塗装の種類 塗装面 工程塗替え 新規・ 合成樹脂調合ペイント塗り 木部屋外 ※B種 ・ ※A種 ・ (SOP) 木部屋内 ※B種 ・ ※B種 ・ 塗料の種類 ※1種 ・2種 鉄鋼面 ※B種 ・ ・A種 ※B種亜鉛めっき鋼面 ※B種 ・ ※B種 ・ (鋼製建具以外)亜鉛めっき鋼面 ※A種 ・ ※B種 ・ (鋼製建具)・クリアラッカー塗り (CL)木部 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り ・A種 ※B種 ・A種 ※B種(NAD)・耐候性塗料塗り(DP) 上塗り等級 ・1級 ・2級 ・3級コンクリート面及 ・A-1種 ・A-1種び押出成形セメン ・B-1種 ・B-1種ト板面 ・C-1種 ・C-1種・つや有合成樹脂エマルション コンクリート面 ※B種 ・ ・A種 ・B種モルタル面 ※B種 ・ ・A種 ・B種※B種 ・ ・A種 ・B種せっこうボード面 ※B種 ・ ・A種 ・B種屋内木部 ※B種 ・ ※A種 屋内鉄鋼面屋内亜鉛めっき面 ペイント塗り(EP-G)せっこうプラスター面・A種 ・B種※A種 ・B種・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) ※B種 ・ ・A種 ・B種・ウレタン樹脂ワニス塗り (UC) ・A種 ※B種 ・A種 ※B種・木材保護塗料塗り(WP) ・A種 ※B種 ・A種 ※B種・ステイン塗り ・ピグメントステイン塗り・オイルステイン塗り(OS)※A種 ・ ※B種 ・ 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め・ 高日射反射率塗料塗り 下地調整(改修標準仕様書表 7.2.2 ) RA種 ※ RB種 RC種工程 塗料その他 塗付け量規格番号 規格名称 種類 等級 (k / m2 )塗料塗り JIS K 5675 屋根用高日射 2 種 ・ 1級 2 級 3 級 塗料製造所の反射率塗料 仕様によるせっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止めつや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、 ※ B 種又は C 種の場合は改修標準仕様書表 7.9.1 の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ※ B 種又は C 種の場合は改修標準仕様書表 7.10.1 の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする クリアラッカー塗りA種の工程2の着色 ・適用しない ・適用する(着色剤:・溶剤形着色剤 ・油性染料着色剤)ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色 ・適用しないオイルステイン塗りの工程等 ・適用する(着色剤: 油性顔料着色剤 溶剤形顔料着色剤)[7 5 2~7.13.2 ]3 錆止め塗料塗り 錆止め塗料塗りの種別塗 装 面 塗料の種別 工程の種別鉄鋼面新規鋼製建具等新規鋼製建具等SOP塗替え・A種 ・ [7 4 2、3 ]・B種 ・ ・C種 ・ EP-G新規見え掛り新規見え隠れ新規見え掛り新規見え隠れ塗替え・A種 ※B種 ・A種 ・ ・B種 ・ ・C種 ・ 亜鉛めっき鋼面DP 新規 ・A種 ・ SOPEP-G新規その他塗替え※A種 ・B種 ・A種 ・ ・B種 ・ ・C種 ・ ・A種 ・ ・B種 ・ ・C種 ・ 新規その他塗替えコンクリートの気乾 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.2.1~4)単位容積質量による ※ 普通コンクリート(Fc) 種類及び強度等 設計基準強度 スランプ(cm) 適用箇所{N/mm 2 }※ 24 ※ 標準仕様書表 6.2.2 による ※ コンクリート全て・ ・ (無筋コンクリートを除く)・セメント 種類 (6.3.1) ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 ・ 高炉セメントB種 ・ フライアッシュセメントB種型枠 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.8.2)せき板の材料 ※ 合板 厚さ( ※ 12mm ・ ) メッシュ型枠 断熱材を兼用した型枠 厚さ25mm以下かつ熱抵抗値1mh℃/kCal以上無筋コンクリート 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.14.1)種 類 設計基準強度(Fc)スランプ 施 工 箇 所{N/mm 2 } (mm)※ 標準仕様書 6.14.1(4)(ア) ~(カ) による ※ 普通コンクリート ※ 18 ※ 15・ ・ ・ ・種類 ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 ・ 高炉セメントB種 ・ フライアッシュセメントB種床コンクリート (8.1.4)(表8.1.5)直均し仕上げ 仕上げの平たんさは、図示以外は下記による改修標準仕様書表 8.1.5 に 施工箇所よる平たんさの種別a種 合成樹脂塗床、ビニル系床材張り、床コンクリート直均し仕上げ、フリーアクセスフロア(置敷式) ()b種 カーペット張り、防水下地、セルフレベリング材塗り( )c種 タイル張り、モルタル塗り、フリーアクセスフロア(支柱調整式)( )あと施工アンカー (14.1.3)6章内装改修工事 軽量鉄骨天井下地及び8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記によるあと施工アンカー施工後の確認試験 ※ 行う 行わない ・鉄筋の重ね継手の長さ ※ 40dと標準仕様書表5 3 2の重ね継手の長さのうち大きい値とする ・鉄筋の定着長さ ※ 柱に取り付ける梁の引っ張り鉄筋の直線定着長さは40d以上とし、それ以外は標準仕様書表5 3 4による ・機械式定着工法 ・適用する 適用箇所 図示による ・ 種類 ・摩擦圧接接合 ・螺合グラウト固定 ・嵌合グラウト固定2110 逆流防止弁 常温用 合成樹脂製 VP 管接続型 口径 50 Φ 中部美化企業(株) FU-50P 同等品適用箇所 脱着式防水板設置ピット11 耐水型マンホール 回転ロック式 防水防臭型 耐水圧:外水圧 0.15MPa ,内水圧 0.10MPa 破壊荷重: 250KN適用箇所 福西鋳物(株) SF-S-2 型同等品45 6 78 9鉄筋 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、
下記による (5.2.1) (表5.2.1 )種類の記号 呼び名 備考※ SD295A ※ D16以下※ SD345 ※ D19以上溶接金網 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (5.2.2)種類 網目寸法、鉄線の径(mm) 備考※ 溶接金網・ 鉄筋格子8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 鉄筋の継手及び定着 (5.3.4)鉄筋の継手の方法等 ※ 重ね継ぎ手6 Φ100 ×10012 3初期値(注1)(注2)閉じ力及び効率による区分工事区分表 凡例)A:建築工事 PE:プラント電気工事 PM:プラント機械工事項 目 部 位 A PE PM 備 考プルボックス 1F外壁 〇 止水材充填ポンプ井排水ピット1F配管室 〇ポンプドレン管〇 側溝まで配管延長耐圧蓋に変更マンホール(×2ヶ所)1F配管室ポンプ基礎ベースと曲胴部の合わせ面〇 1F配管室 止水材充填雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)建具改修工事4 5 塗装改修工事6修工事耐震改 その他適用範囲6・柱補強工事 (溶接金網巻き工法又は溶接閉鎖フープ巻き工法)・制振改修工事・耐震スリット新設工事・免震改修工事・柱補強工事 (鋼板巻き工法又は帯板巻き付け工法)・連続繊維補強工事工事内容・鉄骨ブレースの設置工事・ 現場打ち鉄筋コンクリート壁・スラブの増設工事・土工事及び地業工事既存構造体コンクリート面の目荒らしの程度及び範囲既存柱、梁面既存部分の処理等[8.21.3][8.22.3][8.23.3]既存構造体の撤去※設計図による撤去範囲[8.21.2][8.22.2][8.23.2][8.24.4][8.25.2]※露出部分は、錆止め塗料塗りを行うはつり出した鉄筋及び鉄骨の処置・ 耐水化改修工事に伴う鉄筋コンクリート及び無筋コンクリート部分既存杭の撤去等・撤去範囲及び撤去方法 ※構造図による[8.28.2]既存壁特記仕様書 (構造関係 )1 2・構造図による・構造図による※打継ぎ面の15~30%程度に、平均深さ 2~5 ㎜(最大7 ㎜)程度の凹凸処理を施す。
※改修標準仕様書 8章 耐震改修工事・ 改修標準仕様書において8章耐震改修工事以外の改修工事で8章を引用している部分鉄筋の種類等 鉄筋 [8.2.1]鉄線の形状等 溶接金網 [8.2.2]鉄筋の継手の方法等 鉄筋の継手及び定着 [8.3.4][8.4.2,3]種類の記号※ SD345・・網目寸法、鉄線の径 ( ㎜ ) 使 用 部 位備 考種 類 種類の記号※ 溶接金網・ 鉄筋格子※ ガス圧接 機械式継手・ 重ね継手 ・ 継 手 方 法 部 位その他の鉄筋 ( HH 立上り 等)柱、梁の主筋耐力壁の鉄筋 ※ 重ね継手 ・ ・ 溶接継手※ D16 以下※ D19 以上1 2 3呼 び 名呼 び 名※ SD295機械式定着工法・適用する適用箇所・図示による( ) ・ 種類・摩擦圧接接合・螺合グラウト固定・篏合グラウト固定 ・ 工法※第三者機関の評定等を取得している工法とする必要定着長さ※評定等の評価内容による補強筋形状※評定等の評価内容によるかぶり厚さ※評定等の評価内容による品質確認※評定等の評価内容による検査※評定等の評価内容による継手位置※構造図による・柱及び梁の主筋の重ね継手の長さ※構造図による[8.3.4]耐力壁の重ね継手の長さ・改修標準仕様書 表8.3.2※改修標準仕様書 8.3.4(3)(ア) による [8.3.4]鉄筋の定着長さ※改修標準仕様書 8.3.4(5),(6) による[8.3.4]・構造図による鉄筋のかぶり厚さ・軽量コンクリートを適用する場合・耐久性上不利な箇所がある場合 (塩害を受けるおそれのある部分等 )最小かぶり厚さ及び間隔 適用箇所 ( ) 適用箇所 ( )機械式継手 適用箇所H12 建告第 1463 号に適合する性能 (溶接金網を含む )・最小かぶり厚さに加える厚さ ( ) ㎜※A 級 ・( )※改修標準仕様書 表8.3.6 による※構造図による溶接継手 適用箇所H12 建告第 1463 号に適合する性能 ※A 級 ・( )※構造図による・最小かぶり厚さに加える厚さ ( ) ㎜圧接完了後の 超音波探傷試験※行う(全圧接部)割裂補強筋 仕 様圧接部の試験45 6 7 8形状・スパイラル筋 ・( )種類の記号・SR235 または SWM-P ・( )呼び径、曲げ直径、ピッチ・図示による溶接継手の工法・図示による ( ) ・ 鉄筋相互のあき・標準仕様書 5.3.5(4) による・評定等の評価内容による・図示による ( )施工完了後の溶接部の試験不合格となった場合の措置試験対象※全数試験項目・評定等の評価内容による ・ 試験方法・評定等の評価内容による ・ ・超音波探傷試験試験方法※JIS Z 3063 (鉄筋コンクリート用異形棒鋼溶接部の超音波測定方法及び判定基準)・外観試験・試験項目試験対象・抜取りロット・1組の作業班が 1日に行った溶接箇所で、最大 200 箇所程度とする。
・試験の箇所数1ロットに対して( )箇所・全数※内部欠陥の検出 による種類・ねじ式鉄筋継手充填方式・無機グラウト方式 ・有機グラウト方式 ・ ・端部ねじ加工継手・・モルタル充填式継手工法※第三者機関の評定等を取得している工法鉄筋相互のあき※評定等の評価内容による品質の確認※評定等の評価内容による検査※評定等の評価内容による不合格となった場合の措置・試験対象※全数試験項目・評定等の評価内容による ・ 試験方法・評定等の評価内容による ・ ・超音波測定試験試験項目※JIS Z 3064 (鉄筋コンクリート用機械式継手の鉄筋挿入長さの超音波測定方法及び 判定基準)による施工完了後の継手部の試験・外観試験試験対象・抜取りロット・1組の作業班が 1日に行った継手箇所で、最大 200 箇所程度とする。
・試験の箇所数1ロットに対して( )箇所・全数※挿入長さ試験方法[8.3.5][8.4.2][8.4.2][8.4.3][8.4.3][8.3.8](5.6.5 )(5.5.5 )[8.21.6][8.22.7]9 8 7 6 5 4 3 2 12・・設計図による設計図による・改修標準仕様書表 8.1.2 による2.3 程度3(t/m )気乾単位容積質量(N/ ㎜ ) (cm)・21※24設計基準強度2スランプ適 用 箇 所・1種 2 種種類・・3(t/m )気乾単位容積質量(N/ ㎜ ) (cm)※21・・設計基準強度2スランプ適 用 箇 所・構造図による※構造図による フライアッシュセメント A 種※普通コンクリート ・( )コンクリートの種類構造体強度補正値 ※標準仕様書表 6.13.1 による ・構造図による※標準仕様書 6.13.2(2)( イ)による・混和材混和材の種類※標準仕様書 6.13.2(2)( ア)による・シリカセメントフライアッシュセメント A 種構造体強度補正値 ※改修標準仕様書表 8.2.4 による ・構造図による構造体強度補正値 ※改修標準仕様書表 8.2.4 による ・構造図による・軽量コンクリート※普通コンクリートフロー値 ( )圧縮強度 ( ) 構造体用モルタル・フライアッシュセメント B 種・高炉セメント B 種※普通ポルトランドセメント、高炉セメント A 種、シリカセメント A 種又はセメントの種類※18N/ ㎜ ・( )N/ ㎜2※15 ㎝又は18 ㎝ ・( )cmスランプ無筋コンクリート適用箇所 設計基準強度 2構造体強度補正値 ※ 6N/mm ・構造図による 暑中コンクリート・( )混和材料※15 ㎝ ・( )cmスランプ・混和剤※構造図による適用箇所・フライアッシュセメント B 種・低熱ポルトランドセメント・中庸熱ポルトランドセメント・構造図による混和剤の種類・普通ポルトランドセメント・高炉セメント B 種セメントの種類マスコンクリート・Ⅱ類(JIS A 5308に適合したコンクリート)アルカリシリカ反応性による区分※Ⅰ類(JIS A 5308への適合を認証されたコンクリート)※改修標準仕様書 8.2.5(4)(a) による ・構造図による混和剤の種類混和材料 ・混和剤骨 材※A ・ Bセメント※普通ポルトランドセメント、高炉セメント A 種、シリカセメント A 種又は種 類・高炉セメント B 種 適用箇所 ( )・フライアッシュセメント B 種 適用箇所 ( )352 J/ g 以下、かつ 28 日目で 402 J/ g 以下のものとする普通ポルトランドセメントの品質は、 JIS R 5210 に示された規定の他、水和熱が 7 日目でコンクリートの種類コンクリートの類別 よる種類及び強度等気乾単位容積質量にコンクリートのGGGGGG(6.13.2)(6.13.2)[8.11.1][8.2.6][8.1.3,4][8.2.5][8.9.2][8.11.1][8.10.2](6.13.2)(6.13.1)(6.13.2)[8.2.5][8.2.5][8.2.5][8.1.3][8.1.3,4][8.2.5]10※構造図による流動化コンクリート適用箇所 (6.15.1)11・図示による (建具、 HH 改修位置 ) ・ 打継ぎの位置打継目地・図示による ( ) ・ ひび割れ誘発目地の位置・形状・寸法・標準仕様書 9.7.3(1)(ア) による 図示による目地寸法ひび割れ誘発目地、打継ぎの位置、 (6.6.4)(6.8.1)(9.7.3)[3.7.3]G合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ※設計図によるコンクリートの仕上がりの平たんさ※設計図による・打放し仕上げの打増し厚さ (外部に面する部分に限る )・ 20 ㎜ ・( )mm・打放し仕上げの打増し厚さ (内部に面する部分に限る )・20mm ・( ) mm ・10 ㎜せき板の材料及び厚さ・断熱材を兼用した型枠材・MCR工法用シートスリーブの材種・規格等・メッシュ型枠(使用部位 ※構造図による)打増し厚さ 打増し範囲 ・20 ㎜ ・( )mmシアコネクタをセパレーターとして使用※構造図による使用箇所 ※構造図による・構造図による既存柱外周部あと打ちコンクリート又は構造体用モルタルの厚さ鋼板巻き工法及び帯板巻き付け工法での型枠等・発泡プラスチック保温材等を埋込む柱頭及び柱脚の隙間部間の型枠コンクリートの打設工法の種類※構造図による※合板 ※構造図による使用箇所※構造図による柱頭及び柱脚の隙間の寸法※構造図による補強後の仕上げ※構造図による・外装タイル後張り面の打増し処理・20 ㎜・床型枠用鋼製デッキプレート梁側面部の打増し処理プレートが支持される梁の側面について下記の打増しを行う・10 ㎜ ・20mm ・( )mm厚さ ※ 12mm ・( ) mm・床型枠用鋼製デッキプレート(施工範囲 ※構造図による)適用箇所※構造図による[8.1.4][8.1.4][8.7.8][8.2.7](6.8.2)(6.8.2)[8.2.7][8.7.8][8.23.6][8.23.7]構造体コンクリートの仕上り打増し厚さ(打放し仕上げ部 )型枠型枠の加工及び組立打込み工法等コンクリートの部 位 打 設 工 法 補 強 工 法・・ 流込み工法 8.21.8(1)( ア),(2)・ 圧入工法 8.21.8(1)( イ),(3)・ ・・全ての増設壁 設計図によるート壁の増設工事・ 現場打ちコンクリ閉鎖フープ巻き金網巻き及び溶接・柱補強工事(溶接・全ての増設壁 設計図による・・全ての柱補強部分・・工法)・構造図による・・流込み工法 8.21.8(1)( ア),(2)・圧入工法 8.21.8(1)( イ),(3)・ 流込み工法 8.21.8(1)( ア),(2)・ 圧入工法 8.21.8(1)( イ),(3)・・・・・・・全ての柱補強部分・構造図による[8.21.8] [8.23.5]1213141516三 原 市図面名:縮尺 - A-4 図面番号工事場所工 事 名建築改修工事特記仕様書( 4 )φ6 100x100・ 現場打 コンクリートFm30180mm 未満6三原市東町一丁目セパレーター中間には水膨張性止水リングを設ける。
Pコンキャップ BIC(株)スピードコンV Ⅱ同等品(ブチルシール充填型)セパレーター部止水 17P コンキャップは内外面ともに止水性を有するものとする。
6耐震改修工事 共通事項1鉄筋工事2コンクリ|ト工事雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)・( D19 )・接着系アンカーアンカーの種類 ※カプセル方式回転・打撃式 ・( )接着剤の品質 ・有機系 ・無機系アンカー筋の種類 あと施工アンカー 材料等※設計図によるアンカー筋の新設壁内への定着の長さ・性能確認試験 試験方法及び試験数※設計図による※設計図によるアンカー筋の径及び埋込み長さ・金属系アンカー・性能確認試験 接合筋の種類、径、長さ試験方法及び試験数※設計図による※設計図によるセット方式 ※本体打込み式改良型 ・( )アンカー本体の径及び埋込み長さ※設計図による穿孔 埋込み配管等の探査方法 ・( )・はつり出しによる※鉄筋探知器(金属探知器)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出しを行う確認強度 施工確認試験 試験方法 ※引張試験機による引張試験※設計図による施工管理技術者・グラウト材柱底均しモルタル及びグラウト材無収縮グラウト材の材質等・柱底均しモルタル※無収縮モルタル・( )選されたものを絶対乾燥状態で使用する。
ただし、現場調合形に使用される砂の乾燥状態については、規定しない。
砂セメントセメントとする。
土木学会コンクリート標準示方書に定められた品質を有するもので、特に精混和材 セメント系(酸化カルシウム及びカルシウム・サルフォ・アルミネート等によって膨張する性質を利用するもの)とする。
材齢 28日 40.0 N/ ㎜ 以上1) NEXCO 試験方法 試験法 312-1999 「無収縮モルタル品質管理試験方法」 による。プレミックス形と現場調合形で混和材が同一の場合の試験は試験方法塩化物量 プレミックス形のみとする。
0.30kg/m 以下 3練り混ぜ 2 時間後のブリージング率 : 2.0 %以下無収縮グラウト材の品質及び試験方法圧縮強度無収縮性ブリージング材齢 7 日 収縮しない材齢 3日 20.0 N/ ㎜ 以上2 22)塩化物量の試験は、 JIS A 1144 「フレッシュコンクリート中の水の塩化 物イオン濃度試験方法」による。
Jロートによる流下時間コンシステンシー練混ぜ完了から 3 分以内の値 : 8 ±2 秒凝結開始時間 : 1時間以上終結時間 : 10 時間以内凝結時間砂[8.2.4][8.12.4][8.12.7][8.12.1][8.2.11][8.2.12]JIS R 5210 「ポルトランドセメント」に適合した普通または早強ポルトランド4鋼矢板等の抜き跡の処理 山留めの撤去埋戻し及び盛土 埋戻し及び盛土の材料及び工法・A 種 適用場所 ( )・B 種 適用場所 ( )・C 種 適用場所 ( ) 土質 ( ) 受渡場所 ( )・D 種 適用場所 ( )杭地業 支持層の位置及び土質(基礎ぐいの先端位置含む)※構造図による杭の材料、工法、寸法、施工方法等※構造図による・試験杭の位置、本数及び寸法並びに施工方法※構造図による・杭の継手の箇所数、材料、工法等※構造図による・杭の溶接継手技能資格者の技量 ※構造図による溶接部の確認※構造図による・杭頭を処理する処理方法(切断にともなう補強方法含む)※構造図による・杭頭の中詰め材料・基礎のコンクリートと同調合のもの ・構造図による杭の精度水平方法の位置ずれ ・杭径の 1/4 かつ 100mm 以下 ・構造図による杭の鉛直度 1/100 以内 ・構造図による記録する施工状況等※構造図による砂利地業 材料・切込砂利又は切込砕石砂利厚さ※60mm ・( ) mm・再生クラッシャラン捨コンクリート地業 捨コンクリートの厚さ※50mm ・( ) mm設計基準強度※18N/mm ・( ) N/mmスランプ※15cm 又は 18cm ・( ) cm2山留めの存置・行うコンクリートの種類※普通コンクリート ・( )・材料( ) 工法( )2※改修標準仕様書 8.28.3(2)( ウ)(b) 表8.28.1 による※直ちに砂で充填する ・意匠図による存置範囲 ※現場説明書の施工条件明示による1 2 34 5[8.28.3][8.28.3][8.28.4][8.28.4][8.2.14][8.28.4][8.28.4](4.3.7)[8.28.4][8.28.4][8.2.15][8.28.4][8.28.4][8.11.1][8.11.1][8.2.14][8.28.4] 品質 細粒分( 75 μm 以下)の含有率(重力百分率)の上限を 50 %未満とする(社)日本建築あと施工アンカー協会が定める「あと施工アンカー技術管理士」の資格以上の能力を有する者とする。
三 原 市図面名:縮尺 - A-5 図面番号工事場所工 事 名建築改修工事特記仕様書( 5 )三原市東町一丁目打増しのある場合 打増し部※ 接着剤は、打増し部を含め、穿孔深さ全域にすき間なく充填することLn : 有効埋め込み長さ・定着長さシアコネクター:からねじ山が2山以上でること。
ナット付き異形棒鋼とし、ナットただし、フォームタイを兼用するナットなしLe =7daLe =7daLn =L +50Ln =20da11.改修特記仕様書2.図面2-2 耐震改修標準図、構造関係共通事項(配筋標準図、鉄骨標準図)2-1 耐震改修標準図、構造関係共通事項(配筋標準図、鉄骨標準図)を除く図面ナットなし場合は、端部にナットを付ける。
※既存躯体側の先端形状は 45 ゜カットとする.Le =12daLn = 増打壁厚-かぶり厚 シアコネクター:シアコネクター:一般部 :開口補強筋 :2.設計図書の図面間で配筋方法に相違がある場合の優先順位は以下のとおりとする。
1.適用範囲(a) 耐震改修共通事項は、耐震改修工事における構造関係の共通的事項とする。
(b) 耐震改修共通事項以外については、設計図及び監督職員の指示による。
3.用語の定義(a) 異形鉄筋の径(本文、図・表において「 D 、d 」で示す。)は、呼び名に用いた数値とする。
(b) 長さ、厚さの単位は、特記なき限り mm とする。
あと施工アンカ-L接着剤既存躯体Ln (シアコネクター、開口補強筋)接合面増設補強壁(1)接着系アンカーdaL : コンクリ-トの穿孔深さLeLe : アンカ - の有効埋め込み長さda : アンカ-軸部の直径、アンカ-筋の呼び名はしあきP P配置する。)(原則として、中央にdaへりあき(2) あと施工アンカーの位置と間隔LeL接着剤 アンカ-筋(5da 以上 )(2.5da 以上 )(7.5da 以上 かつ 30cm 以下 )アンカ-筋da既存躯体Ln (一般部)増設補強壁Lnアンカ-関係共通事項接着系アンカ - の有効 埋め込み長さ 一般部 :定着長さアンカー筋形状(= 補強筋との継手長さ+余長 )接着系アンカ - の有効施工確認試験荷重荷 重 ( kN ) アンカー筋呼び名( da )開口補強筋 :一般部 :開口補強筋 :3.国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書 (建築工事編 )(令和 4 年度版 )」構造関係改修工事 共通一般事項(e) 穿孔に使用する機械は、 [・ハンマードリル ・コアドリル ]とし、金属検知により電源供給が(d) あと施工アンカーの規定穿孔深さは、はつり出しや目荒らしの底面を基準とする。
直ちに監督職員に報告し、指示を受ける。
停止出来る付属装置(メタルセンサーリール)を使用する。穿孔の際に鉄筋に当たった場合は、(b) 壁、スラブ、階段等の配筋種別は、標仕 別図 各部配筋( 4.1 )~( 6.2 )による。
(c) 目地にシーリングがある場合の最小かぶり厚さは改修標仕(表 8.3.6 )の「仕上げなし」の項による。
5.注意事項(a) 増設部分と既存コンクリート躯体との接触面については既存コンクリート躯体面を目荒らしとし、コンクリート打設前に十分な水湿しを行う。
61612364.設計図中で使用する記号は、表1.1、表1.2を標準とする。
記 号 ×表1.1 鉄筋の断面表示異形鉄筋 D10 D13 D16 D19 D22 D25 D29 D32あと施工アンカ|工事34グラウト工事5土工事及び地業工事雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名案内図・配置図S=1/10000,200三原市 東町一丁目A-6埋設給水管改修前詳細番号を示すO1-2O0-1改修後は詳細図参照▽+0.000 TP標高を示す改修箇所を示す 対象施設凡 例汚水桝5,2902,300 5,500 13,8401,9006,0002,25016,000隣地境界線隣地境界線隣地境界線PS駐車 スペース道路境界線道路境界線1/200前面道路幅員 16m道路幅員 6m道路境界線1,405配 置 図11,3102,550 5,500 5,500 3,600 10,08011,000 100 21013,6005,500 2,355 8,10021021021014,0201,7407,800 2103,200 8,0101,700 5,800基礎ホッパー基礎案 内 図館町二丁目宮浦一丁目宮浦二丁目宮浦二丁目原駅港町二丁目港町一丁目城町宮浦三丁目宮沖二丁目宮沖四丁目宮浦六丁目皆実六丁目本町二丁目本町一丁目 館町一丁目城町二丁目宮浦四丁目円一町三丁目円一町二丁目宮沖三丁目三原市役所港町三丁目皆実三丁目皆実六丁目宮浦五丁目新倉六丁目学園町明神三丁目宗郷三丁目和田一丁目下水沼田川宮沖五丁目円一町一丁目円一町二丁目円一町一丁目城町三丁目中浜二丁目明神一丁目宗郷一丁目東町一丁目本町三丁目皆実一丁目皆実四丁目東町雨水排水ポンプ場100m1/10000下水下水宮浦二丁目隣地境界線ポンプ棟室外機置場100100100 100404040404025C BA1 2 3 4雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)・ 目地特記なき限りGB-RGB-NC(N)GB-NC(NT)GB-D(W)DR材 料 名 種別 天井 (m/m) 壁(m/m) 備 考仕上 12.5 12.5下地 12.5NM-8619下地 9.5NM-8613又は同等9.512.5 NM-861412 NM-8599材 料 名壁紙 フォーム保温材 (FP 板)押出法ポリスチレン (タイプ2)けい酸カルシウム板天井 (m/m) 備 考NM-8578種別1238 38壁(m/m) 改修後a: 仕上新設b: 図示の仕上新設c: 下地共新設d: 図示の下地共新設e: 図示の塗装塗り替えf: 既存のままF: 既存のままE: 図示の下地調整D: 図示の下地共撤去C: 下地共撤去B: 図示の仕上撤去A: 仕上撤去改修前プラント電気設備工事 : < >プラント機械設備工事 : < >建築電気設備工事 : < >建築機械設備工事 : < >PEPMAEAM土木工事 : < > C改 修 後 の改 修 内 容 凡 例工 事 区 分 略 号さ の 厚 上 材 料 仕略 号 内部付属物及び詳細番号 外部付属物及び詳細番号C コンクリート下地複層塗材 (CE) ポリマーセメント系複層仕上塗材・ くつ洗い流し ・ 8-22-1 ・ 屋上点検口 ・ 5-21-1 ・ 流し台 ・ 図 示 ・ カーテンボックス ・ 鋼 製 ・ 3-31-1・2・ フード ・ 図 示 ブラインドボックス・ コンロ台 ・ 図 示・ アルミ製 ・ 3-32-5・6・7・ 3-31-3・ 流し上部水切り・ つり戸だな ・ 図 示・ 水切りだな ・ 6-11-5 ・ 図 示・ 屋内掲示板 ・ 既製品・ 脱衣箱 ・ 6-32-1・ 手すり ・ アルミ ・ 図 示 ・ 天井点検口 ・ 3-42-2・ 床点検口 ・ 既製品・ 一般便房 ・ 6-22・ 階段手すり ・ アルミ ・ 図 示 ・ 7-12-・ 便所手すり・ トラフ ・ 1-21-・ 断熱材打込み ・ 7-01-1・ くつふきマット・ 押 入・ クレンガーダー ・ 図 示・ 図 示・ 搬入口 ・ 図 示・ マンホール蓋 ・ 図 示・ 室名札 ・ 8-43-1・ グレーチング受枠・ ピクトグラム ・ 8-44-1・ 浴室まわり ・ 6-31-・ 8-42-1・ 下足箱 ・ 図 示・ 屋上管類貫通部 ・ 5-22-1・ クーリングタワー基礎 ・ 5-22-2 ・ 5-22-3テレビアンテナ基礎・ 屋上換気塔 ・ 5-21-2 ・ 図 示・ 煙 突 ・ 図 示・ と い ・ 5-31.32.33・ ルーフドレン ・ 5-32-1・ 5-33-1・ トップライト ・ 図 示・ EXP.J金物 ・ 既製品・ 手すり ・ アルミ・ ステンレス(図示)・ スチール(図示)・ 図 示 ・ 旗 竿・ くつふきマットCB コンクリートブロック下地複層塗材 (E) 合成樹脂エマルション系複層仕上塗材W 木造下地 複層塗材 (RE) 反応硬化形合成樹脂エマルション系複層仕上塗材S 軽量鉄骨下地GB - R せっこうボードGB-NC(NT) 不燃積層せっこうボード(化粧有り:トラバーチン模様)GB - D 化粧せっこうボードDR ロックウール化粧吸音板 トラバーチン模様DR(凹凸) ロックウール化粧吸音板 凹凸模様PF板 押出法ポリスチレンフォーム保温材木毛板 木質系セメント板TB テラゾーブロック外装薄塗材(E) 外装合成樹脂エマルション系薄付け仕上塗材内装薄塗材(Si)内装薄塗材(E) 内装合成樹脂エマルション系薄付け仕上塗材・ 庁舎案内板、
・ S-13・ 8-22-2 ・ 6-11-1・ 6-11-2・ 6-11-1・ 6-11-3・ 6-11-5・ 8-21-1・2・3・ 電気用ハンドホール蓋・ 文字板・ 庁名板・ 郵便受・ 図 示・ 図 示・ 図 示・ 図 示・ 6-28-1・2・3・4・5・ 8-21-・ 6-46-1 ・ 図 示 内装けい酸質系薄付け仕上塗材ケイカル板 けい酸カルシウム板(タイプ2)GB - S シージングせっこうボード複層塗材 (Si) けい酸質系複層仕上塗材C(B)C(C)Mコンクリート下地(打放シB)コンクリート下地(打放シC)モルタル・ 7-21-1・ 既製品 CLFE フタル酸樹脂エナメル塗りEP-G つや有合成樹脂エマルションペイント塗りAE アクリル樹脂エナメル塗りDP(UE) 2液形ポリウレタンエナメル塗りDP(ASE) アクリルシリコン樹脂エナメル塗り常温乾燥形ふっ素樹脂エナメル塗り DP(FUE)EP 合成樹脂エマルションペイント塗りEP-M 多彩模様塗料塗りEP-T 合成樹脂エマルション模様塗料塗りUC ウレタン樹脂ワニス塗りOS オイルステイン塗り軽量吹付 軽量骨材仕上塗材GP グラファイトペイント塗りSOP 合成樹脂調合ペイント塗りAC アクリル樹脂ワニス塗り(アクリル樹脂クリヤ塗り)・ 車いす使用者・ オストメイト用便房・ 6-23-1・2・3・ 6-24-1・2・3・4GB-NC(N) 不燃積層せっこうボード(化粧無し:下地張り用)GB - F 強化せっこうボードDR(軒天) ロックウール化粧吸音板 軒天井用:トラバーチン模様DR(凹凸) ロックウール化粧吸音板 凹凸模様DR(軒天凹凸) ロックウール化粧吸音板 軒天井用:凹凸模様LEWPNAD木材保護塗料塗りアクリル樹脂系非水分散形塗料塗りラッカーエナメル塗り・ 図 示・ 車いす使用者便房 ・ 6-25-1・ 多機能便所 ・ 6-26-1・2・3・4クリアラッカー塗り簡易型便房各階案内板・ 6-11-4・ 図 示 ・ タラップ・ 図示ポリプロピレン防錆被覆タラップ W=400 TPステンレスタラップ W=400 TS・ 図 示・ 図 示ALC ALC板共 通 事 項三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名仕上表 (1)仕 上 表C床備考下地 詳細番号改修内容詳細番号 下地改修内容下地 詳細番号改修内容詳細番号 下地 詳細番号 下地改修内容下地改修内容仕 上 仕 上 仕 上 仕 上 仕 上 仕 上改修内容改修内容詳細番号改修前改修後防水層:下地: C F F腰 壁 外 壁C上 端備考下地 詳細番号 詳細番号 下地改修内容詳細番号 下地改修内容詳細番号 下地改修内容下地 詳細番号改修内容詳細番号 下地 詳細番号 下地改修内容下地改修内容仕 上 仕 上 仕 上 仕 上 仕 上 仕 上 仕 上 仕 上改修内容改修内容改修内容詳細番号改修前改修後コンクリート 金コテ押え (B) FF外部仕上表(上段-改修前 下段-改修後)導水渠及び吐出井 上部コンクリート 直均しFF Fコンクリート 直均しFFF F打継目地化粧目地根廻り C(B) 打増 t20 H=436打継目地化粧目地 犬走り・室外機置場詳細番号 詳細番号 下地改修内容下地 仕 上 仕 上改修内容C アルミ可動手摺 Fアルミ一般手摺 (連絡 ステ-ジ ) F床・巾木、立上部、揚裏搬入ステ-ジ手 摺 下地・防水層屋 根ピロティ揚裏パ-ライトモルタル t40FF押え・仕上、軒先S DR t12 F小 庇揚 裏 はな先縦樋 VP 管( カラ-) φ100 、φ 75軒樋ル-フドレイン φ75コ-ナ-ドレイン φ75煙突アルミ手摺(吐出井上部、点検用歩廊)グレ-チング 蓋(鋼製)溶融亜鉛 メッキ仕上マンホ-ル 蓋(鋳鉄製)φ 600F F F FF F 軒先:C(B) 打増 t20 の上複層塗材 (RE)軒天:FFC(C) 打増 t20 の上複層塗材 (RE)C D CC C(B) 打増 t20 の上複層塗材 (RE) dアスファルトルーフィグ940和風瓦葺の上複層塗材 (RE)揚裏: C(C) 打増 t20立上り外側: C(B) 打増 t20の上複層塗材 (RE)立上り内側:防水 モルタル H=100床:防水 モルタル t20 ~30目地切@ 1000 程度巾木:防水 モルタル H=100F F F FC F C F C(B) の上複層塗材 (RE) C C(C) 打増 t20 の上複層塗材 (RE) C(B) 打増 t20 の上複層塗材 (RE) F6外部仕上表及び内、外部付属物の適用分類、詳細番号は、 印のついたものを適用する。1.2.官庁営繕部監修)を示す。
天井仕上ボード張りのうち、GB-NC( N T)及びDR(下地GB共)は突付け張りとし、打放し仕上げの出隅部分は、面取りを行う。5.4.6.天井回り縁は、塩ビ製とする。
7.天井下地は特記のない限りは軽量鉄骨下地とする。
壁 GB-Rの目地工法は継目処理工法による。
8. 天井DRは、GB - Rt 9 の捨貼りを行う。
-打継目地化粧目地f f東町雨水排水ポンプ場耐水化改修工事三原市 東町一丁目9.なまこタイル 中津鋼材 (株)なまこ壁「蔵」同等品VP 塩化ビニル樹脂エナメル塗りC(B) 打増 t20 の上複層塗材 (RE) C(B) 打増 t20 の上なまこ タイル300 角貼 H=2,264DC(B) 打増 t20 の上なまこ タイル300 角貼 H=2,264dA-7※ ) 特記なきは改修前に同じF〈土木工事〉三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名仕上表 (2)- F改修前改修後内部仕上表(上段-改修前 下段-改修後)詳細番号 仕 上床 幅 木仕 上 高さ 下地 詳細番号 下地壁仕 上 詳細番号 仕 上 高さ 詳細番号 下地 下地腰 壁柱型仕上天井仕 上 梁型仕上 詳細番号 詳細番号 下地 天井高階改修内容改修内容改修内容改修内容改修内容改修内容備 考改修内容改修内容室名改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後F F CF C(B) C C(C) CC C C1F地下ポンプ井C C C C CF F1FC(B)C(B)C(B)C(B)F F F F FC(C) CC(C) CC(C) CC(C) CF F F F配管室C F F C(B) F C(B)流入渠導水渠吐出井バイパス水路タラップP F〈土木工事〉 タラップP F〈土木工事〉 タラップP FFF C(B)F C(B)直天直天直天直天直天C F C(B) 100 C 消音材貼 消音材貼マンホ-ル 蓋(鋳鉄製) 600 φ〈土木工事〉 FF 上部 ホイストクレ-ン10 t吊-三原市 東町一丁目かさ上げ コンクリート 直均しの上床用塗料塗共通階段室Cかさ上げ コンクリート 直均しモルタル t=20F C F 100 VP F C F F C EP EP F 直天ステンレスノンスリップA-8コンクリート 直均し改修前改修後改修前改修後EP (段裏共)FCコンクリート 直均しコンクリート 直均しコンクリート 直均しコンクリート 直均しステンレスファスナー止 一部 A f一部 aF一部 Af一部a雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)三 原 市図面名:縮尺 S=1/100 図面番号工事場所工 事 名三原市 東町一丁目A-9地下1階平面図2,000 800 2,0001,2001,6001,2004,1001,500 3,000700750 1,2505,3001,2007004007001,000 125400400400400700 3008003001,0005001,200300排水渠排水渠ポンプ井ポンプ井3,700吐出井F E28,60019,900 8,7004,000 1,350 12,750 8,100 600600500 700 600300 2,250 1,100ポンプ芯φ500φ1000ポンプ芯D700 700 7,3005,050 3,6508,700 5,2002,500 3,1503,050A C Bポンプ芯φ1000ポンプ芯φ500A B C5,200 7,9506501006,750600600A B CF D E5,500 5,500 3,60014,000 2,200 2,5004,700 15,200 8,7005,100 3,6001,000 2,5001,500 750 250500 600 300 300 1,200600 6001 2 3 4地下1階平面図 1/100流入渠改修なし雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)三 原 市図面名:縮尺 S=1/100 図面番号工事場所工 事 名1階平面図(改修前)三原市 東町一丁目A-10竪樋 VP 管( カラー)φ 100竪樋 VP 管( カラー)φ 100O3,200 8,0107,8002,300 5,50011,31011,0005,500 5,500 3,600180210180180 180180100 210180A B C2 3 4 1壁芯吐出井配管室階段室PM用開口1550 ×850PS壁芯 壁芯竪樋 VP 管( カラー)φ 100竪樋 VP 管( カラー)φ 75壁芯壁芯壁芯F D1,405壁芯SD11-2OSD1-34室外機置場F D EE改修箇所を示す改修前詳細番号を示す凡 例O1-2浸水対策重点範囲1/100 1階平面図竪樋 VP 管( カラー)φ 100O1-1SD3竪樋 VP 管( カラー)φ 100A B C14,02013,6008,520 5,5005,5005,2908,100210210210A C BO1-4配管φ 65 、GL+250マンホール改修:別途PM工事雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)三 原 市図面名:縮尺 S=1/100 図面番号工事場所工 事 名改修箇所を示す改修後詳細番号を示す1階平面図(改修後)三原市 東町一丁目A-11竪樋 VP 管( カラー)φ 100竪樋 VP 管( カラー)φ 1003,200 8,0107,8002,300 5,50011,31011,0005,500 5,500 3,600180210180180 180180100 210180A B C2 3 4 1壁芯吐出井配管室階段室PM用開口1550 ×850PS壁芯 壁芯竪樋 VP 管( カラー)φ 100竪樋 VP 管( カラー)φ 75壁芯壁芯壁芯F D1,405壁芯SD11-2SD1-3室外機置場F D EE凡 例1-2浸水対策重点範囲1/100 1階平面図竪樋 VP 管( カラー)φ 1001-1SD竪樋 VP 管( カラー)φ 100A B C14,02013,6008,520 5,5005,5005,2908,100210210210A C BN NNN4N3N防水板 新設1-4N配管φ 65 、
逆止弁追加マンホール改修:別途PM工事雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)三 原 市図面名:縮尺 S=1/100 図面番号工事場所工 事 名改修箇所を示す改修前詳細番号を示すO1-2凡 例立面図(改修前)1/100 北 立 面 図 1/100 南 立 面 図三原市 東町一丁目A-12建築工事土木工事土木工事建築工事土木工事建築工事土木工事土木工事A B C1 2 3 41/100 東 立 面 図1 2 3 41/100 西 立 面 図A B CO O1-2 1-3建築工事土木工事O1-1▽GL +2.300 ▽GL +2.300▽GL +2.300 ▽GL +2.300▽浸水位 +3.200 ▽浸水位 +3.200▽浸水位 +3.200 ▽浸水位 +3.200なまこタイルなまこタイル建築工事 建築工事雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)三 原 市図面名:縮尺 S=1/100 図面番号工事場所工 事 名改修箇所を示す1-2凡 例立面図(改修後)改修後詳細番号を示すN三原市 東町一丁目A-13▽ GL +2.300建築工事土木工事土木工事建築工事土木工事建築工事土木工事土木工事A B C1/100 北 立 面 図1 2 3 41/100 東 立 面 図1 2 3 41/100 西 立 面 図A B C1/100 南 立 面 図▽ GL +2.3001-2 1-3▽ GL +2.300▽ GL +2.300建築工事土木工事1-1N N N▽浸水位 +3.200▽浸水位 +3.200 ▽浸水位 +3.200建築工事なまこタイルなまこタイル建築工事▽浸水位 +3.200雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)三 原 市図面名:縮尺 S=1/100 図面番号工事場所工 事 名断面図( 1)(改修前)改修箇所を示す改修前詳細番号を示す▽+0.000 TP標高を示す三原市 東町一丁目A-1414,6005,500 5,500 3,60011,600 3,600 5,100 3,6003,000 2,5005,4007,1003,7004,700 1,900 2,99010,3904003003,500 7003,100 3,4002003,4009,700 7,6907,300 10,3907,000 2,7001,200 2,900 800 4,600620 16,210 1,59011,000 5,0002,500300300600 10,400 600 6001,400500 600200 100800 500300200620300300100500500300200 1003003001503003002 3 4 1A-A断面図 1/100配管室吐出井バイパス水路換気機械室流入路建築工事土木工事建築工事土木工事-2.100-3.900+0.200エンジン室搬入 ステージGL +2.300+0.200-2.700-3.500RFL(1) +12.690+5.000壁芯210RFL(1) +12.6903FL +9.7002FL +6.0001FL +2.600-2.100GL +2.300 ▽ GL +2.300▽ ▽ ▽ ▽ ▽▽▽▽▽▽凡 例O1-2浸水対策重点範囲▽浸水位 +3.200吐出井壁芯雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)三 原 市図面名:縮尺 S=1/100 図面番号工事場所工 事 名改修箇所を示す凡 例▽+0.000 TP標高を示す1-2改修後詳細番号を示す断面図( 1)(改修後)N 三原市 東町一丁目A-1514,6005,500 5,500 3,60011,600 3,600 5,100 3,6003,000 2,5005,4007,1003,7004,700 1,900 2,99010,3904003003,500 7003,100 3,4002003,4009,700 7,6907,300 10,3907,000 2,7001,200 2,900 800 4,600620 16,210 1,59011,000 5,0002,500300300600 10,400 600 6001,400500 600200 100800 500300200620300300100500500300200 1003003001503003002 3 4 1A-A断面図 1/100配管室吐出井バイパス水路換気機械室流入路建築工事土木工事建築工事土木工事-2.100-3.900+0.200エンジン室搬入 ステージGL +2.300+0.200-2.700-3.500RFL(1) +12.690+5.000壁芯210RFL(1) +12.6903FL +9.7002FL +6.0001FL +2.600-2.100GL +2.300 ▽ GL +2.300▽ ▽ ▽ ▽ ▽▽▽▽▽▽浸水対策重点範囲▽浸水位 +3.200壁芯吐出井雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)三 原 市図面名:縮尺 S=1/100 図面番号工事場所工 事 名断面図( 2 )(改修前)改修箇所を示す改修前詳細番号を示す▽+0.000 TP標高を示す三原市 東町一丁目A-169,7007,300 10,3907,000 2,7001,2005,4007,1003,7002,99010,3903,500100 3,100 3,4003,40014,6005,500 5,500 3,60011,6002,500620 16,21011,000 5,0003004,700700 4,000 1,350 1,80012,3008,3002,720 1,4502,9002,300 7,200 1,5002005,2001 2 3 41/100 B-B断面図800200200300200 1002001503003006,750 500 600 600 500 8,700 6001,400300300200700100500500300300180180620エンジン室建築工事土木工事建築工事土木工事配管室+12.500換気機械室ポンプ井流入路流水路+5.000RFL(1) +12.690-2.700-3.500搬入 ステージ1FL +2.600-2.100RFL(1) +12.6903FL +9.7002FL +6.000GL +2.300吐出井壁芯210換気チャンバー-2.100-3.9007,500190+12.500凡 例O1-2浸水対策重点範囲▽▽▽▽▽▽ ▽ ▽ ▽ ▽+0.750 ▽壁芯▽ GL +2.300▽浸水位 +3.200雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)三 原 市図面名:縮尺 S=1/100 図面番号工事場所工 事 名断面図( 2 )(改修後)三原市 東町一丁目A-179,7007,300 10,3907,000 2,7001,2005,4007,1003,7002,99010,3903,500100 3,100 3,4003,40014,6005,500 5,500 3,60011,6002,500620 16,21011,000 5,0003004,700700 4,000 1,350 1,80012,3008,3002,720 1,4502,9002,300 7,200 1,5002005,2001 2 3 41/100 B-B断面図800200200300200 1002001503003006,750 500 600 600 500 8,700 6001,400300300200700100500500300300180180620エンジン室建築工事土木工事建築工事土木工事配管室+12.500換気機械室ポンプ井流入路流水路+5.000RFL(1) +12.690-2.700-3.500搬入 ステージ1FL +2.600-2.100RFL(1) +12.6903FL +9.7002FL +6.000GL +2.300吐出井壁芯210換気チャンバー-2.100-3.9007,500190+12.500改修箇所を示す凡 例▽+0.000 TP標高を示す1-2浸水対策重点範囲▽▽▽▽▽▽ ▽ ▽ ▽ ▽+0.750 ▽改修後詳細番号を示すN壁芯▽浸水位 +3.200▽ GL +2.300雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)三 原 市図面名:縮尺 S=1/100 図面番号工事場所工 事 名断面図( 3 )(改修前)改修箇所を示す改修前詳細番号を示す凡 例▽+0.000 TP標高を示すO1-2三原市 東町一丁目A-181 2 3 4 A B C1,5001802003,7003,100 300 3,4003,400 3,70011,10030090010,1508,100 5,5008,7005,300 1,0005,500 5,500 3,6002,30012,8001,400 2,20012,800 7303,7003,100 300 3,4003,4003,70011,1002002,185950 2,7507,000 3005,800 9,90010,390 2,90513,2953,60050014,020 590 59013,6006,300 1,800 2,200 3,300階段室3FL +9.700階段室ポンプ井 ポンプ井GL +2.3001FL +2.600+0.200RFL(1) +12.690建築工事土木工事 建築工事土木工事+12.450GL +2.3001FL +2.6003FL +9.7002FL +6.000+15.595+12.500-3.9002FL +6.0001FL +2.600RFL(2) +13.400+12.4503,00062018015030020030020020020020060601201,0002001003001901009001,200500200100800200150150150200210 21030010090060601201,000300180180200200+15.595壁芯 壁芯 壁芯 壁芯1,200 500 700バイパス 水路配管室給気 チャンバー排気チャンバー電気室休憩室 監視作業室配管室1801,400150ホイストクレ-ン 10t 吊浸水対策重点範囲▽ RFL(2) +13.400▽ ▽ ▽▽▽▽ ▽ ▽▽ ▽▽▽ GL +2.300 ▽▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽▽ GL +2.300180O1-23.510 1041/100 1/100 C-C断面図 D-D断面図▽浸水位 +3.200 ▽浸水位 +3.200雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)三 原 市図面名:縮尺 S=1/100 図面番号工事場所工 事 名断面図( 3 )(改修後)三原市 東町一丁目A-191 2 3 4 A B C1/100 1/100 C-C断面図 D-D断面図1,5001802003,7003,100 300 3,4003,400 3,70011,10030090010,1508,100 5,5008,7005,300 1,0005,500 5,500 3,6002,30012,8001,400 2,20012,800 7303,7003,100 300 3,4003,4003,70011,1002002,185950 2,7507,000 3005,800 9,90010,390 2,90513,2953,60050014,020 590 59013,6006,300 1,800 2,200 3,300階段室3FL +9.700階段室ポンプ井 ポンプ井GL +2.3001FL +2.600+0.200RFL(1) +12.690建築工事土木工事 建築工事土木工事+12.450GL +2.3001FL +2.6003FL +9.7002FL +6.000+15.595+12.500-3.9002FL +6.0001FL +2.600RFL
(2) +13.400+12.4503,00062018015030020030020020020020060601201,0002001003001901009001,200500200100800200150150150200210 21030010090060601201,000300180180200200+15.595壁芯 壁芯 壁芯 壁芯1,200 500 700バイパス 水路配管室給気 チャンバー排気チャンバー電気室休憩室 監視作業室配管室1801,400150ホイストクレ-ン 10t 吊改修箇所を示す凡 例▽+0.000 TP標高を示す1-2浸水対策重点範囲▽ RFL(2) +13.400▽ ▽ ▽▽▽▽ ▽ ▽▽ ▽▽▽ GL +2.300 ▽▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽▽ GL +2.3001801-23.510 104改修後詳細番号を示すNN▽浸水位 +3.200▽浸水位 +3.200雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)三 原 市図面名:縮尺 S=1/100 図面番号工事場所工 事 名断面図( 4 )(改修前)改修箇所を示す改修前詳細番号を示す凡 例▽+0.000 TP標高を示す三原市 東町一丁目A-201FL +2.60014,020 590 59013,600壁芯 壁芯6,300 1,800 2,200 3,300給気 チャンバー電気室1,100 1,300 1,100 1,2101801,2101,100200300200300300200GL +2.3007,000 300 10,390 2,90513,2953,600+0.2003,400 6,500 7,1001,7005005001,2001902001002001FL +2.600-3.900+15.595+12.5002FL +6.0003FL +9.7002FL +6.000RFL(2) +13.400+15.5953,7003,100 300 3,4003,4003,70011,100 2,185建築工事土木工事3,200200100606030014,020 590 59013,600壁芯 壁芯6,300 1,800 2,200 3,3001,100 1,210土木工事建築工事10,390 2,90513,2951,200+15.5953FL +9.7002FL +6.000RFL(2) +13.400+15.5953,7003,4003,70011,1009002,185300建築工事土木工事3,2001201006060RFL(1) +12.690 RFL(1) +12.6902,9903FL +9.7007,3005,100 3001002007,0001,9003005,2001,8003,6003,700換気機械室200休憩室180PS便所+12.900 +12.9002,500180200200300900 1,300200210 210バイパス 水路ポンプ井200 200GL +2.3009001,000120 3005005001,000 500210 210150150給気 チャンバー200180100150150排気チャンバー200180300導水渠バイパス 水路100配管室配管室エンジン室監視操作室 180電気室8,100 5,5008,7005,300 1,0008,100 5,5008,7001,250 1,200 2,000 800 2,000 1,200 750 500A B C A B C700 700O1-2浸水対策重点範囲▽▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽▽ ▽▽▽GL +2.300▽ ▽+0.200-2.100▽ ▽ ▽ ▽ ▽導水渠GL +2.300 ▽O1-3O1-13.510 104 3.510 1041/100 1/100 E-E断面図 F-F断面図▽浸水位 +3.200 ▽浸水位 +3.2002,000建築工事土木工事2,000雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)三 原 市1FL +2.600図面名:縮尺 S=1/100 図面番号工事場所工 事 名14,020 590 59013,600壁芯 壁芯6,300 1,800 2,200 3,300給気 チャンバー2,000電気室1,100 1,300 1,100 1,2101801,2101,100200300200300300200GL +2.3007,000 300 10,390 2,90513,2953,600+0.2003,400 6,500 7,1001,7005005001,2001902001002001FL +2.600-3.900+15.595+12.5002FL +6.0003FL +9.7002FL +6.000RFL(2) +13.400+15.5953,7003,100 300 3,4003,4003,70011,100 2,185建築工事土木工事3,200200100606030014,020 590 59013,600壁芯 壁芯6,300 1,800 2,200 3,3001,100 1,210土木工事建築工事10,390 2,90513,2951,200+15.5953FL +9.7002FL +6.000RFL(2) +13.400+15.5953,7003,4003,70011,1009002,185300建築工事土木工事3,2001201006060RFL(1) +12.690 RFL(1) +12.6902,9903FL +9.7007,3005,100 3001002007,0001,9003005,2001,8003,6003,700換気機械室200休憩室180PS便所+12.900 +12.9002,500180200200300900 1,300200210 210バイパス 水路ポンプ井200 200GL +2.3009001,000120 3005005001,000 500210 210150150給気 チャンバー200180100150150排気チャンバー200180300導水渠バイパス 水路100配管室配管室エンジン室監視操作室 180電気室8,100 5,5008,7005,300 1,0008,100 5,5008,7001,250 1,200 2,000 800 2,000 1,200 750 500A B C A B C700 700改修箇所を示す凡 例▽+0.000 TP標高を示す1-2浸水対策重点範囲▽▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽▽ ▽▽▽GL +2.300▽ ▽+0.200-2.100▽ ▽ ▽ ▽ ▽導水渠GL +2.300 ▽1-3 1-13.510 104 3.510 104断面図( 4 )(改修後)改修後詳細番号を示すNN N1/100 1/100 E-E断面図 F-F断面図三原市 東町一丁目▽浸水位 +3.200 ▽浸水位 +3.200A-212,000建築工事土木工事雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)・打継面となる範囲の既存構造体コンクリート面については、目荒しを行うこと2C210800 900100100三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名O共通事項・建具等撤去部周囲は、コンクリート面にカッター入れを行う・納まり・大きさ等は現場にて着工後再度計測を行い、
現場監督員と検討・協議の上決定すること三原市 東町一丁目改修詳細図 (1)S=1/501-1 1-1NO N1-3 1-33,4003003,100300200100▽ 2FL +6.000▽浸水位 +3.300▽1FL +2.600▽GL +2.30023,4003003,100300200100▽2FL +6.000▽浸水位 +3.300▽1FL +2.600▽GL +2.300平面詳細図 S=1/50C正面図 S=1/50 断面詳細図 S=1/501005018020凡 例撤去範囲を示すシーリング撤去位置凡 例改修範囲を示すシーリング新設位置2C2102018050800 9001003,4003003,100300200100▽2FL +6.000▽浸水位 +3.300▽1FL +2.600▽ GL +2.30023,4003003,100300200100▽2FL +6.000▽浸水位 +3.300▽1FL +2.600▽GL +2.300平面詳細図 S=1/50C正面図 S=1/50 断面詳細図 S=1/501005018020凡 例撤去範囲を示すシーリング撤去位置3,4003003,100300200100▽2FL +6.000▽1FL +2.600▽GL +2.300▽浸水位 +3.3003,4003003,100300200100▽ 2FL +6.000▽1FL +2.600▽GL +2.300▽浸水位 +3.300202断面詳細図 S=1/50 正面図 S=1/50C2平面詳細図 S=1/50600 900210A100100スチ-ル 製建具 枠共 撤去シーリング10W 撤去なまこ タイル300 角 撤去スチ-ル 製建具 枠共 撤去100なまこ タイル300 角 撤去▽カッター 入撤去シーリング10W 撤去カッター 入撤去▽3,4003003,100300200100▽2FL +6.000▽1FL +2.600▽GL +2.300▽浸水位 +3.3003,4003003,100300200100▽2FL +6.000▽1FL +2.600▽ GL +2.300▽浸水位 +3.30020断面詳細図 S=1/50C2平面詳細図 S=1/50600 900210A20180501001002正面図 S=1/50スチ-ル 製建具 枠共 新設なまこ タイル300 角 新設凡 例改修範囲を示すシーリング新設位置新設新設なまこ タイル300 角 新設スチ-ル 製建具 枠共 新設消音材貼 新設新設新設スチ-ル 製建具 枠共 新設撤去木製額縁 25 ×95スチ-ル 製建具 枠共 撤去 シーリング10W 撤去木製額縁 25 ×95撤去消音材貼 撤去消音材貼 新設撤去かさ上げ コンクリート 直均しの上床用塗料塗コンクリート 直均しかさ上げ コンクリート 直均しの上床用塗料塗コンクリート 直均しかさ上げ コンクリート 直均しの上床用塗料塗コンクリート 直均しかさ上げ コンクリート 直均しの上床用塗料塗コンクリート 直均し100 100 100100 1002,0002,0002,0002,000210 210210 210配管室配管室配管室配管室100160木製額縁 25 ×170 新設木製額縁 25 ×170100なまこ タイル300 角 新設新設 撤去なまこ タイル300 角 撤去100 100100 100シーリング25W 新設シーリング25W 新設シーリング25W 新設100160160160100 100新設消音材貼 撤去消音材貼 撤去シーリング10W 撤去スチ-ル 製建具 枠共 撤去シーリング10W 撤去スチ-ル 製建具 枠共 撤去なまこ タイル300 角 撤去なまこ タイル300 角 撤去撤去カッター 入▽▽カッター 入撤去消音材貼 撤去スチ-ル 製建具 枠共 新設なまこ タイル300 角 新設なまこ タイル300 角 新設消音材貼 新設スチ-ル 製建具 枠共 新設新設新設スチ-ル 製建具 枠共 新設新設新設新設木製額縁 25 ×95撤去シーリング10W 撤去 スチ-ル 製建具 枠共 撤去木製額縁 25 ×95 撤去撤去コンクリート 直均しかさ上げ コンクリート 直均しの上床用塗料塗コンクリート 直均しかさ上げ コンクリート 直均しの上床用塗料塗かさ上げ コンクリート 直均しの上床用塗料塗コンクリート 直均しかさ上げ コンクリート 直均しの上床用塗料塗コンクリート 直均し配管室配管室配管室配管室木製額縁 25 ×170木製額縁 25 ×170なまこ タイル300 角 新設撤去なまこ タイル300 角 撤去消音材貼 新設シーリング25W 新設シーリング25W 新設シーリング25W 新設・新設する建具廻り等は防水モルタルを充填の上、シーリング施工とする。
外部 配管室 防水板 改修前 外部 配管室 防水板 改修後新設躯体設接部200 200200200200防水板 アルミ 製既製品18020RC 腰壁 220W × 1000H5003,000H=650 新設新設 RC 腰壁 220W ×1000H中間支柱 サポート▽1FL +2.600RC 腰壁 260W ×250H 新設900650650▽1FL-50設置レベル6080250260 300140H=710 新設A断面詳細図 S=1/50200700防水板 アルミ 製既製品▽浸水位 +3.200▽GL +2.300300 300300 30025020022020020020180620 620795795タイル 新設 タイル 新設 コンクリート 目荒らしコンクリート 周囲 200mm既存 タイル 撤去既存 タイル 撤去コンクリート 周囲 200mm既存 タイル 撤去コンクリート 周囲 200mm正面図 S=1/5050 295A-23新設新設 RC 腰壁 220W ×1000H土間 コンクリ-ト t200 新設中間支柱 サポート H=710 新設新設あと施工 アンカーRC 基礎 300 × 300 ×250H180 180150SUS25 φ排水管打込み× 3 ヶ所 新設シーリング MS-2 20 ×10 新設1-D101-D133,400 180 220 220600 3,00013,500 50 50 295防水幅防水板 アルミ 製既製品H=650 新設側壁縦筋は片持ち スラブ にL2 定着L2中間支柱 サポートH=710 新設RC 基礎 300 ×300 ×250H 新設S=1/50,1/20脱着式防水板(常設)仕 様枠付属品排水管アルミ製、アルマイト処理中支柱、斜材 2 セット SUS304,HLSUS304,HL枠カバー( SUS304,HL )他一式SUS 25A エルボ 3 本型式防水高・幅水深係数(耐津波)津波波圧締付方式漏水量防水板補強材締付ハンドルによる締付/h20.02 m3(工場出荷時)名 称図示21.5 mH 相当防水板仕様260 300 140700 A各U-D13-@200アンカー 部詳細図 S=1/20D13-@200□-D10あと施工 アンカー□-D13D13-@200 (Ln=20da 、Le=100 )260 300 140700 A各 1-D13あと施工 アンカー一般部詳細図 S=1/20D13-@200 (Ln=20da 、Le=100 )D10-@200ダブルD13-@200ダブル新設新設新設新設新設新設新設新設新設260:D13-@200 (Le=7da )新設新設新設 新設 逆止弁付き排水管 VP50 Φ新設土間コンクリート新設捨てコンクリートt 50砕石t 60 新設L2RC 腰壁 260W ×250H 新設8065080650各1-D13新設m改修前改修後雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名O N共通事項・打継面となる範囲の既存構造体コンクリート面については、目荒しを行うこと・建具等撤去部周囲は、コンクリート面にカッター入れを行う・納まり・大きさ等は現場にて着工後再度計測を行い、現場監督員と検討・協議の上決定すること三原市 東町一丁目1-4 1-4S=1/30改修詳細図( 3 )・新設する建具廻り等は防水モルタルを充填の上、シーリング施工とする。
外部 配管室 煙突周り 改修前 外部 配管室 煙突周り 改修後煙突200排水管 ステンレス φ65 ( SUS304 )残置1/30 断面詳細図煙突無収縮 モルタルあと施工 アンカー 2M1220ステンレスフランジ 溶接L=200 C-180 ×75 ×7 ×10.5 溶融亜鉛 メッキステンレス 逆止弁 65A既存 排水管 ステンレス φ 65 (SUS304 )最低作動圧力 0.0004 MPa 以下新設新設新設新設65A JIS 規格品200150 (220 )1/30 断面詳細図撤去範囲を示すシーリング撤去位置改修範囲を示すシーリング新設位置凡 例 凡 例新設210 325 810180 450 180180705300 810180 450 180 90350730排水管 ステンレス φ65煙突 ライニング 材キャスタブル 耐火物3A(SUS304 )残置φ 350 t=50 残置残置(気密建具)灰出口蓋残置平面詳細図 1/30210 325 810180 450 180180705300 810180 450 180 90350730ステンレス 逆止弁 65A 新設3A既存 排水管 ステンレス φ65 (SUS304 )平面詳細図 1/30ステンレス65A Uボルト 固定 新設開口端 ステンレスネット 付 新設A-24改修前改修後雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名S=1/10三原市 東町一丁目建具枠廻り詳細及び記号 (参考図 )A-25170170100グラスウール 充填グラスウール 充填召しあわせ部分クロロプレンスポンジゴムDHSUS304 ア 2.5ステンレス15 251001010木製額縁 25 ×95クロロプレンスポンジゴム25 DW水切り ステンレスSUS 製 ア1.5クロロプレンスポンジゴム15 25木製額縁 25 ×9520クロロプレンスポンジゴム10 10建具SD - 1 1/10 建具SD - 3,4 1/10モルタル 成形70クロロプレンスポンジゴムグラスウール 充填160 110101025 DWSD-3 点検用歩廊部分下枠15 2515 25クロロプレンスポンジゴム10 10グラスウール 充填DHSUS304 ア 2.5ステンレス160 110クロロプレンスポンジゴム木製額縁 25 ×105木製額縁 25 ×105撤去ライン撤去ライン撤去ライン撤去ライン撤去ライン撤去ライン撤去ライン撤去ライン撤去ライン撤去ライン撤去ライン撤去ライン撤去ライン撤去ライン雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)W=1200共通事項64H ~1000【浸水高さ】150D CD C150H ~50010064アンカーピッチ: P ≦3005515555155128.5136.5W18 6225 25 40 402520 204060DW溶接長さ 15mm 以上P ≦500 以下2018.5L-40 ×40 ×5 (通し)FB -t4.5 ×16 ×20010651551565255201135【浸水高さ】P ≦300 P ≦300305128.5136.5150D C150P ≦250150 150136.5H ~100064150▽FL100H ~1000アイボルト 55アンカーピッチ: P ≦ 300 15555136.515015015064H ~500D C D C【浸水高さ】128.5155外部 水切り付きHW/2WW/2100浸水高さ Hアンカーピッチ: P ≦250Wサシ耐火性能日本下水道事業団Ws-4 等級以上 JIS A 4716防水型建具日本下水道事業団(浸水深さ 2m 以下)津波用ドア ① 適合品(浸水高さ 3m 以下)浸水防止用ドア ① 適合品防火区分:・特定防火・防火5 50DH3063H303151567トロカバーFL25602540 3025 1058359543312203 39.55鉄筋φ 16 2 列P ≦ 2401042035トロカバー1125ダブルシール(深さ 10 mm以上)※※※鉄筋φ 16 2 列P ≦2505060DWW60112718 621025 255(通し)5350 5020157515 352020トロカバー535752720※※L-40 ×40 × 5 (通し)FB -t6.0 ×25 ×190L -50 ×30 ×610 40 6545304 161528.531.5205115529 2613 18.5DW 6 DWフランス落シ外部平面詳細図 1/4外観図 1/40平面図 1/40外部外観図 1/40浸水高さ HP ≦ 30055155▽FL15555128.5100 HWWサシ 平面図 1/40内部外部耐火性能日本下水道事業団JIS A 4716防水型建具日本下水道事業団(浸水深さ 2m 以下)津波用ドア ① 適合品(浸水高さ 3m 以下)浸水防止用ドア ① 適合品防火区分:・特定防火※枠見込み寸法 片開き 100 ~130mm ※枠見込み寸法※※ダブルシール(深さ 10 mm以上)溶接( P ≦300 )内部内部外部外部内部40H7531535 403040 3025 103483043DH1015425511FL3 39.5152025 62551267※※※ダブルシール(深さ 10 mm以上)外部内部両 開 き 135 ~ 150mm50HFL315672577602540743025 10358353095111353DH 4トロカバー5トロカバー3 39.51530432012P ≦240鉄筋φ 16 2 列625535SUS304 1.5t HLW18 6225 25 50 507720 201355060DW60515753575351027 2020トロカバー515275113内部サシ耐火性能日本下水道事業団Ws-4 等級以上 JIS A 4716防水型建具日本下水道事業団(浸水深さ 2m 以下)津波用ドア ① 適合品(浸水高さ 3m 以下)浸水防止用ドア ① 適合品防火区分:・特定防火※枠見込み寸法 親 子 開 き 135mm平面図 1/40外部内部外部内部断面詳細図 1/4内部平面詳細図 1/4L-40 ×40 ×5 (通し)溶接( P ≦300 )(通し)L - 50 ×30 ×6L-20x40x5 (通し)FB -t6.0 ×25 ×190DW DW40 65451130154 1631.528.55201065529 26フランス落シ13 18.5外部アンカーピッチ : P ≦ 250 150 150アイボルト外部 水切り付き外部 水切り付き(内部側) 製品ラベル浸水高さ H▽FL100ダブルシール(深さ 10 mm以上)水切りスチール 1.6tダブルシール(深さ 10 mm以上)水切りスチール 1.6t水切りスチール 1.6tダブルシール(深さ 10 mm以上)鉄筋φ 16 2 列P ≦250鉄筋φ 16 2 列P ≦250 201020外観図 1/40ダブルシール(深さ 10 mm以上)M10x100 アンカー(有効埋込 80mm )P ≦300ダブルシール(深さ 10 mm以上)溶接長さ 15mm 以上P ≦500 以下ダブルシール(深さ 10 mm以上)溶接長さ 15mm 以上P ≦500 以下M10x100 アンカー(有効埋込 80mm )P ≦300L-20x40x5 (通し)鉄筋φ 16 2 列P ≦250トロカバーFB -t4.5 ×50 ×200M10x100 アンカー(有効埋込 80mm )P ≦300L-20x40x5 (通し)錠前芯錠前芯Ws-5 等級以上平面詳細図 1/4断面詳細図 1/4断面詳細図 1/4W25 4040DW601018.5 205156525515 256535115210020防水シール(深さ 10 以上)トロカバーFB - t4.5 ×16 ×200FB -t4.5 ×50 ×200ドアクロ-ザ- :ストッパ- なし BC 付 パラレル ドアクロ-ザ- :ストッパ- なし BC 付 パラレルドアクロ-ザ- :ストッパ- なし BC 付 パラレル2010内部内部平面詳細図 1/415H1552DH9.56510015 48 3440 3102015 254511401536FL153枠見込み: 100 ~13097 3内部内部SUS304 1.5t HL断面詳細図 1/420耐火性能日本下水道事業団JIS A 4716防水型建具日本下水道事業団(浸水深さ 2m 以下)津波用ドア ① 適合品(浸水高さ 3m 以下)浸水防止用ドア ① 適合品防火区分:・特定防火Ws-5 等級以上枠: 1.6t SOP扉: 1.6t SOPドアクロ-ザ- :ストッパ- なし※枠見込み寸法 片開き 100mmSUS304 1.5t HLSUS304 1.5 tHL 仕上1/4 、40 1/41/4 、40 1/4 、40対象外力津波の場合 対象外力津波の場合HW1 W2W(≧ 430 )扉: 1.6t 錆止め 外)遮熱塗料 ,内) SOP 扉: 1.6t 錆止め 外)遮熱塗料 ,内) SOP扉: 1.6t 錆止め 外)遮熱塗料 ,内) SOP対象外力津波の場合対象外力津波の場合※)特記なきは 2 図(片開き防水扉)に準じる。
両開き防水扉 詳細図 1 片開き防水扉 詳細図親子開き防水扉 詳細図 屋内防水扉 詳細図23 4枠: 1.6t 錆止め 外)遮熱塗料 ,内) SOP 枠: 1.6t 錆止め 外)遮熱塗料 ,内) SOP枠: 1.6t 錆止め 外)遮熱塗料 ,内) SOP三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名防水扉標準詳細図S=1/40,1/4三原市 東町一丁目A-26雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)1-共 通 事 項建具金物その他形状・寸法符号 ・ 名称 ・ 個数場所仕上(枠共)見込 (ランマ)硝子 (ランマ) 建具ガラリ建具枠 見込取合 沓摺枠記号 沓摺(水切)記号建具金物その他符号 ・ 名称 ・ 個数場所仕上(枠共)見込 (ランマ)硝子 (ランマ) 建具ガラリ見込取合 沓摺 建具枠枠記号 沓摺(水切)記号建具 リスト三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名建具リスト (改修前 )S=1/50SD SD SDスチ-ル製- -扉内 グラスウ-ル 40K 充填1.特記なき限り外部はシリンダ箱錠(内部サムターン)とし内部は本締り付きモノロックとする。
2.パイプスペース、ダクトスペースの点検扉の鍵はシリンダ本締り錠(特記なき限り同一キー)とする。
(内部はサムターン付) 但し、押板、押棒の場合は、シリンダ本締り錠とする。
建 具 略 ガ ラ ス 略 号P Hオーバー鋼 製木 製鋼 製 軽 量ス テ ン レ ス 製ADSDLDWD WWSWAW AGSGWGASSSLSaWSODAODSSS型板ガラスフロート板ガラス網入みがき板ガラスオートヒンジピポットヒンジFA H F H P H フロアヒンジ 網入型板ガラスア ル ミ ニ ウ ム 製SSD SSW SSGヘッドドア金 物 略 号号凡例- スチ-ル製- -50160 スチ-ル製両開きスチ-ル フラッシュ戸(気密 外部用大型)撤去 (枠共 ) 撤去 (枠共 )形状・寸法1 1 1FLFWPWD C ドアクロ-ザ-、ストッパ-なし3.AH、FHを除きDCの有無にかかわらず出入口には戸当り、あおり止め(外部両開扉のみ)をつける。
壁仕上げボード類等の場合は床付とする。(但し、通行に支障のあるものは除く。)4.大型、気密鋼製建具はシリンダ本締り錠付きとする。
5.特記なき限り鋼製戸の見込みは40mmとする。
6. 特記なき限り扉の取手はレバーハンドルとする。
7.防火戸には順位調整器付属とする(片開戸を除く)エスケー化研 (株)水性クールテクトF (CT-175) 同等品 11.防水扉屋外面はフッ素樹脂遮熱塗装とする。
10.特記なき扉、鋼材はSOP塗装とする。
9.防水扉は詳細図A-26号図による。
8.戸は全て特定防火設備 (仕様規定 )とする。
W アルミ水切フタル酸樹脂エナメルペイント塗3 41階 配管室SOP60170 スチ-ル製大型丁番 (5 管)3 枚吊、両面締りハンドル、片面締りハンドル大型戸当たり、シリンダ-本締り錠、あおり止め、DC(ストップなし)、グレモン片開きスチ-ルフラッシュ戸 (気密 外部用)1階 配管室SOPDC(ストップなし)一般丁番 (150)3 枚吊、シリンダ-錠、両面締りハンドル※ 甲種防火戸 ※ 甲種防火戸 ※ 甲種防火戸片開きスチ-ルフラッシュ戸 (気密 外部用)- スチ-ル製- -50160 スチ-ル製1階 配管室SOP一般丁番 (150)3 枚吊、面付本締り錠(水圧解除装置付)両面締りハンドル、DC(ストップなし)G.L.+2.3001FL +2.600三原市 東町一丁目浸水位 +3.200(屋外防水板設置)FE戸 窓 ふすま 網戸 ガラリ 紙障子 シャッター 種 別 AG アルミ製 額縁3,0003,0009002,0009002,000600600600A-27改 修 前雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)共 通 事 項建具金物その他形状・寸法符号 ・ 名称 ・ 個数場所仕上(枠共)見込 (ランマ)硝子 (ランマ) 建具ガラリ建具枠 見込取合 沓摺枠記号 沓摺(水切)記号建具金物その他符号 ・ 名称 ・ 個数場所仕上(枠共)見込 (ランマ)硝子 (ランマ) 建具ガラリ見込取合 沓摺 建具枠枠記号 沓摺(水切)記号建具 リスト三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名S=1/501.特記なき限り外部はシリンダ箱錠(内部サムターン)とし内部は本締り付きモノロックとする。
2.パイプスペース、ダクトスペースの点検扉の鍵はシリンダ本締り錠(特記なき限り同一キー)とする。
(内部はサムターン付) 但し、押板、押棒の場合は、シリンダ本締り錠とする。
建 具 略 ガ ラ ス 略 号P H鋼 製木 製鋼 製 軽 量ス テ ン レ ス 製ADSDLDWD WWSWAW AGSGWGASSSLSaWSODAODSSS型板ガラスフロート板ガラス網入みがき板ガラスオートヒンジピポットヒンジFA H F H P H フロアヒンジ 網入型板ガラスア ル ミ ニ ウ ム 製SSD SSW SSG金 物 略 号号凡例形状・寸法FLFWPWD C ドアクロ-ザ-、ストッパ-なし3.AH、FHを除きDCの有無にかかわらず出入口には戸当り、あおり止め(外部両開扉のみ)をつける。
壁仕上げボード類等の場合は床付とする。(但し、通行に支障のあるものは除く。)4.大型、気密鋼製建具はシリンダ本締り錠付きとする。
5.特記なき限り鋼製戸の見込みは40mmとする。
6. 特記なき限り扉の取手はレバーハンドルとする。
7.防火戸(防火設備)には順位調整器付属とする(片開戸を除く)10.特記なき扉、鋼材はSOP塗装とする。
9.防水扉は詳細図A-26号図による。
8.戸は全て特定防火設備 (仕様規定 )とする。
W アルミ水切フタル酸樹脂エナメルペイント塗G.L.+2.3001FL +2.600三原市 東町一丁目浸水位 +3.200FESD SD- スチ-ル製- -9002,0001 11階 配管室9002,000- スチ-ル製- -1階 配管室6006003N片開きスチ-ルフラッシュ戸 (防水扉)40100 スチ-ル製4N片開きスチ-ルフラッシュ戸 (防水扉)4011.屋外のスチール製防水扉屋外面はフッ素樹脂遮熱塗装とする。エスケー化研 (株)水性クールテクトF (CT-175) 同等品対象外力(耐水)・津波 ・洪水(津波対象外)浸水高 TP +3.2mGL TP +2.3m扉下端 TP +0.3mg:重力加速度( m/s )h:設計用浸水深(想定浸水深) (m )z:当該部分の地盤面からの高さ( 0≦z ≦ah )( m )a:水深係数(流速を考慮した津波波圧を設定するために、浸水深に乗じる係数)津波波圧qz= ρg(ah-z)水深係数 2▽設計用浸水深qz:構造設計用の津波の進行方向の津波波圧(KN/m 2 )ρ 水の単位体積質量( t/m )ahzha ρgh構造物建具リスト (改修後 )戸 窓オーバー種 別 ふすま 網戸 ガラリ AG アルミ製 額縁 ヘッドドア 紙障子 シャッターSD-3N 、4N 、防水板 共通仕様耐水性能JIS A 4716 Ws-5 等級日本下水道事業団防水型建具津波用ドア ①(浸水高さ 2m 以下)32波圧分布(外) フッ素樹脂遮熱塗装 , (内)SOP (外) フッ素樹脂遮熱塗装 , (内)SOPA-28100 スチ-ル製二軸丁番 (×2) 、DC特定防火設備、対象外力:津波(水深係数 2 )二軸丁番 (×2) 、DC特定防火設備、対象外力:津波(水深係数 2 )面付本締錠(水圧解除装置付)※)水圧解錠用注水口は浸水位より上に設置A-26-2号図 A-26-2号図改 修 後雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)三 原 市図面名:縮尺 S=1/100 図面番号工事場所工 事 名三原市 東町一丁目竪樋 VP 管( カラー)φ 100竪樋 VP 管( カラー)φ 1003,200 8,0107,8002,300 5,50011,31011,0005,500 5,500 3,600180210180180100 210180A B C2 3 4 1壁芯吐出井階段室PM用開口1550 ×850PS壁芯 壁芯竪樋 VP 管( カラー)φ 100竪樋 VP 管( カラー)φ 75壁芯壁芯壁芯F D1,405壁芯室外機置場F D EE1/100 1階平面図竪樋 VP 管( カラー)φ 100 竪樋 VP 管( カラー)φ 100A B C14,02013,6008,520 5,5005,5005,2908,100210210210A C B配管φ 65 、GL+250A-29仮設計画図 (参考図 ) 仮設間仕切 (B) 断面図 1/100LGS 壁下地 90 型ラワンベニヤ t91,000200以上建具 H▽2FL▽1FL建具 H+300凡 例養生範囲を示す通路養生範囲を示す外部足場を示す仮設間仕切(特記なきは B 種)1801801,0001,000配管室1,0001,9001,1005,6001,50011,640雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)東町雨水排水ポンプ場機械設備第1章 総 則第1節 適用範囲本特記仕様書は、雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)(東町雨水排水ポンプ場)に適用する。第2節 責任施工本工事は、受注者による責任施工である。設計図書に記載なき事項についても技術上あるいは、全設備より見て当然必要と思われることは、職員(以下監督員という)の指示に従い、設計図書の意図する性能、機能を十分満足するよう設計、施工しなければならない。第3節 施工基準(1) 本工事に対する施工基準は、下記のものとする。a 特 記 仕 様 書b 設計図c 設計書d 現場説明事項(2) 準拠規格一般仕様書、 特記仕様書において規定して記載されたもの以外は、すべて次の規格及び基準に準拠すること。また、この書基準は、最新版を適用すること。a 日本産業規格 JISb 機械設備標準仕様書 日本下水道事業団c 下水道施設計画・設計指針と解説d 機械設備工事一般仕様書 日本下水道事業団e 機械設備工事必携 日本下水道事業団f 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)g 公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)h その他関係法規並びに監督員が指示する仕様書、各種基準(3) 承諾図受注者は、承諾を受けるために監督員と打合せを行い、施工図面等の工事に必要な図面を2部作成し提出すること。a 機器の据付配置図b 機器相互間の配管図c 施工図一旦、承諾を受けても実際に施工上不都合があると認められる場合、あるいは設備上、機器の変更、追加等が必要と認められる場合には、監督員の指示に従って訂正図を提出し、再承諾を受けた後に機器等を製作すること。また、承諾図返却後、決定図を監督員の指示する部数を提出すること。(4) 疑義等設計図書に関して疑義が生じた場合は、すべて監督員の解釈による。設計図書に記載されていない事項であっても施工上当然必要と思われる事項は、受注者の負担においてこれを施工すること。第4節 関係法規、責務の遵守受注者は、本工事の施工に当り、諸官庁の命令指示、建設業法、労働基準法、労働安全衛生法、職業安定法、道路交通法、電気事業法その他関係法規、並びに工事施工に関する協定事項に違反しないこと。第5節 手続きの代行受注者は本工事施工に当り、諸官公庁及び当該電気供給者の検査を受ける必要があるものについては、すべての手続きを代行し、常に連絡を密にして、設備使用開始に際し支障のないようにすること。ただし、手続書類は提出前に監督員の承諾を受けること。第6節 現場の管理受注者は,工事現場内において監理技術者,主任技術者(下請を含む。)に工事名,工期,顔写真,所属会社名及び証明印の入った名札を着用すること。第7節 検査三原市工事検査規程の定めるところによる。第8節 主任(監理)技術者の配置等(1) 主任(監理)技術者の専任期間等本工事に配置される技術者については,工場製作のみが行われている期間は専任を要しない。なお,当該工場製作過程において,同一工場内で他の同種工事に係る製作と一元的な管理体制のもとで製作を行うことが可能である場合は,同一の技術者がこれらの製作を一括して管理することができる。(2) 主任(監理)技術者の変更の特例本工事に配置される技術者については,工場から現地への工事の現場が移行する時点において変更ができる。なお,発注者と受注者の協議により,交代の時期は工程上一定の区切りと認められる時点とするほか,交代前後における技術者の技術力が同等以上に確保されるとともに,一定期間重複して工事現場に設置し,工事の継続性,品質等を確保すること。第9節 工事カルテの作成および登録受注者は,工事実績情報サービス(CORINS)に基づき「工事カルテ」を作成し,監督職員の確認を受けた後に(財)日本建設情報総合センターに登録し,「工事カルテ」の写しを監督職員に提出すること。第10節 完成図書の提出施設引渡しの際,下記の完成図書を提出すること。完成図書はA4版,取外し可能な折り込み製本とし表紙,背表紙は金文印刷したものを3部納入のこと。
(1) 完成図面(2) 各種検討書,計算書(3) 各種配管図(4) 付属品,予備品リスト(5) 各種試験,検査成績書(6) 各種官庁手続き書類(7) 取扱説明書(8) 運転操作説明書(9) 故障時連絡一覧表(10) その他必要なもの第11節 かし担保期間完成検査に合格した日から2年間とする。かし担保期間終了時,請負人は技術者を派遣し異常の有無を確認後,監督員と協議し承認を得ること。保証期間内に請負人の責任に帰すべき原因による事故が発生した場合,監督員の指示する期間内に無償で改造,補修または新品と取替えた後,検査に合格しなければならない。第12節 契約内容の変更本工事の内容に著しい影響を与える事情が生じたときは,協議の上,契約内容を変更することができる。ただし,監督員が特段の理由があると認めたときを除き,契約内容の変更は行わない。第13節 その他(1) 責任施工受注者は既設構造物その他に損傷を与えないよう,または機能を阻害しないよう適切な保護を行うこと。これらに損傷または損失を与えた場合,受注者の負担において復旧すること。本工事の施工にあたって本仕様書,添付図面,別紙設計書に明示していないものがあっても,設備の性能発揮に当然必要なものは監督員の指示に従い,受注者の費用をもって施工しなければならない。また,重要寸法についてはあらかじめ現地実測の上決定し,万一数量寸法等に誤記があった場合は,監督員と打ち合わせ善処しなければならない。(2) 耐震設計耐震を十分考慮した構造および施工とすること。(3) 工事保険等受注者は,本工事において第三者に与えた損害を補填する保険又はその他必要とする建設工事に関連する保険等に加入しなければならない。また,加入した保険等については,保険証券の写し(保険以外の場合はそれに代わるもの)を監督員に提出すること。
なお,加入に必要な保険料等は,設計で現場管理費に見込んでいる。(4) 工事損失等本工事の施工に伴い,通常避けることのできない地盤沈下,振動等により建物等に損害等(以下「工事損失」という。)が発生した場合においては,次のとおりとする。なお,工事損失に伴う補償費用は,設計で現場管理費に見込んでいる。a 原因調査 監督員と協力して行うこと。b 補償交渉 監督員と協力して処理解決に当ること。c 応急措置 監督員から応急措置を講じる必要があると指示された場合は、直ちに応急措置を講じること。d 補償費用負担割合 発注者は,工事損失に伴う補償費用のうち請負代金の100分の1を超える額を負担すること。第2章 工 事 概 要第1節 耐水化対策本工事は、洪水や河川の氾濫等により、ポンプ棟外壁部等からの浸水や場外設備の水没によりポンプ場の運転に支障が生じる恐れがあるため、対策を行うものである。第2節 配線開口部の浸水対策(1) プルボックス内配線開口部 1箇所第3章 電 気 工 事第1節 一般事項(1) 本工事の施工にあたっては、監督員の指示に従い、本仕様書及び設計図書に基づき、関係法令、規定、基準に準拠し、責任を持って施工しなければならない。また、作業の安全及び通行人等第三者への災害防止等についても十分に配慮し、安全対策を講じること。(2) 機器の搬入、据付の際は機器本体、構造物に対して損傷を与えることのないように注意すること。(3) 工事の施工にあたっては、施工図を提出のうえ監督員の指示によること。また、実施に当たっては安全かつ効率的に行うこと。(4) 電力会社等への諸手続きは、受託者が自らの費用において行うこと。(5) 槽内作業の場合は、酸素欠乏及び硫化水素危険作業に該当するため、法令・規則等を遵守し安全に行うこと。第2節 各種工事(1) 盤等の据付工事1) 自立盤は、所要の強度を持つ金具で架台等に強固に取付けること。2) 壁掛盤・装柱盤は、所定の金具で強固に取付けること。(2) 電線管工事1) 電線管は施工場所により、次の管を使用すること。a) 露出配管 耐衝撃性硬質ビニル電線管又は厚鋼電線管b) 地中配管 波付硬質合成樹脂管c) 接地線用 硬質ビニル電線管(露出、地中とも)2) 地中電線管部は、ケーブル埋設シートを敷設すること。(3) 配線工事1) 配線は使用目的により次の電線またはケーブルを使用すること。a) 電源回路 架橋ポリエチレン絶縁耐熱性ポリエチレンシースケーブル(EM-CE)b) 制御回路 制御用ポリエチレン絶縁耐熱性ポリエチレンシースケーブル(EM-CEE)c) 接地回路 耐燃性ポリエチレン絶縁電線(EM-IE)2) 端子への接続各端子への接続は圧着端子(丸型)で行うこと。(4) 接地工事接地工事の接地極は、連結式接地棒を使用し各種接地抵抗値の基準値内になるように施工すること。(5) 止水工事配線開口部の浸水対策は、耐水性を有する止水材およびモルタル充填により、貫通部の閉塞措置を行うこと。三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名5,2902,300 5,500 13,8401,9006,0002,25016,000隣地境界線隣地境界線隣地境界線PS駐車 スペース道路境界線道路境界線1/200前面道路幅員 16m道路幅員 6m道路境界線1,405配 置 図11,3102,550 5,500 5,500 3,600 10,08011,000 100 21013,6005,500 2,355 8,10021021021014,0201,7407,800 2103,200 8,0101,700 5,800基礎ホッパー基礎案 内 図館町二丁目宮浦一丁目宮浦二丁目宮浦二丁目原駅港町二丁目港町一丁目城町宮浦三丁目宮沖二丁目宮沖四丁目宮浦六丁目皆実六丁目本町二丁目本町一丁目 館町一丁目城町二丁目宮浦四丁目円一町三丁目円一町二丁目宮沖三丁目三原市役所港町三丁目皆実三丁目皆実六丁目宮浦五丁目新倉六丁目学園町明神三丁目宗郷三丁目和田一丁目下水沼田川宮沖五丁目円一町一丁目円一町二丁目円一町一丁目城町三丁目中浜二丁目明神一丁目宗郷一丁目東町一丁目本町三丁目皆実一丁目皆実四丁目東町雨水排水ポンプ場100m1/10000下水下水宮浦二丁目隣地境界線ポンプ棟室外機置場100100100 100404040404025C BA1 2 3 4P.BOX対策:止水材充填注 記東町雨水排水ポンプ場 案内図・配置図(今回)三原市 東町一丁目S=1/10000,200雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)1.は今回を示す。
E-1宗郷雨水排水ポンプ場費 目 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 摘 要雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)建築工事費 式 1.0機械設備工事費 式 1.0電気設備工事費 式 1.0小計消費税相当額 10% 式 1.0本工事費本 工 事 費 内 訳 書単 価 金 額宗郷雨水排水ポンプ場建築三 原 市図面名:縮尺 - 図面番号工事場所工 事 名章項目(1)工事に際し,工事関係者以外の第三者の生命,身体及び財産の危機,並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること(2)上記について,「建設工事公衆災害防止対策要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき実施すること9.現状復旧工事に際し,隣接建物等に損傷を与えた場合は,速やかに現状復旧を行うこと10.主要資材等(1)主要資材を購入しようとする場合は,極力広島県内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし,予め購入先の名称 所在地及び資材名等を発注者に通知するものとする(3)この工事の施工に際し,やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする場合は,原則として 広島県内に主たる営業所・本店を有する業者に発注するものとする章 1Ⅰ.仕 様 書3.敷地面積 : 984.90 m 24.構造規模5.工事種目(2)当該工事に使用する砂については,海砂(県外産を含む)を使用しないことⅡ.建築改修工事仕様1.2.(1)項目は番号に○印のついたものを適用する(2)特記事項は○印のついたものを適用する ・○印のつかない場合は、※印のついたものを適用する○印と ※ 印のついた場合は共に適用する ・(3)項目に記載[ ]の内表示番号は、改修標準仕様書(建築工事編)の当該項目、当該図又は当該表を示す。
( )の内表示番号は、標準仕様書(建築工事編)の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)工事施工上必要な官公署その他への諸手続き及び届出は,全て受注者の負担において遅滞無く行うこと(5)関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等に項目 特 記 事 項1 適用基準等図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書7 建設発生土(1)公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票等の記入提出,発注者の調査実施への協力等) 本工事は工事中及び竣工後,次の調査を行うため,発注者より連絡があれば対応すること。
・特記仕様図面,本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は,国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事6.別途工事7.調査協力について8.公衆災害防止措置(6)材料及び製造所等の記載は順不同であるついて、監督職員と協議すること。
3 工事実績情報の登録 受注者は,受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について,工事実績情報サは,工期の変更,技術者の変更があった場合とする。
[1.1.4]4 施工条件 下記以外は現場説明書による。
[1.3.5] ・施工時間帯 (※指定あり )・部位別の施工順序 (※図示 )・工事車両の駐車場所 (※図示 ・ )・資機材置場 (※図示 ・ )・建設発生土仮置場 (※図示 ・ )ービス(CORINS)に基づき,受注,変更,竣工,訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し,監督職員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し,登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。また,途中変更時の登録が必要な場合と2 電気保安技術者[1.3.3]※公共建築工事標準仕様書(建築工事編) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)※建築工事標準詳細図 国土交通省官房官庁営繕部監修(最新版)※建築工事公衆災害防止対策要綱 ※建設副産物適正処理実施要領(広島県土木局制定)※建築工事安全施工技術指針※再生資源利用促進実施要領(広島県土木局制定)※県産木材の利用促進に関する指針(3)公共建築物木材利用事例調査票…工事中に実施(調査票の記入提出,発注者の調査実施への協力等)(2)契約不適合調査…建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内図面,本特記仕様書,標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は次による。
※配置する※ 現場説明書の施工条件明示による・構内指示場所に堆積・構内指示場所に敷き均し8 環境への配慮 化学物質を放散させる建築材料等[1.4.1] 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する品質及び性能を有すると共に、次の(1)から(4)を満たすものとする(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗 料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材 料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する(2)接着剤及び塗料にトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する(3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する(4)(1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアル デヒド、アセアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用した ものとするれた「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については,他の特記事項及び図面表記の範囲内で,環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう努めるものとする国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)に基づき制定さ9 材料の品質等 材料・機材等の品質及び性能(1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能 を有するものとする はない①品質及び性能に関する試験データを整備していること②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること③安定的な供給が可能であること④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。
床型枠用鋼製デッキプレート オーバーヘッドドア鉄骨柱下無収縮モルタル 防水剤無収縮グラウト材 現場発泡断熱材乾式保護材 フリーアクセスフロア可動間仕切移動間仕切トイレブース(4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の ①~⑥の事項を(5)製造業者等に関する資料の提出を定める材料(2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使(3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法と するまた、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」 とは次の①又は ②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の ③又は ④に該当する材料を指す。
①建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアル デヒド発散建築材料以外の材料③建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料②建築基準法施行令第20条の第7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料④建築基準法施行令第20条の第7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 用する場合は監督職員の承諾を受ける。
満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し)を監督職員に提出 して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りで(建築工事編)(令和4年版)」 ,「同(機械設備工事編)(以下、「改修標準仕様書」という。)による。
標準仕様書(建築工事編(令和4年版)」 ,「同(機械設備工事編)」以下、「標準仕様書」という。)による。
※建築物解体工事共通仕様書 令和4年版 国土交通省大臣官房官庁営繕部[1.4.2]既調合モルタルルーフドレン吸水調整材既調合目地材錠前類クローザ類自動扉機構自閉式上吊り引戸機構重量シャッター軽量シャッター天井点検口床点検口グレーチング屋上緑化システムトップライトポリマーセメントモルタル鋳鉄製ふた制度関係要綱」に掲載している。
また,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入札・契約制度 > 入札・契約関係の様式」に掲載している。
快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係 _ その他の契約試行要領(令和4年6月1日一部改正)」に基づき実施するものとする。
本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり,「快適トイレモデル工事 快適トイレモデル工事 11 公的機関又はこれに準ずる機関で行う。ただし,調合管理強度の管理試験用及び型枠取外し時期の 決定用については,生コン工場試験室でもよい※コンクリートの強度試験(6.9.1 ~6 )コンクリートの試験109 8 7 6・()作業期間 ( )人/日※大型車両進入時 ( )人/日 ・常時配置 ( )人/日※配置する 配置しない 交通誘導員現場の見えやすい位置に,監督職員が指示する次の表示板を設置する※工事名等の表示板( 900mm ×600mm ) ・工事概要等の説明看板( 900mm ×600mm )工事現場の表示別紙設計図による 仮囲い等の安全施設工事用電力 構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有 償 無償) 利用できない構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有 償 無償) 利用できない 工事用水5 現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による[2 4 1] ・ 設ける ※ 設けない 監督職員事務所等仮設扉の種別 ※木製(合板張り程度) ・ ・行わない ※行う(JIS A 6301グラスウール吸音材32K厚50mm) A種のグラスウールの充填 A、B種の片面への塗装等 ※ 行わない 行う ※ せっこうボード( GB-R 厚さ 9.5 mm) 合板(普通合板 厚さ 9 mm) A、B種の仕上げ材 ・ A種 ※ B種 C種 図示 仮設間仕切りの種別と材質等[2 3 2][表2 3 1] 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ※ 図示 仮設間仕切り 4合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。また、万一損傷等を与えた場 ・ 固定された家具等(備品、机、ロッカー等)の移動 ※ 行う(図示) 保管場所 ※ 構内既存施設内 ・ ・ 既存ブラインド、カーテン等の養生方法 ※ ビニルシート等(取外し再取付を行う) ・ 既存家具、既存設備等の養生方法 ※ビニルシート等 ・ ・ 既存部分の養生方法 ※ ビニルシート、合板等による ・ [2 3 1] 養生方法等 既存部分の養生 3 D種:利用可能な階段( ) C種:利用可能なエレベーター( )材料、撤去材等の運搬方法 A種 ※ B種 C種 D種 E種内部足場 設置する( ※ 脚立、足場板等 ・ ) 設置しない防護シート 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) 設置しない 外部足場 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) 設置しない は(3) 手すり先行専用足場方式により行う。
別紙1手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における 2 の(2) 手すり据置き方式又[2 2 1][表2 2 1]「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの[2 1 3] ※ 工事に必要な範囲 防音パネル、 防音シートを取り付ける足場の設置範囲騒音・粉じん等の対策 防音パネル 防音シート足場等対策騒音・粉じん等の2 1・漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等 ・防水改修工事年 ・塗膜防水年 ・合成高分子ルーフィング防水年 ・改質アスファルトシート防水年 ・アスファルト防水備 考 保証年数 材 料 名 工事区分次の工事について保証書を提出すること 保証書別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月2回1部提出すること 工程報告施工図及び施工計画書電子納品また,成果品提出の際には,ウイルス対策を実施したうえで提出すること工事中情報共有 (1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率化を図る情報システム 共有システムの対象である。なお,運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガ イドライン」に基づき実施すること(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする いう)との契約は,受注者が行い,利用料を支払うものとする うためのアンケート等が求められた場合,協力しなければならない提出した施工図及び施工計画書の著作に係る当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする設備工事との取合い撤去部分 コンクリート、モルタル等の撤去部分の境目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする適用区分 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる基準風速 Vo= 32 m/s地表面粗度区分 Ⅰ Ⅱ Ⅲ Ⅳ騒音・振動の防止 「低騒音型・低振動型建設機械指定要領」に基づき指定された建設機械を使用する施工中の安全確保 ・同一場所で別契約の関連工事が行われる場合は,労働安全衛生法第30条第2項に基づき,当該工 事について,同条第1項に規定する措置を講ずべき者として本工事現場代理人を指名する・労働安全衛生法第15条に基づく統括安全衛生責任者を選任したときは,本契約後直ちに「統括安 全衛生責任者選任届出書」(任意様式)を提出すること実施工程表積雪区分 平成 12 年5 月31 日建設省告示第1455号 別表( 34 )※電子納品対象工事とする成果品については,「要領」に基づいて作成した電子成果品を電子媒体で提出する。「要領」で特に記載がない項目については,原則として電子データを提出する義務はないが,「要領」の解釈にう。ここでいう電子データとは,「営繕工事電子納品要領(以下,要領という)」に基づいて作成されたものを指す疑義がある場合は監督職員と協議の上,電子化の是非を決定する設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける工事期間は建築設備を含んだ期間とし,工事全体を把握して作成し,監督職員の承諾を受ける電子納品とは,「調査,設計,工事などの各業務段階の最終結果を電子データで納品すること」をい(4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあたっての評価を行広島県工事中情報共有システム( http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html )(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービス提供者」と[1.2.1]笠木 施工数量調査 調査範囲 ※外壁(庇, 共) ・屋根 ・図示 調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 外壁調査は、外壁改修フローに対応する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う写真等を添付する)また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する(必要に応じ屋根調査は、防水面のひび割れ、浮き、欠損部、目地欠損部及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。
[1.6.2]工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。
貸与資料( 竣工図 ) ・ 分析による石綿含有建材の調査分析対象アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト 分析方法分析方法(定性) 分析方法(定量)材料名JIS A 1481-1 又は JIS A 1481-2 ※ 石綿含有建材の事前調査・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと サンプル数 1箇所あたり3サンプル 採取箇所 図示 ・ JIS A 1481-3 、JIS A 1481-4又は JIS A 1481-5調査 石綿含有建材の調査[1.5.1 ]10111819202122232425262829化学物質の濃度測定(1)工程写真工事の進捗に伴い工事全体状況及び主要工程の写真(カラー・サービス版)を期間別工事工程報告書に添付するものとする(2)工事中写真水中又は地下に埋設される部分,その他完成後外部から検査・確認する事が出来なくなる部分,及完成時の提出図書中間技術検査の指示によるなお,18 電子納品で対象工事である場合は,加えて電子成果品を 2部提出すること※提出を要する 完成図書:1部※行う(回数及び時期については監督職員の指示による) ・行わない工事写真等(3)完成写真【規格・提出部数】※A4版クリアファイル 部 ・A4版写真台帳 部【撮影箇所】建物外観各方向,主要箇所,主要室内その他監督職員が指示する箇所する【提出部数】 1部(4)その他の写真の指示により提出するものとする(5)保管竣工図の種類(※全て ・ )竣工図の作成方法 CAD (CADデータの提出(※要 ・不要))竣工図 二つ折製本( A 1版 部 A 2版 部 A 3版 部)下記のものを監督職員に提出する。工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「営繕工事写真撮影要領」によるものとする原図 ・普通紙 ※ 不要竣工図は原則として CAD にて修正を行い,施工図・保全に関する資料で必要なものの提出は監督職員(2)木材の防腐・防蟻処理剤は,クロルピリホス,ダイアノジン及びフェノブカルブを含有しない 薬剤とし,加圧式防腐・防蟻処理等は工場で行い十分乾燥させた後現場に搬入する(3)保温材,断熱材,緩衝材については,ホルムアルデヒドを発散しないか発散が極めて少ないF ☆☆☆☆等級のものとする(4)塗料,壁紙,仕上塗材,合板,接着剤等で屋内に面するものについては,ホルムアルデヒドを 発散しないか,発散が極めて少ないF☆☆☆☆等級のものとする(5)屋内に面して用いる材料は,上記(2)~(4)に適合した上で,揮発性有機化合物の発散が 無い若しくは極めて少ないものを選択するように努め,(1)の規定を満たすこと パッシブ型採取機器を用いて測定を行う場合には、次の要領で測定及び分析を行う①30分間換気測定対象室のすべての窓及び扉(造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉を含む)を開放し、30分間換気する②5時間閉鎖①の後、測定対象室のすべての窓及び扉を5時間閉鎖するただし、造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉は開放したままとする③測定イ ②の状態のままで測定するロ 測定時間は、原則として24時間とする。ただし工程等の都合により、24時間測定 が行えない場合は、8時間測定とする。なお、8時間測定の場合は、午後2時~3時 が測定時間帯の中央となるよう、10時30分~18時30分までの時間帯で測定す るハ 測定回数は1回とし、複数回の測定は不要とする④分析測定対象化学物質を採取したパッシブ型採取機器を分析機関に送付し、濃度を分析する⑤その他 測定箇所は仕上表により、施工方法は施工条件明示による 度を測定し、厚生労働省が定める指針値以下であることを確認し、監督職員に報告する監督職員から測定方法に関する注意事項等の指示を受けること(1)ホルムアルデヒド・トルエン・キシレン・スチレン・エチルベンゼンの室内濃測定対象室及び測定箇所数は図示による。
・建物基本情報・型式台帳 工事完了時の建物使用に関する資料は,監督職員が指定する様式で作成する。
工事完了時の建物仕様に関する資料(保全マネジメントシステム)びその他監督職員が指示する箇所は,A4版写真台帳にまとめて完成検査日までに提出するものと工事写真のデータは,受注者において工事完成後2年間保管すること[1.8.2]隣接建物等に損傷のおそれがある場合は,施工前・施工後の写真(カラー・キャビネ版)を監督職員調査のための破壊部分の 補修方法 ※図示補修 補修範囲 ※図示技能士 工事種目防水改修工事技能検定職種防水施工外壁改修工事左官内装改修工事左官塗装 塗装改修工事仮設工事 とび樹脂接着剤注入施工タイル張りサッシ施工ガラス施工自動ドア施工建具改修工事ガラス用フィルム施工タイル張り建築板金建築大工内装仕上施工表装とび鉄工コンクリート圧送施工型枠施工鉄筋施工耐震改修工事技能検定作業とび作業アスファルト防水工事作業ウレタンゴム系塗膜防水工事作業アクリルゴム系塗膜防水工事作業合成ゴム系シート防水工事作業塩化ビニル系シート防水工事作業セメント系防水工事作業シーリング防水工事作業改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業FRP防水工事作業樹脂接着剤注入工事作業左官作業タイル張り作業ビル用サッシ施工作業ガラス工事作業自動ドア施工作業建築フィルム作業建築塗装作業タイル張り作業大工工事作業鋼製下地工事作業内外装板金作業左官作業プラスチック系床仕上げ工事作業カーペット系床仕上げ工事作業ボード仕上げ工事作業壁装作業とび作業鉄筋組立作業型枠工事作業コンクリート圧送工事作業構造物鉄工作業※技能士においては,積極的な活用を図ること。
造園路面表示施工配管 建築配管作業溶融ペイントハンドマーカー工事作業加熱ペイントマシンマーカー工事作業造園工事作業環境配慮改修工事[1.6.3][1.7.2]121314151617[1.7.9]建築改修工事特記仕様書( 1): RC 造 / 地上 2 階建: 改修工事(耐水化): 機械設備工事、プラント工事(設備架台新設 等)漏水の場合等年 ・シーリング材 31.工事名称 :2.工事場所 : 9 番1号三原市和田一丁目(1)本工事で発生した建設廃棄物は,広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市等(広島市, 呉市,福山市)が廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処 理施設にあっては,廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること ただし,建設廃棄物が破砕等(選別を含む)により有用物となった場合,その用途に応じ て適切に処理すること(原則,県内処分)(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は,前記(1)に掲げる施 設のうち受入れ条件が合うものの中から,運搬費と受入れ費(平日の受入れ費用)の合計 が最も経済的になるものを見込んでいる。従って,正当な理由がある場合を除き,再資源 化に要する費用(単価)は変更しない(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物につい ては,広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので適正に処理すること。なお,広島県産業 廃棄物埋立税は見込んでいる5 工事安全計画書6 発生材の処理等 ・引渡しを要するもの( )・特別管理産業廃棄物( ) 処理方法( )・現場において再利用を図るもの()・再生資源化を図るもの ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材・PCB 含有シーリング材の処理 ・第一次判定 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。
採取箇所数 計 箇所採取箇所 ※図示 ・第二次判定 専門分析機関にて PCB 含有量の分析を行う。
分析個数 計 箇所 ・除去処理工事除去範囲 ※図示 ・せっこうボードの処理 ・製造業者に回収委託 ・埋立処分(管理型最終処分場)・石綿含有、ひ素・カドミウム含有以外のせっこうボード・再生資源化(再資源化施設) ・最終処分(管理型最終処分場)・ひ素・カドミウム含有せっこうボード・石綿含有せっこうボード 改修特記仕様書第8章環境配慮改修工による[1.3.12]建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編)を参考に、工事の施工に先立ち工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する・ 設計図の埋設物位置は机上調査につき、掘削工事際して試験掘などにより埋設物を確認すること27工 事 概 要三原市和田一丁目雨水ポンプ場耐水化工事(7-1)2 仮設工事 一般共通事項雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)A-11 シーリング シーリング改修工法の種類 [3 7 2,3,3 7 7] ・ シーリング充填工法 ・ シーリング再充填工法 ・ 拡幅シーリング再充填工法 ・ ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り 適用する 適用しない エッジング材張り 適用する 適用しないシーリング材の種類、施工箇所 下表以外は、改修標準仕様書表 3.7.1 による施工箇所 シーリング材の種類(記号)仕上げを行わない施工箇所接着性試験 ※ 簡易接着性試験 引張接着性試験 ・ 図示による 打継目地シーリング材の目地寸法 ※ 改修標準仕様書 3.7.3(1) による ・設計図による(特記なきは 20 mm)三 原 市図面名:縮尺建築改修工事特記仕様書( 2 )- A-2 図面番号工事場所工 事 名外壁シーリング建具シーリングMS-2PU-2三原市和田一丁目2 水膨張止水ゴム コンクリート打込用 幅 15 mm×厚さ 10 mm 標準被り寸法 片側 50 ~100 mm (株)ADEKA KBA-1510FPT同等品1 既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整処理範囲 工法 下地面の補修※既存仕上げ面全体 ・ サンダー工法 4- 2 外壁改修工事※既存仕上げ面全体 図示 ・ 高圧水洗工法※既存仕上げ面全体 図示 ・ 塗膜はく離剤工法・ 水洗い工法 吐出圧力 30 MPa~ 50 MPa 100 MPa以上 50 MPa~ 100 MPa4- 3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁)によるし仕上げ外壁)、(コンクリート打放[4.5.4]マスチック塗材塗り 4種 別 A 種 B種2 下地調整材 ※ 下地調整塗材 ポリマーセメントモルタル仕上塗材仕上げ建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量仕上塗材の種類3外壁用塗膜防水材 5仕上げの形状 塗り工法 仕上塗材の種類仕上げの形状・ 薄付け仕上塗材呼び名 防火材料・・仕上げの形状・ 厚付け仕上塗材呼び名 防火材料・・上塗り材・ 適用する・ 適用する仕上げの形状 工法・ 複層仕上塗材呼び名 上塗り材の種類溶媒 ※ 水系防火材料・耐候性※ 耐候形 樹脂 ※ アクリル系 外観 ※ つやあり 3種・軽量骨材仕上塗材呼び名 防火材料・・※ 外装薄塗材E※ 複層塗材E・石綿含有仕上げ塗材の除去は、9章環境配慮改修工事による※サンダー工法、高圧水洗工法、 塗膜はく離剤工法の処理範囲 以外の既存仕上面全面 ・ 図示[4.5.2][4 1 5][4 5 2][表4 5 1]※ F☆☆☆☆工法工法[4 1 5][4 6 2] [表4 6 1][4 1 5][4 7 2、3] [表4 7 1]仕上塗材の耐候性 耐候形 1種 耐候性 2 種 耐候性 3 種下地挙動緩衝材 適用する 適用しない仕上塗料の種類 ・ 模様材の種類 ・ ゆず肌 ローラー塗・複層塗材 RE・ 新設コンクリート壁・スラブの接続部 外部に面する面する建具の耐風圧性 S-46 網戸等種類 材質 線径 網目・ 防虫網 ※ 合成樹脂製 ※ 0.25 mm以上 ※ 16 ~18 メッシュ・ ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ ・・ ステンレス( SUS316 )製・ 防鳥網 ステンレス( SUS304 )線材 1.5 mm 網目寸法 15 mm[5 2 2][5 3 2~5]7 樹脂製建具性能値等 ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( ) ※ 改修標準仕様書表 5.3.1 による種別 外部に面する建具 A種(建具符号: ・ 全て 建具表による ・ )・ B種(建具符号: ・ 全て 建具表による ・ )・ C種(建具符号: ・ 全て 建具表による ・ )防音ドア、防音サッシの遮音性の等級 T-1 ・ T-2 (建具符号: ・ 建具表による ・ ) (建具符号: ・ 建具表による ・ )[5 2 3 ][5 3 3]断熱ドア、断熱サッシ の断熱性の等級 H-4 ・ H-5 ・ H-6 ・ H-7 ・ H-8形状及び仕上げ 枠の見込み寸法 ※ 建具表による 表面色 ※標準色 特注色取付工法 水切り板、ぜん板 ※ 図示 外部に面する建具の日射熱取得性の等級 ・8 鋼製建具[5 2 2][5 4 2~4][表5 4 2]性能値等(建具符号: ・ 建具表による 防水扉:気密性の等級A-4,水密性の等級W-5) 木下地の場合の内付け建具 適用しない 適用するガラス ※ 複層ガラス S-5 S-6 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304 、SUS430J1L 又は SUS443J1 形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表 5.4.2 による 使用箇所( )[5 2 2][5 5 2~4]9 鋼製軽量建具 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 簡易気密型ドアセット ・適用する 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による鋼板の材料 ※ 亜鉛めっき鋼板 ビニル被覆鋼板 カラー鋼板 ステンレス鋼板ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304 、SUS430J1L 又は SUS443J1 形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表 5.5.1 による 使用箇所( )召合せ、縦小口包み板の材質 ※ 鋼板 10 ステンレス製建具 [5 2 2][5 4 2][5 6 2~5][5 7 2、3] 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 簡易気密型ドアセット 適用する 外部に面する面する建具の耐風圧性 S-4 S-5 S-6 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304 、
SUS430J1L 又は SUS443J1 簡易気密型ドアセット 気密性の等級 A-3水密性の等級 W-1形状及び仕上げ 表面仕上げ ※ H L 鏡面仕上げ 工法 ステンレス鋼板の曲げ加工 ※ 普通曲げ 角出し曲げ ( ・ a 角 b 角 c角)11 建具用金物金物の種類及び見え掛り部の材質等 ※ 改修標準仕様書表 5.7.1 及び適用は建具表による ・ くつずりの仕上げ ステンレス鋼板を用いる場合 ※ HL以上標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 改修標準仕様書表 5.8.2 による 建具表による樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 標準仕様書表 5.8.3 による 握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ※ 建具表による 錠前類 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠】 (品質) デッドボルトの出寸法は 17 mm以上とする。鍵付きのものはマスターキー、グランドマス ターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。 (性能)1)(シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験( 40 万回)を行った後、ハンドルでの開閉操作力及びラッチング力が試験前の 2 倍未満であり、動作に支障がない。2) キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験( 10 万回)を行った後、 試験前の回転トルク の 2 倍未満であり、施解錠操作に支障がない。(シリンダ本締り錠のみ)シリンダ単体の施解 錠繰り返しの評価は、シリンダ だけの回転トルクが 10 N・cm以下とする。3) キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験( 10 万回)を行なった後、 試験前の回転トルクの2 倍未満であり、施解錠操作に支障がない。4) キーの抜き差し繰り返し試験( 10 万回)を行なった後、キーの抜き差 しに要する荷重は 10 N 以下である。また、未使用の合鍵でシリンダが回転でき、かつ、 1箇所 1段差浅い刻みをもつ異 なるキーでは、シリンダが回転しないこと。(キーに加えるトルクは、 150 N・cmとする)<外力に対する性能 >1)デッドボルトの押込み強度試験( 10 KN)を行なった後、荷重を除い ときのデッドボルトの 出寸法は 8 mm以上であること。2) デッドボルトの側圧強度試験( 10 KN)を行なった際、加圧板がデッドボルトを通過しない。
5) (シリンダ本締り錠はグレード 3 以上の彫込錠の場合)ストライクプレートの厚さ 1.5 mm以 上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ 1.6 mm以上の鋼製の一体絞りとする。又はストラ イクの強度と同等以上の強度をもつものとする。
木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※標準仕様書表 5.8.4 による木製建具に使用する戸車及びレール ※標準仕様書表 5.8.5 による防水扉製造所 三和シヤッター(株) (株)鈴木シャッター 文化シヤッター(株)脱着式式防水板製造所 (株)オカムラ (株)クマヒラ 三和シヤッター(株)(株)鈴木シャッター大日産業(株) 文化シヤッター(株)1 改修工法 [5.1.3]建具の種類 かぶせ工法 撤去工法 適用箇所・ アルミ製建具 ・ ・ ※ 建具表による ・ 樹脂製建具 ・ ・ ※ 建具表による ・ 鋼製建具 ・ 外部 ・ ・ ※ 建具表による ・ 内部 ・ ・ ※ 建具表による ・ 鋼製軽量建具 ・ ・ ※ 建具表による ・ ステンレス製建具 ・ ・ ※ 建具表による 新規に建具を設ける場合 壁部分の開口の開け方 ※ 図示 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※ 図 示 2 防火戸 ・ 適用する 指定箇所( ※ 建具表による ・ ) [5.1.4]防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸とヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ※連動させる 適用箇所(・建具表による ・ ) ・ 連動させない(自閉式)3 [5.1.5] 見本の製作等 建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) ・行わない特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: ) ・行わない既存鋼製建具の枠及び詰めモルタルは手動コンクリートカッター( STIHL : GS461 同等品)等で撤去し、躯体は残置する。躯体の欠損個所は無収縮モルタルで補修する。
4 防犯建物部品 ・ 適用する 適用箇所( ※ 建具表による SD-2N,6N) [5.1.7]5 アルミニウム製建具 性能値等 [5 2 2~5][表5 2 2] ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( ) ※ 改修標準仕様書表 5.2.1 による種別 外部に面する建具の種別 A種(建具符号: ・ 全 て 建具表による ・ )・ B種(建具符号: ・ 全 て 建具表による ・ ) C種(建具符号: ・ 全 て 建具表による ・ ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級()(建具符号: ・ 建具表による ・) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級()(建具符号: ・ 建具表による ・ )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304 、SUS430J1L 又は SUS443J1 形状及び仕上げ 枠の見込み寸法 ※ 建具表による 表面処理 外部に面する建具 種別 BB-1 種 BB-2 種 ・色合等 ※ 標準色( ) 特注色( ) 屋内の建具種別 BC-1 種 BC-2 種 色合等 ※ 標準色( ) 特注色( )結露水の処理方法 ※ 図 示 取付工法 水切り板、ぜん板 ※ 図 示 木下地の場合の内付け建具 適用しない 適用するS-4 A-3 W-42) レバーハンドルのねじり強度試験( 3.5 KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハ ンドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維 持され、かつ、施解錠操作に支障がない。3) 握り玉のねじり強度試験( 3 KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、握り玉が正常 に作動していること。また、施錠時握り玉が固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、 施解錠操作に支障がない。
4) ハンドルの引張強度試験( 2 KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい ること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作。 に支障がない。5) ハンドルの垂直荷重強度試験( 2 KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動し ていること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠 操作に支障がない。<鍵>1)かぎ(鍵)数は、 1.5 万以上とする。ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通のキー セクションが存在する場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとする。
2) 同一タンブラーの使用数は、 60 %以下とする。また、6本タンブラーにおいては、キーの同 一刻みは、最大 2 連続までとしていること。 試験方法は、 JIS A 1541-1 (建築金物-錠-第1部:試験方法)による。
【レバーハンドル】(性能)<ねじり強度>レバーハンドルのねじり強度試験( 3.5 KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハンドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。
<引張り強度>ハンドルの引張強度試験( 2 KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル が正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、 施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。<垂直荷重強度>ハンドルの垂直荷重強度試験( 2 KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障が ないこと。試験方法は、 JIS A 1541-1 (建築金物-錠-第1部:試験方法)による。
クローザー類(品質・性能)<使用扉の質量に対する性能(シリンダ箱錠のみ)>1)ラッチボルトの側圧強度試験( 4 KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル操作及びラッチ ングに支障がない。
区分 ① ドアクローザー ② ヒンジクローザー ③ フロアヒンジ性能試験項目Grade2 番手 閉じモーメント 効率 閉じモーメン 効率 閉じモーメン 効率(N・m) (%) ト(N・m)(%) ト(N・m)(%)1 5 以上 30 以上 5 以上 30 以上 5 以上 30 以上2 10 以上 30 以上 10 以上 30 以上 10 以上 30 以上3 15 以上 35 以上 15 以上 35 以上 15 以上 35 以上4 25 以上 40 以上 25 以上 40 以上 25 以上 40 以上5 35 以上 45 以上 35 以上 45 以上 35 以上 45 以上6 45 以上 45 以上 45 以上 45 以上 45 以上 45 以上閉じ速度(秒) 常温( 5 ~35 ℃)無風状態において、開扉( 70 °)から全閉( 0°)までの時間を 5 ~8 秒に調整できるきること。
温度依存性(℃) 緩衝油の流動点は、 JIS K 2269( 原油及び石油製品の流動点並びに石油製品曇り点試験方法)により測定し、- 15 ℃以下であること。
ストップ入力 60 N・m以下 100 N・m以下 100 N・m以下但し、コンシールド型は200 N・m以下ストップ解除力 8 N・m以上 3 N・m以上 10 N・m以上ー ー バックチェック性 ドア開扉方向に荷重 60 N/ m2能(秒) を開扉 50 °から負荷する。バ(バックチェック ックチェック開始角度( 70 ~機能を有する機 85 °)から更に 20 °まで開く種のみ適用) 間の時間は 0.8 秒以上としていること。ー ー ディレードアク 開扉 90 °の位置からディレーション性能(秒) ドアクション解除角度までのディレード アク 時間が 10 秒以上確保でき、まション解除角度 た、その時間の調整が可能で(60 ~75 °)(デ あること。
ィレードアクション機能を有する機種のみ適用)ー ー 戸の閉鎖位置 ±3 mm以内(中心吊り込み両自由のみに適用)バックチェック性 ドア開扉方向に荷重 60 N/ m2能(秒) を開扉 50 °から負荷する。バ(バックチェック ックチェック開始角度( 70 ~機能を有する機 85 °)から更に 20 °まで開く種のみ適用) 間の時間は 0.8 秒以上としていること。ー ー ディレードアク 開扉 90 °の位置からディレーション性能(秒) ドアクション解除角度までのディレード アク 時間が 10 秒以上確保でき、まション解除角度 た、その時間の調整が可能で(60 ~75 °)(デ あること。
ィレードアクション機能を有する機種のみ適用)ー ー 戸の閉鎖位置 ±3 mm以内(中心吊り込み両自由のみに適用)繰返し開閉 Grade2 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初後の閉じモ 満足していること。期値を満足している 期値を満足しているーメント こと。こと。(N・m)繰返し開閉 Grade2 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初後の効率 満足していること。期値を満足している 期値を満足している(%) こと。こと。繰返し開閉後の閉 耐久試験後も上記初期値を満足していること。
じ速度(秒)ー ー 繰返し開閉後の 耐久試験後も上記初期値をバックチェック 満足していること。性能(秒)ー ー 繰返し開閉後の 耐久試験後も上記初期値をディレードアク 満足していること。ション性能(秒)ー ー 繰り返し開閉後の 耐久試験後%%P 6 mm戸閉鎖位置(mm) 以内耐久性の試験 Grade2 20 万回 10 万回 30 万回回数(繰り返し開閉回数)注1 パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの 70 %程度までとする。
注2 コンシールド型は右記の閉じモーメントの 50 %程度までとする。Grade1 を選定する場合は、図示による。(試験方法)1)性能試験は、 JIS A 1510-3 (建築用ドア金物の試験方法-第3部:フロアヒンジ、ドアクローザ及びヒンジクローザ)に規定する試験方法による。2)試験ドアの質量は、 1番手は 25 k、 2 番手は 40 k、 3 番手は 60 k、 4 番手は 80 k、 5 番手 は 100 k、 6 番手は 120 kとする。12 鍵マスターキー ※ 製作する(組) 製作しない 既存に組込む鍵の製作本数 ※ 各室3本1組(室名札付き) 鍵箱 設ける(個用 組) 設けない[5 8 4]モルタル塗りモルタル ※ 現場調合材料 既調合材料(材料 )既製目地材 設ける 施工箇所( ) 形状( ※ 図示 ・ )・ 設けない床の目地 設ける(目地割り ※ 2m 2 程度(最大目地間隔3m程度 ・ ) (種類 ※ 押し目地 ・ ) ・ 設けない外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整材塗りの接着力試験 適用する 適用しない[6 15 3、5、6 ]建具回り等の充填モルタルに使用する防水剤(品質・性能)(試験方法) JIS A1404 「建築用セメント防水剤の試験方法」による項目 品質・性能防水剤の種別 建築用のモルタルに用いるセメント防水剤混合割合 セメント重量の 5 %以下凝結及び安定性 (凝結時間)始発: 1時間以上 終結: 10 時間以内(安定性)収縮性、膨張性のひび割れ及びそりの有無について確認する。
曲げ及び圧縮強度比 防水剤を混入したもの、しないものの曲げ強度比及び圧縮強度比 70 %以上吸水比 防水剤を混入したもの、しないものの吸水比 95 %以下透水比 防水剤を混入したもの、しないものの透水比 80 %以下5ただし、透水試験における水圧は、 3.0 ×10 Paとし 1時間行う壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が 25 mmを超える場合の下地処理 ・図示による1 材料 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 [7.1.3 ]防火材料 ※ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする 次の箇所を除き防火材料とする( ・ )[7 2 1~7] 2 塗替え種別がRB種の場合の既存塗膜の除去範囲下地面の種別 ひび割れ部の補修-木部 ※RB種 ・ -鉄鋼面 ※RB種 ・ -※RB種 ・ -※RB種 ・ -※RB種 ・ ・行うコンクリート面(DP以外) ※RB種 ・ ・行う・RB種 ・RC種 ・行うせっこうボード面、その他ボード面 ※RB種 ・ - ※ F☆☆☆☆ ・ 素地ごしらえ下地調整, ※ 劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・ 下地調整、素地ごしらえ塗替え 新規下地調整の種別 素地ごしらえの種別・A種 ・B種C種亜鉛めっき面モルタル面、せっこうプラスター面 ALCパネルコンクリート面鉄鋼面(DP)押出成形セメント板面(DP)・A種 ・B種・A種 ・B種・B種・A種 ・B種・A種 ・B種B種1複層仕上塗材の小面積補修部の主材塗付けには、ミニローラ-によるローラ-塗とする。
初期値(注1)(注2)閉じ力及び効率による区分 ストップ力耐久性3 防水改修工事4 外壁改修工事(仕上塗材仕上げ外壁)5 建具改修工事6 内装改修工事7 塗装改修工事雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)三 原 市図面名:縮尺 - A-3 図面番号工事場所工 事 名建築改修工事特記仕様書( 3 )三原市和田一丁目3 錆止め塗料塗り 錆止め塗料塗りの種別塗 装 面 塗料の種別 工程の種別鉄鋼面新規鋼製建具等特記仕様書(構造関係)による仕上げ塗料塗り 4塗装の種類 塗装面 工程塗替え 新規・ 合成樹脂調合ペイント塗り 木部屋外 ※B種 ・ ※A種 ・ (SOP) 木部屋内 ※B種 ・ ※B種 ・ 塗料の種類 ※1種 ・2種 鉄鋼面 ※B種 ・ ・A種 ※B種亜鉛めっき鋼面 ※B種 ・ ※B種 ・ (鋼製建具以外)亜鉛めっき鋼面 ※A種 ・ ※B種 ・ (鋼製建具)・クリアラッカー塗り (CL)木部 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種新規鋼製建具等SOP塗替え・A種 ・ [7 4 2、3 ]・B種 ・ ・C種 ・ EP-G新規見え掛り新規見え隠れ新規見え掛り新規見え隠れ塗替え・A種 ※B種 ・A種 ・ ・B種 ・ ・C種 ・ 亜鉛めっき鋼面DP 新規 ・A種 ・ SOPEP-G新規その他塗替え※A種 ・B種 ・A種 ・ ・B種 ・ ・C種 ・ ・A種 ・ ・B種 ・ ・C種 ・ 新規その他塗替え・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り ・A種 ※B種 ・A種 ※B種(NAD)・耐候性塗料塗り(DP) 上塗り等級 ・1級 ・2級 ・3級コンクリート面及 ・A-1種 ・A-1種び押出成形セメン ・B-1種 ・B-1種ト板面 ・C-1種 ・C-1種・つや有合成樹脂エマルション コンクリート面 ※B種 ・ ・A種 ・B種モルタル面 ※B種 ・ ・A種 ・B種※B種 ・ ・A種 ・B種せっこうボード面 ※B種 ・ ・A種 ・B種屋内木部 ※B種 ・ ※A種 屋内鉄鋼面屋内亜鉛めっき面 ペイント塗り(EP-G)せっこうプラスター面・A種 ・B種※A種 ・B種・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) ※B種 ・ ・A種 ・B種・ウレタン樹脂ワニス塗り (UC) ・A種 ※B種 ・A種 ※B種・木材保護塗料塗り(WP) ・A種 ※B種 ・A種 ※B種・ステイン塗り ・ピグメントステイン塗り・オイルステイン塗り(OS)※A種 ・ ※B種 ・ 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め・ 高日射反射率塗料塗り 下地調整(改修標準仕様書表 7.2.2 ) RA種 ※ RB種 RC種工程 塗料その他 塗付け量規格番号 規格名称 種類 等級 (k / m 2 )塗料塗り JIS K 5675 屋根用高日射 2 種 ・ 1級 2 級 3 級 塗料製造所の反射率塗料 仕様によるせっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止めつや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、 ※ B 種又は C 種の場合は改修標準仕様書表 7.9.1 の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ※ B 種又は C 種の場合は改修標準仕様書表 7.10.1 の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする クリアラッカー塗りA種の工程2の着色 ・適用しない ・適用する(着色剤:・溶剤形着色剤 ・油性染料着色剤)ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色 ・適用しないオイルステイン塗りの工程等 ・適用する(着色剤: 油性顔料着色剤 溶剤形顔料着色剤)[7 5 2~7.13.2 ]鉄筋 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (5.2.1) (表5.2.1 )種類の記号 呼び名 備考※ SD295A ※ D16以下※ SD345 ※ D19以上溶接金網 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (5.2.2)種類 網目寸法、鉄線の径(mm) 備考※ 溶接金網・ 鉄筋格子8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 鉄筋の継手及び定着 (5.3.4)鉄筋の継手の方法等 ※ 重ね継ぎ手 ・鉄筋の重ね継手の長さ ※ 40dと標準仕様書表5 3 2の重ね継手の長さのうち大きい値とする ・鉄筋の定着長さ ※ 柱に取り付ける梁の引っ張り鉄筋の直線定着長さは40d以上とし、それ以外は標準仕様書表5 3 4による ・機械式定着工法 ・適用する 適用箇所 図示による ・ 種類 ・摩擦圧接接合 ・螺合グラウト固定 ・嵌合グラウト固定6 Φ100 ×100コンクリートの気乾 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.2.1~4)単位容積質量による ※ 普通コンクリート(Fc) 種類及び強度等 設計基準強度 スランプ(cm) 適用箇所{N/mm 2 }※ 24 ※ 標準仕様書表 6.2.2 による ※ コンクリート全て・ ・ (無筋コンクリートを除く)・セメント 種類 (6.3.1) ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 ・ 高炉セメントB種 ・ フライアッシュセメントB種21型枠 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.8.2)せき板の材料 ※ 合板 厚さ( ※ 12mm ・ ) メッシュ型枠 断熱材を兼用した型枠 厚さ25mm以下かつ熱抵抗値1mh℃/kCal以上無筋コンクリート 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.14.1)種 類 設計基準強度(Fc)スランプ 施 工 箇 所{N/mm 2 } (mm)※ 標準仕様書 6.14.1(4)(ア) ~(カ) による ※ 普通コンクリート ※ 18 ※ 15・ ・ ・ ・種類 ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 ・ 高炉セメントB種 ・ フライアッシュセメントB種床コンクリート (8.1.4)(表8.1.5)直均し仕上げ 仕上げの平たんさは、図示以外は下記による改修標準仕様書表 8.1.5 に 施工箇所よる平たんさの種別a種 合成樹脂塗床、ビニル系床材張り、床コンクリート直均し仕上げ、フリーアクセスフロア(置敷式) ()b種 カーペット張り、防水下地、セルフレベリング材塗り( )c種 タイル張り、モルタル塗り、フリーアクセスフロア(支柱調整式)( )あと施工アンカー (14.1.3)6章内装改修工事 軽量鉄骨天井下地及び8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記によるあと施工アンカー施工後の確認試験 ※ 行う 行わない6章内装改修工事 軽量鉄骨天井下地及び8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記によるあと施工アンカー施工後の確認試験 ※ 行う 行わない10 逆流防止弁 常温用 合成樹脂製 VP 管接続型 口径 50 Φ 中部美化企業(株) FU-50P 同等品適用箇所 脱着式防水板設置ピット、
屋内タンク貯蔵所換気口立上り壁11 耐水型マンホール 回転ロック式 防水防臭型 耐水圧:外水圧 0.15MPa ,内水圧 0.10MPa 破壊荷重: 250KN適用箇所 福西鋳物(株) SF-S-2 型同等品1 2 3 4 56 7 8 97 塗装改修工事工事区分表 凡例)A:建築工事 PE:プラント電気工事 PM:プラント機械工事項 目 部 位 A PE PM 備 考プルボックス 1F外壁 〇 止水材充填給油口ユニットボックス 〇 高所移設空気抜き配管(×4) 〇1Fポンプ室 〇〇 防波管の嵩上げポンプドレン管〇 側溝まで配管延長ポンプ井マンホール 〇VP管を鋼管に更新耐圧ハッチに変更(×2ヶ所)1Fポンプ室 耐圧蓋に変更1F外壁B1Fポンプ室ポンプ井ハッチ1Fポンプ室 ポンプ井水位計B1Fポンプ室8修工事耐震改9 その他雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)適用範囲・柱補強工事 (溶接金網巻き工法又は溶接閉鎖フープ巻き工法)・制振改修工事・耐震スリット新設工事・免震改修工事・柱補強工事 (鋼板巻き工法又は帯板巻き付け工法)・連続繊維補強工事工事内容・鉄骨ブレースの設置工事・ 現場打ち鉄筋コンクリート壁・スラブの増設工事・土工事及び地業工事既存構造体コンクリート面の目荒らしの程度及び範囲既存柱、梁面既存部分の処理等[8.21.3][8.22.3][8.23.3]既存構造体の撤去※設計図による撤去範囲[8.21.2][8.22.2][8.23.2][8.24.4][8.25.2]※露出部分は、錆止め塗料塗りを行うはつり出した鉄筋及び鉄骨の処置・ 耐水化改修工事に伴う鉄筋コンクリート及び無筋コンクリート部分既存杭の撤去等・撤去範囲及び撤去方法 ※構造図による[8.28.2]既存壁特記仕様書 (構造関係 )1 2・構造図による・構造図による※打継ぎ面の15~30%程度に、平均深さ 2~5 ㎜(最大7 ㎜)程度の凹凸処理を施す。
※改修標準仕様書 8章 耐震改修工事・ 改修標準仕様書において8章耐震改修工事以外の改修工事で8章を引用している部分鉄筋の種類等 鉄筋 [8.2.1]鉄線の形状等 溶接金網 [8.2.2]鉄筋の継手の方法等 鉄筋の継手及び定着 [8.3.4][8.4.2,3]種類の記号※ SD345・・網目寸法、鉄線の径 ( ㎜ ) 使 用 部 位備 考種 類 種類の記号※ 溶接金網・ 鉄筋格子※ ガス圧接 機械式継手・ 重ね継手 ・ 継 手 方 法 部 位その他の鉄筋 ( HH 立上り 等)柱、梁の主筋耐力壁の鉄筋 ※ 重ね継手 ・ ・ 溶接継手※ D16 以下※ D19 以上1 2 3呼 び 名呼 び 名※ SD295機械式定着工法・適用する適用箇所・図示による( ) ・ 種類・摩擦圧接接合・螺合グラウト固定・篏合グラウト固定 ・ 工法※第三者機関の評定等を取得している工法とする必要定着長さ※評定等の評価内容による補強筋形状※評定等の評価内容によるかぶり厚さ※評定等の評価内容による品質確認※評定等の評価内容による検査※評定等の評価内容による継手位置※構造図による・柱及び梁の主筋の重ね継手の長さ※構造図による[8.3.4]耐力壁の重ね継手の長さ・改修標準仕様書 表8.3.2※改修標準仕様書 8.3.4(3)(ア) による [8.3.4]鉄筋の定着長さ※改修標準仕様書 8.3.4(5),(6) による[8.3.4]・構造図による鉄筋のかぶり厚さ・軽量コンクリートを適用する場合・耐久性上不利な箇所がある場合 (塩害を受けるおそれのある部分等 )最小かぶり厚さ及び間隔 適用箇所 ( ) 適用箇所 ( )機械式継手 適用箇所H12 建告第 1463 号に適合する性能 (溶接金網を含む )・最小かぶり厚さに加える厚さ ( ) ㎜※A 級 ・( )※改修標準仕様書 表8.3.6 による※構造図による溶接継手 適用箇所H12 建告第 1463 号に適合する性能 ※A 級 ・( )※構造図による・最小かぶり厚さに加える厚さ ( ) ㎜圧接完了後の 超音波探傷試験※行う(全圧接部)割裂補強筋 仕 様圧接部の試験45 6 7 8形状・スパイラル筋 ・( )種類の記号・SR235 または SWM-P ・( )呼び径、曲げ直径、ピッチ・図示による溶接継手の工法・図示による ( ) ・ 鉄筋相互のあき・標準仕様書 5.3.5(4) による・評定等の評価内容による・図示による ( )施工完了後の溶接部の試験不合格となった場合の措置試験対象※全数試験項目・評定等の評価内容による ・ 試験方法・評定等の評価内容による ・ ・超音波探傷試験試験方法※JIS Z 3063 (鉄筋コンクリート用異形棒鋼溶接部の超音波測定方法及び判定基準)・外観試験・試験項目試験対象・抜取りロット・1組の作業班が 1日に行った溶接箇所で、最大 200 箇所程度とする。
・試験の箇所数1ロットに対して( )箇所・全数※内部欠陥の検出 による種類・ねじ式鉄筋継手充填方式・無機グラウト方式 ・有機グラウト方式 ・ ・端部ねじ加工継手・・モルタル充填式継手工法※第三者機関の評定等を取得している工法鉄筋相互のあき※評定等の評価内容による品質の確認※評定等の評価内容による検査※評定等の評価内容による不合格となった場合の措置・試験対象※全数試験項目・評定等の評価内容による ・ 試験方法・評定等の評価内容による ・ ・超音波測定試験試験項目※JIS Z 3064 (鉄筋コンクリート用機械式継手の鉄筋挿入長さの超音波測定方法及び 判定基準)による施工完了後の継手部の試験・外観試験試験対象・抜取りロット・1組の作業班が 1日に行った継手箇所で、最大 200 箇所程度とする。
・試験の箇所数1ロットに対して( )箇所・全数※挿入長さ試験方法[8.3.5][8.4.2][8.4.2][8.4.3][8.4.3][8.3.8](5.6.5 )(5.5.5 )[8.21.6][8.22.7]9 8 7 6 5 4 3 2 12・・設計図による設計図による・改修標準仕様書表 8.1.2 による2.3 程度3(t/m )気乾単位容積質量(N/ ㎜ ) (cm)・21※24設計基準強度2スランプ適 用 箇 所・1種 2 種種類・・3(t/m )気乾単位容積質量(N/ ㎜ ) (cm)※21・・設計基準強度2スランプ適 用 箇 所・構造図による※構造図による フライアッシュセメント A 種※普通コンクリート ・( )コンクリートの種類構造体強度補正値 ※標準仕様書表 6.13.1 による ・構造図による※標準仕様書 6.13.2(2)( イ)による・混和材混和材の種類※標準仕様書 6.13.2(2)( ア)による・シリカセメントフライアッシュセメント A 種構造体強度補正値 ※改修標準仕様書表 8.2.4 による ・構造図による構造体強度補正値 ※改修標準仕様書表 8.2.4 による ・構造図による・軽量コンクリート※普通コンクリートフロー値 ( )圧縮強度 ( ) 構造体用モルタル・フライアッシュセメント B 種・高炉セメント B 種※普通ポルトランドセメント、高炉セメント A 種、シリカセメント A 種又はセメントの種類※18N/ ㎜ ・( )N/ ㎜2※15 ㎝又は18 ㎝ ・( )cmスランプ無筋コンクリート適用箇所 設計基準強度 2構造体強度補正値 ※ 6N/mm ・構造図による 暑中コンクリート・( )混和材料※15 ㎝ ・( )cmスランプ・混和剤※構造図による適用箇所・フライアッシュセメント B 種・低熱ポルトランドセメント・中庸熱ポルトランドセメント・構造図による混和剤の種類・普通ポルトランドセメント・高炉セメント B 種セメントの種類マスコンクリート・Ⅱ類(JIS A 5308に適合したコンクリート)アルカリシリカ反応性による区分※Ⅰ類(JIS A 5308への適合を認証されたコンクリート)※改修標準仕様書 8.2.5(4)(a) による ・構造図による混和剤の種類混和材料 ・混和剤骨 材※A ・ Bセメント※普通ポルトランドセメント、高炉セメント A 種、シリカセメント A 種又は種 類・高炉セメント B 種 適用箇所 ( )・フライアッシュセメント B 種 適用箇所 ( )352 J/ g 以下、かつ 28 日目で 402 J/ g 以下のものとする普通ポルトランドセメントの品質は、 JIS R 5210 に示された規定の他、水和熱が 7 日目でコンクリートの種類コンクリートの類別 よる種類及び強度等気乾単位容積質量にコンクリートのGGGGGG(6.13.2)(6.13.2)[8.11.1][8.2.6][8.1.3,4][8.2.5][8.9.2][8.11.1][8.10.2](6.13.2)(6.13.1)(6.13.2)[8.2.5][8.2.5][8.2.5][8.1.3][8.1.3,4][8.2.5]10※構造図による流動化コンクリート適用箇所 (6.15.1)11・図示による (建具、 HH 改修位置 ) ・ 打継ぎの位置打継目地・図示による ( ) ・ ひび割れ誘発目地の位置・形状・寸法・標準仕様書 9.7.3(1)(ア) による 図示による目地寸法ひび割れ誘発目地、打継ぎの位置、 (6.6.4)(6.8.1)(9.7.3)[3.7.3]G合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ※設計図によるコンクリートの仕上がりの平たんさ※設計図による・打放し仕上げの打増し厚さ (外部に面する部分に限る )・ 20 ㎜ ・( )mm・打放し仕上げの打増し厚さ (内部に面する部分に限る )・20mm ・( ) mm ・10 ㎜せき板の材料及び厚さ・断熱材を兼用した型枠材・MCR工法用シートスリーブの材種・規格等・メッシュ型枠(使用部位 ※構造図による)打増し厚さ 打増し範囲 ・20 ㎜ ・( )mmシアコネクタをセパレーターとして使用※構造図による使用箇所 ※構造図による・構造図による既存柱外周部あと打ちコンクリート又は構造体用モルタルの厚さ鋼板巻き工法及び帯板巻き付け工法での型枠等・発泡プラスチック保温材等を埋込む柱頭及び柱脚の隙間部間の型枠コンクリートの打設工法の種類※構造図による※合板 ※構造図による使用箇所※構造図による柱頭及び柱脚の隙間の寸法※構造図による補強後の仕上げ※構造図による・外装タイル後張り面の打増し処理・20 ㎜・床型枠用鋼製デッキプレート梁側面部の打増し処理プレートが支持される梁の側面について下記の打増しを行う・10 ㎜ ・20mm ・( )mm厚さ ※ 12mm ・( ) mm・床型枠用鋼製デッキプレート(施工範囲 ※構造図による)適用箇所※構造図による[8.1.4][8.1.4][8.7.8][8.2.7](6.8.2)(6.8.2)[8.2.7][8.7.8][8.23.6][8.23.7]構造体コンクリートの仕上り打増し厚さ(打放し仕上げ部 )型枠型枠の加工及び組立打込み工法等コンクリートの部 位 打 設 工 法 補 強 工 法・・ 流込み工法 8.21.8(1)( ア),(2)・ 圧入工法 8.21.8(1)( イ),(3)・ ・・全ての増設壁 設計図によるート壁の増設工事・ 現場打ちコンクリ閉鎖フープ巻き金網巻き及び溶接・柱補強工事(溶接・全ての増設壁 設計図による・・全ての柱補強部分・・工法)・構造図による・・流込み工法 8.21.8(1)( ア),(2)・圧入工法 8.21.8(1)( イ),(3)・ 流込み工法 8.21.8(1)( ア),(2)・ 圧入工法 8.21.8(1)( イ),(3)・・・・・・・全ての柱補強部分・構造図による[8.21.8] [8.23.5]1213141516三 原 市図面名:縮尺 - A-4 図面番号工事場所工 事 名建築改修工事特記仕様書( 4 )φ6 100x100・ 現場打 コンクリートFm30180mm 未満三原市和田一丁目セパレーター中間には水膨張性止水リングを設ける。
Pコンキャップ BIC(株)スピードコンV Ⅱ同等品(ブチルシール充填型)セパレーター部止水 17P コンキャップは内外面ともに止水性を有するものとする。
・( D13,D16, D19 )・接着系アンカーアンカーの種類 ※カプセル方式回転・打撃式 ・( )接着剤の品質 ・有機系 ・無機系アンカー筋の種類 あと施工アンカー 材料等※設計図によるアンカー筋の新設壁内への定着の長さ・性能確認試験 試験方法及び試験数※設計図による※設計図によるアンカー筋の径及び埋込み長さ[8.2.4] 18888耐震改修工事 共通事項1鉄筋工事2コンクリ|ト工事3あと施工アンカ|工事雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)・金属系アンカー・性能確認試験 接合筋の種類、径、長さ試験方法及び試験数※設計図による※設計図によるセット方式 ※本体打込み式改良型 ・( )アンカー本体の径及び埋込み長さ※設計図による穿孔 埋込み配管等の探査方法 ・( )・はつり出しによる※鉄筋探知器(金属探知器)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出しを行う確認強度 施工確認試験 試験方法 ※引張試験機による引張試験※設計図による施工管理技術者・グラウト材柱底均しモルタル及びグラウト材無収縮グラウト材の材質等・柱底均しモルタル※無収縮モルタル・( )選されたものを絶対乾燥状態で使用する。
ただし、現場調合形に使用される砂の乾燥状態については、規定しない。
砂 セメントセメントとする。
土木学会コンクリート標準示方書に定められた品質を有するもので、特に精混和材セメント系(酸化カルシウム及びカルシウム・サルフォ・アルミネート等によって膨張する性質を利用するもの)とする。
材齢 28日 40.0 N/ ㎜ 以上1) NEXCO 試験方法 試験法 312-1999 「無収縮モルタル品質管理試験方法」 による。プレミックス形と現場調合形で混和材が同一の場合の試験は試験方法塩化物量 プレミックス形のみとする。
0.30kg/m 以下 3練り混ぜ 2 時間後のブリージング率 : 2.0 %以下無収縮グラウト材の品質及び試験方法圧縮強度無収縮性ブリージング材齢 7 日 収縮しない材齢 3日 20.0 N/ ㎜ 以上2 22)塩化物量の試験は、 JIS A 1144 「フレッシュコンクリート中の水の塩化 物イオン濃度試験方法」による。
Jロートによる流下時間コンシステンシー練混ぜ完了から 3 分以内の値 : 8 ±2 秒凝結開始時間 : 1時間以上終結時間 : 10 時間以内凝結時間砂[8.12.4][8.12.7][8.12.1][8.2.11][8.2.12]JIS R 5210 「ポルトランドセメント」に適合した普通または早強ポルトランド2 3 4鋼矢板等の抜き跡の処理 山留めの撤去埋戻し及び盛土 埋戻し及び盛土の材料及び工法・A 種 適用場所 ( )・B 種 適用場所 ( )・C 種 適用場所 ( ) 土質 ( ) 受渡場所 ( )・D 種 適用場所 ( )杭地業 支持層の位置及び土質(基礎ぐいの先端位置含む)※構造図による杭の材料、工法、寸法、施工方法等※構造図による・試験杭の位置、本数及び寸法並びに施工方法※構造図による・杭の継手の箇所数、材料、工法等※構造図による・杭の溶接継手技能資格者の技量 ※構造図による溶接部の確認※構造図による・杭頭を処理する処理方法(切断にともなう補強方法含む)※構造図による・杭頭の中詰め材料・基礎のコンクリートと同調合のもの ・構造図による杭の精度水平方法の位置ずれ ・杭径の 1/4 かつ 100mm 以下 ・構造図による杭の鉛直度 1/100 以内 ・構造図による記録する施工状況等※構造図による砂利地業 材料・切込砂利又は切込砕石砂利厚さ※60mm ・( ) mm・再生クラッシャラン捨コンクリート地業 捨コンクリートの厚さ※50mm ・( ) mm設計基準強度※18N/mm ・( ) N/mmスランプ※15cm 又は 18cm ・( ) cm2山留めの存置・行うコンクリートの種類※普通コンクリート ・( )・材料( ) 工法( )2※改修標準仕様書 8.28.3(2)( ウ)(b) 表8.28.1 による※直ちに砂で充填する ・意匠図による存置範囲 ※現場説明書の施工条件明示による1 2 3 45[8.28.3][8.28.3][8.28.4][8.28.4][8.2.14][8.28.4][8.28.4](4.3.7)[8.28.4][8.28.4][8.2.15][8.28.4][8.28.4][8.11.1][8.11.1][8.2.14][8.28.4] 品質 細粒分( 75 μm 以下)の含有率(重力百分率)の上限を 50 %未満とする(社)日本建築あと施工アンカー協会が定める「あと施工アンカー技術管理士」の資格以上の能力を有する者とする。
三 原 市図面名:縮尺 - A-5 図面番号工事場所工 事 名建築改修工事特記仕様書( 5 )三原市和田一丁目打増しのある場合 打増し部※ 接着剤は、打増し部を含め、穿孔深さ全域にすき間なく充填することLn : 有効埋め込み長さ・定着長さシアコネクター:からねじ山が2山以上でること。
ナット付き異形棒鋼とし、ナットただし、フォームタイを兼用するナットなしLe =7daLe =7daLn =L +50Ln =20da11.改修特記仕様書2.図面2-2 耐震改修標準図、構造関係共通事項(配筋標準図、鉄骨標準図)2-1 耐震改修標準図、構造関係共通事項(配筋標準図、鉄骨標準図)を除く図面ナットなし場合は、端部にナットを付ける。
※既存躯体側の先端形状は 45 ゜カットとする.Le =12daLn = 増打壁厚-かぶり厚 シアコネクター:シアコネクター:一般部 :開口補強筋 :2.設計図書の図面間で配筋方法に相違がある場合の優先順位は以下のとおりとする。
1.適用範囲(a) 耐震改修共通事項は、耐震改修工事における構造関係の共通的事項とする。
(b) 耐震改修共通事項以外については、設計図及び監督職員の指示による。
3.用語の定義(a) 異形鉄筋の径(本文、図・表において「 D 、d 」で示す。)は、呼び名に用いた数値とする。
(b) 長さ、厚さの単位は、特記なき限り mm とする。
あと施工アンカ-L接着剤既存躯体Ln (シアコネクター、開口補強筋)接合面増設補強壁(1)接着系アンカーdaL : コンクリ-トの穿孔深さLeLe : アンカ - の有効埋め込み長さda : アンカ-軸部の直径、アンカ-筋の呼び名はしあきP P配置する。)(原則として、中央にdaへりあき(2) あと施工アンカーの位置と間隔LeL接着剤 アンカ-筋(5da 以上 )(2.5da 以上 )(7.5da 以上 かつ 30cm 以下 )アンカ-筋da既存躯体Ln (一般部)増設補強壁Lnアンカ-関係共通事項接着系アンカ - の有効 埋め込み長さ 一般部 :定着長さアンカー筋形状(= 補強筋との継手長さ+余長 )接着系アンカ - の有効施工確認試験荷重荷 重 ( kN ) アンカー筋呼び名( da )開口補強筋 :一般部 :開口補強筋 :3.国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書 (建築工事編 )(令和 4 年度版 )」構造関係改修工事 共通一般事項(e) 穿孔に使用する機械は、 [・ハンマードリル ・コアドリル ]とし、金属検知により電源供給が(d) あと施工アンカーの規定穿孔深さは、はつり出しや目荒らしの底面を基準とする。
直ちに監督職員に報告し、指示を受ける。
停止出来る付属装置(メタルセンサーリール)を使用する。穿孔の際に鉄筋に当たった場合は、(b) 壁、スラブ、階段等の配筋種別は、標仕 別図 各部配筋( 4.1 )~( 6.2 )による。
(c) 目地にシーリングがある場合の最小かぶり厚さは改修標仕(表 8.3.6 )の「仕上げなし」の項による。
5.注意事項(a) 増設部分と既存コンクリート躯体との接触面については既存コンクリート躯体面を目荒らしとし、コンクリート打設前に十分な水湿しを行う。
8 8184.設計図中で使用する記号は、表1.1、表1.2を標準とする。
記 号 ×表1.1 鉄筋の断面表示異形鉄筋 D10 D13 D16 D19 D22 D25 D29 D323あと施工アンカ|工事4グラウト工事5土工事及び地業工事雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名案内図・配置図三原市 和田一丁目A-6 S=1/10000,200改修前詳細番号を示すO1-2O0-1改修後は詳細図参照▽+0.000 TP標高を示す改修箇所を示す 対象施設凡 例埋設給水管集水桝汚水桝館町二丁目宮浦一丁目宮浦二丁目宮浦二丁目原駅港町二丁目港町一丁目城町宮浦三丁目宮沖二丁目宮沖四丁目宮浦六丁目皆実六丁目本町二丁目本町一丁目 館町一丁目城町二丁目宮浦四丁目円一町三丁目円一町二丁目宮沖三丁目三原市役所港町三丁目皆実三丁目皆実六丁目宮浦五丁目新倉六丁目学園町明神三丁目宗郷三丁目和田一丁目下水沼田川宮沖五丁目円一町一丁目円一町二丁目円一町一丁目城町三丁目中浜二丁目明神一丁目宗郷一丁目東町一丁目本町三丁目皆実一丁目皆実四丁目100m下水宮浦二丁目宗郷雨水排水ポンプ場案 内 図 1/10000 1/200 配 置 図6屋内タンク貯蔵所▽敷地境界線▽敷地境界線▽敷地境界線E△敷地境界線1 2AB120017508150980042184157301665437002410038452A110652ポンプ棟100 100 100100100100U 字側溝U 字側溝10025 2525252525ポンプ出入口雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)特記なき限りGB-RGB-NC(N)GB-NC(NT)GB-D(W)DR材 料 名 種別 天井 (m/m) 壁(m/m) 備 考仕上 12.5 12.5下地 12.5NM-8619下地 9.5NM-8613又は同等9.512.5 NM-861412 NM-8599材 料 名壁紙 フォーム保温材 (FP 板)押出法ポリスチレン (タイプ2)けい酸カルシウム板天井 (m/m) 備 考NM-8578種別1238 38壁(m/m) 改修後a: 仕上新設b: 図示の仕上新設c: 下地共新設d: 図示の下地共新設e: 図示の塗装塗り替えf: 既存のままF: 既存のままE: 図示の下地調整D: 図示の下地共撤去C: 下地共撤去B: 図示の仕上撤去A: 仕上撤去改修前プラント電気設備工事 : < >プラント機械設備工事 : < >建築電気設備工事 : < >建築機械設備工事 : < >PEPMAEAM土木工事 : < > C改 修 後 の改 修 内 容 凡 例工 事 区 分 略 号さ の 厚 上 材 料 仕C D床押え・仕上パラペット備考下地 詳細番号 詳細番号 下地改修内容詳細番号 下地改修内容詳細番号 下地改修内容下地 詳細番号改修内容詳細番号 下地 詳細番号 下地改修内容下地改修内容仕 上 仕 上 仕 上 仕 上 仕 上 仕 上 仕 上 仕 上改修内容改修内容改修内容詳細番号改修前改修後略 号 内部付属物及び詳細番号 外部付属物及び詳細番号C コンクリート下地複層塗材 (CE) ポリマーセメント系複層仕上塗材・ くつ洗い流し ・ 8-22-1 ・ 屋上点検口 ・ 5-21-1 ・ 流し台 ・ 図 示 ・ カーテンボックス ・ 鋼 製 ・ 3-31-1・2・ フード ・ 図 示 ブラインドボックス・ コンロ台 ・ 図 示・ アルミ製 ・ 3-32-5・6・7・ 3-31-3・ 流し上部水切り・ つり戸だな ・ 図 示・ 水切りだな ・ 6-11-5 ・ 図 示・ 屋内掲示板 ・ 既製品・ 脱衣箱 ・ 6-32-1・ 手すり ・ アルミ ・ 図 示 ・ 天井点検口 ・ 3-42-2・ 床点検口 ・ 既製品・ 一般便房 ・ 6-22・ 階段手すり ・ アルミ ・ 図 示 ・ 7-12-・ 便所手すり・ トラフ ・ 1-21-・ 断熱材打込み ・ 7-01-1・ くつふきマット・ 押 入・ クレンガーダー ・ 図 示・ 図 示・ 搬入口 ・ 図 示・ マンホール蓋 ・ 図 示・ 室名札 ・ 8-43-1・ グレーチング受枠・ ピクトグラム ・ 8-44-1・ 浴室まわり ・ 6-31-・ 8-42-1・ 下足箱 ・ 図 示・ 屋上管類貫通部 ・ 5-22-1・ クーリングタワー基礎 ・ 5-22-2 ・ 5-22-3テレビアンテナ基礎・ 屋上換気塔 ・ 5-21-2 ・ 図 示・ 煙 突 ・ 図 示・ と い ・ 5-31.32.33・ ルーフドレン ・ 5-32-1・ 5-33-1・ トップライト ・ 図 示・ EXP.J金物 ・ 既製品・ 手すり ・ アルミ・ ステンレス(図示)・ スチール(図示)・ 図 示 ・ 旗 竿・ くつふきマットCB コンクリートブロック下地複層塗材 (E) 合成樹脂エマルション系複層仕上塗材W 木造下地 複層塗材 (RE) 反応硬化形合成樹脂エマルション系複層仕上塗材S 軽量鉄骨下地GB - R せっこうボードGB-NC(NT) 不燃積層せっこうボード(化粧有り:トラバーチン模様)GB - D 化粧せっこうボードDR ロックウール化粧吸音板 トラバーチン模様DR(凹凸) ロックウール化粧吸音板 凹凸模様PF板 押出法ポリスチレンフォーム保温材木毛板 木質系セメント板TB テラゾーブロック外装薄塗材(E) 外装合成樹脂エマルション系薄付け仕上塗材内装薄塗材(Si)内装薄塗材(E) 内装合成樹脂エマルション系薄付け仕上塗材・ 庁舎案内板、
・ S-13・ 8-22-2 ・ 6-11-1・ 6-11-2・ 6-11-1・ 6-11-3・ 6-11-5・ 8-21-1・2・3・ 電気用ハンドホール蓋・ 文字板・ 庁名板・ 郵便受・ 目地・ 図 示・ 図 示・ 図 示・ 図 示・ 6-28-1・2・3・4・5・ 8-21-・ 6-46-1 ・ 図 示 内装けい酸質系薄付け仕上塗材ケイカル板 けい酸カルシウム板(タイプ2)GB - S シージングせっこうボード複層塗材 (Si) けい酸質系複層仕上塗材C(B)C(C)Mコンクリート下地(打放シB)コンクリート下地(打放シC)モルタル・ 7-21-1・ 既製品 CLFE フタル酸樹脂エナメル塗りEP-G つや有合成樹脂エマルションペイント塗りAE アクリル樹脂エナメル塗りDP(UE) 2液形ポリウレタンエナメル塗りDP(ASE) アクリルシリコン樹脂エナメル塗り常温乾燥形ふっ素樹脂エナメル塗り DP(FUE)EP 合成樹脂エマルションペイント塗りEP-M 多彩模様塗料塗りEP-T 合成樹脂エマルション模様塗料塗りUC ウレタン樹脂ワニス塗りOS オイルステイン塗り軽量吹付 軽量骨材仕上塗材GP グラファイトペイント塗りSOP 合成樹脂調合ペイント塗りAC アクリル樹脂ワニス塗り(アクリル樹脂クリヤ塗り)・ 車いす使用者・ オストメイト用便房・ 6-23-1・2・3・ 6-24-1・2・3・4GB-NC(N) 不燃積層せっこうボード(化粧無し:下地張り用)GB - F 強化せっこうボードDR(軒天) ロックウール化粧吸音板 軒天井用:トラバーチン模様DR(軒天凹凸) ロックウール化粧吸音板 軒天井用:凹凸模様LEWPNAD木材保護塗料塗りアクリル樹脂系非水分散形塗料塗りラッカーエナメル塗り・ 図 示・ 車いす使用者便房 ・ 6-25-1・ 多機能便所 ・ 6-26-1・2・3・4クリアラッカー塗り簡易型便房各階案内板・ 6-11-4・ 図 示 ・ タラップ・ 図示ポリプロピレン防錆被覆タラップ W=400 TPステンレスタラップ W=400 TS・ 図 示・ 図 示C防水層:ALC ALC板下地: C 押え: CFC腰 壁 外 壁C下地・防水層 手 摺 床上 端備考下地 詳細番号 詳細番号 下地改修内容詳細番号 下地改修内容詳細番号 下地改修内容下地 詳細番号改修内容詳細番号 下地 詳細番号 下地改修内容下地改修内容仕 上 仕 上 仕 上 仕 上 仕 上 仕 上 仕 上 仕 上改修内容改修内容改修内容詳細番号改修前改修後庇軒 天 は なF D仕上:無筋 コンクリート t80FF F絶縁材:F補強用溶接金網φ 6-100x100d C C d共 通 事 項外部仕上表(上段-改修前 下段-改修後)三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名仕上表 (1)屋根上、 3F 、RFRFバルコニ-押え: コンクリートコテ 押え t80FF仕 上 表6外部仕上表及び内、外部付属物の適用分類、詳細番号は、 印のついたものを適用する。1.2.官庁営繕部監修)を示す。
天井仕上ボード張りのうち、GB-NC( N T)及びDR(下地GB共)は突付け張りとし、打放し仕上げの出隅部分は、面取りを行う。5.4.6.天井回り縁は、塩ビ製とする。
7.天井下地は特記のない限りは軽量鉄骨下地とする。
壁 GB-Rの目地工法は継目処理工法による。
8. 天井DRは、GB - Rt 9 の捨貼りを行う。
-コンクリート 直均し仕上(出入口ポーチ)C(B) C(B) の上複層塗材 (RE)コンクリート 直均し仕上(出入口ポーチ)C(B) の上複層塗材 (RE)アスファルト 防水 (AI-1)コンクリート 直均し仕上・ フラットヤーンクロス(AI-1 )70 g/ m2コンクリート 直均し仕上笠木: アルミ製笠木 F防水 モルタル塗り厚 15無筋 コンクリート塗膜防水(軽歩行用)C F FFC C(B) の上複層塗材 (RE)アルミ手すりFFたてどい SGP100 φ( SOP 塗り) (ステンレス 包金物) FFルーフドレン 100 φ2 通り階段室出入口上部コンクリート 直均し仕上げの上塗膜防水(軽歩行用)A 通り ポンプ 室出入口上部コンクリート 直均し仕上げの上塗膜防水(軽歩行用)F FC F C C C(C) の上複層塗材 (RE) C(B) の上複層塗材 (RE) F三原市 和田一丁目A-7※) 特記なきは改修前に同じ雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)改修前改修後内部仕上表(上段-改修前 下段-改修後)詳細番号 仕 上床 幅 木仕 上 高さ 下地 詳細番号 下地壁仕 上 詳細番号 仕 上 高さ 詳細番号 下地 下地腰 壁柱型仕上天井仕 上 梁型仕上 詳細番号 詳細番号 下地 天井高階改修内容改修内容改修内容改修内容改修内容改修内容備 考改修内容改修内容室名F C C C三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名仕上表 (2)C F C(B)C(B)F F FC(C) CC(C) C C F F FF-ポンプ井ポンプ井水 路改修前改修後Fポンプ室1F地下1F改修前改修後ポンプ室C(B) C(B) 直天 F FFF コンクリート 直均しC(B) F C(B) 直天 F足掛金物 角落し排水溝鉄骨階段 配管用基礎 F便所C 改修前改修後F S F コンクリート 直均しの上 床用塗料CMC(B) 400100 M GB(NT) 2,500給排水用 ライニング 部: CB 積みトイレブースFFFFグラスウール 吸音板 t25 グラスウール 吸音板 t25ガラスクロス 押え ピン止、
化粧ワッシャー押え陶器質 100 角タイル張り 陶器質 100 角タイル張り直天グラスウール 吸音板 t25ガラスクロス 押えグラスウール 吸音板 t25ガラスクロス 押え配線 ピット 蓋ピット 蓋掛り金物機械基礎天井走行 クレーンクレーンレールクレーンガーダー吊り フックFFFFFFF三原市 和田一丁目かさ上げ コンクリート 直均しかさ上げ コンクリート 直均しの上 床用塗料屋内 タンク貯蔵所※別紙参照扉更新部A-8C C一部 A ガラスクロス押え ピン止,化粧ワッシャー押えF一部 Af一部 af一部 a雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)三 原 市図面名:1/100 ポンプ井平面図平面図(改修前)縮尺 S=1/100 図面番号工事場所工 事 名A B D C-1.90-4.90-4.90-1.90 -1.90EXP-Jポンプ井冷却水槽砂溜り砂溜り流入水路3,200 3,2002,050 2,050 2,050 2,0504,15012,700 1,3004,100 4,100 4,50018,4006,0001 2 3 46,000 6,400A B D CEXP-J+0.60+0.23HEXP-J-0.77吐出井ポンプ井冷却水槽流入水路12,700 1,3004,100 4,100 4,5004,1501 2 3 4 5 624,1006,400 6,000 6,000 3,850 1,8501/100 地下1階平面図EXP-JEXP-J貯蔵所1/100 1階平面図+3.50+3.20+3.50+4.40HH H屋内タンク便所足洗い場玄関階段室ポンプ室3,000 3,40015,7303,030 4,500 4,100 4,1002,400 1,7001,850 3,850 6,000 6,000 6,40024,100E C D B A6 5 4 3 2 1BA AA AA ABBBBB改修箇所を示す改修前詳細番号を示す凡 例O1-2浸水対策重点範囲OSDOSD1-131-22O1-22SD AW3三原市 和田一丁目O1-3O1-4O1-5A-9SD6マンホール改修:別途PM工事マンホール改修別途PM工事ポンプ井水位計改修別途PE工事雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)三 原 市図面名:縮尺 S=1/100 図面番号工事場所工 事 名A B D C-1.90-4.90-4.90-1.90 -1.90EXP-Jポンプ井冷却水槽砂溜り砂溜り流入水路3,200 3,2002,050 2,050 2,050 2,0504,15012,700 1,3004,100 4,100 4,50018,4006,0001 2 3 46,000 6,4001/100 ポンプ井平面図A B D CEXP-J+0.60+0.23HEXP-J-0.77吐出井ポンプ井冷却水槽流入水路12,700 1,3004,100 4,100 4,5004,1501 2 3 4 5 624,1006,400 6,000 6,000 3,850 1,8501/100 地下1階平面図EXP-JEXP-J貯蔵所1/100 1階平面図+3.50+3.20+3.50+4.40HH H屋内タンク便所足洗い場玄関階段室ポンプ室3,000 3,40015,7303,030 4,500 4,100 4,1002,400 1,7001,850 3,850 6,000 6,000 6,40024,100E C D B A6 5 4 3 2 1BA AA AA ABBBBB改修箇所を示す凡 例1-2浸水対策重点範囲SDSD1-131-22N1-22NSD平面図(改修後)改修後詳細番号を示すNNNN三原市 和田一丁目1-4 1-5AW3N N1-3NA-10防水板新設6NSD雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)三 原 市図面名:縮尺立面図(改修前)S=1/100 図面番号工事場所工 事 名改修箇所を示す改修前詳細番号を示すO1-2凡 例 三原市 和田一丁目A-111A B C D E 1 2 3 4 5 61/100 北 立 面 図 1/100 西 立 面 図2 3 4 5 6南 立 面 図 1/100A B C D E東 立 面 図 1/100O1-2O1-1O1-2▽GL +3.200▽浸水位 +4.400▽GL +3.200▽浸水位 +4.400▽GL +3.200▽浸水位 +4.400▽GL +3.200▽浸水位 +4.4001-3O雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)三 原 市図面名:縮尺 S=1/100 図面番号工事場所工 事 名改修箇所を示す1-2凡 例立面図(改修後)改修後詳細番号を示すN三原市 和田一丁目A-121A B C D E 1 2 3 4 5 61/100 北 立 面 図 1/100 西 立 面 図2 3 4 5 6南 立 面 図 1/100A B C D E東 立 面 図 1/1001-21-11-2▽GL +3.200▽浸水位 +4.400▽GL +3.200▽浸水位 +4.400▽GL +3.200▽浸水位 +4.400▽GL +3.200▽浸水位 +4.400N1-3NNN雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)三 原 市図面名: 断面図(改修前)+0.60縮尺 S=1/100 図面番号工事場所工 事 名18,4006,400 6,000 6,00012,7004,500 4,100 4,100A B C D 2 3 4 12,000 300 7,300 9,000700 4,000 4,000 300 1,200 5,100 1,0002001002,600 2,5005,200 1,200 4,000 4,600 1,300 2,1009,000 9,300700 8,300 8,100 1,2002001001,200 2,970 800100200300700 8,000 300 8,100 1,200200100300 9,300 9,0003,000 3006,800パラペット天端ポンプ室ポンプ井電気室天井走行クレーンパラペット天端砂溜り冷却水槽ポンプ室パラペット天端LWL-1.90HWL+0.12LLWL-2.20φ1000 雨水ポンプHHWL+3.35+4.40+0.23-4.90HWL+2.20LWL-3.80LWL-1.90LLWL-2.20最高潮位 +3.15大潮平均最高潮位 +1.70吐出井冷却水槽φ1000 雨水ポンプRSL( 水下)1FL+3.50-4.90RSL( 水下) RSL( 水下)2FL+7.501FL+3.50B1FL+0.60-1.90A-A断面図 1/100 B-B断面図 1/100▽GL +3.200▽浸水位 +4.400▽GL +3.200▽浸水位 +4.400改修箇所を示す凡 例1-2浸水対策重点範囲1-3OO改修前詳細番号を示す三原市 和田一丁目A-13雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)三 原 市図面名:縮尺 S=1/100 図面番号工事場所工 事 名改修箇所を示す凡 例1-2浸水対策重点範囲N改修後詳細番号を示す宗郷雨水排水ポンプ場耐水化改修工事三原市 和田一丁目A-14断面図(改修後)18,4006,400 6,000 6,0002 3 4 12,000 300 7,300 9,000700 4,000 4,000 300 1,200 5,100 1,0002001002,600 2,5005,200 1,200 4,000 4,600 1,300 2,1009,000 9,300700 8,300 8,100 1,2002001001,200 2,970 8001002003003,000 3006,800パラペット天端ポンプ室ポンプ井電気室天井走行クレーンパラペット天端砂溜りLWL-1.90HWL+0.12LLWL-2.20φ1000 雨水ポンプHHWL+3.35+4.40+0.23-4.90+0.60最高潮位 +3.15大潮平均最高潮位 +1.70吐出井冷却水槽RSL( 水下) RSL( 水下)2FL+7.501FL+3.50B1FL+0.60-1.90A-A断面図 1/100▽GL +3.200▽浸水位 +4.40012,7004,500 4,100 4,100A B C D700 8,000 300 8,100 1,200200100300 9,300 9,000冷却水槽ポンプ室パラペット天端HWL+2.20LWL-3.80LWL-1.90LLWL-2.20φ1000 雨水ポンプRSL( 水下)1FL+3.50-4.90B-B断面図 1/100▽GL +3.200▽浸水位 +4.4001-3N1FL+3.50N1-1DRC 腰壁 H=1,150 C(B) 新設600100100 10018025201802520床防水 モルタル t30 撤去コンクリート直均し仕上げ3,0301,15015080 90030三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名S=1/50O N共通事項・打継面となる範囲の既存構造体コンクリート面については、目荒しを行うこと・建具等撤去部周囲は、コンクリート面にカッター入れを行う・納まり・大きさ等は現場にて着工後再度計測を行い、現場監督員と検討・協議の上決定すること凡 例改修範囲を示すシーリング新設位置凡 例撤去範囲を示すシーリング撤去位置1-1 1-1改修詳細図( 1)▽GL +3,20▽浸水位 1FL+8503403001,000 3,000180203009003,0001001,000 3,000設置 レベル▽ 1FL ±022D DD床防水 モルタル t30 撤去30120260180 180 足洗い場 足洗い場ポンプ室60▽浸水位 1FL+850▽1FL +3,50300▽GL +3,20▽1FL +3,50▽GL +3,20▽浸水位 1FL+850▽1FL +3,50▽カッター 入▽カッター 入カッター 入▽▽カッター 入500 500 420 4204,040746.5 746.5 707550 3,40018050015050 3,500 50150150460 340150新設 H=1,150 C(B)平面詳細図 S=1/50正面図 S=1/50 断面詳細図 S=1/50三原市 和田一丁目床防水 モルタル t30 撤去既存塗膜撤去及びコンクリート目荒し外部 ポンプ室 防水板 改修前 外部 ポンプ室 防水板 改修後鉄筋 コンクリート t150 新設・新設する建具廻り等は防水モルタルを充填の上、シーリング施工とする。
S=1/50複層塗材 (RE)複層塗材 (RE)複層塗材 (RE) 撤去複層塗材 (RE)複層塗材 (RE)複層塗材 (RE) 新設A-16雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)改修前改修後O共通事項・打継面となる範囲の既存構造体コンクリート面については、目荒しを行うこと・建具等撤去部周囲は、コンクリート面にカッター入れを行う・納まり・大きさ等は現場にて着工後再度計測を行い、現場監督員と検討・協議の上決定すること凡 例改修範囲を示すシーリング新設位置凡 例撤去範囲を示すシーリング撤去位置三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名S=1/50,1/20N1-3 1-3改修詳細図( 3 )三原市 和田一丁目外部 ポンプ室 アルミガラスブロック窓周り 改修前 外部 ポンプ室 アルミガラスブロック窓周り 改修後※)水切鋼板ポリエステル樹脂塗装(外壁同色)両面塗装55%アルミニウム 亜鉛合金メッキ鋼板JIS G 3322(2019)・新設する建具廻り等は防水モルタルを充填の上、シーリング施工とする。
A-17A3 26,000平面詳細図 S=1/501,375 630A20 25475 1,250 300900425断面詳細図 S=1/503正面図 S=1/50475 1,25030090025 20▽浸水位 +4.400▽ 1FL+3.500 ▽1FL+3.500▽GL +3.200 ▽GL +3.200▽浸水位 +4.400180180ポンプ室ポンプ室AA20 25475 1,250 300900425断面詳細図 S=1/501,15022025平面詳細図 S=1/503 26,0001,375 63025 20新設水切:鋼板 t0.5 新設750▽浸水位 +4.400▽1FL+3.500▽GL +3.200180180ポンプ室ポンプ室3正面図 S=1/50475 1,250 300900750新設水切:鋼板 t0.5新設▽1FL+3.500▽GL +3.200▽浸水位 +4.4001,050アルミ製建具 残置シーリング15W 残置アルミ製建具 残置 アルミ製建具 残置シーリング15W 残置アルミ製建具 残置シーリング15W 残置アルミ製建具 残置シーリング15W 残置アルミ製建具 残置シーリング15W 残置シーリング15W 残置(複層塗材 RE )※ 防水板は外壁同色塗装とする縦筋:□ -D10@2002202515 25 WW2 重シーリング 上部新設260防水板 RC 板あと施工 アンカ- 5-D13 ( Ln=100) 新設新設 防水板 RC 板2-D13 新設新設新設 上部水切:鋼板 t0.5新設 横筋: D10@200ダブル新設 防水板 RC 板新設無収縮 モルタル 新設ポンプ室WH 1520022025180 25新設 水切:鋼板 t0.5新設 2 重シーリング断面詳細図 S=1/20新設20ポンプ室防水板 RC 板新設 2-D1320あと施工 アンカ-:5-D13(Ln=100)325425750900縦筋:□ -D10@200新設防水板 RC 板あと施工 アンカ-:5-D13(Ln=100)新設新設 2-D13新設 無収縮 モルタル25あと施工 アンカ-:6-D13(Ln=100)新設▽浸水位 +4.400▽1FL+3.500新設横筋: D10@200ダブル平面詳細図 S=1/20ダブルナットゴムパッキンt=2×50φ無収縮 モルタル新設25Hダブルナットゴムパッキンt=2×50φダブルナットゴムパッキンt=2×50φシール受水切同材50W溶接止5025逆止弁付水抜管×1カ所 ステンレス10φ×150L(株)日本ラバテックGRパイプ相当雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)改修前改修後三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名屋内タンク貯蔵所(改修前)S=1/50下地・防水層 押え・仕上床改修内容改修内容改修内容改修内容改修内容改修内容改修内容改修内容腰 壁 外 壁屋 根 ひさし上 端 は な 軒 天改修箇所を示す1-2浸水対策重点範囲O改修前詳細番号を示す燃料貯油槽(2000L)600 1800300060012002000500500300600 520BASD6AB B燃料貯油槽燃料貯油槽1 2 A B1/50 A- A断面詳細図 1/50 B- B断面詳細図2703003503200500 50032003800600415 415902090 90 9020150 13015020250035003800300700300 150150100200300300 40015030020015090130090035001800 800 60030001800 600150100 150H HC(B)の上合成樹脂塗床H=300コンクリート直均しの上複層塗材REC(B)の上合成樹脂塗床C(B)の上最高高さ軒天 (水下)最高高さ複層塗材REコンクリート直均しの上合成樹脂塗床軒天 (水上)FL+3.20FL+3.35+3.40SGP75 φ SOP 塗りコンクリート 直均し仕上げC(B)無筋コンクリート防火可動ガラリ(ヒューズ装置付き)C(B)の上複層塗材REたてどい室内側 40 メッシュ網付( SUS304 )O1-4O1-4O1-5外部仕上表(上段-改修前 下段-改修後)C下地 詳細番号 詳細番号 下地 下地改修内容詳細番号 下地 下地 詳細番号 詳細番号 下地 下地 下地 仕 上 仕 上 仕 上 仕 上 仕 上 仕 上 仕 上 仕 上C コンクリート 直均し仕上 C(B) の上複層塗材 (RE)F たてどい SGP100 φ( SOP 塗り) (ステンレス 包金物) S折版葺き表し 折版葺き(塗装溶融 55 %アルミニウム -亜鉛合金めっき鋼板)CGLCCR-20-AZ150山高= 165折版葺き山高= 165CGLCCR-20-AZ150(塗装溶融 55 %アルミニウム -亜鉛合金めっき鋼板)C F F塩ビ製軒どい W=150厚さ 0.8 厚さ 0.8改修後改修前C C コンクリート 直均し仕上 C(B) の上複層塗材 (RE)詳細番号 詳細番号 詳細番号備 考複層塗材REコンクリート 直均し仕上の上合成樹脂塗床撤去スチ-ル 製建具 枠共 撤去シーリング15W 撤去撤去複層塗材REコンクリート 直均し仕上の上合成樹脂塗床撤去スチ-ル 製建具 枠共 撤去シーリング15W 撤去軒天 (水下)80100100 100150FF既存のまま ▽浸水位 +4.400▽GL +3.20080三原市 和田一丁目アスファルト 撤去SG11,140O1-5470撤去範囲を示す470アスファルト 撤去改修内容改修内容改修内容改修内容改修内容改修内容改修内容改修内容内部仕上表(上段-改修前 下段-改修後)改修前改修後詳細番号 仕 上床 幅 木仕 上 高さ 下地 詳細番号 下地壁仕 上 詳細番号 仕 上 高さ 詳細番号 下地 下地腰 壁柱型仕上天井仕 上 梁型仕上 詳細番号 詳細番号 下地 天井高階 備 考C C C(B) F C F C(B) C(B) 直天 F FFF1階室 名油 庫コンクリート 直均し仕上の上合成樹脂塗床1-01-3コンクリート 打放し( B) の上合成樹脂塗床2-02-8 300 C 2-02-8 2-02-8防液堤 タンク基礎Cコンクリート 直均し仕上の上合成樹脂塗床1-01-3B bF 折板用不燃断熱材 厚4凡 例改修前共通事項・打継面となる範囲の既存構造体コンクリート面については、目荒しを行うこと・建具等撤去部周囲は、コンクリート面にカッター入れを行う・納まり・大きさ等は現場にて着工後再度計測を行い、現場監督員と検討・協議の上決定すること・新設する建具廻り等は防水モルタルを充填の上、シーリング施工とする。
800 1800 9003500 13001 2 A1階平面詳細図 1/50撤去A-18A Aa a35003200300軒天 (水上)軒天 (水下)▽浸水位 +4.400▽GL +3.20035001 21/50 南立面図O1-4O1-53500320030035003200300軒天 (水上) 軒天 (水上)軒天 (水下) 軒天 (水下)防火可動ガラリ(防火設備)既存のまま複層塗材RE 撤去スチ-ル 製建具 枠共 撤去シーリング15W 撤去35002 13000A B1/50 東立面図 1/50 北立面図既存塗膜撤去及びコンクリート面目荒らし10010035003200300軒天 (水上)軒天 (水下)3000A B1/50 西立面図改修後a: 仕上新設b: 図示の仕上新設c: 下地共新設d: 図示の下地共新設e: 図示の塗装塗り替えf: 既存のまま F: 既存のままE: 図示の下地調整D: 図示の下地共撤去C: 下地共撤去B: 図示の仕上撤去A: 仕上撤去改修前改 修 内 容 凡 例180 2090180 180少量危険物取扱所(A重油2000L)雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名3500 30002 1350032003500 30001/50 1/50 1/501 2 A B3003500320030035003200300燃料貯油槽(2000L)H HFL+3.20FL+3.35+3.40600 1800300060012002000500500800 180035009001300300600 5201/501SD6AB B270300350A屋内タンク貯蔵所(改修後)1-4 1-51-4N NN2BA300190B A1/50 北立面図 南立面図 東立面図 西立面図1階平面詳細図軒天 (水上)軒天 (水下)軒天 (水上)軒天 (水下)軒天 (水上)軒天 (水下)軒天 (水上)軒天 (水下)コンクリート製腰壁立上げ 新設35003200300100100スチ-ル 製建具 枠共 新設シーリング15W 新設複層塗材RE 新設両面天端 REコンクリート製腰壁立上げ 新設両面天端 RE100 100複層塗材RE 新設スチ-ル 製建具 枠共 新設シーリング15W 新設合成樹脂塗床コンクリート 直均し仕上の上1-5N1-5N両面天端 RE腰壁立上げコンクリート製新設80S=1/50,10三原市 和田一丁目1,1401-5N470改修後▽浸水位 +4.400▽GL +3.200150 20 20新設 腰壁平面詳細図 1/10△既存外壁あと施工アンカー腰壁新設部 既存塗膜除去、目荒らしW H新設換気口 0.6m×0.3m=0.18m 2 >0.072m 2 OKH W換気開口面積既存ガラリ 0.6m×0.3m×開口率 0.4=0.072m 2共通事項・打継面となる範囲の既存構造体コンクリート面については、目荒しを行うこと・建具等撤去部周囲は、コンクリート面にカッター入れを行う・納まり・大きさ等は現場にて着工後再度計測を行い、現場監督員と検討・協議の上決定すること・新設する建具廻り等は防水モルタルを充填の上、シーリング施工とする。
改修箇所を示す1-2改修後詳細番号を示すN浸水対策重点範囲凡 例改修範囲を示すA-19SG1t190 (150 +両側増打 20mm)コンクリート製 腰壁立上げ1-D13 新設逆止弁付 新設 排水管 VP65Aあと施工 アンカー新設D13@200 (Ln=12da 、Le=7da )-D10@200 (横筋)新設水膨張 ゴム 15 X10W H新設新設燃料貯油槽A B1/50 A- A断面詳細図▽浸水位 +4.40032003800600415 41590 90 90 9030015015010020030060030001800 60012001501-5NC(B)の上合成樹脂塗床H=300コンクリート直均しの上複層塗材REC(B)の上合成樹脂塗床逆止弁付 排水管 VP65A軒天 (水下)最高高さスラブ新設 (コンクリート直均し )コンクリート製腰壁立上げC(B)の上複層塗材RE新設新設新設両面天端 REガラリ 既存150▽GL +3.200180 20 20 180燃料貯油槽軒天 (水下)11/50 B- B断面詳細図3200500 500150 13015020250035003800300700300200150150902018090130090035001800 800100 1501-4N2C(B)の上複層塗材REコンクリート直均しの上合成樹脂塗床C(B)たてどいSGP75 φ SOP 塗り無筋コンクリート最高高さ軒天 (水上)100コンクリート 直均し仕上の上合成樹脂塗床新設80コンクリート 直均し仕上げスチ-ル 製建具 枠共 新設シーリング15W 新設複層塗材RE 新設1/10 新設腰壁断面詳細図20 150 2060 50 150 2020△捨てコンクリート水膨張 ゴムt=50砕石 t=60既存外壁1-D13D10@200-D10@200 (横筋)新設新設新設新設新設15 X10W H新設新設(Ln=12da,Le=7da )スラブ新設部目荒らし既存塗膜除去シングルクロス 底盤部: D10@200(縦筋)新設D10@200 (縦筋)新設両面天端 RE 新設:D13@200 あと施工アンカーD13@200 (Ln=12da 、 Le=7da )新設雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)建具取り合い:気密鋼製建具 (内部用)B A40一般1501/3SD三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名建具枠廻り詳細及び記号 (参考図 )三原市 和田一丁目2建具取り合い:大型鋼製建具 (外部用)35 10 3201035 1520 1515 25 1553シーリング C種10 ×7水切り ステンレスSUS 製 ア1.525 15 205金物 ア4.5ア1.61530 A 42 3B535 10 25 15SUS304シーリング C種10 ×740ア 2.5B A120 40SD1/3S=1/3 A-206H HW 1/225 15 2525 31525 75 5 3AB(5)(22)クロロプレンゴムア 2.53A 75 25 5 3Bア2.3クロロプレンゴムSUS304SUS304ア1.6HH15 252015W撤去ライン撤去ライン撤去ライン撤去ライン撤去ライン撤去ライン撤去ライン撤去ライン撤去ライン撤去ライン撤去ライン撤去ライン雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)W=1200三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名共通事項64H ~1000【浸水高さ】150D CD C150H ~50010064アンカーピッチ: P ≦3005515555155128.5136.5W18 6225 25 40 402520 204060DW溶接長さ 15mm 以上P ≦500 以下2018.5L-40 ×40 ×5 (通し)FB -t4.5 ×16 ×20010651551565255201135【浸水高さ】P ≦300 P ≦300305128.5136.5150D C150P ≦250150 150136.5H ~1000防水扉標準詳細図S=1/40,1/4三原市 和田一丁目64150▽FL100H ~1000アイボルト 55アンカーピッチ: P ≦ 300 15555136.515015015064H ~500D C D C【浸水高さ】128.5155外部 水切り付きHW/2WW/2100浸水高さ Hアンカーピッチ: P ≦250Wサシ耐火性能日本下水道事業団Ws-4 等級以上 JIS A 4716防水型建具日本下水道事業団(浸水深さ 2m 以下)津波用ドア ① 適合品(浸水高さ 3m 以下)浸水防止用ドア ① 適合品防火区分:・特定防火・防火5 50DH3063H303151567トロカバーFL25602540 3025 1058359543312203 39.55鉄筋φ 16 2 列P ≦ 2401042035トロカバー1125ダブルシール(深さ 10 mm以上)※※※鉄筋φ 16 2 列P ≦2505060DWW60112718 621025 255(通し)5350 5020157515 352020トロカバー535752720※※L-40 ×40 × 5 (通し)FB -t6.0 ×25 ×190L -50 ×30 ×610 40 6545304 161528.531.5205115529 2613 18.5DW 6 DWフランス落シ外部平面詳細図 1/4外観図 1/40平面図 1/40外部外観図 1/40浸水高さ HP ≦ 30055155▽FL15555128.5100 HWWサシ 平面図 1/40内部外部耐火性能日本下水道事業団JIS A 4716防水型建具日本下水道事業団(浸水深さ 2m 以下)津波用ドア ① 適合品(浸水高さ 3m 以下)浸水防止用ドア ① 適合品防火区分:・特定防火※枠見込み寸法 片開き 100 ~130mm ※枠見込み寸法※※ダブルシール(深さ 10 mm以上)溶接( P ≦300 )内部内部外部外部内部40H7531535 403040 3025 103483043DH1015425511FL3 39.5152025 62551267※※※ダブルシール(深さ 10 mm以上)外部内部両 開 き 135 ~ 150mm50HFL315672577602540743025 10358353095111353DH 4トロカバー5トロカバー3 39.51530432012P ≦240鉄筋φ 16 2 列625535SUS304 1.5t HLW18 6225 25 50 507720 201355060DW60515753575351027 2020トロカバー515275113内部サシ耐火性能日本下水道事業団Ws-4 等級以上 JIS A 4716防水型建具日本下水道事業団(浸水深さ 2m 以下)津波用ドア ① 適合品(浸水高さ 3m 以下)浸水防止用ドア ① 適合品防火区分:・特定防火※枠見込み寸法 親 子 開 き 135mm平面図 1/40外部内部外部内部断面詳細図 1/4内部平面詳細図 1/4L-40 ×40 ×5 (通し)溶接( P ≦300 )(通し)L - 50 ×30 ×6L-20x40x5 (通し)FB -t6.0 ×25 ×190DW DW40 65451130154 1631.528.55201065529 26フランス落シ13 18.5外部アンカーピッチ : P ≦ 250 150 150アイボルト外部 水切り付き外部 水切り付き(内部側) 製品ラベル浸水高さ H▽FL100ダブルシール(深さ 10 mm以上)水切りスチール 1.6tダブルシール(深さ 10 mm以上)水切りスチール 1.6t水切りスチール 1.6tダブルシール(深さ 10 mm以上)鉄筋φ 16 2 列P ≦250鉄筋φ 16 2 列P ≦250 201020外観図 1/40ダブルシール(深さ 10 mm以上)M10x100 アンカー(有効埋込 80mm )P ≦300ダブルシール(深さ 10 mm以上)溶接長さ 15mm 以上P ≦500 以下ダブルシール(深さ 10 mm以上)溶接長さ 15mm 以上P ≦500 以下M10x100 アンカー(有効埋込 80mm )P ≦300L-20x40x5 (通し)鉄筋φ 16 2 列P ≦250トロカバーFB -t4.5 ×50 ×200M10x100 アンカー(有効埋込 80mm )P ≦300L-20x40x5 (通し)錠前芯錠前芯Ws-5 等級以上平面詳細図 1/4断面詳細図 1/4断面詳細図 1/4W25 4040DW601018.5 205156525515 256535115210020防水シール(深さ 10 以上)トロカバーFB - t4.5 ×16 ×200FB -t4.5 ×50 ×200ドアクロ-ザ- :ストッパ- なし BC 付 パラレル ドアクロ-ザ- :ストッパ- なし BC 付 パラレルドアクロ-ザ- :ストッパ- なし BC 付 パラレル2010内部内部平面詳細図 1/415H1552DH9.56510015 48 3440 3102015 254511401536FL153枠見込み: 100 ~13097 3内部内部SUS304 1.5t HL断面詳細図 1/420耐火性能日本下水道事業団JIS A 4716防水型建具日本下水道事業団(浸水深さ 2m 以下)津波用ドア ① 適合品(浸水高さ 3m 以下)浸水防止用ドア ① 適合品防火区分:・特定防火Ws-5 等級以上枠: 1.6t SOP扉: 1.6t SOPドアクロ-ザ- :ストッパ- なし※枠見込み寸法 片開き 100mmSUS304 1.5t HLSUS304 1.5 tHL 仕上1/4 、40 1/41/4 、40 1/4 、40対象外力津波の場合 対象外力津波の場合HW1 W2W(≧ 430 )扉: 1.6t 錆止め 外)遮熱塗料 ,内) SOP 扉: 1.6t 錆止め 外)遮熱塗料 ,内) SOP扉: 1.6t 錆止め 外)遮熱塗料 ,内) SOP対象外力津波の場合対象外力津波の場合※)特記なきは 2 図(片開き防水扉)に準じる。
2.パイプスペース、ダクトスペースの点検扉の鍵はシリンダ本締り錠(特記なき限り同一キー)とする。
(内部はサムターン付) 但し、押板、押棒の場合は、シリンダ本締り錠とする。
建 具 略 ガ ラ ス 略 号P H鋼 製木 製鋼 製 軽 量ス テ ン レ ス 製ADSDLDWD WWSWAW AGSGWGASSSLSaWSODAODSSS型板ガラスフロート板ガラス網入みがき板ガラスオートヒンジピポットヒンジFA H F H P H フロアヒンジ 網入型板ガラスア ル ミ ニ ウ ム 製SSD SSW SSGヘッドドア金 物 略 号号凡例形状・寸法FLFWPWD C ドアクロ-ザ-、ストッパ-なし3.AH、FHを除きDCの有無にかかわらず出入口には戸当り、あおり止め(外部両開扉のみ)をつける。
壁仕上げボード類等の場合は床付とする。(但し、通行に支障のあるものは除く。)4.大型、気密鋼製建具はシリンダ本締り錠付きとする。
5.特記なき限り鋼製戸の見込みは40mmとする。
6. 特記なき限り扉の取手はレバーハンドルとする。
7.防火戸には順位調整器付属とする(片開戸を除く)10.特記なき扉、鋼材はSOP塗装とする。
9.防水扉は詳細図A-21号図による。
8.戸は全て特定防火設備 (仕様規定 )とする。
W アルミ水切フタル酸樹脂エナメルペイント塗SDスチ-ル製- -撤去 (枠共 )21階 ポンプ室SOP40150 スチ-ル製丁番、レバ-ハンドル、DCT-3(35 等級 ) グラスウ-ル入り2SDスチ-ル製80- -190 スチ-ル製両開きスチ-ル フラッシュ戸(気密 外部用大型) 131階 ポンプ室SOP防火設備 防火設備両面締りハンドル、大型丁番( 4 枚)、 片面締りハンドル、DC大型上げ落しT-3(35 等級 ) グラスウ-ル入りAT-1 AT-1G.L.+3.2001FL +3.500浸水位 +4.400AWB-1100アルミ ガラスブロック窓1階 ポンプ室33ガラスブロック窓 145 X145 X95A-2 a-1防火設備付属金物一式SDスチ-ル製- -140120 スチ-ル製6SOP両開きスチ-ル フラッシュ戸(簡易気密 外部用)SAT-1防火設備内蔵型上げ落し(ハンドルは内外共)、シリンダ-本締錠、DC浸水位 +4.400G.L.,1FL +3.200SG1防火可動ガラリ屋内タンク貯蔵所スチ-ル製屋内タンク貯蔵所70 スチ-ル製ステンレス網付き( SUS304 40 メッシュ)ヒューズ装置付き防火設備可動式(回転水切り)-(屋外防水板設置) (屋外防水板設置)撤去 (枠共 ) (屋外腰壁設置)11.屋外のスチール製防水扉屋外面はフッ素樹脂遮熱塗装とする。エスケー化研 (株)水性クールテクトF (CT-175) 同等品FEアルミ製 額縁 AG 網戸 シャッター ふすまオーバー紙障子 ガラリ 窓 種 別 戸9003,0009009001,250 4754256302,0001,200600300 4001,2002,0003,0001,5001,2002,500 300三原市 和田一丁目1A-22片開きスチ-ルフラッシュ戸 (気密 外部用)改 修 前雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)-共 通 事 項建具金物その他形状・寸法符号 ・ 名称 ・ 個数場所仕上(枠共)見込 (ランマ)硝子 (ランマ) 建具ガラリ建具枠 見込取合 沓摺枠記号 沓摺(水切)記号建具金物その他符号 ・ 名称 ・ 個数場所仕上(枠共)見込 (ランマ)硝子 (ランマ) 建具ガラリ見込取合 沓摺 建具枠枠記号 沓摺(水切)記号建具 リスト三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名S=1/501.特記なき限り外部はシリンダ箱錠(内部サムターン)とし内部は本締り付きモノロックとする。
2.パイプスペース、ダクトスペースの点検扉の鍵はシリンダ本締り錠(特記なき限り同一キー)とする。
(内部はサムターン付) 但し、押板、押棒の場合は、シリンダ本締り錠とする。
建 具 略 ガ ラ ス 略 号戸 窓P H種 別鋼 製木 製鋼 製 軽 量ス テ ン レ ス 製ADSDLDWD WWSWAW AGSGWGASSSLSaWSODAODSSS型板ガラスフロート板ガラス網入みがき板ガラスオートヒンジピポットヒンジFA H F H P H フロアヒンジ 網入型板ガラスア ル ミ ニ ウ ム 製SSD SSW SSGヘッドドア紙障子金 物 略 号号凡例形状・寸法FLFWPWD C ドアクロ-ザ-、ストッパ-なし3.AH、FHを除きDCの有無にかかわらず出入口には戸当り、あおり止め(外部両開扉のみ)をつける。
壁仕上げボード類等の場合は床付とする。(但し、通行に支障のあるものは除く。)4.大型、気密鋼製建具はシリンダ本締り錠付きとする。
5.特記なき限り鋼製戸の見込みは40mmとする。
6. 特記なき限り扉の取手はレバーハンドルとする。
7.防火戸(防火設備)には順位調整器付属とする(片開戸を除く)10.特記なき扉、鋼材はSOP塗装とする。
9.防水扉は詳細図A-21号図による。
8.戸は全て特定防火設備 (仕様規定 )とする。
W アルミ水切フタル酸樹脂エナメルペイント塗SDスチ-ル製- -1階 ポンプ室402G.L.+3.2001FL +3.500浸水位 +4.400SD- -1浸水位 +4.400G.L.,1FL +3.200SG1防火可動ガラリ屋内タンク貯蔵所スチ-ル製屋内タンク貯蔵所70 スチ-ル製ステンレス網付き( SUS304 40 メッシュ)ヒューズ装置付き防火設備可動式(回転水切り)-11.屋外のスチール製防水扉屋外面はフッ素樹脂遮熱塗装とする。エスケー化研 (株)水性クールテクトF (CT-175) 同等品FE建具リスト (改修後 )2N片開きスチ-ルフラッシュ戸 (防水扉)100 スチ-ル製6N50135 スチ-ル製(既存)対象外力(耐水)・津波 ・洪水(津波対象外)浸水高 TP +4.4mGL TP +3.2m扉下端 TP +3.5mAG アルミ製 額縁 シャッター ふすま 網戸オーバーガラリ9009002,0001,200600300 4001,2002,0002,500 300g:重力加速度( m/s )h:設計用浸水深(想定浸水深) (m )z:当該部分の地盤面からの高さ( 0≦z ≦ah )( m )a:水深係数(流速を考慮した津波波圧を設定するために、浸水深に乗じる係数)津波波圧qz= ρg(ah-z)水深係数 2▽設計用浸水深qz:構造設計用の津波の進行方向の津波波圧(KN/m 2)ρ 水の単位体積質量( t/m )ahzha ρgh構造物32波圧分布耐水性能JIS A 4716 Ws-5 等級日本下水道事業団防水型建具津波用ドア ①(浸水高さ 2m 以下)SD-2N 、6N 共通仕様(外) フッ素樹脂遮熱塗装 , (内)SOP二軸丁番 (×2) 、DC防火設備、対象外力:津波(水深係数 2 )スチ-ル製 (外) フッ素樹脂遮熱塗装 , (内)SOP二軸丁番 (×2) 、DC防火設備、対象外力:津波(水深係数 2 )三原市 和田一丁目両開きスチ-ル フラッシュ戸(防水扉)特定防火設備1A-23A-21-2号図A-21-1号図雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)改 修 後三 原 市図面名:1/100 ポンプ井平面図縮尺 S=1/100 図面番号工事場所工 事 名A B D C-1.90-4.90-4.90-1.90 -1.90EXP-Jポンプ井冷却水槽砂溜り砂溜り流入水路3,200 3,2002,050 2,050 2,050 2,0504,15012,700 1,3004,100 4,100 4,50018,4006,0001 2 3 46,000 6,400A B D CEXP-J+0.60+0.23HEXP-J-0.77吐出井ポンプ井冷却水槽流入水路12,700 1,3004,100 4,100 4,5004,1501 2 3 4 5 624,1006,400 6,000 6,000 3,850 1,8501/100 地下1階平面図EXP-JEXP-J1/100 1階平面図+3.50+3.20+3.50+4.40HH H便所足洗い場玄関階段室ポンプ室3,000 3,40015,7303,030 4,500 4,100 4,1002,400 1,7001,850 3,850 6,000 6,000 6,40024,100E C D B A6 5 4 3 2 1BA AA AA ABBBBB三原市 和田一丁目A-247506001,000仮設間仕切 (B) 断面図 1/100LGS 壁下地 90 型ラワンベニヤ t91,000200以上建具 H▽2FL▽1FL建具 H+300仮設計画図 (参考図 )仮設間仕切(特記なきは B 種)凡 例養生範囲を示す通路養生範囲を示す外部足場を示す屋内タンク貯蔵所1,10012,7001,0004501,0002,6001,300雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)宗郷雨水排水ポンプ場機械設備第1章 総 則第1節 適用範囲本特記仕様書は、雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)(宗郷雨水排水ポンプ場)に適用する。第2節 責任施工本工事は、受注者による責任施工である。設計図書に記載なき事項についても技術上あるいは、全設備より見て当然必要と思われることは、職員(以下監督員という)の指示に従い、設計図書の意図する性能、機能を十分満足するよう設計、施工しなければならない。第3節 施工基準(1) 本工事に対する施工基準は、下記のものとする。a 特 記 仕 様 書b 設計図c 設計書d 現場説明事項(2) 準拠規格一般仕様書、 特記仕様書において規定して記載されたもの以外は、すべて次の規格及び基準に準拠すること。また、この書基準は、最新版を適用すること。a 日本産業規格 JISb 機械設備標準仕様書 日本下水道事業団c 下水道施設計画・設計指針と解説d 機械設備工事一般仕様書 日本下水道事業団e 機械設備工事必携 日本下水道事業団f 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)g 公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)h その他関係法規並びに監督員が指示する仕様書、各種基準(3) 承諾図受注者は、承諾を受けるために監督員と打合せを行い、施工図面等の工事に必要な図面を2部作成し提出すること。a 機器の据付配置図b 機器相互間の配管図c 施工図一旦、承諾を受けても実際に施工上不都合があると認められる場合、あるいは設備上、機器の変更、追加等が必要と認められる場合には、監督員の指示に従って訂正図を提出し、再承諾を受けた後に機器等を製作すること。また、承諾図返却後、決定図を監督員の指示する部数を提出すること。(4) 疑義等設計図書に関して疑義が生じた場合は、すべて監督員の解釈による。設計図書に記載されていない事項であっても施工上当然必要と思われる事項は、受注者の負担においてこれを施工すること。第4節 関係法規、責務の遵守受注者は、本工事の施工に当り、諸官庁の命令指示、建設業法、労働基準法、労働安全衛生法、職業安定法、道路交通法、電気事業法その他関係法規、並びに工事施工に関する協定事項に違反しないこと。第5節 手続きの代行受注者は本工事施工に当り、諸官公庁及び当該電気供給者の検査を受ける必要があるものについては、すべての手続きを代行し、常に連絡を密にして、設備使用開始に際し支障のないようにすること。ただし、手続書類は提出前に監督員の承諾を受けること。第6節 現場の管理受注者は,工事現場内において監理技術者,主任技術者(下請を含む。)に工事名,工期,顔写真,所属会社名及び証明印の入った名札を着用すること。第7節 検査三原市工事検査規程の定めるところによる。第8節 主任(監理)技術者の配置等(1) 主任(監理)技術者の専任期間等本工事に配置される技術者については,工場製作のみが行われている期間は専任を要しない。なお,当該工場製作過程において,同一工場内で他の同種工事に係る製作と一元的な管理体制のもとで製作を行うことが可能である場合は,同一の技術者がこれらの製作を一括して管理することができる。(2) 主任(監理)技術者の変更の特例本工事に配置される技術者については,工場から現地への工事の現場が移行する時点において変更ができる。なお,発注者と受注者の協議により,交代の時期は工程上一定の区切りと認められる時点とするほか,交代前後における技術者の技術力が同等以上に確保されるとともに,一定期間重複して工事現場に設置し,工事の継続性,品質等を確保すること。第9節 工事カルテの作成および登録受注者は,工事実績情報サービス(CORINS)に基づき「工事カルテ」を作成し,監督職員の確認を受けた後に(財)日本建設情報総合センターに登録し,「工事カルテ」の写しを監督職員に提出すること。第10節 完成図書の提出施設引渡しの際,下記の完成図書を提出すること。
完成図書はA4版,取外し可能な折り込み製本とし表紙,背表紙は金文印刷したものを3部納入のこと。(1) 完成図面(2) 各種検討書,計算書(3) 各種配管図(4) 付属品,予備品リスト(5) 各種試験,検査成績書(6) 各種官庁手続き書類(7) 取扱説明書(8) 運転操作説明書(9) 故障時連絡一覧表(10) その他必要なもの第11節 かし担保期間完成検査に合格した日から2年間とする。かし担保期間終了時,請負人は技術者を派遣し異常の有無を確認後,監督員と協議し承認を得ること。保証期間内に請負人の責任に帰すべき原因による事故が発生した場合,監督員の指示する期間内に無償で改造,補修または新品と取替えた後,検査に合格しなければならない。第12節 契約内容の変更本工事の内容に著しい影響を与える事情が生じたときは,協議の上,契約内容を変更することができる。ただし,監督員が特段の理由があると認めたときを除き,契約内容の変更は行わない。第13節 その他(1) 責任施工受注者は既設構造物その他に損傷を与えないよう,または機能を阻害しないよう適切な保護を行うこと。これらに損傷または損失を与えた場合,受注者の負担において復旧すること。本工事の施工にあたって本仕様書,添付図面,別紙設計書に明示していないものがあっても,設備の性能発揮に当然必要なものは監督員の指示に従い,受注者の費用をもって施工しなければならない。また,重要寸法についてはあらかじめ現地実測の上決定し,万一数量寸法等に誤記があった場合は,監督員と打ち合わせ善処しなければならない。(2) 耐震設計耐震を十分考慮した構造および施工とすること。(3) 工事保険等受注者は,本工事において第三者に与えた損害を補填する保険又はその他必要とする建設工事に関連する保険等に加入しなければならない。また,加入した保険等については,保険証券の写し(保険以外の場合はそれに代わるもの)を監督員に提出すること。
なお,加入に必要な保険料等は,設計で現場管理費に見込んでいる。(4) 工事損失等本工事の施工に伴い,通常避けることのできない地盤沈下,振動等により建物等に損害等(以下「工事損失」という。)が発生した場合においては,次のとおりとする。なお,工事損失に伴う補償費用は,設計で現場管理費に見込んでいる。a 原因調査 監督員と協力して行うこと。b 補償交渉 監督員と協力して処理解決に当ること。c 応急措置 監督員から応急措置を講じる必要があると指示された場合は、直ちに応急措置を講じること。d 補償費用負担割合 発注者は,工事損失に伴う補償費用のうち請負代金の100分の1を超える額を負担すること。第2章 工 事 概 要第1節 耐水化対策本工事は、洪水や河川の氾濫等により、ポンプ棟外壁部等からの浸水や場外設備の水没によりポンプ場の運転に支障が生じる恐れがあるため、対策を行うものである。第2節 移設設備(1) 給油口ユニットボックス 1面(高所移設)第3節 水位計開口部(1) 防波管嵩上げ 2箇所第4節 配線開口部の浸水対策(1) プルボックス内配線開口部 1箇所第3章 電 気 工 事第1節 一般事項(1) 本工事の施工にあたっては、監督員の指示に従い、本仕様書及び設計図書に基づき、関係法令、規定、基準に準拠し、責任を持って施工しなければならない。また、作業の安全及び通行人等第三者への災害防止等についても十分に配慮し、安全対策を講じること。(2) 機器の搬入、据付の際は機器本体、構造物に対して損傷を与えることのないように注意すること。(3) 工事の施工にあたっては、施工図を提出のうえ監督員の指示によること。また、実施に当たっては安全かつ効率的に行うこと。(4) 電力会社等への諸手続きは、受託者が自らの費用において行うこと。(5) 槽内作業の場合は、酸素欠乏及び硫化水素危険作業に該当するため、法令・規則等を遵守し安全に行うこと。第2節 各種工事(1) 盤等の据付工事1) 自立盤は、所要の強度を持つ金具で架台等に強固に取付けること。2) 壁掛盤・装柱盤は、所定の金具で強固に取付けること。(2) 電線管工事1) 電線管は施工場所により、次の管を使用すること。a) 露出配管 耐衝撃性硬質ビニル電線管又は厚鋼電線管b) 地中配管 波付硬質合成樹脂管c) 接地線用 硬質ビニル電線管(露出、地中とも)2) 地中電線管部は、ケーブル埋設シートを敷設すること。(3) 配線工事1) 配線は使用目的により次の電線またはケーブルを使用すること。a) 電源回路 架橋ポリエチレン絶縁耐熱性ポリエチレンシースケーブル(EM-CE)b) 制御回路 制御用ポリエチレン絶縁耐熱性ポリエチレンシースケーブル(EM-CEE)c) 接地回路 耐燃性ポリエチレン絶縁電線(EM-IE)2) 端子への接続各端子への接続は圧着端子(丸型)で行うこと。(4) 接地工事接地工事の接地極は、連結式接地棒を使用し各種接地抵抗値の基準値内になるように施工すること。(5) 止水工事配線開口部の浸水対策は、耐水性を有する止水材およびモルタル充填により、貫通部の閉塞措置を行うこと。三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名EXP-JEXP-J貯蔵所1/100 1階平面図+3.50+3.20+3.50+4.40HH H屋内タンク便所足洗い場玄関階段室ポンプ室3,000 3,40015,7303,030 4,500 4,100 4,1002,400 1,7001,850 3,850 6,000 6,000 6,40024,100E C D B A6 5 4 3 2 1AD DAC BC BP.BOX対策:止水材充填No.2ポンプ井水位計対策:防波管の嵩上げ給油口ユニットボックス対策:高所移設壁掛盤等要領図(今回) S=1/100▽GL TP+3.200▽TP+4.400(対策水位)消火器ボックス館町二丁目宮浦一丁目宮浦二丁目宮浦二丁目原駅港町二丁目港町一丁目城町宮浦三丁目宮沖二丁目宮沖四丁目宮浦六丁目皆実六丁目本町二丁目本町一丁目 館町一丁目城町二丁目宮浦四丁目円一町三丁目円一町二丁目宮沖三丁目三原市役所港町三丁目皆実三丁目皆実六丁目宮浦五丁目新倉六丁目学園町明神三丁目宗郷三丁目和田一丁目下水沼田川宮沖五丁目円一町一丁目円一町二丁目円一町一丁目城町三丁目中浜二丁目明神一丁目宗郷一丁目東町一丁目本町三丁目皆実一丁目皆実四丁目100m下水宮浦二丁目宗郷雨水排水ポンプ場案 内 図 1/10000配 線 場 所露出電線管内配線埋込電線管内配線ピット、ダクト内配線ラック上配線FEP管内配線配線種類配線種類注 記宗郷雨水排水ポンプ場 案内図・1階平面図(今回)給油管(65A)FEP30×3GL-600No.1ポンプ井水位計対策:防波管の嵩上げNo.2ポンプ井水位計要領図(今回) S=1/50▽1FL TP+3.500▽TP+4.400(対策水位)防波管 VU 250A高さ1mまで嵩上げ中継箱自立ポール(50A)14001400665 840防波管 VU 250A高さ1mまで嵩上げ三原市S=1/100No.1ポンプ井水位計要領図(今回) S=1/50▽1FL TP+3.500▽TP+4.400(対策水位)プルボックス給油口ユニットボックス(既設)100010005.34.70.5(2.5)0.70.80.3(1.4)(1.4)(1.3)(1.4)(1.0)(1.0)雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)1.は今回を示す。
和田一丁目E-1三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名2階平面図 1/100天井走行クレーン(10t)+7.50階段室ポンプ室吹抜電気室RD75φ雨水ポンプ用給気消音器 雨水ポンプ用給気消音器4100157304100 4500 30306400184001A E D C B6000 60002 3 4アルミケーブルダクト(300W×100D)防火区画貫通措置材(600W×300H)電灯動力盤ETB接地端子箱KP-1監視計装盤DC-1直流電源装置RY-1補助継電器盤CC-1コントロールセンターLC-1低圧引込盤EM 非常通報装置PB1(400×500×200 SUS WP)IV 3.5sq補助継電器盤RYー1監視計装盤KPー1CVV 2sq-2CCVV 2sq-4C燃料貯油槽液位表示盤LCBー08配線系統図(今回) S=NON(GP28)IV 3.5sq CVVーS 1.25sq-2CCVVーS 1.25sq-2C1階(上部)電気配線図 1/100EXP-JEXP-J貯蔵所+3.50+3.20+3.50+4.40HH H屋内タンク便所足洗い場玄関階段室ポンプ室3,000 3,40015,7303,030 4,500 4,100 4,1002,400 1,7001,850 3,850 6,000 6,000 6,40024,100E C D B A6 5 4 3 2 1A ABBアルミケーブルラック(300W×2 段 SP 付)アルミケーブルラック(400W+300W SP 付)アルミケーブルラック(400W×2 段 SP 付)配 線 場 所露出電線管内配線埋込電線管内配線ピット、ダクト内配線ラック上配線FEP管内配線配線種類配線種類注 記No.1ポンプ井水位計中継箱宗郷雨水排水ポンプ場1階(上部)2階平面図(今回)2階電気室へNo.2ポンプ井水位計(GP28) CVVーS 1.25sq-2C中継箱三原市S=1/100専用ケーブル (GP28)専用ケーブル (GP28)IV 3.5sqIV 3.5sqIV 3.5sq0.38.40.32.22.7 1.10.93.7 (0.5)(0.5)(0.4)雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)1.は今回を示す。
和田一丁目E-2三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名EXP-JEXP-J貯蔵所1/100 1階平面図+3.50+3.20+3.50+4.40HH H屋内タンク便所足洗い場玄関階段室ポンプ室3,000 3,40015,7303,030 4,500 4,100 4,1002,400 1,7001,850 3,850 6,000 6,000 6,40024,100E C D B A6 5 4 3 2 1AD DAC BC BNo.2ポンプ井水位計対策:防波管の嵩上げ給油口ユニットボックス対策:高所移設▽GL TP+3.200▽TP+4.400(対策水位)プルボックス消火器ボックス給油口ユニットボックス(既設)配 線 場 所露出電線管内配線埋込電線管内配線ピット、ダクト内配線ラック上配線FEP管内配線配線種類配線種類注 記宗郷雨水排水ポンプ場 1階平面図(撤去)給油管(65A)FEP30×3GL-600No.1ポンプ井水位計対策:防波管の嵩上げ▽1FL TP+3.500▽TP+4.400(対策水位)中継箱防波管 VU 250A防波管 VU 250A自立ポール(50A)14001400665200100840壁掛盤等要領図(撤去) S=1/100GP28GP28三原市S=1/100対策浸水位以上に移設するNo.2ポンプ井水位計要領図(撤去) S=1/50No.1ポンプ井水位計要領図(撤去) S=1/50▽1FL TP+3.500▽TP+4.400(対策水位)5.34.70.5(2.5)0.70.80.3(1.4)(1.3)(0.9)(1.4)雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)1.は撤去を示す。
和田一丁目E-3三 原 市図面名:縮尺 図面番号工事場所工 事 名2階平面図 1/100天井走行クレーン(10t)+7.50階段室ポンプ室吹抜電気室RD75φ雨水ポンプ用給気消音器 雨水ポンプ用給気消音器4100157304100 4500 30306400184001A E D C B6000 60002 3 4アルミケーブルダクト(300W×100D)防火区画貫通措置材(600W×300H)電灯動力盤ETB接地端子箱KP-1監視計装盤DC-1直流電源装置RY-1補助継電器盤CC-1コントロールセンターLC-1低圧引込盤EM 非常通報装置PB1(400×500×200 SUS WP)補助継電器盤RYー1監視計装盤KPー1配線系統図(撤去) S=NON1階(上部)電気配線図 1/100EXP-JEXP-J貯蔵所+3.50+3.20+3.50+4.40HH H屋内タンク便所足洗い場玄関階段室ポンプ室3,000 3,40015,7303,030 4,500 4,100 4,1002,400 1,7001,850 3,850 6,000 6,000 6,40024,100E C D B A6 5 4 3 2 1A ABBアルミケーブルラック(300W×2 段 SP 付)アルミケーブルラック(400W+300W SP 付)アルミケーブルラック(400W×2 段 SP 付)配 線 場 所露出電線管内配線埋込電線管内配線ピット、ダクト内配線ラック上配線FEP管内配線配線種類配線種類注 記宗郷雨水排水ポンプ場1階(上部)2階平面図(撤去)2階電気室へ三原市S=1/100(GP28) CVVーS 1.25sq-2CNo.1ポンプ井水位計中継箱No.2ポンプ井水位計(GP28) CVVーS 1.25sq-2C中継箱専用ケーブル (GP28)専用ケーブル (GP28)IV 3.5sqIV 3.5sqIV 3.5sqCVV 2sq-2CCVV 2sq-4C燃料貯油槽液位表示盤LCBー08IV 3.5sq CVVーS 1.25sq-2CIV 3.5sq0.38.40.32.22.7 1.10.93.7(0.4)(0.5)(0.5)雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)1.は撤去を示す。
和田一丁目E-4~ ~雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)参考資料建築工事明神雨水排水ポンプ場工事費内訳 1名称 数 量 単 位 金 額 備考直接工事費建築工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1式工事費1式調査基準価格1式調査基準価格の100/1101式工事種別内訳 2名称 数 量 単 位 金 額 備考建築工事1式計建築工事 種目別内訳 3名称 数 量 単 位 金 額 備考明神雨水排水ポンプ場1式計建築工事 科目別内訳 4明神雨水排水ポンプ場名称 数 量 単 位 金 額 備考直接仮設1式外壁改修1式建具改修1式内装改修1式発生材処理1式計建築工事 中科目別内訳 5明神雨水排水ポンプ場科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備考直接仮設1式計外壁改修 撤去1式外壁改修 改修1式計建具改修 撤去1式建具改修 改修1式計内装改修 撤去1式内装改修 改修1式計発生材処理 運搬1式発生材処理 処分1式計建築工事 細目別内訳 6明神雨水排水ポンプ場 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考墨出し1式養生1式整理清掃後片付け1式仮設間仕切り1式計建築工事 細目別内訳 7明神雨水排水ポンプ場 外壁改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考カッター入れ コンクリート面 厚さ20~30㎜7.5mコンクリート撤去 無筋 人力 集積共0.2m3壁 コア抜き φ100 L1801か所壁 コア抜き φ150 L1801か所カッター入れ モルタル面 厚さ20~30㎜2.3m床モルタル・床人研ぎ 集積共撤去 0.1㎡壁タイル撤去 下地モルタル共 集積共0.1㎡マンホール蓋撤去 φ800 集積共1か所マンホール蓋撤去 φ700 集積共1か所丸型ガラリ撤去 φ150 集積共1か所計建築工事 細目別内訳 8明神雨水排水ポンプ場 外壁改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考防水混和剤入り普 JIS A5308 FC=21 S18通コンクリート 粗骨材20 0.5m3コンクリート打設手間1式水膨張ゴム W15×H100.8mボイド型枠1.1㎡型枠 打放合板型枠B種ラーメン構造 地上軸部 1.1階高3.5~4.0m程度 ㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復2.2㎡打放し面補修 B 種 コーン処理 部分目違いばらい1.1㎡鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D10 少量異形棒鋼 0.02t鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D13 少量異形棒鋼 0.04t鉄筋加工組立 小型構造物- - 0.1t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度0.1tあと施工アンカー D13 下向34本あと施工アンカー確認試験 1回シーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)25×10 11.3m外装壁モザイクタイル張 ユニットタイル マスク張り Ⅰ類り 施ゆう 50角 平 45×45 0.1下地モルタル別途 ㎡建築工事 細目別内訳 9明神雨水排水ポンプ場 外壁改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考防水材 溝形鋼C-150×75 L790 溶融亜鉛メッキ 鋼板t6 @250 溶融亜鉛メッキ 1下端無収縮モルタル詰 アンカーM12 4本 か所防水材 溝形鋼C-150×75 L1000 溶融亜鉛メッキ 鋼板t6 @250 溶融亜鉛メッキ 7下端無収縮モルタル詰 アンカーM12 4本 か所逆止弁付水抜管 ステンレス製 10φ L808か所マンホール蓋 φ750 鋳鉄製 完全防水防臭型1か所マンホール蓋 φ800 鋳鉄製 完全防水防臭型1か所床コンクリート直均し 金ごて 直均し仕上げ仕上げ 2.3㎡壁モルタル塗り 木ごて外壁ユニットタイル下地 厚20 0.1㎡ドレイン管撤去後 φ100 L180無収縮モルタル詰 1か所ドレイン管撤去後 φ150 L180無収縮モルタル詰 1か所丸型ガラリ φ1501か所計建築工事 細目別内訳 10明神雨水排水ポンプ場 建具改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考カッター入れ コンクリート面 厚さ20~30㎜17.6m建具周囲はつり RC 15㎝ 集積共17.6mSD4 W1200×H2000 集積共親子開きスチールフラッシ 1ュ戸撤去 か所SD6 W800×H2000 集積共片開きスチールフラッシュ 1戸撤去 か所SD7 W800×H2000 集積共片開きスチールフラッシュ 1戸撤去 か所シーリング撤去 集積共5.6m計建築工事 細目別内訳 11明神雨水排水ポンプ場 建具改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考SD4N W900×H2000親子開きスチールフラッシ 1ュ戸新設 か所SD6N W800×H2000片開きスチールフラッシュ 1戸新設 か所SD7N W800×H2000片開きスチールフラッシュ 1戸新設 か所シーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)25×10 17.6m建具周囲防水 外部建具モルタル充填 5.6m建具周囲防水 外部建具モルタル充填 12mフッ素樹脂遮熱塗装 鋼製建具面2.3㎡SOP塗り 鋼製建具面 - 塗料1種錆止共 13.4㎡計建築工事 細目別内訳 12明神雨水排水ポンプ場 内装改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考コンクリートはつり 床 厚30㎜ 集積共2.1㎡カッター入れ コンクリート面 厚さ20~30㎜11.5m床モルタル・床人研ぎ 集積共撤去 1.1㎡カッター入れ モルタル面 厚さ20~30㎜5.7mビニル床タイル撤去 一般 集積共1.2㎡ビニル幅木撤去 一般 集積共1.2m消音材(A)撤去 集積共1.2㎡壁モルタル・プラスター 集積共撤去 4.4㎡カッター入れ モルタル面 厚さ20~30㎜27m壁モルタル・プラスター 集積共撤去 1.5㎡CB撤去 t100 集積共3.4㎡天井合板・ボード 一重張り 一般撤去 集積共 0.1㎡ミニキッチン取り外し L12001か所洗面器取り外し W550×D5001か所計建築工事 細目別内訳 13明神雨水排水ポンプ場 内装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考床用塗料0.2㎡床モルタル塗り 金ごて モルタル仕上げ 厚300.2㎡帯電防止ビニル床タイ t2.5ル 3㎡床構造用合板 t15 Ⅰ類1.6㎡木製床組 H1601.6㎡床モルタル塗り 金ごて ビニル系床材下地 厚280.9㎡床コンクリート直均し 金ごて 直均し仕上げ仕上げ 0.1㎡床防水モルタル塗2.3㎡上り框 90×60 下部H100合板t5.5共1.2mビニル幅木 高さ1004.2m壁 消音材 既設コンクリート面 t30ステンファスナー止め 0.5㎡壁モルタル塗り 金ごて内壁 厚20 5.1㎡面台 W120×L1060 メラミン化粧板 t201か所シーリング 一般部 シリコーン系(SR-1)10×10 1.1mライニング メラミン化粧 t1.2板 1.6㎡建築工事 細目別内訳 14明神雨水排水ポンプ場 内装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考構造用合板 t15 Ⅰ類1.6㎡軽量鉄骨壁下地 65形 下地張りなし @3001.6㎡器具取付下地補強 スチールPL-1.6 W600×H3001㎡天井 化粧 厚 9.5 準不燃 トラバーチンせっこうボード 突付け 0.2張り(GB-D) ㎡天井廻縁 塩化ビニル製1m防水板 W2400×H1000 アルミ既製品脱着式(常設) 中間支柱共 1か所シーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)20×10 4.7m防水板 W3600×H600 アルミ既製品脱着式(常設) 中間支柱共 1か所シーリング 一般部 変成シリコーン系
(MS-2)20×10 4.9m配管閉鎖補強 スチールPL-3.2 400×400 SOPアンカー 4-12M 1か所既存貫通孔穴埋め φ150 L230 無収縮モルタル充填補修 1か所既存貫通孔穴埋め φ100 L230 無収縮モルタル充填補修 1か所ミニキッチン再取付 L1200 配管共1か所手洗器再取付 W550×D500 配管共1か所照明器具取り外し再取付け 2か所建築工事 細目別内訳 15明神雨水排水ポンプ場 内装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考ドレン管撤去復旧1か所丸型ガラリ1か所EP塗り モルタル面 工程B種(一般)素地B種 5.1㎡計建築工事 細目別内訳 16明神雨水排水ポンプ場 発生材処理 運搬名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考発生材積込み コンクリート類 人力0.8m3発生材運搬 コンクリート0.3m3発生材運搬 CB0.3m3発生材運搬 モルタル0.2m3計建築工事 細目別内訳 17明神雨水排水ポンプ場 発生材処理 処分名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考発生材処分 コンクリート0.3m3発生材処分 CB0.3m3発生材処分 モルタル0.2m3スクラップ控除0.5t計建築工事 別紙明細 18明神雨水排水ポンプ場 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考墨出し1式墨出し(外壁改修) タイル・モルタル塗替等 一般3.3㎡計養生1式養生(内部改修) 複合改修104㎡養生(内部改修) 搬出入路部分31.1㎡計整理清掃後片付け1式整理清掃後片付け 複合改修(内部改修) 104㎡整理清掃後片付け 搬出入路部分(内部改修) 31.1㎡計建築工事 別紙明細 19明神雨水排水ポンプ場 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考仮設間仕切り1式仮設間仕切り下地 B種 軽鉄下地85㎡仮設間仕切り B種(片面) 合板仕上材 85㎡計建築工事 別紙明細 20明神雨水排水ポンプ場 外壁改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考コンクリート打設手間1式コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設擁壁、囲障の基礎等 S15~S18 0.5- - m3計~ ~雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)参考資料機械設備工事明神雨水排水ポンプ場 総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代 建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。
#0040 耐内水圧鋳鉄製マンホール蓋φ600 0.03MPa以上 歩行荷重用以上 1 組 F0001 00 耐内水圧鋳鉄製マンホール蓋φ1000 0.01MPa以上 歩行荷重用以上 1 組 F0008 00 **機器費** 本工事費 内訳表 0 0003 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考設備工 1 式 Y1900F レベル1 ポンプ設備工 1 式 Y29003F レベル2 材料費 1 式 Y390032F レベル3 直接材料費 1 式 Y49003201F レベル4 小配管 SGP 1 式 V0001 00 単第0 -0001 表 小配管弁類 1 式 V0002 00 単第0 -0002 表 補助材料費 1 式 Y49003202F レベル4 補助材料費(率分)機械設備 1.7 式 SY49202F 00 単第0 -0003 表 労務費 1 式 Y390033F レベル3 本工事費 内訳表 0 0004 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考一般労務費 1 式 Y49003301F レベル4 一般労務 1 式 V0003 00 単第0 -0004 表 複合工費 1 式 Y390034F レベル3 撤去工 1 式 Y49003401F レベル4 構造物とりこわし工
(鉄筋構造物)人力施工 0.07 m3 SDT00033 00 単第0 -0005 表 復旧工 1 式 Y49003402F レベル4 モルタル練普通 0.04 m3 SPK25040158 00 単第0 -0006 表 **直接工事費** 準備費 Z0002 本工事費 内訳表 0 0005 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考準備費 1 式 YZ902 レベル2 準備費 1 式 YZ902001 レベル3 準備費 1 式 YZ902001001レベル4 コンクリート殻処分 1 式 V0004 00 単第0 -0007 表 スクラップH2 0.242 t F0007 00 共通仮設費率分 Z0010 計算情報……対象額………率……………対象額合計…**共通仮設費****純工事費** 本工事費 内訳表 0 0006 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考現場管理費 計算情報……対象額………率……………対象額合計…**据付工事原価**設計技術費 計算情報……対象額………率……………対象額合計…**工事原価**一般管理費率分額 計算情報……対象額………前払補正率…率……………対象額合計… 機器補正率…契約保証費 計算情報……対象額………率……………当初請対額 当初対象額 **一般管理費計****工事価格計**消費税相当額 計算情報……対象額………率…………… 本工事費 内訳表 0 0007 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**請負工事費計** 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0008小配管 SGP V0001 単第0 -0001 表 1 式 配管用炭素鋼鋼管25A 0.2 m 付属材料費 170 % #01 *** 単位当たり *** 1 式 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0009小配管弁類 V0002 単第0 -0002 表 1 式 逆流防止弁ステンレス 10K 25A 1 個 *** 単位当たり *** 1 式 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0010補助材料費(率分) SY49202F 単第0 -0003 表 機械設備 1 式 補助材料費(率分) 1.00 式 *** 単位当たり *** 1 式 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0011一般労務 V0003 単第0 -0004 表 1 式 配管工 1 人 設備機械工 1 人 *** 単位当たり *** 1 式 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0012構造物とりこわし工
(鉄筋構造物) SDT00033 単第0 -0005 表 人力施工 1 m3 昼間_鉄筋構造物【手間のみ】人力施工時間的制約なし 1.000 m3 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m3 A=1 昼間施工 B=2 人力施工 D=1 時間的制約なし 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0013 102,720.00000 0.00% 82.04% 17.96% 0.00%モルタル練 SPK25040158 単第0 -0006 表 普通 1 m3 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 54.42%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 27.46%その他(労務) その他(労務) ER009 セメント(袋) セメント 高炉B普通ポルトランド25kg/袋25kg袋入TTPCD0094 TTPT00063 12.48%コンクリート用砂 砂細目(洗い) 細目(洗い)TTPC00066 TTPT00066 5.48%積算単価 積算単価 EP001 A=2 普通 B=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0014コンクリート殻処分 V0004 単第0 -0007 表 1 式 殻運搬Co(鉄筋)構造物とりこわしDID区間有り 運搬距離8.0km以下(5.7km超) 0.07 m3 単第0-0008 表 コンクリート殻受入費 0.2 t *** 単位当たり *** 1 式 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0015 2,159.20000 40.77% 44.82% 14.41% 0.00%殻運搬 SPK25040155 単第0 -0008 表 Co(鉄筋)構造物とりこわし DID区間有り 運搬距離8.0km以下(5.7km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1 40.77%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 44.82%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 14.41%積算単価 積算単価 EP001 A=2 Co(鉄筋)構造物とりこわし B=1 機械積込 C=2 DID区間有り D=34 運搬距離8.0km以下(5.7km超) E=1 -
(全ての費用) 明神雨水排水ポンプ場名 称 形 状 寸 法 算 式 単位1.撤去鋳鉄製マンホール蓋 φ1000(受枠共) 箇所 1.00撤去工鋳鉄製マンホール蓋 カタログ参考荷重 kg 204スクラップコンクリートはつり工 人力 (1.20×1.20-1.00×1.00×π/4)×0.085= 0.06計 0.06 m3 0.06Conガラ積み込み工 人力 0.06 m3 0.06Conガラ処分工 0.06 m3 0.062.更新耐内水圧マンホール蓋 φ1000用 箇所 1.00設置工 受枠共内耐水圧0.01Mpa以上)歩行荷重用以上無収縮モルタル工 (1.20×1.20-1.16×1.16×π/4)×0.085= 0.03 m3 0.03計明神雨水排水ポンプ場名 称 形 状 寸 法 算 式 単位3.撤去鋳鉄製マンホール蓋 φ600(受枠共) 箇所 1.00撤去工鋳鉄製マンホール蓋 カタログ参考荷重 kg 38.00スクラップコンクリートはつり工 人力 (0.75×0.75-0.66×0.66×π/4)×0.065= 0.01計 0.01 m3 0.01Conガラ積み込み工 人力 0.01 m3 0.01Conガラ処分工 0.01 m3 0.014.更新耐内水圧マンホール蓋 φ600用 箇所 1.00設置工 受枠共内耐水圧0.03Mpa以上)歩行荷重用以上設備機械工 4.9×0.038×1.4+4.9×0.204×1.4= 1.66 人 1.00無収縮モルタル工 (0.75×0.75-0.73×0.73×π/4)×0.065= 0.01 m3 0.01計明神雨水排水ポンプ場名 称 形 状 寸 法 算 式 単位5.撤去(ドレン管)既設ドレン管 No.1 25A mm 0.29撤去工6.更新(ドレン管)ドレン管 No.1 25A mm 0.20設置工逆流防止弁 UN(25A) リフトチャッキ(SCS13A) 個 1.00設置工 面間:90.0mm ステンレス鋼 10K ねじ込み形配管工 No.1 25A (0.24×0.29)×0.4+(0.24×0.29)= 0.10計 人 1.00~ ~雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)参考資料電気設備工事明神雨水排水ポンプ場 総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代 建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。
≪凡例≫Co ・・・コンクリートDT ・・・ダンプトラックCC ・・・クローラクレーンRTC・・・ラフテレーンクレーンAs ・・・アスファルトBH ・・・バックホウTC ・・・トラッククレーン0001 0 0 59 三原市 00-07.08.01(0)F 下水道機械設備 復興補正区分 前払金支出割合区分 週休補正区分 契約保証区分 00 補正なし 00 補正無し 09 閉所型・月単位 01 金銭的保証(0.04%) 本工事費 内訳表 0 0002 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考本工事費 X1000 設備工(機器費) 1 式 Y1800F レベル1 ポンプ設備工 1 式 Y28003F レベル2 ポンプ設備工 1 式 Y280031F レベル3 設計技術費対象外 1 式 Y48003102F レベル4 単純な部分取替えを行う機器費 設計技術費[対象外]
#0040 耐内水圧鋳鉄製マンホール蓋φ600 0.04MPa以上 歩行荷重用以上 1 組 F0001 00 **機器費**設備工 1 式 Y1900F レベル1 本工事費 内訳表 0 0003 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考ポンプ設備工 1 式 Y29003F レベル2 材料費 1 式 Y390032F レベル3 直接材料費 1 式 Y49003201F レベル4 小配管 SGP 1 式 V0001 00 単第0 -0001 表 小配管弁類 1 式 V0002 00 単第0 -0002 表 補助材料費 1 式 Y49003202F レベル4 補助材料費(率分)機械設備 1.7 式 SY49202F 00 単第0 -0003 表 労務費 1 式 Y390033F レベル3 一般労務費 1 式 Y49003301F レベル4 本工事費 内訳表 0 0004 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考一般労務 1 式 V0003 00 単第0 -0004 表 複合工費 1 式 Y390034F レベル3 撤去工 1 式 Y49003401F レベル4 構造物とりこわし工(鉄筋構造物)人力施工 0.01 m3 SDT00033 00 単第0 -0005 表 復旧工 1 式 Y49003402F レベル4 モルタル練普通 0.01 m3 SPK25040158 00 単第0 -0006 表 ポンプ合わせ面 1 式 Y49003403F レベル4 コンクリート小型構造物 18-8-25
(20)BB人力打設 0.8 m3 SPK25040157 00 単第0 -0007 表 型枠一般型枠小型構造物 2 m2 SPK25040159 00 単第0 -0008 表 本工事費 内訳表 0 0005 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考モルタル練普通 0.2 m3 SPK25040158 00 単第0 -0006 表 **直接工事費** 準備費 Z0002 準備費 1 式 YZ902 レベル2 準備費 1 式 YZ902001 レベル3 準備費 1 式 YZ902001001レベル4 コンクリート殻処分 1 式 V0004 00 単第0 -0009 表 スクラップH2 0.038 t F0007 00 共通仮設費率分 Z0010 本工事費 内訳表 0 0006 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考計算情報……対象額………率……………対象額合計…**共通仮設費****純工事費**現場管理費 計算情報……対象額………率……………対象額合計…**据付工事原価**設計技術費 計算情報……対象額………率……………対象額合計…**工事原価**一般管理費率分額 計算情報……対象額………前払補正率…率……………対象額合計… 機器補正率…契約保証費 計算情報……対象額………率……………当初請対額 当初対象額 本工事費 内訳表 0 0007 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**一般管理費計****工事価格計**消費税相当額 計算情報……対象額………率……………**請負工事費計** 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0008小配管 SGP V0001 単第0 -0001 表 1 式 配管用炭素鋼鋼管15A 0.2 m 配管用炭素鋼鋼管25A 0.2 m 付属材料費 170 % #01 *** 単位当たり *** 1 式 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0009小配管弁類 V0002 単第0 -0002 表 1 式 逆流防止弁ステンレス 10K 15A 1 個 逆流防止弁ステンレス 10K 25A 1 個 *** 単位当たり *** 1 式 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0010補助材料費(率分) SY49202F 単第0 -0003 表 機械設備 1 式 補助材料費(率分) 1.00 式 *** 単位当たり *** 1 式 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0011一般労務 V0003 単第0 -0004 表 1 式 配管工 1 人 設備機械工 1 人 *** 単位当たり *** 1 式 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0012構造物とりこわし工
(鉄筋構造物) SDT00033 単第0 -0005 表 人力施工 1 m3 昼間_鉄筋構造物【手間のみ】人力施工時間的制約なし 1.000 m3 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m3 A=1 昼間施工 B=2 人力施工 D=1 時間的制約なし 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0013 102,720.00000 0.00% 82.04% 17.96% 0.00%モルタル練 SPK25040158 単第0 -0006 表 普通 1 m3 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 54.42%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 27.46%その他(労務) その他(労務) ER009 セメント(袋) セメント 高炉B普通ポルトランド25kg/袋25kg袋入TTPCD0094 TTPT00063 12.48%コンクリート用砂 砂細目(洗い) 細目(洗い)TTPC00066 TTPT00066 5.48%積算単価 積算単価 EP001 A=2 普通 B=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0014 40,190.00000 0.00% 46.18% 53.82% 0.00%コンクリート SPK25040157 単第0 -0007 表 小型構造物 18-8-25(20)BB 人力打設 1 m3 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 28.56%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 8.40%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 7.04%その他(労務) その他(労務) ER009 レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度18,スランプ8,粗骨材20(25)W/C(60%),種別(高炉)高炉 24-12-25(20) W/C 55%TTPC00003 TTPT00343 53.82%積算単価 積算単価 E9999 A=2 小型構造物 B=3 人力打設 C=3 18-8-25(20)BB F=2 一般養生 H=1 現場内小運搬有り J=1 - K=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価
(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0015 9,147.60000 0.00% 100.00% 0.00% 0.00%型枠 SPK25040159 単第0 -0008 表 一般型枠 小型構造物 1 m2 型わく工 型わく工 RTPC00010 RTPT00010 44.28%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 30.82%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 11.86%その他(労務) その他(労務) ER009 積算単価 積算単価 EP001 A=1 一般型枠 B=2 小型構造物 C=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0016コンクリート殻処分 V0004 単第0 -0009 表 1 式 殻運搬Co(鉄筋)構造物とりこわしDID区間有り 運搬距離3.3km以下(1.6km超) 0.01 m3 単第0-0010 表 コンクリート殻受入費 0.03 t *** 単位当たり *** 1 式 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0017 1,579.90000 40.77% 44.82% 14.41% 0.00%殻運搬 SPK25040155 単第0 -0010 表 Co(鉄筋)構造物とりこわし DID区間有り 運搬距離3.3km以下(1.6km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1 40.77%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 44.82%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 14.41%積算単価 積算単価 EP001 A=2 Co(鉄筋)構造物とりこわし B=1 機械積込 C=2 DID区間有り D=14 運搬距離3.3km以下(1.6km超) E=1 -(全ての費用) 東町雨水排水ポンプ場名 称 形 状 寸 法 算 式 単位1.撤去鋳鉄製マンホール蓋 φ600(受枠共) 箇所 1.00撤去工鋳鉄製マンホール蓋 カタログ参考荷重 kg 38スクラップコンクリートはつり工 人力 (0.75×0.75-0.66×0.66×π/4)×0.065= 0.01計 0.01 m3 0.01Conガラ積み込み工 人力 0.01 m3 0.01Conガラ処分工 0.01 m3 0.012.更新耐内水圧マンホール蓋 φ600用 箇所 1.00設置工 受枠共内耐水圧0.01Mpa以上)歩行荷重用以上設備機械工 4.9×0.038×1.4= 0.26 人 1.00無収縮モルタル工 (0.75×0.75-0.73×0.73×π/4)×0.065= 0.01 m3 0.01計東町雨水排水ポンプ場名 称 形 状 寸 法 算 式 単位3.撤去(ドレン管)既設ドレン管 No.1 15A m 0.29撤去工 No.2 25A m 0.314.更新(ドレン管)ドレン管 No.1 15A m 0.20設置工 No.2 25A m 0.20逆流防止弁 UOB(15A) スイングチャッキ(SCS13A) 個 1.00設置工 面間:85.0mm ステンレス鋼 10K フランジ形UOB(25A) スイングチャッキ(SCS13A) 個 1.00面間:110.0mm ステンレス鋼 10K フランジ形配管工 No.1 15A (0.17×0.29)×0.4+(0.17×0.29)= 0.07No.2 25A (0.24×0.31)×0.4+(0.24×0.31)= 0.10計 人 1.00東町雨水排水ポンプ場名 称 形 状 寸 法 算 式 単位5.ポンプ合わせ面対策無筋コンクリート打設工 18N/mm2No.1 (0.90×0.90×π-0.60×0.60×π)×0.1= 0.14No.2 (1.45×1.45×π-1.00×1.00×π)×0.2= 0.69計 m3 0.83型枠 No.1 1.8×π×0.1= 0.57No.2 2.9×π×0.2= 1.82計 m2 2.39モルタル仕上げ t=30mmNo.1 1.8×π×0.1+(0.90×0.90×π-0.60×0.60×π)= 1.98No.2 2.9×π×0.2+(1.45×1.45×π-1.00×1.00×π)= 5.28計 m2 7.26~ ~雨水排水ポンプ場耐水化工事
(7-1)参考資料電気設備工事東町雨水排水ポンプ場 総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代 建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。
≪凡例≫Co ・・・コンクリートDT ・・・ダンプトラックCC ・・・クローラクレーンRTC・・・ラフテレーンクレーンAs ・・・アスファルトBH ・・・バックホウTC ・・・トラッククレーン0001 0 0 59 三原市 00-07.08.01(0)F 下水道機械設備 復興補正区分 前払金支出割合区分 週休補正区分 契約保証区分 00 補正なし 00 補正無し 09 閉所型・月単位 01 金銭的保証(0.04%) 本工事費 内訳表 0 0002 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考本工事費 X1000 設備工(機器費) 1 式 Y1800F レベル1 ポンプ設備工 1 式 Y28003F レベル2 ポンプ設備工 1 式 Y280031F レベル3 設計技術費対象外 1 式 Y48003102F レベル4 単純な部分取替えを行う機器費 設計技術費[対象外]
#0040 耐内水圧鋳鉄製マンホール蓋φ600 0.04MPa以上 歩行荷重用以上 1 組 F0001 00 耐水圧マシンハッチ蓋□680×680 0.04Mpa以上 歩行荷重用以上 1 組 F0002 00 **機器費** 本工事費 内訳表 0 0003 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考設備工 1 式 Y1900F レベル1 ポンプ設備工 1 式 Y29003F レベル2 材料費 1 式 Y390032F レベル3 直接材料費 1 式 Y49003201F レベル4 小配管 SGP 1 式 V0001 00 単第0 -0001 表 小配管弁類 1 式 V0002 00 単第0 -0002 表 補助材料費 1 式 Y49003202F レベル4 補助材料費(率分)機械設備 1.7 式 SY49202F 00 単第0 -0003 表 労務費 1 式 Y390033F レベル3 本工事費 内訳表 0 0004 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考一般労務費 1 式 Y49003301F レベル4 一般労務 1 式 V0003 00 単第0 -0004 表 複合工費 1 式 Y390034F レベル3 撤去工 1 式 Y49003401F レベル4 構造物とりこわし工
(鉄筋構造物)人力施工 0.06 m3 SDT00033 00 単第0 -0005 表 復旧工 1 式 Y49003402F レベル4 モルタル練普通 0.06 m3 SPK25040158 00 単第0 -0006 表 防水工空気抜き配管 4 m2 F0005 00 **直接工事費** 本工事費 内訳表 0 0005 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考準備費 Z0002 準備費 1 式 YZ902 レベル2 準備費 1 式 YZ902001 レベル3 準備費 1 式 YZ902001001レベル4 コンクリート殻処分 1 式 V0004 00 単第0 -0007 表 スクラップH2 0.106 t F0007 00 共通仮設費率分 Z0010 計算情報……対象額………率……………対象額合計…**共通仮設費** 本工事費 内訳表 0 0006 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**純工事費**現場管理費 計算情報……対象額………率……………対象額合計…**据付工事原価**設計技術費 計算情報……対象額………率……………対象額合計…**工事原価**一般管理費率分額 計算情報……対象額………前払補正率…率……………対象額合計… 機器補正率…契約保証費 計算情報……対象額………率……………当初請対額 当初対象額 **一般管理費計****工事価格計** 本工事費 内訳表 0 0007 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考消費税相当額 計算情報……対象額………率……………**請負工事費計** 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0008小配管 SGP V0001 単第0 -0001 表 1 式 配管用炭素鋼鋼管25A 0.2 m 付属材料費 170 % #01 *** 単位当たり *** 1 式 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0009小配管弁類 V0002 単第0 -0002 表 1 式 逆流防止弁ステンレス 10K 25A 2 個 *** 単位当たり *** 1 式 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0010補助材料費(率分) SY49202F 単第0 -0003 表 機械設備 1 式 補助材料費(率分) 1.00 式 *** 単位当たり *** 1 式 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0011一般労務 V0003 単第0 -0004 表 1 式 配管工 1 人 設備機械工 1 人 *** 単位当たり *** 1 式 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0012構造物とりこわし工
(鉄筋構造物) SDT00033 単第0 -0005 表 人力施工 1 m3 昼間_鉄筋構造物【手間のみ】人力施工時間的制約なし 1.000 m3 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m3 A=1 昼間施工 B=2 人力施工 D=1 時間的制約なし 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0013 102,720.00000 0.00% 82.04% 17.96% 0.00%モルタル練 SPK25040158 単第0 -0006 表 普通 1 m3 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 54.42%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 27.46%その他(労務) その他(労務) ER009 セメント(袋) セメント 高炉B普通ポルトランド25kg/袋25kg袋入TTPCD0094 TTPT00063 12.48%コンクリート用砂 砂細目(洗い) 細目(洗い)TTPC00066 TTPT00066 5.48%積算単価 積算単価 EP001 A=2 普通 B=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0014コンクリート殻処分 V0004 単第0 -0007 表 1 式 殻運搬Co(鉄筋)構造物とりこわしDID区間有り 運搬距離5.7km以下(3.3km超) 0.06 m3 単第0-0008 表 コンクリート殻受入費 0.2 t *** 単位当たり *** 1 式 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0015 1,895.80000 40.77% 44.82% 14.41% 0.00%殻運搬 SPK25040155 単第0 -0008 表 Co(鉄筋)構造物とりこわし DID区間有り 運搬距離5.7km以下(3.3km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1 40.77%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 44.82%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 14.41%積算単価 積算単価 EP001 A=2 Co(鉄筋)構造物とりこわし B=1 機械積込 C=2 DID区間有り D=25 運搬距離5.7km以下(3.3km超) E=1 -
(全ての費用) 宗郷雨水排水ポンプ場名 称 形 状 寸 法 算 式 単位1.今回空気抜き配管 止水材盛り付け 配管貫通部 箇所 8.00宗郷雨水排水ポンプ場名 称 形 状 寸 法 算 式 単位2.撤去鋳鉄製マンホール蓋 φ600(受枠共) 箇所 1.00撤去工鋳鉄製マンホール蓋 カタログ参考荷重 kg 38スクラップコンクリートはつり工 人力 (0.75×0.75-0.66×0.66×π/4)×0.065= 0.01計 0.01 m3 0.01Conガラ積み込み工 人力 0.01 m3 0.01Conガラ処分工 0.01 m3 0.013.更新耐内水圧マンホール蓋 φ600用 箇所 1.00設置工 受枠共内耐水圧0.04Mpa以上)歩行荷重用以上無収縮モルタル工 (0.75×0.75-0.73×0.73×π/4)×0.065= 0.01 m3 0.01計宗郷雨水排水ポンプ場名 称 形 状 寸 法 算 式 単位4.撤去マシンハッチ蓋 □680×680 箇所 1.00撤去工 カタログ参考荷重 kg 68.00コンクリートはつり工 人力 (0.90×0.90-0.68×0.68)×0.15= 0.05計 0.05 m3 0.05Conガラ積み込み工 人力 0.05 m3 0.05Conガラ処分工 0.05 m3 0.055.更新耐水圧マシンハッチ蓋 □680×680 箇所 1.00設置工 受枠共内耐水圧0.04Mpa以上)歩行荷重用以上設備機械工 4.9×0.038×1.4+4.9×0.068×1.4= 0.72 人 1.00無収縮モルタル工 (0.90×0.90-0.68×0.68)×0.15= 0.05 m3 0.05計宗郷雨水排水ポンプ場名 称 形 状 寸 法 算 式 単位6.撤去(ドレン管)既設ドレン管 No.1 25A m 0.31撤去工 No.2 25A m 0.317.更新(ドレン管)ドレン管 No.1 25A m 0.20設置工 No.2 25A m 0.20逆流防止弁 UOB(25A) スイングチャッキ(SCS13A) 個 2.00設置工 面間:110.0mm ステンレス鋼 10K フランジ形配管工 No.1 25A (0.24×0.31)×0.4+(0.24×0.31)= 0.10No.2 25A (0.24×0.31)×0.4+(0.24×0.31)= 0.10計 人 1.00~ ~雨水排水ポンプ場耐水化工事(7-1)参考資料電気設備工事宗郷雨水排水ポンプ場 総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代 建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。
≪凡例≫Co ・・・コンクリートDT ・・・ダンプトラックCC ・・・クローラクレーンRTC・・・ラフテレーンクレーンAs ・・・アスファルトBH ・・・バックホウTC ・・・トラッククレーン0001 0 0 59 三原市 00-07.08.01(0)G 下水道電気設備 復興係数区分 前払金支出割合区分 週休補正区分 契約保証区分 00 補正なし 00 補正無し 09 閉所型・月単位 01 金銭的保証(0.04%) 本工事費 内訳表 0 0002 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考本工事費 X1000 設備工 1 式 Y1900G レベル1 電気設備工 1 式 Y29001G レベル2 材料費 1 式 Y390012G レベル3 直接材料費 1 式 Y49001201G レベル4 制御ケーブル 1 式 V0001 00 単第0 -0001 表 電線管 1 式 V0004 00 単第0 -0002 表 補助材料費 1 式 Y49001202G レベル4 補助材料費(率分)電気設備 1 式 SY49202G 00 単第0 -0003 表 本工事費 内訳表 0 0003 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考労務費 1 式 Y390013G レベル3 一般労務費 1 式 Y49001301G レベル4 電工 10 人 R0090 00 技術労務費 1 式 Y49001302G レベル4 電気通信技術者(据付) 2 人 R1110 00 電気通信技術者
(単体調整) 2 人 R1110 00 複合工費 1 式 Y390014G レベル3 止水材充填工 1 式 Y49001401G レベル4 管路止水防水工 2 孔 V0006 00 単第0 -0004 表 本工事費 内訳表 0 0004 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**直接工事費** 共通仮設費率分 Z0010 計算情報……対象額………率……………対象額合計…**共通仮設費****純工事費**現場管理費 計算情報……対象額………率……………対象額合計…**据付工事原価**設計技術費 計算情報……対象額………率……………対象額合計…**工事原価** 本工事費 内訳表 0 0005 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考一般管理費率分額 計算情報……対象額………前払補正率…率……………対象額合計…契約保証費 計算情報……対象額………率……………当初請対額 当初対象額 **一般管理費計****工事価格計**消費税相当額 計算情報……対象額………率……………**請負工事費計** 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0006制御ケーブル V0001 単第0 -0001 表 1 式 制御ケーブルEM-CEE 2sq-4c 31 m 制御ケーブルEM-CEE 2sq-2c 31 m 制御ケーブルEM-CEE 1.25sq-2c 32 m 雑材料 1.5 % #01 *** 単位当たり *** 1 式 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0007電線管 V0004 単第0 -0002 表 1 式 電線管GP 28mm 7 m 雑材料 175 % #01 *** 単位当たり *** 1 式 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0008補助材料費(率分) SY49202G 単第0 -0003 表 電気設備 1 式 補助材料費(率分) 1.00 式 *** 単位当たり *** 1 式 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0009管路止水防水工 V0006 単第0 -0004 表 4 孔 管路止水防水剤スコッチキャスト8816-S相当品 1 式 電工 1 人 *** 合計 *** 4 孔 *** 単位当たり *** 1 孔 材 料 数 量 (*) 印は工量無 [宗郷雨水排水ポンプ場]( 1) 制御ケーブル EM-CEE 2 sq- 4 c m 31( 2) 制御ケーブル EM-CEE 2 sq- 2 c m 31( 3) 制御ケーブル EM-CEE-S 1.25 sq- 2 c m 32( 4) その他電線 EM-IE 3.5 sq m 8( 5) 電線管類 GP 28 mm(露出) m 7( 6) 複合工費 止水材充填 箇所 2 (*)( 7) 一般労務費 電 工 (据付) 人 10( 8) 技術労務費 技術者 (据付) 人 2技術者 (単体調整) 人 2機 器 数 量(移設) 数量・単位は据付入力欄のものとします[宗郷雨水排水ポンプ場]( 1) 機 器 給油口ユニットボックス 面 1( 2) 機 器 No.1ポンプ井水位計 組 1( 3) 機 器 No2ポンプ井水位計 組 1人 工 集 計 表 [宗郷雨水排水ポンプ場]据付・配線工 単体調整 重量(撤去重量) 試験工集計表名称 技術者 電 工 技術者 (t) 技術者 電 工材料集計表-1 1.802材料集計表-2 0.871材料集計表-3 0.622 0.085材料集計表-4 0.202(移 設)据付工集計表(S-401) 2.4 6.8 2.6合計 2.40 10.297 2.6 0.085設計数量 2 10 2 0.085材 料 集 計 表 - 1 [宗郷雨水排水ポンプ場]CVV CVV CVV-S IV2 sq 2 sq 1.25 sq 3.5 sq内訳区分 4 c 2 c 2 cP&D RACK CP FEP P&D RACK CP FEP P&D RACK CP FEP P&D RACK CP FEPCHK ( 4- 1) 6.7 11.9 10.0 6.7 11.9 10.0 7.9 11.9 10.0 8.1合計値 (A) 6.7 11.9 10.0 6.7 11.9 10.0 7.9 11.9 10.0 8.1補完率 (B) 1.1 1.1 1.1 1.1(C)=(A)×(B) 7.37 13.09 11.00 7.37 13.09 11.00 8.69 13.09 11.0 8.91設計数量 (D)=Σ(C) 31.46 ----> 31 31.46 ----> 31 32.78 ----> 32 8.91 ----> 8電工単位工量(E)=
(E0) 0.017 0.026 0.022 0.019 0.013 0.020 0.017 0.015 0.012 0.018 0.015 0.013 0.008 0.013 0.011 0.009電工量 (C)×(E) 0.125 0.366 0.209 0.095 0.261 0.165 0.104 0.236 0.143 0.098C- 1 / 4 電工量小計= 1.802材 料 集 計 表 - 2 [宗郷雨水排水ポンプ場]GP28 mm内訳区分露出 埋込CHK ( 4- 1) 6.6合計値 (A) 6.6補完率 (B) 1.1(C)=(A)×(B) 7.26設計数量 (D)=(C) 7電工単位工量(E)=(E0) 0.12 0.10電工量 (C)×(E) 0.871C- 2 / 4 電工量小計= 0.871材 料 集 計 表 - 3 [宗郷雨水排水ポンプ場]CVV CVV CVV-S IV2 sq 2 sq 1.25 sq 3.5 sq内訳区分 4 c 2 c 2 cP&D RACK CP FEP P&D RACK CP FEP P&D RACK CP FEP P&D RACK CP FEPCHK ( 7- 1) 6.7 11.9 10.0 6.7 11.9 10.0 7.9 11.9 10.0 6.6合計値 (A) 6.7 11.9 10 6.7 11.9 10 7.9 11.9 10.0 6.6補完率 (B) 1.1 1.1 1.1 1.1(C)=(A)×(B) 7.37 13.09 11.00 7.37 13.09 11.00 8.69 13.09 11.00 7.26設計数量 (D)=Σ(C) 31.46 ----> 31 31.46 ----> 31 32.78 ----> 32 7.26 ----> 7電工単位工量(E)=(E0) 0.006 0.009 0.008 0.007 0.004 0.007 0.006 0.005 0.004 0.007 0.006 0.005 0.003 0.004 0.004 0.003電工量 (C)×(E) 0.044 0.117 0.077 0.029 0.091 0.055 0.034 0.091 0.055 0.029C- 3 / 4 電工量小計= 0.622材 料 集 計 表 - 4 [宗郷雨水排水ポンプ場]GP28 mm内訳区分露出 埋込CHK ( 7- 1) 4.6合計値 (A) 4.6補完率 (B) 1.1(C)=(A)×(B) 5.06設計数量 (D)=(C) 5電工単位工量(E)=(E0) 0.040 0.040電工量 (C)×(E) 0.202C- 4 / 4 電工量小計= 0.202材 料 集 計 表 - 3 [宗郷雨水排水ポンプ場]複合工費止水材充填内訳書番号箇所ZHK ( 4- 1) 2合計値 (A) 2設計数量 (D)=(A) 2Z- 1 / 1宗郷雨水排水ポンプ場 材 料 内 訳 表CVV CVV CVV-S IV GP2 sq 2 sq 1.25 sq 3.5 sq 28 mm配線区間 4 c 2 c 2 cNO 自 至 P&D RACK CP FEP P&D RACK CP FEP P&D RACK CP FEP P&D RACK CP FEP 露出 埋込4001 RY-1 LCB-08 6.7 11.9 10.0 2.74002 RY-1 LCB-08 6.7 11.9 10.0 2.74003 KP-1 LCB-08 7.9 11.9 10.0 2.74004 中継箱 No.1ポンプ井 3.54005 中継箱 No.2ポンプ井 3.1( 1/1) CHK ( 4- 1) 6.7 11.9 10.0 6.7 11.9 10.0 7.9 11.9 10.0 8.1 6.6宗郷雨水排水ポンプ場 材 料 内 訳 表複合工費止水材充填NO 区分箇所4001 ポンプ棟 2( 1/1) ZHK ( 4- 1) 2宗郷雨水排水ポンプ場(撤去) 材 料 内 訳 表CVV CVV CVV-S IV GP2 sq 2 sq 1.25 sq 3.5 sq 28 mm配線区間 4 c 2 c 2 cNO 自 至 P&D RACK CP FEP P&D RACK CP FEP P&D RACK CP FEP P&D RACK CP FEP 露出 埋込7001 RY-1 LCB-08 6.7 11.9 10.0 2.27002 RY-1 LCB-08 6.7 11.9 10.0 2.27003 KP-1 LCB-08 7.9 11.9 10.0 2.27004 中継箱 No.1ポンプ井 2.57005 中継箱 No.2ポンプ井 2.1( 1/1) CHK ( 7- 1) 6.7 11.9 10.0 6.7 11.9 10.0 7.9 11.9 10.0 6.6 4.6宗郷雨水排水ポンプ場 ( 1/ 1) 拾い出し根拠表 [宗郷雨水排水ポンプ場]No 自 至 種別・サイズ・本数 経路 合計 計 算4001 RY-1 LCB-08 CVV 2 sq - 2 c P&D 6.7 (0.5)+ 3.7 + 1.1 + 0.9 + 0.5補助継電器盤 燃料貯油槽液 RACK 11.9 (0.4)+ 0.3 + 8.4 + 0.3 + (2.5)位表示盤CPFEP 10.0 4.7 + 5.3IV 3.5 sq CP 2.7 (1.3)+ (1.4)露出埋込4002 RY-1 LCB-08 CVV 2 sq - 4 c P&D 6.7 (0.5)+ 3.7 + 1.1 + 0.9 + 0.5補助継電器盤 燃料貯油槽液 RACK 11.9 (0.4)+ 0.3 + 8.4 + 0.3 + (2.5)位表示盤CPFEP 10.0 4.7 + 5.3IV 3.5 sq CP 2.7 (1.3)+ (1.4)露出埋込4003 KP-1 LCB-08 CVV-S 1.25 sq - 2 c P&D 7.9 (0.5)+ 2.2 + 2.7 + 1.1 + 0.9 + 0.5監視計装盤 燃料貯油槽液 RACK 11.9 (0.4)+ 0.3 + 8.4 + 0.3 + (2.5)位表示盤CPFEP 10.0 4.7 + 5.3IV 3.5 sq CP 2.7 (1.3)+ (1.4)露出埋込4004 P&D中継箱 No.1ポンプ井 RACK水位計CPFEPCPGP 28 mm 露出 3.5 (1.4)+ 0.3 + 0.8 + (1.0)埋込4005 P&D中継箱 No.2ポンプ井 RACK水位計CPFEPCPGP 28 mm 露出 3.1 (1.4)+ 0.7 + (1.0)埋込宗郷雨水排水ポンプ場(撤去) ( 1/ 1) 拾い出し根拠表 [宗郷雨水排水ポンプ場]No 自 至 種別・サイズ・本数 経路 合計 計 算7001 RY-1 LCB-08 CVV 2 sq - 2 c P&D 6.7 (0.5)+ 3.7 + 1.1 + 0.9 + 0.5補助継電器盤 燃料貯油槽液 RACK 11.9 (0.4)+ 0.3 + 8.4 + 0.3 + (2.5)位表示盤CPFEP 10.0 4.7 + 5.3IV 3.5 sq CP 2.2 (1.3)+ (0.9)露出埋込7002 RY-1 LCB-08 CVV 2 sq - 4 c P&D 6.7 (0.5)+ 3.7 + 1.1 + 0.9 + 0.5補助継電器盤 燃料貯油槽液 RACK 11.9 (0.4)+ 0.3 + 8.4 + 0.3 + (2.5)位表示盤CPFEP 10.0 4.7 + 5.3IV 3.5 sq CP 2.2 (1.3)+ (0.9)露出埋込7003 KP-1 LCB-08 CVV-S 1.25 sq - 2 c P&D 7.9 (0.5)+ 2.2 + 2.7 + 1.1 + 0.9 + 0.5監視計装盤 燃料貯油槽液 RACK 11.9 (0.4)+ 0.3 + 8.4 + 0.3 + (2.5)位表示盤CPFEP 10.0 4.7 + 5.3IV 3.5 sq CP 2.2 (1.3)+ (0.9)露出埋込7004 P&D中継箱 No.1ポンプ井 RACK水位計CPFEPCPGP 28 mm 露出 2.5 (1.4)+ 0.3 + 0.8埋込7005 P&D中継箱 No.2ポンプ井 RACK水位計CPFEPCPGP 28 mm 露出 2.1 (1.4)+ 0.7埋込宗郷雨水排水ポンプ場 ( 1/ 1) (移 設)据 付 工 集 計 表 [宗郷雨水排水ポンプ場]技術者 電 工 技術者単体調整 歩 掛 機器重量(t)機 器 名 称 形 状 単位 数量 単位工量 工量 単位工量 工量 単位工量 工量 単位工量 工量 ページ 単位重量 重量 備 考給油口 給油口 0.71*1.6 1.8*1.6 現場操作盤5 壁掛形ユニットボックス ユニットボックス 面 1 =1.1 1.1 =2.8 2.8 0.035 W400*H5000.41*1.6 1.3*1.6 計装設備 検出端等No.1ポンプ井水位計 No.1ポンプ井水位計 組 1 =0.65 0.65 =2.0 2.0 1.3 1.3 0.025 発信器類0.41*1.6 1.3*1.6 計装設備 検出端等No2ポンプ井水位計 No.2ポンプ井水位計 組 1 =0.65 0.65 =2.0 2.0 1.3 1.3 0.025 発信器類計 (S-401) 2.40 6.8 2.6 0.085位置図宗郷雨水排水ポンプ場明神雨水排水ポンプ場東町雨水排水ポンプ場