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市道14093号線 窪橋補修工事

発注機関
山梨県山梨市
所在地
山梨県 山梨市
カテゴリー
工事
公告日
2025年9月8日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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市道14093号線 窪橋補修工事 山梨市公告第 93 号令和7年9月9日入 札 ・ 契 約 番 号 第   55 号場 所 地内予 定 工 期 から まで概 要予 定 価 格最 低 制 限 価 格入 札 保 証 金前 払 金 適用有資格者名簿登録区分地 域 要 件実 績 要 件経 営 事 項日 時場 所3.入札及び開札の日時・場所令和7年9月30日(火)午前9時30分山梨市役所西館503会議室山梨市内に本社、本店を有すること。 平成27年4月1日以降同業種で一契約あたり1,000万円以上の、官公庁が発注した公共工事における元請けとして履行実績があること。 山梨市の総合評定値が800点以上であること。 2.入札に参加する者に必要な資格に関する事項山梨市事後審査型条件付き一般競争入札実施説明書に示すほか、次の条件をいずれも満たしている者。 建設工事 有資格者名簿登録業種 土木一式免除 契 約 保 証 金 納付適用(40%以内) 部分払又は中間前金払落札者決定後公表適用(事後公表)山梨市上岩下契約日の翌日 令和8年3月6日橋梁補修工事 N=1橋 L=11.5m W=3.56m 橋梁地覆補修工 L=23.0m 断面修復工   A=0.35m2 防護柵設置工  L=23.0m山梨市一般競争入札公告一般競争入札(事後審査型条件付き一般競争入札)を実施するので、地方自治法第167条の6第1項の規定に基づき、次のとおり公告する。 山梨市⾧  高 木 晴 雄1.入札に付する事項一般件  名道路メンテナンス補助事業市道14093号線 窪橋補修工事受 付 期 限受 付 場 所ダウンロード期間質 問 締 切回 答 期 日市 役 所 担 当 部 署質 問 方 法特に提出が必要なもの管財課契約検査担当〒405-8501 山梨市小原西843TEL : 0553-22-1111 FAX : 0553-20-13996.提出書類山梨市事後審査型条件付き一般競争入札実施共通説明書に示す9(1)山梨市事後審査型条件付き一般競争入札参加確認申請書(様式第2号)から(7)その他公告で指定する書類までなし7.その他8.問合せ先令和7年9月17日(水)まで質疑応答に関する事項令和7年9月18日(木)まで令和7年9月22日(月)まで管財課契約検査担当指定様式を使用し、下記FAXで受付受付期限を次のとおり定め、山梨市事後審査型条件付き一般競争入札参加申出書(様式第1号)の提出を求める。 令和7年9月10日(水)~令和7年9月17日(水)(午前9時から午後5時の間。ただし閉庁日を除く)山梨市役所 管財課 契約検査担当(持参のみの受付)5.事業内容説明に関する事項設計図書等の貸し出し(ダウンロード)に関する事項4.入札参加申出に関する事項 山梨市市道14093号線山梨市 上岩下 地内参考資料この「参考資料」は入札参加者の適正かつ迅速な見積に資するための資料であり、契約書第一条にいう設計図書ではなく、従って「参考資料」は請負契約上の拘束力を生じるものでなく、施工条件、地質条件等を充分考慮して、仮設、施工方法、安全対策等、工事目的物を完成させるための一切の手段について受注者の責任において定めるものとする。 なお、この「参考資料」の有効期限は、この工事の入札日とする。 道路メンテナンス補助事業市道14093号線 窪橋補修工事河 川 路 線 名工 事 場 所事 業 名工 事 名摘 要 名 称・規 格 単位 数 量 単 価 金 額頁 1本工事費内訳書山梨市役所市道14093号線 窪橋補修工事式橋梁保全工事費目行 1式橋梁補修工工種行 1式橋梁地覆補修工種別行 1m橋梁地覆補修工 1号明細書3頁 23式断面修復工種別行 1構造物左官工法A=0.35m22号明細書4頁 1式橋梁付属物工工種行 1式橋梁用防護柵工種別行 1m防護柵設置工(高欄兼用車両防護柵 C種)3号明細書5頁 23式材料費 4号明細書6頁 1式構造物撤去工工種行 1式運搬処理工種別行 1m3殻運搬・処分 5号明細書7頁 3式仮設工工種行 1式足場工種別行 1式足場工 6号明細書8頁 1式仮設防護柵設置撤去種別行 1式仮設防護柵設置撤去(ガードレール)7号明細書9頁 1式交通管理工種別行 1式交通誘導警備員 8号明細書10頁 1式直接工事費1式共通仮設費計1式共通仮設費(率分)1摘 要 名 称・規 格 単位 数 量 単 価 金 額頁 2本工事費内訳書山梨市役所市道14093号線 窪橋補修工事式純工事費1式現場管理費1式工事原価1式一般管理費等1式契約保証費1式一般管理費等計1式工事価格1式消費税相当額1式請負工事費1) (摘 要 名 称・規 格 単位 数 量 単 価 金 額頁 3明細書山梨市役所橋梁地覆補修工 1号明細書22.900 m当りm3とりこわし3 2t鉄筋SD345・D130 3m3コンクリート24-8-25(20)(高炉)生コンクリート小型車割増無 養生工有り3 5m3沓据付工 無収縮モルタルセメント系プレミックスタイプ0 11孔コンクリート削孔(電動ハンマドリル)30mm以上200mm未満188Lあと施工アンカー注入材MKロック(MK-350)同等品1 88本アンカー筋挿入188L目地シール材弾性シール材1 39m硬質ポリ塩化ビニル管 一般管(VP)呼び径40 48×3.6mm×4m2 8m地覆水切り材ウォーターカッター同等品23計 1 m 当り) (摘 要 名 称・規 格 単位 数 量 単 価 金 額頁 4明細書山梨市役所左官工法A=0.35m22号明細書1構造物当り構造物断面修復工(左官工法)鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理有り 1構造物当り修復延べ体積0.1m3未満 0.037m3 1孔コンクリート削孔(電動ハンマドリル)30mm以上200mm未満11Lあと施工アンカー注入材MKロック(MK-350)同等品0 11本アンカー筋挿入11kg鉄筋工[市場単価]SD345・D13 一般構造物 10t未満 制約無 夜間無 トンネル無 法面無 太径10%未満(補正無) 補正無(一般構造物) 5m2目地板30m2未満 瀝青質目地板(t=10)0 2計 1 構造物 当り) (摘 要 名 称・規 格 単位 数 量 単 価 金 額頁 5明細書山梨市役所防護柵設置工(高欄兼用車両防護柵 C種)3号明細書1 m当りm橋梁用高欄一体式1計 1 m 当り) (摘 要 名 称・規 格 単位 数 量 単 価 金 額頁 6明細書山梨市役所材料費 4号明細書1式当りm歩行者自転車用柵兼用車両用防護柵22 7計 1 式 当り) (摘 要 名 称・規 格 単位 数 量 単 価 金 額頁 7明細書山梨市役所殻運搬・処分 5号明細書1 m3当りm3土砂等運搬現場制約あり 人力 土砂(岩塊・玉石混り土含む) DID無し11.0km以下 良好 1m3(株)コーエー リサイクルプラント鉄筋Co塊1計 1 m3 当り) (摘 要 名 称・規 格 単位 数 量 単 価 金 額頁 8明細書山梨市役所足場工 6号明細書1式当りm2足場1ヶ月以下5m2足場・防護シート+板張 1回 0.5月を超え1.0月以下77計 1 式 当り) (摘 要 名 称・規 格 単位 数 量 単 価 金 額頁 9明細書山梨市役所仮設防護柵設置撤去(ガードレール)7号明細書1式当りm仮設防護柵設置夜間無 制約無 H鋼基礎20m仮設防護柵撤去夜間無 制約無 H鋼基礎20基・日H鋼付仮設Gr賃料(5.0m/基)90日以内24基H鋼付仮設Gr整備費2計 1 式 当り) (摘 要 名 称・規 格 単位 数 量 単 価 金 額頁 10明細書山梨市役所交通誘導警備員 8号明細書1式当り人交通誘導警備員B計 1 式 当り数量計算書市道14093号線窪橋補修工事 令和7年度 山梨市役所参考資料社会資本整備総合交付金事業橋梁保全工事工事区分(1) 工 種(2) 種 別(3) 細 別(4) 規 格(5) 単位 実施数量 計上数量 摘 要橋梁保全工橋梁補修工橋梁地覆補修工橋梁地覆補修工 m 22.9 22.9(22.9m当り)とりこわし m3 3.20鉄筋 SD345・D13 t 0.30コンクリート 24-8-25BB m3 3.50無収縮モルタル セメント系プレミックスタイプ m3 0.11コンクリート削孔 30mm以上200mm未満 孔 188.0あと施工アンカー注入材 L 1.88 MKロック(MK-350)同等品アンカー筋挿入 本 188.0目地シール材 弾性シール材 L 1.39硬質ポリ塩化ビニル管 一般管(VP) 呼び径40 48×3.6mm×4m m 2.80地覆水切り材 m 23.0 ウォーターカッター同等品断面修復工左官工法 A=0.35m2 構造物 1 1(1構造物当り)断面修復工(左官工法) 構造物 1 V=0.037m3コンクリート削孔 30mm以上200mm未満 孔 11 橋脚6+橋台5あと施工アンカー注入材 L 0.11MKロック(MK-350)同等品橋脚60mL+橋台50mL=110mL工 事 数 量 総 括 表工 事 名 市道14093号線 窪橋補修工事工 事 区 分事 業 区 分社会資本整備総合交付金事業橋梁保全工事工事区分(1) 工 種(2) 種 別(3) 細 別(4) 規 格(5) 単位 実施数量 計上数量 摘 要工 事 数 量 総 括 表工 事 名 市道14093号線 窪橋補修工事工 事 区 分事 業 区 分アンカー筋挿入 本 11.0 橋脚6+橋台5鉄筋工[市場単価] SD345・D13 kg 5 橋脚3+橋台2目地板 30m2未満 瀝青質目地板(t=10) m2 0.2 橋脚0.1+橋台0.1橋梁付属物工橋梁用防護柵工防護柵設置工 高欄兼用車両防護柵 C種 m 22.7 23.0材料費 式 1.0 1(1式当り)歩行者自転車用柵兼用車両用防護柵 m 22.7構造物撤去工運搬処理工殻運搬処分 鉄筋Co m3 3.00 3.0仮設工足場工足場工 式 1.0 1(1式あたり)足場 1ヶ月以下 m2 5.00足場・防護 0.5月を超え1ヶ月以下 m2 67.00仮設防護柵設置撤去仮設防護柵設置撤去 式 1.0 1.0(1式あたり)仮設防護柵設置 1ヶ月以下 m 20.00仮設防護柵撤去 0.5月を超え1ヶ月以下 m 20.00社会資本整備総合交付金事業橋梁保全工事工事区分(1) 工 種(2) 種 別(3) 細 別(4) 規 格(5) 単位 実施数量 計上数量 摘 要工 事 数 量 総 括 表工 事 名 市道14093号線 窪橋補修工事工 事 区 分事 業 区 分H鋼付仮設Gr賃料 5.0m/基 基・日 24.00 90日以内H鋼付仮設Gr整備費 基 2.00交通管理工交通誘導警備員 式 1 1.0細 別 名 称 規格・寸法 単位 数 量内訳書参照内訳書参照内訳書参照参考重量0.06kgポリマーセメントモルタルm30.022 6断面復旧(左官) m30.0190.0030.2あと施工アンカー注入材MKロック MK-350同等品ml60コンクリート削孔 φ16×110 本6アンカー定着工鉄筋探査工tm2本鉄筋 D13 SD3451 橋脚補修工計 算 式橋脚補修工 斫り工 m30.020目地板 t=10mm m20.1橋脚補修工θ(rad) = × ×( - / ) =斫り工V1 = × × =V2 = × × × =V3 = ( / × × -( - )× √( ×( × - ) ) × =控除部V' = - ( + ) × × × =ΣV =鉄筋探査工A = × =コンクリート削孔 φ16×110N = =アンカー定着工N = =あと施工アンカー注入材 MKロック MK-350同等品N = × =参考重量2 × 2 × ×π/ 4 × kg/m3 = kg/本× = kg10 6m3θ0.2860.214 0.120 m3m3m3m30.050 0.050 -0.001 1/22 cos-1 1 32 250 1.0230.032 2 0.25 0.032 0.4 0.0020.0140.42 0.250 0.250 0.250 0.03260 6本m2本ml0.2 0.50 0.400.120 0.4000.005 61/20.0200.286 0.256 ( 0.016 0.110 - 0.013 0.105 )1200 0.0100.010 6 0.060鉄筋 D13 SD345鉄筋表より =断面復旧(左官)V1 = × × =V2 = × × × =V3 = ( / × × -( - )× √( ×( × - ) ) × =控除部V' = - ( + ) × × × =合計 =ポリマーセメントモルタルV = × =目地板 t=10mmA = × =0.032 2 0.39 0.002 m30.392 0.250 0.250 0.250 0.0320.50 0.12θm20.02 0.022 m3 1.180.019 m30.286 0.256 0.050 0.050 1/20.0600.003 t0.013 m30.120 1/2-0.001 m30.005 m30.2860.25 0.0320.2140.120 0.390鉄筋表符 号 径 長さ(mm) 本 数単位重量(kg/m)重 量(kg) 摘 要 重量(kg)/本S1S2370 D13 3 0.995 1D13(SD345) 合計 3.3 kgD13 350 6 20.3680.348 0.995S3 D13 260 1 0.3 0.259 0.995細 別 名 称 規格・寸法 単位 数 量内訳書参照内訳書参照内訳書参照参考重量0.05kgポリマーセメントモルタルm30.015目地板 t=10 mm m20.1断面復旧(左官) m30.013鉄筋 D13 SD345 t0.002あと施工アンカー注入材MKロック MK-350同等品ml50アンカー定着工 本5コンクリート削孔 φ16×110 本5鉄筋探査工 m20.12 橋台補修工計 算 式橋台補修工 斫り工 m30.015橋台補修工斫り工V1 =( + )× × × =V2 = × × =ΣV = =鉄筋探査工A1 =( + )× × =A2 = × =A = =コンクリート削孔 φ16×110N = + =アンカー定着工N = + =あと施工アンカー注入材 MKロック MK-350同等品N = × =参考重量2 × 2 × ×π/ 4 × kg/m3 = kg/本× = kg鉄筋 D13 SD345鉄筋表より =断面復旧(左官)V1 =( + )× × × =V2 = × × =V = =ポリマーセメントモルタルV = × =目地板 t=10 mmA = ×( + + + ) = 0.30m30.10 0.15 0.35 0.29 0.109 m20.0150.007 m30.013 1.180.013 m30.300 0.240 0.1020.010 50.144 0.304 0.29 1/2 0.11200 0.010- 0.013 0.110 ( 0.0160.007 m30.300 0.250t0.154 0.3260.008 m3 0.103 20.154 0.326 0.30 1/2 0.100.300 0.2500.0150.0020.147 m2m30.07550 ml0.072 m25 本m210 530.300.006 m35 本1/20.0500.105 )鉄筋表符 号 径 長さ(mm) 本 数単位重量(kg/m)重 量(kg) 摘 要 重量(kg)/本S1S6200 D13 1 0.995D13(SD345) 合計 2 kgD13 170 20.1990.169 0.995S2 120 D13 0.995 0.119S3 230 D13 0.995 0.229S4 300 D13 0.995 0.299S5 350 D13 0.995 0.348S7 D13 300 0.299 0.9951 1 1 1 20.20.30.10.20.30.30.6細 別 名 称 規格・寸法 単位 数 量A=2.0×2.98-0.5×1.983 仮設工計 算 式足場工 橋脚回り吊足場 シート+板張防護 m25.0細 別 名 称 規格・寸法 単位 数 量内訳書参照内訳書参照4 運搬処理工計 算 式殻運搬処理工 廃材運搬 コンクリート(無筋) m30.035廃材処分 コンクリート(無筋) t0.082運搬処理工(1) コンクリート殻(無筋)V = + = m3W = × t/m3 = t0.020 0.015 0.0350.035 2.35 0.082種別 細別 規格 単位 数量 備考地覆改修工 取壊し工 m3 3.23コンクリート σck=24N/mm2 m3 3.54型枠 m2 20.80鉄筋 D13(SD345) kg 303無収縮モルタル m3 0.11コンクリート削孔 φ16×110 本 188 床版側面あと施工アンカー注入材 MKロック MK-350同当品 mℓ 1880 参考重量1.88kgm 6.96ℓ 1.39橋面排水管 VP40 エルボ含む m 2.80地覆水切り材 ウォーターカッター同等品 m 22.865 橋梁地覆補修工弾性シーリング材 シリコン系 目地 シール材橋梁地覆補修工単位 数 量鉄筋構造物+ ×( ++ +- × × 12 = m3 3.23断面積× + ×- × /= m2コンクリート体積×( ++ + = m3 3.54+ + +×( ++ + = m2 20.80D13 303 kg kg 3030.1735.6905.740 )0.300 0.2805.7905.6400.3805.7905.740 )0.1800.1550.400算 式 根 拠 と な る 構 造 図名 称 算 式取壊し防護柵、床版部 ( 0.0604 0.097 ) 5.690型枠コンクリート0.155 5.640σck=24N/mm2 0.300 0.1502鉄筋SD3450.100 )5.6900.4105.640( 0.150 0.2505.740 ) 5.790補修後 床版遊間目地シール取壊し1300200450(想定)5050A=0.0974m2300既設鉄筋35010080450100 50車道幅員3600既設防護柵撤去2801800.173m2添架管移設300A=0.0604m2床版部分撤去あと施工アンカー(想定50mm)280100(MKロック MK-350同当品)300400車道幅員3600250100300100既設鉄筋アンカー削孔 φ16x110既設コンクリート舗装(想定)防護柵用 先埋めアンカー50410無収縮モルタル無機系カートリッジ型注入材地覆部配筋時に設置しておく無収縮モルタル(内径)φ40300300100 20コンクリート舗装VP40400100100橋面排水管既設親柱410地覆水切り材目地シール材1010025020C20Cバックアップ材 300100単位 数 量 名 称 算 式× 0.05 ×( ++ + = m3 0.11床版側面φ16×110 本 188無機系カートリッジ型注入材(MKロック MK-350同当品)D13 1本当たり 10 mℓ使用10 × 188 = mℓ 1880参考重量2 × 2 × ×π/ 4 × kg/m3 = kg/本× = kg弾性シーリング材 シリコン系+ + ++ × 6 = m 6.96× × × ℓ 1.39塩ビ管VP40 エルボ含む× 4 = m 2.80ウォーターカッター同等品++ + = m 22.865.6905.790 5.740 )0.2505.640無収縮モルタル目地シール材0.020 0.010あと施工アンカー注入材コンクリート削孔0.100床版遊間部( 0.016 0.110 - 0.013 0.105 )1200 0.0101.8801000地覆水切り材( 0.100 0.3005.790 5.740橋面排水管0.7000.1006.960.410 )5.640 5.6900.010 188細 別 名 称 規格・寸法 単位 数 量地覆取壊し数量W=3.23×2.50t/m3廃材処分 コンクリート(鉄筋) t8.086 運搬処理工計 算 式殻運搬処理工 廃材運搬 コンクリート(鉄筋) m33.23細 別 名 称 規格・寸法 単位 数 量A=11.5×6.77 仮設工計 算 式足場工地覆補修用吊足場シート+板張 m277.1細 別 名 称 規格・寸法 単位 数 量L=11.25+11.458 防護柵設置工計 算 式歩行者自転車用柵兼用車両用防護柵C種 H=1.1m m22.70窪橋 下部工補修用足場図(参考)令和7年5月工 事 名図 面 名作成年月日縮 尺 図面番号会 社 名5事業者名 山 梨 市窪川 下部工断面修復用足場図(参考)市道14093号線窪橋補修工事(上流) (下流)S=1:30 断面図12001000800おやご ころばしシート+足場板吊チェーン建地安全ネットP1105755 57455715 5715 30 20A2 A110橋長 橋長800足場設置幅シート+板張やらず(右岸側) (左岸側)平等川起点側 終点側1145011600180 3600 1803960180 3600 18039605700 57505800 5800500200012002000吊足場吊足場S=1:50 側面図S=1:50 平面図15005001000 198029801500 520補修箇所2980 足場設置幅 1.本図面は既往資料及び現地計測結果を元に作成しているが、注記) 一部推定の箇所もあることから、使用の際は注意すること。 図 示窪橋 防護柵補修用仮設図(参考)令和7年5月工 事 名図 面 名作成年月日縮 尺 図面番号会 社 名8事業者名 山 梨 市窪橋 防護柵補修用仮設図(参考)市道14093号線窪橋補修工事4200 80042001803600120 120300 300180400 300 400 300おやご ころばしやらずP1 A2 A1P1A2 A1足場設置幅15008005800(橋軸直角方向)(右岸側) (左岸側)平等川起点側 終点側(上流) (下流)43012506700120 180100300180120300100地覆改修幅 400 地覆改修幅 400安全ネットシート+板張シート+足場板100 100建地橋軸直角方向1250足場設置幅4200800(片側交互通行) (施工ヤード)仮設用ガードレール750 2750250 2500左右地覆を片側ずつ施工5715起点側1020(上流)橋長105755114005715 10(下流)57902030203005640橋長105745571510側 面 図10360011600S=1:5057405745S=1:30430標準断面図56905715 30 20平 面 図5755S=1:501010橋長35030030橋長30終点側50015001300図 示 市道14093号線窪橋補修工事位 置 図施工箇所301.5302.8296.3295.9296.4297.1298.6297.2298.3298.9299.1299.2299.6305.7300.1平等川西平等川牧洞寺古墳牧洞寺走湯神社岩下温泉天神社ツライン)路)上 岩 下西環状自動車道路山 梨 市321.1301.3300.3308.7324.7309.4306.5328.3345.4345.8312.9297.9296.7295.5295.9296.7298.8324.2335.7295.3294.9293.9294.7305.8324.6357.8330.7359.4301.8窪橋 橋梁一般図(復元図)令和7年5月工 事 名図 面 名作成年月日縮 尺 図面番号会 社 名1事業者名 山 梨 市窪橋 橋梁一般図(復元図)市道14093号線窪橋補修工事側 面 図 S=1:50S=1:50 上部工断面図平 面 図 S=1:50終点側 起点側(上流)(下流)5715 571557551140011600180 3600 1803960180 3600 18039605640 56905790 5740300 3005755 橋長500180356078043020036005802003501807803960200350(上流) (下流)500P1橋脚350 50350 50(下流) (上流)A1橋台(下流) (上流)A2橋台300300S=1:50 下部工断面図120350303030202020574530 5715 10 5715 20 10橋長10 1010 1010 105745 橋長 橋長起点側 終点側A2 A1P1A2 A1 P1総幅員有効幅員(橋軸直角方向)(橋軸直角方向)添架管(右岸側) (左岸側)平等川(上流) (下流)図 示窪橋 補修一般図令和7年5月工 事 名図 面 名作成年月日縮 尺 図面番号会 社 名2事業者名 山 梨 市窪橋 補修一般図市道14093号線窪橋補修工事1100P1 A2 A1A2 A1P1(上流)総幅員有効幅員(橋軸直角方向)(橋軸直角方向)添架管補修時移設(下流)(下流) (上流)(上流)(右岸側) (左岸側)平等川起点側 終点側起点側 終点側300 3000.30m+3.60m+0.30m=4.20m(補修後)5715A2橋台3960180300 10200203600橋長105755114005715 10(下流)579020503020300A1橋台36005640200180橋長105745571510側 面 図10S=1:50360035011600S=1:50(上流)下部工断面図574057453960S=1:50180180(下流)430上部工断面図56905715 30 20350平 面 図3005755S=1:5039601010P1橋脚橋長50350180300356050030橋長30500350180構造部位路上下部工補修項目【補修箇所】損傷内容(原因)凡例コンクリート断面修復工項 目窪橋 補修項目備 考コンクリート断面修復工 左官工法左官工法歩行者自転車用柵兼用車両用防護柵C種 H=1.1m 防護柵取替工(地覆改修・防護柵設置)対象部材防護柵P1橋脚A1,A2橋台防護柵取替工(地覆改修・防護柵設置)コンクリート断面修復工 コンクリート断面修復工防護柵取替工(地覆改修・防護柵設置)コンクリート断面修復工 コンクリート断面修復工防護柵取替工(地覆改修・防護柵設置)防護柵取替工(地覆改修・防護柵設置)コンクリート断面修復工コンクリート断面修復工コンクリート断面修復工【橋台側面】断面欠損(原因:不明)【橋脚側面】うき(原因:不明)【橋台側面】断面欠損(原因:不明)コンクリート断面修復工【橋台側面】断面欠損(原因:不明) 【橋台側面】断面欠損(原因:不明)【橋脚側面】うき(原因:不明)【橋台側面】断面欠損(原因:不明) 【橋台側面】断面欠損(原因:不明)【防護柵】高さ不足(原因: - )【防護柵】高さ不足(原因: - )【防護柵】高さ不足(原因: - )【防護柵】高さ不足(原因: - )コンクリート断面修復工【橋脚側面】うき(原因:不明)不明基礎工形式支 間 長不明設計活荷重縦断勾配支 承5.48m+5.47m横断勾配0.18m+3.60m+0.18m=3.96m(補修前)橋 長道路規格不明斜 角3 種 5 級 相当上部工形式5.755m+5.745m不明単純RC床版橋×2連A1:72°,P1:74°,A2:74°不明橋 梁 諸 元幅員構成適用示方書交差河川下部工形式一級河川 富士川水系 平等川重力式橋台、逆T式橋脚(想定)不明図 示窪橋 下部工断面修復工(1)令和7年5月工 事 名図 面 名作成年月日縮 尺 図面番号会 社 名3事業者名 山 梨 市窪橋 下部工断面修復工(1)市道14093号線窪橋補修工事(上流) (下流)正面図a a400450 5050 50500500ポリマーセメントモルタル塗り重ねポリマーセメントモルタル塗り重ねP1平面図ポリマーセメントモルタル塗り重ねS=1:30側面図a - aA1 A2120500214286aa脆弱部撤去 脆弱部撤去脆弱部撤去補修形状詳細図補修概要図ポリマーセメントモルタル塗り重ね400 50 50340 50500390 10340 50350 100500390 1066 120 120 13357 257 77エラスタイト エラスタイト57 63 10556 257 2650S=1:10側面図 正面図120S2 D13S1 D13S2 D1312050060S3 D13S2 D13S1 D13平面図28625610566 120 120 60 133ポリマーセメントモルタル塗り重ね4003501205040050400350400ポリマーセメントモルタル塗り重ねS3 D13アンカー削孔 φ16x110(MKロック MK-350同当品)あと施工アンカー無機系カートリッジ型注入材S2 D13(下流)(上流)8. 鉄筋露出部では、鉄筋の裏側まで確実にはつり取ること。 7. 表面仕上げ後の養生は、温度,風,直射日光等を判断し、十分な強度を発現するまで確実に実施すること。 (2) 下地処理(清掃、鉄筋ケレン)はつり範囲を10mm程度コンクリートカッターで線を入れてからはつる。 ・養生剤塗布または噴霧やシート養生によって、通風と直射日光の遮断を行う。 (6) 養生6. 断面修復にあたっては、既設との付着を得るための1層目および各層間の施工には十分注意して行うこと。 また、カッター施工時には多量の粉塵が発生するため、集塵機等を用いた飛散防止対策を行うこと。 (3) 鉄筋防錆処理(鉄筋露出部) ・既設鉄筋の防錆を目的として鉄筋表面に防錆材を塗布する。 注) 1. はつり範囲の周囲にはカッターで縁切を行い、健全なコンクリートをはつらないよう注意して行うこと。 ・うき、脆弱部、ほこり等を電動ハンマーやワイヤーブラシで除去し、清掃する。 断面修復工施工手順・こてなどを用いて欠損部にポリマーセメントモルタルを塗る。 3. 清掃の際には、表面のレイタンス,ほこり,油分,塩分等を完全に除去すること。 (4) プライマー塗布5. プライマーは、施工面に均質に塗布すること。 ・既設コンクリートと断面修復材の接着性を目的としてエポキシ樹脂系電動ハンマーで除去する場合は、健全なコンクリートをはつらないように、9. 施工数量は現地を再確認のうえ決定すること。 (1) はつり(カッター縁切、劣化部除去)2. はつり殻が飛散しないように作業範囲をシート等で覆って作業すること。 (5) 断面修復(こて塗り)4. 鉄筋の防錆処理は、鉄筋腐食が生じる前にケレン後速やかに行うこと。 プライマーを刷毛にて塗る。 あと施工アンカー500あと施工アンカー(先にコンクリートアンカー等で固定)注) 断面修復時のポリマーセメントモルタルのかぶりは最小1dまたは10mm以上確保すること。 断面修復工標準図注) カッター工は、鉄筋かぶりの少ない範囲の鉄筋を損傷させないこと。 注) 鉄筋露出部は、鉄筋の裏側まではつり、防錆処理を施すこと。 (左官工法)(3) 既設鉄筋防錆材塗布H=50mm鉄筋(2) 下地処理既設コンクリート(5) 断面修復材塗り重ね純かぶり:30mm程度(≧1dまたは10mm)(ポリマーセメントモルタル)(1) 劣化部除去(4) プライマー塗布10mm程度(1) カッター工アンカー定着図 S=1:5110φ16105 5鉄筋加工図 S=1:511616061S2 6-D13×340R32.5S3 1-D13×26025727991S1 3-D13×370R70鉄筋表符 号 径 長さ(mm) 本 数単位重量(kg/m)重 量(kg) 摘 要 重量(kg)/本S1S2370 D13 3 0.995 1D13(SD345) 合計 3.3 kgD13 340 6 20.3680.338 0.995S3 D13 260 1 0.3 0.259 0.995 2.補修工事に先立って、必ず現地計測を行い、現地状況を確認すること。 また、必要に応じて変更等の見直しを行うこと。 1.本図面は既往資料及び現地計測結果を元に作成しているが、 3.必ず現地にて補修箇所及び数量を確認の上で、施工を行うこと。 注記) 一部推定の箇所もあることから、使用の際は注意すること。 P1橋脚図 示窪橋 下部工断面修復工(2)令和7年5月工 事 名図 面 名作成年月日縮 尺 図面番号会 社 名4事業者名 山 梨 市窪橋 下部工断面修復工(2)市道14093号線窪橋補修工事(下流) (下流) (上流)ポリマーセメントモルタル塗り重ねポリマーセメントモルタル塗り重ねポリマーセメントモルタル塗り重ねポリマーセメントモルタル塗り重ね(上流)A2橋台100 300100b - b b ba - aa aA1橋台S3 ~ S5 , S7 D13アンカー削孔 φ16x110(MKロック MK-350同当品)あと施工アンカー無機系カートリッジ型注入材110アンカー定着図 S=1:5φ16105 5脆弱部撤去 脆弱部撤去250250154326326脆弱部撤去脆弱部撤去S2 D1330015414448 9657 83 83 6729030430446 27056 4410044 5610046 19485 90 14186 90 12810585 90 6524030024050 200 5067 167 6740 200 5048 142 5086 90 64S=1:10側面図 正面図補修形状詳細図側面図 正面図A2橋台S3 D13S1 D13S7 D13S6 D13S4 D13S5 D13S3 S4 S5 D13S7 D137014018511710エラスタイトt=10mm346ポリマーセメントモルタル塗り重ね ポリマーセメントモルタル塗り重ねポリマーセメントモルタル塗り重ねポリマーセメントモルタル塗り重ね10510エラスタイトt=10mmエラスタイトt=10mm101010エラスタイトt=10mm10 12326補修概要図 S=1:30 補修概要図 S=1:30A1橋台補修形状詳細図 S=1:1012326300250250エラスタイトt=10mm 3.必ず現地にて補修箇所及び数量を確認の上で、施工を行うこと。 注記) 一部推定の箇所もあることから、使用の際は注意すること。 2.補修工事に先立って、必ず現地計測を行い、現地状況を確認すること。 また、必要に応じて変更等の見直しを行うこと。 1.本図面は既往資料及び現地計測結果を元に作成しているが、あと施工アンカー あと施工アンカー(先にコンクリートアンカー等で固定)(先にコンクリートアンカー等で固定)鉄筋加工図 S=1:5200S1 1-D13×200R32.561R32.512961R32.51296131101146S3 1-D13×230 S4 1-D13×300 S5 1-D13×340R32.512961103S7 2-D13×300117S2 1-D13×120167S6 2-D13×170A1橋台部 A2橋台部129鉄筋表符 号 径 長さ(mm) 本 数単位重量(kg/m)重 量(kg) 摘 要 重量(kg)/本S1S6200 D13 1 0.995D13(SD345) 合計 2 kgD13 170 20.1990.169 0.995S2 120 D13 0.995 0.119S3 230 D13 0.995 0.229S4 300 D13 0.995 0.299S5 340 D13 0.995 0.338S7 D13 300 0.299 0.9951 1 1 1 20.20.30.10.20.30.30.6A1、A2橋台図 示窪橋 防護柵補修図(1)令和7年5月工 事 名図 面 名作成年月日縮 尺 図面番号会 社 名6事業者名 山 梨 市窪川 防護柵補修工(1)市道14093号線窪橋補修工事(上流)(下流)D13 K1H2 D13 H1 D13H3 D13 H4 D13K3D13D13K1550 950 1200 2000 1950 2000 1200 950 550550 950 1300 2000 1950 2000 1300 950 55050 5@250=1250 13@250=3250 300 290100 50190 15@250=3750 200100100250 7@250=1750 300 11@250=2750 19050 100290300 9@250=2250 200 25050300 7@250=1750地覆改修工 地覆改修工地覆改修工 地覆改修工K3 D13K2 D13K2 D13650 0.65 K3 94 61 D13 0.995リットル型枠面積コンクリート体積 σck=24N/mm2本単 位1.881880.78m3m項 目22.861式当り目地シール材(弾性シーリング材)地覆水切り材3.2m2あと施工アンカー注入材コンクリート取壊し体積ウォーターカッター同等品数 量地覆改修工 数量表20.80m3MKロック MK-350同当品摘 要3.54アンカー削孔 φ16×110鉄筋コンクリートm 2.80 橋面排水管 VP40 エルボ含む1203001004@250=1000 200200200200200200250コンクリート舗装橋面排水管詳細図 S=1:20床版側面リットル180120300100 位置をずらして、削孔すること。 5.ひび割れ防止に関しては、現場養生を十分行うとともに、 膨張材等の混和材を使用する。 1.新設コンクリート強度はσck=24N/mm2以上とする。 2.鉄筋の材質はSD345とする。 3.各寸法は、施工前に現場にて確認を行い製作・施工を行うこと。 4.アンカー削孔の際は、既設鉄筋を破断せぬよう、配筋調査を 行うこと。 尚、アンカー削孔位置に既設鉄筋があたる場合は、注記)200 200200 200P1A2 A1300 50添架管移設(想定)150 60 9030025010028073 154 73防護柵用 先埋めアンカーあと施工アンカー無機系カートリッジ型注入材アンカー削孔 φ16x110(MKロック MK-350同当品)歩行者自転車用柵兼用車両用防護柵C種180(想定)100 10001100150既設鉄筋既設鉄筋(想定)80 2002805715起点側18020203600橋長114005715 10579020302036005640180橋長1020116005740574539601805690平 面 図5755S=1:5039603030終点側既設親柱20C地覆水切り材 10バックアップ材目地シール材地覆遊間部 止水詳細図 S=1:20既設親柱20C支間中央側水切り形状図 S=1:125参考商品:ウォーターカッター20水切り材参考商品:ウォーターカッター地覆水切り材取付図 S=1:10新設地覆100接着剤塗布3020改修手順図 S=1:2094-D13x650 K3H3鉄筋加工図 S=1:205-D13x5690K1711本当重量kg5.66K2重 量28H4D13摘 要D13630鉄筋表H2564094D1350.9951式当り55900.9950.6355.61590.99528合計5.56K130328D13kg記 号H3750径D1394長 さ56900.995本 数D13 (SD345)50.75単位重量3030.99594-D13x750H1 ~ D13K1D13 K3D1320桁端部 橋脚上a aa - a60200180370569055405-D13x5540 H15640H25-D13x56405590H45-D13x5590H45540 5.51 H1 5 28 D13 0.995300120無収縮モルタル無収縮モルタル100 300既設コンクリート舗装(想定50mm)100車道幅員3600196354137.0°94-D13x630 K2D13 K2455170300(内径)φ40VP40400車道幅員3600φ40100250100 100車道幅員3600100 300400目地シール材既設防護柵撤去床版の主鉄筋を損傷しないよう注意すること。 床版部分撤去50 380410100100 20m3 無収縮モルタル 0.11橋面排水管目地シール材橋面排水管 橋面排水管防護柵支柱位置防護柵支柱位置105100地覆部配筋時に設置しておく4105 %既設鉄筋地覆部改修工図 示窪橋 防護柵補修図(2)令和7年5月工 事 名図 面 名作成年月日縮 尺 図面番号会 社 名7事業者名 山 梨 市窪橋 防護柵補修工(2)市道14093号線窪橋補修工事1100A13319185(HDZT49)+静電粉体塗装(平均50μm以上)とする。 550桁長 5715φ41.32000(50)13007080* SLは、スリーブを示す。 (5691)2000252.51450S19449501450SL t4.5* エキストラ加工は、無いものとする。 φ114.3x4.5500131200端パネル金具(強度区分 6.8)180φ89.1x2.8S=1:1011@150=1650(50)(強度区分 4.6)(強度区分 4.8)89460170b部連 結 部2000 1200R=∞SL t3.232.5(前 側)1195M12×4050175500アンカー打設ピッチ30060T型ボルト M12(強度区分 6.8)T型ボルト M121201837.5M22×310特 記 仕 様701450950212.51837.5M20×240950a部PL-100×200×t9支 柱 割付寸法30aM10×30180φ76.3x2.8d橋長 115004200S50045300主 要 横 梁550170前側アンカー打設ピッチ 55B 矢 視 図1300212.5500950200b2062.5S=1:30(強度区分 6.8)70550M12×40FLOW137.5500801200下 段 横 梁防護柵長 11450A 矢 視 図950(強度区分 6.8)手摺・横梁 割付寸法伸縮SL t4.5 ・ 防護柵材料は、全てLEVEL品手配とする。 1950φ34.0x2.355545300(50)(平均50μm以上)とする。 手 摺40125CL1202011442060(48)110t3.2550120130030051520605503001200SL t3.520正面展開図170端 末 部桁長 57152000* 取付ボルト類は、溶融亜鉛めっき仕上げとする。 180150(50)伸縮SL t2.3200085122200c部A32.53600正 面正 面S=1:20支 柱1950(強度区分 4.6)120T型ボルト M122062.5伸縮SL t3.2400伸縮SL t3.540250500M10×60300175180防護柵長 1125055020500* 反射体はスワレフレックス(ベース:黒、反射体:白)とする。 1000d部12030FB-6x19割付基準位置1200貫4-26×361797212.51203009502000反射体(片面)1944S=1:50M12×4020(50)5002000(後 側)(5739)20注)・ 防護柵長は全てアンカー中心実長で示す。 c32.5※ アンカーボルト ・ アンカープレートは、950282.532.5301300支 柱 図185300950アンカープレート180130178550アンカーボルト* 支柱、主要横梁、下段横梁、手摺、貫、格子は、溶融亜鉛めっき950501427.51001809018019501950 地覆鉄筋の干渉がない事を確認すること。 正 面501450(50)50040* スリーブは、亜鉛めっき+静電粉体塗装300アンカーボルト120018352000122550伸 縮 部452格 子端末詳細図300(5791)300(50)(強度区分 4.6)割付基準位置120B2000 ・ S 印は、伸縮部を示す。 95090B支 柱 割付寸法H-133x125x6.0x6.0x6.0550割 付 図50070手摺・横梁 割付寸法550500M10×60(5639)後側アンカー打設ピッチ990 20 940P1 A2 A11501100* SLは、スリーブを示す。 940 20 990歩行者自転車兼用車両防護柵C種図 示 令和 7 年度 工 事 設 計 書担 当 名 建設課 土木担当河川路線名 市道14093号線工 事 場 所 山梨市 上岩下 地内事 業 名 道路メンテナンス補助事業工 事 名 市道14093号線 窪橋補修工事橋梁補修工事 N=1橋 L=11.5m W=3.56m 橋梁地覆補修工 L=23.0m 断面修復工 A=0.35m2 防護柵設置工 L=23.0m工 事 価 格工 事 概 要消 費 税 等相 当 額消費税等額円円 円請負工事価格円円山 梨 市請負工事費 請負代金額円摘 要 名 称・規 格 単位 数 量 単 価 金 額頁 1本工事費内訳書山梨市役所市道14093号線 窪橋補修工事式橋梁保全工事費目行 1式橋梁補修工工種行 1式橋梁地覆補修工種別行 1m橋梁地覆補修工23式断面修復工種別行 1構造物左官工法A=0.35m2 1式橋梁付属物工工種行 1式橋梁用防護柵工種別行 1m防護柵設置工(高欄兼用車両防護柵 C種) 23式材料費1式構造物撤去工工種行 1式運搬処理工種別行 1m3殻運搬・処分3式仮設工工種行 1式足場工種別行 1式足場工1式仮設防護柵設置撤去種別行 1式仮設防護柵設置撤去(ガードレール) 1式交通管理工種別行 1式交通誘導警備員1式直接工事費1式共通仮設費計1式共通仮設費(率分)1摘 要 名 称・規 格 単位 数 量 単 価 金 額頁 2本工事費内訳書山梨市役所市道14093号線 窪橋補修工事式純工事費1式現場管理費1式工事原価1式一般管理費等1式契約保証費1式一般管理費等計1式工事価格1式消費税相当額1式請負工事費1特 記 仕 様 書事業名: 道路メンテナンス補助事業工事名: 市道14093号線 窪橋補修工事山 梨 市 役 所2第1条 適用範囲この仕様書は、「土木工事共通仕様書」(山梨県県土整備部 令和6年10月版と同じ。)第1編 第1章 第1節1-1-1-2に定める特記仕様書とし、この仕様書に記載されていない事項は前記共通仕様書及び、「請負工事提出書類作成における注意事項(土木一般編)」(山梨市管財課指導検査担当)によるものとする。 第2条 疑義等この特記仕様書に記載のない事項及び本工事施工にあたり疑義が生じた場合には、受注者は、監督員と協議しその指示に従わなければならない。 第3条 工期工期は、契約日の翌日から令和8年3月6日までとする。 第4条 施工区間及び施工区分等本工事の施工区間及び施工区分は下表のとおりとするが、警察等第三者との協議の結果、施工時間が変更になる場合は、事前に監督員と協議するものとする。 施工区間 施工区分 施工時間全区間 昼間 8:30~17:00第5条 工程関係1)休日は、土曜日・日曜日・祝日・年末年始とする。 2)受注者は、休日及び「4.施工区間及び施工区分等」の施工時間外において作業するときは、「土・休日・夜間作業届」(様式‐17)を監督員に提出するものとする。 第6条 仮設備関係仮設構造物(土留め矢板・覆工板)等が必要な場合は監督員と協議するものとする。 第7条 再生資源利用計画(実施)書及び再生資源利用促進計画(実施)書の提出1)請負金額が 1,000 千円を超える工事については、建設副産物実態調査の対象工事であり、受注者は国土交通省ホームページに登録されている建設リサイクル報告様式により作成した再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を出力し、1部(紙)を施工計画書に添付し監督員に提出するものとする。 2)工事完了後は速やかに、当初入力した工事データを実績値に修正した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を出力し、1部(紙)を完成書類に添付し、また、電子データを電子媒体(CD、DVD 等)により監督員に提出するものとする。 なお、建設副産物情報交換システム(COBRIS)を利用し入力することもできるものとし、この場合は電子データの提出は不要とする。 3)入力した工事データは自社で1年間保管するものとする。 4)建設リサイクル報告様式の最新版を国土交通省のホームページからダウンロードして入手すること。 また、同ページに掲載されている、記入内容チェックツールを使用して入力内3容をチェックすること。 建設副産物情報交換システム(COBRIS)を利用する場合は、システムで入力内容をチェックすること。 URLhttps://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm5)この特記事項は、『土木工事共通仕様書 第1編 共通編 第1章 総則 1-1-18 建設物第5項及び第6項』、『建設副産物処理基準[5]再生資源利用促進(計画・実施)書の提出』、および『再生資源利用基準[7]再生資源利用(計画・実施)書の提出』に代わるものとする。 第8条 再生資材利用基準受注者は、下記資材の使用に際し、再生資材を利用するものとする。 資 材 名 規 格 備 考なお、使用に際し「舗装再生便覧」等を遵守するものとする。 第9条 溶融スラグを利用した建設資材の優先使用について受注者は、「溶融スラグ有効利用ガイドライン」(平成29年10月)に基づく溶融スラグを利用した建設資材(コンクリート積ブロック、密粒度アスファルト混合物(再生密粒度含む)、下層路盤材)については、優先使用に努めるものとする。 第10条 建設廃棄物の適正処理1)本工事の施工により発生するコンクリート塊、アスファルト塊は、廃棄物処理法に基づき該当廃棄物の処分業の許可を得ている再資源化施設で適正に処理すること。 なお、本工事から排出される廃棄物は、自県内処理が好ましいため、県内の再資源化施設で処分することに努めるものとする。 2)建設工事の施工により発生するリサイクルできない廃棄物(中間処理施設へ持ち込めないもの(以下「廃棄物」という。))は、廃棄物処理法に基づき適正に最終処分すること。 なお、受注者は、本工事で発生した最終処分しなければならない廃棄物は県内最終処分場での優先処理に努めるものとする。 3)請負金額が 5,000 千円を超える工事については、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律((平成12年法律第104 号 最終改正平成23年8月30日法律105号)。 以下「建設リサイクル法」という)の対象工事であり、受注者は建設リサイクル法第12条に基づき、落札後配布される書面により契約担当事務者に、契約前に説明を行うこととする。 4)その他(1)処理許可業者に委託する段階で、泥、ゴミ、木片、金属類等を混入させないこと。 (2)地中部分の構造物など、計画処分量と差異が生じた場合は監督員と協議するものとする。 4第11条 工事中の安全確保1)本工事の施工に際しては、道路工事交通保安施設設置基準により交通誘導員及び保安施設を配置するものとする。 2)本工事における交通規制及び交通誘導員の配置は下記のとおりとする。 ただし交通管理者等との協議の結果または、条件変更等に伴い変更する必要が生じた場合は、監督員と協議するものとする。 規 制 区 分 : 片側交互通行交通誘導の時間帯 : 8時30分から17時00分配 置 人 数 : 2人/日(交代要員あり)誘 導 期 間 : 現道を交通規制する期間で、概ね15日間3)工事期間中は、夜間における安全確保のため保安要員を巡回させ、道路灯、バリケード等保安施設の保安点検を行うものとする。 第12条 環境対策1)受注者は、本工事において「建設工事に伴う騒音振動対策技術指針」(昭和62年3月30日建設省経機第 58 号)に基づき、低騒音型建設機械の使用原則を図られた場合は、「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規程」に基づき指定された低騒音型建設機械を使用するものとする。 また、工事現場において指定機械であることを識別するラベルが確認できるように、建設機械を写真撮影し、工事写真帳に添付すること。 2)受注者は、工事に伴い発生する粉じん等により,公衆に迷惑を及ぼすことのないように、清掃には十分に配慮しなければならない。 また、必要に応じ散水車等により散水し、紛じんの発生を防止するものとする。 3)受注者は、本工事の施工に伴い発生する振動等により周辺構造物に何らかの影響があると思われる範囲については、施工中及び施工後において問題が起きないよう対策を講じておくとともに、仮に問題が起きた場合にも、対処出来るような調査・検討を行わなければならない。 4)受注者は、河川の水をできる限り濁らせないよう対策をとらなければならない。 5)受注者は、騒音・振動・悪臭規制マニュアルに基づき、周辺環境に影響を及ぼさないよう十分な対策をとらなければならない。 6)工事で使用する資機材等の搬入路として一般道を通行する際は、定期的に点検・清掃等を行うものとする。 第13条 発生する濁水の適正な処理1)発生する濁水は、廃棄物の処理及び清掃に関する法律に基づき、原則として収集し処分業の許可を取得している中間処理施設等へ運搬し処分するものとする。 また、産業廃棄物管理表(マニフェスト)により適正に処理し、監督員に提示するものとする。 2)現場条件等により濁水の収集が困難な場合は、監督員と協議するものとする。 第14条 工事支障物件受注者は、工事着手前に架空線及び地下埋設物等の支障物件について調査しなければならない。 なお、調査の結果、工事に支障がある場合は、速やかに監督員に報告するととも5に、施工方法、工程等について協議しなければならない。 地下埋設物 問合せ先 連絡先 備考東京電力 山梨カスタマーセンター 0120-995-882NTT ㈱NTT東日本 0120-159-139畑かん 笛吹川沿岸土地改良区 0553-22-2469流域下水道 ㈶山梨県下水道公社 055-263-2738山梨市公共下水道 山梨市上下水道課下水道担当 0553-22-1111上水道 山梨市上下水道課上水道担当 0553-22-1111第15条 施工計画書1)受注者は、工事請負金額が10,000千円以上の工事について、工事着手前に施工計画書を提出しなければならない。 また、10,000千円未満の工事についても、簡易な施工計画書を提出しなければならない。 簡易な施工計画書は、以下の内容について記載するものとする。 (1)工事概要(工事内容含む)(2)計画工程表(3)現場組織表(4)主要資材(5)施工方法(仮設備計画)(6)施工管理計画(7)安全管理(8)緊急時の体制及び対応(9)交通管理(10) 再生資源の利用促進と建設副産物の適正処理方法等(11) その他2)受注者は、施工計画書または簡易な施工計画書の内容に重要な変更が生じた場合は、その都度当該工事に着手する前に変更に関する事項について、変更施工計画書を提出しなければならない。 第16条 段階確認段階確認にあたり、受注者は共通仕様書によるほか、次によるものとする。 1)社内検査員(1)本工事は社内検査の対象工事である。 (2)段階確認を受ける前には必ず社内検査を実施し、設計図書どおりの施工がなされているか確認すること。 また、社内検査資料を整理し、監督員から請求があった場合は提示しなければならない。 2)段階確認時の注意事項段階確認においては、出来形管理表等を作成し、監督員に提出すること。 3)受注者は、下記の項目について、監督員の段階確認を受けなければならない。 (1)丁張(2)材料6(3)鉄筋組立(4)その他監督員が指示する段階確認4)段階確認の申請は工事打合簿により行うものとする。 第17条 工事完成検査1)検査基準は「土木工事施工管理基準および規格値」によるものとする。 2)人員の配置を考慮し、必要人員を確保するものとする。 3)道路の交通に支障がある場合は、交通誘導員を配置するものとする。 第18条 工事完成図書受注者は、工事完成図書として以下の書類をファイリングし提出しなければならない。 ただし、工事完成図書として提出することが不適当である書類については監督員と協議するものとする。 1)工事日誌(参考様式‐1)2)実施工程表3)工事打合簿一覧表(参考様式‐2)4)工事打合簿(様式‐1)5)施工管理表表紙(参考様式‐8)6)品質管理表等(様式‐6、様式‐7、他)7)出来形管理表等(様式‐4、様式‐5、他)(設計・実施数量対比表をつけること)8)段階確認表(様式‐3)9)立会一覧表(参考様式‐7)10) イメージアップ11) 再生資源利用計画書(実施書)(様式‐8)12) 再生資源利用促進計画書(実施書)(様式‐9)(契約書・経路図・写真を含む)13) 完成図14) その他(保証書、取扱証明書等)第19条 完成検査時提示書類受注者は、工事完成検査時に以下の書類について提示できるように整理すること。 1)産業廃棄物管理票(マニフェストD票)2)関係官公庁協議資料(許可後の資料)3)現場練コンクリート(材料の計量及び練り混ぜ)4)工事現場における安全管理状況報告書(参考様式‐10)5)安全教育・訓練等の実施状況表(様式‐10)6)バラツキ確認表(出来形・品質)7)建設業退職金共済制度証紙の受払簿第20条 写真管理1)工事写真の撮影箇所及び撮影頻度については、写真管理基準(令和4年10月改定)に基づき行うものとし、特に施工完了後において不可視となる部分については入念に撮影する7ものとする。 2)写真管理基準に基づき撮影した写真を紙媒体(カラーで出力)で1部提出するものとする。 3)上記2)とは別に、監督員の指示する写真(着工前・施工中・完成)について、電子媒体により提出するものとする。 第21条 電子データのチェック1)電子データにより納品する前には、市販のウィルス対策ソフトを使用して必ずウィルスチェックを行うこと。 その際、ウィルス対策ソフトのウィルスを特定・駆除するための定義ファイルは、常にそのソフトメーカーの提供する最新の定義ファイルを使用すること。 第22条 第三者への対応1)住民とのトラブルのないよう従業員教育の徹底を図ること。 第23条 地域住民及び地権者への対応1)受注者は、工事の施工に先立ち、地元関係者に工事内容の説明を行うものとする。 また、その日時、内容については、事前に監督員と協議の上決定するものとする。 2)地権者の要望等により工程が左右される場合があるが、要望等には可能な限り対応すること。 第24条 法定外付保の確認本工事において、受注者は法定外の労務保険に付さなければならない。 第25条 現場事務所工事に伴う現場事務所は受注者の責任で設置すること。 なお、設置にあたっては次の点に留意すること。 1)河川敷、道路敷等の場合は管理者へ占用申請を行うこと。 なお、管理者から使用料の請求を受けた場合、請負者責任で支払うこと。 第26条 その他1)工事完成後は、後かたづけ、清掃を行うこと。 2)受注者は、「請負工事提出書類作成における注意事項(土木一般編)」(山梨市管財課指導検査担当)を参照し、適切な提出時期に「提出・提示書類様式集」による様式で書類を提出すること。 3)本工事に関する提出物及び、協議・承諾は、全て工事打合簿(様式-1)に添付しその都度提出すること。 特に設計変更に関わる事項については、工事打合簿による提出がない場合は原則として設計変更は行わない。 4)共通仕様書、請負工事提出書類作成における注意事項(土木一般編)等の基準については、契約時の最新版を使用するものとする。 5)この仕様書に記載されていない事項は前記共通仕様書及び、「請負工事提出書類作成における注意事項(土木一般編)」(山梨市管財課指導検査担当)によるものとする。

山梨県山梨市の他の入札公告

山梨県の工事の入札公告

案件名公告日
No.1_押原小学校職員室等冷暖房設備改修工事 [その他のファイル/2.4MB]2026/03/18
市道富岡海戸線他1路線舗装改修工事2026/03/02
松留No.42-1マンホールポンプ改築工事2026/03/02
秋山中部簡易水道支線管路及び宅内取付工事(中野その2)2026/03/02
市道一古沢安寺沢線舗装改修工事2026/03/02
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