文京町団地屋根外壁等改修工事(B棟)
開札済
- 発注機関
- 鹿児島県いちき串木野市
- 所在地
- 鹿児島県 いちき串木野市
- カテゴリー
- 工事
- 公示種別
- 条件付一般競争入札
- 公告日
- 2025年9月9日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- 2025年9月25日
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添付ファイル
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文京町団地屋根外壁等改修工事(B棟)
いちき串木野市公告第 60号令和7年9月10日いちき串木野市長 中屋 謙治まで入札予定価格(税抜き価格)最低制限価格設定の有無工事費内訳書の提出の要・不要格付 A 級を有している者~ までまでまで建築係 ℡ 0996-21-5154・Fax 0996-21-5192℡ 0996-33-5629・Fax 0996-32-3124まで~ までから有令和7年9月19日(金)令和7年9月10日 令和7年9月25日要いちき串木野市入札参加資格の以下の条件を満たしていること。
防水工事午後5時(ホームページに様式掲載)入札参加添付書類午後5時 令和7年9月22日(月)質問受付期限入札参加確認通知書送付期限入札宛名(申込書、入札書、委任状、契約書) 配置予定技術者調書(工事) 1部いちき串木野市長 中屋謙治無免除契約金額が100万円以上の場合は契約金額の4割以内かごしま県市町村電子入札システムいちき串木野市ホームページ現場説明会開催日時入札参加申込先発注区分・条件契約保証入札参加申込期限設計図書等の閲覧場所工事場所令和8年3月16日条件付一般競争入札(電子入札)いちき串木野市美住町地内工事概要文京町団地B棟(地上4階建て、RC造、延床面積753.71m2、10戸) 屋根ウレタン塗膜防水(Xー2工法)遮熱トップ仕上 411.0m2 既存瓦撤去 350.0m2、外壁改修 1.0式 外壁塗装改修 防水型複層塗材E 凹凸状 吹付け 966.0m2 換気扇フード取替 10.0個 集会場(地上1階建て、RC造、延床面積69.98m2)屋根ウレタン塗膜防水(X-2工法)遮熱トップ仕上 147.0m2 既存瓦撤去 125.0m2 外壁改修 1.0式 外壁塗装改修 防水型複層塗材E 凹凸状 吹付け 152.0m2入札方法文京町団地屋根外壁等改修工事(B棟)工事番号 住管第1号工事名 下記の建設工事について次のとおり一般競争入札を行うので、いちき串木野市契約規則(平成17年いちき串木野市規則第49号)第2条の規定に基づき公告する。
記工 事 発 注 表防水工事 発注工事種別質問受付場所工期 契約日から事後公表設計図書等の閲覧期間令和7年9月19日(金)前金払いの有無契約金額が500万円を超える場合は契約金額の100分の10以上入札保証午後5時質問回答期限入(開)札場所入(開)札日・時質問回答場所入札書受付期間契約管財係 都市建設課午後5時令和7年9月25日(木) 令和7年9月24日(水)(※随時回答しますが、最終回答期限を示しています。)午後4時 午前8時30分令和7年9月22日(月)財政課 質問内容に応じ、いちき串木野市ホームページいちき串木野市役所 串木野庁舎 2階 財政課午前9時50分 令和7年9月26日(金)①工事費内訳書が提出されていない場合②工事費内訳書が未提出であると認められる場合(ア)工事費内訳書の一部が提出されていない場合(白紙の場合も含む)(イ)工事費内訳書と無関係な書類である場合(ウ)他の工事の工事費内訳書である場合(エ)工事費内訳書に押印が欠けている場合(電子入札により提出する場合を除く) (オ)特記仕様書等に指示された事項を満たしていない場合参加資格に関する事項(9)会社更生法に基づく更生手続の決定を受けている者若しくは更生手続開始の申立がなさいちき串木野市建設工事等入札参加資格業者名簿に登録されていること。
(5)対象工事に建設業法第19条の2の規定による現場代理人及び同法第26条の規定(8)電子交換所による取引停止処分又は主要取引先からの取引停止等の事実がないこと。
申立がなされている者でないこと。
(10)その他建設業法等の法令及び規則等に違反していないこと。
(6)公告から入札時までの期間において、いちき串木野市建設工事等有資格業者の(7)いちき串木野市に納税義務がある入札参加者の場合は、市税等の滞納がないこと。 (2)建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項の規定による許可を有する者で、停止を受けていないこと。
(1)地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しないこと。
による主任技術者、監理技術者等を適正に配置することができること。
(4)市が公告の際に提示した条件等に適合していること。
(3)建設業法第28条第3項の規定による営業停止の期間中でないこと。
指名停止に関する要綱(平成18年いちき串木野市告示第26号)の規定に基づく指名れている者又は民事再生法に基づく再生手続の決定を受けている者若しくは再生手続開始のより行うこと。
(4)その他市長があらかじめ指示した事項に違反したもの(2)談合その他不正な行為があったと認められるもの(1)入札参加申込書及び入札書等を提出する際は、かごしま県市町村電子入札システムに(2)工事費内訳書の提出を求められた場合において、工事費内訳書(入札書添付用)(ホーム(3)工事費内訳書の提出を求められた場合において、以下に該当するもの(5)現場代理人、主任技術者、監理技術者は、入札参加申込日から3か月以内に雇用された者(4)入札を紙入札にて提出する際は、入(開)札日時の30分前までに持参により財政課契約(1)入札に参加する資格がない者が入札したものページに様式掲載)を添付すること。
(6)落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額参加申請書を提出し、承認を得ること。
を加算した金額(その金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額とする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
管財係へ提出すること。
入札の無効に関する事項注意事項(※)(7)その他、いちき串木野市電子入札運用規約による。
ではないこと。
(3)電子入札をすることができない場合は、入札書提出締切日前日の午後5時までに紙入札
1 2 3 4 5 6 72021(R.3)年 9月A 1NO.SCALE縮尺設計年月 図面番号文京町団地屋根外壁等改修工事 (B棟)表 紙,図面リスト工事名称図面名称立 石担 当 製 図検 印大臣登録 第133050号一級建築士 立石 功貴設計者一級 建築士事 務所知事登録 第1-3-66号立石建築設計事務所鹿児島県いちき串木野市緑町161番地TEL (0996)-32-1526FAX (0996)-32-1356MEMO文京町団地屋根外壁等改修工事(B棟)(集会場)図 面 リ ス ト図面番号 図 面 名 称 図面番号 図 面 名 称A A A A A A A A A 9 8表 紙、図面リスト建築改修工事特記仕様書 1建築改修工事特記仕様書 2工事概要,外部仕上表,付近見取図,配置図平面図屋根伏図立面図断面図外壁改修立面図EE12機械設備工事特記仕様書機械設備図 (フード)集1(集会場)配置図工事概要、外部仕上表、付近見取図平面図、屋根伏図、立面図、断面図外壁改修立面図(集会場)集2工 事 名 工事 工 事 名 工事 工 事 名 工事 工 事 名 工事 工 事 名 工事 工 事 名 工事 工 事 名 工事図面番号 図面番号設計年月日 設計年月日工事名称 工事名称図面名称 図面名称 ・設置しない ・設置しない ・設置しない ・設置しない ・設置しない ・設置しない11 室内空気中の化学物質の 11 室内空気中の化学物質の 11 室内空気中の化学物質の 11 室内空気中の化学物質の 11 室内空気中の化学物質の 11 室内空気中の化学物質の 濃度測定 濃度測定 着工前の測定 ・行う 着工前の測定 ・行う 着工前の測定 ・行う 着工前の測定 ・行う 着工前の測定 ・行う 着工前の測定 ・行う測定はパッシブ型採取機器により行う。測定はパッシブ型採取機器により行う。測定はパッシブ型採取機器により行う。測定はパッシブ型採取機器により行う。測定はパッシブ型採取機器により行う。測定はパッシブ型採取機器により行う。
建 築 改 修 工 事 特 記 仕 様 書1.共通仕様 1.共通仕様 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書(建築工 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書(建築工 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書(建築工 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書(建築工 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書(建築工 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書(建築工 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書(建築工2.改修標準仕様書及び標準仕様書のうち必要として特記する事項と、その他必要として特記する事項を特記事項とする。2.改修標準仕様書及び標準仕様書のうち必要として特記する事項と、その他必要として特記する事項を特記事項とする。2.改修標準仕様書及び標準仕様書のうち必要として特記する事項と、その他必要として特記する事項を特記事項とする。2.改修標準仕様書及び標準仕様書のうち必要として特記する事項と、その他必要として特記する事項を特記事項とする。2.改修標準仕様書及び標準仕様書のうち必要として特記する事項と、その他必要として特記する事項を特記事項とする。2.改修標準仕様書及び標準仕様書のうち必要として特記する事項と、その他必要として特記する事項を特記事項とする。2.改修標準仕様書及び標準仕様書のうち必要として特記する事項と、その他必要として特記する事項を特記事項とする。
3.特記仕様 3.特記仕様(1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。(1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。(1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。(1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。(1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。(1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。(1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。(2)特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。(2)特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。(2)特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。(2)特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。(2)特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。(2)特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。
・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。
(3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)特記事項に記載の( )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(4)特記事項に記載の( )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(4)特記事項に記載の( )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(4)特記事項に記載の( )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(4)特記事項に記載の( )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(4)特記事項に記載の( )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(4)特記事項に記載の( )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(5)G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の特定調達品目を示す。(5)G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の特定調達品目を示す。(5)G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の特定調達品目を示す。(5)G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の特定調達品目を示す。(5)G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の特定調達品目を示す。(5)G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の特定調達品目を示す。(5)G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の特定調達品目を示す。
グリーン購入法による調達推進品目は「鹿児島県環境物品等調達方針」の環境物品等調達推進品目等一覧表及び別表1(鹿児島県の グリーン購入法による調達推進品目は「鹿児島県環境物品等調達方針」の環境物品等調達推進品目等一覧表及び別表1(鹿児島県の グリーン購入法による調達推進品目は「鹿児島県環境物品等調達方針」の環境物品等調達推進品目等一覧表及び別表1(鹿児島県の グリーン購入法による調達推進品目は「鹿児島県環境物品等調達方針」の環境物品等調達推進品目等一覧表及び別表1(鹿児島県の グリーン購入法による調達推進品目は「鹿児島県環境物品等調達方針」の環境物品等調達推進品目等一覧表及び別表1(鹿児島県の グリーン購入法による調達推進品目は「鹿児島県環境物品等調達方針」の環境物品等調達推進品目等一覧表及び別表1(鹿児島県の グリーン購入法による調達推進品目は「鹿児島県環境物品等調達方針」の環境物品等調達推進品目等一覧表及び別表1(鹿児島県の ホームページからダウンロード可能)による。 ホームページからダウンロード可能)による。 ホームページからダウンロード可能)による。 ホームページからダウンロード可能)による。 ホームページからダウンロード可能)による。 ホームページからダウンロード可能)による。 ホームページからダウンロード可能)による。
4.前金払 4.前金払 契約金額100万円以上の工事にあっては、契約金額(全体又は年度毎の出来高予定額)の10分の4を超えない範囲内に限り前払金の 契約金額100万円以上の工事にあっては、契約金額(全体又は年度毎の出来高予定額)の10分の4を超えない範囲内に限り前払金の 契約金額100万円以上の工事にあっては、契約金額(全体又は年度毎の出来高予定額)の10分の4を超えない範囲内に限り前払金の 契約金額100万円以上の工事にあっては、契約金額(全体又は年度毎の出来高予定額)の10分の4を超えない範囲内に限り前払金の 契約金額100万円以上の工事にあっては、契約金額(全体又は年度毎の出来高予定額)の10分の4を超えない範囲内に限り前払金の 契約金額100万円以上の工事にあっては、契約金額(全体又は年度毎の出来高予定額)の10分の4を超えない範囲内に限り前払金の 契約金額100万円以上の工事にあっては、契約金額(全体又は年度毎の出来高予定額)の10分の4を超えない範囲内に限り前払金の支払を請求することができる。支払を請求することができる。支払を請求することができる。支払を請求することができる。支払を請求することができる。支払を請求することができる。
5.中間前金払又は部分払の選択 5.中間前金払又は部分払の選択 5.中間前金払又は部分払の選択 5.中間前金払又は部分払の選択 5.中間前金払又は部分払の選択 5.中間前金払又は部分払の選択 契約金額100万円以上の工事にあっては、契約に当たり中間前金払又は部分払を選択することができる。 契約金額100万円以上の工事にあっては、契約に当たり中間前金払又は部分払を選択することができる。 契約金額100万円以上の工事にあっては、契約に当たり中間前金払又は部分払を選択することができる。 契約金額100万円以上の工事にあっては、契約に当たり中間前金払又は部分払を選択することができる。 契約金額100万円以上の工事にあっては、契約に当たり中間前金払又は部分払を選択することができる。 契約金額100万円以上の工事にあっては、契約に当たり中間前金払又は部分払を選択することができる。 契約金額100万円以上の工事にあっては、契約に当たり中間前金払又は部分払を選択することができる。
6.中間前金払 6.中間前金払 契約金額(全体又は年度毎の出来高予定額)の10分の2を超えない範囲内に限り7の全ての要件を満たす場合に中間前払金の支払を 契約金額(全体又は年度毎の出来高予定額)の10分の2を超えない範囲内に限り7の全ての要件を満たす場合に中間前払金の支払を 契約金額(全体又は年度毎の出来高予定額)の10分の2を超えない範囲内に限り7の全ての要件を満たす場合に中間前払金の支払を 契約金額(全体又は年度毎の出来高予定額)の10分の2を超えない範囲内に限り7の全ての要件を満たす場合に中間前払金の支払を 契約金額(全体又は年度毎の出来高予定額)の10分の2を超えない範囲内に限り7の全ての要件を満たす場合に中間前払金の支払を 契約金額(全体又は年度毎の出来高予定額)の10分の2を超えない範囲内に限り7の全ての要件を満たす場合に中間前払金の支払を 契約金額(全体又は年度毎の出来高予定額)の10分の2を超えない範囲内に限り7の全ての要件を満たす場合に中間前払金の支払を請求することができる。請求することができる。請求することができる。請求することができる。請求することができる。請求することができる。
7.中間前金払の要件 7.中間前金払の要件 7.中間前金払の要件 7.中間前金払の要件 7.中間前金払の要件 7.中間前金払の要件(1)工期の2分の1を経過していること。(1)工期の2分の1を経過していること。(1)工期の2分の1を経過していること。(1)工期の2分の1を経過していること。(1)工期の2分の1を経過していること。(1)工期の2分の1を経過していること。
(2)工程表により工期の2分の1を経過するまでに実施すべきものとされている当該工事に係る作業が行われていること。(2)工程表により工期の2分の1を経過するまでに実施すべきものとされている当該工事に係る作業が行われていること。(2)工程表により工期の2分の1を経過するまでに実施すべきものとされている当該工事に係る作業が行われていること。(2)工程表により工期の2分の1を経過するまでに実施すべきものとされている当該工事に係る作業が行われていること。(2)工程表により工期の2分の1を経過するまでに実施すべきものとされている当該工事に係る作業が行われていること。(2)工程表により工期の2分の1を経過するまでに実施すべきものとされている当該工事に係る作業が行われていること。(2)工程表により工期の2分の1を経過するまでに実施すべきものとされている当該工事に係る作業が行われていること。
(3)既に行われた当該工事に係る作業に要する経費が請負金額の2分の1以上の額に相当するものであること。(3)既に行われた当該工事に係る作業に要する経費が請負金額の2分の1以上の額に相当するものであること。(3)既に行われた当該工事に係る作業に要する経費が請負金額の2分の1以上の額に相当するものであること。(3)既に行われた当該工事に係る作業に要する経費が請負金額の2分の1以上の額に相当するものであること。(3)既に行われた当該工事に係る作業に要する経費が請負金額の2分の1以上の額に相当するものであること。(3)既に行われた当該工事に係る作業に要する経費が請負金額の2分の1以上の額に相当するものであること。(3)既に行われた当該工事に係る作業に要する経費が請負金額の2分の1以上の額に相当するものであること。
8.部分払 8.部分払 前払金を支払ったものについては工期中2回まで、前払金の支払がされていないものは工期中3回までとする。 前払金を支払ったものについては工期中2回まで、前払金の支払がされていないものは工期中3回までとする。 前払金を支払ったものについては工期中2回まで、前払金の支払がされていないものは工期中3回までとする。 前払金を支払ったものについては工期中2回まで、前払金の支払がされていないものは工期中3回までとする。 前払金を支払ったものについては工期中2回まで、前払金の支払がされていないものは工期中3回までとする。 前払金を支払ったものについては工期中2回まで、前払金の支払がされていないものは工期中3回までとする。 前払金を支払ったものについては工期中2回まで、前払金の支払がされていないものは工期中3回までとする。
9.火災保険 9.火災保険 契約締結後速やかに火災保険に加入し、保険期間は工期後21日とする。 契約締結後速やかに火災保険に加入し、保険期間は工期後21日とする。 契約締結後速やかに火災保険に加入し、保険期間は工期後21日とする。 契約締結後速やかに火災保険に加入し、保険期間は工期後21日とする。 契約締結後速やかに火災保険に加入し、保険期間は工期後21日とする。 契約締結後速やかに火災保険に加入し、保険期間は工期後21日とする。 契約締結後速やかに火災保険に加入し、保険期間は工期後21日とする。
10.県産資材の優先使用 10.県産資材の優先使用 10.県産資材の優先使用 10.県産資材の優先使用 10.県産資材の優先使用 10.県産資材の優先使用(1)工事に使用する資材については、県内で産出、生産又は製造されたもの(以下、「県産資材」という。)の優先使用に努めることと (1)工事に使用する資材については、県内で産出、生産又は製造されたもの(以下、「県産資材」という。)の優先使用に努めることと (1)工事に使用する資材については、県内で産出、生産又は製造されたもの(以下、「県産資材」という。)の優先使用に努めることと (1)工事に使用する資材については、県内で産出、生産又は製造されたもの(以下、「県産資材」という。)の優先使用に努めることと (1)工事に使用する資材については、県内で産出、生産又は製造されたもの(以下、「県産資材」という。)の優先使用に努めることと (1)工事に使用する資材については、県内で産出、生産又は製造されたもの(以下、「県産資材」という。)の優先使用に努めることと (1)工事に使用する資材については、県内で産出、生産又は製造されたもの(以下、「県産資材」という。)の優先使用に努めることと(2)以下に記載する「指定主要資材」の中で県産資材を使用しない場合は、「県産資材等不使用状況報告書」を監督職員に提出し、承諾 (2)以下に記載する「指定主要資材」の中で県産資材を使用しない場合は、「県産資材等不使用状況報告書」を監督職員に提出し、承諾 (2)以下に記載する「指定主要資材」の中で県産資材を使用しない場合は、「県産資材等不使用状況報告書」を監督職員に提出し、承諾 (2)以下に記載する「指定主要資材」の中で県産資材を使用しない場合は、「県産資材等不使用状況報告書」を監督職員に提出し、承諾 (2)以下に記載する「指定主要資材」の中で県産資材を使用しない場合は、「県産資材等不使用状況報告書」を監督職員に提出し、承諾 (2)以下に記載する「指定主要資材」の中で県産資材を使用しない場合は、「県産資材等不使用状況報告書」を監督職員に提出し、承諾 (2)以下に記載する「指定主要資材」の中で県産資材を使用しない場合は、「県産資材等不使用状況報告書」を監督職員に提出し、承諾 を得なければならない。 を得なければならない。 を得なければならない。 を得なければならない。 を得なければならない。 を得なければならない。
(4) 工事完成時及び監督職員から指示された場合、「建設資材使用実績報告書」を監督職員に提出すること。(4) 工事完成時及び監督職員から指示された場合、「建設資材使用実績報告書」を監督職員に提出すること。(4) 工事完成時及び監督職員から指示された場合、「建設資材使用実績報告書」を監督職員に提出すること。(4) 工事完成時及び監督職員から指示された場合、「建設資材使用実績報告書」を監督職員に提出すること。(4) 工事完成時及び監督職員から指示された場合、「建設資材使用実績報告書」を監督職員に提出すること。(4) 工事完成時及び監督職員から指示された場合、「建設資材使用実績報告書」を監督職員に提出すること。(4) 工事完成時及び監督職員から指示された場合、「建設資材使用実績報告書」を監督職員に提出すること。
(2)前項で定めた建設業者を活用しない場合は、施工計画書等の提出と併せて「下請工事における管内建設業者等不活用状況報告書」を (2)前項で定めた建設業者を活用しない場合は、施工計画書等の提出と併せて「下請工事における管内建設業者等不活用状況報告書」を (2)前項で定めた建設業者を活用しない場合は、施工計画書等の提出と併せて「下請工事における管内建設業者等不活用状況報告書」を (2)前項で定めた建設業者を活用しない場合は、施工計画書等の提出と併せて「下請工事における管内建設業者等不活用状況報告書」を (2)前項で定めた建設業者を活用しない場合は、施工計画書等の提出と併せて「下請工事における管内建設業者等不活用状況報告書」を (2)前項で定めた建設業者を活用しない場合は、施工計画書等の提出と併せて「下請工事における管内建設業者等不活用状況報告書」を (2)前項で定めた建設業者を活用しない場合は、施工計画書等の提出と併せて「下請工事における管内建設業者等不活用状況報告書」を 監督職員に提出すること。 監督職員に提出すること。 監督職員に提出すること。 監督職員に提出すること。 監督職員に提出すること。 監督職員に提出すること。
(3)工事完成時及び監督職員から指示された場合、「下請業者使用実績報告書」を監督職員に提出すること。(3)工事完成時及び監督職員から指示された場合、「下請業者使用実績報告書」を監督職員に提出すること。(3)工事完成時及び監督職員から指示された場合、「下請業者使用実績報告書」を監督職員に提出すること。(3)工事完成時及び監督職員から指示された場合、「下請業者使用実績報告書」を監督職員に提出すること。(3)工事完成時及び監督職員から指示された場合、「下請業者使用実績報告書」を監督職員に提出すること。(3)工事完成時及び監督職員から指示された場合、「下請業者使用実績報告書」を監督職員に提出すること。(3)工事完成時及び監督職員から指示された場合、「下請業者使用実績報告書」を監督職員に提出すること。
12. 配置技術者等の途中交代 12. 配置技術者等の途中交代 12. 配置技術者等の途中交代 12. 配置技術者等の途中交代 12. 配置技術者等の途中交代 12. 配置技術者等の途中交代 ① 受注者の責務によらない理由により工事中止又は工事内容の大幅な変更が発生し、工期が延長された場合。 ① 受注者の責務によらない理由により工事中止又は工事内容の大幅な変更が発生し、工期が延長された場合。 ① 受注者の責務によらない理由により工事中止又は工事内容の大幅な変更が発生し、工期が延長された場合。 ① 受注者の責務によらない理由により工事中止又は工事内容の大幅な変更が発生し、工期が延長された場合。 ① 受注者の責務によらない理由により工事中止又は工事内容の大幅な変更が発生し、工期が延長された場合。 ① 受注者の責務によらない理由により工事中止又は工事内容の大幅な変更が発生し、工期が延長された場合。 ① 受注者の責務によらない理由により工事中止又は工事内容の大幅な変更が発生し、工期が延長された場合。
② 工場製作を含む工事であって、工場から現地へ工事の現場が移行する時点。 ② 工場製作を含む工事であって、工場から現地へ工事の現場が移行する時点。 ② 工場製作を含む工事であって、工場から現地へ工事の現場が移行する時点。 ② 工場製作を含む工事であって、工場から現地へ工事の現場が移行する時点。 ② 工場製作を含む工事であって、工場から現地へ工事の現場が移行する時点。 ② 工場製作を含む工事であって、工場から現地へ工事の現場が移行する時点。 ② 工場製作を含む工事であって、工場から現地へ工事の現場が移行する時点。
③ 大規模な工事で一つの契約工期が多年に及ぶ場合。 ③ 大規模な工事で一つの契約工期が多年に及ぶ場合。 ③ 大規模な工事で一つの契約工期が多年に及ぶ場合。 ③ 大規模な工事で一つの契約工期が多年に及ぶ場合。 ③ 大規模な工事で一つの契約工期が多年に及ぶ場合。 ③ 大規模な工事で一つの契約工期が多年に及ぶ場合。 ③ 大規模な工事で一つの契約工期が多年に及ぶ場合。
(2)上記(1)のいずれの場合であっても、受注者と発注者が協議し、工事の継続性、品質確保等に支障がないと認められる場合のみ途中 (2)上記(1)のいずれの場合であっても、受注者と発注者が協議し、工事の継続性、品質確保等に支障がないと認められる場合のみ途中 (2)上記(1)のいずれの場合であっても、受注者と発注者が協議し、工事の継続性、品質確保等に支障がないと認められる場合のみ途中 (2)上記(1)のいずれの場合であっても、受注者と発注者が協議し、工事の継続性、品質確保等に支障がないと認められる場合のみ途中 (2)上記(1)のいずれの場合であっても、受注者と発注者が協議し、工事の継続性、品質確保等に支障がないと認められる場合のみ途中 (2)上記(1)のいずれの場合であっても、受注者と発注者が協議し、工事の継続性、品質確保等に支障がないと認められる場合のみ途中 (2)上記(1)のいずれの場合であっても、受注者と発注者が協議し、工事の継続性、品質確保等に支障がないと認められる場合のみ途中 交代が可能となる。 交代が可能となる。
13. 電子納品 13. 電子納品(1)本工事は、電子納品対象工事であり、電子納品とは、「調査、設計、工事などの各業務段階の最終成果を電子成果品として納品する (1)本工事は、電子納品対象工事であり、電子納品とは、「調査、設計、工事などの各業務段階の最終成果を電子成果品として納品する (1)本工事は、電子納品対象工事であり、電子納品とは、「調査、設計、工事などの各業務段階の最終成果を電子成果品として納品する (1)本工事は、電子納品対象工事であり、電子納品とは、「調査、設計、工事などの各業務段階の最終成果を電子成果品として納品する (1)本工事は、電子納品対象工事であり、電子納品とは、「調査、設計、工事などの各業務段階の最終成果を電子成果品として納品する (1)本工事は、電子納品対象工事であり、電子納品とは、「調査、設計、工事などの各業務段階の最終成果を電子成果品として納品する (1)本工事は、電子納品対象工事であり、電子納品とは、「調査、設計、工事などの各業務段階の最終成果を電子成果品として納品する に定める基準に基づいて作成した電子データを指す。 に定める基準に基づいて作成した電子データを指す。 に定める基準に基づいて作成した電子データを指す。 に定める基準に基づいて作成した電子データを指す。 に定める基準に基づいて作成した電子データを指す。 に定める基準に基づいて作成した電子データを指す。 に定める基準に基づいて作成した電子データを指す。
(2)ガイドラインに基づいて作成した電子成果品は電子媒体(CD-R)で正本1部、副本2部の計3部提出する。電子化しない成果品について (2)ガイドラインに基づいて作成した電子成果品は電子媒体(CD-R)で正本1部、副本2部の計3部提出する。電子化しない成果品について (2)ガイドラインに基づいて作成した電子成果品は電子媒体(CD-R)で正本1部、副本2部の計3部提出する。電子化しない成果品について (2)ガイドラインに基づいて作成した電子成果品は電子媒体(CD-R)で正本1部、副本2部の計3部提出する。電子化しない成果品について (2)ガイドラインに基づいて作成した電子成果品は電子媒体(CD-R)で正本1部、副本2部の計3部提出する。電子化しない成果品について (2)ガイドラインに基づいて作成した電子成果品は電子媒体(CD-R)で正本1部、副本2部の計3部提出する。電子化しない成果品について (2)ガイドラインに基づいて作成した電子成果品は電子媒体(CD-R)で正本1部、副本2部の計3部提出する。電子化しない成果品について は従来どおりの取扱いとする。電子納品レベル及び成果品の電子化の範囲については、事前協議を行い決定するものとする。 は従来どおりの取扱いとする。電子納品レベル及び成果品の電子化の範囲については、事前協議を行い決定するものとする。 は従来どおりの取扱いとする。電子納品レベル及び成果品の電子化の範囲については、事前協議を行い決定するものとする。 は従来どおりの取扱いとする。電子納品レベル及び成果品の電子化の範囲については、事前協議を行い決定するものとする。 は従来どおりの取扱いとする。電子納品レベル及び成果品の電子化の範囲については、事前協議を行い決定するものとする。 は従来どおりの取扱いとする。電子納品レベル及び成果品の電子化の範囲については、事前協議を行い決定するものとする。 は従来どおりの取扱いとする。電子納品レベル及び成果品の電子化の範囲については、事前協議を行い決定するものとする。
(3)電子成果品を提出する際は、鹿児島県の公開する電子納品チェックソフトによるチェックを行い、エラーが無いことを確認した後、 (3)電子成果品を提出する際は、鹿児島県の公開する電子納品チェックソフトによるチェックを行い、エラーが無いことを確認した後、 (3)電子成果品を提出する際は、鹿児島県の公開する電子納品チェックソフトによるチェックを行い、エラーが無いことを確認した後、 (3)電子成果品を提出する際は、鹿児島県の公開する電子納品チェックソフトによるチェックを行い、エラーが無いことを確認した後、 (3)電子成果品を提出する際は、鹿児島県の公開する電子納品チェックソフトによるチェックを行い、エラーが無いことを確認した後、 (3)電子成果品を提出する際は、鹿児島県の公開する電子納品チェックソフトによるチェックを行い、エラーが無いことを確認した後、 (3)電子成果品を提出する際は、鹿児島県の公開する電子納品チェックソフトによるチェックを行い、エラーが無いことを確認した後、 ウィルス対策を実施した上で提出すること。 ウィルス対策を実施した上で提出すること。 ウィルス対策を実施した上で提出すること。 ウィルス対策を実施した上で提出すること。 ウィルス対策を実施した上で提出すること。 ウィルス対策を実施した上で提出すること。 ウィルス対策を実施した上で提出すること。
14.CAD図面データの貸与について 14.CAD図面データの貸与について 14.CAD図面データの貸与について 14.CAD図面データの貸与について 14.CAD図面データの貸与について 14.CAD図面データの貸与について 本工事に関するCAD図面データの貸与を希望する場合は、「CAD図面データ借用に係わる誓約書」を県に提出すること。なお貸 本工事に関するCAD図面データの貸与を希望する場合は、「CAD図面データ借用に係わる誓約書」を県に提出すること。なお貸 本工事に関するCAD図面データの貸与を希望する場合は、「CAD図面データ借用に係わる誓約書」を県に提出すること。なお貸 本工事に関するCAD図面データの貸与を希望する場合は、「CAD図面データ借用に係わる誓約書」を県に提出すること。なお貸 本工事に関するCAD図面データの貸与を希望する場合は、「CAD図面データ借用に係わる誓約書」を県に提出すること。なお貸 本工事に関するCAD図面データの貸与を希望する場合は、「CAD図面データ借用に係わる誓約書」を県に提出すること。なお貸 本工事に関するCAD図面データの貸与を希望する場合は、「CAD図面データ借用に係わる誓約書」を県に提出すること。なお貸与したCAD図面データは、本工事の履行に必要な施工図及び完成図の作成においてのみ使用することとし、それ以外の目的で使用し 与したCAD図面データは、本工事の履行に必要な施工図及び完成図の作成においてのみ使用することとし、それ以外の目的で使用し 与したCAD図面データは、本工事の履行に必要な施工図及び完成図の作成においてのみ使用することとし、それ以外の目的で使用し 与したCAD図面データは、本工事の履行に必要な施工図及び完成図の作成においてのみ使用することとし、それ以外の目的で使用し 与したCAD図面データは、本工事の履行に必要な施工図及び完成図の作成においてのみ使用することとし、それ以外の目的で使用し 与したCAD図面データは、本工事の履行に必要な施工図及び完成図の作成においてのみ使用することとし、それ以外の目的で使用し 与したCAD図面データは、本工事の履行に必要な施工図及び完成図の作成においてのみ使用することとし、それ以外の目的で使用してはならない。また、当該CAD図面データは、完成図提出時までに、受注者において履行期限期間中に複製又は再配布しているもの てはならない。また、当該CAD図面データは、完成図提出時までに、受注者において履行期限期間中に複製又は再配布しているもの てはならない。また、当該CAD図面データは、完成図提出時までに、受注者において履行期限期間中に複製又は再配布しているもの てはならない。また、当該CAD図面データは、完成図提出時までに、受注者において履行期限期間中に複製又は再配布しているもの てはならない。また、当該CAD図面データは、完成図提出時までに、受注者において履行期限期間中に複製又は再配布しているもの てはならない。また、当該CAD図面データは、完成図提出時までに、受注者において履行期限期間中に複製又は再配布しているもの てはならない。また、当該CAD図面データは、完成図提出時までに、受注者において履行期限期間中に複製又は再配布しているもの全て消去すること。その他、誓約書の記載事項を遵守すること。全て消去すること。その他、誓約書の記載事項を遵守すること。全て消去すること。その他、誓約書の記載事項を遵守すること。全て消去すること。その他、誓約書の記載事項を遵守すること。全て消去すること。その他、誓約書の記載事項を遵守すること。全て消去すること。その他、誓約書の記載事項を遵守すること。全て消去すること。その他、誓約書の記載事項を遵守すること。
15. 暴力団関係者による不当介入を受けた場合の措置 15. 暴力団関係者による不当介入を受けた場合の措置 15. 暴力団関係者による不当介入を受けた場合の措置 15. 暴力団関係者による不当介入を受けた場合の措置 15. 暴力団関係者による不当介入を受けた場合の措置 15. 暴力団関係者による不当介入を受けた場合の措置 15. 暴力団関係者による不当介入を受けた場合の措置を行うこと。を行うこと。
16.ダンプトラック等による過積載等の防止について 16.ダンプトラック等による過積載等の防止について 16.ダンプトラック等による過積載等の防止について 16.ダンプトラック等による過積載等の防止について 16.ダンプトラック等による過積載等の防止について 16.ダンプトラック等による過積載等の防止について 16.ダンプトラック等による過積載等の防止について(1)工事用資機材等の積載超過のないようにすること。(1)工事用資機材等の積載超過のないようにすること。(1)工事用資機材等の積載超過のないようにすること。(1)工事用資機材等の積載超過のないようにすること。(1)工事用資機材等の積載超過のないようにすること。(1)工事用資機材等の積載超過のないようにすること。(1)工事用資機材等の積載超過のないようにすること。
(2)過積載を行っている資材納入業者から、資材を購入しないこと。(2)過積載を行っている資材納入業者から、資材を購入しないこと。(2)過積載を行っている資材納入業者から、資材を購入しないこと。(2)過積載を行っている資材納入業者から、資材を購入しないこと。(2)過積載を行っている資材納入業者から、資材を購入しないこと。(2)過積載を行っている資材納入業者から、資材を購入しないこと。(2)過積載を行っている資材納入業者から、資材を購入しないこと。
(3)資材等の過積載を防止するため、資材の購入等に当たっては、資材納入業者等の利益を不当に害することがないようにすること。(3)資材等の過積載を防止するため、資材の購入等に当たっては、資材納入業者等の利益を不当に害することがないようにすること。(3)資材等の過積載を防止するため、資材の購入等に当たっては、資材納入業者等の利益を不当に害することがないようにすること。(3)資材等の過積載を防止するため、資材の購入等に当たっては、資材納入業者等の利益を不当に害することがないようにすること。(3)資材等の過積載を防止するため、資材の購入等に当たっては、資材納入業者等の利益を不当に害することがないようにすること。(3)資材等の過積載を防止するため、資材の購入等に当たっては、資材納入業者等の利益を不当に害することがないようにすること。(3)資材等の過積載を防止するため、資材の購入等に当たっては、資材納入業者等の利益を不当に害することがないようにすること。
(4)さし枠の装着又は物品積載装置の不正改造をしたダンプカーが、工事現場に出入りすることがないようにすること。(4)さし枠の装着又は物品積載装置の不正改造をしたダンプカーが、工事現場に出入りすることがないようにすること。(4)さし枠の装着又は物品積載装置の不正改造をしたダンプカーが、工事現場に出入りすることがないようにすること。(4)さし枠の装着又は物品積載装置の不正改造をしたダンプカーが、工事現場に出入りすることがないようにすること。(4)さし枠の装着又は物品積載装置の不正改造をしたダンプカーが、工事現場に出入りすることがないようにすること。(4)さし枠の装着又は物品積載装置の不正改造をしたダンプカーが、工事現場に出入りすることがないようにすること。(4)さし枠の装着又は物品積載装置の不正改造をしたダンプカーが、工事現場に出入りすることがないようにすること。
(5)「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(以下、「法」という。)の目的に鑑み、法第12条に (5)「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(以下、「法」という。)の目的に鑑み、法第12条に (5)「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(以下、「法」という。)の目的に鑑み、法第12条に (5)「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(以下、「法」という。)の目的に鑑み、法第12条に (5)「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(以下、「法」という。)の目的に鑑み、法第12条に (5)「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(以下、「法」という。)の目的に鑑み、法第12条に (5)「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(以下、「法」という。)の目的に鑑み、法第12条に 規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進すること。 規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進すること。 規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進すること。 規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進すること。 規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進すること。 規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進すること。 規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進すること。
(6)下請契約の相手方又は資材納入業者を選定するに当たっては、交通安全に関する配慮に欠けるもの又は業務に関しダンプトラック等 (6)下請契約の相手方又は資材納入業者を選定するに当たっては、交通安全に関する配慮に欠けるもの又は業務に関しダンプトラック等 (6)下請契約の相手方又は資材納入業者を選定するに当たっては、交通安全に関する配慮に欠けるもの又は業務に関しダンプトラック等 (6)下請契約の相手方又は資材納入業者を選定するに当たっては、交通安全に関する配慮に欠けるもの又は業務に関しダンプトラック等 (6)下請契約の相手方又は資材納入業者を選定するに当たっては、交通安全に関する配慮に欠けるもの又は業務に関しダンプトラック等 (6)下請契約の相手方又は資材納入業者を選定するに当たっては、交通安全に関する配慮に欠けるもの又は業務に関しダンプトラック等 (6)下請契約の相手方又は資材納入業者を選定するに当たっては、交通安全に関する配慮に欠けるもの又は業務に関しダンプトラック等 によって悪質かつ重大な事故を発生させたものを排除すること。 によって悪質かつ重大な事故を発生させたものを排除すること。 によって悪質かつ重大な事故を発生させたものを排除すること。 によって悪質かつ重大な事故を発生させたものを排除すること。 によって悪質かつ重大な事故を発生させたものを排除すること。 によって悪質かつ重大な事故を発生させたものを排除すること。 によって悪質かつ重大な事故を発生させたものを排除すること。
(7)(1)から(6)のことにつき、下請契約における受注者を指導すること。(7)(1)から(6)のことにつき、下請契約における受注者を指導すること。(7)(1)から(6)のことにつき、下請契約における受注者を指導すること。(7)(1)から(6)のことにつき、下請契約における受注者を指導すること。(7)(1)から(6)のことにつき、下請契約における受注者を指導すること。(7)(1)から(6)のことにつき、下請契約における受注者を指導すること。(7)(1)から(6)のことにつき、下請契約における受注者を指導すること。
17.施工体制台帳の作成等について 17.施工体制台帳の作成等について 17.施工体制台帳の作成等について 17.施工体制台帳の作成等について 17.施工体制台帳の作成等について 17.施工体制台帳の作成等について 本工事の受注者は、建設工事の一部を下請けに付する場合は、施工体制台帳及び添付書類を作成し、工事現場に据え置くとともに、 本工事の受注者は、建設工事の一部を下請けに付する場合は、施工体制台帳及び添付書類を作成し、工事現場に据え置くとともに、 本工事の受注者は、建設工事の一部を下請けに付する場合は、施工体制台帳及び添付書類を作成し、工事現場に据え置くとともに、 本工事の受注者は、建設工事の一部を下請けに付する場合は、施工体制台帳及び添付書類を作成し、工事現場に据え置くとともに、 本工事の受注者は、建設工事の一部を下請けに付する場合は、施工体制台帳及び添付書類を作成し、工事現場に据え置くとともに、 本工事の受注者は、建設工事の一部を下請けに付する場合は、施工体制台帳及び添付書類を作成し、工事現場に据え置くとともに、 本工事の受注者は、建設工事の一部を下請けに付する場合は、施工体制台帳及び添付書類を作成し、工事現場に据え置くとともに、その写しを監督職員に遅滞なく(遅くとも下請工事の着手前までに)提出すること。また、施工体制台帳の記載事項又は添付書類に変更 その写しを監督職員に遅滞なく(遅くとも下請工事の着手前までに)提出すること。また、施工体制台帳の記載事項又は添付書類に変更 その写しを監督職員に遅滞なく(遅くとも下請工事の着手前までに)提出すること。また、施工体制台帳の記載事項又は添付書類に変更 その写しを監督職員に遅滞なく(遅くとも下請工事の着手前までに)提出すること。また、施工体制台帳の記載事項又は添付書類に変更 その写しを監督職員に遅滞なく(遅くとも下請工事の着手前までに)提出すること。また、施工体制台帳の記載事項又は添付書類に変更 その写しを監督職員に遅滞なく(遅くとも下請工事の着手前までに)提出すること。また、施工体制台帳の記載事項又は添付書類に変更 その写しを監督職員に遅滞なく(遅くとも下請工事の着手前までに)提出すること。また、施工体制台帳の記載事項又は添付書類に変更があったときは、その都度、当該変更があった年月日を付記して、変更に関する事項について、作成し提出すること。があったときは、その都度、当該変更があった年月日を付記して、変更に関する事項について、作成し提出すること。があったときは、その都度、当該変更があった年月日を付記して、変更に関する事項について、作成し提出すること。があったときは、その都度、当該変更があった年月日を付記して、変更に関する事項について、作成し提出すること。があったときは、その都度、当該変更があった年月日を付記して、変更に関する事項について、作成し提出すること。があったときは、その都度、当該変更があった年月日を付記して、変更に関する事項について、作成し提出すること。があったときは、その都度、当該変更があった年月日を付記して、変更に関する事項について、作成し提出すること。
18.施工体系図の作成等について 18.施工体系図の作成等について 18.施工体系図の作成等について 18.施工体系図の作成等について関する事項について、作成し、提出すること。関する事項について、作成し、提出すること。関する事項について、作成し、提出すること。関する事項について、作成し、提出すること。関する事項について、作成し、提出すること。関する事項について、作成し、提出すること。関する事項について、作成し、提出すること。
ア 伐採及び測量・調査等の工事現場で作業を行う業務 ア 伐採及び測量・調査等の工事現場で作業を行う業務 ア 伐採及び測量・調査等の工事現場で作業を行う業務 ア 伐採及び測量・調査等の工事現場で作業を行う業務 ア 伐採及び測量・調査等の工事現場で作業を行う業務 ア 伐採及び測量・調査等の工事現場で作業を行う業務 ア 伐採及び測量・調査等の工事現場で作業を行う業務 イ 土砂やコンクリート殻等の運搬のみを行う業務 イ 土砂やコンクリート殻等の運搬のみを行う業務 イ 土砂やコンクリート殻等の運搬のみを行う業務 イ 土砂やコンクリート殻等の運搬のみを行う業務 イ 土砂やコンクリート殻等の運搬のみを行う業務 イ 土砂やコンクリート殻等の運搬のみを行う業務 イ 土砂やコンクリート殻等の運搬のみを行う業務 ウ 工事現場の警備(交通誘導を含む)を行う業務 ウ 工事現場の警備(交通誘導を含む)を行う業務 ウ 工事現場の警備(交通誘導を含む)を行う業務 ウ 工事現場の警備(交通誘導を含む)を行う業務 ウ 工事現場の警備(交通誘導を含む)を行う業務 ウ 工事現場の警備(交通誘導を含む)を行う業務 ウ 工事現場の警備(交通誘導を含む)を行う業務 エ その他監督職員が記載を指示した業務等 エ その他監督職員が記載を指示した業務等 エ その他監督職員が記載を指示した業務等 エ その他監督職員が記載を指示した業務等 エ その他監督職員が記載を指示した業務等 エ その他監督職員が記載を指示した業務等 エ その他監督職員が記載を指示した業務等(遅くとも下請工事又は業務の着手前までに)提出すること。また、施工体系図の記載事項に変更があったときは、その都度、変更に (遅くとも下請工事又は業務の着手前までに)提出すること。また、施工体系図の記載事項に変更があったときは、その都度、変更に (遅くとも下請工事又は業務の着手前までに)提出すること。また、施工体系図の記載事項に変更があったときは、その都度、変更に (遅くとも下請工事又は業務の着手前までに)提出すること。また、施工体系図の記載事項に変更があったときは、その都度、変更に (遅くとも下請工事又は業務の着手前までに)提出すること。また、施工体系図の記載事項に変更があったときは、その都度、変更に (遅くとも下請工事又は業務の着手前までに)提出すること。また、施工体系図の記載事項に変更があったときは、その都度、変更に (遅くとも下請工事又は業務の着手前までに)提出すること。
また、施工体系図の記載事項に変更があったときは、その都度、変更に工事の期間中、工事現場の工事関係者が見やすい場所及び公衆の見やすい場所に掲示するとともに、その写しを監督職員に遅滞なく 工事の期間中、工事現場の工事関係者が見やすい場所及び公衆の見やすい場所に掲示するとともに、その写しを監督職員に遅滞なく 工事の期間中、工事現場の工事関係者が見やすい場所及び公衆の見やすい場所に掲示するとともに、その写しを監督職員に遅滞なく 工事の期間中、工事現場の工事関係者が見やすい場所及び公衆の見やすい場所に掲示するとともに、その写しを監督職員に遅滞なく 工事の期間中、工事現場の工事関係者が見やすい場所及び公衆の見やすい場所に掲示するとともに、その写しを監督職員に遅滞なく 工事の期間中、工事現場の工事関係者が見やすい場所及び公衆の見やすい場所に掲示するとともに、その写しを監督職員に遅滞なく 工事の期間中、工事現場の工事関係者が見やすい場所及び公衆の見やすい場所に掲示するとともに、その写しを監督職員に遅滞なく 本工事の受注者は、工事を施工するために、建設工事の一部又は以下のアからエの業務を下請に付する場合は、施工体系図を作成し、 本工事の受注者は、工事を施工するために、建設工事の一部又は以下のアからエの業務を下請に付する場合は、施工体系図を作成し、 本工事の受注者は、工事を施工するために、建設工事の一部又は以下のアからエの業務を下請に付する場合は、施工体系図を作成し、 本工事の受注者は、工事を施工するために、建設工事の一部又は以下のアからエの業務を下請に付する場合は、施工体系図を作成し、 本工事の受注者は、工事を施工するために、建設工事の一部又は以下のアからエの業務を下請に付する場合は、施工体系図を作成し、 本工事の受注者は、工事を施工するために、建設工事の一部又は以下のアからエの業務を下請に付する場合は、施工体系図を作成し、 本工事の受注者は、工事を施工するために、建設工事の一部又は以下のアからエの業務を下請に付する場合は、施工体系図を作成し、1 適用基準等 1 適用基準等(参考) (参考)・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部建築課監修 令和4年版) ・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部建築課監修 令和4年版) ・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部建築課監修 令和4年版) ・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部建築課監修 令和4年版) ・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部建築課監修 令和4年版) ・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部建築課監修 令和4年版) ・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部建築課監修 令和4年版)・建築工事安全施工技術指針(官庁営繕部) ・建築工事安全施工技術指針(官庁営繕部) ・建築工事安全施工技術指針(官庁営繕部) ・建築工事安全施工技術指針(官庁営繕部) ・建築工事安全施工技術指針(官庁営繕部) ・建築工事安全施工技術指針(官庁営繕部)・建設工事公衆災害防止対策要綱(建設工事編)(官庁営繕部) ・建設工事公衆災害防止対策要綱(建設工事編)(官庁営繕部) ・建設工事公衆災害防止対策要綱(建設工事編)(官庁営繕部) ・建設工事公衆災害防止対策要綱(建設工事編)(官庁営繕部) ・建設工事公衆災害防止対策要綱(建設工事編)(官庁営繕部) ・建設工事公衆災害防止対策要綱(建設工事編)(官庁営繕部) ・建設工事公衆災害防止対策要綱(建設工事編)(官庁営繕部)・建設副産物適正処理推進要綱(平成14年5月30日国交省通知122号等) ・建設副産物適正処理推進要綱(平成14年5月30日国交省通知122号等) ・建設副産物適正処理推進要綱(平成14年5月30日国交省通知122号等) ・建設副産物適正処理推進要綱(平成14年5月30日国交省通知122号等) ・建設副産物適正処理推進要綱(平成14年5月30日国交省通知122号等) ・建設副産物適正処理推進要綱(平成14年5月30日国交省通知122号等) ・建設副産物適正処理推進要綱(平成14年5月30日国交省通知122号等)・廃棄物の処理及び清掃に関する法律 ・廃棄物の処理及び清掃に関する法律 ・廃棄物の処理及び清掃に関する法律 ・廃棄物の処理及び清掃に関する法律 ・廃棄物の処理及び清掃に関する法律 ・廃棄物の処理及び清掃に関する法律・資源の有効な利用の促進に関する法律(リサイクル法) ・資源の有効な利用の促進に関する法律(リサイクル法) ・資源の有効な利用の促進に関する法律(リサイクル法) ・資源の有効な利用の促進に関する法律(リサイクル法) ・資源の有効な利用の促進に関する法律(リサイクル法) ・資源の有効な利用の促進に関する法律(リサイクル法) ・資源の有効な利用の促進に関する法律(リサイクル法)・建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法) ・建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法) ・建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法) ・建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法) ・建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法) ・建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法) ・建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)・大気汚染防止法の一部を改正する法律(平成26年6月21日法律第58号) ・大気汚染防止法の一部を改正する法律(平成26年6月21日法律第58号) ・大気汚染防止法の一部を改正する法律(平成26年6月21日法律第58号) ・大気汚染防止法の一部を改正する法律(平成26年6月21日法律第58号) ・大気汚染防止法の一部を改正する法律(平成26年6月21日法律第58号) ・大気汚染防止法の一部を改正する法律(平成26年6月21日法律第58号) ・大気汚染防止法の一部を改正する法律(平成26年6月21日法律第58号)※ 適用を受ける関係法令等を遵守すること ※ 適用を受ける関係法令等を遵守すること ※ 適用を受ける関係法令等を遵守すること ※ 適用を受ける関係法令等を遵守すること ※ 適用を受ける関係法令等を遵守すること ※ 適用を受ける関係法令等を遵守すること※基準風速(Vo)( )m/s ※基準風速(Vo)( )m/s ※基準風速(Vo)( )m/s ※基準風速(Vo)( )m/s ※基準風速(Vo)( )m/s ※基準風速(Vo)( )m/s ※基準風速(Vo)( )m/s※地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ ) ※地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ ) ※地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ ) ※地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ ) ※地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ ) ※地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ ) ※地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ )適用工種 ・ALCパネル(外壁、
屋根) ・押出成形セメント板(外壁) ・外壁石張(乾式) 適用工種 ・ALCパネル(外壁、屋根) ・押出成形セメント板(外壁) ・外壁石張(乾式) 適用工種 ・ALCパネル(外壁、屋根) ・押出成形セメント板(外壁) ・外壁石張(乾式) 適用工種 ・ALCパネル(外壁、屋根) ・押出成形セメント板(外壁) ・外壁石張(乾式) 適用工種 ・ALCパネル(外壁、屋根) ・押出成形セメント板(外壁) ・外壁石張(乾式) 適用工種 ・ALCパネル(外壁、屋根) ・押出成形セメント板(外壁) ・外壁石張(乾式) 適用工種 ・ALCパネル(外壁、屋根) ・押出成形セメント板(外壁) ・外壁石張(乾式) ・外装材(外断熱工法) ・長尺金属板葺 ・折板葺 ・アルミ笠木 ・外装材(外断熱工法) ・長尺金属板葺 ・折板葺 ・アルミ笠木 ・外装材(外断熱工法) ・長尺金属板葺 ・折板葺 ・アルミ笠木 ・外装材(外断熱工法) ・長尺金属板葺 ・折板葺 ・アルミ笠木 ・外装材(外断熱工法) ・長尺金属板葺 ・折板葺 ・アルミ笠木 ・外装材(外断熱工法) ・長尺金属板葺 ・折板葺 ・アルミ笠木 ・外装材(外断熱工法) ・長尺金属板葺 ・折板葺 ・アルミ笠木 ・ガラスブロック ・シート防水(機械式) ・屋上緑化システム・( ) ・ガラスブロック ・シート防水(機械式) ・屋上緑化システム・( ) ・ガラスブロック ・シート防水(機械式) ・屋上緑化システム・( ) ・ガラスブロック ・シート防水(機械式) ・屋上緑化システム・( ) ・ガラスブロック ・シート防水(機械式) ・屋上緑化システム・( ) ・ガラスブロック ・シート防水(機械式) ・屋上緑化システム・( ) ・ガラスブロック ・シート防水(機械式) ・屋上緑化システム・( )1 足場その他 1 足場その他 外部足場 ・設置する(設置範囲工事に必要な範囲・ ) 外部足場 ・設置する(設置範囲工事に必要な範囲・ ) 外部足場 ・設置する(設置範囲工事に必要な範囲・ ) 外部足場 ・設置する(設置範囲工事に必要な範囲・ ) 外部足場 ・設置する(設置範囲工事に必要な範囲・ ) 外部足場 ・設置する(設置範囲工事に必要な範囲・ ) 外部足場 ・設置する(設置範囲工事に必要な範囲・ ) 章章 項 目 項 目※適用する(※工事請負金額 500万円以上 ・() ) ※適用する(※工事請負金額 500万円以上 ・() ) ※適用する(※工事請負金額 500万円以上 ・() ) ※適用する(※工事請負金額 500万円以上 ・() ) ※適用する(※工事請負金額 500万円以上 ・() ) ※適用する(※工事請負金額 500万円以上 ・() ) ※適用する(※工事請負金額 500万円以上 ・() )4 電気保安技術者 4 電気保安技術者 4 電気保安技術者 4 電気保安技術者 4 電気保安技術者 4 電気保安技術者 ・要 ・不要 ・要 ・不要 工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、 工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、 工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、 工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、 工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、 工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、 工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、電気工作物の保安の業務を行うものとする。電気工作物の保安の業務を行うものとする。電気工作物の保安の業務を行うものとする。電気工作物の保安の業務を行うものとする。電気工作物の保安の業務を行うものとする。電気工作物の保安の業務を行うものとする。
上記に示す受入れ施設は参考であり、実施に当たっては関係法令を遵守し、適切な処理を行うものとする。上記に示す受入れ施設は参考であり、実施に当たっては関係法令を遵守し、適切な処理を行うものとする。上記に示す受入れ施設は参考であり、実施に当たっては関係法令を遵守し、適切な処理を行うものとする。上記に示す受入れ施設は参考であり、実施に当たっては関係法令を遵守し、適切な処理を行うものとする。上記に示す受入れ施設は参考であり、実施に当たっては関係法令を遵守し、適切な処理を行うものとする。上記に示す受入れ施設は参考であり、実施に当たっては関係法令を遵守し、適切な処理を行うものとする。上記に示す受入れ施設は参考であり、実施に当たっては関係法令を遵守し、適切な処理を行うものとする。
1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、保温材、緩衝材、 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、保温材、緩衝材、 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、保温材、緩衝材、 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、保温材、緩衝材、 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、保温材、緩衝材、 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、保温材、緩衝材、 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、保温材、緩衝材、 断熱材、塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて 断熱材、塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて 断熱材、塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて 断熱材、塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて 断熱材、塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて 断熱材、塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて 断熱材、塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて 少ない材料で、設計書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用 少ない材料で、設計書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用 少ない材料で、設計書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用 少ない材料で、設計書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用 少ない材料で、設計書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用 少ない材料で、設計書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用 少ない材料で、設計書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用 する。 する。
2)接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。 2)接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。 2)接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。 2)接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。 2)接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。 2)接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。 2)接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。
3)接着剤は可塑剤(フタル酸ジー-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルへシキル等を含有し 3)接着剤は可塑剤(フタル酸ジー-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルへシキル等を含有し 3)接着剤は可塑剤(フタル酸ジー-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルへシキル等を含有し 3)接着剤は可塑剤(フタル酸ジー-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルへシキル等を含有し 3)接着剤は可塑剤(フタル酸ジー-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルへシキル等を含有し 3)接着剤は可塑剤(フタル酸ジー-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルへシキル等を含有し 3)接着剤は可塑剤(フタル酸ジー-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルへシキル等を含有し ない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 ない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 ない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 ない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 ない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 ない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 ない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。
・規制対象外 ・規制対象外 ①建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒド発散 ①建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒド発散 ①建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒド発散 ①建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒド発散 ①建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒド発散 ①建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒド発散 ①建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒド発散 建築材料以外の材料 建築材料以外の材料 建築材料以外の材料 建築材料以外の材料 建築材料以外の材料 建築材料以外の材料 ②建築基準法施行令第20条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 ②建築基準法施行令第20条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 ②建築基準法施行令第20条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 ②建築基準法施行令第20条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 ②建築基準法施行令第20条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 ②建築基準法施行令第20条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 ②建築基準法施行令第20条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料・第三種品 ・第三種品 ①建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料 ①建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料 ①建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料 ①建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料 ①建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料 ①建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料 ①建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料 ②建築基準法施行令第20条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 ②建築基準法施行令第20条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 ②建築基準法施行令第20条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 ②建築基準法施行令第20条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 ②建築基準法施行令第20条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 ②建築基準法施行令第20条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 ②建築基準法施行令第20条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料・アスベスト含有建材 ・アスベスト含有建材 本工事に使用する材料については、アスベストを含有しないものとする。 本工事に使用する材料については、アスベストを含有しないものとする。 本工事に使用する材料については、アスベストを含有しないものとする。 本工事に使用する材料については、アスベストを含有しないものとする。 本工事に使用する材料については、アスベストを含有しないものとする。 本工事に使用する材料については、アスベストを含有しないものとする。 本工事に使用する材料については、アスベストを含有しないものとする。
[1.7.9] [1.7.9]7 環境への配慮 7 環境への配慮8 材料の品質等 8 材料の品質等本工事に使用する材料等は、設計図書に定める所要の品質及び性能を有するものとし、JIS 本工事に使用する材料等は、設計図書に定める所要の品質及び性能を有するものとし、JIS 本工事に使用する材料等は、設計図書に定める所要の品質及び性能を有するものとし、JIS 本工事に使用する材料等は、設計図書に定める所要の品質及び性能を有するものとし、JIS 本工事に使用する材料等は、設計図書に定める所要の品質及び性能を有するものとし、JIS 本工事に使用する材料等は、設計図書に定める所要の品質及び性能を有するものとし、JIS 本工事に使用する材料等は、設計図書に定める所要の品質及び性能を有するものとし、JISマーク及びJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)から(6)すべての事項 マーク及びJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)から(6)すべての事項 マーク及びJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)から(6)すべての事項 マーク及びJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)から(6)すべての事項 マーク及びJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)から(6)すべての事項 マーク及びJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)から(6)すべての事項 マーク及びJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)から(6)すべての事項を満たすものとし、この証明となる資料又は,外部機関が発行する品質及び性能等が評価され を満たすものとし、この証明となる資料又は,外部機関が発行する品質及び性能等が評価され を満たすものとし、この証明となる資料又は,外部機関が発行する品質及び性能等が評価され を満たすものとし、この証明となる資料又は,外部機関が発行する品質及び性能等が評価され を満たすものとし、この証明となる資料又は,外部機関が発行する品質及び性能等が評価され を満たすものとし、この証明となる資料又は,外部機関が発行する品質及び性能等が評価され を満たすものとし、この証明となる資料又は,外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面を提出して監督職員の承諾を受ける。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を たことを示す書面を提出して監督職員の承諾を受ける。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を たことを示す書面を提出して監督職員の承諾を受ける。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を たことを示す書面を提出して監督職員の承諾を受ける。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を たことを示す書面を提出して監督職員の承諾を受ける。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を たことを示す書面を提出して監督職員の承諾を受ける。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を たことを示す書面を提出して監督職員の承諾を受ける。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。受けた場合はこの限りではない。受けた場合はこの限りではない。受けた場合はこの限りではない。受けた場合はこの限りではない。受けた場合はこの限りではない。
(1)品質及び性能に関する試験データを整備していること (1)品質及び性能に関する試験データを整備していること (1)品質及び性能に関する試験データを整備していること (1)品質及び性能に関する試験データを整備していること (1)品質及び性能に関する試験データを整備していること (1)品質及び性能に関する試験データを整備していること (1)品質及び性能に関する試験データを整備していること (2)生産施設及び品質の管理を適切に行っていること (2)生産施設及び品質の管理を適切に行っていること (2)生産施設及び品質の管理を適切に行っていること (2)生産施設及び品質の管理を適切に行っていること (2)生産施設及び品質の管理を適切に行っていること (2)生産施設及び品質の管理を適切に行っていること (2)生産施設及び品質の管理を適切に行っていること (3)安定的な供給が可能であること (3)安定的な供給が可能であること (3)安定的な供給が可能であること (3)安定的な供給が可能であること (3)安定的な供給が可能であること (3)安定的な供給が可能であること (4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること (4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること (4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること (4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること (4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること (4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること (4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (6)販売、保守等の営業体制を整えていること (6)販売、保守等の営業体制を整えていること (6)販売、保守等の営業体制を整えていること (6)販売、保守等の営業体制を整えていること (6)販売、保守等の営業体制を整えていること (6)販売、保守等の営業体制を整えていること (6)販売、保守等の営業体制を整えていること なお、商品名等が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合 なお、商品名等が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合 なお、商品名等が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合 なお、商品名等が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合 なお、商品名等が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合 なお、商品名等が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合 なお、商品名等が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は、あらかじめ監督職員の承諾を受ける。は、あらかじめ監督職員の承諾を受ける。は、あらかじめ監督職員の承諾を受ける。は、あらかじめ監督職員の承諾を受ける。は、あらかじめ監督職員の承諾を受ける。は、あらかじめ監督職員の承諾を受ける。
9 特別な材料の工法 9 特別な材料の工法 9 特別な材料の工法 9 特別な材料の工法 9 特別な材料の工法 9 特別な材料の工法 改修標準仕様書及び、標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工法による。 改修標準仕様書及び、標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工法による。 改修標準仕様書及び、標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工法による。 改修標準仕様書及び、標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工法による。 改修標準仕様書及び、標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工法による。 改修標準仕様書及び、標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工法による。 改修標準仕様書及び、標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工法による。
10 一級技能士 10 一級技能士 [1.7.2] [1.7.2] 下記により適用する技能士については、適用する工事作業中、1名以上の者が自ら作業を 下記により適用する技能士については、適用する工事作業中、1名以上の者が自ら作業を 下記により適用する技能士については、適用する工事作業中、1名以上の者が自ら作業を 下記により適用する技能士については、適用する工事作業中、1名以上の者が自ら作業を 下記により適用する技能士については、適用する工事作業中、1名以上の者が自ら作業を 下記により適用する技能士については、適用する工事作業中、1名以上の者が自ら作業を 下記により適用する技能士については、適用する工事作業中、1名以上の者が自ら作業をするとともに、他の技能者に対して、施工品質の向上を図るための作業指導を行う するとともに、他の技能者に対して、施工品質の向上を図るための作業指導を行う するとともに、他の技能者に対して、施工品質の向上を図るための作業指導を行う するとともに、他の技能者に対して、施工品質の向上を図るための作業指導を行う するとともに、他の技能者に対して、施工品質の向上を図るための作業指導を行う するとともに、他の技能者に対して、施工品質の向上を図るための作業指導を行う するとともに、他の技能者に対して、施工品質の向上を図るための作業指導を行う防水改修工事 防水改修工事外壁改修工事 外壁改修工事建具改修工事 建具改修工事内装改修工事 内装改修工事塗装改修工事 塗装改修工事耐震改修工事 耐震改修工事ブロック、ALCパネル工事 ブロック、ALCパネル工事 ブロック、ALCパネル工事 ブロック、ALCパネル工事 ブロック、ALCパネル工事 ブロック、ALCパネル工事石工事 石工事植栽工事 植栽工事畳工事 畳工事・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・塗膜防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・塗膜防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・塗膜防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・塗膜防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・塗膜防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・塗膜防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・塗膜防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・左官 ・建築板金 ・左官 ・建築板金・左官 ・タイル張り ・塗装(建築塗装作業) ・樹脂接着材注入施工 ・左官 ・タイル張り ・塗装(建築塗装作業) ・樹脂接着材注入施工 ・左官 ・タイル張り ・塗装(建築塗装作業) ・樹脂接着材注入施工 ・左官 ・タイル張り ・塗装(建築塗装作業) ・樹脂接着材注入施工 ・左官 ・タイル張り ・塗装(建築塗装作業) ・樹脂接着材注入施工 ・左官 ・タイル張り ・塗装(建築塗装作業) ・樹脂接着材注入施工 ・左官 ・タイル張り ・塗装(建築塗装作業) ・樹脂接着材注入施工・サッシ施工 ・ガラス施工 ・自動ドア施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工 ・自動ドア施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工 ・自動ドア施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工 ・自動ドア施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工 ・自動ドア施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工 ・自動ドア施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工 ・自動ドア施工・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業) ・表装(壁装作業) ・左官 ・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業) ・表装(壁装作業) ・左官 ・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業) ・表装(壁装作業) ・左官 ・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業) ・表装(壁装作業) ・左官 ・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業) ・表装(壁装作業) ・左官 ・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業) ・表装(壁装作業) ・左官 ・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業) ・表装(壁装作業) ・左官・建築大工 ・タイル張り ・建築大工 ・タイル張り ・建築大工 ・タイル張り ・建築大工 ・タイル張り ・建築大工 ・タイル張り ・建築大工 ・タイル張り・塗装(建築塗装作業) ・塗装(建築塗装作業) ・塗装(建築塗装作業) ・塗装(建築塗装作業) ・塗装(建築塗装作業) ・塗装(建築塗装作業)・鉄筋施工 ・型枠施工 ・とび ・鉄筋施工 ・型枠施工 ・とび ・鉄筋施工 ・型枠施工 ・とび ・鉄筋施工 ・型枠施工 ・とび ・鉄筋施工 ・型枠施工 ・とび ・鉄筋施工 ・型枠施工 ・とび・ブロック建築 ・ALCパネル施工 ・ブロック建築 ・ALCパネル施工 ・ブロック建築 ・ALCパネル施工 ・ブロック建築 ・ALCパネル施工 ・ブロック建築 ・ALCパネル施工 ・ブロック建築 ・ALCパネル施工・石材施工(石張り施工) ・石材施工(石張り施工) ・石材施工(石張り施工) ・石材施工(石張り施工) ・石材施工(石張り施工) ・石材施工(石張り施工)・造園 ・造園・畳製作 ・畳製作技能検定の職種 技能検定の職種 適用工事種別 適用工事種別エチルベンゼン、スチレン(学校施設については、パラジクロロベンゼンを加えた6物質) エチルベンゼン、スチレン(学校施設については、パラジクロロベンゼンを加えた6物質) エチルベンゼン、スチレン(学校施設については、パラジクロロベンゼンを加えた6物質) エチルベンゼン、スチレン(学校施設については、パラジクロロベンゼンを加えた6物質) エチルベンゼン、スチレン(学校施設については、パラジクロロベンゼンを加えた6物質) エチルベンゼン、スチレン(学校施設については、パラジクロロベンゼンを加えた6物質) エチルベンゼン、スチレン(学校施設については、パラジクロロベンゼンを加えた6物質)の濃度を測定し、監督職員に提出すること。の濃度を測定し、監督職員に提出すること。の濃度を測定し、監督職員に提出すること。の濃度を測定し、監督職員に提出すること。の濃度を測定し、監督職員に提出すること。
の濃度を測定し、監督職員に提出すること。
100×125以上の原板を使う場合には、監督職員にあらかじめべた焼きを提出し確認を受ける。100×125以上の原板を使う場合には、監督職員にあらかじめべた焼きを提出し確認を受ける。100×125以上の原板を使う場合には、監督職員にあらかじめべた焼きを提出し確認を受ける。100×125以上の原板を使う場合には、監督職員にあらかじめべた焼きを提出し確認を受ける。100×125以上の原板を使う場合には、監督職員にあらかじめべた焼きを提出し確認を受ける。100×125以上の原板を使う場合には、監督職員にあらかじめべた焼きを提出し確認を受ける。100×125以上の原板を使う場合には、監督職員にあらかじめべた焼きを提出し確認を受ける。
電子データは、RBG(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-ROMにて提出する。電子データは、RBG(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-ROMにて提出する。電子データは、RBG(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-ROMにて提出する。電子データは、RBG(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-ROMにて提出する。電子データは、RBG(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-ROMにて提出する。電子データは、RBG(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-ROMにて提出する。電子データは、RBG(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-ROMにて提出する。
外壁改修工事の施工状況は、工法毎に各面(東、西、南、北、階段室、屋上塔屋等)2箇所程度とし、 外壁改修工事の施工状況は、工法毎に各面(東、西、南、北、階段室、屋上塔屋等)2箇所程度とし、 外壁改修工事の施工状況は、工法毎に各面(東、西、南、北、階段室、屋上塔屋等)2箇所程度とし、 外壁改修工事の施工状況は、工法毎に各面(東、西、南、北、階段室、屋上塔屋等)2箇所程度とし、 外壁改修工事の施工状況は、工法毎に各面(東、西、南、北、階段室、屋上塔屋等)2箇所程度とし、 外壁改修工事の施工状況は、工法毎に各面(東、西、南、北、階段室、屋上塔屋等)2箇所程度とし、 外壁改修工事の施工状況は、工法毎に各面(東、西、南、北、階段室、屋上塔屋等)2箇所程度とし、完成は各面・工法毎に全箇所撮影する。完成は各面・工法毎に全箇所撮影する。完成は各面・工法毎に全箇所撮影する。完成は各面・工法毎に全箇所撮影する。完成は各面・工法毎に全箇所撮影する。完成は各面・工法毎に全箇所撮影する。
・コンクリート塊 ・コンクリート塊・アスファルト・コンクリート塊 ・アスファルト・コンクリート塊 ・アスファルト・コンクリート塊 ・アスファルト・コンクリート塊 ・アスファルト・コンクリート塊 ・アスファルト・コンクリート塊・建設発生木材 ・建設発生木材・・※デジタルカメラ ※デジタルカメラ※デジタルカメラ ※デジタルカメラ※デジタルカメラ ※デジタルカメラ※デジタルカメラ ※デジタルカメラ・完成時写真 ・工事中写真 ・着工前写真 ・完成時写真 ・工事中写真 ・着工前写真 ・完成時写真 ・工事中写真 ・着工前写真 ・完成時写真 ・工事中写真 ・着工前写真 ・完成時写真 ・工事中写真 ・着工前写真 ・完成時写真 ・工事中写真 ・着工前写真カラーサービスサイズ カラーサービスサイズ部分:サービスサイズ 部分:サービスサイズ全景:キャビネサイズ 全景:キャビネサイズカラーサービスサイズ カラーサービスサイズ部分:サービスサイズ 部分:サービスサイズ全景:キャビネサイズ 全景:キャビネサイズ※ 2 部 ※ 2 部※ 1 部 ※ 1 部※ 1 部 ※ 1 部・・・・外観4面/棟 内部全状況 外観4面/棟 内部全状況 外観4面/棟 内部全状況 外観4面/棟 内部全状況 外観4面/棟 内部全状況 外観4面/棟 内部全状況・・・・・・・・※ 1 部 ※ 1 部外観4面/棟 ・ 外観4面/棟 ・ 区 分 区 分 分 類 分 類 部 数 部 数 備 考 備 考 規 格 規 格各工法の施工状況(施工中の写真は、同じ番号で工事写真を撮影のこと。) 各工法の施工状況(施工中の写真は、同じ番号で工事写真を撮影のこと。) 各工法の施工状況(施工中の写真は、同じ番号で工事写真を撮影のこと。) 各工法の施工状況(施工中の写真は、同じ番号で工事写真を撮影のこと。) 各工法の施工状況(施工中の写真は、同じ番号で工事写真を撮影のこと。) 各工法の施工状況(施工中の写真は、同じ番号で工事写真を撮影のこと。) 各工法の施工状況(施工中の写真は、同じ番号で工事写真を撮影のこと。)着工前 着工前工事中 工事中(検査状況) (検査状況)完成時 完成時(出来形時) (出来形時)実態調査用 実態調査用電子データ 電子データひび割れ部改修工法 ひび割れ部改修工法欠損部改修工法 欠損部改修工法浮き部改修工法 浮き部改修工法完成写真の撮影業者※監督職員の承諾する撮影者 ・監督職員の承諾する撮影業者 完成写真の撮影業者※監督職員の承諾する撮影者 ・監督職員の承諾する撮影業者 完成写真の撮影業者※監督職員の承諾する撮影者 ・監督職員の承諾する撮影業者 完成写真の撮影業者※監督職員の承諾する撮影者 ・監督職員の承諾する撮影業者 完成写真の撮影業者※監督職員の承諾する撮影者 ・監督職員の承諾する撮影業者 完成写真の撮影業者※監督職員の承諾する撮影者 ・監督職員の承諾する撮影業者 完成写真の撮影業者※監督職員の承諾する撮影者 ・監督職員の承諾する撮影業者・マーキング ・下地処理 ・注入孔墨出し ・座金取付 ・シール ・マーキング ・下地処理 ・注入孔墨出し ・座金取付 ・シール ・マーキング ・下地処理 ・注入孔墨出し ・座金取付 ・シール ・マーキング ・下地処理 ・注入孔墨出し ・座金取付 ・シール ・マーキング ・下地処理 ・注入孔墨出し ・座金取付 ・シール ・マーキング ・下地処理 ・注入孔墨出し ・座金取付 ・シール ・マーキング ・下地処理 ・注入孔墨出し ・座金取付 ・シール・シリンダー取付状況 ・注入状況 ・仕上状況 ・シリンダー取付状況 ・注入状況 ・仕上状況 ・シリンダー取付状況 ・注入状況 ・仕上状況 ・シリンダー取付状況 ・注入状況 ・仕上状況 ・シリンダー取付状況 ・注入状況 ・仕上状況 ・シリンダー取付状況 ・注入状況 ・仕上状況 ・シリンダー取付状況 ・注入状況 ・仕上状況・マーキング ・はつり ・清掃 ・鉄筋の錆落とし ・防錆材塗布 ・マーキング ・はつり ・清掃 ・鉄筋の錆落とし ・防錆材塗布 ・マーキング ・はつり ・清掃 ・鉄筋の錆落とし ・防錆材塗布 ・マーキング ・はつり ・清掃 ・鉄筋の錆落とし ・防錆材塗布 ・マーキング ・はつり ・清掃 ・鉄筋の錆落とし ・防錆材塗布 ・マーキング ・はつり ・清掃 ・鉄筋の錆落とし ・防錆材塗布 ・マーキング ・はつり ・清掃 ・鉄筋の錆落とし ・防錆材塗布・ステンレスピン打 ・ポリマーセメントモルタル充填 ・ステンレスピン打 ・ポリマーセメントモルタル充填 ・ステンレスピン打 ・ポリマーセメントモルタル充填 ・ステンレスピン打 ・ポリマーセメントモルタル充填 ・ステンレスピン打 ・ポリマーセメントモルタル充填 ・ステンレスピン打 ・ポリマーセメントモルタル充填 ・ステンレスピン打 ・ポリマーセメントモルタル充填・仕上げ厚又は全塗厚が厚い場合の施工状況 ・仕上げ厚又は全塗厚が厚い場合の施工状況 ・仕上げ厚又は全塗厚が厚い場合の施工状況 ・仕上げ厚又は全塗厚が厚い場合の施工状況 ・仕上げ厚又は全塗厚が厚い場合の施工状況 ・仕上げ厚又は全塗厚が厚い場合の施工状況・マーキング ・穴あけ(ドリル使用) ・清掃 ・エポキシ樹脂注入 ・マーキング ・穴あけ(ドリル使用) ・清掃 ・エポキシ樹脂注入 ・マーキング ・穴あけ(ドリル使用) ・清掃 ・エポキシ樹脂注入 ・マーキング ・穴あけ(ドリル使用) ・清掃 ・エポキシ樹脂注入 ・マーキング ・穴あけ(ドリル使用) ・清掃 ・エポキシ樹脂注入 ・マーキング ・穴あけ(ドリル使用) ・清掃 ・エポキシ樹脂注入 ・マーキング ・穴あけ(ドリル使用) ・清掃 ・エポキシ樹脂注入・ステンレスピン注入 ・エポキシ樹脂注入後の浮き確認 ・表面処理 ・ステンレスピン注入 ・エポキシ樹脂注入後の浮き確認 ・表面処理 ・ステンレスピン注入 ・エポキシ樹脂注入後の浮き確認 ・表面処理 ・ステンレスピン注入 ・エポキシ樹脂注入後の浮き確認 ・表面処理 ・ステンレスピン注入 ・エポキシ樹脂注入後の浮き確認 ・表面処理 ・ステンレスピン注入 ・エポキシ樹脂注入後の浮き確認 ・表面処理 ・ステンレスピン注入 ・エポキシ樹脂注入後の浮き確認 ・表面処理改修工法の種類 改修工法の種類 撮影する施工状況 撮影する施工状況14 設備工事との取合い 14 設備工事との取合い 14 設備工事との取合い 14 設備工事との取合い 14 設備工事との取合い 14 設備工事との取合い 設備機器の設置、取合い等が検討できる施工図を提出し、監督職員の承諾を受ける。設備機器の設置、取合い等が検討できる施工図を提出し、監督職員の承諾を受ける。設備機器の設置、取合い等が検討できる施工図を提出し、監督職員の承諾を受ける。設備機器の設置、取合い等が検討できる施工図を提出し、監督職員の承諾を受ける。
設備機器の設置、取合い等が検討できる施工図を提出し、監督職員の承諾を受ける。設備機器の設置、取合い等が検討できる施工図を提出し、監督職員の承諾を受ける。設備機器の設置、取合い等が検討できる施工図を提出し、監督職員の承諾を受ける。
17 騒音振動の防止 17 騒音振動の防止 17 騒音振動の防止 17 騒音振動の防止 17 騒音振動の防止 17 騒音振動の防止 低騒音型、低振動型建設機械指定要領に基づき指定された建設機械を使用する。低騒音型、低振動型建設機械指定要領に基づき指定された建設機械を使用する。低騒音型、低振動型建設機械指定要領に基づき指定された建設機械を使用する。低騒音型、低振動型建設機械指定要領に基づき指定された建設機械を使用する。低騒音型、低振動型建設機械指定要領に基づき指定された建設機械を使用する。低騒音型、低振動型建設機械指定要領に基づき指定された建設機械を使用する。低騒音型、低振動型建設機械指定要領に基づき指定された建設機械を使用する。
適用工事(土、地業、コンクリート、舗装、植栽、取りこわし等) 適用工事(土、地業、コンクリート、舗装、植栽、取りこわし等) 適用工事(土、地業、コンクリート、舗装、植栽、取りこわし等) 適用工事(土、地業、コンクリート、舗装、植栽、取りこわし等) 適用工事(土、地業、コンクリート、舗装、植栽、取りこわし等) 適用工事(土、地業、コンクリート、舗装、植栽、取りこわし等) 適用工事(土、地業、コンクリート、舗装、植栽、取りこわし等)18 部分使用 18 部分使用19 一部完成 19 一部完成 この工事については一部完成は ・有(図示 ) ・無 この工事については一部完成は ・有(図示 ) ・無 この工事については一部完成は ・有(図示 ) ・無 この工事については一部完成は ・有(図示 ) ・無 この工事については一部完成は ・有(図示 ) ・無 この工事については一部完成は ・有(図示 ) ・無 この工事については一部完成は ・有(図示 ) ・無20 中間検査 20 中間検査 この工事については、中間検査を ・行う ・行わない この工事については、中間検査を ・行う ・行わない この工事については、中間検査を ・行う ・行わない この工事については、中間検査を ・行う ・行わない この工事については、中間検査を ・行う ・行わない この工事については、中間検査を ・行う ・行わない この工事については、中間検査を ・行う ・行わない行う場合は、工事の進捗率が概ね50%に達した時期又は、躯体工事中(とりこわし工事完了時、配筋又は 行う場合は、工事の進捗率が概ね50%に達した時期又は、躯体工事中(とりこわし工事完了時、配筋又は 行う場合は、工事の進捗率が概ね50%に達した時期又は、躯体工事中(とりこわし工事完了時、配筋又は 行う場合は、工事の進捗率が概ね50%に達した時期又は、躯体工事中(とりこわし工事完了時、配筋又は 行う場合は、工事の進捗率が概ね50%に達した時期又は、躯体工事中(とりこわし工事完了時、配筋又は 行う場合は、工事の進捗率が概ね50%に達した時期又は、躯体工事中(とりこわし工事完了時、配筋又は 行う場合は、工事の進捗率が概ね50%に達した時期又は、躯体工事中(とりこわし工事完了時、配筋又は鉄骨建方完了時)及び内装工事等施工途中を検査の目安とし、工事受注者は検査の希望日を監督職員と 鉄骨建方完了時)及び内装工事等施工途中を検査の目安とし、工事受注者は検査の希望日を監督職員と 鉄骨建方完了時)及び内装工事等施工途中を検査の目安とし、工事受注者は検査の希望日を監督職員と 鉄骨建方完了時)及び内装工事等施工途中を検査の目安とし、工事受注者は検査の希望日を監督職員と 鉄骨建方完了時)及び内装工事等施工途中を検査の目安とし、工事受注者は検査の希望日を監督職員と 鉄骨建方完了時)及び内装工事等施工途中を検査の目安とし、工事受注者は検査の希望日を監督職員と 鉄骨建方完了時)及び内装工事等施工途中を検査の目安とし、工事受注者は検査の希望日を監督職員と協議の上、発注者に申し出ること。協議の上、発注者に申し出ること。協議の上、発注者に申し出ること。協議の上、発注者に申し出ること。協議の上、発注者に申し出ること。協議の上、発注者に申し出ること。
21 防腐・防蟻処理 21 防腐・防蟻処理 21 防腐・防蟻処理 21 防腐・防蟻処理 21 防腐・防蟻処理 21 防腐・防蟻処理この項目に記載の(防 )内表示番号は、防除の当該項目を示す。この項目に記載の(防 )内表示番号は、防除の当該項目を示す。この項目に記載の(防 )内表示番号は、防除の当該項目を示す。この項目に記載の(防 )内表示番号は、防除の当該項目を示す。この項目に記載の(防 )内表示番号は、防除の当該項目を示す。この項目に記載の(防 )内表示番号は、防除の当該項目を示す。この項目に記載の(防 )内表示番号は、防除の当該項目を示す。
※使用薬剤は、協会認定薬剤のうち、非有機リン系薬剤とする。※使用薬剤は、協会認定薬剤のうち、非有機リン系薬剤とする。※使用薬剤は、協会認定薬剤のうち、非有機リン系薬剤とする。※使用薬剤は、協会認定薬剤のうち、非有機リン系薬剤とする。※使用薬剤は、協会認定薬剤のうち、非有機リン系薬剤とする。※使用薬剤は、協会認定薬剤のうち、非有機リン系薬剤とする。※使用薬剤は、協会認定薬剤のうち、非有機リン系薬剤とする。
※工事施工者は、原則として協会登録施工業者とする。※工事施工者は、原則として協会登録施工業者とする。※工事施工者は、原則として協会登録施工業者とする。※工事施工者は、原則として協会登録施工業者とする。※工事施工者は、原則として協会登録施工業者とする。※工事施工者は、原則として協会登録施工業者とする。※工事施工者は、原則として協会登録施工業者とする。
※土壌処理 ※土壌処理 処理の適用分 ※行う ・行わない 処理の適用分 ※行う ・行わない 処理の適用分 ※行う ・行わない 処理の適用分 ※行う ・行わない 処理の適用分 ※行う ・行わない 処理の適用分 ※行う ・行わない 処理の方法 ※帯状散布法、面状散布法の一つ又はその組み合わせによって行う。 処理の方法 ※帯状散布法、面状散布法の一つ又はその組み合わせによって行う。 処理の方法 ※帯状散布法、面状散布法の一つ又はその組み合わせによって行う。 処理の方法 ※帯状散布法、面状散布法の一つ又はその組み合わせによって行う。 処理の方法 ※帯状散布法、面状散布法の一つ又はその組み合わせによって行う。 処理の方法 ※帯状散布法、面状散布法の一つ又はその組み合わせによって行う。 処理の方法 ※帯状散布法、面状散布法の一つ又はその組み合わせによって行う。
・木材処理 ・木材処理 処理の適用分 ※行う ・行わない 処理の適用分 ※行う ・行わない 処理の適用分 ※行う ・行わない 処理の適用分 ※行う ・行わない 処理の適用分 ※行う ・行わない 処理の適用分 ※行う ・行わない 処理の方法 ※吹付け処理法、塗布処理法の一つ又はその組み合わせによって行う。 処理の方法 ※吹付け処理法、塗布処理法の一つ又はその組み合わせによって行う。 処理の方法 ※吹付け処理法、塗布処理法の一つ又はその組み合わせによって行う。 処理の方法 ※吹付け処理法、塗布処理法の一つ又はその組み合わせによって行う。 処理の方法 ※吹付け処理法、塗布処理法の一つ又はその組み合わせによって行う。 処理の方法 ※吹付け処理法、塗布処理法の一つ又はその組み合わせによって行う。 処理の方法 ※吹付け処理法、塗布処理法の一つ又はその組み合わせによって行う。
※処理の箇所 ※処理の箇所 ・木造の場合 ・木造の場合 ※1.4. (2)①~⑥及び⑧に規定する箇所 ※1.4. (2)①~⑥及び⑧に規定する箇所 ※1.4. (2)①~⑥及び⑧に規定する箇所 ※1.4. (2)①~⑥及び⑧に規定する箇所 ※1.4. (2)①~⑥及び⑧に規定する箇所 ※1.4. (2)①~⑥及び⑧に規定する箇所 ※1.4. (2)①~⑥及び⑧に規定する箇所 ・陸梁、合掌、小屋梁、間仕切、桁、火打梁などと敷桁又は軒桁との仕口面 ・陸梁、合掌、小屋梁、間仕切、桁、火打梁などと敷桁又は軒桁との仕口面 ・陸梁、合掌、小屋梁、間仕切、桁、火打梁などと敷桁又は軒桁との仕口面 ・陸梁、合掌、小屋梁、間仕切、桁、火打梁などと敷桁又は軒桁との仕口面 ・陸梁、合掌、小屋梁、間仕切、桁、火打梁などと敷桁又は軒桁との仕口面 ・陸梁、合掌、小屋梁、間仕切、桁、火打梁などと敷桁又は軒桁との仕口面 ・陸梁、合掌、小屋梁、間仕切、桁、火打梁などと敷桁又は軒桁との仕口面 ・2階梁、火打梁と胴差との仕口面 ・2階梁、火打梁と胴差との仕口面 ・2階梁、火打梁と胴差との仕口面 ・2階梁、火打梁と胴差との仕口面 ・2階梁、火打梁と胴差との仕口面 ・2階梁、火打梁と胴差との仕口面 ・木造以外の場合 ・木造以外の場合 ※1.4. (2)⑦に規定する箇所 ※1.4. (2)⑦に規定する箇所 ※1.4. (2)⑦に規定する箇所 ※1.4. (2)⑦に規定する箇所 ※1.4. (2)⑦に規定する箇所 ※1.4. (2)⑦に規定する箇所 ・2以上の階の床面より1m以内にある木部でコンクリート、石、レンガに接する面 ・2以上の階の床面より1m以内にある木部でコンクリート、石、レンガに接する面 ・2以上の階の床面より1m以内にある木部でコンクリート、石、レンガに接する面 ・2以上の階の床面より1m以内にある木部でコンクリート、石、レンガに接する面 ・2以上の階の床面より1m以内にある木部でコンクリート、石、レンガに接する面 ・2以上の階の床面より1m以内にある木部でコンクリート、石、レンガに接する面 ・2以上の階の床面より1m以内にある木部でコンクリート、石、レンガに接する面※保証書及び期間 ※保証書及び期間※工事施工にあたり、協会発行「しろあり防除施工における安全管理基準」を遵守すること。※工事施工にあたり、協会発行「しろあり防除施工における安全管理基準」を遵守すること。※工事施工にあたり、協会発行「しろあり防除施工における安全管理基準」を遵守すること。※工事施工にあたり、協会発行「しろあり防除施工における安全管理基準」を遵守すること。※工事施工にあたり、協会発行「しろあり防除施工における安全管理基準」を遵守すること。※工事施工にあたり、協会発行「しろあり防除施工における安全管理基準」を遵守すること。※工事施工にあたり、協会発行「しろあり防除施工における安全管理基準」を遵守すること。
白蟻防除工事について、下記事項を記載した5年保証書を提出すること。なお、保証書については元請 白蟻防除工事について、下記事項を記載した5年保証書を提出すること。なお、保証書については元請 白蟻防除工事について、下記事項を記載した5年保証書を提出すること。なお、保証書については元請 白蟻防除工事について、下記事項を記載した5年保証書を提出すること。なお、保証書については元請 白蟻防除工事について、下記事項を記載した5年保証書を提出すること。なお、保証書については元請 白蟻防除工事について、下記事項を記載した5年保証書を提出すること。なお、保証書については元請 白蟻防除工事について、下記事項を記載した5年保証書を提出すること。なお、保証書については元請業者と白蟻防除工事施工業者と連帯とする。業者と白蟻防除工事施工業者と連帯とする。業者と白蟻防除工事施工業者と連帯とする。業者と白蟻防除工事施工業者と連帯とする。業者と白蟻防除工事施工業者と連帯とする。業者と白蟻防除工事施工業者と連帯とする。
(ア)工事名称 (イ)建物の所在地 (ウ)建物の構造・用途・面積 (エ)白蟻防除工事の施工面積 (オ)防除処 (ア)工事名称 (イ)建物の所在地 (ウ)建物の構造・用途・面積 (エ)白蟻防除工事の施工面積 (オ)防除処 (ア)工事名称 (イ)建物の所在地 (ウ)建物の構造・用途・面積 (エ)白蟻防除工事の施工面積 (オ)防除処 (ア)工事名称 (イ)建物の所在地 (ウ)建物の構造・用途・面積 (エ)白蟻防除工事の施工面積 (オ)防除処 (ア)工事名称 (イ)建物の所在地 (ウ)建物の構造・用途・面積 (エ)白蟻防除工事の施工面積 (オ)防除処 (ア)工事名称 (イ)建物の所在地 (ウ)建物の構造・用途・面積 (エ)白蟻防除工事の施工面積 (オ)防除処 (ア)工事名称 (イ)建物の所在地 (ウ)建物の構造・用途・面積 (エ)白蟻防除工事の施工面積 (オ)防除処 理 別並びに使用薬剤名、製造者名、施工年月日 (カ)登録施工業者会員名簿 (キ)施行した防除士の氏 理 別並びに使用薬剤名、製造者名、施工年月日 (カ)登録施工業者会員名簿 (キ)施行した防除士の氏 理 別並びに使用薬剤名、製造者名、施工年月日 (カ)登録施工業者会員名簿 (キ)施行した防除士の氏 理 別並びに使用薬剤名、製造者名、施工年月日 (カ)登録施工業者会員名簿 (キ)施行した防除士の氏 理 別並びに使用薬剤名、製造者名、施工年月日 (カ)登録施工業者会員名簿 (キ)施行した防除士の氏 理 別並びに使用薬剤名、製造者名、施工年月日 (カ)登録施工業者会員名簿 (キ)施行した防除士の氏 理 別並びに使用薬剤名、製造者名、施工年月日 (カ)登録施工業者会員名簿 (キ)施行した防除士の氏 名及び登録番号・取得年月日・ 登録年月日 (ク)保証期間 名及び登録番号・取得年月日・ 登録年月日 (ク)保証期間 名及び登録番号・取得年月日・ 登録年月日 (ク)保証期間 名及び登録番号・取得年月日・ 登録年月日 (ク)保証期間 名及び登録番号・取得年月日・ 登録年月日 (ク)保証期間 名及び登録番号・取得年月日・ 登録年月日 (ク)保証期間 名及び登録番号・取得年月日・ 登録年月日 (ク)保証期間[防 1.2] [防 1.2][防 1.3.(2)] [防 1.3.(2)] [防 1.3.(2)] [防 1.3.(2)] [防 1.3.(2)] [防 1.3.(2)][防 1.2] [防 1.2][防 1.3.(1)] [防 1.3.(1)] [防 1.3.(1)] [防 1.3.(1)] [防 1.3.(1)] [防 1.3.(1)] この工事については、(公社)日本しろあり対策協会(以下、「協会」という。)発行「防除施工 この工事については、(公社)日本しろあり対策協会(以下、「協会」という。)発行「防除施工 この工事については、(公社)日本しろあり対策協会(以下、「協会」という。)発行「防除施工 この工事については、(公社)日本しろあり対策協会(以下、「協会」という。)発行「防除施工 この工事については、(公社)日本しろあり対策協会(以下、「協会」という。)発行「防除施工 この工事については、(公社)日本しろあり対策協会(以下、「協会」という。)発行「防除施工 この工事については、(公社)日本しろあり対策協会(以下、「協会」という。)発行「防除施工標準仕様書」(以下、「防除」という。)による。標準仕様書」(以下、「防除」という。)による。標準仕様書」(以下、「防除」という。)による。標準仕様書」(以下、「防除」という。)による。標準仕様書」(以下、「防除」という。)による。標準仕様書」(以下、「防除」という。)による。標準仕様書」(以下、「防除」という。)による。
22 鹿児島県トライアル 22 鹿児島県トライアル 22 鹿児島県トライアル 22 鹿児島県トライアル 22 鹿児島県トライアル 22 鹿児島県トライアル発注制度の製品等 発注制度の製品等 発注制度の製品等 発注制度の製品等 発注制度の製品等 発注制度の製品等製品名( ) 製品名( ) 製品名( ) 製品名( ) 製品名( ) 製品名( )施工箇所 ※図示による ・( ) 施工箇所 ※図示による ・( ) 施工箇所 ※図示による ・( ) 施工箇所 ※図示による ・( ) 施工箇所 ※図示による ・( ) 施工箇所 ※図示による ・( ) 施工箇所 ※図示による ・( )防護シートによる養生 ・設置する (設置範囲 工事に必要な範囲・ ) 防護シートによる養生 ・設置する (設置範囲 工事に必要な範囲・ ) 防護シートによる養生 ・設置する (設置範囲 工事に必要な範囲・ ) 防護シートによる養生 ・設置する (設置範囲 工事に必要な範囲・ ) 防護シートによる養生 ・設置する (設置範囲 工事に必要な範囲・ ) 防護シートによる養生 ・設置する (設置範囲 工事に必要な範囲・ ) 防護シートによる養生 ・設置する (設置範囲 工事に必要な範囲・ )内部足場 ※脚立、足場板等・ 内部足場 ※脚立、足場板等・ 内部足場 ※脚立、足場板等・ 内部足場 ※脚立、足場板等・ 内部足場 ※脚立、足場板等・ 内部足場 ※脚立、足場板等・ 内部足場 ※脚立、足場板等・ 材料、撤去材等の運搬方法 材料、撤去材等の運搬方法 材料、撤去材等の運搬方法 材料、撤去材等の運搬方法 材料、撤去材等の運搬方法 材料、撤去材等の運搬方法 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種2 既存部分の養生 2 既存部分の養生 2 既存部分の養生 2 既存部分の養生 2 既存部分の養生 2 既存部分の養生 既存部分の養生 ・行う・行わない 既存部分の養生 ・行う・行わない 既存部分の養生 ・行う・行わない 既存部分の養生 ・行う・行わない 既存部分の養生 ・行う・行わない 既存部分の養生 ・行う・行わない 既存部分の養生 ・行う・行わない 養生方法 ※ビニルシート、合板等による ・( ) 養生方法 ※ビニルシート、合板等による ・( ) 養生方法 ※ビニルシート、合板等による ・( ) 養生方法 ※ビニルシート、合板等による ・( ) 養生方法 ※ビニルシート、合板等による ・( ) 養生方法 ※ビニルシート、合板等による ・( ) 養生方法 ※ビニルシート、合板等による ・( )既存部分の特別養生・行う 既存部分の特別養生・行う 既存部分の特別養生・行う 既存部分の特別養生・行う 既存部分の特別養生・行う 既存部分の特別養生・行う開口部の養生 ・行う・行わない 開口部の養生 ・行う・行わない 開口部の養生 ・行う・行わない 開口部の養生 ・行う・行わない 開口部の養生 ・行う・行わない 開口部の養生 ・行う・行わない 開口部の養生 ・行う・行わない 養生方法 ・合板張りによる ・( ) 養生方法 ・合板張りによる ・( ) 養生方法 ・合板張りによる ・( ) 養生方法 ・合板張りによる ・( ) 養生方法 ・合板張りによる ・( ) 養生方法 ・合板張りによる ・( ) 養生方法 ・合板張りによる ・( ) ・設置範囲 ※図示 ・( ) ・設置範囲 ※図示 ・( ) ・設置範囲 ※図示 ・( ) ・設置範囲 ※図示 ・( ) ・設置範囲 ※図示 ・( ) ・設置範囲 ※図示 ・( ) ・設置範囲 ※図示 ・( )固定された備品、机、ロッカー等の移動 固定された備品、机、ロッカー等の移動 固定された備品、机、ロッカー等の移動 固定された備品、机、ロッカー等の移動 固定された備品、机、ロッカー等の移動 固定された備品、机、ロッカー等の移動[2.3.1] [2.3.1][2.3.1] [2.3.1][2.3.1] [2.3.1] 設置範囲及び養生方法※図示 ・( ) 設置範囲及び養生方法※図示 ・( ) 設置範囲及び養生方法※図示 ・( ) 設置範囲及び養生方法※図示 ・( ) 設置範囲及び養生方法※図示 ・( ) 設置範囲及び養生方法※図示 ・( ) 設置範囲及び養生方法※図示 ・( )既存家具、既存設備等の養生 ※ビニルシート、合板等による ・( ) 既存家具、既存設備等の養生 ※ビニルシート、合板等による ・( ) 既存家具、既存設備等の養生 ※ビニルシート、合板等による ・( ) 既存家具、既存設備等の養生 ※ビニルシート、合板等による ・( ) 既存家具、既存設備等の養生 ※ビニルシート、合板等による ・( ) 既存家具、既存設備等の養生 ※ビニルシート、合板等による ・( ) 既存家具、既存設備等の養生 ※ビニルシート、
合板等による ・( )3 仮設間仕切り 3 仮設間仕切り 仮設間仕切り等の種類 仮設間仕切り等の種類 [2.3.2][表2.3.1] [2.3.2][表2.3.1] [2.3.2][表2.3.1] [2.3.2][表2.3.1] [2.3.2][表2.3.1] [2.3.2][表2.3.1] ・行わない ・行う(図示) ・行わない ・行う(図示) ・行わない ・行う(図示) ・行わない ・行う(図示) ・行わない ・行う(図示) ・行わない ・行う(図示) ・行わない ・行う(図示)・A種 ・A種・B種 ・B種・C種 ・C種・仮設扉 ・仮設扉 ・合板厚9両面張り グラスウール充填厚さ( ) ・合板厚9両面張り グラスウール充填厚さ( ) ・合板厚9両面張り グラスウール充填厚さ( ) ・合板厚9両面張り グラスウール充填厚さ( ) ・合板厚9両面張り グラスウール充填厚さ( ) ・合板厚9両面張り グラスウール充填厚さ( ) ・合板厚9両面張り グラスウール充填厚さ( )・せっこうボード厚9.5両面張り グラスウール充填厚さ( ) ・せっこうボード厚9.5両面張り グラスウール充填厚さ( ) ・せっこうボード厚9.5両面張り グラスウール充填厚さ( ) ・せっこうボード厚9.5両面張り グラスウール充填厚さ( ) ・せっこうボード厚9.5両面張り グラスウール充填厚さ( ) ・せっこうボード厚9.5両面張り グラスウール充填厚さ( ) ・せっこうボード厚9.5両面張り グラスウール充填厚さ( )・せっこうボード厚9.5片面張り ・せっこうボード厚9.5片面張り ・せっこうボード厚9.5片面張り ・せっこうボード厚9.5片面張り ・せっこうボード厚9.5片面張り ・せっこうボード厚9.5片面張り ・合板厚9片面張り ・合板厚9片面張り・せっこうボード厚9.5(内部面)+ 合板厚9(外部面) ・せっこうボード厚9.5(内部面)+ 合板厚9(外部面) ・せっこうボード厚9.5(内部面)+ 合板厚9(外部面) ・せっこうボード厚9.5(内部面)+ 合板厚9(外部面) ・せっこうボード厚9.5(内部面)+ 合板厚9(外部面) ・せっこうボード厚9.5(内部面)+ 合板厚9(外部面) ・せっこうボード厚9.5(内部面)+ 合板厚9(外部面)※シート張り ※シート張り※合板張り木製扉 程度 ・ ※合板張り木製扉 程度 ・ ※合板張り木製扉 程度 ・ ※合板張り木製扉 程度 ・ ※合板張り木製扉 程度 ・ ※合板張り木製扉 程度 ・ ・片面塗装 ・片面塗装・片面塗装 ・片面塗装・ ・ ― ―仕上げ 仕上げ 材 質 材 質 種 別 種 別4 監督員事務所 4 監督員事務所 ・設ける ・設ける(既存建築物の一部を使用する) ・設けない ・設ける ・設ける(既存建築物の一部を使用する) ・設けない ・設ける ・設ける(既存建築物の一部を使用する) ・設けない ・設ける ・設ける(既存建築物の一部を使用する) ・設けない ・設ける ・設ける(既存建築物の一部を使用する) ・設けない ・設ける ・設ける(既存建築物の一部を使用する) ・設けない ・設ける ・設ける(既存建築物の一部を使用する) ・設けない 面積規模(・10㎡ ・20㎡ ・35㎡ ・65㎡ ・100㎡ ・( )㎡)程度 面積規模(・10㎡ ・20㎡ ・35㎡ ・65㎡ ・100㎡ ・( )㎡)程度 面積規模(・10㎡ ・20㎡ ・35㎡ ・65㎡ ・100㎡ ・( )㎡)程度 面積規模(・10㎡ ・20㎡ ・35㎡ ・65㎡ ・100㎡ ・( )㎡)程度 面積規模(・10㎡ ・20㎡ ・35㎡ ・65㎡ ・100㎡ ・( )㎡)程度 面積規模(・10㎡ ・20㎡ ・35㎡ ・65㎡ ・100㎡ ・( )㎡)程度 面積規模(・10㎡ ・20㎡ ・35㎡ ・65㎡ ・100㎡ ・( )㎡)程度仕上げの程度、設置する設備、備品等の種類及び数量は現場説明書による。仕上げの程度、設置する設備、備品等の種類及び数量は現場説明書による。仕上げの程度、設置する設備、備品等の種類及び数量は現場説明書による。仕上げの程度、設置する設備、備品等の種類及び数量は現場説明書による。仕上げの程度、設置する設備、備品等の種類及び数量は現場説明書による。仕上げの程度、設置する設備、備品等の種類及び数量は現場説明書による。仕上げの程度、設置する設備、備品等の種類及び数量は現場説明書による。
分 類 分 類 受入れ施設名 受入れ施設名 所 在 地 所 在 地 搬出距離(km) 搬出距離(km)ともに、次の1)から4)を満たすものとする。ともに、次の1)から4)を満たすものとする。ともに、次の1)から4)を満たすものとする。ともに、次の1)から4)を満たすものとする。ともに、次の1)から4)を満たすものとする。ともに、次の1)から4)を満たすものとする。ともに、次の1)から4)を満たすものとする。
本工事の建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると 本工事の建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると 本工事の建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると 本工事の建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると 本工事の建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると 本工事の建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると 本工事の建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると 4) 1)の材料をして作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、ホルムアルデヒド、 4) 1)の材料をして作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、ホルムアルデヒド、 4) 1)の材料をして作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、ホルムアルデヒド、 4) 1)の材料をして作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、ホルムアルデヒド、 4) 1)の材料をして作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、ホルムアルデヒド、 4) 1)の材料をして作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、ホルムアルデヒド、 4) 1)の材料をして作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、ホルムアルデヒド、 アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものと アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものと アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものと アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものと アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものと アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものと アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものと する。また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 する。また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 する。また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 する。また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 する。また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 する。また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 する。また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。
[1.4.1] [1.4.1][1.4.2] [1.4.2][2.3.1] [2.3.1]※設置位置は、監督職員との協議による。また取付けは、強風に対し安全な工法とする。※設置位置は、監督職員との協議による。また取付けは、強風に対し安全な工法とする。※設置位置は、監督職員との協議による。また取付けは、強風に対し安全な工法とする。※設置位置は、監督職員との協議による。また取付けは、強風に対し安全な工法とする。※設置位置は、監督職員との協議による。また取付けは、強風に対し安全な工法とする。※設置位置は、監督職員との協議による。また取付けは、強風に対し安全な工法とする。※設置位置は、監督職員との協議による。また取付けは、強風に対し安全な工法とする。
し、さらに、県産資材以外の資材等についても、県内に本店を置く資材業者等から調達するよう努めることとする。 し、さらに、県産資材以外の資材等についても、県内に本店を置く資材業者等から調達するよう努めることとする。 し、さらに、県産資材以外の資材等についても、県内に本店を置く資材業者等から調達するよう努めることとする。 し、さらに、県産資材以外の資材等についても、県内に本店を置く資材業者等から調達するよう努めることとする。 し、さらに、県産資材以外の資材等についても、県内に本店を置く資材業者等から調達するよう努めることとする。 し、さらに、県産資材以外の資材等についても、県内に本店を置く資材業者等から調達するよう努めることとする。 し、さらに、県産資材以外の資材等についても、県内に本店を置く資材業者等から調達するよう努めることとする。
《指定主要資材(7品目)【生コン(レディミクストコンクリート) コンクリート二次製品 石材類 アスファルト合材 木材 樹木 《指定主要資材(7品目)【生コン(レディミクストコンクリート) コンクリート二次製品 石材類 アスファルト合材 木材 樹木 《指定主要資材(7品目)【生コン(レディミクストコンクリート) コンクリート二次製品 石材類 アスファルト合材 木材 樹木 《指定主要資材(7品目)【生コン(レディミクストコンクリート) コンクリート二次製品 石材類 アスファルト合材 木材 樹木 《指定主要資材(7品目)【生コン(レディミクストコンクリート) コンクリート二次製品 石材類 アスファルト合材 木材 樹木 《指定主要資材(7品目)【生コン(レディミクストコンクリート) コンクリート二次製品 石材類 アスファルト合材 木材 樹木 《指定主要資材(7品目)【生コン(レディミクストコンクリート) コンクリート二次製品 石材類 アスファルト合材 木材 樹木 芝 】》 芝 】》(3) 前項の「県産資材等不使用状況報告書」において、第1項の資材業者等から調達しない場合は、その理由を記載すること。(3) 前項の「県産資材等不使用状況報告書」において、第1項の資材業者等から調達しない場合は、その理由を記載すること。(3) 前項の「県産資材等不使用状況報告書」において、第1項の資材業者等から調達しない場合は、その理由を記載すること。(3) 前項の「県産資材等不使用状況報告書」において、第1項の資材業者等から調達しない場合は、その理由を記載すること。(3) 前項の「県産資材等不使用状況報告書」において、第1項の資材業者等から調達しない場合は、その理由を記載すること。(3) 前項の「県産資材等不使用状況報告書」において、第1項の資材業者等から調達しない場合は、その理由を記載すること。(3) 前項の「県産資材等不使用状況報告書」において、第1項の資材業者等から調達しない場合は、その理由を記載すること。
する。 する。
(1)配置技術者等の途中交代が認められる場合としては、主任技術者又は監理技術者の死亡、傷病、退職等、真にやむを得ない場合の (1)配置技術者等の途中交代が認められる場合としては、主任技術者又は監理技術者の死亡、傷病、退職等、真にやむを得ない場合の (1)配置技術者等の途中交代が認められる場合としては、主任技術者又は監理技術者の死亡、傷病、退職等、真にやむを得ない場合の (1)配置技術者等の途中交代が認められる場合としては、主任技術者又は監理技術者の死亡、傷病、退職等、真にやむを得ない場合の (1)配置技術者等の途中交代が認められる場合としては、主任技術者又は監理技術者の死亡、傷病、退職等、真にやむを得ない場合の (1)配置技術者等の途中交代が認められる場合としては、主任技術者又は監理技術者の死亡、傷病、退職等、真にやむを得ない場合の (1)配置技術者等の途中交代が認められる場合としては、主任技術者又は監理技術者の死亡、傷病、退職等、真にやむを得ない場合の ほか、下記に該当する場合である。 ほか、下記に該当する場合である。 ほか、下記に該当する場合である。 ほか、下記に該当する場合である。 ほか、下記に該当する場合である。 ほか、下記に該当する場合である。
こと」をいう。ここでいう電子納品とは、「鹿児島県電子納品ガイドライン(令和2年3月):(以下「ガイドライン」という。)」 こと」をいう。ここでいう電子納品とは、「鹿児島県電子納品ガイドライン(令和2年3月):(以下「ガイドライン」という。)」 こと」をいう。ここでいう電子納品とは、「鹿児島県電子納品ガイドライン(令和2年3月):(以下「ガイドライン」という。)」 こと」をいう。ここでいう電子納品とは、「鹿児島県電子納品ガイドライン(令和2年3月):(以下「ガイドライン」という。)」 こと」をいう。ここでいう電子納品とは、「鹿児島県電子納品ガイドライン(令和2年3月):(以下「ガイドライン」という。)」 こと」をいう。ここでいう電子納品とは、「鹿児島県電子納品ガイドライン(令和2年3月):(以下「ガイドライン」という。)」 こと」をいう。ここでいう電子納品とは、「鹿児島県電子納品ガイドライン(令和2年3月):(以下「ガイドライン」という。)」設 計 者 鹿児島県知事登録 第 1-3-66 号 鹿児島県知事登録 第 1-3-66 号 鹿児島県知事登録 第 1-3-66 号 鹿児島県知事登録 第 1-3-66 号 鹿児島県知事登録 第 1-3-66 号 鹿児島県知事登録 第 1-3-66 号 鹿児島県知事登録 第 1-3-66 号所 長所 長担 当担 当製 図製 図建築改修工事特記仕様書(その1)A211.下請工事における管内(市内)建設業者の優先活用 11.下請工事における管内(市内)建設業者の優先活用 11.下請工事における管内(市内)建設業者の優先活用 11.下請工事における管内(市内)建設業者の優先活用 11.下請工事における管内(市内)建設業者の優先活用 11.下請工事における管内(市内)建設業者の優先活用 11.下請工事における管内(市内)建設業者の優先活用(1)工事の一部を下請に付する場合は いちき串木野市内 に主たる営業所を有する者を活用するようよう努めることと (1)工事の一部を下請に付する場合は いちき串木野市内 に主たる営業所を有する者を活用するようよう努めることと (1)工事の一部を下請に付する場合は いちき串木野市内 に主たる営業所を有する者を活用するようよう努めることと (1)工事の一部を下請に付する場合は いちき串木野市内 に主たる営業所を有する者を活用するようよう努めることと (1)工事の一部を下請に付する場合は いちき串木野市内 に主たる営業所を有する者を活用するようよう努めることと (1)工事の一部を下請に付する場合は いちき串木野市内 に主たる営業所を有する者を活用するようよう努めることと (1)工事の一部を下請に付する場合は いちき串木野市内 に主たる営業所を有する者を活用するようよう努めることと 本市が発注する建設工事等(以下「市工事等」という。)において、暴力団関係者による不当要求又は工事妨害(以下、「不当 本市が発注する建設工事等(以下「市工事等」という。)において、暴力団関係者による不当要求又は工事妨害(以下、「不当 本市が発注する建設工事等(以下「市工事等」という。)において、暴力団関係者による不当要求又は工事妨害(以下、「不当 本市が発注する建設工事等(以下「市工事等」という。)において、暴力団関係者による不当要求又は工事妨害(以下、「不当 本市が発注する建設工事等(以下「市工事等」という。)において、暴力団関係者による不当要求又は工事妨害(以下、「不当 本市が発注する建設工事等(以下「市工事等」という。)において、暴力団関係者による不当要求又は工事妨害(以下、「不当 本市が発注する建設工事等(以下「市工事等」という。)において、暴力団関係者による不当要求又は工事妨害(以下、「不当工事等において、暴力団関係者による不当介入を受けたことにより工程に被害が生じた場合は、県(発注者)遅れが生じる等のと協議 工事等において、暴力団関係者による不当介入を受けたことにより工程に被害が生じた場合は、県(発注者)遅れが生じる等のと協議 工事等において、暴力団関係者による不当介入を受けたことにより工程に被害が生じた場合は、県(発注者)遅れが生じる等のと協議 工事等において、暴力団関係者による不当介入を受けたことにより工程に被害が生じた場合は、県(発注者)遅れが生じる等のと協議 工事等において、暴力団関係者による不当介入を受けたことにより工程に被害が生じた場合は、県(発注者)遅れが生じる等のと協議 工事等において、暴力団関係者による不当介入を受けたことにより工程に被害が生じた場合は、県(発注者)遅れが生じる等のと協議 工事等において、暴力団関係者による不当介入を受けたことにより工程に被害が生じた場合は、県(発注者)遅れが生じる等のと協議介入」という。)を受けた場合は、断固としてこれを拒否するとともに、その旨を遅滞なく市(発注者)及び警察に通報すること。市 介入」という。)を受けた場合は、断固としてこれを拒否するとともに、その旨を遅滞なく市(発注者)及び警察に通報すること。市 介入」という。)を受けた場合は、断固としてこれを拒否するとともに、その旨を遅滞なく市(発注者)及び警察に通報すること。市 介入」という。)を受けた場合は、断固としてこれを拒否するとともに、その旨を遅滞なく市(発注者)及び警察に通報すること。市 介入」という。)を受けた場合は、断固としてこれを拒否するとともに、その旨を遅滞なく市(発注者)及び警察に通報すること。市 介入」という。)を受けた場合は、断固としてこれを拒否するとともに、その旨を遅滞なく市(発注者)及び警察に通報すること。市 介入」という。)を受けた場合は、断固としてこれを拒否するとともに、その旨を遅滞なく市(発注者)及び警察に通報すること。
市㈲福山建設 ㈲福山建設㈲福山建設 ㈲福山建設㈱サンエイ ㈱サンエイ18.0㎞ 18.0㎞18.0㎞ 18.0㎞9.5㎞ 9.5㎞薩摩川内市東郷町 薩摩川内市東郷町薩摩川内市東郷町 薩摩川内市東郷町日置市東市来町 日置市東市来町この工事については部分使用は ・有(住居部分 ) ・無 この工事については部分使用は ・有(住居部分 ) ・無 この工事については部分使用は ・有(住居部分 ) ・無 この工事については部分使用は ・有(住居部分 ) ・無 この工事については部分使用は ・有(住居部分 ) ・無 この工事については部分使用は ・有(住居部分 ) ・無 この工事については部分使用は ・有(住居部分 ) ・無市シンボルマーク 150×150程度 市シンボルマーク 150×150程度 市シンボルマーク 150×150程度 市シンボルマーク 150×150程度 市シンボルマーク 150×150程度 市シンボルマーク 150×150程度1 共通事項 1 共通事項 施工標識 ※監督職員と表示内容を協議し、指示の位置に標識を取り付ける 施工標識 ※監督職員と表示内容を協議し、指示の位置に標識を取り付ける 施工標識 ※監督職員と表示内容を協議し、指示の位置に標識を取り付ける 施工標識 ※監督職員と表示内容を協議し、指示の位置に標識を取り付ける 施工標識 ※監督職員と表示内容を協議し、指示の位置に標識を取り付ける 施工標識 ※監督職員と表示内容を協議し、指示の位置に標識を取り付ける 施工標識 ※監督職員と表示内容を協議し、指示の位置に標識を取り付ける防水改修工事防水改修工事改修用ドレン(POAS、POAS1、POD、PODI、POS、POSI、POXの場合) 改修用ドレン(POAS、POAS1、POD、PODI、POS、POSI、POXの場合) 改修用ドレン(POAS、POAS1、POD、PODI、POS、POSI、POXの場合) 改修用ドレン(POAS、POAS1、POD、PODI、POS、POSI、POXの場合) 改修用ドレン(POAS、POAS1、POD、PODI、POS、POSI、POXの場合) 改修用ドレン(POAS、POAS1、POD、PODI、POS、POSI、POXの場合) 改修用ドレン(POAS、POAS1、POD、PODI、POS、POSI、POXの場合) 取付方法等は、ルーフィング類製造所の仕様による 取付方法等は、ルーフィング類製造所の仕様による 取付方法等は、ルーフィング類製造所の仕様による 取付方法等は、ルーフィング類製造所の仕様による 取付方法等は、ルーフィング類製造所の仕様による 取付方法等は、ルーフィング類製造所の仕様による 取付方法等は、ルーフィング類製造所の仕様による2 降雨等に対する 2 降雨等に対する 2 降雨等に対する 2 降雨等に対する 2 降雨等に対する 2 降雨等に対する ※改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による ・( ) ※改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による ・( ) ※改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による ・( ) ※改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による ・( ) ※改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による ・( ) ※改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による ・( ) ※改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による ・( ) [3.1.3] [3.1.3]養生方法(とい共) 養生方法(とい共) 養生方法(とい共) 養生方法(とい共) 養生方法(とい共) 養生方法(とい共)3 既存防水の処理 3 既存防水の処理 3 既存防水の処理 3 既存防水の処理 3 既存防水の処理 3 既存防水の処理 既存保護層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) ・行わない 既存保護層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) ・行わない 既存保護層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) ・行わない 既存保護層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) ・行わない 既存保護層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) ・行わない 既存保護層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) ・行わない 既存保護層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) ・行わない [3.2.3、4、6] [3.2.3、4、6] [3.2.3、4、6] [3.2.3、4、6] [3.2.3、4、6] [3.2.3、4、6]既存防水層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) ・行わない 既存防水層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) ・行わない 既存防水層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) ・行わない 既存防水層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) ・行わない 既存防水層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) ・行わない 既存防水層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) ・行わない 既存防水層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) ・行わない既存露出防水層表面の仕上げ塗装除去 ・行う(・M4AS・M4AS1・M4C・M4DI・L4X) ・行わない 既存露出防水層表面の仕上げ塗装除去 ・行う(・M4AS・M4AS1・M4C・M4DI・L4X) ・行わない 既存露出防水層表面の仕上げ塗装除去 ・行う(・M4AS・M4AS1・M4C・M4DI・L4X) ・行わない 既存露出防水層表面の仕上げ塗装除去 ・行う(・M4AS・M4AS1・M4C・M4DI・L4X) ・行わない 既存露出防水層表面の仕上げ塗装除去 ・行う(・M4AS・M4AS1・M4C・M4DI・L4X) ・行わない 既存露出防水層表面の仕上げ塗装除去 ・行う(・M4AS・M4AS1・M4C・M4DI・L4X) ・行わない 既存露出防水層表面の仕上げ塗装除去 ・行う(・M4AS・M4AS1・M4C・M4DI・L4X) ・行わない4 既存下地の処理 4 既存下地の処理 4 既存下地の処理 4 既存下地の処理 4 既存下地の処理 4 既存下地の処理 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※図示 ・ 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※図示 ・ 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※図示 ・ 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※図示 ・ 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※図示 ・ 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※図示 ・ 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※図示 ・ [3.2.6] [3.2.6]POS工法及びPOSI工法(機械式固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の処理 POS工法及びPOSI工法(機械式固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の処理 POS工法及びPOSI工法(機械式固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の処理 POS工法及びPOSI工法(機械式固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の処理 POS工法及びPOSI工法(機械式固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の処理 POS工法及びPOSI工法(機械式固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の処理 POS工法及びPOSI工法(機械式固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の処理 ※改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・補修 ※改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・補修 ※改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・補修 ※改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・補修 ※改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・補修 ※改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・補修 ※改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・補修設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ廻り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口等の 設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ廻り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口等の 設備機器架台、
配管受部、パラペット、貫通パイプ廻り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口等の 設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ廻り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口等の 設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ廻り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口等の 設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ廻り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口等の 設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ廻り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理 欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理 欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理 欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理 欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理 欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理 ・図示 ※監督職員と協議する ・図示 ※監督職員と協議する ・図示 ※監督職員と協議する ・図示 ※監督職員と協議する ・図示 ※監督職員と協議する ・図示 ※監督職員と協議する33ウレタンゴム系塗膜防水X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類及び設置数量 ウレタンゴム系塗膜防水X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類及び設置数量 ウレタンゴム系塗膜防水X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類及び設置数量 ウレタンゴム系塗膜防水X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類及び設置数量 ウレタンゴム系塗膜防水X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類及び設置数量 ウレタンゴム系塗膜防水X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類及び設置数量 ウレタンゴム系塗膜防水X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類及び設置数量 種類・ ※主材料製作所の仕様による 種類・ ※主材料製作所の仕様による 種類・ ※主材料製作所の仕様による 種類・ ※主材料製作所の仕様による 種類・ ※主材料製作所の仕様による 種類・ ※主材料製作所の仕様による 種類・ ※主材料製作所の仕様による 設置個数・ 個※主材料製作所の仕様による 設置個数・ 個※主材料製作所の仕様による 設置個数・ 個※主材料製作所の仕様による 設置個数・ 個※主材料製作所の仕様による 設置個数・ 個※主材料製作所の仕様による 設置個数・ 個※主材料製作所の仕様による 設置個数・ 個※主材料製作所の仕様による[3.6.2、3] [3.6.2、3]・L4X ・L4X・X-2 ・X-2・・・X-1 ・X-1※X-2 ※X-2・・・主材料の ・主材料の ・主材料の ・主材料の 工 法 工 法 種 別 種 別仕上塗料 仕上塗料種類 種類 使用量 使用量備 考 備 考 製造所の仕 製造所の仕 様による 様による 製造所の仕 製造所の仕 様による 様による 製造所の仕 製造所の仕 様による 様による 製造所の仕 製造所の仕 様による 様による仕上塗料 仕上塗料 種 別 種 別 工 法 工 法・P1Y ・P1Y・P2Y ・P2Y ※Y-2 ※Y-2・・・・※Y-2 ※Y-2 ※主材料の製造所の仕様による ※主材料の製造所の仕様による ※主材料の製造所の仕様による ※主材料の製造所の仕様による ※主材料の製造所の仕様による ※主材料の製造所の仕様による・・※主材料の製造所の仕様による ※主材料の製造所の仕様による ※主材料の製造所の仕様による ※主材料の製造所の仕様による ※主材料の製造所の仕様による ※主材料の製造所の仕様による・・・設ける ・設ける・設けない ・設けない・設ける ・設ける・設けない ・設けない備 考 備 考施工箇所 施工箇所施工箇所 施工箇所5 塗膜防水 5 塗膜防水・S3X ・S3X 屋根・内樋 屋根・内樋※X-1 ※X-1 ※主材料の ※主材料の ※主材料の ※主材料の 事編)(最新版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)により、改修標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官 事編)(最新版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)により、改修標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官 事編)(最新版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)により、改修標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官 事編)(最新版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)により、改修標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官 事編)(最新版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)により、改修標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官 事編)(最新版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)により、改修標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官 事編)(最新版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)により、改修標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官 庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)」(以下、「標準仕様書」という。)による。 庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)」(以下、「標準仕様書」という。)による。 庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)」(以下、「標準仕様書」という。)による。 庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)」(以下、「標準仕様書」という。)による。 庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)」(以下、「標準仕様書」という。)による。 庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)」(以下、「標準仕様書」という。)による。 庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)」(以下、「標準仕様書」という。)による。
(シーリングを除く) (シーリングを除く)8 保証書及び期間 8 保証書及び期間 8 保証書及び期間 8 保証書及び期間 8 保証書及び期間 8 保証書及び期間33打継目地、建具廻り等 打継目地、建具廻り等 変成シリコーン系(MS-2) 変成シリコーン系(MS-2) 変成シリコーン系(MS-2) 変成シリコーン系(MS-2)・塩ビ製角樋前高 ・塩ビ製角樋前高100 100150型 150型階段屋根 階段屋根階段屋根 階段屋根44外壁改修工事外壁改修工事1 ポリマーセメント 1 ポリマーセメント 1 ポリマーセメント 1 ポリマーセメント 1 ポリマーセメント 1 ポリマーセメント モルタル モルタル(性能) 建築材料等品質性能表による (性能) 建築材料等品質性能表による (性能) 建築材料等品質性能表による (性能) 建築材料等品質性能表による (性能) 建築材料等品質性能表による (性能) 建築材料等品質性能表による スラリー スラリー[4.2.2] [4.2.2][4.2.2] [4.2.2]広がり速度 広がり速度(cm/s) (cm/s)3以上 3以上 3以下 3以下(%) (%)(収縮) (収縮)長さ変化率 長さ変化率 引張接着性 引張接着性(材齢28日) (材齢28日)(N/m㎡) (N/m㎡)0.50以上 0.50以上 5.0以上 5.0以上(N/m㎡) (N/m㎡)(材齢28日) (材齢28日)曲げ性能 曲げ性能 吸水性 吸水性(72時間) (72時間)(%) (%)15以上 15以上 5.0以上 5.0以上(N/m㎡ ) (N/m㎡ )(劣化曲げ強さ) (劣化曲げ強さ)耐久性 耐久性2 ポリマーセメント 2 ポリマーセメント 2 ポリマーセメント 2 ポリマーセメント 2 ポリマーセメント 2 ポリマーセメント保水係数 0.35~0.55 粘調係数 0.50~1.00 保水係数 0.35~0.55 粘調係数 0.50~1.00 保水係数 0.35~0.55 粘調係数 0.50~1.00 保水係数 0.35~0.55 粘調係数 0.50~1.00 保水係数 0.35~0.55 粘調係数 0.50~1.00 保水係数 0.35~0.55 粘調係数 0.50~1.00 保水係数 0.35~0.55 粘調係数 0.50~1.00工場において所定の割合に配合した材料とする。工場において所定の割合に配合した材料とする。工場において所定の割合に配合した材料とする。工場において所定の割合に配合した材料とする。工場において所定の割合に配合した材料とする。工場において所定の割合に配合した材料とする。工場において所定の割合に配合した材料とする。
モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め[4.2.2] [4.2.2](品質・性能・試験方法) 建築材料等品質性能表による (品質・性能・試験方法) 建築材料等品質性能表による (品質・性能・試験方法) 建築材料等品質性能表による (品質・性能・試験方法) 建築材料等品質性能表による (品質・性能・試験方法) 建築材料等品質性能表による (品質・性能・試験方法) 建築材料等品質性能表による (品質・性能・試験方法) 建築材料等品質性能表による3 既製調合モルタル 3 既製調合モルタル 3 既製調合モルタル 3 既製調合モルタル 3 既製調合モルタル 3 既製調合モルタル調査項目 ※外壁改修 ・防水改修 ・内壁改修 ・( ) 調査項目 ※外壁改修 ・防水改修 ・内壁改修 ・( ) 調査項目 ※外壁改修 ・防水改修 ・内壁改修 ・( ) 調査項目 ※外壁改修 ・防水改修 ・内壁改修 ・( ) 調査項目 ※外壁改修 ・防水改修 ・内壁改修 ・( ) 調査項目 ※外壁改修 ・防水改修 ・内壁改修 ・( ) 調査項目 ※外壁改修 ・防水改修 ・内壁改修 ・( )調査範囲 ※図示 ・( ) 調査範囲 ※図示 ・( ) 調査範囲 ※図示 ・( ) 調査範囲 ※図示 ・( ) 調査範囲 ※図示 ・( ) 調査範囲 ※図示 ・( ) 調査範囲 ※図示 ・( )調査方法 ※打診及び目視による ・( ) 調査方法 ※打診及び目視による ・( ) 調査方法 ※打診及び目視による ・( ) 調査方法 ※打診及び目視による ・( ) 調査方法 ※打診及び目視による ・( ) 調査方法 ※打診及び目視による ・( ) 調査方法 ※打診及び目視による ・( )既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 ・( ) 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 ・( ) 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 ・( ) 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 ・( ) 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 ・( ) 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 ・( ) 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 ・( )調査内容 調査内容 外壁調査は工事に先立ち全外壁面のひび割れ、浮き、欠損部の位置及び数量(幅, 長さ, 面積)の調査 外壁調査は工事に先立ち全外壁面のひび割れ、浮き、欠損部の位置及び数量(幅, 長さ, 面積)の調査 外壁調査は工事に先立ち全外壁面のひび割れ、浮き、欠損部の位置及び数量(幅, 長さ, 面積)の調査 外壁調査は工事に先立ち全外壁面のひび割れ、浮き、欠損部の位置及び数量(幅, 長さ, 面積)の調査 外壁調査は工事に先立ち全外壁面のひび割れ、浮き、欠損部の位置及び数量(幅, 長さ, 面積)の調査 外壁調査は工事に先立ち全外壁面のひび割れ、浮き、欠損部の位置及び数量(幅, 長さ, 面積)の調査 外壁調査は工事に先立ち全外壁面のひび割れ、浮き、欠損部の位置及び数量(幅, 長さ, 面積)の調査 を行う。報告書は、結果を立面図等に記載し監督職員に提出する。(必要に応じ写真等を添付する。) を行う。報告書は、結果を立面図等に記載し監督職員に提出する。(必要に応じ写真等を添付する。) を行う。報告書は、結果を立面図等に記載し監督職員に提出する。(必要に応じ写真等を添付する。) を行う。報告書は、結果を立面図等に記載し監督職員に提出する。(必要に応じ写真等を添付する。) を行う。報告書は、結果を立面図等に記載し監督職員に提出する。(必要に応じ写真等を添付する。) を行う。報告書は、結果を立面図等に記載し監督職員に提出する。(必要に応じ写真等を添付する。) を行う。報告書は、結果を立面図等に記載し監督職員に提出する。(必要に応じ写真等を添付する。) 調査報告書の部数 ※2部 ・( )部 調査報告書の部数 ※2部 ・( )部 調査報告書の部数 ※2部 ・( )部 調査報告書の部数 ※2部 ・( )部 調査報告書の部数 ※2部 ・( )部 調査報告書の部数 ※2部 ・( )部 調査報告書の部数 ※2部 ・( )部[1.6.2] [1.6.2][1.6.3] [1.6.3][1.6.2] [1.6.2][1.6.3] [1.6.3]4 施工数量調査票 4 施工数量調査票 4 施工数量調査票 4 施工数量調査票 4 施工数量調査票 4 施工数量調査票1 浮き部改修工法に 1 浮き部改修工法に 1 浮き部改修工法に 1 浮き部改修工法に 1 浮き部改修工法に 1 浮き部改修工法に ※行う ・行わない ※行う ・行わない外壁改修工事 現場試験外壁改修工事 現場試験外壁改修工事 現場試験外壁改修工事 現場試験[4.4.9] [4.4.10] [4.4.12、13] [4.4.9] [4.4.10] [4.4.12、13] [4.4.9] [4.4.10] [4.4.12、13] [4.4.9] [4.4.10] [4.4.12、13] [4.4.9] [4.4.10] [4.4.12、13] [4.4.9] [4.4.10] [4.4.12、13] [4.4.9] [4.4.10] [4.4.12、13]1.試験方法 1.試験方法 ① 試験箇所は、監督職員の指示により1棟につき1箇所以上かつ合計で3箇所以上選び出し引張試験 ① 試験箇所は、監督職員の指示により1棟につき1箇所以上かつ合計で3箇所以上選び出し引張試験 ① 試験箇所は、監督職員の指示により1棟につき1箇所以上かつ合計で3箇所以上選び出し引張試験 ① 試験箇所は、監督職員の指示により1棟につき1箇所以上かつ合計で3箇所以上選び出し引張試験 ① 試験箇所は、監督職員の指示により1棟につき1箇所以上かつ合計で3箇所以上選び出し引張試験 ① 試験箇所は、監督職員の指示により1棟につき1箇所以上かつ合計で3箇所以上選び出し引張試験 ① 試験箇所は、監督職員の指示により1棟につき1箇所以上かつ合計で3箇所以上選び出し引張試験 を行う。 を行う。
② 注入後7日間以上たってから、モルタル約40mm角又は内径48mmに躯体(コンクリート)に達するま ② 注入後7日間以上たってから、モルタル約40mm角又は内径48mmに躯体(コンクリート)に達するま ② 注入後7日間以上たってから、モルタル約40mm角又は内径48mmに躯体(コンクリート)に達するま ② 注入後7日間以上たってから、モルタル約40mm角又は内径48mmに躯体(コンクリート)に達するま ② 注入後7日間以上たってから、モルタル約40mm角又は内径48mmに躯体(コンクリート)に達するま ② 注入後7日間以上たってから、モルタル約40mm角又は内径48mmに躯体(コンクリート)に達するま ② 注入後7日間以上たってから、モルタル約40mm角又は内径48mmに躯体(コンクリート)に達するま でコンクリートカッター又はコアカッターで切断し、その面に引張治具(アタッチメント)を接着し、 でコンクリートカッター又はコアカッターで切断し、その面に引張治具(アタッチメント)を接着し、 でコンクリートカッター又はコアカッターで切断し、その面に引張治具(アタッチメント)を接着し、 でコンクリートカッター又はコアカッターで切断し、その面に引張治具(アタッチメント)を接着し、 でコンクリートカッター又はコアカッターで切断し、その面に引張治具(アタッチメント)を接着し、 でコンクリートカッター又はコアカッターで切断し、その面に引張治具(アタッチメント)を接着し、 でコンクリートカッター又はコアカッターで切断し、その面に引張治具(アタッチメント)を接着し、 国土交通省建築研究方式簡易引張り試験機又は日本建築仕上学会試験機により引張試験を行う。 国土交通省建築研究方式簡易引張り試験機又は日本建築仕上学会試験機により引張試験を行う。 国土交通省建築研究方式簡易引張り試験機又は日本建築仕上学会試験機により引張試験を行う。 国土交通省建築研究方式簡易引張り試験機又は日本建築仕上学会試験機により引張試験を行う。 国土交通省建築研究方式簡易引張り試験機又は日本建築仕上学会試験機により引張試験を行う。 国土交通省建築研究方式簡易引張り試験機又は日本建築仕上学会試験機により引張試験を行う。 国土交通省建築研究方式簡易引張り試験機又は日本建築仕上学会試験機により引張試験を行う。
a コンクリート破壊 a コンクリート破壊 a コンクリート破壊 a コンクリート破壊 a コンクリート破壊 a コンクリート破壊 b モルタル破壊 b モルタル破壊 c 引張り強度 c 引張り強度 ①アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法の場合 ①アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法の場合 ①アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法の場合 ①アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法の場合 ①アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法の場合 ①アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法の場合 ①アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法の場合 ②注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法の場合 ②注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法の場合 ②注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法の場合 ②注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法の場合 ②注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法の場合 ②注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法の場合 ②注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法の場合 1.2N/mm2 {12.2kgf/cm2}以上 1.2N/mm2 {12.2kgf/cm2}以上 1.2N/mm2 {12.2kgf/cm2}以上 1.2N/mm2 {12.2kgf/cm2}以上 1.2N/mm2 {12.2kgf/cm2}以上 1.2N/mm2 {12.2kgf/cm2}以上 1.2N/mm2 {12.2kgf/cm2}以上 ③アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法のエポキシ樹脂注入の箇所 ③アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法のエポキシ樹脂注入の箇所 ③アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法のエポキシ樹脂注入の箇所 ③アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法のエポキシ樹脂注入の箇所 ③アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法のエポキシ樹脂注入の箇所 ③アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法のエポキシ樹脂注入の箇所 ③アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法のエポキシ樹脂注入の箇所 ④注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法のエポキシ樹脂注入の箇所 ④注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法のエポキシ樹脂注入の箇所 ④注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法のエポキシ樹脂注入の箇所 ④注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法のエポキシ樹脂注入の箇所 ④注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法のエポキシ樹脂注入の箇所 ④注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法のエポキシ樹脂注入の箇所 ④注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法のエポキシ樹脂注入の箇所 0.6N/mm2 {6.1kgf/cm2}以上 0.6N/mm2 {6.1kgf/cm2}以上 0.6N/mm2 {6.1kgf/cm2}以上 0.6N/mm2 {6.1kgf/cm2}以上 0.6N/mm2 {6.1kgf/cm2}以上 0.6N/mm2 {6.1kgf/cm2}以上 0.6N/mm2 {6.1kgf/cm2}以上 ⑤アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法のピン併用エポキシ樹脂注入の箇所 ⑤アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法のピン併用エポキシ樹脂注入の箇所 ⑤アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法のピン併用エポキシ樹脂注入の箇所 ⑤アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法のピン併用エポキシ樹脂注入の箇所 ⑤アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法のピン併用エポキシ樹脂注入の箇所 ⑤アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法のピン併用エポキシ樹脂注入の箇所 ⑤アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法のピン併用エポキシ樹脂注入の箇所 1.2N/mm2 {12.2kgf/cm2}以上 1.2N/mm2 {12.2kgf/cm2}以上 1.2N/mm2 {12.2kgf/cm2}以上 1.2N/mm2 {12.2kgf/cm2}以上 1.2N/mm2 {12.2kgf/cm2}以上 1.2N/mm2 {12.2kgf/cm2}以上 1.2N/mm2 {12.2kgf/cm2}以上2.確認事項 2.確認事項 引張強度試験終了後、次のいずれかであることを確認する。又、試験終了後、試験体の切断が躯体 引張強度試験終了後、次のいずれかであることを確認する。又、試験終了後、試験体の切断が躯体 引張強度試験終了後、次のいずれかであることを確認する。又、試験終了後、試験体の切断が躯体 引張強度試験終了後、次のいずれかであることを確認する。又、試験終了後、試験体の切断が躯体 引張強度試験終了後、次のいずれかであることを確認する。又、試験終了後、試験体の切断が躯体 引張強度試験終了後、次のいずれかであることを確認する。又、試験終了後、試験体の切断が躯体 引張強度試験終了後、次のいずれかであることを確認する。又、試験終了後、試験体の切断が躯体 その指示を受ける。 その指示を受ける。 その指示を受ける。 その指示を受ける。 その指示を受ける。 その指示を受ける。
おけるエポキシ樹脂注入 おけるエポキシ樹脂注入 おけるエポキシ樹脂注入 おけるエポキシ樹脂注入 おけるエポキシ樹脂注入 おけるエポキシ樹脂注入後の接着強度の試験 後の接着強度の試験 後の接着強度の試験 後の接着強度の試験 後の接着強度の試験 後の接着強度の試験 に達するまで行われていたかを測って確認する。なお、異常が認められた場合は監督職員へ報告し、 に達するまで行われていたかを測って確認する。なお、異常が認められた場合は監督職員へ報告し、 に達するまで行われていたかを測って確認する。なお、異常が認められた場合は監督職員へ報告し、 に達するまで行われていたかを測って確認する。なお、異常が認められた場合は監督職員へ報告し、 に達するまで行われていたかを測って確認する。なお、異常が認められた場合は監督職員へ報告し、 に達するまで行われていたかを測って確認する。なお、異常が認められた場合は監督職員へ報告し、 に達するまで行われていたかを測って確認する。なお、異常が認められた場合は監督職員へ報告し、4-1 4-1外壁改修工事 現場試験外壁改修工事 現場試験外壁改修工事 現場試験外壁改修工事 現場試験4-1 4-1 2 浮き部改修工法に 2 浮き部改修工法に 2 浮き部改修工法に 2 浮き部改修工法に 2 浮き部改修工法に 2 浮き部改修工法におけるポリマーセメント おけるポリマーセメント おけるポリマーセメント おけるポリマーセメント おけるポリマーセメント おけるポリマーセメント スラリー注入後の接着 スラリー注入後の接着 スラリー注入後の接着 スラリー注入後の接着 スラリー注入後の接着 スラリー注入後の接着 強度の試験 強度の試験※行う ・行わない ※行う ・行わない1.試験方法 1.試験方法 ① 注入箇所を養生完了後、打診ハンマーを用いて打診する。 ① 注入箇所を養生完了後、打診ハンマーを用いて打診する。 ① 注入箇所を養生完了後、打診ハンマーを用いて打診する。 ① 注入箇所を養生完了後、打診ハンマーを用いて打診する。 ① 注入箇所を養生完了後、打診ハンマーを用いて打診する。 ① 注入箇所を養生完了後、打診ハンマーを用いて打診する。 ① 注入箇所を養生完了後、打診ハンマーを用いて打診する。
(1箇所につき3点の試験を行い、その平均値を接着強度とする。) (1箇所につき3点の試験を行い、その平均値を接着強度とする。) (1箇所につき3点の試験を行い、その平均値を接着強度とする。) (1箇所につき3点の試験を行い、その平均値を接着強度とする。) (1箇所につき3点の試験を行い、その平均値を接着強度とする。) (1箇所につき3点の試験を行い、その平均値を接着強度とする。) (1箇所につき3点の試験を行い、その平均値を接着強度とする。)2.確認事項 2.確認事項 ① 注入が良好な状態で行われているかを確認する。 ① 注入が良好な状態で行われているかを確認する。 ① 注入が良好な状態で行われているかを確認する。 ① 注入が良好な状態で行われているかを確認する。 ① 注入が良好な状態で行われているかを確認する。 ① 注入が良好な状態で行われているかを確認する。 ① 注入が良好な状態で行われているかを確認する。
② 接着強度は1.0N/mm2 {10.2kgf/cm2}以上とする。 ② 接着強度は1.0N/mm2 {10.2kgf/cm2}以上とする。 ② 接着強度は1.0N/mm2 {10.2kgf/cm2}以上とする。 ② 接着強度は1.0N/mm2 {10.2kgf/cm2}以上とする。 ② 接着強度は1.0N/mm2 {10.2kgf/cm2}以上とする。 ② 接着強度は1.0N/mm2 {10.2kgf/cm2}以上とする。 ② 接着強度は1.0N/mm2 {10.2kgf/cm2}以上とする。
② 上記診断状況により、4-4章1項による国土交通省建築研究方式簡易引張試験機又は日本建築仕 ② 上記診断状況により、4-4章1項による国土交通省建築研究方式簡易引張試験機又は日本建築仕 ② 上記診断状況により、4-4章1項による国土交通省建築研究方式簡易引張試験機又は日本建築仕 ② 上記診断状況により、4-4章1項による国土交通省建築研究方式簡易引張試験機又は日本建築仕 ② 上記診断状況により、4-4章1項による国土交通省建築研究方式簡易引張試験機又は日本建築仕 ② 上記診断状況により、4-4章1項による国土交通省建築研究方式簡易引張試験機又は日本建築仕 ② 上記診断状況により、4-4章1項による国土交通省建築研究方式簡易引張試験機又は日本建築仕 上学会試験機により接着力試験を行う。試験箇所は、監督職員の指示により、1棟につき1箇所以上 上学会試験機により接着力試験を行う。試験箇所は、監督職員の指示により、1棟につき1箇所以上 上学会試験機により接着力試験を行う。試験箇所は、監督職員の指示により、1棟につき1箇所以上 上学会試験機により接着力試験を行う。試験箇所は、監督職員の指示により、1棟につき1箇所以上 上学会試験機により接着力試験を行う。試験箇所は、監督職員の指示により、1棟につき1箇所以上 上学会試験機により接着力試験を行う。試験箇所は、監督職員の指示により、1棟につき1箇所以上 上学会試験機により接着力試験を行う。試験箇所は、監督職員の指示により、1棟につき1箇所以上 選びだす。 選びだす。
[4.6.3] [4.6.3]・行う ・行う ・行う ・行う ・行う ・行う ・行う ・行う ・30~100Mpa程度 ・30~100Mpa程度 ・30~100Mpa程度 ・30~100Mpa程度 ・30~100Mpa程度 ・30~100Mpa程度 ・100~250Mpa程度 ・100~250Mpa程度 ・100~250Mpa程度 ・100~250Mpa程度 ・100~250Mpa程度 ・100~250Mpa程度・10~30Mpa程度 ・10~30Mpa程度 ・10~30Mpa程度 ・10~30Mpa程度 ・10~30Mpa程度 ・10~30Mpa程度 ※既存仕上面全体 ・図示 ※既存仕上面全体 ・図示 ※既存仕上面全体 ・図示 ※既存仕上面全体 ・図示 ※既存仕上面全体 ・図示 ※既存仕上面全体 ・図示※既存仕上面全体 ・( ) ※既存仕上面全体 ・( ) ※既存仕上面全体 ・( ) ※既存仕上面全体 ・( ) ※既存仕上面全体 ・( ) ※既存仕上面全体 ・( )・図示 ・図示※既存仕上面全体 ・()・図示 ※既存仕上面全体 ・()・図示 ※既存仕上面全体 ・()・図示 ※既存仕上面全体 ・()・図示 ※既存仕上面全体 ・()・図示 ※既存仕上面全体 ・()・図示※上記処理範囲以外の既存仕上面全体 ※上記処理範囲以外の既存仕上面全体 ※上記処理範囲以外の既存仕上面全体 ※上記処理範囲以外の既存仕上面全体 ※上記処理範囲以外の既存仕上面全体 ※上記処理範囲以外の既存仕上面全体 ・図示 ・図示・サンダー工法 ・サンダー工法・高圧水洗工法 ・高圧水洗工法・塗膜はく離剤工法 ・塗膜はく離剤工法・水洗い工法 ・水洗い工法工 法 工 法 処理範囲 処理範囲 下地の補修 下地の補修 加圧力 加圧力※下地調整塗材(・C-1 ・C-2 ・CM-2) ※下地調整塗材(・C-1 ・C-2 ・CM-2) ※下地調整塗材(・C-1 ・C-2 ・CM-2) ※下地調整塗材(・C-1 ・C-2 ・CM-2) ※下地調整塗材(・C-1 ・C-2 ・CM-2) ※下地調整塗材(・C-1 ・C-2 ・CM-2) ※下地調整塗材(・C-1 ・C-2 ・CM-2)・ポリマーセメントモルタル ・ポリマーセメントモルタル ・ポリマーセメントモルタル ・ポリマーセメントモルタル ・ポリマーセメントモルタル ・ポリマーセメントモルタル[4.5.2] [4.5.2]・ ・ 新規仕上塗材の種類 新規仕上塗材の種類建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ※規制対象外 ・ [4.1.5] [4.5.2] [表4.5.1] [4.1.5] [4.5.2] [表4.5.1] [4.1.5] [4.5.2] [表4.5.1] [4.1.5] [4.5.2] [表4.5.1] [4.1.5] [4.5.2] [表4.5.1] [4.1.5] [4.5.2] [表4.5.1] [4.1.5] [4.5.2] [表4.5.1]・防水形外装薄塗材E ・防水形外装薄塗材E ・ゆず肌状 ・ゆず肌状・さざ波状 ・さざ波状・凹凸状 ・凹凸状・吹付け ・吹付け・ローラー ・ローラー・適用する ・適用する ・・・・ ・適用する ・適用する ・吹付け ・吹付け ・砂壁状 ・砂壁状 ・外装薄塗材S ・外装薄塗材S・厚付け仕上塗材 ・厚付け仕上塗材・外装厚塗材C ・外装厚塗材C・外装厚塗材Si ・外装厚塗材Si・外装厚塗材E ・外装厚塗材E・吹放し ・吹放し・凸部処理 ・凸部処理・平たん状 ・平たん状・凹凸状 ・凹凸状・ひき起こし ・ひき起こし・かき落とし ・かき落とし・吹付け ・吹付け・ローラー ・ローラー・こて ・こて・適用する ・適用する ・・防火材料 防火材料 吸放湿性 吸放湿性 工 法 工 法 仕上げの形状 仕上げの形状 呼び名 呼び名・薄付け仕上塗材 ・薄付け仕上塗材・外装薄塗材Si ・外装薄塗材Si・可とう形 ・可とう形 外装薄塗材Si 外装薄塗材Si・外装薄塗材E ・外装薄塗材E・可とう形 ・可とう形 外装薄塗材E 外装薄塗材E・砂壁状 ・砂壁状・ゆず肌状 ・ゆず肌状・さざ波状 ・さざ波状・平たん状 ・平たん状・凹凸状 ・凹凸状・砂壁状 ・砂壁状・吹付け ・吹付け・ローラー ・ローラー・こて ・こて・さざ波状 ・さざ波状・適用する ・適用する ・・呼び名 呼び名 仕上げの形状 仕上げの形状 工 法 工 法 吸放湿性 吸放湿性 防火材料 防火材料・可とう形改修塗材CE ・可とう形改修塗材CE ・可とう形改修塗材CE ・可とう形改修塗材CE ・可とう形改修塗材CE ・可とう形改修塗材CE・可とう形改修塗材RE ・可とう形改修塗材RE ・可とう形改修塗材RE ・可とう形改修塗材RE ・可とう形改修塗材RE ・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材E ・可とう形改修塗材E ・平たん状 ・平たん状・さざ波状 ・さざ波状・ゆず肌状 ・ゆず肌状・吹付け ・吹付け・ローラー ・ローラー・溶媒 ・溶媒※水系 ※水系・・樹脂 樹脂※アクリル系 ※アクリル系・・外観 外観・つやあり ・つやあり※対候系3種 ※対候系3種・・・複層仕上塗材 ・複層仕上塗材・複層塗材CE ・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE ・可とう形複層塗材CE ・可とう形複層塗材CE ・可とう形複層塗材CE ・可とう形複層塗材CE ・可とう形複層塗材CE・複層塗材Si ・複層塗材Si・複層塗材E ・複層塗材E・複層塗材RE ・複層塗材RE・防水形複層塗材CE ・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材E ・防水形複層塗材E・防水形複層塗材RE ・防水形複層塗材RE・凸部処理 ・凸部処理・凹凸状 ・凹凸状・ゆず肌状 ・ゆず肌状・吹付け ・吹付け・ローラー ・ローラー・溶媒 ・溶媒※水系 ※水系・・樹脂 樹脂※アクリル系 ※アクリル系・・外観 外観・つやあり ・つやあり※対候系3種 ※対候系3種・・防火材料 防火材料 対候性 対候性 上塗材の種類 上塗材の種類 工 法 工 法 仕上げの形状 仕上げの形状 呼び名 呼び名呼び名 呼び名 仕上げの形状 仕上げの形状 工 法 工 法 上塗材の種類 上塗材の種類 対候性 対候性 防火材料 防火材料・可とう形改修用仕上塗材 ・可とう形改修用仕上塗材 ・可とう形改修用仕上塗材 ・可とう形改修用仕上塗材 ・可とう形改修用仕上塗材 ・可とう形改修用仕上塗材・耐候性 ・耐候性・耐候性 ・耐候性種別 ・A種 ・B種 (仕上材塗りEP-G ※B種 ・A種) 種別 ・A種 ・B種 (仕上材塗りEP-G ※B種 ・A種) 種別 ・A種 ・B種 (仕上材塗りEP-G ※B種 ・A種) 種別 ・A種 ・B種 (仕上材塗りEP-G ※B種 ・A種) 種別 ・A種 ・B種 (仕上材塗りEP-G ※B種 ・A種) 種別 ・A種 ・B種 (仕上材塗りEP-G ※B種 ・A種) 種別 ・A種 ・B種
(仕上材塗りEP-G ※B種 ・A種)mm箇所 箇所㎡㎡㎡㎡コンクリート コンクリートモルタル モルタルタイル タイルコンクリート コンクリートモルタル モルタルタイル タイルコンクリート コンクリートモルタル モルタルコンクリート コンクリートモルタル モルタルタイル タイル0.2mm以上 0.2mm以上1.0mm以下 1.0mm以下・100×100×30 ・100×100×30 ・100×100×30 ・100×100×30 ・100×100×30 ・100×100×30・100×200×30 ・100×200×30 ・100×200×30 ・100×200×30 ・100×200×30 ・100×200×30タイル タイル樹脂注入工法 樹脂注入工法充填工法 充填工法(エポキシ樹脂 (エポキシ樹脂 モルタル) モルタル)アンカーピンニング アンカーピンニング部分 部分タイル張替え タイル張替え部分エポキシ樹脂 部分エポキシ樹脂注入工法 注入工法棟 名 棟 名既存仕上げ 既存仕上げ 寸法等 寸法等 単位 単位 工 法 工 法4 マスチック塗材塗り 4 マスチック塗材塗り 4 マスチック塗材塗り 4 マスチック塗材塗り 4 マスチック塗材塗り 4 マスチック塗材塗り5 外壁改修数量表 5 外壁改修数量表[4.1.5] [4.6.2] [4.1.5] [4.6.2] [4.1.5] [4.6.2] [4.1.5] [4.6.2] [4.1.5] [4.6.2] [4.1.5] [4.6.2]外壁用塗膜防水材塗り 外壁用塗膜防水材塗り・凹凸状 ・凸部処理 ・凹凸状 ・凸部処理 ・凹凸状 ・凸部処理 ・凹凸状 ・凸部処理 ・凹凸状 ・凸部処理 ・凹凸状 ・凸部処理・ゆず肌 ・さざ波 ・ゆず肌 ・さざ波 ・ローラー ・ ・ローラー ・ ・吹付け ・ ・吹付け ・ 仕上げ形状 仕上げ形状 工 法 工 法 外壁用仕上塗材の対候性 ※JIS A 6909の耐候性1種相当 外壁用仕上塗材の対候性 ※JIS A 6909の耐候性1種相当 外壁用仕上塗材の対候性 ※JIS A 6909の耐候性1種相当 外壁用仕上塗材の対候性 ※JIS A 6909の耐候性1種相当 外壁用仕上塗材の対候性 ※JIS A 6909の耐候性1種相当 外壁用仕上塗材の対候性 ※JIS A 6909の耐候性1種相当 外壁用仕上塗材の対候性 ※JIS A 6909の耐候性1種相当打ち放し仕上げ外壁改修)による 打ち放し仕上げ外壁改修)による 打ち放し仕上げ外壁改修)による 打ち放し仕上げ外壁改修)による 打ち放し仕上げ外壁改修)による 打ち放し仕上げ外壁改修)によるコンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修標準仕様書4章外壁改修工事(コンクリート コンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修標準仕様書4章外壁改修工事(コンクリート コンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修標準仕様書4章外壁改修工事(コンクリート コンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修標準仕様書4章外壁改修工事(コンクリート コンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修標準仕様書4章外壁改修工事(コンクリート コンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修標準仕様書4章外壁改修工事(コンクリート コンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修標準仕様書4章外壁改修工事(コンクリート6 外壁用塗膜防水材塗り 6 外壁用塗膜防水材塗り 6 外壁用塗膜防水材塗り 6 外壁用塗膜防水材塗り 6 外壁用塗膜防水材塗り 6 外壁用塗膜防水材塗り [4.1.5] [4.7.2、3] [表4.7.1] [4.1.5] [4.7.2、3] [表4.7.1] [4.1.5] [4.7.2、3] [表4.7.1] [4.1.5] [4.7.2、3] [表4.7.1] [4.1.5] [4.7.2、3] [表4.7.1] [4.1.5] [4.7.2、3] [表4.7.1] [4.1.5] [4.7.2、3] [表4.7.1]モルタル面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修標準仕様書4章外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ モルタル面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修標準仕様書4章外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ モルタル面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修標準仕様書4章外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ モルタル面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修標準仕様書4章外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ モルタル面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修標準仕様書4章外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ モルタル面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修標準仕様書4章外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ モルタル面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修標準仕様書4章外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整は、改修標準仕様書4章外壁改修工事(塗り仕上げ外壁等 既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整は、改修標準仕様書4章外壁改修工事(塗り仕上げ外壁等 既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整は、改修標準仕様書4章外壁改修工事(塗り仕上げ外壁等 既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整は、改修標準仕様書4章外壁改修工事(塗り仕上げ外壁等 既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整は、改修標準仕様書4章外壁改修工事(塗り仕上げ外壁等 既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整は、改修標準仕様書4章外壁改修工事(塗り仕上げ外壁等 既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整は、改修標準仕様書4章外壁改修工事(塗り仕上げ外壁等改修)による 改修)による外壁改修)による 外壁改修)による外壁改修工事 塗り上げ外壁外壁改修工事 塗り上げ外壁外壁改修工事 塗り上げ外壁外壁改修工事 塗り上げ外壁4-2 4-2塗装改修工事塗装改修工事1 材料 1 材料2 下地調整 2 下地調整屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲 塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲 塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲 塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲 塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲 塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲 ※劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・図示 ・ ※劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・図示 ・ ※劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・図示 ・ ※劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・図示 ・ ※劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・図示 ・ ※劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・図示 ・ ※劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・図示 ・ 既存錆止め塗料の鉛含有調査 既存錆止め塗料の鉛含有調査 既存錆止め塗料の鉛含有調査 既存錆止め塗料の鉛含有調査 既存錆止め塗料の鉛含有調査 既存錆止め塗料の鉛含有調査 ※規制対象外 ・ ※規制対象外 ・ ※規制対象外 ・ ※規制対象外 ・ ※規制対象外 ・ ※規制対象外 ・ 防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。
防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。
調査範囲 (※改修対象部位 ・図示 ) 調査範囲 (※改修対象部位 ・図示 ) 調査範囲 (※改修対象部位 ・図示 ) 調査範囲 (※改修対象部位 ・図示 ) 調査範囲 (※改修対象部位 ・図示 ) 調査範囲 (※改修対象部位 ・図示 ) 調査範囲 (※改修対象部位 ・図示 )・分析による石綿含有建材の調査 ・分析による石綿含有建材の調査 ・分析による石綿含有建材の調査 ・分析による石綿含有建材の調査 ・分析による石綿含有建材の調査 ・分析による石綿含有建材の調査分析対象 分析対象アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト分析方法 分析方法材 料 名 材 料 名定 性 分 析 定 性 分 析(JIS A 1481-1または (JIS A 1481-1または (JIS A 1481-1または (JIS A 1481-1または (JIS A 1481-1または (JIS A 1481-1または JIS A 1481-2) JIS A 1481-2) JIS A 1481-2) JIS A 1481-2) JIS A 1481-2) JIS A 1481-2)定 量 分 析 定 量 分 析(JIS A 1481-3または (JIS A 1481-3または (JIS A 1481-3または (JIS A 1481-3または (JIS A 1481-3または (JIS A 1481-3または JIS A 1481-4) JIS A 1481-4) JIS A 1481-4) JIS A 1481-4) JIS A 1481-4) JIS A 1481-4)・・・・・・・箇所 ・箇所・箇所 ・箇所・箇所 ・箇所 ・箇所 ・箇所・箇所 ・箇所・箇所 ・箇所サンプル数 1箇所あたり3サンプル サンプル数 1箇所あたり3サンプル サンプル数 1箇所あたり3サンプル サンプル数 1箇所あたり3サンプル サンプル数 1箇所あたり3サンプル サンプル数 1箇所あたり3サンプル採取場所・ 図示 採取場所・ 図示 採取場所・ 図示 採取場所・ 図示 採取場所・ 図示 採取場所・ 図示[9.1.1] [9.1.1] ・石綿粉塵濃度測定 ・石綿粉塵濃度測定 測定時期、場所及び測定点 測定時期、場所及び測定点 測定時期、場所及び測定点 測定時期、場所及び測定点 測定時期、場所及び測定点 測定時期、場所及び測定点適用 適用 測定名称 測定名称 測定時期 測定時期 測 定 場 所 測 定 場 所備 考 備 考(各施工箇所ごと) (各施工箇所ごと)・・・・・・・・・・・・・・・・ 測定9 測定9測定8 測定8測定7 測定7測定6 測定6測定5 測定5測定4 測定4測定3 測定3測定2 測定2測定1 測定1 処理作業前 処理作業前処理作業中 処理作業中処理作業後 処理作業後(シート養生中) (シート養生中)処理作業後シート 処理作業後シート撤去後1週間以降 撤去後1週間以降 調査対象室外部の付近 調査対象室外部の付近処理作業室内 処理作業室内処理作業室内 処理作業室内・敷地境界 ・敷地境界・施工区画周辺 ・施工区画周辺処理作業室外 処理作業室外(処理作業室外の場合) (処理作業室外の場合) (処理作業室外の場合) (処理作業室外の場合) (処理作業室外の場合) (処理作業室外の場合)負圧・除じん装置の排出口 負圧・除じん装置の排出口 負圧・除じん装置の排出口 負圧・除じん装置の排出口 負圧・除じん装置の排出口 負圧・除じん装置の排出口セキュリティーゾーン入口 セキュリティーゾーン入口 セキュリティーゾーン入口 セキュリティーゾーン入口 セキュリティーゾーン入口 セキュリティーゾーン入口処理作業室内 処理作業室内調査対象室外部の付近 調査対象室外部の付近処理作業室内 処理作業室内 計 点 計 点計 点 計 点計 点 計 点計 点 計 点出口吹き出し風速 出口吹き出し風速1m/s以下の位置 1m/s以下の位置計 点 計 点計 点 計 点計 点 計 点計 点 計 点・JIS K 3850-1に基づいた測定 ・JIS K 3850-1に基づいた測定 ・JIS K 3850-1に基づいた測定 ・JIS K 3850-1に基づいた測定 ・JIS K 3850-1に基づいた測定 ・JIS K 3850-1に基づいた測定 [9.1.1] [9.1.1]測定名称 測定名称メンブレンフィルター メンブレンフィルター直径(㎜) 直径(㎜)試料の吸引 試料の吸引流量(L/min) 流量(L/min) 時間(min) 時間(min)試料の吸引 試料の吸引・測定4 ・測定4・測定5 ・測定5・測定 ・測定・・・測定 ・測定・・・測定 ・測定・・25 2547 4747 475510 1010 1030 30120 120240 240・自動測定機による測定 ・自動測定機による測定 ・自動測定機による測定 ・自動測定機による測定 ・自動測定機による測定 ・自動測定機による測定・測定4 ・測定4・測定5 ・測定5粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、
繊維状粒子自動測定器 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定 (リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定 (リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定 (リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定 (リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定 (リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定 (リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定 できる機器を用いた測定 できる機器を用いた測定 できる機器を用いた測定 できる機器を用いた測定 できる機器を用いた測定測定名称 測定名称 測定方法 測定方法石綿含有吹付材の処理 石綿含有吹付材の処理 [9.1.3] [9.1.3]・石綿含有吹付材の除去 ・石綿含有吹付材の除去 ・石綿含有吹付材の除去 ・石綿含有吹付材の除去 ・石綿含有吹付材の除去 ・石綿含有吹付材の除去 除去対象範囲※図示 除去対象範囲※図示 除去対象範囲※図示 除去対象範囲※図示 除去対象範囲※図示 除去対象範囲※図示 除去工法 ※[9.1.3](2)(ア)による 除去工法 ※[9.1.3](2)(ア)による 除去工法 ※[9.1.3](2)(ア)による 除去工法 ※[9.1.3](2)(ア)による 除去工法 ※[9.1.3](2)(ア)による 除去工法 ※[9.1.3](2)(ア)による 除去工法 ※[9.1.3](2)(ア)による 除去した石綿含有吹付材等の飛散防止措置 除去した石綿含有吹付材等の飛散防止措置 除去した石綿含有吹付材等の飛散防止措置 除去した石綿含有吹付材等の飛散防止措置 除去した石綿含有吹付材等の飛散防止措置 除去した石綿含有吹付材等の飛散防止措置 ※湿潤化 ・固形化 ※湿潤化 ・固形化 ※湿潤化 ・固形化 ※湿潤化 ・固形化 ※湿潤化 ・固形化 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有吹付材の処分 除去した石綿含有吹付材の処分 除去した石綿含有吹付材の処分 除去した石綿含有吹付材の処分 除去した石綿含有吹付材の処分 除去した石綿含有吹付材の処分 ・埋立処分 (管理型最終処分場) ・埋立処分 (管理型最終処分場) ・埋立処分 (管理型最終処分場) ・埋立処分 (管理型最終処分場) ・埋立処分 (管理型最終処分場) ・埋立処分 (管理型最終処分場) ・中間処理 (溶融施設又は無害化処理施設) ・中間処理 (溶融施設又は無害化処理施設) ・中間処理 (溶融施設又は無害化処理施設) ・中間処理 (溶融施設又は無害化処理施設) ・中間処理 (溶融施設又は無害化処理施設) ・中間処理 (溶融施設又は無害化処理施設) ・中間処理 (溶融施設又は無害化処理施設)・石綿含有保温材の除去 ・石綿含有保温材の除去 ・石綿含有保温材の除去 ・石綿含有保温材の除去 ・石綿含有保温材の除去 ・石綿含有保温材の除去 除去対象範囲※図示 除去対象範囲※図示 除去対象範囲※図示 除去対象範囲※図示 除去対象範囲※図示 除去対象範囲※図示 除去した石綿含有保温材等の飛散防止措置 除去した石綿含有保温材等の飛散防止措置 除去した石綿含有保温材等の飛散防止措置 除去した石綿含有保温材等の飛散防止措置 除去した石綿含有保温材等の飛散防止措置 除去した石綿含有保温材等の飛散防止措置 ※湿潤化 ・固形化 ※湿潤化 ・固形化 ※湿潤化 ・固形化 ※湿潤化 ・固形化 ※湿潤化 ・固形化 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有吹付材の処分 除去した石綿含有吹付材の処分 除去した石綿含有吹付材の処分 除去した石綿含有吹付材の処分 除去した石綿含有吹付材の処分 除去した石綿含有吹付材の処分 ・埋立処分 (管理型最終処分場) ・埋立処分 (管理型最終処分場) ・埋立処分 (管理型最終処分場) ・埋立処分 (管理型最終処分場) ・埋立処分 (管理型最終処分場) ・埋立処分 (管理型最終処分場) ・中間処理 (溶融施設又は無害化処理施設) ・中間処理 (溶融施設又は無害化処理施設) ・中間処理 (溶融施設又は無害化処理施設) ・中間処理 (溶融施設又は無害化処理施設) ・中間処理 (溶融施設又は無害化処理施設) ・中間処理 (溶融施設又は無害化処理施設) ・中間処理 (溶融施設又は無害化処理施設) 除去工法 ・切断又は破砕して除去 ・手ばらし 除去工法 ・切断又は破砕して除去 ・手ばらし 除去工法 ・切断又は破砕して除去 ・手ばらし 除去工法 ・切断又は破砕して除去 ・手ばらし 除去工法 ・切断又は破砕して除去 ・手ばらし 除去工法 ・切断又は破砕して除去 ・手ばらし 除去工法 ・切断又は破砕して除去 ・手ばらし処理を行う石綿含有保温材等の仕様等 処理を行う石綿含有保温材等の仕様等 処理を行う石綿含有保温材等の仕様等 処理を行う石綿含有保温材等の仕様等 処理を行う石綿含有保温材等の仕様等 処理を行う石綿含有保温材等の仕様等・石綿含有耐火被覆板 ・石綿含有耐火被覆板・石綿含有断熱材 ・石綿含有断熱材・石綿含有保温材 ・石綿含有保温材 ※図示 ・ ※図示 ・ ※図示 ・ ※図示 ・ ※図示 ・ ※図示 ・ 材料名 材料名 厚さ(mm) 厚さ(mm) 処理を行う範囲 処理を行う範囲 除去対象範囲※図示 除去対象範囲※図示 除去対象範囲※図示 除去対象範囲※図示 除去対象範囲※図示 除去対象範囲※図示 除去した石綿形成板等の処分 除去した石綿形成板等の処分 除去した石綿形成板等の処分 除去した石綿形成板等の処分 除去した石綿形成板等の処分 除去した石綿形成板等の処分 石綿含有せっこうボード 石綿含有せっこうボード 石綿含有せっこうボード 石綿含有せっこうボード 石綿含有せっこうボード 石綿含有せっこうボード ・埋立処分 (管理型最終処分場) ・埋立処分 (管理型最終処分場) ・埋立処分 (管理型最終処分場) ・埋立処分 (管理型最終処分場) ・埋立処分 (管理型最終処分場) ・埋立処分 (管理型最終処分場)・石綿含有成形板、石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形版(下地調整材)の除去 ・石綿含有成形板、石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形版(下地調整材)の除去 ・石綿含有成形板、石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形版(下地調整材)の除去 ・石綿含有成形板、石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形版(下地調整材)の除去 ・石綿含有成形板、石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形版(下地調整材)の除去 ・石綿含有成形板、石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形版(下地調整材)の除去 ・石綿含有成形板、
石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形版(下地調整材)の除去 ・埋立処分 (管理型最終処分場) ・埋立処分 (管理型最終処分場) ・埋立処分 (管理型最終処分場) ・埋立処分 (管理型最終処分場) ・埋立処分 (管理型最終処分場) ・埋立処分 (管理型最終処分場) ・埋立処分 (安定型最終処分場) ・埋立処分 (安定型最終処分場) ・埋立処分 (安定型最終処分場) ・埋立処分 (安定型最終処分場) ・埋立処分 (安定型最終処分場) ・埋立処分 (安定型最終処分場) ・中間処理 (溶融施設又は無害化処理施設) ・中間処理 (溶融施設又は無害化処理施設) ・中間処理 (溶融施設又は無害化処理施設) ・中間処理 (溶融施設又は無害化処理施設) ・中間処理 (溶融施設又は無害化処理施設) ・中間処理 (溶融施設又は無害化処理施設) ・中間処理 (溶融施設又は無害化処理施設) 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示 [9.1.1] [9.1.1] 調整材)の除去 調整材)の除去 石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板、石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形版(下地 石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板、石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形版(下地 石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板、石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形版(下地 石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板、石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形版(下地 石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板、石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形版(下地 石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板、石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形版(下地 石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板、石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形版(下地66貸与資料 ( ) 貸与資料 ( ) 貸与資料 ( ) 貸与資料 ( ) 貸与資料 ( ) 貸与資料 ( ) 貸与資料 ( ) 2021年7月 文京町団地屋根外壁等改修工事 結果報告書 2021年7月 文京町団地屋根外壁等改修工事 結果報告書 2021年7月 文京町団地屋根外壁等改修工事 結果報告書 2021年7月 文京町団地屋根外壁等改修工事 結果報告書 2021年7月 文京町団地屋根外壁等改修工事 結果報告書 2021年7月 文京町団地屋根外壁等改修工事 結果報告書 2021年7月 文京町団地屋根外壁等改修工事 結果報告書・外壁 ・外壁 ・3箇所 ・3箇所 ・1箇所(E棟) ・1箇所(E棟)・・設 計 者立石建築設計事務所 立石建築設計事務所 鹿児島県知事登録 第 1-3-66 号 鹿児島県知事登録 第 1-3-66 号 鹿児島県知事登録 第 1-3-66 号 鹿児島県知事登録 第 1-3-66 号 鹿児島県知事登録 第 1-3-66 号 鹿児島県知事登録 第 1-3-66 号 鹿児島県知事登録 第 1-3-66 号鹿児島県いちき串木野市緑町161番地 鹿児島県いちき串木野市緑町161番地 TEL 0996-32-1526 FAX 0996-32-1356 TEL 0996-32-1526 FAX 0996-32-1356 TEL 0996-32-1526 FAX 0996-32-1356 TEL 0996-32-1526 FAX 0996-32-1356 TEL 0996-32-1526 FAX 0996-32-1356 TEL 0996-32-1526 FAX 0996-32-1356 TEL 0996-32-1526 FAX 0996-32-1356一級建築士登録 第 133050 号 一級建築士登録 第 133050 号法適合確認所 長所 長担 当担 当製 図製 図設計年月日 設計年月日工事名称 工事名称図面名称 図面名称文京町団地屋根外壁等改修工事(B棟)建築改修工事特記仕様書(その2) 3A図面番号 図面番号鹿児島県建築改修工事特記仕様書シーリング材の目地寸法 シーリング材の目地寸法 シーリング材の目地寸法 シーリング材の目地寸法 シーリング材の目地寸法 シーリング材の目地寸法・図示 ・図示シーリング材の接着性試験 シーリング材の接着性試験 シーリング材の接着性試験 シーリング材の接着性試験 シーリング材の接着性試験 シーリング材の接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験[3.7.8] [3.7.8][3.8.2、3] [3.8.2、3]外壁改修工事 塗り上げ外壁外壁改修工事 塗り上げ外壁外壁改修工事 塗り上げ外壁外壁改修工事 塗り上げ外壁4-2 4-2下地処理及び下地調整 下地処理及び下地調整 下地処理及び下地調整 下地処理及び下地調整 下地処理及び下地調整 下地処理及び下地調整1 既存塗膜等の除去、 1 既存塗膜等の除去、 1 既存塗膜等の除去、 1 既存塗膜等の除去、 1 既存塗膜等の除去、 1 既存塗膜等の除去、
2 下地調整材 2 下地調整材3 仕上げ塗材仕上げ 3 仕上げ塗材仕上げ 3 仕上げ塗材仕上げ 3 仕上げ塗材仕上げ 3 仕上げ塗材仕上げ 3 仕上げ塗材仕上げ令和 7年 7月その他 その他設備改修 設備改修建築改修 建築改修建築改修工事一式,設備改修工事一式, 建築改修工事一式,設備改修工事一式, 建築改修工事一式,設備改修工事一式, 建築改修工事一式,設備改修工事一式, 建築改修工事一式,設備改修工事一式, 建築改修工事一式,設備改修工事一式, 工事範囲 工事範囲工事内容 工事内容m2 m2 建築面積 建築面積用途・ 規模 用途・ 規模753. 71 753. 71m2 m2229. 19 229. 19m2 m2m2 m2 214. 18 214. 18229. 19 229. 19m2 m2m2 m2 81. 15 81.
1510 戸 10 戸3LDK×1戸 3LDK×1戸 1 戸 1 戸3 戸 3 戸4LDK×1戸 4LDK×1戸2LDK×1戸 2LDK×1戸3LDK×3戸 3LDK×3戸 3 戸 3 戸3 戸 3 戸3LDK×1戸 3LDK×1戸2LDK×2戸 2LDK×2戸基準法床面積 基準法床面積 戸 数 戸 数 間取り 間取り計計1 階 1 階2 階 2 階3 階 3 階4 階 4 階階 数 階 数中層耐火構造 中層耐火構造 構 造 構 造住棟名 住棟名工事場所 工事場所工 事 名 工 事 名工事建物 工事建物工 事 概 要 工 事 概 要国道3号線 国道3号線喫茶パ ラゴ ン 喫茶パ ラゴ ン串木野郵便局 串木野郵便局ガソリンスタンド ガソリンスタンド至 市比野 至 市比野( 串木野高校) ( 串木野高校)市道6m 市道6m市道5m 市道5m市道6m 市道6m市道4m 市道4m市道6m 市道6mごみ置場 ごみ置場プロパン庫 プロパン庫受水槽 受水槽ポンプ室 ポンプ室NN寿工業 寿工業健康増進センター 健康増進センターいちき串木野市美住町地内 いちき串木野市美住町地内 いちき串木野市美住町地内 いちき串木野市美住町地内 いちき串木野市美住町地内 いちき串木野市美住町地内工事場所( 文京町団地) 工事場所( 文京町団地) 工事場所( 文京町団地) 工事場所( 文京町団地) 工事場所( 文京町団地) 工事場所( 文京町団地)昭和モーター 昭和モーター八光パチンコ 八光パチンコ向井酒店 向井酒店蒸気屋 蒸気屋マエダ マエダ市消防署 市消防署ごみ置場 ごみ置場幼児遊園 幼児遊園幼児遊園 幼児遊園広場 広場憩いの広場 憩いの広場駐車場 駐車場駐車場 駐車場駐車場 駐車場駐車場 駐車場駐車場 駐車場駐車場 駐車場テーラーこや テーラーこやタケシタ タケシタ高齢者福祉センター 高齢者福祉センター 屋敷港 屋敷港文文串木野高校 串木野高校御倉山公園 御倉山公園ホテルアクシア ホテルアクシア市庁舎 市庁舎御倉山公園 御倉山公園至 薩摩川内 至 薩摩川内至 鹿児島 至 鹿児島だいわ串木野店 だいわ串木野店ひばりが丘 ひばりが丘団地 団地セブンプラザ セブンプラザファミリーマート ファミリーマート国道3号線 国道3号線NN図面番号 図面番号 設計年月 設計年月縮尺 縮尺MEMO MEMOS=1/300 S=1/3003LDK×1戸 3LDK×1戸特記事項 特記事項720W×480H,SUS枠,掲示用クロス貼 【 撤去】 720W×480H,SUS枠,掲示用クロス貼 【 撤去】 720W×480H,SUS枠,掲示用クロス貼 【 撤去】 720W×480H,SUS枠,掲示用クロス貼 【 撤去】 720W×480H,SUS枠,掲示用クロス貼 【 撤去】 720W×480H,SUS枠,掲示用クロス貼 【 撤去】 720W×480H,SUS枠,掲示用クロス貼 【 撤去】掲示板 掲示板 OONN改 修 改 修現 況 現 況 現 況 現 況改 修 改 修自在ド レン: 1か所 自在ド レン: 1か所掴み金物: SUS304,9か所 掴み金物: SUS304,9か所 掴み金物: SUS304,9か所 掴み金物: SUS304,9か所 掴み金物: SUS304,9か所 掴み金物: SUS304,9か所 竪樋: VU100 EP-G塗 竪樋: VU100 EP-G塗 竪樋: VU100 EP-G塗 竪樋: VU100 EP-G塗 竪樋: VU100 EP-G塗 竪樋: VU100 EP-G塗軒樋: 塩ビ製角樋前高165型 EP-G塗 軒樋: 塩ビ製角樋前高165型 EP-G塗 軒樋: 塩ビ製角樋前高165型 EP-G塗 軒樋: 塩ビ製角樋前高165型 EP-G塗 軒樋: 塩ビ製角樋前高165型 EP-G塗 軒樋: 塩ビ製角樋前高165型 EP-G塗 受け金物: SUS304,7か所 受け金物: SUS304,7か所 受け金物: SUS304,7か所 受け金物: SUS304,7か所 受け金物: SUS304,7か所 受け金物: SUS304,7か所MMLLKKJJIIHHGGFFEEDDCCBBAA設備盤 設備盤換気孔 換気孔改 修 改 修現 況 現 況 現 況 現 況改 修 改 修なし なし鋼製建具: 下地調整 SOP塗( 両面,枠共) 鋼製建具: 下地調整 SOP塗( 両面,枠共) 鋼製建具: 下地調整 SOP塗( 両面,枠共) 鋼製建具: 下地調整 SOP塗( 両面,枠共) 鋼製建具: 下地調整 SOP塗( 両面,枠共) 鋼製建具: 下地調整 SOP塗( 両面,枠共) 鋼製建具: 下地調整 SOP塗( 両面,枠共)天井: コンクリート打放し上げ裏用薄塗材仕上 天井: コンクリート打放し上げ裏用薄塗材仕上 天井: コンクリート打放し上げ裏用薄塗材仕上 天井: コンクリート打放し上げ裏用薄塗材仕上 天井: コンクリート打放し上げ裏用薄塗材仕上 天井: コンクリート打放し上げ裏用薄塗材仕上 天井: コンクリート打放し上げ裏用薄塗材仕上壁: コンクリート打放し外装薄塗材仕上 壁: コンクリート打放し外装薄塗材仕上 壁: コンクリート打放し外装薄塗材仕上 壁: コンクリート打放し外装薄塗材仕上 壁: コンクリート打放し外装薄塗材仕上 壁: コンクリート打放し外装薄塗材仕上 腰: コンクリート打放しGP塗 腰: コンクリート打放しGP塗 腰: コンクリート打放しGP塗 腰: コンクリート打放しGP塗 腰: コンクリート打放しGP塗 腰: コンクリート打放しGP塗 床・ 巾木: 防水モルタルこて仕上 床・ 巾木: 防水モルタルこて仕上 床・ 巾木: 防水モルタルこて仕上 床・ 巾木: 防水モルタルこて仕上 床・ 巾木: 防水モルタルこて仕上 床・ 巾木: 防水モルタルこて仕上階段・ 通路 階段・ 通路床・ 巾木: 高圧水洗,他は外壁・ 上げ裏に倣う 床・ 巾木: 高圧水洗,他は外壁・ 上げ裏に倣う 床・ 巾木: 高圧水洗,他は外壁・ 上げ裏に倣う 床・ 巾木: 高圧水洗,他は外壁・ 上げ裏に倣う 床・ 巾木: 高圧水洗,他は外壁・ 上げ裏に倣う 床・ 巾木: 高圧水洗,他は外壁・ 上げ裏に倣う 床・ 巾木: 高圧水洗,他は外壁・ 上げ裏に倣う「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →外装薄塗材E 「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →外装薄塗材E 「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →外装薄塗材E 「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →外装薄塗材E 「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →外装薄塗材E 「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →外装薄塗材E 「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →外装薄塗材Eコンクリート打放し 上げ裏用薄塗材仕上( リシン吹付) コンクリート打放し 上げ裏用薄塗材仕上( リシン吹付) コンクリート打放し 上げ裏用薄塗材仕上( リシン吹付) コンクリート打放し 上げ裏用薄塗材仕上( リシン吹付) コンクリート打放し 上げ裏用薄塗材仕上( リシン吹付) コンクリート打放し 上げ裏用薄塗材仕上( リシン吹付) コンクリート打放し 上げ裏用薄塗材仕上( リシン吹付)コンクリート打放し 外装薄塗材仕上( リシン吹付) 一部 撥水材塗 コンクリート打放し 外装薄塗材仕上( リシン吹付) 一部 撥水材塗 コンクリート打放し 外装薄塗材仕上( リシン吹付) 一部 撥水材塗 コンクリート打放し 外装薄塗材仕上( リシン吹付) 一部 撥水材塗 コンクリート打放し 外装薄塗材仕上( リシン吹付) 一部 撥水材塗 コンクリート打放し 外装薄塗材仕上( リシン吹付) 一部 撥水材塗 コンクリート打放し 外装薄塗材仕上( リシン吹付) 一部 撥水材塗「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材
( C-1) →防水型複層塗材E 「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →防水型複層塗材E 「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →防水型複層塗材E 「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →防水型複層塗材E 「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →防水型複層塗材E 「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →防水型複層塗材E 「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →防水型複層塗材E塗膜防水層 塗膜防水層 撤 去 撤 去 内 樋 内 樋改 修 改 修現 況 現 況 防水モルタル下地 塗膜防水 防水モルタル下地 塗膜防水 防水モルタル下地 塗膜防水 防水モルタル下地 塗膜防水 防水モルタル下地 塗膜防水 防水モルタル下地 塗膜防水高圧水洗→下地調整塗材( C-2) →ウレタンゴム系塗膜防水( X-2) 遮熱トップ コート 高圧水洗→下地調整塗材( C-2) →ウレタンゴム系塗膜防水( X-2) 遮熱トップ コート 高圧水洗→下地調整塗材( C-2) →ウレタンゴム系塗膜防水( X-2) 遮熱トップ コート 高圧水洗→下地調整塗材( C-2) →ウレタンゴム系塗膜防水( X-2) 遮熱トップ コート 高圧水洗→下地調整塗材( C-2) →ウレタンゴム系塗膜防水( X-2) 遮熱トップ コート 高圧水洗→下地調整塗材( C-2) →ウレタンゴム系塗膜防水( X-2) 遮熱トップ コート 高圧水洗→下地調整塗材( C-2) →ウレタンゴム系塗膜防水( X-2) 遮熱トップ コート高圧水洗→下地調整塗材( C-2) →ウレタンゴム系塗膜防水( X-2) 遮熱トップ コート 高圧水洗→下地調整塗材( C-2) →ウレタンゴム系塗膜防水( X-2) 遮熱トップ コート 高圧水洗→下地調整塗材( C-2) →ウレタンゴム系塗膜防水( X-2) 遮熱トップ コート 高圧水洗→下地調整塗材( C-2) →ウレタンゴム系塗膜防水( X-2) 遮熱トップ コート 高圧水洗→下地調整塗材( C-2) →ウレタンゴム系塗膜防水( X-2) 遮熱トップ コート 高圧水洗→下地調整塗材( C-2) →ウレタンゴム系塗膜防水( X-2) 遮熱トップ コート 高圧水洗→下地調整塗材( C-2) →ウレタンゴム系塗膜防水( X-2) 遮熱トップ コート現 況 現 況改 修 改 修陸屋根 陸屋根 撤 去 撤 去 シート防水層 シート防水層撤 去 撤 去掴み金物: 現況のまま 掴み金物: 現況のままルーフド レン: 鋳鉄製100φ ルーフド レン: 鋳鉄製100φ ルーフド レン: 鋳鉄製100φ ルーフド レン: 鋳鉄製100φ ルーフド レン: 鋳鉄製100φ ルーフド レン: 鋳鉄製100φルーフド レン: 下地調整 SOP塗 ルーフド レン: 下地調整 SOP塗 ルーフド レン: 下地調整 SOP塗 ルーフド レン: 下地調整 SOP塗 ルーフド レン: 下地調整 SOP塗 ルーフド レン: 下地調整 SOP塗硝子: 現況のまま 硝子: 現況のまま現 況 現 況改 修 改 修改 修 改 修現 況 現 況現 況 現 況改 修 改 修改 修 改 修現 況 現 況現 況 現 況改 修 改 修改 修 改 修現 況 現 況 現 況 現 況改 修 改 修改 修 改 修現 況 現 況改 修 改 修現 況 現 況高圧水洗 高圧水洗コンクリートこて仕上 コンクリートこて仕上竪樋: 下地調整 EP-G塗 竪樋: 下地調整 EP-G塗 竪樋: 下地調整 EP-G塗 竪樋: 下地調整 EP-G塗 竪樋: 下地調整 EP-G塗 竪樋: 下地調整 EP-G塗アルミ建具: 現況のまま アルミ建具: 現況のまま アルミ建具: 現況のまま アルミ建具: 現況のまま アルミ建具: 現況のまま アルミ建具: 現況のままシーリング再充填 ( 変成シリコーン系MS-2) シーリング再充填 ( 変成シリコーン系MS-2) シーリング再充填 ( 変成シリコーン系MS-2) シーリング再充填 ( 変成シリコーン系MS-2) シーリング再充填 ( 変成シリコーン系MS-2) シーリング再充填 ( 変成シリコーン系MS-2) シーリング再充填 ( 変成シリコーン系MS-2)勾配屋根 勾配屋根改 修 改 修現 況 現 況上げ裏 上げ裏硝子: 4㎜,5㎜,6㎜,6. 8㎜( 網入) 硝子: 4㎜,5㎜,6㎜,6. 8㎜( 網入) 硝子: 4㎜,5㎜,6㎜,6. 8㎜( 網入) 硝子: 4㎜,5㎜,6㎜,6. 8㎜( 網入) 硝子: 4㎜,5㎜,6㎜,6. 8㎜( 網入) 硝子: 4㎜,5㎜,6㎜,6.
8㎜( 網入) 建具: アルミ建具,鋼製建具 建具: アルミ建具,鋼製建具 建具: アルミ建具,鋼製建具 建具: アルミ建具,鋼製建具 建具: アルミ建具,鋼製建具 建具: アルミ建具,鋼製建具竪樋: 塩ビ管100φ VP塗 竪樋: 塩ビ管100φ VP塗 竪樋: 塩ビ管100φ VP塗 竪樋: 塩ビ管100φ VP塗 竪樋: 塩ビ管100φ VP塗 竪樋: 塩ビ管100φ VP塗 掴み金物: SUS製 掴み金物: SUS製ポ リサルファイド系コーキング ( 建具廻り,打継目地,集合郵便受・ 掲示板廻り等 全て撤去) ポ リサルファイド系コーキング ( 建具廻り,打継目地,集合郵便受・ 掲示板廻り等 全て撤去) ポ リサルファイド系コーキング ( 建具廻り,打継目地,集合郵便受・ 掲示板廻り等 全て撤去) ポ リサルファイド系コーキング ( 建具廻り,打継目地,集合郵便受・ 掲示板廻り等 全て撤去) ポ リサルファイド系コーキング ( 建具廻り,打継目地,集合郵便受・ 掲示板廻り等 全て撤去) ポ リサルファイド系コーキング ( 建具廻り,打継目地,集合郵便受・ 掲示板廻り等 全て撤去) ポ リサルファイド系コーキング ( 建具廻り,打継目地,集合郵便受・ 掲示板廻り等 全て撤去)外部 仕上表 外部 仕上表隔て壁・ 設備管: VP塗 隔て壁・ 設備管: VP塗 隔て壁・ 設備管: VP塗 隔て壁・ 設備管: VP塗 隔て壁・ 設備管: VP塗 隔て壁・ 設備管: VP塗隔て壁・ 設備管・ 換気孔: 下地調整 EP-G塗 隔て壁・ 設備管・ 換気孔: 下地調整 EP-G塗 隔て壁・ 設備管・ 換気孔: 下地調整 EP-G塗 隔て壁・ 設備管・ 換気孔: 下地調整 EP-G塗 隔て壁・ 設備管・ 換気孔: 下地調整 EP-G塗 隔て壁・ 設備管・ 換気孔: 下地調整 EP-G塗 隔て壁・ 設備管・ 換気孔: 下地調整 EP-G塗設備盤: SOP塗 設備盤: SOP塗設備盤: 下地調整 SOP塗 設備盤: 下地調整 SOP塗 設備盤: 下地調整 SOP塗 設備盤: 下地調整 SOP塗 設備盤: 下地調整 SOP塗 設備盤: 下地調整 SOP塗外 壁 外 壁窓庇: コンクリート打放し アクリル樹脂塗料仕上( スレコート吹付) 窓庇: コンクリート打放し アクリル樹脂塗料仕上( スレコート吹付) 窓庇: コンクリート打放し アクリル樹脂塗料仕上( スレコート吹付) 窓庇: コンクリート打放し アクリル樹脂塗料仕上( スレコート吹付) 窓庇: コンクリート打放し アクリル樹脂塗料仕上( スレコート吹付) 窓庇: コンクリート打放し アクリル樹脂塗料仕上( スレコート吹付) 窓庇: コンクリート打放し アクリル樹脂塗料仕上( スレコート吹付)窓庇・ 面台: 「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →防水型複層塗材E 窓庇・ 面台: 「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →防水型複層塗材E 窓庇・ 面台: 「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →防水型複層塗材E 窓庇・ 面台: 「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →防水型複層塗材E 窓庇・ 面台: 「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →防水型複層塗材E 窓庇・ 面台: 「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →防水型複層塗材E 窓庇・ 面台: 「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →防水型複層塗材E破 風 破 風軒 先 軒 先面台: 防水モルタルこて仕上 面台: 防水モルタルこて仕上 面台: 防水モルタルこて仕上 面台: 防水モルタルこて仕上 面台: 防水モルタルこて仕上 面台: 防水モルタルこて仕上取替え 新規: 720W×480H,アルミ枠,掲示用クロス貼( 塩ビ発泡シート) 取替え 新規: 720W×480H,アルミ枠,掲示用クロス貼( 塩ビ発泡シート) 取替え 新規: 720W×480H,アルミ枠,掲示用クロス貼( 塩ビ発泡シート) 取替え 新規: 720W×480H,アルミ枠,掲示用クロス貼( 塩ビ発泡シート) 取替え 新規: 720W×480H,アルミ枠,掲示用クロス貼( 塩ビ発泡シート) 取替え 新規: 720W×480H,アルミ枠,掲示用クロス貼( 塩ビ発泡シート) 取替え 新規: 720W×480H,アルミ枠,掲示用クロス貼( 塩ビ発泡シート)棟・ 階番号: 下地調整 EP-G塗 棟・ 階番号: 下地調整 EP-G塗 棟・ 階番号: 下地調整 EP-G塗 棟・ 階番号: 下地調整 EP-G塗 棟・ 階番号: 下地調整 EP-G塗 棟・ 階番号: 下地調整 EP-G塗棟番号: 板文字,600角,AP塗,1棟3か所 棟番号: 板文字,600角,AP塗,1棟3か所 棟番号: 板文字,600角,AP塗,1棟3か所 棟番号: 板文字,600角,AP塗,1棟3か所 棟番号: 板文字,600角,AP塗,1棟3か所 棟番号: 板文字,600角,AP塗,1棟3か所 棟番号: 板文字,600角,AP塗,1棟3か所棟番号 棟番号階番号 階番号隔て壁 隔て壁設備管 設備管・ 窓庇と出窓の上裏は、外壁と同じ仕上とする。・ 窓庇と出窓の上裏は、外壁と同じ仕上とする。・ 窓庇と出窓の上裏は、外壁と同じ仕上とする。・ 窓庇と出窓の上裏は、外壁と同じ仕上とする。・ 窓庇と出窓の上裏は、外壁と同じ仕上とする。・ 窓庇と出窓の上裏は、外壁と同じ仕上とする。・ 窓庇と出窓の上裏は、外壁と同じ仕上とする。
2.設計図書の内容に疑義が生じた場合や設計図書に記載なくとも当然必要と認められる場合は、 2.設計図書の内容に疑義が生じた場合や設計図書に記載なくとも当然必要と認められる場合は、 2.設計図書の内容に疑義が生じた場合や設計図書に記載なくとも当然必要と認められる場合は、 2.設計図書の内容に疑義が生じた場合や設計図書に記載なくとも当然必要と認められる場合は、 2.設計図書の内容に疑義が生じた場合や設計図書に記載なくとも当然必要と認められる場合は、 2.設計図書の内容に疑義が生じた場合や設計図書に記載なくとも当然必要と認められる場合は、 2.設計図書の内容に疑義が生じた場合や設計図書に記載なくとも当然必要と認められる場合は、監督職員と協議し、軽微な変更は請負金額の範囲内において施工すること。監督職員と協議し、軽微な変更は請負金額の範囲内において施工すること。監督職員と協議し、軽微な変更は請負金額の範囲内において施工すること。監督職員と協議し、軽微な変更は請負金額の範囲内において施工すること。監督職員と協議し、軽微な変更は請負金額の範囲内において施工すること。監督職員と協議し、軽微な変更は請負金額の範囲内において施工すること。監督職員と協議し、軽微な変更は請負金額の範囲内において施工すること。
3.施工中、既存部分を汚染・損傷させた場合は、現状に準じて補修・復旧すること。3.施工中、既存部分を汚染・損傷させた場合は、現状に準じて補修・復旧すること。3.施工中、既存部分を汚染・損傷させた場合は、現状に準じて補修・復旧すること。3.施工中、既存部分を汚染・損傷させた場合は、現状に準じて補修・復旧すること。3.施工中、既存部分を汚染・損傷させた場合は、現状に準じて補修・復旧すること。3.施工中、既存部分を汚染・損傷させた場合は、現状に準じて補修・復旧すること。3.施工中、既存部分を汚染・損傷させた場合は、現状に準じて補修・復旧すること。
※「改修」とは、爆裂・欠損・はつり・浮き・ひび割れ等の改修を示す。※「改修」とは、爆裂・欠損・はつり・浮き・ひび割れ等の改修を示す。※「改修」とは、爆裂・欠損・はつり・浮き・ひび割れ等の改修を示す。※「改修」とは、爆裂・欠損・はつり・浮き・ひび割れ等の改修を示す。※「改修」とは、爆裂・欠損・はつり・浮き・ひび割れ等の改修を示す。※「改修」とは、爆裂・欠損・はつり・浮き・ひび割れ等の改修を示す。※「改修」とは、爆裂・欠損・はつり・浮き・ひび割れ等の改修を示す。
コンクリート下地 高圧セメント瓦葺(マット工法) VP吹付 コンクリート下地 高圧セメント瓦葺(マット工法) VP吹付 コンクリート下地 高圧セメント瓦葺(マット工法) VP吹付 コンクリート下地 高圧セメント瓦葺(マット工法) VP吹付 コンクリート下地 高圧セメント瓦葺(マット工法) VP吹付 コンクリート下地 高圧セメント瓦葺(マット工法) VP吹付 コンクリート下地 高圧セメント瓦葺(マット工法) VP吹付瓦・谷樋・雨押え・発泡スチロール下地・接着材・コーキング等 瓦・谷樋・雨押え・発泡スチロール下地・接着材・コーキング等 瓦・谷樋・雨押え・発泡スチロール下地・接着材・コーキング等 瓦・谷樋・雨押え・発泡スチロール下地・接着材・コーキング等 瓦・谷樋・雨押え・発泡スチロール下地・接着材・コーキング等 瓦・谷樋・雨押え・発泡スチロール下地・接着材・コーキング等 瓦・谷樋・雨押え・発泡スチロール下地・接着材・コーキング等下地目あらし→高圧水洗→下地調整塗材(C-2)→ウレタンゴム系塗膜防水(X-2)遮熱トップコート 下地目あらし→高圧水洗→下地調整塗材(C-2)→ウレタンゴム系塗膜防水(X-2)遮熱トップコート 下地目あらし→高圧水洗→下地調整塗材(C-2)→ウレタンゴム系塗膜防水(X-2)遮熱トップコート 下地目あらし→高圧水洗→下地調整塗材(C-2)→ウレタンゴム系塗膜防水(X-2)遮熱トップコート 下地目あらし→高圧水洗→下地調整塗材(C-2)→ウレタンゴム系塗膜防水(X-2)遮熱トップコート 下地目あらし→高圧水洗→下地調整塗材(C-2)→ウレタンゴム系塗膜防水(X-2)遮熱トップコート 下地目あらし→高圧水洗→下地調整塗材(C-2)→ウレタンゴム系塗膜防水(X-2)遮熱トップコートコンクリート下地 シート防水 コンクリート下地 シート防水 コンクリート下地 シート防水 コンクリート下地 シート防水 コンクリート下地 シート防水 コンクリート下地 シート防水窓庇・面台 窓庇・面台バルコニー バルコニー自転車置場 自転車置場巾木・犬走り 巾木・犬走り(階段屋根) (階段屋根)シーリング シーリング建具・硝子 建具・硝子雨 樋 雨 樋竪 樋 竪 樋階番号:板文字,250×350,AP塗,1棟4か所 階番号:板文字,250×350,AP塗,1棟4か所 階番号:板文字,250×350,AP塗,1棟4か所 階番号:板文字,250×350,AP塗,1棟4か所 階番号:板文字,250×350,AP塗,1棟4か所 階番号:板文字,250×350,AP塗,1棟4か所 階番号:板文字,250×350,AP塗,1棟4か所附近見取図 附近見取図 配置図 S=1/300 配置図 S=1/300一級建 築士事務 所 一級建 築士事務 所知事登録 第1-3-66号 知事登録 第1-3-66号 知事登録 第1-3-66号 知事登録 第1-3-66号 知事登録 第1-3-66号 知事登録 第1-3-66号鹿児島県いちき串木野市緑町161番地 鹿児島県いちき串木野市緑町161番地 鹿児島県いちき串木野市緑町161番地 鹿児島県いちき串木野市緑町161番地 鹿児島県いちき串木野市緑町161番地 鹿児島県いちき串木野市緑町161番地立石建築設計事務所TEL (0996)-32-1526 TEL (0996)-32-1526 TEL (0996)-32-1526 TEL (0996)-32-1526 TEL (0996)-32-1526 TEL (0996)-32-1526FAX (0996)-32-1356 FAX (0996)-32-1356 FAX (0996)-32-1356 FAX (0996)-32-1356 FAX (0996)-32-1356 FAX (0996)-32-1356設計者 設計者大臣登録 第133050号 大臣登録 第133050号 大臣登録 第133050号 大臣登録 第133050号 大臣登録 第133050号 大臣登録 第133050号一級建築士 立石 功貴 一級建築士 立石 功貴 一級建築士 立石 功貴 一級建築士 立石 功貴 一級建築士 立石 功貴 一級建築士 立石 功貴検 印検 印担 当担 当製 図製 図立石立石文京町団地屋根外壁等改修工事 (B棟) 文京町団地屋根外壁等改修工事 (B棟)工事概要,外部仕上表,付近見取図,配置図 工事概要,外部仕上表,付近見取図,配置図図面名称 図面名称工事名称 工事名称2024(R6)年10月 2024(R6)年10月 2024(R6)年10月 2024(R6)年10月 2024(R6)年10月 2024(R6)年10月 A 4今回工事建物 B棟 今回工事建物 B棟B棟 B棟A棟 A棟E棟 E棟D棟 D棟C棟 C棟集会所 集会所片開き戸 片開き戸片開き戸 片開き戸片開き戸 片開き戸引違い戸 引違い戸引違い窓 引違い窓引違い窓 引違い窓引違い窓 引違い窓引違い窓 引違い窓図面番号 図面番号 設計年月 設計年月縮尺 縮尺MEMO MEMOS=1/100 S=1/100玄関 玄関M. B M. B給湯機 給湯機洗面脱衣 洗面脱衣台所 台所和室6帖 和室6帖和室6帖 和室6帖押入 押入 物入 物入食堂・ 居間 食堂・ 居間便所 便所浴室 浴室押入 押入自転車置場 自転車置場 自転車置場 自転車置場押入 押入浴室 浴室便所 便所食堂・ 居間 食堂・ 居間物入 物入 押入 押入和室6帖 和室6帖和室6帖 和室6帖台所 台所洗面脱衣 洗面脱衣給湯機 給湯機M. B M. B玄関 玄関便所 便所浴室 浴室洗面脱衣 洗面脱衣食堂・ 居間 食堂・ 居間和室6帖 和室6帖和室6帖 和室6帖押入 押入台所 台所玄関 玄関洋間4. 5帖 洋間4. 5帖M. B M. B吹抜 吹抜 吹抜 吹抜UP UP UP UPスロープ スロープ押入 押入通路 通路廊下 廊下廊下 廊下廊下 廊下廊下 廊下廊下 廊下廊下 廊下通路 通路押入 押入吹抜 吹抜 吹抜 吹抜M. B M. B洋間4. 5帖 洋間4. 5帖玄関 玄関台所 台所押入 押入和室6帖 和室6帖和室6帖 和室6帖食堂・ 居間 食堂・ 居間洗面脱衣 洗面脱衣便所 便所玄関 玄関M. B M. B洗面脱衣 洗面脱衣台所 台所和室6帖 和室6帖和室6帖 和室6帖押入 押入 物入 物入食堂・ 居間 食堂・ 居間便所 便所押入 押入 押入 押入便所 便所食堂・ 居間 食堂・ 居間物入 物入 押入 押入和室6帖 和室6帖和室6帖 和室6帖台所 台所洗面脱衣 洗面脱衣M. B M. B玄関 玄関洋間4. 5帖 洋間4. 5帖 洋間4. 5帖 洋間4. 5帖UP UP DN DNUP UP DN DN洋間4. 5帖 洋間4. 5帖 洋間4. 5帖 洋間4. 5帖玄関 玄関M. B M. B洗面脱衣 洗面脱衣台所 台所和室6帖 和室6帖和室6帖 和室6帖押入 押入 物入 物入食堂・ 居間 食堂・ 居間便所 便所押入 押入 押入 押入便所 便所食堂・ 居間 食堂・ 居間物入 物入 押入 押入和室6帖 和室6帖和室6帖 和室6帖台所 台所洗面脱衣 洗面脱衣M. B M. B玄関 玄関便所 便所洗面脱衣 洗面脱衣食堂・ 居間 食堂・ 居間和室6帖 和室6帖和室6帖 和室6帖押入 押入台所 台所玄関 玄関洋間4. 5帖 洋間4. 5帖M. B M. B吹抜 吹抜吹抜 吹抜押入 押入通路 通路廊下 廊下廊下 廊下廊下 廊下押入 押入廊下 廊下通路 通路押入 押入吹抜 吹抜 吹抜 吹抜M. B M. B洋間4. 5帖 洋間4.
5帖玄関 玄関台所 台所押入 押入和室6帖 和室6帖和室6帖 和室6帖食堂・ 居間 食堂・ 居間洗面脱衣 洗面脱衣便所 便所DN DNスロープ スロープスロープ スロープスロープ スロープ5 4A2, 790 2, 790 2, 790 2, 790 3, 780 3, 780 2, 790 2, 790 2, 790 2, 790 2, 790 2, 790 2, 790 2, 7905, 580 5, 580 9, 360 9, 360 5, 580 5, 58020, 520 20, 5201, 080 1, 080 4, 680 4, 680 990 990 1, 890 1, 890 990 990 3, 690 3, 69012, 240 12, 2401 2 3B C D E13, 320 13, 3203, 690 3, 690 990 990 1, 890 1, 890 990 990 4, 680 4, 680 1, 080 1, 0802, 890 2, 890 1, 700 1, 700 990 990 2, 720 2, 720 1, 980 1, 980 1, 780 1, 780 2, 880 2, 880 1, 700 1, 700 2, 890 2, 8905, 580 5, 580 5, 580 5, 580 9, 360 9, 360990 9909, 360 9, 360 5, 580 5, 580 5, 580 5, 5802, 790 2, 790 2, 880 2, 880 1, 780 1, 780 1, 980 1, 980 2, 720 2, 720 2, 790 2, 7901, 080 1, 080 4, 680 4, 680 990 990 1, 890 1, 890 990 990 3, 690 3, 69012, 240 12, 240E D C B3 2 112, 240 12, 2403, 690 3, 690 990 990 1, 890 1, 890 990 990 4, 680 4, 680 1, 080 1, 08020, 520 20, 5205, 580 5, 580 9, 360 9, 360 5, 580 5, 5802, 790 2, 790 2, 790 2, 790 2, 790 2, 790 2, 790 2, 790 3, 780 3, 780 2, 790 2, 790 2, 790 2, 790A4 52, 790 2, 790 2, 790 2, 7902, 790 2, 790 2, 790 2, 7905 4A2, 790 2, 790 2, 790 2, 790 3, 780 3, 780 2, 790 2, 790 2, 790 2, 790 2, 790 2, 790 2, 790 2, 7905, 580 5, 580 9, 360 9, 360 5, 580 5, 58020, 520 20, 5201, 080 1, 080 4, 680 4, 680 990 990 1, 890 1, 890 990 990 3, 690 3, 69012, 240 12, 2401 2 3B C D E12, 240 12, 2403, 690 3, 690 990 990 1, 890 1, 890 990 990 4, 680 4, 680 1, 080 1, 0802, 790 2, 790 2, 720 2, 720 1, 980 1, 980 1, 780 1, 780 2, 880 2, 880 2, 790 2, 7905, 580 5, 580 5, 580 5, 580 9, 360 9, 3609, 360 9, 360 5, 580 5, 580 5, 580 5, 5802, 880 2, 880 1, 780 1, 780 1, 980 1, 980 2, 720 2, 7203, 690 3, 690 990 990 1, 080 1, 080 1, 550 1, 550 3, 130 3, 13013, 320 13, 320E D C B3 2 113, 320 13, 3203, 130 3, 130 1, 550 1, 550 1, 980 1, 980 1, 440 1, 440 1, 440 1, 440 2, 790 2, 79020, 520 20, 5205, 580 5, 580 9, 360 9, 360 5, 580 5, 5802, 790 2, 790 2, 790 2, 790 3, 780 3, 780A4 5990 9902, 880 2, 8801, 200 1, 200200 200200 2001, 200 1, 2001, 200 1, 200200 200200 2001, 200 1, 2001, 200 1, 200200 200200 2001, 200 1, 2001, 200 1, 200200 200200 2001, 200 1, 200200 2001, 200 1, 2001, 200 1, 200200 200浴室 浴室 浴室 浴室浴室 浴室 浴室 浴室浴室 浴室 浴室 浴室浴室 浴室e ’ e ’eed ’ d ’ddb ’ b ’ bba ’ a ’ aac ’ c ’ ccff f ’ f ’AW-4 AW-4AW-4 AW-4AW-1 AW-1AW-1 AW-1 AW-1 AW-1AW-1 AW-1AW-4 AW-4AW-4 AW-4AD-1 AD-1 AD-1 AD-1AD-1 AD-1 AD-1 AD-1 AD-1 AD-1AD-1 AD-1 AD-1 AD-1SD-3 SD-3SD-2 SD-2SD-1 SD-1AW-2 AW-2AW-3 AW-3SD-2 SD-2 SD-1 SD-1AW-4 AW-4 AW-4 AW-4AW-4 AW-4 AW-4 AW-4AW-4 AW-4SD-1 SD-1SD-2 SD-2SD-3 SD-3AW-2 AW-2AW-2 AW-2SD-2 SD-2SD-1 SD-1AW-4 AW-4AW-4 AW-4 AW-4 AW-4AW-4 AW-4 AW-4 AW-4SD-1 SD-1 SD-2 SD-2AW-3 AW-3SD-1 SD-1SD-2 SD-2AD-1 AD-1 AD-1 AD-1AD-1 AD-1 AD-1 AD-1 AD-1 AD-1AD-1 AD-1 AD-1 AD-1AW-1 AW-1AW-1 AW-1AW-4 AW-4AW-4 AW-4 AW-4 AW-4AW-4 AW-4AW-1 AW-1AW-1 AW-1AW-2A AW-2A AW-2 AW-2AW-3 AW-3 AW-3 AW-3AW-2A AW-2AAW-2A AW-2AAW-3 AW-3 AW-3 AW-3AW-2 AW-2 AW-2A AW-2AAW-1 AW-1AW-1 AW-1AW-4 AW-4AW-4 AW-4 AW-4 AW-4AW-4 AW-4AW-1 AW-1AW-1 AW-1AD-1 AD-1 AD-1 AD-1AD-1 AD-1 AD-1 AD-1 AD-1 AD-1AD-1 AD-1 AD-1 AD-1SD-2 SD-2SD-1 SD-1AW-3 AW-3SD-2 SD-2 SD-1 SD-1AW-4 AW-4 AW-4 AW-4AW-4 AW-4SD-1 SD-1SD-2 SD-2AW-2 AW-2AW-4 AW-4AW-4 AW-4 AW-4 AW-4SD-1 SD-1 SD-2 SD-2AW-3 AW-3AD-1 AD-1 AD-1 AD-1 AD-1 AD-1アルミ製 アルミ製1, 500 1, 5001, 350 1, 3501, 700 1, 7001, 800 1, 800 70 70 1, 700 1, 70070 7070 7070 7070 70600 6001, 500 1, 5001, 350 1, 350450 4501, 500 1, 5001, 500 1, 500 925 925 70 7080 80 2, 140 2, 140 880 880730 730 1, 840 1, 840 50 50アルミ製 アルミ製アルミ製 アルミ製アルミ製 アルミ製アルミ製 アルミ製鋼製 鋼製鋼製 鋼製アルミ製 アルミ製鋼製 鋼製 80 80 1, 900 1, 900 800 800新規塩ビ桝300φ 新規塩ビ桝300φ既設桝 既設桝新規雨排水管VP100 新規雨排水管VP100 新規雨排水管VP100 新規雨排水管VP100 新規雨排水管VP100 新規雨排水管VP100新規竪樋VU100 新規竪樋VU100B-13 B-13B-12 B-12B-11 B-11B-21 B-21B-22 B-22B-23 B-23B-33 B-33B-32 B-32B-31 B-31B-41 B-415 2024(R6)年10月 2024(R6)年10月 2024(R6)年10月 2024(R6)年10月 2024(R6)年10月 2024(R6)年10月 A文京町団地屋根外壁等改修工事 (B棟) 文京町団地屋根外壁等改修工事 (B棟)平面図 平面図図面名称 図面名称工事名称 工事名称立石立石担 当担 当製 図製 図検 印検 印TEL (0996)-32-1526 TEL (0996)-32-1526 TEL (0996)-32-1526 TEL (0996)-32-1526 TEL (0996)-32-1526 TEL (0996)-32-1526FAX (0996)-32-1356 FAX (0996)-32-1356 FAX (0996)-32-1356 FAX (0996)-32-1356 FAX (0996)-32-1356 FAX (0996)-32-13563階平面図 S=1/100 3階平面図 S=1/100 1階平面図 S=1/100 1階平面図 S=1/1004階平面図 S=1/100 4階平面図 S=1/100 2階平面図 S=1/100 2階平面図 S=1/100※ は、外部建具符号を示す。※ は、外部建具符号を示す。※ は、外部建具符号を示す。※ は、外部建具符号を示す。※ は、外部建具符号を示す。※ は、外部建具符号を示す。
立石建築設計事務所設計者 設計者大臣登録 第133050号 大臣登録 第133050号 大臣登録 第133050号 大臣登録 第133050号 大臣登録 第133050号 大臣登録 第133050号一級建築士 立石 功貴 一級建築士 立石 功貴 一級建築士 立石 功貴 一級建築士 立石 功貴 一級建築士 立石 功貴 一級建築士 立石 功貴 鹿児島県いちき串木野市緑町161番地 鹿児島県いちき串木野市緑町161番地 鹿児島県いちき串木野市緑町161番地 鹿児島県いちき串木野市緑町161番地 鹿児島県いちき串木野市緑町161番地 鹿児島県いちき串木野市緑町161番地知事登録 第1-3-66号 知事登録 第1-3-66号 知事登録 第1-3-66号 知事登録 第1-3-66号 知事登録 第1-3-66号 知事登録 第1-3-66号一 級建築士事 務所 一 級建築士事 務所NN※ 建具廻り:シーリング再充填(MS-2,10×10) ※ 建具廻り:シーリング再充填(MS-2,10×10) ※ 建具廻り:シーリング再充填(MS-2,10×10) ※ 建具廻り:シーリング再充填(MS-2,10×10) ※ 建具廻り:シーリング再充填(MS-2,10×10) ※ 建具廻り:シーリング再充填(MS-2,10×10) ※ 建具廻り:シーリング再充填(MS-2,10×10) 外部建具表 外部建具表SD-1 SD-1SD-2 SD-2SD-3 SD-3AD-1 AD-1AW-1 AW-1AW-2 AW-2AW-2A AW-2AAW-3 AW-3AW-4 AW-4名称 名称 符号 符号 幅幅 高高 見込 見込 材質 材質 備考 備考すべり出し窓 すべり出し窓塗替え(SOP塗,両面,枠共) 塗替え(SOP塗,両面,枠共) 塗替え(SOP塗,両面,枠共) 塗替え(SOP塗,両面,枠共) 塗替え(SOP塗,両面,枠共) 塗替え(SOP塗,両面,枠共)塗替え(SOP塗,両面,枠共) 塗替え(SOP塗,両面,枠共) 塗替え(SOP塗,両面,枠共) 塗替え(SOP塗,両面,枠共) 塗替え(SOP塗,両面,枠共) 塗替え(SOP塗,両面,枠共)塗替え(SOP塗,両面,枠共) 塗替え(SOP塗,両面,枠共) 塗替え(SOP塗,両面,枠共) 塗替え(SOP塗,両面,枠共) 塗替え(SOP塗,両面,枠共) 塗替え(SOP塗,両面,枠共)吹抜 吹抜吹抜 吹抜MEMO MEMO2, 790 2, 790 2, 790 2, 7905 4A1, 100 1, 100 1, 100 1, 100 4, 680 4, 680 4, 680 4, 680 1, 100 1, 100 1, 100 1, 1005, 580 5, 580 9, 360 9, 360 5, 580 5, 58020, 520 20, 5206, 120 6, 1203, 000 3, 000 3, 000 3, 0006, 120 6, 12012, 240 12, 2401 2 3B C D E2, 790 2, 790 3, 280 3, 280 2, 800 2, 800 3, 280 3, 280 2, 790 2, 7905, 580 5, 580 5, 580 5, 580 9, 360 9, 3601, 500 1, 5001, 500 1, 5001, 080 1, 080900 900900 9001, 080 1, 0801, 500 1, 50012, 240 12, 2406, 120 6, 1203, 000 3, 000 3, 000 3, 0006, 120 6, 1201, 550 1, 550 3, 130 3, 130 1, 980 1, 980 6, 660 6, 6603, 130 3, 130 1, 550 1, 550 1, 080 1, 080 7, 560 7, 5601, 100 1, 100 1, 100 1, 100 1, 100 1, 100 1, 100 1, 100400 400 400 4001, 980 1, 980 1, 780 1, 780 2, 880 2, 880 2, 720 2, 720350 350350 350350 350AA AAAA AAAA AAAA AAAABB( 11か所) ( 11か所) KK350 350 350 350200 200350 350 350 350D吹抜 吹抜吹抜 吹抜4 2900 900 1, 080 1, 0801, 980 1, 9802, 880 2, 880 1, 780 1, 780 1, 980 1, 980 2, 720 2, 7202, 720 2, 720 1, 980 1, 980 1, 780 1, 780 2, 880 2, 8801, 980 1, 9801, 080 1, 080 900 9002 4吹抜 吹抜吹抜 吹抜D2024(R6)年10月 2024(R6)年10月 2024(R6)年10月 2024(R6)年10月 2024(R6)年10月 2024(R6)年10月 A 6図面番号 図面番号 設計年月 設計年月縮尺 縮尺S=1/100 S=1/100文京町団地屋根外壁等改修工事 (B棟) 文京町団地屋根外壁等改修工事 (B棟)屋根伏図 屋根伏図図面名称 図面名称工事名称 工事名称立石立石担 当担 当製 図製 図検 印検 印大臣登録 第133050号 大臣登録 第133050号 大臣登録 第133050号 大臣登録 第133050号 大臣登録 第133050号 大臣登録 第133050号一級建築士 立石 功貴 一級建築士 立石 功貴 一級建築士 立石 功貴 一級建築士 立石 功貴 一級建築士 立石 功貴 一級建築士 立石 功貴設計者 設計者立石建築設計事務所TEL (0996)-32-1526 TEL (0996)-32-1526 TEL (0996)-32-1526 TEL (0996)-32-1526 TEL (0996)-32-1526 TEL (0996)-32-1526FAX (0996)-32-1356 FAX (0996)-32-1356 FAX (0996)-32-1356 FAX (0996)-32-1356 FAX (0996)-32-1356 FAX (0996)-32-1356知事登録 第1-3-66号 知事登録 第1-3-66号 知事登録 第1-3-66号 知事登録 第1-3-66号 知事登録 第1-3-66号 知事登録 第1-3-66号一級 建築士事 務所 一級 建築士事 務所鹿児島県いちき串木野市緑町161番地 鹿児島県いちき串木野市緑町161番地 鹿児島県いちき串木野市緑町161番地 鹿児島県いちき串木野市緑町161番地 鹿児島県いちき串木野市緑町161番地 鹿児島県いちき串木野市緑町161番地※ 符号の仕上は、仕上表参照のこと。※ 符号の仕上は、仕上表参照のこと。※ 符号の仕上は、仕上表参照のこと。※ 符号の仕上は、仕上表参照のこと。※ 符号の仕上は、仕上表参照のこと。※ 符号の仕上は、仕上表参照のこと。
屋根伏図 S=1/100 屋根伏図 S=1/1003階通路屋根部分 3階通路屋根部分※ 防鳥網用アイボルト・アンカー:SUS304,M8 ※ 防鳥網用アイボルト・アンカー:SUS304,M8 ※ 防鳥網用アイボルト・アンカー:SUS304,M8 ※ 防鳥網用アイボルト・アンカー:SUS304,M8 ※ 防鳥網用アイボルト・アンカー:SUS304,M8 ※ 防鳥網用アイボルト・アンカー:SUS304,M8 ※ 防鳥網用アイボルト・アンカー:SUS304,M8防鳥網用アンカー位置 防鳥網用アンカー位置(M8,16組) (M8,16組)防鳥網用アンカー位置 防鳥網用アンカー位置(M8,25組) (M8,25組)2階通路屋根部分 2階通路屋根部分※ 防鳥網用アイボルト・アンカー:SUS304,M8 ※ 防鳥網用アイボルト・アンカー:SUS304,M8 ※ 防鳥網用アイボルト・アンカー:SUS304,M8 ※ 防鳥網用アイボルト・アンカー:SUS304,M8 ※ 防鳥網用アイボルト・アンカー:SUS304,M8 ※ 防鳥網用アイボルト・アンカー:SUS304,M8 ※ 防鳥網用アイボルト・アンカー:SUS304,M8防鳥網用アンカー位置 防鳥網用アンカー位置(M8,20組) (M8,20組)防鳥網用アンカー位置 防鳥網用アンカー位置(M8,30組) (M8,30組)新規塩ビ製角樋 新規塩ビ製角樋前高165型 前高165型NNNNOO段鼻タイル: D棟4枚取替え 段鼻タイル: D棟4枚取替え 段鼻タイル: D棟4枚取替え 段鼻タイル: D棟4枚取替え 段鼻タイル: D棟4枚取替え 段鼻タイル: D棟4枚取替えMMMMKKKK瓦・ 谷樋・ 雨押え・ 発泡スチロール下地・ 接着材・ コーキング等 瓦・ 谷樋・ 雨押え・ 発泡スチロール下地・ 接着材・ コーキング等 瓦・ 谷樋・ 雨押え・ 発泡スチロール下地・ 接着材・ コーキング等 瓦・ 谷樋・ 雨押え・ 発泡スチロール下地・ 接着材・ コーキング等 瓦・ 谷樋・ 雨押え・ 発泡スチロール下地・ 接着材・ コーキング等 瓦・ 谷樋・ 雨押え・ 発泡スチロール下地・ 接着材・ コーキング等 瓦・ 谷樋・ 雨押え・ 発泡スチロール下地・ 接着材・ コーキング等MMMMB FF BBHHFFFFHHDDFFFFJJ HHEEFFFFFFJJ JJEEEEEECCAACCAAGGGG EEJJEEJJEEEE FFEEMMFFDDDDJJEEJJEECCAAJJHHEEAAEEEEFFKKHHJJJJEEFFFFJJJJEEEEAACCHHEEEEJJJJJJEEDDDDJJDDAAEEFFFFHHII IIIIIIIIJJJJKKKKAAEEAAKKEEHHJJ EEJJ掲示板 掲示板〒〒〒〒〒〒〒〒〒〒〒〒〒〒〒〒〒〒〒〒自在ド レン: 1か所 自在ド レン: 1か所LL ( 竪樋) ( 竪樋)LLLL ( 竪樋) ( 竪樋)( 軒樋) ( 軒樋)LL ( 軒樋) ( 軒樋)掴み金物: SUS304,9か所 掴み金物: SUS304,9か所 掴み金物: SUS304,9か所 掴み金物: SUS304,9か所 掴み金物: SUS304,9か所 掴み金物: SUS304,9か所 竪樋: VU100 EP-G塗 竪樋: VU100 EP-G塗 竪樋: VU100 EP-G塗 竪樋: VU100 EP-G塗 竪樋: VU100 EP-G塗 竪樋: VU100 EP-G塗軒樋: 塩ビ製角樋前高165型 EP-G塗 軒樋: 塩ビ製角樋前高165型 EP-G塗 軒樋: 塩ビ製角樋前高165型 EP-G塗 軒樋: 塩ビ製角樋前高165型 EP-G塗 軒樋: 塩ビ製角樋前高165型 EP-G塗 軒樋: 塩ビ製角樋前高165型 EP-G塗 受け金物: SUS304,7か所 受け金物: SUS304,7か所 受け金物: SUS304,7か所 受け金物: SUS304,7か所 受け金物: SUS304,7か所 受け金物: SUS304,7か所MMMM外部 仕上表 外部 仕上表建具: アルミ建具,鋼製建具 建具: アルミ建具,鋼製建具 建具: アルミ建具,鋼製建具 建具: アルミ建具,鋼製建具 建具: アルミ建具,鋼製建具 建具: アルミ建具,鋼製建具 硝子: 4㎜,5㎜,6㎜,6. 8㎜( 網入) 硝子: 4㎜,5㎜,6㎜,6. 8㎜( 網入) 硝子: 4㎜,5㎜,6㎜,6. 8㎜( 網入) 硝子: 4㎜,5㎜,6㎜,6. 8㎜( 網入) 硝子: 4㎜,5㎜,6㎜,6. 8㎜( 網入) 硝子: 4㎜,5㎜,6㎜,6.
8㎜( 網入)コンクリート下地 高圧セメント瓦葺( マット工法) VP吹付 コンクリート下地 高圧セメント瓦葺( マット工法) VP吹付 コンクリート下地 高圧セメント瓦葺( マット工法) VP吹付 コンクリート下地 高圧セメント瓦葺( マット工法) VP吹付 コンクリート下地 高圧セメント瓦葺( マット工法) VP吹付 コンクリート下地 高圧セメント瓦葺( マット工法) VP吹付 コンクリート下地 高圧セメント瓦葺( マット工法) VP吹付上げ裏 上げ裏勾配屋根 勾配屋根アルミ建具: 現況のまま アルミ建具: 現況のまま アルミ建具: 現況のまま アルミ建具: 現況のまま アルミ建具: 現況のまま アルミ建具: 現況のままコンクリートこて仕上 コンクリートこて仕上高圧水洗 高圧水洗硝子: 現況のまま 硝子: 現況のままシート防水層 シート防水層 陸屋根 陸屋根コンクリート下地 シート防水 コンクリート下地 シート防水 コンクリート下地 シート防水 コンクリート下地 シート防水 コンクリート下地 シート防水 コンクリート下地 シート防水高圧水洗→下地調整塗材( C-2) →ウレタンゴム系塗膜防水( X-2) 遮熱トップ コート 高圧水洗→下地調整塗材( C-2) →ウレタンゴム系塗膜防水( X-2) 遮熱トップ コート 高圧水洗→下地調整塗材( C-2) →ウレタンゴム系塗膜防水( X-2) 遮熱トップ コート 高圧水洗→下地調整塗材( C-2) →ウレタンゴム系塗膜防水( X-2) 遮熱トップ コート 高圧水洗→下地調整塗材( C-2) →ウレタンゴム系塗膜防水( X-2) 遮熱トップ コート 高圧水洗→下地調整塗材( C-2) →ウレタンゴム系塗膜防水( X-2) 遮熱トップ コート 高圧水洗→下地調整塗材( C-2) →ウレタンゴム系塗膜防水( X-2) 遮熱トップ コート高圧水洗→下地調整塗材( C-2) →ウレタンゴム系塗膜防水( X-2) 遮熱トップ コート 高圧水洗→下地調整塗材( C-2) →ウレタンゴム系塗膜防水( X-2) 遮熱トップ コート 高圧水洗→下地調整塗材( C-2) →ウレタンゴム系塗膜防水( X-2) 遮熱トップ コート 高圧水洗→下地調整塗材( C-2) →ウレタンゴム系塗膜防水( X-2) 遮熱トップ コート 高圧水洗→下地調整塗材( C-2) →ウレタンゴム系塗膜防水( X-2) 遮熱トップ コート 高圧水洗→下地調整塗材( C-2) →ウレタンゴム系塗膜防水( X-2) 遮熱トップ コート 高圧水洗→下地調整塗材( C-2) →ウレタンゴム系塗膜防水( X-2) 遮熱トップ コート防水モルタル下地 塗膜防水 防水モルタル下地 塗膜防水 防水モルタル下地 塗膜防水 防水モルタル下地 塗膜防水 防水モルタル下地 塗膜防水 防水モルタル下地 塗膜防水内 樋 内 樋 塗膜防水層 塗膜防水層床・ 巾木: 高圧水洗,他は外壁・ 上げ裏に倣う 床・ 巾木: 高圧水洗,他は外壁・ 上げ裏に倣う 床・ 巾木: 高圧水洗,他は外壁・ 上げ裏に倣う 床・ 巾木: 高圧水洗,他は外壁・ 上げ裏に倣う 床・ 巾木: 高圧水洗,他は外壁・ 上げ裏に倣う 床・ 巾木: 高圧水洗,他は外壁・ 上げ裏に倣う 床・ 巾木: 高圧水洗,他は外壁・ 上げ裏に倣う床・ 巾木: 防水モルタルこて仕上 床・ 巾木: 防水モルタルこて仕上 床・ 巾木: 防水モルタルこて仕上 床・ 巾木: 防水モルタルこて仕上 床・ 巾木: 防水モルタルこて仕上 床・ 巾木: 防水モルタルこて仕上腰: コンクリート打放しGP塗 腰: コンクリート打放しGP塗 腰: コンクリート打放しGP塗 腰: コンクリート打放しGP塗 腰: コンクリート打放しGP塗 腰: コンクリート打放しGP塗 壁: コンクリート打放し外装薄塗材仕上 壁: コンクリート打放し外装薄塗材仕上 壁: コンクリート打放し外装薄塗材仕上 壁: コンクリート打放し外装薄塗材仕上 壁: コンクリート打放し外装薄塗材仕上 壁: コンクリート打放し外装薄塗材仕上天井: コンクリート打放し上げ裏用薄塗材仕上 天井: コンクリート打放し上げ裏用薄塗材仕上 天井: コンクリート打放し上げ裏用薄塗材仕上 天井: コンクリート打放し上げ裏用薄塗材仕上 天井: コンクリート打放し上げ裏用薄塗材仕上 天井: コンクリート打放し上げ裏用薄塗材仕上 天井: コンクリート打放し上げ裏用薄塗材仕上掴み金物: 現況のまま 掴み金物: 現況のままルーフド レン: 鋳鉄製100φ ルーフド レン: 鋳鉄製100φ ルーフド レン: 鋳鉄製100φ ルーフド レン: 鋳鉄製100φ ルーフド レン: 鋳鉄製100φ ルーフド レン: 鋳鉄製100φルーフド レン: 下地調整 SOP塗 ルーフド レン: 下地調整 SOP塗 ルーフド レン: 下地調整 SOP塗 ルーフド レン: 下地調整 SOP塗 ルーフド レン: 下地調整 SOP塗 ルーフド レン: 下地調整 SOP塗 竪樋: 下地調整 EP-G塗 竪樋: 下地調整 EP-G塗 竪樋: 下地調整 EP-G塗 竪樋: 下地調整 EP-G塗 竪樋: 下地調整 EP-G塗 竪樋: 下地調整 EP-G塗シーリング再充填 ( 変成シリコーン系MS-2) シーリング再充填 ( 変成シリコーン系MS-2) シーリング再充填 ( 変成シリコーン系MS-2) シーリング再充填 ( 変成シリコーン系MS-2) シーリング再充填 ( 変成シリコーン系MS-2) シーリング再充填 ( 変成シリコーン系MS-2) シーリング再充填 ( 変成シリコーン系MS-2)竪樋: 塩ビ管100φ VP塗 竪樋: 塩ビ管100φ VP塗 竪樋: 塩ビ管100φ VP塗 竪樋: 塩ビ管100φ VP塗 竪樋: 塩ビ管100φ VP塗 竪樋: 塩ビ管100φ VP塗 掴み金物: SUS製 掴み金物: SUS製なし なしAABBCCDDEEFF GGHHIIJJKKLLMM1, 980 1, 980台所 台所台所 台所台所 台所台所 台所( 吹抜) ( 吹抜)1, 980 1, 980( 吹抜) ( 吹抜)便所 便所便所 便所便所 便所便所 便所フード フードフード フードフード フードフード フードS-A S-A200 200200 200200 2001, 550 1, 5503, 300 3, 300 1, 550 1, 550通路 通路通路 通路通路 通路D4, 540 4, 540350 350 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 65010, 950 10, 950RS. L RS. L1S. L 1S. L2S. L 2S. L3S. L 3S. L4S. L 4S. LG. L G. L600 600600 60010, 950 10, 9502, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 350 3504,5404,540D通路 通路通路 通路通路 通路1, 550 1, 550 3, 300 3, 3001,5501,550200 200200 200200 200G. L G. L4S. L 4S. L3S. L 3S. L2S. L 2S. L1S. L 1S. LRS. L RS. L350 350 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 322. 6 2, 322. 61S. L 1S. LG. L G. L2S. L 2S. L3S. L 3S. L4S. L 4S. L10, 950 10, 950RS. L RS. L12,24012,2401,0801,080E B AA B E1, 080 1, 080 12, 240 12, 240RS. L RS. L10, 950 10, 9504S. L 4S. L3S. L 3S. L2S. L 2S. LG. L G. L1S. L 1S. L2, 322. 6 2, 322. 6 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 350 350RS. L RS. L350 350 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 322. 6 2, 322. 61S. L 1S. LG. L G. L2S. L 2S. L3S. L 3S. L4S. L 4S. L8, 400 8, 4003, 280 3, 280 2, 800 2, 80010 104. 75 4. 7510 104. 75 4. 752 120, 520 20, 5205, 580 5, 580 3, 280 3, 280 5, 580 5, 5804 59, 360 9, 36010 104. 75 4. 758, 400 8, 40020, 520 20, 5205 4 2 15, 580 5, 580 5, 580 5, 5804S. L 4S. L3S. L 3S. L2S. L 2S. LG. L G. L1S. L 1S. L2, 322.
6 2, 322. 6 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 350 35010 104. 75 4. 75RS. L RS.
L設計年月 設計年月縮尺 縮尺工事名称 工事名称図面名称 図面名称大臣登録 第133050号 大臣登録 第133050号 大臣登録 第133050号 大臣登録 第133050号 大臣登録 第133050号 大臣登録 第133050号一級建築士 立石 功貴 一級建築士 立石 功貴 一級建築士 立石 功貴 一級建築士 立石 功貴 一級建築士 立石 功貴 一級建築士 立石 功貴設計者 設計者一級建築士事務所 一級建築士事務所知事登録 第1-3-66号 知事登録 第1-3-66号 知事登録 第1-3-66号 知事登録 第1-3-66号 知事登録 第1-3-66号 知事登録 第1-3-66号立石建築設計事務所鹿児島県いちき串木野市緑町161番地 鹿児島県いちき串木野市緑町161番地 鹿児島県いちき串木野市緑町161番地 鹿児島県いちき串木野市緑町161番地 鹿児島県いちき串木野市緑町161番地 鹿児島県いちき串木野市緑町161番地TEL (0996)-32-1526 TEL (0996)-32-1526 TEL (0996)-32-1526 TEL (0996)-32-1526 TEL (0996)-32-1526 TEL (0996)-32-1526FAX (0996)-32-1356 FAX (0996)-32-1356 FAX (0996)-32-1356 FAX (0996)-32-1356 FAX (0996)-32-1356 FAX (0996)-32-1356MEMO MEMOS=1/100 S=1/100担 当担 当製 図製 図検 印検 印立石立石下地目あらし→高圧水洗→下地調整塗材( C-2) →ウレタンゴム系塗膜防水( X-2) 遮熱トップ コート 下地目あらし→高圧水洗→下地調整塗材( C-2) →ウレタンゴム系塗膜防水( X-2) 遮熱トップ コート 下地目あらし→高圧水洗→下地調整塗材( C-2) →ウレタンゴム系塗膜防水( X-2) 遮熱トップ コート 下地目あらし→高圧水洗→下地調整塗材( C-2) →ウレタンゴム系塗膜防水( X-2) 遮熱トップ コート 下地目あらし→高圧水洗→下地調整塗材( C-2) →ウレタンゴム系塗膜防水( X-2) 遮熱トップ コート 下地目あらし→高圧水洗→下地調整塗材( C-2) →ウレタンゴム系塗膜防水( X-2) 遮熱トップ コート 下地目あらし→高圧水洗→下地調整塗材( C-2) →ウレタンゴム系塗膜防水( X-2) 遮熱トップ コート窓庇: コンクリート打放し アクリル樹脂塗料仕上( スレコート吹付) 窓庇: コンクリート打放し アクリル樹脂塗料仕上( スレコート吹付) 窓庇: コンクリート打放し アクリル樹脂塗料仕上( スレコート吹付) 窓庇: コンクリート打放し アクリル樹脂塗料仕上( スレコート吹付) 窓庇: コンクリート打放し アクリル樹脂塗料仕上( スレコート吹付) 窓庇: コンクリート打放し アクリル樹脂塗料仕上( スレコート吹付) 窓庇: コンクリート打放し アクリル樹脂塗料仕上( スレコート吹付)窓庇・ 面台: 「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →防水型複層塗材E 窓庇・ 面台: 「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →防水型複層塗材E 窓庇・ 面台: 「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →防水型複層塗材E 窓庇・ 面台: 「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →防水型複層塗材E 窓庇・ 面台: 「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →防水型複層塗材E 窓庇・ 面台: 「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →防水型複層塗材E 窓庇・ 面台: 「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →防水型複層塗材E面台: 防水モルタルこて仕上 面台: 防水モルタルこて仕上 面台: 防水モルタルこて仕上 面台: 防水モルタルこて仕上 面台: 防水モルタルこて仕上 面台: 防水モルタルこて仕上外 壁 外 壁「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →防水型複層塗材E 「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →防水型複層塗材E 「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →防水型複層塗材E 「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →防水型複層塗材E 「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →防水型複層塗材E 「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →防水型複層塗材E 「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →防水型複層塗材Eコンクリート打放し 外装薄塗材仕上( リシン吹付) 一部 撥水材塗 コンクリート打放し 外装薄塗材仕上( リシン吹付) 一部 撥水材塗 コンクリート打放し 外装薄塗材仕上( リシン吹付) 一部 撥水材塗 コンクリート打放し 外装薄塗材仕上( リシン吹付) 一部 撥水材塗 コンクリート打放し 外装薄塗材仕上( リシン吹付) 一部 撥水材塗 コンクリート打放し 外装薄塗材仕上( リシン吹付) 一部 撥水材塗 コンクリート打放し 外装薄塗材仕上( リシン吹付) 一部 撥水材塗コンクリート打放し 上げ裏用薄塗材仕上( リシン吹付) コンクリート打放し 上げ裏用薄塗材仕上( リシン吹付) コンクリート打放し 上げ裏用薄塗材仕上( リシン吹付) コンクリート打放し 上げ裏用薄塗材仕上( リシン吹付) コンクリート打放し 上げ裏用薄塗材仕上( リシン吹付) コンクリート打放し 上げ裏用薄塗材仕上( リシン吹付) コンクリート打放し 上げ裏用薄塗材仕上( リシン吹付)「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →外装薄塗材E 「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →外装薄塗材E 「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →外装薄塗材E 「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →外装薄塗材E 「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →外装薄塗材E 「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →外装薄塗材E 「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →外装薄塗材E破 風 破 風軒 先 軒 先鋼製建具: 下地調整 SOP塗( 両面,枠共) 鋼製建具: 下地調整 SOP塗( 両面,枠共) 鋼製建具: 下地調整 SOP塗( 両面,枠共) 鋼製建具: 下地調整 SOP塗( 両面,枠共) 鋼製建具: 下地調整 SOP塗( 両面,枠共) 鋼製建具: 下地調整 SOP塗( 両面,枠共) 鋼製建具: 下地調整 SOP塗( 両面,枠共)ポ リサルファイド系コーキング ( 建具廻り,打継目地,集合郵便受・ 掲示板廻り等 全て撤去) ポ リサルファイド系コーキング ( 建具廻り,打継目地,集合郵便受・ 掲示板廻り等 全て撤去) ポ リサルファイド系コーキング ( 建具廻り,打継目地,集合郵便受・ 掲示板廻り等 全て撤去) ポ リサルファイド系コーキング ( 建具廻り,打継目地,集合郵便受・ 掲示板廻り等 全て撤去) ポ リサルファイド系コーキング ( 建具廻り,打継目地,集合郵便受・ 掲示板廻り等 全て撤去) ポ リサルファイド系コーキング ( 建具廻り,打継目地,集合郵便受・ 掲示板廻り等 全て撤去) ポ リサルファイド系コーキング
( 建具廻り,打継目地,集合郵便受・ 掲示板廻り等 全て撤去)掲示板 掲示板720W×480H,SUS枠,掲示用クロス貼 【 撤去】 720W×480H,SUS枠,掲示用クロス貼 【 撤去】 720W×480H,SUS枠,掲示用クロス貼 【 撤去】 720W×480H,SUS枠,掲示用クロス貼 【 撤去】 720W×480H,SUS枠,掲示用クロス貼 【 撤去】 720W×480H,SUS枠,掲示用クロス貼 【 撤去】 720W×480H,SUS枠,掲示用クロス貼 【 撤去】隔て壁・ 設備管: VP塗 隔て壁・ 設備管: VP塗 隔て壁・ 設備管: VP塗 隔て壁・ 設備管: VP塗 隔て壁・ 設備管: VP塗 隔て壁・ 設備管: VP塗隔て壁・ 設備管・ 換気孔: 下地調整 EP-G塗 隔て壁・ 設備管・ 換気孔: 下地調整 EP-G塗 隔て壁・ 設備管・ 換気孔: 下地調整 EP-G塗 隔て壁・ 設備管・ 換気孔: 下地調整 EP-G塗 隔て壁・ 設備管・ 換気孔: 下地調整 EP-G塗 隔て壁・ 設備管・ 換気孔: 下地調整 EP-G塗 隔て壁・ 設備管・ 換気孔: 下地調整 EP-G塗設備盤: SOP塗 設備盤: SOP塗設備盤: 下地調整 SOP塗 設備盤: 下地調整 SOP塗 設備盤: 下地調整 SOP塗 設備盤: 下地調整 SOP塗 設備盤: 下地調整 SOP塗 設備盤: 下地調整 SOP塗取替え 新規: 720W×480H,アルミ枠,掲示用クロス貼( 塩ビ発泡シート) 取替え 新規: 720W×480H,アルミ枠,掲示用クロス貼( 塩ビ発泡シート) 取替え 新規: 720W×480H,アルミ枠,掲示用クロス貼( 塩ビ発泡シート) 取替え 新規: 720W×480H,アルミ枠,掲示用クロス貼( 塩ビ発泡シート) 取替え 新規: 720W×480H,アルミ枠,掲示用クロス貼( 塩ビ発泡シート) 取替え 新規: 720W×480H,アルミ枠,掲示用クロス貼( 塩ビ発泡シート) 取替え 新規: 720W×480H,アルミ枠,掲示用クロス貼( 塩ビ発泡シート)棟・ 階番号: 下地調整 EP-G塗 棟・ 階番号: 下地調整 EP-G塗 棟・ 階番号: 下地調整 EP-G塗 棟・ 階番号: 下地調整 EP-G塗 棟・ 階番号: 下地調整 EP-G塗 棟・ 階番号: 下地調整 EP-G塗棟番号: 板文字,600角,AP塗,1棟3か所 棟番号: 板文字,600角,AP塗,1棟3か所 棟番号: 板文字,600角,AP塗,1棟3か所 棟番号: 板文字,600角,AP塗,1棟3か所 棟番号: 板文字,600角,AP塗,1棟3か所 棟番号: 板文字,600角,AP塗,1棟3か所 棟番号: 板文字,600角,AP塗,1棟3か所棟番号 棟番号階番号 階番号階番号: 板文字,250×350,AP塗,1棟4か所 階番号: 板文字,250×350,AP塗,1棟4か所 階番号: 板文字,250×350,AP塗,1棟4か所 階番号: 板文字,250×350,AP塗,1棟4か所 階番号: 板文字,250×350,AP塗,1棟4か所 階番号: 板文字,250×350,AP塗,1棟4か所 階番号: 板文字,250×350,AP塗,1棟4か所設備管 設備管隔て壁 隔て壁換気孔 換気孔設備盤 設備盤※「 改修」 とは、爆裂・ 欠損・ はつり・ 浮き・ ひび割れ等の改修を示す。※「 改修」 とは、爆裂・ 欠損・ はつり・ 浮き・ ひび割れ等の改修を示す。※「 改修」 とは、爆裂・ 欠損・ はつり・ 浮き・ ひび割れ等の改修を示す。※「 改修」 とは、爆裂・ 欠損・ はつり・ 浮き・ ひび割れ等の改修を示す。※「 改修」 とは、爆裂・ 欠損・ はつり・ 浮き・ ひび割れ等の改修を示す。※「 改修」 とは、爆裂・ 欠損・ はつり・ 浮き・ ひび割れ等の改修を示す。※「 改修」 とは、爆裂・ 欠損・ はつり・ 浮き・ ひび割れ等の改修を示す。・ 窓庇と出窓の上裏は、外壁と同じ仕上とする。・ 窓庇と出窓の上裏は、外壁と同じ仕上とする。・ 窓庇と出窓の上裏は、外壁と同じ仕上とする。・ 窓庇と出窓の上裏は、外壁と同じ仕上とする。・ 窓庇と出窓の上裏は、外壁と同じ仕上とする。・ 窓庇と出窓の上裏は、外壁と同じ仕上とする。・ 窓庇と出窓の上裏は、外壁と同じ仕上とする。
フード フードフード フードフード フード フード フードフード フードフード フード掲示板 掲示板〒〒〒〒〒〒〒〒〒〒〒〒〒〒〒〒〒〒〒〒RS. L RS. L350 350 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 6501S. L 1S. LG. L G. L2S. L 2S. L3S. L 3S. L4S. L 4S. L10, 950 10, 950( 吹抜) ( 吹抜)70 70台所 台所台所 台所台所 台所台所 台所D4, 000 4, 000 190 1901,9801,9801,5501,550200 200200 200200 2003, 300 3, 300 1, 550 1, 550通路 通路通路 通路通路 通路1, 290 1, 290 1, 290 1, 290※ 断面キープランは、1階平面図参照。※ 断面キープランは、1階平面図参照。※ 断面キープランは、1階平面図参照。※ 断面キープランは、1階平面図参照。※ 断面キープランは、1階平面図参照。※ 断面キープランは、1階平面図参照。
自転車置場 自転車置場 自転車置場 自転車置場5, 760 5, 7601,9801,980台所 台所台所 台所台所 台所6, 660 6, 660900 900575 575 1, 225 1, 225 600 600 600 600 1, 225 1, 225 575 575 575 575 1, 225 1, 225 600 600 600 600 1, 225 1, 225 575 575台所 台所350 35010, 950 10, 9504S. L 4S. L3S. L 3S. L2S. L 2S. LG. L G. L1S. L 1S. L2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 350 350RS. L RS. L350 350通路 通路通路 通路通路 通路300 300E D1, 550 1, 550 1, 080 1, 080 3, 130 3, 130( 吹抜) ( 吹抜)900 900 1, 500 1, 500100 1008, 400 8, 400E C A4S. L 4S. L3S. L 3S. L2S. L 2S. LG. L G. L1S. L 1S. L2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 350 350B D575 575 25 25 1, 800 1, 800 1, 800 1, 800 25 25 575 575 575 575 25 25 1, 800 1, 8001, 350 1, 350 475 475 575 575 575 575 475 475 1, 350 1, 350 1, 350 1, 350 475 475 575 575590 590和室6帖 和室6帖 押入 押入 押入 押入 和室6帖 和室6帖 洗面脱衣 洗面脱衣 廊下 廊下和室6帖 和室6帖 押入 押入 押入 押入 和室6帖 和室6帖 洗面脱衣 洗面脱衣 廊下 廊下和室6帖 和室6帖 押入 押入 押入 押入 和室6帖 和室6帖 洗面脱衣 洗面脱衣 廊下 廊下1, 200 1, 20012, 240 12, 2404, 680 4, 680 2, 880 2, 880 4, 680 4, 6803, 690 3, 690 990 990 990 990 1, 890 1, 890 990 990 3, 690 3, 6901, 080 1, 080( 吹抜) ( 吹抜)RS. L RS. L350 350 1, 500 1, 5006, 660 6, 6603, 130 3, 130 1, 980 1, 9801, 440 1, 440 1, 440 1, 440 990 990 2, 790 2, 7901, 550 1, 550 2, 880 2, 880 3, 780 3, 7806, 660 6, 6601, 200 1, 200廊下 廊下 押入 押入 和室6帖 和室6帖廊下 廊下 押入 押入 和室6帖 和室6帖廊下 廊下 押入 押入 和室6帖 和室6帖廊下 廊下 便所 便所 押入 押入 和室6帖 和室6帖575 575 25 25 1, 800 1, 800 1, 800 1, 800 25 25 575 575 575 575 25 25 1, 800 1, 800 1, 800 1, 800 25 25 575 575D350 350 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 6501S. L 1S. LG. L G. L2S. L 2S. L3S. L 3S. L4S. L 4S. LA E10, 950 10, 950便所 便所便所 便所便所 便所575 575 1, 225 1, 225 600 600 600 600 1, 225 1, 225 425 425 425 425 1, 225 1, 225 600 600 600 600 1, 225 1, 225 425 425300 300通路 通路通路 通路通路 通路350 350( 吹抜) ( 吹抜) ( 吹抜) ( 吹抜)10 104. 75 4. 7510 104. 75 4. 7510 104. 75 4. 7510 104. 75 4. 75400 400廊下 廊下 台所 台所1, 100 1, 100600 600 1, 225 1, 225 575 575 575 575 1, 225 1, 225 600 600 600 600 1, 225 1, 225 575 575575 575 1, 225 1, 225 600 600 600 600 1, 225 1, 225 575 575 575 575 1, 225 1, 225 600 6001, 100 1, 100100 100台所 台所台所 台所廊下 廊下廊下 廊下 浴室 浴室浴室 浴室浴室 浴室洗面脱衣 洗面脱衣洗面脱衣 洗面脱衣洗面脱衣 洗面脱衣2, 790 2, 790洗面脱衣 洗面脱衣洗面脱衣 洗面脱衣洗面脱衣 洗面脱衣浴室 浴室浴室 浴室浴室 浴室 廊下 廊下廊下 廊下台所 台所台所 台所RS. L RS. L10 104. 75 4. 75100 10010 104. 75 4. 75和室6帖 和室6帖 食堂・居間 食堂・居間食堂・居間 食堂・居間 和室6帖 和室6帖和室6帖 和室6帖 食堂・居間 食堂・居間食堂・居間 食堂・居間 和室6帖 和室6帖2, 790 2, 790 2, 790 2, 790食堂・居間 食堂・居間 和室6帖 和室6帖和室6帖 和室6帖 食堂・居間 食堂・居間食堂・居間 食堂・居間 和室6帖 和室6帖和室6帖 和室6帖和室6帖 和室6帖和室6帖 和室6帖和室6帖 和室6帖図面番号 図面番号 設計年月 設計年月縮尺 縮尺工事名称 工事名称図面名称 図面名称文京町団地屋根外壁等改修工事 ( B棟) 文京町団地屋根外壁等改修工事 ( B棟)断面図 断面図大臣登録 第133050号 大臣登録 第133050号 大臣登録 第133050号 大臣登録 第133050号 大臣登録 第133050号 大臣登録 第133050号一級建築士 立石 功貴 一級建築士 立石 功貴 一級建築士 立石 功貴 一級建築士 立石 功貴 一級建築士 立石 功貴 一級建築士 立石 功貴設計者 設計者一級建築士事務所 一級建築士事務所知事登録 第1-3-66号 知事登録 第1-3-66号 知事登録 第1-3-66号 知事登録 第1-3-66号 知事登録 第1-3-66号 知事登録 第1-3-66号立石建築設計事務所鹿児島県いちき串木野市緑町161番地 鹿児島県いちき串木野市緑町161番地 鹿児島県いちき串木野市緑町161番地 鹿児島県いちき串木野市緑町161番地 鹿児島県いちき串木野市緑町161番地 鹿児島県いちき串木野市緑町161番地TEL (0996)-32-1526 TEL (0996)-32-1526 TEL (0996)-32-1526 TEL (0996)-32-1526 TEL (0996)-32-1526 TEL (0996)-32-1526FAX (0996)-32-1356 FAX (0996)-32-1356 FAX (0996)-32-1356 FAX (0996)-32-1356 FAX (0996)-32-1356 FAX (0996)-32-1356MEMO MEMOS=1/100 S=1/100担 当担 当製 図製 図検 印検 印立石立石和室6帖 和室6帖 食堂・居間 食堂・居間食堂・居間 食堂・居間 和室6帖 和室6帖和室6帖 和室6帖 食堂・居間 食堂・居間350 350 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 322. 6 2, 322. 61S. L 1S. LG. L G. L2S. L 2S. L3S. L 3S. L4S. L 4S. L1, 100 1, 100450 4502, 790 2, 790 2, 790 2, 7903, 780 3, 780 5, 580 5, 580 5, 580 5, 580 5, 580 5, 580 450 4502, 790 2, 790 2, 790 2, 7901 2 3 4 520, 520 20, 5201, 100 1, 1008, 400 8, 400100 100 100 1008, 400 8, 4005, 580 5, 5804 5 2 12, 790 2, 790 4, 660 4, 660 1, 980 1, 980 2, 720 2, 720 2, 790 2, 790 2, 790 2, 7901, 100 1, 1004S. L 4S. L3S. L 3S. L2S. L 2S. LG. L G. L1S. L 1S. L2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 350 350925 925 900 900 575 575 575 575 900 900 925 925 925 925 900 900 575 575575 575 900 900 925 925 925 925 900 900 575 575 575 575 900 900 925 925600 600 1, 225 1, 225 575 575 575 575 1, 225 1, 225 600 600 600 600 1, 225 1, 225 575 575575 575 1, 225 1, 225 600 600 600 600 1, 225 1, 225 575 575 575 575 1, 225 1, 225 600 6001, 100 1, 100台所 台所 廊下 廊下玄関 玄関玄関 玄関玄関 玄関玄関 玄関1, 325 1, 3251, 325 1, 325350 350 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 650 2, 6508, 400 8, 400RS. L RS. L RS. L RS. L1S. L 1S. L2S. L 2S. L3S. L 3S. L4S. L 4S. L600 6005, 580 5, 580 9, 360 9, 360400 400通路 通路 通路 通路通路 通路 通路 通路通路 通路 通路 通路2, 800 2, 800 3, 280 3, 280 3, 280 3, 28010 100. 398 0. 39844332211a-a’断面図 S=1/100 a-a’断面図 S=1/100 c-c’ 断面図 S=1/100 c-c’ 断面図 S=1/100 f-f’ 断面図 S=1/100 f-f’ 断面図 S=1/100b-b’ 断面図 S=1/100 b-b’ 断面図 S=1/100 d-d’ 断面図 S=1/100 d-d’ 断面図 S=1/100 e-e’ 断面図 S=1/100 e-e’ 断面図 S=1/100A 8 2024(R6)年10月 2024(R6)年10月 2024(R6)年10月 2024(R6)年10月 2024(R6)年10月 2024(R6)年10月工事打合簿については、電子メールにて取り交わすことが出来る。 10.工事打合簿Ⅲ 特記仕様(下記項目及び特記事項中●印を付けたものを本工事に適用)空 気 調 和 工 事 給 排 水 衛 生 工 事工 事 項 目消防法施行令別表第一建築基準法別表第一地下 無し 地上 階 ●RC ○SRC ○S ○W○給水工事○排水工事(含通気)●給湯工事○消火工事○厨房器具工事○浄化槽工事○ガス工事○空気調和工事○換気工事 の範囲内で施工する。
9.本工事の施工に伴う既設建物の破損箇所は従来にならい復旧する。
11.中間前金払い又は部分払いについて 本工事において,中間前金払い又は部分払いのいずれかを選択するものとする。
2)部分払い 部分払いをすることはできない。
1)中間前金払い ができる。{契約会計年度出来高予定 %} 12.「工事カルテ」の作成の必要がある場合(工事請負代金が500万円以上)には,工事実績情報として「工Ⅰ 一般事項 2.本工事の使用資材の品質、規格、種別等は、本特記による。
3.本工事に必要な工事用電力、水及び諸手続等の費用はすべて請負業者の負担とする。
10.前払金について ○契約金額の40%の範囲内で請求することができる。
○出来高予定額の40%の範囲内で請求することができる。
{契約会計年度の率は,契約金額の %程度,次年度の率は %程度である特 記 事 項 項 目油用水用ステンレス製1.環境への 配慮2.機 材3.化学物質を 放散する 建築材料等4.防火区画 貫通部5.配管用のス リ-ブ6.専用工具 の使用7.配管接合材 9.外面被覆鋼管 の傷部補修10.鋼管の傷部 補修8.支持金物類12.建物導入 部の配管13.標準埋設 深さ14.土中埋設 鋼管類16.埋設管表示 テ-プ17.埋設管標識 シ-ト18.埋設標19.弁類20.屋外露出 の弁類21.埋設弁類の 防食措置22.機器の 防振措置23.可撓継手27.標識その他(エラス,コー ト継手及び排 水用鋼管もこ の項に準じる)-ルとし、保温材はロックウールとする。
埋設施工される外面被覆鋼管(内外面被覆含む)については,継手スリーブ端及びチャック・パイ鋼管(内面被覆鋼管含む)については,ねじ込んだ後,残りねじ部及びチャック・パイプレンチの屋外、ピット内及び多湿箇所の支持金物類はステンレス鋼製とする。
ビニル管(一般450H・車路600H) 鋼管(一般300H・車路600H)JIS B2071(鋳鋼10K外ねじ仕切弁)または同等以上によるものとする。
水槽以降の配管には5K型,その他は10K型。(JIS規格) ○水道事業者指定( )備えたものとする。
呼び径50以下の揚水ポンプ付属逆止弁はバイパス弁付きでもよい。
呼び径65以上の仕切弁、逆止弁はライニング弁とする。
防露・保温の上ステンレス鋼板による外装を施し、弁棒はグリスアップする。
また、継手等の部分は,ペトロラタム系の充填材を詰め,表面を平滑にしたうえで防食シートで包みプラスチックテープを1/2重ね巻1回巻きとする。
振動を発生する機器については,ダブルナットで固定し,かつ防振措置を施すこと。
(特記無き場合は防振吊り金具,防振パットとする。)ねじ切りに際しては、ねじゲ-ジを使用して適正(JISねじ)に切られているか確認する。
11.排水横引管 への接続原則としてY管接続とする。(ト゛レン配管含む)下記の埋設管には、管頂部全長にわたって、粘着材付表示テ-プを貼り付ける。
○直結給水管(上水道本管接続部) <紺色> ○給水管(水槽以降)<空色>○揚水管(受水槽~高置水槽間) <茶色> ○井水管 <白色>土中埋設のガス管、給水管及び消火管の分岐曲り部に設置する埋設標は次のとおりとする。
(設置箇所は図示による) ンレス線で配管に緊結の上設置する。
・舗装部分は,キャッツアイを専用工具を用いて設置する。
(鋼製フランジ付) (油用で管径40以上は消防法令適合品とする)24.防振継手1.共通事項 ○建設工事請負契約書第52条第3項を適用し,原則として契約会計年度に翌会計年度分も含めて,契約金額の 40%の範囲内で請求することができる。
(例)・弁類に取り付ける場合は,小判型樹脂製札をSUS針金または耐候インシロックで取り付け。
彫り込み文字は 表面:「○○系統」 裏面:「○○A(口径)」 取付け。
・常時開,閉等の注意書きは,用途に応じて追記のこと。 ただし,期間については契約締結後,土,日,祝日を除く10日以内とする。 〔 標P-5 1.1.4〕 13.下請工事における、いちき串木野市内建設業者の優先活用について 14.県産資材等の優先使用について○消火管 <黄色> ○ガス管 <緑色> 5.本工事に下記の当該職種別技能士を適用させる。(但し●印のみ) 4.施工計画書は、着工に先だち、監督職員に提出する。
検査もしくは指示に従うこと。〔 標P-17 1.5.6〕 〔 監P-65 1.4.1〕(施工手順を撮影の上,工程写真に表す。) 〔 標P-64 2.5.1〕呼び径65以上の弁は外ネジ式とする。(水道用ソフトシール弁は除く)(所轄消防署の承認するもの) 〔 標 P-42 2.2.1〕ック製札に刻印したものを取り付ける。
緒に提出する。(A-4版)〔 標P-19 1.7.3〕 時の石綿対策,産業廃棄物税が課税されるので適正に処理すること。
(1) 台風など風水害による現場被害が予想される場合は,事前の現場養生を確実に行い災害の 予防に努めること。
(3) 塗装,シーリング材,接着剤その他の化学製品の取扱いに当たっては,当該製品の製造者督職員に報告すると共に,作業においては「石綿障害予防規則」を遵守すること。
(2) 事前の対策完了報告および事後の現場状況報告を,書面にて監督職員に提出すること。
(盆,正月等長期間現場運営を休止する場合も同様とする)※この特記仕様書における参考ページの略号は以下のとおりとする。
標=標準仕様書,監=監理指針,図=標準図に監督員に提出する。(A-4版)(4)請負者は、完成検査若しくは工事目的物引渡が完了するまで写真管理に利用した電子媒体(3)現行のカラー写真も可とする。
(2)「現行のカラー写真」と電子媒体による写真の混合管理は原則として行わないこと。
は通常の使用条件のもとで、3年間程度に顕著な劣化が生じないものとする。
工事写真は次の条件を満たすものであること。
理したものを請負者にて保管する。
を保管すること。(A-4版) 〔 標P-8 1.2.4〕る。県指定様式による。その他の試験成績書は監督員の指示による。
〔 標P-18 1.7.2〕 (●A-4版1部,●A-3縮小版2部,○A-1サイズ 部)せを行い、指導を受けること。 おける調整 4.施工過程に 関係工事 3.別契約との の取合 2.建設工事となお、特殊な材料による施工は当該製品の指定工法による。
と工法 1.特殊な材料 5.完成図 7.申請書類明記のない場合は、監督職員の指示によること。
し、疑問が生じたら監督職員の指示によること。
一緒に提出する。〔 標P-5 1.1.3〕〔 標P-18 1.7.1〕 を監督職員に提出し,承諾を得なければならない。
《指定主要資材(7品目)》由を記載すること。
Ⅱ 特記事項の目的に鑑み,法第12条に規定する団体等の設立状況を踏まえ,同団体等への加入者の使用を促進すること。
は,業務に関しタ゛ンフ゜トラック等によって悪質かつ重大な事故を発生させたものを排除すること。
7)1)~6)のことにつき,下請契約における受注者を指導すること。
16.ダンプトラック等による過積載等の防止について 1)工事用資機材等の積載超過のないようにすること。
2)過積載を行っている資材納入業者から、資材を購入しないこと。
とがないようにすること。
にすること。
15.各工種の施工にあたっては,関係法令に定められた有資格者を配置すること。
4)監督職員から指示された場合,「建設資材使用実績報告書」を監督職員に提出すること。
6.試験成績書 8.工事報告 9.工事写真 案内書 11.保守指導 14.解体等作業 〔 標P-53 2.2.28〕プレンチの傷部分にプラスチックテープを巻くこと。(露出部分は原則不要)傷部分に,十分さび止めペイントを塗布すること。 〔 監P-220 2.5.2〕管のたわみ性を利用した方法(スリークッション)で施工する。エルボ×5 〔 図P-110〕 〔 標P-80 2.7.2,監P-284 2.7.2〕(施工手順を撮影の上、工程写真に表す。) 〔 標P-80 2.7.3〕 〔 標P-80 2.7.3〕○ゲ-ジ式(側圧式) ○ガラス管式(流出防止形) 作業者の健康,安全の確保及び環境保全に努める。
修正履歴:H30061525.ユニオンの 使用 ○中間前金払いを選択した場合,部分払いは行わない。
国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)に定めるところにより,環境負荷を低減できる機器及び材料を選定するように努める。 〔 標P-11 1.4.1〕使用資機材は,原則新品とし,JIS・JWWA等標準仕様書に定められた規格品とする。 使用機材は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「建築材料・設備機材等品質性能評価事業設備機材等評価名簿」記載品、または同等品以上のものとする。〔 標P-11 1.4.2〕塗料,接着剤,保温材等の材料については,原則としてホルムアルデヒド等揮発性有機化合物の放散量が小さく建築基準法の規制対象外である「F☆☆☆☆」の材料を使用すること。
区画貫通の管類は、建築基準法に従い施工する。なお、その際の充填材はモルタルまたはロックウ地中部分等で水密を要する部分はつば付鋼管とし,地中部分で水密を要しない部分のスリーブは,ビニル管とする。
上記以外は原則として亜鉛鉄板製とするが,柱及び梁以外の個所で,開口補強が不要であり,かつ,スリーブ径が200mm以下の部分は,紙製仮枠として良い。
塩ビライニング鋼管、ポリ粉体鋼管及び外面被覆鋼管は、帯のこ盤又は丸のこ機などで切断し、パイプカッタ-による切断は禁ずる。ねじ切り機は、自動切り上げ装置付とする。
6.本工事で、特記事項に定める「立会検査を要する施工工程」に達するときは、事前に監督員に連絡して立会 7.設計図書に明記なくとも関係法令上または機器の機能上当然必要となるものについては、原則として請負金 ○中間前金払いを選択した場合でも,契約会計年度末には出来高予定額に応じた部分払いを受けること 中間前金払いは契約金額の20%以内とし,前金払いとの合計額が契約額の60%を超えないものとする。
本工事で前払い金を支払ったものについては2回、支払いがなされていないものについては3回を超えて 事カルテ」を作成し、監督職員に提出し承諾を受けた後に,(財)日本建設情報総合センタ-に登録すると ともに登録結果(工事カルテ受領書)の写しを監督職員に提出すること。(受注時,変更時及び完成時) 1)請負業者は,工事の一部を下請に付する場合は,いちき串木野市内に主たる営業所 2)請負業者は,前項で定めた建設業者を活用しない場合は,施工計画書等の提出と併せて「下請工事にお 2)以下に記載する「指定主要資材」の中で県産資材を使用しない場合は,「県産資材等不使用状況報告書」 1)工事に使用する資材については,県内で産出,生産または製造されたもの(以下「県産資材」という。) の優先使用に努めることとし,さらに,県産資材以外の資材等についても,県内に本店を置く資材業者 3)前項の「県産資材等不使用状況報告書」において,第1項の資材業者等から調達しない場合は,その理 3)資材等の過積載を防止するため、資材の購入等に当たっては、資材納入業者等の利益を不当に害するこ 4)さし枠の装着又は物品積載装置の不正改造をしたダンプカーが、工事現場に出入りすることがないよう 6)下請け契約の相手方又は資材納入業者を選定するに当たっては,交通安全に関する配慮に欠けるものまた標準仕様書に記載されていない特殊な材料により施工する場合は監督職員の承諾を得ること。
別契約の関係工事については、当該工事関係者と協力し、工事の円滑な進ちょくを図るものと壁面、天井面等に機器取付のため必要な開口部等を設ける場合の施工の範囲は、設計図書等に工事現場進行の過程における調整については、地域振興局・支庁の建築担当職員と充分に打合訂正した原図は監督員に返納する。完成図の提出期限は工事契約期間の終了する日以内とする。
設計原図を施工現場と一致するよう訂正をした後、下記製本およびCD-ROMを提出する。
都市ガス設備、液化石油ガス設備は、ガス供給事業者の規定する気密試験成績書を2部提出す工事報告は、別に定める工事出来高報告書により毎月末見込みの出来高等を当月の20日まで工事写真は、工程写真と完成写真とする。工程写真は、工事工程に応じて撮影し、工程順に整なお、工程写真の提出を監督員が指示した場合は、出来高報告書と共に提出し、確認を受けること。また、施工された設備の全部もしくは一部が地中又は水中に埋没あるいはコンクリートに埋込まれる設備は写真で確認できる様にすること。必要に応じてスケール写し込みとする。
本工事の施工に必要な官公署への申請書類は原本またはその写しを2部ずつ作成し、完成図と 〔 標P-16 1.5.5〕〔 標P-18 1.7.1〕 5)「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(以下法という) 〔 標P-52 2.2.27〕〔 標P-81 2.8.1〕〔監P-287~292〕国土交通大臣認定工法(防火パテ等)の使用も可。
事業者からの指定がある場合を除き,原則としてライニング鋼管はヘルメシ-ル88同等とする。
外面を被覆していない鋼管は、プライマーを塗布のうえ、防食テ-プ1/2重ね1回巻きをさらに各種管上部(地表から150mm程度の深さ)にビニ-ル製標識シ-ト(巾150)を埋設する。
(排水管は除く) 〔 標P-79 2.7.1,監P-282 2.7.1〕・未舗装部分は,アルミ製表示盤をコンクリ-ト(200φ×300)で巻き込んだものを,ステ内面をライニングした管に使用するねじ込み式の弁等には管端防食継手の規定に準じた管端コアを屋内オイルタンク及びオイルサービスタンクの最高液面以下に設ける元バルブ及びドレンバルブは弁桝内等の直接土砂に接触しない個所に弁類を設置する場合には,防食措置は原則不要とする。
ただし,水道事業者の指定工法がある場合および,鋼管ねじ部分については防食を行うこと。
管 径全 長mm管 径管 径全 長mm全 長mm合成ゴム製(水用)ユニオンは,呼び径25以下の見え掛り配管についても,原則として使用しないこととする。
調理器具の接続等ユニオン使用の必要性が生じた場合については,監督職員と協議すること。
機器類・弁類・保守工具及び配管等には適宣その名称、内容及び矢印等を記入、もしくはプラスチ(パイプシャフト・ピット内など隠ぺい部の配管類は,文字シ-ル貼り付けでも良い)必要に応じ消防法,ガス事業法,液石法などによる標識(危険物・火気厳禁他)を設置する。
・桝蓋の裏に取り付けの場合は,表面に「○○系統 ○○A(口径)」彫込み,接着剤にて本工事の機械設備について保守管理上必要な案内書をワ-プロ等にて2部作成し、完成図と一本工事により発生する建設廃棄物のうち,焼却施設及び最終処分場に搬入する産業廃棄物には解体及び改修作業において,石綿含有建築材料を撤去する必要が生じた場合には,ただちに監 税 12.産業廃棄物 全確保及び環 境保全 13.施工中の安階構 造 国土交通省国土技術政策総合研究所監修建築設備耐震設計・施工指針(2014年版)による。
○配管技能士 ○ダクト板金技能士 ○熱絶縁施工技能士 ○冷凍、空気調和機器施工技能士〔 標P-16 1.5.2〕 8.発生材の処置については、監督職員の指示によること。〔 標P-10 1.3.9〕生コン(レディミクストコンクリート),コンクリート二次製品,石材類,アスファルト合材,木材,樹木,芝(1)原則として,電子媒体による写真を使用するものとし,デジタルカメラの有効画素数100万 画素以上、プリンターは、フルカラー300dpi以上の機能を有する機種とし、インク・用紙等〔 標P-81 2.8.1,監P-287 2.8.1〕〔 監P-235 2.5.4〕プラスチックテ-プ(JISZ 1901に準じたもの、厚さ0.4mm)で1/2重ね1回巻きを行う。
プラスチックテ-プ(JISZ 1901に準じたもの、厚さ0.4mm)で1/2重ね1回巻を行う。
〔 標P-42 2.2.1〕300以上300以上20 以下40 以下25 ~ 4050 ~ 80500以上500以上50 ~ 100700以上700以上100以上25以下300以上65~150750以上 1,000以上200以上 32~50500以上鋼製フランジ付 〔 標 P-48 2.2.9〕〔 標 P-47 2.2.8〕〔 標 P-56 2.3.4〕 〔 標P-19 1.7.4〕 が作成したJIS Z 7253による安全データーシート(SDS)を常備し,記載内容の周知徹底を図り, 〔標P-9 1.3.5,P-10 1.3.8〕建物概要 3)監督職員から指示された場合,「下請業者使用実績報告書」を監督職員に提出すること。
ける管内建設業者等不活用状況報告書」を監督職員に提出すること。
等から調達するよう努めることとする。
を有する者を使用するように努めることとする。
ンクの油面計26.サ-ビスタ延べ面積建物用途外気室 内1.和風大便器躯体との緩衝材付、鉛管接続の場合は吊り金物を使用する。和便器と前壁との離隔は,250mm〔 標P-245 1.1.1~P-251 1.1.13〕 111.設計条件2.大便器用洗 浄弁4.標 示 板3.小便器洗浄 方式1.給水方式1.型 式2.マンホ-ル ふた3.屋内給水工事2.水槽類1.継手材2.量水器3.量水器桝4.仕切弁桝5.弁桝,量水器 の固定5.屋内排水工事1.洗面器等 の排水管2.床上掃除口 直下の曲管4.通気金物 排水通気弁5.排水金物7.給湯工事9.ガス工事4.接合材7.施工10.浄化槽工事3.金物類5.ボ-ルタッ プフロ-ト○フラッシュバルブ ○ハイタンク ○水栓 ○自動洗浄引込み付近水圧( )MPa ○水道直結方式 ○重力(高置水槽)方式 ○加圧送水方式 ○直結増圧方式○FRP製 ○ステンレス製(○一体型 ○組立型 ○単板構造 ○保温構造)管端防食継手としネジ部にコンパウンド、継手受口の隙間に専用テ-プを使用すること。
鋼管とビニル管の接続箇所には、エラス(又はフリ-)ジョイントを使用する。
80までVC-3(300×300フタMHA-P300)とする。
呼び径100からはVC-5(450×450フタMHA-P450)とする。
舗装部分以外に設置する弁桝,量水器桝については,コンクリート巻きにて固定のこと。
桝と蓋とは鎖でつなぐこと(鎖は溶融亜鉛めっき仕上げまたはステンレス製)汚水系統に取り付ける床上掃除口直下の曲管は90゜長曲管とする。
原則として配管接続とする。(ジャバラ・簡易ゴム接続は不可,専用アダプター使用のこと)通気金物 ○アルミ(耐食性) ○ビニル製 排水通気弁 ○屋内型 ○屋外型1.マンホ-ル ふた 桝3.小口径桝 リ-ト巻塩ビ製 ○防護蓋T-8(内蓋付き) ○塩ビ蓋ミカゲ(SUS鎖共)○コンクリート巻(蓋呼び径+200)角×150h300×300×150hで掃除口(COA)コンクリ-ト巻込みとする。
○鋳鉄製(○MHA形 ○MHB形 ○MHD形)名称入り蓋、鎖付とする。
(鎖は溶融亜鉛めっき仕上げまたはステンレス製)〔 図P-36〕2.膨張水槽の 保温1.貯湯槽の材質3.瞬間湯沸器ロックウ-ル2号 50t、外装はステンレス鋼板(0.3t)○SUS444製 ○ステンレス鋼板製(電気防食装置付)○設定温度50℃以下(ガス瞬間湯沸器のダイレクト着火方式で離島の場合)8.消火工事屋内は原則保温不要。屋外は図示による。
○都市ガス(発熱量 MJ/m ) ○液化石油ガス(プロパンガス)発熱量50.2MJ/kg○有 ○特定供給設備 ○無 ○集合装置+転倒防止鎖(鎖はステンレス製)有資格者の責任施工とする。使用材料についてはガス事業者の規定に準ずる。
のユニオン接続は使用しないこと。
○1号ホ-ス掛型とする。 鋼製t=1.6mm 操作方法表示付き○易操作性1号日本消防検定協会の鑑定証票が貼付されたものに提出する。(浄化槽法第7条に基づく検査)※メーカー標準を除き全てボルトロック式とする。
45°回転型で1.0MPa型とする(JIS規格)。 ○一般型 ○定圧定流量型仕上げ品とする。
建設省告示1292号(最終改正第154号)に指定する構造とする。
処理対象人員・処理水量・処理方式については,図示による。
ガス専用接合材を使用すること。
1.種類2.ガスメ-タ3.プロパン庫5.継手材6.絶縁継手5.標識の掲示4.ユニット型 浄化槽の埋 戻し ト の立会い7.水質検査○陶器製 ○不要 (器具付属の説明シール等は最寄りに貼り付けのこと。)屋外:全閉防まつ形、屋内:(多湿箇所)全閉防まつ形、(その他)防滴保護形既製コンクリ-ト桝使用可。深さ1.2mを超える桝には足掛金物(巾≒150以上 防錆処理) の除去 コーキング 裏板補強 の照明器具陶器類,洗濯機パン等については,原則として器具廻りをコーキング処理すること。
VB仕様 ○900h ○1,200h 必要に応じコンクリート根巻き,または壁にバンドにて固定する。
洗面化粧台に付属の照明器具については,周波数切り替えスイッチを60Hzにあわせること。
に除去すること。
化粧鏡を壁に取り付けた際の隙間には,鏡の割れを防止するため補強材を設けること。
5.紙巻器6.水栓類8.化粧鏡の9.水栓柱10.器具廻りの11.洗面化粧台(厚さ4mm程度,ゴムシート等) ○一般型 ○盗難防止型(ゴムリング方式は不可)〔 標P-37 2.1.2.5〕水道事業者の指定がない限り,乾式直読型とする。 を取り付けること。 1100×710×750HフタMB-3小窓付)とする。
〔 標P-37~P-40 , 標P-257〕○バキュ-ムブレ-カ-付フラッシュバルブ(ノンホールディング機構付)○ロ-タンク(防露型)洗浄管固定。 ○自動洗浄 ステンレス鋼板製ワンタッチ形とする。 ○シングル ○棚付二連 上げ吐水方式。
〔 標P-263 1.4.1,標P-299 2.2.4,図P-70~79〕フ-ト弁本体は、ステンレス製・樹脂製又は青銅製とする。 ○銅板製 ○耐食性のある樹脂等 ○ステンレス製 〔 標P-291 1.8.2,図P-91〕〔 標P-40~P-42 , 標P-63 2.4.8〕ネジ込型(掃除口、目皿は差込型とする。)原則として椀は,樹脂製とする。
〔 標P-289~P-291〕〔 標P-40 2.1.2.6〕○ステンレスクラッド鋼板製(電気防食装置付) ○鋼板製 〔 標P-37~P-40 , 標P-257〕フ-ト弁本体は、ステンレス製・樹脂製又は青銅製とする。 〔 標P-303~315 , 図P-177,178〕マイコン型 ○貸与品 外部から建物内へ引き込まれる箇所の付近の露出配管部に絶縁継手を設ける。
〔 標P-329~346〕原則としてJIS規格、JWWA規格(日水協)適合品とし節水こまとする。シングルレバーは水栓類と配管を接合した後の,見えがかり部分の余分なシールテープは,カッター等を使用し丁寧タンク本体は,地震力及び地震力によって生ずるスロッシングによって損傷を起こさないような強度を有するものとする。 2m以上は内外はしご付。 マンホ-ルは内蓋及び南京錠付。
親メ-タ-(○貸与 ○買取り) 子メ-タ-(○貸与 ○買取り) ○集中検針盤呼び径32までMC-1(430×310×550HフタMB-1)、呼び径40~65までMC-2(710×510×750HフタMB-2小窓付)とする。呼び径80からはMC-3(呼び径25までVCーP,呼び径40までVC-1(180×180フタB1),呼び径50~洗面器および手洗器に直結する排水立管寸法は器具トラップよりワンサイズアップとする。
専用継手としネジ部にコンパウンド、継手受口隙間に専用テ-プを使用すること。器具接続以外○MHA型 ○MHB型 ○縞鋼板(4.5t) ○標準FRP ○耐荷重FRP 鋼板製のふたについてはメンテナンスを考慮し,分割を検討する。取手付支持金物、ボルトナット、その他すべてステンレス鋼製(SUS304)又は,溶融亜鉛めっき槽内に半分程度注水の後、良質土にて深さ1/3程度ずつ周囲を均等に突固め水締めを行う。
浄化槽工事現場に国土交通省令で定める事項を記載した標識を掲げること。(浄化槽法第30条)浄化槽設置に係る各工程に,浄化槽設備士が立会い確認している状況を,写真に残すこと。
浄化槽使用開始後4~8ヶ月以内に施主が水質検査を行った報告書を確認の上,その写しを監督員4.屋外給水工事6.浄化槽設備士2.消火栓開閉弁3.ポンプ付属品4.消火管の保温1.屋内消火栓箱4.掃除口コンク2.汚水・雑排水6.屋外排水工事3.器具との接続6.伸縮ジョイン4.ポンプ電動機3.ポンプ付属品7.シールテープ湿度(RH)% %一 般 系 統 ()系 統フランジ部のダクト端折り返しは5mm以上とし、ダクト折り返し部の四隅にはシ-ルを施す。
吊り長さ250mm以上の機器は耐震支持を取る。ただし,軽量機器は除く。
JIS H 4160に準ずるアルミニウム箔(厚さ0.05mm以上)の片面に樹脂系接着剤を塗耐圧強度及び耐食性を有するものとし、空調用の場合、断熱材付のものとする。
標準仕様書によるほか、下記の箇所に取付ける。
○温水ボイラの温水入口○空気調和機廻りの給気風道、還気風道及び外気風道標準仕様書によるほか、下記の箇所に取付ける。 ○瞬間流量計 ○流量測定口・冷凍機の冷水出口 ・ボイラ又は熱交換器の温水出口 ・冷温水管寄せの各送り管ロックウ-ル保温板(2号)25tを使用し、外装はステンレス鋼板0.3tとする。
○第1種 ○第2種 ○第3種 給水管,排水管,消火管,冷水管,冷温水管 :ポリスチレンフォーム保温材 給湯管,温水管,一般ダクト :グラスウール保温材 防火区画等貫通個所,蒸気管,排煙ダクト,煙道 :ロックウール保温材 17.5kgf/c㎡)、ビニ-ル管1.0MPa(10kgf/c㎡)〕とする。
(2)揚水管、圧送管は当該ポンプの全揚程に相当する圧力の2倍の圧力。
〔最小0.75MPa(7.5kgf/c㎡)〕(1)気密試験及び点火試験とする。
(高圧側1.56MPa、低圧側8.4kPa以上10.0kPa以下又は供給事業者の規定試験)(3)高置水槽以下の配管は、静水頭に相当する圧力の2倍の圧力。
(4)器具取付後の水圧試験 ・住戸内給水管(但し、水道メ-タ-以降とする。) 〔0.75MPa(7.5kgf/c㎡)〕(6)水圧試験の保持時間は最小60分とする。
耐塩処理(○要 ○不要) JRA耐重塩仕様 (1)の気密試験を行った後,給湯器直近のガス栓を開いて5.0kPa以上の圧力で再度気密 試験を行うこと。ただし,供給事業者の配管気密試験規定圧力が5.0kPa以下の場合は, 2回にわけて気密試験を行う必要はない。
槽の水張り、配管、各機器の操作試験を行う。
上記試験、調整状況の写真を撮影すること。
布したテープ状のものとする。
※測定用タッピングは32φピト-管流量計用とする。 材質はナイロンタ-ポリン0.34tとする。
消毒を行う。(1m3に付き2cc〔10%希釈液の場合〕) 基づく外観試験及び性能試験を行う。 密試験を行う。 省エネ法・グリーン購入法対象機器について※「グリーン購入法」の対象製品で,下表に指定したもの(機器表に特記がある場合も含む)につい○アングル工法 ○コ-ナ-ボルト工法(共板・スライド) 必要により水抜管を設ける。
ないものとする。 布製テープは不可とする。 消音内貼を施す。 防振パットは厚さ15mmとする。 原則としてアルミニウム製とする。 ○冷温水管寄せ(往)及び冷温水管寄せ(還)の各還り管 フランジ部は保温材2枚重ねとする。または,フランジ高さ+10mmとする。 〔 標 P-84,監 P-296〕保温材,外装材及び補助材の材料仕様は,標準仕様書による。
〔最小0.75MPa(7.5kgf/c㎡)〕(2)点火試験は,管内の空気を除去して行う。 (満水試験・・・24時間後第三者の立会い写真を工程写真に表す。)(2)各種機器調整及び風量、風速、騒音、温度、湿度の測定等。 (3)自動制御設備の総合調整を行う。 厨房、浴室などの多湿箇所の排気風道は、その継目及び継手を外面よりシ-ル材でシ-ルを施し、※シ-ル材:シリコンゴム系又はニトリルゴム系を基材としたもので、ダクト材質に悪影響を与え建築基準法施行令第108条の2の規定により、不燃材料の規定を受けたもので、十分な可撓性と取付箇所(○送風機に近接した部分 ○外気取入付近 ○取付を図示されたダンパ-近接部分)※取付辺300以下は1個、300を超え700以下は2個、700を超えるものは3個とする。
○SA・RA○OA・EA 膨張管、空気抜管及び膨張タンクよりボイラへの給水管は、配管用炭素鋼鋼管(白管)とする。
パッケ-ジ型空調機室外機 ○防振パット○簡易防振(ゴム被覆ばね)○専用防振架台(ばね)(日本冷凍空調工業会標準規格)(JRA9002-1991)(空調機器の耐塩害試験基準)管及びダクト類の外装材は図示によるものとし,保温材は図示がない場合は以下を標準とする。
(5)飲料水用タンク設置の場合端末において遊離残留塩素が0.2mg/L以上検出されるまで(1)給水装置に該当する管は、水道事業者の規定圧力。ただし、最小〔鋼管1.75MPa( 消防用設備等試験結果報告書の記入にあたって行う。消防用設備等の機能等についての試験基準に(3)給湯器と接続されているガス管の気密試験については,給湯器直近のガス栓を閉めて上記(1)冷媒配管は配管接続完了後、「高圧ガス保安法」等に基づいたメーカー指定の方法により気※「トップランナー制度」の対象製品については,当該製品の現場搬入予定時において,その基準を クリアしたものを採用すること。
1.保温仕様5.ダクト6.フレキシブ ルダクト8.風量測定口9.チャンバ-10.配管材料20.耐震支持 測定孔11.12.吹出口及 び吸込口13.温度計14.瞬間流量計 及び流量測 定口15.膨張水槽 の保温16.風道フラン ジ部の保温18.17.換気方式19.パッケ-ジ 型空調機1.給水設備 給湯設備2.消火設備3.ガス設備12.保温工事4.煙道4.浄化槽設備5.空調設備7.ダクトテ-プ3.ばいじん量2.煤煙濃度計程度を確保する。和風大便器用フラッシュバルブ壁面取り付けの場合はF.L.+800mm程度とする。
〔 標P-293 2.1.2,図P-169、170〕〔標P-250 1.1.8〕〔 標P-293 2.1.2,監P-669 1.1.12〕〔 標P-245 1.1.2,標P-293 2.1.2,監P-669 1.1.11~1.1.12〕〔 標P-246〕〔 標P-249 1.1.6,監P-667 1.1.10,図P-68〕 〔 標P-51 2.2.20〕〔 標P-251~P-258〕〔 標P-24 1.2.1〕〔 標P-269 1.4.3,図P-78,79〕〔 標P-271 1.5.2 ,図P-80~89〕 〔 標P-307 2.2.1.3 , P-313 3.1.3.4〕 〔 標P-345 3.2.1〕〔 標P-341 2.1.27〕〔 標P-309 2.2.5〕 〔 標P-257 1.2.8 , 図P-176〕〔 標P-289 1.7.1〕〔 標P-289 1.8.4,図P-92〕〔 標P-50 2.2.16〕 〔 図P-93~98〕耐塩処理(○要 ○不要) 配管カバー(○450h ○ ) 吹出口は歩行面+2,000以上 〔 標 P-344 2.2.2〕 〔 標 P-58 2.4.1〕〔 標P-189 1.14.2.6〕〔 標P-117 1.1.10〕〔 標P-117 1.1.9〕〔 標P-117 1.1.9〕〔 標P-188 ~ 197〕〔 標P-206 2.2.2.3〕〔 標P-204 2.2.1,図P-146~151〕〔 標P-191 1.14.4 , P-211 2.2.5〕〔 標P-189 1.14.2.5〕〔 標P-213 2.2.7.3〕〔 標P-213 2.2.7.1〕〔 標P-191 1.14.5〕〔 標P-198 2.1.1 図P-132〕〔 標 P-193 1.15.1~1.15.4〕 〔 標 P-193 1.14.11〕〔 標 P-57 2.3.8〕〔 標 P-84 〕〔 標 P-88 3.1.4〕〔 標 P-91 〕〔 標 P-84 表2.3.1〕〔 標 P-82 2.9.3〕 〔 標 P-82 2.9.5〕〔 標 P-315 3.2.6〕〔 標 P-310 2.2.6〕〔 標 P-81 2.9.2〕〔 標 P-241 2.4.1〕〔 標 P-241 2.4.2〕13.各種試験,調整2.衛生器具工事パイプフード機器類の基礎 ては,当該製品の現場搬入予定時において,その基準をクリアしたものを採用すること。
また,この表に記載のないものについては,Ⅲ-1-1によることとする。
(表)対象指定製品 エアコン・温水器・給湯器・電気便座○2号 ○広範囲型2号 3.434.659.158.422.026.040.050.0夏季冬季温度(DB)温度(DB) 湿度(RH) 温度(DB)湿度(RH)℃ ℃% %℃ ℃% %℃ ℃風速(○低圧 ○高圧1 ○高圧2)電源はバ-ナ-電源(2次)側より取出すものとして配管配線を含む。
○煙導の直線部に径80φの孔 鋼板厚3.2mm以上 ○衛生器具工事図面番号 設計年月縮尺工事名称図面名称大臣登録 第133050号一級建築士 立石 功貴設計者一級建築士事務所知事登録 第1-3-66号立石建築設計事務所鹿児島県いちき串木野市緑町161番地TEL (0996)-32-1526FAX (0996)-32-1356MEMO担 当 製 図検 印立 石 設備工事編)(令和4年版)同上監修公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(令和4年版) 並びに国土交通省住宅局監修の公共住宅建設工事共通仕様書(令和4年版)(以下標準仕様書という)、●深型 ○浅型 ●ステンレス●着脱式防虫網付き ○ガラリ付きNO.SCALE機械設備工事特記仕様書 1.本工事は、本特記仕様書によるほか、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の公共建築工事標準仕様書(機械機械設備特記仕様書1 ・鋼管15.コンクリ-ト 埋設鉛管,空気調和工事・換気工事・排煙工事M2024(R.6)年10月文京町団地屋根外壁等改修工事(B棟)ssss玄関 玄関M. B M. B給湯機 給湯機洗面脱衣 洗面脱衣台所 台所和室6帖 和室6帖和室6帖 和室6帖押入 押入 物入 物入食堂・ 居間 食堂・ 居間便所 便所浴室 浴室押入 押入自転車置場 自転車置場押入 押入浴室 浴室便所 便所食堂・ 居間 食堂・ 居間物入 物入 押入 押入和室6帖 和室6帖和室6帖 和室6帖台所 台所洗面脱衣 洗面脱衣給湯機 給湯機M. B M. B玄関 玄関便所 便所浴室 浴室洗面脱衣 洗面脱衣食堂・ 居間 食堂・ 居間和室6帖 和室6帖和室6帖 和室6帖押入 押入台所 台所玄関 玄関洋間4. 5帖 洋間4. 5帖M. B M. B吹抜 吹抜 吹抜 吹抜UP UP UP UPスロープ スロープ押入 押入通路 通路廊下 廊下廊下 廊下廊下 廊下廊下 廊下廊下 廊下廊下 廊下通路 通路押入 押入吹抜 吹抜 吹抜 吹抜M. B M. B洋間4. 5帖 洋間4. 5帖玄関 玄関台所 台所押入 押入和室6帖 和室6帖和室6帖 和室6帖食堂・ 居間 食堂・ 居間洗面脱衣 洗面脱衣便所 便所玄関 玄関M. B M. B洗面脱衣 洗面脱衣台所 台所和室6帖 和室6帖和室6帖 和室6帖押入 押入 物入 物入食堂・ 居間 食堂・ 居間便所 便所押入 押入 押入 押入便所 便所食堂・ 居間 食堂・ 居間物入 物入 押入 押入和室6帖 和室6帖和室6帖 和室6帖台所 台所洗面脱衣 洗面脱衣M. B M. B玄関 玄関洋間4. 5帖 洋間4. 5帖 洋間4. 5帖 洋間4. 5帖UP UP DN DNUP UP DN DN洋間4. 5帖 洋間4. 5帖 洋間4. 5帖 洋間4. 5帖玄関 玄関M. B M. B洗面脱衣 洗面脱衣台所 台所和室6帖 和室6帖和室6帖 和室6帖押入 押入 物入 物入食堂・ 居間 食堂・ 居間便所 便所押入 押入 押入 押入便所 便所食堂・ 居間 食堂・ 居間物入 物入 押入 押入和室6帖 和室6帖和室6帖 和室6帖台所 台所洗面脱衣 洗面脱衣M. B M. B玄関 玄関便所 便所洗面脱衣 洗面脱衣食堂・ 居間 食堂・ 居間和室6帖 和室6帖和室6帖 和室6帖押入 押入台所 台所玄関 玄関洋間4. 5帖 洋間4. 5帖M. B M. B吹抜 吹抜吹抜 吹抜押入 押入通路 通路廊下 廊下廊下 廊下廊下 廊下押入 押入廊下 廊下通路 通路押入 押入吹抜 吹抜 吹抜 吹抜M. B M. B洋間4. 5帖 洋間4. 5帖玄関 玄関台所 台所押入 押入和室6帖 和室6帖和室6帖 和室6帖食堂・ 居間 食堂・ 居間洗面脱衣 洗面脱衣便所 便所DN DNスロープ スロープスロープ スロープスロープ スロープ5 4A2, 790 2, 790 2, 790 2, 790 3, 780 3, 780 2, 790 2, 790 2, 790 2, 790 2, 790 2, 790 2, 790 2, 7905, 580 5, 580 9, 360 9, 360 5, 580 5, 58020, 520 20, 5201, 080 1, 080 4, 680 4, 680 990 990 1, 890 1, 890 990 990 3, 690 3, 69012, 240 12, 2401 2 3B C D E12, 240 12, 2403, 690 3, 690 990 990 1, 890 1, 890 990 990 4, 680 4, 680 1, 080 1, 0802, 890 2, 890 1, 700 1, 700 990 990 2, 720 2, 720 1, 980 1, 980 1, 780 1, 780 2, 880 2, 880 1, 700 1, 700 2, 890 2, 8905, 580 5, 580 5, 580 5, 580 9, 360 9, 360990 9909, 360 9, 360 5, 580 5, 580 5, 580 5, 5802, 790 2, 790 2, 880 2, 880 1, 780 1, 780 1, 980 1, 980 2, 720 2, 720 2, 790 2, 7901, 080 1, 080 4, 680 4, 680 990 990 1, 890 1, 890 990 990 3, 690 3, 69012, 240 12, 240E D C B3 2 112, 240 12, 2403, 690 3, 690 990 990 1, 890 1, 890 990 990 4, 680 4, 680 1, 080 1, 08020, 520 20, 5205, 580 5, 580 9, 360 9, 360 5, 580 5, 5802, 790 2, 790 2, 790 2, 790 2, 790 2, 790 2, 790 2, 790 3, 780 3, 780 2, 790 2, 790 2, 790 2, 790A4 52, 790 2, 790 2, 790 2, 7902, 790 2, 790 2, 790 2, 7905 4A2, 790 2, 790 2, 790 2, 790 3, 780 3, 780 2, 790 2, 790 2, 790 2, 790 2, 790 2, 790 2, 790 2, 7905, 580 5, 580 9, 360 9, 360 5, 580 5, 58020, 520 20, 5201, 080 1, 080 4, 680 4, 680 990 990 1, 890 1, 890 990 990 3, 690 3, 69012, 240 12, 2401 2 3B C D E12, 240 12, 2403, 690 3, 690 990 990 1, 890 1, 890 990 990 4, 680 4, 680 1, 080 1, 0802, 790 2, 790 2, 720 2, 720 1, 980 1, 980 1, 780 1, 780 2, 880 2, 880 2, 790 2, 7905, 580 5, 580 5, 580 5, 580 9, 360 9, 3609, 360 9, 360 5, 580 5, 580 5, 580 5, 5802, 880 2, 880 1, 780 1, 780 1, 980 1, 980 2, 720 2, 7203, 690 3, 690 990 990 1, 080 1, 080 1, 550 1, 550 3, 130 3, 13013, 320 13, 320E D C B3 2 113, 320 13, 3203, 130 3, 130 1, 550 1, 550 1, 980 1, 980 1, 440 1, 440 1, 440 1, 440 2, 790 2, 79020, 520 20, 5205, 580 5, 580 9, 360 9, 360 5, 580 5, 5802, 790 2, 790 2, 790 2, 790 3, 780 3, 780A4 5990 9902, 880 2, 8801, 200 1, 200200 200200 2001, 200 1, 2001, 200 1, 200200 200200 2001, 200 1, 2001, 200 1, 200200 200200 2001, 200 1, 2001, 200 1, 200200 200200 2001, 200 1, 200200 2001, 200 1, 2001, 200 1, 200200 200浴室 浴室 浴室 浴室浴室 浴室 浴室 浴室浴室 浴室 浴室 浴室浴室 浴室NNB-13 B-13B-12 B-12B-11 B-11B-21 B-21B-22 B-22B-23 B-23B-33 B-33B-32 B-32B-31 B-31B-41 B-41※ は、住戸の号室を示す。※ は、住戸の号室を示す。※ は、住戸の号室を示す。※ は、住戸の号室を示す。※ は、住戸の号室を示す。※ は、住戸の号室を示す。
ssssssss ssssssssssssssss ssssssssssssssssssss ssss ssss図面番号 図面番号 設計年月 設計年月縮尺 縮尺工事名称 工事名称図面名称 図面名称大臣登録 第133050号 大臣登録 第133050号 大臣登録 第133050号 大臣登録 第133050号 大臣登録 第133050号 大臣登録 第133050号一級建築士 立石 功貴 一級建築士 立石 功貴 一級建築士 立石 功貴 一級建築士 立石 功貴 一級建築士 立石 功貴 一級建築士 立石 功貴設計者 設計者一級建築士事務所 一級建築士事務所知事登録 第1-3-66号 知事登録 第1-3-66号 知事登録 第1-3-66号 知事登録 第1-3-66号 知事登録 第1-3-66号 知事登録 第1-3-66号立石建築設計事務所鹿児島県いちき串木野市緑町161番地 鹿児島県いちき串木野市緑町161番地 鹿児島県いちき串木野市緑町161番地 鹿児島県いちき串木野市緑町161番地 鹿児島県いちき串木野市緑町161番地 鹿児島県いちき串木野市緑町161番地TEL (0996)-32-1526 TEL (0996)-32-1526 TEL (0996)-32-1526 TEL (0996)-32-1526 TEL (0996)-32-1526 TEL (0996)-32-1526FAX (0996)-32-1356 FAX (0996)-32-1356 FAX (0996)-32-1356 FAX (0996)-32-1356 FAX (0996)-32-1356 FAX (0996)-32-1356MEMO MEMOS=1/100 S=1/100担 当担 当製 図製 図検 印検 印立石立石RM RMTV-1 TV-1AAAABBBBBBCCBBCCCCCCCCCCCC CCCCCC自転車置場 自転車置場 BB BB2 M 2024(R6)年10月 2024(R6)年10月 2024(R6)年10月 2024(R6)年10月 2024(R6)年10月 2024(R6)年10月文京町団地屋根外壁等改修工事 (B棟) 文京町団地屋根外壁等改修工事 (B棟)機械設備図 (工事内容,凡例表,平面図) 機械設備図 (工事内容,凡例表,平面図)3階平面図 S=1/100 3階平面図 S=1/100 1階平面図 S=1/100 1階平面図 S=1/1002階平面図 S=1/100 2階平面図 S=1/100 4階平面図 S=1/100 4階平面図 S=1/1001.換気扇フード取替 1.換気扇フード取替工事内容 (機械設備) 工事内容 (機械設備) 工事内容 (機械設備) 工事内容 (機械設備)住宅用火災警報器 住宅用火災警報器凡 例 表 凡 例 表記 号 記 号 名 称 名 称 仕 様 仕 様ssTV-1 TV-1 共同受信用ブ ースター 40d B形 ( UF40M) 共同受信用ブ ースター 40d B形 ( UF40M) 共同受信用ブ ースター 40d B形 ( UF40M) 共同受信用ブ ースター 40d B形 ( UF40M) 共同受信用ブ ースター 40d B形 ( UF40M) 共同受信用ブ ースター 40d B形 ( UF40M) 共同受信用ブ ースター 40d B形 ( UF40M)光電式(煙式),露出型,リチウム電池式(約10年寿命) 光電式(煙式),露出型,リチウム電池式(約10年寿命) 光電式(煙式),露出型,リチウム電池式(約10年寿命) 光電式(煙式),露出型,リチウム電池式(約10年寿命) 光電式(煙式),露出型,リチウム電池式(約10年寿命) 光電式(煙式),露出型,リチウム電池式(約10年寿命) 光電式(煙式),露出型,リチウム電池式(約10年寿命)取替数量 取替数量既存 テレビ機器収納箱 既存 テレビ機器収納箱 既存 テレビ機器収納箱 既存 テレビ機器収納箱 既存 テレビ機器収納箱 既存 テレビ機器収納箱壁付灯 ( 防雨型) 壁付灯 ( 防雨型)LED ( FL20W相当) 昼白色 LED ( FL20W相当) 昼白色 LED ( FL20W相当) 昼白色 LED ( FL20W相当) 昼白色 LED ( FL20W相当) 昼白色 LED ( FL20W相当) 昼白色AAAA既存 既存新規 新規FL20W×1 FL20W×1CCCCBBBB 壁付灯 ( 防雨型) 壁付灯 ( 防雨型)LED ( FL20W相当) 昼白色 LED ( FL20W相当) 昼白色 LED ( FL20W相当) 昼白色 LED ( FL20W相当) 昼白色 LED ( FL20W相当) 昼白色 LED ( FL20W相当) 昼白色LED ( FL20W相当) 昼白色 LED ( FL20W相当) 昼白色 LED ( FL20W相当) 昼白色 LED ( FL20W相当) 昼白色 LED ( FL20W相当) 昼白色 LED ( FL20W相当) 昼白色天井灯 ( 防雨型) 天井灯 ( 防雨型)新規 新規既存 既存既存 既存新規 新規I L40W I L40WFL20W×1 ( FBC1 RP-201) FL20W×1 ( FBC1 RP-201) FL20W×1 ( FBC1 RP-201) FL20W×1 ( FBC1 RP-201) FL20W×1 ( FBC1 RP-201) FL20W×1 ( FBC1 RP-201) FL20W×1 ( FBC1 RP-201)換気扇フード 換気扇フード 30㎝、ステンレス、普通型、防鳥網付き 30㎝、ステンレス、普通型、防鳥網付き 30㎝、ステンレス、普通型、防鳥網付き 30㎝、ステンレス、普通型、防鳥網付き 30㎝、ステンレス、普通型、防鳥網付き 30㎝、ステンレス、普通型、
防鳥網付き 10 か所 10 か所図面番号 図面番号 設計年月 設計年月縮尺 縮尺S=1/300 S=1/300NN国道3号線 国道3号線ファミリーマート ファミリーマートセブンプラザ セブンプラザ団地 団地ひばりが丘 ひばりが丘だいわ串木野店 だいわ串木野店至 鹿児島 至 鹿児島至 薩摩川内 至 薩摩川内御倉山公園 御倉山公園市庁舎 市庁舎 屋敷港 屋敷港文文串木野高校 串木野高校御倉山公園 御倉山公園ホテルアクシア ホテルアクシア高齢者福祉センター 高齢者福祉センタータケシタ タケシタテーラーこや テーラーこや市消防署 市消防署マエダ マエダ蒸気屋 蒸気屋向井酒店 向井酒店八光パチンコ 八光パチンコ昭和モーター 昭和モーター工事場所( 文京町団地) 工事場所( 文京町団地) 工事場所( 文京町団地) 工事場所( 文京町団地) 工事場所( 文京町団地) 工事場所( 文京町団地)いちき串木野市美住町地内 いちき串木野市美住町地内 いちき串木野市美住町地内 いちき串木野市美住町地内 いちき串木野市美住町地内 いちき串木野市美住町地内健康増進センター 健康増進センター寿工業 寿工業NN附近見取図 附近見取図至 市比野 至 市比野ガソリンスタンド ガソリンスタンド串木野郵便局 串木野郵便局喫茶パ ラゴ ン 喫茶パ ラゴ ン国道3号線 国道3号線外部仕上表 ( 集会所) 外部仕上表 ( 集会所) 外部仕上表 ( 集会所) 外部仕上表 ( 集会所)下地目あらし→高圧水洗→下地調整塗材( C-2) →ウレタンゴム系塗膜防水( X-2) 遮熱トップ コート 下地目あらし→高圧水洗→下地調整塗材( C-2) →ウレタンゴム系塗膜防水( X-2) 遮熱トップ コート 下地目あらし→高圧水洗→下地調整塗材( C-2) →ウレタンゴム系塗膜防水( X-2) 遮熱トップ コート 下地目あらし→高圧水洗→下地調整塗材( C-2) →ウレタンゴム系塗膜防水( X-2) 遮熱トップ コート 下地目あらし→高圧水洗→下地調整塗材( C-2) →ウレタンゴム系塗膜防水( X-2) 遮熱トップ コート 下地目あらし→高圧水洗→下地調整塗材( C-2) →ウレタンゴム系塗膜防水( X-2) 遮熱トップ コート 下地目あらし→高圧水洗→下地調整塗材( C-2) →ウレタンゴム系塗膜防水( X-2) 遮熱トップ コートコンクリート下地 高圧セメント瓦葺( マット工法) VP吹付 コンクリート下地 高圧セメント瓦葺( マット工法) VP吹付 コンクリート下地 高圧セメント瓦葺( マット工法) VP吹付 コンクリート下地 高圧セメント瓦葺( マット工法) VP吹付 コンクリート下地 高圧セメント瓦葺( マット工法) VP吹付 コンクリート下地 高圧セメント瓦葺( マット工法) VP吹付 コンクリート下地 高圧セメント瓦葺( マット工法) VP吹付上げ裏 上げ裏現 況 現 況改 修 改 修勾配屋根 勾配屋根 濡れ縁 濡れ縁木製 OS塗 木製 OS塗現 況 現 況改 修 改 修現 況 現 況現 況 現 況改 修 改 修改 修 改 修現 況 現 況撤 去 撤 去 瓦・ 谷樋・ 雨押え・ 発泡スチロール下地・ 接着材・ コーキング等 瓦・ 谷樋・ 雨押え・ 発泡スチロール下地・ 接着材・ コーキング等 瓦・ 谷樋・ 雨押え・ 発泡スチロール下地・ 接着材・ コーキング等 瓦・ 谷樋・ 雨押え・ 発泡スチロール下地・ 接着材・ コーキング等 瓦・ 谷樋・ 雨押え・ 発泡スチロール下地・ 接着材・ コーキング等 瓦・ 谷樋・ 雨押え・ 発泡スチロール下地・ 接着材・ コーキング等 瓦・ 谷樋・ 雨押え・ 発泡スチロール下地・ 接着材・ コーキング等改 修 改 修現 況 現 況高圧水洗→下地調整塗材( C-2) →ウレタンゴム系塗膜防水( X-2) 遮熱トップ コート 高圧水洗→下地調整塗材( C-2) →ウレタンゴム系塗膜防水( X-2) 遮熱トップ コート 高圧水洗→下地調整塗材( C-2) →ウレタンゴム系塗膜防水( X-2) 遮熱トップ コート 高圧水洗→下地調整塗材( C-2) →ウレタンゴム系塗膜防水( X-2) 遮熱トップ コート 高圧水洗→下地調整塗材( C-2) →ウレタンゴム系塗膜防水( X-2) 遮熱トップ コート 高圧水洗→下地調整塗材( C-2) →ウレタンゴム系塗膜防水( X-2) 遮熱トップ コート 高圧水洗→下地調整塗材( C-2) →ウレタンゴム系塗膜防水( X-2) 遮熱トップ コート防水モルタルこて仕上 防水モルタルこて仕上内 樋 内 樋「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →防水型複層塗材E 「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →防水型複層塗材E 「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →防水型複層塗材E 「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →防水型複層塗材E 「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →防水型複層塗材E 「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →防水型複層塗材E 「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →防水型複層塗材Eコンクリート打放し 外装薄塗材仕上( リシン吹付) 一部 撥水材塗 コンクリート打放し 外装薄塗材仕上( リシン吹付) 一部 撥水材塗 コンクリート打放し 外装薄塗材仕上( リシン吹付) 一部 撥水材塗 コンクリート打放し 外装薄塗材仕上( リシン吹付) 一部 撥水材塗 コンクリート打放し 外装薄塗材仕上( リシン吹付) 一部 撥水材塗 コンクリート打放し 外装薄塗材仕上( リシン吹付) 一部 撥水材塗 コンクリート打放し 外装薄塗材仕上( リシン吹付) 一部 撥水材塗コンクリート打放し 上げ裏用薄塗材仕上( リシン吹付) コンクリート打放し 上げ裏用薄塗材仕上( リシン吹付) コンクリート打放し 上げ裏用薄塗材仕上( リシン吹付) コンクリート打放し 上げ裏用薄塗材仕上( リシン吹付) コンクリート打放し 上げ裏用薄塗材仕上( リシン吹付) コンクリート打放し 上げ裏用薄塗材仕上( リシン吹付) コンクリート打放し 上げ裏用薄塗材仕上( リシン吹付)「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →外装薄塗材E 「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →外装薄塗材E 「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →外装薄塗材E 「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →外装薄塗材E 「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →外装薄塗材E 「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材( C-1) →外装薄塗材E 「 改修」 →高圧水洗→下地調整塗材
( C-1) →外装薄塗材E床・ 巾木: 高圧水洗,他は外壁・ 上げ裏に倣う 床・ 巾木: 高圧水洗,他は外壁・ 上げ裏に倣う 床・ 巾木: 高圧水洗,他は外壁・ 上げ裏に倣う 床・ 巾木: 高圧水洗,他は外壁・ 上げ裏に倣う 床・ 巾木: 高圧水洗,他は外壁・ 上げ裏に倣う 床・ 巾木: 高圧水洗,他は外壁・ 上げ裏に倣う 床・ 巾木: 高圧水洗,他は外壁・ 上げ裏に倣う巾木: モルタルこて仕上 巾木: モルタルこて仕上 巾木: モルタルこて仕上 巾木: モルタルこて仕上 巾木: モルタルこて仕上 巾木: モルタルこて仕上 床: 100角磁器タイル貼 床: 100角磁器タイル貼 床: 100角磁器タイル貼 床: 100角磁器タイル貼 床: 100角磁器タイル貼 床: 100角磁器タイル貼 腰壁: コンクリート打放し外装薄塗材仕上 腰壁: コンクリート打放し外装薄塗材仕上 腰壁: コンクリート打放し外装薄塗材仕上 腰壁: コンクリート打放し外装薄塗材仕上 腰壁: コンクリート打放し外装薄塗材仕上 腰壁: コンクリート打放し外装薄塗材仕上天井: コンクリート打放し上げ裏用薄塗材仕上 天井: コンクリート打放し上げ裏用薄塗材仕上 天井: コンクリート打放し上げ裏用薄塗材仕上 天井: コンクリート打放し上げ裏用薄塗材仕上 天井: コンクリート打放し上げ裏用薄塗材仕上 天井: コンクリート打放し上げ裏用薄塗材仕上 天井: コンクリート打放し上げ裏用薄塗材仕上竪 樋 竪 樋AABBCCDDEEFFGGII改 修 改 修現 況 現 況HH下足入 下足入下地調整 WP塗 下地調整 WP塗改 修 改 修現 況 現 況工事範囲 工事範囲工事建物 工事建物軒 先 軒 先破 風 破 風外 壁 外 壁通路・巾木 通路・巾木手摺壁絵画:EP-G塗替え 手摺壁絵画:EP-G塗替え 手摺壁絵画:EP-G塗替え 手摺壁絵画:EP-G塗替え 手摺壁絵画:EP-G塗替え 手摺壁絵画:EP-G塗替えシーリング シーリングポリサルファイド系コーキング (建具廻り,打継目地,集合郵便受・掲示板・設備盤廻り全て撤去) ポリサルファイド系コーキング (建具廻り,打継目地,集合郵便受・掲示板・設備盤廻り全て撤去) ポリサルファイド系コーキング (建具廻り,打継目地,集合郵便受・掲示板・設備盤廻り全て撤去) ポリサルファイド系コーキング (建具廻り,打継目地,集合郵便受・掲示板・設備盤廻り全て撤去) ポリサルファイド系コーキング (建具廻り,打継目地,集合郵便受・掲示板・設備盤廻り全て撤去) ポリサルファイド系コーキング (建具廻り,打継目地,集合郵便受・掲示板・設備盤廻り全て撤去) ポリサルファイド系コーキング (建具廻り,打継目地,集合郵便受・掲示板・設備盤廻り全て撤去)シーリング再充填 (変成シリコーン系MS-2) シーリング再充填 (変成シリコーン系MS-2) シーリング再充填 (変成シリコーン系MS-2) シーリング再充填 (変成シリコーン系MS-2) シーリング再充填 (変成シリコーン系MS-2) シーリング再充填 (変成シリコーン系MS-2) シーリング再充填 (変成シリコーン系MS-2)竪樋:塩ビ管100φ VP塗 竪樋:塩ビ管100φ VP塗 竪樋:塩ビ管100φ VP塗 竪樋:塩ビ管100φ VP塗 竪樋:塩ビ管100φ VP塗 竪樋:塩ビ管100φ VP塗竪樋:下地調整 EP-G塗 竪樋:下地調整 EP-G塗 竪樋:下地調整 EP-G塗 竪樋:下地調整 EP-G塗 竪樋:下地調整 EP-G塗 竪樋:下地調整 EP-G塗 掴み金物:現況のまま 掴み金物:現況のまま掴み金物:SUS製 掴み金物:SUS製 ルーフドレン:鋳鉄製100φ ルーフドレン:鋳鉄製100φ ルーフドレン:鋳鉄製100φ ルーフドレン:鋳鉄製100φ ルーフドレン:鋳鉄製100φ ルーフドレン:鋳鉄製100φルーフドレン:下地調整 SOP塗 ルーフドレン:下地調整 SOP塗 ルーフドレン:下地調整 SOP塗 ルーフドレン:下地調整 SOP塗 ルーフドレン:下地調整 SOP塗 ルーフドレン:下地調整 SOP塗ポリ合板フラッシュ ポリ合板フラッシュ塗装改修 塗装改修 改 修 改 修現 況 現 況改 修 改 修改 修 改 修現 況 現 況配置図 S=1/300 配置図 S=1/300集 1立石建築設計事務所TEL (0996)-32-1526 TEL (0996)-32-1526 TEL (0996)-32-1526 TEL (0996)-32-1526 TEL (0996)-32-1526 TEL (0996)-32-1526FAX (0996)-32-1356 FAX (0996)-32-1356 FAX (0996)-32-1356 FAX (0996)-32-1356 FAX (0996)-32-1356 FAX (0996)-32-1356鹿児島県いちき串木野市緑町161番地 鹿児島県いちき串木野市緑町161番地 鹿児島県いちき串木野市緑町161番地 鹿児島県いちき串木野市緑町161番地 鹿児島県いちき串木野市緑町161番地 鹿児島県いちき串木野市緑町161番地知事登録 第1-3-66号 知事登録 第1-3-66号 知事登録 第1-3-66号 知事登録 第1-3-66号 知事登録 第1-3-66号 知事登録 第1-3-66号一級建 築士事務 所 一級建 築士事務 所大臣登録 第133050号 大臣登録 第133050号 大臣登録 第133050号 大臣登録 第133050号 大臣登録 第133050号 大臣登録 第133050号一級建築士 立石 功貴 一級建築士 立石 功貴 一級建築士 立石 功貴 一級建築士 立石 功貴 一級建築士 立石 功貴 一級建築士 立石 功貴設計者 設計者検 印検 印担 当担 当製 図製 図立石立石工事名称 工事名称文京町団地屋根外壁等改修工事 (集会所) 文京町団地屋根外壁等改修工事 (集会所)工事概要,外部仕上表,付近見取図,配置図 工事概要,外部仕上表,付近見取図,配置図図面名称 図面名称MEMO MEMO※「改修」とは、爆裂・欠損・はつり・浮き・ひび割れ等の改修を示す。※「改修」とは、爆裂・欠損・はつり・浮き・ひび割れ等の改修を示す。※「改修」とは、爆裂・欠損・はつり・浮き・ひび割れ等の改修を示す。※「改修」とは、爆裂・欠損・はつり・浮き・ひび割れ等の改修を示す。※「改修」とは、爆裂・欠損・はつり・浮き・ひび割れ等の改修を示す。※「改修」とは、爆裂・欠損・はつり・浮き・ひび割れ等の改修を示す。※「改修」とは、爆裂・欠損・はつり・浮き・ひび割れ等の改修を示す。
2.設計図書の内容に疑義が生じた場合や設計図書に記載なくとも当然必要と認められる場合は、 2.設計図書の内容に疑義が生じた場合や設計図書に記載なくとも当然必要と認められる場合は、 2.設計図書の内容に疑義が生じた場合や設計図書に記載なくとも当然必要と認められる場合は、 2.設計図書の内容に疑義が生じた場合や設計図書に記載なくとも当然必要と認められる場合は、 2.設計図書の内容に疑義が生じた場合や設計図書に記載なくとも当然必要と認められる場合は、 2.設計図書の内容に疑義が生じた場合や設計図書に記載なくとも当然必要と認められる場合は、 2.設計図書の内容に疑義が生じた場合や設計図書に記載なくとも当然必要と認められる場合は、監督職員と協議し、軽微な変更は請負金額の範囲内において施工すること。監督職員と協議し、軽微な変更は請負金額の範囲内において施工すること。監督職員と協議し、軽微な変更は請負金額の範囲内において施工すること。監督職員と協議し、軽微な変更は請負金額の範囲内において施工すること。監督職員と協議し、軽微な変更は請負金額の範囲内において施工すること。監督職員と協議し、軽微な変更は請負金額の範囲内において施工すること。監督職員と協議し、軽微な変更は請負金額の範囲内において施工すること。
3.施工中、既存部分を汚染・損傷させた場合は、現状に準じて補修・復旧すること。3.施工中、既存部分を汚染・損傷させた場合は、現状に準じて補修・復旧すること。3.施工中、既存部分を汚染・損傷させた場合は、現状に準じて補修・復旧すること。3.施工中、既存部分を汚染・損傷させた場合は、現状に準じて補修・復旧すること。3.施工中、既存部分を汚染・損傷させた場合は、現状に準じて補修・復旧すること。3.施工中、既存部分を汚染・損傷させた場合は、現状に準じて補修・復旧すること。3.施工中、既存部分を汚染・損傷させた場合は、現状に準じて補修・復旧すること。
ポンプ室 ポンプ室受水槽 受水槽駐車場 駐車場プロパン庫 プロパン庫市道6m 市道6m集会所 集会所C棟 C棟ごみ置場 ごみ置場駐車場 駐車場広場 広場幼児遊園 幼児遊園駐車場 駐車場駐車場 駐車場B棟 B棟 幼児遊園 幼児遊園D棟 D棟駐車場 駐車場憩いの広場 憩いの広場駐車場 駐車場ごみ置場 ごみ置場A棟 A棟E棟 E棟市道6m 市道6m市道6m 市道6m(串木野高校) (串木野高校)今回工事建物 集会所 今回工事建物 集会所市道5m 市道5m市道4m 市道4m2024(R6)年 7月 2024(R6)年 7月 2024(R6)年 7月 2024(R6)年 7月 2024(R6)年 7月 2024(R6)年 7月図面番号 設計年月担 当 製 図検 印立石スロープ湯沸室 玄関 便所物入集会室ステージ5, 525 2, 0004, 650 4, 6509, 3007, 5252, 300 3, 000 2, 000 2, 0009, 3005, 525 2, 0007, 5251 2 3A BB A7, 5251041045, 525 2, 000 2, 3001, 500 2, 600600 3, 5004, 100 1, 505F. LG. L軒高2, 000 2, 000 3, 000 2, 3009, 3003 1139,3004, 650 4, 6501, 000 1, 000集会室 玄関玄関 湯沸室 便所 物入2, 3007, 525A BBA7, 5252, 3002, 3002, 3004, 650 4, 6509, 3003 1 2軒高G. LF. L4, 1003, 500 600aa ’bb ’N22, 000 300600 1, 200 6002, 760 402, 000 100B A3 17, 5259, 3002, 6001, 000 1, 00024, 650 4, 6508003, 762. 5 3, 762. 51, 500 1, 300B A7, 5252, 300 2, 3007, 525AB2 1 39, 3004, 650 4, 65024, 650 4, 6509,30031126817715109451618311 12 1314452312 314 578691 2AA AAB BBCCC CCCCCCD DEEEF FHH GGG I IICA AB BBH ( ルーフド レン 4か所)A※ 竪樋VU100一部( 1m) 取替え EP-G塗H掴み金物: SUS304( 1か所)GG― ― ―― ― ― ―― ― ―穴 16集会所― ― ――――m 3. 50 1. 90m0. 02m20. 35m2 m2 0. 35m2 0. 021 38穴 穴 11 19穴 狭幅部1 1 1 1 はつり欠 損爆 裂7. 6084穴m m 2. 20西 面 北 面 南 面 東 面一般部浮 きひび割れ 1計 改修工法 状 況 表 示 記 号 部 位※ 符号の仕上は、仕上表参照のこと。
※ 符号の仕上は、仕上表参照のこと。
( 外壁改修)掲示板絵画: EP-G塗替え通路通路掲示板1, 500235符号 名称 幅 高 見込 材質 備考AW-2AW-1AW-3アルミ製アルミ製アルミ製アルミ製70 600 4502, 66060070701, 200 70 AD-3 2, 0009001, 500AD-2AD-1 2, 000 70 1, 8003, 670 2, 760 70 アルミ製アルミ製AD-1 AW-3 AW-3AW-1AW-2AW-2 AW-2AW-2AD-3AD-2 AD-2AW-1b-b’ 断面図 S=1/1002024(R6)年10月 集 2 S=1/100縮尺工事名称東側立面図 S=1/100 南側立面図 S=1/100 平 面 図 S=1/100屋根伏図 S=1/100北側立面図 S=1/100 西側立面図 S=1/100 a-a’ 断面図 S=1/100(外壁改修) (外壁改修) (外壁改修)北側立面図 S=1/100 南側立面図 S=1/100 西側立面図 S=1/100 東側立面図 S=1/100外部建具表 ※ 建具廻り:シーリング再充填(MS-2,10×10)両開き戸ランマ付引違い戸親子開き戸外倒し窓FIX付回転窓引違い窓外壁改修簡易調査数量表 ※ 簡易調査数量のため、改修に当たっては詳細に調査し報告すること。
ポリマーセメントモルタル充填工法ポリマーセメントモルタル充填工法ポリマーセメントモルタル充填工法アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法自動式低圧エポキシ樹脂注入工法通路手摺壁立石建築設計事務所大臣登録 第133050号一級建築士 立石 功貴設計者文京町団地屋根外壁等改修工事 (集会所)平面図,屋根伏図,立面図,断面図図面名称 TEL (0996)-32-1526FAX (0996)-32-1356鹿児島県いちき串木野市緑町161番地知事登録 第1-3-66号一級 建築士事 務所 MEMO
担当者 栫工 事 番 号 第 1 号工 事 名工 事 箇 所 地内工 期 着手の日より 日間入 札 執 行 時分より契 約 担 当 者安全を優先し、また住民生活に支障をきたすことがないよう配慮すること。
第三者災害保険に加入し、保険証券の写しを提出すること。
施設の電気、水道は原則無償使用はできない。
1.営繕工事における「週休2日」試行工事についてまた、実施予定の現場は、工事着手前に監督員と協議し、実施手続きをおこなうこと。
(建改監:建築改修工事、、建と監:建築とりこわし工事、建処:建築工事処分費、機改:機械改修工事、機処:機械工事処分費) 管理事務所は、設けないものとする。
『営繕工事における「週休2日」試行工事実施要領』(※)に準ずるものとする。
2.内訳書単位欄に経費区分の記載が有ります。表記については、下記をご参照ください。
実施については、設計変更の対象とする。
(※)鹿児島県ホームページにて公表いちき串木野市長 中屋 謙治指 示 事 項注 意 事 項令和 7 年度 閲 覧 設 計 書落 札 者 住管文京町団地屋根外壁等改修工事(B棟)いちき串木野市 美住町(令和8年3月16日まで)令和年月日精 設査 計 文京町団地B棟(地上4階建て、RC造、延床面積753.71㎡、10戸) 集会場(地上1階建て、RC造、延床面積69.98㎡)屋根ウレタン塗膜防水(X-2工法)遮熱トップ仕上 m2 屋根ウレタン塗膜防水(X-2工法)遮熱トップ仕上 ㎡既存瓦撤去 m2 既存瓦撤去 ㎡外壁改修 式 外壁改修 式外壁塗装改修 防水型複層塗材E 凹凸状 吹付け m2 外壁塗装改修 防水型複層塗材E 凹凸状 吹付け ㎡換気扇フード取替 個147.0125.01.0152.010.0令和 7 年度工 事 番 号 住管 第 1 号工 事 名 文京町団地屋根外壁等改修工事(B棟)設 計 額 円也工 事 概 要1.0411.0350.0966.0文京町団地屋根外壁等改修工事(B棟)工事費内訳 1名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費建築工事 CK 直接工事費1式計 CKK 直接工事費計共通費共通仮設費 KK 共通仮設費1式現場管理費 KG 現場管理費1式一般管理費等 KI 一般管理費等1式計 KS 共通費計t=5.5 普通下請け経費無工事価格 KKK 工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費 KH 工事費1式いちき串木野市役所文京町団地屋根外壁等改修工事(B棟)文京町団地B棟 種目別内訳 2名 称 数 量 単位 金 額 備 考外壁改修 WP1式屋根防水改修、その他 WP1式計いちき串木野市役所文京町団地屋根外壁等改修工事(B棟)文京町団地B棟 種目別内訳 3名 称 数 量 単位 金 額 備 考設備改修 WP1式計いちき串木野市役所文京町団地屋根外壁等改修工事(B棟)集会場 種目別内訳 4名 称 数 量 単位 金 額 備 考外壁改修 WP1式屋根防水改修、その他 WP1式計いちき串木野市役所文京町団地屋根外壁等改修工事(B棟)文京町団地B棟 細目別内訳 5名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考養生(外壁改修) 建改監186㎡整理清掃後片付け 建改監(外壁改修) 186㎡枠組本足場 手摺先行方式、90日 建改監 代価表 000112m未満、建枠900×1700 898㎡安全手摺 手摺先行方式、90日 建改監 代価表 0002枠組本足場用 95.4㎡ネット状養生シー 90日、防炎Ⅰ類 建改監 代価表 0003ト張り 898㎡内部仕上足場 4階建て 建改監 代価表 0004階高4m以下 51.4㎡階段足場 建改 代価表 000525.8㎡仮設材運搬 建枠幅900(二枚布) 建改監(枠組本足場) 898(手すり先行方式) ㎡仮設材運搬 枠組本足場用(手すり先行方式) 建改監(安全てすり) 95.4m仮設材運搬 建改監(シート・ネット類) 898㎡仮設材運搬 平家建 建改監(内部仕上足場 51.4脚立足場) ㎡仮設材運搬 建改監(内部階段 25.8仕上足場) ㎡計外壁改修 直接仮設 直接仮設いちき串木野市役所文京町団地屋根外壁等改修工事(B棟)文京町団地B棟 細目別内訳 6名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考自動式低圧エポキシ ひび割れ 0.2~1.0㎜未満 建改監樹脂注入 18.8mカッター入れ コンクリート面 厚さ20~30㎜ 建改監爆裂・欠損・はつり部 28.6mコンクリートはつり 壁 厚30㎜ 集積共 建改監爆裂・欠損・はつり部 2㎡鉄筋錆落とし 壁 建改監爆裂部 0.2㎡錆止め塗料塗り 鉄鋼面(屋内外) 建改監改修仕様 工程B種 塗料A種 0.2現場1回塗り 下地別途(新規面) ㎡ポリマーセメントモルタル充 壁 厚30㎜ 建改監填刷毛引仕上 爆裂・欠損・はつり部 2 26,900 見積㎡ステンレスピン打ち SUS304 全ネジ 4×60 建改監欠損・はつり部 17 180 見積本アンカーピンニング部分エ 浮き部 建改監ポキシ樹脂注入部分 261穴施工数量調査 打放し面・仕上塗材改修 建改監(外壁改修) 966㎡高圧水洗浄 外壁・巾木 建改監1,005㎡防水形 コンクリート面 凹凸状 吹付け 建改監複層塗材 E アクリル系 水系 つやあり 上塗2回 966下地調整費(C-1)共 ㎡計外壁改修 外壁改修 外壁改修いちき串木野市役所文京町団地屋根外壁等改修工事(B棟)文京町団地B棟 細目別内訳 7名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考養生 露出防水・簡易防水(塗膜・シート) 建改監(屋上防水改修) 385㎡整理清掃後片付け 露出防水・簡易防水(塗膜・シート) 建改監(屋上防水改修) 385㎡荷受けステージ足 枠組棚足場、H=7.8m 建改監 代価表 0006場 6.5㎡仮設材運搬(内部 7.4m以上9.1m未満 建改監仕上足場 棚足場) 6.5(手すり先行方式) ㎡計屋根防水改修、その他 直接仮設 直接仮設いちき串木野市役所文京町団地屋根外壁等改修工事(B棟)文京町団地B棟 細目別内訳 8名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考ウレタンゴム系塗膜防 遮熱トップコート 建改監水(X-2)平場 密着工法、軽歩行 383㎡ウレタンゴム系塗膜防 遮熱トップコート 建改監水(X-2)立上り 密着工法 27.6㎡下地調整材塗(C- 屋根コンクリート面 建改監1) 411㎡計屋根防水改修、その他 防水改修 防水改修いちき串木野市役所文京町団地屋根外壁等改修工事(B棟)文京町団地B棟 細目別内訳 9名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考平瓦撤去 けらば瓦・軒瓦・雨押え・谷樋共 建と監集積共 350 2,200 見積㎡棟瓦撤去 のし瓦・下地モルタル共 建と監集積共 34.6 2,500 見積m瓦下地 発泡スチロー 桟木共 建と監ル撤去 集積共 350 1,200 見積㎡既存防水層撤去 屋上防水層 塗膜防水層 集積共 建と監内樋 44.5㎡既存防水層撤去 屋上防水層 シート防水層 集積共 建と監5.9㎡目あらし 屋根コンクリート面、接着剤部分 建と監集積共 105㎡発生材 荷おろし 積込共 建と監作業 19.9 5,400 見積m3撤去材運搬 ダンプトラック 10t積級 建と監バックホウ0.8m3 無筋コンクリート類 8.7DID区間有り 19.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 10t積級 建と監バックホウ0.8m3 木材類 0.6DID区間有り 11.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 10t積級 建と監バックホウ0.8m3 廃プラ類 0.1DID区間有り 19.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 10t積級 建と監バックホウ0.8m3 発泡スチロール類 10.5DID区間有り 19.5㎞以下 m3建設廃棄物受入料 産廃税含む 建処金 破砕後埋め立て 8.7 9,000 見積(瓦・モルタル類) m3建設廃棄物 産廃税含む受入料金 再資源化施設(木くず類)建処0.6m3建設廃棄物 産廃税含む 建処受入料金 中間処理施設 0.1(廃プラ類) m3建設廃棄物 産廃税含む 建処受入料金 再資源化施設 10.5(発泡スチロール) m3スクラップ(銅) 並銅 建処▲74.4kg計屋根防水改修、
その他 撤去工事 撤去工事いちき串木野市役所文京町団地屋根外壁等改修工事(B棟)文京町団地B棟 細目別内訳 10名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考掲示板 取替 (既存品撤去処分共) 建改監枠アルミ製 1 13,500 見積塩ビ発泡シート貼 か所塩ビ角樋 150×150 建改監3.5m硬質ポリ塩化 径100 建改監ビニル管とい 12.2m樋取付 M10 横向打 建改監金物用アンカー 16か所根切り(人力) 建改監0.5m3埋戻し 人力土工 - 建改監- 0.5m3硬質ポリ塩化 径100 建改監ビニル管とい 地中埋設 5.7m塩ビ桝(雨排水) Φ300 建改監1 12,600 見積か所シーリング MS-2 20×10 建改監368mシーリング MS-2 10×10 建改監497mシーリング MS-2 10×10 建改監6.4mSOP塗り 鋼製建具面 工程B種 塗料1種 建改監改修仕様 錆止工程C 94下地RB種(塗替え面) ㎡SOP塗り 鋼製建具面 工程A種 塗料1種 建改監改修仕様 錆止工程B 4下地RA種(塗替え面) ㎡EP-G塗り けい酸カルシウム板面 工程B種(一般) 建改監改修仕様 下地調整RB種(塗替え面) 72.4㎡EP-G塗り コンクリート面 250×350 建改監階表示文字 工程B種(一般) 下地調整RB種 4 2,700 見積か所EP-G塗り コンクリート面 600×600 建改監棟表示文字 工程B種(一般) 下地調整RB種 3 3,300 見積か所壁モルタル塗り 金ごて 建改監外壁 厚25 0.4㎡シーリング撤去 集積共 建と監871m発生材積込み ボード・木材類 人力 建改0.12m3撤去材運搬 ダンプトラック 10t積級 建改監バックホウ0.8m3 廃プラ類 0.12DID区間有り 19.5㎞以下 m3屋根防水改修、その他 その他工事 その他工事いちき串木野市役所文京町団地屋根外壁等改修工事(B棟)文京町団地B棟 細目別内訳 11名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考建設廃棄物 産廃税含む受入料金 中間処理施設(廃プラ類)シーリング材 建処0.12m3防水形 コンクリート面 凹凸状 吹付け 建改監複層塗材 E アクリル系 水系 つやあり 上塗2回 212下地調整費(C-1)共 ㎡外装薄塗材 E コンクリート面 砂壁状 吹付け 建改監下地調整費(C-1)共 280㎡高圧水洗浄 巾木・土間等 建改監627㎡施工数量調査 打放し面・仕上塗材改修 建改監(外壁改修) 492㎡計屋根防水改修、その他 その他工事 その他工事いちき串木野市役所文京町団地屋根外壁等改修工事(B棟)文京町団地B棟 細目別内訳 12名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考換気扇 フード等 一般用 機改ステンレス(普通型)防鳥網付 30cm 10個既存 換気扇フード 機処撤去・処分 10 1,440 見積個計設備改修 設備改修 設備改修いちき串木野市役所文京町団地屋根外壁等改修工事(B棟)集会場 細目別内訳 13名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考養生(外壁改修) 建改監83.3㎡整理清掃後片付け 建改監(外壁改修) 83.3㎡枠組本足場 手摺先行方式、60日 建改監 代価表 001712m未満、建枠600×1700 247㎡安全手摺 手摺先行方式、60日 建改監 代価表 0018枠組本足場用 53.9㎡ネット状養生シー 60日、防炎Ⅰ類 建改監 代価表 0019ト張り 247㎡脚立足場 階高4m以下、平屋建て 建改監 代価表 002010.6㎡単管一本足場 10m未満 建改監 代価表 001632㎡仮設材運搬 建枠幅600 建改監(枠組本足場) 247(手すり先行方式) ㎡仮設材運搬 枠組本足場用(手すり先行方式) 建改監(安全てすり) 95.4m仮設材運搬 建改監(シート・ネット類) 247㎡仮設材運搬 平家建 建改監(脚立足場) 10.6㎡仮設材運搬 建改監(単管一本足場) 32㎡計外壁改修 直接仮設 直接仮設いちき串木野市役所文京町団地屋根外壁等改修工事(B棟)集会場 細目別内訳 14名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考自動式低圧エポキシ ひび割れ 0.2~1.0㎜未満 建改監樹脂注入 7.6mカッター入れ コンクリート面 厚さ20~30㎜ 建改監爆裂・欠損・はつり部 8.3mコンクリートはつり 壁 厚30㎜ 集積共 建改監爆裂・欠損・はつり部 0.4㎡鉄筋錆落とし 壁 建改監爆裂部 0.02㎡錆止め塗料塗り 鉄鋼面(屋内外) 建改監改修仕様 工程B種 塗料A種 0.02現場1回塗り 下地別途(新規面) ㎡ポリマーセメントモルタル充 壁 厚30㎜ 建改監填刷毛引仕上 爆裂・欠損・はつり部 0.4 23,000 見積㎡ステンレスピン打ち SUS304 全ネジ 4×60 建改監欠損・はつり部 5 100 見積本アンカーピンニング部分エ 浮き部 建改監ポキシ樹脂注入部分 84穴施工数量調査 打放し面・仕上塗材改修 建改監(外壁改修) 200㎡高圧水洗浄 外壁・巾木・上裏 建改監268㎡上裏 コンクリート面 砂壁状 吹付け 建改監外装薄塗材 E 下地調整費(C-1)共 48.3㎡防水形 コンクリート面 凹凸状 吹付け 建改監複層塗材 E アクリル系 水系 つやあり 上塗2回 152下地調整費(C-1)共 ㎡計外壁改修 外壁改修 外壁改修いちき串木野市役所文京町団地屋根外壁等改修工事(B棟)集会場 細目別内訳 15名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考養生 露出防水・簡易防水(塗膜・シート) 建改監(屋上防水改修) 136㎡整理清掃後片付け 露出防水・簡易防水(塗膜・シート) 建改監(屋上防水改修) 136㎡荷受けステージ足 枠組棚足場、H=7.8m 建改監 代価表 0015場 6.5㎡仮設材運搬(内部 7.4m以上9.1m未満 建改監仕上足場 棚足場) 6.5(手すり先行方式) ㎡計屋根防水改修、その他 直接仮設 直接仮設いちき串木野市役所文京町団地屋根外壁等改修工事(B棟)集会場 細目別内訳 16名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考ウレタンゴム系塗膜防 遮熱トップコート 建改監水(X-2)平場 密着工法、軽歩行 135㎡ウレタンゴム系塗膜防 遮熱トップコート 建改監水(X-2)立上り 密着工法 11.5㎡下地調整材塗(C- 屋根コンクリート面 建改監1) 147㎡計屋根防水改修、その他 防水改修 防水改修いちき串木野市役所文京町団地屋根外壁等改修工事(B棟)集会場 細目別内訳 17名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考平瓦撤去 けらば瓦・軒瓦・雨押え・谷樋共 建と監集積共 125 1,900 見積㎡棟瓦撤去 のし瓦・下地モルタル共 建と監集積共 13.2 2,000 見積m瓦下地 発泡スチロー 桟木共 建と監ル撤去 集積共 125 900 見積㎡目あらし 屋根コンクリート面、
接着剤部分 建と監集積共 37.4㎡シーリング撤去 集積共 建と監79m発生材 荷おろし 積込共 建と監作業 屋根材 7.1 4,200 見積m3発生材積込み ボード・木材類 人力 建改監0.5m3撤去材運搬 ダンプトラック 10t積級 建と監バックホウ0.8m3 無筋コンクリート類 3.1DID区間有り 19.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 10t積級 建と監バックホウ0.8m3 木材類 0.7DID区間有り 11.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 10t積級 建と監バックホウ0.8m3 廃プラ類 0.01DID区間有り 19.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 10t積級 建と監バックホウ0.8m3 発泡スチロール類 3.7DID区間有り 19.5㎞以下 m3建設廃棄物受入料 産廃税含む 建処金 破砕後埋め立て 3.1 7,200 見積(瓦・モルタル類) m3建設廃棄物 産廃税含む受入料金 再資源化施設(木くず類)建処0.7m3建設廃棄物 産廃税含む 建処受入料金 中間処理施設 0.01(廃プラ類) m3建設廃棄物 産廃税含む 建処受入料金 再資源化施設 3.7(発泡スチロール) m3スクラップ(銅) 並銅 建処▲6kg計屋根防水改修、その他 撤去工事 撤去工事いちき串木野市役所文京町団地屋根外壁等改修工事(B棟)集会場 細目別内訳 18名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考硬質ポリ塩化 径100 建改監ビニル管とい 1m樋取付 M10 横向打 建改監金物用アンカー 1か所シーリング MS-2 10×10 建改監79mSOP塗り 鋼製建具面 工程A種 塗料1種 建改監改修仕様 錆止工程B 0.4下地RA種(塗替え面) ㎡EP-G塗り 押出成形セメント板面 工程B種(一般) 建改監(塩ビ管類) 素地B種 6.1㎡EP-G塗り コンクリート面 工程B種(一般) 建改監改修仕様 下地調整RB種(塗替え面) 4 17,500 見積か所WP塗り 木材保護塗料塗り B種 建改監(濡れ縁木部) 0.4㎡下地調整 木部 建改監改修仕様 RC種(塗替え面) 6.3㎡計屋根防水改修、その他 その他工事 その他工事いちき串木野市役所文京町団地屋根外壁等改修工事(B棟)代価表 19名 称 摘 要 単位 数 量 乗 率 単 価 金 額 率対象 備考枠組本足場 手摺先行方式、90日 代価表 000112m未満、建枠900×1700 1㎡枠組本足場 建枠 900×1700 布枠500+240 1 101 (手すり先行方式) 掛払い手間 ㎡12m未満 - -枠組本足場 建枠 900×1700 布枠500+240 90 0.802 (手すり先行方式) 供用1日賃料 修理費含む ㎡12m未満 - -枠組本足場 建枠 900×1700 布枠500+240 1 103 (手すり先行方式) 基本料 修理費含む ㎡12m未満 - -計安全手摺 手摺先行方式、90日 代価表 0002枠組本足場用 1㎡安全手すり 枠組本足場用 1 101 (手すり先行方式) 掛払い手間 m-安全手すり 枠組本足場用 90 0.802 (手すり先行方式) 供用1日賃料 修理費含む m-安全手すり 枠組本足場用 1 103 (手すり先行方式) 基本料 修理費含む m-計ネット状養生シー 90日、防炎Ⅰ類 代価表 0003ト張り 1㎡メッシュシート張り 防炎性能 JIS A 8952 Ⅰ類 1 101 掛払い手間 - ㎡-メッシュシート張り 防炎性能 JIS A 8952 Ⅰ類 90 0.802 供用1日賃料 修理費含む - ㎡-メッシュシート張り 防炎性能 JIS A 8952 Ⅰ類 1 103 基本料 修理費含む - ㎡-計その他いちき串木野市役所○は「その他」の率対象文京町団地屋根外壁等改修工事(B棟)代価表 20名 称 摘 要 単位 数 量 乗 率 単 価 金 額 率対象 備考内部仕上足場 4階建て 代価表 0004階高4m以下 1㎡内部仕上足場 掛払い手間 1 101 脚立足場 ㎡階高4.0m以下 -内部仕上足場 供用1日賃料 修理費含む 90 0.802 脚立足場 ㎡階高4.0m以下 -内部仕上足場 基本料 修理費含む 1 103 脚立足場 ㎡階高4.0m以下 転用数 4計階段足場 代価表 00051㎡内部階段仕上足場 掛払い手間 1 101 ㎡内部階段仕上足場 供用1日賃料 修理費含む 90 0.802 ㎡内部階段仕上足場 基本料 修理費含む 1 103 ㎡計荷受けステージ足 枠組棚足場、H=7.8m 代価表 0006場 1㎡内部仕上足場 掛払い手間 1 101 (手すり先行方式) 枠組棚足場 ㎡階高7.4m以上9.1m未満 -内部仕上足場 供用1日賃料 修理費含む 90 0.802 (手すり先行方式) 枠組棚足場 ㎡階高7.4m以上9.1m未満 -内部仕上足場 基本料 修理費含む 1 103 (手すり先行方式) 枠組棚足場 ㎡階高7.4m以上9.1m未満 平家用計その他いちき串木野市役所○は「その他」の率対象文京町団地屋根外壁等改修工事(B棟)代価表 21名 称 摘 要 単位 数 量 乗 率 単 価 金 額 率対象 備考荷受けステージ足 枠組棚足場、H=7.8m 代価表 0015場 1㎡内部仕上足場 掛払い手間 1 101 (手すり先行方式) 枠組棚足場 ㎡階高7.4m以上9.1m未満 -内部仕上足場 供用1日賃料 修理費含む 90 0.802 (手すり先行方式) 枠組棚足場 ㎡階高7.4m以上9.1m未満 -内部仕上足場 基本料 修理費含む 1 103 (手すり先行方式) 枠組棚足場 ㎡階高7.4m以上9.1m未満 平家用計単管一本足場 10m未満 代価表 00161㎡単管一本足場 掛払い手間 1 101 10m未満 - ㎡単管一本足場 供用1日賃料 修理費含む 30 102 10m未満 - ㎡単管一本足場 基本料 修理費含む 1 103 10m未満 - ㎡計枠組本足場 手摺先行方式、60日 代価表 001712m未満、建枠600×1700 1㎡枠組本足場 建枠 600×1700 布枠500×1枚 1 101 (手すり先行方式) 掛払い手間 ㎡12m未満 - -枠組本足場 建枠 600×1700 布枠500×1枚 60 102 (手すり先行方式) 供用1日賃料 修理費含む ㎡12m未満 - -枠組本足場 建枠 600×1700 布枠500×1枚 1 103 (手すり先行方式) 基本料 修理費含む ㎡12m未満 - -計その他いちき串木野市役所○は「その他」の率対象文京町団地屋根外壁等改修工事(B棟)代価表 22名 称 摘 要 単位 数 量 乗 率 単 価 金 額 率対象 備考安全手摺 手摺先行方式、60日 代価表 0018枠組本足場用 1㎡安全手すり 枠組本足場用 1 101 (手すり先行方式) 掛払い手間 m-安全手すり 枠組本足場用 60 102 (手すり先行方式) 供用1日賃料 修理費含む m-安全手すり 枠組本足場用 1 103 (手すり先行方式) 基本料 修理費含む m-計ネット状養生シー 60日、防炎Ⅰ類 代価表 0019ト張り 1㎡メッシュシート張り 防炎性能 JIS A 8952 Ⅰ類 1 101 掛払い手間 - ㎡-メッシュシート張り 防炎性能 JIS A 8952 Ⅰ類 60 102 供用1日賃料 修理費含む - ㎡-メッシュシート張り 防炎性能 JIS A 8952 Ⅰ類 1 103 基本料 修理費含む - ㎡-計脚立足場 階高4m以下、平屋建て 代価表 00201㎡内部仕上足場 掛払い手間 1 101 脚立足場 ㎡階高4.0m以下 -内部仕上足場 供用1日賃料 修理費含む 60 102 脚立足場 ㎡階高4.0m以下 -内部仕上足場 基本料 修理費含む 1 103 脚立足場 ㎡階高4.0m以下 転用数 4計その他いちき串木野市役所○は「その他」の率対象
(別紙1)いちき串木野市長 中屋 謙治 殿工 事 名工事場所割合(%)令和 年 月 日 屋根防水改修、その他 一般管理費計 工事価格 現場管理費工 事 費 内 訳 書 住管第1号 文京町団地屋根外壁等改修工事(B棟) いちき串木野市 美住町 地内工 種 等 直接工事費 共通仮設工事費 共通仮設費計 純工事費所 在 地商号又は名称代 表 者 名 設備改修 外壁改修 工事原価見 積 金 額 (円)文京町団地B棟 屋根防水改修、その他集会場 外壁改修