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2025000747南相馬市消防団下高平地区屯所建設工事

発注機関
福島県南相馬氏
所在地
福島県 南相馬氏
カテゴリー
工事
公告日
2025年9月9日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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2025000747南相馬市消防団下高平地区屯所建設工事 公告第127号次のとおり制限付き一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び南相馬市一般競争入札実施要綱(平成18年告示第71号)の規定に基づき公告する。 令和7年9月10日南相馬市長 門 馬 和 夫記1 契 約 番 号 20250007472 工 事 名 南相馬市消防団下高平地区屯所建設工事3 工 事 場 所 南相馬市原町区下高平字寺前地内4 工 事 種 類 建築工事5 工 事 概 要 建築工事消防屯所 構造:木造 平屋建て 延床面積 A=57.96㎡自動車車庫 構造:S造 平屋建て 延床面積 A=44.75㎡ホース乾燥塔 コンクリート柱 H=11.5m・建築工事 一式・電気設備工事 一式・機械設備工事 一式・外構その他工事6 議決の要否 否7 工 期 契約日の翌日から「令和8年3月13日」まで8 入札書比較価格 事後公表(税抜予定価格)9 最低制限価格 この入札には最低制限価格を設定する。 10 入札参加資格入札に参加できる者は、入札公告期日において、(1)に掲げる全ての要件を満たしている者とする。 ただし、入札参加有資格者が入札日(開札日)までに入札参加資格要件を満たさなくなったときは入札に参加できない。 (1)単体企業の資格に関する事項①地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者②当該工事に対応する工事種別(建築工事)について、南相馬市入札参加資格者名簿に登載されている者③会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続き又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続き中の者でないこと(南相馬市長が工事請負資格を有すると認めた者を除く)④南相馬市内に建設業法第3条第1項に規定する本店を有する者⑤当該工事に対応する建設業法の許可業種に係る監理技術者、又は国家資格を有する主任技術者を、工事現場に専任で配置できること。 ただし、下請契約の請負代金額の合計が4,500万円以上(建築一式工事の場合9,000万円以上)となる場合は、監理技術者として施工現場に専任で配置することができること。 (いずれの技術者も入札日の前日までに正社員として雇用関係にあること。)⑥公告の日から入札執行の日までの間に、有資格業者に対する指名停止に関する要綱(平成18年南相馬市告示第4号)による指名停止又は指名回避を受けていない者⑦令和7・8年度南相馬市建設工事等競争入札参加資格者格付けにおける建築一式工事の総合点数が920点以上であること。 11 入札参加手続き(1)本入札の参加希望者は、「10に掲げる入札参加資格」を有することを証明するため、南相馬市一般競争入札実施要綱に定める書類を提出し、市長から入札参加資格の有無について確認を受けるものとする。 なお、期限までに申請書及び資料を提出しない者並びに入札参加資格がないと認められた者は、本入札に参加できないものとする。 (2)提出書類①一般競争入札参加申請書(様式第1号)②特定建設業の許可の写し③配置予定の技術者に関する調書(様式第3号)及び経歴書④配置予定の技術者が正社員として雇用関係にあることがわかる健康保険証等の写し⑤経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し⑥南相馬市内に建設業法第3条第1項に規定する本店があることを確認できる書類(3)提出期間令和7年9月10日(水)から令和7年9月25日(木)まで※受付時間は午前9時から午後5時まで※「土・日・祝日」を除く(4)提出場所公告に関する担当課(5)提出方法直接持参によるものとし、その他の方法によるものは受け付けない。 (6)入札参加資格確認結果の通知入札参加資格の確認結果については、令和7年9月29日(月)までに電子メールにより通知する。 (7)その他①申請書提出に係る費用は、提出者の負担とする。 ②提出期限以降は、申請書又は資料の差し替え及び再提出は認めないものとする。 12 入札参加資格がないと認めた者に対する理由の説明(1)入札参加資格がないと認められた者は、市長に対してその理由について、次のとおり書面(様式は自由)により説明を求めることができる。 事務連絡先として「担当者名」、「電話番号」、「ファックス番号」、「メールアドレス」を記載すること。 ①提出期限令和7年9月30日(火)まで※受付時間は午前9時から午後5時まで※「土・日・祝日」を除く②提出場所公告に関する担当課③提出方法メールによる提出とし、その他の方法によるものは受け付けない。 (2)市長は、説明を求められたときは、令和7年10月2日(木)までに電子メールにより回答する。 13 設計図書等の閲覧令和7年9月10日(水)から令和7年10月3日(金)午後5時まで※設計図書等の閲覧は市ホームページのみとする。 14 設計図書等に対する質問①質問方法本工事に関する質問は、原則として指定の質問書により電子メールにより送信すること。 なお、送信後、確認のため必ず電話連絡すること。 ※指定の質問書については、「設計図書等質疑応答書(様式第7号)」を使用すること。 ②質問書送付先公告に関する担当課まで③質問期限令和7年9月30日(火)正午まで④質問に対する回答質問書への回答は、速やかに質問者へ電子メールで回答するとともに、市ホームページに掲載する。 なお、市ホームページに掲載する回答の期限は、令和7年10月2日(木)午後5時とし、その間は随時更新掲載する。 15 入札方法① 提出書類入札書、工事費内訳書、委任状(代理人の場合)※入札書、工事費内訳書は、市指定様式により提出すること。 ※入札書と工事費内訳書の記載金額は一致させること。 入札書と工事費内訳書の記載金額の差が、入札金額が1千万円以下であるときは千円未満、入札金額が1千万円を超えるときは入札金額の1万分の1未満である場合を除く。 ②入札方法・入札参加者は、所定の日時に所定の場所で本人が出席して入札書を提出することを原則とする。 なお、所定の日時に所定の場所まで到着しない場合は、原則として入札に参加することができない。 ・入札参加者は、代理人をして入札させるときは、その委任状を持参させ、所定の時刻前に入札執行者の確認を受けなければならない。 ・入札参加者又は入札参加者の代理人は、当該入札に対する他の入札参加者の代理をすることができない。 ・入札参加者又は入札参加者の代理人は、入札書を一旦提出した後は開札の前後を問わず、書き換え又は撤回することができない。 ③入札価格入札書等に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額をもって契約金額とするので、入札書等に記載する金額は、見積った契約希望金額の110分の100に相当する金額とする。 16 入札執行の日時及び場所等①入札日時令和7年10月3日(金)午前9時②入札場所南相馬市役所 本庁舎2階 正庁17 入札回数①入札執行回数は、原則として3回を限度とする。 ②開札をした場合において、各人の入札のうち予定価格の制限に達した価格の入札がないときは、ただちに再度の入札を行う。 ③前項の再々入札を執行し、なお予定価格の制限に達した価格の入札がない場合は、入札参加者のうち最低価格提示者1社から見積書を徴し、予定価格の範囲内で随意契約とすることができる。 18 入札の無効①本公告に定める入札参加資格のない者のした入札。 ②地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項の規定に該当すると認められた者及び同条第2項による入札参加制限を受けた者。 ③その他、入札条件又は市において特に指定した事項に違反した入札。 19 落札者の決定入札書比較価格(税抜予定価格)以下で最低制限価格以上の範囲内で入札をした者のうち、最低入札金額を提示した者を落札者とする。 20 保証金及び支払条件①入札保証金免除② 契約保証金契約を締結しようとする者は、南相馬市財務規則第97条の規定により、請負代金又は契約代金の額の10分の1以上の額の契約保証金を現金(現金に代えて納付する小切手にあっては、指定金融機関又は指定代理金融機関が振り出したもの又は支払保証をしたものに限る。)で納めなければならない。 ただし、南相馬市財務規則第99条に該当する場合は、これを減免する。 ③前金払南相馬市財務規則及び南相馬市工事請負契約約款(以下「約款」という。)で定める前金払いは、請負代金額の10分の4以内の額(1万円未満の端数は切り捨てる。)とする。 ④中間前金払南相馬市財務規則及び約款の定めにより、請負代金額の10分の2以内の額(1万円未満の端数は切り捨てる。)とする。 ⑤部分払約款で定める部分払いは工事の既済部分に対する代価の10分の9を超えない範囲とする。 ただし、既済部分に対する代価が請負代金の10分の5を超えた場合に限る。 なお、部分払の回数は約款で定めるところによる。 21 契約事項① 契約書作成の要否要②契約の締結南相馬市財務規則及び南相馬市工事請負契約約款に基づき契約締結する。 22その他①不正な行為があると認めたとき、その他入札が執行できない事由が生じたときは、入札を中止し又は延期する場合がある。 ②南相馬市入札実施要綱及び南相馬市一般競争入札実施要綱を熟知のうえ、入札に参加すること。 ③入札参加者がいない場合は、当該入札は取りやめる。 ④暴力団等排除に係る特約条項の規定に該当し、契約を解除した場合、契約金額の10分の1を違約金として徴収するものとする。 ⑤南相馬市環境マネジメントシステムについて理解し、南相馬市環境配慮指針集に基づき、環境に配慮した活動に可能な限り協力するものとする。 ⑥南相馬市元請・下請関係適正化指導要綱を遵守し、適正な施工体制を確立すること。 ⑦下請施工については、地元業者を優先選定するよう配慮すること。 23 この公告に関する担当課南相馬市役所 総務部 財政課 契約係電話番号 0244-24-5225FAX 番 号 0244-24-5214メールアドレス keiyaku@city.minamisoma.lg.jp 当初請負当初設計変更請負変更設計事業費事務費工事費工事雑費営繕費機械器具費用地費及び補償費測量及び試験費附帯工事費本工事費工 事 費 総 括 表費 目 金 額 工 事 価 格 消費税相当額 摘 要総工事費仕様概要福島県建築・設備工事共通仕様書に準じて入念に施工のこと。 請負者は、工事用資材において規格、品質が条件を満足するものについては、県内産品を優先使用すること。 詳細は監督員の指示による事。 工事等場所 南相馬市 原町区下高平字寺前 地内工事等名 南相馬市消防団下高平地区屯所建設工事・建築工事 一式・電気設備工事 一式・機械設備工事 一式・外構その他工事構造:木造 平屋建て 延床面積 A=57.96㎡自動車車庫路線名 原町区団第4分団第3部構造:S造 平屋建て 延床面積 A=44.75㎡ホース乾燥塔 コンクリート柱 H=11.5m南相馬市~工事等設計書~起工月 令和 7 年 月工事概要建築工事消防屯所契約番号92025000747)金 額 ( 円 )㊞種 別 備 考工 事 費 内 訳 書契約番号(南相馬市消防団下高平地区屯所建設工事建築工事電気設備工事機械設備工事代表者名直接工事費諸 経 費工事費計(税抜き)※諸経費は一括計上すること。ただし、積み上げ金額がある場合は備考に内書で( )の中に金額を記入すること。 住 所業者名2025000747■ 最低制限価格(P)の設定範囲 : 予定価格(入札書比較価格)の75%~92%+消費税額※ 予定価格(入札書比較価格)の75%~92%の範囲内で算出(1千円未満の端数は切り捨てる)した額に、消費税額を加算した額を最低制限価格(P)とする。 ただし、上記の設定範囲を上回った(下回った)場合には、それぞれ設定範囲の上限(下限)値とする。 最低制限価格の設定(算定)について南相馬市消防団下高平地区屯所建設工事 今回の入札において、最低制限価格を下記の計算式に基づき設定しております。 ※該当工事には ✓ のチェック表示をしております。 工事に伴う最低限必要な費用=最低制限価格(P) 直接工事費×97%+共通仮設費×90%+現場管理費×90%+一般管理費68% 算定式一般土木工事(橋製作・架設工を含む) 直接工事費×97%+共通仮設費×90%+現場管理費×90%+一般管理費×68%建築工事(一般・解体工事共通) 直接工事費×97%+共通仮設費×90%+現場管理費×90%+一般管理費×68%※建築工事に付随する設備工事、並びに単独補修工事は建築工事算定方法に準じる舗装工事 直接工事費×97%+共通仮設費×90%+現場管理費×90%+一般管理費×68%水道工事 直接工事費×97%+共通仮設費×90%+現場管理費×90%+一般管理費×68%暖冷房衛生設備工事電気・通信設備工事(製作・据付共通) (直接製作費+直接工事費)×97%+(共通仮設費+間接労務費)×90%+(現場管理費+工場管理費+機器間接費)×90%+一般管理費(製作分+据付分)×68%機械設備工事(製作・据付共通) (直接製作費+直接工事費)×97%+(共通仮設費+間接労務費)×90%+(現場管理費+工場管理費+据付間接費+設計技術費)×90%+一般管理費×68%※直接製作費:製作工事に係る経費(材料費、機器単体費、労務費 等)※直接工事費:据付工事に係る経費(輸送費、材料費、労務費、仮設費 等)〇 今回 工事箇所工事箇所位置図消防団下高平地区屯所原町区工事費内訳 1名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費 CM コメント建築工事 CK 直接工事費1式電気設備工事 CK 直接工事費1式機械設備工事 CK 直接工事費1式計 CKK 直接工事費計共通費 CM コメント共通仮設費 KK 共通仮設費1式現場管理費 KG 現場管理費1式一般管理費等 KI 一般管理費等1式計 KS 共通費計CM コメント工事価格 KKK 工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費 KH 工事費1式工事種別内訳 2名 称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事 WP1式電気設備工事 WP1式機械設備工事 WP1式計建築工事 種目別内訳 3名 称 数 量 単位 金 額 備 考消防屯所 WP1式車庫 WP1式ホース乾燥塔 WP1式屋外整備 WP1式計電気設備工事 種目別内訳 4名 称 数 量 単位 金 額 備 考消防屯所 WP1式車庫 WP1式屋外整備 WP1式計機械設備工事 種目別内訳 5名 称 数 量 単位 金 額 備 考消防屯所 WP1式計建築工事 科目別内訳 6消防屯所名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設 0011式土工 0021式地業 0031式鉄筋 0041式コンクリート 0051式型枠 0061式防水 0091式タイル 0111式木 0121式屋根及びとい 0131式金属 0141式左官 0151式建具 0161式塗装 0181式内外装 0191式ユニット及びその他 0201式計建築工事 科目別内訳 7車庫名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設 0011式土工 0021式地業 0031式鉄筋 0041式コンクリート 0051式型枠 0061式左官 0151式ユニット及びその他 0201式計建築工事 科目別内訳 8ホース乾燥塔名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設 0011式土工 0021式地業 0031式コンクリート 0051式型枠 0061式ユニット及びその他 0201式計建築工事 科目別内訳 9屋外整備名 称 数 量 単位 金 額 備 考構内舗装 0231式発生材処理 0211式計電気設備工事 科目別内訳 10消防屯所名 称 数 量 単位 金 額 備 考電灯設備 0011式計電気設備工事 科目別内訳 11車庫名 称 数 量 単位 金 額 備 考電灯設備 0011式計電気設備工事 科目別内訳 12屋外整備名 称 数 量 単位 金 額 備 考構内配電線路 0221式計機械設備工事 科目別内訳 13消防屯所名 称 数 量 単位 金 額 備 考空気調和設備 0011式換気設備 0021式衛生器具設備 0051式給水設備 0061式排水設備 0071式浄化槽設備 0131式撤去工事 0141式発生材処理 0151式計建築工事 中科目別内訳 14消防屯所科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設 0011式計土工 0011式計地業 地業 0011式地業 地盤改良 0021式計鉄筋 躯体 0011式計コンクリート 躯体 0011式計型枠 躯体 0011式計防水 0011式計タイル 0011式計木 0011式計屋根及びとい 外部 0011式建築工事 中科目別内訳 15消防屯所科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金 額 備 考計金属 0011式計左官 0011式計建具 アルミニウム製建具 0011式建具 木製建具 0061式計塗装 内部 0021式計内外装 外部 0011式内外装 内部 0021式計ユニット及びその他 内部 0021式計建築工事 中科目別内訳 16車庫科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設 0011式計土工 0011式計地業 地業 0011式地業 地盤改良 0021式計鉄筋 躯体 0011式計コンクリート 躯体 0011式計型枠 躯体 0011式計左官 0011式計ユニット及びその他 0021式計建築工事 中科目別内訳 17ホース乾燥塔科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設 0011式計土工 0011式計地業 地業 0011式地業 地盤改良 0021式計コンクリート 躯体 0011式計型枠 躯体 0011式計ユニット及びその他 外部 0011式計建築工事 中科目別内訳 18屋外整備科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金 額 備 考構内舗装 0011式計発生材処理 運搬 0011式発生材処理 処分 0021式計電気設備工事 中科目別内訳 19消防屯所科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金 額 備 考電灯設備 電灯分岐 0021式電灯設備 コンセント分岐 0031式計電気設備工事 中科目別内訳 20車庫科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金 額 備 考電灯設備 電灯・コンセント分岐 0021式計電気設備工事 中科目別内訳 21屋外整備科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金 額 備 考構内配電線路 0021式計機械設備工事 中科目別内訳 22消防屯所科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金 額 備 考空気調和設備 機器設備 0011式空気調和設備 配管設備 0031式計換気設備 機器設備 0011式計衛生器具設備 0011式計給水設備 屋内 WP1式給水設備 屋外 WP1式計排水設備 屋内 WP1式排水設備 屋外 WP1式計浄化槽設備 0011式計撤去工事 0011式計発生材処理 0011式計建築工事 細目別内訳 23消防屯所 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考遣方 小規模 B0-132511 250815A-月 標準58㎡墨出し 小規模 - B0-132514 250815A-月 標準- 58㎡養生 小規模 - B0-132515 250815A-月 標準- 58㎡整理清掃 小規模 - B0-132531 250815A-月 標準後片付け - 58㎡くさび緊結式足場 建地幅600mm 刊行物A 1手すり先行方式 存置3ヶ月 144運搬費共 架㎡養生シート張り 存置3ヶ月 刊行物A 2運搬費共 144架㎡計建築工事 細目別内訳 24消防屯所 土工名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考すきとり 積み込み共 H300程度 B0-432218 250815A-月 市場32.6m3床付け 総掘り B0-432226 250815A-月 市場60.3㎡積み込み B0-432219 250815A-月 補市19.1m3建設発生土運搬 ダンプトラック 4t積級 B0-132623 250815A-月 標準バックホウ0.28m3 土砂 DID区間無し 19.160.0㎞以下 m3埋戻し(B種) 小規模土工 発生土 B0-432251 250815A-月 補市11.6m3土工機械運搬 根切り、 埋戻し(小規模土工) B0-432711 250815A-月 補市- 1往復計建築工事 細目別内訳 25消防屯所 地業 地業名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考砂利地業 再生クラッシャラン B0-133421 250815A-月 標準9.8m3敷きならし 締め固め共 B0-432243 250815A-月 補市9.8m3床下防湿層敷き ポリエチレンフィルム 厚0.15 B0-133713 250815A-月 標準60.3㎡計建築工事 細目別内訳 26消防屯所 地業 地盤改良名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考(材料費) (コメント)テーパー材 杉 環境パイル(屯所) 1φ120 L3.0m 46本テーパー材 環境パイル(屯所) 2杭頭キャップ 46個資材運搬費 環境パイル(屯所) 31式(施工費) (コメント)施工費 機器損料含む 環境パイル(屯所) 446本杭頭処理費 環境パイル(屯所) 546本杭頭キャップ取付費 環境パイル(屯所) 646本(間接工事工費) (コメント)機器運搬費 環境パイル(屯所) 71往復現場管理費 環境パイル(屯所) 81式計建築工事 細目別内訳 27消防屯所 鉄筋 躯体名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D10 少量 B0-116132 250815A-月 材料異形棒鋼 0.6t鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D13 少量 B0-116132 250815A-月 材料異形棒鋼 0.1t鉄筋加工組立 土間、木造基礎等 B1-101019 250815A-月 独自簡易 0.7t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度 B0-436221 250815A-月 市場0.7tスクラップ控除 H2相当 刊行物A 30.02t計建築工事 細目別内訳 28消防屯所 コンクリート 躯体名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考生コンクリート 呼び強度18 スランプ15 B1-100023 250815A-月 独自S(相双1) 1.2m3生コンクリート 呼び強度27 スランプ18 B1-100023 250815A-月 独自S(相双1) 15.2m3小型車割増 B1-100123 250815A-月 独自(生コンクリート) 1.2S(相双1) m3コンクリート打設手間 捨てコンクリート 人力打設 B0-434215 250815A-月 補市- S15~S18 1.2- - m3コンクリート打設手間 基礎部 ポンプ打設 B0-434215 250815A-月 補市50m3/回未満 S15~S18 15.2- 圧送費、基本料別途 m3コンクリートポンプ圧送 50m3/回以下 B0-434229 250815A-月 市場基本料金 2回計建築工事 細目別内訳 29消防屯所 型枠 躯体名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考型枠 普通合板型枠 B0-434411 250815A-月 市場- 基礎部 5.2- ㎡型枠 普通合板型枠 B0-434411 250815A-月 市場- 基礎部 36.6- ㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 B0-434421 250815A-月 市場41.8㎡計建築工事 細目別内訳 30消防屯所 防水名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考シーリング 一般部 シリコーン系(SR-1)防かびタイプ B0-531614 250815A-月 補市10×10 3.9mシーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2) B0-531614 250815A-月 市場15×10 59.4m計建築工事 細目別内訳 31消防屯所 タイル名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考床磁器質タイル張り Ⅰ類 無釉 刊行物A 45.6㎡床磁器質タイル張り 垂れ付き段鼻 刊行物A 52.9m計建築工事 細目別内訳 32消防屯所 木名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考木材材料費 別紙 00-00011式内装建材費 別紙 00-00021式施工費 別紙 00-00031式計建築工事 細目別内訳 33消防屯所 屋根及びとい 外部名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ガルバリウム鋼板ァ0.4 一文字葺 屋根及びとい 187.4㎡アスファルトルーフィング 刊行物A 687.4㎡唐草水切り取付 カラーガルバリウム製 刊行物A 728.7m破風・鼻隠し カラーガルバリウム製 刊行物A 828.7m換気棟 カラーガルバリウム製 屋根及びとい 210m雪止め金物 SUS製焼付塗装 屋根及びとい 3千鳥@455 20m軒樋 カラーガルバリウム製 屋根及びとい 4半円105 20m集水器 カラーガルバリウム製 屋根及びとい 54か所竪樋 カラーガルバリウム製 屋根及びとい 6φ60 12.5m小庇水切り カラーガルバリウム製 屋根及びとい 713.9m計建築工事 細目別内訳 34消防屯所 金属名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考床点検口 屋内用 一般型貼物用 アルミ製枠 刊行物A 9アルミ目地 600角 1か所天井点検口 一般タイプ アルミ製 内外枠共 額縁 刊行物A 10450角 2か所計建築工事 細目別内訳 35消防屯所 左官名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考床コンクリート直均し 金ごて 直均し仕上げ B0-536213 250815A-月 市場仕上げ 51.7㎡笠木天端コンクリート 金ごて 幅300 B0-536632 250815A-月 市場直均し仕上げ 58.7m床モルタル塗り 木ごて 一般タイル下地 厚37 B0-536223 250815A-月 市場5.6㎡打放し面補修 B 種 コーン処理 部分目違いばらい B0-134441 250815A-月 標準14.9㎡床コンクリート面刷毛引 刊行物A 11き 0.5㎡幅木モルタル塗り 金ごて 出幅木 高さ100 B0-536611 250815A-月 市場7.6m計建築工事 細目別内訳 36消防屯所 建具 アルミニウム製建具名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考AD-1 W1650H2200 建具 1玄関引戸 1か所PW-1 W1650H1300 建具 2引違窓 4アルミ樹脂複合サッシ か所PW-2 W1650H2200 建具 3引違テラス窓 2アルミ樹脂複合サッシ か所PW-3 W1650H1100 建具 4引違窓 1アルミ樹脂複合サッシ か所PW-4 W365H1100 建具 5縦辷出し窓 1アルミ樹脂複合サッシ か所運搬・取付調整費 建具 61式計建築工事 細目別内訳 37消防屯所 建具 木製建具名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考WD-1 W1650H2130 建具 7引分框戸 1か所WD-2 W1645H2035 建具 82枚折戸 木枠共 1か所WD-3 W1190H2035 建具 92枚折戸 木枠共 1か所WD-4 W800H2125 建具 10片引きフラッシュ戸 1か所運搬・取付調整費 建具 111式計建築工事 細目別内訳 38消防屯所 塗装 内部名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考素地ごしらえ 木部 B0-538811 250815A-月 補市工程B種 32.8㎡素地ごしらえ 糸幅100mm程度 刊行物A 12細幅 66.3mWP塗り 工程B種 刊行物A 1319.7㎡WP塗り 糸幅100mm程度 刊行物A 14細幅 工程B種 13.9mCL塗り 木部 工程B種 素地別途 B0-538848 250815A-月 補市(R4年仕様) 13.1㎡CL塗り 木部 工程B種 素地B種 B0-538858 250815A-月 補市(糸幅300㎜以下) 46.3(R4年仕様) m1-UC塗り 糸幅100mm程度 刊行物A 15細幅 工程B種 6.1m計建築工事 細目別内訳 39消防屯所 内外装 外部名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考アクリル樹脂系装飾仕 弾性目地処理共 内外装 1上塗装 KMEW アートウォール仕上 ベルアート同等品 86.6㎡仝上専用サイディング 通気胴縁共 内外装 2ァ14 86.6㎡土台水切り GLメッキ鋼板製 内外装 330.1m通気見切縁 GLメッキ鋼板製 内外装 432.3m透湿防水シート 内外装 586.6㎡多機能面材 内外装 686.6㎡計建築工事 細目別内訳 40消防屯所 内外装 内部名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考天井断熱材 HGW16Kァ200(100+100) 内外装 758㎡外壁充填断熱材 HGW16Kァ120 内外装 871.1㎡床下断熱材 A種押出法ポリスチレンフォームァ90 内外装 9受金物共 58㎡気密シート 壁・天井共 内外装 10114㎡壁 厚12.5 不燃 B0-538311 250815A-月 補市せっこうボード 鋼製、木、ボード下地 継目処理 39.5張り (GB-R) - - ㎡壁 厚12.5 不燃 B0-538311 250815A-月 市場せっこうボード 鋼製、木、ボード下地 突付け 45.9張り(GB-R) - - ㎡壁 厚 9.5 準不燃 B0-538311 250815A-月 補市せっこうボード 鋼製、木、ボード下地 継目処理 53.5張り(GB-R) - - ㎡化粧ケイカル板ァ6 目透し張り 内外装 11AICA ルナライト同等品 32.8mm2シナ合板ァ4 刊行物A 1652.7㎡壁紙素地ごしらえ ボード面 工程B種 - B0-238375 250815A-月 標準53.5㎡ビニルクロス貼 量産品 刊行物A 1753.5㎡複合フローリングァ12 刊行物A 1850.5㎡ビニル巾木 H40 内外装 1229.7m廻り縁 塩ビ 刊行物A 19突付 53.9m計建築工事 細目別内訳 41消防屯所 ユニット及びその他 内部名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考下足入れ W1200H820 ユニット及びその 1DAIKEN 下駄箱F20型同等品 1運搬・取付費共 基木製目隠しルーバー W720H2150 ユニット及びその 2運搬・取付費共 1基流し台 L1350D600 ユニット及びその 3コンロ無し LIXIL TIO同等品 1運搬・取付費共 基吊戸棚 L1350D370 ユニット及びその 4LIXIL TIO同等品 1運搬・取付費共 基ウォール収納 紙巻器共 ユニット及びその 6LIXIL TSF-406同等品 1運搬・取付費共 基ロールスクリーン W1650H1700 ユニット及びその 7運搬・取付費共 5基ロールスクリーン W1650H2500 ユニット及びその 8運搬・取付費共 2基カーテンボックス W150L1700 ユニット及びその 9運搬・取付費共 7基棚柱 L1820 ユニット及びその 10運搬・取付費共 8本棚板 杉集成材ァ25 ユニット及びその 11W1670D600 3運搬・取付費共 枚棚板 杉集成材ァ25 ユニット及びその 12W1215D600 3運搬・取付費共 枚計建築工事 細目別内訳 42車庫 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考遣方 小規模 B0-132511 250815A-月 標準44.8㎡墨出し 小規模 - B0-132514 250815A-月 標準- 44.8㎡養生 小規模 - B0-132515 250815A-月 標準- 44.8㎡整理清掃 小規模 - B0-132531 250815A-月 標準後片付け - 44.8㎡くさび緊結式足場 建地幅600mm 刊行物A 20手すり先行方式 存置1ヶ月 88.3運搬費共 架㎡養生シート張り 存置1ヶ月 刊行物A 21運搬費共 88.3架㎡計建築工事 細目別内訳 43車庫 土工名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考すきとり 積み込み共 H300程度 B0-432218 250815A-月 市場15.5m3根切り つぼ,布掘り B0-432211 250815A-月 市場深さ2.5m程度 7.4m3床付け 総掘り B0-432226 250815A-月 市場51.6㎡積み込み B0-432219 250815A-月 補市15.8m3建設発生土運搬 ダンプトラック 4t積級 B0-132623 250815A-月 標準バックホウ0.28m3 土砂 DID区間無し 15.860.0㎞以下 m3埋戻し(B種) 小規模土工 発生土 B0-432251 250815A-月 補市7.3m3計建築工事 細目別内訳 44車庫 地業 地業名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考砂利地業 再生クラッシャラン B0-133421 250815A-月 標準8.4m3敷きならし 締め固め共 B0-432243 250815A-月 補市8.4m3床下防湿層敷き ポリエチレンフィルム 厚0.15 B0-133713 250815A-月 標準44.8㎡計建築工事 細目別内訳 45車庫 地業 地盤改良名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考(材料費) (コメント)テーパー材 杉 環境パイル(車庫) 1φ120 L3.0m 25本テーパー材 環境パイル(車庫) 2杭頭キャップ 25個資材運搬費 環境パイル(車庫) 31式(施工費) (コメント)施工費 機器損料含む 環境パイル(車庫) 425本杭頭処理費 環境パイル(車庫) 525本杭頭キャップ取付費 環境パイル(車庫) 625本(間接工事工費) (コメント)現場管理費 環境パイル(車庫) 71式計建築工事 細目別内訳 46車庫 鉄筋 躯体名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D10 少量 B0-116132 250815A-月 材料異形棒鋼 0.3t鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D13 少量 B0-116132 250815A-月 材料異形棒鋼 0.1t鉄筋加工組立 土間、木造基礎等 B1-101019 250815A-月 独自簡易 0.4t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度 B0-436221 250815A-月 市場0.4tスクラップ控除 H2相当 刊行物A 220.01t計建築工事 細目別内訳 47車庫 コンクリート 躯体名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考生コンクリート 呼び強度18 スランプ15 B1-100023 250815A-月 独自S(相双1) 0.4m3生コンクリート 呼び強度27 スランプ18 B1-100023 250815A-月 独自S(相双1) 9.5m3小型車割増 B1-100123 250815A-月 独自(生コンクリート) 0.4S(相双1) m3コンクリート打設手間 捨てコンクリート 人力打設 B0-434215 250815A-月 補市- S15~S18 0.4- - m3コンクリート打設手間 基礎部 ポンプ打設 B0-434215 250815A-月 補市50m3/回未満 S15~S18 9.5- 圧送費、基本料別途 m3コンクリートポンプ圧送 50m3/回以下 B0-434229 250815A-月 市場基本料金 2回計建築工事 細目別内訳 48車庫 型枠 躯体名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考型枠 普通合板型枠 B0-434411 250815A-月 市場- 基礎部 2.6- ㎡型枠 普通合板型枠 B0-434411 250815A-月 市場- 基礎部 12.7- ㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 B0-434421 250815A-月 市場15.3㎡計建築工事 細目別内訳 49車庫 左官名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考床コンクリート直均し 金ごて 直均し仕上げ B0-536213 250815A-月 市場仕上げ 49.3㎡笠木天端コンクリート 金ごて 幅300 B0-536632 250815A-月 市場直均し仕上げ 19.6m打放し面補修 B 種 コーン処理 部分目違いばらい B0-134441 250815A-月 標準3.9㎡計建築工事 細目別内訳 50車庫 ユニット及びその他名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考車庫 タクボ工業所 カールフォ-マー ユニット及びその 13CL-6865 同等品 1基仝上運搬・組立費 ユニット及びその 141式計建築工事 細目別内訳 51ホース乾燥塔 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考遣方 小規模 B0-132511 250815A-月 標準2.4㎡墨出し 小規模 - B0-132514 250815A-月 標準- 2.4㎡養生 小規模 - B0-132515 250815A-月 標準- 2.4㎡整理清掃 小規模 - B0-132531 250815A-月 標準後片付け - 2.4㎡計建築工事 細目別内訳 52ホース乾燥塔 土工名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考根切り つぼ,布掘り B0-432211 250815A-月 市場深さ2.5m程度 0.5m3床付け 総掘り B0-432226 250815A-月 市場3.1㎡積み込み B0-432219 250815A-月 補市0.5m3建設発生土運搬 ダンプトラック 4t積級 B0-132623 250815A-月 標準バックホウ0.28m3 土砂 DID区間無し 0.560.0㎞以下 m3計建築工事 細目別内訳 53ホース乾燥塔 地業 地業名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考砂利地業 再生クラッシャラン B0-133421 250815A-月 標準0.3m3敷きならし 締め固め共 B0-432243 250815A-月 補市0.3m3計建築工事 細目別内訳 54ホース乾燥塔 地業 地盤改良名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考(材料費) (コメント)テーパー材 杉 環境パイル(ホース) 1φ120 L3.0m 2本テーパー材 環境パイル(ホース) 2杭頭キャップ 2個資材運搬費 環境パイル(ホース) 31式(施工費) (コメント)施工費 機器損料含む 環境パイル(ホース) 42本杭頭処理費 環境パイル(ホース) 52本杭頭キャップ取付費 環境パイル(ホース) 62本(間接工事工費) (コメント)現場管理費 環境パイル(ホース) 71式計建築工事 細目別内訳 55ホース乾燥塔 コンクリート 躯体名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考生コンクリート 呼び強度18 スランプ15 B1-100023 250815A-月 独自S(相双1) 0.2m3生コンクリート 呼び強度27 スランプ18 B1-100023 250815A-月 独自S(相双1) 0.6m3小型車割増 B1-100123 250815A-月 独自(生コンクリート) 0.2S(相双1) m3コンクリート打設手間 捨てコンクリート 人力打設 B0-434215 250815A-月 補市- S15~S18 0.2- - m3コンクリート打設手間 基礎部 ポンプ打設 B0-434215 250815A-月 補市50m3/回未満 S15~S18 0.6- 圧送費、基本料別途 m3コンクリートポンプ圧送 50m3/回以下 B0-434229 250815A-月 市場基本料金 1回計建築工事 細目別内訳 56ホース乾燥塔 型枠 躯体名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考型枠 普通合板型枠 B0-434411 250815A-月 市場- 基礎部 0.4- ㎡型枠 普通合板型枠 B0-434411 250815A-月 市場- 基礎部 1.6- ㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 B0-434421 250815A-月 市場2㎡計建築工事 細目別内訳 57ホース乾燥塔 ユニット及びその他 外部名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考コンクリートポール 14-19-700 ユニット及びその 151本根枷 L1200 ユニット及びその 16バンド付 1本足場ボルト ユニット及びその 1723本軽量腕金 □75x1500 ユニット及びその 18亜鉛メッキ 1本腕金取付アームバンド 支線バンド ユニット及びその 191本アームタイァ6 38x1000 ユニット及びその 202本仝上運搬費 ユニット及びその 211式腕金・アームタイ取付 ユニット及びその 22費 1式コンクリートポール取付費 ユニット及びその 231本根枷取付費 ユニット及びその 241本高所作業車 トラック架装リフトブーム型 ユニット及びその 258m 11日当たり損料 日SUS製滑車 SUS304 ユニット及びその 26φ50 2M10シャックル付 か所SUS製アイボルト ユニット及びその 272か所ロープ・ホース固定金 SUS304 ユニット及びその 28物 □2x50x50 φ42.7x2 1角鋼16 FB-6x50 HL 台ホース受金物 SUS製240x120 ユニット及びその 29RB12 2か所ロープ ポリエチレン製 ユニット及びその 30φ12 L24m 2本計建築工事 細目別内訳 58屋外整備 構内舗装名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考アスファルト舗装カッター入 代価表 0032れ 238mアスファルト舗装とりこ 構内舗装 1わし 15.8m3車止めとりこわし 構内舗装 218か所車止めとりこわし 一時撤去再設置 構内舗装 360か所車止めとりこわし シール材注入工法 構内舗装 4か所補修 78か所白線引きとりこわ 構内舗装 5し 190mデリネーターとりこわ 構内舗装 6し 2か所U字溝とりこわし 300B 構内舗装 713mCON蓋とりこわし 2種 構内舗装 87m根切り 小規模土工 B0-432211 250815A-月 補市- 27.3m3埋戻し(B種) 小規模土工 発生土 B0-432251 250815A-月 補市27.3m3アスファルト舗装新設 車道部 刊行物A 23A-5-15 215再生材 ㎡24条工事路盤・路 構内舗装 9床整正 47.9㎡地先境界ブロック新 120x120x600 刊行物A 24設 10.7m自由勾配側溝新設 CON蓋共 構内舗装 1013m横型バリカー新設 SUS304 W700H650 構内舗装 11反射テープ共 6基礎共 基白線引き W150 構内舗装 12396m一時停止線・STOP 構内舗装 13表示サイン 1か所進入口表示サイン 構内舗装 141か所進行方向表示サイン 構内舗装 153か所建築工事 細目別内訳 59屋外整備 構内舗装名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考駐車禁止区域表示 構内舗装 16サイン 1か所ガードコーン φ80H800 構内舗装 17ウレタン製 6高輝度反射テープ共 か所法面勾配調整 端部流出防止対策共 構内舗装 18(土嚢設置) 7.3㎡計建築工事 細目別内訳 60屋外整備 発生材処理 運搬名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考撤去材積込み (コメント)発生材積込み CONクズ 人力 代価表 00011.2m3発生材積込み Asクズ 人力 代価表 000215.5m3発生材積込み 金属クズ 人力 代価表 00030.01m3撤去材運搬 (コメント)撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級 代価表 0004人力積込 CONクズ 1.2DID区間無し 3.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級 代価表 0005人力積込 Asクズ 15.5DID区間無し 3.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級 代価表 0006人力積込 金属クズ 0.01DID区間無し 8.5㎞以下 m3計建築工事 細目別内訳 61屋外整備 発生材処理 処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考撤去材処分費 CONクズ 処分費 12.2t撤去材処分費 Asクズ 処分費 236.5t撤去材処分費 金属クズ 処分費 34.4kg計電気設備工事 細目別内訳 62消防屯所 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 2C ピット・天井 E0-132621 250815A-月 市場耐燃性ポリエチレンシース 31ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 2C FEP内(PF・CD) E0-132621 250815A-月 補市耐燃性ポリエチレンシース 11ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 3C ピット・天井 E0-132621 250815A-月 市場耐燃性ポリエチレンシース 18ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 3C FEP内(PF・CD) E0-132621 250815A-月 補市耐燃性ポリエチレンシース 4ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 3C ピット・天井 E0-132621 250815A-月 市場耐燃性ポリエチレンシース 2ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 3C FEP内(PF・CD) E0-132621 250815A-月 補市耐燃性ポリエチレンシース 1ケーブル平形 EM-EEF m合成樹脂製可とう 隠ぺい・埋込配管 16㎜ E0-131133 250815A-月 市場電線管 (PF単層) 12m合成樹脂製可とう 隠ぺい・埋込配管 22㎜ E0-131133 250815A-月 市場電線管 (PF単層) 2m合成樹脂製 埋込 1個用 E0-131372 250815A-月 市場スイッチボックス(カバー付 9) 個合成樹脂製 埋込 5個用 E0-131372 250815A-月 市場スイッチボックス(カバー付 1) 個合成樹脂製 中四角 浅型 D44 E0-131371 250815A-月 市場アウトレットボックス(カバー 5付) 個ワイドハンドル形スイッチ 1P 15A ×1 - E0-531122 250815A-月 標準(樹脂プレート付) - 3ネーム無 個ワイドハンドル形スイッチ 1P 15A ×2 - E0-531122 250815A-月 標準(樹脂プレート付) - 1ネーム無 個ワイドハンドル形スイッチ 1P 15A ×2 1P 4A ×1 代価表 0030(樹脂プレート付) - 1ネーム無 個熱線センサ付自動スイッ 壁埋込型 代価表 0033チ 換気扇連動付 1個コンセント 連用形2P15A×1 E0-531191 250815A-月 標準 (樹脂プレート付) - 2125V 個LED照明器具 LSS1 -4 -48 LN E0-532469 250815A-月 標準6個LED照明器具 LED9.3W ダウンライト 代価表 0034B Φ100 4個LED照明器具 LED7.3W ダウンライト 代価表 0035C Φ100 3個LED照明器具 LED12.0W ブラケットライト 代価表 0036D 幅580×高65×出しろ64 1個電気設備工事 細目別内訳 63消防屯所 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考LED照明器具 LED12.0W キッチンライト 代価表 0037E 幅580×高65×出しろ64 1個LED照明器具 LED7.1W ポーチライト 代価表 0038F 幅140×高150×出しろ121 1個屯所電灯盤 樹脂製屋内壁掛型(壁付) 代価表 00411面計電気設備工事 細目別内訳 64消防屯所 電灯設備 コンセント分岐名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 2C ピット・天井 E0-132621 250815A-月 市場耐燃性ポリエチレンシース 23ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 2C FEP内(PF・CD) E0-132621 250815A-月 補市耐燃性ポリエチレンシース 13ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 3C ピット・天井 E0-132621 250815A-月 市場耐燃性ポリエチレンシース 26ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 3C FEP内(PF・CD) E0-132621 250815A-月 補市耐燃性ポリエチレンシース 12ケーブル平形 EM-EEF m合成樹脂製可とう 隠ぺい・埋込配管 22㎜ E0-131133 250815A-月 市場電線管 (PF単層) 26m合成樹脂製 埋込 1個用 E0-131372 250815A-月 市場スイッチボックス(カバー付 10) 個合成樹脂製 中四角 浅型 D44 E0-131371 250815A-月 市場アウトレットボックス(カバー 3付) 個コンセント 連用形2P15A×2 E0-531191 250815A-月 標準(樹脂プレート付) - 5125V 個コンセント 連用形2P15A×1 E0-531191 250815A-月 標準(樹脂プレート付) (接地端子付 一体形) 1125V 個コンセント 連用形2P15A×2 E0-531191 250815A-月 標準(樹脂プレート付) (接地端子付 一体形) 2125V 個コンセント 接地2P15/20A×1+ET(125V) 代価表 0029(樹脂プレート付) 1個コンセント(防雨形) 2P15A×2 E0-531143 250815A-月 標準(抜止め 接地極×2 接地端子付) 1125V 個計電気設備工事 細目別内訳 65車庫 電灯設備 電灯・コンセント分岐名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考600V耐燃性ポリエチレ 1.6㎜ E0-132511 250815A-月 市場ン絶縁電線(EM-IE) 69m600V耐燃性ポリエチレ 2.0㎜ E0-132511 250815A-月 市場ン絶縁電線(EM-IE) 121mねじなし電線管 露出配管(塗装有) 19㎜ E0-131113 250815A-月 市加(E) 18mねじなし電線管 露出配管(塗装有) 25㎜ E0-131113 250815A-月 市加(E) 8mねじなし電線管 露出配管(塗装有) 31㎜ E0-131113 250815A-月 市加(E) 14m丸形露出ボックス 19(E19,16) 1方出 E0-431332 250815A-月 参考(塗装共) 1個丸形露出ボックス 19(E19,16) 2方出 E0-431332 250815A-月 参考(塗装共) 4個丸形露出ボックス 31(E31,28) 2方出 E0-431332 250815A-月 参考(塗装共) 2個丸形露出ボックス 31(E31,28) 3方出 E0-431332 250815A-月 参考(塗装共) 2個露出スイッチボックス 19(E19,16) 1個用1方出 E0-431334 250815A-月 参考(塗装共) 4個露出スイッチボックス 31(E31,28) 1個用2方出 E0-431334 250815A-月 参考(塗装共) 2個合成樹脂製 埋込 1個用 E0-131372 250815A-月 市場スイッチボックス(カバー付 1) 個プルボックスSS形 200×200×150 代価表 0043屋外(指定色塗装) 1個プルボックスSS形 200×200×100 代価表 0044屋外(指定色塗装) 6個タンブラスイッチ 3W 15A ×1 ネーム無 E0-531142 250815A-月 標準(金属プレート付) - - 2個コンセント 連用形2P15A×2 E0-531192 250815A-月 標準(金属プレート付) (接地端子付 一体形) 4125V 個コンセント(防雨形) 2P15A×2 E0-531143 250815A-月 標準(抜止め 接地極×2 接地端子付) 1125V 個LED照明器具 LSS1MP/RP -4 -46 LN E0-532469 250815A-月 標準4個車庫電灯盤 スチール製屋内 壁掛型 代価表 0042標準色塗装 1面計電気設備工事 細目別内訳 66屋外整備 構内配電線路名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考600V耐燃性ポリエチレ 2.0㎜ E0-132511 250815A-月 市場ン絶縁電線(EM-IE) 3m600V耐燃性ポリエチレ 2.0㎜ E0-132521 250815A-月 補市ン絶縁電線(EM-IE) 10(PF管内) m600V耐燃性ポリエチレ 5.5mm2 E0-132511 250815A-月 市場ン絶縁電線(EM-IE) 4m600V耐燃性ポリエチレ 5.5mm2 E0-132521 250815A-月 補市ン絶縁電線(EM-IE) 11(PF管内) mEM-CEケーブル 5.5mm2- 3C 管内 E0-432631 250815A-月 標準3mEM-CEケーブル 5.5mm2- 3C FEP内(PF・CD) E0-432631 250815A-月 標準21mEM-CETケーブル 14mm2 管内 E0-432633 250815A-月 協議8mEM-CETケーブル 14mm2 FEP内(PF・CD) E0-432633 250815A-月 協議59m厚鋼電線管 露出配管(塗装有) 28㎜ E0-131111 250815A-月 市加(G) 3m波付硬質合成 (30) E0-431151 250815A-月 標準樹脂管(FEP) 80m波付硬質合成 (40) E0-431151 250815A-月 標準樹脂管(FEP) 59m異種菅接続材 (30) 刊行物 11個引込鋼管柱 H7,000 Φ113.4+87.9 代価表 00391本引込開閉器盤 鋼板製屋外防水ポール取付型 代価表 0040標準色塗装 1面コンクリート基礎 □800×H1,000 代価表 00461基ブロックハンドホール 600×600×900H 代価表 0031(機械据付け) 600Φ 8t 2基地中埋設標 鉄製 E0-433371 250815A-月 標準2個接地極 14φ×1.5m E0-134132 250815A-月 市場(銅覆鋼棒打込式) 2 EDか所接地極埋設標 金属製 E0-134141 250815A-月 市場2枚埋設標識シート シングル(W)150 E0-433372 250815A-月 標準56m電気設備工事 細目別内訳 67屋外整備 構内配電線路名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考根切り(機械) バックホウ 0.13m3 E0-436312 250815A-月 標準排出ガス対策型 油圧式クローラ型 26m3山砂埋戻し 機械 代価表 004512m3埋戻し 機 械 バックホウ 0.13m3 E0-436321 250815A-月 標準排出ガス対策型 油圧式クローラ型 14m3建設発生土運搬 ダンプトラック 4t積級 B0-132623 250815A-月 標準バックホウ0.28m3 土砂 DID区間無し 1260.0㎞以下 m3計機械設備工事 細目別内訳 68消防屯所 空気調和設備 機器設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ハウジングエアコ AC-1 C=7.1kw H=8.5kw 壁掛型 代価表 0048ン設置 付属品共 1組計機械設備工事 細目別内訳 69消防屯所 空気調和設備 配管設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考冷媒用 6.35外径( 1/4B) 液管 M0-631382 250815A-月 標準断熱材被覆銅管 厚10mm以上 4m冷媒用 12.7 外径( 1/2B) ガス管 M0-631382 250815A-月 標準断熱材被覆銅管 厚20mm以上 4m排水・硬質ポリ 屋内一般 20A M0-631156 250815A-月 標準塩化ビニル管 0.5(VP) m排水・硬質ポリ 屋外架空・暗渠 20A M0-631156 250815A-月 標準塩化ビニル管 3(VP) m排水・硬質ポリ 地中配管 20A M0-631156 250815A-月 標準塩化ビニル管 0.6(VP) m保温化粧ケース 140 × 80 M0-632176 250815A-月 協議 (樹脂製) 4m600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 3C 木造サドル・木造ステープル E0-132621 250815A-月 補市耐燃性ポリエチレンシース 4ケーブル平形 EM-EEF m計機械設備工事 細目別内訳 70消防屯所 換気設備 機器設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考パイプファン設置 F-1 44m3/h 人感センサー 代価表 004924時間機能付き 付属品共 1組壁付換気扇設置 F-2 468m3/h 200φ 付属品共 代価表 00501組給気レジスター設 OA-1 150φ 付属品共 代価表 0051置 3組計機械設備工事 細目別内訳 71消防屯所 衛生器具設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考洋風大便器設置 C1200S 洗浄便座・紙巻器一体型 代価表 0052棚一体タイプ 1組カウンター式洗面 L510 台付単水栓・化粧鏡・カウ 代価表 0053器設置 ンター・付属品共 1組計機械設備工事 細目別内訳 72消防屯所 給水設備 屋内名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考給水・塩ビ ねじ接合 屋内一般 M0-631132 250815A-月 標準ライニング鋼管 20A 0.7(SGP-VB) m給水・塩ビ ねじ接合 屋内一般 M0-631133 250815A-月 協議ライニング鋼管 20A 2(SGP-VD) m給水管 保温 グラスウール M0-432111 250815A-月 補市天井内,パイプシャフト内 アルミガラスクロス 0.720A m自在水栓 F10A 泡 沫 13A M0-732113 250815A-月 標準1個保温付架橋ポリエ 13A 代価表 0054チレン管 10m保温付ヘッダー設 20×16 3回路 代価表 0055置 1本計機械設備工事 細目別内訳 73消防屯所 給水設備 屋外名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考水道用ポリエチレン管 軟質管・金属製継手接合 M0-631221 250815A-月 協議地中配管 20A 32m水道用ポリエチレン管 軟質管・金属製継手接合 M0-631221 250815A-月 協議地中配管 25A 63m水道用ポリエチレン管 軟質管・金属製継手接合 M0-631221 250815A-月 協議地中配管 30A 5m給水・塩ビ ねじ接合 屋外架空・暗渠 M0-631132 250815A-月 標準ライニング鋼管 25A 2(SGP-VB) m給水管 保温 ポリスチレン M0-432111 250815A-月 補市屋外露出,浴室 ステンレス鋼板 225A m制水弁設置 30A 代価表 00561個止水栓設置 25A 代価表 00571個チャッキ付止水栓 20A 代価表 0058設置 1個水道メーター設置 13φ 貸与品 代価表 00591個メーターボックス 耐寒性 20φ以下用 代価表 0060設置 1個不凍水抜栓設置 20MT×600L 代価表 00611個弁桝 機 械 VC-P( 550H) M0-733251 250815A-月 標準3組不凍水栓柱 13A 1.2m M0-732155 250815A-月 標準1個横水栓 F 7 - 13A M0-732111 250815A-月 標準1個地中埋設標 コンクリート製 M0-732181 250815A-月 標準6個地中埋設標 鉄 製 M0-732181 250815A-月 標準12個埋設標識シート シングル(W)150 E0-413372 250815A-月 材料100m根切り(機械) バックホウ 0.13m3 M0-638612 250815A-月 標準排出ガス対策型 油圧式クローラ型 31m3山砂 M0-638651 250815A-月 協議10m3埋戻し 機 械 バックホウ 0.13m3 M0-638621 250815A-月 標準排出ガス対策型 油圧式クローラ型 21m3機械設備工事 細目別内訳 74消防屯所 給水設備 屋外名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考建設発生土運搬 ダンプトラック 4t積級 B0-132623 250815A-月 標準バックホウ0.28m3 土砂 DID区間無し 1060.0㎞以下 m3床付け つぼ,布掘り B0-432226 250815A-月 市場43㎡計機械設備工事 細目別内訳 75消防屯所 排水設備 屋内名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考排水・硬質ポリ 屋内一般 40A M0-631156 250815A-月 標準塩化ビニル管 0.6(VP) m排水・硬質ポリ 屋内一般 50A M0-631156 250815A-月 標準塩化ビニル管 1(VP) m排水・硬質ポリ 屋内一般 75A M0-631156 250815A-月 標準塩化ビニル管 2(VP) m排水・硬質ポリ 機械室・便所 100A M0-631156 250815A-月 標準塩化ビニル管 2(VP) m排水管 保温 グラスウール M0-432121 250815A-月 補市天井内,パイプシャフト内 アルミガラスクロス 0.640A m排水管 保温 グラスウール M0-432121 250815A-月 補市天井内,パイプシャフト内 アルミガラスクロス 0.580A m計機械設備工事 細目別内訳 76消防屯所 排水設備 屋外名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考排水・硬質ポリ 地中配管 50A M0-631106 250815A-月 標準塩化ビニル管 0.5(VU) m排水・硬質ポリ 地中配管 75A M0-631106 250815A-月 標準塩化ビニル管 2(VU) m排水・硬質ポリ 地中配管 100A M0-631106 250815A-月 標準塩化ビニル管 58(VU) mガーデンパン設置 埋込タイプ 550W 代価表 00621台プラスチック桝 桝径200φ 最大排水管径100φ M0-733261 250815A-月 標準90L、45L 塩ビふた付 5~500 組プラスチック桝 桝径200φ 最大排水管径100φ M0-733261 250815A-月 標準90Y、45Y、45YS 塩ビふた付 3~500 組プラスチック桝 桝径200φ 最大排水管径100φ M0-733261 250815A-月 標準90Y、45Y、45YS 塩ビふた付 2501~800 組プラスチック桝 桝径200φ 最大排水管径100φ M0-733262 250815A-月 標準(鋳鉄製防護ふた) 90L、45L ~500 T- 8 1蝶番袋穴式 組プラスチック桝 桝径200φ 最大排水管径100φ M0-733262 250815A-月 標準(鋳鉄製防護ふた) 90L、45L 501~800 T- 8 3蝶番袋穴式 組プラスチック桝 桝径200φ 最大排水管径100φ M0-733262 250815A-月 標準(鋳鉄製防護ふた) 90Y、45Y、45YS ~500 T- 8 2蝶番袋穴式 組プラスチック桝 桝径200φ 最大排水管径100φ M0-733262 250815A-月 標準(鋳鉄製防護ふた) 90Y、45Y、45YS 501~800 T- 8 1蝶番袋穴式 組プラスチック桝 桝径200φ 最大排水管径100φ M0-733262 250815A-月 標準(鋳鉄製防護ふた) ST 501~800 T- 8 1蝶番袋穴式 組根切り(機械) バックホウ 0.13m3 M0-638612 250815A-月 標準排出ガス対策型 油圧式クローラ型 21m3山砂 M0-638651 250815A-月 協議10m3埋戻し 機 械 バックホウ 0.13m3 M0-638621 250815A-月 標準排出ガス対策型 油圧式クローラ型 11m3建設発生土運搬 ダンプトラック 4t積級 B0-132623 250815A-月 標準バックホウ0.28m3 土砂 DID区間無し 1060.0㎞以下 m3床付け つぼ,布掘り B0-432226 250815A-月 市場34㎡計機械設備工事 細目別内訳 77消防屯所 浄化槽設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考平遣方 B0-132512 250815A-月 標準1か所墨出し 小規模 - B0-132514 250815A-月 標準- 4㎡養生 小規模 - B0-132515 250815A-月 標準- 4㎡整理清掃 小規模 - B0-132531 250815A-月 標準後片付け - 4㎡根切り つぼ,布掘り B0-432211 250815A-月 市場深さ2.5m程度 28m3埋戻し(A種) 小規模土工 山砂の類 B0-432252 250815A-月 市加24m3建設発生土運搬 ダンプトラック 4t積級 B0-132623 250815A-月 標準バックホウ0.28m3 土砂 DID区間無し 2860.0㎞以下 m3砂利地業 切込砕石 B0-133421 250815A-月 標準0.4m3床付け つぼ,布掘り B0-432226 250815A-月 市場8㎡生コンクリート 呼び強度18 スランプ15 B1-100023 250815A-月 独自S(相双1) 0.2m3生コンクリート 呼び強度21 スランプ18 B1-100023 250815A-月 独自S (相双1) 2m3コンクリート打設手間 捨てコンクリート 人力打設 B0-434215 250815A-月 補市- S15~S18 0.2- - m3コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設 B0-434215 250815A-月 補市工作物の基礎等 S15~S18 2- - m3型枠 小型構造物用型枠 B0-434411 250815A-月 補市擁壁、 囲障の基礎等 - 4- ㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 B0-434421 250815A-月 市場4㎡鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D10 B0-116131 250815A-月 参資異形棒鋼 0.1t鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D13 B0-116131 250815A-月 参資異形棒鋼 0.2t鉄筋加工組立 小型構造物 B0-436212 250815A-月 補市- - 0.3t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度 B0-436221 250815A-月 市場0.3t床コンクリート直均し 金ごて 直均し仕上げ B0-536213 250815A-月 市場仕上げ 7㎡機械設備工事 細目別内訳 78消防屯所 浄化槽設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考支柱型枠(紙製) 200φ ボイド管 代価表 00634箇所小型合併処理浄化 5人槽 ブロワ共 代価表 0064槽 1組小型合併処理浄化 5人槽 ブロワ共 代価表 0065槽搬入費 1組小型合併処理浄化 5人槽 ブロワ共 代価表 0066槽据付費 1組施工標 SUS製 150×250 代価表 00671枚通気・硬質ポリ 地中配管 16A M0-631157 250815A-月 標準塩化ビニル管 5(VP) m計機械設備工事 細目別内訳 79消防屯所 撤去工事名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考配管切断 配管切断 20A 保温無 M0-641194 250815A-月 標準(樹脂管類) 1・手間のみ か所配管切断 配管切断 30A 保温無 M0-641194 250815A-月 標準(樹脂管類) 1・手間のみ か所配管分岐 配管分岐 30A 保温無 M0-641192 250815A-月 標準(樹脂管類) 1・手間のみ か所配管撤去 30PP 地中配管 代価表 00685m機械はつり(ダイヤモ 100~150㎜ 50㎜ M0-638341 250815A-月 標準ンドカッターによる 1配管用貫通口) か所樹木撤去・伐根 低木 代価表 00691本とりこわし ダンプトラック 2t積級 B0-339612 250815A-月 参考発生材運搬 人力積込 木材類 0.1DID区間無し 11.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級 B0-339612 250815A-月 参考発生材運搬 人力積込 無筋コンクリート類 0.1DID区間無し 11.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級 B0-339612 250815A-月 参考発生材運搬 人力積込 木材類 0.1DID区間無し 11.0㎞以下 m3計機械設備工事 細目別内訳 80消防屯所 発生材処理名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考副産物処分 廃プラ リサイクル 代価表 00700.1m3副産物処分 有筋コンクリート リサイクル 代価表 00710.1m3副産物処分 木くず 中間 代価表 00720.1m3計建築工事 別紙明細 81消防屯所 木名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考木材材料費 別紙 00-00011式柱 杉KD材 木 11.3m3小屋束 杉KD材 木 20.2m3土台・大引 米松KD材 木 3防腐処理材 2m3桁・梁 杉KD材 木 41.5m3桁・梁 米松集成材 木 51m3母屋・棟木 杉KD材 木 60.7m3破風・鼻隠し 杉一般材 木 70.1m3垂木 杉KD材 木 81.7m3筋交い 杉KD材 木 90.1m3間柱・窓台・まぐ 杉KD材 木 10さ 1.2m3床合板 構造用合板ァ24 木 1134枚野地板 構造用合板ァ12 木 1256枚小屋筋交い 杉KD材 木 130.1m3広小舞・登り淀 杉一般材 木 140.1m3転び留め 杉KD材 木 150.1m3通気胴縁 赤松KD材 木 160.4m3金物 鋼製束・火打ち金物他 木 1717.5坪材料運搬費 木 181式計建築工事 別紙明細 82消防屯所 木名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考内装建材費 別紙 00-00021式建具枠 スプルース 刊行物A 2621.9m額縁 スプルース 刊行物A 2746.6m鴨居 米栂 刊行物A 2846.6m雑巾摺 米栂 刊行物A 296m天井下地 杉 刊行物A 3053.5㎡計施工費 別紙 00-00031式プレカット加工費 木 1917.5坪羽柄材加工費 木 2017.5坪野地板加工費 木 2159枚床合板加工費 木 2233枚木造軸組建て方費 木 2317.5坪内部造作費 木 2417.5坪通気パッキン 木 2557m防蟻・防虫処理 木 2617.5坪計共通仮設費(積上) 明細 83名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考VOC測定 パッシブ型サンプラー 共通仮設費(積上) 1測定バッジV 1個VOC測定 パッシブ型サンプラー 共通仮設費(積上) 2測定バッジF 1個交通誘導員 交通誘導員B 刊行物A 2520人計代価表一覧 84その他名 称 摘 要 単位 数 量 単 価 金 額 丸め 備 考発生材積込み CONクズ 人力 有り 代価表 00011m3発生材積込み Asクズ 人力 有り 代価表 00021m3発生材積込み 金属クズ 人力 有り 代価表 00031m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級 有り 代価表 0004人力積込 CONクズ 1DID区間無し 3.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級 有り 代価表 0005人力積込 Asクズ 1DID区間無し 3.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級 有り 代価表 0006人力積込 金属クズ 1DID区間無し 8.5㎞以下 m3ハウジングエアコ AC-1 C=7.1kw H=8.5kw 壁掛型 有り 代価表 0048ン設置 付属品共 1組パイプファン設置 F-1 44m3/h 人感センサー 有り 代価表 004924時間機能付き 付属品共 1組壁付換気扇設置 F-2 468m3/h 200φ 付属品共 有り 代価表 00501組給気レジスター設 OA-1 150φ 付属品共 有り 代価表 0051置 1組洋風大便器設置 C1200S 洗浄便座・紙巻器一体型 有り 代価表 0052棚一体タイプ 1組カウンター式洗面 L510 台付単水栓・化粧鏡・カウ 有り 代価表 0053器設置 ンター・付属品共 1組保温付架橋ポリエ 13A 有り 代価表 0054チレン管 1m保温付ヘッダー設 20×16 3回路 有り 代価表 0055置 1本制水弁設置 30A 有り 代価表 00561個止水栓設置 25A 有り 代価表 00571個チャッキ付止水栓 20A 有り 代価表 0058設置 1個水道メーター設置 13φ 貸与品 有り 代価表 00591個メーターボックス 耐寒性 20φ以下用 有り 代価表 0060設置 1個不凍水抜栓設置 20MT×600L 有り 代価表 00611個代価表一覧 85その他名 称 摘 要 単位 数 量 単 価 金 額 丸め 備 考ガーデンパン設置 埋込タイプ 550W 有り 代価表 00621台支柱型枠(紙製) 200φ ボイド管 有り 代価表 00631箇所小型合併処理浄化 5人槽 ブロワ共 有り 代価表 0064槽 1組小型合併処理浄化 5人槽 ブロワ共 有り 代価表 0065槽搬入費 1組小型合併処理浄化 5人槽 ブロワ共 有り 代価表 0066槽据付費 1組施工標 SUS製 150×250 有り 代価表 00671枚配管撤去 30PP 地中配管 有り 代価表 00681m樹木撤去・伐根 低木 有り 代価表 00691本副産物処分 廃プラ リサイクル 有り 代価表 00701m3副産物処分 有筋コンクリート リサイクル 有り 代価表 00711m3副産物処分 木くず 中間 有り 代価表 00721m3代価表一覧 86刊行物(電気)名 称 摘 要 単位 数 量 単 価 金 額 丸め 備 考コンセント 接地2P15/20A×1+ET(125V) 有り 代価表 0029(樹脂プレート付) 1個ワイドハンドル形スイッチ 1P 15A ×2 1P 4A ×1 有り 代価表 0030(樹脂プレート付) - 1ネーム無 個ブロックハンドホール 600×600×900H 有り 代価表 0031(機械据付け) 600Φ 8t 1基アスファルト舗装カッター入 有り 代価表 0032れ 1m代価表一覧 87配線器具 (電気)名 称 摘 要 単位 数 量 単 価 金 額 丸め 備 考熱線センサ付自動スイッ 壁埋込型 有り 代価表 0033チ 換気扇連動付 1個代価表一覧 88照明器具名 称 摘 要 単位 数 量 単 価 金 額 丸め 備 考LED照明器具 LED9.3W ダウンライト 有り 代価表 0034B Φ100 1個LED照明器具 LED7.3W ダウンライト 有り 代価表 0035C Φ100 1個LED照明器具 LED12.0W ブラケットライト 有り 代価表 0036D 幅580×高65×出しろ64 1個LED照明器具 LED12.0W キッチンライト 有り 代価表 0037E 幅580×高65×出しろ64 1個LED照明器具 LED7.1W ポーチライト 有り 代価表 0038F 幅140×高150×出しろ121 1個代価表一覧 89引込名 称 摘 要 単位 数 量 単 価 金 額 丸め 備 考引込鋼管柱 H7,000 Φ113.4+87.9 有り 代価表 00391本引込開閉器盤 鋼板製屋外防水ポール取付型 有り 代価表 0040標準色塗装 1面代価表一覧 90盤類名 称 摘 要 単位 数 量 単 価 金 額 丸め 備 考屯所電灯盤 樹脂製屋内壁掛型(壁付) 有り 代価表 00411面車庫電灯盤 スチール製屋内 壁掛型 有り 代価表 0042標準色塗装 1面代価表一覧 91コード使用名 称 摘 要 単位 数 量 単 価 金 額 丸め 備 考プルボックスSS形 200×200×150 有り 代価表 0043屋外(指定色塗装) 1個プルボックスSS形 200×200×100 有り 代価表 0044屋外(指定色塗装) 1個山砂埋戻し 機械 有り 代価表 00451m3コンクリート基礎 □800×H1,000 有り 代価表 00461基○は「その他」の率対象代価表 92その他名 称 摘 要 単位 数 量 乗 率 単 価 金 額 率対象 備 考発生材積込み CONクズ 人力 代価表 00011m3発生材積込み コンクリート類 人力 1 1 B0-389511 250815A-月 標準01 m3計発生材積込み Asクズ 人力 代価表 00021m3発生材積込み コンクリート類 人力 1 1 B0-389511 250815A-月 標準01 m3計発生材積込み 金属クズ 人力 代価表 00031m3発生材積込み コンクリート類 人力 1 1 B0-389511 250815A-月 標準01 m3計撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級 代価表 0004人力積込 CONクズ 1DID区間無し 3.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級 1 1 B0-281121 250815A-月 標準01 人力積込 無筋コンクリート類 m3DID区間無し 3.0㎞以下計撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級 代価表 0005人力積込 Asクズ 1DID区間無し 3.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級 1 1 B0-281121 250815A-月 標準01 人力積込 無筋コンクリート類 m3DID区間無し 3.0㎞以下計○は「その他」の率対象代価表 93その他名 称 摘 要 単位 数 量 乗 率 単 価 金 額 率対象 備 考撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級 代価表 0006人力積込 金属クズ 1DID区間無し 8.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級 1 1 B0-281121 250815A-月 標準01 人力積込 無筋コンクリート類 m3DID区間無し 8.5㎞以下計ハウジングエアコ AC-1 C=7.1kw H=8.5kw 壁掛型 代価表 0048ン設置 付属品共 1組ハウジングエアコ AC-1 C=7.1kw H=8.5kw 壁掛型 1 1 エアコン 101 ン 付属品共 組パッケージ形空気調 屋内機 壁掛け - 1 1 M0-745177 250815A-月 標準02 和機(セパレート・マルチ) 7.1kW以下 台据付パッケージ形空気調 屋外機 床置き 防振基礎無し 1 1 M0-745177 250815A-月 標準03 和機(セパレート・マルチ) 7.1kW以下 台据付計パイプファン設置 F-1 44m3/h 人感センサー 代価表 004924時間機能付き 付属品共 1組パイプファン F-1 44m3/h 人感センサー 1 1 換気扇類 101 24時間機能付き 付属品共 組パイプ用ファン 据付 150φ以下 1 1 M0-745274 250815A-月 標準02 台ベントキャップ 100㎜ 1 1 M0-541051 250815A-月 市場03 取付費 個計○は「その他」の率対象代価表 94その他名 称 摘 要 単位 数 量 乗 率 単 価 金 額 率対象 備 考壁付換気扇設置 F-2 468m3/h 200φ 付属品共 代価表 00501組壁付換気扇 F-2 468m3/h 200φ 付属品共 1 1 換気扇類 201 組換気扇 据付 200φ以下 1 1 M0-745281 250815A-月 標準02 台ウェザーカバー ステンレス製 20㎝用 1 1 M0-741266 250815A-月 協議03 個計給気レジスター設 OA-1 150φ 付属品共 代価表 0051置 1組給気レジスター OA-1 150φ 付属品共 1 1 換気扇類 301 組ユニバーサル形吹出口 0.04㎡以下 1 1 M0-541011 250815A-月 市場02 取付費 個ベントキャップ 150mm 1 1 M0-541051 250815A-月 市場03 取付費 個計洋風大便器設置 C1200S 洗浄便座・紙巻器一体型 代価表 0052棚一体タイプ 1組洋風大便器 C1200S 洗浄便座・紙巻器一体型 1 1 衛生器具類 101 棚一体タイプ 組大便器 取付 タンク式 温水洗浄便座 1 1 M0-531022 250815A-月 市場02 組計○は「その他」の率対象代価表 95その他名 称 摘 要 単位 数 量 乗 率 単 価 金 額 率対象 備 考カウンター式洗面 L510 台付単水栓・化粧鏡・カウ 代価表 0053器設置 ンター・付属品共 1組カウンター式洗面 L510 台付単水栓・化粧鏡・カウ 1 1 衛生器具類 201 器 ンター・付属品共 組洗面器 取付 自動水栓 1個付 大 1 1 M0-531065 250815A-月 市場02 組鏡 取付 600×800㎜程度 1 1 M0-531071 250815A-月 市場03 枚計保温付架橋ポリエ 13A 代価表 0054チレン管 1m保温付架橋 13φ 1 1 M1-101073 250815A-月 独自01 ポリエチレン管 m配管工 0.016 1 ○ M0-911162 250815A-月 参資02 人その他 1 0.26式計保温付ヘッダー設 20×16 3回路 代価表 0055置 1本保温付連鋳ヘッダー 20×16×3P 1 1 M1-101074 250815A-月 独自01 個配管工 0.1 1 ○ M0-911162 250815A-月 参資02 人その他 1 0.26式計○は「その他」の率対象代価表 96その他名 称 摘 要 単位 数 量 乗 率 単 価 金 額 率対象 備 考制水弁設置 30A 代価表 00561個制水弁 30A 1 1 部材類 101 個一般弁類 取付 32A 1 1 M0-634600 250815A-月 標準02 個計止水栓設置 25A 代価表 00571個止水栓 25A 1 1 部材類 201 個一般弁類 取付 25A 1 1 M0-634600 250815A-月 標準02 個計チャッキ付止水栓 20A 代価表 0058設置 1個チャッキ付止水栓 20A 1 1 部材類 301 個一般弁類 取付 20A 1 1 M0-634600 250815A-月 標準02 個計水道メーター設置 13φ 貸与品 代価表 00591個量水器 取付 13A 1 1 M0-634445 250815A-月 標準01 個計○は「その他」の率対象代価表 97その他名 称 摘 要 単位 数 量 乗 率 単 価 金 額 率対象 備 考メーターボックス 耐寒性 20φ以下用 代価表 0060設置 1個メーターボックス 耐寒性 20φ以下用 1 1 部材類 401 個量水器きょう 20A 1 1 M0-732175 250815A-月 標準02 取付 個計不凍水抜栓設置 20MT×600L 代価表 00611個不凍水抜栓 20MT×600L 1 1 部材類 501 個不凍水栓柱 取付 15A 1 1 M0-732158 250815A-月 標準02 個計ガーデンパン設置 埋込タイプ 550W 代価表 00621台ガーデンパン 埋込タイプ 550W 1 1 部材類 601 台洗濯機用トラップ 非防水形 1 1 M0-733155 250815A-月 標準02 取付 個計支柱型枠(紙製) 200φ ボイド管 代価表 00631箇所支柱型枠 (紙製) 200φ ボイド管 1 1 浄化槽労務費等 501 箇所計○は「その他」の率対象代価表 98その他名 称 摘 要 単位 数 量 乗 率 単 価 金 額 率対象 備 考小型合併処理浄化 5人槽 ブロワ共 代価表 0064槽 1組小型合併処理浄化 5人槽 ブロワ共 1 1 浄化槽 101 槽 組計小型合併処理浄化 5人槽 ブロワ共 代価表 0065槽搬入費 1組小型合併処理浄化 5人槽 ブロワ共 1 1 浄化槽労務費等 201 槽搬入費 組計小型合併処理浄化 5人槽 ブロワ共 代価表 0066槽据付費 1組小型合併処理浄化 5人槽 ブロワ共 1 1 浄化槽労務費等 301 槽据付費 組計施工標 SUS製 150×250 代価表 00671枚施工標 SUS製 150×250 1 1 浄化槽労務費等 401 枚計配管撤去 30PP 地中配管 代価表 00681m配管工 0.055 0.3 ○ M0-911162 250815A-月 参資01 人その他 1 0.26式計○は「その他」の率対象代価表 99その他名 称 摘 要 単位 数 量 乗 率 単 価 金 額 率対象 備 考樹木撤去・伐根 低木 代価表 00691本造園工 0.5 1 ○ B0-911151 250815A-月 参資01 人その他 1 0.26式計副産物処分 廃プラ リサイクル 代価表 00701m3副産物処分 廃プラ リサイクル 1 1 副産物処分 101 m3計副産物処分 有筋コンクリート リサイクル 代価表 00711m3副産物処分 有筋コンクリート リサイクル 1 1 副産物処分 201 m3計副産物処分 木くず 中間 代価表 00721m3副産物処分 木くず 中間 1 1 副産物処分 301 m3計○は「その他」の率対象代価表 100刊行物(電気)名 称 摘 要 単位 数 量 乗 率 単 価 金 額 率対象 備 考コンセント 接地2P15/20A×1+ET(125V) 代価表 0029(樹脂プレート付) 1個コンセント 接地2P15/20A×1+ET(125V) 1 1 刊行物 201 (樹脂プレート付) 個雑材料 0.02 1 (見積り・刊行物等)02 式K01電工 0.067 1 ○ E0-911161 250815A-月 参資03 人その他 1 0.26式計ワイドハンドル形スイッチ 1P 15A ×2 1P 4A ×1 代価表 0030(樹脂プレート付) - 1ネーム無 個ワイドハンドル形スイッチ 1P15A 2 1 E0-511122 250815A-月 材料01 個ワイドハンドル形スイッチ 1P 4A 1 1 刊行物 302 個スイッチハンドル 表示付・ネーム無 3個用(トリプル) 1 1 E0-511158 250815A-月 材料03 個プレート ワイド用 - 1 1 E0-511151 250815A-月 材料04 個取付枠 ワイド用 1 1 E0-511152 250815A-月 材料05 個雑材料 0.05 1 (見積り・刊行物等)06 式K01+K02+K03+K04+K05電工 0.108 1 ○ E0-911161 250815A-月 参資07 人その他 1 0.26式計○は「その他」の率対象代価表 101刊行物(電気)名 称 摘 要 単位 数 量 乗 率 単 価 金 額 率対象 備 考ブロックハンドホール 600×600×900H 代価表 0031(機械据付け) 600Φ 8t 1基根切り(機械) バックホウ 0.13m3 3.73 1 E0-436312 250815A-月 標準01 排出ガス対策型 油圧式クローラ型 m3埋戻し 機 械 バックホウ 0.13m3 3.04 1 E0-436321 250815A-月 標準02 排出ガス対策型 油圧式クローラ型 m3建設発生土運搬 ダンプトラック 2t積級 0.69 1 B0-132623 250815A-月 標準03 バックホウ0.13m3 土砂 DID区間有り m360.0㎞以下砂利地業 切込み砂利 0.09 1 E0-436341 250815A-月 標準04 m3ブロックハンドホール H1-9 1 1 E0-413314 250815A-月 参資05 基ハンドホール蓋 600Φ 8t 1 1 刊行物 406 基雑材料 0.05 1 (見積り・刊行物等)07 式K06特殊作業員 1.13 1 ○ E0-911111 250815A-月 参資08 人普通作業員 0.47 1 ○ E0-911112 250815A-月 参資09 人揚重機賃料 トラッククレーン又はラフテレーンクレーン 4.9t 0.2 1 E0-417151 250815A-月 材料10 台・日その他 1 0.26式計アスファルト舗装カッター入 代価表 0032れ 1mアスファルトカッター 1 1 刊行物2 101 m計○は「その他」の率対象代価表 102配線器具(電気)名 称 摘 要 単位 数 量 乗 率 単 価 金 額 率対象 備 考熱線センサ付自動スイッ 壁埋込型 代価表 0033チ 換気扇連動付 1個熱線センサ付自動スイッ 壁埋込型 1 1 配線器具 101 チ 換気扇連動付 個雑材料 0.02 1 (見積り・刊行物等)02 式K01電工 0.159 1 ○ E0-911161 250815A-月 参資03 人その他 1 0.26式計○は「その他」の率対象代価表 103照明器具名 称 摘 要 単位 数 量 乗 率 単 価 金 額 率対象 備 考LED照明器具 LED9.3W ダウンライト 代価表 0034B Φ100 1個LED照明器具 LED9.3W ダウンライト 1 1 照明器具 101 B Φ100 個雑材料 0.05 1 (見積り・刊行物等)02 式K01電工 0.209 1 ○ E0-911161 250815A-月 参資03 人その他 1 0.26式計LED照明器具 LED7.3W ダウンライト 代価表 0035C Φ100 1個LED照明器具 LED7.3W ダウンライト 1 1 照明器具 201 C Φ100 個雑材料 0.05 1 (見積り・刊行物等)02 式K01電工 0.209 1 ○ E0-911161 250815A-月 参資03 人その他 1 0.26式計LED照明器具 LED12.0W ブラケットライト 代価表 0036D 幅580×高65×出しろ64 1個LED照明器具 LED12.0W ブラケットライト 1 1 照明器具 301 D 幅580×高65×出しろ64 個雑材料 0.05 1 (見積り・刊行物等)02 式K01電工 0.117 1 ○ E0-911161 250815A-月 参資03 人その他 1 0.26式計○は「その他」の率対象代価表 104照明器具名 称 摘 要 単位 数 量 乗 率 単 価 金 額 率対象 備 考LED照明器具 LED12.0W キッチンライト 代価表 0037E 幅580×高65×出しろ64 1個LED照明器具 LED12.0W キッチンライト 1 1 照明器具 401 E 幅580×高65×出しろ64 個雑材料 0.05 1 (見積り・刊行物等)02 式K01電工 0.117 1 ○ E0-911161 250815A-月 参資03 人その他 1 0.26式計LED照明器具 LED7.1W ポーチライト 代価表 0038F 幅140×高150×出しろ121 1個LED照明器具 LED7.1W ポーチライト 1 1 照明器具 501 F 幅140×高150×出しろ121 個雑材料 0.05 1 (見積り・刊行物等)02 式K01電工 0.117 1 ○ E0-911161 250815A-月 参資03 人その他 1 0.26式計○は「その他」の率対象代価表 105引込名 称 摘 要 単位 数 量 乗 率 単 価 金 額 率対象 備 考引込鋼管柱 H7,000 Φ113.4+87.9 代価表 00391本引込鋼管柱 H7,000 Φ113.4+87.9 1 1 引込 101 本雑材料 0.02 1 (見積り・刊行物等)02 式K01電工 1.74 1 ○ E0-911161 250815A-月 参資03 人 ×0.5普通作業員 0.957 1 ○ E0-911112 250815A-月 参資04 人 ×0.5その他 1 0.26式計引込開閉器盤 鋼板製屋外防水ポール取付型 代価表 0040標準色塗装 1面引込開閉器盤 鋼板製屋外防水ポール取付型 1 1 引込 201 標準色塗装 面雑材料 0.02 1 (見積り・刊行物等)02 式K01電工 0.558 1 ○ E0-911161 250815A-月 参資03 人その他 1 0.26式計○は「その他」の率対象代価表 106盤類名 称 摘 要 単位 数 量 乗 率 単 価 金 額 率対象 備 考屯所電灯盤 樹脂製屋内壁掛型(壁付) 代価表 00411面屯所電灯盤 樹脂製屋内壁掛型(壁付) 1 1 盤類 101 面雑材料 0.02 1 (見積り・刊行物等)02 式K01電工 3 1 ○ E0-911161 250815A-月 参資03 人その他 1 0.26式計車庫電灯盤 スチール製屋内 壁掛型 代価表 0042標準色塗装 1面車庫電灯盤 スチール製屋内 壁掛型 1 1 盤類 201 標準色塗装 面雑材料 0.02 1 (見積り・刊行物等)02 式K01電工 1.575 1 ○ E0-911161 250815A-月 参資03 人その他 1 0.26式計○は「その他」の率対象代価表 107コード使用名 称 摘 要 単位 数 量 乗 率 単 価 金 額 率対象 備 考プルボックスSS形 200×200×150 代価表 0043屋外(指定色塗装) 1個プルボックスSS形 0.2㎡以上0.3㎡未満/個 0.2 1 E0-131222 250815A-月 市場01 屋外 (錆止め塗装) ㎡平板塗装 0.2 1 E0-435171 250815A-月 標準02 ㎡計プルボックスSS形 200×200×100 代価表 0044屋外(指定色塗装) 1個プルボックスSS形 0.2㎡未満/個 0.16 1 E0-131222 250815A-月 市場01 屋外(錆止め塗装) ㎡平板塗装 0.16 1 E0-435171 250815A-月 標準02 ㎡計山砂埋戻し 機械 代価表 00451m3山砂 1.1 1 E1-102001 250815A-月 独自01 m3埋戻し 機 械 バックホウ 0.13m3 1 1 E0-436321 250815A-月 標準02 排出ガス対策型 油圧式クローラ型 m3計○は「その他」の率対象代価表 108コード使用名 称 摘 要 単位 数 量 乗 率 単 価 金 額 率対象 備 考コンクリート基礎 □800×H1,000 代価表 00461基根切り 小規模土工 3.726 1 B0-132235 250815A-月 参考01 バックホウ0.13m3 m3-埋戻し(B種) 小規模土工 発生土 2.936 1 B0-432251 250815A-月 補市02 m3建設発生土運搬 ダンプトラック 2t積級 0.79 1 B0-132623 250815A-月 標準03 バックホウ0.13m3 土砂 DID区間有り m360.0㎞以下生コンクリート 呼び強度21 スランプ15 0.64 1 B1-100023 250815A-月 独自04 S(相双1) m3コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設 0.64 1 B0-434215 250815A-月 補市05 工作物の基礎等 S15~S18 m3- -生コンクリート 呼び強度18 スランプ15 0.05 1 B1-100023 250815A-月 独自06 S(相双1) m3コンクリート打設手間 捨てコンクリート 人力打設 0.05 1 B0-434215 250815A-月 補市07 - S15~S18 m3- -砂利地業 切込み砂利 0.1 1 E0-436341 250815A-月 標準08 m3型枠 小型構造物用型枠 3.2 1 B0-434411 250815A-月 補市09 擁壁、 囲障の基礎等 - ㎡-型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 3.2 1 B0-434421 250815A-月 市場10 ㎡床コンクリート直均し 金ごて 直均し仕上げ 0.64 1 B0-536213 250815A-月 市場11 仕上げ ㎡計見積単価一覧表名 称 摘要 数 量 単位 単 価 備 考くさび緊結式足場 建地幅600mm 建新監 刊行物A 1手すり先行方式 存置3ヶ月 1 1,470運搬費共 架㎡養生シート張り 存置3ヶ月 建新監 刊行物A 2運搬費共 1 490架㎡テーパー材 杉 建新監 環境パイル(屯所) 1φ120 L3.0m 1 7,020本テーパー材 建新監 環境パイル(屯所) 2杭頭キャップ 1 920個資材運搬費 建新監 環境パイル(屯所) 31 102,000式施工費 機器損料含む 建新監 環境パイル(屯所) 41 9,160本杭頭処理費 建新監 環境パイル(屯所) 51 1,830本杭頭キャップ取付費 建新監 環境パイル(屯所) 61 200本機器運搬費 建新監 環境パイル(屯所) 71 204,000往復現場管理費 建新監 環境パイル(屯所) 81 102,000式スクラップ控除 H2相当 建処 刊行物A 31 ▲29,300t床磁器質タイル張り Ⅰ類 無釉 建新監 刊行物A 41 12,000㎡床磁器質タイル張り 垂れ付き段鼻 建新監 刊行物A 51 7,040mガルバリウム鋼板ァ0.4 一文字葺 建新監 屋根及びとい 11 10,800㎡アスファルトルーフィング 建新監 刊行物A 61 520㎡唐草水切り取付 カラーガルバリウム製 建新監 刊行物A 71 2,690m破風・鼻隠し カラーガルバリウム製 建新監 刊行物A 81 2,690m換気棟 カラーガルバリウム製 建新監 屋根及びとい 21 16,000m雪止め金物 SUS製焼付塗装 建新監 屋根及びとい 3千鳥@455 1 6,800m軒樋 カラーガルバリウム製 建新監 屋根及びとい 4半円105 1 4,800m集水器 カラーガルバリウム製 建新監 屋根及びとい 51 6,800か所竪樋 カラーガルバリウム製 建新監 屋根及びとい 6φ60 1 4,640m小庇水切り カラーガルバリウム製 建新監 屋根及びとい 71 5,200m床点検口 屋内用 一般型貼物用 アルミ製枠 建新監 刊行物A 9アルミ目地 600角 1 18,400か所天井点検口 一般タイプ アルミ製 内外枠共 額縁 建新監 刊行物A 10450角 1 8,620か所床コンクリート面刷毛引 建新監 刊行物A 11き 1 870㎡AD-1 W1650H2200 建新監 建具 1玄関引戸 1 565,000か所PW-1 W1650H1300 建新監 建具 2引違窓 1 467,000アルミ樹脂複合サッシ か所PW-2 W1650H2200 建新監 建具 3引違テラス窓 1 405,000アルミ樹脂複合サッシ か所PW-3 W1650H1100 建新監 建具 4引違窓 1 104,000アルミ樹脂複合サッシ か所PW-4 W365H1100 建新監 建具 5縦辷出し窓 1 74,100アルミ樹脂複合サッシ か所運搬・取付調整費 建新監 建具 61 168,000式WD-1 W1650H2130 建新監 建具 7引分框戸 1 161,000か所WD-2 W1645H2035 建新監 建具 82枚折戸 木枠共 1 84,600か所WD-3 W1190H2035 建新監 建具 92枚折戸 木枠共 1 103,000か所WD-4 W800H2125 建新監 建具 10片引きフラッシュ戸 1 73,900か所運搬・取付調整費 建新監 建具 111 52,000式素地ごしらえ 糸幅100mm程度 建新監 刊行物A 12細幅 1 130mWP塗り 工程B種 建新監 刊行物A 131 1,040㎡WP塗り 糸幅100mm程度 建新監 刊行物A 14細幅 工程B種 1 370m1-UC塗り 糸幅100mm程度 建新監 刊行物A 15細幅 工程B種 1 350mアクリル樹脂系装飾仕 弾性目地処理共 建新監 内外装 1上塗装 KMEW アートウォール仕上 ベルアート同等品 1 10,800㎡仝上専用サイディング 通気胴縁共 建新監 内外装 2ァ14 1 4,960㎡土台水切り GLメッキ鋼板製 建新監 内外装 31 2,080m通気見切縁 GLメッキ鋼板製 建新監 内外装 41 2,000m透湿防水シート 建新監 内外装 51 640㎡多機能面材 建新監 内外装 61 1,200㎡天井断熱材 HGW16Kァ200(100+100) 建新監 内外装 71 5,760㎡外壁充填断熱材 HGW16Kァ120 建新監 内外装 81 3,040㎡床下断熱材 A種押出法ポリスチレンフォームァ90 建新監 内外装 9受金物共 1 7,680㎡気密シート 壁・天井共 建新監 内外装 101 560㎡化粧ケイカル板ァ6 目透し張り 建新監 内外装 11AICA ルナライト同等品 1 9,200mm2シナ合板ァ4 建新監 刊行物A 161 1,770㎡ビニルクロス貼 量産品 建新監 刊行物A 171 890㎡複合フローリングァ12 建新監 刊行物A 181 4,590㎡ビニル巾木 H40 建新監 内外装 121 680m廻り縁 塩ビ 建新監 刊行物A 19突付 1 450m下足入れ W1200H820 建新監 ユニット及びその 1DAIKEN 下駄箱F20型同等品 1 132,000運搬・取付費共 基木製目隠しルーバー W720H2150 建新監 ユニット及びその 2運搬・取付費共 1 78,400基流し台 L1350D600 建新監 ユニット及びその 3コンロ無し LIXIL TIO同等品 1 158,000運搬・取付費共 基吊戸棚 L1350D370 建新監 ユニット及びその 4LIXIL TIO同等品 1 42,900運搬・取付費共 基ウォール収納 紙巻器共 建新監 ユニット及びその 6LIXIL TSF-406同等品 1 28,000運搬・取付費共 基ロールスクリーン W1650H1700 建新監 ユニット及びその 7運搬・取付費共 1 39,800基ロールスクリーン W1650H2500 建新監 ユニット及びその 8運搬・取付費共 1 52,000基カーテンボックス W150L1700 建新監 ユニット及びその 9運搬・取付費共 1 9,600基棚柱 L1820 建新監 ユニット及びその 10運搬・取付費共 1 3,680本棚板 杉集成材ァ25 建新監 ユニット及びその 11W1670D600 1 23,100運搬・取付費共 枚棚板 杉集成材ァ25 建新監 ユニット及びその 12W1215D600 1 19,400運搬・取付費共 枚くさび緊結式足場 建地幅600mm 建新監 刊行物A 20手すり先行方式 存置1ヶ月 1 1,190運搬費共 架㎡養生シート張り 存置1ヶ月 建新監 刊行物A 21運搬費共 1 420架㎡テーパー材 杉 建新監 環境パイル(車庫) 1φ120 L3.0m 1 7,490本テーパー材 建新監 環境パイル(車庫) 2杭頭キャップ 1 980個資材運搬費 建新監 環境パイル(車庫) 31 109,000式施工費 機器損料含む 建新監 環境パイル(車庫) 41 9,770本杭頭処理費 建新監 環境パイル(車庫) 51 1,950本杭頭キャップ取付費 建新監 環境パイル(車庫) 61 220本現場管理費 建新監 環境パイル(車庫) 71 32,600式スクラップ控除 H2相当 建処 刊行物A 221 ▲29,300t車庫 タクボ工業所 カールフォ-マー 建新監 ユニット及びその 13CL-6865 同等品 1 1,200,000基仝上運搬・組立費 建新監 ユニット及びその 141 304,000式テーパー材 杉 建新監 環境パイル(ホース) 1φ120 L3.0m 1 6,800本テーパー材 建新監 環境パイル(ホース) 2杭頭キャップ 1 890個資材運搬費 建新監 環境パイル(ホース) 31 98,600式施工費 機器損料含む 建新監 環境パイル(ホース) 41 8,870本杭頭処理費 建新監 環境パイル(ホース) 51 1,770本杭頭キャップ取付費 建新監 環境パイル(ホース) 61 200本現場管理費 建新監 環境パイル (ホース) 71 9,860式コンクリートポール 14-19-700 建新監 ユニット及びその 151 116,000本根枷 L1200 建新監 ユニット及びその 16バンド付 1 4,960本足場ボルト 建新監 ユニット及びその 171 200本軽量腕金 □75x1500 建新監 ユニット及びその 18亜鉛メッキ 1 10,000本腕金取付アームバンド 支線バンド 建新監 ユニット及びその 191 1,520本アームタイァ6 38x1000 建新監 ユニット及びその 201 1,600本仝上運搬費 建新監 ユニット及びその 211 78,400式腕金・アームタイ取付 建新監 ユニット及びその 22費 1 36,000式コンクリートポール取付費 建新監 ユニット及びその 231 80,000本根枷取付費 建新監 ユニット及びその 241 14,800本高所作業車 トラック架装リフトブーム型 建新監 ユニット及びその 258m 1 10,8001日当たり損料 日SUS製滑車 SUS304 建新監 ユニット及びその 26φ50 1 22,900M10シャックル付 か所SUS製アイボルト 建新監 ユニット及びその 271 3,600か所ロープ・ホース固定金 SUS304 建新監 ユニット及びその 28物 □2x50x50 φ42.7x2 1 237,000角鋼16 FB-6x50 HL 台ホース受金物 SUS製240x120 建新監 ユニット及びその 29RB12 1 42,400か所ロープ ポリエチレン製 建新監 ユニット及びその 30φ12 L24m 1 92,000本アスファルト舗装とりこ 建新監 構内舗装 1わし 1 2,800m3車止めとりこわし 建新監 構内舗装 21 2,000か所車止めとりこわし 一時撤去再設置 建新監 構内舗装 31 4,400か所車止めとりこわし シール材注入工法 建新監 構内舗装 4か所補修 1 1,200か所白線引きとりこわ 建新監 構内舗装 5し 1 400mデリネーターとりこわ 建新監 構内舗装 6し 1 640か所U字溝とりこわし 300B 建新監 構内舗装 71 3,600mCON蓋とりこわし 2種 建新監 構内舗装 81 640mアスファルト舗装新設 車道部 建新監 刊行物A 23A-5-15 1 7,500再生材 ㎡24条工事路盤・路 建新監 構内舗装 9床整正 1 3,040㎡地先境界ブロック新 120x120x600 建新監 刊行物A 24設 1 4,800m自由勾配側溝新設 CON蓋共 建新監 構内舗装 101 36,000m横型バリカー新設 SUS304 W700H650 建新監 構内舗装 11反射テープ共 1 71,700基礎共 基白線引き W150 建新監 構内舗装 121 360m一時停止線・STOP 建新監 構内舗装 13表示サイン 1 28,000か所進入口表示サイン 建新監 構内舗装 141 25,600か所進行方向表示サイン 建新監 構内舗装 151 25,600か所駐車禁止区域表示 建新監 構内舗装 16サイン 1 28,000か所ガードコーン φ80H800 建新監 構内舗装 17ウレタン製 1 38,600高輝度反射テープ共 か所法面勾配調整 端部流出防止対策共 建新監 構内舗装 18(土嚢設置) 1 6,800㎡撤去材処分費 CONクズ 建処 処分費 11 2,000t撤去材処分費 Asクズ 建処 処分費 21 2,000t撤去材処分費 金属クズ 建処 処分費 31 10kg異種菅接続材 (30) 電新 刊行物 11 5,060個柱 杉KD材 木 11 78,400m3小屋束 杉KD材 木 21 78,400m3土台・大引 米松KD材 木 3防腐処理材 1 124,000m3桁・梁 杉KD材 木 41 101,000m3桁・梁 米松集成材 木 51 276,000m3母屋・棟木 杉KD材 木 61 101,000m3破風・鼻隠し 杉一般材 木 71 73,200m3垂木 杉KD材 木 81 92,000m3筋交い 杉KD材 木 91 92,000m3間柱・窓台・まぐ 杉KD材 木 10さ 1 84,000m3床合板 構造用合板ァ24 木 111 2,800枚野地板 構造用合板ァ12 木 121 1,460枚小屋筋交い 杉KD材 木 131 84,000m3広小舞・登り淀 杉一般材 木 141 73,200m3転び留め 杉KD材 木 151 84,000m3通気胴縁 赤松KD材 木 161 112,000m3金物 鋼製束・火打ち金物他 木 171 7,200坪材料運搬費 木 181 156,000式建具枠 スプルース 刊行物A 261 7,420m額縁 スプルース 刊行物A 271 3,070m鴨居 米栂 刊行物A 281 2,950m雑巾摺 米栂 刊行物A 291 470m天井下地 杉 刊行物A 301 2,660㎡プレカット加工費 木 191 5,760坪羽柄材加工費 木 201 3,120坪野地板加工費 木 211 580枚床合板加工費 木 221 580枚木造軸組建て方費 木 231 18,400坪内部造作費 木 241 49,600坪通気パッキン 木 251 1,200m防蟻・防虫処理 木 261 960坪VOC測定 パッシブ型サンプラー 建新共 共通仮設費(積上) 1測定バッジV 1 4,800個VOC測定 パッシブ型サンプラー 建新共 共通仮設費(積上) 2測定バッジF 1 4,800個交通誘導員 交通誘導員B 建新共 刊行物A 251 15,800人ハウジングエアコ AC-1 C=7.1kw H=8.5kw 壁掛型 エアコン 1ン 付属品共 1 509,000組パイプファン F-1 44m3/h 人感センサー 換気扇類 1 24時間機能付き 付属品共 1 26,300組壁付換気扇 F-2 468m3/h 200φ 付属品共 換気扇類 21 34,900組給気レジスター OA-1 150φ 付属品共 換気扇類 31 12,400組洋風大便器 C1200S 洗浄便座・紙巻器一体型 衛生器具類 1 棚一体タイプ 1 174,000組カウンター式洗面 L510 台付単水栓・化粧鏡・カウ 衛生器具類 2器 ンター・付属品共 1 189,000組制水弁 30A 部材類 11 40,200個止水栓 25A 部材類 21 11,500個チャッキ付止水栓 20A 部材類 31 13,400個メーターボックス 耐寒性 20φ以下用 部材類 41 14,200個不凍水抜栓 20MT×600L 部材類 51 14,600個ガーデンパン 埋込タイプ 550W 部材類 61 14,200台支柱型枠(紙製) 200φ ボイド管 浄化槽労務費等 51 32,000箇所小型合併処理浄化 5人槽 ブロワ共 浄化槽 1槽 1 479,000組小型合併処理浄化 5人槽 ブロワ共 浄化槽労務費等 2槽搬入費 1 95,100組小型合併処理浄化 5人槽 ブロワ共 浄化槽労務費等 3槽据付費 1 30,800組施工標 SUS製 150×250 浄化槽労務費等 41 10,500枚副産物処分 廃プラ リサイクル 副産物処分 11 15,000m3副産物処分 有筋コンクリート リサイクル 副産物処分 21 8,000m3副産物処分 木くず 中間 副産物処分 31 35,000m3コンセント 接地2P15/20A×1+ET(125V) 刊行物 2(樹脂プレート付) 1 515個ワイドハンドル形スイッチ 1P 4A 刊行物 31 1,060個ハンドホール蓋 600Φ 8t 刊行物 41 30,700基アスファルトカッター 刊行物2 11 300m熱線センサ付自動スイッ 壁埋込型 配線器具 1チ 換気扇連動付 1 8,680個LED照明器具 LED9.3W ダウンライト 照明器具 1B Φ100 1 13,100個LED照明器具 LED7.3W ダウンライト 照明器具 2C Φ100 1 5,160個LED照明器具 LED12.0W ブラケットライト 照明器具 3D 幅580×高65×出しろ64 1 6,780個LED照明器具 LED12.0W キッチンライト 照明器具 4E 幅580×高65×出しろ64 1 7,080個LED照明器具 LED7.1W ポーチライト 照明器具 5F 幅140×高150×出しろ121 1 15,800個引込鋼管柱 H7,000 Φ113.4+87.9 引込 11 73,900本引込開閉器盤 鋼板製屋外防水ポール取付型 引込 2標準色塗装 1 39,800面屯所電灯盤 樹脂製屋内壁掛型(壁付) 盤類 11 63,700面車庫電灯盤 スチール製屋内 壁掛型 盤類 2標準色塗装 1 58,100面株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所検印 管技印 担当印図面名称制作年月日図面NO縮尺1 N 図面リス ト特記事項工事 設計図 工事名称1級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号A-101令和7年 8月 日南相馬市消防団下高平地区屯所建設代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50% 管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号図 面 リ ス ト建 築図面番号 図面名称 縮尺 縮尺構 造図面番号 図面名称 縮尺電 気- - - - - -図面番号 図面名称E E E E E E010203040506機 械- - - - - - -縮尺 図面番号 図面名称M M M M M M M01020304050607A A- -建築工事特記仕様書- 9建築工事特記仕様書- 10建築工事特記仕様書- 1建築工事特記仕様書- 2建築工事特記仕様書- 3建築工事特記仕様書- 4建築工事特記仕様書- 5建築工事特記仕様書- 6建築工事特記仕様書- 7建築工事特記仕様書- 8工事概要書- 2図面リスト工事概要書- 1A A A A A A A- - - - - - -A -AA - -A A- -建築関係工事特記仕様書101102103104105106107108109110111112113114N・SN・SN・SN・SN・SN・SN・SN・SN・SN・SN・SN・SN・SN・SS -S -S -S -S -101102103104構造特記仕様書- 1構造特記仕様書- 2木造特記仕様書- 1木造特記仕様書- 2木造特記仕様書- 3105N・SN・SN・SN・SA A A A A A- - - - - -案内図・配置図A -A -A -201202203204205206207208209敷地求積図仕上表・求積図A -A -A -A -外構詳細図- 1外構詳細図- 2外構現況図外構計画図平面図・屋根伏図・天井伏図立面図・断面図矩計図平面詳細図建具表雑詳細図3013023033041/1 5 01/1 5 0N・S1/5 01/各図1/1 5 01/1 5 01/各図1/3 01/3 01/5 01/5 0外 構意 匠 図一 般 事 項S - 201 基礎伏図・土台伏図 1/5 0一 般 事 項A - 外構詳細図- 3 305 1/各図A - 1/各図 306 外構詳細図- 4S -202 梁伏図・小屋伏図 1/5 0S - 1/5 0 203 壁量等計算図- 1構 造 図 ( 屯 所 )S - 301 基礎伏図構 造 図 ( 車 庫 )S - 1/5 0 壁量等計算図- 2 204S - 205 壁量等計算図- 3N・SN・S1/5 01/各図電気設備工事特記仕様書- 1 N・S N・S 機械設備特記仕様書- 1N・S構内配電線路設備図 1/15 01/5 01/5 01/5 0 車庫電気設備図消防屯所電気設備図照明器具姿図・盤結線図引込柱姿図・引込開閉器盤結線図N・S 機械設備工事試験内容一覧表機械設備配置図 1/1 5 0空調・換気設備図給排水設備図1/501/50浄化槽設備詳細図 1/3 01/1 5 0 高平生涯学習センター配置図特記事項株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所検印 管技印 担当印図面名称制作年月日図面NO縮尺1 N 工事概要書 - 1工事 設計図 工事名称1級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号A-102 南相馬市消防団下高平地区屯所建設代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50% 管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号令和7年 8月 日法53条法52条立面図・断面図立面図・断面図法62条概要書概要書配置図、立面図・断面図立面図・断面図—法28条令23条令23条法28条令126条法33条概要書 仕上表—令23条法64条法64条法35条の2、令129条4項—平面図令120条建具表令126条の2居室床面積* 1 / 50以上—令119条令121~123条令126条の4平面図通路幅1 . 5m以上確保令128条—令126条の6令125条の2消防法上の用途消防令6条消火器シックハウス 24h換気設備の設置法28条の2省エネ法省エネ法75条誘導灯・誘導標識屋内消火栓消防令10条消防令26条消防令11条法56条配置図、 立面図・断面図5 + 1 . 25 / 1以内建具表法22・63条建具表— —法24条・令109条の3令114条・114条3項仕上表仕上表平面図矩計図 他サムターン 他配置図・平面図建具表自動火災報知設備消防令21条合計—機械設備図居室床面積* 1 / 20以上—排煙上有効な開口部1 / 50以上確保60 %200 %- -範囲内範囲内法56条法56条20 + 1 . 25 / 1以内1 . 5 / 1以内ガルバリウム鋼板S造 1 直接基礎消防屯所4 . 80消防屯所 W造 直接基礎 1自動車車庫 44 . 75 44 . 75 44 . 7557 . 96 57 . 96 57 . 96102 . 71 102 . 71 102 . 71102 . 71102 . 71102 . 71102 . 711 , 346 . 417 . 63 %7 . 63 %4 . 55 m0 . 45 m3 . 45 m- - - - -1 / 20以上確保1 / 20以上確保合併浄化槽— — — — — — — —15項— — — —省エネ措置の届け出不要南相馬市長 門馬 和夫 福島県南相馬市原町区下高平字寺前 地内 南相馬市消防団下高平地区屯所建設工事工 事 概 要 書建築主(発注者)建設地地名地番主要用途 ( 新築 ・ 増築 ・ 改築 ・ その他 ) 模様替 ・ 工事種別 ㎡敷地面積・内 ・市街化区域・外都市計画区域 道路種別幅員 用途地域 防火地域・防火・準防火・有・無 m m m m 都市計画道路・計画決定 ・事業決定・名称幅員・処置・無規制地域の指定・振動規制・その他その他の許可届出等(根拠法令等・届出・許可番号・年月日)その他(ピロティ・バルコニー・ドライエリア・屋外階段・ぬれえん・吹抜等)建築面積延べ床面積増築予定・有・無計画部分 合計 計画以外の部分 棟別名 構造 基礎工法 階数 建築面積床面積階 階㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡合計㎡ ㎡ ㎡ ㎡㎡ ㎡項目最高の軒の高さ床高地域・規模等による構造(耐火・準耐火)階段幅員(踊場)蹴上・踏面手摺高屋上広場等の手摺高(バルコニー含)有効採光面積居室の換気避雷針便所・浄化槽建ぺい率容積率道路隣地北側(日影規制)斜線制限最高の高さ備考(参照図面等)計画実施概要 規制概要2.敷地状況1.工事名称その他3.構造・規模面積4.法規制概要一 般 事 項消 防 規 制 そ の 他避 難 規 制構造区画部の外壁開口部外壁(軒裏)位置項目 計画実施概要 規制概要備考(参照図面等)屋根延焼のおそれのある部分防火区画貫通部の処理開口部に設けられる防火設備(開口部設備)内装制限廊下の幅員階段の数及び種類階段までの歩行距離排煙非常用照明非常用の進入口敷地内避難通路非常出口の解錠方法及び表示開口部設備感知器とその位置項目 計画実施概要 規制概要備考(参照図面等)一 般 構 造 及 び 設 備 規 制防 火 規 制㎡ ㎡ ㎡1階 階・東面 道・南側面 道・北側面 道・騒音規制・市街化調整区域・非線引き・無(22条区域)工事名称2階㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡㎡㎡ ㎡ ㎡㎡ ㎡ ㎡ ㎡・西面 県道( )特記事項株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所検印 管技印 担当印図面名称制作年月日図面NO縮尺1 N 工事概要書 - 2工事 設計図 工事名称1級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号A-103令和7年 8月 日南相馬市消防団下高平地区屯所建設代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50% 管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号有含む別途無 備考電灯・コンセント非常照明・誘導灯動力受変電蓄電池構内情報通信網構内交換・電話情報表示映像・音響拡声誘導支援呼出し住宅情報テレビ・FM共同受信テレビ電波障害防除衛生器具給水排水・通気給湯厨房機器消火器浄化槽ガス空気調和暖房冷房換気自動制御エレベーター小荷物専用昇降機エスカレーター非常用救助袋造付家具移動家具カーテン類カーペット類マット類郵便受サイン外灯屋外排水駐車場敷地整地擁壁その他の構内施設道路補償造園・植栽門 塀その他空気調和電気昇降機備品等給排水衛生外構5 . 工事範囲 6 . 建築・電気・機械 各工事の分担区分表(摘要欄○印が該当する。)(○印をつけたものが該当する。 )種別適 用工事内容適 用工 事項 目工事内容空 調建 築衛 生電 気昇 降 機工事区分 備考空 調建 築衛 生電 気昇 降 機工事区分 備考工 事項 目各 工 事 共 通 事 項 空 調 設 備機械搬入口の設置(ELV用含む)機械搬入用吊り下げビーム又はフックボイラー用、発電機用煙突工事(接続フランジ、耐火被覆の穴あけを含む)梁の貫通スリーブの補強各壁面ガラリ、フード並びに遮風板パイプシャフト、ダクトスペース及びシャフト内デッキ天井・壁・床の改め口(点検操作用)天井・壁・床・貫通パイプ箇所の穴埋め屋内外トレンチ及び便所ピットの築造外装関連貫通パイプ等周辺のコーキング鉄骨貫通鋼管スリーブ開口部の型枠・補強貫通スリーブ・開口部の墨出し貫通スリーブ・開口部の穴埋め予備スリーブの穴埋めボード類の切り込み下地材の切込み・補強切込み・補強各種ボックス類感知器連動防火戸のレリーズ用切込み開口部補強及び搬入後閉鎖含む位置、t数煙突までの煙導及び接続は各設備工事スリーブ及び周辺モルタル充填は設備工事周辺補強は建築工事機械換気用については設備工事パイプユニット取付用金物は設備工事電力ケーブル引込みマンホール電話ケーブル引込みマンホール電気等の床ピット及びセパレータ、蓋工事変圧器等床ピット基礎工事発電機の床補強・機器基礎工事〃の床ピット及び蓋工事〃の天井ビーム・フック工事〃の地下オイルタンク、オイル配管工事〃の排水管工事埋込照明器具及びスピーカの取付用下地及補強軽鉄間仕切壁に取付ける熱パイプ貫通の補強電動シャッターの配管配線(一次側接続迄)オートドアーの電源供給配管・配線(一次側接続迄)防火戸の煙連動制御盤及び配管・配線(一次側接続迄)可動間仕切内配管工事(一次側接続迄)アンテナ・マスト等基礎工事特殊なものは建築工事自家発室内は電気工事〃 切込み並びに補強共(墨出しは電気)〃 〃 〃 〃 本体は建築〃冷凍機・冷却塔の床補強、機器基礎工事ポンプ、空調機、ファン等の機器基礎工事天井、吹出し等の取付用下地枠照明器具併設吹出しロ吸気用ガラリ窓下ファンコイルユニットの化粧囲いファンコイル用配管配線(3Pコンセント迄)〃 手元調整器自動制御関係計器類自動盤(現場)以降の配管配線天井換気扇(100V単独運転の電源は電気工事)壁換気扇空調用の制御配管配線蓄熱槽の築造工事オイルタンク基礎及び外廊のコンクリート工事全熱交換形のコントロールスイッチは空調耐熱工事、連通管、マンホール、タラップ、清掃を含む機器アンカー並びに仕上工事は空調切込み補強共(墨出しは空調)〃 吹出口、点検口を含む100V電源感知器は空調 地震感知器の配管配線ばい煙濃度計の指示計までの配管配線ばい煙濃度計の指示計以降の配管配線天井吊形ファンコイルユニットと操作スイッチ間の渡り配管配線電 気 設 備防煙ダンパと連動制御部までの配管配線及び連動制御器から煙感知器までの配管換気扇、全熱交換機及びガス器具排気連動装置の配管配線自動制御設備、制御用の配管配線機械室軽量コンクリート打設含む補強は建築(墨出しは昇降機)(〃は電気)地上受水槽基礎、フェンス築造高架水槽、貯湯槽ポンプ等の床補強及び機器基礎機械室厨房等の排水溝および蓋工事天井・床・壁の点検口造り付流し、ガス台(配管の特殊な穴あけを含む)便器取付開口部雨樋フロートスイッチ、フロートレススイッチ取付同上用配管配線浄化槽用動力工事鏡及び化粧棚(洗面器上部)屋外防火用水槽屋外浄化槽躯体及周囲フェンス築造軽鉄間仕切に取り付ける消火栓湯沸器等の補強(パイプ貫通を含む)流し台配管の接続厨房機器配管等の接続流し台(トラップ含む)は建築切込み並びに補強(墨出しは衛生)意匠図に図示した特殊なものは建築マンホール・タラップ清掃を含む機器アンカー及び仕上工事は衛生ガソリントラップ、グリストラップを含む点検用梯子・保守台を含む台内配管の周辺ふさぎは衛生切込み・補強共(墨出し・枠は衛生)縦樋受以降の横引配管は衛生地下各種水槽及びピットの躯体機械室内配線ダクト穴あけ機械室内仕上げ及び天井機械吊り上げ用フック出入口等取付後の床・壁・天井仕上換気設備及び付属電気設備電源引込接地工事昇降路外の監視盤・操作用線及びインターホン用配線引込みBGM用配線引込工事機械室ピット内コンセント工事エレベーター監視盤製作及び据付昇降路がS造の中間ビームブラケット受けピース昇降路がS造の中間ビーム本体及びブラケット受けシャフト頂部搬入用フック・トロリービーム機械室・シャフト・ピット躯体出入口・インジケーター押釦の穴あけ機械室床機械据付用穴あけ配管は電気昇 降 機 設 備 衛 生 設 備 空 調 設 備解体工事発電消火設備移転工事可動間仕切その他の備品表示板文字掲示板装飾物床・壁の貫通穴及び貫通スリーブ特記事項株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所検印 管技印 担当印図面名称図面NO縮尺1 N 制作年月日 建築関係工事特記仕様書工事 設計図 工事名称1級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号A-104令和7年 8月 日南相馬市消防団下高平地区屯所建設代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50% 管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号(株)高良加藤建材工業(株)特記事項 項目 1 17.完成図(施工図及び 第1編〔建築工事〕1.8.4〔完成図等〕によるほか、下記による2 工事場所3 建物概要5 機械設備工事概要受電設備・直流電源装置配電盤設備容量Ⅰ 工事概要1 工事名称地内建物名称 構造 階数延面積(㎡)消防法施行令別表第1区分備考・屋内用 ・屋外用 ・キュービクル式配電盤 ・高圧スイッチギヤ・変圧器総容量( )kVA(・非常用照明電源、 受変電設備制御電源共用 ・受変電設備制御電源専用 ・非常用照明電源専用 )原動機発電機発電設備 (UPS)( )相( )線式 電圧( )V 50HZ定格出力( )( )kVA・交流無停電電源装置・太陽光発電装置・( )発電装置用途( ) 容量( )kW太陽電池アレイ公称出力( )kVA( )kVA管理点数 ( )点管理対象電力貯蔵設備中央監視制御設備・電力設備 ・発電設備・昇降機設備 ・( ) ・( ) ・( ) ・( )・防災設備 ・給排水衛生設備 ・空気調和設備(本工事における工事種目ごとの概要を示すもので仕様を規定するものではない ○印を付けたものが該当項目となる)・FCU方式・FCU+ダクト併用方式 ・パッケージ方式空気調和方式・ダクト方式(・中央 ・各階ユニット)・吸収冷温水機 ・吸収冷温水機ユニット主要熱源機器 ・空気熱源ヒートポンプユニット ・マルチパッケージ型空気調和機換気設備 ・機械換気(・有 ・無)排煙設備 ・機械排煙(・有 ・無)自動制御設備 ・電気式 ・電子式 ・デジタル式排水設備建物内の汚水と雑排水(・分流 ・合流)ポンプ排水(・有 (・湧水 ・雨水 ・雑排水 ・汚水) ・無)汚水放流先(・公共下水道 ・し尿浄化槽)消火設備・屋内消火栓(・1号 ・2号)・連結送水・高置タンク方式(・上水 ・井水 ・中水)・増圧ポンプ方式給水設備・水道直結方式・ポンプ直送方式(・上水 ・井水 ・中水)ガス設備・液化石油ガスⅡ 工事仕様1・ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機 ・パッケージ型空気調和機・ ・・ ・ ・都市ガス(供給業者名 種別 発熱量 MJ/Nm3)・屋外消火栓・連結散水 ・泡消火 ・スプリンクラー・新ガス系消火 ・フード等用簡易自動消火・ハロゲン化物消火・消火器 ・二酸化炭素消火3 4 2 12 3 4 5 6.適用基準等 1 ・共通仕様書(土木工事編)(福島県土木部)一 般 共 通 事 項1※ふくしま公共施設等ユニバーサルデザイン指針 ※建築工事標準仕様書・同解説(日本建築学会)雑排水放流先(・公共下水道 ・し尿浄化槽 ・側溝)※詳細は工事概要書による。 ※建築・設備工事における入札時積算数量書活用方式試行要領※建築関係工事における週休2日促進工事試行要領※建築工事、電気設備工事、機械設備工事、建築改修工事監理指針(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)(適用工種 ・ 全工程 ・ 一部工種(JASS 工事)※工事書類チェックリスト (福島県土木部)4 電気設備工事概要一 般 共 通 事 項種類 記入内容 施工計画書を除く) 1)種類及び記入内容竣工図及び工期の変更について検討し、決定するものとする。 .その他 本工事の施工にあたって資機材及び労働者の調達に時間を要することが判明し、受注者から協議があった場合は、工事の一時中止2仮 設 工 事.仮囲い 1 ※万能板塀 ・単管+シート貼り・キャスターゲート ・シートゲート ・( )・波形鉄板.危険防止 2 ※シート貼り ・金アミ ・( )3 .足場 ・本工事(※内部足場 ※外部足場 ・基礎足場 ・コンクリート打設足場) 受注者は、工事着手前に足場の種類及び設置方法等について、監督員と協議すること。 「手すり先行工法」の足場とは、全層に二段手すりとつま先板(幅木)のある足場をいう。 先行工法等に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機能を有する足場とし、 足場の組立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」により行うこと。 4 .工事用水 構内既存の施設 ・利用できる(※有償 ・無償)5 .工事用電力 構内既存の施設 ・利用できる(※有償 ・無償)6 .工事用進入路 ・仮設道路造成 ・( ).ベンチマーク 設置方法 ※コンクリート杭 ・固定物8 9・置かない※該当無 ・該当有.仮設物関係 指定路線仮設備の設置条件使用期間及び借地条件転用回数( )回兼用構造及び設計条件仮設物の構造及び施工方法の指定その他( )・有り(図面による) ※無し※図面による※図面による・その他 ( )・その他 ( )・別途協議・別途協議施工方法( ).交通誘導警備員1 .埋戻し及び盛土 (3.2.3)(表3.2.1) 種別 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種2 .建設発生土の処理 (3.2.5)3土 工 事※構外指示の場所受け入れ場所での処置 (・敷きならし ※たい積)搬出先の名称 () 搬出先の所在地( 市・郡 町・村 大字 字 地内)運搬距離( )kmなお、受注後、搬出や搬出費用に変更の必要が生じた場合は、協議により変更すること。 協議時には、変更する搬出先が都市計画法(開発許可)、森林法(林地開発)、砂防法、急傾斜地崩壊防止法および盛土規制法S 17※有 .設計CADデータ貸与 ・無.工事検査 19着工前 工事中 竣工 部数工事検査に際し、下記により写真を監督員に提出する。 提出写真○ ○○竣工検査(既済後) (○) (○)1部(1部)※上記以外の必要写真は、監督員の指示による。 ○ ○ 既済検査 1部※撮影は福島県土木部制定「建築設備工事写真管理基準」による。 ※建設工事に伴う騒音振動対策技術指針に基づき、低騒音型建設機械を使用すること。 ※建設機械等のアイドリングストップを実施し、その点検を行うこと。 ※建設工事による排出ガス対策型建設機械を使用すること。 .建設工事使用機器等 20.設計GL 21 ※図示による。 .既存部分等への処置 工事施工に際し、既存部分を汚染又は損傷した場合は監督員に報告するとともに承諾を受けて現状に準じて補修すること。 22.他工事との取合い施工図 設備機器の設置、取合いなどが検討できる施工図を提出し、監督員の承諾を受けること。 23 工事区分 別表-1による。 .建築材料 ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆又は規制対象外 設備機器等また、再生資源利用できるものを積極的に使用すること。 本工事に使用する建築材料、設備機器等は、設計図書に規定するもの又はこれらと同等のものとすること。 24.電気工事士 電気工事士法の適用除外となっている最大電力500kw以上の需要設備の工事においても、第1種電気工事士により施工を行う。 25.火災保険等 2628.概成工期 総合試運転調整を行う期間を設けること。 調整期間は、・適用しない)・着手日(現場施工に着手する日))(※保険機関:工期+14日 (・躯体及び建方完了時 ※適用する (1)火災保険.官公庁への諸手続等 27ただし、特記ある事項は別途とする。 ※加入時期 (2)法定外の労災保険の付保 ※本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。 18関係官庁、電力会社等への手続きは、すべて受注者がこれを代行し、これに要する費用は受注者の負担とする。 設備への電源供給開始時期は下記のとおりとする。 なお、本受電後の電力基本料金は、 ヶ月分とする。 .BELS申請書作成 及び申請手続き(3)分離発注の場合は、申請書作成者へ申請に必要な書類を提出すること。 (4)建築物にBELS表示を行う。 29 (1)建築物省エネルギー性能表示制度(BELS)の申請書作成及び申請手続き ・行う ・行わない①供給開始時期 ②供給対象設備 (・熱源機器類 ・空気調和設備機器類 ・ポンプ類 ・自動制御設備類)(・( ) ・工事等受注者間での調整による)※BELS表示は、申請書作成及び手続きを行う受注者が行う。 表示は、(材質: )(サイズ: )とする。 30.週休2日促進工事・( )〔県:第1編1.2.13〕 足場を設ける場合は、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について(厚生労働省基発第0424001号平成21年 4月24日)の「手すり なお、本工事で設置した足場、桟橋の類は、無償で別契約の関係受注者等に使用させること。 ・別途(別契約の関係受注者が設置した足場、桟橋の類は、無償で使用できる)(2)※分離発注の場合は、※建築 ・( )工事受注者が、申請書及び手続業務を行う。 ※建築関係工事における情報共有システムの運用※「公共住宅建設工事共通仕様書(令和元年度版)」(公共住宅事業者等連絡協議会編集)各章の特記事項欄にある〔県: 〕と表示されているものは、「建築関係工事共通仕様書」を示し、( )書きは「公共建築工事標準仕様書」、・構内指示の場所(・敷きならし ・たい積)(改正宅地造成等規制法)などの諸法令違反ではないことのわかる資料を監督員に提出すること。 ※受注者は、建設発生土受入地ごとの特定条件に応じて施工しなければならない。 ※受注者は、雨水の排水処理等を含めて、搬入土砂の周囲への流出防止対策を講じなければならない。 ※受注者は、建設発生土処理にあたり 第1編〔建築工事〕1.4.2〔施工計画書〕の記載内容に加えて、以下の事項を施工計画 書に記載しなければならない。 (1)処理方法(場所・形状等) (2)排水計画 (3)場内維持等※本工事の発注方式は、発注者指定型である。 31.入札時積算数量書 活用方式32 システム(CCUS)(2)受注者は実施要領に定める事項について遵守しなければならない。 (・契約工期末の 日間 ・( ))(・契約工期末の 日前 ・( ))建築関係共通(R7 . 1版)福島県南相馬市原町区下高平字寺前消防屯所自動車車庫W 144 . 7557 . 96(13)イ(15)BM±( - 50 ).施工条件 2 ・下記以外は現場説明書等による。 ※構内 (2)資材置き場(3)建設発生土(埋戻し、盛り土用)の仮置場所※構内※構内・( )・( )・( )工事請負代金が500万円以上の場合は適用する。 3 .工事実績データ の作成、登録.技能士 4 ※適用する適用工事種別・適用しない作業の種別 等級区分※全て※全て※全て※全て※全て※全て※全て※全て※全て※全て※全て※全て※全て※全て※全て※全て※全て※全て※全て※全て・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・1級・1級・1級・1級・1級・1級・1級・1級・1級・1級・1級・1級・1級・1又は2級・1又は2級・1又は2級・1又は2級・1又は2級・1又は2級・1又は2級・1又は2級・1又は2級・1又は2級・1又は2級・1又は2級・1又は2級・1又は2級・1又は2級・1又は2級・1又は2級・1又は2級・1又は2級・1又は2級・ ・ ・ ・・1級鉄筋工事(鉄筋施工、鉄筋組立て作業)コンクリート工事(型枠施工)鉄骨工事(とび)ブロック、ALCパネル工事、PCカーテンウォール工事防水工事(アスファルト防水工事作業、合成ゴム系シート防水工事作業、 塗膜防水工事作業、シーリング防水工事作業)石工事(石材施工(石張り施工))タイル工事(タイル張り)木工事(建築大工)木造工事(建築大工)屋根及びとい工事(建築板金(内外装板金作業))金属工事(内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業))左官工事(左官)建具工事(サッシ施工、ガラス施工、自動ドア)塗装工事(塗装(建築塗装作業))植栽工事(造園)配管工事(配管施工)保温工事(熱絶縁施工)ダクト製作及び取付(建築板金施工)冷凍空気調和機器施工(冷凍、冷却及び空気調和機器の据付及び整備)(ブロック建築、ALCパネル施工、カーテンウォール施工、サッシ施工、ガラス施工)内装工事(プラスチック床仕上げ工事作業、ボード仕上げ工事作業、表装(壁装作業)、畳工)※作業数量が少量の場合には、適用の有無について監督員と協議することができる。 ・1級・1級・1級.イメージアップ.発生材の処理 6 5.監督員事務所 7・適用する ※適用しない ・フラワーボックスの設置・夜間照明設備・引き渡しを要するもの( )・現地において再利用化を図るもの( )・建設副産物の処理方法処理方法等 建設副産物備考 処理方法等 建設副産物積算上の施設名称・最終(一般)・最終(特別管理産業廃棄物)・再資源化 ・最終(一般)・最終(特別管理産業廃棄物)・再資源化 ・最終(一般)・最終(特別管理産業廃棄物)・再資源化 ・中間・最終(一般)・最終(特別管理産業廃棄物)・再資源化 ・最終(一般)・最終(特別管理産業廃棄物)・再資源化 ・中間・最終(一般)・最終(特別管理産業廃棄物)金属くず、石こうボードガラス・陶器くず廃プラ・別途建築工事による注:積算上の施設は積算上の条件明示であり、処理施設を指定するものではない。 なお、ここに明示した施設と異なる施設で処理 する場合は、監督員の承諾を得ること。 ただし、設計変更の対象とはしない。 処理方法等・中間・中間・蛍光ランプ、水銀ランプの処理方法建設副産物蛍光ランプ水銀ランプ積算上の施設名称(※1)・設ける(規模: ㎡程度) ※設けない 備品については、監督員の指示による.工事用表示板 8.施工歴標 9 ※適用する(・設置は建築工事とする)10.色彩計画 ※適用する(・図示 ・設置は建築工事とする) ・色彩計画無し11.使用材料等12.特別な材料の工法 共通仕様書等に記載されていない特別な材料の工法は、監督員の承諾を受けて、当該製品の指定工法による。 13.風荷重等※地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ ・Ⅴ14.記録報告1)報告時期内容 工程進度、材料搬入状況、工事状況写真添付書類 月間工程表、各工程の区分毎の社内検査報告書(写真含む)工事経過報告書は、下記により提出する。 ※毎月1回 ・監督員の指示15.電子納品 電子成果品は、福島県電子納品ガイドライン(案)(営繕工事編)により納品を行う。 対象書類(※工事写真 ・施工計画書 ※完成図 ・その他( )) 原則モニターのサイズは、21~24インチ程度とし、解像度はアスペクト比16:9の場合1920×1080以上、 アスペクト比16:10の場合1920×1200以上とする。 ※工事写真のサムネイル一覧を提出する。 使用材料の製造所、製品及び施工業者等は特記されたもの又は同等以上とする。 ただし、同等以上とする場合は、監督員の承諾を受ける。 ※建築基準法に基づき定められた風速 (V0)( 30 m/sec)・中間・中間・中間 木くず・繊維くず(1)工事車両の駐車場・仮囲いの美化16.完成時の提出書類・1級・1級※適用する ・適用しない〔県:第1編 図1.3.1〕・適用しない〔県:第1編 図1.3.3〕※検査用機器(パソコン、モニター等)は、受注者が準備する。 ・1級※建築基準法に基づき定められた積雪荷重( 20N/cm/㎡ - 30cm)※工事書類チェックリスト (福島県土木部)※建設キャリアアップシステム活用工事実施要領※利用できない※利用できない(1)本工事は、『福島県土木部発注工事等における建設キャリアアップシステム活用工事実施要領』の対象工事である。 ※建築関係工事共通仕様書による。 ※建築関係工事共通仕様書による。 .情報共有システム.遠隔臨場.建設キャリアアップ333435本方式では、入札時において発注者が入札時積算数量書を示し、入札参加者が入札時積算数量書に記載された積算数量を活用して入札に参加する場合において、工事請負契約の締結後に生じた当該積算数量の疑義について、発注者及び受注者は、入札時積算数量書に基づき、積算数量に関する協議を行うことができる。 ・週休2日促進工事(・通期 ・月単位 )※本工事は「入札時積算数量書活用方式」の対象工事である。 ・週休2日交替制促進工事(・通期 ・月単位 ) ・完全週休2日促進工事・再資源化 コンクリート ・中間・有価物( 鉄筋 )※置く( 20人(24条工事時) )南相馬市消防団下高平地区屯所建設 工事(本工事における工事種目ごとの概要を示すもので仕様を規定するものではない ○印を付けたものが該当項目となる )図面及び本特記仕様書に記載無き事項は、次による。 特記事項は、○印 の付いたものを適用する。 ○印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ○印と※印の付いた場合は、両方を適用する。 ※印を適用しない場合は、 ・ に変えること。 形状寸法の単位は、特記した場合を除き ミリメートルとする。 〔 〕書きは「公共建築改修工事標準仕様書」の章・節・項番号である。 本特記仕様書に選択項目がない場合は、空欄等に仕様を記載する。 項目は、番号の前に○印 、または番号に○印の付いたものを適用する。 適用しない項目等は斜線、・印、または無印とする。 ・( )なお、公共住宅建設にあっては、次を併せて適用する。 ※「福島県建築関係工事共通仕様書」(福島県土木部)※「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)※「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)※「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(令和4年版)」(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)※「公共建築設備工事標準図」(電気設備工事編)(令和4年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・環境課監修)※「公共建築設備工事標準図」(機械設備工事編)(令和4年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・環境課監修)・「公共建築改修工事標準仕様書」(建築工事編)(令和4年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)・「公共建築改修工事標準仕様書」(電気設備工事編)(令和4年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)・「公共建築改修工事標準仕様書」(機械設備工事編)(令和4年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)・「公共建築木造工事標準仕様書」(令和4年版) (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)・「建築物解体工事共通仕様書」(令和4年度版) (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)※「建築工事標準詳細図」(令和4年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修)福島県建築関係工事特記仕様書【R7年1月版】(1)完成図書(2)建築物の保全に関する書類(4)CADデータ、PDFデータ(1式)※提出する ( ・提出しない )※提出する ( ・提出しない )※提出する (※提出する ((※PDFデータとは、CADデータをPDF形式で保存したもの。)(※CADデータ提出の場合には、オリジナルCADデータも提出のこと。 )(3)完成図※ハードファイルA4版(1部)A2版、A3版2つ折り製本(各1部)・提出しない )・提出しない ) ハードファイルA4版(1部)・黒表紙(金文字入)A4版(1部)特記事項株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所検印 管技印 担当印図面名称制作年月日図面NO縮尺1 N 建築工事特記仕様書 - 1工事 設計図 工事名称1級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号A-105令和7年 8月 日南相馬市消防団下高平地区屯所建設代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50% 管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号・杭基礎2 既成コンクリート杭地業地 業 工 事支持地盤 1建築工事特記仕様書(1)3 鋼杭事業寸法、継手、性能等(種別:種類、性能及び曲げ強度区分)上杭中杭下杭試験杭上杭中杭下杭種類 継手数杭径(mm)杭長(mm)備考長期設計支持力(kN/本)本杭上杭中杭下杭試験杭上杭中杭下杭種類 継手数杭径(mm)杭長(mm)備考長期設計支持力(kN/本)本杭寸法、継手、性能等地盤改良(セメント系固化材を用いた工法による改良)コンクリート杭地業場所打ち 4 5(ラップルコンクリート地業)置換コンクリート地業液状化対策地業割り石砂利(砕石)フーチング各外面より+150フーチング各外面より+150厚さ(mm) 幅(mm)・60砂利事業捨てコンクリート溶接金網 2鉄筋の種類 11地 業 工 事1地 業 工 事6 7 8 9床下防湿層 103 鉄筋の継手2及び長さ4 鉄筋の定着の方法間隔(溶接金網含む)5 鉄筋のかぶり厚さ及び鉄 筋 工 事・( )・( 図示 )・150・1501(4.4.3)(7.2.5)(4.2.2)※〔県:第2編 4.3.8〕による※〔県:第2編 図4.3.1~4.3.2〕による・支持地盤の種類及び位置(基礎ぐいの先端の位置含む)・支持地盤の種類及び位置(基礎底部の位置含む)・図示による・長期設計支持力度・( )kN/㎡・行う・試験の位置、方法等は図示による・直接基礎・図示による種類・遠心力高強度プレストレストコンクリート杭(PHC杭)・外殻鋼管付きコンクリート杭(SC杭)・SKK400 ・SKK490・SC杭の鋼管材料・プレストレスト鉄筋コンクリート杭(PRC杭)・( )・あり・なし試験掘・( )・( )・( )・孔径はオーガー径とする 位置等は図示による試験掘の施工は試験杭の施工に先立ち行う・図示による杭の精度水平方向の位置ずれ ・杭径の1/4かつ100mm以下・1/100以内・()・() 杭の傾斜・セメントミルク工法アースオーガーの支持地盤への掘削深さ・1.5m程度 ・()杭の支持地盤への根入れ深さ・1.0m以上 ・()杭の精度水平方向の位置ずれ ・杭径の1/4かつ100mm以下 ・()杭の傾斜 ・()・特定埋込杭工法・H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式でα=250を採用できる工法 図示による・上記以外の特定埋込杭工法 図示による・プレボーリング拡大根固め工法・中掘り拡大根固め工法・使用する ・使用しない・( )工法 杭周固定液・1/100以内水平方向の位置ずれ ・杭径の1/4かつ100mm以下・1/100以内・()・() 杭の傾斜杭の精度杭継手工法・アーク溶接継手・標仕 4.3.6による溶接材料・無溶接継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの)工法検査施工※審査(評定又は大臣認定)を受けた工法※審査(評定又は大臣認定)により定められた項目※審査(評定又は大臣認定)された施工管理基準による・()・()・()杭頭処理杭頭補強用コンクリート型枠※鋼製型枠・()・()杭頭補強・図示による・打込み工法(・油圧ハンマー ・ディーゼルハンマー)プレボーリングの併用・行う掘削深さ及び径打込杭推定支持力の算定試験杭の施工試験杭の位置、本数 ※最初の一本 ・図示による※本杭の施工に先立ち行う杭先端部形状 ・開放形 ・半開放形 ・閉そく形・( )施工方法・()試験杭の位置、本数及び寸法・図示による ・行わない・行う ・行わない・SKK400図示による図示による・使用する ・使用しない※本杭の施工に先立ち行う※最初の一本 ・図示による測定方法、測定箇所は図示による・100mm以下・1/200以内・( )孔内の水張り併用する工法鋼管巻き材料・場所打ち鋼管コンクリート杭工法・拡底杭工法安定液試験杭・試験杭の施工・試験杭の位置、本数孔壁測定・行う・行わない杭の精度水平方向の位置ずれ杭の傾斜工法長期設計支持力・( )・深層混合処理工法適用範囲、仕様及び計測、試験は図示による・( )・( )適用範囲、仕様及び計測、試験は図示による杭径、長さ、仕様等・図示による材料その他帯筋鉄筋の最小かぶり厚さ・図示による・図示によるセメントの種類※高炉セメントB種 ・( )コンクリートの種別・A種 ・B種・審査(評定又は大臣認定)された内容によるコンクリートの設計基準強度 ( )N/mm2構造体強度補正値(S)・3N/mm2・審査(評定又は大臣認定)された内容による・( )・使用する ・使用しない掘削工法・アースドリル工法・リバース工法・オールケーシング工法安定液・( )形状、支持地盤、仕様 ・図示による長期設計支持力 ・( )kN/㎡セメントの種類・高炉セメントB種・( )構造体強度補正値(S)=( )N/m㎡仕様、範囲、計測、試験等 ・図示による・( )工法材料 (4.6.2)※再生クラッシャラン ・切込砂利及び切込砕石(4.6.3) 厚さ、幅及び使用範囲コンクリートの仕様 (4.6.4)(6.14.1~3)(6.14.1~3)セメントの種類・高炉セメントB種・( )(6.3.2)・無筋コンクリートによる( )厚さ、幅及び使用範囲※50※50・( )フーチング各外面より+100フーチング各外面より+100基礎地中ばり部位幅(mm)厚さ(mm)施工範囲・( )・建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く)材料・ポリエチレンフィルム厚さ0.15mm以上・( )・( )防湿層の位置鉄筋の種類 (5.2.1)(表5.2.1)SD345種類の記号 備考・D16 ・D13・D16 ・D13呼び名(mm)(5.2.2) 形状等種類 種類の記号 網目の形状、寸法、鉄線の経(mm) 使用部位鉄筋格子(6.3.1)(4.6.5)(5.3.4)(5.5.2) 継手方法等※ガス圧接※重ね継手※重ね継手・機械式継手・ ・継手方法 呼び名(mm) 部位柱、 梁の主筋耐力壁の鉄筋その他の鉄筋( )主筋及び耐力壁の重ね継手の長さ※図示による(5.3.4)継手位置図※図示による鉄筋の定着長さ※図示による(5.3.4)※図示による(5.3.4) 鉄筋の定着方法(5.3.5) 最小かぶり厚さ(目地底から算出を行う)※図示による柱及び梁の主筋にD29以上の使用の有無・有り 適用箇所( )最小かぶり厚さ・鉄筋径の1.5倍以上・( )・( )・無し軽量コンクリートで土に接する部分・有り 適用箇所( )・図示による・無し・( )耐久性上不利な部分(塩害等を受けるおそれのある部分等)・有り 適用箇所( )・図示による・無し・( )鉄筋相互のあき(特殊な鉄筋を除く) (5.3.5)(図5.3.6)・図示による ・( )・浅層混合処理工法・地盤の載荷試験・( )・D10溶接金網・( )kN/㎡・( )kN/㎡(4.6.4)杭の精度・杭経の1 / 4以内かつ100mm以下・1 / 100以内 ・評定条件又は設定条件による・水平方向の位置ずれ・杭の傾斜(4.4.5) 杭の現場継手・溶接継手形状溶接材料溶接部の確認方法・JIS A 5525による・図示による・標準仕様書7.6.10による抜き取り率 ・全数・無溶接継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの)工法 ※審査(評定又は大臣認定)を受けた工法検査 ※審査(評定又は大臣認定)により定められた項目施工 ※審査(評定又は大臣認定)された施工管理基準による杭頭の処理(切断方法)・処理しない(切断しない)・処理する処理方法(切断及び補強方法) ・図示による( 4 . 4 . 6 )杭頭の中詰め材料・基礎のコンクリートと同調合のもの杭の材料溶接材料・標準仕様書7 . 2 . 5による施工方法・標準仕様書4 . 3 . 5による・図示による・図示による・( )・( )・標準仕様書7.2.5(1)(2)による(4.4.4)試験杭SD295・D10・( )・( )コンクリートの設計基準強度 ( )N/m㎡・図示による( )・標仕 7.2.5(1)(2)による ・標仕 7.2.5(1)(2)以外( )(4.4.3)(4.5.4)(6.3.1)(4.5.4)(表4.5.1)(4.5.4~6)(4.5.4)(4.5.5~6)(4.5.1)(4.5.5~6)(4.2.2)(4.5.5~6)(4.2.2)(4.4.3)特記事項株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所検印 管技印 担当印図面名称制作年月日図面NO縮尺1 N 建築工事特記仕様書 - 2工事 設計図 工事名称1級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号A-106令和7年 8月 日南相馬市消防団下高平地区屯所建設代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50% 管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号4鉄 骨 工 事建築工事特記仕様書(2)1 コンクリートの種類及び強度コンクリートの種別2 レディーミクスト3 セメント6 特殊な鉄筋継手7 各部配筋8 圧接完了後の試験9 帯筋10最上階柱頭補強(出隅受け部分の出隅部の補強配筋補強筋を含む)11片持ちスラブの12壁開口部の補強梁貫通孔の補強 1314基礎梁主筋の継手15機械吊上げ用フック2鉄 筋 工 事4 骨材5 軽量コンクリート6 無筋コンクリート打設目地7 ひび割れ誘発目地8 コンクリート仕上り(打放し仕上げ部)打増し厚さ10型枠11圧縮強度試験2 施工管理技術者3 鋼材1 鉄骨製作工場3コ ン ク リ ー ト 工 事3コ ン ク リ ー ト 工 事4鉄 骨 工 事5 普通ボルト高力ボルト6 溶融亜鉛めっき4 高力ボルト7 アンカーボルト8 溶接材料9 ターンバックル10デッキプレート11レール及びその付属品12スタッド13柱底均しモルタル14工作図16鉄骨の仮組技量付加試験17溶接技能者の18溶接接合19現場溶接の有無溶接条件20入熱、パス間温度15鉄骨の製作精度9※標仕6.8.2(9)(イ)及び表6.8.1による普通コンクリートの設計基準強度 (6.2.2)設計基準強度(Fc)N/m㎡・27 ・ 24 ・18 種別軽量コンクリートの設計基準強度上記には補正値Sは含まれない(6.2.2)スランプの値(単位:cm) (6.2.4)(表6.2.2)・24・適用箇所 設計基準強度(N/m㎡)打込み箇所所要スランプ基礎、基礎梁 土間スラブ 柱、梁、スラブ、壁(6.2.1)(表6.2.1) 類別・Ⅱ類 ※Ⅰ類種類 (6.3.1)(表6.3.1)※普通ポルトランドセメント又は混合セメントのA種・普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210 に示された規定の他、水和熱が普通コンクリート軽量コンクリート 部位 7日目で352J/g以下、かつ28日目で402J/g以下のものとする。 施工箇所( )・高炉セメントB種・フライアッシュセメントB種 施工箇所( )・( )(6.3.1) アルカリシリカ反応性による区分・A ・B(6.10.1)(表6.10.1) 種類・1種 ・2種施工箇所( )適用箇所設計基準強度(6.14.1)(6.14.1)スランプ目地寸法・標仕 9.7.3による間隔、位置、形状・20mmせき板の材料・合板(国産材)せき板の厚さ・12mm断熱材の兼用・行わないスリーブの材種公的機関でコンクリートの材齢28日圧縮強度試験を行う建築物・その部位等部位 建築物名(7.1.3) 鉄骨製作工場の加工能力※建築基準法第77条の56に基づき国土交通大臣から性能評価機関として認定を受けた(株)日本鉄骨評価センター及び(株)全国鉄骨評価機構(旧(社)全国鐵構工業協会)の「鉄骨製作工場の性能評価基準」に定める下記のグレードとして国土交通大臣から認定を受けた工場又は同等以上の能力のある工場グレード ・S ・H ・M ・R ・J・監督員の承諾する工場(標仕 7.1.1 以外の適用範囲に限る。 )・適用する ・適用しない (7.1.3)(7.1.4)材質等 (7.2.1)(表7.2.1)※図示による( )※図示による( )・大臣認定による・大臣認定による・ ・※JISによる※JISによる規格 適用箇所 種類の記号・有効細長比(圧縮材に限る) ※図示による ・( )・図示によるボルトの区分※トルシア形高力ボルトセットの種類 ・2種(S10T)・JIS形高力ボルトセットの種類 ・2種(F10T)・( )高力ボルトの径ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等・図示による ・( )・図示によるすべり係数試験 (7.4.2)※行わない・行う ・図示による ・( )(7.2.3)・( )座金・( )・図示による・( )ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 (7.2.3)(7.3.2)・( )セットの種類 (7.2.2)(7.12.3~4)・( ) ・1種(F8T相当)溶融亜鉛めっき高力ボルトの径・図示による溶融亜鉛めっき高力ボルトのめっき前の孔径 (7.3.8)※審査(評定又は大臣認定)を受けた内容による・( )・( )ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等・図示による ・( )・図示による摩擦面の処理・ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上)・( )・( )(7.2.2)(7.3.2)(7.4.1~7.4.9)・( )適用 (7.2.4)(表7.2.3)(7.10.3)・構造用アンカーボルト・JSS Ⅱ 13-2004 ABR400・JSS Ⅱ 13-2004 ABR490・( )・建方用アンカーボルトセットの種類形状、寸法材質 ・SS400アンカーボルト及びナットのねじの種類の規格、ねじの等級の規格及び仕上げの程度・標仕 表7.2.3による形状、寸法・( )・( )・図示による ・( )・図示による溶接材料 (7.2.5)・( )種類 (7.2.6)建築用ターンバックル胴建築用ターンバックルボルト・割枠式・羽子板ボルト・( )・( )ねじの呼び・( )・図示による材質、形状及び寸法 (7.2.7)・床型枠用・適用箇所 材質・形状・寸法 備考開口部補強要領(補強筋の定着長さ等を含む。)・( )(7.7.8) デッキプレートを鉄骨部材に溶接する場合の工法(合成スラブ除く)・アークスポット溶接又は隅肉溶接( )デッキプレートを鉄骨部材に溶接する場合の工法(合成スラブ)・焼抜き栓溶接 ・スタッド耐火認定・有り・無し耐火時間 ・図示による・( )・( )形状及び寸法等・図示による ・( )・図示による材質、形状及び寸法※頭付きスタッド JIS B 1198・( )・呼び名等・16・19・22呼び名 適用箇所 呼び長さ(mm)モルタルの種類 (7.2.9)※無収縮モルタル・( )材料、調合等品質及び試験方法(7.3.2) 監督員による現寸検査※標仕 7.3.3による (7.3.3)溶接ずれ及び食い違い・溶接部はH12建告示1464号第二号イ(1)(2)に規定する仕様を満足すること・溶接ずれ及び食い違いはH12建告示1464号第二号イ(1)(2)に規定するただし書きの計算確認有り。 ※コンクリートの打放し仕上げ種別と適用箇所は図示による(5.6.3)(5.6.3)(5.6.3)(5.6.3)(5.4.10)・標仕 6.14.1(4)による箇所・標仕 6.14.1(4)以外の箇所・標仕 表6.2.3による(6.6.4)(6.8.1)(9.7.3)(6.2.5)(表6.2.3)(6.8.1)(6.8.2)・標仕 7.2.3(4)による※標仕 7.2.5(1)(2)による。 ・標仕 7.2.5(1)(2)以外の溶接材料※標仕 7.2.9(2)による※標仕 表7.2.5による特記事項株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所検印 管技印 担当印図面名称制作年月日図面NO縮尺1 N 建築工事特記仕様書 - 3工事 設計図 工事名称1級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号A-107令和7年 8月 日南相馬市消防団下高平地区屯所建設代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50% 管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号4鉄 骨 工 事建築工事特記仕様書(3)21溶接部の試験錆止め塗装 2223耐火被膜24アンカーボルトの保持及び埋込み工法25軽量形鋼構造(耐力上必要な部分)26溶融亜鉛めっき27梁貫通孔の補強51 補強コンクリートブロック造5コ ン ク リ ー ト ブ ロ ッ ク ・ A L C パ ネ ル ・ 押 出 成 形 セ メ ン ト 板 工 事コ ン ク リ ー ト ブ ロ ッ ク ・ A L C パ ネ ル・ 押 出 成 形 セ メ ン ト 板 工 事帳壁及び塀2 コンクリートブロック3 ALCパネル4 押出成形セメント板アスファルト防水 1アスファルト防水 1 2 改質アスファルトシート防水3 合成高分子系ルーフィングシート防水4 塗膜防水5 ケイ酸質系塗膜防水6 脱気装置6防 水 工 事6防 水 工 事※標仕 表9.2.5から標仕 表9.2.8による( )ブロックの種類 (8.2.2~5)※図示による 各部の配筋化粧目地の有無 ・無 ・有化粧の有無高さモデュール呼び寸法長さ正味厚さ断面形状及び圧縮強さによる区分・120※150※400・※200・※無※無※無※ 空洞ブロック-16・型枠状ブロック-20・備考適用箇所ブロックの種類 (8.3.2~3)化粧の有無(表8.3.1)以外の適用箇所備考高さ 長さモデュール呼び寸法正味厚さ断面形状及び圧縮強さによる区分※無・有・有※無 ※200・ ※200・ ・ ・ ※400※400・120・120※150※150・空洞ブロック-08・空洞ブロック-16・・各部の配筋 ※図示による・化粧目地の有無 ・無 ・有(8.4.2~5)パネルの種類耐火性能 幅 厚さ単位荷重(N/㎡)表面加工 構法の種別・ ・100・ ・100・ ・100・ ・100・外壁パネル・間仕切壁パネル・屋根パネル・床パネル・30分・1時間・2時間・30分・1時間・2時間・30分・1時間・2時間・30分・1時間・2時間・平・意匠・平・意匠・平 ・F種・A種・B種・C種・D種・E種※ 20・適用する ・適用しない外壁パネルの出隅及び入隅のパネル接合部、並びにパネルと他部材との取り合い部の目地幅(mm)伸縮目地への耐火目地材の充填(8.5.2~5)パネルの種類 表面形状 厚さ 幅 耐火性能・外壁パネル・間仕切壁パネル・TーR・DーR・F-R・D・T・ ・・50・60・100・50・60・100・450・600・ ・450・600・・30分・1時間・2時間・30分・1時間・2時間※15 ・ ・ ※長辺 8以上 短辺 15以上・Fパネルの相互の目地幅(mm)出隅及び入隅のパネル接合目地の目地幅(mm)パネルに開口を設ける場合パネルを切り欠く場合開口の大きさ・短辺・長辺・短辺・長辺・ ・ ・ ・・図示・図示・図示・図示屋根保護防水 (9.2.2~5)(表 9.2.3~9)防水層の種別種別施工箇所断熱材 絶縁用シート・A-1・A-2・A-3・B-1・B-2・B-3・AI-1・AI-2・AI-3・BI-1・BI-2・乾式保護材立上り部の保護※ポリスチレンフィルム厚さ0.15mm以上・BI-3※25mm ・50mm ・(材質)※JIS A 9511によるA種押出法ポリスチレンフォーム保温材の保温板3種b(スキンあり)(厚さ)※フラットヤーンクロス70g/㎡程度・コンクリート押え・セメントれんが改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ※標仕 表9.2.3から標仕 表9.2.8による( )平場の保護コンクリートの厚さこて仕上げ床タイル張り※水下 80mm以上※水下 60mm以上乾式保護材窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生したもの屋根露出防水防水層の種別施工箇所種別・D-2・D-1・D-3・D-4・DI-1・DI-2・ 指定による・製造所の・ 指定による・製造所の仕上塗料使用量 種類備考 断熱材(材質)保温板2種1号又は2号で透湿係数を除く規定に適合するもの※JISA9511によるA種硬質ウレタンフォーム保温材の・屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置※図示による(厚さ)※25mm ・やむを得ず欠き込み等を行う場合は、下表の寸法を限度とする。 ただし、欠損部分を考慮した強度を確認のうえ、施工計画書を提出する。 防水層の種別種別施工個所種別 施工個所・E-1 ・E-2保護層防水層の下地、立上りコンクリート打放し仕上げ※標仕 表6.2.4[打放し仕上げ種別]のB種押え金物の材質及び形状防水層の下地のモルタル塗り・適用しない・適用する (施工範囲 ・図示による屋根排水溝 ※図示による・ )※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度防水層の種別備考 防湿層 断熱材施工箇所種別・設ける(改質アスファルト製造所の仕様による)・設けない (厚さ)※25mm ・(材質)※JISA9511によるA種硬質ウレタンフォーム保温材の保温板2種1号又は2号で透湿係数を除く規定に適合するもの・・AS-T1・AS-T2・AS-T3・AS-T4・ASI-T1・ASI-J1仕上塗料 ※カラー ・シルバー改質アスファルトシートの種類及び厚さ※標仕 表9.3.1~表9.3.3による粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ※標仕 表9.3.1~表9.3.3による部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ※標仕 表9.3.1~表9.3.3による押え金物※改質アスファルト製造所の仕様による(9.4.2~4)(表 9.4.1~2)絶縁用シートの材質施工箇所 種別 断熱材 仕上塗料 備考・S-F1・S-F2・S-M3・S-M1・S-M2・SI-F1※発泡ポリ・SI-F2・SI-M1・SI-M2(材質)熱伝導率の規格に適合するもの※A種ポリエチレンフォーム保温材の密度及び・ エチレンシート・ ※25mm(厚さ)・ (材質)※A種硬質ウレタンフォーム保温材の保温板2種1号種押出し法ポリスチレンフォーム保温材の保温板又は2号で透湿係数を除く規定に適合するもの又はA・・ ※25mm(厚さ)※カラー ・シルバー※カラー ・シルバー※カラー ・シルバー※カラー ・シルバールーフィングシートの種類及び厚さ※標仕 表9.4.1~表9.4.2による防水下地かPCコンクリート部材下地の場合の処理目地処理入隅部の増張り(S-F1、SI-F1の場合)※図示による※図示による防水層の種別種別 施工個所 仕上塗料 保護層 備考※カラー※カラー・シルバー・シルバー※地下外壁防水・ ※屋内防水・・X-1・X-2・Y-1・Y-2・適用する※適用しない・防水層の種別種別 施工箇所種別 施工箇所・C-UP ※C-UI(9.2.3)(9.3.3)(9.5.3)種別DI-1 DI-2 AS-T3 AS-T4D-1 D-2 D-3 D-4種類※アスファルトルーフィング類製造所の仕様による・ ※防水層の主材料の製造所の仕様による・X-1設置数量※アスファルトルーフィング類製造所の仕様による・ ・( )ヶ所・AS-J1・設けない・使用量( )・AS-J2ASI-T1 ASI-J1・設ける(※図示による ・ )(9.3.2~4)(表 9.3.1~3)(9.6.2~4)(表9.6.1~2)(9.5.2~4)(表 9.5.1~2)・行わない※行う・抜取検査 ・全数検査・4.0 ・2.5 AOQL(%)・全て・第6水準節 検査水準・ ・・ ・・工場溶接の場合・工場現場溶接の場合・全数検査・計数連続生産型抜取検査AOQL(%) (・4.0 ・2.5)完全溶込み部の超音波探傷試験塗料の種別・鉄鋼面の錆止め塗料・( )・( )屋外屋内亜鉛めっき鉄面の錆止め塗料・標仕 18.3.2 表18.3.2( )種・( )鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブの内面(鉄骨に溶接されたものに限る)・( )耐火被覆材の接着する面への塗装・行わない・行う・図示による・( )(7.9.2~7.9.7)種別種別材料・工法 適用箇所(部位・部分)・ラス張りモルタル塗り・耐火材巻付け・耐火板張り・耐火材吹付け・ ・高断熱ロックウール・ ・繊維混入けい酸カルシウム板・ ・ ・湿式ロックウール・半乾式吹付けロックウール・乾式吹付けロックウール性能性能 適用箇所(部位・部分)・30分耐火・1時間耐火・2時間耐火・3時間耐火(7.2.4)(7.10.3)(表7.10.1) 建方用アンカーボルトの保持及び埋込み工法・種別構造用アンカーボルトの保持及び埋込み工法・A種 ・B種 ・C種・種別 ・図示による・( )・( )柱底均しモルタルの厚さ及び工法の種別 (7.10.3)(表7.10.2)※標仕 表7.10.2 (※A種[モルタル厚さ50]・B種[モルタル厚さ30])による接合部(ボルト接合の場合) (7.11.2)・普通ボルト接合 ・( )・種別等亜鉛めっきの種別 備考材料A種B種C種最小板厚6.0mm以上の形綱、鋼板最小板厚3.2mm以上、6.0mm未満の形綱、鋼板普通ボルト・ナット類、アンカーボルト類最小板厚2.3mm以上、3.2mm未満の形綱、鋼板素地ごしらえは、JIS H 8641による適用箇所 ※図示による補強方法 ・補強トラス法適用箇所・( )※図示による・( )・( )適用箇所塗料の種別・( )・( )・( )・( )・( )( )( )・( )・( )・( )・( )・( )・( )・( )・( )・( )・( )・( )・標仕 18.3.2表18.3.1( )種・標仕 18.3.2表18.3.2( )種(7.6.12)(表7.6.2)(表7.6.3)(表7.6.4)(7.8.4)(18.3.2)(7.12.4)(表14.2.2)・標仕 18.3.2 表18.3.1( B )種・標仕 18.3.2 表18.3.1( A )種・標仕 18.3.2 表18.3.1( A )種特記事項株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所検印 管技印 担当印図面名称制作年月日図面NO縮尺1 N 建築工事特記仕様書 - 4工事 設計図 工事名称1級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号A-108令和7年 8月 日南相馬市消防団下高平地区屯所建設代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50% 管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号建築工事特記仕様書(4)7 シーリング8 保証書の提出9 屋根コンクリート防水10施工歴標1 施工2 石材等3 外壁湿式工法6防 水 工 事4 内壁空積工法5 乾式工法石 工 事7石 工 事7先付けタイルの形状、 寸法等主な用途による区分(JIS)施工箇所Ⅰ類形状/寸法Ⅱ類 Ⅲ類うわぐすり施ゆう耐凍害性無 有再生材の適用色特注 標準役物無 有 無ゆう吸水率による区分備考標準的な曲がりの役物は一体成形とする試験張り見本焼き・行う・行う ※行わない※行わないタイル型枠先付けの種類種類タイルシート法目地桝法適用タイル タイル型枠先付け面のせき板の種別桟木法・小口タイル・二丁掛けタイル・大形タイル・金属製タイル先付け用パネル・4 陶磁器質タイル型枠※磁器製( ) 5 階段滑り止め(12.1.4)表面仕上げの種別 適用箇所・A種・C種※B種表面仕上げ 1(12.2.1) (12.5.1) (12.6.1) (12.7.1)施工箇所 樹種 等級・ ※A種 ・B種 ・形状 含水率 備考「製材の日本農林規格」による広葉樹製材・ ※2級 ・施工箇所 樹種 寸法 等級・ ※A種 ・B種 ・ ※2級 ・形状 含水率 備考・ ・施工箇所 樹種 等級・ ※A種 ・B種 ・ ・形状 含水率 備考「製材の日本農林規格」以外の製材代用樹種を使用できない箇所造作材の材面の品質寸法寸法寸法 樹種 防虫処理 難燃処理 含水率 備考( )造作材の場合(※A種・B種)・・ ※A種・B種・適用しない・適用する・適用しない・適用する2 製材3 造作用集成材 「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 (12.2.1)施工箇所施工箇所施工箇所施工箇所施工箇所施工箇所施工箇所化粧薄板の樹種寸法含水率 備考備考 含水率樹種 寸法見付け材面の品質含水率 備考備考樹種 寸法 見付け材面の等級 備考見付け材面の等級 寸法化粧薄板の厚さ(mm)芯材の樹種化粧薄板の樹種寸法芯材の樹種化粧薄板の樹種備考化粧薄板の厚さ(mm)芯材の樹種化粧薄板の樹種芯材の樹種寸法化粧薄板の厚さ(mm)化粧薄板の厚さ(mm)見付け材面の品質見付け材面の品質・2等 ・※1等 ・2等 ・・※A種 ・B種 ・ ・※A種・・B種・ ※A種 ・B種・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材「集成材の日本農林規格」による化粧ばり構造用集成柱「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材8タ イ ル 工 事(12.2.1) 「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材施工箇所施工箇所厚さ厚さ表面の化粧加工表面の化粧加工防虫処理防虫処理備考含水率 備考・無し( )・有り(加工 ・天然木加工 ・塗装加工) ・適用する ※14%以下 ・・有り(加工 ・天然木加工 ・塗装加工)・無し(等級: )・適用する・適用しない・4 造作用単板積層材9木 工 事※1等 額縁 スプルス、タモ6 床及び階段の石張り石張り7 アーチ、上げ裏等の8 笠木、甲板等の石張り9 製造所及び施工業者(11.1.3)(表11.1.1) 位置 ※標仕 表11.1.1による ・図示によるひび割れ誘発目地2 セメントモルタルによる陶磁器質タイル張りタイルの形状、寸法等試験張り ・行う見本焼き ・行う※行わない※行わないモルタル塗りのコンクリート素地面の処理・MCR工法 ・目荒し工法(高圧洗浄) ・壁タイル張りの工法外装タイル ・改良圧着張り ※密着張り内装タイル以外のユニットタイル・改良積上げ張り・モザイクタイル張り ・マスク張り既製調合モルタル(品質・性能・試験方法)建築材料等品質性能表によるモルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 クラック防止溶接用金網屋根スラブの配筋※3.2*100*100※監督員と表示内容を協議し、指示の位置に取り付ける・図示による(10.1.3~5) 石材の割付け粗面仕上げの場合ののみ込み部分の仕上げ・図示による屋内の床を本磨きとする場合のワックスがけ・行う(適用場所 ・すべて ・ ) ・行わない天然石 (10.2.1~3)(表 10.2.1~2)施工箇所 品質 石材の種類 寸法 厚さ 表面仕上げ 備考 形状・1等品・1等品・2等品・2等品※正方形に近い矩形・ ※正方形に近い矩形・・図示・図示・粗磨き・本磨きテラゾブロック寸法仕上げ面※大理石・花こう岩・花こう岩※1.5~12・ ※1.5~12・・平もの・役もの・平もの・役もの・片面・両面・片面・両面・図示・図示テラゾタイル備考表面仕上げ形状備考 表面仕上げ 寸法による区分種石の大きさ(mm)種石の大きさ(mm)種石の種類施工箇所種石の種類施工箇所※大理石・花こう岩※大理石・花こう岩※1.5~12・ ※1.5~12・・400型・300型・400型・300型取り付用モルタル、既調合の目地モルタル、石裏面処理材、裏打ち処理材※石材施工業者の指定する製品(10.2.2~3)(10.3.2~3) 石裏面処理 ・適用する ・適用しない・適用する ・適用しない下地ごしらえ裏打ち処理※流し筋工法 ・あと施工アンカー工法 ・あと施工アンカー、横筋横流し工法受金物※SS400 材質形状及び寸法・L-75×75×6(mm)の加工 L=150mm・L-75×75×6(mm)の加工 L=100mmドレインパイプの材質 ・ 樹脂ネット製パイプ クロスメッシュ巻き 25~35φアンカーの材質及び径あと施工アンカーの材質及び寸法( )目地一般目地伸縮調整目地※6以上・適用する目地幅(mm)シーリング材の目地寸法シーリング材位置・適用しない・図示による・図示による※SS400受金物 (10.2.2)(10.4.2~3)材質形状及び寸法※SS400・L-75×75×6(mm)の加工 L=100mm・L-75×75×6(mm)の加工 L=150mm石裏面処理裏打ち処理・適用する ・適用しない・適用する ・適用しない下地ごしらえ ※あと施工アンカー、横筋横流し工法 ・あと施工アンカー工法アンカーの材質及び径あと施工アンカーの材質及び寸法( )目地一般目地 目地幅(mm)シーリング材 ・適用する ・適用しない伸縮調整目地 位置 ※6mごとシーリング材の目地寸法・図示による・図示による※SS400(10.2.2)(10.5.2~3)(表10.2.4)取付け方式 ・スライド方式 ・ロッキング方式石裏面処理 ・適用する ・適用しない裏打ち処理 ・適用する ・適用しないだぼ用の穴の位置 ・図示による外壁の工法建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法・適用しない※適用する(建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法)※大理石※(11.1.3)による目地 目地幅(mm) ※8以上シーリング材 ・適用する(※標仕 9章7節による ・図示) ・適用しない(10.6.2~3) 床石張りの裏面処理 ・適用する ・適用しない階段張りの裏面処理 ・適用する ・適用しない目地シーリング材 ・適用する ・適用しない伸縮調整目地 位置 ※床面積30㎡程度ごと、細長い通路の場合6m程度ごと及び他部材との取り合い部・図示による取付け工法 ・乾式工法 ・内壁空積工法取付け金物引金物、だぼ、かすがい及び受金物吊金物及び化粧吊りボルト・設ける 吊金物 ※ステンレス(SUS304)径6mm長さ80mm(加工物)吊りボルト ※ステンレス(SUS304)M10化粧ナット付き・設けない石裏面処理裏打ち処理・適用する ・適用しない・適用する ・適用しないアンカーの材質及び径 ・SS400 M12 ・ステンレス(SUS304) M10あと施工アンカーの材質及び寸法( )一般目地 目地幅(mm) ・図示による一般目地 目地幅(mm) ※6以上 目地伸縮調整目地 位置 ※他の部位との取合い部 ・図示取付け工法 ・外壁湿式工法 ・乾式工法取付け金物 ・( )引金物、だぼ、かすがい及び受金物石裏面処理 ・適用する ・適用しない・( )乾式工法の場合の取付け代石裏の補強用モルタル ・適用する ・適用しないアンカーの材質及び径 ・ステンレス(SUS304) M10・( )・( )あと施工アンカーの材質及び寸法( )監督員の承諾による。 アンカーの材質及び形状 ※ステンレス(SUS304) M10あと施工アンカーの材質及び寸法〇 〇玄関床 □300 〇 〇(9.7.2~5)(表9.7.1)※標仕 9.7.3(1)(ア)~(ウ)による※(9.7.3(1)(ウ))による※(9.7.3(1)(ウ))による※標仕 10.5.2(2)(ア)による※標仕 10.2.2(1)による(10.2.2)(10.7.3)※標仕 10.5.3(2)による(10.2.2)(10.7.2)・( )・( )・( )・( )・( )・( )・( )・( )・( )・( )・( )・( )・( )・( )・( )・( )・( )・( )・( )・( )・( )・( )・( )・( )・( )・( )・( )・( )・( )・( )特記事項株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所検印 管技印 担当印図面名称制作年月日図面NO縮尺1 N 建築工事特記仕様書 - 5工事 設計図 工事名称1級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号A-109令和7年 8月 日南相馬市消防団下高平地区屯所建設代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50% 管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号(14.4.2~4) 野縁等の種類・屋外(※25形・19形) ・屋内(※19形・25形)・屋外の軒天井、ピロティ天井等工法建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法※適用する(建築基準法に基づき定まる風圧力の( ・1 ・1.15 ・1.3 )倍の風圧力に対応した工法)・適用しない野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔※900程度周辺部の端からの間隔※図示による野縁の間隔※300程度・補強 ※図示による吊りボルトの間隔が900mmを超える場合※図示による天井のふところが1.5m以上3.0m以下の場合・図示による天井のふところが3.0mを超える場合補強方法補強方法補強方法天井下地材における耐震性を考慮した補強補強箇所補強方法※図示による※図示による※図示による(14.5.3)(表14.5.1) スタッド、ランナーの種類(表14.5.1)によるスタッドの高さによる区分に応じた種類スタッドの高さが5.0mを超える場合※図示による※図示による・設けない ・設ける 伸縮調整継手材種製法寸法形状表面処理等・アルミニウム・ロール ・プレス ※押出し板幅※100 板厚※1.0 ・( )・パネル形 ・スパンドレル形・( )・( ) ・B-1種・B-2種・C-1種・C-2種部材の種類 ・250形 ・300形 ・350形・板折り曲げ形(本体幅 mm)板厚(mm)表面処理被膜等の種類着色( )・薄付け仕上塗材・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材E・外装薄塗材S・内装薄塗材C・内装薄塗材L・内装薄塗材Si・内装薄塗材E・内装薄塗材W・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・適用する ・適用しない・適用する ・適用しない 吸放湿性耐湿性・京壁状じゅらく・砂壁状じゅらく・着色骨材砂壁状・平たん状・さざ波状・砂壁状・ゆず肌状 (・吹付け ・ローラー塗)・凹凸状 (・吹付け ・こて塗)(・吹付け ・こて塗)・複層仕上塗材呼び名 仕上げの形状等防火材料・軽量骨材仕上塗材呼び名 仕上げの形状等防火材料呼び名 仕上げの形状等防火材料・吹付用軽量塗材・こて塗用軽量塗材 ・ ・・防水形複層塗材RS・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材E・防水形複層塗材CE・複層塗材RE・複層塗材Si・可とう形複層塗材CE・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ゆず肌状 ・凸部処理 ・凹凸模様増塗材上塗り材・適用する ・適用しない・耐候性・溶媒・樹脂・外観・メタリック・つやなし・溶剤系内壁目地部の形状 ※V形目地付き・種別 ・A種 ・B種(仕上材塗り:EP-G ※B種 ・A種)種類色彩 吹付け厚さ・一般用 ・着色 ・原色 ・10 ・15 ・20 ・25 ・( )※耐候形3種※水系※アクリル系※つやあり・防水形外装薄塗材E・複層塗材E(14.1.3)(14.2.3)(表14.2.2)表面処理方法種別施工箇所(手すり、タラップ以外)溶融亜鉛めっき電気亜鉛めっきA種B種C種D種E種F種(14.7.2~3)(表14.2.1)※標仕表14.2.1による・複層塗材CE表面処理の種類 ※標仕表14.2.1による ・( )(15.6.4)(15.7.2)(15.12.2~4)・・( )・(14.1.3(1)) による確認試験を行う。 ※標仕14.4.4(8)(ア)(イ)による(15.6.2)建築工事特記仕様書(5)(12.2.1)施工箇所 厚さ 備考※5.5・・ラワン・しな・・施工箇所・普通合板※1類・2類表板の樹種名板面の品質・広葉樹・針葉樹※C-D以上・ ※2等以上・1等接着の程度防虫処理・適用する ・適用する・適用しない ・適用しない防炎処理 難燃処理・適用する・適用しない厚さ 強度等級 備考 等級表板の樹種名接着の程度板面の品質有効断面係数比防虫処理※2級以上・1級※12 ※1類・特類 ・ ※C-D以上 ・適用する ・適用する・適用しない・適用しない・( )・・構造用合板・パーティクルボード・構造用パネル表裏面の状態による区分曲げ強さによる区分接着剤による区分難燃性による区分施工箇所 厚さ 等級施工箇所 厚さ・ ・ ・※15 ※13タイプ ※P又はM・1級 ・2級 ・3級 ・4級5 床張り用合板等接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性のものとする。 ホルムアルデヒドの放散量 ※ 規制対象外6 接着剤 (12.2.2~3)(12.3.1~2) ・防腐、防蟻処理が不要な樹種による製材及び集成材・薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理・K2・K2・K3・K3・K4・K4適用部位 保存処理性能区分適用部位:( )・ボード原料接着材への薬剤混入による防腐、防蟻処理・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理適用部位処理の方法・ ・ ・7 防腐・防蟻適用部位:( )樹種名、種類、等級、寸法等代用樹種を使用しない箇所2)工法 用材の工法軸組の工法構造用面材・( )・( )2 大断面集成材工事 製作工場※監督員の承諾する工場1)木材 製作工法・( ) 1)大断面集成材の施工管理技術者の設置 ・適用する ・適用しない 2)施工管理技術者・作成する ・作成しない 床書き原寸図 3)工作図大断面集成材の品質等強度等級は、次による構成するひき板の品質等による区分 JASによる強度等級等・対象異等級集成材 ・E135-F375・E120-F330・E105-F300・E95-F270 ・E85-F255 ・E75-F240・E65-F225・( )・非対称異等級集成材 ・E125-F360・E110-F315・E100-F285・E90-F255 ・E30-F240 ・E70-F225・E60-F210・( )・( )・国土交通大臣が認定したもの断面の品質接着性能樹種・3種 ※2種・使用環境1 ・使用環境2・べいまつ ・からまつ・すぎ・( )・( )・( )4)大断面集成材・( )木 造 工 事1 109木 工 事鋼材の材質 ・SN400A ・( ) ・( ) ※SS400 5)接合金物等の材質※精度基準は次による部位等短辺長辺材長断面直角精度精度基準製作図寸法の±1.5mm以内製作図寸法の±1.5mm以内、かつ、±5mm以内工作図寸法の±5mm以内直角とのひずみ±1/100mm6)製作制度・A種 ※B種 7)表面仕上げ材質寸法アンカーボルトの保持及び埋込み工法※SS400※図示柱底均しモルタルの厚さ・C種 ・A種 ※B種※30mm程度8)アンカーボルト・( )柱底均しモルタルの工法普通ボルトの材料等ボルトが受ける応力の種類・ボルト孔の径・集成金物の場合 ( )11)ボルト孔ラグスクリューの形状、寸法 12)ラグスクリュードリフトピンの形状、寸法等※図示 ・( )※図示13)ドリフトピンジベルの種類及び材質ジベルの形状、寸法等種類( ) 材質( )※図示・( )14)ジベル錆止め塗装による防錆処理を行う構造金物及び接合具等※見え掛かりとなるすべての構造金物及び接合具等・( )錆止め塗装の種類 ・A種 ※B種15)錆止め塗装亜鉛めっきによる防錆処理を行う材料等※すべての構造金物及び接合具等・( )亜鉛めっきの種類 ・2種HDZ45 ・2種HDZ35 ※2種HDZ5516)亜鉛めっき防火被覆材 ・厚さ25mm以上の木材・厚さ12mm以上のけい酸カルシウム板・( )・厚さ15mm以上の強化せっこうボード 17)防火被覆材18)防火被覆処理 ボルト、ドリフトピン等の防火被覆処理・行う ・行わない(13.2.2~3)施工箇所板及びコイルの種類塗膜の耐久性、めっき付着量等の種類及び記号厚さ 屋根葺形式 備考・立平葺 ・蟻掛葺 ・屋根用コイル・(CGLCCR-20-AZ150)・下葺材料 ※アスファルトルーフィング 940・改質アスファルトルーフィング下葺材雪止め(・一般タイプ・複層材タイプ・粘着層付タイプ)・設置しない(13.2.2)(13.3.2~3)(表 13.2.1)施工箇所 耐火性能・重ね形・かん合形・30分・無し山高、山ピッチによる区分山ピッチ山高形式( )種耐力による区分※鋼板製 合金板製材料による区分厚さ・有り・無し・アルミニウム軒先面戸板材料 ※JIS G 3322の屋根用コイル(CGLCCR-20-AZ150)※設置する(図示)・( )断熱材・無し2 折板葺といの材種種別 材種径施工箇所 備考・硬質ポリ塩化ビニル管・配管用鋼管・硬質ポリ塩化ビニル管(カラー)たてどい・( )3 とい1 長尺金属板葺・( )11屋 根 及 び と い 工 事・( )・( )・( )・( )・( )・( )・( )・( )軽量鉄骨天井下地 3・( )軽量鉄骨壁下地・( ) 金属成形板張り・( )6 アルミニウム製笠木1 仕上塗材仕上げ・( )13左 官 工 事場合の下地処理2 ALCパネルの3 マスチック塗料塗り4 ロックウール吹付け・( )・はぜ締形・ステンレス鋼管・24・27・心木なし瓦棒葺・横葺 ・平葺軒どい12金 属 工 事の確認試験1 あと施工アンカー2 鉄鋼の亜鉛めっきロックウール保温筒及びフェノールフォーム保温筒のホルムアルデヒド放散量※規制対象外 ・( )鋼管製といの防露巻き・適用しないとい受金物 ※ステンレス製 ・鋼製(亜鉛めっき)ルーフドレン種別 施工箇所・ろく屋根用(・縦型 ・横型)・バルコニー用・バルコニー中継用・リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発砲三層管 □G・120型・カラーガルバリウム鋼板・カラーガルバリウム鋼板仕上げの程度9)柱底均し仕上げボルトに用いる座金の寸法及び厚さ10)普通ボルト・有り(種別:無機質高充填フォーム 厚さ(mm):防火性能: 時間)(13.5.2~3)(表 13.5.1)4 5・( )※JIS G 3322・75・60・既製品軸組構法工事・( )・( )・( )・( )・( )・( )・A種 ※B種※図示による。 ・集成材の場合 ( )※図示及び〔県:第2編 表12-2.4.6〕による。 土台地盤面から1m以内の部位・0 . 35・0 . 4(13.5.2)(表 13.5.2)※標仕12.3.1(イ)(b)①~④による※標仕12.3.1(イ)(b)①~④による※〔県:第2編 表12 - 2.3.6〕の規定による※〔県:第2編 表12 - 2.3.7〕の規定による※〔県:第2編 表12 - 2.3.8〕の規定による※〔県:第2編 表12 - 2.3.11 ~ 12 - 2.3.14〕の規定による※〔県:第2編 表12-2.4.5〕による。 ※〔県:第2編 表12-2.4.7〕及び〔県:第2編 表12-2.4.8〕による。 ・適用する(工法:※標仕 表13.5.4による ・ )※標仕12.3.1(イ)(b)①~④による特記事項株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所検印 管技印 担当印図面名称制作年月日図面NO縮尺1 N 建築工事特記仕様書 - 6工事 設計図 工事名称1級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号A-110令和7年 8月 日南相馬市消防団下高平地区屯所建設代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50% 管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号(16.13.2~3)ガイドレールの材質 収納形式による区分 開閉方式による区分セクション材料による区分・タイプ・ファイバーグラス・アルミニウムタイプ※スチールタイプ ・125・100・75・50・電動式・チェーン式・バーチカル形・ハイリフト形・ローヘッド形・スタンダード形 ※バランス式耐風圧(N/㎡)・溶融亜鉛めっき鋼板※ステンレス鋼板(SUS304)・合わせガラス (16.14.2)注)曲面合わせガラスの性能はⅠ類品種 性能 構成種類・フロート合わせガラス・網入磨き合わせガラス・フロート板合わせガラス・熱線吸収、フロート板合わせガラス・網入磨き、熱線吸収板合わせガラス・網入磨き、フロート板合わせガラス・Ⅰ類・Ⅱ-1類・Ⅲ類・Ⅱ-2類・強化ガラス材料板ガラスによる種類 種類 性能・フロートガラス・型板ガラス・フロート強化ガラス・熱線吸収強化ガラス・型板強化ガラス・Ⅲ類・Ⅰ類注)曲面強化ガラスの性能はⅠ類・熱線吸収板ガラス色調 性能 品種・熱線吸収フロート板ガラス・熱線吸収網入磨き板ガラス・1種・2種・複層ガラス品種・断熱複層ガラス・日射熱遮へい複層ガラス・1種・3種・4種・5種・U1・U2・U-3-1・E4・E5・U-3-2断熱性 日射熱遮へい性・熱線反射ガラス (16.14.2)(16.14.4)映像調整 耐久性 反射皮膜断熱性 色調 品種・B種・B種・A種・A種・外面・内面・行わない・行う ・熱線反射ガラス・高性能熱線反射ガラス・( ) ※1種・2種・3種・倍強度ガラス色調 材料板ガラスによる種類の名称・( )・フロート倍強度ガラス・熱線吸収倍強度ガラス ・( )—ガラスの留め材及び溝の大きさ建具の種類・グレイジングチャンネル形・ガスケット※シーリング材・( )・( )※標仕表16.14.1による・図示による・( )アルミニウム製鋼製及び鋼製軽量ステンレス製ガラス溝の大きさ(mm)ガラス留め材ガラスブロック積みJIS A 5212によるもの又は評価名簿によるもの (16.14.5)備考 防火認定色調厚さ寸法 表面形状・防火設備・なし・図示による(17.2.2) カーテンウォールの材料映像調整 規格材料※アルミニウム製・ステンレス※標仕16.2.3による・( )・A-1種着色( )(※標仕表14.2.1による)皮膜の種類・A-2種 ・行わない・行う・ガラス溝の寸法、形状・製品及び取付位置の寸法許容差 ※標仕表17.2.1~3による※製造所の仕様による※シーリング材・2種※シーリング材(16.14.3)(図16.14.1)(16.2.2)(16.2.4)(16.2.5)(表16.2.1) 性能等級防音ドアセット、防音サッシ断熱ドアセット、断熱サッシ耐震ドアセット・適用しない・適用する・適用しない・適用する・適用しない遮音性の等級( )断熱性の等級( )面内変形追随性の等級( )外部に面する建具皮膜等の種類(※標仕表14.2.1による ・)枠の見込み寸法 ・建具表による表面処理外部に面する建具屋内の建具皮膜等の種類(※標仕表14.2.1による ・)着色( )着色( )結露水の処理方法水切り板、ぜん板※図示による※図示による(16.2.3)種類 材種線径網目・防鳥網・ステンレス(SUS316)製※0.25mm以上 ※16~18メッシュ ・防虫網網目寸法15mm 1.5mm ステンレス(SUS304)線材性能等級外部に面する建具防音ドアセット、防音サッシ・A種断熱ドアセット、断熱サッシ耐震ドアセット・適用する・適用しない・適用する・適用しない・適用する・適用しない(16.2.2)(16.4.2~4)(表16.4.2) 性能等級・適用する ・適用しない・S-4 ・S-5 ・S-6・適用する・適用しない・適用する・適用しない・適用する・適用しない簡易気密型外部に面する建具の耐風圧性防音ドアセット、防音サッシ断熱ドアセット、断熱サッシ耐震ドアセット遮音性の等級( )断熱性の等級( )面内変形追随性の等級( )遮音性の等級(・T-1 ・T-2 )断熱性の等級(・H-4 ・H-5 )面内変形追随性の等級( )鋼板材料めっき量厚さ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板)・JIS G 3317(溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板)※Z12又はF12※Y08(16.2.2)(16.5.2~4)・ビニル被膜鋼板 ・カラー鋼板・標仕表16.5.1による外部に面する建具の耐風圧性※亜鉛めっき鋼板(16.2.2)(16.4.2)(16.6.2~4) 性能等級・適用する ・適用しない 簡易気密型・適用する ・適用しない 簡易気密型性能等級鋼板鋼板の厚さ召合せ、縦小口包み板等の材質外部に面する建具の耐風圧性・S-4 ・S-5 ・S-6・S-4 ・S-5 ・S-6・適用する ・遮音性の等級( )・適用しない・適用する ・断熱性の等級( )・適用しない・適用する ・面内変形追随性の等級( )・適用しない防音ドアセット、防音サッシ断熱ドアセット、断熱サッシ耐震ドアセット・適用する ・遮音性の等級( )・適用しない・適用する ・断熱性の等級( )・適用しない・適用する ・面内変形追随性の等級( )・適用しない防音ドアセット、防音サッシ断熱ドアセット、断熱サッシ耐震ドアセット鋼板(屋外)鋼板(屋内)表面仕上げ※SUS430JIL、SUS443J1、SUS304※SUS430、SUS430JIL、SUS443J1、SUS304※HL仕上げ ・鏡面仕上げステンレス鋼板の曲げ加工・角出し曲げ(補強あり) ※普通曲げ(16.7.2~4) 建具材の加工、組立時の含水率 ※B種・フラッシュ戸表面材の合板の種類合板の種類 規格等 備考(※ラワン程度 ・)(※しな程度 ・)(・1類 ・2類)(・1類 ・2類)(・1類 ・2類)()( )タイプ表面の樹種生地、 透明塗料塗り不透明塗料塗り板面の品質接着の程度樹種名接着の程度化粧加工の方法(・オーバーレイ ・プリント ・塗装)表面性能接着の程度・天然木・特殊加工※普通合板 化粧合板 化粧合板※標仕表16.7.6による 表面板の厚さ標準型建具 (16.4.6)※レバーハンドル※ドアクローザー標準型建具以外の建具 (表16.8.1)(16.8.2)・マスターキー ・製作しない・マスターキー ※製作する(※新規 ・既存に合わせる) ・製作しない※シリンダー箱錠※シリンダー箱錠※レバーハンドル・握り玉・本締り錠・空錠※レバーハンドル・握り玉(16.12.2~4)開閉形式 シャッターケース 耐風圧強度(N/㎡)・上部電動式(手動併用)※手動式・設けない※設ける ・50・ ・80・65スラットの材質 めっき量ガイドレール・座金の材質 スラットの形状・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板)※Z06又はF06※AZ90※ステンレス(SUS304)・溶融亜鉛めっき鋼板 ・オーバーラッピング形※インターロッキング形電源 ※単相 100V (過電流保護装置付)工事範囲 一次側配線は別途工事とし、開閉機構以降の二次側配線は本工事に含む。 形式・30本( 個)・60本( 個)・120本( 個)・( )本( 個)(16.9.2~3)自動ドア 凍結防止 性能※標仕表16.9.1による・( )・( )※標仕表16.9.2による・適用する・適用しない・行う・行わない・DSLD-2・DSLD-1・SSLD-2・SSLD-1・SWD-2・SWD-1・図示による・マットスイッチ・光線(反射)スイッチ・熱線スイッチ・音波スイッチ・光電スイッチ・電波スイッチ・タッチスイッチ・押しボタンスイッチ・多機能トイレスイッチ・ペダルスイッチセンサーの種類 防錆補助センサー工事範囲駆動力一次側配線は別途工事とし、開閉機構以降の二次側配線は本工事に含む。 ※光電スイッチ1組※電気式または油圧式 ・( )性能 ※標仕表16.10.1による (16.10.2~3)(表16.10.1)(16.11.2~4)(表16.11.1)開閉形式 耐風圧強度(N/㎡)シャッターケース備考 種類一般重量シャッター・外壁用防火シャッター・設けない・設ける・80・50 ※上部電動式(手動併用)※危害防止機構※障害物感知装置(自動閉鎖型)・シャッターの二段降下方式・上部手動式 ・120・( )※設ける・屋内用防火シャッター・屋内用防煙シャッター・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板)・( )※Z12又はF12スラット及びシャッターケース用鋼板鋼板の種類めっきの付着量電動式の場合の電源 ※三相200V0.75kw以下(過電流保護装置付)・( )・( )工事範囲 一次側配線は別途工事とし、開閉機構以降の二次配線は本工事に含む。 ・( )・クレセント・ドアクローザー・適用する・A種・製作する(※新規 ・既存に合わせる)※合成樹脂製・ガラス繊維入り合成樹脂製(16.3.2)・表16.4.2による・ステンレス鋼板 ※鋼板・( )・( )・B種 ・C種・B種 ・C種・D種 ・E種・BA-1種 ・BA-2種 ・BB-1種 ・BB-2種・BC-1種 ・BC-2種・D種 ・E種・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板)・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板)(16.6.5)建築工事特記仕様書(6)・( )1 アルミニウム製建具・( )・( ) ・( )2 網戸等3 樹脂製建具4 鋼製建具5 鋼製軽量建具6 ステンレス製建具・( )・( )14建 具 工 事・( )8 建具用金物7 木製建具・( )14オーバーヘッドドア15ガラスガラス用フィルム13軽量シャッター・( )14建 具 工 事14建 具 工 事取付方法、性能等2 メタルカーテンウォール1カ ー テ ン ウ ォ ー ル 工 事9 鍵箱10自動ドア開閉機構11自閉式上吊り引戸装置12重量シャッター1516 ・( )特記事項株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所検印 管技印 担当印図面名称制作年月日図面NO縮尺1 N 建築工事特記仕様書 - 7工事 設計図 工事名称1級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号A-111令和7年 8月 日南相馬市消防団下高平地区屯所建設代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50% 管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号(19.8.2)・不燃 ・準不燃・不燃 ・準不燃・不燃 ・準不燃・不燃 ・準不燃・不燃 ・準不燃商品名(程度) 防火種別壁紙の種類施工箇所商品名は、品質の程度を示すための参考商品名である。 (19.8.3) 素地ごしらえの種別・A種・A種・A種※B種※B種※B種モルタル及びプラスター面せっこうボード面コンクリート及びALC面・断熱材打込み工法 (19.9.2)種類・ビーズ法ポリスチレンフォーム保温材※押出法ポリスチレンフォーム保温材(スキンなし)・A種硬質ウレタンフォーム保温材・フェノール保温材(3種2号を除く)※2種b厚さ(mm)・3種b(設地部分)・断熱材現場発泡工法 (19.9.3)施工箇所 厚さ(mm) 種類※図示による ・25・30 ・B種1※A種1※25・図示・図示(17.3.2~5) カーテンウォールの材料コンクリート鉄筋補強鉄線の径(mm)配筋※295A・4.0 ・5.0 ・6.0 ※3.2※図示による先付けの材料 ・サッシ枠 ・ゴンドラ用ガイドレール表面仕上げ剤 ・磁器質タイル・石材(・D13 ・D10)(・花こう岩 ・大理石)・h=1~+2、W1及びW2=±1※標仕表17.3.1~2による 製品及び取付位置の寸法許容差ガスケットを用いる場合のアンカー溝の寸法及び寸法許容差(mm)※F☆☆☆☆ 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量次の箇所を除き防火材料とする。 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。 (箇所: )(18.2.2~7)注)亜鉛めっき鋼面の素地ごしらえの種別下地面等種別種別施工部位及び塗料種別B種C種A種鋼製の建具の場合又は2溶形ポリウレタンエナメル塗若しくは常温乾燥形ふっ素樹脂エナメル塗の場合A種、C種以外下塗りに変成エポキシ樹脂塗料を塗装する場合せっこうボード面及びその他ボード面モルタル面及びプラスター面鉄鋼面木部コンクリート面、ALCパネル面及び押出成形セメント板面※A種 ・B種※B種 ・A種※C種・A種※B種※B種※A種※B種・A種・B種・A種・A種・B種・A種・B種・C種目地:継目処理工法目地:継目処理工法以外不透明塗料塗りの場合透明塗りの場合(18.3.2~3)塗料の種別 工程の種別下地面等※A種※B種※A種※C種・B種・A種・B種・A種・C種・B種・A種・B種・C種鉄鋼面亜鉛めっき構面見え掛り部分見え隠れ部分鋼製建具鋼製建具以外(18.4.1~18.14.2)・合成樹脂調合ペイント塗り(SOP)・アクリル樹脂系非水分散型塗料塗り(NAD)・耐候性塗料塗り(DP)・つや有合成樹脂エマルションペイント塗り (EP-G)・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・ラッカーエナメル塗り(LE)・オイルステン塗り(OS)・木材保護塗料塗り(WP)— — — —— — — — — — — — — —※A種※B種※B種・B種・A種・A種※1種※1種※1種・2種・2種・2種※1種 ・2種※B種※B種・A種・A種・A種・C種※B種※B種※B種※B種※B種※B種・B種・A種・A種・A種・A種・A種・A種※B種 ・A種上塗り等級( )級上塗り等級( )級上塗り等級( )級木部屋内鉄鋼面亜鉛めっき鋼面木部屋外鉄鋼面亜鉛めっき鋼面コンクリート面及び押出成形セメント板面コンクリート面等屋内の鉄鋼面塗装 種別 塗料の種類(19.2.2) ホルムアルデヒド放散量接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性のものとする。 ※F☆☆☆☆(19.2.2~3)種類・発泡層のないもの・発泡層のあるもの色柄 特殊機能 厚さ 工法・無地・無地・柄物・マーブル柄・帯電防止・耐動過重性・耐薬品性※熱溶接・突付けJIS記号(19.2.2~3)厚さ 特殊機能 寸法 色柄 JIS記号・FT(複層ビニル床タイル)・KT(コンポジションビニル床タイル)・FOA(置敷きビニル床タイル)・無地・柄物・無地・柄物・無地・柄物※300角・450角・300角・450角・300角・450角 ・防滑性・帯電防止・防滑性・帯電防止・防滑性・帯電防止 ※2.0・2.5・3.0・2.0・3.0・( )(19.2.2)材種 厚さ 高さ※軟質 ・硬質 ・溶接 ・ ※60 ・75(19.2.2)色柄厚さ寸法(mm)・( ) ・( ) ・3.0 ・9.0 ・6.0 ・4.5※2.0・タイルカーペット・500角 ・6.5・( ) ・( ) ・柄物 ・その他※3KV以下寸法 総厚さ(mm) 色柄帯電性タイルカーペットの敷き方見切り、押え金物平場階段部分・適用する・適用しない※市松敷き※模様流し・模様流し・市松敷き・(材質、形状等 ※図示 ・ )種別 工法仕上げの種類※平滑仕上げ・防滑仕上げ・つや消し仕上げ・平滑仕上げ・防滑仕上げ・薄膜流し展べ工法・厚膜流し展べ工法・樹脂モルタル工法・厚膜型塗床材・弾性ウレタン樹脂系塗床・エポキシ樹脂系塗床・薄膜型塗床材・( )・単層フローリング (19.5.2)・間伐材の適用・天然木化粧複合フローリング・適用しない ・適用する工法樹種厚さ 仕上塗装大きさ種類・フローリングボード・フローリングブロック・モザイクパーケット・接着工法(直張り)・釘留め工法(根太張り)・釘留め工法・接着工法・モルタル埋込工法・接着工法・ぶな ・15・12以上※303角・( )・( )・無塗装品・塗装品※なら・種類 工法 樹種厚さ/大きさ(mm)種別 防湿処理塗装仕上げ・900以上板長さ・75以上板幅・8以上板厚・釘留め工法・釘留め工法(根太張り)(直張り)・接着工法 ・なら・なら・ ・・複合1種フローリング・複合2種フローリング・複合3種フローリング・A種・B種・C種・適用する・適用しない ・無塗装品・塗装品接着剤工法の場合の緩衝材現場塗装仕上げ※合成樹脂発泡シート・行う(施工箇所 ) ・行わない※ウレタン樹脂ワニス塗り・オイルステンの上、ワックス塗り・生地のままワックス塗り(19.6.2)(表19.6.1) 種別・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床: ・KT- )下地の種類・標仕表12.6.1による床組・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン)・畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 (19.7.2~3)(表19.7.1)JIS記号 種類 厚さ、規格等GB-DGB-DGB-LGB-FGB-SGB-NCGB-RGW-BRW-BDR1.0FK0.8FKNFHFNWMWHW ・硬質木毛セメント板・中質木毛セメント板・普通木毛セメント板・硬質木片セメント板・普通木片セメント板・けい酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板・ロックウール吸音ボード1号・グラスウール吸音ボード号32K・せっこうボード・不燃積層せっこうボード・強化せっこうボード・化粧せっこうボード(木目)・せっこうラスボード・普通合板・天然木化粧合板・ポリエステル樹脂化粧版・ミディアムデンシティファイバーボード・特殊加工化粧合板MDF・適用しない・適用する (・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド)※B種 ・A種せっこうボード等の下地は図示による遮音シール材合板類の張付けせっこうボードの目地工法 ・仕上表によるIBHB・単板張りパーティクルボード・化粧パーティクルボード・ハードボード(素地)・ハードボード(化粧)・( ) ・25 ・20 ・15・25 ・20 ・15・25 ・20 ・15・21 ・18 ・15 ・12・30 ・・8 ※6(・12(不燃) ・15・凹凸タイプ・フラットタイプ (・9(不燃) ・12)※25(ガラスクロス包) ・( )※12.5(不燃)・12.5(不燃)・板目) (・柾目タイプ2(無石綿)9.5(不燃)化粧無(下張り用)化粧有(トラバーチン模様)模様12.5(不燃)幅440mm程度専用下地材有り9.5(準不燃)9.512.5(不燃)接着の程度( )板面の品質( )表面の材種生地、透明塗料塗り(※ラワン程度 ・ )不透明塗料塗り(※しな程度 ・ )・防虫処理 ・難燃処理 ・防煙処理・防虫処理 ・難燃処理 ・防煙処理厚さ(mm)( )接着の程度樹種名( )化粧加工の方法・オーバーレイ ・塗装 ・プリント表面性能( )タイプ・防煙処理 ・難燃処理 ・防虫処理厚さ(mm)( )(・1種 ・2種)(・1種 ・2種) 接着の程度・JIS K 6903による (※1.2 ・())・3 ・12 ・9 ・7・無研磨板 ・研磨板・18 ・15 ・12 ・10・単板オーバーレイ・10(難燃) ・12(難燃)・塗装・プラスチックオーバーレイ・研磨板(・スタンダード ・テンパード)・7 ・5 ・2.5 ・3.5・外装用 ・内装用・18 ・15 ・12 ・9・内装仕上) ・A級 (・天井仕上・化粧せっこうボード(トラバーチン模様)・シージングせっこうボード※2.0・2 . 5・防滑性・インシュレーションボード・仕上表による ・ビニルクロス・無地・( )・( )・クリヤラッカー塗り(CL)亜鉛めっき鋼面 注)(19.4.2~3)(表19.4.1.~8)板長さ500以上板幅 ・70・90・( ) ・12 ・15 ・25・防火材料※FS(複層ビニル床シート)(複層ビニル床シート)・HS・300・メラミン樹脂化粧版厚さ(mm)( ァ3 )・杉・厚膜型塗床材・19)・15(不燃) ・9 . 5・15(不燃) ・21・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)建築工事特記仕様書(7)・( )3 1 材料2 素地ごしらえ3 錆止め塗料塗り4 塗装塗 装 工 事 カ ー テ ン ウ ォ ー ル 工 事PCカーテンウォール3 ビニル床タイル4 ビニル幅木5 ゴム床タイル接着剤2 ビニル床シート6 カーペット敷き7 合成樹脂塗床8 フローリング張り9 畳敷き11壁紙張り12断熱材内 装 工 事その他ボード張り10せっこうボード1内 装 工 事内 装 工 事15161717 17※標仕17.3.2(1)(ア)(イ)による(19.3.2~3)特記事項株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所検印 管技印 担当印図面名称図面NO縮尺1 N 建築工事特記仕様書 - 8 制作年月日工事 設計図 工事名称1級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号A-112令和7年 8月 日南相馬市消防団下高平地区屯所建設代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50% 管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号(20.2.14)(表20.2.1)形式 開閉操作 ひだの種類 きれ地の種別、品質、特殊加工・シングル・ダブル ・引分け・片引き・電動・ひも引き※手引き ・フランスひだ・プレーンひだ、片ひだ・箱ひだ、つまひだ(20.2.14)※角型・ステンレス製※アルミニウム及びアルミニウム合金の押出し成形材(アルマイト仕上げ)・アルミニウム製既製品・鋼製・木製(・シルバー ・着色)材質材質形状材種※アルミニウム押出形材差込型・焼付 ※シルバー・コーナー保護金物付きジョイントテープ・アルミニウム押出形材 ※塩化ビニル製 材質※仕上表による 施工箇所形式 材種 寸法 形式備考天井床・アルミニウム製・ ・ステンレス鋼製目地 ・600角・450角・一般形 ・鍵付きホルムアルデヒド放出量ミディアムデンシティファイバーボード(MDF)及びパーティクルボード※F☆☆☆☆合板類※既製品(埋込みタイプ)表示 扉寸法 仕上材質※鋼製 ※焼付塗装 ※W300×H900程度 ※有り ※絵・文字表示・( )・( ) ※B種※既製品 ・優良住宅部品(セクショナルキッチン)上板及びシンク底部はステンレス製、単槽シンク、トラップ付テーブルトップはステンレス製、バックガード(※有り ・無し)※既製品 ・優良住宅部品(セクショナルキッチン)※既製品 ・優良住宅部品(セクショナルキッチン)※既製品ステンレス製一般型・ステンレス製ノンスリップ型 (縁金物 : ステンレス製)・硬質アルミニウム製 (縁金物 : 硬質アルミニウム製)・塩化ビニル製またはゴム製 (縁金物 : ステンレス製)材種 形状 操作方法固定方法備考※アルミニウム合金製・ ・同一断面式・テーパー式・ハンドル式・ロープ式・バンド式・ベース式・埋込式材種材種 ※ステンレス製(SUS304)フェンスの種類 ・ビニル被覆エキスパンドフェンス ・樹脂塗装メッシュフェンス・鋼管フェンス ・アルミフェンス・花こう岩(文字記号入り)・コンクリートブロック製の市販品程度・金属製(真ちゅう製50角 アンカー共)形状 ・差込式 ・据置式 ・壁張り式材種 (21.2.1)(表21.2.1) ・遠心力鉄筋コンクリート管・硬質ポリ塩化ビニル管・排水用リサイクル硬質塩化ビニル管(※VP ・VU ・RS-VU )鋳鉄製マンホールふた上記以外の品質等は(公社)空気調和衛生工学会SHASE-S209による。 ※表面には用途別の標準文字付きとする。 鍵 適用荷重 種類・RS-VU・中ふた付き密閉形(テーパ・パッキン形)・密閉形(テーパ・パッキン形)・簡易密閉形(パッキン形)・水封形・T-6用・T-20用・ ・T-2用・無し・有り適用荷重 用途 形式 材質・鋼製ホールふた・ステンレス製・溝ふた(横断用)・溝ふた(側溝用)・枡ふた・U字溝用・受枠付き、 ボルト固定・歩行用 ・細め・( )・( )・普通目・細め・T-2用・T-6用・T-14用・T-20用メインバーピッチ亜鉛めっき(付着量)・( )上面形状・凹凸形・( )・平形(22.2.2~3) 路床の材料材料 種別・盛土・遮断層・凍上抑制層・フィルター層 ・川砂、海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量10%以下)・川砂、海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量10%以下)・クラッシャラン ・再生クラッシャラン・川砂、海砂又は良質な山砂 ・(75μmふるい通過量10%以下)・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土試験 ・砂の粒度試験・路床度の支持力比(CBR)試験・路床締固め度の試験・行う ・行わない・行う ・行わない・行う ・行わない(22.2.5)路盤の材料・砕石 C-40※再生クラッシャラン RC-40・クラッシャラン鉄鋼スラグ CS-40試験 ・路床締固め度の試験(22.3.3)加熱アスファルト混合物の種類(22.3.5)・細粒度ギャップアスファルト混合物(13F)・密粒度アスファルト混合物(13F) ・寒冷地・細粒度アスファルト混合物 (13)・密粒度アスファルト混合物 (13) 一般地域(22.4.4)・行う ・行わないアスファルト混合物等の抽出試験 試験シールコートの施工(22.5.3) 早強セメント溶接金網試験・使用する・使用する※使用しない※使用しない・行わない ・行う コンクリート版の厚さの試験 (22.5.6)・コンクリート平板舗装・インターロッキングブロック舗装車止め用既製コンクリート W200×L600×H120 小型反射板付き全面接着アンカー併用固定(掘り込み30mm埋め込み65mm以上)トラフィックペイント JIS規格品※溶融型 (ァ1.5) ・加熱型 (ァ1.0程度)区画線幅 ※150・( )・( )・身障者専用駐車スペース表示 (1300角)・駐車スペースナンバー表示 (350角)土壌の水素イオン濃度(pH)試験水溶性塩類(EC)の試験(22.4.5) ・行う ・行わない・行う ・行わない (22.4.6)・行う ・行わない・行う ・行わない土壌改良材 ・適用する ・適用しない(23.1.3)※建設発生土の良質土 ・客土(23.2.2)・適用する(施工範囲 ※図示による)(23.2.3)種類 ・ノシバ ※コウライ芝(23.2.3)(23.4.2)図示による・( )※引渡し日から1年・( )(20.2.2)・パネル構法 ・溝構法※450角以上600角以下・110(床版から仕上材天端までの寸法) ※100・1.0G ・0.6G・5000 ※3000※タイルカーペット ・帯電防止床タイル※アルミ合金ダイカスト製、スチール製又は複合材等・鋼製(仕上げ: ) ・アルミニウム製・20~30%フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合・パネル1枚につき、40mm×80mm程度の開口1箇所以上・図示による・あり(形式、施工箇所:図示による)・なし・適用する(適用室: ) ※適用しない配線取り出し開口配線用取り出しパネル構造材の材質床パネルの材質表面仕上げ材所定荷重(N)耐震性能高さ(mm)寸法(mm)構法ローリングロード性能空調用吹き出し(吸い込み)パネル構造形式スタッド パネル総厚さ(mm)遮音性(db)構成基材の種類・0・12・20・28・36※30以上・( )※60以上・( )・スチール・アルミ ・木質系・スチール系・ガラス系・アルミニウム合金系 ・スタッドパネル式・パネル式・スタッド式(内蔵)・スタッド式(露出)表面仕上げ材パネル表面仕上げ 厚さ(mm) 材質・鋼板・( ) ・0.8・0.6 ・メラミン樹脂焼付又はアクリル樹脂焼付・壁紙張りパネル内に取り付ける建具 ・あり(※図示による)・なし(20.2.4)遮音性(db/500Hz)パネル表面仕上 材質表面仕上げ材総厚さ(mm)圧縮装置操作方法操作方法・部分電動式・電動式・手動式・ハンドル式・プッシュ式・100程度・60程度 ・鋼板・壁紙張り※焼付塗装・36以上・36未満(20.2.5)ドアエッジ材質 形状脚部形状表面材の種類・アルミニウム製・ステンレス製・表面材と同等・標準・R※幅木タイプ・ポリエステル樹脂系化粧板※メラミン樹脂系化粧板ブロックパターンはJIS T 9251による厚さ(mm)寸法(mm)種類屋内屋外・塩化ビニル製・磁器質タイル・レンジコンクリート製・せっ器質タイル・コンクリート製・300角 ・7.0・磁器質タイル・レンジコンクリート製 ・コンクリート製・せっ器質タイル(20.2.6)・ステンレス製(SUS304) ビニルタイヤ入り材種幅(mm)取付工法・( ) ・( )※接着工法 ※35・床仕上げの異なる箇所には目地棒を入れる。 (20.2.7)※ステンレス製 □型 (幅40程度 ァ1.5)・黄銅製 6×12 ・ステンレス製 6×12(指づめ防止材共)・1段手すり・2段手すり ・ステンレスパイプ・鋼製パイプ・ビニル製ハンドレール・クリアラッカー・HL・EP-G・・SOP・45・35材種備考 表面仕上げ直径(mm)(20.2.8)備考 形状 取付方法 種類ほうろう白板 直付け・曲面※平面受け付きマーキングペン(20.2.11) ・煙突用成形ライニング材 適用安全使用温度 ※400℃ ・650℃・キャスタブル耐火材 工法 ・こて押え・( )形式開閉方式スラットの幅 ※25※ギヤ式※横型ブラインド・コード式・35・操作棒式・縦型ブラインド※2本操作コード方式・80 ・100(20.2.12)(20.2.13)材種 操作方式 備考※ポリエステル・綿・ガラス繊維 ・電動式・プルコード式※チェーン式・( )・450角・600角(21.2.1)(21.2.1)(22.8.2~3)・アルミニウム製目地・タモ・()(壁ボード出隅保護金物)17天井見切縁18点検口19収納・収納家具20消火器ボックス4 埋戻し土21ステンレス流し台22コンロ台23吊戸棚24水切棚25くつふきマット26旗竿27旗竿受金物28フェンス29敷地境界標30止水板1 排水管2 鋳鉄製ふた3 グレーチングユ ニ ッ ト 及 び そ の 他 工 事カーテン14カーテンレール15カーテンボックス16コーナービート2 路盤3 アスファルト舗装4 コンクリート舗装5 ブロック系舗装6 車止め排 水 工 事7 区画線等1 植栽地の確認等2 植栽基盤の整備植込み用土 3 4 土壌改良材5 芝6 樹木札7 枯損樹木などの植替え8 その他1 路床舗 装 工 事 植 栽 及 び 屋 上 緑 化 工 事2 可動間仕切3 移動間仕切トイレブース5 6 階段滑り止め7 床目地棒手すり9 ホワイトボード10煙突ライニング11ブラインド12ロールスクリーン1 フリーアクセスフロアユ ニ ッ ト 及 び そ の 他 工 事138 4視覚障害者用床タイル18 18192021建築工事特記仕様書(8)特記事項株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所検印 管技印 担当印図面名称制作年月日図面NO縮尺1 N 建築工事特記仕様書 - 9工事 設計図 工事名称1級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号A-113令和7年 8月 日南相馬市消防団下高平地区屯所建設代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50% 管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号 次の資材については、以下の調達地域等から調達することを想定しているが、安定的な確保を図るために、当該調達地域等以外から調達せざるを得ない場合は、事前に監督員と協議するものとする。 また、購入費用及び輸送費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票等)を監督員に提出するものとし、その費用について設計変更の対象とする。 営繕費(共通仮設費における仮設建物費):労務管理費:労働者送迎費・宿泊費・借上費募集及び解散に要する費用・賃金以外の食事・通勤費等に要する費用・福利厚生等に要する費用・純工等に要する費用・純工事費に含まれない作業用具及び作業被服等の費用・安全、衛生に要する費用及び研修訓練等に要する費用・労災保険法による給付以外に災害時に事業主が負担する費用(2)本工事の予定価格の算出の基礎とした設計額(建築関係工事積算基準に基づき算出した額)における実績変更対象間接費について、その金額または率に占める割合は次のとおりである。 1)共通仮設費に占める、実績変更対象間接費(営繕費):設計書に積上げ計上された金額2)現場管理費に占める、実績変更対象間接費(労務管理費)の割合:(3)受注者は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更を希望する場合は、 実績変更対象間接費に係る費用の内訳を記載した「労働者確保に係る実績報告書(様 式1)」及び実績変更対象間接費について実際に支払った全ての証明書類(領収書、領収書の出ないものは金額の適切性を証明する金額計算書など。)を監督員に提出し、設計変更の内容について協議するものとする。 (4)受注者の責めによる工事工程の遅れ等受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については、設計変更の対象としない。 (5)発注者は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、受注者が実績変更対象工事費について実際に支払った額のうち、証明書類において確認された費用から、建築関係工事標準積算基準に基づき算出した額における実績変更対象間接費を差し引いた費用を加算して算出する。 なお、全ての証明書類の提出がない場合であっても、提出された証明書類をもって設計変更を行うものとする。 (6)受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については、法的措置及び入札参加資格制限等の措置を行う場合がある。 (7)受注者は、実績変更対象間接費にかかる設計変更について疑義が生じた場合は、監督員と協議するものとする。 ・ホルムアルデヒド ・アセトアルデヒド・トルエン ・キシレン ・パラジクロロベンゼン ・スチレン ・エチルベンゼン※簡易測定法による。 VOCの種別 測定方法VOCの種別 採取方法 測定方法※ホルムアルデヒド※トルエン ※キシレン※スチレン ※エチルベンゼン・検知紙法 ・検知管法 ・定電位電解法 ・吸光光度法 ・パッシブ型採取・パッシブ型採取・厚生労働省の標準的測定方法による。 ・ホルムアルデヒド・アセトアルデヒド・トルエン・キシレン・パラジクロロベンゼン・スチレン・エチルベンゼン・DNPH誘導体化固相吸着/溶媒抽出・固相吸着/溶媒抽出法・固相吸着/溶媒抽出法・固相吸着/加熱脱着法・容器採取法・高速液体クロマトグラフ法・()地域材を使用する部位及び樹種については下記による。 県産材を使用部位及び樹種については下記による。 (代用樹種は使用できない)使用部位( ) 樹種( )樹種( )樹種( )樹種( )使用部位( )使用部位( )使用部位( )使用部位( )石材( )石材( )材( )材( )県産材を使用部位及び樹種については下記による。 (代用樹種は使用できない)地域材を使用する部位及び樹種については下記による。 県産材を使用部位及び石材については下記による。 (代用石材は使用できない)地域材を使用する部位及び石材については下記による。 県産材を使用部位及び材については下記による。 (代用材は使用できない)地域材を使用する部位及び材については下記による。 電気設備工事建築工事機械設備工事その他工事区分別表-1の記入上の注意:「※を基本とし、他の発注工種が適用する場合には ・ を○に変え、※を ・ に変えること。 また、空欄を適用する場合には○を記入し、※を ・ に変えること。 」別表-1 設備工事との工事区分表工事内容機械関係電気関係機器の基礎架台、アンカーボルト特記した基礎開口部梁、床、壁配電盤屋内屋外屋上制御盤の基礎自家発電機の基礎(アンカーボルトを除く)テレビアンテナ基礎( 〃 )避雷針の基礎( 〃 )屋内設備(架台、アンカーボルトを除く)屋上設備 (〃)屋外設備 (〃)貫通スリーブ補強を要するもの補強を要しないもの梁、床、壁貫通部型枠補強を要するもの補強を要しないもの軽量鉄骨下地、壁、天井ボード類の切込補強を要するもの補強を要しないもの(アウトレットボックスは除く)補強を要するもの補強を要しないもの埋込形分電盤、端子盤等の型枠上記開口部の補強上記開口部の墨出しスリーブの穴埋め (型枠の穴埋めを含む)フリーアクセスフロア用配線器具点検口 床、壁、天井外部取付ガラリ ダクト、チャンバーの接続用フランジを含む湯沸室のフード換気扇の取付枠流し台 排水トラップ共防油堤オイルサービスタンクの防油堤タンク基礎自家発用空調用床下水槽のマンホールふた雨水汚水、雑排水屋外排水管雨水立管(たてどい)トイレ手すり化粧かがみはめ込形洗面器用カウンター(前板共)ガスボンベ転倒防止用の鎖自動ドア及び電動シャッタなどの制御部と操作スイッチ間の配管配線及び操作スイッチ防火扉レリーズ※ ※ ※ ※ ・※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ・※ ※ ・ ※ ・ ・※ ※ ※ ※※下記の室の揮発性有機化合物の室内濃度を測定し、厚生労働省が定める指針値以下であることを確認し、監督員に報告する。 ※調整無し調整項目 ・資材等の流用 ・仮設及び工事用道路等の調整 ・建設機械等の調整・施工順序の調整 ・図示による ・( )・別途工事との工程調整が必要有り※※ ※ ※ ・※ ※ ・・ ※ ※ ※ ・ ・・ ※ ・ ・ ・ ・ ※ ※ ※ ※電極棒配線ピット及びふた機器などへの接続(1次側)機器付属の制御盤以降の2次側の配線配管(接地共)電気配管配線機器付属の制御盤への電源供給配管配線自動制御盤と動力盤との電源供給の渡り配管配線自動制御盤と動力盤との操作回路の渡り配管配線天井吊り形FCU、個別パッケージ、全熱交換ユニット等の機器天井吊り形FCU、個別パッケージ、全熱交換ユニット等の機器と付属操作スイッチの埋込ボックスと、その渡り配管(接地共)と付属操作スイッチと、その渡り配線個別パッケージの室内機、室外機の渡り配線(接地共)煙感知器から連動制御盤を経て防煙ダンパに至る配管配線小便器用節水装置の制御盤以降の2次側の配管配線ガス漏れ検知器電気錠エレベーター出入口三方枠(金属製)エレベーター出入口三方枠(石製)TENキー及び制御盤電気錠及び通電金具※※ ※※ ※ ※・ ※※ ※ ※ ※ ※ ※ ・ ・ ・ ・・※ ※ ※* ※・ ・・ ・ ※・ ・ ※※ ・ ※・ ・※ ※ ・・※※ ・ ・・ ※ ・・ ・ ・※※ ・・システム天井空調ライン設備プレート照明ライン設備プレートボード・Tバー ※※※ 消火器ボックス自動制御設備関連のインバーター装置及び盤自動制御設備関連のインバーター装置(別途、盤に組み込む)・ ・※ ・シャワーユニットバスユニット洗濯機パン ※※ ※・ ・・使用部位( 適宜 )使用部位( )使用部位( 適宜 )・その他( )・施工方法( )協議が必要な機関名( )協議完了見込み時期( )・下記以外は図示等による。 (2)資材置き場(1)工事車両の駐車場(3)建設発生土(埋戻し、盛り土用)の仮置場所・仮設ヤード ※無し ・有り(※図示による ・( ))※施工方法の制限無し・施工方法の制限有り・施工方法等・指定工法名( )・水質 ・排出ガス・別途協議による ・図示による・事業損失防止に関する調査・振動・水質調査 ・近隣家屋の事前・事後調査 ・振動測定・調査箇所・騒音 ・粉じん・調査時期・図示による ・別途協議・図示による ・( )・近隣公共施設等に対する制限・騒音測定・地盤沈下測定・近隣公共施設名等・その他( )(・鉄道 ・電気 ・ガス ・ ・水道 ・電話 ・その他( ))・制限を受ける工種( )※敷地内は禁煙とし、喫煙場所は別途協議による。 ※当該工事現場を使用した技術研修会の開催に関する依頼を受けた場合はこれに協力するものとする。 ※制限無し・施工時間(・ ・ 時~ 時まで ・ )・制限あり(※構内 ・( ))(※構内 ・( ))(※構内 ・( ))・制限する工種名( 屋外給水設備工事 )・施工時期(・土日祝日のみ ・図示による ・その他( 施設管理者と協議 ))・( )・( )・( )東 日 本 大 震 災 の 復 旧 ・ 復 興 事 業 に お け る 積 算 方 法 等1 資材調達2 労働者確保室内濃度の測定 化合物(VOC)1)対象揮発性有機2)測定室3)測定方法1 揮発性有機化合物の1)木工事2)木造工事3)石工事4)その他 ( )工事そ の 他2 県産材・地域材の活用1 工程関係2施 工 条 件施 工 条 件3 他機関との協議4 工事用地5 公害対策6 安全対策7 その他施工時間施工方法施工時期222324工事を施工しない日工事を施工しない時間帯・有 ( ・ 年 月 日 ・ 別紙のとおり )・無・無・有 ( ・ :~: ・ 別紙のとおり )24建築工事特記仕様書(9)特記事項株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所検印 管技印 担当印図面名称制作年月日図面NO縮尺1 N 建築工事特記仕様書 - 1 0工事 設計図 工事名称1級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号A-114令和7年 8月 日南相馬市消防団下高平地区屯所建設代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50% 管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号現 場 環 境 改 善 ( 快 適 ト イ レ の 設 置 )①受注者は、現場環境改善の一環として、工事場所毎に設置するトイレのうち男女別に1基ずつ以下の(1)~(11)の仕様をすべて満たす快適トイレを設置することとする。 ただし、快適トイレの設置が困難な場合は監督員と協議する。 (12)~(17)の仕様については、満たしていればより快適に出来ると思われる項目であり、必須ではない。 【快適トイレに求める標準仕様(全項目必須)】1 内容252 再生資源利用促進計画書また、受注者は、法令等に基づき、再生資源利用促進計画を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。 なければならない。 工事現場から搬出する場合には、法令等に基づき、再生資源利用促進計画書を作成し、施工計画書に含め監督員に写しを提出し再 生 資 源 利 用 ( 促 進 ) 計 画 総 合 評 価 方 式 に お け る 技 術 提 案 書 の 確 認1 再生資源利用計画書1 内容受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物等を工事現場に搬入する場合には、法令等に基づき、再生資源利用計画書を作成し、施工計画書に含め監督員に写しを提出しなければならない。 また、受注者は、法令等に基づき、再生資源利用計画を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならな受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥または建設混合廃棄物等を※総合評価方式(標準型・簡易型)における技術提案書に記載された事項の実施状況の確認について総合評価方式において、受注者が技術提案書に記載した事項の具体的な実施方法等を、施工計画書に「総合評価方式における技術提案事項の実施計画」として記載し、提出しなければならない。 措置の対象となる場合がある。 なお、施工計画書に記載された「総合評価方式における技術提案事項の実施計画」については、実施状況について発注者の確認を受けなければならない。 確認の方法については、「土木工事共通仕様書 Ⅲ編 2.様式 第8号様式(確認書)」を また、技術提案事項の履行が確認できない場合は、工事成績評定において減点とする場合があるとともに、入札参加資格制限建築工事特記仕様書(10)(1)洋式(洋風)便座(2)水洗及び簡易水洗機能(し尿処理装置含む)2829契約の締結日までに別紙様式により、着工日(工事の始期)を通知すること。 また、契約締結後に、受注者の準備が整った場合は、協議のうえ、工期に係る契約を変更することにより、工事に着手することができるものとする。 この工事はフレックス工事であり、受注者は発注者が示した工期までの間で、工事の始期及び終期を任意に設定できる。 なお、契約の締結日までに別紙様式により、工事の始期及び終期を通知すること。 2 フレックス工事 フレックス工事試行要領3 着工届の提出 着工届は、着工後速やかに提出すること。 4 コリンズの登録 受注時の「コリンズ登録」は、着工後に監督員の確認を受け、着工後、速やかに登録機関に登録申請しなければならない。 関係適正化指導要綱関係5 福島県元請・下請 施工体制台帳については、福島県元請・下請関係適正化指導要綱第10に基づき、提出すること。 6 その他 ・準備期間内は、主任技術者又は監理技術者の配置することを要しない。 また、現場に搬入しない資材等の準備を行うことができ るが、資材の搬入や仮設物の設置等、工事の着手を行ってはならない。 なお、準備期間に行う準備は受注者の責任により行うも のとする。 (準備期間確保工事)・工事の始期までの着工猶予期間は、主任技術者又は監理技術者の配置することを要しない。 また、現場に搬入しない資材等の準備を行うことができるが、資材の搬入や仮設物の設置等、工事の着手を行ってはならない。 なお、着工猶予期間中に行う準備は受 注者の責任により行うものとする。 (フレックス工事)準 備 期 間 確 保 ・ フ レ ッ ク ス 工 事準備期間確保工事における事務処理要領 この工事は準備期間確保工事であり、受注者は契約締結日から準備期間(〇〇日間)内に着工日に任意に設定できる。 なお、1 準備期間確保工事 27用いることとし、監督員へ提出の上確認を受けることを原則とする。 (3)臭い逆流防止機能(4)容易に開かない施錠機能(二重ロック等)(6)衣類掛け等のフック、又は荷物のおける棚(耐荷重を5kg以上とする)(5)照明設備(7)現場に男女がいる場合に男女別の明確な表示【付属品として備えるもの(全項目必須)】(8)周囲からトイレの入口が直接見えない工夫(10)鏡と手洗器(9)サニタリーボックス(女性専用トイレに必ず設置)③現場事務所等の屋内に設けるトイレには適用しない。 快適トイレに要する費用については、当初契約時は計上していない。 2 設置に関する費用なお、設計変更数量の上限は、男女別で各1基ずつ合計2基までとする。 また、運搬費は共通仮設費(率)に含むものとする。 を施工計画書提出に合わせ提出する。 【推奨する仕様、付属品(任意)】(14)着替え台(16)窓などの室内温度の調整が可能な設備を添付し、規格・基数等の詳細について監督員と協議の上決定し、快適トイレ仕様チェックシート及び資料等(カタログなど)ただし、運搬費・設置費等は対象外とし、従来品相当額(10,000円/基・月)は差し引くものとする。 26熱 中 症 対 策(1)工期・工程等 本工事は、猛暑による作業不能日数を次のとおり見込んでいる。 ⅰ) 作業不能日数:●日間法律第 91 号)に定める行政機関の休日及び夏季休暇(3日)を除く。 )において、8時から17時の間にWBGT 値が31以上となった時間を算定し、日数に換算したもの5年分を平均したもの。 ⅲ)気象状況により工期中に発生した猛暑による作業不能日数(当該現場における定時の現場作業時間において、環境省が公表す受注者は発注者へ工期の延長変更を協議することができる。 閉所した時間を算定し、日数に換算したもの(小数点以下 第一位を四捨五入する。))がⅰ)の日数から著しく乖離した場合には、※1 下表の観測地点を記入(参考)建設事務所管内 観測地点県北県中県南会津若松喜多方南会津相双いわき茂庭 , 梁川 , 福島 , 鷲倉 , 二本松船引 , 郡山 , 湯本 , 小野新町 , 石川白河 , 東白川金山 , 若松桧原 , 喜多方 , 西会津 , 猪苗代只見 , 南郷 , 田島 , 桧枝岐相馬 , 飯館 , 浪江 , 川内 , 広野山田 , 小名浜・猛暑による 作業不能日数ⅱ)上記ⅰ)は、環境省が公表する東北地方相馬(福島)地点における WBGT 値(気温、湿度、日射・輻射を考慮した暑さ指数)過去5年分(令和3年~7年)について、本工事の工期に対応する期間(行政機関の休日に関する法律(昭和 63年る東北地方相馬(福島)地点における WBGT値が31以上となり、かつ受注者が契約工事単位で全作業を中断し、又は現場を(11)便座除菌クリーナー等の衛生用品(12)室内寸法900mm×900mm以上(面積A = 0 . 81m2以上ではない。幅・奥行き各900mm以上)(13)擬音装置(機能を含む)(15)臭気対策機能の多重化(17)小物置き場等(トイレットペーパー予備置き場等)②受注者は、快適トイレの設置にあたっては、①の内容を満たす参考見積書(標準仕様、付属品の内訳を明示したもの)月額の支出実態がわかる資料により、監督員と協議の上、51,000円/基・月を上限とし、設計変更の対象とする。 特記事項図面名称 制作年月日縮尺11級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号150 案内図 ・ 配置図株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所図面NO . 工事 設計図 工事名称 A-201検印 管技印 担当印令和7年 8月 日南相馬市消防団下高平地区屯所建設〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50% 管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号A▽GL▽隣地境界線▽道路境界線B▽隣地境界線▽隣地境界線±0-300-300±0 ±0-650-1050-1050-650 U字溝下端現況高との高低差計画高さ現況高さU字溝上端設計GL±0BM±0±0±0-50-50±0-50-5020 , 000 20 , 00020 , 000 20 , 0002 , 000 1 , 500 9 , 100 2 , 000 1 , 5008,0006 , 510 9 , 6801 , 49710 , 2702 , 500 6 , 3708 , 0007 , 0001 , 4002 , 354 6 , 5162 , 500 1 , 200 5 , 1706 , 8682 , 230 2 , 4001 , 600 300 1002 , 0002 , 1653,0003 , 0006 , 370 2 , 5003106,2604,0755,950500500500650ハッチング範囲:24条工事国道6号至 仙台至 いわき南相馬市立高平小学校高平生涯学習センター出典:国土地理院計画地:福島県南相馬市原町区下高平寺前 地内道路境界線 24 , 186隣地境界線 55 , 350隣地境界線 24 , 465隣地境界線 55,350※道路反対側の離隔距離が、建物最高高さ以上のため、道路斜線に適法延焼の恐れのある部分(3m)延焼の恐れのある部分(3m)玄関洋間洋間7案内図計画建物1(消防屯所)ホース乾燥塔計画建物2(自動車車庫)高平生涯学習センター浄化槽配置図 S = 1 / 150敷地横断図 S = 1 / 150敷地横断図 S = 1 / 150(A断面)(B断面)前面道路市道舗装幅員4 . 80m法42条1項1号006-279下高平特記事項株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所検印 管技印 担当印図面名称制作年月日図面NO縮尺1工事 設計図 工事名称1級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号150 敷地求積図A-202令和7年 8月 日南相馬市消防団下高平地区屯所建設代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50% 管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号高平生涯学習センター24 . 18655 . 35060.40422.418道路境界線 24 , 186隣地境界線 55 , 350隣地境界線 24 , 465隣地境界線 55,350記号 計算式(m) 面積(㎡)あ 24 . 186 × 55 . 350 ÷ 2 669 . 347550い 60 . 404 × 22 . 418 ÷ 2 677 . 068436合計面積 1 , 346 . 415986あい敷地求積図 S = 1 / 150特記事項株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所検印 管技印 担当印図面名称制作年月日図面NO縮尺1工事 設計図 工事名称1級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号A-203仕上表 ・ 建物求積図 N・100 令和7年 8月 日南相馬市消防団下高平地区屯所建設代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50% 管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号X1Y1X3Y3SX1SY1SY2SX21階床面積 ( ㎡ )A B A B計合 計計合 計ABx x9 . 100 6 . 3706 . 868 6 . 516x x9 . 100 6 . 3706 . 868 6 . 51644 . 75188857 . 9670 44 . 75188857 . 9670 102 . 71 ㎡102 . 71 ㎡102 . 718888102 . 7188886 , 3709 , 1006 , 5166 , 868■建築面積 ( ㎡ )■延床面積( ㎡ )換気棟:屋根同材(既製品)野地板:構造用合板ァ12妻壁:木製化粧ルーバー WPコンクリート打放し仕上げ小庇水切り開口部断熱材凡例ポーチC LAPWULWP住宅用断熱玄関引戸■共通・特記事項床高さ 仕上・下地 高さ 仕上・下地巾木高さ 仕上・下地腰壁 壁仕上・下地110 GL+150 モルタル下地屋根軒先・ケラバ軒天外壁基礎立上り軒樋竪樋■外部仕上表室 名 階玄関■内部仕上表建築設備表給水 給湯 散水 排水 換気 冷房 暖房 床暖 照明コンセント電話 放送 内線 TV 時計仕上・下地 高さ 廻縁天井 備考○※計算結果小数点3位以下切捨※計算結果小数点3位以下切捨カラーガルバリウム鋼板ァ0 . 4 一文字葺(雪止金物@455)(NM - 8697)専用サイディングァ14(PC030BE - 9201(屋内側PBァ12 . 5))アスファルトルーフィング940気密シートァ0 . 2モルタル塗ァ15・使用する材料は全てF☆☆☆☆取得品とする。 ・使用する接着剤は無臭もしくは低臭タイプとする。 ・外部見掛り木部は全てWP塗(2回塗)とする。 ・木部防腐処理:土台及びFL+ 1 , 000までの柱、間柱、筋交い等見え隠れ部 防腐剤2回塗(JIS K 1570)・木材は現場搬入時に含水率の測定を必ず行うこと。 ・手摺や設備機器取付部は、下地材を入れ補強すること。 ・カーテン等は消防法に定められた防炎性能基準の条件を満たした「防炎物品」を使用すること。 ・外部のサッシ廻り、壁貫通部廻は、防水テープにより防水シートに密着させること。 また、ボードの継ぎ目には気密テープを張り、気密シートを連続させること。 (同等の工法とする場合、監督員との協議による)・建物全体で気密層を連続させるため、監督員と施工方法について十分協議すること。 ・気密シートはステイプル止め(@200~300)とし、シートの重ね部(下地材箇所、重ね幅100以上)は専用のテープ止めとする。 ・内部には気密シートを施工するシート気密工法(先張り工法)(J I S A 6930)とすること。 ・内部見掛り木部は記入無き以外はC L塗(2回塗)とする。 (柱、造作材、框戸も同様)・記入無き造作材は杉(上小節)とする。 ・土間スラブ下面には全てポリエチレンフィルムァ0 . 15敷とする。 木製通気胴縁:15x45@455耐力面材:火山性ガラス質複層板ァ6、透湿防水シート張木製壁下地 塩ビ 木製野縁下地 下足入れW1200GL+450GL+450構造用合板ァ24下地複合フローリングァ12張(塗装品)構造用合板ァ24下地トイレ○ ○○ ○○ ○ ○ ○ ○○ ○○木製壁下地 550 GL+450 構造用合板ァ24下地GL+450 構造用合板ァ24下地 雑巾摺 C L複合フローリングァ12張(塗装品)ビニル巾木404040洋間木製壁下地木製壁下地塩ビ塩ビ木製野縁下地木製野縁下地 CH=2 , 150塩ビ(目透型) 木製壁下地 木製野縁下地木製壁下地 木製野縁下地 木製アルミ製化粧天井点検口450 目地タイプ多目的スリーブ(塩ビ製キャップ付)(TOSO コルト 同等品)C L 1・2(A I CA ルナライト 同等品)(A I CA ルナライト 同等品)(A I CA ルナライト 同等品)PBァ9 . 5PBァ12 . 5石膏ボードァ9 . 5石膏ボードァ12 . 5クリヤラッカー塗装仕上(3分つや)合成樹脂エマルションペイント仕上水性ウレタン塗装(3分つや)外部用木材保護塗装仕上シーリングPBァ9 . 5の上ビニルクロス貼PBァ9 . 5の上ビニルクロス貼PBァ9 . 5の上ビニルクロス貼PBァ9 . 5の上ビニルクロス貼PBァ9 . 5の上ビニルクロス貼 化粧ケイ酸カルシウム板ァ6張(PBァ12 . 5捨張) 目透し張り化粧ケイ酸カルシウム板ァ6張(PBァ12 . 5捨張) 目透し張り野地板現し WP(キシラデコール スプルース色 同等品)木製広小舞、鼻隠し WPアクリル樹脂系装飾仕上塗材(ベルアート リシン仕上 AC - 1433 同等品)CH=2 , 400CH=2 , 150CH=2 , 500床下(断熱仕様3):押出法ポリスチレンフォーム3種bァ90(受材共)CH=2 , 150(DA I KEN 下駄箱 F 20型 同等品)1ロールスクリーンW1650H1700木製手摺φ32(棚付2連紙巻器付)(L I X I L NFK - 3WU2 同等品)住宅用アルミ樹脂複合サッシ(YKKAP エピソード 同等品)カラーガルバリウム鋼板製 半円105(既製品)吊金物@600 カラーガルバリウム鋼板製 φ60(既製品)吊金物@900 ビニル巾木ビニル巾木(L I X I L T i o 同等品)木製目隠しルーバー流し台L1350、吊戸棚L1350手洗いカウンター、化粧鏡350x600PBァ12 . 5の上ビニルクロス貼化粧ケイ酸カルシウム板ァ6張(PBァ12 . 5捨張) 目透し張りPBァ12 . 5の上シナ合板ァ4 C L複合フローリングァ12張(塗装品)複合フローリングァ12張(塗装品)—磁器質300角タイル張磁器質300角タイル張カラーガルバリウム鋼板ァ0 . 35加工 木下地150x45 WP湯沸室※火気非使用室樹脂製埋込ガーデン流し W500 x D500 x H170PBァ12 . 5の上シナ合板ァ4張(目透し) CL天井(断熱仕様1):高性能グラスウール16Kァ200外壁(断熱仕様2):高性能グラスウール16Kァ120ウォール収納(バック露出)(L I X I L TS F - 406 同等品)屯所求積図 S = 1 / 100 車庫求積図 S = 1 / 100特記事項株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所検印 管技印 担当印図面名称制作年月日図面NO縮尺1工事 設計図 工事名称1級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号A-20450 平面図 ・ 屋根伏図 ・ 天井伏図 令和7年 8月 日南相馬市消防団下高平地区屯所建設代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50% 管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号吊戸棚L1350D370換気棟:屋根同材(既製品)屋根:カラーガルバリウム鋼板ァ0.4一文字葺(ポリエチレンフォームァ4裏貼付)3寸勾配 3寸勾配3寸勾配 3寸勾配軒樋:カラーガルバリウム鋼板製 半円105(既製品)吊金物@600 雪止め金物:SUS製焼付塗装千鳥@455木製カーテンボックスW150 L 1700木製カーテンボックスW150 L 1700木製目隠しルーバー記号 仕上X3 X2 X1Y1Y2Y3あ あうあ 野地板現し(構造用合板ァ12) WPPBァ9.5の上ビニルクロス貼 い塩ビ廻縁(目透型)特記なき廻り縁は塩ビ製(コの字型)とする。 特記なき天井仕上は「い」とする。 うアルミ製化粧天井点検口450角(目地タイプ)9 , 1006 , 3703 , 185 3 , 185 3 , 1856 , 3703 , 1856 , 370 2 , 7306 , 3703 , 185 3 , 185 1 , 000 1 , 000450 9 , 100 450延焼の恐れのある部分(3m)洋間C L 2玄関湯沸室ポーチC L 1トイレC L 2玄関ポーチC L 1トイレ 湯沸室火気非使用室洋間平面図 S = 1 / 50 天井伏図 S = 1 / 50 屋根伏図 S = 1 / 50特記事項株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所検印 管技印 担当印図面名称制作年月日図面NO縮尺1工事 設計図 工事名称1級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号A-205立面図 ・ 断面図 50 令和7年 8月 日南相馬市消防団下高平地区屯所建設代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50% 管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号▽GL▽GL▽軒の高さ▽最高の高さ▽軒の高さ▽最高の高さ▽GL▽軒の高さ▽最高の高さ▽GL雪止め金物:SUS製焼付塗装千鳥@455▽軒の高さ▽最高の高さ雪止め金物:SUS製焼付塗装千鳥@455▽GL▽軒の高さ▽最高の高さ▽GL▽軒の高さ▽最高の高さ床下(断熱仕様3):押出法ポリスチレンフォーム3種bァ90(受材共)床下(断熱仕様3):押出法ポリスチレンフォーム3種bァ90(受材共)▽隣地境界線▽隣地境界線天井(断熱仕様1):高性能グラスウール16Kァ200天井(断熱仕様1):高性能グラスウール16Kァ200外壁(断熱仕様2):高性能グラスウール16Kァ120外壁(断熱仕様2):高性能グラスウール16Kァ120仕上 記号X3 X2 X1X3 X2 X1 Y1 Y2Y1 Y2Y1 Y2換気棟:E屋根:FD軒樋:E竪樋:AC換気棟:E屋根:FD軒樋:E竪樋:AE竪樋:D換気棟:EG屋根:E軒樋:CA ACアクリル樹脂系装飾仕上塗材コンクリート打放しカラーガルバリウム鋼板製 半円105カラーガルバリウム鋼板製 φ60カラーガルバリウム鋼板ァ0 . 4C D E A B Fカラーガルバリウム鋼板ァ0 . 4一文字葺C竪樋:D換気棟:EAG屋根:軒樋:CEEE小庇水切り:L 1 . 95m小庇水切り:L 3 . 77m小庇水切り:L 3 . 77m小庇水切り:L 3 . 77m小庇水切り:L 0 . 67m外壁(断熱仕様2):高性能グラスウール16Kァ12020 , 000 20 , 0003 , 000 450 1 , 1004 , 5503 , 000 450 1 , 1004 , 5503 , 185 3 , 1856 , 3702 , 5003002 , 0003 , 185 3 , 185 900 9004 , 085 4 , 0858 , 1703 , 000 450 1 , 1004 , 5503 , 000 4504 , 550450 2 , 73010 , 0001 , 100450 6 , 3702 , 500 2 , 5002 , 1503 , 000 4504 , 5501 , 1002 , 5003 , 000 4504 , 5501 , 1002 , 5002 , 1502 , 1505005002 , 730 6 , 3702 , 730 6 , 370103洋間 洋間玄関北側立面図 S = 1 / 50 東側立面図 S = 1 / 50西側立面図 S = 1 / 50 南側立面図 S = 1 / 50X軸断面図 S = 1 / 50 Y軸断面図 S = 1 / 50特記事項株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所検印 管技印 担当印図面名称制作年月日図面NO縮尺1工事 設計図 工事名称1級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号矩計図 30A-206令和7年 8月 日南相馬市消防団下高平地区屯所建設代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50% 管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号下足入れW1200D395H820コンクリート増打ちァ100モルタル下地磁器質600角タイル張モルタル下地磁器質600角タイル張軒樋:カラーガルバリウム鋼板製半円105(既製品)吊り金物@600鼻隠し:115x25屋根同材巻上り框:集成材ァ20C L木製目隠しルーバー換気棟カラーガルバリウム鋼板ァ0 . 4一文字葺(ポリエチレンフォームァ4裏貼付アスファルトル-フィング940野地板:構造用合板ァ12垂木:45x90@455広小舞:90x15PBァ9 . 5の上ビニルクロス貼構造用合板ァ24の上複合フローリングァ12ガルバリウム鋼板製水切り基礎立上り:コンクリート打放し仕上げ通気金物小屋筋交い:15x90鋼製束床下断熱材野縁受:36x40@910野 縁:36x40@455転び留め:杉45x60▽軒の高さ小庇水切り:カラーガルバリウム鋼板ァ0.4加工木下地 150x45 WP木製額縁C L▽最高の高さ木製カーテンボックスW150ロールスクリーンW1650H1700▽設計GL大引:90x90雪止め金物:SUS製焼付塗装千鳥@455外壁:アクリル樹脂系装飾仕上塗材専用サイディングァ14(目地処理)木製通気横胴縁15x45@455透湿防水シート張耐力面材ァ9木下地、 気密シートPBァ12 . 5の上ビニルクロス貼X3 X2 X3 X12 , 400250 2 , 1501 , 365 1 , 0003 , 1856 , 3701 , 820 1 , 365 1 , 365 1 , 8203 , 185 3 , 185 9004 , 0859004 , 0858 , 1703 , 000 450400 15022420120241290 274501003 , 185250 25030050274201202,8861501 , 1004 , 5502 , 3702 , 5002 , 5003004 , 000900 1 , 300 3002 , 20015 2530150500103洋間特記事項制作年月日図面NO . 工事 設計図30A-207株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所検印 管技印 担当印図面名称縮尺1工事名称1級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号平面詳細図 令和7年 8月 日南相馬市消防団下高平地区屯所建設縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50%代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号BC展開指示AD吊戸棚L1350D370ウォール収納(バック露出)木製目隠しルーバー複合フローリングァ12床下点検口□600コンクリート刷毛引き竪樋:カラーガルバリウム鋼板製φ60竪樋:カラーガルバリウム鋼板製φ60木製手摺φ32(棚付2連紙巻器付)PBァ12 . 5の上ビニルクロス貼PBァ12 . 5の上ビニルクロス貼PBァ12 . 5の上シナ合板ァ4 C LPBァ12 . 5の上シナ合板ァ4 C L化粧ケイ酸カルシウム板ァ6張(PBァ12 . 5捨張) 目透し張りPBァ12 . 5の上ビニルクロス貼額縁C L塗手洗いカウンターD600上り框:集成材ァ20UC下足入れW1200D395H820電灯盤(電気設備工事)流し台L1350D600(コンロ無し)複合フローリングァ12複合フローリングァ12複合フローリングァ12磁器質タイル□300磁器質タイル□300鴨居:85x35 UC外壁:アクリル樹脂系装飾仕上塗材専用サイディングァ14(目地処理)木製通気横胴縁15x45@455透湿防水シート張耐力面材ァ9外壁:アクリル樹脂系装飾仕上塗材専用サイディングァ14(目地処理)木製通気横胴縁15x45@455透湿防水シート張耐力面材ァ9外壁:アクリル樹脂系装飾仕上塗材専用サイディングァ14(目地処理)木製通気横胴縁15x45@455透湿防水シート張耐力面材ァ9X2 X1 X3Y2Y3Y11 , 820 9101 , 820 1 , 3651 , 8204509101 , 000910 2 , 275 3 , 1851 , 820 1 , 365 1 , 820 1 , 365995 1 , 650 8587 . 5 1 , 645 87 . 587.51 , 190 87 . 5110 9103 , 185 3 , 185900 900 6 , 3708 , 1706 , 3701 , 365 1 , 8209 , 100 45010 , 0006 , 3701 , 000 2 , 00060060085 85 1 , 650720165800750 5085 851,65085 85 1 , 6501 , 450 85 1 , 650 85 1 , 4501,6508585 1 , 650 85 85 1 , 65085 85 1 , 6501 , 290 365650トイレC L 1 C L 2湯沸室玄関ポーチ洋間特記事項株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所検印 管技印 担当印図面名称制作年月日図面NO縮尺1工事 設計図 工事名称1級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号建具表 50A-208令和7年 8月 日南相馬市消防団下高平地区屯所建設代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50% 管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号シナ合板ァ4 + 4(2枚合わせ)PC3(透明)アンダーカットPC3(透明)複層ガラスL ow - E3+A15+F4複層ガラスL ow - E3+A15+F4複層ガラスL ow - E3+A16+FL3複層ガラスL ow - E3+A16+FL3複層ガラスL ow - E 3+A16+FL41AD1WD WD2WD3WD4X2 X3 X1Y1Y2Y3PW4PW3PW2 1PW(有効)1 , 7252 , 13075 1 , 405 75 475 1001 , 6501 , 6502 , 2001 , 645 1 , 1902 , 0352 , 0357502 , 125254502 , 150150 900 1 , 1003659001 , 6508251 , 1002 , 1501502 , 500800300300 5002 , 2001 , 6502 , 500800300300 500900 1 , 3001 , 65082580050AD1PW1PW1WD2WD1WD3WD4PW1PW1PW2PW3PW4PW2形 状場所形式見込材質・仕上硝子金物備考記号・数量形 状記号・数量場所形式見込材質・仕上硝子金物備考形 状記号・数量場所形式見込材質・仕上硝子金物備考中桟無し網戸、他付属金物一式x 1玄関SUS製枠、外側バーハンドル、内側舟底引手、シリンダー錠、アングル付枠見込125(半外付)x 1木製引分框戸CL(スプルス)大型引手、M型フラットレール、樹脂製戸車、床戸当り戸先指詰防止ゴム、他付属金物一式建具見込36イ.住宅用断熱玄関引戸2.サッシは全て網戸付きとする(樹脂製クリアネット開口0.9㎜角、線径0.15㎜)3.木製框建具はCL塗りとする4.W、H寸法は、有効開口寸法とするWDFLF A PC■共通事項1.アルミサッシ仕様■建具・ガラス記号ADA:1階床面積(別紙面積計算図より)木製引戸・ドア型ガラス複層ガラス空気層ポリカーボネート透明フロートガラス1 階B:A/30D:判定(C>B) OKシナ合板ァ4 + 4(2枚合わせ)PC3x 1■消防法に依る無窓階判定57 . 96 ㎡1 . 93 ㎡x 1 x 1洋室▽玄関F LA:床面積採 光 換 気D:判定(C>B)D:判定(C>B)B:法28条2項による計算 A/20B:令116条2項による計算 A/20B:令116条2項による計算 A/50OKOK2 . 03 ㎡2 . 03 ㎡D:判定(C>B) OK排 煙樹脂化粧合板貼角型取手、直付下レール3方枠、他付属金物一式2枚折戸建具見込25 枠80C L 1樹脂化粧合板貼角型取手、直付下レール3方枠、他付属金物一式2枚折戸建具見込25 枠80C L 2 トイレポリフラッシュ片引戸(壁内引込)建具見込36戸先指詰防止ゴム、他付属金物一式PC3▽F L ▽F L ▽F L ▽F L1 . 65x2 . 20=3 . 630 3 . 63 ㎡(1 . 65x2 . 20/2)x2=3 . 630 3 . 63 ㎡x 1可動網戸、他付属金物一式トイレ▽F Lグレモンハンドル、セーフティストッパー、アングル付縦辷出し窓(住宅用アルミ樹脂複合サッシ)枠見込101(半外付)▽F L可動網戸、他付属金物一式グレモンハンドル、セーフティストッパー、アングル付枠見込101(半外付)玄関x 1可動網戸、他付属金物一式グレモンハンドル、セーフティストッパー、アングル付▽F L▽天井高さx 2枠見込101(半外付)洋室可動網戸、他付属金物一式グレモンハンドル、セーフティストッパー、アングル付▽F L▽天井高さ枠見込101(半外付)x 4C:有効開口面積(PW- 2)C:有効開口面積(PW- 2x2)C:有効開口面積(PW- 1x4) 1 . 64 ㎡洋室複層ガラス L ow - E3+A15+F4 複層ガラス L ow - E3+A16+FL3 複層ガラス L ow - E3+A15+FL4 複層ガラス L ow - E3+A16+FL3(日射取得型) (日射取得型) (日射取得型)複層ガラス L ow - E3+A15+F4(日射取得型)(日射取得型)ロ.住宅用アルミ樹脂複合サッシPW アルミ樹脂複合窓アルミ製玄関戸C:有効開口面積(PW- 2x2) 3 . 63 ㎡大型引手、表示錠、M型フラットレール、樹脂製戸車、 アンダーカット※着色建具は消防無窓判定用窓引違窓(住宅用アルミ樹脂複合サッシ) 引違いテラス窓(住宅用アルミ樹脂複合サッシ) 引違窓(住宅用アルミ樹脂複合サッシ)引戸(アルミ製住宅用断熱玄関引戸)6 . 37x6 . 37=40 . 5769 40 . 58 ㎡0 . 82x0 . 50x4=1 . 640■居室(洋室)0 . 82 ㎡ポーチ玄関湯沸室C L 2 C L 1トイレ洋間建具キープラン特記事項株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所検印 管技印 担当印図面名称制作年月日図面NO縮尺1工事 設計図 工事名称1級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号50 令和7年 8月 日A-209展開図南相馬市消防団下高平地区屯所建設代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50% 管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号壁掛けエアコン(機械設備工事)棚柱(棚受共)棚板:杉集成材ァ25棚板:杉集成材ァ25手洗いカウンター吊戸棚L1350流し台L1350化粧鏡350x600 木製目隠しルーバー下駄箱上り框:集成材ァ20UC鴨居:85x35 UC記号 仕上Y1 X3 Y2Y1 Y2 X1X1X3 X1 X1 Y2 Y2X2 X1 Y3 Y3 X1Y2 Y1 X3 X2 X3 X2 Y1 Y2B C A 壁下地1の上ビニルクロス貼壁下地1の上シナ合板ァ4 C L壁下地1の上化粧ケイカル板ァ6張 目透し張りD DDD DAAABBB BBD ビニル巾木 H40E E EE EBEDC C CCD D DADE 雑巾摺 15x10 C LF モルタル塗ァ15CCCDCCDF F FC C CD D D4502 , 6002 , 1506 , 370 6 , 3706 , 370 6 , 370450 2 , 500 450 2 , 500450 2 , 1503501 , 820 910 1 , 820 910300150450 4501 , 365 910 1 , 365 910 1 , 820 910 1 , 820 91050 302030203020302 , 7306002 , 150 350600 6001 , 695 455700700 381 . 5 581 . 52 , 150 3505 , 4608502508502 , 1501202506005 , 460 1 , 000 1 , 000830 4701 , 820 9102 , 730壁下地1■凡例(各図共通):PBァ12 . 5洋室▽1F L▽設計GL▽1F L▽設計GLA面 B面C面 D面▽1F L▽設計GLA面 B面 C面 D面 C L 1玄関▽1F L▽設計GL▽1F L▽設計GLC L 2 トイレ▽設計GL▽1F LA面 B面 C面 D面 A面 B面 C面 D面▽C L目隠しルーバー詳細図S = 1 / 10A面 B面 C面 B’面 D面 D’面特記事項株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所検印 管技印 担当印図面名称制作年月日図面NO縮尺1工事 設計図 工事名称1級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号各図A-210雑詳細図 令和7年 8月 日南相馬市消防団下高平地区屯所建設代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50% 管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号ボウル一体型カウンター化粧鏡350x600※取付位置は 監督員と協議の上決定※手摺芯位置 便器先端より200内外 監督員と協議の上決定※手摺芯位置 便器先端より200内外 監督員と協議の上決定▽F L ▽F L▽F L▽F L▽C Lカーテンボックス(ツガ)ァ25 C LL 1700200(※)25 150 2525 100125850 830 4702 , 150750 6001 , 3503705907836006001 , 7001 , 100 600850460 700753270110700270 753455415 4095 1 , 6003851 , 200295 . 5395 . 5 250 820750 40 30250301501501501501504028512 . 524030 . 524055 90 . 5502 , 15082045 25 2520 30 20 30 20 30 30 20850 1 , 300200(※)S = 1 / 10 カーテンボックス詳細図 S = 1 / 30 手洗いカウンター詳細図 S = 1 / 30 流し台・吊戸棚詳細図TOTO マーブライトカウンター 同等品 L I X I L T i o 同等品S = 1 / 20DA I KEN 下駄箱F 20型1200 同等品木製手摺詳細図・ウォール収納詳細図 S = 1 / 30 目隠しルーバー詳細図 S = 1 / 5 下駄箱詳細図L I X I L NFK - 3WU2・TS F - 406 同等品トイレ特記事項株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所検印 管技印 担当印図面名称制作年月日図面NO縮尺1工事 設計図 工事名称1級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号150 外構現況図A-301令和7年 8月 日南相馬市消防団下高平地区屯所建設代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50% 管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号現況高との高低差計画高さ現況高さ設計GL±0BM±0±0±0-50-50±0-50-50±0-300-3001 , 0002 , 0001 , 00019 , 968 3 , 50023 , 4681 , 0001 , 000 1 , 0008 , 3702 , 500 3 , 200 2 , 670砂敷駐車場白線AS解体部分補修道路境界線 24 , 186隣地境界線 55 , 350隣地境界線 24 , 465隣地境界線 55,350車止め一時撤去 40ヶ所撤去箇所補修40ヶ所(シール材注入工法)白線引き撤去舗装カッター入れ白線引き撤去アスファルト舗装撤去(路盤・路床共)デリネーター撤去デリネーター撤去駐車場案内板存置舗装カッター入れアスファルト舗装撤去舗装カッター入れアスファルト舗装撤去舗装カッター入れアスファルト舗装撤去舗装カッター入れアスファルト舗装撤去舗装カッター入れアスファルト舗装撤去舗装カッター入れ水勾配1 / 100水勾配1 / 100水勾配1 / 100水勾配1 / 100水勾配1 / 100水勾配1 / 100舗装カッター入れアスファルト舗装撤去アスファルト舗装撤去舗装カッター入れ車止め一時撤去 20ヶ所車止め撤去 18ヶ所撤去箇所補修38ヶ所(シール材注入工法)上蓋式U字溝300B撤去(一部CON製上蓋共)B BAC高平生涯学習センター高平生涯学習センター外構現況図 S = 1 / 150外構現況図 S = 1 / 150(高平生涯学習センター北側)AAオイルタンク物置ゴミ箱特記事項株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所検印 管技印 担当印図面名称制作年月日図面NO縮尺1工事 設計図 工事名称1級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号150 外構計画図A-302令和7年 8月 日南相馬市消防団下高平地区屯所建設代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50% 管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号設計GL±0BM±0±0±0-50-50±0-50-50±0-300-3002 , 000 1 , 500 9 , 100 2 , 000 6 , 868 1 , 5005 , 2501 , 4972 , 400 2 , 400 2 , 400 2 , 800 2 , 800 2 , 800 2 , 800 2 , 800 2 , 800 2 , 800 2 , 800 2 , 800 2 , 800 2 , 800 2 , 800 10 , 2708,0006 , 51014 , 500 5 , 070 4 , 6208 , 0007 , 0007 , 5002 , 500 6 , 3701 , 4002 , 354 6 , 5162 , 500 1 , 200 5 , 170水勾配1/1002 , 400 2 , 400 2 , 400 2 , 400 2 , 400 2 , 400 2 , 400 1 , 000 2 , 400 2 , 400 2 , 400 2 , 400 2 , 4002 , 800 2 , 800 2 , 800 2 , 800 2 , 800 2 , 800 2 , 800 2 , 800 2 , 800 2 , 800 2 , 800 2 , 800 2 , 8005 , 2502 , 0005 , 0702 , 800 2 , 8005008009 , 680800 200道路境界線 24 , 186隣地境界線 55 , 350隣地境界線 24 , 465隣地境界線 55,350白線引きW150新設白線引きW150新設車止め再設置 30ヶ所車止め再設置 30ヶ所白線引きW150新設地先境界ブロック新設駐車場案内板既存のままアスファルト舗装新設(路盤・路床共)駐車禁止区域白線引きW150新設地先境界ブロック新設ガードコーンH800新設ガードコーンH800新設一時停止線・S TOP表示サイン新設進入口表示サイン新設水勾配1 / 100水勾配1 / 100水勾配1 / 100水勾配1 / 100進行方向表示サイン新設進行方向表示サイン新設進行方向表示サイン新設自由勾配調整側溝新設(CON製上蓋共)勾配調整共引込柱(電気設備工事)アスファルト舗装新設アスファルト舗装新設アスファルト舗装新設横型バリカーW700H650反射板付新設横型バリカーW700H650反射板付新設横型バリカーW700H650反射板付新設横型バリカーW700H650反射板付新設横型バリカーW700H650反射板付新設横型バリカーW700H650反射板付新設高平生涯学習センターいいあ お え え え え え お か え う か計画建物1(消防屯所)ホース乾燥塔計画建物2(自動車車庫)外構計画図 S = 1 / 150浄化槽あああ特記事項株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所検印 管技印 担当印図面名称制作年月日図面NO縮尺1工事 設計図 工事名称1級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号外構詳細図 - 1A-303令和7年 8月 日 5 0南相馬市消防団下高平地区屯所建設代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50% 管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号化粧板ァ0 . 6屋根カバーァ0 . 5 屋根板ァ0 . 5中央柱ァ1 . 2台枠ァ1 . 0梁□- 50x50x1 . 6中央母屋ァ1 . 2中央母屋ァ1 . 2母屋ァ1 . 0軒樋ァ0 . 8梁□- 50x50x1 . 6たて樋 φ61支柱後□- 50x50x1 . 6後柱連棟ァ1.2(1.6)屋根サドルァ1 . 6巻取シャッターァ0 . 5前化粧板ァ0 . 6屋根板ァ0 . 5前柱連棟ァ1.2(1.6)吊下フック5ケ吊下フック5ケ白線引きW150白線引きW150たて樋 φ61吊下フック5ケ吊下フック5ケ白線引きW150サイド棚1375x400サイド棚1375x400中間柱ァ1 . 2壁パネルァ0 . 4後コーナー柱ァ1 . 2サイド棚1375x400サイド棚1375x400白線引きW150サイド棚1375x400支柱後:□- 50x50x1 . 6中間柱ァ1 . 2添え柱ァ0 . 8母屋ァ1 . 0 母屋ァ1 . 0 母屋ァ1 . 0サイド棚1375x400たて樋 φ61母屋ァ1 . 0 母屋ァ1 . 0中央母屋ァ1 . 2母屋ァ1 . 0 母屋ァ1 . 0前コーナー柱ァ1 . 2巻取シャッターァ0 . 5梁□- 50x50x1 . 6▽最高の高さ△最高の軒の高さ床コンクリート打コテ仕上D10@200タテヨコ共SY1 SY2SY1 SY2SX2 SX1SX2 SX1SX1 SX2SY1SY2G016 , 9086 , 8683 , 434 3 , 4346 , 51690 1501002 , 800 1504006 , 8681206 , 908150 1501 , 000 6 , 5167 , 5163 , 0222 , 800100550150 3 , 250 200 15020 13050150150910 2 , 200 2 , 200 910 645 . 65 , 000700 700 807 807 700 700 700 574 828700 516 700 759 759 700 516 700 759 7596 , 5161971503 , 110 324 162 3 , 110 1626 , 8683 , 2503 , 4003 , 0473 , 1971502 , 8503 , 000 400台枠前コーナー柱後コーナー柱前柱連棟後柱連棟中央柱中間柱前桁後桁母屋中央母屋前化粧板左右化粧板軒樋梁 支柱後壁パネル添え柱巻取シャッター水切り屋根板屋根カバーたて樋φ61ァ1 . 0ァ1 . 2ァ1 . 2ァ1 . 2ァ1 . 2ァ0 . 8ァ0 . 8ァ1 . 0ァ1 . 2ァ0 . 6ァ0 . 6ァ0 . 8ァ0 . 4ァ0 . 8ァ0 . 5ァ0 . 5ァ0 . 5ァ0 . 5□- 50x50x1 . 6□- 50x50x1 . 6ァ1.2(t1.6)ァ1.2(t1.6)亜鉛鉄板コンクリート亜鉛鉄板亜鉛鉄板ガルバリウム鋼板塩化ビニールZAMZAMサイズ 品名 仕上げポリエステル系樹脂塗装ポリエステル系樹脂ロールコート材質〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃基礎■仕様大要自動車車庫 詳細図 S = 1 / 50断面図 S=1 / 50立面図 S=1 / 50平面図 S=1 / 50GLGL特記事項株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所検印 管技印 担当印図面名称制作年月日図面NO縮尺1工事 設計図 工事名称1級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号外構詳細図 - 2 各図A-304令和7年 8月 日南相馬市消防団下高平地区屯所建設代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50% 管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号SUS304RB12240x120Hコンクリート根枷バンド付C型(1200×170×120) コンクリート▽仕上面ステンレスφ42 . 7ロープ巻付用L型金物ステンレス□50x50x2▽設計GLABコン柱コン柱用足場ボルトロープ(ポリエチレン製)12㎜長さ:頂上部~GL + 2m(全長)ロープ・ホース固定金物可動開閉式ステンレス□50x50x2コンクリート根枷バンド付C型(1200×170×120)アームバンド滑車取付位置は監督員と協議のことコン柱アームタイ軽量腕金 亜鉛メッキ75□x1500軽量腕金 亜鉛メッキ75□x1500コン柱アームタイステンレス滑車φ50アームタイバンドアームバンド軽量腕金口75ステンレスアイボルトH12アームタイバンドコン柱ステンレス滑車φ50G02120120 120500 5002 , 000600 6001 , 20050 50 9001 , 000260800 250 50 1001 , 000700202 , 500 11 , 50014 , 000200 4803451901 , 50010 , 8202 , 000500 5001 , 500200 480部材リスト記号・凡例施工管理値 60Kn/本 以上環境エコパイル工法 φ120 3 . 0m 2本ホース乾燥塔 詳細図 S =各図ホース金物加工図 S=1 / 10ホース乾燥塔立面図 S=1 / 50 ロープ・ホース固定金物(可動式)加工図 S=1 / 20 B~B断面図 S=1 / 20A~A断面図 S=1 / 20 柱頭部分詳細図 S=1 / 20特記事項株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所検印 管技印 担当印図面名称制作年月日図面NO縮尺1工事 設計図 工事名称1級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号各図 外構詳細図 - 3A-305令和7年 8月 日南相馬市消防団下高平地区屯所建設代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50% 管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号ヒューム管上端 -710-300-560-1260 U字溝下端-50-600桝上端U字溝上端-560U字溝下端 -1140±0±0±0±0±0±0±0-710+250U字溝上端U字溝上端-550±0±0±0-840-460+400-210±0±0-350-140-180-350-140-280現況高さ 計画高さ現況高との高低差-550-210-460-550-210-860-400ヒューム管上端 -710-1260-960U字溝下端-50-600U字溝上端-210-300-560 桝上端-560-840 U字溝上端U字溝下端 -1140-860-550A断面図 S=1/ 100 A断面図 S=1/ 1002 , 060 1 , 0756 , 510 9 , 6808,000700 1 , 500 700 1 , 440 900 360 500 700 1 , 500 700 1 , 500 700 1 , 500 700 1 , 877 . 955 , 0003 , 365 500 1 , 1353 , 135 1 , 8658 , 000 2 , 110 2 , 11012 , 22013 , 000400500 5001 , 4003606501 , 010310 3601 , 0103401 , 135 5005 , 0003 , 3653 , 1351 , 075 2 , 0604003606501 , 010310 3601 , 0103401 , 000 9702 , 3701 , 00025013 , 0003 , 135A A道路境界線 24 , 186 ▽道路境界線▽市道▽道路境界線▽市道11%道路境界線 24 , 186ガードコーンH800新設駐車場案内板既存のまま勾配調整(ハッチング範囲既存同等勾配)A3 . 0㎡端部流出防止対策(土嚢設置)勾配調整(ハッチング範囲既存同等勾配)A2 . 7㎡端部流出防止対策(土嚢設置)勾配調整(ハッチング範囲既存同等勾配)A0 . 7㎡端部流出防止対策(土嚢設置)勾配調整(ハッチング範囲既存同等勾配)A0 . 9㎡端部流出防止対策(土嚢設置)地先境界ブロック新設L 3 . 8m地先境界ブロック新設L 1 . 6mガードコーンH800新設ガードコーンH800新設ガードコーンH800新設ガードコーンH800新設ガードコーンH800新設地先境界ブロック新設L 3 . 5m地先境界ブロック新設L 1 . 8m自由勾配調整側溝新設(CON製上蓋共)勾配調整共7 . 5%7.5%7 . 9%7.9%掘削範囲デリネーター撤去デリネーター撤去駐車場案内板存置舗装カッター入れL 2 . 5mアスファルト舗装撤去A0 . 25㎡舗装カッター入れL 2 . 5mアスファルト舗装撤去A0 . 25㎡舗装カッター入れL 2 . 5mアスファルト舗装撤去A0 . 25㎡舗装カッター入れL 2 . 5mアスファルト舗装撤去A0 . 25㎡舗装カッター入れL 2 . 5mアスファルト舗装撤去A0 . 25㎡上蓋式U字溝300B撤去L 13 . 0m(一部CON製上蓋L 7m共)11%舗装カッター入れL 13 . 3m舗装カッター入れL 6 . 3m掘削範囲横型バリカーW700H650反射板付新設横型バリカーW700H650反射板付新設横型バリカーW700H650反射板付新設横型バリカーW700H650反射板付新設横型バリカーW700H650反射板付新設横型バリカーW700H650反射板付新設アスファルト舗装新設(路盤・路床共)A47 . 9㎡アスファルト舗装撤去(路盤・路床共)A35 . 9㎡24条工事 詳細図(現況) 24条工事 詳細図(計画) S = 1 / 100 S = 1 / 100う か かえ え え え え えあ お お か か か か お おAC特記事項株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所検印 管技印 担当印図面名称制作年月日図面NO縮尺1工事 設計図 工事名称1級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号各図 令和7年 8月 日A-306外構詳細図 - 4南相馬市消防団下高平地区屯所建設代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50% 管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号平面図 S=1/ 20断面図 S=1/ 20 正面図 S=1/ 20ベース部詳細図 S=1/ 10 立面図 S=1/ 30B A い あ Cう え お か50 15012012070 460 7060075 10518080100105757060070 46050 3004005010030360300 60300500412135 10 1015595 50020412135 10 1015595 50020700900250 65050 250250100 30 1201208 , 0001 , 000 6 , 000 1 , 0007 , 0001 , 000 5 , 000 1 , 0001 , 2002 , 4003 , 2008853 , 0752 , 4452 , 000 2 , 525 9501 , 400300 350 4001 , 7502 , 800 2 , 800 2 , 400 2 , 4005 , 0001 , 000 4 , 000150150 2 , 200 150150 150150 2 , 2002 , 400 2 , 4004 , 000150 300 150 1 , 800 150 300 150 1 , 800 150 150600 700 600 450 4502 , 800350 600 500 600 3502 , 400 2 , 400 2 , 8005 , 2501 , 000505 , 000150300150 1 , 800 150150 150150 1 , 800 150 1505 , 250 1 , 800 3 , 2008080040 505050 501251001002009510 45 10 45500300 45 453905050 100600(※)745(※)※下記姿図は参考図とし、監督員と協議の上決定※下記姿図は参考図とし、 勾配調整の上高さ決定勾配調整コンクリートS = 1 / 20 車止め 詳細図 S = 1 / 20 アスファルト舗装 詳細図基礎砕石表層:アスファルト混合物(再生密粒度アスコン13)路盤:再生砕石RC-40アンカーボルトS S400ユニクロメッキ反射テープW100S = 1 / 20 横型バリカー 詳細図敷きモルタル再生砕石RC-40S = 1 / 20 上蓋式U字溝300B 詳細図白線引き 詳細図S = 1 / 20S = 1 / 100地先境界ブロック 詳細図 S = 1 / 10地先境界ブロックA(面取)敷モルタルガードコーンφ80H800 詳細図 S = 1 / 10・30R150高輝度反射テープホールインアンカー:スチール本体:ウレタン段付ナット:スチール押えリング:合成樹脂ベース:合成樹脂自由勾配調整側溝 詳細図(T - 25)支柱:SUS304 HLφ42 . 7xァ2▽G.L▽G.L特記事項株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所検印 管技印 担当印図面名称制作年月日図面NO縮尺11級建築士 第374609号 鈴木 悠司構造特記仕様書 - 1 N工事 設計図 工事名称令和7年 8月 日S-1011級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号南相馬市消防団下高平地区屯所建設代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50% 管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号構造特記仕様書1.建物概要(1)工事名称(2)建築場所(3)用途(4)規模建築面積 延床面積増築予定 有 ・ 無(5)主要構造地下 0階・地上 1階・塔屋 0階木造2.構造設計条件(1)地震力 標準せん断力係数 Co=0.2用途係数 I =1.0地震地域係数 Z =1.0局部震度 K =1.0(2)風圧力 ( 風速:Vo = 30m/ S )速度圧 J(3)積雪荷重 垂直積雪量1cm当りの単位重量(4)土圧 土の単位体積重量地表面の等分布荷重 - KN/㎡部 位 床 用 小梁用 フレーム用 地震力用種 別 材 質 規 格 備 考・高力ボルト・ダイヤフラム・軽量形鋼・角形鋼管・丸型鋼管・鋼 板・形鋼(その他)・形鋼(H鋼)・平 鋼(・SN490B ・SN490C)(・SN400B ・SN400C)・S10T・SM490A・SM490A・SN400C・SN490C・STK490・STKR490・ ・小梁・間柱・大梁・柱・ブレース・STK400・STKR400・BCR295・BCP235・BCP325・SSC400・SN490C・F10T・SS400・SS400・SN400B・SN490B・SN400AJ I S規格品J I S規格品J I S規格品J I S規格品認定品評定品J I S規格品J I S規格品認定品4.地業工事3.使用構造材料(1)コンクリート備 考設計基準強度F c(N/㎡)所要スランプ(cm)2121211818181515(2)鉄筋基礎・基礎梁土間スラブ捨てコンクリート使 用 箇 所地上躯体種 類普 通普 通普 通普 通鉄筋の断面表示種 類 径 使用箇所 継手工法重ね継手異型鉄筋高強度せん断補強筋丸 鋼SR235 3 . 2φ 重ね継手SD295A D10~D13 土間・基礎梁・基礎等溶接金網記 号異型鉄筋 D10 D13 D16 D19 D22 D25 D295.鉄筋コンクリート工事(1)鉄 筋(2)コンクリート20 N/㎡(3)鋼材南相馬市消防団下高平屯所建設工事福島県南相馬市原町区下高平字寺前 地内消防屯所57 . 96 ㎡ 57 . 96 ㎡30 cm(短期)q=0.6EVo2→ q=0.6E・30E=Er2・G- KN/m3(5)積載荷重(N/m2 )工法:地盤改良・(3)型枠■型枠材料は、合板厚 12㎜を標準とする。 ■型枠の施工はJAS S5による。 普通ポルトランドセメントせ き 板 支 柱梁下 スラブ下 スラブ下、梁下 基礎、梁側面、柱、壁の 材 令 ( 日 )コ ン ク リ ー ト存 値 期 間 の平 均 気 温セ メ ン ト の 種 類部位種類15℃以上5℃~15℃5℃未満コンクリートの圧縮強度5.0N/cm2設計基準強度の50%設計基準強度の2 3 53 5 84 610610168 17 282828100% 85%2825 1215早強度ポルトランドセメント普通ポルトランドセメント早強度ポルトランドセメント普通ポルトランドセメント早強度ポルトランドセメント普通ポルトランドセメント早強度ポルトランドセメント高炉セメントA種高炉セメントA種高炉セメントA種シリカセメントA種シリカセメントA種シリカセメントA種高炉セメントA種シリカセメントA種■鉄筋はJIS G3112の規格品を標準とする。 施工はJASS5(2015)による。 □高強度せん断補強筋は、JIS G 3137に規定されるD種1号適合品とする。 ■鉄筋の加工寸法、形状、かぶり厚さ、鉄筋の継手位置、継手の重ね長さ、定着長■D19末満は、すべて重ね継手とする。 継手(D19以止)をガス圧接とする場合は、日本圧接協会「鉄筋のガス圧接工事標準仕様書」による。 箇所を超えるときは、200箇所ごと)に1回行い、1回試験は5本以上とする。 ■鉄筋及びコンクリ-トの試験は、公的な試験機関で行い報告書にて提出すること。 ■コンクリ-トはJIS認定工場の製品とし施工に関してはJASS5(2015)による。 ■セメントは、JIS R5210の普通ポルトランドセメントを標準とする。 ■調合計画は、工事開始前にエ事監理者の承認を得ること。 さは「鉄筋コンクリ-ト構造配筋標準図(1)(2)」または「壁式鉄筋コンクリート構 造配筋標準図(1)(2)」による。 □柱の帯筋(HOOP)の加工方法は、 など必要事項について、工事監理者の承認を得ること。 ■寒中、暑中、その他特殊コンクリ-トの適用を受ける期間に当る場合は、調合、打ち込み、養生、管理方法■フレッシュコンクリ-トの塩化物測定は、原則として工事現場で(財)国土開発技術研究センタ-の技術評 価をうけた測定器を用いて行い、試験結果の記録及ぴ測定器の表示部を-回の測定ごとに撮影した写真(カ ラ-)を保管し承認を得る。 測定検査の回数は、通常の場合、1日1回以上とし、1回の検査における測定 試験は、同一試料から取り分けて3回行い、その平均値を試験値とする。 ■構造体コンクリ-トについて、現場の圧縮強度試験供試体(JASS5T-603)は、現場水中養生、ま たは現揚封かん養生とし、採取は打ち込み工区ごと、打ち込み日ごととする。 1回に採取する供試体は、適当な闘隔をおいた3台の運搬車からその必要本数を採取する。 なお、供試体の数量は、特別指示なき湯合は、1回当リ6本以上とし、そのうち4週用に3本を用いる。 ■ポンプ打ちコンクリ-トは、打ち込む位置にできるだけ近づけて垂直に打ち、コンクリ-トの自由落下高さ は、コンクリ-トが分離しない範囲とする。 ポンプ圧送に際しては、コンクリ-ト圧送技士または同等以上 の技能を有する者が従事すること。 なお、打ち込み継続中における打継ぎ時間間隔の限度は、外気温が25 ℃未満の場合は150分、25℃以上の場合は120分以内とする。 6.鉄骨工事(1)鉄骨工事は、指示のない限リ下記による(2)工事監理者の承認を必要とするもの□認定または登録工場( ランク)(3)工事監理者が行う検査項目(4)接合部の溶接は下記によること(5)接合部の検査□鋼材倶楽部「建築鉄骨工事施工指針」□製作工場 □製作要領書 □工作図 □施工計画書□材料規格証明書又は試験成績書□鋼材 □高力ボルト □特殊ボルト □普通ボルト □頭付きスタッド□社内検査表 □その他( )□日本建築学会「JAS S6」「鉄骨精度検査基準」「鉄骨工事技術指針」□現寸検査 □組立て・開先検査 □製品検査□建方検査 □その他( )※「□」印については、工事監理者へその都度報告のこと。 □鉄骨造等の建築物の工事に関する取扱要綱(建築構造設計指針第12章)□日本建築学会「溶接工作基準、同解説Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ、Ⅴ、Ⅵ、Ⅶ、Ⅷ、Ⅸ」□日本建築学会「鉄骨工事技術指針・工事現場施工編」□溶接部の検査(検査結果は後日工事監理者に報告すること)備 考検査率又は検査数監理者 第三者 社内検査方法 検査箇所超音波深傷試験外観(目視)検査外観(目視)検査 第三者検査機関とは、建築主、工事監理者又は工事施工者が、受入検査を代行させるために自ら契約した 検査会社をいう。 □突合せ溶接部 □ □隅肉溶接第三者検査機関名% % %% % %% % % 100 100注)現場溶接部については原則として第三者による全数検査を行うこと。 □高カボルトは「J I S B1186の高カボルト」を標準とする。 摩擦面の処理は黒皮などを座金外径 2倍以上の範囲でショトブラスト、グラインダー掛け等を用いて除去した後、屋外に自然放置して発生 した、赤さび状態あること。 ただし、ショットブラスト、グリットブラストによる処理で表面あらさが 50S以上である揚合は、赤さびは発生しないままでよい。 □高カボルトの締付けに使用する機器はよ<整備されたものを使用し、締付けの順序は部材が十分密着す るよう注意して行う。 また、締付けは一次、二次締めとする。 締付け後の検査は、各締付け工法別に適切な締付けが行なわれているか検査する。 (6)防錆塗装 錆止めぺイントは、J I S K5674、2回塗りを標準とする。 □防錆塗装の範囲は、高カボルト接合の摩擦面及びコンクリ-トで被覆される以外の部分とする。 □現場における高カボルト接合部及び接合部の素地調査は入念に行い、塗装は工場塗装と同じ錆止めペイ ントを使用し2回塗りとする。 7.設備関係■特記以外の梁貫通孔は原則として設けない、設ける場合は設計者の承認を得ること。 ■設備機器の架台及び基礎については工事監理者の承認を得ること。 ■床スラブ内に設備配管等を埋込む場合は、スラブ厚さの1 / 3以下とし管の間隔を管径の3倍以上かつ 5 cm以上を原則とする。 8.その他■諸官庁への届出書類は遅滞なく提出すること。 ■各試験の供試体は公的試験機関にて試験を行い工事監理者に報告すること。 ■必要に応じて記録写真を撮影し保管し、指示があった際の提出に備えること。 ■構造図に記載なき事項は、建設大臣官房官庁営繕部監修・建築工事共通仕様書による。 □ガス圧接部の抜き取リ検査は、同一作業班が同—日に施エした圧接箇所ごと(200□実施する検査及び試験は、・引張試験 □有/□無・超音波深傷試験 □有/□無・外観検査 □有/□無□H型(タガ型) □W型(溶接型) □S型(スパイラルラル型)とする。 また、打ち込み量が150m3をこえる場合は150m3ごとまたは、その端数ごとに1回を標準とする。 注)現場溶接部は、超音波深傷試験を100%行う事。 ※施行令第129条の2の4の事項建築物に設ける建築設備にあっては、構造耐力上安全なものとして、以下の構造方法による。 建築設備(昇降機を除く。)、建築設備の支持構造部及び緊結金物は、腐食又は腐朽の恐れの無いものとすること。 煙突で屋内にある部分は、鉄筋に対するコンクリートのかぶり厚さを5cm以上とした鉄筋コンクリート造又は厚さが25cm以上の無筋コンクリート造、れんが造、石造若しくはコンクリートブロック造とすること。 屋上から突出する水槽、煙突、冷却塔その他これに類するものは、支持構造部又は建築物の構造耐力上主要な部分に、支持構造部は、構造耐力上主要な部分に、緊結すること。 煙突の屋上突出部の高さは、れんが造、石造、コンクリートブロック造又は無筋コンクリート造の場合は鉄製の支枠を設けたものを除き、90cm以下とすること。 建築物に設ける給水、排水その他の配管設備は、風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。 建築物の部分を貫通して配管する場合においては、当該貫通部分に配管スリーブを設ける等有効な管の損傷防止のための借置を講ずること。 管を支持し、又は固定する場合においては、つり金物又は防振ゴムを用いる等有効な地震その他の震動及び衝撃の緩和のための措置を講ずること。 建築物に設ける電気温水器その他の給湯設備にあっては、建設省告示第1388号第5により、風圧並びに地震その他の振動及び衝撃に対して構造上安全なものとすること。 法第20条第一号から第三号までの建築物に設ける屋上からの突出する水槽、煙突その他これらに類するものにあっては、建設省告示第1389号により、風圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して構造耐力上安全なものとすること。 但し、免震建物に固定する機器については、監督員と協議の上、下表の水平震度を低減させても良い。 水平震度の設定は構造設計者が行うものとする。 設備機器の固定等は、「国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政法人建築研究所監修(建築設備耐震設計・施工指針 2005年版)」により行う。 ただし、設計用地震力(水平及び鉛直)は次の設計用水平震度KH及び設計用鉛直震度KV(KH/2)を用いて計算する。 設計用水平地震力と設計用鉛直地震力は同時に作用するものとする。 設計用標準水平震度 (免震建物範囲外に適用)上層階屋上及び塔屋中間階地下・1階設置場所 機器種別重要機器・ 特定の施設一般機器 重要機器 一般機器一般の施設機器防振支持の機器防振支持の機器機器防振支持の機器機器水槽類(※1)水槽類(※1)水槽類(※1)2 . 0 1 . 5 1 . 5 1 . 0(2 . 0) 2 . 0 (2 . 0) (1 . 5)〈2 . 0〉 〈1 . 5〉 〈1 . 5〉 1 . 01 . 5 1 . 0 1 . 0 0 . 6(1 . 5) (1 . 5) (1 . 5) (1 . 0)〈1 . 5〉 〈1 . 0〉 〈1 . 0〉 〈0 . 6〉1 . 0 0 . 6 0 . 6 0 . 4(1 . 0) (1 . 0) (1 . 0) (0 . 6)〈1 . 5〉 〈1 . 0〉 〈1 . 0〉 〈0 . 6〉 (注) ( )内の数値は防震支特の機器の場合に適用する。 〈 〉内の数値は水槽類に適用する。 管の伸縮その他の変形により当該管に損傷が生ずるおそれがある場合において、伸縮継手又は可撓継手を設ける等有効な損傷防止のための借置を講ずること。 特記事項株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所検印 管技印 担当印図面名称制作年月日図面NO縮尺11級建築士 第374609号 鈴木 悠司構造特記仕様書 - 2 N工事 設計図 工事名称令和7年 8月 日S-1021級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号南相馬市消防団下高平地区屯所建設代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50% 管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号A BDCSW- 2 SW- 1SW- 3SW- 5 SW- 4KBM地質時代 地 層 名 記 号 記事盛 土粘 性 土礫 質 土完 新 世第 四 紀新 生 代礫質土の駐車場造成盛土。 換算N値2~55.6回。 平均換算N値15.0回。 ”中位”の相対密度。 不均質に礫混入。 SW-2で礫混入顕著。 換算N値1.5~5.8回。 平均換算N値2.6回。 ”軟らかい”コンシステンシー。 沖積平野の礫質土。 換算N値3.9~337回。 平均換算N値19.1回。 ”中位”の相対密度。 道路境界線 24 , 186隣地境界線 55 , 350隣地境界線 24 , 465隣地境界線 55,350【A - A ' 断面】 【C - C ' 断面】【B - B ' 断面】 【D - D ' 断面】AcAsgbnbnAcDsgbnAcAsgAsgAcbnbn bnAcAcAsgAsgAsgbnbnAcAsgAsgAcbnbnAcAsgbnAcAsgbnAcAsgAcbnAcAsgNsw(回)SW-3Nsw(回)KBM+0.11mdep=2.52mWsw( kN)SW-5KBM+0.07mdep=2.51mWsw( kN) Nsw(回)SW-2KBM+0.16mdep=2.50mWsw( kN) Nsw(回)SW-1KBM+0.17mdep=2.89mWsw( kN) Nsw(回)SW-4KBM+0.07mdep=2.45mWsw( kN) Nsw(回)SW-5KBM+0.07mdep=2.51mWsw( kN) Nsw(回)KBM+0.07mdep=2.45mWsw( kN) Nsw(回)SW-3SW-2KBM+0.16mdep=2.50mWsw( kN) Nsw(回)KBM+0.11mdep=2.52mWsw( kN) Nsw(回)0SW-1KBM+0.17mdep=2.89mWsw( kN)0 0 . 5 50100 400 1 2001 . 151 . 502 . 052 . 500 . 750 . 000 . 001 . 102 . 002 . 52200 400 0 . 5 1 501000 0 . 5 1 50100 200 4000 . 000 . 751 . 752 . 450 . 751 . 752 . 450 . 000 0 . 5 1 50100 200 400 0 0 . 5 1 50 100 200 4000 . 001 . 502 . 510 . 902 . 890 . 001 . 102 . 050 0 . 5 1 50100 200 4000 . 000 0 . 5 1 50 100 200 4000 . 751 . 151 . 502 . 052 . 500 0 . 5 1 501000 . 00400 2000 . 901 . 502 . 511 . 102 . 002 . 520 . 00 50100 200 400 0 0 . 5 10 0 . 5 1 50100 200 4001 . 100 . 002 . 052 . 89SW-4標高(m)標高(m) 標高(m) 標高(m)標高(m)+1.000.00-1.00-2.00-3.00+1.000.00-1.00-2.00-3.00+1.000.00-1.00-2.00-3.00+1.000.00-1.00-2.00-3.00標高(m)+1.000.00-1.00-2.00-3.00+1.000.00-1.00-2.00-3.00GL-2.0m以深、0.50kN以下の自沈無し。 GL - 2 . 0mGL - 2 . 0mまで0 . 75 k N以下の自沈有り。 GL - 2 . 0m以深、0 . 50 k N以下の自沈無し。 GL - 2 . 0mGL - 2 . 0mまで0 . 75 k N以下の自沈無し。 GL - 2 . 0mまで0 . 75 k N以下の自沈有り。 GL - 2 . 0m以深、0 . 50 k N以下の自沈無し。 GL - 2 . 0mGL - 2 . 0m以深、0 . 50 k N以下の自沈無し。 GL - 2 . 0mGL - 2 . 0mまで0 . 75 k N以下の自沈有り。 特記事項株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所検印 管技印 担当印図面名称制作年月日図面NO縮尺11級建築士 第374609号 鈴木 悠司木造特記仕様書 - 1 N工事 設計図 工事名称令和7年 8月 日S-1031級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号南相馬市消防団下高平地区屯所建設代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50% 管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号木造の構造耐力上主要な特記仕様書(1)章 特記事項 項目5接 合2 2.3.4 接合金物 本工事に使用する接合金物の品質は、次のとおりとする種類梁受金物筋かいプレート山形プレートかど金物羽子板ボルトホールダウン金物アンカーボルトアンカーボルト記号BHBPVPCP-TSB・SPS-HD15M12規格または認定番号(財)日本住宅・木材技術センター規格表面処理S-HD20JISG3302溶融亜鉛めっき(Z27)JISH8610電気用途梁 筋違柱頭・柱脚土台ホールダウン金物その他Zマーク表示金物亜鉛めっき(2種2級)2.3.5 接合具 本工事に使用する接合具の品質は、次のとおりとする(1)くぎ、ねじ ※標準的な施工で行うこと。 種類 記号 規格または認定番号 表面処理 用途 その他Zマーク表示金物(2)ボルト、ナット、座金、ラグスクリューおよびドリフトピン種類角根平頭ボルト角根六角ボルト両ネジボルト六角ボルト六角ナット小型角座金角座金ドリフトピン丸座金 (財)日本住宅・木材W9.0×80記号M12M12M12、16M16M12、16W2.3×30W4.5×40M12規格または認定番号(財)日本住宅・木材技術センター規格表面処理JISH8610電気亜鉛めっき(2種2級)用途接合金物その他Zマーク表示金物技術センター認定(3)木栓樹脂 規格 等級 含水率 用途 その他2.3.6 接着材 本工事に現場で使用する接着剤は、次のとおりとする種類 その他 用途 区分 規格又は認定番号 製造会社(財)日本住宅・木材技術センター認定2.4 材料の搬入 材料の搬入ごとに、工事監理者に報告する。 ただし、あらかじめ工事監理者の承諾を受けた場合は、この限りでない2.5 材料の検査(2)(1)の検査の結果、合格した材料と同じ種別の材料は、以降、原則として抽出検査とする。 ただし、工事監理者の指示を受けた場合は、この限りでない。 (1)現場に搬入した材料は、種別ごとに工事監理者の検査を受ける。 ただし、あらかじめ工事監理者の承諾を受けた場合は、この限りでない。 2.6 材料の保管 搬入した材料は、工事に使用するまで変質などないように保管する。 3 3 防腐・防蟻措置本工事で使用する防腐・防蟻措置の品質は、次のとおりとする。 ・防蟻措置3.1 木材の防腐部位・部材 樹種 規格 区分 その他日本農林規格 土台大引杉 柱・間柱3.2その他の措置部位・部材その他 規格または認定番号 主成分4.標準納まり図 構造耐力上主要な躯体工事の標準納まりは、次のとおりとする。 ■木造住宅用標準納まり図((財)日本住宅・木材技術センター発行)□枠組壁工法住宅用標準納まり図((財)日本住宅・木材技術センター発行)4地盤面から1m内外現場処理(300ml/㎡、2回)標 準 納 ま り 図 防 腐 ・ 防 蟻 措 置 構 造 材 料 な ど1 1.1 適用範囲 この特記仕様書は、木造の構造耐力上主要な地業工事、基礎工事および躯体工事に適用する。 1.2 設計図書 設計図書とは、指示書(建築主や工事監理者と工事施工者が現場で打ち合わせた記録、質問回答書および現場説明書なども含む)、設計図書、特記仕様書、共通仕様書をいう。 1.3 仕様書の指示 設計図書に記載のない場合は、次の仕様書の最新版による木造住宅工事特記仕様書((独)住宅金融支援機構監修)枠組壁工法工事仕様書((独)住宅金融支援機構監修)木造建築物工事標準仕様書(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)1.4 設計図書の優先順位 設計図書の優先順位は、次のとおりとする。 (1)指示書 (2)設計図書 (3)特記仕様書 (4)仕様書1.5 疑義に対する協議 設計図書に定められた内容に疑義が生じたり、現場の納まりまたは取り合いなどの関係で、設計図書によることが困難または不都合なことが生じた場合は、工事監理者に提出して確認を受ける。 設計図書に定めらりたものまたは工事監理者の指示のあるものは、公的試験機関または工事監理者の認める試験機関で試験を行うとともに、その試験成績書を工事監理者に提出して確認を受ける。 1.6 各種試験1.7 検査■ 指示された材料、製品および機器の検査■ 指示された工程時での検査本工事の施工にあたっては、次の項目について工事監理者の検査を受ける。 2 2.1 地業工事2.1.1 地盤調査地業工事は、次のとおりとする。 地盤調査の方法■ スウェーデン式サウンディング □ 標準貫入試験 □ 平板載荷試験□ 物理探査試験 □ ボーリング試験(実施済み) □ その他( )2.1.2 地盤の許容応力度等基礎の種類、構造および材料の品質は、次のとおりとする。 2.1.3 地盤改良杭または割栗2.2 基礎工事2.2.1 基礎の種類と構造種別 材料再生クラッシャーランその他—許容応力度等地盤の許容応力度杭の許容支持力値 その他—2.2.2 コンクリート エコパイル、割栗地業種類と構造詳細図種類構造詳細図□ 布基礎 ■ べた基礎 □ 基礎ぐい □ その他()適用箇所土間コンクリート種類 スランプ(cm) その他1815 2121設計基準強度(FC=N/m㎡)JIS A5406JIS A5406品質普通普通 べた基礎2.2.3 コンクリートブロック適用箇所 品質 区分 厚み(cm) 品質2.2.4 鉄筋適用箇所 種類異型鉄筋 主筋その他の鉄筋品質JIS G3112径 D13D10その他標準納まり図基礎の納まりを参照基礎SD295A2.3 木造躯体工事 木造躯体工事に使用する材料の品質は、次のとおりとする。 部位 樹種 規格 区分 等級目視等級 機械等級-含水率20%その他柱 梁・桁母屋・棟木杉土台 桧大引一般材杉(米松も可)杉(米松も可)垂木筋違い 乙種甲種枠組材甲Ⅱ乙種甲Ⅱ甲Ⅱ甲Ⅱ1級2.3.2 構造用集成材及 び構造用単板積層材など部位通し柱梁 間柱品名・基準杉1級規格 性能 使用環境ヤング係数 せん断等級2.3.3 構造用面材 部位屋外に面する耐力壁屋内に面する耐力壁床下地屋根下地品名 規格 その他一 般 事 項 構 造 材 料 な ど5接 合6運 搬 ・ 建 方20 KN/㎡60 KN/本K2相当 米松米松M16特類F☆☆☆☆ 2級C-D特類F☆☆☆☆ 2級C-DN75四周打ち釘@150N50四周打ち釘@150多機能建材(耐力面材)ァ9.5構造用合板ァ24構造用合板ァ12N50四周打ち釘@100・接合部付近に節・目切れなどの欠点がある場合は、耐力を低減する、接合具の本数を増加するなど監理者と協議して承認を得る。 ・仕口、継手の方法は構造図による。 特記無き場合は 1 . ( 3 ) 標準仕様書に示された在来構法用の一般的な適用慣例に従う。 一般的な適用慣例については、8.軸組構法接合部の標準仕様による。 ・採用する方法は監理者の承認を得る。 ・仕口、継手の各部に作用する応力を考慮し、部材の引き抜けが生じないように、原則として羽子板ボルトや木栓など、引張り抵抗をする補強部材を併用する。 ・下記接合部の項目について2 . 2接合具に記載された仕様での施工を確認する。 ・釘は材の繊維に対して乱に打ち、割れを生じないように端距離、縁距離、釘間隔を大きく取る。 ・釘の長さは材厚の2 . 5倍以上とする。 ・1ヶ所の釘の本数は2本以上とする。 ・釘に錆を生じるおそれのある場合は、適切な防錆処理を施す。 ・自動釘打ち機を使用する場合は、面材に釘がめり込まないようにする。 そのために、釘打ち機の圧力を弱めるか、最後は手打 ちを用いるなどの方法による。 (1)仕口、継手の原則(2)釘接合・構造用面材を耐力壁とする場合の釘打ち方法は「昭和56年建設省告示1110号」による。 ・構造耐力上主要な部分において、釘を引き抜き方向に抵抗させることは避ける。 ・木口面に打たれた釘は、引き抜き方向に抵抗させることはできない。 (3)木ネジ接合 ・構造耐力上主要な部分において、木ネジを引き抜き方向に抵抗させることは避ける。 ・木口面にねじ込まれた木ネジは、引抜き方向に抵抗させることはできない。 ・木ネジの先孔の径:針葉樹 主材 0 . 6d、側材 0 . 8d (dはネジ径) 広葉樹 主材 0 . 6d、側材 1 . 0d (先孔の深さは、主材へのねじ込み深さの2/3程度とする。)・ねじ込みには適切な道具を使い、ハンマーなどで打ち込んではならない。 ・ねじ込みを容易にしたり、損傷させないために潤滑油などを用いてもよい。 (4)ボルト接合・ボルトの締め付けは2回以上に分けて行い、1群のボルトの締め付けは一様となるように行う。 ・締め付けを完了したボルトは、ねじ部がナットから2山以上突き出ていることを確認する。 ・ボルトの締め付けは、座金が部材にめり込む程度とし、めり込み音が発生した時点で締め付けを完了する。 ・一度締め付けたボルトについても、木材の収縮によるボルトの緩みをチェックし、緩んだものについては再度締め直しを行う。 ・締め付けに先立ち、ボルトの長さ、材質、呼び径、座金等が施工箇所に適しているものであることを確認する。 (5)ラグスクリュー接合 ・構造耐力上主要な部分において、ラグスクリューを引き抜き方向に抵抗させることは避ける。 ・座金の厚さと大きさは、同じ胴径のボルト接合部における規定値を用いる。 ・締め付けに先立ち、ラグスクリューの長さ、材質、呼び径等が施工箇所に適しているもので あることを確認する。 ・ネジ部の先孔の径:比重 0 . 5以上の樹種・・・ネジ径の 60~ 75%・ねじ込みを容易にするためや、損傷させないために潤滑油などを用いてもよい。 ・胴部の先孔の径は胴部と同径とし、長さも胴部と同寸とする。 ・一度ねじ込んだラグスクリューを抜き直し、再びねじ込むことは避ける。 ・ラグスクリューは先孔にレンチなどで回しながら挿入し、ハンマーなどで打ち込んではならない。 (6)ドリフトピン接合 ・ドリフトピンは孔に密着させる。 ・一度締め付けた併用ボルトについても、木材の収縮によるボルトの緩みをチェックし、 緩んだものについては再度締め直しを行う。 (7)ジベル接合・特殊ジベルは使用箇所、使用方法を確認する。 ・接合材は十分圧着させる。 木材の収縮によるボルトの緩みをチェックし、緩んだものについては再度締め直しを行う。 (8)接合金物による接合・大断面材用の接合金物に関しては、それぞれの仕様に基づく。 ・羽子板ボルト、ひら金物、短冊金物、かね折り金物および箱金物などの取り付けは、それぞれの仕様に基づき、接合両材の間 が密着するように締め付ける。 (9)接着接合 ・接合部の耐力は、使用材料および使用方法に適した接着性能の試験を行い確認する。 ・接着剤を用いた接合を行う手順は、接着剤製造業者の推奨する接着仕様に従うとし、実験によって接合部に要求される耐力と 耐久性が立証された場合はその際の作業条件を標準とする。 ・使用材料および使用方法は構造図によるものとし、監理者の承認を得る。 (10)その他の方法による接合・木部材は接合部付近の割れ、節、目切れなどの欠点がないよう注意し、彫込み・打ち込み、または圧入に際して割れを生じな いよう、ジベルの種類に応じた断面と余長をもたせる。 その他の樹種 ・・・ネジ径の 40~ 70%(長さはネジ部の長さと同寸以上とする。)(1)輸送計画 □ 輸送計画書の提出 〔 〕製品の輸送に当たっては、建方計画に支障がないように、道路状況、現場作業手順等を考慮し十分な検討を行う。 また、輸送時に製品の品質を損なわないようにする。 (2)集積・保管集積の際は適当な受け台などを設け、材にねじれや曲がりの損傷を与えないように注意する。 降雪や降雨に対する保護としてシート養生を行う。 ただし、エアコンの効いた室内は乾燥による割れが発生するため避ける。 □ 集積場の確認 〔 〕(3)建方計画 □ 建方計画書の提出 アンカーボルトの施工方法、建方スペース、建方機械、搬入・仕分け、地組み、足場計画、建方、養生、安全対策などについて検討し、建方計画書としてまとめる。 □ 施工時の安全性に対する検討書の提出 □ 施工時荷重条件の通知建方作業中および作業後、横架材上に諸材料または機械などの重量物を積載する場合、あるいは柱に大きな引張力を与えるなどの場合は監理者の承認を受ける。 また、強風などによる諸外力に対しては、必要に応じて仮設補強等の処置を施す。 (4)施工時の安全性(5)アンカーボルトの施工 ・芯出しは、型板を用いて基準墨に正しく合せて適切な機器等で正確に行う。 ・アンカーボルトはダブルナットとする。 □適用除外 〔 〕・土台の穴あけはコンクリート打設後、ボルトの通り芯からのずれを実測してから行う。 ・アンカーボルトは鉄筋等を用いて組立て、適切な補助材で固定しコンクリートの打ち込みを行う。 (6)建方精度 ・建方の精度基準は下記による。 ::□ 〔 〕:□ 〔 〕 (節点間のレベル差) □ 〔 〕 □〔 〕 : 柱据え付け面の基準高さからの誤差: 通り芯からの誤差 : 階高・建方精度に不具合が発生した場合は速やかに監理者に報告し対応策を協議する。 □〔 〕□〔 〕(7)施工状況の検査 ・アンカーボルト施工時の立会い検査・地組み時の立会い検査・建方時の立会い検査・建方後の施工状況の検査 ■ 目視による精度確認 ■ 計測機器による精度確認 □ 材料の加工寸法検査 ■ 施工者自主検査記録の提出〔 〕 □ 目視による精度確認 □ 計測機器による精度確認 □ 材料の加工寸法検査 ■ 施工者自主検査記録の提出〔 〕 □ 目視による精度確認 □ 計測機器による精度確認 □ アンカーボルト径、間隔 ■ 施工者自主検査記録の提出〔 〕 ■ 防腐・防蟻処理□ 材料の加工寸法検査□ 接合具の施工状況 ■ 接合金物の施工状況 □ その他〔 〕 ■ 施工者自主検査記録の提出〔 〕・最終確認 工事中に発生するボルトの緩み、接合具および接合金物に影響する材の割れ、接着面のはがれ等に注意を払い、不具合が発 生した場合は是正する。 補強の必要がある場合は速やかに監理者に報告し対応策を協議する。 ■ 施工者自主検査記録の提出〔 〕 ■建物の倒れ ■梁の水平度 ■建物のわん曲 ■ e≦L/2500mm かつ e≦25mm ■柱据え付け面の高さ及びアンカーボルトの位置■±3mm以下 ■±3mm以下 ■- 5mm≦△H≦+ 5mm■ e≦H/2500 + 10mm かつ e≦50mm■ e≦L/700 + 5mm かつ e≦15mm特記事項株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所検印 管技印 担当印図面名称制作年月日図面NO縮尺11級建築士 第374609号 鈴木 悠司木造特記仕様書 - 2 N工事 設計図 工事名称令和7年 8月 日S-1041級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号南相馬市消防団下高平地区屯所建設代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50% 管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号章 項 目 内 容3 (1)筋かい端部と軸組との止め付け部 1.継手・仕口に関する規定(その1)表1.筋かい端部と軸組との止め付部(摘要部分丸印)筋かいに想定される壁倍率に応じて、必要な金物や釘等の本数、打ち付け方が想定されている。 (1)軸組端部の柱と主要な横架材との仕口軸組端部の柱は、水平方向の外力に対して有効に抵抗するため、適切な方法により横架材等に堅結されなければならない。 そのため、表1の筋かい端部の止め付部と同じく、N値に応じて柱に想定される力をもとに、必要な金物や釘の本数、打ち付け方が規定されている。 摘要 すじかいの種類径9mmの鉄筋接合方法213 5木材のすじかい木材のすじかい木材のすじかい木材のすじかい座金を介してナット締め、鋼板添え板を用い柱または横架材(梁や土台)を貫通し、三角8本以上打ち付けたもの。 三角座金ナット締め筋かいφ9mmの鉄筋柱または横架材(梁や土台)を欠き込み、柱及び横架材の双方にJIS規定鉄丸釘N965を5本以上平打ちしたもの。 本平打ち、柱に対してくぎ3本平打ち、横架材に対してくぎ4本平打ちしたもの。 スクリューくぎ5本平打ちしたもの。 柱、または横架材に、JIS強度区分4.6の径すること。 山形プレートVPCN90を8本以上N65を5本以上N65を5本以上筋かい1.5cm×9cmZN65を4本以上ZN65を3本以上径12mm以上のボルトZN65を3本以上鋼板1.6mm厚以上筋かい3cm×9cmZN50を5本以上ZN50を7本以上ZN50を5本以上径12mm以上のボルト鋼板2.2mm厚以上筋かい4.5cm×9cm径12mmのボルト筋かい9cm×9cm3 表4.軸組端部の柱と主要な横架材との仕口(摘要部分丸印) 2.継手・仕口に関する規定(その3)胴差(ろ)(は)(い)柱 柱柱胴差柱土台 土台胴差柱 柱土台 土台柱胴差柱柱土台 土台胴差柱柱柱胴差柱(へ)(ほ)(に)胴差かすがいかすがい短ほぞ差し短ほぞ差し込み栓長ほぞ差し込み栓CP-L山形プレートVP山形プレートVP CP-TCP-T羽子板ボルト柱(上段)横架材柱(下段)スクリュー釘羽子板ボルト柱(上段)横架材スクリュー釘柱(下段)柱(上段)(床梁)胴差し柱(下段)隅柱隅柱長ほぞ差し六角ボルト引き寄せ金物2本 HD-B10アンカーボルト引き寄せ金物2本 HD-B10アンカーボルト16mm以上座金付ボルトアンカーボルト引き寄せ金物2本 HD-B102.継手・仕口に関する規定(その4)表4.軸組端部の柱と主要な横架材との仕口(摘要部分丸印)(ち)(と)(り)(ぬ)柱(下段)胴差し(床梁)六角ボルト隅柱柱(上段)引き寄せ金物3本 HD-B15胴差し(床梁)柱(下段)隅柱柱(上段)胴差し柱(下段)(床梁)柱(上段)隅柱胴差し(床梁)柱(下段)柱(上段)隅柱引き寄せ金物3本 HD-B15アンカーボルト16mm以上アンカーボルト引き寄せ金物3本 HD-B15六角ボルト六角ボルト引き寄せ金物5本 HD-B25引き寄せ金物5本 HD-B2516mm以上アンカーボルトアンカーボルトアンカーボルト引き寄せ金物4本 HD-B20アンカーボルト16mm以上六角ボルト引き寄せ金物4本 HD-B20六角ボルト引き寄せ金物3本 HD-B15アンカーボルト引き寄せ金物3本 HD-B15アンカーボルト16mm以上41.5cm×9cmの3cm×9cmの厚さ1.6mm以上の鉄板添え板を用い、すじか4.5cm×9cmの厚さ2.2mm以上の鉄板添え板を用い、すじかいに対して径12mm以上のボルト及び長さ50mm以上のスクリューくぎ7本平打ち、柱9cm×9cmの12mmのボルトを用いて一面せん断接合と柱または横架材に、JIS規定丸釘CN90を木 造 の 継 手 ・ 仕 口 に 関 す る 規 定木 造 の 継 手 ・ 仕 口 に 関 す る 規 定及び横架材に対してそれぞれ長さ50mm以上のいに対して径12mm以上のボルト及びくぎ3木造(住宅)の構造耐力上主要な特記仕様書告示表(三)N値必要耐力(kN)長ほぞ差し込み栓又はかど金物CP・Lかど金物CP・T山形プレートVP羽子板ボルト又は短ざく金物(スクリュー釘なし)羽子板ボルト又は短ざく金物(スクリュー釘あり)引き寄せ金物HD-B10(S-HD10)引き寄せ金物HD-B15(S-HD15)引き寄せ金物HD-B20(S-HD20)引き寄せ金物HD-B25(S-HD25)引き寄せ金物HD-B15(S-HD15)×2個接合金物の仕様継手・仕口の仕様短ほぞ差し又はかすがい打ち(特記なき接合金物は(い)とする)(は)(に)(ほ)(へ)(と)(ち)(り)(い)(※)引き寄せ金物HD-B20(S-HD20)×2個0 . 03 . 45 . 17 . 515 . 08 . 510 . 020 . 025 . 035 . 030 . 00 . 0以下0 . 65以下1 . 6以下1 . 8以下2 . 8以下3 . 7以下4 . 7以下5 . 6以下5 . 6超1 . 0以下1 . 4以下アンカーボルト隅柱(※)六角ボルト柱(上段)(床梁)胴差し柱(下段)引き寄せ金物4本 HD-B20アンカーボルト16mm以上引き寄せ金物4本 HD-B20(ろ)(ぬ)特記事項株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所検印 管技印 担当印図面名称制作年月日図面NO縮尺11級建築士 第374609号 鈴木 悠司N 木造特記仕様書 - 3工事 設計図 工事名称 S-105令和7年 8月 日1級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号南相馬市消防団下高平地区屯所建設代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50% 管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号E2P2P2P2e2P2土台梁梁土台E1 P1 P1E2P2P2E1E2E1E1 P1 P1 E1E2 E2P2E1 P1 E1E1P1E2 E2P2E1 P1E1P1P2E2釘 N75 @300受け材 30 x 40構造用合板 構造用合板釘 N50 @150 釘 N50 @150300150150 1501506mm以上150150 150150150 150E2E2 E2E2・受け材は柱や横架材にN75 - @300以下で平打ちする。 ・既製品の場合は金物メーカーの許容せん断耐力の値を用い、特注品の場合は構造計算で女木男木羽子板ボルト女木男木柱 許容せん断耐力を算出して安全性を確認する。 ・逆せん断の補強として羽子板ボルト等を併用する。 蟻大入れ掛け寄り蟻大入れ掛け 蟻掛け片持ち梁柱横架材横架材山形プレート扇ほぞ差し落とし蟻プレカット機械による継手・仕口渡りあご掛け渡りあご掛け3.一方を片持ち梁とする場合:レベル差を設け渡りあご掛け短ほぞおよび平ほぞ穴2.せん断力が母材全断面強度の30%を超える仕口:梁受け金物(4)柱と横架材の仕口1.柱の上下端部:短ほぞ差し、長ほぞ差し込み栓止め・短期の引張力に対しては、平12建告1460号、N値計算又は許容応力度計算により、必要耐力を有するZマーク金物等を併用すること。 2.土台の出隅入隅部 :土台どうしは襟輪小根ほぞ差し又は寄せほぞ差し、柱脚部は扇ほぞ差し又は寄せほぞ差し 又は寄せほぞ差し(柱勝ちの場合、落とし蟻、あるいは土台を寄せほぞ差しとする。)・短期の引張力に対しては、平12建告1460号、N値計算又は許容応力度計算により、必要耐力を有するZマーク金物等を併用すること。 落とし蟻の場合は、HD金物を用いる。 傾ぎ大入れほぞ差しかね折り金物小胴付きほぞ差し短冊金物襟輪差し 横差し胴差し筋かいプレート(同等認定品)プレカット機械による継手・仕口傾ぎ大入れほぞ差しボルト(M12標準)土台火打ち 桁火打ち中間火打ち火打ち、方杖ひら金物小屋梁小屋束プレカット機械による継手・仕口母屋3.通し柱と胴差し:小胴付きほぞ差し、傾ぎ大入れほぞ差し、梁受け金物・梁受け金物以外の仕口には、引張の補強として短冊金物やかね折り金物等を併用すること。 (5)筋かい端部(6)火打ち、方杖・角材を用いる場合の端部は、傾ぎ大入れほぞ差し+ボルト締めとする。 ・Zマーク鋼製火打ち又は同等品としてもよい。 (7)小屋束の上下端部・短ほぞ差し又は長ほぞ差し込み栓止めとする。 ・短ほぞ差しの場合、風圧力による引張力の補強として、 かすがい2本又はひら金物又は山形プレート止めとする。 半欠き根太ひねり金物軒桁転び止め垂木根太彫り 根太彫りプレカット機械による継手・仕口(8)根太、垂木と横架材・落とし込み根太:横架材に大入れ または根太掛け+斜め釘・半欠き根太:横架材に大入れアゴ掛け+斜め釘・転ばし根太:根太が正角断面の場合、横架材に脳天釘止め根太が縦長角断面の場合、斜め釘2本+転び止め・垂木:横架材に垂木道を掘り、転ばし根太と同様に止める。 ・風の負圧の補強:許容応力度計算により必要耐力を有するひねり金物等を取り付ける。 (9)間柱と横架材・上下横架材に深さ3mm程度大入れ+斜め釘・上部ほぞ差し、下部突き付け+斜め釘(10)釘の最小間隔及び最小端あき距離繊 維 直 交 方 向 繊 維 方 向E2P2 5d 8d8d 5dP1 12d 10d10d 15d E1加力方向繊 維方 向繊維直交方 向(11)ボルトの最小間隔及び最小端あき距離(d:ボルト径、 t :主材厚)加力方向繊維方向 繊維直交方向繊 維 方 向 繊 維 直 交 方 向P2E2P1E1 7d4d 3d7d t /d=2 3d3d~5d 2≦t /d6 5d1 . 5d t /d≦6 t /d>6(12)面材耐力壁1.大壁造の場合 2.真壁造の場合(単位:㎜)(d:釘径)8.軸組構法接合部の標準仕様各接合部共通:プレカット製品を使用する場合はその形状および許容耐力に及ぼす影響を確認する。 (1)横架材どうしの継手1.曲げ応力や引張力を負担しない継手:腰掛け蟻継ぎ、腰掛け鎌継ぎ・せん断力が大きい場合は台持ち継ぎとする。 ・長期荷重時のせん断力の向きを考慮し女木と男木を決める。 ・逆せん断と引張の補強として短冊金物等を併用すること。 ・柱からの持ち出し位置は、連続梁の長期荷重の反曲点付近とする。 ・土台の場合は、継手から男木側100㎜付近にアンカーボルトを設ける。 腰掛け蟻継ぎ女木男木女木男木台持ち継ぎ女木男木腰掛け鎌継ぎ継手位置柱短冊金物アンカーボルト男木女木腰掛け鎌継ぎ 腰掛け蟻継ぎプレカット機械による継手・仕口2.曲げ応力や引張力を負担する継手:追掛け大栓継ぎ、金輪継ぎ、尻挟み継ぎ、鋼板挿入ドリフトピン接合・伝達できる曲げモーメントや引張力は母材全断面強度の20%以下と考えること。 追掛け大栓継ぎ金輪継ぎ尻挟み継ぎ材幅の3~3.5倍(2)柱の継手・階の中間部における柱の継手は原則として禁止する。 ・やむを得ず柱の継ぎ手を設ける場合は、曲げと軸力による複合応力の検定を行い安全性を 確認する。 (3)横架材どうしの仕口1.せん断力が母材全断面強度の30%以下の仕口:(大入れ)蟻掛け・長期荷重時のせん断力の向きを考慮し女木と男木を決める。 ・逆せん断と引張の補強として羽子板ボルト等を併用する。 ・男木の梁せいが女木の2/3以下の場合か、仕口直下に柱がある場合には、大入れとして もよいが、そうでない場合は男木のせいの2/3程度のあごをかける。 2 h / 3程度襟輪小根ほぞ差し寄せほぞ差し寄せほぞ差し短ほぞ差し+山形プレート止め長ほぞ差し込み栓止めプレカット機械による継手・仕口プレカット機械による継手・仕口梁受け金物の例(クレテック金物)あご掛けの場合大入れ蟻掛け仕口直下に柱がある場合鋼板挿入ドリフトピン・平12建告1460号の例示仕様又は同等品とする。 7d(荷重負担側)4d(荷重非負担側)4d(荷重負担側)1 . 5d(荷重非負担側)1 . 5dかつP2/2特記事項株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所検印 管技印 担当印図面名称制作年月日図面NO縮尺1工事 設計図 工事名称1級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号50 令和7年 8月 日S-201基礎伏図 ・ 土台伏図南相馬市消防団下高平地区屯所建設代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50% 管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号▽設計GL▽1 F L ▽1 F L ▽1 F LY1Y2Y3Y1Y2Y3X3 X2 X1 X3 X2 X12 , 7306 , 370 2 , 7306 , 3703 , 185 3 , 1856 , 3701 , 820 1 , 365 3 , 1856 , 3703 , 185 3 , 185 3 , 185 3 , 185150150250 25050300274574 17650300 150450 3003201501501 - D13 1 - D13D10@200タテヨコ共1 - D13D10@200タテヨコ共1 - D13D10@200タテヨコ共D10@200タテヨコ共(に)[7](ち)[5](に)[4] [3](い) (に)[2](ち)[1](に)[6](い)[8](い)[9](ろ)[11](ろ)[10](い)[12](い)[13](い)[14](い)[15](ろ)[16](に)[22](ち)[28](に)[27](ろ)[26](い)[25](ろ)[24] [23](ち)(に)[21](ろ)[17](い)[18] [19](い) (い)[20]スラブリスト 部材リスト記号・凡例 アンカーボルト・金物アンカーボルトM12 L=400 アンカーボルトの設置位置 ・アンカーボルト位置は柱芯から200㎜以内 ・耐力壁の両端の柱の下部に近接した位置 ・土台の切れ部 ・土台の継ぎ手および土台仕口の端部 ・上記以外については2m以内の間隔とするホールダウン金物 M16大引受用鋼製束施工管理値 60Kn/本 以上外周部 : 通気パッキン(幅120)内部 : 通気パッキン(幅120)土台の継手の位置には必ず敷き込む事とする。 ※特記なきスラブはF S1部材リスト環境エコパイル工法 φ120 3 . 0m 46本※ハッチング範囲:CON増打ちァ100※基礎:F c 21、S18 捨コン:F c 18、S15記号・凡例 種別土台大引床材 構造用合板ァ24耐力壁N50四周打ち釘@100多機能建材(耐力面材)ァ9 . 5 片面筋違い柱 特記なき柱は 120x120 杉 1級間柱間柱窓台窓マグサ杉 一般材 30x120@455杉 一般材 45x120杉 一般材 45x12045x90 片筋違い 杉 一般材寸法・材質等米松 120x120 加圧式防腐処理材米松 90x90 加圧式防腐処理材杉 一般材 45x120(合板・ボード継ぎ目部)DS1D10@200 D10@200FS1150上端筋上端筋符 号 版 厚 位 置 長辺方向配筋 短辺方向配筋DS1D10@200 D10@200150DS1切り下げ範囲土台伏図 S = 1 / 50 基礎伏図 S = 1 / 50基礎詳細図 S = 1 / 20特記事項株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所検印 管技印 担当印図面名称制作年月日図面NO縮尺1工事 設計図 工事名称1級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号50 令和7年 8月 日 梁伏図 ・ 小屋伏図S-202 南相馬市消防団下高平地区屯所建設代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50% 管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号Y1Y2Y3Y1Y2Y3X3 X2 X1 X3 X2 X12 , 730 6 , 3701 , 820 1 , 3651 , 820 1 , 820 1 , 365 1 , 365 910 1 , 820450 9 , 100 45010 , 0001 , 820 1 , 365900 900 3 , 185 3 , 1854 , 085 4 , 0856 , 3706 , 3703 , 185 3 , 1851 , 820 1 , 3652 , 7301 , 820 1 , 3656 , 3701 , 820 1 , 365 910 1 , 8201 , 365 910 910(に)[7](ち)[5](に)[4] [3](い) (に)[2](ち)[1](に)[6](い)[8](い)[9](ろ)[11](ろ)[10](い)[12](い)[13](い)[14](い)[15](ろ)[16](に)[22](ち)[28](に)[27](ろ)[26](い)[25](ろ)[24] [23](ち)(に)[21](ろ)[17](い)[18] [19](い) (い)[20]接合金物の仕様部材リスト 部材リスト告示表(三) 必要耐力(kN) N値 寸法・材質等 必要耐力(kN) N値 告示表(三) 寸法・材質等長ほぞ差し込み栓又はかど金物CP・L短ほぞ差し又はかすがい打ち(特記なき接合金物はとする)かど金物CP・T山形プレートVP羽子板ボルト又は短ざく金物(スクリュー釘なし) 引き寄せ金物HD-B15(S-HD15)×2個引き寄せ金物HD-B25(S-HD25)引き寄せ金物HD-B20(S-HD20)引き寄せ金物HD-B15(S-HD15)引き寄せ金物HD-B10(S-HD10)羽子板ボルト又は短ざく金物(スクリュー釘あり)記号・凡例 種別下部柱 特記なき柱は 120x120 杉 1級梁 梁 梁火打梁 火打金物梁※特記なき梁 G15杉 E70 120x120杉 E70 120x150 杉 E70 120x180寸法・材質等 記号・凡例 種別小屋束母屋 杉 E70 105×120寸法・材質等米松集成材 E 120 - F 330 120x360 垂木 杉 2級 45x90@455垂木 杉 2級 2 - 45x90@455野地板 構造用合板ァ12杉 E70 105×150 棟木棟木 杉 E70 120×120杉 一般材 105x105(妻側 120x120)(い)3.4 0.65以下 (ろ)0.0 0.0以下(は) 5.1 1.0以下(に) 7.5 1.4以下 (ぬ)(り)(ち)(と)(へ)(ほ)5.6以下 30.04.7以下 25.03.7以下 20.02.8以下 15.01.8以下 10.01.6以下 8.5G36G36G36G12G12 G12G12 G12G12G18G18G15G12G36G15G18G12B12B15B12B12B15BG12BG12 BG12 BG12 BG12BG12 BG12 BG12 BG12梁伏図 S = 1 / 50 小屋伏図 S = 1 / 50特記事項株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所検印 管技印 担当印図面名称制作年月日図面NO縮尺1工事 設計図 工事名称1級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号50 令和7年 8月 日S-203壁量等計算図 - 1南相馬市消防団下高平地区屯所建設代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50% 管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号▽最高の高さ▽軒の高さ▽最高の高さ▽軒の高さ▽GL ▽GL▽F L ▽F L桁行Ⅰ桁行Ⅱ梁間Ⅰ梁間Ⅱ□見付面積求積表(不利面算定)梁1桁1梁1桁1Y3 Y2 Y1 X1 X2 X3X3 X2 X1Y2Y3Y1(小数点3位以下切り上げ)x x8 . 1702 . 7502 . 750 22 . 467510 . 000 27 . 500450 3 , 000 1 , 1004 , 550450 3 , 000 1 , 1004 , 5506 , 370 900 9008 , 1709 , 100 450 45010 , 0001 , 350 2 , 7501 , 350 2 , 7506 , 3703 , 185 3 , 1851 , 592 . 5 1 , 592 . 5 1 , 592 . 5 1 , 592 . 52 , 275 2 , 275 2 , 275 2 , 2753 , 185 3 , 1851 , 820 1 , 3652 , 7301 , 820 1 , 3656 , 3701 , 820 1 , 365 9101 , 365 910 9101 , 365 1 , 820 1 , 820 1 , 365910 9106 , 3709 , 100倍 率2 . 5種 類2 . 0 45×90 片筋違い耐力面材ァ9N50@100(四周)N50@200(中通り)凡 例仕 様15 . 8812 . 2412 . 2415 . 8815 . 8815 . 88 13 . 6113 . 611 . 89 1 . 891 . 89 1 . 891 . 89 1 . 891 . 89 1 . 8914 . 50 14 . 5014 . 50 14 . 5014 . 5014 . 50 14 . 5014 . 504 . 096 . 1212 . 242 . 273 . 4028 . 1228 . 126 . 123 . 402 . 274 . 096 . 123 . 404 . 0929 . 4929 . 4922 . 4722 . 4722 . 4727 . 5027 . 5027 . 50 7 . 54X1 又は Y113 . 7513 . 7511 . 24X1 又は Z111 . 2457 . 9757 . 97 ㎡・ 重い壁又は屋根 … 0 . 15(1階)・ 軽い屋根… 0 . 11(1階)・ 壁量等の基準(令和7年施行)に対応した表計算ツール(平屋建て用)(在来軸組広報用)V e r 1 . 1より … 0 . 13(1階)0 . 130 . 13 0 . 130 . 13 0 . 13□建築の概要見付面積桁行方向の軸組に対する見付面積梁間方向の軸組に対する見付面積□見付面積及び見付図□床面積に対する必要壁量1階床面積2階床面積1階 2階 ㎡■建築基準法施行令第46条第4項に基づく軸組計算表 ※不利面算定のため必要量においては切上処理、 存在量においては切捨て処理桁1梁1平屋建□壁及び軸組の種類による倍率1 2 3イ ロ ロ土壁塗り木摺片面打ち木摺両面打ち4 5 7 80 . 51 . 01 . 5柱3ツ割(厚3cm巾9cmの木材以上)の筋違厚1 . 5cm巾9cmの木材又は径9の鉄筋の筋違各2倍5 . 02 . 03 . 02(ロ)~4の筋違をタスキ掛に入れた軸組5の筋違をタスキ掛に入れた軸組構造用合板張り片面2 . 5 両面5 . 0柱と同寸(厚9cm角の木材以上)の筋違端部1 / 4の面積必要壁量□1階(4分割法)存在壁量梁間Ⅱ 梁間Ⅰ床面積による軸組計算(地震力)梁間・桁行方向共要求される軸組長さ見付面積による軸組計算書(風圧力)桁行方向要求される軸組長さ 要求される軸組長さ符号 箇所数 倍率 有効軸組長さ x x = 符号 梁間方向軸組長さ 箇所数 倍率 有効軸組長さ x x =梁間方向□本設計の軸組計算書x =(m)本設計の有効軸組の長さ(床面積)桁行方向軸組長さ1(X1)x 0 . 5 =(m)(Z1)(m)(Y1)0 . 5 x =1 1 4 . 51 4 . 50 . 911 . 361※ 判 定 m < m <X1 又は Z1 X1 又は Y1※ 判 定 m < m <床面積による軸組計算(地震力)梁間・桁行方向共要求される軸組長さ見付面積による軸組計算書(風圧力)桁行方向要求される軸組長さ 要求される軸組長さ符号 箇所数 倍率 有効軸組長さ x x = 符号 梁間方向軸組長さ 箇所数 倍率 有効軸組長さ x x =梁間方向(X1)x =(m)本設計の有効軸組の長さ(床面積)桁行方向軸組長さY1Y1Y70 . 15 x 0 . 5 =(m)(Z1) (Y1)0 . 5 x =(m)1 10 . 91 1x x = 4 . 5 1 . 36 1x x = 16 . 12 x x = 4 . 5 1x x = 1 1 . 36桁1桁2梁1梁2イ 6■国土交通省告示第1352号の検討(壁量充足率) 1階 ※不利面算定のため必要量においては切上処理、 存在量においては切捨て処理1 階 2 階X1X1X1Y1 1 . 36 2 4 . 5Y3Y3Y3Y30 . 911 . 362 . 52 . 51 . 36 4 . 51 . 36 2 . 52 . 50 . 91 X1 4 . 5合計 合計4 . 5 X3X30 . 91 4 . 5 X31 . 361 . 361 1 2 . 51= = x = x= x 1 . 593 9 . 100 x 1 . 593 9 . 1001 . 36 2 . 5壁量充足率端部1 / 4の面積必要壁量存在壁量= > / 1桁行Ⅰ 桁行Ⅱ= > 1 /x x = 4 . 5= = x x = = x x 6 . 370 6 . 370 2 . 275 2 . 2751 . 36 2 12 . 24壁量充足率端部1 / 4の面積必要壁量□2階(4分割法)存在壁量梁間Ⅲ 梁間Ⅳ= > / 1 = > 1 /壁量充足率端部1 / 4の面積必要壁量存在壁量壁量充足率桁行Ⅲ 桁行Ⅳ6 . 47x x = 1 0 . 91 4 . 5x x = 4 . 5 1 . 36 1x x = 1 0 . 91x x = 1 . 36 1 2 . 52 . 54 . 096 . 122 . 273 . 408 . 40x x = 1 2 . 5 0 . 91x x = 1 0 . 91 4 . 53 . 402 . 274 . 091 . 362 . 56 . 123 . 40x x = 1 0 . 91 4 . 5 4 . 097 . 205 . 08 . 40柱2ツ割(厚4 . 5cm巾9cmの木材以上)の筋違壁量計算書梁間方向立面図 S = 1 / 100 桁行方向立面図 S = 1 / 100平面図 S = 1 / 50特記事項株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所検印 管技印 担当印図面名称制作年月日図面NO縮尺1工事 設計図 工事名称1級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号50 令和7年 8月 日S-204壁量等計算図 - 2南相馬市消防団下高平地区屯所建設代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50% 管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号Y1Y2Y3X3 X2 X12 , 730 6 , 3701 , 820 1 , 3656 , 3703 , 185 3 , 1851 , 820 1 , 820 1 , 365 1 , 365 910 1 , 8201 , 365 910 910A1 補正値 B1 A2 補正値 B2 L N値 接合金物X方向 柱頭部 階 柱の番号Y方向採用N値柱脚部(ち)[1](ち)(に)[2](に)(い)[3](い)(に)[4](に)(ち)[5](ち)(に)[6](に)(に)[7](に)(い)[8](い)(い)[9](い)(ろ)[10](ろ)(ろ)[11](ろ)(い)[12](い)(い)[13](い)(い)[14](い)(い)[15](い)(ろ)[16](ろ)(ろ)[17](ろ)(い)[18](い)(い)[19](い)(い)[20](い)(に)[21](に)(に)[22](に)(ち)[23](ち)(ろ)[24](ろ)(い)[25](い)(ろ)[26](ろ)(に)[27](に)(ち)1階[28](ち)4.5 0.5 0.8 3.604.5 0.5 0.8 3.603.604.5 -0.5 0.5 0.6 1.400.0 0.0 0.5 0.6 -0.601.400.0 0.0 0.5 0.6 -0.600.0 0.0 0.5 0.6 -0.60-0.604.5 -0.5 0.5 0.6 1.400.0 0.0 0.5 0.6 -0.601.404.5 0.5 0.8 0.4 3.604.5 0.5 0.8 0.4 3.603.600.0 0.0 0.5 0.6 -0.604.5 -0.5 0.5 0.6 1.401.400.0 0.0 0.5 0.6 -0.604.5 -0.5 0.5 0.6 1.401.400.0 0.0 0.5 0.6 -0.600.0 0.0 0.5 0.6 -0.60-0.600.0 0.0 0.5 0.6 -0.600.0 0.0 0.5 0.6 -0.60-0.600.0 0.0 0.5 0.6 -0.602.5 0.0 0.5 0.6 0.650.650.0 0.0 0.5 0.6 -0.602.5 0.0 0.5 0.6 0.650.650.0 0.0 0.5 0.6 -0.600.0 0.0 0.5 0.6 -0.60-0.600.0 0.0 0.5 0.6 -0.600.0 0.0 0.5 0.6 -0.60-0.600.0 0.0 0.5 0.6 -0.600.0 0.0 0.5 0.6 -0.60-0.600.0 0.0 0.5 0.6 -0.600.0 0.0 0.5 0.6 -0.60-0.600.0 0.0 0.5 0.6 -0.602.5 0.0 0.5 0.6 0.650.650.0 0.0 0.5 0.6 -0.602.5 0.0 0.5 0.6 0.650.650.0 0.0 0.5 0.6 -0.600.0 0.0 0.5 0.6 -0.60-0.600.0 0.0 0.5 0.6 -0.600.0 0.0 0.5 0.6 -0.60-0.600.0 0.0 0.5 0.6 -0.600.0 0.0 0.5 0.6 -0.60-0.600.0 0.0 0.5 0.6 -0.604.5 -0.5 0.5 0.6 1.401.400.0 0.0 0.5 0.6 -0.604.5 -0.5 0.5 0.6 1.401.404.5 0.5 0.8 0.4 3.604.5 0.5 0.8 0.4 3.603.602.0 -0.5 0.5 0.6 0.150.0 0.0 0.5 0.6 -0.600.150.0 0.0 0.5 0.6 -0.600.0 0.0 0.5 0.6 -0.60-0.602.5 0.0 0.5 0.6 0.650.0 0.0 0.5 0.6 -0.600.654.5 -0.5 0.5 0.6 1.400.0 0.0 0.5 0.6 -0.601.404.5 0.5 0.8 0.4 3.604.5 0.5 0.8 0.4 3.603.600.40.4(に)[7](ち)[5](に)[4] [3](い) (に)[2](ち)[1](に)[6](い)[8](い)[9](ろ)[11](ろ)[10](い)[12](い)[13](い)[14](い)[15](ろ)[16](に)[22](ち)[28](に)[27](ろ)[26](い)[25](ろ)[24] [23](ち)(に)[21](ろ)[17](い)[18] [19](い) (い)[20]接合金物の仕様告示表(三) 必要耐力(kN) N値 寸法・材質等 必要耐力(kN) N値 寸法・材質等長ほぞ差し込み栓又はかど金物CP・L短ほぞ差し又はかすがい打ち(特記なき接合金物はとする)かど金物CP・T山形プレートVP羽子板ボルト又は短ざく金物(スクリュー釘なし) 引き寄せ金物HD-B15(S-HD15)×2個引き寄せ金物HD-B25(S-HD25)引き寄せ金物HD-B20(S-HD20)引き寄せ金物HD-B15(S-HD15)引き寄せ金物HD-B10(S-HD10)羽子板ボルト又は短ざく金物(スクリュー釘あり)告示表(三)(い)3.4 0.65以下 (ろ)0.0 0.0以下(は) 5.1 1.0以下(に) 7.5 1.4以下 (ぬ)(り)(ち)(と)(へ)5.6以下 30.04.7以下 25.03.7以下 20.02.8以下 15.01.8以下 10.01.6以下 8.5 (ほ)洋間C L 2玄関湯沸室ポーチC L 1トイレ壁量等計算図 S = 1 / 50特記事項株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所検印 管技印 担当印図面名称制作年月日図面NO縮尺1工事 設計図 工事名称1級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号令和7年 8月 日S-205壁量等計算図 - 3 N南相馬市消防団下高平地区屯所建設代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50% 管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号特記事項株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所検印 管技印 担当印図面名称制作年月日図面NO縮尺1工事 設計図 工事名称1級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号令和7年 8月 日S-301基礎伏図 各図南相馬市消防団下高平地区屯所建設代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50% 管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号支柱後用ピット基礎天より400前コーナー柱用ピット基礎天より400前柱連棟用ピット基礎天より400φ9アンカーボルト10-φ9アンカーボルト水勾配前柱連棟用ピット基礎天より400前柱連棟ァ1 . 2アンカーボルト2 -φ9台枠ァ1 . 0アンカーボルトφ9台枠継ぎ金具ァ2.3水切りァ0.51 - D131 - D13アンカーボルトφ9D10@200タテヨコ共1 - D131 - D13アンカーボルトφ9D10@200タテヨコ共アンカーボルトφ9前コーナー柱ァ1 . 2前コーナー柱用ピット基礎天より400D10@200D10@200水勾配水勾配床コンクリート打コテ仕上D10@200タテヨコ共SY1SY2SX1 SX27 , 5166 , 3769,3713503 , 434 3 , 4343502904503503001 , 2746 , 416200 2 , 610 3 , 5161 , 1405050 3 , 334 100 50 3 , 3346 , 86829040 10032414045035050352713 . 83550802215120300 400100 150 150150290 □350400 100 1503001003502001003501401625012030450 □450400 150 1503 , 434 3 , 434120300150 15015035 55050 50 6 , 7686 , 868350 1203001004501 , 14050150550 357 , 5166 , 376スラブリスト 部材リスト記号・凡例 アンカーボルト・金物※特記なきスラブはF S1施工管理値 60Kn/本 以上環境エコパイル工法 φ120 3 . 0m 46本BCE EA ABDCDS1 FS1D10@200 D10@200150上端筋上端筋符 号 版 厚 位 置 長辺方向配筋 短辺方向配筋D10@200 D10@200150DS1FS1柱脚伏図 S=1/ 10 台枠・アンカー納まり詳細図 S=1/ 3A - A断面図 S=1/ 20B - B断面図 S=1/ 20C - C断面図 S=1/ 20D部詳細図 S=1/ 10 E-E断面図 S=1/ 20基礎伏図 S=1 / 50▽基礎天▽基礎天▽GL▽GL特記事項株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所検印 管技印 担当印図面名称制作年月日図面NO縮尺1工事 設計図 工事名称1級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号令和7年 8月 日 電気設備工事特記仕様書 - 1 NE-01 南相馬市消防団下高平地区屯所建設代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50% 管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号○ ○○ ○AB DBCDt t DA tL tD tL L LoE E E E E E E E E E E E E EA , C , D1枚1枚1枚1枚6本2本2本6本1本2本2本6本1本1本2本6本1本2本1本~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~約 2 , 000 ~ ~2 , 200 ~ ~2 , 100 ~ ~~ 2 , 500 ~~1 , 300 ~ ~1 , 100 ~ ~~ ~ ~~ ~ ~ ~ ~2 , 500 ~ ~~ ~~1 , 400 ~ ~~1 , 400 ~ ~~ ~ ~ ~、 800 ~ ~ ~ ~ ~ ~1 , 800 ~ ~~ ~地上床上床上鏡上床上床上床上床上床上床上台上床上床上床上床上床上床上床上床上床上床上床上床上床上床上床上床上床上床上床上床上床上床上床上コンセントに準じる中心中心中心中心中心中心中心中心中心中心中心中心中心中心中心下端下端操作部中心操作部中心中心中心中心中心中心中心中心中心中心中心中心中心約 約 約 約 約 約 約 約 約 約 約 約 約 約 約 約 約 約 約 約 約 約 約 約 約 約 約 約 約 約 約 約1,8001,8001,5001002,0003002008001,1001,5001,5001,5002,0007002,0008001,7008001,9002,3001,5001,5004001,5001,3001,1002,3001,3001,1002,3002,300150約 約 約 約 約ELB用旧J I S基準の場合に適用耐震クラスS0.6 0.4 1.0(0.6) (1.0) (1.5)耐震クラスA 耐震クラスB1.5 1.01.0 0.62.01.5最上階上層2階10~12階建13階建上層3階上層4階試験工事用電力、水、その他7 埋戻し土8 試運転調整9 運転燃料配管工事支 持 金 物固定金具LED制御装置照度測定及び照度計算受変電設備発電設備構内情報通信網設備コンクリート貫通・ はつり ・ 穿孔インサート保温、結露防止配線器具等ハンドホールマンホール蓋環境に配慮した電線採用盤 類機器の取付け幹線ケーブル表示等接地工事232425262728221920211718131415161011特記事項あと施工アンカー改修工事2930電線管の塗装 12項 目・・〇 ・ 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇〇 〇 ・ ・ ・・〇 〇 ・ 〇 〇 〇 6 5 耐震施工 〇4 関連法規等 〇3 機材、施工の 〇2 機 材 〇1 機器等の配置 〇甲類1 甲類2 乙類1 乙類2)(その他 )・(・ ・ ・下記部位に使用する、外面めっき電線管の露出配管には塗装を施す。 ・※山砂 ( )照明装置 受変電設備 発電設備・構内交換設備( 種別 k g)・溶融亜鉛めっき 電気亜鉛めっき製 ステンレス製・・〇共用 単独 ・( )・ ・連続接地 ・( )単独・単独単独・行う 行わない・ 単独・ 設けない・ 設けない・ ・・○ ○ ・ ・接地極銅板 :1.5t×900°油入 モールド・ ・・ 含む ・含まない(( ( ( 標高 )p pm以下 ) ※非常用は除く。 ( 外気温度℃~ ℃)大気汚染防止法 福島県)工事項目 (電気設備工事) ○印を付したもの耐震施工は、「福島県建築設備耐震・対津波計画指針(福島県土木部制定)」、 (1)(3)(2)及び、「建築設備耐震設計・施工指針 ( (一財)日本建築センター ) 」による。 本工事施設の耐震安全性の分類は下記による。 特定の施設・ ○設備機器の設計用標準水平震度(K s )は、下表による。 一般の施設特に指示なき電線管はねじなし電線管を使用し、PF管は一重管とする。 埋込型分電盤からの立上がり予備配管は、予備の配線用遮断器4個以下の場合(P F 2 2)を1本、5個以上の場合(P F 2 2)を2本程度天井まで立ち上げる。 予備配管には、1.2mm以上のビニール被覆鉄線を入線する。 屋外機器及び屋外配管に使用する吊り金物、支持金物、固定金物類屋外機器のアンカーボルトキャップ(樹脂製)を取り付ける。 振動を伴う機器の固定金具のナットは、ダブルナットとする。 ピット内等多湿箇所の吊り金物、支持金物、固定金物類・ ・・太陽光発電設備構内情報通信網設備()中央監視制御設備(自動制御設備との協調)接地棒 : : :・ ・ ・ ・共用接地共用共用共用共用設ける設ける電流、開閉器容量等)や配線容量が適合していることを確認すること。 なお、確認は電源工事施工前に行うこと。 また、適合していない場合は、監督員と協議を行うこと。 (設計段階における機器類の電源容量等は、想定機器から求めたものであり、受注者が選定する機種によっては、電源容量等の不足が生じる場合があることから、確認を要するものである。)リットルステンレス製(S U S 3 0 4)種別 ABC 10型 収納ボックス共 1本鋼板製メラミン焼付塗装設計図において機器の配置は、数量及び関係位置を示したものであり、正確な位置はさらに打合せを必要とする。 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は同等以上のものとする。 共通仕様書の各項の試験による。 ただし、同等以上のものとする場合は、監督員の承諾を受ける。 厳守して完全に施工する。 (4)(5)(6)(7)納入する(1)(2)(3)(1)(2)(3)(4)注):( )内の値は地階及び1階(あるいは地表)に設置する水槽の場合に適用する○ ・ ・・ 配電盤 発電装置 ( ) ・・ ・ 交換機 自動火災報知受信機 ・ ( )・ ・ 直流電源装置 交流無停電電源装置(U P S ) ( )・ 中央監視装置 太陽光発電設備 ( ) ・ 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 軽量機器等の耐震施工上記以外の100kg以下の軽量な機器の据付け、取付けについては、取付下地を入念に施工、確認し、機器メーカーの指定する方法で確実に取付け、据付けを行い落下等に留意する。 建物への配管引込部の耐震処理はエキスパンジョイント部の配線は、標準図により配線する。 電線管端部にはプルボックスを設ける。 本工事に必要な工事用電力、水などの費用及び官公庁への手続きなどの費用は、受注者の負担とする。 配管保護部の埋戻し土試運転に係る費用は、受注者の負担とする。 各機器の個別試験後に下記の総合調整を行い、機能確認報告書を監督職員に提出する。 ○ ・ ・(1)(2)・ ・・ ※根切り土中の良質土 ( ) 土中埋設配管の埋戻し土(1)(2)(1)(2)(3)(2)(3)1(1)(2)2※(3)(4)(5)行う 行わない )※ ・( 抽出 全数 )※ ・) ( ) (・ ・) ( ) (・ ・居室 教室分岐回路 弱電ケーブル )・・ ・指定する場所 ()) )既設機器の動作確認(範囲( 幹線・・ ・(・(・【引張試験対象設備】① 1日に施工されたものの各径、各仕様ごとを1ロットとし、1ロットに対し3本を行う。 引張試験を抽出して行う場合は次による。 ② ③ただし、1日で同一径のものを複数員、複数の場所で施工する場合は、それぞれ行う。 ロットの合否判定は、ロットの全ての試験箇所が合格と判定された場合に、当該ロットを合格とする。 不合格ロットは、残り全数に対して試験を行う。 照度測定絶縁測定接地抵抗測定導通試験接着系アンカー(有機系)金属拡張系アンカー(打込式)(行わない 引張試験本数 ( 行う・ ※・ ・(2)(3)(4)あと施工アンカー【機器の取付高さ】アンカーは原則として先付け工法とするが、やむを得ない場合は監督員と協議のうえ、あと施工アンカーを使用する。 ・ ・ ・ ・ ・改修工事にあたっては、工事範囲における次の確認・測定等を施工前に行い、監督員に報告する。 機器取付高さは、図示が無ければ下表を標準とするが、機器の使用用途を考慮し、適宜調整すること。 (監督員の指示により変更することがある)工事項目の分類は、公共建築工事内訳書標準書式(設備工事編)(平成30年版)を標準とする。 上層階の定義は次による ※ 【重要機器】床板で断熱材打込み部分は、断熱材用インサートとする。 外部に面する壁、天井には位置ボックス等を打ち込むことは望ましくないが、やむを得ず設ける場合には、保温や結露防止の処理を行う。 特記なき場合は、電線及びケーブルについて、EM (エコマテリアル) ケーブルを使用する。 (1)(2)特記なき場合は、別表「機器の取付け高さ」による。 なお、この際はケーブルを緊縛してはならない。 主要な幹線ケーブルは、プルボックス、ハンドホール等内で、円回し等により余長を確保する。 (1)(2)(1)(2)(3)(4)・ ・ 図面に特記 ( 図示 ) 無きフラッシュプレートの仕様図面に特記 ( 図示 ) 無きスイッチの仕様開閉用フック ( ハンドル ) の納入ボルトロック式等の仕様については、図示による。 文字盤類の仕様は下記のとおりとし、詳細は図面特記による。 銘板には製造者及び受注者の連絡先を入れること。 (1)プレートの表示器具を実装しないものについては、下記の要領で用途を明示する。 幹線の表示 強電、弱電の幹線引出口、引込口、プルボックス内及びハンドホール内の必要な箇所には、行先、回路種別及びケーブルサイズ等を明示した表示札、プレート等を設ける。 プルボックス及びハンドホールの表示プルボックスの表面に用途表示を行う。 既存の接地接地埋設標は黄銅板製の刻記式とし、A種接地工事 (柱上高圧機器を除く)、 受電設備等のB種接地工事、その他図面に特記する接地工事に設けること接地極の材料は、下表による。 (枚数及び本数は最低の値とする。)接地を新設する場合は、以下による。 接地の共用共用接地、連接接地の区分共用、単独の区分 ①A種、C種、D種接地 ②B種接地 ③漏電遮断器回路の接地 ④接地極として構造体の利用接地(鉄骨造及び鉄筋コンクリート造)構造体用接地用端子測定用補助接地端子極接地工事については、施工前に現場土質等の状況により、設計図に示す接地方式で基準値を達成できない恐れがある場合は、監督員と協議を行うこと。 ⑤通信機器等の接地 ※(6)一般形(LN)、初期照度補正形(L J)、連続調光形(L X、L Z)の種類については、図示による。 測定する箇所については、監督員との協議による。 (改修範囲全て、照度測定を実施する。)主要な室の照明器具の設置にあたっては、施工前に施工図による照明器具配置上での照度分布図を提出すること。 なお、主要な室の選定については、監督員と協議すること。 直列リアクトル消火器は本工事に危険等の表示板を設ける(鋼板製メラミン焼付塗装)高調波の流出対策については、「高調波抑制対策ガイドライン」による。 (1)(2)(3)(4)(5)消火器は本工事に含む排出ガス対策設置条件騒音対策危険等の表示板を設ける( )貫通、はつり又は穿孔する箇所は、事前に金属探知機による鉄筋・埋設物(電線類・配管類)の調査を行うこと。 金属探知機及びX線内部探査(撮影)等による調査が困難な場合は、休日等に関係設備を停止し不測の事態を想定した上での施工など、対応方法について監督員と協議の上、施設管理者に報告すること。 金属探知機による調査で判断できなかった場合は、X線内部探査 ( 撮影 ) 等による調査について監督員と協議すること。 (1)(2)(3)ケーブルは種別毎に色分けし、露出部分 (端末接続部分を除く) を保護する。 また、導通、対の配置、減衰量、長さ (UTPは90m以下)、 近端漏話減衰量、ACRの検査試験を行う。 (1)事前確認方法、及び作業者について協議すること。 特に重量物を吊る場合のあと施工アンカーについては、アンカーの選定、鉄筋や電線管等に干渉しないことの施工前に計画書を作成し、監督職員に提出する。 施工確認試験(目視検査、接触検査、打音検査)を全数引張試験高いものから、使い勝手を損なわない範囲で高さを設定し、極力縦方向に配置すること。 車いす等利用者が使用する箇所は、本表によらず、適正な高さに配置すること。 人感センサー付照明器具等の点検用スイッチ等、通常操作を行わないスイッチ類は、容易に触れない高さとすること。 機種(大きさ、質量、構造等)及び取付場所に適した取付方法を施すこと。 本工事または別途工事の受注者が設計仕様に基づき任意に選定する機器類を設置する場合は、設置する機器類に対しての電源(電圧、φ14×1 , 500L (一般用)φ10×1 , 000L (外灯)φ10×1 , 000L (測定補助用)[ 第2編2 . 18 . 2]敷地境界地点騒音値 d b ( A ) 以下)○溶融亜鉛メッキ(HD Z 3 5以上で配管等の仕様と整合)電気設備技術基準、同基準解釈、その他の関係法規及び電力会社、電気通信事業者 (NTT等)の内規を[ 県 : 第1編1 . 5 . 1][ 県 : 第4編1 . 2 . 1][ 県 : 第1編1 . 5 . 3][ 県 : 第4編1 . 3 . 1][ 標準図 - 電力31-33][ 標準図 - 電力34][ 第1編2 . 2 . 1][ 第2編1 . 2 . 2]( 電灯、動力、電話、放送、T V、火報、ベル、インターホン、表示、時計、防犯、監視、L AN、呼出等 )工事項目建物種別及び屋外○ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ○ ・ ・1電灯設備・動力設備 2電熱設備 3雷保護設備 4受変電設備・5電力貯蔵設備 6発電設備 7構内情報通信網設備 8構内交換設備 9情報表示設備 10映像 ・ 音響設備 11拡声設備 12誘導支援設備 13テレビ共同受信設備 14監視カメラ設備 15駐車場管制設備 16防犯 ・ 入退室管理設備 17火災報知設備 18中央監視制御設備 19構内配電線路 20構内通信線路 21テレビ電波障害防除設備 22撤去工事 23242526一般の施設耐 震 安 全 性 の 分 類電 力 雷 保 護 他 通 信 情 報共同A種接地工事柱上高圧機器B種接地工事C種接地工事D種接地工事構内交換機用直流電源装置 (陽極)保安用 ( 10Ω以下)保安用 (100Ω以下)拡声用増幅器(100Ω以下)避雷設備低圧避雷器 ( 10Ω以下)測定補助用接 地 極 の 種 類 記号接 地 極 の 材 料銅板 接地棒備考名 称 測点 取 付 高 (mm)取引用計器引込開閉器分電盤ブラケットスイッチコンセント手元開閉器壁掛型制御盤消火栓表示灯端子盤保安器ボックス電話位置ボックス壁、テレビ端子受信機、副受信機 (壁掛型)分布型感知器発信機表示灯ベル感知器試験機呼出ブザートイレ呼出ボタン押ボタンインターホン (壁掛)子時計警報盤壁掛音量調節器スピーカー表示器洗面器階段踊場屋外一般車椅子用住宅一般台上土間畳 屋外屋内設 置 場 所及び塔屋中間階1階及び地下階耐震クラス上層階、屋上甲類1 , 2 乙類1 , 2その他特定の施設重要機器 一般機器 重要機器 一般機器建 物 階 数 建 物 階 数 上 層 階 上 層 階2~6階建7~9階建車庫 消防屯所1 電気設備共通事項電気設備工事 ( 1 )特 記 事 項項 目 章1 電気設備共通事項1 電気設備共通事項特記事項株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所検印 管技印 担当印図面名称制作年月日図面NO縮尺1工事 設計図 工事名称1級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号令和7年 8月 日 150 構内配電線路設備図南相馬市消防団下高平地区屯所建設 E-02代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50% 管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号2 , 000 1 , 500 9 , 100 2 , 000 1 , 500 1 , 4972 , 500 6 , 3706 , 868EDEM-CE5.5-3C E2.0E5.5 EDEM-CET14 EM-CET14EM-CET14 E5.5 柱内配線E5.5FEP30FEP40・コンクリート基礎:□800×H1,000引込柱・鋼管柱(GL+5,830)・引込開閉器盤(鋼板製)FEP30FEP40埋設表示杭(鉄製)埋設表示杭(鉄製)FEP30ハンドホール600x600xH900、蓋φ600(8t)ハンドホール600x600xH900、蓋φ600(8t)異種管接続材【車庫電灯盤】【屯所電灯盤】EM-CE5.5-3C E2.0 G28EM-CET14 E5.5EM-CE5.5-3CFEP40FEP30FEP30道路境界線 24 , 186隣地境界線 55 , 350隣地境界線 24 , 465隣地境界線 55,350計画建物1(消防屯所)ホース乾燥塔高平生涯学習センター浄化槽計画建物2(自動車車庫)構内配電線路設備図 S = 1 / 150前面道路市道幅員4 . 80m法42条1項1号特記事項株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所検印 管技印 担当印図面名称制作年月日図面NO縮尺1工事 設計図 工事名称1級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号令和7年 8月 日引込柱姿図引込開閉基盤盤結線図N南相馬市消防団下高平地区屯所建設 E-03代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50% 管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号用 途全 長表面処理色 調実用最大引込径間( 丙種風圧荷重 )22m以下標準色塗装引込ボックスポール本体電灯・通信7 . 0mフローコート溶融亜鉛メッキ後ポリエチレン樹脂被覆溶融亜鉛メッキ鋼板にポリエステル粉体塗装電灯 ( DV 14㎜2×3C )電話 ( 鋼芯入屋外線 0 . 65㎜ )※引込柱下部には 反射材等で安全対策を 講じることΦ87 . 9300Φ113 . 4□800×H1 , 000□8003 , 0007 , 0004 , 0002 , 100 1 , 1701 , 000 900193電灯引込線予備引込線引込開閉器盤水切勾配コンクリート根巻基礎※姿・寸法は参考とする。 WHM1Φ3W スマートメーター ( 東北電力工事 )50AF40AT屯所電灯盤MCB3PEDE TEM - CE T146 , 600k VAΦ1 3W 100/200V引込用鋼管ポール 姿図 引込開閉器盤共メーカー標準品引込開閉器盤メーカー標準品鋼板製屋外 防水鋼管ポール取付型 標準色塗装特記事項株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所検印 管技印 担当印図面名称制作年月日図面NO縮尺1工事 設計図 工事名称1級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号50 令和7年 8月 日 照明器具姿図 ・ 電灯盤結線図南相馬市消防団下高平地区屯所建設 E-04代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50% 管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号※照明器具の消費電力は、J I S C 8105 - 3の試験方法による。 ※姿・寸法は参考とする。 公共型番 : LSS1MP/RP-4-46公共型番 : LSS1-4-48照明器具姿図DGA L ED 31 . 9W 直付型 L ED 9 . 3W ダウンライト L ED7 . 3W ダウンライト B C防雨型 L ED 12 . 0W ブラケットライト L ED 12 . 0W キッチンライト L ED 7 . 1W ポーチライト E F防湿型・防雨型 L ED 32 . 5W 直付型埋込穴φ100寸法:幅140×高150×出しろ121埋込穴φ100寸法:幅86×1 , 240×高86昼白色 ( 5 , 000K ) 、 R a 83器具光束 : 1 , 800 l m昼白色 ( 5 , 000K ) 、 R a 83器具光束 : 700 l m昼白色 ( 5 , 000K ) 、 R a 83器具光束 : 1 , 100 l m昼白色 ( 5 , 000K ) 、 R a 83器具光束 : 565 l m点灯照度調整機能付拡散タイプ、高気密SB形枠:鋼板 ( ホワイトつや消し )拡散タイプ、高気密SB形枠:鋼板 ( ホワイトつや消し )昼白色 ( 5 , 000K ) 、 R a 83器具光束 : 4 , 940 l m本体:ステンレス ( 高反射白色粉体塗装 )I P23防湿型 +アクリルコーティング寸法:幅80×1 , 225×高50本体:鋼板 ( 白色粉体塗装 )ライトバー ( カバー ) :ポリカーボネート ( 乳白 )寸法:幅580×高65×出しろ64昼白色 ( 5 , 000K ) 、 R a 83器具光束 : 1 , 100 l mスイッチ付カバー:プラスチック ( 乳白 )明るさセンサ付カバー:アクリル ( 乳白 )寸法:幅580×高65×出しろ64カバー:プラスチック ( 乳白 )器具光束 : 5 , 200 l m防湿型・防雨型ライトバー:ポリカーボネート ( 乳白 )昼白色 ( 5 , 000K ) 、 R a 8309 07 05 03 0110 08 06 04 0206 05 03 04 02 01E TELB3P3E30AT中性線欠相保護付屯所電灯盤よりEM-CE5 . 5-3CE T分岐中性線欠相保護付ELB3P3E40ATEM - CE T14引込開閉器盤より【屯所電灯盤】メーカー標準品樹脂製屋内 壁掛型 ( 扉付 )※電力契約容量、電灯主開閉器容量については40Aを想定とするが、協議の上決定の事。 【車庫電灯盤】 スチール製屋内 壁掛型 ( 扉付 ) 標準色塗装メーカー標準品容量 ( VA )分岐開閉器定格400600140MCB2P1E20ATMCB2P1E20ATMCB2P1E20ATMCB2P1E20ATMCB2P1E20ATMCB2P1E20AT分岐開閉器定格200V容量 ( VA )400600320720MCB2P1E20ATMCB2P1E20ATMCB2P1E20ATMCB2P1E20ATMCB2P2E20ATMCB2P2E20ATMCB2P1E20ATMCB3P3E30ATMCB2P1E20ATMCB2P1E20ATMCB2P1E20AT800車庫、屋外車庫予備予備予備コンセントコンセント電灯負荷内容表回路番号 負荷名称照明 車庫 010203040605予備照明玄関 ( 冷蔵庫 )湯沸室 ( 温水器 )洋室予備予備予備車庫電灯盤コンセント 洋室 ( エアコン )コンセントコンセントコンセントコンセント玄関、トイレ、屋外洋間、玄関、湯沸室、トイレ負荷名称電灯負荷内容表回路番号01020304050607081009分岐2 , 000特記事項株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所検印 管技印 担当印図面名称制作年月日図面NO縮尺1工事 設計図 工事名称1級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号令和7年 8月 日 消防屯所電気設備図 50南相馬市消防団下高平地区屯所建設 E-05代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50% 管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号Y1Y2Y3X3 X2 X1Y1Y2Y3X3 X2 X16 , 370 2 , 7306 , 3703 , 185 3 , 1856 , 370 2 , 7306 , 3703 , 185 3 , 185記号2名称埋込コンセント 2P 15A×2E T埋込コンセント 2P 15A×2+E T埋込コンセント 2P 15A×1+E T2 E TAC防水コンセント 2P 15A×2+E T WPアウトレットボックス ( 四角中浅 )エアコン用( 共通事項 )・二重天井部はケーブルころがし配線とするが、 壁立下り部は所定のP F管でケーブルの保護する事。 EM - E E F 2 . 0 - 2CEM - E E F 2 . 0 - 3C ( 1Cアース )特記なき配管配線は下記とする記号埋込スイッチ 1 P15A名称埋込パイロットスイッチ 1 P4A換気扇連動付熱線センサ付自動スイッチ ( 壁埋込型 )RAアウトレットボックス ( 四角中浅 )埋込コンセント 2P15A×1 換気扇用特記なき配管配線は下記とするEM - E E F 1 . 6 - 2CEM - E E F 1 . 6 - 3CEM - E E F 1 . 6 - 2C×2EM - E E F 1 . 6 - 3C ( 1Cアース )EM - E E F 2 . 0 - 3C ( 1Cアース )2 . 0( 共通事項 ) 壁立下り部は所定のP F管でケーブルを保護する事。 ・二重天井部はケーブルころがし配線とするが、埋込コンセント 接地2P15/20A×1(125V)4 329 52 2 E T2 22 E TE TWP2 2RA2 . 0ウ ウイウ イァ アエ エ エオ オ オ1エオカアイE DFCC×2B×4A×6カAC(H = 2 , 200)【屯所電灯盤】【屯所電灯盤】電灯設備図 S=1 / 50 幹線・コンセント設備図 S=1 / 50玄関ポーチ洋間トイレ湯沸室C L 1 C L 2玄関ポーチ洋間C L 2C L 1トイレ湯沸室特記事項株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所検印 管技印 担当印図面名称制作年月日図面NO縮尺1工事 設計図 工事名称1級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号50 令和7年 8月 日 自動車車庫電気設備図南相馬市消防団下高平地区屯所建設 E-06代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50% 管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号E19-OP2E19-OP2 EM- I E1 . 6×2 E1 . 6 E19-OP2 EM- I E1 . 6×2 E1 . 6E19-OP2 EM- I E2 . 0×2 E2 . 0EM- I E2 . 0×2 E2 . 0 E 19 - OP 2 E19-OP2 EM- I E2 . 0×2 E2 . 0E31-OP2EM- I E2 . 0×2EM- I E2 . 0×4 E2 . 0露出スイッチボックス ( E19 1方出 ) - OP2埋込スイッチ 3W15A記号 名称32ETWP埋込コンセント 2P15A×2+E T露出スイッチボックス ( E19 1方出 ) - OP2防水コンセント 接地2 P15A×2+E Tア特記なき配管配線は下記とするabcdEM- I E1 . 6×4EM- I E2 . 0×4 E2 . 0EM- I E1 . 6×4EM- I E2 . 0×2 E2 . 0EM- I E1 . 6×3EM- I E2 . 0×2 E2 . 0EM- I E1 . 6×2EM- I E2 . 0×2 E2 . 0E25-OP2E31-OP2E31-OP2E31-OP2G×4EM - I E2 . 0×2 E2 . 0EM - I E1 . 6×3 ( E19-OP2)EM - I E2 . 0×2 E2 . 0 ( E19-OP2)212ET 2ET31WP2ET332ET23ア1 1a ac c c c cdbbbbコンセント電灯 電灯2 . 02 . 02 . 0コンセントコンセント コンセント電灯コンセント丸形露出ボックス ( 2方出 )コンセント電灯電灯電灯電灯コンセントコンセントコンセント2 . 02 . 02 . 0プルボックス S S200×200×100WP - OP2プルボックス S S200×200×150WP - OP2【車庫電灯盤】SY2SY1SX2 SX16 , 5166 , 868電灯・コンセント設備図 S=1 / 50特記事項株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所検印 管技印 担当印図面名称制作年月日図面NO縮尺1工事 設計図 工事名称1級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号令和7年 8月 日M-01N 機械設備工事特記仕様書 - 1南相馬市消防団下高平地区屯所建設代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50% 管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号・ ・ ・ ○ ○ ○( 建築工事 )・ ・ ○ ○ ○ ○ ・ ・ ・ ○○○・・ ・ ・ ・※・ ・ ・○ ○ ・ ・ ○・ ・ ・ ・ ○・・○ ・・ ・ ・・ ・・・ ・ ・ ・・・ ・・・ ○ ・ ・ ・ ・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・ ・ ・ ・○ ○ ○ ○ ・ ・ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・2001 . 0○ ・ ・・ ○・ ・・・・ ・・○ ・・・ ・○ ○ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・・ ・・ ・・ ・・ ※・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ※ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・○・ ・ ・ ・・ ・ ・○ ・※ ・・ ・ ・・ ・ ・○ ・ ※ ・○ ・○・・ ・ ・○ ○ ・ ・ ・・ ※・ ・ ・本 kg× 本 ・ ・ ・・ (別途工事)・ ・ ・・ 既設 ・ ・ ※ ・ ・・ ・○ 5・ ○90 20○ ○ ○・ ・・ ・・ ・・・ ・ ・・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・○ ・ ・・ ・ ・・ ○ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・※ ※ ・ ・・ ・・345- -26225050・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・・ ※・ ・・ ・・ ・ ・・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・・ ・・ ・○ ・○ ・・ ※ ・ ・・ ・・ ・ ・ ※ ・ ※ ・ ※・ ※ ・ ※※ ※・ ・・ ※・ ※ ・ ※※・ ・ ・・ ・ ※・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・・・・ 本 ・ ・・ ※ ・ ・・ ・ ・ ・○ ○・ ・ ・ ・・ ○ ○建築関係(R7 . 1版)機械設備工事(1)設 置 場 所耐 震 安 全 性 の 分 類特定の施設 一般の施設甲類1 , 2 及び 乙類1 , 2その他重要機器 一般機器 重要機器 一般機器耐震クラスS 耐震クラスA耐震クラスB地下階1階及び中間階及び塔屋耐震クラス上層階、屋上(1.5)1.01.52.0(1.0)0.61.01.5(0.6)0.40.61.0注):( )内の値は地階および1階(あるいは地表)に設置する水槽の場合に適用する項 目特 記 事 項 章1 機 械 設 備 共 通 事 項厨房機器設備 11雨水利用設備 12浄化槽設備 13昇降機設備 14舗装工事 15撤去工事 16工事項目 (機械設備工事) ○印を付したもの消火設備 9ガス設備 10建物種別及び屋外工事項目空気調和設備 1換気設備 2排煙設備 3自動制御設備 4衛生器具設備 5給水設備 6排水設備 7給湯設備 8建築設備機器の設計用標準水平震度(K s)は、下表による。 (5) 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする設計用鉛直地震力 (4)【重要機器】その他吸収吸収(3)(2)(3)(2)非破壊検査(4)制御盤排煙口開放装置 3ダクトの吊り及び支持 (5) 消音内貼り (4) 防煙ダンパー (3) チャンバー等 (2) 風量測定口 (1) 適用フードの内部周囲のといには、黄銅製コック又はプラグを取り付けることフード囲いは、上記フードと同材質とすること材質は下記による(2)スパイラルダクトアングルフランジ工法(2)流量調整弁内貼りチャンバー類の寸法表示は、外寸寸法とする (2)タッピング 瞬間流量計 (5)タッピング 瞬間流量計 (4)流量計用)タッピング 瞬間流量計 (3) (32mmピトー管タッピング 瞬間流量計 (2) 測定タッピング冷温水ヘッダー (送り、返り)熱交換器の温水管 (送り、返り)空気調和機の冷温水管 (送り、返り)熱源機器の冷温水管 (送り、返り) 及び冷却水管 (送り、返り)qw34熱源機器の冷温水管 (送り、返り) 及び冷却水管 (送り、返り)(2)遠隔式(電動式 (定格入力は DC24V 0.7A以下 )) 復帰方式 (1) 防火防煙ダンパー250×(L+100)×300H ダブル形 (b) 200×(L+100)×300H (a)(3)500×500×300H (b)400×400×250H (a)(2)コーナーボルト工法(共板フランジ又はスライドオンフランジ)図示による18※ ※mg/ L 流入BOD処理水量鎖はステンレス製とする製ふたコンクリート桝用鋳鉄開閉具納品:鋳鉄製防護ふた暖房便座を設置する場合の、付加機能は次による天井内隠蔽の配線は、図面に特記が無ければケーブル配線とする。 m3 /日4 3 2 1 屋 外工事項目の分類は、公共建築工事内訳書標準書式(設備工事編)(平成24年版)を標準とする。 項 目 特記事項機器等の配置 1機 材 2試験機材、施工の 3耐震施工 4 5 建物導入部の変位6 建物EXPJの変位7 工事用電力、水、8 埋戻し土9 総合調整試運転調整 101116設計図において機器の配置は、数量及び関係位置のみを示し、正確な位置はさらに打合せを必要とする耐震施工は、「県有施設建築設備耐震計画指針 ( 福島県土木部制定 ) 」、 (1)根切り土中の良質土①【引張試験対象設備】自動制御装置、あと施工アンカー各機器の個別試験後に下記の総合調整を行い、測定表を監督員に提出する。 ) k g ㍑ 種別 (屋外機器及び屋外配管に使用する吊り金物、支持金物、固定金物類ステンレス製(SUS304)下記部位に使用する金属管には塗装を施す。 アンカーは原則として先付け工法とするが、やむを得ない場合は監督員と協議のうえ、下記のあと施工アンカーを使用する。 特に固定金具現場盤運転燃料 12スリーブ 13支持金物 1415 金属管の塗装床版で断熱材打込み部分は、断熱材用インサートとする。 インサート 17貫通、はつり又は穿孔する箇所は、事前に金属探知機による鉄筋・埋設物(電線類・配管類)の調査を行うこと。 (1) コンクリート貫通(1) 電動機及び 19図示の箇所に設ける。 仕様は標準図による。 絶縁継手 20浸透探傷検査(PT ) 又は磁粉探傷検査(MT) 配管溶接部の 21設計温湿度 1空気熱源ヒートポンプユニット及びパッケージ形空気調和機の温湿度条件はJIS条件による 冷暖房の能力 2ばい煙濃度計 3煙道 4低圧ダクトとする。 (高圧1及び高圧2の部位は図示による。) ダクト工法 5アングルフランジ工法 長方形ダクト工法 6取付け箇所は図示による。 取付け面は監督員の指示による。 風量測定口 7外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーには、排水管を設け、最寄りに排水すること (1) チャンバー等 8標準仕様書のよるほか、下記による 防煙ダンパー及び 9J I S又はJV10K J I S又はJV5K 弁類 10防振継手 11 3山樹脂製ベローズ形12伸縮管継手 13温度計 14取付部は下記による 圧力計 15タッピング 瞬間流量計 熱源機器の冷温水管 (送り又は返り) (1) 瞬間流量計及び 16制御盤には下記の端子を設けること。 なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線は製造者の標準仕様とする 油面制御装置 17施工する場所は、図示したダクト及びチャンバー類とする (1) 消音内貼り 18ファンコイルユニット ユニバーサル形 吹出口 19図示による 機器の保温材 (1) 保温 20予備品 21工法 ) スライドオンフランジ 共板フランジ ( コーナーボルト 低圧ダクト (1) ダクト 1排気フードの補強、支持金物、接合材等は、亜鉛鉄板製ダクトの当該事項によるものとし、 排気フード 2無 ) 図示による 保温の種別: ( 有 ダクトの保温 3下記のものは、空気調和設備の当該項目を適用する 他の設備項目の 4普通鋼板 (厚 1.6mm以上) 亜鉛鉄板 ダクト 1パネル形 スリット形 排煙口の形式 2) 不要 要 電気式 ( 遠隔操作機能 ワイヤー式無 ・ ) 別途 電気設備工事 本工事 ( 有 中央監視制御 1屋外・屋内露出の電線は、図面に特記が無ければ金属管配線とする。2) ) 露出 埋込み ( 小便器分離型 小便器一体型 ( 個別感知フラッシュ方式 2一般形 節水Ⅰ形 節水Ⅱ形 3暖房便座 普通便座 4一般水栓 5) 発電式 電池式 AC100V ( 自動水洗の電源供給方法 (2) 機器表による (1) 6) 発電式 電池式 AC100V ( 擬音装置の電源供給方法 (2) 機器表による 7) パルス式 直読式 ( ) 買い取り 貸与品 ( 親メーター 1) 標準図 水道事業者の指定品 ( 2 3不要 ) 別途支出 ( 4無 ) 電気式 機械式 ( 有 5 6不要 ) 別途工事 本工事 ( 要 1洗面器等に直結する排水管の寸法は器具トラップよりワンサイズアップとする 23 4入り 無し 県 章 : 屋外プラスチック桝用 5給水設備の当該事項による。1 2 3 1 2 3電気 液化石油ガス 都市ガス 1 2 3) 50kg× ( 別途工事 1本立て 2による。また、容器用固定具は鋼製、溶融亜鉛メッキ仕上げとし、 ) (b) (a) ( 3) パルス式 直読式 ( ) 買い取り 貸与品 ( 親メーター (1) 4不要 ) 別途支出 ( 要 5人 処理対象人員 1現場施工形 ユニット形 2%以上 除去率 mg/ L以下 BOD 3完成引渡しの6ヶ月後に放流水質性能等を記入した水質表を提出すること 4 5受注者が設計仕様に基づき任意に選定する機器類を設置する場合は、電源工事が本工事・別途工事にかかわらず、設置する機器類に対して電源(電圧、電流、開閉器ただし、同等以上のものとする場合は、監督員の承諾を受ける。 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は同等以上のものとする。 共通仕様書の各項の試験によるほか、「機械設備工事試験内容一覧表」による。 (2)(3)本工事施設の耐震安全性の分類は下記による。 及び、「建設設備耐震設計・施工指針 ( ( 一財 ) 日本建築センター ) 」による。 [ 県:第1編 1 . 5 . 3 ][ 県:第5編 1 . 1 . 4 ][ 県:第1編 1 . 5 . 1 ]上層階の定義は次による ※建 物 階 数2~6階建7~9階建上 層 階 建 物 階 数 上 層 階最上階 10~12階建 上層3階上層2階 13階建 上層4階) ( 受水槽 高置水槽) ( 厨房機器 空気調和機) ( 冷却塔 ボイラー軽量機器等の耐震施工 上記以外の100kg以下の軽量な機器の据付け、取付けについては、取付下地を入念に施工、確認し、機器メーカーの指定する方法で確実に取付け、据付けを行い落下等に留意すること。 図示の箇所に変位吸収配管を施工する。 要領は標準図による。 建築エキスパンジョイント部の配管要領は標準図による。 納入する水密を要する部分には、つば付き鋼管製を使用する。 本工事に必要な工事用電力、水などの費用及び官公庁への手続きなどの費用は、受注者の負担とする。 試運転に係る費用は、受注者の負担とする。 中央監視制御装置のシステム構成上必要とされる機能は追従すること。 (1)(4)(3)(2)(1)屋外機器のアンカーボルトキャップ(樹脂製)を取り付ける。 振動を伴う機器の固定金具のナットは、ダブルナットとする。 重量物を吊る場合のあと施工アンカーについては、アンカーの選定、鉄筋や電線管等に干渉しないことの事前確認方法、及び(4)③引張試験を抽出して行う場合は次による。 電動機の電源周波数は50H zとする。 水中ポンプ付属ケーブルの最小太さは2 . 0mm2以上とし、中間接続はしないこと。 [ 標準図-施工7 , 8 ][ 標準図-施工4 , 5 , 6 ]( 第2編 1 . 3 . 2 )( 第2編 2 . 2 . 27 )) )) ) ( ( () ) ( ( (特定の施設 ) 乙類3 乙類2 乙類1 甲類2 甲類1 () その他 ( 一般の施設排水管 ガス管 消火管 給水管 ( 第2編 2 . 4 . 1 ) 対象配管施工方法 P P管 スリークッション ボールジョイント フレキシブルジョイント対象配管 排水管 ガス管 消火管 給水管 ( 第2編 2 . 4 . 1 )施工方法 ボールジョイント フレキシブルジョイント土中埋設配管の埋戻し土 ) ( ( 第2編 4 . 2 . 1 )配管保護部の埋戻し土 ) ( 山砂風量調整 水量調整 飲料水の水質の測定室内気流及びじんあいの測定 室内外空気の温度測定騒音の測定 機器の絶縁抵抗測定ピット内等多湿箇所の吊り金物、支持金物、固定金物類溶融亜鉛めっき ステンレス製 電気亜鉛めっき製共同溝内 機械室 居室 屋外(1)作業者について協議すること。 接着系アンカー(有機系) あと施工アンカー金属拡張系アンカー(打込式)(3)施工前に計画書を作成し、監督員に提出すること。 (2)) 全数 抽出 ( 引張試験本数 ) 行わない 行う ( 引張試験) 行わない 行う ( 施工確認試験(目視検査、接触検査、打音検査)を全数ロットの合否判定は、ロットの全ての試験箇所が合格と判定された場合に、当該ロットを合格とする。 ②不合格ロットは、残り全数に対して試験を行う。 1日に施工されたものの各径、各仕様ごとを1ロットとし、1ロットに対し3本を行う。 ただし、1日で同一径のものを複数員、複数の場所で施工する場合は、それぞれ行う。 での施工など、対応方法について監督員と協議の上、施設管理者に報告すること。 金属探知機による調査で判断できなかった場合は、X線内部探査(撮影)等による調査について監督員と協議すること。 金属探知機及びX線内部探査(撮影)等による調査が困難な場合は、休日等に関係設備を停止し不測の事態を想定した上制御類の仕様は下記のとおりとし、詳細は図面特記による。 ヒューズ(温度ヒューズも含む)及び表示灯は種別毎に予備品を納入する。 [ 標準図-施工3 ]( 第3編 1 . 1 . 3 )( 第3編 2 . 2 . 1 )( 第3編 2 . 2 . 6 )( 第3編 1 . 14 . 4 )( 第3編 1 . 15 . 9 )( 第2編 2 . 2 . 8 )( 第2編 2 . 2 . 9 )( 第2編 2 . 2 . 7 )( 第2編 2 . 3 . 2 )( 第3編 1 . 14 . 12 )( 第2編 2 . 3 . 1 )( 第2編 2 . 3 . 8 )( 第2編 2 . 3 . 5 )( 第3編 1 . 7 . 3 )( 第3編 2 . 2 . 1 )( 第3編 1 . 14 . 6 )( 第3編 3 . 1 . 4 )( 第3編 2 . 2 . 5 )( 第3編 1 . 15 . 5 )既製品 受注製作品(県仕様品)放射線透過検査(RT )外気条件一般系統室 内 ( 調 整 目 標 値 )温 度(DB)湿 度 湿 度 温 度 湿 度 温 度 湿 度(DB) (RH) (DB) (RH)夏 季 ℃ % ℃ % ℃ % ℃ %% ℃ % ℃ % ℃ % 冬 季 ℃(RH)温 度(DB) (RH)設ける (電源は、付属制御盤の2次側より取り出すものとし、配管配線とも本工事に含む) ・設けない ( 第3編 1 . 1 . 4 )復帰動作 順送りシングル形ブリーズライン形吹出口には、下記の接続チャンバーを設けることネック径がΦ200をこえるものネック径がΦ200以下のものシーリングディフューザー形吹出口には、下記の接続チャンバーを設けることステンレス鋼管に取り付ける弁類は、ステンレス製とする。 ベローズ形合成ゴム製合成ゴム製円筒形ステンレス製ベローズ形ステンレス製ベローズ形スリーブ形合成ゴム製ベローズ形取付部は下記による 温度計は円形指示計 (バイメタル式Φ100) とする及びレタンチャンバー空気調和機 (パッケージ形を含む) のサプライチャンバー、レタンダクト、外気取入ダクト冷温水ヘッダー (送り) 及び冷温水ヘッダーの各返り管熱交換器の温水管 (送り、返り)空気調和機の冷温水管 (送り、返り) 及び三方弁装置後の冷温水管 (送り、返り)ボイラーの温水管 (返り)冷温水ヘッダーの各返り管空気調和機の冷温水管 (送り又は返り)ボイラー又は熱交換器の温水管 (送り又は返り)熱源機器の冷却水管 (送り又は返り)減油警報 返油ポンプ制御 電磁弁制御 遠隔警報 満油警報 給油ポンプ制御漏洩警報調整弁 定流量弁図示による ダクトの保温材: 設置台数の100% フィルターは各型番台数の1 / 2以上 ファンコイルユニットの付属品: 設置台数の100% 各1巻 自動巻取形エアフィルター用フィルター: 設置台数の100% 各サイズ毎の1 / 2以上 折込形エアフィルター、プレフィルター (アルミ枠付)塩化ビニル管高圧ダクトステンレス鋼板 (補強共) アルミ製2 空 気 調 和 設 備3 換 気 設 備 4 排 煙 設 備建築設備定期検査業務基準書((一財)日本建築設備・昇降機センター)の排煙風量の検査方法に準ずる 排煙風量測定 45 自 動 制 御 設 備 6衛 生 設 備 器 具 7 給 水 設 備 8 排 水 設 備 9 給 湯 設 備10消 火 設 備11厨 房 設 備12ガ ス 設 備13浄 化 槽 設 備 共 通 事 項3 (厚1 . 2mm以上) ステンレス鋼板 (厚1 . 6mm以上) 鋼板衛生陶器の色は監督員の指示による 機器及び仕様は機器表による 1) ) 瞬間式 貯湯式 水道直結給水方式とする 加熱方式( ( 温水洗浄機能擬音機能 脱臭機能 温風乾燥機能節水型水栓) パルス式 直読式 ( ) 買い取り 貸与品 () 標準図 水道事業者の指定品 (( 図示による ) 入り 無し 特殊文字: 無し 入り おすい、雨水等の標準文字: 塩ビふた( 個 ) 1個 開閉具納品:入り 無し 県 章 : 屋外プラスチック桝用( 図示による ) 入り 無し 特殊文字: 無し 入り おすい、雨水等の標準文字:図示による 耐 荷 重 :蝶番ロック式、蝶番袋穴式、鎖式の区分は、図示による。 構 造 :( 個 ) 1個入り 無し 県 章 :( 図示による ) 入り 無し 特殊文字: 無し 入り おすい、雨水等の標準文字:図示による 耐 荷 重 :( 組 ) 2組 1組 開閉フック ( ハンドル ) 納品:有り ( 仕様、構造等は図示による。) 無し 化粧蓋( 個 ) 1個 開閉具納品:HB - 4B HB - 4A HB - 2B HB - 2A HB - 1BT HB-1AT HB - 1B HB - 1Aステンレス鋼板(1.5mm)HB - 21) 50kg× ( 本工事(2) ) パルス式 直読式 ( ) 買い取り 貸与品 ( 子メーター( 第4編 1 . 5 . 1 )( 第4編 1 . 3 . 3 )( 第5編 1 . 1 . 2 )( 第5編 1 . 1 . 2 )( 第5編 1 . 1 . 2 )( 第5編 1 . 1 . 6 )( 第5編 1 . 1 . 7 )( 第2編 2 . 2 . 1 )( 第5編 1 . 8 . 4 )( 第2編 2 . 2 . 22 )( 第2編 2 . 9 . 3 )( 第2編 2 . 9 . 3 )( 第2編 2 . 2 . 1 )( 第2編 3 . 1 . 5 )( 第5編 1 . 5 . 2 . 2 )( 第2編 3 . 1 . 5 )( 第5編 1 . 5 . 4 . 2 )[ 標準図-施工74 ]( 第5編 1 . 6 . 1 )( 第5編 1 . 6 . 1 )( 第5編 2 . 2 . 6 )( 第6編 2 . 1 . 7 )[ 標準図施工72 ][ 標準図施工73 ]( 第8編 1 . 1 . 1 )( 第8編 1 . 1 . 1 )( 第8編 1 . 1 . 1 )鋼板厚さは煙道幅φ300以下は3 . 2mm、φ300を超えるものは4 . 5mmとする。 ただし、特記部分はJIS又はJV10Kとする。 その他の部分はJIS又はJV5Kとする親メーター用水道直結部分はJ I S又はJV10Kとする。 子メーター子メーター用要 中水を利用する場合の通水試験は、雑用水系統に着色水を使用して誤接続がないか確認すること保温の種別は、標準仕様書による。 貯湯式給湯器のオーバーフローはステンレス管にて最寄りの流しに間接排水すること屋内消火栓箱の仕様は以下による屋外消火栓箱の仕様は以下による鋼板(1.6mm)HB - 20保温が必要な場合は図示による。 計装用配線小便器用節水装置大便器大便器便座水栓自動水洗擬音装置量水器量水器桝弁類引込納付金等緊急遮断弁試験放流納付金等洗面器等の排水管満水試験継手試験屋外排水桝用ふた弁類保温その他屋内消火栓箱熱調理器の熱源厨房機器類転倒防止充てん容器集合装置転倒防止等ガスメーター引込負担金等処理能力型式放流水質性能水質表の提出施工票 (BOD、S S)屋内キャビネット一般事項屋外消火栓箱保温(2)(2)(1)(1)(1)(1)(2)3階以上にわたる排水立て管には、各階ごとに満水試験継手を取付ける排水管は、満水試験を行い、衛生器具等の取付完了後に通水試験を行うこと厨房機器据付け要領は標準図による。 仕様性能等は図示によることとし、機器の寸法は概略寸法とする。 熱調理器、高さが1 . 0mを超える厨房機器は、床または壁に固定する。 処理能力、放流水質、処理方式、施工年月日等を記入したSUS製又は銅板製のものを設ける確認を要するものである。 )(設計段階における機器類の電源容量等は、想定機器から求めたものであり、受注者が選定する機種によっては、電源容量等の不足が生じる場合があることから、容量等)や配線容量が適合していることを確認すること。 なお、確認は電源工事施工前に行うこと。 また、適合していない場合は、監督員と協議を行うこと。 場合は、監督員と協議すること。 設置することにより、雷保護設備が必要になる場合があるので、確認すること。 確認の結果、雷保護領域内に納まらない場合や新たに雷保護設備が必要になる雷保護設備がある建築物の屋上等に機器類を設置する場合は、雷保護領域内に納まることを確認すること。 また、雷保護設備がない建築物でも屋上等に機器類をフレキシブルジョイント・はつり・穿孔溶融亜鉛メッキ(HDZ35以上で配管等の仕様と整合)特記事項株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所検印 管技印 担当印図面名称制作年月日図面NO縮尺1工事 設計図 工事名称1級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号令和7年 8月 日 機械設備工事試験内容一覧表 N南相馬市消防団下高平地区屯所建設 M-02代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50% 管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○ ・ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○完了後据 付完了後据 付○ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ○ ・ ○ ・ ○ ・○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○○ ○ ○○ ○ ○・ ・ ・ ○ ○ ○ ○ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・据 付完了後完了後据 付完了後据 付完了後○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○据 付完了後据 付○ ○ ○ ○○ ○○ ○ ○ ○ ○工 事完了後○ ○ ○ ○ ○ ・ ○ ・ ・項 目 2.浄化槽設備3.ガス設備項 目 試 験 時 期試 験 時 期試 験 値 及 び 試 験 内 容試 験 値 及 び 試 験 内 容供給管等の内容積10 L以下50 L超過30分10分10分10分最 小保持時間24時間30分60分60分最 小保持時間供給会社規 程5分10分24分備考備考冷 媒 配 管住宅用暖房配管通 水 試 験水 質 試 験ポ ン プ塩 素 滅 菌 装 置水 槽 類簡易試験( 9項目 )水圧試験動作試験満水試験水圧試験通水試験住戸内 0 . 15MPa住戸内以外 静水頭に相当する圧力の2倍 (ただし、最小0 . 75MPa)塩素イオン、有機物等 ( 過マンガン酸カリウム消費量 )(ただし、最小0 . 4MPa) 検出されるまで消毒を行う。 ~空調用ドレン管にも適用する。 吐出水が清澄となるまで行う。 遊離残留塩素濃度が0 . 2ppm一般細菌並びに大腸菌群、PH値、臭気、味、色度、濁度又は乾燥空気とする。 〔注〕 ( 1 ) 試験に使用するガスは、窒素ガス、炭酸ガス( 2 ) 試験終了後、ガスをパージし、真空乾燥を行う。 真空引きし、密閉放置して漏れのないことを確かめる。 ( 3 ) 配管に冷媒を充填し、運転開始後にガス検知器を使用して 配管の接続部を点検し、冷媒の漏洩のないことを確認する。 動作試験を行う。 ( 4 ) 屋内機と屋外機の連絡配線は、施工後、絶縁抵抗試験、最高吐出圧力(運転範囲における最高全揚程+最高押込み圧力)の1 . 5倍異常の有無を検査する。 注入及び停止をそれぞれ手動、自動運転で10回以上行い、満水状態で12時間以上放置し、漏水の有無を検査する。 飲料用の場合は、次亜塩素酸ソーダ溶液等により消毒を行う。 項 目1.給排水・衛生・暖冷房・空調設備配 管途 中隠ぺい 埋戻し 配 管前 終了後試 験 値 及 び 試 験 内 容 試験方法試 験 時 期建築関係(R7 . 1版)機械設備工事(試験)機械設備工事試験内容一覧表気密試験(空気又ガス)は不燃性192021151617183分12時間30分補正を行う。 周囲温度変化による圧力変化の放置して泡液を塗布して漏れのないい事。 漏れのな事。 その後24時間外部に発冷媒ガスの種類 気密試験圧力R407CR410AR22 R134a工事管理指針による福島県給水施設等条例並びに(各)市町村給水施設等条例給水設備、排水設備、給湯設備、空気調和設備各種ポンプ222 1 2 3 4 535232425262728293031323334気密試験水圧試験気密試験満水試験水圧試験水圧試験水圧試験気密試験気密試験気密及び耐圧試験気密及び耐圧試験水圧試験水圧又は水圧試験水圧試験備考配 管途 中配 管途 中隠ぺい前隠ぺい前埋戻し前埋戻し前 前配 管終了後配 管終了後試験方法満水試験満水試験水圧試験通水試験気密試験試験方法気密試験点火試験点火試験気密試験セクションの試験圧は0 . 6MPa最高使用圧力に0 . 1MPaを加えた圧力(ただし、最小0 . 2MPa)設計圧力の1 . 5倍1時間当たり50Pa以下窒素ガス又はヘリウムガスによる漏れ試験とし、空気又は窒素ガス試験とし、試験値は最高使用圧力の1 . 3倍(ただし、最小0 . 5MPa)70kPa以上使用圧力の1 . 3倍以上最小圧力0 . 75MPa最高使用圧力の1 . 1倍最高使用圧力の1 . 1倍以上ガスメーター取付後、管内空気を排出して行う。 気密試験終了後、管内の空気をガスと入れ替え、指定の圧力に調整された調整器を取付後に行う。 不燃性ガス又は不活性ガスを使用し、高圧側1 . 56MPa、低圧側8 . 4kPa以上10 . 0kPa以下※水圧・気密・空気圧試験等は、試験中の圧力状態が分かるようにチャート紙に記録することが望ましい。 ※本一覧表に記載無き項目は、「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)」による。 冷水及び冷却水系路運転中の低圧部圧力が大気圧以上となる冷媒を使用するものを除くガス事業法に定める技術基準及びガス供給事業者の供給約款 (ただし、最小0 . 2MPa)・最高使用圧力が0 . 42MPa以下のものは、最高使用圧力の2倍・最高使用圧力が0 . 42MPaを超え1 . 5MPa以下のものは、・最高使用圧力以上の圧力を受けるおそれのない温水ボイラーは、 (ただし、最小0 . 2MPa) 最高使用圧力に0 . 1MPaを加えた圧力・蒸気ボイラーは、0 . 2MPa・温水ボイラーは、最高使用圧力の1 . 5倍 (ただし、最小0 . 2MPa)・セクションは、最高使用圧力が0 . 2MPa以下のボイラーは 最高使用圧力の2倍 0 . 4MPa、最高使用圧力が0 . 2MPaを超えるボイラーは窒素ガス又はヘリウムガスによる漏れ試験とし、最高使用圧力の1 . 5倍に温度補正を行った圧力 Pa=P×σn/σaPa:補正された試験圧力又は気圧試験圧力P :補正前の試験圧力又は気圧試験圧力 σn:試験時の温度における材料の許容引張応力 σa:使用温度における材料の許容引張応力満水状態で24時間以上放置し、漏水の有無を検査する。 1鋼 製 ボ イ ラ ータンク地下オイルタンク真空式温水発生機無圧式温水発生機鋳鉄製温水発生機温水発生機に組込む熱交換器冷 凍 機遠 心 冷 凍 機吸収冷凍機直だき吸収冷温水機小形直だき吸収冷温水機ユニット空気調和機の冷水、温水及び蒸気コイルファンコンベクターコ ン ベ ク タ ーベースボードヒーターパネルラジエーター貯 湯 タ ン ク熱 交 換 器ヘ ッ ダ ー密閉形隔膜式膨張鋳鉄製ボイラー槽 類汚水管及び汚泥管ポ ン プ 吐 出 管空 気 管液 化 石 油 ガ ス都 市 ガ ス消 泡 管1.給排水・衛生・暖冷房・空調設備高置水槽以下の配管給 湯 管さや管ヘッダー配管排水管 ( 屋外埋設管以外 )排水管 ( 屋外埋設管 )排水ポンプ吐出管各消火ポンプに連結される消火配管各種送水口に連結される消火配管不活性ガス消火配管冷温水、冷却水配管蒸気配管、高温水管油 管試 験 時 期試験方法 試 験 値 及 び 試 験 内 容 備考水圧試験水圧試験満水試験煙 試 験水圧試験水圧試験気密試験(空気又水圧試験空気圧試験満水試験は窒素)水圧試験静水頭に相当する圧力の2倍(ただし、最小0 . 75MPa)上記1、2、3に準ずる。 刺激性の濃煙 250Pa当該ポンプの締切圧力の1 . 5倍最高使用圧力の2 . 0倍(ただし、最小0 . 2MPa)最大常用圧力の1 . 5倍項 目配 管 隠ぺい 埋戻し 配 管最 小保持時間気密試験(空気又は窒素)1 2 3 7 8 9 5 610111213144水圧試験 1 . 75MPa以上水道事業者の試験圧力の規定がある場合はそれによる。 水圧試験直結する配管揚水管等のポンプに 当該ポンプの全揚程に相当する圧力の2倍(ただし、最小0 . 75MPa)60分後に規定の圧力以下の場合は再試験を行う。 再試験は、共通仕様書による。 水圧試験 〔注〕継手部分の漏水の有無を目視確認する。 管 種ポリブテン管初圧 60分後0 . 75MPa0 . 75MPa0 . 45MPa以上0 . 55MPa以上原則、埋戻し前又は最小限の埋戻しで行う。 当該ポンプの全揚程に相当する圧力の2倍(ただし、最小0 . 75MPa)60分60分60分30分15分60分60分10分30分30分30分30分60分60分水圧試験 連結送水管送水口等 60分10分粉 末 消 火 配 管(7と兼用兼用される配管は7又は8のいずれか大なる圧力)貯蔵容器から選択弁までは10 . 8MPa選択弁から噴射ヘッドまでは最高使用圧力(選択弁を設けない場合、貯蔵容器から噴射ヘッドまで最高使用圧力)貯蔵容器から選択弁までは2 . 5MPa選択弁から噴射ヘッドまでは最高使用圧力(選択弁を設けない場合、貯蔵容器から噴射ヘッドまで最高使用圧力)最高使用圧力の1 . 5倍(ただし、最小0 . 75MPa)架橋ポリエチレン管途 中 前 前 終了後給水装置に該当する管 (ただし、温水コンセント接続後は0 . 1MPa)また、飲料水配管の場合は、末端において、 絶対圧力が- 0 . 1MPa以下になってからさらに15分以上真空95kPaとし、真空降下は12時間に対して漏れ量は2 . 03P a ・ mL / s e c(大気圧換算値)以下空気又は窒素ガス試験とし、試験値は1 . 0MPa 最高使用圧力の1 . 3倍に0 . 3MPaを加えた圧力漏れ量は2 . 03P a ・ mL / s e c(大気圧換算値)以下10 L~50 L配管の設計送水圧力の1 . 5倍又は1 . 75MPaのいずれか大なる圧力 排水設備~衛生器具等取付後、行う。 通水試験後、衛生器具等の水量調整を行う。 給湯設備~給水設備に準ずる。 給水設備~水栓器具等取付後、各々全開又は作動させ、特記事項図面名称 制作年月日縮尺11級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号150株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所図面NO . 工事 設計図 工事名称検印 管技印 担当印令和7年 8月 日 機械設備配置図南相馬市消防団下高平地区屯所建設 M-03縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50%〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号2 , 000 1 , 500 9 , 100 2 , 000 1 , 500 1 , 4972 , 500 6 , 3706 , 868GH100100400▽GL ±0100φ側溝断面図 N・S▽WL400▽GL - 65030は埋設標示杭(鉄製)を示す。 は埋設標示杭(コンクリート製)を示す。 地中埋設管要領図 N・S排水 給水GL GL良質土埋戻良質土埋戻山砂標識シート山砂200 200dHW600100100dH100 100d排水 * H<1000W=D+400給水設備図参照20高平生涯学習センター給水設備図参照止水栓25φVC - P 200貫通口φ50x130 L2020チャッキ付止水栓20φ水道メーター13φ同上耐寒製ボックス不凍水抜栓20MTx600 L弁桝VC - P200VP使用資材凡例記 号 名 称 仕 様備 考DRドレン管冷媒管屋外排水管屋内排水管屋外給水管屋外給水管屋内給水管屋内給水管屋内給水管硬質塩化ビニール管 (VP)硬質塩化ビニール管 (VU)硬質塩化ビニール管 (VP)硬質塩化ビニールライニング鋼管 (SGP-VD)ポリエチレン管 (PP)硬質塩化ビニールライニング鋼管 (SGP-VD)硬質塩化ビニールライニング鋼管 (SGP-VB)共通共通地中埋設部分土間、一般部分地中埋設部分地中埋設部分土間一般部分(ヘッダー以降)一般部分断熱材被覆銅管 (シングル)架橋ポリエチレン管13A+さや管道路境界線 24 , 186隣地境界線 55 , 350隣地境界線 24 , 465隣地境界線 55,350計画建物1(消防屯所)ホース乾燥塔高平生涯学習センター浄化槽計画建物2(自動車車庫)機械設備配置図 S = 1 / 150前面道路市道幅員4 . 80m法42条1項1号特記事項株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所検印 管技印 担当印図面名称制作年月日図面NO縮尺1工事 設計図 工事名称1級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号令和7年 8月 日 高平生涯学習センター配置図 150南相馬市消防団下高平地区屯所建設 M-04代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50% 管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号U字溝下端斜線部分は撤去範囲を示す。 新設 給水設備図 S = 1 / 1 5 0高平生涯学習センター 高平生涯学習センター既設 給水設備図 S = 1 / 1 5 0既設新設既設 新設既設 撤去撤去既設25252030202520(既設)20(既設)30(既設) 30(既設)25(露出配管)(SUS製ラッキング)は埋設標示杭(鉄製)を示す。 は埋設標示杭(コンクリート製)を示す。 2025砂敷配置図参照25低木抜根AS砂敷25AS砂敷水道メーターφ20(既設)VC-P200止水栓φ25VC-P200水道メーターφ20(既設)歩道本管より 歩道本管より制水弁φ30止水栓25φVC - P200貫通口φ50x130Lオイルタンク物置ゴミ箱オイルタンク物置ゴミ箱隣地境界線 55,350 隣地境界線 55,350高平生涯学習センター 高平生涯学習センター特記事項株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所検印 管技印 担当印図面名称制作年月日図面NO縮尺1工事 設計図 工事名称1級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号50 令和7年 8月 日 空調 ・ 換気設備図南相馬市消防団下高平地区屯所建設 M-05代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50% 管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号Y1Y2Y3X3 X2 X16 , 370 2 , 7306 , 3703 , 185 3 , 185斜線部分は、24時間換気対象外を示す。 は、24時間換気対応換気扇を示す。 台数 設置場所1 1 2 1100 1 1 . 710 . 5 1 100角形格子グリル 羽根径 100φ高密閉電気式シャッター 人感センサータイプ格子タイプ 羽根径 200φ風量 468 m3/h 電気式シャッター SUS製ウェザーカバー共角形 壁据付 給気レジスター プッシュ式開閉パネル接続ダクト 150φ給気レジスター壁付換気扇パイプファン24時間換気機能付トイレ洋間洋間玄関 P-18QR2EX-20EK9-C参考型番室名床面積Afm2 m天井高H室容積Qm3Q:エリア容積(m3)N:換気回数(回/H)換気量(m3/h)24時間換気機器風量(m3/h)換気回数(回/H)必要換気量(m3/h)決定換気量機器番号台 数換 気 種 別計洋間湯沸室・玄関トイレ44 1 F-140.5812.8455.072.502.502.502.50101.4432.10137.68101.4432.10137.680.300.300.300.3030.4344 0.323 3 3 330.4341.30 41.30 1.66 4.14 4.14 1.24 9.63 1.24 9.63V-08PEALD7V=QN※ 24時間換気対応換気扇は全て 換気回数0.3回/h以上とする。 F1F2OA1SUS製深形パイプフード共SUS製深形パイプフード共参考型番:MS Z - HXV7125S有効換気量 24H弱) 44 m3/h ※ 天井高さは不利面算定(最高の室の高さで統一)消費電力 ( kw )台数 設置場所冷房 暖房1200 1 冷房能力 7.1 kWワイヤレスリモコン レール付コンクリートブロック共圧縮機 機器能力:室内ユニット:室外ユニット:備考:洋間 パッケージエアコン(壁掛形)1記号 冷媒液管 冷媒ガス管 制御ケーブルa機器番号機器番号機器名称機器名称仕様仕様電源V φ kW電源V φ W0 . 78 1 . 66 2 . 02 . 44 消費電力暖房能力 8.5 kW外形寸法 800x390x295H 壁掛形外形寸法 840x320x800H(参考)ACφ 6 . 35 φ12 . 7※屋外、屋内露出配管部分は樹脂製配管カバーを設置すること。 EEF 2 . 0 mm2-3芯冷媒配管サイズ表空調設備機器表換気設備機器表24時間換気対応換気扇 換気回数洋間C L 2玄関湯沸室ポーチC L 1トイレ空調・換気設備図 S = 1 / 50F21OA1OA1OA1F1雨水桝へ接続20 20DRDaRaAC特記事項株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所検印 管技印 担当印図面名称制作年月日図面NO縮尺1工事 設計図 工事名称1級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号50 令和7年 8月 日 給排水設備図南相馬市消防団下高平地区屯所建設 M-06代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50% 管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号Y1Y2Y3X3 X2 X16 , 370 2 , 7306 , 3703 , 185 3 , 18513IJK1 2 3L5M4F D EB C AG汚水桝リスト1 2 3 4 5浄化槽× H 200φ 500 90L 小口径汚水桝H 511 × 45YH 526 × 45YH 578 × 90LH 582 × 90LH 600 ×1115525 41.11.55.20.40.5100→100100→100100→100100→100100→100500511526578582600樹脂製蓋鋳鉄製蓋※鋳鉄製蓋は蝶番袋穴式(T-8)とする。 名 称番号桝種類 口径 深さ 形状 蓋種類設計GLからの深さ段差接続口径(φ)流入→流出地盤高設計GL±0勾配距離(m)深さ(mm)仕様名 称番号口径 深さ 形状 蓋種類設計GLからの深さ段差接続口径(φ)流入→流出地盤高設計GL±0勾配距離(m)深さ(mm)仕様A E M L K J I H F G E D C B※鋳鉄製蓋は蝶番袋穴式(T-8)とする。 桝種類小口径雨水桝 200φ × 300 H× H× H× H× H× H× H×側溝 H H200φ× H 小口径雨水桝× H× H× H× H× H364374467471650663746251300330336405419431R-90LR-90YR-90LR-90YR-90YR-90LR-90YR-STR-90LR-90YR-90LR-90YR-90LR-90Y樹脂製蓋鋳鉄製蓋樹脂製蓋鋳鉄製蓋6410934371383553066914126.41.09.30.43.71.38.35.53.00.66.91.41.21/1001/1001/1001/1001/1001/1001/1001/1001/1001/1001/1001/1001/1001/1001/1001/1001/1001/100-550100→100100→100100→100100→10075→100100→100100→100100→100100→100100→100100→100100→100100→100100→100300364374467471650663746801300330336405419431雨水桝リスト衛生器具表小型合併処理浄化槽(5人槽)D10010010075100100100100 1001002050100752050 10010075100100100100100100100100 10075 7520※給水、給湯ヘッダー以降配管は架橋ポリエチレン管13A+さや管とする。 は埋設標示杭(鉄製)を示す。 202013配置図参照ブロワ給水ヘッダー(3回路)合計屋 外湯 沸 室手 洗 いト イ レ設置場所参考品番国土交通省記号1 1名称 仕様1φ 100V 318W1φ 100V1 1洋風大便器同上カウンターカウンター式洗面器紙巻器組み合わせ便器 床置床排水大便器 ウォシュレット レバー便器洗浄タイプ アンダーカウンター式洗面器 角形500x380 台付自動水栓(単水栓) Pトラップ 化粧鏡(450×600)共マーブライトカウンター 780x奥行600 スタンダード 陶器タイプ CS232B SH232BA TCF6543ML60流し台 (1) (1)1ガーデンパン 1 1自在水栓 スパウト回転式 泡まつキャップ付埋込タイプ 550W 不凍水栓柱 1200L ホーム水栓共(建築工事) 配管接続は本工事1L501 TLC11AR YM4560AC1200S13-F10A紙巻器一体型 棚一体タイプ 1 1洋間C L 2玄関湯沸室ポーチC L 1トイレ給排水設備図 S = 1 / 50特記事項株式会社田 建 内 築 設 計 事 務 所検印 管技印 担当印図面名称制作年月日図面NO縮尺1工事 設計図 工事名称1級建築士事務所 福島県知事登録 第1 1 ( 4 1 2 ) 1 2 2 0号令和7年 8月 日 30 浄化槽設備詳細図南相馬市消防団下高平地区屯所建設 M-07代表取締役 佐藤 孝夫 1級建築士 第1 3 5 4 4 2号〒9 6 0 - 8 0 4 3 福島市中町9 - 2 2 T E L 0 2 4 ( 5 2 1 ) 0 3 6 5 (代) F A X 0 2 4 ( 5 2 4 ) 2 2 6 4縮尺 A2:100% A3:70 . 7% A4:50% 管理建築士 鈴木 悠司 1級建築士 第3 7 4 6 0 9号500 600 5002 , 210100 50200 1 , 660 200200500 600 500600600200 1 , 660 200 50 1002 , 2102 , 23070 2 , 090 70540 710 435 405300 1 , 000 30070 860 702 , 230250 1 , 730 250150 1 , 300 1501 , 600495 1 , 215 515330 935 330300200100150100100 502001003501 , 200処理対象人員日平均汚水量流入水水質流出水水質BODBODT-NT-NSS人 5m3/日mg/Lmg/Lmg/L1.002005020mg/L 15mg/L 20有効容量(m3)0.0220.4050.2380.6640.475接触濾床槽沈 殿 槽消 毒 槽嫌気分離槽固液分離槽槽名ブロワ品名 台数1 13 A x 60 L/分 x 14.7 kPa x 32 W仕様[注 記] 開口の表示は内径寸法とする。 全高は外寸とする。 設計仕様 浮上防止具名称ターンバックルサイズ 数量(個)5/8 4蓋 枠種類備考2500K (安全荷重 25kN)FRP製PP製SUS製ボルトロック付点検蓋(丸型)平面図 S = 1 / 30 スラブ平面図 S = 1 / 30フローシートアンカ-取付図 S = 1 / 30ブロワ 平・断面図 S = 1 / 30断面図 S = 1 / 30 配筋断面図(短辺) S = 1 / 30G.L※基礎寸法は参考値とするD13アンカー寸法アンカー位置消 毒 槽沈 殿 槽接 触 濾 床 槽嫌 気 分 離 槽固 液 分 離 槽流入 放流エアブロワ循環水・汚泥移送φ13点検蓋 2 -φ600接触濾床槽嫌気分離槽沈殿槽消毒槽固液分離槽タテ 上端筋タテ 下端筋5 - D135 - D13D13@200D13@2005 - D135 - D13ヨコ D13 - 200@ヨコ D13 - 200@主筋 4 - D13ヨコ D13 - 200@ヨコ D13 - 200@フープ D10 - 200@消毒槽沈殿槽接触濾床槽嫌気分離槽固液分離槽ブロワに接続散気管放流管φ100薬剤筒移送管φ50臭突口φ75流入管φ100薬剤筒循環装置掃除口φ40掃除口φ40放流管φ100揚水管移送管φ50清掃孔150 x 200流入管φ100支柱 4 -φ200

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福島県の工事の入札公告

案件名公告日
小名浜港湾事務所庁舎アルミサッシ取替工事2026/03/17
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