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広域農道下越中部地区舗装補修工事

発注機関
新潟県胎内市
所在地
新潟県 胎内市
カテゴリー
工事
公告日
2025年9月10日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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広域農道下越中部地区舗装補修工事(PDF:619KB) 一般工045 入札公告第 号地方自治法(昭和22年法律第67号)第234条第1項の規定により、次のとおり一般競争入札を実施する。 胎内市長 井畑 明彦1 工事概要(1) 工事名 広域農道下越中部地区舗装補修工事(2) 施工場所 胎内市 平木田・東牧 地内(3) 工種 舗装工事(4) 工事内容(5) 工事期間 105日間2 予定価格 事後公表3 総合評価方式4 最低制限価格 設定しない5 調査基準価格 設定するなお、この場合契約条件として特則を付する場合がある。 6 入札保証金7 契約条件契約保証金前払金 契約金額が500万円以上の場合はできる中間前払金 契約金額が500万円以上の場合はできる部分払 契約金額が500万円以上の場合はできる8 入札参加資格登録工種・格付地域要件配置技術者の資格等配置技術者の実績要件実績要件等その他要件単体の業者であること。 この入札に参加しようとする他の者と資本又は人事面において関連がある者でないこと。 089183令和7年9月11日(4)胎内市制限付一般競争入札(総合評価方式)公告(1) 契約金額の100分の10以上必要。ただし、胎内市財務規則(平成17年規則第48号)第114条各号のいずれかに該当する場合は、免除する。 なお、契約金額が500万円以上の場合は上記によらず契約金額の100分の10以上必要。 (1) 胎内市建設工事制限付一般競争入札に関する要綱(平成19年告示第61号)第4条の規定により、入札参加資格を有すると認められる者であること。 (2)胎内市建設工事入札参加資格審査規程(平成17年告示第10号)第6条第1項の入札参加資格者名簿(令和7・8年度)に下記の工種(格付)で登録されているもの。 舗装工事(6)要しない本案件は、価格と価格以外の技術的な要素を総合的に評価し、落札者を決定する総合評価方式による。 免除する。 ※最低制限価格が設定されている場合、最低制限価格未満の金額の入札については失格とする。 (3)(2)※調査基準価格が設定されている場合、評価値の最も高い者の入札価格が調査基準価格未満の場合は、落札候補者の決定を保留し、後日落札候補者を決定する。 建設業法に基づく主任技術者又は監理技術者を配置すること。(下請契約金額が5,000万円(建築一式工事の場合は8,000万円)以上のときは、監理技術者を配置すること。)新発田地域振興局管内、村上地域振興局管内又は新潟市北区、東区、中央区若しくは江南区の営業所(保管場所が当該区域内にある場合を含む。)において、アスファルトフィニッシャーを所有又はリースしていること。(車検証等の写しを求める。(施工に際し重機が使用可能な状態であることを確認するため。))(9)(10)請負金額が4,500万円(建築一式工事の場合は9,000万円)以上のときは、専任で配置すること。 (3)公告日現在において、胎内市、新発田市又は村上市に主たる営業所又は従たる営業所(主たる営業所から当市との契約について、一切の権限を委任されている営業所。)を有する者であること。 (4) 入札に参加する営業所において、建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の規定による下記の許可を受けている者であること。 舗装工事業5,000万円(建築一式工事の場合は8,000万円)以上を下請契約して工事を施工する者は、特定建設業の許可が必要。 施工延長 L=302.0m路面切削(t=5cm) 2,068㎡、表層(⑨密粒度As13F t=4cm) 2,068㎡区画線(外側線、中央線) 1.0式(7)令和4年4月1日以降の国又は地方公共団体が発注したアスファルト舗装工事の元請施工実績(5)(8)089183_(広域農道下越中部地区舗装補修工事).xls 1/59 総合評価の評価項目と評価方法評価項目企業の技術力 ①同種工事の実績 ②工事成績 ③優良工事表彰配置予定技術者の能力①技術者の能力 ②同種工事の実績 ③優秀技術者表彰地域貢献度 ①災害時等における活動実績 ②維持管理実績 ③市内の従業員数地域精通度 ①実働拠点 ②地域調達総合評価方式の方法標準点と加算点の付与評価基準と加算点別表 総合評価方式 評価項目 (簡易(実績)型)【企業の技術力】70点以上80点未満評定=7.0×(平均点-70)/10【配置予定技術者の能力】評価基準(イ)(イ)(2)(ア)(1)(ア)(ウ)(エ)平成27年度から令和6年度の間における同種類似工事の元請での施工実績の有無(国又は地方公共団体が発注した工事実績に限る。)欠格要件に該当のない入札参加者すべてに標準点(100点)を与え、更に上記(1)を評価して加算点を加える。配点は、(イ)別表総合評価方式評価項目(簡易(実績)型)のとおりとする。 配点令和2年度から令和6年度の間における全工種工事成績評定点の平均点(胎内市発注工事に限る。)※平均点及び評定点は、それぞれ小数点以下第3位を四捨五入して算出します。 0.50/1.00評価項目 評点1.00配点評点0.000.00評価項目 評価内容評価内容工事成績65点未満1つの工事において、アスファルト舗装工2,000㎡以上の施工実績あり 1つの工事において、アスファルト舗装工1,000㎡以上の施工実績あり実績なし知事又は市長表彰あり知事又は市長表彰なし-2.00/0.00/1.007.007.00~0.000.00-1.00/9.00その他主任技術者又は監理技術者としての同種工事の実績実績なし1つの工事において、アスファルト舗装工1,000㎡以上の施工実績あり65点以上又は実績なし加算点①令和4年度から令和6年度の間における新潟県又は胎内市の優良工事表彰の有無優良工事表彰0.00実績なし/7.00当該公告日から起算して過去3か月の間における全工種工事成績評定点の最低点(胎内市発注工事に限る。)2級建設機械施工技士又は2級土木施工管理技士技術者の能力評価基準主任(監理)技術者の保有する資格平成27年度から令和6年度の間における同種類似工事の元請での施工実績の有無(国または地方公共団体が発注した工事実績に限る。)新潟県又は胎内市優秀技術者表彰等の有無加算点②/1.00優秀技術者表彰又は優秀技術者証あり優秀技術者表彰/1.00/1.001級建設機械施工技士、1級土木施工管理技士又は技術士(建設部門(建設)又は総合技術監理部門(建設))1つの工事において、アスファルト舗装工2,000㎡以上の施工実績あり同種工事の実績80点以上65点以上70点未満又は実績なし65点未満/3.001.000.000.500.001.000.500.001.001.00089183_(広域農道下越中部地区舗装補修工事).xls 2/5【地域貢献度】【地域精通度】総合評価の方法【参考】 評価値=(標準点+加算点)/入札金額×定数(100万)※入札金額が調査基準価格を下回った場合にあっては、調査基準価格で評価値を算出※評価値は、小数点以下第4位を四捨五入し算出します。 10 設計図書等の閲覧次のとおり設計書及び添付図面等の閲覧を行う。 閲覧期間 から 正午まで閲覧場所 胎内市役所3階 設計図書閲覧所及び胎内市ホームページ11 入札参加申請入札参加希望者は、入札参加資格書類を次のとおり提出すること。 提出期限提出書類 ・ 胎内市制限付一般競争入札(総合評価方式)参加申請書・ 胎内市総合評価方式試行要領 様式第1号及び様式第2号・ 8(7)に掲げる工事実績を確認できる書類・加算点④/3.008(8)に掲げる重機が、施工に際し使用可能な状態であることがわかる書類(車検証、自主検査記録表等の写し)(2)午後 5時00分/1.00下請負の一部が胎内市内業者0.50/2.00胎内市内に従たる営業所あり当該公告日から起算して、設置してから継続的に3年以上が経過している営業所の有無胎内市内に主たる営業所あり2.00価格及び別表による評価に係る総合評価は、予定価格の制限の範囲内の入札参加者について、上記(ア)及び(イ)により得られる標準点と加算点の合計を、当該入札者の入札金額で除し定数(100万)を乗じた値をもって行う。 ただし、入札金額が調査基準価格を下回った場合にあっては、調査基準価格で評価値を算出する。 令和7年9月22日(月)上記以外0.00地域調達実働拠点上記以外0.00すべての下請負における地域業者活用の有無すべての下請負が胎内市内の業者又は胎内市内に主たる営業所がある業者で下請負なし1.001.00(1) 令和7年9月11日(木) 令和7年9月24日(水)災害時等における活動実績当該公告日における過去3か月以上継続して雇用している胎内市内に住所を有する従業員数(役員を除く。)の人数評点災害時の活動実績あり実績なし市内の従業員数令和4年度から令和6年度の間における災害時の活動実績の有無又はボランティア活動実績の有無(いずれも胎内市内におけるものに限る。)評価項目 評価内容令和4年度から令和6年度の間における道路除雪(胎内市内の国道・県道・市道)又は維持管理(補修)実績の有無(胎内市内におけるものに限る。)道路除雪及び維持修繕(補修)の両方の実績あり道路除雪及び維持修繕(補修)のいずれかの実績あり実績なし/1.000.001.000人配点 評点/5.002.005人以上/2.00維持管理実績ボランティア活動実績あり(胎内市が地域住民の生活に貢献するものであると認めたものに限る。)評価基準/2.001.00評価項目 評価内容加算点③3~4人評価基準1~2人0.500.001.501.002.000.00配点/20.00合計加算点(2)(ウ)(1)089183_(広域農道下越中部地区舗装補修工事).xls 3/5書類の作成方法様式第1号「企業の技術力・地域性確認資料」ア 同種工事の実績9.(2)に掲げる同種工事の元請での施工実績を記載すること。 記載する同種工事の施工実績件数は、1件とする。 同種工事の施工実績は、胎内市外での実績を含む。 イ 優良工事表彰受賞を証明する書類の写しを添付すること。 ウ 災害時等における活動実績災害時における活動実績及びボランティア活動実績は、胎内市内におけるものに限る。 ○ 緊急性を要し、指示書等で対応した活動(災害時の活動)・ 災害復旧工事の応急工事等・ 災害時の点検又はパトロール等○ 胎内市が地域住民の生活に貢献するものであると認めたボランティア活動(ボランティア活動)・ 原則、市の各課から証明書等が発行されているものに限る。 活動実績等を確認できる書類を添付すること。 エ 維持管理実績道路除雪又は維持修繕(補修)実績とは、胎内市内における以下のものをいう。 ○ 通常の道路除雪作業○ 単価契約等による日常的な維持管理活動・ 道路や河川等の修繕(補修)、除草等・ 点検又は休日パトロール等○ 指示書等による緊急的な維持管理活動・ 道路や河川等の修繕(補修)等実績を確認できる書類を添付すること。 オ 胎内市内の従業員数カ 実働拠点実働拠点における主たる営業所とは本店、従たる営業所とは本店以外の営業所とする。 キ 地域調達ク 工事成績第2号様式「配置予定技術者の能力確認資料」ア 技術者の能力8.(5)に掲げる資格があることを判断できる配置予定技術者の資格を記載すること。 イ 主任技術者又は監理技術者としての同種工事の実績資格があることを判断できる同種工事の実績を記載すること。 記載する同種工事の技術者としての実績の件数は、配置予定技術者1名につき1件とすること。 同種工事の施工実績は、胎内市外での実績を含む。 記載した工事実績に係る確認資料を添付すること。 ウ 配置予定技術者の能力に係る評点優秀技術者表彰優秀技術者表彰等については、優秀技術者表彰及び優秀技術者証を評価の対象とする。 提出部数 2部(1部は写しでも可)※1部に受付印を押印し返却するので、入札日に持参すること。 提出方法 胎内市財政課へ持参するものとする。 12 設計図書等に対する質問及び回答方法及びあて先 指定の様式(質問書)を使用しメールにて、財政課契約検査係あてに行うこと。 keiyaku@city.tainai.lg.jp受付期限回答日時 (予定)回答方法 設計図書閲覧所及びホームページにて公表する。 その他配置予定技術者を複数とした場合、配置予定技術者の能力に係る評点は、合計点で最も低い評価を受けた者をもって算定する。 (3)(ア)活動実績の範囲は、以下のとおりとする。ただし、通常の維持管理の範ちゅうであると認められるものは含まない。 当該公告日における過去3か月以上継続して雇用している胎内市内に住所を有する従業員(役員を除く。)の人数を記載すること。実態を確認できる資料の提出は求めないが、正確に記載すること。なお、実態について問い合わせすることがある。 (5)(4)メール送信後、到達の確認を電話にて行うこと。 質問回答書は、契約図書の一部であり重要なものなので、掲載の有無について必ず自ら確認すること。当市から個別に公表について連絡はしないものとする。 記載した工事に係る契約書の写し(発注者が胎内市の場合は不要とする。)及び施工内容を確認できる書類を添付すること。(発注者が胎内市であっても必要。)その際、該当部分をマーカー等で囲むなど確認しやすくしておくこと。 (イ)(2) 午後 5時00分(3)(5)午前 9時00分(4)(6)令和7年9月17日(水)令和7年9月19日(金)(1)令和4年度から令和6年度の間に新潟県又は胎内市の優良工事表彰を受賞していれば記載すること。 地域調達については、入札参加業者で下請のない場合(主たる営業所が胎内市内にある者に限る。)及び下請を胎内市内業者に依頼する場合に評価の対象とする。 胎内市発注工事における令和2年度から令和6年度の間における全工種工事成績評定点の平均点により評定を行う。 主たる・従たる営業所については、建設業法第3条第1項に規定する営業所であり、かつ、胎内市入札参加資格者名簿に登載されているものをいう。 089183_(広域農道下越中部地区舗装補修工事).xls 4/513 入札及び開札等入札日時入札場所 胎内市役所 5階501会議室入札書類入札書以上の書類を封入して入札すること。 ※ 工事費の積算内訳書を入札に先立ち、別途提出すること。 令和2年4月から、上記内訳書について、法定福利費の明示を義務化しました。 入札書又は内訳書に不備がある場合は、入札が無効となりますのでご注意ください。 開札等調査基準価格未満での入札落札者の決定入札参加資格審査書類の提出について(様式第3号)経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し(入札公告日現在で有効な通知をうけ、入札日以降についても有効であること)契約保証に関する届出書(様式第1号)その他別に指定する書類(指示した場合のみ)調査基準価格未満で入札した者との契約の特則契約保証金の増額7.(1)契約保証金に定める率について、契約金額の100分の30以上とする。 14 その他入札参加者は、入札心得書を遵守しなければならない。 入札に先立ち参加者の本人確認を行うので、入札事務担当職員の確認を受けること。 本人の場合:名刺など本人を確認できる書類を提出すること。 代理人の場合:委任状を提出すること。 入札参加資格を有しない場合、及び入札の条件に違反した場合は、当該入札は無効とする。 資料の作成等に要する費用は提出者の負担とし、提出された資料等については返却しない。 15 照会先一般的事項 (電話:0254-43-6111・ )設計に関する事項 (電話:0254-43-6111・ )(5) 入札は、13.(3)に掲げる書類をすべて提出すること。いずれかひとつでも提出されない場合、及び提出された書類に不備がある場合(工事名の明らかな誤記載を含む。)は、当該入札は無効となる。 (6) 入札において、重大な瑕疵があった場合には、胎内市建設工事請負業者等指名停止措置要領(平成17年訓令第38号)に基づき、指名停止等の措置を講ずることがある。 (イ)(3)(4) 入札参加資格がないと認められた者に対しては、胎内市制限付一般競争入札参加資格確認結果通知書(様式第7号)により通知する。当該通知を受けた落札候補者は、当該通知のあった日から起算して7日(市の休日を含む。)までの間、書面(様式任意)によりその理由の説明を求めることができる。 入札参加希望者は、11.(2)に掲げる書類のほか、8の入札参加資格確認のために市長が行う指示に従うこと。 13411243内線内線(1)(2)財政課農林水産課契約検査係農林整備係(9)(11)対象案件の入札参加申請者数が少数で競争性が確保できないと判断される場合は、入札を中止することがある。 落札者には、地元建設産業支援のため、可能な限りにおいて、地元業者を下請に利用すること及び資材等の地元発注を希望する。 (7)(8)http://www.city.tainai.niigata.jp/gyose/nyusatsu/index.html(10) 様式等は、胎内市ホームページ「入札契約情報」から入手すること。 令和7年9月25日(木) (1)(ア)(1)(2)(ア)(6)(イ)(ア)(4)(3)(エ)(オ)(2)(イ)(ウ) 入札終了後直ちに開札した上で落札を保留し、入札金額が予定価格の制限の範囲内であり9(2)によって得られた評価値の最も高い者を落札候補者とし入札及び開札を終了する。(事後審査型)営業所の専任技術者に関する書類(最新の建設業許可申請における「専任技術者一覧表(様式第1号別紙4)」の写し) ※専任の配置技術者を要する工事のみ午前 10時00分(5)胎内市財務規則別記1(第106条の2関係)建設工事請負基準約款第34条による前払金について、請負代金額の10分の2以内とする。 (7) 開札の結果、予定価格の範囲内で評価値の最も高い者の入札金額が調査基準価格を下回るときは、落札候補者の決定を保留する旨を宣言し、後日調査を行う。当該入札者は調査に必要な指示に対して従わなければならない。 調査の結果、当該入札者を落札候補者としない場合においては、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札をした他の者のうち最も評価値の高い者(以下「次順位者」という。)を落札候補者とする。また、次順位者が調査基準価格を下回る入札者であった場合には、調査を行う。 調査基準価格を下回る価格で入札をした者を落札者として決定した場合は、契約条件として次に掲げる特則を付する場合がある。 (ア)前払金の減額(カ)配置技術者の直接的な雇用関係を確認できる書類の写し (監理技術者資格者証、健康保険被保険者証又は住民税特別徴収税額通知書等) ※なお、専任の配置技術者を要する工事は、入札参加申請の日以前に3か月以上の雇用関係があることが必要。 上記(4)又は(5)で落札候補者となった者は、落札候補者の決定の通知を受けた翌日(その日が市の休日に当たるときはその翌日以後において、当該市の休日に最も近い市の休日でない日)の正午までに、次に掲げる書類を市長に提出すること。(提出先は、胎内市財政課) 上記(5)により落札者が決定した場合は、その旨をその他の入札参加者に通知する。 089183_(広域農道下越中部地区舗装補修工事).xls 5/5 令 和 年 度設 計 書調 査設 計工 事 番 号 施 工 地実 施 ・ 元 変 更設 計 額 円 円契 約 額 円 円( 内消費税額 ) ( 円 ) ( 円 )工 事・履 行 日 数工事日数 日間 日間( 付与日数 日間 )又は 完成期限 年 月 日 完成期限 年 月 日実 施( 元 )設計概要変 更設計概要07広域農道下越中部地区舗装補修工事 実施105胎内市胎内市 平木田・東牧 地内施工延長 L=302.0m 路面切削(t=5cm) 2,068㎡ 表層(⑨密粒度As13F t=4cm) 2,068㎡ 区画線(外側線、中央線)1.0式参考資料におけるデータコード一覧表本参考資料の工事費内訳表及び施工内訳表などに記載のあるデータコードは下記のとおりとなっています。 ※データコード中の”x”は任意の半角英数字、”n”は任意の半角数値です。 1 単価コード・「その他」以外の単価コードは新潟県土木工事等基礎(公表)単価表に掲載されています。 労務単価資材単価仮設材の賃料・損料機械の賃料・損料市場単価その他Rxxxxxxxxxx RR9xxxxxxxxTxxxxxxxxxx Kxxxxxxxxxx TZ09xxxxxxx TZP9xxxxxxxKNAxxxxxxxx KNCxxxxxxxx TLCxxxxxxxx TNKxxxxxxxx Kxxxxxxxxxx TNKGxxxxxxxMxxxxxxxxxx MMJxxxxxxxx TNRxxxxxxxx TLCxxxxxxxx MNTxxxxxxxx MNTNxxxxxxxMNSxxxxxxxx MTSxxxxxxxx TL09xxxxxxx TLNxxxxxxxxTAxxxxxxxxx TBxxxxxxxxx TCxxxxxxxxx TDxxxxxxxxx TGxxxxxxxxx TQJxxxxxxxxTQ09xxxxxxxFxxxxxxxxxx KTxxxxxxxxx Wxxxxxxxxxx※3※3 ※3※2 ※2 ※3 ※3※2 ※3 ※3※3※1「その他」のコードでは新潟県土木工事等基礎(公表)単価表から単価を引用している場合もあります。 ※1は同一コードでも異なる単価が入力されている場合があります。詳細は入札資料を参照してください。 ※2の機械損料は新潟県農地部が作成する機械損料一覧表の値を計上しています。機械損料一覧表に掲載のないも のについては、新潟県土木部積算基準〔5 建設機械損料表〕に掲載の諸数値を用いて、機械損料一覧表の「機械損料算定の留意事項」によって算出し た値を計上しています。 ※3は東京地区単価2 施工歩掛コード(1)下表のコードは施工単価条件表(公表 版 )に掲載されています。 施工単価条件表(一 般 土木)施工単価条件表(施設機械)施工単価条件表(業務 委託 )Sxxxxxxxxxx SAxxxxxxxxx※4SxxxxxxxxxxSxxxxxxxxxx※4は施工 パッケ ー ジ型 積算 方 式(2)下表のコードは 個別 の 案 件 毎 に設定しています。 全 ての歩掛を 独自 設定 V xxxxxxxxxx3 その他コード# 00nn# 000n# 0n+ 00X x000Y xxxxxxxxxxZxxxx管理 費区分工 種金 額の調 整や 諸 経 費計算の 対象金 額の調 整 に 利 用するコードです。 工事内訳において、所定の 率 で 雑 材料の 経 費を計上するコードです。 特殊 施工単価内訳において、所定の 率 で 雑 材料の 経 費を計上するコードです。 特殊 施工単価内訳において、歩掛 全体 を 割 り 増 す場合に 利 用するコードです。 工事の場合は費 目 コード、 委託 の場合は調査、 解析 、 測量 、設計などの業務コードです。 農 林水産省 「工事工 種 の 体系化 」による 体系ツリ ーに 従 って作成された工事工 種 のコードです。 共通 仮設費、 現 場 管理 費、一 般管理 費の諸 経 費のコードです。 工 種金 額の調 整や 諸 経 費計算の 対象金 額の調 整 に 利 用するコードです。 「0 省略 」は設定 無 し、「12 スクラップ控除 」は工 種 から 減 額し、 共通 仮設費、 現 場 管理 費及び一 般管理 費の率対象 外とする調 整 、「14 工 種 調 整 」は工 種 から 減 額する調 整 、「N 直接人 件費」は 委託 業務にお け る 直接人件費を 集 計する調 整 となり、他は設定された 管理 費区分に記載のとおりとなります。 4 施工 パッケ ー ジ コードについて(1)単価入力データ一覧表について施工 パッケ ー ジ コード※4において積算地区の 代 表機労材 規格 を 減 額 処理 した単価コードは、以下の 情報 が記載されます。 対象 となる施工単価コード名・名 称 ・ 第 番号、 減 額 処理 した単価コード名・名 称 ・単 位また、 金 額 欄 に「※ 減 額 処理 ※」と記載されます。 (2)施工内訳表について下記の場合の単価コードを 含む 施工 パッケ ー ジ コード※4は「修 正 」となります。 施工 パッケ ー ジ コード※4において、積算地区の 代 表機労材 規格 を 減 額 処理 した単価コード施工 パッケ ー ジ コード※4において、積算地区の 代 表機労材 規格 を積算 者 が作成した単価コード等で 置換え した単価コード施工 パッケ ー ジ コード※4において、積算地区の単価値が設定されておら ず 、積算 者 が入力した単価コード修 正 した 箇 所には、施工内訳表にお け る積算地区の 代 表機労材 規格 の項 目 ( 例: Z1t ' )に「修 正 」と記載されます。 ただし、施工条件の入力により単価値、名 称 、 規格 が変更された 代 表機労材 規格 は 対象 外です。 (3)東京単価の単価 適 用日について「新潟県土木工事等基礎(公表)単価表」にお け る 2 . 掲載内 容 を参照してください。 (4) 標 準単価について新潟県農地部作成「積算の 手 引」 第 1 章 総則 1-1 積算 関係図 書 を参照してください。 (5)単価表について以下については、 添 付される「単価表」に 情報 が記載されています。 施工 パッケ ー ジ コード※4において、 代 表機労材 規格 を積算 者 が作成した単価コード等で 置換え した単価コード施工 パッケ ー ジ コード※4において、単価値が設定されておら ず 、積算 者 が入力した単価コード工事数量総括表 0 0004 頁 -仮設工にお け る 規格 ・数 量 は、他の設計 図 書に 明示 されていない限り積算のた め の参考数 量 である。 費 目 ・工 種明 細など 規格 1・ 規格 2 単 位 数 量 ( 前回 ) 数 量 ( 今回 ) 数 量増減土木工事農道工 直接 工事費(仮設工を 除 く)式構造物撤去 工式構造物取壊 し工式路面切削工式路面切削 2,068 m2殻運搬式SP 殻運搬103 m3舗装工式アスファルト 舗装工式表層式SP表層( 車 道・路 肩 部)2,068 m 2付 帯 施設工式区画線工式区画線式区画線設 置 (外側線)1 式区画線設 置 (中央線)1 式産 業 廃棄物処理 工式工事数量総括表 0 0005 頁 -仮設工にお け る 規格 ・数 量 は、他の設計 図 書に 明示 されていない限り積算のた め の参考数 量 である。 費 目 ・工 種明 細など 規格 1・ 規格 2 単 位 数 量 ( 前回 ) 数 量 ( 今回 ) 数 量増減産 業 廃棄物処理 工式産 業 廃棄物処理 工式アスファルト 舗装 廃 材 処理 費243 t直接 工事費(仮設工)式仮設工式安全 費式交通誘導警備員式交通誘導警備員 労務単価1 式直接 工事費運搬 費式共通 仮設(積上 げ )式運搬 費式重 建設機械分 解 ・ 組立 ・ 輸送式輸送 費( 特殊 機械)2 台共通 仮設費( 率 分)共通 仮設費計純 工事費現 場 管理 費( 率 分)工事数量総括表 0 0006 頁 -仮設工にお け る 規格 ・数 量 は、他の設計 図 書に 明示 されていない限り積算のた め の参考数 量 である。 費 目 ・工 種明 細など 規格 1・ 規格 2 単 位 数 量 ( 前回 ) 数 量 ( 今回 ) 数 量増減現 場 管理 費計間 接 工事費工事 原 価一 般管理 費等契約 保証 費一 般管理 費等工事価 格消費税 相 当額本工事費工事価 格 計消費税 相 当額計工事費計積算総括情報表頁 -設計書名適 用単価区分適 用単価地区単価 適 用日諸 経 費 体系当 世 代 前 世 代0008 0実施設計書 1実施単価 11 新 発 田 ①0-07.08.20(0)1 一 般 土木工 種 区分施工地域区分労務単価の補 正前払率現 場 環境改善 費週休 2日補 正情報化 施工補 正小型車 補 正 区分契約 保証 区分当初消費税 率15 舗装工事03 交通影響有 2-1(舗装工)00 補 正 なし00 35%超え40% 以下01 率 計上しない00 なし(補 正対象 外)00 補 正 しない00 補 正 なし01 金銭的保証10 %Y 1001100000式舗装工省略 0 施工 第 0-0001号内訳表SA0221m3 103機械積 込 ( 騒音対策不 要,舗装 版厚 15cm以下)舗装 版破砕SP 殻運搬Y 1001090105式殻運搬省略 0W1000m2 2,068段差擦 付 有 り, 全 ての費用,土木積算歩掛準用全 面切削6cm以下(4,000㎡以下) t=5cm路面切削 Y 1001090103式路面切削工Y 1001090100式構造物取壊 し工Y 1001090000式構造物撤去 工Y 1001000000式農道工 直接 工事費(仮設工を 除 く)X 1000土木工事備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費 目 ・工 種 ・施工名 称 など- 頁 0009 0工事費内訳表 Y 1001130000式産 業 廃棄物処理 工省略 0 施工 第 0-0006号内訳表V 0002式 1302m ÷ 2区画線設 置 (中央線)省略 0 施工 第 0-0003号内訳表V 0001式 1302m × 2区画線設 置 (外側線)Y 1001120401式区画線Y 1001120400式区画線工Y 1001120000式付 帯 施設工省略 0 施工 第 0-0002号内訳表SA0843m 2 2,068密粒度 アスコン (13F)1層当り平 均仕 上り 厚 40mmSP表層( 車 道・路 肩 部)Y 1001100204式表層Y 1001100200式アスファルト 舗装工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費 目 ・工 種 ・施工名 称 など- 頁 0010 0工事費内訳表 直接 工事費省略 0 施工 第 0-0009号内訳表S2573式 1交通誘導警備員 労務単価Y 1091011101式交通誘導警備員Y 1091011100式安全 費Y 1091010000式仮設工Y 1091000000式直接 工事費(仮設工)省略 0T5695t 243( 投棄 料)アスファルト 舗装 廃 材 処理 費産 業 廃棄物処理 費の諸 経 費 対象判 定 07Y 1001130101式産 業 廃棄物処理 工Y 1001130100式産 業 廃棄物処理 工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費 目 ・工 種 ・施工名 称 など- 頁 0011 0工事費内訳表 一 般管理 費等工事 原 価間 接 工事費現 場 管理 費計率 分)現 場 管理 費(純 工事費共通 仮設費計率 分)共通 仮設費(1Z0003工 種 第 0001号内訳表Z0003式運搬 費備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費 目 ・工 種 ・施工名 称 など- 頁 0012 0工事費内訳表 本工事費消費税 相 当額工事価 格一 般管理 費等契約 保証 費備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費 目 ・工 種 ・施工名 称 など- 頁 0013 0工事費内訳表 工事費計計消費税 相 当額工事価 格 計備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費 目 ・工 種 ・施工名 称 など- 頁 0014 0工事費内訳表 式単 位 当り省略 0 施工 第 0-0010号内訳表S05572 台運搬距離50km まで路面切削機輸送 費( 特殊 機械)Y ZZ03010101式重 建設機械分 解 ・ 組立 ・ 輸送Y ZZ03010100式運搬 費Y ZZ03010000式共通 仮設(積上 げ )備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁Z0003運搬費工種 第0001号内訳表0015 0工種明細表施 工 内 訳 表積算地区単価 適 用日 頁 -当り機械 構 成 比: 労務 構 成 比: 材料 構 成 比: 市場単価 構 成 比: 標 準単価 :代 表 機 労 材 規 格 構 成 比 単価( ) 代 表 機 労 材 規 格 (東京地区) 単価(東京地区) 地区単価 コード東京単価 コード000162,017.5 44.95 % 38.97 % 16.08 % 0.00 %SP殻運搬SA0221 施工 第0-0001号内訳表舗装 版破砕機械積 込 ( 騒音対策不 要,舗装 版厚 15cm以下) 1 m307年08月20日 適 用ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積 級 ( タイヤ 損 耗 費及び補修費( 良好 ) 含む )10t積 級 ( タイヤ 損 耗 費及び補修費( 良好 ) 含む )MNS0301005 t 'MTS0301005円 /供 用日K144.95 %運転手 (一 般 ) 運転手 (一 般 )RR0115 t 'RR9115円 /人R138.97 %軽油 軽油TZJ6702002 t 'TZ096702002円 / LZ116.08 %積算単価 積算単価EP001◎殻発生 作業 =3 舗装 版破砕◎ 積 込 工 法 区分 =3 機械積 込 ( 騒音対策不 要,舗装 版厚 15cm以下)◎ D I D区間の 有無 =1 無 し◎運搬距離 =4 1.5 k m以下◎ 費用の内訳 =1 全 ての費用■ 日作業 量 (参考) 28.000m3 / 日【 補 正 式 】P ' = P[ 機械補 正] K1 r K1t ' K r×{[────×──────]×─────100 K1t K1 r[ 労務補 正] R1 r R1t ' R r+[────×──────]×─────100 R1t R1 r[ 材料補 正] Z1 r Z1t ' Z r+[────×──────]×─────100 Z1t Z1 r[全体 調 整] 100 - K r - R r - Z r+ ──────────────}100新 発 田 ①施 工 内 訳 表積算地区単価 適 用日 頁 -当り機械 構 成 比: 労務 構 成 比: 材料 構 成 比: 市場単価 構 成 比: 標 準単価 :代 表 機 労 材 規 格 構 成 比 単価( ) 代 表 機 労 材 規 格 (東京地区) 単価(東京地区) 地区単価 コード東京単価 コード000171,750.5 1.43 % 9.93 % 88.64 % 0.00 %SP表層(車道・路肩部)SA0843 施工 第0-0002号内訳表1層当り平 均仕 上り 厚 40mm密粒度 アスコン (13F) 1 m 207年08月20日 適 用アスファルトフィニッシャ[ホイール型] ( 低騒音型 ) アス ファル ト フ ィニッシャ[排対型 (2014年 規制 ) ] 舗装 幅 2.3 ~ 6.0m長期 割 引 無[ ホ イール 型] 舗装 幅 2 .3 ~6 .0mTNR08067 t 'TL091210002円 / 日K10.91 %タイヤローラ ( 超低騒音型 ) タイ ヤロ ー ラ[ 普 通型]質 量 13t [排対型 (2011年 規制 ) ]長期 割 引 無運転 質 量 8~ 2 0 tTNR08064 t 'TL091060003円 / 日K20.14 %ロードローラ[ マカ ダ ム ] ( 超低騒音型 ) ロ ード ロ ー ラ[ マカダム ]運転 質 量 10t [排対型 (2 次 ) ] 締固 め 幅 2.1m長期 割 引 無運転 質 量 1 0 ~ 12 tTNR08065 t 'TL091050002円 / 日K30.14 %普 通 作業 員 普 通 作業 員RR0102 t 'RR9102円 /人R13.56 %運転手 ( 特殊 ) 運転手 ( 特殊 )RR0114 t 'RR9114円 /人R22.04 %特殊 作業 員 特殊 作業 員RR0101 t 'RR9101円 /人R31.98 %土木一 般世 話役 土木一 般世 話役RR0125 t 'RR9125円 /人R40.70 %⑨密粒度 アスコン (13F) アス ファル ト 混 合 物密粒度(2 0 ) 平 均仕 上り 厚50mmTZJ4100006 t 'TZP91000030円 / 式Z185.53 %アスファルト 乳剤 アス ファル ト 乳剤PK-4 タックコート 用PK- 4 タ ック コー ト 用TZJ4130003 t 'TZ094130003円 / LZ22.53 %軽油 軽油TZJ6702002 t 'TZ096702002円 / LZ30.49 %積算単価 積算単価EP001◎ 平 均 幅 員 =4 3.0m 超◎ 1層当り平 均仕 上り 厚 (mm) =40 ◎ 1層当り平 均仕 上り 厚 (mm)◎ 材料 =6 密粒度 アスコン (13F)新 発 田 ①施 工 内 訳 表積算地区単価 適 用日 頁 -当り機械 構 成 比: 労務 構 成 比: 材料 構 成 比: 市場単価 構 成 比: 標 準単価 :代 表 機 労 材 規 格 構 成 比 単価( ) 代 表 機 労 材 規 格 (東京地区) 単価(東京地区) 地区単価 コード東京単価 コード000181,750.5 1.43 % 9.93 % 88.64 % 0.00 %SP表層(車道・路肩部)SA0843 施工 第0-0002号内訳表1層当り平 均仕 上り 厚 40mm密粒度 アスコン (13F) 1 m 207年08月20日 適 用◎ 瀝青 材料 種 類 =1 タックコート PK-4○ AS フィニッシャ 2.3 ~ 6.0 m の補 正 区分 =1 長期 割 引なし(補 正 開始 日まで)○ロ ード ロ ー ラ 10 t 2.1 m の補 正 区分 =1 長期 割 引なし(補 正 開始 日まで)○ タイ ヤロ ー ラ 13 t の補 正 区分 =1 長期 割 引なし(補 正 開始 日まで)◎ 費用の内訳 =1 全 ての費用■ 日作業 量 (参考) 2,300.000m2 / 日・層【 補 正 式 】P ' = P[ 機械補 正] K1 r K1t ' K2 r K2t ' K3 r K3t ' K r×{[────×──────+────×──────+────×──────]×─────────── ─100 K1t 100 K2t 100 K3t K1 r + K2 r + K3 r[ 労務補 正] R1 r R1t ' R2 r R2t ' R3 r R3t ' R4 r R4t ' R r+[────×──────+────×──────+────×──────+────×──────]× ────────────────100 R1t 100 R2t 100 R3t 100 R4t R1 r + R2 r + R3 r + R4 r[ 材料補 正] Z1 r Z1t ' Z2 r Z2t ' Z3 r Z3t ' Z r+[────×──────+────×──────+────×──────]×────────────100 Z1t 100 Z2t 100 Z3t Z1 r + Z2 r + Z3 r[全体 調 整] 100 - K r - R r - Z r+ ──────────────}100新 発 田 ①施 工 内 訳 表頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考00019区画線設置(外側線)V0001 施工 第0-0003号内訳表302m × 21 式07年08月20日 適 用区画線設 置 < 標 準単価>ペ イ ン ト 式( 車 載式) 実線( 加熱 式)15 ㎝1 式S0301 施工 第 0-0004号内訳表区画線設 置 (材料費)< 標 準単価>ペ イ ン ト 式( 車 載式) 実線( 加熱 式)15 ㎝、 供 用区間604 mS0370 施工 第 0-0005号内訳表 小 計 1 式施 工 内 訳 表頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考00020区画線設置<標準単価>S0301 施工 第0-0004号内訳表ペ イ ン ト 式( 車 載式) 実線( 加熱 式)15 ㎝1 式07年08月20日 適 用区画線設 置 ( ペイント 式) 昼 間豪雪 有 実線15cm 制 約 無788 mTQJ1037010 小 計 1 式◎ 施工延長( m ) =554 ◎ 施工延長( m )◎ 施工区分 =14 ペ イ ン ト 式( 車 載式) 実線( 加熱 式)15 ㎝◎供 用区分 =1 供 用区間◯塗布 厚 ・ 排水 性 舗装区分 [ B=1 ~ 13の 時 ] =5 ◯塗布 厚 ・ 排水 性 舗装区分 [ B=1 ~ 13の 時 ]◎ 施工 規 模 区分 =3 施工 量 が 標 準作業 量 の1 / 2 未満△ 修 正標 準作業 量 ( m ) =1575 △ 修 正標 準作業 量 ( m )計上数 量 修 正標 準施工 量/ 2* 標 準単価■ 日作業 量 (参考) 0.000 m/ 日施 工 内 訳 表頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考00021区画線設置(材料費)<標準単価>S0370 施工 第0-0005号内訳表ペ イ ン ト 式( 車 載式) 実線( 加熱 式)15 ㎝、 供 用区間 1000 m07年08月20日 適 用トラフィック ペイント 加熱 型溶剤 型 2 種 B 白70.00 lTZJ4350005 1ガラス ビーズ0.106 ~ 0.850mm59.00 k gTZJ4352001 1軽油33.00 lTZJ6702002 1諸 雑 費%# 01計 1,000 m 小 計 1 m◎ 施工区分 =14 ペ イ ン ト 式( 車 載式) 実線( 加熱 式)15 ㎝◎供 用区分 =1 供 用区間◯塗布 厚 区分・ 排水 性 舗装施工区分 =5 ◯塗布 厚 区分・ 排水 性 舗装施工区分○塗 料区分 =6 ペ イ ン ト 式( 加熱 式) 溶剤 型 白色 2 種 B施 工 内 訳 表頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考00022区画線設置(中央線)V0002 施工 第0-0006号内訳表302m ÷ 21 式07年08月20日 適 用区画線設 置 < 標 準単価>溶融 式( 手 動 ) 破 線 15 ㎝ 、 供 用区間塗布 厚 1.5 ㎜ ・ 排水 性 舗装施工しない1 式S0301 施工 第 0-0007号内訳表区画線設 置 (材料費)< 標 準単価>溶融 式( 手 動 ) 実線 15 ㎝ 、 供 用区間151 mS0370 施工 第 0-0008号内訳表 小 計 1 式施 工 内 訳 表頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考00023区画線設置<標準単価>S0301 施工 第0-0007号内訳表溶融 式( 手 動 ) 破 線 15 ㎝ 、 供 用区間塗布 厚 1.5 ㎜ ・ 排水 性 舗装施工しない 1 式07年08月20日 適 用区画線設 置 ( 溶融 式) 昼 間豪雪 有破 線15cm 制 約 無208 mTQJ1036037 小 計 1 式◎ 施工延長( m ) =138.5 ◎ 施工延長( m )◎ 施工区分 =5 溶融 式( 手 動 ) 破 線 15 ㎝◎供 用区分 =1 供 用区間◯塗布 厚 ・ 排水 性 舗装区分 [ B=1 ~ 13の 時 ] =1 塗布 厚 1.5 ㎜ ・ 排水 性 舗装施工しない◎ 施工 規 模 区分 =3 施工 量 が 標 準作業 量 の1 / 2 未満△ 修 正標 準作業 量 ( m ) =415 △ 修 正標 準作業 量 ( m )計上数 量 修 正標 準施工 量/ 2* 標 準単価■ 日作業 量 (参考) 900.000 m/ 日施 工 内 訳 表頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考00024区画線設置(材料費)<標準単価>S0370 施工 第0-0008号内訳表溶融 式( 手 動 ) 実線 15 ㎝ 、 供 用区間1000 m07年08月20日 適 用トラフィック ペイント 溶融 型3 種 1号 ビーズ 15 ~ 18 白570.00 k gTZJ4350001 1ガラス ビーズ0.106 ~ 0.850mm25.00 k gTZJ4352001 1接 着 用 プライ マ ー区画線用25.00 k gTZJ4354001 1軽油40.00 lTZJ6702002 1諸 雑 費%# 01計 1,000 m 小 計 1 m◎ 施工区分 =1 溶融 式( 手 動 ) 実線 15 ㎝◎供 用区分 =1 供 用区間◯塗布 厚 区分・ 排水 性 舗装施工区分 =1 塗布 厚 1.5 ㎜ 、 排水 性 舗装を施工しない○塗 料区分 =1 溶融 型 白色 3 種 1号施 工 内 訳 表頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考00025交通誘導警備員労務単価S2573 施工 第0-0009号内訳表1 式07年08月20日 適 用交通誘導警備員 A人 ・日RR0803交通誘導警備員 B人 ・日RR0804 小 計 1 式交通誘導員 Aの 配 置人員 ( 人 ・日) =0 交通誘導員 Aの 配 置人員 ( 人 ・日)交通誘導員 Bの 配 置人員 ( 人 ・日) =17.5 交通誘導員 Bの 配 置人員 ( 人 ・日)施 工 内 訳 表頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考00026輸送費(特殊機械)S0557 施工 第0-0010号内訳表路面切削機運搬距離50km まで 1 台07年08月20日 適 用基本 運 賃50 ㎞ まで1.00 台KN U 702 小 計 1 台◎運搬距離 区分 =2 50km まで◎ 建設機械区分 =1 路面切削機■ 日作業 量 (参考) 設定 無 し■広域農道下越中部地区舗装補修工事 数量総括表算出根拠・計算式・規格 算出数量 当初設計数量 変更設計数量 単位路面切削 面積計算書(本線) 2068.20 2068 m2殻運搬(アスファルト廃材) 2,068*0.05 103.41 103 m3処分費(アスファルト廃材) 103*2.35 243.01 243 t表層 面積計算書(本線) 2068.20 2068 m2区画線設置(外側線) 実線W=15㎝ 604.00 604 m区画線設置(中央線) 破線W=15㎝ 151.00 151 m交通誘導警備員B 17.50 17.5 人日工事区分・工種・種別・細別路線名: 広域農道下越中部地区幅 平均幅 面積No. 0 - 88.00 0No. 0 - 50.00 0.0No. 0 - 6.50 0.0No. 0 0.0No. 0 + 4.40 0.0No. 1 0.0No. 2 0.0No. 3 0.0No. 4 0.0No. 5 0.0No. 6 0.0No. 7 0.0No. 8 0.0No. 9 0.0No. 10 0.0No. 10 + 23.00 0.0No. 10 + 23.00 0.00 6.60 3.30 0.0No. 11 27.00 6.60 6.60 178.2No. 12 50.00 6.90 6.75 337.5No. 13 50.00 6.90 6.90 345.0No. 14 50.00 6.90 6.90 345.0No. 15 50.00 6.90 6.90 345.0No. 16 50.00 6.90 6.90 345.0No. 16 + 25.00 25.00 6.90 6.90 172.5No. 16 + 36.00 0.0No. 17 0.0No. 18 0.0No. 19 0.0No. 20 0.0No. 21 0.0No. 22 0.0No. 23 0.0小計 302.0 2068.2舗 装 面 積 計 算 書測 点 区間延長舗装面積備 考路線名:広域農道下越中部地区路面標示車道外側線 604.0 m 白色実線 W=15㎝ ペイント式302m×2車道中心線 白色破線 W=15㎝ 溶融式 302÷2m 151.0 m路 面 標 示 数 量 調 書工 種 測 点・算 式 数量 単位工種 適用 単位 数量(A) 標準作業量(B)作業日数(A/B) 備考路面切削 m2 2068.20 1400 1.477殻運搬(アスファルト廃材) 路面切削工 1.5km m3 103.41 111 0.932表層 m2 2068.20 2300 0.899区画線設置(外側線) m 604.00 1000 0.604区画線設置(中央線) m 151.00 900 0.168合計 3.308 3.5日配置4人 3.5日×4人=14.0人交代要員1人 3.5日×1人=3.5人計 17.5人■広域農道下越中部地区 交通誘導員算出表特 記 仕 様 書⚫ 施工条件総括表⚫ 工事実績情報システムに関する特記仕様書⚫ 再生クラッシャーラン・アスファルト再生クラッシャーラン特記仕様書⚫ 現場代理人の常駐義務緩和に関する特記仕様書施工条件総括表下記項目、事項のうち○印欄は、工事施工にあたって制約等をうけることになるので明示する。なお、明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、甲(胎内市)と協議し、適切な措置を講ずるものとする。明示項目 施 工 条 件Ⅰ工程関係1.関連する別途発注工事あり・工事名:・予定期間:2.施工時期、時間、方法の制限あり・時 期:水稲耕作の刈取り時期を避けて施工すること。・時 間:・方 法:3.関係機関協議による工程条件あり・協議内容:・完了予定時期:4.その他隣接工事として、新潟県発注のほ場整備工事が進行中で、本工事区域で作業範囲が重複することから作業工程など工程調整を行うこと。Ⅱ用地関係1.工事用地等の未処理部分あり・処理見込時期:・区 間:2.仮設ヤードの指定あり・場 所:・期 間:3.その他Ⅲ公害対策関 係1.公害防止の制限あり( 騒音・振動、排出ガス、粉じん、水質等)・施工方法:・作業時間:明示項目 施 工 条 件Ⅲ公害対策関 係2.家屋等の調査の必要性あり・方 法:・範 囲:3.その他Ⅳ安全対策関 係1.交通安全施設等の指定あり・交通誘導員:5人/日(必要日数 3.5日)、 人/日(必要日数 日)※ 人/日は休憩休息時間誘導。警察等関係機関との協議より、交通処理方法等の変更が生じた場合や現地により、これによりがたい場合は、監督員と協議すること。(配置数の変更については別途協議)・その他施設等:2.近接作業制限あり(鉄道、ガス、水道、電気、電話等)・内 容:・工法制限:・作業時間制限:3.発破作業あり・保安設備及び保安要員:・防護工:・作業時間制限:4.防護施設(落石、雪崩、土砂崩落等)・内 容:5.その他Ⅴ工事用道路関 係1.一般道路を搬入路としての使用制限あり・搬入経路:・期 間:・使用後の処置:2.一般道路の占用・期 間:・規制条件:・時間制限:明示項目 施 工 条 件Ⅴ工事用道路関 係3.仮設道路設置・工法指定の有無:・用地関係:・安全施設:・工事完了後の「存置」または「撤去」:4.その他Ⅵ仮設備関係1.仮設備の指定あり2.仮設備の条件指定あり3.仮設構造物の転用,兼用あり・工 種:・内 容:4.イメージアップあり・内 容:5.その他Ⅶ残土・産業廃棄物関係別紙「建設副産物に関する特記仕様書」のとおり明示項目 施 工 条 件Ⅷ工事支障物 件 等1.占用支障物件あり(電気、電話、水道、ガス等)・内 容:・移設、撤去、防護方法等:・時 期:2.占用物件重複施工あり・内 容:3.その他Ⅸ排 水 工(濁水処理含む)1.濁水、湧水処理等の特別な対策あり・内 容:Ⅹ薬液注入関 係1.薬液注入工法あり・別紙条件明示によるⅩⅠそ の 他1.現場発生材あり・品 名:・納入場所:2.支給品及び貸与品あり・品 名:・引渡場所:3.品質証明の必要あり4.その他・この工事の施工及び管理は、新潟県農地部の定める「農業土木工事施工管理基準」に準ずるものとする。明示項目 施 工 条 件ⅩⅡ排出ガス対策型建設機械1.本工事において以下に示す建設機械を使用する場合は、「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日付建設省経機発第249号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとする。排出ガス対策型建設機械を使用できない場合は、平成7年度建設技術評価制度公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」、またはこれと同等の開発目標で実施された民間開発建設技術の技術審査・証明事業、あるいはこれと同等の開発目標で実施された建設技術審査証明事業により評価された排出ガス浄化装置を装着(黒煙浄化装置付)することで、排出ガス対策型建設機械と同等とみなす。ただし、これにより難い場合は、監督職員と協議するものとする。 排出ガス対策型建設機械あるいは排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用する場合、現場代理人は施工現場に おいて使用する建設機械の写真撮影を行い、監督職員に提出するものとする。機 種 備 考一般工事用建設機械・バックホウ・トラクタショベル(車輪式)・ブルドーザ・発動発電機(可搬式)・空気圧縮機(可搬式)・油圧ユニットディーゼルエンジン(エンジン出力7.5kw以上 260kw以下)を搭載した建設機械に限る。以下に示す基礎工事用機械のうち、ベースマシンとは別に、独立したディーゼルエンジン駆動の油圧ユニットを搭載しているもの油圧ハンマ、バイブロハンマ、油圧式鋼管圧入・引抜機油圧式杭圧入引抜機、アースオーガ、オールケーシング掘削機リバースサーキュレーションドリル、アースドリル地下連続壁施工機、全回転型オールケーシング掘削機・ロードローラ、タイヤローラ・振動ローラ・ホイールクレーン2.排出ガス対策型建設機械(第2次基準)を標準としている施工においては、これを積極的に使用し普及促進に努めること。 XⅢ施工方法等・施工条件総括表、図面、仕様書、現場説明書及び現場説明に対する質問回答書に特別に定める場合を除き、仮設、施工方法その他工事目的物を完成するために必要な手段は、受注者の責任において定める。(建設工事請負基準約款1 条第3項による)工事実績情報システムに関する特記仕様書請負者は、工事請負代金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サービス(コリンズ)に基づき、工事実績情報を作成し監督員の確認を受けたうえ、登録機関に登録申請をしなければならない。工事実績情報登録の期限および内容は、以下のとおりとする。① 登録対象は、工事請負代金額500万円以上の全ての工事とし、受注・変更・完成・訂正時にそれぞれ登録するものとする。② 受注・変更・完成・訂正時に「登録のための確認のお願い」を作成し監督員の確認を受けたうえ、登録申請をしなければならない。③ 受注時は契約後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に登録申請をしなければならない。④ 変更時は変更があった日から土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に登録申請をしなければならない。⑤ 完成時は工事完成後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に登録申請をしなければならない。⑥ 訂正時は適宜、登録申請をしなければならない。⑦ 変更登録時は、工期、技術者に変更が生じた場合に行うものとし、工事請負代金のみ変更の場合は、原則として登録を必要としない。なお、変更時と工事完成時の間が10日間に満たない場合は、変更時の提示を省略できる。現場代理人の常駐義務緩和に関する特記仕様書建設工事(建設業法(昭和24年法律第100号)第2条第1項に定める建設工事をいう。)の施工において適用する胎内市財務規則(平成17年規則第48号)別記1建設工事請負基準約款第10条第3項に基づく「現場代理人の常任義務」の緩和に関する取扱いについて、必要な事項を定めるものとする。1. 常駐を要しない期間実質的に現場が稼働していない以下に掲げる期間においては、現場代理人は、現場への常駐を要しないものとする。なお、常駐を要しない具体的な期間については、監督員と現場代理人が協議の上、工事打合簿において定めるものとする。(1) 契約締結後、現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間(2) 工事の全部の施工を一時中止している期間(3) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベーター等の工場製作を含む工事であって、工場製作のみが行われている期間(4) 現場が完了し竣工検査までの間など、工事現場において作業が行われていない期間2. 兼務を認める対象工事以下に掲げる要件をすべて満たす工事を合計で5件まで兼務することができる。(1) 本市が発注した工事であること(2) 主任技術者を兼務しない場合及び当初請負金額が一件3500万円未満であること(3) 兼務しようとする工事の当初請負金額の合計が7000万円未満であること(4) 常に工事現場間の連絡が取れる体制にあること3. 兼務の承認現場代理人兼務の承認にあたっては、工事現場内の管理等の現場代理人として職務の遂行に支障がないと判断されたときに承認するものであり、以下の(1)から(3)により承認までの事務を行う。(1) 現場代理人の兼務を希望する事業者は「現場代理人兼務承認申請書」(様式第1号)を新たに現場代理人の配置(兼務)をさせようとする工事の契約書提出時に財政課に提出する。(2) 市は、現場代理人兼務承認申請書に基づき、上記「3 兼務を認める対象工事」の要件をすべて満たしていることを確認する。なお、発注者が安全管理上等の理由により、兼務を認めることが適当でないと判断した場合は、兼務を認めないものとする。(3) 市は、兼務の可否を「現場代理人兼務承認(不承認)通知書」(様式第2号)により事業者に通知する。この通知は、申請書を受理した日の翌日から起算して7日以内に行うものとする。4. 常駐義務緩和中の注意事項以下に掲げる事項を遵守すること。なお、不備が認められたときは、現場代理人兼務の承認を取り消す場合がある。(1) 発注者との連絡体制が確保されていること(2) 兼務期間中は、兼務を承認したいずれかの工事現場に常駐していること(3) 現場代理人が他の工事現場にて職務に従事している間、不在となる工事現場においては、連絡体制の整備を確実に行うとともに、各現場の施工管理・安全管理等について、万全を期すこと(4) 本要領を適用する工事においても、約款第10条第4項の規定により、現場代理人と主任技術者等を兼ねることは可能である。ただし、主任技術者等は建設業法の規定により「専任義務」が課せられる場合があるので、現場代理人が主任技術者等を兼ねる場合は、建設業法違反とならないよう注意すること。5. その他(1) 増額の変更契約に伴う取扱い増額の変更契約により請負金額が3500万円以上となった場合、また兼務している工事の合計が7000万円以上になった場合でも、そのことを理由とした兼務の取消しは行わない。「熱中症対策に資する現場管理費の補正」特記仕様書本工事は、「熱中症対策に資する現場管理費の補正」の試行対象案件である。受注者は、受注後速やかに「熱中症対策に資する現場管理費の補正」の試行希望の有無について打合せ簿により監督員と協議を行うものとする。協議により試行する場合は「熱中症対策に資する現場管理費の補正」試行実施要領に基づき行うものとする。 位置図東牧JR平木田駅平木田り下江端横道横道近江新県道樽ヶ橋長政線公園2837.830.231.430.927.131.430.730.122.324.723.225.125.225.326.524.724.725.426.626.426.325.623.926.425.624.424.125.926.428.629.525.125.924.629.326.624.826.427.228.429.827.028.429.027.725.527.727.028.732.233.234.134.831.036.636.135.329.429.531.417.016.317.018.118.318.717.817.717.019.018.619.219.417.318.918.120.922.721.922.723.223.220.920.921.421.819.619.820.326.225.931.429.428.427.428.129.131.130.231.329.428.527.629.030.431.432.431.932.025.728.929.530.531.430.328.927.827.528.328.828.830.129.621.923.724.424.323.423.224.123.823.824.725.025.124.323.824.324.024.722.923.724.222.921.621.721.022.322.223.423.520.019.319.520.120.419.927.627.027.736.035.935.135.633.434.335.334.433.935.133.132.333.134.234.325.920.420.419.720.522.322.622.821.822.620.822.322.922.619.725.0 24.225.825.925.725.624.826.228.228.228.627.727.828.928.929.229.720.521.421.425.9 26.626.126.327.331.231.0WW(工事中)胎内市十二天平木田土作高野東牧伊徳寺県道荒井浜黒川線県道荒井浜黒川線県道荒井浜黒川線JR羽越本線柳原踏切JA倉庫JA倉庫八幡宮第二号揚水機場白山神社土作集落横道神社東牧寺下江端改善セン神明宮開発センター平木田公会堂横道ふれあいセンター墓地児童公園29.18219.819.120.521.921.322.827.626.725.921.320.424.324.324.726.326.925.422.323.024.525.919.719.621.121.420.421.620.821.526.425.424.623.922.022.524.924.325.021.422.121.121.421.421.222.323.021.822.722.128.227.925.724.124.728.028.028.033.533.433.536.141.234.635.133.632.732.634.828.730.731.330.430.531.636.737.435.335.736.533.637.940.830.229.229.529.631.128.827.226.426.626.523.524.820.322.321.321.923.223.423.825.826.023.819.920.320.521.421.019.820.921.821.119.433.624.024.725.926.619.919.120.621.421.924.123.619.221.123.626.321.9広域農道下越中部地区舗装補修工事計画平面図測 量縮 尺設 計村 町市 郡筋 線地内 胎内主 任技術者 年 月 日 年 月 日技術者主 任図面全 葉の 計 画 平 面 図令和7年度 工事番号 広域農道下越中部地区舗装補修工事1:6胎 内 市 農 林 水 産 課平木田・東牧+23.0+25.00No.0No.0-6.5No.0-50.0No.0-88.0No.1No.2No.3No.4No.5No.6No.7No.8No.9No.10No.11No.12No.13No.14No.15No.16No.17No.18No.19No.20No.21No.22No.23No.24No.25+31.0+36.0令和7年度施工延長 L=302.0m切削オーバーレイ図面名称縮 尺地 区 名工 事 名胎 内 市令和7年度広域農道下越中部地区舗装補修工事胎内市 平木田、東牧 地内舗装傍面図・標準断面図50.00 50.00 50.00 50.00 50.002.0%路面切削 t=50mm標準断面図No.11No.12No.13No.14No.15No.16No.10+23.027.006.66.66.96.96.96.96.950.00No.7No.16+25.0+36.06.96.9切削オーバーレイ表層 ⑨密粒度As t=40mm

新潟県胎内市の他の入札公告

新潟県の工事の入札公告

案件名公告日
学教工第18号 京ヶ瀬中学校グラウンド倉庫等改築工事2026/03/22
学教工第17号 京ヶ瀬中学校屋内体育館等照明改修工事2026/03/22
学教工第22号 学校屋内プール整備工事(機械)2026/03/22
学教工第21号 学校屋内プール整備工事(電気)2026/03/22
学教工第20号 学校屋内プール整備工事(建築)2026/03/22
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