鳴門市地域共生センター什器備品購入
- 発注機関
- 徳島県鳴門市
- 所在地
- 徳島県 鳴門市
- カテゴリー
- 物品
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2025年9月11日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
元の公告ページを見る ↗
リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください
添付ファイル
公告全文を表示
鳴門市地域共生センター什器備品購入
鳴門市公告鳴門市制限付一般競争入札について次のとおり入札を執行するので、入札参加希望者を公募する。令和7年9月12日鳴門市長 泉 理彦記【日程】入札参加申込期間 令和7年9月12日(金)~ 9月19日(金)※当該案件の入札参加希望者は必ず入札参加申込を上記期間内に行うこと。質問受付期間 令和7年9月12日(金)~ 9月19日(金)正午最終回答日 令和7年9月22日(月)入札日 令和7年9月30日(火)午前11時1 案件名、履行場所及び期間(1)発注番号 一般-7-41号(2)案件名 鳴門市地域共生センター什器備品購入(3)納入場所 鳴門市地域共生センター(4)納入期限 令和7年10月27日2 仕様等について(1)当該案件の主管課 鳴門市健康福祉部社会福祉課電話番号 088-684-1145ファクシミリ番号 088-684-1337E-mailshakaifukushi@city.naruto.i-tokushima.jp(2)案件の種別 物品(3)予定価格 2,162,300 円(消費税抜き)(4)最低制限価格 設定しない。(5)主な仕様(概要) 鳴門市地域共生センターに設置する会議机等の物品※ 詳細については別紙仕様書のとおり同等品を以て入札に参加する場合は、2(6)ウに示す期日までに2(1)に示す主管課へ「同等品承諾願」を提出し、承諾を得ること。(6)仕様書等に関する質問は、次によるものとする。ア 書面(任意様式)を作成し、原則として電子メールによる。到着確認を必ず行うこと。イ 提出先 2(1)で示す主管課ウ 受付期間 令和7年9月19日(月)正午まで(7)質問に対する回答は、質問の受付ごとに随時、鳴門市公式ウェブサイトに掲載する。
最終回答日は令和7年9月22日(月)とする。3 入札に参加する者に必要な要件(次の各号のすべてを満たしていること)(1) 次のア又はイに該当する者ア 鳴門市物品等競争入札及び随意契約参加資格者名簿に登載されている競争入札参加の有資格者で営業種目にB2(文具・事務機器)があること。イ 鳴門市物品等競争入札及び随意契約参加資格者名簿に登載されていない者で、4(2)ウの入札参加申込書類提出期間の終了までに、別紙①に示す、物品の購入等に係る競争入札及び随意契約参加資格審査申請に必要な書類を提出し、鳴門市が適当と認めた者。(2) 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。(3) 本市の入札参加資格停止期間中でないこと。(4) 鳴門市内又は徳島県内の営業所等で上記(1)アもしくはイに該当し、当該営業所等で契約を締結できること。4 入札参加申し込みに関すること(1)入札に参加しようとする者は、次の書類を提出すること。ア 物品等一般競争入札参加資格確認申請書イ 3(1)イに該当する場合には別紙①に記載の書類一式(2)申込書類の提出及び受付ア 提出方法 持参によること。イ 提出先 〒772-8501徳島県鳴門市撫養町南浜字東浜170鳴門市企画総務部 契約検査室ウ 提出期間 令和7年9月12日(金)から令和7年9月19日(金)午前9時から午後5時まで(市役所閉庁日は除く)5 通知等(1)申込書類の確認の結果、適当と認めた者に対しては、令和7年9月24日(水)にファクシミリにより通知する。(2)入札参加資格がないと認められた者には、物品等一般競争入札参加資格確認通知書により理由を付して通知するものとする。※ 上記(1)又は(2)の通知が、令和7年9月25日(木)正午の時点でも届かない場合は、必ず契約検査室に問い合わせすること。6 入札に関すること(1)入札日 令和7年9月30日(火)午前11時(2)入札の場所 鳴門市役所3階会議室302(3)入札保証金 免除する。(4)注意事項ア 鳴門市契約に関する規則(以下「規則」という。)、(物品等)競争契約入札心得を遵守の上入札に参加すること。入札書等を記載する際は、市公式ウェブサイト掲載の記載例を参照し、必要記載事項を確認すること。入札書に不備がある場合、その入札書は無効とする。イ入札書の記載金額は、消費税抜きの総額とし、2(3)に示す予定価格を超過した入札は失格とする。ウ 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。エ 入札書の提出は持参によること。オ 開札の結果は鳴門市役所公式ウェブサイトに掲載する。カ 当該案件については、1者のみの参加であっても入札を実施する。(5)見積内訳書落札者は、本契約締結までに入札金額と一致する見積内訳書を提出すること。7 物品売買契約の締結に関すること(1)契約書の要否 要する。(2)契約締結時期 落札決定の通知をした日から10日以内(3)契約保証金 免除する。8 その他必要な事項(1)申込書類に係るヒアリングは実施しないが、必要と認めた場合には説明を求めることがある。(2)必要に応じて、入札参加者から見積内訳書の提出を求める場合がある。(3)提出された申込書類は返却しない。(4)申込書類の審査日は、令和7年9月22日(月)とする。(5)納入期限は、事情により変更することがある。(6)問い合わせ先※申込書類の作成及び提出について〒772-8501 徳島県鳴門市撫養町南浜字東浜170鳴門市企画総務部 契約検査室 担当 津田電話 088-684-1161※仕様・契約内容について鳴門市健康福祉部 社会福祉課 担当 大家電話 088-684-1145 FAX 088-684-1337
鳴門市地域共生センター什器備品購入 仕様書1.件名鳴門市地域共生センター什器備品購入2.摘要本仕様書は、鳴門市地域共生センター(以下「センター」という。)に設置する什器備品(別紙「什器備品リスト」に記載する什器備品をいう。以下同じ。)の仕様について必要な事項を定めるものである。本仕様書の内容に疑義が生じた場合、又は明記のない場合は、すべて発注者の指示によるものとし、書面にて協議、指示、承認を行う。3.搬入・設置場所(別紙「センター配置図」参照のこと)鳴門市地域共生センター(鳴門市撫養町南浜字東浜31-36)4.センタースケジュール(1)センター竣工予定日 令和7年10月17日(2)センター開庁予定 令和7年11月1日5.履行期限令和7年10月27日(月)6.業務範囲(1)什器備品の運送・搬入一式(2)什器備品の施工組立・設置一式(3)調整一式(4)養生・清掃一式7.什器備品の仕様、安全性、保証等(1)什器備品は、納入時においてすべて新品とする。(2)納入する什器備品の品名、仕様、製品、数量は、別紙「什器備品リスト」のとおりとする。(3)受注者は、契約締結後、什器備品のメーカー、仕様及び製品が確認できる資料、並びにレイアウト図に製品情報を落とし込んだ資料を作成し、発注者の承認を得ること(センター配置図のCADデータの提供は可能です。)。(4)受注者は、一般社団法人日本オフィス家具協会(JOIFA)の「オフィス家具-製品安全基準ガイドライン」に基づいた安全性と保障を担保しなければならない。なお、無償保証期間は、検収完了日を起点とする。(5)受注者は、什器備品の引渡し完了後3年間は、不備や不具合が生じた場合に備え、直ちに対応できる体制を構築しなければならない。8.現場条件(1)什器備品の搬入及び設置の日時は、発注者と協議のうえ、決定するものとする。(2)什器備品の搬入及び設置の時間は、原則、平日午前9時から午後5時までとする。(3)什器備品の搬入及び設置の時期は、電算関係の配線工事、他の什器備品の搬入及び設置、引越し運搬等と重複する可能性があるため、それらの受注業者と調整が必要となることに留意すること(日時の調整は、発注者が行う。)。(4)什器備品の搬入及び設置の際は、開梱、組立、取付等を行い、すぐに使用できる状態とすること。ただし、発注者からの指示がある場合はこの限りではない。(5)什器備品の搬入及び設置にあたっては、予め取り決める指定作業動線以外は使用しないこと。なお、搬入車両の進入経路、重量、サイズ等については、発注者と協議のうえ、決定するものとする。(6)什器備品の設置に必要な取付具(アンカー、ボルト、転倒防止器具等を含む)の代価は、本什器備品に含まれるものとし、必要な取付を施工しなければならない。特に、高さ1500mm以上の製品には適切な転倒防止策を施すものとし、その方法については、事前に発注者の承認を得ること。(7)センターへの養生については、受注者が必要な養生を行わなければならない。(8)受注者は、什器備品に損傷が生じないようにするとともに、搬入時にセンターを損傷させ、又は他の什器備品等を損傷させた場合は、速やかに発注者に報告し、原形復旧しなければならない。搬入時期が重複し、損傷させた者が特定できない場合は、重複した受注者において、原形復旧に係る費用を契約金額等で折半し、負担することとする。(9)受注者は、什器備品の設置後、後片付けと清掃を行うとともに、荷造用諸材料や不要となるものは、すべて持ち帰ること。(10)作業中の災害、事故防止のため、監督者を配置するなど、受注者の責任において適切な対策を行うこと。9.工程表の提出受注者は、契約締結後、15日以内に全体工程表を発注者へ提出するものとする。10.その他の事項(1)仕様変更什器備品の品名、仕様、製品、数量は、今後調整を 進める中で変更が生じる可能性があるということに留意すること。(2)什器備品の色什器備品の色は、契約後、サンプル等を用いて、発注者と協議のうえ、決定するものとする。(3)検収検収は、発注者が立ち合いのうえ、履行期限までに行う。不備があった場合は、発注者の指示を受けるものとする。(4)什器備品代什器備品代は、6.業務範囲のすべてを含む金額であることに留意すること。(5)その他受注者は、契約締結後速やかに、納入する什器備品の単価等がわかる明細を発注者に書面及び電子データ(データ形式については発注者の指示を受けること)にて提出すること。
同 等 品 承 諾 願 (書)住 所商号又は名称代表者氏名発 注 番 号案 件 名仕様書に提示した物品名承諾を受けようとする同等品名(メーカー名・型式・規格等)承認の可・不可および条件<注意> 同等品で参加される場合は、メーカー名、型式および規格等を明記(カタログ等仕様のわかるものを添付)のうえ、質問受付期間中に主管課へ提出し、承諾を得てください。
同 等 品 承 諾 欄上記のとおり承認及び回答します。
令和 年 月 日担当課:課長名: