豊田学校給食センター施設設備機器点検清掃業務委託
- 発注機関
- 静岡県磐田市
- 所在地
- 静岡県 磐田市
- カテゴリー
- 役務
- 公告日
- 2025年9月11日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
元の公告ページを見る ↗
リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください
添付ファイル
公告全文を表示
豊田学校給食センター施設設備機器点検清掃業務委託
下記の業務委託について、一般競争入札を行いますので、磐田市契約規則(平成17年磐田市規則第32 号)第8条の規定に基づき公告します。令和7年9月12日磐田市長 草地 博昭(公印省略)記1 入 札 執 行 者 磐田市長 草地 博昭2 入札に付する事項(1) 入札番号 教給第39号(2) 件名 豊田学校給食センター施設設備機器点検清掃業務委託(3) 履行場所 仕様書のとおり(4) 業務内容 仕様書のとおり(5) 履行期間 令和7年10月1日から令和10年9月30日まで3 予定価格(税込み)当該入札において落札者が決定された後、速やかに公表するものとする。4 入札に参加する者に必要な資格に関する事項磐田市における物品製造等競争入札参加資格の認定を受けている者のうち、次に掲げる条件をすべて満たしている者であること。(1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること。(2) 磐田市物品製造等に係る入札参加停止等措置要綱(平成22年告示55号)に基づく入札参加停止を受けている期間中でないこと。(3) 磐田市発注公共工事等に係る暴力団排除措置要綱(平成25年磐田市告示第72号)に基づく入札排除措置を受けている期間中でないこと。(4) 磐田市内に主たる営業所または営業所を有する者であること。(5) (4)の営業所が、磐田市の物品製造等入札参加資格者名簿に契約営業所として登録されている者であること。(6) 令和7年度の磐田市物品製造等入札参加資格者名簿にある 67 建物・設備保守管理委託及び68建物・設備清掃委託に登録されている者であること。(7) 会社更生法(平成 14 年法律第 154 号)に基づき更生手続開始の申立てが成されている者(更生手続開始の決定を受けている者を除く。)または、民事再生法(平成11年法律第225 号)に基づき再生手続開始の申立てが成されている者(再生手続開始の決定を受けている者を除く。)でないこと。5 仕様書等の閲覧および貸出(1) 閲覧および貸出期間(データ取得)令和7年9月12日(金)から令和7年9月18 日(木)まで(2) 閲覧および貸出場所以下の箇所にて閲覧および貸出しを行う。・市ホームページ(指定箇所よりダウンロードすること)6 入札参加資格の確認等(1) 本入札の参加希望者は、次により入札参加資格確認申請書(様式第 1 号。以下「申請書」という。)を提出し、入札参加資格の確認を受けなければならない。この場合において、参加資格の確認基準日は申請書の提出期限とする。ただし、提出期限までに申請書を提出しない者、または入札参加資格がないと認められた者は、本入札に参加することができない。①提出期間令和7年9月12日(金)から令和7年9月18 日(木)まで(土曜日、日曜日、祝日を除く。)の午前8時30分から午後5時00分まで(提出期間初日は午後1時30分から、提出期間最終日は午後3時00分まで提出できるものとする。)②提出場所磐田市教育部学校給食課学校給食グループ(連絡先:0538‐37‐4780、FAX 0538‐37‐5015)③提出方法本入札の参加希望者は、市ホームページからダウンロードした申請書(同ワードファイル様式第1号」を使用)を使用し、必要事項を記載の上、申請書を①の提出期間内に、②の提出場所へ持参すること。(ファクシミリ、郵送等による提出でも可。)(2) 入札参加資格の有無に関しては、入札参加資格確認結果通知書(様式第2号)を令和7年9月19日(金)午後5時00分までにファクシミリで、本入札の参加希望者全員に通知する。本入札の参加希望者は、通知を受信した旨を令和7年9月22日(月)午後5時00分までに(1)②の提出場所へ電話連絡を必ずすること。(3) (2)において入札参加資格無しと通知された者は、その資格無しの理由について令和7年9月24 日(水)午後5時までに文書にて説明を求めることができるものとする。ただし、説明請求の文書を(1)②の提出場所へ提出すること。(4) (3)により説明を求められた場合、説明を求めてきた者に対し令和7年9月25日(木)午後5時までに文書にて回答をする。ただし、説明を求められた後、入札参加資格有りと判断された者については、令和7年9月25日(木)午後5時までに文書で入札参加資格確認結果通知書を交付する。(5) その他①申請書の作成および申込みに係る費用は、提出者の負担とする。②申請書に用いる言語は、日本語とする。③入札執行者は、提出された申請書を入札参加資格の確認以外に提出者に無断で使用しない。④提出期限後における申請書の差し替えおよび再提出は認めない。⑤提出された申請書は、返却しない。⑥提出された申請書は、公表しない。7 仕様書等に対する質問(1) 本公告文および仕様書等に対する質問がある場合においては、次に従い質問(回答)書により説明要求すること。①提出方法文書により7(1)③の受付場所へ提出すること。なお、質問(回答)書は、市ホームページに掲載される指定の様式を使用すること。②受付期間令和7年9月12日(金)から令和7年9月18 日(木)(土曜日、日曜日、祝日を除く。)の午前8時30分から午後5時00分まで(受付期間初日は午後1時30分から、受付期間最終日は午後3時00分まで受付できるものとする。)③受付場所磐田市教育部学校給食課 学校給食グループ(2) (1)の質問に対する回答書は、当該入札参加資格を有する者全員へ次によりファクシミリで送信する。①回答期日令和7年9月24日(水)正午まで②送信元磐田市教育部学校給食課学校給食グループ③当該入札参加資格を有する者は、回答書をファクシミリで受信後速やかに受信した旨を送信元へ必ず連絡すること。(連絡先:0538‐37-5015)8 入札方法、入札執行の日時および場所等(1) 入札日および入札執行開始時間令和7年9月29日(月)午前9時00分ただし、入札者全員が上記時間前に入札会場に集合し、かつ、全員が了解した場合、上記の入札執行開始時間前に入札執行ができるものとする。(2) 入札および開札の場所磐田市国府台3-1 磐田市役所西庁舎 3階 301会議室(3) 調査基準価格及び最低制限価格の有無無(4) 入札方法に係る事項①落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額 (当該金額に 1 円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とする。入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110 分の 100 に相当する金額を入札書に記載すること。②入札書には、履行期間である令和7年10月1日から令和10年9月30日までの総額を記載すること。③入札執行回数は、2 回を限度とする。(再入札の場合がありますので、入札書及び内訳書は余分に用意願います。
)④電子メール、ファクシミリ、郵送等による入札は認めない⑤代理人が入札する場合には、入札前に委任状を提出しなければならない。⑥入札執行に当たっては、入札参加資格確認結果通知書(写しでも可)を持参すること。⑦入札執行開始時間までに入札会場に入場しない場合は、失格とする。⑧各入札参加有資格者は、1名のみが入札会場へ入場できるものとする。⑨入札に参加しようとする者が1人の場合においても、入札を執行する。9 開札開札は、8(2)に掲げる場所において、入札書提出後直ちに、入札者またはその代理人を立ち合わせて行う。ただし、入札者またはその代理人が立ち会わない場合においては、入札事務に関係のない市職員を立ち会わせて行う。10 入札の無効本公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者並びに虚偽の申請を行った者のした入札並びに入札心得において示した条件等入札に関する条件に違反した入札は、無効とする。なお、入札参加資格のある旨を確認された者であっても、その資格の確認後から入札時点において、4に掲げる資格がなくなった者のした入札は無効とする。11 入札心得を示す場所磐田市ホームページ12 落札者の決定方法地方自治法(昭和22年法律第67号)第234条第3項および地方自治法施行令(昭和22年政令第 16 号)第 167条の 10 第 1 項の規定により予定価格以下で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。13 入札保証金および契約保証金(1) 入札保証金 免除(2) 契約保証金 免除(3) 前払金 無14 契約書の作成契約の締結に当っては、契約書を作成しなければならない。15 その他(1) 入札参加者は、入札心得を熟読し、遵守すること。(2) 契約手続きにおいて使用する言語および通貨は、日本語および日本国通貨に限る。(3) 本契約の履行に用いる計量単位は、仕様書に特別の定めがある場合を除き、計量法(平成4年法律第51条)の定めるところによる。(4) 本契約の期間の定めについては、民法(明治29年法律第89号)及び商法(明治32年法律第48号)の定めるところによる。(5) 本契約は、日本国の法令に準拠する。(6) 本入札における適用仕様書は、別添仕様書とする。(7) 磐田市制限付き一般競争入札実施要綱第4条第2項に基づき、入札説明書の交付は行わない。(8) この入札案件は、地方自治法第234条の3及び磐田市長期継続契約を締結することができる契約を定める条例第 2 条第 1 号に規定による長期継続契約であるため、翌年度以降において歳入歳出予算の当該金額について減額又は削除があった場合、この契約を変更又は解除することがある。(9) その他詳細不明の点については、磐田市教育部学校給食課学校給食グループ(〒438-8650 静岡県磐田市国府台3-1 電話番号0538‐37‐4780)に照会すること。
仕 様 書1 件 名豊田学校給食センター施設設備機器点検清掃業務委託2 委託場所磐田市立豊田学校給食センター(磐田市中田238番地)3 目 的磐田市立豊田学校給食センター(以下「給食センター」という)の機能及び衛生環境等を維持するため、給排水設備保守点検、空調設備保守点検、消防設備点検、重量シャッター点検、施設・設備等の清掃を実施する。4 給食センターの概要平成10年6月竣工敷地面積 2,810㎡延床面積(給食室)1,185.91㎡ 鉄骨造2階建(付属棟) 59.25㎡ 鉄筋コンクリート造1階建5 業務実施期間令和7年10月1日から令和10年9月30日まで※ 業務準備等に要する一切の費用については新規受注者の負担とする。6 業務内容及び実施回数等別紙「業務詳細」、「点検時期一覧表」及び添付図面を参照のこと。なお、業務実施期間内において、受注者は点検対象機器が常にその機能を十分発揮できるよう、保守対応するものとする。また、この仕様書において「甲」は磐田市、「乙」は受注者とする。7 経費の負担業務に要する器具、材料、消耗品(点検・清掃に要する品)は乙の負担とする。なお、甲は、乙の業務に必要とする用水及び電力等の無償使用を認める。8 報告書の提出乙は、それぞれの業務が終了したときは、速やかに作業完了報告書を提出し、給食センター長の承認を得ること。なお、清掃業務については、実施状況が分かる写真(作業前・作業中・作業後等)を添付すること。9 服務規律乙は、常に制服等を着用する等、社名が分かる服装を心掛けること。また、常に礼儀正しく、丁寧な言動をとること。なお、業務実施のため事務室・会議室・調理室等へ立ち入る場合は、事前に給食センター長の承認を得て、指示に従うこと。さらに、給食センター職員勤務時間外の業務においては、給食センター長の承認を得ること。10 緊急時の対応乙は、給食センターの機器等の突発的な故障等及び天災地変等の緊急事態に備え、適切な措置が行える体制を常に整えておくこと。11 その他この仕様書及び契約書に定めていない事項、及び業務遂行中に生じた疑義については、給食センター長または甲と協議し、誠意をもって、状況に応じた適切な処置を行うこと。給排水設備保守点検 業務詳細1)タンク類点検 各1回/年内 容 数 量 単位 回数 点検月OT-1 オイルタンク 2 基 1 12月容 量 1,900Lφ1,170mm×H2,030mmEXT-1 膨張タンク 1 基 1 12月容 量 1,000L1,000mm×1,000mm×H1,100mmSH-1 蒸気ヘッダー 1 基 1 12月φ150mm×H1600mmDT-1 脱気タンク 1 基 1 12月容 量 400LN-1 自動軟水器 2 基 1 12月イオン交換樹脂量 28LST-1 貯湯槽容 量 3,200L 1 基 1 8月φ1,500mm×H2,030mm加熱能力176,000kcal/h法定性能検査料は別途外観点検・各バルブ機能点検及び漏れ点検・膨張タンク及び脱気タンクの内部点検・ボールタップの機能点検・湯温及び湯量の点検、水漏れ点検、サーモスタットタイマー点検・貯湯槽法定性能検査整備(年1回のコイル引抜き費用も含める)2)ポンプ類点検 各1回/年内 容 数 量 単位 回数 点検月WP-1 加圧給水ポンプ 1 ユニット 1 8月φ40mm×φ65mm×450 /min×294kPa3.7kw×2基HP-1 給湯循環ポンプ 1 台 1 8月φ32mm×50 /min×147kPa0.75kw・各種配管バルブの点検 ・振動、騒音の有無の点検 ・圧力、電流値及び作動確認・メカニカルシールより水漏れの点検 ・カップリングの点検二級ボイラー技師以上の資格が必要となるため、留意して対応すること。
※委託期間内に、ボイラーの燃料が重油からガスへ変更となった場合には、※上記ST-1貯湯槽については、第一種圧力容器に該当するため、取扱いにはオイルタンクの点検は必要なくなる。
3)ボイラー点検 各1~2回/年 内 容 数 量 単位 回数 点検月SB-1 蒸気ボイラー定期点検 2 台 2 5月・8月SB-1 蒸気ボイラー総合点検 2 台 1 12月ばい煙測定 2 台 1 2月・燃焼装置部分解清掃・本体内外部の汚れ、損傷、腐蝕の点検・電極棒保持器の清掃・安全装置及び操作盤各部点検・自動制御装置の機能確認、燃焼状態の確認・各部ストレーナー清掃・温度水高計、ダンパー機能、給水装置の点検・ばい煙測定実施、計量証明書等の提出4)水質検査 各1回/年内 容 数量 単位 実施月全項目検査(16項目) 1 回 8月省略項目検査(11項目) 1 回 2月総トリハロメタン(5項目) 1 回 8月(全)16項目・一般細菌 ・鉄及びその化合物 ・PH値・大腸菌 ・銅及びその化合物 ・味・鉛及びその化合物 ・塩化物イオン ・臭気・硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素 ・蒸発残留物 ・色度・亜鉛及びその化合物 ・有機物(TOC) ・濁度(省略)11項目・一般細菌 ・PH値・大腸菌 ・味・硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素 ・臭気・塩化物イオン ・色度・有機物(TOC) ・濁度・クロロホルム・ジブロモクロロメタン・ブロモジクロロメタン・ブロモホルム・総トリハロメタン試料を採水し、水質検査を実施する。また、水質検査成績書を提出する。
(採水箇所は、1階の試食室とする。)(総トリ)5項目空調設備保守点検 業務詳細1)エアコン点検業務 1回/年数量 単位 回数 点検月PAC-1 1 台 1 8月冷房能力 28.0KW暖房能力 31.5KW圧縮機 7.5KW室内機 2階研修室 2 台 1 8月室内機 2階休憩室 2 台 1 8月PAC-2 空冷ヒートポンプ式マルチエアコン 1 台 1 8月冷房能力 22.4KW暖房能力 25.0KW圧縮機 5.5KW室内機 1階事務室 1 台 1 8月室内機 1階食堂 1 台 1 8月PAC-3 空冷ヒートポンプ式マルチエアコン 1 台 1 8月冷房能力 28.0KW暖房能力 31.5KW圧縮機 7.5KW室内機 2階調理室 4 台 1 8月PAC-4 空冷ヒートポンプ式マルチエアコン 1 台 1 8月冷房能力 14.0KW暖房能力 16.0KW圧縮機 3.75KW室内機 1階下処理室 2 台 1 8月GHP-1 ガスヒートポンプエアコン 1 台 1 8月冷房能力 85.0KW暖房能力 95.0KW原動機 18.8KW室内機 調理室 6 台 1 8月GHP-2 ガスヒートポンプエアコン 1 台 1 8月冷房能力 85.0KW暖房能力 95.0KW原動機 18.8KW室内機 洗浄室 6 台 1 8月・ガス漏れ点検・ガス圧測定・振動、異音の有無の点検・運転電源測定・絶縁抵抗測定・温度測定・エアーフィルター点検、交換、清掃内 容空冷ヒートポンプ式マルチエアコン2)送排風機点検業務 1回/年数量 単位 回数 点検月EF-1 屋上排気ファン♯3 1/2×5,880m3/h×250PaEF-2 屋上排気ファン♯2 1/2×2,600m3/h×250PaEF-3 屋上排気ファン♯1 1/2×1,000m3/h×150PaEF-4 2階研修室換気扇200φ×500m3/h×30PaEF-5 1階食堂換気扇150φ×400m3/h×30PaEF-6 2階下処理室換気扇150φ×400m3/h×30PaEF-7 2階休憩室換気扇150φ×300m3/h×30PaEF-8 1階食品庫換気扇150φ×300m3/h×30PaEF-9 1階検収室、2階米庫換気扇150φ×250m3/h×30PaEF-10 1・2階WC換気扇150φ×200m3/h×30PaEF-11 1階洗浄室、2階更衣室換気扇150φ×200m3/h×30PaEF-12 2階休憩室換気扇150φ×200m3/h×30PaEF-13 1・2階湯沸室換気扇150φ×200m3/h×30PaEF-14 1階事務室、前室換気扇100φ×150m3/h×30PaEF-15 1階前室(WC)換気扇100φ×100m3/h×30PaEF-16 1階厨芥処理室換気扇200φ×300m3/hEF-17 1階倉庫換気扇200φ×150m3/hEF-18 有圧扇400φ×1,900m3/h×30PaEF-20 2階調理室、洗浄室ルーフファン650φ×8,250m3/h×30PaAK-1 エアーカーテン 6 台 1 8月900L×1,385m3/hエアーシャワー 1 基 1 8月PCT 80HT2F-1 排風機26,000m3/h*250Pa*7.5KwF-2 排風機16,800m3/h*230Pa*5.5Kw・騒音、振動、機能の点検・運転電源測定・軸受点検、注油・Vベルトの点検・絶縁抵抗測定内 容1 1 2 1 1 2台 台2 2 1台 台2 1 1 1 4 2 1 21721 1 1 1 1 1 1 1 18月8月8月8月8月8月8月1 1 1 1 1 1 1 18月8月8月8月8月8月8月1 台 1 8月台1 台 18月8月台 台 台8月8月台 8月8月1 1台 台 台 台 台 台 台 台 台 台消防設備点検 業務詳細内 容 数 量 単位 回数 実施月自動火災報知設備P型1級受信機 1 台P型1級発信機 3 個スピーカー 6 個表示灯 3 個差動式スポット感知器 22 個定温式スポット感知器 38 個差動式分布型感知器 13 個光電式スポット感知器 4 個常用電源 1 式予備電源 1 式粉末消火設備 3 本消火器設備 14 本避難器具 1 台(外観及び機能点検) 1 8月(総合点検) 1 3月防火対象物に対する基準(消防法)に基づき、点検を実施し、報告書を提出する。
1.消防用設備の保守管理及び点検を実施する。(年2回)2.消防法第17条3の3の規定に基づき、当該資格者により消防用設備の点検 を実施し、点検表を作成し提出すること。
重量シャッター点検 業務詳細重量シャッター点検 1回/年内 容 数量 単位 回数 点検月重量シャッター(電動式) 3 台 1 8月点検内容・駆動装置…外観、機能、作動状態・扉 …外観、機能、作動状態施設・設備・給排水設備清掃 業務詳細1) ガラス清掃数 量 単位 回数 実施月166 ㎡ 1 8月100 ㎡ 1 8月西面斜光フィルム部ガラス(内面のみ) 100 ㎡ 1 8月清 掃 方 法 …ガラス内外面に特殊洗剤又は微粒子クレンザーを塗布し、ガラススクイジー、又は乾布にて拭き上げる。
2) 網戸清掃数 量 単位 回数 実施月112 ㎡ 1 8月53 ㎡ 1 8月170 ㎡ 1 8月清掃方法 … 高圧洗浄機を使用して汚れを除去する。
但し、西側斜光フィルム箇所の網戸は拭き仕上げとする。
3)アルミフード(ガラリ)及び梁部除じん清掃数 量 単位 回数 実施月33 ㎡ 1 8月43 ㎡ 1 8月清掃方法アルミフード … 洗浄室内から高圧洗浄機を使用して汚れを除去する。
その際、網戸部分も清掃する。
梁部 … 梁部の土砂や埃を除じんし、拭き上げる。(高所足場を使用)4)排水管洗浄数 量 単位 回数 実施月120 m 1 8月清掃方法 … 高圧洗浄にて排水管内を洗浄する。
5)フード清掃数 量 単位 回数 実施月14.43 ㎡ 1 8月15 ㎡ 1 8月13.1 ㎡ 1 8月5.45 ㎡ 1 8月6.65 ㎡ 1 8月1 連 1 8月1 台 1 8月7.56 ㎡ 1 8月2 連 1 8月2 台 1 8月14.1 ㎡ 1 8月0.65 ㎡ 1 8月内容内容炊飯器用天盤 (OILフィルター無)ガス回転釜 2,180mm×2,180mm炊飯器用フード壁アルミフード部(付属網戸含)洗浄室及び調理室の梁部除じん2F ガラス(両面)※西面斜光フィルム部を除く1F ガラス(両面)※西面斜光フィルム部を除く1 F 網戸 (外部)焼物機用 6,000mm×2,350mm (OILフィルター無)食器洗浄機用 1,300mm×500mm(OILフィルター無)回転釜 大 6,000mm×2,180mm揚場用 防火ダンパー清掃揚場用 OILフィルター揚場用 3,600mm×2,100mm回転釜 2,500mm×2,180mm内容内容2 F 網戸 (外部)排水管洗浄作業ガス回転釜 OILフィルターガス回転釜 防火ダンパー清掃内容調理室・洗浄室欄間 (高所)清掃方法1.作業上の足場・合板・ビニールシートによる養生をする。
2.フード油汚れの洗浄施工 イ)薬品洗浄による清掃・OILフィルター・BOXの取外し洗浄をする。
ロ)内外の乾拭き・仕上げをする。
6)換気扇清掃数 量 単位 回数 実施月EF- 1 屋上排気ファン♯3 1/2×5880m3/h×250PaEF- 2 屋上排気ファン♯2 1/2×2600m3/h×250PaEF- 3 屋上排気ファン♯1 1/2×1000m3/h×150PaEF- 4 2階研修室換気扇200φ×500m3/h×30PaEF- 5 1階食堂換気扇150φ×400m3/h×30PaEF- 6 2階下処理室換気扇150φ×400m3/h×30PaEF- 7 2階休憩室換気扇150φ×300m3/h×30PaEF-8 1階食品庫換気扇150φ×300m3/h×30PaEF-9 1階検収室、2階米庫換気扇150φ×250m3/h×30PaEF-10 1・2階WC換気扇150φ×200m3/h×30PaEF-11 1階洗浄室、2階更衣室換気扇150φ×200m3/h×30PaEF-12 2階休憩室換気扇150φ×200m3/h×30PaEF-13 1・2階湯沸室換気扇150φ×200m3/h×30PaEF-14 1階事務室、前室換気扇100φ×150m3/h×30PaEF-15 1階前室(WC)換気扇100φ×100m3/h×30PaEF-16 1階厨芥処理室換気扇200φ×300m3/hEF-17 1階倉庫換気扇200φ×150m3/hEF-18 有圧扇400φ×1900m3/h×30PaEF-20 2階調理室、洗浄室ルーフファン650φ×8250m3/h×30Pa8月11 台 118月1 18月8月18月8月8月8月8月8月1 1 1 8月8月8月1 1 1 18月 1 1 18月8月8月1 1 1172 1 2 2台 台 台 台 台 台 台 台 台 台 台 台 台 台 台 台 1台 1 8月1 台 1 8月1 1 1 2 4 2 2 1 2内 容AK-1 エアーカーテン900L×1385m3/hF-1 排風機26,000*250Pa*7.5KwF-2 排風機16,800m3/h*230Pa*5.5Kw清掃方法 換気扇の解体洗浄を実施する。
1.ファンを取り出し、油汚れ除去・洗浄2.ファンケーシング内部の油汚れ除去・洗浄3.フランジ部分の油漏れの点検4.吹出し口の油汚れの点検・除去7)フライヤー部品洗浄数 量 単位 回数 実施月1 台 1 8月清掃方法チェーン及び油槽部等の油汚れを、薬品洗浄・高圧洗浄により除去する。
8) 受水槽清掃数量 単 位 回数 実施月42 1 8月42361 式 8月簡易専用水道法に基づき作業・報告を行うこと。
1.揚水ポンプ及び移動式ポンプにて排水2.周壁底部、パイプの清掃及び清掃後の排水、底部拭掃3.槽内消毒後、槽内水処理及び排水4.槽内再消毒後、15~30分経過後、水張実施5.満水後、残留塩素検査6.機器の調整(揚水ポンプ運転、弁類の切り替え等)7.貯水槽周辺の清掃、異物侵入の防止9)調整池清掃数 量 単位 回数 実施月113 ㎡ 1 5月清掃方法高圧洗浄機にて調整池内を洗浄する。
排水マス内の汚水をポンプで吸い出し、清掃する。
※土砂等は別途市が契約した業者へ処理を委託する。
18月8月8月11 1台 台16 台内容内容調整池フライヤーチェーン・油槽部FRP製複合板パネルタンク有効容量 362槽分割式消毒作業内 容4.0(2.0+2.0)×3.0×3.5呼称容量 42業 務 名 内容 回数 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月タ ン ク 類 点 検 1 ○ポ ン プ 類 点 検 1 ○ボ イ ラ ー 点 検 4 ○ ○ ○ ○水 質 検 査 2 ○ ○エ ア コ ン 点 検 1 ○送 排 風 機 点 検 1 ○消防設備点検業務 消 防 設 備 点 検 2 ○ ○重量シャッター点検業務 重 量 シ ャ ッ タ ー 点 検 1 ○ガ ラ ス 清 掃 1 ○網 戸 清 掃 1 ○アルミフード及び梁部除じん清掃 1 ○排 水 管 洗 浄 1 ○フ ー ド 清 掃 1 ○換 気 扇 清 掃 1 ○フ ラ イ ヤ ー 部 品 洗 浄 1 ○受 水 槽 清 掃 1 ○調 整 池 清 掃 1 ○点 検 時 期 一 覧 表施設・設備・給排水清掃業務給排水設備保守点検業務空調設備保守点検業務火災報知設備系統図消防設備点検消防設備点検1階平面図1/200消防設備点検2階平面図1/200消防設備点検1階天井裏平面図1/200消防設備点検2階天井裏平面図1/200受水槽清掃平面図1/60平面図1/60(参考) (参考)(参考)