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市道現況測量実施設計委託その3 別表

北海道帯広市の入札公告「市道現況測量実施設計委託その3 別表」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は北海道帯広市です。 公告日は2025/09/11です。

発注機関
北海道帯広市
所在地
北海道 帯広市
カテゴリー
役務の提供等
公告日
2025/09/11
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
市道現況測量実施設計委託その3 別表 (PDF 89.3KB) 別表(帯広市告示第 228 号)1 業務番号 12 業務概要 業務名履行場所業務内容履行期間3 予定価格 (消費税込み額) 19,129,000 円4 発注方式5 参加資格要件 業種所在地履行実績技術者6 入札参加意思 入札参加意思表明書の確認7 入札参加資格 特定委託業務共同企申請のその他 業体協定書必要書類 配置予定技術者経歴書同種又は類似委託業務履行実績書8 入札書以外の指定書類告示文を参照のこと。 提出が必要提出を要しない提出を要しない提出が必要(入札後、最低価格入札者のみ)委託業務費内訳書 提出を要しない4級基準点測量一式、現地測量一式、道路詳細設計一式、仮橋・仮桟橋詳細設計一式、橋梁詳細設計(共通)一式、配水管設計一式※平成22年4月1日以降に業務が完了、受渡しが済んでいるもの。 (共同企業体で履行した業務を実績としようとするときは、当該共同企業体の構成員として出資比率が20%以上の場合に限る。)契約締結日の翌日(翌日が土曜日、日曜日又は休日の場合は、翌開庁日)から 令和8年3月9日まで単体履行土木設計帯広市内に本店を有する者であること。 公共道路に係る測量及び実施設計の元請としての実績があること。 市道現況測量実施設計委託その3西18条南3丁目〜西19条南3丁目9 落札者の決定方法10 契約締結に関 契約締結期限する事項契約保証金11 前払金及び部 前払金分払部分払12 注意事項13 業務担当課 土木課(1) 告示本文及び入札説明書を参照のこと。 (2) 設計図書はホームページ上からダウンロードできる。  当該契約の内容に適合した履行を確保するため、あらかじめ最低制限価格を設けるものとする。 この場合、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札者とせず、予定価格の制限の範囲内の価格で最低制限価格以上の価格をもって有効な入札をした者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とする。  落札決定の通知を受けた日から7日後(7日後が土曜日、日曜日又は休日の場合は翌開庁日)まで。  期限までに契約を締結しないときは、落札を取り消す。  免除する(帯広市契約規則第29条第3号による) 契約金額が250万円以上の業務については、請求により契約金額の3/10の範囲内において前金払をする。 なし 設 計 図 書(特記仕様書・位置図・業務数量総括表)令和 7 年度市 道 現 況 測 量 実 施 設 計 委 託 そ の 3北海道帯広市第1回設計変更委 託 特 記 仕 様 書北 海 道 帯 広 市( 都 市 環 境 部 土 木 室 土 木 課 )2025.06・ ・ ・ ・図面ラベルの詳細・ファイルボックスラベル・道路敷地境界標・打ち合わせ簿・立会願書・境界杭立会確認書一覧表・境界杭立会確認書地権者への聞き取り調査について ・土地境界立会確認書一覧表損傷が深刻な橋梁の報告橋梁の状態を把握する際の留意事項 ・土地境界立会確認書産業廃棄物の取扱について新技術の活用について ・リサイクル計画書(詳細設計)その他・リサイクル計画書(積算段階)・業務計画書・委託業務月報・業務スケジュール管理表・身分証明書交付願・・12.15.歩道の一般的構造成果品等16.状況報告等貸与する図書等14.土木事業委託積算基準等概数管理技術者等の資格について設計業務内容(橋梁補修)返納書作図仕様書別紙 13.7.17.11.19.2.1.目 次様式 借受書 委託概要9. 照査技術者に係る発注者への通知について業務計画書の作成について 10.18.段階確認23.8.3.5.4. 積算情報委託期間内終了業務適用一般事項6.段階確認願20. 法定外の労災保険の付保について24.支障物件詳細図25.土壌汚染対策法第4条関係に基づく資料作成設計業務内容(土木工事全般)提出成果品一覧26.21.22.土木工事等に伴う埋蔵文化財保護本特記仕様書は、次の委託に適用する委託概要: 現況測量 L= km用地確定測量 L= ha境界標埋設 N= 本: 道路詳細設計 L= km仮設構造物(仮橋)設計 N= 橋配水管設計 L= km: 橋梁定期点検 N= 橋ボーリング調査 N= 箇所土木事業委託積算基準等(1) 本設計図書は北海道建設部が制定した「土木事業委託積算基準」及び「土木工事工種体系化の手引き」全国簡易水道協議会が発行した「水道事業実務必携」に基づき作成している。 (2) 「土木事業委託積算基準」において定められている諸基準を、次のとおり扱っている。 本業務の実施に際して必要となる作業項目については、発注者が想定した現場条件等から各積算基準で定める作業区分により、必要項目を判断し計上しているため、作業項目に変更が生じた場合は、必要に応じて設計変更する。 (3) 「土木工事工種体系化の手引き」において定められている事項については、次のとおり扱う。 規格・摘要欄に明示した内容に変更が生じた場合は、必要に応じて設計変更する。 概数(1) 「概数として扱う数量一覧表に示した数量」は、必要に応じて設計変更するものとする。 なお、設計に対して過大な出来形数量に変更するものではないことに留意すること。 (2) 概数として扱っている事項の履行に当たっては、業務計画書等提出時に業務担当員と協議すること。 なお、数量の確認ができない場合を除き、履行前に数量を確定すること。 積算情報本業務の予定価格算出の基礎となる積算基準日及び積算業務期間は、下記のとおりである。 積算基準日 令和 7年 9月12日積算業務期間 令和 7年10月14日~令和 8年 3月 9日0.1212.0.110.131.設計業務3.調査業務測量業務4.委託期間内終了業務次の業務については、次の期日までに終了させること。 設計業務の内 令和 年 月 日まで適用(1) 特記仕様書及び設計図書に記載されていない事項については、帯広市公共測量作業規定(社団法人日本測量協会の公共測量作業規定の準則を準用)又は、北海道建設部制定の『測量調査設計業務等共通仕様書(最新版)』(以下、「共通仕様書」という。)によること。 (2) 設計業務については、「帯広市道路の構造の技術的基準等を定める条例及び施行規則」、「帯広市道路移動等円滑化基準条例」、「帯広市道路標識寸法規則」、北海道建設部監修の「道路事業設計要領」、「都市整備事業実務要領」、「土木工事数量算出要領」、「土木工事工種体系化の手引き」、日本水道協会発行の水道施設設計業務委託標準仕様書により設計を行うこと。 (3) 「1.委託概要」に記載の業務に適用する共通仕様書は、次のとおりとする。 各仕様書間で相違がある場合の取り扱いは、業務担当員の指示によるものとする。 なお、特記仕様書、設計図書及び共通仕様書に記載のない事項については、次の仕様書によること。 仕様書間の相違等の扱いは業務担当員の指示による。 (4) (3) の各共通仕様書に記載されていない事項については、各共通仕様書に関係する各要綱、示方書及び指針等に準拠することとする。 その適用にあたっては、その都度業務担当員と協議すること。 一般事項(1) 業務実施中は、交通、保安に万全を期すとともに、道路使用許可等の届出を遅滞なく提出すること。 第三者に損害を与えた場合は受注者の責任により解決するものとする。 (2) 業務の支障となる軽微な工作物等は、受注者の負担において撤去することとし、重機などを使用する場合は業務担当員と協議すること。 (3) 本業務における境界石標及び中心石標は別添図のとおりとする。 (4) 民地の立ち入りについては、道路法第66条のとおりとし、事前に身分証明書の交付を受けること。 (5) 測量実施中関係官公庁署または地元と交渉を要する場合、もしくは交渉を受けた場合は業務担当員の指示を受けた関係者、甲、乙、三者立会のうえこれを処理するものとする。 (6) 永久基準点標が工事を施工する際に支障となる場合、道路管理者と移設、廃止等の協議を行い協議簿を作成すること。 建築工事編機械設備工事編国土交通省大臣官房技術調査課電気通信室公共建築工事標準仕様書北海道建設部策定者国土交通省大臣官房官庁営繕部6.適 用 仕 様 書名称電気通信設備工事共通仕様書電気設備工事編測量業務共通仕様書 測量業務7.設計業務 設計業務共通仕様書業 務 名調査業務共通仕様書 調査業務北海道建設部土木工事共通仕様書5.管理技術者等の資格について「1.委託概要」の項目において、該当業務における管理技術者等の資格要件については、次のとおりとする。 複合の委託業務において、別に記載のある場合を除き、上位の業務の管理技術者を発注者に通知すること。 (設計業務>調査業務>測量業務) なお、各業務に対応する資格要件に管理技術者が該当しない業務がある場合は、当該業務に必要な資格要件を有する担当技術者を選任し、業務計画書に記載すること。 (1) 設計業務(管理技術者及び照査技術者の資格について) 管理技術者及び照査技術者は、技術士又はこれと同等の能力と経験を有する技術者、あるいはシビルコンサルティングマネージャーの資格保有者でなければならない。 なお、同等の能力と経験を有する技術者とは、次のいずれかに該当する者で発注者が認める者をいう。 ① 1級土木施工管理技士 ② 学校教育法(昭和22年法律第26号)による大学卒業者にあっては、建設コンサルタント等業務について13年以上の実務経験 を有する者。 ③ 学校教育法による短期大学もしくは高等専門学校卒業者にあっては、建設コンサルタント等業務について15年以上の実務経 験を有する者。 ④ 学校教育法による高等学校卒業者にあっては、建設コンサルタント等業務について17年以上の実務経験を有する者。 ⑤ 上記各項に掲げるものと同等以上の知識及び技術を有する者。 注) 照査技術者の資格は、委託業務に照査が含まれる場合に適用される。 (2) 測量業務(管理技術者の資格について) 管理技術者は、測量士の資格保有者でなければならない。 (3) 調査業務(管理技術者及び照査技術者の資格について) 管理技術者は、技術士又はこれと同等の能力と経験を有する技術者、あるいはシビルコンサルティングマネージャーの資格保 有者でなければならない。 なお、同等の能力と経験を有する技術者とは、次のいずれかに該当する者で発注者が認める者をいう。 ① 1級土木施工管理技士 ② 学校教育法(昭和22年法律第26号)による大学卒業者にあっては、建設コンサルタント等業務について13年以上の実務経験 を有する者。 ③ 学校教育法による短期大学若しくは高等専門学校卒業者にあっては、建設コンサルタント等業務について15年以上の実務経 験を有する者。 ④ 学校教育法による高等学校卒業者にあっては建設コンサルタント等業務について17年以上の実務経験を有する者。 ⑤ 上記各項に掲げるものと同等以上の知識及び技術を有する者。 注)照査技術者の資格は、委託業務に照査が含まれる場合に適用される。 照査技術者に係る発注者への通知について 本業務を行うにあたっては照査技術者を定め、発注者に通知するとともに、業務の中間段階及び終了時において照査を行った状況を記載した記録簿を提出すること。 9.8.業務計画書の作成について(1) 受注者は、契約後すみやかに公示用設計図書の検討、現場確認、関係機関への届け出、業務担当員との打合せを行い、契約後15日以内に提出すること。 これによりがたいときは、別途協議すること。 この場合、提出できない理由書及び説明資料を提出すること。 (2) 提出しなければ、業務着手(外業)をしてはならない。 ただし、業務担当員の承諾を得た場合は、この限りではない。 (3) 業務計画書に、共通仕様書等に記載のある項目について具体的な作業手順、具体的な作業方法、当該委託で留意すべき事項を記載すること。 (4) 段階確認事項(特記仕様書等で指示のある箇所)を業務担当員と確認のうえ業務計画書に記載すること。 (5) 段階確認事項(特記仕様書等で指示のある箇所以外)を業務担当員と協議のうえ業務計画書に記載すること。 (6) 業務計画書で変更になる部分は、すみやかに業務担当員に提出すること。 段階確認 以下のチェックのある項目において段階確認を行う。 また、「段階確認願」を提出することとし、段階確認にて指摘を受けた場合は指摘事項を協議簿に記載しておくこと。 (1) 業務担当員による確認☑ 現況測量結果 ☑数量調書 □判定区分Ⅲ以上の橋梁の現地確認 □その他(2) 検査員による確認☑ 設計図面 ☑設計報告書 □橋梁点検調書 □その他貸与する図書等貸与を受ける図書等については、別添の借受書及び返納書を提出すること。 成果品等(1) 提出成果品は、別紙「提出成果品一覧」のとおりとする。 成果品のうち、電子媒体については下記の点に留意の上、提出すること。 ア 電子媒体により、測量及び調査成果品を一式収録すること。 写真も含む。 (DocuWorks文書、PDF文書等による。またOCR の結果を付加すること。) イ 電子媒体により、設計成果品を一式収録すること。 (DocuWorks文書、PDF文書等による。またOCRの結果を付加すること。) また、工事数量計算書は表計算ソフトのMicrosoft Excelを使用し、自動計算(セルの文字列から数値と演算子を抜き出し て計算する様式)により作成すること。 なお、図面はCAD製図基準及びCAD製図基準に関するガイドライン(国土交通省)に 準拠して作成することとし、JWCADで編集可能なファイル形式で保存すること。 ウ 電子媒体は、DVDを基本とする。 (2) 「工事特記仕様書」 土木工事共通仕様書にない事項を工事内容とする場合に記載すること。 内容は、施工管理基準や使用材料の規格値等とし、特定の製品名を記載しないように留意すること。 11.12.13.10.(3) 「図面」 材料の規格、材質、強度、仕様等は、図面上に明記すること。 構造物線の寸法線とは強弱を持たせるなど、数値が何を指定してるのか明確にすること。 設計図は、縮小図(原図含む。)も作成すること。 また、図面の土地所有者名をレイヤ分けし、表示せずに提出すること。 (4) 「報告書」 報告書は、設計の条件、特に考慮した事項、コントロールポイント、検討内容、施工性、上位計画等との整合性、経済性、耐久性、美観、自然環境、社会環境等の要件を適確に取りまとめるほか、標準的な施工計画・仮設計画についても作成するものとする。 その他、法令の規制、安全で合理的な維持管理上支障が少ないことがわかるものを抜粋すること。 また、設計に用いた基準、指針、示方書等の出所を明確にし、第三者に求められた場合等に、直ちに説明出来るよう整理し提出すること。 状況報告等(1) 委託業務月報を作成し、予定は前月末、実施は翌月初めまでに提出すること。 (2) 委託業務月報に業務スケジュール管理表を添付すること。 設計業務内容(土木工事全般)(1) 現地調査現況測量結果を考慮し、設計に必要な細部の調査を行うこと。 (2) 設計計画 現況測量によって作成された各種図面に設計計画を立てる。 また、使用材料の銘柄及び規格を明示すること。 (3) 平面及び縦断設計 設計計画に基づき立案された各種図面に、詳細平面図及び詳細縦断図(起終点前後50m程度の高さを確認すること。)を作成すること。 (4) 横断設計 詳細横断図を作成すること。 各宅地取付、高低などの詳細図等 (5) 小構造物の設計(排水設計等) 水排水等、必要な構造物の設計を行ない、必要に応じて排水系統図を作成すること。 また、設計に関し経済効果などを考慮した管種の選定及び、雨水桝などの地下埋設構造物が凍上の影響を受けない設計とすること。 (6) 照明施設の設計 照明灯の位置(交差点)及び照度を計算すること。 (7) 植栽計画 道路として以下のことを十分に考慮した設計とすること。 ・修景効果 ・植栽の有無 ・維持管理のしやすさ ・緑の基本計画との整合性(8) 数量計算書の作成 「土木工事数量算出要領」(北海道建設部)に基づき、設計数量を算出すること。 特に土工事については数量が重複しないよ う注意すること。 また、公共と単独の区分や、年度が分かれる分割設計が必要な場合があるので、数量の算出にあたっては、業 務担当員と十分協議すること。 規格や寸法、数位は正確に記載し、出所(図面、数量計算書、拾い図など)を明記すること。 数量集計表、数量の算出について、北海道建設部 土木工事工種体系化の手引き、土木工事数量算出要領、積算基準書に従っ て作成すること。 積算基準(施工パッケージ)に準じていないものや内容に不備があった場合は再作成すること。 14.15.(9) コストプランニングの作成 概算設計書に基づき本工事の概算コストを作成すること。 単価策定にあたり、見積書の徴取が必要な場合は、使用する資材や歩掛等の規格や仕様を別途記載すること。 設計計算書等 設計計算に使用した理論、公式、設計基準の引用文献及び計算根拠を明記すること。 <例>雨水流量、管渠決定、照度の計算等リサイクル計画書の作成について 建設副産物の発生抑制・減量化を図る設計に努めると共に、再資源化等の利用促進について検討を行い、リサイクル計画書(別添2・3)を作成すること。 その他 各関係機関と協議した場合は、その記録簿を作成すること。 その他問題が生じた場合は業務担当員と十分に協議すること。 設計業務内容(橋梁補修設計)(1) 損傷箇所の確認調査 補修設計に先立ち、貸与する過年度の橋梁点検調書の成果などを踏まえ、近接目視により橋梁全体の損傷状況の確認を行い、 データ整理、損傷図作成、補修箇所の抽出、損傷原因の考察、報告書作成を行う。 過年度の点検結果に記載がない損傷がある場合、あるいは記録されている損傷が進行している事などが確認された場合には速 やかに業務担当員に報告し、その対応について協議すること。 (2) 施工計画 当該業務で対象とする補修項目に応じて、足場・支保工の設置、交通規制等の施工計画に立案する。 併せて、工程計画、施工 要領、施工計画図の作成を行う。 施工計画の立案にあたっては、現地の交通、周辺環境、現場条件に十分に配慮すること。 また、図面には、施工時に配慮すべ き事項により記載することとする。 (3) 設計計画 補修・補強工法は、橋梁の構造、環境条件、当該業務で実施する損傷確認調査、その他条件を勘案し、各補修・補強検討項目 について構造特性、施工性、経済性、耐久性等、総合的な観点から特徴や課題を整理し、比較検討して選定する。 (4) 設計図の作成 工事発注時に使用する図面の作成を行う。 橋梁一般図を作成し、河川条件、施工条件等を記入する。 また、損傷図を作成し、数量を求めることができる情報を記入する 。 (ひびわれについては、幅、延長を記入)(5) 数量計算書の作成 各項目における設計数量の算出を行う。 数量算出及び取りまとめ方法については、「北海道建設部土木工事数量算出要領」、「北海道建設部土木工事工種体系化の手 引き」によること。 これらの要領によりがたい事項については業務監督員と協議を行うこと。 (6) 概算工事費の算出 当該工事における概算工事費を算出する。 見積により単価を策定する場合には、規格(形状寸法、品質等)、見積条件、見積有効期限、支払条件、取引数量、納入時期 荷渡場所を明示すること。 なお、成果品として収める際は、積算システムで算出し、帳票も出力すること。 (7) 関係機関との協議 施工条件、交差物等から必要となる関係機関(河川管理者等)との協議資料を作成する。 (12)(10)(11)16.(8) 報告書作成 設計業務の成果として、損傷箇所の確認調査結果、設計計算書、設計図面、数量計算書、概算工事費、施工計画書等について 取りまとめたものを作成する。 なお、橋梁の損傷状態とその原因の考察、設計条件に基づく補修工法選定の経緯、構造各部の検討内容及び問題点、特に考慮 した事項、河川の交差条件、設計計算の主要結果・主要材料、工事数量の総括、施工段階での注意事項、検討事項について的 確に解説して取りまとめた設計概要書の作成を行うこと。 設計に用いた基準、指針、示方書等の何を根拠に使用したかを明らかにし、第三者に求められた場合に、直ちに説明できるよ うに整理・製本し提出すること。 報告書の作成にあたっては、業務担当員と協議したうえで作成すること。 (9) 設計照査 下記に示す事項を標準として照査を行う。 ① 基本条件の決定に際し、現地の状況の他、基礎情報の収集、把握しているかの確認を行い、その内容が適切であるかにつ いて照査を行う。 ② 施工にあたり、埋設物、支障物件、周辺施設との近接等、施工条件が設計計画に反映されているかの照査を行う。 ③ 設計方針及び設計手法が適切であるかの照査を行う。 また、施工方法の確認を行い、施工時において、品質上・安全上の 配慮すべき事項について確認を行う。 施工時に留意すべき事項について、図面上に注記されているかについて照査を行う。 ④ 設計計算、設計図、数量の正確性、適切性及び整合性に着目し照査を行う。 構造細目等についての照査を行い、基準等で 定められているものについては、これとの整合性を図る。 新たに、既設構造物に部材等を取り付ける場合には取り合いにつ いて照査を行うとともに、定着部等が劣化の原因とならないように照査を行う。 リサイクル計画書の作成 建設副産物の発生抑制・減量化を図る設計に努めるとともに、再資源化等の利用促進について検討を行い、リサイクル計画書 (別添2)を作成する。 設計協議 初回打合せ、中間打合せ5回、成果品納入時の計7回とし、協議時期については業務計画書に記載すること。 その他 各関係機関と協議した場合はその記録簿を作成すること。 その他問題が生じた場合は業務担当員と十分に協議すること。 歩道の一般的構造歩道の一般的構造については、「帯広市道路の構造の技術的基準等を定める条例及び施行規則」、「帯広市道路移動等円滑化基準条例」及び「歩道の一般的構造に関する基準について」(平成17年2月3日付、国都街第60号の2、国道企第102号の2、国土交通省都市・地域整備局長、道路局長通達)により設計し、バリアフリー及びユニバーサルデザインに配慮した設計にすること。 (詳細は業務担当員と協議) ただし、前後区間や背後地の土地利用等との整合及び冬期道路管理状況等をふまえ、本仕様書以外の形式を採用せざるを得ない場合はこの限りではない。 また、点字ブロックの設置については、福祉担当部署や関係団体等の意見聴取を行い、設置の可否について、業務担当と協議すること。 汚染対策法第4条関係に基づく資料作成土壌汚染対策法第4条関係に基づき、3,000m2以上の掘削をする工事となる場合、一定規模以上の土地形質変更届出のための資料を作成すること。 (10)(11)(12)18.17.土木工事等に伴う埋蔵文化財保護設計内容が次のいずれかに該当する場合、埋蔵文化財保護のための事前協議資料を作成し提出すること。 (1) 事業計画区域の全部または一部が、埋蔵文化財包蔵地の周知資料に記載の所在地番、位置図または略図のいずれかに合致する。 (2) 計画区域の全部または一部が、埋蔵文化財包蔵地の周知資料に記載の所在地番、位置図または略図のいずれかに接する。 (3) 計画区域の総面積が1ヘクタール以上の場合。 (4) 世界文化遺産(暫定一覧表に記載された資産を含む。)の緩衝地帯に該当する場合。 (5) 市町村において、埋蔵文化財が発見される可能性が高いと判断し、図面に明示・公開している区域。 本委託業務の受注者は、下記に従い、「法定外の労災保険」に付さなければならない。 (1) この特記仕様書における「法定外の労災保険」とは、従業員等の業務上の災害によって身体の障害(後遺障害、死亡を含む)を被った場合に、法定労災保険の給付に上乗せして雇用者が従業員等又はその遺族に支払う金額に対し、保険会社が雇用者に保険金を支払うことを定める契約を言う。 (2) 受注者は、本委託業務の委託期間を包含する保険期間による「法定外の労災保険」(以下、「法定外労災保険」)を締結しなければならない。 本委託業務に係る契約締結時において「法定外労災保険」の契約を締結していない場合は、業務着手の前に「法定外労災保険」を締結すること。 (3) 受注者は「法定外労災保険」の保険証券の写しもしくは加入証明書の原本または写しを、業務着手の前に、業務担当員へ提出しなければならない。 (4) 契約書22条に基づき本委託業務の期間を変更したことにより、委託期間が「法定外労災保険」の保険期間外に及んだ場合、受注者は速やかに変更後の委託期間による保険期間の変更又は保険の追加契約を行い、変更又は追加して契約した「法定外労災保険」の保険証券の写し又は加入証明書の原本を、業務担当員へ提出しなければならない。 (5) 本委託業務で求める「法定外労災保険」については、保険契約に定める保険金額の多寡や特約の有無等の契約内容は問わず、保険契約の事実のみを求めるものとする。 地権者への聞き取り調査について 民地への取付道路や乗り入れ協議に際しては、車両の駐車台数や利用状況など聞き取り調査を実施するとともに、帯広市承認工事審査 なお、地権者からの要望等については、資料を作成し、業務担当員と協議の上、業務担当員同行のもと地権者と協議すること。 損傷が深刻な橋梁の報告橋りょう点検の結果から、安全で円滑な交通の維持が困難であり、直ちに緊急対策を実施する必要がある橋梁を発見した場合は、部位橋梁の状態を把握する際の留意事項 橋梁点検にあたり、できるだけ適切に状態の把握を行うことが出来るよう、以下の点に留意すること。 (1) 土砂等の堆積や植生等がある場合は、取り除いてから状態の把握を行うこと。 (2) 腐食片、うき・剥離等がある場合は、取り除いてから状態の把握を行うこと。 22.基準に基づき詳細図を作成し、監督員と協議後、地権者に確認すること。 21.19.20. 法定外の労災保険の付保について部材の評価単位毎、点検項目毎の損傷の状況を把握すると同時に、業務担当員にすみやかに報告すること。 23.産業廃棄物の取扱について(1)鋼桁(防護柵等)の塗膜を採取、分析した結果、基準値以上の「鉛、クロム、PCB」が一つでも含まれていた場合、施工計画(足場、 板張り・シート防護、産業廃棄物処分場、処分場までのルート等)を作成すること。 新技術等の活用について 定期点検の効率化や高度化、修繕等の措置の省力化や費用縮減などを図るため、新技術等の活用について検討すること。 また、検討内容については、新技術の活用有無に関わらず、検討資料を成果として提出すること。 その他 橋梁点検車を使用する場合は交通誘導警備員を2人、交代要員を1人配置すること。 橋梁に新たな損傷が確認された場合は、業務担当員と現地を確認すること。 なお、必要と認められる対策については設計変更の対象とする。 点検結果をとりまとめた後、北海道市町村橋梁管理システム(HOCTEC)に点検データを登録すること。 土質調査業務において取得した地盤情報データは、国土地盤情報センターに提出し、検定を受け、国土地盤情報データベースに登録すること。 26.24.(2)採取した塗膜片にPCBが検出された場合は、業務担当員と協議すること。 25. 検討した新技術等については、技術の概要や適用性、費用効果などを整理した上で業務担当員と協議すること。 別紙現況測量・用地確定測量印刷物等 電子媒体縦 1/100~1/200横 1/500~1/1000路線内不法占用物含む現況写真添付注1 ○印提出を要するもの注2 現地踏査を実施した場合は、現地の状況を示す写真と共にその結果を取りまとめること。 注3 電子媒体内文書(Docuworks,PDF等)は解像度を300dpiで作成すること。 注4 測点成果表はExcelデータとし、電子媒体に入れること。 1 A-1版1/500~1/1000写1上水道給水管施工書、上水道配水管網図、既設弁筺の種類求積図現況図〃 〃法務局指定のもの1一式1用 地 確 定 測 量建物等支障物件調 書一式土地境界立会確認書一式土 地 調 書一式建物等支障物件調 査 図一式測 量 野 帳一式 1現 況 写 真 1一式〃 〃 〃 〃1 〃1〃作図仕様書によること起終点、既設用地杭の有無等状況写真図根点、多角点、境界点の計算簿、水準及び多角点網図をつける。 ガス、水道、NTT、北電、下水道の施設の位置、種類、深さ、管径等を記入既設境界杭確認簿一式〃 〃A-4ファイル〃 〃位 置 図 11 11 1/20~1/60現 況 平 面 図1 縦 断 図〃現況平面図複写に記入○測 量 計 算 簿11/500~1/10001○資 料 図11○ 支 障 物 件 調 書○地下埋設物調査図用地実測図原図○ そ の 他取 付 道 路 調 査用 地 平 面 図A-4ファイル一式一式1支障物件調査図 1一式1横 断 図既 設 作 工 物 図1/25000~1/500001/500~1/1000現 況 測 量1/100○111一式○ ○ ○提出品種 別 縮 尺成 果 品 部 数写1一式一式一式1 1そ の 他既設用地杭調査図既設構造物高さ図○写 真地 積 測 量 図○提 出 成 果 品 一 覧 摘 要標題の上又は下に位置図を添付すること。 黒インク仕上げ用 紙11 1別紙道路詳細設計印刷物等 電子媒体縦 1/100~1/200横 1/500~1/1000縦 1/100~1/200横 1/500~1/1000注1 ○印提出を要するもの注2 図面に全資材についての性能・規格・強度・仕様・特記仕様書等を明示すること。 注3 工事施工に必要な材料の規格、性能、強度等及び施工上の留意すべき点の内、北海道建設部土木工事共通仕様書に記載のない事項は、設計図書として特記仕様書を作成すること。 注4 施工計画概要書は、工事施工にあたって必要な事項(基本的内容)である計画工程表、使用機械、施工方法、施工管理、仮設備計画、リサイクル計画、特記事項及びその他等を記載すること。 なお、特殊な構造あるいは特殊な工法を採用したときは、施工上留意すべき点を特記事項として記載すること。 注5 現地踏査を実施した場合は、現地の状況を示す写真と共にその結果を取りまとめること。 注6 電子媒体内文書(Docuworks,PDF等)は解像度を300dpiで作成すること。 注7 測点成果表はExcelデータとし、電子媒体に入れること。 雨水桝、縁石類、管渠、照明、横断管渠等、その他タイプ別、測点毎に図示11/100~1/2001/100~1/200〃 〃平面詳細図、排水系統図(必要に応じて)〃11/100~1/200平面詳細図平面詳細図1〃1 1種 別 縮 尺成 果 品 部 数位 置 図〃 〃11/500~1/1000 11設計条件を明示すること1/200~1/500平面詳細図提出品用 紙A-3○ ○1〃 〃 〃○〃現況・設計平面図1 1〃摘 要中心線延長朱書舗装・雨水桝等含む1横 断 図1標題の上又は下に位置図を添付すること。 1/50 1 1説明会資料・河川協議資料・河川占用資料A-41工法・工種の選定理由含む流 量 計 算 書 一式1〃一式1一式1 1 1 〃 〃○ そ の 他一式一式○ ○低下縁石調査簿○一式111 既設構造物撤去図施工計画概要書○ 工事数量計算書構 造 計 算 書○1○構 造 物 詳 細 図適宜雨 水 縦 断 面 図○ 土 工 定 規 図○ 1 縦 断 図交 差 点 詳 細 図植 樹 帯 設 置 図その他参考資料1一式1/100○ 1 1/2001 取 付 道 路 図○ 提 出 成 果 品 一 覧 報 告 書 道 路 詳 細 設 計○ ○- - 1/25000~1/50000作 工 模 式 図別紙橋梁詳細設計印刷物等 電子媒体注1 ○印提出を要するもの注2 図面に全資材についての性能・規格・強度・仕様・特記仕様書等を明示すること。 注3 報告書には、設計の業務の条件、特に考慮した事項、コントロールポイント、検討内容、施工性、経済性、耐久性、美観、リサイクル、環境等の要件を適確に取りまとめること。 注4 設計計算書には、計算に利用した理論、公式の引用、文献等及び計算過程を明記すること。 注5 工事施工に必要な材料の規格、性能、強度等及び施工上の留意すべき点の内、北海道建設部土木工事共通仕様書に記載のない事項は、設計図書として特記仕様書を作成すること。 注6 現地踏査を実施した場合は、現地の状況を示す写真と共にその結果を取りまとめること。 注7 電子媒体内文書(Docuworks,PDF等)は解像度を300dpiで作成すること。 注8 測点成果表はExcelデータとし、電子媒体に入れること。 注9 上記内容のほか、共通仕様書 2-6-4 橋梁詳細設計 (Ⅲ-111~115)及び2-6-8 橋梁設計の成果品 (Ⅲ-117~118)を留意し作成すること。 施工方法・特記事項等○ その他参考資料等 1 1検討書、説明会資料・河川協議資料・河川占用資料・添架照会資料・事業認可変更資料・都市計画変更資料〃○ 施 工 計 画 書 1 1 〃材料表、塗装面積・溶接延長等○ 設 計 概 要 書 1 1 〃報 告 書○ 数 量 計 算 書 1 1 A-4○ 線 形 計 算 書 1 1杭等○ 仮 設 工 詳 細 図適宜 1 1 〃 仮橋等基礎工構造詳細図 1/20~1/100 1 1 〃主桁・横桁・対傾構・主構・床組・床板・支承・伸縮装置・排水装置・高欄防護柵・遮音壁・検査路等・製作キャンバー図・施工要領下部工構造詳細図 1/20~1/100 1 1 〃 橋台・橋脚等上部工構造詳細図 1/20~1/100 1 1 〃平面・縦断・座標構 造 一 般 図 1/50~1/500 1 1 〃線 形 図適宜 1 1 〃一 般 図 1/50~1/500 1 1 〃橋種・設計条件・地質図・ボーリング位置等を記入摘 要詳 細 設 計○ 橋 梁 位 置 図 1/25,000~1/50,000 1 1 作図仕様書による 市販地図等 提 出 成 果 品 一 覧 提出品種 別 縮 尺成果品部数用 紙提出成果品一覧 1 配水管設計業務 配水管設計業務の成果品は次のものを提出すること。 (1)実施設計図ア 図面データ 1式 図面はCADで作成し、CD-ROM等の電子媒体にJWW形式(JWW,P21)及びラスターファイル(TIF-G4圧縮ファイル)で 提出すること。 その際、データは寸法線等、すべてのブロック化を解除し、新設水道管、既設水道管、他地下埋設物、用地境界線、 所有者名等はレイヤ分けすること。 尚、別添のCAD製図レイヤ分類表に参考例を示す。 データに貼付する位置図は、解像度を最大に上げたBitmap(カラー表示)形式のものを画像挿入し、必ず同梱すること。 製本版用図面はPDF(カラー表示)とし解像度については監督員と協議すること。 なおCD-ROM等の電子媒体はウイルス チェックを必ず行い、チェックを行った事を明示し提出のこと。 (図面には位置図(基本S=1/25000、監督の指示による)を 含むものとする。 )CADで使用する色、文字等はJWWCAD以外のソフトにより作成されたファイルをJWWCADによって 読み込みを行っても、化けないものとし、化けがないか、必ず確認すること。 凡例は別紙。 各種図面の縮尺については 監督員と協議すること。 イ 縮小版1部(A-3版) (2)管路縦断図(H=1/100,L=1/500) (管路縦断図が必要とされる場合、業務担当員と協議すること。) (3)数量計算書 1部(計算書、各申請書は(データ)windows版EXCEL2021で作成すること。 ) (4)構造計算書 1部(構造計算が必要とされる場合、業務担当員と協議すること。) (5)各原稿 1式(数量計算書及び申請書A4版についてCD-ROM等の電子媒体で提出すること。) (6)打合せ記録簿 1部(要点を記録し、確認のサイン等を記入すること。打合せ毎、資料添付すること。) 関係機関(各管理者)との協議簿を含み、各機関ごとにまとめること。 (7)業務報告書 1式 ・設計説明書 配管計画、経過、結果、問題点、その他特記事項等を具体的に明記すること。 ・施工計画書 想定施工手順(全体、詳細)、充水及び洗管の計画、産廃処理計画(種別毎に施工現場至近距離の搬入箇所名、所在地、距離)※電線、電線管及びケーブル類の所要数量の算出は、「電気通信設備工事費積算のための工事数量取りまとめ要領(平成12年3月改訂) 社団法人建設電気技術 協会発行」に基づき、原則として必要数量を各部にわたり詳細に算出して計上すること。 電線管付属品は担当者と協議すること。 ターミナルキャップ類、ユニバーサル、エキスパンションカップリング、コンクリートアンカー、フレキシブル及びプリカチューブ、可とう電線管のベル マウス及び直線接続材料は電線管付属品に含まず実数を計上すること。 (8)占用書類1式 道路、河川、公園等の市公営企業以外所管の用地を利用する場合に作成すること。 ○道路占用~各道路管理者、業務担当員が求める図面、資料を作成すること。 ・市道 管布設予定位置の選定理由を記載した資料・現況写真・平面図・配管図・標準断面図・路面復旧図を作成する。 (工事用図面ではないため、管理区域外の情報は不要)その際、平面図・配管図・標準断面図については、占用管を赤色、廃止管を緑色、その他は黒色で表示すること。 路面復旧図については、舗装予定箇所のみ着色し、その他は黒色で表示すること。 ・道道 平面図に道路管理区域界を緑色、占用管を赤色、廃止管を青色で表示し、占用管種・延長、埋め殺し管の区間・延長を明記し占用申請用の図面を作成する。 (工事用図面ではないため、管理区域外の情報は不要)配管図に道路区域内占用延長が確認できるよう新設管、既設管の延長を明記すること。 配管詳細図は、既設管との接続部分の道路区域内占用延長が確認できるよう延長を明記すること。 占用申請が給水管扱いであれば、DIP等の管であっても給水管図面に表示すること。 ・国道 平面図に道路管理区域界を緑色、占用管を赤色で表示し、占用管種・延長を明記した占用用の図面を作成する。 (工事用図面ではないため、管理区域外の情報は不要)その他、記載のない事項については、各管理者との協議、業務担当員の指示によるものとする。 ○河川、公園等の占用~各管理者および業務担当員が求める図面、資料を作成すること。 令和 年 月 日帯広市長 米沢則寿 様受注者 住 所 氏 名 下記のとおり図書等について借受けました。 委託業務名 ○○○委託 借受場所 帯広市都市環境部土木室土木課借受期間 令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日返納予定日 令和 年 月 日借受品明細単位 数量注意事項 ・帯広市個人情報保護条例第4条(事業者の責務)に基づき、借受品に含まれる個人情報が、 借受者以外の第三者に漏洩することがないように、取扱いには十分注意すること。 ・借受期間中に、物品の紛失、損傷、汚損等が発生した場合は、借受者の責任において復元 すること。 ・借受品の転貸は絶対にしないこと。 当該借受品の貸出しについて確認しました。 令和 年 月 日業務担当員 職氏名 借 受 書品 目 規 格令和 年 月 日帯広市長 米沢則寿 様受注者 住 所 氏 名 下記のとおり図書等について返納いたします。 委託業務名 ○○○委託 借受場所 帯広市都市環境部土木室土木課借受期間 令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日返納予定日 令和 年 月 日借受品明細単位 数量当該借受品の返納について確認しました。 令和 年 月 日業務担当員 職氏名返 納 書品 目 規 格A-1版 様式-1ロールの場合 左上上記以外 右下視 方 向A-1版 平面図と同じ縦断図と同じA-1版 標題 作業種別図面種別図面の左側様式-1(図面右下)起点より終点方向を見る。 路 線 測 量NO.1NO.2A-1版橋梁路 線 測 量道路図面の左側縮 尺様式-1(図面右下)様式-61/1000又は1/500起 点標 題起 点橋梁起 点縮 尺縮 尺標 題標題NO.49横 断 図用 紙NO.6図面の下側様式-1(図面右下)1/100配 置 列道路用 紙標 題 作業種別図面種別縮 尺セクションの場合様式-1(図面の右下)標 題NO.7横断幅の広い場合横断幅の狭い場合用 紙NO.11/30~1/100 縮 尺NO.3用 紙書 式NO.2縦 1/200 横 1/1000A-1版標 題又は縦 1/100 横 1/500NO.4NO.8NO.5 作 図 仕 様 書 平 面 図 構造物調査図 縦 平 面 図 縦 断 図用 紙図面ラベルの詳細年 度施工予定年度を業務担当員より聞取り記入。 路 線 名市道認定路線名を記入。 工 事 名業務担当員より聞取り記入。 図 面 名縮 尺 図面番号測量年月実際に測量した年月を記入。 測量者名 図面ラベルは、図面の右下隅にある輪郭線に接して記載することを原則とする。 北 海 道 帯 広 市令和 年度〇〇〇〇〇線(路線番号)予算名 道路局・都市局・単独位置図を貼り、調査ヶ所を明示する事。 工事完了の場合は完に赤丸。 未完の場合は未に黒丸。 その後完了した場合、未を黒線で消し完に赤丸。 所 属 部 署永 ・ 5 ・ 3 年年 月委託業務名路 線 名調 査 年 度路 線 番 号業務担当員名課 名保存年月保存満期<位置図>・未完 )( 担当 )土 木 課完・10単独/公共令和 年度 ファイルボックス 表面ラベル (FILE BOX位置図を貼り、調査ヶ所を明示する事。 受注者担当者名委託業務名路 線 名調 査 年 度業務担当員名課 名(担当土 木 課令和 年度)FILE BOX( (<位置図>)受 注 者 名担当株) 測量No路 線 番 号 ファイルボックス 裏面ラベル 【監督員】 令和 年 月 日【上記事項について部長 室長 課長 課長補佐 係長 係 監督員 起案日:決裁日:【受 注 者】【上記事項について課長 課長補佐 係長 係 業務担当員 担当技術者 管理技術者注:該当する□に✓を記入すること。 「内容」について、記載欄が不足する場合は別紙への記載を可能とする。 打 ち 合 わ せ 簿(第回)委 託 名件名内容令和 年 月 日今回の変更による増減見込額累計増減見込額 合計見込額 備考決裁欄令和 年 月 日土木課確認欄受注者確認欄令 和 年 月 日業務委託料(当初)千円指示、しない。 する。 ただし、詳細については別途指示する。 業務内容の変更の対象と協議、 通知、 受理 する。 承諾、業務内容の変更の対象とするか、後日指示する。 特記事項了解しました。 承諾願います。 協議、 提出、 報告 します。 特記事項添付資料名令和 年 月 日(業務担当員) 様(受注者名)管理技術者名下記項目について、立会いをお願いします。 令和 年 月 日上記の立会いについて、以下のとおり実施します。 業務担当員(主 旨) 本様式は、設計図書において受注者が業務担当員の立会を受ける必要がある場合に、業務担当員に提出するものである。 注 1 本様式は管理技術者が保管することとし、業務担当員はその写しを受け取ること。 2 立会いの内容については、打ち合わせ簿にて明らかにすること。 立 会 願 書委託業務名令和 年 月 日 時項 目令和 年 月 日 時から 実施日時 実 施 者 名内 容希 望 日 時境界杭立会確認書一覧表地 番 所 在 地 所 有 者 名 電 話 番 号 所 有 者 住 所帯広市が施工する市道○○・○号線の委託・工事に関係する下記記載の土地の境界杭の有無について、現地立会いのうえ確認しました。 工事完成時の確認 令和 年 月 日 立会者氏名 ㊞地番 土地所有者住所・氏名 住所・氏名土 地 の 所 在( 本)立 会 人境界杭の有無(本数)公 簿印所有者との関係無( 本)有住 所有 有( 本)無( 本)無( 本)測 量 委 託 時 工 事 終 了 時( 本)( 本)有無( 本)平面図(杭の有無がわかるように)工事業者立会者測量実施会社名住 所測量業者立会者工事実施会社名立会時写真(できれば立会者が入っているもの)平面図(杭の有無がわかるように)立会時写真(できれば立会者が入っているもの)境 界 杭 立 会 確 認 書立会年月日 立会年月日(例)帯広市が施工する市道○○・○号線の委託・工事に関係する下記記載の土地の境界杭の有無について、現地立会いのうえ確認しました。 工事完成時の確認 令和 年 月 日 立会者氏名 ㊞測量業者立会者工事実施会社名立会時写真(できれば立会者が入っているもの)平面図(杭の有無がわかるように)立会時写真(できれば立会者が入っているもの)平面図(杭の有無がわかるように)工事業者立会者境 界 杭 立 会 確 認 書立会年月日 令和○○年○月○○日 立会年月日( 本) 有無○○測量株式会社○○市西○○条○○丁目○○-○○○ ○○測量実施会社名住 所( 本)住 所測 量 委 託 時 工 事 終 了 時( 1本)有( 本) 有無 ( 本)土地所有者住所・氏名立 会 人2-1( 本)無 ( 本)有無土 地 の 所 在 帯広市西○○条北○丁目( 1本) 帯広市西○○条北○丁目公 簿境界杭の有無(本数)印 地番 住所・氏名帯広市○○○町南○線○○-○○所有者との関係本人帯広 太郎 帯広 太郎土地境界立会確認書一覧表地 番 所 在 地 所 有 者 名 所 有 者 住 所 電 話 番 号 帯広市が施工する市道○○・○号線の工事に関係する、下記記載の土地の境界と取得しようとする土地の境界について、現地立会の結果、添付図面の通り相違ないことを確認致しました。 測量実施会社名住 所管 理 技 術 者公 簿 立 会 人地 番 所有者住所・氏名 住 所 ・ 氏 名 印 年月日所有者と の関 係摘 要土 地 境 界 立 会 確 認 書所 在 地(別添2)1.設計概要2.建設資材利用計画%%%%※最下段には、その他の再生資材を使用する場合に記入する。 3.建設副産物搬出計画%%%%%%%%%%※建設発生土の区分(既存資料から判断するものとする)①第1種建設発生土…砂、礫及びこれらに準ずるもの。 ②第2種建設発生土…砂質土、礫質土及びこれらに準ずるもの。 ⑤泥土(浚渫土) …浚渫土のうち概ねqc2以下のもの。 ③第3種建設発生土…通常の施工性が確保される粘性土及びこれらに準ずるもの。 ※建設発生木材の中には、伐開除根材及び剪定材を含む。 ※利用・搬出可能量は、現時点で算出可能なものを記載する。 ※建設副産物の搬出計画について、基本的には全量を再利用することを原則として計画する。 ④第4種建設発生土…粘性土及びこれらに準ずるもの。 (第3種建設発生土を除く)建 設 発 生 木 材建設発生 土第1種建設発生土第2種建設発生土第3種建設発生土コ ン ク リ ー ト 塊第4種建設発生土泥土(浚渫土)合 計地山m3 地山m3⑥ 発 生 量ア ス フ ァ ル ト・コ ン ク リ ー ト塊地山m3地山m3土 砂建 設 資 材アスファルト混合物砕 石ト ント ン建 設 汚 泥ト ント ン ト ント ント ント ント ン ト ン地山m3地山m3地山m3地山m3地山m3地山m3指定副産物の種類 備 考備 考発 注 機 関 名委 託 業 務 名履 行 場 所工事着手予定時期設 計 概 要 等(②+③)/①×100① 利 用 量②現場内利用可能量 可能量⑤再生資源利用率 ④新材利用⑩ 最 終 処 分 量搬出可能量 への搬出可能量ト ン ト ン⑦現場内利用可能量⑧他工事への ⑨再資源化施設可能量③再生材利用ト ント ン⑪現場内利用率⑦/⑥×100地山m3 地山m3 地山m3 地山m3ト ント ント ント ント ント ント ント ン地山m3地山m3 地山m3地山m3地山m3地山m3地山m3 地山m3地山m3地山m3地山m3地山m3 地山m3地山m3ト ント ント ン ト ンリ サ イ ク ル 計 画 書 (詳細設計)ト ント ン(別添3)1.事業(工事)概要2.建設資材利用計画%%%%※最下段には、その他の再生資材を使用する場合に記入する。 3.建設副産物搬出計画% %% %% %% %% %% %% %% %% %% %※建設発生土の区分(既存資料から判断するものとする)①第1種建設発生土…砂、礫及びこれらに準ずるもの。 ②第2種建設発生土…砂質土、礫質土及びこれらに準ずるもの。 ⑤泥土(浚渫土) …浚渫土のうち概ねqc2以下のもの。 ③第3種建設発生土…通常の施工性が確保される粘性土及びこれらに準ずるもの。 ※建設発生木材の中には、伐開除根材及び剪定材を含む。 ※建設汚泥、建設発生木材の「⑦現場内利用」の欄には、上段に現場内利用、下段に現場内での減量化量を記入する。 ※「⑩ストックヤードへの搬出量」には、他工事に再利用されることが予定される場合のみ記入する。 ※「他工事」には、他機関の公共工事や民間工事も含む。 ④第4種建設発生土…粘性土及びこれらに準ずるもの。 (第3種建設発生土を除く)地山m3地山m3地山m3ト ン地山m3地山m3 地山m3地山m3ト ンリ サ イ ク ル 計 画 書 (積算段階)ト ン地山m3地山m3地山m3ト ント ン地山m3地山m3ト ン地山m3ト ント ン地山m3⑩ストックヤードへの搬出量ト ント ン⑨再資源化施設搬出量 への搬出量地山m3ト ン ト ン(減量化量)⑧他工事への⑤再生資源利用率(②+③)/①×100⑦現場内利用量 ⑪現場内利用率ト ント ン備 考発 注 機 関 名工 事 名施 工 場 所工 期 ( 予 定 )工 事 概 要 等ト ント ント ント ント ント ント ント ン地山m3 地山m3 地山m3ト ン地山m3 地山m3ト ン地山m3ト ン コ ン ク リ ー ト 塊土 砂建 設 資 材アスファルト混合物砕 石指定副産物の種類建設 発 生 土第1種建設発生土第2種建設発生土第3種建設発生土第4種建設発生土泥土(浚渫土)合 計地山m3地山m3地山m3地山m3①利用量 ②現場内利用量 ③再生材利用量 ④新材利用量地山m3 地山m3地山m3⑫有効利用率地山m3地山m3 地山m3⑦/⑥×100⑥発生量地山m3備 考(⑦+⑧+⑨+⑩)/⑥×100地山m3 地山m3ア ス フ ァ ル ト・コ ン ク リ ー ト塊ト ン建 設 汚 泥ト ン建 設 発 生 木 材ト ント ント ン令和 年 月 日 帯広市長 米沢 則寿 様1. 業務概要2. 実施方針3. 工程表4. 使用する主要機器5. 業務組織計画(方法、編成及び作業員名簿)6. 打合せ計画7. 成果品の内容、部数8. 使用する主な図書及び基準9. 連絡体制(緊急時を含む)10. 照査計画11. その他必要事項上記委託業務について、業務計画書を受理しました。 令和年月日業務担当員 職氏名 都市環境部土木室土木課 受注者 住所 帯広市○○条○○丁目○○番地課長 業 務 計 画 書係 氏名 株式会社 ○○○○代表取締役 ○○○○委託業務名上記委託業務について、業務計画書を下記のとおり提出します。 課長補佐 係長 係 様式1-1号1 日2 月3 火4 水5 木6 金7 土8 日9 月10 火11 水12 木 ○13 金 ×14 土 ○15 日 ○16 月 ○17 火 ○18 水 ○19 木 ○20 金 ○21 土 ○22 日 ○23 月 ○24 火 ○25 水 ×26 木 ×27 金 ×28 土 ○29 日 ○30 月 ○31 火課 長休 〃踏査(立ち入り挨拶含む)〃 〃 〃 休資料収集〃 〃 〃 〃 〃計画準備〃盆休暇 ※変更業務内容を記載〃 〃打合せ備 考日 候 業 務 ・ 作 業 内 容 予 定 ど お り 変 更 実 施 内 容業 務 担 当 員曜 天 予 定 実 績日出 来 高 概 要管 理 技 術 者 本月末 %受 注 者 ○○ 株式会社進 捗 率先月まで % 計 0 %委 託 業 務 名令和 年 月 日~令和 年 月 日予定・実施委 託 業 務 月 報係 課長補佐 係長 係進捗率予定は先月までを記載し他を空欄とする。 実施は全てを記載する。 様式-委担29号業務スケジュール管理表(履行状況報告) 【令和 年 月 日提出】担 当 員 先月まで % 本月末 % 計 %凡 例 (■●計画(黒字) ■●実積(赤字))完了日委託者 受託者(予定日)凡 例 (●完了 ○未完了)※「業務スケジュール管理表」は、受発注者双方が利用しやすいよう業務内容に応じて作成し、作成の負担軽減に努めること。 主 任 担 当 員今後の対応・予定業務期間 令和○○年○○月○○日~令和○○年○○月○○日作業事項(タスク)作 業 者進捗状況(現在)今後の検討課題・対応・予定検討課題打合せ等 照査 詳細設計 関連業務測量・調査等関係機関協議完了備 考 月 月 月 月 月 月 月 月進捗率業 務 名受 託 者 名管 理 技 術 者月作業月令和 年 月 日道路管理者帯広市長 米沢 則寿 様受注者 住所 帯広市○○条○○丁目○○番地 氏名 株式会社 ○○ 業 務 名 職 名 交 付 期 間交付された日~令和○○年○○月○○日生年月日(年齢)S○○,○○,○○(○○歳)課長身 分 証 明 書 交 付 願 上記業務の実施に当たり、土地への立ち入りのため、道路法第66条第1項の規定に基づく身分証明書について、次のとおり交付願います。 氏 名例)帯広 太郎記業務担当員様業務名項目 上記の段階確認について、以下のとおり実施します。 業務担当員 令和 年 月 日 の段階確認の結果、設計図書のとおり測量・設計されて □いる。 □いない。 □詳細については、別途指示する。 業務担当員 (主 旨) 本様式は、受注者が段階確認を受ける必要がある場合に業務担当員に提出するものである。 (作成上の注意)該当する□内にレを記入すること。 実施方法 □臨 場、□机 上、特記事項令和 年 月 日実施日時 令和 年 月 日 時から 実施者名段 階 確 認 願(第 回) 下記について、段階確認をお願いします。 記段階確認の内容実施希望日 令和 年 月 日令和 年 月 日 (受注者名)管理技術者位 置 図位置図市道 西8号南線(131)概数として扱う数量一覧表<データ無し>今回数量- 1 -当初摘要25-18-A0-0248-0業務名概数として扱う数量一覧表<データ無し>市道現況測量実施設計委託その3 業 種 項目・工種・種別・細別 前回数量 数量増減 単位項 目規格業 務 数 量 総 括 表市道現況測量実施設計委託その3- 1 -25-18-A0-0248-0                    帯広市都市環境部土木室土木課業 務 数 量 総 括 表 業務名業務数量総括表  点数量(今回)        1作業計画 永久標識設置なし 伐採含まない 単位観測 永久標識設置なし 伐採含まない 式数量の増減   4級基準点測量式        1市道現況測量実施設計委託その3点規格選点 永久標識設置なし 伐採含まない点基準点測量  4級基準点測量        1測量業務 地形測量点         4( 当 初 )点         1        1式数量(前回) 名称 基準点測量         1        1        1 式    項目・工種・種別・細別 現地測量業務数量総括表        1項 目- 1 -永久標識設置なし伐採含まない25-18-A0-0248-0 数量 単位摘要        1式    基準点測量業 種業務名計算整理 永久標識設置なし 伐採含まない   現地測量式地形測量数量(今回) 式間接測量費 数値編集直接測量費     単位式   電子成果品作成費(測量)数量の増減細部測量式市道現況測量実施設計委託その3式(km2)式 作業計画規格 式        1          1測量業務 式          1 直接経費( 当 初 )        1数量(前回) 名称        1(km2)式- 2 -        1   安全費  電子成果品作成費   安全費        1   現地測量 数値地形図データファイルの作成式(km2)式 項目・工種・種別・細別        1        1業務数量総括表直接経費        1項 目25-18-A0-0248-0数量 単位摘要        1(km2)式0.013km2          1業 種業務名         1(km2)式式数量(今回)        1単位 諸経費数量の増減市道現況測量実施設計委託その3- 3 -式規格間接測量費        1測量業務 ( 当 初 )        1        1式数量(前回) 名称  道路詳細設計 道路設計 項目・工種・種別・細別測量業務価格業務数量総括表道路設計項 目25-18-A0-0248-0数量 単位摘要式        1業 種業務名式 式- 4 -体で行わない  0%含めない  0% 式数量(今回)   道路設計  土木設計業務     式 単位 (km)式平面・縦断設計 道路詳細設計(B)現地踏査 道路詳細設計(B)数量計算 道路詳細設計(B)照査 道路詳細設計(B)数量の増減        1        1 市道現況測量実施設計委託その3(km)式 報告書作成 道路詳細設計(B)規格  (km)式          1 (km)式     仮橋・仮桟橋詳細設計        1( 当 初 )(km)式         1(km)式-10%しない  0%道路設計と一(km)式数量(前回) 名称         1        1 縮尺1/1,0000.11kmしない  0%        1 する+10%いずれも設計しない仮設構造物設計        1(km)式) 仮設構造物設計・用排水設計 道路詳細設計(B)(km)式  道路付帯構造物・小構造物設計 道路詳細設計(B(km)式 項目・工種・種別・細別        1        1業務数量総括表        1(km)式式項 目 横断設計 道路詳細設計(B)25-18-A0-0248-0 数量 単位摘要 仮設構造物設計        1 設計図 道路詳細設計(B)    業 種含めない  0%含まない  0%業務名         1   道路詳細設計(B) 設計計画及び施工計画 道路詳細設計(B) 数量(今回) 式 仮設構造物設計橋  土木設計業務1橋施工計画       単位 設計図 一般通行用仮橋電子計算機使用料一般通行用仮橋一般通行用仮橋式   数量の増減関係機関との協議資料作成市道現況測量実施設計委託その3         1   (橋)式規格 橋 橋             1        1 照査 一般通行用仮橋  しない        1          1( 当 初 )数量計算 一般通行用仮橋        1        1   なし 0.00基本構造物1.00計上数量(前回) 名称        1  橋梁設計        1   設計計算 一般通行用仮橋橋業務 概算工事費算出式式   橋梁詳細設計(共通)         1  項目・工種・種別・細別        1  橋梁詳細設計(共通)        1橋梁設計業務数量総括表        1橋 橋項 目橋25-18-A0-0248-0数量 単位摘要橋 橋   仮橋・仮桟橋詳細設計- 5 -報告書作成 一般通行用仮橋設計計画 一般通行用仮橋 業 種業務名         1        1   数量(今回)式機関・回   詳細・災害復旧))        1 直接経費土木設計業務単位   関係機関打合せ協議(設計( 式数量の増減式市道現況測量実施設計委託その3        1   旧)) 規格式        1          1共通式打合せ  共通(設計業務) ( 当 初 )         1        1式 数量(前回) 名称関係機関打合せ協議         1        1  電子成果品作成費   概略・予備・詳細・災害復   電子成果品作成費- 6 -        1 水道工事設計業務機関式 水道工事設計業務   打合せ(設計(概略・予備・ 項目・工種・種別・細別業務        1  ・詳細・災害復旧))業務数量総括表        1直接経費  打合せ等(設計(概略・予備項 目25-18-A0-0248-0 数量 単位摘要式        1 共通        1業 種業務名業務式 数量(今回)式   単位   水管橋設計    式数量の増減式市道現況測量実施設計委託その3配水管設計-開削工法-報告書作成式直接原価規格水道工事設計業務式        1- 7 -         1 式(km)式業務価格  ( 当 初 )         1        1一般管理費等数量 (前回) 名称        1        1 km        1式35  業務原価<        1   式当たり>設計業務価格 項目・工種・種別・細別        1        1業務数量総括表        1        1項 目 25-18-A0-0248-0 数量配水管設計-水管橋設計-上部工 パイプビーム形式単位摘要式        1水道工事設計業務 橋配水管設計-開削工法-小口径-新設詳細設計 呼び径消費税相当額<        1   式当たり>        1業 種業務名    配水管設計式   開削工法 式その他原価数量(今回) 単位 数量の増減市道現況測量実施設計委託その3 業務委託料規格業務費計 ( 当 初 )        1数量(前回) 名称業務費計 項目・工種・種別・細別業務数量総括表項 目25-18-A0-0248-0数量 単位摘要式業 種業務名- 8 -鏡(金抜き指定)  2025年度施行                 市道現況測量実施設計委託その3 委託業務設計書- 1 -見積用25-18-A0-0248-0本資料は、入札額を算定する際に参考とする資料であり、契約上の制約を有するものではない。 照査 一般通行用仮橋管理費区分 無橋規格/条件1.000-00000020量単-5号単 位業務労務調整-超過-規制数量概算工事費算出1次単価表 摘要 単価単-34号計(橋)式管理費区分 無20250912 橋梁詳細設計(共通)1橋       1DXD34141単単価規管理費区分 無金額20250912       1- 6 -歩掛適用年月関係機関との協議資料作成称単位       1管理費区分 無単価適用年月名WS406202価単-33号25-18-A0-0248-0格橋施工計画数       1単-32号WS406205名称  単-35号規格/条件1.000-00000020量単 位業務労務調整-超過-規制数量1次単価表 打合せ(設計(概略・予備・詳細・災害復旧))摘要 単価単価- 7 -20250912 計単-6号       1単規打合せ金額20250912 歩掛適用年月称単位管理費区分 無単価適用年月名業務中間打合せ回数=3回:価25-18-A0-0248-0格WS505501数       1名称  単-36号規格/条件1.000-00000020量WS505601単単-7号位関係機関打合せ協議(設計(概略・予備・詳細・災害復旧))労務調整-超過-規制数量1次単価表 関係機関打合せ協議摘要 単価単価機関・回20250912機関 計       1単規金額20250912 歩掛適用年月称単位管理費区分 無単価適用年月名価25-18-A0-0248-0格数       1- 8 -名称  Z3の合計金額に100%を乗じた金額を算出する。 測量技師規格/条件式1.000-00000020Z2の合計金額に9%を乗じた金額を算出する。 材料費ZZ1,Z3点量ZZ3ZS7S10600測量技師補単同上位       1労務調整-超過-規制数量 R0604ZZ1,Z2,Z3同上摘要Z1の合計金額に2.5%を乗じた金額を算出する。 単価道建設部策定単価道建設部策定単価道建設部策定単価ZS7S10400R0603単価ZZ2,Z3Z1,Z2,Z3IH315000020250912 参考資料(1)式測量主任技師単ZS7S10500規       0.5(内業)管理費区分 無       1金額20250912式ZS7S20700機械経費歩掛適用年月(内業)R0602管理費区分 無称       1単位      35人       0.5Z1,Z2,Z3管理費区分 無管理費区分 無- 9 -単価適用年月名式同上 割増対象賃金比 0.55       1管理費区分 無価管理費区分 無作業計画 永久標識設置なし 伐採含まない管理費区分 無25-18-A0-0248-0格通信運搬費等同上       1人精度管理費人Z1,Z2,Z3ZZ1,Z3(内業)単-8号変化率数計WS100401       1名称管理費区分 無R0603 割増対象賃金比0.55Z3の合計金額に100%を乗じた金額を算出する。        2.5規格/条件式1.000-00000020Z2の合計金額に9%を乗じた金額を算出する。 材料費ZZ1,Z3点量単-9号ZZ3ZS7S10600単 位測量技師       1労務調整-超過-規制数量 測量技師補ZZ1,Z2,Z3同上摘要Z1の合計金額に2.5%を乗じた金額を算出する。 単価道建設部策定単価道建設部策定単価道建設部策定単価ZS7S10400単価(外業)ZZ2,Z3Z1,Z2,Z3       2.5R0604IH3150000- 10 -20250912 参考資料(1)式(外業)単ZS7S10500規管理費区分 無WS100402       1金額20250912式ZS7S20700機械経費歩掛適用年月管理費区分 無称       1単位      35人Z1,Z2,Z3管理費区分 無管理費区分 無単価適用年月名式同上 割増対象賃金比 0.55       1管理費区分 無価管理費区分 無管理費区分 無25-18-A0-0248-0格通信運搬費等同上人精度管理費人Z1,Z2,Z3ZZ1,Z3選点 永久標識設置なし 伐採含まない       2変化率数R0605計(外業)       1名称管理費区分 無測量助手R0603 割増対象賃金比0.55Z3の合計金額に100%を乗じた金額を算出する。 規格/条件式1.000-00000020Z2の合計金額に9%を乗じた金額を算出する。 材料費ZZ1,Z3点量ZZ3ZS7S10600単 位測量技師       1       3労務調整-超過-規制数量 測量技師補ZZ1,Z2,Z3同上摘要Z1の合計金額に2.5%を乗じた金額を算出する。 単価道建設部策定単価道建設部策定単価道建設部策定単価ZS7S10400単価WS100403       5(外業)ZZ2,Z3Z1,Z2,Z3R0604IH315000020250912 参考資料(1)式(外業)単ZS7S10500規管理費区分 無       1金額20250912式観測 永久標識設置なし 伐採含まないZS7S20700       3機械経費歩掛適用年月管理費区分 無単-10号称       1単位      35- 11 -人Z1,Z2,Z3管理費区分 無管理費区分 無単価適用年月名式同上 割増対象賃金比 0.55       1管理費区分 無価管理費区分 無管理費区分 無25-18-A0-0248-0格通信運搬費等同上人精度管理費人Z1,Z2,Z3ZZ1,Z3変化率数R0605計(外業)       1名称管理費区分 無測量助手       1変化率管理費区分 無道建設部策定単価IH3150000測量技師規格/条件1.000-00000020測量助手式ZZ1,Z2,Z3R0605通信運搬費等点量計算整理 永久標識設置なし 伐採含まないZS7S20700       1測量技師補単同上管理費区分 無位管理費区分 無式ZZ1,Z3労務調整-超過-規制数量 R0604同上摘要 単価道建設部策定単価道建設部策定単価道建設部策定単価ZZ1,Z3R0603Z3の合計金額に100%を乗じた金額を算出する。 Z1,Z2,Z320250912 参考資料(1)測量主任技師ZS7S10500WS100404単規Z1,Z2,Z3       0.5(内業)Z2の合計金額に9%を乗じた金額を算出する。        1金額20250912ZZ2,Z3機械経費歩掛適用年月(内業)R0602称単位      35人ZS7S10400Z1,Z2,Z3管理費区分 無式単価適用年月名管理費区分 無(内業)       1 割増対象賃金比 0.55       1ZZ3管理費区分 無価式管理費区分 無25-18-A0-0248-0Z1の合計金額に2.5%を乗じた金額を算出する。 格管理費区分 無同上人 人Z1,Z2,Z3材料費(内業) 割増対象賃金比0.55       2       1.5数同上       1- 12 -単-11号精度管理費名称人ZS7S10600管理費区分 無単価規格/条件1.000-00000020点量計算整理 永久標識設置なし 伐採含まない単 位労務調整-超過-規制数量- 13 - 摘要 単価20250912 参考資料(1)WS100404単規金額20250912 歩掛適用年月称単位      35単価適用年月名価25-18-A0-0248-0格計数単-11号名称Z1の合計金額に2%を乗じた金額を算出する。 測量技師規格/条件式1.000-00000020材料費ZZ1,Z3量ZZ3ZS7S10600Z2の合計金額に5%を乗じた金額を算出する。 測量技師補(km2)式単同上位Z1の合計金額に0.5%を乗じた金額を算出する。        1労務調整-超過-規制数量R0604ZZ1,Z2,Z3同上摘要 単価道建設部策定単価道建設部策定単価道建設部策定単価ZS7S10400R0603単価ZZ2,Z3Z1,Z2,Z3IH315000020250912 参考資料(1)式- 14 -測量主任技師       0.074単作業計画ZS7S10500規(内業)管理費区分 無       1金額20250912式       0.074ZS7S20700機械経費歩掛適用年月(内業)R0602管理費区分 無称       1単位人Z1,Z2,Z3管理費区分 無管理費区分 無単-12号単価適用年月名       0.111式 割増対象賃金比 0.55       1管理費区分 無価Z1の合計金額に6%を乗じた金額を算出する。 管理費区分 無管理費区分 無25-18-A0-0248-0格通信運搬費等人精度管理費人Z1,Z2,Z3ZZ1,Z3(内業)変化率数1/500 0.013km2       1Z3の合計金額に120%を乗じた金額を算出する。 計WS190101       1名称管理費区分 無R0603WS190102Z1の合計金額に0.5%を乗じた金額を算出する。        1変化率管理費区分 無道建設部策定単価IH3150000規格/条件1.000-00000020測量助手式ZZ1,Z2,Z3R0605通信運搬費等量ZS7S20700       1       2.257測量技師補(km2)式単Z1の合計金額に2%を乗じた金額を算出する。 同上管理費区分 無位管理費区分 無測量技師式ZZ1,Z3労務調整-超過-規制数量R0604細部測量測量技師補 同上摘要 単価道建設部策定単価道建設部策定単価道建設部策定単価ZZ1,Z3(外業)Z1,Z2,Z3R060420250912Z3の合計金額に120%を乗じた金額を算出する。  参考資料(1)単-13号(外業)ZS7S10500単規Z1,Z2,Z3(内業)Z2の合計金額に5%を乗じた金額を算出する。 金額20250912ZZ2,Z3(外業)機械経費歩掛適用年月Z1の合計金額に6%を乗じた金額を算出する。 称単位人ZS7S10400Z1,Z2,Z3管理費区分 無式単価適用年月名- 15 -管理費区分 無       1 割増対象賃金比 0.55       1ZZ3管理費区分 無価       3.034式管理費区分 無25-18-A0-0248-0格管理費区分 無人 人       3.478Z1,Z2,Z3材料費 割増対象賃金比0.55数       11/500 0.013km2       1.147       1精度管理費名称人ZS7S10600管理費区分 無WS190102単価規格/条件1.000-00000020量(km2)式単 位労務調整-超過-規制数量細部測量摘要 単価20250912 参考資料(1)単-13号単規金額20250912 歩掛適用年月称単位単価適用年月名価- 16 -25-18-A0-0248-0格計数1/500 0.013km2       1名称R0603管理費区分 無式- 17 -規格/条件1.000-00000020ZZ1,Z3量通信運搬費等(km2)式       1単       1.295ZS7S10500管理費区分 無位測量技師労務調整-超過-規制数量IH3150000測量技師補 同上Z2の合計金額に5%を乗じた金額を算出する。 摘要 単価道建設部策定単価道建設部策定単価ZS7S20700Z3の合計金額に120%を乗じた金額を算出する。 ZZ1,Z3材料費WS190103Z1,Z2,Z3R0604計管理費区分 無20250912 式参考資料(1)       0.555機械経費Z1の合計金額に0.5%を乗じた金額を算出する。 単       1規変化率金額20250912式Z1の合計金額に2%を乗じた金額を算出する。 歩掛適用年月       1(内業)Z1の合計金額に6%を乗じた金額を算出する。 称単位ZZ1,Z2,Z3人Z1,Z2,Z3単価管理費区分 無数値編集単-14号単価適用年月名       1ZS7S10600精度管理費ZS7S10400 割増対象賃金比 0.55管理費区分 無価       125-18-A0-0248-0格人 (内業)数ZZ3ZZ2,Z31/500 0.013km2       1管理費区分 無名称式管理費区分 無R0603管理費区分 無式規格/条件1.000-00000020ZZ1,Z3量通信運搬費等(km2)式       1単ZS7S10500管理費区分 無位測量技師労務調整-超過-規制数量IH3150000測量技師補 同上Z2の合計金額に5%を乗じた金額を算出する。 - 18 -摘要 単価道建設部策定単価道建設部策定単価ZS7S20700Z3の合計金額に120%を乗じた金額を算出する。 ZZ1,Z3材料費Z1,Z2,Z3R0604計管理費区分 無20250912 式参考資料(1)機械経費Z1の合計金額に0.5%を乗じた金額を算出する。 数値地形図データファイルの作成WS190104単       1規変化率金額20250912式Z1の合計金額に2%を乗じた金額を算出する。 歩掛適用年月       1(内業)Z1の合計金額に6%を乗じた金額を算出する。 称単位ZZ1,Z2,Z3人       0.444Z1,Z2,Z3単価管理費区分 無単価適用年月名       1ZS7S10600精度管理費ZS7S10400 割増対象賃金比 0.55管理費区分 無価       125-18-A0-0248-0格人       0.518(内業)数ZZ3ZZ2,Z31/500 0.013km2       1管理費区分 無単-15号名称式管理費区分 無Z1管理費区分 無道建設部策定単価0.11km 0km しない  0% する+10% いずれも設計しない-10% しない  0%道路設計と一体で行わない  0% 含めない  R0403規格/条件1.000-00000020R0404量Z1       1       1.596単同上位単価ZS7S70600式労務調整-超過-規制数量主任技師  割増対象賃金比0.55R0402摘要 単価理事・技師長道建設部策定単価同上道建設部策定単価道建設部策定単価R0401計WS4009010%20250912 参考資料(1)       0.798ZZ1       0.532技師(B)- 19 -単規設計計画及び施工計画 道路詳細設計(B)金額20250912 歩掛適用年月称単位人Z1の合計金額に2%を乗じた金額を算出する。 割増対象賃金比 0.55電子計算機使用料管理費区分 無単価適用年月名Z1管理費区分 無価単-16号       1.064管理費区分 無25-18-A0-0248-0Z1格技師(A)人 人数       1(km)式名称人管理費区分 無Z1管理費区分 無道建設部策定単価0.11km 0km しない  0% する+10% いずれも設計しない-10% しない  0%道路設計と一体で行わない  0% 含めない  規格/条件1.000-00000020主任技師量Z1       1単R0402同上位単価ZS7S70600式技師(C)労務調整-超過-規制数量 WS400902同上摘要 単価道建設部策定単価同上単-17号道建設部策定単価道建設部策定単価技師(B)計0%20250912 参考資料(1)       0.266       0.266ZZ1単規金額20250912 歩掛適用年月現地踏査 道路詳細設計(B)称単位人技師(A)R0405Z1の合計金額に2%を乗じた金額を算出する。 電子計算機使用料管理費区分 無R0404単価適用年月名 割増対象賃金比 0.55Z1管理費区分 無価- 20 -管理費区分 無25-18-A0-0248-0Z1格       0.266R0403人 人数       1(km)式名称       0.532人管理費区分 無Z1管理費区分 無道建設部策定単価0.11km 0km しない  0% する+10% いずれも設計しない-10% しない  0%道路設計と一体で行わない  0% 含めない  規格/条件1.000-00000020主任技師量Z1Z1の合計金額に2%を乗じた金額を算出する。 ZZ1単R0402同上位       1.33技師(C)労務調整-超過-規制数量 同上摘要 単価道建設部策定単価単-18号同上道建設部策定単価道建設部策定単価技師(B)       1.064       0.532計0%20250912 参考資料(1)       0.798式単人規       1.064道建設部策定単価金額20250912- 21 -WS400903歩掛適用年月Z1ZS7S70600称単位人技師(A)技術員R0405単価管理費区分 無R0404単価適用年月名同上 R0406 割増対象賃金比 0.55Z1電子計算機使用料管理費区分 無価       1管理費区分 無25-18-A0-0248-0Z1格R0403人平面・縦断設計 道路詳細設計(B)人数       1管理費区分 無(km)式名称人管理費区分 無Z1管理費区分 無道建設部策定単価横断設計 道路詳細設計(B)0.11km 0km しない  0% する+10% いずれも設計しない-10% しない  0%道路設計と一体で行わない  0% 含めない  規格/条件1.000-00000020技術員量Z1       1単同上位       1.33単価ZS7S70600式技師(A)労務調整-超過-規制数量 同上摘要 単価R0406道建設部策定単価同上道建設部策定単価道建設部策定単価技師(C)計       1.064R0405- 22 -       0.5320%20250912 参考資料(1)技師(B)ZZ1単規R0403金額20250912 歩掛適用年月称単位人Z1の合計金額に2%を乗じた金額を算出する。 電子計算機使用料管理費区分 無単価適用年月名       1.862 割増対象賃金比 0.55Z1管理費区分 無価単-19号管理費区分 無25-18-A0-0248-0Z1格人 人数R0404       1WS400904(km)式名称人管理費区分 無Z1管理費区分 無道建設部策定単価0.11km 0km しない  0% する+10% いずれも設計しない-10% しない  0%道路設計と一体で行わない  0% 含めない  規格/条件1.000-00000020道路付帯構造物・小構造物設計 道路詳細設計(B)- 23 -技術員量Z1       1単同上位単価ZS7S70600式技師(A)労務調整-超過-規制数量 同上摘要 単価R0406道建設部策定単価同上道建設部策定単価道建設部策定単価技師(C)計R0405       0.5320%20250912 参考資料(1)単-20号技師(B)ZZ1       0.798単規       1.064R0403金額20250912 歩掛適用年月称単位人Z1の合計金額に2%を乗じた金額を算出する。 電子計算機使用料管理費区分 無単価適用年月名 割増対象賃金比 0.55Z1WS400905管理費区分 無価       1.064管理費区分 無25-18-A0-0248-0Z1格人 人数R0404       1(km)式名称人管理費区分 無R0405Z10.11km 0km しない  0% する+10% いずれも設計しない-10% しない  0%道路設計と一体で行わない  0% 含めない  規格/条件ZS7S706001.000-00000020量単 位単-21号労務調整-超過-規制計数量 同上摘要 単価道建設部策定単価道建設部策定単価0%20250912 式参考資料(1)       0.266       0.798技師(B)単価単規金額20250912WS400906歩掛適用年月       1技師(C)称単位人管理費区分 無単価適用年月名Z1の合計金額に2%を乗じた金額を算出する。 割増対象賃金比 0.55管理費区分 無価25-18-A0-0248-0Z1格仮設構造物設計・用排水設計 道路詳細設計(B)人ZZ1R0404数電子計算機使用料- 24 -       1(km)式名称管理費区分 無Z10.11km 0km しない  0% する+10% いずれも設計しない-10% しない  0%道路設計と一体で行わない  0% 含めない  単-22号規格/条件ZS7S706001.000-00000020量技師(C)単 位労務調整-超過-規制計数量R0405 同上摘要 単価道建設部策定単価道建設部策定単価0%設計図 道路詳細設計(B)20250912 式参考資料(1)WS400907単価単規技術員       1.064金額20250912 歩掛適用年月R0406       1称       1.596単位人- 25 -管理費区分 無単価適用年月名Z1の合計金額に2%を乗じた金額を算出する。 割増対象賃金比 0.55管理費区分 無価25-18-A0-0248-0Z1格人ZZ1数電子計算機使用料       1(km)式名称管理費区分 無Z1管理費区分 無道建設部策定単価0.11km 0km しない  0% する+10% いずれも設計しない-10% しない  0%道路設計と一体で行わない  0% 含めない  単-23号規格/条件1.000-00000020技術員量Z1       1単同上位単価ZS7S70600式技師(A)労務調整-超過-規制数量 同上摘要 単価R0406道建設部策定単価同上道建設部策定単価道建設部策定単価技師(C)計WS400908R0405- 26 -       0.5320%20250912 参考資料(1)技師(B)ZZ1       0.798単規       2.128       1.862R0403金額20250912 歩掛適用年月称単位人Z1の合計金額に2%を乗じた金額を算出する。 電子計算機使用料管理費区分 無単価適用年月名 割増対象賃金比 0.55Z1管理費区分 無価管理費区分 無25-18-A0-0248-0Z1格人 人数量計算 道路詳細設計(B)数R0404       1(km)式名称人管理費区分 無Z1管理費区分 無道建設部策定単価0.11km 0km しない  0% する+10% いずれも設計しない-10% しない  0%道路設計と一体で行わない  0% 含めない  単-24号規格/条件1.000-00000020主任技師量Z1       1- 27 -       1.596単R0402同上位単価ZS7S70600式技師(C)労務調整-超過-規制数量 同上摘要 単価道建設部策定単価同上道建設部策定単価道建設部策定単価技師(B)計0%20250912 参考資料(1)       0.266ZZ1照査 道路詳細設計(B)       0.798単規金額20250912 歩掛適用年月称単位WS400909人技師(A)R0405Z1の合計金額に2%を乗じた金額を算出する。 電子計算機使用料管理費区分 無R0404単価適用年月名 割増対象賃金比 0.55Z1管理費区分 無価       1.064管理費区分 無25-18-A0-0248-0Z1格R0403人 人数       1(km)式名称人管理費区分 無Z1管理費区分 無道建設部策定単価0.11km 0km しない  0% する+10% いずれも設計しない-10% しない  0%道路設計と一体で行わない  0% 含めない  単-25号規格/条件1.000-00000020主任技師量報告書作成 道路詳細設計(B)Z1       1単R0402同上位       1.33単価ZS7S70600式技師(C)労務調整-超過-規制数量 同上摘要 単価道建設部策定単価同上道建設部策定単価道建設部策定単価技師(B)計       0.5320%20250912 参考資料(1)ZZ1       0.798単規WS400910金額20250912 歩掛適用年月称単位人技師(A)R0405Z1の合計金額に2%を乗じた金額を算出する。 電子計算機使用料管理費区分 無R0404単価適用年月名 割増対象賃金比 0.55Z1管理費区分 無価管理費区分 無25-18-A0-0248-0Z1格R0403人 人       0.532数       1(km)式名称人管理費区分 無- 28 -単-26号規格/条件1.000-00000020同上主任技師量単R0402位技師(A)労務調整-超過-規制数量 摘要道建設部策定単価単価道建設部策定単価人 管理費区分 無単価20250912 参考資料(1)単規R0403       0.5計金額20250912橋WS412101歩掛適用年月称単位       1管理費区分 無単価適用年月名- 29 - 割増対象賃金比 0.55価25-18-A0-0248-0格なし 0.00 基本構造物1.00 計上しない設計計画 一般通行用仮橋人数       1名称単-27号規格/条件1.000-00000020同上量単技師(C)位労務調整-超過-規制数量 摘要道建設部策定単価単価R0405道建設部策定単価人 管理費区分 無単価20250912 参考資料(1)設計計算 一般通行用仮橋技師(B)単規       1.5計金額20250912橋歩掛適用年月称単位管理費区分 無単価適用年月名- 30 - 割増対象賃金比 0.55価       1.525-18-A0-0248-0格なし 0.00 基本構造物1.00 計上しない人R0404数       1WS412102名称単-28号規格/条件1.000-00000020同上量単WS412103技師(C)位労務調整-超過-規制数量 摘要道建設部策定単価単価R0405道建設部策定単価人同上計管理費区分 無20250912 参考資料(1)       1- 31 -技師(B)R0406 技術員道建設部策定単価単単価規人 管理費区分 無       1.5金額20250912橋設計図 一般通行用仮橋歩掛適用年月称単位管理費区分 無単価適用年月名 割増対象賃金比 0.55価25-18-A0-0248-0格なし 0.00 基本構造物1.00 計上しない人R0404       2.5数       1名称単-29号- 32 -規格/条件1.000-00000020同上量技師(C)単 位労務調整-超過-規制数量R0405 摘要道建設部策定単価単価道建設部策定単価人 管理費区分 無単価20250912 参考資料(1)技術員 R0406単規       0.5       1.5数量計算 一般通行用仮橋計金額20250912橋WS412104歩掛適用年月称単位管理費区分 無単価適用年月名 割増対象賃金比 0.55価25-18-A0-0248-0格なし 0.00 基本構造物1.00 計上しない人数       1名称技師(C)規格/条件1.000-00000020同上量       0.7単 位R0404技師(A)労務調整-超過-規制数量 摘要道建設部策定単価単価道建設部策定単価人同上 R0405計WS412105管理費区分 無20250912 参考資料(1)技師(B)       1       1.7道建設部策定単価単単価規人 管理費区分 無R0403金額20250912橋歩掛適用年月称単位照査 一般通行用仮橋管理費区分 無単価適用年月名- 33 - 割増対象賃金比 0.55価25-18-A0-0248-0格単-30号なし 0.00 基本構造物1.00 計上しない人数       1名称規格/条件1.000-00000020量技師(C)単 位労務調整-超過-規制数量R0405 摘要WS412106単価道建設部策定単価単価単-31号20250912 計参考資料(1)       1単規- 34 -金額20250912報告書作成 一般通行用仮橋橋歩掛適用年月称単位管理費区分 無単価適用年月名 割増対象賃金比 0.55価25-18-A0-0248-0格なし 0.00 基本構造物1.00 計上しない人数       1名称技師(C)WS406202規格/条件1.000-00000020同上       4.5量単 位R0404       3技師(A)労務調整-超過-規制数量 摘要道建設部策定単価- 35 -単価施工計画道建設部策定単価       4.1人同上単-32号R0405計管理費区分 無20250912 参考資料(1)技師(B)道建設部策定単価単単価規人 管理費区分 無R0403金額20250912橋歩掛適用年月称単位管理費区分 無単価適用年月名 割増対象賃金比 0.55価25-18-A0-0248-0格人数       1名称技師(C)規格/条件1.000-00000020同上- 36 -量単同上位R0404業務技師(A)労務調整-超過-規制WS406205数量 人摘要道建設部策定単価道建設部策定単価単価       3.1道建設部策定単価R0406人同上 R0405関係機関との協議資料作成       3.4管理費区分 無20250912 参考資料(1)技師(B)単価       3.6 道建設部策定単価単規人 管理費区分 無R0403金額20250912管理費区分 無歩掛適用年月称単位       1.3管理費区分 無単価適用年月名 割増対象賃金比 0.55計価25-18-A0-0248-0格単-33号人数       1名称技術員Z1管理費区分 無道建設部策定単価規格/条件1.000-00000020技術員量Z1       1単同上位単価ZS7S70600式技師(A)労務調整-超過-規制数量       2.5 同上摘要 単価R0406道建設部策定単価同上道建設部策定単価道建設部策定単価技師(C)計R0405概算工事費算出20250912 参考資料(1)技師(B)ZZ1単規       0.5R0403金額20250912橋歩掛適用年月称単位人Z1の合計金額に2%を乗じた金額を算出する。 電子計算機使用料管理費区分 無単価適用年月名 割増対象賃金比 0.55Z1単-34号管理費区分 無価管理費区分 無25-18-A0-0248-0Z1格- 37 -       1人DXD34141人       2数R0404       1名称人管理費区分 無技師(B) R0404       2.53回規格/条件1.000-00000020同上主任技師量単R0402位技師(A)業務労務調整-超過-規制数量        2.5摘要道建設部策定単価単-35号単価道建設部策定単価人同上計WS505501管理費区分 無20250912 参考資料(1)道建設部策定単価単単価規R0403人 管理費区分 無金額20250912- 38 -歩掛適用年月称単位管理費区分 無単価適用年月名 割増対象賃金比 0.55打合せ価25-18-A0-0248-0格人       2.5数       1名称規格/条件1.000-00000020同上主任技師量単R0402- 39 -位技師(A)労務調整-超過-規制数量機関・回 摘要単-36号道建設部策定単価単価道建設部策定単価人 管理費区分 無単価20250912 参考資料(1)単規R0403       0.5計金額20250912関係機関打合せ協議WS505601歩掛適用年月称単位管理費区分 無単価適用年月名 割増対象賃金比 0.55価       0.525-18-A0-0248-0格人数       1名称技師(B) R0404技師(C)道建設部策定単価規格/条件1.000-00000020同上主任技師技術員量単R0402同上位技師(A)有 有 無 有 有 有 床付深さ一定(2.0m未満) 100mm以下 107m 主として小市街又は住居地区 標準あり なし 1件 有労務調整-超過-規制数量 人摘要道建設部策定単価道建設部策定単価単価R0406道建設部策定単価同上人同上管理費区分 無20250912 参考資料(1)R0405DT90211A       1.285道建設部策定単価単規R0403人 管理費区分 無計金額20250912管理費区分 無- 40 -歩掛適用年月称単位       3.351       2.938管理費区分 無単価適用年月名       5.187 割増対象賃金比 0.55単-37号価管理費区分 無25-18-A0-0248-0格人配水管設計-開削工法-小口径-新設詳細設計 呼び径350mm以下数単価       1(km)式名称人       5.324技師(B) R0404技師(C)規格/条件1.000-00000020同上主任技師量単R0402同上位       2.4技師(A)       1.8労務調整-超過-規制数量 人摘要道建設部策定単価道建設部策定単価配水管設計-開削工法-報告書作成単価道建設部策定単価人同上       0.6管理費区分 無20250912 参考資料(1)R0405単価道建設部策定単価単規R0403人 管理費区分 無金額20250912107m管理費区分 無歩掛適用年月DT90211B称単位管理費区分 無単価適用年月名km単-38号 割増対象賃金比 0.55計価25-18-A0-0248-0格人- 41 -       0.6数       1名称Z1管理費区分 無道建設部策定単価       1.604       8.322規格/条件1.000-00000020主任技師       6.116量Z1       2.306Z1の合計金額に1%を乗じた金額を算出する。 ZZ1単R0402同上位- 42 -技師(C)労務調整-超過-規制数量 同上摘要 単価単-39号道建設部策定単価同上道建設部策定単価道建設部策定単価技師(B)計20250912 参考資料(1)あり 24m 無 無配水管設計-水管橋設計-上部工 パイプビーム形式式単人規DT90243A道建設部策定単価金額20250912橋歩掛適用年月Z1ZS7S70600称単位人技師(A)技術員R0405単価管理費区分 無R0404単価適用年月名同上 R0406 割増対象賃金比 0.55Z1電子計算機使用料管理費区分 無価       1管理費区分 無25-18-A0-0248-0Z1格R0403人 人数       5.013       1管理費区分 無名称人管理費区分 無登録単価<データ無し>名称 登録月                                        規格 登録年度登録単価<データ無し>コード市道現況測量実施設計委託その3単価業務名- 1 -備考25-18-A0-0248-0単位個人用損料<データ無し>コード                                        業務番号備考市道現況測量実施設計委託その3名称個人用損料<データ無し>登録年度 単価業務名規格 区分- 1 -25-18-A0-0248-0登録月 単位直接人件費一覧表        0.286 内業 計算整理 永久標識設置なし 伐採含まない 内業        0.2294級基準点測量 外業        0.057測量助手                                         外業人 人 内業        0.286 内業        0.114測量技師数量作業計画 永久標識設置なし 伐採含まない小計金額測量技師人 内業測量技師補人 人 外業        0.629人 内業基準点測量測量助手         0.8 外業単価適用日:人 外業 外業人        0.114        0.229人         0.285単価選点 永久標識設置なし 伐採含まない測量主任技師 外業        0.057測量技師人2025年 9月12日 外業測量助手人測量技師補        0.571 内業人測量主任技師人単位測量技師        0.171        0.343        0.343 内業項目2025年 9月12日人 人測量主任技師        0.114直接人件費一覧表測量助手 外業観測 永久標識設置なし 伐採含まない歩掛適用日:測量技師補 内業- 1 -        0.057細 別 :業務区分 :人 内業人        0.286人        0.629人測量技師人測量技師 内業測量技師補        0.114測量技師補測量技師補職種測量助手        4.174 内業 内業小計 外業測量技師補数値地形図データファイルの作成 内業                                         外業数値編集人 人 内業測量主任技師        2.708 内業数量 金額測量技師人 人 人        1.377人 内業        0.533 外業単価適用日:        0.666人 人        0.133        3.641単価 内業測量技師        3.641人2025年 9月12日 外業人測量技師地形測量        0.089測量技師補細部測量 内業人測量主任技師 内業- 2 -人単位測量技師 内業 外業項目測量助手        1.5542025年 9月12日人 測量技師        0.622現地測量直接人件費一覧表        0.133        1.376        0.089歩掛適用日:測量技師補測量助手        2.708測量技師補細 別 :業務区分 :人        3.552        4.174人作業計画人測量技師補測量技師 外業 人 内業測量技師補測量技師補職種        0.532        1.862理事・技師長技術員 技師(C) 技師(B)                                        技術員        1.064人        1.064人 人        1.862        0.266 技師(C)        1.596技師(B)数量 金額 人 人 人 人 人- 3 -         1.064 人        0.532仮設構造物設計・用排水設計 道路詳細設計(B)主任技師技師(B)単価適用日:人 人技師(A)人主任技師        0.532人        0.266単価        1.33         0.532設計図 道路詳細設計(B)人        0.7982025年 9月12日        0.798人 技師(C)技師(B) 人 人単位人        0.798 技術員項目 2025年 9月12日        1.064現地踏査 道路詳細設計(B)技術員設計計画及び施工計画 道路詳細設計(B) 人 人技師(B)技師(C) 道路設計技術員人直接人件費一覧表        0.532技師(C) 技師(C)横断設計 道路詳細設計(B)         1.33技師(A)        0.798        1.064歩掛適用日: 道路詳細設計(B)技師(B)        0.266        1.596平面・縦断設計 道路詳細設計(B)細 別 :業務区分 :技師(A)道路付帯構造物・小構造物設計 道路詳細設計(B)主任技師         1.064 人         0.798        0.266人        0.532人 人 人技師(A)数量計算 道路詳細設計(B)技師(B)技師(A)人 人 人        1.064        2.128技師(A)技師(C)職種- 4 -小計        0.532         0.266                                        人 人         1.596技師(B)理事・技師長技師(C)数量技師(B)金額 人 人 人技術員 人報告書作成 道路詳細設計(B)単価適用日:技師(C)人主任技師        7.448単価照査 道路詳細設計(B)        0.532 人2025年 9月12日人主任技師 技師(C)技師(A) 人単位        0.798主任技師 項目 2025年 9月12日        1.064 人 道路設計直接人件費一覧表        8.778        0.798歩掛適用日: 道路詳細設計(B)        0.798        2.128細 別 :業務区分 :技師(A)         1.33人技師(B)人技師(A)       9.576        5.586人職種照査 一般通行用仮橋         1        1技師(B)                                         人 人        1.5 技師(C)        1.5技師(C)数量技師(B)小計        4金額 人 人 人        1人技術員        1単価適用日:        0.5技師(C)人 人技師 (C)単価         1.5主任技師人2025年 9月12日人主任技師 技師(C)技師(B) 人        4.2         0.5人技術員単位        1.5仮橋・仮桟橋詳細設計 項目 2025年 9月12日技師(B) 人        1.7人設計図 一般通行用仮橋技師(C) 設計計算 一般通行用仮橋直接人件費一覧表        2仮設構造物設計         5.2歩掛適用日:技術員技師(A)        2.5報告書作成 一般通行用仮橋細 別 :業務区分 :        0.7 設計計画 一般通行用仮橋 人- 5 -人技師(A)人 人        0.5数量計算 一般通行用仮橋技師(A)職種        4.8 小計        8.5                                         人 人 技師(B)        3.4技術員数量関係機関との協議資料作成金額 人 人 人 人        3.6単価適用日:        0.5人 人技師(C)橋梁設計        2単価        4.5 技師(C)技師(C)技師(C)人2025年 9月12日人         3.1 人単位- 6 - 項目 2025年 9月12日施工計画技師(B) 人        4.1 技師(B)        2.5         1直接人件費一覧表        3        5.6 歩掛適用日:技師(A)技術員概算工事費算出技師(A)細 別 :橋梁詳細設計(共通)業務区分 :         1.3技師(A)       10.1人技術員人 人技師(B)技師(A)職種主任技師                                         人 数量技師(B)金額人 人単価適用日:        2.5- 7 -技師(B)        2.5単価打合せ(設計(概略・予備・詳細・災害復旧))人2025年 9月12日主任技師         2.5単位共通 項目 2025年 9月12日         2.5直接人件費一覧表歩掛適用日: 細 別 :業務区分 :小計        2.5人        2.5技師(A)人打合せ技師(A)職種                                         人 主任技師        0.5数量 金額人関係機関打合せ協議(設計(概略・予備・詳細・災害復旧)) 単価適用日:        0.5単価関係機関打合せ協議人2025年 9月12日主任技師 小計単位共通項目2025年 9月12日 直接人件費一覧表歩掛適用日:技師(A)細 別 :業務区分 :人 技師(A)        0.5- 8 -        0.5職種        5.187配水管設計-開削工法-小口径-新設詳細設計 呼び径350mm以下        1.885 小計                                         人 人 技師(C)数量技師(B)金額 人 人 人技術員 人開削工法技術員単価適用日:技師(C)人        1.285単価        0.6        1.8配水管設計-開削工法-報告書作成技師(C) 人        0.62025年 9月12日人主任技師 技師(A)        2.938         3.351人単位主任技師 項目 2025年 9月12日 人        5.787 直接人件費一覧表- 9 -        5.324技師(B)歩掛適用日: 細 別 :業務区分 :        7.124        3.351         2.4人技師(A)人技師(B)技師(A)水道工事設計業務主任技師 人        5.338職種        1.604                                         人        5.013         5.013数量技師(B)金額 人 人技術員単価適用日:技師(C)人小計技術員- 10 -単価        6.116技師(C)        1.604 配水管設計-水管橋設計-上部工 パイプビーム形式水管橋設計人2025年 9月12日主任技師 人単位        2.306 項目 2025年 9月12日人        8.322 直接人件費一覧表技師(B)歩掛適用日:        8.322細 別 :業務区分 :人        2.306 技師(A)人技師(A)水道工事設計業務        6.116主任技師 人職種測量主任技師 内業理事・技師長                                         人 人 測量技師数量 金額人 人 人        1.662測量助手 外業技師(B)        3.337単価適用日:人        3.838        0.114単価        4.803 内業人総合計         0.798人        0.247技師(C) 内業人 内業単位 項目 人 - 11 -測量技師       25.412直接人件費一覧表測量助手        9.117 外業       23.03合計金額歩掛適用日:測量技師補        4.441       37.218測量技師補技術員細 別 :業務区分 :主任技師       38.985人 外業人技師(A)人職種集計リスト(労務) 外業         9.116 割増対象賃金比 0.55R0605 割増対象賃金比 0.55 内業 外業単位 規格道建設部策定単価 内業人測量業務 割増対象賃金比 0.55道建設部策定単価人数量 金額測量技師市道現況測量実施設計委託その3人R0605単価測量技師補R0401 割増対象賃金比0.55道建設部策定単価道建設部策定単価         0.798R0602 割増対象賃金比 0.55 人 人         1.662 割増対象賃金比 0.55道建設部策定単価         4.802道建設部策定単価 外業当 初         3.336集計区分         0.114         0.247道建設部策定単価労務業務名道建設部策定単価 内業コード測量主任技師 割増対象賃金比 0.55項 目測量助手道建設部策定単価R0603名称R0402         4.44人 人 - 1 -人 割増対象賃金比0.5525-18-A0-0248-0R0604摘要測量技師補R0604測量助手主任技師集計リスト(労務)測量技師人 割増対象賃金比0.55理事・技師長         3.837 内業R0603技師(B) 割増対象賃金比 0.55        38.984 割増対象賃金比 0.55単位 規格測量業務 道建設部策定単価人数量 金額市道現況測量実施設計委託その3人単価        25.411道建設部策定単価 R0405 割増対象賃金比 0.55 人技師(A) 割増対象賃金比 0.55 当 初集計区分- 2 - R0403道建設部策定単価労務業務名R0404コード項 目道建設部策定単価名称        37.218技師(C)人25-18-A0-0248-0摘要集計リスト(労務)R0406 技術員        23.029集計リスト(材料)ZS7S10500ZS7S70611         1ZS7S10400単位 規格測量業務電子計算機使用料数量 金額市道現況測量実施設計委託その3         1単価ZS7S10600 集計リスト (材料)         1式 機械経費式当 初集計区分精度管理費材料費電子計算機使用料業務名コードZS7S20700材料項 目式名称式- 1 -式25-18-A0-0248-0摘要         1通信運搬費等ZS7S70600         1         1式単位 規格測量業務数量 金額市道現況測量実施設計委託その3単価         14.589集計リスト(材料)当 初集計区分- 2 -業務名IH3150000コード材料項 目名称変化率25-18-A0-0248-0摘要集計リスト(管理費区分別)        1打合せ(設計(概略・予備・詳細・災害管理費区分 E:設計業務費の対象及び安全4級基準点測量橋梁詳細設計(共通)現地測量管理費区分 E管理費区分 S:間接調査費中の施工管理費点管理費区分 I:一般管理費等の非対象        1        1管理費区分 L:電子成果作成費の非対象管理費区分 B:設計業務費、旅費人件費1の管理費区分 9 管理費区分 A管理費区分 C:設計業務費、事務用品費の 管理費区分 9:全ての間接費対象外及び循関係機関打合せ協議(設計(概略・予備数量永久標識設置なし伐採含まない項 目業務集計リスト(管理費区分別) ・詳細・災害復旧))単位        1管理費区分 Y:安全費の非対象縮尺1/1,0000.11kmしない  0%す市道現況測量実施設計委託その3管理費区分 B一般通行用仮橋一般通行用仮橋な管理費区分 Z:(測量)安全費、電子成果        1仮橋・仮桟橋詳細設計業 種管理費区分 S道路詳細設計(B)し 0.00基本構造物1.00計上しな当初管理費区分 A:設計業務費、設計業務人件凡 例(km)式管理費区分 L管理費区分 D復旧))管理費区分 D:設計業務費、設計業務人件管理費区分 C1橋橋直接人件費- 1 -管理費区分 I25-18-A0-0248-0(橋)式委託名しない  0%道路設計と一体で行わ直接人件費        4管理費区分 Yい機関る+10%いずれも設計しない-10%規格管理費区分 Z(km2)式細別名称0.013km2        1        1管理費区分 E:設計業務費の対象及び安全管理費区分 E 式管理費区分 S:間接調査費中の施工管理費管理費区分 I:一般管理費等の非対象式 管理費区分 L:電子成果作成費の非対象管理費区分 B:設計業務費、旅費人件費1の管理費区分 9 管理費区分 A管理費区分 C:設計業務費、事務用品費の 管理費区分 9:全ての間接費対象外及び循数量項 目集計リスト(管理費区分別)水管橋設計         1単位管理費区分 Y:安全費の非対象市道現況測量実施設計委託その3管理費区分 B管理費区分 Z:(測量)安全費、電子成果- 2 -業 種管理費区分 S当初管理費区分 A:設計業務費、設計業務人件凡 例管理費区分 L管理費区分 D管理費区分 D:設計業務費、設計業務人件管理費区分 C開削工法直接人件費管理費区分 I25-18-A0-0248-0委託名直接人件費管理費区分 Y規格管理費区分 Z細別名称

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