2号7-107-226防犯灯設置工事
- 発注機関
- 広島県東広島市
- 所在地
- 広島県 東広島市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025/09/15
- 納入期限
- -
- 入札開始日
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- 開札日
- -
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添付ファイル
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2号7-107-226防犯灯設置工事(PDFファイル:185.5KB)
次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令第167条の6の規定により公告する。
また、各項に掲げるもののほか、東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項(建設工事)(以下「共通公告」という。)による。
1 工事名2 工事管理番号3 工事場所4 工事概要5 工期6 予定価格有り8 建設工事の種類9 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項(2) 広島県水道広域連合企業団指定給水装置工事事業者の指定(3) 建設業法第15条の許可(特定建設業許可)の要否認定等級(格付け)A又はB年平均完成工事高問わないものとする10 その他入札条件(詳細については共通公告に記載)(1)(2)(3)(4)(5)(6) 社会保険未加入対策対象案件:共通公告5J参照11 入札参加及び提出資料市町村税の滞納のない者対象案件:共通公告1(11)参照使用契約約款:「建設工事請負契約約款」及び「建設工事請負契約約款特約事項」(東広島市ホームページ掲載のもの) エ 配置時点で、他に配置されている工事の請負金額がいずれも4,500万円(税込)未満(建築一式工事の場合は、 9,000万円(税込)未満)であること。
※技術者の兼務については「技術者等の適正配置について」を参照すること。
落札者は契約後、次のいずれにも該当する技術者を主任技術者として配置しなければならない。
ア 電気工事業に係る主任技術者の資格を有する者2号工事入札公告完全電子案件:共通公告1(12)参照電気工事 次に掲げる要件を全て満たしていること。(2)から(5)までの要件は、それぞれに特記してある場合を除き、上記8の建設工事 の種類について満たしているものとする。
電気工事 本案件入札に参加しようとする者は、電子入札等システムを利用して入札を行うこと。なお、システム障害等により、書面参 加を希望する者は、電子入札実施要領第4条第2項により書面参加申請手続きを行うこと。
イ 電気工事の経験(監理技術者、監理技術者補佐、主任技術者又は現場代理人としての元請経験に限る)を 有する者 ※原則、工事の全期間に従事した者であること。
東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者7-107-0226【工事内容】防犯灯の設置に係る電気設備工事【主要資機材】防犯灯 N=97個、電線管 1式、電線 1式東広島市八本松東四丁目ほか令和7年9月16日電子くじ実施対象案件:共通公告5C(3)参照契約日の翌日から令和8年3月13日まで(1) 令和7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格者として 認定されている業種5,323,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)7 最低制限価格(5) 認定等級又は年平均完成工事高 ※認定等級(格付け)とは、東広島市建設工事等請負業者選定 に関する規程第4条第1項に規定する資格の格付のことで令和 7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格認定通知書に工 事種類別に記載されているものをいう。
※年平均完成工事高とは、令和7・8年度東広島市建設工事競 争入札参加資格申請時に提出した総合評定値通知書に記載され た工事種類別のものをいう。
ア(4) 建設業の許可を受けている営業所所在地等 ※営業所とは、建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項 で許可を受けた営業所とする(以下同じ)。
※主たる営業所とは、建設業許可申請書別紙二の「主たる営業 所」欄に記載されている営業所とする(以下同じ)。
※本店とは、登記されている本店とする(以下同じ)。
東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者 ウ 配置時点で、入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係(所属建設業者との間に第三者の介入する余地の無い雇用に関す る一定の権利義務関係が開札日前に連続して3か月以上存在すること)にある者不要下請契約の予定額が5,000万円以上(建築一式工事の場合は8,000万円以上)となる場合は特定建設業許可を必要とする。
令和7年度 特定防衛施設周辺整備調整交付金事業 防犯灯設置工事12 日程等に関する事項13 問合せ先 東広島市 総務部 契約課 (東広島市西条栄町8番29号 電話 082-420-0930)東広島市ホームページに掲載する。
※設計図書を閲覧していない者のした入札は、無効とする。
公 告 日令和7年9月16日電子入札室(本館4階)で行う。
令和7年10月8日 午前10時20分令和7年9月16日~期 間 ・ 期 日 等電子入札等システムで落札者決定通知を行う。
回答書の有無を確認し、回答書がある場合は、必ず閲覧すること。
電子入札等システムを利用して入札を行う。
令和7年10月7日質問書(様式第7)により都市交通部営繕課へ持参すること。
東広島市ホームページ 及び 契約課掲示板に掲示する。
事 後 審 査開札後に入札参加資格要件を審査し、その後落札決定を行う。
令和7年9月25日質問書提出期間(午前9時~午後4時)令和7年10月9日令和7年10月8日開 札 日 時回答書閲覧期間令和7年9月16日~入 札 期 間東広島市ホームページに掲載する。
(午前9時~午後5時)及び令和7年10月1日~提出期間後の質問は受け付けない。
設計図書の閲覧令和7年9月22日場 所 ・ 留 意 事 項 手 続 き 等
頁 1令和7年度 当初契約仕様書東広島市特定防衛施設周辺整備調整交付金事業防犯灯設置工事東広島市八本松東四丁目ほか 施 工 場 所仕 様 書1 工 事 名 令和7年度特定防衛施設周辺整備調整交付金事業 防犯灯設置工事2 設置場所 東広島市八本松東四丁目ほか3 工事仕様 防犯灯設置箇所 97箇所(設置箇所は別紙のとおり)4 設置箇所 別紙広域図及び位置図参照5 特記事項(1)共通事項ア 施工にあっては、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)令和7年版、及び一般社団法人日本電気協会発行の内線規程・配電規程を遵守する。イ 施工計画書・施工要領を提出すること。ウ 遅延なく、電力会社等への手続きを行うこと。契約後すぐに受電申請を行うこと。引込の詳細が判明し、必要に応じてその内容に合わせて協議の上施工する。また、道路使用許可等必要な申請許可を取得したうえで行うこと。エ 場着手日は書面により、監督職員の承認を得ること。カ 工事完成時には、メーカー保証書、機器取扱い説明書を2部提出すること。ク 防犯灯を設置する詳細位置については現地にて別途監督職員が指示する。ケ 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。①受注者は、建設工事請負契約約款第47条に基づき、法定外の労災保険の契約締結をしたときは、その証券又はこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。②法定外の労災保険は、政府の労働者災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とするものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)建設業労災互助会、全日本火災共済協同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、契約を締結しているものとする。コ 本工事は、週休2日適用工事(発注者指定型)であり、「東広島市週休2日適用工事実施要領(営繕工事)(最新版)」に従うこと。(2)防犯灯設置工事ア 防犯灯の設置高さは、既設柱、専用柱ともに地表面から4.5m程度とするが、設置できない場合は監督職員と協議を行うこと。イ 市支給の防犯灯プレート(取付バンド含む)を地上2m程度のところに管理しやすいよう取付けること。6 防犯灯仕様(1)防犯灯はLEDとし、電気料金区分10VA相当(E70073SAN9同等品以上)、自動点滅器内蔵品とする。(2)その他詳細については、防犯灯設置断面詳細図を参照のこと。特 記 仕 様 書主任技術者又は監理技術者の配置等1 主任技術者又は監理技術者の専任期間等専任が義務付けられた工事に配置される主任技術者又は監理技術者の専任期間について、次に掲げる場合で、打合せ簿等により、その旨を明確にしたときは専任を要しないものとする。(1)工期の始期から現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入または仮設工事等が開始されるまでの間)(2) 工事用地等の確保が未完了、自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により、工事を全面的に一時中止している期間(3) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベーター等の工場製作を含む工事であって、工場製作のみが行われている期間なお、工場製作の過程を含む工事の工場製作過程においても、建設工事を適正に施工するため、主任技術者又は監理技術者がこれを管理する必要があるが、当該工場製作過程において、同一工場内で他の同種工事に係る製作と一元的な管理体制のもとで製作を行うことが可能である場合は、同一の主任技術者又は監理技術者がこれらの製作を一括して管理することができる。(4) 工事完成後、検査が終了し、引渡しを受けるまでの期間2 主任技術者又は監理技術者の変更の特例次に掲げる場合で、打合せ簿等により、その旨を明確にしたときは、主任技術者又は監理技術者の変更ができるものとする。(1) 受注者の責によらない理由により工期が延長された場合であって、延長前の工期を経過したとき。(2) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベーター、発電機・配電盤等の電機品等の工場製作を含む工事であって、工場から現地へ工事の現場が移行する時点なお、いずれの場合も発注者と受注者との協議により、交代の時期は工程上一定の区切りと認められる時点とするほか、交代前後における主任(監理)技術者の技術力が同等以上に確保されるとともに、工事の規模、難易度等に応じ一定期間重複して工事現場に設置するなど、工事の継続性、品質確保等に支障がないと認められることが必要である。特 記 仕 様 書<現場代理人の常駐義務の緩和>監督職員等と携帯電話等で常に連絡がとれることに加え、次に掲げるいずれかの事由に該当する場合には、建設工事請負契約約款第10条第3項に規定する「現場代理人の工事現場における運営、取締り及び権限の行使に支障がなく、かつ、発注者との連絡体制が確保されると認めた場合」として取扱う。(1) 請負金額が4,500万円(建築一式工事にあっては、9,000万円)未満(2) 契約締結後、現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間(3) 建設工事請負契約約款第20条第1項又は第2項の規定により、工事の全部の施工を一時中止している期間(4) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベーター等の工場製作を含む工事であって、工場製作のみが行われている期間(5)上記(2)、(3) 、(4)に掲げる期間のほか、工事現場において作業等が行われていない期間(6) その他、特に発注者が認めた期間<現場代理人の兼務>1 現場代理人の兼務については、「技術者等の適正配置について」によるものとする。2 発注者は、受注者からの申請に基づき、兼務する各工事の内容、工程等を勘案し、現場代理人の兼務について承認の適否を決定し、承認する場合は現場代理人兼務承認書により、承認しない場合は現場代理人兼務非承認書に承認しない理由を記載の上、速やかに受注者に通知する。3 発注者は現場代理人の兼務について、次に掲げる事由に該当すると認めたときは、現場代理人兼務承認取消書により、その承認を取消すものとする。(1) 兼務を予定する工事の発注者が兼務を承認しないことが明らかになったとき(2) 兼務を承認した日から起算して14日(東広島市の休日を定める条例(平成元年東広島市条例第6号)第1条第1項に規定する市の休日を除く。
)を経過した後においても、兼務先の発注者が兼務を承認したことを証する書面の写しが提出されないとき(3) 兼務申請において、重要な事項について虚偽の申告をし、又は重要な事実の申告を行わなかったことが判明したとき(4) 兼務の承認後、重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠ったことが判明したとき(5) 著しい状況の変化により、兼務を承認することが適当でなくなったとき(6) その他、発注者が兼務を承認することが適当でなくなったとき4 重要な事項について虚偽の申告を行う等、不適切な申請を行った者、又は、兼務の承認後に重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠った者に対しては、請負契約に基づく是正措置の請求や指名除外等の必要な措置を行うことがある。※ 同一町内における町とは西条町、八本松町、志和町又は高屋町にあっては昭和49年4月20日前の町の区域とし、黒瀬町、福富町、豊栄町、河内町又は安芸津町にあっては平成17年2月7日前の町の区域とする。工事中情報共有システムに関する特記仕様書1 工事中情報共有システム(受注者希望型)(1)本工事は、工事中情報共有システムの対象(受注者希望型)である。(2)契約締結後速やかに、事前チェックシートにより監督職員と協議を行い、情報共有システムの利用の可否の結果について、工事打合せ簿等により整理をすること。(3)本工事で使用する情報共有システムは次のとおり。広島県工事中情報共有システム(一般社団法人 広島県土木協会)http://www.hdobokuk.or.jp/koujijyouhoushisutemu2.html(4)工事中情報共有システム利用に必要な費用は設計金額に含まれている。なお、情報共有システムを利用しない場合は、請負代金額の変更対象とする。(5)利用にあたっては「東広島市発注工事における広島県工事中情報共有システム利用実施要領(建築工事)」に基づくこと。(6)運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」に基づくこと。この場合においては、次のとおりとする。1)「1.3.適用する基準」のうち、「土木工事監督規定(広島県)」および「土木工事監督実施要領(広島県)」は「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と、「土木工事検査規定(広島県)」とあるのは「東広島市建設工事検査規定」と、「土木工事検査技術基準(広島県)」とあるのは「土木工事検査技術基準(東広島市)」と読み替えるものとする。2)「CAD製図基準(国土交通省)」および「CAD製図基準に関する運用ガイドライン(国土交通省)」は適用しない。3)「4.検査」は適用しない。4)検査は、監督職員と協議のうえ、紙媒体による検査と電子検査の併用とすることができるものとする。5)受注者は、工事中情報共有システムにより処理した工事完成図について、電子成果品として納品するほか、紙の成果品も納品すること。6)書類提出をシステム登録とするものについても、以下の場合は紙媒体での提出を一部ずつ求めるものとする。①施工体制台帳及び施工計画書。②図面等がA3サイズで視認困難なもの。(目視により確認できるサイズにより、紙媒体での提出を求める。
)中電 東広島市情報通信基盤整備 NTT1 1-1 八本松東 八本松-2408 オキノハラ分7A4右2引12-1 八本松-2409 七ツ池(三)幹92-2 八本松-2410 七ツ池1幹72-3 八本松-2411 七ツ池1幹82-4 八本松-2412 七ツ池(二)幹12-5 八本松-2413 飯田幹91右4B3-13 3-1 八本松-2414 向原(2)幹24-1 八本松-2415 イイダカン118右5右2左14-2 八本松-2416 イイダカン118右5右2左34-3 八本松-2417 割岩(一)幹1L14-4 八本松-2418 向原(三)幹44-5 八本松-2419 志和幹65左14-6 八本松-2420 志和幹72H14-7 八本松-2421 飯田(1)幹54-8 八本松-2422 飯田(一)幹3D4-9 八本松-2423 飯田(一)幹74-10 八本松-2424 飯田幹111H64-11 八本松-2425 飯田幹118H14-12 八本松-2426 飯田幹118M14-13 八本松-2427 飯田幹118M34-14 八本松-2428 飯田幹118M44-15 八本松-2429 飯田幹118M6H25-1 八本松-2430 南(四)幹19L15-2 八本松-2431 八本松幹856-1 八本松-2432 イトーピア(1)幹126-2 八本松-2433 イトーピア(1)幹13R26-3 八本松-2434 イトーピア(1)幹13R67-1 八本松-2435 飯田幹92M37-2 八本松-2436 飯田幹92M6M18 8-1 八本松-2437 大江台分4左69-1 八本松-2438 御薗宇幹119-2 八本松-2439 八本松幹1010-1 八本松-2440 宮東幹310-2 八本松-2441 宮東幹410-3 八本松-2442 タンゴ支7 前方5八本松東910受付番号灯番号247 6住所 防犯灯番号八本松南八本松町飯田電柱番号備考 ルーバ八本松南10-4 八本松-2443 宮東(1)幹1610-5 八本松-2444 宮東幹1410-6 八本松-2445 丹後支1011-1 八本松-2446 トウエイ支24右711-2 八本松-2447 大竹支2511-3 八本松-2448 東映支24M111-4 八本松-2449 東映支24右311-5 八本松-2450 東映支24右411-6 八本松-2451 東映支24右811-7 八本松-2452 東映支24右911-8 八本松-2453 東映支24右1011-9 八本松-2454 東映支24右1211-10 八本松-2455 東映支24右1511-11 八本松-2456 東映支24右1711-12 八本松-2457 東映支24右1912-1 八本松-2458 河内田412-2 八本松-2459 河内田812-3 八本松-2460 河内田15RB5R112-4 八本松-2461 河内田幹13 前方12-5 八本松-2462 河内田幹15R6 前方12-6 八本松-2463 河内田幹15RB712-7 八本松-2464 河内田支3412-8 八本松-2465 光路支4M512-9 八本松-2466 光路支4右3右1引112-10 八本松-2467 ⻄(3)幹18L412-11 八本松-2468 柏原幹3713-1 八本松-2469 イデガハラ支9次213-2 八本松-2470 イデガハラ支9次413-3 八本松-2471 イデガハラ支9次4右314-1 八本松-2472 テイジン分2右214-2 八本松-2473 米満支115 15-1 八本松町正力 八本松-2474 田房分9右2左1右116 16-1 八本松町篠 八本松-2475 ヨネミツ支74左117-1 八本松-2476 イソマツ支2次117-2 八本松-2477 イソマツ支10H2T117-3 八本松-2478 イソマツ支10左6左210八本松町原11121314 八本松町米満17-4 八本松-2479 イソマツ支10左10右117-5 八本松-2480 イタバシ支7417-6 八本松-2481 チヤドウ分13次117-7 八本松-2482 早川(三)幹1217-8 八本松-2483 早川(四)幹3R817-9 八本松-2484 茶道分12次318 18-1 八本松-2485 中畝支14右9右119-1 八本松-2488 局東2幹1R9R719-2 八本松-2489 中畝支15右4D1右120 20-1 八本松-2490 清水原幹10R121-1 八本松-2491 吉川幹12521-2 八本松-2492 吉川幹129右921-3 八本松-2493 吉川幹129左121-4 八本松-2494 吉川幹129左421-5 八本松-2495 吉川幹13221-6 八本松-2496 吉川幹13422-1 八本松-2497 イチジヨウ分122-2 八本松-2498 吉川幹129右10右4右222-3 八本松-2499 吉川幹129右10右922-4 八本松-2500 市条幹9L622-5 八本松-2501 市条分12右2次1右222-6 八本松-2502 市条分1322-7 八本松-2503 大竹支16左1右322-8 八本松-2504 大竹支16左1右422-9 八本松-2505 大竹支2022-10 八本松-2506東広島市情報通信基盤整備 八本松066防犯灯設置97箇所既設柱(中電)68箇所既設柱(東広島情報通信基盤整備)1箇所既設柱(NTT)添架28箇所遮光ルーバー設置3箇所2122八本松町吉川八本松飯田191716-1令和7年度 特定防衛施設周辺整備調整交付金事業 防犯灯設置工事 広域図17-1~918-115-114-1~22219-1~23-15-1~24-1~151-12-1~56-1~37-1~29-1~210-1~612-1~1113-1~38-111-1~1222-1~1020-121-1~61-1 オキノハラ分7A4右2引1令和7年度 特定防衛施設周辺整備調整交付金事業 防犯灯設置工事 位置図2-4 七ツ池(二)幹1(NTT)2-5 飯田幹91右4B3-1(エネコム)2-2 七ツ池1幹7(NTT)2-3 七ツ池1幹8(NTT)2-1 七ツ池(三)幹9(NTT)3-1 向原(2)幹2(NTT)4-1 イイダカン118右5右2左14-2 イイダカン118右5右2左34-3 割岩(一)幹1L1(NTT)4-4 向原(三)幹4(NTT)4-5 志和幹65左14-6 志和幹72H14-7 飯田(1)幹5(NTT)4-8 飯田(一)幹3D(NTT)4-9 飯田(一)幹7(NTT)4-10 飯田幹111H64-11 飯田幹118H14-12 飯田幹118M14-13 飯田幹118M34-14 飯田幹118M44-15 飯田幹118M6H25-1 南(四)幹19L1(NTT)5-2 八本松幹857-1 飯田幹92M37-2 飯田幹92M6M16-1 イトーピア(1)幹12(NTT)6-2 イトーピア(1)幹13R2(NTT)6-3 イトーピア(1)幹13R6(NTT)8-1 大江台分4左69-1 御薗宇幹119-2 八本松幹1010-1 宮東幹310-2 宮東幹410-4 宮東(1)幹16(NTT)10-5 宮東幹1410-3 タンゴ支710-6 丹後支1011-1 トウエイ支24右711-2 大竹支2511-3 東映支24M111-4 東映支24右311-5 東映支24右411-6 東映支24右811-7 東映支24右911-8 東映支24右1011-9 東映支24右1211-10 東映支24右1511-11 東映支24右1711-12 東映支24右1912-1 河内田4(NTT)12-2 河内田8(NTT)12-3 河内田15RB5R1(NTT)12-4 河内田幹13(NTT)12-5 河内田幹15R6(NTT)12-6 河内田幹15RB7(NTT)12-7 河内田支3412-8 光路支4M512-9 光路支4右3右1引112-10 西(3)幹18L4(NTT)12-11 柏原幹37(NTT)13-1 イデガハラ支9次213-2 イデガハラ支9次413-3 イデガハラ支9次4右314-1 テイジン分2右214-2 米満支115-1 田房分9右2左1右116-1 ヨネミツ支74左117-1 イソマツ支2次117-2 イソマツ支10H2T117-3 イソマツ支10左6左217-4 イソマツ支10左10右117-5 イタバシ支7417-6 チヤドウ分13次117-7 早川(三)幹12(NTT)17-8 早川(四)幹3R8(NTT)17-9 茶道分12次318-1 中畝支14右9右119-2 中畝支15右4D1右119-1 局東2幹1R9R7(NTT)20-1 清水原幹10R1(NTT)21-1 吉川幹12521-3 吉川幹129左121-2 吉川幹129右921-6 吉川幹13421-5 吉川幹13221-4 吉川幹129左422-2 吉川幹129右10右4右222-10 東広島市情報通信基盤整備八本松06622-3 吉川幹129右10右922-5 市条分12右2次1右222-6 市条分1322-1 イチジヨウ分122-9 大竹支2022-4 市条幹9L6(NTT)22-8 大竹支16左1右422-7 大竹支16左1右3GLコンクリート柱用バンド1,500以下 1,500以下エントランスキャップEM-EEF1.6-2C(HIVE16)防犯灯4,500(IBT-312 同等品)2,000程度防犯灯 既設柱取付 S=1:20ステンレスバンド 10mm防犯灯プレート(支給品)※見えやすい位置とする(E70073SAN9 同等品以上)東 広 島 市 課 長 課長補佐 係 長 係員図 面 名 称SCALE DATE 設計者 MEMO A1 100% A2 70% A3 50%工 事 名 称図面番号1/20 東 広 島 市防犯灯設置 断面詳細図(既設柱)1令和7年度 特定防衛施設周辺整備調整交付金事業防犯灯設置工事防雨型、明るさセンサ内蔵10VA未満照明器具姿図 E70073SAN9 同等品以上畑及び稲に対して遮光すること遮光ルーバ姿図 NL210 同等品以上参 考 数 量 書工事名称:令和7年度 特定防衛施設周辺整備調整交付金事業防犯灯設置工事<注意事項>1 本工事は、数量公開の対象工事です。2 この数量書は適正な積算のための参考指標として数量を示すものです。数量は参考数量であり、設計図書ではありません。内容の如何にかかわらず、契約上の拘束をするものではありません。
3 この参考数量書の内容に疑義のある場合は、設計図書に対する質疑書とは別に、別添様式の「数量に関する参考質問応答書」を提出すること。なお、提出期間、閲覧期間及び提出・閲覧方法は、入札公告の質問書提出期間、回答書閲覧期間に掲げる期間及び提出・閲覧方法とする。数量に関する参考質問応答書番号 質 問 事 項 回 答工事名称令和7年度特定防衛施設周辺整備調整交付金事業防犯灯設置工事見積者名 印東広島市 都市交通部 営繕課工事名称 令和7年度 特定防衛施設周辺整備調整交付金事業防犯灯設置工事工事場所 東広島市八本松東ほか工事費内訳 1名称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式工事種別内訳 2名称 数 量 単位 金 額 備 考直 接 工 事 費1式計直 接 工 事 費 中科目別内訳 3防犯灯科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考防犯灯設置工事 防犯灯設備1式計直 接 工 事 費 細目別内訳 4防犯灯 防犯灯設置工事 防犯灯設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考LED灯 別紙 00-00011式電線管 別紙 00-00021式600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 2C 管内耐燃性ポリエチレンシース 291ケーブル平形 EM-EEF m計直 接 工 事 費 別紙明細 5防犯灯 防犯灯設置工事 防犯灯設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考LED灯 別紙 00-00011式LED防犯灯 E70063SAN9同等品コンクリート柱用バンド付(既設柱用) 97ステンレスバンド(3個/箇所)共 個前方遮光ルーバ NL210同等品取付け共 3個計電線管 別紙 00-00021式耐衝撃性 露出配管 16㎜硬質ビニル管(HIVE) エントランスキャップ含む242.5m計共通仮設費(積上分) 明細 6名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考情報共有システム利用料 1式計