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市道野々原行田線(共栄橋)補修工事

発注機関
広島県安芸高田市
所在地
広島県 安芸高田市
カテゴリー
工事
公示種別
一般競争入札
公告日
2025/09/15
納入期限
-
入札開始日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
市道野々原行田線(共栄橋)補修工事 公 告次のとおり一般競争入札を行うので、安芸高田市財務規則第87条の規定により公告する。 入札者は1から5の個別事項ほか別記「一般競争入札(事後審査型)公告共通事項」(以下「共通事項」という。)に従う必要がある。 なお、本件は、安芸高田市の電子入札システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して入札を行う電子入札案件であり、入札に関する手続については、安芸高田市電子入札実施要領(以下「電子要領」という。)に従って行わなければならない(電子要領が特に定める例外の場合を除く。)。 2025年9月16日安芸高田市長 藤本 悦志1 発注内容等(1) 工事名 市道野々原行田線(共栄橋)補修工事(2) 工事場所 安芸高田市高宮町羽佐竹(3) 工事概要ひび割れ注入工 L=1m ひび割れ充填工 L=17m 断面修復工 V=0.299m3表面含浸工 A=190m2 塗装塗替工 A=280m2 橋面舗装工 A=98m2 水切工 L=54m伸縮装置補修工 L=7.2m 防護柵取替工 L=57m 袋詰玉石設置工 N=9袋仮設工 N=1式(4) 工期(予定) 契約の日の翌日から2026年3月31日まで(5) 予定価格 44,366,000円(消費税相当額を除く)(6) 落札者の決定方法 低入札価格調査制度対象(建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱による)―(7) 入札保証金 免除(8) 契約保証金 納付(共通事項17)(9) 資格要件確認書類 開札後に提出を求める(公告3(7)及び共通事項6)(10) その他 ―2 入札参加資格共通事項3(2)に掲げる要件のほか,次の要件をすべて満たしていること。 技術要件以外の要件(1)令和7・8年度安芸高田市建設工事等入札参加資格ア 認定が必要な業種 土木一式工事(2) 営業所(建設業法第3条第1項)の所在地 安芸高田市内に主たる営業所を有する者。 (3) 年間平均完成工事高 2(1)アに定める業種について1(5)に掲げる予定価格以上(4) 特定建設業許可の要否建設業法施行令第2条に定める金額以上を下請契約する場合は、特定建設業許可を必要とする。 (5)設計業務等の受託者(右欄の者)でないこと又は当該受託者と資本面及び人事面において関係を有さないことウムヴェルト(株)技 術 要 件(6) 元請施工実績ア 種類(及び規模)土木一式工事であって、鉄筋コンクリート工事(橋台、橋脚、床版、BOX、擁壁)の元請施工実績を有するもの又は鉄筋コンクート構造物(橋台、橋脚、床版、BOX、擁壁)の補修・補強工事の元請施工実績を有する者イ 完成検査 2010年4月1日から2025年9月15日までの間に完成検査を受けていること。 ウ その他 国,地方公共団体又は法人税法別表1の公共法人が発注した公共工事等に限る。 (7) 配置予定技術者ア 専任配置の要否請負代金額が建設業法施行令第27条第1項に定める金額以上となる場合は、専任配置を必要とする。 イ 資格等建設業法施行令第2条に定める金額以上を下請契約する場合は、(1)アの業種について建設業法第15条第2号イに該当する者(1級土木施工管理技士等)で監理技術者の資格を有する者、それ以外の場合は、建設業法第7条第2号イ、ロ又はハに該当する者であること。 ウ 経験 不要(注) ※ (1)イ、ウについては、(1)アの業種がプレストレストコンクリート工事、鋼橋上部工事である場合は、それぞれ土木一式工事、鋼構造物工事についてのものとする。 ※ (2)及び(4)については、(1)アの業種がプレストレストコンクリート工事、法面処理工事、鋼橋上部工事、である場合は、それぞれ土木一式工事、とび・土工・コンクリート工事、鋼構造物工事についてのものとする。 ※ (3)は(1)の資格の審査を申請した際に添付した経営事項審査の総合評定値通知書又は審査基準日がこれより後である経営事項審査の総合評定値通知書等による。 ※ (5)の資本面及び人事面における関係とは次の場合をいう。 ・当該受託者の発行済み株式総数の過半数を有する・代表権を有する役員が当該受託者の代表権を有する役員を兼ねている※ (7)イについては、(1)アの業種がプレストレストコンクリート工事、法面処理工事、鋼橋上部工事である場合は、それぞれ土木一式工事、とび・土工・コンクリート工事、鋼構造物工事についてのものとする。 ※ (6)(7)が特定建設工事共同企業体又は経常建設共同企業体の構成員としての実績等である場合は、出資比率20%以上のものに限る。 3 入札日程等手続等 期間・期日 場所・方法等(1) 設計図書の閲覧2025年9月16日から2025年9月24日までの毎日 (休日を除く)午前9時から午後4時30分まで安芸高田市役所本庁 第2庁舎1階閲覧室及び電子入札システム(安芸高田市吉田町吉田791)(2) 設計図書に係る質問2025年9月16日から2025年9月23日までの毎日 (休日を除く)午前9時から午後4時30分まで安芸高田市企画部財政課入札・検査係(安芸高田市吉田町吉田791)電話 0826-42-5623 書面により提出(3)質問に対する回答書の閲覧2025年9月24日までの毎日 (休日を除く)午前9時から午後4時30分まで・安芸高田市役所本庁 第2庁舎1階閲覧室及び電子入札システム(安芸高田市吉田町吉田791)・安芸高田市ホームページにて掲載http://www.akitakata.jp/(4)総合評価に係る技術資料の提出― ―(5) 入札2025年9月25日午前9時から2025年9月26日午後4時まで※電子要領に規定する書面参加を行う場合は、2025年9月25日午後4時から2025年9月26日午前9時までを除く。 電子入札(電子要領の規定により書面入札を行う場合の提出場所は(2)に同じ)(6) 開札 2025年9月29日午前9時30分 電子入札システムによる(7)資格要件確認書類の提出資格要件確認書類提出依頼書を受け取った日から、同依頼において指定された提出期限の日までの毎日(休日を除く。)午前9時から午後3時まで書面を持参又は電子入札システムにより提出(共通事項6)(書面を提出する場合の提出場所は(2)に同じ)(注) ※ 休日とは、安芸高田市の休日を定める条例第1条の休日をいう。 4 工事費内訳書(共通事項2)工事費内訳書(様式)は、安芸高田市のホームページからダウンロードできる。 http://www.akitakata.jp/5 問合せ先安芸高田市企画部 財政課 入札・検査係(安芸高田市吉田町吉田791 電話 0826-42-5623) レベル1 レベル2 レベル3 レベル4 レベル5 計 算 計 上工種 種別 細別 規格 単位 数 量 数 量 摘 要道路維持道路維持修繕工 共栄橋橋梁補修工ひび割れ注入工 低圧注入(エポキシ樹脂2種) m 1.4 1ひび割れ充填工 パテ状充填接着剤(ボンドトップWG相当品) m 17.2 17断面修復工(左官工法) 鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理含む ㎡ 5.1 5 V=0.256㎥断面修復工(左官工法) 鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理含まない ㎡ 0.9 1 V=0.043㎥表面保護工 上部工:コンクリートキーパー ㎡ 193.3 190上部工:35.2m2下部工:158.1m2含浸材使用量 コンクリートキーパー kg 32.9 33上部工:6.0kg下部工:26.9kg水切工 橋梁床版用後付型水切(ウォーターカッター) m 53.7 54 側面用舗装工As舗装版取壊し t=4cm ㎡ 98.1 98橋面防水工 ㎡ 98.1 98アスファルト舗装工 t=40㎜ 密粒度As(13) ㎡ 98.1 98すりつけ舗装工As舗装版取壊し t=4cm ㎡ 4.0 4As舗装版切断 m 8.0 8アスファルト舗装工 t=40㎜ 密粒度As(13) PK-3 ㎡ 4.0 4橋梁塗装工中性型水系剥離剤 ECO STRIPPER ㎡ 276.6 280剥離剤使用量 ECO STRIPPER kg 207.2 207塗替え塗装工 アースコート工法 ㎡ 276.6 280減肉部・孔食部補修工 ラスタッフ(E)1100 ㎡ 0.5 0.5伸縮装置補修工伸縮装置 シームレスジョイントSJ-M型 m 7.2 7.2シール材 地覆・高欄部用 L 0.4 0.4防護柵工 車両用防護柵取替袖ビーム交換 Gr-C-2B 枚 2 2 0.5m*2枚ビーム交換 Gr-C-2B m 55.5 56排水装置設置工排水装置取付 TSステンレス排水管(受桝型)L=880 基 6 6本 工 事 総 括 表レベル1 レベル2 レベル3 レベル4 レベル5 計 算 計 上工種 種別 細別 規格 単位 数 量 数 量 摘 要道路維持道路維持修繕工 共栄橋橋梁補修工本 工 事 総 括 表洗堀対策工袋詰め玉石製作設置 ボトルユニット2t 袋 9 9運搬処理工コンクリート殻運搬 安芸高田市高宮町~安芸高田市高宮町原田字が峰 L=8.5km ㎥ 0.3 0.3コンクリート殻処分 安芸高田市高宮町~安芸高田市高宮町原田字が峰(カズテック中間処理場) t 0.7 0.7アスファルト殻運搬 安芸高田市高宮町~安芸高田市高宮町原田字が峰 L=8.5km ㎥ 4.1 4アスファルト殻処分 安芸高田市高宮町~安芸高田市高宮町原田字が峰(カズテック中間処理場) t 9.6 10塗膜くず処分 山陽レック(広島市安佐北区大林) ㎏ 553.3 553 特管産業廃棄物(鉛)ガードレールスクラップ処分 防護柵 kg 457.0 457仮設工足場組立・解体 吊足場(シート防護) ㎡ 110.4 110 設置期間:2.6月足場組立・解体 枠組足場(手すり先行型) 掛㎡ 180.8 180足場組立・解体 単管傾斜足場 掛㎡ 25.5 301.ひび割れ補修工①ひび割れ延長損傷数量総括表から、0.2mm以上1.0mm未満のひび割れの数量より計上 0L = m②シール材シール材幅b=30.00mm シール厚t=2mm と仮定する。 単位質量 1600kg/m3 ロス率 W = × × × × = kg100m当りW = × × × × =③注入材エポキシ系注入材2種単位質量 1100kg/m3 ロス率 注入器設置間隔 a=250mm注入器設置数N = / = 個W = × × × × / 2 = kg100m当りn = / =W = × × × × / 2 =(2)ひび割れ充填工パテ状充填接着剤(ボンドトップWG相当品)損傷数量総括表から、1.0mm以上のひび割れの数量より計上下部工 L = m 単位質量 1500kg/m3 ロス率 1.2 比重1.5W = × × × × / = kg2.断面修復工(ポリマーセメントモルタル 左官工法)(1)鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理含む上部工+橋脚断面修復工集計表よりA = = ㎡V = = ㎥(2)鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理含まない下部工(橋台)断面修復工集計表よりA = = ㎡V = = ㎥ 0.0432.064 1.20.91500共栄橋 補修工数量計算書注入量1.40.0101.401.25 12.000.030 0.002400.000.078個/100m1.371.45.11.40 0.2501.4060.1841600 0.030 0.0021600100.00 kg/100m1.37100.00 1.40 5.54注入深さ 0.6×200=120mm 平均注入幅 0.6mm の注入量。 1.400.2501100 0.120 0.00060100.00kg/100m17.217.20 1.5 0.0100.2561100 0.120 0.000603.表面保護工(シラン系表面含浸材)上部工:コンクリートキーパー(1)下地処理工表面保護工数量集計表よりA = = m2(2)表面保護工表面保護工数量集計表よりA = = m2(3)含浸材使用料 (コンクリートキーパー標準使用量 0.17kg/m2(ロス率含む))W = × = kg下部工:コンクリートキーパー(1)下地処理工表面保護工数量集計表よりA = m2(2)表面保護工表面保護工数量集計表よりA = m2(3)含浸材使用料 (コンクリートキーパー標準使用量 0.17kg/m2(ロス率含む))W = × = kg4.水切設置工橋梁床版用後付け型水切り(側面用)L = + = m5.As舗装版切断(1)すりつけ部L = + = m6.アスファルト舗装取壊し工(1)橋面 厚さ4cmと仮定A = = m2V = × = m3(2)すりつけ部厚さ4cmと仮定A = + = m2V = × = m37.橋面防水工・アスファルト舗装工(1)橋面防水工(塗膜系)A = = m2(2)アスファルト舗装工 t=4cm 密粒度As(13)A = = m28.すりつけ舗装工アスファルト舗装工CAD計測A = × × = m26.0158.1 0.17 26.935.2 35.235.2 35.2すりつけ158.1158.1t=4cm 密粒度As(13)PK-30.5 20.17 35.298.1 CAD計測98.1 CAD計測4.0すりつけ4.04.0 4.098.1 0.04 3.94.0 2.0 2.00.2 4.0 0.0453.72 26.26 27.468.098.19.橋梁塗装工塗装面積集計表(塗装塗り替え図より)(1)中性型水系剥離剤ECO STRIPPER(標準使用量 kg/m2)A = = m2W = × × (ロス率) = kg(2)塗替え塗装工アースコート工法A = = m2(3)減肉部・孔食部補修工ラスタッフ(E)1100A = + + + + + = m210.伸縮装置補修工シームレスジョイント SJ-M型(1)伸縮装置設置L = + = m*詳細数量は、伸縮装置数量計算書を参照。 (2)シール材 = L11.防護柵工(1)部材交換 Gr-C-2B・袖ビーム L=760N = = 枚W = × = kg・ビーム L=3000L = + = mW = × = kg12.排水装置設置工TSステンレス排水管(受桝型)L=880N = = 基207.2主桁(B)0.70.7 1.077.24 3.62 3.62φ76.3φ803.5合計55.5655.5 8.0 444.027.6276.627.92.00.4276.6(塗装面積集計表より) 276.6(塗装面積集計表より)位置 部材名塗装面積(m2)[-250×90×9×139.1A1-A2中間横桁鋼床版支点横桁(A)0.03PL-468×100×t9排水桝A1-P2P3-A2148.1[-250×90×9×13PL-440×100×t90.7垂直補剛材V50型3.625.9支柱P2-P3主桁(A) H-500×200×10×16 77.4支承(A)[-250×90×9×13276.61.1支承(B) PL-460×450×t16 0.6PL-240×450×t160.06 0.5接合プレート0.062.0 6.52.013.0PL-440×300×t90.09 0.2 0.063.00.063.6 支点横桁(B)H-500×200×10×1613.洗堀対策工P1橋脚、P4橋脚袋詰め玉石(ボトルユニット2t)設置工N = 袋14.運搬処理工(1)Co殻運搬はつり殻、床版安芸高田市高宮町~安芸高田市高宮町原田字が峰 L=8.5kmV = + = m3(2)Co殻処分無筋安芸高田市高宮町~安芸高田市高宮町原田字が峰(カズテック中間処理場)W = × = t(3)As殻運搬安芸高田市高宮町~安芸高田市高宮町原田字が峰 L=8.5kmV = = m3(4)As殻処分安芸高田市高宮町~安芸高田市高宮町原田字が峰(カズテック中間処理場)W = × = t(5)塗膜くず処分特管産業廃棄物(鉛)W = × = ㎏(6)ガードレールスクラップ処分W = + = kg15.仮設工(1) 吊足場(両側朝顔 ネット防護)設置期間:2.6月A = = ㎡(2) 枠組足場手すり先行型・P1橋脚A = =・P2橋脚A = =・P3橋脚A = =・P4橋脚A = = =457.0CAD計測276.6 2.00 553.32.0㎏/㎡46.3110.413.0(5.76×2+1.60×2)×(3.160+3.130)×1/2 掛㎡0.30 2.352.350.26 0.04444.04.1 9.6As単位重量0.74.1Co単位重量(無筋)4.10.3ΣA 180.8 掛㎡45.7掛㎡(5.76×2+1.60×2)×(3.030+3.175)×1/2(5.76×2+1.60×2)×(3.195+3.020)×1/2(5.76×2+1.60×2)×(2.990+2.870)×1/2945.7 掛㎡43.1掛㎡(3) 単管傾斜足場・A1橋台A = =・A2橋台A = = =掛㎡ΣA 25.5 掛㎡13.5 掛㎡ 4.02×3.354.02×(2.91+3.08)×1/2 12.0位置長さ(m) 位置長さ(m) 位置長さ(m)0.40 4.000.30 0.40写13 0.70 0.401.050.350.300.602.200.901.000.800.500.450.350.801.00A1橋台 計写20 2.10P2橋脚 計下部工 計合 計写16A1橋台写12写12P2橋脚1.40 17.200.00 2.1017.20下部工1.40写1315.101.40ひび割れ補修工集計表ひび割れ幅0.2mm以上1.0mm未満1.0mm以上部位写151 ×2 ×3 ×4 ×5 ×6 ×7 ×8 ×9 ×10 ×11 ×12 ×13 ×14 ×15 ×16 ×17 ×18 ×19 ×20 ×21 ×22 ×23 ×24 ×25 ×26 ×27 ×28 ×29 ×30 ×313233 ×34 ×35 ×36 ×37 ×写21写12写110.200.200.200.300.250.800.200.1750.250.250.400.350.400.133 0.0500.0030.0040.320 0.050 0.380 0.0160.085 0.0030.120 0.050写20写5A1橋台 計左側地覆0.0060.070 0.0020.050 0.050 0.0850.060 0.0500.100.130P2橋脚写3写6写8写9写100.15 0.15 0.0230.0030.10 0.010 0.050 0.030 0.0010.600.15 0.15 0.023 0.050 0.038 0.0010.0380.0010.15 0.15 0.023 0.050 0.038 0.0010.150.0010.15 0.023 0.050 0.0380.0010.15 0.15 0.023 0.050 0.0380.15 0.15 0.0230.0010.15 0.15 0.023 0.050 0.0380.15 0.15 0.023 0.050 0.038 0.0010.15 0.15 0.023 0.050 0.0380.050 0.0380.20 0.35 0.0700.15 0.15 0.023 0.050 0.038 0.0010.15 0.15 0.023 0.050 0.038 0.0010.15 0.023 0.050 0.038 0.0010.15 0.15 0.023 0.050 0.0380.15 0.023 0.0500.0500.0380.15 0.15 0.023 0.0500.1 0.5 0.050 0.040 0.0020.150.15 0.15 0.023 0.0500.040 0.0500.20 0.200.038 0.0010.15 0.15 0.0230.0010.4 0.040 0.040 0.080 0.0020.0500.0880.0500.100.040 0.0500.20 0.20 0.040 0.050上部工上部工 計0.25 0.15 0.0380.15 0.15 0.0230.15 写4写1写20.050 0.001 0.0380.0240.038 0.0010.038 0.0010.050 0.0550.0010.0040.0010.0500.7550.0800.0010.050(m×m)合計写19番号 部位 位置下部工断面修復工集計表補修体積(m2) (m3)寸法 プライマー塗布面積(m)補修面積 補修深さ(m2)4.9600.2990.2750.2290.0985.990 7.1654.500 0.0504.570 P2橋脚 計0.10.080 0.0020.0501.272 0.0430.0020.002 0.0700.070 0.0020.20 0.20 0.0404.800 0.2250.002 0.20 0.15 0.0300.060下部工 計 5.5150.004A1橋台P3橋脚0.0706.4101.50 3.00右側地覆P3橋脚 0.090 0.178写70.8550.475A1橋台 2.2 + 1.3 + 18.8 + 1.8 =A2橋台 3.2 + 2.4 + 13.4 + 2.4 =P1橋脚 3.1 + 10.1 + 3.1 + 9.6 + 1.8 =P2橋脚 3.0 + 10.3 + 3.0 + 10.3 + 1.8 =P3橋脚 3.0 + 10.3 + 3.0 + 10.3 + 1.8 =P4橋脚 3.0 + 10.2 + 2.9 + 10.2 + 1.8 =合 計左側地覆 17.4 =右側地覆 17.8 =合 計35.20地覆:コンクリートキーパー17.40 CAD計測17.80 CAD計測下部工:コンクリートキーパー備考28.4024.1021.40CAD計測CAD計測CAD計測CAD計測表面保護工集計表計算式(m)面積(m2)部位CAD計測CAD計測 27.7028.1028.40158.10共栄橋伸縮装置数量表(設置)※ 斜角は資料を基に計測した数値である。 数量表(撤去及び他材料)内訳<設置>1.伸縮金物m m m2.プライマー( + × 2 ) × ×0.5L/m2 = L( + × 2 ) × ×0.5L/m2 = L L3.弾性合材( × - × ) × = m3× × = m3m34.止水材伸縮部m m m5.特殊瀝青テープ (ロス率=1.01)( + / sin ° ′ ″ ) × 2 × = m( + / sin ° ′ ″ ) × 2 × = m m6.差筋アンカー× 4 = 本× 4 = 本 本<撤去及び他材料>1.パラペット天端撤去m2.シール材 (シリコン系:単位換算=1000、ロス率=1.1)地覆部× × ( + ) × 1000×1.1 = L× × ( + ) × 1000×1.1 = L L名 称 品名又は仕様 単位 数 量 備 考伸 縮 金 物 シームレスジョイント SJ-M型 m 7.240 本体鉄筋・伸縮シート装備プライマー F C コ ー ト L 2.3弾 性 合 材 フ ァ ル コ ン m3 0.298止 水 材 メ ジ エ イ ド m 7.240特殊瀝青テープ F C テ ー プ m 16.240差筋アンカー D13 本 112名 称 品名又は仕様 単位 数 量 備 考パラペット天端撤去 コンクリート m 3.620 A1部シ ー ル 材 シ リ コ ン 系 L 0.4A1部 3.620A2部 3.620計 7.240A1部 0.455 0.10 3.620 1.2A2部 0.400 0.10 3.620 1.1計 2.3A1部 0.455 0.10 0.055 0.060 3.620 0.153A2部 0.400 0.10 3.620 0.145計 0.298A1部 3.620A2部 3.620計 7.240A1部 3.620 0.400 90 0 0 1.01 8.120A2部 3.620 0.400 90 0 0 1.01 8.120計 16.240A1部 14 56A2部 14 56計 112A1部 3.620A1部 0.020 0.015 0.300 0.300 0.2計 0.4A2部 0.020 0.015 0.300 0.300 0.2 入札実施に当たっての注意事項工事名:市道野々原行田線(共栄橋)補修工事開札順番 入札案件名No,1 市道野々原行田線(共栄橋)補修工事No.2 市道長田隠地線(津久田橋)補修工事No.3 市道高地長屋線改良工事No.4 市道津々羅・佛原線(勢伊後橋)補修工事業者の受注機会の拡大を図るため、本案件の落札者又は落札候補者となった者がその後の案件に参加している場合は、その入札は無効となります。 また、落札者又は落札候補者となった者は、他の対象工事の落札者又は落札候補者として再決定しないものとします。 市道野々原行田線(共栄橋)補修工事の落札者又は落札候補者が以下の入札で応札をされている場合は、当該応札を無効とします。 No.2 市道長田隠地線(津久田橋)補修工事No.3 市道高地長屋線改良工事No.4 市道津々羅・佛原線(勢伊後橋)補修工事【具体例】案件No.1 案件No.2 案件No.3 案件No.4A社 入札額500万円落札者入札額400万円無効入札額300万円無効入札額200万円無効B社 入札額510万円入札額410万円落札者入札額310万円無効入札額210万円無効C社 入札額520万円入札額420万円入札額320万円落札者入札額220万円無効D社 入札額530万円入札額430万円入札額330万円入札額230万円落札者E社 入札額540万円入札額440万円入札額340万円入札額240万円 特記仕様書(共通事項)(2025年4月)第1章 総則第1節 災害復旧工事に係る緩和措置1 特記仕様書(個別事項)に明示した工事を対象とする。 2 現場代理人(請負金額が4,500万円(建築一式工事にあっては、9,000万円)未満の場合に限る。 )が、第3節「現場代理人の兼務」1 に掲げる条件((4)の条件を除く。 )を満たすときは、同節1の申請手続をすることなく、他の公共工事の現場における現場代理人又は主任技術者との兼務を認める。 3 受注者の責によらない理由により工事中止又は工事内容の変更が発生し、配置技術者の継続配置が困難となった場合は、土木工事共通仕様書1-1-3-1 主任技術者及び監理技術者の変更「1. 技術者変更の事由」(1)の真にやむを得ない事由に該当するものとし、配置技術者の途中交代を認める。 4 請負代金額が3,500万円未満の災害復旧工事等(災害復旧工事及び災害に関連する維持修繕工事)については、原則、評定の対象外とする。 ただし、請負代金額が500万円以上の工事で、契約後速やかに、当該工事の評定を希望する旨を記載した工事打合せ簿を提出した場合は、評定の対象とする。 なお、変更契約により3,500万円以上になった場合も、評定の対象としない。 5 工事検査は、最終請負契約金額にかかわらず、完成検査のみとする。 第2節 中間検査1 特記仕様書(個別事項)に明示した工事を対象とする。 2 中間検査の実施は、工事の主要工程を考慮し、施工上の重要な変化点等で行うものとし、時期選定は、監督職員が行う。 3 原則として、請負代金額が1,000万円以上1億円未満の工事は、中間検査を1回実施し、1億円以上の工事は2回実施する。 ただし、災害復旧工事等については、中間検査を実施しない。 第3節 現場代理人の兼務1 受注者は、請負金額が4,500万円(建築一式工事にあたっては、9,000万円)未満に該当し、現場代理人の工事現場への常駐を要しないこととされた場合であって、かつ、次に掲げる条件をいずれも満たすときは、本件工事における現場代理人について、様式第1号に必要な書類を添付して、他の公共工事(道路維持修繕業務委託(路線委託)(以下「路線委託」という。)を含む。 )の現場における現場代理人又は技術者等との兼務を発注者に申請することができる。 (1) 兼務する工事が公共工事であること。 (2) 兼務する工事件数が本件工事を含め5件(災害復旧工事及び路線委託に係る件数を除く。)以内であること。 (3) 兼務する工事箇所が全て安芸高田市内であること。 ただし、災害復旧工事は安芸高田市内でなくてよい。 (4) 兼務する工事が同一の発注者によるものでない場合は、兼務先の発注者が兼務を承認したことを証する書面の写しを提出できること。 (5) 監督職員等の求めにより、速やかに工事現場に向かう等適切な対応ができること。 なお、(4)に掲げる書類については、兼務を予定する工事の発注者の承認手続に時間を要するなど、やむを得ない事情があると認められる場合には、申請後の提出も認めるものとするが、兼務する工事の発注者の承認後、速やかに兼務を承認したことを証する書面の写しを提出すること。 また、兼務の申請先が同一の発注者である場合には、兼務を希望するいずれかの工事について、申請を行えば足りるものとする。 2 受注者は、請負金額が4,500万円(建築一式工事にあっては、9,000万円)以上に該当し、工事箇所が10km程度以内で密接な関係のある他の公共工事(建設業法施行令(昭和31年政令第273号)第27条第2項が適用される工事として、同一の専任の主任技術者による工事の管理が認められるものに限る。 )において現場代理人又は主任技術者として配置されている期間であって、かつ、次に掲げる条件をいずれも満たすときは、本件工事における現場代理人について、様式第1号に必要な書類を添付して、他の公共工事(路線委託は含まない。)の現場における現場代理人又は技術者等との兼務を発注者に申請することができる。 (1) 兼務する工事件数が本件工事を含め2件以内であること。 (2) 兼務する工事箇所が全て安芸高田市内であること。 (3) 兼務する工事が同一の発注者によるものでない場合は、兼務先の発注者が兼務を承認したことを証する書面の写しを提出できること。 (4) 監督職員等の求めにより、速やかに工事現場に向かう等適切な対応ができること。 なお、(3)に掲げる書類については、兼務を予定する工事の発注者の承認手続に時間を要するなど、やむを得ない事情があると認められる場合には、申請後の提出も認めるものとするが、兼務する工事の発注者の承認後、速やかに兼務を承認したことを証する書面の写しを提出すること。 また、兼務の申請先が同一の発注者である場合には、兼務を希望するいずれかの工事について、申請を行えば足りるものとする。 3 発注者は、受注者からの申請に基づき、兼務する各工事の内容、工程等を勘案し、現場代理人の兼務について承認の適否を決定し、承認する場合は様式第2号により、承認しない場合は様式第3号に承認しない理由を記載の上、速やかに受注者に通知する。 4 発注者は現場代理人の兼務について、次に掲げる事由に該当すると認めたときは、様式第4号により、その承認を取消すものとする。 (1) 兼務を予定する工事の発注者が兼務を承認しないことが明らかになったとき。 (2) 兼務を承認した日から起算して14日(安芸高田市の休日を定める条例(平成16年安芸高田市条例第2号)第1条に規定する市の休日を除く。 )を経過した後においても、兼務先の発注者が兼務を承認したことを証する書面の写しが提出されないとき。 (3) 兼務申請において、重要な事項について虚偽の申告をし、又は重要な事実の申告を行わなかったことが判明したとき。 (4) 兼務の承認後、重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠ったことが判明したとき。 (5) 著しい状況の変化により、兼務を承認することが適当でなくなったとき。 (6) その他、発注者が兼務を承認することが適当でなくなったとき。 5 重要な事項について虚偽の申告を行う等、不適切な申請を行った者、又は、兼務の承認後に重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠った者に対しては、請負契約に基づく是正措置の請求や指名除外等の必要な措置を行なうことがある。 ※ 様式については、「安芸高田市のホームページ」に掲載している。 https://www.akitakata.jp/ja/shisei/section/soumu_soumu/yousiki/第4節 現場代理人及び主任技術者又は監理技術者1 建設業法第26条第3項第1号の規定(以下、「専任特例1号」という。)の適用を受ける主任技術者又は監理技術者の配置を行う場合は次の要件をすべて満たすこと。 (1) 主任技術者又は監理技術者が兼務する工事の数は、本工事を含め2件までとする。 ただし、同一あるいは別々の発注者が、同一の建設業者と締結する契約工期の重複する複数の請負契約に係る工事であって、かつ、それぞれの工事の対象となる工作物等に一体性が認められるものについては、これら複数の工事を一の工事とみなす。 (2) 工事現場間の距離が、同一の主任技術者又は監理技術者が1日の勤務時間内に巡回可能であり、かつ工事現場において災害・事故その他の事象が発生した場合において、工事現場間の移動時間がおおむね2時間以内であること。 (3) 下請次数が3を超えないこと。 (4) 連絡員(土木一式工事又は建築一式工事の場合は、1年以上の当該業務の実務経験を有する者)を工事現場に配置すること。 (5) 工事現場の施工体制を、主任技術者又は監理技術者が情報通信技術(CCUS等)を利用する方法により確認するための措置を講じていること。 (6) 人員の配置を示す計画書を作成し、工事現場毎及び営業所に備え置くこと。 (7) 主任技術者又は監理技術者が、当該工事現場の状況の確認をするために必要な映像及び音声の送受信が可能な情報通信機器(スマートフォンやタブレット端末等)が設置され、かつ当該機器を用いた通信を利用することが可能な環境が確保されていること。 (8) 兼務する工事についても、上記(2)~(7)の要件を全て満たすこと。 (9) 上記のほか、監理技術者制度運用マニュアルにおける専任特例1号に係る条件を満たすこと。 2 専任特例1号を適用する主任技術者又は監理技術者を配置する場合には、前項(2)~(8)を確認するため、施工計画書に前項(6)の「人員の配置を示す計画書」を添付すること。 3 建設業法第26条第3項第2号の規定(以下、「専任特例2号」という。)の適用を受ける監理技術者の配置を行う場合は次の要件をすべて満たすこと。 (1) 建設業法施行令第29第1項で定める者(以下「監理技術者補佐」という。)を専任で配置すること。 (2) 監理技術者補佐の建設業法第27条の規定に基づく技術検定種目は、監理技術者に求める技術検定種目と同一であること。 (3) 監理技術者補佐は入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあること。 (4) 監理技術者が兼務する工事の数は、本工事を含め2件までとする。 ただし、同一あるいは別々の発注者が、同一の建設業者と締結する契約工期の重複する複数の請負契約に係る工事であって、かつ、それぞれの工事の対象となる工作物等に一体性が認められるものについては、これら複数の工事を一の工事とみなす。 (5) 監理技術者が兼務する工事の施工箇所は、安芸高田市内かつ工事箇所の間隔が 10 ㎞程度であること。 (6) 監理技術者は施工に係る主要な会議への参加、現場の巡回及び主要な工程の立会等の職務を適正に遂行すること。 (7) 監理技術者は監理技術者補佐との間で常に連絡が取れる体制とすること。 (8) 監理技術者補佐が担う業務等について、明らかにすること。 (9) 上記のほか、監理技術者制度運用マニュアルにおける専任特例2号に係る条件を満たすこと。 4 専任特例2号を適用する監理技術者を配置する場合には、前項(6)~(8)を確認するため、施工計画書に業務分担、連絡体制等を記載すること。 5 建設業法第26条の5第1項の規定の適用を受ける営業所技術者等(営業所技術者及び特定営業所技術者)又は建設業法第26条の5第1項の規定を準用する経営業務の管理責任者の配置を行う場合は次の要件をすべて満たすこと。 (1) 配置する営業所(経営業務の管理責任者の場合は主たる営業所)で請負契約を締結(2) 配置する工事現場の数が1であること。 (3) 配置する営業所と工事現場間が、1日の勤務時間内に巡回可能な距離で、かつ工事現場において災害・事故その他の事象が発生した場合における当該工事現場と当該営業所との移動時間がおおむね2時間以内であること。 (4) 下請次数が3を超えないこと。 (5) 連絡員(土木一式工事又は建築一式工事の場合は、1年以上の当該業務の実務経験を有する者)を当該営業所及び工事現場に配置すること。 (6) 工事現場の施工体制を、営業所技術者等(営業所技術者及び特定営業所技術者)又は経営業務の管理責任者が情報通信技術(CCUS 等)を利用する方法により確認するための措置を講じていること。 (7) 人員の配置を示す計画書を作成し、工事現場及び営業所に備え置くこと。 (8) 当該営業所から当該工事現場の状況確認のために必要な映像及び音声の送受信が可能な情報通信機器(スマートフォンやタブレット端末等)が設置され、かつ当該機器を用いた通信を利用することが可能な環境が確保されていること。 (9) 上記のほか、監理技術者制度運用マニュアルにおける営業所技術者等(営業所技術者及び特定営業所技術者)に係る条件を満たすこと。 6 建設業法第26条の5第1項の規定の適用を受ける営業所技術者等(営業所技術者及び特定営業所技術者)又は建設業法第26条の5第1項の規定を準用する経営業務の管理責任者を配置する場合には、前項(3)~(8)を確認するため、施工計画書に前項(7)の「人員の配置を示す計画書」を添付すること。 7 土木工事共通仕様書 1-1-3-2 現場代理人の常駐義務の緩和によらず、次のとおり取り扱う。 監督職員等と携帯電話等で常に連絡がとれることに加え、次に掲げるいずれかの事由に該当する場合には、建設工事請負契約約款第10条第3項に規定する「現場代理人の工事現場における運営、取締り及び権限の行使に支障がなく、かつ、発注者との連絡体制が確保されると認めた場合」として取扱う。 (1) 請負金額が 4,500万円(建築一式工事にあっては、9,000万円)未満(2) 契約締結後、現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間(3) 建設工事請負契約約款第20条第1項又は第2項の規定により、工事の全部の施工を一時中止している期間(4) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベーター等の工場製作を含む工事であって、工場製作のみが行われている期間(5) 上記(2)、(3)、(4)に掲げる期間のほか、工事現場において作業等が行われていない期間(6) その他、特に発注者が認めた期間8 土木工事共通仕様書 1-1-3-3 現場代理人及び主任技術者又は監理技術者の「5.配置要件」によらず、次のとおり取り扱う。 5.配置要件一般土木工事(建築一式工事以外)の契約約款第10条第1項第2号の規定により配置する主任技術者又は監理技術者は次によるものとする。 (1) 下請負契約金額の総額が5,000万円以上、又は設計図書等において特に定めた場合は、監理技術者を配置する。 (2) 請負代金額4,500万円以上の場合、又は設計図書等において特に定めた場合は、一般建設業・特定建設業を問わず全業者について技術者を専任配置する。 第5節 施工箇所が点在する工事の積算1 特記仕様書(個別事項)に明示した工事を対象とする。 2 施工箇所が点在する工事の適正な工事価格を算出するため、参考図書に示す工事箇所と施工箇所を基に次の算定方法とする。 ・算定方法(1) 工事原価ア 直接工事費施工数量及び施工規模等は工事箇所ごとに判断し、施工箇所ごとに直接工事費を算定する。 イ 間接工事費(ア) 共通仮設費a 共通仮設費の率分対象額は工事箇所ごとに算定し、工種区分はその工事全体の主たるものを適用する。 b 共通仮設費の補正工事箇所ごとに施工地域及び工事場所区分の補正行う。 c 積上げ計算による部分施工箇所ごとに必要な経費を積み上げる。 (イ) 現場管理費a 現場管理費の算定対象とする純工事費は工事箇所ごとに算定する。 b 現場管理費率の補正工事箇所ごとに施工時期、工事期間、施工地域及び工事場所区分の補正行う。 (ウ) 中止期間中の現場維持等の費用a 積上げ項目施工箇所ごとに必要な経費を積み上げる。 b 率で計上する項目対象額及び一時中止日数は施工箇所ごとに算定する。 (2) 一般管理費等ア 一般管理費等の算定対象とする工事原価は(1)の計による。 なお、処分費等が「共通仮設費対象額(P)+準備費に含まれる処分費」に占める割合の3%を超える場合又は処分費等が3,000万円を超える場合、率計算の対象については、工事箇所ごとに対象額を算出する。 第6節 熱中症対策に資する現場管理費の補正1 特記仕様書(個別事項)に明示した工事を対象とする。 2 工期(工事の始期日から工事の終期日までの期間で、準備期間、施工に必要な実日数、不稼働日、後片付け期間の合計をいう。なお、検査期間13日、年末年始6日間(12月29日~1月3日)、夏季休暇3日間(国民の祝日である山の日の次の日から土曜日、日曜日、振替休日を除く3日間とする。)、工場製作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間は含まない。 )期間中の真夏日の状況に応じて、変更契約時に現場管理費の補正を行うものとする。 3 真夏日とは、日最高気温が30度以上の日、あるいは、日最高暑さ指数(WBGT)が25度以上の日をいう。 ただし、夜間工事のみの場合は、作業時間帯の最高気温又は最高暑さ指数(WBGT)を対象とする。 4 気温の計測箇所及び結果は、施工現場から最寄りの気象庁の地上気象観測所の気温又は環境省が公表している観測地点の暑さ指数(WBGT)を用いることを標準とする。 5 受注者は、工事期間中における気温の計測箇所、用いる計測値及び計測期間(計測開始日、計測終了予定日)を明記した施工計画書を工事着手前に提出し、計測結果を工事完成時までに監督職員に提出すること。 6 受注者は、計測終了日について、工事完成時までに監督職員と協議するものとする。 7 積算方法は次のとおりとする。 (1) 補正方法ア 受注者から提出された計測結果の資料を基に、補正値を算出し現場管理費率に加算する。 なお、現場管理費率の補正は「積雪寒冷地域で施工時期が冬期となる場合の補正」、「緊急工事の場合」及び本補正値を合計し、2%を上限とする。 イ 真夏日率=工期期間中の真夏日÷工期ウ 補正値(%)=真夏日率×1.2(2) 補正値の計算結果は、パーセント表示で小数点3位を四捨五入して2位止めとする。 8 受注者より、熱中症対策に資する現場管理費の補正が不要である旨の協議があった場合は、補正を行う工事から対象外とすることができる。 9 検査職員から修補の指示があった場合、修補期間は対象外とする。 第7節 1日未満で完了する作業の積算受注者は、施工実施にあたり施工パッケージ型積算基準と乖離がある場合は、土木工事標準積算基準書(共通編)第I 編総則第12章1日未満で完了する作業の積算の適用を発注者に請求できる。 適用にあたっては、受発注者間の協議において、作業内容が土木工事標準積算基準に該当すると認められる場合は、変更を行う。 第8節 遠隔地からの労働者を確保する場合の積算方法1 特記仕様書(個別事項)に明示した工事を対象とする。 2 「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労務管理費」の次に示す費用(以下「実績変更対象費」という。)について、工事実施に当たって不足する技術者や技能者を広域的に確保せざるを得ない場合も考えられることから、契約締結後、労働者確保に要する方策に変更が生じ、土木工事標準積算基準書の金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は、実績変更対象費の支出実績を踏まえて最終精算変更時点で設計変更を行う。 営繕費:労働者送迎費、宿泊費、借上げ費(宿泊費、借上げ費については労働者確保に係るものに限る。)労務管理費:募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用3 受注者は、遠隔地から労働者を確保する場合、実績変更対象費の割合を参考にし、工事着手までに実施計画書を作成し、監督職員に提出する。 4 最終精算変更時点において、実績変更対象費の支出実績を踏まえて設計変更が必要な場合は、実績報告書及び実績変更対象費について実際に支払った全ての証明書類(領収書、領収書の出ないものは金額の妥当性を証明する書類等。)を監督職員に提出し、設計変更の内容について協議するものとする。 5 受注者の責めによる工事工程の遅れ等受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については、設計変更の対象としない。 6 実績変更対象費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、受注者が実績変更対象費について実際に支払った額のうち証明書類において確認された費用から、土木工事標準積算基準書に基づき算出した額における実績変更対象費を差し引いた額を加算して算出する。 なお、全ての証明書類の提出がない場合であっても、提出された証明書類をもって設計変更を行うものとする。 7 受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については、法的措置及び指名除外等の措置を行う場合がある。 8 疑義が生じた場合は、監督職員と協議するものとする。 実施計画書及び実績報告書は、「安芸高田市のホームページ」に掲載している。 第9節 地盤情報の取扱い1 受注者は、地盤情報を一般財団法人国土地盤情報センターの検定を受けた上で、国土地盤情報データベースに登録すること。 2 受注者は、地盤情報の公開・利用の可否について、「電子納品運用ガイドライン【業務編】(広島県・平成30年8月)」に基づき、事前協議における発注者の指示に従って成果品データに公開可否コードを記入した上で、検定の申込を行うこと。 3 検定に要する費用は、技術管理費に国土地盤情報データベース検定費として1本当たり2,000 円を見込んでいる。 ただし、主任技術者が国土地盤情報センターで定める技術士等の資格又は、ボーリング責任者が地質調査技士の資格を持っていなければ設計変更の対象とする。 4 受注者は、電子納品の際に、一般財団法人国土地盤情報センターから受領した検定証明書(PDF ファイル)を、「電子納品運用ガイドライン【業務編】(広島県・平成30年8月)」に規定されている格納フォルダBORING/OTHRS に格納することをもって、提出する成果が検定済であることを報告することとする。 第2章 材料第1節 ブロック積(空積)1 特記仕様書(個別事項)に明示した工事を対象とする。 2 壁体重量の確認は、当該工事で使用するコンクリートブロック及び中詰材と同じ組み合わせにより施工した実績がある場合は、「壁体重量検査実績報告書」により監督職員の承認を得て省略することができる。 ただし、施工実績として認められるものは広島県土木建築局及び安芸高田市発注の工事に限る。 3 当該現場で使用するブロック積(空積)控50cmの調達に時間がかかる、又は困難な場合には速やかに監督職員に報告し、対応について協議すること。 第2節 遠隔地からの建設資材を調達する場合の積算方法建設資材及び仮設材については、調達地域等から調達することを想定しているが、安定的な確保を図るために、当該調達地域等以外から調達をせざるを得ない場合には、事前に監督職員と協議するものとする。 また、購入費用及び輸送費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票の写し等)を監督職員に提出するものとし、その費用について設計変更することとする。 「調達地域等」とは、建設資材にあっては、広島県土木工事設計資材単価表で示す地区、又は地区の指定がない場合は広島県内を言い、仮設材にあっては、土木工事標準積算基準書(広島県)第X 編参考資料第2章 工事費の積算 1)間接工事費 1)-1 共通仮設費 1 運搬費 (4) リース器材 の運搬で示す仮設材が所在すると推定される場所又は大手リース業者基地等をいう。 第3節 大型土のう次のいずれかの要件に該当する場合は、袋体が破損する恐れがあるので「耐候性大型土のう積層工法」設計・施工マニュアルで要求される性能(19項目)を全て満たした製品を使用すること。 (1) 容量1m3当たりの中詰重量が10kNを超える場合(20kN未満)(2) 2か月を超えて屋外で使用する場合(3年未満)第3章 施工条件第1節 堰堤等基礎の床掘堰堤等基礎の床掘において、岩盤又は転石等により床付面の変更が発生する場合や、土質条件等により掘削法面が自立しない場合は監督職員と協議するものとし、必要と認められる費用について設計変更の対象とする。 第2節 残存型枠工1 残存型枠工の残存型枠設置基礎部において、地盤の不陸等の現場条件により型枠設置に安定を確保することが困難な場合は、調整コンクリート等の要否について監督職員と協議するものとし、必要と認められる費用については設計変更の対象とする。 2 残存型枠(構造物一体型)を使用する場合、土木工事共通仕様書の8-1-8-9 残存型枠(外壁兼用型)工に求める要件に加え、次の点に留意し、監督職員の承諾を得ること。 なお、残存化粧型枠(構造物一体型)についても同様とする。 (1) 使用する残存型枠(構造物一体型)は、砂防堰堤等の本体として必要な耐久性及び一体性が確保されていることが公的機関により証明されていること。 なお、堰堤の上流面に使用する場合は、土石流に対する耐衝撃性等を有することも公的機関により証明されていること。 (2) 使用する残存型枠(構造物一体型)の単位体積質量及び圧縮強度は、本体コンクリートと同等以上であること。 (3) 残存型枠(構造物一体型)の施工にあたっては、上記事項に加え、コンクリートを確実に充填し、一体性を図るように十分留意して施工すること。 第3節 架空線の防護管工事区域上空の架空線の防護管に要する費用については、現在見込んでいない。 ただし、架空線等事故防止対策簡易ゲートに要する費用については、安全費として共通仮設費率に含んでいる。 架空線に近接した工事の施工に当たって、架空線管理者又は防護管施工会社(以下、「架空線管理者等」という)との協議により、架空線管理者等から防護管に要する費用負担を求められた場合、工事打合せ簿により監督職員と協議し、設計変更の対象とする。 設計変更の対象として認められる場合は、架空線管理者等からの見積書を提出すること。 第4節 砂防堰堤工事等におけるコンクリート打設砂防堰堤工等におけるコンクリート打設については、土木工事標準積算基準書(河川編・道路編)第Ⅲ編第3章砂防工に記載されている一般部コンクリート打設歩掛に示されたクレーン打設を想定しているが、クレーン打設と比較して工期短縮効果が認められる場合もしくは現場条件によりクレーン打設が困難な場合に限り、ポンプ車打設への変更について監督職員と事前に協議できるものとし、協議の結果、必要と認められる場合には設計変更の対象とする。 別紙次の材料費等は,次を設計単価として請負工事費を算定している。 名称 規格1 単価 単位 備 考市道野々原行田線(共栄橋)補修工事 単価一覧表TSステンレス排水装置加工管 P1SUS304 φ152 t=1.2mm37,900 本桝接続接手RD-JEPDM φ152用径合せゴム含む16,300 個脱脂剤兼用防錆皮膜剤 アースコート防錆前処理材相当品 33,988 kg変性エポキシ樹脂系特殊塗料 アースコート防錆塗料相当品 17,150 kg変性エポキシ樹脂系特殊塗料 アースコート防錆塗料専用シンナー相当品 1,978 kg橋梁用補修セラミック金属補修特殊パテ ラスタッフ(E)1110相当品 49,400 セット浸透性錆固定材 ラスタッフ2350相当品 25,200 缶負圧集塵機 Novair2000相当品 240,000 台/月負圧集塵装置用1次フィルター 1,200 枚負圧集塵機 基本管理料 30,000 式負圧集塵装置用2次フィルター 3,800 枚負圧集塵装置用HEPAフィルター 125,000 個真空掃除機3点セット プラホース・Tノズル・パイプ 37,800 セット吸排気用PETクリアダクト φ300×30m 54,000 本吸気用インテークチャンバー 隔離区域外設置時 80,000 本真空掃除機 GM80相当品 66,000 台/月真空掃除機 基本管理費 30,000取付金具T1SS400 t=6.0mm 溶融亜鉛メッキBN、EPDM含む29,800 個 台真空掃除機ダストパック 500 枚1 / 2 ページ次の材料費等は,次を設計単価として請負工事費を算定している。 名称 規格1 単価 単位 備 考市道野々原行田線(共栄橋)補修工事 単価一覧表吸収缶 V3/OV相当品 2,270 個セキュリティルームYKセキュリティルーム相当品パイプ・シートセット3部屋分383,000 セット足拭き用ニトクリーン 600×900mm(30層) 16,000 枚防護服 SF防護服テープシールド2300相当品 1,600 着シューズカバー SFシューズカバー相当品 290 足ニトリル手袋 500 奴処分費 鉛含有塗膜くず 370 kg鉄屑(ヘビーH3)厚さ1mm以上3mm未満,幅高500mm以下長さ1,200mm以下,質量1,000kg以下-28,000 t個エアシャワー YK3分割エアシャワー相当品 240,000 台/月真空掃除機HEPAフィルター 70,000 個真空掃除機マイクロフィルター 6,720 個真空掃除機メインフィルター 20,200エアシャワー 基本管理費込 30,000 台フィルターガード 900 個エアシャワー用HEPAフィルター 80,000 個エアシャワー用プレフィルター 4,000 枚全面型電動ファンマスク Sy185H相当品 95,900 台カバーグラス Sy185用 528 個バッテリー Sy185用 19,300 個2 / 2 ページ第1章 総則第1節 適用1 本特記仕様書は、市道野々原行田線(共栄橋)補修工事に適用する。 2 本特記仕様書に記載のない事項については、次によるものとする。 ・土木工事共通仕様書(令和7年8月)広島版(適用区分「広島」及び「広島県」)・特記仕様書(共通事項)(2025年4月)※ 土木工事共通仕様書、特記仕様書(共通事項)は「広島県の調達情報」に掲載している。 https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/・その他関連規格類第2節 中間検査 本工事は、中間検査の対象工事としない。 第3節第4節第5節 遠隔地からの労働者を確保する場合の積算方法 積算方法については、特記仕様書(共通事項)第1章 総則 第9節 遠隔地からの労働者を確保する場合の積算方法に従うこと。 なお、本工事における実績変更対象費の割合は次のとおりである。 1 共通仮設費(率分)に占める実績変更対象費(労働者送迎費、宿泊費、借上げ費)の割合:2 現場管理費に占める実績変更対象費(募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用)の割合:第6節 法令及び条例等の遵守1 次の内容について、施工計画書の「その他」項目に記載すること。 (1) 工事の実施にあたり、発注者から明示された、又は、受注者が行うべき「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」(2) 上記(1)の内容について「不測の事態等が生じた場合の対応方法」(3) 上記(1)、(2)の内容について「現場作業に従事する者に対する周知の方法」2 「施工方法」等の関連する項目に、許可承諾条件等を適切に反映すること。 3 本工事は週休2日工事であり、「安芸高田市週休2日工事実施要領(土木工事)」に基づき実施すること。 特 記 仕 様 書( 個 別 事 項 ) 週休2日工事熱中症対策に資する現場管理費の補正 本工事は、工事現場の熱中症対策に資する経費に関して、現場管理費の補正を行う工事であり、実施については特記仕様書(共通事項)第1章 総則 第7節 熱中症対策に資する現場管理費の補正に従うこと。 28.64%3.09%「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」等の変更が生じた場合は、施工計画書の内容に重要な変更が生じたものとし、変更施工計画書を提出すること。 1 / 4 ページ第7節 建設副産物1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画2 計画の掲示及び公表3 実施書の提出4 工事現場の管理体制5 建設発生土搬出に関する関係法令の手続きの確認及び確認結果票の作成(1)(2) 再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先における建設発生土の搬入に係る行為に関する次に掲げる事項(3)受注者は、1の再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。 現場掲示様式については、次のURLを参考に作成すること。 https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm受注者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、工事完了後速やかに実施状況を記録した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を監督職員に提出しなければならない。 なお、受注者は、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の作成後、工事完成から5年間保存しなければならない。 受注者は、再生利用の促進を行うため、工事現場における建設副産物責任者を置くことにより、管理体制を整備するとともに、当該責任者に対し、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画の内容について現場担当者の教育を十分行うこと及び、関係する他の施工者及び資材納入業者もこれを周知徹底することを指導するものとする。 受注者は、再生資源利用促進計画の作成にあたり、建設発生土を工事現場から搬出する場合は、あらかじめ次に掲げる事項を確認し、また各事項の確認の結果を記載した書面(確認結果票)を作成しなければならない。 ※確認結果票は「広島県の調達情報」に掲載している。 工事現場内の土地の掘削その他の土地の形質の変更が土壌汚染対策法(平成14年法律第53号)第3条第7項又は第4条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。 本工事における建設副産物については、土木工事共通仕様書1-1-2-11 建設副産物のとおり取り扱うこととする。 なお、「再生資源利用計画」、「再生資源利用促進計画」及び「実施書の提出」については、次のとおりとする。 ア 当該行為が宅地造成及び特定盛土等規制法(昭和36年法律第191号。以下「盛土規制法」という)第12条第1項、第16条第1項、第30条第1項又は第35条第1項の規定による許可を要する場合にあっては、当該許可を受けている。 イ 当該行為が盛土規制法第21条第1項、第27条第1項、第28条第1項又は第40条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。 上記(1)、(2)に掲げる事項のほか、再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先が適正であることを確認するために必要な事項その他の建設発生土の搬出に関する事項受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。 また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。 なお、その内容に変更が生じたときは、速やかに利用計画及び促進計画を変更し、監督職員に報告しなければならない。 2 / 4 ページ6 運搬業者への通知7 確認結果票の掲示及び公表8 確認結果票の保管受注者は、確認結果票を建設工事の完成後5年間保存するものとする。 9 建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求(1) 建設発生土の搬出先の名称(搬出先が工事現場である場合は、建設工事の名称。)及び所在地(2) 建設発生土を搬出先の受注者の商号、名称又は氏名(3) 建設発生土の搬出元の名称及び所在地(4) 建設発生土の搬出量(5) 建設発生土の搬出が完了した日10 建設発生土の搬入元への受領書の交付11 受領書の内容確認受注者は、搬出先から受領書の交付を受けたときは、再生資源利用促進計画に記載した内容と一致することを確認する。 12 受領書の保管受注者は、受領書又はその写しを建設工事の完成後5年間保存するものとする。 13 建設発生土の最終搬出先までの確認(1) 国又は地方公共団体が管理する場所であって、受入れ完了後に当該国又は地方公共団体が受領書を交付する場合(2) 受注者の管理下にある他の工事現場で利用するために一時堆積する場合(3) ストックヤード運営事業者登録規定により国に登録されたストックヤード(4) 9の受領書の土砂の利用種別が「盛土利用等」である建設発生土受入地(再搬出しないもの)受注者は、建設発生土が再生資源利用促進計画に記載した搬出先(次の(1)から(4)のいずれかに該当する搬出先を除く。 )から他の搬出先へ搬出されたときは、速やかに、当該他の搬出先への搬出に関する9(1)~(5)に関する事項を記載した書面を作成するとともに、当該書面を当該再生資源利用促進計画に係る建設工事の完成後5年間保存するものとする。 建設発生土が更に他の搬出先へ搬出されたときも、同様とする。 受注者は、建設発生土を利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、速やかに当該搬入元の管理者(搬入元が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、前号に掲げる事項を記載した受領書を交付するものとする。 受注者は、建設発生土の運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画及び確認結果票の内容を通知するものとする。 またその内容に変更が生じたときには、速やかに運搬を行う者に通知するものとする。 受注者は、確認結果票を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。 受注者は、建設発生土を再生資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに当該搬出先の管理者(搬出先が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、次に掲げる事項を記載した受領書の交付を求めるものとする。 3 / 4 ページ第2章 施工条件第1節 公害対策1 公害防止既設塗膜の有害物質試験を実施した結果、有害物(鉛)が確認されている。 関係法令に従い、作業を実施すること。 2 漁協等との協議協議内容 工事着手前に現地で濁水対策について3者協議(発注者、請負者、漁協)を実施すること。 第2節 安全対策1 換気設備既存塗膜には「鉛、六価クロム」が含まれているいるため、安全対策を実施すること。 第3節 建設副産物1 アスファルト殻 (アスファルト殻を受け入れる再生資源化施設)搬出場所 カズテック 高宮中間処理場(安芸高田市高宮町原田字塔が峰382-1)2 コンクリート殻 (コンクリート殻を受け入れる再生資源化施設)搬出場所 カズテック 高宮中間処理場(安芸高田市高宮町原田字塔が峰382-1)第3章 その他第1節 本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項又は、その内容に疑義が生じた場合は、監督職員の指示を受けること。 第2節 別紙で公表している資材等は,別紙に記載している単価を設計単価として請負工事費を算定している。 当該工事により発生するアスファルト殻は、「アスファルト殻を受入れる再資源化施設」へ搬出するものとし、次の処分先を見込んでいる。 なお、工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、「アスファルト殻を受入れる再資源化施設」への搬出が困難となった場合は、発注者と請負者が協議するものとする。 当該工事により発生するコンクリート殻は、「コンクリート殻を受入れる再資源化施設」へ搬出するものとし、次の処分先を見込んでいる。 なお、工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、「コンクリート殻を受入れる再資源化施設」への搬出が困難となった場合は、発注者と請負者が協議するものとする。 4 / 4 ページ                                         総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代  建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。 ≪凡例≫Co ・・・コンクリートDT ・・・ダンプトラックCC ・・・クローラクレーンRTC・・・ラフテレーンクレーンAs ・・・アスファルトBH ・・・バックホウTC ・・・トラッククレーン0001 0 0 38 安芸高田市                              00-07.08.01(0)1 公共(一般)      工種 施工地域・工事場所区分  復興補正区分            週休補正区分            現場事務所等の貸与区分  ICT補正区分 冬期補正係数            緊急工事区分            前払金支出割合区分      契約保証区分            08  鋼橋架設工事 04  一般交通影響有り(2)     00  補正なし                00  補正なし        00  補正なし                00  補正なし00  補正なし                00  通常工事 0%           00  補正無し                01  金銭的保証(0.04%)                                 本工事費 内訳表                   0  0002                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考本工事費 X1000      橋梁保全工事         1                   式    Y1G03      レベル1 舗装工         1                   式    Y1G0304    レベル2 舗装打換え工         1                   式    Y1G030402  レベル3 舗装版切断アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚15cm以下         8                    m    Y1G03040201レベル4 舗装版切断アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚15cm以下         8          m    SPK25040307 00          単第0 -0001  表   舗装版破砕アスファルト舗装版障害等無し 舗装版厚15cm以下       102                   m2    Y1G03040202レベル4 舗装版破砕アスファルト舗装版障害等無し 舗装版厚15cm以下       102         m2    SPK25040306 00          単第0 -0002  表   橋面防水アスファルト系        98                   m2    Y1E02040301レベル4                           本工事費 内訳表                   0  0003                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考橋面防水工(補修) 塗膜系防水アスファルト系        98         m2    SS000255    00          単第0 -0003  表   表層平均幅員3.0m超 橋面舗装1層当り平均仕上厚40mm        98                   m2    Y1G03040211レベル4 表層(車道・路肩部)平均幅員3.0m超1層当り平均仕上厚40mm        98         m2    SPK25040244 00          単第0 -0004  表   表層平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下) すり1層当り平均仕上厚40mm         4                   m2    Y1G03040211レベル4 表層(車道・路肩部)平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下)1層当り平均仕上厚40mm         4         m2    SPK25040244 00          単第0 -0005  表   殻運搬アス殻         4                   m3    Y1G03271601レベル4 殻運搬舗装版破砕DID区間無し 運搬距離11.5km以下(6.5km超)         4         m3    SPK25040155 00          単第0 -0006  表   殻処分アス殻        10                    t    Y1G03271602レベル4 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる           #0041                                本工事費 内訳表                   0  0004                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考アスファルト殻受入費再生工場搬入        10         t    T9006       00         橋梁付属物工         1                   式    Y1G0321    レベル2 伸縮継手工         1                   式    Y1G032101  レベル3 埋設ジョイント補修床版箱抜型_1車線相当SJ-M相当品         7.2                  m    Y1G03210102レベル4 埋設型伸縮継手装置設置工(補修)床版箱抜型_1車線相当         7.2        m    SS000209    00          単第0 -0007  表   シール材地覆・壁高欄部用         0.4        L    F0000000301 00         排水施設工         1                   式    Y1G032103  レベル3 排水管SUS製         5                    m    Y1G03210302レベル4 橋梁_排水管設置足場有り         5          m    SPK25040409 00          単第0 -0008  表                             本工事費 内訳表                   0  0005                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考TSステンレス排水装置加工管 P1SUS304 φ152 t=1.2mm         6         本    F0000000401 00         桝接続接手RD-JEPDM φ152用径合せゴム含む         6         個    F0000000402 00         取付金具T1SS400  t=6.0mm 溶融亜鉛メッキBN、 EPDM含む        12         個    F0000000403 00         水切り工         1                   式    Y1G032104  レベル3 水切り工ウォーターカッター相当品        54                    m    Y1G03210401レベル4 水切り工ウォーターカッター相当品        54          m    V0000000200 00          単第0 -0009  表   橋梁用防護柵工         1                   式    Y1G032105  レベル3 橋梁用防護柵ビーム取替        57                    m    Y1G03210501レベル4 防護柵設置工(Gr) レール撤去路側用_A・B・C種(旧_Ap・Bp・Cp種)        57          m    SS000129    00          単第0 -0010  表                             本工事費 内訳表                   0  0006                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考防護柵設置工(Gr) レール設置路側用_A・B・C種 手間+材料費塗装品C(2.3×350×2330)        57          m    SS000125    00          単第0 -0011  表   現場発生品運搬ガードレール         1                   回    Y1G03271603レベル4 現場発生品及び支給品運搬クレーン装置付BT2t積2.9t吊片道運搬距離20.5km以下(17.0km超)         0.46       t    SPK25040411 00          単第0 -0012  表   【機器単体費】 共通仮設費[対象外],現場管理費[対象外] 一般管理費[対象外]           #0046      鉄屑(ヘビーH3)厚さ1mm以上3mm未満,幅高500mm以下長さ1,200mm以下,質量1,000kg以下         0.46       t    F9999999999 00         橋脚根固め工         1                   式    Y1G0323    レベル2 洗堀対策工         1                   式    Y1G032306  レベル3 袋詰玉石2t用(長期性能型)据付深さ4m以下及び作業半径5m以内         9                   袋    Y1G03230601レベル4 袋詰玉石2t用(長期性能型)据付深さ4m以下及び作業半径5m以内         9         袋    SPK25040211 00          単第0 -0013  表                             本工事費 内訳表                   0  0007                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考橋梁補修工         1                   式    Y1G0324    レベル2 ひび割れ補修工         1                   式    Y1G032404  レベル3 充てん工法樹脂モルタル         1                 構造物  Y1G03240401レベル4 ひび割れ補修工(充てん工法)補修延べ延長20m未満の場合         1       構造物  S1020031    00          単第0 -0014  表   低圧注入工法エポキシ樹脂系注入材(2種)         1                 構造物  Y1G03240402レベル4 ひび割れ補修工(低圧注入工法)補修延べ延長25m未満の場合         1       構造物  S1020035    00          単第0 -0015  表   断面修復工         1                   式    Y1G032405  レベル3 左官工法ポリマーセメントモルタル(鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理を含む)         1                 構造物  Y1G03240501レベル4 断面修復工(左官工法)(鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理を含む)修復延べ体積0.256m3         1       構造物  S1020041    00          単第0 -0016  表                             本工事費 内訳表                   0  0008                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考左官工法ポリマーセメントモルタル(鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理を含まない)         1                 構造物  Y1G03240501レベル4 断面修復工(左官工法)(鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理を含まない)修復延べ体積0.1m3未満の場合         1       構造物  S1020043    00          単第0 -0017  表   殻運搬コン殻(無筋)         0.3                 m3    Y1G03271601レベル4 コンクリート殻積込・運搬(断面修復工)[無]DID区間運搬距離_9.5km以下(7.5km超)         0.3       m3    S1020051    00          単第0 -0018  表   殻処分コン殻(無筋)         0.7                  t    Y1G03271602レベル4 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる           #0041      処分費鉛含有塗膜くず       553         kg    F0000005000 00         素地調整2種ケレン       280                   m2    Y1G03250101レベル4 塗替塗装素地調整       280         m2    SDT00029    00          単第0 -0023  表   下塗変性エポキシ樹脂系特殊塗料       280                   m2    Y1G03250101レベル4 表面被膜処理工脱脂剤兼用防錆被膜処理       280         m2    V0000000600 00          単第0 -0024  表   防錆塗装工(1層目)変性エポキシ樹脂系特殊塗料下塗       280         m2    V0000000601 00          単第0 -0025  表   防錆塗装工(2層目)変性エポキシ樹脂系特殊塗料下塗       280         m2    V0000000602 00          単第0 -0026  表   中塗弱溶剤形ふっ素樹脂塗料       280                   m2    Y1G03250101レベル4                           本工事費 内訳表                   0  0012                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考塗替塗装中塗り塗装       280         m2    SDT00029    00          単第0 -0027  表   上塗弱溶剤形ふっ素樹脂塗料       280                   m2    Y1G03250101レベル4 塗替塗装上塗り塗装       280         m2    SDT00029    00          単第0 -0028  表   減肉部・孔食部補修工         1                   式    Y1G032502  レベル3 減肉部・孔食部補修工セラミック金属補修特殊パテ工法         1                   式    Y1G03250201レベル4 減肉部・孔食部補修工セラミック金属補修特殊パテ工法         1         式    V0000000700 00          単第0 -0029  表   仮設工         1                   式    Y1G0328    レベル2 足場工         1                   式    Y1G032801  レベル3 吊り足場タイプA1       110                   m2    Y1G03280101レベル4                           本工事費 内訳表                   0  0013                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考足場工(床版補強工)桁高1.5m未満       110         m2    S3030011    00          単第0 -0030  表   床面シート張防護タイプA1       110         m2    V0000001000 00          単第0 -0031  表   剥離剤用養生シート工       110         m2    V0000001001 00          単第0 -0032  表   剥離剤用養生シート工       110         m2    V0000001001 00          単第0 -0032  表   朝顔シート張防護・板張防護       110                   m3    Y1G03280101レベル4 足場工(朝顔)(床版補強工) 両側朝顔        110         m2    S3030013    00          単第0 -0033  表   防護工(床版補強工) シート張防護工 両側朝顔       110         m2    S3030015    00          単第0 -0034  表   防護工(床版補強工) 板張防護工 両側朝顔       110         m2    S3030015    00          単第0 -0035  表   手摺先行型枠組足場        180                  掛m2   Y1G03280102レベル4                           本工事費 内訳表                   0  0014                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考手摺先行型枠組足場手摺先行型枠組足場安全ネット設置       180        掛m2   S0380       00          単第0 -0036  表   単管傾斜足場         30                  掛m2   Y1G03280102レベル4 単管傾斜足場単管傾斜足場安全ネット設置        30        掛m2   S0380       00          単第0 -0037  表   防護施設工         1                   式    Y1G032816  レベル3 環境対策施設          1                   式    Y1G03281601レベル4 負圧集塵機Novair2000相当品         2        台/月  F0000003000 00         負圧集塵機基本管理料         1         式    F0000004000 00         負圧集塵装置用1次フィルター        27         枚    F0000003001 00         負圧集塵装置用2次フィルター         9         枚    F0000003002 00                                   本工事費 内訳表                   0  0015                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考負圧集塵装置用HEPAフィルター         1         個    F0000003003 00         吸排気用PETクリアダクトφ300×30m         1         本    F0000003004 00         吸気用インテークチャンバー隔離区域外設置時         1         本    F0000003005 00         真空掃除機GM80相当品         2        台/月  F0000003006 00         真空掃除機基本管理費         1         台    F0000004001 00         真空掃除機3点セットプラホース・Tノズル・パイプ         1       セット  F0000003007 00         真空掃除機ダストパック        27         枚    F0000003008 00         真空掃除機メインフィルター         1         個    F0000003009 00         真空掃除機マイクロフィルター          1         個    F0000003010 00                                   本工事費 内訳表                   0  0016                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考真空掃除機HEPAフィルター         1         個    F0000003011 00         エアシャワーYK3分割エアシャワー相当品         2        台/月  F0000003012 00         エアシャワー基本管理費         1         台    F0000003013 00         エアシャワー用プレフィルター         6         枚    F0000003014 00         エアシャワー用HEPAフィルター          1         個    F0000003015 00         セキュリティルームYKセキュリティルーム相当品パイプ・シートセット3部屋分         1       セット  F0000003016 00         足拭き用ニトクリーン600×900mm(30層)         1         枚    F0000003017 00         **直接工事費**#0020計=支給品等 (材料),無償貸付        安全費          Z0009                                本工事費 内訳表                   0  0017                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考安全費         1                   式    YZZ09      レベル2 安全費         1                   式    YZZ09001   レベル3 呼吸用保護具等費用         1                   式    YZZ09001002レベル4 全面型電動ファンマスクSy185H相当品         5         台    F0000003018 00         吸収缶V3/OV相当品       270         個    F0000003019 00         フィルターガード         5         個    F0000003020 00         カバーグラスSy185用        45         個    F0000003021 00         バッテリーSy185用         5         個    F0000003022 00         防護服SF防護服テープシールド2300相当品       540         着    F0000003023 00                                   本工事費 内訳表                   0  0018                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考シューズカバーSFシューズカバー相当品       540         足    F0000003024 00         ニトリル手袋       540         奴    F0000003025 00         共通仮設費率分          Z0019      計算情報……対象額………率……………**共通仮設費計****純工事費**現場管理費          計算情報……対象額………率……………**工事原価**一般管理費率分          計算情報……対象額………前払補正率…率……………                          本工事費 内訳表                   0  0019                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考契約保証費          計算情報……対象額………率……………当初請対額  当初対象額  一般管理費計**工事価格****消費税相当額**          計算情報……対象額………率……………**工事費計****契約保証費計** 工 事 名工事箇所1/12 補修一般図2/12 上部工補修図3/12 下部工補修図(1)4/12 下部工補修図(2)5/12 下部工補修図(3)6/12 路面補修図7/12 鋼材補修図8/12 塗装塗替え算出図9/12 補修要領図(1)10/12 補修要領図(2)11/12 伸縮装置補修図12/12 排水装置図図 面 目 録市道野々原行田線(共栄橋)補修工事安芸高田市高宮町羽佐竹名称 1:100番号工事箇所路線名種 別図面番号 縮尺安芸高田市共栄橋 補修一般図野々原行田線S=1:100 共栄橋 補修一般図支点横桁部中間横桁部S=1:50A2橋台S=1:50P1橋脚S=1:50A1橋台S=1:50工 事 名市道野々原行田線(共栄橋)補修工事112安芸高田市 高宮町 羽佐竹排水桝φ80A1 A2AS舗装1径間 2径間 3径間 4径間 5径間P1 P2 P3 P4A1 A2 P1 P2 P3 P41径間 2径間 3径間 4径間 5径間排水桝φ80排水桝φ80排水桝φ80排水桝φ80排水桝φ80AS舗装G1 G2排水管φ76.3横断面図縦断面図平面図(橋面)AS舗装AS舗装AS舗装排水管φ76.3添架管φ300(上部工)塗装塗替え工、減肉部・孔食部補修工(橋面工)表面保護工、断面修復工(橋面工)部材交換工(下部工)表面保護工、断面修復工ひび割れ補修工(橋面工)伸縮装置補修工(橋面工)塗装塗替え工(上部工)排水管取替工(下部工)洗堀対策工、表面保護工(下部工)表面保護工、断面修復工(橋面工)伸縮装置補修工表面保護工(上部工)排水管取替工(下部工)(下部工)表面保護工、断面修復工(下部工)表面保護工、洗堀対策工(橋面工)伸縮装置補修工(橋面工)表面保護工、断面修復工(橋面工)塗装塗替え工(橋面工)塗装塗替え工(橋面工)舗装補修工(橋面工)表面保護工、断面修復工(橋面工)伸縮装置補修工(橋面工)表面保護工、断面修復工(橋面工)塗装塗替え工、部材交換工(橋面工)塗装塗替え工、部材交換工(橋面工)表面保護工、断面修復工(橋面工)舗装補修工(上部工)塗装塗替え工、減肉部・孔食部補修工(上部工)排水管取替工表面保護工(下部工)(下部工)洗堀対策工、表面保護工(下部工)表面保護工、 断面修復工ひび割れ補修工ひび割れ補修工2750020 27460 20250 20040203620 200 2004300 5930 7000 5930 43002750020 27460 20250 2004300 5930 7000 5930 43001002300300 503504020200 3620 200520 2270526040203780380 34003350520L=2280[-250×90×9×13支点横桁L=2280[-250×90×9×13中間横桁主桁(G1・G2)H-500×200×10×16鋼床版デッキプレートV50型(t=50)35003680380330037804020L=10225・69901:50番号工事箇所路線名種 別図面番号 縮尺安芸高田市共栄橋 上部工補修図野々原行田線ひび割れ (W=0.2mm~1.0mm未満)う き剥 離析出物を伴うひび割れひび割れ (W=1.0mm~5.0mm未満)鉄筋露出損 傷 種 類 記 号ひび割れ (W=0.2mm未満)欠 損ひび割れ (W=5.0mm以上)損 傷 種 類 記 号凡 例豆 板析出物漏 水・滞 水その他腐 食防食機能の劣化摩 耗・浸 食写 1 写真番号支点横桁部 中間横桁部横断面図左側地覆展開図共栄橋 上部工補修図 S=1:50床版・地覆右側地覆展開図平面図(床版下面)212市道野々原行田線(共栄橋)補修工事安芸高田市 高宮町 羽佐竹工 事 名A1 A2AS舗装G1 G2排水管φ76.3G1 G2G1 G2鋼床版(デッキプレート)40203620 200 200300503501002300鋼床版デッキプレートV50型(t=50)300200100274603002001002746027460写6 断面修復 150x150 N=3 写5 断面修復 150x150 写4 断面修復 150x150写3 断面修復 150x150 N=3写2 断面修復 150x150 写1 断面修復 150x150写7 断面修復 200x350 写8 断面修復 150x150 N=3 写9 断面修復 150x150 N=3 写10 断面修復 150x150 N=2表面保護工(コンクリートキーパー) A=17.4m2表面保護工(コンクリートキーパー) A=17.8m2水切設置工(側面用)水切設置工(側面用)水切設置工(側面用)L=26.26m水切設置工(側面用)L=27.46m1:50番号工事箇所路線名種 別図面番号 縮尺安芸高田市共栄橋 下部工補修図(1)野々原行田線S=1:50 共栄橋 下部工補修図(1)A1橋台・A2橋台ひび割れ (W=0.2mm~1.0mm未満)う き剥 離析出物を伴うひび割れひび割れ (W=1.0mm~5.0mm未満)鉄筋露出損 傷 種 類 記 号ひび割れ (W=0.2mm未満)欠 損ひび割れ (W=5.0mm以上)損 傷 種 類 記 号凡 例豆 板析出物漏 水・滞 水その他腐 食防食機能の劣化摩 耗・浸 食写 1 写真番号正面図平面図(沓座面)A2橋台平面図(沓座面)A1橋台正面図側面図(下流側) 側面図(上流側) 側面図(上流側) 側面図(下流側)312市道野々原行田線(共栄橋)補修工事安芸高田市 高宮町 羽佐竹工 事 名40204020850520 2270526040206004020520 37804020写11 断面修復 250x150x60写11 断面修復 200x150400x300,350x250,400x800写12 断面修復200x200 N=4,250x200 N=20.3-700写13 ひび割れ注入5.0-800,1.0-1000写16 ひび割れ充填8.0-450,6.0-350写15 ひび割れ充填表面保護工(コンクリートキーパー)A=2.2m2表面保護工(コンクリートキーパー)A=3.2m2表面保護工(コンクリートキーパー)A=1.3m2表面保護工(コンクリートキーパー)A=(0.520+0.350+0.099+3.120+0.583)×4.020=18.8m2表面保護工(コンクリートキーパー)A=1.8m2表面保護工(コンクリートキーパー)A=2.270×1.036=2.4m2表面保護工(コンクリートキーパー)A=0.520×4.020+(4.020+5.260)×2.445×1/2=13.4m2表面保護工(コンクリートキーパー)A=2.270×1.036=2.4m22.0-2200,2.0-900,2.0-10001.0-800,1.0-500写13 ひび割れ充填 5.0-10506.0-350,5.0-300,1.0-600写12 ひび割れ注入0.5-400,0.5-300写12 ひび割れ充填8.0-4000,2.0-400 N=21:50番号工事箇所路線名種 別図面番号 縮尺安芸高田市共栄橋 下部工補修図(2)野々原行田線P1橋脚・P2橋脚S=1:50 共栄橋 下部工補修図(2)ひび割れ (W=0.2mm~1.0mm未満)う き剥 離析出物を伴うひび割れひび割れ (W=1.0mm~5.0mm未満)鉄筋露出損 傷 種 類 記 号凡 例豆 板ひび割れ (W=0.2mm未満)欠 損析出物漏 水・滞 水その他腐 食防食機能の劣化摩 耗・浸 食写 1 写真番号ひび割れ (W=5.0mm以上)正面図(起点側)平面図(沓座面)P1橋脚正面図(終点側) 側面図(上流側) 側面図(下流側)正面図(起点側)平面図(沓座面)P2橋脚正面図(終点側) 側面図(上流側) 側面図(下流側)412工 事 名市道野々原行田線(共栄橋)補修工事安芸高田市 高宮町 羽佐竹G1 G2G1 G235603560 356037803400 38060037803400 38036803300 38036803300 3803350 3350 624 630600 60035603560 356036803300 38060036803300 38035803200 38035803200 3803340 3340 620 620600 600写18 袋詰め玉石写20 断面修復 100x100,600x100写20 ひび割れ充填 2.0-2100写19 断面修復 1500x3000(ボトルユニット2t) N=3表面保護工(コンクリートキーパー)A=1.8m2表面保護工(コンクリートキーパー)A=1.8m2表面保護工(コンクリートキーパー)A: 0.942×0.380+0.162=0.5m2側面図(下流側)A: 0.380×2.960+0.326=1.5m2正面図(起点側)B: (0.565+0.990)×1/2×3.403=2.6m2B: (3.043+3.303)×1/2×2.720=8.6m2A: 0.942×0.380+0.162=0.5m2側面図(上流側)B: (0.565+0.980)×1/2×3.303=2.6m2A: 0.380×2.960+0.326=1.5m2正面図(終点側)B: (3.303+3.403)×1/2×2.720=9.1m2P1橋脚表面保護工(コンクリートキーパー)A: 0.942×0.380+0.162=0.5m2側面図(下流側)A: 0.380×2.960+0.326=1.5m2正面図(起点側)B: (0.565+0.974)×1/2×3.303=2.5m2B: (3.303+3.203)×1/2×2.720=8.8m2A: 0.942×0.380+0.162=0.5m2側面図(上流側)B: (0.565+0.974)×1/2×3.203=2.5m2A: 0.380×2.960+0.326=1.5m2正面図(終点側)B: (3.303+3.203)×1/2×2.720=8.8m2P2橋脚ABABABABABABABAB表面保護工(コンクリートキーパー)表面保護工(コンクリートキーパー) 表面保護工(コンクリートキーパー)表面保護工(コンクリートキーパー)表面保護工(コンクリートキーパー)表面保護工(コンクリートキーパー)表面保護工(コンクリートキーパー)表面保護工(コンクリートキーパー)1:50番号工事箇所路線名種 別図面番号 縮尺安芸高田市共栄橋 下部工補修図(3)野々原行田線S=1:50 共栄橋 下部工補修図(3)ひび割れ (W=0.2mm~1.0mm未満)う き剥 離析出物を伴うひび割れひび割れ (W=1.0mm~5.0mm未満)鉄筋露出損 傷 種 類 記 号凡 例豆 板ひび割れ (W=0.2mm未満)欠 損析出物漏 水・滞 水その他腐 食防食機能の劣化摩 耗・浸 食写 1 写真番号ひび割れ (W=5.0mm以上)正面図(起点側)平面図(沓座面)P3橋脚正面図(終点側) 側面図(上流側) 側面図(下流側)正面図(起点側)平面図(沓座面)P4橋脚正面図(終点側) 側面図(上流側) 側面図(下流側)P3橋脚・P4橋脚512工 事 名市道野々原行田線(共栄橋)補修工事安芸高田市 高宮町 羽佐竹G1 G2G1 G2356060035603560 356036803300 38060036803300 38034803100 38034803100 3803340 3340 610 620600 6003560 356036803300 38036803300 38035803200 38035803200 3803340 3340 620 620600 600写23 袋詰め玉石写22 袋詰め玉石写21 断面修復 100x500x40写21 断面修復 100x400x40(ボトルユニット2t) N=3(ボトルユニット2t) N=3表面保護工(コンクリートキーパー)A=1.8m2表面保護工(コンクリートキーパー)A=1.8m2表面保護工(コンクリートキーパー)A: 0.942×0.380+0.162=0.5m2側面図(下流側)A: 0.380×2.960+0.326=1.5m2正面図(起点側)B: (0.565+0.974)×1/2×3.303=2.5m2B: (3.303+3.203)×1/2×2.720=8.8m2A: 0.942×0.380+0.162=0.5m2側面図(上流側)B: (0.565+0.974)×1/2×3.203=2.5m2A: 0.380×2.960+0.326=1.5m2正面図(終点側)B: (3.203+3.303)×1/2×2.720=8.8m2P3橋脚表面保護工(コンクリートキーパー)A: 0.942×0.380+0.162=0.5m2側面図(下流側)A: 0.380×2.960+0.326=1.5m2正面図(起点側)B: (0.565+0.974)×1/2×3.303=2.5m2B: (3.303+3.102)×1/2×2.720=8.7m2A: 0.942×0.380+0.162=0.5m2側面図(上流側)B: (0.565+0.958)×1/2×3.102=2.4m2A: 0.380×2.960+0.326=1.5m2正面図(終点側)B: (3.303+3.102)×1/2×2.720=8.7m2P4橋脚ABABABABABABABAB表面保護工(コンクリートキーパー) 表面保護工(コンクリートキーパー) 表面保護工(コンクリートキーパー) 表面保護工(コンクリートキーパー)表面保護工(コンクリートキーパー)表面保護工(コンクリートキーパー)表面保護工(コンクリートキーパー) 表面保護工(コンクリートキーパー)1:50番号工事箇所路線名種 別図面番号 縮尺安芸高田市共栄橋 路面補修図野々原行田線S=1:50 共栄橋 路面補修図ひび割れ (W=0.2mm~1.0mm未満)う き剥 離析出物を伴うひび割れひび割れ (W=1.0mm~5.0mm未満)鉄筋露出損 傷 種 類 記 号ひび割れ (W=0.2mm未満)欠 損ひび割れ (W=5.0mm以上)損 傷 種 類 記 号凡 例豆 板析出物漏 水・滞 水その他腐 食防食機能の劣化摩 耗・浸 食写 1 写真番号支点横桁部 中間横桁部横断面図平 面 図(橋面)612工 事 名市道野々原行田線(共栄橋)補修工事安芸高田市 高宮町 羽佐竹車両用防護柵延長左側車両用防護柵正面図右側車両用防護柵正面図車両用防護柵延長A1 A2AS舗装G1 G2排水管φ76.3AS舗装282302846040203620 200 20030050350100230020020 20 2746027500鋼床版デッキプレートV50型(t=50)50040205004020写24 すりつけ舗装 d=15写35 防護柵 袖ビーム交換 L=760写33 防護柵 ビーム交換 L=27630写38 防護柵 ビーム交換 L=27860 写37 防護柵 ボルト新設写32 支柱 塗装塗替え写36 支柱 塗装塗替え写26 排水桝 塗装塗替え 写27 排水桝 塗装塗替え 写28 排水桝 塗装塗替え写29 排水桝 塗装塗替え 写30 排水桝 塗装塗替え 写31 排水桝 塗装塗替え写36 防護柵 袖ビーム交換 L=760表面保護工(コンクリートキーパー)表面保護工(コンクリートキーパー)伸縮装置補修工L=4020m伸縮装置補修工 L=4020mAs舗装版取壊し A=98.1m2橋面防水工 A=98.1m2As舗装版復旧 A=98.1m2As舗装 切断 L=4.0mAs舗装 取壊し A=2.0m2As舗装 復旧 A=2.0m2すりつけ舗装As舗装 切断 L=4.0mAs舗装 取壊し A=2.0m2As舗装 復旧 A=2.0m2共栄橋 鋼材補修図図示番号工事箇所路線名種 別図面番号 縮尺安芸高田市共栄橋 鋼材補修図野々原行田線支点横桁部中間横桁部S=1:50S=1:5ひび割れ (W=0.2mm~1.0mm未満)う き剥 離析出物を伴うひび割れひび割れ (W=1.0mm~5.0mm未満)鉄筋露出損 傷 種 類 記 号ひび割れ (W=0.2mm未満)欠 損ひび割れ (W=5.0mm以上)損 傷 種 類 記 号凡 例豆 板析出物漏 水・滞 水その他腐 食防食機能の劣化摩 耗・浸 食写 1 写真番号712工 事 名市道野々原行田線(共栄橋)補修工事安芸高田市 高宮町 羽佐竹G1 G2G1 G2A1 A2 P4 P3 P2 P1AS舗装G1 G2排水管φ76.3横断面図S=1:100 桁配置図添架管φ300デッキプレート形状図上流側A1 A2 P3 P2 P1 P4下流側主桁(G1)側面図上流側A1 A2 P3 P2 P1 P4下流側主桁(G2)側面図A1 A2G1 G2G1 G2デッキプレート01 02 03 04 05 06 07 08 09支点横桁01中間横桁02横 桁中間横桁03支点横桁04支点横桁06中間横桁07中間横桁08支点横桁09中間横桁05桁長 10225 桁長 699010 10桁長 102254020860 2300 860[-250×90×9×13支点横桁(A)1002300300 503504020200 3620 200L=2280・2260[-250×90×9×13支点横桁L=2280[-250×90×9×13中間横桁L=10225・6990主桁(G1・G2)H-500×200×10×16鋼床版デッキプレートV50型(t=50)[-250×90×9×13支点横桁(A)L=10225主桁(A)H-500×200×10×16L=10225主桁(A)H-500×200×10×16L=6990主桁(B)H-500×200×10×16支承板支承(A)43001径間59302径間支承板支承(A)70003径間5930 43004径間 5径間支承板支承(B)支承板支承(B)支承板支承(A)支承板支承(A)L=2280 L=2280[-250×90×9×13支点横桁(B)L=2260[-250×90×9×13中間横桁L=228058.6 146.138.6 166.1204.7桁長 1022510桁長 699010桁長 10225桁長 1022510桁長 699010桁長 10225デッキプレート 274604020860 2300 860写46 排水管取替 写47 排水管取替写45 排水管取替写48 排水管取替写43 排水管取替 写44 排水管取替写54 支承 減肉部・孔食部補修工写55 支承 減肉部・孔食部補修工減肉部・孔食部補修工 100x760写51 横桁 塗装塗替え写50 主桁 塗装塗替え写49 主桁 塗装塗替え減肉部・孔食部補修工 減肉部・孔食部補修工写40 デッキプレート 塗装塗替え写39 デッキプレート 塗装塗替え写41 デッキプレート減肉部・孔食部補修工 70x300写42 デッキプレート写53 支承写52 支承0.125×0.240×2=0.06m20.125×0.240×2=0.06m20.125×0.240×2=0.06m20.125×0.240×2=0.06m2{(0.032+0.005×2+0.044)×2+0.140}×0.300=0.09m2{(0.032+0.005×2+0.044)×2+0.140}×0.760=0.2m2共栄橋 塗装塗替え算出図図示番号工事箇所路線名種 別図面番号 縮尺安芸高田市共栄橋 塗装塗替え算出図野々原行田線S=1:5支点横桁部中間横桁部S=1:50S=1:10812工 事 名市道野々原行田線(共栄橋)補修工事安芸高田市 高宮町 羽佐竹支承板支承( B)デッキプレート形状図G1 G2G1 G2A1 A2 P4 P3 P2 P1AS舗装G1 G2排水管φ76.3横断面図S=1:100 桁配置図添架管φ300主桁詳細図S=1:20支点横桁(A)詳細図 S=1:20 支点横桁(B)詳細図 S=1:20中間横桁詳細図S=1:20側面図側面図(橋軸方向)正面図平面図支承詳細図支承板支承( A)側面図(橋軸方向)正面図平面図58.6 146.138.6 166.1204.7桁長 10225 桁長 699010 10桁長 102254020860 2300 860[-250×90×9×13支点横桁(A)1002300300 503504020200 3620 200L=2280・2260[-250×90×9×13支点横桁L=2280[-250×90×9×13中間横桁L=10225・6990主桁(G1・G2)H-500×200×10×16鋼床版デッキプレートV50型(t=50)[-250×90×9×13支点横桁(A)L=10225主桁(A)H-500×200×10×16L=10225主桁(A)H-500×200×10×16L=6990主桁(B)H-500×200×10×16支承板支承(A)43001径間59302径間支承板支承(A)70003径間5930 43004径間 5径間支承板支承(B)支承板支承(B)支承板支承(A)支承板支承(A)L=2280 L=2280[-250×90×9×13支点横桁(B)L=2260[-250×90×9×13中間横桁L=22802005001016H-500×200×10×16(A)L=10225・(B)L=6990[-250×90×9×13L=2280垂直補剛材PL-468*100*t9[-250×90×9×13L=2280垂直補剛材PL-468*100*t9[-250×90×9×13L=2260440300垂直補剛材垂直補剛材PL-440*100*t9440PL-440*100*t9PL-440*300*t9接合プレート100PL-440*300*t9接合プレート440100 946016450164504602401645016450240塗装塗替え面積計算式鋼床版 {( 0.016 + 0.005 × 2 + 0.044 )× 2 + 0.140 }× 133 × 4.020 + 0.016 × 4.020 × 2 -{( 0.032 × 0.200 × 133 + 0.030 × 0.200 )× 2 }= 148.1 m2主桁(A) [{( 0.016 + 0.095 )× 2 + 0.200 + 0.468 }× 2 × 10.225 ]× 2 × 2 +( 0.200 × 0.016 × 2 + 0.468 × 0.010 )× 4 × 2 +( 0.173 × 0.200 × 100 )× 2-{( 0.032 × 0.200 × 49 + 0.030 × 0.200 )× 2 +( 0.032 × 0.200 × 99 )× 2 +( 0.468 + 0.095 × 2 )× 0.009 × 4 × 2 +( 0.468 + 0.095 × 2 )× 0.009 × 4 × 4主桁(B) [{( 0.016 + 0.095 )× 2 + 0.200 + 0.468 }× 2 × 6.990 ]× 2 +( 0.200 × 0.016 × 2 + 0.468 × 0.010 )× 2 × 2 +( 0.173 × 0.200 × 33 )× 2支承A { 0.240 × 0.125 × 2 +( 0.450 + 0.240 )× 0.016 × 2 }× 2 × 4 = 0.7 m2支承B { 0.460 × 0.125 × 2 +( 0.450 + 0.460 )× 0.016 × 2 }× 2 × 2 = 0.6 m2支点横桁(A) {( 0.090 + 0.003 + 0.010 + 0.062 + 0.021 + 0.125 + 0.096 )× 2 × 2.280 }× 2 +( 0.090 × 0.013 × 2 + 0.224 × 0.009 )× 2 × 2-( 0.095 × 0.250 )× 2 × 2 = 3.6 m2支点横桁(B) {( 0.090 + 0.003 + 0.010 + 0.062 + 0.021 + 0.125 + 0.096 )× 2 × 2.260 }× 2 +( 0.090 × 0.013 × 2 + 0.224 × 0.009 )× 2 × 2-( 0.094 × 0.250 )× 2 × 2 = 3.6 m2中間横桁 { ( 0.090 + 0.003 + 0.010 + 0.062 + 0.021 + 0.125 + 0.096 )× 2 × 2.280 }× 5 +( 0.090 × 0.013 × 2 + 0.224 × 0.009 )× 2 × 5-( 0.095 × 0.250 )× 2 × 5 = 9.1 m2排水桝 ( 0.040 × 0.040 × 3.14 )× 6 = 0.03 m2支柱 ( 0.038 × 2 × 3.14 × 0.728 )× 10 × 2 = 3.5 m2補剛材 {( 0.100 × 0.468 × 2 )+( 0.468 + 0.005 )× 0.009 }× 4 × 2 -( 0.095 × 0.250 × 2 × 2 )+{( 0.100 × 0.468 × 2 )-{( 0.094 × 0.250 × 2 × 2 )+( 0.440 × 0.009 × 2 )× 4 × 2 }= 3.0 m2接合プレート ( 0.440 × 0.300 × 2 )× 2 × 2 +{( 0.300 + 0.440 )× 0.009 × 2 }× 4 × 2 -( 0.440 × 0.009 )× 4 × 2 = 1.1 m2+( 0.200 × 0.240 )× 2 × 4 }= 77.4 m2+( 0.468 + 0.005 )× 0.009 }× 4 × 5-( 0.095 × 0.250 × 2 × 5 )+{( 0.100 × 0.440 × 2 )+( 0.440 + 0.100 × 2 )× 0.009 }× 4 × 2-{( 0.468 × 0.095 × 2 )× 0.009 × 4 +( 0.440 × 0.009 )× 4 × 2 +( 0.200 × 0.032 )× 34 × 2 +( 0.440 × 0.145 × 2 )× 2 × 2 + 0.200 × 0.460 × 4 }= 25.9 m2市道野々原行田線(共栄橋)補修工事10㎜程度10㎜程度40*損傷調査施工フローSTART損傷面の脆弱なコンクリートのはつり鉄筋の錆落とし,清掃鉄筋表面に防錆材塗布コンクリート面にプライマー塗布1 0m m程度カッター工既設鉄筋不良部錆び落とし後、鉄筋防錆材塗布(無筋の場合不要)はつり工ポリマーセメントモルタル埋め戻し(マスターエマコS990、S5350相当品)プライマー塗布(マスターエマコ C150相当品 )1233450mm程度断面修復材を充填養 生ENDエポキシ系注入材注入(2種)3硬化養生後下地処理4座金取り付け1目止めシール2ひび割れ(0.2mm~1.0mm未満)3ひび割れ(1.0mm以上)カッター工1はつり工2パテ状充填接着剤(ボンドトップWG相当品)(マスターエマコS200相当品)表層橋面防水工(塗膜系)*舗装厚は40㎜を想定しているが、舗装剥ぎ取り後、既設舗装厚を測定し、 既設舗装厚と同じ厚さとすること。 912工 事 名安芸高田市 高宮町 羽佐竹断面修復工注) 1.断面修復工は,欠損,うき,鉄筋露出及びジャンカが生じている箇所に対して行うこととし 施工箇所や範囲については,施工時において再調査のうえ決定すること。 2.鉄筋の裏側まで十分にはつり出し,鉄筋の錆び落とし,清掃及び防錆材の塗布を 行ったのちに,断面を修復すること。 左官工法ひび割れ補修工ひびわれ充填工注) 1.ひび割れ注入工はひび割れ幅0.2mm~1.0mm未満のひび割れに対して行うこと。 3.施工箇所や延長については,施工時においてコンクリート表面を清掃したうえで再調査を行い決定すること。 施工フローSTARTひび割れ部の清掃注入用パイプセットひび割れ面シール・養生損傷調査ひび割れ調査パイプ間隔確認ひび割れ幅0.2mm~1.0mm未満の場合注 入パイプ・シール材撤去ENDひび割れ幅1.0mm以上の場合ひび割れ部のUカット清 掃プライマー塗布充填材充填ひびわれ注入工 2.ひび割れ充填工は、ひび割れ幅1.0mm以上のひび割れに対して行うこと。 3. 断面修復部のかぶりは、10㎜以上かつ鉄筋径以上確保すること。 4. 鋼材の断面欠損が著しい場合には、新たに添え筋を追加すること。 アスファルト舗装表面保護工(無機リチウム系(シラン混合型)表面含浸材塗布工)無機リチウム系(シラン混合型)表面含浸材塗布:0.15kg/m2(1回塗り)注)1 施工範囲については、施工時において再調査のうえ決定すること。 2.コンクリート表面の汚れ及び油分を十分取り除き塗布すること。 施工範囲調査施工フローSTART下地処理(高圧洗浄)塗布前気中養生(乾燥)END塗布後気中養生(乾燥)含浸材塗布 3.ひび割れ注入、断面修復後に施工すること。 コンクリートキーパー 4.施工面は乾燥面とする。 断面修復材の品質規格鉄筋防錆材の品質規格ひび割れ注入材料品質規格試験項目 基準値硬化時間断面修復材料の外観(塗装無し)温冷繰り返し試験後-試験体の履歴条件断面修復材の固化時間は1時間以上であること試験方法JIS A1147断面修復材は均一で,われ,はがれ,ふくれのないことJIS A6909断面修復材の硬化収縮率は0.05%以下であること硬化に伴う発熱により反りかえりがないことJIS A1129-3硬化収縮性断面修復材の熱膨張係数は2.0×10 /℃以下であること熱膨張性 硬化収縮試験後コンクリートとの付着性湿潤時耐アルカリ性試験後温冷繰り返し試験後コンクリートと断面修復材との付着強度は,1.5N/mm2以上であること塗膜と断面修復材との付着強度は,1.0N/mm2以上であること塗装塗膜との付着性温冷繰り返し試験後JIS K6911JIS A6909圧縮強度使用する材料の規格値以内設計基準強度以上であること- JIS A1108-5-構造物施工管理要領 NEXCO H25.7構造物施工管理要領 NEXCO H25.7流動性*-JSCE-F541-2010* 流動性は、注入工法で使用する材料に適用する(J14漏斗流下時間)。 項目 単 位 エポキシ樹脂注入材2種ひ び 割 れ 幅 mm 0.2~5.0mm粘 度 mPa・S 4±1可 使 時 間 分 30以上硬 化 時 間 時間 16以内モルタル付着強さN/mm26以上(乾燥面)付着力耐久性保持率 % 60以上硬 化 収 縮 % 0.1以下伸 び 率 % 50以上日本コンクリート工学会「コンクリートのひび割れ調査・補修補強設計指針2013」試験項目 基準値防錆性試験項目防錆率50%以上防錆試験処理部未処理部防錆率-10%以上鉄筋との付着性鉄筋に対する付着強さ7.8N/mm2 以上コンクリートとの付着性耐アルカリ性 塗膜に異常が認められないこと床版(注入材 エポキシ2種)市道野々原行田線(共栄橋)補修工事2035床版図示番号工事箇所路線名種 別図面番号 縮尺安芸高田市共栄橋 補修要領図(2)野々原行田線注)A3印刷の場合、縮尺は図示の1/2とする。 共栄橋 補修要領図(2)1012工 事 名安芸高田市 高宮町 羽佐竹洗堀対策工袋形状伸び率 25%以上 かつ 40%以下引張強さ 12kN以上ポリエステル製ラッシェル網(黒原着)製 品 仕 様規格・素材 :ポリエステル黒原着φ12mm連結用ロープ*袋型根固工同士は連結ロープを用い群体とすること。 *上記の出来形寸法は、参考値です。 現場によって石の大きさ、比重、粒径などが異なるため、設計高さ、直径も変わります。 名称 ボトルユニット規格 2800×2100mm(2t用)袋2重網地素材口絞りロープポリエステル黒原着φ9mmポリエステル黒原着φ6mm吊りロープ品番 FBU-20(S)引張強さ 3.5kN以上 引張強さ 450N/本以上伸び率 40%以下底縛りロープポリエステル黒原着φ9mm引張強さ 12kN以上伸び率 40%以下伸び率 40%以下備考*中詰め材:割栗石150~250mm出来形形状*設計値は、網地の伸びを無視しています。 建設技術審査証明取得品また、段積みする場合には、重量や積み方により、設計値よりも低くなることが予想されるため、現場ごとに調整が必要である。 水切工(側面用)ウォーターカッター(側面用)相当品下地処理エポキシ樹脂接着剤塗布(エポボンド相当品)減肉部・孔食部補修工素地調整(2種ケレン相当)下塗り EARTH COAT防錆塗料(1回目)0.10kg/m2 60μm下塗り EARTH COAT防錆塗料(2回目)0.10kg/m2 60μm中塗り EARTH COAT中塗F塗料 0.14kg/m2 30μm上塗り EARTH COAT上塗F塗料 0.12kg/m2 25μm鋼部材塗装塗り替え工表面被膜処理 EARTH COAT防錆前処理剤 0.04kg/m2(アースコート防錆-塗装システム)(変性エポキシ樹脂系特殊塗料下塗 )(変性エポキシ樹脂系特殊塗料下塗 )(弱溶剤形フッ素樹脂塗料用中塗 )(弱溶剤形フッ素樹脂塗料 )*中塗・上塗の色は、発注者と協議のうえ決定すること。 *旧塗膜除去は、湿潤式(ECO STRIPPER工法)で行うものとする。 *旧塗膜除去前に試験施工を必ず実施し、最適な塗布量、放置時間を確認すること。 鉄素地プラスチック系板材(専用メッシュテープ) 素地調整(2種ケレン以上)注)2.図中詳細寸法は現地計測のうえ決定すること。 項 目引張接着強さ耐磨耗性(磨耗輪法)試験結果52.0mg23.6N/mm2耐塩水噴霧試験 24,000時間変化なしロックウェル硬度Rスケール 1151.施工前に必ず現地寸法を確認し、金属補修及び塗装範囲、数量調査を協議のうえ施工すること。 3.素地調整については2種ケレン以上とし、鋼腐食部、錆を除去し鋼材面を露出させること。 4.下地処理面は凹部・亀裂部がなく塗布面平滑となるよう努めること。 5.下地処理面にはホコリ不純物を完全に除去し、乾燥状態を保つこと。 6.素地調整後から金属補修工までは速やかに行うこと。 7.使用する金属補修材は、下記基本物性の補修材を使用し、材料の取扱い注意事項に留意すること。 孔径の大きな箇所セラミック金属補修特殊パテ(E)材(ラスタッフ(E)1100相当品)セラミック金属補修パテ(E)材 基本物性セラミック金属補修特殊パテ(E)材セラミック金属補修特殊パテ(E)材(ラスタッフ(E)1100相当品)浸透性錆固定材(ラスタッフ2350相当品)浸透性錆固定材(ラスタッフ2350相当品)袋詰め玉石(ボトルユニット2t) N=6*各ボトルユニットの天端を専用のロープで結合させ、一体化すること。 市道野々原行田線(共栄橋)補修工事図示番号工事箇所路線名種 別図面番号 縮尺安芸高田市共栄橋 伸縮装置補修図野々原行田線共栄橋 伸縮装置補修図施工フロー1112工 事 名安芸高田市 高宮町 羽佐竹舗装撤去工埋設型伸縮装置設置工完了・交通開放数量表(設置)数量表(撤去及び他材料)名 称 品名又は仕様 単位 数 量伸 縮 金 物 シームレスジョイント SJ-M型L弾 性 合 材 フ ァ ル コ ン m30.298m 16.240m 7.240 本体鉄筋・伸縮シート装備備 考プライマー F C コ ー ト 2.3特殊瀝青テープ F C テ ー プ差筋アンカー D13 本 112止 水 材 メ ジ エ イ ド m 7.240名 称 単位 数 量 備 考パラペット天端撤去 コンクリート品名又は仕様シ ー ル 材 シ リ コ ン 系 0.4 L m 3.620 A1部※ 斜角は資料を基に計測した数値である。 4020200 3620 20010010020081036201000 1000 81013×250=3250 アンカーピッチ170ファルコン t=100シームレスジョイントメジエイド シール材 シール材伸縮金物ピッチ本体鉄筋 D13 差筋アンカー D13断 面 図S=1:20部材平面図S=1:20想定 406040010090157 30 15790 55 5510552050 3050想定 406040010090157 30 15790 55 5510552050 3050パラペット厚 200 パラペット厚 25055455想定 40プライマー塗布アスファルト舗装 FCテープ現場溶接ファルコン伸縮シート本体鉄筋 D13差筋アンカー D13@250差筋アンカー D13@250メジエイドプライマー塗布アスファルト舗装 FCテープ現場溶接ファルコン伸縮シート本体鉄筋 D13差筋アンカー D13@250差筋アンカー D13@250メジエイド又はコンクリート 又はコンクリート伸縮装置取付断面図S=1:5A2部 A1部床 版 側橋 台 側床 版 側橋 台 側注1)仕様・諸寸法・適応の可否は、現地再調査及び照査の上、決定のこと。 注2)パラペット天端撤去の際に、鉄筋等が露出した場合には、必要に応じて防錆処理 を行うこと。 注3)伸縮装置箱抜部については、必要に応じて超速硬無収縮モルタル等にて補修及び不陸調整を行うこと。 注4)ファルコンを舗設する際には、FCテープを使用すること。 注5)FCテープは施工箇所を囲むようにファルコン舗設幅分も設置すること。 注6)既設伸縮装置は、ノージョイントを想定。 1520シール材S=1:2地覆部断面図FCテープFCテープ施工境界部イメージ図A2部 A1部地覆 地覆90°0'0"2750020 27460 2040203620 200 2004300 5930 7000 5930 4300シール材シール材シール材シール材シームレスジョイント配 置 図S=1:100A1 A2 P1 P2 P3 P4注)1.特記なき材質はすべてSUS304とする。 2.排水装置はTSステンレス排水装置に準ずる。 3.SS400は全て溶融亜鉛メッキ (特記なき場合は JIS H 8641 2種 HDZ55)仕上げを行う。 但し、ボルト類はHDZ35とする。 4.t=2.0未満のステンレス鋼材溶接部内外面に対し 耐食性向上の措置を講じる。 5.現地調査にて寸法確定後製作する。 共栄橋 排水装置図TSステンレス排水装置桝接続継手詳細図S=1:5φ150用製作数=617150バンドSUS304本体EPDM取付金具詳細図T1製作数=122-PL 100x6x385(SS400)2-PL 100x6x531(SS400)2-PL 100x6x80(SS400)2-PL 100x6x200(SS400)12-BN M12x45(SS400)2-EPDM 100x3x2305954006147.1゜内側EPDM貼付(t=3.0)66φ1584-14x30長孔50 100 5050501002003030 3060 170 7030025 50 251001030595803080302-φ14孔4-14x30長孔(PL側)25 50 2510030 206864-φ14孔(バンド側)G2既設排水管適宜切断撤去(常温亜鉛メッキ処理)横断面図595加工管詳細図P1製作数=6880152t=1.2mm新設排水管SUS304TS-PIPE φ152t=1.2㎜取付金具T1取付金具T1取付金具T1取付金具T1新設排水管SUS304TS-PIPE φ152t=1.2㎜45.0゜径合わせゴム含むG14-φ14桁孔明4-φ14桁孔明4-φ14桁孔明4-φ14桁孔明4-φ14桁孔明市道野々原行田線(共栄橋)補修工事1:100番号工事箇所路線名種 別図面番号 縮尺安芸高田市共栄橋 排水装置図野々原行田線1212工 事 名安芸高田市 高宮町 羽佐竹 工事場所市道野々原行田線(共栄橋)補修工事安芸高田市高宮町羽佐竹参 考 図 書工事名 施工箇所 レベル1 レベル2 レベル3 レベル4 レベル5 計 算 計 上工種 種別 細別 規格 単位 数 量 数 量 摘 要道路維持道路維持修繕工 共栄橋橋梁補修工ひび割れ注入工 低圧注入(エポキシ樹脂2種) m 1.4 1ひび割れ充填工 パテ状充填接着剤(ボンドトップWG相当品) m 17.2 17断面修復工(左官工法) 鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理含む ㎡ 5.1 5 V=0.256㎥断面修復工(左官工法) 鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理含まない ㎡ 0.9 1 V=0.043㎥表面保護工 上部工:コンクリートキーパー ㎡ 193.3 190上部工:35.2m2下部工:158.1m2含浸材使用量 コンクリートキーパー kg 32.9 33上部工:6.0kg下部工:26.9kg水切工 橋梁床版用後付型水切(ウォーターカッター) m 53.7 54 側面用舗装工As舗装版取壊し t=4cm ㎡ 98.1 98橋面防水工 ㎡ 98.1 98アスファルト舗装工 t=40㎜ 密粒度As(13) ㎡ 98.1 98すりつけ舗装工As舗装版取壊し t=4cm ㎡ 4.0 4As舗装版切断 m 8.0 8アスファルト舗装工 t=40㎜ 密粒度As(13) PK-3 ㎡ 4.0 4橋梁塗装工中性型水系剥離剤 ECO STRIPPER ㎡ 276.6 280剥離剤使用量 ECO STRIPPER kg 207.2 207塗替え塗装工 アースコート工法 ㎡ 276.6 280減肉部・孔食部補修工 ラスタッフ(E)1100 ㎡ 0.5 0.5伸縮装置補修工伸縮装置 シームレスジョイントSJ-M型 m 7.2 7.2シール材 地覆・高欄部用 L 0.4 0.4防護柵工 車両用防護柵取替袖ビーム交換 Gr-C-2B 枚 2 2 0.5m*2枚ビーム交換 Gr-C-2B m 55.5 56排水装置設置工排水装置取付 TSステンレス排水管(受桝型)L=880 基 6 6本 工 事 総 括 表レベル1 レベル2 レベル3 レベル4 レベル5 計 算 計 上工種 種別 細別 規格 単位 数 量 数 量 摘 要道路維持道路維持修繕工 共栄橋橋梁補修工本 工 事 総 括 表洗堀対策工袋詰め玉石製作設置 ボトルユニット2t 袋 9 9運搬処理工コンクリート殻運搬 安芸高田市高宮町~安芸高田市高宮町原田字が峰 L=8.5km ㎥ 0.3 0.3コンクリート殻処分 安芸高田市高宮町~安芸高田市高宮町原田字が峰(カズテック中間処理場) t 0.7 0.7アスファルト殻運搬 安芸高田市高宮町~安芸高田市高宮町原田字が峰 L=8.5km ㎥ 4.1 4アスファルト殻処分 安芸高田市高宮町~安芸高田市高宮町原田字が峰(カズテック中間処理場) t 9.6 10塗膜くず処分 山陽レック(広島市安佐北区大林) ㎏ 553.3 553 特管産業廃棄物(鉛)ガードレールスクラップ処分 防護柵 kg 457.0 457仮設工足場組立・解体 吊足場(シート防護) ㎡ 110.4 110 設置期間:2.6月足場組立・解体 枠組足場(手すり先行型) 掛㎡ 180.8 180足場組立・解体 単管傾斜足場 掛㎡ 25.5 301.ひび割れ補修工①ひび割れ延長損傷数量総括表から、0.2mm以上1.0mm未満のひび割れの数量より計上 0L = m②シール材シール材幅b=30.00mm シール厚t=2mm と仮定する。 単位質量 1600kg/m3 ロス率 W = × × × × = kg100m当りW = × × × × =③注入材エポキシ系注入材2種単位質量 1100kg/m3 ロス率 注入器設置間隔 a=250mm注入器設置数N = / = 個W = × × × × / 2 = kg100m当りn = / =W = × × × × / 2 =(2)ひび割れ充填工パテ状充填接着剤(ボンドトップWG相当品)損傷数量総括表から、1.0mm以上のひび割れの数量より計上下部工 L = m 単位質量 1500kg/m3 ロス率 1.2 比重1.5W = × × × × / = kg2.断面修復工(ポリマーセメントモルタル 左官工法)(1)鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理含む上部工+橋脚断面修復工集計表よりA = = ㎡V = = ㎥(2)鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理含まない下部工(橋台)断面修復工集計表よりA = = ㎡V = = ㎥ 0.0432.064 1.20.91500共栄橋 補修工数量計算書注入量1.40.0101.401.25 12.000.030 0.002400.000.078個/100m1.371.45.11.40 0.2501.4060.1841600 0.030 0.0021600100.00 kg/100m1.37100.00 1.40 5.54注入深さ 0.6×200=120mm 平均注入幅 0.6mm の注入量。 1.400.2501100 0.120 0.00060100.00kg/100m17.217.20 1.5 0.0100.2561100 0.120 0.000603.表面保護工(シラン系表面含浸材)上部工:コンクリートキーパー(1)下地処理工表面保護工数量集計表よりA = = m2(2)表面保護工表面保護工数量集計表よりA = = m2(3)含浸材使用料 (コンクリートキーパー標準使用量 0.17kg/m2(ロス率含む))W = × = kg下部工:コンクリートキーパー(1)下地処理工表面保護工数量集計表よりA = m2(2)表面保護工表面保護工数量集計表よりA = m2(3)含浸材使用料 (コンクリートキーパー標準使用量 0.17kg/m2(ロス率含む))W = × = kg4.水切設置工橋梁床版用後付け型水切り(側面用)L = + = m5.As舗装版切断(1)すりつけ部L = + = m6.アスファルト舗装取壊し工(1)橋面 厚さ4cmと仮定A = = m2V = × = m3(2)すりつけ部厚さ4cmと仮定A = + = m2V = × = m37.橋面防水工・アスファルト舗装工(1)橋面防水工(塗膜系)A = = m2(2)アスファルト舗装工 t=4cm 密粒度As(13)A = = m28.すりつけ舗装工アスファルト舗装工CAD計測A = × × = m26.0158.1 0.17 26.935.2 35.235.2 35.2すりつけ158.1158.1t=4cm 密粒度As(13)PK-30.5 20.17 35.298.1 CAD計測98.1 CAD計測4.0すりつけ4.04.0 4.098.1 0.04 3.94.0 2.0 2.00.2 4.0 0.0453.72 26.26 27.468.098.19.橋梁塗装工塗装面積集計表(塗装塗り替え図より)(1)中性型水系剥離剤ECO STRIPPER(標準使用量 kg/m2)A = = m2W = × × (ロス率) = kg(2)塗替え塗装工アースコート工法A = = m2(3)減肉部・孔食部補修工ラスタッフ(E)1100A = + + + + + = m210.伸縮装置補修工シームレスジョイント SJ-M型(1)伸縮装置設置L = + = m*詳細数量は、伸縮装置数量計算書を参照。 (2)シール材 = L11.防護柵工(1)部材交換 Gr-C-2B・袖ビーム L=760N = = 枚W = × = kg・ビーム L=3000L = + = mW = × = kg12.排水装置設置工TSステンレス排水管(受桝型)L=880N = = 基207.2主桁(B)0.70.7 1.077.24 3.62 3.62φ76.3φ803.5合計55.5655.5 8.0 444.027.6276.627.92.00.4276.6(塗装面積集計表より) 276.6(塗装面積集計表より)位置 部材名塗装面積(m2)[-250×90×9×139.1A1-A2中間横桁鋼床版支点横桁(A)0.03PL-468×100×t9排水桝A1-P2P3-A2148.1[-250×90×9×13PL-440×100×t90.7垂直補剛材V50型3.625.9支柱P2-P3主桁(A) H-500×200×10×16 77.4支承(A)[-250×90×9×13276.61.1支承(B) PL-460×450×t16 0.6PL-240×450×t160.06 0.5接合プレート0.062.0 6.52.013.0PL-440×300×t90.09 0.2 0.063.00.063.6 支点横桁(B)H-500×200×10×1613.洗堀対策工P1橋脚、P4橋脚袋詰め玉石(ボトルユニット2t)設置工N = 袋14.運搬処理工(1)Co殻運搬はつり殻、床版安芸高田市高宮町~安芸高田市高宮町原田字が峰 L=8.5kmV = + = m3(2)Co殻処分無筋安芸高田市高宮町~安芸高田市高宮町原田字が峰(カズテック中間処理場)W = × = t(3)As殻運搬安芸高田市高宮町~安芸高田市高宮町原田字が峰 L=8.5kmV = = m3(4)As殻処分安芸高田市高宮町~安芸高田市高宮町原田字が峰(カズテック中間処理場)W = × = t(5)塗膜くず処分特管産業廃棄物(鉛)W = × = ㎏(6)ガードレールスクラップ処分W = + = kg15.仮設工(1) 吊足場(両側朝顔 ネット防護)設置期間:2.6月A = = ㎡(2) 枠組足場手すり先行型・P1橋脚A = =・P2橋脚A = =・P3橋脚A = =・P4橋脚A = = =457.0CAD計測276.6 2.00 553.32.0㎏/㎡46.3110.413.0(5.76×2+1.60×2)×(3.160+3.130)×1/2 掛㎡0.30 2.352.350.26 0.04444.04.1 9.6As単位重量0.74.1Co単位重量(無筋)4.10.3ΣA 180.8 掛㎡45.7掛㎡(5.76×2+1.60×2)×(3.030+3.175)×1/2(5.76×2+1.60×2)×(3.195+3.020)×1/2(5.76×2+1.60×2)×(2.990+2.870)×1/2945.7 掛㎡43.1掛㎡(3) 単管傾斜足場・A1橋台A = =・A2橋台A = = =掛㎡ΣA 25.5 掛㎡13.5 掛㎡ 4.02×3.354.02×(2.91+3.08)×1/2 12.0位置長さ(m) 位置長さ(m) 位置長さ(m)0.40 4.000.30 0.40写13 0.70 0.401.050.350.300.602.200.901.000.800.500.450.350.801.00A1橋台 計写20 2.10P2橋脚 計下部工 計合 計写16A1橋台写12写12P2橋脚1.40 17.200.00 2.1017.20下部工1.40写1315.101.40ひび割れ補修工集計表ひび割れ幅0.2mm以上1.0mm未満1.0mm以上部位写151 ×2 ×3 ×4 ×5 ×6 ×7 ×8 ×9 ×10 ×11 ×12 ×13 ×14 ×15 ×16 ×17 ×18 ×19 ×20 ×21 ×22 ×23 ×24 ×25 ×26 ×27 ×28 ×29 ×30 ×313233 ×34 ×35 ×36 ×37 ×写21写12写110.200.200.200.300.250.800.200.1750.250.250.400.350.400.133 0.0500.0030.0040.320 0.050 0.380 0.0160.085 0.0030.120 0.050写20写5A1橋台 計左側地覆0.0060.070 0.0020.050 0.050 0.0850.060 0.0500.100.130P2橋脚写3写6写8写9写100.15 0.15 0.0230.0030.10 0.010 0.050 0.030 0.0010.600.15 0.15 0.023 0.050 0.038 0.0010.0380.0010.15 0.15 0.023 0.050 0.038 0.0010.150.0010.15 0.023 0.050 0.0380.0010.15 0.15 0.023 0.050 0.0380.15 0.15 0.0230.0010.15 0.15 0.023 0.050 0.0380.15 0.15 0.023 0.050 0.038 0.0010.15 0.15 0.023 0.050 0.0380.050 0.0380.20 0.35 0.0700.15 0.15 0.023 0.050 0.038 0.0010.15 0.15 0.023 0.050 0.038 0.0010.15 0.023 0.050 0.038 0.0010.15 0.15 0.023 0.050 0.0380.15 0.023 0.0500.0500.0380.15 0.15 0.023 0.0500.1 0.5 0.050 0.040 0.0020.150.15 0.15 0.023 0.0500.040 0.0500.20 0.200.038 0.0010.15 0.15 0.0230.0010.4 0.040 0.040 0.080 0.0020.0500.0880.0500.100.040 0.0500.20 0.20 0.040 0.050上部工上部工 計0.25 0.15 0.0380.15 0.15 0.0230.15 写4写1写20.050 0.001 0.0380.0240.038 0.0010.038 0.0010.050 0.0550.0010.0040.0010.0500.7550.0800.0010.050(m×m)合計写19番号 部位 位置下部工断面修復工集計表補修体積(m2) (m3)寸法 プライマー塗布面積(m)補修面積 補修深さ(m2)4.9600.2990.2750.2290.0985.990 7.1654.500 0.0504.570 P2橋脚 計0.10.080 0.0020.0501.272 0.0430.0020.002 0.0700.070 0.0020.20 0.20 0.0404.800 0.2250.002 0.20 0.15 0.0300.060下部工 計 5.5150.004A1橋台P3橋脚0.0706.4101.50 3.00右側地覆P3橋脚 0.090 0.178写70.8550.475A1橋台 2.2 + 1.3 + 18.8 + 1.8 =A2橋台 3.2 + 2.4 + 13.4 + 2.4 =P1橋脚 3.1 + 10.1 + 3.1 + 9.6 + 1.8 =P2橋脚 3.0 + 10.3 + 3.0 + 10.3 + 1.8 =P3橋脚 3.0 + 10.3 + 3.0 + 10.3 + 1.8 =P4橋脚 3.0 + 10.2 + 2.9 + 10.2 + 1.8 =合 計左側地覆 17.4 =右側地覆 17.8 =合 計35.20地覆:コンクリートキーパー17.40 CAD計測17.80 CAD計測下部工:コンクリートキーパー備考28.4024.1021.40CAD計測CAD計測CAD計測CAD計測表面保護工集計表計算式(m)面積(m2)部位CAD計測CAD計測 27.7028.1028.40158.10共栄橋伸縮装置数量表(設置)※ 斜角は資料を基に計測した数値である。 数量表(撤去及び他材料)内訳<設置>1.伸縮金物m m m2.プライマー( + × 2 ) × ×0.5L/m2 = L( + × 2 ) × ×0.5L/m2 = L L3.弾性合材( × - × ) × = m3× × = m3m34.止水材伸縮部m m m5.特殊瀝青テープ (ロス率=1.01)( + / sin ° ′ ″ ) × 2 × = m( + / sin ° ′ ″ ) × 2 × = m m6.差筋アンカー× 4 = 本× 4 = 本 本<撤去及び他材料>1.パラペット天端撤去m2.シール材 (シリコン系:単位換算=1000、ロス率=1.1)地覆部× × ( + ) × 1000×1.1 = L× × ( + ) × 1000×1.1 = L L名 称 品名又は仕様 単位 数 量 備 考伸 縮 金 物 シームレスジョイント SJ-M型 m 7.240 本体鉄筋・伸縮シート装備プライマー F C コ ー ト L 2.3弾 性 合 材 フ ァ ル コ ン m3 0.298止 水 材 メ ジ エ イ ド m 7.240特殊瀝青テープ F C テ ー プ m 16.240差筋アンカー D13 本 112名 称 品名又は仕様 単位 数 量 備 考パラペット天端撤去 コンクリート m 3.620 A1部シ ー ル 材 シ リ コ ン 系 L 0.4A1部 3.620A2部 3.620計 7.240A1部 0.455 0.10 3.620 1.2A2部 0.400 0.10 3.620 1.1計 2.3A1部 0.455 0.10 0.055 0.060 3.620 0.153A2部 0.400 0.10 3.620 0.145計 0.298A1部 3.620A2部 3.620計 7.240A1部 3.620 0.400 90 0 0 1.01 8.120A2部 3.620 0.400 90 0 0 1.01 8.120計 16.240A1部 14 56A2部 14 56計 112A1部 3.620A1部 0.020 0.015 0.300 0.300 0.2計 0.4A2部 0.020 0.015 0.300 0.300 0.2 施工箇所 施工箇所

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