市道長田隠地線(津久田橋)補修工事
- 発注機関
- 広島県安芸高田市
- 所在地
- 広島県 安芸高田市
- カテゴリー
- 工事
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2025/09/15
- 納入期限
- -
- 入札開始日
- -
- 開札日
- -
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添付ファイル
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市道長田隠地線(津久田橋)補修工事
公 告次のとおり一般競争入札を行うので、安芸高田市財務規則第87条の規定により公告する。
入札者は1から5の個別事項ほか別記「一般競争入札(事後審査型)公告共通事項」(以下「共通事項」という。)に従う必要がある。
なお、本件は、安芸高田市の電子入札システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して入札を行う電子入札案件であり、入札に関する手続については、安芸高田市電子入札実施要領(以下「電子要領」という。)に従って行わなければならない(電子要領が特に定める例外の場合を除く。)。
2025年9月16日安芸高田市長 藤本 悦志1 発注内容等(1) 工事名 市道長田隠地線(津久田橋)補修工事(2) 工事場所 安芸高田市向原町長田(3) 工事概要ひび割れ注入工 L=34m 断面修復工 V=0.870m3 表面含浸工 A=310m2橋面舗装工 A=159m2 水切工 L=59m 伸縮目地取替工 L=23.2m 防護柵取替工 L=91m仮設工 N=1式(4) 工期(予定) 契約の日の翌日から2026年3月31日まで(5) 予定価格 26,429,000円(消費税相当額を除く)(6) 落札者の決定方法 低入札価格調査制度対象(建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱による)―(7) 入札保証金 免除(8) 契約保証金 納付(共通事項17)(9) 資格要件確認書類 開札後に提出を求める(公告3(7)及び共通事項6)(10) その他 ―2 入札参加資格共通事項3(2)に掲げる要件のほか,次の要件をすべて満たしていること。
技術要件以外の要件(1)令和7・8年度安芸高田市建設工事等入札参加資格ア 認定が必要な業種 土木一式工事(2) 営業所(建設業法第3条第1項)の所在地 安芸高田市内に主たる営業所を有する者。
(3) 年間平均完成工事高 2(1)アに定める業種について1(5)に掲げる予定価格の1/2以上(4) 特定建設業許可の要否建設業法施行令第2条に定める金額以上を下請契約する場合は、特定建設業許可を必要とする。
(5)設計業務等の受託者(右欄の者)でないこと又は当該受託者と資本面及び人事面において関係を有さないことケイ・エム調査設計(株)技 術 要 件(6) 元請施工実績ア 種類(及び規模)土木一式工事であって、鉄筋コンクリート工事(橋台、橋脚、床版、BOX、擁壁)の元請施工実績を有するもの又は鉄筋コンクート構造物(橋台、橋脚、床版、BOX、擁壁)の補修・補強工事の元請施工実績を有する者イ 完成検査 2010年4月1日から2025年9月15日までの間に完成検査を受けていること。
ウ その他 国,地方公共団体又は法人税法別表1の公共法人が発注した公共工事等に限る。
(7) 配置予定技術者ア 専任配置の要否請負代金額が建設業法施行令第27条第1項に定める金額以上となる場合は、専任配置を必要とする。
イ 資格等建設業法施行令第2条に定める金額以上を下請契約する場合は、(1)アの業種について建設業法第15条第2号イに該当する者(1級土木施工管理技士等)で監理技術者の資格を有する者、それ以外の場合は、建設業法第7条第2号イ、ロ又はハに該当する者であること。
ウ 経験 不要(注) ※ (1)イ、ウについては、(1)アの業種がプレストレストコンクリート工事、鋼橋上部工事である場合は、それぞれ土木一式工事、鋼構造物工事についてのものとする。
※ (2)及び(4)については、(1)アの業種がプレストレストコンクリート工事、法面処理工事、鋼橋上部工事、である場合は、それぞれ土木一式工事、とび・土工・コンクリート工事、鋼構造物工事についてのものとする。
※ (3)は(1)の資格の審査を申請した際に添付した経営事項審査の総合評定値通知書又は審査基準日がこれより後である経営事項審査の総合評定値通知書等による。
※ (5)の資本面及び人事面における関係とは次の場合をいう。
・当該受託者の発行済み株式総数の過半数を有する・代表権を有する役員が当該受託者の代表権を有する役員を兼ねている※ (7)イについては、(1)アの業種がプレストレストコンクリート工事、法面処理工事、鋼橋上部工事である場合は、それぞれ土木一式工事、とび・土工・コンクリート工事、鋼構造物工事についてのものとする。
※ (6)(7)が特定建設工事共同企業体又は経常建設共同企業体の構成員としての実績等である場合は、出資比率20%以上のものに限る。
3 入札日程等手続等 期間・期日 場所・方法等(1) 設計図書の閲覧2025年9月16日から2025年9月24日までの毎日 (休日を除く)午前9時から午後4時30分まで安芸高田市役所本庁 第2庁舎1階閲覧室及び電子入札システム(安芸高田市吉田町吉田791)(2) 設計図書に係る質問2025年9月16日から2025年9月23日までの毎日 (休日を除く)午前9時から午後4時30分まで安芸高田市企画部財政課入札・検査係(安芸高田市吉田町吉田791)電話 0826-42-5623 書面により提出(3)質問に対する回答書の閲覧2025年9月24日までの毎日 (休日を除く)午前9時から午後4時30分まで・安芸高田市役所本庁 第2庁舎1階閲覧室及び電子入札システム(安芸高田市吉田町吉田791)・安芸高田市ホームページにて掲載http://www.akitakata.jp/(4)総合評価に係る技術資料の提出― ―(5) 入札2025年9月25日午前9時から2025年9月26日午後4時まで※電子要領に規定する書面参加を行う場合は、2025年9月25日午後4時から2025年9月26日午前9時までを除く。
電子入札(電子要領の規定により書面入札を行う場合の提出場所は(2)に同じ)(6) 開札 2025年9月29日午前9時31分 電子入札システムによる(7)資格要件確認書類の提出資格要件確認書類提出依頼書を受け取った日から、同依頼において指定された提出期限の日までの毎日(休日を除く。)午前9時から午後3時まで書面を持参又は電子入札システムにより提出(共通事項6)(書面を提出する場合の提出場所は(2)に同じ)(注) ※ 休日とは、安芸高田市の休日を定める条例第1条の休日をいう。
4 工事費内訳書(共通事項2)工事費内訳書(様式)は、安芸高田市のホームページからダウンロードできる。
http://www.akitakata.jp/5 問合せ先安芸高田市企画部 財政課 入札・検査係(安芸高田市吉田町吉田791 電話 0826-42-5623)
数量総括表【津久田橋】(1/2)上部工 下部工 路上 合計m 22.7 5.6 5.7 33.9kg 1.210 0.360 0.310 1.880 ロス率含むkg 7.464 1.825 1.857 11.146 〃個 91 23 23 137m3 0.427 0.053 0.546 1.027 ロス率含むt 0.851 0.106 1.088 2.045 殻処理運搬m2 241.0 - 70.3 311.3m2 241.0 - 70.3 311.3m 59.1 - - 59.1m2 1.3 - - 1.3m - - 8.4 8.4m - - 14.8 14.8m2 - - 164.7 164.7m3 - - 6.6 6.6 殻処理運搬t - - 15.4 15.4 〃m - - 8.0 8.0m2 - - 164.7 164.7m2 - - 159.1 159.1m - - 124.9 124.9 ロス率含むm - - 95.5 95.5 〃m - - 29.4 29.4 〃m2 - - 9.4 9.4m - - 57.0 57.0kg - - 827.4 827.4m - - 57.0 57.0橋面防水工As舗装打替工(車道)As舗装撤去工As舗装工W≧3.0mAs舗装切断工塗膜系防水層アスファルト加熱型成型目地材t=5,b=30排水用導水材φ18スプリング管導水テープ鉄筋ケレン・防錆処理を含む断面修復材:ポリマーセメントモルタル断面修復工(左官工法)参考:スーパーシールド表面含浸工 中性化抑制対策下地処理備考 種別・細別 規格・仕様 単位数 量水切り材設置工 参考:ウォーターカッター遊間10mm支承補修工伸縮目地材取替工塗替塗装工(鋼板)常温亜鉛メッキ遊間20mm工 種ひび割れ注入工低圧注入工法(注入材2種)注入延長注入材:土木補修用エポキシ樹脂注入材2種シール材:エポキシ樹脂系低圧注入器具:25cm間隔シール材エポキシ樹脂系橋面防水工推定平均t≒4cm推定平均t≒4cm推定平均t≒4cm高欄補修工(ガードレール)撤去重量:参考部材撤去(レール等)Rc-Ⅲ塗装系塗替塗装工(支柱)ビーム取替工部材設置(レール等)(2/2)上部工 下部工 路上 合計枚 - - 14 14枚 - - 2 2枚 - - 14 14枚 - - 2 2個 - - 30 30個 - - 30 30個 - - 120 120m - - 34.0 34kg - - 700.1 700.1m - - 34.0 34.0箇所 - - 88 88孔 - - 88 88m2 - - - 1.3箇所 - - - 1m - - - 0.4本 - - - 1kg - - - 0.9 ロス率含むkg - - - 0.1 〃m³ - 0.6 - 0.6 参考m³ - 0.6 - 0.6 処理運搬m2 55.9 - - 55.9m2 127.6 - - 127.6掛m2 - 52.5 - 52.5土砂等撤去工 土砂等撤去工 床掘り(人力)Gr-C-2B-4-BPL(トク)ベースプレート式袖笠木ブランケット:Cボルトナット:C用M20×145ボルトナット:C用M16×35撤去延長 ガードレール設置工仮設工(参考)吊り足場桁高1.5m未満シート張り・板張り防護工地覆補修用シート張り・板張り防護工枠組足場 H≦30m設置延長撤去工高欄取替工高欄補修工(ガードレール)撤去重量:参考アンカーボルト打設工コンクリート削孔工アンカーボルト孔φ26×130材料直ビーム:C種2.3×350×4300袖ビーム:C種中間笠木:4m用種別・細別 規格・仕様 単位数 量備考排水装置補修工ケミカルアンカーM22×180(R-2212N)ガードレール材工 種コンクリート削孔工:φ75排水管取替工配管用炭素鋼管(SGP)50A×500:亜鉛めっき品エポキシ樹脂系接着材(注入用)エポキシ樹脂系接着材(シール用)塗替塗装工 Rc-Ⅲ塗装系取替工1. ひび割れ注入工(低圧注入工法)(土木補修用エポキシ樹脂注入材2種)1-1. 上部工※ひび割れ深さは、平均10cmと仮定し算出を行う。
※遊離石灰を伴うひび割れのひび割れ幅は、0.2~0.5mmと仮定し算出を行う。
ひび割れ注入量 備 考mm m mm 本数 m m3符号平均ひび割れ幅ひび割れ長推定ひび割れ深さひび割れひび割れ延長0.000006 (1径間)桁下面2 0.20 0.35 100 1 0.35 0.000007 〃1 0.20 0.30 100 1 0.300.000025 〃4 0.20 0.50 100 1 0.50 0.000010 〃3 0.50 0.50 100 1 0.500.000006 〃6 0.30 0.50 100 1 0.50 0.000015 〃5 0.20 0.30 100 1 0.300.000013 〃8 1.00 0.80 100 1 0.80 0.000080 (1径間)横桁7 0.20 0.65 100 1 0.65(2径間)桁下面11 0.30 0.60 100 1 0.600.000090 〃10 0.20 0.60 100 1 0.60 0.0000129 1.00 0.90 100 1 0.900.000018 〃12 0.40 0.50 100 1 0.50 0.0000200.000008 〃 〃14 0.20 0.55 100 1 0.55 0.000011 〃13 0.20 0.40 100 1 0.400.000010 〃16 0.20 0.30 100 1 0.30 0.000006 〃15 0.20 0.50 100 1 0.500.000013 〃18 0.20 0.50 100 1 0.50 0.000010 〃17 0.20 0.65 100 1 0.650.000009 〃20 0.20 0.55 100 1 0.55 0.000011 〃19 0.30 0.30 100 1 0.300.000006 〃22 0.20 0.60 100 1 0.60 0.000012 〃21 0.20 0.30 100 1 0.300.000009 〃24 0.50 0.65 100 1 0.65 0.000033 〃23 0.30 0.30 100 1 0.300.000013(3径間)桁下面26 0.20 0.50 100 1 0.50 0.000010 〃25 0.20 0.65 100 1 0.650.000018 〃28 0.20 0.50 100 1 0.50 0.00001027 0.30 0.60 100 1 0.600.000018 〃30 0.20 0.50 100 1 0.50 0.000010 〃29 0.30 0.60 100 1 0.600.000012 〃32 0.20 0.65 100 1 0.65 0.000013 〃31 0.20 0.60 100 1 0.600.000010 〃34 0.20 0.35 100 1 0.35 0.000007 〃33 0.20 0.50 100 1 0.500.000007 〃36 1.00 1.40 100 1 1.40 0.000140 〃35 0.20 0.35 100 1 0.350.000011 〃 37 0.20 0.55 100 1 0.55〃・ひび割れ延長L = = m・注入材(1100kg/m3)W = m3 × 1100 kg/m3 × = kg・シール材(1600kg/m3)W = × × × 1600 kg/m3 × = kg・低圧注入器具N = / = 個平均設置間隔※ロス率:土木工事標準積算基準書より1-2. 下部工※ひび割れ深さは、平均10cmと仮定し算出を行う。
※遊離石灰を伴うひび割れのひび割れ幅は、0.2~0.5mmと仮定し算出を行う。
・ひび割れ延長L = = m・注入材(1100kg/m3)W = m3 × 1100 kg/m3 × = kg・シール材(1600kg/m3)W = × × × 1600 kg/m3 × = kg・低圧注入器具N = / = 個平均設置間隔※ロス率:土木工事標準積算基準書より38 0.30 0.65 100 1 0.65 0.000020 (3径間)桁下面符号平均ひび割れ幅ひび割れ長推定ひび割れ深さひび割れひび割れ延長ひび割れ注入量 備 考0.000009 〃40 0.30 0.50 100 1 0.50 0.000015 〃39 0.20 0.45 100 1 0.45合計 42 22.70 0.00078822.700.000013 〃42 0.20 0.60 100 1 0.60 0.000012 (3径間)横桁41 0.20 0.65 100 1 0.659122.700.000788 1.40 1.21ロス率0.050 0.003 22.70 1.37 7.464ひび割れ延長符号平均ひび割れ幅ひび割れ長推定ひび割れ深さひび割れシール断面積 ひび割れ延長 ロス率22.70 0.25ひび割れ延長ひび割れ注入量 備 考mm m mm 本数 m m30.000012 P1橋脚2 0.30 0.75 100 1 0.75 0.000023 〃1 0.20 0.60 100 1 0.600.000065 P2橋脚4 0.20 0.50 100 1 0.50 0.000010 〃3 0.50 1.30 100 1 1.30230.000102 〃6 0.35 0.20 100 1 0.20 0.000007 P3橋脚5 0.60 1.70 100 1 1.700.000015 〃 7 0.30 0.50 100 1 0.507 5.55 0.000234 合計5.550.000234 1.40 0.36ひび割れ延長ひび割れ延長 ロス率5.55 0.25シール断面積ロス率0.050 0.003 5.55 1.37 1.8255.55mm m mm 本数 m m31-3. 路上※ひび割れ深さは、平均10cmと仮定し算出を行う。
※遊離石灰を伴うひび割れのひび割れ幅は、0.2~0.5mmと仮定し算出を行う。
・ひび割れ延長L = = m・注入材(1100kg/m3)W = m3 × 1100 kg/m3 × = kg・シール材(1600kg/m3)W = × × × 1600 kg/m3 × = kg・低圧注入器具N = / = 個平均設置間隔※ロス率:土木工事標準積算基準書より0.000007 〃100 11 0.35 0.30 100 1 0.300.000007 〃100 1 0.200.200.350.40 0.30 100 1 0.30〃 〃0.35 0.200.35 0.200.000028 (4径間)地覆0.35 0.15 100 10.000021 6 0.60 100 1 0.604 0.35 1.40 100 1 1.403 0.20 100 1 0.20 0.350.000011 (1径間)地覆2 0.35 0.20 100 1(3径間)地覆0.000007 〃0.000049 (2径間)地覆mm m mm m30.20 0.000007 〃0.35 0.40 100 1 0.40 0.000014m符号平均ひび割れ幅ひび割れ長推定ひび割れ深さひび割れひび割れ延長ひび割れ注入量 備 考本数ひび割れ延長7 0.35 0.40 100 1 0.40 0.000014100 1 0.40 0.000014130.00000412 0.35 0.408 0.00001211 0.10 100 1 0.1050.310.003 1.37 1.857シール断面積 ひび割れ延長 ロス率14〃 〃 〃0.3510 0.15 0.000005 〃9 0.35 0.80 100 1 0.80230.0002005.650.0002005.650.050 5.65ロス率0.251.405.65合計 14 5.652. 断面修復工(左官工法)2-1. 上部工(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)※断面修復深さは、平均5cmと仮定し算出を行う。
箇所× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1〃0.0015 〃0.15 0.05 0.15 0.023 0.0012 〃11 0.10 0.05 0.15 0.015 0.000819 0.05 0.050.15 0.030 0.0015 〃3 0.10 0.05 0.05 0.0052 0.100.00030.0035 〃0.05 0.10 0.010備考(1径間)桁下面 0.05 0.003 0.0002面積(m2) 体積(m3)0.0005 〃1 0.05 0.05符号 計 算0.0020 〃6 0.10 0.05 0.20 0.020 0.0010 〃5 0.20 0.05 0.20 0.040〃4 0.20 0.058 0.15 0.05 0.15 0.023 0.0012 〃7 0.35 0.05 0.20 0.07015 0.10 0.05 0.30 0.0300.0045 〃10 0.15 0.05 0.15 0.023 0.0012 〃9 0.30 0.05 0.30 0.090120.0008 〃14 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃13 0.10 0.05 0.15 0.01516 0.15 0.05 0.30 0.045 0.0023 〃0.05 0.003 0.0002 〃20 0.05 0.05 0.05 0.003 0.0002 〃17 0.15 0.05 0.10 0.015 0.0008 〃18 0.05 0.05 0.10 0.005 0.0003 〃23 0.30 0.05 0.15 0.045 0.0023 〃24 0.30 0.05 0.20 0.060 0.0030 〃21 0.05 0.05 0.40 0.020 0.0010 〃22 0.10 0.05 0.30 0.030 0.0015 〃27 0.20 0.05 0.10 0.020 0.0010 〃28 0.15 0.05 0.15 0.023 0.0012 〃25 0.20 0.05 0.10 0.020 0.0010 〃26 0.15 0.05 0.10 0.015 0.0008 〃31 0.05 0.05 0.25 0.013 0.0007 〃32 0.05 0.05 0.20 0.010 0.0005 〃29 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃30 0.05 0.05 0.70 0.035 0.0018 〃35 0.15 0.05 0.30 0.045 0.0023 〃36 0.05 0.05 0.20 0.010 0.0005 〃33 0.10 0.05 1.50 0.150 0.0075 〃34 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃39 0.10 0.05 0.05 0.005 0.0003 〃40 0.05 0.05 0.05 0.003 0.0002 〃37 0.35 0.05 0.20 0.070 0.0035 〃38 0.05 0.05 0.20 0.010 0.0005 〃箇所× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 4× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1 87 0.25 0.05 0.10 0.025 0.0013 〃84 0.20 0.05 0.15 0.030 0.0015 〃85 0.15 0.05 0.15 0.023 0.0012 〃86 0.60 0.05 0.20 0.120 0.0060 (2径間)横桁0.010 0.0005 〃82 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃83 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃78 0.45 0.05 0.55 0.248 0.0124 〃79 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃43 0.35 0.05 0.15 0.053 0.0027 〃44 0.10 0.05 0.05 0.005 0.0003 〃41 0.20 0.05 0.10 0.020 0.0010 (1径間)桁下面42 0.05 0.05 0.05 0.003 0.0002 〃47 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃48 0.10 0.05 0.05 0.005 0.0003 〃45 0.30 0.05 0.20 0.060 0.0030 〃46 0.10 0.05 0.05 0.005 0.0003 〃51 0.45 0.05 1.50 0.675 0.0338 〃52 0.15 0.05 2.70 0.405 0.0203 〃49 0.20 0.05 0.10 0.020 0.0010 〃50 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃55 0.30 0.05 0.15 0.045 0.0023 (1径間)横桁56 0.20 0.05 0.15 0.030 0.0015 〃53 0.15 0.05 0.50 0.075 0.0038 〃54 0.45 0.05 0.50 0.225 0.0113 〃59 0.15 0.05 0.15 0.023 0.0012 〃60 0.05 0.05 0.05 0.010 0.0005 〃57 0.10 0.05 0.05 0.005 0.0003 〃58 0.40 0.05 0.15 0.060 0.0030 〃63 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃64 0.15 0.05 0.60 0.090 0.0045 〃61 0.80 0.05 0.10 0.080 0.0040 〃62 0.15 0.05 0.10 0.015 0.0008 (2径間)桁下面67 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃68 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃65 0.20 0.05 0.50 0.100 0.0050 〃66 0.30 0.05 0.20 0.060 0.0030 〃71 0.15 0.05 0.15 0.023 0.0012 〃72 0.25 0.05 0.40 0.100 0.0050 〃69 0.20 0.05 0.20 0.040 0.0020 〃70 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃75 0.30 0.05 0.15 0.045 0.0023 〃76 0.15 0.05 0.30 0.045 0.0023 〃73 0.10 0.05 0.30 0.030 0.0015 〃74 0.25 0.05 0.15 0.038 0.0019 〃77 0.30 0.05 0.30 0.090 0.0045 〃80 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃81 0.10 0.05 0.10符号 計 算 面積(m2) 体積(m3) 備考箇所× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1104 0.20 0.05 0.20 0.040 0.0020 〃102 0.30 0.05 0.10 0.030 0.0015 〃103 0.20 0.05 0.20 0.040 0.0020 〃99 0.35 0.05 0.15 0.053 0.0027 〃100 0.25 0.05 0.15 0.038 0.0019 〃101 0.30 0.05 0.10 0.030 0.0015 〃96 0.20 0.05 0.10 0.020 0.0010 〃97 0.45 0.05 0.10 0.045 0.0023 〃98 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃93 0.30 0.05 0.20 0.060 0.0030 〃94 0.15 0.05 0.15 0.023 0.0012 〃95 0.20 0.05 0.20 0.040 0.0020 〃90 0.25 0.05 0.20 0.050 0.0025 〃91 0.10 0.05 0.25 0.025 0.0013 〃92 0.35 0.05 0.35 0.123 0.0062 (3径間)桁下面88 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 (2径間)横桁89 0.20 0.05 0.10 0.020 0.0010 〃105 0.15 0.05 0.45 0.068 0.0034 〃106 0.15 0.05 0.20 0.030 0.0015 〃109 0.15 0.05 0.10 0.015 0.0008 〃110 0.05 0.05 0.20 0.010 0.0005 〃107 0.05 0.05 0.05 0.003 0.0002 〃108 0.20 0.05 0.20 0.040 0.0020 〃113 0.30 0.05 0.20 0.060 0.0030 〃114 0.30 0.05 0.10 0.030 0.0015 〃111 0.50 0.05 0.30 0.150 0.0075 〃112 0.30 0.05 0.20 0.060 0.0030 〃117 0.45 0.05 0.20 0.090 0.0045 〃118 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃115 0.30 0.05 0.10 0.030 0.0015 〃116 0.25 0.05 0.10 0.025 0.0013 〃121 0.45 0.05 0.10 0.045 0.0023 〃122 0.30 0.05 0.10 0.030 0.0015 (3径間)横桁119 0.60 0.05 0.20 0.120 0.0060 〃120 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃125 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃126 0.05 0.05 0.05 0.003 0.0002 〃123 0.60 0.05 0.05 0.030 0.0015 〃124 0.50 0.05 0.20 0.100 0.0050 〃129 0.70 0.05 0.10 0.070 0.0035 〃130 0.05 0.05 0.05 0.003 0.0002 〃127 0.40 0.05 0.20 0.080 0.0040 〃128 1.00 0.05 0.20 0.200 0.0100 〃133 0.20 0.05 0.10 0.020 0.0010 〃134 0.15 0.05 0.15 0.023 0.0012 〃131 0.35 0.05 0.05 0.018 0.0009 〃132 0.15 0.05 0.20 0.030 0.0015 〃135 0.10 0.05 0.15 0.015 0.0008 (4径間-1)桁下面符号 計 算 面積(m2) 体積(m3) 備考箇所× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1・断面修復材(無機系:ポリマーセメントモルタル)V = m3 × = m3・殻処理運搬(コンクリート)W = m3 × t/m3 = t※ロス率:土木工事標準積算基準書より0.362 0.8511.18ロス率2.350.362 0.427合計 7.179 0.36220.025137 0.10 0.05 0.20 0.020 0.0010 〃138 0.10 0.05 0.25 0.025 0.0013 〃136 0.10 0.05 0.25 0.025 0.0013 (4径間-1)桁下面0.020139 0.10 0.05 0.25 0.025 0.0013 〃149 0.20 0.05 0.20 0.040 0.0020 〃0.20 0.020 0.0010 〃143 0.10 0.05 0.20 0.020 0.00100.0010 〃 〃144 0.10 0.05 0.250.150.015 0.0008 〃140 0.10 0.05 0.20 0.020 0.0010 〃141 0.25 0.05 0.30 0.075 0.0038 〃142 0.10 0.05146 0.10 0.05 0.20 0.020 0.0010 〃147 0.10 0.05 0.200.100.0013 〃145 0.10 0.05 0.25 0.025 0.0013 〃152 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 (4径間-2)桁下面153 0.15 0.05 0.05 0.008 0.0004 〃148 0.10 0.05 0.25 0.025 0.0013 〃1510.00130.05 0.05 0.008 0.0004 〃150 0.30 0.05 0.05156 0.10 0.05 0.40 0.040 0.0020 〃157 0.10 0.05 0.20 0.020 0.0010 〃154 0.55 0.05 0.20 0.110 0.0055 〃155〃0.05 0.30 0.030 0.0015 〃160 0.10 0.05 0.25 0.025 0.0013 〃161 0.10 0.05 0.20 0.020 0.0010 〃158 0.10 0.05 0.20 0.020 0.0010 〃159 0.10 0.05 0.25 0.0250.25 0.025 0.0013 〃 〃164 0.10 0.05 0.30 0.030 0.0015 〃165 0.10 0.05 0.55 0.055 0.0028 〃162 0.20 0.05 0.30 0.060 0.0030 〃163 0.10 0.05 0.25 0.025 0.0013符号 計 算 面積(m2) 体積(m3) 備考168 0.10 0.05 0.45 0.045 0.0023 〃166 0.10 0.05 0.20 0.020 0.0010 〃167 0.10 0.052-2. 下部工(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)※断面修復深さは、平均10cmと仮定し算出を行う。
箇所× × 3× × 3× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1・断面修復材(無機系:ポリマーセメントモルタル)V = m3 × = m3・殻処理運搬(コンクリート)W = m3 × t/m3 = t※ロス率:土木工事標準積算基準書より符号 計 算 面積(m2) 体積(m3) 備考1 0.05 0.10 0.05 0.008 0.0008 A1橋台2 0.05 0.10 0.05 0.008 0.0008 〃 〃4 0.05 0.10 0.05 0.003 0.0003 〃3 0.25 0.10 0.20 0.050 0.0050P1橋脚6 0.25 0.10 0.10 0.025 0.0025 〃5 0.15 0.10 0.05 0.008 0.0008〃8 0.15 0.10 0.20 0.030 0.0030 P2橋脚7 0.10 0.10 0.10 0.010 0.0010〃10 0.20 0.10 0.25 0.050 0.0050 〃9 0.15 0.10 0.10 0.015 0.0015〃12 0.20 0.10 0.10 0.020 0.0020 〃11 0.15 0.10 0.45 0.068 0.0068〃14 0.20 0.10 0.10 0.020 0.0020 〃13 0.15 0.10 0.50 0.075 0.0075〃 17 0.20 0.10 0.15 0.030 0.0030〃16 0.10 0.10 0.10 0.010 0.0010 P3橋脚15 0.10 0.10 0.20 0.020 0.0020ロス率0.045 2.35 0.106合計 0.450 0.04500.045 1.18 0.0532-3. 路上(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)※断面修復深さは、平均5cmと仮定し算出を行う。
箇所× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 3× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 12940 -0.20 0.05 0.10 -0.020 -0.0010 〃(高欄支柱部控除)34 -0.40 0.05 0.40 -0.160 -0.0080 〃(高欄支柱部控除)37 -0.10 0.05 0.15 -0.015 -0.0008 〃(高欄支柱部控除) 〃36 0.10 0.05 0.20 0.020 0.0010 〃35 0.15 0.05 0.156 0.05 0.05 0.05 0.003 0.0002 〃-0.40 0.05 0.40 -0.480 -0.0240 〃(高欄支柱部控除) 〃8 0.10 0.05 1.30 0.130 0.0065 〃7 0.15 0.05 0.80 0.120 0.0060 〃10 0.10 0.05 2.10 0.210 0.0105 〃9 0.05 0.05 1.10 0.055 0.0028(2径間)地覆12 0.10 0.05 0.20 0.020 0.0010 〃11 0.25 0.05 0.15 0.038 0.0019 〃14 -0.10 0.05 0.10 -0.010 -0.0005 〃(高欄支柱部控除)13 0.15 0.05 0.15 0.023 0.0012(3径間)地覆16 0.15 0.05 0.10 0.015 0.0008 〃15 0.20 0.05 0.10 0.020 0.0010 〃18 0.20 0.05 0.50 0.100 0.0050 〃17 0.15 0.05 0.50 0.075 0.0038 〃20 0.25 0.05 0.10 0.025 0.0013 〃19 0.08 0.05 0.25 0.020 0.0010(4径間)地覆22 0.35 0.05 2.50 0.875 0.0438 〃21 0.20 0.05 0.20 0.040 0.00200.05 0.05 0.30 0.015 0.0008 〃23 0.35 0.05 3.00 1.050 0.0525 〃27 0.40 0.05 1.10 0.440 0.0220 〃26 0.40 0.05 1.20 0.480 0.0240 〃30 0.20 0.05 0.65 0.130 0.0065 〃28 0.40 0.05 3.70 1.480 0.0740 〃33 0.40 0.05 0.50 0.200 0.0100 〃31 0.40 0.05 0.60 0.240 0.012032 -0.40 0.05 0.40 -0.160 -0.0080 〃(高欄支柱部控除)0.023 0.0012 〃39 0.20 0.05 0.20 0.040 0.0020 〃38 0.25 0.05 0.05 0.013 0.0007 〃42 0.40 0.05 0.45 0.180 0.0090 〃41 0.40 0.05 0.30 0.120 0.0060符号 計 算 面積(m2) 体積(m3) 備考(1径間)地覆2 0.20 0.05 0.15 0.030 0.0015 〃1 0.15 0.05 0.30 0.045 0.0023 〃 〃5 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃4 0.10 0.05 0.40 0.040 0.0020 〃3 0.15 0.05 0.15 0.023 0.0012 〃2425 0.08 0.05 2.00 0.160 0.0080箇所× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 22・断面修復材(無機系:ポリマーセメントモルタル)V = m3 × = m3・殻処理運搬(コンクリート)W = m3 × t/m3 = t※ロス率:土木工事標準積算基準書より51 0.40 0.05 0.40 3.520 0.1760 〃(高欄取替部)43 -0.40 0.05 0.40 -0.160 -0.0080 (4径間)地覆(高欄支柱部控除)符号 計 算 面積(m2) 体積(m3) 備考 〃50 〃0.20 0.05 0.40 0.080 0.0040 〃49 0.10 0.05 0.55 0.055 0.0028 〃48 0.05 0.05 0.40合計 9.248 0.46300.020 0.001047 0.10 0.05 0.40 0.040 0.002046 0.30 0.05 0.10 0.030 0.001544ロス率0.463 2.35 1.0880.463 1.18 0.546 〃 〃0.20 0.05 0.20 0.040 0.002045 -0.20 0.05 0.20 -0.040 -0.0020 〃(高欄支柱部控除)3. 表面含浸工(中性化抑制対策)(参考:スーパーシールド)3-1. 上部工(RCT桁:A1-P1-P2-P3間)(1径間)張出床版 a1 = × × 2 面 = m2主桁外側面 a2 = × × 2 面 = m2主桁内側面 a3 = × × 4 面 = m2〃端横桁部控除▲a3 = × × 4 面 × 2 横桁 = m2〃中間横桁部控除▲a3 = × × 4 面 × 1 横桁 = m2主桁下面 a4 = × × 3 主桁 = m2〃橋座部控除▲a4 = × × 3 主桁+ × × 3 主桁 = m2中間床版 a5 = × × 2 面 = m2(横桁下面含む)端横桁正面 a6 = m2/面 × 2 面 × 2 横桁 = m2中間横桁正面 a7 = m2/面 × 4 面 × 1 横桁 = m2ΣA1 = m2(2径間)張出床版 a1 = × × 2 面 = m2主桁外側面 a2 = × × 2 面 = m2主桁内側面 a3 = × × 4 面 = m2〃端横桁部控除▲a3 = × × 4 面 × 2 横桁 = m2〃中間横桁部控除▲a3 = × × 4 面 × 1 横桁 = m2主桁下面 a4 = × × 3 主桁 = m2〃橋座部控除▲a4 = × × 3 主桁 × 2 = m2中間床版 a5 = × × 2 面 = m2(横桁下面含む)端横桁正面 a6 = m2/面 × 2 面 × 2 横桁 = m2中間横桁正面 a7 = m2/面 × 4 面 × 1 横桁 = m2ΣA2 = m2(3径間)A3 = (2径間と同じ) = m2ΣA = m20.350 0.6500.2930.3509.8500.660 9.8500.2930.5901.00012.310.560 9.850 11.030.660 9.850 26.000.625 9.850-0.520.500 0.300 -0.600.350 9.850 10.340.250 0.260-1.30 0.350 0.5901.000 9.850 19.701.170.543 2.1780.300.500 0.30026.000.260 -0.52 0.2500.6250.56012.319.850 11.039.85010.34-0.600.350 9.850241.0219.70-1.241.170.543 2.1780.3680.363-2. 路上(地覆)(1径間)外側面 a1 = × × 2 = m2天端 a2 = × × 2 = m2内側面 a3 = × × 2 = m2ΣA1 = m2(2径間)A2 = (1径間と同じ) = m2(3径間)A3 = (1径間と同じ) = m2(4径間)外側面 a1 = × × 2 = m2天端 a2 = × × 2 = m2内側面 a3 = × × 2 = m2下面 a4 = × × 2 = m2ΣA4 = m2(合計)ΣA1~A4 = = m2高欄支柱控除▲a1 = × × 15 本 × 2 = m2(A1-P1-P2-P3間)高欄支柱控除▲a2 = × × 11 本 × 2 = m2(P3-A2間)添架取付具控除▲a3 = ×( + + )× 10 = m2ΣA = m26.30 0.320 9.85014.680.350 15.900 11.130.350 9.850 6.900.075 9.850 1.4814.6814.6812.720.080 15.900 2.5429.570.100 15.900 3.180.400 15.900-0.7770.2973.610.100 0.065 0.400 0.300-2.25 0.320 0.320-0.30 0.100 0.1004. 水切り材設置工4-1. 上部工(水切り材:参考:ウォーターカッター)L = × 2 × 3 径間 = m 9.850 59.105. 支承補修工(鋼板)5-1. 塗替塗装工(鋼板:RCT桁)(常温亜鉛メッキ)A1支承鋼板 a1 = ×( + × 2 )× 3 支承 = m2〃 a2 = × × 2 × 3 支承 = m2P1支承鋼板 a3 = ×( × 3 )× 3 支承 = m2〃 a4 = ×( + × 2 )× 3 支承 = m2〃 a5 = × × 2 × 3 支承 = m2P2支承鋼板 a6 = ×( × 3 )× 3 支承 = m2〃 a7 = ×( × 3 )× 3 支承 = m2P3支承鋼板 a8 = ×( + × 2 )× 3 支承 = m2〃 a9 = × × 2 × 3 支承 = m2ΣA = m20.024 0.600 0.350 0.090.125 0.350 0.260.024 0.350 0.080.024 0.350 0.080.024 0.600 0.350 0.090.125 0.350 0.260.125 0.350 0.261.290.024 0.350 0.080.024 0.600 0.350 0.096. 伸縮目地材取替工(シール材:エポキシ樹脂系)(1)遊間10mm(目地材10mm、深さ20mm)A1 L1 = + × 2 = mA2 L2 = + × 2 = mΣL = m(2)遊間20mm(目地材20mm、深さ40mm)P1 L1 = +( + )× 2 = mP2 L2 = +( + )× 2 = mP3 L3 = +( + )× 2 = mΣL = m4.204.208.40(参考:TS目地ガードN)0.1004.000 0.1004.0003.500 0.400 0.320 4.943.500 0.400 0.320 4.9414.823.500 0.400 0.320 4.947. 橋面防水工7-1. As舗装打替工(車道:橋梁部)(1)As舗装撤去工(車道:推定平均t≒4cm)橋面 a1 = ×( × 3 + ) = m2橋台背面部 a2 = × × 2 = m2ΣA = m2(殻処理運搬:アスファルト)V = m2 × (舗装厚推定平均) = m3W = m3 × t/m3 = t(2)As舗装切断工(車道:推定平均t≒4cm)道路横断 L = + = m(3)As舗装工(車道、W≧3.0m、推定平均t≒4cm)A = (As舗装撤去工と同じ) = m27-2. 橋面防水工(1)橋面防水工(塗膜系防水層:アスファルト加熱型)A = ×( × 3 + ) = m2(成型目地材:t=5,b=30)L = (( × 3 + )× 2+ × 2 × 4 径間 )× = m※ロス率:土木コスト情報より(2)排水用導水材(φ18スプリング管)L =( × 3 + )× 2 × = m(導水テープ)L =( × 2 × 4 径間 )× = m※ロス率:土木コスト情報より124.85A2背面部ロス率ロス率9.850 1.05 95.45ロス率1.05 29.40 3.50015.9001.0515.9003.5009.8503.500 9.850164.6815.49A1背面部164.6815.9006.590.040 6.592.354.000 4.000159.088.00余長 164.683.500 15.900 159.080.700 4.000 5.609.8508. 高欄補修工(ガードレール)8-1. 塗替塗装工(Rc-Ⅲ塗装系)支柱 A = × × 15 本 × 4 面 × 2 = m28-2. ビーム取替工(1)部材撤去(レール等)L =( + )× 2 = m(撤去重量:参考)4mビーム w1 = kg/枚 × 7 枚 × 2 = kg袖ビーム w2 = kg/枚 × 2 枚 = kg笠木 w3 =( + × 2 )×× kg/m³ × × 2 = kgΣW = kg(2)部材設置(レール等)L = (部材撤去と同じ) = m(3)材料(直ビーム:C種、
2.3×350×4330)N = 7 枚 × 2 = 枚(袖ビーム:C種)N = 1 枚 × 2 = 枚(中間笠木:4m用)N = 7 枚 × 2 = 枚(袖笠木)N = 1 枚 × 2 = 枚(ブランケット:C)N = 15 個 × 2 = 個257.001413.27850 28.150 353.630146.60.100 0.7802460.628.0009.3657.0032.90.150 0.050 0.0032827.40.500(ボルトナット:C用、M20×145)N = 15 個 × 2 = 個(ボルトナット:C用、M16×35)N = 60 個 × 2 = 個8-3. 高欄取替工(1)撤去工L =( + )× 2 = m・鋼材現場ガス切断工(支柱:□-100×100×4.5)N = 11 × 2 = 箇所・グラインダーケレン(支柱:□-100×100×4.5)L = × 4 面 × 22 箇所 = m(撤去重量:参考)支柱 w1 = × kg/m × 22 箇所 = kg3mビーム w2 = kg/枚 × 5 枚 × 2 = kg袖ビーム w3 = kg/枚 × 2 枚 = kg笠木 w4 =( + × 2 )×× kg/m³ × × 2 = kgΣW = kg(2)設置工(Gr-C-2B-4-BPL(トク):ベースプレート式)L = (撤去工と同じ) = m・アンカーボルト設置工(ケミカルアンカー:M22×180(R-2212N)N = 4 箇所/本 × 22 箇所 = 箇所・コンクリート削孔工(アンカーボルト孔:φ26×130N = (アンカーボルト設置工と同じ) = 箇所 8888700.1216.650 785034.02216.500301200.5000.10034.00.780 13.1 224.8025.38.80209.126.60.150 0.050253.0013.200.00329. 排水装置補修工9-1. 塗替塗装工(Rc-Ⅲ塗装系)(1径間)排水管 a1 = π × × × 4 箇所 = m2排水桝 a2 = π × × × 4 箇所 = m2〃 a3 = π × × × 5 本 × 4 箇所 = m2(2径間)排水管 a4 = π × × × 4 箇所 = m2排水桝 a5 = π × × × 4 箇所 = m2〃 a6 = π × × × 3 本 × 4 箇所 = m2(3径間)排水管 a7 = π × × × 4 箇所 = m2(4径間)排水管 a8 = π × × × 3 箇所 = m2ΣA = m29-2. 排水管取替工(排水管欠損部:4径間)・取替工N = = 箇所・コンクリート削孔工(コアボーリングマシン:φ75)L = × 1 = m・配管用炭素鋼管(SGP)(50A×500:亜鉛めっき品)N = = 本・接着材(注入用)(エポキシ樹脂系:1200kg/m3)W =( × 2 - × 2 )× × 1200 kg/m3 × × 1 = kg※ロス率:土木工事標準積算基準書より1平均長0.105 0.003 0.0040.013 0.090 0.0440.4001.291.18 0.870.100 0.3000.100 0.300 0.3770.100 0.300 0.3770.105 0.003 0.0040.008 0.090 0.045平均長0.3770.060 0.100 0.0570.400 0.401π/4 0.075 π/4 0.0605ロス率・接着材(シール用)(エポキシ樹脂系:1700kg/m3)V = 1/3×π×h×(a2+ab+b2)-π×b2×h= ××( 2 + × + 2 )- π × 2 ×= m3W = m3 × 1700 kg/m3 × × 1 = kg※ロス率:土木工事標準積算基準書よりロス率0.030π/3 0.0200.050 0.050 0.030 0.0300.0200.0000460.000046 1.18 0.0910. 土砂撤去工(参考)10-1. 下部工(床掘り:人力)A1橋台 v1 = × × × 2 = m³A2橋台 v2 = × × = m³〃 v3 = × × = m³P1橋脚 v4 = × = m³P2橋脚 v5 = × = m³P3橋脚 v6 = × × = m³ΣV = m³0.0290.650 0.100 0.0101.000 0.500 0.5000.008参考0.0270.6100.036 0.710 0.0500.0500.0500.430 0.3700.475 0.620 0.0500.1500.5401.00011. 仮設工(参考)11-1. 吊り足場(桁高1.5m未満、シート張り・板張り防護工)A = ×( + × 2 ) = m2(地覆補修用、シート張り・板張り防護工)A1-P1 a1 =( + )× × 2 = m2P1-P2 a2 =( + )× × 2 = m2P2-P3 a3 =( + )× × 2 = m2P3-A2 a4 =( + )× × 2 = m2ΣA = m211-2. 枠組足場(H≦30m)P1部 a1 = × × 2 = 掛m2P2部 a2 = × × 2 = 掛m2P3部 a3 = × × 3 = 掛m2ΣA = 掛m2全幅員0.80052.508.600足場必要長0.800 0.800 9.200 29.44外桁と地覆外縁間距離 必要長0.80015.001.500 15.004.300外桁と地覆外縁間距離 桁長0.350 0.80055.9015.250外桁と地覆外縁間距離0.800 0.800 9.850 31.526.50035.089.850 31.52桁長平均高 足場長外桁と地覆外縁間距離 必要長平均高 足場長5.000 1.5005.00022.50127.565.000 1.500平均高 足場長
入札実施に当たっての注意事項工事名:市道長田隠地線(津久田橋)補修工事開札順番 入札案件名No,1 市道野々原行田線(共栄橋)補修工事No.2 市道長田隠地線(津久田橋)補修工事No.3 市道高地長屋線改良工事No.4 市道津々羅・佛原線(勢伊後橋)補修工事業者の受注機会の拡大を図るため、以下の工事の落札者又は落札候補者が本工事の入札に参加している場合は、その入札は無効となります。
また、落札者又は落札候補者となった者は、他の対象工事の落札者又は落札候補者として再決定しないものとします。
以下の工事の落札者又は落札候補者が本工事の入札で応札をされている場合は、当該応札を無効とします。
No.1 市道野々原行田線(共栄橋)補修工事【具体例】案件No.1 案件No.2 案件No.3 案件No.4A社 入札額500万円落札者入札額400万円無効入札額300万円無効入札額200万円無効B社 入札額510万円入札額410万円落札者入札額310万円無効入札額210万円無効C社 入札額520万円入札額420万円入札額320万円落札者入札額220万円無効D社 入札額530万円入札額430万円入札額330万円入札額230万円落札者E社 入札額540万円入札額440万円入札額340万円入札額240万円
特記仕様書(共通事項)(2025年4月)第1章 総則第1節 災害復旧工事に係る緩和措置1 特記仕様書(個別事項)に明示した工事を対象とする。
2 現場代理人(請負金額が4,500万円(建築一式工事にあっては、9,000万円)未満の場合に限る。
)が、第3節「現場代理人の兼務」1 に掲げる条件((4)の条件を除く。
)を満たすときは、同節1の申請手続をすることなく、他の公共工事の現場における現場代理人又は主任技術者との兼務を認める。
3 受注者の責によらない理由により工事中止又は工事内容の変更が発生し、配置技術者の継続配置が困難となった場合は、土木工事共通仕様書1-1-3-1 主任技術者及び監理技術者の変更「1. 技術者変更の事由」(1)の真にやむを得ない事由に該当するものとし、配置技術者の途中交代を認める。
4 請負代金額が3,500万円未満の災害復旧工事等(災害復旧工事及び災害に関連する維持修繕工事)については、原則、評定の対象外とする。
ただし、請負代金額が500万円以上の工事で、契約後速やかに、当該工事の評定を希望する旨を記載した工事打合せ簿を提出した場合は、評定の対象とする。
なお、変更契約により3,500万円以上になった場合も、評定の対象としない。
5 工事検査は、最終請負契約金額にかかわらず、完成検査のみとする。
第2節 中間検査1 特記仕様書(個別事項)に明示した工事を対象とする。
2 中間検査の実施は、工事の主要工程を考慮し、施工上の重要な変化点等で行うものとし、時期選定は、監督職員が行う。
3 原則として、請負代金額が1,000万円以上1億円未満の工事は、中間検査を1回実施し、1億円以上の工事は2回実施する。
ただし、災害復旧工事等については、中間検査を実施しない。
第3節 現場代理人の兼務1 受注者は、請負金額が4,500万円(建築一式工事にあたっては、9,000万円)未満に該当し、現場代理人の工事現場への常駐を要しないこととされた場合であって、かつ、次に掲げる条件をいずれも満たすときは、本件工事における現場代理人について、様式第1号に必要な書類を添付して、他の公共工事(道路維持修繕業務委託(路線委託)(以下「路線委託」という。)を含む。
)の現場における現場代理人又は技術者等との兼務を発注者に申請することができる。
(1) 兼務する工事が公共工事であること。
(2) 兼務する工事件数が本件工事を含め5件(災害復旧工事及び路線委託に係る件数を除く。)以内であること。
(3) 兼務する工事箇所が全て安芸高田市内であること。
ただし、災害復旧工事は安芸高田市内でなくてよい。
(4) 兼務する工事が同一の発注者によるものでない場合は、兼務先の発注者が兼務を承認したことを証する書面の写しを提出できること。
(5) 監督職員等の求めにより、速やかに工事現場に向かう等適切な対応ができること。
なお、(4)に掲げる書類については、兼務を予定する工事の発注者の承認手続に時間を要するなど、やむを得ない事情があると認められる場合には、申請後の提出も認めるものとするが、兼務する工事の発注者の承認後、速やかに兼務を承認したことを証する書面の写しを提出すること。
また、兼務の申請先が同一の発注者である場合には、兼務を希望するいずれかの工事について、申請を行えば足りるものとする。
2 受注者は、請負金額が4,500万円(建築一式工事にあっては、9,000万円)以上に該当し、工事箇所が10km程度以内で密接な関係のある他の公共工事(建設業法施行令(昭和31年政令第273号)第27条第2項が適用される工事として、同一の専任の主任技術者による工事の管理が認められるものに限る。
)において現場代理人又は主任技術者として配置されている期間であって、かつ、次に掲げる条件をいずれも満たすときは、本件工事における現場代理人について、様式第1号に必要な書類を添付して、他の公共工事(路線委託は含まない。)の現場における現場代理人又は技術者等との兼務を発注者に申請することができる。
(1) 兼務する工事件数が本件工事を含め2件以内であること。
(2) 兼務する工事箇所が全て安芸高田市内であること。
(3) 兼務する工事が同一の発注者によるものでない場合は、兼務先の発注者が兼務を承認したことを証する書面の写しを提出できること。
(4) 監督職員等の求めにより、速やかに工事現場に向かう等適切な対応ができること。
なお、(3)に掲げる書類については、兼務を予定する工事の発注者の承認手続に時間を要するなど、やむを得ない事情があると認められる場合には、申請後の提出も認めるものとするが、兼務する工事の発注者の承認後、速やかに兼務を承認したことを証する書面の写しを提出すること。
また、兼務の申請先が同一の発注者である場合には、兼務を希望するいずれかの工事について、申請を行えば足りるものとする。
3 発注者は、受注者からの申請に基づき、兼務する各工事の内容、工程等を勘案し、現場代理人の兼務について承認の適否を決定し、承認する場合は様式第2号により、承認しない場合は様式第3号に承認しない理由を記載の上、速やかに受注者に通知する。
4 発注者は現場代理人の兼務について、次に掲げる事由に該当すると認めたときは、様式第4号により、その承認を取消すものとする。
(1) 兼務を予定する工事の発注者が兼務を承認しないことが明らかになったとき。
(2) 兼務を承認した日から起算して14日(安芸高田市の休日を定める条例(平成16年安芸高田市条例第2号)第1条に規定する市の休日を除く。
)を経過した後においても、兼務先の発注者が兼務を承認したことを証する書面の写しが提出されないとき。
(3) 兼務申請において、重要な事項について虚偽の申告をし、又は重要な事実の申告を行わなかったことが判明したとき。
(4) 兼務の承認後、重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠ったことが判明したとき。
(5) 著しい状況の変化により、兼務を承認することが適当でなくなったとき。
(6) その他、発注者が兼務を承認することが適当でなくなったとき。
5 重要な事項について虚偽の申告を行う等、不適切な申請を行った者、又は、兼務の承認後に重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠った者に対しては、請負契約に基づく是正措置の請求や指名除外等の必要な措置を行なうことがある。
※ 様式については、「安芸高田市のホームページ」に掲載している。
https://www.akitakata.jp/ja/shisei/section/soumu_soumu/yousiki/第4節 現場代理人及び主任技術者又は監理技術者1 建設業法第26条第3項第1号の規定(以下、「専任特例1号」という。)の適用を受ける主任技術者又は監理技術者の配置を行う場合は次の要件をすべて満たすこと。
(1) 主任技術者又は監理技術者が兼務する工事の数は、本工事を含め2件までとする。
ただし、同一あるいは別々の発注者が、同一の建設業者と締結する契約工期の重複する複数の請負契約に係る工事であって、かつ、それぞれの工事の対象となる工作物等に一体性が認められるものについては、これら複数の工事を一の工事とみなす。
(2) 工事現場間の距離が、同一の主任技術者又は監理技術者が1日の勤務時間内に巡回可能であり、かつ工事現場において災害・事故その他の事象が発生した場合において、工事現場間の移動時間がおおむね2時間以内であること。
(3) 下請次数が3を超えないこと。
(4) 連絡員(土木一式工事又は建築一式工事の場合は、1年以上の当該業務の実務経験を有する者)を工事現場に配置すること。
(5) 工事現場の施工体制を、主任技術者又は監理技術者が情報通信技術(CCUS等)を利用する方法により確認するための措置を講じていること。
(6) 人員の配置を示す計画書を作成し、工事現場毎及び営業所に備え置くこと。
(7) 主任技術者又は監理技術者が、当該工事現場の状況の確認をするために必要な映像及び音声の送受信が可能な情報通信機器(スマートフォンやタブレット端末等)が設置され、かつ当該機器を用いた通信を利用することが可能な環境が確保されていること。
(8) 兼務する工事についても、上記(2)~(7)の要件を全て満たすこと。
(9) 上記のほか、監理技術者制度運用マニュアルにおける専任特例1号に係る条件を満たすこと。
2 専任特例1号を適用する主任技術者又は監理技術者を配置する場合には、前項(2)~(8)を確認するため、施工計画書に前項(6)の「人員の配置を示す計画書」を添付すること。
3 建設業法第26条第3項第2号の規定(以下、「専任特例2号」という。)の適用を受ける監理技術者の配置を行う場合は次の要件をすべて満たすこと。
(1) 建設業法施行令第29第1項で定める者(以下「監理技術者補佐」という。)を専任で配置すること。
(2) 監理技術者補佐の建設業法第27条の規定に基づく技術検定種目は、監理技術者に求める技術検定種目と同一であること。
(3) 監理技術者補佐は入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあること。
(4) 監理技術者が兼務する工事の数は、本工事を含め2件までとする。
ただし、同一あるいは別々の発注者が、同一の建設業者と締結する契約工期の重複する複数の請負契約に係る工事であって、かつ、それぞれの工事の対象となる工作物等に一体性が認められるものについては、これら複数の工事を一の工事とみなす。
(5) 監理技術者が兼務する工事の施工箇所は、安芸高田市内かつ工事箇所の間隔が 10 ㎞程度であること。
(6) 監理技術者は施工に係る主要な会議への参加、現場の巡回及び主要な工程の立会等の職務を適正に遂行すること。
(7) 監理技術者は監理技術者補佐との間で常に連絡が取れる体制とすること。
(8) 監理技術者補佐が担う業務等について、明らかにすること。
(9) 上記のほか、監理技術者制度運用マニュアルにおける専任特例2号に係る条件を満たすこと。
4 専任特例2号を適用する監理技術者を配置する場合には、前項(6)~(8)を確認するため、施工計画書に業務分担、連絡体制等を記載すること。
5 建設業法第26条の5第1項の規定の適用を受ける営業所技術者等(営業所技術者及び特定営業所技術者)又は建設業法第26条の5第1項の規定を準用する経営業務の管理責任者の配置を行う場合は次の要件をすべて満たすこと。
(1) 配置する営業所(経営業務の管理責任者の場合は主たる営業所)で請負契約を締結(2) 配置する工事現場の数が1であること。
(3) 配置する営業所と工事現場間が、1日の勤務時間内に巡回可能な距離で、かつ工事現場において災害・事故その他の事象が発生した場合における当該工事現場と当該営業所との移動時間がおおむね2時間以内であること。
(4) 下請次数が3を超えないこと。
(5) 連絡員(土木一式工事又は建築一式工事の場合は、1年以上の当該業務の実務経験を有する者)を当該営業所及び工事現場に配置すること。
(6) 工事現場の施工体制を、営業所技術者等(営業所技術者及び特定営業所技術者)又は経営業務の管理責任者が情報通信技術(CCUS 等)を利用する方法により確認するための措置を講じていること。
(7) 人員の配置を示す計画書を作成し、工事現場及び営業所に備え置くこと。
(8) 当該営業所から当該工事現場の状況確認のために必要な映像及び音声の送受信が可能な情報通信機器(スマートフォンやタブレット端末等)が設置され、かつ当該機器を用いた通信を利用することが可能な環境が確保されていること。
(9) 上記のほか、監理技術者制度運用マニュアルにおける営業所技術者等(営業所技術者及び特定営業所技術者)に係る条件を満たすこと。
6 建設業法第26条の5第1項の規定の適用を受ける営業所技術者等(営業所技術者及び特定営業所技術者)又は建設業法第26条の5第1項の規定を準用する経営業務の管理責任者を配置する場合には、前項(3)~(8)を確認するため、施工計画書に前項(7)の「人員の配置を示す計画書」を添付すること。
7 土木工事共通仕様書 1-1-3-2 現場代理人の常駐義務の緩和によらず、次のとおり取り扱う。
監督職員等と携帯電話等で常に連絡がとれることに加え、次に掲げるいずれかの事由に該当する場合には、建設工事請負契約約款第10条第3項に規定する「現場代理人の工事現場における運営、取締り及び権限の行使に支障がなく、かつ、発注者との連絡体制が確保されると認めた場合」として取扱う。
(1) 請負金額が 4,500万円(建築一式工事にあっては、9,000万円)未満(2) 契約締結後、現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間(3) 建設工事請負契約約款第20条第1項又は第2項の規定により、工事の全部の施工を一時中止している期間(4) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベーター等の工場製作を含む工事であって、工場製作のみが行われている期間(5) 上記(2)、(3)、(4)に掲げる期間のほか、工事現場において作業等が行われていない期間(6) その他、特に発注者が認めた期間8 土木工事共通仕様書 1-1-3-3 現場代理人及び主任技術者又は監理技術者の「5.配置要件」によらず、次のとおり取り扱う。
5.配置要件一般土木工事(建築一式工事以外)の契約約款第10条第1項第2号の規定により配置する主任技術者又は監理技術者は次によるものとする。
(1) 下請負契約金額の総額が5,000万円以上、又は設計図書等において特に定めた場合は、監理技術者を配置する。
(2) 請負代金額4,500万円以上の場合、又は設計図書等において特に定めた場合は、一般建設業・特定建設業を問わず全業者について技術者を専任配置する。
第5節 施工箇所が点在する工事の積算1 特記仕様書(個別事項)に明示した工事を対象とする。
2 施工箇所が点在する工事の適正な工事価格を算出するため、参考図書に示す工事箇所と施工箇所を基に次の算定方法とする。
・算定方法(1) 工事原価ア 直接工事費施工数量及び施工規模等は工事箇所ごとに判断し、施工箇所ごとに直接工事費を算定する。
イ 間接工事費(ア) 共通仮設費a 共通仮設費の率分対象額は工事箇所ごとに算定し、工種区分はその工事全体の主たるものを適用する。
b 共通仮設費の補正工事箇所ごとに施工地域及び工事場所区分の補正行う。
c 積上げ計算による部分施工箇所ごとに必要な経費を積み上げる。
(イ) 現場管理費a 現場管理費の算定対象とする純工事費は工事箇所ごとに算定する。
b 現場管理費率の補正工事箇所ごとに施工時期、工事期間、施工地域及び工事場所区分の補正行う。
(ウ) 中止期間中の現場維持等の費用a 積上げ項目施工箇所ごとに必要な経費を積み上げる。
b 率で計上する項目対象額及び一時中止日数は施工箇所ごとに算定する。
(2) 一般管理費等ア 一般管理費等の算定対象とする工事原価は(1)の計による。
なお、処分費等が「共通仮設費対象額(P)+準備費に含まれる処分費」に占める割合の3%を超える場合又は処分費等が3,000万円を超える場合、率計算の対象については、工事箇所ごとに対象額を算出する。
第6節 熱中症対策に資する現場管理費の補正1 特記仕様書(個別事項)に明示した工事を対象とする。
2 工期(工事の始期日から工事の終期日までの期間で、準備期間、施工に必要な実日数、不稼働日、後片付け期間の合計をいう。なお、検査期間13日、年末年始6日間(12月29日~1月3日)、夏季休暇3日間(国民の祝日である山の日の次の日から土曜日、日曜日、振替休日を除く3日間とする。)、工場製作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間は含まない。
)期間中の真夏日の状況に応じて、変更契約時に現場管理費の補正を行うものとする。
3 真夏日とは、日最高気温が30度以上の日、あるいは、日最高暑さ指数(WBGT)が25度以上の日をいう。
ただし、夜間工事のみの場合は、作業時間帯の最高気温又は最高暑さ指数(WBGT)を対象とする。
4 気温の計測箇所及び結果は、施工現場から最寄りの気象庁の地上気象観測所の気温又は環境省が公表している観測地点の暑さ指数(WBGT)を用いることを標準とする。
5 受注者は、工事期間中における気温の計測箇所、用いる計測値及び計測期間(計測開始日、計測終了予定日)を明記した施工計画書を工事着手前に提出し、計測結果を工事完成時までに監督職員に提出すること。
6 受注者は、計測終了日について、工事完成時までに監督職員と協議するものとする。
7 積算方法は次のとおりとする。
(1) 補正方法ア 受注者から提出された計測結果の資料を基に、補正値を算出し現場管理費率に加算する。
なお、現場管理費率の補正は「積雪寒冷地域で施工時期が冬期となる場合の補正」、「緊急工事の場合」及び本補正値を合計し、2%を上限とする。
イ 真夏日率=工期期間中の真夏日÷工期ウ 補正値(%)=真夏日率×1.2(2) 補正値の計算結果は、パーセント表示で小数点3位を四捨五入して2位止めとする。
8 受注者より、熱中症対策に資する現場管理費の補正が不要である旨の協議があった場合は、補正を行う工事から対象外とすることができる。
9 検査職員から修補の指示があった場合、修補期間は対象外とする。
第7節 1日未満で完了する作業の積算受注者は、施工実施にあたり施工パッケージ型積算基準と乖離がある場合は、土木工事標準積算基準書(共通編)第I 編総則第12章1日未満で完了する作業の積算の適用を発注者に請求できる。
適用にあたっては、受発注者間の協議において、作業内容が土木工事標準積算基準に該当すると認められる場合は、変更を行う。
第8節 遠隔地からの労働者を確保する場合の積算方法1 特記仕様書(個別事項)に明示した工事を対象とする。
2 「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労務管理費」の次に示す費用(以下「実績変更対象費」という。)について、工事実施に当たって不足する技術者や技能者を広域的に確保せざるを得ない場合も考えられることから、契約締結後、労働者確保に要する方策に変更が生じ、土木工事標準積算基準書の金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は、実績変更対象費の支出実績を踏まえて最終精算変更時点で設計変更を行う。
営繕費:労働者送迎費、宿泊費、借上げ費(宿泊費、借上げ費については労働者確保に係るものに限る。)労務管理費:募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用3 受注者は、遠隔地から労働者を確保する場合、実績変更対象費の割合を参考にし、工事着手までに実施計画書を作成し、監督職員に提出する。
4 最終精算変更時点において、実績変更対象費の支出実績を踏まえて設計変更が必要な場合は、実績報告書及び実績変更対象費について実際に支払った全ての証明書類(領収書、領収書の出ないものは金額の妥当性を証明する書類等。)を監督職員に提出し、設計変更の内容について協議するものとする。
5 受注者の責めによる工事工程の遅れ等受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については、設計変更の対象としない。
6 実績変更対象費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、受注者が実績変更対象費について実際に支払った額のうち証明書類において確認された費用から、土木工事標準積算基準書に基づき算出した額における実績変更対象費を差し引いた額を加算して算出する。
なお、全ての証明書類の提出がない場合であっても、提出された証明書類をもって設計変更を行うものとする。
7 受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については、法的措置及び指名除外等の措置を行う場合がある。
8 疑義が生じた場合は、監督職員と協議するものとする。
実施計画書及び実績報告書は、「安芸高田市のホームページ」に掲載している。
第9節 地盤情報の取扱い1 受注者は、地盤情報を一般財団法人国土地盤情報センターの検定を受けた上で、国土地盤情報データベースに登録すること。
2 受注者は、地盤情報の公開・利用の可否について、「電子納品運用ガイドライン【業務編】(広島県・平成30年8月)」に基づき、事前協議における発注者の指示に従って成果品データに公開可否コードを記入した上で、検定の申込を行うこと。
3 検定に要する費用は、技術管理費に国土地盤情報データベース検定費として1本当たり2,000 円を見込んでいる。
ただし、主任技術者が国土地盤情報センターで定める技術士等の資格又は、ボーリング責任者が地質調査技士の資格を持っていなければ設計変更の対象とする。
4 受注者は、電子納品の際に、一般財団法人国土地盤情報センターから受領した検定証明書(PDF ファイル)を、「電子納品運用ガイドライン【業務編】(広島県・平成30年8月)」に規定されている格納フォルダBORING/OTHRS に格納することをもって、提出する成果が検定済であることを報告することとする。
第2章 材料第1節 ブロック積(空積)1 特記仕様書(個別事項)に明示した工事を対象とする。
2 壁体重量の確認は、当該工事で使用するコンクリートブロック及び中詰材と同じ組み合わせにより施工した実績がある場合は、「壁体重量検査実績報告書」により監督職員の承認を得て省略することができる。
ただし、施工実績として認められるものは広島県土木建築局及び安芸高田市発注の工事に限る。
3 当該現場で使用するブロック積(空積)控50cmの調達に時間がかかる、又は困難な場合には速やかに監督職員に報告し、対応について協議すること。
第2節 遠隔地からの建設資材を調達する場合の積算方法建設資材及び仮設材については、調達地域等から調達することを想定しているが、安定的な確保を図るために、当該調達地域等以外から調達をせざるを得ない場合には、事前に監督職員と協議するものとする。
また、購入費用及び輸送費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票の写し等)を監督職員に提出するものとし、その費用について設計変更することとする。
「調達地域等」とは、建設資材にあっては、広島県土木工事設計資材単価表で示す地区、又は地区の指定がない場合は広島県内を言い、仮設材にあっては、土木工事標準積算基準書(広島県)第X 編参考資料第2章 工事費の積算 1)間接工事費 1)-1 共通仮設費 1 運搬費 (4) リース器材 の運搬で示す仮設材が所在すると推定される場所又は大手リース業者基地等をいう。
第3節 大型土のう次のいずれかの要件に該当する場合は、袋体が破損する恐れがあるので「耐候性大型土のう積層工法」設計・施工マニュアルで要求される性能(19項目)を全て満たした製品を使用すること。
(1) 容量1m3当たりの中詰重量が10kNを超える場合(20kN未満)(2) 2か月を超えて屋外で使用する場合(3年未満)第3章 施工条件第1節 堰堤等基礎の床掘堰堤等基礎の床掘において、岩盤又は転石等により床付面の変更が発生する場合や、土質条件等により掘削法面が自立しない場合は監督職員と協議するものとし、必要と認められる費用について設計変更の対象とする。
第2節 残存型枠工1 残存型枠工の残存型枠設置基礎部において、地盤の不陸等の現場条件により型枠設置に安定を確保することが困難な場合は、調整コンクリート等の要否について監督職員と協議するものとし、必要と認められる費用については設計変更の対象とする。
2 残存型枠(構造物一体型)を使用する場合、土木工事共通仕様書の8-1-8-9 残存型枠(外壁兼用型)工に求める要件に加え、次の点に留意し、監督職員の承諾を得ること。
なお、残存化粧型枠(構造物一体型)についても同様とする。
(1) 使用する残存型枠(構造物一体型)は、砂防堰堤等の本体として必要な耐久性及び一体性が確保されていることが公的機関により証明されていること。
なお、堰堤の上流面に使用する場合は、土石流に対する耐衝撃性等を有することも公的機関により証明されていること。
(2) 使用する残存型枠(構造物一体型)の単位体積質量及び圧縮強度は、本体コンクリートと同等以上であること。
(3) 残存型枠(構造物一体型)の施工にあたっては、上記事項に加え、コンクリートを確実に充填し、一体性を図るように十分留意して施工すること。
第3節 架空線の防護管工事区域上空の架空線の防護管に要する費用については、現在見込んでいない。
ただし、架空線等事故防止対策簡易ゲートに要する費用については、安全費として共通仮設費率に含んでいる。
架空線に近接した工事の施工に当たって、架空線管理者又は防護管施工会社(以下、「架空線管理者等」という)との協議により、架空線管理者等から防護管に要する費用負担を求められた場合、工事打合せ簿により監督職員と協議し、設計変更の対象とする。
設計変更の対象として認められる場合は、架空線管理者等からの見積書を提出すること。
第4節 砂防堰堤工事等におけるコンクリート打設砂防堰堤工等におけるコンクリート打設については、土木工事標準積算基準書(河川編・道路編)第Ⅲ編第3章砂防工に記載されている一般部コンクリート打設歩掛に示されたクレーン打設を想定しているが、クレーン打設と比較して工期短縮効果が認められる場合もしくは現場条件によりクレーン打設が困難な場合に限り、ポンプ車打設への変更について監督職員と事前に協議できるものとし、協議の結果、必要と認められる場合には設計変更の対象とする。
第1章 総則第1節 適用1 本特記仕様書は、市道長田隠地線(津久田橋)補修工事に適用する。
2 本特記仕様書に記載のない事項については、次によるものとする。
・土木工事共通仕様書(令和7年8月)広島版(適用区分「広島」及び「広島県」)・特記仕様書(共通事項)(2025年4月)※ 土木工事共通仕様書、特記仕様書(共通事項)は「広島県の調達情報」に掲載している。
https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/・その他関連規格類第2節 中間検査 本工事は、中間検査の対象工事としない。
第3節第4節第5節 遠隔地からの労働者を確保する場合の積算方法 積算方法については、特記仕様書(共通事項)第1章 総則 第9節 遠隔地からの労働者を確保する場合の積算方法に従うこと。
なお、本工事における実績変更対象費の割合は次のとおりである。
1 共通仮設費(率分)に占める実績変更対象費(労働者送迎費、宿泊費、借上げ費)の割合:2 現場管理費に占める実績変更対象費(募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用)の割合:第6節 法令及び条例等の遵守1 次の内容について、施工計画書の「その他」項目に記載すること。
(1) 工事の実施にあたり、発注者から明示された、又は、受注者が行うべき「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」(2) 上記(1)の内容について「不測の事態等が生じた場合の対応方法」(3) 上記(1)、(2)の内容について「現場作業に従事する者に対する周知の方法」2 「施工方法」等の関連する項目に、許可承諾条件等を適切に反映すること。
3 本工事は週休2日工事であり、「安芸高田市週休2日工事実施要領(土木工事)」に基づき実施すること。
特 記 仕 様 書( 個 別 事 項 ) 週休2日工事熱中症対策に資する現場管理費の補正 本工事は、工事現場の熱中症対策に資する経費に関して、現場管理費の補正を行う工事であり、実施については特記仕様書(共通事項)第1章 総則 第7節 熱中症対策に資する現場管理費の補正に従うこと。
22.04%1.73%「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」等の変更が生じた場合は、施工計画書の内容に重要な変更が生じたものとし、変更施工計画書を提出すること。
1 / 4 ページ第7節 建設副産物1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画2 計画の掲示及び公表3 実施書の提出4 工事現場の管理体制5 建設発生土搬出に関する関係法令の手続きの確認及び確認結果票の作成(1)(2) 再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先における建設発生土の搬入に係る行為に関する次に掲げる事項(3)受注者は、1の再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。
現場掲示様式については、次のURLを参考に作成すること。
https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm受注者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、工事完了後速やかに実施状況を記録した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を監督職員に提出しなければならない。
なお、受注者は、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の作成後、工事完成から5年間保存しなければならない。
受注者は、再生利用の促進を行うため、工事現場における建設副産物責任者を置くことにより、管理体制を整備するとともに、当該責任者に対し、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画の内容について現場担当者の教育を十分行うこと及び、関係する他の施工者及び資材納入業者もこれを周知徹底することを指導するものとする。
受注者は、再生資源利用促進計画の作成にあたり、建設発生土を工事現場から搬出する場合は、あらかじめ次に掲げる事項を確認し、また各事項の確認の結果を記載した書面(確認結果票)を作成しなければならない。
※確認結果票は「広島県の調達情報」に掲載している。
工事現場内の土地の掘削その他の土地の形質の変更が土壌汚染対策法(平成14年法律第53号)第3条第7項又は第4条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。
本工事における建設副産物については、土木工事共通仕様書1-1-2-11 建設副産物のとおり取り扱うこととする。
なお、「再生資源利用計画」、「再生資源利用促進計画」及び「実施書の提出」については、次のとおりとする。
ア 当該行為が宅地造成及び特定盛土等規制法(昭和36年法律第191号。以下「盛土規制法」という)第12条第1項、第16条第1項、第30条第1項又は第35条第1項の規定による許可を要する場合にあっては、当該許可を受けている。
イ 当該行為が盛土規制法第21条第1項、第27条第1項、第28条第1項又は第40条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。
上記(1)、(2)に掲げる事項のほか、再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先が適正であることを確認するために必要な事項その他の建設発生土の搬出に関する事項受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。
また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。
なお、その内容に変更が生じたときは、速やかに利用計画及び促進計画を変更し、監督職員に報告しなければならない。
2 / 4 ページ6 運搬業者への通知7 確認結果票の掲示及び公表8 確認結果票の保管受注者は、確認結果票を建設工事の完成後5年間保存するものとする。
9 建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求(1) 建設発生土の搬出先の名称(搬出先が工事現場である場合は、建設工事の名称。)及び所在地(2) 建設発生土を搬出先の受注者の商号、名称又は氏名(3) 建設発生土の搬出元の名称及び所在地(4) 建設発生土の搬出量(5) 建設発生土の搬出が完了した日10 建設発生土の搬入元への受領書の交付11 受領書の内容確認受注者は、搬出先から受領書の交付を受けたときは、再生資源利用促進計画に記載した内容と一致することを確認する。
12 受領書の保管受注者は、受領書又はその写しを建設工事の完成後5年間保存するものとする。
13 建設発生土の最終搬出先までの確認(1) 国又は地方公共団体が管理する場所であって、受入れ完了後に当該国又は地方公共団体が受領書を交付する場合(2) 受注者の管理下にある他の工事現場で利用するために一時堆積する場合(3) ストックヤード運営事業者登録規定により国に登録されたストックヤード(4) 9の受領書の土砂の利用種別が「盛土利用等」である建設発生土受入地(再搬出しないもの)受注者は、建設発生土が再生資源利用促進計画に記載した搬出先(次の(1)から(4)のいずれかに該当する搬出先を除く。
)から他の搬出先へ搬出されたときは、速やかに、当該他の搬出先への搬出に関する9(1)~(5)に関する事項を記載した書面を作成するとともに、当該書面を当該再生資源利用促進計画に係る建設工事の完成後5年間保存するものとする。
建設発生土が更に他の搬出先へ搬出されたときも、同様とする。
受注者は、建設発生土を利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、速やかに当該搬入元の管理者(搬入元が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、前号に掲げる事項を記載した受領書を交付するものとする。
受注者は、建設発生土の運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画及び確認結果票の内容を通知するものとする。
またその内容に変更が生じたときには、速やかに運搬を行う者に通知するものとする。
受注者は、確認結果票を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。
受注者は、建設発生土を再生資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに当該搬出先の管理者(搬出先が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、次に掲げる事項を記載した受領書の交付を求めるものとする。
3 / 4 ページ第2章 施工条件第1節 公害対策1 漁協等との協議協議内容 工事着手前に現地で濁水対策について3者協議(発注者、請負者、漁協)を実施すること。
第2節 建設副産物1 建設発生土(搬出)(建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(指定処分(A))搬出場所 有限会社向原砕石向原工場(安芸高田市向原町坂田尻山11907)2 アスファルト殻 (アスファルト殻を受け入れる再生資源化施設)搬出場所 (有)向原砕石(安芸高田市向原町坂田尻山1907)3 コンクリート殻 (コンクリート殻を受け入れる再生資源化施設)搬出場所 (有)向原砕石(安芸高田市向原町坂田尻山1907)第3章 その他第1節 本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項又は、その内容に疑義が生じた場合は、監督職員の指示を受けること。
第2節 別紙で公表している資材等は,別紙に記載している単価を設計単価として請負工事費を算定している。
当該工事により発生するコンクリート殻は、「コンクリート殻を受入れる再資源化施設」へ搬出するものとし、次の処分先を見込んでいる。
なお、工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、「コンクリート殻を受入れる再資源化施設」への搬出が困難となった場合は、発注者と請負者が協議するものとする。
当該工事により発生する建設発生土は、建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時堆積)のいずれかに搬出するものとする。
また、積算上の搬出先として、建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時堆積)のうち、運搬費と受入費の合計が最も経済的になる次の施設を見込んでいる。
したがって、正当な理由がある場合を除き残土処分に要する費用(単価)は変更しない。
なお、工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時堆積)への搬出が困難となった場合は、発注者と受注者が協議の上、設計変更の対象とする。
当該工事により発生するアスファルト殻は、「アスファルト殻を受入れる再資源化施設」へ搬出するものとし、次の処分先を見込んでいる。
なお、工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、「アスファルト殻を受入れる再資源化施設」への搬出が困難となった場合は、発注者と請負者が協議するものとする。
4 / 4 ページ別紙次の材料費等は,次を設計単価として請負工事費を算定している。
名称 規格1 単価 単位 備 考市道長田隠地線(津久田橋)補修工事 単価一覧表表面含浸材けい酸塩系表面含浸材スーパーシールド相当品10,400 L塗布量確認材 20,000 セット伸縮目地材TS目地ガードN相当品10mm×20mm9,000 kgマスキングテープ 30 m伸縮目地材TS目地ガードN相当品20mm×40mm9,000 kgバックアップ材 φ10mm 140 mケミカルボルト(ドブ)N2W1付 M22*180D 2,875 本バックアップ材 φ20mm 140 mケミカルアンカー R-2212N相当品 1,365 本ガードレールGr-C-2B-4-BPL(トク)ベースプレート式33,570 m常温亜鉛めっき ローバル相当品 4,010 kg組立施工費Gr-C-2B-4-BPL(トク)ベースプレート式4,173 m鉄屑(ヘビーH3)厚さ1mm以上3mm未満,幅高500mm以下長さ1,200mm以下,質量1,000kg以下-28,000 t機械賃料 薬剤噴霧器、給水タンク、発電機(2KVA) 22,800 式1 / 1 ページ
総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代 建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。
≪凡例≫Co ・・・コンクリートDT ・・・ダンプトラックCC ・・・クローラクレーンRTC・・・ラフテレーンクレーンAs ・・・アスファルトBH ・・・バックホウTC ・・・トラッククレーン0001 0 0 38 安芸高田市 00-07.08.01(0)1 公共(一般) 工種 施工地域・工事場所区分 復興補正区分 週休補正区分 現場事務所等の貸与区分 ICT補正区分 冬期補正係数 緊急工事区分 前払金支出割合区分 契約保証区分 41 橋梁保全工事 04 一般交通影響有り(2) 00 補正なし 00 補正なし 00 補正なし 00 補正なし00 補正なし 00 通常工事 0% 00 補正無し 01 金銭的保証(0.04%) 本工事費 内訳表 0 0002 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考本工事費 X1000 橋梁保全工事 1 式 Y1G03 レベル1 舗装工 1 式 Y1G0304 レベル2 舗装打換え工 1 式 Y1G030402 レベル3 舗装版切断アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚15cm以下 8 m Y1G03040201レベル4 舗装版切断アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚15cm以下 8 m SPK25040307 00 単第0 -0001 表 舗装版破砕アスファルト舗装版障害等無し 舗装版厚15cm以下 165 m2 Y1G03040202レベル4 舗装版破砕アスファルト舗装版障害等無し 舗装版厚15cm以下 165 m2 SPK25040306 00 単第0 -0002 表 殻運搬アス殻 7 m3 Y1G03040205レベル4 本工事費 内訳表 0 0003 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考殻運搬舗装版破砕DID区間無し 運搬距離11.5km以下(6.5km超) 7 m3 SPK25040155 00 単第0 -0003 表 殻処分アス殻 15 t Y1G03040206レベル4 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる
#0041 アスファルト殻受入費再生工場搬入 15 t T9006 00 橋面防水アスファルト系 159 m2 Y1E02040301レベル4 橋面防水工(補修) 塗膜系防水アスファルト系 159 m2 SS000255 00 単第0 -0004 表 成形目地材厚5mm×幅30mm(参考)セロシールSSテープ 125 m TH007250 00 排水用導水管φ18mmステンレス製 96 m TTPC00029 00 その他舗装材橋面防水用参考(タフシャット導水テープ) 29 m TH004180 00 本工事費 内訳表 0 0004 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考表層(橋面舗装)平均幅員3.0m超1層当り平均仕上厚40mm 159 m2 Y1G03040211レベル4 表層(車道・路肩部)平均幅員3.0m超1層当り平均仕上厚40mm 159 m2 SPK25040244 00 単第0 -0005 表 表層(すりつけ舗装)平均幅員3.0m超1層当り平均仕上厚40mm 6 m2 Y1G03040211レベル4 表層(車道・路肩部)平均幅員3.0m超1層当り平均仕上厚40mm 6 m2 SPK25040244 00 単第0 -0006 表 橋梁支承工 1 式 Y1G0320 レベル2 支承補修工 1 式 Y1G032001 レベル3 素地調整3種ケレンA 1 m2 Y1G03250201レベル4 素地調整3種ケレンA 1 m2 SDT00029 00 単第0 -0007 表 上塗常温亜鉛めっき 1 m2 Y1G03250204レベル4 本工事費 内訳表 0 0005 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考常温亜鉛めっきローバル相当品 1 kg F0000000501 00 橋梁付属物工 1 式 Y1G0321 レベル2 伸縮目地工 1 式 Y1G032101 レベル3 伸縮目地取替遊間10mm 8.4 m Y1G03210101レベル4 伸縮目地取替工エポキシ樹脂系シール材TS目地ガードN相当品 遊間10mm 8.4 m V0000000300 00 単第0 -0008 表 伸縮目地取替遊間20mm 14.8 m Y1G03210101レベル4 伸縮目地取替工エポキシ樹脂系シール材TS目地ガードN相当品 遊間20mm 14.8 m V0000000301 00 単第0 -0009 表 排水施設工 1 式 Y1G032103 レベル3 素地調整3種ケレンA 1 m2 Y1G03250201レベル4 本工事費 内訳表 0 0006 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考素地調整3種ケレンA 1 m2 SDT00029 00 単第0 -0007 表 排水管配管用炭素鋼鋼管 0.5 m Y1G03210302レベル4 コンクリート削孔
(コンクリート穿孔機)削孔径64mm以上77mm未満削孔深さ400mm以上600mm未満 1 孔 SPK25040116 00 単第0 -0010 表 橋梁_排水管設置足場有り 0.5 m SPK25040409 00 単第0 -0011 表 配管用炭素鋼鋼管亜鉛メッキ ねじ無し50A×4.0M 0.1 本 TQ000517 00 エポキシ樹脂系注入材BLグラウト相当品 0.9 kg F0000000601 00 エポキシ樹脂系シール材#101相当品 0.1 kg F0000000004 00 地覆工 1 式 Y1G032104 レベル3 水切り工ウォーターカッター相当品 59 m Y1G03210401レベル4 本工事費 内訳表 0 0007 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考水切り工ウォーターカッター相当品 59 m V0000000200 00 単第0 -0012 表 道路付属構造物塗装工 1 式 Y1G032502 レベル3 素地調整防護柵類 9 m2 Y1G03250201レベル4 素地調整防護柵類 9 m2 SPK25040312 00 単第0 -0013 表 上塗長油性フタル酸樹脂塗料 上塗 白色防護柵類・落石防止柵類 9 m2 Y1G03250204レベル4 付属構造物塗替長油性フタル酸樹脂塗料 上塗 白色防護柵類・落石防止柵類 9 m2 SPK25040313 00 単第0 -0014 表 橋梁用防護柵工 1 式 Y1G032105 レベル3 橋梁用防護柵ビーム取替 57 m Y1G03210501レベル4 防護柵設置工(Gr) レール撤去路側用_A・B・C種(旧_Ap・Bp・Cp種) 57 m SS000129 00 単第0 -0015 表 本工事費 内訳表 0 0008 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考防護柵設置工(Gr) レール設置路側用_A・B・C種 手間+材料費塗装品C(2.3×350×4330) 57 m SS000125 00 単第0 -0016 表 笠木4m用 塗装3.2*150*50*4000 14 枚 F0000000401 00 袖笠木塗装3.2*150*50*150 2 枚 F0000000402 00 橋梁用防護柵高欄取替 34 m Y1G03210501レベル4 高欄撤去工 34 m V0000000500 00 単第0 -0017 表 コンクリート削孔(電動ハンマドリル)削孔深さ30mm以上200mm未満 88 孔 SPK25040114 00 単第0 -0018 表 アンカーボルト打設工4ヶ所/支柱1本 88 孔 V0000000501 00 単第0 -0019 表 ガードレールGr-C-2B-4-BPL(トク)ベースプレート式 34 m F0000000405 00 組立施工費Gr-C-2B-4-BPL(トク)ベースプレート式 34 m F0000000406 00 本工事費 内訳表 0 0009 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考現場発生品運搬ガードレール 1 回 Y1G03271603レベル4 現場発生品及び支給品運搬クレーン装置付BT2t積2.9t吊片道運搬距離14.0km以下(11.0km超) 1.53 t SPK25040411 00 単第0 -0020 表 【機器単体費】 共通仮設費[対象外],現場管理費[対象外] 一般管理費[対象外] #0046 鉄屑(ヘビーH3)厚さ1mm以上3mm未満,幅高500mm以下長さ1,200mm以下,質量1,000kg以下 1.53 t F9999999999 00 橋梁補修工 1 式 Y1G0324 レベル2 ひび割れ補修工 1 式 Y1G032404 レベル3 低圧注入工法エポキシ樹脂系注入材(2種) 1 構造物 Y1G03240402レベル4 ひび割れ補修工(低圧注入工法)補修延べ延長33.9m 1 構造物 S1020037 00 単第0 -0021 表 断面修復工 1 式 Y1G032405 レベル3 本工事費 内訳表 0 0010 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考左官工法ポリマーセメントモルタル鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理を含む 1 構造物 Y1G03240501レベル4 断面修復工(左官工法)(鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理を含む)修復延べ体積0.87m3 1 構造物 S1020041 00 単第0 -0022 表 殻運搬コン殻
(無筋) 0.9 m3 Y1G03271601レベル4 コンクリート殻積込・運搬(断面修復工)[無]DID区間運搬距離_11.5km以下(9.5km超) 0.9 m3 S1020051 00 単第0 -0023 表 殻処分コン殻(無筋) 2 t Y1G03271602レベル4 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる
#0041 投棄料 0.6 m3 T9003 00 仮設工 1 式 Y1G0328 レベル2 足場工 1 式 Y1G032801 レベル3 吊り足場タイプA 60 m2 Y1G03280101レベル4 足場工(床版補強工)桁高1.5m未満 60 m2 S3030011 00 単第0 -0029 表 床面シート張防護タイプA1 60 m2 V0000001000 00 単第0 -0030 表 吊り足場タイプE 130 m2 Y1G03280101レベル4 本工事費 内訳表 0 0013 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考足場・防護シート+板張 1工事での足場使用2回足場架設総月数1.0月を超え2.0月以下 130 m2 SPK25040337 00 単第0 -0031 表 枠組足場 50 掛m2 Y1G03280101レベル4 手摺先行型枠組・単管・単管傾斜足場手摺先行型枠組足場安全ネット設置 50 掛m2 S0380 00 単第0 -0032 表 **直接工事費**#0020計=支給品等(材料),無償貸付 共通仮設費率分 Z0019 計算情報……対象額………率……………**共通仮設費計****純工事費**現場管理費 計算情報……対象額………率…………… 本工事費 内訳表 0 0014 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**工事原価**一般管理費率分 計算情報……対象額………前払補正率…率……………契約保証費 計算情報……対象額………率……………当初請対額 当初対象額 一般管理費計**工事価格****消費税相当額** 計算情報……対象額………率……………**工事費計****契約保証費計**
工 事 名工事箇所1/16 補修一般図 15/16 補修詳細図(1/2)2/16 補修図(路上1/4) 16/16 補修詳細図(2/2)3/16 補修図(路上2/4)4/16 補修図(路上3/4)5/16 補修図(路上4/4)6/16 補修図(上部工1/5)7/16 補修図(上部工2/5)8/16 補修図(上部工3/5)9/16 補修図(上部工4/5)10/16 補修図(上部工5/5)11/16 補修図(下部工1/4)12/16 補修図(下部工2/4)13/16 補修図(下部工3/4)14/16 補修図(下部工4/4)図 面 目 録市道長田隠地線(津久田橋)補修工事安芸高田市向原町長田名称
S=1:100側 面 図S=1:50標準断面図S=1:100平 面 図津久田橋 補修一般図(橋面)RCT桁(A1-P1-P2-P3)PCT桁(P3-A2)A1橋台 P1橋脚 P2橋脚 P3橋脚 A2橋台S=1:50下部工正面図三篠川安芸高田市 建設部 建設課 事業者名工 種部 位RC橋補修対策工上部工高欄(A1-P1-P2-P3間)旗揚げ凡例支承(鋼板) 支承主桁・床版・横桁A1橋台 下部工-P1橋脚・P2橋脚・P3橋脚路上 As舗装伸縮装置排水ますPC橋主桁・床版横桁・PC定着部支承(ゴム) -A2橋台地覆高欄(P3-A2間)排水管工事名図面名作成年月日縮尺津久田橋 補修一般図 2024年 3月図面番号 図示市道長田隠地線(津久田橋)補修工事1 / 16As舗装As舗装上流側 下流側 上流側下流側 上流側 下流側 上流側※1:本図は、既存竣工図が無いため、地上からの寸法計測により作成したものである。
下流側A2 A1P1 P2 P3A2 A1 P1 P2 P3(中間部) (桁端部)(中間部) (桁端部)4300400 3500 4004300400 3500 400660150250500350 50754300400 3500 40080650650160350 50700 2000 1995 2005 1995 2010 2010 2000 2005 2000 2010 2000 2005 2000 2000 1505 1500 1500 1500 1500 1500 1500 1500 1500 1500 1500 270695 2000 2000 2000 2005 2020 2000 2000 2000 2000 2010 2000 2000 2000 2000 1505 1500 1500 1500 1500 1500 1500 1500 1500 1500 1500 2709850 20 9850 20 9850 20 15900 10200橋長 45520230350390420720130220500415 415 405 420350100305 305350710625 350 1000 350800 1350 1350 80070 320 390320 780160400058004300 4300502304000430050050525050 505700500 50 51505000500 50 4450橋長 45520350 7800・ひび割れ注入工・断面修復工・表面含浸工上部工の補修 赤・水切り材設置工上部工ひび割れ注入工断面修復工表面含浸工水切り材設置工上部工ひび割れ注入工断面修復工表面含浸工水切り材設置工上部工ひび割れ注入工断面修復工表面含浸工水切り材設置工上部工断面修復工上部工ひび割れ注入工断面修復工表面含浸工水切り材設置工断面修復工上部工・断面修復工支承の補修 橙・塗替塗装工・橋面防水工(As舗装打換工)・As舗装打換工(橋台背面部)支承(P1上)塗替塗装工支承(A1上)塗替塗装工支承(P2上)塗替塗装工支承(P3上)塗替塗装工支承(P1上)塗替塗装工支承(P2上)塗替塗装工支承(P3上)塗替塗装工支承(A1上)塗替塗装工下部工・伸縮装置の補修 水色・断面修復工・ひび割れ注入工・伸縮目地材取替工伸縮装置伸縮目地材取替工伸縮装置伸縮目地材取替工伸縮装置伸縮目地材取替工伸縮装置伸縮目地材取替工伸縮装置伸縮目地材取替工下部工ひび割れ注入工断面修復工下部工ひび割れ注入工断面修復工下部工ひび割れ注入工断面修復工下部工断面修復工・断面修復工舗装橋面防水工(As舗装打換工)As舗装打換工(橋台背面部)青 舗装の補修舗装橋面防水工(As舗装打換工)舗装橋面防水工(As舗装打換工)舗装橋面防水工(As舗装打換工)As舗装打換工(橋台背面部)舗装橋面防水工(As舗装打換工)舗装橋面防水工(As舗装打換工)緑 地覆の補修地覆ひび割れ注入工断面修復工表面含浸工地覆ひび割れ注入工断面修復工表面含浸工地覆ひび割れ注入工断面修復工表面含浸工地覆ひび割れ注入工断面修復工表面含浸工地覆ひび割れ注入工断面修復工表面含浸工地覆ひび割れ注入工断面修復工表面含浸工地覆ひび割れ注入工断面修復工表面含浸工地覆ひび割れ注入工断面修復工表面含浸工地覆ひび割れ注入工断面修復工表面含浸工地覆ひび割れ注入工断面修復工表面含浸工・ひび割れ注入工・断面修復工・表面含浸工・塗替塗装工(支柱)・ビーム取替工紫 高欄(ガードレール)の補修高欄塗替塗装工(支柱)ビーム取替工笠木取替工塗替塗装工(支柱)ビーム取替工笠木取替工塗替塗装工(支柱)ビーム取替工笠木取替工高欄取替工高欄 高欄高欄高欄塗替塗装工(支柱)ビーム取替工笠木取替工高欄塗替塗装工(支柱)ビーム取替工笠木取替工高欄塗替塗装工(支柱)ビーム取替工笠木取替工高欄高欄取替工高欄塗替塗装工(支柱)ビーム取替工笠木取替工高欄高欄取替工・笠木取替工・高欄取替工青紫 その他・塗替塗装工・塗替塗装工・排水管取替工(損傷部)排水ます塗替塗装工排水ます塗替塗装工排水管塗替塗装工排水管塗替塗装工排水管塗替塗装工排水管塗替塗装工排水管排水管取替工津久田橋 補修図(路上1/4)橋 面(1径間)S=1:25安芸高田市 建設部 建設課 事業者名排水ますS=1:2(塗替塗装工,N=4箇所)※1:本図は、簡易な現地寸法計測を基に作成している。
舗装ひび割れ、剥離、うき補 修 凡 例橋面防水工(As舗装打換工)表 示 損傷状況 補修対策工伸縮装置 伸縮目地材取替工塗替塗装工(Rc-Ⅲ塗装系)ビーム取替工/笠木取替工うき縦 × 横(m) (m)剥離縦 × 横(m) (m)断面修復工腐食高欄の腐食、変形等※2:実施施工においては、再調査の上、図面整合等確認ののち材料製作・施工を行うこと。
遊離石灰を伴うひび割れ長さ(m)幅-長さひび割れ(開口幅0.2mm以上)(mm)(m)ひび割れ注入工下流側上流側As舗装打換工(橋台背面部)中性化対策 表面含浸工工事名図面名作成年月日縮尺津久田橋 補修図(路上1/4) 2024年 3月図面番号 図示市道長田隠地線(津久田橋)補修工事2 / 16三篠川20t=3mmφ8 φ8 φ8 φ8 φ8φ1059850G1G2G366015025050075710703203903207805040 (推定:舗装厚)3505035050400 3500 4004300350 1000 350 625800 1350 1350 80056030065100500400098502001502000 1995 2005 1995 20101502000 2000 2000 2005 2020A1 P1(中間部) (桁端部)(胸壁天端)As舗装0.2×0.150.15×0.150.1×0.40.1×0.10.05×0.050.15×0.80.1×1.30.05×1.10.1×2.10.15×0.3排水ます排水ます排水ます塗替塗装工塗替塗装工塗替塗装工高欄(支柱)塗替塗装工(支柱:□-100×100)排水ます塗替塗装工伸縮目地材取替工伸縮装置伸縮目地材取替工伸縮装置舗装(排水用導水材)排水用導水管φ18L=9.85m舗装(排水用導水材)排水用導水管φ18L=9.85m舗装(排水用導水材)導水テープL=3.5m舗装(排水用導水材)導水テープL=3.5m排水菅支持金具高欄ビーム取替工笠木取替工0.20.30.2舗装(A1橋台背面部)As舗装打換工舗装厚 t=40mm(推定)津久田橋 補修図(路上2/4)安芸高田市 建設部 建設課 事業者名橋 面(2径間)S=1:25排水ますS=1:2(塗替塗装工,N=4箇所)※1:本図は、簡易な現地寸法計測を基に作成している。
舗装ひび割れ、剥離、うき補 修 凡 例橋面防水工(As舗装打換工)表 示 損傷状況 補修対策工伸縮装置 伸縮目地材取替工塗替塗装工(Rc-Ⅲ塗装系)ビーム取替工/笠木取替工剥離縦 × 横(m) (m)断面修復工腐食高欄の変形※2:実施施工においては、再調査の上、図面整合等確認ののち材料製作・施工を行うこと。
遊離石灰を伴うひび割れ長さ(m)幅-長さひび割れ(開口幅0.2mm以上)(mm)(m)中性化対策 表面含浸工下流側上流側ひび割れ注入工工事名図面名作成年月日縮尺津久田橋 補修図(路上2/4)図面番号 図示 2024年 3月市道長田隠地線(津久田橋)補修工事3 / 16三篠川20 20φ105φ13 φ13 φ13t=3mm9850100300659850G1G2G366015025050075710703203903207805040 (推定:舗装厚)3505035050400 3500 4004300350 1000 350 625800 1350 1350 80056020102010 2000 2005 2000 201020202000 2000 2000 2000 2010P1 P2(中間部) (桁端部)As舗装0.25×0.150.1×0.20.15×0.15排水ます 排水ます塗替塗装工 塗替塗装工排水ます塗替塗装工排水ます塗替塗装工高欄(支柱)塗替塗装工(支柱:□-100×100)伸縮目地材取替工伸縮装置伸縮目地材取替工伸縮装置舗装(排水用導水材)導水テープL=3.5m舗装(排水用導水材)導水テープL=3.5m舗装(排水用導水材)排水用導水管φ18L=9.85mL=9.85m舗装(排水用導水材)排水用導水管φ18排水菅支持金具高欄ビーム取替工笠木取替工1.4津久田橋 補修図(路上3/4)安芸高田市 建設部 建設課 事業者名橋 面(3径間)S=1:25下流側上流側※1:本図は、簡易な現地寸法計測を基に作成している。
舗装ひび割れ、剥離、うき補 修 凡 例橋面防水工(As舗装打換工)表 示 損傷状況 補修対策工伸縮装置 伸縮目地材取替工塗替塗装工(Rc-Ⅲ塗装系)ビーム取替工/笠木取替工うき縦 × 横(m) (m)剥離縦 × 横(m) (m)断面修復工腐食防護柵の変形※2:実施施工においては、再調査の上、図面整合等確認ののち材料製作・施工を行うこと。
遊離石灰を伴うひび割れ長さ(m)幅-長さひび割れ(開口幅0.2mm以上)(mm)(m)中性化対策 表面含浸工ひび割れ注入工工事名図面名作成年月日縮尺津久田橋 補修図(路上3/4)図面番号 図示 2024年 3月市道長田隠地線(津久田橋)補修工事4 / 16三篠川20 2098509850G1G2G366015025050075710703203903207805040 (推定:舗装厚)3505035050400 3500 4004300350 1000 350 625800 1350 1350 8005601003006520102000 2005 2000 2000 150520102000 2000 2000 2000 1505P2 P3(中間部) (桁端部)As舗装0.4-0.30.2×0.10.15×0.10.15×0.50.08×0.250.25×0.10.2×0.5高欄(支柱)塗替塗装工(支柱:□-100×100)伸縮目地材取替工伸縮装置伸縮目地材取替工伸縮装置舗装(排水用導水材)導水テープL=3.5m舗装(排水用導水材)導水テープL=3.5m舗装(排水用導水材)排水用導水管φ18L=9.85mL=9.85m舗装(排水用導水材)排水用導水管φ18排水菅支持金具高欄ビーム取替工笠木取替工0.40.60.4津久田橋 補修図(路上4/4)安芸高田市 建設部 建設課 事業者名橋 面(4径間)S=1:25舗装ひび割れ、剥離、うき補 修 凡 例橋面防水工(As舗装打換工)表 示 損傷状況 補修対策工伸縮装置 伸縮目地材取替工うき縦 × 横(m) (m)剥離縦 × 横(m) (m)遊離石灰を伴うひび割れ長さ(m)幅-長さひび割れ(開口幅0.2mm以上)(mm)(m)中性化、凍害等対策 表面含浸工縦 × 横(m) (m)遊離石灰ひび割れ注入工断面修復工排水管取替工/高欄取替工腐食、変形等As舗装打換工(橋台背面部)表 示 損傷状況 補修対策工鉄筋露出縦 × 横(m) (m)塗替塗装工(Rc-Ⅲ塗装系) 腐食※1:本図は、簡易な現地寸法計測を基に作成している。
※2:実施施工においては、再調査の上、図面整合等確認ののち材料製作・施工を行うこと。
塗替塗装工S=1:10(既設排水管)工事名図面名作成年月日縮尺津久田橋 補修図(路上4/4)図面番号 図示 2024年 3月市道長田隠地線(津久田橋)補修工事5 / 16三篠川1020803507201302205003504004300400 3500305 420 405 415 415 420 305350 350100 1004000200500159001590010030065既設排水管φ60N=3箇所40 (推定:舗装厚)10015051500 1500 1500 1500 1500 1500 1500 1500 1500150150015051500 1500 1500 1500 1500 1500 1500 1500 15001501500320320P3 A2(中間部) (桁端部)G1G2G3G4G5G6As舗装下流側 上流側0.25×0.050.2×0.20.05×0.30.08×2.00.2×0.20.1×0.20.15×0.150.3×0.10.05×0.40.4×0.50.4×0.60.2×0.650.4×3.70.4×1.1 0.4×1.20.4×0.450.4×0.3 0.2×0.20.1×0.40.1×0.550.2×0.40.35×2.50.35×3.0排水管塗替塗装工排水管塗替塗装工排水管塗替塗装工伸縮目地材取替工伸縮装置伸縮目地材取替工伸縮装置L=15.9m舗装(排水用導水材)排水用導水管φ18舗装(排水用導水材)導水テープL=3.5m舗装(排水用導水材)排水用導水管φ18L=15.9m舗装(排水用導水材)導水テープL=3.5m排水管排水管取替工高欄取替工高欄高欄取替工高欄排水菅支持金具(胸壁天端)0.80.10.150.40.2 0.2舗装(A2橋台背面部)As舗装打換工舗装厚 t=40mm(推定)津久田橋 補修図(上部工1/5)安芸高田市 建設部 建設課 事業者名桁下面(1径間)S=1:25横 桁(1径間)S=1:25※1:本図は、簡易な現地寸法計測を基に作成している。
鉄筋露出補 修 凡 例表 示 損傷状況 補修対策工縦 × 横(m) (m)塗替塗装工(Rc-Ⅲ塗装系)水切り材設置工うき縦 × 横(m) (m)剥離縦 × 横(m) (m)断面修復工腐食伝い水の防止※2:実施施工においては、再調査の上、図面整合等確認ののち材料製作・施工を行うこと。
幅-長さひび割れ(開口幅0.2mm以上)(mm)(m)中性化対策 表面含浸工※3: は、目視確認できない箇所を示している。
塗替塗装工S=1:10(既設排水管)断面修復工ひび割れ注入工下流側上流側工事名図面名作成年月日縮尺津久田橋 補修図(上部工1/5)図面番号 図示 2024年 3月市道長田隠地線(津久田橋)補修工事6 / 16G1G2三篠川G1G2G366015025050075710703203903207809850260 300 26050650 590平均300既設排水管φ100N=4箇所40 (推定:舗装厚)3505035050400 3500 4004300350 1000 350 625800 1350 1350 800560A1 P1Cr 1-1 Cr 1-2 Cr 1-3 Cr 2-1 Cr 2-2 Cr 2-3G3Cr 2-1Cr 2-2 Cr 2-3Cr 1-1Cr 1-2 Cr 1-3(中間部) (桁端部)As舗装0.2-0.30.2-0.350.5-0.50.2-0.30.2-0.50.3-0.50.2-0.651.0-0.81.0-0.90.05×0.050.1×0.050.2×0.150.2×0.20.35×0.20.1×0.20.3×0.30.15×0.150.15×0.150.1×0.150.15×0.150.1×0.150.1×0.10.15×0.30.2×0.10.2×0.10.15×0.10.3×0.150.3×0.20.15×0.10.05×0.10.05×0.050.05×0.050.1×0.10.1×0.10.15×0.30.1×0.050.05×0.05 0.05×0.05 0.1×0.050.1×0.050.2×0.10.35×0.150.3×0.20.1×0.10.1×0.050.2×0.10.1×0.10.45×0.50.15×0.50.15×2.70.15×0.150.8×0.10.3×0.150.2×0.150.05×0.05×40.1×0.10.05×0.250.05×0.70.15×0.150.1×0.30.1×0.30.05×0.40.05×0.20.1×1.50.05×0.20.05×0.20.35×0.20.45×1.50.1×0.050.4×0.15表面含浸工端横桁表面含浸工A=0.293m2/面中間横桁表面含浸工A=0.543m2/面水切り材設置工水切り材設置工排水管塗替塗装工排水管塗替塗装工排水管塗替塗装工排水管塗替塗装工津久田橋 補修図(上部工2/5)桁下面(2径間)S=1:25安芸高田市 建設部 建設課 事業者名横 桁(2径間)S=1:25鉄筋露出補 修 凡 例表 示 損傷状況 補修対策工縦 × 横(m) (m)塗替塗装工(Rc-Ⅲ塗装系)水切り材設置工うき縦 × 横(m) (m)剥離縦 × 横(m) (m)断面修復工腐食伝い水の防止幅-長さひび割れ(開口幅0.2mm以上)(mm)(m)中性化対策 表面含浸工断面修復工ひび割れ注入工※1:本図は、簡易な現地寸法計測を基に作成している。
※2:実施施工においては、再調査の上、図面整合等確認ののち材料製作・施工を行うこと。
※3: は、目視確認できない箇所を示している。
塗替塗装工S=1:10(既設排水管)下流側上流側工事名図面名作成年月日縮尺津久田橋 補修図(上部工2/5)図面番号 図示 2024年 3月市道長田隠地線(津久田橋)補修工事7 / 16三篠川支承:腐食(膨張錆-全体的)85支承:腐食(膨張錆-全体的)879850260 300 260590 590平均300既設排水管φ100N=4箇所G1G2G366015025050075710703203903207805040 (推定:舗装厚)3505035050400 3500 4004300350 1000 350 625800 1350 1350 800560P1 P2Cr 1-1 Cr 1-2 Cr 1-3 Cr 2-1 Cr 2-2 Cr 2-3G1G2G3Cr 1-1 Cr 1-2 Cr 1-3Cr 2-1 Cr 2-2 Cr 2-3(中間部) (桁端部)As舗装0.4-0.50.2-0.60.3-0.60.2-0.40.2-0.30.2-0.50.3-0.30.2-0.650.2-0.50.2-0.550.2-0.550.2-0.30.2-0.60.2-0.650.5-0.650.3-0.30.2-0.50.3-0.60.1×0.10.15×0.10.1×0.10.1×0.10.1×0.1 0.2×0.20.3×0.20.15×0.150.15×0.60.3×0.150.3×0.30.1×0.10.1×0.10.1×0.1 0.1×0.10.1×0.10.2×0.150.25×0.10.6×0.20.1×0.10.2×0.10.25×0.20.1×0.250.1×0.30.2×0.50.25×0.40.15×0.30.25×0.150.45×0.550.15×0.15端横桁表面含浸工A=0.293m2/面中間横桁表面含浸工A=0.543m2/面表面含浸工水切り材設置工水切り材設置工排水管塗替塗装工排水管塗替塗装工排水管塗替塗装工排水管塗替塗装工津久田橋 補修図(上部工3/5)安芸高田市 建設部 建設課 事業者名横 桁(3径間)S=1:25鉄筋露出補 修 凡 例表 示 損傷状況 補修対策工縦 × 横(m) (m)塗替塗装工(Rc-Ⅲ塗装系)水切り材設置工うき縦 × 横(m) (m)剥離縦 × 横(m) (m)断面修復工腐食伝い水の防止幅-長さひび割れ(開口幅0.2mm以上)(mm)(m)中性化対策 表面含浸工断面修復工ひび割れ注入工桁下面(3径間)S=1:25※1:本図は、簡易な現地寸法計測を基に作成している。
※2:実施施工においては、再調査の上、図面整合等確認ののち材料製作・施工を行うこと。
塗替塗装工S=1:10(既設排水管)※3: は、目視確認できない箇所を示している。
下流側上流側工事名図面名作成年月日縮尺津久田橋 補修図(上部工3/5)図面番号 図示 2024年 3月市道長田隠地線(津久田橋)補修工事8 / 16三篠川支承:腐食支承:腐食支承:腐食9850260 300 260590 590平均300既設排水管φ100N=4箇所G1G2G366015025050075710703203903207805040 (推定:舗装厚)3505035050400 3500 4004300350 1000 350 625800 1350 1350 800560P2 P3Cr 1-1 Cr 1-2 Cr 1-3 Cr 2-1 Cr 2-2 Cr 2-3G1G2G3Cr 1-1 Cr 1-2 Cr 1-3Cr 2-1 Cr 2-2 Cr 2-3(中間部) (桁端部)As舗装0.2-0.50.2-0.50.2-0.60.3-0.61.0×1.40.2-0.550.2-0.350.2-0.650.2-0.50.2-0.350.3-0.650.2-0.450.3-0.50.2-0.650.2-0.60.3×0.20.1×0.10.15×0.150.2×0.2 0.2×0.10.35×0.350.2×0.20.2×0.20.3×0.10.3×0.10.35×0.150.25×0.150.15×0.450.05×0.050.5×0.30.3×0.20.3×0.20.3×0.10.3×0.10.15×0.10.6×0.20.45×0.20.1×0.10.45×0.10.5×0.20.1×0.10.05×0.050.4×0.21.0×0.20.35×0.050.15×0.20.15×0.150.2×0.10.05×0.050.05×0.20.25×0.10.1×0.10.45×0.10.6×0.050.15×0.20.2×0.20.3×0.10.7×0.1上部工表面含浸工A=77.3m2(CADより)端横桁表面含浸工A=0.293m2/面中間横桁表面含浸工A=0.543m2/面水切り材設置工水切り材設置工排水管塗替塗装工排水管塗替塗装工排水管塗替塗装工排水管塗替塗装工津久田橋 補修図(上部工4/5)桁下面(4径間-1)S=1:30安芸高田市 建設部 建設課 事業者名横 桁(4径間)S=1:20※1:本図は、簡易な現地寸法計測を基に作成している。
※2:実施施工においては、再調査の上、図面整合等確認ののち材料製作・施工を行うこと。
※3: は、目視確認できない箇所を示している。
鉄筋露出補 修 凡 例表 示 損傷状況 補修対策工縦 × 横(m) (m)うき縦 × 横(m) (m)断面修復工中性化、凍害等対策 表面含浸工工事名図面名作成年月日縮尺津久田橋 補修図(上部工4/5) 2024年 3月図面番号 図示市道長田隠地線(津久田橋)補修工事9 / 161590080350 390720130220500350 7804004300400 3500305 420 405 415 415 420 305350 350100 100P3 A2G1G2G3Cr 1-1 Cr 1-2 Cr 1-3 Cr 2-1 Cr 2-2Cr 2-3三篠川Cr 1-1Cr 1-2Cr 1-3Cr 2-1Cr 2-2Cr 2-3(中間部) (桁端部)G1G2G3G4G5G6As舗装下流側 上流側0.1×0.150.1×0.250.1×0.20.1×0.250.1×0.20.1×0.250.1×0.2 0.1×0.2 0.1×0.25 0.1×0.25 0.1×0.2 0.1×0.2 0.1×0.25T0.15×0.050.25×0.30.2×0.2U0.3×0.05表面含浸工表面含浸工桁下面(4径間-2)S=1:30安芸高田市 建設部 建設課 事業者名横 桁(4径間)S=1:20津久田橋 補修図(上部工5/5)鉄筋露出補 修 凡 例表 示 損傷状況 補修対策工縦 × 横(m) (m)うき縦 × 横(m) (m)断面修復工剥落縦 × 横(m) (m)中性化、凍害等対策 表面含浸工工事名図面名作成年月日縮尺津久田橋 補修図(上部工5/5)図面番号 図示 2024年 3月市道長田隠地線(津久田橋)補修工事10 / 16三篠川1590080350 390720130220500350 7804004300400 3500305 420 405 415 415 420 305350 350100 100G4G5G6Cr 3-1 Cr 3-2 Cr 3-3 Cr 4-1 Cr 4-2Cr 4-3Cr 5-1 Cr 5-2 Cr 5-3Cr 3-1Cr 3-2Cr 3-3Cr 4-1Cr 4-2Cr 4-3Cr 5-1Cr 5-2Cr 5-3P3 A2(中間部) (桁端部)G1G2G3G4G5G6As舗装下流側 上流側T0.15×0.050.1×0.30.1×0.40.1×0.20.1×0.2 0.1×0.250.1×0.250.1×0.2 0.1×0.25 0.1×0.3 0.1×0.55 0.1×0.2 0.1×0.45 0.1×0.250.1×0.10.2×0.30.55×0.2表面含浸工表面含浸工津久田橋 補修図(下部工1/4)A1 橋 台S=1:20安芸高田市 建設部 建設課 事業者名桁 座 面 桁 座 面正 面正 面下流側 下流側鉄筋露出補 修 凡 例表 示 損傷状況 補修対策工縦 × 横(m) (m)土砂等撤去工剥離縦 × 横(m) (m)土砂堆積断面修復工穴縦 × 横(m) (m)塗替塗装工(常温亜鉛メッキ) 腐食(推定)(推定)(推定)(推定)(推定)(推定) (推定)塗替塗装工(常温亜鉛メッキ)塗装系 塗装工程 塗 料 名塗膜(ドライ)(μm)下塗上塗素地調整3種ケレン常温亜鉛メッキ4030分以上常温亜鉛めっき塗料常温亜鉛めっき塗料塗布量(g/m2)250250塗装間隔(20℃)40― ―塗替塗装仕様 常温亜鉛メッキ<塗替塗装数量>・N=3箇所※1:本図は、簡易な現地寸法計測を基に作成している。
※2:実施施工においては、再調査の上、図面整合等確認ののち材料製作・施工を行うこと。
※3: は、目視確認できない箇所を示している。
A2 橋 台S=1:20工事名図面名作成年月日縮尺津久田橋 補修図(下部工1/4) 2024年 3月図面番号 図示市道長田隠地線(津久田橋)補修工事11 / 1662015065010001000475 47560035035035012 1224125 125 350600125 350600125 350 125 125G2 G3 G1G6 G5 G4 G3 G2 G10.05×0.05穴0.05×0.05×3穴0.05×0.05×30.25×0.2A1橋台舗装A1橋台土砂等撤去工A1橋台A2橋台A2橋台A2橋台A2橋台堆積厚 t=5cm(推定)土砂等撤去工堆積厚 t=5cm(推定)土砂等撤去工堆積厚 t=5cm(推定)土砂等撤去工堆積厚 t=5cm(推定)土砂等撤去工堆積厚 t=10cm(推定)土砂等撤去工堆積厚 t=10cm(推定)土砂等撤去工堆積厚 t=50cm(推定)土砂等撤去工堆積厚 t=50cm(推定)支承:A1G1上塗替塗装工支承:A1G2上塗替塗装工支承:A1G3上塗替塗装工支承:A1G1上塗替塗装工支承:A1G2上塗替塗装工支承:A1G3上塗替塗装工津久田橋 補修図(下部工2/4)P1 橋 脚S=1:25安芸高田市 建設部 建設課 事業者名起点側正面下流側側面上流側側面終点側正面桁 座 面鉄筋露出補 修 凡 例表 示 損傷状況 補修対策工縦 × 横(m) (m)土砂等撤去工 土砂堆積断面修復工塗替塗装工(常温亜鉛メッキ) 腐食※1:本図は、簡易な現地寸法計測を基に作成している。
※2:実施施工においては、再調査の上、図面整合等確認ののち材料製作・施工を行うこと。
※3: は、目視確認できない箇所を示している。
幅-長さひび割れ(開口幅0.2mm以上)(mm)(m)ひび割れ注入工(推定)(推定)工事名図面名作成年月日縮尺津久田橋 補修図(下部工2/4) 2024年 3月図面番号 図示市道長田隠地線(津久田橋)補修工事12 / 16打継目地打継目地打継目地打継目地打継目地打継目地打継目地打継目地350 350 350600 600 600350350350 350350350G1 G2 G372586012 122412 1224下流側起点側0.2-0.60.3-0.750.15×0.050.25×0.10.1×0.1P1橋脚土砂等撤去工堆積厚 t=5cm(推定)A=0.54m2(CADより)P1橋脚土砂等撤去工堆積厚 t=5cm(推定)A=0.54m2(CADより)支承:P1G3上塗替塗装工支承:P1G2上塗替塗装工支承:P1G1上塗替塗装工支承:P1G1上塗替塗装工支承:P1G2上塗替塗装工支承:P1G3上塗替塗装工支承:P1G3上塗替塗装工支承:P1G2上塗替塗装工支承:P1G1上塗替塗装工支承:P1G3上塗替塗装工支承:P1G2上塗替塗装工支承:P1G1上塗替塗装工津久田橋 補修図(下部工3/4)P2 橋 脚S=1:25安芸高田市 建設部 建設課 事業者名起点側正面下流側側面上流側側面終点側正面桁 座 面鉄筋露出補 修 凡 例表 示 損傷状況 補修対策工縦 × 横(m) (m)土砂等撤去工 土砂堆積断面修復工塗替塗装工(常温亜鉛メッキ) 腐食幅-長さひび割れ(開口幅0.2mm以上)(mm)(m)ひび割れ注入工(推定)(推定)うき縦 × 横(m) (m)※1:本図は、簡易な現地寸法計測を基に作成している。
※2:実施施工においては、再調査の上、図面整合等確認ののち材料製作・施工を行うこと。
※3: は、目視確認できない箇所を示している。
工事名図面名作成年月日縮尺津久田橋 補修図(下部工3/4)図面番号 図示 2024年 3月市道長田隠地線(津久田橋)補修工事13 / 16打継目地打継目地 打継目地打継目地打継目地打継目地打継目地打継目地12 1224350 350 350G1 G2 G3350350350350350350350 350 350725120012 1224下流側起点側0.2-0.50.5-1.30.6-1.70.15×0.20.15×0.10.15×0.450.2×0.10.15×0.50.2×0.10.1×0.20.2×0.25P2橋脚土砂等撤去工堆積厚 t=5cm(推定)A=0.71m2(CADより)P2橋脚土砂等撤去工堆積厚 t=5cm(推定)A=0.71m2(CADより)P2橋脚土砂等撤去工堆積厚 t=5cm(推定)支承:P2G3上塗替塗装工支承:P2G2上塗替塗装工支承:P2G1上塗替塗装工支承:P2G1上塗替塗装工支承:P2G2上塗替塗装工支承:P2G3上塗替塗装工支承:P2G1上塗替塗装工支承:P2G2上塗替塗装工支承:P2G3上塗替塗装工支承:P2G1上塗替塗装工支承:P2G2上塗替塗装工支承:P2G3上塗替塗装工津久田橋 補修図(下部工4/4)P3 橋 脚S=1:25安芸高田市 建設部 建設課 事業者名起点側正面下流側側面上流側側面終点側正面桁 座 面鉄筋露出補 修 凡 例表 示 損傷状況 補修対策工縦 × 横(m) (m)土砂等撤去工 土砂堆積断面修復工塗替塗装工(常温亜鉛メッキ) 腐食幅-長さひび割れ(開口幅0.2mm以上)(mm)(m)ひび割れ注入工うき縦 × 横(m) (m)(推定)(推定)※1:本図は、簡易な現地寸法計測を基に作成している。
※2:実施施工においては、再調査の上、図面整合等確認ののち材料製作・施工を行うこと。
※3: は、目視確認できない箇所を示している。
遊離石灰を伴うひび割れ長さ(m)工事名図面名作成年月日縮尺津久田橋 補修図(下部工4/4)図面番号 図示 2024年 3月市道長田隠地線(津久田橋)補修工事14 / 16打継目地打継目地打継目地打継目地打継目地打継目地打継目地打継目地600 600 600350350350G1 G2 G343037012 1224350 350 350下流側起点側0.3-0.50.1×0.10.2×0.150.2P3橋脚土砂等撤去工堆積厚 t=5cm(推定)P3橋脚土砂等撤去工堆積厚 t=5cm(推定)支承:P3G3上塗替塗装工支承:P3G2上塗替塗装工支承:P3G1上塗替塗装工支承:P3G1上塗替塗装工支承:P3G2上塗替塗装工支承:P3G3上塗替塗装工※ 1.下地面を清掃し、ホコリや油分を取り除き、不陸調整を行う。
※ 2.水切り材の接着面に接着剤を塗布する。
※ 3.水切り材を接着面に押し当てて接着する。
As床 版地覆※ 1.排水用導水管φ18は、既設排水管に接続し、橋面水を排出する計画としている。
<ガードレール・排水ます・排水管>塗装工程 塗 料 名使用量(g/m2)素地調整3種ケレンA塗替塗装仕様(Rc-Ⅲ塗装系)上塗110長油性フタル酸樹脂塗料上塗注入口注入座金(エポキシ樹脂系)シール材注入材(エポキシ樹脂注入材2種)注入器シール材ひび割れ水切り材W25×H20接着剤△床版下面RCT桁工 程下地処理(洗浄→清掃)-塗布量(mL/m2)1表面含浸材塗布 2下地処理(ケイ酸塩ナトリウム系)表面含浸材塗布(1回目)150表面含浸材塗布(2回目)100断面修復材不良部はつり除去 プライマー塗布既設鉄筋 ケレン後防錆処理(ポリマーセメントモルタル)(ポリマーセメント系防錆材 )124312中 層3上 層4排水用導水材排水用導水管φ18(縦断)アスファルト舗装下地処理下 層導水テープ(横断)端部処理成型目地材t=5,b=30現況と同厚に復旧(t=40mmと推定)(平均250mm間隔)安芸高田市 建設部 建設課 事業者名津久田橋 補修詳細図(1/2)ひび割れ注入工(参考:ビックス工法)※ 1.シール厚さは約3mm程度とする。
※ 2.ひび割れ幅0.2mm以上に対して行う。
※ 3.ひび割れ深さは、平均10㎝と仮定し、数量算出を行っている。
【横 断】【平 面】<上部工・橋脚・地覆>水切り設置工(参考:ウォーターカッター)(参考:スーパーシールド工法)※ 1.含浸材の塗布は、コンクリート面を湿潤状態にして行い、塗布後も含浸を促進させるため散水養生すること。
※ 2.下地処理は、基本的に散水や高圧洗浄処理で洗い流す程度であり、著しい凹凸や付着物等の含浸性を阻害する 要因となるものについては、ブラスト処理やケレンによって除去及び清掃すること。
表面含浸工(中性化、凍害等対策)※ 1.はつり深さは、鉄筋裏の深さまではつり除去を行うこと。
※ 2.断面修復深さは、上部工・地覆は5cm、橋脚は10cmと仮定し、数量算出を行っている。
断面修復工(左官工法)橋面防水工(塗膜系防水層)上層中層下層硅砂アスファルト系加熱型塗膜防水材プライマー0.7 kg/m1.5 kg/m0.4 l/m2 2 2材 料 使 用 量防水仕様(参考)塗替塗装工<支承(鋼板:RCT桁)>塗装系 塗装工程 塗 料 名塗膜(ドライ)(μm)下塗上塗素地調整3種ケレンA常温亜鉛メッキ4030分以上常温亜鉛めっき塗料常温亜鉛めっき塗料塗布量(g/m2)250250塗装間隔(20℃)40― ―塗替塗装仕様 常温亜鉛メッキ※ 4.遊離石灰を伴うひび割れ幅は、0.2mm~0.5mmと仮定し、数量算出を行っている。
工事名図面名作成年月日縮尺津久田橋 補修詳細図(1/2) 2024年 3月図面番号 図示市道長田隠地線(津久田橋)補修工事15 / 1650mm程度25302015030t平均250mm間隔目地材(W)1に対して深さ(H)は2(A1橋台幅)(A2橋台幅)W:A1,A2=10mm,P1,P2,P3=20mmシール材(エポキシ樹脂系目地材)バックアップ材地覆削孔削孔径φ75程度既設排水管φ60×500(鋼製)地覆削孔削孔径φ75程度接着剤シール用エポキシ樹脂排水管SGP 50A×500(外径φ60.5)(亜鉛メッキ品)接着剤注入用エポキシ樹脂(参考:TS目地ガードN)伸縮目地材取替工(シール材) 安芸高田市 建設部 建設課 事業者名津久田橋 補修詳細図(2/2)(現況撤去)排水管取替工(参考)(排水管欠損部:1箇所)(復旧)※ 1.下地処理により充てん部分の汚れを除去したのちに施工を行うこと。
※ 2.A1上の遊間W=10mmと仮定して、数量算出を行っている。
工事名図面名作成年月日縮尺津久田橋 補修詳細図(2/2) 2024年 3月図面番号 図示市道長田隠地線(津久田橋)補修工事16 / 16W(遊間)H4000100400 3500 400320400010075400100400100φ60
工事場所市道長田隠地線(津久田橋)補修工事安芸高田市向原町長田参 考 図 書工事名
施工箇所
数量総括表【津久田橋】(1/2)上部工 下部工 路上 合計m 22.7 5.6 5.7 33.9kg 1.210 0.360 0.310 1.880 ロス率含むkg 7.464 1.825 1.857 11.146 〃個 91 23 23 137m3 0.427 0.053 0.546 1.027 ロス率含むt 0.851 0.106 1.088 2.045 殻処理運搬m2 241.0 - 70.3 311.3m2 241.0 - 70.3 311.3m 59.1 - - 59.1m2 1.3 - - 1.3m - - 8.4 8.4m - - 14.8 14.8m2 - - 164.7 164.7m3 - - 6.6 6.6 殻処理運搬t - - 15.4 15.4 〃m - - 8.0 8.0m2 - - 164.7 164.7m2 - - 159.1 159.1m - - 124.9 124.9 ロス率含むm - - 95.5 95.5 〃m - - 29.4 29.4 〃m2 - - 9.4 9.4m - - 57.0 57.0kg - - 827.4 827.4m - - 57.0 57.0橋面防水工As舗装打替工(車道)As舗装撤去工As舗装工W≧3.0mAs舗装切断工塗膜系防水層アスファルト加熱型成型目地材t=5,b=30排水用導水材φ18スプリング管導水テープ鉄筋ケレン・防錆処理を含む断面修復材:ポリマーセメントモルタル断面修復工(左官工法)参考:スーパーシールド表面含浸工 中性化抑制対策下地処理備考 種別・細別 規格・仕様 単位数 量水切り材設置工 参考:ウォーターカッター遊間10mm支承補修工伸縮目地材取替工塗替塗装工(鋼板)常温亜鉛メッキ遊間20mm工 種ひび割れ注入工低圧注入工法(注入材2種)注入延長注入材:土木補修用エポキシ樹脂注入材2種シール材:エポキシ樹脂系低圧注入器具:25cm間隔シール材エポキシ樹脂系橋面防水工推定平均t≒4cm推定平均t≒4cm推定平均t≒4cm高欄補修工(ガードレール)撤去重量:参考部材撤去(レール等)Rc-Ⅲ塗装系塗替塗装工(支柱)ビーム取替工部材設置(レール等)(2/2)上部工 下部工 路上 合計枚 - - 14 14枚 - - 2 2枚 - - 14 14枚 - - 2 2個 - - 30 30個 - - 30 30個 - - 120 120m - - 34.0 34kg - - 700.1 700.1m - - 34.0 34.0箇所 - - 88 88孔 - - 88 88m2 - - - 1.3箇所 - - - 1m - - - 0.4本 - - - 1kg - - - 0.9 ロス率含むkg - - - 0.1 〃m³ - 0.6 - 0.6 参考m³ - 0.6 - 0.6 処理運搬m2 55.9 - - 55.9m2 127.6 - - 127.6掛m2 - 52.5 - 52.5土砂等撤去工 土砂等撤去工 床掘り(人力)Gr-C-2B-4-BPL(トク)ベースプレート式袖笠木ブランケット:Cボルトナット:C用M20×145ボルトナット:C用M16×35撤去延長 ガードレール設置工仮設工(参考)吊り足場桁高1.5m未満シート張り・板張り防護工地覆補修用シート張り・板張り防護工枠組足場 H≦30m設置延長撤去工高欄取替工高欄補修工(ガードレール)撤去重量:参考アンカーボルト打設工コンクリート削孔工アンカーボルト孔φ26×130材料直ビーム:C種2.3×350×4300袖ビーム:C種中間笠木:4m用種別・細別 規格・仕様 単位数 量備考排水装置補修工ケミカルアンカーM22×180(R-2212N)ガードレール材工 種コンクリート削孔工:φ75排水管取替工配管用炭素鋼管(SGP)50A×500:亜鉛めっき品エポキシ樹脂系接着材(注入用)エポキシ樹脂系接着材(シール用)塗替塗装工 Rc-Ⅲ塗装系取替工1. ひび割れ注入工(低圧注入工法)(土木補修用エポキシ樹脂注入材2種)1-1. 上部工※ひび割れ深さは、平均10cmと仮定し算出を行う。
※遊離石灰を伴うひび割れのひび割れ幅は、0.2~0.5mmと仮定し算出を行う。
ひび割れ注入量 備 考mm m mm 本数 m m3符号平均ひび割れ幅ひび割れ長推定ひび割れ深さひび割れひび割れ延長0.000006 (1径間)桁下面2 0.20 0.35 100 1 0.35 0.000007 〃1 0.20 0.30 100 1 0.300.000025 〃4 0.20 0.50 100 1 0.50 0.000010 〃3 0.50 0.50 100 1 0.500.000006 〃6 0.30 0.50 100 1 0.50 0.000015 〃5 0.20 0.30 100 1 0.300.000013 〃8 1.00 0.80 100 1 0.80 0.000080 (1径間)横桁7 0.20 0.65 100 1 0.65(2径間)桁下面11 0.30 0.60 100 1 0.600.000090 〃10 0.20 0.60 100 1 0.60 0.0000129 1.00 0.90 100 1 0.900.000018 〃12 0.40 0.50 100 1 0.50 0.0000200.000008 〃 〃14 0.20 0.55 100 1 0.55 0.000011 〃13 0.20 0.40 100 1 0.400.000010 〃16 0.20 0.30 100 1 0.30 0.000006 〃15 0.20 0.50 100 1 0.500.000013 〃18 0.20 0.50 100 1 0.50 0.000010 〃17 0.20 0.65 100 1 0.650.000009 〃20 0.20 0.55 100 1 0.55 0.000011 〃19 0.30 0.30 100 1 0.300.000006 〃22 0.20 0.60 100 1 0.60 0.000012 〃21 0.20 0.30 100 1 0.300.000009 〃24 0.50 0.65 100 1 0.65 0.000033 〃23 0.30 0.30 100 1 0.300.000013(3径間)桁下面26 0.20 0.50 100 1 0.50 0.000010 〃25 0.20 0.65 100 1 0.650.000018 〃28 0.20 0.50 100 1 0.50 0.00001027 0.30 0.60 100 1 0.600.000018 〃30 0.20 0.50 100 1 0.50 0.000010 〃29 0.30 0.60 100 1 0.600.000012 〃32 0.20 0.65 100 1 0.65 0.000013 〃31 0.20 0.60 100 1 0.600.000010 〃34 0.20 0.35 100 1 0.35 0.000007 〃33 0.20 0.50 100 1 0.500.000007 〃36 1.00 1.40 100 1 1.40 0.000140 〃35 0.20 0.35 100 1 0.350.000011 〃 37 0.20 0.55 100 1 0.55〃・ひび割れ延長L = = m・注入材(1100kg/m3)W = m3 × 1100 kg/m3 × = kg・シール材(1600kg/m3)W = × × × 1600 kg/m3 × = kg・低圧注入器具N = / = 個平均設置間隔※ロス率:土木工事標準積算基準書より1-2. 下部工※ひび割れ深さは、平均10cmと仮定し算出を行う。
※遊離石灰を伴うひび割れのひび割れ幅は、0.2~0.5mmと仮定し算出を行う。
・ひび割れ延長L = = m・注入材(1100kg/m3)W = m3 × 1100 kg/m3 × = kg・シール材(1600kg/m3)W = × × × 1600 kg/m3 × = kg・低圧注入器具N = / = 個平均設置間隔※ロス率:土木工事標準積算基準書より38 0.30 0.65 100 1 0.65 0.000020 (3径間)桁下面符号平均ひび割れ幅ひび割れ長推定ひび割れ深さひび割れひび割れ延長ひび割れ注入量 備 考0.000009 〃40 0.30 0.50 100 1 0.50 0.000015 〃39 0.20 0.45 100 1 0.45合計 42 22.70 0.00078822.700.000013 〃42 0.20 0.60 100 1 0.60 0.000012 (3径間)横桁41 0.20 0.65 100 1 0.659122.700.000788 1.40 1.21ロス率0.050 0.003 22.70 1.37 7.464ひび割れ延長符号平均ひび割れ幅ひび割れ長推定ひび割れ深さひび割れシール断面積 ひび割れ延長 ロス率22.70 0.25ひび割れ延長ひび割れ注入量 備 考mm m mm 本数 m m30.000012 P1橋脚2 0.30 0.75 100 1 0.75 0.000023 〃1 0.20 0.60 100 1 0.600.000065 P2橋脚4 0.20 0.50 100 1 0.50 0.000010 〃3 0.50 1.30 100 1 1.30230.000102 〃6 0.35 0.20 100 1 0.20 0.000007 P3橋脚5 0.60 1.70 100 1 1.700.000015 〃 7 0.30 0.50 100 1 0.507 5.55 0.000234 合計5.550.000234 1.40 0.36ひび割れ延長ひび割れ延長 ロス率5.55 0.25シール断面積ロス率0.050 0.003 5.55 1.37 1.8255.55mm m mm 本数 m m31-3. 路上※ひび割れ深さは、平均10cmと仮定し算出を行う。
※遊離石灰を伴うひび割れのひび割れ幅は、0.2~0.5mmと仮定し算出を行う。
・ひび割れ延長L = = m・注入材(1100kg/m3)W = m3 × 1100 kg/m3 × = kg・シール材(1600kg/m3)W = × × × 1600 kg/m3 × = kg・低圧注入器具N = / = 個平均設置間隔※ロス率:土木工事標準積算基準書より0.000007 〃100 11 0.35 0.30 100 1 0.300.000007 〃100 1 0.200.200.350.40 0.30 100 1 0.30〃 〃0.35 0.200.35 0.200.000028 (4径間)地覆0.35 0.15 100 10.000021 6 0.60 100 1 0.604 0.35 1.40 100 1 1.403 0.20 100 1 0.20 0.350.000011 (1径間)地覆2 0.35 0.20 100 1(3径間)地覆0.000007 〃0.000049 (2径間)地覆mm m mm m30.20 0.000007 〃0.35 0.40 100 1 0.40 0.000014m符号平均ひび割れ幅ひび割れ長推定ひび割れ深さひび割れひび割れ延長ひび割れ注入量 備 考本数ひび割れ延長7 0.35 0.40 100 1 0.40 0.000014100 1 0.40 0.000014130.00000412 0.35 0.408 0.00001211 0.10 100 1 0.1050.310.003 1.37 1.857シール断面積 ひび割れ延長 ロス率14〃 〃 〃0.3510 0.15 0.000005 〃9 0.35 0.80 100 1 0.80230.0002005.650.0002005.650.050 5.65ロス率0.251.405.65合計 14 5.652. 断面修復工(左官工法)2-1. 上部工(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)※断面修復深さは、平均5cmと仮定し算出を行う。
箇所× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1〃0.0015 〃0.15 0.05 0.15 0.023 0.0012 〃11 0.10 0.05 0.15 0.015 0.000819 0.05 0.050.15 0.030 0.0015 〃3 0.10 0.05 0.05 0.0052 0.100.00030.0035 〃0.05 0.10 0.010備考(1径間)桁下面 0.05 0.003 0.0002面積(m2) 体積(m3)0.0005 〃1 0.05 0.05符号 計 算0.0020 〃6 0.10 0.05 0.20 0.020 0.0010 〃5 0.20 0.05 0.20 0.040〃4 0.20 0.058 0.15 0.05 0.15 0.023 0.0012 〃7 0.35 0.05 0.20 0.07015 0.10 0.05 0.30 0.0300.0045 〃10 0.15 0.05 0.15 0.023 0.0012 〃9 0.30 0.05 0.30 0.090120.0008 〃14 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃13 0.10 0.05 0.15 0.01516 0.15 0.05 0.30 0.045 0.0023 〃0.05 0.003 0.0002 〃20 0.05 0.05 0.05 0.003 0.0002 〃17 0.15 0.05 0.10 0.015 0.0008 〃18 0.05 0.05 0.10 0.005 0.0003 〃23 0.30 0.05 0.15 0.045 0.0023 〃24 0.30 0.05 0.20 0.060 0.0030 〃21 0.05 0.05 0.40 0.020 0.0010 〃22 0.10 0.05 0.30 0.030 0.0015 〃27 0.20 0.05 0.10 0.020 0.0010 〃28 0.15 0.05 0.15 0.023 0.0012 〃25 0.20 0.05 0.10 0.020 0.0010 〃26 0.15 0.05 0.10 0.015 0.0008 〃31 0.05 0.05 0.25 0.013 0.0007 〃32 0.05 0.05 0.20 0.010 0.0005 〃29 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃30 0.05 0.05 0.70 0.035 0.0018 〃35 0.15 0.05 0.30 0.045 0.0023 〃36 0.05 0.05 0.20 0.010 0.0005 〃33 0.10 0.05 1.50 0.150 0.0075 〃34 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃39 0.10 0.05 0.05 0.005 0.0003 〃40 0.05 0.05 0.05 0.003 0.0002 〃37 0.35 0.05 0.20 0.070 0.0035 〃38 0.05 0.05 0.20 0.010 0.0005 〃箇所× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 4× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1 87 0.25 0.05 0.10 0.025 0.0013 〃84 0.20 0.05 0.15 0.030 0.0015 〃85 0.15 0.05 0.15 0.023 0.0012 〃86 0.60 0.05 0.20 0.120 0.0060 (2径間)横桁0.010 0.0005 〃82 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃83 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃78 0.45 0.05 0.55 0.248 0.0124 〃79 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃43 0.35 0.05 0.15 0.053 0.0027 〃44 0.10 0.05 0.05 0.005 0.0003 〃41 0.20 0.05 0.10 0.020 0.0010 (1径間)桁下面42 0.05 0.05 0.05 0.003 0.0002 〃47 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃48 0.10 0.05 0.05 0.005 0.0003 〃45 0.30 0.05 0.20 0.060 0.0030 〃46 0.10 0.05 0.05 0.005 0.0003 〃51 0.45 0.05 1.50 0.675 0.0338 〃52 0.15 0.05 2.70 0.405 0.0203 〃49 0.20 0.05 0.10 0.020 0.0010 〃50 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃55 0.30 0.05 0.15 0.045 0.0023 (1径間)横桁56 0.20 0.05 0.15 0.030 0.0015 〃53 0.15 0.05 0.50 0.075 0.0038 〃54 0.45 0.05 0.50 0.225 0.0113 〃59 0.15 0.05 0.15 0.023 0.0012 〃60 0.05 0.05 0.05 0.010 0.0005 〃57 0.10 0.05 0.05 0.005 0.0003 〃58 0.40 0.05 0.15 0.060 0.0030 〃63 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃64 0.15 0.05 0.60 0.090 0.0045 〃61 0.80 0.05 0.10 0.080 0.0040 〃62 0.15 0.05 0.10 0.015 0.0008 (2径間)桁下面67 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃68 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃65 0.20 0.05 0.50 0.100 0.0050 〃66 0.30 0.05 0.20 0.060 0.0030 〃71 0.15 0.05 0.15 0.023 0.0012 〃72 0.25 0.05 0.40 0.100 0.0050 〃69 0.20 0.05 0.20 0.040 0.0020 〃70 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃75 0.30 0.05 0.15 0.045 0.0023 〃76 0.15 0.05 0.30 0.045 0.0023 〃73 0.10 0.05 0.30 0.030 0.0015 〃74 0.25 0.05 0.15 0.038 0.0019 〃77 0.30 0.05 0.30 0.090 0.0045 〃80 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃81 0.10 0.05 0.10符号 計 算 面積(m2) 体積(m3) 備考箇所× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1104 0.20 0.05 0.20 0.040 0.0020 〃102 0.30 0.05 0.10 0.030 0.0015 〃103 0.20 0.05 0.20 0.040 0.0020 〃99 0.35 0.05 0.15 0.053 0.0027 〃100 0.25 0.05 0.15 0.038 0.0019 〃101 0.30 0.05 0.10 0.030 0.0015 〃96 0.20 0.05 0.10 0.020 0.0010 〃97 0.45 0.05 0.10 0.045 0.0023 〃98 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃93 0.30 0.05 0.20 0.060 0.0030 〃94 0.15 0.05 0.15 0.023 0.0012 〃95 0.20 0.05 0.20 0.040 0.0020 〃90 0.25 0.05 0.20 0.050 0.0025 〃91 0.10 0.05 0.25 0.025 0.0013 〃92 0.35 0.05 0.35 0.123 0.0062 (3径間)桁下面88 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 (2径間)横桁89 0.20 0.05 0.10 0.020 0.0010 〃105 0.15 0.05 0.45 0.068 0.0034 〃106 0.15 0.05 0.20 0.030 0.0015 〃109 0.15 0.05 0.10 0.015 0.0008 〃110 0.05 0.05 0.20 0.010 0.0005 〃107 0.05 0.05 0.05 0.003 0.0002 〃108 0.20 0.05 0.20 0.040 0.0020 〃113 0.30 0.05 0.20 0.060 0.0030 〃114 0.30 0.05 0.10 0.030 0.0015 〃111 0.50 0.05 0.30 0.150 0.0075 〃112 0.30 0.05 0.20 0.060 0.0030 〃117 0.45 0.05 0.20 0.090 0.0045 〃118 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃115 0.30 0.05 0.10 0.030 0.0015 〃116 0.25 0.05 0.10 0.025 0.0013 〃121 0.45 0.05 0.10 0.045 0.0023 〃122 0.30 0.05 0.10 0.030 0.0015 (3径間)横桁119 0.60 0.05 0.20 0.120 0.0060 〃120 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃125 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃126 0.05 0.05 0.05 0.003 0.0002 〃123 0.60 0.05 0.05 0.030 0.0015 〃124 0.50 0.05 0.20 0.100 0.0050 〃129 0.70 0.05 0.10 0.070 0.0035 〃130 0.05 0.05 0.05 0.003 0.0002 〃127 0.40 0.05 0.20 0.080 0.0040 〃128 1.00 0.05 0.20 0.200 0.0100 〃133 0.20 0.05 0.10 0.020 0.0010 〃134 0.15 0.05 0.15 0.023 0.0012 〃131 0.35 0.05 0.05 0.018 0.0009 〃132 0.15 0.05 0.20 0.030 0.0015 〃135 0.10 0.05 0.15 0.015 0.0008 (4径間-1)桁下面符号 計 算 面積(m2) 体積(m3) 備考箇所× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1・断面修復材(無機系:ポリマーセメントモルタル)V = m3 × = m3・殻処理運搬(コンクリート)W = m3 × t/m3 = t※ロス率:土木工事標準積算基準書より0.362 0.8511.18ロス率2.350.362 0.427合計 7.179 0.36220.025137 0.10 0.05 0.20 0.020 0.0010 〃138 0.10 0.05 0.25 0.025 0.0013 〃136 0.10 0.05 0.25 0.025 0.0013 (4径間-1)桁下面0.020139 0.10 0.05 0.25 0.025 0.0013 〃149 0.20 0.05 0.20 0.040 0.0020 〃0.20 0.020 0.0010 〃143 0.10 0.05 0.20 0.020 0.00100.0010 〃 〃144 0.10 0.05 0.250.150.015 0.0008 〃140 0.10 0.05 0.20 0.020 0.0010 〃141 0.25 0.05 0.30 0.075 0.0038 〃142 0.10 0.05146 0.10 0.05 0.20 0.020 0.0010 〃147 0.10 0.05 0.200.100.0013 〃145 0.10 0.05 0.25 0.025 0.0013 〃152 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 (4径間-2)桁下面153 0.15 0.05 0.05 0.008 0.0004 〃148 0.10 0.05 0.25 0.025 0.0013 〃1510.00130.05 0.05 0.008 0.0004 〃150 0.30 0.05 0.05156 0.10 0.05 0.40 0.040 0.0020 〃157 0.10 0.05 0.20 0.020 0.0010 〃154 0.55 0.05 0.20 0.110 0.0055 〃155〃0.05 0.30 0.030 0.0015 〃160 0.10 0.05 0.25 0.025 0.0013 〃161 0.10 0.05 0.20 0.020 0.0010 〃158 0.10 0.05 0.20 0.020 0.0010 〃159 0.10 0.05 0.25 0.0250.25 0.025 0.0013 〃 〃164 0.10 0.05 0.30 0.030 0.0015 〃165 0.10 0.05 0.55 0.055 0.0028 〃162 0.20 0.05 0.30 0.060 0.0030 〃163 0.10 0.05 0.25 0.025 0.0013符号 計 算 面積(m2) 体積(m3) 備考168 0.10 0.05 0.45 0.045 0.0023 〃166 0.10 0.05 0.20 0.020 0.0010 〃167 0.10 0.052-2. 下部工(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)※断面修復深さは、平均10cmと仮定し算出を行う。
箇所× × 3× × 3× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1・断面修復材(無機系:ポリマーセメントモルタル)V = m3 × = m3・殻処理運搬(コンクリート)W = m3 × t/m3 = t※ロス率:土木工事標準積算基準書より符号 計 算 面積(m2) 体積(m3) 備考1 0.05 0.10 0.05 0.008 0.0008 A1橋台2 0.05 0.10 0.05 0.008 0.0008 〃 〃4 0.05 0.10 0.05 0.003 0.0003 〃3 0.25 0.10 0.20 0.050 0.0050P1橋脚6 0.25 0.10 0.10 0.025 0.0025 〃5 0.15 0.10 0.05 0.008 0.0008〃8 0.15 0.10 0.20 0.030 0.0030 P2橋脚7 0.10 0.10 0.10 0.010 0.0010〃10 0.20 0.10 0.25 0.050 0.0050 〃9 0.15 0.10 0.10 0.015 0.0015〃12 0.20 0.10 0.10 0.020 0.0020 〃11 0.15 0.10 0.45 0.068 0.0068〃14 0.20 0.10 0.10 0.020 0.0020 〃13 0.15 0.10 0.50 0.075 0.0075〃 17 0.20 0.10 0.15 0.030 0.0030〃16 0.10 0.10 0.10 0.010 0.0010 P3橋脚15 0.10 0.10 0.20 0.020 0.0020ロス率0.045 2.35 0.106合計 0.450 0.04500.045 1.18 0.0532-3. 路上(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)※断面修復深さは、平均5cmと仮定し算出を行う。
箇所× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 3× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 12940 -0.20 0.05 0.10 -0.020 -0.0010 〃(高欄支柱部控除)34 -0.40 0.05 0.40 -0.160 -0.0080 〃(高欄支柱部控除)37 -0.10 0.05 0.15 -0.015 -0.0008 〃(高欄支柱部控除) 〃36 0.10 0.05 0.20 0.020 0.0010 〃35 0.15 0.05 0.156 0.05 0.05 0.05 0.003 0.0002 〃-0.40 0.05 0.40 -0.480 -0.0240 〃(高欄支柱部控除) 〃8 0.10 0.05 1.30 0.130 0.0065 〃7 0.15 0.05 0.80 0.120 0.0060 〃10 0.10 0.05 2.10 0.210 0.0105 〃9 0.05 0.05 1.10 0.055 0.0028(2径間)地覆12 0.10 0.05 0.20 0.020 0.0010 〃11 0.25 0.05 0.15 0.038 0.0019 〃14 -0.10 0.05 0.10 -0.010 -0.0005 〃(高欄支柱部控除)13 0.15 0.05 0.15 0.023 0.0012(3径間)地覆16 0.15 0.05 0.10 0.015 0.0008 〃15 0.20 0.05 0.10 0.020 0.0010 〃18 0.20 0.05 0.50 0.100 0.0050 〃17 0.15 0.05 0.50 0.075 0.0038 〃20 0.25 0.05 0.10 0.025 0.0013 〃19 0.08 0.05 0.25 0.020 0.0010(4径間)地覆22 0.35 0.05 2.50 0.875 0.0438 〃21 0.20 0.05 0.20 0.040 0.00200.05 0.05 0.30 0.015 0.0008 〃23 0.35 0.05 3.00 1.050 0.0525 〃27 0.40 0.05 1.10 0.440 0.0220 〃26 0.40 0.05 1.20 0.480 0.0240 〃30 0.20 0.05 0.65 0.130 0.0065 〃28 0.40 0.05 3.70 1.480 0.0740 〃33 0.40 0.05 0.50 0.200 0.0100 〃31 0.40 0.05 0.60 0.240 0.012032 -0.40 0.05 0.40 -0.160 -0.0080 〃(高欄支柱部控除)0.023 0.0012 〃39 0.20 0.05 0.20 0.040 0.0020 〃38 0.25 0.05 0.05 0.013 0.0007 〃42 0.40 0.05 0.45 0.180 0.0090 〃41 0.40 0.05 0.30 0.120 0.0060符号 計 算 面積(m2) 体積(m3) 備考(1径間)地覆2 0.20 0.05 0.15 0.030 0.0015 〃1 0.15 0.05 0.30 0.045 0.0023 〃 〃5 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃4 0.10 0.05 0.40 0.040 0.0020 〃3 0.15 0.05 0.15 0.023 0.0012 〃2425 0.08 0.05 2.00 0.160 0.0080箇所× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 22・断面修復材(無機系:ポリマーセメントモルタル)V = m3 × = m3・殻処理運搬(コンクリート)W = m3 × t/m3 = t※ロス率:土木工事標準積算基準書より51 0.40 0.05 0.40 3.520 0.1760 〃(高欄取替部)43 -0.40 0.05 0.40 -0.160 -0.0080 (4径間)地覆(高欄支柱部控除)符号 計 算 面積(m2) 体積(m3) 備考 〃50 〃0.20 0.05 0.40 0.080 0.0040 〃49 0.10 0.05 0.55 0.055 0.0028 〃48 0.05 0.05 0.40合計 9.248 0.46300.020 0.001047 0.10 0.05 0.40 0.040 0.002046 0.30 0.05 0.10 0.030 0.001544ロス率0.463 2.35 1.0880.463 1.18 0.546 〃 〃0.20 0.05 0.20 0.040 0.002045 -0.20 0.05 0.20 -0.040 -0.0020 〃(高欄支柱部控除)3. 表面含浸工(中性化抑制対策)(参考:スーパーシールド)3-1. 上部工(RCT桁:A1-P1-P2-P3間)(1径間)張出床版 a1 = × × 2 面 = m2主桁外側面 a2 = × × 2 面 = m2主桁内側面 a3 = × × 4 面 = m2〃端横桁部控除▲a3 = × × 4 面 × 2 横桁 = m2〃中間横桁部控除▲a3 = × × 4 面 × 1 横桁 = m2主桁下面 a4 = × × 3 主桁 = m2〃橋座部控除▲a4 = × × 3 主桁+ × × 3 主桁 = m2中間床版 a5 = × × 2 面 = m2(横桁下面含む)端横桁正面 a6 = m2/面 × 2 面 × 2 横桁 = m2中間横桁正面 a7 = m2/面 × 4 面 × 1 横桁 = m2ΣA1 = m2(2径間)張出床版 a1 = × × 2 面 = m2主桁外側面 a2 = × × 2 面 = m2主桁内側面 a3 = × × 4 面 = m2〃端横桁部控除▲a3 = × × 4 面 × 2 横桁 = m2〃中間横桁部控除▲a3 = × × 4 面 × 1 横桁 = m2主桁下面 a4 = × × 3 主桁 = m2〃橋座部控除▲a4 = × × 3 主桁 × 2 = m2中間床版 a5 = × × 2 面 = m2(横桁下面含む)端横桁正面 a6 = m2/面 × 2 面 × 2 横桁 = m2中間横桁正面 a7 = m2/面 × 4 面 × 1 横桁 = m2ΣA2 = m2(3径間)A3 = (2径間と同じ) = m2ΣA = m20.350 0.6500.2930.3509.8500.660 9.8500.2930.5901.00012.310.560 9.850 11.030.660 9.850 26.000.625 9.850-0.520.500 0.300 -0.600.350 9.850 10.340.250 0.260-1.30 0.350 0.5901.000 9.850 19.701.170.543 2.1780.300.500 0.30026.000.260 -0.52 0.2500.6250.56012.319.850 11.039.85010.34-0.600.350 9.850241.0219.70-1.241.170.543 2.1780.3680.363-2. 路上(地覆)(1径間)外側面 a1 = × × 2 = m2天端 a2 = × × 2 = m2内側面 a3 = × × 2 = m2ΣA1 = m2(2径間)A2 = (1径間と同じ) = m2(3径間)A3 = (1径間と同じ) = m2(4径間)外側面 a1 = × × 2 = m2天端 a2 = × × 2 = m2内側面 a3 = × × 2 = m2下面 a4 = × × 2 = m2ΣA4 = m2(合計)ΣA1~A4 = = m2高欄支柱控除▲a1 = × × 15 本 × 2 = m2(A1-P1-P2-P3間)高欄支柱控除▲a2 = × × 11 本 × 2 = m2(P3-A2間)添架取付具控除▲a3 = ×( + + )× 10 = m2ΣA = m26.30 0.320 9.85014.680.350 15.900 11.130.350 9.850 6.900.075 9.850 1.4814.6814.6812.720.080 15.900 2.5429.570.100 15.900 3.180.400 15.900-0.7770.2973.610.100 0.065 0.400 0.300-2.25 0.320 0.320-0.30 0.100 0.1004. 水切り材設置工4-1. 上部工(水切り材:参考:ウォーターカッター)L = × 2 × 3 径間 = m 9.850 59.105. 支承補修工(鋼板)5-1. 塗替塗装工(鋼板:RCT桁)(常温亜鉛メッキ)A1支承鋼板 a1 = ×( + × 2 )× 3 支承 = m2〃 a2 = × × 2 × 3 支承 = m2P1支承鋼板 a3 = ×( × 3 )× 3 支承 = m2〃 a4 = ×( + × 2 )× 3 支承 = m2〃 a5 = × × 2 × 3 支承 = m2P2支承鋼板 a6 = ×( × 3 )× 3 支承 = m2〃 a7 = ×( × 3 )× 3 支承 = m2P3支承鋼板 a8 = ×( + × 2 )× 3 支承 = m2〃 a9 = × × 2 × 3 支承 = m2ΣA = m20.024 0.600 0.350 0.090.125 0.350 0.260.024 0.350 0.080.024 0.350 0.080.024 0.600 0.350 0.090.125 0.350 0.260.125 0.350 0.261.290.024 0.350 0.080.024 0.600 0.350 0.096. 伸縮目地材取替工(シール材:エポキシ樹脂系)(1)遊間10mm(目地材10mm、深さ20mm)A1 L1 = + × 2 = mA2 L2 = + × 2 = mΣL = m(2)遊間20mm(目地材20mm、深さ40mm)P1 L1 = +( + )× 2 = mP2 L2 = +( + )× 2 = mP3 L3 = +( + )× 2 = mΣL = m4.204.208.40(参考:TS目地ガードN)0.1004.000 0.1004.0003.500 0.400 0.320 4.943.500 0.400 0.320 4.9414.823.500 0.400 0.320 4.947. 橋面防水工7-1. As舗装打替工(車道:橋梁部)(1)As舗装撤去工(車道:推定平均t≒4cm)橋面 a1 = ×( × 3 + ) = m2橋台背面部 a2 = × × 2 = m2ΣA = m2(殻処理運搬:アスファルト)V = m2 × (舗装厚推定平均) = m3W = m3 × t/m3 = t(2)As舗装切断工(車道:推定平均t≒4cm)道路横断 L = + = m(3)As舗装工(車道、W≧3.0m、推定平均t≒4cm)A = (As舗装撤去工と同じ) = m27-2. 橋面防水工(1)橋面防水工(塗膜系防水層:アスファルト加熱型)A = ×( × 3 + ) = m2(成型目地材:t=5,b=30)L = (( × 3 + )× 2+ × 2 × 4 径間 )× = m※ロス率:土木コスト情報より(2)排水用導水材(φ18スプリング管)L =( × 3 + )× 2 × = m(導水テープ)L =( × 2 × 4 径間 )× = m※ロス率:土木コスト情報より124.85A2背面部ロス率ロス率9.850 1.05 95.45ロス率1.05 29.40 3.50015.9001.0515.9003.5009.8503.500 9.850164.6815.49A1背面部164.6815.9006.590.040 6.592.354.000 4.000159.088.00余長 164.683.500 15.900 159.080.700 4.000 5.609.8508. 高欄補修工(ガードレール)8-1. 塗替塗装工(Rc-Ⅲ塗装系)支柱 A = × × 15 本 × 4 面 × 2 = m28-2. ビーム取替工(1)部材撤去(レール等)L =( + )× 2 = m(撤去重量:参考)4mビーム w1 = kg/枚 × 7 枚 × 2 = kg袖ビーム w2 = kg/枚 × 2 枚 = kg笠木 w3 =( + × 2 )×× kg/m³ × × 2 = kgΣW = kg(2)部材設置(レール等)L = (部材撤去と同じ) = m(3)材料(直ビーム:C種、
2.3×350×4330)N = 7 枚 × 2 = 枚(袖ビーム:C種)N = 1 枚 × 2 = 枚(中間笠木:4m用)N = 7 枚 × 2 = 枚(袖笠木)N = 1 枚 × 2 = 枚(ブランケット:C)N = 15 個 × 2 = 個257.001413.27850 28.150 353.630146.60.100 0.7802460.628.0009.3657.0032.90.150 0.050 0.0032827.40.500(ボルトナット:C用、M20×145)N = 15 個 × 2 = 個(ボルトナット:C用、M16×35)N = 60 個 × 2 = 個8-3. 高欄取替工(1)撤去工L =( + )× 2 = m・鋼材現場ガス切断工(支柱:□-100×100×4.5)N = 11 × 2 = 箇所・グラインダーケレン(支柱:□-100×100×4.5)L = × 4 面 × 22 箇所 = m(撤去重量:参考)支柱 w1 = × kg/m × 22 箇所 = kg3mビーム w2 = kg/枚 × 5 枚 × 2 = kg袖ビーム w3 = kg/枚 × 2 枚 = kg笠木 w4 =( + × 2 )×× kg/m³ × × 2 = kgΣW = kg(2)設置工(Gr-C-2B-4-BPL(トク):ベースプレート式)L = (撤去工と同じ) = m・アンカーボルト設置工(ケミカルアンカー:M22×180(R-2212N)N = 4 箇所/本 × 22 箇所 = 箇所・コンクリート削孔工(アンカーボルト孔:φ26×130N = (アンカーボルト設置工と同じ) = 箇所 8888700.1216.650 785034.02216.500301200.5000.10034.00.780 13.1 224.8025.38.80209.126.60.150 0.050253.0013.200.00329. 排水装置補修工9-1. 塗替塗装工(Rc-Ⅲ塗装系)(1径間)排水管 a1 = π × × × 4 箇所 = m2排水桝 a2 = π × × × 4 箇所 = m2〃 a3 = π × × × 5 本 × 4 箇所 = m2(2径間)排水管 a4 = π × × × 4 箇所 = m2排水桝 a5 = π × × × 4 箇所 = m2〃 a6 = π × × × 3 本 × 4 箇所 = m2(3径間)排水管 a7 = π × × × 4 箇所 = m2(4径間)排水管 a8 = π × × × 3 箇所 = m2ΣA = m29-2. 排水管取替工(排水管欠損部:4径間)・取替工N = = 箇所・コンクリート削孔工(コアボーリングマシン:φ75)L = × 1 = m・配管用炭素鋼管(SGP)(50A×500:亜鉛めっき品)N = = 本・接着材(注入用)(エポキシ樹脂系:1200kg/m3)W =( × 2 - × 2 )× × 1200 kg/m3 × × 1 = kg※ロス率:土木工事標準積算基準書より1平均長0.105 0.003 0.0040.013 0.090 0.0440.4001.291.18 0.870.100 0.3000.100 0.300 0.3770.100 0.300 0.3770.105 0.003 0.0040.008 0.090 0.045平均長0.3770.060 0.100 0.0570.400 0.401π/4 0.075 π/4 0.0605ロス率・接着材(シール用)(エポキシ樹脂系:1700kg/m3)V = 1/3×π×h×(a2+ab+b2)-π×b2×h= ××( 2 + × + 2 )- π × 2 ×= m3W = m3 × 1700 kg/m3 × × 1 = kg※ロス率:土木工事標準積算基準書よりロス率0.030π/3 0.0200.050 0.050 0.030 0.0300.0200.0000460.000046 1.18 0.0910. 土砂撤去工(参考)10-1. 下部工(床掘り:人力)A1橋台 v1 = × × × 2 = m³A2橋台 v2 = × × = m³〃 v3 = × × = m³P1橋脚 v4 = × = m³P2橋脚 v5 = × = m³P3橋脚 v6 = × × = m³ΣV = m³0.0290.650 0.100 0.0101.000 0.500 0.5000.008参考0.0270.6100.036 0.710 0.0500.0500.0500.430 0.3700.475 0.620 0.0500.1500.5401.00011. 仮設工(参考)11-1. 吊り足場(桁高1.5m未満、シート張り・板張り防護工)A = ×( + × 2 ) = m2(地覆補修用、シート張り・板張り防護工)A1-P1 a1 =( + )× × 2 = m2P1-P2 a2 =( + )× × 2 = m2P2-P3 a3 =( + )× × 2 = m2P3-A2 a4 =( + )× × 2 = m2ΣA = m211-2. 枠組足場(H≦30m)P1部 a1 = × × 2 = 掛m2P2部 a2 = × × 2 = 掛m2P3部 a3 = × × 3 = 掛m2ΣA = 掛m2全幅員0.80052.508.600足場必要長0.800 0.800 9.200 29.44外桁と地覆外縁間距離 必要長0.80015.001.500 15.004.300外桁と地覆外縁間距離 桁長0.350 0.80055.9015.250外桁と地覆外縁間距離0.800 0.800 9.850 31.526.50035.089.850 31.52桁長平均高 足場長外桁と地覆外縁間距離 必要長平均高 足場長5.000 1.5005.00022.50127.565.000 1.500平均高 足場長
施工箇所
施工箇所