【電子入札】【電子契約】楢葉遠隔技術開発センター空調機等定期点検
- 発注機関
- 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構福島
- 所在地
- 茨城県 東海村
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2025年9月15日
- 納入期限
- -
- 入札開始日
- -
- 開札日
- -
元の公告ページを見る ↗
リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください
公告全文を表示
【電子入札】【電子契約】楢葉遠隔技術開発センター空調機等定期点検
次のとおり一般競争入札に付します。
1 競争参加者資格 (1) 予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。
(3) 上記以外の競争参加者資格等 (別紙のとおり) 2 入札書の提出期限3 入札書の郵送 4 その他 詳細は「入札説明書」による。
令和7年11月11日 13時15分不可 ※電子入札ポータルサイトhttp://www.jaea.go.jp/02/e-compe/index.html特 約 条 項 無上記条項を示す場所 機構ホームページ(調達契約に関する基本的事項)又は契約担当に同じ入 札 保 証 金 免除契 約 担 当財務契約部事業契約第3課竹内 庸江(外線:090-9847-0065 内線:803-41059 Eメール:takeuchi.nobue@jaea.go.jp) (2) 国の競争参加者資格(全省庁統一資格)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。
競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。
契 約 期 間( 納 期 )令和8年2月27日納 入(実 施)場 所 楢葉遠隔技術開発センター契 約 条 項 役務契約条項入札期限及び場所令和7年11月11日 13時15分 電子入札システムを通じて行う。
開札日時及び場所令和7年11月11日 13時15分 電子入札システムを通じて行う。
入札説明書の交付方法 機構ホームページ(入札情報等)又は契約担当に同じ交 付 期 限 令和7年10月15日まで入 札 説 明 会日 時 及 び 場 所無 件 名 楢葉遠隔技術開発センター空調機等定期点検数 量 1式入 札 方 法(1)総価で行う。
(2)本件は、提出書類、入札を電子入札システムで行う。
契 約 管 理 番 号 0712C00551一 般 競 争 入 札 公 告令和7年9月16日 財務契約部長 松本 尚也 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構本入札の参加資格及び必要とする要件は、次のとおりである。
※競争入札に参加する前までに「委任状・使用印鑑届」及び「口座振込依頼書」等を提出していただく 必要がありますので、下記により提出をお願いします。
https://www.jaea.go.jp/for_company/supply/format/a02.html必要な資格求める技術要件 (1)予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。
(2)国の競争参加者資格(全省庁統一資格※)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。
競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。
(3) 当機構から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと。
(4)警察当局から、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構に対し、暴力団員が実質的に経営を支配している業者又はこれに準ずるものとして、建設工事及び測量等、物品の製造及び役務の提供等の調達契約からの排除要請があり、当該状況が継続している者でないこと。
(5)経済産業省から補助金交付等停止措置又は指名停止措置が講じられている事業者ではないこと。
委任又は下請負を行う場合は、体制が何重であっても全ての事業者に同様に適用することとする。
以下、URL参照。
http://www.meti.go.jp/information_2/publicoffer/shimeiteishi.html入札参加資格要件等
楢葉遠隔技術開発センター空調機等定期点検仕様書11. 件名楢葉遠隔技術開発センター空調機等定期点検2. 目的及び概要本仕様書は、経済産業省より交付を受けた「放射性物質研究拠点施設等運営事業費補助金」事業の一環として、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構(以下「原子力機構」という。)楢葉遠隔技術開発センターに設置されている空調設備にかかる点検作業を実施するに当たり、当該業務を受注者に請負わせるための仕様について定めたものである。
本作業は、当該設備の機能維持及び健全性を確認するものであるため、受注者は、対象設備の構造、取扱方法、関係法令等を十分理解し、受注者の責任と負担において計画立案し、本作業を実施するものとする。
3. 作業実施場所福島県双葉郡楢葉町大字山田岡字仲丸1-22原子力機構 福島廃炉安全工学研究所楢葉遠隔技術開発センター 研究管理棟、試験棟、倉庫1・2、車庫、守衛棟4. 納期令和8年2月27日(金)作業は、土日、祝日及び原子力機構創立記念日を除く、原則9時00分から17時30分の間で実施するものとし、時間外を必要とする場合は、その都度、原子力機構担当者の確認を得ること。
5. 作業内容5.1 対象設備等点検対象設備は「別表 点検対象機器一覧」を参照すること。
5.2 作業範囲及び項目(1) 室内機点検(2) 室内外機動作試験(3) フロン排出抑制法に基づく定期点検(4) 室外機冷媒充填量調査(5) 給排気ファン点検(6) 給気ファン交換(7) 給排気ファン動作試験(8) 加湿器、消音器、全熱交換機点検(9) 点検結果報告書作成5.3 作業内容及び方法(1) 室内機点検ア 室内機の内部清掃を行うこと。
イ 室内機の油にじみ、結露の有無を確認すること。
ウ Vベルトの損傷の有無を確認し、Vベルトが損傷していた場合は交換作業を行うこと。
エ フィルターユニットの汚れ、破損、劣化の有無を確認し、フィルターの洗浄及び再取り付けを実施すること。
オ 取り付けボルト、基礎ボルトの締め付け状況を確認し、緩みがあった場合には増し締めを行うこと。
カ 室内機外観の破損、劣化、塗料の剥がれを確認すること。
(2) 室内外機動作試験ア 室内外機を試運転し、異常振動及び異音の有無を確認すること。
イ 室内機の熱交換器の霜付きの有無を確認すること。
ウ 電流、電圧測定を実施すること。
(3) フロン排出抑制法に基づく定期点検ア 直接法(発泡液またはガス漏えい検知器)を用いて漏えいの有無を確認すること。
2イ 異音、外観の損傷、腐食、錆、油にじみ等の有無を確認すること。
(4) 室外機冷媒充填量調査(ACP-T1-3)ア 室外機の冷媒を回収し、充填量を確認すること。
イ 室外機へ冷媒を再充填すること。
(5) 給排気ファン点検ア 給排気ファンの内部清掃を行うこと。
イ フィルターユニットの汚れ、破損、劣化の有無を確認し、フィルターの洗浄及び再取り付けを実施すること。
ウ 取り付けボルト、基礎ボルトの締め付け状況を確認し、緩みがあった場合には増し締めを行うこと。
エ 給排気ファン外観の破損、劣化、塗料の剥がれの有無を確認すること。
(6) 給気ファン交換(FS-T103)ア 既設給気ファンを撤去すること。
イ 新規給気ファンを取付けること。
交換品名称:有圧換気扇型式:FY-50MTV3メーカー:パナソニック数量:1台※交換品は受注者で用意すること。
(7) 給排気ファン動作試験ア 給排気ファンを試運転し、異常振動及び異音の有無を確認すること。
イ 各制御盤にて運転時の電流値の確認を行うこと。
(8) 加湿器、消音器、全熱交換機点検ア 消音器の外観、内部の損傷、汚損、劣化の有無を確認すること。
イ 加湿器の外観、内部の損傷、汚損、劣化の有無を確認すること。
ウ 全熱交換機の外観、内部の損傷、汚損、劣化の有無を確認すること。
エ 加湿器のドレンパンや細部配管の清掃を行うこと。
6. 試験・検査なし。
7. 業務に必要な資格等(1) 作業責任者等認定制度に基づく現場責任者※1(2) 足場の組立て等従事者特別教育(3) フルハーネス型墜落制止用器具特別教育(4) 冷媒フロン類取扱技術者※1:作業責任者等認定制度の現場責任者は、個別教育の受講により、所定の理解度が得られた者から原子力機構が認定する。
作業責任者等認定制度に係る認定者がいない場合は原子力機構に受講申請(新規認定又は更新(3年ごと)する場合の受講時間は2時間)を行い、業務開始までに認定を受けること。
なお、原子力機構他拠点での認定者で同等の内容を受講済みである場合は、教育履歴等の提出により、認定担当課室長が認定要件を勘案の上、免除することができる。
8. 支給物品及び貸与品8.1 支給物品(1) 本作業に必要な電力及び水は、無償にて支給する。
ただし、節電節水に努めるとともに、使用については、原子力機構の承諾を得ること。
(2) その他、協議の上、原子力機構が必要と認めたもの。
8.2 貸与品なし。
39. 提出書類下表に示す図書を作成し、提出すること。
No. 図書名 提出時期 部数 備考1 作業工程表 契約後、速やかに 1部2 緊急時連絡体制表 〃 1部3委任又は下請負届(実施体制図を含む。)〃 1部○委任又は下請負を使用する場合に提出○原子力機構書式4 総括責任者届 〃 1部 ○原子力機構書式5 作業実施要領書 〃 1部6 作業計画書一式 作業開始3週間前 1部 ○原子力機構書式7 現場責任者等 認定証の写し 〃 1部8 測定機器等の校正書 作業前まで 1部9 KY活動・TBM実施シート 作業日当日 1部 ○原則、原子力機構書式10 作業日報作業終了後、速やかに1部11 点検結果報告書 〃 1部12 その他原子力機構が必要とする図書類 必要に応じて(提出場所)原子力機構 福島廃炉安全工学研究所 楢葉遠隔技術開発センター10. 検収条件「9.提出書類」の確認並びに原子力機構が仕様書の定める作業が実施されたと認めた時を以て、作業完了とする。
11. 適用法規・規程等本作業をするに当たって、以下の法令、規格、基準等を適用又は準用して行うこと。
・労働安全衛生法、同施行令及び関係法規、諸規程・建築基準法、同施行令及び関係法規・電気設備技術基準・原子炉等規制法・放射性同位元素等の規制に関する法律・日本産業規格及び関係規格・その他関係する法令規格類・福島廃炉安全工学研究所安全衛生管理規則・福島廃炉安全工学研究所事故対策規則・福島廃炉安全工学研究所作業責任者等の認定について・福島廃炉安全工学研究所作業の安全管理について・福島廃炉安全工学研究所低圧電路に係る停電作業の管理要領・福島廃炉安全工学研究所請負作業に係る請負作業者の安全管理要領・福島廃炉安全工学研究所安全管理仕様書・事故・災害を防ぐために-安全作業ハンドブック-(福島廃炉安全工学研究所)・楢葉遠隔技術開発センター品質マネジメント計画書・楢葉遠隔技術開発センター消防計画・楢葉遠隔技術開発センター防火管理要領・楢葉遠隔技術開発センター地震対応要領・楢葉遠隔技術開発センター緊急時対応要領・楢葉遠隔技術開発センター電気工作物保安規程、細則、基準・その他福島廃炉安全工学研究所、楢葉遠隔技術開発センター諸規程412. 特記事項(1) 受注者は、原子力機構が原子力の研究・開発を行う機関であるため、高い技術力及び高い信頼性を社会的に求められていることを認識し、原子力機構の規程等を遵守し、安全性に配慮し、業務を遂行しうる能力を有する者を従事させること。
(2) 受注者は、業務を実施することにより取得した当該業務及び作業に関する各データ、技術情報、成果、その他の全ての資料及び情報を、原子力機構の施設外に持ち出して発表若しくは公開し、又は特定の第三者に対価を受け、若しくは無償で提供することはできない。
ただし、あらかじめ書面により原子力機構の承認を受けた場合は、この限りではない。
(3) 受注者は、異常事態等が発生した場合は、原子力機構の指示に従い行動するものとする。
なお、安全衛生上緊急に対処する必要がある事項は、原子力機構が指示を行う場合がある。
また、契約に基づく作業等を起因として異常事態等が発生した場合は、受注者がその原因分析や対策検討を行い、主体的に改善するとともに、結果については原子力機構の確認を受けること。
(4) 本作業において原子力機構の物品を毀損しないこと。
万一毀損した場合は、原子力機構担当者と協議し、速やかに修理すること。
(5) 本作業において不良箇所が発見された場合は、特別な資材なしで補修できる範囲の修理を行うこと。
不良箇所の原因調査は、本契約に含むものとする。
また、特別な資材、作業を要し、別途契約による修理作業を必要とする場合は、その旨を原子力機構担当者に連絡すること。
(6) 本仕様書に記載されていない事項でも、技術上必要と認められる項目は、原子力機構担当者と協議し、実施すること。
(7) 本作業の実施に当たっては、関係法令及び原子力機構諸規則を遵守するとともに、原子力機構担当者と十分な打合せの上、実施すること。
特に作業の安全には、十分留意して行うこと。
(8) 作業開始前には、KY活動及びTBMを実施し、作業の安全に努めること。
(9) 当該設備での作業の開始及び終了の際は、必ず原子力機構の作業関係者等へ連絡をすること。
(10)「福島廃炉安全工学研究所作業責任者等の認定について」に基づき、原子力機構の認定を受けた者を現場責任者(必要に応じて現場分任責任者)として配置すること。
(11)原子力機構が、受注者に対して、本補助金事業の適正な遂行のため必要な調査に協力を求めた場合は、その求めに応じること。
(12)受注者は、原子力機構が伝染性の疾病(新型コロナウイルス等)に対する対策を目的として行動計画等の対処方針を定めた場合は、これに協力するものとする。
(13)受注者は、作業着手前及び下請企業が変わる都度、原子力機構が開催する安全に係る説明会に、下請企業の全責任者とともに参加すること。
(14)作業に伴い発生した撤去品および廃棄物は、受注者の責任において処分すること。
(15)本作業で使用する測定計器は、校正されたものを使用し、作業報告書に校正証明書・試験成績書等を添付すること。
(16)電源遮断を伴う場合は、原子力機構担当者と操作手順等の打合せを十分に行い、安全確保に努めて実施すること。
(17)貨物自動車を使用する場合は、原子力機構の定める保安、安全上の規則、要領類、労働安全衛生規則等に従って業務を行うとともに、貨物自動車の種類及び荷の種類や形状等、作業方法並びに運行経路が示された貨物自動車作業計画を作成し、写しを原子力機構へ提出すること。
13. 総括責任者受注者は、本契約作業を履行するに当たり、受注者を代表して直接指揮命令する者(総括責任者)、必要に応じて、その代理者を選任し、次の任務に当たらせるものとする。
(1) 受注者の従事者の労務管理及び作業上の指揮命令(2) 本契約業務履行に関する原子力機構との連絡及び調整(3) 受注者の従事者の規律秩序の保持並びにその他本契約業務の処理に関する事項514. 検査員及び監督員(1) 検査員一般検査 管財担当課長(2) 監督員室内機点検 楢葉遠隔技術開発センター員室内外機動作試験 楢葉遠隔技術開発センター員フロン排出抑制法に基づく定期点検 楢葉遠隔技術開発センター員室外機冷媒充填量調査 楢葉遠隔技術開発センター員給排気ファン点検 楢葉遠隔技術開発センター員給気ファン交換 楢葉遠隔技術開発センター員給排気ファン動作試験 楢葉遠隔技術開発センター員加湿器、消音器、全熱交換機点検 楢葉遠隔技術開発センター員点検結果報告書作成 楢葉遠隔技術開発センター員15. グリーン購入法の推進(1) 本契約において、グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律)に適用する環境物品(事務用品、OA機器等)が発生する場合は、これを採用するものとする。
(2) 本仕様に定める提出図書(納入印刷物)については、グリーン購入法の基本方針に定める「紙類」の基準を満たしたものであること。
16. 安全管理(1) 作業の安全衛生管理は、法令に従い受注者の責任において自主的に行うこと。
(2) 受注者は、作業着手に先立ち、原子力機構と安全について十分に打合せを行った後に着手すること。
(3) 作業中は、常に整理整頓を心掛ける等、安全及び衛生面に十分に留意すること。
(4) 受注者は、本作業に使用する機器、装置の中で地震等により安全を損なうおそれがある物には、転倒防止対策を施すこと。
(5) 作業の実施に当たっては、作業場所、作業内容により、必要に応じて適切な服装及び保護具等を着用すること。
17. 緊急時の措置(1) 災害及び事故等が発生した場合は、人命を最優先するとともに、二次災害の防止に努め、緊急時連絡体制表により、関係各所に連絡すること。
また、速やかに経緯等(発生日時、発生場所、原因、状況、被災者氏名、応急処置、その後の対策等)を原子力機構に報告すること。
(2) 火災・人身事故等が発生した場合は、原子力機構の定める規則等に従い、対応すること。
18. その他(1) 構内での作業は、2人以上で実施すること。
(2) 本作業において不良又は異常が発見された場合は、原子力機構監督員と協議し、修理又は交換を行うものとする。
なお、この場合の対価については、別途、協議する。
(3) 視察や見学、その他上下作業が発生した場合は、その都度、作業時間の調整を行うこと。
(4) 資機材を荷卸しする際は、養生資材の上に配置すること。
19. 協議本仕様書に記載されている事項及び本仕様書に記載のない事項について疑義が生じた場合は、原子力機構と協議の上、その決定に従うものとする。以 上別表 点検対象機器一覧①研究管理棟名 称設置場所数量 製造者 仕 様 機器名称電 源階 室名 電圧(V) 出力(kW)ACM-1A 空冷ヒ-トポンプ 1 エントランス 1 三菱電機㈱ 天井埋込ダクト形マルチエアコン室内機 ホール 冷房能力 8.0kW (JIS条件)暖房能力 9.0kW (JIS条件)風量 1,320 m3/h FAN 1φ200 0.11機外静圧 100PaACM-1B 空冷ヒ-トポンプ 1 待合スペース 1 三菱電機㈱ 天井埋込ダクト形マルチエアコン室内機 冷房能力 9.0kW (JIS条件)暖房能力 10.0kW (JIS条件)風量 1,500 m3/h FAN 1φ200 0.14機外静圧 100PaACM-2D 空冷ヒ-トポンプマルチエアコン室内機1 展示室4 三菱電機㈱ 天井カセット形 4方向吹出し冷房能力 5.6kW (JIS条件)暖房能力 6.3kW (JIS条件)風量 960 m3/hFAN1φ2000.05ACM-1C 空冷ヒ-トポンプマルチエアコン室内機2 談話スペース 1 三菱電機㈱ 天井埋込ダクト形冷房能力 7.5kW (JIS条件)暖房能力 3.5kW (JIS条件)風量 1,360 m3/hFAN1φ2000.11ACP-1 空冷ヒ-トポンプパッケージエアコン室外機―屋上 2 三菱電機㈱ 天吊形 冷媒 R410A冷房能力 12.5IS条件)暖房能力 11.2kW (JIS条件)COMP内FAN3φ200 4.30.05×2ACP-2 空冷ヒ-トポンプパッケージエアコン室外機― 屋上 1 三菱電機㈱ 天吊形 冷媒 R410A冷房能力 12.5IS条件)暖房能力 11.2kW (JIS条件)COMP内FAN3φ200 4.30.05×21名 称設置場所数量 製造者 仕 様 機器名称電 源階 室名 電圧(V) 出力(kW)ACP-3 空冷ヒ-トポンプ 2 バーチャルリアリティ4 三菱電機㈱ 天吊形 冷媒 R410Aパッケージエアコン (2組 冷房能力 10.0kW (JIS条件) COMP 3φ200 4.3室外機、室内機 訓練室 4台)暖房能力 11.2kW (JIS条件) 内FAN 0.05×2ACM-1 空冷ヒ-トポンプマルチエアコン室外機R 屋上 1 三菱電機㈱ 室外機 高効率タイプ 冷媒R410A冷房能力 22.4kW(JIS条件)暖房能力 25.0kW(JIS条件)風量 165 m3/hCOMP3φ2004.0ACM-2 空冷ヒ-トポンプマルチエアコン室外機R 屋上 1 三菱電機㈱ 室外機 高効率タイプ 冷媒R410A冷房能力 45.0kW(JIS条件)暖房能力 50.0kW(JIS条件)風量 180.0×2 m3/hCOMP3φ2008.1ACM-3 空冷ヒ-トポンプマルチエアコン室外機R 屋上 1 三菱電機㈱ 室外機 高効率タイプ 冷媒R410A冷房能力 50.0kW(JIS条件)暖房能力 56.0kW(JIS条件)風量 180.0×2 m3/hCOMP3φ2008.1ACM-7 空冷ヒ-トポンプマルチエアコン室外機R 屋上 1 三菱電機㈱ 室外機 高効率タイプ 冷媒R410A冷房能力 69.0kW(JIS条件)暖房能力 76.5kW(JIS条件)風量 185.0、
210.0 m3/hCOMP3φ2008.1HEU-104 全熱交換器 1 展示室 2 パナソニック㈱天井埋込形 マイコンタイプ200φ× 450 m3/h ×170 Pa FAN 1φ100 215W全熱交換効率 50% 以上HEU-207 全熱交換器 2 バーチャルリアリティ訓練室2 パナソニック㈱天井埋込形 マイコンタイプ200φ× 450 m3/h ×170 Pa FAN 1φ100 215W全熱交換効率 50% 以上2名 称設置場所数量 製造者 仕 様 機器名称電 源階 室名 電圧(V) 出力(kW)FS-101 給気ファン 1 機械室 1 テラル㈱ 斜流ファン 天吊形(軸流ファン) #3× 990 m3/h ×130 Pa FAN 3φ200 0.09FS-102 給気ファン 1 電気室 1 テラル㈱ 片吸込シロッコファン 天吊形#2× 2,280 m3/h ×210 Pa FAN 3φ200 0.75FE-101 排気ファン 1 機械室 1 テラル㈱ 斜流ファン 天吊形(軸流ファン) #3× 990 m3/h ×130 Pa FAN 3φ200 0.09FE-102 排気ファン 1 電気室 1 テラル㈱ 片吸込シロッコファン 天吊形#2× 2,280 m3/h ×90 Pa FAN 3φ200 0.4AF-1 エアフィルター 1 機械室 1 日本バイ ユニット形フィルターリーン㈱ ダクト接続形処理風量 2,280 m3/h - - -500×500×50t×2枚WH-1 加湿器 2 バーチャル 2 ウエット 天井カセット形リアリティ室 マスター㈱ 滴下浸透気化式加湿器加湿能力 2.0 Kg/h風量 520 m3/h FAN 1φ100 65W3②試験棟名 称設置場所数量 製造者 仕 様 機器名称電 源階 室名 電圧(V) 動力(kW)ACP-T1 空冷ヒ-トポンプパッケージエアコン屋内機12-12-2試験室点検用歩廊点検用歩廊171111木村工機㈱ 工場用スポット空調機 冷媒R410A冷房能力 28.5kW (JIS条件)暖房能力 28.3kW (JIS条件)風量 3,600 m3/minCOMPクランクケースヒーター内FAN3φ2005.30.0351.5ACM-T1 空冷ヒ-トポンプパッケージエアコン屋外機1 屋外 39 木村工機㈱ 室外機 高効率タイプ 冷R410A冷房能力 28.0kW (JIS条件)暖房能力 31.5kW (JIS条件)風量 185.0 m3/minCOMPFAN3φ2005.10.46ACM-T2 空冷ヒ-トポンプパッケージエアコン屋外機1 屋外 1 木村工機㈱ 室外機 高効率タイプ 冷R410A冷房能力 33.5kW (JIS条件)暖房能力 37.5kW (JIS条件)風量 185.0 m3/minCOMPFAN3φ2005.90.46ACM-T3 空冷ヒ-トポンプパッケージエアコン屋外機1 屋外 1 木村工機㈱ 室外機 高効率タイプ 冷R410A冷房能力 14.0kW (JIS条件)暖房能力 16.0kW (JIS条件)風量 165.0 m3/minCOMPFAN3φ2002.40.35FS-T101A 給気ファン 1 試験室 8 テラルクリタ(株)軸流ファン 直動床置形#7 × 17,800 m3/h × 300PaFAN3φ2003.7FS-T101B 1 試験室 8FS-T101C 1 試験室 10FS-T101D 1 試験室 10 テラルクリタ(株)軸流ファン 直動床置形#7 × 17,800 m3/h × 300PaFAN3φ2003.7FS-T101E 1 試験室 104名 称設置場所数量 製造者 仕 様 機器名称電 源階 室名 電圧(V) 動力(kW)FE-T101A 排気ファン 1 試験室 5 テラルクリタ(株)軸流ファン 直動床置形#10 × 26,200 m3/h × 170PaFAN3φ2005.5FE-T101B 1 試験室 5 IE3電動機仕様FE-T101C 1 試験室 6FE-T101D 1 試験室 6FE-T101E 1 試験室 6AF-T01 エアフィルター 1 試験室 46 日本無機(株)ユニット形フィルターダクト接続形処理風量 17,800m3/h - - -捕集効率(重量法) 80%以上700 × 550 × 50t × 4枚5名 称設置場所数量 製造者 仕 様 機器名称電 源階 室名 電圧(V) 動力(kW)S-T101 消音器 1 試験室 (株)アルク環境エンジニアリングセル型消音器(給気側) 46 周波数(Hz) 63 125 250 500 1k2k 4k 8k減音量 -8 -10 -16 -22 -25 -23 -16 -15S-T102 消音器 1 試験室 (株)アルク環境エンジニアリング消音フード(排気側) 28 周波数(Hz) 63 125 250 500 1k2k 4k 8k減音量 -5 -9 -13 -23 -25 -27 -30 -28ACM-T1A 空冷ヒ-トポンプ 1 研究室1 1 三菱電機㈱ 天吊形マルチエアコン屋内機冷房能力 4.5kW (JIS条件)暖房能力 5.0kW (JIS条件)風量 720 m3/h FAN 1φ200 0.09ACM-T1B 空冷ヒ-トポンプ 1 研究準備室 2 三菱電機㈱ 天吊形マルチエアコン屋内機 冷房能力 5.6kW (JIS条件)暖房能力 6.3kW (JIS条件)風量 780 m3/h FAN 1φ200 0.09ACM-T1C 空冷ヒ-トポンプ 1 研究室2 1 三菱電機㈱ 天吊形マルチエアコン屋内機冷房能力 4.5kW (JIS条件)暖房能力 5.0kW (JIS条件)風量 720 m3/h FAN 1φ200 0.09ACM-T1D 空冷ヒ-トポンプ 1 研究室3 1 三菱電機㈱ 天吊形マルチエアコン屋内機 冷房能力 5.6kW (JIS条件)暖房能力 6.3kW (JIS条件)風量 780 m3/h FAN 1φ200 0.096名 称設置場所数量 製造者 仕 様 機器名称電 源階 室名 電圧(V) 出力(kW)ACM-T1 空冷ヒ-トポンプマルチエアコン屋外機1 屋外 1 三菱電機㈱ 室外機 高効率タイプ 冷R410A冷房能力 28.0kW (JIS条件)暖房能力 31.5kW (JIS条件)風量 185.0 m3/minCOMPFAN3φ2005.10.46HEU-T101 全熱交換器 1 研究準備室 1 パナソニックエコシステムズ(株)天井埋込形 マイコンタイプ150φ×300 m3/h ×110 Pa FAN 1φ100 170W全熱交換効率 50% 以上HEU-T102 全熱交換器 1 研究室1 1 天井埋込形 マイコンタイプ1 研究室2 1 150φ×150 m3/h ×80 Pa FAN 1φ100 87W全熱交換効率 50% 以上HEU-T103 全熱交換器 1 研究室3 1 天井埋込形 マイコンタイプ150φ×150 m3/h ×100 Pa FAN 1φ100 87W全熱交換効率 50% 以上FS-T102 給気ファン 1 機械室 1 斜流ファン 天吊形#3 × 1,600m3/h × 150Pa FAN 3φ200 0.2FS-T103 給気ファン 1 電気室 3 有圧扇 低騒音形500φ × 4,340m3/h × 110Pa FAN 3φ200 0.357FS-T104 給気ファン 1 機械室 1 有圧扇 低騒音形500φ × 5,200m3/h × 70Pa FAN 3φ200 0.357FE-T102 排気ファン 1 機械室 1 斜流ファン 天吊形#3 1/2× 1,600m3/h × 130Pa FAN 3φ200 0.2FE-T103 排気ファン 1 電気室 3 有圧扇 低騒音形500φ × 4,340m3/h × 60Pa FAN 3φ200 0.254電動シャッター 1φ200 0.0347名 称設置場所数量 製造者 仕 様 機器名称電 源階 室名 電圧(V) 出力(kW)FE-T104 排気ファン 1 機械室 1有圧扇 低騒音形500φ × 4,600m3/h × 60Pa FAN 3φ200 0.254電動シャッター 1φ200 0.034WH-T1 加湿器 1 研究準備室 1 ウエットマスター(株)天井吊形1 研究室1 1 滴下浸透気化式加湿器1 研究室2 1 加湿能力 3.2Kg/h1 研究室3 1 風量 800m3/h FAN 1φ100 105W8③倉庫1、倉庫2、
車庫名 称設置場所数量 製造者 仕 様 機器名称電 源階 室名 電圧(V) 出力(kW)HEX-1 全熱交換器 1 倉庫1(準備室)4 パナソニック天井埋込カセット形能力:200φ×530m3/h×60Pa全熱交換率:50%以上24H換気機能1φ100 0.195FE-W1-A 排気ファン 2 倉庫1 1 パナソニック有圧換気扇(低騒音形)羽根径:50cm能力:5,000m3/h×70Pa3φ200 0.366FE-W1-B 排気ファン 2 倉庫1 1 パナソニック有圧換気扇(低騒音形)羽根径:50cm能力:5,000m3/h×70Pa3φ200 0.366FE-W1-C 排気ファン 2 倉庫1 1 パナソニック有圧換気扇(低騒音形)羽根径:50cm能力:5,000m3/h×70Pa3φ200 0.366FE-W3-A 排気ファン 1 倉庫1 1 パナソニック有圧換気扇(低騒音形)羽根径:50cm能力:6,500m3/h×65Pa1φ100 0.366FE-W3-B 排気ファン 1 倉庫1 1 パナソニック有圧換気扇(低騒音形)羽根径:50cm能力:6,500m3/h×65Pa1φ100 0.366FE-G1-A 排気ファン 1 車庫 1 パナソニック有圧換気扇(低騒音形)羽根径:40cm能力:2,650m3/h×70Pa1φ100 0.1859名 称設置場所数量 製造者 仕 様 機器名称電 源階 室名 電圧(V) 出力(kW)FE-G1-B 排気ファン 1 車庫 1 パナソニック有圧換気扇(低騒音形)羽根径:40cm能力:2,650m3/h×70Pa1φ100 0.185DH-W-1 除湿機 1 倉庫1 1 三菱電機 産業用除湿機(天吊形) 冷媒 R410A除湿量:8.0L/h(室温29.5℃湿度72.5%)処理風量:13.2m3/min3φ200 2.1DH-W-1 除湿機 2 倉庫1 1 三菱電機 産業用除湿機(天吊形) 冷媒 R410A除湿量:8.0L/h(室温29.5℃湿度72.5%)処理風量:13.2m3/min3φ200 2.1DH-W-2 除湿機 1 倉庫2 1 ダイキン 乾式除湿機 (天吊形) 冷媒 R410A除湿量:1.1L/h(室温29.5℃湿度72.5%)処理風量:5.5m3/min除湿ローター:シリカゲルハニカム1φ200 2.310④守衛棟名 称設置場所数量 製造者 仕 様 機器名称電 源階 室名 電圧(V) 出力(kW)ACM-S1 空冷ヒートポンプマルチエアコン屋外機1 守衛棟屋外 1 パナソニック室外機 高効率タイプ 冷R410A冷房能力 14.0kW (JIS条件)暖房能力 16.0kW (JIS条件)風量 165.0 m3/minCOMPFAN3φ100 2.75