(こ第07082号)子育て支援センターガラスフィルム増設工事【9月17日公告】
- 発注機関
- 高知県香南市
- 所在地
- 高知県 香南市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年9月16日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
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(こ第07082号)子育て支援センターガラスフィルム増設工事【9月17日公告】
ガラス工事 ガラスフィルム増設 一式(6) 香南市内に主たる営業所を置く者で、建築一式工事のランクがA、B、Cのいずれかに格付けされている者。
公告令和7年9月17日1 入札に付する事項 制限付一般競争入札を実施するので、事後審査方式制限付一般競争入札実施要綱第6条及び香南市財務規則(平成18年規則第43号)第87条の規定に基づき次のとおり公告する。
香南市長 濱田 豪太(1) 工 事 番 号 こ第07082号(2) 工 事 名 子育て支援センターガラスフィルム増設工事(3) 工 事 場 所 香南市野市町西野(4) 工 事 概 要 改修建築工事(5) 予 定 工 期 令和7年10月10日 ~ 令和7年12月8日(60日)(6) 予 定 価 格 事後公表(7) 最低制限価格 予定価格の10分の7.5から10分の9.2の額の範囲で設定(事後公表)(8) 審 査 方 式 入札参加資格審査は、開札後に入札を保留したうえで、落札候補者のみに必要な追加書類の提出を求め、審査を行う、事後審査方式とする。
(9) 入 札 種 別 電子入札2 入札参加資格 この工事の入札に参加できる者は、次の要件を満たす者であること。
(10) 契 約 種 別 電子契約(1) この公告の日現在、令和7年度香南市建設工事競争入札参加資格有資格者名簿に登載されている者。
(2) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者。
(3) 公告の日から開札の日までの間に、香南市指名停止措置要綱(令和6年香南市告示第86号)に基づく指名停止等の措置を受けていない者。
(4) 香南市の事務及び事業における暴力団の排除に関する規則(平成25年香南市規則第2号)第2条第2項第5号に掲げる排除措置対象者に該当しない者であること。
(5) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく会社更生手続開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てがなされていない者であること。
ただし、会社更生法の規定に基づく更正開始の申立て又は民事再生法の規定に基づく再生手続開始の申立てがなされた者であっても、手続開始の決定後に入札参加資格の再審査を受けた者については、この限りではない。
(7) 次の要件を満たす者を、当該工事の主任技術者として配置できること。
ア 入札参加資格確認申請の日以前に申請者に雇用されている者。
ただし、税込みの請負金額が4,500万円(建築一式工事の場合は9,000万円)以上となる場合は、当該技術者は現場専任となるため、申請者との雇用関係が入札参加資格確認申請の日以前3ヶ月以上ある者であること。
イ 建築一式工事の主任技術者となり得る国家資格等を有する者。
(8) この入札に参加しようとする他の入札参加者との間に資本関係又は人的関係がないこと。
3 入札参加資格確認申請の方法等 当該工事の入札に参加しようとする者は、次の受付期間内に入札参加資格確認申請を行わな ければならない。
(1) 受付期間 この公告の日から 令和7年9月24日(水)までただし、電子入札システム運用時間内(閉庁日を除く日の8時00分から22時00分まで)とする。
(2) 申請方法 電子入札システムの「競争参加資格確認申請書提出」画面から送信すること。
4 入札参加資格の喪失 申請受付後、2の入札参加資格要件を満たさなくなったときは、当該工事の入札に参加する ことができない。
5 設計図書の閲覧 設計図書は、この公告の日から開札の日まで香南市ウェブサイトに掲載する方法により閲覧 に供する。
6 質疑書の受付及び回答(1) 受付期間 この公告の日から 17時00分まで 令和7年9月24日(水)(2) 受付方法 契約管財課で電子メールにより受け付ける。
様式は任意とし、メール本文に記載する方法でも可とする。
メールアドレス bid@city.kochi-konan.lg.jp(3) 回答方法 香南市ウェブサイトの当該入札公告のページに掲載する。
(4) 回答期限 令和7年9月26日(金)17時00分7 入札の期間及び方法(1) 入札期間 令和7年9月29日(月)から令和7年10月1日(水)までただし、電子入札システム運用時間内(閉庁日を除く日の8時00分から22時00分まで)とする。
(2) 入札方法 入札期間内に電子入札システムにより、入札金額及び3桁のくじ入力番号を登録する方法で行い、登録時には、当該入札金額で作成した工事費内訳書の電子ファイルを添付すること。
8 開札の日時及び場所(1) 開札日時 令和7年10月2日(木)9時20分(2) 開札場所 香南市役所本庁舎4階契約管財課9 再度入札の日時及び方法 初度入札で、落札となるべき入札がない場合であって、再度入札に参加できる者がある時は、 再度入札を2回まで行う。
再度入札の受付期限は、開札日当日の15時00分(1回目)及び17時00分(2回目)とし、 各受付期限後、直ちに開札を行う。
再度入札の入札金額登録時には、工事費内訳書の添付は要しない。
10 落札候補者の決定方法(3) 落札候補者の決定後、電子入札システムにより、全ての入札参加者に保留通知書(事後審査のため、入札結果を保留した旨の通知)を送信する。
(1) 予定価格と最低制限価格の範囲内で最低価格の入札をした者を落札候補者として決定する。
(2) 落札候補となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、電子入札システムによる電子くじで落札候補者を決定する。
11 資格審査落札候補者は、資格審査に必要な追加書類を次のとおり提出しなければならない。提出がない場合、また、審査の結果、入札参加資格がないと認めたときは、予定価格と最低制限価格の範囲 内で入札をした他の者のうち最低価格で入札した者が提出しなければならない。
この場合の提出期日等については、契約管財課から別途連絡するものとする。
(1) 提出書類 配置予定現場代理人及び配置予定技術者名簿(様式4)(2) 提出場所 香南市役所 契約管財課 入札契約係(3) 提出期限 令和7年10月3日(金)16時00分まで(4) 提出方法 電子メールに「様式4」の電子ファイルを添付する方法又は書面の持参により提出すること。
12 落札者の決定 資格審査の結果、資格があると認めたときは、その者を落札者として決定するものとする。
落札者の決定後、電子入札システムにより、全ての入札参加者に落札者決定通知書を送信する。
13 入札保証金免除する。
14 契約保証金落札者は、契約締結にあたり、契約金額の10分の1以上の契約保証金を納付しなければならない。ただし、香南市建設工事電子競争入札心得(以下「電子入札心得」という。)第23条第1項ただし書以下に該当する場合は、この限りではない。
15 その他(1) 入札参加者は、あらかじめ「電子入札心得」及び「香南市建設工事電子競争入札心得の取 扱いについて」を承知すること。
(2) この工事の入札には、工事費内訳書の提出を求めるものとし、工事費内訳書の提出がなさ れない場合は失格とする。
(3) この工事は、「建設工事に係る資材の再資源化に関する法律(平成12年法律第104号)」に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化の実施が義務付けられた工事となる。
(4) 3の入札参加資格確認申請をした者が1者の場合でも入札を行う。
(5) やむを得ない事由により、紙の入札書による入札を認められた場合の取扱いについては、別に定めるところによる。
(6) この入札において提出された追加書類等は返却しない。また、提出期限後の差し替え、訂正等は認めない。
(7) 追加書類等の作成及び提出に係る費用は申請者の負担とする。
(8) 提出書類に虚偽の記載があった場合は、契約を解除するとともに虚偽の記載をした者に対して、指名停止措置を行うことがある。
(9) 落札者は、配置予定現場代理人及び配置予定技術者名簿に記載した配置予定技術者を当該工事に配置すること。原則として配置予定技術者の変更は認めない。
(10) 当該工事の現場に常駐すべき現場代理人は、入札参加資格確認申請の日以前に申請者に採用されている者であること。原則として現場代理人の工事期間中の変更は認めない。また、建設業法で規定する経営業務の管理責任者及び営業所の専任技術者は、現場代理人となることはできない。
(11) 落札者は、契約締結時に中間前金払又は部分払のいずれかを選択することとし、契約締結工事競争入札参加資格者名簿(29業種ランク入)」で確認のこと。
(13) この公告に示した資格要件を満たさない者が行った入札及び香南市財務規則第97条の規定に該当する入札又は電子入札心得第11条各号に該当する入札は、無効とする。
(14) 電子入札心得第12条各号に該当する入札は、失格とする。
(15) 建設工事における格付けは、香南市ウェブサイトで公表している「令和7年度香南市建設後の変更は認めない。
(12) 税込みの請負金額が500万円以上となる場合は、工事実績情報システム(CORINS)へ の登録を義務付ける。
令和 7年 9月1日 作成令和 年 月 日 決裁工事日数 60日完成期限 令和 年 月 日設計書第1回変更施行方法 (請負) 直営子育て支援センターガラスフィルム増設工事(金抜)令和7年度 こ第07082号 高知県 香南市野市町西野実 施工事概要 施設概要改修建築工事 総合子育て支援センター「にこなん」及び病後児保育施設ガラス工事 ガラスフィルム増設 一式 木造 平屋建て敷地面積 2,360.18㎡延床面積 484.92㎡主要用途 児童福祉施設起工(又は変更)理由請負対象金額 設計金額その他 円 円 その他円 円円 円設計金額 請負対象金額 円 円円 円 事業費 円 円 予算額消費税抜き金額 消費税込み金額 消費税抜き金額 消費税込み金額金抜設計書(こ第07082号)こ第07082号 子育て支援センターガラスフィルム増設工事A 直接工事費Ⅰ 改修建築工事 1.0 式計B 共通費共通仮設費 率算定及び積上げ 1.0 式現場管理費 率算定 1.0 式一般管理費 率算定 1.0 式計工事価格 一万円単位消費税相当額 10%工事費名 称 摘 要 単 価 数 量 単位 金 額 内 容種目別内訳 No. 1金抜設計書(こ第07082号)Ⅰ 改修建築工事1 直接仮設 1.0 式2 ガラス工事 1.0 式計名 称 内 容 摘 要 単 価 数 量 単位 金 額科目別内訳 No. 1金抜設計書(こ第07082号)1 直接仮設床養生 ビニールテープ、専用シート及びベニヤ等 84.6 ㎡脚立足場 直列 H=1.8m 1ヵ月 60.3 m竣工時清掃 S造程度 411.0 ㎡移動足場 W1.5m×H3.7m 1ヵ月 3.0 箇所小計金 額 摘 要 名 称 内 容 数 量 単位 単 価細目別内訳 No. 1金抜設計書(こ第07082号)金 額 摘 要 名 称 内 容 数 量 単位 単 価2 ガラス工事内貼用飛散防止ガラスフィルム 3M SH2CLAR 同等品 376.0 ㎡内貼用遮熱ガラスフィルム 3M NANO80S 同等品 9.7 ㎡3M ビスタ 同等品 H100衝突防止シール 既存撤去共 58.5 m小計細目別内訳 No. 2
図面番号A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09特記仕様書(建築改修工事編)(1)特記仕様書(建築改修工事編)(2)特記仕様書(建築改修工事編)(3)特記仕様書(建築改修工事編)(4)特記仕様書(建築改修工事編)(5)特記仕様書(建築改修工事編)(6)特記仕様書(建築改修工事編)(7)図 面 名 称 縮 尺 図面番号 図 面 名 称 縮 尺 図面番号 図 面 名 称 縮 尺図 面 リ ス ト電 気 設 備 図 建 築 図 機 械 設 備 図こ第07082号 子育て支援センターガラスフィルム増設工事配置図・附近見取り図 1:250・2000建具キープラン 1:100A A A A A A-10-11-12-13-14-15建具リスト① 1:501:501:501:501:50建具リスト②建具リスト③建具リスト④建具リスト⑤参考仮設図 1:100TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号株 式 会 社 総 合 企 画 設 計 総 合 企 画 設 計1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号図 番 図 番 A- A-01 01 松 本 賢 一 松 本 賢 一 製 図 製 図こ第07082号 子育て支援センターガラスフィルム増設工事・ガラス用フィルム施工技能士 ・ガラス用フィルム施工技能士・造園工事作業 ・造園工事作業フィルム張り フィルム張り ガラス工事 ガラス工事※下記のものを監督員に提出する。工事写真については、隠蔽となる部分は全て写すこと。※下記のものを監督員に提出する。工事写真については、隠蔽となる部分は全て写すこと。※下記のものを監督員に提出する。工事写真については、隠蔽となる部分は全て写すこと。※下記のものを監督員に提出する。工事写真については、隠蔽となる部分は全て写すこと。※下記のものを監督員に提出する。工事写真については、隠蔽となる部分は全て写すこと。※下記のものを監督員に提出する。工事写真については、隠蔽となる部分は全て写すこと。※下記のものを監督員に提出する。工事写真については、隠蔽となる部分は全て写すこと。
①②③④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆ ①②③④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆ ①②③④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆ ①②③④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆ ①②③④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆ ①②③④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆ ①②③④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆ 14 工事写真・ 14 工事写真・ ⑤家具、書架、実験台、什器、化粧洗面台、 ⑤家具、書架、実験台、什器、化粧洗面台、 特記仕様書(建築改修工事編) 特記仕様書(建築改修工事編)分類規格 分類規格 区 分 区 分 提出部数 提出部数 部 数 部 数 を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆ を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆ を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆ を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆ を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆ を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆ を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆ 完成写真 完成写真流し台 流し台カラー ※サービス版 カラー ※サービス版 工程毎 工程毎 1部 1部 Ⅰ 工事概要 Ⅰ 工事概要 ☆は同等品を使用する ☆は同等品を使用する 着工前及び工事中 着工前及び工事中 室内に関わる材料は(上記①~⑤及び建具、シール材、その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む) 室内に関わる材料は(上記①~⑤及び建具、シール材、その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む) 室内に関わる材料は(上記①~⑤及び建具、シール材、その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む) 室内に関わる材料は(上記①~⑤及び建具、シール材、その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む) 室内に関わる材料は(上記①~⑤及び建具、シール材、その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む) 室内に関わる材料は(上記①~⑤及び建具、シール材、その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む) 室内に関わる材料は(上記①~⑤及び建具、シール材、その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む) カラー ※キャビネ版 カラー ※キャビネ版 枚 枚 部 部 1.工事場所 1.工事場所完成時 完成時 カラー ・全紙版(アルミ額縁入) カラー ・全紙版(アルミ額縁入) 枚 枚 部 部 2.敷地面積 2.敷地面積 ㎡㎡ については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸 については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸 については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸 については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸 については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸 については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸 については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸 枚 枚 部 部 ・ ・ 3.構造・規模 3.構造・規模 11 階階 ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、そのデジタル写真も可とし、その仕様も含め1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックを参照すること。デジタル写真も可とし、その仕様も含め1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックを参照すること。デジタル写真も可とし、その仕様も含め1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックを参照すること。デジタル写真も可とし、その仕様も含め1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックを参照すること。デジタル写真も可とし、その仕様も含め1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックを参照すること。デジタル写真も可とし、その仕様も含め1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックを参照すること。デジタル写真も可とし、その仕様も含め1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックを参照すること。4.建築面積 4.建築面積 ㎡㎡ 5.延床面積 5.延床面積 ㎡㎡ 資料を添付して提出するものとする。資料を添付して提出するものとする。
JAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする JAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする JAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする JAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする JAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする JAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする JAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする (1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事 (1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事 (1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事 (1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事 (1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事 (1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事 (1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること 1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること 1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること 1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること 1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること 1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること 1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること標準仕様書(建築工事編)(標準仕様書(建築工事編)(令和 年版 令和 年版)」(以下、「改修標準仕様書」という)により、改修標準仕様書 )」(以下、「改修標準仕様書」という)により、改修標準仕様書 )」(以下、「改修標準仕様書」という)により、改修標準仕様書 )」(以下、「改修標準仕様書」という)により、改修標準仕様書 )」(以下、「改修標準仕様書」という)により、改修標準仕様書 )」(以下、「改修標準仕様書」という)により、改修標準仕様書 )」(以下、「改修標準仕様書」という)により、改修標準仕様書 15 特別な材料の工法 15 特別な材料の工法 標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること 2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること 2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること 2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること 2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること 2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること 2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていることに記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)3)安定的な供給が可能であること 3)安定的な供給が可能であること((令和 年版 令和 年版)」(以下、「標準仕様書」という)による )」(以下、「標準仕様書」という)による 16 見本施工 16 見本施工 ・行う(内容) ※行わない ・行う(内容) ※行わない ・行う(内容) ※行わない ・行う(内容) ※行わない ・行う(内容) ※行わない ・行う(内容) ※行わない ・行う(内容) ※行わない4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること 4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること 4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること 4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること 4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること 4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること 4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること (2) 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそ (2) 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそ (2) 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそ (2) 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそ (2) 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそ (2) 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそ (2) 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそ5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること 5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること 5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること 5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること 5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること 5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること 5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があることれぞれの工事仕様書を適用する。なお、電気設備改修工事の仕様書は( )図、機械設備改修工事の仕様書はれぞれの工事仕様書を適用する。なお、電気設備改修工事の仕様書は( )図、機械設備改修工事の仕様書はれぞれの工事仕様書を適用する。なお、電気設備改修工事の仕様書は( )図、機械設備改修工事の仕様書はれぞれの工事仕様書を適用する。なお、電気設備改修工事の仕様書は( )図、機械設備改修工事の仕様書はれぞれの工事仕様書を適用する。なお、電気設備改修工事の仕様書は( )図、機械設備改修工事の仕様書はれぞれの工事仕様書を適用する。なお、電気設備改修工事の仕様書は( )図、機械設備改修工事の仕様書はれぞれの工事仕様書を適用する。なお、電気設備改修工事の仕様書は( )図、機械設備改修工事の仕様書は 17 施工図及び施工 17 施工図及び施工 提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと 提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと 提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと 提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと 提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと 提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと 提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと( )図による。( )図による。6)販売、保守等の営業体制が整えられていること 6)販売、保守等の営業体制が整えられていること 6)販売、保守等の営業体制が整えられていること 6)販売、保守等の営業体制が整えられていること 6)販売、保守等の営業体制が整えられていること 6)販売、保守等の営業体制が整えられていること 6)販売、保守等の営業体制が整えられていること 計画書 計画書 する。する。
(3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な書類等( (3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な書類等( (3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な書類等( (3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な書類等( (3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な書類等( (3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な書類等( (3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な書類等( なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明とな なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明とな なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明とな なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明とな なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明とな なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明とな なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明とな設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。報告書等)を用意すること。報告書等)を用意すること。る資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。る資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。る資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。る資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。る資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。る資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。る資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。18 設備工事との 18 設備工事とのただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。2.特記仕様 2.特記仕様 取り合い 取り合い 施工範囲 施工範囲 区 分 区 分 また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品及び同等品を使用するものとし、同等品を また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品及び同等品を使用するものとし、同等品を また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品及び同等品を使用するものとし、同等品を また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品及び同等品を使用するものとし、同等品を また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品及び同等品を使用するものとし、同等品を また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品及び同等品を使用するものとし、同等品を また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品及び同等品を使用するものとし、同等品を (1) 項目は、番号に 印の付いたものを適用する。(1) 項目は、番号に 印の付いたものを適用する。(1) 項目は、番号に 印の付いたものを適用する。(1) 項目は、番号に 印の付いたものを適用する。(1) 項目は、番号に 印の付いたものを適用する。(1) 項目は、番号に 印の付いたものを適用する。(1) 項目は、番号に 印の付いたものを適用する。梁貫通部の補強 梁貫通部の補強 ※本工事 ・別途工事 ※本工事 ・別途工事使用する場合は監督職員の承認を受けること。使用する場合は監督職員の承認を受けること。使用する場合は監督職員の承認を受けること。使用する場合は監督職員の承認を受けること。使用する場合は監督職員の承認を受けること。使用する場合は監督職員の承認を受けること。使用する場合は監督職員の承認を受けること。(2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。(2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。(2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。(2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。(2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。(2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。(2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。
梁貫通部のスリーブ 梁貫通部のスリーブ ・本工事 ※別途工事 ・本工事 ※別途工事 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ 自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ 自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ 自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ 自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ 自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ 自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ ※本工事 ・別途工事 ※本工事 ・別途工事 の基準に従い、あらかじめ、平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用する木 の基準に従い、あらかじめ、平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用する木 の基準に従い、あらかじめ、平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用する木 の基準に従い、あらかじめ、平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用する木 の基準に従い、あらかじめ、平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用する木 の基準に従い、あらかじめ、平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用する木 の基準に従い、あらかじめ、平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用する木・印と※印の付いた場合は、共に適用する。・印と※印の付いた場合は、共に適用する。・印と※印の付いた場合は、共に適用する。・印と※印の付いた場合は、共に適用する。・印と※印の付いた場合は、共に適用する。・印と※印の付いた場合は、共に適用する。・印と※印の付いた場合は、共に適用する。天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強 天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強 天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強 天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強 天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強 天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強 天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強 ※本工事 ・別途工事 ※本工事 ・別途工事 材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を、監督職員に提出する。 材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を、監督職員に提出する。 材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を、監督職員に提出する。 材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を、監督職員に提出する。 材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を、監督職員に提出する。 材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を、監督職員に提出する。 材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を、監督職員に提出する。(3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。軽量鉄骨壁のボックス取付用の下地 軽量鉄骨壁のボックス取付用の下地 ・本工事 ※別途工事 ・本工事 ※別途工事(4) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(4) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(4) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(4) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(4) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(4) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(4) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
仮枠 仮枠 ・本工事 ※別途工事 ・本工事 ※別途工事埋込形分電盤、消火栓等の仮枠及び補強 埋込形分電盤、消火栓等の仮枠及び補強9 施工数量調査 9 施工数量調査 調査項目 ・防水改修 ・外壁改修 ・( ) 調査項目 ・防水改修 ・外壁改修 ・( ) 調査項目 ・防水改修 ・外壁改修 ・( ) 調査項目 ・防水改修 ・外壁改修 ・( ) 調査項目 ・防水改修 ・外壁改修 ・( ) 調査項目 ・防水改修 ・外壁改修 ・( ) 調査項目 ・防水改修 ・外壁改修 ・( ) [1.5.2] [1.5.2] (5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の (5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の (5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の (5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の (5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の (5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の (5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の 補強 補強 ※本工事 ・別途工事 ※本工事 ・別途工事調査範囲 ※図示 調査範囲 ※図示 特定調達品目を示す。判断基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針 特定調達品目を示す。判断基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針 特定調達品目を示す。判断基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針 特定調達品目を示す。判断基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針 特定調達品目を示す。判断基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針 特定調達品目を示す。判断基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針 特定調達品目を示す。判断基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針 照明器具、幹線等の吊ボルト用インサート 照明器具、幹線等の吊ボルト用インサート ・本工事 ※別途工事 ・本工事 ※別途工事(平成31年2月8日変更閣議決定) (平成31年2月8日変更閣議決定) (環境省のホームページからダウンロード可能)による。(環境省のホームページからダウンロード可能)による。(環境省のホームページからダウンロード可能)による。(環境省のホームページからダウンロード可能)による。(環境省のホームページからダウンロード可能)による。(環境省のホームページからダウンロード可能)による。(環境省のホームページからダウンロード可能)による。」」 調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 電気室、自家発電室などのピット(蓋含む) 電気室、自家発電室などのピット(蓋含む) ※本工事 ・別途工事 ※本工事 ・別途工事(6) 標準仕様書又は改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法 (6) 標準仕様書又は改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法 (6) 標準仕様書又は改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法 (6) 標準仕様書又は改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法 (6) 標準仕様書又は改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法 (6) 標準仕様書又は改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法 (6) 標準仕様書又は改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法 外壁調査は、外壁改修フローに対する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび 外壁調査は、外壁改修フローに対する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび 外壁調査は、外壁改修フローに対する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび 外壁調査は、外壁改修フローに対する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび 外壁調査は、外壁改修フローに対する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび 外壁調査は、外壁改修フローに対する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび 外壁調査は、外壁改修フローに対する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび 等を明示している場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係 等を明示している場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係 等を明示している場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係 等を明示している場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係 等を明示している場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係 等を明示している場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係 等を明示している場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係 割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。
19 撤去部分 19 撤去部分 コンクリート、モルタル等の撤去部分の項目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする コンクリート、モルタル等の撤去部分の項目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする コンクリート、モルタル等の撤去部分の項目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする コンクリート、モルタル等の撤去部分の項目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする コンクリート、モルタル等の撤去部分の項目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする コンクリート、モルタル等の撤去部分の項目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする コンクリート、モルタル等の撤去部分の項目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする 法令等の遵守[1.1.13]の規定を優先する。 法令等の遵守[1.1.13]の規定を優先する。 法令等の遵守[1.1.13]の規定を優先する。 法令等の遵守[1.1.13]の規定を優先する。 法令等の遵守[1.1.13]の規定を優先する。 法令等の遵守[1.1.13]の規定を優先する。 法令等の遵守[1.1.13]の規定を優先する。 また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する。 また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する。 また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する。 また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する。 また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する。 また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する。 また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する。
※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和 年版) ※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和 年版) ※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和 年版) ※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和 年版) ※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和 年版) ※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和 年版) ※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和 年版) 区分 区分 部分の補修 部分の補修外部足場に設ける防護シート等 外部足場に設ける防護シート等各 章 共 通 事 項各 章 共 通 事 項・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの ・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの ・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの ・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの ・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの ・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの ・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会 ・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会 ・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会 ・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会 ・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会 ・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会 ・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会 11 技能士 11 技能士 [1.7.2] [1.7.2] (建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの) (建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの) (建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの) (建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの) (建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの) (建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの) (建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの)※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編) ※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編) ※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編) ※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編) ※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編) ※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編) ※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編) 技能検定作業の種別 技能検定作業の種別 工事種目 工事種目 技能検定職種 技能検定職種・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット ・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット ・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット ・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット ・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット ・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット ・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット※ 建設副産物適正処理推進要綱 ※ 建設副産物適正処理推進要綱 ・とび作業 ・とび作業 仮設工事 仮設工事 とび とび※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 2 既存部分の養生 2 既存部分の養生 既存部分の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存部分の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存部分の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存部分の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存部分の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存部分の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存部分の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 防水改修工事 防水改修工事 防水施工 防水施工※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 既存家具等の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存家具等の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存家具等の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存家具等の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存家具等の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存家具等の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存家具等の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 既存ブラインド、カーテン等の養生方法及び保管場所 ・図示( ) 既存ブラインド、カーテン等の養生方法及び保管場所 ・図示( ) 既存ブラインド、カーテン等の養生方法及び保管場所 ・図示( ) 既存ブラインド、カーテン等の養生方法及び保管場所 ・図示( ) 既存ブラインド、カーテン等の養生方法及び保管場所 ・図示( ) 既存ブラインド、
カーテン等の養生方法及び保管場所 ・図示( ) 既存ブラインド、カーテン等の養生方法及び保管場所 ・図示( ) ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示: ) 固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示: ) 固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示: ) 固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示: ) 固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示: ) 固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示: ) 固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示: ) ・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。
・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) ・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業3 仮設間仕切り 3 仮設間仕切り 仮設間仕切り等の種別 仮設間仕切り等の種別 [2.3.2][表2.3.1] [2.3.2][表2.3.1]積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )積雪区分 建設省告示第1455号 別表( ) ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業種 別 種 別 下 地 下 地 仕上材(厚さ mm) 仕上材(厚さ mm) 充てん材 充てん材 塗 装 塗 装 ・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業 ・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業 ・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業 ・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業 ・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業 ・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業 ・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業・適用する ・適用しない ・適用する ・適用しない [1.3.3] [1.3.3] 2 電気保安技術者 2 電気保安技術者 ・内外装板金作業 ・内外装板金作業 ・木下地 ・木下地 ※せっこうボード(※9.5 ・ ) ※せっこうボード(※9.5 ・ ) 厚さ mm 厚さ mm ・片面 ・片面 建築板金 建築板金・A種 ・A種・樹脂接着剤注入工事作業 ・樹脂接着剤注入工事作業 ※軽量鉄骨 ※軽量鉄骨 ・合板 (※9.0 ・ ) ・合板 (※9.0 ・ ) ※無し ※無し 外壁改修工事 外壁改修工事 樹脂接着剤 樹脂接着剤施工時間帯 ・指定なし ・指定有り( ) 施工時間帯 ・指定なし ・指定有り( ) 施工時間帯 ・指定なし ・指定有り( ) 施工時間帯 ・指定なし ・指定有り( ) 施工時間帯 ・指定なし ・指定有り( ) 施工時間帯 ・指定なし ・指定有り( ) 施工時間帯 ・指定なし ・指定有り( ) 協議による 協議による [1.3.5] [1.3.5] 3 施工条件 3 施工条件・木下地 ・木下地 ※せっこうボード(※9.5 ・ ) ※せっこうボード(※9.5 ・ ) ・片面 ・片面 注入施工 注入施工・B種 ・B種部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( ) 部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( ) 部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( ) 部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( ) 部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( ) 部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( ) 部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( ) ・左官作業 ・左官作業 ※軽量鉄骨 ※軽量鉄骨 ・合板 (※9.0 ・ ) ・合板 (※9.0 ・ ) ※無し ※無し 左官 左官防炎シート 防炎シート ・タイル張り作業 ・タイル張り作業 ※C種 ※C種 単管下地 単管下地 タイル張り タイル張り[1.3.7] [1.3.7] 建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱を参考に、工事安全計画 建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱を参考に、工事安全計画 建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱を参考に、工事安全計画 建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱を参考に、工事安全計画 建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱を参考に、工事安全計画 建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱を参考に、工事安全計画 建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱を参考に、工事安全計画 4 工事安全計画書 4 工事安全計画書・ビル用サッシ施工作業 ・ビル用サッシ施工作業 ※木製扉 ※木製扉 ※合板張り程度・ ※合板張り程度・ ※無し ※無し 建具改修工事 建具改修工事 サッシ施工 サッシ施工・仮設扉 ・仮設扉書を監督職員に提出する。書を監督職員に提出する。
・行う (・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X) ・行う (・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X) ・行う (・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X) ・行う (・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X) ・行う (・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X) ・行う (・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X) ・行う (・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X) 物)対策 物)対策 対象建築材料等 対象建築材料等 使用制限 使用制限①合板、木質フローリング、構造用パネル、集成材、 ①合板、木質フローリング、構造用パネル、集成材、 ①合板、木質フローリング、構造用パネル、集成材、 ①合板、木質フローリング、構造用パネル、集成材、 ①合板、木質フローリング、構造用パネル、集成材、 ①合板、木質フローリング、構造用パネル、集成材、 ①合板、木質フローリング、構造用パネル、集成材、 12 室内空気中の 12 室内空気中の 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を [1.7.9] [1.7.9] 3 既存下地の処理 3 既存下地の処理 既存下地の補修箇所、範囲、数量等 ・図示 ・( ) 既存下地の補修箇所、範囲、数量等 ・図示 ・( ) 既存下地の補修箇所、範囲、数量等 ・図示 ・( ) 既存下地の補修箇所、範囲、数量等 ・図示 ・( ) 既存下地の補修箇所、範囲、数量等 ・図示 ・( ) 既存下地の補修箇所、範囲、数量等 ・図示 ・( ) 既存下地の補修箇所、範囲、数量等 ・図示 ・( ) [3.2.6] [3.2.6]単板積層板、MDF、パーティクルボード、ユリア樹脂板、 単板積層板、MDF、パーティクルボード、ユリア樹脂板、 単板積層板、MDF、パーティクルボード、ユリア樹脂板、 単板積層板、MDF、パーティクルボード、ユリア樹脂板、 単板積層板、MDF、パーティクルボード、ユリア樹脂板、 単板積層板、MDF、パーティクルボード、ユリア樹脂板、 単板積層板、MDF、パーティクルボード、ユリア樹脂板、 F☆☆☆☆又は同等の大臣認定品とする F☆☆☆☆又は同等の大臣認定品とする化学物質の濃度 化学物質の濃度 測定し、報告すること 測定し、報告すること壁紙、緩衝材、断熱材、仕上げ塗材 壁紙、緩衝材、断熱材、仕上げ塗材 測定 測定 測定対象室及び測定箇所数 ・ 2箇所 測定対象室及び測定箇所数 ・ 2箇所ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、②塗料 ②塗料エチルベンゼンを含有していない水性系のものとする エチルベンゼンを含有していない水性系のものとする エチルベンゼンを含有していない水性系のものとする エチルベンゼンを含有していない水性系のものとする エチルベンゼンを含有していない水性系のものとする エチルベンゼンを含有していない水性系のものとする エチルベンゼンを含有していない水性系のものとする ※完成図(作成範囲 ※配置図 ※各階平面図 ※各立面図 ※断面図 ※仕上表) ※完成図(作成範囲 ※配置図 ※各階平面図 ※各立面図 ※断面図 ※仕上表) ※完成図(作成範囲 ※配置図 ※各階平面図 ※各立面図 ※断面図 ※仕上表) ※完成図(作成範囲 ※配置図 ※各階平面図 ※各立面図 ※断面図 ※仕上表) ※完成図(作成範囲 ※配置図 ※各階平面図 ※各立面図 ※断面図 ※仕上表) ※完成図(作成範囲 ※配置図 ※各階平面図 ※各立面図 ※断面図 ※仕上表) ※完成図(作成範囲 ※配置図 ※各階平面図 ※各立面図 ※断面図 ※仕上表) 13 完成時の提出図書 13 完成時の提出図書クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブを含有しない、 クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブを含有しない、 クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブを含有しない、 クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブを含有しない、 クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブを含有しない、 クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブを含有しない、 クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブを含有しない、 ※完成図(CADデータの提出 ※する(CD-R) ・しない) ※完成図(CADデータの提出 ※する(CD-R) ・しない) ※完成図(CADデータの提出 ※する(CD-R) ・しない) ※完成図(CADデータの提出 ※する(CD-R) ・しない) ※完成図(CADデータの提出 ※する(CD-R) ・しない) ※完成図(CADデータの提出 ※する(CD-R) ・しない) ※完成図(CADデータの提出 ※する(CD-R) ・しない)特記仕様書(建築改修工事編)(1) 特記仕様書(建築改修工事編)(1)③木材保存剤(防腐処理、防蟻処理等) ③木材保存剤(防腐処理、防蟻処理等) 非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理 非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理 非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理 非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理 非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理 非有機リン系の薬剤とし、
加圧式防腐・防蟻処理 非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理 ※記入内容は標準仕様書(表1.7.1)による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を ※記入内容は標準仕様書(表1.7.1)による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を ※記入内容は標準仕様書(表1.7.1)による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を ※記入内容は標準仕様書(表1.7.1)による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を ※記入内容は標準仕様書(表1.7.1)による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を ※記入内容は標準仕様書(表1.7.1)による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を ※記入内容は標準仕様書(表1.7.1)による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等をは工場で行い、十分乾燥した後に現場搬入する は工場で行い、十分乾燥した後に現場搬入する は工場で行い、十分乾燥した後に現場搬入する は工場で行い、十分乾燥した後に現場搬入する は工場で行い、十分乾燥した後に現場搬入する は工場で行い、十分乾燥した後に現場搬入する は工場で行い、十分乾燥した後に現場搬入する 記入する。 記入する。
・A-2 ・A-2 厚さ0.15mm以上 厚さ0.15mm以上 ・れんが押え ・れんが押え ・S-M3 ・S-M3 ※1.2 ・ ※1.2 ・ ・ ・ 透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。
・コンクリート押え ・コンクリート押え ・ ・ ・P0SI ・P0SI ・SI-F1 ・SI-F1 ※1.2 ・ ※1.2 ・ ※非歩行 ※非歩行 脱気装置 脱気装置 ・カラー ・カラー 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。均質で有害と認められる異物の混入がないこと。均質で有害と認められる異物の混入がないこと。均質で有害と認められる異物の混入がないこと。均質で有害と認められる異物の混入がないこと。均質で有害と認められる異物の混入がないこと。均質で有害と認められる異物の混入がないこと。・A-3 ・A-3・S3SI ・S3SI ・SI-F2 ・SI-F2 ※2.0 ・ ※2.0 ・ ・軽歩行 ・軽歩行 ・シルバー ・シルバー ・設ける ・設ける ポリマーセメントモルタルに用いる高分子エマルションは、常温常湿において製造後6ヶ月保存 ポリマーセメントモルタルに用いる高分子エマルションは、常温常湿において製造後6ヶ月保存 ポリマーセメントモルタルに用いる高分子エマルションは、常温常湿において製造後6ヶ月保存 ポリマーセメントモルタルに用いる高分子エマルションは、常温常湿において製造後6ヶ月保存 ポリマーセメントモルタルに用いる高分子エマルションは、常温常湿において製造後6ヶ月保存 ポリマーセメントモルタルに用いる高分子エマルションは、常温常湿において製造後6ヶ月保存 ポリマーセメントモルタルに用いる高分子エマルションは、常温常湿において製造後6ヶ月保存 ・P1B ・P1B ・B-1 ・B-1改修用ドレン 改修用ドレン ・S4SI ・S4SI ・SI-M1 ・SI-M1 ※1.5 ・ ※1.5 ・ ・ ・ ・B-2 ・B-2 しても変質しないこと。しても変質しないこと。
・設ける ・設ける ・B-3 ・B-3 ・M4SI ・M4SI ・SI-M2 ・SI-M2 ※1.5 ・ ※1.5 ・ ・P2AI ・P2AI ・AI-1 ・AI-1 ※フラットヤーンクロス ※フラットヤーンクロス 厚さ ・25mm 厚さ ・25mm [4.2.2] [4.2.2] 脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の指定による 2 ポリマーセメントスラリー 2 ポリマーセメントスラリー・AI-2 ・AI-2 長さ変化率 長さ変化率 引張接着性 引張接着性 吸水性 吸水性 耐久性 耐久性 70g/㎡程度 70g/㎡程度 曲げ性能 曲げ性能 ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・ ・ 広がり速度 広がり速度・AI-3 ・AI-3 (収縮) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (材齢28日) (材齢28日) 防湿用フィルムの設置(SI-M1、SI-M2の場合) ・適用する 防湿用フィルムの設置(SI-M1、SI-M2の場合) ・適用する 防湿用フィルムの設置(SI-M1、SI-M2の場合) ・適用する 防湿用フィルムの設置(SI-M1、SI-M2の場合) ・適用する 防湿用フィルムの設置(SI-M1、SI-M2の場合) ・適用する 防湿用フィルムの設置(SI-M1、SI-M2の場合) ・適用する 防湿用フィルムの設置(SI-M1、SI-M2の場合) ・適用する ・ ・ (72時間) (72時間) (劣化曲げ強さ) (劣化曲げ強さ)(cm/s) (cm/s)22 22 22 (N/mm ) (N/mm ) (%) (%) (N/mm ) (N/mm ) ・P1BI ・P1BI ・BI-1 ・BI-1 (%) (%) (N/mm ) (N/mm )15以下 15以下 3以上 3以上 [表3.5.3] [表3.5.3] 屋内防水 屋内防水 33 5.0以上 5.0以上 0.5以上 0.5以上 ・T1BI ・T1BI ・BI-2 ・BI-2 0.5以上 0.5以上備 考 備 考 施工箇所 施工箇所 保水係数 0.35~0.55 保水係数 0.35~0.55 工 法 工 法 種 別 種 別 ・BI-3 ・BI-3工程4のモルタルの塗厚 ・ mm 工程4のモルタルの塗厚 ・ mm ・S-C1 ・S-C1 屋内保護 屋内保護 粘調係数 0.50~1.00 粘調係数 0.50~1.00屋根露出防水 屋根露出防水 [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.7~9] [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.7~9] [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.7~9] [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.7~9] [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.7~9] [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.7~9] [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.7~9] 密着工法 密着工法工 法 工 法 種 別 種 別 断熱材 G 断熱材 G 備 考 備 考 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤 施工箇所 施工箇所 3 既調合モルタル 3 既調合モルタル等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
・M4C ・M4C ・C-1 ・C-1 既存防水層下地が PCコンクリート部材の場合(接着工法) 既存防水層下地が PCコンクリート部材の場合(接着工法) 既存防水層下地が PCコンクリート部材の場合(接着工法) 既存防水層下地が PCコンクリート部材の場合(接着工法) 既存防水層下地が PCコンクリート部材の場合(接着工法) 既存防水層下地が PCコンクリート部材の場合(接着工法) 既存防水層下地が PCコンクリート部材の場合(接着工法) [3.5.4] [3.5.4]・C-2 ・C-2 目地処理 ・行う (工法) 目地処理 ・行う (工法) 目地処理 ・行う (工法) 目地処理 ・行う (工法) 目地処理 ・行う (工法) 目地処理 ・行う (工法) 目地処理 ・行う (工法) [4.2.2] [4.2.2]22 接着強さ(N/mm )※試験箇所全て 接着強さ(N/mm )※試験箇所全て 保水率 保水率 単位容積質量 単位容積質量 ・C-3 ・C-3 長さ変化率 長さ変化率 曲げ強さ 曲げ強さ 増張り ・行う (S-F1、 増張り ・行う (S-F1、SI-F1 SI-F1の場合) の場合)22 温冷繰り返し後 温冷繰り返し後 (%) (%) (N/mm ) (N/mm ) (kg/L) (kg/L) 標準時 標準時 ・C-4 ・C-4 (%) (%)0.20以下 0.20以下 [3.6.3][表3.1.1][表3.6.1~2] [3.6.3][表3.1.1][表3.6.1~2] [3.6.3][表3.1.1][表3.6.1~2] [3.6.3][表3.1.1][表3.6.1~2] [3.6.3][表3.1.1][表3.6.1~2] [3.6.3][表3.1.1][表3.6.1~2] [3.6.3][表3.1.1][表3.6.1~2] 脱気装置 ・設ける 脱気装置 ・設ける 0.40以上 0.40以上 70.0以上 70.0以上 4.0以上 4.0以上 7 塗膜防水 7 塗膜防水 ・M3D ・M3D ・D-1 ・D-1 1.80以上 1.80以上 0.60以上 0.60以上改修用ドレン ・設ける 改修用ドレン ・設ける 工 法 工 法 種 別 種 別 施工箇所 施工箇所 備 考 備 考 ・P0D ・P0D ・D-2 ・D-2・D-3 ・D-3 ・P0X ・P0X ※X-1 ※X-1 脱気装置 ・設ける 脱気装置 ・設ける[4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] 1 ひび割れ部 1 ひび割れ部 ※樹脂注入工法 ※樹脂注入工法 ・D-4 ・D-4 ・X-2 ・X-2 改修用ドレン ・設ける 改修用ドレン ・設ける 4-1 4-1種類 ・ 種類 ・ 脱気装置 ・設ける 脱気装置 ・設ける 改修工法 改修工法 種 類 種 類 ひび割れ幅(mm) ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m) 注入量(ml/m) ・P0DI ・P0DI ・DI-1 ・DI-1外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁)外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁)外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁)外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁)外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁)外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁)外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁)改修用ドレン ・設ける 改修用ドレン ・設ける ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 0.2以上~1.0未満 0.2以上~1.0未満 ※130 ・ ※130 ・ ※200~300 ・ ※200~300 ・ ・M3DI ・M3DI ・DI-2 ・DI-2 厚さ ・25mm 厚さ ・25mm・M4DI ・M4DI ・L4X ・L4X ・X-1 ・X-1 脱気装置 ・設ける 脱気装置 ・設ける ・ ・ ・手動式エポキシ樹脂注入工法 ・手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上~0.3未満 0.2以上~0.3未満 ※ 40 ・ ※ 40 ・ ※ 50~100 ・ ※ 50~100 ・ ※X-2 ※X-2 脱気装置の種類及び設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定による※Y-2 ※Y-2 保護層 ・設ける 保護層 ・設ける ・機械式エポキシ樹脂注入工法 ・機械式エポキシ樹脂注入工法 0.3以上~0.5未満 0.3以上~0.5未満 ※ 70 ・ ※ 70 ・ ・P1Y ・P1Y ※100~200 ・ ※100~200 ・ ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡)保護層 ・設ける 保護層 ・設ける 0.5以上~1.0未満 0.5以上~1.0未満 ※130 ・ ※130 ・ ※Y-2 ※Y-2 ・P2Y ・P2Y ※150~250 ・ ※150~250 ・ 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン周り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン周り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン周り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン周り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン周り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン周り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン周り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料の製造所の指定による エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、
数量 個/㎡) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) 屋内防水 屋内防水 [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.10] [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.10] [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.10] [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.10] [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.10] [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.10] [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.10]備 考 備 考 8 シーリング 8 シーリング シーリング改修工法の種類 シーリング改修工法の種類 [3.1.4][表3.1.2] [3.1.4][表3.1.2] ・( ) ・( ) 工 法 工 法 種 別 種 別 施工箇所 施工箇所 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・P1E ・P1E ・E-1 ・E-1 保護層 ・設ける 保護層 ・設ける (工程3 ・行う) (工程3 ・行う)・Uカットシール材充填工法 ・Uカットシール材充填工法 [4.2.2][4.3.5] [4.2.2][4.3.5] ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・P2E ・P2E ・E-2 ・E-2シーリング材の種類、施工箇所 シーリング材の種類、施工箇所 ・シーリング材 ・シーリング材 [3.7.2][表3.1.2][表3.7.1] [3.7.2][表3.1.2][表3.7.1] [3.7.2][表3.1.2][表3.7.1] [3.7.2][表3.1.2][表3.7.1] [3.7.2][表3.1.2][表3.7.1] [3.7.2][表3.1.2][表3.7.1] [3.7.2][表3.1.2][表3.7.1] 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。
屋上排水溝 ・適用する 屋上排水溝 ・適用する 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) [3.3.5] [3.3.5]施工箇所 施工箇所 シーリング材の種類(記号) シーリング材の種類(記号) ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜) ・( ) 押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜) ・( ) 押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜) ・( ) 押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜) ・( ) 押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜) ・( ) 押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜) ・( ) 押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜) ・( ) [3.4.2] [3.4.2] ・可とう性エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂 図示 図示 図示 図示 5 改質アスファルト 5 改質アスファルト断熱材 G (ASI-T1、ASI-J1の場合) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) 断熱材 G (ASI-T1、ASI-J1の場合) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) 断熱材 G (ASI-T1、ASI-J1の場合) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) 断熱材 G (ASI-T1、ASI-J1の場合) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) 断熱材 G (ASI-T1、ASI-J1の場合) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) 断熱材 G (ASI-T1、ASI-J1の場合) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) 断熱材 G (ASI-T1、
ASI-J1の場合) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) シート防水 シート防水・シール工法 ・シール工法 [4.2.2][4.3.6] [4.2.2][4.3.6] [3.4.2~3][表3.1.1][表3.4.1~3] [3.4.2~3][表3.1.1][表3.4.1~3] [3.4.2~3][表3.1.1][表3.4.1~3] [3.4.2~3][表3.1.1][表3.4.1~3] [3.4.2~3][表3.1.1][表3.4.1~3] [3.4.2~3][表3.1.1][表3.4.1~3] [3.4.2~3][表3.1.1][表3.4.1~3]シーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わない シーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わない シーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わない シーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わない シーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わない シーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わない シーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わない ・パテ状エポキシ樹脂 ・パテ状エポキシ樹脂 種 別 種 別 厚さ(mm) 厚さ(mm) 材 質 材 質 工 法 工 法 備 考 備 考 施工箇所 施工箇所 ・可とう性エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂 ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用する ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用する ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用する ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用する ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用する ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用する ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用する [3.7.7] [3.7.7] ※非露出複層防水用 R種 ※非露出複層防水用 R種 ・AS-T1 ・AS-T1 ・M4AS ・M4AS下層用 下層用エッジング材張り ・適用する エッジング材張り ・適用する エッジング材張り ・適用する エッジング材張り ・適用する エッジング材張り ・適用する エッジング材張り ・適用する エッジング材張り ・適用する ・ ・ [4.1.4][4.2.2][4.3.7] [4.1.4][4.2.2][4.3.7] [4.1.4][4.2.2][4.3.7] [4.1.4][4.2.2][4.3.7] [4.1.4][4.2.2][4.3.7] [4.1.4][4.2.2][4.3.7] [4.1.4][4.2.2][4.3.7] 2 欠損部改修工法 2 欠損部改修工法 ※充填工法 ※充填工法 接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(部位) 接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(部位) 接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(部位) 接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(部位) 接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(部位) 接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(部位) 接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(部位) [3.7.8] [3.7.8] ※露出複層防水用 R種 ※露出複層防水用 R種上層用 上層用 ・エポキシ樹脂モルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ ・ ・ポリマーセメントモルタル ・ポリマーセメントモルタル 9 とい 9 とい といの材種 ・配管用鋼管 といの材種 ・配管用鋼管 [3.8.2][表3.8.1] [3.8.2][表3.8.1] ・AS-T2 ・AS-T2 ※露出単層防水用 R種 ※露出単層防水用 R種・硬質ポリ塩化ビニル管 (※RF-VP G ・VP )・硬質ポリ塩化ビニル管 (※RF-VP G ・VP )・硬質ポリ塩化ビニル管 (※RF-VP G ・VP )・硬質ポリ塩化ビニル管 (※RF-VP G ・VP )・硬質ポリ塩化ビニル管 (※RF-VP G ・VP )・硬質ポリ塩化ビニル管 (※RF-VP G ・VP )・硬質ポリ塩化ビニル管 (※RF-VP G ・VP ) ・ ・ ・( )・( ) ※露出単層防水用 R種 ※露出単層防水用 R種 ・AS-J2 ・AS-J2[4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] ※樹脂注入工法 ※樹脂注入工法 ルーフドレン ルーフドレン 1 ひび割れ部 1 ひび割れ部 ・ ・ 4-2 4-2種 類 種 類 ひび割れ幅(mm) ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m) 注入量(ml/m) 材 種 材 種 種 類 種 類 改修工法 改修工法 施工箇所 施工箇所 ※非露出複層防水用 R種 ※非露出複層防水用 R種 ・AS-T3 ・AS-T3 ・M3AS ・M3AS 脱気装置 脱気装置外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁)外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁)下層用 下層用※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 0.2以上~1.0未満 0.2以上~1.0未満 ※130 ・ ※130 ・ ・ろく屋根用(・縦型 ・横型) ・ろく屋根用(・縦型 ・横型) ・ ・ ※200~300 ・ ※200~300 ・ ・P0AS ・P0AS ・設ける ・設ける・バルコニー用 ・バルコニー用 ※露出複層防水用 R種 ※露出複層防水用 R種上層用 上層用・手動式エポキシ樹脂注入工法 ・手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上~0.3未満 0.2以上~0.3未満 ※ 40 ・ ※ 40 ・ ※ 50~100 ・ ※ 50~100 ・ ・バルコニー中継用 ・バルコニー中継用 ・ ・ 改修用ドレン 改修用ドレン・機械式エポキシ樹脂注入工法 ・機械式エポキシ樹脂注入工法 0.3以上~0.5未満 0.3以上~0.5未満 ※ 70 ・ ※ 70 ・ ※露出単層防水用 R種 ※露出単層防水用 R種 ※100~200 ・ ※100~200 ・ ・AS-T4 ・AS-T4 ・設ける ・設ける0.5以上~1.0未満 0.5以上~1.0未満 ※130 ・ ※130 ・ ・・ 防露材のホルムアルデヒド放散量 防露材のホルムアルデヒド放散量 ※150~250 ・ ※150~250 ・ ・AS-J1 ・AS-J1 ※非露出複層防水用 R種 ※非露出複層防水用 R種 ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による下層用 下層用既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ・( ) ・図示 既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ・( ) ・図示 既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ・( ) ・図示 既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ・( ) ・図示 既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ・( ) ・図示 既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ・( ) ・図示 既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ・
( ) ・図示 [3.8.3] [3.8.3] エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 ・ ・ ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ※露出複層防水用 R種 ※露出複層防水用 R種上層用 上層用10 アルミニウム製笠木 10 アルミニウム製笠木 種 類 ・オープン形式(・押出250形 ・押出300形 ・押出350形 ・板材折曲げ形) 種 類 ・オープン形式(・押出250形 ・押出300形 ・押出350形 ・板材折曲げ形) 種 類 ・オープン形式(・押出250形 ・押出300形 ・押出350形 ・板材折曲げ形) 種 類 ・オープン形式(・押出250形 ・押出300形 ・押出350形 ・板材折曲げ形) 種 類 ・オープン形式(・押出250形 ・押出300形 ・押出350形 ・板材折曲げ形) 種 類 ・オープン形式(・押出250形 ・押出300形 ・押出350形 ・板材折曲げ形) 種 類 ・オープン形式(・押出250形 ・押出300形 ・押出350形 ・板材折曲げ形) ・( ) ・( ) ・ ・ [3.9.2][表3.9.1][表5.2.2] [3.9.2][表3.9.1][表5.2.2] [3.9.2][表3.9.1][表5.2.2] [3.9.2][表3.9.1][表5.2.2] [3.9.2][表3.9.1][表5.2.2] [3.9.2][表3.9.1][表5.2.2] [3.9.2][表3.9.1][表5.2.2] ・シール形式(板材折曲げ形) ・シール形式(板材折曲げ形) ※露出単層防水用 R種 ※露出単層防水用 R種 ・AS-J3 ・AS-J3・Uカットシール材充填工法 ・Uカットシール材充填工法 [4.2.2][4.3.5] [4.2.2][4.3.5] ・ ・ 板材折曲げ形の場合 本体幅( mm) 板厚(※2.0mm ・ ) 板材折曲げ形の場合 本体幅( mm) 板厚(※2.0mm ・ ) 板材折曲げ形の場合 本体幅( mm) 板厚(※2.0mm ・ ) 板材折曲げ形の場合 本体幅( mm) 板厚(※2.0mm ・ ) 板材折曲げ形の場合 本体幅( mm) 板厚(※2.0mm ・ ) 板材折曲げ形の場合 本体幅( mm) 板厚(※2.0mm ・ ) 板材折曲げ形の場合 本体幅( mm) 板厚(※2.0mm ・ )脱気装置 脱気装置 ※非露出複層防水用 R種 ※非露出複層防水用 R種 ・ASI-T1 ・ASI-T1 役 物 ・適用する 役 物 ・適用する ・M3ASI ・M3ASI ・シーリング材充填 ・シーリング材充填下層用 下層用・設ける ・設ける ・ ・ 表面処理 種別 ・AB-1種又はBB-1種 ・BB-2 表面処理 種別 ・AB-1種又はBB-1種 ・BB-2 表面処理 種別 ・AB-1種又はBB-1種 ・BB-2 表面処理 種別 ・AB-1種又はBB-1種 ・BB-2 表面処理 種別 ・AB-1種又はBB-1種 ・BB-2 表面処理 種別 ・AB-1種又はBB-1種 ・BB-2 表面処理 種別 ・AB-1種又はBB-1種 ・BB-2 ・・ ・M4ASI ・M4ASI 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( )※露出複層防水用 R種 ※露出複層防水用 R種 ・P0ASI ・P0ASI ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う 着色 ・標準色 ・特注色 着色 ・標準色 ・特注色上層用 上層用改修用ドレン 改修用ドレン ・ ・ 工 法 工 法 [3.9.3] [3.9.3] ・可とう性エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂・設ける ・設ける ※非露出複層防水用 R種 ※非露出複層防水用 R種 ・ASI-J1 ・ASI-J1 既存笠木等の撤去 ・行う (範囲 ・ ・図示) 既存笠木等の撤去 ・行う (範囲 ・ ・図示) 既存笠木等の撤去 ・行う (範囲 ・ ・図示) 既存笠木等の撤去 ・行う (範囲 ・ ・図示) 既存笠木等の撤去 ・行う (範囲 ・ ・図示) 既存笠木等の撤去 ・行う (範囲 ・ ・図示) 既存笠木等の撤去 ・行う (範囲 ・ ・図示)下層用 下層用・ ・ 下地補修の工法 ・( ) ・図示 下地補修の工法 ・( ) ・図示 下地補修の工法 ・( ) ・図示 下地補修の工法 ・( ) ・図示 下地補修の工法 ・( ) ・図示 下地補修の工法 ・( ) ・図示 下地補修の工法 ・( ) ・図示 ・シール工法 ・シール工法 [4.2.2][4.3.6] [4.2.2][4.3.6]防湿用シート 防湿用シート ※露出複層防水用 R種 ※露出複層防水用 R種 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ・( ) ・図示 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ・( ) ・図示 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ・( ) ・図示 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ・( ) ・図示 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ・( ) ・図示 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ・( ) ・図示 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ・( ) ・図示 ・パテ状エポキシ樹脂 ・パテ状エポキシ樹脂上層用 上層用・設ける ・設ける ・ ・ ・可とう性エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂期間は( )年とし、請負業者、施工業者、製造業者の3社連名の保証とする。期間は( )年とし、請負業者、施工業者、製造業者の3社連名の保証とする。期間は( )年とし、請負業者、施工業者、製造業者の3社連名の保証とする。期間は( )年とし、請負業者、施工業者、製造業者の3社連名の保証とする。期間は( )年とし、請負業者、施工業者、製造業者の3社連名の保証とする。期間は( )年とし、請負業者、施工業者、製造業者の3社連名の保証とする。期間は( )年とし、請負業者、施工業者、製造業者の3社連名の保証とする。
11 防水保証期間 11 防水保証期間脱気装置の種類及び設置数量 ※改質アスファルトシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※改質アスファルトシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※改質アスファルトシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※改質アスファルトシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※改質アスファルトシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※改質アスファルトシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※改質アスファルトシートの製造所の指定による ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡)絶縁用シート ※発泡ポリエチレンシート ・( ) 絶縁用シート ※発泡ポリエチレンシート ・( ) 絶縁用シート ※発泡ポリエチレンシート ・( ) 絶縁用シート ※発泡ポリエチレンシート ・( ) 絶縁用シート ※発泡ポリエチレンシート ・( ) 絶縁用シート ※発泡ポリエチレンシート ・( ) 絶縁用シート ※発泡ポリエチレンシート ・( ) [3.5.2] [3.5.2] 6 合成高分子系 6 合成高分子系ルーフィングシート防水 ルーフィングシート防水 断熱材 G (SI-F1、SI-F2、SI-M1、SI-M2の場合) 断熱材 G (SI-F1、SI-F2、SI-M1、SI-M2の場合) 断熱材 G (SI-F1、SI-F2、SI-M1、SI-M2の場合) 断熱材 G (SI-F1、SI-F2、SI-M1、SI-M2の場合) 断熱材 G (SI-F1、SI-F2、SI-M1、SI-M2の場合) 断熱材 G (SI-F1、SI-F2、SI-M1、SI-M2の場合) 断熱材 G (SI-F1、SI-F2、SI-M1、SI-M2の場合)種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( )[3.5.2~3][表3.1.1][表3.5.1~2] [3.5.2~3][表3.1.1][表3.5.1~2] [3.5.2~3][表3.1.1][表3.5.1~2] [3.5.2~3][表3.1.1][表3.5.1~2] [3.5.2~3][表3.1.1][表3.5.1~2] [3.5.2~3][表3.1.1][表3.5.1~2] [3.5.2~3][表3.1.1][表3.5.1~2]工 法 工 法 種 別 種 別 施工箇所 施工箇所 厚さ(mm) 厚さ(mm) 分 類 分 類 仕上塗料 仕上塗料 備 考 備 考・P0S ・P0S ・S-F1 ・S-F1 ※1.2 ・ ※1.2 ・ ※非歩行 ※非歩行 脱気装置 脱気装置 ・カラー ・カラー・S4S ・S4S ・S-F2 ・S-F2 ・軽歩行 ・軽歩行 ・シルバー ・シルバー ・設ける ・設ける・S-M1 ・S-M1 ※1.5 ・ ※1.5 ・ ・ ・ ・S-M2 ・S-M2 ※1.5 ・ ※1.5 ・ 改修用ドレン 改修用ドレン・S-M3 ・S-M3 ※1.2 ・ ※1.2 ・ ・設ける ・設ける特記仕様書(建築改修工事編)(2) 特記仕様書(建築改修工事編)(2)※2.0 ・1.5 ※2.0 ・1.5 ・S0L ・S0L 図示 図示TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号株 式 会 社 総 合 企 画 設 計 総 合 企 画 設 計1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号図 番 図 番 A- A-03 03 松 本 賢 一 松 本 賢 一 製 図 製 図こ第07082号 子育て支援センターガラスフィルム増設工事[4.2.2][4.5.7] [4.2.2][4.5.7] 3 欠損部改修工法 3 欠損部改修工法 ・タイル部分張替え工法 ・タイル部分張替え工法 2 欠損部改修工法 2 欠損部改修工法 ※充填工法 ※充填工法 [4.2.2][4.3.7] [4.2.2][4.3.7] 3 仕上げ塗材仕上げ 3 仕上げ塗材仕上げ 建物内部に使用するユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール樹脂又はホルム 建物内部に使用するユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール樹脂又はホルム 建物内部に使用するユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール樹脂又はホルム 建物内部に使用するユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール樹脂又はホルム 建物内部に使用するユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール樹脂又はホルム 建物内部に使用するユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール樹脂又はホルム 建物内部に使用するユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール樹脂又はホルム 4-4 4-4 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・エポキシ樹脂モルタル アルデヒド系防腐剤(以下、「ユリア樹脂等」という。)を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 アルデヒド系防腐剤(以下、「ユリア樹脂等」という。)を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 アルデヒド系防腐剤(以下、「ユリア樹脂等」という。)を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 アルデヒド系防腐剤(以下、「ユリア樹脂等」という。)を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 アルデヒド系防腐剤(以下、「ユリア樹脂等」という。)を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 アルデヒド系防腐剤(以下、「ユリア樹脂等」という。)を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 アルデヒド系防腐剤(以下、「ユリア樹脂等」という。
)を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量外壁改修工事(塗り仕上げ外壁等改修)外壁改修工事(塗り仕上げ外壁等改修)・一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・ポリマーセメントモルタル ・ポリマーセメントモルタル ※規制対象外 ・第三種 ※規制対象外 ・第三種 張付け用材料 張付け用材料・モルタル塗替え工法 ・モルタル塗替え工法 [4.2.2][4.4.9] [4.2.2][4.4.9] 新規仕上塗材の種類 新規仕上塗材の種類 既調合モルタル ・使用する 既調合モルタル ・使用する [4.1.5][4.2.2][表4.2.4] [4.1.5][4.2.2][表4.2.4] [4.1.5][4.2.2][表4.2.4] [4.1.5][4.2.2][表4.2.4] [4.1.5][4.2.2][表4.2.4] [4.1.5][4.2.2][表4.2.4] [4.1.5][4.2.2][表4.2.4] ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、
[8.2.5] [8.2.5] 種 類 種 類 呼び名 呼び名 防火材料 防火材料 仕上げの形状 仕上げの形状・タイル張替え工法 ・タイル張替え工法 [4.2.2][4.5.8] [4.2.2][4.5.8] シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 ・薄付け仕上塗材 ・薄付け仕上塗材 ・外装薄塗材Si ・外装薄塗材Si ・ ・ ・砂壁状 ・砂壁状 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) ・( ) ・( ) ・可とう形外装薄塗材Si ・可とう形外装薄塗材Si ・ ・ ・ゆず肌状(・吹付け ・ローラー塗り) ・ゆず肌状(・吹付け ・ローラー塗り)・一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・既調合材料 ・既調合材料 ・外装薄塗材E ・外装薄塗材E ・ ・ ・さざ波状 ・平たん状 ・さざ波状 ・平たん状 張付け用材料 張付け用材料 既製目地材 ・使用する (形状 ) 既製目地材 ・使用する (形状 ) 既製目地材 ・使用する (形状 ) 既製目地材 ・使用する (形状 ) 既製目地材 ・使用する (形状 ) 既製目地材 ・使用する (形状 ) 既製目地材 ・使用する (形状 ) ・可とう形外装薄塗材E ・可とう形外装薄塗材E ・ ・ ・凹凸状(・吹付け ・こて塗り) ・凹凸状(・吹付け ・こて塗り) 既製調合モルタル ・使用する 既製調合モルタル ・使用する 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 ・防水形外装塗材E ・防水形外装塗材E ・ ・ ・着色骨材砂壁状(・吹付け ・こて塗り) ・着色骨材砂壁状(・吹付け ・こて塗り)外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う ・外装薄塗材S ・外装薄塗材S ・ ・ ・砂壁状じゅらく ・京壁状じゅらく ・砂壁状じゅらく ・京壁状じゅらく[4.1.4][4.2.2][4.4.10~15] [4.1.4][4.2.2][4.4.10~15] [4.1.4][4.2.2][4.4.10~15] [4.1.4][4.2.2][4.4.10~15] [4.1.4][4.2.2][4.4.10~15] [4.1.4][4.2.2][4.4.10~15] [4.1.4][4.2.2][4.4.10~15] 3 浮き部改修工法 3 浮き部改修工法 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) ・厚付け仕上塗材 ・厚付け仕上塗材 ・外装厚塗材C ・外装厚塗材C ・ ・ ・吹放し ・凸部処理 ・平たん状 ・吹放し ・凸部処理 ・平たん状・セメントモルタルによるタイル張り ・セメントモルタルによるタイル張り アンカーピンの本数(本/㎡) アンカーピンの本数(本/㎡) アンカーピンの本数(本/㎡) アンカーピンの本数(本/㎡) 注入口の箇所数(箇所/㎡) 注入口の箇所数(箇所/㎡) 注入口の箇所数(箇所/㎡) 注入口の箇所数(箇所/㎡) 充填量 充填量 注入量 注入量 ・外装厚塗材Si ・外装厚塗材Si ・ ・ ・凹凸状 ・ひき起こし ・かき落とし ・凹凸状 ・ひき起こし ・かき落とし改修工法の種類 改修工法の種類一般部 一般部 指定部 指定部 一般部 一般部 指定部 指定部 (箇所/ml) (箇所/ml) (箇所/ml) (箇所/ml) ・外装厚塗材E ・外装厚塗材E ・ ・ 上塗材 ・適用する 上塗材 ・適用する [4.5.8][(表4.5.4] [4.5.8][
(表4.5.4] タイル張りの工法 タイル張りの工法・アンカーピンニング ・アンカーピンニング ・凹凸状 ・凹凸状 ・複層仕上塗材 ・複層仕上塗材 ・複層塗材CE ・複層塗材CE ・ ・ ・ゆず肌状 ・凸部処理 ・ゆず肌状 ・凸部処理 ※16 ※16 ※25 ※25 ※25 ※25 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り・可とう形複層塗材CE ・可とう形複層塗材CE ・ ・ 耐候性 ※耐候形3種 ・ 耐候性 ※耐候形3種 ・ 部分エポキシ樹脂注入工法 部分エポキシ樹脂注入工法 ・・ ・・ ・・ ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り・複層塗材Si ・複層塗材Si ・ ・ 上塗材 上塗材 ・アンカーピンニング ・アンカーピンニング ※13 ※13 ※20 ※20 ※12 ※12 ※20 ※20 ※25 ※25 ・有機系接着剤によるタイル張り ・有機系接着剤によるタイル張り・弱水溶系 ・弱水溶系 ・複層塗材E ・複層塗材E ・ ・ 全面エポキシ樹脂注入工法 全面エポキシ樹脂注入工法 ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ 溶 媒 ※水系 ・溶剤系 溶 媒 ※水系 ・溶剤系 タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル・複層塗材RE ・複層塗材RE ・ ・ ・アンカーピンニング ・アンカーピンニング ※13 ※13 ※20 ※20 ※12 ※12 ※20 ※20 ※50 ※50 外 観 ※つやあり ・つやなし 外 観 ※つやあり ・つやなし4 浮き部改修工法 4 浮き部改修工法 [4.4.10~15][4.5.15] [4.4.10~15][4.5.15] 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・防水形複層塗材CE ・防水形複層塗材CE ・ ・ ・メタリック ・メタリックアンカーピンの本数(本/㎡) アンカーピンの本数(本/㎡) アンカーピンの本数(本/㎡) アンカーピンの本数(本/㎡) 充填量 充填量 注入量 注入量 注入口の箇所数(箇所/㎡) 注入口の箇所数(箇所/㎡) 注入口の箇所数(箇所/㎡) 注入口の箇所数(箇所/㎡) ・注入口付アンカーピンニング ・注入口付アンカーピンニング ※9 ※9 ※16 ※16 ※25 ※25 ・防水形複層塗材E ・防水形複層塗材E ・ ・ 改修工法の種類 改修工法の種類(箇所/ml) (箇所/ml) 一般部 一般部 指定部 指定部 一般部 一般部 指定部 指定部 (箇所/ml) (箇所/ml) 部分エポキシ樹脂注入工法 部分エポキシ樹脂注入工法 ・・ ・・ ・・ ・防水形複層塗材RE ・防水形複層塗材RE ・ ・ ・アンカーピンニング ・アンカーピンニング ※16 ※16 ※25 ※25 ※25 ※25 ・可とう系改修用 ・可とう系改修用 ・可とう系改修塗材E ・可とう系改修塗材E ・注入口付アンカーピンニング ・注入口付アンカーピンニング ※9 ※9 ※16 ※16 ※9 ※9 ※16 ※16 ※25 ※25 ・ ・ ・平たん状 ・さざ波状 ・ゆず肌状 ・平たん状 ・さざ波状 ・ゆず肌状 部分エポキシ樹脂注入工法 部分エポキシ樹脂注入工法 ・・ ・・ ・・ 仕上塗材 仕上塗材 ・可とう系改修塗材RE ・可とう系改修塗材RE 耐候性 ※耐候形3種 ・ 耐候性 ※耐候形3種 ・ 全面エポキシ樹脂注入工法 全面エポキシ樹脂注入工法 ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・ ・ ・アンカーピンニング ・アンカーピンニング ※13 ※13 ※20 ※20 ※12 ※12 ※20 ※20 ※25 ※25 ・可とう系改修塗材CE ・可とう系改修塗材CE 上塗材 上塗材 ・注入口付アンカーピンニング ・注入口付アンカーピンニング ※9 ※9 ※16 ※16 ※9 ※9 ※16 ※16 ※50 ※50 ・ ・ 全面エポキシ樹脂注入工法 全面エポキシ樹脂注入工法 ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ 溶 媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱水溶系 溶 媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱水溶系 溶 媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱水溶系 溶 媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱水溶系 溶 媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱水溶系 溶 媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱水溶系 溶 媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱水溶系・アンカーピンニング ・アンカーピンニング ※13 ※13 ※20 ※20 ※12 ※12 ※20 ※20 ※50 ※50 ・充填工法 ・充填工法 外 観 ※つやあり ・つやなし 外 観 ※つやあり ・つやなし 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・モルタル塗替え工法 ・モルタル塗替え工法 ・メタリック ・メタリック・注入口付アンカーピンニング ・注入口付アンカーピンニング ※9 ※9 ※16 ※16 ※25 ※25 [4.2.2] [4.2.2] アンカーピン アンカーピン 部分エポキシ樹脂注入工法 部分エポキシ樹脂注入工法 ・・ ・・ ・・ ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの・注入口付アンカーピンニング ・注入口付アンカーピンニング ※9 ※9 ※16 ※16 ※9 ※9 ※16 ※16 ※25 ※25 種 別 ・A種 ・B種 種 別 ・A種 ・B種 4 マスチック塗材塗り 4 マスチック塗材塗り ・( ) ・
( ) [4.1.5][4.7.2][表4.7.1] [4.1.5][4.7.2][表4.7.1] [4.1.5][4.7.2][表4.7.1] [4.1.5][4.7.2][表4.7.1] [4.1.5][4.7.2][表4.7.1] [4.1.5][4.7.2][表4.7.1] [4.1.5][4.7.2][表4.7.1] 全面エポキシ樹脂注入工法 全面エポキシ樹脂注入工法 ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ [4.1.4][4.2.2] [4.1.4][4.2.2] 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度・注入口付アンカーピンニング ・注入口付アンカーピンニング ※9 ※9 ※16 ※16 ※9 ※9 ※16 ※16 ※50 ※50 [4.2.2][表4.2.6] [4.2.2][表4.2.6] 仕上げの形状 ・凹凸状 ・凸部処理 ・ゆず肌状 ・さざ波状 仕上げの形状 ・凹凸状 ・凸部処理 ・ゆず肌状 ・さざ波状 仕上げの形状 ・凹凸状 ・凸部処理 ・ゆず肌状 ・さざ波状 仕上げの形状 ・凹凸状 ・凸部処理 ・ゆず肌状 ・さざ波状 仕上げの形状 ・凹凸状 ・凸部処理 ・ゆず肌状 ・さざ波状 仕上げの形状 ・凹凸状 ・凸部処理 ・ゆず肌状 ・さざ波状 仕上げの形状 ・凹凸状 ・凸部処理 ・ゆず肌状 ・さざ波状 5 外壁用塗膜防水材 5 外壁用塗膜防水材 ・( ) ・( ) 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ 塗り 塗り 耐候性 ※JIS A 6909 耐候形1種 ・( ) 耐候性 ※JIS A 6909 耐候形1種 ・( ) 耐候性 ※JIS A 6909 耐候形1種 ・( ) 耐候性 ※JIS A 6909 耐候形1種 ・( ) 耐候性 ※JIS A 6909 耐候形1種 ・( ) 耐候性 ※JIS A 6909 耐候形1種 ・( ) 耐候性 ※JIS A 6909 耐候形1種 ・( )・注入口付アンカーピンニング ・注入口付アンカーピンニング ・ ・ ・ ・ ※25 ※25 充填工法 充填工法 [4.2.2][4.3.7] [4.2.2][4.3.7] 下地挙動緩衝材 ・適用する 下地挙動緩衝材 ・適用する模様材の種類及び所要量 ・( ) ・図示 模様材の種類及び所要量 ・( ) ・図示 模様材の種類及び所要量 ・( ) ・図示 模様材の種類及び所要量 ・( ) ・図示 模様材の種類及び所要量 ・( ) ・図示 模様材の種類及び所要量 ・( ) ・図示 模様材の種類及び所要量 ・( ) ・図示 エポキシ樹脂注入タイル固定工法 エポキシ樹脂注入タイル固定工法 ・エポキシ樹脂モルタル ・エポキシ樹脂モルタル・タイル部分張替え工法 ・タイル部分張替え工法 ・ポリマーセメントモルタル ・ポリマーセメントモルタル 外壁用仕上塗料の種類及び所要量 ・( ) ・図示 外壁用仕上塗料の種類及び所要量 ・( ) ・図示 外壁用仕上塗料の種類及び所要量 ・( ) ・図示 外壁用仕上塗料の種類及び所要量 ・( ) ・図示 外壁用仕上塗料の種類及び所要量 ・( ) ・図示 外壁用仕上塗料の種類及び所要量 ・( ) ・図示 外壁用仕上塗料の種類及び所要量 ・( ) ・図示・タイル張替え工法 ・タイル張替え工法アンカーピン アンカーピン [4.2.2] [4.2.2] モルタル塗替え工法 モルタル塗替え工法 [4.2.2][4.4.9] [4.2.2][4.4.9]※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 4㎜ の丸棒で全ネジ切り加工したもの ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 ・現場調合材料 セメント ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、
1 改修工法 1 改修工法 [5.1.3] [5.1.3] [8.2.5] [8.2.5] 55・( ) ・( ) シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 建具の種類 建具の種類 かぶせ工法 かぶせ工法 撤去工法 撤去工法 適用箇所 適用箇所建 具 改 修 工 事建 具 改 修 工 事注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径 6㎜程度 [4.1.4][4.2.2] [4.1.4][4.2.2] ・( ) ・( ) ・アルミニウム製建具 ・アルミニウム製建具 ・ ・ ・ ・ ・図示 ・ ・図示 ・ ・・ ・既調合材料 ・既調合材料 ・図示 ・ ・図示 ・ ・樹脂製建具 ・樹脂製建具 ・( ) ・( )・鋼製建具 ・鋼製建具 ・外部 ・外部 ・ ・ ・ ・ ・図示 ・ ・図示 ・ 既製目地材 ・使用する (形状 ) 既製目地材 ・使用する (形状 ) 既製目地材 ・使用する (形状 ) 既製目地材 ・使用する (形状 ) 既製目地材 ・使用する (形状 ) 既製目地材 ・使用する (形状 ) 既製目地材 ・使用する (形状 )・内部 ・内部 ・ ・ ・ ・ [4.2.2][4.5.7] [4.2.2][4.5.7] タイル部分張替え工法 タイル部分張替え工法 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 仕上げ厚又は全塗厚が 25mm を超える場合の処置 ・( ) ・図示 ・図示 ・ ・図示 ・ ・鋼製軽量建具 ・鋼製軽量建具 ・ ・ ・ ・ 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル ・図示 ・ ・図示 ・ ・一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・ステンレス製建具 ・ステンレス製建具 ・ ・ ・ ・ ・図示 ・ ・図示 ・ 張付け用材料 張付け用材料 新規に建具を設ける場合 新規に建具を設ける場合 1 タイル 1 タイル タイルの形状、寸法等 タイルの形状、寸法等 [4.2.2] [4.2.2] 4-3 4-3耐滑 耐滑 形状寸法 形状寸法再生材の 再生材の吸水率による区分 吸水率による区分 うわぐすり うわぐすり 役 物 役 物 色色 耐凍害性 耐凍害性 既調合モルタル ・使用する 既調合モルタル ・使用する 壁部分の開口の開け方 ・( ) ・図示 壁部分の開口の開け方 ・( ) ・図示 壁部分の開口の開け方 ・( ) ・図示 壁部分の開口の開け方 ・( ) ・図示 壁部分の開口の開け方 ・( ) ・図示 壁部分の開口の開け方 ・( ) ・図示 壁部分の開口の開け方 ・( ) ・図示外壁改修工事(タイル張り仕上げ外壁)外壁改修工事(タイル張り仕上げ外壁)施工箇所 施工箇所り性 り性 (mm) (mm) 適用 G 適用 G Ⅰ類 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅱ類 Ⅲ類 Ⅲ類施ゆう 施ゆう無ゆう 無ゆう あり あり なし なし 標準 標準 特注 特注 あり あり なし なし 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ・( ) ・図示 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ・( ) ・図示 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ・( ) ・図示 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ・( ) ・図示 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ・( ) ・図示 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ・( ) ・図示 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ・( ) ・図示タイル張替え工法 タイル張替え工法 [4.2.2][4.5.8] [4.2.2][4.5.8] ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・[5.1.4] [5.1.4] 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 接着剤の種類 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 2 防火戸 2 防火戸 建具符号( ) 建具符号( ) ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 防火戸、ヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ・適用する 防火戸、ヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ・適用する 防火戸、ヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ・適用する 防火戸、ヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ・適用する 防火戸、ヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ・適用する 防火戸、ヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ・適用する 防火戸、ヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ・適用する ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 張付け用材料 張付け用材料 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 既製調合モルタル ・使用する 既製調合モルタル ・使用する 3 見本の製作等 3 見本の製作等 建具見本の製作 ・行う (建具符号: ) 建具見本の製作 ・行う (建具符号: ) 建具見本の製作 ・行う (建具符号: ) 建具見本の製作 ・行う (建具符号: ) 建具見本の製作 ・行う (建具符号: ) 建具見本の製作 ・行う (建具符号: ) 建具見本の製作 ・行う (建具符号: ) [5.1.5] [5.1.5]建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、
あらかじめ製作する 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・行う 役物使用箇所 ※各部の形状は図示による 役物使用箇所 ※各部の形状は図示による ・納まり等がわかる程度 ・納まり等がわかる程度 ・納まり等がわかる程度 ・納まり等がわかる程度 ・納まり等がわかる程度 ・納まり等がわかる程度 ・納まり等がわかる程度 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法 ・( ) 外 装 外 装 出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする) 出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする) 出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする) 出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする) 出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする) 出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする) 出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする)・セメントモルタルによるタイル張り ・セメントモルタルによるタイル張り 特殊な建具の仮組 ・行う (建具符号: ) 特殊な建具の仮組 ・行う (建具符号: ) 特殊な建具の仮組 ・行う (建具符号: ) 特殊な建具の仮組 ・行う (建具符号: ) 特殊な建具の仮組 ・行う (建具符号: ) 特殊な建具の仮組 ・行う (建具符号: ) 特殊な建具の仮組 ・行う (建具符号: ) 見本焼き ・行う( ) ※行わない 見本焼き ・行う( ) ※行わない 見本焼き ・行う( ) ※行わない 見本焼き ・行う( ) ※行わない 見本焼き ・行う( ) ※行わない 見本焼き ・行う( ) ※行わない 見本焼き ・行う( ) ※行わない[4.5.8][(表4.5.4] [4.5.8][(表4.5.4] 試験張り ・行う( ) ※行わない 試験張り ・行う( ) ※行わない 試験張り ・行う( ) ※行わない 試験張り ・行う( ) ※行わない 試験張り ・行う( ) ※行わない 試験張り ・行う( ) ※行わない 試験張り ・行う( ) ※行わない タイル張りの工法 タイル張りの工法4 防犯建物部品 4 防犯建物部品 ・適用する ( ) ・適用する ( ) [5.1.7] [5.1.7] 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ※密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り[4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] [4.1.4][4.2.2][4.3.4] ※樹脂注入工法 ※樹脂注入工法 2 ひび割れ部 2 ひび割れ部 ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り種 類 種 類 ひび割れ幅(mm) ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m) 注入量(ml/m) 5 アルミニウム製建具 5 アルミニウム製建具 性能値等 性能値等 [5.2.2~5][表5.2.1] [5.2.2~5][表5.2.1] ・有機系接着剤によるタイル張り ・有機系接着剤によるタイル張り 改修工法 改修工法・A種 ・A種 (建具符号: ) (建具符号: ) (S-4、A-3、W-4) (S-4、A-3、W-4) ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 0.2以上~1.0未満 0.2以上~1.0未満 ※130 ・ ※130 ・ ・外部に面する建具の性能等級 ・外部に面する建具の性能等級 ※200~300 ・ ※200~300 ・ タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル タイルの種類 ・外装タイル ・ユニットタイル・B種 ・B種 (建具符号:建具リスト参照 ) (建具符号:建具リスト参照 ) (S-5、A-3、W-4) (S-5、A-3、W-4)・C種 ・C種 5 目地改修工法 5 目地改修工法 ・目地ひび割れ部改修工法 ・目地ひび割れ部改修工法 [4.2.2][4.5.16] [4.2.2][4.5.16] (建具符号: ) (建具符号: ) (S-6、A-4、W-5) (S-6、A-4、
W-5) ・手動式エポキシ樹脂注入工法 ・手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上~0.3未満 0.2以上~0.3未満 ※ 40 ・ ※ 40 ・ ※ 50~100 ・ ※ 50~100 ・ ・機械式エポキシ樹脂注入工法 ・機械式エポキシ樹脂注入工法 0.3以上~0.5未満 0.3以上~0.5未満 ※ 70 ・ ※ 70 ・ ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ※100~200 ・ ※100~200 ・ ・伸縮調整目地改修工法 ・伸縮調整目地改修工法 [4.2.2][4.5.16] [4.2.2][4.5.16] 0.5以上~1.0未満 0.5以上~1.0未満 ※130 ・ ※130 ・ 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) ※150~250 ・ ※150~250 ・ 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・( ) ・図示 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・( ) ・図示 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・( ) ・図示 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・( ) ・図示 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・( ) ・図示 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・( ) ・図示 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・( ) ・図示 GG 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号: ) 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号: ) 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号: ) 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号: ) 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号: ) 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号: ) 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号: ) エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) ひび割れ部の注入状況の確認方法 ※コア抜取り検査(抜取り部の補修方法: ) 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示表面処理 表面処理 [表5.2.2] [表5.2.2] ・( ) ・( ) [4.6.3] [4.6.3] 1 既存塗膜等の除去 1 既存塗膜等の除去 外部に面する建具 外部に面する建具 ※BB-1種 ・BB-2種(・標準色 ・特注色) ※BB-1種 ・BB-2種(・標準色 ・特注色) ※BB-1種 ・BB-2種(・標準色 ・特注色) ※BB-1種 ・BB-2種(・標準色 ・特注色) ※BB-1種 ・BB-2種(・標準色 ・特注色) ※BB-1種 ・BB-2種(・標準色 ・特注色) ※BB-1種 ・BB-2種(・標準色 ・特注色) 工 法 工 法 処理範囲 処理範囲 下地面の補修 下地面の補修 、下地処理及び 、下地処理及び※図示 ※図示 ・ひび割れ部改修工法 ・ひび割れ部改修工法 下地調整 下地調整 屋内の建具 屋内の建具※BC-1種 ・BC-2種(・標準色 ・特注色) ※BC-1種 ・BC-2種(・標準色 ・特注色) ※BC-1種 ・BC-2種(・標準色 ・特注色) ※BC-1種 ・BC-2種(・標準色 ・特注色) ※BC-1種 ・BC-2種(・標準色 ・特注色) ※BC-1種 ・BC-2種(・標準色 ・特注色) ※BC-1種 ・BC-2種(・標準色 ・特注色) ・Uカットシール材充填工法 ・Uカットシール材充填工法 [4.2.2][4.3.5] [4.2.2][4.3.5] ・サンダー工法 ・サンダー工法結露水の処理方法 ・( ) ・図示 結露水の処理方法 ・( ) ・図示 結露水の処理方法 ・( ) ・図示 結露水の処理方法 ・( ) ・図示 結露水の処理方法 ・( ) ・図示 結露水の処理方法 ・( ) ・図示 結露水の処理方法 ・( ) ・図示 ・シーリング材充填 ・シーリング材充填 ・高圧水洗工法 ・高圧水洗工法 ※図示 ※図示 ・浮き部改修工法 ・浮き部改修工法水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、
ぜん板 ・( ) ・図示 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・( ) ・塗膜はく離剤工法 ・塗膜はく離剤工法 ※図示 ※図示 ・欠損部改修工法 ・欠損部改修工法ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・水洗い工法 ・水洗い工法 ※図示 ※図示 ・可とう性エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂 ・・[4.6.3~4] [4.6.3~4] 2 下地調整材料 2 下地調整材料 ※下地調整塗材(※C-2 ・C-1 ・CM-2) ※下地調整塗材(※C-2 ・C-1 ・CM-2) ※下地調整塗材(※C-2 ・C-1 ・CM-2) ※下地調整塗材(※C-2 ・C-1 ・CM-2) ※下地調整塗材(※C-2 ・C-1 ・CM-2) ※下地調整塗材(※C-2 ・C-1 ・CM-2) ※下地調整塗材(※C-2 ・C-1 ・CM-2)・ポリマーセメントモルタル ・ポリマーセメントモルタル 特記仕様書(建築改修工事編)(3) 特記仕様書(建築改修工事編)(3)TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号株 式 会 社 総 合 企 画 設 計 総 合 企 画 設 計1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号図 番 図 番 A- A-04 04 松 本 賢 一 松 本 賢 一 製 図 製 図こ第07082号 子育て支援センターガラスフィルム増設工事[5.2.3] [5.2.3] 開閉方式の種類 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) 開閉方式の種類 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) 開閉方式の種類 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) 開閉方式の種類 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) 開閉方式の種類 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) 開閉方式の種類 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) 開閉方式の種類 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) 6 網戸等 6 網戸等 [5.11.2][表5.11.1] [5.11.2][表5.11.1] 軽量シャッター 軽量シャッター 16 16 1 改修範囲 1 改修範囲 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲 [6.1.3] [6.1.3] 66種 類 種 類 材 質 材 質 線 径 線 径 網 目 網 目 耐風圧強度 ()N/㎡ 耐風圧強度 ()N/㎡ ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示内 装 改 修 工 事内 装 改 修 工 事・防虫網 ・防虫網 ※合成樹脂製 ※合成樹脂製 スラット 形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラット 形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラット 形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラット 形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラット 形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラット 形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラット 形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 [5.11.3~4] [5.11.3~4] ※0.25mm以上 ※0.25mm以上 ※16~18メッシュ ※16~18メッシュ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※Z06又はF06 ・ ) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※Z06又はF06 ・ ) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※Z06又はF06 ・ ) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※Z06又はF06 ・ ) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※Z06又はF06 ・ ) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※Z06又はF06 ・ ) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※Z06又はF06 ・ ) ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ ・ ・ ・ 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 [6.1.3] [6.1.3]・ステンレス(SUS316)製 ・ステンレス(SUS316)製 ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※AZ90) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※AZ90) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※AZ90) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※AZ90) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※AZ90) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※AZ90) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※AZ90) ※壁面より両側 600㎜ 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁面より両側 600㎜ 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁面より両側 600㎜ 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁面より両側 600㎜ 程度とし、
既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁面より両側 600㎜ 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁面より両側 600㎜ 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示 ※壁面より両側 600㎜ 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示・防鳥網 ・防鳥網 ステンレス(SUS304)線材 ステンレス(SUS304)線材 1.5mm 1.5mm 網目寸法 15㎜ 網目寸法 15㎜17 17 オーバーヘッドドア オーバーヘッドドア [5.12.2~3] [5.12.2~3] 既存天井の撤去に伴う取合い部の壁面の改修 ※既存のまま ・図示 既存天井の撤去に伴う取合い部の壁面の改修 ※既存のまま ・図示 既存天井の撤去に伴う取合い部の壁面の改修 ※既存のまま ・図示 既存天井の撤去に伴う取合い部の壁面の改修 ※既存のまま ・図示 既存天井の撤去に伴う取合い部の壁面の改修 ※既存のまま ・図示 既存天井の撤去に伴う取合い部の壁面の改修 ※既存のまま ・図示 既存天井の撤去に伴う取合い部の壁面の改修 ※既存のまま ・図示 [6.1.3] [6.1.3][5.2.2][5.3.2~5][表5.3.1] [5.2.2][5.3.2~5][表5.3.1] [5.2.2][5.3.2~5][表5.3.1] [5.2.2][5.3.2~5][表5.3.1] [5.2.2][5.3.2~5][表5.3.1] [5.2.2][5.3.2~5][表5.3.1] [5.2.2][5.3.2~5][表5.3.1] セクション材料による区分 セクション材料による区分 開閉方式による区分 開閉方式による区分 収納形式による区分 収納形式による区分 ガイドレールの材料 ガイドレールの材料 7 樹脂製建具 7 樹脂製建具 性能値等 性能値等 ・外部に面する建具の性能等級 ・外部に面する建具の性能等級 ※スチールタイプ ※スチールタイプ ※バランス式 ※バランス式 ・スタンダード形 ・スタンダード形 ※溶融亜鉛めっき鋼板 ※溶融亜鉛めっき鋼板 ・A種 ・A種 (建具符号: ) (建具符号: ) (S-4、A-4、W-4) (S-4、A-4、W-4) 2 既存床の撤去、 2 既存床の撤去、 ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) [6.2.2] [6.2.2]・アルミニウムタイプ ・アルミニウムタイプ ・チェーン式 ・チェーン式 ・ローヘッド形 ・ローヘッド形 ・ステンレス鋼板 ・ステンレス鋼板 ・B種 ・B種 (建具符号: ) (建具符号: ) (S-5、A-4、W-5) (S-5、A-4、W-5) 下地補修 下地補修 ・下地モルタルとも(※図示の範囲 ・撤去範囲全て) ・下地モルタルとも(※図示の範囲 ・撤去範囲全て) ・下地モルタルとも(※図示の範囲 ・撤去範囲全て) ・下地モルタルとも(※図示の範囲 ・撤去範囲全て) ・下地モルタルとも(※図示の範囲 ・撤去範囲全て) ・下地モルタルとも(※図示の範囲 ・撤去範囲全て) ・下地モルタルとも(※図示の範囲 ・撤去範囲全て)・ファイバーグラスタイプ ・ファイバーグラスタイプ ・電動式 ・電動式 ・ハイリフト形 ・ハイリフト形 ・C種 ・C種 (建具符号: ) (建具符号: ) (S-6、A-4、W-5) (S-6、A-4、
W-5) 合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法 合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法 合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法 合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法 合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法 合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法 合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法 [6.2.2] [6.2.2] ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・屋内の建具の性能等級 ( ) ・バーチカル形 ・バーチカル形 改修後の床の清掃範囲・( ) ・図示 改修後の床の清掃範囲・( ) ・図示 改修後の床の清掃範囲・( ) ・図示 改修後の床の清掃範囲・( ) ・図示 改修後の床の清掃範囲・( ) ・図示 改修後の床の清掃範囲・( ) ・図示 改修後の床の清掃範囲・( ) ・図示 [6.2.2] [6.2.2] 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 耐風圧性能による区分 (・125 ・100 ・75 ・50 ) Pa 耐風圧性能による区分 (・125 ・100 ・75 ・50 ) Pa 耐風圧性能による区分 (・125 ・100 ・75 ・50 ) Pa 耐風圧性能による区分 (・125 ・100 ・75 ・50 ) Pa 耐風圧性能による区分 (・125 ・100 ・75 ・50 ) Pa 耐風圧性能による区分 (・125 ・100 ・75 ・50 ) Pa 耐風圧性能による区分 (・125 ・100 ・75 ・50 ) Pa ポリマーセメントモルタル及びエポキシ樹脂モルタル ポリマーセメントモルタル及びエポキシ樹脂モルタル ポリマーセメントモルタル及びエポキシ樹脂モルタル ポリマーセメントモルタル及びエポキシ樹脂モルタル ポリマーセメントモルタル及びエポキシ樹脂モルタル ポリマーセメントモルタル及びエポキシ樹脂モルタル ポリマーセメントモルタル及びエポキシ樹脂モルタル [4.2.2][6.2.2] [4.2.2][6.2.2]・T-A種 ・T-B種 ・T-A種 ・T-B種 外部に面する建具 外部に面する建具 [5.3.2][表5.3.2] [5.3.2][表5.3.2] 改修標準仕様書4.2.2.(4)(ア)及び(イ)による 改修標準仕様書4.2.2.(4)(ア)及び(イ)による 改修標準仕様書4.2.2.(4)(ア)及び(イ)による 改修標準仕様書4.2.2.(4)(ア)及び(イ)による 改修標準仕様書4.2.2.(4)(ア)及び(イ)による 改修標準仕様書4.2.2.(4)(ア)及び(イ)による 改修標準仕様書4.2.2.(4)(ア)及び(イ)による[5.13.2] [5.13.2] 18 18 ガラス ガラス ・合わせガラス ・合わせガラス GG 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: ) 断熱ドアセット・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )(建具符号: )品 種 品 種 構成種類 構成種類 外部に面する建具 外部に面する建具 特性による種類 特性による種類 ・H-A種 ・H-B種 ・H-C種 ・H-A種 ・H-B種 ・H-C種 3 既存壁の撤去、 3 既存壁の撤去、 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 [4.4.9][6.3.2] [4.4.9][6.3.2] [5.3.2][表5.3.3] [5.3.2][表5.3.3]※フロート合わせガラス ※フロート合わせガラス ※フロート板合わせガラス ※フロート板合わせガラス ・ Ⅰ類 ・ Ⅰ類 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 枠の見込み寸法 ・( ) ・図示 下地補修 下地補修 ※モルタル塗り(塗り厚 25㎜ を超える場合の処置 ・行う ) ・図示 ※モルタル塗り(塗り厚 25㎜ を超える場合の処置 ・行う ) ・図示 ※モルタル塗り(塗り厚 25㎜ を超える場合の処置 ・行う ) ・図示 ※モルタル塗り(塗り厚 25㎜ を超える場合の処置 ・行う ) ・図示 ※モルタル塗り(塗り厚 25㎜ を超える場合の処置 ・行う ) ・図示 ※モルタル塗り(塗り厚 25㎜ を超える場合の処置 ・行う ) ・図示 ※モルタル塗り(塗り厚 25㎜ を超える場合の処置 ・行う ) ・図示ガラス ※複層ガラス ・( ) ガラス ※複層ガラス ・( ) ・熱線吸収、フロ-ト板合わせガラス ・熱線吸収、フロ-ト板合わせガラス [5.3.3] [5.3.3][6.5.1][表6.5.1~2] [6.5.1][表6.5.1~2] [5.3.4] [5.3.4] ・網入磨き合わせガラス ・網入磨き合わせガラス ・網入磨き、フロート板合わせガラス ・網入磨き、フロート板合わせガラス ・ Ⅱ-1類 ・ Ⅱ-2類 ・ Ⅱ-1類 ・ Ⅱ-2類 表面仕上げ 表面仕上げ 表面色 ※標準色 ・特注色 表面色 ※標準色 ・特注色 4 木下地等 G 4 木下地等 G・網入磨き、熱線吸収板合わせガラス ・網入磨き、熱線吸収板合わせガラス ・ Ⅲ類 ・ Ⅲ類 [5.3.5] [5.3.5] 機械加工 ・A種 ※B種 ・C種 機械加工 ・A種 ※B種 ・C種 水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、ぜん板 ・( ) ・図示 水切り板、
ぜん板 ・( ) ・図示 適用箇所( ) 適用箇所( )[5.13.2] [5.13.2] ・強化ガラス ・強化ガラス [5.2.2][5.4.2] [5.2.2][5.4.2] 性能値等 性能値等 手加工 ・H-A種 ・H-B種 ・H-C種 適用箇所( ) 手加工 ・H-A種 ・H-B種 ・H-C種 適用箇所( ) 手加工 ・H-A種 ・H-B種 ・H-C種 適用箇所( ) 手加工 ・H-A種 ・H-B種 ・H-C種 適用箇所( ) 手加工 ・H-A種 ・H-B種 ・H-C種 適用箇所( ) 手加工 ・H-A種 ・H-B種 ・H-C種 適用箇所( ) 手加工 ・H-A種 ・H-B種 ・H-C種 適用箇所( ) 8 8 鋼製建具 鋼製建具特性による種類 特性による種類 種 類 種 類 品 種 品 種 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号: ) 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号: ) 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号: ) 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号: ) 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号: ) 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号: ) 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号: )※フロートガラス ※フロートガラス ※フロート強化ガラス ※フロート強化ガラス ・ Ⅰ類 ・ Ⅲ類 ・ Ⅰ類 ・ Ⅲ類 本工事に使用する木材は、高知県内産材(高知県内の森林から生産された木材)を使用するもの 本工事に使用する木材は、高知県内産材(高知県内の森林から生産された木材)を使用するもの 本工事に使用する木材は、高知県内産材(高知県内の森林から生産された木材)を使用するもの 本工事に使用する木材は、高知県内産材(高知県内の森林から生産された木材)を使用するもの 本工事に使用する木材は、高知県内産材(高知県内の森林から生産された木材)を使用するもの 本工事に使用する木材は、高知県内産材(高知県内の森林から生産された木材)を使用するもの 本工事に使用する木材は、高知県内産材(高知県内の森林から生産された木材)を使用するもの 5 木 材 G 5 木 材 G [表5.2.1] [表5.2.1] 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6・熱線吸収強化ガラス ・熱線吸収強化ガラス 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) 防音ドアセット・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )(建具符号: ) とする。但し、これにより難いものは監督員の承認を得て使用すること。とする。但し、これにより難いものは監督員の承認を得て使用すること。とする。但し、これにより難いものは監督員の承認を得て使用すること。とする。但し、これにより難いものは監督員の承認を得て使用すること。とする。但し、これにより難いものは監督員の承認を得て使用すること。とする。但し、これにより難いものは監督員の承認を得て使用すること。とする。但し、これにより難いものは監督員の承認を得て使用すること。
壁用金属枠及び補強材 ・設ける (形状 ※図示 ・ ) 壁用金属枠及び補強材 ・設ける (形状 ※図示 ・ ) 壁用金属枠及び補強材 ・設ける (形状 ※図示 ・ ) 壁用金属枠及び補強材 ・設ける (形状 ※図示 ・ ) 壁用金属枠及び補強材 ・設ける (形状 ※図示 ・ ) 壁用金属枠及び補強材 ・設ける (形状 ※図示 ・ ) 壁用金属枠及び補強材 ・設ける (形状 ※図示 ・ ) ・屋内用防煙シャッター ・屋内用防煙シャッター ・屋内用防煙シャッター ・屋内用防煙シャッター ・屋内用防煙シャッター ・屋内用防煙シャッター ・屋内用防煙シャッター[5.10.2][表5.10.1] [5.10.2][表5.10.1] 化粧目地モルタルの色 () 化粧目地モルタルの色 () 化粧目地モルタルの色 () 化粧目地モルタルの色 () 化粧目地モルタルの色 () 化粧目地モルタルの色 () 化粧目地モルタルの色 () 開閉方式の種類 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式 開閉方式の種類 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式 開閉方式の種類 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式 開閉方式の種類 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式 開閉方式の種類 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式 開閉方式の種類 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式 開閉方式の種類 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式金属製化粧カバー 材 質 ・ステンレス製 ・アルミニウム製 金属製化粧カバー 材 質 ・ステンレス製 ・アルミニウム製 金属製化粧カバー 材 質 ・ステンレス製 ・アルミニウム製 金属製化粧カバー 材 質 ・ステンレス製 ・アルミニウム製 金属製化粧カバー 材 質 ・ステンレス製 ・アルミニウム製 金属製化粧カバー 材 質 ・ステンレス製 ・アルミニウム製 金属製化粧カバー 材 質 ・ステンレス製 ・アルミニウム製 [5.10.2] [5.10.2] 管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない特記仕様書(建築改修工事編)(4) 特記仕様書(建築改修工事編)(4) 寸 法 ・図示 ・( ) 寸 法 ・図示 ・( ) 寸 法 ・図示 ・( ) 寸 法 ・図示 ・( ) 寸 法 ・図示 ・( ) 寸 法 ・図示 ・( ) 寸 法 ・図示 ・( ) スラット及びシャッターケース用鋼板 スラット及びシャッターケース用鋼板 形 状 ・図示 ・( ) 形 状 ・図示 ・( ) 形 状 ・図示 ・( ) 形 状 ・図示 ・( ) 形 状 ・図示 ・( ) 形 状 ・図示 ・( ) 形 状 ・図示 ・( ) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)電動シャッター、自動扉、電動オーバーヘッドドアの電動機が三相電動機0.4KW以上の場合は、 電動シャッター、自動扉、電動オーバーヘッドドアの電動機が三相電動機0.4KW以上の場合は、 電動シャッター、自動扉、電動オーバーヘッドドアの電動機が三相電動機0.4KW以上の場合は、 電動シャッター、自動扉、電動オーバーヘッドドアの電動機が三相電動機0.4KW以上の場合は、 電動シャッター、自動扉、電動オーバーヘッドドアの電動機が三相電動機0.4KW以上の場合は、 電動シャッター、自動扉、電動オーバーヘッドドアの電動機が三相電動機0.4KW以上の場合は、 電動シャッター、自動扉、電動オーバーヘッドドアの電動機が三相電動機0.4KW以上の場合は、 21 21 付属電気設備 付属電気設備めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・( ) めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・( ) めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・( ) めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・( ) めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・( ) めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・( ) めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・( )機器付属の操作盤内に電動機保護用遮断機及び進相用コンデンサーを設置する。機器付属の操作盤内に電動機保護用遮断機及び進相用コンデンサーを設置する。機器付属の操作盤内に電動機保護用遮断機及び進相用コンデンサーを設置する。機器付属の操作盤内に電動機保護用遮断機及び進相用コンデンサーを設置する。機器付属の操作盤内に電動機保護用遮断機及び進相用コンデンサーを設置する。機器付属の操作盤内に電動機保護用遮断機及び進相用コンデンサーを設置する。機器付属の操作盤内に電動機保護用遮断機及び進相用コンデンサーを設置する。
※図示 ※図示 図示 図示桧・杉 桧・杉 下地材 下地材 特一 特一 ・適用する ・適用する特一 特一 ・適用する ・適用する特一 特一TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号株 式 会 社 総 合 企 画 設 計 総 合 企 画 設 計1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号図 番 図 番 A- A-05 05 松 本 賢 一 松 本 賢 一 製 図 製 図こ第07082号 子育て支援センターガラスフィルム増設工事[6.5.2] [6.5.2] 11 11 木材等の接着剤 木材等の接着剤 壁紙施工用でん粉系接着剤、ユリア樹脂等を用いた接着剤のホルムアルデヒド放散量 壁紙施工用でん粉系接着剤、ユリア樹脂等を用いた接着剤のホルムアルデヒド放散量 壁紙施工用でん粉系接着剤、ユリア樹脂等を用いた接着剤のホルムアルデヒド放散量 壁紙施工用でん粉系接着剤、ユリア樹脂等を用いた接着剤のホルムアルデヒド放散量 壁紙施工用でん粉系接着剤、ユリア樹脂等を用いた接着剤のホルムアルデヒド放散量 壁紙施工用でん粉系接着剤、ユリア樹脂等を用いた接着剤のホルムアルデヒド放散量 壁紙施工用でん粉系接着剤、ユリア樹脂等を用いた接着剤のホルムアルデヒド放散量 ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 ・タフテッドカーペット ・タフテッドカーペット※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による 寸 法 寸 法 その他 その他 パイル形状 パイル形状 パイル長さ(mm) パイル長さ(mm) 工 法 工 法 帯電性 帯電性 備 考 備 考樹 種 樹 種 施工箇所 施工箇所 含水率 含水率 見付け材面の品質 見付け材面の品質(mm) (mm) ・カットパイル ・カットパイル ※5~7 ・ ※5~7 ・ ・全面接着工法 ・全面接着工法 ※人体帯電圧 ※人体帯電圧薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理 薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理 ※15%以下 ※15%以下 [6.5.5] [6.5.5] ・ループパイル ・ループパイル ※4~6 ・ ※4~6 ・ ・グリッパー工法 ・グリッパー工法 3kv以下 3kv以下保存処理性能区分 保存処理性能区分 適用部位 適用部位 ・カット、ループ併用 ・カット、ループ併用 ・・ ・ ・ ・K2 ・K3 ※K4 ・K2 ・K3 ※K4下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( )・K2 ・K3 ※K4 ・K2 ・K3 ※K4 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 [6.5.2] [6.5.2]化粧薄板 化粧薄板 化粧薄板の 化粧薄板の 芯材の 芯材の ・K2 ・K3 ※K4 ・K2 ・K3 ※K4 寸 法 寸 法 ・ニードルパンチカーペット ・ニードルパンチカーペット見付け材面の品質 見付け材面の品質 施工箇所 施工箇所 含水率 含水率の樹種 の樹種 樹種 樹種 厚さ(mm) 厚さ(mm) (mm) (mm) 厚さ (㎜) ( ) 厚さ (㎜) ( )※15%以下 ※15%以下 [6.5.5] [6.5.5] 薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理 薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理 帯電性 ※人体帯電圧 3kv 以下 ・( ) 帯電性 ※人体帯電圧 3kv 以下 ・( ) 帯電性 ※人体帯電圧 3kv 以下 ・( ) 帯電性 ※人体帯電圧 3kv 以下 ・( ) 帯電性 ※人体帯電圧 3kv 以下 ・( ) 帯電性 ※人体帯電圧 3kv 以下 ・( ) 帯電性 ※人体帯電圧 3kv 以下 ・( )適用部位 適用部位 処理の方法 処理の方法※改修標準仕様書6.5.5(1)(b)②による ※改修標準仕様書6.5.5(1)(b)②による ※改修標準仕様書6.5.5(1)(b)②による ※改修標準仕様書6.5.5(1)(b)②による ※改修標準仕様書6.5.5(1)(b)②による ※改修標準仕様書6.5.5(1)(b)②による ※改修標準仕様書6.5.5(1)(b)②による ・タイルカーペット ・タイルカーペット[6.5.2] [6.5.2] ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱 パイル形状 パイル形状 種別 種別 施工箇所 施工箇所 寸法 (㎜) 寸法 (㎜) 総厚さ(㎜) 総厚さ(㎜) 備 考 備 考化粧薄板 化粧薄板 化粧薄板の 化粧薄板の 芯材の 芯材の寸 法 寸 法 ※ループパイル ※ループパイル ※第一種 ※第一種 ※500×500 ※500×500 ※ 6.5 ※ 6.5見付け材面の品質 見付け材面の品質 施工箇所 施工箇所 含水率 含水率の樹種 の樹種 樹種 樹種 厚さ(mm) 厚さ(mm) (mm) (mm) ・第二種 ・第二種 ・・ ・・ボード原料接着剤への薬剤混入による防腐、防蟻処理 ボード原料接着剤への薬剤混入による防腐、防蟻処理 ボード原料接着剤への薬剤混入による防腐、防蟻処理 ボード原料接着剤への薬剤混入による防腐、防蟻処理 ボード原料接着剤への薬剤混入による防腐、
防蟻処理 ボード原料接着剤への薬剤混入による防腐、防蟻処理 ボード原料接着剤への薬剤混入による防腐、防蟻処理 ※15%以下 ※15%以下・カットパイル ・カットパイル適用部位( ) 適用部位( ) 適用部位( ) 適用部位( ) 適用部位( ) 適用部位( ) 適用部位( ) ・カット、ループ併用 ・カット、ループ併用帯電性 ※人体帯電圧 3kv 以下 ・( ) 帯電性 ※人体帯電圧 3kv 以下 ・( ) 帯電性 ※人体帯電圧 3kv 以下 ・( ) 帯電性 ※人体帯電圧 3kv 以下 ・( ) 帯電性 ※人体帯電圧 3kv 以下 ・( ) 帯電性 ※人体帯電圧 3kv 以下 ・( ) 帯電性 ※人体帯電圧 3kv 以下 ・( )・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 ・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 ・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 ・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 ・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 ・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 ・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 [6.5.2] [6.5.2] 防腐、防蟻処理の種類及び品質 防腐、防蟻処理の種類及び品質 タイルカーペットの敷き方 タイルカーペットの敷き方 平 場 ※市松敷き ・模様流し 平 場 ※市松敷き ・模様流し 88 造作用単板積層材 造作用単板積層材 表面処理用木材保存(防腐・防蟻)剤はクロルピリホスを含有しない薬剤とし、監督職員の承諾 表面処理用木材保存(防腐・防蟻)剤はクロルピリホスを含有しない薬剤とし、監督職員の承諾 表面処理用木材保存(防腐・防蟻)剤はクロルピリホスを含有しない薬剤とし、監督職員の承諾 表面処理用木材保存(防腐・防蟻)剤はクロルピリホスを含有しない薬剤とし、監督職員の承諾 表面処理用木材保存(防腐・防蟻)剤はクロルピリホスを含有しない薬剤とし、監督職員の承諾 表面処理用木材保存(防腐・防蟻)剤はクロルピリホスを含有しない薬剤とし、監督職員の承諾 表面処理用木材保存(防腐・防蟻)剤はクロルピリホスを含有しない薬剤とし、監督職員の承諾 寸 法 寸 法 階段部分 ※模様流し ・市松敷き 階段部分 ※模様流し ・市松敷き GG備 考 備 考 施工箇所 施工箇所 表面の品質 表面の品質 防虫処理 防虫処理(mm) (mm) を受けること。 を受けること。
・する ・する ※合成樹脂発泡シート ※合成樹脂発泡シート ・特類 ・1類 ・特類 ・1類 (PFの場合を除く) (PFの場合を除く)・しない ・しない ・・ 目地処理する場合の工法 ※熱溶接工法 ・( ) 目地処理する場合の工法 ※熱溶接工法 ・( ) 目地処理する場合の工法 ※熱溶接工法 ・( ) 目地処理する場合の工法 ※熱溶接工法 ・( ) 目地処理する場合の工法 ※熱溶接工法 ・( ) 目地処理する場合の工法 ※熱溶接工法 ・( ) 目地処理する場合の工法 ※熱溶接工法 ・( ) ホルムアルデヒド放散量 ホルムアルデヒド放散量 16 16 ビニル床 ビニル床 ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による [6.8.2] [6.8.2]タイル張り G タイル張り G [6.5.2] [6.5.2] ・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 施工箇所 施工箇所 寸法 (㎜) 寸法 (㎜) 特殊機能 特殊機能 厚さ(mm) 厚さ(mm) 種類の記号 種類の記号 色 柄 色 柄厚さ(mm) 厚さ(mm) 化粧板に使用する単板の樹種名 化粧板に使用する単板の樹種名 施工箇所 施工箇所 ・無地 ・無地 接着の程度 接着の程度 防虫処理 防虫処理 22 畳敷き 22 畳敷き 種 別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床: ) 種 別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床: ) 種 別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床: ) 種 別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床: ) 種 別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床: ) 種 別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床: ) 種 別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床: ) [6.12.2][表6.12.1] [6.12.2][表6.12.1] その他の処理 その他の処理 ・FT ・FT ・300×300 ・300×300 ・帯電防止 ・帯電防止 ※2.0 ※2.0・柄物 ・柄物 ・なら ・なら ※4.2 ※4.2 ・難燃処理 ・難燃処理 ・する ・する 下地の種類 ・改修標準仕様書 表6.5.8による床組 下地の種類 ・改修標準仕様書 表6.5.8による床組 下地の種類 ・改修標準仕様書 表6.5.8による床組 下地の種類 ・改修標準仕様書 表6.5.8による床組 下地の種類 ・改修標準仕様書 表6.5.8による床組 下地の種類 ・改修標準仕様書 表6.5.8による床組 下地の種類 ・改修標準仕様書 表6.5.8による床組 ・450×450 ・450×450 ・防滑性 ・防滑性 ・・ ・1類 ・1類・しおじ ・しおじ ・3.2 ・3.2 ・防炎処理 ・防炎処理 ・しない ・しない ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G) ・KT ・KT ・無地 ・無地 ・300×300 ・300×300 ・帯電防止 ・帯電防止 ※2.0 ※2.0 ・2類 ・2類・柄物 ・柄物 ・( ) ・( ) ・6.0 ・6.0 ・しない ・しない ・450×450 ・450×450 ・防滑性 ・防滑性 ・・・無地 ・無地 ホルムアルデヒド放散量 ホルムアルデヒド放散量 ・FOA ・FOA ・500×500 ・500×500 ・帯電防止 ・帯電防止 ・ ・ ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ・柄物 ・柄物 ・ ・ ・防滑性 ・防滑性[6.5.2] [6.5.2] ・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 ・ 図示 ・ 図示 ・ 図示 ・ 図示 ・無地 ・無地 ・参考型番とする ・参考型番とする ・帯電防止 ・帯電防止 ・ 2.5 ・ 2.5防虫処理 防虫処理 施工箇所 施工箇所 厚さ(mm) 厚さ(mm) 表面性能 表面性能 化粧加工の方法 化粧加工の方法 ・柄物 ・柄物 その他の処理 その他の処理 単板の樹種名 単板の樹種名 接着の程度 接着の程度 畳表及び畳床はVOC含有量が少ないものとする。畳表及び畳床はVOC含有量が少ないものとする。畳表及び畳床はVOC含有量が少ないものとする。畳表及び畳床はVOC含有量が少ないものとする。畳表及び畳床はVOC含有量が少ないものとする。畳表及び畳床はVOC含有量が少ないものとする。畳表及び畳床はVOC含有量が少ないものとする。・・ ・防滑性 ・防滑性・1類 ・1類 ※4.0 ※4.0 ・難燃処理 ・難燃処理 ・する ・する ・F ・F 畳表 高知県土佐畳表検査協会の合格品使用(3種表の2等以上) ※適用する ・適用しない 畳表 高知県土佐畳表検査協会の合格品使用(3種表の2等以上) ※適用する ・適用しない 畳表 高知県土佐畳表検査協会の合格品使用(3種表の2等以上) ※適用する ・適用しない 畳表 高知県土佐畳表検査協会の合格品使用(3種表の2等以上) ※適用する ・適用しない 畳表 高知県土佐畳表検査協会の合格品使用(3種表の2等以上) ※適用する ・適用しない 畳表 高知県土佐畳表検査協会の合格品使用(3種表の2等以上) ※適用する ・適用しない 畳表 高知県土佐畳表検査協会の合格品使用(3種表の2等以上) ※適用する ・適用しない 再生ビニル樹脂系材料の合計重量が製品の総重量比で 15%以上使用されていること。再生ビニル樹脂系材料の合計重量が製品の総重量比で 15%以上使用されていること。再生ビニル樹脂系材料の合計重量が製品の総重量比で 15%以上使用されていること。
再生ビニル樹脂系材料の合計重量が製品の総重量比で 15%以上使用されていること。再生ビニル樹脂系材料の合計重量が製品の総重量比で 15%以上使用されていること。再生ビニル樹脂系材料の合計重量が製品の総重量比で 15%以上使用されていること。再生ビニル樹脂系材料の合計重量が製品の総重量比で 15%以上使用されていること。
・しない ・しない 17 ビニル幅木 17 ビニル幅木 ・W ・W [6.8.2] [6.8.2] 材質の種類 ※軟質 ・硬質 材質の種類 ※軟質 ・硬質・SW ・SW 高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 高さ (㎜) ・60 ・75 ・100厚さ (㎜) ※1.5以上 ・( ) 厚さ (㎜) ※1.5以上 ・( ) 厚さ (㎜) ※1.5以上 ・( ) 厚さ (㎜) ※1.5以上 ・( ) 厚さ (㎜) ※1.5以上 ・( ) 厚さ (㎜) ※1.5以上 ・( ) 厚さ (㎜) ※1.5以上 ・( )[6.5.2] [6.5.2] ・パーティクルボード ・パーティクルボード色 柄 ( ) ・フラット ・凹凸 色 柄 ( ) ・フラット ・凹凸 色 柄 ( ) ・フラット ・凹凸 色 柄 ( ) ・フラット ・凹凸 色 柄 ( ) ・フラット ・凹凸 色 柄 ( ) ・フラット ・凹凸 色 柄 ( ) ・フラット ・凹凸 表裏面の状態による区分 表裏面の状態による区分 18 ゴム床タイル 18 ゴム床タイル 施工箇所 施工箇所 厚さ(mm) 厚さ(mm) 難燃性 難燃性 耐水性 耐水性 [6.8.2] [6.8.2] 曲げ強さによる区分 曲げ強さによる区分厚さ (㎜) ・3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0 厚さ (㎜) ・3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0 厚さ (㎜) ・3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0 厚さ (㎜) ・3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0 厚さ (㎜) ・3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0 厚さ (㎜) ・3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0 厚さ (㎜) ・3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0 ※15 ※15 ※13タイプ ※13タイプ ※P又はM ※P又はM寸法 (㎜) () 寸法 (㎜) () 寸法 (㎜) () 寸法 (㎜) () 寸法 (㎜) () 寸法 (㎜) () 寸法 (㎜) ()[6.5.2] [6.5.2] ・構造用パネル ・構造用パネル [6.9.2~3][表6.9.1] [6.9.2~3][表6.9.1] 19 カーペット敷き G 19 カーペット敷き G ・織じゅうたん ・織じゅうたん施工箇所 施工箇所 厚さ(mm) 厚さ(mm) 備 考 備 考 種 別 種 別 パイル形状 パイル形状 帯電性 帯電性 織り方 織り方 色柄等 色柄等 備 考 備 考 等 級 等 級・1級 ・2級 ・3級 ・4級 ・1級 ・2級 ・3級 ・4級 ・A種 ・A種 ・カットパイル ・カットパイル ※人体帯電圧 ※人体帯電圧 ・ウィルトンカーペット ・ウィルトンカーペット ・無地 ・無地・B種 ・B種 ・ループパイル ・ループパイル 3kv以下 3kv以下 ・ダブルフェースカーペット ・ダブルフェースカーペット ・柄物 ・柄物[6.5.2] [6.5.2] ・ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF) ・ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF) ・ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF) ・ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF) ・ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF) ・ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF) ・ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF) ・C種 ・C種 ・カット、ループ併用 ・カット、ループ併用 ・ ・ ・アキスミンスターカーペット ・アキスミンスターカーペット (標準品) (標準品)特記仕様書(建築改修工事編)(5) 特記仕様書(建築改修工事編)(5)表裏面の状態による区分 表裏面の状態による区分 施工箇所 施工箇所 厚さ(mm) 厚さ(mm) 難燃性 難燃性 接着剤 接着剤 曲げ強さによる区分 曲げ強さによる区分 接合方法 ※ヒートボンド工法 ・( ) 接合方法 ※ヒートボンド工法 ・( ) 接合方法 ※ヒートボンド工法 ・( ) 接合方法 ※ヒートボンド工法 ・( ) 接合方法 ※ヒートボンド工法 ・( ) 接合方法 ※ヒートボンド工法 ・( ) 接合方法 ※ヒートボンド工法 ・( )下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( ) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8㎜ ・( )TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 TEL 088-823-5313 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号 一級建築士事務所登録第164号株 式 会 社 総 合 企 画 設 計 総 合 企 画 設 計1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号 1級建築士登録第370412号図 番 図 番 A- A-06 06 松 本 賢 一 松 本 賢 一 製 図 製 図こ第07082号 子育て支援センターガラスフィルム増設工事23 せっこうボード、 23 せっこうボード、 [6.13.2][表6.13.1] [6.13.2][表6.13.1] 耐震改修工事以外については、新営特記仕様書を適用とし別途記載を行う。耐震改修工事以外については、新営特記仕様書を適用とし別途記載を行う。耐震改修工事以外については、新営特記仕様書を適用とし別途記載を行う。耐震改修工事以外については、新営特記仕様書を適用とし別途記載を行う。耐震改修工事以外については、新営特記仕様書を適用とし別途記載を行う。耐震改修工事以外については、新営特記仕様書を適用とし別途記載を行う。耐震改修工事以外については、新営特記仕様書を適用とし別途記載を行う。
1 適用範囲 1 適用範囲 [6.17.2][表6.17.1] [6.17.2][表6.17.1] 27 セルフレベリング材塗り 27 セルフレベリング材塗り 種 類 ・せっこう系 ・セメント系 種 類 ・せっこう系 ・セメント系 88その他ボード及 その他ボード及 種 類 種 類 JISの記号 JISの記号 厚さ (㎜)、規格等 厚さ (㎜)、規格等 工事内容 工事内容 [6.17.3] [6.17.3] 塗 厚 ( 10 )mm 塗 厚 ( 10 )mm耐震改修工事 共通事項耐震改修工事 共通事項GG び合板張り び合板張り ・硬質木毛セメント板 ・硬質木毛セメント板 HW HW ・15 ・20 ・25 ・ ・15 ・20 ・25 ・ ・現場打ち鉄筋コンクリート壁の増設工事 ・現場打ち鉄筋コンクリート壁の増設工事GG ・中質木毛セメント板 ・中質木毛セメント板 MW MW ・15 ・20 ・25 ・ ・15 ・20 ・25 ・ ・鉄骨ブレースの増設工事 ・鉄骨ブレースの増設工事28 漆喰塗 28 漆喰塗 ・ ローラー塗仕上げ(2回塗) 専用下地シート張り 株式会社プラネットジャパン フェザーフィール 同等品 ・ ローラー塗仕上げ(2回塗) 専用下地シート張り 株式会社プラネットジャパン フェザーフィール 同等品 ・ ローラー塗仕上げ(2回塗) 専用下地シート張り 株式会社プラネットジャパン フェザーフィール 同等品 ・ ローラー塗仕上げ(2回塗) 専用下地シート張り 株式会社プラネットジャパン フェザーフィール 同等品 ・ ローラー塗仕上げ(2回塗) 専用下地シート張り 株式会社プラネットジャパン フェザーフィール 同等品 ・ ローラー塗仕上げ(2回塗) 専用下地シート張り 株式会社プラネットジャパン フェザーフィール 同等品 ・ ローラー塗仕上げ(2回塗) 専用下地シート張り 株式会社プラネットジャパン フェザーフィール 同等品・普通木毛セメント板 ・普通木毛セメント板 GG NW NW ・15 ・20 ・25 ・ ・15 ・20 ・25 ・ ・柱補強工事(溶接金網巻き工法又は溶接閉鎖フープ巻き工法) ・柱補強工事(溶接金網巻き工法又は溶接閉鎖フープ巻き工法) ・柱補強工事(溶接金網巻き工法又は溶接閉鎖フープ巻き工法) ・柱補強工事(溶接金網巻き工法又は溶接閉鎖フープ巻き工法) ・柱補強工事(溶接金網巻き工法又は溶接閉鎖フープ巻き工法) ・柱補強工事(溶接金網巻き工法又は溶接閉鎖フープ巻き工法) ・柱補強工事(溶接金網巻き工法又は溶接閉鎖フープ巻き工法)・硬質木片セメント板 ・硬質木片セメント板 GG HF HF ・12 ・15 ・18 ・21 ・ ・12 ・15 ・18 ・21 ・ ・柱補強工事(鋼板巻き工法又は帯板巻き 工法) ・柱補強工事(鋼板巻き工法又は帯板巻き 工法) ・柱補強工事(鋼板巻き工法又は帯板巻き 工法) ・柱補強工事(鋼板巻き工法又は帯板巻き 工法) ・柱補強工事(鋼板巻き工法又は帯板巻き 工法) ・柱補強工事(鋼板巻き工法又は帯板巻き 工法) ・柱補強工事(鋼板巻き工法又は帯板巻き 工法) 付け 付け・普通木片セメント板 ・普通木片セメント板 GG NF NF ・ 3 0 ・ 3 0 ・連続繊維補強工事 ・連続繊維補強工事建物内部に使用するユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 建物内部に使用するユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 建物内部に使用するユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 建物内部に使用するユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 建物内部に使用するユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 建物内部に使用するユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 建物内部に使用するユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 ・けい酸カルシウム板 ・けい酸カルシウム板 0.8 FK 0.8 FK タイプ2(無石綿) タイプ2(無石綿) ・6 ・8 ・6 ・8 1 材 料 1 材 料 ・耐震スリット新設工事 ・耐震スリット新設工事 [7.1.3] [7.1.3] 771.0 FK 1.0 FK ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ・免震改修工事 ・免震改修工事塗 装 改 修 工 事塗 装 改 修 工 事防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。
・ロックウール化粧吸音板 ・ロックウール化粧吸音板 DR DR ※フラットタイプ(※ 9(不燃) ・12 ・ ) ※フラットタイプ(※ 9(不燃) ・12 ・ ) ※フラットタイプ(※ 9(不燃) ・12 ・ ) ※フラットタイプ(※ 9(不燃) ・12 ・ ) ※フラットタイプ(※ 9(不燃) ・12 ・ ) ※フラットタイプ(※ 9(不燃) ・12 ・ ) ※フラットタイプ(※ 9(不燃) ・12 ・ ) (不燃) (不燃) ・制振改修工事 ・制振改修工事 ・土工事及び地業工事 ・土工事及び地業工事 (不燃) (不燃) ・次の箇所を除き防火材料とする(箇所) ・次の箇所を除き防火材料とする(箇所) ・次の箇所を除き防火材料とする(箇所) ・次の箇所を除き防火材料とする(箇所) ・次の箇所を除き防火材料とする(箇所) ・次の箇所を除き防火材料とする(箇所) ・次の箇所を除き防火材料とする(箇所)・ロックウール吸音ボード1号 ・ロックウール吸音ボード1号 RW-B RW-B ※25 ・ ※25 ・ [8.21.2~3][8.22.2~3][8.23.2~3] [8.21.2~3][8.22.2~3][8.23.2~3] [8.21.2~3][8.22.2~3][8.23.2~3] [8.21.2~3][8.22.2~3][8.23.2~3] [8.21.2~3][8.22.2~3][8.23.2~3] [8.21.2~3][8.22.2~3][8.23.2~3] [8.21.2~3][8.22.2~3][8.23.2~3] 既存塗膜の除去範囲(塗替えでRB種の場合) 既存塗膜の除去範囲(塗替えでRB種の場合) 既存塗膜の除去範囲(塗替えでRB種の場合) 既存塗膜の除去範囲(塗替えでRB種の場合) 既存塗膜の除去範囲(塗替えでRB種の場合) 既存塗膜の除去範囲(塗替えでRB種の場合) 既存塗膜の除去範囲(塗替えでRB種の場合) [7.2.1][表7.2.1~7] [7.2.1][表7.2.1~7] ・グラスウール吸音ボード32K ・グラスウール吸音ボード32K GW-B GW-B ※25(ガラスクロス包) ・ ※25(ガラスクロス包) ・ 2 既存部分の処理等 2 既存部分の処理等 2 下地調整 2 下地調整 既存構造体の撤去 既存構造体の撤去 ※塗替え面積の30% ・図示 ※塗替え面積の30% ・図示 ・せっこうボード ・せっこうボード GB-R GB-R ※12.5(不燃) ・15(不燃) ・9.5 ※12.5(不燃) ・15(不燃) ・9.5 ※12.5(不燃) ・15(不燃) ・9.5 ※12.5(不燃) ・15(不燃) ・9.5 ※12.5(不燃) ・15(不燃) ・9.5 ※12.5(不燃) ・15(不燃) ・9.5 ※12.5(不燃) ・15(不燃) ・9.5 [8.24.4][8.25.2] [8.24.4][8.25.2] 撤去範囲 ・( ) ・図示 撤去範囲 ・( ) ・図示・不燃積層せっこうボード ・不燃積層せっこうボード GB-NC GB-NC 9.5(不燃) 9.5(不燃) ・化粧無(下地張り用) ・化粧無(下地張り用)下地調整 下地調整 [7.2.2~7][表7.2.1~7] [7.2.2~7][表7.2.1~7] はつりだした鉄筋及び鉄骨の処置 ・( ) ・図示 はつりだした鉄筋及び鉄骨の処置 ・( ) ・図示 はつりだした鉄筋及び鉄骨の処置 ・( ) ・図示 はつりだした鉄筋及び鉄骨の処置 ・( ) ・図示 はつりだした鉄筋及び鉄骨の処置 ・( ) ・図示 はつりだした鉄筋及び鉄骨の処置 ・( ) ・図示 はつりだした鉄筋及び鉄骨の処置 ・( ) ・図示・化粧有(トラバーチン模様) ・化粧有(トラバーチン模様) 既存構造体コンクリート面の目荒らしの程度 既存構造体コンクリート面の目荒らしの程度 下地調整の種別 下地調整の種別下地面の種類 下地面の種類 ひび割れ部の補修 ひび割れ部の補修・シージングせっこうボード ・シージングせっこうボード GB-S GB-S 12.5( 不燃 ) 12.5( 不燃 ) ・準不燃 ・準不燃 ・・ ・既存柱、梁面 打継ぎ面の15~30%程度 ・既存柱、梁面 打継ぎ面の15~30%程度 ・既存柱、梁面 打継ぎ面の15~30%程度 ・既存柱、梁面 打継ぎ面の15~30%程度 ・既存柱、梁面 打継ぎ面の15~30%程度 ・既存柱、梁面 打継ぎ面の15~30%程度 ・既存柱、梁面 打継ぎ面の15~30%程度 塗替え 塗替え 新 規 新 規・強化せっこうボード ・強化せっこうボード GB-F GB-F ・12.5(不燃) ・15(不燃) ・12.5(不燃) ・15(不燃) ・既存壁打継ぎ面の10~15%程度 ・既存壁打継ぎ面の10~15%程度 ・既存壁打継ぎ面の10~15%程度 ・既存壁打継ぎ面の10~15%程度 ・既存壁打継ぎ面の10~15%程度 ・既存壁打継ぎ面の10~15%程度 ・既存壁打継ぎ面の10~15%程度 木部 木部 ※RB種 ・ ※RB種 ・ ・RA種 ・RB種 ・RA種 ・RB種・せっこうラスボード ・せっこうラスボード GB-L GB-L 9.5 9.5 ・( ) ・( ) 鉄鋼面 鉄鋼面 ※RB種 ・ ※RB種 ・ RA種 RA種・化粧せっこうボード(木目) ・化粧せっこうボード(木目) GB-D GB-D 12.5(不燃) 幅 440㎜ 程度 12.5(不燃) 幅 440㎜ 程度 既存構造体コンクリート面の目荒らしの範囲 既存構造体コンクリート面の目荒らしの範囲 亜鉛めっき鋼面 亜鉛めっき鋼面 ※RB種 ・ ※RB種 ・ RA種 RA種(W) (W) ・平均深さ2~5mm(最大7mm)程度の凹面を、全体にわたってつける。 ・平均深さ2~5mm(最大7mm)程度の凹面を、全体にわたってつける。 ・平均深さ2~5mm(最大7mm)程度の凹面を、全体にわたってつける。 ・平均深さ2~5mm(最大7mm)程度の凹面を、全体にわたってつける。 ・平均深さ2~5mm(最大7mm)程度の凹面を、全体にわたってつける。 ・平均深さ2~5mm(最大7mm)程度の凹面を、全体にわたってつける。 ・平均深さ2~5mm(最大7mm)程度の凹面を、全体にわたってつける。
模様(※柾目 ・板目) 専用下地材有り 模様(※柾目 ・板目) 専用下地材有り 亜鉛めっき鋼面(鋼製建具等) 亜鉛めっき鋼面(鋼製建具等) ※RB種 ・ ※RB種 ・ RC種 RC種・化粧せっこうボード(トラバーチン模様) ・化粧せっこうボード(トラバーチン模様) ・化粧せっこうボード(トラバーチン模様) ・化粧せっこうボード(トラバーチン模様) ・化粧せっこうボード(トラバーチン模様) ・化粧せっこうボード(トラバーチン模様) ・化粧せっこうボード(トラバーチン模様) 9.5(準不燃) 9.5(準不燃) GB-D(T) GB-D(T) ・( ) ・( ) モルタル面、プラスター面 モルタル面、プラスター面 ※RB種 ・ ※RB種 ・ ・RA種 ・RB種 ・RA種 ・RB種 ・行う ・行う・普通合板 ・普通合板 GG ・生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度) ・生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度) コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面 コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面 コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面 コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面 コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面 コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面 コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面 ※RB種 ・ ※RB種 ・ RA種 RA種 ・行う ・行う既存杭の撤去等 既存杭の撤去等 [8.28.2] [8.28.2] ・不透明塗料塗り(しな合板程度) ・不透明塗料塗り(しな合板程度) コンクリート面(DP)、押出成形セメント板面 コンクリート面(DP)、押出成形セメント板面 コンクリート面(DP)、押出成形セメント板面 コンクリート面(DP)、押出成形セメント板面 コンクリート面(DP)、押出成形セメント板面 コンクリート面(DP)、押出成形セメント板面 コンクリート面(DP)、押出成形セメント板面 ・ ・ RA種 RA種 ・行う ・行う撤去範囲及び方法 ・( ) ・図示 撤去範囲及び方法 ・( ) ・図示 撤去範囲及び方法 ・( ) ・図示 撤去範囲及び方法 ・( ) ・図示 撤去範囲及び方法 ・( ) ・図示 撤去範囲及び方法 ・( ) ・図示 撤去範囲及び方法 ・( ) ・図示 ・天然木化粧合板 ・天然木化粧合板 GG せっこうボード面、その他ボード面 せっこうボード面、
その他ボード面 ※RB種 ※RB種 ・RA種 ・RB種 ・RA種 ・RB種杭頭部の処理 ・( ) ・図示 杭頭部の処理 ・( ) ・図示 杭頭部の処理 ・( ) ・図示 杭頭部の処理 ・( ) ・図示 杭頭部の処理 ・( ) ・図示 杭頭部の処理 ・( ) ・図示 杭頭部の処理 ・( ) ・図示 ・特殊加工化粧合板 ・特殊加工化粧合板 GG ・オーバーレイ ・プリント ・塗装 ・オーバーレイ ・プリント ・塗装既存杭の補強 ・( ) ・図示 既存杭の補強 ・( ) ・図示 既存杭の補強 ・( ) ・図示 既存杭の補強 ・( ) ・図示 既存杭の補強 ・( ) ・図示 既存杭の補強 ・( ) ・図示 既存杭の補強 ・( ) ・図示 3 錆止め塗料塗り 3 錆止め塗料塗り 錆止め塗料塗りの種別 錆止め塗料塗りの種別 [7.3.2~3][表7.3.1~4] [7.3.2~3][表7.3.1~4] ・メラミン樹脂化粧板 ・メラミン樹脂化粧板 JIS K 6903 による 厚さ1.2 JIS K 6903 による 厚さ1.2工程 工程 塗料 塗料 既存杭の健全性を確認する試験 ・行う(方法:・図示 ・ ) ・行わない 既存杭の健全性を確認する試験 ・行う(方法:・図示 ・ ) ・行わない 既存杭の健全性を確認する試験 ・行う(方法:・図示 ・ ) ・行わない 既存杭の健全性を確認する試験 ・行う(方法:・図示 ・ ) ・行わない 既存杭の健全性を確認する試験 ・行う(方法:・図示 ・ ) ・行わない 既存杭の健全性を確認する試験 ・行う(方法:・図示 ・ ) ・行わない 既存杭の健全性を確認する試験 ・行う(方法:・図示 ・ ) ・行わない ・ポリエステル樹脂化粧板 ・ポリエステル樹脂化粧板 塗装面 塗装面※A種 ※A種 鉄鋼面 鉄鋼面 ※C種 ・ ※C種 ・ 屋内(EP-G以外) 屋内(EP-G以外) 塗替え 塗替え G-MDF G-MDF ・ミディアムデンシティファイバーボード ・ミディアムデンシティファイバーボード ・ミディアムデンシティファイバーボード ・ミディアムデンシティファイバーボード ・ミディアムデンシティファイバーボード ・ミディアムデンシティファイバーボード ・ミディアムデンシティファイバーボード GG ・3 ・7 ・9 ・12 ・無研磨 ・研磨 ・3 ・7 ・9 ・12 ・無研磨 ・研磨 ・3 ・7 ・9 ・12 ・無研磨 ・研磨 ・3 ・7 ・9 ・12 ・無研磨 ・研磨 ・3 ・7 ・9 ・12 ・無研磨 ・研磨 ・3 ・7 ・9 ・12 ・無研磨 ・研磨 ・3 ・7 ・9 ・12 ・無研磨 ・研磨鉛・クロムフリー 鉛・クロムフリー 屋外 屋外 新規鉄鋼面見え掛り 新規鉄鋼面見え掛り ※A種 ・ ※A種 ・ ・単板張りパーティクルボード ・単板張りパーティクルボード GG ・無研磨板 ・研磨板 ・無研磨板 ・研磨板※B種 ・ ※B種 ・ 新規見え 新規見え隠れ 隠れ 錆止めペイント1種 錆止めペイント1種 1 鉄筋 1 鉄筋 鉄筋の種類等 鉄筋の種類等 [8.2.1][表8.2.1] [8.2.1][表8.2.1] ・10 ・12 ・15 ・18 ・ ・10 ・12 ・15 ・18 ・ 8-1 8-1屋内(EP-G) 屋内(EP-G) ※C種 ・ ※C種 ・ ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 塗替え 塗替え 種類の記号 種類の記号 呼び径(mm) 呼び径(mm) 備考 備考 ・化粧パーティクルボード ・化粧パーティクルボード GG ・単板オーバーレイ ・プラスチックオーバーレイ ・塗装 ・単板オーバーレイ ・プラスチックオーバーレイ ・塗装 ・単板オーバーレイ ・プラスチックオーバーレイ ・塗装 ・単板オーバーレイ ・プラスチックオーバーレイ ・塗装 ・単板オーバーレイ ・プラスチックオーバーレイ ・塗装 ・単板オーバーレイ ・プラスチックオーバーレイ ・塗装 ・単板オーバーレイ ・プラスチックオーバーレイ ・塗装鉄筋工事鉄筋工事※B種 ・A種 ※B種 ・A種 新規鉄鋼面見え掛り 新規鉄鋼面見え掛り ※A種 ・ ※A種 ・ ・SD295A ・SD295A D10 D13 D10 D13 ・10(難燃) ・12(難燃) ・ ・10(難燃) ・12(難燃) ・ ・ハードボード(素地) ・ハードボード(素地) GG HB HB ・無研磨板(・スタンダード・テンパード) ・無研磨板(・スタンダード・テンパード) ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 新規見え 新規見え隠れ 隠れ ・SD345 ・SD345・研磨板(・スタンダード・テンパード) ・研磨板(・スタンダード・テンパード) ・・・ハードボード(化粧) ・ハードボード(化粧) GG ・内装用 ・外装用 ・内装用 ・外装用 塗装面 塗装面 塗料 塗料 工程 工程 ・・・2.5 ・3.5 ・5 ・7 ・2.5 ・3.5 ・5 ・7 ※A種 ・B種 ※A種 ・B種 ※C種 ・ ※C種 ・ 屋内(EP-G以外) 屋内(EP-G以外) 塗替え 塗替え 亜鉛めっき鋼 亜鉛めっき鋼※A種 ・B種 ※A種 ・B種 ※A種 ・ ※A種 ・ A-IB A-IB ・インシュレーションボード ・インシュレーションボード GG A級 A級 面面 新規鋼製建具等 新規鋼製建具等 屋外 屋外 2 溶接金網 2 溶接金網 形状等 形状等 [8.2.2] [8.2.2]T-IB T-IB ・9 ・12 ・15 ・18 ・9 ・12 ・15 ・18 屋内(EP-G) 屋内(EP-G) 塗替え 塗替え C種 C種 ※C種 ・ ※C種 ・ 種類 種類 種類の記号 種類の記号 網目の形状、寸法、鉄線の径(mm) 網目の形状、寸法、鉄線の径(mm) 使用部位 使用部位新規鋼製建具等 新規鋼製建具等 ※A種 ・ ※A種 ・ ・溶接金網 ・溶接金網 C種 C種 6φ 100×100 6φ 100×100 密度AI 密度AI ・火山性ガラス質複層板 化粧加工K2 ・火山性ガラス質複層板 化粧加工K2 ・6 ・9 ・12 ・6 ・9 ・12[6.13.2] [6.13.2] 遮音シール材 遮音シール材 ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ・鉄筋格子 ・鉄筋格子合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 合板類、
繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 4 塗装 4 塗装 [7.4.2~7.14.2][表7.4.1~7.14.1] [7.4.2~7.14.2][表7.4.1~7.14.1] [7.4.2~7.14.2][表7.4.1~7.14.1] [7.4.2~7.14.2][表7.4.1~7.14.1] [7.4.2~7.14.2][表7.4.1~7.14.1] [7.4.2~7.14.2][表7.4.1~7.14.1] [7.4.2~7.14.2][表7.4.1~7.14.1]※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による 3 鉄筋の継手 3 鉄筋の継手 継手方法等 継手方法等 [8.3.4][8.4.2、3] [8.3.4][8.4.2、3] 工 程 工 程塗装の種類 塗装の種類 塗装面 塗装面[表6.13.3] [表6.13.3] 合板類の張付け ・A種 ※B種 合板類の張付け ・A種 ※B種 部 位 部 位 呼び径(mm) 呼び径(mm) 塗替え 塗替え 新 規 新 規 継手方法 継手方法柱・梁の主筋 柱・梁の主筋 ※ガス圧接 ・機械式継手 ・溶接継手 ※ガス圧接 ・機械式継手 ・溶接継手 ※A種 ・ ※A種 ・ ・合成樹脂調合ペイント塗り (SOP) ・合成樹脂調合ペイント塗り (SOP) 木部(外部) 木部(外部) ※B種 ・ ※B種 ・ せっこうボードの目地工法 ・継目処理工法 ・突付け工法 ・目透し工法 せっこうボードの目地工法 ・継目処理工法 ・突付け工法 ・目透し工法 せっこうボードの目地工法 ・継目処理工法 ・突付け工法 ・目透し工法 せっこうボードの目地工法 ・継目処理工法 ・突付け工法 ・目透し工法 せっこうボードの目地工法 ・継目処理工法 ・突付け工法 ・目透し工法 せっこうボードの目地工法 ・継目処理工法 ・突付け工法 ・目透し工法 せっこうボードの目地工法 ・継目処理工法 ・突付け工法 ・目透し工法耐力壁の鉄筋 耐力壁の鉄筋 ※重ね継手 ※重ね継手 ※B種 ・ ※B種 ・ 木部(内部) 木部(内部) ※B種 ・ ※B種 ・ ホルムアルデヒド放散量 ホルムアルデヒド放散量 その他の鉄筋() その他の鉄筋() ※重ね継手 ※重ね継手 塗料の種類 ※1種 ・2種 塗料の種類 ※1種 ・2種 24 壁紙張り 24 壁紙張り 鉄鋼面 鉄鋼面 ・A種 ・B種 ・A種 ・B種 ※B種 ・ ※B種 ・ 主筋及び耐力壁の重ね継手の長さ 主筋及び耐力壁の重ね継手の長さ [8.3.4] [8.3.4] 亜鉛めっき鋼面(鋼製建具) 亜鉛めっき鋼面(鋼製建具) ※B種 ・ ※B種 ・ ※A種 ・ ※A種 ・ ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ※「1(各章共通事項).7(室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策)」による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) による 亜鉛めっき鋼面(鋼製建具以外) 亜鉛めっき鋼面(鋼製建具以外) ※B種 ・ ※B種 ・ [6.14.2] [6.14.2] ※B種 ・ ※B種 ・ ・フックのありなしにかかわらず、40d(軽量コンクリートの場合は50d)と、 ・フックのありなしにかかわらず、40d(軽量コンクリートの場合は50d)と、 ・フックのありなしにかかわらず、40d(軽量コンクリートの場合は50d)と、 ・フックのありなしにかかわらず、40d(軽量コンクリートの場合は50d)と、 ・フックのありなしにかかわらず、40d(軽量コンクリートの場合は50d)と、 ・フックのありなしにかかわらず、40d(軽量コンクリートの場合は50d)と、 ・フックのありなしにかかわらず、40d(軽量コンクリートの場合は50d)と、 壁紙の種類 壁紙の種類 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 木部 木部 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・クリアラッカー塗り (CL) ・クリアラッカー塗り (CL)施工箇所 施工箇所 性能 性能 防火 防火 備 考 備 考木部(内部),鉄鋼面,亜鉛めっき鋼面 木部(内部),鉄鋼面,亜鉛めっき鋼面 構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) 表3.1の重ね継手長さのうち大きい値とする 構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) 表3.1の重ね継手長さのうち大きい値とする 構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) 表3.1の重ね継手長さのうち大きい値とする 構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) 表3.1の重ね継手長さのうち大きい値とする 構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) 表3.1の重ね継手長さのうち大きい値とする 構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) 表3.1の重ね継手長さのうち大きい値とする 構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a) 表3.1の重ね継手長さのうち大きい値とする 紙紙 繊維 繊維 プラスチック プラスチック無機質 無機質その他 その他 -- -- ・フタル酸樹脂エナメル塗り (FE) ・フタル酸樹脂エナメル塗り (FE)壁壁 ・図示 ・図示 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※不燃・準不燃・難燃 ※不燃・準不燃・難燃 ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) 屋内のコンクリート面、モルタル面 屋内のコンクリート面、モルタル面継手位置図 継手位置図 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・A種 ・B種 ・A種 ・B種 A種 A種 ・耐候性塗料塗り (DP) ・耐候性塗料塗り (DP) ・耐候性塗料塗り (DP) ・耐候性塗料塗り (DP) ・耐候性塗料塗り (DP) ・耐候性塗料塗り (DP) ・耐候性塗料塗り (DP) ※不燃・準不燃・難燃 ※不燃・準不燃・難燃 鉄鋼面 上塗り 鉄鋼面 上塗り ・構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、
8.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1による ・構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1による ・1級 ・2級 ・3級 ・1級 ・2級 ・3級 ・C種 ・C種 モルタル・プラスター面の下地調整 ※RB種 ・( ) モルタル・プラスター面の下地調整 ※RB種 ・( ) モルタル・プラスター面の下地調整 ※RB種 ・( ) モルタル・プラスター面の下地調整 ※RB種 ・( ) モルタル・プラスター面の下地調整 ※RB種 ・( ) モルタル・プラスター面の下地調整 ※RB種 ・( ) モルタル・プラスター面の下地調整 ※RB種 ・( ) [6.14.3] [6.14.3] ・図示 ・図示 ・A種 ・B種 ・A種 ・B種 A種 A種 亜鉛めっき鋼面 上塗り 亜鉛めっき鋼面 上塗り コンクリート面の下地調整 ※RB種 ・( ) コンクリート面の下地調整 ※RB種 ・( ) コンクリート面の下地調整 ※RB種 ・( ) コンクリート面の下地調整 ※RB種 ・( ) コンクリート面の下地調整 ※RB種 ・( ) コンクリート面の下地調整 ※RB種 ・( ) コンクリート面の下地調整 ※RB種 ・( ) ・1級 ・2級 ・3級 ・1級 ・2級 ・3級 ・C種 ・C種 せっこうボード面の下地調整※RB種 ・( ) せっこうボード面の下地調整※RB種 ・( ) せっこうボード面の下地調整※RB種 ・( ) せっこうボード面の下地調整※RB種 ・( ) せっこうボード面の下地調整※RB種 ・( ) せっこうボード面の下地調整※RB種 ・( ) せっこうボード面の下地調整※RB種 ・( )コンクリート面 コンクリート面 4 鉄筋の定着長さ 4 鉄筋の定着長さ [8.3.4] [8.3.4] ・A-1種 ・A-2種 ・A-1種 ・A-2種 ・A-1種 ・A-1種 ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(b)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(b)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(b)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(b)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(b)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(b)による ・構造関係共通図(配筋標準図)3.1(b)によるモルタル ・現場調合材料 ・既調合材料( ) モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料( ) モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料( ) モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料( ) モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料( ) モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料( ) モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料( ) [6.15.3] [6.15.3] モルタル塗り モルタル塗り 25 25 ・図示 ・図示 ・B-1種 ・B-2種 ・B-1種 ・B-2種 ・B-1種 ・B-1種・ カラーモルタル ・ カラーモルタル ・C-1種 ・C-2種 ・C-1種 ・C-2種 ・C-1種 ・C-1種最小かぶり厚さ(目地底から算出を行う) 最小かぶり厚さ(目地底から算出を行う) [8.3.5] [8.3.5] 5 鉄筋のかぶり厚さ 5 鉄筋のかぶり厚さ 押出成形セメント板面 押出成形セメント板面 ・A-1種 ・A-2種 ・A-1種 ・A-2種 ・A-1種 ・A-1種 吸水調整材及び防水材は 4章 外壁改修工事による。吸水調整材及び防水材は 4章 外壁改修工事による。吸水調整材及び防水材は 4章 外壁改修工事による。吸水調整材及び防水材は 4章 外壁改修工事による。吸水調整材及び防水材は 4章 外壁改修工事による。吸水調整材及び防水材は 4章 外壁改修工事による。吸水調整材及び防水材は 4章 外壁改修工事による。
測定5 測定5 集じん・排気装置の排出 集じん・排気装置の排出 出口吹出し風速1m/sec以下の位置 出口吹出し風速1m/sec以下の位置 ・ ・ 砂の粒度試験 ※行う ・行わない 砂の粒度試験 ※行う ・行わない吹出し口(処理作業室外) 吹出し口(処理作業室外) ・計 箇所 ・計 箇所 路床土の支持力比(CBR)試験 ※行う ・行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ※行う ・行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ※行う ・行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ※行う ・行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ※行う ・行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ※行う ・行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ※行う ・行わない ・ ・ ・計 箇所 ・計 箇所 処理作業室外(敷地境界) 処理作業室外(敷地境界) 測定6 測定6 路床の締固め度試験 ※行う ・行わない 路床の締固め度試験 ※行う ・行わない 路床の締固め度試験 ※行う ・行わない 路床の締固め度試験 ※行う ・行わない 路床の締固め度試験 ※行う ・行わない 路床の締固め度試験 ※行う ・行わない 路床の締固め度試験 ※行う ・行わない(施工区画周辺) (施工区画周辺) ・計 箇所 ・計 箇所 現場CBR試験 ※行う ・行わない 現場CBR試験 ※行う ・行わない測定7 測定7 ・ ・ 処理作業室内 処理作業室内 ・計 箇所 ・計 箇所 処理作業後(シート養生中) 処理作業後(シート養生中) 発生土の処理 ※構外搬出適切処理 発生土の処理 ※構外搬出適切処理 ・ ・ 処理作業後シート 処理作業後シート 処理作業室内 処理作業室内 ・計 箇所 ・計 箇所 「建設発生土情報交換システム」を活用し、適切に処理する 「建設発生土情報交換システム」を活用し、適切に処理する 「建設発生土情報交換システム」を活用し、適切に処理する 「建設発生土情報交換システム」を活用し、適切に処理する 「建設発生土情報交換システム」を活用し、適切に処理する 「建設発生土情報交換システム」を活用し、適切に処理する 「建設発生土情報交換システム」を活用し、適切に処理する 測定8 測定8 ・ ・ 測定9 測定9 撤去後1週間以降 撤去後1週間以降 調査対象室外部の付近 調査対象室外部の付近 ・計 箇所 ・計 箇所 搬出調書等を監督職員に提出する 搬出調書等を監督職員に提出する 搬出調書等を監督職員に提出する 搬出調書等を監督職員に提出する 搬出調書等を監督職員に提出する 搬出調書等を監督職員に提出する 搬出調書等を監督職員に提出する 受入施設名: 受入施設名:・自動測定器による測定 ・自動測定器による測定 受入場所 : 受入場所 :測定名称 測定名称 測定方法 測定方法 受入条件 ・交通整理員 受入条件 ・交通整理員 受入条件 ・交通整理員 受入条件 ・交通整理員 受入条件 ・交通整理員 受入条件 ・交通整理員 受入条件 ・交通整理員・測定4 ・測定4 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、
パーティクルカウンター ・鉄板敷 ・鉄板敷 ・鉄板敷 ・鉄板敷 ・鉄板敷 ・鉄板敷 ・鉄板敷・測定5 ・測定5 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の ・土質試験 ・土質試験 ・土質試験 ・土質試験 ・土質試験 ・土質試験 ・土質試験粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定 粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定 ・構内指定場所に敷き均し ・構内指定場所に敷き均し ・構内指定場所に敷き均し ・構内指定場所に敷き均し ・構内指定場所に敷き均し ・構内指定場所に敷き均し ・構内指定場所に敷き均し・JIS K 3850-1に基づいた測定 ・JIS K 3850-1に基づいた測定 ・構内指定場所に堆積 ・構内指定場所に堆積測定4,5 測定4,5 測定( ) 測定( ) 測定( ) 測定( ) 路盤の厚さ (㎜) ・( ) ・図示 路盤の厚さ (㎜) ・( ) ・図示 路盤の厚さ (㎜) ・( ) ・図示 路盤の厚さ (㎜) ・( ) ・図示 路盤の厚さ (㎜) ・( ) ・図示 路盤の厚さ (㎜) ・( ) ・図示 路盤の厚さ (㎜) ・( ) ・図示メンブレンフィルタ直径(mm) メンブレンフィルタ直径(mm) 25 25 47 47 47 47 路盤材料 ・砕石(・クラッシャラン ・粒度調整砕石) 路盤材料 ・砕石(・クラッシャラン ・粒度調整砕石) 路盤材料 ・砕石(・クラッシャラン ・粒度調整砕石) 路盤材料 ・砕石(・クラッシャラン ・粒度調整砕石) 路盤材料 ・砕石(・クラッシャラン ・粒度調整砕石) 路盤材料 ・砕石(・クラッシャラン ・粒度調整砕石) 路盤材料 ・砕石(・クラッシャラン ・粒度調整砕石)55 10 10 10 10 試料の吸引流量(l/min) 試料の吸引流量(l/min) ・再生材(・クラッシャラン G ・粒度調整砕石 G ) ・再生材(・クラッシャラン G ・粒度調整砕石 G ) ・再生材(・クラッシャラン G ・粒度調整砕石 G ) ・再生材(・クラッシャラン G ・粒度調整砕石 G ) ・再生材(・クラッシャラン G ・粒度調整砕石 G ) ・再生材(・クラッシャラン G ・粒度調整砕石 G ) ・再生材(・クラッシャラン G ・粒度調整砕石 G )30 30 120 120 240 240 試料の吸引時間(min) 試料の吸引時間(min) ・クラッシャラン鉄鋼スラグ G ・クラッシャラン鉄鋼スラグ G ・粒度調整鉄鋼スラグ G ・粒度調整鉄鋼スラグ G[9.1.3] [9.1.3] 石綿含有建材の処理 石綿含有建材の処理 ・水硬性粒度調整鉄鋼スラグ G ・水硬性粒度調整鉄鋼スラグ G ・水硬性粒度調整鉄鋼スラグ G ・水硬性粒度調整鉄鋼スラグ G ・水硬性粒度調整鉄鋼スラグ G ・水硬性粒度調整鉄鋼スラグ G ・水硬性粒度調整鉄鋼スラグ G ・石綿含有吹付け材の除去 ・石綿含有吹付け材の除去 舗装の構成 ・( ) ・図示 舗装の構成 ・( ) ・図示 アスファルト混合物の抽出試験 ※行う ・行わない アスファルト混合物の抽出試験 ※行う ・行わない アスファルト混合物の抽出試験 ※行う ・行わない アスファルト混合物の抽出試験 ※行う ・行わない アスファルト混合物の抽出試験 ※行う ・行わない アスファルト混合物の抽出試験 ※行う ・行わない アスファルト混合物の抽出試験 ※行う ・行わない 開粒度 開粒度 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去工法 ※改修標準仕様書9.1.3(2) 除去工法 ※改修標準仕様書9.1.3(2) 除去工法 ※改修標準仕様書9.1.3(2) 除去工法 ※改修標準仕様書9.1.3(2) 除去工法 ※改修標準仕様書9.1.3(2) 除去工法 ※改修標準仕様書9.1.3(2) 除去工法 ※改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)による ・( ) (ア)による ・( ) 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有吹付け材等の処分 除去した石綿含有吹付け材等の処分・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)[9.1.4] [9.1.4] ・石綿含有保温材等の除去 ・石綿含有保温材等の除去 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去工法 ・破砕して除去 ・原型のまま手ばらし 除去工法 ・破砕して除去 ・原型のまま手ばらし 除去工法 ・破砕して除去 ・原型のまま手ばらし 除去工法 ・破砕して除去 ・原型のまま手ばらし 除去工法 ・破砕して除去 ・原型のまま手ばらし 除去工法 ・破砕して除去 ・原型のまま手ばらし 除去工法 ・破砕して除去 ・原型のまま手ばらし 除去した石綿含有保温材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有保温材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有保温材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有保温材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有保温材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有保温材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有保温材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有保温材等の処分 除去した石綿含有保温材等の処分・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分
(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)[9.1.5] [9.1.5] ・石綿含有成形板の除去 ・石綿含有成形板の除去特記仕様書(建築改修工事編)(7) 特記仕様書(建築改修工事編)(7) 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示 除去対象範囲 ・( ) ・図示除去した石綿含有成形板の処分 除去した石綿含有成形板の処分・石綿含有せっこうボード ※埋立処分(管理型最終処分場) ・石綿含有せっこうボード ※埋立処分(管理型最終処分場) ・石綿含有せっこうボード ※埋立処分(管理型最終処分場) ・石綿含有せっこうボード ※埋立処分(管理型最終処分場) ・石綿含有せっこうボード ※埋立処分(管理型最終処分場) ・石綿含有せっこうボード ※埋立処分(管理型最終処分場) ・石綿含有せっこうボード ※埋立処分(管理型最終処分場)・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ・( ) ・図示 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ・( ) ・図示 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ・( ) ・図示 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ・( ) ・図示 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ・( ) ・図示 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ・( ) ・図示 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ・( ) ・図示特 記工 事 名総 合 企 画 設 計意 匠 図検 印 製 図 図 番 A- 縮 尺1級建築士登録第370412号松 本 賢 一TEL 088-823-5313 一級建築士事務所登録第164号株 式 会 社凡 例. 2025 . 08駐輪場中庭隣地境界線隣地境界線隣地境界線道路境界線 21,448香南警察署のいち駐在所隣地境界線隣地境界線GL-215GL±0 GL+200 GL+300 GL+350GL+200 GL±0 GL-200GL±0GL-200GL+300GL-655GL-95GL-205GL-1525GL-1685GL-165GL-185GL-115GL±0GL+1,500GL±01 Y Y Y6 8Y10X1A 3A XX1 X61 Y Y6N7,000 5,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,00020,00020,0007,000配置図 S=1:250のいち駅南国警察署のいち駐在所高知トヨペットフジグラン野市フジグラン野市四国銀行野市支店土佐くろしお鉄道ガスト高知野市店工事場所:高知県香南市野市町西野2072-4附近見取図 S=1:2000配置図・附近見取図08 24 S=1:250・2000こ第07082号 子育て支援センターガラスフィルム増設工事工事の時間帯について:本工事は当該施設を運営しながらの工事となるため、土曜日及び日曜日、祝日のみを施工可能期間とし、休み明けの平日には通常通りの運営が行えるようにする。
AW AWAW1AW1AW1AW1 GGGG G防火防火防火防火AWAWAW AW2 25 54 4GG上部ランマGG上部G上部G×723 3G上部G上部×6 ×64B4A 5G上部G上部1AG上部ランマ 1AG311 111213 131313×28G10上部G上部ランマ1A×8G9上部AW6AW7G10上部G9上部G6G6AWAW3 3×2 ×2上部上部防火防火 ×2G防火1B 上部ランマ×6×4G上部15GG上部×2 1414上部×22M上部M上部1M3M4M1上部×4×4G3G3G6G6G2×4WDWDWDWDWDWDWDWDWDWD1WD1WDWDWDWDWDWDWDWD1WD WDWDWDWDWD WDWWWD1WDWDWD2 2 2 22 2 2 2WD69WD1314151516161WW127PT1LSDWD1628WD1WD1WD1WD1WD1WD WDWDWDWD5WD10WDWD2WD2WD111WDWD125171919212277788 8WD2429WD WD30 302WD28WW2WD3WD18WD20WD20WD23WD412b12aWD1WD4ひろば静養室2静養室1収納窓口中庭植栽休憩室職員室保育室2保育室1倉庫3EPS収納あかちゃんコーナー▲▲倉庫2相談室実習室Y 1Y Y Y Y Y Y2 3 4 5 6 7Y Y Y1 X8 9 10X X X X X 2 3 4 5 6上部 上部多目的WC授乳室2授乳室1玄関WC1WC2WC4 WC5ランチルーム(32㎡)W CキッズUB1216倉庫1遊戯室▲ ▲保育室3ホール 玄関WC3建具キープラン S=1:10022,000 3,000 7,0008,000 4,000 8,000 2,000 3,500 3,5002,000 2,000 1,500 2,500 2,000 2,000 4,000 2,000 2,000 1,000 2,500 2,500 1,000 1,000 1,0004,000 12,000 4,0002,000 2,000 2,000 2,000 2,000 2,000 2,000 2,000・・・工事対象外を示す・・・内貼用遮熱フィルム施工箇所を示す・・・内貼用飛散防止フィルム施工箇所を示す (既存・新設共にW=ガラス寸法・H100程度)・・・衝突防止サイン 既存撤去、新設箇所を示す★★★ ★ ★ ★ ★★ ★ ★ ★ ★★★ ★ ★★ ★★ ★★★★★★ ★★ ★★ ★★参考:内貼用飛散防止フィルム 3M SH2CLAR 同等品 衝突防止用フィルム 3M ビスタH100貼 同等品 内貼用遮熱フィルム 3M NANO80S 同等品特 記工 事 名総 合 企 画 設 計意 匠 図検 印 製 図 図 番 A- 縮 尺1級建築士登録第370412号松 本 賢 一TEL 088-823-5313 一級建築士事務所登録第164号株 式 会 社凡 例. 2025 . 08 24建具キープラン S=1:100 09こ第07082号 子育て支援センターガラスフィルム増設工事特 記工 事 名総 合 企 画 設 計意 匠 図検 印 製 図 図 番 A- 縮 尺1級建築士登録第370412号松 本 賢 一TEL 088-823-5313 一級建築士事務所登録第164号株 式 会 社凡 例. 2025 . 08 24形状見込枠材種仕上額 縁材種 見込仕上沓摺・皿板形状見込材種仕上ガラス材種厚さガラリ材種仕上名 称符号 数量使用場所形状 形状 形状 形状 形状 形状見込 見込 見込 見込 見込 見込枠 枠 枠 枠 枠 枠 枠材種 材種 材種 材種 材種 材種仕上 仕上 仕上 仕上 仕上 仕上額 縁額 縁額 縁額 縁額 縁額 縁額 縁材種 材種 材種 材種 材種 材種見込 見込 見込 見込 見込 見込仕上 仕上 仕上 仕上 仕上 仕上沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板形状 形状 形状 形状 形状 形状 形状 ・寸法見込 見込 見込 見込 見込 見込材種 材種 材種 材種 材種 材種仕上 仕上 仕上 仕上 仕上 仕上ガラスガラスガラスガラスガラスガラスガ 材種 材種 材種 材種 材種 材種ラ厚さ 厚さ 厚さ 厚さ 厚さ 厚さ スガラリガラリガラリガラリガラリガラリガ 材種 材種 材種 材種 材種 材種ラ仕上 仕上 仕上 仕上 仕上 仕上 リ扉 材種 見込障子 仕上開閉金物 ・ 付属金物錠 ・ キャッチ使用勝手引手類備考名 称符号 数量使用場所形状 形状 形状 形状 形状見込 見込 見込 見込 見込枠 枠 枠 枠 枠 枠材種 材種 材種 材種 材種仕上 仕上 仕上 仕上 仕上額 縁額 縁額 縁額 縁額 縁額 縁材種 材種 材種 材種 材種 見込 見込 見込 見込 見込仕上 仕上 仕上 仕上 仕上沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板形状 形状 形状 形状 形状 形状 ・寸法見込 見込 見込 見込 見込材種 材種 材種 材種 材種仕上 仕上 仕上 仕上 仕上ガラスガラスガラスガラスガラスガ 材種 材種 材種 材種 材種ラ厚さ 厚さ 厚さ 厚さ 厚さ スガラリガラリガラリガラリガラリガ 材種 材種 材種 材種 材種ラ仕上 仕上 仕上 仕上 仕上 リ扉 材種 見込障子 仕上開閉金物 ・ 付属金物錠 ・ キャッチ使用勝手引手類備考名 称符号 数量使用場所形状 形状 形状 形状見込 見込 見込 見込枠 枠 枠 枠 枠材種 材種 材種 材種仕上 仕上 仕上 仕上額 縁額 縁額 縁額 縁額 縁材種 材種 材種 材種見込 見込 見込 見込仕上 仕上 仕上 仕上沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板形状 形状 形状 形状 形状 ・寸法見込 見込 見込 見込材種 材種 材種 材種仕上 仕上 仕上 仕上ガラスガラスガラスガラスガ 材種 材種 材種 材種ラ厚さ 厚さ 厚さ 厚さ スガラリガラリガラリガラリガ 材種 材種 材種 材種ラ仕上 仕上 仕上 仕上 リ扉 材種 見込障子 仕上開閉金物 ・ 付属金物錠 ・ キャッチ使用勝手引手類備考※170AACW40FE115AAC6.8+6高所用横すべり出し窓 横すべり出し窓 たてすべり出し窓 内倒し窓(排煙) 横すべり出し窓 横すべり出し窓6 1 2 3 4 52 2 2 2 1 4AW AW AW AW AW AW授乳室上部 WC4.5 静養室1.2、授乳室1.2 保育室2.3※1 ※1 ※1 ※1 ※1 L・R有り L・R有り70 70 86 86 70防火設備 防火設備A A A A AAC AC AC AC ALW W W W40 90 40 114FE FE FE FE115 115 115 ※1 105A A A A AAC AC AC AC ALPG PG PG PG PGアルミパネルFL-F FL-F FL-F FL-F2.0 5+6+4 5+6+4 5+12+4 5+12+4A ※1 ※1ACアングルピース、付属金物一式グレモンハンドル チェーン グレモンハンドル 電動排煙オペレーターYKKAP EXIMA31、隠蔽オペレーター、固定網戸、目隠しパネル YKKAP SYSTEMA310、RC枠、開き網戸(アルミ框+サランネット)、換気框 リクシルサーモスL同等品、固定網戸(アルミ框+サランネット)内倒し窓(排煙)7AW静養室1.2※1防火設備70AALW90FE1105 6A SLAL HLA スチール鋼板 t=0.8 芯材ペーパーコアAC メラミン樹脂焼付塗装アングルピース、付属金物一式グレモンハンドルYKKAP EXIMA31隠蔽オペレーター、RC枠PG6.8+6ビル ビル ビル 住宅 住宅 ビルビル開き網戸(アルミ框+サランネット)、換気框700 900FL+1,100FL+2,400710軽量自閉式2連引き戸 12 1LSD多目的WC※1135両面パネルS※1▽FL(有効1,000)30自閉式レール、ガイドローラー、戸当り、ロック、全開ストッパー、付属金物一式S 引き戸錠(非常開錠付表示引戸鎌錠)ドアハンドル壁収納タイプ、アキュドアBWA同等品500900 7002,2001,6905002,075 3251,1205151,8003201,200保育室1、玄関 保育室1.3PW-F975 1,100PW-F+4+471040501,300100 1,1501,580401,58040 750 750100 550 240 550 1401,000トーレブース133キッズWC1PT姿図オモテ:杉板張り、ウラ:シナ合板フラッシュFET、
戸当り810WD1011両開き戸駐輪場40 杉板張りWP掘込引手2,120970 9701,940形状見込枠材種仕上額 縁材種 見込仕上沓摺・皿板形状見込材種仕上ガラス材種厚さガラリ材種仕上木製取手(杉加工)PH,DC300建具リスト①10 S=1:50こ第07082号 子育て支援センターガラスフィルム増設工事特 記工 事 名総 合 企 画 設 計意 匠 図検 印 製 図 図 番 A- 縮 尺1級建築士登録第370412号松 本 賢 一TEL 088-823-5313 一級建築士事務所登録第164号株 式 会 社凡 例. 2025 . 08 24形状 形状 形状 形状見込 見込 見込 見込枠 枠 枠 枠材種 材種 材種 材種仕上 仕上 仕上 仕上額 縁額 縁額 縁額 縁材種 材種 材種 材種見込 見込 見込 見込仕上 仕上 仕上 仕上沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板形状 形状 形状 形状見込 見込 見込 見込材種 材種 材種 材種仕上 仕上 仕上 仕上ガラスガラスガラスガラス材種 材種 材種 材種厚さ 厚さ 厚さ 厚さガラリガラリガラリガラリ材種 材種 材種 材種仕上 仕上 仕上 仕上ガラスフィルム張 片面片引き戸 片引き戸 片引き戸 開き戸7 8 91 3 3 1WD WD WD5 5 5 5200 200 200 200桧 桧 桧 桧FE FE FE FE1 16 6SL SLHL HLF F F2.0 2.0 2.040+杉板 シナ合板フラッシュ 40 40 40FEデュアルソフトクローザー金物一式(埋込式)3(本締錠)静養室1・2、職員室、相談室 職員室、洗濯室 倉庫2 キッズWC2,3352,1002,100800 800 800名 称符号 数量使用場所形状 形状 形状 形状見込 見込 見込 見込枠 枠 枠 枠 枠材種 材種 材種 材種仕上 仕上 仕上 仕上額 縁額 縁額 縁額 縁額 縁材種 材種 材種 材種見込 見込 見込 見込仕上 仕上 仕上 仕上沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板形状 形状 形状 形状 形状 ・寸法見込 見込 見込 見込材種 材種 材種 材種仕上 仕上 仕上 仕上ガラスガラスガラスガラスガ 材種 材種 材種 材種ラ厚さ 厚さ 厚さ 厚さ スガラリガラリガラリガラリガ 材種 材種 材種 材種ラ仕上 仕上 仕上 仕上 リ扉 材種 見込障子 仕上開閉金物 ・ 付属金物錠 ・ キャッチ使用勝手引手類備考名 称符号 数量使用場所形状見込枠 枠材種仕上額 縁額 縁材種 見込仕上沓摺・皿板沓摺・皿板形状 形状 ・寸法見込材種仕上ガラスガ 材種ラ厚さ スガラリガ 材種ラ仕上 リ扉 材種 見込障子 仕上開閉金物 ・ 付属金物錠 ・ キャッチ使用勝手引手類備考名 称符号 数量使用場所形状 形状 形状 形状 形状見込 見込 見込 見込 見込枠 枠 枠 枠 枠 枠材種 材種 材種 材種 材種仕上 仕上 仕上 仕上 仕上額 縁額 縁額 縁額 縁額 縁額 縁材種 材種 材種 材種 材種 見込 見込 見込 見込 見込仕上 仕上 仕上 仕上 仕上沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板形状 形状 形状 形状 形状 形状 ・寸法見込 見込 見込 見込 見込材種 材種 材種 材種 材種仕上 仕上 仕上 仕上 仕上ガラスガラスガラスガラスガラスガ 材種 材種 材種 材種 材種ラ厚さ 厚さ 厚さ 厚さ 厚さ スガラリガラリガラリガラリガラリガ 材種 材種 材種 材種 材種ラ仕上 仕上 仕上 仕上 仕上 リ扉 材種 見込障子 仕上開閉金物 ・ 付属金物錠 ・ キャッチ使用勝手引手類備考片引き戸 片引き戸 片引き戸 片引き戸1 2 3 411 11 1 2WD WD WD WDあかちゃんコーナー、遊戯室、ランチルーム、実習室 玄関5 5210 210杉 桧WP FE4110SLHLPG PGTFL-FL FL-FL5+6+5 4.0桧框 45 40 40 桧框 40 杉板張りWAXM型フラットレール、戸車 M型フラットレール、戸車 M型フラットレール、戸車、ピンチブロック、下部ガイドレール、戸当り4(本締錠) 引戸鎌錠堀込引手 堀込引手 堀込引手網戸(セイキ:アルマーデフリーⅡ片引タイプ W1,975 11箇所)、ピンチブロック モヘア(タテ框のみ)片引き戸5 61WD WD5110 外面杉 内面WAXシナ合板フラッシュ 40+杉板外面:杉板張り(板材は大工支給品)素地、 内面:WAX塗りM型フラットレール、戸車 T、戸当り、付属金物一式引戸鎌錠掘込引手 レバーハンドル片引き戸 片引き戸 片引き戸 片開き戸 片開き戸10 11 13 141 1 2 1 1WD WD WD WD WD5 5 5 5 5200 90 90 120 120桧 桧 杉 桧 桧FE WAX WAX FE FE16SLHLFL FL F F5.0 5.0 2.0 2.0桧 桧WP WPシナ合板フラッシュ 40 桧框 40 桧框、ガラリ羽t=3.0 40 シナ合板フラッシュ 40 40FE WAX WP FEM型フラットレール、戸車 T(3)、戸当、付属金物一式引戸鎌錠 3(本締錠) 3(本締錠)堀込引手 堀込引手 レバーハンドル SL HL(板材は大工支給品)倉庫1ランチルーム 倉庫1 遊戯室、あかちゃんコーナー 職員室 倉庫3LR有り LR有り収縮網戸:片引タイプ2,0902,3302,3301,9552,330ガラリ ガラリ85085082590120770 80012090 90 902,3502,07580802,1201,1802,2602,06090120901,100801202,260801,115 8002,2602,0752,2351,41090 901,410職員出入口、病後児棟出入口5+9+5有効170 1,930 1701,230甲丸レール(M0ノイズレス)、戸車(ベアリング高耐加重)WP1 WP1木製引手(桧30φ程度)WP1掘込引手12a・b940 ab11 S=1:50建具リスト②こ第07082号 子育て支援センターガラスフィルム増設工事ひろば、ランチルーム、実習室、遊戯室、
相談室特 記工 事 名総 合 企 画 設 計意 匠 図検 印 製 図 図 番 A- 縮 尺1級建築士登録第370412号松 本 賢 一TEL 088-823-5313 一級建築士事務所登録第164号株 式 会 社凡 例. 2025 . 08 24F6045 1,455名 称符号 数量使用場所形状 形状 形状 形状 形状 形状見込 見込 見込 見込 見込 見込枠 枠 枠 枠 枠 枠 枠材種 材種 材種 材種 材種 材種仕上 仕上 仕上 仕上 仕上 仕上額 縁額 縁額 縁額 縁額 縁額 縁額 縁材種 材種 材種 材種 材種 材種見込 見込 見込 見込 見込 見込仕上 仕上 仕上 仕上 仕上 仕上沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板形状 形状 形状 形状 形状 形状 形状 ・寸法見込 見込 見込 見込 見込 見込材種 材種 材種 材種 材種 材種仕上 仕上 仕上 仕上 仕上 仕上ガラスガラスガラスガラスガラスガラスガ 材種 材種 材種 材種 材種 材種ラ厚さ 厚さ 厚さ 厚さ 厚さ 厚さ スガラリガラリガラリガラリガラリガラリガ 材種 材種 材種 材種 材種 材種ラ仕上 仕上 仕上 仕上 仕上 仕上 リ扉 材種 見込障子 仕上開閉金物 ・ 付属金物錠 ・ キャッチ使用勝手引手類備考名 称符号 数量使用場所形状 形状 形状 形状 形状見込 見込 見込 見込 見込枠 枠 枠 枠 枠 枠材種 材種 材種 材種 材種仕上 仕上 仕上 仕上 仕上額 縁額 縁額 縁額 縁額 縁額 縁材種 材種 材種 材種 材種 見込 見込 見込 見込 見込仕上 仕上 仕上 仕上 仕上沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板形状 形状 形状 形状 形状 形状 ・寸法見込 見込 見込 見込 見込材種 材種 材種 材種 材種仕上 仕上 仕上 仕上 仕上ガラスガラスガラスガラスガラスガ 材種 材種 材種 材種 材種ラ厚さ 厚さ 厚さ 厚さ 厚さ スガラリガラリガラリガラリガラリガ 材種 材種 材種 材種 材種ラ仕上 仕上 仕上 仕上 仕上 リ扉 材種 見込障子 仕上開閉金物 ・ 付属金物錠 ・ キャッチ使用勝手引手類備考名 称符号 数量使用場所形状 形状 形状 形状 形状見込 見込 見込 見込 見込枠 枠 枠 枠 枠 枠材種 材種 材種 材種 材種仕上 仕上 仕上 仕上 仕上額 縁額 縁額 縁額 縁額 縁額 縁材種 材種 材種 材種 材種 見込 見込 見込 見込 見込仕上 仕上 仕上 仕上 仕上沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板形状 形状 形状 形状 形状 形状 ・寸法見込 見込 見込 見込 見込材種 材種 材種 材種 材種仕上 仕上 仕上 仕上 仕上ガラスガラスガラスガラスガラスガ 材種 材種 材種 材種 材種ラ厚さ 厚さ 厚さ 厚さ 厚さ スガラリガラリガラリガラリガラリガ 材種 材種 材種 材種 材種ラ仕上 仕上 仕上 仕上 仕上 リ扉 材種 見込障子 仕上開閉金物 ・ 付属金物錠 ・ キャッチ使用勝手引手類備考片引き戸 片引き戸 片引き戸 片開き戸 片開き戸 折戸20 15 16 17 18 192 3 1 1 2 2WD WD WD WD WD WD玄関(病後児支援棟) 保育室1 保育室2.34 4 5 5 5 5200 200 200 200 200 200桧 桧 桧 桧 桧 桧FE FE FE FE FE FE16SLHL SLHL巾木 F FL FL F2.0 5.0 5.0 2.0シナ合板フラッシュ 40 40 40 杉框、鏡板張り 40 40 シナ合板フラッシュ 40 杉板張りFE WP WAX FET、戸当り、付属金物一式 折戸金物一式 T、DC、戸当り M型フラットレール、戸車 ソフトクローザー金物一式(埋込式) 上吊引戸レール、下端ガイド、引戸錠、ピンチブロック、SUS巾木W1003(本締錠) 引戸鎌錠 引戸鎌錠レバーハンドル SL HL レバーハンドル SL HL 堀込引手ガラスフィルム張 片面片開き戸 上部ガラリ付両開き戸 4枚折れ戸 8枚折れ戸 6枚折れ戸21 22 23 24 251 1 1 1 1WD WD WD WD WD4 590 200桧 桧FE FEF2.0シナ合板フラッシュ 40 33 シナ合板フラッシュ 30+杉板 30+杉板 30+杉板FET、戸当り、付属金物一式 スライド丁番、プッシュキャッチ 折戸金物一式(アウトセット)レバーハンドル SL HL袖FIX+片引き戸 片引き戸 開き戸 27 30 29 261 1 1WD WD WD WD WD5 5200 200桧 WFE FEPGTFL-FL4.0シナ合板フラッシュ 30 40 シナ合板フラッシュ 40 桧 50 桧框FE FE WAXスライド丁番、マグネットラッチ ソフトクローザー金物一式(埋込式) 上吊り金物一式引戸鎌錠 引戸鎌錠堀込引手h=100S S外面:杉板張り(板材は大工支給品)素地WC1.2 授乳室、WC5 WC4.5WC3 保育室2 廊下収納 廊下収納 収納休憩室 中庭 玄関ホール 保育室2.3 キッズWC2,3552,3602,0752,0758508509252,0601,390750 8007702,260990 9502,0758002,4002,0304,1652,6005208001,7009005502,1408002,3602,5502,5502,5501,5101,5103,0755+9+5601,190120 9046040片引き戸28木製取手(タモL型30×30程度) 木製引手(桧30φ程度)掘込引き手掘込引手フラットレール(竹)、戸車WP1甲丸レール(M0ノイズレス)、
戸車4ケンドン式間仕切り800建具リスト③ S=1:50 12120 2,050 90F1903601,8601,830 4302,260こ第07082号 子育て支援センターガラスフィルム増設工事特 記工 事 名総 合 企 画 設 計意 匠 図検 印 製 図 図 番 A- 縮 尺1級建築士登録第370412号松 本 賢 一TEL 088-823-5313 一級建築士事務所登録第164号株 式 会 社凡 例. 2025 . 08 24名 称符号 数量使用場所形状 形状 形状 形状 形状見込 見込 見込 見込 見込枠 枠 枠 枠 枠 枠材種 材種 材種 材種 材種仕上 仕上 仕上 仕上 仕上額 縁額 縁額 縁額 縁額 縁額 縁材種 材種 材種 材種 材種 見込 見込 見込 見込 見込仕上 仕上 仕上 仕上 仕上沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板形状 形状 形状 形状 形状 形状 ・寸法見込 見込 見込 見込 見込材種 材種 材種 材種 材種仕上 仕上 仕上 仕上 仕上ガラスガラスガラスガラスガラスガ 材種 材種 材種 材種 材種ラ厚さ 厚さ 厚さ 厚さ 厚さ スガラリガラリガラリガラリガラリガ 材種 材種 材種 材種 材種ラ仕上 仕上 仕上 仕上 仕上 リ扉 材種 見込障子 仕上開閉金物 ・ 付属金物錠 ・ キャッチ使用勝手引手類備考名 称符号 数量使用場所形状 形状 形状 形状 形状 形状見込 見込 見込 見込 見込 見込枠 枠 枠 枠 枠 枠 枠材種 材種 材種 材種 材種 材種仕上 仕上 仕上 仕上 仕上 仕上額 縁額 縁額 縁額 縁額 縁額 縁額 縁材種 材種 材種 材種 材種 材種 見込 見込 見込 見込 見込 見込仕上 仕上 仕上 仕上 仕上 仕上沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板形状 形状 形状 形状 形状 形状 形状 ・寸法見込 見込 見込 見込 見込 見込材種 材種 材種 材種 材種 材種仕上 仕上 仕上 仕上 仕上 仕上ガラスガラスガラスガラスガラスガラスガ 材種 材種 材種 材種 材種 材種ラ厚さ 厚さ 厚さ 厚さ 厚さ 厚さ スガラリガラリガラリガラリガラリガラリガ 材種 材種 材種 材種 材種 材種ラ仕上 仕上 仕上 仕上 仕上 仕上 リ扉 材種 見込障子 仕上開閉金物 ・ 付属金物錠 ・ キャッチ使用勝手引手類備考名 称符号 数量使用場所形状 形状 形状 形状見込 見込 見込 見込枠 枠 枠 枠 枠材種 材種 材種 材種仕上 仕上 仕上 仕上額 縁額 縁額 縁額 縁額 縁材種 材種 材種 材種見込 見込 見込 見込仕上 仕上 仕上 仕上沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板形状 形状 形状 形状 形状 ・寸法見込 見込 見込 見込材種 材種 材種 材種仕上 仕上 仕上 仕上ガラスガラスガラスガラスガ 材種 材種 材種 材種ラ厚さ 厚さ 厚さ 厚さ スガラリガラリガラリガラリガ 材種 材種 材種 材種ラ仕上 仕上 仕上 仕上 リ扉 材種 見込障子 仕上開閉金物 ・ 付属金物錠 ・ キャッチ使用勝手引手類備考片引き戸 引き違い窓1 22 1WW WW3110WWPPGFLFL-FL5+6+5 5.0桧框 桧框 40WP WAXM型フラットレール、戸車引戸鎌錠堀込引手、可動網戸40職員室、休憩室 職員室9651,1001,100900 1,820形状見込枠材種仕上額 縁材種 見込仕上沓摺・皿板形状見込材種仕上ガラス材種厚さガラリ材種仕上FIX FIX(ランマガラス) 1A×16 1A 1B 2ひろば、ランチルーム、実習室 1B×6 G G Gひろば※2 ※2F※ FL+A+FL※ 5+6+5 F相談室、遊戯室、あかちゃんコーナー※ガラス 1A:材種FL+A+FL、厚さ5+6+5FL+2,3503,120650 1B:材種PW+A+FL、厚さ6.8+6+5防火設備1,105FIX FIX4A×1 3 4A 4B54B×1 G G Gひろば 玄関PG PGFL-FL FL-FL F FA:2,010B:1,9001,9402,2702,260FIX FIX FIX FIX5 6 7 81 4 1 2G G G G遊戯室、赤ちゃんコーナー 玄関 ひろば 静養室15220WWPFPG PGT TFL-FL FL-FL F4.0 4.0 5+6+5 5+6+5F1,850 1,9107642,1001,100FIX FIX9 102 2G G遊戯室、ランチルーム 遊戯室、ランチルームFT T6.0 6.0FL+2,350FL+2,350680 7522,23090 1,9001,468 7621,920FIX FIX FIX11 12 1312 1 4遊戯室、赤ちゃんコーナー 遊戯室、授乳室 G G G実習室F F FT T T6.0 4.0 6.0ランチルーム、実習室 ランチルーム、実習室FL+2,350FL+2,3501,9201,630 7602,3902,2502,2601,900G14 FIX(ランマガラス)T4.0形状見込枠材種仕上額 縁材種 見込仕上沓摺・皿板形状見込材種仕上ガラス材種厚さガラリ材種仕上T4.04G15保育室1、保育室2、保育室3、
病後児棟玄関FIX815 45 800 45 800 45 8003,350574 326 338 338 3381,9145+9+5 5+9+59801,8503,1208枠:上下コ型SLHL枠:上部コ型SLHL枠:上部コ型SLHL枠:上下型SLHL枠:上部コ型SLHL建具リスト④ S=1:50 13ホール1780 200360 1,4401,800980F1,9502,2701,900こ第07082号 子育て支援センターガラスフィルム増設工事特 記工 事 名総 合 企 画 設 計意 匠 図検 印 製 図 図 番 A- 縮 尺1級建築士登録第370412号松 本 賢 一TEL 088-823-5313 一級建築士事務所登録第164号株 式 会 社凡 例. 2025 . 08 24名 称符号 数量使用場所形状 形状 形状 形状見込 見込 見込 見込枠 枠 枠 枠 枠材種 材種 材種 材種仕上 仕上 仕上 仕上額 縁額 縁額 縁額 縁額 縁材種 材種 材種 材種見込 見込 見込 見込仕上 仕上 仕上 仕上沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板形状 形状 形状 形状 形状 ・寸法見込 見込 見込 見込材種 材種 材種 材種仕上 仕上 仕上 仕上ガラスガラスガラスガラスガ 材種 材種 材種 材種ラ厚さ 厚さ 厚さ 厚さ スガラリガラリガラリガラリガ 材種 材種 材種 材種ラ仕上 仕上 仕上 仕上 リ扉 材種 見込障子 仕上開閉金物 ・ 付属金物錠 ・ キャッチ使用勝手引手類備考名 称符号 数量使用場所形状 形状 形状 形状見込 見込 見込 見込枠 枠 枠 枠 枠材種 材種 材種 材種仕上 仕上 仕上 仕上額 縁額 縁額 縁額 縁額 縁材種 材種 材種 材種 見込 見込 見込 見込仕上 仕上 仕上 仕上沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板形状 形状 形状 形状 形状 ・寸法見込 見込 見込 見込材種 材種 材種 材種仕上 仕上 仕上 仕上ガラスガラスガラスガラスガ 材種 材種 材種 材種ラ厚さ 厚さ 厚さ 厚さ スガラリガラリガラリガラリガ 材種 材種 材種 材種ラ仕上 仕上 仕上 仕上 リ扉 材種 見込障子 仕上開閉金物 ・ 付属金物錠 ・ キャッチ使用勝手引手類備考名 称符号 数量使用場所形状 形状 形状 形状見込 見込 見込 見込枠 枠 枠 枠 枠材種 材種 材種 材種仕上 仕上 仕上 仕上額 縁額 縁額 縁額 縁額 縁材種 材種 材種 材種 見込 見込 見込 見込仕上 仕上 仕上 仕上沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板沓摺・皿板形状 形状 形状 形状 形状 ・寸法見込 見込 見込 見込材種 材種 材種 材種仕上 仕上 仕上 仕上ガラスガラスガラスガラスガ 材種 材種 材種 材種ラ厚さ 厚さ 厚さ 厚さ スガラリガラリガラリガラリガ 材種 材種 材種 材種ラ仕上 仕上 仕上 仕上 リ扉 材種 見込障子 仕上開閉金物 ・ 付属金物錠 ・ キャッチ使用勝手引手類備考5220WWPPG PGFL-FL FL-FL5+6+5 5+6+5T T6.0T T T6.0 4.0 6.0T4.0形状見込枠材種仕上額 縁材種 見込仕上沓摺・皿板形状見込材種仕上ガラス材種厚さガラリ材種仕上T4.0 S=1:50M1M建具リスト⑤14鏡職員室上部23,950600t=5mm22,045鏡職員室上部42,045t=5mm2,050M M3 48002,090t=5mm鏡1ホール鏡1休憩室前廊下6802,080t=5mm320 3601,230 850こ第07082号 子育て支援センターガラスフィルム増設工事WC322,000 3,000 7,0008,000 4,000 8,000 2,000 3,500 3,5002,000 2,000 1,500 2,500 2,000 2,000 4,000 2,000 2,000 1,000 2,500 2,500 1,000 1,000 1,0004,000 12,000 4,0002,000 2,000 2,000 2,000 2,000 2,000 2,000 2,000特 記工 事 名総 合 企 画 設 計意 匠 図検 印 製 図 図 番 A- 縮 尺1級建築士登録第370412号松 本 賢 一TEL 088-823-5313 一級建築士事務所登録第164号株 式 会 社凡 例. 2025 . 08 24 S=1:100ひろば静養室1収納窓口中庭植栽休憩室職員室保育室1倉庫3EPS収納あかちゃんコーナー▲▲倉庫2相談室実習室Y 1Y Y Y Y Y Y2 3 4 5 6 7Y Y Y1 X8 9 10X X X X X 2 3 4 5 6上部 上部多目的WC授乳室2授乳室1玄関WC1WC2WC4 WC5W CキッズUB1216倉庫1遊戯室▲ ▲ホール 玄関参考仮設図15こ第07082号 子育て支援センターガラスフィルム増設工事1.8m1.8m1.8m14.0m1.8m1.8m1.8m16.0m1.8m2.4m保育室21.8m0.6m6.8m保育室35.7m5.7m12.0m7.8mランチルーム5.7m・・・床養生範囲を示す・・・脚立足場(直列)を示す参考仮設図 S=1:1001.8m 1.8m4.5m4.5m4.5m4.5m1.8m1.8m1.8m1.8m1.8m・・・清掃範囲外を示す3,500 8,000 4,0005002,000 2,000静養室22,0001,400
子育て支援センター「にこなん」:野市町西野2072-4(広域図) (詳細図)(こ第07082号)子育て支援センターガラスフィルム増設工事位置図