【入札公告】町道三谷龍頭線道路改良工事
- 発注機関
- 広島県安芸太田町
- 所在地
- 広島県 安芸太田町
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025/09/16
- 納入期限
- -
- 入札開始日
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- 開札日
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【入札公告】町道三谷龍頭線道路改良工事
安芸太田町公告第55号次のとおり条件付一般競争入札を実施するにあたり、安芸太田町財務規則第86条の規定により公告する。令和 7年 9月19日安芸太田町長 橋 本 博 明1 工事名町道三谷龍頭線道路改良工事2 工事場所安芸太田町大字上筒賀 地内3 工期安芸太田町議会議決のあった日の翌日から令和 8年 3月31日4 予定価格事後公表5 発注担当課等建設課6 本件工事の入札に参加する者に必要な資格次に掲げる要件をすべて満たしていること。(1)令和7・8年度安芸太田町建設工事等入札参加資格において、土木一式の認定を受けていること。(2)土木一式の年間平均工事高が8,000万円(税込)以上であること又は過去10年度間において、当該工事と同種・同規模工事の実績を有していること。(3)安芸太田町内に建設業法第3条第1項の営業所を遡って1年以上有していること。(4)技術者を専任で配置できること。7 設計図書閲覧(1)閲覧期間総務課において公告日から入札日の前日までとする。ただし、休日及び午後4時から午前9時までを除く。(2)質問書提出期限令和 7年 9月25日午後4時までに総務課に提出すること。ただし、休日及び午後4時から午前9時までを除く。(3)回答書閲覧期間総務課において令和 7年 9月29日から入札日の前日まで。ただし、休日及び午後4時から午前9時までを除く。8入札参加希望書の提出(1)提出期限等令和 7年 9月30日午後4時までに総務課に提出すること。(休日及び午後4時から午前9時までを除く。)〔1-5-7-44〕(2)提出書類ア 入札参加希望書(様式第1号)イ 経営事項審査結果通知書の写しウ 技術者の資格・工事経験調書(様式第2号)9 入札参加資格確認結果の通知令和 7年10月 1日午後4時までに郵送又はFAXで通知する。10 入札の日時及び場所(1)日時令和 7年10月 3日 時間は別途確認通知書で通知(2)場所安芸太田町役場 詳細は別途確認通知書で通知11 開札日の翌日から本契約締結までの間の取扱い本件は、安芸太田町議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例(平成16年条例第59)第2条の規定に該当するため、仮契約を締結し議会の議決後に本契約とする。12 一括下請負の禁止次の各号に該当したときは、一括下請負とみなし、建設業法に基づく監督処分等により厳正に対処する。(元請負人がその下請工事の施工に実質的に関与していると認められる場合を除く。)(1)請け負った建設工事の全部又はその主たる部分を一括して他者に請け負わせる場合。(2)請け負った建設工事の一部分であって、他の部分から独立してその機能を発揮する工作物の工事を一括して他者に請け負わせる場合。※ 「実質的に関与」とは、元請負人が自ら総合的に企画、調整及び指導(施工計画の総合的な企画、工事全体の的確な施工を確保するための工程管理及び安全管理、工事目的物、工事仮設物、工事用資材等の品質管理、下請負人間の施工の調整、下請負人に対する技術指導、監督等)を行うことをいい、単に現場に技術者を配置しているだけの場合又は現場に元請負人との間に直接的かつ恒常的な雇用関係を有する適格な技術者が置かれない場合はこれに該当しない。13 その他(1)条件付一般競争入札公告共通事項による。ア.内訳書は不要とするイ.入札回数は3回までとする14 問い合わせ先安芸太田町役場総務課 電話0826-28-2111
仕 様 書施工場所: 安芸太田町大字上筒賀 地内町道三谷龍頭線道路改良工事令和7年度国補社会資本整備総合交付金積 算 情 報工事名 町道三谷龍頭線道路改良工事(3-B工区)執行年度 諸経費区分 令和 7 年度 公共 令和07年度工種区分 変更回数 道路改良工事単価適用年月日 単価地区 令和 7年 8月 1日付 公共 21:安芸太田町(旧筒賀村・旧戸河内町)機損適用年月日 歩掛適用年月日 令和 7年度 公共 令和 7年 8月 公共補 正 情 報施工地域及び 共通仮設費 ・・・・・・・・・・・ 一般交通影響有り(2)-2工事場所による補正率 現場管理費 ・・・・・・・・・・・ 一般交通影響有り(2)-2現場環境改善費 計上しない冬期補正 冬期補正無 ( 0.00 %)緊急工事補正 緊急工事補正無前払支出割合区分 35%を超え40%以下契約保証に係る補正 発注者が金銭的保証を必要とする場合町道三谷龍頭線道路改良工事(3-B工区)総 括 表費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準工事費1 式本工事費1 式道路改良工事011 式合計安芸太田町1町道三谷龍頭線道路改良工事(3-B工区)本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準道路改良工事011 式本工事費(3-B工区)1 式道路改良1 式落石雪害防止工1 式落石防護柵工1 式高エネルギー吸収型落石防護柵1 式高エネルギー吸収型落石防護柵(材料費)1 式 施 1 号アンカー工支柱基部1 式支柱基部アンカー削孔工礫質土φ55 自穿孔10 m 施 2 号支柱基部アンカー削孔軟岩φ55 自穿孔27 m 施 3 号グラウト注入打設工0.3 m3 施 4 号アンカー工山側サイドアンカー1 式安芸太田町2町道三谷龍頭線道路改良工事(3-B工区)本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準山側サイドアンカー削孔工礫質土 φ11511 m 施 5 号山側サイドアンカー削孔工軟岩 φ11530 m 施 6 号アンカー鋼材挿入工22 本 施 7 号グラウト注入打設工1 m3 施 8 号ボーリングマシン水平移動21 回 施 9 号ボーリングマシン上下移動2 回 施 10 号支柱サポートユニット組立工1 式支柱設置工19 箇所 施 11 号サポート取付工18 箇所 施 12 号サイド取付工2 箇所 施 13 号ネットユニット組立工1 式ネット取付工18 スパン 施 14 号安芸太田町3町道三谷龍頭線道路改良工事(3-B工区)本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準緩衝装置取付工18 スパン 施 15 号仮設工1 式仮設足場の設置・撤去1,280 空m3 施 16 号資材荷揚げ費3 日 施 17 号全工種共通仮設費1 式仮設工1 式交通管理工1 式交通誘導警備員1 式交通誘導警備員B76 人直接工事費計共通仮設費計1 式共通仮設費(積上げ)1 式安芸太田町4町道三谷龍頭線道路改良工事(3-B工区)本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準準備費1 式 処:準備費1 式 処:準備費1 式 処:木根等処分費(参考資料歩掛等)1 式 処:伐採3,170 m2 施 28 号集積・積込3,170 m2 施 29 号運搬(伐木)1 式 施 30 号処分費伐採木240 m3 処:技術管理費1 式技術管理費1 式技術管理費1 式品質管理試験費アンカー引抜き試験1 式安芸太田町5町道三谷龍頭線道路改良工事(3-B工区)本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準確認試験工41 本 施 31 号共通仮設費(率化)1 式共通仮設費率分1 式 一般交通影響有り(2)-2純工事費1 式現場管理費1 式 一般交通影響有り(2)-2工事原価1 式一般管理費等1 式 金銭的保証を必要とする工事価格1 式消費税等相当額1 式合計安芸太田町6町道三谷龍頭線道路改良工事(3-B工区)【 第 1 号 施工単価表 】高エネルギー吸収型落石防護柵(材料費) 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準支柱ユニットH3.019 セットネットユニットH3.0×SL9.018 セットサポートユニットH3.0×SL9.018 セットサイドユニットH3.02 セットアンカーユニットTF26 R32 L=2.0m19 セットアンカーユニットB種1号 D32 L=2.0m22 セット計単位当たり安芸太田町7町道三谷龍頭線道路改良工事(3-B工区)【 第 2 号 施工単価表 】支柱基部アンカー削孔工 礫質土φ55 自穿孔 10 m 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準土木一般世話役0.7 人特殊作業員2.8 人普通作業員1.4 人さく岩機[レッグドリル(空圧式)]質量30kg級1.4 日空気圧縮機運転10.5~11.0㎥/min0.7 日 施 18 号削孔ツール損耗費シャンクアダプター0.11 個諸 雑 費 (丸め)1 式計単位当たり安芸太田町8町道三谷龍頭線道路改良工事(3-B工区)【 第 3 号 施工単価表 】支柱基部アンカー削孔 軟岩φ55 自穿孔 10 m 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準土木一般世話役1.2 人特殊作業員4.8 人普通作業員2.4 人さく岩機[レッグドリル(空圧式)]質量30kg級2.4 日空気圧縮機運転10.5~11.0㎥/min1.2 日 施 18 号削孔ツール損耗費シャンクアダプター0.15 個諸 雑 費 (丸め)1 式計単位当たり安芸太田町9町道三谷龍頭線道路改良工事(3-B工区)【 第 4 号 施工単価表 】グラウト注入打設工 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準土木一般世話役1 人特殊作業員2 人普通作業員1 人グラウトミキサ[上下2槽式]撹拌容量200L×21 日グラウトポンプ[単筒複動ピストン式]吐出量30~70L/min1 日小型渦巻ポンプ[呼水・片吸込・モータ駆動型]口径φ50mm 全揚程10m1 日発動発電機運転15KVA1 日 施 19 号水槽(一般工事用)[鋼板製簡易水槽]容量5m31 供用日注入材料1 m3 施 20 号諸 雑 費 (率+丸め)3 %計単位当たり安芸太田町10町道三谷龍頭線道路改良工事(3-B工区)【 第 5 号 施工単価表 】山側サイドアンカー削孔工 礫質土 φ115 10 m 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準土木一般世話役1.06 人特殊作業員1.06 人普通作業員2.12 人ボーリングマシン軽量型ロータリー MLB-7W1.06 日 施 21 号ケーシングヘッドφ115用0.03 個ケーシングパイプφ114.3×1.0m0.11 本メタルクラウン呼径1152 個ボーリングロッド(礫質土)呼径73 L=1.0m0.04 本ハンマージョイントφ73ロッド/DHD3.50.03 個ハンマービット(礫質土)呼径DHD340A φ115用0.12 個諸 雑 費 (丸め)1 式計安芸太田町11町道三谷龍頭線道路改良工事(3-B工区)【 第 5 号 施工単価表 】 (続 き)山側サイドアンカー削孔工 礫質土 φ115 10 m 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準単位当たり安芸太田町12町道三谷龍頭線道路改良工事(3-B工区)【 第 6 号 施工単価表 】山側サイドアンカー削孔工 軟岩 φ115 10 m 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準土木一般世話役0.65 人特殊作業員0.65 人普通作業員1.3 人ボーリングマシン軽量型ロータリー MLB-7W0.43 日 施 22 号ボーリングロッド
(軟岩)呼径73 L=1.0m0.05 本ハンマージョイントφ73ロッド/DHD3.50.03 個ハンマービット(軟岩)呼径DHD340A φ115用0.15 個諸 雑 費 (丸め)1 式計単位当たり安芸太田町13町道三谷龍頭線道路改良工事(3-B工区)【 第 7 号 施工単価表 】アンカー鋼材挿入工 10 本 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準土木一般世話役0.25 人特殊作業員0.25 人普通作業員0.5 人諸 雑 費 (率+丸め)5 %計単位当たり安芸太田町14町道三谷龍頭線道路改良工事(3-B工区)【 第 8 号 施工単価表 】グラウト注入打設工 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準土木一般世話役1 人特殊作業員2 人普通作業員1 人グラウトミキサ[上下2槽式]撹拌容量200L×21 日グラウトポンプ[単筒複動ピストン式]吐出量30~70L/min1 日小型渦巻ポンプ[呼水・片吸込・モータ駆動型]口径φ50mm 全揚程10m1 日発動発電機運転15KVA1 日 施 23 号水槽(一般工事用)[鋼板製簡易水槽]容量5m31 供用日注入材料1 m3 施 24 号諸 雑 費 (率+丸め)3 %計単位当たり安芸太田町15町道三谷龍頭線道路改良工事(3-B工区)【 第 9 号 施工単価表 】ボーリングマシン水平移動 10 回 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準土木一般世話役0.24 人特殊作業員0.24 人普通作業員0.48 人諸 雑 費 (丸め)1 式計単位当たり安芸太田町16町道三谷龍頭線道路改良工事(3-B工区)【 第 10 号 施工単価表 】ボーリングマシン上下移動 10 回 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準土木一般世話役3.2 人特殊作業員3.2 人普通作業員6.4 人〈作〉ラフテレーンクレーン(油圧伸縮ジブ16t吊,オペレーター付 排出ガス対策型(2.9 日諸 雑 費 (丸め)1 式計単位当たり安芸太田町17町道三谷龍頭線道路改良工事(3-B工区)【 第 11 号 施工単価表 】支柱設置工 1 箇所 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準土木一般世話役0.3 人とび工0.6 人普通作業員0.6 人諸 雑 費 (率+丸め)40 %計単位当たり安芸太田町18町道三谷龍頭線道路改良工事(3-B工区)【 第 12 号 施工単価表 】サポート取付工 1 箇所 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準土木一般世話役0.2 人とび工0.4 人普通作業員0.4 人諸 雑 費 (率+丸め)10 %計単位当たり安芸太田町19町道三谷龍頭線道路改良工事(3-B工区)【 第 13 号 施工単価表 】サイド取付工 1 箇所 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準土木一般世話役0.3 人とび工0.6 人普通作業員0.6 人諸 雑 費 (率+丸め)25 %計単位当たり安芸太田町20町道三谷龍頭線道路改良工事(3-B工区)【 第 14 号 施工単価表 】ネット取付工 1 スパン 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準土木一般世話役0.4 人とび工0.8 人普通作業員0.8 人諸 雑 費 (率+丸め)25 %計単位当たり安芸太田町21町道三谷龍頭線道路改良工事(3-B工区)【 第 15 号 施工単価表 】緩衝装置取付工 1 スパン 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準土木一般世話役0.2 人とび工0.4 人普通作業員0.4 人諸 雑 費 (率+丸め)25 %計単位当たり安芸太田町22町道三谷龍頭線道路改良工事(3-B工区)【 第 16 号 施工単価表 】仮設足場の設置・撤去 1 空m3 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準鉄筋挿入工(ロックボルト工)仮設足場の設置・撤去費 現場条件2【材工共】 1 空m3計単位当たり安芸太田町23町道三谷龍頭線道路改良工事(3-B工区)【 第 17 号 施工単価表 】資材荷揚げ費 1 日 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準土木一般世話役0.5 人特殊作業員1 人普通作業員1 人〈作〉ラフテレーンクレーン(油圧伸縮ジブ16t吊,オペレータ付1 日諸 雑 費10 %計単位当たり安芸太田町24町道三谷龍頭線道路改良工事(3-B工区)【 第 18 号 施工単価表 】空気圧縮機運転 10.5~11.0㎥/min 1 日 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準空気圧縮機[可搬・エンジン・スクリュ・超低騒・排:2]吐出量10.5~11m3/min 吐出圧力0.7MPa1 日軽油スタンド渡し,スタンド給油105 l諸 雑 費 (丸め)1 式計単位当たり安芸太田町25町道三谷龍頭線道路改良工事(3-B工区)【 第 19 号 施工単価表 】発動発電機運転 15KVA 1 日 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準発動発電機[ディーゼル・超低騒音・排対:2次]定格容量(50/60Hz)13/15kVA1 日軽油スタンド渡し,スタンド給油11.9 l計単位当たり安芸太田町26町道三谷龍頭線道路改良工事(3-B工区)【 第 20 号 施工単価表 】注入材料 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準セメント(袋)普通ポルトランド 25kg/袋1.23 t高性能減水剤(非AE)標準型1.0~4.0%24.6 l諸 雑 費 (丸め)1 式計単位当たり安芸太田町27町道三谷龍頭線道路改良工事(3-B工区)【 第 21 号 施工単価表 】ボーリングマシン 軽量型ロータリー MLB-7W 1 日 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準インバーターチゼル損料MLB-7W1 日ラインオイラーVHD-20 高圧対応1 日ダウンザホールハンマーCOP351 日発動発電機運転25KVA1 日 施 25 号空気圧縮機運転10.5~11.0㎥/min1 日 施 26 号諸 雑 費 (丸め)1 式計単位当たり安芸太田町28町道三谷龍頭線道路改良工事(3-B工区)【 第 22 号 施工単価表 】ボーリングマシン 軽量型ロータリー MLB-7W 1 日 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準インバーターチゼル損料MLB-7W1 日ラインオイラーVHD-20 高圧対応1 日ダウンザホールハンマーCOP351 日発動発電機運転25KVA1 日 施 27 号空気圧縮機運転10.5~11.0㎥/min1 日 施 26 号諸 雑 費 (丸め)1 式計単位当たり安芸太田町29町道三谷龍頭線道路改良工事(3-B工区)【 第 23 号 施工単価表 】発動発電機運転 15KVA 1 日 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準発動発電機[ディーゼル・超低騒音・排対:2次]定格容量(50/60Hz)13/15kVA1 日軽油スタンド渡し,スタンド給油20 l計単位当たり安芸太田町30町道三谷龍頭線道路改良工事(3-B工区)【 第 24 号 施工単価表 】注入材料 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準セメント(袋)普通ポルトランド 25kg/袋1.23 t高性能減水剤(非AE)標準型1.0~4.0%24.6 l諸 雑 費 (丸め)1 式計単位当たり安芸太田町31町道三谷龍頭線道路改良工事(3-B工区)【 第 25 号 施工単価表 】発動発電機運転 25KVA 1 日 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準発動発電機[ディーゼル・超低騒音・排対:2次]定格容量(50/60Hz)20/25kVA1 日軽油スタンド渡し,スタンド給油26.4 l計単位当たり安芸太田町32町道三谷龍頭線道路改良工事
(3-B工区)【 第 26 号 施工単価表 】空気圧縮機運転 10.5~11.0㎥/min 1 日 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準空気圧縮機[可搬・エンジン・スクリュ・超低騒・排:2]吐出量15m3/min 吐出圧力1.05MPa1 日軽油スタンド渡し,スタンド給油111.66 l諸 雑 費 (丸め)1 式計単位当たり安芸太田町33町道三谷龍頭線道路改良工事(3-B工区)【 第 27 号 施工単価表 】発動発電機運転 25KVA 1 日 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準発動発電機[ディーゼル・超低騒音・排対:2次]定格容量(50/60Hz)20/25kVA1 日軽油スタンド渡し,スタンド給油26.4 l計単位当たり安芸太田町34町道三谷龍頭線道路改良工事(3-B工区)【 第 28 号 施工単価表 】伐採 100 m2 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準土木一般世話役1 人特殊作業員3 人普通作業員1 人高所作業車(トラック架装リフト)ブーム型(伸縮ブーム・バスケット型)作業床高22~23m 標準デッキタイプ 1 日諸 雑 費3 %計単位当たり安芸太田町35町道三谷龍頭線道路改良工事(3-B工区)【 第 29 号 施工単価表 】集積・積込 100 m2 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準土木一般世話役1 人特殊作業員3 人普通作業員1 人ラフテレーンクレーン(油圧伸縮ジブ型)16t吊,オペレータ付排1~3,2011,2014 1 日諸 雑 費3 %計単位当たり安芸太田町36町道三谷龍頭線道路改良工事(3-B工区)【 第 30 号 施工単価表 】運搬(伐木) 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準仮設材等の運搬製品長12m以内割増なし 片道 片道運搬距離26.9km 1 式 施 32 号計単位当たり安芸太田町37町道三谷龍頭線道路改良工事(3-B工区)【 第 31 号 施工単価表 】確認試験工 10 本 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準土木一般世話役1 人特殊作業員1 人普通作業員2 人センタホールジャッキ能力343kN(35t) ストローク200mm1 供用日諸 雑 費 (率+丸め)1 %計単位当たり安芸太田町38町道三谷龍頭線道路改良工事(3-B工区)【 第 32 号 施工単価表 】仮設材等の運搬 製品長12m以内 1 式 当り(割増なし 片道 ,片道運搬距離26.9km )名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準トラック運賃120 t諸 雑 費 (丸め)1 式計単位当たり安芸太田町39事業区分 工事区分 工種 種 別 細別 規 格 単位 数 量 摘 要落石防護柵工高エネルギー吸収型落石防護柵箇所 1高エネルギー吸収型落石防護柵(材料費)H=3.0mタイプ 式 1アンカー工支柱基部本 19支柱基部アンカー削孔工 礫質土 φ55 自穿孔 m 10支柱基部アンカー削孔工 軟岩 φ55 自穿孔 m 27グラウト注入打設工 m3 0.3確認試験工 本 19 技術管理費で計上アンカー工山側サイドアンカー本 22山側サイドアンカー削孔工 礫質土 φ115 m 11山側サイドアンカー削孔工 軟岩 φ115 m 30アンカー鋼材挿入工 本 22グラウト注入打設工 m3 1.0確認試験工 本 22 技術管理費で計上ボーリングマシン水平移動 回 21ボーリングマシン上下移動 回 2支柱サポートユニット組立工箇所 19支柱設置工 箇所 19サポート取付工 箇所 18サイド取付工 箇所 2ネットユニット組立工スパン 18ネット取付工 スパン 18衝撃緩衝装置取付工 スパン 18仮設工(高エネルギー吸収型落石防護柵)式 1作業構台 斜面勾配39度 空m3 1,280資材荷揚げ費 日 3準備工伐採 m2 3,170集積・積込 m2 3,170処分費 m3 240数 量 総 括 表高エネルギー吸収型落石防護柵(ロックバリア)数量計算書《柵高:H=3.0m 施工延長:L=162.0m 型式:RB500》規 格 単位 数量支柱ユニット H3.0 セット 19.0 (113.3kg×19セット=2,152.7kg)ネットユニット H3.0×SL9.0(高強度金網φ5.0) セット 18.0 (340.8kg×18セット=6,134.4kg)サポートユニット H3.0×SL9.0 セット 18.0 (37.0kg×18セット=666.0kg)サイドユニット H3.0 セット 2.0 (44.7kg×2セット=89.4kg)アンカーユニット(支柱基部) TF26 R32 L=2.0m セット 19.0 (9.5kg×19セット=180.5kg)アンカーユニット(サポート部)総ネジPC鋼棒D32 L=2.0m セット 22.0 (20.1kg×22セット=442.2kg)削孔工1 φ55(自穿孔) 礫質土 m 9.5削孔工2 φ55(自穿孔) 軟岩 m 26.6削孔工3 φ115(孔壁非自立) 礫質土 m 11.0削孔工4 φ115(孔壁自立) 軟岩 m 29.7グラウト材(自穿孔アンカー) セメント,減水材(レオビルド) ㎥ 0.274グラウト材(他穿孔アンカー) セメント,減水材(レオビルド) ㎥ 1.353支柱設置工 箇所 19.0サポート取付工 箇所 18.0サイド取付工 箇所 2.0ネット取付工 スパン 18.0緩衝装置取付工 スパン 18.0作業構台工 単管足場 斜面勾配39° 空㎥ 1279.1高エネルギー吸収型落石防護柵(ロックバリア)数量総括表《柵高:H=3.0m 施工延長:L=162.0m 型式:RB500》名 称 摘 要規 格 単位 数量支柱ユニット H3.0 セット 19.0ネットユニット H3.0×SL9.0(高強度金網φ5.0) セット 18.0サポートユニット H3.0×SL9.0 セット 18.0サイドユニット H3.0 セット 2.0アンカーユニット(支柱基部) TF26 R32 L=2.0m セット 19.0アンカーユニット(サポート部)総ネジPC鋼棒D32 L=2.0m セット 22.0削孔工1 φ55(自穿孔) 礫質土 m 9.5削孔工2 φ55(自穿孔) 軟岩 m 26.6削孔工3 φ115(孔壁非自立) 礫質土 m 11.0削孔工4 φ115(孔壁自立) 軟岩 m 29.7グラウト材(自穿孔アンカー) セメント,減水材(レオビルド) ㎥ 0.274グラウト材(他穿孔アンカー) セメント,減水材(レオビルド) ㎥ 1.353支柱設置工 箇所 19.0サポート取付工 箇所 18.0サイド取付工 箇所 2.0ネット取付工 スパン 18.0緩衝装置取付工 スパン 18.0作業構台工 単管足場 斜面勾配39° 空㎥ 1279.1= 1.4×19= 0.5×22= 1.35×22= π/4×0.055^2×36.1×(1+2.2)= π/4×0.115^2×40.7×(1+2.2)= 19= 18= 2= 18= 18= 1/2×3.0^2×tan39.0°×(176.0+175.0)= 0.5×19高エネルギー吸収型落石防護柵(ロックバリア)数量計算書《柵高:H=3.0m 施工延長:L=162.0m 型式:RB500》名 称 計 算 式= 18+1= 18= 18= 2= 18+1= 18+4規 格 単位 数量支柱本体 STK400 φ114.3×t6.0×L3.4m 本 19.0 (56.2kg×19本=1,067.8kg)支柱ベースプレート STKM13A φ127.0×t5.0 セット 19.0 (18.4kg×19セット=349.6kg)アンカーベースプレート t12.0 個 22.0 (1.8kg×22個=39.6kg)サポートパイプ φ48.6 t6.0 個 19.0 (13.4kg×19個=254.6kg)サポートプレート t9.0 セット 19.0 (3.3kg×19セット=62.7kg)支柱固定バンド t4.5 個 19.0 (1.9kg×19個=36.1kg)緩衝装置 φ16用 個 72.0 (2.5kg×72個=180.0kg)ケーブルクリップ φ4×50 個 144.0 (0.02kg×144個=2.9kg)緩衝装置 φ16用 個 19.0 (1.9kg×19個=36.1kg)高強度ひし形金網 φ5.0(50×50)/H3.3m ㎡ 696.6
(7.1kg×696.6㎡=4,945.9kg)支柱間隔保持ロープ(Sp9m) φ12(7×19)×L10.5m 本 18.0 (6.6kg×18本=118.8kg)上部ロープ(Sp9m) φ16(7×19)×L6.7m 本 36.0 (7.2kg×36本=259.2kg)下部ロープ(Sp9m) φ16(7×19)×L6.7m 本 36.0 (7.2kg×36本=259.2kg)ガイドロープ(Sp9m) φ12(7×19)×L10.0m 本 36.0 (6.1kg×36本=219.6kg)山側ロープ(Sp9m) φ16(7×19)×L10.0m 本 36.0 (10.9kg×36本=392.4kg)山側ロープ(サイド) φ16(7×19)×L10m 本 2.0 (10.9kg×2本=21.8kg)サイドロープ φ16(7×19)×L8.5m 本 2.0 (9.4kg×2本=18.8kg)サイド上部ロープ φ12(7×19)×L8.5m 本 2.0 (5.5kg×2本=11.0kg)サイド下部ロープ φ12(7×19)×L7.5m 本 2.0 (4.9kg×2本=9.8kg)縦ロープ φ16(7×19)×L3.6m 本 38.0 (4.1kg×38本=155.8kg)リンクシャックル BC22 個 60.0 (2.0kg×60個=120.0kg)支柱固定鉄筋 φ22 L=410mm 本 76.0 (1.5kg×76本=114.0kg)ワイヤグリップ φ12用 個 88.0 (0.3kg×88個=26.4kg)ワイヤグリップ φ16用 個 160.0 (0.2kg×160個=32.0kg)シンブル A16 個 44.0 (0.2kg×44個=8.8kg)結合コイル φ5×φ60×P50-400 個 724.0 (0.3kg×724個=217.2kg)連結シャックル BD10 個 618.0 (0.2kg×618個=123.6kg)アンカーロッド TF26 R32(メッキ) m 38.0 (3.3kg×38m=125.4kg)アンカーカップリング R32 L=110(メッキ) 個 19.0 (0.7kg×19個=13.3kg)アンカーナット R32 B=55(メッキ) 個 38.0 (0.6kg×38個=22.8kg)アンカーワッシャ R32 φ=75(メッキ) 個 19.0 (0.5kg×19個=9.5kg)アンカービット R32 φ55(超硬クロスビット) 個 19.0 (0.5kg×19個=9.5kg)アンカーロッド 総ネジPC鋼棒D32(エポキシ塗装) m 44.0 (6.2kg×44m=272.8kg)アンカーカップリング D32用 L=170(エポキシ塗装) 個 22.0 (2.6kg×22個=57.2kg)アンカーナット D32用 B=58(エポキシ塗装) 個 22.0 (1.1kg×22個=24.2kg)アンカーワッシャ R32 φ=75(メッキ) 個 22.0 (0.5kg×22個=11.0kg)球面座金 φ92×H40mm 個 22.0 (1.3kg×22個=28.2kg)アンカーキャップ 90A L160mm 個 22.0 (2.2kg×22個=48.4kg)名 称 摘 要(重量)高エネルギー吸収型落石防護柵(ロックバリア)部品数量表《柵高:H=3.0m 施工延長:L=162.0m 型式:RB500》規 格 単位 数量支柱本体 STK400 φ114.3×t6.0×L3.4m 本 19.0支柱ベースプレート STKM13A φ127.0×t5.0 セット 19.0アンカーベースプレート t12.0 個 22.0サポートパイプ φ48.6 t6.0 個 19.0サポートプレート t9.0 セット 19.0支柱固定バンド t4.5 個 19.0緩衝装置 φ16用 個 72.0ケーブルクリップ φ4×50 個 144.0緩衝装置 φ16用 個 19.0高強度ひし形金網 φ5.0(50×50)/H3.3m ㎡ 696.6支柱間隔保持ロープ(Sp9m) φ12(7×19)×L10.5m 本 18.0上部ロープ(Sp9m) φ16(7×19)×L6.7m 本 36.0下部ロープ(Sp9m) φ16(7×19)×L6.7m 本 36.0ガイドロープ(Sp9m) φ12(7×19)×L10.0m 本 36.0山側ロープ(Sp9m) φ16(7×19)×L10.0m 本 36.0山側ロープ(サイド) φ16(7×19)×L10m 本 2.0サイドロープ φ16(7×19)×L8.5m 本 2.0サイド上部ロープ φ12(7×19)×L8.5m 本 2.0サイド下部ロープ φ12(7×19)×L7.5m 本 2.0縦ロープ φ16(7×19)×L3.6m 本 38.0リンクシャックル BC22 個 60.0支柱固定鉄筋 φ22 L=410mm 本 76.0ワイヤグリップ φ12用 個 88.0ワイヤグリップ φ16用 個 160.0シンブル A16 個 44.0結合コイル φ5×φ60×P50-400 個 724.0連結シャックル BD10 個 618.0アンカーロッド TF26 R32(メッキ) m 38.0アンカーカップリング R32 L=110(メッキ) 個 19.0アンカーナット R32 B=55(メッキ) 個 38.0アンカーワッシャ R32 φ=75(メッキ) 個 19.0アンカービット R32 φ55(超硬クロスビット) 個 19.0アンカーロッド 総ネジPC鋼棒D32(エポキシ塗装) m 44.0アンカーカップリング D32用 L=170(エポキシ塗装) 個 22.0アンカーナット D32用 B=58(エポキシ塗装) 個 22.0アンカーワッシャ R32 φ=75(メッキ) 個 22.0球面座金 φ92×H40mm 個 22.090A L160mm 個 22.0 アンカーキャップ= 22= (1.85+0.15)×22= 22= 22= 22= 22= 19= 19×2+18+2×2= 19×4= 18×4+2×8= 18×8+2×8= 18×2+2×4= 36×18+76= 28×18+114= (1.9+0.1)×19= 19= 19×2= 19= 19×2= 19= (3.0+0.3+1.0)×162.0= 18= 18×2= 18×2= 18×2= 18×2= 2= 2= 2= 2= 18×8高エネルギー吸収型落石防護柵(ロックバリア)部品数量計算書《柵高:H=3.0m 施工延長:L=162.0m 型式:RB500》名 称 計 算 式= 19= 19= 18+2×2= 19= 19= 19= 72日 当 り単位 数 量 作業量 実日数 備 考(A) (B) (A/B)3-B工区 72.6アンカー工(支柱基部) 6.3支柱基部アンカー削孔工 礫質土φ55 自穿孔 m 10 13.4 0.7 作業構台 不要支柱基部アンカー削孔工 軟岩φ55 自穿孔 m 27 8 3.4 作業構台 不要グラウト注入打設工 m3 0.3 1 0.3 作業構台 不要確認試験工 本 19 10 1.9 作業構台 不要アンカー工(山側サイドアンカー) 8.6支柱基部アンカー削孔工 礫質土φ115 m 11 9 1.2 作業構台 不要支柱基部アンカー削孔工 軟岩φ115 m 30 15 2.0 作業構台 不要アンカー鋼材挿入工 本 22 40 0.6 作業構台 不要グラウト注入打設工 m3 1.4 1 1.4 作業構台 不要確認試験工 本 22 10 2.2 作業構台 不要ボーリングマシン水平移動 回 21 42 0.5 作業構台 不要ボーリングマシン上下移動 回 2 3 0.7 作業構台 不要支柱サポートユニット組立工 10.6支柱設置 箇所 19 3 6.3 作業構台 不要サポート取付工 箇所 18 5 3.6 作業構台 不要サイド取付工 箇所 2 3 0.7 作業構台 不要ネットユニット組立工 9.6ネット取付工 スパン 18 3 6.0 作業構台 不要衝撃緩衝装置取付工 スパン 18 5 3.6 作業構台 不要仮設工 35.0作業構台 空m3 1,280 40 32.0 作業構台 必要資材荷揚げ費 日 3 1 3.0 作業構台 必要準備費(伐木) 2.5伐木・伐竹(伐木除根) m2 3,170 1250 2.5 無 必要実作業日数 72.6施工日数 割増係数 1.8 130.7○ 交通誘導警備員 小数第1位を切り上げ人数= 1日2人配置とする。
1L3-NO
2L3-NO
3L3-NO
4L3-NO
5L3-NO
6L3-NO
7L3-NO
8L3-NO
9L3-NO
13-NO
23-NO
33-NO
43-NO
53-NO
63-NO
73-NO
83-NO
934122SL=10m L=123m3-B区間 3-A区間(R6施工済)ポケット式落石防護網(R6施工済)高エネルギー吸収型落石防護柵工(RB500) L=162.0m18@9000=162000図面番号平 面 図縮尺事業者名会社名作成年月日1/500図面名工事名安 芸 太 田 町A003箇所1 / 7町道三谷龍頭線道路改良工事(3-B工区)DL=330.003-NO.8FH=GH=330.773-NO.9DL=330.00FH=GH=334.96外 側 線外 側 線外 側 線外 側 線AsAs落石形状:□1.0×1.0×0.5m換算落石直径:φ0.99m検討対象落石:No.51落石形状:□1.0×1.0×0.5m換算落石直径:φ0.99m検討対象落石:No.511900柵高=30001900柵高=300018501850高エネルギー吸収型落石防護柵工500kJ対応高エネルギー吸収型落石防護柵工500kJ対応R495R495図面番号 縮尺事業者名会社名作成年月日1/100図面名工事名安 芸 太 田 町A003箇所横 断 図2 / 7町道三谷龍頭線道路改良工事(3-B工区)外 側 線外 側 線外 側 線外 側 線AsAsDL=325.003-NO.6FH=GH=328.12DL=325.003-NO.7FH=GH=329.22落石形状:□1.0×1.0×0.5m換算落石直径:φ0.99m検討対象落石:No.51落石形状:□1.0×1.0×0.5m換算落石直径:φ0.99m検討対象落石:No.51高エネルギー吸収型落石防護柵工500kJ対応高エネルギー吸収型落石防護柵工500kJ対応1900柵高=30001900柵高=300018501850R495R495平面図正面図ロックバリア一般構造図 1:50RB500/柵高3.0m/支柱間隔9.0mスリップ余長概要図上部・下部ロープ 縦ロープアンカー一覧横断図9000 90005000(3000)5000Las2000 1500削孔長H1D/2h5000(3000)LauLad削孔角度θガイドロープ7×19 φ12㎜7×19 φ12㎜ガイドロープ支柱ベースプレートアンカーベースプレートSTK400 φ114.3×6.0t支柱本体φ5.0mm-φ60×400L結合コイル7×19 φ16㎜上部ロープ7×19 φ12㎜支柱間隔保持ロープサポートプレート7×19 φ16㎜上部ロープ結合コイルφ5.0mm-φ60×400LSTK400 φ114.3×6.0t支柱本体支柱間隔保持ロープ7×19 φ12㎜シャックル(BC22)シャックル(BC22)高強度ひし形金網φ5.0 - 50×50mm高強度ひし形金網φ5.0 - 50×50mm7×19 φ16㎜縦ロープφ16㎜用緩衝装置山側ロープ7×19 φ16㎜ワイヤグリップF16(φ16㎜用)7×19 φ16㎜サイドロープ7×19 φ16㎜サイドロープ緩衝装置φ16㎜用φ16㎜用緩衝装置緩衝装置φ16㎜用7×19 φ12㎜サイド上部ロープ7×19 φ12㎜サイド下部ロープシャックル(BC22)F12(φ12㎜用)ワイヤグリップF16(φ16㎜用)ワイヤグリップF16(φ16㎜用)ワイヤグリップφ5.0mm-φ60×400L結合コイル下部ロープ7×19 φ16㎜TF26支柱基礎アンカー総ネジPC鋼棒 D32サイドアンカー総ネジPC鋼棒 D32山側アンカー総ネジPC鋼棒 D32サイドアンカー緩衝装置(φ16mm用) 緩衝装置(φ16mm用)サポートパイプ想定落石7×19 φ16㎜山側ロープ総ネジPC鋼棒 D32F16(φ16㎜用)ワイヤグリップ支柱ベースプレートSTK400 φ114.3×6.0t支柱本体高強度ひし形金網TF26アンカーベースプレートφ16㎜用緩衝装置7×19 φ16㎜縦ロープサポートパイプサポートプレートφ5.0mm-φ60×400L結合コイルφ5.0 - 50×50mm支柱基礎アンカー山側アンカー連結シャックルBD10連結シャックルBD10(1000)※)標準柵高Hは,不陸のない平地にて設置した場合の 高さです.現地の柵高としては,必要柵高以上を 確保します.記号 項目 数値HH1h Dθθp標準柵高落石跳躍高落石直径設計斜面勾配必要柵高支柱設置付近勾配3.002.502.000.9946.039.0m m m m° °柵高と落石の関係Lau記号1.852.00LasLadm m51.0 ° 155アンカー力35155kNkNkN51.0 °51.0 °備考 削孔角度 長さ115 mm115 mm55 mm削孔径山側使用箇所サイド支柱基礎削孔長項目ロッド長1.852.00m m削孔長ロッド長1.902.00m m削孔長ロッド長図面番号 縮尺事業者名会社名作成年月日1/50図面名工事名安 芸 太 田 町A003箇所 B区間3 / 7町道三谷龍頭線道路改良工事(3-B工区)高エネルギー吸収型落石防護柵構造図高エネルギー吸収型落石防護柵展開図※1 支柱間隔は斜長距離※2 展開図は谷側から山側を見ての表示9000 9000 9000 9000 9000 9000 9000 9000 9000 9000 9000 9000 9000高エネルギー吸収型落石防護柵( RB500 ) H=3.0m L=162.0m18@9000=1620009000 9000 9000 9000 9000 9000高エネルギー吸収型落石防護柵( RB500 ) H=3.0m L=162.0m18@9000=162000緩衝装置φ16㎜用 ガイドロープ 上部ロープ 支柱間隔保持ロープ 高強度ひし形金網緩衝装置φ16㎜用 結合コイル縦ロープ支柱山側アンカー 山側ロープ サポートパイプ下部ロープ サイドアンカー 支柱基礎アンカーサイドロープサイド上部ロープサイド下部ロープ( Au13 ) ( Au12 ) ( Au11 ) ( Au10 ) ( Au9 ) ( Au8 ) ( Au7 ) ( Au6 ) ( Au5 ) ( Au4 ) ( Au3 ) ( Au2 ) ( Au1 )( As1 )P13( Ap13 )P12( Ap12 )P11( Ap11 )P10( Ap10 )P9( Ap9 )P8( Ap8 )P7( Ap7 )P6( Ap6 )P5( Ap5 )P4( Ap4 )P3( Ap3 )P2( Ap2 )P1( Ap1 ) ( As1 )( Au20 ) ( Au19 ) ( Au18 ) ( Au17 ) ( Au16 ) ( Au15 ) ( Au14 )( As2 )P19( Ap19 )P18( Ap18 )P17( Ap17 )P16( Ap16 )P15( Ap15 )P14( Ap14 ) ( As2 )数量表名 称 規 格 単位 数量 摘 要支柱ユニット H3.0 セット 19ネットユニット H3.0×SL9.0 セット 18サポートユニット H3.0×SL9.0 セット 18サイドユニット H3.0 セット 2アンカーユニット TF26 R32 L=2.0m セット 19アンカーユニット B種1号 D32 L=2.0m セット 22図面番号高エネルギー吸収型落石防護柵展開図縮尺事業者名会社名作成年月日1/200図面名工事名安 芸 太 田 町A003箇所 B区間4 / 7町道三谷龍頭線道路改良工事(3-B工区)S=1:2003-NO.63-NO.73-NO.83-NO.9支柱ユニットS=1:5支柱固定鉄筋 詳細図S=1:5サポートパイプ 詳細図S=1:5支柱固定バンド 詳細図S=1:5サポートプレート 詳細図S=1:5ボルト ナット 座金 詳細図(STK400-φ48.6-t3.2)RB500/柵高 3.0 mロックバリア部材詳細図 (1)S=1:2.5サポートパイプ組立図S=1:5S=1:5支柱本体 詳細図S=1:5支柱頭部 詳細図支柱ベースプレート 詳細図リブ(支柱ベースプレート) 詳細図S=1:5リブA リブB50394 10410506222010207042.248.63.270935 50 80 35 5020 2012080799250950 2080 20 203 24 139M1620050M1650 60354.5621625 25925 35501501225250126380110110802503400φ2225150 325012 30200φ1275015051299φ2925φ38055 135 55 135140 50 140 501610030305012 91001503030(10)150150(10)25φ22φ48.6φ30φ19R20φ30φ32φ17φ19φ18R57.2φ18R25φ18φ18R25R25φ29φ22φ114.3φ380φ127φ4060°φ35φ10R35φ29支柱本体支柱固定バンド支柱ベースプレート支柱固定鉄筋 支柱固定鉄筋サポートプレート支柱固定鉄筋支柱固定鉄筋支柱固定バンド支柱ベースプレートサポートパイプサポートパイプサポートプレートボルトセットボルトセットM16×L200M16×50リブBM16 M16×40φ114.3-t6.0STK400STK400φ114.3-t6.0φ127.0-t5.0STKM13AリブA図面番号高エネルギー吸収型落石防護柵詳細図(1)縮尺事業者名会社名作成年月日図示図面名工事名安 芸 太 田 町A003箇所 B区間5 / 7町道三谷龍頭線道路改良工事(3-B工区)ロックバリア部材詳細図 (2)(H)ガイドロープ 詳細図(F)上部・下部ロープ 詳細図(A)支柱間隔保持ロープ 詳細図ワイヤロープ等S=1:4(D)サイド上部/(E)サイド下部ロープ 詳細図RB500/柵高 3.0 m(B)山側/(C)サイドロープ 詳細図縦ロープ緩衝装置(φ16㎜用) 詳細図上部ロープ,下部ロープ等組立図上部・下部緩衝装置(φ16㎜用) 詳細図高強度ひし形金網 詳細図結合コイル詳細図緩衝装置(φ16㎜用) 詳細図(G)縦ロープ 詳細図L(表を参照)L
(表を参照)L(表を参照)L(表を参照)L(表を参照)φ16200020001500φ161500ガイドロープ上部ロープ(下部ロープ) 結合コイル 緩衝装置高強度ひし形金網4.51825204420025 50 50 50 2545018φ1725 50 50 50 252005047233508@50=400φ535191935L(表を参照)R845°60°60°φ60φ12.0mm 7×19シンブル A16 φ16.0mm 7×19φ12.0mm 7×19 (軟質塩ビ製キャップ)φ12.0mm 7×19φ16.0mm 7×19シンブル A16ワイヤロープ名称高力ボルト F8TM16×50上部下部ロープ縦ロープ高力ボルト F8TM16×5010.03.910.58.58.57.510.57.0有効長L(m)9.0(軟質塩ビ製キャップ)シンブル A16 φ16.0mm 7×19 (軟質塩ビ製キャップ)ワイヤロープ有効長一覧ケーブルクリップ(φ16用) 詳細図図面番号高エネルギー吸収型落石防護柵詳細図(2)縮尺事業者名会社名作成年月日1/4図面名工事名安 芸 太 田 町A003箇所 B区間6 / 7町道三谷龍頭線道路改良工事(3-B工区)サイドロープ上部下部ロープ縦ロープガイドロープC F G H支柱間隔保持ロープ山側ロープA Bサイド上部ロープ Dサイド下部ロープ E支柱間隔 (m)※注 スリップ余長は結合コイルに通さず配置する。
ロックバリア部材詳細図 (3)アンカー等RB500アンカーワッシャー 詳細図支柱基礎アンカー 詳細図アンカービット 詳細図アンカーカップリング 詳細図シャックル 詳細図(BC 22)アンカーナット 詳細図アンカーベースプレート 詳細図球面座金 詳細図S=1:4山側およびサイドアンカー 詳細図アンカーカップリング 詳細図アンカーナット 詳細図アンカーキャップ 詳細図アンカーベースプレート 取付状況図2612.731.5φ55 7343 11011765262622 22 3455 40408050 100 5020080φ2916110 12 75104020M8タップ1032カップリング アンカーロッド170 58 58 70100 15022.4160SGP90Aφ101.6 t=4.21510アンカーナットアンカーロッド ベースプレートカップリング アンカーロッドシャックル球面座金アンカーキャップM8ボルト114.3 3.2 3.2φ45φ75R10φ29R35φ60φ92φ40R60図面番号高エネルギー吸収型落石防護柵詳細図(3)縮尺事業者名会社名作成年月日1/4図面名工事名安 芸 太 田 町A003箇所 B区間7 / 7町道三谷龍頭線道路改良工事(3-B工区)
技術者の資格・工事経験調書商号又は名称: 配置予定技術者のふりがな氏名法令による資格・免許工事経験の概要工事名発注機関名工事場所契約金額工期従事役職工事内容CORINSへの登録有( )・無注 1 「工事経験の概要」欄におけるCОRINSへの登録について、いずれかに○を付すこと。有の場合は登録番号を( )内に記入し、竣工時工事カルテ受領書及び竣工時工事カルテの写しを添付すること。無の場合は契約書の写し等(公告で定めた資格要件が確認できるもの)を添付すること。
2 資格等を証明する書面の写しを添付すること。
3 複数の技術者を記入する場合には、この様式を複写して添付すること。
様式第2号(第6条関係)
条件付一般競争入札公告共通事項1 入札に参加する者に必要な資格に関する事項次の要件をすべて満たしていなければならない。(1)当該工事の公告日から入札日までの間のいずれの日においても、安芸太田町の指名除外措置又は下請制限措置の対象となっていないこと。(2)当該工事の公告日から入札日までの間のいずれの日においても、建設業法第28条第3項又は第5項の規定による営業停止処分を受けていないこと。(3)地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4に該当するものでないこと。(4)当該工事に係る設計業務等の受託者以外の者であって、かつ、当該受託者と資本及び人事面において関連がない者であること。(5)他の入札参加希望者と資本及び人事面において関連がないこと。2 入札方法等(1)落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に該当する額を加算した金額(当該金額に1,000円未満の端数がある場合はその端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札金額とすること。(2)電子入札案件においては、電子入札システムの利用登録者は、原則として、電子入札システムを利用して入札書を提出する。(入札期間中の午後5時から午前9時までは入札書を提出できないものとする。)それ以外の者は、入札書を入札場所に設置した入札箱に投入する。(3)電報又は郵送による入札は、認めない。(4)次のいずれかに該当する場合は、その入札又はその者の入札を無効とする。① 入札に参加する者に必要な資格のない者が入札したとき。② 契約担当職員において定めた入札に関する条件に違反したとき。③ 入札者が2以上の入札をしたとき。④ 他人の代理を兼ね、又は2以上を代理して入札したとき。⑤ 入札者が連合して入札をしたときその他入札に際して不正の行為があったとき⑥ 必要な記載事項を確認できない入札をしたとき。3 入札執行上の注意事項(1)入札執行中は、入札執行者が特に必要と認めた場合を除くほか、入札室の出入りを禁止する。(2)入札執行中は、入札者の私語、放言等は禁止する。(3)入札室には、入札に必要な者以外は入室してはならない。(4)入札書の記載事項について訂正し、押印し、又は削除したときは、その箇所に印を押さなければならない。(5)入札者は、一旦提出した入札書の書換、引換又は撤回をすることができない。(6)入札書は、代理者が入札する場合においても代表者印(本店でない場合には委任を受けた者の印)が押印されているものとし、委任状は不要とする。4 落札者の決定方法総合評価方式による入札を除き、安芸太田町財務規則第89条の規定に基づいて決定された予定価格の制限の範囲内の額で最低制限価格以上の価格をもって入札をした者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とする。同札の場合は、同価の入札者のくじにより決定する。5 入札保証金免除する。6 契約の保証(路線委託等の維持工事を除く。)落札者は契約予定金額が250万円以上の場合は、契約時に契約予定金額の10分の1以上の契約保証金を納付しなければならない。ただし、利付国債の提供又は金融機関若しくは保証事業会社の保証をもって契約保証金の納付に代えることができる。また、公共工事履行保証証券による保証を付し又は履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金を免除する。7 前払金(路線委託等の維持工事を除く。)請負金額の10分の4以内とする。ただし、請負代金額が250万円以上の場合に限る。8 中間前払金保証事業会社と中間前払金に関し、安芸太田町長を被保険者とする契約書記載の工事完成の時期を保証期限とする保証契約を締結し、その保証証書を寄託した場合に限る。9 部分払出来高部分に対する請負代金相当額の10分の9以内で、出来高部分に対する前払金額を控除した額とし、月1回を超えない請求とする。ただし、希望する場合には、入札前に発注担当課に確認すること。10 建設リサイクル法関係書面の提出建設工事に係る資材の再資源化に関する法律第9条第1項に規定する対象建設工事の落札者は、5日以内に関係書面を提出すること。11その他(1)当該工事の落札者は別に定める特約事項を遵守すること。(2)当該入札に係る各事項に違反した場合は、後日指名除外措置を行うことがある。12 問合せ先安芸太田町総務課(広島県山県郡安芸太田町大字戸河内784-1 電話0826-28-2111)