明神下本城西1号線1号橋橋梁補修工事
- 発注機関
- 徳島県鳴門市
- 所在地
- 徳島県 鳴門市
- 公告日
- 2025年9月18日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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明神下本城西1号線1号橋橋梁補修工事
入札情報工 事 名鳴門市公式ウェブサイト契約締結日の翌日から令和 8年 1月30日まで設計図書等閲覧期間設計図書等閲覧場所・入札保証金土木課 発 注 課明神下本城西1号線1号橋橋梁補修工事工 事 場 所 鳴門市瀬戸町明神土木一式入札方式指名競争入札最低制限価格制度 適用設計金額( 税抜) ¥3,000,000-8時30分12時00分入札書提出期間内 訳 書 提 出 必要開札場所鳴門市役所3階 会議室30214時10分 開札日時からまでからまで問 い 合 わ せ 先・契約保証金・契約書作成の要否・議会の議決::::免除請負契約金額が500万円以上の場合には要する要する要しない・この案件は、入札書の提出、開札、落札者の決定等について、原則として徳島県電子入札システムで行います。
・鳴門市契約に関する規則、競争契約入札心得及び鳴門市電子入札システム運用基準に基づき執行します。
・落札決定に当たっては、入札金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある場合は、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札金額としてください。
・入札執行回数は1回とし、予定価格の制限の範囲内の価格で有効な入札がないときは、入札を終了します。
・入札参加者が1者のみの場合でも入札を有効とします。
・本指名を辞退する場合は、辞退届を提出してください。
・当該指名競争入札において、他社と役員の重複がある場合は、申し出ること。
・本指名通知は場合により取り消すことがあります。
・入札が無効となる事項:鳴門市契約に関する規則(昭和41年鳴門市規則第23号)第15条及び競争契約入札心得第6各号に該当するとき。また鳴門市電子入札システム運用基準に違反して行われた入札のとき。
・支払の条件:① 前金払及び中間前金払 鳴門市工事請負契約約款に関する規則第29条による。
② その他 鳴門市工事請負契約約款に関する規則による。
・その他:① 請負金額100万円以上は建設業退職金共済組合の掛金収納書を要します。
② 請負金額500万円以上は任意労災加入証明書を要します。
③ 内訳書を必ず提出すること。
提出しない場合、次回の指名を見送ります。
④ 開札日に2件以上の工事の入札を予定している場合で、全ての工事に要件を満たした主任技術者等(現場代理人を含む)を選任できないおそれがある場合には、配置予定技術者票を開札日の前日まで(閉庁日除く)に持参又は郵送(書留郵便に限る)により契約検査室まで提出してください。提出があれば、1件の工事を落札したことで、以後の入札案件の配置予定技術者が不在となった場合には、不在となった以後の入札を無効として取り扱います。万が一、配置予定技術者票が提出されず、後日になって配置予定技術者の不在が発覚した場合には、入札参加資格停止措置の対象となります。
備考※この入札情報に記載している時刻は24時間表記です。
鳴門市企画総務部総務課契約検査室 電話088-684-1161令和 7年 9月19日(金)令和 7年10月 6日(月)令和 7年10月 1日(水)令和 7年10月 6日(月)令和 7年10月 6日(月)業種予 定 工 期予定価格( 税抜) ¥3,000,000-質問書提出方法公告日から起算して3日以内(市の休日除く)に発注課へ書面にて提出すること。
様式は任意とし、持参又は郵送により提出すること。(ファクシミリは不可)回答は、鳴門市公式ウェブサイトに掲載する。
8時30分12時00分
工 事 設 計 書橋 梁 名 明 神 下 本 城 西 1 号 線 1 号 橋工 事 場 所 鳴 門 市 瀬 戸 町 明 神明神下本城西1号線1号橋橋梁補修工事請負対象額 円也施工延長 L=5.3m断面修復工 N=1式表面含浸工 A=22.3m2工 事 概 要起 工 理 由 主任監督員 係 長 岡崎 秀樹監 督 員 技 師 福岡 将也費目 区分 当 初 設 計 額 第1回変更設計額 第2回変更設計額 第3回変更設計額 第4回変更設計額 第5回変更設計額工 事 価 格消費税及び地方消費税請 負 対 象 額明神下本城西1号線1号橋橋梁補修工事本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要橋梁保全工事011 式断面修復工1 式 A 1 号表面含浸工1 式 A 2 号構造物撤去工1 式 A 3 号仮設工1 式 A 4 号直接工事費計共通仮設費計1 式共通仮設費(率化)1 式共通仮設費率分1 式純工事費1 式現場管理費1 式工事原価1 式鳴門市明神下本城西1号線1号橋橋梁補修工事本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要一般管理費等1 式工事価格1 式消費税等相当額1 式合計鳴門市明神下本城西1号線1号橋橋梁補修工事【 第 1 号 A代価表 】断面修復工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要断面修復工(左官工法)鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理有 1 構造物 施 1 号計鳴門市明神下本城西1号線1号橋橋梁補修工事【 第 2 号 A代価表 】表面含浸工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要下地処理工22.3 m2含浸材塗布22.3 m2表面含浸材アクアシール1400AR同等品以上 5.1 kg計鳴門市明神下本城西1号線1号橋橋梁補修工事【 第 3 号 A代価表 】構造物撤去工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要殻運搬・処分1 式 B 1 号計鳴門市明神下本城西1号線1号橋橋梁補修工事【 第 4 号 A代価表 】仮設工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要大型土のう製作・設置設置作業半径5m以下 9 袋 施 2 号大型土のう撤去設置作業半径6m以下 9 袋 施 3 号土のう工仕拵・積立・撤去 60 袋 施 4 号シート2 枚工事用水中ポンプ運転口径φ50mm 全揚程5m 日掘削 小規模土砂 標準 10.9 m3 P 1 号土砂等運搬現場制約あり 人力 土砂 10.9 m3 P 2 号計鳴門市明神下本城西1号線1号橋橋梁補修工事【 第 1 号 B代価表 】殻運搬・処分 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要殻運搬 コンクリート(無筋)構造物とりこわし機械積込 0.26 m3 P 3 号コンクリート塊(無筋)0.26 m3計単位当たり鳴門市明神下本城西1号線1号橋橋梁補修工事 基準書 Ⅱ-2-⑨-12、13【 第 1 号 施工単価表 】断面修復工(左官工法) 鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理有 1 構造物 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人断面修復材ポリマーセメントモルタル 0.307 m3諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり鳴門市明神下本城西1号線1号橋橋梁補修工事 基準書 Ⅱ-5-⑩-7、8、9【 第 2 号 施工単価表 】大型土のう製作・設置 設置作業半径5m以下 10 袋 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人大型土のう容量2t 10 袋バックホウ運転(クレーン機能付)(賃料)クローラ型・後方超小旋回型 山0.45m3 日諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり鳴門市明神下本城西1号線1号橋橋梁補修工事 基準書 Ⅱ-5-⑩-7、8、9【 第 3 号 施工単価表 】大型土のう撤去 設置作業半径6m以下 10 袋 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要土木一般世話役人特殊作業員人バックホウ運転(クレーン機能付)(賃料)クローラ型 山積0.8m3(平積0.6) 日諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり鳴門市明神下本城西1号線1号橋橋梁補修工事 基準書 Ⅱ-5-⑩-2【 第 4 号 施工単価表 】土のう工 仕拵・積立・撤去 100 袋 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要普通作業員人土のう62×48cm 100 袋諸 雑 費 (丸め)1 式計単位当たり鳴門市明神下本城西1号線1号橋橋梁補修工事 基準書 Ⅱ-1-②-1【 第 1 号 施工パッケージ 】掘削 小規模 土砂 標準 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】バックホウ(クローラ型)[標準型・排対型:2次基準]標準バケット 山積0.28m3[平積0.2m3]【労務】運転手(特殊)【材料】軽油【端数調整】[条件][J1] = 1 土質 土砂 [J2] = 5 施工方法 上記以外(小規模)[J6] = 7 施工数量 標準鳴門市明神下本城西1号線1号橋橋梁補修工事 基準書 Ⅱ-1-②-1【 第 2 号 施工パッケージ 】土砂等運搬 現場制約あり 人力 土砂 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級【労務】運転手(一般)【材料】軽油【端数調整】[条件][J1] = 3 土砂等発生現場 現場制約あり [J2] = 7 積込機種・規格 人力[J3] = 1 土質 土砂(岩塊・玉石混り土含む) [J4] = 1 DID区間の有無 DID区間無[JH] = 4 運搬距離 2.0km以下鳴門市明神下本城西1号線1号橋橋梁補修工事 基準書 Ⅱ-2-25-1【 第 3 号 施工パッケージ 】殻運搬 コンクリート(無筋)構造物とりこわし 機械積込 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級【労務】運転手(一般)【材料】軽油【端数調整】[条件][J1] = 1 殻発生作業 コンクリート(無筋)構造物とりこわし [J2] = 1 積込工法区分 機械積込[J3] = 1 DID区間の有無 DID区間無 [JE] = 3 運搬距離 5.7km以下[JJ] = 1 費用の内訳 全ての費用鳴門市
仕 様 書 本工事は、徳島県土木工事共通仕様書に準拠完成 するものとする。
鳴 門 市
土木工事特記仕様書(土木工事共通仕様書の適用)第1条 本工事は、「徳島県土木工事共通仕様書 令和6年7月」に基づき実施しなければならない。なお、「徳島県土木工事共通仕様書」に定めのないもので、機械工事の施工にあっては「機械工事共通仕様書(案)」(国土交通省大臣官房技術調査課施工企画室)、電気通信設備工事にあっては「電気通信設備工事共通仕様書」(国土交通省大臣官房技術調査課電気通信室)に基づき実施しなければならない。2 ただし、共通仕様書の各章における「適用すべき諸基準」で示された示方書、指針、便覧等は改定された最新のものとする。なお、工事途中で改定された場合はこの限りでない。(土木工事共通仕様書に対する補足事項)第2条 「徳島県土木工事共通仕様書 令和6年7月」に対する特記事項は、次のとおりとする。(建設副産物)【追加】1-1-1-24 建設副産物14.建設副産物実態調査受注者は、請負代金額 100 万円以上の工事については、第4項及び第5項の規定に関わらずCOBRISにより、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を作成し、監督員に提出しなければならない。(電子納品)第3条 本業務は電子納品対象業務とする。電子成果品は「鳴門市電子納品要領」に基づいて作成し納品すること。(情報共有システム)第4条 受注者は,情報共有システムの活用を希望する場合は,監督員の承諾を得たうえで,本システム活用の試行対象業務とすることができる。2 対象業務は,次のURLにある「情報共有システム活用試行要領」を適用することとする。(工事現場発生品(有価物等)の取り扱いについて)第5条 工事現場発生品(有価物等)については、現場発生品調書を作成し,監督員に提出しなければならない。なお,現場発生品の取り扱いについては処理方法を監督員と協議の上決定するものとする。
補修一般図S=1:50明神下本城西1号線1号橋側面図断面図 S=1:60平面図A1橋台A2橋台下部工正面図 S=1:6010 桁長 5280 10橋長 5300200 支間長 4880 2001650 5001650500430430A1 A2A110 桁長 5280橋長 5300300 6400 30010700075°00′00″75°00′00″200 200 支間長 4880430630200 430 20072477247630A2400 110510 140650510510【下部工】表面含浸工断面修復工【下部工】表面含浸工断面修復工【下部工】表面含浸工断面修復工【下部工】表面含浸工断面修復工300 6400 3007000260 38085016307000=7x1000140舗装厚t=90~140mm程度180180水道管φ1207247247 7000=7x10001650500600調査時の水位 0.4m水道管φ12072477000=7x1000 10016505006002750調査時の水位 0.4m排水管φ350147150 700 1501000300780舗装厚t=90mm舗装厚t=90mm※ :コンクリート※ :コンクリート400110510140650【下部工】表面含浸工断面修復工【下部工】表面含浸工断面修復工下ゴミ置場1.432.111.472.171.432.031.422.08-0.44-1.002.152.152.102.062.072.282.302.282.281.01φ3001.27φ300AsAsAsAs量水器T2-2CL-2明神下本城西1号線1号橋市道明神下本城西4号線下底泥W.L(調査時水位)AsAsDL=0.0001.0002.0003.0004.0001平面図 他令和7年7月 令和7 年度明神下本城西1号線1号橋橋梁補修工事4図面番号 第 号 図面総数 全 葉工事名称製作年月所属年度鳴門市 都市建設部 土木課縮尺:図示図名係員副課長課 長照 査設計・製図係 員係 長断面修復材による増し厚(ポリマーセメントモルタル)〔かぶり厚が小さい場合〕補修部から5cm程度で摺付※ 使用する材料の仕様に基づいて施工すること。
※ 補修部縁端は、フェザーエッジが生じないようにカッターで切れ込みを入れること。
※ 鉄筋のかぶり厚が薄い場合は、ポリマーセメントモルタルで10mm以上は確保するように盛って擦り付ける形で断面修復を行うこと。施工時の番線等の残鉄は可能な限り撤去して断面修復すること。
※ はつり深さは適宜調整するものとし、脆弱部は完全に除去して充填を行うこと。
※ 鉄筋がある場合は、既設鉄筋の背面、既設部材の粗骨材寸法程度まで除去する。(10~20mm程度)※ 豆板部で粗骨材が露出している部分においては脆弱部ははつり取り、健全部を露出してポリマーセメントモルタル等を塗布や充填して復旧すること。
※ はつりを行い、鉄筋が確認された場合は錆を除去した後、鉄筋防錆材を塗布すること。
+10mm程度かぶり厚+鉄筋径カッター入れ(10mm程度)カッター入れ(10mm程度)断面修復材(ポリマーセメントモルタル)プライマー塗布鉄筋防錆材塗布(既設鉄筋ケレン後)サビが鉄筋の裏面まで達する場合はケレン処理が可能な深さまではつり取る。
1cm程度うき・剥離面のコンクリートのはつり・鉄筋の露出鉄筋のさび落とし・清掃コンクリート面にプライマー塗布開 始必要に応じて添え筋等を設置し、コンクリートの欠損部に充填材を充填打音調査ひび割れ調査〔断面修復工法の施工要領〕養 生終 了鉄筋表面に防錆材塗布養生(指触硬化の確認)(鉄筋露出がある場合)明神下本城西1号線1号橋補修詳細図(その1)S=1:30A2橋台 A1橋台A A B B前 後前 後竪壁下面 竪壁下面ア(A-A) (B-B)イウエオカ キク ケコサ スセソタチツテトナニヌネノハフヒヘホマミムメヤモユヨラルリ レワロヲン12 3456 78910111214131516171819 2021222324シ堅壁0101堅壁0101堅壁0101堅壁0101堅壁0101堅壁0101堅壁0101堅壁0101堅壁0101堅壁0101堅壁0101堅壁0101堅壁0101堅壁0101堅壁0101堅壁0101堅壁0101堅壁0101堅壁0101堅壁0101堅壁0101堅壁0101堅壁0101堅壁0101堅壁0101堅壁0101堅壁0101堅壁0101堅壁0101堅壁0101堅壁0101堅壁0101堅壁0101堅壁0101堅壁0101堅壁0101堅壁0102堅壁0102堅壁0102堅壁0102堅壁0102堅壁0102堅壁0102堅壁0102堅壁0102堅壁0102堅壁0102堅壁0102堅壁0102堅壁0102堅壁0102堅壁0102堅壁0102堅壁0102堅壁0102堅壁0102堅壁0102堅壁0102堅壁0102堅壁0102堅壁0102堅壁0102堅壁0102堅壁0102堅壁0102堅壁0102堅壁0102堅壁0102堅壁0102堅壁0102ア イ ウ エ オ カ キ ク ケ コ サ シ ス セ ソ タ チ ツ テ ト ナ ニ ヌ ネ ノ ハ ヒ フ ヘ ホ マ ミ ム メ モ ヤユ ヨ ラ リ ル レ ロ ワ ヲ ン1 2 3 4 5 6 7 8 9101112131415161718192021222324鉄筋露出うき鉄筋露出鉄筋露出鉄筋露出鉄筋露出鉄筋露出鉄筋露出鉄筋露出鉄筋露出うきうき鉄筋露出鉄筋露出うき鉄筋露出鉄筋露出うき鉄筋露出鉄筋露出鉄筋露出鉄筋露出うき鉄筋露出鉄筋露出鉄筋露出鉄筋露出うき鉄筋露出うき鉄筋露出鉄筋露出剥離鉄筋露出うき剥離鉄筋露出鉄筋露出鉄筋露出鉄筋露出鉄筋露出鉄筋露出鉄筋露出うき鉄筋露出鉄筋露出鉄筋露出鉄筋露出鉄筋露出鉄筋露出鉄筋露出鉄筋露出鉄筋露出鉄筋露出鉄筋露出うき鉄筋露出うき鉄筋露出鉄筋露出鉄筋露出鉄筋露出鉄筋露出鉄筋露出鉄筋露出鉄筋露出うき鉄筋露出剥離鉄筋露出15015050030010015015065030065010050100150506501505050504001001001501503004004001505065015010010010010010065050505050150506505010020065010025015010050300250150100250650150450250400300650150600250150650250150200501000900300100030015050509005502501200550100100501002008001000400300250950400400250200100600150900250300300200100900450200250300450200100100250200100150509003001505090050250150750100100100100800断面修復面積(左官工法) 断面修復面積(左官工法)部材 No. 種別部材 No. 種別幅 W【mm】延長 L【mm】深さ t【mm】面積 A【m2】体積 V【m3】幅 W【mm】延長 L【mm】深さ t【mm】面積 A【m2】体積 V【m3】505050505050505050505050505050505050505050505050505050505050505050505050505050505050505050505050505050505050505050505050505050505050505050500.09750.03750.07500.06000.00500.15000.13500.19500.30000.19500.01500.00250.00500.13500.02750.16250.18000.02750.00500.00500.02000.01000.02000.12000.15000.12000.12000.10000.14250.02000.26000.03750.02000.01000.06000.01500.09000.16250.01500.01500.01000.00500.13500.02250.13000.01250.03000.09000.13000.01000.02500.03750.02000.00500.04500.01250.13500.03000.03750.03250.13500.02250.06250.06000.22500.06500.01500.06000.02500.12000.00490.00190.00380.00300.00030.00750.00680.00980.01500.00980.00080.00010.00030.00680.00140.00810.00900.00140.00030.00030.00100.00050.00100.00600.00750.00600.00600.00500.00710.00100.01300.00190.00100.00050.00300.00080.00450.00810.00080.00080.00050.00030.00680.00110.00650.00060.00150.00450.00650.00050.00130.00190.00100.00030.00230.00060.00680.00150.00190.00160.00680.00110.00310.00300.01130.00330.00080.00300.00130.00607247220724722072471650 500 60072471650 500 600断面修復工凡例ア~:断面修復工法凡例ア~:断面修復工法注)現地実測の上、数量を確定すること。
注)内部鋼材の腐食により断面欠損が発生している箇所については断面性能回復を目的として、適宜、添え筋を行うこと。
断面修復工詳細図鉄筋露出剥 離う き凡 例鉄筋露出剥 離う き凡 例2補修設計図 他令和7年7月 令和7 年度明神下本城西1号線1号橋橋梁補修工事4図面番号 第 号 図面総数 全 葉工事名称製作年月所属年度鳴門市 都市建設部 土木課縮尺:図示図名係員副課長課 長照 査設計・製図係 員係 長補修詳細図(その2)S=1:30A2橋台 A1橋台施工面積A=11.236m2施工面積A=11.087m2W.L(調査時水位) W.L(調査時水位)72471650 500 60072471650 500 6001090 5001090500明神下本城西1号線1号橋アクアシール1400AR同等品以上標準塗布量:0.230 kg/m2アクアシール1400AR同等品以上塗布(コンクリート)アクアシール1400AR同等品以上塗布(断面修復部)注)現地実測の上、数量を確定すること。
注)内部鋼材の腐食により断面欠損が発生している箇所については断面性能回復を目的として、適宜、添え筋を行うこと。
躯体コンクリート下地処理(部分補修・清掃)詳細図はつり(鉄筋まではチッパー)はつり(鉄筋背面電動ピック)サンドブラストによる除錆(Sa2)鉄筋防錆剤塗布断面修復材充填(ポリマーセメントモルタル)施工手順プライマー塗布表面含浸工3補修設計図 他令和7年7月 令和7 年度明神下本城西1号線1号橋橋梁補修工事4図面番号 第 号 図面総数 全 葉工事名称製作年月所属年度鳴門市 都市建設部 土木課縮尺:図示図名係員副課長課 長照 査設計・製図係 員係 長施工要領図S=1:50明神下本城西1号線1号橋側面図平面図300 6400 3007000260 3808501630140舗装厚t=90~140mm程度18018030078010 桁長 5280 10橋長 5300200 支間長 4880 200430430A1 A2A110 桁長 5280橋長 5300300640030010700075°00′00″75°00′00″200 200 支間長 4880430630200 430 20072477247630A2400110510140400110510140650650510510足場板,養生シート※必要に応じて断面図足場板,養生シート※必要に応じて2150程度2150程度W.L(調査時水位)底沼W.L(調査時水位)底沼大型土のうN=5袋普通土のう※端部擦付け大型土のうN=5袋普通土のう※端部擦付け桁下土砂撤去A=1.244m2L=8.7m桁下土砂撤去8745桁下土砂撤去5001000500大型土のう排水水替ポンプ遮水シート下ゴミ置場1.432.111.472.171.432.031.422.08-0.44-1.002.132.152.152.102.062.072.282.302.282.281.01φ3001.27φ300AsAsAsAs量水器T2-2CL-2市道明神下本城西1号線明神下本城西1号線1号橋市道明神下本城西4号線下AsAsDL=0.0001.0002.0003.0004.0004施工要領図 他令和7年7月 令和7 年度明神下本城西1号線1号橋橋梁補修工事4図面番号 第 号 図面総数 全 葉工事名称製作年月所属年度鳴門市 都市建設部 土木課縮尺:図示図名係員副課長課 長照 査設計・製図係 員係 長