社会資本整備総合交付金事業 東御中央公園トイレ改修工事(掲載日:令和7年9月19日)
- 発注機関
- 長野県東御市
- 所在地
- 長野県 東御市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年9月18日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
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社会資本整備総合交付金事業 東御中央公園トイレ改修工事(掲載日:令和7年9月19日)
公告次のとおり一般競争入札に付します。令和7年9月19日東御市長 花 岡 利 夫2 入札に参加する者に必要な資格次のいずれにも該当する者であることとします。(1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項又は東御市財務規則(平成16年東御市規則第36号)第104条第1項の規定により入札に参加することができないとされた者でないこと。(2) 東御市が付与した入札参加資格の建築一式工事の格付けがA級の者。(3) 東御市内に本社・本店を有する者(市内本店扱い認定者含む。)。(4) 東御市が付与した令和7年度入札参加資格の新客観点数が40点以上の者。(5) 建築一式工事について、建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する特定建設業許可又は一般建設業許可を有している者。なお、下請金額の総額が5,000万円以上となる場合には、建築一式工事に係る特定建設業許可を有している者。(6) 建設業法第26条に規定する技術者を配置できること。なお、下請金額の総額が5,000万円以上となる場合には、監理技術者資格者証の交付及び監理技術者講習を受けている者であること。(7) 配置する技術者は、本工事の入札参加資格確認書提出日以前に3か月以上の恒常的な雇用関係を有する者であること。(8) 他の工事を受注したことにより配置技術者を配置することができなくなった場合は、直ちに辞退届を提出することができる者であること。(9) 東御市事後審査型一般競争入札実施要綱(平成20年東御市告示第9号)第4条第1項各号に該当する者であること。(10) 東御市事後審査型一般競争入札実施要綱第4条第4項及び第5項の規定により入札に参加することができないとされた者でないこと。3 設計書、共通仕様書及び特記仕様書を示す方法金抜設計書及び設計図面は、東御市公式ホームページ(以下「東御市HP」という。)に掲載する入札情報システムからダウンロードすることができます。1 入札に付する工事名及び工事概要(1) 工事名:社会資本整備総合交付金事業 東御中央公園トイレ改修工事(2)工事場所:東御中央公園(3)工事番号:7-般-73(4)工期:契約締結の日から令和8年3月19日まで(5)工事概要:東御中央公園トイレ改修工事 一式(6)最低制限価格:設定あり4 質問の受付及び回答(1) 質問の受付 令和7年9月19日(金)午前8時30分から令和7年9月26日(金)午後5時15分まで(その期間中の午後5時15分から翌日午前8時30分までの間並びに土曜日、日曜日及び祝日の期間を除く。)の間に、指定用紙(東御市HP又は入札情報システムからダウンロードできます。)で総務課契約財産係へ提出してください。なお、提出方法は指定用紙をメール(keiyaku@city.tomi.nagano.jp)又はFAX(0268-63-5431)で提出し、電話で提出の旨を連絡してください。(2) 質問への回答 東御市HPに随時掲載します。なお、質問内容により回答の閲覧(東御市HPへの掲載)に日数がかかる場合があります。5 入札書等の提出方法並びに入札の執行及び開札(1) 入札書等の提出方法電子入札提出書類入札書(3桁のくじ番号を記載してください。)工事費内訳書(作成については「工事費内訳書の作成にあたっての注意事項」を確認してください。)提出期間令和7年10月3日(金)午前9時から令和7年10月6日(月)午後5時までただし、電子入札システムが稼働している時間内とする。郵便入札(紙面での入札)事前手続き紙入札参加申請書(別記様式)を令和7年9月30日(火)午後5時15分までに総務課契約財産係へ提出してください。(作成・提出については「電子入札案件に紙入札により参加する場合の注意事項」を確認してください。提出書類入札書(3桁のくじ番号を記載してください。)工事費内訳書(作成については「工事費内訳書の作成にあたっての注意事項」を確認してください。)提出期間令和7年10月3日(金)から令和7年10月6日(月)まで一般書留郵便又は簡易書留郵便として次のとおり郵送してください。封筒表面には、次のとおり記載してください。なお、郵送先住所の記載は不要です。郵便番号 389-0599 日本郵便株式会社東御郵便局留東御市役所総務部総務課契約財産係あて開札日 令和7年10月8日(水)工事番号 7-般-73工事名 社会資本整備総合交付金事業東御中央公園トイレ改修工事封筒裏面には、入札者の郵便番号、名称又は氏名、住所及び電話番号を記載してください。封筒の大きさは、長形3号までとし、代表者印により、封筒裏面の封じ目、上下1か所ずつに封印をしてください。※入札書等の作成及び提出にあたっては関係要綱等の規定を踏まえて行ってください。(2) 開札令和7年10月8日(水)午前9時00分から、東御市役所本館2階202号室において開札を行います。※本件は電子入札案件となるため、開札時における入札参加者の立会いは求めません。これまでの会場を設営しての開札は行いませんのでご注意ください。6 入札書の不受理及び無効(1) 郵便入札において、消印が令和7年10月3日(金)から令和7年10月6日(月)までの範囲にない入札書及び令和7年10月7日(火)午前9時までに日本郵便株式会社東御郵便局に到着していない入札書は、受理しません。(2) 東御市建設工事等入札契約事務処理規程(平成16年東御市訓令第32号)別記の入札心得第7条の規定に該当する入札及び東御市事後審査型一般競争入札に伴う郵便入札実施要綱第9条第1項各号の規定に該当する入札書は、無効とします。(3) 提出された内訳書について審査項目に従い審査した結果、不備があった場合は、その者の入札を無効とします。7 落札の決定及び入札参加資格要件の審査(1) 入札参加資格要件の審査及び落札者の決定は、開札後に行います。(2) 落札候補者は、審査資料の提出を求められた日から3日以内(土、日曜日及び祝日を除く。)の日の午前8時30分から午後5時15分までの間に、次に掲げる書類を、電子入札システムによる電子メールまたは紙面により総務課契約財産係へ持参し提出してください。ア 事後審査型一般競争入札参加資格確認申請書イ 配置技術者に関する書類(原則として、配置技術者は契約の際に変更できません。)ウ 資格等の写し(配置技術者が監理技術者の場合は「監理技術者資格者証」の写し(表・裏)等)エ 技術者の恒常的雇用関係が確認できるもの(健康保険証等の写し等)オ その他市長が必要の都度、指示する書類※ 電子入札システムによる場合は、書類は一括してPDFデータとし、提出してください。※ 持参する場合は、書類は一括して袋とじし、押印のうえ提出してください。(3) 入札参加資格要件の審査は、予定価格(消費税及び地方消費税を除く。
)以下で最低制限価格以上の範囲内で最低価格提示者から順に実施し、入札参加資格要件を満たしている者1者が確認できるまで繰り返し行います。(4) 入札参加資格要件の審査は、審査書類の提出があった日から3日以内(土、日曜日及び祝日を除く。)に行います。(5) 審査を行い、入札参加資格要件を満たしていることを確認した場合は、落札者として決定し、通知します。8 入札保証金、支払条件及び契約保証金(1) 入札保証金 入札金額に消費税及び地方消費税を加算した額の5%とし、納付は免除します。ただし、落札者が契約を締結しない場合は納付を要します。(2) 支払条件ア 前払金請負代金額の4割の範囲内で前金払することができます。イ 中間前払金請負代金額の2割の範囲内で中間前金払することができます。ウ 部分払原則として、東御市財務規則第137条の規定による回数の範囲内で部分払することができます。(3) 契約保証金 契約金額の100分の10以上の金銭的保証9 その他注意事項東御市事後審査型一般競争入札実施要綱及び東御市事後審査型一般競争入札に伴う郵便入札実施要綱に留意してください。10 入札事務に関する問合せ先東御市総務部総務課契約財産係電話 0268-64-5805(直通)FAX 0268-63-5431
電子入札案件に紙入札により参加する場合の注意事項令和7年4月1日東御市は、「長野県市町村電子入札システム」の共同利用による運用を開始し、従来の紙での入札から、当該システムによる電子入札へ令和7年度より順次移行いたします。電子入札システムを利用して入札を行うためには、ICカードの取得(購入)や利用者登録などの事前準備が必要となることから、従来の入札書による紙入札も可能とする期間(一部運用期間)を設定しています。電子入札案件に紙入札により参加する場合の注意事項を下記のとおりまとめましたので、従来の紙での入札とは異なる点などにご留意いただき、紙入札での入札を予定している事業者の方におかれましては、必ずご一読くださいますようお願いいたします。なお、この注意事項につきましては、今後のシステムの運用状況に伴い逐次改定するものとします。1 入札書の提出方法について入札書の提出方法は、入札方式により異なります。(1) 事後審査型一般競争入札従来のとおり、日本郵便株式会社東御郵便局留で提出してください。※詳細は東御市事後審査型一般競争入札に伴う郵便入札実施要綱をご確認ください。(2) 指名競争入札①一般書留又は簡易書留により、東御市役所総務課契約財産係宛(〒389-0592 長野県東御市県281-2)に郵送してください。②封筒は、外封筒(郵送用)と内封筒(入札書封入用)の二重封筒としてくだい。③内封筒には入札書一通のみを入れて封かんしてください。入札書の日付は入札日としてください。
内封筒表面には「入札日」及び「件名」を記載してください。④外封筒表面には、「件名」とあわせて「入札書在中」と記載してください。※持参による提出も受け付けます。二重封筒に封かんして提出してください。2 入札書の提出期間について(1) 事後審査型一般競争入札入札公告をご確認ください。(2) 指名競争入札指名通知をご確認ください。3 くじ番号の記載について (入札書)電子入札への移行により、原則として会場での開札は行いません。予定価格及び最低制限価格の範囲内で最低額の入札が複数あった場合につきましては、従来のくじ棒によるくじ引きを行うことができませんので、今後は電子入札システムの機能である「電子くじ」により、落札者又は落札候補者を決定いたします。つきましては、 紙入札者が電子くじに参加することができるよう、入札書の備考欄に電子くじ番号(任意の3桁の数字)を記載のうえ入札書を提出してください。※記載例 … 「電子くじ番号 ○○○」市ホームページの次の場所に紙入札に使用可能な入札書様式を掲載しています。トップページ>事業者の皆様へ>契約関連情報>東御市電子契約スタートページなお、入札書にくじ番号の記載がない場合、または記載されたくじ番号が判読できない場合等につきましては、入札執行者が任意の電子くじ番号を登録するものとし、当該入札書を提出した入札者は、その登録されたくじ番号について異議を申し立てることができないものとします。※詳細はホームページ掲載の東御市電子入札実施要綱第10条2項をご確認ください。4 「紙入札参加申請書」の提出について東御市電子入札実施要綱第8条に基づき、電子入札案件に紙入札により参加する場合は、「紙入札参加申請書」(別記様式(第8条関係)、以下「申請書」という。)の提出により市の承諾を得てください。一部運用期間中も含め、入札を予定している案件につきましては必ずご提出ください。提出先、提出方法及び提出期間は下記のとおりです。①提 出 先 東御市役所 総務課 契約財産係②提出方法 郵送または持参により提出してください。③提出期間 公告日・指名通知日~公告又は指名通知記載の提出期日の17:15までに到着したもの※原則として上記の期間で設定しますが、祝日等の配置によっては設定期日が変更となる可能性がありますので、入札公告や指名通知を必ずご確認ください。※「紙入札申請書の提出がない業者から提出された入札書につきましては、無効といたしますので、十分にご注意ください。なお、一部運用期間中に公告する案件につきましては、入札情報システムに掲載する設計図書等とともに理由を入力した申請書を掲載いたします。提出日及び業者名等の必要事項を記載し、押印のうえ提出してください。
16 16.16 16::55 55 FN= FN=K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 Save: Save: 2025/09/09 09:51:46 2025/09/09 09:51:46 2025/09/09 09:51:46 2025/09/09 09:51:46 //09 09// 25 25 Print: Print:20 20J O B N O . J O B N OPART PARTSEET NO. SEET NOD A T E D A T ESCALE A3 SCALE A3SCALE A1 SCALE A1 JOB NAME JOB NAMESHEET NAME SHEET NAME建築意匠2022.10.01. 2022.10.01. 2022.10.01. 2022.10.01東御市2649縮尺(A1) 縮尺(A1) 縮尺(A3) 縮尺(A3) 図面名称図面リスト番号― ―図面名称 番号 縮尺(A3) 縮尺(A3) 縮尺(A1) 縮尺(A1) 縮尺(A1) 縮尺(A1) 縮尺(A3) 縮尺(A3) 図面名称 番号 番号 図面名称 縮尺(A1) 縮尺(A1) 縮尺(A3) 縮尺(A3)図面リスト- -改修工事特記仕様書(1)改修工事特記仕様書(2)改修工事特記仕様書(3)― ―― ―― ―電 気 設 備 図 機 械 設 備 図― ―― ―― ―改修工事特記仕様書(4)改修工事特記仕様書(5)改修工事特記仕様書(6)工事区分表 ― ―社会資本整備総合交付金事業B-01B-02B-03B-04B-05B-06B-07B-08B-09B-10B-11B-12B-13― ―1:30 1:601:30 1:601:50 1:100 B-14B-15B-16B-18B-191:30 1:601:30 1:601:50 1:100K-01K-02K-03K-04K-06建 築 意 匠 図工事概要・仕上表改修平面図・キープラン・サインプラン改修立面図解体平面図・キープラン・サインプラン解体立面図E-01E-02E-03E-04E-05E-06M-01M-02M-03M-04M-05M-06M-07M-081:100 1:2001:50 1:100図示 図示改修天井伏図・屋根伏図1:50 1:100配置図・敷地案内図改修部分詳細図(2)改修サイン詳細図 図示 図示1:50 1:1001:50 1:1001:50 1:100改修展開図改修建具表解体建具表解体展開図改修断面詳細図解体断面詳細図B - 01特記仕様書工事区分表― ―― ―1:100 1:200 配置図・幹線設備図1:50 1:1001:50 1:100電気設備 改修図分電盤図・機器姿図 ― ―電気設備 既存図(撤去図)― ―― ― 機械設備 特記仕様書-2機械設備 特記仕様書-1機械設備 撤去器具・機器リスト衛生設備 撤去図暖房・換気設備 撤去図機械設備 改修器具・機器リスト暖房・換気設備 改修図衛生設備 改修図1:30 1:601:30 1:601:30 1:60― ―1:30 1:60― ―M-09工事区分表 ― ―東御中央公園トイレ改修工事・本工事は、工事現場の熱中症対策に資する経費に関して現場管理費の補正を試行的に実施 ・本工事は、工事現場の熱中症対策に資する経費に関して現場管理費の補正を試行的に実施 ・本工事は、工事現場の熱中症対策に資する経費に関して現場管理費の補正を試行的に実施 ・本工事は、工事現場の熱中症対策に資する経費に関して現場管理費の補正を試行的に実施 ・本工事は、工事現場の熱中症対策に資する経費に関して現場管理費の補正を試行的に実施 ・本工事は、工事現場の熱中症対策に資する経費に関して現場管理費の補正を試行的に実施 ・本工事は、工事現場の熱中症対策に資する経費に関して現場管理費の補正を試行的に実施16 16.16 16::56 56 FN= FN=K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 Save: Save: 2025/09/09 09:26:35 2025/09/09 09:26:35 2025/09/09 09:26:35 2025/09/09 09:26:35 //09 09// 25 25 Print: Print:20 20J O B N O . J O B N OPART PARTSEET NO. SEET NOD A T E D A T ESCALE A3 SCALE A3SCALE A1 SCALE A1 JOB NAME JOB NAMESHEET NAME SHEET NAME建築意匠2022.10.01. 2022.10.01. 2022.10.01. 2022.10.01仕 様 書 仕 様 書1.工事場所 1.工事場所2.工事種目 2.工事種目Ⅰ 工事概要 の特定調達品目を示す。なお、特定調達品目か否かの判断基準は監督職員との協議による。 の特定調達品目を示す。なお、特定調達品目か否かの判断基準は監督職員との協議による。 の特定調達品目を示す。なお、特定調達品目か否かの判断基準は監督職員との協議による。 の特定調達品目を示す。なお、特定調達品目か否かの判断基準は監督職員との協議による。 の特定調達品目を示す。なお、特定調達品目か否かの判断基準は監督職員との協議による。 の特定調達品目を示す。なお、特定調達品目か否かの判断基準は監督職員との協議による。 の特定調達品目を示す。なお、特定調達品目か否かの判断基準は監督職員との協議による。
GG□ 5 建具改修工事 5 建具改修工事 6 内装改修工事 6 内装改修工事 7 塗装改修工事 7 塗装改修工事 8 耐震改修範囲以外の躯体改修工事 8 耐震改修範囲以外の躯体改修工事 8 耐震改修範囲以外の躯体改修工事 8 耐震改修範囲以外の躯体改修工事 耐震改修工事 耐震改修工事 9 環境配慮改修工事 9 環境配慮改修工事 9 環境配慮改修工事 9 環境配慮改修工事Ⅱ 建築改修工事仕様1.共通仕様 1.共通仕様 関係法令等(条例を含む)に抵触する場合には、関係法令等の遵守(1.1.13)の規定を優先する。 関係法令等(条例を含む)に抵触する場合には、関係法令等の遵守(1.1.13)の規定を優先する。 関係法令等(条例を含む)に抵触する場合には、関係法令等の遵守(1.1.13)の規定を優先する。 関係法令等(条例を含む)に抵触する場合には、関係法令等の遵守(1.1.13)の規定を優先する。 関係法令等(条例を含む)に抵触する場合には、関係法令等の遵守(1.1.13)の規定を優先する。 関係法令等(条例を含む)に抵触する場合には、関係法令等の遵守(1.1.13)の規定を優先する。 関係法令等(条例を含む)に抵触する場合には、関係法令等の遵守(1.1.13)の規定を優先する。
・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。○○ ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。(2)特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。(2)特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。(2)特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。(2)特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。(2)特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。(2)特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。○○2.特記仕様 2.特記仕様○○○○(1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。(1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。(1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。(1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。(1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。(1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。(1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。○○(4)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。(4)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。(4)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。(4)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。(4)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。(4)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。(4)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(5)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。(5)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。(5)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。(5)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。(5)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。(5)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。(5)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
建物名 建物名 階 数 階 数 延床面積 延床面積 種 別 種 別 建設年 建設年(6) 印は「国等による環境物品等の調達等の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」という。) (6) 印は「国等による環境物品等の調達等の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」という。) (6) 印は「国等による環境物品等の調達等の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」という。) (6) 印は「国等による環境物品等の調達等の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」という。) (6) 印は「国等による環境物品等の調達等の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」という。) (6) 印は「国等による環境物品等の調達等の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」という。) (6) 印は「国等による環境物品等の調達等の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」という。)4.工事範囲 4.工事範囲※「2.工事種目」すべてを工事範囲とする。※「2.工事種目」すべてを工事範囲とする。※「2.工事種目」すべてを工事範囲とする。※「2.工事種目」すべてを工事範囲とする。※「2.工事種目」すべてを工事範囲とする。※「2.工事種目」すべてを工事範囲とする。※「2.工事種目」すべてを工事範囲とする。
・「2.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。・「2.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。・「2.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。・「2.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。・「2.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。・「2.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。・「2.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。
ただし、他の工事種目は全て、今回工事範囲とする。ただし、他の工事種目は全て、今回工事範囲とする。ただし、他の工事種目は全て、今回工事範囲とする。ただし、他の工事種目は全て、今回工事範囲とする。ただし、他の工事種目は全て、今回工事範囲とする。ただし、他の工事種目は全て、今回工事範囲とする。ただし、他の工事種目は全て、今回工事範囲とする。
2 仮設工事 2 仮設工事 3 防水改修工事 3 防水改修工事工事種目 工事種目工事項目 工事項目 4 外壁改修工事 4 外壁改修工事モルタル塗り仕上げ外壁 モルタル塗り仕上げ外壁 モルタル塗り仕上げ外壁 モルタル塗り仕上げ外壁塗り仕上げ外壁 塗り仕上げ外壁タイル張り仕上げ外壁 タイル張り仕上げ外壁コンクリート打放し仕上げ外壁 コンクリート打放し仕上げ外壁 コンクリート打放し仕上げ外壁 コンクリート打放し仕上げ外壁 (以下、「改修標仕」という。)に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準 (以下、「改修標仕」という。)に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準 (以下、「改修標仕」という。)に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準 (以下、「改修標仕」という。)に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準 (以下、「改修標仕」という。)に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準 (以下、「改修標仕」という。)に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準 (以下、「改修標仕」という。)に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準 なお、関係法令等を遵守する場合は具体的な対応策について監督職員と協議すること。 なお、関係法令等を遵守する場合は具体的な対応策について監督職員と協議すること。 なお、関係法令等を遵守する場合は具体的な対応策について監督職員と協議すること。 なお、関係法令等を遵守する場合は具体的な対応策について監督職員と協議すること。 なお、関係法令等を遵守する場合は具体的な対応策について監督職員と協議すること。 なお、関係法令等を遵守する場合は具体的な対応策について監督職員と協議すること。 なお、関係法令等を遵守する場合は具体的な対応策について監督職員と協議すること。
(3)改修標仕で、「特記がなければ、」以下に具体的な材料・工法・検査方法等を明示している場合において、それらが (3)改修標仕で、「特記がなければ、」以下に具体的な材料・工法・検査方法等を明示している場合において、それらが (3)改修標仕で、「特記がなければ、」以下に具体的な材料・工法・検査方法等を明示している場合において、それらが (3)改修標仕で、「特記がなければ、」以下に具体的な材料・工法・検査方法等を明示している場合において、それらが (3)改修標仕で、「特記がなければ、」以下に具体的な材料・工法・検査方法等を明示している場合において、それらが (3)改修標仕で、「特記がなければ、」以下に具体的な材料・工法・検査方法等を明示している場合において、それらが (3)改修標仕で、「特記がなければ、」以下に具体的な材料・工法・検査方法等を明示している場合において、それらが構 造 構 造㎡㎡1 仮設工事 1 仮設工事詳細工事内容については、図面特記による。詳細工事内容については、図面特記による。詳細工事内容については、図面特記による。詳細工事内容については、図面特記による。3.工事内容(概要) 3.工事内容(概要)改修部 改修部- - 改修工事特記仕様書(1)東御市2649適用基準等 適用基準等・工事写真の撮り方(改訂第3版)建築編(建設大臣官房官庁営繕部監修) ・工事写真の撮り方(改訂第3版)建築編(建設大臣官房官庁営繕部監修) ・工事写真の撮り方(改訂第3版)建築編(建設大臣官房官庁営繕部監修) ・工事写真の撮り方(改訂第3版)建築編(建設大臣官房官庁営繕部監修) ・工事写真の撮り方(改訂第3版)建築編(建設大臣官房官庁営繕部監修) ・工事写真の撮り方(改訂第3版)建築編(建設大臣官房官庁営繕部監修) ・工事写真の撮り方(改訂第3版)建築編(建設大臣官房官庁営繕部監修)1 1章章 項 目 項 目 特 記 事 項 特 記 事 項○○ 1一般共通事項熱中症対策に資する 熱中症対策に資する現場管理費補正(試行) 現場管理費補正(試行) 現場管理費補正(試行) 現場管理費補正(試行) する対象工事である。熱中症リスク軽減対策として、遮光ネット(足場に設置するものに限 する対象工事である。熱中症リスク軽減対策として、遮光ネット(足場に設置するものに限 する対象工事である。熱中症リスク軽減対策として、遮光ネット(足場に設置するものに限 する対象工事である。熱中症リスク軽減対策として、遮光ネット(足場に設置するものに限 する対象工事である。熱中症リスク軽減対策として、遮光ネット(足場に設置するものに限 する対象工事である。熱中症リスク軽減対策として、遮光ネット(足場に設置するものに限 する対象工事である。熱中症リスク軽減対策として、遮光ネット(足場に設置するものに限 受注者は、事前(施工計画書等)に「熱中症リスク軽減に対する具体的対策内容」を記載 受注者は、事前(施工計画書等)に「熱中症リスク軽減に対する具体的対策内容」を記載 受注者は、事前(施工計画書等)に「熱中症リスク軽減に対する具体的対策内容」を記載 受注者は、事前(施工計画書等)に「熱中症リスク軽減に対する具体的対策内容」を記載 受注者は、事前(施工計画書等)に「熱中症リスク軽減に対する具体的対策内容」を記載 受注者は、事前(施工計画書等)に「熱中症リスク軽減に対する具体的対策内容」を記載 受注者は、事前(施工計画書等)に「熱中症リスク軽減に対する具体的対策内容」を記載 し、竣工時に熱中症対策に資する現場管理の実績報告書を提出するものとする。 し、竣工時に熱中症対策に資する現場管理の実績報告書を提出するものとする。 し、竣工時に熱中症対策に資する現場管理の実績報告書を提出するものとする。 し、竣工時に熱中症対策に資する現場管理の実績報告書を提出するものとする。 し、竣工時に熱中症対策に資する現場管理の実績報告書を提出するものとする。 し、竣工時に熱中症対策に資する現場管理の実績報告書を提出するものとする。 し、竣工時に熱中症対策に資する現場管理の実績報告書を提出するものとする。
工事実績情報の登録 工事実績情報の登録 3 3火災保険等 火災保険等 4 4品質計画 品質計画 ・建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による。・建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による。・建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による。・建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による。・建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による。・建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による。・建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による。
※ 風速(Vo=30m/s) ※ 風速(Vo=30m/s) ※ 風速(Vo=30m/s) ※ 風速(Vo=30m/s) ※ 地表面粗度区分( ・ Ⅰ ・ Ⅱ ※ Ⅲ ・ Ⅳ ) ※ 地表面粗度区分( ・ Ⅰ ・ Ⅱ ※ Ⅲ ・ Ⅳ ) ※ 地表面粗度区分( ・ Ⅰ ・ Ⅱ ※ Ⅲ ・ Ⅳ ) ※ 地表面粗度区分( ・ Ⅰ ・ Ⅱ ※ Ⅲ ・ Ⅳ ) ※ 地表面粗度区分( ・ Ⅰ ・ Ⅱ ※ Ⅲ ・ Ⅳ ) ※ 地表面粗度区分( ・ Ⅰ ・ Ⅱ ※ Ⅲ ・ Ⅳ ) ※ 地表面粗度区分( ・ Ⅰ ・ Ⅱ ※ Ⅲ ・ Ⅳ )・ 積雪区分 建告示第 1455 号 別表( ) ・ 積雪区分 建告示第 1455 号 別表( ) ・ 積雪区分 建告示第 1455 号 別表( ) ・ 積雪区分 建告示第 1455 号 別表( ) ・ 積雪区分 建告示第 1455 号 別表( ) ・ 積雪区分 建告示第 1455 号 別表( ) ・ 積雪区分 建告示第 1455 号 別表( )○○書類の書式等 書類の書式等 5 56 6電気保安技術者 電気保安技術者 ・適用する ・適用しない ・適用する ・適用しない ・適用する ・適用しない ・適用する ・適用しない 7 7条件明示項目 条件明示項目 部分引渡し ・無 ・有 範囲() 部分引渡し ・無 ・有 範囲() 部分引渡し ・無 ・有 範囲() 部分引渡し ・無 ・有 範囲() 部分引渡し ・無 ・有 範囲() 部分引渡し ・無 ・有 範囲() 部分引渡し ・無 ・有 範囲()部分使用 ・無 ・有 範囲() 部分使用 ・無 ・有 範囲() 部分使用 ・無 ・有 範囲() 部分使用 ・無 ・有 範囲() 部分使用 ・無 ・有 範囲() 部分使用 ・無 ・有 範囲() 部分使用 ・無 ・有 範囲()イメージアップ ・行う( ) イメージアップ ・行う( ) イメージアップ ・行う( ) イメージアップ ・行う( ) イメージアップ ・行う( ) イメージアップ ・行う( ) イメージアップ ・行う( )8 8 保険の種類 ・ 火災保険 ※ 建設工事保険 ( ・ 水災害特約を含む ) 保険の種類 ・ 火災保険 ※ 建設工事保険 ( ・ 水災害特約を含む ) 保険の種類 ・ 火災保険 ※ 建設工事保険 ( ・ 水災害特約を含む ) 保険の種類 ・ 火災保険 ※ 建設工事保険 ( ・ 水災害特約を含む ) 保険の種類 ・ 火災保険 ※ 建設工事保険 ( ・ 水災害特約を含む ) 保険の種類 ・ 火災保険 ※ 建設工事保険 ( ・ 水災害特約を含む ) 保険の種類 ・ 火災保険 ※ 建設工事保険 ( ・ 水災害特約を含む ) ○○ 保険期間 工事着手から工事目的物引渡し日まで 保険期間 工事着手から工事目的物引渡し日まで 保険期間 工事着手から工事目的物引渡し日まで 保険期間 工事着手から工事目的物引渡し日まで 保険期間 工事着手から工事目的物引渡し日まで 保険期間 工事着手から工事目的物引渡し日まで 保険期間 工事着手から工事目的物引渡し日まで工事目的物及び工事用材料(支給材料を含む)について、次により保険を付す。工事目的物及び工事用材料(支給材料を含む)について、次により保険を付す。工事目的物及び工事用材料(支給材料を含む)について、次により保険を付す。工事目的物及び工事用材料(支給材料を含む)について、次により保険を付す。工事目的物及び工事用材料(支給材料を含む)について、次により保険を付す。工事目的物及び工事用材料(支給材料を含む)について、次により保険を付す。工事目的物及び工事用材料(支給材料を含む)について、次により保険を付す。
引渡し時期:令和 年 月 引渡し時期:令和 年 月 引渡し時期:令和 年 月 引渡し時期:令和 年 月使用開始時期:令和 年 月 使用開始時期:令和 年 月 使用開始時期:令和 年 月 使用開始時期:令和 年 月[1.1.4] [1.1.4](1.2.2) (1.2.2)[1.3.3] [1.3.3][1.3.5] [1.3.5][1.3.12] [1.3.12]発生材の処理等 発生材の処理等 ※構外搬出適切処理 ※構外搬出適切処理 10 109 9 協議し、設計変更により対応する。 協議し、設計変更により対応する。 協議し、設計変更により対応する。 協議し、設計変更により対応する。
る)等の設置を予定し現場管理費の補正を求める場合は、受発注者間で必要な設置期間等を る)等の設置を予定し現場管理費の補正を求める場合は、受発注者間で必要な設置期間等を る)等の設置を予定し現場管理費の補正を求める場合は、受発注者間で必要な設置期間等を る)等の設置を予定し現場管理費の補正を求める場合は、受発注者間で必要な設置期間等を る)等の設置を予定し現場管理費の補正を求める場合は、受発注者間で必要な設置期間等を る)等の設置を予定し現場管理費の補正を求める場合は、受発注者間で必要な設置期間等を る)等の設置を予定し現場管理費の補正を求める場合は、受発注者間で必要な設置期間等を週休2日工事 週休2日工事※公共建築工事標準書式による。※公共建築工事標準書式による。※公共建築工事標準書式による。※公共建築工事標準書式による。
※ 適用する ・適用しない ※ 適用する ・適用しない ※ 適用する ・適用しない ※ 適用する ・適用しない規制対象外 規制対象外② 建築基準法施行令第 20 条の 7 第 4 項による国土交通大臣認定品 ② 建築基準法施行令第 20 条の 7 第 4 項による国土交通大臣認定品 ② 建築基準法施行令第 20 条の 7 第 4 項による国土交通大臣認定品 ② 建築基準法施行令第 20 条の 7 第 4 項による国土交通大臣認定品 ② 建築基準法施行令第 20 条の 7 第 4 項による国土交通大臣認定品 ② 建築基準法施行令第 20 条の 7 第 4 項による国土交通大臣認定品 ② 建築基準法施行令第 20 条の 7 第 4 項による国土交通大臣認定品③ 下記表示のある JAS 適合品 ③ 下記表示のある JAS 適合品 ③ 下記表示のある JAS 適合品 ③ 下記表示のある JAS 適合品 ③ 下記表示のある JAS 適合品 ③ 下記表示のある JAS 適合品 ③ 下記表示のある JAS 適合品a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用b.接着剤等不使用 b.接着剤等不使用 b.接着剤等不使用 b.接着剤等不使用c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用d.ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 d.ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 d.ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 d.ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 d.ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 d.ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 d.ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料使用f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用① JIS 及び JAS のF☆☆☆☆ 品 ① JIS 及び JAS のF☆☆☆☆ 品 ① JIS 及び JAS のF☆☆☆☆ 品 ① JIS 及び JAS のF☆☆☆☆ 品 ① JIS 及び JAS のF☆☆☆☆ 品 ① JIS 及び JAS のF☆☆☆☆ 品 ① JIS 及び JAS のF☆☆☆☆ 品建築材料等 建築材料等 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能と同等以上のものを 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能と同等以上のものを 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能と同等以上のものを 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能と同等以上のものを 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能と同等以上のものを 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能と同等以上のものを 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能と同等以上のものを※製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の ※製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の ※製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の ※製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の ※製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の ※製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の ※製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。特別な材料の工法 特別な材料の工法材料の品質等 材料の品質等 使用する。ただし、製造業者等が記載されている場合に同等以上のものとする場合は、あら 使用する。ただし、製造業者等が記載されている場合に同等以上のものとする場合は、あら 使用する。ただし、製造業者等が記載されている場合に同等以上のものとする場合は、あら 使用する。ただし、製造業者等が記載されている場合に同等以上のものとする場合は、あら 使用する。ただし、製造業者等が記載されている場合に同等以上のものとする場合は、あら 使用する。ただし、製造業者等が記載されている場合に同等以上のものとする場合は、あら 使用する。
ただし、製造業者等が記載されている場合に同等以上のものとする場合は、あら かじめ監督職員の承諾を受ける。 かじめ監督職員の承諾を受ける。 かじめ監督職員の承諾を受ける。 かじめ監督職員の承諾を受ける。
(1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 (1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 (1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 (1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 (1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 (1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 (1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
(2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 (2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 (2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 (2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 (2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 (2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 (2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
(3) 安定的な供給が可能であること。 (3) 安定的な供給が可能であること。 (3) 安定的な供給が可能であること。 (3) 安定的な供給が可能であること。 (3) 安定的な供給が可能であること。 (3) 安定的な供給が可能であること。 (3) 安定的な供給が可能であること。
(4) 法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること。 (4) 法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること。 (4) 法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること。 (4) 法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること。 (4) 法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること。 (4) 法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること。 (4) 法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること。
(5) 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 (5) 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 (5) 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 (5) 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 (5) 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 (5) 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 (5) 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
(6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。 (6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。 (6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。 (6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。 (6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。 (6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。 (6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。
判断の基準に従い、「木材・木材製品の合法性、持続可能性の証明のためのガイドライン」 判断の基準に従い、「木材・木材製品の合法性、持続可能性の証明のためのガイドライン」 判断の基準に従い、「木材・木材製品の合法性、持続可能性の証明のためのガイドライン」 判断の基準に従い、「木材・木材製品の合法性、持続可能性の証明のためのガイドライン」 判断の基準に従い、「木材・木材製品の合法性、持続可能性の証明のためのガイドライン」 判断の基準に従い、「木材・木材製品の合法性、持続可能性の証明のためのガイドライン」 判断の基準に従い、「木材・木材製品の合法性、持続可能性の証明のためのガイドライン」 (林野庁 平成18年2月15日)に準拠した証明書等を、監督職員に提出する。 (林野庁 平成18年2月15日)に準拠した証明書等を、監督職員に提出する。 (林野庁 平成18年2月15日)に準拠した証明書等を、監督職員に提出する。 (林野庁 平成18年2月15日)に準拠した証明書等を、監督職員に提出する。 (林野庁 平成18年2月15日)に準拠した証明書等を、監督職員に提出する。 (林野庁 平成18年2月15日)に準拠した証明書等を、監督職員に提出する。 (林野庁 平成18年2月15日)に準拠した証明書等を、監督職員に提出する。
第三種 第三種 ① JIS 及び JAS の F☆☆☆ 品 ① JIS 及び JAS の F☆☆☆ 品 ① JIS 及び JAS の F☆☆☆ 品 ① JIS 及び JAS の F☆☆☆ 品 ① JIS 及び JAS の F☆☆☆ 品 ① JIS 及び JAS の F☆☆☆ 品 ① JIS 及び JAS の F☆☆☆ 品 ② 建築基準法施行令第 20 条の 7 第 3 項による国土交通大臣認定品 ② 建築基準法施行令第 20 条の 7 第 3 項による国土交通大臣認定品 ② 建築基準法施行令第 20 条の 7 第 3 項による国土交通大臣認定品 ② 建築基準法施行令第 20 条の 7 第 3 項による国土交通大臣認定品 ② 建築基準法施行令第 20 条の 7 第 3 項による国土交通大臣認定品 ② 建築基準法施行令第 20 条の 7 第 3 項による国土交通大臣認定品 ② 建築基準法施行令第 20 条の 7 第 3 項による国土交通大臣認定品 ③ 旧 JIS の Eo 品 ③ 旧 JIS の Eo 品 ③ 旧 JIS の Eo 品 ③ 旧 JIS の Eo 品 ④ 旧 JAS の Fco 品 ④ 旧 JAS の Fco 品 ④ 旧 JAS の Fco 品 ④ 旧 JAS の Fco 品ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒド ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒド ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒド ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒド ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒド ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒド ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。を放散させないか、放散が極めて少ないものとする。を放散させないか、放散が極めて少ないものとする。を放散させないか、放散が極めて少ないものとする。を放散させないか、放散が極めて少ないものとする。を放散させないか、放散が極めて少ないものとする。を放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
2)保温材、緩衝材、断熱材は、ホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が 2)保温材、緩衝材、断熱材は、ホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が 2)保温材、緩衝材、断熱材は、ホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が 2)保温材、緩衝材、断熱材は、ホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が 2)保温材、緩衝材、断熱材は、ホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が 2)保温材、緩衝材、断熱材は、ホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が 2)保温材、緩衝材、断熱材は、ホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。極めて少ないものとする。極めて少ないものとする。極めて少ないものとする。
等は、ホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。等は、ホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。等は、ホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。等は、ホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。等は、ホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。等は、ホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。等は、ホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
放散が極めて少ないものとする。放散が極めて少ないものとする。放散が極めて少ないものとする。放散が極めて少ないものとする。
5)1)、3)及び 4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器 5)1)、3)及び 4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器 5)1)、3)及び 4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器 5)1)、3)及び 4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器 5)1)、3)及び 4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器 5)1)、3)及び 4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器 5)1)、3)及び 4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを 放散させないか、 4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを 放散させないか、 4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを 放散させないか、 4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを 放散させないか、 4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを 放散させないか、 4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを 放散させないか、 4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを 放散させないか、1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル環境配慮 環境配慮 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有する 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有する 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有する 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有する 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有する 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有する 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有する と共に、次の 1)から 5)を満たすものとする。 と共に、次の 1)から 5)を満たすものとする。 と共に、次の 1)から 5)を満たすものとする。 と共に、次の 1)から 5)を満たすものとする。 と共に、次の 1)から 5)を満たすものとする。 と共に、次の 1)から 5)を満たすものとする。 と共に、次の 1)から 5)を満たすものとする。
3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性 3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性 3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性 3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性 3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性 3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性 3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチル の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチル の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチル の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチル の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチル の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチル の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。ベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。ベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。ベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。ベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。ベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。ベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。
揮発性有機化合物を放散させる建築材料等 揮発性有機化合物を放散させる建築材料等 揮発性有機化合物を放散させる建築材料等 揮発性有機化合物を放散させる建築材料等 [1.4.1] [1.4.1][1.4.2] [1.4.2]11 1112 1213 13石綿含有建材の調査 石綿含有建材の調査前調査を次の事項について行うこと。調査は、「建築物の解体等に係る石綿飛散防止対策マニ 前調査を次の事項について行うこと。調査は、「建築物の解体等に係る石綿飛散防止対策マニ 前調査を次の事項について行うこと。調査は、「建築物の解体等に係る石綿飛散防止対策マニ 前調査を次の事項について行うこと。調査は、「建築物の解体等に係る石綿飛散防止対策マニ 前調査を次の事項について行うこと。調査は、「建築物の解体等に係る石綿飛散防止対策マニ 前調査を次の事項について行うこと。調査は、「建築物の解体等に係る石綿飛散防止対策マニ 前調査を次の事項について行うこと。調査は、「建築物の解体等に係る石綿飛散防止対策マニ アスベスト含有建材の撤去に当たり、石綿障害予防規則第3条の規定に基づきあらかじめ事 アスベスト含有建材の撤去に当たり、石綿障害予防規則第3条の規定に基づきあらかじめ事 アスベスト含有建材の撤去に当たり、石綿障害予防規則第3条の規定に基づきあらかじめ事 アスベスト含有建材の撤去に当たり、石綿障害予防規則第3条の規定に基づきあらかじめ事 アスベスト含有建材の撤去に当たり、石綿障害予防規則第3条の規定に基づきあらかじめ事 アスベスト含有建材の撤去に当たり、石綿障害予防規則第3条の規定に基づきあらかじめ事 アスベスト含有建材の撤去に当たり、石綿障害予防規則第3条の規定に基づきあらかじめ事ュアル」及び「建築物等の解体等の作業及び労働者が石綿等にばく露するおそれがある建築物 ュアル」及び「建築物等の解体等の作業及び労働者が石綿等にばく露するおそれがある建築物 ュアル」及び「建築物等の解体等の作業及び労働者が石綿等にばく露するおそれがある建築物 ュアル」及び「建築物等の解体等の作業及び労働者が石綿等にばく露するおそれがある建築物 ュアル」及び「建築物等の解体等の作業及び労働者が石綿等にばく露するおそれがある建築物 ュアル」及び「建築物等の解体等の作業及び労働者が石綿等にばく露するおそれがある建築物 ュアル」及び「建築物等の解体等の作業及び労働者が石綿等にばく露するおそれがある建築物等における業務での労働者の石綿ばく露防止に関する技術上の指針に基づく石綿飛散漏洩防止 等における業務での労働者の石綿ばく露防止に関する技術上の指針に基づく石綿飛散漏洩防止 等における業務での労働者の石綿ばく露防止に関する技術上の指針に基づく石綿飛散漏洩防止 等における業務での労働者の石綿ばく露防止に関する技術上の指針に基づく石綿飛散漏洩防止 等における業務での労働者の石綿ばく露防止に関する技術上の指針に基づく石綿飛散漏洩防止 等における業務での労働者の石綿ばく露防止に関する技術上の指針に基づく石綿飛散漏洩防止 等における業務での労働者の石綿ばく露防止に関する技術上の指針に基づく石綿飛散漏洩防止対策徹底マニュアル」を参考に行うこと(書面調査及び現地調査)。対策徹底マニュアル」を参考に行うこと(書面調査及び現地調査)。対策徹底マニュアル」を参考に行うこと(書面調査及び現地調査)。対策徹底マニュアル」を参考に行うこと(書面調査及び現地調査)。対策徹底マニュアル」を参考に行うこと(書面調査及び現地調査)。対策徹底マニュアル」を参考に行うこと(書面調査及び現地調査)。対策徹底マニュアル」を参考に行うこと(書面調査及び現地調査)。
調査範囲 ※ 改修対象の全ての建材 ・ 図示 調査範囲 ※ 改修対象の全ての建材 ・ 図示 調査範囲 ※ 改修対象の全ての建材 ・ 図示 調査範囲 ※ 改修対象の全ての建材 ・ 図示 調査範囲 ※ 改修対象の全ての建材 ・ 図示 調査範囲 ※ 改修対象の全ての建材 ・ 図示 調査範囲 ※ 改修対象の全ての建材 ・ 図示調査事項 調査事項 (a)アスベスト含有建材等の使用部位 (a)アスベスト含有建材等の使用部位 (a)アスベスト含有建材等の使用部位 (a)アスベスト含有建材等の使用部位 (a)アスベスト含有建材等の使用部位 (b)アスベスト含有建材等の種類、厚さ、使用数量 (b)アスベスト含有建材等の種類、厚さ、使用数量 (b)アスベスト含有建材等の種類、厚さ、使用数量 (b)アスベスト含有建材等の種類、厚さ、使用数量 (b)アスベスト含有建材等の種類、厚さ、使用数量 (b)アスベスト含有建材等の種類、厚さ、使用数量 (b)アスベスト含有建材等の種類、厚さ、使用数量 (c)アスベスト含有建材等使用数量の確認 (c)アスベスト含有建材等使用数量の確認 (c)アスベスト含有建材等使用数量の確認 (c)アスベスト含有建材等使用数量の確認 (c)アスベスト含有建材等使用数量の確認 (c)アスベスト含有建材等使用数量の確認 (c)アスベスト含有建材等使用数量の確認 (d)施工範囲等の確認 (d)施工範囲等の確認 (d)施工範囲等の確認 (d)施工範囲等の確認 (e)廃棄物などの搬出方法 (e)廃棄物などの搬出方法 (e)廃棄物などの搬出方法 (e)廃棄物などの搬出方法 名称: ( 年 月) 名称: ( 年 月) 名称: ( 年 月) 名称: ( 年 月) 名称: ( 年 月) 名称: ( 年 月) 名称: ( 年 月)既存の石綿含有建材の調査報告書 (貸与 ※ 有 ・ 無 ) 既存の石綿含有建材の調査報告書 (貸与 ※ 有 ・ 無 ) 既存の石綿含有建材の調査報告書 (貸与 ※ 有 ・ 無 ) 既存の石綿含有建材の調査報告書 (貸与 ※ 有 ・ 無 ) 既存の石綿含有建材の調査報告書 (貸与 ※ 有 ・ 無 ) 既存の石綿含有建材の調査報告書 (貸与 ※ 有 ・ 無 ) 既存の石綿含有建材の調査報告書 (貸与 ※ 有 ・ 無 )調査結果 調査結果 調査の結果を確認表及び図面等に記録し、監督職員に提出する。 調査の結果を確認表及び図面等に記録し、監督職員に提出する。 調査の結果を確認表及び図面等に記録し、監督職員に提出する。 調査の結果を確認表及び図面等に記録し、監督職員に提出する。 調査の結果を確認表及び図面等に記録し、監督職員に提出する。 調査の結果を確認表及び図面等に記録し、監督職員に提出する。 調査の結果を確認表及び図面等に記録し、監督職員に提出する。
調査結果、設計図書等と異なる場合は監督職員と協議する。 調査結果、設計図書等と異なる場合は監督職員と協議する。 調査結果、設計図書等と異なる場合は監督職員と協議する。 調査結果、設計図書等と異なる場合は監督職員と協議する。 調査結果、設計図書等と異なる場合は監督職員と協議する。 調査結果、設計図書等と異なる場合は監督職員と協議する。 調査結果、設計図書等と異なる場合は監督職員と協議する。
留意事項 留意事項 施工調査は、石綿に関する一定の知見を有し、的確な判断ができる者が行うこと(石綿作業 施工調査は、石綿に関する一定の知見を有し、的確な判断ができる者が行うこと(石綿作業 施工調査は、石綿に関する一定の知見を有し、的確な判断ができる者が行うこと(石綿作業 施工調査は、石綿に関する一定の知見を有し、的確な判断ができる者が行うこと(石綿作業 施工調査は、石綿に関する一定の知見を有し、的確な判断ができる者が行うこと(石綿作業 施工調査は、石綿に関する一定の知見を有し、的確な判断ができる者が行うこと(石綿作業 施工調査は、石綿に関する一定の知見を有し、的確な判断ができる者が行うこと(石綿作業主任者技能講習修了者のうち石綿等の除去等の作業経験を有する者、日本アスベスト調査診断 主任者技能講習修了者のうち石綿等の除去等の作業経験を有する者、日本アスベスト調査診断 主任者技能講習修了者のうち石綿等の除去等の作業経験を有する者、日本アスベスト調査診断 主任者技能講習修了者のうち石綿等の除去等の作業経験を有する者、日本アスベスト調査診断 主任者技能講習修了者のうち石綿等の除去等の作業経験を有する者、日本アスベスト調査診断 主任者技能講習修了者のうち石綿等の除去等の作業経験を有する者、日本アスベスト調査診断 主任者技能講習修了者のうち石綿等の除去等の作業経験を有する者、日本アスベスト調査診断協会に登録されたアスベスト診断士、建築物石綿含有建材調査者など)。協会に登録されたアスベスト診断士、建築物石綿含有建材調査者など)。協会に登録されたアスベスト診断士、建築物石綿含有建材調査者など)。協会に登録されたアスベスト診断士、建築物石綿含有建材調査者など)。協会に登録されたアスベスト診断士、建築物石綿含有建材調査者など)。協会に登録されたアスベスト診断士、建築物石綿含有建材調査者など)。協会に登録されたアスベスト診断士、建築物石綿含有建材調査者など)。
発注者から提供された石綿に係る分析調査結果を活用する場合には、調査の時期や方法、対 発注者から提供された石綿に係る分析調査結果を活用する場合には、調査の時期や方法、対 発注者から提供された石綿に係る分析調査結果を活用する場合には、調査の時期や方法、対 発注者から提供された石綿に係る分析調査結果を活用する場合には、調査の時期や方法、対 発注者から提供された石綿に係る分析調査結果を活用する場合には、調査の時期や方法、対 発注者から提供された石綿に係る分析調査結果を活用する場合には、調査の時期や方法、対 発注者から提供された石綿に係る分析調査結果を活用する場合には、調査の時期や方法、対象とした石綿の種類、調査範囲等について確認すること(特定建築材料における石綿含有の考 象とした石綿の種類、調査範囲等について確認すること(特定建築材料における石綿含有の考 象とした石綿の種類、調査範囲等について確認すること(特定建築材料における石綿含有の考 象とした石綿の種類、調査範囲等について確認すること(特定建築材料における石綿含有の考 象とした石綿の種類、調査範囲等について確認すること(特定建築材料における石綿含有の考 象とした石綿の種類、調査範囲等について確認すること(特定建築材料における石綿含有の考 象とした石綿の種類、調査範囲等について確認すること(特定建築材料における石綿含有の考え方について、平成18年9月5日付環境省水・大気環境局大気環境課長通知(環水大大発第0609 え方について、平成18年9月5日付環境省水・大気環境局大気環境課長通知(環水大大発第0609 え方について、平成18年9月5日付環境省水・大気環境局大気環境課長通知(環水大大発第0609 え方について、平成18年9月5日付環境省水・大気環境局大気環境課長通知(環水大大発第0609 え方について、平成18年9月5日付環境省水・大気環境局大気環境課長通知(環水大大発第0609 え方について、平成18年9月5日付環境省水・大気環境局大気環境課長通知(環水大大発第0609 え方について、平成18年9月5日付環境省水・大気環境局大気環境課長通知(環水大大発第060905003号)以前の調査においては、石綿1重量%を超えない建築材料について「石綿なし」とさ 05003号)以前の調査においては、石綿1重量%を超えない建築材料について「石綿なし」とさ 05003号)以前の調査においては、石綿1重量%を超えない建築材料について「石綿なし」とさ 05003号)以前の調査においては、石綿1重量%を超えない建築材料について「石綿なし」とさ 05003号)以前の調査においては、石綿1重量%を超えない建築材料について「石綿なし」とさ 05003号)以前の調査においては、石綿1重量%を超えない建築材料について「石綿なし」とさ 05003号)以前の調査においては、石綿1重量%を超えない建築材料について「石綿なし」とされている可能性があること、また、平成20年2月15日付環境省水・大気環境局大気環境課長通 れている可能性があること、また、平成20年2月15日付環境省水・大気環境局大気環境課長通 れている可能性があること、また、平成20年2月15日付環境省水・大気環境局大気環境課長通 れている可能性があること、また、平成20年2月15日付環境省水・大気環境局大気環境課長通 れている可能性があること、また、平成20年2月15日付環境省水・大気環境局大気環境課長通 れている可能性があること、また、平成20年2月15日付環境省水・大気環境局大気環境課長通 れている可能性があること、また、平成20年2月15日付環境省水・大気環境局大気環境課長通知(環水大大発第080215002号)以前の調査においては、クリソタイル、アモサイト及びクロ 知(環水大大発第080215002号)以前の調査においては、クリソタイル、アモサイト及びクロ 知(環水大大発第080215002号)以前の調査においては、クリソタイル、アモサイト及びクロ 知(環水大大発第080215002号)以前の調査においては、クリソタイル、アモサイト及びクロ 知(環水大大発第080215002号)以前の調査においては、クリソタイル、アモサイト及びクロ 知(環水大大発第080215002号)以前の調査においては、クリソタイル、アモサイト及びクロ 知(環水大大発第080215002号)以前の調査においては、クリソタイル、アモサイト及びクロシドライト以外の石綿(アンソフィライト、トレモライト及びアクチノライト)が使用されて シドライト以外の石綿(アンソフィライト、トレモライト及びアクチノライト)が使用されて シドライト以外の石綿(アンソフィライト、トレモライト及びアクチノライト)が使用されて シドライト以外の石綿(アンソフィライト、トレモライト及びアクチノライト)が使用されて シドライト以外の石綿(アンソフィライト、トレモライト及びアクチノライト)が使用されて シドライト以外の石綿(アンソフィライト、トレモライト及びアクチノライト)が使用されて シドライト以外の石綿(アンソフィライト、トレモライト及びアクチノライト)が使用されてている可能性があるがこれらの分析が行われていないおそれがあること)。ている可能性があるがこれらの分析が行われていないおそれがあること)。ている可能性があるがこれらの分析が行われていないおそれがあること)。ている可能性があるがこれらの分析が行われていないおそれがあること)。ている可能性があるがこれらの分析が行われていないおそれがあること)。ている可能性があるがこれらの分析が行われていないおそれがあること)。ている可能性があるがこれらの分析が行われていないおそれがあること)。
施工調査にあたっては、内装等の内側など外側からの目視のみでは確認できない部分にもア 施工調査にあたっては、内装等の内側など外側からの目視のみでは確認できない部分にもア 施工調査にあたっては、内装等の内側など外側からの目視のみでは確認できない部分にもア 施工調査にあたっては、内装等の内側など外側からの目視のみでは確認できない部分にもア 施工調査にあたっては、内装等の内側など外側からの目視のみでは確認できない部分にもア 施工調査にあたっては、内装等の内側など外側からの目視のみでは確認できない部分にもア 施工調査にあたっては、内装等の内側など外側からの目視のみでは確認できない部分にもアスベスト含有建材がある場合があることに注意すること。スベスト含有建材がある場合があることに注意すること。スベスト含有建材がある場合があることに注意すること。スベスト含有建材がある場合があることに注意すること。スベスト含有建材がある場合があることに注意すること。スベスト含有建材がある場合があることに注意すること。スベスト含有建材がある場合があることに注意すること。
材料名(箇所) 材料名(箇所) 材料名(箇所) 材料名(箇所) 調査方法(1材料あたりの試料数:3サンプル) 調査方法(1材料あたりの試料数:3サンプル) 調査方法(1材料あたりの試料数:3サンプル) 調査方法(1材料あたりの試料数:3サンプル) 調査方法(1材料あたりの試料数:3サンプル) 調査方法(1材料あたりの試料数:3サンプル) 調査方法(1材料あたりの試料数:3サンプル)※ 定性分析 ・定量分析 ※ 定性分析 ・定量分析 ※ 定性分析 ・定量分析 ※ 定性分析 ・定量分析※ 定性分析 ・定量分析 ※ 定性分析 ・定量分析 ※ 定性分析 ・定量分析 ※ 定性分析 ・定量分析採取箇所 ※ 図示 ・ 採取箇所 ※ 図示 ・ 採取箇所 ※ 図示 ・ 採取箇所 ※ 図示 ・分析対象 ※ アスベスト 6種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、 分析対象 ※ アスベスト 6種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、 分析対象 ※ アスベスト 6種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、 分析対象 ※ アスベスト 6種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、 分析対象 ※ アスベスト 6種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、 分析対象 ※ アスベスト 6種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、 分析対象 ※ アスベスト 6種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、 アクチノライト、アンソフィライト、トレモライト) アクチノライト、アンソフィライト、トレモライト) アクチノライト、アンソフィライト、トレモライト) アクチノライト、アンソフィライト、トレモライト) アクチノライト、アンソフィライト、トレモライト) アクチノライト、アンソフィライト、トレモライト) アクチノライト、アンソフィライト、トレモライト)分析方法 ※ JIS A 1481-1~4 及び同等以上の精度を有する方法とする。分析方法 ※ JIS A 1481-1~4 及び同等以上の精度を有する方法とする。分析方法 ※ JIS A 1481-1~4 及び同等以上の精度を有する方法とする。分析方法 ※ JIS A 1481-1~4 及び同等以上の精度を有する方法とする。分析方法 ※ JIS A 1481-1~4 及び同等以上の精度を有する方法とする。分析方法 ※ JIS A 1481-1~4 及び同等以上の精度を有する方法とする。分析方法 ※ JIS A 1481-1~4 及び同等以上の精度を有する方法とする。
都道府県等への報告 都道府県等への報告・行う 石綿に関する事前調査結果を石綿事前調査結果報告システムにより報告する。・行う 石綿に関する事前調査結果を石綿事前調査結果報告システムにより報告する。・行う 石綿に関する事前調査結果を石綿事前調査結果報告システムにより報告する。・行う 石綿に関する事前調査結果を石綿事前調査結果報告システムにより報告する。・行う 石綿に関する事前調査結果を石綿事前調査結果報告システムにより報告する。・行う 石綿に関する事前調査結果を石綿事前調査結果報告システムにより報告する。・行う 石綿に関する事前調査結果を石綿事前調査結果報告システムにより報告する。
・行わない ・行わない[1.5.1] [1.5.1]分析による石綿含有の調査 ・ 行う 分析による石綿含有の調査 ・ 行う 分析による石綿含有の調査 ・ 行う 分析による石綿含有の調査 ・ 行う 14 14 名称: ( 年 月) 名称: ( 年 月) 名称: ( 年 月) 名称: ( 年 月) 名称: ( 年 月) 名称: ( 年 月) 名称: ( 年 月) R6 R6 12 12技能士 技能士適用工事種別 適用工事種別外壁改修工事 外壁改修工事建具改修工事 建具改修工事内装改修工事 内装改修工事塗装改修工事 塗装改修工事耐震改修工事 耐震改修工事コンクリートブロック・ALCパネル コンクリートブロック・ALCパネル コンクリートブロック・ALCパネル コンクリートブロック・ALCパネル押出成形セメント板工事 押出成形セメント板工事 押出成形セメント板工事 押出成形セメント板工事防水改修工事 防水改修工事石工事 石工事植栽工事 植栽工事見本施工の実施 見本施工の実施 ・実施する ・実施しない ・実施する ・実施しない ・実施する ・実施しない ・実施する ・実施しない施工数量調査 施工数量調査埋設配管・配線調査 埋設配管・配線調査 ※ 既存資料調査 ※ 既存資料調査・ 放射線透過試験 ・ 放射線透過試験 労働安全衛生法、「電離放射線障害防止規制」(昭和47年労働省令第41号)等に定めるところ 労働安全衛生法、「電離放射線障害防止規制」(昭和47年労働省令第41号)等に定めるところ 労働安全衛生法、「電離放射線障害防止規制」(昭和47年労働省令第41号)等に定めるところ 労働安全衛生法、「電離放射線障害防止規制」(昭和47年労働省令第41号)等に定めるところ 労働安全衛生法、「電離放射線障害防止規制」(昭和47年労働省令第41号)等に定めるところ 労働安全衛生法、「電離放射線障害防止規制」(昭和47年労働省令第41号)等に定めるところ 労働安全衛生法、「電離放射線障害防止規制」(昭和47年労働省令第41号)等に定めるところ によるほか、次による。 によるほか、次による。 によるほか、次による。 によるほか、次による。
(1)作業主任者は、エックス線作業主任者の資格を有するものとし、資格を証明するもの (1)作業主任者は、エックス線作業主任者の資格を有するものとし、資格を証明するもの (1)作業主任者は、エックス線作業主任者の資格を有するものとし、資格を証明するもの (1)作業主任者は、エックス線作業主任者の資格を有するものとし、資格を証明するもの (1)作業主任者は、エックス線作業主任者の資格を有するものとし、資格を証明するもの (1)作業主任者は、エックス線作業主任者の資格を有するものとし、資格を証明するもの (1)作業主任者は、エックス線作業主任者の資格を有するものとし、資格を証明するもの とし、資格を証明する資料を監督職員に提出する。 とし、資格を証明する資料を監督職員に提出する。 とし、資格を証明する資料を監督職員に提出する。 とし、資格を証明する資料を監督職員に提出する。 とし、資格を証明する資料を監督職員に提出する。 とし、資格を証明する資料を監督職員に提出する。 とし、資格を証明する資料を監督職員に提出する。
(2)放射線照射量は最小限のものとし、照射中は人体に影響のない程度まで照射器より離 (2)放射線照射量は最小限のものとし、照射中は人体に影響のない程度まで照射器より離 (2)放射線照射量は最小限のものとし、照射中は人体に影響のない程度まで照射器より離 (2)放射線照射量は最小限のものとし、照射中は人体に影響のない程度まで照射器より離 (2)放射線照射量は最小限のものとし、照射中は人体に影響のない程度まで照射器より離 (2)放射線照射量は最小限のものとし、照射中は人体に影響のない程度まで照射器より離 (2)放射線照射量は最小限のものとし、照射中は人体に影響のない程度まで照射器より離 れる。また、作業者以外の立入禁止措置を講ずる。 れる。また、作業者以外の立入禁止措置を講ずる。 れる。また、作業者以外の立入禁止措置を講ずる。 れる。また、作業者以外の立入禁止措置を講ずる。 れる。また、作業者以外の立入禁止措置を講ずる。 れる。また、作業者以外の立入禁止措置を講ずる。 れる。また、作業者以外の立入禁止措置を講ずる。
(3)露出時間は、コンクリートの厚さ等により、適宜調整する。 (3)露出時間は、コンクリートの厚さ等により、適宜調整する。 (3)露出時間は、コンクリートの厚さ等により、適宜調整する。 (3)露出時間は、コンクリートの厚さ等により、適宜調整する。 (3)露出時間は、コンクリートの厚さ等により、適宜調整する。 (3)露出時間は、コンクリートの厚さ等により、適宜調整する。 (3)露出時間は、コンクリートの厚さ等により、適宜調整する。
(4)付近にフィルム、磁気ディスク等放射線の影響を受けるものの有無を確認する。 (4)付近にフィルム、磁気ディスク等放射線の影響を受けるものの有無を確認する。 (4)付近にフィルム、磁気ディスク等放射線の影響を受けるものの有無を確認する。 (4)付近にフィルム、磁気ディスク等放射線の影響を受けるものの有無を確認する。 (4)付近にフィルム、磁気ディスク等放射線の影響を受けるものの有無を確認する。 (4)付近にフィルム、磁気ディスク等放射線の影響を受けるものの有無を確認する。 (4)付近にフィルム、磁気ディスク等放射線の影響を受けるものの有無を確認する。
(5)躯体の墨出しは、表裏でズレがないように措置を講ずる。 (5)躯体の墨出しは、表裏でズレがないように措置を講ずる。 (5)躯体の墨出しは、表裏でズレがないように措置を講ずる。 (5)躯体の墨出しは、表裏でズレがないように措置を講ずる。 (5)躯体の墨出しは、表裏でズレがないように措置を講ずる。 (5)躯体の墨出しは、表裏でズレがないように措置を講ずる。 (5)躯体の墨出しは、表裏でズレがないように措置を講ずる。
調査範囲 ( ) 調査範囲 ( ) 調査範囲 ( ) 調査範囲 ( ) 調査範囲 ( ) 調査範囲 ( ) 調査範囲 ( )調査方法 ( ) 調査方法 ( ) 調査方法 ( ) 調査方法 ( ) 調査方法 ( ) 調査方法 ( ) 調査方法 ( )既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※ 図示 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※ 図示 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※ 図示 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※ 図示 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※ 図示 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※ 図示 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※ 図示 化学物質の濃度測定 化学物質の濃度測定労働省が定める室内濃度に関する指針値」によるVOC測定(対象物:ホルムアルデヒト、トル 労働省が定める室内濃度に関する指針値」によるVOC測定(対象物:ホルムアルデヒト、トル 労働省が定める室内濃度に関する指針値」によるVOC測定(対象物:ホルムアルデヒト、トル 労働省が定める室内濃度に関する指針値」によるVOC測定(対象物:ホルムアルデヒト、トル 労働省が定める室内濃度に関する指針値」によるVOC測定(対象物:ホルムアルデヒト、トル 労働省が定める室内濃度に関する指針値」によるVOC測定(対象物:ホルムアルデヒト、トル 労働省が定める室内濃度に関する指針値」によるVOC測定(対象物:ホルムアルデヒト、トルエン、キシレン、パラジクロロベンゼン、エチルベンゼン、スチレン)を行い、指針値以下で エン、キシレン、パラジクロロベンゼン、エチルベンゼン、スチレン)を行い、指針値以下で エン、キシレン、パラジクロロベンゼン、エチルベンゼン、スチレン)を行い、指針値以下で エン、キシレン、パラジクロロベンゼン、エチルベンゼン、スチレン)を行い、指針値以下で エン、キシレン、パラジクロロベンゼン、エチルベンゼン、スチレン)を行い、指針値以下で エン、キシレン、パラジクロロベンゼン、エチルベンゼン、スチレン)を行い、指針値以下で エン、キシレン、パラジクロロベンゼン、エチルベンゼン、スチレン)を行い、指針値以下であることを確認する。また、測定により指針値を超えた場合、監督員との協議により必要な措置 あることを確認する。また、測定により指針値を超えた場合、監督員との協議により必要な措置 あることを確認する。また、測定により指針値を超えた場合、監督員との協議により必要な措置 あることを確認する。また、測定により指針値を超えた場合、監督員との協議により必要な措置 あることを確認する。また、測定により指針値を超えた場合、監督員との協議により必要な措置 あることを確認する。また、測定により指針値を超えた場合、監督員との協議により必要な措置 あることを確認する。また、測定により指針値を超えた場合、監督員との協議により必要な措置(強制換気等による対象物質の放散法、VOC等の吸収、分解法他、工期の延期及び再検査等) (強制換気等による対象物質の放散法、VOC等の吸収、分解法他、工期の延期及び再検査等) (強制換気等による対象物質の放散法、VOC等の吸収、分解法他、工期の延期及び再検査等) (強制換気等による対象物質の放散法、VOC等の吸収、分解法他、工期の延期及び再検査等) (強制換気等による対象物質の放散法、VOC等の吸収、分解法他、工期の延期及び再検査等) (強制換気等による対象物質の放散法、VOC等の吸収、分解法他、工期の延期及び再検査等) (強制換気等による対象物質の放散法、VOC等の吸収、分解法他、工期の延期及び再検査等)設計書の仕様のみならず、VOC等濃度を下げる施工方法を提案し、かつ、しゅん工前に「厚生 設計書の仕様のみならず、VOC等濃度を下げる施工方法を提案し、かつ、しゅん工前に「厚生 設計書の仕様のみならず、VOC等濃度を下げる施工方法を提案し、かつ、しゅん工前に「厚生 設計書の仕様のみならず、VOC等濃度を下げる施工方法を提案し、かつ、しゅん工前に「厚生 設計書の仕様のみならず、VOC等濃度を下げる施工方法を提案し、かつ、しゅん工前に「厚生 設計書の仕様のみならず、VOC等濃度を下げる施工方法を提案し、かつ、しゅん工前に「厚生 設計書の仕様のみならず、VOC等濃度を下げる施工方法を提案し、かつ、しゅん工前に「厚生測定はアクティブ方式にて行う。測定はアクティブ方式にて行う。測定はアクティブ方式にて行う。測定はアクティブ方式にて行う。
着工前の測定 ・ 行わない ※行う 着工前の測定 ・ 行わない ※行う 着工前の測定 ・ 行わない ※行う 着工前の測定 ・ 行わない ※行う 着工前の測定 ・ 行わない ※行う 着工前の測定 ・ 行わない ※行う 着工前の測定 ・ 行わない ※行うを講ずるものとする。を講ずるものとする。
測定結果について、測定時の室温を記載した報告書を監督職員に提出すること。測定結果について、測定時の室温を記載した報告書を監督職員に提出すること。測定結果について、測定時の室温を記載した報告書を監督職員に提出すること。測定結果について、測定時の室温を記載した報告書を監督職員に提出すること。測定結果について、測定時の室温を記載した報告書を監督職員に提出すること。測定結果について、測定時の室温を記載した報告書を監督職員に提出すること。測定結果について、測定時の室温を記載した報告書を監督職員に提出すること。
・FRP防水工事作業 ・FRP防水工事作業技 能 検 定 作 業 技 能 検 定 作 業 技 能 検 定 作 業 技 能 検 定 作 業・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・シーリング防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業・左官作業 ・内外装板金作業 ・左官作業 ・内外装板金作業 ・左官作業 ・内外装板金作業 ・左官作業 ・内外装板金作業・左官作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・左官作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・左官作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・左官作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・左官作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・左官作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・左官作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業・ビル用サッシ施工作業 ・ガラス工事作業 ・ビル用サッシ施工作業 ・ガラス工事作業 ・ビル用サッシ施工作業 ・ガラス工事作業 ・ビル用サッシ施工作業 ・ガラス工事作業 ・ビル用サッシ施工作業 ・ガラス工事作業 ・ビル用サッシ施工作業 ・ガラス工事作業 ・ビル用サッシ施工作業 ・ガラス工事作業・自動ドア施工作業 ・自動ドア施工作業・ボード仕上げ工事作業 ・鋼製下地工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・鋼製下地工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・鋼製下地工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・鋼製下地工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・鋼製下地工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・鋼製下地工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・鋼製下地工事作業・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上作業・壁装作業 ・大工工事作業 ・タイル張り作業 ・壁装作業 ・大工工事作業 ・タイル張り作業 ・壁装作業 ・大工工事作業 ・タイル張り作業 ・壁装作業 ・大工工事作業 ・タイル張り作業 ・壁装作業 ・大工工事作業 ・タイル張り作業 ・壁装作業 ・大工工事作業 ・タイル張り作業 ・壁装作業 ・大工工事作業 ・タイル張り作業・建築塗装作業 ・建築塗装作業・鉄骨組立作業 ・型枠工事作業 ・とび作業 ・鉄骨組立作業 ・型枠工事作業 ・とび作業 ・鉄骨組立作業 ・型枠工事作業 ・とび作業 ・鉄骨組立作業 ・型枠工事作業 ・とび作業 ・鉄骨組立作業 ・型枠工事作業 ・とび作業 ・鉄骨組立作業 ・型枠工事作業 ・とび作業 ・鉄骨組立作業 ・型枠工事作業 ・とび作業・コンクリートブロック工事作業 ・コンクリートブロック工事作業 ・コンクリートブロック工事作業 ・コンクリートブロック工事作業・石張り作業 ・石張り作業・造園工事作業 ・造園工事作業・エーエルシーパネル工事作業 ・エーエルシーパネル工事作業 ・エーエルシーパネル工事作業 ・エーエルシーパネル工事作業[1.6.2] [1.6.2][1.6.3] [1.6.3][1.7.2] [1.7.2][1.7.5] [1.7.5][1.7.9] [1.7.9][1.8.2] [1.8.2]測定対象室 ※ 図示 ・居室 測定対象室 ※ 図示 ・居室 測定対象室 ※ 図示 ・居室 測定対象室 ※ 図示 ・居室15 1516 1617 1718 1819 19技術検査 技術検査 20 20下記のものを監督職員に提出する。ただし、原板は撮影業者の保管とする。下記のものを監督職員に提出する。ただし、原板は撮影業者の保管とする。下記のものを監督職員に提出する。ただし、原板は撮影業者の保管とする。下記のものを監督職員に提出する。ただし、原板は撮影業者の保管とする。下記のものを監督職員に提出する。ただし、原板は撮影業者の保管とする。下記のものを監督職員に提出する。ただし、原板は撮影業者の保管とする。下記のものを監督職員に提出する。ただし、原板は撮影業者の保管とする。電子データは、RGB 各 8 ビット(フルカラー)、JPEG 形式最高画質としCD-Rにて提出する。電子データは、RGB 各 8 ビット(フルカラー)、JPEG 形式最高画質としCD-Rにて提出する。電子データは、RGB 各 8 ビット(フルカラー)、JPEG 形式最高画質としCD-Rにて提出する。電子データは、RGB 各 8 ビット(フルカラー)、JPEG 形式最高画質としCD-Rにて提出する。電子データは、RGB 各 8 ビット(フルカラー)、JPEG 形式最高画質としCD-Rにて提出する。
電子データは、RGB 各 8 ビット(フルカラー)、JPEG 形式最高画質としCD-Rにて提出する。電子データは、RGB 各 8 ビット(フルカラー)、JPEG 形式最高画質としCD-Rにて提出する。
電子納品は「工事書類の電子納品に関する運用の手引き」に基づくものとする(図面関係、 電子納品は「工事書類の電子納品に関する運用の手引き」に基づくものとする(図面関係、 電子納品は「工事書類の電子納品に関する運用の手引き」に基づくものとする(図面関係、 電子納品は「工事書類の電子納品に関する運用の手引き」に基づくものとする(図面関係、 電子納品は「工事書類の電子納品に関する運用の手引き」に基づくものとする(図面関係、 電子納品は「工事書類の電子納品に関する運用の手引き」に基づくものとする(図面関係、 電子納品は「工事書類の電子納品に関する運用の手引き」に基づくものとする(図面関係、写真関係のみ)。なお、電子納品における書類の作成費用等は工事費の諸経費(共通仮設費 写真関係のみ)。なお、電子納品における書類の作成費用等は工事費の諸経費(共通仮設費 写真関係のみ)。なお、電子納品における書類の作成費用等は工事費の諸経費(共通仮設費 写真関係のみ)。なお、電子納品における書類の作成費用等は工事費の諸経費(共通仮設費 写真関係のみ)。なお、電子納品における書類の作成費用等は工事費の諸経費(共通仮設費 写真関係のみ)。なお、電子納品における書類の作成費用等は工事費の諸経費(共通仮設費 写真関係のみ)。なお、電子納品における書類の作成費用等は工事費の諸経費(共通仮設費の率分)に含まれ、検査に要する費用においても受注者の負担とする。の率分)に含まれ、検査に要する費用においても受注者の負担とする。の率分)に含まれ、検査に要する費用においても受注者の負担とする。の率分)に含まれ、検査に要する費用においても受注者の負担とする。の率分)に含まれ、検査に要する費用においても受注者の負担とする。の率分)に含まれ、検査に要する費用においても受注者の負担とする。の率分)に含まれ、検査に要する費用においても受注者の負担とする。
完成図等 完成図等※ 作成する ※ 作成する 完成図 完成図建築主体原図 建築主体原図総合版製本 総合版製本※ 製本については、白焼きとし、背表紙に年度と工事名、表紙に年度、工事名、設計者名、 ※ 製本については、白焼きとし、背表紙に年度と工事名、表紙に年度、工事名、設計者名、 ※ 製本については、白焼きとし、背表紙に年度と工事名、表紙に年度、工事名、設計者名、 ※ 製本については、白焼きとし、背表紙に年度と工事名、表紙に年度、工事名、設計者名、 ※ 製本については、白焼きとし、背表紙に年度と工事名、表紙に年度、工事名、設計者名、 ※ 製本については、白焼きとし、背表紙に年度と工事名、表紙に年度、工事名、設計者名、 ※ 製本については、白焼きとし、背表紙に年度と工事名、表紙に年度、工事名、設計者名、 工事監理者名、施工者名、工期しゅん工日を印刷する。 工事監理者名、施工者名、工期しゅん工日を印刷する。 工事監理者名、施工者名、工期しゅん工日を印刷する。 工事監理者名、施工者名、工期しゅん工日を印刷する。 工事監理者名、施工者名、工期しゅん工日を印刷する。 工事監理者名、施工者名、工期しゅん工日を印刷する。 工事監理者名、施工者名、工期しゅん工日を印刷する。
保全に関する資料 保全に関する資料※ 作成する 提出部数2部 ※ 作成する 提出部数2部 ※ 作成する 提出部数2部 ※ 作成する 提出部数2部なお、「建築物等の利用に関する説明書」は、建築物等の利用に関する説明書作成の手引き なお、「建築物等の利用に関する説明書」は、建築物等の利用に関する説明書作成の手引き なお、「建築物等の利用に関する説明書」は、建築物等の利用に関する説明書作成の手引き なお、「建築物等の利用に関する説明書」は、建築物等の利用に関する説明書作成の手引き なお、「建築物等の利用に関する説明書」は、建築物等の利用に関する説明書作成の手引き なお、「建築物等の利用に関する説明書」は、建築物等の利用に関する説明書作成の手引き なお、「建築物等の利用に関する説明書」は、建築物等の利用に関する説明書作成の手引き(国土交通省大臣官房官庁営繕部計画課保全指導室)を参考に、保全に関する事項について (国土交通省大臣官房官庁営繕部計画課保全指導室)を参考に、保全に関する事項について (国土交通省大臣官房官庁営繕部計画課保全指導室)を参考に、保全に関する事項について (国土交通省大臣官房官庁営繕部計画課保全指導室)を参考に、保全に関する事項について (国土交通省大臣官房官庁営繕部計画課保全指導室)を参考に、保全に関する事項について (国土交通省大臣官房官庁営繕部計画課保全指導室)を参考に、保全に関する事項について (国土交通省大臣官房官庁営繕部計画課保全指導室)を参考に、保全に関する事項について作成すること。作成すること。
※ 電気設備工事、機械設備工事等が別途発注されている場合は総合版で提出すること。※ 電気設備工事、機械設備工事等が別途発注されている場合は総合版で提出すること。※ 電気設備工事、機械設備工事等が別途発注されている場合は総合版で提出すること。※ 電気設備工事、機械設備工事等が別途発注されている場合は総合版で提出すること。※ 電気設備工事、機械設備工事等が別途発注されている場合は総合版で提出すること。※ 電気設備工事、機械設備工事等が別途発注されている場合は総合版で提出すること。※ 電気設備工事、機械設備工事等が別途発注されている場合は総合版で提出すること。
※ CADデータの提出は、CDにjww形式(SXF対応拡張線色・線種)のものを1部提出する。※ CADデータの提出は、CDにjww形式(SXF対応拡張線色・線種)のものを1部提出する。※ CADデータの提出は、CDにjww形式(SXF対応拡張線色・線種)のものを1部提出する。※ CADデータの提出は、CDにjww形式(SXF対応拡張線色・線種)のものを1部提出する。※ CADデータの提出は、CDにjww形式(SXF対応拡張線色・線種)のものを1部提出する。※ CADデータの提出は、CDにjww形式(SXF対応拡張線色・線種)のものを1部提出する。※ CADデータの提出は、CDにjww形式(SXF対応拡張線色・線種)のものを1部提出する。
完成写真 完成写真設備工事との取合い 設備工事との取合い 設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
※ 図示 ・ 設計GL= 現状GL ※ 図示 ・ 設計GL= 現状GL ※ 図示 ・ 設計GL= 現状GL ※ 図示 ・ 設計GL= 現状GL 設計GL 設計GL原板の大きさ 原板の大きさ(mm) (mm)※ 100×125 以上 ※ 100×125 以上 ※ 100×125 以上 ※ 100×125 以上※ 428 万画素以上 ※ 428 万画素以上 ※ 428 万画素以上 ※ 428 万画素以上※ 350 dpi以上 ※ 350 dpi以上 ※ 350 dpi以上 ※ 350 dpi以上・・※ 1 ※ 1※ 2 ※ 2※ 1 ※ 1提出部数 提出部数 撮影箇所数 撮影箇所数外部( )内部( ) 外部( )内部( ) 外部( )内部( ) 外部( )内部( )外部( )内部( ) 外部( )内部( ) 外部( )内部( ) 外部( )内部( )外部( )内部( ) 外部( )内部( ) 外部( )内部( ) 外部( )内部( )※ 2L判 ※ 2L判・ キャビネ判 ・ キャビネ判CADデータ CADデータ見開きA1製本 見開きA1製本見開きA3製本 見開きA3製本1133作成方法 作成方法 様式等 様式等 部数 部数 備考 備考[1.9.1~3][表 1.9.1] [1.9.1~3][表 1.9.1] [1.9.1~3][表 1.9.1] [1.9.1~3][表 1.9.1]55 10 1055 10 1021 2122 2223 2324 2425 25工事写真 工事写真・有り ・なし ・有り ・なし 工事数量総括表 工事数量総括表・ 着工前状況及び完成後の工事写真について電子データで1部提出すること。・ 着工前状況及び完成後の工事写真について電子データで1部提出すること。・ 着工前状況及び完成後の工事写真について電子データで1部提出すること。・ 着工前状況及び完成後の工事写真について電子データで1部提出すること。・ 着工前状況及び完成後の工事写真について電子データで1部提出すること。・ 着工前状況及び完成後の工事写真について電子データで1部提出すること。・ 着工前状況及び完成後の工事写真について電子データで1部提出すること。
26 2627 27・ 「営繕工事電子納品要領(令和3年度版)」による ・ 「営繕工事電子納品要領(令和3年度版)」による ・ 「営繕工事電子納品要領(令和3年度版)」による ・ 「営繕工事電子納品要領(令和3年度版)」による ・ 「営繕工事電子納品要領(令和3年度版)」による ・ 「営繕工事電子納品要領(令和3年度版)」による ・ 「営繕工事電子納品要領(令和3年度版)」による11 トイレ1 トイレ1東御市鞍掛 177番2 東御市鞍掛 177番2 東御市鞍掛 177番2 東御市鞍掛 177番2RC造+木造 RC造+木造 平屋建て 平屋建て 64.98 64.982 解体工事 [内部:床仕上材、ライニング、建具、TB、作り付家具等 撤去・処分] 2 解体工事 [内部:床仕上材、ライニング、建具、TB、作り付家具等 撤去・処分] 2 解体工事 [内部:床仕上材、ライニング、建具、TB、作り付家具等 撤去・処分] 2 解体工事 [内部:床仕上材、ライニング、建具、TB、作り付家具等 撤去・処分] 2 解体工事 [内部:床仕上材、ライニング、建具、TB、作り付家具等 撤去・処分] 2 解体工事 [内部:床仕上材、ライニング、建具、TB、作り付家具等 撤去・処分] 2 解体工事 [内部:床仕上材、ライニング、建具、TB、作り付家具等 撤去・処分][外部:アルミサッシュ 撤去・処分] [外部:アルミサッシュ 撤去・処分] [外部:アルミサッシュ 撤去・処分] [外部:アルミサッシュ 撤去・処分]3 金属工事 3 金属工事 4 建具工事 [外部:アルミサッシュ改修、内部:LSD、TB等改修] 4 建具工事 [外部:アルミサッシュ改修、内部:LSD、TB等改修] 4 建具工事 [外部:アルミサッシュ改修、内部:LSD、TB等改修] 4 建具工事 [外部:アルミサッシュ改修、内部:LSD、TB等改修] 4 建具工事 [外部:アルミサッシュ改修、内部:LSD、TB等改修] 4 建具工事 [外部:アルミサッシュ改修、内部:LSD、TB等改修] 4 建具工事 [外部:アルミサッシュ改修、内部:LSD、TB等改修]5 塗装 [外部:外壁塗装、軒天・金属部塗装 内部:木製額縁等塗装] 5 塗装 [外部:外壁塗装、軒天・金属部塗装 内部:木製額縁等塗装] 5 塗装 [外部:外壁塗装、軒天・金属部塗装 内部:木製額縁等塗装] 5 塗装 [外部:外壁塗装、軒天・金属部塗装 内部:木製額縁等塗装] 5 塗装 [外部:外壁塗装、軒天・金属部塗装 内部:木製額縁等塗装] 5 塗装 [外部:外壁塗装、軒天・金属部塗装 内部:木製額縁等塗装] 5 塗装 [外部:外壁塗装、軒天・金属部塗装 内部:木製額縁等塗装]6 内装 [壁・天井 ボード張り] 6 内装 [壁・天井 ボード張り] 6 内装 [壁・天井 ボード張り] 6 内装 [壁・天井 ボード張り]社会資本整備総合交付金事業東御市中央公園公衆トイレ改修に伴うアスベスト分析調査業務 東御市中央公園公衆トイレ改修に伴うアスベスト分析調査業務 東御市中央公園公衆トイレ改修に伴うアスベスト分析調査業務 東御市中央公園公衆トイレ改修に伴うアスベスト分析調査業務 東御市中央公園公衆トイレ改修に伴うアスベスト分析調査業務 東御市中央公園公衆トイレ改修に伴うアスベスト分析調査業務 東御市中央公園公衆トイレ改修に伴うアスベスト分析調査業務設計図(改修)1996年 1996年B - 02測定箇所数 ※ 図示 ・2箇所(各室1箇所 ・着手前/・工事終了後)(アクティブ方式) 測定箇所数 ※ 図示 ・2箇所(各室1箇所 ・着手前/・工事終了後)(アクティブ方式) 測定箇所数 ※ 図示 ・2箇所(各室1箇所 ・着手前/・工事終了後)(アクティブ方式) 測定箇所数 ※ 図示 ・2箇所(各室1箇所 ・着手前/・工事終了後)(アクティブ方式) 測定箇所数 ※ 図示 ・2箇所(各室1箇所 ・着手前/・工事終了後)(アクティブ方式) 測定箇所数 ※ 図示 ・2箇所(各室1箇所 ・着手前/・工事終了後)(アクティブ方式) 測定箇所数 ※ 図示 ・2箇所(各室1箇所 ・着手前/・工事終了後)(アクティブ方式)(2)(1)及び国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書・同指針(建築工事編)(令和7年版)」 (2)(1)及び国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書・同指針(建築工事編)(令和7年版)」 (2)(1)及び国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書・同指針(建築工事編)(令和7年版)」 (2)(1)及び国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書・同指針(建築工事編)(令和7年版)」 (2)(1)及び国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書・同指針(建築工事編)(令和7年版)」 (2)(1)及び国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書・同指針(建築工事編)(令和7年版)」 (2)(1)及び国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書・同指針(建築工事編)(令和7年版)」(1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、監督員との協議による。(1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、監督員との協議による。(1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、監督員との協議による。(1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、監督員との協議による。(1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、監督員との協議による。(1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、監督員との協議による。(1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、監督員との協議による。
仕様書 (建築工事編)(令和7年版)」(以下「標仕」という。)による。仕様書 (建築工事編)(令和7年版)」(以下「標仕」という。)による。仕様書 (建築工事編)(令和7年版)」(以下「標仕」という。)による。仕様書 (建築工事編)(令和7年版)」(以下「標仕」という。)による。仕様書 (建築工事編)(令和7年版)」(以下「標仕」という。)による。仕様書 (建築工事編)(令和7年版)」(以下「標仕」という。)による。仕様書 (建築工事編)(令和7年版)」(以下「標仕」という。)による。
(3)本工事は特記あるものを除き、東御市契約規則及び工事請負契約書の記載事項による。(3)本工事は特記あるものを除き、東御市契約規則及び工事請負契約書の記載事項による。(3)本工事は特記あるものを除き、東御市契約規則及び工事請負契約書の記載事項による。(3)本工事は特記あるものを除き、東御市契約規則及び工事請負契約書の記載事項による。(3)本工事は特記あるものを除き、東御市契約規則及び工事請負契約書の記載事項による。(3)本工事は特記あるものを除き、東御市契約規則及び工事請負契約書の記載事項による。(3)本工事は特記あるものを除き、東御市契約規則及び工事請負契約書の記載事項による。
○○・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修 令和 7 年版) ・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修 令和 7 年版) ・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修 令和 7 年版) ・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修 令和 7 年版) ・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修 令和 7 年版) ・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修 令和 7 年版) ・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修 令和 7 年版)・建築物解体工事共通仕様書・同解説(国土交通省官房官庁営繕部監修令和 4 年版) ・建築物解体工事共通仕様書・同解説(国土交通省官房官庁営繕部監修令和 4 年版) ・建築物解体工事共通仕様書・同解説(国土交通省官房官庁営繕部監修令和 4 年版) ・建築物解体工事共通仕様書・同解説(国土交通省官房官庁営繕部監修令和 4 年版) ・建築物解体工事共通仕様書・同解説(国土交通省官房官庁営繕部監修令和 4 年版) ・建築物解体工事共通仕様書・同解説(国土交通省官房官庁営繕部監修令和 4 年版) ・建築物解体工事共通仕様書・同解説(国土交通省官房官庁営繕部監修令和 4 年版)2 2本工事は、週休2日工事の対象外工事である。本工事は、週休2日工事の対象外工事である。本工事は、週休2日工事の対象外工事である。本工事は、週休2日工事の対象外工事である。本工事は、週休2日工事の対象外工事である。本工事は、週休2日工事の対象外工事である。本工事は、週休2日工事の対象外工事である。
・適用する※適用しない(国庫補助事業による工事) ・適用する※適用しない(国庫補助事業による工事) ・適用する※適用しない(国庫補助事業による工事) ・適用する※適用しない(国庫補助事業による工事) ・適用する※適用しない(国庫補助事業による工事) ・適用する※適用しない(国庫補助事業による工事) ・適用する※適用しない(国庫補助事業による工事)竣工書類の電子納品について、受注者が電子媒体の提出を希望し、発注者(東御市の工事担 竣工書類の電子納品について、受注者が電子媒体の提出を希望し、発注者(東御市の工事担 竣工書類の電子納品について、受注者が電子媒体の提出を希望し、発注者(東御市の工事担 竣工書類の電子納品について、受注者が電子媒体の提出を希望し、発注者(東御市の工事担 竣工書類の電子納品について、受注者が電子媒体の提出を希望し、発注者(東御市の工事担 竣工書類の電子納品について、受注者が電子媒体の提出を希望し、発注者(東御市の工事担 竣工書類の電子納品について、受注者が電子媒体の提出を希望し、
発注者(東御市の工事担中間技術検査 ※行わない 中間技術検査 ※行わない 中間技術検査 ※行わない 中間技術検査 ※行わない・行う・行う・行う・行う東御中央公園トイレ改修工事社会資本整備総合交付金事業 東御中央公園トイレ改修工事 社会資本整備総合交付金事業 東御中央公園トイレ改修工事 社会資本整備総合交付金事業 東御中央公園トイレ改修工事 社会資本整備総合交付金事業 東御中央公園トイレ改修工事 社会資本整備総合交付金事業 東御中央公園トイレ改修工事 社会資本整備総合交付金事業 東御中央公園トイレ改修工事 社会資本整備総合交付金事業 東御中央公園トイレ改修工事改修工事特記仕様書(2)16 16.16 16::58 58 FN= FN=K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 Save: Save: 2025/09/09 09:26:35 2025/09/09 09:26:35 2025/09/09 09:26:35 2025/09/09 09:26:35 //09 09// 25 25 Print: Print:20 20J O B N O . J O B N OPART PARTSEET NO. SEET NOD A T E D A T ESCALE A3 SCALE A3SCALE A1 SCALE A1 JOB NAME JOB NAMESHEET NAME SHEET NAME建築意匠2022.10.01. 2022.10.01. 2022.10.01.
2022.10.01※ 塗装溶融 55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯(CGLCCR-20-AZ 150) ※ 塗装溶融 55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯(CGLCCR-20-AZ 150) ※ 塗装溶融 55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯(CGLCCR-20-AZ 150) ※ 塗装溶融 55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯(CGLCCR-20-AZ 150) ※ 塗装溶融 55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯(CGLCCR-20-AZ 150) ※ 塗装溶融 55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯(CGLCCR-20-AZ 150) ※ 塗装溶融 55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯(CGLCCR-20-AZ 150)保護コンクリート 保護コンクリート22 設計基準強度 ※18N/mm ・ N/mm 設計基準強度 ※18N/mm ・ N/mm 設計基準強度 ※18N/mm ・ N/mm 設計基準強度 ※18N/mm ・ N/mm 設計基準強度 ※18N/mm ・ N/mm 設計基準強度 ※18N/mm ・ N/mm 設計基準強度 ※18N/mm ・ N/mm22 スランプ ※15cm ・18cm スランプ ※15cm ・18cm スランプ ※15cm ・18cm スランプ ※15cm ・18cm立上り部の保護工法 立上り部の保護工法 ・ 乾式保護材 乾式保護材の材料 ・ 乾式保護材 乾式保護材の材料 ・ 乾式保護材 乾式保護材の材料 ・ 乾式保護材 乾式保護材の材料 ・・ ・ コンクリート押え ・ コンクリート押え ・ コンクリート押え ・ コンクリート押え ・ モルタル押え(屋内等) ・ モルタル押え(屋内等) ・ モルタル押え(屋内等) ・ モルタル押え(屋内等) ・ れんが押え(・図示 ・ ) ・ れんが押え(・図示 ・ ) ・ れんが押え(・図示 ・ ) ・ れんが押え(・図示 ・ ) ・ れんが押え(・図示 ・ ) ・ れんが押え(・図示 ・ ) ・ れんが押え(・図示 ・ ) れんがの材料 ・JIS R 1250(普通れんが及び化粧れんが) れんがの材料 ・JIS R 1250(普通れんが及び化粧れんが) れんがの材料 ・JIS R 1250(普通れんが及び化粧れんが) れんがの材料 ・JIS R 1250(普通れんが及び化粧れんが) れんがの材料 ・JIS R 1250(普通れんが及び化粧れんが) れんがの材料 ・JIS R 1250(普通れんが及び化粧れんが) れんがの材料 ・JIS R 1250(普通れんが及び化粧れんが) ・・屋根露出防水絶縁断熱工法におけるルーフドレン回り及び立上り部周辺の 屋根露出防水絶縁断熱工法におけるルーフドレン回り及び立上り部周辺の 屋根露出防水絶縁断熱工法におけるルーフドレン回り及び立上り部周辺の 屋根露出防水絶縁断熱工法におけるルーフドレン回り及び立上り部周辺の 屋根露出防水絶縁断熱工法におけるルーフドレン回り及び立上り部周辺の 屋根露出防水絶縁断熱工法におけるルーフドレン回り及び立上り部周辺の 屋根露出防水絶縁断熱工法におけるルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 断熱材の張りじまい位置 断熱材の張りじまい位置 断熱材の張りじまい位置 ※図示 ・ ※図示 ・ 平場の保護コンクリートの厚さ 平場の保護コンクリートの厚さ 平場の保護コンクリートの厚さ 平場の保護コンクリートの厚さ こて仕上げの場合 ※80mm以上 ・ こて仕上げの場合 ※80mm以上 ・ こて仕上げの場合 ※80mm以上 ・ こて仕上げの場合 ※80mm以上 ・ こて仕上げの場合 ※80mm以上 ・ こて仕上げの場合 ※80mm以上 ・ こて仕上げの場合 ※80mm以上 ・ 床タイル張り等の場合 ※60mm以上 ・ 床タイル張り等の場合 ※60mm以上 ・ 床タイル張り等の場合 ※60mm以上 ・ 床タイル張り等の場合 ※60mm以上 ・ 床タイル張り等の場合 ※60mm以上 ・ 床タイル張り等の場合 ※60mm以上 ・ 床タイル張り等の場合 ※60mm以上 ・ ・ モルタル金こて仕上げ ※ 図示 ・ モルタル金こて仕上げ ※ 図示 ・ モルタル金こて仕上げ ※ 図示 ・ モルタル金こて仕上げ ※ 図示保護層等の屋上排水溝 保護層等の屋上排水溝 床面の仕上りの平たんさ ※a種 ・b種 ・c種 床面の仕上りの平たんさ ※a種 ・b種 ・c種 床面の仕上りの平たんさ ※a種 ・b種 ・c種 床面の仕上りの平たんさ ※a種 ・b種 ・c種 床面の仕上りの平たんさ ※a種 ・b種 ・c種 床面の仕上りの平たんさ ※a種 ・b種 ・c種 床面の仕上りの平たんさ ※a種 ・b種 ・c種防水改修工法の種類 防水改修工法の種類・ M4AS工法 ・ M4AS工法・ M3AS工法 ・ M3AS工法・ M3ASⅠ工法 ・ M3ASⅠ工法・ M4ASⅠ工法 ・ M4ASⅠ工法新規防水層の種別 新規防水層の種別 施工箇所 施工箇所改質アスファルト 改質アスファルトシート防水 シート防水 厚さ(mm) 厚さ(mm)・AS-T3 ・AS-T4 ・AS-T3 ・AS-T4 ・AS-T3 ・AS-T4 ・AS-T3 ・AS-T4・ASⅠ-T1 ・ASⅠ-J1 ・ASⅠ-T1 ・ASⅠ-J1 ・ASⅠ-T1 ・ASⅠ-J1 ・ASⅠ-T1 ・ASⅠ-J1改質アスファルトシートの種類及び厚さ 改質アスファルトシートの種類及び厚さ 改質アスファルトシートの種類及び厚さ 改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※改修標仕 表3.4.1から表3.4.3による ・図示 ※改修標仕 表3.4.1から表3.4.3による ・図示 ※改修標仕 表3.4.1から表3.4.3による ・図示 ※改修標仕 表3.4.1から表3.4.3による ・図示 ※改修標仕 表3.4.1から表3.4.3による ・図示 ※改修標仕 表3.4.1から表3.4.3による ・図示 ※改修標仕 表3.4.1から表3.4.3による ・図示粘着層付改質アスファルトシート及び部分粘着層付改質アスファルトシートの種類 粘着層付改質アスファルトシート及び部分粘着層付改質アスファルトシートの種類 粘着層付改質アスファルトシート及び部分粘着層付改質アスファルトシートの種類 粘着層付改質アスファルトシート及び部分粘着層付改質アスファルトシートの種類 粘着層付改質アスファルトシート及び部分粘着層付改質アスファルトシートの種類 粘着層付改質アスファルトシート及び部分粘着層付改質アスファルトシートの種類 粘着層付改質アスファルトシート及び部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 及び厚さ ※改修標仕 表3.4.1から表3.4.3による ・図示 ※改修標仕 表3.4.1から表3.4.3による ・図示 ※改修標仕 表3.4.1から表3.4.3による ・図示 ※改修標仕 表3.4.1から表3.4.3による ・図示 ※改修標仕 表3.4.1から表3.4.3による ・図示 ※改修標仕 表3.4.1から表3.4.3による ・図示 ※改修標仕 表3.4.1から表3.4.3による ・図示6 6 厚さ(mm) ・30 ・50 ・100 厚さ(mm) ・30 ・50 ・100 厚さ(mm) ・30 ・50 ・100 厚さ(mm) ・30 ・50 ・100 厚さ(mm) ・30 ・50 ・100 厚さ(mm) ・30 ・50 ・100 厚さ
(mm) ・30 ・50 ・100押え金物の材質及び形状寸法 押え金物の材質及び形状寸法 押え金物の材質及び形状寸法 押え金物の材質及び形状寸法 材質 ※アルミニウム ・図示 材質 ※アルミニウム ・図示 材質 ※アルミニウム ・図示 材質 ※アルミニウム ・図示 形状 ※L-30×15×2.0 ・図示 形状 ※L-30×15×2.0 ・図示 形状 ※L-30×15×2.0 ・図示 形状 ※L-30×15×2.0 ・図示屋根露出防水断熱工法の断熱材 ( ノンフロンのもの G ) 屋根露出防水断熱工法の断熱材 ( ノンフロンのもの G ) 屋根露出防水断熱工法の断熱材 ( ノンフロンのもの G ) 屋根露出防水断熱工法の断熱材 ( ノンフロンのもの G ) 屋根露出防水断熱工法の断熱材 ( ノンフロンのもの G ) 屋根露出防水断熱工法の断熱材 ( ノンフロンのもの G ) 屋根露出防水断熱工法の断熱材 ( ノンフロンのもの G ) 材質 ※発泡プラスチック断熱材(JIS A 9521) 材質 ※発泡プラスチック断熱材(JIS A 9521) 材質 ※発泡プラスチック断熱材(JIS A 9521) 材質 ※発泡プラスチック断熱材(JIS A 9521) 材質 ※発泡プラスチック断熱材(JIS A 9521) 材質 ※発泡プラスチック断熱材(JIS A 9521) 材質 ※発泡プラスチック断熱材(JIS A 9521) 硬質ウレタンフォーム断熱材2種1号又は2号の場合は、透湿係数を除くJIS A 9521 硬質ウレタンフォーム断熱材2種1号又は2号の場合は、透湿係数を除くJIS A 9521 硬質ウレタンフォーム断熱材2種1号又は2号の場合は、透湿係数を除くJIS A 9521 硬質ウレタンフォーム断熱材2種1号又は2号の場合は、透湿係数を除くJIS A 9521 硬質ウレタンフォーム断熱材2種1号又は2号の場合は、透湿係数を除くJIS A 9521 硬質ウレタンフォーム断熱材2種1号又は2号の場合は、透湿係数を除くJIS A 9521 硬質ウレタンフォーム断熱材2種1号又は2号の場合は、透湿係数を除くJIS A 9521 の規格に準ずるもの。 の規格に準ずるもの。 の規格に準ずるもの。 の規格に準ずるもの。
脱気装置の種類 脱気装置の種類 ※ 設けない ・ 設ける(ルーフィングシート製造所の指定による) ※ 設けない ・ 設ける(ルーフィングシート製造所の指定による) ※ 設けない ・ 設ける(ルーフィングシート製造所の指定による) ※ 設けない ・ 設ける(ルーフィングシート製造所の指定による) ※ 設けない ・ 設ける(ルーフィングシート製造所の指定による) ※ 設けない ・ 設ける(ルーフィングシート製造所の指定による) ※ 設けない ・ 設ける(ルーフィングシート製造所の指定による) ※ 設けない ・ 設ける(ルーフィングシート製造所の指定による) ※ 設けない ・ 設ける(ルーフィングシート製造所の指定による) ※ 設けない ・ 設ける(ルーフィングシート製造所の指定による) ※ 設けない ・ 設ける(ルーフィングシート製造所の指定による) ※ 設けない ・ 設ける(ルーフィングシート製造所の指定による) ※ 設けない ・ 設ける(ルーフィングシート製造所の指定による) ※ 設けない ・ 設ける(ルーフィングシート製造所の指定による)仕上塗料の種類、使用量 (種類 ・ 使用量 kg/m ) 仕上塗料の種類、使用量 (種類 ・ 使用量 kg/m ) 仕上塗料の種類、使用量 (種類 ・ 使用量 kg/m ) 仕上塗料の種類、使用量 (種類 ・ 使用量 kg/m ) 仕上塗料の種類、使用量 (種類 ・ 使用量 kg/m ) 仕上塗料の種類、使用量 (種類 ・ 使用量 kg/m ) 仕上塗料の種類、使用量 (種類 ・ 使用量 kg/m )22屋内保護密着工法(S-C1)の場合のモルタル塗り厚さ 屋内保護密着工法(S-C1)の場合のモルタル塗り厚さ 屋内保護密着工法(S-C1)の場合のモルタル塗り厚さ 屋内保護密着工法(S-C1)の場合のモルタル塗り厚さ 屋内保護密着工法(S-C1)の場合のモルタル塗り厚さ 屋内保護密着工法(S-C1)の場合のモルタル塗り厚さ 屋内保護密着工法(S-C1)の場合のモルタル塗り厚さ ※ ( ) mm ※ ( ) mm ※ ( ) mm ※ ( ) mm ※図示 ・ ※図示 ・ ※図示 ・ ※図示 ・ 厚さ(mm) ・30 ・50 ・100 厚さ(mm) ・30 ・50 ・100 厚さ(mm) ・30 ・50 ・100 厚さ(mm) ・30 ・50 ・100 厚さ(mm) ・30 ・50 ・100 厚さ(mm) ・30 ・50 ・100 厚さ(mm) ・30 ・50 ・100 の規格に準ずるものとし、ポリエチレンフォーム断熱材の場合は、密度及び熱伝導率が、 の規格に準ずるものとし、ポリエチレンフォーム断熱材の場合は、密度及び熱伝導率が、 の規格に準ずるものとし、ポリエチレンフォーム断熱材の場合は、密度及び熱伝導率が、 の規格に準ずるものとし、ポリエチレンフォーム断熱材の場合は、密度及び熱伝導率が、 の規格に準ずるものとし、ポリエチレンフォーム断熱材の場合は、密度及び熱伝導率が、 の規格に準ずるものとし、ポリエチレンフォーム断熱材の場合は、密度及び熱伝導率が、 の規格に準ずるものとし、ポリエチレンフォーム断熱材の場合は、密度及び熱伝導率が、 JIS A 9521の規格に準ずるものとする。 JIS A 9521の規格に準ずるものとする。 JIS A 9521の規格に準ずるものとする。 JIS A 9521の規格に準ずるものとする。 JIS A 9521の規格に準ずるものとする。 JIS A 9521の規格に準ずるものとする。 JIS A 9521の規格に準ずるものとする。
プレキャストコンクリート下地の目地処理 プレキャストコンクリート下地の目地処理 プレキャストコンクリート下地の目地処理 プレキャストコンクリート下地の目地処理一般部のルーフィングシートの張付け(機械式固定工法の場合) 一般部のルーフィングシートの張付け(機械式固定工法の場合) 一般部のルーフィングシートの張付け(機械式固定工法の場合) 一般部のルーフィングシートの張付け(機械式固定工法の場合) 一般部のルーフィングシートの張付け(機械式固定工法の場合) 一般部のルーフィングシートの張付け(機械式固定工法の場合) 一般部のルーフィングシートの張付け(機械式固定工法の場合) 建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ※適用する ※適用する ・適用しない ・適用しない防水改修工法の種類 防水改修工法の種類・ P0S工法 ・ P0S工法新規防水層の種別 新規防水層の種別 仕上げ塗料等 仕上げ塗料等 使用分類 使用分類・軽歩行 ・軽歩行※非歩行 ※非歩行・シルバー ・シルバーアクリルウレタン系 アクリルウレタン系施工箇所 施工箇所・カラー ・カラー・ S4S工法 ・ S4S工法・ POSⅠ工法 ・ POSⅠ工法・ S4SⅠ工法 ・ S4SⅠ工法・ S3S工法 ・ S3S工法・ S3SⅠ工法 ・ S3SⅠ工法・ M4S工法 ・ M4S工法・ M4SⅠ工法 ・ M4SⅠ工法・ P1S工法 ・ P1S工法 ・SI-M1 ・SI-M2 ・SI-M1 ・SI-M2 ・SI-M1 ・SI-M2 ・SI-M1 ・SI-M2 ・SI-F1 ・SI-F2 ・SI-F1 ・SI-F2 ・SI-F1 ・SI-F2 ・SI-F1 ・SI-F2 ・SI-F1 ・SI-F2 ・SI-F1 ・SI-F2 ・SI-F1 ・SI-F2 ・SI-F1 ・SI-F2 ・S-C1 ・S-C1 ・S-F1 ・S-F2 ・S-F1 ・S-F2 ・S-F1 ・S-F2 ・S-F1 ・S-F2 ・S-M1 ・S-M2 ・S-M1 ・S-M2 ・S-M1 ・S-M2 ・S-M1 ・S-M2 ・S-M1 ・S-M2 ・S-M1 ・S-M2 ・S-M1 ・S-M2 ・S-M1 ・S-M2 ・S-F1 ・S-F2 ・S-F1 ・S-F2 ・S-F1 ・S-F2 ・S-F1 ・S-F2M3AS、P0AS、M3ASI、M4ASI、P0ASI工法の脱気装置 M3AS、P0AS、M3ASI、M4ASI、P0ASI工法の脱気装置 M3AS、P0AS、M3ASI、M4ASI、P0ASI工法の脱気装置 M3AS、P0AS、M3ASI、M4ASI、P0ASI工法の脱気装置 M3AS、P0AS、M3ASI、M4ASI、P0ASI工法の脱気装置 M3AS、P0AS、M3ASI、M4ASI、P0ASI工法の脱気装置 M3AS、P0AS、M3ASI、M4ASI、P0ASI工法の脱気装置 ※ 設けない ・ 設ける(改質アスファルトシート製造所の指定による) ※ 設けない ・ 設ける(改質アスファルトシート製造所の指定による) ※ 設けない ・ 設ける(改質アスファルトシート製造所の指定による) ※ 設けない ・ 設ける(改質アスファルトシート製造所の指定による) ※ 設けない ・ 設ける(改質アスファルトシート製造所の指定による) ※ 設けない ・ 設ける(改質アスファルトシート製造所の指定による) ※ 設けない ・ 設ける(改質アスファルトシート製造所の指定による)M3ASI、M4ASI、P0ASI工法における防湿層の設置 M3ASI、M4ASI、P0ASI工法における防湿層の設置 M3ASI、M4ASI、P0ASI工法における防湿層の設置 M3ASI、M4ASI、P0ASI工法における防湿層の設置 M3ASI、M4ASI、P0ASI工法における防湿層の設置 M3ASI、M4ASI、P0ASI工法における防湿層の設置 M3ASI、M4ASI、P0ASI工法における防湿層の設置 ※ 設ける ・ 設けない ※ 設ける ・ 設けない ※ 設ける ・ 設けない ※ 設ける ・ 設けないプレキャストコンクリート下地の入隅部の増張り(S-F1,SI-F1の場合) プレキャストコンクリート下地の入隅部の増張り(S-F1,SI-F1の場合) プレキャストコンクリート下地の入隅部の増張り(S-F1,SI-F1の場合) プレキャストコンクリート下地の入隅部の増張り(S-F1,SI-F1の場合) プレキャストコンクリート下地の入隅部の増張り(S-F1,SI-F1の場合) プレキャストコンクリート下地の入隅部の増張り(S-F1,SI-F1の場合) プレキャストコンクリート下地の入隅部の増張り(S-F1,SI-F1の場合)立上り部の保護モルタル 塗厚 ※7mm以下 立上り部の保護モルタル 塗厚 ※7mm以下 立上り部の保護モルタル 塗厚 ※7mm以下 立上り部の保護モルタル 塗厚 ※7mm以下 立上り部の保護モルタル 塗厚 ※7mm以下 立上り部の保護モルタル 塗厚 ※7mm以下 立上り部の保護モルタル 塗厚 ※7mm以下 ・・塗膜防水 塗膜防水防水改修工法の種類 防水改修工法の種類・ L4X工法 ・ L4X工法・ P1Y工法 ・ P1Y工法・ P2Y工法 ・ P2Y工法仕上げ塗料塗り 仕上げ塗料塗り・ P0X工法 ・ P0X工法・ カラー ・ カラー・ シルバー ・ シルバーシリコン系 シリコン系8 8既存防水層(立上り部等)の撤去 既存防水層(立上り部等)の撤去 既存防水層(立上り部等)の撤去 既存防水層(立上り部等)の撤去 ・ 除去しない ・ 除去しない ※ 除去する(ルーフィング類製造所の仕様による) ※ 除去する(ルーフィング類製造所の仕様による) ※ 除去する(ルーフィング類製造所の仕様による) ※ 除去する(ルーフィング類製造所の仕様による) ※ 除去する(ルーフィング類製造所の仕様による) ※ 除去する(ルーフィング類製造所の仕様による) ※ 除去する(ルーフィング類製造所の仕様による)脱気装置の種類 脱気装置の種類 ※ 設けない ・ 設ける(主材料製造所の指定による) ※ 設けない ・ 設ける(主材料製造所の指定による) ※ 設けない ・ 設ける(主材料製造所の指定による) ※ 設けない ・ 設ける(主材料製造所の指定による) ※ 設けない ・ 設ける(主材料製造所の指定による) ※ 設けない ・ 設ける(主材料製造所の指定による) ※ 設けない ・ 設ける(主材料製造所の指定による)新規防水層の種別 新規防水層の種別・ X-1 ・ X-1H ・ X-1 ・ X-1H ・ X-1 ・ X-1H ・ X-1 ・ X-1H・ X-2 ・ X-2H ・ X-2 ・ X-2H ・ X-2 ・ X-2H ・ X-2 ・ X-2H施工箇所 施工箇所※ Y-2 ・ ※ Y-2 ・保護層の仕様 保護層の仕様 ※ 図示 ※ 図示シーリング シーリング シーリング改修工法の種類 シーリング改修工法の種類 シーリング改修工法の種類 シーリング改修工法の種類 シーリング材の種類、施工箇所 シーリング材の種類、施工箇所 シーリング材の種類、施工箇所 シーリング材の種類、
施工箇所 ※ 下表以外は、改修標仕表 3.7.1 を標準とする ※ 下表以外は、改修標仕表 3.7.1 を標準とする ※ 下表以外は、改修標仕表 3.7.1 を標準とする ※ 下表以外は、改修標仕表 3.7.1 を標準とする ※ 下表以外は、改修標仕表 3.7.1 を標準とする ※ 下表以外は、改修標仕表 3.7.1 を標準とする ※ 下表以外は、改修標仕表 3.7.1 を標準とする施工箇所 施工箇所 シーリング材の種類(記号) シーリング材の種類(記号) シーリング材の種類(記号) シーリング材の種類(記号) ・ シーリング充填工法・ シーリング再充填工法 ・ シーリング充填工法・ シーリング再充填工法 ・ シーリング充填工法・ シーリング再充填工法 ・ シーリング充填工法・ シーリング再充填工法 ・ シーリング充填工法・ シーリング再充填工法 ・ シーリング充填工法・ シーリング再充填工法 ・ シーリング充填工法・ シーリング再充填工法 ・ 拡幅シーリング再充填工法 ・ ブリッジ工法 ・ 拡幅シーリング再充填工法 ・ ブリッジ工法 ・ 拡幅シーリング再充填工法 ・ ブリッジ工法 ・ 拡幅シーリング再充填工法 ・ ブリッジ工法 ・ 拡幅シーリング再充填工法 ・ ブリッジ工法 ・ 拡幅シーリング再充填工法 ・ ブリッジ工法 ・ 拡幅シーリング再充填工法 ・ ブリッジ工法9 9 仕上げを行わない施工箇所( ) 仕上げを行わない施工箇所( ) 仕上げを行わない施工箇所( ) 仕上げを行わない施工箇所( ) 仕上げを行わない施工箇所( ) 仕上げを行わない施工箇所( ) 仕上げを行わない施工箇所( )シーリング材の目地寸法 シーリング材の目地寸法 シーリング材の目地寸法 シーリング材の目地寸法 ※標仕9.7.3(1)による ※標仕9.7.3(1)による ※標仕9.7.3(1)による ※標仕9.7.3(1)による ・・ ※行う(※ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験) ・行わない ※行う(※ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験) ・行わない ※行う(※ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験) ・行わない ※行う(※ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験) ・行わない ※行う(※ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験) ・行わない ※行う(※ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験) ・行わない ※行う(※ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験) ・行わない接着性試験 接着性試験 ・ 建物排水用リサイクル発泡三層硬質塩化ビニル管(RF-VP) G ・ 建物排水用リサイクル発泡三層硬質塩化ビニル管(RF-VP) G ・ 建物排水用リサイクル発泡三層硬質塩化ビニル管(RF-VP) G ・ 建物排水用リサイクル発泡三層硬質塩化ビニル管(RF-VP) G ・ 建物排水用リサイクル発泡三層硬質塩化ビニル管(RF-VP) G ・ 建物排水用リサイクル発泡三層硬質塩化ビニル管(RF-VP) G ・ 建物排水用リサイクル発泡三層硬質塩化ビニル管(RF-VP) G□とい とい といの材種 といの材種・ 配管用鋼管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管 ・ 配管用鋼管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管 ・ 配管用鋼管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管 ・ 配管用鋼管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管 ・ 配管用鋼管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管 ・ 配管用鋼管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管 ・ 配管用鋼管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管10 10 ・ 表面処理鋼板 ・ ステンレス鋼板 ・アルミ既製品 ・ 表面処理鋼板 ・ ステンレス鋼板 ・アルミ既製品 ・ 表面処理鋼板 ・ ステンレス鋼板 ・アルミ既製品 ・ 表面処理鋼板 ・ ステンレス鋼板 ・アルミ既製品 ・ 表面処理鋼板 ・ ステンレス鋼板 ・アルミ既製品 ・ 表面処理鋼板 ・ ステンレス鋼板 ・アルミ既製品 ・ 表面処理鋼板 ・ ステンレス鋼板 ・アルミ既製品とい受金物及び足金物の材種、形状及び取付け間隔 とい受金物及び足金物の材種、形状及び取付け間隔 とい受金物及び足金物の材種、形状及び取付け間隔 とい受金物及び足金物の材種、形状及び取付け間隔 とい受金物及び足金物の材種、形状及び取付け間隔 とい受金物及び足金物の材種、形状及び取付け間隔 とい受金物及び足金物の材種、
形状及び取付け間隔 ※ 多雪地域(軒どいの取付間隔は0.5m以下) ※ 多雪地域(軒どいの取付間隔は0.5m以下) ※ 多雪地域(軒どいの取付間隔は0.5m以下) ※ 多雪地域(軒どいの取付間隔は0.5m以下) ※ 多雪地域(軒どいの取付間隔は0.5m以下) ※ 多雪地域(軒どいの取付間隔は0.5m以下) ※ 多雪地域(軒どいの取付間隔は0.5m以下) ※ 改修標仕 表3.8.2による ・図示 ※ 改修標仕 表3.8.2による ・図示 ※ 改修標仕 表3.8.2による ・図示 ※ 改修標仕 表3.8.2による ・図示 ※ 改修標仕 表3.8.2による ・図示 ※ 改修標仕 表3.8.2による ・図示 ※ 改修標仕 表3.8.2による ・図示降雨の場合の養生 降雨の場合の養生 ・ ・鋼管製といの防露 鋼管製といの防露・ 次の箇所は行わない( ) ・ 次の箇所は行わない( ) ・ 次の箇所は行わない( ) ・ 次の箇所は行わない( ) ・ 次の箇所は行わない( ) ・ 次の箇所は行わない( ) ・ 次の箇所は行わない( )ロックウール保温筒及びフェノールフォーム保温筒のホルムアルデヒドの放散量 ロックウール保温筒及びフェノールフォーム保温筒のホルムアルデヒドの放散量 ロックウール保温筒及びフェノールフォーム保温筒のホルムアルデヒドの放散量 ロックウール保温筒及びフェノールフォーム保温筒のホルムアルデヒドの放散量 ロックウール保温筒及びフェノールフォーム保温筒のホルムアルデヒドの放散量 ロックウール保温筒及びフェノールフォーム保温筒のホルムアルデヒドの放散量 ロックウール保温筒及びフェノールフォーム保温筒のホルムアルデヒドの放散量 ※ 規制対象外 ・ 第三種 ※ 規制対象外 ・ 第三種 ※ 規制対象外 ・ 第三種 ※ 規制対象外 ・ 第三種 ※ 規制対象外 ・ 第三種 ※ 規制対象外 ・ 第三種 ※ 規制対象外 ・ 第三種掃除口 ※ 有り ・ 無し 掃除口 ※ 有り ・ 無し 掃除口 ※ 有り ・ 無し 掃除口 ※ 有り ・ 無し※ 図示 ・ 標仕 13.5.3 (d)(2) による ※ 図示 ・ 標仕 13.5.3 (d)(2) による ※ 図示 ・ 標仕 13.5.3 (d)(2) による ※ 図示 ・ 標仕 13.5.3 (d)(2) による ※ 図示 ・ 標仕 13.5.3 (d)(2) による ※ 図示 ・ 標仕 13.5.3 (d)(2) による ※ 図示 ・ 標仕 13.5.3 (d)(2) によるたてどい受け金物の取付け たてどい受け金物の取付け たてどい受け金物の取付け たてどい受け金物の取付けアルミニウム製笠木 アルミニウム製笠木備 考 備 考 表面処理 表面処理 種 類 種 類 呼称肉厚(mm) 呼称肉厚(mm) 固定間隔 固定間隔・ 250形 ・ 250形 1.6以上 1.6以上 固定方法及び 固定方法及び・ 300形 ・ 300形 1.8以上 1.8以上 間隔は品質計 間隔は品質計・ 350形 ・ 350形 2.0以上 2.0以上 画で定めたも 画で定めたも () () のの ・ 100形 ・ 100形工法 工法 既存笠木等の撤去 ・ 行う (範囲 ※ 図示 ・) 既存笠木等の撤去 ・ 行う (範囲 ※ 図示 ・) 既存笠木等の撤去 ・ 行う (範囲 ※ 図示 ・) 既存笠木等の撤去 ・ 行う (範囲 ※ 図示 ・) 既存笠木等の撤去 ・ 行う (範囲 ※ 図示 ・) 既存笠木等の撤去 ・ 行う (範囲 ※ 図示 ・) 既存笠木等の撤去 ・ 行う (範囲 ※ 図示 ・) 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※ 図示 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※ 図示 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※ 図示 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※ 図示 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※ 図示 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※ 図示 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※ 図示 下地補修の工法 ※ 図示 下地補修の工法 ※ 図示 下地補修の工法 ※ 図示 下地補修の工法 ※ 図示 11 11 ※適用する ※適用する ・適用しない ・適用しない材 料 材 料折板葺 折板葺※ 重ね形 ・ はぜ締め形 ・ かん合形 ※ 重ね形 ・ はぜ締め形 ・ かん合形 ※ 重ね形 ・ はぜ締め形 ・ かん合形 ※ 重ね形 ・ はぜ締め形 ・ かん合形 ※ 重ね形 ・ はぜ締め形 ・ かん合形 ※ 重ね形 ・ はぜ締め形 ・ かん合形 ※ 重ね形 ・ はぜ締め形 ・ かん合形 形 式 形 式山高( ) 山ピッチ( ) 板厚 ※ 0.6 ・ 0.8 山高( ) 山ピッチ( ) 板厚 ※ 0.6 ・ 0.8 山高( ) 山ピッチ( ) 板厚 ※ 0.6 ・ 0.8 山高( ) 山ピッチ( ) 板厚 ※ 0.6 ・ 0.8 山高( ) 山ピッチ( ) 板厚 ※ 0.6 ・ 0.8 山高( ) 山ピッチ( ) 板厚 ※ 0.6 ・ 0.8 山高( ) 山ピッチ( ) 板厚 ※ 0.6 ・ 0.8 形状(mm) 形状(mm)・・ (規格等) (規格等)※ 有り ・ 無し ※ 有り ・ 無し 軒先面戸板 軒先面戸板※ 有り(種別: 厚さ: mm) ・ 無し ※ 有り(種別: 厚さ: mm) ・ 無し ※ 有り(種別: 厚さ: mm) ・ 無し ※ 有り(種別: 厚さ: mm) ・ 無し ※ 有り(種別: 厚さ: mm) ・ 無し ※ 有り(種別: 厚さ: mm) ・ 無し ※ 有り(種別: 厚さ: mm) ・ 無し防火性能 ※ 30 分耐火 ・ 無し 防火性能 ※ 30 分耐火 ・ 無し 防火性能 ※ 30 分耐火 ・ 無し 防火性能 ※ 30 分耐火 ・ 無し断 熱 材 断 熱 材12 12※ AB-1 又は ※ AB-1 又は BB-1 種 BB-1 種・ BB-2 種 ・ BB-2 種付属部品の材料及びコーナー 付属部品の材料及びコーナー 付属部品の材料及びコーナー 付属部品の材料及びコーナー部・突当り部等の役物は、笠 部・突当り部等の役物は、笠 部・突当り部等の役物は、笠 部・突当り部等の役物は、笠板材折曲げ形の笠木本体幅及び板厚 ※ 図示 ・ 板材折曲げ形の笠木本体幅及び板厚 ※ 図示 ・ 板材折曲げ形の笠木本体幅及び板厚 ※ 図示 ・ 板材折曲げ形の笠木本体幅及び板厚 ※ 図示 ・ 板材折曲げ形の笠木本体幅及び板厚 ※ 図示 ・ 板材折曲げ形の笠木本体幅及び板厚 ※ 図示 ・ 板材折曲げ形の笠木本体幅及び板厚 ※ 図示 ・ 建築基準法に基づく風圧力及び積雪荷重に対応した工法 建築基準法に基づく風圧力及び積雪荷重に対応した工法 建築基準法に基づく風圧力及び積雪荷重に対応した工法 建築基準法に基づく風圧力及び積雪荷重に対応した工法 建築基準法に基づく風圧力及び積雪荷重に対応した工法 建築基準法に基づく風圧力及び積雪荷重に対応した工法 建築基準法に基づく風圧力及び積雪荷重に対応した工法木本体の製造所の仕様による。木本体の製造所の仕様による。木本体の製造所の仕様による。木本体の製造所の仕様による。
保証書 保証書4 施工数量調査 施工数量調査 1 1 調査範囲 ※ 外壁改修範囲 ・図示の範囲 調査範囲 ※ 外壁改修範囲 ・図示の範囲 調査範囲 ※ 外壁改修範囲 ・図示の範囲 調査範囲 ※ 外壁改修範囲 ・図示の範囲調査内容 調査内容 ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び 錆汁の流出の有無を調査する。 錆汁の流出の有無を調査する。 錆汁の流出の有無を調査する。 錆汁の流出の有無を調査する。
モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の 形状寸法等を調査する。 形状寸法等を調査する。 形状寸法等を調査する。 形状寸法等を調査する。
コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。 コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。 コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。 コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。 コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。 コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。 コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
調査報告書の部数 ※ 2部 調査報告書の部数 ※ 2部 調査報告書の部数 ※ 2部 調査報告書の部数 ※ 2部 塗り仕上げについては、コンクリート、モルタル、仕上げ塗材表面のはがれ及びはく落部を 塗り仕上げについては、コンクリート、モルタル、仕上げ塗材表面のはがれ及びはく落部を 塗り仕上げについては、コンクリート、モルタル、仕上げ塗材表面のはがれ及びはく落部を 塗り仕上げについては、コンクリート、モルタル、仕上げ塗材表面のはがれ及びはく落部を 塗り仕上げについては、コンクリート、モルタル、仕上げ塗材表面のはがれ及びはく落部を 塗り仕上げについては、コンクリート、モルタル、仕上げ塗材表面のはがれ及びはく落部を 塗り仕上げについては、コンクリート、モルタル、仕上げ塗材表面のはがれ及びはく落部を 壁面に表示する。また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。 壁面に表示する。また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。 壁面に表示する。また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。 壁面に表示する。また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。 壁面に表示する。また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。 壁面に表示する。また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。 壁面に表示する。また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。
外壁改修工事コンクリート打放し コンクリート打放し仕上げ外壁の改修 仕上げ外壁の改修2 2 材料 材料 ・ 可とう性エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂 Uカットシール材充填工法 Uカットシール材充填工法 Uカットシール材充填工法 Uカットシール材充填工法 シール工法 シール工法 ・ ポリマーセメントモルタル ・ ポリマーセメントモルタル ・ ポリマーセメントモルタル ・ ポリマーセメントモルタル ・ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂 ・ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂 ・ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂 ・ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂 ・ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂 ・ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂 ・ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂 ・ 1成分形又は2成分形ポリウレタン系シーリング ・ 1成分形又は2成分形ポリウレタン系シーリング ・ 1成分形又は2成分形ポリウレタン系シーリング ・ 1成分形又は2成分形ポリウレタン系シーリング ・ 1成分形又は2成分形ポリウレタン系シーリング ・ 1成分形又は2成分形ポリウレタン系シーリング ・ 1成分形又は2成分形ポリウレタン系シーリング 充填工法 充填工法 ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル※ 自動式低圧エポキシ ※ 自動式低圧エポキシ ※ 自動式低圧エポキシ ※ 自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法 樹脂注入工法注入工法の種類 注入工法の種類0.2以上~1.0 以下 0.2以上~1.0 以下 0.2以上~1.0 以下 0.2以上~1.0 以下ひび割れ幅(mm) ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入口間隔(mm)※ 200~300 ※ 200~300・ ・備 考 備 考 注入量(mL/m) 注入量(mL/m)※ ※・ ・0.2以上~0.3 未満 0.2以上~0.3 未満 0.2以上~0.3 未満 0.2以上~0.3 未満 ※ 50~100 ※ 50~100 ※ 40 ・ ※ 40 ・ ・ 手動式エポキシ樹脂 ・ 手動式エポキシ樹脂 ・ 手動式エポキシ樹脂 ・ 手動式エポキシ樹脂 注入工法 注入工法・ 機械式エポキシ樹脂 ・ 機械式エポキシ樹脂 ・ 機械式エポキシ樹脂 ・ 機械式エポキシ樹脂 注入工法 注入工法0.3以上~0.5 未満 0.3以上~0.5 未満 0.3以上~0.5 未満 0.3以上~0.5 未満0.5以上~1.0 以下 0.5以上~1.0 以下 0.5以上~1.0 以下 0.5以上~1.0 以下※ 100~200 ※ 100~200※ 150~250 ※ 150~250・ ・※ 70 ・ ※ 70 ・※ 130 ・ ※ 130 ・・ ・注入材料 注入材料 ・ ・※ 樹脂注入工法 ※ 樹脂注入工法備 考 備 考 ※行わない ・ 行う ※行わない ・ 行う ※行わない ・ 行う ※行わない ・ 行う・ 可とう性エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂 ポリウレタン系シーリング材 ポリウレタン系シーリング材 ポリウレタン系シーリング材 ポリウレタン系シーリング材※1成分形又は2成分形 ※1成分形又は2成分形 ※1成分形又は2成分形 ※1成分形又は2成分形・ ・充填材料 充填材料ポリマーセメントモルタルの充填 ポリマーセメントモルタルの充填 ポリマーセメントモルタルの充填 ポリマーセメントモルタルの充填品質・規格等 品質・規格等※ 充填工法 ※ 充填工法 ・ パテ状エポキシ樹脂 ・ パテ状エポキシ樹脂 ・ パテ状エポキシ樹脂 ・ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂 ・ エポキシ樹脂モルタル ・ エポキシ樹脂モルタル ・ エポキシ樹脂モルタル ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル ・ ポリマーセメントモルタル ・ ポリマーセメントモルタル ・ ポリマーセメントモルタルコア抜取りによる確認 ※ 行わない コア抜取りによる確認 ※ 行わない コア抜取りによる確認 ※ 行わない コア抜取りによる確認 ※ 行わない ・ 行う(抜取り部の補修方法: ) ・ 行う(抜取り部の補修方法: ) ・ 行う(抜取り部の補修方法: ) ・ 行う(抜取り部の補修方法: ) ・ 行う(抜取り部の補修方法: ) ・ 行う(抜取り部の補修方法: ) ・ 行う(抜取り部の補修方法: )・ シーリング材 ・ シーリング材 ※ 建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024) ・低粘度形 ・中粘度形 ※ 建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024) ・低粘度形 ・中粘度形 ※ 建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024) ・低粘度形 ・中粘度形 ※ 建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024) ・低粘度形 ・中粘度形 ※ 建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024) ・低粘度形 ・中粘度形 ※ 建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024) ・低粘度形 ・中粘度形 ※ 建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024) ・低粘度形 ・中粘度形※ Uカットシール材充填工法 ※ Uカットシール材充填工法 ※ Uカットシール材充填工法 ※ Uカットシール材充填工法※ シール工法 (ひび割れ幅 0.2mm未満) ※ シール工法 (ひび割れ幅 0.2mm未満) ※ シール工法 (ひび割れ幅 0.2mm未満) ※ シール工法 (ひび割れ幅 0.2mm未満) ※ シール工法 (ひび割れ幅 0.2mm未満) ※ シール工法 (ひび割れ幅 0.2mm未満) ※ シール工法 (ひび割れ幅 0.2mm未満)モルタル塗り仕上げ モルタル塗り仕上げ外壁の改修 外壁の改修既存モルタル塗りの撤去 既存モルタル塗りの撤去 既存モルタル塗りの撤去 既存モルタル塗りの撤去・ 行う(※ 全面 ・ 図示の範囲) ・ 行う(※ 全面 ・ 図示の範囲) ・ 行う(※ 全面 ・ 図示の範囲) ・ 行う
(※ 全面 ・ 図示の範囲)材料 材料 ・ 可とう性エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂 Uカットシール材充填工法 Uカットシール材充填工法 Uカットシール材充填工法 Uカットシール材充填工法 シール工法 シール工法 ・ ポリマーセメントモルタル ・ ポリマーセメントモルタル ・ ポリマーセメントモルタル ・ ポリマーセメントモルタル ・ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂 ・ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂 ・ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂 ・ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂 ・ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂 ・ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂 ・ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂 ・ 1成分形又は2成分形ポリウレタン系シーリング ・ 1成分形又は2成分形ポリウレタン系シーリング ・ 1成分形又は2成分形ポリウレタン系シーリング ・ 1成分形又は2成分形ポリウレタン系シーリング ・ 1成分形又は2成分形ポリウレタン系シーリング ・ 1成分形又は2成分形ポリウレタン系シーリング ・ 1成分形又は2成分形ポリウレタン系シーリング 充填工法 充填工法 ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル モルタル塗替え工法 モルタル塗替え工法 モルタル( ・ 現場調合材料 ・ 既調合材料) モルタル( ・ 現場調合材料 ・ 既調合材料) モルタル( ・ 現場調合材料 ・ 既調合材料) モルタル( ・ 現場調合材料 ・ 既調合材料) モルタル( ・ 現場調合材料 ・ 既調合材料) モルタル( ・ 現場調合材料 ・ 既調合材料) モルタル( ・ 現場調合材料 ・ 既調合材料) 既製目地材 ・ 適用する(形状 ※ 図示 ・ ) 既製目地材 ・ 適用する(形状 ※ 図示 ・ ) 既製目地材 ・ 適用する(形状 ※ 図示 ・ ) 既製目地材 ・ 適用する(形状 ※ 図示 ・ ) 既製目地材 ・ 適用する(形状 ※ 図示 ・ ) 既製目地材 ・ 適用する(形状 ※ 図示 ・ ) 既製目地材 ・ 適用する(形状 ※ 図示 ・ ) アンカーピンニング注入工法 アンカーピンニング注入工法 アンカーピンニング注入工法 アンカーピンニング注入工法 ※ エポキシ樹脂 ※ エポキシ樹脂 ・ ポリマーセメントスラリー ・ ポリマーセメントスラリー ・ ポリマーセメントスラリー ・ ポリマーセメントスラリー アンカーピンの材質 アンカーピンの材質 アンカーピンの材質 アンカーピンの材質 ※ ステンレス SUS 304、呼び径 4mm の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ ステンレス SUS 304、呼び径 4mm の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ ステンレス SUS 304、呼び径 4mm の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ ステンレス SUS 304、呼び径 4mm の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ ステンレス SUS 304、呼び径 4mm の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ ステンレス SUS 304、呼び径 4mm の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ ステンレス SUS 304、呼び径 4mm の丸棒で全ネジ切り加工したもの ・・ 注入口付アンカーピンニング注入工法 注入口付アンカーピンニング注入工法 注入口付アンカーピンニング注入工法 注入口付アンカーピンニング注入工法 ※ エポキシ樹脂 ※ エポキシ樹脂 ・ ポリマーセメントスラリー ・ ポリマーセメントスラリー ・ ポリマーセメントスラリー ・ ポリマーセメントスラリー 注入口付アンカーピンの材質 注入口付アンカーピンの材質 注入口付アンカーピンの材質 注入口付アンカーピンの材質 ※ ステンレス SUS 304、呼び径外径 6mm ※ ステンレス SUS 304、呼び径外径 6mm ※ ステンレス SUS 304、呼び径外径 6mm ※ ステンレス SUS 304、呼び径外径 6mm ※ ステンレス SUS 304、呼び径外径 6mm ※ ステンレス SUS 304、呼び径外径 6mm ※ ステンレス SUS 304、
呼び径外径 6mm ・・ ※ 自動式低圧エポキシ ※ 自動式低圧エポキシ ※ 自動式低圧エポキシ ※ 自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法 樹脂注入工法注入工法の種類 注入工法の種類0.2以上~1.0 以下 0.2以上~1.0 以下 0.2以上~1.0 以下 0.2以上~1.0 以下ひび割れ幅(mm) ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入口間隔(mm)※ 200~300 ※ 200~300・ ・備 考 備 考 注入量(mL/m) 注入量(mL/m)※ ※・ ・0.2以上~0.3 未満 0.2以上~0.3 未満 0.2以上~0.3 未満 0.2以上~0.3 未満 ※ 50~100 ※ 50~100 ※ 40 ・ ※ 40 ・ ・ 手動式エポキシ樹脂 ・ 手動式エポキシ樹脂 ・ 手動式エポキシ樹脂 ・ 手動式エポキシ樹脂 注入工法 注入工法・ 機械式エポキシ樹脂 ・ 機械式エポキシ樹脂 ・ 機械式エポキシ樹脂 ・ 機械式エポキシ樹脂 注入工法 注入工法0.3以上~0.5 未満 0.3以上~0.5 未満 0.3以上~0.5 未満 0.3以上~0.5 未満0.5以上~1.0 以下 0.5以上~1.0 以下 0.5以上~1.0 以下 0.5以上~1.0 以下※ 100~200 ※ 100~200※ 150~250 ※ 150~250・ ・※ 70 ・ ※ 70 ・※ 130 ・ ※ 130 ・・ ・注入材料 注入材料 ・ ・※ 樹脂注入工法 ※ 樹脂注入工法備 考 備 考 ※行わない ・ 行う ※行わない ・ 行う ※行わない ・ 行う ※行わない ・ 行う・ 可とう性エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂 ポリウレタン系シーリング材 ポリウレタン系シーリング材 ポリウレタン系シーリング材 ポリウレタン系シーリング材※1成分形又は2成分形 ※1成分形又は2成分形 ※1成分形又は2成分形 ※1成分形又は2成分形・ ・充填材料 充填材料ポリマーセメントモルタルの充填 ポリマーセメントモルタルの充填 ポリマーセメントモルタルの充填 ポリマーセメントモルタルの充填品質・規格等 品質・規格等コア抜取りによる確認 ※ 行わない コア抜取りによる確認 ※ 行わない コア抜取りによる確認 ※ 行わない コア抜取りによる確認 ※ 行わない ・ 行う(抜取り部の補修方法: ) ・ 行う(抜取り部の補修方法: ) ・ 行う(抜取り部の補修方法: ) ・ 行う(抜取り部の補修方法: ) ・ 行う(抜取り部の補修方法: ) ・ 行う(抜取り部の補修方法: ) ・ 行う(抜取り部の補修方法: )・ シーリング材 ・ シーリング材 ※ 建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024) ・低粘度形 ・中粘度形 ※ 建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024) ・低粘度形 ・中粘度形 ※ 建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024) ・低粘度形 ・中粘度形 ※ 建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024) ・低粘度形 ・中粘度形 ※ 建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024) ・低粘度形 ・中粘度形 ※ 建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024) ・低粘度形 ・中粘度形 ※ 建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024) ・低粘度形 ・中粘度形※ Uカットシール材充填工法 ※ Uカットシール材充填工法 ※ Uカットシール材充填工法 ※ Uカットシール材充填工法3 3[4.2.4] [4.2.4][4.2.5] [4.2.5][4.2.6] [4.2.6][4.2.7] [4.2.7][4.2.8] [4.2.8][3.1.4] [3.1.4][表 3.1.1][3.6.3][表 3.6.1~2] [表 3.1.1][3.6.3][表 3.6.1~2] [表 3.1.1][3.6.3][表 3.6.1~2] [表 3.1.1][3.6.3][表 3.6.1~2] [表 3.1.1][3.6.3][表 3.6.1~2] [表 3.1.1][3.6.3][表 3.6.1~2] [表 3.1.1][3.6.3][表 3.6.1~2][3.6.3] [3.6.3][表3.6.3] [表3.6.3][3.7.4~7][表 3.7.1] [3.7.4~7][表 3.7.1] [3.7.4~7][表 3.7.1] [3.7.4~7][表 3.7.1][3.7.2][表 3.7.1] [3.7.2][表 3.7.1] [3.7.2][表 3.7.1] [3.7.2][表 3.7.1][3.7.3] [3.7.3][3.7.8] [3.7.8][3.8.2][表 3.8.1] [3.8.2][表 3.8.1] [3.8.2][表 3.8.1] [3.8.2][表 3.8.1][3.8.2][表 3.8.2] [3.8.2][表 3.8.2] [3.8.2][表 3.8.2] [3.8.2][表 3.8.2][3.8.3] [3.8.3][3.8.2][表 3.8.4] [3.8.2][表 3.8.4] [3.8.2][表 3.8.4] [3.8.2][表 3.8.4][3.8.3] [3.8.3][3.9.2][表 3.9.1] [3.9.2][表 3.9.1] [3.9.2][表 3.9.1] [3.9.2][表 3.9.1][3.9.3] [3.9.3](13.3.3)(表 13.2.1) (13.3.3)(表 13.2.1) (13.3.3)(表 13.2.1) (13.3.3)(表 13.2.1)[3.5.4] [3.5.4][表3.5.3] [表3.5.3][表3.5.1~2] [表3.5.1~2][3.5.2] [3.5.2][3.5.2] [3.5.2][3.5.2] [3.5.2][3.5.2] [3.5.2][3.1.4] [3.1.4][3.5.2][表 3.1.1][3.5.3][表 3.5.1、2] [3.5.2][表 3.1.1][3.5.3][表 3.5.1、2] [3.5.2][表 3.1.1][3.5.3][表 3.5.1、2] [3.5.2][表 3.1.1][3.5.3][表 3.5.1、2] [3.5.2][表 3.1.1][3.5.3][表 3.5.1、2] [3.5.2][表 3.1.1][3.5.3][表 3.5.1、2] [3.5.2][表 3.1.1][3.5.3][表 3.5.1、2][表3.4.3(注)] [表3.4.3(注)] [表3.4.3(注)] [表3.4.3(注)][3.4.3] [3.4.3][3.4.2] [3.4.2][3.4.2] [3.4.2][3.4.2] [3.4.2][3.4.2] [3.4.2][3.3.5(4)] [3.3.5(4)][表8.1.5] [表8.1.5][3.3.5(7)] [3.3.5(7)][3.3.4(4)(イ)(g)] [3.3.4(4)(イ)(g)] [3.3.4(4)(イ)(g)] [3.3.4(4)(イ)(g)][3.3.2] [3.3.2][3.5.4] [3.5.4][3.5.4] [3.5.4][3.5.3] [3.5.3][3.4.2][表 3.1.1][3.4.3][表 3.4.1~3] [3.4.2][表 3.1.1][3.4.3][表 3.4.1~3] [3.4.2][表 3.1.1][3.4.3][表 3.4.1~3] [3.4.2][表 3.1.1][3.4.3][表 3.4.1~3] [3.4.2][表 3.1.1][3.4.3][表 3.4.1~3] [3.4.2][表 3.1.1][3.4.3][表 3.4.1~3] [3.4.2][表 3.1.1][3.4.3][表 3.4.1~3][1.6.2] [1.6.2][4.3.2][4.3.3][4.3.3] [4.3.2][4.3.3][4.3.3] [4.3.2][4.3.3][4.3.3] [4.3.2][4.3.3][4.3.3] [4.3.2][4.3.3][4.3.3] [4.3.2][4.3.3][4.3.3] [4.3.2][4.3.3][4.3.3][4.3.5] [4.3.5][4.3.6] [4.3.6][4.3.7] [4.3.7]MS-2 MS-290 90 300 300100 100 GW GW屋根(2) 屋根(2)- -外部建具周り 外部建具周り東御市2649構内既存の施設 ・利用できない ※利用できる(※ 有償 ・ 無償) 構内既存の施設 ・利用できない ※利用できる(※ 有償 ・ 無償) 構内既存の施設 ・利用できない ※利用できる(※ 有償 ・ 無償) 構内既存の施設 ・利用できない ※利用できる(※ 有償 ・ 無償) 構内既存の施設 ・利用できない ※利用できる(※ 有償 ・ 無償) 構内既存の施設 ・利用できない ※利用できる(※ 有償 ・ 無償) 構内既存の施設 ・利用できない ※利用できる(※ 有償 ・ 無償)1 1 足場その他 足場その他専用足場方式により行うこと。専用足場方式により行うこと。専用足場方式により行うこと。専用足場方式により行うこと。
・B-1 ※ B-2 ・B-1 ※ B-2・BI-1 ※ BI-2 ・BI-1 ※ BI-2 ・BI-1 ※ BI-2 ・BI-1 ※ BI-2 ・ P1BⅠ ・ P1BⅠ・C-1 ※C-2 ・C-3 ・C-4 ・C-1 ※C-2 ・C-3 ・C-4 ・C-1 ※C-2 ・C-3 ・C-4 ・C-1 ※C-2 ・C-3 ・C-4・D-1 ※D-2 ・D-1 ※D-2・ P0DⅠ ・M3DⅠ ・ P0DⅠ ・M3DⅠ ・ P0DⅠ ・M3DⅠ ・ P0DⅠ ・M3DⅠ改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ押え金物の材質及び形状寸法 押え金物の材質及び形状寸法 押え金物の材質及び形状寸法 押え金物の材質及び形状寸法 材質 ※アルミニウム ・図示 材質 ※アルミニウム ・図示 材質 ※アルミニウム ・図示 材質 ※アルミニウム ・図示 形状 ※L-30×15×2.0 ・図示 形状 ※L-30×15×2.0 ・図示 形状 ※L-30×15×2.0 ・図示 形状 ※L-30×15×2.0 ・図示M3D、P0D、P0DI、M3DI、M4DI工法の脱気装置 M3D、P0D、P0DI、M3DI、M4DI工法の脱気装置 M3D、P0D、P0DI、M3DI、M4DI工法の脱気装置 M3D、P0D、P0DI、M3DI、M4DI工法の脱気装置 M3D、P0D、P0DI、M3DI、M4DI工法の脱気装置 M3D、P0D、P0DI、M3DI、M4DI工法の脱気装置 M3D、P0D、P0DI、M3DI、M4DI工法の脱気装置 ※ 設けない ・ 設ける(アスファルトルーフィング類製造所の指定による) ※ 設けない ・ 設ける(アスファルトルーフィング類製造所の指定による) ※ 設けない ・ 設ける(アスファルトルーフィング類製造所の指定による) ※ 設けない ・ 設ける(アスファルトルーフィング類製造所の指定による) ※ 設けない ・ 設ける(アスファルトルーフィング類製造所の指定による) ※ 設けない ・ 設ける(アスファルトルーフィング類製造所の指定による) ※ 設けない ・ 設ける(アスファルトルーフィング類製造所の指定による)断熱工法の断熱材 ( ノンフロンのもの G ) 断熱工法の断熱材 ( ノンフロンのもの G ) 断熱工法の断熱材 ( ノンフロンのもの G ) 断熱工法の断熱材 ( ノンフロンのもの G ) 断熱工法の断熱材 ( ノンフロンのもの G ) 断熱工法の断熱材 ( ノンフロンのもの G ) 断熱工法の断熱材 ( ノンフロンのもの G ) □ 材質 ※押出法ポリスチレンフォーム断熱材3種bA(スキン層付き) (JIS A 9521) 材質 ※押出法ポリスチレンフォーム断熱材3種bA(スキン層付き) (JIS A 9521) 材質 ※押出法ポリスチレンフォーム断熱材3種bA(スキン層付き) (JIS A 9521) 材質 ※押出法ポリスチレンフォーム断熱材3種bA(スキン層付き) (JIS A 9521) 材質 ※押出法ポリスチレンフォーム断熱材3種bA(スキン層付き) (JIS A 9521) 材質 ※押出法ポリスチレンフォーム断熱材3種bA(スキン層付き) (JIS A 9521) 材質 ※押出法ポリスチレンフォーム断熱材3種bA(スキン層付き) (JIS A 9521) 厚さ(mm) ・30 ・50 ・100 厚さ(mm) ・30 ・50 ・100 厚さ(mm) ・30 ・50 ・100 厚さ(mm) ・30 ・50 ・100 厚さ(mm) ・30 ・50 ・100 厚さ(mm) ・30 ・50 ・100 厚さ(mm) ・30 ・50 ・100 屋根露出防水断熱工法の断熱材の材質及び厚さ 屋根露出防水断熱工法の断熱材の材質及び厚さ 屋根露出防水断熱工法の断熱材の材質及び厚さ 屋根露出防水断熱工法の断熱材の材質及び厚さ 屋根露出防水断熱工法の断熱材の材質及び厚さ 屋根露出防水断熱工法の断熱材の材質及び厚さ 屋根露出防水断熱工法の断熱材の材質及び厚さ 厚さ(mm) ・30 ・50 ・100 厚さ(mm) ・30 ・50 ・100 厚さ(mm) ・30 ・50 ・100 厚さ(mm) ・30 ・50 ・100 厚さ(mm) ・30 ・50 ・100 厚さ(mm) ・30 ・50 ・100 厚さ(mm) ・30 ・50 ・100 材質 ※発泡プラスチック断熱材(JIS A 9521) 材質 ※発泡プラスチック断熱材(JIS A 9521) 材質 ※発泡プラスチック断熱材(JIS A 9521) 材質 ※発泡プラスチック断熱材(JIS A 9521) 材質 ※発泡プラスチック断熱材(JIS A 9521) 材質 ※発泡プラスチック断熱材(JIS A 9521) 材質 ※発泡プラスチック断熱材(JIS A 9521) 硬質ウレタンフォーム断熱材2種1号又は2号の場合は、透湿係数を除くJIS A 9521 硬質ウレタンフォーム断熱材2種1号又は2号の場合は、透湿係数を除くJIS A 9521 硬質ウレタンフォーム断熱材2種1号又は2号の場合は、透湿係数を除くJIS A 9521 硬質ウレタンフォーム断熱材2種1号又は2号の場合は、透湿係数を除くJIS A 9521 硬質ウレタンフォーム断熱材2種1号又は2号の場合は、透湿係数を除くJIS A 9521 硬質ウレタンフォーム断熱材2種1号又は2号の場合は、透湿係数を除くJIS A 9521 硬質ウレタンフォーム断熱材2種1号又は2号の場合は、透湿係数を除くJIS A 9521 の規格に準ずるもの。 の規格に準ずるもの。 の規格に準ずるもの。 の規格に準ずるもの。
屋根保護防水断熱工法の断熱材の材質及び厚さ 屋根保護防水断熱工法の断熱材の材質及び厚さ 屋根保護防水断熱工法の断熱材の材質及び厚さ 屋根保護防水断熱工法の断熱材の材質及び厚さ 屋根保護防水断熱工法の断熱材の材質及び厚さ 屋根保護防水断熱工法の断熱材の材質及び厚さ 屋根保護防水断熱工法の断熱材の材質及び厚さ ※ 改修標仕 表3.3.3から表3.3.9による ・図示 ※ 改修標仕 表3.3.3から表3.3.9による ・図示 ※ 改修標仕 表3.3.3から表3.3.9による ・図示 ※ 改修標仕 表3.3.3から表3.3.9による ・図示 ※ 改修標仕 表3.3.3から表3.3.9による ・図示 ※ 改修標仕 表3.3.3から表3.3.9による ・図示 ※ 改修標仕 表3.3.3から表3.3.9による ・図示 ※ 改修標仕 表3.3.3から表3.3.9による ・図示 ※ 改修標仕 表3.3.3から表3.3.9による ・図示 ※ 改修標仕 表3.3.3から表3.3.9による ・図示 ※ 改修標仕 表3.3.3から表3.3.9による ・図示 ※ 改修標仕 表3.3.3から表3.3.9による ・図示 ※ 改修標仕 表3.3.3から表3.3.9による ・図示 ※ 改修標仕 表3.3.3から表3.3.9による ・図示絶縁用シート 絶縁用シート 材質・厚さ(mm) ・ポリエチレンフィルム 厚0.15mm以上 ・図示 材質・厚さ(mm) ・ポリエチレンフィルム 厚0.15mm以上 ・図示 材質・厚さ(mm) ・ポリエチレンフィルム 厚0.15mm以上 ・図示 材質・厚さ(mm) ・ポリエチレンフィルム 厚0.15mm以上 ・図示 材質・厚さ(mm) ・ポリエチレンフィルム 厚0.15mm以上 ・図示 材質・厚さ(mm) ・ポリエチレンフィルム 厚0.15mm以上 ・図示 材質・厚さ(mm) ・ポリエチレンフィルム 厚0.15mm以上 ・図示 材質・厚さ(mm) ※フラットヤーンクロス 70g/㎡程度 ・図示 材質・厚さ(mm) ※フラットヤーンクロス 70g/㎡程度 ・図示 材質・厚さ(mm) ※フラットヤーンクロス 70g/㎡程度 ・図示 材質・厚さ(mm) ※フラットヤーンクロス 70g/㎡程度 ・図示 材質・厚さ(mm) ※フラットヤーンクロス 70g/㎡程度 ・図示 材質・厚さ(mm) ※フラットヤーンクロス 70g/㎡程度 ・図示 材質・厚さ(mm) ※フラットヤーンクロス 70g/㎡程度 ・図示 屋根保護防水密着工法または根保護防水絶縁工法の絶縁用シート 屋根保護防水密着工法または根保護防水絶縁工法の絶縁用シート 屋根保護防水密着工法または根保護防水絶縁工法の絶縁用シート 屋根保護防水密着工法または根保護防水絶縁工法の絶縁用シート 屋根保護防水密着工法または根保護防水絶縁工法の絶縁用シート 屋根保護防水密着工法または根保護防水絶縁工法の絶縁用シート 屋根保護防水密着工法または根保護防水絶縁工法の絶縁用シート ・フラットヤーンクロス 70g/㎡程度 ・図示 ・フラットヤーンクロス 70g/㎡程度 ・図示 ・フラットヤーンクロス 70g/㎡程度 ・図示 ・フラットヤーンクロス 70g/㎡程度 ・図示 ・フラットヤーンクロス 70g/㎡程度 ・図示 ・フラットヤーンクロス 70g/㎡程度 ・図示 ・フラットヤーンクロス 70g/㎡程度 ・図示 屋根保護防水密着断熱工法または屋根保護防水絶縁断熱工法の絶縁用シート 屋根保護防水密着断熱工法または屋根保護防水絶縁断熱工法の絶縁用シート 屋根保護防水密着断熱工法または屋根保護防水絶縁断熱工法の絶縁用シート 屋根保護防水密着断熱工法または屋根保護防水絶縁断熱工法の絶縁用シート 屋根保護防水密着断熱工法または屋根保護防水絶縁断熱工法の絶縁用シート 屋根保護防水密着断熱工法または屋根保護防水絶縁断熱工法の絶縁用シート 屋根保護防水密着断熱工法または屋根保護防水絶縁断熱工法の絶縁用シート[2.2.1] [2.2.1][2.2.1] [2.2.1][2.2.1] [2.2.1][2.2.1][表 2.2.1] [2.2.1][表 2.2.1] [2.2.1][表 2.2.1] [2.2.1][表 2.2.1][2.3.1] [2.3.1][2.3.2][表 2.3.1] [2.3.2][表 2.3.1] [2.3.2][表 2.3.1] [2.3.2][表 2.3.1][2.4.1] [2.4.1][3.1.3] [3.1.3][3.2.5(3)] [3.2.5(3)][3.2.6] [3.2.6][3.2.6(4)(ウ)] [3.2.6(4)(ウ)] [3.2.6(4)(ウ)] [3.2.6(4)(ウ)][3.2.6(6)] [3.2.6(6)][3.2.6(3)(イ)] [3.2.6(3)(イ)] [3.2.6(3)(イ)] [3.2.6(3)(イ)][3.2.6(3)(カ)] [3.2.6(3)(カ)] [3.2.6(3)(カ)] [3.2.6(3)(カ)][3.3.2、3][表 3.1.1][表 3.3.3~10] [3.3.2、3][表 3.1.1][表 3.3.3~10] [3.3.2、3][表 3.1.1][表 3.3.3~10] [3.3.2、3][表 3.1.1][表 3.3.3~10] [3.3.2、3][表 3.1.1][表 3.3.3~10] [3.3.2、3][表 3.1.1][表 3.3.3~10] [3.3.2、
3][表 3.1.1][表 3.3.3~10][3.3.2] [3.3.2][3.3.2] [3.3.2][3.3.2] [3.3.2][3.3.3] [3.3.3][3.3.2] [3.3.2]社会資本整備総合交付金事業B - 03・配置する () ※配置しない ・配置する () ※配置しない ・配置する () ※配置しない ・配置する () ※配置しない ・配置する () ※配置しない ・配置する () ※配置しない ・配置する () ※配置しない 7 7東御中央公園トイレ改修工事・ つやあり ・ つやあり16 16.16 16::59 59 FN= FN=K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 Save: Save: 2025/09/09 09:26:35 2025/09/09 09:26:35 2025/09/09 09:26:35 2025/09/09 09:26:35 //09 09// 25 25 Print: Print:20 20J O B N O . J O B N OPART PARTSEET NO. SEET NOD A T E D A T ESCALE A3 SCALE A3SCALE A1 SCALE A1 JOB NAME JOB NAMESHEET NAME SHEET NAME建築意匠2022.10.01. 2022.10.01. 2022.10.01.
2022.10.01 ・ パテ状エポキシ樹脂 ・ パテ状エポキシ樹脂 ・ パテ状エポキシ樹脂 ・ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂※ シール工法 (ひび割れ幅 0.2mm未満) ※ シール工法 (ひび割れ幅 0.2mm未満) ※ シール工法 (ひび割れ幅 0.2mm未満) ※ シール工法 (ひび割れ幅 0.2mm未満) ※ シール工法 (ひび割れ幅 0.2mm未満) ※ シール工法 (ひび割れ幅 0.2mm未満) ※ シール工法 (ひび割れ幅 0.2mm未満) ・ エポキシ樹脂モルタル ・ エポキシ樹脂モルタル ・ エポキシ樹脂モルタル ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル ・ ポリマーセメントモルタル ・ ポリマーセメントモルタル ・ ポリマーセメントモルタル・ 充填工法(モルタル撤去部 0.25㎡/1ヵ所 以下の場合) ・ 充填工法(モルタル撤去部 0.25㎡/1ヵ所 以下の場合) ・ 充填工法(モルタル撤去部 0.25㎡/1ヵ所 以下の場合) ・ 充填工法(モルタル撤去部 0.25㎡/1ヵ所 以下の場合) ・ 充填工法(モルタル撤去部 0.25㎡/1ヵ所 以下の場合) ・ 充填工法(モルタル撤去部 0.25㎡/1ヵ所 以下の場合) ・ 充填工法(モルタル撤去部 0.25㎡/1ヵ所 以下の場合)・ モルタル塗替え工法 ・ モルタル塗替え工法 ・ モルタル塗替え工法 ・ モルタル塗替え工法 塗厚 ※ 図示 塗厚 ※ 図示 塗厚 25mm を超える場合の補強※ 行う ・行わない ・図示 塗厚 25mm を超える場合の補強※ 行う ・行わない ・図示 塗厚 25mm を超える場合の補強※ 行う ・行わない ・図示 塗厚 25mm を超える場合の補強※ 行う ・行わない ・図示 塗厚 25mm を超える場合の補強※ 行う ・行わない ・図示 塗厚 25mm を超える場合の補強※ 行う ・行わない ・図示 塗厚 25mm を超える場合の補強※ 行う ・行わない ・図示(箇/㎡ ) (箇/㎡ ) (本/㎡ ) (本/㎡ )※ 25ml ※ 25ml・・※ 50ml ※ 50ml・・※ 25ml ※ 25ml・・※ 50ml ※ 50ml・・※ 25ml ※ 25ml・・ ・・※ 12 ※ 12 ※ 20 ※ 20・・※ 20 ※ 20・・※ 12 ※ 12・・※ 9 ※ 9・・※ 16 ※ 16・・※ 16 ※ 16・・※ 9 ※ 9・・※ 16 ※ 16・・・・※ 16 ※ 16・・※ 16 ※ 16・・※ 20 ※ 20・・※ 20 ※ 20・・※ 25 ※ 25・・※ 9 ※ 9・・※ 9 ※ 9・・※ 9 ※ 9・・※ 13 ※ 13・・※ 13 ※ 13※ 16 ※ 16・・ ・・※ 25ml ※ 25ml注入口の箇所数 注入口の箇所数 アンカーピンの本数 アンカーピンの本数注入量 注入量充填量 充填量指定部 指定部 一般部 一般部 指定部 指定部 一般部 一般部(モルタルを撤去しない場合) (モルタルを撤去しない場合) (モルタルを撤去しない場合) (モルタルを撤去しない場合)改修工法の種類 改修工法の種類・注入口付アンカーピンニング部分 ・注入口付アンカーピンニング部分 ・注入口付アンカーピンニング部分 ・注入口付アンカーピンニング部分 ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング全面 ・注入口付アンカーピンニング全面 ・注入口付アンカーピンニング全面 ・注入口付アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング全面 ・注入口付アンカーピンニング全面 ・注入口付アンカーピンニング全面 ・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 ・アンカーピンニング全面 ・アンカーピンニング全面 ・アンカーピンニング全面・アンカーピンニング全面 ・アンカーピンニング全面 ・アンカーピンニング全面 ・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング部分 ・アンカーピンニング部分 ・アンカーピンニング部分 ・アンカーピンニング部分タイル張り仕上げ外壁 タイル張り仕上げ外壁の改修 の改修既存タイル張りの撤去 既存タイル張りの撤去・ 外壁タイル張り全面 ・ 図示の範囲 ・ 外壁タイル張り全面 ・ 図示の範囲 ・ 外壁タイル張り全面 ・ 図示の範囲 ・ 外壁タイル張り全面 ・ 図示の範囲 撤去範囲 ※ 下地モルタルまで ・ 張付けモルタルまで ・ タイルのみ 撤去範囲 ※ 下地モルタルまで ・ 張付けモルタルまで ・ タイルのみ 撤去範囲 ※ 下地モルタルまで ・ 張付けモルタルまで ・ タイルのみ 撤去範囲 ※ 下地モルタルまで ・ 張付けモルタルまで ・ タイルのみ 撤去範囲 ※ 下地モルタルまで ・ 張付けモルタルまで ・ タイルのみ 撤去範囲 ※ 下地モルタルまで ・ 張付けモルタルまで ・ タイルのみ 撤去範囲 ※ 下地モルタルまで ・ 張付けモルタルまで ・ タイルのみ材料 材料 アンカーピンニング注入工法 アンカーピンニング注入工法 アンカーピンニング注入工法 アンカーピンニング注入工法 ※ エポキシ樹脂 ※ エポキシ樹脂 ・ ポリマーセメントスラリー ・ ポリマーセメントスラリー ・ ポリマーセメントスラリー ・ ポリマーセメントスラリー アンカーピンの材質 アンカーピンの材質 アンカーピンの材質 アンカーピンの材質 ※ ステンレス SUS 304、呼び径 4mm の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ ステンレス SUS 304、呼び径 4mm の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ ステンレス SUS 304、呼び径 4mm の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ ステンレス SUS 304、呼び径 4mm の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ ステンレス SUS 304、呼び径 4mm の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ ステンレス SUS 304、呼び径 4mm の丸棒で全ネジ切り加工したもの ※ ステンレス SUS 304、呼び径 4mm の丸棒で全ネジ切り加工したもの ・・ 注入口付アンカーピンニング注入工法 注入口付アンカーピンニング注入工法 注入口付アンカーピンニング注入工法 注入口付アンカーピンニング注入工法 ※ エポキシ樹脂 ※ エポキシ樹脂 ・ ポリマーセメントスラリー ・ ポリマーセメントスラリー ・ ポリマーセメントスラリー ・ ポリマーセメントスラリー 注入口付アンカーピンの材質 注入口付アンカーピンの材質 注入口付アンカーピンの材質 注入口付アンカーピンの材質 ※ ステンレス SUS 304、呼び径外径 6mm ※ ステンレス SUS 304、呼び径外径 6mm ※ ステンレス SUS 304、呼び径外径 6mm ※ ステンレス SUS 304、
呼び径外径 6mm ※ ステンレス SUS 304、呼び径外径 6mm ※ ステンレス SUS 304、呼び径外径 6mm ※ ステンレス SUS 304、呼び径外径 6mm ・・ タイル張替え工法及びタイル部分張替え工法 タイル張替え工法及びタイル部分張替え工法 タイル張替え工法及びタイル部分張替え工法 タイル張替え工法及びタイル部分張替え工法 タイル張替え工法及びタイル部分張替え工法 タイル張替え工法及びタイル部分張替え工法 タイル張替え工法及びタイル部分張替え工法 タイル部分張替え工法用張付け材料 タイル部分張替え工法用張付け材料 タイル部分張替え工法用張付け材料 タイル部分張替え工法用張付け材料 ※ ポリマーセメントモルタル ※ ポリマーセメントモルタル ※ ポリマーセメントモルタル ※ ポリマーセメントモルタル ・ 外装タイル接着剤張りの接着剤(目地詰め ※ 行う ・ 行わない) ・ 外装タイル接着剤張りの接着剤(目地詰め ※ 行う ・ 行わない) ・ 外装タイル接着剤張りの接着剤(目地詰め ※ 行う ・ 行わない) ・ 外装タイル接着剤張りの接着剤(目地詰め ※ 行う ・ 行わない) ・ 外装タイル接着剤張りの接着剤(目地詰め ※ 行う ・ 行わない) ・ 外装タイル接着剤張りの接着剤(目地詰め ※ 行う ・ 行わない) ・ 外装タイル接着剤張りの接着剤(目地詰め ※ 行う ・ 行わない)□・・・・・・・・・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・(mm) (mm)形状寸法 形状寸法Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類吸水率の区分 吸水率の区分無釉 無釉 施釉 施釉うわぐすり うわぐすりなし なし あり あり役物 役物標準 標準 特注 特注色色GG 適用 適用再生材の 再生材のなし なし あり あり耐凍害性 耐凍害性備考 備考主な用途の 主な用途の施工箇所 施工箇所 役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする。 役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする。 役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする。 役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする。 役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする。 役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする。 役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする。
注1 間伐材、合板・製材工場から発生する端材等の残材、林地残材又は小径木の 注1 間伐材、合板・製材工場から発生する端材等の残材、林地残材又は小径木の 注1 間伐材、合板・製材工場から発生する端材等の残材、林地残材又は小径木の 注1 間伐材、合板・製材工場から発生する端材等の残材、林地残材又は小径木の 注1 間伐材、合板・製材工場から発生する端材等の残材、林地残材又は小径木の 注1 間伐材、合板・製材工場から発生する端材等の残材、林地残材又は小径木の 注1 間伐材、合板・製材工場から発生する端材等の残材、林地残材又は小径木の 体積比割合が10%以上であること。 体積比割合が10%以上であること。 体積比割合が10%以上であること。 体積比割合が10%以上であること。 体積比割合が10%以上であること。 体積比割合が10%以上であること。 体積比割合が10%以上であること。
[6.1.3] [6.1.3][6.2.2] [6.2.2][6.3.2] [6.3.2][6.5.2][表6.5.1] [6.5.2][表6.5.1] [6.5.2][表6.5.1] [6.5.2][表6.5.1][6.5.2][表6.5.1] [6.5.2][表6.5.1] [6.5.2][表6.5.1] [6.5.2][表6.5.1][6.5.2][表6.5.1] [6.5.2][表6.5.1] [6.5.2][表6.5.1] [6.5.2][表6.5.1][6.5.2][表6.5.1][表6.5.2][6.5.5] [6.5.2][表6.5.1][表6.5.2][6.5.5] [6.5.2][表6.5.1][表6.5.2][6.5.5] [6.5.2][表6.5.1][表6.5.2][6.5.5] [6.5.2][表6.5.1][表6.5.2][6.5.5] [6.5.2][表6.5.1][表6.5.2][6.5.5] [6.5.2][表6.5.1][表6.5.2][6.5.5][6.5.2] [6.5.2][6.5.2] [6.5.2][6.5.2] [6.5.2][6.5.2] [6.5.2]鉄筋コンクリート造等 鉄筋コンクリート造等の内部間仕切軸組及び の内部間仕切軸組及び床組 床組 ※(製剤を用いる場合) 杉又は松 ・ ※(製剤を用いる場合) 杉又は松 ・ ※(製剤を用いる場合) 杉又は松 ・ ※(製剤を用いる場合) 杉又は松 ・ ※(製剤を用いる場合) 杉又は松 ・ ※(製剤を用いる場合) 杉又は松 ・ ※(製剤を用いる場合) 杉又は松 ・ 間仕切軸組に用いる木材 間仕切軸組に用いる木材 間仕切軸組に用いる木材 間仕切軸組に用いる木材床組に用いる木材 床組に用いる木材 ※(製剤を用いる場合) 杉又は松 ・ ※(製剤を用いる場合) 杉又は松 ・ ※(製剤を用いる場合) 杉又は松 ・ ※(製剤を用いる場合) 杉又は松 ・ ※(製剤を用いる場合) 杉又は松 ・ ※(製剤を用いる場合) 杉又は松 ・ ※(製剤を用いる場合) 杉又は松 ・ 窓、出入口その他 窓、出入口その他 ※(製剤を用いる場合) 吊元枠、水掛りの下枠及び敷居は、ひのき、その他は、松又は杉 ※(製剤を用いる場合) 吊元枠、水掛りの下枠及び敷居は、ひのき、その他は、松又は杉 ※(製剤を用いる場合) 吊元枠、水掛りの下枠及び敷居は、ひのき、その他は、松又は杉 ※(製剤を用いる場合) 吊元枠、水掛りの下枠及び敷居は、ひのき、その他は、松又は杉 ※(製剤を用いる場合) 吊元枠、水掛りの下枠及び敷居は、ひのき、その他は、松又は杉 ※(製剤を用いる場合) 吊元枠、水掛りの下枠及び敷居は、ひのき、その他は、松又は杉 ※(製剤を用いる場合) 吊元枠、水掛りの下枠及び敷居は、ひのき、その他は、
松又は杉 ・ ・ 床板張り 床板張り 縁甲板及び上がりがまちに用いる木材 縁甲板及び上がりがまちに用いる木材 縁甲板及び上がりがまちに用いる木材 縁甲板及び上がりがまちに用いる木材 ※(製剤を用いる場合) ひのき ・ ※(製剤を用いる場合) ひのき ・ ※(製剤を用いる場合) ひのき ・ ※(製剤を用いる場合) ひのき ・ ※(製剤を用いる場合) ひのき ・ ※(製剤を用いる場合) ひのき ・ ※(製剤を用いる場合) ひのき ・ 壁及び天井下地 壁及び天井下地 ※(製剤を用いる場合) 杉又は松 ・ ※(製剤を用いる場合) 杉又は松 ・ ※(製剤を用いる場合) 杉又は松 ・ ※(製剤を用いる場合) 杉又は松 ・ ※(製剤を用いる場合) 杉又は松 ・ ※(製剤を用いる場合) 杉又は松 ・ ※(製剤を用いる場合) 杉又は松 ・ 造作用単板積層材 造作用単板積層材施工箇所 施工箇所・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 ・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 ・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 ・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 ・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 ・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 ・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材防虫処理 防虫処理・ 行う ・ 行う・ 行わない ・ 行わない品名 品名(表面の化粧加工) (表面の化粧加工)表面の品質 表面の品質・ 有り(加工:・天然木化粧加工 ・ 有り(加工:・天然木化粧加工 ・ 有り(加工:・天然木化粧加工 ・ 有り(加工:・天然木化粧加工・塗装加工)・塗装加工)・塗装加工)・塗装加工)寸法 寸法(mm) (mm)・ 無し(等級:・1等・2等・3棟) ・ 無し(等級:・1等・2等・3棟) ・ 無し(等級:・1等・2等・3棟) ・ 無し(等級:・1等・2等・3棟)施工箇所 施工箇所 防虫処理 防虫処理・ 行う ・ 行う・ 行わない ・ 行わない・「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材 ・「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材 ・「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材 ・「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材 ・「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材 ・「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材 ・「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材(表面の化粧加工) (表面の化粧加工)表面の品質 表面の品質・ 有り(加工:・天然木化粧加工 ・ 有り(加工:・天然木化粧加工 ・ 有り(加工:・天然木化粧加工 ・ 有り(加工:・天然木化粧加工・塗装加工)・塗装加工)・塗装加工)・塗装加工)寸法 寸法(mm) (mm)含水率(%) 含水率(%)※ 14以下 ※ 14以下・ ・ ・ 無し( ) ・ 無し( ) ・ 無し( ) ・ 無し( )施工箇所 施工箇所・CLT(直行集成板) ・CLT(直行集成板) ・CLT(直行集成板) ・CLT(直行集成板)品名 品名 強度等級 強度等級 種別 種別(使用環境) (使用環境)接着性能 接着性能樹種名 樹種名(mm) (mm)寸法 寸法品名 品名合板等 合板等 ・「合板の日本農林規格」による普通合板 ・「合板の日本農林規格」による普通合板 ・「合板の日本農林規格」による普通合板 ・「合板の日本農林規格」による普通合板品名 品名※ 12 ※ 12・ ・ ※2級以上 ※2級以上・1級 ・1級板面の 板面の・ ・ ※C-D以上 ※C-D以上単板の 単板の樹種名 樹種名等級 等級(mm) (mm)厚さ 厚さ品質 品質・行う ・行う・行わない ・行わない防虫処理 防虫処理 保存処理 保存処理強度 強度等級 等級 箇所 箇所施工 施工・「合板の日本農林規格」による構造用合板 ・「合板の日本農林規格」による構造用合板 ・「合板の日本農林規格」による構造用合板 ・「合板の日本農林規格」による構造用合板※ 5.5 ※ 5.5・ ・ 厚さ 厚さ(mm) (mm)・行う ・行う・行わない ・行わない防虫処理 防虫処理・ 2類 ・ 2類※ 1類 ※ 1類接着の 接着の程度 程度板面の品質 板面の品質広葉樹 ・1等 ※2等以上 広葉樹 ・1等 ※2等以上 広葉樹 ・1等 ※2等以上 広葉樹 ・1等 ※2等以上 広葉樹 ・1等 ※2等以上 広葉樹 ・1等 ※2等以上針葉樹 ※C-D以上 ・ 針葉樹 ※C-D以上 ・ 針葉樹 ※C-D以上 ・ 針葉樹 ※C-D以上 ・ 針葉樹 ※C-D以上 ・ 針葉樹 ※C-D以上 ・単板の 単板の樹種名 樹種名 接着の程度 常温湿潤状態となる場所での使用 接着の程度 常温湿潤状態となる場所での使用 接着の程度 常温湿潤状態となる場所での使用 接着の程度 常温湿潤状態となる場所での使用 接着の程度 常温湿潤状態となる場所での使用 接着の程度 常温湿潤状態となる場所での使用 接着の程度 常温湿潤状態となる場所での使用 その他の場合 その他の場合 その他の場合 その他の場合※1類以上・ ※1類以上・ ※1類以上・ ※1類以上・ ※特類 ・ ※特類 ・ ※特類 ・ ※特類 ・ ・行う ・行う・行わない ・行わない防虫処理 防虫処理・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板 ・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板 ・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板 ・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板 ・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板 ・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板 ・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板厚さ 厚さ(mm) (mm)品名 品名 施工箇所 施工箇所・行う ・行う・行わない ・行わない厚さ 厚さ(mm) (mm)防虫処理 防虫処理 接着の程度 接着の程度単板の樹種名 単板の樹種名化粧板に使用する 化粧板に使用する施工箇所 施工箇所・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板品名 品名※ 12 ※ 12・ ・ 単板の 単板の樹種名 樹種名 (mm) (mm)厚さ 厚さ・行う ・行う・行わない ・行わない防虫処理 防虫処理※ 1類 ※ 1類接着の 接着の程度 程度化粧加工の方法 化粧加工の方法・ オーバーレイ ・ オーバーレイ・プリント ・プリント・塗装 ・塗装・ 2類 ・ 2類施工箇所 施工箇所施工箇所 施工箇所・パーティクルボード ・パーティクルボード※ MR1(M)又は ※ MR1(M)又は ※ MR1(M)又は ※ MR1(M)又は MR2(p)タイプ MR2(p)タイプ MR2(p)タイプ MR2(p)タイプ ・ ・ (mm)
(mm)厚さ 厚さ※ 13タイプ ※ 13タイプ曲げ強さに 曲げ強さによる区分 よる区分耐水性に 耐水性による区分 よる区分難燃性による区分 難燃性による区分表裏面の状態 表裏面の状態による区分 による区分※ 15 ※ 15・ ・ ・ ・ ・構造用パネル ・構造用パネル施工箇所 施工箇所 品 名 品 名 寸法(mm) 寸法(mm)・MDF ・MDF表裏面の状態 表裏面の状態による区分 による区分 よる区分 よる区分曲げ強さに 曲げ強さに 接着剤に 接着剤による区分 よる区分難燃性による区分 難燃性による区分 厚さ(mm) 厚さ(mm) 施工箇所 施工箇所造作材の化粧面の釘打ち 造作材の化粧面の釘打ち 造作材の化粧面の釘打ち 造作材の化粧面の釘打ち 接合具等 接合具等 ・適用する(※隠し釘打ち ・ ) ・適用しない ・適用する(※隠し釘打ち ・ ) ・適用しない ・適用する(※隠し釘打ち ・ ) ・適用しない ・適用する(※隠し釘打ち ・ ) ・適用しない ・適用する(※隠し釘打ち ・ ) ・適用しない ・適用する(※隠し釘打ち ・ ) ・適用しない ・適用する(※隠し釘打ち ・ ) ・適用しない接着剤(木れんが用接着含む)のホルムアルデヒド放散量 接着剤(木れんが用接着含む)のホルムアルデヒド放散量 接着剤(木れんが用接着含む)のホルムアルデヒド放散量 接着剤(木れんが用接着含む)のホルムアルデヒド放散量 接着剤(木れんが用接着含む)のホルムアルデヒド放散量 接着剤(木れんが用接着含む)のホルムアルデヒド放散量 接着剤(木れんが用接着含む)のホルムアルデヒド放散量防腐・防蟻処理 防腐・防蟻処理 ・薬剤による防腐・防蟻処理を省略できる樹種による製材 ・薬剤による防腐・防蟻処理を省略できる樹種による製材 ・薬剤による防腐・防蟻処理を省略できる樹種による製材 ・薬剤による防腐・防蟻処理を省略できる樹種による製材 ・薬剤による防腐・防蟻処理を省略できる樹種による製材 ・薬剤による防腐・防蟻処理を省略できる樹種による製材 ・薬剤による防腐・防蟻処理を省略できる樹種による製材 適用部材:( ) 適用部材:( ) 適用部材:( ) 適用部材:( ) 適用部材:( ) 適用部材:( ) 適用部材:( )・工場における薬剤の加圧注入処理による防腐・防蟻処理 ・工場における薬剤の加圧注入処理による防腐・防蟻処理 ・工場における薬剤の加圧注入処理による防腐・防蟻処理 ・工場における薬剤の加圧注入処理による防腐・防蟻処理 ・工場における薬剤の加圧注入処理による防腐・防蟻処理 ・工場における薬剤の加圧注入処理による防腐・防蟻処理 ・工場における薬剤の加圧注入処理による防腐・防蟻処理適用部材 適用部材 保存処理性能区分 保存処理性能区分・K2 ・K3 ・K4 ・K2 ・K3 ・K4 ・K2 ・K3 ・K4 ・K2 ・K3 ・K4・K2 ・K3 ・K4 ・K2 ・K3 ・K4 ・K2 ・K3 ・K4 ・K2 ・K3 ・K4・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理 ・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理 ・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理 ・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理薬剤の種類 薬剤の種類※ 薬剤の製造所の仕様による ※ 薬剤の製造所の仕様による ※ 薬剤の製造所の仕様による ※ 薬剤の製造所の仕様による適用部材 適用部材 処理の方法 処理の方法・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 適用部材:( ) 適用部材:( ) 適用部材:( ) 適用部材:( ) 適用部材:( ) 適用部材:( ) 適用部材:( )・薬剤の接着剤への混入による防腐・防蟻処理 ・薬剤の接着剤への混入による防腐・防蟻処理 ・薬剤の接着剤への混入による防腐・防蟻処理 ・薬剤の接着剤への混入による防腐・防蟻処理 ・薬剤の接着剤への混入による防腐・防蟻処理 ・薬剤の接着剤への混入による防腐・防蟻処理 ・薬剤の接着剤への混入による防腐・防蟻処理・合板等の加圧注入処理等による防腐・防蟻処理 ・合板等の加圧注入処理等による防腐・防蟻処理 ・合板等の加圧注入処理等による防腐・防蟻処理 ・合板等の加圧注入処理等による防腐・防蟻処理 ・合板等の加圧注入処理等による防腐・防蟻処理 ・合板等の加圧注入処理等による防腐・防蟻処理 ・合板等の加圧注入処理等による防腐・防蟻処理 適用部材:( ) 適用部材:( ) 適用部材:( ) 適用部材:( ) 適用部材:( ) 適用部材:( ) 適用部材:( ) ※F☆☆☆☆・ ※F☆☆☆☆・ ※F☆☆☆☆・ ※F☆☆☆☆・ 7 78 89 9・ 特類 ・ 特類接着の程度 接着の程度・ 1類 ・ 1類単板の樹種名 単板の樹種名・ 2類 ・ 2類・ 1類 ・ 1類・ 難燃 ・ 難燃・ ・軽量鉄骨天井下地 軽量鉄骨天井下地 野縁等の種類 野縁等の種類 屋内(※ 19 形 ・ 25 形) 屋内(※ 19 形 ・ 25 形) 屋内(※ 19 形 ・ 25 形) 屋内(※ 19 形 ・ 25 形) 屋外(※ 25 形 ・ 19 形) 屋外(※ 25 形 ・ 19 形) 屋外(※ 25 形 ・ 19 形) 屋外(※ 25 形 ・ 19 形)・屋外の場合の形式及び寸法 ・屋外の場合の形式及び寸法 ・屋外の場合の形式及び寸法 ・屋外の場合の形式及び寸法 野縁受、つりボルト、インサートの間隔及び周辺部端からの距離 野縁受、つりボルト、インサートの間隔及び周辺部端からの距離 野縁受、つりボルト、インサートの間隔及び周辺部端からの距離 野縁受、つりボルト、インサートの間隔及び周辺部端からの距離 野縁受、つりボルト、インサートの間隔及び周辺部端からの距離 野縁受、つりボルト、インサートの間隔及び周辺部端からの距離 野縁受、つりボルト、
インサートの間隔及び周辺部端からの距離 ・図示による ・・図示による ・・図示による ・・図示による ・ 野縁の間隔 野縁の間隔 ・図示による ・・図示による ・・図示による ・・図示による ・ 工法 工法 ・既存の埋込インサート ・ 使用する ・ 使用しない ・既存の埋込インサート ・ 使用する ・ 使用しない ・既存の埋込インサート ・ 使用する ・ 使用しない ・既存の埋込インサート ・ 使用する ・ 使用しない ・既存の埋込インサート ・ 使用する ・ 使用しない ・既存の埋込インサート ・ 使用する ・ 使用しない ・既存の埋込インサート ・ 使用する ・ 使用しない ・あと施工アンカーの材料・ 金属系アンカー ・ 接着系アンカー ・あと施工アンカーの材料・ 金属系アンカー ・ 接着系アンカー ・あと施工アンカーの材料・ 金属系アンカー ・ 接着系アンカー ・あと施工アンカーの材料・ 金属系アンカー ・ 接着系アンカー ・あと施工アンカーの材料・ 金属系アンカー ・ 接着系アンカー ・あと施工アンカーの材料・ 金属系アンカー ・ 接着系アンカー ・あと施工アンカーの材料・ 金属系アンカー ・ 接着系アンカー ・あと施工アンカーの引抜き試験 ・ 行う ・ 行わない ・あと施工アンカーの引抜き試験 ・ 行う ・ 行わない ・あと施工アンカーの引抜き試験 ・ 行う ・ 行わない ・あと施工アンカーの引抜き試験 ・ 行う ・ 行わない ・あと施工アンカーの引抜き試験 ・ 行う ・ 行わない ・あと施工アンカーの引抜き試験 ・ 行う ・ 行わない ・あと施工アンカーの引抜き試験 ・ 行う ・ 行わない ・つりボルトの間隔が900mmを超える場合 ・つりボルトの間隔が900mmを超える場合 ・つりボルトの間隔が900mmを超える場合 ・つりボルトの間隔が900mmを超える場合 ・つりボルトの間隔が900mmを超える場合 ・つりボルトの間隔が900mmを超える場合 ・つりボルトの間隔が900mmを超える場合 ・天井のふところが3.0mを超える場合 ・天井のふところが3.0mを超える場合 ・天井のふところが3.0mを超える場合 ・天井のふところが3.0mを超える場合 補強方法 ・図示による・補強方法 ・図示による・補強方法 ・図示による・補強方法 ・図示による・ 補強方法 ・図示による・補強方法 ・図示による・補強方法 ・図示による・補強方法 ・図示による・ ・天井下地材における耐震性を考慮した補強 ・天井下地材における耐震性を考慮した補強 ・天井下地材における耐震性を考慮した補強 ・天井下地材における耐震性を考慮した補強 ・天井下地材における耐震性を考慮した補強 ・天井下地材における耐震性を考慮した補強 ・天井下地材における耐震性を考慮した補強 補強箇所、補強方法 ・図示による・補強箇所、補強方法 ・図示による・補強箇所、補強方法 ・図示による・補強箇所、補強方法 ・図示による・補強箇所、補強方法 ・図示による・補強箇所、補強方法 ・図示による・補強箇所、補強方法 ・図示による・ ・屋外の軒、ピロティ等の天井における耐風圧性を考慮した補強 ・屋外の軒、ピロティ等の天井における耐風圧性を考慮した補強 ・屋外の軒、ピロティ等の天井における耐風圧性を考慮した補強 ・屋外の軒、ピロティ等の天井における耐風圧性を考慮した補強 ・屋外の軒、ピロティ等の天井における耐風圧性を考慮した補強 ・屋外の軒、ピロティ等の天井における耐風圧性を考慮した補強 ・屋外の軒、ピロティ等の天井における耐風圧性を考慮した補強 補強箇所、補強方法 ・図示による・補強箇所、補強方法 ・図示による・補強箇所、補強方法 ・図示による・補強箇所、補強方法 ・図示による・補強箇所、補強方法 ・図示による・補強箇所、補強方法 ・図示による・補強箇所、補強方法 ・図示による・ スタッド、ランナ等の種類 スタッド、ランナ等の種類 スタッド、ランナ等の種類 スタッド、ランナ等の種類 ・図示による ・図示によるスタッドの高さが 5.0m を超える場合 スタッドの高さが 5.0m を超える場合 スタッドの高さが 5.0m を超える場合 スタッドの高さが 5.0m を超える場合 ・図示による ・ ・図示による ・ ・図示による ・ ・図示による ・ 出入口及びこれに準ずる開口部の補強 出入口及びこれに準ずる開口部の補強 出入口及びこれに準ずる開口部の補強 出入口及びこれに準ずる開口部の補強軽量鉄骨壁下地 軽量鉄骨壁下地 16 1615 1514 1413 1312 1211 1110 10 ※改修標仕 表6.7.1 によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ※改修標仕 表6.7.1 によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ※改修標仕 表6.7.1 によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ※改修標仕 表6.7.1 によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ※改修標仕 表6.7.1 によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ※改修標仕 表6.7.1 によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ※改修標仕 表6.7.1 によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ※改修標仕6.7.4(5)による ・図示による ※改修標仕6.7.4(5)による ・図示による ※改修標仕6.7.4(5)による ・図示による ※改修標仕6.7.4(5)による ・図示による ※改修標仕6.7.4(5)による ・図示による ※改修標仕6.7.4(5)による ・図示による ※改修標仕6.7.4(5)による ・図示による諸金物の形状、寸法及び材質 諸金物の形状、寸法及び材質 諸金物の形状、寸法及び材質 諸金物の形状、
寸法及び材質 ※改修標仕6.5.3(2)(ア)による ※改修標仕6.5.3(2)(ア)による ※改修標仕6.5.3(2)(ア)による ※改修標仕6.5.3(2)(ア)による[6.5.2][6.5.5] [6.5.2][6.5.5] [6.5.2][6.5.5] [6.5.2][6.5.5][6.5.2][6.5.5] [6.5.2][6.5.5] [6.5.2][6.5.5] [6.5.2][6.5.5][6.5.2] [6.5.2][6.5.2][6.5.5] [6.5.2][6.5.5] [6.5.2][6.5.5] [6.5.2][6.5.5][6.5.2][6.5.5] [6.5.2][6.5.5] [6.5.2][6.5.5] [6.5.2][6.5.5][6.5.2][6.5.5] [6.5.2][6.5.5] [6.5.2][6.5.5] [6.5.2][6.5.5][6.5.2][6.5.5] [6.5.2][6.5.5] [6.5.2][6.5.5] [6.5.2][6.5.5][6.5.2][6.5.5] [6.5.2][6.5.5] [6.5.2][6.5.5] [6.5.2][6.5.5][6.5.2] [6.5.2][6.5.2] [6.5.2][6.5.2] [6.5.2][6.5.3] [6.5.3][6.5.3][表6.5.3~表6.5.5] [6.5.3][表6.5.3~表6.5.5] [6.5.3][表6.5.3~表6.5.5] [6.5.3][表6.5.3~表6.5.5] [6.5.3][表6.5.3~表6.5.5] [6.5.3][表6.5.3~表6.5.5] [6.5.3][表6.5.3~表6.5.5][6.5.3][6.5.4] [6.5.3][6.5.4] [6.5.3][6.5.4] [6.5.3][6.5.4][6.5.5] [6.5.5][6.5.5] [6.5.5][6.5.5] [6.5.5][6.5.5] [6.5.5][6.5.5] [6.5.5][6.5.6] [6.5.6][6.5.7] [6.5.7][6.5.8] [6.5.8][6.5.9] [6.5.9][6.6.2][表 6.6.1] [6.6.2][表 6.6.1] [6.6.2][表 6.6.1] [6.6.2][表 6.6.1][6.6.4] [6.6.4][6.6.3] [6.6.3][6.7.3] [6.7.3][6.7.4] [6.7.4]接着剤のホルムアルデヒド放散量 接着剤のホルムアルデヒド放散量 接着剤のホルムアルデヒド放散量 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ※F☆☆☆☆による区分 による区分 ・図示による・ ・図示による・ ・図示による・ ・図示による・ 下地の施工 下地の施工 ・図示による・ ・図示による・ ・図示による・ ・図示による・ 改修標仕6.8.3(1)(ア)から(ウ)以外の下地の工法 改修標仕6.8.3(1)(ア)から(ウ)以外の下地の工法 改修標仕6.8.3(1)(ア)から(ウ)以外の下地の工法 改修標仕6.8.3(1)(ア)から(ウ)以外の下地の工法 改修標仕6.8.3(1)(ア)から(ウ)以外の下地の工法 改修標仕6.8.3(1)(ア)から(ウ)以外の下地の工法 改修標仕6.8.3(1)(ア)から(ウ)以外の下地の工法※ FS ・ ※ FS ・ [6.8.2] [6.8.2]種 類 種 類※ 発泡層のないもの ※ 発泡層のないもの・ 発泡層のあるもの ・ 発泡層のあるもの・・JIS の記号 JIS の記号 色 柄 色 柄※ 柄物 ・ 無地 ※ 柄物 ・ 無地※ 無地 ・ マーブル柄 ※ 無地 ・ マーブル柄 ※ 無地 ・ マーブル柄 ※ 無地 ・ マーブル柄厚さ(mm) 厚さ(mm)※ 2.0 ・ ※ 2.0 ・ 材料 材料 接合部の処理 ※ 熱溶接工法 ・ 突付け ・ 接合部の処理 ※ 熱溶接工法 ・ 突付け ・ 接合部の処理 ※ 熱溶接工法 ・ 突付け ・ 接合部の処理 ※ 熱溶接工法 ・ 突付け ・ 接合部の処理 ※ 熱溶接工法 ・ 突付け ・ 接合部の処理 ※ 熱溶接工法 ・ 突付け ・ 接合部の処理 ※ 熱溶接工法 ・ 突付け ・ [6.8.3] [6.8.3][6.8.3] [6.8.3]施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合のゴム床タイル用接着剤の主成分 施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合のゴム床タイル用接着剤の主成分 施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合のゴム床タイル用接着剤の主成分 施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合のゴム床タイル用接着剤の主成分 施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合のゴム床タイル用接着剤の主成分 施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合のゴム床タイル用接着剤の主成分 施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合のゴム床タイル用接着剤の主成分[6.8.2][表6.8.2] [6.8.2][表6.8.2] [6.8.2][表6.8.2] [6.8.2][表6.8.2][6.8.2] [6.8.2]ビニル床シート張り ビニル床シート張りGG□ビニル床タイル張り ビニル床タイル張りGG[6.8.2] [6.8.2]備 考 備 考 種 類 種 類 JIS の記号 JIS の記号 厚さ(mm) 厚さ(mm)※ コンポジションビニル床タイル(半硬質) ※ コンポジションビニル床タイル(半硬質) ※ コンポジションビニル床タイル(半硬質) ※ コンポジションビニル床タイル(半硬質) ※ コンポジションビニル床タイル(半硬質) ※ コンポジションビニル床タイル(半硬質) ※ コンポジションビニル床タイル(半硬質)・ コンポジションビニル床タイル(軟質) ・ コンポジションビニル床タイル(軟質) ・ コンポジションビニル床タイル(軟質) ・ コンポジションビニル床タイル(軟質)・ ホモジニアスビニル床タイル ・ ホモジニアスビニル床タイル ・ ホモジニアスビニル床タイル ・ ホモジニアスビニル床タイル ・・□KT KTKT KT※ 2.0 ※ 2.0TT、FT TT、FT接着剤等 接着剤等 17 1718 1819 19特殊機能床 特殊機能床 材料 材料シート・タイルの種別 シート・タイルの種別・ 帯電防止床シート ・ 帯電防止床シート ・ 帯電防止床シート ・ 帯電防止床シート・ 帯電防止床タイル ・ 帯電防止床タイル ・ 帯電防止床タイル ・ 帯電防止床タイル・ 視覚障害者用床タイル ・ 視覚障害者用床タイル ・ 視覚障害者用床タイル ・ 視覚障害者用床タイル・ 耐動荷重性床シート ・ 耐動荷重性床シート ・ 耐動荷重性床シート ・ 耐動荷重性床シート・ 防滑性床シート ・ 防滑性床シート・ 防滑性床タイル ・ 防滑性床タイル厚さ: 厚さ:寸法:厚さ: 寸法:厚さ: 寸法:厚さ: 寸法:厚さ:形状: 形状:厚さ: 厚さ:厚さ: 厚さ:寸法:厚さ: 寸法:厚さ: 寸法:厚さ: 寸法:厚さ:種類 種類 性能 性能 厚さ、寸法、形状(mm) 厚さ、寸法、形状(mm) 厚さ、寸法、形状(mm) 厚さ、寸法、形状(mm)[6.8.2] [6.8.2] 20 20 GG□ビニル幅木 ビニル幅木 21 21 材質の種類 ※ 軟質 ・ 硬質 材質の種類 ※ 軟質 ・ 硬質 材質の種類 ※ 軟質 ・ 硬質 材質の種類 ※ 軟質 ・ 硬質厚さ(mm) ※ 1.5以上 ・ 厚さ(mm) ※ 1.5以上 ・ 厚さ(mm) ※ 1.5以上 ・ 厚さ(mm) ※ 1.5以上 ・カーペット敷き カーペット敷き [6.9.2~3][表6.9.1~2] [6.9.2~3][表6.9.1~2] [6.9.2~3][表6.9.1~2] [6.9.2~3][表6.9.1~2] ・ 織じゅうたん ・ 織じゅうたん ※ 無地(種別 ・A種 ・B種 ・C種) ※ 無地(種別 ・A種 ・B種 ・C種) ※ 無地(種別 ・A種 ・B種 ・C種) ※ 無地(種別 ・A種 ・B種 ・C種) ※ 無地(種別 ・A種 ・B種 ・C種) ※ 無地(種別 ・A種 ・B種 ・C種) ※ 無地(種別 ・A種 ・B種 ・C種) 色柄、パイル糸の種類等 色柄、パイル糸の種類等 色柄、パイル糸の種類等 色柄、
パイル糸の種類等・ ダブルフェースカーペット ・ ダブルフェースカーペット ・ ダブルフェースカーペット ・ ダブルフェースカーペット・ アキスミンスターカーペット ・ アキスミンスターカーペット ・ アキスミンスターカーペット ・ アキスミンスターカーペット・ ウィルトンカーペット ・ ウィルトンカーペット ・ ウィルトンカーペット ・ ウィルトンカーペット ・適用する ・適用する・適用しない ・適用しない ・ ループパイル ・ ループパイル・ カット、ループパイル併用 ・ カット、ループパイル併用 ・ カット、ループパイル併用 ・ カット、ループパイル併用・ カットパイル ・ カットパイル備 考 備 考 帯電性 帯電性 パイル形状 パイル形状 織り方 織り方 ・ 柄物(標準品) ・ 柄物(標準品) ・ 柄物(標準品) ・ 柄物(標準品) ・ ・ 下敷き材 ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ8mm ・下敷き材 ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ8mm ・下敷き材 ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ8mm ・下敷き材 ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ8mm ・下敷き材 ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ8mm ・下敷き材 ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ8mm ・下敷き材 ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ8mm ・ 見切り、押え金物 見切り、押え金物 織じゅうたんの接合方法 織じゅうたんの接合方法 織じゅうたんの接合方法 織じゅうたんの接合方法 ※シートボンド工法 ・ ※シートボンド工法 ・ ※シートボンド工法 ・ ※シートボンド工法 ・ ・適用する(材質、形状等 ・図示 ・ ) ・適用する(材質、形状等 ・図示 ・ ) ・適用する(材質、形状等 ・図示 ・ ) ・適用する(材質、形状等 ・図示 ・ ) ・適用する(材質、形状等 ・図示 ・ ) ・適用する(材質、形状等 ・図示 ・ ) ・適用する(材質、形状等 ・図示 ・ ) ・適用しない ・適用しない22 22 急降下制御装置または急降下停止装置の設置個所 ・図示による ・ 急降下制御装置または急降下停止装置の設置個所 ・図示による ・ 急降下制御装置または急降下停止装置の設置個所 ・図示による ・ 急降下制御装置または急降下停止装置の設置個所 ・図示による ・ 急降下制御装置または急降下停止装置の設置個所 ・図示による ・ 急降下制御装置または急降下停止装置の設置個所 ・図示による ・ 急降下制御装置または急降下停止装置の設置個所 ・図示による ・ 障害物感知装置の設置個所・図示による ・ 障害物感知装置の設置個所・図示による ・ 障害物感知装置の設置個所・図示による ・ 障害物感知装置の設置個所・図示による ・ 障害物感知装置の設置個所・図示による ・ 障害物感知装置の設置個所・図示による ・ 障害物感知装置の設置個所・図示による ・ 危害防止機構の設置個所 ・図示による ・ 危害防止機構の設置個所 ・図示による ・ 危害防止機構の設置個所 ・図示による ・ 危害防止機構の設置個所 ・図示による ・ 危害防止機構の設置個所 ・図示による ・ 危害防止機構の設置個所 ・図示による ・ 危害防止機構の設置個所 ・図示による ・ めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・ めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・ めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・ めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・ めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・ めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・ めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・ ※SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・ ※SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・ ※SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・ ※SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・ ※SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・ ※SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・ ※SUS304、
SUS430J1L又はSUS443J1 ・ 障害物感知装置の設置個所 ・図示による ・ 障害物感知装置の設置個所 ・図示による ・ 障害物感知装置の設置個所 ・図示による ・ 障害物感知装置の設置個所 ・図示による ・ 障害物感知装置の設置個所 ・図示による ・ 障害物感知装置の設置個所 ・図示による ・ 障害物感知装置の設置個所 ・図示による ・ めっきの付着量 ※ Z06又はF06 ・ めっきの付着量 ※ Z06又はF06 ・ めっきの付着量 ※ Z06又はF06 ・ めっきの付着量 ※ Z06又はF06 ・ めっきの付着量 ※ Z06又はF06 ・ めっきの付着量 ※ Z06又はF06 ・ めっきの付着量 ※ Z06又はF06 ・ めっきの付着量 ※ AZ90 ・ めっきの付着量 ※ AZ90 ・ めっきの付着量 ※ AZ90 ・ めっきの付着量 ※ AZ90 ・ めっきの付着量 ※ AZ90 ・ めっきの付着量 ※ AZ90 ・ めっきの付着量 ※ AZ90 ・ [6.5.2] [6.5.2] ※信州木材認証製品又は同等品(長野県産材) ・改修標仕 6.5.2 ・市販品 ※信州木材認証製品又は同等品(長野県産材) ・改修標仕 6.5.2 ・市販品 ※信州木材認証製品又は同等品(長野県産材) ・改修標仕 6.5.2 ・市販品 ※信州木材認証製品又は同等品(長野県産材) ・改修標仕 6.5.2 ・市販品 ※信州木材認証製品又は同等品(長野県産材) ・改修標仕 6.5.2 ・市販品 ※信州木材認証製品又は同等品(長野県産材) ・改修標仕 6.5.2 ・市販品 ※信州木材認証製品又は同等品(長野県産材) ・改修標仕 6.5.2 ・市販品額・枠 額・枠9.0 9.0・ 3.0 ・ 3.0高さ(mm) ※ 60 ・ 70 ・ 100 ・ 75 高さ(mm) ※ 60 ・ 70 ・ 100 ・ 75 高さ(mm) ※ 60 ・ 70 ・ 100 ・ 75 高さ(mm) ※ 60 ・ 70 ・ 100 ・ 75 高さ(mm) ※ 60 ・ 70 ・ 100 ・ 75 高さ(mm) ※ 60 ・ 70 ・ 100 ・ 75 高さ(mm) ※ 60 ・ 70 ・ 100 ・ 75 - -改修工事特記仕様書(4)東御市2649 社会資本整備総合交付金事業・145×145 ・145×145シナ シナ 12.0 12.0 軒天 軒天見え掛り面 見え掛り面 25 2525 25 ツガ・マツ ツガ・マツ額・枠 額・枠 ツガ・マツ ツガ・マツ 25 25B - 05東御中央公園トイレ改修工事建築意匠16 16.17 17::12 12 FN= FN=K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 Save: Save: 2025/09/09 09:26:35 2025/09/09 09:26:35 2025/09/09 09:26:35 2025/09/09 09:26:35 //09 09// 25 25 Print: Print:20 20J O B N O . J O B N OPART PARTSEET NO. SEET NOD A T E D A T ESCALE A3 SCALE A3SCALE A1 SCALE A1 JOB NAME JOB NAMESHEET NAME SHEET NAME2022.10.01. 2022.10.01. 2022.10.01. 2022.10.01・ 化粧有(トラバーチン模様) ・ 化粧有(トラバーチン模様) ・ 化粧有(トラバーチン模様) ・ 化粧有(トラバーチン模様)※ 12.5〈不燃〉 ・ 9.5〈準不燃〉 ※ 12.5〈不燃〉 ・ 9.5〈準不燃〉 ※ 12.5〈不燃〉 ・ 9.5〈準不燃〉 ※ 12.5〈不燃〉 ・ 9.5〈準不燃〉 ※ 12.5〈不燃〉 ・ 9.5〈準不燃〉 ※ 12.5〈不燃〉 ・ 9.5〈準不燃〉 ※ 12.5〈不燃〉 ・ 9.5〈準不燃〉※ 12.5〈不燃〉 ・ 15〈不燃〉 ※ 12.5〈不燃〉 ・ 15〈不燃〉 ※ 12.5〈不燃〉 ・ 15〈不燃〉 ※ 12.5〈不燃〉 ・ 15〈不燃〉 ※ 12.5〈不燃〉 ・ 15〈不燃〉 ※ 12.5〈不燃〉 ・ 15〈不燃〉 ※ 12.5〈不燃〉 ・ 15〈不燃〉 模様(※ 柾目 ・ 板目)専用下地材付き 模様(※ 柾目 ・ 板目)専用下地材付き 模様(※ 柾目 ・ 板目)専用下地材付き 模様(※ 柾目 ・ 板目)専用下地材付き 模様(※ 柾目 ・ 板目)専用下地材付き 模様(※ 柾目 ・ 板目)専用下地材付き 模様(※ 柾目 ・ 板目)専用下地材付き[6.9.2~3][表 6.9.2] [6.9.2~3][表 6.9.2] [6.9.2~3][表 6.9.2] [6.9.2~3][表 6.9.2]・ タフテッドカーペット ・ タフテッドカーペット ・ タフテッドカーペット ・ タフテッドカーペットパイル形状 パイル形状・ カットパイル ・ カットパイル・ ループパイル ・ ループパイル・ カット、ループ併用 ・ カット、ループ併用 ・ カット、ループ併用 ・ カット、ループ併用※ 5~7 ・ ※ 5~7 ・ ※ 5~7 ・ ※ 5~7 ・※ 4~6 ・ ※ 4~6 ・ ※ 4~6 ・ ※ 4~6 ・・・・ グリッパー工法 ・ グリッパー工法※ 全面接着工法 ※ 全面接着工法 ・適用する ・適用する・適用しない ・適用しない工 法 工 法 帯電性 帯電性 備考 備考 パイル長(mm) パイル長(mm) 下敷き材 (グリッパー工法の場合) 下敷き材 (グリッパー工法の場合) 下敷き材 (グリッパー工法の場合) 下敷き材 (グリッパー工法の場合) ・ ・ ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ8mm ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ8mm ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ8mm ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ8mm ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ8mm ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ8mm ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ8mm 見切り、押え金物 見切り、押え金物 ・適用する(材質、形状等 ・図示 ・ ) ・適用する(材質、形状等 ・図示 ・ ) ・適用する(材質、形状等 ・図示 ・ ) ・適用する(材質、形状等 ・図示 ・ ) ・適用する(材質、形状等 ・図示 ・ ) ・適用する(材質、形状等 ・図示 ・ ) ・適用する(材質、形状等 ・図示 ・ ) ・適用しない ・適用しない[6.9.2~3][表 6.9.2] [6.9.2~3][表 6.9.2] [6.9.2~3][表 6.9.2] [6.9.2~3][表 6.9.2] ・ タイルカーペット ・ タイルカーペット備考 備考※ 第一種 ※ 第一種・ 第二種 ・ 第二種・ 第一種 ・ 第一種・ 第二種 ・ 第二種・ 第一種 ・ 第一種・ 第二種 ・ 第二種総厚さ(mm) 総厚さ(mm)・ カット、ループ併用 ・ カット、ループ併用 ・ カット、ループ併用 ・ カット、ループ併用・ カットパイル ・ カットパイル※ ループパイル ※ ループパイル※ 500×500 ※ 500×500・ ・※ 500×500 ※ 500×500・ ・※ 500×500 ※ 500×500・ ・・ ・※ 6.5 ※ 6.5※ 6.5 ※ 6.5・ ・※ 6.5 ※ 6.5・ ・施工箇所 施工箇所 パイル形状 パイル形状 寸法 寸法 種類 種類 見切り、押え金物 見切り、押え金物 ・適用する(材質、形状等 ・図示 ・ ) ・適用する(材質、形状等 ・図示 ・ ) ・適用する(材質、形状等 ・図示 ・ ) ・適用する(材質、形状等 ・図示 ・ ) ・適用する(材質、形状等 ・図示 ・ ) ・適用する(材質、形状等 ・図示 ・ ) ・適用する(材質、
形状等 ・図示 ・ ) ・適用しない ・適用しない タイルカーペットの敷き方 平場 ※市松敷き ・模様流し ・ タイルカーペットの敷き方 平場 ※市松敷き ・模様流し ・ タイルカーペットの敷き方 平場 ※市松敷き ・模様流し ・ タイルカーペットの敷き方 平場 ※市松敷き ・模様流し ・ タイルカーペットの敷き方 平場 ※市松敷き ・模様流し ・ タイルカーペットの敷き方 平場 ※市松敷き ・模様流し ・ タイルカーペットの敷き方 平場 ※市松敷き ・模様流し ・ 平場 ※市松敷き ・模様流し ・ 平場 ※市松敷き ・模様流し ・ 平場 ※市松敷き ・模様流し ・ 平場 ※市松敷き ・模様流し ・ 平場 ※市松敷き ・模様流し ・ 平場 ※市松敷き ・模様流し ・ 平場 ※市松敷き ・模様流し ・ 階段 ・市松敷き ※模様流し ・ 階段 ・市松敷き ※模様流し ・ 階段 ・市松敷き ※模様流し ・ 階段 ・市松敷き ※模様流し ・ 階段 ・市松敷き ※模様流し ・ 階段 ・市松敷き ※模様流し ・ 階段 ・市松敷き ※模様流し ・ 合成樹脂塗床 合成樹脂塗床 合成樹脂塗床材のホルムアルデヒド放散量 合成樹脂塗床材のホルムアルデヒド放散量 合成樹脂塗床材のホルムアルデヒド放散量 合成樹脂塗床材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ※F☆☆☆☆種類 種類 [6.10.3][表 6.10.4~8] [6.10.3][表 6.10.4~8] [6.10.3][表 6.10.4~8] [6.10.3][表 6.10.4~8]・ 厚膜型塗床材 ・ 厚膜型塗床材・ 厚膜型塗床材 ・ 厚膜型塗床材仕上げの種類 仕上げの種類・ 厚膜流し展べ仕上げ ・ 厚膜流し展べ仕上げ ・ 厚膜流し展べ仕上げ ・ 厚膜流し展べ仕上げ・ 樹脂モルタル仕上げ ・ 樹脂モルタル仕上げ ・ 樹脂モルタル仕上げ ・ 樹脂モルタル仕上げ施工箇所 施工箇所 (弾性ウレタン樹脂系塗床材) (弾性ウレタン樹脂系塗床材) (弾性ウレタン樹脂系塗床材) (弾性ウレタン樹脂系塗床材) (エポキシ樹脂系塗床材) (エポキシ樹脂系塗床材) (エポキシ樹脂系塗床材) (エポキシ樹脂系塗床材)・ 薄膜型塗床材 ・ 薄膜型塗床材 (エポキシ樹脂系塗床材) (エポキシ樹脂系塗床材) (エポキシ樹脂系塗床材) (エポキシ樹脂系塗床材)※ 平滑仕上げ ※ 平滑仕上げ※ 平滑仕上げ ※ 平滑仕上げ・ 防滑仕上げ ・ 防滑仕上げ・ つや消し仕上げ ・ つや消し仕上げ・ 防滑仕上げ ・ 防滑仕上げ・ 平滑仕上げ ・ 平滑仕上げ・ ・・ 薄膜流し展べ仕上げ ・ 薄膜流し展べ仕上げ ・ 薄膜流し展べ仕上げ ・ 薄膜流し展べ仕上げ種 類 種 類 工 法 工 法防塵用塗料塗り 防塵用塗料塗り 材料 水性アクリル系塗料 (※標準色 ・ ) 材料 水性アクリル系塗料 (※標準色 ・ ) 材料 水性アクリル系塗料 (※標準色 ・ ) 材料 水性アクリル系塗料 (※標準色 ・ ) 材料 水性アクリル系塗料 (※標準色 ・ ) 材料 水性アクリル系塗料 (※標準色 ・ ) 材料 水性アクリル系塗料 (※標準色 ・ )塗布量 プライマー塗りのうえ主剤2回塗りとし、総塗布量は 0.5 kg/m 以上とする 塗布量 プライマー塗りのうえ主剤2回塗りとし、総塗布量は 0.5 kg/m 以上とする 塗布量 プライマー塗りのうえ主剤2回塗りとし、総塗布量は 0.5 kg/m 以上とする 塗布量 プライマー塗りのうえ主剤2回塗りとし、総塗布量は 0.5 kg/m 以上とする 塗布量 プライマー塗りのうえ主剤2回塗りとし、総塗布量は 0.5 kg/m 以上とする 塗布量 プライマー塗りのうえ主剤2回塗りとし、総塗布量は 0.5 kg/m 以上とする 塗布量 プライマー塗りのうえ主剤2回塗りとし、総塗布量は 0.5 kg/m 以上とする仕上種別 ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ 仕上種別 ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ 仕上種別 ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ 仕上種別 ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ2223 2324 24フローリング張り フローリング張り[6.11.2~7][表 6.11.1~5] [6.11.2~7][表 6.11.1~5] [6.11.2~7][表 6.11.1~5] [6.11.2~7][表 6.11.1~5] [6.11.2~7][表 6.11.1~5] [6.11.2~7][表 6.11.1~5] [6.11.2~7][表 6.11.1~5] 単層フローリング G 単層フローリング Gフローリングのホルムアルデヒド放散量 フローリングのホルムアルデヒド放散量 フローリングのホルムアルデヒド放散量 フローリングのホルムアルデヒド放散量※ 改修標仕 表6.11.1による ※ 改修標仕 表6.11.1による ※ 改修標仕 表6.11.1による ※ 改修標仕 表6.11.1による厚さ、幅及び長さ 厚さ、幅及び長さ□・ フローリングボード1等 ・ フローリングボード1等 ・ フローリングボード1等 ・ フローリングボード1等 ・ ・工 法 工 法 樹種 樹種 種 類 種 類※ 改修標仕 表6.11.3による ※ 改修標仕 表6.11.3による ※ 改修標仕 表6.11.3による ※ 改修標仕 表6.11.3による ・ ・※ 改修標仕 表6.11.5による ※ 改修標仕 表6.11.5による ※ 改修標仕 表6.11.5による ※ 改修標仕 表6.11.5による ・ ・・ フローリングブロック1等 ・ フローリングブロック1等 ・ フローリングブロック1等 ・ フローリングブロック1等 ・ ・ ・ ・・ ・・ ・・ ・※ 接着工法 ※ 接着工法※ 接着工法 ※ 接着工法・ 釘留め(直張り) ・ 釘留め(直張り) ・ 釘留め(直張り) ・ 釘留め(直張り)・ 釘留め(根太張り) ・ 釘留め(根太張り) ・ 釘留め(根太張り) ・ 釘留め(根太張り)[6.11.2~7][表 6.11.1~5] [6.11.2~7][表 6.11.1~5] [6.11.2~7][表 6.11.1~5] [6.11.2~7][表 6.11.1~5] [6.11.2~7][表 6.11.1~5] [6.11.2~7][表 6.11.1~5] [6.11.2~7][表 6.11.1~5]厚さ、幅及び長さ 厚さ、
幅及び長さ□・・・ ・工 法 工 法 樹種 樹種 種 類 種 類・ ・・ ・ ※ 接着工法 ※ 接着工法・ 釘留め(直張り) ・ 釘留め(直張り) ・ 釘留め(直張り) ・ 釘留め(直張り)・ 釘留め(根太張り) ・ 釘留め(根太張り) ・ 釘留め(根太張り) ・ 釘留め(根太張り)複合フローリング G 複合フローリング G・ 複合フローリング ・ 複合フローリング ・ 複合フローリング ・ 複合フローリング (天然木化粧) (天然木化粧)※ 改修標仕 表6.11.2による ※ 改修標仕 表6.11.2による ※ 改修標仕 表6.11.2による ※ 改修標仕 表6.11.2による※ 改修標仕 表6.11.4による ※ 改修標仕 表6.11.4による ※ 改修標仕 表6.11.4による ※ 改修標仕 表6.11.4による※ 改修標仕 表6.11.6による ※ 改修標仕 表6.11.6による ※ 改修標仕 表6.11.6による ※ 改修標仕 表6.11.6による・A種 ・B種 ・C種 ・A種 ・B種 ・C種 ・A種 ・B種 ・C種 ・A種 ・B種 ・C種・A種 ・B種 ・C種 ・A種 ・B種 ・C種 ・A種 ・B種 ・C種 ・A種 ・B種 ・C種・A種 ・B種 ・C種 ・A種 ・B種 ・C種 ・A種 ・B種 ・C種 ・A種 ・B種 ・C種接着工法の場合の不陸緩衝材 接着工法の場合の不陸緩衝材 接着工法の場合の不陸緩衝材 接着工法の場合の不陸緩衝材 ※合成樹脂発泡シート ・ ※合成樹脂発泡シート ・ ※合成樹脂発泡シート ・ ※合成樹脂発泡シート ・ 畳敷き 畳敷き25 2526 26 種別 種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・A種 ・B種 ・C種 ・A種 ・B種 ・C種 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床 ・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N) ・D種(畳床 ・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N) ・D種(畳床 ・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N) ・D種(畳床 ・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N) ・D種(畳床 ・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N) ・D種(畳床 ・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N) ・D種(畳床 ・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)・衝撃緩和型畳 ・衝撃緩和型畳 畳表(JIS A 5902) ・C1 ・C2 畳表(JIS A 5902) ・C1 ・C2 畳表(JIS A 5902) ・C1 ・C2 畳表(JIS A 5902) ・C1 ・C2 畳表(JIS A 5902) ・C1 ・C2 畳表(JIS A 5902) ・C1 ・C2 畳表(JIS A 5902) ・C1 ・C2木質系セメント板 木質系セメント板繊維強化セメント板 繊維強化セメント板火山性ガラス質 火山性ガラス質吸音材料 吸音材料パーティクルボード パーティクルボード パーティクルボード パーティクルボード繊維版 繊維版規格名称 規格名称せっこうボード、その せっこうボード、
その他ボード及び合板張り 他ボード及び合板張り材料 材料石膏ボード製品 石膏ボード製品複層板(VSボード) 複層板(VSボード) 複層板(VSボード) 複層板(VSボード)タイプ2(無石綿) ・ 6 ・ 8 タイプ2(無石綿) ・ 6 ・ 8 タイプ2(無石綿) ・ 6 ・ 8 タイプ2(無石綿) ・ 6 ・ 8・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ ・ 無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・ 無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・ 無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・ 無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・ 無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・ 無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・ 無研磨板(・スタンダード ・テンパード)・ 研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・ 研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・ 研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・ 研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・ 研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・ 研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・ 研磨板(・スタンダード ・テンパード)・ 2.5 ・ 3.5 ・5 ・ 7 ・ ・ 2.5 ・ 3.5 ・5 ・ 7 ・ ・ 2.5 ・ 3.5 ・5 ・ 7 ・ ・ 2.5 ・ 3.5 ・5 ・ 7 ・ ・ 2.5 ・ 3.5 ・5 ・ 7 ・ ・ 2.5 ・ 3.5 ・5 ・ 7 ・ ・ 2.5 ・ 3.5 ・5 ・ 7 ・ ・ 2.5 ・ 3.5 ・5 ・ 7 ・ ・ 2.5 ・ 3.5 ・5 ・ 7 ・ ・ 2.5 ・ 3.5 ・5 ・ 7 ・ ・ 2.5 ・ 3.5 ・5 ・ 7 ・ ・ 2.5 ・ 3.5 ・5 ・ 7 ・ ・ 2.5 ・ 3.5 ・5 ・ 7 ・ ・ 2.5 ・ 3.5 ・5 ・ 7 ・ ・ A級(・天井仕上 ・内装仕上 ・) ・ A級(・天井仕上 ・内装仕上 ・) ・ A級(・天井仕上 ・内装仕上 ・) ・ A級(・天井仕上 ・内装仕上 ・)・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ ・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ ・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ ・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ ・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ ・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ ・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ ・ 単板オーバーレイ ・ プラスチックオーバーレイ ・ 単板オーバーレイ ・ プラスチックオーバーレイ ・ 単板オーバーレイ ・ プラスチックオーバーレイ ・ 単板オーバーレイ ・ プラスチックオーバーレイ ・ 単板オーバーレイ ・ プラスチックオーバーレイ ・ 単板オーバーレイ ・ プラスチックオーバーレイ ・ 単板オーバーレイ ・ プラスチックオーバーレイ・ 凹凸タイプ(※ 9〈不燃〉・ 12 ・ ) ・ 凹凸タイプ(※ 9〈不燃〉・ 12 ・ ) ・ 凹凸タイプ(※ 9〈不燃〉・ 12 ・ ) ・ 凹凸タイプ(※ 9〈不燃〉・ 12 ・ ) ・ 凹凸タイプ(※ 9〈不燃〉・ 12 ・ ) ・ 凹凸タイプ(※ 9〈不燃〉・ 12 ・ ) ・ 凹凸タイプ(※ 9〈不燃〉・ 12 ・ )・ フラットタイプ(※ 9〈不燃〉・ 12 ・ ) ・ フラットタイプ(※ 9〈不燃〉・ 12 ・ ) ・ フラットタイプ(※ 9〈不燃〉・ 12 ・ ) ・ フラットタイプ(※ 9〈不燃〉・ 12 ・ ) ・ フラットタイプ(※ 9〈不燃〉・ 12 ・ ) ・ フラットタイプ(※ 9〈不燃〉・ 12 ・ ) ・ フラットタイプ(※ 9〈不燃〉・ 12 ・ )・ 25(ガラスクロス包) ・ ・ 25(ガラスクロス包) ・ ・ 25(ガラスクロス包) ・ ・ 25(ガラスクロス包) ・ MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量ボード表面への化粧張仕上げの有無 ボード表面への化粧張仕上げの有無 ボード表面への化粧張仕上げの有無 ボード表面への化粧張仕上げの有無 ・有り(種類: ) ・ ・有り(種類: ) ・ ・有り(種類: ) ・ ・有り(種類: ) ・ ・有り(種類: ) ・ ・有り(種類: ) ・ ・有り(種類: ) ・ 天井ボードの重ね張りの張り付け方法 天井ボードの重ね張りの張り付け方法 天井ボードの重ね張りの張り付け方法 天井ボードの重ね張りの張り付け方法(ロックウール吸音板を除く) (ロックウール吸音板を除く) (ロックウール吸音板を除く) (ロックウール吸音板を除く)() () () () () () ()せっこうボードの目地工法 せっこうボードの目地工法 せっこうボードの目地工法 せっこうボードの目地工法 種類 種類 せっこうボードのエッジの種類(突付け工法、目透し工法の場合) せっこうボードのエッジの種類(突付け工法、目透し工法の場合) せっこうボードのエッジの種類(突付け工法、目透し工法の場合) せっこうボードのエッジの種類(突付け工法、目透し工法の場合) せっこうボードのエッジの種類(突付け工法、目透し工法の場合) せっこうボードのエッジの種類(突付け工法、目透し工法の場合) せっこうボードのエッジの種類(突付け工法、
目透し工法の場合) ・図示による・ ・図示による・ ・図示による・ ・図示による・ 厚さ(mm)( ) 厚さ(mm)( ) 厚さ(mm)( ) 厚さ(mm)( )表面の樹種名( ) 表面の樹種名( ) 表面の樹種名( ) 表面の樹種名( )板面の品質( ) 板面の品質( ) 板面の品質( ) 板面の品質( )化粧板の樹種名( ) 化粧板の樹種名( ) 化粧板の樹種名( ) 化粧板の樹種名( )厚さ(mm)( ) 厚さ(mm)( ) 厚さ(mm)( ) 厚さ(mm)( )化粧加工の方法( ・オーバーレイ ・プリント ・塗装 ) 化粧加工の方法( ・オーバーレイ ・プリント ・塗装 ) 化粧加工の方法( ・オーバーレイ ・プリント ・塗装 ) 化粧加工の方法( ・オーバーレイ ・プリント ・塗装 ) 化粧加工の方法( ・オーバーレイ ・プリント ・塗装 ) 化粧加工の方法( ・オーバーレイ ・プリント ・塗装 ) 化粧加工の方法( ・オーバーレイ ・プリント ・塗装 )厚さ(mm)( ) 厚さ(mm)( ) 厚さ(mm)( ) 厚さ(mm)( )表面性能() 表面性能() 表面性能() 表面性能()・ 天然木化粧合板 G ・ 天然木化粧合板 G ・ 天然木化粧合板 G ・ 天然木化粧合板 G・ 普通合板 G ・ 普通合板 G防虫処理 防虫処理・行う ・行う・行わない ・行わない□□・ 特殊加工化粧合板 G ・ 特殊加工化粧合板 G ・ 特殊加工化粧合板 G ・ 特殊加工化粧合板 G□・行う ・行う・行わない ・行わない・行う ・行う・行わない ・行わない種 類 種 類 規 格 規 格合板のホルムアルデヒド放散量 合板のホルムアルデヒド放散量 合板のホルムアルデヒド放散量 合板のホルムアルデヒド放散量 ・ ・ 合板の張付け ・A種 ・B種 合板の張付け ・A種 ・B種 合板の張付け ・A種 ・B種 合板の張付け ・A種 ・B種材料 材料[6.13.2][表 6.13.1] [6.13.2][表 6.13.1] [6.13.2][表 6.13.1] [6.13.2][表 6.13.1][6.13.3] [6.13.3][6.13.3] [6.13.3][6.13.2] [6.13.2][6.13.3][表6.13.3] [6.13.3][表6.13.3] [6.13.3][表6.13.3] [6.13.3][表6.13.3]壁紙張り 壁紙張り ※F☆☆☆☆・ ※F☆☆☆☆・ ※F☆☆☆☆・ ※F☆☆☆☆・ ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆・ ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆・ ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆・ ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆・ ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆・ ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆・ ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆・ 種類 種類 [6.14.2] [6.14.2]繊維 繊維(織物) (織物)・・ ・・ ・・・・ ・・ ・・・・ ・・ ・・・・ ・・ ・・・不燃 ・準不燃 ・難燃 ・不燃 ・準不燃 ・難燃 ・不燃 ・準不燃 ・難燃 ・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃 ・不燃 ・準不燃 ・難燃 ・不燃 ・準不燃 ・難燃 ・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃 ・不燃 ・準不燃 ・難燃 ・不燃 ・準不燃 ・難燃 ・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃 ・不燃 ・準不燃 ・難燃 ・不燃 ・準不燃 ・難燃 ・不燃 ・準不燃 ・難燃・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・・・・・・・施工箇所 施工箇所 防火性能 防火性能 備 考 備 考紙紙チック チックプラス プラス無機質 無機質ビニル ビニル塩化 塩化その他 その他壁紙の種類 壁紙の種類施工 施工 モルタル面及びプラスター面の吸込止めの塗布等の素地ごしらえ モルタル面及びプラスター面の吸込止めの塗布等の素地ごしらえ モルタル面及びプラスター面の吸込止めの塗布等の素地ごしらえ モルタル面及びプラスター面の吸込止めの塗布等の素地ごしらえ モルタル面及びプラスター面の吸込止めの塗布等の素地ごしらえ モルタル面及びプラスター面の吸込止めの塗布等の素地ごしらえ モルタル面及びプラスター面の吸込止めの塗布等の素地ごしらえ ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 コンクリート面の吸込止めの塗布等の素地ごしらえ コンクリート面の吸込止めの塗布等の素地ごしらえ コンクリート面の吸込止めの塗布等の素地ごしらえ コンクリート面の吸込止めの塗布等の素地ごしらえ コンクリート面の吸込止めの塗布等の素地ごしらえ コンクリート面の吸込止めの塗布等の素地ごしらえ コンクリート面の吸込止めの塗布等の素地ごしらえ ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 せっこうボード面の素地ごしらえ及びけい酸カルシウム板面の吸込止めの塗布等の素地ごしらえ せっこうボード面の素地ごしらえ及びけい酸カルシウム板面の吸込止めの塗布等の素地ごしらえ せっこうボード面の素地ごしらえ及びけい酸カルシウム板面の吸込止めの塗布等の素地ごしらえ せっこうボード面の素地ごしらえ及びけい酸カルシウム板面の吸込止めの塗布等の素地ごしらえ せっこうボード面の素地ごしらえ及びけい酸カルシウム板面の吸込止めの塗布等の素地ごしらえ せっこうボード面の素地ごしらえ及びけい酸カルシウム板面の吸込止めの塗布等の素地ごしらえ せっこうボード面の素地ごしらえ及びけい酸カルシウム板面の吸込止めの塗布等の素地ごしらえ ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種[表 7.2.4] [表 7.2.4][6.14.3] [6.14.3][表 7.2.7] [表 7.2.7][表 7.2.5] [表 7.2.5]モルタル塗り モルタル塗り モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料 モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料 モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料 モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料 モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料 モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料 モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料既設目地材 ・設ける 施工箇所( ) 既設目地材 ・設ける 施工箇所( ) 既設目地材 ・設ける 施工箇所( ) 既設目地材 ・設ける 施工箇所( ) 既設目地材 ・設ける 施工箇所( ) 既設目地材 ・設ける 施工箇所( ) 既設目地材 ・設ける 施工箇所( )形状(・図示 ・ )形状(・図示 ・ )形状(・図示 ・ )形状(・図示 ・ )形状(・図示 ・ )形状(・図示 ・ )形状(・図示 ・ ) ・設けない ・設けない ・設けない ・設けない床の目地 ・設ける 目地割 ※ 2㎡程度(最大目地間隔 3m程度) 床の目地 ・設ける 目地割 ※ 2㎡程度(最大目地間隔 3m程度) 床の目地 ・設ける 目地割 ※ 2㎡程度(最大目地間隔 3m程度) 床の目地 ・設ける 目地割 ※ 2㎡程度(最大目地間隔 3m程度) 床の目地 ・設ける 目地割 ※ 2㎡程度(最大目地間隔 3m程度) 床の目地 ・設ける 目地割 ※ 2㎡程度(最大目地間隔 3m程度) 床の目地 ・設ける 目地割 ※ 2㎡程度
(最大目地間隔 3m程度)・ ・ ・ ・ ・設けない ・設けない ・設けない ・設けない ・行う・行わない ・行う・行わない ・行う・行わない ・行う・行わない外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整塗材塗りの接着力試験 外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整塗材塗りの接着力試験 外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整塗材塗りの接着力試験 外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整塗材塗りの接着力試験 外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整塗材塗りの接着力試験 外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整塗材塗りの接着力試験 外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整塗材塗りの接着力試験種類 ※ 押し目地 ・ 種類 ※ 押し目地 ・ 種類 ※ 押し目地 ・ 種類 ※ 押し目地 ・ 種類 ※ 押し目地 ・ 種類 ※ 押し目地 ・ 種類 ※ 押し目地 ・ [6.15.3] [6.15.3][6.15.3] [6.15.3][6.15.6] [6.15.6][6.15.6] [6.15.6]タイル張り タイル張り 見本焼 ・ 行う ※ 行わない 見本焼 ・ 行う ※ 行わない 見本焼 ・ 行う ※ 行わない 見本焼 ・ 行う ※ 行わない 試験張り ・ 行う ※ 行わない 試験張り ・ 行う ※ 行わない 試験張り ・ 行う ※ 行わない 試験張り ・ 行う ※ 行わない見本焼及び試験施工 見本焼及び試験施工伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 タイルの形状、寸法等 タイルの形状、寸法等 タイルの形状、寸法等 タイルの形状、寸法等備考 備考 種類 種類施工 施工箇所 箇所・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・吸水率区分 吸水率区分 釉薬 釉薬 色色 役物 役物 耐凍害性 耐凍害性 再生材 再生材適用 適用Ⅰ類 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅱ類 施釉 施釉 標準 標準 特注 特注 無釉 無釉 Ⅲ類 Ⅲ類 □GG 有有 無無 有有 無無寸法 寸法形状 形状(mm) (mm)耐滑 耐滑り性 り性・・・・・・セメントモルタルによるタイル張り セメントモルタルによるタイル張り セメントモルタルによるタイル張り セメントモルタルによるタイル張り 既調合モルタル 既調合モルタル ・ ・ ・ 既調合もモルタルの製造所の仕様による ・ 既調合もモルタルの製造所の仕様による ・ 既調合もモルタルの製造所の仕様による ・ 既調合もモルタルの製造所の仕様による ・ 既調合もモルタルの製造所の仕様による ・ 既調合もモルタルの製造所の仕様による ・ 既調合もモルタルの製造所の仕様による 下地モルタル塗りのコンクリート素地面の下地処理方法 下地モルタル塗りのコンクリート素地面の下地処理方法 下地モルタル塗りのコンクリート素地面の下地処理方法 下地モルタル塗りのコンクリート素地面の下地処理方法 下地モルタル塗りのコンクリート素地面の下地処理方法 下地モルタル塗りのコンクリート素地面の下地処理方法 下地モルタル塗りのコンクリート素地面の下地処理方法 壁タイル張りの工法 壁タイル張りの工法 内外装タイル ・ 密着張り ・ 改良圧着張り 内外装タイル ・ 密着張り ・ 改良圧着張り 内外装タイル ・ 密着張り ・ 改良圧着張り 内外装タイル ・ 密着張り ・ 改良圧着張り 内外装タイル ・ 密着張り ・ 改良圧着張り 内外装タイル ・ 密着張り ・ 改良圧着張り 内外装タイル ・ 密着張り ・ 改良圧着張り 内装タイル以外のユニットタイル ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り 内装タイル以外のユニットタイル ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り 内装タイル以外のユニットタイル ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り 内装タイル以外のユニットタイル ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り 内装タイル以外のユニットタイル ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り 内装タイル以外のユニットタイル ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り 内装タイル以外のユニットタイル ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り タイルの形状、寸法等 タイルの形状、寸法等 タイルの形状、寸法等 タイルの形状、
寸法等備考 備考 種類 種類施工 施工箇所 箇所・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・吸水率区分 吸水率区分 釉薬 釉薬 色色 役物 役物 耐凍害性 耐凍害性 再生材 再生材適用 適用Ⅰ類 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅱ類 施釉 施釉 標準 標準 特注 特注 無釉 無釉 Ⅲ類 Ⅲ類 □GG 有有 無無 有有 無無寸法 寸法形状 形状(mm) (mm)耐滑 耐滑り性 り性・・・・・・有機系接着剤によるタイル張り 有機系接着剤によるタイル張り 有機系接着剤によるタイル張り 有機系接着剤によるタイル張り 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 外装タイルにおける目地詰め ・ 行う ・ 行わない 外装タイルにおける目地詰め ・ 行う ・ 行わない 外装タイルにおける目地詰め ・ 行う ・ 行わない 外装タイルにおける目地詰め ・ 行う ・ 行わない 外装タイルにおける目地詰め ・ 行う ・ 行わない 外装タイルにおける目地詰め ・ 行う ・ 行わない 外装タイルにおける目地詰め ・ 行う ・ 行わない 目地のシーリング材 目地のシーリング材 打継ぎ目地 ※ ポリウレタンシーリング材 ・ 打継ぎ目地 ※ ポリウレタンシーリング材 ・ 打継ぎ目地 ※ ポリウレタンシーリング材 ・ 打継ぎ目地 ※ ポリウレタンシーリング材 ・ 打継ぎ目地 ※ ポリウレタンシーリング材 ・ 打継ぎ目地 ※ ポリウレタンシーリング材 ・ 打継ぎ目地 ※ ポリウレタンシーリング材 ・ ひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタンシーリング材 ・ ひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタンシーリング材 ・ ひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタンシーリング材 ・ ひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタンシーリング材 ・ ひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタンシーリング材 ・ ひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタンシーリング材 ・ ひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタンシーリング材 ・ 伸縮調整目地※ 変性シリコーンシーリング材 ・ 伸縮調整目地※ 変性シリコーンシーリング材 ・ 伸縮調整目地※ 変性シリコーンシーリング材 ・ 伸縮調整目地※ 変性シリコーンシーリング材 ・ 伸縮調整目地※ 変性シリコーンシーリング材 ・ 伸縮調整目地※ 変性シリコーンシーリング材 ・ 伸縮調整目地※ 変性シリコーンシーリング材 ・ その他の目地※ 変性シリコーンシーリング材 ・ その他の目地※ 変性シリコーンシーリング材 ・ その他の目地※ 変性シリコーンシーリング材 ・ その他の目地※ 変性シリコーンシーリング材 ・ その他の目地※ 変性シリコーンシーリング材 ・ その他の目地※ 変性シリコーンシーリング材 ・ その他の目地※ 変性シリコーンシーリング材 ・ [6.16.4] [6.16.4][6.16.3] [6.16.3][6.16.2] [6.16.2][6.16.2] [6.16.2]塗り 塗りセルフレベリング材 セルフレベリング材 [6.17.2][表 6.17.1] [6.17.2][表 6.17.1] [6.17.2][表 6.17.1] [6.17.2][表 6.17.1] 種類 ・ せっこう系 ・ セメント系 種類 ・ せっこう系 ・ セメント系 種類 ・ せっこう系 ・ セメント系 種類 ・ せっこう系 ・ セメント系塗厚 ・ mm 塗厚 ・ mm 塗厚 ・ mm 塗厚 ・ mm浴室天井材 浴室天井材 市販品 市販品※ アルミニウム製 ※ アルミニウム製材 質 材 質 表面仕上げ 表面仕上げ 性 能 性 能 幅(mm) 幅(mm)※ 焼付け塗装品 ※ 焼付け塗装品備 考 備 考回り縁は樋付きとし 回り縁は樋付きとし製造所の標準品と 製造所の標準品とする。する。
6内装改修工事27 2728 2829 2931 3132 3233 3334 3435 3536 3637 3738 3839 3940 4041 4142 4243 4344 44 下地モルタル塗りのコンクリート素地面の下地処理方法 下地モルタル塗りのコンクリート素地面の下地処理方法 下地モルタル塗りのコンクリート素地面の下地処理方法 下地モルタル塗りのコンクリート素地面の下地処理方法 下地モルタル塗りのコンクリート素地面の下地処理方法 下地モルタル塗りのコンクリート素地面の下地処理方法 下地モルタル塗りのコンクリート素地面の下地処理方法 ・ 高圧水洗による目荒し工法(改修標仕 4.3.10(3)(イ) による) ・ 高圧水洗による目荒し工法(改修標仕 4.3.10(3)(イ) による) ・ 高圧水洗による目荒し工法(改修標仕 4.3.10(3)(イ) による) ・ 高圧水洗による目荒し工法(改修標仕 4.3.10(3)(イ) による) ・ 高圧水洗による目荒し工法(改修標仕 4.3.10(3)(イ) による) ・ 高圧水洗による目荒し工法(改修標仕 4.3.10(3)(イ) による) ・ 高圧水洗による目荒し工法(改修標仕 4.3.10(3)(イ) による) ・ 高圧水洗による目荒し工法(改修標仕 4.3.10(3)(イ) による) ・ 高圧水洗による目荒し工法(改修標仕 4.3.10(3)(イ) による) ・ 高圧水洗による目荒し工法(改修標仕 4.3.10(3)(イ) による) ・ 高圧水洗による目荒し工法(改修標仕 4.3.10(3)(イ) による) ・ 高圧水洗による目荒し工法(改修標仕 4.3.10(3)(イ) による) ・ 高圧水洗による目荒し工法(改修標仕 4.3.10(3)(イ) による) ・ 高圧水洗による目荒し工法(改修標仕 4.3.10(3)(イ) による) ※改修標仕 6.11.2(2)による ・ ※改修標仕 6.11.2(2)による ・ ※改修標仕 6.11.2(2)による ・ ※改修標仕 6.11.2(2)による ・ ※改修標仕 6.11.2(2)による ・ ※改修標仕 6.11.2(2)による ・ ※改修標仕 6.11.2(2)による ・ [6.12.2] [6.12.2][6.13.2] [6.13.2][6.13.2] [6.13.2] ※改修標仕 6.13.2(2)(イ)のいずれかによる ※改修標仕 6.13.2(2)(イ)のいずれかによる ※改修標仕 6.13.2(2)(イ)のいずれかによる ※改修標仕 6.13.2(2)(イ)のいずれかによる ※改修標仕 6.13.2(2)(イ)のいずれかによる ※改修標仕 6.13.2(2)(イ)のいずれかによる ※改修標仕 6.13.2(2)(イ)のいずれかによる 位置 ( ※ 改修標仕 6.16.2による ・ 図示による ) 位置 ( ※ 改修標仕 6.16.2による ・ 図示による ) 位置 ( ※ 改修標仕 6.16.2による ・ 図示による ) 位置 ( ※ 改修標仕 6.16.2による ・ 図示による ) 位置 ( ※ 改修標仕 6.16.2による ・ 図示による ) 位置 ( ※ 改修標仕 6.16.2による ・ 図示による ) 位置 ( ※ 改修標仕 6.16.2による ・ 図示による )材料等 材料等・シングル ・シングル・ダブル ・ダブル・片引き ・片引き・引分け ・引分け・手引き ・手引き・ひも引き ・ひも引き・電動 ・電動形式 形式・つまみひだ ・つまみひだ(三つ山ひだ、 (三つ山ひだ、 二つ山ひだ) 二つ山ひだ)・箱ひだ、片ひだ ・箱ひだ、片ひだ・プレーンひだ ・プレーンひだ取付箇所 取付箇所 備考 備考 ひだの種類 ひだの種類方式 方式開閉操作 開閉操作 生地の種別、 生地の種別、品質、特殊加工等 品質、
特殊加工等・ ・・ ・※ 防炎加工 ※ 防炎加工材料等 材料等・50 ・50図示 図示・ せっこうボード(GB-R) ・ せっこうボード(GB-R) ・ せっこうボード(GB-R) ・ せっこうボード(GB-R)・ 化粧無(下地張り用) ・ 化粧無(下地張り用) ・ 化粧無(下地張り用) ・ 化粧無(下地張り用)・ 9.5〈不燃〉 ・ ・ 9.5〈不燃〉 ・ ・ 9.5〈不燃〉 ・ ・ 9.5〈不燃〉 ・ ・ 9.5 ・ ・ 9.5 ・ ・ 9.5 ・ ・ 9.5 ・ ・ 不燃積層せっこうボード ・ 不燃積層せっこうボード ・ 不燃積層せっこうボード ・ 不燃積層せっこうボード・ せっこうラスボード ・ せっこうラスボード ・ せっこうラスボード ・ せっこうラスボード・ 化粧せっこうボード(木目) ・ 化粧せっこうボード(木目) ・ 化粧せっこうボード(木目) ・ 化粧せっこうボード(木目)・ 9.5〈準不燃〉 ・ 9.5〈準不燃〉 ・ 9.5〈準不燃〉 ・ 9.5〈準不燃〉・ ハードボード(素地)G ・ ハードボード(素地)G ・ ハードボード(素地)G ・ ハードボード(素地)G・ けい酸カルシウム板 ・ けい酸カルシウム板 ・ けい酸カルシウム板 ・ けい酸カルシウム板・ 30 ・ ・ 30 ・・ 火山性ガラス質複層板 ・ 火山性ガラス質複層板 ・ 火山性ガラス質複層板 ・ 火山性ガラス質複層板・ ミディアムデンシティファイバーボード ・ ミディアムデンシティファイバーボード ・ ミディアムデンシティファイバーボード ・ ミディアムデンシティファイバーボード ・ ミディアムデンシティファイバーボード ・ ミディアムデンシティファイバーボード ・ ミディアムデンシティファイバーボード・ 硬質木毛セメント板 ・ 硬質木毛セメント板 ・ 硬質木毛セメント板 ・ 硬質木毛セメント板・ 中質木毛セメント板 ・ 中質木毛セメント板 ・ 中質木毛セメント板 ・ 中質木毛セメント板・ 普通木毛セメント板 ・ 普通木毛セメント板 ・ 普通木毛セメント板 ・ 普通木毛セメント板・ 硬質木片セメント板 ・ 硬質木片セメント板 ・ 硬質木片セメント板 ・ 硬質木片セメント板・ 普通木片セメント板 ・ 普通木片セメント板 ・ 普通木片セメント板 ・ 普通木片セメント板 (MDF) (MDF)□ □ ・ ハードボード(化粧)G ・ ハードボード(化粧)G ・ ハードボード(化粧)G ・ ハードボード(化粧)G ・ 内装用 ・ 外装用 ・ 内装用 ・ 外装用 ・ 内装用 ・ 外装用 ・ 内装用 ・ 外装用・ インシュレーションボード G ・ インシュレーションボード G ・ インシュレーションボード G ・ インシュレーションボード G□・ 化粧パーティクルボード G ・ 化粧パーティクルボード G ・ 化粧パーティクルボード G ・ 化粧パーティクルボード G・ 単板張りパーティクルボード G ・ 単板張りパーティクルボード G ・ 単板張りパーティクルボード G ・ 単板張りパーティクルボード G□□・ 無研磨板 ・ 研磨版 ・ 無研磨板 ・ 研磨版 ・ 無研磨板 ・ 研磨版 ・ 無研磨板 ・ 研磨版・ 塗装 ・ 10 ・ 12 ・ 塗装 ・ 10 ・ 12 ・ 塗装 ・ 10 ・ 12 ・ 塗装 ・ 10 ・ 12・ ロックウール化粧吸音ボード 1号 ・ ロックウール化粧吸音ボード 1号 ・ ロックウール化粧吸音ボード 1号 ・ ロックウール化粧吸音ボード 1号・ グラスウール吸音ボード 32K ・ グラスウール吸音ボード 32K ・ グラスウール吸音ボード 32K ・ グラスウール吸音ボード 32K・ 25 ・ ・ 25 ・ 種 類 種 類 厚さ(㎜)等 厚さ(㎜)等GG□GG□GG□GG□GG□・ 化粧せっこうボード(トラバーチン) ・ 化粧せっこうボード(トラバーチン) ・ 化粧せっこうボード(トラバーチン) ・ 化粧せっこうボード(トラバーチン) ・ 化粧せっこうボード(トラバーチン) ・ 化粧せっこうボード(トラバーチン) ・ 化粧せっこうボード(トラバーチン) ・ 9.5〈準不燃〉 ・ 9.5〈準不燃〉 ・ 9.5〈準不燃〉 ・ 9.5〈準不燃〉・ シージングせっこうボード(GB-S) ・ シージングせっこうボード(GB-S) ・ シージングせっこうボード(GB-S) ・ シージングせっこうボード(GB-S) ・ シージングせっこうボード(GB-S) ・ シージングせっこうボード(GB-S) ・ シージングせっこうボード(GB-S)・ 普通硬質せっこうボード(GB-R-H) ・ 普通硬質せっこうボード(GB-R-H) ・ 普通硬質せっこうボード(GB-R-H) ・ 普通硬質せっこうボード(GB-R-H) ・ 普通硬質せっこうボード(GB-R-H) ・ 普通硬質せっこうボード(GB-R-H) ・ 普通硬質せっこうボード(GB-R-H)・ ロックウール化粧吸音板(DR) ・ ロックウール化粧吸音板(DR) ・ ロックウール化粧吸音板(DR) ・ ロックウール化粧吸音板(DR)・ 吸音用あなあきせっこうボード(GB-P) ・ 吸音用あなあきせっこうボード(GB-P) ・ 吸音用あなあきせっこうボード(GB-P) ・ 吸音用あなあきせっこうボード(GB-P) ・ 吸音用あなあきせっこうボード(GB-P) ・ 吸音用あなあきせっこうボード(GB-P) ・ 吸音用あなあきせっこうボード(GB-P) ・図示(仕上げ表)による ・ 継目処理工法 ・図示(仕上げ表)による ・ 継目処理工法 ・図示(仕上げ表)による ・ 継目処理工法 ・図示(仕上げ表)による ・ 継目処理工法 ・図示(仕上げ表)による ・ 継目処理工法 ・図示(仕上げ表)による ・ 継目処理工法 ・図示(仕上げ表)による ・ 継目処理工法 ・樹脂畳 ・樹脂畳- -改修工事特記仕様書(5)※ 12.5〈不燃〉 ・ ※ 12.5〈不燃〉 ・ ※ 12.5〈不燃〉 ・ ※ 12.5〈不燃〉 ・ 9.5〈準不燃〉 9.5〈準不燃〉・ ・ A種1種bc A種1種bc ・ ・ 25 25東御市2649 社会資本整備総合交付金事業床床 100□ 100□・ メラミン樹脂系化粧板 ・ メラミン樹脂系化粧板 ・ メラミン樹脂系化粧板 ・ メラミン樹脂系化粧板足金物タイプ 足金物タイプB - 0630 30東御中央公園トイレ改修工事・鉄鋼面 ・鉄鋼面16 16.17 17::13 13 FN= FN=K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金
(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 Save: Save: 2025/09/09 09:26:35 2025/09/09 09:26:35 2025/09/09 09:26:35 2025/09/09 09:26:35 //09 09// 25 25 Print: Print:20 20J O B N O . J O B N OPART PARTSEET NO. SEET NOD A T E D A T ESCALE A3 SCALE A3SCALE A1 SCALE A1 JOB NAME JOB NAMESHEET NAME SHEET NAME建築意匠2022.10.01. 2022.10.01. 2022.10.01.
2022.10.016内装改修工事9環境配慮改修工事カーテンレール カーテンレール 既存利用 既存利用・ 既存再使用する ・ 新設する ・ 既存再使用する ・ 新設する ・ 既存再使用する ・ 新設する ・ 既存再使用する ・ 新設する材料等 材料等レール及びブランケットの強さによる区分 レール及びブランケットの強さによる区分 レール及びブランケットの強さによる区分 レール及びブランケットの強さによる区分 ※ 10-90・ ※ 10-90・ ※ 10-90・ ※ 10-90・ レールの材料による区分 レールの材料による区分 レールの材料による区分 レールの材料による区分 ※ アルミニウム及びアルミニウム合金の押出し成型材 ※ アルミニウム及びアルミニウム合金の押出し成型材 ※ アルミニウム及びアルミニウム合金の押出し成型材 ※ アルミニウム及びアルミニウム合金の押出し成型材 ※ アルミニウム及びアルミニウム合金の押出し成型材 ※ アルミニウム及びアルミニウム合金の押出し成型材 ※ アルミニウム及びアルミニウム合金の押出し成型材 ・ ステンレス製 ・ ステンレス製レールの仕上げ ※アルマイト ・ レールの仕上げ ※アルマイト ・ レールの仕上げ ※アルマイト ・ レールの仕上げ ※アルマイト ・ レールの形状 ※角形 ・ レールの形状 ※角形 ・ レールの形状 ※角形 ・ レールの形状 ※角形 ・ カーテンの付属物 フック(ひるかん)※鋼製 ・樹脂製 カーテンの付属物 フック(ひるかん)※鋼製 ・樹脂製 カーテンの付属物 フック(ひるかん)※鋼製 ・樹脂製 カーテンの付属物 フック(ひるかん)※鋼製 ・樹脂製 カーテンの付属物 フック(ひるかん)※鋼製 ・樹脂製 カーテンの付属物 フック(ひるかん)※鋼製 ・樹脂製 カーテンの付属物 フック(ひるかん)※鋼製 ・樹脂製既存利用 既存利用・ 既存再使用する ・ 新設する ・ 既存再使用する ・ 新設する ・ 既存再使用する ・ 新設する ・ 既存再使用する ・ 新設するブラインドボックス ブラインドボックス及びカーテンボックス 及びカーテンボックス溝幅×深さ(mm) ・ 90×150 ・ 120×80 ※ 120×150 ・ 150×80 ・ 図示による 溝幅×深さ(mm) ・ 90×150 ・ 120×80 ※ 120×150 ・ 150×80 ・ 図示による 溝幅×深さ(mm) ・ 90×150 ・ 120×80 ※ 120×150 ・ 150×80 ・ 図示による 溝幅×深さ(mm) ・ 90×150 ・ 120×80 ※ 120×150 ・ 150×80 ・ 図示による 溝幅×深さ(mm) ・ 90×150 ・ 120×80 ※ 120×150 ・ 150×80 ・ 図示による 溝幅×深さ(mm) ・ 90×150 ・ 120×80 ※ 120×150 ・ 150×80 ・ 図示による 溝幅×深さ(mm) ・ 90×150 ・ 120×80 ※ 120×150 ・ 150×80 ・ 図示による 材質 ・ 集成材(仕上げ: ) 材質 ・ 集成材(仕上げ: ) 材質 ・ 集成材(仕上げ: ) 材質 ・ 集成材(仕上げ: )・ アルミニウム製 押出し型材(市販品)・ アルミニウム製 押出し型材(市販品)・ アルミニウム製 押出し型材(市販品)・ アルミニウム製 押出し型材(市販品)・ アルミニウム製 押出し型材(市販品)・ アルミニウム製 押出し型材(市販品)・ アルミニウム製 押出し型材(市販品) 種別(標仕 表14.2.1) ・BC-1種 BC-2種 種別(標仕 表14.2.1) ・BC-1種 BC-2種 種別(標仕 表14.2.1) ・BC-1種 BC-2種 種別(標仕 表14.2.1) ・BC-1種 BC-2種 種別(標仕 表14.2.1) ・BC-1種 BC-2種 種別(標仕 表14.2.1) ・BC-1種 BC-2種 種別(標仕 表14.2.1) ・BC-1種 BC-2種 色合い ・標準色( ) ・特注色() 色合い ・標準色( ) ・特注色() 色合い ・標準色( ) ・特注色() 色合い ・標準色( ) ・特注色() 色合い ・標準色( ) ・特注色() 色合い ・標準色( ) ・特注色() 色合い ・標準色( ) ・特注色()・ 鋼製(仕上げ: )・ 鋼製(仕上げ: )・ 鋼製(仕上げ: )・ 鋼製(仕上げ: )天井点検口 天井点検口 材 種 材 種・ アルミニウム製 ・ アルミニウム製・ ・・450×450 ・450×450・600×600 ・600×600寸 法 寸 法・一般型 ・一般型 ・屋内外用 ・屋内外用・屋内用 ・屋内用 ・目地タイプ ・目地タイプ ・目地タイプ ・目地タイプ形 式 形 式 外 枠 外 枠 内 枠 内 枠床点検口 床点検口 材 種 材 種・ アルミニウム製 ・ アルミニウム製 ・450×450 ・450×450・600×600 ・600×600寸 法 寸 法・一般型 ・一般型・密閉型 ・密閉型・屋内外用 ・屋内外用・屋内用 ・屋内用備 考 備 考・鍵付き ・鍵付き形 式 形 式・額縁タイプ ・額縁タイプ ・額縁枠タイプ ・額縁枠タイプ・ ・ ・ ・ 屋内掲示板 屋内掲示板洗面カウンター 洗面カウンター 材 種 ・ メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・ 人工大理石 材 種 ・ メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・ 人工大理石 材 種 ・ メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・ 人工大理石 材 種 ・ メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・ 人工大理石 材 種 ・ メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・ 人工大理石 材 種 ・ メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・ 人工大理石 材 種 ・ メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・ 人工大理石 奥行き(mm) ・ 約 450 ・ 約 600 奥行き(mm) ・ 約 450 ・ 約 600 奥行き(mm) ・ 約 450 ・ 約 600 奥行き(mm) ・ 約 450 ・ 約 600 奥行き(mm) ・ 約 450 ・ 約 600 奥行き(mm) ・ 約 450 ・ 約 600 奥行き(mm) ・ 約 450 ・ 約 600枠の材質※ アルミニウム製 枠の材質※ アルミニウム製 枠の材質※ アルミニウム製 枠の材質※ アルミニウム製表面の材質 ※ 塩ビ発泡シート張り ・ 表面の材質 ※ 塩ビ発泡シート張り ・ 表面の材質 ※ 塩ビ発泡シート張り ・ 表面の材質 ※ 塩ビ発泡シート張り ・ 表面の材質 ※ 塩ビ発泡シート張り ・ 表面の材質 ※ 塩ビ発泡シート張り ・ 表面の材質 ※ 塩ビ発泡シート張り ・ 備 考 備 考・可動式 ・可動式材 質 材 質 厚さ(mm) 厚さ(mm) 高さ(mm) 高さ(mm)※ 網入り磨板ガラス ※ 網入り磨板ガラス・ 線入り磨板ガラス ・ 線入り磨板ガラス※ 6.8 ※ 6.8・・※ 500 ※ 500・・アルミ製枠付き アルミ製枠付き・固定式 ・固定式種 類 種 類 材 質 材 質・垂直降下式 ・垂直降下式 (巻取り型) (巻取り型)※ 不燃布 ※ 不燃布(不燃認定品) (不燃認定品)・回転降下式 ・回転降下式 鋼板製又はアルミ製 鋼板製又はアルミ製備 考 備 考ガイドレール ガイドレール ※ 固定式(壁埋込型) ※ 固定式(壁埋込型) ※ 固定式(壁埋込型) ※ 固定式(壁埋込型) ・ 可動式(天井収納型) ・ 可動式(天井収納型) ・ 可動式(天井収納型) ・ 可動式(天井収納型)表面仕上げ 表面仕上げ ※ 天井材張り ・ ※ 天井材張り ・ ※ 天井材張り ・ ※ 天井材張り ・ 高さ(mm) 高さ(mm)※ 500 ※ 500・ 800 ・ 800・・※ 500 ※ 500・ 800 ・ 800防煙垂れ壁 防煙垂れ壁降下機構 煙感知器連動及び主導開放装置(埋込型) 降下機構 煙感知器連動及び主導開放装置(埋込型) 降下機構 煙感知器連動及び主導開放装置(埋込型) 降下機構 煙感知器連動及び主導開放装置(埋込型) 降下機構 煙感知器連動及び主導開放装置(埋込型) 降下機構 煙感知器連動及び主導開放装置
(埋込型) 降下機構 煙感知器連動及び主導開放装置(埋込型)材質形状、寸法 ※ 図示による ・ 材質形状、寸法 ※ 図示による ・ 材質形状、寸法 ※ 図示による ・ 材質形状、寸法 ※ 図示による ・ 材質形状、寸法 ※ 図示による ・ 材質形状、寸法 ※ 図示による ・ 材質形状、寸法 ※ 図示による ・ ※F☆☆☆☆ ・ ※F☆☆☆☆ ・ ※F☆☆☆☆ ・ ※F☆☆☆☆ ・ 収納家具 収納家具合板類、集成材、MDF 及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 合板類、集成材、MDF 及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 合板類、集成材、MDF 及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 合板類、集成材、MDF 及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 合板類、集成材、MDF 及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 合板類、集成材、MDF 及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 合板類、集成材、MDF 及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量視覚障害者用床タイル 視覚障害者用床タイル(誘導用及び (誘導用及び 注意喚起用床材) 注意喚起用床材)[6.8.2] [6.8.2] ブロックパターンは JIS T 9251 による ブロックパターンは JIS T 9251 による ブロックパターンは JIS T 9251 による ブロックパターンは JIS T 9251 による ブロックパターンは JIS T 9251 による ブロックパターンは JIS T 9251 による ブロックパターンは JIS T 9251 による色彩は黄色を原則とする 色彩は黄色を原則とする 色彩は黄色を原則とする 色彩は黄色を原則とする屋 内 ※ 塩化ビニル製 ・ 磁器又はせっ器質タイル(※ 300 ・) 屋 内 ※ 塩化ビニル製 ・ 磁器又はせっ器質タイル(※ 300 ・) 屋 内 ※ 塩化ビニル製 ・ 磁器又はせっ器質タイル(※ 300 ・) 屋 内 ※ 塩化ビニル製 ・ 磁器又はせっ器質タイル(※ 300 ・) 屋 内 ※ 塩化ビニル製 ・ 磁器又はせっ器質タイル(※ 300 ・) 屋 内 ※ 塩化ビニル製 ・ 磁器又はせっ器質タイル(※ 300 ・) 屋 内 ※ 塩化ビニル製 ・ 磁器又はせっ器質タイル(※ 300 ・)・ レジンコンクリート製 ・ レジンコンクリート製 ・ レジンコンクリート製 ・ レジンコンクリート製 屋 外 ※ レジンコンクリート製 ・ 磁器又はせっ器質タイル(※ 300 ・) 屋 外 ※ レジンコンクリート製 ・ 磁器又はせっ器質タイル(※ 300 ・) 屋 外 ※ レジンコンクリート製 ・ 磁器又はせっ器質タイル(※ 300 ・) 屋 外 ※ レジンコンクリート製 ・ 磁器又はせっ器質タイル(※ 300 ・) 屋 外 ※ レジンコンクリート製 ・ 磁器又はせっ器質タイル(※ 300 ・) 屋 外 ※ レジンコンクリート製 ・ 磁器又はせっ器質タイル(※ 300 ・) 屋 外 ※ レジンコンクリート製 ・ 磁器又はせっ器質タイル(※ 300 ・)(20.2.16) (20.2.16)材料 材料 1 1塗装改修工事7下地面の種類 下地面の種類木部 木部鉄鋼面 鉄鋼面亜鉛めっき鋼面 亜鉛めっき鋼面種別 種別 2 2 下地調整 下地調整素地ごしらえ 素地ごしらえ不透明塗料塗りの場合 不透明塗料塗りの場合 不透明塗料塗りの場合 不透明塗料塗りの場合透明塗りの場合 透明塗りの場合耐候性塗料塗り(DP)の場合 耐候性塗料塗り(DP)の場合 耐候性塗料塗り(DP)の場合 耐候性塗料塗り(DP)の場合上記以外の場合 上記以外の場合鉄鋼面 鉄鋼面木部 木部亜鉛めっき鋼面 亜鉛めっき鋼面モルタル面、せっこうプラスター面 モルタル面、せっこうプラスター面 モルタル面、せっこうプラスター面 モルタル面、せっこうプラスター面モルタル面、せっこうプラスター面 モルタル面、せっこうプラスター面 モルタル面、せっこうプラスター面 モルタル面、せっこうプラスター面コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面 コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面 コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面 コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面 コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面 コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面 コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面コンクリート面(DP) コンクリート面(DP) コンクリート面(DP) コンクリート面(DP)押出成形セメント板面 押出成形セメント板面 押出成形セメント板面 押出成形セメント板面せっこうボード面、その他のボード面 せっこうボード面、その他のボード面 せっこうボード面、その他のボード面 せっこうボード面、その他のボード面 せっこうボード面、その他のボード面 せっこうボード面、その他のボード面 せっこうボード面、その他のボード面下地調整の種別 下地調整の種別・ RA種 ※ RB種 ・ RA種 ※ RB種 ・ RA種 ※ RB種 ・ RA種 ※ RB種・ RA種 ※ RB種 ・ RA種 ※ RB種 ・ RA種 ※ RB種 ・ RA種 ※ RB種・ RA種 ※ RB種 ・ RA種 ※ RB種 ・ RA種 ※ RB種 ・ RA種 ※ RB種・ RA種 ※ RB種 ・ RA種 ※ RB種 ・ RA種 ※ RB種 ・ RA種 ※ RB種・ RA種 ※ RB種 ・ RA種 ※ RB種 ・ RA種 ※ RB種 ・ RA種 ※ RB種・ RA種 ・ RB種 ・ RA種 ・ RB種 ・ RA種 ・ RB種 ・ RA種 ・ RB種・ RC種 ・ RC種・ RA種 ※ RB種 ・ RA種 ※ RB種 ・ RA種 ※ RB種 ・ RA種 ※ RB種備 考 備 考コンクリート面(DP) コンクリート面(DP) コンクリート面(DP) コンクリート面(DP)押出成形セメント板面 押出成形セメント板面 押出成形セメント板面 押出成形セメント板面せっこうボード面、 せっこうボード面、 せっこうボード面、 せっこうボード面、その他のボード面 その他のボード面 その他のボード面 その他のボード面目地:継目処理工法 目地:継目処理工法目地:継目処理工法以外 目地:継目処理工法以外 目地:継目処理工法以外 目地:継目処理工法以外コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面 コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面 コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面 コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面 コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面 コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面 コンクリート面(DP以外)、
ALCパネル面※ A種 ・ B種 ※ A種 ・ B種・ A種 ※ B種 ・ A種 ※ B種・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ A種 ※ B種 ・ C種・ A種 ・ B種 ※ C種 ・ A種 ・ B種 ※ C種 ・ A種 ・ B種 ※ C種 ・ A種 ・ B種 ※ C種・ A種 ・ B種 ・ A種 ・ B種・ A種 ※ B種 ・ A種 ※ B種※ A種 ・ B種 ※ A種 ・ B種※ A種 ・ B種 ※ A種 ・ B種・ A種 ※ B種 ・ A種 ※ B種・ A種 ※ B種 ・ A種 ※ B種・ A種 ※ B種 ・ A種 ※ B種下地面等 下地面等 種 別 種 別種別 種別屋内で使用するホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 屋内で使用するホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 屋内で使用するホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 屋内で使用するホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 屋内で使用するホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 屋内で使用するホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 屋内で使用するホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 部分 部分見え掛り 見え掛り 鉄鋼面 鉄鋼面DP DPSOP SOP A種 A種下地面等 下地面等EP-G EP-GSOP SOPDP DPEP-G EP-G2,3回目 D種 2,3回目 D種A種 A種鋼面 鋼面めっき めっき亜鉛 亜鉛1回目 C種 1回目 C種見え隠れ 見え隠れ部分 部分等 等鋼製建具 鋼製建具 SOP SOPDP DPEP-G EP-G※ A種 ・ B種 ※ A種 ・ B種B種 B種C種 C種鋼製建具 鋼製建具以外 以外SOP SOPDP DPSOP SOP・ A種 ※ B種 ・ A種 ※ B種・ A種 ※ B種 ・ A種 ※ B種・ A種 ※ B種 ・ A種 ※ B種B種 B種C種 C種1回目 C種 1回目 C種2,3回目 D種 2,3回目 D種・ RAの場合 ・ RAの場合・ RBの場合 ・ RBの場合 E種 E種1回目 C種 1回目 C種2,3回目 D種 2,3回目 D種錆止め塗料の種別 錆止め塗料の種別新規 新規 塗替え 塗替え工程の種別 工程の種別改修標仕 表7.4.6 改修標仕 表7.4.6 改修標仕 表7.4.6 改修標仕 表7.4.6改修標仕 表7.4.6 改修標仕 表7.4.6 改修標仕 表7.4.6 改修標仕 表7.4.6種別 種別 錆止め塗料塗り 錆止め塗料塗り3 34 4※ A種 ・ B種 ※ A種 ・ B種※ A種 ・ B種 ※ A種 ・ B種※ A種 ・ B種 ※ A種 ・ B種・ A種 ※ B種 ・ A種 ※ B種※ A種 ・ B種 ※ A種 ・ B種・ A種 ※ B種 ・ A種 ※ B種※ A種 ・ B種 ※ A種 ・ B種※ A種 ・ B種 ※ A種 ・ B種・ A種 ※ B種 ・ A種 ※ B種・ A種 ※ B種 ・ A種 ※ B種 C種 C種C種 C種C種 C種C種 C種C種 C種・ B種 ・ C種 ・ B種 ・ C種・ A種 ・ A種C種 C種C種 C種・ C種 ・ C種・ B種 ・ B種・ A種 ・ A種C種 C種新規 新規 塗替え 塗替え塗 装 の 種 類 塗 装 の 種 類 (SOP) (SOP)種別 種別塗替え 塗替え・合成樹脂調合ペイント塗り ・合成樹脂調合ペイント塗り ・合成樹脂調合ペイント塗り ・合成樹脂調合ペイント塗り・クリヤラッカー塗り(CL) ・クリヤラッカー塗り(CL) ・クリヤラッカー塗り(CL) ・クリヤラッカー塗り(CL) ・A種 ※B種 ・A種 ※B種※A種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ・耐候性塗料塗り ・耐候性塗料塗り (DP) (DP) (EP-G) (EP-G)・B-1種 ・B-2種 ・B-1種 ・B-2種 ・B-1種 ・B-2種 ・B-1種 ・B-2種・A-1種 ・A-2種 ・A-1種 ・A-2種 ・A-1種 ・A-2種 ・A-1種 ・A-2種・C-1種 ・C-2種 ・C-1種 ・C-2種 ・C-1種 ・C-2種 ・C-1種 ・C-2種・A-1種 ・A-2種 ・A-1種 ・A-2種 ・A-1種 ・A-2種 ・A-1種 ・A-2種・B-1種 ・B-2種 ・B-1種 ・B-2種 ・B-1種 ・B-2種 ・B-1種 ・B-2種・C-1種 ・C-2種 ・C-1種 ・C-2種 ・C-1種 ・C-2種 ・C-1種 ・C-2種・A種 ・A種・B種 ・B種・C種 ・C種・A種 ・A種・B種 ・B種・C種 ・C種※B種 ※B種・ ・ 塗料(NAD) 塗料(NAD)・アクリル樹脂系非水分散形 ・アクリル樹脂系非水分散形 ・アクリル樹脂系非水分散形 ・アクリル樹脂系非水分散形・つや有合成樹脂 ・つや有合成樹脂 エマルションペイント塗り エマルションペイント塗り エマルションペイント塗り エマルションペイント塗り・B種 ・C種 ・B種 ・C種・B種 ・C種 ・B種 ・C種・B種 ・C種 ・B種 ・C種・B種 ・C種 ・B種 ・C種※A種 ・B種 ※A種 ・B種・A種 ※B種 ・A種 ※B種・A種 ※B種 ・A種 ※B種・A種 ※B種 ・A種 ※B種・A種 ※B種 ・A種 ※B種・A種 ※B種 ・A種 ※B種・A種 ※B種 ・A種 ※B種・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC) ・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC) ・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC) ・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・オイルステイン塗り(OS) ・オイルステイン塗り(OS) ・オイルステイン塗り(OS) ・オイルステイン塗り(OS)・ピグメントステイン塗り ・ピグメントステイン塗り ・ピグメントステイン塗り ・ピグメントステイン塗り― ―― ―・木材保護塗料塗り(WP) ・木材保護塗料塗り(WP) ・木材保護塗料塗り(WP) ・木材保護塗料塗り(WP) ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 塗り(EP) 塗り(EP)・合成樹脂エマルションペイント ・合成樹脂エマルションペイント ・合成樹脂エマルションペイント ・合成樹脂エマルションペイント塗 装 面 塗 装 面工 程 工 程新 規 新 規※A種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ・A種 ・B種 ・A種 ・B種※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ・A種 ※B種 ・A種 ※B種上塗り 上塗り上塗り 上塗り・1級(ふっ素樹脂) ・1級(ふっ素樹脂) ・1級(ふっ素樹脂) ・1級(ふっ素樹脂)・2級(アクリルシリコン樹脂) ・2級(アクリルシリコン樹脂) ・2級(アクリルシリコン樹脂) ・2級(アクリルシリコン樹脂)・3級(ポリウレタン樹脂) ・3級(ポリウレタン樹脂) ・3級(ポリウレタン樹脂) ・3級(ポリウレタン樹脂)・1級(ふっ素樹脂) ・1級(ふっ素樹脂) ・1級(ふっ素樹脂) ・1級(ふっ素樹脂)・2級(アクリルシリコン樹脂) ・2級(アクリルシリコン樹脂) ・2級(アクリルシリコン樹脂) ・2級(アクリルシリコン樹脂)・3級(ポリウレタン樹脂) ・3級(ポリウレタン樹脂) ・3級(ポリウレタン樹脂) ・3級
(ポリウレタン樹脂)・A種 ・A種・B種 ・B種・C種 ・C種・A種 ・A種・B種 ・B種・C種 ・C種※A種 ※A種※A種 ※A種※B種 ※B種モルタル面 モルタル面・A種 ※B種 ・A種 ※B種・A種 ※B種 ・A種 ※B種・A種 ※B種 ・A種 ※B種・A種 ※B種 ・A種 ※B種※A種 ・ ※A種 ・ ※A種 ・B種 ※A種 ・B種※A種 ・B種 ※A種 ・B種・A種 ・B種 ・A種 ・B種・A種 ・B種 ・A種 ・B種・A種 ・B種 ・A種 ・B種・A種 ・B種 ・A種 ・B種・A種 ※B種 ・A種 ※B種― ―― ―屋外 屋外 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種・コンクリート面 ・コンクリート面・モルタル面 ・モルタル面・プラスター面 ・プラスター面・せっこうボード面 ・せっこうボード面 ・せっこうボード面 ・せっこうボード面・屋内木部 ・屋内木部・屋内鉄鋼面 ・屋内鉄鋼面・屋内亜鉛めっき鋼面 ・屋内亜鉛めっき鋼面 ・屋内亜鉛めっき鋼面 ・屋内亜鉛めっき鋼面・コンクリート面 ・コンクリート面・モルタル面 ・モルタル面・プラスター面 ・プラスター面・せっこうボード面 ・せっこうボード面 ・せっこうボード面 ・せっこうボード面・コンクリート面 ・コンクリート面・押出成形セメント板面 ・押出成形セメント板面 ・押出成形セメント板面 ・押出成形セメント板面・木部(屋外) ・木部(屋外)・木部(屋内) ・木部(屋内)・鉄鋼面 ・鉄鋼面・亜鉛めっき鋼面 ・亜鉛めっき鋼面・鋼製建具 ・鋼製建具・木部 ・木部・屋内のコンクリート面、 ・屋内のコンクリート面、 ・屋内のコンクリート面、 ・屋内のコンクリート面、・亜鉛めっき鋼面 ・亜鉛めっき鋼面塗料の種類等 塗料の種類等 クリヤラッカー塗り(CL) クリヤラッカー塗り(CL) クリヤラッカー塗り(CL) クリヤラッカー塗り(CL) ・塗料の種類( ) ・塗料の種類( ) ・塗料の種類( ) ・塗料の種類( ) 種別がA種の場合における、改修標仕 表 7.6.1 の工程2 種別がA種の場合における、改修標仕 表 7.6.1 の工程2 種別がA種の場合における、改修標仕 表 7.6.1 の工程2 種別がA種の場合における、改修標仕 表 7.6.1 の工程2 種別がA種の場合における、改修標仕 表 7.6.1 の工程2 種別がA種の場合における、改修標仕 表 7.6.1 の工程2 種別がA種の場合における、改修標仕 表 7.6.1 の工程2 ウレタン樹脂ワニス塗り(UC) ウレタン樹脂ワニス塗り(UC) ウレタン樹脂ワニス塗り(UC) ウレタン樹脂ワニス塗り(UC) 種別がA種の場合における、改修標仕 表 7.11.1 の工程1の着色 ・適用する 種別がA種の場合における、改修標仕 表 7.11.1 の工程1の着色 ・適用する 種別がA種の場合における、改修標仕 表 7.11.1 の工程1の着色 ・適用する 種別がA種の場合における、改修標仕 表 7.11.1 の工程1の着色 ・適用する 種別がA種の場合における、改修標仕 表 7.11.1 の工程1の着色 ・適用する 種別がA種の場合における、改修標仕 表 7.11.1 の工程1の着色 ・適用する 種別がA種の場合における、
改修標仕 表 7.11.1 の工程1の着色 ・適用する オイルステイン塗り(OS)の仕様 オイルステイン塗り(OS)の仕様 オイルステイン塗り(OS)の仕様 オイルステイン塗り(OS)の仕様 ・図示による ・ ・図示による ・ ・図示による ・ ・図示による ・ [7.5.2~7.13.2][表7.5.1~7.13.1] [7.5.2~7.13.2][表7.5.1~7.13.1] [7.5.2~7.13.2][表7.5.1~7.13.1] [7.5.2~7.13.2][表7.5.1~7.13.1] [7.5.2~7.13.2][表7.5.1~7.13.1] [7.5.2~7.13.2][表7.5.1~7.13.1] [7.5.2~7.13.2][表7.5.1~7.13.1][表7.6.1] [表7.6.1][表7.11.1] [表7.11.1][7.4.2~7.4.3][表7.4.1~7.4.6] [7.4.2~7.4.3][表7.4.1~7.4.6] [7.4.2~7.4.3][表7.4.1~7.4.6] [7.4.2~7.4.3][表7.4.1~7.4.6] [7.4.2~7.4.3][表7.4.1~7.4.6] [7.4.2~7.4.3][表7.4.1~7.4.6] [7.4.2~7.4.3][表7.4.1~7.4.6][7.3.2~7.3.7][表 7.3.1~7.3.7] [7.3.2~7.3.7][表 7.3.1~7.3.7] [7.3.2~7.3.7][表 7.3.1~7.3.7] [7.3.2~7.3.7][表 7.3.1~7.3.7] [7.3.2~7.3.7][表 7.3.1~7.3.7] [7.3.2~7.3.7][表 7.3.1~7.3.7] [7.3.2~7.3.7][表 7.3.1~7.3.7][7.2.2~7.2.7][表 7.2.1~7.2.7] [7.2.2~7.2.7][表 7.2.1~7.2.7] [7.2.2~7.2.7][表 7.2.1~7.2.7] [7.2.2~7.2.7][表 7.2.1~7.2.7] [7.2.2~7.2.7][表 7.2.1~7.2.7] [7.2.2~7.2.7][表 7.2.1~7.2.7] [7.2.2~7.2.7][表 7.2.1~7.2.7] 1 1 石綿含有建材の除去 石綿含有建材の除去 石綿含有建材の除去後の仕上げ※外壁改修工事参照 石綿含有建材の除去後の仕上げ※外壁改修工事参照 石綿含有建材の除去後の仕上げ※外壁改修工事参照 石綿含有建材の除去後の仕上げ※外壁改修工事参照 石綿含有建材の除去後の仕上げ※外壁改修工事参照 石綿含有建材の除去後の仕上げ※外壁改修工事参照 石綿含有建材の除去後の仕上げ※外壁改修工事参照後の仕上げ 後の仕上げアスベスト粉じん濃度測定 アスベスト粉じん濃度測定 アスベスト粉じん濃度測定 アスベスト粉じん濃度測定 ・ 行う(測定名称及び測定点は下表による) ・ 行う(測定名称及び測定点は下表による) ・ 行う(測定名称及び測定点は下表による) ・ 行う(測定名称及び測定点は下表による) ・ 行う(測定名称及び測定点は下表による) ・ 行う(測定名称及び測定点は下表による) ・ 行う(測定名称及び測定点は下表による)測定場所 測定場所 測定時期 測定時期 測定名称 測定名称処理作業室内 処理作業室内・ 測定 2 ・ 測定 2 施工区画周辺又は敷地境界 施工区画周辺又は敷地境界 施工区画周辺又は敷地境界 施工区画周辺又は敷地境界備 考 備 考(各施工箇所ごと) (各施工箇所ごと)--・ 測定 3 ・ 測定 3 処理作業室内 処理作業室内セキュリティーゾーン入口 セキュリティーゾーン入口 セキュリティーゾーン入口 セキュリティーゾーン入口負圧・除じん装置の排出口 負圧・除じん装置の排出口 負圧・除じん装置の排出口 負圧・除じん装置の排出口(処理作業室外の場合) (処理作業室外の場合) (処理作業室外の場合) (処理作業室外の場合)--性能確認 性能確認除じん装置の 除じん装置の空気の流れを確認 空気の流れを確認施工区画周辺又は敷地境界 施工区画周辺又は敷地境界 施工区画周辺又は敷地境界 施工区画周辺又は敷地境界 ・ 測定 6 ・ 測定 6処理作業室内 処理作業室内 ----・ 測定 8 ・ 測定 8 施工区画周辺又は敷地境界 施工区画周辺又は敷地境界 施工区画周辺又は敷地境界 施工区画周辺又は敷地境界-- 処理作業室内 処理作業室内 ・ 測定 9 ・ 測定 9・ 測定 10 ・ 測定 10処理作業前 処理作業前処理作業中 処理作業中処理作業後 処理作業後処理作業後シート 処理作業後シート撤去後1週間以降 撤去後1週間以降 調査対象室外部の付近 調査対象室外部の付近 --測定箇所 ※ 図示 測定箇所 ※ 図示 測定箇所 ※ 図示 測定箇所 ※ 図示 ・ 測定 1 ・ 測定 1測定点 測定点各 1 点 各 1 点各 1 点 各 1 点各 1 点 各 1 点各 1 点 各 1 点計 4 点 計 4 点各 1 点 各 1 点計 4 点 計 4 点各 1 点 各 1 点計 1 点 計 1 点計 点 計 点※ 測定 4 ※ 測定 4※ 測定 5 ※ 測定 54方向各1点 4方向各1点4方向各1点 4方向各1点 (隔離シート撤去前) (隔離シート撤去前)※ 測定 7 ※ 測定 7アスベスト粉じん濃度測定方法 アスベスト粉じん濃度測定方法 アスベスト粉じん濃度測定方法 アスベスト粉じん濃度測定方法 アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K 3850-1 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学 アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K 3850-1 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学 アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K 3850-1 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学 アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K 3850-1 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学 アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K 3850-1 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学 アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K 3850-1 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学 アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K 3850-1 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学メンブレンフィルタの直径 メンブレンフィルタの直径 メンブレンフィルタの直径 メンブレンフィルタの直径計数機器 計数機器 位相差顕微鏡 位相差顕微鏡測定 1,2,4,6,7,8,9,10 測定 1,2,4,6,7,8,9,10 測定 1,2,4,6,7,8,9,10 測定 1,2,4,6,7,8,9,10アセトン-トリアセチレン法又は、シュウ酸ジエチル法 アセトン-トリアセチレン法又は、シュウ酸ジエチル法 アセトン-トリアセチレン法又は、シュウ酸ジエチル法 アセトン-トリアセチレン法又は、シュウ酸ジエチル法 アセトン-トリアセチレン法又は、シュウ酸ジエチル法 アセトン-トリアセチレン法又は、シュウ酸ジエチル法 アセトン-トリアセチレン法又は、シュウ酸ジエチル法総アスベスト繊維数 200 本又は視野数 50 視野 総アスベスト繊維数 200 本又は視野数 50 視野 総アスベスト繊維数 200 本又は視野数 50 視野 総アスベスト繊維数 200 本又は視野数 50 視野 総アスベスト繊維数 200 本又は視野数 50 視野 総アスベスト繊維数 200 本又は視野数 50 視野 総アスベスト繊維数 200 本又は視野数 50 視野直径 3μm 未満、長さ 5μm 以上、長さと直径比 3:1 以上 直径 3μm 未満、長さ 5μm 以上、長さと直径比 3:1 以上 直径 3μm 未満、長さ 5μm 以上、長さと直径比 3:1 以上 直径 3μm 未満、長さ 5μm 以上、長さと直径比 3:1 以上 直径 3μm 未満、長さ 5μm 以上、長さと直径比 3:1 以上 直径 3μm 未満、長さ 5μm 以上、長さと直径比 3:1 以上 直径 3μm 未満、長さ 5μm 以上、
長さと直径比 3:1 以上50 f/l 50 f/l25 mm 25 mm試料の透明化 試料の透明化試料の吸引時間 試料の吸引時間定量限界 定量限界計数アスベスト 計数アスベスト測定 3 測定 31 l/min 1 l/min5 min 5 min測定 5 測定 5試料の吸引流量 試料の吸引流量計数条件 計数条件0.5 f/l 0.5 f/l5 l/min 5 l/min120 min 120 min0.3 f/l 0.3 f/l10 l/min 10 l/min240 min 240 min47 mm 47 mm報告書の作成(記録する項目) 報告書の作成(記録する項目) 報告書の作成(記録する項目) 報告書の作成(記録する項目)ア、測定結果 ア、測定結果イ、測定時間 イ、測定時間ウ、測定位置(測定高さとともに図面上に記載する。) ウ、測定位置(測定高さとともに図面上に記載する。) ウ、測定位置(測定高さとともに図面上に記載する。) ウ、測定位置(測定高さとともに図面上に記載する。) ウ、測定位置(測定高さとともに図面上に記載する。) ウ、測定位置(測定高さとともに図面上に記載する。) ウ、測定位置(測定高さとともに図面上に記載する。)エ、サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量) エ、サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量) エ、サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量) エ、サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量) エ、サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量) エ、サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量) エ、サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量)オ、マウンティング方法 オ、マウンティング方法 オ、マウンティング方法 オ、マウンティング方法カ、顕微鏡視野面積、計数視野数 カ、顕微鏡視野面積、計数視野数 カ、顕微鏡視野面積、計数視野数 カ、顕微鏡視野面積、計数視野数キ、測定時(各測定場所ごと)天候、温度、湿度、外気の風速及び風向 キ、測定時(各測定場所ごと)天候、温度、湿度、外気の風速及び風向 キ、測定時(各測定場所ごと)天候、温度、湿度、外気の風速及び風向 キ、測定時(各測定場所ごと)天候、温度、湿度、外気の風速及び風向 キ、測定時(各測定場所ごと)天候、温度、湿度、外気の風速及び風向 キ、測定時(各測定場所ごと)天候、温度、湿度、外気の風速及び風向 キ、測定時(各測定場所ごと)天候、温度、湿度、外気の風速及び風向 測定機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。 測定機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。 測定機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。 測定機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。 測定機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。 測定機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。 測定機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
除去物及び汚染物質等 除去物及び汚染物質等 処理方法 処理方法 ※ 密封処理(二重袋梱包) ※ 密封処理(二重袋梱包) ※ 密封処理(二重袋梱包) ※ 密封処理(二重袋梱包)隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、 隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、 隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、 隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、 隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、 隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、 隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、粉じん機フィルタについても密封処理を行う。粉じん機フィルタについても密封処理を行う。粉じん機フィルタについても密封処理を行う。粉じん機フィルタについても密封処理を行う。粉じん機フィルタについても密封処理を行う。粉じん機フィルタについても密封処理を行う。粉じん機フィルタについても密封処理を行う。
・ セメント固化 ・ セメント固化 顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」による。 顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」による。 顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」による。 顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」による。
・ 行う 除去方法は 9.1.3 によるほか、除去の部位・内容に応じた除去は専門工事業者の ・ 行う 除去方法は 9.1.3 によるほか、除去の部位・内容に応じた除去は専門工事業者の ・ 行う 除去方法は 9.1.3 によるほか、除去の部位・内容に応じた除去は専門工事業者の ・ 行う 除去方法は 9.1.3 によるほか、除去の部位・内容に応じた除去は専門工事業者の ・ 行う 除去方法は 9.1.3 によるほか、除去の部位・内容に応じた除去は専門工事業者の ・ 行う 除去方法は 9.1.3 によるほか、除去の部位・内容に応じた除去は専門工事業者の ・ 行う 除去方法は 9.1.3 によるほか、除去の部位・内容に応じた除去は専門工事業者のアスベスト含有吹付け材の処分 アスベスト含有吹付け材の処分 アスベスト含有吹付け材の処分 アスベスト含有吹付け材の処分 ・埋立処分 ・埋立処分 ・無害化処理施設 ・無害化処理施設 ・溶融施設 ・溶融施設石綿粉じん濃度測定 石綿粉じん濃度測定3 3 2 2[9.1.3] [9.1.3][9.1.1] [9.1.1][9.1.1] [9.1.1] 8 8耐震改修工事等8 特記仕様書(7)参照 特記仕様書(7)参照45 4546 4647 4748 4849 4950 5051 5152 5253 53塗装塗り 塗装塗り 5 5アスベスト含有保温材等 アスベスト含有保温材等 アスベスト含有保温材等 アスベスト含有保温材等の除去(レベル 2) の除去(レベル 2)アスベスト含有保温材の除去 アスベスト含有保温材の除去 アスベスト含有保温材の除去 アスベスト含有保温材の除去 ・ 行う(※ 手ばらし ・ 手ばらし以外) ・ 行う(※ 手ばらし ・ 手ばらし以外) ・ 行う(※ 手ばらし ・ 手ばらし以外) ・ 行う(※ 手ばらし ・ 手ばらし以外) ・ 行う(※ 手ばらし ・ 手ばらし以外) ・ 行う(※ 手ばらし ・ 手ばらし以外) ・ 行う(※ 手ばらし ・ 手ばらし以外)作用場の隔離 作用場の隔離 ・ 行う ・行わない ・ 行う ・行わない ・ 行う ・行わない ・ 行う ・行わない ・埋立処分 ・埋立処分 ・無害化処理施設 ・無害化処理施設 ・溶融施設 ・溶融施設アスベスト含有保温材等の処分 アスベスト含有保温材等の処分 アスベスト含有保温材等の処分 アスベスト含有保温材等の処分4 4アスベスト含有成形板 アスベスト含有成形板 アスベスト含有成形板 アスベスト含有成形板の除去(レベル 3) の除去(レベル 3)アスベスト含有成形板の除去 アスベスト含有成形板の除去 アスベスト含有成形板の除去 アスベスト含有成形板の除去 ・ 行う ・ 行う5 5※ 乾式集じん装置付きディスクグラインダー工法 ※ 乾式集じん装置付きディスクグラインダー工法 ※ 乾式集じん装置付きディスクグラインダー工法 ※ 乾式集じん装置付きディスクグラインダー工法 ※ 乾式集じん装置付きディスクグラインダー工法 ※ 乾式集じん装置付きディスクグラインダー工法 ※ 乾式集じん装置付きディスクグラインダー工法 ・無害化処理施設 ・無害化処理施設 ・溶融施設 ・溶融施設 ・埋立処分 ・埋立処分アスベスト含有仕上塗材の処分 アスベスト含有仕上塗材の処分 アスベスト含有仕上塗材の処分 アスベスト含有仕上塗材の処分 ・ 行う・ 行わない ・ 行う・ 行わない ・ 行う・ 行わない ・ 行う・ 行わない隔離養生(負圧不要) 隔離養生(負圧不要)・ 超音波ケレン工法 ・ 超音波ケレン工法・ 剥離剤工法 ・ 剥離剤工法・ 湿式集じん装置付きディスクグラインダー工法 ・ 湿式集じん装置付きディスクグラインダー工法 ・ 湿式集じん装置付きディスクグラインダー工法 ・ 湿式集じん装置付きディスクグラインダー工法 ・ 湿式集じん装置付きディスクグラインダー工法 ・ 湿式集じん装置付きディスクグラインダー工法 ・ 湿式集じん装置付きディスクグラインダー工法・ 集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上)除去方法 除去方法 アスベスト含有仕上塗材 アスベスト含有仕上塗材 アスベスト含有仕上塗材 アスベスト含有仕上塗材 ・無害化処理施設 ・無害化処理施設 ・溶融施設 ・溶融施設 ・埋立処分 ・埋立処分アスベスト含有成形板の処分 アスベスト含有成形板の処分 アスベスト含有成形板の処分 アスベスト含有成形板の処分 また、確認した結果を発注者に書面で報告すること。 また、確認した結果を発注者に書面で報告すること。 また、確認した結果を発注者に書面で報告すること。 また、確認した結果を発注者に書面で報告すること。 また、確認した結果を発注者に書面で報告すること。 また、確認した結果を発注者に書面で報告すること。 また、確認した結果を発注者に書面で報告すること。
確認すること。確認すること。
石綿含有建材の除去等作業完了後は、適切に作業が行われたこと及び取り残しがないことを 石綿含有建材の除去等作業完了後は、適切に作業が行われたこと及び取り残しがないことを 石綿含有建材の除去等作業完了後は、適切に作業が行われたこと及び取り残しがないことを 石綿含有建材の除去等作業完了後は、適切に作業が行われたこと及び取り残しがないことを 石綿含有建材の除去等作業完了後は、適切に作業が行われたこと及び取り残しがないことを 石綿含有建材の除去等作業完了後は、適切に作業が行われたこと及び取り残しがないことを 石綿含有建材の除去等作業完了後は、適切に作業が行われたこと及び取り残しがないことを 作業結果の確認・報告 作業結果の確認・報告隔離養生(負圧不要) 隔離養生(負圧不要) ・ 行う ※1・ 行わない ・ 行う ※1・ 行わない ・ 行う ※1・ 行わない ・ 行う ※1・ 行わない 注1:けい酸カルシウム板第一種の場合は必須 注1:けい酸カルシウム板第一種の場合は必須 注1:けい酸カルシウム板第一種の場合は必須 注1:けい酸カルシウム板第一種の場合は必須 注1:けい酸カルシウム板第一種の場合は必須 注1:けい酸カルシウム板第一種の場合は必須 注1:けい酸カルシウム板第一種の場合は必須6 67 7[9.1.6] [9.1.6][9.1.5] [9.1.5][9.1.4] [9.1.4] 9 9 10 10 11 1112 12UCL UCL外断熱改修工事 外断熱改修工事 断熱材の種類 断熱材の種類・ロックウール ・グラスウール ・ロックウール ・グラスウール ・ロックウール ・グラスウール ・ロックウール ・グラスウール・硬質ウレタンフォーム(ノンフロン G ) ・フェノールフォーム ・硬質ウレタンフォーム(ノンフロン G ) ・フェノールフォーム ・硬質ウレタンフォーム(ノンフロン G ) ・フェノールフォーム ・硬質ウレタンフォーム(ノンフロン G ) ・フェノールフォーム ・硬質ウレタンフォーム(ノンフロン G ) ・フェノールフォーム ・硬質ウレタンフォーム(ノンフロン G ) ・フェノールフォーム ・硬質ウレタンフォーム(ノンフロン G ) ・フェノールフォーム・押出法ポリスチレンフォームA種(ノンフロン G ) ・押出法ポリスチレンフォームA種(ノンフロン G ) ・押出法ポリスチレンフォームA種(ノンフロン G ) ・押出法ポリスチレンフォームA種(ノンフロン G ) ・押出法ポリスチレンフォームA種(ノンフロン G ) ・押出法ポリスチレンフォームA種(ノンフロン G ) ・押出法ポリスチレンフォームA種(ノンフロン G )・ビーズ法ポリスチレンフォーム(ノンフロン G ) ・ビーズ法ポリスチレンフォーム(ノンフロン G ) ・ビーズ法ポリスチレンフォーム(ノンフロン G ) ・ビーズ法ポリスチレンフォーム(ノンフロン G ) ・ビーズ法ポリスチレンフォーム(ノンフロン G ) ・ビーズ法ポリスチレンフォーム(ノンフロン G ) ・ビーズ法ポリスチレンフォーム(ノンフロン G ) □□□厚さ(mm) 厚さ(mm) 材 料 名 材 料 名[9.2.2] [9.2.2]外装材の種類 外装材の種類・・ 防火性能 防火性能[9.2.2] [9.2.2]既存外壁の仕上材の撤去・有り ・なし 既存外壁の仕上材の撤去・有り ・なし 既存外壁の仕上材の撤去・有り ・なし 既存外壁の仕上材の撤去・有り ・なし 既存外壁の仕上材の撤去・有り ・なし 既存外壁の仕上材の撤去・有り ・なし 既存外壁の仕上材の撤去・有り ・なし下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様 下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様 下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様 下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様 下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様 下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様 下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様・・通気層 ・有り(mm ) ・なし 通気層 ・有り(mm ) ・なし 通気層 ・有り(mm ) ・なし 通気層 ・有り(mm ) ・なし 通気層 ・有り(mm ) ・なし 通気層 ・有り(mm ) ・なし 通気層 ・有り(mm ) ・なし欠損分の改修 ・行う ・行わない 欠損分の改修 ・行う ・行わない 欠損分の改修 ・行う ・行わない 欠損分の改修 ・行う ・行わない試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける 試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける 試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける 試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける 試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける 試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける 試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける特記無き事項は、製造所の仕様による。特記無き事項は、製造所の仕様による。特記無き事項は、製造所の仕様による。特記無き事項は、製造所の仕様による。
建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ※適用する ・適用しない 建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ※適用する ・適用しない 建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ※適用する ・適用しない 建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ※適用する ・適用しない 建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ※適用する ・適用しない 建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ※適用する ・適用しない 建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ※適用する ・適用しない断熱・防露改修工事 断熱・防露改修工事 断熱材(ノンフロン) 断熱材(ノンフロン)・断熱材打込み工法 ・断熱材打込み工法・ビーズ法ポリスチレンフォーム ・ビーズ法ポリスチレンフォーム ・ビーズ法ポリスチレンフォーム ・ビーズ法ポリスチレンフォーム・硬質ウレタンフォーム ・硬質ウレタンフォーム ・硬質ウレタンフォーム ・硬質ウレタンフォーム・押出法ポリスチレンフォーム(スキン層なし) ・押出法ポリスチレンフォーム(スキン層なし) ・押出法ポリスチレンフォーム(スキン層なし) ・押出法ポリスチレンフォーム(スキン層なし) ・押出法ポリスチレンフォーム(スキン層なし) ・押出法ポリスチレンフォーム(スキン層なし) ・押出法ポリスチレンフォーム(スキン層なし)材 料 名 材 料 名 工 法 工 法 厚さ(mm) 厚さ(mm) 種別及び品質 種別及び品質JIS A 9521 JIS A 9521建築用断熱材 建築用断熱材・断熱材現場発泡 ・断熱材現場発泡 工法 工法建築物断熱用吹付け 建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォーム(難燃性) 硬質ウレタンフォーム(難燃性) 硬質ウレタンフォーム(難燃性) 硬質ウレタンフォーム(難燃性)・A種1 ・A種1H ・A種1 ・A種1H・A種2 ・A種2H ・A種2 ・A種2H・断熱材後張り工法 ・断熱材後張り工法・ビーズ法ポリスチレンフォーム ・ビーズ法ポリスチレンフォーム ・ビーズ法ポリスチレンフォーム ・ビーズ法ポリスチレンフォーム・硬質ウレタンフォーム ・硬質ウレタンフォーム ・硬質ウレタンフォーム ・硬質ウレタンフォーム・押出法ポリスチレンフォーム(スキン層なし) ・押出法ポリスチレンフォーム(スキン層なし) ・押出法ポリスチレンフォーム(スキン層なし) ・押出法ポリスチレンフォーム(スキン層なし) ・押出法ポリスチレンフォーム(スキン層なし) ・押出法ポリスチレンフォーム(スキン層なし) ・押出法ポリスチレンフォーム(スキン層なし)JIS A 9521 JIS A 9521建築用断熱材 建築用断熱材屋上緑化改修工事 G 屋上緑化改修工事 G□ 植栽基盤及び材料 植栽基盤及び材料 ※ 屋上緑化軽量システム ※ 屋上緑化軽量システム ※ 屋上緑化軽量システム ※ 屋上緑化軽量システム 芝及び地被類の樹種並びに種類等 ※図示芝及び地被類の樹種並びに種類等 ※図示芝及び地被類の樹種並びに種類等 ※図示芝及び地被類の樹種並びに種類等 ※図示芝及び地被類の樹種並びに種類等 ※図示芝及び地被類の樹種並びに種類等 ※図示芝及び地被類の樹種並びに種類等 ※図示 見切材、舗装材、水抜き管、マルチング材等 ※図示 見切材、舗装材、水抜き管、マルチング材等 ※図示 見切材、舗装材、水抜き管、マルチング材等 ※図示 見切材、舗装材、水抜き管、マルチング材等 ※図示 見切材、舗装材、水抜き管、マルチング材等 ※図示 見切材、舗装材、水抜き管、マルチング材等 ※図示 見切材、舗装材、水抜き管、マルチング材等 ※図示 透水性アスファルト 透水性アスファルト舗装改修工事 G 舗装改修工事 G□路盤材料 路盤材料※再生クラッシャラン(RC-40)G ※再生クラッシャラン(RC-40)G ※再生クラッシャラン(RC-40)G ※再生クラッシャラン(RC-40)G ※再生クラッシャラン(RC-40)G ※再生クラッシャラン(RC-40)G ※再生クラッシャラン(RC-40)G・クラッシャラン鉄鋼スラグ(CS-40)G ・クラッシャラン鉄鋼スラグ(CS-40)G ・クラッシャラン鉄鋼スラグ(CS-40)G ・クラッシャラン鉄鋼スラグ(CS-40)G ・クラッシャラン鉄鋼スラグ(CS-40)G ・クラッシャラン鉄鋼スラグ(CS-40)G ・クラッシャラン鉄鋼スラグ(CS-40)G・クラッシャラン(C-40)G ・クラッシャラン(C-40)G ・クラッシャラン(C-40)G ・クラッシャラン(C-40)G□□ 透水性の高いものを使用する 透水性の高いものを使用する 透水性の高いものを使用する 透水性の高いものを使用する・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン G ・クラッシャラン 切り込み砂利 ・砂 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン G ・クラッシャラン 切り込み砂利 ・砂 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン G ・クラッシャラン 切り込み砂利 ・砂 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン G ・クラッシャラン 切り込み砂利 ・砂 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン G ・クラッシャラン 切り込み砂利 ・砂 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン G ・クラッシャラン 切り込み砂利 ・砂 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン G ・クラッシャラン 切り込み砂利 ・砂 □・遮断層 ※川砂、海砂又良質な山砂 ・ ・遮断層 ※川砂、海砂又良質な山砂 ・ ・遮断層 ※川砂、海砂又良質な山砂 ・ ・遮断層 ※川砂、海砂又良質な山砂 ・ ・遮断層 ※川砂、海砂又良質な山砂 ・ ・遮断層 ※川砂、海砂又良質な山砂 ・ ・遮断層 ※川砂、海砂又良質な山砂 ・ 遮断層、凍上抑制層及びフィルター層の材料(厚さは図示) 遮断層、凍上抑制層及びフィルター層の材料(厚さは図示) 遮断層、凍上抑制層及びフィルター層の材料(厚さは図示) 遮断層、凍上抑制層及びフィルター層の材料(厚さは図示) 遮断層、凍上抑制層及びフィルター層の材料(厚さは図示) 遮断層、凍上抑制層及びフィルター層の材料(厚さは図示) 遮断層、
凍上抑制層及びフィルター層の材料(厚さは図示)・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種盛土に用いる材料 盛土に用いる材料路床安定処理 路床安定処理※添加材料による安定処理 ※添加材料による安定処理 ※添加材料による安定処理 ※添加材料による安定処理 種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 G 種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 G 種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 G 種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 G 種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 G 種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 G 種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 G ・生石灰( ) ・消石灰() ・生石灰( ) ・消石灰() ・生石灰( ) ・消石灰() ・生石灰( ) ・消石灰() ・生石灰( ) ・消石灰() ・生石灰( ) ・消石灰() ・生石灰( ) ・消石灰() ・高炉セメントB種 G ・高炉セメントB種 G ・高炉セメントB種 G ・高炉セメントB種 G□□路床土の支持力比試験 ※行う(※乱した土 ・乱さない土) 路床土の支持力比試験 ※行う(※乱した土 ・乱さない土) 路床土の支持力比試験 ※行う(※乱した土 ・乱さない土) 路床土の支持力比試験 ※行う(※乱した土 ・乱さない土) 路床土の支持力比試験 ※行う(※乱した土 ・乱さない土) 路床土の支持力比試験 ※行う(※乱した土 ・乱さない土) 路床土の支持力比試験 ※行う(※乱した土 ・乱さない土)路床締固め度の試験 ※行う 路床締固め度の試験 ※行う 路床締固め度の試験 ※行う 路床締固め度の試験 ※行う砂の粒度試験 ※行う 砂の粒度試験 ※行う 砂の粒度試験 ※行う 砂の粒度試験 ※行う 添加量kg/m3 (目標CBR ※5以上 ・) 添加量kg/m3 (目標CBR ※5以上 ・) 添加量kg/m3 (目標CBR ※5以上 ・) 添加量kg/m3 (目標CBR ※5以上 ・) 添加量kg/m3 (目標CBR ※5以上 ・) 添加量kg/m3 (目標CBR ※5以上 ・) 添加量kg/m3 (目標CBR ※5以上 ・)歩道部 ※ストレートアスファルト 歩道部 ※ストレートアスファルト 歩道部 ※ストレートアスファルト 歩道部 ※ストレートアスファルト路盤の締固め度試験 ※行う 路盤の締固め度試験 ※行う 路盤の締固め度試験 ※行う 路盤の締固め度試験 ※行うPCB含有シーリング材 PCB含有シーリング材 PCB含有シーリング材 PCB含有シーリング材処分 処分・第一次判定 ・第一次判定現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及びPCB含有分析の要否を判定する 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及びPCB含有分析の要否を判定する 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及びPCB含有分析の要否を判定する 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及びPCB含有分析の要否を判定する 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及びPCB含有分析の要否を判定する 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及びPCB含有分析の要否を判定する 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及びPCB含有分析の要否を判定する 採取箇所 ※図示 ・ 採取箇所 ※図示 ・ 採取箇所 ※図示 ・ 採取箇所 ※図示 ・ 採取箇所数 計 箇所 採取箇所数 計 箇所 採取箇所数 計 箇所 採取箇所数 計 箇所・第二次判定 ・第二次判定専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う 専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う 専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う 専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う 専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う 専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う 専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う分析個数 計 箇所 分析個数 計 箇所 分析個数 計 箇所 分析個数 計 箇所・除去処理工事 ・除去処理工事除去範囲 ※図示 除去範囲 ※図示 撤去方法 ・「標準施工要領書(日本シーリング工事業共同組合連合会/日本シーリング 撤去方法 ・「標準施工要領書(日本シーリング工事業共同組合連合会/日本シーリング 撤去方法 ・「標準施工要領書(日本シーリング工事業共同組合連合会/日本シーリング 撤去方法 ・「標準施工要領書(日本シーリング工事業共同組合連合会/日本シーリング 撤去方法 ・「標準施工要領書(日本シーリング工事業共同組合連合会/日本シーリング 撤去方法 ・「標準施工要領書(日本シーリング工事業共同組合連合会/日本シーリング 撤去方法 ・「標準施工要領書(日本シーリング工事業共同組合連合会/日本シーリング 材工業会)」による 材工業会)」による 材工業会)」による 材工業会)」による・フィルター層 ※ごみ、泥等の有機物を含まない砂 ・ ・フィルター層 ※ごみ、泥等の有機物を含まない砂 ・ ・フィルター層 ※ごみ、泥等の有機物を含まない砂 ・ ・フィルター層 ※ごみ、泥等の有機物を含まない砂 ・ ・フィルター層 ※ごみ、泥等の有機物を含まない砂 ・ ・フィルター層 ※ごみ、泥等の有機物を含まない砂 ・ ・フィルター層 ※ごみ、
泥等の有機物を含まない砂 ・ ・フェノールフォーム ・フェノールフォーム ・フェノールフォーム ・フェノールフォーム・ポリエチレンフォーム ・ポリエチレンフォーム ・ポリエチレンフォーム ・ポリエチレンフォーム・フェノールフォーム ・フェノールフォーム ・フェノールフォーム ・フェノールフォーム・ポリエチレンフォーム ・ポリエチレンフォーム ・ポリエチレンフォーム ・ポリエチレンフォーム・A種3 ・A種3 ・B種 ・B種開粒度アスファルト混合物 開粒度アスファルト混合物 開粒度アスファルト混合物 開粒度アスファルト混合物開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ※行わない ・行う 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ※行わない ・行う 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ※行わない ・行う 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ※行わない ・行う 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ※行わない ・行う 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ※行わない ・行う 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ※行わない ・行う[9.2.3] [9.2.3][9.2.4] [9.2.4][9.3.2~9.3.4] [9.3.2~9.3.4] [9.3.2~9.3.4] [9.3.2~9.3.4][9.4.2] [9.4.2][9.5.4][表9.5.3] [9.5.4][表9.5.3] [9.5.4][表9.5.3] [9.5.4][表9.5.3][9.5.4] [9.5.4][9.5.4][表9.5.1] [9.5.4][表9.5.1] [9.5.4][表9.5.1] [9.5.4][表9.5.1][9.5.3][表8.28.1] [9.5.3][表8.28.1] [9.5.3][表8.28.1] [9.5.3][表8.28.1][9.5.3][表9.5.2] [9.5.3][表9.5.2] [9.5.3][表9.5.2] [9.5.3][表9.5.2][9.5.3] [9.5.3][9.5.7][表9.5.5][表9.5.6] [9.5.7][表9.5.5][表9.5.6] [9.5.7][表9.5.5][表9.5.6] [9.5.7][表9.5.5][表9.5.6] [9.5.7][表9.5.5][表9.5.6] [9.5.7][表9.5.5][表9.5.6] [9.5.7][表9.5.5][表9.5.6][9.5.9] [9.5.9]OSCL OSCLの除去(モルタル) の除去(モルタル)- -改修工事特記仕様書(6)東御市2649 社会資本整備総合交付金事業・ ステンレス製 ・ ステンレス製B - 07東御中央公園トイレ改修工事●16 16.17 17::15 15 FN= FN=K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 Save: Save: 2025/09/09 08:34:57 2025/09/09 08:34:57 2025/09/09 08:34:57 2025/09/09 08:34:57 //09 09// 25 25 Print: Print:20 20J O B N O . J O B N OPART PARTSEET NO. SEET NOD A T E D A T ESCALE A3 SCALE A3SCALE A1 SCALE A1 JOB NAME JOB NAMESHEET NAME SHEET NAME建築意匠2022.10.01. 2022.10.01. 2022.10.01. 2022.10.01工事区分2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。
3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。
別途工事 機械設備工事 建築工事・外構本工事備考工事区分2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。
1.●印を適用し、無印は適用しない。
3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。
別途工事 機械設備工事 建築工事・外構本工事備考工事区分2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。
1.●印を適用し、無印は適用しない。
3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。
別途工事 機械設備工事 建築工事・外構本工事備考一般事項・仮設 インフラ引込・接続 躯体貫通 躯体以外の貫通・加工 設備基礎 機器制御電気の引渡しまでの基本料金、使用料金工事上の各種申請、届出費用監理者・施工者の現場事務所、備品仮設揚重機、内外足場躯体・仕上養生各種検査試験費土壌調査近隣家屋調査S造の梁貫通スリ-ブ同上貫通補強RC造の梁貫通スリ-ブ同上貫通補強壁、床の貫通スリ-ブ、箱入れ同上貫通補強貫通スリ-ブ、箱抜きの穴埋め下地の補強を要する天井、壁の切り込み、穴開け 下地の補強を要する天井、壁の切り込み、穴開け 下地の補強を要する天井、壁の切り込み、穴開け 下地の補強を要する天井、壁の切り込み、穴開け 下地の補強を要する天井、壁の切り込み、穴開け 下地の補強を要する天井、壁の切り込み、穴開け 下地の補強を要する天井、壁の切り込み、穴開け下地の補強を要しない天井、壁の切り込み、穴開け 下地の補強を要しない天井、壁の切り込み、穴開け 下地の補強を要しない天井、壁の切り込み、穴開け 下地の補強を要しない天井、壁の切り込み、穴開け 下地の補強を要しない天井、壁の切り込み、穴開け 下地の補強を要しない天井、壁の切り込み、穴開け 下地の補強を要しない天井、壁の切り込み、穴開けALC板、石等の設備取付け用穴開け、補強同上取付け枠コンクリ-トブロック、レンガ等の設備取付け用補強 コンクリ-トブロック、レンガ等の設備取付け用補強 コンクリ-トブロック、レンガ等の設備取付け用補強 コンクリ-トブロック、レンガ等の設備取付け用補強 コンクリ-トブロック、レンガ等の設備取付け用補強 コンクリ-トブロック、レンガ等の設備取付け用補強 コンクリ-トブロック、レンガ等の設備取付け用補強同上穴開け、取付け枠開口補強外壁貫通部のダクト配線配管廻りシールRC製設備基礎、重量物鋼製基礎架台及び躯体取合い部シ RC製設備基礎、重量物鋼製基礎架台及び躯体取合い部シ RC製設備基礎、重量物鋼製基礎架台及び躯体取合い部シ RC製設備基礎、重量物鋼製基礎架台及び躯体取合い部シ RC製設備基礎、重量物鋼製基礎架台及び躯体取合い部シ RC製設備基礎、重量物鋼製基礎架台及び躯体取合い部シ RC製設備基礎、重量物鋼製基礎架台及び躯体取合い部シーリング同上基礎及び架台と機器の間の補助鋼材、転倒防止支持材 同上基礎及び架台と機器の間の補助鋼材、転倒防止支持材 同上基礎及び架台と機器の間の補助鋼材、転倒防止支持材 同上基礎及び架台と機器の間の補助鋼材、転倒防止支持材 同上基礎及び架台と機器の間の補助鋼材、転倒防止支持材 同上基礎及び架台と機器の間の補助鋼材、転倒防止支持材 同上基礎及び架台と機器の間の補助鋼材、転倒防止支持材同上アンカ-ボルト、箱入れ、埋込み同上躯体取り合い部シーリング機器振動対策屋上・配管、ラックの支持架台同上架台と機器の間の補助鋼材● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ●● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ●● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ●●水道、下水、ガスの引渡しまでの基本料金、使用料金 水道、下水、ガスの引渡しまでの基本料金、使用料金 水道、下水、ガスの引渡しまでの基本料金、使用料金 水道、下水、ガスの引渡しまでの基本料金、使用料金 水道、下水、ガスの引渡しまでの基本料金、使用料金 水道、下水、ガスの引渡しまでの基本料金、使用料金 水道、下水、ガスの引渡しまでの基本料金、使用料金空気調和・換気設備 水廻り・便所 ピット室外機、室内機への電源送り屋内機へ屋外機より電源分岐する機種の渡り配線 屋内機へ屋外機より電源分岐する機種の渡り配線 屋内機へ屋外機より電源分岐する機種の渡り配線 屋内機へ屋外機より電源分岐する機種の渡り配線 屋内機へ屋外機より電源分岐する機種の渡り配線 屋内機へ屋外機より電源分岐する機種の渡り配線 屋内機へ屋外機より電源分岐する機種の渡り配線パッケージ型空気調和機・全熱交換換気扇のリモコンスイ パッケージ型空気調和機・全熱交換換気扇のリモコンスイ パッケージ型空気調和機・全熱交換換気扇のリモコンスイ パッケージ型空気調和機・全熱交換換気扇のリモコンスイ パッケージ型空気調和機・全熱交換換気扇のリモコンスイ パッケージ型空気調和機・全熱交換換気扇のリモコンスイ パッケージ型空気調和機・全熱交換換気扇のリモコンスイッチ及び機器間の渡り配線同上用配管及びリモコンスイッチ用裏ボックス 同上用配管及びリモコンスイッチ用裏ボックス 同上用配管及びリモコンスイッチ用裏ボックス 同上用配管及びリモコンスイッチ用裏ボックス 同上用配管及びリモコンスイッチ用裏ボックス 同上用配管及びリモコンスイッチ用裏ボックス 同上用配管及びリモコンスイッチ用裏ボックスダクト用換気扇及び天井扇のスイッチ及び制御配管配線 ダクト用換気扇及び天井扇のスイッチ及び制御配管配線 ダクト用換気扇及び天井扇のスイッチ及び制御配管配線 ダクト用換気扇及び天井扇のスイッチ及び制御配管配線 ダクト用換気扇及び天井扇のスイッチ及び制御配管配線 ダクト用換気扇及び天井扇のスイッチ及び制御配管配線 ダクト用換気扇及び天井扇のスイッチ及び制御配管配線24時間換気の為の注意表示外気ガラリのダクト接続用フランジ出しガラリに取り付くチャンバーボックス小便器、大便器、洗面器等の衛生陶器及び給排水金物、接 小便器、大便器、洗面器等の衛生陶器及び給排水金物、接 小便器、大便器、洗面器等の衛生陶器及び給排水金物、接 小便器、大便器、洗面器等の衛生陶器及び給排水金物、接 小便器、大便器、洗面器等の衛生陶器及び給排水金物、接 小便器、大便器、洗面器等の衛生陶器及び給排水金物、接 小便器、大便器、洗面器等の衛生陶器及び給排水金物、接続配管温水洗浄便座温水洗浄便座コンセントトイレブース、隔板ピット点検用マンホール、点検口、タラップ、釜場 ピット点検用マンホール、点検口、タラップ、釜場 ピット点検用マンホール、点検口、タラップ、釜場 ピット点検用マンホール、点検口、タラップ、釜場 ピット点検用マンホール、点検口、タラップ、釜場 ピット点検用マンホール、点検口、タラップ、釜場 ピット点検用マンホール、点検口、タラップ、
釜場●● ● ● ● ● ● ●● ● ●24時間換気スイッチ含む 電気設備工事 電気設備工事 電気設備工事床下空調吹出口●小便器・大便器・洗面器用手摺ペーパーホルダー洗面カウンター同上用組込洗面器・水石鹸入れ・給排水管接続 同上用組込洗面器・水石鹸入れ・給排水管接続 同上用組込洗面器・水石鹸入れ・給排水管接続 同上用組込洗面器・水石鹸入れ・給排水管接続 同上用組込洗面器・水石鹸入れ・給排水管接続 同上用組込洗面器・水石鹸入れ・給排水管接続 同上用組込洗面器・水石鹸入れ・給排水管接続同上用カウンター穴明け多目的トイレユニット(付属の手摺等を含む) 多目的トイレユニット(付属の手摺等を含む) 多目的トイレユニット(付属の手摺等を含む) 多目的トイレユニット(付属の手摺等を含む) 多目的トイレユニット(付属の手摺等を含む) 多目的トイレユニット(付属の手摺等を含む) 多目的トイレユニット(付属の手摺等を含む)オストメイト対応設備同上用給排水及び接続配管工事同上用接続ダクト同上電源接続用コンセント、棚下灯、電源送り 同上電源接続用コンセント、棚下灯、電源送り 同上電源接続用コンセント、棚下灯、電源送り 同上電源接続用コンセント、棚下灯、電源送り 同上電源接続用コンセント、棚下灯、電源送り 同上電源接続用コンセント、棚下灯、電源送り 同上電源接続用コンセント、棚下灯、電源送り電気温水機同上用電源送り冷蔵庫洗濯パン及び排水金物同上、水栓、給水、排水接続同上用給排水及び接続配管工事同上電源接続用コンセント同上用ファン及び接続ダクト● ● ●● ● ●● ●● ● ● ● ● ●● ● ● ●●水栓、排水トラップ含む水栓含む●流し台、吊戸棚ユニットシャワー(US)同上用制御・警報用電極(制御回路・配管配線含む) 同上用制御・警報用電極(制御回路・配管配線含む) 同上用制御・警報用電極(制御回路・配管配線含む) 同上用制御・警報用電極(制御回路・配管配線含む) 同上用制御・警報用電極(制御回路・配管配線含む) 同上用制御・警報用電極(制御回路・配管配線含む) 同上用制御・警報用電極(制御回路・配管配線含む)同上用定水位弁及びボールタップ湧水槽の液面制御用電極(制御回路・配管配線含む) 湧水槽の液面制御用電極(制御回路・配管配線含む) 湧水槽の液面制御用電極(制御回路・配管配線含む) 湧水槽の液面制御用電極(制御回路・配管配線含む) 湧水槽の液面制御用電極(制御回路・配管配線含む) 湧水槽の液面制御用電極(制御回路・配管配線含む) 湧水槽の液面制御用電極(制御回路・配管配線含む)本項目の機器付属制御盤とは、空調又は衛生工事の機器に付属する制御盤を示す。
額縁他造作材:杉材 額縁他造作材:杉材 ■造作材 ■造作材特記なき塗装は下記の通り。特記なき塗装は下記の通り。特記なき塗装は下記の通り。特記なき塗装は下記の通り。■塗装 ■塗装 ・・1) 内部:(木部一般)油性ステイン系浸透性木材保護塗料(2回塗) 1) 内部:(木部一般)油性ステイン系浸透性木材保護塗料(2回塗) 1) 内部:(木部一般)油性ステイン系浸透性木材保護塗料(2回塗) 1) 内部:(木部一般)油性ステイン系浸透性木材保護塗料(2回塗) 1) 内部:(木部一般)油性ステイン系浸透性木材保護塗料(2回塗) 1) 内部:(木部一般)油性ステイン系浸透性木材保護塗料(2回塗) 1) 内部:(木部一般)油性ステイン系浸透性木材保護塗料(2回塗) :(木部床) 油性ステイン系浸透性木材保護塗料(2回塗) :(木部床) 油性ステイン系浸透性木材保護塗料(2回塗) :(木部床) 油性ステイン系浸透性木材保護塗料(2回塗) :(木部床) 油性ステイン系浸透性木材保護塗料(2回塗) :(木部床) 油性ステイン系浸透性木材保護塗料(2回塗) :(木部床) 油性ステイン系浸透性木材保護塗料(2回塗) :(木部床) 油性ステイン系浸透性木材保護塗料(2回塗) :(既存木部)クリーニング(アク抜き洗い)後、油性ステイン系浸透性木材保護塗料(2回塗) :(既存木部)クリーニング(アク抜き洗い)後、油性ステイン系浸透性木材保護塗料(2回塗) :(既存木部)クリーニング(アク抜き洗い)後、油性ステイン系浸透性木材保護塗料(2回塗) :(既存木部)クリーニング(アク抜き洗い)後、油性ステイン系浸透性木材保護塗料(2回塗) :(既存木部)クリーニング(アク抜き洗い)後、油性ステイン系浸透性木材保護塗料(2回塗) :(既存木部)クリーニング(アク抜き洗い)後、油性ステイン系浸透性木材保護塗料(2回塗) :(既存木部)クリーニング(アク抜き洗い)後、油性ステイン系浸透性木材保護塗料(2回塗)2) 外部:(木部) 油性ステイン系浸透性木材保護塗料(2回塗) 2) 外部:(木部) 油性ステイン系浸透性木材保護塗料(2回塗) 2) 外部:(木部) 油性ステイン系浸透性木材保護塗料(2回塗) 2) 外部:(木部) 油性ステイン系浸透性木材保護塗料(2回塗) 2) 外部:(木部) 油性ステイン系浸透性木材保護塗料(2回塗) 2) 外部:(木部) 油性ステイン系浸透性木材保護塗料(2回塗) 2) 外部:(木部) 油性ステイン系浸透性木材保護塗料(2回塗) :(既存木部)油性ステイン系浸透性木材保護塗料(2回塗) :(既存木部)油性ステイン系浸透性木材保護塗料(2回塗) :(既存木部)油性ステイン系浸透性木材保護塗料(2回塗) :(既存木部)油性ステイン系浸透性木材保護塗料(2回塗) :(既存木部)油性ステイン系浸透性木材保護塗料(2回塗) :(既存木部)油性ステイン系浸透性木材保護塗料(2回塗) :(既存木部)油性ステイン系浸透性木材保護塗料(2回塗)3) 見掛り既存金属部(金物・唐草・鼻隠し):SOP 3) 見掛り既存金属部(金物・唐草・鼻隠し):SOP 3) 見掛り既存金属部(金物・唐草・鼻隠し):SOP 3) 見掛り既存金属部(金物・唐草・鼻隠し):SOP 3) 見掛り既存金属部(金物・唐草・鼻隠し):SOP 3) 見掛り既存金属部(金物・唐草・鼻隠し):SOP 3) 見掛り既存金属部(金物・唐草・鼻隠し):SOP■その他 ■その他 ・・仕上品の材種、形状、寸法、色彩等については、見本一覧表を作成の上、 仕上品の材種、形状、寸法、色彩等については、見本一覧表を作成の上、 仕上品の材種、形状、寸法、色彩等については、見本一覧表を作成の上、 仕上品の材種、形状、寸法、色彩等については、見本一覧表を作成の上、 仕上品の材種、形状、寸法、色彩等については、見本一覧表を作成の上、 仕上品の材種、形状、寸法、色彩等については、見本一覧表を作成の上、 仕上品の材種、形状、寸法、色彩等については、見本一覧表を作成の上、棚棚ライニング ライニング棚棚ライニング ライニング軒樋・竪樋:硬質塩化ビニール加工(既製品) 軒樋・竪樋:硬質塩化ビニール加工(既製品) 軒樋・竪樋:硬質塩化ビニール加工(既製品) 軒樋・竪樋:硬質塩化ビニール加工(既製品) 軒樋・竪樋:硬質塩化ビニール加工(既製品) 軒樋・竪樋:硬質塩化ビニール加工(既製品) 軒樋・竪樋:硬質塩化ビニール加工(既製品)既既 撤撤 新新 補補 既存再利用 既存再利用 既存撤去処分 既存撤去処分 新設および改修 新設および改修 補修 補修 アス アス アスベスト含有建材として適切に処理を行うものとする。アスベスト含有建材として適切に処理を行うものとする。アスベスト含有建材として適切に処理を行うものとする。アスベスト含有建材として適切に処理を行うものとする。アスベスト含有建材として適切に処理を行うものとする。アスベスト含有建材として適切に処理を行うものとする。アスベスト含有建材として適切に処理を行うものとする。
既既新新 新新新新新新新新新新既既既既既既撤撤既既撤撤撤撤既既既既既既 既既新新撤撤 撤撤新新撤撤撤撤既既 補補補補補補補補野地板表し 野地板表し 既既施主及び係員の承諾を受けること 施主及び係員の承諾を受けること 施主及び係員の承諾を受けること 施主及び係員の承諾を受けること新新新新床床 内部 内部 磁器質タイル 100□ 磁器質タイル 100□ 磁器質タイル 100□ 磁器質タイル 100□ LIXL ピアッツア 同等品 LIXL ピアッツア 同等品 LIXL ピアッツア 同等品 LIXL ピアッツア 同等品ライニング ライニング 内部 内部 アイカ ポストフォーム KAA 同等品 アイカ ポストフォーム KAA 同等品 アイカ ポストフォーム KAA 同等品 アイカ ポストフォーム KAA 同等品 ライニング・棚 ライニング・棚H=100 H=100H=100 H=100一部:SUS製 一部:SUS製一部:SUS製 一部:SUS製下地処理 C-2(ポリマーセメントモルタル) 下地処理 C-2(ポリマーセメントモルタル) 下地処理 C-2(ポリマーセメントモルタル) 下地処理 C-2(ポリマーセメントモルタル) 下地処理 C-2(ポリマーセメントモルタル) 下地処理 C-2(ポリマーセメントモルタル) 下地処理 C-2(ポリマーセメントモルタル)下地処理 C-2(ポリマーセメントモルタル) 下地処理 C-2(ポリマーセメントモルタル) 下地処理 C-2(ポリマーセメントモルタル) 下地処理 C-2(ポリマーセメントモルタル) 下地処理 C-2(ポリマーセメントモルタル) 下地処理 C-2(ポリマーセメントモルタル) 下地処理 C-2(ポリマーセメントモルタル)下地処理 C-2(ポリマーセメントモルタル) 下地処理 C-2(ポリマーセメントモルタル) 下地処理 C-2(ポリマーセメントモルタル) 下地処理 C-2(ポリマーセメントモルタル) 下地処理 C-2(ポリマーセメントモルタル) 下地処理 C-2(ポリマーセメントモルタル) 下地処理 C-2(ポリマーセメントモルタル)社会資本整備総合交付金事業工事概要・仕上表既既既既既既土間コンクリート t170 土間コンクリート t170 土間コンクリート t170 土間コンクリート t170土間コンクリート t170 土間コンクリート t170 土間コンクリート t170 土間コンクリート t170土間コンクリート t170 土間コンクリート t170 土間コンクリート t170 土間コンクリート t170内部 内部 SK SK ステンレス Jフック ステンレス Jフック エース ステンレスJフック FF-035 同等品 エース ステンレスJフック FF-035 同等品 エース ステンレスJフック FF-035 同等品 エース ステンレスJフック FF-035 同等品 エース ステンレスJフック FF-035 同等品 エース ステンレスJフック FF-035 同等品 エース ステンレスJフック FF-035 同等品 (4か所) (4か所) (4か所) (4か所)ステンレス Jフック ステンレス Jフックライニング部:化粧ケイカル板 t6+耐水PBt9.5 ライニング部:化粧ケイカル板 t6+耐水PBt9.5 ライニング部:化粧ケイカル板 t6+耐水PBt9.5 ライニング部:化粧ケイカル板 t6+耐水PBt9.5 ライニング部:化粧ケイカル板 t6+耐水PBt9.5 ライニング部:化粧ケイカル板 t6+耐水PBt9.5 ライニング部:化粧ケイカル板 t6+耐水PBt9.5一部 ライニング・SK部:化粧ケイカル板 t6+硬質PBt12.5 一部 ライニング・SK部:化粧ケイカル板 t6+硬質PBt12.5 一部 ライニング・SK部:化粧ケイカル板 t6+硬質PBt12.5 一部 ライニング・SK部:化粧ケイカル板 t6+硬質PBt12.5 一部 ライニング・SK部:化粧ケイカル板 t6+硬質PBt12.5 一部 ライニング・SK部:化粧ケイカル板 t6+硬質PBt12.5 一部 ライニング・SK部:化粧ケイカル板 t6+硬質PBt12.5ライニング部:化粧ケイカル板 t6+硬質PBt12.5 ライニング部:化粧ケイカル板 t6+硬質PBt12.5 ライニング部:化粧ケイカル板 t6+硬質PBt12.5 ライニング部:化粧ケイカル板 t6+硬質PBt12.5 ライニング部:化粧ケイカル板 t6+硬質PBt12.5 ライニング部:化粧ケイカル板 t6+硬質PBt12.5 ライニング部:化粧ケイカル板 t6+硬質PBt12.5B - 10東御市 東御中央公園トイレ改修工事S-2P木下地 25×25+構造用合板 t12 木下地 25×25+構造用合板 t12 木下地 25×25+構造用合板 t12 木下地 25×25+構造用合板 t1217 17.09 09::37 37 FN= FN=K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 Save: Save: 2025/09/09 08:44:16 2025/09/09 08:44:16 2025/09/09 08:44:16 2025/09/09 08:44:16 //09 09// 25 25 Print: Print:20 20J O B N O . J O B N OPART PARTSEET NO. SEET NOD A T E D A T ESCALE A3 SCALE A3SCALE A1 SCALE A1 JOB NAME JOB NAMESHEET NAME SHEET NAME建築意匠2022.10.01. 2022.10.01. 2022.10.01.
2022.10.01東御市26491:301:601,000100 100120 1201,0001,120 1501,120 15040 1,5902,200±0+20 +20-200UP0.25/10 0.25/10スロープ スロープスロープ スロープ-75-100-200-1151,60040 1,00040 965 40 1,200 965100 850150TB TB33LSD LSD11LSD LSD22TB TB22112222AW AWオストメイト オストメイト オストメイト オストメイト手すり 手すり手すり 手すり多目的トイレ暖暖 暖暖暖・ウォシュレット 暖・ウォシュレット幼児便器 幼児便器暖・ウォシュレット 暖・ウォシュレット 暖・ウォシュレット 暖・ウォシュレットベビーシート ベビーシート12040 740 1,050暖暖多目的トイレSK上部棚 D200 上部棚 D2002,040ベビーシート ベビーシート1,170 1,100 1,100 2,330 2,000 2,000 2,330 3,370100 3,130 140UP5,7001,670 2,230 1,8001,0002,200 3,500 2,000 2,000 2,6705,700 4,000 5,70015,4003,030180 180 20 20 10 10120120120120405 800 800 800 405AW AW11新設AW AW11新設新設新設新設新設 新設新設4新設上部棚 D200 上部棚 D200上部棚 D200 上部棚 D200ガラスブロックにやり替え ガラスブロックにやり替え ガラスブロックにやり替え ガラスブロックにやり替え新設点検口やり替え 点検口やり替え 点検口やり替え 点検口やり替え既存グレーチング 既存グレーチング 既存グレーチング 既存グレーチングLSDに更新 LSDに更新LSDに更新 LSDに更新LSDに更新 LSDに更新LSDに更新 LSDに更新145×145 145×145ガラスブロックにやり替え ガラスブロックにやり替え ガラスブロックにやり替え ガラスブロックにやり替え145×145 145×145引き戸 引き戸(すべり出し連窓H=500) (すべり出し連窓H=500) (すべり出し連窓H=500) (すべり出し連窓H=500)クリーニング クリーニング小便器手摺/新設 小便器手摺/新設ポストフォームカウンター t20/新設 ポストフォームカウンター t20/新設 ポストフォームカウンター t20/新設 ポストフォームカウンター t20/新設 ポストフォームカウンター t20/新設 ポストフォームカウンター t20/新設600□ SUS枠 600□ SUS枠鏡(照明付) 鏡(照明付)820 900 900 720ポストフォームカウンター t20/新設 ポストフォームカウンター t20/新設 ポストフォームカウンター t20/新設 ポストフォームカウンター t20/新設 ポストフォームカウンター t20/新設 ポストフォームカウンター t20/新設幼児用高さ 幼児用高さ250100455 800 800 455幼児用高さ 幼児用高さ ポストフォームカウンター t20/新設 ポストフォームカウンター t20/新設 ポストフォームカウンター t20/新設 ポストフォームカウンター t20/新設 ポストフォームカウンター t20/新設 ポストフォームカウンター t20/新設250100男子トイレ 女子トイレアルミサッシにやり替え アルミサッシにやり替え アルミサッシにやり替え アルミサッシにやり替え既存通気管立上り移設 既存通気管立上り移設フカシ壁 H=1800・木製天端見切り材 t25/新設 フカシ壁 H=1800・木製天端見切り材 t25/新設 フカシ壁 H=1800・木製天端見切り材 t25/新設 フカシ壁 H=1800・木製天端見切り材 t25/新設 フカシ壁 H=1800・木製天端見切り材 t25/新設 フカシ壁 H=1800・木製天端見切り材 t25/新設 フカシ壁 H=1800・木製天端見切り材 t25/新設 450 450450 450P新設P4新設P3P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板)P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板)P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板)4新設P新設P4新設P34新設P新設P4新設3フカシ壁 H=1800・木製天端見切り材 t25/新設 フカシ壁 H=1800・木製天端見切り材 t25/新設 フカシ壁 H=1800・木製天端見切り材 t25/新設 フカシ壁 H=1800・木製天端見切り材 t25/新設 フカシ壁 H=1800・木製天端見切り材 t25/新設 フカシ壁 H=1800・木製天端見切り材 t25/新設 フカシ壁 H=1800・木製天端見切り材 t25/新設 暖暖暖暖280 280曲げ加工 W=280 曲げ加工 W=280 曲げ加工 W=280 曲げ加工 W=280 曲げ加工 W=280 曲げ加工 W=280 曲げ加工 W=280 曲げ加工 W=280 曲げ加工 W=280 曲げ加工 W=280 曲げ加工 W=280 曲げ加工 W=280SUS床見切材 t1.5 新設 SUS床見切材 t1.5 新設 SUS床見切材 t1.5 新設 SUS床見切材 t1.5 新設 SUS床見切材 t1.5 新設 SUS床見切材 t1.5 新設 SUS床見切材 t1.5 新設 SUS床見切材 t1.5 新設 SUS床見切材 t1.5 新設 SUS床見切材 t1.5 新設 SUS床見切材 t1.5 新設 SUS床見切材 t1.5 新設280 280ベビーチェア ベビーチェアベビーチェア ベビーチェア社会資本整備総合交付金事業改修平面図・キープラン・サインプラン B - 11暖暖TB TB11新設鏡下地/新設 鏡下地/新設ADCB展開方位掃除用具フック 掃除用具フック鏡下地/新設 鏡下地/新設・・ サイン新設 サイン新設図中( )表記 150×150 図中( )表記 150×150 図中( )表記 150×150 図中( )表記 150×150・・・・(建築工事) (建築工事)ブース部の設置補強は木芯とする ブース部の設置補強は木芯とする ブース部の設置補強は木芯とする ブース部の設置補強は木芯とするベビーチェアー(設備工事)の ベビーチェアー(設備工事)の ベビーチェアー(設備工事)の ベビーチェアー(設備工事)の・・ブース部分の手摺設置補強は ブース部分の手摺設置補強は ブース部分の手摺設置補強は ブース部分の手摺設置補強はI型手摺(設備工事)の I型手摺(設備工事)の I型手摺(設備工事)の I型手摺(設備工事)の手摺取付用木芯とする(建築工事) 手摺取付用木芯とする(建築工事) 手摺取付用木芯とする(建築工事) 手摺取付用木芯とする(建築工事)・・ 小便器用手摺(設備工事)の 小便器用手摺(設備工事)の 小便器用手摺(設備工事)の 小便器用手摺(設備工事)の設置補強は 設置補強は t=12合板下地とする t=12合板下地とする t=12合板下地とする t=12合板下地とするt=20 ポストフォームライニング:KAA同等品 t=20 ポストフォームライニング:KAA同等品 t=20 ポストフォームライニング:KAA同等品 t=20 ポストフォームライニング:KAA同等品 t=20 ポストフォームライニング:KAA同等品 t=20 ポストフォームライニング:KAA同等品 t=20 ポストフォームライニング:KAA同等品(上部棚共) (上部棚共)・・ 給排水管の穴埋めは、
無収縮モルタル詰め 給排水管の穴埋めは、無収縮モルタル詰め 給排水管の穴埋めは、無収縮モルタル詰め 給排水管の穴埋めは、無収縮モルタル詰め(建築工事)(建築工事)(建築工事)(建築工事)170170・・・・・・・床仕上:新設範囲 ・・・床仕上:新設範囲 ・・・床仕上:新設範囲 ・・・床仕上:新設範囲既存和便器部の床開口穴埋めは 既存和便器部の床開口穴埋めは 既存和便器部の床開口穴埋めは 既存和便器部の床開口穴埋めは新設とする(375×725) 6ヶ所 新設とする(375×725) 6ヶ所 新設とする(375×725) 6ヶ所 新設とする(375×725) 6ヶ所アンカー+配筋の上、無収縮モルタル詰め アンカー+配筋の上、無収縮モルタル詰め アンカー+配筋の上、無収縮モルタル詰め アンカー+配筋の上、無収縮モルタル詰めSUS製・アクリル製 SUS製・アクリル製・・450 4501212252512 12 25 251,0001,000Y1Y2X1 X2 X4 X3S-2S-1S-2 S-1S-5S-4S-*S-1S-3S-5S-6600□ SUS枠 600□ SUS枠(計4ヶ所) (計4ヶ所)クリーニング クリーニングLSD LSDLSD LSD2,200D10 D13 @150 D10 D13 @150 D10 D13 @150 D10 D13 @150D10 D13 @150 D10 D13 @150 D10 D13 @150 D10 D13 @150・・多目的トイレ/鏡下地 新設 (計2ヶ所) 多目的トイレ/鏡下地 新設 (計2ヶ所) 多目的トイレ/鏡下地 新設 (計2ヶ所) 多目的トイレ/鏡下地 新設 (計2ヶ所)LSD及びアルミサッシ改修部は LSD及びアルミサッシ改修部は LSD及びアルミサッシ改修部は LSD及びアルミサッシ改修部は枠埋めモルタル補修の上建具新設とする。枠埋めモルタル補修の上建具新設とする。枠埋めモルタル補修の上建具新設とする。枠埋めモルタル補修の上建具新設とする。
東御中央公園トイレ改修工事17 17.09 09::38 38 FN= FN=K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 Save: Save: 2025/09/09 08:44:16 2025/09/09 08:44:16 2025/09/09 08:44:16 2025/09/09 08:44:16 //09 09// 25 25 Print: Print:20 20J O B N O . J O B N OPART PARTSEET NO. SEET NOD A T E D A T ESCALE A3 SCALE A3SCALE A1 SCALE A1 JOB NAME JOB NAMESHEET NAME SHEET NAME建築意匠2022.10.01. 2022.10.01. 2022.10.01. 2022.10.01東御市26491:501:100▽GL▽FL▽GL▽FL▽軒高さ▽最高の高さY1 Y2西面立面図 S=1:5010 1044Y1 Y2東面立面図 S=1:5010 1044X1 X2 X4 X3南面立面図 S=1:50X1 X2 X4 X3北面立面図 S=1:50200 2,500 200 2,5004,824▽軒高さ▽最高の高さ4,824▽最高の軒高さ▽最高の軒高さ2781,8464,546 4,546 2781,846AW AW11AW AW33 (すべり出し窓H=340) (すべり出し窓H=340) (すべり出し窓H=340) (すべり出し窓H=340) (すべり出し窓H=340) (すべり出し窓H=340)AW AW33 (すべり出し窓H=340) (すべり出し窓H=340) (すべり出し窓H=340) (すべり出し窓H=340) (すべり出し窓H=340) (すべり出し窓H=340)新設 新設 AW AW11 AW-1/新設 ガラスブロックで更新 AW-1/新設 ガラスブロックで更新 AW-1/新設 ガラスブロックで更新 AW-1/新設 ガラスブロックで更新 AW-1/新設 ガラスブロックで更新 AW-1/新設 ガラスブロックで更新新設22AW AW新設 AW-2/新設 アルミサッシにやり替え(ビル用) AW-2/新設 アルミサッシにやり替え(ビル用) AW-2/新設 アルミサッシにやり替え(ビル用) AW-2/新設 アルミサッシにやり替え(ビル用) AW-2/新設 アルミサッシにやり替え(ビル用) AW-2/新設 アルミサッシにやり替え(ビル用) AW-2/新設 アルミサッシにやり替え(ビル用) (すべり出し連窓H=485) (すべり出し連窓H=485) (すべり出し連窓H=485) (すべり出し連窓H=485) (すべり出し連窓H=485) (すべり出し連窓H=485) (すべり出し連窓H=485)AW AW11 AW-1/新設 ガラスブロックで更新 AW-1/新設 ガラスブロックで更新 AW-1/新設 ガラスブロックで更新 AW-1/新設 ガラスブロックで更新 AW-1/新設 ガラスブロックで更新 AW-1/新設 ガラスブロックで更新新設 AW-3/新設 アルミサッシにやり替え AW-3/新設 アルミサッシにやり替え AW-3/新設 アルミサッシにやり替え AW-3/新設 アルミサッシにやり替え AW-3/新設 アルミサッシにやり替え AW-3/新設 アルミサッシにやり替え4新設P新設P4新設P3P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板)P-8/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-8/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-8/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-8/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-8/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-8/新設 壁仕様で更新(ポリカ板)P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板)P-8/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-8/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-8/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-8/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-8/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-8/新設 壁仕様で更新(ポリカ板)4新設P新設P4新設P34新設P新設P4新設P3木部/塗替 木部/塗替木部/塗替 木部/塗替サイン/新設 サイン/新設サイン/新設 サイン/新設P-5/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-5/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-5/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-5/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-5/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-5/新設 壁仕様で更新(ポリカ板)P-5/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-5/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-5/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-5/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-5/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-5/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) AW-3/新設 アルミサッシにやり替え AW-3/新設 アルミサッシにやり替え AW-3/新設 アルミサッシにやり替え AW-3/新設 アルミサッシにやり替え AW-3/新設 アルミサッシにやり替え AW-3/新設 アルミサッシにやり替え社会資本整備総合交付金事業改修立面図 B - 12P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板)東御中央公園トイレ改修工事17 17.09 09::39 39 FN= FN=K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 Save: Save: 2025/09/09 08:44:16 2025/09/09 08:44:16 2025/09/09 08:44:16 2025/09/09 08:44:16 //09 09// 25 25 Print: Print:20 20J O B N O . J O B N OPART PARTSEET NO. SEET NOD A T E D A T ESCALE A3 SCALE A3SCALE A1 SCALE A1 JOB NAME JOB NAMESHEET NAME SHEET NAME建築意匠2022.10.01. 2022.10.01. 2022.10.01.
2022.10.01東御市26491:301:6021021020 20 180 180 10 10210 21040402602601010250250▽GL▽FL▽軒高さ300 300 10 10 20 204,824300 1,2001,500200 2,500▽最高の高さ▽最高の軒高さ1,8464,546 278340340AW AW33 (すべり出し窓H=340) (すべり出し窓H=340) (すべり出し窓H=340) (すべり出し窓H=340) (すべり出し窓H=340) (すべり出し窓H=340)新設 AW-3/新設 アルミサッシにやり替え(住宅用) AW-3/新設 アルミサッシにやり替え(住宅用) AW-3/新設 アルミサッシにやり替え(住宅用) AW-3/新設 アルミサッシにやり替え(住宅用) AW-3/新設 アルミサッシにやり替え(住宅用) AW-3/新設 アルミサッシにやり替え(住宅用) AW-3/新設 アルミサッシにやり替え(住宅用)1,8301,830天井:ケイ酸カルシウム板 t6+EP(グラスウール t100充填) 天井:ケイ酸カルシウム板 t6+EP(グラスウール t100充填) 天井:ケイ酸カルシウム板 t6+EP(グラスウール t100充填) 天井:ケイ酸カルシウム板 t6+EP(グラスウール t100充填) 天井:ケイ酸カルシウム板 t6+EP(グラスウール t100充填) 天井:ケイ酸カルシウム板 t6+EP(グラスウール t100充填) 天井:ケイ酸カルシウム板 t6+EP(グラスウール t100充填)ライニング/新設(LGS下地) ライニング/新設(LGS下地) ライニング/新設(LGS下地) ライニング/新設(LGS下地) ライニング/新設(LGS下地) ライニング/新設(LGS下地)ポストフォームカウンター t20/新設 ポストフォームカウンター t20/新設 ポストフォームカウンター t20/新設 ポストフォームカウンター t20/新設 ポストフォームカウンター t20/新設 ポストフォームカウンター t20/新設耐水石膏ボード t9.5+化粧ケイカル板 t6 耐水石膏ボード t9.5+化粧ケイカル板 t6 耐水石膏ボード t9.5+化粧ケイカル板 t6 耐水石膏ボード t9.5+化粧ケイカル板 t6 耐水石膏ボード t9.5+化粧ケイカル板 t6 耐水石膏ボード t9.5+化粧ケイカル板 t6 耐水石膏ボード t9.5+化粧ケイカル板 t6P-8/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-8/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-8/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-8/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-8/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-8/新設 壁仕様で更新(ポリカ板)P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板)木部/塗替 木部/塗替木部/塗替 木部/塗替1,0001,000250250100 100250 250ライニング/新設(LGS下地) ライニング/新設(LGS下地) ライニング/新設(LGS下地) ライニング/新設(LGS下地) ライニング/新設(LGS下地) ライニング/新設(LGS下地)フカシ壁 H=1800・木製天端見切り材 t25/新設 フカシ壁 H=1800・木製天端見切り材 t25/新設 フカシ壁 H=1800・木製天端見切り材 t25/新設 フカシ壁 H=1800・木製天端見切り材 t25/新設 フカシ壁 H=1800・木製天端見切り材 t25/新設 フカシ壁 H=1800・木製天端見切り材 t25/新設 フカシ壁 H=1800・木製天端見切り材 t25/新設 450 450 450 45018018018018030030022AW AW新設 (すべり出し連窓H=485) (すべり出し連窓H=485) (すべり出し連窓H=485) (すべり出し連窓H=485) (すべり出し連窓H=485) (すべり出し連窓H=485) (すべり出し連窓H=485) AW-2/新設 アルミサッシにやり替え AW-2/新設 アルミサッシにやり替え AW-2/新設 アルミサッシにやり替え AW-2/新設 アルミサッシにやり替え AW-2/新設 アルミサッシにやり替え AW-2/新設 アルミサッシにやり替え20205255251,3001,3001,2801,2803030303014514515515522522530 30 30 30固定網戸撤去後、木板塞ぎ/シナ合板 t12 木材保護塗装 新設 固定網戸撤去後、木板塞ぎ/シナ合板 t12 木材保護塗装 新設 固定網戸撤去後、木板塞ぎ/シナ合板 t12 木材保護塗装 新設 固定網戸撤去後、木板塞ぎ/シナ合板 t12 木材保護塗装 新設 固定網戸撤去後、木板塞ぎ/シナ合板 t12 木材保護塗装 新設 固定網戸撤去後、木板塞ぎ/シナ合板 t12 木材保護塗装 新設 固定網戸撤去後、木板塞ぎ/シナ合板 t12 木材保護塗装 新設30030030303030145145固定網戸撤去後、木板塞ぎ/シナ合板 t12 木材保護塗装 新設 固定網戸撤去後、木板塞ぎ/シナ合板 t12 木材保護塗装 新設 固定網戸撤去後、木板塞ぎ/シナ合板 t12 木材保護塗装 新設 固定網戸撤去後、木板塞ぎ/シナ合板 t12 木材保護塗装 新設 固定網戸撤去後、木板塞ぎ/シナ合板 t12 木材保護塗装 新設 固定網戸撤去後、木板塞ぎ/シナ合板 t12 木材保護塗装 新設 固定網戸撤去後、
木板塞ぎ/シナ合板 t12 木材保護塗装 新設天井:ケイ酸カルシウム板 t6+EP(グラスウール t100充填) 天井:ケイ酸カルシウム板 t6+EP(グラスウール t100充填) 天井:ケイ酸カルシウム板 t6+EP(グラスウール t100充填) 天井:ケイ酸カルシウム板 t6+EP(グラスウール t100充填) 天井:ケイ酸カルシウム板 t6+EP(グラスウール t100充填) 天井:ケイ酸カルシウム板 t6+EP(グラスウール t100充填) 天井:ケイ酸カルシウム板 t6+EP(グラスウール t100充填)Y1 Y2900 900 5,7001,670 1,830 2,200記号・形式・数量 記号・形式・数量備 考 備 考金 物 金 物硝 子 硝 子仕上・見込 仕上・見込位 置 位 置姿 図 姿 図▽FL ▽FL333ヶ所 3ヶ所446ヶ所 6ヶ所558ヶ所 8ヶ所884ヶ所 4ヶ所ポリカ中空板/ツインカーボ t=16(タフネス) ポリカ中空板/ツインカーボ t=16(タフネス) ポリカ中空板/ツインカーボ t=16(タフネス) ポリカ中空板/ツインカーボ t=16(タフネス) ポリカ中空板/ツインカーボ t=16(タフネス) ポリカ中空板/ツインカーボ t=16(タフネス) ポリカ中空板/ツインカーボ t=16(タフネス)35 35標準金物一式 標準金物一式ポリカ中空板/ツインカーボ t=16(タフネス) ポリカ中空板/ツインカーボ t=16(タフネス) ポリカ中空板/ツインカーボ t=16(タフネス) ポリカ中空板/ツインカーボ t=16(タフネス) ポリカ中空板/ツインカーボ t=16(タフネス) ポリカ中空板/ツインカーボ t=16(タフネス) ポリカ中空板/ツインカーボ t=16(タフネス)35 35標準金物一式 標準金物一式ポリカ中空板/ツインカーボ t=16(タフネス) ポリカ中空板/ツインカーボ t=16(タフネス) ポリカ中空板/ツインカーボ t=16(タフネス) ポリカ中空板/ツインカーボ t=16(タフネス) ポリカ中空板/ツインカーボ t=16(タフネス) ポリカ中空板/ツインカーボ t=16(タフネス) ポリカ中空板/ツインカーボ t=16(タフネス)35 35標準金物一式 標準金物一式フレーム:SUS 304 1.5tHL フレーム:SUS 304 1.5tHL フレーム:SUS 304 1.5tHL フレーム:SUS 304 1.5tHL フレーム:SUS 304 1.5tHL フレーム:SUS 304 1.5tHLポリカ中空板/ツインカーボ t=16(タフネス) ポリカ中空板/ツインカーボ t=16(タフネス) ポリカ中空板/ツインカーボ t=16(タフネス) ポリカ中空板/ツインカーボ t=16(タフネス) ポリカ中空板/ツインカーボ t=16(タフネス) ポリカ中空板/ツインカーボ t=16(タフネス) ポリカ中空板/ツインカーボ t=16(タフネス)35 35 SUS枠 SUS枠標準金物一式 標準金物一式1,790 3701,6101,790 370693867 1,655工事内容 工事内容 ■新設(枠共) ■新設(枠共) 工事内容 工事内容 ■新設(枠共) ■新設(枠共) 工事内容 工事内容 工事内容 工事内容PP PP PP PP■新設(フレーム共) ■新設(フレーム共) ■新設(フレーム共) ■新設(フレーム共)ポリカ壁 ポリカ壁 ポリカ壁 ポリカ壁 ポリカ壁 ポリカ壁 ポリカ壁 ポリカ壁210210換気面戸/塗装 換気面戸/塗装SUS巾木 H=100/新設 SUS巾木 H=100/新設 SUS巾木 H=100/新設 SUS巾木 H=100/新設 SUS巾木 H=100/新設 SUS巾木 H=100/新設1,0001,00025025060601501501701707807805050250 2506640401010ポストフォームカウンター t20/新設 ポストフォームカウンター t20/新設 ポストフォームカウンター t20/新設 ポストフォームカウンター t20/新設 ポストフォームカウンター t20/新設 ポストフォームカウンター t20/新設ポストフォームカウンター t20/新設 ポストフォームカウンター t20/新設 ポストフォームカウンター t20/新設 ポストフォームカウンター t20/新設 ポストフォームカウンター t20/新設 ポストフォームカウンター t20/新設10 101,0001,0002020980980SUS巾木 H=100/新設 SUS巾木 H=100/新設 SUS巾木 H=100/新設 SUS巾木 H=100/新設 SUS巾木 H=100/新設 SUS巾木 H=100/新設SUS巾木 H=100/新設 SUS巾木 H=100/新設 SUS巾木 H=100/新設 SUS巾木 H=100/新設 SUS巾木 H=100/新設 SUS巾木 H=100/新設ライニング/新設(LGS65下地) ライニング/新設(LGS65下地) ライニング/新設(LGS65下地) ライニング/新設(LGS65下地) ライニング/新設(LGS65下地) ライニング/新設(LGS65下地)3,0721,229木製四方枠/大工工事(造作) フレーム:SUS 304 1.5tHL 木製四方枠/大工工事(造作) フレーム:SUS 304 1.5tHL 木製四方枠/大工工事(造作) フレーム:SUS 304 1.5tHL 木製四方枠/大工工事(造作) フレーム:SUS 304 1.5tHL 木製四方枠/大工工事(造作) フレーム:SUS 304 1.5tHL 木製四方枠/大工工事(造作) フレーム:SUS 304 1.5tHL 木製四方枠/大工工事(造作) フレーム:SUS 304 1.5tHL 木製四方枠/大工工事(造作) フレーム:SUS 304 1.5tHL 木製四方枠/大工工事(造作) フレーム:SUS 304 1.5tHL 木製四方枠/大工工事(造作) フレーム:SUS 304 1.5tHL 木製四方枠/大工工事(造作) フレーム:SUS 304 1.5tHL 木製四方枠/大工工事(造作) フレーム:SUS 304 1.5tHL 木製四方枠/大工工事(造作) フレーム:SUS 304 1.5tHL 木製四方枠/大工工事(造作) フレーム:SUS 304 1.5tHLSUS枠 SUS枠 SUS枠 SUS枠 SUS枠 SUS枠P-5/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-5/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-5/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-5/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-5/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-5/新設 壁仕様で更新(ポリカ板)10 1044ポリカ壁リスト S=1/50 AW-3/新設 アルミサッシにやり替え AW-3/新設 アルミサッシにやり替え AW-3/新設 アルミサッシにやり替え AW-3/新設 アルミサッシにやり替え AW-3/新設 アルミサッシにやり替え AW-3/新設 アルミサッシにやり替え窓台 90×85/新設 窓台 90×85/新設 窓台 90×85/新設 窓台 90×85/新設 窓台 90×85/新設 窓台 90×85/新設見切材/新設(木製 36×36加工) 木材保護塗装 見切材/新設(木製 36×36加工) 木材保護塗装 見切材/新設(木製 36×36加工) 木材保護塗装 見切材/新設(木製 36×36加工) 木材保護塗装 見切材/新設(木製 36×36加工) 木材保護塗装 見切材/新設(木製 36×36加工) 木材保護塗装 見切材/新設(木製 36×36加工) 木材保護塗装見切材/新設(木製 36×36加工) 木材保護塗装 見切材/新設(木製 36×36加工) 木材保護塗装 見切材/新設(木製 36×36加工) 木材保護塗装 見切材/新設(木製 36×36加工) 木材保護塗装 見切材/新設(木製 36×36加工) 木材保護塗装 見切材/新設(木製 36×36加工) 木材保護塗装 見切材/新設(木製 36×36加工) 木材保護塗装AW-3詳細図 S=1/10天井:ケイ酸カルシウム板 t6+EP(グラスウール t100充填) 天井:ケイ酸カルシウム板 t6+EP(グラスウール t100充填) 天井:ケイ酸カルシウム板 t6+EP(グラスウール t100充填) 天井:ケイ酸カルシウム板 t6+EP(グラスウール t100充填) 天井:ケイ酸カルシウム板 t6+EP(グラスウール t100充填) 天井:ケイ酸カルシウム板 t6+EP(グラスウール t100充填) 天井:ケイ酸カルシウム板 t6+EP
(グラスウール t100充填)フレーム:SUS 304 1.5tHL フレーム:SUS 304 1.5tHL フレーム:SUS 304 1.5tHL フレーム:SUS 304 1.5tHL フレーム:SUS 304 1.5tHL フレーム:SUS 304 1.5tHL下枠 60×33/新設 下枠 60×33/新設 下枠 60×33/新設 下枠 60×33/新設 下枠 60×33/新設 下枠 60×33/新設上枠 60×48/新設 上枠 60×48/新設 上枠 60×48/新設 上枠 60×48/新設 上枠 60×48/新設 上枠 60×48/新設内枠 30×40/新設 内枠 30×40/新設 内枠 30×40/新設 内枠 30×40/新設 内枠 30×40/新設 内枠 30×40/新設内枠 33×33/新設 内枠 33×33/新設 内枠 33×33/新設 内枠 33×33/新設 内枠 33×33/新設 内枠 33×33/新設外枠 33×48/新設 外枠 33×48/新設 外枠 33×48/新設 外枠 33×48/新設 外枠 33×48/新設 外枠 33×48/新設外枠 30×20/新設 外枠 30×20/新設 外枠 30×20/新設 外枠 30×20/新設 外枠 30×20/新設 外枠 30×20/新設軒先詳細図 S=1/1030303030210210145145210210100100484840401212木部塗替 120×120 木部塗替 120×120 木部塗替 120×120 木部塗替 120×120 木部塗替 120×120 木部塗替 120×120木部塗替 60×120 木部塗替 60×120 木部塗替 60×120 木部塗替 60×120 木部塗替 60×120 木部塗替 60×120180180395395395395木下地 18×18新設 木下地 18×18新設 木下地 18×18新設 木下地 18×18新設 木下地 18×18新設 木下地 18×18新設換気面戸/塗装 換気面戸/塗装25 32ポリカ壁/新設 ポリカ壁/新設固定網戸撤去後、木板塞ぎ/ 固定網戸撤去後、木板塞ぎ/ 固定網戸撤去後、木板塞ぎ/ 固定網戸撤去後、木板塞ぎ/ 固定網戸撤去後、木板塞ぎ/ 固定網戸撤去後、
木板塞ぎ/シナ合板 t12 木材保護塗装 新設 シナ合板 t12 木材保護塗装 新設 シナ合板 t12 木材保護塗装 新設 シナ合板 t12 木材保護塗装 新設 シナ合板 t12 木材保護塗装 新設 シナ合板 t12 木材保護塗装 新設30 30フレーム:SUS 304 1.5tHL フレーム:SUS 304 1.5tHL フレーム:SUS 304 1.5tHL フレーム:SUS 304 1.5tHL フレーム:SUS 304 1.5tHL フレーム:SUS 304 1.5tHLシール(内外)/新設 シール(内外)/新設木製四方枠/大工工事(造作) 25×30・32×30 木製四方枠/大工工事(造作) 25×30・32×30 木製四方枠/大工工事(造作) 25×30・32×30 木製四方枠/大工工事(造作) 25×30・32×30 木製四方枠/大工工事(造作) 25×30・32×30 木製四方枠/大工工事(造作) 25×30・32×30 木製四方枠/大工工事(造作) 25×30・32×30天井:ケイ酸カルシウム板 t6+EP(グラスウール t100充填) 天井:ケイ酸カルシウム板 t6+EP(グラスウール t100充填) 天井:ケイ酸カルシウム板 t6+EP(グラスウール t100充填) 天井:ケイ酸カルシウム板 t6+EP(グラスウール t100充填) 天井:ケイ酸カルシウム板 t6+EP(グラスウール t100充填) 天井:ケイ酸カルシウム板 t6+EP(グラスウール t100充填) 天井:ケイ酸カルシウム板 t6+EP(グラスウール t100充填)社会資本整備総合交付金事業B - 13LGS下地+硬質石膏ボード t12.5+化粧ケイカル板 t6 LGS下地+硬質石膏ボード t12.5+化粧ケイカル板 t6 LGS下地+硬質石膏ボード t12.5+化粧ケイカル板 t6 LGS下地+硬質石膏ボード t12.5+化粧ケイカル板 t6 LGS下地+硬質石膏ボード t12.5+化粧ケイカル板 t6 LGS下地+硬質石膏ボード t12.5+化粧ケイカル板 t6 LGS下地+硬質石膏ボード t12.5+化粧ケイカル板 t6硬質石膏ボード t12.5+化粧ケイカル板 t6 硬質石膏ボード t12.5+化粧ケイカル板 t6 硬質石膏ボード t12.5+化粧ケイカル板 t6 硬質石膏ボード t12.5+化粧ケイカル板 t6 硬質石膏ボード t12.5+化粧ケイカル板 t6 硬質石膏ボード t12.5+化粧ケイカル板 t6 硬質石膏ボード t12.5+化粧ケイカル板 t6男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ65 65 66 91.5 91.512.5 12.565 65ライニング/新設(LGS65下地) ライニング/新設(LGS65下地) ライニング/新設(LGS65下地) ライニング/新設(LGS65下地) ライニング/新設(LGS65下地) ライニング/新設(LGS65下地)硬質石膏ボード t12.5+化粧ケイカル板 t6 硬質石膏ボード t12.5+化粧ケイカル板 t6 硬質石膏ボード t12.5+化粧ケイカル板 t6 硬質石膏ボード t12.5+化粧ケイカル板 t6 硬質石膏ボード t12.5+化粧ケイカル板 t6 硬質石膏ボード t12.5+化粧ケイカル板 t6 硬質石膏ボード t12.5+化粧ケイカル板 t6補強材 PL-3.2 C型 補強材 PL-3.2 C型 補強材 PL-3.2 C型 補強材 PL-3.2 C型 補強材 PL-3.2 C型 補強材 PL-3.2 C型硬質石膏ボード t12.5+化粧ケイカル板 t6 硬質石膏ボード t12.5+化粧ケイカル板 t6 硬質石膏ボード t12.5+化粧ケイカル板 t6 硬質石膏ボード t12.5+化粧ケイカル板 t6 硬質石膏ボード t12.5+化粧ケイカル板 t6 硬質石膏ボード t12.5+化粧ケイカル板 t6 硬質石膏ボード t12.5+化粧ケイカル板 t665 6512.5 12.5ライニング詳細図(手洗い器・SK) S=1/10 ライニング詳細図(手洗い器・SK) S=1/10 ライニング詳細図(手洗い器・SK) S=1/10 ライニング詳細図(手洗い器・SK) S=1/10 ライニング詳細図(手洗い器・SK) S=1/10 ライニング詳細図(手洗い器・SK) S=1/10 ライニング詳細図(手洗い器・SK) S=1/10100×20×3.2 溶接止め 2段 100×20×3.2 溶接止め 2段 100×20×3.2 溶接止め 2段 100×20×3.2 溶接止め 2段 100×20×3.2 溶接止め 2段 100×20×3.2 溶接止め 2段Lアングル 40×40×t3 Lアングル 40×40×t3 Lアングル 40×40×t3 Lアングル 40×40×t3 Lアングル 40×40×t3 Lアングル 40×40×t3改修断面詳細図鏡(W450×H600)/新設 鏡(W450×H600)/新設 鏡(W450×H600)/新設 鏡(W450×H600)/新設 鏡(W450×H600)/新設 鏡(W450×H600)/新設東御中央公園トイレ改修工事17.09:40 FN=K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 Save: 2025/09/09 08:45:33 /09/ 25 Print:20J O B N OPARTSEET NOD A T ESCALE A3SCALE A1 JOB NAMESHEET NAME建築意匠2022.10.01東御市26491:501:100A A’(トイレブース内) B C DAA D B C C’(トイレブース内)B C D 多目的トイレ(共通) A B C D ポーチ(共通) B1041042,500▽FL1,0001,000200 2005,7003,370 2,3303,370 5,7002,200 3,5005,7002,200 3,5005,7003,900 1,800X1 X2 X1 Y2 Y1 X1 X2 Y2 Y12,500▽FL2,5002002,200X11,800Y12,200X11,800Y12,330X2 Y22,330X2 Y25,7001041042,500▽FL手摺補強材:C形鋼L=900 4段 100×50×20×3.2 1501,2001,2001502001,0005,7002,330 3,3705,700 5,7002,670 3,0303,030 5,7002,200 3,500X4 X3 Y2 Y1 X4 X3 X4 Y2 Y12,120 2601,5002,120 2602,120 2602,1201,5002,120 2602,120 2602,120 2602,120 2601,500天井/ケイ酸カルシウム板 t6+EP 新設トイレブース/新設 LSD/新設 木板塞ぎ/シナ合板 t12 木材保護塗装 新設棚/ポストフォーム t20 新設 棚/ポストフォーム t20 新設250 250木板塞ぎ/シナ合板 t12 木材保護塗装 新設ガラスブロック窓/新設トイレブース/新設SUS巾木 H=100 新設 SUS巾木 H=100 新設天板:ポストフォーム t20 D=250 新設天板:ポストフォーム t20 D=250 新設トイレブース/新設棚/ポストフォーム t20 新設棚/ポストフォーム t20 新設木板塞ぎ/シナ合板 t12 木材保護塗装 新設ガラスブロック窓/新設AW/新設250LSD/新設LSD/新設木部/塗替 木部/塗替木部/塗替木部/塗替トイレブース/新設 AW/新設木製天端見切り材 t25 新設 木製天端見切り材 t25 新設 社会資本整備総合交付金事業改修展開図 B - 14女子トイレ女子トイレ(小児用)男子トイレフカシ壁・ライニング/硬質石膏ボード t12.5+化粧ケイカル板 t6 新設フカシ壁・ライニング/硬質石膏ボード t12.5+化粧ケイカル板 t6 新設ライニング/硬質石膏ボード t12.5+化粧ケイカル板 t6 新設SUS巾木 H=100 新設掃除用具フック
(計4ヶ所)ライニング/硬質石膏ボード t12.5+化粧ケイカル板 t6 新設木板塞ぎ/シナ合板 t12 木材保護塗装 新設天板:ポストフォーム t20 D=250 新設天板:ポストフォーム t20 D=120 新設手摺補強材:C形鋼 100×50×20×3.2 2段手摺補強材:C形鋼 100×50×20×3.2 2段手摺補強材:C形鋼 100×50×20×3.2 2段SUS巾木 H=100 新設 Lアングル 40×40×t3 Lアングル 40×40×t3 Lアングル 40×40×t3鏡下地/新設260 2,120LSD/新設棚/ポストフォーム t20 新設化粧鏡(W450×H600)新設化粧鏡(W450×H600)新設東御中央公園トイレ改修工事17 17.09 09::43 43 FN= FN=K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 Save: Save: 2025/09/09 08:46:09 2025/09/09 08:46:09 2025/09/09 08:46:09 2025/09/09 08:46:09 //09 09// 25 25 Print: Print:20 20J O B N O . J O B N OPART PARTSEET NO. SEET NOD A T E D A T ESCALE A3 SCALE A3SCALE A1 SCALE A1 JOB NAME JOB NAMESHEET NAME SHEET NAME建築意匠2022.10.01. 2022.10.01. 2022.10.01. 2022.10.01東御市26491:1001:50Y2Y15,700Y2Y15,7002,850 1,200 1,650400 1,0005,700 4,000 5,70015,400X4 X3 X2 X1600 6005,700 4,000 5,70015,400X4 X3 X2 X11,0004002,850 2,850900 900 1,500 3001,900 1,900 1,900 30 1,970 1,970 30 1,900 1,900 1,900 30 30天井伏図屋根伏図天井:ケイ酸カルシウム板 t6+EP(グラスウール t100充填) 天井:ケイ酸カルシウム板 t6+EP(グラスウール t100充填) 天井:ケイ酸カルシウム板 t6+EP(グラスウール t100充填) 天井:ケイ酸カルシウム板 t6+EP(グラスウール t100充填) 天井:ケイ酸カルシウム板 t6+EP(グラスウール t100充填) 天井:ケイ酸カルシウム板 t6+EP(グラスウール t100充填) 天井:ケイ酸カルシウム板 t6+EP(グラスウール t100充填)図中()範囲 図中()範囲梁 120×210/塗装 梁 120×210/塗装 梁 120×210/塗装 梁 120×210/塗装 横母屋 60×100/塗装 横母屋 60×100/塗装 横母屋 60×100/塗装 横母屋 60×100/塗装火打材 120×120/塗装 火打材 120×120/塗装 火打材 120×120/塗装 火打材 120×120/塗装社会資本整備総合交付金事業改修天井伏図・屋根伏図 B - 15東御中央公園トイレ改修工事17.09:41 FN=K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 Save: 2025/09/09 08:45:33 /09/ 25 Print:20J O B N OPARTSEET NOD A T ESCALE A3SCALE A1 JOB NAMESHEET NAME建築意匠2022.10.01東御市26491:1001:50記号・形式・数量記号・形式・数量備 考金 物硝 子仕上・見込位 置記号・形式・数量備 考金 物硝 子仕上・見込位 置備 考金 物硝 子仕上・見込位 置姿 図姿 図姿 図記号・形式・数量備 考金 物硝 子仕上・見込位 置姿 図1▽FL▽FL1,900 1502ヶ所▽FL1,900 1502ヶ所2多目的トイレ1,000 1,12012ヶ所ガラリ 鋼製三方枠LSD軽量スチール製 片引き戸LSDAWガラスブロック窓930952ヶ所AW21ヶ所1,275 5001,020 50 1,020 50 1,020AW370 70アルミ製 滑り出し窓 連窓 アルミ製 高所用滑り出し窓1,097 160 1,097 160 1,097アルミ製 カラー アルミ製 カラー (ビル用サッシ)標準金物一式型ガラス t4250 250450 600450 600工事内容 工事内容工事内容 工事内容 工事内容軽量スチール製 片引き戸型ガラス t4280▽FLTB1トイレブース 1ヶ所40TBトイレブース 1ヶ所TB1ヶ所2 340 40100 600 440 600 490 5001402,870 3,210 2,0406060602,0002,0002,0001,590265 600 600 405 500 600 2401,590100 960 980850工事内容 工事内容 工事内容 ■新設 ■新設 ■新設945 1,100カムラッチハンドル、網戸、標準金物一式FIXペア:F4+A12+FL3 ペア:FL3+A12+FL3アルミ製 カラー (ビル用サッシ 半外付)電動オペレーター(各サッシ)、網戸、標準金物一式340トイレブース木製四方枠/大工工事(造作) 木製四方枠/大工工事(造作)高圧メラミン樹脂化粧板(下地MDF t25) 高圧メラミン樹脂化粧板(下地MDF t25) 高圧メラミン樹脂化粧板(下地MDF t25)中心吊グレビティヒンジ アルミ笠木 戸当たり帽子掛け標準金物一式 (SK部分 MIWA KDZシリンダー錠付) 標準金物一式中心吊グレビティヒンジ アルミ笠木 戸当たり帽子掛け 引き戸金物 引き戸錠 アルミ笠木 戸当たり帽子掛け木製四方枠/大工工事(造作)ガラリ(焼付塗装) 鋼製三方枠扉:溶融亜鉛めっき鋼板 t0.8(焼付塗装)枠:溶融亜鉛めっき鋼板 t1.6(SOP)280 軽量スチール製 ※屋外タイプ 軽量スチール製 ※屋外タイプ自閉装置 ハンガーレール シリンダー錠 取手L=600 SUS製 自閉装置 ハンガーレール シリンダー錠 取手L=600 SUS製掘込鎌錠 標準金物一式 掘込鎌錠 標準金物一式枠:溶融亜鉛めっき鋼板 t1.6(SOP)扉:溶融亜鉛めっき鋼板 t0.8(焼付塗装)錠(上):本締錠(管理用)錠(下):打掛錠(片引き用、非常開付き)SUS製 脚金物 ベビーチェア部:2ロック SUS製 脚金物 ベビーチェア部:2ロック SUS製 脚金物 2ロック■新設(枠、三方シール共) ■新設(枠、三方シール共)■新設(枠、四方シール共) ■新設(枠、四方シール共) ■新設(枠、
四方シール共)社会資本整備総合交付金事業改修建具表 B - 16ガラスブロック 145×145 カスミ男子トイレ・女子トイレ男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ 男子トイレ・女子トイレ男子トイレ 女子トイレ 女子トイレ東御中央公園トイレ改修工事17 17.09 09::44 44 FN= FN=K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 Save: Save: 2025/09/09 08:47:03 2025/09/09 08:47:03 2025/09/09 08:47:03 2025/09/09 08:47:03 //09 09// 25 25 Print: Print:20 20J O B N O . J O B N OPART PARTSEET NO. SEET NOD A T E D A T ESCALE A3 SCALE A3SCALE A1 SCALE A1 JOB NAME JOB NAMESHEET NAME SHEET NAME建築意匠2022.10.01. 2022.10.01. 2022.10.01. 2022.10.01東御市2649- -社会資本整備総合交付金事業1/20 ツインカーボ 展開図 1/2 ツインカーボ A-A断面詳細図1/2 ツインカーボ B-B断面詳細図ツインカーボ t=16(タフネス)BBA A25 15 15 2520 15 15 2040 4035 3521.5 12020 1.51.5 1.5 17ツインカーボ t=16(タフネス)フレーム:SUS 304 1.5tHL3515 20 20 153525 1540 4025 1517 1.5 1.51.5 20120 21.5フレーム:SUS 304 1.5tHLB - 18 改修部分詳細図(2)東御中央公園トイレ改修工事17 17.10 10::50 50 FN= FN=K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 Save: Save: 2025/09/09 08:53:58 2025/09/09 08:53:58 2025/09/09 08:53:58 2025/09/09 08:53:58 //09 09// 25 25 Print: Print:20 20J O B N O . J O B N OPART PARTSEET NO. SEET NOD A T E D A T ESCALE A3 SCALE A3SCALE A1 SCALE A1 JOB NAME JOB NAMESHEET NAME SHEET NAME建築意匠2022.10.01. 2022.10.01. 2022.10.01. 2022.10.01東御市26491:601:30SK±0+20ポーチ ポーチ+20-200UP0.25/10 0.25/10スロープ スロープスロープ スロープ-75-100-200-115TB1TB3500 600 600800 1,7101,000800 800 800 405600 600 600600 4001,0001,670 1,670100 100 1001,120 1501,120 150100 1001,170 1,100 1,100 2,330 2,000 2,000 2,330 3,370100 3,130 1405,7001,670 2,230 1,8001,000Y1Y22,200 3,500 2,000 2,000 2,670 860 1,050 1,1205,700 4,000 5,70015,400UP・・ 既存通気管:特記以外は既存残しとする 既存通気管:特記以外は既存残しとする 既存通気管:特記以外は既存残しとする 既存通気管:特記以外は既存残しとする・・ 既存和便器部撤去部は周囲カッター入れ 既存和便器部撤去部は周囲カッター入れ 既存和便器部撤去部は周囲カッター入れ 既存和便器部撤去部は周囲カッター入れ(周囲50mm)既存床スラブ解体撤去とする (周囲50mm)既存床スラブ解体撤去とする (周囲50mm)既存床スラブ解体撤去とする (周囲50mm)既存床スラブ解体撤去とする (周囲50mm)既存床スラブ解体撤去とする (周囲50mm)既存床スラブ解体撤去とする (周囲50mm)既存床スラブ解体撤去とする・・図中( )表記 150×150 アルミ製 図中( )表記 150×150 アルミ製 図中( )表記 150×150 アルミ製 図中( )表記 150×150 アルミ製 図中( )表記 150×150 アルミ製 図中( )表記 150×150 アルミ製 図中( )表記 150×150 アルミ製100 100TB220 20 10 10・・・・・・・解体撤去部分 ・・・解体撤去部分内部衛生設備機器の解体撤去処分は 内部衛生設備機器の解体撤去処分は 内部衛生設備機器の解体撤去処分は 内部衛生設備機器の解体撤去処分は180 180120 120120120405120120既存サイン撤去処分 8ヶ所 既存サイン撤去処分 8ヶ所 既存サイン撤去処分 8ヶ所 既存サイン撤去処分 8ヶ所600600130130600600130130300300120120設備工事 (鏡、手摺共) 設備工事 (鏡、手摺共) 設備工事 (鏡、手摺共) 設備工事 (鏡、手摺共)280 280 280 280社会資本整備総合交付金事業K - 01 解体平面図・キープラン・サインプランADCB展開方位女子トイレ 男子トイレ多目的トイレ 多目的トイレ小児用トイレX1 X2 X4 X3床:100□磁器質タイル 床:100□磁器質タイル 床:100□磁器質タイル 床:100□磁器質タイルカッター入れ(375×725) 既存和便器部分 カッター入れ(375×725) 既存和便器部分 カッター入れ(375×725) 既存和便器部分 カッター入れ(375×725) 既存和便器部分 カッター入れ(375×725) 既存和便器部分 カッター入れ(375×725) 既存和便器部分 カッター入れ(375×725) 既存和便器部分洋便器、和便器、ベビーシート/解体撤去処分 洋便器、和便器、ベビーシート/解体撤去処分 洋便器、和便器、ベビーシート/解体撤去処分 洋便器、和便器、ベビーシート/解体撤去処分 洋便器、和便器、ベビーシート/解体撤去処分 洋便器、和便器、ベビーシート/解体撤去処分 洋便器、和便器、ベビーシート/解体撤去処分洋便器、手洗い器、各手摺/解体撤去処分 洋便器、手洗い器、各手摺/解体撤去処分 洋便器、手洗い器、各手摺/解体撤去処分 洋便器、手洗い器、各手摺/解体撤去処分SK、ライニング/解体撤去処分 SK、ライニング/解体撤去処分 SK、ライニング/解体撤去処分 SK、ライニング/解体撤去処分カッター入れ(375×725) 既存和便器部分 カッター入れ(375×725) 既存和便器部分 カッター入れ(375×725) 既存和便器部分 カッター入れ(375×725) 既存和便器部分 カッター入れ(375×725) 既存和便器部分 カッター入れ(375×725) 既存和便器部分 カッター入れ(375×725) 既存和便器部分引き戸床:タイル解体撤去処分(下地共) 引き戸床:タイル解体撤去処分(下地共) 引き戸床:タイル解体撤去処分(下地共) 引き戸床:タイル解体撤去処分(下地共)洗面台、タイル貼りライニングブロック H=900(CB t100下地)/解体撤去処分 洗面台、タイル貼りライニングブロック H=900(CB t100下地)/解体撤去処分 洗面台、タイル貼りライニングブロック H=900(CB t100下地)/解体撤去処分 洗面台、
タイル貼りライニングブロック H=900(CB t100下地)/解体撤去処分 洗面台、タイル貼りライニングブロック H=900(CB t100下地)/解体撤去処分 洗面台、タイル貼りライニングブロック H=900(CB t100下地)/解体撤去処分 洗面台、タイル貼りライニングブロック H=900(CB t100下地)/解体撤去処分タイル貼りライニングブロック H=1300(CB t100下地)/解体撤去処分 タイル貼りライニングブロック H=1300(CB t100下地)/解体撤去処分 タイル貼りライニングブロック H=1300(CB t100下地)/解体撤去処分 タイル貼りライニングブロック H=1300(CB t100下地)/解体撤去処分 タイル貼りライニングブロック H=1300(CB t100下地)/解体撤去処分 タイル貼りライニングブロック H=1300(CB t100下地)/解体撤去処分 タイル貼りライニングブロック H=1300(CB t100下地)/解体撤去処分床:100□磁器質タイル 床:100□磁器質タイル 床:100□磁器質タイル 床:100□磁器質タイル床下点検口:600□SUS製(枠共)/解体撤去処分 床下点検口:600□SUS製(枠共)/解体撤去処分 床下点検口:600□SUS製(枠共)/解体撤去処分 床下点検口:600□SUS製(枠共)/解体撤去処分 床下点検口:600□SUS製(枠共)/解体撤去処分 床下点検口:600□SUS製(枠共)/解体撤去処分 床下点検口:600□SUS製(枠共)/解体撤去処分引き戸床:タイル解体撤去処分(下地共) 引き戸床:タイル解体撤去処分(下地共) 引き戸床:タイル解体撤去処分(下地共) 引き戸床:タイル解体撤去処分(下地共)床下点検口:600□SUS製(枠共)/解体撤去処分 床下点検口:600□SUS製(枠共)/解体撤去処分 床下点検口:600□SUS製(枠共)/解体撤去処分 床下点検口:600□SUS製(枠共)/解体撤去処分 床下点検口:600□SUS製(枠共)/解体撤去処分 床下点検口:600□SUS製(枠共)/解体撤去処分 床下点検口:600□SUS製(枠共)/解体撤去処分洗面台、タイル貼りライニングブロック H=900(CB t100下地)/解体撤去処分 洗面台、タイル貼りライニングブロック H=900(CB t100下地)/解体撤去処分 洗面台、タイル貼りライニングブロック H=900(CB t100下地)/解体撤去処分 洗面台、タイル貼りライニングブロック H=900(CB t100下地)/解体撤去処分 洗面台、タイル貼りライニングブロック H=900(CB t100下地)/解体撤去処分 洗面台、タイル貼りライニングブロック H=900(CB t100下地)/解体撤去処分 洗面台、
タイル貼りライニングブロック H=900(CB t100下地)/解体撤去処分S-1S-1S-1 S-1 S-1 S-1S-1 S-1S-1S-1S-1 S-1 S-1 S-1S-1 S-1S-1 S-1WW WW66WW WW5511WW WWWW WW55WW WW88WW WW6644WW WW33WW WW44WW WW22WW WW66WW WW55WW WW66WW WW55WW WW55WW WW88WW WW66WW WW665555WW WW88WW WW6611WW WWWW WW55WW WW88WW WW66WW WW44WW WW33WW WW44WW WW44WW WW33WW WW44SD SD11SD SD11SD SD22SD SD22撤去 撤去撤去 撤去撤去 撤去撤去 撤去 撤去 撤去撤去 撤去撤去 撤去撤去 撤去撤去 撤去撤去 撤去WW WWWW WWWW WW東御中央公園トイレ改修工事17 17.10 10::51 51 FN= FN=K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 Save: Save: 2025/09/09 08:53:58 2025/09/09 08:53:58 2025/09/09 08:53:58 2025/09/09 08:53:58 //09 09// 25 25 Print: Print:20 20J O B N O . J O B N OPART PARTSEET NO. SEET NOD A T E D A T ESCALE A3 SCALE A3SCALE A1 SCALE A1 JOB NAME JOB NAMESHEET NAME SHEET NAME建築意匠2022.10.01. 2022.10.01. 2022.10.01. 2022.10.01東御市2649▽GL▽FL▽GL▽FL1:501:100▽軒高さ▽最高の高さY1 Y2西面立面図 S=1:50Y1 Y2東面立面図 S=1:50X1 X2 X4 X3南面立面図 S=1:50X1 X2 X4 X3北面立面図 S=1:50200 2,500 200 2,5004,824▽軒高さ▽最高の高さ4,824▽最高の軒高さ▽最高の軒高さ2781,8464,546 4,546 2781,846WW撤去7WW撤去1WW撤去1WW撤去2・・ ・・・解体撤去部分 ・・・解体撤去部分縦樋/解体撤去処分 縦樋/解体撤去処分サイン/解体撤去処分 サイン/解体撤去処分サイン/解体撤去処分 サイン/解体撤去処分10 104410 1044 WW-7(四方シール共)/解体撤去処分 WW-7(四方シール共)/解体撤去処分 WW-7(四方シール共)/解体撤去処分 WW-7(四方シール共)/解体撤去処分 WW-7(四方シール共)/解体撤去処分 WW-7(四方シール共)/解体撤去処分 WW-1(四方シール共)/解体撤去処分 WW-1(四方シール共)/解体撤去処分 WW-1(四方シール共)/解体撤去処分 WW-1(四方シール共)/解体撤去処分 WW-1(四方シール共)/解体撤去処分 WW-1(四方シール共)/解体撤去処分 WW-1(四方シール共)/解体撤去処分 WW-1(四方シール共)/解体撤去処分 WW-1(四方シール共)/解体撤去処分 WW-1(四方シール共)/解体撤去処分 WW-1(四方シール共)/解体撤去処分 WW-1(四方シール共)/解体撤去処分 WW-2(四方シール共)/解体撤去処分 WW-2(四方シール共)/解体撤去処分 WW-2(四方シール共)/解体撤去処分 WW-2(四方シール共)/解体撤去処分 WW-2(四方シール共)/解体撤去処分 WW-2(四方シール共)/解体撤去処分社会資本整備総合交付金事業解体立面図 K - 02東御中央公園トイレ改修工事17 17.10 10::52 52 FN= FN=K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 Save: Save: 2025/09/09 08:53:58 2025/09/09 08:53:58 2025/09/09 08:53:58 2025/09/09 08:53:58 //09 09// 25 25 Print: Print:20 20J O B N O . J O B N OPART PARTSEET NO. SEET NOD A T E D A T ESCALE A3 SCALE A3SCALE A1 SCALE A1 JOB NAME JOB NAMESHEET NAME SHEET NAME建築意匠2022.10.01. 2022.10.01. 2022.10.01.
2022.10.01東御市2649Y1 Y220 20 180 180 10 10210 210100 100 30 3010 1044小屋裏表し キシラデコール塗装 小屋裏表し キシラデコール塗装 小屋裏表し キシラデコール塗装 小屋裏表し キシラデコール塗装 小屋裏表し キシラデコール塗装 小屋裏表し キシラデコール塗装外壁:オーバーレイ型枠合板 外壁:オーバーレイ型枠合板 外壁:オーバーレイ型枠合板 外壁:オーバーレイ型枠合板 外壁:オーバーレイ型枠合板 外壁:オーバーレイ型枠合板 外壁:オーバーレイ型枠合板 外壁:オーバーレイ型枠合板 外壁:オーバーレイ型枠合板 外壁:オーバーレイ型枠合板 外壁:オーバーレイ型枠合板 外壁:オーバーレイ型枠合板CB 100 CB 1001,8301,830250250404026026010102502502,1202,120▽GL▽FL▽軒高さ900 900 5,7001,670 1,830 2,200打放しコンクリート 打放しコンクリート 打放しコンクリート 打放しコンクリート300 300 10 10 20 204,824300 1,2001,500200 2,500▽最高の高さ▽最高の軒高さ1,8464,546 278・・ ・・・解体撤去部分 ・・・解体撤去部分WW撤去7WW撤去2小便器/解体撤去処分 小便器/解体撤去処分1,3001,300固定網戸/解体撤去処分 固定網戸/解体撤去処分 固定網戸/解体撤去処分 固定網戸/解体撤去処分 固定網戸/解体撤去処分 固定網戸/解体撤去処分180180固定網戸/解体撤去処分 固定網戸/解体撤去処分 固定網戸/解体撤去処分 固定網戸/解体撤去処分 固定網戸/解体撤去処分 固定網戸/解体撤去処分1801801:301:6020 300 10180換気面戸詳細図 S=1/10固定網戸/解体撤去処分 固定網戸/解体撤去処分 固定網戸/解体撤去処分 固定網戸/解体撤去処分 固定網戸/解体撤去処分 固定網戸/解体撤去処分タイル貼りライニングブロック H=1300(CB t100下地)/解体撤去処分 タイル貼りライニングブロック H=1300(CB t100下地)/解体撤去処分 タイル貼りライニングブロック H=1300(CB t100下地)/解体撤去処分 タイル貼りライニングブロック H=1300(CB t100下地)/解体撤去処分 タイル貼りライニングブロック H=1300(CB t100下地)/解体撤去処分 タイル貼りライニングブロック H=1300(CB t100下地)/解体撤去処分 タイル貼りライニングブロック H=1300(CB t100下地)/解体撤去処分 WW-7(四方シール共)/解体撤去処分 WW-7(四方シール共)/解体撤去処分 WW-7(四方シール共)/解体撤去処分 WW-7(四方シール共)/解体撤去処分 WW-7(四方シール共)/解体撤去処分 WW-7(四方シール共)/解体撤去処分 WW-2(四方シール共)/解体撤去処分 WW-2(四方シール共)/解体撤去処分 WW-2(四方シール共)/解体撤去処分 WW-2(四方シール共)/解体撤去処分 WW-2(四方シール共)/解体撤去処分 WW-2(四方シール共)/解体撤去処分1,0001,00025025060601501501701707807805050社会資本整備総合交付金事業K - 03 解体断面詳細図東御中央公園トイレ改修工事17 17.10 10::58 58 FN= FN=K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 Save: Save: 2025/09/09 08:56:18 2025/09/09 08:56:18 2025/09/09 08:56:18 2025/09/09 08:56:18 //09 09// 25 25 Print: Print:20 20J O B N O . J O B N OPART PARTSEET NO. SEET NOD A T E D A T ESCALE A3 SCALE A3SCALE A1 SCALE A1 JOB NAME JOB NAMESHEET NAME SHEET NAME建築意匠2022.10.01. 2022.10.01. 2022.10.01. 2022.10.01東御市26491:100小児用トイレ1:50A A’(トイレブース内) B C DAA D B C C’(トイレブース内)B C D 多目的トイレ(共通) A B C D ポーチ(共通) B10 104410 10442,500900900▽FL5,7003,370 2,3303,370 5,7002,200 3,5005,7002,200 3,5005,7003,900 1,800X1 X2 X1 Y2 Y1 X1 X2 Y2 Y12,500▽FL2,5002,200X11,800Y12,200X11,800Y12,330X2 Y22,330X2 Y25,70010 104410 10442,500▽FL5,7002,330 3,3705,700 5,7002,670 3,0303,030 5,7002,200 3,500X4 X3 Y2 Y1 X4 X3 X4 Y2 Y1・・ ・・・解体撤去部分 ・・・解体撤去部分・・ ・・・解体撤去部分 ・・・解体撤去部分・・ ・・・解体撤去部分 ・・・解体撤去部分耐食鏡/解体撤去処分 耐食鏡/解体撤去処分タイル貼/解体撤去処分 タイル貼/解体撤去処分 タイル貼/解体撤去処分 タイル貼/解体撤去処分 タイル貼/解体撤去処分 タイル貼/解体撤去処分洗面台/解体撤去処分 洗面台/解体撤去処分SD/解体撤去処分 SD/解体撤去処分トイレブース/解体撤去処分 トイレブース/解体撤去処分 トイレブース/解体撤去処分 トイレブース/解体撤去処分 トイレブース/解体撤去処分 トイレブース/解体撤去処分固定網戸/解体撤去処分 固定網戸/解体撤去処分 固定網戸/解体撤去処分 固定網戸/解体撤去処分 固定網戸/解体撤去処分 固定網戸/解体撤去処分 固定網戸/解体撤去処分 固定網戸/解体撤去処分 固定網戸/解体撤去処分 固定網戸/解体撤去処分 固定網戸/解体撤去処分 固定網戸/解体撤去処分トイレブース/解体撤去処分 トイレブース/解体撤去処分 トイレブース/解体撤去処分 トイレブース/解体撤去処分 トイレブース/解体撤去処分 トイレブース/解体撤去処分SD/解体撤去処分 SD/解体撤去処分和便器、手摺、紙巻器、ベビーチェア/解体撤去処分 和便器、手摺、紙巻器、ベビーチェア/解体撤去処分 和便器、手摺、紙巻器、ベビーチェア/解体撤去処分 和便器、手摺、紙巻器、ベビーチェア/解体撤去処分 和便器、手摺、紙巻器、ベビーチェア/解体撤去処分 和便器、手摺、紙巻器、ベビーチェア/解体撤去処分 和便器、手摺、紙巻器、
ベビーチェア/解体撤去処分タイル貼りライニングブロック H=1300(CB t100下地)/解体撤去処分 タイル貼りライニングブロック H=1300(CB t100下地)/解体撤去処分 タイル貼りライニングブロック H=1300(CB t100下地)/解体撤去処分 タイル貼りライニングブロック H=1300(CB t100下地)/解体撤去処分 タイル貼りライニングブロック H=1300(CB t100下地)/解体撤去処分 タイル貼りライニングブロック H=1300(CB t100下地)/解体撤去処分 タイル貼りライニングブロック H=1300(CB t100下地)/解体撤去処分木製窓/解体撤去処分 木製窓/解体撤去処分木製窓/解体撤去処分 木製窓/解体撤去処分固定網戸/解体撤去処分 固定網戸/解体撤去処分 固定網戸/解体撤去処分 固定網戸/解体撤去処分 固定網戸/解体撤去処分 固定網戸/解体撤去処分小便器/解体撤去処分 小便器/解体撤去処分SD/解体撤去処分 SD/解体撤去処分固定網戸/解体撤去処分 固定網戸/解体撤去処分 固定網戸/解体撤去処分 固定網戸/解体撤去処分 固定網戸/解体撤去処分 固定網戸/解体撤去処分タイル貼/解体撤去処分 タイル貼/解体撤去処分 タイル貼/解体撤去処分 タイル貼/解体撤去処分 タイル貼/解体撤去処分 タイル貼/解体撤去処分洗面台/解体撤去処分 洗面台/解体撤去処分木製窓/解体撤去処分 木製窓/解体撤去処分耐食鏡/解体撤去処分 耐食鏡/解体撤去処分トイレブース/解体撤去処分 トイレブース/解体撤去処分 トイレブース/解体撤去処分 トイレブース/解体撤去処分 トイレブース/解体撤去処分 トイレブース/解体撤去処分木製窓/解体撤去処分 木製窓/解体撤去処分1,300タイル貼りライニングブロック H=1300/解体撤去処分 タイル貼りライニングブロック H=1300/解体撤去処分 タイル貼りライニングブロック H=1300/解体撤去処分 タイル貼りライニングブロック H=1300/解体撤去処分 タイル貼りライニングブロック H=1300/解体撤去処分 タイル貼りライニングブロック H=1300/解体撤去処分 タイル貼りライニングブロック H=1300/解体撤去処分和便器、手摺、紙巻器、ベビーチェア/解体撤去処分 和便器、手摺、紙巻器、ベビーチェア/解体撤去処分 和便器、手摺、紙巻器、ベビーチェア/解体撤去処分 和便器、手摺、紙巻器、ベビーチェア/解体撤去処分 和便器、手摺、紙巻器、ベビーチェア/解体撤去処分 和便器、手摺、紙巻器、ベビーチェア/解体撤去処分 和便器、手摺、紙巻器、ベビーチェア/解体撤去処分900タイル貼りライニングブロック H=900(CB t100下地)/解体撤去処分 タイル貼りライニングブロック H=900(CB t100下地)/解体撤去処分 タイル貼りライニングブロック H=900(CB t100下地)/解体撤去処分 タイル貼りライニングブロック H=900(CB t100下地)/解体撤去処分 タイル貼りライニングブロック H=900(CB t100下地)/解体撤去処分 タイル貼りライニングブロック H=900(CB t100下地)/解体撤去処分 タイル貼りライニングブロック H=900(CB t100下地)/解体撤去処分タイル貼りライニングブロック H=900(CB t100下地)/解体撤去処分 タイル貼りライニングブロック H=900(CB t100下地)/解体撤去処分 タイル貼りライニングブロック H=900(CB t100下地)/解体撤去処分 タイル貼りライニングブロック H=900(CB t100下地)/解体撤去処分 タイル貼りライニングブロック H=900(CB t100下地)/解体撤去処分 タイル貼りライニングブロック H=900(CB t100下地)/解体撤去処分 タイル貼りライニングブロック H=900(CB t100下地)/解体撤去処分SD/解体撤去処分 SD/解体撤去処分SK/解体撤去処分 SK/解体撤去処分トイレブース/解体撤去処分 トイレブース/解体撤去処分 トイレブース/解体撤去処分 トイレブース/解体撤去処分 トイレブース/解体撤去処分 トイレブース/解体撤去処分和便器/解体撤去処分 和便器/解体撤去処分 洋便器、和便器、手摺、紙巻器/解体撤去処分 洋便器、和便器、手摺、紙巻器/解体撤去処分 洋便器、和便器、手摺、紙巻器/解体撤去処分 洋便器、和便器、手摺、紙巻器/解体撤去処分 洋便器、和便器、手摺、紙巻器/解体撤去処分 洋便器、和便器、手摺、紙巻器/解体撤去処分 洋便器、和便器、手摺、紙巻器/解体撤去処分 洋便器、和便器、手洗器、手摺、紙巻器/解体撤去処分 洋便器、和便器、手洗器、手摺、紙巻器/解体撤去処分 洋便器、和便器、手洗器、手摺、紙巻器/解体撤去処分 洋便器、和便器、手洗器、手摺、紙巻器/解体撤去処分 洋便器、和便器、手洗器、手摺、紙巻器/解体撤去処分 洋便器、和便器、手洗器、手摺、紙巻器/解体撤去処分 洋便器、和便器、手洗器、手摺、
紙巻器/解体撤去処分 SD/解体撤去処分 SD/解体撤去処分社会資本整備総合交付金事業解体展開図 K - 04女子トイレ男子トイレ東御中央公園トイレ改修工事▽FL ▽FL17 17.10 10::58 58 FN= FN=K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 Save: Save: 2025/09/09 08:56:18 2025/09/09 08:56:18 2025/09/09 08:56:18 2025/09/09 08:56:18 //09 09// 25 25 Print: Print:20 20J O B N O . J O B N OPART PARTSEET NO. SEET NOD A T E D A T ESCALE A3 SCALE A3SCALE A1 SCALE A1 JOB NAME JOB NAMESHEET NAME SHEET NAME建築意匠2022.10.01. 2022.10.01. 2022.10.01. 2022.10.01東御市26491:1001:50記号・形式・数量 記号・形式・数量記号・形式・数量 記号・形式・数量備 考 備 考金 物 金 物硝 子 硝 子仕上・見込 仕上・見込位 置 位 置記号・形式・数量 記号・形式・数量備 考 備 考金 物 金 物硝 子 硝 子仕上・見込 仕上・見込位 置 位 置備 考 備 考金 物 金 物硝 子 硝 子仕上・見込 仕上・見込位 置 位 置姿 図 姿 図姿 図 姿 図姿 図 姿 図記号・形式・数量 記号・形式・数量備 考 備 考金 物 金 物硝 子 硝 子仕上・見込 仕上・見込位 置 位 置姿 図 姿 図引戸錠 引手 標準金物一式 引戸錠 引手 標準金物一式 引戸錠 引手 標準金物一式 引戸錠 引手 標準金物一式 引戸錠 引手 標準金物一式 引戸錠 引手 標準金物一式11SD SDスチール製 片引き戸 スチール製 片引き戸▽FL ▽FL▽FL ▽FL▽FL ▽FL1,900 150型ガラス 型ガラス2ヶ所 2ヶ所引戸錠 引手 標準金物一式 引戸錠 引手 標準金物一式 引戸錠 引手 標準金物一式 引戸錠 引手 標準金物一式 引戸錠 引手 標準金物一式 引戸錠 引手 標準金物一式SD SDスチール製 片引き戸 スチール製 片引き戸▽FL ▽FL1,900 150型ガラス 型ガラス2ヶ所 2ヶ所22多目的トイレ 多目的トイレスチール製 SOP スチール製 SOP スチール製 SOP スチール製 SOP1,000 1,120112ヶ所 2ヶ所WW WW47060470800 47060470型ガラス 型ガラス45 45 木製 WP 木製 WP標準金物一式 標準金物一式木製四方枠 木製四方枠木製 突き出し窓 木製 突き出し窓ガラリ 鋼製三方枠 ガラリ 鋼製三方枠 ガラリ 鋼製三方枠 ガラリ 鋼製三方枠WW WW木製 突き出し窓 木製 突き出し窓221ヶ所 1ヶ所1,275 5001,020 50 1,020 50 1,020型ガラス 型ガラス45 45 木製 WP 木製 WP標準金物一式 標準金物一式木製四方枠 木製四方枠WW WW33木製 FIX窓 木製 FIX窓 3ヶ所 3ヶ所1,850 2501,490型ガラス 型ガラス45 45 木製 WP 木製 WP木製四方枠 木製四方枠WW WW木製 FIX窓 木製 FIX窓1,850 250型ガラス 型ガラス45 45 木製 WP 木製 WP木製四方枠 木製四方枠446ヶ所 6ヶ所1,535WW WW木製 FIX窓 木製 FIX窓型ガラス 型ガラス45 45 木製 WP 木製 WP554392,193WW WW木製 FIX窓 木製 FIX窓型ガラス 型ガラス45 45 木製 WP 木製 WP661,0849278ヶ所 8ヶ所 8ヶ所 8ヶ所1,085 100 1,260 100 1,085528WW WW木製 FIX窓 木製 FIX窓772ヶ所 2ヶ所型ガラス 型ガラス45 45 木製 WP 木製 WP木製四方枠 木製四方枠 木製三方枠 木製三方枠 木製三方枠 木製三方枠WW WW88木製 FIX窓 木製 FIX窓 4ヶ所 4ヶ所型ガラス 型ガラス45 45 木製 WP 木製 WP木製三方枠 木製三方枠5166451,900100 600 440 600 490 500140TB TB11トイレブース トイレブース 1ヶ所 1ヶ所40 40 ポリ化粧合板フラッシュ ポリ化粧合板フラッシュ ポリ化粧合板フラッシュ ポリ化粧合板フラッシュ ポリ化粧合板フラッシュ ポリ化粧合板フラッシュラバトリーヒンジ 頭つなぎ材 標準金物一式 ラバトリーヒンジ 頭つなぎ材 標準金物一式 ラバトリーヒンジ 頭つなぎ材 標準金物一式 ラバトリーヒンジ 頭つなぎ材 標準金物一式 ラバトリーヒンジ 頭つなぎ材 標準金物一式 ラバトリーヒンジ 頭つなぎ材 標準金物一式 ラバトリーヒンジ 頭つなぎ材 標準金物一式SUS製 脚金物 SUS製 脚金物TB TBトイレブース トイレブース 1ヶ所 1ヶ所TB TBトイレブース トイレブース 1ヶ所 1ヶ所22 3340 40 ポリ化粧合板フラッシュ ポリ化粧合板フラッシュ ポリ化粧合板フラッシュ ポリ化粧合板フラッシュ ポリ化粧合板フラッシュ ポリ化粧合板フラッシュラバトリーヒンジ 頭つなぎ材 標準金物一式 ラバトリーヒンジ 頭つなぎ材 標準金物一式 ラバトリーヒンジ 頭つなぎ材 標準金物一式 ラバトリーヒンジ 頭つなぎ材 標準金物一式 ラバトリーヒンジ 頭つなぎ材 標準金物一式 ラバトリーヒンジ 頭つなぎ材 標準金物一式 ラバトリーヒンジ 頭つなぎ材 標準金物一式SUS製 脚金物 SUS製 脚金物40 40 ポリ化粧合板フラッシュ ポリ化粧合板フラッシュ ポリ化粧合板フラッシュ ポリ化粧合板フラッシュ ポリ化粧合板フラッシュ ポリ化粧合板フラッシュラバトリーヒンジ 頭つなぎ材 標準金物一式 ラバトリーヒンジ 頭つなぎ材 標準金物一式 ラバトリーヒンジ 頭つなぎ材 標準金物一式 ラバトリーヒンジ 頭つなぎ材 標準金物一式 ラバトリーヒンジ 頭つなぎ材 標準金物一式 ラバトリーヒンジ 頭つなぎ材 標準金物一式 ラバトリーヒンジ 頭つなぎ材 標準金物一式SUS製 脚金物 SUS製 脚金物小児用トイレ 小児用トイレ100 600 600 460 350 600 5002,870 3,210 2,040400 600 1,040601,900601,90060250 250450 600450 600工事内容 工事内容 工事内容 工事内容工事内容 工事内容 工事内容 工事内容 工事内容 工事内容 既存のまま、クリーニング 既存のまま、クリーニング 既存のまま、クリーニング 既存のまま、クリーニング 既存のまま、クリーニング 既存のまま、クリーニング 工事内容 工事内容 工事内容 工事内容 既存のまま、クリーニング 既存のまま、クリーニング 既存のまま、クリーニング 既存のまま、クリーニング 既存のまま、クリーニング 既存のまま、クリーニング 工事内容 工事内容 既存のまま、クリーニング 既存のまま、クリーニング 既存のまま、クリーニング 既存のまま、クリーニング 既存のまま、クリーニング 既存のまま、クリーニング 工事内容 工事内容 既存のまま、クリーニング 既存のまま、クリーニング 既存のまま、クリーニング 既存のまま、クリーニング 既存のまま、クリーニング 既存のまま、クリーニング工事内容 工事内容 既存のまま、クリーニング 既存のまま、クリーニング 既存のまま、クリーニング 既存のまま、クリーニング 既存のまま、
クリーニング 既存のまま、クリーニング工事内容 工事内容 工事内容 工事内容1,5501,5501,5501,550工事内容 工事内容 ■解体撤去処分 ■解体撤去処分 ■解体撤去処分 ■解体撤去処分 ■解体撤去処分 ■解体撤去処分280 280 280 280■解体撤去処分(枠、四方シール共) ■解体撤去処分(枠、四方シール共) ■解体撤去処分(枠、四方シール共) ■解体撤去処分(枠、四方シール共) ■解体撤去処分(枠、四方シール共) ■解体撤去処分(枠、四方シール共) ■解体撤去処分(枠、四方シール共) ■解体撤去処分(枠、四方シール共) ■解体撤去処分(枠、四方シール共) ■解体撤去処分(枠、四方シール共) ■解体撤去処分(枠、四方シール共) ■解体撤去処分(枠、四方シール共)■解体撤去処分(枠、三方シール共) ■解体撤去処分(枠、三方シール共) ■解体撤去処分(枠、三方シール共) ■解体撤去処分(枠、三方シール共) ■解体撤去処分(枠、三方シール共) ■解体撤去処分(枠、三方シール共) ■解体撤去処分(枠、三方シール共) ■解体撤去処分(枠、三方シール共) ■解体撤去処分(枠、三方シール共) ■解体撤去処分(枠、三方シール共) ■解体撤去処分(枠、三方シール共) ■解体撤去処分(枠、三方シール共)■解体撤去処分(枠、四方シール共) ■解体撤去処分(枠、四方シール共) ■解体撤去処分(枠、四方シール共) ■解体撤去処分(枠、四方シール共) ■解体撤去処分(枠、四方シール共) ■解体撤去処分(枠、四方シール共)社会資本整備総合交付金事業解体建具表 K - 06男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ 男子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ 男子トイレ・女子トイレ男子トイレ 男子トイレ 女子トイレ 女子トイレ東御中央公園トイレ改修工事
17 17.11 11::28 28 FN= FN=K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 Save: Save: 2025/09/09 09:01:41 2025/09/09 09:01:41 2025/09/09 09:01:41 2025/09/09 09:01:41 //09 09// 25 25 Print: Print:20 20J O B N O . J O B N OPART PARTSEET NO. SEET NOD A T E D A T ESCALE A3 SCALE A3SCALE A1 SCALE A1 JOB NAME JOB NAMESHEET NAME SHEET NAME2022.10.01. 2022.10.01. 2022.10.01. 2022.10.01電気設備 東御市2649・公共建築工事積算基準の解説(設備工事編)の「執務並行改修」 ・公共建築工事積算基準の解説(設備工事編)の「執務並行改修」 ・公共建築工事積算基準の解説(設備工事編)の「執務並行改修」 ・公共建築工事積算基準の解説(設備工事編)の「執務並行改修」 ・公共建築工事積算基準の解説(設備工事編)の「執務並行改修」 ・公共建築工事積算基準の解説(設備工事編)の「執務並行改修」 ・公共建築工事積算基準の解説(設備工事編)の「執務並行改修」・・工 事 仕 様 工 事 仕 様共 通 仕 様 共 通 仕 様 11(1) 図面及び特記仕様書に記載されてない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準 (1) 図面及び特記仕様書に記載されてない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準 (1) 図面及び特記仕様書に記載されてない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準 (1) 図面及び特記仕様書に記載されてない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準 (1) 図面及び特記仕様書に記載されてない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準 (1) 図面及び特記仕様書に記載されてない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準 (1) 図面及び特記仕様書に記載されてない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準する。する。
(2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用 (2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用 (2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用 (2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用 (2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用 (2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用 (2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用ⅡⅡ特 記 仕 様 特 記 仕 様特記仕様は別紙「特記仕様書(共通事項)」によるほか次の各項目による。特記仕様は別紙「特記仕様書(共通事項)」によるほか次の各項目による。特記仕様は別紙「特記仕様書(共通事項)」によるほか次の各項目による。特記仕様は別紙「特記仕様書(共通事項)」によるほか次の各項目による。特記仕様は別紙「特記仕様書(共通事項)」によるほか次の各項目による。特記仕様は別紙「特記仕様書(共通事項)」によるほか次の各項目による。特記仕様は別紙「特記仕様書(共通事項)」によるほか次の各項目による。
(1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。(1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。(1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。(1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。(1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。(1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。(1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。
(2) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。(2) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。(2) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。(2) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。(2) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。(2) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。(2) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。
22機 材 等 機 材 等機材の品質・性能証明 機材の品質・性能証明本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等なものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等なものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等なものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等なものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等なものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等なものとする。本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等なものとする。
ただし、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。ただし、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。ただし、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。ただし、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。ただし、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。ただし、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。ただし、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。
下表に示す材料・機材等(○印のもの)の製造者等は次の1)から6)のすべての事項を満たす 下表に示す材料・機材等(○印のもの)の製造者等は次の1)から6)のすべての事項を満たす 下表に示す材料・機材等(○印のもの)の製造者等は次の1)から6)のすべての事項を満たす 下表に示す材料・機材等(○印のもの)の製造者等は次の1)から6)のすべての事項を満たす 下表に示す材料・機材等(○印のもの)の製造者等は次の1)から6)のすべての事項を満たす 下表に示す材料・機材等(○印のもの)の製造者等は次の1)から6)のすべての事項を満たす 下表に示す材料・機材等(○印のもの)の製造者等は次の1)から6)のすべての事項を満たすものとし、この証明となる資料または外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたこと ものとし、この証明となる資料または外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたこと ものとし、この証明となる資料または外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたこと ものとし、この証明となる資料または外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたこと ものとし、この証明となる資料または外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたこと ものとし、この証明となる資料または外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたこと ものとし、この証明となる資料または外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面を提出し監督員の承諾を受ける。を示す書面を提出し監督員の承諾を受ける。を示す書面を提出し監督員の承諾を受ける。を示す書面を提出し監督員の承諾を受ける。を示す書面を提出し監督員の承諾を受ける。を示す書面を提出し監督員の承諾を受ける。
1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
3) 安定的な供給が可能であること。3) 安定的な供給が可能であること。3) 安定的な供給が可能であること。3) 安定的な供給が可能であること。3) 安定的な供給が可能であること。3) 安定的な供給が可能であること。
4) 法冷等が定める場合は、その許可・認可・認定または免許を取得していること。4) 法冷等が定める場合は、その許可・認可・認定または免許を取得していること。4) 法冷等が定める場合は、その許可・認可・認定または免許を取得していること。4) 法冷等が定める場合は、その許可・認可・認定または免許を取得していること。4) 法冷等が定める場合は、その許可・認可・認定または免許を取得していること。4) 法冷等が定める場合は、その許可・認可・認定または免許を取得していること。4) 法冷等が定める場合は、その許可・認可・認定または免許を取得していること。
5) 製造または施工の実績があり、その信頼性があること。5) 製造または施工の実績があり、その信頼性があること。5) 製造または施工の実績があり、その信頼性があること。5) 製造または施工の実績があり、その信頼性があること。5) 製造または施工の実績があり、その信頼性があること。5) 製造または施工の実績があり、その信頼性があること。5) 製造または施工の実績があり、その信頼性があること。
6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。
・・・・・・・・・・・・・・LED照明器具 LED照明器具(社)公共建築協会による「建築材料・機材等品質性能評価事業」における評価対象となる電気設備機材 (社)公共建築協会による「建築材料・機材等品質性能評価事業」における評価対象となる電気設備機材 (社)公共建築協会による「建築材料・機材等品質性能評価事業」における評価対象となる電気設備機材 (社)公共建築協会による「建築材料・機材等品質性能評価事業」における評価対象となる電気設備機材 (社)公共建築協会による「建築材料・機材等品質性能評価事業」における評価対象となる電気設備機材 (社)公共建築協会による「建築材料・機材等品質性能評価事業」における評価対象となる電気設備機材 (社)公共建築協会による「建築材料・機材等品質性能評価事業」における評価対象となる電気設備機材 建 築 材 料 等 建 築 材 料 等 建 築 材 料 等 建 築 材 料 等 建 築 材 料 等 建 築 材 料 等 化学物質を発散する 化学物質を発散する 化学物質を発散する 化学物質を発散する 化学物質を発散する 化学物質を発散する 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有する 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有する 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有する 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有する 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有する 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有する 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の(1)から(5)を満たすものとする。ものとし、次の(1)から(5)を満たすものとする。ものとし、次の(1)から(5)を満たすものとする。ものとし、次の(1)から(5)を満たすものとする。ものとし、次の(1)から(5)を満たすものとする。ものとし、次の(1)から(5)を満たすものとする。ものとし、次の(1)から(5)を満たすものとする。
(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル (1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル (1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル (1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル (1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル (1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル (1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
(2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて (2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて (2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて (2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて (2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて (2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて (2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて 少ないものとする。 少ないものとする。
(3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難 (3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難 (3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難 (3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難 (3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難 (3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難 (3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難 揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを 揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを 揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを 揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを 揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを 揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを 揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
(4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が (4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が (4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が (4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が (4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が (4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が (4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が 極めて少ないものとする。 極めて少ないものとする。 極めて少ないものとする。 極めて少ないものとする。 極めて少ないものとする。 極めて少ないものとする。
(5)上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他 (5)上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他 (5)上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他 (5)上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他 (5)上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他 (5)上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他 (5)上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他 の什器等は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 の什器等は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 の什器等は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 の什器等は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 の什器等は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 の什器等は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 の什器等は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
なお、ホルムアルデヒドを放散しないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデ なお、ホルムアルデヒドを放散しないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデ なお、ホルムアルデヒドを放散しないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデ なお、ホルムアルデヒドを放散しないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデ なお、ホルムアルデヒドを放散しないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデ なお、ホルムアルデヒドを放散しないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデ なお、ホルムアルデヒドを放散しないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外の ヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外の ヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外の ヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外の ヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外の ヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外の ヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとする。ものを使用するものとする。ものを使用するものとする。ものを使用するものとする。ものを使用するものとする。ものを使用するものとする。
ただし、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。ただし、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。ただし、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。ただし、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。ただし、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。ただし、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。ただし、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。
また、「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。また、「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。また、「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。また、「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。また、「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。また、「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。また、「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。
ホルムアルデヒドの放散量 ホルムアルデヒドの放散量 ホルムアルデヒドの放散量 ホルムアルデヒドの放散量 ホルムアルデヒドの放散量 ホルムアルデヒドの放散量 該 当 す る 建 築 材 料 該 当 す る 建 築 材 料 該 当 す る 建 築 材 料 該 当 す る 建 築 材 料 該 当 す る 建 築 材 料 該 当 す る 建 築 材 料①JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品 ①JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品 ①JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品 ①JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品 ①JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品 ①JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品③下記表示のあるJAS規格品 ③下記表示のあるJAS規格品 ③下記表示のあるJAS規格品 ③下記表示のあるJAS規格品 ③下記表示のあるJAS規格品 ③下記表示のあるJAS規格品a 非ホルムアルデヒド系接着剤使用 a 非ホルムアルデヒド系接着剤使用 a 非ホルムアルデヒド系接着剤使用 a 非ホルムアルデヒド系接着剤使用 a 非ホルムアルデヒド系接着剤使用 a 非ホルムアルデヒド系接着剤使用b 接着剤等不使用 b 接着剤等不使用c 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 c 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 c 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 c 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 c 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 c 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 c 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用 させない材料使用d ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 d ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 d ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 d ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 d ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 d ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 d ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用e 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 e 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 e 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 e 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 e 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 e 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 e 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料使用 させない塗料使用f 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 f 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 f 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 f 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 f 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 f 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 f 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 させない塗料等使用規 制 対 象 外 規 制 対 象 外第 三 種 第 三 種①JIS及びJASの F☆☆☆規格品 ①JIS及びJASの F☆☆☆規格品 ①JIS及びJASの F☆☆☆規格品 ①JIS及びJASの F☆☆☆規格品 ①JIS及びJASの F☆☆☆規格品 ①JIS及びJASの F☆☆☆規格品②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品③旧JISのE○規格品 ③旧JISのE○規格品 ③旧JISのE○規格品 ③旧JISのE○規格品 ③旧JISのE○規格品 ③旧JISのE○規格品④旧JASのF○○規格品 ④旧JASのF○○規格品 ④旧JASのF○○規格品 ④旧JASのF○○規格品 ④旧JASのF○○規格品 ④旧JASのF○○規格品112233施工条件明示項目 施工条件明示項目電気保安技術者 電気保安技術者 工事現場の電気工作物(電路、自動扉、自動シャッター、電動機等も含む)の保安業務 工事現場の電気工作物(電路、自動扉、自動シャッター、電動機等も含む)の保安業務 工事現場の電気工作物(電路、自動扉、自動シャッター、電動機等も含む)の保安業務 工事現場の電気工作物(電路、自動扉、自動シャッター、電動機等も含む)の保安業務 工事現場の電気工作物(電路、自動扉、自動シャッター、電動機等も含む)の保安業務 工事現場の電気工作物(電路、自動扉、自動シャッター、電動機等も含む)の保安業務 工事現場の電気工作物(電路、自動扉、自動シャッター、電動機等も含む)の保安業務を行うものとする。を行うものとする。
契約電力500kW以上の電気工作物においても、第一種電気工事士により施工を行う。契約電力500kW以上の電気工作物においても、第一種電気工事士により施工を行う。契約電力500kW以上の電気工作物においても、第一種電気工事士により施工を行う。契約電力500kW以上の電気工作物においても、第一種電気工事士により施工を行う。契約電力500kW以上の電気工作物においても、第一種電気工事士により施工を行う。契約電力500kW以上の電気工作物においても、第一種電気工事士により施工を行う。契約電力500kW以上の電気工作物においても、第一種電気工事士により施工を行う。
(1)実施工程表、総合施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。(1)実施工程表、総合施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。(1)実施工程表、総合施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。(1)実施工程表、総合施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。(1)実施工程表、総合施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。(1)実施工程表、総合施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。(1)実施工程表、総合施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。
(2)工種別の施工計画書は、当該工事に先立ち速やかに提出し、品質計画に係る部分は (2)工種別の施工計画書は、当該工事に先立ち速やかに提出し、品質計画に係る部分は (2)工種別の施工計画書は、当該工事に先立ち速やかに提出し、品質計画に係る部分は (2)工種別の施工計画書は、当該工事に先立ち速やかに提出し、品質計画に係る部分は (2)工種別の施工計画書は、当該工事に先立ち速やかに提出し、品質計画に係る部分は (2)工種別の施工計画書は、当該工事に先立ち速やかに提出し、品質計画に係る部分は (2)工種別の施工計画書は、当該工事に先立ち速やかに提出し、品質計画に係る部分は 監督職員の承諾を受けること。 監督職員の承諾を受けること。 監督職員の承諾を受けること。 監督職員の承諾を受けること。 監督職員の承諾を受けること。 監督職員の承諾を受けること。
使用材料名、製造業者名、発注先等を記載した調書を作成し提出する。使用材料名、製造業者名、発注先等を記載した調書を作成し提出する。使用材料名、製造業者名、発注先等を記載した調書を作成し提出する。使用材料名、製造業者名、発注先等を記載した調書を作成し提出する。使用材料名、製造業者名、発注先等を記載した調書を作成し提出する。使用材料名、製造業者名、発注先等を記載した調書を作成し提出する。使用材料名、製造業者名、発注先等を記載した調書を作成し提出する。
(1)引渡しを要するもの (1)引渡しを要するもの (1)引渡しを要するもの (1)引渡しを要するもの (1)引渡しを要するもの (1)引渡しを要するもの ・無 ・有 ( ) ・無 ・有 ( ) ・無 ・有 ( ) ・無 ・有 ( ) ・無 ・有 ( ) ・無 ・有 ( ) ・無 ・有 ( )(2)引渡しを要するもの以外 (2)引渡しを要するもの以外 (2)引渡しを要するもの以外 (2)引渡しを要するもの以外 (2)引渡しを要するもの以外 (2)引渡しを要するもの以外 ・構外搬出し、関係法令により適切に処理をする。 ・構外搬出し、関係法令により適切に処理をする。 ・構外搬出し、関係法令により適切に処理をする。 ・構外搬出し、関係法令により適切に処理をする。 ・構外搬出し、関係法令により適切に処理をする。 ・構外搬出し、関係法令により適切に処理をする。 ・構外搬出し、関係法令により適切に処理をする。
(3)特別管理産業廃棄物 (3)特別管理産業廃棄物 (3)特別管理産業廃棄物 (3)特別管理産業廃棄物 (3)特別管理産業廃棄物 (3)特別管理産業廃棄物 ・無 ・有(PCB使用機器:関連法令により適切に処理し建物管理者に引き渡す。) ・無 ・有(PCB使用機器:関連法令により適切に処理し建物管理者に引き渡す。) ・無 ・有(PCB使用機器:関連法令により適切に処理し建物管理者に引き渡す。) ・無 ・有(PCB使用機器:関連法令により適切に処理し建物管理者に引き渡す。) ・無 ・有(PCB使用機器:関連法令により適切に処理し建物管理者に引き渡す。) ・無 ・有(PCB使用機器:関連法令により適切に処理し建物管理者に引き渡す。) ・無 ・有(PCB使用機器:関連法令により適切に処理し建物管理者に引き渡す。)発生材の処理 発生材の処理使用材料発注先調書 使用材料発注先調書実施工程表及び 実施工程表及び電気工事士 電気工事士施工計画書 施工計画書889944556677(4)再利用又は再資源化を図るもの (4)再利用又は再資源化を図るもの (4)再利用又は再資源化を図るもの (4)再利用又は再資源化を図るもの (4)再利用又は再資源化を図るもの (4)再利用又は再資源化を図るもの・無 ・有(・廃蛍光管 ・コンクリート・木材・アスファルト・金属くず・ダンボール類 ) ・無 ・有(・廃蛍光管 ・コンクリート・木材・アスファルト・金属くず・ダンボール類 ) ・無 ・有(・廃蛍光管 ・コンクリート・木材・アスファルト・金属くず・ダンボール類 ) ・無 ・有(・廃蛍光管 ・コンクリート・木材・アスファルト・金属くず・ダンボール類 ) ・無 ・有(・廃蛍光管 ・コンクリート・木材・アスファルト・金属くず・ダンボール類 ) ・無 ・有(・廃蛍光管 ・コンクリート・木材・アスファルト・金属くず・ダンボール類 ) ・無 ・有(・廃蛍光管 ・コンクリート・木材・アスファルト・金属くず・ダンボール類 )・設けない ・設ける(規模: ) ・設けない ・設ける(規模: ) ・設けない ・設ける(規模: ) ・設けない ・設ける(規模: ) ・設けない ・設ける(規模: ) ・設けない ・設ける(規模: ) ・設けない ・設ける(規模: )・備品() ・備品() ・備品() ・備品() ・備品() ・備品() ・備品()監督員事務所 監督員事務所 10 10工事用仮設物 工事用仮設物 11 11 すべて請負者の負担とする。すべて請負者の負担とする。すべて請負者の負担とする。すべて請負者の負担とする。すべて請負者の負担とする。すべて請負者の負担とする。
構内に作ることが ・できる ・できない 構内に作ることが ・できる ・できない 構内に作ることが ・できる ・できない 構内に作ることが ・できる ・できない 構内に作ることが ・できる ・できない 構内に作ることが ・できる ・できない 構内に作ることが ・できる ・できない足場・さん橋類 足場・さん橋類 12 12 ・別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。・別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。・別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。・別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。・別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。・別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。・別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。
・本工事で設置する。・本工事で設置する。
・内部仮設足場等(・架台足場 ・移動式足場 ・移動式室内足場 ・ ) ・内部仮設足場等(・架台足場 ・移動式足場 ・移動式室内足場 ・ ) ・内部仮設足場等(・架台足場 ・移動式足場 ・移動式室内足場 ・ ) ・内部仮設足場等(・架台足場 ・移動式足場 ・移動式室内足場 ・ ) ・内部仮設足場等(・架台足場 ・移動式足場 ・移動式室内足場 ・ ) ・内部仮設足場等(・架台足場 ・移動式足場 ・移動式室内足場 ・ ) ・内部仮設足場等(・架台足場 ・移動式足場 ・移動式室内足場 ・ )・外部足場 ・外部足場 ( ・A種[施工箇所面に枠組足場を設ける。] ( ・A種[施工箇所面に枠組足場を設ける。] ( ・A種[施工箇所面に枠組足場を設ける。] ( ・A種[施工箇所面に枠組足場を設ける。] ( ・A種[施工箇所面に枠組足場を設ける。] ( ・A種[施工箇所面に枠組足場を設ける。] ( ・A種[施工箇所面に枠組足場を設ける。] ・C種[仮設ゴンドラを使用する。] ・C種[仮設ゴンドラを使用する。] ・C種[仮設ゴンドラを使用する。] ・C種[仮設ゴンドラを使用する。] ・C種[仮設ゴンドラを使用する。] ・C種[仮設ゴンドラを使用する。]工事用電力・水・その他 工事用電力・水・その他 工事用電力・水・その他 工事用電力・水・その他 工事用電力・水・その他 工事用電力・水・その他 本工事に必要な工事用電力、水等の費用及び官公署その他の関係機関への諸手続等に 本工事に必要な工事用電力、水等の費用及び官公署その他の関係機関への諸手続等に 本工事に必要な工事用電力、水等の費用及び官公署その他の関係機関への諸手続等に 本工事に必要な工事用電力、水等の費用及び官公署その他の関係機関への諸手続等に 本工事に必要な工事用電力、水等の費用及び官公署その他の関係機関への諸手続等に 本工事に必要な工事用電力、水等の費用及び官公署その他の関係機関への諸手続等に 本工事に必要な工事用電力、水等の費用及び官公署その他の関係機関への諸手続等に ・D種[移動式足場を使用する。] ) ・D種[移動式足場を使用する。] ) ・D種[移動式足場を使用する。] ) ・D種[移動式足場を使用する。] ) ・D種[移動式足場を使用する。] ) ・D種[移動式足場を使用する。] ) ・D種[移動式足場を使用する。] ) ・B種[施工箇所面に単管本足場を設ける。] ・B種[施工箇所面に単管本足場を設ける。] ・B種[施工箇所面に単管本足場を設ける。] ・B種[施工箇所面に単管本足場を設ける。] ・B種[施工箇所面に単管本足場を設ける。] ・B種[施工箇所面に単管本足場を設ける。] ・B種[施工箇所面に単管本足場を設ける。]13 13工 事 種 目 工 事 種 目 33 (○印のついたものを適用する。) (○印のついたものを適用する。) (○印のついたものを適用する。) (○印のついたものを適用する。) (○印のついたものを適用する。) (○印のついたものを適用する。)項 目 項 目 工 事 種 目 工 事 種 目建 物 別 及 び 屋 外 建 物 別 及 び 屋 外 建 物 別 及 び 屋 外 建 物 別 及 び 屋 外 建 物 別 及 び 屋 外 建 物 別 及 び 屋 外備 考 備 考別表第一の区分 別表第一の区分消防法施行令 消防法施行令延 面 積 (㎡) 延 面 積 (㎡) 階 数 階 数 構 造 構 造 建 物 名 称 建 物 名 称建 物 概 要 建 物 概 要 22 11 工 事 場 所 工 事 場 所工 事 概 要 工 事 概 要 ΙΙ項 目 項 目 特 記 事 項 特 記 事 項 特 記 事 項 特 記 事 項 特 記 事 項 特 記 事 項材 料 ・ 機 材 名 材 料 ・ 機 材 名 材 料 ・ 機 材 名 材 料 ・ 機 材 名 材 料 ・ 機 材 名 材 料 ・ 機 材 名 材 料 ・ 機 材 名 材 料 ・ 機 材 名 材 料 ・ 機 材 名 材 料 ・ 機 材 名 材 料 ・ 機 材 名 材 料 ・ 機 材 名その他、監督員の指示によるもの その他、監督員の指示によるもの その他、監督員の指示によるもの その他、監督員の指示によるもの その他、監督員の指示によるもの その他、監督員の指示によるもの項 目 項 目 特 記 事 項 特 記 事 項 特 記 事 項 特 記 事 項 特 記 事 項 特 記 事 項工 事 写 真 工 事 写 真しゅん工時提出物 しゅん工時提出物再 使 用 機 器 再 使 用 機 器耐 震 施 工 耐 震 施 工 17 1716 1615 1514 14 工事の着手に先立ち、撮影計画の作成を行い、監督職員へ提出すること。工事の着手に先立ち、撮影計画の作成を行い、監督職員へ提出すること。工事の着手に先立ち、撮影計画の作成を行い、監督職員へ提出すること。工事の着手に先立ち、撮影計画の作成を行い、監督職員へ提出すること。工事の着手に先立ち、撮影計画の作成を行い、監督職員へ提出すること。工事の着手に先立ち、撮影計画の作成を行い、監督職員へ提出すること。工事の着手に先立ち、撮影計画の作成を行い、監督職員へ提出すること。
標準仕様書及び別表による。標準仕様書及び別表による。標準仕様書及び別表による。標準仕様書及び別表による。標準仕様書及び別表による。標準仕様書及び別表による。
取外し再使用機器は、原則として清掃及び絶縁抵抗測定を行った後取り付ける。取外し再使用機器は、原則として清掃及び絶縁抵抗測定を行った後取り付ける。取外し再使用機器は、原則として清掃及び絶縁抵抗測定を行った後取り付ける。取外し再使用機器は、原則として清掃及び絶縁抵抗測定を行った後取り付ける。取外し再使用機器は、原則として清掃及び絶縁抵抗測定を行った後取り付ける。取外し再使用機器は、原則として清掃及び絶縁抵抗測定を行った後取り付ける。取外し再使用機器は、原則として清掃及び絶縁抵抗測定を行った後取り付ける。
ただし、絶縁劣化等で使用に耐えない場合は、監督職員に報告する。ただし、絶縁劣化等で使用に耐えない場合は、監督職員に報告する。ただし、絶縁劣化等で使用に耐えない場合は、監督職員に報告する。ただし、絶縁劣化等で使用に耐えない場合は、監督職員に報告する。ただし、絶縁劣化等で使用に耐えない場合は、監督職員に報告する。ただし、絶縁劣化等で使用に耐えない場合は、監督職員に報告する。ただし、絶縁劣化等で使用に耐えない場合は、監督職員に報告する。
政策総合研究所・独立行政法人建築研究所監修)」による。なお、施工に際し、耐震 政策総合研究所・独立行政法人建築研究所監修)」による。なお、施工に際し、耐震 政策総合研究所・独立行政法人建築研究所監修)」による。なお、施工に際し、耐震 政策総合研究所・独立行政法人建築研究所監修)」による。なお、施工に際し、耐震 政策総合研究所・独立行政法人建築研究所監修)」による。なお、施工に際し、耐震 政策総合研究所・独立行政法人建築研究所監修)」による。なお、施工に際し、耐震 政策総合研究所・独立行政法人建築研究所監修)」による。なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督員に提出し、承諾を受けるものとする。強度計算書を監督員に提出し、承諾を受けるものとする。強度計算書を監督員に提出し、承諾を受けるものとする。強度計算書を監督員に提出し、承諾を受けるものとする。強度計算書を監督員に提出し、承諾を受けるものとする。強度計算書を監督員に提出し、承諾を受けるものとする。強度計算書を監督員に提出し、承諾を受けるものとする。
(1)設計用水平地震力 (1)設計用水平地震力 (1)設計用水平地震力 (1)設計用水平地震力 (1)設計用水平地震力 (1)設計用水平地震力 機器の重量[kgf]に、設計用標準水平地震度を乗じたものとする。 機器の重量[kgf]に、設計用標準水平地震度を乗じたものとする。 機器の重量[kgf]に、設計用標準水平地震度を乗じたものとする。 機器の重量[kgf]に、設計用標準水平地震度を乗じたものとする。 機器の重量[kgf]に、設計用標準水平地震度を乗じたものとする。 機器の重量[kgf]に、設計用標準水平地震度を乗じたものとする。 機器の重量[kgf]に、設計用標準水平地震度を乗じたものとする。
なお、特記なき場合、設計用標準水平地震度は次による。 なお、特記なき場合、設計用標準水平地震度は次による。 なお、特記なき場合、設計用標準水平地震度は次による。 なお、特記なき場合、設計用標準水平地震度は次による。 なお、特記なき場合、設計用標準水平地震度は次による。 なお、特記なき場合、設計用標準水平地震度は次による。 なお、特記なき場合、設計用標準水平地震度は次による。
設計用標準水平地震度 設計用標準水平地震度特定の施設 特定の施設 一般の施設 一般の施設機器種別 機器種別 設置場所 設置場所重要機器 重要機器 一般機器 一般機器 重要機器 重要機器 一般機器 一般機器2.0 2.01.5 1.51.5 1.5防振支持の機器 防振支持の機器機 器 機 器水槽類(※1) 水槽類(※1)上層階、 上層階、屋上及び塔屋 屋上及び塔屋2.0 2.02.0 2.02.0 2.02.0 2.01.5 1.51.5 1.51.0 1.01.5 1.51.0 1.01.5 1.51.5 1.51.5 1.51.0 1.01.5 1.51.0 1.01.0 1.01.5 1.51.0 1.00.6 0.61.0 1.00.6 0.6防振支持の機器 防振支持の機器機 器 機 器水槽類(※1) 水槽類(※1)1.5 1.5 1.0 1.0 1.0 1.0 0.6 0.6防振支持の機器 防振支持の機器機 器 機 器水槽類(※1) 水槽類(※1)1.0 1.01.0 1.00.6 0.61.0 1.00.6 0.61.0 1.00.4 0.40.6 0.6 地下・1階 地下・1階中間階 中間階(※1)水槽類にはオイルタンク等を含む。(※1)水槽類にはオイルタンク等を含む。(※1)水槽類にはオイルタンク等を含む。(※1)水槽類にはオイルタンク等を含む。(※1)水槽類にはオイルタンク等を含む。(※1)水槽類にはオイルタンク等を含む。
◎重要機器の定義は次による。◎重要機器の定義は次による。◎重要機器の定義は次による。◎重要機器の定義は次による。◎重要機器の定義は次による。◎重要機器の定義は次による。
・受変電設備 ・発電設備 ・直流電源設備 ・交流無停電電源装置 ・受変電設備 ・発電設備 ・直流電源設備 ・交流無停電電源装置 ・受変電設備 ・発電設備 ・直流電源設備 ・交流無停電電源装置 ・受変電設備 ・発電設備 ・直流電源設備 ・交流無停電電源装置 ・受変電設備 ・発電設備 ・直流電源設備 ・交流無停電電源装置 ・受変電設備 ・発電設備 ・直流電源設備 ・交流無停電電源装置 ・受変電設備 ・発電設備 ・直流電源設備 ・交流無停電電源装置 ・交換機 ・自動火災報知受信機 ・中央監視装置 ・LAN用メインラック ・交換機 ・自動火災報知受信機 ・中央監視装置 ・LAN用メインラック ・交換機 ・自動火災報知受信機 ・中央監視装置 ・LAN用メインラック ・交換機 ・自動火災報知受信機 ・中央監視装置 ・LAN用メインラック ・交換機 ・自動火災報知受信機 ・中央監視装置 ・LAN用メインラック ・交換機 ・自動火災報知受信機 ・中央監視装置 ・LAN用メインラック ・交換機 ・自動火災報知受信機 ・中央監視装置 ・LAN用メインラック ◎上層階の定義は次による。◎上層階の定義は次による。◎上層階の定義は次による。◎上層階の定義は次による。◎上層階の定義は次による。◎上層階の定義は次による。
2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、 10~12階建の場合は上層3階、13階以上の場合は上層4階とする。 10~12階建の場合は上層3階、13階以上の場合は上層4階とする。 10~12階建の場合は上層3階、13階以上の場合は上層4階とする。 10~12階建の場合は上層3階、13階以上の場合は上層4階とする。 10~12階建の場合は上層3階、13階以上の場合は上層4階とする。 10~12階建の場合は上層3階、13階以上の場合は上層4階とする。 10~12階建の場合は上層3階、13階以上の場合は上層4階とする。
(2)設計用鉛直地震力 (2)設計用鉛直地震力 (2)設計用鉛直地震力 (2)設計用鉛直地震力 (2)設計用鉛直地震力 (2)設計用鉛直地震力 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
(1)重要機器類は公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)8章の2節8.2.4及び10節による。(1)重要機器類は公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)8章の2節8.2.4及び10節による。(1)重要機器類は公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)8章の2節8.2.4及び10節による。(1)重要機器類は公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)8章の2節8.2.4及び10節による。(1)重要機器類は公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)8章の2節8.2.4及び10節による。(1)重要機器類は公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)8章の2節8.2.4及び10節による。(1)重要機器類は公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)8章の2節8.2.4及び10節による。
(2)上記以外の機器類は建築工事改修仕様書6章による。(2)上記以外の機器類は建築工事改修仕様書6章による。(2)上記以外の機器類は建築工事改修仕様書6章による。(2)上記以外の機器類は建築工事改修仕様書6章による。(2)上記以外の機器類は建築工事改修仕様書6章による。(2)上記以外の機器類は建築工事改修仕様書6章による。(2)上記以外の機器類は建築工事改修仕様書6章による。
(引抜き試験を ・ 実施する ・ 実施しない ) (引抜き試験を ・ 実施する ・ 実施しない ) (引抜き試験を ・ 実施する ・ 実施しない ) (引抜き試験を ・ 実施する ・ 実施しない ) (引抜き試験を ・ 実施する ・ 実施しない ) (引抜き試験を ・ 実施する ・ 実施しない ) (引抜き試験を ・ 実施する ・ 実施しない )電線等が、防火区画又は防火上主要な間仕切りを貫通する場合の施工状況について、 電線等が、防火区画又は防火上主要な間仕切りを貫通する場合の施工状況について、 電線等が、防火区画又は防火上主要な間仕切りを貫通する場合の施工状況について、 電線等が、防火区画又は防火上主要な間仕切りを貫通する場合の施工状況について、 電線等が、防火区画又は防火上主要な間仕切りを貫通する場合の施工状況について、 電線等が、防火区画又は防火上主要な間仕切りを貫通する場合の施工状況について、 電線等が、防火区画又は防火上主要な間仕切りを貫通する場合の施工状況について、貫通個所の両面から写真撮影し、工事写真として提出する。貫通個所の両面から写真撮影し、工事写真として提出する。貫通個所の両面から写真撮影し、工事写真として提出する。貫通個所の両面から写真撮影し、工事写真として提出する。貫通個所の両面から写真撮影し、工事写真として提出する。貫通個所の両面から写真撮影し、工事写真として提出する。貫通個所の両面から写真撮影し、工事写真として提出する。
(1)EM-EEF は紫外線による劣化を抑止する性能を持たせ、「タイシガイセン EM-EEF」と (1)EM-EEF は紫外線による劣化を抑止する性能を持たせ、「タイシガイセン EM-EEF」と (1)EM-EEF は紫外線による劣化を抑止する性能を持たせ、「タイシガイセン EM-EEF」と (1)EM-EEF は紫外線による劣化を抑止する性能を持たせ、「タイシガイセン EM-EEF」と (1)EM-EEF は紫外線による劣化を抑止する性能を持たせ、「タイシガイセン EM-EEF」と (1)EM-EEF は紫外線による劣化を抑止する性能を持たせ、「タイシガイセン EM-EEF」と (1)EM-EEF は紫外線による劣化を抑止する性能を持たせ、「タイシガイセン EM-EEF」と 表記されたものを使用する。 表記されたものを使用する。 表記されたものを使用する。 表記されたものを使用する。 表記されたものを使用する。 表記されたものを使用する。
(2)EM-UTP は JIS X 5150「構内情報配線システム」に準じ、絶縁材料及びシースに (2)EM-UTP は JIS X 5150「構内情報配線システム」に準じ、絶縁材料及びシースに (2)EM-UTP は JIS X 5150「構内情報配線システム」に準じ、絶縁材料及びシースに (2)EM-UTP は JIS X 5150「構内情報配線システム」に準じ、絶縁材料及びシースに (2)EM-UTP は JIS X 5150「構内情報配線システム」に準じ、絶縁材料及びシースに (2)EM-UTP は JIS X 5150「構内情報配線システム」に準じ、絶縁材料及びシースに (2)EM-UTP は JIS X 5150「構内情報配線システム」に準じ、絶縁材料及びシースに JIS規格によるEMケーブルの耐燃性ポリエチレンを用いたもの。 JIS規格によるEMケーブルの耐燃性ポリエチレンを用いたもの。 JIS規格によるEMケーブルの耐燃性ポリエチレンを用いたもの。 JIS規格によるEMケーブルの耐燃性ポリエチレンを用いたもの。 JIS規格によるEMケーブルの耐燃性ポリエチレンを用いたもの。 JIS規格によるEMケーブルの耐燃性ポリエチレンを用いたもの。 JIS規格によるEMケーブルの耐燃性ポリエチレンを用いたもの。
埋込分電盤からの立上り予備配管は、予備の配線用遮断器4個以下の場合は(25)を1本 埋込分電盤からの立上り予備配管は、予備の配線用遮断器4個以下の場合は(25)を1本 埋込分電盤からの立上り予備配管は、予備の配線用遮断器4個以下の場合は(25)を1本 埋込分電盤からの立上り予備配管は、予備の配線用遮断器4個以下の場合は(25)を1本 埋込分電盤からの立上り予備配管は、予備の配線用遮断器4個以下の場合は(25)を1本 埋込分電盤からの立上り予備配管は、予備の配線用遮断器4個以下の場合は(25)を1本 埋込分電盤からの立上り予備配管は、予備の配線用遮断器4個以下の場合は(25)を1本5個以上の場合は(25)を2本、天井まで立上げる。5個以上の場合は(25)を2本、天井まで立上げる。5個以上の場合は(25)を2本、天井まで立上げる。5個以上の場合は(25)を2本、天井まで立上げる。5個以上の場合は(25)を2本、天井まで立上げる。5個以上の場合は(25)を2本、天井まで立上げる。5個以上の場合は(25)を2本、天井まで立上げる。
長さ1m以上の入線しない電線管には、1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。長さ1m以上の入線しない電線管には、1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。長さ1m以上の入線しない電線管には、1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。長さ1m以上の入線しない電線管には、1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。長さ1m以上の入線しない電線管には、1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。長さ1m以上の入線しない電線管には、1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。長さ1m以上の入線しない電線管には、1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。
下記の露出配管は塗装を行う。下記の露出配管は塗装を行う。下記の露出配管は塗装を行う。下記の露出配管は塗装を行う。下記の露出配管は塗装を行う。下記の露出配管は塗装を行う。金属製電線管の塗装 金属製電線管の塗装呼 び 線 呼 び 線予 備 配 管 予 備 配 管電線・ケーブル 電線・ケーブル 20 20 貫 通 処 理 貫 通 処 理防火区画等の 防火区画等の 19 19あと施工アンカー あと施工アンカー 18 1824 24 埋 め 戻 し 土 埋 め 戻 し 土 ・A種[山砂の類:水締め、機器による締固め] ・A種[山砂の類:水締め、機器による締固め] ・A種[山砂の類:水締め、機器による締固め] ・A種[山砂の類:水締め、機器による締固め] ・A種[山砂の類:水締め、機器による締固め] ・A種[山砂の類:水締め、機器による締固め] ・A種[山砂の類:水締め、機器による締固め] ・B種[根切り土の中の良質土:機器による締固め] ・B種[根切り土の中の良質土:機器による締固め] ・B種[根切り土の中の良質土:機器による締固め] ・B種[根切り土の中の良質土:機器による締固め] ・B種[根切り土の中の良質土:機器による締固め] ・B種[根切り土の中の良質土:機器による締固め] ・B種[根切り土の中の良質土:機器による締固め]・C種[他現場の建設発生土の中の良質土:機器による締固め] ・C種[他現場の建設発生土の中の良質土:機器による締固め] ・C種[他現場の建設発生土の中の良質土:機器による締固め] ・C種[他現場の建設発生土の中の良質土:機器による締固め] ・C種[他現場の建設発生土の中の良質土:機器による締固め] ・C種[他現場の建設発生土の中の良質土:機器による締固め] ・C種[他現場の建設発生土の中の良質土:機器による締固め]・D種[再生コンクリート砂:水締め、機器による締固め] ・D種[再生コンクリート砂:水締め、機器による締固め] ・D種[再生コンクリート砂:水締め、機器による締固め] ・D種[再生コンクリート砂:水締め、機器による締固め] ・D種[再生コンクリート砂:水締め、機器による締固め] ・D種[再生コンクリート砂:水締め、機器による締固め] ・D種[再生コンクリート砂:水締め、機器による締固め]・管の下部は50㎜以上砂を敷きならし、管の上部100㎜以上砂を用いて締め固める ・管の下部は50㎜以上砂を敷きならし、管の上部100㎜以上砂を用いて締め固める ・管の下部は50㎜以上砂を敷きならし、管の上部100㎜以上砂を用いて締め固める ・管の下部は50㎜以上砂を敷きならし、管の上部100㎜以上砂を用いて締め固める ・管の下部は50㎜以上砂を敷きならし、管の上部100㎜以上砂を用いて締め固める ・管の下部は50㎜以上砂を敷きならし、管の上部100㎜以上砂を用いて締め固める ・管の下部は50㎜以上砂を敷きならし、管の上部100㎜以上砂を用いて締め固める・場外搬出処理 ・構内の指定場所に敷き均し ・場外搬出処理 ・構内の指定場所に敷き均し ・場外搬出処理 ・構内の指定場所に敷き均し ・場外搬出処理 ・構内の指定場所に敷き均し ・場外搬出処理 ・構内の指定場所に敷き均し ・場外搬出処理 ・構内の指定場所に敷き均し ・場外搬出処理 ・構内の指定場所に敷き均し 建設発生土の処理 建設発生土の処理(1) 地中線路には、ケーブル埋設票をもうける。(1) 地中線路には、ケーブル埋設票をもうける。(1) 地中線路には、ケーブル埋設票をもうける。(1) 地中線路には、ケーブル埋設票をもうける。(1) 地中線路には、ケーブル埋設票をもうける。(1) 地中線路には、ケーブル埋設票をもうける。(1) 地中線路には、ケーブル埋設票をもうける。ケーブル埋設票 ケーブル埋設票 26 2625 2523 2322 2221 21・鉄製 ・コンクリート製 ・鉄製 ・コンクリート製 ・鉄製 ・コンクリート製 ・鉄製 ・コンクリート製 ・鉄製 ・コンクリート製 ・鉄製 ・コンクリート製(2) 低圧地中配線にあっても地中線埋設標識シートを敷設する。(2) 低圧地中配線にあっても地中線埋設標識シートを敷設する。(2) 低圧地中配線にあっても地中線埋設標識シートを敷設する。(2) 低圧地中配線にあっても地中線埋設標識シートを敷設する。(2) 低圧地中配線にあっても地中線埋設標識シートを敷設する。(2) 低圧地中配線にあっても地中線埋設標識シートを敷設する。(2) 低圧地中配線にあっても地中線埋設標識シートを敷設する。
(3) 配管埋設幅が750㎜を超える場合は、地中線埋設標識シートは2条以上敷設する。(3) 配管埋設幅が750㎜を超える場合は、地中線埋設標識シートは2条以上敷設する。(3) 配管埋設幅が750㎜を超える場合は、地中線埋設標識シートは2条以上敷設する。(3) 配管埋設幅が750㎜を超える場合は、地中線埋設標識シートは2条以上敷設する。(3) 配管埋設幅が750㎜を超える場合は、地中線埋設標識シートは2条以上敷設する。(3) 配管埋設幅が750㎜を超える場合は、地中線埋設標識シートは2条以上敷設する。(3) 配管埋設幅が750㎜を超える場合は、地中線埋設標識シートは2条以上敷設する。
(1) 露出するプルボックスの本体及びふたの仕上げは、メラミン焼付塗装とする。(1) 露出するプルボックスの本体及びふたの仕上げは、メラミン焼付塗装とする。(1) 露出するプルボックスの本体及びふたの仕上げは、メラミン焼付塗装とする。(1) 露出するプルボックスの本体及びふたの仕上げは、メラミン焼付塗装とする。(1) 露出するプルボックスの本体及びふたの仕上げは、メラミン焼付塗装とする。(1) 露出するプルボックスの本体及びふたの仕上げは、メラミン焼付塗装とする。(1) 露出するプルボックスの本体及びふたの仕上げは、メラミン焼付塗装とする。
(2) 露出するプルボックスのふたの止めねじは化粧ビスとする。(2) 露出するプルボックスのふたの止めねじは化粧ビスとする。(2) 露出するプルボックスのふたの止めねじは化粧ビスとする。(2) 露出するプルボックスのふたの止めねじは化粧ビスとする。(2) 露出するプルボックスのふたの止めねじは化粧ビスとする。(2) 露出するプルボックスのふたの止めねじは化粧ビスとする。(2) 露出するプルボックスのふたの止めねじは化粧ビスとする。
図面に特記あるもの及び特殊なものを除き ・金属製 ・樹脂製 図面に特記あるもの及び特殊なものを除き ・金属製 ・樹脂製 図面に特記あるもの及び特殊なものを除き ・金属製 ・樹脂製 図面に特記あるもの及び特殊なものを除き ・金属製 ・樹脂製 図面に特記あるもの及び特殊なものを除き ・金属製 ・樹脂製 図面に特記あるもの及び特殊なものを除き ・金属製 ・樹脂製 図面に特記あるもの及び特殊なものを除き ・金属製 ・樹脂製 フラッシュプレート フラッシュプレートプルボックス プルボックス28 2827 27プルボックス、ジョイントボックス及び機器を実装しないプレートには、用途を明示 プルボックス、ジョイントボックス及び機器を実装しないプレートには、用途を明示 プルボックス、ジョイントボックス及び機器を実装しないプレートには、用途を明示 プルボックス、ジョイントボックス及び機器を実装しないプレートには、用途を明示 プルボックス、ジョイントボックス及び機器を実装しないプレートには、用途を明示 プルボックス、ジョイントボックス及び機器を実装しないプレートには、用途を明示 プルボックス、ジョイントボックス及び機器を実装しないプレートには、用途を明示した略標をつける。した略標をつける。
タンブラスイッチは連用形とする。タンブラスイッチは連用形とする。タンブラスイッチは連用形とする。タンブラスイッチは連用形とする。タンブラスイッチは連用形とする。タンブラスイッチは連用形とする。配 線 器 具 配 線 器 具 30 3029 29 プレートの用途表示 プレートの用途表示機器への接続 機器への接続 31 3132 32 照 度 測 定 照 度 測 定壁付けコンセント(2P15A)は原則として連用形とする。ただし、2口の場合は複式を 壁付けコンセント(2P15A)は原則として連用形とする。ただし、2口の場合は複式を 壁付けコンセント(2P15A)は原則として連用形とする。ただし、2口の場合は複式を 壁付けコンセント(2P15A)は原則として連用形とする。ただし、2口の場合は複式を 壁付けコンセント(2P15A)は原則として連用形とする。ただし、2口の場合は複式を 壁付けコンセント(2P15A)は原則として連用形とする。ただし、2口の場合は複式を 壁付けコンセント(2P15A)は原則として連用形とする。ただし、2口の場合は複式を使用して良い。また(2P15A)以外はすべてキャップ付とする。・OAフロア内ハーネスタイプ 使用して良い。また(2P15A)以外はすべてキャップ付とする。・OAフロア内ハーネスタイプ 使用して良い。また(2P15A)以外はすべてキャップ付とする。・OAフロア内ハーネスタイプ 使用して良い。また(2P15A)以外はすべてキャップ付とする。・OAフロア内ハーネスタイプ 使用して良い。また(2P15A)以外はすべてキャップ付とする。・OAフロア内ハーネスタイプ 使用して良い。また(2P15A)以外はすべてキャップ付とする。・OAフロア内ハーネスタイプ 使用して良い。また(2P15A)以外はすべてキャップ付とする。・OAフロア内ハーネスタイプ本工事の動力制御盤より別途電動機等への配線の接続は本工事とする。本工事の動力制御盤より別途電動機等への配線の接続は本工事とする。本工事の動力制御盤より別途電動機等への配線の接続は本工事とする。本工事の動力制御盤より別途電動機等への配線の接続は本工事とする。本工事の動力制御盤より別途電動機等への配線の接続は本工事とする。本工事の動力制御盤より別途電動機等への配線の接続は本工事とする。本工事の動力制御盤より別途電動機等への配線の接続は本工事とする。
・ 測定場所: ・ 各室(測定箇所数 4箇所) ・ 廊下 ・ 階段 ・ 測定場所: ・ 各室(測定箇所数 4箇所) ・ 廊下 ・ 階段 ・ 測定場所: ・ 各室(測定箇所数 4箇所) ・ 廊下 ・ 階段 ・ 測定場所: ・ 各室(測定箇所数 4箇所) ・ 廊下 ・ 階段 ・ 測定場所: ・ 各室(測定箇所数 4箇所) ・ 廊下 ・ 階段 ・ 測定場所: ・ 各室(測定箇所数 4箇所) ・ 廊下 ・ 階段 ・ 測定場所: ・ 各室(測定箇所数 4箇所) ・ 廊下 ・ 階段 用 途: ・ 非常用照明 ・ 一般照明 用 途: ・ 非常用照明 ・ 一般照明 用 途: ・ 非常用照明 ・ 一般照明 用 途: ・ 非常用照明 ・ 一般照明 用 途: ・ 非常用照明 ・ 一般照明 用 途: ・ 非常用照明 ・ 一般照明 用 途: ・ 非常用照明 ・ 一般照明 ※教室の照度は、1教室当たり机上面9か所、黒板垂直面9か所で測定する ※教室の照度は、1教室当たり机上面9か所、黒板垂直面9か所で測定する ※教室の照度は、1教室当たり机上面9か所、黒板垂直面9か所で測定する ※教室の照度は、1教室当たり机上面9か所、黒板垂直面9か所で測定する ※教室の照度は、1教室当たり机上面9か所、黒板垂直面9か所で測定する ※教室の照度は、1教室当たり机上面9か所、黒板垂直面9か所で測定する ※教室の照度は、1教室当たり机上面9か所、黒板垂直面9か所で測定する・ 学校施設における室内照度測定(測定教室: 個所、 測定黒板面: 個所) ・ 学校施設における室内照度測定(測定教室: 個所、 測定黒板面: 個所) ・ 学校施設における室内照度測定(測定教室: 個所、 測定黒板面: 個所) ・ 学校施設における室内照度測定(測定教室: 個所、 測定黒板面: 個所) ・ 学校施設における室内照度測定(測定教室: 個所、 測定黒板面: 個所) ・ 学校施設における室内照度測定(測定教室: 個所、 測定黒板面: 個所) ・ 学校施設における室内照度測定(測定教室: 個所、 測定黒板面: 個所)盤 類 盤 類 33 33 (1) 分電盤等の図面ホルダーに、単線結線図・絶縁抵抗測定表・接地抵抗測定表を (1) 分電盤等の図面ホルダーに、単線結線図・絶縁抵抗測定表・接地抵抗測定表を (1) 分電盤等の図面ホルダーに、単線結線図・絶縁抵抗測定表・接地抵抗測定表を (1) 分電盤等の図面ホルダーに、単線結線図・絶縁抵抗測定表・接地抵抗測定表を (1) 分電盤等の図面ホルダーに、単線結線図・絶縁抵抗測定表・接地抵抗測定表を (1) 分電盤等の図面ホルダーに、単線結線図・絶縁抵抗測定表・接地抵抗測定表を (1) 分電盤等の図面ホルダーに、単線結線図・絶縁抵抗測定表・接地抵抗測定表を 収納する。 収納する。
グリーン購入の推進 グリーン購入の推進 34 34(2) 端子盤には、線番表・結線表を備え付ける。(2) 端子盤には、線番表・結線表を備え付ける。(2) 端子盤には、線番表・結線表を備え付ける。(2) 端子盤には、線番表・結線表を備え付ける。(2) 端子盤には、線番表・結線表を備え付ける。(2) 端子盤には、線番表・結線表を備え付ける。(2) 端子盤には、線番表・結線表を備え付ける。
長野県グリーン購入推進方針に基づく調達項目 長野県グリーン購入推進方針に基づく調達項目 長野県グリーン購入推進方針に基づく調達項目 長野県グリーン購入推進方針に基づく調達項目 長野県グリーン購入推進方針に基づく調達項目 長野県グリーン購入推進方針に基づく調達項目 長野県グリーン購入推進方針に基づく調達項目<資材> ・照明制御システム ・変圧器 ・( ) <資材> ・照明制御システム ・変圧器 ・( ) <資材> ・照明制御システム ・変圧器 ・( ) <資材> ・照明制御システム ・変圧器 ・( ) <資材> ・照明制御システム ・変圧器 ・( ) <資材> ・照明制御システム ・変圧器 ・( ) <資材> ・照明制御システム ・変圧器 ・( ) との取り合い との取り合い他工事又は他工種 他工事又は他工種 35 35 工事区分表(平成 年版)による。ただしこれにより難い場合は監督職員と協議する。工事区分表(平成 年版)による。ただしこれにより難い場合は監督職員と協議する。工事区分表(平成 年版)による。ただしこれにより難い場合は監督職員と協議する。工事区分表(平成 年版)による。ただしこれにより難い場合は監督職員と協議する。工事区分表(平成 年版)による。ただしこれにより難い場合は監督職員と協議する。工事区分表(平成 年版)による。ただしこれにより難い場合は監督職員と協議する。工事区分表(平成 年版)による。ただしこれにより難い場合は監督職員と協議する。
<建設機器> ・排出ガス対策型建設機器 ・低騒音型建設機器 <建設機器> ・排出ガス対策型建設機器 ・低騒音型建設機器 <建設機器> ・排出ガス対策型建設機器 ・低騒音型建設機器 <建設機器> ・排出ガス対策型建設機器 ・低騒音型建設機器 <建設機器> ・排出ガス対策型建設機器 ・低騒音型建設機器 <建設機器> ・排出ガス対策型建設機器 ・低騒音型建設機器 <建設機器> ・排出ガス対策型建設機器 ・低騒音型建設機器その他及び電子納品 その他及び電子納品 36 36 保険等の各種措置及び電子納品については、別添「特記仕様書(共通事項)」による。保険等の各種措置及び電子納品については、別添「特記仕様書(共通事項)」による。保険等の各種措置及び電子納品については、別添「特記仕様書(共通事項)」による。保険等の各種措置及び電子納品については、別添「特記仕様書(共通事項)」による。保険等の各種措置及び電子納品については、別添「特記仕様書(共通事項)」による。保険等の各種措置及び電子納品については、別添「特記仕様書(共通事項)」による。保険等の各種措置及び電子納品については、別添「特記仕様書(共通事項)」による。
(長野県公式ホームページ(電子入札システム)に掲載される、当該入札公告の添付図書) (長野県公式ホームページ(電子入札システム)に掲載される、当該入札公告の添付図書) (長野県公式ホームページ(電子入札システム)に掲載される、当該入札公告の添付図書) (長野県公式ホームページ(電子入札システム)に掲載される、当該入札公告の添付図書) (長野県公式ホームページ(電子入札システム)に掲載される、当該入札公告の添付図書) (長野県公式ホームページ(電子入札システム)に掲載される、当該入札公告の添付図書) (長野県公式ホームページ(電子入札システム)に掲載される、当該入札公告の添付図書)・ 施工制約条件 ・ 施工制約条件 その他 その他 37 37・ 受電は引き渡しの2ヶ月前とし、その間の基本料金は請負者の負担とする。 ・ 受電は引き渡しの2ヶ月前とし、その間の基本料金は請負者の負担とする。 ・ 受電は引き渡しの2ヶ月前とし、その間の基本料金は請負者の負担とする。 ・ 受電は引き渡しの2ヶ月前とし、その間の基本料金は請負者の負担とする。 ・ 受電は引き渡しの2ヶ月前とし、その間の基本料金は請負者の負担とする。 ・ 受電は引き渡しの2ヶ月前とし、その間の基本料金は請負者の負担とする。 ・ 受電は引き渡しの2ヶ月前とし、その間の基本料金は請負者の負担とする。 ・ 柱面に取付けるスイッチ、コンセント、弱電機器等は、く体と仕上げ材の間にボックス取付 ・ 柱面に取付けるスイッチ、コンセント、弱電機器等は、く体と仕上げ材の間にボックス取付 ・ 柱面に取付けるスイッチ、コンセント、弱電機器等は、く体と仕上げ材の間にボックス取付 ・ 柱面に取付けるスイッチ、コンセント、弱電機器等は、く体と仕上げ材の間にボックス取付 ・ 柱面に取付けるスイッチ、コンセント、弱電機器等は、く体と仕上げ材の間にボックス取付 ・ 柱面に取付けるスイッチ、コンセント、弱電機器等は、く体と仕上げ材の間にボックス取付 ・ 柱面に取付けるスイッチ、コンセント、弱電機器等は、く体と仕上げ材の間にボックス取付 及び配管工事を行うものとし、く体埋込はしないものとする。 及び配管工事を行うものとし、く体埋込はしないものとする。 及び配管工事を行うものとし、く体埋込はしないものとする。 及び配管工事を行うものとし、く体埋込はしないものとする。 及び配管工事を行うものとし、く体埋込はしないものとする。 及び配管工事を行うものとし、く体埋込はしないものとする。 及び配管工事を行うものとし、く体埋込はしないものとする。
11(別表) しゅん工時提出物 (・に○印のついたものを提出する。) (別表) しゅん工時提出物 (・に○印のついたものを提出する。) (別表) しゅん工時提出物 (・に○印のついたものを提出する。) (別表) しゅん工時提出物 (・に○印のついたものを提出する。) (別表) しゅん工時提出物 (・に○印のついたものを提出する。) (別表) しゅん工時提出物 (・に○印のついたものを提出する。) (別表) しゅん工時提出物 (・に○印のついたものを提出する。)個別提出物 個別提出物 個別提出物 個別提出物 個別提出物 個別提出物 個別提出物完成図 完成図・ 原図(A1版 ケース入り) ・ 原図(A1版 ケース入り) ・ 原図(A1版 ケース入り) ・ 原図(A1版 ケース入り) ・ 原図(A1版 ケース入り) ・ 原図(A1版 ケース入り)・ 陽画(A1 2つ折り製本 1部) ・ 陽画(A1 2つ折り製本 1部) ・ 陽画(A1 2つ折り製本 1部) ・ 陽画(A1 2つ折り製本 1部) ・ 陽画(A1 2つ折り製本 1部) ・ 陽画(A1 2つ折り製本 1部)・ マイクロフィルム ・ マイクロフィルム(アパーチュアカード貼付 台紙は黄色) (アパーチュアカード貼付 台紙は黄色) (アパーチュアカード貼付 台紙は黄色) (アパーチュアカード貼付 台紙は黄色) (アパーチュアカード貼付 台紙は黄色) (アパーチュアカード貼付 台紙は黄色)・ CADデータ ・ CADデータ設計図 設計図 22・ マイクロフィルム ・ マイクロフィルム(アパーチュアカード貼付 台紙は青色) (アパーチュアカード貼付 台紙は青色) (アパーチュアカード貼付 台紙は青色) (アパーチュアカード貼付 台紙は青色) (アパーチュアカード貼付 台紙は青色) (アパーチュアカード貼付 台紙は青色)引渡書 引渡書 33納入品 納入品 44・ 予備品 ・ハンドホールフック、ジャッキ ・ 予備品 ・ハンドホールフック、ジャッキ ・ 予備品 ・ハンドホールフック、ジャッキ ・ 予備品 ・ハンドホールフック、ジャッキ ・ 予備品 ・ハンドホールフック、ジャッキ ・ 予備品 ・ハンドホールフック、ジャッキ ・ 予備品 ・ハンドホールフック、ジャッキ・ 盤類の鍵 ・ ・ 盤類の鍵 ・ ・ 盤類の鍵 ・ ・ 盤類の鍵 ・ ・ 盤類の鍵 ・ ・ 盤類の鍵 ・ 一括提出物 一括提出物 一括提出物 一括提出物 一括提出物 一括提出物 一括提出物機器完成図 機器完成図6655工事写真 工事写真完成写真 完成写真 77工事記録 (打合せ簿、工事日誌、協議書) 工事記録 (打合せ簿、工事日誌、協議書) 工事記録 (打合せ簿、工事日誌、協議書) 工事記録 (打合せ簿、工事日誌、協議書) 工事記録 (打合せ簿、工事日誌、協議書) 工事記録 (打合せ簿、工事日誌、協議書) 工事記録 (打合せ簿、工事日誌、協議書) 88機材の試験成績書 機材の試験成績書 9910 10 施工の試験成績書 施工の試験成績書11 11 社内試験成績書 社内試験成績書12 12 発生材処理報告書 発生材処理報告書(廃棄物処理実施書・運搬及び処理の委託契約書 (廃棄物処理実施書・運搬及び処理の委託契約書 (廃棄物処理実施書・運搬及び処理の委託契約書 (廃棄物処理実施書・運搬及び処理の委託契約書 (廃棄物処理実施書・運搬及び処理の委託契約書 (廃棄物処理実施書・運搬及び処理の委託契約書 (廃棄物処理実施書・運搬及び処理の委託契約書 の写し・マニフェストの写し、フロー図) の写し・マニフェストの写し、フロー図) の写し・マニフェストの写し、フロー図) の写し・マニフェストの写し、フロー図) の写し・マニフェストの写し、フロー図) の写し・マニフェストの写し、フロー図)納入品一覧表 納入品一覧表 13 1314 14 官公署手続、検査書(管理者用正本、写し) 官公署手続、検査書(管理者用正本、写し) 官公署手続、検査書(管理者用正本、写し) 官公署手続、検査書(管理者用正本、写し) 官公署手続、検査書(管理者用正本、写し) 官公署手続、検査書(管理者用正本、写し)保全に関する資料(取扱い説明書も含む) 保全に関する資料(取扱い説明書も含む) 保全に関する資料(取扱い説明書も含む) 保全に関する資料(取扱い説明書も含む) 保全に関する資料(取扱い説明書も含む) 保全に関する資料(取扱い説明書も含む) 15 15ハンドホール ハンドホール 33・・・・・・・・・・・・・・・・・・下表による。(梯子は各ハンドホールに設置する。蓋取外し用ジャッキを1組納入する。) 下表による。(梯子は各ハンドホールに設置する。蓋取外し用ジャッキを1組納入する。) 下表による。(梯子は各ハンドホールに設置する。蓋取外し用ジャッキを1組納入する。) 下表による。(梯子は各ハンドホールに設置する。蓋取外し用ジャッキを1組納入する。) 下表による。(梯子は各ハンドホールに設置する。蓋取外し用ジャッキを1組納入する。) 下表による。(梯子は各ハンドホールに設置する。蓋取外し用ジャッキを1組納入する。) 下表による。(梯子は各ハンドホールに設置する。蓋取外し用ジャッキを1組納入する。)ブロックハンドホール ブロックハンドホール・コンクリート相互間などは、エポキシ系樹脂接着剤により接着する。・コンクリート相互間などは、エポキシ系樹脂接着剤により接着する。・コンクリート相互間などは、エポキシ系樹脂接着剤により接着する。・コンクリート相互間などは、エポキシ系樹脂接着剤により接着する。・コンクリート相互間などは、エポキシ系樹脂接着剤により接着する。・コンクリート相互間などは、エポキシ系樹脂接着剤により接着する。・コンクリート相互間などは、エポキシ系樹脂接着剤により接着する。
(寸法は内法を示す。底部とはハンドホール内側底部をいう。) (寸法は内法を示す。底部とはハンドホール内側底部をいう。) (寸法は内法を示す。底部とはハンドホール内側底部をいう。) (寸法は内法を示す。底部とはハンドホール内側底部をいう。) (寸法は内法を示す。底部とはハンドホール内側底部をいう。) (寸法は内法を示す。底部とはハンドホール内側底部をいう。) (寸法は内法を示す。底部とはハンドホール内側底部をいう。)・ブロックの仕様は国土交通省仕様に準ずるものとする。・ブロックの仕様は国土交通省仕様に準ずるものとする。・ブロックの仕様は国土交通省仕様に準ずるものとする。・ブロックの仕様は国土交通省仕様に準ずるものとする。・ブロックの仕様は国土交通省仕様に準ずるものとする。・ブロックの仕様は国土交通省仕様に準ずるものとする。・ブロックの仕様は国土交通省仕様に準ずるものとする。
・ハンドホールにノックアウト部分を設けてはならない。・ハンドホールにノックアウト部分を設けてはならない。・ハンドホールにノックアウト部分を設けてはならない。・ハンドホールにノックアウト部分を設けてはならない。・ハンドホールにノックアウト部分を設けてはならない。・ハンドホールにノックアウト部分を設けてはならない。・ハンドホールにノックアウト部分を設けてはならない。
・配管貫通部は、原則として根巻きコンクリート(F=18N/mm以上)とし、差し筋D10タテヨコ@200で補強する。・配管貫通部は、原則として根巻きコンクリート(F=18N/mm以上)とし、差し筋D10タテヨコ@200で補強する。・配管貫通部は、原則として根巻きコンクリート(F=18N/mm以上)とし、差し筋D10タテヨコ@200で補強する。・配管貫通部は、原則として根巻きコンクリート(F=18N/mm以上)とし、差し筋D10タテヨコ@200で補強する。・配管貫通部は、原則として根巻きコンクリート(F=18N/mm以上)とし、差し筋D10タテヨコ@200で補強する。・配管貫通部は、原則として根巻きコンクリート(F=18N/mm以上)とし、差し筋D10タテヨコ@200で補強する。・配管貫通部は、原則として根巻きコンクリート(F=18N/mm以上)とし、差し筋D10タテヨコ@200で補強する。
・補強方法については、あらかじめ監督員にハンドホール製作図を提出して承諾を受けて施工する。・補強方法については、あらかじめ監督員にハンドホール製作図を提出して承諾を受けて施工する。・補強方法については、あらかじめ監督員にハンドホール製作図を提出して承諾を受けて施工する。・補強方法については、あらかじめ監督員にハンドホール製作図を提出して承諾を受けて施工する。・補強方法については、あらかじめ監督員にハンドホール製作図を提出して承諾を受けて施工する。・補強方法については、あらかじめ監督員にハンドホール製作図を提出して承諾を受けて施工する。・補強方法については、あらかじめ監督員にハンドホール製作図を提出して承諾を受けて施工する。
ハンドホール ハンドホールNo.- No.- 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付) 900× 900×1、100D 底部 GL-1、260以上 900× 900×1、100D 底部 GL-1、260以上 900× 900×1、100D 底部 GL-1、260以上 900× 900×1、100D 底部 GL-1、260以上 900× 900×1、100D 底部 GL-1、260以上 900× 900×1、100D 底部 GL-1、260以上 900× 900×1、100D 底部 GL-1、260以上No.- No.-ハンドホール ハンドホール 450× 450× 680D ※植栽帯等車両の通行の恐れがない場所、 450× 450× 680D ※植栽帯等車両の通行の恐れがない場所、 450× 450× 680D ※植栽帯等車両の通行の恐れがない場所、 450× 450× 680D ※植栽帯等車両の通行の恐れがない場所、 450× 450× 680D ※植栽帯等車両の通行の恐れがない場所、 450× 450× 680D ※植栽帯等車両の通行の恐れがない場所、 450× 450× 680D ※植栽帯等車両の通行の恐れがない場所、蓋 WPM-45B (Eマーク入) 収容ケーブルが少ない場所に限る 蓋 WPM-45B (Eマーク入) 収容ケーブルが少ない場所に限る 蓋 WPM-45B (Eマーク入) 収容ケーブルが少ない場所に限る 蓋 WPM-45B (Eマーク入) 収容ケーブルが少ない場所に限る 蓋 WPM-45B (Eマーク入) 収容ケーブルが少ない場所に限る 蓋 WPM-45B (Eマーク入) 収容ケーブルが少ない場所に限る 蓋 WPM-45B (Eマーク入) 収容ケーブルが少ない場所に限るハンドホール ハンドホールハンドホール ハンドホールNo.- No.-蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1、000×1、000×1、400D 底部 GL-1、600以上 1、000×1、000×1、400D 底部 GL-1、600以上 1、000×1、000×1、400D 底部 GL-1、600以上 1、000×1、000×1、400D 底部 GL-1、600以上 1、000×1、000×1、400D 底部 GL-1、600以上 1、000×1、000×1、400D 底部 GL-1、600以上 1、000×1、000×1、400D 底部 GL-1、600以上1、000×1、000×1、100D 底部 GL-1、300以上 1、000×1、000×1、100D 底部 GL-1、300以上 1、000×1、000×1、100D 底部 GL-1、300以上 1、000×1、000×1、100D 底部 GL-1、300以上 1、000×1、000×1、100D 底部 GL-1、300以上 1、000×1、000×1、100D 底部 GL-1、300以上 1、000×1、000×1、100D 底部 GL-1、300以上ハンドホール ハンドホールハンドホール ハンドホールNo.- No.-No.- No.- 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1、500×1、500×1、500D 底部 GL-1、740以上 1、500×1、500×1、500D 底部 GL-1、740以上 1、500×1、500×1、500D 底部 GL-1、740以上 1、500×1、500×1、500D 底部 GL-1、740以上 1、500×1、500×1、500D 底部 GL-1、740以上 1、500×1、500×1、500D 底部 GL-1、740以上 1、500×1、500×1、500D 底部 GL-1、740以上1、200×1、200×1、500D 底部 GL-1、700以上 1、200×1、200×1、500D 底部 GL-1、700以上 1、200×1、200×1、500D 底部 GL-1、700以上 1、200×1、200×1、500D 底部 GL-1、700以上 1、200×1、200×1、500D 底部 GL-1、700以上 1、200×1、200×1、500D 底部 GL-1、700以上 1、200×1、200×1、500D 底部 GL-1、
700以上ハンドホール ハンドホールNo.-1 No.-1 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付) 600× 600× 680D 600× 600× 680D 600× 600× 680D 600× 600× 680D 600× 600× 680D 600× 600× 680D 600× 600× 680D ハンドホール ハンドホール蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付) 900× 900× 900D 底部 GL-1、060以上 900× 900× 900D 底部 GL-1、060以上 900× 900× 900D 底部 GL-1、060以上 900× 900× 900D 底部 GL-1、060以上 900× 900× 900D 底部 GL-1、060以上 900× 900× 900D 底部 GL-1、060以上 900× 900× 900D 底部 GL-1、060以上蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付) 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)ハンドホール ハンドホール 1、200× 600× 900D 底部 GL-1、060以上 1、200× 600× 900D 底部 GL-1、060以上 1、200× 600× 900D 底部 GL-1、060以上 1、200× 600× 900D 底部 GL-1、060以上 1、200× 600× 900D 底部 GL-1、060以上 1、200× 600× 900D 底部 GL-1、060以上 1、200× 600× 900D 底部 GL-1、060以上No.- No.-No.-2 No.-2No.-3 No.-3接 地 極 接 地 極 44・・・・・・・・下表による。ただし、これによりがたい場合は監督員との協議による。下表による。ただし、これによりがたい場合は監督員との協議による。下表による。ただし、これによりがたい場合は監督員との協議による。下表による。ただし、これによりがたい場合は監督員との協議による。下表による。ただし、これによりがたい場合は監督員との協議による。下表による。ただし、これによりがたい場合は監督員との協議による。下表による。ただし、これによりがたい場合は監督員との協議による。
機 器 取 付 高 機 器 取 付 高 55電電灯灯分電盤 分電盤タンブラスイッチ タンブラスイッチ〃 (和室)〃 (和室)〃 (和室)〃 (和室)〃 (和室)〃 (和室)コンセント(一般) コンセント(一般) 〃 (身障者用) 〃 (身障者用) 〃 (身障者用) 〃 (身障者用) 〃 (身障者用) 〃 (身障者用)ブラケット(一般) ブラケット(一般) 〃 (踊場) 〃 (踊場) 〃 (鏡上) 〃 (鏡上)〃 (台上)〃 (台上)〃 (台上)〃 (台上)〃 (台上)〃 (台上)避難口誘導灯 避難口誘導灯廊下通路誘導灯 廊下通路誘導灯〃 (便所等)〃 (便所等)〃 (便所等)〃 (便所等)〃 (便所等)〃 (便所等)〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃床上~上端 床上~上端床上~下端 床上~下端鏡端~中心 鏡端~中心床上~中心 床上~中心台上~中心 台上~中心床上~中心 床上~中心 1,500 1,5001,300 1,300 300 3002,100 2,1002,500 2,500 150 150 1,500以上 1,500以上 1,000以下 1,000以下1,100 1,100 150 150(上端1,900以下) (上端1,900以下) (上端1,900以下) (上端1,900以下) (上端1,900以下) (上端1,900以下) 150 150 500 500壁掛形制御盤 壁掛形制御盤動動力力・・手元開閉器 手元開閉器操作スイッチ 操作スイッチ押ボタン 押ボタン〃〃〃〃床上~中心 床上~中心 1,500 1,500(上端1,900以下) (上端1,900以下) (上端1,900以下) (上端1,900以下) (上端1,900以下) (上端1,900以下)1,500 1,5001,300 1,300電電話話(廊下・室内) (廊下・室内)(EPS・電気室) (EPS・電気室)壁付アウトレット 壁付アウトレット ボックス(一般) ボックス(一般) 〃 (和室) 〃 (和室) 〃 (和室) 〃 (和室) 〃 (和室) 〃 (和室)室内端子盤 室内端子盤中間端子盤 中間端子盤集合保安器箱 集合保安器箱〃〃〃〃〃〃床上~中心 床上~中心床上~下端 床上~下端 300 3001,500 1,500(天井高)×0.9 (天井高)×0.9 300 300 150 150壁掛形スピーカー 壁掛形スピーカー〃〃〃〃〃〃壁掛形親時計 壁掛形親時計子時計 子時計アッテネーター アッテネーター床上~中心 床上~中心 1,500 1,5001,300 1,300(天井高)×0.9 (天井高)×0.9(天井高)×0.9 (天井高)×0.9(上端1,900以下) (上端1,900以下) (上端1,900以下) (上端1,900以下) (上端1,900以下) (上端1,900以下)時時計計・・拡拡声声表表示示〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃 〃 (身障者用押釦) 〃 (身障者用押釦) 〃 (身障者用押釦) 〃 (身障者用押釦) 〃 (身障者用押釦) 〃 (身障者用押釦)表示盤 表示盤壁付発信器 壁付発信器ベル ベルブザー ブザー押ボタン 押ボタン身障者用表示灯 身障者用表示灯復帰ボタン 復帰ボタン床上~中心 床上~中心1,300 1,3001,300 1,300 900 900(天井高)×0.9 (天井高)×0.9(天井高)×0.9 (天井高)×0.9(天井高)×0.9 (天井高)×0.91,800 1,8002,000 2,000イインンホホ||タタンン壁付インターホン 壁付インターホン 〃 (身障者用) 〃 (身障者用)〃 (一般)〃 (一般)〃 (一般)〃 (一般)〃 (一般)〃 (一般)〃 (和室)〃 (和室)〃 (和室)〃 (和室)〃 (和室)〃 (和室)〃〃〃〃〃〃壁付位置ボックス 壁付位置ボックス (壁付インターホンを除く) (壁付インターホンを除く) (壁付インターホンを除く) (壁付インターホンを除く) (壁付インターホンを除く) (壁付インターホンを除く)床上~中心 床上~中心 1,500 1,500 300 300 150 1501,100 1,100テテレレビビ共共同同受受信信〃 (一般)〃 (一般)〃 (一般)〃 (一般)〃 (一般)〃 (一般)〃 (和室)〃 (和室)〃 (和室)〃 (和室)〃 (和室)〃 (和室)〃〃〃〃機器収容箱 機器収容箱アウトレット アウトレット床上~中心 床上~中心 300 300 150 150(天井高)×0.9 (天井高)×0.9火火知知報報災災〃〃〃〃〃〃〃〃受信機 受信機副受信機 副受信機機器収容箱 機器収容箱発信器 発信器ベル ベル消火栓表示灯 消火栓表示灯床上~操作部 床上~操作部床上~中心 床上~中心(天井高)×0.9 (天井高)×0.9(天井高)×0.8 (天井高)×0.8800~1,500 800~1,500800~1,500 800~1,500800~1,500 800~1,500800~1,500 800~1,500電灯設備 電灯設備 幹線、分岐 幹線、分岐動力設備 動力設備電熱設備 電熱設備幹線、分岐 幹線、分岐雷保護設備 雷保護設備受変電設備 受変電設備電力貯蔵設備 電力貯蔵設備静止形電源設備 静止形電源設備 直流電源装置 直流電源装置自家発電設備 自家発電設備構内交換設備 構内交換設備構内情報通信網設備 構内情報通信網設備電話設備 電話設備LAN用配管配線 LAN用配管配線情報表示設備 情報表示設備 時計設備 時計設備映像・音響設備 映像・音響設備誘導支援設備 誘導支援設備 インターホン・トイレ呼出し設備 インターホン・トイレ呼出し設備 インターホン・トイレ呼出し設備 インターホン・トイレ呼出し設備 インターホン・トイレ呼出し設備 インターホン・トイレ呼出し設備テレビ共同受信設備 テレビ共同受信設備監視カメラ設備 監視カメラ設備駐車場管制設備 駐車場管制設備防犯・入退室管理設備 防犯・入退室管理設備 予備配管 予備配管拡声設備 拡声設備非常放送装置 非常放送装置 非常警報設備 非常警報設備自動閉鎖設備 自動閉鎖設備自動火災報知設備 自動火災報知設備中央監視制御設備 中央監視制御設備ガス漏れ警報設備 ガス漏れ警報設備仮設工事 仮設工事構内通信線路 構内通信線路構内配電線路 構内配電線路外灯設備 外灯設備・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針2014年版(国土交通省国土技術 設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針2014年版(国土交通省国土技術 設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針2014年版(国土交通省国土技術 設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針2014年版(国土交通省国土技術 設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針2014年版(国土交通省国土技術 設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針2014年版(国土交通省国土技術 設備機器の固定は、
「建築設備耐震設計・施工指針2014年版(国土交通省国土技術・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・地上 2階 地上 2階改修工事 改修工事 ・屋 外 ・屋 内( ) ・屋 外 ・屋 内( ) ・屋 外 ・屋 内( ) ・屋 外 ・屋 内( ) ・屋 外 ・屋 内( ) ・屋 外 ・屋 内( ) ・屋 外 ・屋 内( )改修工事 改修工事地下 -階 地下 -階地下 -階 地下 -階地下 -階 地下 -階地上 1階 地上 1階地上 1階 地上 1階改修工事 改修工事改修工事 改修工事特別養護エリア 特別養護エリアアクティブエリア(プール棟含む) アクティブエリア(プール棟含む) アクティブエリア(プール棟含む) アクティブエリア(プール棟含む) アクティブエリア(プール棟含む) アクティブエリア(プール棟含む)(増築)トレ-ニングルーム (増築)トレ-ニングルーム (増築)トレ-ニングルーム (増築)トレ-ニングルーム (増築)トレ-ニングルーム (増築)トレ-ニングルーム(増築)機 械 室 (増築)機 械 室RC造 RC造S造 S造S造 S造RC造 RC造地下 1階 地下 1階地上 1階 地上 1階既存 既存 屋外 屋外社会資本整備総合交付金事業長野県東御市鞍掛177ー2 長野県東御市鞍掛177ー2 長野県東御市鞍掛177ー2 長野県東御市鞍掛177ー2 長野県東御市鞍掛177ー2 長野県東御市鞍掛177ー2N:SN:S E - 01 特記仕様書 仕様書(電気設備工事編)(令和7年版)」(以下、「標準仕様書」という。)、「公共建築改修工事標準 仕様書(電気設備工事編)(令和7年版)」(以下、「標準仕様書」という。)、「公共建築改修工事標準 仕様書(電気設備工事編)(令和7年版)」(以下、「標準仕様書」という。)、「公共建築改修工事標準 仕様書(電気設備工事編)(令和7年版)」(以下、「標準仕様書」という。)、「公共建築改修工事標準 仕様書(電気設備工事編)(令和7年版)」(以下、「標準仕様書」という。)、「公共建築改修工事標準 仕様書(電気設備工事編)(令和7年版)」(以下、「標準仕様書」という。)、「公共建築改修工事標準 仕様書(電気設備工事編)(令和7年版)」(以下、「標準仕様書」という。)、「公共建築改修工事標準 仕様書(電気設備工事編)(令和7年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工 仕様書(電気設備工事編)(令和7年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工 仕様書(電気設備工事編)(令和7年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工 仕様書(電気設備工事編)(令和7年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工 仕様書(電気設備工事編)(令和7年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工 仕様書(電気設備工事編)(令和7年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工 仕様書(電気設備工事編)(令和7年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工 事標準図(電気設備工事編)(令和7年版)」(以下、「標準図」という。)による。 事標準図(電気設備工事編)(令和7年版)」(以下、「標準図」という。)による。 事標準図(電気設備工事編)(令和7年版)」(以下、「標準図」という。)による。 事標準図(電気設備工事編)(令和7年版)」(以下、「標準図」という。)による。 事標準図(電気設備工事編)(令和7年版)」(以下、「標準図」という。)による。 事標準図(電気設備工事編)(令和7年版)」(以下、「標準図」という。)による。 事標準図(電気設備工事編)(令和7年版)」(以下、「標準図」という。)による。
1.●印を適用し、無印は適用しない。
3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。
別途工事 機械設備工事 建築工事・外構本工事備考工事区分2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。
1.●印を適用し、無印は適用しない。
3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。
別途工事 機械設備工事 建築工事・外構本工事備考工事区分2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。
1.●印を適用し、無印は適用しない。
3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。
別途工事 機械設備工事 建築工事・外構本工事備考一般事項・仮設 インフラ引込・接続 躯体貫通 躯体以外の貫通・加工 設備基礎 機器制御電気の引渡しまでの基本料金、使用料金工事上の各種申請、届出費用監理者・施工者の現場事務所、備品仮設揚重機、内外足場躯体・仕上養生各種検査試験費土壌調査近隣家屋調査S造の梁貫通スリ-ブ同上貫通補強RC造の梁貫通スリ-ブ同上貫通補強壁、床の貫通スリ-ブ、箱入れ同上貫通補強貫通スリ-ブ、箱抜きの穴埋め下地の補強を要する天井、壁の切り込み、穴開け 下地の補強を要する天井、壁の切り込み、穴開け 下地の補強を要する天井、壁の切り込み、穴開け 下地の補強を要する天井、壁の切り込み、穴開け 下地の補強を要する天井、壁の切り込み、穴開け 下地の補強を要する天井、壁の切り込み、穴開け 下地の補強を要する天井、壁の切り込み、穴開け下地の補強を要しない天井、壁の切り込み、穴開け 下地の補強を要しない天井、壁の切り込み、穴開け 下地の補強を要しない天井、壁の切り込み、穴開け 下地の補強を要しない天井、壁の切り込み、穴開け 下地の補強を要しない天井、壁の切り込み、穴開け 下地の補強を要しない天井、壁の切り込み、穴開け 下地の補強を要しない天井、壁の切り込み、穴開けALC板、石等の設備取付け用穴開け、補強同上取付け枠コンクリ-トブロック、レンガ等の設備取付け用補強 コンクリ-トブロック、レンガ等の設備取付け用補強 コンクリ-トブロック、レンガ等の設備取付け用補強 コンクリ-トブロック、レンガ等の設備取付け用補強 コンクリ-トブロック、レンガ等の設備取付け用補強 コンクリ-トブロック、レンガ等の設備取付け用補強 コンクリ-トブロック、レンガ等の設備取付け用補強同上穴開け、取付け枠開口補強外壁貫通部のダクト配線配管廻りシールRC製設備基礎、重量物鋼製基礎架台及び躯体取合い部シ RC製設備基礎、重量物鋼製基礎架台及び躯体取合い部シ RC製設備基礎、重量物鋼製基礎架台及び躯体取合い部シ RC製設備基礎、重量物鋼製基礎架台及び躯体取合い部シ RC製設備基礎、重量物鋼製基礎架台及び躯体取合い部シ RC製設備基礎、重量物鋼製基礎架台及び躯体取合い部シ RC製設備基礎、重量物鋼製基礎架台及び躯体取合い部シーリング同上基礎及び架台と機器の間の補助鋼材、転倒防止支持材 同上基礎及び架台と機器の間の補助鋼材、転倒防止支持材 同上基礎及び架台と機器の間の補助鋼材、転倒防止支持材 同上基礎及び架台と機器の間の補助鋼材、転倒防止支持材 同上基礎及び架台と機器の間の補助鋼材、転倒防止支持材 同上基礎及び架台と機器の間の補助鋼材、転倒防止支持材 同上基礎及び架台と機器の間の補助鋼材、転倒防止支持材同上アンカ-ボルト、箱入れ、埋込み同上躯体取り合い部シーリング機器振動対策屋上・配管、ラックの支持架台同上架台と機器の間の補助鋼材● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ●● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ●● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ●●水道、下水、ガスの引渡しまでの基本料金、使用料金 水道、下水、ガスの引渡しまでの基本料金、使用料金 水道、下水、ガスの引渡しまでの基本料金、使用料金 水道、下水、ガスの引渡しまでの基本料金、使用料金 水道、下水、ガスの引渡しまでの基本料金、使用料金 水道、下水、ガスの引渡しまでの基本料金、使用料金 水道、下水、ガスの引渡しまでの基本料金、使用料金空気調和・換気設備 水廻り・便所 ピット室外機、室内機への電源送り屋内機へ屋外機より電源分岐する機種の渡り配線 屋内機へ屋外機より電源分岐する機種の渡り配線 屋内機へ屋外機より電源分岐する機種の渡り配線 屋内機へ屋外機より電源分岐する機種の渡り配線 屋内機へ屋外機より電源分岐する機種の渡り配線 屋内機へ屋外機より電源分岐する機種の渡り配線 屋内機へ屋外機より電源分岐する機種の渡り配線パッケージ型空気調和機・全熱交換換気扇のリモコンスイ パッケージ型空気調和機・全熱交換換気扇のリモコンスイ パッケージ型空気調和機・全熱交換換気扇のリモコンスイ パッケージ型空気調和機・全熱交換換気扇のリモコンスイ パッケージ型空気調和機・全熱交換換気扇のリモコンスイ パッケージ型空気調和機・全熱交換換気扇のリモコンスイ パッケージ型空気調和機・全熱交換換気扇のリモコンスイッチ及び機器間の渡り配線同上用配管及びリモコンスイッチ用裏ボックス 同上用配管及びリモコンスイッチ用裏ボックス 同上用配管及びリモコンスイッチ用裏ボックス 同上用配管及びリモコンスイッチ用裏ボックス 同上用配管及びリモコンスイッチ用裏ボックス 同上用配管及びリモコンスイッチ用裏ボックス 同上用配管及びリモコンスイッチ用裏ボックスダクト用換気扇及び天井扇のスイッチ及び制御配管配線 ダクト用換気扇及び天井扇のスイッチ及び制御配管配線 ダクト用換気扇及び天井扇のスイッチ及び制御配管配線 ダクト用換気扇及び天井扇のスイッチ及び制御配管配線 ダクト用換気扇及び天井扇のスイッチ及び制御配管配線 ダクト用換気扇及び天井扇のスイッチ及び制御配管配線 ダクト用換気扇及び天井扇のスイッチ及び制御配管配線24時間換気の為の注意表示外気ガラリのダクト接続用フランジ出しガラリに取り付くチャンバーボックス小便器、大便器、洗面器等の衛生陶器及び給排水金物、接 小便器、大便器、洗面器等の衛生陶器及び給排水金物、接 小便器、大便器、洗面器等の衛生陶器及び給排水金物、接 小便器、大便器、洗面器等の衛生陶器及び給排水金物、接 小便器、大便器、洗面器等の衛生陶器及び給排水金物、接 小便器、大便器、洗面器等の衛生陶器及び給排水金物、接 小便器、大便器、洗面器等の衛生陶器及び給排水金物、接続配管温水洗浄便座温水洗浄便座コンセントトイレブース、隔板ピット点検用マンホール、点検口、タラップ、釜場 ピット点検用マンホール、点検口、タラップ、釜場 ピット点検用マンホール、点検口、タラップ、釜場 ピット点検用マンホール、点検口、タラップ、釜場 ピット点検用マンホール、点検口、タラップ、釜場 ピット点検用マンホール、点検口、タラップ、釜場 ピット点検用マンホール、点検口、タラップ、
釜場●● ● ● ● ● ● ●● ● ●24時間換気スイッチ含む 電気設備工事 電気設備工事 電気設備工事床下空調吹出口●小便器・大便器・洗面器用手摺ペーパーホルダー洗面カウンター同上用組込洗面器・水石鹸入れ・給排水管接続 同上用組込洗面器・水石鹸入れ・給排水管接続 同上用組込洗面器・水石鹸入れ・給排水管接続 同上用組込洗面器・水石鹸入れ・給排水管接続 同上用組込洗面器・水石鹸入れ・給排水管接続 同上用組込洗面器・水石鹸入れ・給排水管接続 同上用組込洗面器・水石鹸入れ・給排水管接続同上用カウンター穴明け多目的トイレユニット(付属の手摺等を含む) 多目的トイレユニット(付属の手摺等を含む) 多目的トイレユニット(付属の手摺等を含む) 多目的トイレユニット(付属の手摺等を含む) 多目的トイレユニット(付属の手摺等を含む) 多目的トイレユニット(付属の手摺等を含む) 多目的トイレユニット(付属の手摺等を含む)オストメイト対応設備同上用給排水及び接続配管工事同上用接続ダクト同上電源接続用コンセント、棚下灯、電源送り 同上電源接続用コンセント、棚下灯、電源送り 同上電源接続用コンセント、棚下灯、電源送り 同上電源接続用コンセント、棚下灯、電源送り 同上電源接続用コンセント、棚下灯、電源送り 同上電源接続用コンセント、棚下灯、電源送り 同上電源接続用コンセント、棚下灯、電源送り電気温水機同上用電源送り冷蔵庫洗濯パン及び排水金物同上、水栓、給水、排水接続同上用給排水及び接続配管工事同上電源接続用コンセント同上用ファン及び接続ダクト● ● ●● ● ●● ●● ● ● ● ● ●● ● ● ●●水栓、排水トラップ含む水栓含む●流し台、吊戸棚ユニットシャワー(US)同上用制御・警報用電極(制御回路・配管配線含む) 同上用制御・警報用電極(制御回路・配管配線含む) 同上用制御・警報用電極(制御回路・配管配線含む) 同上用制御・警報用電極(制御回路・配管配線含む) 同上用制御・警報用電極(制御回路・配管配線含む) 同上用制御・警報用電極(制御回路・配管配線含む) 同上用制御・警報用電極(制御回路・配管配線含む)同上用定水位弁及びボールタップ湧水槽の液面制御用電極(制御回路・配管配線含む) 湧水槽の液面制御用電極(制御回路・配管配線含む) 湧水槽の液面制御用電極(制御回路・配管配線含む) 湧水槽の液面制御用電極(制御回路・配管配線含む) 湧水槽の液面制御用電極(制御回路・配管配線含む) 湧水槽の液面制御用電極(制御回路・配管配線含む) 湧水槽の液面制御用電極(制御回路・配管配線含む)本項目の機器付属制御盤とは、空調又は衛生工事の機器に付属する制御盤を示す。
・原則として、全て配線替えを行う。
撤去・コンセント電源として使用撤去・コンセント電源として使用E EET WPPH パネルヒータ電源ジョイントボックス2EE2P 15Ax2 E付コンセント 新金属P共2P 15Ax2 E・ET付防水コンセント(水中ポンプ用)撤去再使用無しカバーP撤去再使用無しカバーP改修図参照 改修図参照撤去再使用無し撤去再使用無しE7723 3457改修図参照改修図参照ジョイントボックスVVF 1.6-2CNCNPBZAE呼出装置 親機呼出装置 子機呼出装置 復旧ボタン呼出装置 表示灯呼出装置 ブザー67 7撤去再使用無し・一部改修されており配線系統不確かな箇所があるため、事前に調査確認の後施工図作成のこと。
VVF 1.6-2C ×2 →EEF 1.6-2C ×2に更新AE 1.2-2C →EM-AE 1.2-2Cに更新IV 2.0×3 1線アース(管内) →IE 2.0×3に更新IV 2.0×5 1線アース(管内) →IE 2.0×5に更新電灯盤(電力量計付) 屋外壁掛 H1400xW550xt220撤去呼出装置 回転表示灯・カバープレート角型防水取付※撤去・更新なしIV2.0 x3→IE2.0 x3 (既設管内)→SKSM1J-G/Bに更新AEAE表示灯に配線集めてる可能性あり。
※配線現地確認のこと。
撤去・更新 AE AE 1.2-2C x2 →EM-AE 1.2-2C x2に更新VVF1.6-2C x2 → EM-EEF1.6E17.11:34 FN=K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 Save: 2025/09/09 09:08:34 /09/ 25 Print:20J O B N OPARTSEET NOD A T ESCALE A3SCALE A1 JOB NAMESHEET NAME2022.10.01電気設備 東御市2649 社会資本整備総合交付金事業1:501:100 E - 06コンセント設備図電灯設備図トイレ呼出装置設備電気設備 既存図(撤去図)東御中央公園トイレ改修工事
NoG:保温材+鉄線+ポリエチエンフィルム+原紙+アルミガラスクロスⅠ.工 事 概 要1.工 事 場 所2.建 物 概 要2.特 記 仕 様 (1)章は■印の付いたもの、項目は番号に○印の付いたものを適用する。
(2)特記事項のうち選択する事項は・印の付いたものを適用し、・印の付いたものは適用しない。
章 項 目 特記事項1 機 材 等 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等のものとする。
設備機材等指定表で製造業者等を定めている機材については、設備機材等指定表又は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「建築材料・設備機材等品質性能評価事業、設備機材等評価名簿」によって所定の評価を受けた材料・機材等によるほか、これらと同等のものとする。ただし、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。
機材の品質・性能証明使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、「建築材料・設備機材等品質性能評価事業」によって所要の品質・性能を有することの評価を受けたものである場合は、共通仕様書第1編第1章第4節1.4.2(C)の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出を省略することができる。ただし、共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く。
2 監 督 員 事 務 所3 工事用電力・用水等4 足場・さん橋類5 実施工程表及び 施 工 計 画 書6 官公署への手続き7 保 険■ 一 般 共 通 事 項・設けない ・設ける(・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号)この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。
実施工程表及び施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。
工事に必要な官公署などの手続きは、請負者が代行し速やかに行う。
電気保安技術者を設置する。
14 技 能 士 の 適 用13 電気保安技術者15 資 材 の 保 管16 文 字 入 名 札 等資材の保管は必ず屋根をかけ地上30cm以上の架台に乗せる。
共通仕様書第1編1.7.4によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステンレ17 取 扱 説 明 板ス線等で取付ける。
機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板(アクリル樹脂製、文字彫込み程度)を設ける。大きさは、約 m2とする。
・本工事(・風量調整 ・水量調整 ・室内外空気の温湿度測定 ・室内気流及びじんあい測定 18 総 合 調 整 ・騒音測定 ・初期運転状態の記録) ・別途工事しゅん工後3ケ月、12ケ月に点検をして、その結果を書面で事業者あて報告する。19 定 期 報 告(管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。)(1)機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。20 容 量 等 の 表 示(2)電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。
機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。21 耐 震 措 置耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「建築設備耐震設計・施工指針」(独立行政法人 建築研究所監修 2014年版)による。
1)設計用水平地震力は、機器の重量(自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量) に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1.0とする。
設計用標準水平震度耐 震 安 全 性 の 分 類・特定の施設(・甲類 ・乙類) 設 置 場 所 ・一般の施設(乙類)重要機器・水槽 一般機器・水槽 重要機器・水槽 一般機器・水槽(2.0) 上層階、屋上及び塔屋〈2.0〉(2.0) (2.0) (1.5)〈1.0〉 〈1.5〉 〈1.5〉(1.5) (1.5) (1.5) (1.0)〈0.6〉 〈1.0〉 〈1.0〉 〈1.5〉中 間 階地下階、一階 (0.6) (1.0) (1.0) (1.0)〈1.5〉 〈1.0〉 〈1.0〉 〈0.6〉(注)1.( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。
2.〈 〉内の数値は水槽類に適用する。
3.上層階の定義は次による。
2~6階建以下の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 は上層3階、13階建以上の場合は上層4階■ 一 般 共 通 事 項 え付け又は取付を行うものとするが、前記指針の方法によらなくてもよい。
3)100kg以下の軽量な機器(共通仕様書の適用を受けるものは除く)においても耐震を考慮し据2)設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。
・・・・ )(4)再利用又は再生資源化を図るもの(コンクリート塊、アスファルト塊、木くず、金属くず、塩ビ管)(3)特別管理産業廃棄物・無 ・有(吸収式冷温水発生器内、臭化リチウム )A:保温材+鉄線(粘着テープ)+合成樹脂カバーC:アルミガラスクロス保温材+アルミガラスクロス粘着テープD:発泡被覆保温材(10t)付 架橋ポリエチレン管E:保温材+鉄線+ポリエチレンフィルム+(・カラー鉄板 ・ステンレス板)F:保温材+鉄線+ポリエチレンフィルム+合成樹脂カバーI:防食テープ(1/2重ね)2回巻J:ペトロラタムテープ(1/2重ね)+保護用防食テープ巻既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。
エポキシ樹脂コーティング及びライニングの乾燥方法は、(・常温乾燥 ・加熱乾燥)による。35 防 錆36 は つ り34 塗 装 下記の金属電線管は塗装を行う。
・屋外露出 ・( )の屋内露出下記の保温を行わないダクトは、塗装を行わない。
・ ・ ・別図による。
小形給水ポンプユニット揚 水 用 ポ ン プ 及びボイラー給水用ポンプ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 80%以上 ・ 空 調 機 器空 調 用 ポ ン プ 及び 振 動 絶 縁 効 率33 機器の基礎 及び 機 器 基 礎 振 動 絶 縁 効 率検査の種類 ・RT ・PT又はMT抜取率 ・共通仕様書による ・ 非 破 壊 検 査32 溶 接 部 の 満 水 試 験31 管 の 圧 力 又 は30 貫 通 部 の 処 理 共通仕様書第2編2.8.1、施工手引第3章施工標準図によるほか充填箇所はシーリング材に排水管を除く管には、埋設表示用テープを設置する。
部分は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。
図示された屋外埋設管の箇所には、コンクリート製(又はプラスチック製)標柱を埋め込む。舗装 29 管 の 埋 設 表 示28 管 の 埋 設する。また、コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。
コンクリート内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと 27 管 の 保 護かって下り勾配とする。
給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向 26 配 管 勾 配25 吊 金 物24 施工図等の取扱い23 他工事との取合い施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。
配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。
37 保温及び防食仕様22 あと施工アンカー あと施工アンカ-(接着系)を使用する場合は、事前に施工計画書を提出し監理者・監督員の承認を受ける。
・あと施工アンカ-の施工は、あと施工アンカ-協会有資格者によること。
・あと施工アンカ-の構造基準は(株)日本建築あと施工アンカ-協会構造基準による。
・別契約の関係請負者が定置したものは使用できる。 ・本工事で負担する。
建 物 名 称 構 造 階 数 延床面積(m2) 消防法施行令 別表第一・マルチ方式 ・個別方式・ Ⅱ.図 面 目 録3.工 事 種 目(■印又は●を付けたものを適用する)建 物 別 工 事 種 別屋 外 屋 内□ 空 調 機 器 設 備工 事 種 目4.設 備 概 要(○印を付けたものを適用する)方 法 及 び 種 別空 調 方 式冷 暖 房 方 式暖 房 方 式換 気 方 式給 水 方 式設 備 概 要・建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流)・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流)排 水 方 式し尿浄化槽 (・合併 ・単独 ・併合)放流先・公共下水 ・ 既存側溝消 火 設 備 の 種 別ガ ス の 種 別 対 象 部 分:図面名称 No. 図面名称□ 空 調 配 管 設 備■ 暖 房 設 備 ●・ガスヒ-トポンプ(GHP) ・電気ヒ-トポンプ(EHP) ・地中熱利用・局所換気・中央換気 ・・ ・屋内消火栓設備・スプリンクラ-設備 ・消火器・都市ガス(発熱量 Kcal/Nm3、供給事業者名:長野都市ガス(株) )・液化石油ガス(発熱量 12,000 Kcal/Kg)5.指 定 部 分 ・無 ・有 (指定部分しゅん工期限 令和 年 月 日)6.概 成 工 期 令和 年 月 日・配管施工 ・冷凍空気調和機器施工 ・熱絶縁施工 ・建築板金施工 ・電気工事士 ・重要水槽類(・受水槽 ・・・ )土中埋設管(排水含む)は、管の上下をサンドクッション厚100mm以上で保護する。
よりシーリングする。 ※同等以上の施工方法の場合は協議による。
・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 80%以上 ・ ・ 標準基礎 ・ 防振基礎 ・ 80%以上 ・ B:保温材+鉄線(粘着テープ)+原紙 +アルミガラスクロスH:保温材+鉄線+ポリエチレンフィルム+着色アルミガラスクロス保温材※ PF:ポリスチレンフォーム GW:グラスウール RW:ロックウール・屋外露出部(給水管、弁類)は防凍保温を行う。
・屋内屋外露出部(給水管、給湯管、弁類)は凍結防止ヒーター等の防凍対策を行う。
屋内露出(一般居室・廊下)屋内露出(機械室・書庫・倉庫)屋内隠蔽(ピット内)屋内隠蔽(天井・壁内)屋外露出給水 排水 通気H C1.0 1.5 1.5 2.01.0 1.0 1.5 0.61.0 0.6 0.6 0.4給水管の埋設深さは土被り 600mm以上とする。又、ガス管の埋設深さは土被り600mm以上とする。
8 被 害 届 等9 竣工時提出物10 残 土 処 理11 埋め戻し土・盛土12 発 生 材 処 理暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届けを速やかに警察に提出すること。
共通仕様書によるほか別表による。(事前協議により確認を行い提出とする)・構内敷ならし ・構内指定場所にたい積 ・構外搬出適切処分・根切中の良質土(ただし管の周囲は山砂、川砂又は再生砂) ・山砂の類(1)引渡しを要するもの・無 ・有( )(2)引渡しを要する以外のもの溝外搬出し関係法令により適切に処理すること。また、発生材処理報告書(廃棄処理計画書、運搬及び処理の委託契約の写し、マニフェストの写し)を提出すること。
工事請負業者は工事内容に応じた建設工事保険等を付するものとする。
(火災保険・建設工事保険・請負業者賠償責任保険等)加入期間は監督職員との打合せによる。
長野県 東御市 鞍掛 177番地2建築概要による■ 換 気 設 備 ●□ 暖 房 配 管 設 備□ 自 動 制 御 設 備□ 厨 房 機 器 設 備■ 衛 生 器 具 設 備 ●■ 給 水 設 備■ 排 水 設 備□ 給 湯 設 備□ 消 火 設 備□ 給 油 設 備● ●□ 合 併 浄 化 槽 設 備□ プ ー ル ろ 過 設 備□ 井 水 処 理 設 備□ ガ ス 配 管 設 備・床暖房(温水式) ・電気パネルヒ-タ-・ ・水道直結式 ・受水タンク加圧式(・上水 ・井水(既存)) ・高置タンク式(・上水 ・井水) ・重要機器 (・潜熱回収温水器・貯湯槽・・ ・施工確認試験は引抜き試験を行う。(試験対象本数、試験率は協議により決定とする)着手前に鉄筋探査を行い、開口位置の承認を得ること。
多湿箇所(プール・厨房等)GWGW図面目録による公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編) ■ 国土交通大臣官房官庁営繕部 (最新版)■ 国土交通大臣官房官庁営繕部 (最新版)■ 国土交通大臣官房官庁営繕部 (最新版)公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)■公共建築工事標準仕様書(建築工事編) 国土交通大臣官房官庁営繕部 (最新版)■(■印を付けたものを適用する。)1.共 通 仕 様Ⅲ.工 事 仕 様空気調和・衛生設備工事標準仕様書(HASS仕様) (最新版)吊金物は吊込み前に防錆塗料2回塗を行う。(但し亜鉛メッキ鋼棒をのぞく) ピット内配管はSUS製とする。
機器を含めた全系統の満水又は圧力試験を実施する。尚、試験方法については監理者と協議する。
(下記参照)見本品による見本品による※保温材及び外装材の仕様は監理者と協議し見本品提出にて確認。合意のうえ決定とする。
電気遠赤ヒーターPFPF※給水管の保温厚は全て30㎜とする。
排水管は保温前に満水試験を、その他の管は保温前に圧力試験を実施する。また、機器取付後に17.11:44 FN=WC1 M-01 機械設備 特記仕様書-1.awx Save: 2025/09/09 09:10:02 /09/ 25 Print:202022.10.01J O B N OPARTSEET NOD A T ESCALE A3SCALE A1 JOB NAMESHEET NAME2649 社会資本整備総合交付金事業ー ー 機械設備 特記仕様書-1 M - 01機械設備社会資本整備総合交付金事業東御中央公園トイレ改修工事東御中央公園トイレ改修工事 東御市チャンバーの隅部、吹出口又は吸込口の取付用分岐ボックスの接続部及び隅部は、ハンダ付又は、外 気屋 内一 般 系 統夏 季冬 季温度(DB) 湿度(RH)-%温度(DB) 湿度(RH) 温度(DB) 湿度(RH) 温度(DB) 湿度(RH)2 居 室 騒 音 限 界 下表によるほか、耳ざわり音がないよう機種選定およびダクト消音対策を行う。
室名 A 特 性 (dB) N C 値・設ける ・ 4 ばいじん量測定口 ・設ける(測定口は80φとする) ・ ・鋼板製(・3.2mm ・4.5mm) ・SUS304(・0.8mm ・1.0mm) ・鋼管6 ダ ク ト5 煙 道7 風 量 測 定 口 取り付け箇所は(・図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト・外気取入れダクト ・空調機出口チャンバーの分岐ダクト)8 チ ャ ン バ ー 内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。
空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。
9 ダクトの防漏策シーリング材を充填する。
10 防 煙 ダ ン パ ー 復帰方式(・遠隔 ・ )定格入力は、DC24V、0.7A以下とする。
11 ピストンダンパー 復帰方式(・遠隔 ・ )13 温 度 計15 瞬 間 流 量 計 ピトー管方式によるもので止水コック付とし、形式及び取付部は標準仕様書及び、標準図とする。
1 設 計 温 湿 度3 煤 煙 濃 度 計取付部は標準仕様書及び、標準図による。
・アングルフランジ工法 ・スパイラルダクト・コーナーボルト工法(・共板フランジ工法 ・スライドオンフランジ工法)・低圧ダクト ・高圧1ダクト ・高圧2ダクトJIS又はJV(・5K ・10K(図示部分))外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工する。
16 油 面 制 御 装 置 制御盤には(・給油ポンプ制御 ・満油警報 ・遠隔警報 ・電磁弁制御 ・返油ポンプ制御・減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線は製造者の標準仕様とする。
1 ダ ク ト2 風 量 測 定 口 取付位置は(・図示した位置 ・送風機吐出ダクト又は吸込ダクト ・外気取入れダクト)とする。
3 ダ ン パ ー 空気調和設備の該当項目による。
・厨房系統 ・浴室(シャワー室、脱衣室を含む)系統 ・ 4 排気ダクトのシール5 チ ャ ン バ ー 空気調和設備の該当項目による。
6 耐 火 措 置1 ダ ク ト ・亜鉛鉄板 ・ 2 排 煙 口 の 形 式3 排煙口開放装置4 排 煙 風 量 測 定1 中央監視制御装置 ・有り ・無し図示による 2 中央監視制御装置3 電 線 管 の 構 成 ・ 機 能1 大 便 器 洗 浄 弁 ・バキュームブレーカー ・不凍結装置付 ・低圧フラッシュバルブ( )2 大便器ロータンク ・水抜き装置付ハ イ タ ン ク・露出 ・隠ぺい ・水抜き装置付・節水コマ ・固定コマ(・寒冷地対応形 ・ )・陶器製(・露出形 ・)・陶器製(・露出 ・埋込)・設ける(ピット内は除く) ・設けない1 量 水 器 ・親メーター(・貸与品 ・) ・子メーター(・買取り ・)2 量 水 器 桝 ・水道事業者指定品(・貸与品 ・買取り) ・標準図MC形4 引 込 納 付 金 等 ・要(・本工事 ・別途工事) ・不要5 給 水 勾 配 ・不凍栓の二次側は水抜きが確実にできること。
6 建物導入部配管1 洗面器等の排水管 洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップとする。
2 排 水 勾 配3 満 水 試 験 継 手・図示の箇所に取付ける2 弁 類1 屋 内 消 火 栓 箱2 建物導入部配管1 機 器 の 寸 法 概略寸法とする2 燃 焼 機 器 使用ガス(・都市ガス ・液化石油ガス)1 充 て ん 容 器・標準図による3 転 倒 防 止 等2 集 合 装 置・標準図の(・(a) ・(b))による4 メ ー タ ー ・親メーター(・貸与品 ・)5 ガス漏れ警報器 ・設置する(室名: )6 引 込 負 担 金 ・要(・別途工事 ・本工事) ・不要7 緊 急 遮 断 弁 等 ・要( ) ・不要8 建物導入部配管・天井取付(・スリット形 ・スイング形) ・壁取付(・スリット形 ・ )・ワイヤー式 ・電気式(遠隔操作 ・不要 ・要) ・埋込(・SGP-VA ・SGP-PA ・) ・露出・取付箇所(・大便器 ・小便器 ・)材質(・陶器製 ・)・標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。
・標準図(・(a) ・(b) ・(c))による。
3 温水洗浄式便座 加熱方式(・貯湯式 ・瞬間式) 給水方式(・給水管直結給水方式 ・ポンプ加圧給水方式)・止水栓付 ・アングルフランジ工法 ・スパイラルダクト・コーナーボルト工法(・共板フランジ工法 ・スライドオンフランジ工法)・低圧ダクト ・高圧1ダクト ・高圧2ダクト□排煙設備4 小 便 器 洗 浄 弁5 小 便 器 洗 浄 用6 小 便 器 洗 浄 管7 水 栓8 化 粧 棚9 石 け ん 受10 洗 面 器11 標 記 板12 大便器耐火カバー原則として金属管とする。なお、図示なき場合は、標準仕様書による。
「建築設備定期検査業務指導書」(日本建築設備安全センター)の排煙風量の検査方法に準ずる。
JIS又はJV ・水道直結部分(・10K ・ ) ・その他の部分(・5K ・10K)1 絶 縁 フ ラ ン ジ3 弁 類アクリルドラフトチャンバ-・ 共通仕様書による・不凍結装置付 ・個別感知フラッシュ方式(・埋込 ・露出) ・ 器具一体形□自動制御設備排 水設 備給 湯設 備消 火設 備厨房機器設備□□ 冷 暖 房 ・ 空 調 設 備-% -℃-℃-%-%-%-% -℃-℃・[ 東御市下水道規定 ]その他関係法規及び係員の指示による。
温度計は工業用バイメタル式温度計(目盛板外径100φ)とする。
14 圧 力 計 取付部は標準仕様書及び、標準図による。
17 絶 縁 フ ラ ン ジ 取付部は標準仕様書及び、標準図による。
・防露タンク( ・密結式 ・隅付 )3 給 湯 勾 配 ・不凍栓の二次側は水抜きが確実にできること。
9 立会い ・ 既設配管の遮断・接続に際しては、ガス供給業者( ) と打合せ、立会いの下で施工に当る。
2 測 定 表1 手 続 等 官公署への手続又は手続変更は、契約後速やかに届出とし、請負者が代行処理する。
放流水質の測定表を提出する。
1 配 管 仕 様 ■ 共 通 事 項-℃-℃ -%-% -℃-℃12 弁 類■ 換 気 設 備 ■ 衛 生 器 具 設 備 ■ 給 水 設 備■屋内 ・80A以下は1/50、125A以上は1/100以上 屋外 ・※配置図特記による□JIS又はJV ・水道直結部分(・10K ・ ) ・その他の部分(・5K ・10K)□・HB-4A ・HB-4B ・ 消火器□ ガ ス 設 備2 機器・器具類メーカーリスト記 号 名 称 屋外埋設 屋内埋設 屋内一般 ピット内機 器 名 称 メ ー カ ー 名 機 器 名 称 メ ー カ ー 名管 類 JIS,JWWA,HASS規格品JIS規格品 弁 ・ 継 手 類衛生陶器類 TOTO・LIXIL・管 種A:配管用炭素鋼鋼管(SGP JIS-G-3452 白)B:配管用炭素鋼鋼管(SGP JIS-G-3452 黒)C:水道用亜鉛めっき鋼管(SWGP JIS-G-3442)E:内外面硬質塩化ビニールライニング鋼管(SGP-VD)F:耐熱用硬質塩化ビニールライニング鋼管(HVA)H:硬質塩化ビニール管(JIS-K-6741 VU)I:硬質塩化ビニール管(JIS-K-6741 VP)J:耐火二層管(一般管VP)K:遠心力鉄筋コンクリート管(JIS-A-5303 B型)L:排水用鉛管(HASS-203)M:ステンレス鋼鋼管(JIS-G-3448 SUS304)O:断熱被覆銅管 ( )P:石綿二層管 (トミジ管 VP)Q:排水用ビニールライニング鋼管(DVLP)S:硬質塩化ビニル被覆鋼管(PLV)T:ガス用ポリエチレン管(PEPG)U:冷媒用被覆銅管R:水道用耐衝撃性ビニール管(JWWA-K-118 HI)I・フラッシュタンク方式・別途(・2900kg ・980Kg)※供給業者貸与扱い・標準仕様書による□浄化槽設備N:給水用高密度ポリエチレン管(PWA005)D DIポ ン プ 類 川本ポンプ・荏原・テラル電気パネルヒ-タ- インタ-セントラル・日本シ-ズ線換 気 機 器 三菱電機・パナソニックD:硬質塩化ビニールライニング鋼管(VLP JWWA-K-116VA・VB)G:耐熱性硬質ポリ塩化ビニール管(HTVP)(使用材料・施工要領はメーカ-リスト、施工要領書、施工図により監理者と協議、合意のうえ決定とする。)I I給 水 管排 水 管通 気 管※使用材料・施工要領はメーカ-リスト、施工要領書、施工図により監理者と協議、合意のうえ決定とする。
※着手前に現地調査を行ない、施工計画・施工図を作成すること。
3 その他留意事項[ ]その他関係法規及び係員の指示による。
17.11:44 FN=WC1 M-02 機械設備 特記仕様書-2.awx Save: 2025/09/09 09:10:41 /09/ 25 Print:202022.10.01J O B N OPARTSEET NOD A T ESCALE A3SCALE A1 JOB NAMESHEET NAME2649 社会資本整備総合交付金事業ー ー 機械設備 特記仕様書-2 M - 02機械設備東御中央公園トイレ改修工事 東御市●17 17.11 11::45 45 FN= FN=K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 K:\R7\006都市計画係\03 都市計画公園\06社会資本整備総合交付金(公園事業)\★ゆったりトイレ実施 Save: Save: 2025/09/09 09:09:12 2025/09/09 09:09:12 2025/09/09 09:09:12 2025/09/09 09:09:12 //09 09// 25 25 Print: Print:20 20J O B N O . J O B N OPART PARTSEET NO. SEET NOD A T E D A T ESCALE A3 SCALE A3SCALE A1 SCALE A1 JOB NAME JOB NAMESHEET NAME SHEET NAME2022.10.01. 2022.10.01. 2022.10.01. 2022.10.01工事区分2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。
1.●印を適用し、無印は適用しない。
3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。
別途工事 機械設備工事 建築工事・外構本工事備考工事区分2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。
1.●印を適用し、無印は適用しない。
3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。
別途工事 機械設備工事 建築工事・外構本工事備考工事区分2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。2.結線は機器取付けを含む工種の工事とする。
1.●印を適用し、無印は適用しない。
3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。3.特記無き限り、配線工事は配管共とする。
別途工事 機械設備工事 建築工事・外構本工事備考一般事項・仮設 インフラ引込・接続 躯体貫通 躯体以外の貫通・加工 設備基礎 機器制御電気の引渡しまでの基本料金、使用料金工事上の各種申請、届出費用監理者・施工者の現場事務所、備品仮設揚重機、内外足場躯体・仕上養生各種検査試験費土壌調査近隣家屋調査S造の梁貫通スリ-ブ同上貫通補強RC造の梁貫通スリ-ブ同上貫通補強壁、床の貫通スリ-ブ、箱入れ同上貫通補強貫通スリ-ブ、箱抜きの穴埋め下地の補強を要する天井、壁の切り込み、穴開け 下地の補強を要する天井、壁の切り込み、穴開け 下地の補強を要する天井、壁の切り込み、穴開け 下地の補強を要する天井、壁の切り込み、穴開け 下地の補強を要する天井、壁の切り込み、穴開け 下地の補強を要する天井、壁の切り込み、穴開け 下地の補強を要する天井、壁の切り込み、穴開け下地の補強を要しない天井、壁の切り込み、穴開け 下地の補強を要しない天井、壁の切り込み、穴開け 下地の補強を要しない天井、壁の切り込み、穴開け 下地の補強を要しない天井、壁の切り込み、穴開け 下地の補強を要しない天井、壁の切り込み、穴開け 下地の補強を要しない天井、壁の切り込み、穴開け 下地の補強を要しない天井、壁の切り込み、穴開けALC板、石等の設備取付け用穴開け、補強同上取付け枠コンクリ-トブロック、レンガ等の設備取付け用補強 コンクリ-トブロック、レンガ等の設備取付け用補強 コンクリ-トブロック、レンガ等の設備取付け用補強 コンクリ-トブロック、レンガ等の設備取付け用補強 コンクリ-トブロック、レンガ等の設備取付け用補強 コンクリ-トブロック、レンガ等の設備取付け用補強 コンクリ-トブロック、レンガ等の設備取付け用補強同上穴開け、取付け枠開口補強外壁貫通部のダクト配線配管廻りシールRC製設備基礎、重量物鋼製基礎架台及び躯体取合い部シ RC製設備基礎、重量物鋼製基礎架台及び躯体取合い部シ RC製設備基礎、重量物鋼製基礎架台及び躯体取合い部シ RC製設備基礎、重量物鋼製基礎架台及び躯体取合い部シ RC製設備基礎、重量物鋼製基礎架台及び躯体取合い部シ RC製設備基礎、重量物鋼製基礎架台及び躯体取合い部シ RC製設備基礎、重量物鋼製基礎架台及び躯体取合い部シーリング同上基礎及び架台と機器の間の補助鋼材、転倒防止支持材 同上基礎及び架台と機器の間の補助鋼材、転倒防止支持材 同上基礎及び架台と機器の間の補助鋼材、転倒防止支持材 同上基礎及び架台と機器の間の補助鋼材、転倒防止支持材 同上基礎及び架台と機器の間の補助鋼材、転倒防止支持材 同上基礎及び架台と機器の間の補助鋼材、転倒防止支持材 同上基礎及び架台と機器の間の補助鋼材、転倒防止支持材同上アンカ-ボルト、箱入れ、埋込み同上躯体取り合い部シーリング機器振動対策屋上・配管、ラックの支持架台同上架台と機器の間の補助鋼材● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ●● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ●● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ●●水道、下水、ガスの引渡しまでの基本料金、使用料金 水道、下水、ガスの引渡しまでの基本料金、使用料金 水道、下水、ガスの引渡しまでの基本料金、使用料金 水道、下水、ガスの引渡しまでの基本料金、使用料金 水道、下水、ガスの引渡しまでの基本料金、使用料金 水道、下水、ガスの引渡しまでの基本料金、使用料金 水道、下水、ガスの引渡しまでの基本料金、使用料金空気調和・換気設備 水廻り・便所 ピット室外機、室内機への電源送り屋内機へ屋外機より電源分岐する機種の渡り配線 屋内機へ屋外機より電源分岐する機種の渡り配線 屋内機へ屋外機より電源分岐する機種の渡り配線 屋内機へ屋外機より電源分岐する機種の渡り配線 屋内機へ屋外機より電源分岐する機種の渡り配線 屋内機へ屋外機より電源分岐する機種の渡り配線 屋内機へ屋外機より電源分岐する機種の渡り配線パッケージ型空気調和機・全熱交換換気扇のリモコンスイ パッケージ型空気調和機・全熱交換換気扇のリモコンスイ パッケージ型空気調和機・全熱交換換気扇のリモコンスイ パッケージ型空気調和機・全熱交換換気扇のリモコンスイ パッケージ型空気調和機・全熱交換換気扇のリモコンスイ パッケージ型空気調和機・全熱交換換気扇のリモコンスイ パッケージ型空気調和機・全熱交換換気扇のリモコンスイッチ及び機器間の渡り配線同上用配管及びリモコンスイッチ用裏ボックス 同上用配管及びリモコンスイッチ用裏ボックス 同上用配管及びリモコンスイッチ用裏ボックス 同上用配管及びリモコンスイッチ用裏ボックス 同上用配管及びリモコンスイッチ用裏ボックス 同上用配管及びリモコンスイッチ用裏ボックス 同上用配管及びリモコンスイッチ用裏ボックスダクト用換気扇及び天井扇のスイッチ及び制御配管配線 ダクト用換気扇及び天井扇のスイッチ及び制御配管配線 ダクト用換気扇及び天井扇のスイッチ及び制御配管配線 ダクト用換気扇及び天井扇のスイッチ及び制御配管配線 ダクト用換気扇及び天井扇のスイッチ及び制御配管配線 ダクト用換気扇及び天井扇のスイッチ及び制御配管配線 ダクト用換気扇及び天井扇のスイッチ及び制御配管配線24時間換気の為の注意表示外気ガラリのダクト接続用フランジ出しガラリに取り付くチャンバーボックス小便器、大便器、洗面器等の衛生陶器及び給排水金物、接 小便器、大便器、洗面器等の衛生陶器及び給排水金物、接 小便器、大便器、洗面器等の衛生陶器及び給排水金物、接 小便器、大便器、洗面器等の衛生陶器及び給排水金物、接 小便器、大便器、洗面器等の衛生陶器及び給排水金物、接 小便器、大便器、洗面器等の衛生陶器及び給排水金物、接 小便器、大便器、洗面器等の衛生陶器及び給排水金物、接続配管温水洗浄便座温水洗浄便座コンセントトイレブース、隔板ピット点検用マンホール、点検口、タラップ、釜場 ピット点検用マンホール、点検口、タラップ、釜場 ピット点検用マンホール、点検口、タラップ、釜場 ピット点検用マンホール、点検口、タラップ、釜場 ピット点検用マンホール、点検口、タラップ、釜場 ピット点検用マンホール、点検口、タラップ、釜場 ピット点検用マンホール、点検口、タラップ、
釜場●● ● ● ● ● ● ●● ● ●24時間換気スイッチ含む 電気設備工事 電気設備工事 電気設備工事床下空調吹出口●小便器・大便器・洗面器用手摺ペーパーホルダー洗面カウンター同上用組込洗面器・水石鹸入れ・給排水管接続 同上用組込洗面器・水石鹸入れ・給排水管接続 同上用組込洗面器・水石鹸入れ・給排水管接続 同上用組込洗面器・水石鹸入れ・給排水管接続 同上用組込洗面器・水石鹸入れ・給排水管接続 同上用組込洗面器・水石鹸入れ・給排水管接続 同上用組込洗面器・水石鹸入れ・給排水管接続同上用カウンター穴明け多目的トイレユニット(付属の手摺等を含む) 多目的トイレユニット(付属の手摺等を含む) 多目的トイレユニット(付属の手摺等を含む) 多目的トイレユニット(付属の手摺等を含む) 多目的トイレユニット(付属の手摺等を含む) 多目的トイレユニット(付属の手摺等を含む) 多目的トイレユニット(付属の手摺等を含む)オストメイト対応設備同上用給排水及び接続配管工事同上用接続ダクト同上電源接続用コンセント、棚下灯、電源送り 同上電源接続用コンセント、棚下灯、電源送り 同上電源接続用コンセント、棚下灯、電源送り 同上電源接続用コンセント、棚下灯、電源送り 同上電源接続用コンセント、棚下灯、電源送り 同上電源接続用コンセント、棚下灯、電源送り 同上電源接続用コンセント、棚下灯、電源送り電気温水機同上用電源送り冷蔵庫洗濯パン及び排水金物同上、水栓、給水、排水接続同上用給排水及び接続配管工事同上電源接続用コンセント同上用ファン及び接続ダクト● ● ●● ● ●● ●● ● ● ● ● ●● ● ● ●●水栓、排水トラップ含む水栓含む●流し台、吊戸棚ユニットシャワー(US)同上用制御・警報用電極(制御回路・配管配線含む) 同上用制御・警報用電極(制御回路・配管配線含む) 同上用制御・警報用電極(制御回路・配管配線含む) 同上用制御・警報用電極(制御回路・配管配線含む) 同上用制御・警報用電極(制御回路・配管配線含む) 同上用制御・警報用電極(制御回路・配管配線含む) 同上用制御・警報用電極(制御回路・配管配線含む)同上用定水位弁及びボールタップ湧水槽の液面制御用電極(制御回路・配管配線含む) 湧水槽の液面制御用電極(制御回路・配管配線含む) 湧水槽の液面制御用電極(制御回路・配管配線含む) 湧水槽の液面制御用電極(制御回路・配管配線含む) 湧水槽の液面制御用電極(制御回路・配管配線含む) 湧水槽の液面制御用電極(制御回路・配管配線含む) 湧水槽の液面制御用電極(制御回路・配管配線含む)本項目の機器付属制御盤とは、空調又は衛生工事の機器に付属する制御盤を示す。
50100(残置)(残置)【※】既設器具撤去及び配管撤去後の穴埋めは、全て建築工事とする。
1,170 1,100 1,100 2,330 2,330 3,370100 3,130 140X1 X2 X4 X3Y1Y2SK±0+20 ポーチ ポーチ +20-200UP0.25/10 0.25/10スロープ スロープUPスロープ スロープ-75-100-200-115女子トイレ多目的トイレ 多目的トイレ小児用トイレ床:コンクリート金ゴテ押え 床:コンクリート金ゴテ押え 床:コンクリート金ゴテ押え 床:コンクリート金ゴテ押え 床:コンクリート金ゴテ押え 床:コンクリート金ゴテ押え床下点検口:600□SUS製 床下点検口:600□SUS製 床下点検口:600□SUS製 床下点検口:600□SUS製 床下点検口:600□SUS製 床下点検口:600□SUS製床:100□磁器質タイル 床:100□磁器質タイル 床:100□磁器質タイル 床:100□磁器質タイル 床:100□磁器質タイル 床:100□磁器質タイル床:100□磁器質タイル 床:100□磁器質タイル 床:100□磁器質タイル 床:100□磁器質タイル 床:100□磁器質タイル 床:100□磁器質タイル5,7001,800 2,230 1,67015,4005,700 4,000 5,7002,200 3,500 2,000 2,000 2,670 860 1,050 1,120男子トイレ17 17.11 11::47 47 FN= FN=WC1 M-05 暖房・換気設備 既存撤去図.awx WC1 M-05 暖房・換気設備 既存撤去図.awx WC1 M-05 暖房・換気設備 既存撤去図.awx WC1 M-05 暖房・換気設備 既存撤去図.awx WC1 M-05 暖房・換気設備 既存撤去図.awx WC1 M-05 暖房・換気設備 既存撤去図.awx WC1 M-05 暖房・換気設備 既存撤去図.awx Save: Save: 2025/09/09 09:13:13 2025/09/09 09:13:13 2025/09/09 09:13:13 2025/09/09 09:13:13 //09 09// 25 25 Print: Print:20 202022.10.01. 2022.10.01. 2022.10.01. 2022.10.01J O B N O . J O B N OPART PARTSEET NO. SEET NOD A T E D A T ESCALE A3 SCALE A3SCALE A1 SCALE A1 JOB NAME JOB NAMESHEET NAME SHEET NAME26491:301:60 暖房・換気設備 撤去図機械設備社会資本整備総合交付金事業M - 06東御中央公園トイレ改修工事 東御市【※】屋内の暖房・換気機器は、全て撤去処分とする。【※】屋内の暖房・換気機器は、全て撤去処分とする。【※】屋内の暖房・換気機器は、全て撤去処分とする。【※】屋内の暖房・換気機器は、全て撤去処分とする。【※】屋内の暖房・換気機器は、全て撤去処分とする。【※】屋内の暖房・換気機器は、全て撤去処分とする。【※】屋内の暖房・換気機器は、全て撤去処分とする。
【※】既設換気扇撤去後の壁穴は、再利用の為そのままとする。【※】既設換気扇撤去後の壁穴は、再利用の為そのままとする。【※】既設換気扇撤去後の壁穴は、再利用の為そのままとする。【※】既設換気扇撤去後の壁穴は、再利用の為そのままとする。【※】既設換気扇撤去後の壁穴は、再利用の為そのままとする。【※】既設換気扇撤去後の壁穴は、再利用の為そのままとする。【※】既設換気扇撤去後の壁穴は、再利用の為そのままとする。
EHP-1 EHP-2EHP-2EHP-1F-1F-1F-1F-1撤去撤去 撤去 撤去撤去撤去撤去撤去6 組2 個12 34111 組4 組6 個2 組5 台1 組1 1 2 台2 台 1 12 4 台2 3 1 12 31 台5 台1 11 個12 33 311 11111211 台6 台1 台1 台2 台1 台機 器 具 名 参 考 品 番 仕 様 ・ 付 属 品改修 器具・機器リスト合 計フラッシュタンク式,床置床排水大便器,内部金物、止水栓共,立座ラク棚付,ワンハンドカット機能,フロントワンタッチ機能付き,壁掛型排水,低リップ型,コンパクト便器棚付二連紙巻器自動洗浄小便器男子トイレCFS498BKUFS900R掃除用流し レバーハンドル水栓(T23AEQ20C),Sトラップ排水金具共,男子多目的トイレ女子トイレ女子多目的トイレ小児用トイレ幼児用腰掛便器 CS300B 平付ロータンク(S300BK),幼児用暖房便座(TCF40),止水栓共,T112C6 パブリック用手すり 樹脂被覆,多用途用(縦手すり),I型(600L×90D),横水栓ベビーチェア YKA15S 平壁設置タイプ,樹脂製,寸法:300W×250D×950H,ベビーシート排水ポンプ WUP4-326-0.15SL 強化樹脂製、水中自動型,32A×110L/min×3.5m,ベビーチェアパイプファン電気パネルヒ-タ-電気遠赤外線ヒ-タ-<EHP-1> NX-500<EHP-2> ES-2002C<F-1> V-20PXSD5 200φ×330m3/h,屋外:200φステンレス製丸形フード共,壁掛型,暖房出力:0.5KW, 寸法:490L×70D×500H,サーモスタット付,いたずら防止カバー共,温水洗浄便座 TCF5534AUY 貯湯式,ウォシュレットPS2A,擬音装置付,エコリモコン共,消 費 電 力1φ100v×311w暖房便座 TCF116V6 便ふたなし,ウォームレットS,ソフト閉止, 1φ100v×52wYH701紙巻器 YH500 樹脂製,ワンハンドカット機能,1φ100v×32w1φ100v×0.5w小便器用手すり 樹脂被覆,門型(600W×550D×470H), T112C6壁掛ハイバック洗面器 LSA135AN 自動水栓単水栓タイプ,壁排水,水石けん供給栓なし, 1φ100v×0.6w掃除用,カップリング付,13A,SK22AT28AUNH13バリアフリートイレパック UADAK21R(L)1A1ADD2BA コンパクト型,フラッシュタンク床置便器,ウォシュレット(PS2AK)便ふたなし,エコリモコン共, 1φ100v×409wオストメイト(ロータンク・プルアウト式混合栓・電気温水器内蔵・水石けん入れ・紙巻器)共,樹脂被覆手すり(跳ね上げ・L形),チャームボックス他付属品一式共,1φ100v×535w1φ100v×505.6w化粧鏡YKA16S コーナー設置タイプ,樹脂製,寸法:300W×315D×950H,YKA24N 開閉式,樹脂製,寸法:690W×265D(使用時815)×1400H,1φ100v×0.15kw1φ200v×0.5kw1φ200v×2.0kw1φ100v×13wコーナー型,暖房出力:2.0KW, 寸法:1680L×48D×470H,デジタル式サーモスタット(UT-9)付属品共【※】・器具、機器類は監理者・監督員の承認を得ること。
・〈EPH-2〉電気遠赤外線ヒ-タ-のサ-モスタット取付け・二次側配線は「電気工事」とする。
手洗器・洗面器(自動水栓・電気温水器内蔵・横形水石けん入れ),化粧鏡(EL80017)共,3 3 6 組YM4560AE 寸法:450W×38D×600H,17.11:48 FN=WC1 M-06 機械設備 改修器具・機器リスト.awx Save: 2025/09/09 09:14:39 /09/ 25 Print:202022.10.01J O B N OPARTSEET NOD A T ESCALE A3SCALE A1 JOB NAMESHEET NAME2649ー ー 機械設備 改修器具・機器リスト機械設備社会資本整備総合交付金事業M - 07東御中央公園トイレ改修工事 東御市±0+20 +20-200UP0.25/10 0.25/10スロープ スロープスロープ スロープ-75-100-200-115オストメイト オストメイト オストメイト オストメイト手すり 手すり手すり 手すり多目的トイレ暖暖 暖暖ベビーシート ベビーシート暖暖多目的トイレSK上部棚 D200 上部棚 D2001,170 1,100 1,100 2,330 2,000 2,000 2,330 3,370100 3,130 140UP5,7001,670 2,230 1,8002,200 3,500 2,000 2,000 2,6705,700 4,000 5,70015,4003,030120120上部棚 D200 上部棚 D200上部棚 D200 上部棚 D200床:既存タイルクリーニング 床:既存タイルクリーニング 床:既存タイルクリーニング 床:既存タイルクリーニングガラスブロックにやり替え ガラスブロックにやり替え ガラスブロックにやり替え ガラスブロックにやり替え点検口やり替え 点検口やり替え 点検口やり替え 点検口やり替え600□ SUS枠 600□ SUS枠既存グレーチング 既存グレーチング既存グレーチング 既存グレーチングLSDに更新 LSDに更新LSDに更新 LSDに更新LSDに更新 LSDに更新LSDに更新 LSDに更新145×145 145×145ガラスブロックにやり替え ガラスブロックにやり替え ガラスブロックにやり替え ガラスブロックにやり替え145×145 145×145引き戸 引き戸(すべり出し連窓H=500) (すべり出し連窓H=500) (すべり出し連窓H=500) (すべり出し連窓H=500)クリーニング クリーニングクリーニング クリーニング床:磁器質タイルやり替え 床:磁器質タイルやり替え 床:磁器質タイルやり替え 床:磁器質タイルやり替え床:磁器質タイルやり替え 床:磁器質タイルやり替え 床:磁器質タイルやり替え 床:磁器質タイルやり替え床:磁器質タイルやり替え 床:磁器質タイルやり替え 床:磁器質タイルやり替え 床:磁器質タイルやり替え床:磁器質タイルやり替え 床:磁器質タイルやり替え 床:磁器質タイルやり替え 床:磁器質タイルやり替え小便器手摺/新設 小便器手摺/新設ポストフォームカウンター t20/新設 ポストフォームカウンター t20/新設 ポストフォームカウンター t20/新設 ポストフォームカウンター t20/新設 ポストフォームカウンター t20/新設 ポストフォームカウンター t20/新設600□ SUS枠 600□ SUS枠ポストフォームカウンター t20/新設 ポストフォームカウンター t20/新設 ポストフォームカウンター t20/新設 ポストフォームカウンター t20/新設 ポストフォームカウンター t20/新設 ポストフォームカウンター t20/新設ポストフォームカウンター t20/新設 ポストフォームカウンター t20/新設 ポストフォームカウンター t20/新設 ポストフォームカウンター t20/新設 ポストフォームカウンター t20/新設 ポストフォームカウンター t20/新設男子トイレ女子トイレアルミサッシにやり替え アルミサッシにやり替え アルミサッシにやり替え アルミサッシにやり替え既存通気管立上り移設 既存通気管立上り移設フカシ壁 H=1800・木製天端見切り材 t25/新設 フカシ壁 H=1800・木製天端見切り材 t25/新設 フカシ壁 H=1800・木製天端見切り材 t25/新設 フカシ壁 H=1800・木製天端見切り材 t25/新設 フカシ壁 H=1800・木製天端見切り材 t25/新設 フカシ壁 H=1800・木製天端見切り材 t25/新設 フカシ壁 H=1800・木製天端見切り材 t25/新設 450 450450 450鎖樋/新設 鎖樋/新設P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板)P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板)P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板) P-3・4/新設 壁仕様で更新(ポリカ板)鎖樋/新設 鎖樋/新設フカシ壁 H=1800・木製天端見切り材 t25/新設 フカシ壁 H=1800・木製天端見切り材 t25/新設 フカシ壁 H=1800・木製天端見切り材 t25/新設 フカシ壁 H=1800・木製天端見切り材 t25/新設 フカシ壁 H=1800・木製天端見切り材 t25/新設 フカシ壁 H=1800・木製天端見切り材 t25/新設 フカシ壁 H=1800・木製天端見切り材 t25/新設 砕石 t300+防草シート敷き+有孔管 φ150(既存枡に接続) 砕石 t300+防草シート敷き+有孔管 φ150(既存枡に接続) 砕石 t300+防草シート敷き+有孔管 φ150(既存枡に接続) 砕石 t300+防草シート敷き+有孔管 φ150(既存枡に接続) 砕石 t300+防草シート敷き+有孔管 φ150(既存枡に接続) 砕石 t300+防草シート敷き+有孔管 φ150(既存枡に接続) 砕石 t300+防草シート敷き+有孔管 φ150(既存枡に接続)砕石 t300+防草シート敷き+有孔管 φ150(既存枡に接続) 砕石 t300+防草シート敷き+有孔管 φ150(既存枡に接続) 砕石 t300+防草シート敷き+有孔管 φ150(既存枡に接続) 砕石 t300+防草シート敷き+有孔管 φ150(既存枡に接続) 砕石 t300+防草シート敷き+有孔管 φ150(既存枡に接続) 砕石 t300+防草シート敷き+有孔管 φ150(既存枡に接続) 砕石 t300+防草シート敷き+有孔管 φ150(既存枡に接続)砂利敷(雨落ち)/新設 砂利敷(雨落ち)/新設 砂利敷(雨落ち)/新設 砂利敷(雨落ち)/新設砂利敷(雨落ち)/新設 砂利敷(雨落ち)/新設 砂利敷(雨落ち)/新設 砂利敷(雨落ち)/新設暖暖暖暖280 280曲げ加工 W=280 曲げ加工 W=280 曲げ加工 W=280 曲げ加工 W=280 曲げ加工 W=280 曲げ加工 W=280 曲げ加工 W=280 曲げ加工 W=280 曲げ加工 W=280 曲げ加工 W=280 曲げ加工 W=280 曲げ加工 W=280SUS床見切材 t1.5 新設 SUS床見切材 t1.5 新設 SUS床見切材 t1.5 新設 SUS床見切材 t1.5 新設 SUS床見切材 t1.5 新設 SUS床見切材 t1.5 新設 SUS床見切材 t1.5 新設 SUS床見切材 t1.5 新設 SUS床見切材 t1.5 新設 SUS床見切材 t1.5 新設 SUS床見切材 t1.5 新設 SUS床見切材 t1.5 新設280 280S-4S-2 S-1S-3S-2S-1S-2 S-1ベビーチェア ベビーチェアS-5ベビーチェア ベビーチェアS-6暖暖鏡下地/新設 鏡下地/新設掃除用具フック 掃除用具フック(計4ヶ所)
(計4ヶ所)鏡下地/新設 鏡下地/新設Y1Y2X1 X2 X4 X3S-5既設水抜栓32×600既設配管に接続 既設配管に接続既設配管に接続既設配管に接続75 7520GV 20GV20GV 20GV 20GV 20GV20GV 20GV100COA 100COA100COA 100COA100COA 100COA80VC 80VC80VC 80VC既設床排水に接続65A既設床排水に接続65A縦手すり縦手すり化粧鏡化粧鏡下部電気温水器下部電気温水器幼児用高さ 幼児用高さ100CO 100CO100CO 100CO100CO 100CO65CO 65CO50CO 50CO 50CO 50CO17 17.11 11::49 49 FN= FN=WC1 M-07 衛生設備 改修平面図.awx WC1 M-07 衛生設備 改修平面図.awx WC1 M-07 衛生設備 改修平面図.awx WC1 M-07 衛生設備 改修平面図.awx WC1 M-07 衛生設備 改修平面図.awx WC1 M-07 衛生設備 改修平面図.awx WC1 M-07 衛生設備 改修平面図.awx Save: Save: 2025/09/09 09:15:21 2025/09/09 09:15:21 2025/09/09 09:15:21 2025/09/09 09:15:21 //09 09// 25 25 Print: Print:20 202022.10.01. 2022.10.01. 2022.10.01. 2022.10.01J O B N O . J O B N OPART PARTSEET NO. SEET NOD A T E D A T ESCALE A3 SCALE A3SCALE A1 SCALE A1 JOB NAME JOB NAMESHEET NAME SHEET NAME26491:301:60 衛生設備 改修図機械設備社会資本整備総合交付金事業M - 08東御中央公園トイレ改修工事 東御市100 10030 30100 100 100 10065 65100 100 100 10065 65100 100100 10065 6575 75 75 757575757575 757575757575 7575 757575757510010075755050505065651001001001005050505050506565100100505050505050505050505050505050 504040404040 407575323225 25 25 2525 25252525 2525 2525 2525252525323220 20 20 20202020 20 20 2020 2020 20 20 20 20 20202020 202020202020 202020202020202020【※】屋内の衛生器具及び配管は、床排水金物を除く全てを更新とする。【※】屋内の衛生器具及び配管は、床排水金物を除く全てを更新とする。【※】屋内の衛生器具及び配管は、床排水金物を除く全てを更新とする。【※】屋内の衛生器具及び配管は、床排水金物を除く全てを更新とする。【※】屋内の衛生器具及び配管は、床排水金物を除く全てを更新とする。【※】屋内の衛生器具及び配管は、床排水金物を除く全てを更新とする。【※】屋内の衛生器具及び配管は、床排水金物を除く全てを更新とする。7575D P【※】新設器具取付及び配管の為の穴あけ(鉄筋探査を含む)は、全て本工事とする。【※】新設器具取付及び配管の為の穴あけ(鉄筋探査を含む)は、全て本工事とする。【※】新設器具取付及び配管の為の穴あけ(鉄筋探査を含む)は、全て本工事とする。【※】新設器具取付及び配管の為の穴あけ(鉄筋探査を含む)は、全て本工事とする。【※】新設器具取付及び配管の為の穴あけ(鉄筋探査を含む)は、全て本工事とする。【※】新設器具取付及び配管の為の穴あけ(鉄筋探査を含む)は、全て本工事とする。【※】新設器具取付及び配管の為の穴あけ(鉄筋探査を含む)は、全て本工事とする。
THTHTHTHEHP-2F-1F-1EHP-1 EHP-1F-1EHP-2F-1【※】〈EPH-2〉電気遠赤外線ヒ-タ-のサ-モスタット取付け・二次側配線は「電気工事」とする。【※】〈EPH-2〉電気遠赤外線ヒ-タ-のサ-モスタット取付け・二次側配線は「電気工事」とする。【※】〈EPH-2〉電気遠赤外線ヒ-タ-のサ-モスタット取付け・二次側配線は「電気工事」とする。【※】〈EPH-2〉電気遠赤外線ヒ-タ-のサ-モスタット取付け・二次側配線は「電気工事」とする。【※】〈EPH-2〉電気遠赤外線ヒ-タ-のサ-モスタット取付け・二次側配線は「電気工事」とする。【※】〈EPH-2〉電気遠赤外線ヒ-タ-のサ-モスタット取付け・二次側配線は「電気工事」とする。【※】〈EPH-2〉電気遠赤外線ヒ-タ-のサ-モスタット取付け・二次側配線は「電気工事」とする。
工事名起工予定年月日竣工予定年月日社会資本整備総合交付金事業東御中央公園トイレ改修工事金 抜 設 計 書 令和 年 月 日令和 8 年 3 月 19 日東 御 市社会資本整備総合交付金事業東御中央公園トイレ改修工事総括表A 共通仮設工事 1.0 式B 直接工事費 計 1.0 式 純工事費 1.0 式C 現場経費 1.0 式 工事原価 計 1.0 式D 一般管理費 1.0 式 工事価格 1.0 式 消費税等相当額 1.0 式 工事費 計 1.0 式名 称 規格・摘要 数量 単位 単価 金 額 備 考東 御 市 P-2名 称 規格・摘要 数量 単位 単価 金 額 備 考A 共通仮設工事予備調査費率仮設費 1.0 式共通仮設費(積上げ分)化学物質濃度測定 2.0 箇所仮設トイレ 汲み取り方式 2.0 箇所小 計アクティブ法(吸引法)6項目測定 物質測定:ホルムアルデヒド・トルエン・キシレン・エチルベンゼン・パラジクロロベンゼン・スチレン東 御 市 P-3名 称 規格・摘要 数量 単位 単価 金 額 備 考社会資本整備総合交付金事業東御中央公園トイレ改修工事直接工事費B-Ⅰ 建築工事 1.0 式B-Ⅱ 電気設備工事 1.0 式B-Ⅲ 機械設備工事 1.0 式総 合 計B東 御 市 P-4名 称 規格・摘要 数量 単位 単価 金 額 備 考B-1 建築工事 直接工事費1 直接仮設工事 1.0 式2 外壁改修工事 1.0 式3 建具改修工事 1.0 式4 内装改修工事 1.0 式5 塗装改修工事 1.0 式6 解体工事 1.0 式7 サイン工事 1.0 式合 計東 御 市 P-5名 称 規格・摘要 数量 単位 単価 金 額 備 考1 直接仮設工事養生 仕上げ 65.0 延㎡竣工時清掃 65.0 延㎡外部足場 高さ10m未満 建地幅600mm 存置3カ月 144.0 ㎡外部足場 脚立足場 22.8 ㎡内部足場 脚立足場 並列 H1.8 存置1カ月 65.0 ㎡垂直養生 養生シート 存置3カ月 144.0 ㎡直接仮設工事-計東 御 市 P-6名 称 規格・摘要 数量 単位 単価 金 額 備 考2 外壁改修工事床 SUS床見切材 t1.5×180×1120 法定福利費共 2.0 箇所ツインカーボ タフネスt16 フレームSUS304HLt1.5P-3 ポリカ壁 W1610×H370 3.0 箇所ツインカーボ タフネスt16 フレームSUS304HLt1.5P-4 ポリカ壁 W1655×H370 6.0 箇所ツインカーボ タフネスt16 フレームSUS304HLt1.5P-5 ポリカ壁 W3072×H1229 8.0 箇所ツインカーボ タフネスt16 フレームSUS304HLt1.5P-8 ポリカ壁 W867×H693 4.0 箇所外壁改修工事-計東 御 市 P-7名 称 規格・摘要 数量 単位 単価 金 額 備 考3 建具改修工事LSD-1 軽量スチール製 片引き戸 W1120×H1900 2.0 箇所LSD-2 軽量スチール製 片引き戸 W1000×H1900 2.0 箇所取付工事費 1.0 式運搬費 1.0 式AW-1 ガラスブロック窓 W930×H1100 2.0 箇所AW-2 アルミ製 滑り出し窓 連窓 W3160×H500 1.0 箇所AW-3 アルミ製 滑り出し窓 W1097×H340 4.0 箇所取付工事費 1.0 式運搬費 1.0 式TB-1 トイレブース H2000 1.0 箇所TB-2 トイレブース H2000 1.0 箇所TB-3 トイレブース H2000 1.0 箇所東 御 市 P-8名 称 規格・摘要 数量 単位 単価 金 額 備 考ガラスLSD-1 型板ガラス 4ミリ 270×620 2.0 枚LSD-2 型板ガラス 4ミリ 270×620 2.0 枚AW-1 ガラスブロック
(ベーシックブロック) 145×145×95 2.0 箇所AW-2 複層ガラス 型4+A12+FL3 1000×500 3.0 枚AW-3 複層ガラス FL3+A12+FL3 1090×340 4.0 枚AW-3' 複層ガラス FL3+A12+FL3 1127×370 2.0 枚シリコン 6×6 14.3 mシリコン 8×8 52.8 m樹脂用シリコン 8×8 300.0 mブロック枠廻りシリコン 32.3 m運搬諸経費 法定福利費共 1.0 式枠詰モルタル 外部建具 25.3 m枠詰モルタル 内部建具 9.6 m建具廻り シーリング MS-2 15×10 128.0 m建具改修工事-計東 御 市 P-9名 称 規格・摘要 数量 単位 単価 金 額 備 考4 内装改修工事床磁器質タイル貼り 100角 LIXL:ピアッツア同等 2.0 ㎡モルタルタイル下地 2.0 ㎡和便器部分補修 375×725 6.0 箇所床下点検口 600角 2.0 箇所既存グレーチングクリーニング 200×600 2.0 箇所壁軽量鉄骨フカシ壁下地組 LGS 65 10.6 ㎡軽量鉄骨ライニング下地組 LGS 65 S 補強共 4.6 ㎡軽量鉄骨ライニング下地組 LGS 65 W 補強共 5.9 ㎡耐水石膏ボード t9.5+化粧ケイカル板 t6 3.9 ㎡硬質石膏ボード t12.5+化粧ケイカル板 t6 11.3 ㎡シナ合板 t12 下地 18×18 木下地 18×18共 3.8 ㎡鏡下地 450×1000 構造用合板t12 木下地 25×25共 1箇所0.45㎡ 2.0 箇所小便器用手摺補強 合板 t12 1箇所0.81㎡ 1.0 箇所天井ケイ酸カルシウム板張り t6 木下地 40×40共 70.0 ㎡東 御 市 P-10名 称 規格・摘要 数量 単位 単価 金 額 備 考GW t100・16Kg 70.0 ㎡巾木SUS製 H100 t0.8 法定福利費共 9.8 m廻縁塩ビ製目透し 96.5 mその他掃除用具フック RC面 エース:ステンレスJフックFF-035同等 法定福利費共 4.0 箇所男子トイレポストフォームカウンター t20×150×3220 アイカ:ポストフォームKAA同等 1.0 箇所男子トイレポストフォームカウンター t20×120×750 アイカ:ポストフォームKAA同等 1.0 箇所男子トイレポストフォームカウンター t20×250×2520 アイカ:ポストフォームKAA同等 1.0 箇所男子トイレポストフォーム棚 t20×200×2130 RC面 アイカ:ポストフォームKAA同等 1.0 箇所女子トイレポストフォームカウンター t20×250×3350 アイカ:ポストフォームKAA同等 1.0 箇所女子トイレポストフォーム棚 t20×200×3220 RC面 アイカ:ポストフォームKAA同等 1.0 箇所ポストフォーム廻りシ-リング SR-2 5×5 34.2 m新設額縁 32.7 m新設建具枠 13.2 m新設木製天端見切 t25×100 5.9 m内装改修工事-計東 御 市 P-11名 称 規格・摘要 数量 単位 単価 金 額 備 考5 塗装改修工事 木材保護塗装 3.8 ㎡壁木部 木部木材保護塗装 6.8 ㎡ 下地処理 RB種 6.8 ㎡天井 EP塗装 ボード面 96.2 ㎡天井木部 木材保護塗装 32.5 ㎡ 下地処理 RB種 32.5 ㎡新設額縁 木部木材保護塗装 32.7 m新設建具枠 木部木材保護塗装 13.2 m新設木製天端見切 木部木材保護塗装 t25×100 5.9 m塗装改修工事-計東 御 市 P-12名 称 規格・摘要 数量 単位 単価 金 額 備 考6 解体工事床 磁器質タイル100角撤去 モルタルタイル下地共 2.0 ㎡床 和便器部分土間撤去 375×725 6箇所 0.3 ㎥床 和便器部分カッター 375×725 6箇所上下 26.4 m床 床下点検口600角撤去 2.0 箇所壁 磁器質タイル100角撤去 モルタルタイル下地共 10.2 ㎡壁 CBt100撤去 10.2 ㎡既存SD-1撤去 1箇所4.59㎡ 2.0 箇所既存SD-2撤去 1箇所4.10㎡ 2.0 箇所既存WW-1撤去 1箇所1.00㎡ 2.0 箇所既存WW-2撤去 1箇所1.58㎡ 1.0 箇所既存WW-7撤去 1箇所1.92㎡ 2.0 箇所既存TB-1撤去 1箇所11.34㎡ 1.0 箇所既存TB-2撤去 1箇所11.99㎡ 1.0 箇所既存TB-3撤去 1箇所3.88㎡ 1.0 箇所東 御 市 P-13名 称 規格・摘要 数量 単位 単価 金 額 備 考既存固定網戸撤去 3.8 ㎡解体廃材積込み費 コンクリート塊・モルタル・CB類 8.35 t〃 木製建具・枠屑類 0.51 t〃 ガラス屑・タイル屑 1.70 t〃 混合物屑 0.02 t〃 金属千地屑 1.13 t解体廃材運搬費 コンクリート塊・モルタル・CB類 8.35 t〃 木製建具・枠屑類 0.51 t〃 ガラス屑・タイル屑 1.70 t〃 混合物屑 0.02 t〃 金属千地屑 1.13 t解体廃材処分費 コンクリート塊・モルタル・CB類 8.35 t〃 木製建具・枠屑類 0.51 t〃 ガラス屑・タイル屑 1.70 t東 御 市 P-14名 称 規格・摘要 数量 単位 単価 金 額 備 考〃 混合物屑 0.02 t〃 金属千地屑 1.13 t解体工事-計東 御 市 P-15名 称 規格・摘要 数量 単位 単価 金 額 備 考7 サイン工事サインS-1 150×150 SUS HL,t1.0 シルク印刷1色 3.0 箇所サインS-2 150×150 SUS HL,t1.0 シルク印刷1色 3.0 箇所サインS-3 150×150 SUS HL,t1.0 シルク印刷1色 1.0 箇所サインS-4 150×150 SUS HL,t1.0 シルク印刷1色 1.0 箇所サインS-5 150×150 アクリル(白)マット,t3.0 シルク印刷1色 2.0 箇所サインS-6 150×150 アクリル(白)マット,t3.0 シルク印刷1色 1.0 箇所サイン工事-計東 御 市 P-16名 称 規格・摘要 数量 単位 単価 金 額 備 考B-Ⅱ 電気設備工事1 幹線設備工事 1.0 式2 電灯設備工事 1.0 式3 コンセント設備工事 1.0 式4 誘導支援設備工事 1.0 式5 撤去工事 1.0 式電気設備工事-計東 御 市 P-17名 称 規格・摘要 数量 単位 単価 金 額 備 考1 幹線設備工事ケーブル EM-CET 38゚ FEP管内 92.0 m分岐接続材 EM-CET 38゚ Y分岐 防水接続材 1.0 個幹線設備工事-計東 御 市 P-18名 称 規格・摘要 数量 単位 単価 金 額 備 考2 電灯設備工事電線管 PF 16 インペイ 4.0 mアウトレットボックス 中浅 6.0 個メタルモール A型 8.0 mメタルモール A型 スイッチボックス 2.0 個電線 EM-IE 2.0 ×2 管内 7.0 mケーブル EM-EEF 1.6-2C ステープル 100.0 mケーブル EM-EEF 1.6-3C 管内 3.0 mケーブル EM-EEF 2.0-3C ステープル 16.0 mジョイントボックス 中 8.0 個熱線センサー付自動スイッチ 親器 A 2.0 台熱線センサー付自動スイッチ 子器 B 5.0 台熱線センサー付自動スイッチ 子器 C 2.0 台照明器具 A 2.0 台照明器具 B 5.0 台東 御 市 P-19名 称 規格・摘要 数量 単位 単価 金 額 備 考照明器具 D 2.0 台電灯分電盤 LT-1 1.0 面センサー取付架台 □120×98 (指定色塗装) 9.0 個電灯設備工事-計東 御 市 P-20名 称 規格・摘要 数量 単位 単価 金 額 備 考3 コンセント設備工事電線管 PF 22 インペイ 24.0 mアウトレットボックス 中浅 15.0 個メタルモール A型 25.0 mメタルモール A型 スイッチボックス 6.0 個メタルモール A型 スイッチボックス 2個用 2.0 個電線 EM-IE 2.0×3 管内 52.0 m電線 EM-IE 2.0×6 管内 17.0 mケーブル EM-EEF 1.6-2C 管内 16.0 mケーブル EM-EEF 1.6-2C ステープル 16.0 mケーブル EM-EEF 2.0-2C 管内 16.0 mケーブル EM-EEF 2.0-3C 管内 24.0 mケーブル EM-EEF 2.0-3C ステープル 141.0 mジョイントボックス 中 5.0 個埋込コンセント 2P15×1 E付 新金P共 4.0 個東 御 市 P-21名 称 規格・摘要 数量 単位 単価 金 額 備 考埋込コンセント 2P15×2 E・ET付 新金P共 21.0 個防水コンセント 2P15×2 ET付 1.0 個カバープレート 新金 1.0 枚サーモスタット取付
(管工事支給) 2.0 個コンセント設備工事ー計東 御 市 P-22名 称 規格・摘要 数量 単位 単価 金 額 備 考4 誘導支援設備工事電線 IE 2.0×3 管内 13.0 mケーブル EM-EEF 1.6-2C ステープル 11.0 mケーブル EM-AE 1.2-2C 管内 56.0 mトイレ呼出表示器 2窓 電源アダプター 含 1.0 台トイレ呼出表示器取付板 特注 1.0 枚呼出ボタン 2.0 個表示灯 2.0 個回転灯 取付用ブラケット 含 1.0 個復旧ボタン 2.0 個カバープレート 角型ステンレス製 1.0 枚誘導支援設備工事ー計東 御 市 P-23名 称 規格・摘要 数量 単位 単価 金 額 備 考5 撤去工事電線 IV 2.0×3 管内 撤去 60.0 m電線 IV 2.0×5 管内 撤去 19.0 m電線 IV 2.0×7 管内 撤去 16.0 mケーブル VVF 1.6-3C ステープル 撤去 79.0 mケーブル VVF 2.0-3C ステープル 撤去 22.0 mケーブル CVT 22゚ FEP管内 撤去 92.0 mケーブル AE 1.2-2C 管内 撤去 56.0 m埋込コンセント 2P15×1 E付 新金P共 撤去 4.0 個埋込コンセント 2P15×2 E付 新金P共 撤去 2.0 個防水コンセント 2P15×2 ET付 撤去 1.0 個自動点滅器 3A 撤去 2.0 個照明器具 直付ベースライト1260×200未満 撤去 18.0 台照明器具 直付ブラケット800×200未満 撤去 2.0 台熱線センサー付自動スイッチ 直付親器 A 撤去 2.0 台東 御 市 P-24名 称 規格・摘要 数量 単位 単価 金 額 備 考分電盤 撤去 1.0 面トイレ呼出表示器 撤去 1.0 台呼出ボタン 撤去 2.0 個表示灯 撤去 2.0 個回転灯 撤去 1.0 個ブザー 撤去 1.0 個復旧ボタン 撤去 2.0 個廃棄物積込 混合物屑 0.10 t廃棄物積込 運搬 0.10 t廃棄物積込 処分 0.10 t撤去工事ー計東 御 市 P-25名 称 規格・摘要 数量 単位 単価 金 額 備 考B-Ⅲ 機械設備工事【A】 撤去工事 1.0 式【B】 改修工事 1.0 式機械設備工事-計東 御 市 P-26名 称 規格・摘要 数量 単位 単価 金 額 備 考【A】 撤去工事A-1 衛生器具類 撤去工事 1.0 式A-2 給水配管 撤去工事 1.0 式A-3 排水配管 撤去工事 1.0 式A-4 暖房・換気機器類 撤去工事 1.0 式撤去工事-計【B】 改修工事B-1 衛生器具 改修工事 1.0 式B-2 給水設備 改修工事 1.0 式B-3 排水設備 改修工事 1.0 式B-4 暖房・換気設備 改修工事 1.0 式改修工事-計東 御 市 P-27名 称 規格・摘要 数量 単位 単価 金 額 備 考【A】 撤去工事A-1 衛生器具類 撤去工事和風大便器 撤去 隅付ロ-タンク式、付属品共 6.0 組身障者便器 撤去 密結ロータンク式 便座、付属品共 2.0 組幼児用便器 撤去 タンク式 便座、付属品共 1.0 組ストール小便器 撤去 床置型 、フラッシュ弁式 付属品共 4.0 組手すり類撤去 固定式・可動式 8.0 台身障者用洗面器 撤去 水栓、止水栓、排水金具、付属品共 2.0 組はめ込み洗面器 撤去 水栓、止水栓、排水金具、付属品共 7.0 組同上カウンタ- 撤去 製作品 L=2500程度 1.0 台同上カウンタ- 撤去 製作品 L=3300程度 1.0 台同上化粧鏡 撤去 大型鏡製作品 2300×800程度 1.0 台同上化粧鏡 撤去 大型鏡製作品 3100×800程度 1.0 台傾斜鏡 撤去 車いす用 2.0 台掃除用流し 撤去 水栓、排水トラップ、付属品共 1.0 組東 御 市 P-28名 称 規格・摘要 数量 単位 単価 金 額 備 考単水栓類 撤去 横型、13A 2.0 個ベビーチェア 撤去 樹脂製、コーナー設置型 1.0 台ベビーシート 撤去 樹脂製、開閉式 1.0 台解体廃材積込み 混合物(機械) 0.99 t解体廃材運搬 混合物 0.99 t解体廃材処分 混合物 0.99 t衛生器具類 撤去工事ー計東 御 市 P-29名 称 規格・摘要 数量 単位 単価 金 額 備 考A-2 給水配管 撤去工事塩ビライニング鋼管 撤去 (便所)VB-32A 2.0 m塩ビライニング鋼管 撤去 (便所)VB-25A 13.0 m塩ビライニング鋼管 撤去 (便所)VB-20A 59.0 m保温材 撤去 32A 2.0 m保温材 撤去 25A 13.0 m保温材 撤去 20A 59.0 m配管切断 鋼管 32A 2.0 か所解体廃材積込み 混合物(機械) 0.27 t解体廃材運搬 混合物 0.27 t解体廃材処分 混合物 0.27 t給水配管 撤去工事ー計東 御 市 P-30名 称 規格・摘要 数量 単位 単価 金 額 備 考A-3 排水配管 撤去工事硬質塩ビ管 撤去 (便所)VP-100 41.0 m硬質塩ビ管 撤去 (便所)VP-75 33.0 m硬質塩ビ管 撤去 (便所)VP-65 3.0 m硬質塩ビ管 撤去 (便所)VP-50 41.0 m硬質塩ビ管 撤去 (便所)VP-30 4.0 m床上掃除口 撤去 COB-100 1.0 個通気金物 撤去 VC-80 1.0 個排水ポンプ 撤去 水中型、32φ×150w 1.0 台配管切断 樹脂管 100A 2.0 か所配管切断 樹脂管 65A 2.0 か所配管切断 樹脂管 30A 1.0 か所東 御 市 P-31名 称 規格・摘要 数量 単位 単価 金 額 備 考解体廃材積込み 混合物(機械) 0.37 t解体廃材運搬 混合物 0.37 t解体廃材処分 混合物 0.37 t排水配管 撤去工事ー計東 御 市 P-32名 称 規格・摘要 数量 単位 単価 金 額 備 考A-4 暖房・換気機器類 撤去工事電気パネルヒータ- 撤去 壁掛型 0.5kw 2.0 台電気パネルヒータ- 撤去 壁掛型 1.0kw 2.0 台パイプファン 撤去 φ200×255m3/h、屋外フード共 4.0 台解体廃材積込み 混合物(機械) 0.05 t解体廃材運搬 混合物 0.05 t解体廃材処分 混合物 0.05 t暖房・換気機器類 撤去工事ー計東 御 市 P-33名 称 規格・摘要 数量 単位 単価 金 額 備 考【B】 改修工事B-1 衛生器具 改修工事コンパクト便器 フラッシュタンク式、温水洗浄便座、エコリモコン共, 1.0 組コンパクト便器 フラッシュタンク式、暖房便座、便ふたなし, 5.0 組棚付二連紙巻器 樹脂製、 6.0 個幼児用腰掛便器 平付ロータンク、暖房便座共, 1.0 組紙巻器 樹脂製、 1.0 個自動洗浄小便器 壁掛形、低リップ, 4.0 組パブリック用手すり 樹脂被覆、I形600H 5.0 台パブリック用手すり 樹脂被覆、小便器用門形 1.0 台壁掛ハイバック洗面器 自動水栓単水栓タイプ 6.0 組化粧鏡 LED照明付き 6.0 台掃除用流し レバーハンドル水栓、排水金物共, 1.0 組横水栓 カップリング付、13A 2.0 個東 御 市 P-34名 称 規格・摘要 数量 単位 単価 金 額 備 考バリアフリートイレパック コンパクト型、フラッシュタンク床置便器、 2.0 組温水洗浄便座、オストメイト、手洗器、洗面器、化粧鏡、
手すり他1式共,ベビーチェア 平型設置タイプ 1.0 台ベビーチェア コーナー設置タイプ 1.0 台ベビーシート 開閉式 2.0 台衛生器具 改修工事ー計東 御 市 P-35名 称 規格・摘要 数量 単位 単価 金 額 備 考B-2 給水設備 改修工事塩ビライニング鋼管 VB-32A(便所) 2.0 m塩ビライニング鋼管 VB-25A(便所) 15.0 m塩ビライニング鋼管 VB-20A(便所) 53.0 m仕切弁 GV(10K)-20A 管端防食 4.0 個既設管に接続 鋼管 32A 2.0 か所(ピット内) GW30t 32A保温工事 外装材:着色ALGC 2.0 m(ピット内) GW30t 25A保温工事 外装材:着色ALGC 15.0 m(ピット内) GW30t 20A保温工事 外装材:着色ALGC 35.0 m(隠ぺい) GW30t 20A保温工事 外装材:ALGC 18.0 mスラブコア抜き 床 φ50×150H(鉄筋探査共) 24.0 か所給水設備 改修工事ー計東 御 市 P-36名 称 規格・摘要 数量 単位 単価 金 額 備 考B-3 排水設備 改修工事硬質塩ビ管(排水) VP-100(便所) 40.0 m硬質塩ビ管(排水) VP-75(便所) 23.0 m硬質塩ビ管(排水) VP-65(便所) 6.0 m硬質塩ビ管(排水) VP-50(便所) 34.0 m硬質塩ビ管(排水) VP-40(便所) 8.0 m硬質塩ビ管(排水) VP-30(便所) 4.0 m硬質塩ビ管(通気) VP-75(便所) 9.0 m硬質塩ビ管(通気) VP-65(便所) 10.0 m硬質塩ビ管(通気) VP-50(便所) 3.0 m硬質塩ビ管(通気) VP-40(便所) 3.0 m床上掃除口 COA-100 3.0 個通気金具 VC-80 1.0 個東 御 市 P-37名 称 規格・摘要 数量 単位 単価 金 額 備 考排水ポンプ 自動水中型、32A×150w 1.0 台既設管に接続 樹脂管 100A 2.0 か所既設管に接続 樹脂管 65A 2.0 か所既設管に接続 樹脂管 30A 1.0 か所スラブコア抜き 床 φ125×150H(鉄筋探査共) 8.0 か所スラブコア抜き 床 φ75×150H(鉄筋探査共) 12.0 か所排水設備 改修工事ー計東 御 市 P-38名 称 規格・摘要 数量 単位 単価 金 額 備 考B-4 暖房・換気設備 改修工事電気パネルヒーター 壁掛型、0.5kw 2.0 台電気遠赤ヒーター コーナー型、2.0kw 2.0 台デジタルサーモ 室内形 2.0 個制御用ケーブル EM-CEE2.0×3C(モール内) 4.0 mメタルモール A型 4.0 mコーナーボックス モール用 2.0 個スイッチボックス 2個用 2.0 個パイプファン 200φ×330m3/h(屋外フード共) 4.0 台暖房・換気設備 改修工事ー計東 御 市 P-39