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明神・明神第2放課後児童クラブ改修工事

発注機関
広島県三原市
所在地
広島県 三原市
カテゴリー
工事
公示種別
条件付き一般競争入札
公告日
2025/09/21
納入期限
-
入札開始日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
明神・明神第2放課後児童クラブ改修工事 入札公告 三原市が発注する次の工事について,条件付一般競争入札を実施しますので,三原市契約規則(平成17年規則第63号)第9条の規定により公告します。 また,広島県内の地方公共団体等が共同で運営する電子入札等システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して開札までの手続きを行う電子入札案件であり,事務取扱は,三原市電子入札実施要領の適用があります。 1工 事 名工 事 場 所 2建設工事の種類 34工 事 概 要5工 事 期 間6予 定 価 格7 入札参加資格要件8提 出 書 類10開札までの日程11設 計 図 書 等12注 意 事 項9契 約 保 証 金条件付一般競争入札参加希望書(様式第3号),誓約書(様式第4号)を電子入札システム又は持参により提出してください。 なお,本件は三原市建設工事条件付一般競争入札実施要綱に基づき執行します。 令和 7年 9月22日 三原市長 岡田 吉弘明神・明神第2放課後児童クラブ改修工事三原市明神一丁目建築一式工事(1)和室改修 ・トイレ新設 2基 (2)屋外手洗い改修 ・手洗い新設 ・アルミ庇新設契約日の翌日から令和 8年 2月 5日5,887,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)三原市内に本店を有する者(ただし,本郷地域・久井地域・大和地域に本店を有する者を除く。)①対象工事に係る業種について、建設業の許可を受けた営業所等の所在地②令和 7・ 8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている業種建築一式工事B・C・D ③令和 7・ 8年度入札参加申請時の経営事項審査総合評定値④施工実績 問わないものとします。 ⑤建設業の許可別 特定建設業又は一般建設業の許可を受けている者対象工事に必要な技術者としての資格を有する建築士又は建築施工管理技士を契約金額に応じて適切に配置できる者入札参加希望者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者⑥技術者この工事には,最低制限価格を設定しています。 入札時に工事費内訳書の提出が必要です。 入札の無効については,三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項Ⅴ4のとおりです。 ⑦その他必要とします。 令和7年9月22日(月)から令和7年9月30日(火)までのそれぞれ午前9時から午後5時まで(ただし,土・日曜日,祝日を除く。)①入札参加希望書受 付 期 間②資格確認結果通知 令和7年10月1日(水)以降③質問書提出期限 令和7年9月30日(火)午後5時(メール送信後0848-67-6093に直ちに電話すること)④質 問 書 提 出 先 財務部契約課(E-mail keiyaku@city.mihara.hiroshima.jp)令和7年10月6日(月)三原市ホームページに掲載回答準備ができたものから順次回答する。 ⑤質問に対する回答期 限 及 び 方 法令和7年10月7日(火)及び令和7年10月8日(水)1日目は午前9時から午後5時,2日目は午前9時から午後4時⑥入札書受付期間⑦開 札 日 時 令和7年10月9日(木)午前9時15分⑧開 札 場 所 三原市役所本庁舎3階 会議室303①閲 覧 期 間 令和7年9月22日(月)から令和7年10月8日(水)まで②閲 覧 場 所 三原市ホームページに掲載・三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項及び三原市電子入札実施要領を確認のうえ,三原市が定める入札条件・入札心得に従って下さい。 ・落札者は、対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を配置し、現場代理人及び主任技術者届を提出してください。現場代理人及び技術者は直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限ります。技術者を配置することができない場合は,落札決定を取消すこととなります。 9855 条件付一般競争入札参加希望兼誓約書(様式第2号)を電子入札システムにより提出してください。 ③令和7・8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている格付 は, し, 工事名称 明神・明神第2放課後児童クラブ改修工事工事場所 三原市明神一丁目工事内容 明神・明神第2放課後児童クラブの改修工事を行う。 [工事概要](1)和室改修 ・トイレ新設 2基(2)屋外手洗い改修 ・手洗い新設 ・アルミ庇新設準 則 公共建築工事標準仕様書(建築工事編・電気設備工事編・機械設備工事編)、公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編・電気設備工事編・機械設備工事編)、建築物解体工事共通仕様書 (各 令和4年版 国土交通省官房官庁営繕部監修)に基づき施工する。 関係法令等 本工事については、次の関係法令その他の規定等に基づき施工すること。 ・建築基準法、同施行令、同施行規則・消防法、同施行令・廃棄物の処理及び清掃に関する法律、同法施行令、同法施行規則・労働安全衛生法、同法施行令、同法施行規則・建設業法、同施行令、同施行規則・建設工事公衆災害防止対策要綱・石綿障害予防規則・大気汚染防止法、振動規制法及び土壌汚染対策法・建設工事に係る再資源化等に関する法律、同法施行令・その他関係法令工事保険等 受注者は、本工事において第三者に与えた損害を補填する保険又はその他必要とする建設工事に関連する保険等に加入しなければならない。 疑義変更 本設計図書は、設計の大要を示すものであり、詳細部等について技術的必要事項は明記なくとも完全に施工すること。 施工に際して疑義が生じた場合、または軽微な変更を必要とする場合には、速やかに監理者と協議後、監督員の指示により施工すること。ただし、これらに於いて受注金額の増減はなきものとする。 本設計図書と不整合が確認されて設計変更(増額)が必要な場合は、その変更数量が確認できる根拠としての写真などの記録が存在し、かつ監督員に承認されたもの以外は認められない。 提出書類 施工に先立ち、工事工程表、仮設計画図及び監督員の指示する書類を提出し、監督員の承認を受けること。 商品名及び製造者名が記載された材料については、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は、監督員の承諾を受けること。 設計図書に定める品質及び性能を有することについて、証明となる資料を提出して監督員の承諾を受けること。 工 期 本工事は請負契約締結の後、令和8年2月5日をもって工期とする。 このうち検査期間として13日間を見込んでいる。 留意事項 ・入札に先立ち、現地調査を十分に行うこと。質疑がある場合は入札前に確認すること。 ・図面について、設計者からの設計意図等の説明が必要な場合は申し出ること。 ・図面に明示されていない事項であっても、工事上必要とされる事は工事範囲とする。 ・行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)に定める行政機関の休日に工事の施工を行わない。ただし、特 記 仕 様 書1 あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合は、この限りではない。 ・本工事は「発注者指定型」による週休2日適用工事の対象工事であり、「三原市週休2日適用工事等実施要領 (建築工事)」(令和7年6月24日改定)により工事を行うこと。 ・工事着手前までに「週休2日工事」または「週休2日交代制工事」に取り組むことを工事打合せ簿にて提出する こと。 ・「週休2日工事」または「週休2日交代制工事」である旨を工事現場に設置すること。 ・週休2日を達成できなくなった場合は、その達成状況に応じて労務費の補正額を減額する。 ・デジタル化を積極的に推進すること。 ・紙資料の削減を目的として、電子機器の利用を主とすること。 ・定例会の資料は、電子データとすること。 ・受注者は各定例会の前日までに必要な資料を所定の場所に提出すること。 ・受注者は各定例会後の5日以内に議事録を作成して、所定の場所に提出して出席者に内容を共有すること。 ・著しい騒音・振動等の発生が予想される作業については、放課後児童クラブの使用時間を避けるなど配慮して作 業をするように計画すること。 ・着手にあたり、工事着手前の周辺道路や近隣敷地の状況を写真等により記録しておくこと。 ・児童クラブの安全はもとより、丁寧な説明と施工により、関係者の理解と協力を得ながら実施すること。 苦情等が発生した場合には誠意をもってこれに対応すること。 ・近隣において、その他の工事が行われている場合は、取り合い工事及び工程等の調整を行うこと。 ・近隣住民等への支障を最小限とするため、騒音・振動・粉塵等の対策については最大限配慮した施工方法を採用 すること。 ・解体工事・アンカー工事等の騒音・振動・粉じん等の発生が予想される工種については、施工時間及び施工方法 等を最大限配慮した計画により作業を行うこと。 ・粉塵の発生が予想される工事は、確実に散水を行う等して、周辺環境への粉塵飛散がないように作業をすること。 ・施工箇所周囲の備品・機器等については、粉塵対策として養生及び清掃等を確実に行うこと。養生や移動を行う 場合は、事前に施設管理者または所有者に連絡すること。 ・近隣家屋・敷地または周辺道路に対して、工事による汚れ・損傷・粉じん等を与えた場合は、受注者が責任をも って、速やかに清掃及び補修等を行うこと。誠意をもって対応し、原状復旧に努めること。 ・周辺道路の保全及び清掃については常に注意を払って監視をし、定期的に清掃を行うこと。 ・第三者災害防止及び飛散防止対策のために、必要に応じて監督員が指示する範囲にバリケード等を設置すること。 ・交通誘導員は本工事で見込んでいる。実施数量が設計数量に満たない場合は設計変更(減額)の対象とする。 ・工事車両の通行については、近隣住民及び通学児童等の安全を最優先すること。 ・工事車両は、幅員の広い道路の通行を基本とし、住宅地内などの狭い道を抜け道として使用しないこと。工事車 両の周辺の通行経路については、工事着手前に発注者の了承を得ること。 ・工事車両は、場内を5km/h以下で徐行すること。 ・工事中の雨水・湧水・洗浄水等の排水については、ノッチタンクによる汚泥等の処理を行う等した上で、適切に 排水すること。定期的にpHを測定し、必要に応じて中和を行うこと。 ・受注者事務所、休憩所及び便所等は関係法令に従って設けること。 ・仮囲い、足場、山留、型枠支保工、構台等の仮設については、施工者が計算により責任を持って決定し、計画通 りに施工すること。仮設設置期間は日常点検を行い、記録に残すこと。 ・図面等に示されている仮設等についても、必ず受注者で安全性や施工性等を検証すること。受注者が責任をもっ て施工すること。 ・工事に係る電気、水道及び下水道料金等は受注者の負担とする。 ・工事の要求に必要な仮設は、工事に含むものとする。 ・その他、工事に伴う官公庁等への手続きは、受注者により遅滞なく行うこと。この時、各種申請手数料等が発生 した場合は受注者の負担とする。 ・本工事の外注資材、労務等の調達については、極力、三原市内に主たる営業所を有する業者に発注すること。困 難な場合は、あらかじめ理由を添えて発注者の承認を受けること。 ・広島県工事中情報共有システムを利用すること。なお、本工事にシステム利用料金を見込む。 ・各工程の状況(写真、進捗率等を月2回程度)を工事中情報共有システムの連絡事項にて報告すること。 ・工事書類については、工事中情報共有システムの決裁データ等を整理して、CD-R又はDVD-Rにて提出すること。 ・書面での提出が必要なもの(建退共の掛金収納書、試験結果、保証書 等)については、PDFを工事中情報共有シ ステムで提出し、別に書面提出ファイルとしてまとめて提出すること。 2A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項2025.08.Nタイトル、図面リスト、付近見取図WCWC本 谷 川労金団地労金団地明神南明神南宗郷第二公園明神会館三原市明神南公園1丁目 明神明神町明神第一公園本 谷 川明神新橋第三公園宗郷1丁目2丁目明神明神特記仕様書1電気設備工事 特記仕様書A-141/501/100E-03M-03(改修前)平面図(改修前・後)平面詳細図(改修前・後)和室・収納庫・男子トイレ 断面詳細図(改修前・後)展開図手洗い流し台 設置図1/501/501/30(改修後)平面図内部仕上表、建具表1/100M-01E-01配置図タイトル、図面リスト、付近見取図図面番号 図 面 名 称 縮 尺縮 尺 図 面 名 称 図面番号A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10A-11E-02建築工事特記仕様書(1)建築工事特記仕様書(2)A-12M-021/200 配置図(改修後)電気設備 平面図 1/50流し台 詳細図 1/30工事場所三原市明神一丁目7-1付近見取図建築工事特記仕様書(4)建築工事特記仕様書(3)A-13A011/2001/301/100 仮設計画図(参考図)A-15A-161/30 テラス展開図(参考図)明神・明神第2放課後児童クラブ改修工事1/50 E-04 (改修前)電気設備 平面図1/100M-05M-04M-06(改修前)給排水設備平面図M-07 1/100特記仕様21/1001/100 (改修後)給排水設備平面図(改修後)空調設備平面図(改修前)空調設備平面図凡例、盤改修図、照明器具参考姿図改修図明神・明神第2放課後児童クラブ改修工事章 項目1一般 共 通事 項特 記 事 項1 適用基準等4 施工条件 下記以外は現場説明書による。 [1.3.5] ・施工時間帯 (※指定あり )・部位別の施工順序 (※図示 ・ )・工事車両の駐車場所 (※図示 ・ )・資機材置場 (※図示 ・ )・建設発生土仮置場 (※図示 ・ )5 工事安全計画書6 発生材の処理等[1.3.12]建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編)を参考に、工事の施工2 電気保安技術者[1.3.3]※公共建築工事標準仕様書(建築工事編) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)※配置する建築改修工事特記仕様書(1)8 環境への配慮 化学物質を放散させる建築材料等[1.4.1] 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する品質及び性能を有すると共に、(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗 料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材(3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含(4)(1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアル デヒド、アセアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用した9 材料の品質等 材料・機材等の品質及び性能(1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能床型枠用鋼製デッキプレート オーバーヘッドドア鉄骨柱下無収縮モルタル 防水剤無収縮グラウト材 現場発泡断熱材乾式保護材 フリーアクセスフロア可動間仕切移動間仕切トイレブース(4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①~⑥の事項を(5)製造業者等に関する資料の提出を定める材料(2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使(3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法と 用する場合は監督職員の承諾を受ける。 満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し)を監督職員に提出 して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りで※建築物解体工事共通仕様書 令和4年版 国土交通省大臣官房官庁営繕部[1.4.2]既調合モルタルルーフドレン吸水調整材既調合目地材錠前類クローザ類自動扉機構自閉式上吊り引戸機構重量シャッター軽量シャッター天井点検口床点検口グレーチング屋上緑化システムトップライトポリマーセメントモルタル鋳鉄製ふた117 6工事用電力 構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない 工事用水5 [2.4.1] 監督職員事務所等 ・行わない ※行う(JIS A 6301グラスウール吸音材32K厚50mm) A種のグラスウールの充填 A、B種の片面への塗装等 ※ 行わない ・ 行う ※ せっこうボード(GB-R 厚さ9.5mm) ・ 合板(普通合板 厚さ9mm) A、B種の仕上げ材 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ 図示 仮設間仕切りの種別と材質等[2.3.2][表2.3.1] 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ※ 図示 仮設間仕切り 4既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。また、万一損傷等を与えた場 ・ 固定された家具等(備品、机、ロッカー等)の移動 ※ 行う(図示) 保管場所 ※ 構内既存施設内 ・ ・ 既存ブラインド、カーテン等の養生方法 ※ ビニルシート等(取外し再取付を行う) ・ 既存家具、既存設備等の養生方法 ※ビニルシート等 ・ ・ 既存部分の養生方法 ※ ビニルシート、合板等による ・ [2.3.1] 養生方法等 既存部分の養生 3 D種:利用可能な階段( ) C種:利用可能なエレベーター( )材料、撤去材等の運搬方法 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ D種 ・ E種内部足場 ・ 設置する( ※ 脚立、足場板等 ・ ) ・ 設置しない防護シート ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない 外部足場 ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 別紙1手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又[2.2.1][表2.2.1]「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの[2.1.3] ※ 工事に必要な範囲 防音パネル、 防音シートを取り付ける足場の設置範囲騒音・粉じん等の対策 ・ 防音パネル ・ 防音シート足場等対策騒音・粉じん等の2 1笠木施工数量調査調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 屋根調査は、防水面のひび割れ、浮き、欠損部、目地欠損部及び雨漏りの有無についての位置[1.6.2] 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。 貸与資料( ) ・ 分析による石綿含有建材の調査 分析対象 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 トレモライト 分析方法分析方法(定性) 分析方法(定量)材料名JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2 ※ 石綿含有建材の事前調査・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと サンプル数 1箇所あたり3サンプル 採取箇所 ・ 図示 ・ JIS A 1481-3、JIS A 1481-4又はJIS A 1481-5調査石綿含有建材の調査[1.5.1]1011化学物質の濃度測定工事写真等測定対象室及び測定箇所数は図示による。 調査のための破壊部分の 補修方法 ※図示補修 補修範囲 ※図示技能士[1.6.3][1.7.2]12131416※建築工事標準詳細図 国土交通省官房官庁営繕部監修(最新版)※建築工事公衆災害防止対策要綱 ※建設副産物適正処理実施要領(広島県土木局制定)※建築工事安全施工技術指針※再生資源利用促進実施要領(広島県土木局制定)※県産木材の利用促進に関する指針3 工事実績情報の登録[1.1.4]・引渡しを要するもの( )・特別管理産業廃棄物( ) 処理方法( )・現場において再利用を図るもの()・再生資源化を図るもの ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材・PCB含有シーリング材の処理 ・第一次判定 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。 採取箇所数 計 箇所採取箇所 ※図示 ・第二次判定 専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。 分析個数 計 箇所 ・除去処理工事除去範囲 ※図示 ・せっこうボードの処理 ・製造業者に回収委託 ・埋立処分(管理型最終処分場)・石綿含有、ひ素・カドミウム含有以外のせっこうボード・再生資源化(再資源化施設) ・最終処分(管理型最終処分場)・ひ素・カドミウム含有せっこうボード(1)本工事で発生した建設廃棄物は、広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市等(広島市、 呉市、福山市)が廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処 理施設にあっては、廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること ただし、建設廃棄物が破砕等(選別を含む)により有用物となった場合、その用途に応じ(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前記(1)に掲げる施 設のうち受入れ条件が合うものの中から、運搬費と受入れ費(平日の受入れ費用)の合計 が最も経済的になるものを見込んでいる。従って、正当な理由がある場合を除き、再資源(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち、広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物につい ては、広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので適正に処理すること。なお、広島県産業・石綿含有せっこうボード 改修特記仕様書第9章環境配慮改修工事による7 建設発生土また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」 とは次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。 ①建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアル デヒド発散建築材料以外の材料③建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料②建築基準法施行令第20条の第7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料④建築基準法施行令第20条の第7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)に基づき制定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については、他の特記事項及び図面表記の調査範囲 ※外壁(庇、 共) ・屋根 ・図示 外壁調査は、外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通しているひび割れ及び雨漏りのまた、その報告書は、調査結果を立面図等に記載し、ひび割れ等の集計表を添えて監督職員に[1.7.9]①30分間換気測定対象室のすべての窓及び扉(造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉を含む)を②5時間閉鎖③測定ロ 測定時間は、原則として24時間とする。ただし工程等の都合により、24時間測定 が行えない場合は、8時間測定とする。なお、8時間測定の場合は、午後2時~3時 が測定時間帯の中央となるよう、10時30分~18時30分までの時間帯で測定す④分析⑤その他(1)ホルムアルデヒド・トルエン・キシレン・スチレン・エチルベンゼンの室内濃2 仮 設 工事(2)木材の防腐・防蟻処理剤は、クロルピリホス、ダイアノジン及びフェノブカルブを含有しない(3)保温材、断熱材、緩衝材については、ホルムアルデヒドを発散しないか発散が極めて少ないF(4)塗料、壁紙、仕上塗材、合板、接着剤等で屋内に面するものについては、ホルムアルデヒドを(5)屋内に面して用いる材料は、上記(2)~(4)に適合した上で、揮発性有機化合物の発散が15(1)工程写真下記のものを監督職員に提出する。工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房官庁営繕部電子納品 18図面、本特記仕様書、標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は次による仮設扉の種別 ・木製(合板張り程度) ・鋼製 ・ ※ 設ける109 8交通誘導員※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm)工事現場の表示別紙設計図による 仮囲い等の安全施設※行う(回数及び時期については監督職員の指示による)「工事実績データ」を作成し、主任監督員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し、登録機関発行の「登録内容確認書」を主任監督員に提出しなければならない。また、途中変更時の登録が必要な場Ⅰ.(5)関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等に ( )の内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (3)項目に記載[ ]の内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 2.特記仕様(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)による。 1.図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書書(建築工事編(令和4年版)」以下、「標準仕様書」という。)による。 図面、本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事標準仕様Ⅱ.建築改修工事仕様工 事 概 要 等(1)主要資材を購入しようとする場合は、極力三原市内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし、予め購入先の名称9.現状復旧10.主要資材等8.公衆災害防止措置(3)公共建築物木材利用事例調査票…工事中に実施(調査票の記入提出、発注者の調査実施への協力等)(2)契約不適合調査…建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内(1)公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票等の記入提出、発注者の調査実施への協力等)7.調査協力について(1)工事に際し、工事関係者以外の第三者の生命、身体及び財産の危機、並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること。 (2)上記について、「建設工事公衆災害防止対策要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき実施すること。 工事に際し、隣接建物等に損傷を与えた場合は、受注者の責任において現状復旧を行うこと。 所在地及び資材名等を発注者に通知するものとする。 (3)この工事の施工に際し、やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする場合は、原則として(2)当該工事に使用する砂については、海砂(県外産を含む)を使用しないこと。 三原市内に主たる営業所・本店を有する業者に発注するものとする。 (1)項目は番号に○印のついたものを適用する。 (2)特記事項は○印のついたものを適用する。 ○印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。 ○印と ※ 印のついた場合は共に適用する。 (4)工事施工上必要な官公署その他への諸手続き及び届出は、全て受注者の負担において遅滞無く行うこと。 ついて、監督職員と協議すること。 (6)材料及び製造所等の記載は順不同である。 に先立ち工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する。 て適切に処理すること。(原則、県内処分) 化に要する費用(単価)は変更しない。 廃棄物埋立税は見込んでいる。 ※ 現場説明書の施工条件明示による。 ・ 構内指示場所に堆積・ 構内指示場所に敷き均し次の(1)から(4)を満たすものとする。 料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。 (2)接着剤及び塗料にトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。 有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 ものとする。 範囲内で、環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう努めるものとする。 を有するものとする。 する。 はない。 ①品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 ③安定的な供給が可能であること。 ④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。 ⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。 有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。 及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。 工事種目防水改修工事技能検定職種防水施工外壁改修工事左官内装改修工事左官塗装 塗装改修工事仮設工事 とび樹脂接着剤注入施工タイル張りサッシ施工ガラス施工自動ドア施工建具改修工事ガラス用フィルム施工タイル張り建築板金建築大工内装仕上施工表装とび鉄工コンクリート圧送施工型枠施工鉄筋施工耐震改修工事技能検定作業とび作業アスファルト防水工事作業ウレタンゴム系塗膜防水工事作業アクリルゴム系塗膜防水工事作業合成ゴム系シート防水工事作業塩化ビニル系シート防水工事作業セメント系防水工事作業シーリング防水工事作業改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業FRP防水工事作業樹脂接着剤注入工事作業左官作業タイル張り作業ビル用サッシ施工作業ガラス工事作業自動ドア施工作業建築フィルム作業建築塗装作業タイル張り作業大工工事作業鋼製下地工事作業内外装板金作業左官作業プラスチック系床仕上げ工事作業カーペット系床仕上げ工事作業ボード仕上げ工事作業壁装作業とび作業鉄筋組立作業型枠工事作業コンクリート圧送工事作業構造物鉄工作業造園路面表示施工配管 建築配管作業溶融ペイントハンドマーカー工事作業加熱ペイントマシンマーカー工事作業造園工事作業環境配慮改修工事技能士においては、積極的な活用を図ること。 度を測定し、厚生労働省が定める指針値以下であることを確認し、監督職員に報告する。 測定箇所は仕上表により、施工方法は施工条件明示による。 パッシブ型採取機器を用いて測定を行う場合には、次の要領で測定及び分析を行う。 開放し、30分間換気する。 ①の後、測定対象室のすべての窓及び扉を5時間閉鎖する。 ただし、造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉は開放したままとする。 イ ②の状態のままで測定する。 る。 ハ 測定回数は1回とし、複数回の測定は不要とする。 測定対象化学物質を採取したパッシブ型採取機器を分析機関に送付し、濃度を分析する。 監督職員から測定方法に関する注意事項等の指示を受けること。 薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理等は工場で行い十分乾燥させた後現場に搬入する。 ☆☆☆☆等級のものとする。 発散しないか、発散が極めて少ないF☆☆☆☆等級のものとする。 無い若しくは極めて少ないものを選択するように努め、(1)の規定を満たすこと。 制定の「営繕工事写真撮影要領」によるものとする。 工事の進捗に伴い工事全体状況及び主要工程の写真を期間別工事工程報告書に添付するものとする。 (2)工事中写真水中又は地下に埋設される部分、その他完成後外部から検査・確認する事が出来なくなる部分、及びその他監督職員が指示する箇所は、適切に写真等を整備するものとする。 完成時の提出図書 17(3)完成写真(4)その他の写真(5)保管【撮影箇所】建物外観各方向、主要箇所、主要室内その他監督職員が指示する箇所※提出を要する 完成図書:1部隣接建物等に損傷のおそれがある場合は、施工前・施工後の写真を監督職員の指示により提出するものとする。 合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。 現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による。 現場の見えやすい位置に、監督職員が指示する次の表示板を設置する。 工事写真のデータ等は、受注者において工事完成後3年間保管すること。 中間検査設備工事との取合い撤去部分適用区分基準風速 Vo= m/s地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ積雪区分 平成12年5月31日建設省告示第1455号 別表( )212223工事中情報共有システム19 (1)本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業務の効率化を図る情報 共有システムの対象である。なお、運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガ(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービス提供者」と(4)受注者は、監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握、利用にあたっての評価を行施工図及び施工計画書 20※コンクリートの強度試験 コンクリートの試験漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等・防水改修工事年 ・塗膜防水年 ・合成高分子ルーフィング防水年 ・改質アスファルトシート防水年 ・アスファルト防水備 考 保証年数 材 料 名 工事区分保証書工程報告騒音・振動の防止施工中の安全確保実施工程表[1.2.1]242526272829・同一場所で別契約の関連工事が行われる場合は、労働安全衛生法第30条第2項に基づき、当該工・労働安全衛生法第15条に基づく統括安全衛生責任者を選任したときは、本契約後直ちに「統括安 公的機関又はこれに準ずる機関で行う。ただし、調合管理強度の管理試験用及び型枠取外し時期の (8.8.1~6) イドライン」に基づき実施すること。 広島県工事中情報共有システム(http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html)(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。 いう)との契約は、受注者が行い、利用料を支払うものとする。 うためのアンケート等が求められた場合、協力しなければならない。 提出した施工図及び施工計画書の著作に係る当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。 設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 コンクリート、モルタル等の撤去部分の境目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする。 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 「低騒音型・低振動型建設機械指定要領」に基づき指定された建設機械を使用する。 事について、同条第1項に規定する措置を講ずべき者として本工事現場代理人を指名する。 全衛生責任者選任届出書」(任意様式)を提出すること。 工事期間は建築設備を含んだ期間とし、工事全体を把握して作成し、監督職員の承諾を受ける。 別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月2回1部提出すること。 次の工事について保証書を提出すること。 決定用については、生コン工場試験室でもよい。 ービス(CORINS)に基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報として(3)掘削作業前には、必ず既存の設備図面や施設の改修履歴等を確認し、配線・配管の有無を確認すること。また、掘削作業時 は、必要に応じて、設備業者に立会を依頼すること。 【完成図の種類】(※全て ・ ) 【作成方法】 ①原則としてCADにて修正を行う。このとき、図面枠内の適当な位置に「完成図」と表示すること。 ②施工図・保全に関する資料で、完成図として提出すべきものについては、監督職員の指示による。 【提出部数】二つ折製本(※A3版 部 ・A2版 部)(2)建物仕様に関する資料(保全マネジメントシステム) 監督職員が指定する様式で作成する。 ※建物基本情報 ※型式台帳(1)完成図工事区分30工事区分表による仕様等の詳細は営繕課HPの「現場掲示板について」を参照のこと。 【提出部数】 2 部と事前に協議した対象書類について、電子媒体により提出する。電子成果品の作成については「営繕工事電子納品要領」による。 快適トイレ設置工事 現場説明書による。 【規格・提出部数】※電子ファイル(PDF形式)により、18電子納品に含めて提出 ・ 3.敷地面積 : 4.構造規模 : 木造 平屋建て 延床面積144.50㎡(改修対象面積8.28㎡)5.工事種目 :建築工事、電気設備工事、機械設備工事6.別途工事 :( あり ・ なし ) 本工事は工事中及び完成後、次の調査を行うため、発注者より連絡があれば対応すること。 合とは、工期の変更、技術者の変更があった場合とする。 提出する(必要に応じ写真等を添付する。)。 受注者は、受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サ(本業種が付帯の場合は、元請業種で登録等を行う。) 電子納品対象工事とし、「電子納品・電子検査事前チェックシート(営繕工事用)」により監督職員 (本業種が付帯の場合は、元請業種へ技術資料等を提供する。)・()作業期間 ( )人/日※大型車両進入時 ( )人/日 ・常時配置 ( )人/日・別途工事で配置する(工事名: )※配置する ・本業種が付帯の場合は、元請業種で配置するA-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項2025.08A02明神・明神第2放課後児童クラブ改修工事2.工事場所 : 三原市明神一丁目7-11.工事名称 : 明神・明神第2放課後児童クラブ改修工事改修工法 [5.1.3]建具の種類 かぶせ工法 撤去工法 適用箇所・ アルミ製建具・ 樹脂製建具・ 鋼製建具 ・ 外部・ 内部・ 鋼製軽量建具・ ステンレス製建具新規に建具を設ける場合 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※ 図示 ・2 防火戸 ・ 適用する 指定箇所( ※ 建具表による ・ ) [5.1.4]4 防犯建物部品 ・ 適用する 適用箇所( ※ 建具表による ・ ) [5.1.7]5 アルミニウム製建具 性能値等 [5.2.2~5][表5.2.2] ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( ) ※ 改修標準仕様書表5.2.1による種別 外部に面する建具の種別 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級() (建具符号: ・ 建具表による ・) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級() (建具符号: ・ 建具表による ・ )防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸とヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ※連動させる 適用箇所(・建具表による ・ ) ・連動させない3[5.1.5] 見本の製作等 建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) ・行わない特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: ) ・行わない耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 形状及び仕上げ 枠の見込み寸法 ※ 建具表による ・ 表面処理 外部に面する建具 種別 ・ BB-1種 ・ BB-2種 ・ 色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( ) 屋内の建具種別 ・ BC-1種 ・ BC-2種 ・色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( )結露水の処理方法 ※ 図示 ・取付工法 水切り板、ぜん板 ※ 図示 ・ 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用する※ 建具表による ・ ※ 建具表による ・ ※ 建具表による ・ ※ 建具表による ・ ※ 建具表による ・ ※ 建具表による ・ 壁部分の開口の開け方 ※ 図示 ・ 5 建 具 改 修 工事1 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-46 網戸等種類 材質 線径 網目・ 防虫網 ※ 合成樹脂製 ※ 0.25mm以上 ※ 16~18メッシュ・ ガラス繊維入り合成樹脂製・ ・・ ステンレス(SUS316)製・ 防鳥網 ステンレス(SUS304)線材1.5mm 網目寸法15mm[5.2.2][5.3.2~5]7樹脂製建具性能値等 ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( ) ※ 改修標準仕様書表5.3.1による種別 外部に面する建具 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ )防音ドア、防音サッシの遮音性の等級 ・ T-1 ・ T-2 (建具符号: ・ 建具表による ・ ) (建具符号: ・ 建具表による ・ )[5.2.3][5.3.3]断熱ドア、断熱サッシ の断熱性の等級 ・ H-4 ・ H-5 ・ H-6 ・ H-7 ・ H-8形状及び仕上げ表面色 ※標準色 ・ 特注色取付工法外部に面する建具の日射熱取得性の等級8鋼製建具 [5.2.2][5.4.2~4][表5.4.2]性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・ ) 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用する ・ S-5 ・ S-6 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 簡易気密型ドアセット 気密性の等級 ・ A-3水密性の等級 ・ W-1標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による 枠の見込み寸法 ※ 建具表による ・ 水切り板、ぜん板 ※ 図示 ・ ガラス ※ 複層ガラス ・ 9 鋼製軽量建具性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 簡易気密型ドアセット ・適用する 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による鋼板の材料 ※ 亜鉛めっき鋼板 ・ ビニル被覆鋼板 ・ カラー鋼板 ・ ステンレス鋼板ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.5.1による 10 ステンレス製建具 [5.2.2][5.4.2][5.6.2~5][5.7.2、3] 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 簡易気密型ドアセット ・ 適用する 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-4 ・ S-5 ・ S-6 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・形状及び仕上げ 表面仕上げ ※ HL ・ 鏡面仕上げ ・工法 ステンレス鋼板の曲げ加工 ※ 普通曲げ ・ 角出し曲げ( ・ a角 ・ b角 ・ c角)11 建具用金物金物の種類及び見え掛り部の材質等くつずりの仕上げ ステンレス鋼板を用いる場合 ※ HL以上標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 標準仕様書表5.8.3による ・握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ※ 建具表による ・錠前類 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠】 (品質) デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。 鍵付きのものはマスターキー、グランドマス (性能) 1)(シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験(40万回)を行った後、ハンドルで木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※標準仕様書表5.8.4による木製建具に使用する戸車及びレール ※標準仕様書表5.8.5による[5.2.2][5.5.2~4] 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( )使用箇所( )召合せ、縦小口包み板の材質 ※ 鋼板 ・ 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) ※ 改修標準仕様書表5.8.1及び適用は建具表による ・ 金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 改修標準仕様書表5.8.2による ・ クローザー類(品質・性能)区分 ① ドアクローザー ② ヒンジクローザー ③ フロアヒンジ性能試験項目Grade2 番手 閉じモーメント 効率 閉じモーメン 効率 閉じモーメン 効率(N・m) (%) ト(N・m) (%) ト(N・m) (%)1 5以上 30以上 5以上 30以上 5以上 30以上2 10以上 30以上 10以上 30以上 10以上 30以上315以上 35以上 15以上 35以上 15以上 35以上4 25以上 40以上 25以上 40以上 25以上 40以上5 35以上 45以上 35以上 45以上 35以上 45以上6 45以上 45以上 45以上 45以上 45以上 45以上閉じ速度(秒) 常温(5~35℃)無風状態において、開扉(70°)から全閉(0°)までの時間を5~8秒に調整できるきること。 ストップ入力 60N・m以下 100N・m以下 100N・m以下但し、コンシールド型は200N・m以下ストップ解除力 8N・m以上 3N・m以上 10N・m以上バックチェック性 ドア開扉方向に荷重60N/m2能(秒) を開扉50°から負荷する。バ(バックチェック ックチェック開始角度(70~機能を有する機 85°)から更に20°まで開く種のみ適用) 間の時間は0.8秒以上としていること。ディレードアク 開扉90°の位置からディレーション性能(秒) ドアクション解除角度までのディレード アク 時間が10秒以上確保でき、まション解除角度 た、その時間の調整が可能で(60~75°)(デ あること。 ィレードアクション機能を有する機種のみ適用)戸の閉鎖位置 ±3mm以内(中心吊り込み両自由のみに適用)繰返し開閉 Grade2 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初後の閉じモ 満足していること。期値を満足している 期値を満足しているーメント こと。こと。(N・m)繰返し開閉 Grade2 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初後の効率 満足していること。期値を満足している 期値を満足している(%) こと。こと。繰返し開閉後の閉 耐久試験後も上記初期値を満足していること。 じ速度(秒)繰返し開閉後の 耐久試験後も上記初期値をバックチェック 満足していること。性能(秒)繰返し開閉後の 耐久試験後も上記初期値をディレードアク 満足していること。ション性能(秒)繰り返し開閉後の 耐久試験後±6mm戸閉鎖位置(mm) 以内耐久性の試験 Grade2 20万回 10万回 30万回回数(繰り返し開閉回数)注1.パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの70%程度までとする。 注2.コンシールド型は右記の閉じモーメントの50%程度までとする。Grade1を選定する場合は、図示による。(試験方法)1)性能試験は、JIS A 1510-3(建築用ドア金物の試験方法-第3部:フロアヒンジ、ドアクローザ及びヒンジクローザ)に規定する試験方法による。12 鍵マスターキー ※ 製作する(組) ・ 製作しない ・ 既存に組込む鍵箱 ・ 設ける(個用 組) ・ 設けない13 自動ドア開閉装置引き戸用駆動装置 種類 ・ SSLD-1 ・ SSLD-2 ・ DSLD-1 ・ DSLD-2[5.8.4][5.9.2、3]2)試験ドアの質量は、1番手は25kg、2番手は40kg、3番手は60kg、4番手は80kg、5番手 は100kg、6番手は120kgとする。鍵の製作本数 ※ 各室3本1組(室名札付き) ・ 性能 ・ ※ 改修標準仕様書表5.9.1による 性能 ※ 改修標準仕様書表5.9.2による 引き戸用検出装置の種類及び必要性能項目車椅子使用者用便房出入口引き戸用駆動装置14 自閉式上吊り引戸装置 (試験方法)(1)耐久性(開閉繰り返し)試験 閉については外力によらす、試験体の自閉装置及び制御装置のみにより戸を開端位置から閉 端位置までの作動を確認できる試験を行う。同試験に用いる試験体は片引戸とし、開口内法 有効高さ2,000mm、幅は最大寸法とする。適用戸総質量の区分毎に試験を行う。自閉装置、 制御装置は10万回以上の時点で1回のみ調整を行えるものとし、また、その他の制御装置に ついてはメーカーの耐久性能試験成績書において2万回以上の耐久性能を確認することで、 試験に代えることができるものとする。 (2)耐衝撃性試験 落下高さ17cmにて、ドアの中央部にドアが外れる方向に衝撃を与える。 耐衝撃性試験に用いる試験体は片引戸、開口内法有効寸法は高さ2,000mm、幅900mmとする。 適用戸総質量の区分毎に試験を行う。(3)気密性能試験 JIS A 1516「建具の気密性試験方法」による。性能値等 ※ 標準仕様書表5.10.1による [5.10.3]障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ※ 図示 ・15 重量シャッター ・ 屋内用防火シャッター ・ 防煙シャッター[5.11.2、3]シャッターの種類 ・ 管理用シャッター ・ 外壁用防火シャッター 外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度( )Pa安全装置急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構の設置箇所 ※「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日建設省告示 第2563号)に定める基準に適合するもの管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けないスラット及びシャッターケース用鋼板 鋼板の種類 ※ JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき及び鋼帯)ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いるスイッチボックス類のふたの材質 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・軽量シャッター16座板の材質(屋外の場合) ※ ステンレス製既製品 ・ 17 オーバーヘッドドアセクション材料 耐風圧性能 開閉方式 収納方式 ガイドレールによる区分 区分 による区分 による区分 の材料※スチールタイプ ※バランス式 ・スタンダード形 ※溶融亜鉛・アルミニウムタイプ ・ 125 ・チェーン式 ・ローヘッド形 めっき鋼板 ・ファイバーグラスタイプ ・ 100 ・電動式 ・ハイリフト形 ・ステンレス鋼板・ 75 ・バーチカル形・ 50電動式タイプで障害物感知装置を設ける箇所 ※図示 ・18 木製建具建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 図示 ・ [5.12.2~4][5.13.2、3][5.7.2~4]建具材の加工、組立時の含水率 ※ A種 ・ ※ F☆☆☆☆ ・合板の種類 規格等 備考・ 普通合板 表面の樹種生地、透明塗料塗り ( ※ ラワン合板程度 ・ ) 不透明塗料塗り( ※ しな合板程度 ・ )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )・ 天然木化粧合板 樹種名( )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )・ 特殊加工化粧合板 化粧加工の方法( ・ オーバーレイ ・ プリント ・ 塗装)表面性能( )タイプ接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )・ フラッシュ戸 表面材のホルムアルデヒド放散量等 ※標準仕様書16.7.2(2)(イ)(a)による・ かまち戸 かまち樹種() 鏡板樹種() 見込み寸法 ※建具表による ・・ ミディアムデンシティ ファイバーボード (MDF) 表裏面の状態による区分( )曲げ強さによる区分( )接着剤による区分()難燃性による区分()引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用 ・ 適用する ・ 適用しない表面板の厚さ ※改修標準仕様書表5.7.6による ・ 開閉方式の種類 ※ 電動式(手動併用) ・ 手動式 めっきの付着量 ※ Z12又はF12を満足するもの ・ 開閉方式の種類 ※ 手動式 ・ 電動式(手動併用)障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所スラットの材質の種類 ※ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼板) めっきの付着量( ※ Z06 又はF06を満足するもの ・ )スラットの形状 ※ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形シャッターケース ※ 設ける ・ 設けない ・ JIS G 3312(塗装溶融55%アルミニウムー亜鉛合金めっき鋼板及び鋼板) めっきの付着量( ※ AZ90を満足するもの ・ )耐風圧強度 ( )N/m2ガイドレール(中柱共)の材質 ※ ステンレス鋼板(SUS304) 厚さ1.0mm ・ 表面材の合板の品質等・ ふすま 張りの種別( ・ Ⅰ型 ・ Ⅱ型) 上張り(押入等の裏側以外) ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子又はビニル紙程度 縁仕上げ ・ 塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・ 生地縁(ウレタンクリヤー塗装) 見込み寸法 ※ 建具表による ・・ 戸ぶすま 見込み寸法 ※ 建具表による ・・ 紙張り障子 見込み寸法 ※ 建具表による ・枠の材料 ※ 木製枠(6章内装改修工事による) ・ 鋼製枠(※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板)くつずりの材料 ・ ステンレス鋼板 ・ 木製 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 使用箇所( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( )形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.4.2による ・ くつずりの仕上げ ステンレス鋼板を用いる場合 ※ HL以上引き戸用検出装置 性能 ※ 改修標準仕様書表5.9.3による 種類 ・ 光線(反射)センサー ・ 熱線センサー ・ 音波センサー ・ 光電センサー ・ 電波センサー ・ タッチスイッチ ・ 押しボタンスイッチ防錆 ・ 適用する ・ 適用しない凍結防止措置 ・ 適用する ・ 適用しない戸の開閉方式 ※ 建具表による ・ タッチスイッチの種類 ・ 無線式タッチスイッチ ・ 光線式タッチスイッチ車椅子使用者用便房スイッチの種類・ 大型(開・閉)押しボタンスイッチ ・ 非接触スイッチ ※図示 ・ 安全装置 2)キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験(10万回)を行った後、 試験前の回転トルク ターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。 の開閉操作力及びラッチング力が試験前の2倍未満であり、かつ、ハンドルでの開扉操作およびラッチング動作に支障がない。 の2倍未満であり、施解錠操作に支障がなく、かつ、確実に施錠状態が維持されている。 3)キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験(10万回)を行なった後、 試験前の回転トルクの 2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。 以下である。また、未使用の合鍵でシリンダが回転でき、かつ、1箇所1段差浅い刻みをもつ異 なるキーでは、シリンダが回転しないこと。(キーに加えるトルクは、150N・cmとする) 出寸法は8mm以上であること。 2)デッドボルトの側圧強度試験(10KN)を行なった際、加圧板がデッドボルトを通過しない。 3)デッドボルトの押込み強度(衝撃荷重)試験(58.8J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態 (デッドボルトの突出量が8mm未満)にならないこと。 4)デッドボルトの側圧強度(衝撃荷重)試験(58.5J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態(加圧 板がデッドボルトを通過した状態)にならないこと。 5)(シリンダ本締り錠はグレード3以上の彫込錠の場合)ストライクプレートの厚さ1.5mm以 上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ1.6mm以上の鋼製の一体絞りとする。又はストラ イクの強度と同等以上の強度をもつものとする。 4)キーの抜き差し繰り返し試験(10万回)を行なった後、キーの抜き差しに要する荷重は10N<外力に対する性能> 1)デッドボルトの押込み強度試験(10KN)を行なった後、荷重を除いたときのデッドボルトの<使用扉の質量に対する性能>(シリンダ箱錠のみ) ラッチボルトの側圧強度試験(4KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル操作及びラッチ ングに支障がない。 ンドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維 持され、かつ、施解錠操作に支障がない。 に作動していること。また、施錠時握り玉が固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、 施解錠操作に支障がない。 に支障がない。 ていること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠 操作に支障がない。 セクションが存在する場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとする。 2)同一タンブラーの使用数は、60%以下とする。また、6本タンブラーにおいては、キーの同 一刻みは、最大2連続までとしていること。 試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。 【レバーハンドル】(性能)<ねじり強度>レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハンドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。 <引張り強度>ること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、 施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。<垂直荷重強度>ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。 ること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい支障がないこと。<ハンドルの強度(シリンダ箱錠のみ)> 1)レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハ 2)握り玉のねじり強度試験(3KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、握り玉が正常 3)ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい 4)ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動し<鍵違い> 1)鍵違い数は、1.5万以上とする。ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通のキー板面の品質( ※ 広葉樹1等 ・)A2025.08訂正事項 特記事項一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号一級建築士 第102449号 岡田文夫岡 田 建 築 設 計 事 務 所DATE JOB NO.DR. CH. CH.SCALENAMETITLENO.A-3:100%A-4: 71%図面縮小率建築改修工事特記仕様書(2)03明神・明神第2放課後児童クラブ改修工事1 他の部位との取り 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁面及び床の改修範囲 [6.1.3] 造作用単板積層材 [6.5.2] 軽量鉄骨天井下地 野縁等の種類 [6.6.2~4]合い等 ※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 屋外( ※ 25形 ・) 屋内( ※ 19形 ・ 25形)天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 ・ 屋外の軒天井、ピロティ天井等 ※ 壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 工法既存天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修 ※ 既存のまま ・ 図示周辺部の端からの間隔 ・ 図示 ・2 既存床の撤去及び ビニル床シート等の撤去 ※ 仕上材のみ(接着剤とも) [6.2.2] 野縁の間隔 ・ 図示 ・下地補修 ・ 下地モルタルとも( ・ 図示の範囲 ・ 撤去範囲全て) 既存の埋込みインサート ・ 使用する ・ 使用しない合成樹脂塗床材の除去工法 ・ 機械的除去工法 ・ 目荒し工法既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及びエポキシ ・ 行う(試験箇所数 ※屋内の場合、当該階において3箇所 ・ )樹脂モルタルは、4章外壁改修工事による。 (確認強度 ※改修標準仕様書6.6.4(1)(ウ)による ・ ) ・ 行わない3既存壁の撤去及び 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 [6.3.2]下地補修 補強方法 ※ 図示 ・ (仕上げ厚又は全塗厚25mmを超える場合の処置 ※ 図示 ・ )軽量鉄骨壁下地[6.5.2] ※ 改修標準仕様書表6.7.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・図示寸法 含水率 保存 間伐材等スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※ 図示 (mm) 処理 の適用 ※2級 ※A種 ・B種・ ビニル床シート [6.8.2、3]※2級 ※A種 ・B種種類の記号 色柄 特殊機能厚さ(mm) 備考・ ※ FS ・ 無地 ・ 帯電防止 ※ 2.0・ マーブル柄 ・ 耐動荷重性・ 柄物 ・ 防滑性寸法 含水率 保存 間伐材等(mm) 処理 の適用 特殊機能見え掛り面 ※上小節 ※A種 ・B種 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満7 10 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度見え掛り面 ※小節以上 ※A種 ・B種 ・ 以外[6.8.2]ビニル床タイル種類の記号 色柄 寸法 特殊機能 厚さ(mm) 備考※ KT ・ 無地 ・ 300×300 ・ 帯電防止 ※ 2.0・ TT ・ FT ・ 柄物 ・ 450×450 ・ 防滑性 ・ 2.5・ FOA ・ FOB ・ 500×500 ・ 3.0寸法 含水率 保存 間伐材等(mm) 処理 の適用 特殊機能※1等 ※10%以下 ・A種 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満・B種 ・ 7 10 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度※1等 ※10%以下 ・A種 ・ ・B種 ・ 接着剤 [6.5.3、4][6.8.2][6.9.3][6.11.4、5]接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていないものとする。 ホルムアルデヒド放散量寸法 材面の品質 防虫処理 含水率 間伐材等 ※ 規制対象外 ・(mm) の適用 施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別( ) ・適用する ※A種造作材の場合 ・適用しない ・B種(※A種 ・B種)ビニル幅木 [6.8.2]材質の種類 ※ 軟質 ・ 硬質・ 「集成材の日本農林規格」による造作用集成材厚さ(mm) ※ 1.5以上 ・寸法 見付け材面の品質 間伐材等(mm) の適用ゴム床タイル [6.8.2]※1等 ・2等種類・ 単層品 ・ 複層品色柄( )・ 「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材厚さ(mm) ・ 3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0寸法 化粧薄板の 見付け 見付け材面 間伐材等寸法(mm)( )(mm)厚さ(mm) の品質 の適用※1等カーペット敷き・2等・ 織じゅうたん織り方 パイルの形状 帯電性 備考・ ウィルトンカーペット ・ カットパイル ・ 適用する・ ダブルフェースカーペット ・ ルーフパイル ・ 適用しない・ アキスミンターカーペット ・ カット、ループ併用・ タイルカーペットパイルの形状 種類 施工箇所 寸法(mm) 総厚さ(mm) 備 考※ ループパイル ※ 第一種 ※ 500×500 ※ 6.5・ 第二種・ カットパイル ・ 第一種 ※ 500×500 ※ 6.5・ 第二種・ カット、ループ併用 ・ 第一種 ※ 500×500 ※ 6.5・ 第二種6 内装 改 修 工事 ※ 改修標準仕様書4.3.10によるモルタル塗り製材 4 ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・・JAS 1083-5 製材 - 第5部に基づく下地用製材施工箇所 等級施工箇所等級・ JAS 1083-2 製材 - 第2部に基づく造作用製材・ JAS 1083-6 製材 - 第6部に基づく広葉樹製材施工箇所等級・ JAS 1083(製材)以外の製材施工箇所ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・5 造作用集成材 [6.5.2]施工箇所樹種名品名見付け材面施工箇所 品名樹種名化粧薄板:芯材:材面・ 「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材施工箇所 樹種 寸法 見付け材面の品質 含水率 間伐材等(mm) の適用※15%以下 ・ 「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材施工箇所 樹種 寸法 化粧薄板の 見付け材 含水率 間伐材等(mm)厚さ(mm)面の品質 の適用化粧薄板: ※15%以下芯材:6表面の化粧加工 防虫処理 間伐材等(mm) の適用・有り(加工:・天然木化粧加工 ・塗装加工) ・適用する ・ ・無し(等級: ) ・適用しない表面の化粧加工 防虫処理 含水率 間伐材等(mm) の適用・有り ・適用する ※14%以下 ・ (加工:・天然木化粧加工 ・塗装加工) ・適用しない・無し( )施工箇所 品名 種別 接着性能 寸法 間伐材等(使用環境) (mm) の適用・ 合板等 [6.5.2] 7ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・・ JAS 0701に基づく造作用単板積層材・ JAS 0701以外の造作用単板積層材・ JAS 3079に基づく直交集積板施工箇所施工箇所寸法寸法品名品名強度等級 樹種名・ 普通合板施工箇所 厚さ 単板の 接着の 板面の品質 防虫処理 間伐材等(mm) 樹種名 程度 の適用※5.5 ※1類 広葉樹 ・適用する ・ ・2類 ※2等以上 ・1等 ・適用しない針葉樹・ 構造用合板施工箇所 等級 単板の 接着の 板面の 厚さ 防虫処理 強度等級 間伐材等樹種名 程度 品質 (mm) の適用※2級以上 ※1類 ※C-D ※12 ・適用する ・適用する ・ ・1級 ・特類 以上 ・適用しない ()・適用しない・ 「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板施工箇所 厚さ 単板の樹種名 接着の程度 防虫処理 間伐材等(mm) の適用※1類 ・特類 ・適用する ・ ・適用しない・ 「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板施工箇所 化粧板に使用する 厚さ 接着の程度 防虫処理間伐材等単板の樹種名 (mm) の適用※1類 ・2類 ・適用する ・ ・適用しない・ 「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板施工箇所 厚さ 接着の程度 表面性能 化粧加工の方法 防虫処理 間伐材等(mm) の適用※1類 ・2類 ・適用する ・ ・適用しない・ パーティクルボード施工箇所 表裏面の状態 曲げ強さ 耐水性 難燃性 厚さ(mm)による区分 による区分 による区分 による区分※13タイプ ※P又はM ※15施工箇所 等級・1級 ・2級 ・3級 ・4級・ ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF)施工箇所 厚さ 表裏面の状態 曲げ強さに 接着剤に 難燃性に 間伐材等(mm) による区分 よる区分 よる区分 よる区分 の適用ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・・ JAS 0360に基づく構造用パネル寸法(mm)8接合具等造作材の化粧面の釘打ち ※隠し釘打ち ・釘頭埋め木 ・つぶし頭釘打ち ・釘頭現し[6.5.3]諸金物 ※かすがい、座金、箱金物、短冊金物 ・(形状: 寸法: 材質: ) (標準仕様書 表6.5.3~5に示す程度の市販品 表8.20.1のF種程度)・ 薬剤の加圧注入による防腐防蟻処理9 防腐・防蟻処理 [6.5.5]適用部材 保存処理性能区分・ 薬剤の塗布等による防腐、防蟻処理適用部材 処理の方法・ ・ 薬剤の接着剤への混入による防腐、防蟻処理 適用部位( ) 適用部位( )・ 合板等の加圧注入処理等の適用 ※ 薬剤の製造所の仕様による・ K2 ※ K3 ・ K4・ K2 ※ K3 ・ K4・ K2 ※ K3 ・ K4薬剤の種類※ JIS K 1571に適合又は同等品10 内部間仕切り軸及び床組み[6.5.6]・ 間仕切軸組に用いる木材の樹木名(製材を用いる場合)・ 床組みに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)11 窓、出入口その他 ・ 窓、出入口その他に用いる木材の樹木名(製材を用いる場合) ※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、その他は杉又は松[6.5.7]12 床板張り ・ 縁甲板及び上がりこまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)[6.5.8] ※ひのき[6.5.9]壁及び天井下地 13 ・ 壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ※杉又は松141章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法野縁受、つりボルト及びインサートの間隔 ・ 図示 ・あと施工アンカーの施工後の確認試験・ つりボルトの間隔が900mmを超える場合・ 天井のふところが3.0mを超える場合 補強方法 ※ 図示 ・・ 天井の下地材における耐震性を考慮した補強 補強箇所 ※ 高さが6mを超える天井 ・ 図示 ・ 補強方法 ※ 「特定天井及び特定天井の構造耐力上安全な構造方法を定める件」(平成25年 国土交通省告示第771号)第3第2項第二号に適合させる。 ・ 図示耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による15 [6.7.3、4][表6.7.1]161718192021 [6.9.2、3][表6.9.1] 色柄 ※模様のない無地 パイル糸の繊維種等 織じゅうたんの接合方法 ※ ヒートボンド工法 ・ つづり縫い ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種)・ タフテッドカーペットパイルの形状 パイル長さ(mm) 工法 帯電性 備考・ カットパイル ・ 5~7 ・ ※ 全面接着工法 ・ 適用する・ ルーフパイル ・ 4~6 ・ ・ グリッパー工法 ・ 適用しない・ カット、ループ併用タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆見切り、押え金物の材質、種類及び形状 ※ 図示 ・ 下敷き材 ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ タイルカーペットの敷き方 平 場 ※ 市松敷き ・ 模様流し ・ 階段部分 ※ 模様流し ・ 市松敷き ・※C-D以上 ・ ※杉又は松 ※杉又は松スタッド、ランナーの種類出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※ 改修標準仕様書6.7.4.(5)による ・ ※接合部の処理(工法 ※ 熱溶接工法 ・ ) ・ 突付け(施工箇所: ) ・ 図示 ・ 高さ(mm) ・ 60 ・ 75 ・ 100材料板ガラスによる種類ガラス下記のガラス以外の品種、厚さの呼びによる種類等合わせガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ及び特性によ材料板ガラスの種類、組合せ 落球衝撃はく離特性並びにショットバック衝撃特性による種類・ フロート板、フロート板合わせガラス ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ-1類・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類強化ガラスの形状による種類、材料板ガラスの種類による名称及び特性による種類 ※ 下記以外は建具表による 材料板ガラスによる種類による名称 材料板ガラス 破片の状態及びにショットバック衝撃特性による種類・ フロート強化ガラス ・ フロート板ガラス ・ Ⅰ類 ・ Ⅲ類熱線吸収板ガラスの板ガラスによる種類、厚さによる種類及び性能による種類性能による種類 色 調・ 熱線吸収フロート板ガラス ・ グリーン ・ 熱線吸収網入り磨き板ガラス複層ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ断熱性による区分熱線反射ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さによる種類材料板ガラスによる種類 日射熱遮蔽性による区分 耐久性による区分・ 1種 A類 色調( ・ブルー ・ グレー ・) ・ 2種 ・ A類 ・ B類・ 3種 B類反射皮膜面 ・ 内面 ・ 外面映像調整 ・ 行わない ・ 行うガラスの留め材及び溝の大きさ建具の種類 ガラス留め材 ガラス溝の大きさ(mm)アルミニウム製 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による・ ガスケット ・ グレイジングチャンネル形 ・ 鋼製及び鋼製軽量 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による・ ステンレス製 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による・ 樹脂製 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による・ ガスケット ・ グレイジングチャンネル形 ・ 耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるガラスブロック積み色調 目地幅(mm)表面 呼び寸法 厚さ 伸縮調整目地 防火性能形状 (mm) (mm) クリア 乳白 平積み 曲面積み 位置(mm)・正方形 ※8~15 外側 ※6mm以下※標準仕 ごとに幅10~25 ・有り・図示5(2)(ウ)・200×200 ・95(a)②・125内側※標準仕5(2)(ウ)(a)②金属製化粧カバー 材質 ・ ステンレス製 ・ アルミニウム製ガラス用フィルム種 類 記号 その他性能等内張り用 外張り用・ 日射調整フィルム ・ SC-1 ・ SC-2 日射遮へい性能による区分・ A ・ B ・ C ・ D ・ E・ 低放射フィルム LE 熱還流率による区分・ A ・ B ・ C ・ D・ 衝撃破壊対応ガラス 飛散防止フィルム・ 相関変位破壊対応ガラス 飛散防止フィルム・ ガラス貫通防止フィルム SF ガラスの貫通防止性能による区分・ A ・ B品質 JIS A5759による1920 [5.14.5]・無し様書5.14様書5.14・160×160 ・95・125化粧目地モルタルの色( )シーリングの種類 ( )工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法目地部の横力骨の納まり21・GI-2 ・GI-1・GD-1 ・GD-2(3.7、5.14.2~4)(図5.14.1) ※建具表による ・ る種類 ※ 下記以外は建具表による ・ ※ 下記以外は建具表による ・ ・ 1種 ・2種 ※ 下記以外は建具表による ・ 乾燥気体の種類・ T1 ・ T2 ・ T3 ・ T4 ・ T5 ・ T6・ 空気 ・ アルゴン ・G ・ S 日射取得性、日射遮蔽性による区分 ※ 下記以外は建具表による ・ 壁用金属枠及び補強材の材質・形状 ※ 図示 ・ 力骨 材質 ※ ステンレス鋼(SUS304) ・ 寸法 ※ 径5.5mm ・ 形状 ※ はしご形状複筋及び単筋 ・ 寸法 ※ 図示 ・ 形状 ※ 図示 ・ ※ガラスブロック製造所の仕様による ・ 図示 ・ 建築改修工事特記仕様書(3)A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項2025.08A04明神・明神第2放課後児童クラブ改修工事1 フリーアクセス (20.2.2) 2 表示10フロア 構法 ・ 置敷式 ・ 支柱調整式 案内用図記号はJIS Z 8210による。 所定荷重 ※ 3,000N ・ 5,000N ※ 3,000N ・ 5,000N 誘導標識、非常用進入口等の表示 ※消防法に適合する市販品 ・耐震性能 ・ 1.0 ・ 0.6 ・ 1.0 ・ 0.6 室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、取付け形式等パネル寸法(mm)高さ(mm)表面仕上材 ※ タイルカーペット ※ タイルカーペット 3 ブラインド・ 帯電防止床タイル ・ 帯電防止床タイル 形式 操作方法 種類 スラットの材質 スラット幅 ボックス 幅・高さ施工箇所 ※ 図示 ※ 図示 (mm) レールの材種 取付箇所寸法精度 ・横形 ※手動 ※ギア式 ※アルミニウム ※ 25 ※鋼製 ※図示・コード式 合金製・操作棒式スロープ及びボーダー ※ 製造所の仕様による ・ 図示 ・電動 -配線用取り出しパネル ・縦形 ※手動 ※2本操作 ※アルミスラット ・ 80 アルミニウム ※図示 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※ 製造所の仕様による ・ 20~30パーセント コード式 ・クロススラット ・ 100 合金製 配線取り出し開口 ※ 製造所の仕様による ・1本操作 ・ パネル枚につき、40mm×80mm程度の開口1箇所以上 コード式・電動 -空調用吹き出し(吸い込み)パネル ・ なし ・ あり(形式、施工箇所: ※ 図示 ・ ) アルミスラットの材質 焼付け塗装仕上げ(性能)(1)耐荷重性能 変形5.0mm以下 残留変形3.0mm以下(2)耐衝撃性能 残留変形3.0mm以下及び損傷がないこと 4 ロールスクリーン(3)ローリングロード性能 材種 操作方式 遮光性能 寸法(mm) 取付箇所 備考 所定荷重1,000N(5,000Nの積載荷重は1,000N以上で任意)による繰り返し試験後、 ・ ガラス繊維製 ・ 電動式 ・ 1級 ※ 図示 ※ 図示 残留変形3.0mm以下 ・ 合成・天然繊維製 ・ スプリング式 ・ 2級(4)耐震性能 ・ 木製 ※ チェーン式 ・ 3級イ)固定台試験による耐震性能 巻取りパイプ、ウェイトバー、操作コード又は操作チェーンその他の材料項目 性能①ベースプレート又はアンカーが耐力に達した 水平荷重の1/2が下記の<適用地震時水平力>とき又はコンクリート接着面が剥離したとき 以上 5 カーテン②上記①以外の部分が耐力に達したとき 水平荷重の1/1.5が下記の<適用地震時水平力> 形式 開閉操作 ひだの種類 取付箇所 備考以上 品質、特殊加工等③適用地震時水平力を加力した 構造床面からの高さの1/50以下 ・シングル ・片引き ・手引き ※図示時の支柱頂部の変位 ・ダブル ・引分け ・ひも引き・電動<適用地震時水平力>(暗幕) 3,000N 0.6タイプ 支柱一本が負担する床加重 {(m2当り自重+3,000N)/m2当りの支柱本数}×0.6 3,000N 1.0タイプ 支柱一本が負担する床加重 {(m2当り自重+3,000N)/m2当りの支柱本数}×1.0 5,000N 0.6タイプ 支柱一本が負担する床加重 6 カーテンレール {(m2当り自重+5,000N)/m2当りの支柱本数}×0.6 材料による区分 ※ アルミニウム又はアルミニウム合金の押出し成型材 5,000N 1.0タイプ 支柱一本が負担する床加重・ ステンレス製 {(m2当り自重+5,000N)/m2当りの支柱本数}×1.0ロ)振動台試験による耐震性能(設計床高さ≦300mmの場合のみ) (5)耐燃焼性能 7 ブラインドボックス建築基準法第2条第9号の規定に基づく不燃材料又は燃焼終了後の残炎時間が0秒 及びカーテン 溝幅×深さ(mm) ・ 90×150 ・ 120×80 ・ 120×150 ・ 150×80 ・ 図示(6)帯電防止性能評価値(U) ボックス 材質 ・ 集成材(仕上げ: ) 0.6以上 ・ アルミニウム製 押出し型材(市販品)(7)感電防止性能 表面処理 ・ BC-1 ・ BC-2(※標準色( ) ・ 特注色( ))6 漏えい抵抗(R)≧1×10 Ω ・ 鋼製(仕上げ: )(8)歩行感 通常の歩行において空洞音やがたつきがなく、歩行感に違和感がない 8 天井点検口(9)メンテナンス性 材種 寸法(mm) 形式 外枠 内枠交換が必要な部品については交換できるよう設計されている。※ アルミニウム製 ※ 450×450 ※ 一般形 ・ 屋内外用 ※ 額縁タイプ ※ 額縁タイプ(試験方法) ・ 600×600 ※ 屋内用 ・ 目地タイプ ・ 目地タイプ(1)耐震性能 ・ 気密形屋上緑化改修工事 植栽基盤及び材料 1)設計床高さ≦300mmの場合 (品質・性能) 屋上緑化軽量システム ・ 適用する ・ 適用しない 試験体ユニット1000mm×2500mm程度 内外枠の材質 アルミニウム製 芝及び地被類の種類等 ※ 図示 ・ JIS H 4100 A6063S-5又は同等の性能を有するもの 見切り材、舗装材、排水穴、マルチング材等 ※ 図示 ・ 加振 0.6:所定加速度600cm/S2 1.0:所定加速度1000cm/S2 表面処理 陽極酸化皮膜JIS H 8601(AA6)又は同等の性能を有するもの 2)300mm<設計床高さ≦600mmの場合 (外部に用いる場合は、JIS H 8602のB種又は同等以上の性能を有するもの)(品質・性能等) ①固定台による耐震性能試験 内枠及び外枠のコーナーピース項目 品質・性能 イ、支柱調整式-支柱分離型・支柱固定タイプの全てのタイプ共、下記の試験方法-1 鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの透水、排水層等構 合成樹脂等で耐腐食性及び耐久性のあるものであること。又は、試験方法-2による。 外枠の取付け金物 成材の主要材質 (保水層を有する場合は、保水層共) ロ、原則として、試験方法-1はパネル単体設置(Aタイブ)に適用し、試験方法-2 鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの透水層 目詰まりにより植物の生育に支障を生じることがなく、植え込み用土を流出さ はパネル連結設置(Bタイプ)に適用するものとする。内枠の仕上げ材留付金物せない構造であること。②試験方法-1排水層 植物の生育に必要な排水性能を持ち、通気性及び植込み土壌を支え、流出しな イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類:い構造をもつこと。N300)に接着した支柱の頂部に対し、水平方向に適用地震時水平力及び水平最大排水層の鉛直方 240L/m2・h以上 耐力まで加力し、 各測定点における水平力、支柱頂部の変形量を測定する。向の排水性能 ロ、加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。試験体数は、3個とする。 耐荷重性能 一般メンテナンス時の上部歩行に際し破壊しないこと。③試験方法-24(排水層の許容 3×10 N/m2以上の載荷重で破損・有害な変形がないこと。イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類: 圧縮強度) N300)に接着した数ユニットの支柱の頂部に対し、水平方向に数ユニット分相耐根層 重ね合わせ部を含め、クマザサ等の地下茎伸長力の強い植物に対して3年以上 当の、適用地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、各測定点における水平力、の耐根性能を有し、かつ、耐腐食性及び耐久性のあるものであること。支柱頂部の変形量を測定する。加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向と耐根層保護層 材質は、合成樹脂等とし、耐腐食性及び耐久性を有し、かつ、施工中及び施工 する。後の耐根層を保護するものであること。ただし、耐根層を保護コンクリート ロ、最終的に水平力を支持する支柱の本数で除した値を、支柱1本当たりの水平力と(絶縁シートも含む)の下に設ける場合は省略することができるものとする。する。又、800mm×800mmに荷重板1,900N(3,000N/1m2 相当)を1箇所(試験方法) 設ける。試験体数は、1セットとする。 (1)排水基盤の耐荷重性能 ④零点補正及び測定記録4 (イ)3×10 N/m2の等分布荷重による加圧試験を行ない、排水層及び耐根層等に有害な変 試験体と試験機の隙間等を除去するため、始めに適用地震時水平力の1/2程度の 形・破壊の起きないことを確認する。また、その時の圧縮応力に対する歪み(%)を 水平力を加力した後、速やかに除荷して“0”にした状態を零点とする。又、水 測定する。(保水層を有する場合は保水層も対象とする。) 平力による各測定点の荷重及び変形曲線を測定し記録する。 (ロ)試験体は耐根層から透水層までを通常使用状態にセットした3体とする。3)共通事項 加圧速度は10mm/min以下とする。試験に使用する表面仕上げ材 種類:タイルカーペット繊維素材:ナイロン100 % かん水装置 ・ 設置する(種類 ・) パイル長:3.0mm~4.0mm パッキング素材:塩化ビニル樹脂 既存保護層の撤去 ・ 行う ・ 行わない人体耐電圧:2KV以下透水性アスファルト舗装改修工事 下記以外は、10章その他による そ の他4 5断熱・防露改修工事フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒト放散量・ 断熱材打込み工法種類 厚さ(mm) 施工箇所・ ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・ 25 ※ 押出法ポリスチレンフォーム断熱材 ※ 2種bA ※ 25 ※ 外壁 (スキン層なし)※ 3種bA ※ 25 ※ スラブ・ 硬質ウレタンフォーム断熱材 ・ 25 ・ フェノールフォーム断熱材 ・ 25 施工箇所の詳細は、仕上表及び図示による・ 断熱材現場発泡工法 断熱材の種類 ※ A種1 ・ A種1H 吹付け厚さ(mm) ・ 25 ・ 30 ・ 施工箇所※ 窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレン回りの床版下等、部分的に後 張りとしなければならない箇所 ・ 図示 現場発泡断熱材 (品質・性能)項目 品質・性能難燃性 下記のいずれかによっていること(1)JIS A 1321「建築物の内装材及び工法の難燃性試験方法」による難燃2級表面加 熱試験又は難燃3級表面加熱試験に適合していること。 (2)法定準不燃材料、難燃材料の評価方法に使用している発熱性試験(コーンカロ リー試験)に適合していること。 発熱性 準不燃材料試験の加熱時間は10分、難燃材料試験の加熱時間は5分において次の(1)~(3)に適合していること。 (1)総発熱量が8MJ/m2以下であること。 (2)防火上有害な裏面まで貫通する亀裂及び穴がないこと。 (3)最高発熱速度が、10秒以上継続して200KW/m2を超えないこと。 (試験方法) (1)原液試験(原液粘度試験) JIS K 7117-1「プラスチック-液状、乳濁状又は分散状の樹脂-ブルックフィールド 形回転粘度計による見掛け粘度の測定方法」による。 (2)発泡品試験 1)試料の作製は、JIS A 9526「建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォーム」の6.2.1 による。 2)試料の状態調節は、JIS A 9526の6.2.2による。また、試験片の作製はJIS A 9526 の6.2.3による。 3)試験場所は、JIS A 9526の6.2.4による。 4)圧縮強さ試験は、JIS A 9526の6.2.5による。 5)熱伝導率試験は、JIS A 9526の6.2.6による。 6)接着強さ試験は、JIS A 9526の6.2.7による。 7)透湿率試験は、JIS A 9526の6.2.8による。 (3)難燃性の試験は、下記のJIS A 1321に規定する表面試験及び発熱性試験による。 1)難燃性の試験については、JIS A 1321に規定する試験方法に準じる。 2)発熱性試験は、建築基準法に基づく指定性能評価機関が準不燃材料、難燃材料の 評価方法に使用している試験方法に準じる。 ・ 断熱材後張り工法 断熱材の種類() 断熱材の厚さ( mm) ・ 断熱材にせっこうボード等を張り付けたパネル(材質 厚さmm)3 [9.3.2~4] ※ F☆☆☆☆ ・ ・ 張り付け工法 断熱材の張り付け工法 ・ 断熱材へのボードの張り付け工法 ・ [9.4.2~4] 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法[9.5.2~5、9](20.2.11)(20.2.14)(20.2.15)(20.2.16)・つまみひだ・箱ひだ、片ひだ・プレーンひだ生地の種別、(20.2.16)新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※ 引き渡しの日から1年 ・ 既存舗装の撤去及び再利用 ※ 図示 ・ ※ 標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ・ ・ 所定の重りの質量 3000N:200kg 5000N:350kg全厚:6.0mm~7.0mm 単位質量:4.0kg/m2~6.0kg/m2 パイル形態:ループパイル ※ 図示 ・ クロススラットの材質 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工 ※ 製造所の仕様 ・ 暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※ 300mm以上 ・ 強さによる区分 ※ 10-90 ・ 仕上げ ※ アルマイト ・ 形状 ※ 角形・ 外断熱改修工事 断熱材 断熱材の種類( )、断熱材の厚さ(mm) 施工箇所 ・ 図示 ・ 外装材種類 防火性能 備考既存外壁の処置 既存外壁仕上材の撤去 ・ あり ・ なし 下地面の清掃 ・ 行う ・ 行わない工法 通気層の有無 ・ あり( mm) ・ なし 断熱材、外装材の施工及び外装材の外壁への取付け ※ 断熱材及び外装材製造所の仕様による ・ 2 [9.2.1~4] ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 欠損部がある場合の改修工法 ※ 4章外壁改修工事による ・ 1章 適用区分による風圧力( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 不陸等の下地調整 ・ 図示 ・ 測定方法 ・ 自動測定器による測定測定名称 測定方法・ 測定4 ・ 測定5 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、・ 測定( ) 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定 ・ JIS K 3850-1に基づいた測定測定名称 メンブレンフィ 試料の吸引流量 試料の吸引時間ルタ直径(mm) (l/min) (min)・ 測定4 ・測定5 ・測定( )25 5 30・ 測定( ) 47 10 120・ 測定( ) 47 10 240・ 測定( )石綿含有建材の処理 ・ 石綿含有吹付け材の除去 除去工法 ※ 改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)による ・ 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 除去対象範囲 ※ 図示 ・ [9.1.1、3~5] 1 石綿含有建材の除去工事9 環境 配慮 改 修 工事 測定時期、場所及び測定点適用 測定名称 測定時期 測定場所 測定点(各施工箇所ごと)測定1 処理作業前 処理作業室内 ・ 計 点測定2 調査対象室外部の付近 ・ 計 点測定3 処理作業中 処理作業室内 ・ 計 点※ 測定4 セキュリティゾーン入口 ・ 計 点※ 測定5 集じん・排気装置の排出口 出口吹出し風速1m/s以下(処理作業室外の場合) の位置 ・ 計 点※ 測定6 処理作業室外 ・ 計 点 ・施工区画周辺 ・敷地境界※ 測定7 処理作業後 処理作業室内 ・ 計 点(シート養生中)測定8 処理作業後 処理作業室内 ・ 計 点測定9 (シート撤去後 調査対象室外部の付近・ 計 点1週間以降)・ 石綿粉じん濃度測定 除去した石綿含有吹付け材等の処分 除去対象範囲 ※図示 除去した石綿含有成形板の処分・ 石綿含有石こうボード ※ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 除去対象範囲 ※図示 養生方法・除去した石綿含有けい酸カルシウム板第1種の処分 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 石綿含有成形板等(石綿含有けい酸カルシウム板第1種以外)の除去・ 石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ・ 石綿含有成形板等(石綿含有けい酸カルシウム板第1種)の除去 ・ 石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去 下記以外は、改修標準仕様書9.1.1及び9.1.2による 除去工法 ※ 石綿障害予防規則(平成十七年二月二十四日厚生労働省令第二十一号)第6条 による措置と同等以上の効果を有する措置とされる工法 ・ 集じん装置併用手工具ケレン工法 ・ 集じん装置付き高圧水洗工法(15MPa以下、30~50MPa程度) ・ 集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 超音波ケレン工法(HEPAフィルター付き掃除機併用) ・ 剥離剤併用手工具ケレン工法 ・ 剥離剤併用高圧水洗工法(30~50MPa程度) ・ 剥離剤併用超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 剥離剤併用超音波ケレン工法 ・ 集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法 除去対象範囲 ※ 図示 作業場の隔離 ※ 行わない ・ 行う 確認及び後片付け ※ 改修標準仕様書9.1.3(4)の(ア)、(ウ)、(カ)及び(ケ)による 除去した石綿含有仕上塗材の保管、運搬及び処分 ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 埋立処分(管理型最終処分場) 除去した石綿含有仕上塗材の処分 試験施工※ 行わない ・ 行う※ 改修標準仕様書9.1.3(3)による ・ 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ※ 図示 ・ 養生方法・ ・ 石綿含有保温材等の除去 除去対象範囲 ※ 図示 除去工法※ 原形のまま、手ばらし ・ 破砕して除去 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 除去した石綿含有保温材等の処分 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)よりがたい場合は、監督職員と協議すること。 なお、工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、上記の指定に ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ※ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)振動台試験において、パネルの脱落や使用上又は避難上支障をきたす損傷、せり上がり、隙間 及び水平移動がない。9 床点検口 アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板又は同等の性能を有するもの耐久性能(繰り返し開閉試験) (2)開閉試験後、使用上支障をきたす異常がないこと。 枠の寸法許容差 ±0.5mm以内外枠と内枠のクリアランス 片側2.0mm以内(試験方法)内蓋(内枠)の繰り返し開閉試験吊り金物は、外枠を天井下地取付用補強材に直接留付ける方式(天井ボードなどの仕上材を挟んで固定しない方式)とする。標準仕様書14章4節により製作した試験体固定用天井下地開口補強に試験体の天井点検口450mm×450mmを吊り金具4箇所にて各メーカー仕様に従い取付ける。なお、野縁の種類は、19形とし仕上げ材は、せっこうボード厚さ9.5mm(JIS A 6901「せっこうボード製品」のGB-Rの難燃2級又は発熱性2級以上)二重張りとする。(2)試験は、内蓋を閉じた状態から自由開放状態にする動作を繰り返し行う。 (1)300回の繰返し開閉試験後、内蓋の垂れ下がりが、0.5mm以内とする。 (1)試験体は一般事務用とし、枠見込み40mm程度のものとする。(3)測定は、上記繰り返し試験を300回行い、試験後の内蓋の垂れ下がり寸法を測定する。 材種 寸法 形式備考(mm)・ アルミニウム製 ・ 450×450 ・ 一般形 ・ 屋内外用 ・ 鍵付き・ ステンレス製 ※ 600×600 ・ 密閉形 ・ 屋内用・ 鋼製密閉形とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。 (品質・性能)A2025.08明神・明神第2放課後児童クラブ改修工事訂正事項 特記事項一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号一級建築士 第102449号 岡田文夫岡 田 建 築 設 計 事 務 所DATE JOB NO.DR. CH. CH.SCALENAMETITLENO.A-3:100%A-4: 71%図面縮小率建築改修工事特記仕様書(4)05倉庫倉庫倉庫倉庫倉庫倉庫倉庫倉庫道路敷地境界線7,000道路巾員前面道路7,250道路巾員300300前面道路側溝側溝敷地境界線焼却炉倉庫作業室敷地境界線倉庫明神会館明神南公園NA-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項2025.08配置図1/200工事建物工事建物三原市明神一丁目A06明神・明神第2放課後児童クラブ改修工事A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項2025.08数量:2ポリ合板張り木製フラッシュ戸36、W731*H1,800片開きドア男子・女子トイレ室名WD-1見込、WH備考金物硝子仕上材質形式符号▽FL型板4㎜175 100200 100姿 図フラットレール、戸車,堀込引手、合成樹脂戸当たり片引きドア木製フラッシュ戸ポリ合板張り36、W750*H1,800WD-2和室数量:1▽FL7311,780 207501,800アンダーカット1/50内部仕上表、建具表タタミ敷 PBt=12の上クロス貼(一部撤去)PBt=12の上クロス貼(一部補修)手洗室和 室内部仕上表改修後改修前巾木・腰仕上 仕上壁 天井仕上床仕上備考1階室 名 階天井高タタミ寄せ木製巾木H=100(撤去処分)根太組の上構造用合板t=15 ソフト巾木H=100ラワン合板t=12+5.5(撤去処分)洗面化粧台(新設)W6002,5002,5002,400収納庫PBt=12.5の上ビニルクロス貼PBt=12(撤去処分)既設のままPBt=12の上クロス貼既設のまま 既設のまま男子・女子便所2,400衛生器具(新設)女便所塩ビシートt=2.0PBt=9.5の上ビニルクロス貼塩ビシートt=2.0根太組の上構造用合板t=15既設のまま 既設のまま 既設のまま 既設のままPBt=9.5の上ビニルクロス貼 PBt=12.5の上ビニルクロス貼ソフト巾木H=100改修前改修後改修前後手洗い流し(新設)A電気温水器付07ランドセル入れ(移設)転倒防止金物取付明神・明神第2放課後児童クラブ改修工事2,3502,350レバーハンドル、ラバトリー錠、丁番、 DC,標準金物一式戸当り共合板t=12(既存のまま)A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項2025.08トイレ玄 関ポーチ収納庫和 室湯沸室学習室ホールトイレトイレ廊下15,4706,825 1,365 1,820 910 4,5509,1009107,735 1,36515,4706,825 4,095 4,5509109,100(改修前)平面図 S=1/100(改修前)平面図1/100スロープ犬走り犬走り花 壇手洗い凡例解体部分を示す08A明神・明神第2放課後児童クラブ改修工事A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項2025.0815,4706,825 1,365 1,820 910 4,5509,1009107,735 1,36515,4706,825 4,095 4,5509109,100(改修後)平面図 S=1/100(改修後)平面図1/100スロープ犬走り犬走り花 壇(移設)ランドセル入れ(転倒防止金物取付)女子女子男子下足箱下足箱(新設)洋便器(新設)木製ドア(新設)手洗い器(新設)手洗い(新設)庇足洗2人5人女子トイレ男子トイレ玄 関ポーチ湯沸室学習室ホールトイレトイレ廊下トイレ(新設)洗面化粧台A09明神・明神第2放課後児童クラブ改修工事A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項2025.08455 1,3652052,9002503,0052,5002,400582,000583,0052502,9002051,365 4552,342天井:PBt=12(撤去処分)廻縁:30×30(撤去処分)壁:ベニヤt=12+5.5(撤去処分)床:フローリングt=15(撤去処分)床:合板t12巾木:杉H=100(撤去処分)下枠:105×55床見切縁:45×55上枠:105×45額縁:30×40壁:PBt12の上クロス貼り天井:PBt=12の上クロス貼り塩ビ見切り既設枠着色の上CL建具WD-1GLGL1FL 1FL和 室 収納庫既設部分を示す凡例改修後 改修前男子トイレ 洗面室和室・収納庫 断面詳細図 S=1/30 和室・男子トイレ 断面詳細図 S=1/301/30(改修前後)和室・収納庫・男子トイレ 断面詳細図A巾木ソフト巾木H=100天井PBt=9.5の上ビニルクロス貼壁PBt=12.5の上ビニルクロス貼床塩ビシートt=2.0構造用合板t=15垂木40×40 @300床塩ビシートt=2.0構造用合板t=15垂木40×40 @3001,80010明神・明神第2放課後児童クラブ改修工事A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項2025.08収納庫廊下和 室学習室犬走り玄関ホール1,820 1,820 455 4,094910 910910 4,5502,275 2,2751,365 455 1,8201,820 1,820ポーチ足洗場FRP流し台(撤去処分)長尺フローリング(撤去処分)間仕切り(撤去処分)玄関・手洗い場 平面詳細図 S=1/50和室・収納庫 平面詳細図 S=1/50和室・トイレ・手洗室 平面詳細図 S=1/50玄関・手洗い場 平面詳細図 S=1/50足洗場ポーチ1,820 1,8201,820 455 1,3654,550 910910 9104,094 455 1,820 1,820ホール玄関犬走り学習室和室廊下女子トイレ女子トイレ改修前 改修前改修後 改修後1/50A7502,000450手洗室1375×450×820 2段1375×450×820 2段880×450×820 2段880×450×820 2段450×450×820 2段合板t=12(撤去処分)凡例既設部分を示す既設部分を示す凡例1WDWD2(改修前後)平面詳細図手洗い場手洗い場BCDA展開方向展開方向ADCB手洗い(5人用)731 7319109101,365 3,185女子トイレ男子トイレWD1(新設)手洗い(新設)洗面化粧台w600(新設)洋便器11ぺーパータオル取付板手洗い(移設)既設手洗い(移設先)1,820 1,820 3901,0604,030コンクリートブロック壁(撤去処分)テラス屋根(撤去処分)アルミ引違窓(網戸付)アルミパネル187CFシート貼り明神・明神第2放課後児童クラブ改修工事ランドセル入れ移設ランドセル入れ再取付ランドセル入れ再取付枠細幅塗装 CLA-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項2025.08(改修前後)展開図1/501,820 1,365 9102,5002,3422,275 2,275 1,820 455 1,3652,5002,400582,000改修後改修前和 室 A和 室 A 和 室 D和 室 D 収納庫手洗室 D トイレ C トイレ Dオープンオープン仕上げ材撤去仕上げ材撤去仕上げ材及び下地材一部撤去撤去PBt=12の上ビニルクロス貼PBt=12の上ビニルクロス貼PBt=12の上ビニルクロス貼PBt=12の上ビニルクロス貼ソフト巾木H=100ソフト巾木H=100WD-2AWD-1 WD-11,365 3,185 910 910ランドセル入れランドセル入れ洗面化粧台PBt=12の上ビニルクロス貼12明神・明神第2放課後児童クラブ改修工事1702,3093,6509401401403,6502,3091701FL 1FLGL GLM2 Y ’A手洗い流し 設置図1/302025.08訂正事項 特記事項一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号一級建築士 第102449号 岡田文夫岡 田 建 築 設 計 事 務 所DATE JOB NO.DR. CH. CH.SCALENAMETITLENO.A-3:100%A-4: 71%図面縮小率改修後 改修前13300363870379417%腰パネルアルミ引違サッシュGL1FLCF貼耐水合板t=15根太50×40 @300大引75×75ペーパータオル取付板集成材24×300×3600アルミ引違サッシュ手洗い流し台明神・明神第2放課後児童クラブ改修工事ブロック積t=120屋根:熱線遮断ポリカメーカー標準納まり参考のこと940100350柱埋込コンクリート基礎 W300×D300×H350ブロック積t=120水切りSEZP-BKS-C2501(YKK同等品)▼G.LF F F FFF F現地収めとする躯体の柱に合せて切詰め必要ソラリア テラス囲い スタンダードタイプ土間納まり ハイタイプ 片入隅 フラット型37.537.5WR=4058WR=4058DR=11501000 1000 1000 983HR=344.3D=106067.5Hmax=2299.3DR=115010°H=195590HN=2231.810910 240363H2:779100H3:605A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項2025.081/30テラス展開図(参考図)正面図 S=1/30屋根伏図 S=1/30正面図 S=1/30A14ガラス透明FL3(網戸付き)腰パネル屋根材ポリカ明神・明神第2放課後児童クラブ改修工事囲い下部は、現地にて隙間埋めCBt120にて外周はシーリング打ちとする張り出し部分、開口ふさぎ、 現地製作7537.5L=398337.5W1:85337.5W1:85375W1:85337.5W1:85375271 75 753003003503502 Y ’Mt1.0 φ38型式:TO-944t1.0 No.4仕上4脚化粧板品 名部番21 トップ(シンク)材 質 備 考6SUS304アジャスト SUS304t0.6 No.4仕上t1.0 No.4仕上SUS304SUS304排水金具 3三方枠SUS3045※排水ホース付2 Y ’M2 Y ’Mt1.0 φ38型式:TO-944t1.2 No.4仕上4脚化粧板品 名部番21 トップ(シンク)材 質 備 考6SUS304アジャスト SUS304t0.6 No.4仕上t1.0 No.4仕上SUS304SUS304排水金具 3三方枠SUS3045※排水ホース付2 Y ’MA-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項明神放課後児童クラブ及び明神第2放課後児童クラブ改修工事2025.081/30流し台 詳細図A1,20040 1,120 401,020 18045040 3203060300 600402002002052,00040 1,920 4045040 32030601,820 180300 80040200200205⑥④③②①⑤⑤①②③④⑥1,820 1803601,6003025138.515138.51515138.5138.51515138.5138.51515138.5138.51515138.525138.51,20025 25 2181521815 15218 2181521836021815218 21815 1521815218 25 251,200※塗装はOS塗正面図 側面図天板:姫松集成材t=25側板:姫松集成材t=25棚板:姫松集成材t=15隔て板:姫松集成材t=15シナベニヤt=5.5平面図シナベニヤt=5.5側板:姫松集成材t=25隔て板:姫松集成材t=15棚板:姫松集成材t=15下足入れ 詳細図 2台製作 S=1/30流し台1 詳細図 1台製作 S=1/30 流し台 詳細図 1台製作 S=1/3015A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項2025.0815,4706,825 1,365 1,820 910 4,5509,1009107,735 1,36515,4706,825 4,095 4,5509109,100仮設計画図(参考図) S=1/100仮設計画図(参考図)1/100スロープ犬走り犬走り花 壇女子女子男子下足箱下足箱足洗2人5人女子トイレ男子A16トイレ玄 関ポーチ湯沸室学習室ホールトイレトイレ廊下トイレ和 室手洗い室仮囲いネットフェンスH=1.8m L=12.8m作業員用昇降用ステップ内外部共(解体撤去共)仮設間仕切りW=4550 H=2500明神・明神第2放課後児童クラブ改修工事(解体撤去共)LGS65+片面PB12.5張り 目地 隙間養生テープ貼A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項2025.08E構内通信線路 受変電設備 雷保護設備 構内交換設備建物側配管引込み部の地盤変位対応(沈下量 ・0.2m以下 ・0.6m以下 ・1.0m以下) 設備工事編)(令和4年版)」(ただし改修工事の場合は「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和 4年版)」)(以下「標準仕様書」という)及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(令和4年版)」建物側配管引き込み部の地盤変位対応書の重要な変更が生じたものとして取り扱うこととし,変更施工(業務)計画書の提出を求める。 (1) 次の内容について,「その他」項目に記載を求める。 制度関係要綱」に掲載している。 関係の様式」に掲載している。 また,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入札・契約制度> 入札・契約快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_その他の契約試行要領(令和4年6月1日一部改正)」に基づき実施するものとする。 本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり,「快適トイレモデル工事4. 快適トイレモデル工事高圧スイッチギア(PW形) 高圧スイッチギア(CW形)シール形ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池 制御弁式据置鉛蓄電池据置ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池 ベント形据置鉛蓄電池蓄電池監視制御装置パワーコンデショナ及び系統連系保護装置交流無停電電源装置(UPS)太陽光発電装置監視カメラ装置中央監視制御装置低圧回路 高圧回路 絶縁監視装置高圧負荷開閉器 高圧限流ヒューズ高圧進相コンデンサ 高圧避雷器 高圧交流遮断器高圧変圧器(特定機器)高圧機器可変速運転用インバータ装置制御盤 キュービクル式配電盤 分電盤(実験盤を含む) 盤類照明制御装置LED照明器具(一般屋内用に限る)品 目別表-1「外部機関等による評価済み機材表」機 材 名 本工事の施工に当たり,東洋ゴム化工品(株)又はニッタ化工品(株)で製造された製品や材料を用いる場合3. 防振ゴム等の製造検査には,使用するまでに第三者機関による品質を証明する書類を提出すること。 その他受けた後に登録機関に登録申請し,登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。 に基づき,受注,変更,竣工,訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し,監督職員の確認を分電盤,OA盤,実験盤2. コリンズ登録について〃2,300〃天井下~中 心知 検 ス ガ 知 報 災 火 信 受 同 共 ビ レ テ 援 支 導 誘 示 表声 拡計 時 気 電換 交 内 構 力 動 灯 電 通 共 力 電1,500(上端1,900以下)〃壁掛形親時計天井高×0.9床 上~中 心子時計 〃床 上~中 心 標準図による 〃天井高×0.9 〃床 上~中 心天井高×0.91,300〃壁付電話機テレビ端子 標準図による 身障者用インターホン(子機) 200 200床上~操作部〃床上~中心天井下~上 端〃800~1,500800~1,500800~1,500表示灯ベル発信機機器収容箱受信機・副受信機 150 300 200 天井下~上 端〃床 上~中 心 〃 (和室)機器収容箱情報・出退表示盤 4001,300壁付アッテネータ壁掛形スピーカ 300 床 上~下 端 電源箱ベル,ブザー,チャイム1,300床 上~中 心 1,300 受付押ボタン(一般)壁付発信器 〃(車椅子用居室) 〃(車椅子用ベッド周辺)〃 (鏡上)300~400 〃 〃 〃 (トイレ)〃 〃鏡上端~中 心 〃 (踊場)ブラケット(一般)1502,000~2,5002,100~2,300〃 〃床 上~中 心操作スイッチ手元開閉器壁掛形制御盤1,3001,5001,500(上端1,900以下)床 上~中 心天井下~上 端床 上~下 端 〃 (和室)壁付アウトレット保安器箱端子盤150300200300900 〃 〃(車椅子用ベッド周辺)1,800 〃(自動・手動切替)床 上~中 心台 上~中 心〃 〃 〃 (土間) 〃 (台上) 〃 (和室)コンセント(一般)800~1,300150150300〃 〃(多機能トイレ・車椅子用居室)1,100 (居室子機) 車椅子用インターホン床 上~中 心200 天井下~上 端 900 〃1,300〃壁付インターホン(上記以外)壁付押ボタン(多機能トイレ)壁付押ボタン(多機能トイレ)床転倒時用 300 300 300床 上~上 端天井下~中 心 〃(LPガス)検知器(都市ガス)ガス漏れ中継器外部受付用インターホン(子機)〃スイッチ1,1001,300取付高(mm) 取付高(mm)測 点名 称協議する。 機器取付高は下記を標準とする。ただし,天井高3m以上の場合及び機器の使用に支障がある場合は監督職員と測 点引込開閉器取引用計器1,500(上端1,900以下)1,800~2,0001,800~2,200 床 上~中 心地 上~窓中心1. 機器取付高床 上~中 心900400 〃名 称〃なお,途中変更時の登録が必要な場合とは,工期の変更,技術者の変更があった場合とする。 受注者は受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について,工事実績情報サービス(CORINS)ホーム分電盤拡声設備 (一斉回路は使用しない)・増幅器の入出力配線と外部配線(壁ボックス等)の接続はコネクタによる。 ・時報及び自動放送(体操放送等)はアッテネータを経由した回路とする。増幅器・高圧受電みなし低圧連系 ・高圧連系 ・低圧連系・液晶 ・LED表示装置定格容量 ___kW以上公称出力 ___kW以上・軽油 ・A重油返油ポンプのあるシステムでフロートスイッチの上限フロートは,通過形接点とする。 ___kVA以上・高圧 ・低圧4. 連系する電力系統3. 表示装置2. パワーコンディショナ1. 太陽電池アレイ〈太陽光発電装置〉4. 燃料種別3. 燃料小出槽2. 発電機容量〈燃料系発電装置〉1. 電気方式発電設備交流出力の電気方式 _相 _線 __V自立運転機能 ( ・有 ・無)標準仕様書によるほか電力ヒューズ現用定格値のものを現用数 3. 予備品等モールド変圧器の表面は充電部とみなし,注意標識を取付ける。 2. 変圧器・移動車輪(75kVA以上のもの) ・防震ゴム ・ダイヤル温度計(置針付)次のものを付属させる。 ___kVA 1. 受変電設備容量2. 接地システム1. 大地抵抗の測定・構造体利用接地極 ・A型接地極 ・B型接地極 ・JIS A 4201-1999工事着手前に大地抵抗率を測定し,測定表及び接地極省略判定記録書を監督職員に提出する。 しヒューズ)を設ける。ただし,ガーデンライトは除く。 照明用ポールは配線用遮断器(トリップ機能なし)又はカットアウトスイッチ(素通 6. 照明用ポール5. 高圧ケーブルの屋外 端末処理・一般形 ・耐塩形 高圧ケーブルの両端部にシースの縮み対策(熱収縮テープによるシースずれ止め対策 4. 高圧ケーブルの端末部等)を行う。 ※別置制御装置までの制御ケーブルを付属すること。 ※閉鎖形(中耐塩形) ・閉鎖形(重耐塩形)・避雷器内蔵 ・地絡継電器付(※方向性 ・無方向性)3. 高圧負荷開閉器ハンドホール内のケーブル支持等は,マンホールに準じて行う。 蓋の記号表示 鋳型流込み(・電力 ※電気 ・ )アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は,アスファルト舗装用とする。 2. 地中箱埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300mm以上とする。 1. 施工方法構内配電線路3. 壁掛電話機 送受話器の落下防止を施す。 2. 保安器用接地 ※本工事 ・別途工事1. 型式 ※ボタン電話装置 ・交換装置(2)LED照明器具の定格入力電圧はユニバーサル電圧(100V~242V)に対応する材料とする。 ・接地極付きコンセント(2P15A)はプラグ無しとする。 ・防水形コンセントはプラグ無しとする。 ・ハーネスジョイントボックス用OAタップのケーブルは,ハロゲン及び鉛を含まない明るさセンサーによる照明制御を行う部屋は,照度測定を行い,測定表を監督職員に(1)LEDの光源色は別図面に指定がある場合を除き下記による。 照度測定(100%点灯時(※夜間 ・ ))(調光制御点灯時(※夜間 ※昼間))提出する。なお,測定箇所は監督職員の指示による。 納入数 ※1個 ・ 個納入数 ※1個 ・ 個納入数 ※1個 ・ 個設定器機能 ・アドレス設定 ・グループ設定 ・パターン設定・タイムスケジュール設定電灯設備1. 配線器具2. 照明器具3. 照明制御の照度測定等4. 照明制御装置設定器5. 多重伝送リモコンアドレス 送信器 自己点検送信器6. 非常照明・誘導灯1. インバータ装置の規約効率 三相可変速運転用インバータ装置の規約効率は次の数値以上とする。 電動機出力(kW)規約効率(%)電動機出力(kW)規約効率(%)0.4 0.75 1.5 2.2 3.7 5.5 7.5 1115 18.5 22 30 37 45 55 7586.0 88.5 92.0 93.0 94.0 94.0 94.5 94.595.0 95.5 95.5 95.5 95.5 95.5 95.5 95.5備考(1)規約効率はJIM-TR245「汎用インバータの規約効率」により算出した値とする。 (2)0.4kWの効率はJIS C 4212「高効率低圧三相かご形誘導電動機」の定格電圧200V, IP4X,6極,50Hzの電動機を駆動したときの値とする。 (3)0.75kWの効率はJIS C 4213「低圧三相かご型誘導電動機トップランナーモー ター」の定格電圧200V,IP4X,6極,50Hzの電動機を駆動したときの値とする。 動力設備 ものとする。 LEDの光源色 (・電球色 ※昼白色)シール等を貼付し,用途を表示する。 [めっき付着量300g/㎡以上]とする。 屋外露出配管(厚鋼電線管)で塗装を行わない場合は,溶融亜鉛めっき仕上げ 22. 屋外露出配管の仕上げ (付属品を含む)塗装する部分 ・居室( )・廊下 ・屋上,屋側 ・屋外 ・機械室 21. 露出配管の塗装は監督職員の承諾を受けて変更してもさしつかえない。 20. 電線本数・管路等 分電盤,制御盤,端子盤などの2次側以降の配線経路,電線太さ,電線本数,管径など38. 工事中情報共有システム37. 交通誘導員36. 工事現場の表示35. 官公署への手続き34. 屋上・屋側等への設置33. 露出配管の固定保護32. 呼び線31. 適用区分30. 配線図記号その他29. 天井仕上げ区分28. 他工事との取合い っての評価を行うためのアンケート等を求められた場合,協力しなければならない。 図面に記載されていない工事区分は,別紙工事区分表による。 (2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。 広島県工事中情報共有システム__________作業期間,交通誘導員を___(人/日)配置すること。 を遅滞なく行う。 機材の周囲処理 処理を行う。 2.5m以下のサドル及びダクターには保護を行う。 長さ1m以上の入線しない電線管には1.2mm以上の樹脂被覆鉄線を挿入する。 建設省告示第1455号における区域 別表( )(2)積雪荷重(1)風圧力建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 (1)EEF1.6-2C×2は,EEF1.6-4Cを使用してもよい。 (2)EMケーブルの表記は警報用及び同軸ケーブルを除き「EM-」を省略する。 ( )書きの室名は直天井を示し,その他は二重天井を示す。 風速(Vo= ・30 ・32 ・34 m/s) 地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ)建築物(構造体)に直接設置するプルボックス,各種盤及びダクターには周囲にシール工事の着手,施工,完成にあたり,関係官公署その他関係機関への必要な届出手続き等現場の見えやすい位置に,監督職員が指示する次の表示板を設置する。 ※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm)情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。 (1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率化を図る情報共有システムの対象である。なお,運用にあたっては「広島県工事中(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サー ビス提供者」という。)との契約は,受注者が行い,利用料を支払うものとする。 (4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあた https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html27. 接地極 支持金物等26. 屋上・屋側の25. プルボックスの塗装24. カバープレートの用途別表示6600V トリプルレックス型架橋ポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE))6600V 架橋ポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE)) 種類6kV EM-CET(EE)6kV EM-CE(EE)呼称(図示記号)よるものとし,次による。 EM-高圧架橋ポリエチレンケーブルは,JIS4935「6600V架橋ポリエチレンケーブル(3層押出型)」に 19. ケーブルの種類(1)EM電線類で規格等の記載のないものは,ハロゲン及び鉛を含まないものとする。 (2)通信ケーブルでJCS規格にない対数のケーブルはJCS規格に準じたものとする。 (3)盤内配線はEM電線を使用する。ただし,製造者標準品は除く。18. 電線類(3)横引き配管等の耐震支持は,施設の分類に応じたものとする。 設計用水平地震力の1/2とし,水平地震力と同時に働くものとする。 次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。 設計用水平地震力は,機器重量[kN]に,地域係数(・1.0 ※0.9 ・0.8)と(1)機器の据付け及び取付け確実に行えばよいものとする。 ただし,重量1kN以下の軽量な機器については,設備機器の製造業者の指定する方法で 上層3階,13階建以上の場合は上層4階とする。 一般の施設 特定の施設設計用標準水平震度設置場所 上層とは2~6階建の場合は最上階,7~9階建の場合は上層2階,10~12階建の場合は ・交換機 ・火災報知受信機 ・中央監視制御装置 ・通信総合盤 ・ )(2)設計用鉛直地震力 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・交流無停電電源装置重要機器は次のものを示す。 水槽類には燃料小出し槽を含む。 中間階とは地階,1階を除く各階で上層階に該当しないもの。 機器種別防振支持の機器水 槽 類機 器防振支持の機器水 槽 類機 器防振支持の機器水 槽 類地下及び1階上層階屋上及び塔屋中間階2.02.02.01.51.51.51.01.01.51.52.01.01.51.51.00.61.01.01.52.01.51.01.51.00.61.01.01.01.51.00.61.00.60.40.60.6一般機器 重要機器 一般機器 重要機器機 器設備機器の固定は次に示す設計用地震力に耐える方法とする。17. 耐震措置最大電力500kW以上の場合においても,第1種電気工事士により施工を行う。16. 電気工事士確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト1本に作用する引抜き力以上対象機器 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・変圧器 ・ )試験箇所数 1施工単位に対し1本以上試験方法 引張試験機による引張り試験15. あと施工アンカー 施工後確認試験付属装置等を用いて施工すること。 14. 既存躯体への穿孔 穿孔機械を使用し,既存躯体に穿孔する場合は,金属探知により電源供給が停止できる場合,範囲は監督職員の指示による。なお,検査費は別途とする。 探査方法は電磁誘導式を原則とする。放射線透過検査等による埋設物の調査実施するはつり工事及び穿孔作業を行う場合は,事前に非破壊検査を行い監督職員に報告する。13. 非破壊検査・ 構内指示場所に堆積・ 構内指示場所に敷き均し※ 現場説明書の施工条件明示による 12. 建設発生土の処理構内につくることができる 11. 受注者事務所その他本工事で設置する 10. 監督職員事務所本工事に必要な工事用電力,水及び諸手続きなどの費用はすべて受注者の負担とする。9. 工事用電力,水,その他・外部足場( 種)・内部足場( 種)本工事で設置する。8. 足場するものとする。 当該建物の取得する施工図の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は,発注者に移譲7. 施工図等 別契約の関係工事との取合いを十分に打合せ,各現場代理人捺印の上提出する。なお, る)。※既存完成図(CADデータ含む)の修正を行う(間仕切・室名も現状に合わせて修正す※工事写真は「営繕工事写真作成要領」によるほか監督職員の指示による。 ※建築工事に伴う工事の提出部数は,建築工事に合わせる。 し提出すること。 ※型式台帳は,監督職員が指定する様式で作成する。建物で使用する部材,機器を記入(13)型式台帳 式(12)保全管理台帳A4版・設備台帳A4版 部(11)展開接続図A3版製本 部(10)運転操作説明書A4版製本・取扱説明書1部 諸官庁届出書類(正)A4版 1部(9)諸官庁届出書類一覧表A4版 1部(8)工事概要調書A4版 2部(7)工事監理図書A4版 1部(6)電子成果品(電子納品)CDR 2部 (完成写真A4版カラーサービス版) 2部 (工事中写真A4版カラーサービス版)1部(5)工事写真(4)縮小完成図面・施工図面二折り製本A4版製本 2部(3)完成図面・施工図面二折リ製本A3版製本 1部(2)完成図書 1部(1)工事完成図書引渡書A4版 2部 ステンレス製プルボックスの塗装 ※有(メーカ指定色又は指定色仕上)・無(素地仕上)ステンレス製または鋼材に溶融亜鉛めっきを施したものとする。 EB×1(連結及び単独の場合,EBはD=14 L=1,500又はW=40 L=1,200とする)接 地 極EB×2連- 2組EB×1EB×1EB×1EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組接地極の材料は次による。 EAEBECEtELHEAtEDt及びEDaEA DEA C D接地抵抗値測 定 用100Ω以下100Ω以下10Ω以下10Ω以下10Ω以下100Ω以下10Ω以下Ω以下10Ω以下10Ω以下10Ω以下記 号電話引込口の保安器用通 信 用通 信 用交 換 機 用高 圧 避 雷 器D 種C 種B 種A 種共 同 接 地共 同 接 地接地の種類EDELtEo(E ,E ,E ,E ,E の場合,EBはD=10 L=1,000又はW=30 L=900とする)・アスベスト含有設備資機材(・配線用遮断器 ・)し,監督職員に報告する。・微量PCB含有機器(・変圧器 ・ )(・PCB使用機器 ・アスベスト含有設備資機材(・配線用遮断器))特別管理産業廃棄物は関係法令に従い適切に処理する。 特別管理産業廃棄物 ※無 ・有 ・本工事において調査を行う。 引渡しを要するもの ※無 ・有(・金属類 ・盤類 ・電線,ケーブル ・ )本工事では,広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。 については,広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので,適正に処理すること。なお,(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物源化に要する費用(単価)は変更しない。 計が最も経済的になるものを見込んでいる。従って,正当な理由がある場合を除き再資る施設のうち受入れ条件が合うものの中から,運搬費と受入費(平日の受入費用)の合(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は,(1)に揚げ場合,その用途に応じて適切に処理するものとする。 ない中間処理施設にあっては,廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で島市,呉市,福山市)が,廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象となら(1)本工事で発生した建設廃棄物は,広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市(広再生資源化を図るもの ※無 ・有(・蛍光管 ・HIDランプ ・小型二次電池 ) 製造業者又は販売業者に回収を委託する。( ・ 別途 ※ 本工事)放射性物質を含むイオン化式感知器 ※ 無 ・ 有議する。 工事中,特別管理産業廃棄物が発生すると判明した場合,その処理方法は監督職員と協4. 発生材の処理処理すること。ただし,建設廃棄物が,破砕等(選別を含む)により,有用物となった撤去する機器類等について,製造年,品番等を確認し特別管理産業廃棄物の有無を調査 ④法令等で定めがある場合は,その許可,認可,認定又は免許を取得していること ③安定的な供給が可能であること ⑤製造又は施工の実績があり,その信頼性があること を評価された事を示す外部機関が発行する書面を提出し監督職員の承諾を受けた場合 となる資料を提出して監督職員の承諾を受ける。ただし,次の①から⑥すべての事項(2)別表-1に示す機材等を使用する場合は,次の①から⑥すべての事項を満たす証明 記事項及び図面表記の範囲内で,環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう き策定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については,他の特 また,国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)に基づ を使用する場合は,あらかじめ監督職員の承諾を受ける。 質及び性能を有するものとする。ただし,製造業者等が記載されている場合に同等品(1)本工事に使用する機材等は,設計図書に定める品質及び性能の他,通常有すべき品 は証明となる資料等の提出を省略することができる。 努めるものとする。 ⑥販売,保守等の営業体制が整えられていること。 ②生産施設及び品質の管理が適切に行なわれていること ①品質及び性能に関する試験データを整備されていること5. 機材の品質等の事前調査を行い監督職員に報告書を提出する。(・ ・ )施工に先立ち,改修工事関連(施工部位により既存性能を損なうおそれのある)部分 3. 施工調査2. 工事安全計画書 建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に,工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する。 工 事 種 別.工 事 仕 様 て,それらが関係法令等(条例含む)に抵触する場合には,関係法令等の遵守(1.1.13)を優先する。 (2)特記事項のうち選択する事項は○印の付いたものを適用する。ただし,○印のない場合は※印を適用する。 (1)項目は,番号に○印の付いたものを適用する。 2.特記仕様 イ 契約不適合調査…建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内 ア 公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票の記入提出,発注者実施への協力等)(3)本工事は工事中及び完成後に必要に応じ次の調査を行うため,発注者より連絡があれば対応すること。 (2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合,機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。 (以下「標準図」という)による。 (1)特記仕様及び図面に記載されていない事項は,国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(電気1.共通仕様一般共通事項一般共通事項一般共通事項6. 完成時の提出書類等現場説明書による。1. 施工条件特 記 事 項項目3.建物概要2.工事場所1.工事名称延べ面積(m2) 別表第一の区分備 考 階 数 構 造建 物 名 称消防法施行令 建築基準法による(改修工事の場合の部分使用 ※ 無し・あり)対象部分:5.指定部分 ※ 無し ・ あり(工期 令和 年 月 日).工 事 概 要4.工事種目( 印の付いたものが対象工事種目)建物別及び屋外工事種目電灯設備動力設備電熱設備雷保護設備受変電設備電力貯蔵設備発電設備構内情報通信網設備構内交換設備情報表示設備映像・音響設備拡声設備誘導支援設備テレビ共同受信設備監視カメラ設備駐車場管制設備防犯・入退室管理設備火災報知設備中央監視制御設備医療関係設備構内配電線路構内通信線路調査を行う前に監督職員に調査計画書を提出する。 (3)標準仕様書で「特記がなければ,」以下に具体的な材料・品質性能・工法検査方法等を明示している場合におい・金属製(ステンレス,新金属も含む) ・樹脂製(使用場所 ) 23. フラッシュプレートの材質※ 工事管理ファイル ・ 施工計画書 ・ 工程表 ・ 打合せ簿 https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/nouhin/index02.html 電子成果品を「営繕工事電子納品要領」に基づき作成する。 ・ 機材関係資料 ・ 施工関係資料 ・ 検査関係資料 ・ 発生材関係資料※ 完成図 ・ 保全に関する資料 ※ 施工図 ※ 完成写真 ・ その他39. 電子納品1. 施工方法ハンドホール内のケーブル支持等は,マンホールに準じて行う。 (沈下量 ・0.2m以下 ・0.6m以下 ・1.0m以下)2. 地中箱埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300mm以上とする。 蓋の記号表示 鋳型流込み(※通信 ・ )アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は,アスファルト舗装用とする。 電気設備工事 特記仕様書01広島県三原市明神一丁目7-1明神・明神第2放課後児童クラブ改修工事木造 平屋 144.50 6項ハ放課後児童クラブ放課後児童クラブ改設一式Printer_Orientation = 2 Printer_PaperSize = 8 Printer_D2dBMP = 0 BmpZENTAI = 0 View_Direct2d = 1 Dra BmpTOUKA明神・明神第2放課後児童クラブ改修工事A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項2025.0802E凡例、盤改修図、照明器具参考姿図1φ3W200V/100V分岐遮断機(AF/AT)番号回路回路名称中性線欠損保護付ELCB 3PMCCB 2P30AF/20AT分岐遮断機(AF/AT)番号回路回路名称1 MCCB 2P30AF/20ATMCCB 2P30AF/20ATMCCB 2P30AF/20AT23 45 6MCCB 2P30AF/20AT 8 7MCCB 2P30AF/20AT MCCB 2P30AF/20AT 予備MCCB 2P30AF/20AT MCCB 2P30AF/20AT学習室電灯 和室電灯玄関便所湯沸室 学習室受口湯沸室受口MCCB 2P30AF/20AT 和室南RC 和室北RC和室RCRC内機電源 全熱交換器60AF/50AT9 1011 12和室受口200V200V200V 200VMCCB 2P30AF/20ATMCCB 2P30AF/20AT注 記 1.図中、特記なき配管配線は下記とする。 凡 例記 号 品 名MCCB 2P30AF/20AT 女子トイレ男子トイレSPSPMCCB 2P30AF/20AT1314SPSPドアを開けた状態(407)124303091723252 1 3 4既設分電盤函体把手塗装型式扉板、面板(注記) 形状・寸法は参考とする。 メーカー標準色盤仕様(製造者標準仕様とする)樹脂製樹脂製- 屋内露出壁掛型、住宅用フタ付既設 電灯分電盤 L-1 結線図→手洗い室電気温水器既設電灯分電盤 L-1 改修図EM-IE5.5°x2,E2.0F22F3F35CEM-EEF1.6-2CEM-EEF1.6-3CEM-EEF2.0-3C 天井内天井内天井内天井内増設部照明器具 ダウンライトLED照明器具 蛍光灯 天井直付照明器具 LED 天井直付スイッチ 1P15Ax1スイッチ 1P15Ax1 オン表示灯付L1EET2天井換気扇(機械設備工事)壁換気扇(機械設備工事)既設取外し(再使用あり)を示す。 取外し品再取付を示す。 EETAC用EETAC用コンセント 2P15Ax1コンセント 2P15Ax2コンセント 2P15Ax1 接地極接地端子付コンセント 2P15・20Ax1 接地極接地端子付コンセント 2P20Ax1 接地極接地端子付 200V2コンセント 2P15Ax2+TV端子x1(一体P)(再)S既設電灯分電盤増設ブレーカMB立ち上げ部を1種金属線ぴ(B型)にて保護既設天井点検口LSS9-4-37LN LRS1-08LNLED照明器具参考姿図EM-S-5C-FB※改修後の図中点線は既設を示す。 既設撤去(再使用なし)を示す。 明神・明神第2放課後児童クラブ改修工事A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項2025.089,100 9107,735 1,3659101,365 1,820 910 4,55015,470犬走り花 壇女子男子(新設)下足箱(新設)下足箱庇線足洗トイレ玄 関ポーチ湯沸室ホールトイレ廊下(新設)洗面化粧台(既設)ランドセル入れ(既設)ランドセル入れ手洗室女子トイレ男子トイレ女子トイレ(改修後)平面図 S=1/50EET200V122既設点検口1LLLL220AEETEETAC用2F3F2F3F2F2F3EETEET1(再)LEDF25C(再)2F3EET電気温水器用天井内にJB取付し既設と接続(再)EETAC用Sブレーカ増設1 新設1 新設1 新設手洗室女子トイレ男子トイレLRS1-08LNLRS1-08LNLSS9-4-37LN101314F2F32F3MBE031/50(改修後)電気設備 平面図F2(予備へ接続)L-1既設点検口明神・明神第2放課後児童クラブ改修工事A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項2025.08ランドセル入れ一時撤去合板t=12(撤去処分)1,365 1,820 910 4,55015,470トイレ玄 関ポーチ和 室湯沸室ホールトイレトイレ廊下犬走り花 壇9,100 9107,735 1,365910(改修前)平面図 S=1/50収納庫長尺フローリング(撤去処分)間仕切り(撤去処分)EET1EETEET200V20AE1222既設点検口L-1既設点検口E1/5004(改修前)電気設備 平面図明神・明神第2放課後児童クラブ改修工事鉄筋コンクリート造鉄骨造図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項MA-2:100%A-3: 71%―・ 内部足場( ※ A、B、C、D種 ・ E種 ・ F種 ・ G種 )項 事 通 共 般 一・ 消 火 設 備工 事 種 別工 事 種 目建物別及び屋外屋 外建築工事の部による電気設備工事の部による・ 建 築 工 事・ 電 気 設 備 工 事・ 雨 水 利 用 設 備・ 浄 化 槽 設 備・ 厨 房 設 備・ 給 湯 設 備・ 排 水 設 備・ 給 水 設 備・ 衛 生 器 具 設 備・ 自 動 制 御 設 備・ 排 煙 設 備・ 換 気 設 備・ 空 気 調 和 設 備備 考別表第一の区分消防法施行令 延べ面積(㎡) 建築基準法による15項15項階 数 構 造 建 物 名 称生 衛 備 設 備 設 調 空先 放 機器 方式等給水方式浄化槽設備ガス設備消火設備給湯設備排水槽雑排水汚 水排水方式流自動制御設備排 煙 設 備換 気 設 備・ 有( ・ 合併処理 ・ 小規模合併処理 ・ ) ・ 無・ 都市ガス 種別 ( MJ/m3N ) ・ 液化石油ガス・ フード等用簡易自動消火装置 ・ 無・ 不活性ガス消火( ・ 窒素 ・ ) ・ ハロゲン化物消火・ 消防用水 ・ 泡消火 ・ 連結散水装置 ・ 粉末消火装置・ 屋内消火栓 ・ 連結送水管 ・ 屋外消火栓 ・ スプリンクラー熱源( ・ 電気 ・ 都市ガス ・ 液化石油ガス ・ 灯油 ・ A重油 )・ 有( ・ 局所式 ・ 中央式 ) ・ 無・ 有(計画容量: m3 ) ・ 無・ 直放流下水管 ・ 浄化槽 ・ 側溝 ・ 別途桝・ 直放流下水管 ・ 浄化槽 ポンプ排水 ・ 有( ・ 汚水 ・ 雑排水 ・ 湧水 ) ・ 無建物内の汚水と雑排水( ・ 合流 ・ 分流 )・ 水道直結 ・ 高置タンク ・ ポンプ直送 ・ 水道直結増圧・ 自動制御方式( ・ 電気式 ・ 電子式 ・ デジタル式 )・ 機械排煙( ・ 有 ・ 無 ) 適用法規( ・ 建基法 ・ 消防法 )・ 1種換気 ・ 2種換気 ・ 3種換気主要熱源・ チリングユニット ・ 吸収冷温水機 ・ 吸収冷温水機ユニット・ パッケージ形空気調和機 ・ ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機・ 空気熱源ヒートポンプユニット ・ マルチパッケージ形空気調和機・ 温水発生機( ・ 真空式 ・ 無圧式 )・ 鋼製ボイラー ・ 鋳鉄製ボイラー空気調和 ・ 単一ダクト方式 ・ 各階ユニット方式 ) ・ ファンコイルユニット・ダクト併用方式・ 空気調和( ・ パッケージ方式 ・ ガスエンジンヒートポンプ方式共 項 事 通 般 一共 項 事 通 般 一 のとする。 施工図等の著作権に係る当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するも ※ 本工事 ・ 別途工事処理とする。 ・ 有( ・ ・) ・ 有( ・ 配管用保温材 ・ )する。 特 記 事 項 項目 区分仕様書を適用する。 (以下「改修標準仕様書」という。) ・ 印 ※ 印の場合は共に適用する。 ただし、 ・ 印のない場合は ※ 印を適用する。 2)特記事項のうち選択する事項は ・ 印の付いたものを適用する。 1)項目は,番号に○印の付いたものを適用する。 2.特 記 仕 様 2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事はそれぞれの特記による。ただし、・ 印の付いたものを適用する。 1)特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の標準仕様書等 1.共 通 仕 様Ⅱ.工 事 仕 様 5.設 備 概 要 (改修の場合は既存の概要を示す。) 対象部分: 4.指 定 部 分※ 無し ・ 有り(工期 令和 年 月 日) 3.工 事 種 目 ( ・ 印の付いたものを適用する) 2.建 物 概 要 1.工 事 場 所Ⅰ.工 事 概 要係法令に従い適切に処理を行う。引渡しを要するもの以外は構外搬出適切アスベスト含有設備資機材(ガスケット、パッキン、たわみ継手等)は関特別管理産業廃棄物 ※ 無再生資源化を図るもの ※ 無フロン、臭化リチウム液、残油処理の搬出・処分費撤去機材等(アスベスト類を含む)の搬出・処分費工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を、監督職員に提出現場説明書による。 建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に、共 般 一・ ガ ス 設 備・ 特殊ガス設備 ※ 本工事 ・ 別途工事通 事 項※54.建設廃棄物の処理も 確認すること吸収冷温水機ユニット 遠心冷凍機別表-1コンパクト形空気調和機 パッケージ形空気調和機 マルチパッケージ形空気調和機エアフィルター(パネル形・折込み形) 自動巻取形エアフィルター 電気集じん器ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機全熱交換器(回転形・静止形)空気調和機温水発生機ボイラー冷凍機冷却塔鋼製簡易ボイラー 鋳鉄製ボイラー 鋼製小型ボイラー 鋼製ボイラーユニット形空気調和機 ファンコイルユニット及びカセット形ファンコイルユニット冷却塔チリングユニット及び空気熱源ヒートポンプユニット 吸収冷温水機真空式温水発生機(鋼製・鋳鉄製) 無圧式温水発生機(鋼製・鋳鉄製)品 目立形遠心ポンプ ダクト付属品自動制御衛生器具タンクポンプ送風機FRP製パネルタンク 密閉形隔膜式膨張タンク(空調用・給湯用)衛生器具ユニット自動制御システム風量ユニット(定風量、変風量)横形遠心ポンプ 水中モーターポンプ(汚水用、雑排水用、汚物用)遠心送風機(多翼形送風機) 斜流送風機 軸流送風機 消音ボックス付送風機ステンレス鋼板製パネルタンク(溶接組立形・ボルト組立形)鋳鉄製ふた マンホールふた・弁桝ふた厨房機器 厨房システム消火装置 スプリンクラー消火システム 不活性ガス消火システム 泡消火システムハロゲン化物消火システム品 目機 材 名機 材 名1)国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)に基づき策定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については,他の特記事項及び図面表記の範囲内で,環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう努めるものとする。 2)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び 性能を有すると共に、次の①から④を満たすものとする。 ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、 MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、 壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗料は、ア セトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な い材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の 区分に応じた材料を使用する。 ② 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有 量が少ない材料を使用する。 ③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2 -エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添 加されていない材料を使用する。 ④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器 類は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散 しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 6.環境への配慮1.施工図等3.施工条件4.工事安全計画書5.発生材の処理等・ 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和4年版(以下「標準仕様書」という。)・ 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)令和4年版・ 公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)令和4年版 (以下「標準図」という。)引渡しを要するもの ・ 有( ・ 機器類 ・ 金属類 ・) ※ 無2.保安規定 中国地方整備局制定の営繕工事事業用工作物電気保安規程を ( ・ 適用 ・ 準用 )する。 下とする。 による。 品を指示、限定しない。 2)電動機出力、燃料消費量、圧力損失等は、原則として表示された値以1)機器類の能力、容量等は原則として表示された値以上とする。 機器類は、図示する形状及び配管等の取出し位置により、特定製造者の製1)本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能の他、通 常有すべき品質及び性能を有するものとする。 2)別表-1に示す機材等を使用する場合は次の①から⑥すべての事項を 満たす証明となる資料を提出して監督職員の承諾を受ける。ただし、 ①から⑥すべての事項を評価された事を示す外部機関が発行する書面 を提出し監督職員の承諾を受けた場合は、証明となる資料等の提出を 省略することができる。 ① 品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ② 生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 ③ 安定的な供給が可能であること。 ④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。 ⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ⑥ 販売、保守等の営業体制を整えていること。 機械設備工事機材承諾図様式集(令和4年版)によるほか、監督員の指示 8.機材の承諾図9.図形表示10.容量等の表示7.機材の品質等 ( ※ 現場説明書 ・ )による。 測定時期、測定対象化学物質、測定方法、測定対象室、測定箇所数等は建築物の室内空気中に含まれる化学物質の濃度測定 ※ 不要 ・ 要 12.化学物質の濃度測定・ 配管(配管工事) ・ 冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器据付)・ 建築板金(ダクト製作及び取付) ・ 熱絶縁施工(保温工事) 11.技能士の適用19.スリーブ針(JEAG9702-2013)」に基づき、高調波対策を行う。 成16年1月制定 原子力安全・保安院)」及び「高調波抑制対策技術指「高圧又は特別高圧で受電する需要家の高調波抑制対策ガイドライン(平・ ベローズ形(ステンレス製)つば付き鋼管製に替えて、非加硫ブチルゴム系止水材でもよい。 ※ 合成ゴム製(球形) ・ ポリテトラフルオロエチレン製※ ベローズ形 ・ スリーブ形※ 標準図(施工3)による。 ンレス製を使用する。 ステンレス管に使用するバルブは50A以下は青銅製、65A以上はステ制御及び操作盤( ※ 標準仕様書 ・ 図示 )による。 ・ 飲料水の水質の測定 ・ 雑用水の水質の測定 ・・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度の測定測定箇所等は監督職員との協議による。 ・ 室内気流及びじんあいの測定 ・ 騒音の測定 下記項目の総合調整を行ない測定表を監督職員に提出する。( 部)13.インバーター用14.総合試運転調整15.弁類16.伸縮管継手17.防振継手18.絶縁継手( ・ 給水 ・ ガス ・ 油 )配管の変位吸収は溶融亜鉛めっきは ※ 2種35 ・ 2種50とする。 支持金物等はステンレス(SUS304)製又は、溶融亜鉛めっき仕上げス(SUS304)製とし、屋外及びピット内の配管、ダクトに使用するポンプ及び屋外設置機器・ピット内のアンカーボルト、ナットはステンレ鋼管とステンレス鋼管、銅管と鋼管は( ※ 標準図 ・ 図示 )による。 ・ ガス配管 ・ 冷温水配管 ・ 冷却水配管 抜取率は・ 標準仕様書による ・ %・ 放射線透過検査非破壊検査 ※ 無 ・ 浸透探傷検査又は磁粉探傷検査 接合方法 接合方法75A以上 ※ 電気融着接合50A以下 ※ メカニカル接合 ・ 電気融着接合※ 接着接合 ・ ゴム輪接合2)下記の箇所、若しくは図示により取付ける。 1)形式はピトー管式(コック付)とする。 ※ 固定式 ・ ユニット形空気調和機の冷温水入口 ・ 冷温水ヘッダーの各送り管 ・ 冷凍機類の冷却水出口 ・ ボイラー又は熱交換器の温水出口 ・ 冷凍機類の冷水出口呼径60Su以下の継手は、SAS322を満足するものとする。 ( ※ 標準図(施工4,5) ・ 図示 )による。 20.瞬間流量計21.配管の建物導入部22.ステンレス鋼管の23.ビニル管の接合方法24.ポリエチレン管の25.溶接配管の検査26.異種管の接続 ( ※ 無 ・ )とする。 1)屋内露出(一般居室、廊下)の外装は ※ A1 ・ A22)冷媒管の保温外装は3)標準仕様書以外で多湿箇所の適用4)全熱交換器の機器外気側ダクト ・ 保温化粧ケース ・ 保温化粧ケース(耐候性樹脂製) 屋外保温化粧ケースの材質 ・ 耐候性樹脂 ・ ステンレス鋼板 ・ 高耐食鋼板(溶融亜鉛めっき)標準仕様書によるほか図示の箇所に設ける。 ( ※ 給気側 ・ 排気側外壁より 1m )は、保温(25mm厚)する。 屋内露出 ・ 合成樹脂カバー(A1・(イ・ロ)・VⅠ) 屋外露出 ・ ステンレス鋼板(E2・(イ・ロ)・VⅠ)27.支持金物・固定金具28.埋設表示29.保温5)厨房用排気ダクトの断熱(隠ぺい部)6)共同溝の保温種別は ( 配管 : ・ ・ I・(イ)・Ⅸ 又は h・(イ)・Ⅸ ・ 行わない。 ダクト: ・ )とする。 ・ 外部足場( ※ D、E種 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ F種 )専用足場方式により行う。 (ただし、防食塗装部分を除く) 亜鉛めっきされたもので、常時隠ぺいされる部分、金属電線管、鋼製架ては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に「手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づく足場の設置にあたっ関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行ペイント2回塗りを行う。 分アルミニウム、ステンレス、銅、溶融アルミニウム-亜鉛鉄板、合成ただし、残りネジ部及びパイプレンチのチャック跡部の鉄面は、さび止め 樹脂製等、特に塗装の必要を認められない面、埋設されるもの。 き仕上げ面、樹脂コーティング等を施したもので、常時隠ぺいされる部 た露出ダクト及び露出配管、カラー亜鉛鉄板面、亜鉛めっき以外のめっ 台及び支持金物類、主・各階機械室内等及び電気室内の亜鉛めっきされ行う。 塗装を施さない部分・箇所 ※ 倉庫 ・ 車庫 ・ 駐車場 下記の部分を除き、原則として塗装(標準仕様書第2編3.2による)を 30.塗装31.足場 ・ 図示による。 (コンクリート管以外の管の周囲は山砂の類)コンクリートの設計基準強度は ※ 18N/mm2以上2)建設発生土は ※ 構内敷きならし ・ 構内の指示ある場所に堆積1)埋戻し土は ※ 根切り土の中の良質土 ・ 山砂の類構内につくることが ※ できる ・ できない担とする。その他本工事で設置する。(規模及び仕上げの程度は現場説明書による)本工事に必要な工事用電力、水及び諸手続きなどの費用は全て受注者の負 ・ 構外に搬出し適切に処理(現場説明書)32.工事用電力、水、33.監督職員事務所34.工事用仮設物35.土工事36.コンクリート工事る方法で確実に行えばよいものとする。 次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。 ただし、重量1kN以下の軽量な機器については、設備機器の製造者の指定す設備機器の固定は、次に示す設計用地震力に耐える方法とする。 槽にあっては有効質量)に、1)設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯 地域係数( ・ 1.0 ※ 0.9 ・ 0.8 )と、37.耐震措置 層4階とする。 ・ 監視制御設備 ・ 危険物貯蔵装置 ・ 火を使用する設備 ・ 給水機器( ) ・ 避難経路上に設置する機器 ・ 換気機器 ・ 空調機器 ・ 熱源機器 ・ 防災機器 ・ 排水機器( ) 2)設計用鉛直地震力は設計用水平地震力の1/2とする。 重要機器は次のものを示す。 中間階とは地階、1階を除く各階で上層階に該当しないもの。 上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層 2階、10~12階建の場合は上層3、13階建以上の場合は上設計用標準水平震度上 層 階屋上及び塔屋1.0 水 槽 類 1.5 0.6 1.01.0 1.0 1.0 0.6 防振設置機器 地 階・1 階0.6 0.6 1.0 機器 0.41.01.0 1.01.0 1.01.5 1.51.51.51.50.60.6防振設置機器水 槽 類機器中 間 階2.0 1.0 1.5 1.5 水 槽 類2.0 2.0 2.0 1.5 防振設置機器2.0 1.0 1.5 1.5 機器一般機器 重要機器 一般機器 重要機器 機 器 種 別 設 置 場 所・ 一般の施設 ・ 特定の施設 ・ 排水放流先 ・ 中央監視盤 ・ 撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材は、配管・ダクト等より分 編1.5.1表4.1.11による。 改修工事の対象となる既存設備システム 査を行う前に監督職員に調査計画書を提出する。 ・ 既存設備システムの事前調査を行い監督職員に報告書を提出する。調 おそれのある部分)の事前確認を行い監督職員に報告書を提出する。 ・ 施工に先立ち、改修工事関連部分(施工部位により既存性能を損なう1)EM電線類で規格等の定めのないものは、ハロゲン及び鉛を含まない2)電線の色別は、原則として電気設備工事の工事仕様書による。 材料で構成されたものとし、電線及びEMケーブルは標準仕様書第438.電線類39.施工調査40.撤去工事離する。 施工後確認試験41. あと施工アンカー試験方法 引張試験機による引張り試験試験箇所数 1施工単位に対し1本以上対象機器 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・変圧器 ・ )確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト1本に作用する引抜き力以上磁波レーダ法)とする。 電気設備工事、建築工事等との合併工事の場合は工種区分とする。 放射線透過検査等による埋設物の調査を実施する場合、範囲は監督職員の指示による。放射線透過検査の検査費は別途とする。 員に報告する。原則、探査方法は走査式埋設物調査(電磁誘導法または電はつり工事及び穿孔作業を行う場合は、事前に非破壊検査を行い、監督職図面に特記のない場合は別紙「工事区分表」による。 ( )書きの室名は天井無しを示し,その他は天井ありを示す。 42.非破壊検査43.他工事との取合い44.天井仕上区分45.完成時の提出 書類等空気清浄装置全熱交換器 (7)運転操作説明書・取扱説明書を簡易にまとめたもの A4版製本 部 (1)工事竣工図書引渡し書 A4版 部 (2)完成図書(A4版) 部 (3)諸官庁届出書類一覧表(諸官庁届出書類(正)許可証(正)共) 部 (4)完成図面・施工図面二折製本 A3版 部 (5)縮小完成図面・施工図面二折製本 A4版 部 (6)工事記録写真 A4版(工事記録写真カラ-サ-ビス版) 部 (完成写真カラ-サ-ビス版) 部 (8)工事監理図書 A4版 部 (9)電子成果品(電子納品) 部 (10)建物基本情報及び型式台帳(監督員が指定する様式で作成) 部 (11)その他監督員が必要と指示したもの(フロン台帳等) 1式電子成果品を「営繕工事電子納品要領」(以下,要領という)に基づき作成する。 ※電子納品対象データは同要領に基づくが,変更がある場合は監督職員との協議で決定する。 46.電子納品50.履行報告49.施工計画書 システム(1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業 務の効率化を図る情報共有システムの対象である。なお,運用にあたっては 「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。 (2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。 広島県工事中情報共有システムhttps://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以 下「サービス提供者」という。)との契約は,受注者が行い,利用料を支 払うものとする。 (4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利 用にあたっての評価を行うためアンケート等を求められた場合,協力しな標準仕様書第1編1.1.4に基づいて適切に行うこと。 工事の着手に先立ち,現場の体制・組織,仮設計画,安全衛生管理,緊急時の連絡,災害予防その他の現場運営に必要な計画を定めた「総合施工計画書」を作成し提出する。 また各種別の工事の施工にあたっては「工種別施工計画書」を作成する。 約款第11条に規定する工事履行報告書は,営繕課で示す様式「期間別工事工程報告書」で,工程写真,状況写真を添付して月2回提出する。 ければならない。 47.工事中情報共有48.工事実績情報の登録(1)本工事で発生した建設廃棄物は,広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市等(広島市,呉市,福山市)が,廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処理施設にあっては,廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること。ただし,建設廃棄物が,破砕等(選別を含む)により,有用物となった場合,その用途に応じて適切に処理するものとする。(原則,県内処分)(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は,前記(1)に揚げる施設のうち受入れ条件が合うものの中から,運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。従って,正当な理由がある場合を除き再資源化に要する費用(単価)は変更しない。 (3)本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物については,広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので,適正に処理すること。なお,本工事では,広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。 設計図書の優先順位は次の順序とする。 ①技術的説明事項(追加説明,質問回答書を含む)②特記仕様書 ③設計図面 ④標準仕様書・標準図官公署その他への手続きは,受注者が遅滞なく行い,これに要する費用は,すべて受注者の負担とする。また関係法令に基づく官公署その他関係機関の検査において,その検査に必要な資機材及び労務を提供し,これに直接要する費用 手続き等を受注者が負担する。 建築,電気その他別契約の関係工事について,工程及び,取合部分の施工に関 との協調①公共事業労務費調査…工事中に実施 取扱要領を記載した説明板を作成する。)し,常に緊密に連絡し,工事の円滑な進捗を図るものとする。 工事中及び竣工後,下記に示す調査を行うため発注者より連絡があれば対応すること。 (調査票等の記入提出,発注者の調査実施への協力等)②契約不適合調査…建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内現場の見やすい位置に監督職員が指示する次の表示板を設置する。 _______作業期間,交通誘導員を___(人/日)配置すること。 ・ 説明書(監督職員と協議の上,設備機器類及び一連の装置等の取扱要領 ・ 説明板(監督職員と協議の上,設備機器類及び一連の装置等の系統図, を記載した説明書等を作成する。) 管理工事完了後も予め監督職員の指示した日時までは受注者で管理し,各種公課に(契約不適合)により1年間受注者の負担で完全に補修するものとする。 工事完成引渡後,施工または機器,材料の不備による故障は,約款第41条完全に復元するものとする。 地上物件,地中埋設物等で本工事に起因して損傷した場合は,速やかに補修し,対する料金及び各種の被害(火災,盗難,破損等)は一切受注者の負担とする。 51.建設廃棄物の処理52.優先順位53.官公署その他への54.別契約の関係工事55.調査への対応56.工事現場の表示57.交通誘導員58.説明板等59.工事中の補償60.工事後の補償61.完成引渡しまでの実施するものとする。 「快適トイレモデル工事試行要領(令和4年6月1日一部改正)」に基づき本工事は快適トイレモデル工事(・発注者指定型 ・受注者希望型)であり,62.快適トイレモデル工事快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_その他の契約関係の様式」に掲載している。 また,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入札・契約制度> 入札・契約制度関係要綱」に掲載している。 ※ 工事名等の表示板(900mm×600mm) ・ 工事概要等の説明看板(900mm×600mm)01特記仕様書 1建築工事に準ずる待機室棟車庫棟 平屋建平屋建新築新築新設一式新設一式110.5122.40児童クラブ改修一式改修一式改修一式改修一式改修一式明神・明神第2放課後児童クラブ改修工事2025.08明神・明神第2放課後児童クラブ改修工事 特記仕様書三原市明神一丁目7-1図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項MA-2:100%A-3: 71%空 28.消音内貼り 1)空調用の吹出口接続チャンバー及び図示したダクト並びにチャンバー 排 4)屋外排水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VU) 石綿含有設備資材の処理について1.設計用温湿度条件空 室 内 (調整目標値) ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(車道部) 気 類とする。 外 気 条 件一 般 系 統調 2)内貼りチャンバー類の寸法は、外法寸法とする。水 Ⅰ.石綿を含有する設備資材の撤去方法気 温度(DB) 湿 度 温度(DB) 湿 度 温度(DB) 湿 度和 3)吹出口接続チャンバー以外の内貼りしたチャンバーには点検口を取付 2.排水金物 記号 COAD は掃除口を兼用する排水金物を示す。 1.工事受注者は、施工に先立ち以下の報告を行うこと。 夏季 34.9℃ 51.0% 28.0℃ 50%℃ % ける。点検口の大きさは、原則として400×600とする。設 3.汚水、雑排水及び 水中形三相誘導電動機は、( ※ 乾式 ・ 油封式 )とする。 撤去に先立ち、「大気汚染防止法」の他「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法調 冬季 -0.2℃ 69.9% 19.0℃ 40%℃ %換 29.機器用基礎 防振基礎の防振材及び振動絶縁効率は、標準仕様書および標準図によるほ 汚物用水中モーター 電動機の極数は図示による。 律、建築基準法、建設リサイクル法、地方自治体による条例」等に基づき関係機関と協議を行気 か、図示による。備 ポンプ 着脱装置、ストレーナー及び水中ケーブルの長さは図示による。 い、監督職員に報告を行う。 2.配管材料1)冷水・温水・冷温水 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)和設 30.空調用流体の水質基準 日本冷凍空調工業会(冷凍空調機器用水質ガイドライン)による。4.接続納付金等 ※ 別途工事 ・ 本工事 2.各部位の撤去方法は、以下の内容及び撤去要領図を参考とし、監督職員に計画書を提出し承諾※重複して適用の場合の2)膨張・空気抜・補給水・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)備 を得ること。 使用区分は図示による 31.フィルターの予備品3)冷却水 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)空気調和機器等又はフィルターチャンバーの装着枚数の100%を予備品(枠付)として納める。 5.桝のコンクリート巻き 小口径桝等はコンクリ-ト巻き仕上げとする。(但し舗装等の仕上げ (1)ダクトフランジ部ファンコイルユニットは総台数の( ・ 50% ・ 100% )に当たるフィルターを予備品(枠付)4)蒸気給気 ・ 配管用炭素鋼鋼管(黒管) 部分は除く。)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。)ダクトフランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。 5)蒸気還水 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(STPG370Sch40)として納める。 換1)ダクトの切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散抑制剤の6)油・油用通気・ 配管用炭素鋼鋼管(黒管)自動巻取り形及びグリ-スフィルタ-は装着単位の100%を予備品として納める。 塗布又はビニルテープ貼り等を施す。 7)冷媒 ・ 断熱材被覆銅管気排 1.ダクト ※ 亜鉛鉄板製 ・ 鋼板製(厚1.6mm) 給 1.配管材料 1) ・ 保温付被覆銅管 ・ 銅管 ・ ステンレス鋼管2)ダクトの切断は、フランジ部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。 8)空調用給水 ・ ステンレス鋼管(SUS304)※重複して適用の場合の2.排煙口 ・ パネル形 ( ・ 天井取付 ・ 壁取付 ) ・ 耐熱性ライニング鋼管 ・ 架橋ポリエチレン管3)ダクト片側の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施し、もう片9)空調用排水 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 結露防止層付硬質塩化ビニル管 設 使用区分は図示による煙 ・ スリット形 ( ・ 天井取付 ・ 壁取付 ) 湯 2)湯沸器、給湯機廻りの付属配管等は製造業者標準品とする。 側の切断を行う。 3.弁類 図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。 ・ ダンパー形 ( ・ 天井内取付 ・ ) 2.弁類 図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。 (2)たわみ継手フランジ部4.空調機用トラップ トラップの形式はフロートボール式(床置型) ※ FRP製保温型備設 3.排煙口開放及び 電気式(遠隔操作 ※ 不要・ 要 ) 設 ただし、公営水道に直結する部分及び特記部分は、10Kとする。たわみ継手フランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。 5.鋼板製煙道 1)厚さ ※ 3.2mm ・ 4.5mm 復帰方式 排煙口から手動開放装置への配線は、標準仕様書第4編1.5.1表4. 3.保温 湯沸器の給排気筒の隠ぺい箇所は保温 h・(イ)・Ⅸ を行う。 1)ダクト及び機器の切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散2)ばい煙濃度計 ・ 取付ける ・ 取付けない備 1.11による耐熱・耐火ケーブルとする。備 抑制剤の塗布又はビニルテープ貼り等を施す。 ・ 取付座を取付ける2)ダクト及び機器の切断は、フランジ部分の約100mmの箇所において慎重に行う。 3)ばいじん量測定口(80φ×2) ※ 取付ける ・ 取付けない4.排煙風量測定 建築設備定期検査業務基準書2016年版((一財)日本建築設備・昇降3)ダクト及び機器の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施す。 消 1.配管材料 1)屋内消火栓 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)4)伸縮継手及び掃除口は図示による。 機センター)の排煙風量の検査方法に準ずる。 (3)配管フランジ部※重複して適用の場合の地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管6.ばい煙濃度計 投光器及び受光器は、送風器付きとする。 配管フランジ部におけるガスケット撤去は、原則として切断による方法とする。 使用区分は図示による火 ピット内 (SGP-VS)7.冷却塔 標準型、低騒音型、超低騒音型の規定は、日本冷却塔工業会の騒音基準値1)配管の切断は、フランジ部分にかからない箇所において行う。 2)連結送水管 一般配管用 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(Sch40)による。 自 1.システム構成・機能 図示による。 (4)成形保温材付き配管の曲線部設 地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管8.ユニット形 コイル通過後のケーシングに講じる表面結露対策は2.自動制御機器 調節器等の取付け高さは ※ 1300mm ・ 成形保温材付き配管の曲線部の撤去は、原則として切断による方法とする。 (STPG370-VS) 空気調和機 ※ 不要 ・ 図示による。 動 3.自動制御盤 屋内用キャビネットは ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製1)配管の切断に先立ち、飛散防止措置として成形保温材に飛散抑制剤の塗布を施すととも備 3) 一般配管用 ・ 風量30,000m3/hを超える機器の許容騒音レベルは、図示による。 4.中央監視制御装置 ・ 有り(構成機能は図示による) ・ 無し に、成形保温材前後の保温材を撤去する。 2.消火栓弁の耐圧 ※ 10K ・ 16K9.ファンコイルユニット 冷温水管の接続部(往・還)にはボール弁を取付ける。 制 5.計装工事の配線 1)屋外、屋内露出の配線は、図面に特記のない限り金属管配線とする。2)ビニールシート等で成形保温材を包み配管表面でテープ止めとし密閉する。 1)呼水タンクの保温 ※ 施工しない ・ 施工する3.保温※ 流量調整弁 ・ 定流量弁 を取付ける。 天井隠ぺいの配線は、図面に特記のない限りケーブル配線とする。3)配管の切断は、密閉部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。 2)充水タンクの保温 ※ 施工しない ・ 施工する ( 定流量弁の場合は ・ ダイヤフラム式流量可変式御 2)原則として、次の用途に使用する電線類はEMケーブルとし、規格は3)消火配管の保温は次による。 ・ カートリッジオリフィス形 ) 一般共通事項19.電線類の規格による。Ⅱ.石綿を含有する設備資材の処理方法(※搬出費・運搬費・処分費は別途) (屋外露出、寒冷地は保温種別 e2・(ハ)・Ⅶ による)床置形にはサブドレンパンを設ける、材質等はドレンパンに準ずる。 設 (機器、盤類はこれによらなくてもよい) (1)処理に先立ち、関係機関と協議を行い監督職員へ計画書を提出し承諾を得る。 ・ 屋内消火栓 ※ 施工しない ・ 施工する10.パッケージ形 インバーター機の表示された能力は、型番で選定する。 用途:①電源線、接地線 (2)石綿含有廃棄物であることを表示すると共に、石綿飛散防止対策として「大気汚染防止法」 ・ スプリンクラー ※ 施工しない ・ 施工する 空気調和機 内外渡配線は、原則として冷媒管と共巻きとする。(エアコン含む)備 ②電気式の調節器(サーモ・ヒューミ等)用電線 の他。「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、建築基準法、建設リサイク ・ 連結送水 ※ 施工しない ・ 施工する11.マルチパッケージ形 パッケージ形空気調和機の記載による。 ③各種検出器(温度・湿度等)、操作器(バルブ・ダンパー等) ル法、地方自治体による条例」等に基づき構外搬出適切処理とする。 ・ 連結散水 ※ 施工しない ・ 施工する 空気調和機 における弱電信号、通信線を除く制御線 (3)構外搬出適切処理後、監督職員へ報告書を提出する。 4.屋内消火栓 ※ 広範囲型2号消火栓 ・ 2号消火栓12.集中管理リモコン 集中管理リモコンの機能は、 (4)石綿含有設備機器については、施設管理者及び監督職員と協議の上、適切に処理を行う。 ・ 易操作1号消火栓 ・ 1号消火栓・個別リモコン ※ 標準仕様書に記載されている機能5.屋外消火栓 開閉弁の材質は ・ 鋳鉄製(要部青銅製) ・ ステンレス鋳物製 ・ 外部信号を受け一括停止機能 ・ 図示する機能フランジ外周部に飛散抑制剤の箱の材質は ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製 ・ エネルギーの管理に関する機能(外部記憶媒体への出力機能含)配管切断箇所塗布又はビニルテープ貼り等リモコンの系統区分は図示による。 100 100 100 100成形保温材に衛 1.一般事項 型番変更等により参考型番が変更又は廃止されている場合、参考型番の同13.空気清浄装置 ろ材ユニットは( ・ 再生式 ・ 非再生式 )とし、形式及び性能等は飛散抑制剤の塗布等品とする。 図示による。 成形保温材前後生 大便器、小便器には、標記板(アクリル板に印刷可)を取付ける。 14.オイルポンプ 形式 ※ 渦流形 ・ 歯車形100の保温材撤去2.小便器用節水装置 形式は( ※ 小便器一体型 ・ 小便器分離型 )とする。 15.開放形膨張タンク 本体の材質 ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製配管切断箇所石綿含有ガスケット器 洗浄水量4リットル/回以下とする。 鉄製はしご ※ 要 ・ 不要※ 個別感知方式( ※ AC電源 ・ 乾電池 ) ・ 手動式 ガ 1.都市ガス設備 ガス事業者の規定する供給約款等の定めによる。 16.地下オイルタンク 1)据付け方法は ※ 標準図(施工32)(二重殻タンク)具 3.自動水栓 電源種別は ※ AC電源 ・ 自己発電 ・ 乾電池 2.配管材料 1)都市ガス ガス事業者の定めによる。 ・ 標準図(施工33)(タンク室有り)※重複して適用の場合の肢体不自由者用洗面器に設ける自動水栓に手動スイッチを、 ス 2)液化石油ガス 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)2)保護被覆は ※ FRP ・ エポキシ樹脂 ・ アスファルト 使用区分は図示による設 ※ 設ける ・ 設けない 地中埋設用 ・ ポリエチレン被覆鋼管3)遠隔油量指示装置(液面計は( ・ 抵抗変化式 ・ 磁歪式 )で4.大便器用洗浄弁操作方式 ・ 電気開閉式( ・ センサー式 ・ タッチスイッチ式 ) 設 3.ガス漏れ警報器 ※ 不要100 ( ・ 屋内 ・ 屋外 )より油量監視用)を取付ける。 備 ・ 手動式 ・ 要(取付け位置は図示による。外部出力端子 ・ 不要 ・ 要 )4)基礎杭は ※ 不要 ダクト切断部ビニールシート等で成形保温機器切断部5.温水洗浄便座 洗浄用水加温方式は( ・ 瞬間方式 ・ 貯湯方式 )とし、付加機能は 備 警報器から制御盤、遮断弁までの電線管は別途工事とする。 材をつつみ、テープ等で密閉 ・ 要(但し杭は ※ 別途工事 ・ 本工事 )図示による。 4.充てん容器 ・ 10kg ・ 20kg ・ 50kg 本5)土留め工事は ※ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事 )ダクト・たわみ継手フランジ部撤去要領図 S=NS 成形保温材付き配管撤去要領図 S=NS6.器具と排水管接続 ※ 標準図(施工65) ・ 標準図(施工66) ※ 借用 ・ 買取り17.オイルサービスタンク 油面計はゲージ式(側圧式)とする。 7.水栓 5.バルク貯槽 ・ 縦型 ・ 横型 最大充てん量 kg ・ 水栓は節水コマ付きを採用する。 ・ 水栓ハンドルは極力レバ-式を採用する。 18.ダクト 1) ※ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト・ 借用 ※ 買取り建築物解体工事(機械設備の部)2)長方形ダクトは ・ コーナーボルト工法6.ガスメーター 1)親メーターはガス供給事業者より借用、子メーターは買取りとする。 (共板フランジ又はスライドオンフランジ)2)子メーター計量方式( ・ 直読 ・ 遠隔表示 ) (ただし、長辺が1500mmを越えるものはⅠ.工 事 概 要 (解体工事の部)給 1.配管材料 1)一般配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VB・FVB) 7.容器廻りの配管 施工方法は標準図(施工73)の ・ (a) ・ (b) ・ (c) アングルフランジ工法とする)1.工 事 内 容 (解体工事の部) ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管 8.容器転倒防止 施工方法は標準図(施工74)の ・ (a) ・ (b)※重複して適用の場合の ・ アングルフランジ工法 1)特記仕様書(機械設備の部)Ⅰ.2.建物概要に記載された取り壊し建物等の撤去を行う。 水2)土間配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VD・FVD) 使用区分は図示による3)防火区画を貫通するダクトは、その貫通する部分の前後150mmを 2)上記撤去範囲部分は、地中埋設部分を含めて全て撤去する。 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管 1.6mm厚鋼板製とする。 アスファルト舗装及びコンクリート舗装の路盤撤去、埋め戻し・整地は別途建築工事とする。 設3)地中配管用 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)4)厨房用ダクトの板厚は「火災予防条例準則の運用について」による。 3)本工事による撤去機器、配管及び桝類は、場内の指定場所に集積する。(図面は参考とする)・水道配水用ポリエチレン管 ・ 水道用ポリエチレン二層管19.チャンバー等1)シーリングディフューザーの接続は標準図(施工49)を参考とする。 (1)建物については、備4)ステンレス鋼管を使用する場合は下記の水質の確認を行う。浄 1.処理種別及び方式 ・ 小規模合併処理2)接続するダクトの施工が困難な場所はフレキシブルダクトを使用して①重機作業に影響のある以下の機器を、建築工事の重機作業に先行して撤去する。 電気伝導率、Mアルカリ度、カルシウムイオン、マグネシウムイオン、 化 ( ・ 担体流動生物濾過方式 ・ 嫌気分離接触ろ床方式 ) もよい。 図示された機器のうち、太線またはハッチング等により明示されたもの。 全硬度、重炭酸イオン、遊離炭酸、塩素イオン、硫酸イオン、シリカ、 槽 ・ 合併処理( ・ )3)線状吹出口には、長さ+100×300×300Hの接続チャンバー (コンクリート基礎の撤去は建築に含む。) 蒸発残留物 設 2.その他 図示による。 を設ける。 ②人体及び地球環境に影響を及ぼす冷媒等の回収・破壊処理を行う。 2.弁類 1)公営水道に直結する配管に使用するものの耐圧は、10Kとする。備4)外壁に面するガラリにチャンバー等を設ける場合は、雨水等を自然に フロンガスは「冷媒の回収方法について」による。 2)受水タンク以降の配管に使用するものの耐圧は、5Kとする。 排出できるよう勾配をつける。 ③熱源の残油はタンク及び配管内を含み回収し、適切に処理するものとし、3)給水引込部の( ・ 止水栓 ・ 弁桝 )は水道事業者指定品とする。 20.吹出口・吸込口の ※ 亜鉛鉄板製 ・ グラスウール製 ( ※ 本工事 ・ 別途工事 )とする。 3.量水器 1)親メーター ※ 借 用 ・ 買取り( ・ 直読 ・ 遠隔表示 ) ボックス (2)その他の機器及び配管・ダクト類について、処理に関する記載のない事項は、全て重機に2)子メーター ※ 買取り ・ 借 用( ・ 直読 ・ 遠隔表示 ) 雨 1.システム構成その他 図示による。 21.グリス除去装置 ・ グリスエクストラクター ・ グリスフィルター よる取り壊しとする。 現地表示式(直読式)の表示機構は ※ 湿式アナログ式 ・ 乾式デジタル式 水 2.配管材料 1)一般配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PA)(SGP-FPA)22.風量測定口 標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。 (3)屋外埋設機器及び配管・桝類については全て撤去する。 遠隔表示式は( ※ パルス式 ・ 電文式 )発信器を備える。利 2)土間配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PD)(SGP-FPD)・ 空調機のサプライチャンバーからの分岐ダクト ・ 外気取入れダクト 図示された桝類のうち、量水器桝、弁桝、散水栓BOX、ため桝、インバート桝は、4.量水器桝 1)親メーター用 ※ 水道事業者の指定品 ・ 標準図(機材57) 用 3)地中配管用 ・ 水道用耐衝撃性硬質塩化ビニル管(HIVP)23.温度計 標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。 建築工事の重機作業の後に機械設備にて撤去する。 2)子メーター用 ※ 標準図(機材57) ・ 水道事業者の指定品 設 3.弁類 図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。 ・ 空気調和機、全熱交換器廻りの還気ダクト、外気ダクト及び給気ダクト 配管およびプラスチック桝は建築工事の重機作業に含む。 5.定水位調整弁 ・ 標準仕様書による ・ 水道事業者指定品 備 4.量水器 ※ パルス式 ・ 直読式機器付属以外の温度計は ※ バイメタル式温度計 (4)給水、排水、ガス設備については指定工事店により、閉栓工事を行う。 ・ 定流量弁を定水位調整弁の手前に設置する。5.雨水電動遮断弁 ・ ナイフ仕切弁 ・ 偏心式プラグ弁 ・ バタフライ弁 ・ ガード付きL形温度計 4)撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材の分離は原則として中間処理上にて行う。 6.緊急遮断弁装置 遮断弁の駆動方式は( ※ 電気式 ・ 機械式 )とする。6.網かご形スクリーン 目幅の有効間隔は( ※ 5mm ・ mm )とする。 24.圧力計 標準図によるほか図示した箇所に取付ける。 5)浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒を施工した後、撤去する。 7.水栓柱 ※ 合成樹脂製 ・ ステンレス製 7.薬液注入装置 構成その他は図示による。 (1)防火ダンパーは表示等により区分する。 (浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒は施設管理者側で実施し本工事では実施しない)25.ダンパー寸法 ※ 約70mm角全長約1300mm ・ 図示による(2)防煙ダンパー 遠隔復帰式(定格入力はDC24V、0.7A以下。)Ⅱ.工 事 仕 様 (解体工事の部)8.不凍水栓柱 寸法 ※ 全長約1300mm ・ 図示による26.定風量・変風量 ・ メカニカル形 ・ 風速センサー形1.特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「建築物解体工9.水栓 1)屋外の水栓は ・ キー式ハンドル ユニット 事共通仕様書(令和4年版)」(以下、「解体共通仕様書」という。)により、解体共通仕様書2)台所流し用の水栓は泡沫式とする。 27.冷温水管等のエア抜き 1)エア溜まりを生ずると思われる配管箇所には、必要に応じて操作の容 に記載されていない事項は、特記仕様書(機械設備工事の部)による。 10.タンク 給水栓用配管の接続口を( ※ 設ける ・ 設けない )ものとする。 冷媒の回収方法について 易な位置にエア抜き弁装置( ※ 手動 ・ 自動 )を設ける。 2槽式の場合は、連通管を設けるものとする。 2)自動エア抜き弁装置は、標準図(施工38(g))による。 11.引込納付金等 ※ 別途工事 ・ 本工事 冷媒の回収方法は次による。回収費・処分費は( ※ 本工事 ・ 別途工事 )とする。 3)機械室の手動式エア抜き配管で、特記のない場合の保温範囲は原則と12.ボックスのコンクリート巻き 弁ボックス,散水栓ボックス等はコンクリート巻き仕上げとする。(但し舗装等の (1)「フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律(フロン排出抑制法)」に して分岐部より2mとする。 仕上げ部分は除く。)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。)従って行い、監督職員に次の書類を提出する。 ・ 第1種フロン類充填回収業者の登録通知書(都道府県知事登録)の写し排 1.配管材料 1)屋内汚水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 事前確認書の写し ・ 回収依頼書の写し ・ 引取証明書 ・破壊証明書の写し・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP)(第1桝まで含む) (2)ルームエアコン等で、「特定家庭用機器再商品化法(家電リサイクル法)」の対象と※重複して適用の場合の水 ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管なっているものは、同法に従ってリサイクル「冷媒の回収は原則としてポンプダウン 使用区分は図示による2)屋内雑排水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)による。」を行い、監督職員に次の書類を提出する。 設 (第1桝まで含む) ・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP)・ 特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサイクル券)の写し ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管備3)通気管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP)02―特記仕様書 22025.08明神・明神第2放課後児童クラブ改修工事A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項訂正事項明神・明神第2放課後児童クラブ改修工事2025.08配置図1/200M03倉庫倉庫倉庫倉庫倉庫倉庫倉庫倉庫道路敷地境界線前面道路7,250道路巾員300前面道路側溝側溝敷地境界線焼却炉倉庫作業室敷地境界線倉庫明神会館明神南公園N工事建物工事建物三原市明神一丁目屋内一般部耐衝撃性硬質塩化ビニル管屋外埋設部HIVP屋内埋設部コンクリート壁内記 号 仕 様 摘 要 名 称 凡 例JIS K 6742屋内埋設部 VP排水管硬質ポリ塩化ビニル管JIS K 6741ポリエチレン管PE JIS K 6762給水引込管給水管屋外埋設部硬質ポリ塩化ビニル管JIS K 6741屋外埋設部硬質ポリ塩化ビニル管JIS K 6741VP(75A以下)VU(100A以上)【註】建築設備の構造強度 平12建告第1388号に適合する事水道法16条で定められる水道施行令6条に適合する事耐衝撃性硬質塩化ビニル管耐衝撃性硬質塩化ビニル管HIVPJIS K 6742HIVPJIS K 6742A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項明神・明神第2放課後児童クラブ改修工事2025.08(改修前)給排水設備平面図1/10004Mトイレ玄 関ポーチ収納庫和 室湯沸室学習室ホールトイレトイレ廊下15,4706,825 1,365 1,820 910 4,5509,1009107,735 1,36515,4706,825 4,095 4,5509109,100(改修前)平面図 S=1/100スロープ犬走り犬走り花 壇手洗い凡例解体部分を示す10050501001004050100100 100 100 1002010010010050 505050751001001616161616 16161616161616既設管撤去162016既設管撤去20100水栓撤去×410050501004050100100 1005040100100540H1060H100100100既設管に接続既設管に接続10050 50504016161616 16161616161616161616162020201616(改修後)平面図 S=1/100A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項明神・明神第2放課後児童クラブ改修工事2025.08(改修後)給排水設備平面図1/100M0515,4706,825 1,365 1,820 910 4,5509,1009107,735 1,36515,4706,825 4,095 4,5509109,100スロープ犬走り犬走り花 壇女子女子男子下足箱下足箱女子トイレ男子トイレ玄 関ポーチ湯沸室学習室ホールトイレトイレ廊下トイレ100100100品 名 参 考 品 番新 設 器 具 リ ス ト合 計1 階参 考 品 番(TOTO)洋風大便器1 1 1(LIXIL)21CS-232BM SH233BA TCF6623 YH-51手洗器 LSH90AAPペーパータオルホルダー YKT100RT200SNR13 万能ホーム水栓(レバ―式)洗面化粧台 LDLDPL060BAGEN2A RESK06A1R男 子 トイ レ女 子 トイ レBC-P20SU DT-PA250UHUCH CW-PA21-NEC CF-AA22HKF-15UAWL-33(P)L365APR LF-E02 LF-97PA LF-3V252W25LF-7R-1377手洗 場2 7手洗 室12 1手洗室GV-16VC-P既設管より分岐A B C桝口径 流入管底 桝仕様A記号 桝名称B排 水 桝 仕 様塩ビ製蓋塩ビ製蓋150φ150φGL-550GL-56045Y45Y100-150100-150塩ビ製蓋 150φ 45Y 100-150CGL-600小口径インバート桝小口径インバート桝小口径インバート桝アスファルト土間復旧A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項明神・明神第2放課後児童クラブ改修工事2025.08(改修前)空調設備平面図1/10006Mトイレ玄 関ポーチ収納庫和 室湯沸室学習室ホールトイレトイレ廊下15,4706,825 1,365 1,820 910 4,5509,100 9107,735 1,36515,4706,825 4,095 4,5509109,100(改修前)平面図 S=1/100スロープ犬走り犬走り花 壇手洗い凡例解体部分を示す既設壁掛パッケージ5.6KW取外しDR既設管に接続既設管に接続既設壁掛パッケージ5.6KW再取付FE-1FE-2100D25,6.35,9.526.35,9.52,25V-08P8A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項訂正事項明神・明神第2放課後児童クラブ改修工事2025.08(改修後)空調・換気設備平面図1/100M0715,4706,825 1,365 1,820 910 4,5509,100 9107,735 1,36515,4706,825 4,095 4,5509109,100(改修後)平面図 S=1/100スロープ犬走り犬走り花 壇女子女子男子下足箱下足箱(新設)手洗い(新設)庇足洗2人5人女子トイレ男子トイレ玄 関ポーチ湯沸室学習室ホールトイレトイレ廊下トイレ岡 田 建 築 設 計 事 務 所換 気 機 器 表仕 様電気容量記 号 備 考接続ダクト名 称羽径 風量(m3/h) 静圧(Pa) 相 V W設置場所 台数参考品番:パイプファン100φ1 100 1男子トイレ参考品番:天井扇100φ101 100 1女子トイレ(排) 40 152.0深形フード(SUS)P-13VSQ4(防虫網付)深形フード(SUS)P-13VSQ4(防虫網付)(排) 404.9VD-08ZC14FE-1FE-2工 事 名 称 明神・明神第2放課後児童クラブ改修工事工 事 場 所[工 事 概 要]用途,構造,面積工 事 範 囲別 途 工 事工 期 契約締結日の翌日 ~ 令和8年2月5日一 般 事 項 《 工事予算内訳 》区 分 概 要設 計 金 額消 費 税 額合 計 金 額建築工事一式参 考 数 量 書三原市明神一丁目放課後児童クラブ、木造平屋建て、 144.50㎡無 し合 計 金 額〈内 訳〉金 額工事費内訳直接工事費建築工事1式電気設備工事1式機械設備工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式名称 数 量 単 位 金 額 備考工事費内訳調査基準価格1式調査基準価格の100/1101式名称 数 量 単 位 金 額 備考建築工事 種目別内訳明神放課後児童クラブ1式計名称 数 量 単 位 金 額 備考電気設備工事 種目別内訳明神放課後児童クラブ1式計名称 数 量 単 位 金 額 備考機械設備工事 種目別内訳明神放課後児童クラブ1式計名称 数 量 単 位 金 額 備考建築工事 科目別内訳直接仮設1式木1式建具1式塗装1式内外装1式ユニット及びその他1式解体1式発生材処理1式計明神放課後児童クラブ名称 数 量 単 位 金 額 備考電気設備工事 科目別内訳電灯設備1式計明神放課後児童クラブ名称 数 量 単 位 金 額 備考機械設備工事 科目別内訳空気調和設備1式換気設備1式衛生器具設備1式給水設備1式排水設備1式撤去工事1式発生材処理1式計明神放課後児童クラブ名称 数 量 単 位 金 額 備考建築工事 細目別内訳やり方 別紙 00-00011式墨出し 別紙 00-00021式養生 別紙 00-00031式整理清掃 別紙 00-00041式足場 別紙 00-00051式計明神放課後児童クラブ 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳床下地 転根太材工共 7.6㎡間仕切軸組 材工共16.5㎡胴縁 木製軸組面材工共 33.1㎡天井下地 材工共7.6㎡敷居 材工共1.7m鴨居 材工共1.7m縦枠 材工共10.1m天井廻り縁 材工共17.5m床下地板張り 構造用合板 t127.6㎡計明神放課後児童クラブ 木 部位別名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳WD1 W731×H1800片引きフラッシュ戸 ポリ合板張り 2か所WD2 W50×H1800片引きフラッシュ戸 ポリ合板張り 1か所建具金物1式取付費1式計明神放課後児童クラブ 建具 木製建具名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳木部塗装 木部細幅 CL15.5m計明神放課後児童クラブ 塗装 内部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳床塩ビシート貼り7.6㎡ソフト幅木張り H10010.2m壁石膏ボード張り t12.532.2㎡壁ビニルクロス張り31.2㎡天井石膏ボード張 t8.5り 7.6㎡天井ビニルクロス張り7.6㎡計明神放課後児童クラブ 内外装 内部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳外部手洗い 5人用1か所外部手洗い周囲 W4030×D1060×H1848囲い 建具・ガラス共 1式手洗場周囲基礎 コンクリート基礎 別紙 00-0007周囲CB積み 1式手洗い場屋根 4030×D1060 別紙 00-0008熱線遮断ポリカ 1式既存手洗い移設 別紙 00-00091式ペーパータオル取付板 集成材 別紙 00-001024×300×3000 1式計明神放課後児童クラブ ユニット及びその他 内外部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳木床下地撤去8.5㎡床フローリング撤去2㎡床合板撤去6.5㎡木幅木撤去11.8m木間仕切撤去4.6㎡木胴縁撤去24.4㎡木天井下地撤去6.5㎡壁合板撤去 二重張り9.4㎡壁石膏ボード撤去24.9㎡天井石膏ボード撤去 6.5㎡CB撤去1.4㎡テラス屋根撤去2.1㎡計明神放課後児童クラブ 解体 内外部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳発生材積込み 木材・内装材2.8m3発生材積込み 不燃材・ガラ0.4m3計明神放課後児童クラブ 発生材処理 積込み名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳発生材運搬 木材・内装材2.8m3発生材運搬 不燃材・ガラ0.4m3計明神放課後児童クラブ 発生材処理 運搬名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳発生材処分 木材・内装材0.6t発生材処分 不燃材・ガラ0.5t計明神放課後児童クラブ 発生材処理 処分名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考電気設備工事 細目別内訳分電盤 別紙 00-00111式照明 別紙 00-00121式配線器具 別紙 00-00131式電線 別紙 00-00141式ケーブル 別紙 00-00151式金属線ぴ 別紙 00-00161式ボックス類 別紙 00-00171式取外し再取付費 別紙 00-00181式計明神放課後児童クラブ 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考機械設備工事 細目別内訳取外し再取付け 別紙 00-00311式計明神放課後児童クラブ 空気調和設備 機器設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考機械設備工事 細目別内訳冷媒管 別紙 00-00321式ドレン管 別紙 00-00331式保温 別紙 00-00341式配管分岐・閉塞 別紙 00-00351式計明神放課後児童クラブ 空気調和設備 配管設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考機械設備工事 細目別内訳総合調整費 別紙 00-00361式計明神放課後児童クラブ 空気調和設備 総合調整名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考機械設備工事 細目別内訳天井扇 FE-1 40㎥/×10Pa SUS深型フード防虫網付 1台パイプファン FE-2 角型格子グリル SUS深型グリル 防虫網付 1台据付費 別紙 00-00371式計明神放課後児童クラブ 換気設備 機器設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考機械設備工事 細目別内訳スパイラルダクト インサート有 100㎜(低圧ダクト) 1m計明神放課後児童クラブ 換気設備 ダクト設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考機械設備工事 細目別内訳洋風大便器 CS-232BM SH233BA TCF6623YH-51R 2組手洗器 LSH90AAP1組ペイパ-ホルダ- YKT100R2組洗面化粧台 LDPL060BAGEN2A RESK06A1R1組器具取付費 別紙 00-00381式計明神放課後児童クラブ 衛生器具設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考機械設備工事 細目別内訳給水・耐衝撃性 屋内一般 16Aポリ塩ビ管(HIVP) 11改修 m給水・耐衝撃性 機械室・便所 16Aポリ塩ビ管(HIVP) 2改修 m給水・耐衝撃性 地中配管 16Aポリ塩ビ管(HIVP) 8改修 m横水栓 F 7 レバーハンドル 13A7個青銅仕切弁 10K(ねじ) 15A1個弁桝 機 械 VC-P( 550H)1組埋設標識テープ 150幅8m地中埋設標 鉄 製3個配管分岐 別紙 00-00391式保温 別紙 00-00401式計明神放課後児童クラブ 給水設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考機械設備工事 細目別内訳排水・硬質ポリ 機械室・便所 40A塩化ビニル管 4(VP)改修 m排水・硬質ポリ 機械室・便所 100A塩化ビニル管 3(VP)改修 m排水・硬質ポリ 屋内一般 40A塩化ビニル管 4(VP)改修 m排水・硬質ポリ 屋内一般 50A塩化ビニル管 5(VP)改修 m排水・硬質ポリ 地中配管 100A塩化ビニル管 3 (VU)改修 m桝類 別紙 00-00411式配管分岐 別紙 00-00421式土工事 別紙 00-00431式はつり補修 別紙 00-00441式計明神放課後児童クラブ 排水設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考機械設備工事 細目別内訳配管類撤去 別紙 00-00451式計明神放課後児童クラブ 撤去工事名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考機械設備工事 細目別内訳発生材収集・運搬 別紙 00-0046処分費 1式計明神放課後児童クラブ 発生材処理名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 別紙明細やり方 別紙 00-00011式やりかた 小規模4.3㎡計墨出し 別紙 00-00021式墨出し 内部改修8.1㎡墨出し 外部改修4.3㎡計養生 別紙 00-00031式養生 内部改修8.1㎡養生 外部改修4.3㎡計明神放課後児童クラブ 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 別紙明細整理清掃 別紙 00-00041式整理清掃 内部改修8.1㎡整理清掃 外部改修4.3㎡計足場 別紙 00-00051式内部足場 脚立足場8.1㎡外部足場 単管抱き足場24.5㎡計明神放課後児童クラブ 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 別紙明細手洗場周囲基礎 コンクリート基礎 別紙 00-0007周囲CB積み 1式根切り 小規模土工- 1.2m3埋戻し(B種) 小規模土工 発生土1.1m3残土処分 場内処分0.1m3砕石敷き0.1m3生コンクリート FC-210 S-180.1m3コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設工作物の基礎等 S15~S18 0.1- - m3型枠 小型構造物用型枠擁壁、 囲障の基礎等 - 1.1- ㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復1.1㎡計手洗い場屋根 4030×D1060 別紙 00-0008熱線遮断ポリカ 1式ポリカーボネイド樹脂 耐擦傷耐候グレード5.0mm板 4.27㎡取付費1式計明神放課後児童クラブ ユニット及びその他 内外部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 別紙明細既存手洗い移設 別紙 00-00091式施工手間1式計ペーパータオル取付板 集成材 別紙 00-001024×300×3000 1式集成材 24×300×39001本施工手間1式計明神放課後児童クラブ ユニット及びその他 内外部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考電気設備工事 別紙明細分電盤 別紙 00-00111式増設ブレーカ1面計照明 別紙 00-00121式LED照明器具 LSS9 -4 -37 LN1個LED照明器具 LRS1 - -08 LN2個計配線器具 別紙 00-00131式タンブラスイッチ 1P 15A ×1 ネーム無(金属プレート付) - - 1個タンブラスイッチ 1P L 15A ×2 ネーム付(金属プレート付) - - 2個コンセント 連用形2P15A×1(金属プレート付) - 1125V 個コンセント 連用形2P15A×1(金属プレート付) (接地極 接地端子付 一体形) 3125V 個計明神放課後児童クラブ 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考電気設備工事 別紙明細電線 別紙 00-00141式600V耐燃性ポリエチレ 5.5mm2ン絶縁電線(EM-IE) 1m600V耐燃性ポリエチレ 2.0㎜ン絶縁電線(EM-IE) 1m計ケーブル 別紙 00-00151式EM同軸ケーブル EM-S-5C-FB ピット・天井2m600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 3C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 31ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 3C 管内耐燃性ポリエチレンシース 1ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 2C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 10ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 3C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 13ケーブル平形 EM-EEF m計明神放課後児童クラブ 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考電気設備工事 別紙明細金属線ぴ 別紙 00-00161式1種金属線ぴ(MM1) B型(40.4㎜)1m1種金属線ぴ(MM1) B型(40.4㎜) ブッシング附属品(材料費) 1個1種金属線ぴ(MM1) B型(40.4㎜) コンビネーションコネクタ附属品(材料費) 1個計ボックス類 別紙 00-00171式金属製 中四角 浅型 D44アウトレットボックス(カバー 14付) 個計取外し再取付費 別紙 00-00181式取外し再取付費 電灯分岐1式計明神放課後児童クラブ 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考機械設備工事 別紙明細取外し再取付け 別紙 00-00311式パッケージエアコン 壁掛け 5.6KW屋内機取外し 1台パッケージエアコン 壁掛け 5.6KW再取付 1台計明神放課後児童クラブ 空気調和設備 機器設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考機械設備工事 別紙明細冷媒管 別紙 00-00321式冷媒用 6.35外径( 1/4B) 液管断熱材被覆銅管 厚10mm以上 1改修 m冷媒用 9.52外径( 3/8B) ガス管断熱材被覆銅管 厚20mm以上 1改修 m計ドレン管 別紙 00-00331式排水・硬質ポリ 屋内一般 25A塩化ビニル管 1(VP)改修 m計保温 別紙 00-00341式排水管 保温 グラスウール天井内,パイプシャフト内 アルミガラスクロス 125A m計明神放課後児童クラブ 空気調和設備 配管設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考機械設備工事 別紙明細配管分岐・閉塞 別紙 00-00351式配管分岐 配管分岐 15A 保温有(鋼管類) 2・手間のみ か所配管分岐 配管分岐 25A 保温有(樹脂管類) 1・手間のみ か所計明神放課後児童クラブ 空気調和設備 配管設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考機械設備工事 別紙明細総合調整費 別紙 00-00361式空調機 調整1台計明神放課後児童クラブ 空気調和設備 総合調整名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考機械設備工事 別紙明細据付費 別紙 00-00371式換気扇 据付 天井埋込形1台パイプ用ファン 据付 150φ以下1台計明神放課後児童クラブ 換気設備 機器設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考機械設備工事 別紙明細器具取付費 別紙 00-00381式大便器 取付 タンク式 温水洗浄便座2組手洗器 取付 埋込タイプ、自閉水栓等1組シートペーパーホルダー 大便器用取付 2個洗面化粧台取付 600型 電気温水器共1組計明神放課後児童クラブ 衛生器具設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考機械設備工事 別紙明細配管分岐 別紙 00-00391式配管分岐 配管分岐 16A 保温有(樹脂管類) 1・手間のみ か所配管分岐 配管分岐 16A 保温無(樹脂管類) 1・手間のみ か所計保温 別紙 00-00401式給水管 保温 グラスウール屋外露出,浴室 ステンレス鋼板 120A m給水管 保温 グラスウール屋内露出 合成樹脂製カバー1 1120A m計明神放課後児童クラブ 給水設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考機械設備工事 別紙明細桝類 別紙 00-00411式プラスチック桝 桝径150φ 最大排水管径100φ90Y、45Y、45YS 塩ビふた付 3501~800 組計配管分岐 別紙 00-00421式配管分岐 配管分岐 100A 保温無(樹脂管類) 2・手間のみ か所計土工事 別紙 00-00431式根切り(機械) バックホウ 0.13m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 1.3m3埋戻し 機 械 バックホウ 0.13m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 0.6m3建設発生土処理 人 力 構内敷ならし0.7m3山砂0.7m3土工機械運搬 排出ガス対策型 油圧式クローラ型0.13m3(バックホウ) 1往復計明神放課後児童クラブ 排水設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考機械設備工事 別紙明細はつり補修 別紙 00-00441式アスファルト舗装カッター入れ 11.1mアスファルト舗装解体0.3m3スファルト舗装補修 歩道部アスファルト舗装A-3-1010.4㎡計明神放課後児童クラブ 排水設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考機械設備工事 別紙明細配管類撤去 別紙 00-00451式給水・耐熱性硬質 屋内一般 16Aポリ塩化ビニル管 9(HTVP)撤去 m排水・硬質ポリ 屋内一般 50A塩化ビニル管 4(VP)撤去 m排水・硬質ポリ 地中配管 100A塩化ビニル管 3(VP)撤去 m給水管 保温撤去 グラスウール屋内露出 合成樹脂製カバー1及び2 915A 再使用しない m水栓撤去 13A4個計明神放課後児童クラブ 撤去工事名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考機械設備工事 別紙明細発生材収集・運搬 別紙 00-0046処分費 1式発生材積込 不燃性・ガラ1.4m3発生材運搬1.4m3発生材処分 不燃性・ガラ2.8m3発生材処分費 金属くず0.01t発生材処分費 廃プラ類0.02t計明神放課後児童クラブ 発生材処理名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考共通仮設費(積上) 明細仮囲い ネットフェンス H1.82×W1.812.8m仮設間仕切 LGS65+PB12.5(片面) 11.4m21式作業員昇降用 設置・撤去費ステップ 1式計名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考現場管理費(積上) 明細工事中情報共有システム 1式計名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考

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