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5(451)中央浄化センター機械・電気設備更新工事

発注機関
新潟県阿賀町
所在地
新潟県 阿賀町
カテゴリー
工事
公告日
2025年9月23日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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5(451)中央浄化センター機械・電気設備更新工事 公告別記第1号様式451,公告第6号の104,令和7年9月19日, 各 位,阿 賀 町 長,制限付一般競争入札の実施について, 下記の件について、制限付一般競争入札に付することとしたので、入札に参加を希望する者は、指定する提出期限までに本件に係る入札参加申請書類を提出してください。 ,記,①事業概要,事業区分,工事,事 業 名,特定環境保全公共下水道事業,工事番号,R7阿下 第5号,件 名,中央浄化センター機械・電気設備更新工事,工事場所,阿賀町 九島 地内,工事期間,契約日から令和8年1月30日まで,工事概要,計装監視盤内シーケンスコントローラ 機能増設 N=1台,,②入札に付する事項,入札執行日時,令和7年10月2日(木) 10時20分,入札会場,阿賀町役場上川支所 2階 第2会議室,入札参加条件,事業者区分,単体,営業所区分,本社又は営業所,本・支,地域要件,入札に参加しようとする者の住所が阿賀町内にあること。 ,新潟,業種及び等級,業 種 :,電気,等 級 :,A・B・C,実績要件,なし,その他の要件,・本件公告の日から入札日までの期間において、阿賀町から指名停止措置を受けていないこと。 ,(留意事項),入札に参加しようとする者が従たる営業所の場合は、その営業所の所在市町村において3年以上の営業所登録及び営業実績がある者に限ります。,入札保証金,免除(ただし、落札者が契約を締結しない時は、落札金額の100分の5相当額の違約金を徴収します。),契約保証金,契約金額の100分の10に相当する金額以上の金額を納入してください。 ,前金・中間払,前 金 払 :,あり,中間前払金 :,あり,部 分 払 :,あり,最低制限価格,設定します。 ,積算内訳書,本入札に係る積算内訳書の提出を求めます。 積算内訳書は大項目までを記載してください。 ,無効とする入札, 阿賀町財務規則第137条第1項及び第3項その他の阿賀町の入札関係例規並びに阿賀町建設工事等の入札者の心得で無効としている入札は、無効とします。 ,落札の決定, 落札の決定にあっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する金額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある場合は、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税の課税事業者であるか非課税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載してください。 ,③入札参加申請書類,提出期限,令和7年9月29日(月) 12時まで,提出場所及び方法,阿賀町役場総務課管財係(阿賀町役場本庁2階)に本人又は代理人が持参してください。 ,提出書類,入札参加申請書(別記様式第1号),1部,実績を証する書類(契約書の写し等),不要,施工実績調書(別記様式第3号),不要,配置予定技術者調書(別記第4号様式),不要,配置予定技術者在籍証明書, ④コリンズ・テクリス, 登録は不要とします。 , ⑤契約について, この入札の落札者が決定したときは、阿賀町と落札者は速やかに契約を締結するものとします。 , ⑥遵守すべき事項, 本件の入札及び契約は、阿賀町財務規則、阿賀町建設工事競争入札実施要綱及び阿賀町建設工事等制限付一般競争入札実施要綱その他の阿賀町の入札及び契約関係例規並びに入札会場に別に掲示する阿賀町建設工事等の入札者の心得に基づき行うので、入札参加者にあっては、これらを遵守してください。 , ⑦質疑等, この入札又は契約若しくは設計図書に関して質問等がある場合は、入札参加申請書類の提出期限までに持参又はファックスにより、阿賀町役場総務課管財係まで提出してください。 なお、提出様式は任意のものとします。 , ⑧連絡先,阿賀町役場総務課管財係新潟県東蒲原郡阿賀町津川580番地 電話 0254-92-3113 FAX 0254-92-5479,※右に記載するものついては、本公告の前日までに、阿賀町の各種入札参加資格者名簿に登載された者又はその者に委任され、阿賀町との契約締結権を有する者に係るものをいいます。 ,※提出された申請書類は返還しません。 ,※概要の詳細は町ホームページに掲載する資料を参照してください。 ,別記第1号様式,451,電気A・B・C,新潟,本・支_実:無、,一般競争入札参加申請書,令和 年 月 日,阿賀町長,神田 一秋,様,住所,商号又は名称,代表者氏名,印,電話番号,メールアドレス,担当者氏名, 令和7年9月19日に公告のあった下記の件の入札参加資格要件を満たしており、入札に参加したいので、阿賀町建設工事等制限付一般競争入札等実施要綱第4条第1項の規定により申請します。 ,記,1.,公告年月日,令和7年9月19日,2.,入札執行日時,令和7年10月2日(木) 10時20分,3.,事業名,特定環境保全公共下水道事業,4.,件名,中央浄化センター機械・電気設備更新工事,き り と り,一般競争入札参加申請書受付票,申請者,住所,商号又は名称,代表者氏名,1.,公告年月日,令和7年9月19日,2.,入札執行日時,令和7年10月2日(木) 10時20分,3.,事業名,特定環境保全公共下水道事業,4.,件名,中央浄化センター機械・電気設備更新工事,受 付,阿賀町役場 総務課 管財係, 5 号 地内( 円 ) ( 円 )工事日数 日間 日間(付与日数 日間)又は 完成期限 完成期限設計概要 設計概要阿 賀 町 (元)実 施 変 更計装監視盤内シーケンスコントローラ 機能増設 N=1式工 事 ・ 履 行 日 数127 117 (契約日 令和7年9月26日) 244令和8年1月30日 令和8年5月27日契約額(内消費税額)R7阿下第 新潟県東蒲原郡阿賀町 九島実 施 ・ 元 変 更設計額中央浄化センター機械・電気設備更新工事 実施 設計書設 計工 事 番 号 施 工 地繰越明許令和 6 年度 審 査阿賀町特定環境保全公共下水道事業総 括 情 報 表事業名設計書名適用単価区分 実施単価適用単価地区 津川①単価適用基準日 7.08.20(0)諸経費体系工種区分施工地域区分前払率 40%契約保証に係る保証 金銭的保証労務単価の補正率 0%:補正なし小型車補正 小型車補正なし阿賀町特定環境保全公共下水道事業中央浄化センター機械・電気設備更新工事国土交通省補助事業当 世 代 前 世 代 第2巻 ポンプ場・処理場施設(電気設備)編 参照 下水道用設計標準部掛表(日本下水道協会発行)下水道用電気設備請負工事実 施 設 計 高 率 ・ 低 率 別数 量単 位単 価金 額 高 率 低 率水・汚泥処理設備( 高 率 )機器費機器費 1 式 第 1 号 明細書計 [機器費]輸送費含据付間接費(機器) 1 式 諸経費計算書5号計(間接工事費) [間接工事費]合 計(据付工事原価)設 計 技 術 費 設計技術費 1 式 諸経費計算書6号計(設計技術費)計(工事原価)一般管理費等一般管理費等 1 式 諸経費計算書7号計(一般管理費)合 計(工事価格) 10,000以下切り捨て消費税相当額 10 %本工事費計本 工 事 費 内 訳 書工 種 細 別 摘 要 種 別諸経費計算書第 5 号 諸経費計算書第 6 号据 付 ( 技 術 者 ) 間 接 費 設 計 技 術 費据付間接費 = 技術労務費 × 据付間接費率 設計技術費 =(機器費+据付工事原価) × 設計技術費率Y = X × 80 [%] Y = 158.8 × X -0.2074Y:設計技術費率[%]直接工事費中の (小数点以下3位四捨五入、2位止まり)#REF! 円 X:機器費+据付工事原価[円]ただし、X≦ Y= 4.86%X> Y= 2.16%Y = X × 80 %円据 付 間 接 費 = 技術労務費 × 据付間接費率 円= #REF! 円 × 80% 計 円= #REF! 円≒ #REF! 円諸経費計算書第 5 号据 付 ( 機 器 ) 間 接 費据付間接費 =機器費 × 据付間接費率Y =12.92 × X -0.133Y:据付(機器)間接率[%](小数点以下3位四捨五入、2位止まり) 設 計 技 術 費 =(機器費+据付工事原価) × 設計技術費率X:機器費[円] = 円 × 4.86%ただし、X≦ 10,000,000 円 Y= 1.51% = 円X> 1,000,000,000 円 Y= 0.82% ≒ 円円据 付 間 接 費 =機器費 × 据付間接費率= 円 × 1.51%= 円 ≒ 円率算定式20,000,0001,000,000,000Xの金額 技術労務費 =機 器 費 =金 額据付工事原価 =率算定式Xの金額 機 器 費 =率 計 算率 計 算金 額諸経費計算書第 7 号 諸経費計算書第 8 号一 般 管 理 費 等 消 費 税 等 相 当 額一般管理費等 = 工事原価 × 一般管理費率 × 前払金支出割合補正係数 消費税等相当額 = 工事価格 × 消費税率 + 契約保証(金銭的保証)Y = -1.081 × logX + 27.76 Y:消費税率[%]Y:一般管理費率[%] X:工事価格[円](小数点以下3位四捨五入、2位止まり)X:工事原価[円]ただし、X≦ 1,000,000 円 Y= 21.27%X> 300,000,000 円 Y= 18.60%円 円前払金支出割合区分を補正係数(1.00)とするY= 10%21.27% + 0.04 (金銭的保証)21.31%工事原価 × 一般管理費率 × 前払金支出割合補正係数 消費税等相当額 = 工事価格 × 消費税率 + 契約保証(金銭的保証) = 千円 × 10%= 円 × 21.31% = 円= 円 ≒ 円率 計 算率算定式Xの金額 工 事 原 価 = 工 事 価 格 =金 額 一 般 管 理 費 等 =機 器 費 明 細 書円機器費(1/1) 第 1 号表実 施 設 計 変 更 設 計数 量単 位単 価金 額数 量単 位単 価金 額計 装 監 視 盤 内シーケンスコントローラ 機能増設 1 式 20,000,000【高率】特別単価調査価格計員 数 名 称 摘 要形状寸法長×巾×厚中央浄化センター特定環境保全公共下水道施設長寿命化対策事業中央浄化センター機械・電気設備更新工事R7阿下第 5 号阿賀町特定環境保全公共下水道事業R7阿下第5号中央浄化センター機械・電気設備更新工事特 記 仕 様 書令和7年8月阿賀町 上下水道課目 次第1章 総則第1節 一般事項.. 1-1第2節 共通技術事項.. 1-3第2章 運転操作設備第1節 運転操作設備機器.. 2-1第2節 施 工.. 2-2第2章 計装設備第1節 共通事項.. 3-1第2節 計装機器.. 3-2第3節 施 工.. 3-3第4章 監視制御設備第1節 共通事項.. 4-1第2節 監視制御設備機器.. 4-2第3節 施 工.. 4-3【削除】【削除】 1 - 1第 1 章 総 則第1節 一般事項1.適用範囲この仕様書は阿賀町上下水道課が行う中央浄化センター機械・電気設備更新工事に適用する。 2.工事概要本特記仕様書及び図面に記載した電気設備の製作・設置工事とする。 3.法令、条例等の適用この工事に関係のある法令、条例等はよくこれを遵守し、諸官庁等の届出、手続等は請負人がこれを代行する。 また、これに要する費用はすべて請負人の負担とする。 4.疑 義請負人は、本工事に関して疑義を生じた場合、工事監督員の指示に従うこと。 5.機器及び材料の選定この工事に使用する機器及び材料は、特に監督員から指示がない場合は、維持管理に都合がよい様、既設製造メーカー品を考慮すること。 6.機器の寸法及び配置仕様書並びに設計図に記載する機器配管等の寸法は参考寸法を示し承認図により決定する7.提出図面請負人は、主要機器及び配管製作に先立ち、あらかじめ承認図を提出し、監督員の承認を得た後製作に着手すること。 又、工事完了後は、完成図書を提出すること。 8.工事の施工本設備工事の詳細は、日本下水道事業団「電気設備工事必携」、「電気設備工事一般仕様書・同標準図」、新潟県建設工事 請負契約約款、建築設備工事共通仕様書に準拠し、日本下水道事業団及び新潟県を阿賀町に読み替える。 9.検査及び試験(1)この工事に使用する機器及び材料のうち特に指示するものは、製作工場等において監督員立ち会いのうえ検査及び試験を行い試験成績表を提出する。 (2)この工事は、あらかじめ監督員の指定した工程に達した時に検査を受け、合格承認を得た後次の工程に移る。 (3)工事終了に際しては、竣工期日前に監督員立ち会いの上各設備の機能、その他の試験を行う。 (4)竣工検査員が必要と認めた場合、前記(3)に準じて再試験を行うことがある。 (5)前記各号の検査及び試験に直接必要な一切の器具及び費用は、請負人の負担とする。 10.災害予防工事実施に伴い、作業員の安全、災害防止等のため常に注意する。 又、労働基準法等の法令に違反してはならない。 1 - 211.予備検査及び官庁立ち会い試験本工事の予備検査及び官庁立ち会い試験に要する費用は、すべて請負人の負担とする。 12.完成及び受渡し本工事の竣工期日は、現場据付完了後、阿賀町が行う完成検査後とする。 13.保証期間本工事の保証期間は、受け渡し後2年とする。 万一保証期間中に請負人の責任に帰すべき原因による事故が発生した場合には、請負人は無償にてただちに改造補修又は、新品との交換をおこなわなければならない。 14.準拠規格本工事にて準拠すべき規格ならびに工事規準は、特に記載のない事項については、現行の下記によること。 JIS (日本産業規格)JEC (電気規格調査会標準規格)JEM (日本電機工業会標準規格)JEITA (電子情報技術産業協会標準規格)JCS (日本電線工業会標準規格)電気設備技術基準(経済産業省令)電気設備工事共通仕様書(国土交通省監修)15.提出書類工事施工にあたって、提出する図書類は別紙の通りとする。 なお、提出先は監督員の指示に従うこと。 第2節 共通技術事項1.設計図書の設計寸法、盤名称、盤番号設計図書の設計寸法等は概略寸法であり、機器承諾図で決定する。 盤名称・盤番号は、設計書・図面によるが、将来計画等を考慮し計画する。 2.試運転本工事は総合試運転を含んでいない。 性能確認運転・単体調整試験は含むものとする。 4 - 1第 4 章 監視制御設備第1節 共通事項1.本工事の監視装置の概要は、次の通りである。 ■本工事の監視装置は、更新設備である。 □本工事は、機能増設である。 ■本工事は、既設盤への機器収納工事である。 2.監視設備の設置場所は、次の通りである。 □ 中央監視室■ 事務室□ 汚泥処理電気室□ 脱水機室3.その他──────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────4 - 2第2節 監視制御設備機器1 計装監視盤計装監視盤は、以下のとおりである。 盤 名 称 備 考監視計装盤(盤番号)KP-A□新規■機能増設(詳細は下記による。)盤内コントローラ(PLC)の更新を行う。 DI/O 256点AI/O 0点PI/O 0点既設ラダープログラムを参照し、シーケンスプログラムを変換して今回収納シーケンスコントローラ内に格納する。 盤(盤番号)□新規□機能増設(詳細は下記による。)その他4 - 3第3節 施 工1.工事区分■ 機器据付□ 架台製作据付□ 配管・配線工事□ アクセスフロア築造(□一般形,□耐重形)□ 無筋コンクリート床築造(圧縮強度18N/㎜2以上)□ 防塵塗装(ピット内部を含む) □電気室 □その他□ 巾木施工 □電気室 □その他□ 防火区画貫通部処理工■ 既設関連工事(詳細は下記による)□ 盤増設□ 既設盤の機能増設■ 配線接続□■撤去工事■盤、機器等の撤去□配管、配線類の撤去※1 撤去対象物については、調書(機器等の名称、仕様、数量、写真等)を作成する。 ※2 撤去対象物は、監督職員の指示する場所まで運搬する。 2.その他─────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────阿賀町特定環境保全公共下水道事業R7阿下第 4 号中央浄化センター 機械・電気設備更新工事特 記 仕 様 書令和7年7月阿賀町上下水道課機 器 仕 様 書R7阿下第 5 号令和7年8月 阿賀町特定環境保全公共下水道事業 R7阿下第5号 中央浄化センター機械・電気設備更新工事 阿 賀 町 上 下 水 道 課 令 和 7 年 8 月 令和6年度明許繰越 阿賀町特定環境保全公共下水道事業R7阿下第 5 号 中央浄化センター 機械・電気設備更新工事明許繰越設 計 図 令和7年8月 阿賀町 上下水道課 令和6年度明許繰越 阿賀町特定環境保全公共下水道事業R7阿下第 5 号 中央浄化センター 機械・電気設備更新工事

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