4(442)鹿瀬浄化センター機械・電気設備更新工事
- 発注機関
- 新潟県阿賀町
- 所在地
- 新潟県 阿賀町
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年9月23日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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4(442)鹿瀬浄化センター機械・電気設備更新工事
公告別記第1号様式442,公告第6号の101,令和7年9月19日, 各 位,阿 賀 町 長,制限付一般競争入札の実施について, 下記の件について、制限付一般競争入札に付することとしたので、入札に参加を希望する者は、指定する提出期限までに本件に係る入札参加申請書類を提出してください。
,記,①事業概要,事業区分,工事,事 業 名,特定環境保全公共下水道事業,工事番号,R7阿下 第4号,件 名,鹿瀬浄化センター機械・電気設備更新工事,工事場所,阿賀町 鹿瀬 地内,工事期間,契約日から令和8年1月30日まで,工事概要,汚泥貯留槽攪拌機取替 N=1台,遠心脱水機電装品更新 N=1台,,②入札に付する事項,入札執行日時,令和7年10月2日(木) 10時15分,入札会場,阿賀町役場上川支所 2階 第2会議室,入札参加条件,事業者区分,単体,営業所区分,本社又は営業所,本・支,地域要件,入札に参加しようとする者の住所が阿賀町内にあること。
,新潟,業種及び等級,業 種 :,機械器具設置,等 級 :,-,実績要件,なし,その他の要件,・本件公告の日から入札日までの期間において、阿賀町から指名停止措置を受けていないこと。
,(留意事項),入札に参加しようとする者が従たる営業所の場合は、その営業所の所在市町村において3年以上の営業所登録及び営業実績がある者に限ります。,入札保証金,免除(ただし、落札者が契約を締結しない時は、落札金額の100分の5相当額の違約金を徴収します。),契約保証金,契約金額の100分の10に相当する金額以上の金額を納入してください。
,前金・中間払,前 金 払 :,あり,中間前払金 :,あり,部 分 払 :,あり,最低制限価格,設定します。
,積算内訳書,本入札に係る積算内訳書の提出を求めます。
積算内訳書は大項目までを記載してください。
,無効とする入札, 阿賀町財務規則第137条第1項及び第3項その他の阿賀町の入札関係例規並びに阿賀町建設工事等の入札者の心得で無効としている入札は、無効とします。
,落札の決定, 落札の決定にあっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する金額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある場合は、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税の課税事業者であるか非課税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載してください。
,③入札参加申請書類,提出期限,令和7年9月29日(月) 12時まで,提出場所及び方法,阿賀町役場総務課管財係(阿賀町役場本庁2階)に本人又は代理人が持参してください。
,提出書類,入札参加申請書(別記様式第1号),1部,実績を証する書類(契約書の写し等),不要,施工実績調書(別記様式第3号),不要,配置予定技術者調書(別記第4号様式),不要,配置予定技術者在籍証明書, ④コリンズ・テクリス, 登録は不要とします。
, ⑤契約について, この入札の落札者が決定したときは、阿賀町と落札者は速やかに契約を締結するものとします。
, ⑥遵守すべき事項, 本件の入札及び契約は、阿賀町財務規則、阿賀町建設工事競争入札実施要綱及び阿賀町建設工事等制限付一般競争入札実施要綱その他の阿賀町の入札及び契約関係例規並びに入札会場に別に掲示する阿賀町建設工事等の入札者の心得に基づき行うので、入札参加者にあっては、これらを遵守してください。
, ⑦質疑等, この入札又は契約若しくは設計図書に関して質問等がある場合は、入札参加申請書類の提出期限までに持参又はファックスにより、阿賀町役場総務課管財係まで提出してください。
なお、提出様式は任意のものとします。
, ⑧連絡先,阿賀町役場総務課管財係新潟県東蒲原郡阿賀町津川580番地 電話 0254-92-3113 FAX 0254-92-5479,※右に記載するものついては、本公告の前日までに、阿賀町の各種入札参加資格者名簿に登載された者又はその者に委任され、阿賀町との契約締結権を有する者に係るものをいいます。
,※提出された申請書類は返還しません。
,※概要の詳細は町ホームページに掲載する資料を参照してください。
,別記第1号様式,442,機械器-,新潟,本・支_実:無、,一般競争入札参加申請書,令和 年 月 日,阿賀町長,神田 一秋,様,住所,商号又は名称,代表者氏名,印,電話番号,メールアドレス,担当者氏名, 令和7年9月19日に公告のあった下記の件の入札参加資格要件を満たしており、入札に参加したいので、阿賀町建設工事等制限付一般競争入札等実施要綱第4条第1項の規定により申請します。
,記,1.,公告年月日,令和7年9月19日,2.,入札執行日時,令和7年10月2日(木) 10時15分,3.,事業名,特定環境保全公共下水道事業,4.,件名,鹿瀬浄化センター機械・電気設備更新工事,き り と り,一般競争入札参加申請書受付票,申請者,住所,商号又は名称,代表者氏名,1.,公告年月日,令和7年9月19日,2.,入札執行日時,令和7年10月2日(木) 10時15分,3.,事業名,特定環境保全公共下水道事業,4.,件名,鹿瀬浄化センター機械・電気設備更新工事,受 付,阿賀町役場 総務課 管財係,
4 号 地内( 円 ) ( 円 )工事日数 日間 日間(付与日数 日間)又は 完成期限 令和 8 年 1 月 30 日 完成期限 令和 年 月 日設計概要 設計概要阿 賀 町 遠心脱水機(電装機器)更新 N=1台(元)実 施 汚泥貯留槽撹拌機取替 N=1台 変 更工 事 ・ 履 行 日 数契約額(内消費税額)R7阿下第 新潟県東蒲原郡阿賀町 鹿瀬実 施 ・ 元 変 更設計額鹿瀬浄化センター機械・電気設備更新工事 実施 設計書設 計工 事 番 号 施 工 地繰越明許令和 6 年度 審 査阿賀町特定環境保全公共下水道事業総 括 情 報 表事業名設計書名適用単価区分 実施単価適用単価地区 津川①単価適用基準日 7.07.20(0)諸経費体系工種区分施工地域区分前払率 40%契約保証に係る保証 金銭的保証労務単価の補正率 0%:補正なし小型車補正 小型車補正なし阿賀町特定環境保全公共下水道事業鹿瀬浄化センター機械・電気設備更新工事国土交通省補助事業当 世 代 前 世 代 第2巻 ポンプ場・処理場施設(機械設備)編 参照 下水道用設計標準部掛表(日本下水道協会発行)機械設備請負工事実 施 設 計 変 更 設 計数 量単 位単 価金 額数 量単 位単 価金 額主ポンプ設備工(低率)機器費機器費 1 式 第 1 号 明細書計(機器費) [機器費]据付費一般労務費 1 式 第 4 号 明細書機械設備据付労務費 1 式 第 5 号 明細書計(労務費) [労務費]機械経費 1 式 諸経費計算書1号計(直接経費) [直接経費]仮設費 1 式 諸経費計算書2号計(仮設費) [仮設費]計(直接工事費) [直接工事費]本 工 事 費 内 訳 書工 種 細 別 摘 要 種 別実 施 設 計 変 更 設 計数 量単 位単 価金 額数 量単 位単 価金 額間接工事費 共通仮設費(率分) 1 式 諸経費計算書3号計(共通仮設費) [共通仮設費]現場管理費 1 式 諸経費計算書4号据付間接費 1 式 諸経費計算書5号計(間接工事費) [間接工事費]合 計(据付工事原価)設 計 技 術 費 設計技術費 1 式 諸経費計算書6号計(設計技術費)計(工事原価)一般管理費等一般管理費等 1 式 諸経費計算書7号計(一般管理費)合 計(工事価格)工事価格改め 10,000以下切り捨て消費税相当額 10 %本工事費計本 工 事 費 内 訳 書工 種種 別細 別 摘 要機 器 費 明 細 書円機器費(1/1) 第 1 号表実 施 設 計 変 更 設 計数 量単 位単 価金 額数 量単 位単 価金 額汚泥貯留槽撹拌機水中攪拌機流量:6.5m3/分 1 台 2,730,000 特別単価調査価格遠 心 脱 水 機電装機器更新 1 台 9,116,000 特別単価調査価格計員 数 名 称 摘 要形状寸法長×巾×厚労 務 費 明 細 書一金 円 (人工:小数点以下3位四捨五入2位止)第 4 号表形 状 寸 法 実 施 設 計 変 更 設 計名 称 長 × 巾 × 厚 員数 数量 単位 単 価 金 額 数量 単位 単 価 金 額 摘 要普通作業員 1 人設備機械工 1 人計明 細 書一金 円機械設備据付労務費 第 5 号表形 状 寸 法 実 施 設 計 変 更 設 計名 称 長 × 巾 × 厚 員数 数量 単位 単 価 金 額 数量 単位 単 価 金 額 摘 要機械設備据付工 1 人計鹿瀬浄化センター特定環境保全公共下水道施設長寿命化対策事業鹿瀬浄化センター機械・電気設備更新工事R7阿下第 4 号鹿瀬浄化センター機械・電気設備更新工事特 記 仕 様 書阿賀町 上下水道課1 一般共通事項1.1 総 則本仕様書は、阿賀町が発注する鹿瀬浄化センター機械・電気設備更新工事に適用する。
法令、その他特別に定めるものの他は、本特記仕様書、図面並びに本町監督員(以下監督員という)の指示に従い、誠実にしてかつ定められた納期内に完全に実施するものとする。
また、本仕様書に定められていない事項については、すべて監督員の指示による。
以下詳細については、本仕様書及び設計図書による。
1.2 工事施工基準本仕様書は工事全般に関する一般事項を示すものであり、各工事の詳細については別紙設計書及び本仕様書に基づき完全に施工する。
請負者は、係員の指示を受け本仕様書、設計書、設計図書に準拠して施工すること。
1.3 基準規則本仕様書に記載しない事項について準拠すべき規格及び基準は次のとおりとする。
(1)JIS (日本工業規格)(2)JES (電気規格調査会標準規格)(3)JEM (日本電機工業会標準規格)(4)JESC (電気技術規格委員会)(5)電気設備技術基準 (経済産業省令)(6)内線規定 (日本電気協会)1.4 製作の着手請負者は契約後、速やかに本仕様書及び設計図書に基づき、工程表並びに承認図を作成し、係員の承認を受けた後、製作、施工に着手すること。
また、本設備の機器の製作固有の設計による製品で本仕様書及び設計図書と異なるときは、事前に理由を申し出て、係員の承認を得なければならない。
1.5 施工請負者は設計書及び仕様書に関して疑義が生じた場合、全て係員の指示に従うこと。
請負者は仕様書、設計書及び設計図書に明記されていない事項であっても修繕上当然必要な事項に関しては、請負者の負担においてこれを施工する。
1.6 工事の中止計画の変更、工事中の検査、関連工事との取り合い、或いは請負者が係員の指示に従わないとき、または請負者に工事遂行能力がないと認めた場合には、この工事の一部または全部について工事の中止を命ずることができる。
係員は必要ある場合は設計変更を行う。
1.7 施工管理(1)請負者は契約後、阿賀町の指定日以内に必要な手続きを履行するとともに次の書類を提出し、係員の承認を得ること。
(a)工事着手届(b)工事工程表(c)現場代理人届(d)主任技術者届(2)資格を必要とする作業はそれぞれの資格を有するものが施工しなければならない。
(3)請負者は工事の施工にあたっては付近の居住者に迷惑のかからぬよう公 害防止に努めなければならない。
(4)現場代理人は工事中現場に常駐し、係員の監督を受け、施工管理、機械の保管並びに現場従業員の保安面や取締等に専念すること。
また、事故の処理に当たっては、即決権を有すること。
(5)一旦承認された現場代理人及び現場従業者といえども、係員が不適当と認めた場合、請負者は直ちに適任者に交替させること。
(6)請負者は施工にあたって関連業者との連絡を密にして、工事の進捗を図るとともに工事限界部分については相互に協力し、全体として欠陥のない設備とすること。
1.8 土地及び物件請負者が工事を行うために直接或いは間接的に場内を使用する場合は、その使用範囲、目的、機関等について書面により事前に係員の承認を受けること。
1.9 保安及び衛生管理請負者は工事修繕の施工にあたって常に細心の注意を払い、労働安全衛生法規を遵守し、公衆及び従業員の安全を図らなければならない。
1.10 仮設物(1)この工事に必要な仮設物(詰所、機材置場、工作物等)は、全て請負者の責任において準備すること。
(2)場内に仮設物を設ける場合、係員の許可を受け、指示に従い設置すること。
1.11 竣工検査(1)工事完了にあたっては、検査員の竣工検査を受けることとし、検査合格をもって受渡し完了とする。
(2)竣工検査を受ける場合は、当該区域を清掃整理し、係員に竣工届を提出すること。
(3)竣工検査を受けるに当たっては、竣工図書を製作し、係員に提出すること。
1.12 提出書類本工事において、請負者は下記の工事関係書類を提出すること。
なお、これらに要する費用は請負者の負担とする。
(1)現場代理人届、主任技術者決定通知書 1部(2)着手届、工程表(工期全体) 1部(3)施工計画書 1部(4)打合せ議事録(監督員との打合せ後) 1部(5)完成図書等イ 工事写真帳a.着手前写真 1部b.完了後写真 1部c.作業中写真 1部ロ 工事完了届 1部ハ 請求書 1部1.13 建物、道路等の損傷に対する補修施工に際し建物、道路等を損傷した場合は、係員の指示に従い、完全に修復すること。
2.1取替対象汚泥貯留槽撹拌機取替 N=1台遠心脱水機電装品更新 N=1台※詳細は別添機器仕様書による。
2.2工事内容・機器製作・更新対象機器の撤去搬出、搬入据付・ケーブル解線撤去、通線結線・取替完了後の試運転調整・撤去品産廃処理・(必要に応じて数値の再設定)2.3その他機器製作にあたり、事前に承認図を提出し承諾を得たのち製作するものとする。
この業務に必要な仮設類・工具類は全て請負者の責任において用意すること。
取替作業に際しては、他の設備を損傷しないよう十分な養生を行うこと。
取替作業は十分な知識をもつ熟練工が行うこととし、万が一不具合発生時を考慮し、製造メーカーの全面的なバックアップを受けられる体制を事前に整えること。
取替完了後は、監督員立会いの上試運転を行うこと。
1特定環境保全公共下水道施設長寿命化対策事業令和6年度鹿瀬浄化センター 電気設備更新工事見積り依頼書令和7年2月新 潟 県 阿 賀 町 令和6年度明許繰越 阿賀町特定環境保全公共下水道事業 R7阿下第 4 号鹿瀬浄化センター 機械・電気設備更新工事機器仕様書 令和7年7月 阿賀町 上下水道課 リ ス ト整理番号 名 称E-1 ポンプ設備動力制御盤機能増設E-2 主ポンプ現場操作盤K-1 汚泥貯留槽撹拌機取替K-2 遠心脱水機電装品更新見積り依頼仕様書名 称 汚泥貯留槽撹拌機取替見 積 り 番 号 K-1 整理番号 数 量 1台準諸規格 日本下水道事業団、JIS他仕 様(1)名 称:水中撹拌機(2)型 式:SME15JB(3)流 量:6.5㎥/min(4)反 力:230N(5) プロペラ径:254mm(6)電 動 機:1.5kW×200V×50Hz×6P(高効率)主 要 部 材 質(1)プロペラ :SCS14(2)ステータケーシング:SCS14(3)オイルケーシング :SCS14(4)主軸 :SUS316(4)ケーブル :2PNCTS付属品(1)水中ケーブル(10m) :1 式(2)吊上げ用チェーン(SUS304 6m) :1 式(3)その他必要なもの :1 式使用条件使用目的 汚泥を脱水するものである。
使用条件 設置場所 屋外 屋内参考図 有 (別紙 外形図) 無製作者指定・登録等 有 無工場検査 社内 立会 公的機関制約事項 特になし 有り( )備 考見積り依頼仕様書名 称 遠心脱水機 電装品更新見 積 り 番 号 K-2 整理番号 数 量 1台準諸規格 JIS他仕 様(1)名 称:横型連続遠心脱水機(標準型)(2)型 式:PM20000(3)汚泥性状 :汚泥濃度 1.5%(4)汚泥処理量:3.1m3/h(5) 薬 注 率:1.4%以下(6)ケーキ含水率:83WB%以下主 要 部 材 質(1)制御盤:シーケンサ(Aシリーズ)演算変換機、漏電遮断機、配線用遮断器、電磁開閉器、栓形ヒューズ、保護カバー、定電圧電源、同上取付金具、補助リレー、タッチパネル(2)インバータ盤:インバータ(駆動・差動)漏電遮断器、配線用遮断器、電磁接触器、栓形ヒューズ、同上カバーCT変換器、信号変換器付属品(1)上記以外必要なもの :1 式使用条件使用目的 汚泥を均一撹拌するものである。
使用条件 設置場所 屋外 屋内参考図 有 (別紙 外形図) 無製作者指定・登録等 有 無工場検査 社内 立会 公的機関制約事項 特になし 有り( )備 考令和6年度明許繰越 阿賀町特定環境保全公共下水道事業R7阿下第 4 号 鹿瀬浄化センター 機械・電気設備更新工事 令和7年8月 阿賀町 上下水道課 設 計 図
明許繰越4令和6年度明許繰越 阿賀町特定環境保全公共下水道事業R7阿下第 4 号 鹿瀬浄化センター 機械・電気設備更新工事