3(423)町道孕岩線緊急自然災害防止対策工事
- 発注機関
- 新潟県阿賀町
- 所在地
- 新潟県 阿賀町
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年9月23日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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3(423)町道孕岩線緊急自然災害防止対策工事
公告別記第1号様式423,公告第6号の91,令和7年9月2日, 各 位,阿 賀 町 長,制限付一般競争入札の実施について, 下記の件について、制限付一般競争入札に付することとしたので、入札に参加を希望する者は、指定する提出期限までに本件に係る入札参加申請書類を提出してください。
,記,①事業概要,事業区分,工事,事 業 名,緊急自然災害防止対策事業,工事番号,R7阿建緊災道 第1-005号,件 名,町道孕岩線緊急自然災害防止対策工事,工事場所,阿賀町 広谷 地内,工事期間,契約日から90日間,工事概要,舗装工 A=550㎡,②入札に付する事項,入札執行日時,令和7年9月12日(金) 10時10分,入札会場,阿賀町役場上川支所 2階 第2会議室,入札参加条件,事業者区分,単体,営業所区分,本社,本・支,地域要件,入札に参加しようとする者の住所が阿賀町にあること。
,阿賀町,業種及び等級,業 種 :,舗装,等 級 :, B・C,実績要件,なし,その他の要件,・本件公告の日から入札日までの期間において、阿賀町から指名停止措置を受けていないこと。
,(留意事項),入札に参加しようとする者が従たる営業所の場合は、その営業所の所在市町村において3年以上の営業所登録及び営業実績がある者に限ります。,入札保証金,免除(ただし、落札者が契約を締結しない時は、落札金額の100分の5相当額の違約金を徴収します。),契約保証金,契約金額の100分の10に相当する金額以上の金額を納入してください。
,前金・中間払,前 金 払 :,あり,中間前払金 :,あり,部 分 払 :,あり,最低制限価格,設定します。
,積算内訳書,本入札に係る積算内訳書の提出を求めます。
積算内訳書は大項目までを記載してください。
,無効とする入札, 阿賀町財務規則第137条第1項及び第3項その他の阿賀町の入札関係例規並びに阿賀町建設工事等の入札者の心得で無効としている入札は、無効とします。
,落札の決定, 落札の決定にあっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する金額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある場合は、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税の課税事業者であるか非課税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載してください。
,③入札参加申請書類,提出期限,令和7年9月9日(火) 12時まで,提出場所及び方法,阿賀町役場総務課管財係(阿賀町役場本庁2階)に本人又は代理人が持参してください。
,提出書類,入札参加申請書(別記様式第1号),1部,実績を証する書類(契約書の写し等),不要,施工実績調書(別記様式第3号),不要,配置技術者調書(別記第4号様式),不要,配置予定技術者在籍証明書, ④コリンズ・テクリス, 登録は不要とします。
, ⑤契約について, この入札の落札者が決定したときは、阿賀町と落札者は速やかに契約を締結するものとします。
, ⑥遵守すべき事項, 本件の入札及び契約は、阿賀町財務規則、阿賀町建設工事競争入札実施要綱及び阿賀町建設工事等制限付一般競争入札実施要綱その他の阿賀町の入札及び契約関係例規並びに入札会場に別に掲示する阿賀町建設工事等の入札者の心得に基づき行うので、入札参加者にあっては、これらを遵守してください。
, ⑦質疑等, この入札又は契約若しくは設計図書に関して質問等がある場合は、入札参加申請書類の提出期限までに持参又はファックスにより、阿賀町役場総務課管財係まで提出してください。
なお、提出様式は任意のものとします。
, ⑧連絡先,阿賀町役場総務課管財係新潟県東蒲原郡阿賀町津川580番地 電話 0254-92-3113 FAX 0254-92-5479,※右に記載するものついては、本公告の前日までに、阿賀町の各種入札参加資格者名簿に登載された者又はその者に委任され、阿賀町との契約締結権を有する者に係るものをいいます。
,※提出された申請書類は返還しません。
,※概要の詳細は町ホームページに掲載する資料を参照してください。
,別記第1号様式,423,舗装 B・C,阿賀町,本・支_実:無、,一般競争入札参加申請書,令和 年 月 日,阿賀町長,神田 一秋,様,住所,商号又は名称,代表者氏名,印,電話番号,メールアドレス,担当者氏名, 令和7年9月2日に公告のあった下記の件の入札参加資格要件を満たしており、入札に参加したいので、阿賀町建設工事等制限付一般競争入札等実施要綱第4条第1項の規定により申請します。
,記,1.,公告年月日,令和7年9月2日,2.,入札執行日時,令和7年9月12日(金) 10時10分,3.,事業名,緊急自然災害防止対策事業,4.,件名,町道孕岩線緊急自然災害防止対策工事,き り と り,一般競争入札参加申請書受付票,申請者,住所,商号又は名称,代表者氏名,1.,公告年月日,令和7年9月2日,2.,入札執行日時,令和7年9月12日(金) 10時10分,3.,事業名,緊急自然災害防止対策事業,4.,件名,町道孕岩線緊急自然災害防止対策工事,受 付,阿賀町役場 総務課 管財係,
令和 07 年度 町道孕岩線緊急自然災害防止対策工事 設計書円 円円 円( 円 ) ( 円 )工事日数 00090 日間 日間( 付与日数 日間 )又は 完成期限 年 月 日 完成期限 年 月 日施工延長L=165m・土 工 1式・舗装工 下層路盤工 A=550㎡(路肩部40㎡) 表 層 工 A=550㎡(路肩部40㎡) ・仮設工(交通誘導員)1式阿賀町(内消費税額)工事・履行日数実 施 変 更(元)設計概要 設計概要実 施 ・ 元 変更設 計 額契 約 額調 査設 計工 事 番 号 施 工 地 R7阿建緊災道第1-005 号 東蒲原郡阿賀町広谷地内 設計図書における本工事費内訳表および施工内訳表などに記載のあるデータコードは下記のとおりとなっています。
※データコード中の" x"は任意の半角英数字( xの数も任意)、" n"は任意の半角数値です。
1 単価コード ・単価コードにおいて新潟県土木工事等基礎(公表)単価表に掲載のある単価については、コードが対応しています。
(その他以外)労務単価 Rxxxxxxxxxx RRxxxxxxxxx TRxxxxxxxxx資材単価 TZxxxxxxxxx Txxxxxxxxxx TTxxxxxxxxx TVJxxxxxxxx TRxxxxxxxxx TMNxxxxxxxx TNxxxxxxxxx TZPxxxxxxxx機械・仮設材の賃料・損料 TLxxxxxxxxx Kxxxxxxxxxx KExxxxxxxxx TMxxxxxxxxx TZUxxxxxxxx Mxxxxxxxxxx MMxxxxxxxxx市場単価 TAxxxxxxxxx TBxxxxxxxxx TCxxxxxxxxx TDxxxxxxxxx TGxxxxxxxxx TQxxxxxxxxxその他 T9999001~T9999099※ Fxxxxxxxxxx Wxxxxxxxxxx※ TFJAxxxxxxx※ TYxxxxxxxxx※東京単価 RR9xxxxxxxx TZ09xxxxxxx TZP9xxxxxxx TLO9xxxxxxx MM09xxxxxxx TQ09xxxxxxxその他のものは単価等を個別に設定しており、新潟県土木工事等基礎(公表)単価表から単価を引用している場合もあります。
※は同一コードでも異なる単価が入力されている場合があります。
詳細は入札資料を参照してください。
2 施工コード ①下表のコードは各積算基準の施工コード一覧表と対応しています。
※ ②下表のコードは積算基準での表記と異なります。
※積算基準〔1 県版〕 Sxxxxxxxxxx SCBSxxxxxxx 設計図書コード 積算基準の表記SAxxxxxxxxx SBxxxxxxxxx 積算基準〔1 一般土木〕全国版 SWBxxxxxxxx WBxxxxxxxxxSCxxxxxxxxx SDxxxxxxxxx SCBxxxxxxxx CBxxxxxxxxxSDHxxxxxxxx SExxxxxxxxx 積算基準〔4 公園緑地〕 SWCxxxxxxxx WCxxxxxxxxxSSHxxxxxxxx 積算基準〔6 機械・電気通信〕 SWExxxxxxxx WExxxxxxxxx積算基準〔4 下水道〕 SWGxxxxxxxx 積算基準〔5 建設機械損料表〕 MMJxxxxxxxx Kxxxxxxxxxx※①・②記載のパッケージコードについて修正している場合があります。
詳細については、6 パッケージコードの修正についてを参照してください。
③下表のコードは個別の案件で設定名称、単価、単位等を設定 S0900※ S0901※ SE918※名称、労務数量等を設定 SA901※ SA902※ SA910※ SC900※全ての歩掛を独自設定 Vxxxxxxxxxx※同一コードでも異なる歩掛を設定している場合もあります。
設計図書における利用コード一覧表積算基準名積算基準〔2 調査関係〕積算基準〔3 港湾〕3 機械運転単価コード 各施工歩掛内で使用しています。
内訳については帳票の量が多くなるため出力していませんので、積算基準を確認してください。
積算基準の機械運転単価表に記載のある「機-○○」は、積算基準〔1 一般土木〕県版に適用単価表が記載されています。
SWKxxxxxxxx 積算基準において運転労務数量、燃料消費量および機械損料数量が指定されています。
SWMxxxxxxxx 積算基準 〔4 下水道〕において運転労務数量、燃料消費量および機械損料数量が指定されています。
SKxxxxxxxxx 運転労務数量、燃料消費量を積算基準〔5 建設機械損料〕により決定します。
ただし、条件を個別設定する場合もあります。
SDHTxxxxxxx 積算基準〔3 港湾〕において運転労務数量、燃料消費量および機械損料数量が指定されています。
(SZxxxx)4 その他コード#0n 所定の率で雑材料の経費を計上しています。
#7n 単位数量当り単価の合計金額が有効数字4桁になるように所定の率以内で諸雑費計上する処理を行っています。
#80 単位数量当り単価の合計金額が有効数字4桁になるように端数を計上する処理を行っています。
+00 施工コードにおいて歩掛全体を割増す場合に用いるコードです。
Xn000 工事の場合は本工事、附帯工事、補償工事などの費目コード、委託の場合は測量、調査、設計などの業務コードです。
nは1~4。
Ynxxxxxxxxx 新土木工事積算体系における工事工種のコードです。
nは1~4工種レベル、zの場合は共通仮設工種。
Zxxxx 共通仮設費、現場管理費、一般管理費のコードです。
管理費区分 「0 省略」は設定無し、「1 桁等購入費」、「5 鋼橋門扉等工場原価」、「T 処分費」等は積算基準〔1 一般土木〕県版を参照してください。
「N 直接人件費」、「N1 直接人件費(電子対象外)」については、7 業務委託の管理費区分を参照してください。5 単価入力データ一覧表について 以下の①~⑤単価コードについては単価入力データ一覧表に関連情報※が記載されています。
同一コードでも異なる単価が入力されている場合がありますので、詳細は入札資料を参照してください。
①本表1 単価コードのその他に記載されている単価コード。
②単価コードに単価値が設定されておらず、積算者が単価を逐次入力した単価コード。
③代表機労材規格および名称・規格の記載内容を修正(変更、追記)した単価コード。
④パッケージコード※において積算地区の代表機労材規格を減額処理した単価コード。
⑤パッケージコード※において積算地区の代表機労材規格を置換えした単価コード。
※関連情報とは、対象となる単価コードとその名称と単位、および、対象コードを使用している本工事費内訳表に記載のコード、名称、第番号です。
※パッケージコードとは施工コードのSCBxxxxxxxx,SCBSxxxxxxxx,SSHxxxxxxxxのことです。
6 パッケージコードの修正について 単価入力データ一覧表に記載されている単価コードを含むパッケージコードは修正となります。
修正した箇所には、施工内訳表の積算地区の代表機労材規格の項目(例:Z1t')に「修正」と記載されます。
詳細については施工内訳表および単価入力データ一覧表を参照してください。
※本表5の①~③に該当する単価コードであっても、施工条件の入力により単価値、名称、規格が変更された代表機労材規格は対象外です。
※本表5の④の修正単価については、単価入力データ一覧表金額欄に「*減額処理*」と記載されます。
※本表5の⑤の修正単価については、単価入力データ一覧表金額欄に「*単価置換*」と記載されます。
7 業務委託の管理費区分 「N 直接人件費」は測量業務諸経費体系および設計業務諸経費体系での直接人件費を示します。
詳細は積算基準〔2 調査関係〕を参照してください。
「N1 直接人件費(電子対象外)」は、電子成果品作成費を除く、全ての諸経費を対象とする費用です。
8 業務委託における電子成果品作成費の計上について 「総括情報表」記載の「電子成果品作成費計上」選択項目による、業務区分ごとの電子成果品作成費の計上方法は以下のとおりとなります。
詳細は積算基準〔2 調査関係〕を参照してください。
設計業務委託00設計業務に率計上しない -01詳細設計業務に率計上 概略設計,予備設計又は詳細設計02その他の設計業務に率計上 その他の設計業務05率計上しない -9 パッケージコードにおける、標準単価及び東京単価適用日について パッケージコードにおける、標準単価及び東京単価適用日については、単価適用日の「新潟県土木工事等基礎(公表)単価表」に記載の、新潟県土木 工事等基礎(公表)単価表について、2.掲載内容を参照してください。
測量業務積算基準 その他機械ボーリング関連測量業務積算基準 その他機械ボーリング関連- -↓選択項目 \ 業務区分→ 測量業務委託 一般調査業務測量業務積算基準 その他機械ボーリング関連仮設工における規格・数量は他の設計図書に明示されていない限り積算のための参考数量である。
規格1・規格2 単 位 数量(前回) 数量(今回) 数量増減** 本工事費 **道路維持式道路土工式掘削工m3掘削一式掘削m3 110残土運搬工一式土砂等運搬m3 110残土整地工一式整地m3 110舗装式舗装工式舗装準備工式下層路盤工一式下層路盤(車道・路肩部)m2 510下層路盤(路肩部)m2 40アスファルト舗装工式表層(車・路)一式**本工事費** 工事数量総括表費目・工種明細など07-実施-一般-0006-当初表層(車道・路肩部)m2 510表層(路肩部)m2 40区画線工式区画線工式区画線一式区画線設置m 320仮設工式交通管理工式交通誘導警備員一式交通誘導警備員B人日 18直接工事費共通仮設費(率分)共通仮設費計純工事費現場管理費(率分)現場管理費計工事原価工事原価計07-実施-一般-0006-当初一般管理費等契約保証費一般管理費等計工事価格消費税相当額工事費07-実施-一般-0006-当初施 工 条 件 総 括 表 下記項目、事項のうち○印欄は、工事施工にあたって制約等をうけることになるので明示する。
なお、明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、発注者(町)と協議し、適切な措置を講ずるものとする。
明 示 項 目 施 工 条 件1 工 程 関 係1.関連する別途発注工事 ( なし )・ 工 事 名:・ 予 定 期 間:2.施工時期、時間、方法の制限 ( なし )・ 時 期:・ 時 間:・ 方 法:3.関係機関協議による工程条件 ( なし )・ 協 議 内 容:・ 完了予定時期:4.そ の 他2 用 地 関 係1.工事用地等の未処理部分 ( なし )・ 処理見込時期:・区 間:2.仮設ヤードの指定 ( なし )・ 場 所:・ 期 間:3.そ の 他3 公 害 対 策1.公害防止の制限( 騒音・振動、排出ガス、粉じん、水質等) ( なし )関 係 ・ 施 工 方 法:・ 作 業 時 間:2.家屋等の調査の必要性 ( なし )・ 方 法:・ 範 囲:3.そ の 他明 示 項 目 施 工 条 件4 安 全 対 策1.交通安全施設等の指定 ( あり )関 係 ・ 交通誘導員:18人計上・ その他施設等:2.近接作業制限(鉄道、ガス、水道、電気、電話等) ( なし )・ 内 容:・ 工 法 制 限:・ 作業時間制限:3.発破作業 ( なし )・ :・ 防 護 工:・ 作業時間制限:4.防護施設(落石、雪崩、土砂崩落等)・ 内 容:5.そ の 他5工事用道路1.一般道路を搬入路としての使用制限 ( なし )関 係 ・ 搬 入 経 路:・ 期 間:・ 使用後の処置:2.一般道路の占用 ( なし )・ 期 間:・ 規 制 条 件:・ 時 間 制 限:3.仮設道路設置 ( なし )・ 工法指定の有無:・ 用 地 関 係:・ 安 全 施 設:・ :4.そ の 他6 仮 設 備1.仮設備の指定 ( なし )関 係2.仮設備の条件指定 ( なし )保安設備及び保安要員工事完了後の「存置」または「撤去」明 示 項 目 施 工 条 件6 仮 設 備3.仮設構造物の転用、兼用 ( なし )関 係 ・工 種:・内 容:4.イメージアップ ( なし )・ 内 容:5.そ の 他7残土・産業別紙「建設副産物特記仕様書」のとおり廃棄物関係発生する建設残土は指定する処分場へ搬出すること8 工 事 支 障1.占用支障物件あり(電気、電話、水道、ガス等) ( なし )物 件 等 ・ 内 容:・ :・ 時 期:2.占用物件重複施工 ( なし )・ 内 容:3.そ の 他9 排 水 工1.濁水、湧水処理等の特別な対策 ( なし )(濁水処理含む) ・ 内 容:10 薬 液 注 入1.薬液注入工法 ( なし )関 係別紙条件明示による11 そ の 他1.現場発生材 ( なし )・ 品 名:・ 納 入 場 所:2.支給品及び貸与品 ( なし )・ 品 名:・ 引 渡 場 所:3.品質証明の必要 ( なし )標準仕様書第1編(章)1-1-25による4.その他運搬通路が狭いため、地域住民及び耕作者等と連絡調整等を行い事故防止に努めること。
移設、撤去、防護方法等明 示 項 目 施 工 条 件12 排 出 ガ ス1.排出ガス対策型建設機械対 策 型 本工事において以下に示す建設機械を使用する場合は、「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日付建設省経建 設 機 械 機発第249号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとする。
排出ガス対策型建設機械を使用できな及び低騒音 い場合は、平成7年度建設技術評価制度公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」、またはこれと同等の開発目標で実施建 設 機 械 された民間開発建設技術の技術審査・証明事業、あるいはこれと同等の開発目標で実施された建設技術審査証明事業により評価 された排出ガス浄化装置を装着(黒煙浄化装置付)することで、排出ガス対策型建設機械と同等とみなす。
ただし、これにより 難い場合は、監督職員と協議するものとする。
排出ガス対策型建設機械あるいは排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用する場合、現場代理人は施工現場において使用 する建設機械の写真撮影を行い、監督職員に提出するものとする。
機 種 備考一般工事用建設機械 ディーゼルエンジン(エンジン出・バックホウ 力7.5kw以上260kw以下)を搭載し・トラクタショベル(車輪式) た建設機械に限る。
・ブルドーザ・発動発電機(可搬式)・空気圧縮機(可搬式)・油圧ユニット 以下に示す基礎工事用機械のうち、ベースマシンとは別に、独立したディーゼルエンジン駆動の油圧ユニットを搭載しているもの 油圧ハンマ、バイブロハンマ、油圧式鋼管圧入・引抜機、油圧式杭圧入引抜機、 アースオーガ、オールケーシング掘削機、リバースサーキュレーションドリル、 アースドリル、地下連続壁施工機、全回転型オールケーシング掘削機・ロードローラ、タイヤローラ・振動ローラ・ホイールクレーン2.低騒音建設機械 本工事において「建設工事に伴う騒音振動対策技術指針」(昭和62年3月30日建設省経機発第58号)に基づき低騒音型建 設機械の使用が原則となる場合は、「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規程」(平成9年建設省告示第1536号) に基づき指定された低騒音型建設機械を使用するものとする。
ただし、これにより難い場合は、監督職員と協議の上、必要書類 を提出するものとする。
低騒音型建設機械を使用する場合、請負者は施工現場において使用する建設機械の写真撮影を行い、監督職員に提出するもの とする。
13 施工方法等・施工条件総括表、図面、仕様書、現場説明書及び現場説明に対する質問回答書に特別に定める場合を除き、仮設、施工方法その他工事目的物を完成するために必要な手段は、請負者の責任において定める。
(建設工事請負基準約款1条第3項による)建 設 副 産 物 特 記 仕 様 書1.再生資材の利用 下記資材の使用に際し、再生資材を利用すること。
2.建設発生土の利用 盛土等に使用する発生土は、下記の工事からの建設発生土を利用すること。
3.建設発生土の搬出 工事の施工により発生する建設発生土は、下記の場所に搬出すること。
4.建設廃棄物の搬出 工事の施工により発生する廃棄物は、下記の場所に搬出するものとし積算している。
上表は積算上の条件であり、処理施設を指定するものではない。
なお、請負者の提示する施設と異なる場合においても設計変更の対象としない。
ただし、現場条件や数量の変更等、請負者の責によるものでない事項についてはこの限りではない。
5.建設リサイクル法の対象工事において、特定建設資材廃棄物の再資源化等が完了したときは、法第18条に基づき再資源化等完了報告書を提出すること。
6.自ら産業廃棄物を運搬・処分する以外は、委託契約書の写しを提出すること。
7.協議について 建設工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、上記の指定や条件によりがたい場合は、速やかに発注者に報告し、協議すること。
備 考受入費用連 絡 先受入時間処理施設名称施設所在地搬出する廃棄物名 アスファルト殻 鉄筋コンクリート殻 コンクリート殻備 考仮置場所の有無受入費用連 絡 先受入時間工事場所/施設所在地受入工事名/施設名称 勝田造成地 予定発注機関 工事名 発生場所 施工会社名・連絡先 備 考再生資材名 規 格 使用箇所 再資源化施設名・所在地 備 考「週休2日適用工事(現場閉所)」(令和7年4月) 特記仕様書 本工事は、受注者が工事着手前に発注者に対して月単位の週休2日(現場閉所)に取り組む旨を協議した上で工事を実施する「週休2日適用工事(現場閉所)」受注者希望方式の対象案件である。
なお、通期の週休2日(現場閉所)について、受注者は協議にかかわらず取り組むものとする。
通期の4週8休以上(現場閉所率28.5%(8日/28日)以上の水準に達する状態)を前提に、補正対象経費に通期の週休2日補正係数を乗じて予定価格を作成している。
受注者は、「「週休2日適用工事(現場閉所)」(令和6年10月)実施要領」に基づき、月単位の週休2日(現場閉所)の取組の希望の有無を工事着手前に、監督員と打合せ簿により協議するものとする。
現場閉所の達成状況より、月単位を希望して月単位の4週8休以上を達成した場合は、月単位の週休2日補正係数に設計変更する。
月単位を希望して月単位の4週8休に満たない場合、月単位を希望せずに月単位の4週8休以上を達成した場合は、通期の週休2日補正係数のままとする。
通期の4週8休に満たない場合は、補正分を減額変更するものとする。
(参考) 県要領の電子データは、新潟県ホームページから入手できるので参考とすること。
(https://www.pref.niigata.lg.jp/gijutsu/1356857978573.html)参 考 資 料 この「参考資料」は、入札参加者の適性かつ迅速な見積に資するための資料であり、建設工事請負基準約款第1条にいう設計図書ではない。
従って「参考資料」は請負契約上の拘束力を生じるものではなく、受注者は施工条件、地質条件等を十分考慮して、仮設、施工方法、安全対策等工事目的物を完成するための一切の手段について受注者の責任において定めるものとする。
設計書名 実施設計書事業名適用単価区分 1 実施単価適用単価地区 25 津川①単価適用日 0-07.08.20(0)
諸経費体系 1 一般土木工種区分 07 舗装工事施工地域区分 05 一般交通影響有(2)-1現場環境改善費 00 なし前払率 40 40%契約保証に係る保証 01 金銭的保証消費税率 04 10%労務単価の補正率 21 0%:補正なし週休2日補正の有無 14 通期(現場閉所)R6.10ICT3D出来形・納品補正 00 なし(R02.10.20~)小型車補正 01 生アス補正有り07-実施-一般-0006-当初総 括 情 報 表 当 世 代 前 世 代工事番号工事名商号又は名称・代表者名住所内容について説明できる者の氏名その者の電話番号数 量 単 位 単 価 金 額 備 考** 本工事費 ** X1000道路維持 Y1000000017式道路土工 Y2000000161式掘削工 Y3000001032式掘削 Y4000020633一式掘削 SCB2101000 省略 110 m3 施工 第0-0001号内訳表残土運搬工 Y4000020634一式土砂等運搬 SCB2101100 省略 110 m3 施工 第0-0002号内訳表残土整地工 Y40000206360 省略 一式 ※本ファイルを工事費内訳書として提出する場合、左の欄も忘れずに入力してください。
** 本工事費 ** 内訳表費目・工種・施工名称・管理費区分07-実施-一般-0006-当初整地 SCB2106100 省略 110 m3 施工 第0-0003号内訳表舗装 Y1000000018式舗装工 Y2000000175式舗装準備工 Y3000001126式下層路盤工 Y4000021062路盤材:種類・規格:CRφ40㎜ 厚:160mm0 省略 一式下層路盤(車道・路肩部) SCB410030本線・終点取付部0 省略 510 m2 施工 第0-0004号内訳表下層路盤(路肩部) SCB410031待避所0 省略 40 m2 施工 第0-0005号内訳表アスファルト舗装工 Y3000001128式表層(車・路) Y4000021072材料種類:⑨密粒度アスコン(13F),舗装厚:40mm平均幅員:3.0m超・1.5m以上3.0m以下0 省略 一式表層(車道・路肩部) SCB410260本線0 省略 510 m2 施工 第0-0006号内訳表表層(路肩部) SCB410260待避所0 省略 40 m2 施工 第0-0007号内訳表区画線工 Y2000000181式区画線工 Y3000001156式区画線 Y4000004834施工方法区分:溶融式手動,規格仕様区分:実線15㎝一式07-実施-一般-0006-当初区画線設置 SWB8212100 省略 320 m 施工 第0-0008号内訳表仮設工 Y2000000185式交通管理工 Y3000003659式交通誘導警備員 Y4000026529一式交通誘導警備員B SWB0102120 省略 18 人日 施工 第0-0009号内訳表直接工事費共通仮設費(率分)共通仮設費計純工事費現場管理費(率分)現場管理費計工事原価工事原価計一般管理費等07-実施-一般-0006-当初契約保証費一般管理費等計工事価格消費税相当額工事費07-実施-一般-0006-当初区画線設置07年08月20日適用SWB821210 施工 第0-0008号内訳表1000 m 当り名称・規格など 数 量 単 位 単価 金 額 備 考 ・ 管 理 費 区 分区画線設置(溶融式)昼間 TQJ1036013 2 豪雪有実線15cm制約無 1,000.000 m 0 省略トラフィックペイント 溶融型 TZJ4350001 1 3種1号 ビーズ15~18 白 570.000 kg 0 省略ガラスビーズ TZJ4352001 1 0.106~0.850mm 25.000 kg 0 省略接着用プライマー TZJ4354001 1 区画線用 25.000 kg 0 省略軽油 TZJ6702002 1 40.000 l 0 省略諸雑費(率+まるめ) #71 % 0 省略計 1,000 m 小計 1 m夜間作業の有無 =1 無し施工方法区分 =1 溶融式手動豪雪補正の有無 =2 有り規格・仕様区分 =1 実線 15cm時間的制約の有無 =1 無し塗布厚 =1 1.5mm排水性舗装に施工する場合の補正 =1 無し未供用区間の場合の補正 =1 無し溶融式塗料規格 =1 含有量15~18%塗料区分 =1 白プライマー規格 =1 アスファルト舗装費用の内訳 =1 全ての費用07-実施-一般-0006-当初施 工 内 訳 表交通誘導警備員B07年08月20日適用SWB010212 施工 第0-0009号内訳表1 人日 当り名称・規格など 数 量 単 位 単価 金 額 備 考 ・ 管 理 費 区 分交通誘導警備員B RR0804 1 人 0 省略諸雑費(まるめ) #80 1.00 式 0 省略 小計 1 人日07-実施-一般-0006-当初施 工 内 訳 表掘削 単価適用日/適用基準日 07年08月20日適用SCB210100 施工 第0-0001号内訳表1 m3 当り機械構成比: 27.26% 労務構成比: 61.70% 材料構成比: 11.04% 市場単価構成比: 0.00% 標準単価: 1,212.3構成比 単価(津川① ) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考K1t'バックホウ(クローラ)[標準] バックホウ(クローラ)[標準] MMJ0202015 排ガス型(第2次) 山積0.28m3 27.26% 排ガス型(第2次) 山積0.28m3 MM090202015 円/供用日 R1t'運転手(特殊) 運転手(特殊) RR0114 61.70% RR9114 円/人 Z1t'軽油 軽油 TZJ6702002 11.04% TZ096702002 円/L 積算単価 積算単価 EP001 土質 =1 土砂施工方法 =5 上記以外(小規模)施工数量 =7 小規模(標準)【補正式】P' = P[機械補正] K1r K1t' Kr×{[────×──────]×─────100 K1t K1r[労務補正] R1r R1t' Rr+[────×──────]×─────100 R1t R1r[材料補正] Z1r Z1t' Zr+[────×──────]×─────100 Z1t Z1r[全体調整] 100 - Kr - Rr - Zr+ ──────────────}10007-実施-一般-0006-当初施 工 内 訳 表代 表 機 労 材 規 格土砂等運搬 単価適用日/適用基準日 07年08月20日適用SCB210110 施工 第0-0002号内訳表1 m3 当り機械構成比: 24.45% 労務構成比: 63.42% 材料構成比: 12.13% 市場単価構成比: 0.00% 標準単価: 1,943.1構成比 単価(津川① ) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考K1t'ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] MPM03010020 4t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む) 24.45% 4t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む) MPM93010020 円/供用日 R1t'運転手(一般) 運転手(一般) RR0115 63.42% RR9115 円/人 Z1t'軽油 軽油 TZJ6702002 12.13% TZ096702002 円/L 積算単価 積算単価 EP001 土砂等発生現場 =2 小規模積込機種・規格 =5 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3)土質 =1 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間の有無 =1 無し運搬距離(km)(DID区間無) =8 6.0km以下【補正式】P' = P[機械補正] K1r K1t' Kr×{[────×──────]×─────100 K1t K1r[労務補正] R1r R1t' Rr+[────×──────]×─────100 R1t R1r[材料補正] Z1r Z1t' Zr+[────×──────]×─────100 Z1t Z1r[全体調整] 100 - Kr - Rr - Zr+ ──────────────}10007-実施-一般-0006-当初施 工 内 訳 表代 表 機 労 材 規 格整地 単価適用日/適用基準日 07年08月20日適用SCB210610 施工 第0-0003号内訳表1 m3 当り機械構成比: 23.13% 労務構成比: 51.64% 材料構成比: 25.23% 市場単価構成比: 0.00% 標準単価: 123.38構成比 単価(津川① ) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考K1t'バックホウ(クローラ)[標準] バックホウ(クローラ)[標準] TLC1010007 山積0.8m3(平積0.6m3) 23.13% 山積0.8m3(平積0.6m3) TL091010007 円/日 R1t'運転手(特殊) 運転手(特殊) RR0114 51.64% RR9114 円/人 Z1t'軽油 軽油 TZJ6702002 25.23% TZ096702002 円/L 積算単価 積算単価 EP001 作業区分 =1 残土受入れ地での処理【補正式】P' = P[機械補正] K1r K1t' Kr×{[────×──────]×─────100 K1t K1r[労務補正] R1r R1t' Rr+[────×──────]×─────100 R1t R1r[材料補正] Z1r Z1t' Zr+[────×──────]×─────100 Z1t Z1r[全体調整] 100 - Kr - Rr - Zr+ ──────────────}10007-実施-一般-0006-当初施 工 内 訳 表代 表 機 労 材 規 格下層路盤(車道・路肩部) 単価適用日/適用基準日 07年08月20日適用本線・終点取付部SCB410030 施工 第0-0004号内訳表1 m2 当り機械構成比: 4.67% 労務構成比: 15.69% 材料構成比: 79.64% 市場単価構成比: 0.00% 標準単価: 1,202.1構成比 単価(津川① ) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考K1t'モータグレーダ[土工用・排ガス対策型(第2次)] モータグレーダ[土工用・排ガス対策型(第2次)] MMJ0701015 ブレード幅3.1m 1.87% ブレード幅3.1m MM090701015 円/供用日 K2t'ロードローラ[マカダム・排ガス対策型(第2次)] ロードローラ[マカダム・排ガス対策型
(第2次)] MMJ0801009 運転質量10t 締固め幅2.1m 1.48% 運転質量10t 締固め幅2.1m MM090801009 円/供用日 K3t'タイヤローラ[普通型] タイヤローラ[普通型] TLC1060003 運転質量8~20t 0.48% 運転質量8~20t TL091060003 円/日 R1t'運転手(特殊) 運転手(特殊) RR0114 7.32% RR9114 円/人 R2t'特殊作業員 特殊作業員 RR0101 2.44% RR9101 円/人 R3t'普通作業員 普通作業員 RR0102 2.38% RR9102 円/人 R4t'土木一般世話役 土木一般世話役 RR0125 0.72% RR9125 円/人 Z1t'クラッシャーラン 40mm クラッシャーラン TZJ2120003 78.02% C-40 全仕上り厚 150mm TZP91200030 円/式 Z2t'軽油 軽油 TZJ6702002 1.33% TZ096702002 円/L 積算単価 積算単価 EP001 全仕上り厚(実数入力)(mm) =160 全仕上り厚(実数入力)(mm)施工区分 =1 1層施工材料 =3 クラッシャーラン C-40費用の内訳 =1 全ての費用07-実施-一般-0006-当初施 工 内 訳 表代 表 機 労 材 規 格下層路盤(車道・路肩部) 単価適用日/適用基準日 07年08月20日適用本線・終点取付部SCB410030 施工 第0-0004号内訳表1 m2 当り機械構成比: 4.67% 労務構成比: 15.69% 材料構成比: 79.64% 市場単価構成比: 0.00% 標準単価: 1,202.1構成比 単価(津川① ) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考【補正式】P' = P[機械補正] K1r K1t' K2r K2t' K3r K3t' Kr×{[────×──────+────×──────+────×──────]×────────────100 K1t 100 K2t 100 K3t K1r + K2r + K3r[労務補正] R1r R1t' R2r R2t' R3r R3t' R4r R4t' Rr+[────×──────+────×──────+────×──────+────×──────]×────────────────100 R1t 100 R2t 100 R3t 100 R4t R1r + R2r + R3r + R4r[材料補正] Z1r Z1t' Z2r Z2t' Zr+[────×──────+────×──────]×─────────100 Z1t 100 Z2t Z1r + Z2r[全体調整] 100 - Kr - Rr - Zr+ ──────────────}10007-実施-一般-0006-当初施 工 内 訳 表代 表 機 労 材 規 格下層路盤(路肩部) 単価適用日/適用基準日 07年08月20日適用待避所SCB410031 施工 第0-0005号内訳表1 m2 当り機械構成比: 5.62% 労務構成比: 72.88% 材料構成比: 21.50% 市場単価構成比: 0.00% 標準単価: 784.89構成比 単価(津川① ) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考K1t'小型バックホウ(クローラ)[標準] 小型バックホウ(クローラ)[標準] TLC1011002 山積0.11m3(平積0.08m3) 2.91% 山積0.11m3(平積0.08m3) TL091011002 円/日 K2t'振動ローラ(舗装用)[搭乗・コンバインド式] 振動ローラ(舗装用)[搭乗・コンバインド式] TLC1070011 運転質量3~4t 2.55% 運転質量3~4t TL091070011 円/日 R1t'普通作業員 普通作業員 RR0102 30.50% RR9102 円/人 R2t'運転手(特殊) 運転手(特殊) RR0114 26.32% RR9114 円/人 R3t'特殊作業員 特殊作業員 RR0101 13.94% RR9101 円/人 Z1t'クラッシャーラン 40mm 再生クラッシャーラン TZJ2120003 19.41% RC-40 全仕上り厚 100mm TZP91220030 円/式 Z2t'軽油 軽油 TZJ6702002 2.03% TZ096702002 円/L 積算単価 積算単価 EP001 全仕上り厚(実数入力)(mm) =160 全仕上り厚(実数入力)(mm)施工区分 =1 1層施工材料 =3 クラッシャーラン C-40費用の内訳 =1 全ての費用【補正式】P' = P[機械補正] K1r K1t' K2r K2t' Kr×{[────×──────+────×──────]×─────────100 K1t 100 K2t K1r + K2r07-実施-一般-0006-当初施 工 内 訳 表代 表 機 労 材 規 格下層路盤(路肩部) 単価適用日/適用基準日 07年08月20日適用待避所SCB410031 施工 第0-0005号内訳表1 m2 当り機械構成比: 5.62% 労務構成比: 72.88% 材料構成比: 21.50% 市場単価構成比: 0.00% 標準単価: 784.89構成比 単価(津川① ) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考[労務補正] R1r R1t' R2r R2t' R3r R3t' Rr+[────×──────+────×──────+────×──────]×────────────100 R1t 100 R2t 100 R3t R1r + R2r + R3r[材料補正] Z1r Z1t' Z2r Z2t' Zr+[────×──────+────×──────]×─────────100 Z1t 100 Z2t Z1r + Z2r[全体調整] 100 - Kr - Rr - Zr+ ──────────────}10007-実施-一般-0006-当初施 工 内 訳 表代 表 機 労 材 規 格表層(車道・路肩部) 単価適用日/適用基準日 07年08月20日適用本線SCB410260 施工 第0-0006号内訳表1 m2 当り機械構成比: 1.35% 労務構成比: 9.47% 材料構成比: 89.18% 市場単価構成比: 0.00% 標準単価: 1,836構成比 単価(津川① ) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考K1t'アスファルトフィニッシャ アスファルトフィニッシャ TLC1210002 [ホイール型]舗装幅2.3~6.0m 0.87% [ホイール型]舗装幅2.3~6.0m TL091210002 円/日 K2t'タイヤローラ[普通型] タイヤローラ[普通型] TLC1060003 運転質量8~20t 0.13% 運転質量8~20t TL091060003 円/日 K3t'ロードローラ[マカダム] ロードローラ[マカダム] TLC1050002 運転質量10~12t 0.13% 運転質量10~12t TL091050002 円/日 R1t'普通作業員 普通作業員 RR0102 3.39% RR9102 円/人 R2t'運転手(特殊) 運転手(特殊) RR0114 1.94% RR9114 円/人 R3t'特殊作業員 特殊作業員 RR0101 1.89% RR9101 円/人 R4t'土木一般世話役 土木一般世話役 RR0125 0.67% RR9125 円/人 Z1t'⑨密粒度アスコン(13F) アスファルト混合物 TZJ4100006 81.56% 密粒度(20) 平均仕上り厚50mm TZP91000030 円/式 Z2t'アスファルト乳剤 アスファルト乳剤 TZJ4130002 PK-3 プライムコート用 7.06% PK-3 プライムコート用 TZ094130002 円/L Z3t'軽油 軽油 TZJ6702002 0.47% TZ096702002 円/L 積算単価 積算単価 EP001 平均幅員 =4 3.0m超1層当平均仕上厚 70mm以下(mm) =40 1層当平均仕上厚 70mm以下(mm)材料 =4 ⑨密粒度アスコン(13F)07-実施-一般-0006-当初施 工 内 訳 表代 表 機 労 材 規 格表層(車道・路肩部) 単価適用日/適用基準日 07年08月20日適用本線SCB410260 施工 第0-0006号内訳表1 m2 当り機械構成比: 1.35% 労務構成比: 9.47% 材料構成比: 89.18% 市場単価構成比: 0.00% 標準単価: 1,836構成比 単価(津川① ) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価
(東京地区) 備 考瀝青材料種類 =2 プライムコート PK-3費用の内訳 =1 全ての費用【補正式】P' = P[機械補正] K1r K1t' K2r K2t' K3r K3t' Kr×{[────×──────+────×──────+────×──────]×────────────100 K1t 100 K2t 100 K3t K1r + K2r + K3r[労務補正] R1r R1t' R2r R2t' R3r R3t' R4r R4t' Rr+[────×──────+────×──────+────×──────+────×──────]×────────────────100 R1t 100 R2t 100 R3t 100 R4t R1r + R2r + R3r + R4r[材料補正] Z1r Z1t' Z2r Z2t' Z3r Z3t' Zr+[────×──────+────×──────+────×──────]×────────────100 Z1t 100 Z2t 100 Z3t Z1r + Z2r + Z3r[全体調整] 100 - Kr - Rr - Zr+ ──────────────}10007-実施-一般-0006-当初施 工 内 訳 表代 表 機 労 材 規 格表層(路肩部) 単価適用日/適用基準日 07年08月20日適用待避所SCB410260 施工 第0-0007号内訳表1 m2 当り機械構成比: 0.43% 労務構成比: 42.30% 材料構成比: 57.27% 市場単価構成比: 0.00% 標準単価: 2,852.9構成比 単価(津川① ) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考K1t'振動ローラ(舗装用)[ハンドガイド式] 振動ローラ(舗装用)[ハンドガイド式] MMJ0804001 運転質量0.5~0.6t 0.24% 運転質量0.5~0.6t MM090804001 円/供用日 K2t'振動コンパクタ[前進型] 振動コンパクタ[前進型] MMJ0807001 機械質量40~60kg 0.13% 機械質量40~60kg MM090807001 円/供用日 R1t'特殊作業員 特殊作業員 RR0101 18.71% RR9101 円/人 R2t'普通作業員 普通作業員 RR0102 13.40% RR9102 円/人 R3t'土木一般世話役 土木一般世話役 RR0125 4.05% RR9125 円/人 Z1t'⑨密粒度アスコン(13F) アスファルト混合物 TZJ4100006 52.51% 密粒度(20) 平均仕上り厚50mm TZP91000030 円/式 Z2t'アスファルト乳剤 アスファルト乳剤 TZJ4130002 PK-3 プライムコート用 4.54% PK-3 プライムコート用 TZ094130002 円/L Z3t'ガソリン ガソリン TZJ6704001 レギュラー 0.16% レギュラー TZ096704001 円/L Z4t'軽油 軽油 TZJ6702002 0.03% TZ096702002 円/L 積算単価 積算単価 EP001 平均幅員 =1 1.4m未満(仕上厚50mm以下)1層当平均仕上厚 50mm以下(mm) =40 1層当平均仕上厚 50mm以下(mm)材料 =4 ⑨密粒度アスコン(13F)瀝青材料種類 =2 プライムコート PK-3費用の内訳 =1 全ての費用07-実施-一般-0006-当初施 工 内 訳 表代 表 機 労 材 規 格表層(路肩部) 単価適用日/適用基準日 07年08月20日適用待避所SCB410260 施工 第0-0007号内訳表1 m2 当り機械構成比: 0.43% 労務構成比: 42.30% 材料構成比: 57.27% 市場単価構成比: 0.00% 標準単価: 2,852.9構成比 単価(津川① ) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考【補正式】P' = P[機械補正] K1r K1t' K2r K2t' Kr×{[────×──────+────×──────]×─────────100 K1t 100 K2t K1r + K2r[労務補正] R1r R1t' R2r R2t' R3r R3t' Rr+[────×──────+────×──────+────×──────]×────────────100 R1t 100 R2t 100 R3t R1r + R2r + R3r[材料補正] Z1r Z1t' Z2r Z2t' Z3r Z3t' Z4r Z4t' Zr+[────×──────+────×──────+────×──────+────×──────]×────────────────100 Z1t 100 Z2t 100 Z3t 100 Z4t Z1r + Z2r + Z3r + Z4r[全体調整] 100 - Kr - Rr - Zr+ ──────────────}10007-実施-一般-0006-当初施 工 内 訳 表代 表 機 労 材 規 格阿賀町役場上川支所町道孕岩線緊急自然災害防止対策工事 位置図施工箇所施工延長 L=165m八田蟹区NO.0+6.00道路側溝 B300-H600 L=1.0mL=1.0m町道孕岩線 緊急自然災害防止対策工事 平面図町道孕岩線緊急自然災害防止対策施工延長L=165m下層路盤t=160 表層t=40 A=550m2NO.7GH=123.07FH=123.035NO.3GH=124.22FH=123.775土工定規図東蒲原主任技術者技術者主任町道孕岩線 郡 町筋 市 村阿賀 広谷標 準 横 断 面 図1:50 縮 尺測 量設 計図面全 2 葉の 2地内新潟県阿賀町上川支所年 月 日年 月 日(株)新和測量設計事務所DL=122.00DL=122.00標準横断面図 町道孕岩線緊急自然災害防止対策工事東蒲原郡阿賀町広谷地内縮尺1:50DL=122.00縮尺1:100掘削床掘床掘盛土(路肩)盛土(路床)埋戻(転用)工事路盤土 再生クラッシャーランARC-40 t=16cm表層工 ⑨密粒度アスコン(13F) t= 4cm路床土 (砂) t=50cm路盤土 再生クラッシャーランARC-40 t=16cm表層工 ⑨密粒度アスコン(13F) t= 4cm路床土 (砂) t=50cm埋戻(転用)(施工時に路床厚の調査が必要)(施工時に路床厚の検討が必要)1:1.02.00% 1.10%1:1.0500 4000500 500 30005002.00%2.00%500 4000500 500 3000500BF-1-300×2000PU3-300A×2000 PU3-300A×2000自由勾配側溝B300×H400~700500 4000500 500 3000500切土法面盛土法面1:1.01:1.5町道孕岩線 緊急自然災害防止対策