鹿野1号線通学路改良(その2)工事
- 発注機関
- 兵庫県西脇市
- 所在地
- 兵庫県 西脇市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年9月24日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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鹿野1号線通学路改良(その2)工事
入 札 公 告 下記の工事について、一般競争入札に付すため公告する。
令和 7 年 9 月 25 日西脇市長記片 山 象 三土木 工種事業名及び工事名 鹿野1号線通学路改良(その2)工事工 事 場 所 西脇市鹿野町工 事 番 号1 入札に付する事項工 事 概 要 鹿野1号線 L= 60.0m 道路土工 N= 1式 擁壁工 重力式擁壁 L= 45m 構造物撤去工 N= 1式 舗装工 アスファルト舗装工 A= 51m2 防護柵工 転落防止柵撤去工L= 3m 転落防止柵設置工L= 3m 仮設工 N= 1式20250039 第 号工期令和 8年 3月25日限り制限付一般競争入札(事後審査方式) 入 札 方 式令和 7年10月17日(金)入 札 期 間※入札結果が予算を超過した場合は、令和 7年10月21日(火)午後に再入札を行う。
開 札 日 時免除 入 札 保 証 金必要(契約金額の100分の10以上) 契 約 保 証 金不要 契約不適合に係る担保保証金事後公表 予定価格の公表最 低 制 限 価 格 有低入札価格調査基準価格 無工事費内訳書の提出 (入札書提出時に工事費内訳書(様式②)を添付して送信すること。
)有(前金払は契約金額の100分の40以内とする。中間前金払は契約金額の100分の20以内とする。)前金払(中間前金払)有(2回) ただし、中間前金払との併用はできない。
部分払令和 7年10月20日(月)※兵庫県電子入札共同運営システムにより提出のこと(同システムの稼働時間外は除く)。
令和 7年10月21日(火)有午後 3時00分まで午前 9時00分から午前 9時30分西脇市競争入札参加資格者名簿において、令和7年4月1日現在登録されており、市内に本店を有する者であること。
入札参加資格要件地域要件建設業法(昭和24年法律第 100号。以下「業法」という。)に規定する経営規模等評価結果通知書が入札日現在で有効であり、土木一式工事の総合評点が 595点以上の者であること。
対象ランク等業法の規定に基づき適正に配置できる者であること。
技術者施工実績の提出は求めないが本工事を適正に施工する能力があること。
施工実績⑴ 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第 167条の4第1項及び第2項各号に該当しないこと。
⑵ 会社更生法(平成14年法律第 154号)第17条の規定に基づく更生手続開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第 225号)第21条の規定に基づく再生手続開始の申立てがなされていない者であること。
ただし、開始決定後、国の認定を受けた者は除く。
⑶ 入札参加申込の期限の日から開札の日までの間に、西脇市指名停止基準(平成17年西脇市告示第15号)の規定による指名停止を受けていないこと。
その他申込期間 令和 7年 9月25日(木)から令和 7年10月 7日(火)午後 5時00分まで 入札参加申込申込方法制限付一般競争入札参加申込書(様式①)に申込者を入力し、送信すること。
※兵庫県電子入札共同運営システムにより提出のこと(同システムの稼働時間外は除く)。
※西脇市電子入札運用基準に基づき、紙入札による入札参加を希望する者は、申込期間内に「紙入札承認申請書」及び「制限付一般競争入札参加申込書(様式①)」を西脇市都市経営部まで持参により提出すること。
設計図書等に対する質問 令和 7年10月10日(金)午後 3時00分までに、兵庫県電子入札共同運営システムにより回答する。
質疑書(様式③)を記入の上、契約課宛てに電子メールで送信すること。
令和 7年 9月25日(木)から令和 7年10月 8日(水)午後 5時00分まで質問期間・方法質疑の回答※送信後、必ず送信したことを電話連絡すること。
事後審査に必要な書類落札候補者となった場合は、候補者となった日の翌日から2日以内(市役所閉庁日を除く)に以下の書類を契約課宛てに電子メールで送信すること。
※送信後、必ず送信したことを電話連絡すること。(1) 制限付一般競争入札参加資格確認申請書(様式④)(2) 建設業許可証の写し(3) 経営規模等評価結果通知書の写し(4) 配置予定技術者届(様式⑤)(5) 配置予定技術者の資格証等の写し・雇用関係を証明する書類(保険証等)の写し質疑書等送信先〔契約担当〕西脇市都市経営部TEL 0795-22-3111 メールアドレス kanzai2@city.nishiwaki.lg.jp2 入札に関する事項(1) この公告に定めのないことについては、西脇市契約規則、西脇市電子入札運用基準等の関係例規に 定めるところによる。
(2) 入札に参加する者に必要な資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効と する。
(3) 入札執行時点において、前項に掲げる入札参加資格要件を失った場合は入札に参加できない。
(4) 予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札者とする。
ただし、入札は2回ま でとする。
(5) 落札候補者となるべき同価格の入札をした者が2者以上ある場合は、電子くじにより落札候補者を 決定する。
なお、落札候補者となるべき同価格の入札をした者は、くじを辞退することはできない。
(6) 落札者の決定は落札候補者の入札参加資格を審査し、入札参加資格を有していると認めた場合、当 該者を落札者と決定する。
(7) 紙入札による入札参加者は、入札書及び工事費内訳書等は指定の用紙を使用することとし、入札書 の提出方法・期間等については、契約担当課が別途指定する内容に従うこと。
3 入札参加資格を得られなかった者からの理由説明の請求 入札参加資格の確認において、提出書類の審査の結果、資格を得られなかった場合の理由説明の請求は、次のとおりとする。
(1) 当該通知を受けた日から2日以内に、市に対してその理由について説明を求めることができる。
(2) 市は、(1)の説明を求められたときは、当該請求日から2日以内に書面により回答するものとする。
4 注意事項(1) 入札、契約及び工事の執行に当たっては、地方自治法、同施行令、公共工事の入札及び契約の適正 化の促進に関する法律、同施行令、建設業法、西脇市契約規則等を十分に承知し、遵守すること。
(2) 入札参加者は、法律に基づく公正な競争入札に協力すること。
なお、次の理由が認められるときは、入札の執行を取り消し、又は中止することができる。
ア 不正があると認められるとき、又はその他の理由により競争の実益がないと認めるとき。
イ 天災その他のやむを得ない事由が生じたとき。
(3) 次の場合の入札は無効とする。
ア 所定の日時・方法等によらない入札 イ 連合その他の不正行為によってされたと認められる入札 ウ 紙入札の場合において、入札書に入札金額、入札者の氏名及び押印のない入札又はこれらが鮮明 でない入札 エ アからウまでに掲げるもののほか、入札に関する条件に違反した入札(4) 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の 100分の10に相当する額を加算した 金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた額)をもって落札価格と するので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか、免税事業者であるかを問わ ず、見積もった契約希望金額の 110分の 100に相当する金額で入札を行うこと。
(5) 地方自治法施行令第 167条の8第4項の規定により再度入札を行う場合は、前の入札に参加しなか った者、(4)に掲げる無効入札をした者及び最低制限価格を設けた場合においてその価格未満の入札を 行った者は参加することができない。
(6) 低入札価格調査基準価格を設けた場合で、調査基準価格を下回った入札が行われたときは、西脇市 低入札価格調査制度取扱規程(平成17年西脇市訓令第20号)第5条に規定する調査を実施の上、後日 落札者を決定する。
(7) 入札及び契約の過程並びに契約の内容を公表するので、あらかじめ了承のこと。
(8) 工事の施工に当たって、業法第24条の7第1項の規定により、施工体制台帳を作成しなければなら ないこととされているものについては、公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律(平成 12年法律第 127号)第13条第1項の規定により、施工体制台帳の写しを必ず提出すること。
また、工事現場において主任技術者又は監理技術者の専任が必要とされるものについては、業法で 定める資格を有する者を適正に配置すること。
(9) この契約については、建設業退職金共済組合掛金相当額が算定されているので、その未加入者も入 札に当たっては、これを含めて積算すること。
(10) 契約を締結した者が、この入札に関わる工事を施工しようとするときは、必要な建設業退職金共済 証紙を購入した発注者用掛金収納書を契約締結後1月以内に提出すること。
ただし、契約金額が 300 万円未満のときは、この収納書の提出を省略することができる。
また、契約を締結した者が建設業退 職金共済組合に未加入のときは、同組合に加入の上、上記の手続をすること。
(11) 工事費の積算は公共工事設計労務単価に基づく労務単価で積算しているので、建設労働者の適切な 賃金の支払について配慮すること。
(12) 談合等不正行為に対する措置として、事実があった場合は、契約代金額の10分の2に相当する額を 損害賠償金として支払う義務を契約約款に規定している。
年度 設計書工事番号路線名等工事箇所工 種令和 7 鹿野1号線通学路改良(その2)工事鹿野1号線西脇市 鹿野町道路改良工事西脇市 建設水道部 土木課(当初設計)工 事 費 概 要実 施 今 回 変 更 増 減 額(前回変更)設 計 額(内消費税額)請 負 額(内消費税額)円 円 円((( 円) 円) 円)円円円((( 円) 円) 円)執行方法施 工 日 数または施 工 期 限(起工理由)令和8年3月25日限り請負 鹿野1号線 L=60.0m 道路土工 N= 1式 擁壁工 重力式擁壁 L= 45m 構造物撤去工 N= 1式 舗装工 アスファルト舗装工A= 51m2 防護柵工 転落防止柵撤去工 L= 3m
転落防止柵設置工 L= 3m 仮設工N= 1式06 土日現場閉所01 計上する02 補正なし 1.0035 一般交通影響有り(2)-204 道路改良週休2日補正契約保証費用前払区分施工地域区分 工種区分(公共)0-07.09.01(0)0 0028 0001前 回 今 回単価適用年月日/ - 頁 総 括 情 報 表再生砕石埋戻し施工 第0-0003号内訳表m3 40上記以外(小規模) 土砂埋戻し施工 第0-0002号内訳表m3 9埋戻し土砂 上記以外(小規模)床掘り施工 第0-0001号内訳表m3 90床掘り作業土工道路土工鹿野1号線本工事費備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0028 0002 0 工事費内訳書 基礎砕石->無し 均しCo->有り平均高->1.0mを超え2.0m未満 Co規格->18-8-重力式擁壁施工 第0-0006号内訳表m3 46重力式擁壁場所打擁壁工(構造物単位)擁壁工;投棄量80m3土 砂処分費施工 第0-0005号内訳表式 1残土等処分;DID区間->無し土質->土砂(岩塊・玉石混り土含む)土砂等運搬;(小規模)施工 第0-0004号内訳表m3 80土砂等運搬残土処理工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0028 0003 0 工事費内訳書 殻運搬運搬処理工;障害->無し;撤去厚->15cm以下舗装版破砕(アスファルト舗装版)施工 第0-0009号内訳表m2 42舗装版破砕As舗装版厚->15cm以下舗装版切断(アスファルト舗装版)施工 第0-0008号内訳表m 45舗装版切断構造物取壊し工構造物撤去工防草コンクリート張りコンクリート打設施工 第0-0007号内訳表m2 9備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0028 0004 0 工事費内訳書 防護柵撤去工防護柵工密粒度アスコン[再](13);(2.35)t=50mm表層(車道・路肩部)施工 第0-0012号内訳表m2 51表層(車道・路肩部)アスファルト舗装工舗装工;投棄量2m3アスファルト殻処分費施工 第0-0011号内訳表式 1殻処分;DID区間無し L=9.0km以下舗装版破砕殻運搬施工 第0-0010号内訳表m3 2備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0028 0005 0 工事費内訳書 交通誘導警備員交通管理工仮設工;KPT-1106W 同等品以上転落防止柵(景観塗装)横断・転落防止柵設置工 [コンクリート建込]施工 第0-0015号内訳表m 3削孔深さ->200mm以上400mm以下削孔径->100mm以上110mm未満コンクリート削孔(コンクリート穿孔機)施工 第0-0014号内訳表孔 2転落(横断)防止柵防止柵工コンクリート建込 ビーム・パネル式 支柱間隔 1.5m横断・転落防止柵撤去工施工 第0-0013号内訳表m 3防護柵(横断・転落防止柵)撤去備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0028 0006 0 工事費内訳書 工事価格計 式 一般管理費等工事原価計 式 現場管理費 純工事費計 式分 共通仮設費率共通仮設費計 直接工事費計 交通誘導警備員 B施工 第0-0016号内訳表人日 34備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0028 0007 0 工事費内訳書 総 計式 消費税相当額備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0028 0008 0 工事費内訳書 B 施工方法 =5 上記以外(小規模)A 土質 =1 土砂積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR2週休2日対象普通作業員 普通作業員R1週休2日対象運転手(特殊) 運転手(特殊)KK1[後方超小旋回型・排ガス(第2次)]0.28/0.2m3[後方超小旋回型・排出ガス対策型(第2次)]バックホウ(クローラ型) 山積0.28m3 (平積0.2m3) バックホウ(クローラ型)m3 1 土砂 上記以外(小規模)施工 第0-0001号内訳表 床掘り 0028 0009 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表積算単価 =計ZZ2レギュラー スタンドガソリン レギュラーガソリンZ1パトロール給油軽油 軽油RR3週休2日対象運転手(特殊) 運転手(特殊)R2週休2日対象特殊作業員 特殊作業員R1週休2日対象普通作業員 普通作業員KK260~80kg[ランマ]タンパ及びランマ 質量60~80kg タンパ及びランマK1[後方超小旋回型・排ガス(第2次)]0.28/0.2m3[後方超小旋回型・排出ガス対策型(第2次)]バックホウ(クローラ型) 山積0.28m3 (平積0.2m3) バックホウ(クローラ型)m3 1 上記以外(小規模) 土砂施工 第0-0002号内訳表 埋戻し 0028 0010 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表B 土質 =1 土砂A 施工方法 =5 上記以外(小規模)m3 1 上記以外(小規模) 土砂施工 第0-0002号内訳表 埋戻し 0028 0011 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表m3 1 単 位 当 りm3 10 合 計m3 12(0~30mm・0~40mm)再生切込砕石施工 第0-0002号内訳表m3 10上記以外(小規模) 土砂埋戻しm3 10 再生砕石施工 第0-0003号内訳表埋戻し0028 0012 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表G 運搬距離3 =9 3.5km以下D DID区間の有無 =1 無しC 土質 =1 土砂(岩塊・玉石混り土含む)B 積込機種・規格 =5 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3)A 土砂等発生現場 =2 小規模積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR1週休2日対象運転手(一般) 運転手(一般)KK14t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む)タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む4t積級[オンロード・ディーゼル]ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラックm3 1 土質->土砂(岩塊・玉石混り土含む)施工 第0-0004号内訳表 土砂等運搬 0028 0013 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表C ★★投棄料(円/t) = ★★投棄料(円/t)B 処分量(m3又はt ) =80 処分量(m3又はt )A 種 類 =1 土砂式 1 単 位 当 り処分費 1式 1.00投棄料式 1 土 砂施工 第0-0005号内訳表処分費0028 0014 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表積算単価 =計ZZ2パトロール給油軽油 軽油Z1高炉18-8-25(20) W/C=60%水セメント比60%以下18-8-40BB生コンクリート 生コンクリートRR4週休2日対象特殊作業員 特殊作業員R3週休2日対象土木一般世話役 土木一般世話役R2週休2日対象普通作業員 普通作業員R1週休2日対象型わく工 型わく工KK1[後方超小旋回・超低騒音・クレーン付・(2014)]0.45/0.35m3[後方超小旋回・超低騒音・クレーン付・(2014年)]バックホウ(クローラ型)山積0.45m3(平積0.35m3) バックホウ
(クローラ型)m3 1 基礎砕石->無し 均しCo->有り 平均高->1.0mを超え2.0m未満 Co規格->18-8-施工 第0-0006号内訳表 重力式擁壁 0028 0015 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表F 圧送管延長距離区分 =1 延長無しE 養生工の種類 =1 一般養生D 均しコンクリートの有無 =2 有りC 基礎砕石の有無 =1 無しB コンクリート規格 =1 18-8-40BB[水セメント比 60%以下]A 擁壁平均高さ =1 1.0mを超え2.0m未満m3 1 基礎砕石->無し 均しCo->有り 平均高->1.0mを超え2.0m未満 Co規格->18-8-施工 第0-0006号内訳表 重力式擁壁 0028 0016 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表F 生コンクリート設計数量(m3/100㎡) =10 生コンクリート設計数量(m3/100㎡)D 生コンクリート規格 =2 18-8-40BBC 目地材の有無 =1 目地材ありB 施工区分 =3 人力打設A 構造物の種類 =3 防草コンクリートm2 1 単 位 当 りm2 100 合 計#01%諸雑費(目地材あり)m3水セメント比60%以下18-8-40BB生コンクリート1人週休2日対象普通作業員1人週休2日対象土木一般世話役m2 100 防草コンクリート施工 第0-0007号内訳表張りコンクリート打設0028 0017 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表B アスファルト舗装版厚 =1 15cm以下A 舗装版種別 =1 アスファルト舗装版積算単価 =計ZZ2レギュラー スタンドガソリン レギュラーガソリンZ1径18インチ径18インチコンクリートカッタ(ブレード) 舗装版切断 カッターブレードRR3週休2日対象普通作業員 普通作業員R2週休2日対象土木一般世話役 土木一般世話役R1週休2日対象特殊作業員 特殊作業員KK1[バキューム式(超低騒音型)・湿式]20cm級[バキューム式(超低騒音型)・湿式]コンクリートカッタ 切削深20cm級 コンクリートカッタm 1 As舗装版厚->15cm以下施工 第0-0008号内訳表 舗装版切断(アスファルト舗装版) 0028 0018 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表F 積込作業の有無 =1 有りD 舗装版厚 =1 15cm以下C 騒音振動対策 =1 不要B 障害等の有無 =1 無しA 舗装版種別 =1 アスファルト舗装版積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR3週休2日対象普通作業員 普通作業員R2週休2日対象運転手(特殊) 運転手(特殊)R1週休2日対象土木一般世話役 土木一般世話役KK1超低騒音型・排出ガス対策型含[クローラ型後方超小旋回型]週休2日対象油圧クローラ後方超小旋回 山積0.45m3級バックホウ 山積0.45m3(平積0.35) バックホウ(排出ガス対策型・超低騒音型含)m2 1 撤去厚->15cm以下施工 第0-0009号内訳表 舗装版破砕(アスファルト舗装版) 0028 0019 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表D 運搬距離 =22 9.0km以下C DID区間の有無 =1 無しB 積込工法区分 =4 機械(小規模土工)A 殻発生作業 =3 舗装版破砕積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR1週休2日対象運転手(一般) 運転手(一般)KK12t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む)タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む2t積級[オンロード・ディーゼル]ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラックm3 1 舗装版破砕施工 第0-0010号内訳表 殻運搬 0028 0020 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表C ★★投棄料(円/t) = ★★投棄料(円/t)B 処分量(m3又はt ) =2 処分量(m3又はt )A 種 類 =2 As殻式 1 単 位 当 り処分費 1式 1.00投棄料式 1 アスファルト殻施工 第0-0011号内訳表処分費0028 0021 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表ZZ4パトロール給油軽油 軽油Z3レギュラー スタンドガソリン レギュラーガソリンZ2PK-3 プライムコート用PK-3(プライムコート用)アスファルト乳剤 アスファルト乳剤Z1TOP20 t=50mmTOP13密粒度アスコン 再生密粒度アスコンRR3週休2日対象土木一般世話役 土木一般世話役R2週休2日対象普通作業員 普通作業員R1週休2日対象特殊作業員 特殊作業員KK2[前進型]40~60kg[前進型]振動コンパクタ 質量40~60kg 振動コンパクタK1[ハンドガイド式]0.5~0.6t[ハンドガイド式]振動ローラ(舗装用) 質量0.5~0.6t 振動ローラ(舗装用)m2 1 密粒度アスコン[再](13) t=50mm施工 第0-0012号内訳表 表層(車道・路肩部) 0028 0022 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表E 瀝青材料種類 =2 プライムコート PK-3D 夜間割増の有無 =1 無しC 材料 =8 密粒度アスコン[再](13)B 1層当り平均仕上り厚(mm) =50 1層当り平均仕上り厚(mm)A 平均幅員 =1 1.4m未満(1層当り平均厚50mm以下)積算単価 =計m2 1 密粒度アスコン[再](13) t=50mm施工 第0-0012号内訳表 表層(車道・路肩部) 0028 0023 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表E 夜間作業(K2) =1 昼間作業D 時間的制約(K1) =1 時間的制約なしC 支柱間隔(K3~K5) =2 支柱間隔 1.5mB 規格・仕様 =4 コンクリート建込 ビーム・パネル式A 部材区分 =1 横断・転落防止柵m 1 単 位 当 りm週休2日対象ビーム式・パネル式 支柱間隔3m横断・転落防止柵撤去 コンクリート建込m 1 コンクリート建込 ビーム・パネル式 支柱間隔 1.5m施工 第0-0013号内訳表横断・転落防止柵撤去工0028 0024 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表積算単価 =計ZZ2レギュラー スタンドガソリン レギュラーガソリンZ1φ110mm径110.0mm(スタンダード)ダイヤモンドビット ダイヤモンドビットRR3週休2日対象土木一般世話役 土木一般世話役R2週休2日対象普通作業員 普通作業員R1週休2日対象特殊作業員 特殊作業員KK2[ガソリンエンジン駆動]週休2日対象ガソリンエンジン駆動 3kVA発動発電機 3kVA 発動発電機K1[電動式コアボーリングマシン][簡易仕様型]φ25cm[電動式コアボーリングマシン]コンクリート穿孔機 φ25cm コンクリート穿孔機孔 1 削孔深さ->200mm以上400mm以下 削孔径->100mm以上110mm未満施工 第0-0014号内訳表 コンクリート削孔
(コンクリート穿孔機) 0028 0025 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表B 削孔深さ =3 200mm以上400mm以下A 削孔径 =5 100mm以上110mm未満孔 1 削孔深さ->200mm以上400mm以下 削孔径->100mm以上110mm未満施工 第0-0014号内訳表 コンクリート削孔(コンクリート穿孔機) 0028 0026 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表E 夜間作業(K2) =1 昼間作業D 時間的制約(K1) =1 時間的制約なしC 施工規模(S) =2 100m未満B 規格・仕様(コンクリート建込用) =5 景観塗装品 転落防止 KPT-1106WA 施工区分 =1 設 置m 1 単 位 当 りm兵庫県指定景観3色縦格子型・塗装仕上・Co埋込用転落防止柵 H=1.1m(縦柵)m週休2日対象ビーム式・パネル式 支柱間隔3m横断・転落防止柵設置 コンクリート建込m 1 転落防止柵(景観塗装)施工 第0-0015号内訳表横断・転落防止柵設置工 [コンクリート建込]0028 0027 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表B 労務費調整係数 =1 労務費調整係数A 交通誘導警備員区分 =2 交通誘導警備員 B人日 1 単 位 当 り人週休2日対象交通誘導警備員B人日 1施工 第0-0016号内訳表交通誘導警備員 B0028 0028 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表
1特 記 仕 様 書1 適用範囲⑴ 工事名鹿野1号線通学路改良(その2)工事⑵ 工事箇所西脇市 鹿野町⑶ 工期令和8年3月25日限り2 見積条件の提示について⑴ 単価適用年月日 令和7年9月1日⑵ 工種区分 道路改良⑶ 施工地域区分 一般交通影響あり(2)-23 本工事の施工に当たっては、設計図書によるほか、土木工事共通仕様書(平成29年12月、兵庫県土木部)、土木請負工事必携 (平成29年12月、兵庫県土木部)、土木工事施工管理基準(平成29年12月、兵庫県土木部)、小型構造物標準図集(平成25年12月、兵庫県県土整備部)及び本特記仕様書によるものとする。
4 設計図書の照査等本工事の施工に当たっては、事前に設計図書の照査を行うものとし、監督員が確認できる資料を書面により提出するものとする。
5 事前測量について受注者は、工事着手前に、工事に必要となる基準測量等を実施し、監督員が確認できる資料を提出するものとする。
6 本工事着手前に、地元区長、関係者、地域住民に工事の周知や説明を行い、理解を得た後に着手すること。
工事着手後も、近隣調整を積極的に行い、円滑な工事の進捗に努めなければならない。
7 工事用地等の使用及び隣接調整について受注者は、工事用地以外の区域へ立ち入る場合には、必ず所有者の承諾を得ること。
施工に当たっては、トラブルの発生がないように十分な配慮及び調整を行うこと。
8 受注者は、本工事に当たり必要な関係機関協議を遅滞なく行わなければならない。
9 工事区域の影響範囲及び別途資材置場等を設置した場合においてはその影響範囲において、工事関係車両の通行、道路の汚れ・ほこり、雑草の繁茂等によって周辺住民の迷惑にならないよう日々管理しなければならない。
10 近接施工2架空線、電柱、地下埋設物等の付近で作業をする場合は、事前に当該施設の管理者と協議し、必要に応じて対策を図ること。
受注者の責めにより、当該施設に支障を及ぼした場合は、速やかに監督員に報告するとともに、関係機関に連絡し、受注者の負担によりこれを補修しなければならない。
11 本工事着手前に施工計画書及び工事材料確認(承諾)願を提出し、確認(承諾)を得た後に着手すること。
なお、擁壁工については事前に現地測量を実施のうえ縦横断計画を作成し、監督員の承諾を得た後に施工を行うこと。
12 施工体制台帳受注者は、施工体制台帳を作成して工事現場に備えるとともに、監督員に提出するものとする。
なお、施工体系図には、監理技術者、主任技術者(下請負者を含む。)及び元請負の専門技術者(専任している場合のみ)の顔写真、氏名、生年月日及び所属会社名を記載するものとする。
13 受注者は、受注時又は変更時において、工事請負代金が 500万円以上の工事について、工事実績情報サービス(コリンズ)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に、工事実績情報として「工事実績データ」を作成し、監督員の確認を受けた上で、受注時は契約後、土曜、日曜、祝日等を除き10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から土曜、日曜、祝日等を除き10日以内に、完成時は工事完成後10日以内に、訂正時は適宜登録しなければならない。
変更登録は工期又は技術者に変更が生じた場合に行うものとし、工事請負代金のみ変更の場合は原則として登録を必要としない。
また、「工事実績データ」の登録後、登録機関発行の「登録内容確認書」を直ちに監督員に提出しなければならない。
なお、変更時と完成時の間が10日間に満たない場合は、変更時の登録を省略できるものとする。
14 再生資源利用計画受注者は、土砂、砕石又は加熱アスファルト混合物を工事現場に搬入する場合には、コブリス・プラスにより、再生資源利用計画を所定の様式に基づき作成し、施工計画書に含め監督員に提出しなければならない。
15 再生資源利用促進計画受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合には、コブリス・プラスにより、再生資源利用促進計画を所定の様式に基づき作成し、施工計画書に含め監督員に提出しなければならない。
316 実施書の提出受注者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、コブリス・プラスにより、工事完了後速やかに実績状況を記録した「再生資源利用計画書(実施書)」及び「再生資源利用促進計画書(実施書)」を監督員に提出しなければならない。
17 特定建設資材等の分別解体等・再資源化等への適切な措置⑴ 本工事は、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第 104号)に基づき、特定建設資材の分別解体等及び再資源化等の実施について適正な措置を講ずることとする。
⑵ 再資源化等をする施設の名称及び所在地再資源化等をする施設の名称及び所在地を下表に示す。
これについては、積算上の条件明示であり、再資源化施設を指定するものではない。
なお、受注者の提示する施設と異なる場合においても設計変更の対象としない。
ただし、現場条件や数量の変更等、受注者の責めによるものでない事項についてはこの限りではない。
特定建設資材廃棄物等の種類施設の名称 所 在 地 摘要鹿野1号線建設発生土 ㈲オオヤマ西脇市比延町 919-1 の3、920の一部L=3.2kmDIDなしアスファルト殻 ㈱シビルクリエイト西脇市黒田庄町石原1478-28他 53筆L=8.9kmDIDなし処分に当たっては、処理業者と委託契約を締結し、その写しを施工計画書に添付すること。
マニフェストD票、E票については、監督員から要求があった場合は提示すること。
18 履行報告工事履行報告書の提出については、実施工程表、工事状況写真等を添付し、毎月末に監督員に提出するものとする。
19 監督員による検査(確認を含む。)、立会い等⑴ 監督員の行う検査、立会い等においては、現場代理人又は主任(監理)技術者が臨場しなければならない。
⑵ 段階確認受注者は、共通仕様書の段階確認一覧表に示す各種別及び監督員の指示した種別の施工段階において、段階確認を受けなければならない。
20 交通諸法令の遵守受注者は、道路法、道路運送車両法及び道路交通法の趣旨に基づ4き、資材運搬等に必要な車両の諸元について当該法律を遵守しなければならない。
21 受注者は、過積載防止について、その具体的内容を施工計画書に記載するものとする。
22 交通誘導員の配置交通誘導員については、下表のとおり計上しているが、道路管理者及び所轄警察署との打合せの結果、条件変更等に伴い員数に増減が生じた場合は、設計図書に関して監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。
配置場所 交通誘導員編 成 昼夜別交替要因の有無 種別 人数市道 2名/日 交通誘導員B 延34人 昼間 無なお、交通誘導員A、Bの定義は次のとおりである。
⑴ 交通誘導員Aとは、警備業者の警備員(警備業法第2条第4項に規定する警備員をいう。)で、交通誘導警備業務(警備員等の検定等に関する規則第1条第4号に規定する交通誘導警備業務をいう。)に従事する交通誘導警備業務に係る1級検定合格警備員又は2級検定合格警備員のことである。
⑵ 交通誘導員Bとは、警備業者の警備員で、交通誘導員A以外の交通の誘導に従事する警備員のことである。
23 本工事の施工上において設計書、仕様書等に疑義が生じた場合は、監督員の指示に従うものとする。
また、本特記仕様書に明示なき事項であっても、本工事に必要と思われるものは、これを施工しなければならない。
24 週休2日制度⑴ 本工事は、原則週休2日(土曜・日曜)を確実に取得できるよう工事を実施する「週休2日制度」の対象工事であり、その旨を工事看板に明記すること。
(受注者は契約後、施工計画書を提出する。)建設業へ入職しやすい環境整備のため、週休2日が確実に確保できるよう受発注者間で工程を調整し、施工計画を作成するなどの取り組みを行う。
⑵ 天候や地域住民対応等で土曜・日曜の施工が必要となった場合は、監督員と協議のうえ、振替休日を取得する等、週休2日に努めること。
(但し、工事成績評定の加点等については、土曜・日曜の現場閉所に限定して評価するが、1ヶ月あたり2日を上限として、土曜・日曜の現場閉所日を平日に振り替えることを可能とする。)⑶ 現場稼働中の工期〔工事着手(現場測量等)前、年末年始休暇56日間、夏季休暇3日間、一時中止期間、工場製作期間、工事完了後等の期間を除く〕の原則土曜・日曜の現場閉所(以下「現場閉所」という。)の達成状況(平日振替日※を含む)に応じて工事成績の評価を行う。
⑷ 現場閉所の確認のため、受注者は工事履行報告書を提出すること。
⑸ 労務費等の補正については、当初予定価格に4週8休以上を達成した場合の補正係数を各経費に乗じている。
なお、現場閉所の達成状況が4週8休に満たないものは、現場閉所の達成状況に応じて請負代金額のうち補正分を、減額変更する。
⑹ 土曜・日曜の休日に受注者の作業員や下請け企業が他の現場で作業に従事することを制限しない。
同様に現場代理人等(監理技術者、主任技術者、監理技術者補佐)が休日に書類作成等の内業や他の現場に従事することを制限しない。
但し、専任の者である場合、他の現場に従事しないこと。
≪週休2日制度の達成状況≫現場閉所日数(平日振替日※を含む)を現場稼働中の土曜・日曜の全日数で除し、少数点以下を四捨五入する。
※悪天候や作業工程等の理由により、平日が現場閉所となり、土曜や日曜に作業を行った場合は、1ヶ月あたり2日を上限として、土曜・日曜の現場閉所日を平日に振り替えることを可能とする。
<労務費、機械経費、共通仮設費率、現場管理費率の補正>補正係数4週8休以上達成の場合土日現場閉所 交替制(月単位)労務費 1.04 1.04機械経費(賃料) 1.02 -共通仮設費率 1.03 -現場管理費率 1.05 1.03事務取扱要領等を下記のアドレスで確認し、本要領に準じて休日の確保に努めること。
https://web.pref.hyogo.lg.jp/ks04/documents/syuukyuu2kajimutoriatukaiyouryou061001.pdf25 その他施工箇所には移設予定の電柱があり、令和7年11月から12月頃に移設完了予定である。
工事は電柱移設後の着手となるため、監督員と施工時期の調整を行うこと。
数 量 総 括 表工種種別 計 算 式細別 名 称 規格(レベル5) 計算結果 単位本工事鹿野1号線道路土工作業土工床堀り 床堀り 土砂 2.1*45.0 = 94.5 90 m3埋戻し 埋戻し 土砂 0.2*45.0 = 9.0 9 m3埋戻し 再生砕石 0.9*45.0 = 40.5 40 m3残土処理工土砂等運搬 土砂等運搬 土砂 94.5-9.0/0.9 = 84.5 80 m3残土等処分 処分費 土砂 1.0 = 1.0 1 式擁壁工場所打擁壁工(構造物単位)重力式擁壁 重力式擁壁 1.0mを超え2.0m未満 1.028*45.0 = 46.3 46 m3張りコンクリート 張りコンクリート打設 t=10cm 0.20*45.0 = 9.0 9 m2構造物撤去工構造物取壊し工舗装版切断 舗装版切断(As舗装版) t=15cm以下 1.0*45.0 = 45.0 45 m舗装版破砕 舗装版破砕(As舗装版) t=15cm以下 0.94*45.0 = 42.3 42 m2V=80m3工 事 名 鹿野1号線通学路改良(その2)工事事業区分 本工事工事区分数 量 摘 要1 西 脇 市 数 量 総 括 表工種種別 計 算 式細別 名 称 規格(レベル5) 計算結果 単位工 事 名 鹿野1号線通学路改良(その2)工事事業区分 本工事工事区分数 量 摘 要運搬処理工殻運搬 殻運搬 As 42.3*0.05 = 2.1 2 m3殻処分 処分費 As 1.0 = 1.0 1 式舗装工アスファルト舗装工表層 表層 再生密粒度As t=5cm 1.15*45.0 = 51.8 51 m2防護柵工防護柵撤去工防護柵撤去 横断・転落防止柵撤去工 3.0 = 3.0 3 m防止柵工転落防止柵 コンクリート削孔 削孔径100㎜以上110㎜未満 2.0 = 2.0 2 孔コンクリート建込横断・転落防止柵設置工 景観塗装 KPT-1106W同等品以上 3.0 = 3.0 3 m仮設工交通管理工交通誘導警備員 交通誘導警備員B 17*2 = 34.0 34 人日V=2m32 西 脇 市鹿野1号線 葉全位置図 1縮尺 - 2西脇市 建設水道部 土木課令和7年度鹿野1号線通学路改良(その2)工事路線名 鹿野1号線工事場所 西脇市 鹿野町平 面 図 S=1:1000(鹿野1号線)S=1/50横 断 図A-A断面工事場所葉路線名平面図 標準横断図・構造図図 示 縮尺全22鹿野1号線西脇市 鹿野町過年度施工済み令和7年度西脇市 建設水道部 土木課V=1.028m3/m100均しコンクリート1:0.51090129018-8-40BBコンクリートVPφ75 1ヶ所/2m2水抜パイプ400表層:密粒度As(13)t=10cm張りコンクリート1380(平均)鹿野1号線通学路改良(その2)工事5.3 11.7 28.0重力式擁壁 L=45.0m 施工延長 L=60.0m転落防止柵設置工 L=3.0m転落防止柵撤去工 L=3.0mコンクリート削孔 N=2孔AA’1150重力式擁壁埋戻し(RC-40)300埋戻し(発生土)20030036004200940m2 E(土砂)R(再生砕石) m2As切断 mAs舗装版破砕As舗装復旧 m mm2 Co取壊しm2 R(土砂)―1.0m 張りコンクリート1.152.10.90.2L=28.0+11.7+5.3=45.0m0.200.94重力式擁壁 S=1/50