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令和7年度沖縄県漁業調査船「図南丸」合入渠に係る一般競争入札

発注機関
沖縄県
所在地
沖縄県
公告日
2025年9月25日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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令和7年度沖縄県漁業調査船「図南丸」合入渠に係る一般競争入札 - 1 -一般競争入札公告沖縄県が発注する沖縄県漁業調査船「図南丸」合入渠について、一般競争入札(以下「入札」という。)に付すので次のとおり公告する。 沖縄県水産海洋技術センター所長 上田 美加代1 公告日 令和7年9月26日(金)2 入札に付す事項(1) 件 名 令和7年度沖縄県漁業調査船「図南丸」合入渠(2) 契約内容 別添契約書(案)及び仕様書による(3) 引渡期限 令和8年2月27日(金)(4) 引渡場所 契約を締結した者が保有するドックヤード3 入札参加資格入札に参加できる者は、次に掲げる要件を全て満たす者とする。 (1) 県が発注する物品の製造、買入れ、売払い等の競争入札に参加する者の資格に関する規定(昭和47年沖縄県告示69号)に基づく競争入札参加資格者名簿に登録された者であること。 (2) 沖縄県、九州各県、及び山口県・広島県内にドックを保有する者であること。 (3) 総トン数222トンの沖縄県漁業調査船「図南丸」を整備可能な設備と技術を有する者であること。 4 入札に参加することができない者(1)地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項に規定する者に該当する者及び同条第2項の規定による入札参加停止措置を受けている者。 (2)暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団、同法第2条第6号に規定する暴力団員(以下「暴力団員」という。)又は法人であってその役員が暴力団員であるもの。 - 2 -5 契約条項を示す場所及び期間(1) 場所 沖縄県ホームページ「ホーム」-便利ガイド「公募・入札」-「調達・入札関連情報」http://www.pref.okinawa.jp/bosyuu/index.html(2) 期間 令和7年9月26日(金)から令和7年10月9日(木)まで6 申請方法等(1) 申請の方法入札参加を希望する者は、次に掲げる書類を(2)に掲げる提出場所に持参又は書留郵便により提出するものとする。 ア 一般競争入札参加資格確認申請書(第1号様式)イ 登記簿謄本(コピー可)若しくは、沖縄県物品管理課より通知される審査結果通知書の写しのうちのいずれか(2) 申請書等の入手場所及び提出場所並びに申請に関する問い合わせ先沖縄県水産海洋技術センター企画管理班(担当:片寄)〒 901-0354 沖縄県糸満市字喜屋武1528番地電話 098-852-4530FAX 098-852-4533図南丸 080-2714-1411※申請書は、沖縄県ホームページからダウンロード可能。 (3) 申請書の受付期間令和7年9月26日(金)から令和7年10月9日(木)まで(土曜日、日曜日及び祝祭日を除く。)とし、受付時間はそれぞれの日の午前9時から午後5時までとする。 ただし、入札保証金を納める場合は、別添入札保証金説明書参照。 (4) 申請書等に使用する言語等日本語及び日本国通貨とする。 7 資格審査結果の通知入札資格審査結果は、郵便等により通知する。 8 入札参加資格の有効期間入札参加の資格を付与された日から本入札に係る契約の日までとする。 - 3 -9 入札参加資格に係る登録事項の変更入札参加資格を有する者は、当該入札参加資格の有効期間内に次に掲げる事項に変更があったときは、遅滞なく、資格申請事項変更届を提出しなければならない。 (1) 商号又は名称(2) 住所又は所在地(3) 氏名(法人にあっては、代表者の氏名)(4) 使用印鑑(5) 法人にあっては、資本金、基本金その他これらに準ずるものの額(6) 電話番号10 入札参加資格の取消し等(1)入札参加資格の取消し等入札参加資格を有する者が、4に掲げる者に該当するに至った場合においては、当該入札参加資格を取消し、又はその事実があった後、県が定める期間は競争入札に参加させない。 (2)入札参加資格の取消しの通知入札参加資格を取消したときは、当該取消された入札参加資格を有していた者にその旨を通知する。 11 資格の適用範囲この公告で定める入札に参加できる者の資格は、今回の入札に限り適用する。 12 入札説明会(現場説明会)実施しない。 13 入札執行の日時及び場所(1)日時 令和7年10月23日(木) 13時15分(2)場所 沖縄県糸満市字喜屋武1528番地 沖縄県水産海洋技術センター 会議室- 4 -14 入札書(1)入札書の提出入札書は、13(2)の場所に持参すること。 郵便、電報及び電送による入札は認めない。 また、代理人入札の場合は、本人の委任状を提出すること。 (2)入札書に記載する金額入札書には、税抜き金額を記入するものとする。 記入された金額に、その100分の10に相当する金額を加算した金額(当該額に円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額)をもって契約金額とする。 15 入札保証金入札に参加しようとする者は、「沖縄県財務規則(昭和47年5月15日規則第12号)」第100条により、見積もる契約金額の100分の5以上の入札保証金を納付しなければならない。 ただし、次の(1)、(2)のいずれかに該当するときは、入札保証金の納付が免除される。 (1)保険会社との間に沖縄県を被保険者とする入札保証保険契約を締結し、その証書を提出した場合。 (2)国(独立行政法人、公社及び公団を含む。)又は地方公共団体と種類及び規模をほぼ同じくする契約を締結した実績を有し、これらのうち過去2箇年の間に履行期限が到来した二以上の契約を全て誠実に履行したことを証明する書面(第2号様式「同種・同規模契約の履行証明書」及び、当該契約書の写し)を提出した場合。 (3)入札保証金は、落札決定後に還付する(落札者以外)。 ただし、落札者が落札決定の日から起算して7日以内に契約を締結しないときは、その落札は無効とし、その者の納付に係る入札保証金(その納付に代えて提供された担保を含む。)は沖縄県に帰属するものとする。 (4)落札者の入札保証金は、納付すべき契約保証金の全部又は一部に充当させるものとする。 ただし、充当させないときは、契約保証金を徴収した後、先に払込ませた入札保証金を還付するものとする。 16 入札の無効次の各号のいずれかに該当する入札は、無効とする。 (1)入札参加資格のない者のした入札(2)同一人が同一事項についてした2通以上の入札- 5 -(3)2人以上の者から委任を受けた者が行った入札(4)委任状を持参しない代理人が行った入札(5)入札書の表記金額を訂正した入札(6)入札書の表記金額、氏名、印影又は重要な文字が誤脱し、又は不明な入札(7)入札条件に違反した入札(8)連合その他不正の行為があった入札(9)入札保証金が所定の金額に達しない者が行った入札17 落札者の決定方法(1)有効な入札書を提出した者のうち、予定価格以内の最低価格の入札をした者を落札者とする。 (2)落札となるべき同価の入札をした者が2人以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせて落札者を決定するものとする。 この場合において、当該入札者のうち開札に立ち会わない者又はくじを引かない者があるときは、これに代えて当該入札事務に関係のない職員にくじを引かせるものとする。 (3)落札者がいない場合は直ちに再度入札を行う。 入札回数は3回(1回目の入札を含む。)までとする。 (4)再度入札を行っても落札者がいない場合は、地方自治法施行令第167条の2第1項第8号の規定に基づき、随意契約ができるものとする。 18 契約保証金契約を締結する者(以下「契約者」という。)は、「沖縄県財務規則(昭和 47 年5月 15 日規則第 12 号)」第 101 条により、契約金額の 100 分の 10 以上の契約保証金又はこれに代わる担保を納付又は提供しなければならない。 ただし、次の(1)、(2)、(3)のいずれかに該当するときは、契約保証金の納付が免除される。 (1)保険会社との間に沖縄県を被保険者とする履行保証保険契約を締結し、その証書を提出した場合。 (2)契約者から委託を受けた保険会社、銀行、農林中央金庫その他予算決算及び会計令(昭和 22 年勅令第 165 号)第 100 条の3第2号の規定により財務大臣が指定する金融機関と工事履行保証契約を締結し、その証書を提出した場合。 - 6 -(3)国(独立行政法人、公社及び公団を含む。)又は地方公共団体と種類及び規模をほぼ同じくする契約を締結した実績を有し、これらのうち過去2箇年の間に履行期限が到来した二以上の契約を全て誠実に履行したことを証明する書面(別添第2号様式「同種・同規模契約の履行証明書」及び、当該契約書の写し)を提出した場合。 (4)契約保証金は、契約履行の確認後に還付する。 ただし、契約者が契約上の義務を履行しないときは、その契約保証金(その納付に代えて提供された担保を含む。)は沖縄県に帰属するものとする。 19 最低落札価格設定しない。 20 入札及び契約の手続きにおいて使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨とする。 21 仕様書等に関する質問質問事項がある場合は、別添第3号様式「質問書」に記入(代表者名、同捺印)し、令和7年 10 月9日(木)午後5時までに沖縄県水産海洋技術センター企画管理班に持参又は FAX にて提出すること。 質問事項がなければ提出は不要。 なお、簡易な質問であれば電話でも受け付ける。 仕 様 書件 名:令和7年度沖縄県漁業調査船「図南丸」合入渠1 目 的船体入渠のうえ、仕様書明細に基づき船体・機関及び補助機関等について修理調整を行い、安全運航を可能とさせる。 2 引渡期限令和8年2月27日(金)とする。 また入渠日は令和8年2月2日(月)以降とする。 3 引き渡し場所対象船舶(「図南丸」)の引き渡し及び引き取り場所は造船所岸壁とする。 4 工事内容別 紙(甲板部、機関部仕様書)5 検 査本契約の完了検査は、契約完了後実施するものとする。 ただし、完了後に確認できない箇所については、実施中に行うものとする。 6 その他(1)本契約は、本仕様書に基づき監督職員の指示監督に従い、誠意をもって実施するものとする。 (2)本仕様書及び実施方法等に疑義が生じた場合は、監督職員と協議しその指示に従うものとする。 (3)請負人は、本契約に係る一切の業務を監督するとともに、災害事故の防止に十分に留意し必要な対策を講じるものとする。 (4)請負人は、ドック工事完了後、船体全水洗い、船内外及び機関室、機関制御室に於いては保護用シート等取り外し後清掃・復旧するものとする。 (5)本入渠に係る糸満漁港、ドック間の往復燃料代は、ドック負担とする。 番号 修繕項目1 船体上下架(一式) ※ポンプジェット・各送受波器が船底タンク部にあるため架台調整要2 船体カキ落とし清水洗い ※ADCP送受波器要養生高圧清水洗い ※船底の暴露している送受波器面はスポンジタワシ清掃後要養生送受波器ドーム側面ガット開放、内部清水洗い ※内部スポンジタワシ等で清掃・塗装・復旧まで3 居住区内主要部養生(通路、サロン、ギャレー等)、暴露甲板部主要通路養生、ドック終了時撤去・清掃。 4 船体塗装工事(船底、外舷、舵板、水線、舷側、船名、アンカー等) 発錆部錆打ちおよびサンダー掛け ※両アンカーはドック底まで繰り出す事錆打ち箇所バンノー1500RZタッチアップ(上塗りとは異なる色で3回塗り以上)ブルワークトップから外板及び船側・船底までオールオーバー塗装2回、アンカー1回塗装、文字・記号黒塗装使用塗料 (中国塗料株式会社製) ○T/U : バンノー1500RZ (エポキシ用シンナーA) ○外舷部 : ユニマリン上塗、白、黒等 (ウレタン用シンナーA) 〇錨部 : ガルバナイトNo.400プライマー、ユニマリン上塗り黒 (ウレタン用シンナーA) ○水線部 : シープレミア1000PLUS (塩ゴム/アクリ用シンナーA) ○船底部 : シープレミア1000PLUS (塩ゴム/アクリ用シンナーA)5 内舷部、甲板、甲板構造物塗装(マスト、船橋・居住区外板、右舷全通通路、甲板機械、煙突、エア抜き等)デッキ部ゴム板撤去・陸上にて保管 (番号等で設置位置等管理すること)発錆部錆打ちおよびサンダー掛け錆打ち箇所バンノー1500RZタッチアップ(上塗りとは異なる色で3回塗り以上)上塗り全塗装1回 デッキ部ゴム板設置 (既存の位置に再設置)使用塗料 (中国塗料株式会社製) ○T/U : バンノー1500RZ (エポキシ用シンナーA) 〇使用塗料 : ユニマリン上塗、白、グレー(N-5)、黒・黄・赤・青・緑等各色 (ウレタン用シンナーA)6 シーチェストストレーナー開放・内部清掃・塗装・サンダー掛け・亜鉛板取替え・組付け開放清掃・サンダー掛け塗装 (プライマー塗り3回以上:バンノー1500RZ、上塗り2回以上:シープレミア1000PLUS)亜鉛板取替:ストレーナー3箇所、亜鉛板(下記のとおり)7 船底保護亜鉛取替(合計43枚)-1 取替部品:亜鉛板8F(22枚)・4F(17枚)取替位置:船尾・舵(16枚)、キール(12枚)、シーチェスト(7枚)、ポンプジェット(4枚)-2 取替部品:ZAP-AEL B-1/2(4枚)取替位置:全周ソナー繰り出し後の指定箇所8 清水タンク(F.P.T.含む)開放、清掃、必要箇所タッチアップ、復旧発錆部錆打ちおよびサンダー掛け錆打ち箇所および監督員指定箇所タッチアップ3回塗り以上使用塗料 (中国塗料株式会社製) 修繕用クリーンキープ(ブルー色)各タンク容積 F.P.T. 8.82㎥、 F.W.T.(P) 10.88㎥、F.W.T.(C) 12.94㎥、F.W.T.(S) 10.88㎥要写真要写真沖縄県漁業調査船「図南丸」尺度 44.30×7.60×3.25 222G/T 航行区域(乙)令和7年度「図南丸」合入渠仕様書(甲板部)備考要写真要写真※タンク内はクリーム色が全塗装されています。 要写真要写真※亜鉛メッキされているためテスト塗装要写真要写真※諸文字塗装含む甲板1※塗膜硬化後タンク内清掃し清水満載。 5日以上放置。 その後全排水し再度清水満載。 9 船首楼右舷LED作業灯(LFD-160F1-S)をラインホーラー真上のハンドレールへ移設(ハンドレールSUS仕様のため部材はSUSを使用)10 送受波器ドーム部、ADCPおよび古野電機分の受波器側面ガット蓋溶接(4枚)開放後、内部状況確認。 内部清掃、塗装後に溶接。 水密を確保すること。 11 往復燃料代※入渠に係る本船甲板部支給品はありません。 すべて、ドック支給品でまかなうこととする。 ※塗装工程注意事項 (塗装面にミストが乗りザラザラ仕上げとならないように工夫して施工すること)①ハンドレール・パイプ類は必ず刷毛塗り②その他ローラー刷毛使用の場合は毛足の短いもののみ使用※ ADCP送受波器の船底蓋は本船にて開放、復旧(塗装前の養生はドックにておこなう)。 六角レンチ6mm使用。 ※入渠に係る糸満漁港、ドック間の往復燃料代はドック負担とする。 ※入渠に係る乗組員の宿泊が必要な場合、その費用は沖縄県負担とする。 要写真ドック負担要写真甲板2主機関 チェック 備 考1 シリンダカバー及びカバー付き諸弁開放点検 要写真-1 カバー取外し陸揚げ解放掃除点検-2 燃焼面、諸弁嵌合部カラーチェック-3 水路部薬品洗浄施行、組立積込み復旧一式-4 吸排気弁、始動弁、燃料弁、指圧器弁、開放掃除点検-5 取替部品各種パッキン、Oリング、吸排気ガスケットパッキン、ゴムジョイント、ヘッドガスケット、コッター(24個)、弁、弁バネ、バネ受け、その他2 主機クランク室掃除点検潤滑油抜き取り内部掃除点検 要写真-1 クランクドア開放残油抜き取り掃除点検復旧一式-2 取替部品クランク室ドアガスケット(12枚)、その他3 主機LOサンプタンク潤滑油交換及び内部掃除点検 要写真-1 マンホール(2ヵ所)開放残油抜き取り掃除点検-2 マンホール取付復旧-3 潤滑油マリンT-204 約3000ℓ(オイル本船支給)-4 取替部品マンホールパッキン、その他主機関連補機 チェック 備 考1 増速機潤滑油交換 要写真-1 潤滑油マリンT-204 約22ℓ(オイル本船支給)-2 取替部品各種パッキン、Oリング、その他軸系、スラスタ装置 チェック 備 考1 可変ピッチプロペラ 要写真-1 プロペラガード取外し掃除塗装(船底塗料)-2 船尾軸保護アルミ取替(1組)令和7年度「図南丸 」合入渠(機関部)※修理に付随する部品及びパッキン等の消耗品その他は造船所手配支給とします。 ※本船側にて支給する部品等は本船支給と明記部品番号:396802120(IHI原動機) D340d260T25 15キリP300(提携先図番)-3 プロペラ掃除-4 プロペラ先翼塗装(中国塗料:ペラクリンセット)-5 グリス抜取り新替え(エピノックグリースAP(N)0)約21㎏-6 船尾管すきま計測-7 計測結果表提出(計測表本船様式)-8 取替部品各種パッキン、Oリング、その他2 バウスラスタポンプジェット 要写真-1 インペラ及びシーチェスト内洗浄-2 取替部品各種パッキン、Oリング、その他3 船尾管軸封装置海水入口バルブ新替え(SUS316) 要写真-1 部品新替え組立て復旧一式-2 取替部品各種パッキン、Oリング、その他計測、その他 チェック 備 考1 主機海上試運転、各部点検調整一式 要写真主発電機関  (2基) チェック 備 考1 シリンダカバー及びカバー付諸弁解放点検 要写真 シリンダカバー取外し陸揚げ開放掃除点検 吸排気弁、燃料弁解放掃除点検 燃焼面及び諸弁嵌合部カラーチェック施行 水路部薬品洗浄施行、組立て積込み復旧一式 取替部品  弁レバー座金、ガスケット、Oリング  各種パッキン、ばね、ブッシュ、バルブローテーター  各種パッキン、Oリング、ステムシール  ノズルチップ、ノックピン、Oリング、各種パッキン  組立て後圧力調整、23.5±0.5MPa  その他部品2 クランク室掃除オイル取替 (2基) オイル90L×2基 要写真 クランク室掃除 オイル取替復旧(オイル本船支給)補機及びポンプ類1 セントラルクーラー日坂製作所(型式RXー135BーNPMー139)1台 要写真 薬品洗浄のみ電気、その他 チェック 備考1 機関監視盤、集合始動器盤、船内各分電盤計測点検増締 要写真 絶縁抵抗測定2 海水ライン犠牲管解放点検 要写真 必要な場合は作製新替え (9箇所)3 廃油タンク、船底ビルジ 要写真廃油処理、内部掃除 証明書発行機関室船底ビルジ陸揚げ処理、掃除4 潤滑油搭載(3200L) 要写真マリンT204(本船支給)5 主機関LOミスト管(1M-17)作製、取付6 機関監視室階段船尾側手摺作製、取付(取外し式)7 機関室上段手摺作製、取付(中間パイプ径を太くする)8 潤滑油小出しタンク取出し管作製、取付(径を太くする)9 OPCS用海水ポンプ吐出管模様替え10 減速機上部警報灯及びスピーカー位置変更11 餌庫用冷凍装置ドレン受拡張(サクションアキュムレーター下まで)12 船尾作業台下加工(工具場箱が入るように)13 主機(2コ)・発電機(4コ)煙突カバー作製14 機関室手洗加工(取外し式)15 清水膨張タンク足場取付16 合羽長靴置場靴箱作製予備品注文 チェック 備 考1 アメロイド日本サービス製各種フィルター 主機潤滑油清浄機 YSフィルタ(型式27/108(YS-400)) 1セット 燃料清浄機用ROTフィルター(型式Type B) 1セット2 油水分離機 笹倉(型式RKー05 )SSフィルター 3コ・第2段コアレッサー 1コ3 主機関(IHI原動機6MG26HLXー5N 1323KW750RPM)TBフィルタリング 番号976982780 2コ4 主発電機関 (ヤンマー6HAL2ーWDT 200KW 1,200RPM)クリーナ(プリ 125X910 番号148616-18360   4コエレメントKIT(ジュンカツユ 番号126650-35350  4セット5 主発電機 (大洋電機 型式TWY-225KVA)エアーフィルター 番号GM414032 4セットエアーフィルター 番号GM411913-1 4セット

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