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消防団貸与物品(男性消防団員用合冬服(合冬帽、上衣、ズボン、ネクタイ))の調製について

発注機関
京都府京都市
所在地
京都府 京都市
カテゴリー
物品
公示種別
一般競争入札
公告日
2025年9月25日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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消防団貸与物品(男性消防団員用合冬服(合冬帽、上衣、ズボン、ネクタイ))の調製について bgcolor="#FFFFFF" leftmargin="0" topmargin="0" marginwidth="0" marginheight="0"> 市長部局 入札公告 以下のとおり入札を行いますので公告します。 公告日:2025.09.26 年度 令和7年度 (2025) 入札番号 445128 入札方式 参加希望型指名競争入札 契約方式 総価契約 案件名称 消防団貸与物品(男性消防団員用合冬服(合冬帽、上衣、ズボン、ネクタイ))の調製について 履行期限 契約の日の翌日から令和 8年 3月27日まで 履行場所 消防局 北野倉庫 予定価格(税抜き) 2,898,000円 入札期間開始日時 2025.10.01 09:00から 入札期間締切日時 2025.10.03 17:00まで 開札日 2025.10.06 開札時間 09:00以降 種目 繊維・皮革・ゴム製品 内容 被服 要求課 消防局 総務部 消防団・自主防災推進室 入札参加資格 京都市契約事務規則第22条第2項に規定する指名競争入札有資格者名簿(物品)に登載されている者 入札参加資格(企業規模等) 市内中小企業 入札参加資格(履行実績) 繊維・皮革・ゴム製品 その他 明細書 仕様書 ○ 入札金額の留意事項及び契約期間中の物価等の変動に係る変更契約について(該当する項目を■とする。) ■ 本件調達の契約期間中に物価等の変動があっても原則として契約金額を含め契約変更は行わないため、入札金額は契約期間中の物価等の変動を加味したものとすること。 □ 本件調達の契約期間の2年目以降(契約日から13箇月目以降に限る。)において、契約期間中に労務費の変動があった場合に限り、仕様書の記載の条件に従って契約変更を行うこととするため、入札金額は契約期間中の労務費の変動を除き物価等の変動を加味したものとすること。 同等品での参加が可能です。 本件入札については、開札後に同等品報告書提出期間を設定します。 同等品で納入希望する者は、開札日の翌日以降に速やかに要求課に同等品の確認を受け、確認印をもらった上で、必ず2025年10月09日(木)午後5時までに、同等品報告書(様式はこちら。)を契約担当課に提出してください。 なお、同等品報告書の受付時間は、休日を除く日の午前9時から午後5時までです(ただし、正午から午後1時までを除く。)。万一同等品確認が得られない場合であっても、その旨同等品報告書に記載し、同提出期限までに提出すること。 同等品確認が得られない旨同等品報告書により報告があった場合、その者の行った入札は無効とします。 提出期限までに同等品報告書の提出がない者については、仕様書等に記載された物品(以下「要求品」という。)を納入できる者であるとみなします。 要求品又は要求課に確認を受けた同等品を納入できる者の中で、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とします。(開札の結果については、落札者が決定するまで公表しません。) 入札保証金は免除します。 入札後に辞退はできません。落札者となった者が、提出期限までに同等品報告書を提出しておらず、要求品も納入できないため辞退を申し出た場合は、契約の辞退に該当するため、3か月の競争入札参加停止を行い、さらに当該入札金額の100分の5に相当する額を違約金として徴収します。 本件入札に参加しようとする者(個人、法人の代表者又は個人若しくは法人の代表者の委任を受けた者(以下「代表者等」という。))が、本件入札に参加しようとする他の代表者等と同一人であるときは、そのうち1者のみが本件入札に参加できるものとします。 本件入札において、代表者等と同一人である者の双方が入札したことが判明したときは、当該代表者等及び同一人である者のした入札は、京都市契約事務規則第6条の2第14号に基づきそれぞれ無効とするとともに、競争入札参加停止を行います。 本件入札により落札者を決定した場合において、契約を締結するまでの間に、落札者となった代表者等が、本件入札において入札した他の代表者等と同一人であったことが判明したときは、契約を締結せず、それぞれについて競争入札参加停止を行います。 落札決定日は、2025年10月10日とします。インターネットを利用して入札データを送信した入札参加者に対しては、落札結果を電子入札システムで確認するよう、電子メールを送信しますので、各自で確認してください。落札者が入札端末機を使用して入札データを送信していた場合には、2025年10月10日(金)午前10時以降に契約担当課担当者から落札者に電話連絡します。 落札者以外の入札参加者には、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に請求があった場合に限り、落札結果を口頭により通知します。 なお、落札結果は、原則として落札決定日の翌日午後1時から、契約担当課ウェブページ又は契約担当課室内での入札執行結果表の閲覧により、確認できるようにします。 落札者とならなかった者は、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に、その理由について説明を求めることができます。回答は、口頭又は書面(請求が書面によるもので書面による通知を請求したものである場合に限る。)により行います。 本件入札において落札し、契約の相手方となった者(以下「契約者」という。)は、本件入札において互いに競争相手であった落札者以外の者(以下「非落札者」という。)から契約の履行に必要な物件(落札者の商標を付して製作された物件を除く。以下同じ。)又は役務を調達してはいけません。 また、非落札者は、契約者に対して、契約の履行に必要な物件又は役務を契約者に供給してはいけません。 ただし、それぞれについて契約者が、非落札者以外の者を経由して非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務を調達したとき及び特許権その他の排他的権利に係る物件の調達その他のやむを得ない事由により、非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務の一部を調達する必要があるため、あらかじめ文書による本市の承諾を得た場合を除きます。 本件入札に係る公告、仕様書等に変更があった場合又は本件入札に関して補足事項がある場合は、入札期間初日の前日までに京都市入札情報館の参加希望型指名競争入札公告のページに、変更や補足等のお知らせを掲載することがあります。 入札前には、必ずお知らせの有無を確認すること。(お知らせの確認漏れ等を理由に、入札の変更や撤回等は認められません。) 本公告及び仕様書に定めのない事項については、京都市契約事務規則その他本市が定める条例、規則、要綱等のほか関係法令によるものとします。 京都市電子入札システム利用可能時間等 インターネットを利用した入札参加者 9:00〜17:00 (ただし休日を除く。 )なお、使用するICカードの名義は、本市に提出済み「使用印鑑届」の代表者氏名(受任者を届け出ている場合には、当該受任者の氏名)と同一人であり、かつ、落札決定の日時までの間において有効であるものに限ります。 契約担当課内設置入札端末機使用者 9:00〜12:00及び13:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、端末機利用者が入札端末機利用者カードの発行を受けていないときは、入札期間終了の1時間前までに入札端末機利用者カードの発行を申請し、同カードの発行を受けていなければなりません。 入札金額は、消費税及び地方消費税(以下「消費税等」という。)に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入力してください。 契約金額は、入札金額に100分の110を乗じた金額とします。消費税法等の改正等によって消費税等の率に変動が生じた場合は、特段の変更手続を行うことなく、消費税等相当額を加減したものを契約金額とします。ただし、国が定める経過措置等が適用され、消費税等相当額に変動が生じない場合には、当該経過措置等の取扱いに従うものとします。 仕様書等で同等品可能としたもの以外は同等品での応札はできません。 予定価格8千万円以上の物品等調達の受注者は、SDGsをはじめとする持続可能な社会を構築する取組の重要性を理解し、取組に努める旨を宣言する文書(「京都市入札情報館」に掲載した様式)又は「きょうとSDGsネットワーク」を構成する制度(https://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/page/0000295638.html)で認証、認定、表彰等を受けたことを証する認定書等の写しを京都府・市町村共同電子申請システムに添付し、又は契約課への持参により、契約締結後2か月以内に提出すること。(京都府・市町村共同電子申請システムの送信フォームのURL)https://www.shinsei.elg-front.jp/kyoto2/uketsuke/form.do?id=1643853278957 質問は、契約担当課担当にお願いします。 ※休日とは、京都市の休日を定める条例第1条第1項に規定する本市の休日をいいます。 消防団員用合冬帽 仕様書京都市消防局消防団・自主防災推進室(担当:大野、杉江212-6617)第1 総則1 本仕様書は、京都市消防局(以下「当局」という。)が調達する男性消防団員用合冬帽の仕様について定める。2 この男性消防団員用合冬帽に使用する材料及び付属品は、全般にわたって十分検査され、本仕様書のすべてを満足するものでなければならない。3 この男性消防団員用合冬帽は、寸法、形状等について本仕様書に定めるものであり、傷、むら、斑点、汚れ及びその他外観を損ねるものであってはならない。4 本仕様書の細部については、すべて京都市消防局の承認又は指示を受けるものとし、本仕様書に明示されていない事項についても、それが縫製上当然必要な場合は、これを施行すること。なお、縫製上のことで疑義が生じたときは、速やかに当局と協議をすること。5 使用生地について、同等品で納入を希望する場合は、同等品確認時に、染色後の生地見本(10cm四方以上、染色にあっては染色が必要な生地に限る。)に加え、国内紡績メーカーによる品質証明及び出荷引受書又は公的機関の試験成績結果を証明する書類を当局へ提出すること。ただし、国内紡績メーカーの品質証明により、本仕様書の性能を満たしていることが判断できない場合は、公的機関の試験成績結果を証明する書類を当局へ提出すること。6 落札業者は、契約後速やかに、染色後の生地見本(10cm四方以上、染色にあっては染色が必要な生地に限る。)、国内紡績メーカーによる品質証明及び出荷引受書並びに製作工程表を当局へ提出するとともに、承認を得ること。ただし、国内紡績メーカーの品質証明により、本仕様書の性能を満たしていることが判断できない場合は、公的機関の試験成績結果を証明する書類を当局へ提出するとともに、承認を得ること。なお、同等品で納入を希望する場合において、既に提出済みの書類については、再提出の必要はないものとする。7 落札業者は、本製作に着手する前に見本を製作し、当局の承認を得ること。8 サイズについては、別添1「男性消防団員用合冬帽寸法表」のとおりとする。9 別添1「男性消防団員用合冬帽寸法表」に適合しない者については、指定の場所へ採寸に行き、調製すること。10 製品は袋に入れ、表にサイズ表示を記入すること。11 契約後1年以内に、主材料生地に顕著な支障を生じ又は縫製上の欠陥を生じた場合にあっては、落札業者の責任において取り替え等必要な措置を講ずるものとする。12 各サイズの内訳については、契約後指示する。13 契約後打合せを実施する。14 請求書は、購入物品ごとの単価及び数量がわかるよう明記すること。第2 調達数、履行期限及び納入場所1 調達数70個2 履行期限令和8年3月27日(金)まで3 納入場所京都市消防局 北野倉庫京都市上京区今小路通御前西入紙屋川町870番地第3 素材1 表生地 日本毛織3210又は同等品とする。(詳細は別添2「生地仕様」を参照)2 裏生地 トロピカル黒E100、ビニール0.1透明、丸型3 フクラシ芯 不織布黒4 庇 ビニール製消表皮しぼ、裏レザーしぼ入、ヘリ二重ベリ、黒色5 あご紐 黒消厚ビニール 12ミリ巾金止6 ピン皮 スポンジレザー穴開き 黒色45ミリ巾7 耳釦 指定消防団章を付した耳釦割足真鍮製8 蛇腹 黒色人絹斜子縁30ミリ巾9 腰芯 黒色1.3ミリ厚 ポリエチレン50ミリ巾10 前立 扇型ポリエチレン黒色平鋼鉄線2本入11 天張り カマボコ型ビニールパイプ黒色針金2本入12 帽章 消防局指定の消防団章を中央に付し金モール縫い13 鳩目 真鍮製エナメル黒天塗り14 片布 差込カードで所定の様式のものとする。帽子内部の中央前寄りに片布挿入箇所をビニールで作ること。第4 縫製1 裁断は、天井及び腰地に色違いなき様に注意すること。2 縫い始め、縫い終り箇所は、縫い返しをすること。3 各部の縫合は、優良で縫い代が適当であること。4 縫い目のとび、はずれがないこと。5 糸調子は、縫い目が優良で、縫い曲がりがないこと。6 縫い目数は、指定どおりとすること。地縫 針数12針以上3センチ間、飾りステッチ巾2ミリ地縫いは5ミリ以上7 各部の合標、曲線に十分注意すること。8 裏天井は、裏地の上にビニールシートを縫い付け円型とし、透明ビニールの氏名入れポケットを装着し、天井と縫い付けること。9 まち縫いは、前面2枚、後面2枚を縫い合わせ、縫い目の両端は、飾りミシン縫いとする。10 腰布は、腰布の下部に玉縁をつくり、両端を縫い合わせ輪状とする。11 天井とマチを縫い合わせ、縫い目の両端は、飾りミシン縫いとする。12 マチと腰布づけは、マチの下部と腰の上部を縫い合わせ腰の縫い目は、後方とする。13 腰枠づくりは、腰枠をとし、ホッチキスで止め、前立ばねを付ける。14 庇及びすべり付けは、腰枠を腰布下部に入れ、腰布下部を内側へ折り返してミシン縫いをする。前面中央に庇を付け、後部重ね目は、ハトメで止める。15 天張りは、針金二本で接着し、形を整えて装着する。16 あご紐は、所定の位置に耳釦にて止めて押さえる。17 その他については別図のとおり別添1男性消防団員用合冬帽 寸法表(単位 cm)サイズ(号) 天井縦 天井横 まち後巾 まち前巾 腰巾 ヒサシ付長さ ヒサシ巾52 25.5 244.26.04.523.55.253 25.5 2454 26 24.555 26 24.556 26.5 2557 27 25.558 27.5 2659 28 26.560 28.5 2761 29 27.562 29 27.563 29 27.564 29.5 2865 30 28.5許容寸法 ±0.3 ±0.3 ±0.3 ±0.3 ±0.3 ±0.3 ±0.3別添2消防団員用合冬帽 生地仕様(表生地)下記の生地又は同等品とする。メーカー 日本毛織品 名 3210素 材 毛(カシミア)混紡率 毛100番手 経 2/64緯 1/40密度 経 498以上緯 390以上組 織 ドスキン重 量 285以上引裂強力経 45以上緯 25以上収縮率経 3.0以下緯 3.0以下色 相 黒染 色 堅 牢 度耐光 6級以上洗濯 4級以上摩擦 4級以上汗 酸 4級以上アルカリ 4級以上片布様式所 属 京都市 消防団 分団氏 名サイズ(業者名) 納3.0㎝6.7㎝消防団員用合冬帽帽章 耳釦あご紐(単位 ミリメートル)50 26127012別図消防団員用合冬服 仕様書京都市消防局消防団・自主防災推進室(担当:大野、杉江212-6617)第1 総則1 本仕様書は、京都市消防局(以下「当局」という。)が調達する男性消防団員用合冬服(上衣、ズボン)の仕様について定める。2 この男性消防団員用合冬服(上衣、ズボン)に使用する材料及び付属品は、全般にわたって十分検査され、本仕様書のすべてを満足するものでなければならない。 3 この男性消防団員用合冬服(上衣、ズボン)は、寸法、形状等について本仕様書に定めるものであり、傷、むら、斑点、汚れ及びその他外観を損ねるものであってはならない。4 本仕様書の細部については、すべて京都市消防局の承認又は指示を受けるものとし、本仕様書に明示されていない事項についても、それが縫製上当然必要な場合は、これを施行すること。なお、縫製上のことで疑義が生じたときは、速やかに当局と協議をすること。5 仕様生地について、同等品で納入を希望する場合は、同等品確認時に、生地見本(10cm四方以上。染色が必要な生地にあっては染色前、染色後いずれのものでも可。 ただし、染色前の生地で同等品確認を受けた場合にあっては、契約後、染色後の生地について、再度同等品確認を行う。この際、同等品として認められないこととなった場合は、原則、契約解除となることに留意すること。)に加え、国内紡績メーカーによる品質証明及び出荷引受書又は公的機関の試験成績結果を証明する書類を当局へ提出すること。また、国内紡績メーカーの品質証明を提出する場合であっても、本仕様書の性能を満たしていることが判断できないときは、公的機関の試験成績結果を証明する書類を当局へ提出すること。なお、公的機関の試験成績結果を証明する書類について期限までに提出できない場合にあっては、契約後に提出することを認める。(契約後提出する旨の申出書を提出すること。)ただし、契約後、当該書類の確認により同等品として認められないこととなった場合は、原則、契約解除となることに留意すること。6 落札業者は、本製作に着手する前に見本を製作し、当局の承認を得ること。7 サイズについては、別添1「男性消防団員用合冬服寸法表」のとおりとする。8 別添1「男性消防団員用合冬服寸法表」に適合しない者については、指定の場所へ採寸に行き、調製すること。9 契約後1年以内に、主材料生地に顕著な支障を生じ又は縫製上の欠陥を生じた場合にあっては、落札業者の責任において取り替え等必要な措置を講ずるものとする。10 製品は所要の表示をした紙箱に入れ、それには品名及びサイズを表示すること。11 補修布を入れること。12 各サイズの数量及び納品場所別の内訳については、契約後指示する。13 契約後打合せを実施する。14 請求書は、購入物品ごとの単価及び数量がわかるよう明記すること。第2 調達数、履行期限及び納入場所1 調達数上衣 70着ズボン 70着2 履行期限令和8年3月27日(金)まで3 納入場所京都市上京区今小路通御前西入紙屋川町870番地京都市消防局北野倉庫第3 上衣1 型式剣襟 シングル3釦 左胸箱縁ポケット 袖口金線両腰片玉縁付きポケット 背抜き仕立てセンターベンツ2 使用素材及び付属品表地 日本毛織3210又は同等品とする。(詳細は別添2「生地仕様」を参照)裏地 東レ72J袖裏 東レ72J袋地 4号スレーキ前芯 バイリーン3140肩パス 不織布 くせ取付きカラークロス フエルテース80 黒肩綿 良質の綿 毛芯入り釦 消防団章入り金属製袖線 金糸縞衿吊 黒8ミリテープサイズマーク 印刷号数表示品質表示 印刷絵表示テープ 平織り及びバイアス織りテープ12ミリ幅縫糸 ポリエステル50番黒色3 縫製条件(1) 栽縫糸調子は上下糸共、つれ、たるみがないように最良の調子で縫い、返し針を完全にする。(2) 裁断型入れは布目を正しく通し、全体を同一の反であるように番号または記号を付けるなど十分注意すること。(3) 仕立て優美なスタイルで、着崩れのない仕立てとすること。(4) 仕上糸屑を取り、丁寧にプレスをすること。4 縫製要領(1) 襟及び襟つけカラークロスに芯を張り、折返線はミシン縫いをする。芯はバイアスで取り、表襟とカラークロスを合縫い返しをし、表襟は見返しと合せてミシン縫い割りとする。(ドンデン返し縫いは不可)返し襟幅標準8.5センチ襟先幅別図とおり 襟腰幅2.5センチ(2) 襟穴左下襟に襟章付けの襟穴をつける。(3) ステッチ上襟、返し襟、フロント、胸、胸ポケット、雨蓋に幅6ミリのステッチを入れる。(4) 身返し襟付けから裾まで継ぎ目なし。身返しは第1釦で位置で巾9センチ、裾で巾8センチ以上とする。(5) 返し止め縫い身返し上部から内ポケットまで、すくい縫いを入れる。(6) 胸ポケット上部に箱かくしポケットを1個設ける。口幅11センチ、深さ14センチ、箱幅2.6センチとする。(7) 腰ポケット片玉縁フラットポケット フラップ幅5.5センチ、口幅15センチとし、深さは標準20センチとし、片玉とする。下前のみ忍ポケット付きとする。(8) 肩縫い割り縫い裏地は肩倒しとする。肩綿を肩先の芯と裏の間に取り付ける。(9) 背縫い表は縫い割りとし、栽目は絡げミシン始末とする。(10)脇縫い栽目はカラゲミシンで始末する。(11)栽腹前身表の袖下から裾まで栽原とし、切り替える。(12)ダーツ胸1本、裏も同様。表ダーツは縫い割、裏ダーツは片倒しとする。(13)袖及び袖付けア 表地、地裁割、袖芯を入れ、裏地と中トジをする。袖先から10センチに、階級により金糸縞線を逢着する。袖先表地の折返しは、4センチとする。イ 袖付け裏は、手まつり又は串ぬいとする。ウ 団長用の袖章を縫い付ける。(14)裏前身は裏付きとし、背裏は背抜き仕立てとする。背中央で25センチ、脇で11センチとする。背裏裾はくさり留で表地縫い代に2センチの浮かし留め縫いとする。背裏裾は、1.5センチの三つ折りとする。(15)内ポケット左右各1個、両玉口幅14センチ、深さ20センチ三角型雨蓋釦止めとする。(16)タバコ入れ上前の身返しにかけて、口幅9センチ、深さ10センチ両玉縁ポケットをつける。(17)芯前身に指定の芯を入れる。(18)裾表地折り返し仕上がり4センチとし、裏地は1センチのキセ掛けとする。(19)階級章止め下前の所定の位置に、別図のとおりループ2本を付ける。(20)ボタンホール鳩目機械穴とする。(21)襟吊り襟腰中央につける。(22)号数表示襟吊りの下位置につける。(23)片布下前内ポケット口下6センチにつけ、号数を記入する。(別図のとおり)(24)品質表示片布下方に縫い付ける。(25)その他別図のとおり第4 ズボン1 型式長ズボン 腰ベルト(4センチ)付き 外タック ループ付き前ファスナーあき 両脇斜切換ポケット 両後ポケット雨蓋なし片玉縁ポケット 裾口シングル 側章付き2 使用素材及び付属品表地 上衣と同じ袋地 T.Rクリーム腰裏 1段 腰裏 マーベルト38ミリひざ当て ISAグレーファスナー YKK ミトラ 金属製釦 黒15ミリ前カン 真鍮製PP用側章 人絹縞縁 15ミリ 黒色サイズマーク 印刷号数表示品質表示 印刷絵表地縫糸 ポリエステル 50番 黒3 縫製条件上衣に同じ4 縫製要領(1) 腰ベルト仕上がり4センチとし、縦地使用で指定の芯を入れる。(2) 腰裏70ミリ幅すべり止め付マーベルト付きの腰裏とし、表地と無理のないよう注意し、入念に縫製する。(3) 前タック左右各1本、外向きにつけ、その深さは1センチとする。(4) ヒザ当て腰上端から、横地でヒザ当てをつける。(5) 脇ポケット左右各1個、斜め切換ポケット上部から5.5センチ下がり、標準口幅15センチ、深さ口下端から13センチとする。口両端は、かんぬき止めとする。 (6) 忍ポケット右脇ポケット内に忍ポケットをつける。(7) 尻ポケット後身左右に各1個つける。上端から標準約8センチ下がりの位置に口幅標準14~15センチ、深さ18センチ、片玉とする。左ポケットのみ釦止めとする。(8) 側章指定の黒縞縁を脇線より後身側につける。(9) 後ダーツ2本とし、地縫片倒しとする。ウエスト100センチ以上の場合は、1本も可。(10)相引 内股 尻縫栽目はオーバーロック縫い、尻縫い、内股、相引は二重縫い又は環縫いとする。(11)天狗及び前立天狗及び前立に芯地を入れる。前環及びファスナー付き。天狗先は釦止めとする。(12)ベルト通し上端から1センチ下がりに幅0.8センチ、長さ4.5センチのループ 7 本をつける。(13)シック内股に巾2センチ長さ10センチの棒シックを取り付ける。(14)裾表地折返しは、6センチ以上とする。(15)靴ずれ表地反耳を利用、幅2センチ、長さ18センチの靴ずれをつける。(16)穴かがり鳩目機械穴とする。(17)号数表示前立端につける。(18)片布上前、脇ポケット内側につけ、号数を記入する。(別図のとおり)(19)品質表示片布下方に縫い付ける。(20)その他別図のとおり別添1男性消防団員用合冬服 寸法表上衣 (単位 cm) 許容差 ±1cmサイズ 着 丈 肩 幅 袖 丈 胸 囲 中胴廻A 1 79 49 61 119 114A 2 77 47 59 115 110A 3 75 45.5 57 111 106A 4 72 44 55 107 102A 5 69 43 54 103 96B 1 80 51 61 125 120B 2 78 49 59 121 116B 3 75 48 57 117 112B 4 72 46 55 113 108B 5 69 45 54 109 100C 1 80 47 62 115 108C 2 78 45.5 59 111 104C 3 75 44 57 107 100ズボン (単位 cm) 許容差 ±1cmサイズ 腰 囲 ズボン丈 股 下 ワタリ 裾 巾A 1 92 108 77 36 25A 2 88 105 75 35 24A 3 84 100 72 34 24A 4 80 96 68 33 23A 5 76 92 65 32 23B 1 105 106 75 39 25B 2 100 103 73 37 25B 3 95 100 70 35 25B 4 92 98 68 34 24B 5 88 95 66 33 24C 1 84 110 81 34 24C 2 80 107 80 33 23C 3 76 106 79 33 23別添2消防団員用合冬服 生地仕様(表生地)下記の生地又は同等品とする。メーカー 日本毛織品 名 3210素 材 毛(カシミア)混紡率 毛100番手 経 2/64緯 1/40密度 経 498以上緯 390以上組 織 ドスキン重 量 285以上引裂強力経 45以上緯 25以上収縮率経 3.0以下緯 3.0以下色 相 黒染 色 堅 牢 度耐光 6級以上洗濯 4級以上摩擦 4級以上汗 酸 4級以上アルカリ 4級以上別図【前面裏図】 【後面裏図】3.02.0玉緑つきフラツグポケット口巾 14.0深さ 20,0(口下寸法)細かくまつる細かくかかる8.09.010.0すくいぬい衿吊号数表示裏地はつれないようにゆとりをもたせる細かくまつる2.04.085.011.0【衿】 【階級章付け】【身返し】 【内ポケット】【胸箱ポケット】3.01.83.52.5腰フラップポケット センターベンツ袖章団長 副団長 分団長・副団長 部長・班長・団員15.05.520.09.010.03.025.0側面図 前面図後面図腰部(表)腰部(裏)片布京都市○○消防団号数 氏 名○号( 業 者 名 )納5.07.0消防団員用ネクタイ(男性) 仕様書京都市消防局消防団・自主防災推進室(担当:大野、杉江212-6617)1 形状及び寸法別図のとおり2 生地ポリエステル 100%3 色相黒色の下地にオレンジ色のストライプとする。(柄の寸法については、別図のとおり)4 その他⑴ 現物見本を提示する⑵ 細部については、すべて当局の承認又は指示を受ける。⑶ 受注業者は、契約締結後、すみやかに当局担当者と細部打合せを実施すること。⑷ 受注者は、本製作に着手する前に見本を制作のうえ、当局に提出し承認を得ること。⑸ 請求書は、購入物品ごとの単価及び数量がわかるよう明記すること。5 数量70本6 納入場所京都市上京区今小路通御前西入紙屋川町870番地京都市消防局 北野倉庫7 納期令和8年3月27日(金)形 状 図別図

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