総合体育館屋根改修工事
- 発注機関
- 茨城県下妻市
- 所在地
- 茨城県 下妻市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年9月25日
- 納入期限
- -
- 入札開始日
- -
- 開札日
- -
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総合体育館屋根改修工事
- 1 -下妻市公告第53号一般競争入札の公告総合体育館屋根改修工事 について次のとおり条件を付した一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び下妻市契約規則(平成20年下妻市規則第9号)第3条の規定に基づき、次のとおり公告する。
令和7年9月26日下妻市長 菊 池 博1 工事概要(1) 工事名 総合体育館屋根改修工事(2) 工事場所 下妻市 本城町 地内(3) 工事概要 屋根改修工事 N= 1.0式防水改修工事 N= 1.0式シーリング工事 N= 1.0式鉄骨鉄筋コンクリート造 地上2階延床面積 3,310.10㎡(4) 工 期 契約日の翌日から令和8年9月30日まで(5) 予定価格 210,600,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く)(6) 最低制限価格 設定あり(事後公表)(7) 発注者 下妻市(8)設計業務受託者 ㈲マツオ・トータル・プランニング(9) 週休2日制促進工事 対象(発注者指定型) ※5 その他(10)参照2 入札参加形態(1) 2者による特定建設工事共同企業体とする。
(2) 特定建設工事共同企業体構成員の出資比率は、30パーセント以上とし、代表者の出資比率は構成員中最大とする。
3 競争参加資格入札に参加しようとする者は、建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の規定による許可を受けた建設業者で、同法第27条の23の規定による経営事項審査を受け、令和7・8年度下妻市建設工事競争入札参加資格者名簿に登録された者のうち、次の各号のいずれにも該当するものとする。
- 2 -(1) 代表構成員は、次のアからエまでのいずれにも該当するものとする。
ア 下妻市内に本店、支店又は営業所を有し、令和7・8年度下妻市建設工事競争入札参加資格者名簿の建築一式工事に登録された者であること。
イ 建設業法第3条1項の規定に基づく建築一式工事の特定建設業の許可を受けていること。
ウ 令和7・8年度下妻市建設工事競争入札参加資格者名簿の建築一式工事において令和7年度の特A若しくはAランクに登録された者又は経営事項審査結果における建築一式工事の総合評定値(P)が700点以上であること。
エ 最新の経営事項審査結果における建築一式工事の年間平均完成工事高が2億4千万円以上であること。
(2) 構成員は、次のアからウまでのいずれにも該当するものとする。
ア 下妻市内に本店を有し、令和7・8年度下妻市建設工事競争入札参加資格者名簿の建築一式工事に登録された者であること。
イ 令和7・8年度下妻市建設工事競争入札参加資格者名簿の建築一式工事において令和7年度の特A、A若しくはBランクに登録された者又は経営事項審査結果における建築一式工事の総合評定値(P)が650点以上であること。
ウ 最新の経営事項審査結果における建築一式工事の年間平均完成工事高が7千万円以上であること。
(3) 代表構成員の総合評定値については、構成員の総合評点よりも上位であること。
(4) 年間平均完工高及び総合評定値は、最新の経営事項審査結果で判断するものとする。
(契約締結予定日から1年7ヶ月以内の審査基準日の経営事項審査)(5) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。
(更生計画の認可決定後又は再生計画の認可決定が確定した後に、市長が入札参加資格の再承認をした者を除く。)(6) 代表構成員については、建設業法第19条の2に規定する現場代理人及び同法第26条に規定する国家資格を有する監理技術者(引き続き3ヶ月以上の雇用関係があること)を専任で配置できること。
ただし、監理技術者にあっては、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者であること。
構成員については、建設業法第26条に規定する国家資格を有する主任技術者(引き続き3ヶ月以上の雇用関係があること)を専任で配置できる者であること。
また、所定の工期をもって工事を安全に施工できること。
(7) 当該共同企業体の構成員は、同一の工事において、他の共同企業体の構成員となっていないこと。
申請書及び資料の提出の日から開札の時までの期間に、下妻市から指名停止処分を受けていない者(8) 本市の市税等を完納していること。
- 3 -(9) 以下に定める届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと。
①健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務②厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務③雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務(10) 上記1(1)に示した工事に係る設計業務の受託者と資本面・人事面において関連がある者でないこと。
4 入札手続等(1) 担当部課下妻市本城町三丁目13番地 下妻市役所総務部財政課契約検査係℡0296-43-2111 内線3121(2) 競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び競争参加確認資料(以下「資料」という。)の交付期間及び場所・期間:公告日から令和7年10月9日(木)まで土曜日、日曜日及び祝日を除く毎日、午前9時から午後5時まで・場所:下妻市本城町三丁目13番地 下妻市役所総務部財政課契約検査係℡0296-43-2111 内線3121※ 申請書及び資料の様式については、下妻市ホームページ(http://www.city.shimotsuma.lg.jp/)に掲載するのでダウンロードして申請することができる。
(3) 申請書及び資料の提出期間、場所及び方法・申請する書類様式第1号 競争参加資格確認申請書様式第2号 競争参加資格確認通知書様式第3号 主任(監理)技術者等の配置予定調書様式第5号、第6号 特定建設工事共同企業体協定書・期間:公告日から令和7年10月9日(木)まで土曜日、日曜日及び祝日を除く毎日、午前9時から午後5時まで・場所:下妻市本城町三丁目13番地 下妻市役所総務部財政課契約検査係℡0296-43-2111 内線3121・方法:① 申請書及び資料の提出は、様式第1~3号により各1部作成し、別記様式第5号及び第6号については袋とじとし3部提出するものとする。
(サイズはA4とする。)② 最新の経営事項審査結果通知書(契約締結予定日から1年7か月以内の審査基準日のもの)を添付すること。
(サイズはA4とする。)- 4 -③ 申請書及び資料の提出は、郵送または持参すること。
(4) 入札及び開札の日時及び場所並びに入札書の提出方法・方 法:郵便入札(郵送または窓口持参)・日 時:令和7年11月5日(水)午前9時00分から・場 所:下妻市本城町三丁目13番地 下妻市役所3階 3-6会議室・入札書等提出期限:令和7年11月4日(火)午後5時 ※期限内必着5 その他(1) 現場説明会行わない(2) 入札保証金及び契約保証金入札保証金 免除契約の保証 契約金額の10分の1以上の金額を保証する次に掲げるいずれかの保証等を付すること。
① 契約保証金の納付② 銀行等又は保証事業会社の保証③ 公共工事履行保証証券による保証④ 履行保証保険契約の締結(3) 入札の無効次の各号の一に該当する入札は、無効とする。
① 入札を行う資格のない者及び談合した者の入札② 入札書に記載された入札者名又は入札価格が不明瞭で確認できない入札③ 2人以上の者の代理人となった者の入札④ 2通以上の入札をした者の入札⑤ 前各号のほか、入札条件に違反した入札(4) 入札の執行の中断、延期、取り止め等入札参加者が3者に満たない場合は、この入札の執行を取り止める。
(5) 落札者の決定方法① 落札者決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該価格の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札金額とするので、入札者は消費税にかかる課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積った契約希望額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
② 開札をした場合において、予定価格の制限の範囲内価格で、最低制限価格以上の価格をもって入札をした者のうち、最低の価格の申込みをした者を落札者とする。
なお、落札者となるべき同価の入札をした者が2名以上ある場合は、- 5 -くじ引きで落札者を決定する。
③ 入札執行回数は、1回を限度とする。
④ 最低制限価格は事後公表とする。
(6) 配置予定監理技術者等の確認落札決定後、CORINS等により配置予定の監理技術者等の専任制違反の事実が確認された場合は契約を結ばないことがある。
なお、種々の状況からやむを得ないものとして承認された場合の外は、申請書の差し替えは認められない。
(7) 契約書作成の要否 要(8) 契約の効力本入札に係る契約は、地方自治法第96条第1項第5号の規定により議会の議決案件であるため、落札者と決定された者と仮契約を締結し、議会において可決されたときに本契約が締結されるものとする。
(9) この工事は建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事である。
(10) 週休2日制促進工事に該当する場合、詳細については本市が準用する「茨城県土木部が発注する完全週休2日制促進工事の実施要領」等により確認すること。
(11) 詳細は入札説明書による。
入札説明書総合体育館屋根改修工事 に係る入札公告に基づく一般競争入札等については、関係法令に定めるほか、この入札説明書によるものとする。
1 公告日 令和7年9月26日(金)2 契約担当部課等下妻市本城町三丁目13番地 下妻市役所総務部財政課契約検査係℡0296-43-2111 内線31213 工事概要(1) 工事名 総合体育館屋根改修工事(2) 工事場所 本城町地内(3) 工事概要 屋根改修工事 N= 1.0式防水改修工事 N= 1.0式シーリング工事 N= 1.0式鉄骨鉄筋コンクリート造 地上2階延床面積 3,310.10㎡(4) 工 期 契約日の翌日から令和8年9月30日まで(5) 予定価格 210,600,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く)(6) 最低制限価格 設定あり(事後公表)(7) 発注者 下妻市(8) 週休2日制促進工事 対象(発注者指定型)4 入札参加形態(1)2社による特定建設工事共同企業体とする(2)特定建設工事共同企業体構成員の出資比率は、30パーセント以上とし、代表者の出資比率は構成員中最大とする。
5 競争参加資格入札に参加しようとする者は、建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の規定による許可を受けた建設業者で、同法第27条の23の規定による経営事項審査を受け、令和7・8年度下妻市建設工事競争入札参加資格者名簿に登録された者のうち、次の各号のいずれにも該当するものとする。
(1) 代表構成員は、次のアからエまでのいずれにも該当するものとする。
ア 下妻市内に本店、支店又は営業所を有し、令和7・8年度下妻市建設工事競争入札参加資格者名簿の建築一式工事に登録された者であること。
イ 建設業法第3条1項の規定に基づく建築一式工事の特定建設業の許可を受けていること。
ウ 令和7・8年度下妻市建設工事競争入札参加資格者名簿の建築一式工事において令和7年度の特A若しくはAランクに登録された者又は経営事項審査結果における建築一式工事の総合評定値(P)が700点以上であること。
エ 最新の経営事項審査結果における建築一式工事の年間平均完成工事高が2億4千万円以上であること。
(2) 構成員は、次のアからウまでのいずれにも該当するものとする。
ア 下妻市内に本店を有し、令和7・8年度下妻市建設工事競争入札参加資格者名簿の建築一式工事に登録された者であること。
イ 令和7・8年度下妻市建設工事競争入札参加資格者名簿の建築一式工事において令和7年度の特A、A若しくはBランクに登録された者又は経営事項審査結果における建築一式工事の総合評定値(P)が650点以上であること。
ウ 最新の経営事項審査結果における建築一式工事の年間平均完成工事高が7千万円以上であること。
(3) 代表構成員の総合評定値については、構成員の総合評点よりも上位であること。
(4) 年間平均完工高及び総合評定値は、最新の経営事項審査結果で判断するものとする。
(契約締結予定日から1年7ヶ月以内の審査基準日の経営事項審査)(5) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。
(更生計画の認可決定後又は再生計画の認可決定が確定した後に、市長が入札参加資格の再承認をした者を除く。)(6) 代表構成員については、建設業法第19条の2に規定する現場代理人及び同法第26条に規定する国家資格を有する監理技術者(引き続き3ヶ月以上の雇用関係があること)を専任で配置できること。
ただし、監理技術者にあっては、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者であること。
構成員については、建設業法第26条に規定する国家資格を有する主任技術者(引き続き3ヶ月以上の雇用関係があること)を専任で配置できる者であること。
また、所定の工期をもって工事を安全に施工できること。
(7) 当該共同企業体の構成員は、同一の工事において、他の共同企業体の構成員となっていないこと。
申請書及び資料の提出の日から開札の時までの期間に、下妻市から指名停止処分を受けていない者(8) 本市の市税等を完納していること。
(9) 以下に定める届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと。
①健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務②厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務③雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務(10) 上記1(1)に示した工事に係る設計業務の受託者と資本面・人事面において関連がある者でないこと。
6 設計業務の受託者等(1) 5.(11)の「3.(1)に示した工事に係る設計業務の受託者」とは、次に掲げる者である。
・有限会社マツオ・トータル・プランニング(2) 5.(11)の「当該受託者と資本若しくは人事面において関連がある建設業者」とは、次の①又は②に該当する者である。
① 当該受託者の発行済株式総数の100分の50を超える株式を有し、又はその出資の総額の100分の50を超える出資をしている建設業者② 建設業者の代表権を有する役員が当該受託者の代表権を有する役員を兼ねている場合における当該建設業者7 担当部課〒304-8501下妻市本城町三丁目13番地 下妻市役所総務部財政課契約検査係℡0296-43-2111 内線31218 競争参加資格の確認等(1) 競争参加希望者は、令和7年10月9日(木)までに競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び競争参加資格確認資料(以下「資料」という。)を提出し、下妻市の競争参加資格の確認を受けなければならない。
なお、期限までに申請書及び資料を提出しない者又は競争参加資格がないと認められた者は、入札に参加することができない。
(2) 申請書及び資料は、次のとおり受け付ける。
・期間:公告日から令和7年10月9日(木)まで土曜日、日曜日及び祝日を除く毎日、午前9時から午後5時まで・場所:下妻市本城町三丁目13番地 下妻市役所総務部財政課契約検査係℡0296-43-2111 内線3121(3) 競争参加資格の確認は、下妻市一般競争入札審査会が行い、その結果は令和7年10月20日(月)に発送する。
(4) 申請書及び資料の取得方法・下妻市ホームページ(http://www.city.shimotsuma.lg.jp/)に掲載する(5) 申請書及び資料の提出① 申請書及び資料の提出は、別記様式第1~3号により各1部作成し、別記様式第5号及び第6号については袋とじとし3部提出するものとする。
(サイズはA4とする。)② 最新の経営事項審査結果通知書(契約締結日から1年7ヶ月以内の審査基準日のもの)、を添付すること。
(サイズはA4とする。)③ 申請書及び資料の提出は、郵送または持参するものとする。
(6) 資料の内容・配置予定の技術者:配置予定技術者の雇用関係がわかるもの及び、資格の有無を判断できる技術者の資格、経歴、経験等(7) その他① 資料の作成にかかる費用は、提出者の負担とする。
② 提出された資料は、返却しない。
9 競争参加資格がないと認めた者に対する理由の説明(1) 競争参加資格がないと認められた者は、下妻市に対して競争参加資格がないと認めた理由について説明を求めることができる。
(2) (1)の説明を求める場合には、令和7年10月24日(金)までに書面を総務部財政課契約検査係に提出しなければならない。
(3) 書面は持参するものとし、郵送によるものは受け付けない。
(4) 説明を求められたときは、令和7年10月29日(水)までに説明を求めた者に対し書面により回答する。
10 現場説明会・なし11 競争入札執行の日時及び場所・入札方法:郵便入札(郵送または窓口持参)・開札日時:令和7年11月5日(水)午前9時00分から・開札場所:下妻市本城町三丁目13番地 下妻市役所3-6会議室・入札書等提出期限:令和7年11月4日(火)午後5時 ※期限内必着12 図面、仕様書及び現場説明書(以下「設計図書等」という。)の閲覧等設計図書等は、市のホームページへの掲載のほか、申し出に基づき次により閲覧又は貸出とする。
(1) 閲覧(一時貸出)期間及び場所等・期 間:公告日から令和7年10月20日(月)まで土曜日、日曜日及び祝日を除く毎日、午前9時から午後5時まで・場 所:下妻市本城町三丁目13番地下妻市役所2階 教育部生涯学習課℡0296-43-2111 内線2732・その他:貸出は1業者1回とし、貸出を受けた日の午後5時までに返却するものとする。
(2) 設計図書等に対する質問がある場合には、次のとおり書面により提出すること。
・期 間:令和7年10月20日(月) 午後5時まで土曜日、日曜日及び祝日を除く毎日、午前8時30分から午後5時まで・方 法:電子メールまたは財政課窓口へ持参すること。
zaisei@city.shimotsuma.lg.jp(3) (2)の質問に対する回答は、後日速やかに市ホームページに掲載し回答する。
13 入札方法等(1) 郵便入札とする。
(2) 落札者決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該価格の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は消費税にかかる課税事業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約希望額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
(3) 入札執行回数は1回を限度とする。
(4) 最低制限価格は事後公表とする。
14 入札保証金及び契約保証金(1) 入札保証金 免除(2) 契約の保証 契約金額の10分の1以上の金額を保証する次に掲げるいずれかの保証等を付すること。
① 契約保証金の納付② 銀行等又は保証事業会社の保証③ 公共工事履行保証証券による保証④ 履行保証保険契約の締結15 工事内訳書の提出(1) 入札に際し、入札書に記載されている入札金額に対応した工事内訳書を提出するものとする。
(2) 工事内訳書の様式は自由であるが、記載内容は、最低限であっても数量、単価及び金額等を明らかにしたものであること。
(3) 積算合計額の端数処理以外の値引きは認めない。
(4) 内訳書の合計金額と入札書の記載金額は同一であること。
(5) 工事内訳書は返却しない。
(6) 工事内訳書は、参考図書として提出を求めるものであり、入札及び契約上の権利義務を生じるものでない。
16 入札の無効次の各号の一に該当する入札は、無効とする。
(1) 入札を行う資格のない者及び談合した者の入札(2) 入札書に記載された入札者名又は入札価格が不明瞭で確認できない入札(3) 2人以上の者の代理人となった者の入札(4) 2通以上の入札をした者の入札(5) 前各号のほか、入札条件に違反した入札17 入札の執行の中断、延期、取り止め等入札参加者が3者に満たない場合は、この入札の執行を取り止める。
18 落札者の決定方法開札をした場合において、予定価格の制限の範囲内価格で、最低制限価格以上の価格をもって入札をした者のうち、最低の価格の申込みをした者を落札者とする。
なお、落札者となるべき同価の入札をした者が2者以上ある場合は、くじ引きで落札者を決定する。
20 配置予定監理技術者等の確認落札決定後、CORINS等により配置予定の監理技術者等の専任制違反の事実が確認された場合、契約を結ばないことがある。
なお、病休・死亡・退職等極めて特別な場合でやむを得ず配置技術者を変更する場合は、5(6)に掲げる基準を満たし、かつ当初の配置予定技術者と同等以上の者を配置しなければならない。
21 契約書作成の要否等要22 支払条件(1) 前払金請負金額の10分の4以内(請負金額500万円以上)〔ただし10,000円未満切捨て〕(2)中間前金払中間前金払いの認定を受け、保証事業会社と中間前払金の保証契約を締結した場合は、請負金額の10分の2以内の中間前金払いを請求できる。
〔ただし10,000円未満切捨て〕(3) (1)(2)については契約書の規定に基づくこと。
23 火災保険付保の要否 要24 入札後の異議の却下入札に参加した者は、入札後において、公告、入札説明書、設計図書、工事請負契約書、現場等の不明を理由として異議を申し立てることができない。
25 その他(1) 本入札に係る契約は、地方自治法第96条第1項第5号の規定により議会の議決案件であるため、落札者と決定された者と仮契約を締結し、議会において可決されたときに本契約が締結されたものとする。
(2) 上記に定めのないものは、地方自治法、下妻市契約規則及び下妻市一般競争入札実施要綱による。
(3) 市長は、落札者が、入札の翌日から契約締結前日までに会社更生法に基づき更生手続開始の申立てを行った場合、又は下妻市から指名停止処分を受けた場合は、当該契約予定の相手方としての資格を取り消すことができる。
(4) 契約締結後に、入札参加業者、契約にかかわる業者名及び落札額の公表を行う。
(5) この工事は建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事である。
(6) その他詳細不明の点については、次に照会のこと。
・公告、申請書及び資料の内容下妻市役所 総務部財政課契約検査係℡0296-43-2111 内線3121・工事の内容下妻市役所 教育部生涯学習課スポーツ振興係℡0296-43-2111 内線2732
(変更)起工理由起工下 妻 市 役 所審 査令和7~8年度総合体育館屋根改修工事 起工 設計書 下妻市 本城町 地内施工方法 直営 ・ 請負施工期間 日間履行期限 日間起工年月日 令和 年 月 日延期・中止月 日~ 月 日日間完了年月日 令和 8 年 9 月 30 日社名代表者所在地電話費目 第1回変更 第 回変更 増△減起工額請負に附する額又は請負額工事価格消費税相当額請負決定額変更請負率算定基準 変更請負額=変更請負に附する額×請負比率(起工時の請負決定額/起工時の請負に附する額)工事番号部 長課 長課長補佐係 長設計者設 計 概 要 屋根改修工事≪建物概要≫ 用途:体育館 延床面積:3,310.10㎡ 構造:SRC造 地上2階≪工事概要≫ 屋根改修工事、防水改修工事、シーリング工事等 (解体工事を含む) 陸屋根:ウレタン塗膜防水、シーリング打替え、 モルタル笠木補修 勾配屋根:既存棟部分撤去の上、カラーGL鋼板立ハゼ葺き カバー工法( N=2,733㎡)請 負 人
工事費内訳 1直接工事費建築工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1式工事費1式調査基準価格1式調査基準価格の100/1101式名称 数 量 単 位 金 額 備考工事種別内訳 2建築工事1式計名称 数 量 単 位 金 額 備考建築工事 種目別内訳 3総合体育館屋根改修工事1式計名称 数 量 単 位 金 額 備考建築工事 科目別内訳 4直接仮設工事1式解体工事1式外部改修工事1式屋根改修工事1式防水改修工事1式発生材処理1式計総合体育館屋根改修工事名称 数 量 単 位 金 額 備考建築工事 中科目別内訳 5直接仮設工事 直接仮設1式計解体工事 屋内運動場棟解体1式解体工事 柔剣道場棟解体1式計外部改修工事 外部改修1式計屋根改修工事 撤去1式屋根改修工事 屋根改修1式計防水改修工事 撤去1式防水改修工事 防水改修1式計発生材処理 運搬1式発生材処理 処分1式総合体育館屋根改修工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備考建築工事 中科目別内訳 6計総合体育館屋根改修工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備考建築工事 細目別内訳 7枠組本足場 建枠 900×1700 布枠500+240(手すり先行方式) 掛払い手間,供用1日賃料,基本料, 4,500. 修理費含む 22m以上 ㎡安全手すり 枠組本足場用(手すり先行方式) 掛払い手間,供用1日賃料,基本料, 370. 修理費含む m仮設材運搬 建枠幅900(二枚布)(枠組本足場) 4,500. (手すり先行方式) ㎡仮設材運搬 枠組本足場用(手すり先行方式)(安全てすり) 370. m養生シート張り 防炎性能 JIS A 8952 Ⅰ類掛払い手間,供用1日賃料,基本料, 4,500. 修理費含む ㎡仮設材運搬(シート・ネット類) 4,500. ㎡内部仕上足場 枠組棚足場(手すり先行方式) 掛払い手間,供用1日賃料,基本料, 520. 修理費含む 階高10.8m以上 ㎡内部仕上足場 枠組棚足場(手すり先行方式) 掛払い手間,供用1日賃料,基本料, 150. 修理費含む 階高5.7m~7.4m未満 ㎡仮設材運搬(内部 10.8m以上仕上足場 棚足場) 520. (手すり先行方式) ㎡仮設材運搬(内部 5.7m~7.4m未満仕上足場 棚足場) 150. (手すり先行方式) ㎡養生 床養生ビニールテープ+専用シート+ベニヤ 670. ㎡養生(内部改修) 個別改修2,130. ㎡整理清掃後片付け 個別改修(内部改修) 2,130. ㎡解体用 屋内運動場屋根上ステージ足場 190. ㎡墨出し(屋上防水改修) 3,880. ㎡総合体育館屋根改修工事 直接仮設工事 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳 8養生 露出防水・簡易防水(屋上防水改修) 3,880. ㎡整理清掃後片付け 露出防水・簡易防水(屋上防水改修) 3,880. ㎡計総合体育館屋根改修工事 直接仮設工事 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳 9屋内運動場棟 カラーフレキシブルボード t=5軒天撤去 石綿含有 集積共 28. ㎡屋内運動場棟 集積共PC版解体撤去 14.8m3屋内運動場棟 集積共床版解体撤去 8.9m3屋内運動場棟 集積共シーリング撤去 272. m屋内運動場棟 屋上防水層 シート防水層 集積共既存防水層撤去 97. ㎡屋内運動場棟 H-200×100×5.5×8架台解体撤去 集積共 2.16t屋内運動場棟 H-125×125×6.5×9架台解体撤去 集積共 1.66t屋内運動場棟 L-50×50×4架台解体撤去 集積共 1.14t屋内運動場棟 集積共防球網撤去 66.7㎡屋内運動場棟 5719×1002トップライト解体撤去 集積共 6. か所屋内運動場棟 集積共ガラス撤去 50.1㎡屋内運動場棟 厚さ20~30㎜カッター入れ 100. m屋内運動場棟 テクタムボード t=25野地板撤去 集積共 45.1㎡屋内運動場棟 アスファルトフェルト 22kgルーフィング撤去 集積共 45.1㎡屋内運動場棟 横葺き塩ビ鋼板 t=0.4屋根材撤去 (ポリホーム t=4 ウラ貼) 60.2集積共 ㎡総合体育館屋根改修工事 解体工事 屋内運動場棟解体名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳 10屋内運動場棟 集積共Exp.j撤去 9.6m計総合体育館屋根改修工事 解体工事 屋内運動場棟解体名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳 11柔剣道場棟 カラーフレキシブルボード t=5軒天撤去 石綿含有 集積共 19. ㎡柔剣道場棟 集積共天井下地撤去 7.3㎡柔剣道場棟 集積共モルタル解体撤去 47.1㎡柔剣道場棟 集積共床版解体撤去 0.9m3柔剣道場棟 集積共シーリング撤去 20.1m柔剣道場棟 屋上防水層 シート防水層 集積共既存防水層撤去 64.4㎡柔剣道場棟 タテ型 80φルーフドレイン撤去 集積共 1. か所柔剣道場棟 PL-1.2蛇腹,笠木,筒 集積共 0.46解体撤去 t柔剣道場棟 C-100×50×20×2.3架台解体撤去 集積共 2.95t柔剣道場棟 厚さ20~30㎜カッター入れ 64.2m柔剣道場棟 テクタムボード t=25野地板撤去 集積共 108. ㎡柔剣道場棟 アスファルトフェルト 22kgルーフィング撤去 集積共 108. ㎡柔剣道場棟 横葺き塩ビ鋼板 t=0.4屋根材撤去 (ポリホーム t=4 ウラ貼) 116. 集積共 ㎡柔剣道場建具 アルミ固定ガラリAG-3撤去 2000×600 集積共 1. か所柔剣道場建具 アルミ固定ガラリAG-4撤去 1200×600 集積共 1. か所総合体育館屋根改修工事 解体工事 柔剣道場棟解体名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳 12柔剣道場建具 RC 15㎝ 集積共建具周囲はつり 8.8m計総合体育館屋根改修工事 解体工事 柔剣道場棟解体名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳 13棟解体部 軽量リップ溝形鋼新設母屋取付 SSC400 C-125×50×20×2.3 2.65材工共 t棟解体部 SS400 L-100×100×7母屋受け取付 材工共 0.06t鉄骨スクラップ控除0.01t鉄骨工場加工組立費 2.72t工場錆止め 工場1回目 素地B種塗装 298. ㎡鉄骨運搬 6t車2.7tSOP塗り 鉄鋼面(屋内)・錆止め現場1回共(糸幅300㎜以下) 工程B種 563. m屋内運動場天井 SZセイバー 25mm 64K同等品柔剣道場天井 材工共 211. 断熱材設置 ㎡Exp.j撤去部 金ごて壁モルタル塗り 外壁 厚25 5.8㎡Exp.j撤去部 コンクリート面 ゆず肌状 ローラー塗り複層塗材 E アクリル系 水系 つやあり 上塗2回 5.8下地調整費(C-1)共 ㎡卓球室屋根 軽量鉄骨壁下地 100形雨押え壁下地 下地張りあり @450 12.6㎡柔剣道場 軽量鉄骨天井下地軒天下地 25形(屋外) ふところ1.0m未満 8.4下地張りなし @300 ㎡柔剣道場 けい酸カルシウム板張り軒天新設 タイプ2(ノンアス)0.8FK 厚 5 8.4目透かし ㎡柔剣道場 EP塗り軒天塗装 けいカル板、モルタル面・素地B種共 8.4工程B種 ㎡柔剣道場 PL-1.2蛇腹新設 材工共 4.6㎡総合体育館屋根改修工事 外部改修工事 外部改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳 14柔剣道場 錆止め塗り(現場1回)蛇腹塗装 鉄鋼面 塗料A種 工程A種 4.6㎡柔剣道場 SOP塗り 鉄鋼面蛇腹塗装 塗料1種 工程B種 4.6㎡柔剣道場建具 アルミ固定ガラリAG-5新設 1200×600 2.
か所建具周囲防水 外部建具モルタル充填 7.2m計総合体育館屋根改修工事 外部改修工事 外部改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳 15落とし口撤去 200φ 集積共4. か所落とし口撤去 150φ 集積共2. か所落とし口撤去 125φ 集積共3. か所屋根外周部 集積共シーリング撤去 397. m計総合体育館屋根改修工事 屋根改修工事 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳 16勾配屋根 屋根カバー工法カバー工法 立平ロック20型立ハゼ葺き カラーガルバリウム鋼板 t=0.4防水紙:ゴムアスファルトルーフィング下地野地:センチュリーボード t=18 2,733. ㎡沈み込み ガルバリウム鋼板 t=0.8防止下地 2,733. ㎡棟解体部 カラーガルバリウム鋼板 t=0.4新設屋根 防水紙:ゴムアスファルトルーフィング 225. 下地野地:センチュリーボード t=18 ㎡軒先唐草・ カラーガルバリウム鋼板 t=0.4谷樋部軒先唐草 軒先キャップ共@350 353. m棟包み カラーガルバリウム鋼板 t=0.4棟板金具@700×2列 83. mケラバ唐草・ カラーガルバリウム鋼板 t=0.4雨押え 135. m水上雨押え カラーガルバリウム鋼板 t=0.4水上立上げ共 57. m谷樋部 カラーガルバリウム鋼板 t=0.4水上片棟包み 148. m既存谷樋カバー JFE鋼板エコラミ t=0.4ジョイント溶着工法 148. 樋側溝部にジョイント溶接 m落とし口 耐酸被覆鋼板 t=0.5特殊加工品 200φ 4. か所落とし口 耐酸被覆鋼板 t=0.5特殊加工品 150φ 2. か所落とし口 耐酸被覆鋼板 t=0.5特殊加工品 100φ 3. か所屋根外周部 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング打替え 15×10 431. m屋根工事 親綱・スタンション・水平ネット等安全設備 1式総合体育館屋根改修工事 屋根改修工事 屋根改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳 17資材搬入運搬費 1式計総合体育館屋根改修工事 屋根改修工事 屋根改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳 18笠木等取合い部 集積共シーリング撤去 700. mトップライト全面 集積共シーリング撤去 95.2mルーフドレイン撤去 ヨコ型 65φ集積共 1. か所ルーフドレイン撤去 タテ型 100φ集積共 6. か所ルーフドレイン撤去 ヨコ型 100φ集積共 1. か所ルーフドレイン撤去 ヨコ型 125φ集積共 4. か所計総合体育館屋根改修工事 防水改修工事 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳 19施工数量調査 屋根全面・笠木768. ㎡水洗い 屋根面水洗い 高圧ポンプ 768. ㎡笠木ケレン218. ㎡笠木等取合い部 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 15×10 700. mトップライト全面 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 20×10 95.2m笠木モルタル欠損 目荒し、鉄筋防錆処理爆裂補修 樹脂モルタル充填 巾300mm程度 23.4m防水下地処理 エポキシエマルション系ポリマーセメント防水下地処理 1,063. ㎡ウレタンゴム系 屋根平場塗膜防水 X-1 685. ㎡ウレタンゴム系 立上り・排水溝平場・RC笠木塗膜防水 X-2 378. ㎡改修用ドレイン ヨコ型 65φ設置 1. か所改修用ドレイン タテ型 100φ設置 6. か所改修用ドレイン ヨコ型 100φ設置 1. か所改修用ドレイン ヨコ型 125φ設置 4. か所脱気装置取付 SUS12. か所計総合体育館屋根改修工事 防水改修工事 防水改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳 204tダンプ車 片道距離おおむね75km(石綿含有産業廃 1. 棄物) 台4tコンテナ車 片道距離おおむね25km21. 台発生材積込み31.4m3計総合体育館屋根改修工事 発生材処理 運搬名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳 21コンクリート塊 30cm以下(無筋) 2.3tコンクリート塊 30cm以下(有筋) 58.8tガラスくず・コンクリートくず及び 0.2陶磁器くず m3金属くず0.3m3混合廃棄物4.2m3鉄骨スクラップ控除7.91t廃石綿等 石綿含有材0.4t計総合体育館屋根改修工事 発生材処理 処分名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考22名 称 工期 直接工事費 率 増減率 共通仮設費率 補正係数 補正係数 共通仮設費① ② ③ ④=②+③ ⑤ ⑥ ⑦=①×④×⑤×⑥建築工事改修工事8.0小計(率対象)建築工事処分費建築工事改修工事 共通仮設費(積上げ)小計(率対象外)合計共通仮設費 [公共建築工事共通費積算基準(令和6年改定)]23名 称 純工事費 率 増減率 現場管理費率 補正係数 補正係数 現場管理費① ② ③ ④=②+③ ⑤ ⑥ ⑦=①×④×⑤×⑥建築工事改修工事小計(率対象)建築工事処分費小計(率対象外)合計現場管理費 [公共建築工事共通費積算基準(令和6年改定)]24名 称 工事原価 率 増減率 一般管理費等率前払金支出割合 一般管理費等 工事価格① ② ③ ④=②+③ 補正係数⑤ ⑥=①×④×⑤ ⑦=①+⑥建築工事改修工事建築工事処分費合計(率対象)端数調整総計一般管理費等 [公共建築工事共通費積算基準(令和6年改定)]共通仮設費(積上) 明細 25キャスターゲート W6.0×H1.8m 6か月2. か所仮囲い 仮囲鉄板 H=2.0m設置・撤去,供用1日賃料,基本料 309. 修理費含む m仮囲い運搬 H=2.0m309. m仮設鉄板敷 敷鉄板 1524×3048×22㎜設置・撤去,供用1日賃料,整備費 256. 修理費含む ㎡仮設敷鉄板運搬256. ㎡ラフテレーンクレーン 25t吊り オペレータ付き(油圧伸縮ジブ型) 10. 日ラフテレーンクレーン 50t吊り オペレータ付き(油圧伸縮ジブ型) 7. 日オールテレーン100t吊り 100t吊り オペレータ付きウェイト回送組立解体 ウエイト付随車往復共 16. 往復共 日交通誘導員 8時間/日、1人/日135. 人石綿含有調査 定性分析(JIS A 1481 準拠)試料採取、報告書作成費共 4. 検体VOC測定 ホルムアルデヒド,トルエン,キシレン,(パッシブサンプラー) エチルベンゼン,スチレン,パラDCB 7. 報告書作成含む 個計名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考
1(R07.05.15改定)特 記 仕 様 書 (改修工事)Ⅰ 工 事 概 要1.工事名 総合体育館屋根改修工事2.工事場所 茨城県下妻市本城町三丁目36番地13.敷地面積 18,966.31㎡4.建設工事その他概要(建物名称、構造、階数、建築面積、延べ面積、等)(1) 工事範囲 ※図示(2) 建物概要(全体)5.別途工事・・・課 長 技術総括 課長補佐 課 員 担 当建物名称 体育館構 造 SRC造 造 一部 造 造 一部 造階 数 地上2階 地上 階 地下 階 地上 階 地下 階建築面積 3,037.50㎡ ㎡ ㎡延べ面積 3,310.10㎡ ㎡ ㎡(H12.04.01作成)(H13.10.01改定)(H14.05.30改定)(H15.06.01改定)(H15.09.01改定)(H16.05.15改定)(H17.05.15改定)(H17.10.01改定)(H18.05.15改定)(H19.07.01改定)(H23.06.01改定)(H24.06.01改定)(H25.05.15改定)(H26.05.15改定)(H27.05.15改定)(H28.04.25改定)(H29.04.25改定)(H30.04.25改定)(H31.04.25改定)(R02.04.30改定)(R03.04.30改定)(R04.05.15改定)(R05.05.15改定)(R06.05.15改定)(R07.05.15改定)2Ⅱ 建 築 改 修 工 事 仕 様1.共 通 仕 様(1)図面及び本特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の下記仕様書等のうち、・を付けたものを適用する。
・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)(以下、「改修標準仕様書」という。)・公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)(以下、「標準仕様書」という。)・建築工事標準詳細図(令和4年版)(以下、「標準詳細図」という。)・建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)(2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事は、それぞれの工事特記仕様書を適用する。
(3)本特記仕様書の表記1)項目は、番号に のついたものを適用する。
2)特記事項は、◎印の付いたものを適用する。
・印のみの場合は適用しない。
◎印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
◎印と※印の付いた場合は、共に適用する。
3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
4)特記事項に記載の( )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
3章 項 目 特 記 事 項1各章共通事項1 適用区分◎建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
◎風圧力風速(V0= 32 m/s)地表面粗度区分( ・Ⅰ ◎Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ )◎積雪荷重H12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表( 24 )・大地震動時の非構造部材の変形追従性能を確認する場合の層間変形角・1/200 ・1/150 ・1/120 ・ ・図示( )確認箇所( )2 環境への配慮 [1.4.1](1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に、次の①から④を満たすものとする。
①合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。
②接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。
③接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。
④①の材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
(2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。
①建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料②建築基準法施行令第20条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料③建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料④建築基準法施行令第20条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料3 材料の品質等 [1.4.2](1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能を有するものとする。
(2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は監督員の承諾を受ける。
(3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
(4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①から⑥のすべての事項を満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し等)を監督員に提出して承諾を受ける。
ただし、あらかじめ監督員の承諾を受けた場合はこの限りでない。
①品質及び性能に関する試験データを整備していること。
②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。
③安定的な供給が可能であること。
④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。
⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。
(5)製造業者等に関する資料の提出を求める材料床型枠用鋼製デッキプレート、鉄骨柱下無収縮モルタル、無収縮グラウト材、4章 項 目 特 記 事 項乾式保護材、既調合モルタル、既調合目地材、ルーフドレン、吸水調整剤、錠前類、クローザ類、自動ドア機構、自閉式上吊り引戸機構、重量シャッター、軽量シャッター、オーバーヘッドドア、防水剤、現場発泡断熱材、フリーアクセスフロア、可動間仕切、移動間仕切、トイレブース、天井点検口、床点検口、グレーチング、屋上緑化システム、トップライト、ポリマーセメントモルタル、鋳鉄製ふた(6)「茨城県リサイクル建設資材評価認定制度」で認定されたリサイクル建設資材については、茨城県リサイクル建設資材率先利用指針により率先利用に努めるものとする。
また、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)」に基づく「令和5年度茨城県グリーン購入推進方針」に定める「特定調達品目」の判断基準等を満たす環境物品等を選択するよう努めるものとする。
(7)(1)から(6)を満たすものが県産品で確保できる場合には、その優先使用に努めるものとする。
県産品とは、「茨城県内で生産されたもの、又は加工し製品化されたもの」とする。
なお、県産品のうち木材については、県内の森林から合法的に産出された木材を使用することとし、「いばらき優良木材証明制度」に基づく証明書など、県産木材であることが確認できる資料を提出して監督員の承諾を受けることとする。
4 石綿含有建材の調査 [1.5.1]調査※石綿含有建材の事前調査工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。
貸与資料( )◎分析による石綿含有建材の調査分析対象アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト分析方法サンプル数 1箇所あたり3サンプル採取箇所・図示による◎監督員の指示による材料名 定性分析方法 定量分析方法(JIS A 1481-1)または(JIS A 1481-2)(JIS A 1481-3)(JIS A 1481-4)または(JIS A 1481-5)アクリルリシン吹付(既存) ◎ 1(箇所) ・ (箇所)シート防水接着部(既存) ◎ 1(箇所) ・ (箇所)テクタムボード(既存) ◎ 1(箇所) ・ (箇所)フレキシブルボード(既存) ◎ 1(箇所) ・ (箇所)5章 項 目 特 記 事 項5 室内空気中の化学物質の濃度測定[1.7.9]室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン(学校施設については、パラジクロロベンゼンについても対象とする。)の濃度を測定し、測定結果を監督員に報告すること。
採取方法及び測定方法は、厚生労働省が示した室内空気中化学物質の標準的な方法とし、ホルムアルデヒドの測定方法は、ジニトロフェニルヒドラジン(DNPH)誘導体化固相吸着/溶媒抽出-高速液体クロマトグラフ法により、その他の揮発性有機化合物の測定方法は、固相吸着/溶媒抽出法とガスクロマトグラフ/質量分析法の組み合わせにより行い、パッシブ型採取機器により行うこと。
測定対象室は、平成15年4月1日通知「官庁営繕部における平成15年度からのホルムアルデヒド等の室内空気中の化学物質の抑制に関する措置について」に準じ、下表の数を標準とする。
(指針値は、付記事項の7を参照)室内空気中の化学物質の濃度測定対象室箇所数表着工前の測定 ・行う ◎行わない6 埋設配管・配線埋設配管・配線 あと施工アンカー工事6章及び8章によるコア抜き、はつり工事等※既存資料調査・探査機(電磁誘導法又は電磁波レーダー法)による探査配管・配線等の位置の墨出を行う範囲 ※図示による ・・放射線透過試験労働安全衛生法、「電離放射線障害防止規制」(昭和47年労働省令第41号)等に定めるところによるほか、次による。
(1)作業主任者は、エックス線作業主任者の資格を有するものとし、資格を証明する資料を監督員に提出する。
(2)放射線照射量は最小限のものとし、照射中は人体に影響のない程度まで照射器より離れる。
また、作業者以外の立入禁止措置を講ずる。
(3)露出時間は、コンクリートの厚さ等により、適宜調整する。
(4)付近にフィルム、磁気ディスク等放射線の影響を受けるものの有無を確認する。
(5)躯体の墨出しは、表裏でズレがないように措置を講ずる。
撮影枚数 枚フィルムサイズコンクリート厚さ cm7 リサイクルの優先順位 (1)発生抑制の徹底 (2)現場分別の徹底 (3)再使用の徹底(4)再資源化・再生資材利用の徹底 (5)適正処理の徹底(再資源化に係る作成書類は、付記事項の6を参照)8 発生材の処理等・発注者に引渡しを要するもの ※なし ・あり 処理方法( )・特別管理産業廃棄物 ※なし ・あり 処理方法( )・現場での再利用を図るもの ※なし ・あり 品 目 ( )室の床面積A(㎡) A≦50 50<A≦200 200<A≦500 500<A測定箇所数 1 2 3 4室名(測定対象室) 床面積 測定箇所数屋内運動場 1,376㎡ 4柔剣道場 420㎡ 36章 項 目 特 記 事 項9 技能士 [1.7.2]10 施工図等の取扱い施工図等の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。
11 既存部分との取合い工事中に取合部その他本工事範囲外の部分に汚損を生じた場合は、原型に復する。
12 設備工事との取合い設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督員の承諾を受ける。
工事項目 技能検定職種 技能検定作業仮設工事 とび ◎とび作業防水改修工事 防水施工・アスファルト防水工事作業◎ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・アクリルゴム系塗膜防水工事作業・合成ゴム系シート防水工事作業・塩化ビニル系シート防水工事作業・セメント系防水工事作業◎シーリング防水工事作業・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業・FRP防水工事作業外壁改修工事左官 ・左官作業タイル張り ・タイル張り作業樹脂接着剤注入施工・樹脂接着剤注入工事作業塗装 ・建築塗装作業建具改修工事サッシ施工 ・ビル用サッシ施工作業ガラス施工 ・ガラス工事作業自動ドア施工 ・自動ドア施工作業内装改修工事内装仕上施工・プラスチック系床仕上げ工事作業・カーペット系床仕上げ作業・木質系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業◎鋼製下地工事作業・化粧フィルム工事作業建築大工 ・大工工事作業表装 ・壁装作業塗装改修工事 塗装 ◎建築塗装作業耐震改修工事鉄筋施工 ・鉄筋組立て作業型枠施工 ・型枠工事作業とび ・とび作業コンクリート圧送施工 ・コンクリート圧送工事作業コンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板工事ブロック建築 ・コンクリートブロック工事作業エーエルシーパネル施工 ・エーエルシーパネル工事作業石工事 石材施工 ・石張り作業舗装工事 路面標示施工・溶融ペイントハンドマーカー工事作業・加熱ペイントマシンマーカー工事作業植栽工事 造園 ・造園工事作業屋根及びとい工事建築板金 ◎内外装板金作業かわらぶき ・かわらぶき作業7章 項 目 特 記 事 項13 他工事又は他工種との取合い 工事区分表による。
これにより難い場合は監督員と協議する。
14 契約直後・施工中の提出書類 契約書、標準仕様書、改修標準仕様書及び本項以外で提出を求めている書類の他、契約時又は施工中に以下の書類を監督員に提出する。
契約直後に提出する書類◎コリンズへの登録が確認できる書類(付記事項の2を参照)※火災保険等(法定外の労災保険を含む)に加入したことを証明できる書類◎建設業退職金共済制度の掛金収納書提出用台紙(様式第033号)※その他 監督員が必要と認め、指示した書類及び部数施工中に提出する書類※施工体制台帳の写し※施工体系図の写し※規格品証明書(原品証明書、同等品試験証明書、試験成績書等)・鉄筋圧接部の外観試験報告書・鉄筋圧接部の超音波探傷試験報告書又は引張試験報告書・機械式継手部の試験結果報告書・溶接継手部の試験結果報告書・フレッシュコンクリート試験報告書(監督員の承諾を受けたものを除く)・コンクリート強度試験報告書(監督員の承諾を受けたものを除く)・構造体コンクリートにおける部材の位置及び断面寸法の許容差出来高管理記録・鉄骨工事における建入れ施工管理記録◎シーリング試験結果報告書(試験成績書)・タイル工事における接着力試験報告書・木材の含水率試験報告書・防腐、防蟻処理(証明書等)・あと施工アンカー引張試験結果報告書(監督員の承諾を受けたものを除く)・カーテンウォール工事における品質管理記録・舗装工事における各種試験結果記録◎コリンズへの変更・訂正登録が確認できる書類(付記事項の2を参照)◎産業廃棄物処理関係書類(産業廃棄物運搬委託契約書及び許可書の写し、産業廃棄物処理委託契約書及び許可書の写し等)◎産業廃棄物管理票(マニフェスト)の写し◎室内空気中に含まれる化学物質の濃度測定報告書※建設副産物実態調査に関する出力調査票※その他 監督員が必要と認め、指示した書類及び部数8章 項 目 特 記 事 項15 完成時の提出書類 (1.7.1~1.7.3)(表1.7.1)契約書、標準仕様書、改修標準仕様書及び本項以外で提出を求めている書類の他、完成時に以下の書類を監督員に提出する。
※完成図※作成する提出書類及び部数・原図(・A1 ・A2 ・A3) 部数 1部※製本(・A1 ・A2 ※A3) 部数 2部※CADデータ(JWW形式) 部数 CD-R(1枚)・作成しない※写真カラー印画紙キャビネ判アルバム綴じは黒表紙金文字入りでサイズはH320 X W300程度とする完成写真(カラー印画紙キャビネ判アルバム綴じ)の撮影業者※建築完成写真の撮影実績のある者で、監督員が承諾する撮影業者※保全に関する資料 部数 ※1部◎防水保証書(3-5、6、7、8は10年) 部数 ※1部◎コリンズへの完成登録が確認できる書類(付記事項の2を参照)◎建設業退職金共済制度掛金充当実績総括表(様式第031号)※その他 監督員が必要と認め、指示した書類及び部数16 引渡物※鍵は1カ所につき、3個を1組とし、プラスチック札に室名を記入して提出する。
※マスター鍵は、1組3個とし、木製及び金属製建具共通とする。
※スチール製キーボックス17 埋蔵文化財※文化財保護法に基づく周知の埋蔵文化財包蔵地内※掘削作業に際しては、工事立会、試掘確認調査等を要する。
施工にあたっては、あらかじめ、工事日程、掘削範囲図及び掘削断面図等を作成の上、監督員、施設管理担当、教育庁文化課担当と協議を行うこと。
※掘削作業に際しては、慎重に施工のこと。
施工にあたり、文化財その他の埋蔵物を発見した場合は、直ちにその状況を監督員に報告すること。
適用 内容 枚数 提出方式 部数※ 工事写真 適宜 電子データ(JPEG形式) CD-R(1枚)※完成写真(支払用:内外観)各2枚以上A4版 1部・ 完成写真 適宜・カラー印画紙キャビネ判アルバム綴じ・電子データ・1部・CD-R9章 項 目 特 記 事 項2仮設工事1 騒音・粉じん等の対策 [2.1.3]・防音パネル ・防音シート防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲・図示による2 足場等 [2.2.1][表2.2.1]「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
外部足場 ◎設置する (設置範囲 ◎図示による ・ )・設置しない防護シート ◎設置する (設置範囲 ◎図示による ・ )・設置しない内部足場 ◎設置する (※脚立、足場板等 ◎内部仕上棚足場 )・設置しない材料、撤去材等の運搬方法種別 (・A種 ◎B種 ・C種 ・D種 ・E種)C種:利用可能なエレベーター (・図示による ・ )D種:利用可能な階段 (・図示による ・ )3 既存部分の養生 [2.3.1]1)養生方法等◎既存部分 養生方法(※ビニルシート、合板等 ・ )・既存家具、既存設備等 養生方法(※ビニルシート等 ・ )・既存ブラインド、カーテン等 養生方法(・ビニルシート等 ・ )保管場所 (・図示による ・ )・備品、机、ロッカー等の移動 (・図示による ・ )2)既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。
また、万一損傷等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
4 監督員事務所 [2.4.1]・設ける規模: ㎡程度仕上げの程度: 程度備え付ける備品:・机 脚 ・椅子 脚 ・ロッカー 台 ・書棚 台・ホワイトボード ・製図板 ・掛時計 ・寒暖計・ゴム長靴 ・雨合羽 ・保護帽 ・懐中電灯・安全帯 ・受注者加入電話の子機 ・暖冷房機・消火器 ・湯沸器 ・掃除具・その他( )※設けない5 工事用水構内既存施設の利用・無し◎有り(・利用できる(有償) ・利用できない ◎施設管理者及び監督員と協議)6 工事用電力構内既存の施設・無し◎有り(・利用できる(有償) ・利用できない ◎施設管理者及び監督員と協議)10章 項 目 特 記 事 項7 仮設間仕切り [2.3.2][表2.3.1]1)仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示による ・2)仮設間仕切りの種別と材質等3)仮設間仕切りに設ける仮設扉の材質等8 工事看板 [2.4.1]※設置する設置の場所(◎前面道路に面する位置)記載事項(※工事番号 ※工事名称 ※発注者 ※設計者 ※監理者 ※工期※施工者)大きさ(※H900mm×W1800mm程度 ・ )・設置しない種別 下地 仕上げ(厚さmm) 塗装 充填材・A種 ・木・軽量鉄骨・せっこうボード種類(・ )厚さ(※9.5mm ・ ㎜)・合板材種(・ )厚さ(※9mm ・ mm)・・無し・片面グラスウール32k※厚さ50mm以上・・B種※C種 単管 防炎シート材質 仕上げ 塗装 設置箇所 グラスウール張り※木製 ※合板張り程度 ・無し・片面・図示による・ か所・有り・無し ・11章 項 目 特 記 事 項3防水改修工事1 施工数量調査 [1.6.2][1.6.3]調査範囲 ・図示による ◎監督員との協議による調査方法 ・図示による ・既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示による ・調査報告書の提出部数 ◎2部 ・2 降雨等に対する養生方法(とい共)[3.1.3]※改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による ・3 既存防水の処理 [3.1.4][3.2.3][3.2.4][3.2.6]既存保護層の撤去・行う(範囲 ・図示による ・ )◎行わない既存防水層の撤去・行う(範囲 ・図示による ・ )◎行わない既存露出防水層表面の仕上げ塗装の撤去・行う(・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X)◎行わない4 既存下地の処理 [3.2.6]既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ◎図示による ・P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の補修及び処置※改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり、丸環の取付け部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理※監督員と協議する ・図示による ・5 アスファルト防水 [3.3.2~3.3.5]屋根保護防水(既存)新設防水層の種別改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ※改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ用途による区分 ・材料による区分 ※R種厚さ ( )mm以上改修工法 種別 施工箇所 断熱材 絶縁用シート・P2A・A-1※ポリエチレンフィルム厚さ0.15mm以上又はフラットヤーンクロス70g/㎡程度・・A-2・A-3・P1B・B-1・B-2・P2AI・AI-1 (種類)※JIS A 9521に基づく押出法ポリスチレンフォーム断熱材3種bA(スキン層付き)(厚さ)(mm)・※フラットヤーンクロス70g/㎡程度・・AI-2・AI-3・P1BI・BI-1・BI-212章 項 目 特 記 事 項部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ・改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ用途による区分 ・材料による区分 ※R種厚さ ( )mm以上平場の保護コンクリートの厚さこて仕上げ ※水下 80mm以上 ・床タイル張り ※水下 60mm以上 ・立上り部の保護工法・乾式保護材(品質・性能及び試験方法は建築材料等品質性能表による)窯業系パネルⅠ類 厚さ( )㎜ 幅( )㎜・れんが押え(※JIS R 1250 ・ )・コンクリート押え・モルタル押え(屋内)屋根露出防水(既存)新設防水層の種別改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ※改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ用途による区分 ・材料による区分 ※R種厚さ ( )mm以上部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ※改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ用途による区分 ・材料による区分 ※R種厚さ ( )mm以上絶縁断熱工法のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置※図示による ・絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量種類 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ 個改修工法種別施工箇所断熱材仕上塗料高日射反射率防水備考種類 使用量・M4C・C-1・C-2・C-3・C-4-・アスファルトルーフィング類の製造所の仕様・※アスファルトルーフィング類の製造所の仕様・・適用する・M3D・P0D・D-1・D-2-・アスファルトルーフィング類の製造所の仕様・※アスファルトルーフィング類の製造所の仕様・・適用する脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない・P0DI・M3DI・M4DI・DI-1・DI-2改修標準仕様書3.3.2(9)(種類)・(厚さ)(mm)・・アスファルトルーフィング類の製造所の仕様・※アスファルトルーフィング類の製造所の仕様・・適用する脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない13章 項 目 特 記 事 項屋内防水防水層の種別保護層・設ける(※図示による ・ ) ・設けないE-1の工程3を行う部位※貯水槽、浴槽等常時水に接する部位・立上り部の押え金物の材質、
形状及び寸法※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・屋上排水溝・図示による ・6 改質アスファルトシート防水[3.4.2][3.4.3]屋根露出防水(既存)新設防水層の種別改質アスファルトシートの種類及び厚さ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ用途による区分 ・材料による区分 ※R種厚さ ( )㎜以上粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ用途による区分 ・材料による区分 ※R種厚さ ( )mm以上改修工法 種別 施工箇所・P1E・P2E・E-1・E-2改修工法種別 施工箇所 断熱材仕上塗料 高日射反射率防水備考種類 使用量・M4AS・AS-T1 ※改質アスファルトシートの製造所の仕様・※改質アスファルトシートの製造所の仕様・・適用する・AS-T2・AS-J2・M3AS・AS-T3※改質アスファルトシートの製造所の仕様・※改質アスファルトシートの製造所の仕様・・適用する脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない・AS-T4・AS-J1・P0AS・AS-T3※改質アスファルトシートの製造所の仕様・※改質アスファルトシートの製造所の仕様・・適用する脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない・AS-T4・AS-J1・AS-J3・M4ASI・M3ASI・P0ASI・ASI-T1改修標準仕様書3.4.2(3)(ウ)(種類)・(厚さ)(mm)・※改質アスファルトシートの製造所の仕様・※改質アスファルトシートの製造所の仕様・・適用する脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない防湿層・設ける・設けない・ASI-J114章 項 目 特 記 事 項部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ用途による区分 ・材料による区分 ※R種厚さ ( )mm以上立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法※アルミニウム製 L-30×15×2.0㎜程度・絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量種類※改質アスファルトルーフィング類の製造所の指定・設置数量※改質アスファルトルーフィング類の製造所の指定・ 個絶縁断熱工法の防湿用シート・設置する・設置しない15章 項 目 特 記 事 項7 合成高分子系ルーフィングシート防水[3.5.2~3.5.4][表3.5.1~3.5.3]新設防水層の種別S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様※非歩行仕様・軽歩行仕様SI-M1及びSI-M2における防湿用フィルム・設置する ・設置しない改修工法種別 施工箇所 断熱材仕上塗料高日射反射率防水備考種類 使用量・P0S・S4S・S-F1※ルーフィングシートの製造所の仕様・※ルーフィングシートの製造所の仕様・・適用する脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない・S-F2・適用する・S-M1※ルーフィングシートの製造所の仕様・※ルーフィングシートの製造所の仕様・・適用する・S-M2・適用する・S3S・S-F1・プレキャストコンクリート下地・※ルーフィングシートの製造所の仕様・※ルーフィングシートの製造所の仕様・・適用する脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない ・S-F2・プレキャストコンクリート下地・・適用する・M4S・S-M1※ルーフィングシートの製造所の仕様・※ルーフィングシートの製造所の仕様・・適用する脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない ・S-M2・適用する・P0SI・S3SI・S4SI・M4SI・SI-F1・プレキャストコンクリート下地・改修標準仕様書 3.5.2(3)(エ)(b)(種類)・ (厚さ)mm・25 ・50※ルーフィングシートの製造所の仕様・※ルーフィングシートの製造所の仕様・・適用する脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない・SI-F2・プレキャストコンクリート下地・・適用する・SI-M1改修標準仕様書 3.5.2(3)(エ)(a)(種類)・ (厚さ)mm・25 ・50※ルーフィングシートの製造所の仕様・※ルーフィングシートの製造所の仕様・・適用する・SI-M2・適用する16章 項 目 特 記 事 項屋内防水防水層の種別平場の保護モルタル床塗りにおける目地の目地割及び種類目地割※目地割2㎡程度、最大目地間隔3m程度 ・図示による目地の種類※押し目地 ・合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ※改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による・JIS A 6008に基づく種類及び厚さ種類( ) 厚さ( ㎜以上)絶縁用シートの材質※発泡ポリエチレンシート ・固定金具の材質、寸法及び形状※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面に樹脂を積層加工したもの・接着工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量種類※ルーフィングシートの製造所の仕様・設置数量※ルーフィングシートの製造所の仕様・( 個)接着工法の場合のプレキャストコンクリート下地の目地処理・行う (・図示による ・ ) ・行わないプレキャストコンクリート下地の入隅部の増張り(種別 S-F1、SI-F1の場合)・行う (・図示による ・ ) ・行わない機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法8 塗膜防水 [3.6.2][3.6.3]新設防水層の種別ウレタンゴム系塗膜防水X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類及び設置数量種類 ※主材料の製造所の仕様 ・改修工法種別 施工箇所保護層平場の保護モルタル塗厚 立上り部の保護モルタル塗厚・P1S ・S-C1 ・ ㎜※7mm以下・改修工法種別 施工箇所仕上塗料 高日射反射率防水備考種類 使用量・P0X※X-1・X-2・X-1H・X-2H※主材料の製造所の仕様・※主材料の製造所の仕様・・適用する脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない◎L4X◎X-1※X-2・X-1H・X-2H陸屋根及び笠木※主材料の製造所の仕様・※主材料の製造所の仕様・・適用する脱気装置◎設ける・設けない改修用ドレン◎設ける・設けない17章 項 目 特 記 事 項設置数量 ※主材料の製造所の仕様 ・( 個)新設防水層の種別9 シーリング [3.1.4][3.7.2][3.7.3][3.7.7][3.7.8]シーリング改修工法の種類・シーリング充填工法◎シーリング再充填工法・拡幅シーリング再充填工法・ブリッジ工法ボンドブレーカー張り ・適用する ・適用しないエッジング材張り ・適用する ・適用しないシーリング材の種類、施工箇所、目地寸法下記以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。
モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の形状寸法等を調査する。
コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
塗り仕上げについては、コンクリート又はモルタル表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。
既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示による ・調査報告書(提出部数・2部 ・ )20章 項 目 特 記 事 項4の1外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁改修)1 ひび割れ部改修工法 [4.1.4][4.2.4~4.2.7]・樹脂注入工法注入状況の確認方法※コアの抜取りを行う抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・抜取り部の補修方法 ※図示による ・・コアの抜取りを行わない・Uカットシール材充填工法・シーリング材充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う・行わないシーリング材の試験は改修標準仕様書第3章 防水改修工事による・可とう性エポキシ樹脂・シール工法・パテ状エポキシ樹脂・可とう性エポキシ樹脂2 欠損部改修工法 [4.1.4][4.2.4][4.2.7]※充填工法・エポキシ樹脂モルタル・ポリマーセメントモルタル・工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300・・130・・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法0.2以上~0.3未満 ・ 50~100・・ 40・0.3以上~0.5未満 ・100~200・・ 70・0.5以上~1.0未満 ・150~250・・130・・21章 項 目 特 記 事 項4の2外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁改修)1 既存モルタル塗りの撤去 ・行う(※全面 ・図示の範囲)2 ひび割れ部改修工法 [4.1.4][4.3.5~4.3.8]・樹脂注入工法注入状況の確認方法※コアの抜取りを行う抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・抜取り部の補修方法 ※図示による ・・コアの抜取りを行わない・Uカットシール材充填工法・シーリング材充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う・行わないシーリング材の試験は改修標準仕様書第3章 防水改修工事による・可とう性エポキシ樹脂・シール工法・パテ状エポキシ樹脂・可とう性エポキシ樹脂3 欠損部改修工法 [4.1.4][4.3.9][4.3.10]・充填工法・エポキシ樹脂モルタル・ポリマーセメントモルタル・モルタル塗替え工法・現場調合材料(セメントは改修標準仕様書第8章コンクリート工事による)・既調合材料 ( )既製目地材 ・使用する(形状 ・図示による ・ )仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※図示による ・工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300・・130・・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法0.2以上~0.3未満 ・ 50~100・・ 40・0.3以上~0.5未満 ・100~200・・ 70・0.5以上~1.0未満 ・150~250・・130・・22章 項 目 特 記 事 項4 浮き部改修工法 [4.1.4][4.3.11~4.3.16]アンカーピンの材質※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工したもの・注入口付アンカーピンの材質※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度・注入工法用材料・ポリマーセメントスリラー保水係数 0.35~0.55粘調係数 0.50~1.00充填工法用材料・エポキシ樹脂モルタル・ポリマーセメントモルタルモルタル塗替え工法用材料・現場調合材料(セメントは改修標準仕様書第8章コンクリート工事による)・既調合材料 ( )既製目地材・使用する(形状 ・図示による ・ )仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置※図示による ・工法の種類アンカーピンの本数(本/㎡)注入口の箇所数(箇所/㎡)注入量(ml/箇所)一般部 指定部 一般部 指定部・アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法※16・※25・- -※25・・アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法※13・※20・※12・※20・※25・・アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法※13・※20・※12・※20・※50・・注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法※9・※16・- -※25・・注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法※9・※16・※9・※16・※25・・注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法※9・※16・※9・※16・※50・・充填工法 - - - - -・モルタル塗替え工法 - - - - -広がり速度(cm/s)長さ変化量(収縮)(%)引張接着性(材齢28日)(N/mm2)曲げ性能(材齢28日)(N/mm2)吸水性(72時間)(%)耐久性(劣化曲げ強さ)(N/mm2)3以上 3以下 0.5以上 5.0以上 15以下 5.0以上23章 項 目 特 記 事 項4の3外壁改修工事(タイル張り仕上げ外壁改修)1 既存タイル張りの撤去 ・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで2 タイルの形状、寸法等 [4.4.5][4.4.8]標準的な曲がりの役物は一体成形とする見本焼き ・行う(範囲、
仕様等は図示による) ・行わない試験張り ・行う(施工箇所: ) ・行わない3 ひび割れ部改修工法 [4.1.4][4.4.5][4.4.6]改修箇所 ※既存タイル張り面・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)・樹脂注入工法注入状況の確認方法※コアの抜取りを行う抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・抜取り部の補修方法 ※図示による ・・コアの抜取りを行わない・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去面)・シーリング材充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う・行わないシーリング材の試験は改修標準仕様書第3章 防水改修工事による・可とう性エポキシ樹脂4 欠損部改修工法 [4.1.4][4.4.5][4.4.7][4.4.8]・タイル部分張替え工法接着剤の種類・ポリマーセメントモルタル・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系・タイル張替え工法施工箇所形状/寸法(mm)再生材料の適用 ・ ・ ・ ・吸水率による区分 ・Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ ・Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ ・Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ ・Ⅰ・Ⅱ・Ⅲうわぐすり ・施ゆう・無ゆう・施ゆう・無ゆう・施ゆう・無ゆう・施ゆう・無ゆう役物 ・有 ・無 ・有 ・無 ・有 ・無 ・有 ・無色 ・標準・特注 ・標準・特注 ・標準・特注 ・標準・特注耐凍害性 ・有 ・無 ・有 ・無 ・有 ・無 ・有 ・無耐滑り性 ・ ・ ・ ・備考工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300・・130・・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法0.2以上~0.3未満 ・ 50~100・・ 40・0.3以上~0.5未満 ・100~200・・ 70・0.5以上~1.0未満 ・150~250・・130・・24章 項 目 特 記 事 項張替え用材料・張付けモルタル (・現場調合材料 ・既製調合モルタル)・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置※改修標準仕様書表4.4.2による ・図示による外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験・行う ・行わない・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理・目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による) ・タイル張りの工法外装タイル ・密着張り ・改良圧着張り外装ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張りシーリング:改修特記仕様書3章 防水改修工事による・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理・目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による) ・シーリング材の種類打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・シーリングのその他の事項は、改修標準仕様書3章 防水改修工事による5 浮き部改修工法 [4.1.4][4.4.5][4.4.9~4.4.15][4.5.9~4.5.15]アンカーピンの材質※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工したもの ・注入口付アンカーピンの材質※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度 ・・タイル部分張替え工法接着剤の種類・ポリマーセメントモルタル・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系・タイル張替え工法張替え用材料・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既製調合モルタル)工法の種類アンカーピンの本数(本/㎡)注入口の箇所数(箇所/㎡)注入量(ml/箇所)一般部 指定部 一般部 指定部・アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法※16・※25・- -※25・・アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法※13・※20・※12・※20・※25・・アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法※13・※20・※12・※20・※50・・注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法※9・※16・- -※25・・注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法※9・※16・※9・※16・※25・・注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法※9・※16・※9・※16・※50・・注入口付アンカーピンニングエポキシ樹脂注入タイル固定工法・ ・- -※25・・タイル部分張替え工法 - - - - -・タイル張替え工法 - - - - -25章 項 目 特 記 事 項・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置※改修標準仕様書表4.4.2による ・図示による外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験・行う ・行わない・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の下地処理・目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による) ・タイル張りの工法外装タイル ・密着張り ・改良圧着張り外装ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張りシーリングは、改修標準仕様書3章 防水改修工事による・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り下地調整塗材塗りを行うコンクリート素地面の下地処理・目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による) ・シーリング材の種類打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・シーリングのその他事項は、改修標準仕様書3章 防水改修工事による6 目地改修工法 [4.1.4][4.4.5][4.4.16]・目地ひび割れ部改修工法・伸縮調整目地改修工法伸縮調整目地の位置及び寸法 ・図示による ・シーリングは、改修標準仕様書第3章 防水改修工事による26章 項 目 特 記 事 項4の4外壁改修工事(塗り仕上げ外壁改修)1 既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整[4.5.4]2 下地調整塗材 [4.5.2]※下地調整塗材・ポリマーセメントモルタル3 仕上塗材仕上げ [4.1.5][4.5.2][表4.5.1]建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量※規制対象外 ・新規仕上塗材の種類・薄付け仕上塗材・厚付け仕上塗材・複層仕上塗材工法 処理範囲下地処理(下地のひび割れ部等の補修・サンダー工法※既存仕上げ面全体・図示による(既存塗膜の除去範囲は処理面積の30%とする)・ひび割れ部改修工法・浮き部改修工法・欠損部改修工法・高圧水洗工法加圧力※30MPa程度以上※既存仕上げ面全体・図示による(既存塗膜の除去範囲は既存塗膜の劣化部とする)・塗膜はく離剤工法※既存仕上げ面全体・図示による・水洗い工法※サンダー工法、高圧水洗工法、
塗膜はく離剤工法の処理範囲以外の既存仕上げ面全体・図示による種類(呼び名) 防火材料 仕上げの形状及び工法等・外装薄塗材Si ・ ・砂壁状・ゆず肌状(・吹付け・ローラー塗り)・さざ波状 ・平たん状・凹凸状(・吹付け・こて塗り)・着色骨材砂壁状(・吹付け・こて塗り)・砂壁状じゅらく ・京壁状じゅらく・可とう形外装薄塗材Si ・・外装薄塗材E ・・可とう形外装薄塗材E ・・防水形外装薄塗材E ・・外装薄塗材S ・種類(呼び名) 防火材料 仕上げの形状及び工法等・外装厚塗材C ・ ・吹放し ・凸部処理 ・平たん状・凹凸状 ・ひき起こし ・かき落とし上塗材 ・適用する ・適用しない・外装厚塗材Si ・・外装厚塗材E ・種類(呼び名) 防火材料 仕上げの形状及び工法等・複層塗材CE ・ ・ゆず肌状 ・凸部処理 ・凹凸状耐候性 ※耐候形3種 ・上塗材の種類溶媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱溶剤系樹脂 ※アクリル系 ・外観 ※つやあり ・つやなし・メタリック・可とう形複層塗材CE ・・複層塗材Si ・・複層塗材E ・・複層塗材RE ・・防水形複層塗材CE ・・防水形複層塗材E ・・防水形複層塗材RE ・27章 項 目 特 記 事 項・可とう形改修用仕上塗材4 マスチック塗材塗り [4.1.5][4.6.2][表4.6.1]種別 ・A種 ・B種5 外壁用塗膜防水材塗り[4.1.5][4.7.2][4.7.3][表4.7.1]仕上げの形状・工法・仕上塗材の耐候性・下地挙動緩衝材の適用・適用する・適用しないコンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修特記仕様書4章外壁改修工事(コンクリート打ち放し仕上げ外壁改修)による。
吹付け工法の模様材の種類 ・ (所要量 (kg/㎡))外壁用仕上塗料の種類 ・ (所要量 (kg/㎡))既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整は、改修特記仕様書4章外壁改修工事(塗仕上げ外壁改修)による。
種類(呼び名) 防火材料 仕上げの形状及び工法等・可とう形改修塗材E ・・平たん状 ・さざ波状 ・ゆず肌状耐候性 ※耐候形3種 ・上塗材の種類溶媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱溶剤系樹脂 ※アクリル系 ・外観 ※つやあり ・つやなし・メタリック・可とう形改修塗材RE ・・可とう形改修塗材CE ・28章 項 目 特 記 事 項5建具改修工事1 改修工法 [5.1.3]新規に建具を設ける場合壁部分の開口の開け方 ※図示による ・新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※図示による ・建具周囲のシーリングは、改修特記仕様書3章防水改修工事による。
2 防火戸 [5.1.4]防火戸の指定・指定する 適用箇所(※建具表による ・ ) ・指定しない防火戸の自動閉鎖機構及びヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動・連動させる 適用箇所(※建具表による ・ ) ・連動させない3 見本の製作等 [5.1.5]建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) ・行わない建具見本製作の目的等:( )特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: ) ・行わない4 防犯建物部品 [5.1.7]・適用する(適用箇所: ※建具表による ・ )・適用しない5 アルミニウム製建具 [5.2.2~5.2.5][表5.2.2]性能値等耐風圧性の等級(・ )(建具符号:・建具表による ・ )気密性の等級(・ )(建具符号:・建具表による ・ )水密性の等級(・ )(建具符号:・建具表による ・ )外部に面する建具の種別防音ドア、防音サッシ遮音性の等級(・ )(建具符号:・建具表による ・ )断熱ドア、断熱サッシ断熱性の等級(・ )(建具符号:・建具表による ・ )枠の見込み寸法◎建具表による材料ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・建具の種類 かぶせ工法 撤去工法 適用箇所◎アルミニウム製建具 ・ ◎ ◎建具表による ・・樹脂製建具 ― ・ ・建具表による ・・鋼製建具・外部 ・ ・ ・建具表による ・・内部 ・ ・ ・建具表による ・・鋼製軽量建具 ・ ・ ・建具表による ・・ステンレス製建具 ・ ・ ・建具表による ・・木製建具 ・ ・ ・建具表による ・種別 耐風圧性 気密性 水密性 施工箇所・A種 S-4A-3 W-4※図示による・B種 S-5 ※図示による・C種 S-6 A-4 W-5 ※図示による29章 項 目 特 記 事 項ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・形状及び仕上げ表面処理外部に面する建具(改修標準仕様書表5.2.2)種別 ・BB-1 ・BB-2(着色 ・標準色 ・特注色)屋内の建具(改修標準仕様書表5.2.2)種別 ・BC-1 ・BC-2(着色 ・標準色 ・特注色)結露水の処理方法 ・水貯め式 ・排水式工法水切り板、ぜん板 ※図示による6 網戸等 [5.2.3][5.3.3]7 樹脂製建具 [5.2.2][5.3.2~5.3.5]性能値等耐風圧性の等級( )気密性の等級 ( )水密性の等級 ( )外部に面する建具防音ドア、防音サッシ遮音性の等級 ・T-1 ・T-2(建具符号:・建具表による ・ )断熱ドア、断熱サッシ断熱性の等級 ・H-4 ・H-5 ・H-6 ・H-7 ・H-8(建具符号:・建具表による ・ )外部に面する建具の日射熱取得性の等級 ・枠の見込み寸法 ・建具表による ・材料ガラス ※複層ガラス ・ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・形状及び仕上げ表面色 ・標準色 ・特注色工法水切り板、ぜん板 ※図示による種類 材質 線径 網目・防虫網 ※合成樹脂製・ガラス繊維入り合成樹脂製・ステンレス(SUS316)製※0.25mm以上・※16~18メッシュ・・防鳥網 ステンレス(SUS304)線材 1.5mm 網目寸法15mm種別 耐風圧性 気密性 水密性 施工箇所・A種 S-4 A-4 W-4 ※図示による・B種 S-5W-5※図示による・C種 S-6 ※図示による30章 項 目 特 記 事 項8 鋼製建具 [5.2.2][5.4.2~5.4.4][表5.4.2]性能値等簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号:・建具表による)・適用しない外部に面する建具の耐風圧性 耐風圧性の等級(・ )(建具符号:・建具表による ・ )防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級(・ )(建具符号:・建具表による ・ )断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級(・ )(建具符号:・建具表による ・ )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による材料ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430J1L、又はSUS443J1 ・ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・形状及び仕上げ鋼板類の厚さ(mm) ※改修標準仕様書表5.4.2による・ (使用箇所: )標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による ・9 鋼製軽量建具 [5.2.2][5.5.2~5.5.4]性能値等簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号:・建具表による)・適用しない防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級(・ )(建具符号:・建具表による ・ )断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級(・ )(建具符号:・建具表による ・ )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による材料鋼板・亜鉛めっき鋼板・ビニル被覆鋼板・カラー鋼板・ステンレス鋼板(※SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・)ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・形状及び仕上げ鋼板類の厚さ(mm) ※改修標準仕様書表5.5.1による・ (使用箇所: )標準型鋼製軽量建具の形状及び寸法 ※建具表による ・10 ステンレス製建具 [5.2.2][5.4.2][5.6.2~5.6.5]性能値等簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号:・建具表による)・適用しない外部に面する建具の耐風圧性 耐風圧性の等級(・ )(建具符号:・建具表による ・ )防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級(・ )(建具符号:・建具表による ・ )断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級(・ )(建具符号:・建具表による ・ )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による材料ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・31章 項 目 特 記 事 項ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・形状及び仕上げ表面仕上げ ※HL ・鏡面仕上げ工法ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ11 木製建具 [5.7.2~5.7.4]建具材の加工、
組立時の含水率 ※A種 ・建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ・・フラッシュ戸表面材のホルムアルデヒド放散量等※改修標準仕様書5.7.2(2)(イ)(a)による ・表面材の合板の種類表面板の厚さ ※改修標準仕様書表5.7.6による ・引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用・適用しない ・適用する・かまち戸かまち樹種( ) 鏡板樹種( )見込み寸法 ※36mm ・建具表による ・・ふすま張りの種別(・Ⅰ型 ・Ⅱ型)上張り(押入等の裏側以外) ・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度縁仕上げ ・生地縁(素地) ・塗り縁 ・生地縁(ウレタンクリヤー塗装)見込み寸法 ※19.5mm ・建具表による ・・戸ぶすま表面板の仕上 ・建具表による ・見込み寸法 ※30mm ・建具表による ・・紙張り障子見込み寸法 ※30mm ・建具表による ・枠及びくつずりの材料 ・建具表による ・合板の種類 規格等 備考・普通合板 表面の樹種・板面の品質(※広葉樹1等 ・ )接着の程度(・1類 ・2類)・天然木化粧合板 樹種名( )接着の程度(・1類 ・2類)・特殊加工化粧合板 化粧加工の方法※プリント・ポリエステル化粧合板・メラニン化粧合板・接着の程度(・1類 ・2類)・MDF32章 項 目 特 記 事 項12 建具用金物 [5.8.1~5.8.3]金物の種類及び見え掛り部の材質等※改修標準仕様書表5.8.1により適用は建具表による ・金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ※改修標準仕様書表5.8.2による ・建具表による樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ※改修標準仕様書表5.8.3による ・建具表による木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ※改修標準仕様書表5.8.4による ・建具表による木製建具に使用する戸車及びレール※改修標準仕様書表5.8.5による ・建具表による握り玉、レバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置・建具表による ・錠前類シリンダー箱錠及びシリンダー本締り錠(品質・性能及び試験方法は建築材料等品質性能表による)クローザ類(品質・性能及び試験方法は建築材料等品質性能表による)13 鍵 [5.8.4]マスターキー ・製作する ・製作しない ・既存のマスターキーに合わせるその他の鍵 ※各室3本1組(室名札付き) ・鍵箱 ・無し ・有り14 自動ドア開閉装置 [5.9.2][5.9.3]戸の開閉方式・建具表による ・・引き戸用駆動装置性能値※改修標準仕様書表5.9.1による(防錆 ・適用する ・適用しない)・以下による種類・開閉方式 ( )耐電圧 ( )温度上昇 ( )耐久性(サイクル) ( )防錆 ( )電源 ( )・車椅子使用者用便房出入り口引き戸用駆動装置性能値※改修標準仕様書表5.9.2による(防錆 ・適用する ・適用しない)・以下による耐電圧 ( )温度上昇 ( )耐久性(サイクル) ( )防錆 ( )電源 ( )・引き戸用検出装置性能値※改修標準仕様書表5.9.3による(防錆 ・適用する ・適用しない)・以下による耐電圧 ( )防錆 ( )防滴 ( )電源 ( )引き戸用検出装置の種類及び必要性能項目 ・建具表による ・33章 項 目 特 記 事 項タッチスイッチの種類・無線式タッチスイッチ ・光線式タッチスイッチ車椅子使用者用便房スイッチの種類・大形押しボタンスイッチ ・非接触スイッチ凍結防止措置 ・行う ・行わない15 自閉式上吊り引戸装置[5.10.3]性能値等※改修標準仕様書表5.10.1による・以下による手動開き力(N) ( )手動閉じ力(N) ( )閉じ速度の調整 ( )制動区間 ( )開閉繰返し ( )耐衝撃性 ( )16 重量シャッター [5.11.2][5.11.3]シャッターの種類・管理用シャッター・外壁用防火シャッター・屋内用防火シャッター・防煙シャッター外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度( )Pa開閉方式の種類※電動式(手動併用) ・手動式安全装置電動式シャッターの急降下制動装置、急降下停止装置(設置箇所 ・建具表による ・ )電動式シャッターの障害物感知装置(設置箇所 ・建具表による ・ )屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止装置(設置箇所 ・建具表による ・ )管理用シャッターのシャッターケース・設ける ・設けないスラット及びシャッターケース用鋼板鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いるスイッチボックス類のふたの材質ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・17 軽量シャッター [5.12.2~5.12.4]開閉方式の種類 ※手動式 ・電動式(手動併用)耐風圧強度 ・( )Pa安全装置電動式シャッターの障害物感知装置(設置箇所 ・建具表による ・ )34章 項 目 特 記 事 項スラットの材質の種類・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)めっき付着量(※Z06又はF06 ・ )・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯)めっき付着量(※AZ90 ・ )スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形18 オーバーヘッドドア [5.13.2][5.13.3]電動式オーバーヘッドドアの障害物感知装置(設置箇所 ・建具表による ・ )19 ガラス [3.7][5.14.2~5.14.4]適用は以下によるほか、ガラスの種類、厚さの組み合わせは建具表及び図面による。
衝撃緩和型畳(畳表:・C1 ・C2)25 せっこうボードその他ボード及び合板張り[6.13.2][6.13.3]MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・合板のホルムアルデヒド放散量※改修標準仕様書6.13.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか・接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・木毛セメント板木片セメント板繊維強化セメント板火山性ガラス質複層板繊維板種類 厚さ(mm)、規格等・硬質(HW) ・15 ・20 ・25 ・・中質(MW) ・15 ・20 ・25 ・・普通(NW) ・15 ・20 ・25 ・種類 厚さ(mm)、規格等・硬質(HF) ・12 ・15 ・18 ・21 ・・普通(NF) ・30 ・種類 厚さ(mm)、規格等◎けい酸カルシウム板 普通ボード0.8FK タイプ2(無石綿)・6 ・8・化粧けい酸カルシウム板 普通ボード0.8FK タイプ2(無石綿)・6 ・8表面への化粧張り等の加工・アクリル樹脂系焼付け・種類 厚さ(mm)、規格等・火山性ガラス質複層板 ・図示による種類 厚さ(mm)、規格等ハードボード・スタンダードボード(無処理)・素地ハードボード(・未研磨板(RN)・研磨板(RS))・内装用化粧ハードボード(DI)厚さ・2.5 ・3.5 ・5 ・7ハードボード・テンパードボード(処理)・素地ハードボード(・未研磨板(RN)・研磨板(RS))・外装用化粧ハードボード(DE)厚さ・2.5 ・3.5 ・5 ・7・ミディアムデンシティファイバーボード(MDF)・3 ・7 ・9 ・12・インシュレーションボード A級(・天井仕上げ ・内装仕上げ ・ )・9 ・12 ・15 ・1845章 項 目 特 記 事 項パーティクルボード吸音材料せっこうボード製品合板化粧板天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合※図示による ・合板類の張付け ・A種 ・B種 ・せっこうボードの目地工法等目地工法の種類※仕上表による ・種類 厚さ(mm)、規格等・単板張りパーティクルボード ・無研磨板(VN) ・研磨板(VS)・10 ・12 ・15 ・18 ・・化粧パーティクルボード ・単板オーバーレイ(DV)・プラスチックオーバーレイ(DO)・塗装(DC)・10(難燃) ・12(難燃) ・種類 厚さ(mm)、規格等・ロックウール化粧吸音板(DR) ・フラットタイプ(・9(不燃) ・12(不燃) ・ )・凹凸タイプ(・12(不燃) ・15(不燃) ・ )・ロックウール吸音ボード1号 ・25 ・・グラスウール吸音ボード32K ・25(ガラスクロス包) ・種類 厚さ(mm)、規格等・せっこうボード(GB-R) ※12.5(不燃) ・15(不燃) ・・不燃積層せっこうボード(GB-NC) 9.5(不燃) ・化粧無(下地張り用)・化粧有(トラバーチン模様)・シージングせっこうボード(GB-S) 12.5(※不燃 ・準不燃)・強化せっこうボード(GB-F) ・12.5(不燃) ・15(不燃)・せっこうラスボード(GB-L) 9.5・化粧せっこうボード(GB-D) ・トラバーチン模様 9.5(準不燃)種類 厚さ(mm)、規格等・普通合板 表面の樹種生地、透明塗料塗り(※ラワン合板程度 ・ )不透明塗料塗り (※しな合板程度 ・ )板面の品質 ・厚さ(mm) ※図示による防虫処理 ・行う ・行わない・天然木化粧合板 化粧板の樹種名 ・厚さ(mm) ※図示による防虫処理 ・行う ・行わない・特殊加工化粧合板 化粧加工の方法(・オーバーレイ ・プリント ・塗装)表面性能( )タイプ厚さ(mm) ※図示による防虫処理 ・行う ・行わない種類 厚さ(mm)、規格等・メラミン樹脂化粧板 JIS K 6903による(※1.2 ・ )・ポリエステル樹脂化粧板46章 項 目 特 記 事 項突付け工法及び目透し工法のエッジの種類化粧加工の方法(・オーバーレイ ・プリント ・塗装 ・ )26 壁紙張り [6.14.2][6.14.3]ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・モルタル及びせっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 ※B種 ・A種コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※B種 ・A種せっこうボード面及びその他のボード面の素地ごしらえの種別 ※B種 ・A種27 モルタル塗り [6.15.3][6.15.5][6.15.6]モルタル ・現場調合材料 ◎既調合材料既製目地材 ・設ける 施工箇所( ) 形状(※図示による ・ )・設けない床の目地 ・設ける目地割り ※2㎡程度(最大目地間隔3m程度) ・目地の種類 ※押し目地 ・・設けない壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理 ・図示による ・28 タイル張り [6.16.2~6.16.4]伸縮調整目地の位置 床タイル ※縦、横とも4m以内ごと・図示による ・床タイル以外 ・図示による ・伸縮調整目地のシーリング材、目地寸法は改修特記仕様書3章による見本焼き ・行う(施工箇所: ) ・行わない試験張り ・行う(範囲、仕様等は図示による) ・行わない・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張りタイルの形状、寸法等標準的な曲がりの役物は一体成形とする。
・突付け工法のエッジの種類 ・ベベルエッジ ・スクェアエッジ・目透かし工法のエッジの種類 ・ベベルエッジ ・スクェアエッジ施工箇所 壁紙の種類 防火性能 備考・紙 ・繊維・塩化ビニル ・プラスチック・無機質 ・その他・不燃・準不燃・難燃・紙 ・繊維・塩化ビニル ・プラスチック・無機質 ・その他・不燃・準不燃・難燃・紙 ・繊維・塩化ビニル ・プラスチック・無機質 ・その他・不燃・準不燃・難燃施工箇所種類形状/寸法(mm)再生材料の適用・適用する ・適用する ・適用する ・適用する吸水率による区分 ・Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ ・Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ ・Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ ・Ⅰ・Ⅱ・Ⅲうわぐすり・施ゆう・無ゆう・施ゆう・無ゆう・施ゆう・無ゆう・施ゆう・無ゆう役物 ・有 ・無 ・有 ・無 ・有 ・無 ・有 ・無色 ・標準・特注 ・標準・特注 ・標準・特注 ・標準・特注耐凍害性 ・有 ・無 ・有 ・無 ・有 ・無 ・有 ・無耐滑り性 ・ ・ ・ ・備考47章 項 目 特 記 事 項既調合モルタル(品質・性能及び試験方法は建築材料等品質性能表による)モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
既調合目地材(品質・性能及び試験方法は建築材料等品質性能表による)壁タイル張りの工法内装タイル ・密着張り ・改良圧着張り内装タイル以外のユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張りタイルの形状、寸法等標準的な曲がりの役物は一体成形とする。
内装タイル接着剤張りの接着剤のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ・29 セルフレベリング材塗り[6.17.2][6.17.3]塗厚(mm) ・施工箇所種類形状/寸法(mm)再生材料の適用・適用する ・適用する ・適用する ・適用する吸水率による区分 ・Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ ・Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ ・Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ ・Ⅰ・Ⅱ・Ⅲうわぐすり・施ゆう・無ゆう・施ゆう・無ゆう・施ゆう・無ゆう・施ゆう・無ゆう役物 ・有 ・無 ・有 ・無 ・有 ・無 ・有 ・無色 ・標準・特注 ・標準・特注 ・標準・特注 ・標準・特注耐凍害性 ・有 ・無 ・有 ・無 ・有 ・無 ・有 ・無耐滑り性 ・ ・ ・ ・備考48章 項 目 特 記 事 項7塗装改修工事1 材料 [7.1.3]屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ・防火材料※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする・次の箇所を除き防火材料とする(箇所: )・2 下地調整 [7.2.1~7.2.7]塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲※劣化部分は除去し、活膜部分は残す・図示による・既存錆止め塗料の鉛含有調査 ・行う( 箇所) ・行わない下地調整3 素地ごしらえ [7.3.2~7.3.7]下地面の種類下地調整の種別塗替えひび割れ部の補修木部※不透明塗料塗りの場合はRB種・-鉄鋼面 ※RB種 ・ -亜鉛めっき鋼面 ※RB種 ・ -亜鉛めっき鋼面(鋼製建具等) ※RB種 ・ -モルタル、せっこうプラスター面 ※RB種 ・・行う・行わないコンクリート面(DP以外)、ALCパネル面※RB種 ・・行う・行わない押出成形セメント板面 ・RA種 ・RB種 ・RC種・行う・行わないコンクリート面(DP) ・RB種 ・RC種・行う・行わないせっこうボード面及びその他ボード面※RB種 ・ -下地面等 種類木部不透明塗料塗りの場合 ※A種 ・B種透明塗料塗りの場合 ・A種 ※B種鉄鋼面(DP以外) ・A種 ・B種 ※C種鉄鋼面(DP) ・A種 ※B種 ・C種亜鉛めっき鋼面 ・A種 ・B種モルタル面及びせっこうプラスター面 ・A種 ※B種コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面 ・A種 ※B種押出成形セメント板面及びコンクリート面(DP) ・A種 ・B種コンクリート面(DPのみ) ・A種 ※B種せっこうボード面及びその他ボード面目地:継目処理工法 ※A種 ・B種目地:継目処理工法以外 ・A種 ※B種49章 項 目 特 記 事 項4 錆止め塗料塗り [7.4.2][7.4.3]錆止め塗料塗りの種別5 塗装 [7.5.2~7.12.2]素地面 塗装の種類 塗料の種別 工程の種別鉄鋼面SOP(工程の種別は表7.4.3)塗替え A種 ※C種 ・新規見え掛り A種 ※A種 ・新規見え隠れ A種 ※B種 ・EP-G(工程の種別は表7.4.3)塗替え ※B種・A種 ※C種 ・新規見え掛り ※B種・A種 ※A種 ・新規見え隠れ ※B種・A種 ※B種 ・DP(工程の種別は表7.4.4)塗替え 7.4.2(1)(イ)(b)による・A種(下地調整RA種)・B種(下地調整RB種)・C種(下地調整RC種)新規 7.4.2(1)(イ)(a)による・A種 ・亜鉛めっき鋼面SOP(工程の種別は表7.4.5)塗替え ※A種・B種 ※C種 ・新規鋼製建具等 ※A種・B種 ※A種 ・その他 ・A種※B種 ※B種 ・EP-G(工程の種別は表7.4.5)塗替え C種 ・ ※C種 ・新規鋼製建具等 C種 ・ ※A種 ・その他 C種 ・ ※B種 ・DP(工程の種別は表7.4.6)塗替え B種 ・ -新規 B種 ・ -塗装の種類 塗装面工程塗替え 新規◎合成樹脂調合ペイント塗り(SOP)塗料の種別※1種 ・2種木部屋外 ※B種 ・ ※A種 ・木部屋内 ※B種 ・ ※B種 ・鉄鋼面 ※B種 ・※B種 ・A種亜鉛めっき鋼面(鋼製建具) ※A種 ・ ※B種 ・亜鉛めっき鋼面(鋼製建具以外) ※B種 ・ ※B種 ・・クリヤラッカー塗り(CL) ※B種 ・A種※B種 ・A種・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ※B種 ・A種※B種 ・A種・耐候性塗料塗り(DP)鉄鋼面 上塗り等級( )級 - -亜鉛めっき鋼面上塗り等級( )級- -コンクリート面及び押出成形セメント板面・A-1種 ・A-2種・B-1種 ・B-2種・C-1種 ・C-2種・A-1種・B-1種・C-1種・つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)コンクリート面等 ※B種 ・※B種 ・A種屋内の木部 ※B種 ・ ※A種 ・屋内の鉄鋼面 ※B種 ・※B種 ・A種屋内の亜鉛めっき鋼面 ※A種 ・※A種 ・B種◎合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) ※B種 ・※B種 ・A種・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC) ※B種 ・A種 ※B種 ・A50章 項 目 特 記 事 項つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め※B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする・合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め※B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする・・高日射反射率塗料塗り下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ・RA種 ※RB種 ・RC種クリアラッカー塗りA種の工程2の適用・適用しない・適用する(着色剤:・溶剤系着色剤 ・油性染料着色剤)ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色の適用・適用する・適用しないオイルステイン塗りの工程等・製造所の仕様による種・ステイン塗り・ピグメントステイン塗り・オイルステイン塗り(OS)・木材保護塗料塗り(WP) ※B種 ・A種※B種 ・A種工程塗料その他 塗付け量(kg/㎡) 規格番号 規格名称 種類 等級塗料塗り JIS K 5675 屋根用高日射反射率塗料2種 ・1級・2級・3級塗料製造所の仕様による51章 項 目 特 記 事 項8 耐震改修工事<一般事項>1 適用範囲・改修標準仕様書 8章 耐震改修工事・改修標準仕様書において8章耐震改修工事以外の改修工事で8章を引用している部分・ 工事内容・現場打ち鉄筋コンクリート壁の増設工事・鉄骨ブレースの設置工事・柱補強工事(溶接金網巻き工法又は溶接閉鎖フープ巻き工法)・柱補強工事(鋼板巻き工法又は帯板巻き工法)・連続繊維補強工事・耐震スリット新設工事・土工事及び地業工事・2 既存部分の処理等 [8.21.2][8.22.2][8.23.2][8.24.4][8.25.2]既存構造体の撤去撤去範囲・図示による( ) ・はつり出した鉄筋及び鉄骨の処置・図示による( ) ・[8.21.3][8.22.3][8.23.3]既存構造体コンクリート面の目荒らしの程度及び範囲・既存柱、梁面 ・打継ぎ面の15~30%程度に、平均深さ2~5mm(最大7mm)程度の凹面を全体にわたってつける・・既存壁 ・打継ぎ面の10~15%程度に、
平均深さ2~5mm(最大7mm)程度の凹面を全体にわたってつける・[8.28.2]既存杭の撤去等・撤去範囲及び撤去方法 ・図示による( ) ・・杭頭部の処理 ・図示による( ) ・・既存杭の補強 ・図示による( ) ・・既存杭の健全性を確認する試験 ・行う ・図示による( ) ・・行わない52章 項 目 特 記 事 項8 耐震改修工事<鉄筋工事>1 鉄筋[8.2.1]鉄筋の種類等2 溶接金網 [8.2.2]鉄線の形状等3 鉄筋の継手 [8.3.4][8.4.2][8.4.3]鉄筋の継手の方法等[8.3.4]継手位置 ※図示による柱及び梁の主筋の重ね継手の長さ ※図示による( )耐力壁の重ね継手の長さ ※図示による4 鉄筋の定着 [8.3.4]鉄筋の定着長さ ※図示による ・5 鉄筋のかぶり厚さ及び間隔(溶接金網を含む)[8.3.5]最小かぶり厚さ(目地底から算出を行う)・図示による・ 耐久性上不利な箇所がある場合(塩害等を受けるおそれのある部分等)・適用箇所( )・最小かぶり厚さに加える厚さ ( )mm・6 圧接完了後の圧接部の試験[8.3.8]外観試験 ※行う(全ての圧接部)[8.3.8]超音波探傷試験 ※行う(全ての圧接部)7 割裂補強筋 [8.21.6][8.22.7]形状・スパイラル筋・種類の記号・SR235又はSWM-P・呼び径、曲げ直径、ピッチ・図示による種類の記号 呼び径(mm) 備考・SD295 ※D16以下・SD345 ※D19以上種類 種類の記号 網目寸法、鉄線の径(mm) 使用部位・溶接金網・鉄筋格子部位 継手の方法 呼び径(mm)・柱及び梁の主筋 ・ガス圧接 ・機械式継手・溶接継手※D19以上・耐力壁の鉄筋 ・重ね継手 ・・基礎、耐圧スラブ、土圧壁 ・ガス圧接 ・重ね継手・上記以外( ) ・重ね継手 ・53章 項 目 特 記 事 項8 耐震改修工事<コンクリート工事>1 コンクリートの種類等[8.1.3]コンクリートの類別※Ⅰ類(茨城県の指定工場であり、JIS A 5308への適合を認証されたコンクリート)・Ⅱ類(JIS A 5308に適合したコンクリート)※普通コンクリート [8.1.3][8.1.4][8.2.5]構造体強度補正値※改修標準仕様書表8.2.4による ・2 セメント [8.2.5]普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210に示された規定の他、水和熱が7日目で352J/g以下、かつ28日目で402J/g以下のものとする3 骨材 [8.2.5]アルカリシリカ反応性による区分※A ・B(コンクリート中のアルカリ総量Rt=3.0kg/m3以下)4 混和材料 [8.2.5]・混和剤混和剤の種類※改修標準仕様書8.2.5(4)(a)による ・・混和材混和材の種類※改修標準仕様書8.2.5(4)(b)による ・5 構造体用モルタル [8.2.6]構造体用モルタル圧縮強度( )フロー値( )6 ひび割れ誘発目地、打継目地(6.6.4)(6.8.1)(9.7.3)目地の寸法・標準仕様書9.7.3(1)(ア)~(ウ)による※ひび割れ誘発目地、打継目地の深さ寸法は、躯体外側の打増し部で処理する・図示による( ) ・(6.8.1)(11.1.3)ひび割れ誘発目地の位置・図示による( )設計基準強度(N/mm2)スランプ(cm)気乾単位容積質量(t/m3)適用箇所・24 ・15又は18 ・18 2.3程度・ ・・ ・・ ・・ ・種類 適用箇所※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種※下記以外全て・・高炉セメントB種 ・1FLより下部(立上り部含む)・・フライアッシュセメントB種 ・・ ・54章 項 目 特 記 事 項7 構造体コンクリートの仕上り[8.1.4][8.2.7]合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げコンクリートの仕上りの平たんさ [8.1.4]8 打増し厚さ(打放し仕上げ部)[8.7.8]打増し厚さ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る)・20mm ・・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る)・10mm ・20mm ・打増し範囲・図示による( ) ・9 型枠 (6.8.2)[8.2.7]せき板の材料及び厚さ・合板(※12mm ・ )(6.8.2)・断熱材を兼用した型枠材使用箇所・図示による( ) ・(6.8.2)・MCR工法用シート適用箇所・図示による( ) ・打増し厚さ・20㎜ ・打増し範囲・図示による( ) ・[8.2.7]スリーブの材種・規格等・図示による( ) ・10 型枠の加工及び組立 [8.7.8]シアコネクタをセパレータとして使用使用箇所 ・図示による( ) ・種別 適用箇所・A種 ※図示による( )・B種 ※図示による( )・C種 ※図示による( )種別 適用箇所・a種 ※図示による( )・b種 ※図示による( )・c種 ※図示による( )55章 項 目 特 記 事 項11 無筋コンクリート [8.11.1]コンクリートの種類※普通コンクリート[8.2.5]セメントの種類※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種・高炉セメントB種・フライアッシュセメントB種[8.11.1]設計基準強度※18(N/mm2) ・[8.11.1]スランプ※15cm又は18cm ・(6.14.1)適用箇所※標準仕様書6.14.1(4)(ア)~(カ)による・図示による( )12 コンクリートの打込み工法等[8.21.8][8.23.5]コンクリートの打設工法の種類補強工事 工法の種類 適用箇所・現場打ちコンクリート壁の増設工事・工法指定なし ・全ての増設壁・図示による( )・流込み工法 8.21.8(1)(ア)、(2) ・全ての増設壁・図示による( )・圧入工法 8.21.8(1)(イ)、(3) ・全ての増設壁・図示による( )・図示による( ) ・・柱補強工事(溶接金網巻き及び溶接閉鎖フープ巻き工法)・工法指定なし ・全ての柱補強部分・図示による( ) ・・流込み工法 8.21.8(1)(ア)、(2) ・全ての柱補強部分・図示による( ) ・・圧入工法 8.21.8(1)(イ)、(3) ・全ての柱補強部分・図示による( ) ・・図示による( ) ・・ ・工法指定なし・流込み工法 8.21.8(1)(ア)、(2)・圧入工法 8.21.8(1)(イ)、(3)56章 項 目 特 記 事 項8 耐震改修工事<鉄骨工事>1 鉄骨製作工場[8.1.5]建築基準法第68条の25に基づき国土交通大臣から構造方法等の認定を取得している鉄骨製作工場又は同等以上の能力のある工場評価の区分※( )グレード ・グレードの適用はしない・監督員の承諾する国土交通大臣から認定を受けた工場2 鉄骨製作工場における施工管理技術者[8.1.6]※配置する3 鋼材 [8.2.8]種類等溶融亜鉛めっき工法の適用箇所・・4 高力ボルト [8.2.9]高力ボルトの種類・トルシア形高力ボルト・JIS形高力ボルト・溶融亜鉛めっき高力ボルト・[8.13.2]ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等※図示による・[8.14.2]摩擦面の処理方法等溶融亜鉛めっき面以外※改修標準仕様書8.14.2(1)による・[8.20.5]溶融亜鉛めっき面・ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上)・ブラスト処理以外の特別な処理方法・図示による( ) ・[8.14.2]・すべり試験※すべり係数試験 ・すべり耐力試験試験の方法等 ・図示による( ) ・5 普通ボルト (7.2.3)ボルト及びナットの材料・標準仕様書表7.2.3(JIS附属書品)又は次によるボルトの規格は、JIS B 1180とする。
ボルトの強度区分は、4.6又は4.8とする。
なお、呼び径六角ボルトの軸径の最大寸法は、ボルトの径の値以下とする。
ナットの規格は、JIS B 1181とする。
ナットの種類は、六角ナット-Cとし、材料は鋼とする。
種類の記号 適用箇所(主要な部分) 規格・JIS規格による ・・JIS規格による ・・JIS規格による ・・JIS規格による ・・JIS規格による ・57章 項 目 特 記 事 項(7.2.3)座金※JIS B 1256による ・(7.5.2)戻り止め※二重ナット ・[8.13.2]ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等※図示による ・6 アンカーボルト (7.2.4)(7.10.3)・構造用アンカーボルト種類 ・ABR400 ・ABR490 ・・建方(及び付属鉄骨)用アンカーボルト種類 ・SS400 ・アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度※標準仕様書表7.2.3による・[8.13.2]ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等※図示による7 溶接材料 [8.2.10]溶接材料※改修標準仕様書8.2.10(1)(2)による・改修標準仕様書8.2.10(1)(2)以外の溶接材料材料及び使用箇所 ・図示による( ) ・8 ターンバックル (7.2.6)種類建築用ターンバックルボルト ※羽子板ボルト ・建築用ターンバックル胴 ※割枠式 ・(7.2.6)ねじの呼び・図示による( ) ・9 スタッド (7.2.8)種類等10 製作精度 [8.13.3]鉄骨の製作精度は、JASS 6 付則 6[鉄骨精度検査基準]に加えて、次による通しダイヤフラムの突合せ継手の食い違いの寸法※H12建告第1464号第二号イ(2)による・アンダーカットの寸法※H12建告第1464号第二号イ(3)による・食い違い・仕口のずれの検査方法及び補強方法・「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による・呼び名 呼び長さ(mm) 適用箇所・16・19・2258章 項 目 特 記 事 項11 溶接作業を行う技能資格者の技量付加試験[8.15.3]試験の要領・図示による( ) ・12 溶接接合 [8.15.4]開先の形状・図示による・[8.15.7]鋼製エンドタブの切断する部分切断する箇所・図示による( ) ・切断範囲・鋼製エンドタブ、裏当て金等は、梁フランジ等の端から5㎜以下残して直線上に切断する。
なお、切断せんが交差する場合は、交差部をアール状に加工する・切断面の仕上げ・改修標準仕様書8.15.7(1)(カ)(b)②による・[8.15.7]スカラップの形状・図示による・13 入熱、パス間温度の管理 適用箇所・図示による( )・14 溶接部の試験 [8.15.12]H12建告第1464号第二号に関する外観試験方法等・「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」3.5.2受入検査による・抜き取り検査①※抜き取り検査②JASS 6 付則 6[鉄骨精度検査基準]の付表3「溶接」に関する試験方法等・JASS 6 10.4[受入検査]e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。
ただし、完全溶込み溶接部の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の試験箇所と同一とする。
外観試験の不合格箇所は、すべて標準仕様書7.6.13による補修を行い、再試験する。
完全溶込み部の超音波探傷試験・工場溶接の場合※全数・工事現場溶接の場合※全数59章 項 目 特 記 事 項15 錆止め塗装 [8.17.2]塗装の範囲耐火被覆材の接着する面の塗装範囲・図示による( ) ・耐火被覆材の接着する面以外の塗装範囲・図示による( ) ・[7.3.3][8.17.4]塗料の種別下記以外の鉄鋼面は、標準仕様書18章 塗装工事による・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの内側の錆止め塗料の種別※A種 ・・耐火被覆が接着する面の塗料の種別・16 耐火被覆 [8.18.2~8.18.8]種類、材料、工法等17 建方精度 (7.10.2)※JASS6 付則6[鉄骨精度検査基準]付表5[工事現場]による18 アンカーボルトの設置等(7.10.3)構造用アンカーボルトの形状及び寸法・図示による( ) ・(7.10.3)構造用アンカーフレームの形状及び寸法・図示による( ) ・(7.10.3)建方(及び付属鉄骨)用アンカーボルトの形状及び寸法・図示による( ) ・(7.10.3)建方(及び付属鉄骨)用アンカーボルトの保持及び埋込み工法種別 ・A種 ・B種(7.10.3)柱底均しモルタルの厚さ及び工法の種別厚さ ・種別 ※A種 ・B種種類 材料・工法 性能(耐火時間)適用箇所(部位・部分)・耐火材吹付け・乾式吹付けロックウール・半乾式吹付けロックウール・湿式ロックウール・・・耐火板張り・繊維混入けい酸カルシウム板・・耐火材巻付け・高断熱ロックウール・・ラス張りモルタル塗り-・耐火塗料60章 項 目 特 記 事 項8 耐震改修工事<あと施工アンカー工事>1 あと施工アンカー[8.2.4]材料等・金属系アンカー(耐震補強用)引張耐力 ・ kN ・図示による( )せん断耐力 ・ kN ・図示による( )アンカー本体の径及び有効埋込み長さ・図示による( )セット方式 ※本体打込み式改良型 ・接合筋の種類、径、長さ ・図示による( ) ・性能確認試験試験方法及び試験数 ・図示による( ) ・・接着系アンカー引張耐力 ・ kN ・図示による( )せん断耐力 ・ kN ・図示による( )アンカーの種類 ※カプセル方式 回転・打撃型 ・接着剤の品質 ※有機系 ・無機系アンカー筋の径及び埋込み長さ ・図示による ・アンカー筋の種類・改修標準仕様書表8.2.1の異形棒鋼 ・全ねじボルトアンカー筋の新設壁内への定着の長さ・図示による ・性能確認試験試験方法及び試験数 ・図示による( ) ・2 穿孔 [8.12.1]穿孔機械(金属検知により電源供給が停止できる付属装置等を使用する)※ハンマードリル・コアドリル[8.12.4]埋込み配管等の探査方法・JASS 11.10.cに規定された非破壊検査を行う・鉄筋探査機(金属探知機)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出を行う鉄筋探査機の探査方式・電磁波レーダー法(3D表示対応型)・電磁波レーダー法又は電磁誘導法鉄筋探査機の性能・CD管及び非金属類の探査が可能である機器とする・はつり出しによる・3 施工確認試験 [8.12.7]試験方法※引張試験機による引張試験 ・確認強度・図示による( )61章 項 目 特 記 事 項8 耐震改修工事<グラウト工事>1 柱底均しモルタル及びグラウト材[8.2.12]・柱底均しモルタル※無収縮モルタル無収縮モルタルの材料、調合等※改修標準仕様書8.2.12(1)(ア)から(エ)による ・・[8.2.12]・グラウト材無収縮グラウト材の材質等無収縮グラウト材の品質及び試験方法種類 プレミックス形又は現場調合形とする。
セメントJIS R 5210「ポルトランドセメント」に適合した普通または早強ポルトランドセメントとする。
砂 製造所の仕様による。
混和材セメント系膨張剤(酸化カルシウム及びカルシウム・サルフォ・アルミネート等)とする。
配合比(質量比) (セメント+混和材) : (砂) 製造所の仕様による。
コンシステンシーJロートによる流下時間練混ぜ完了から3分以内の値 : 8±2秒ブリージング率 練り混ぜ2時間後のブリージング率 : 2.0%以下凝結時間凝結開始時間 : 1時間以上終結時間 : 10時間以内膨張収縮(無収縮性)材齢 7日 収縮しない圧縮強度材齢 3日 20.0N/mm2以上材齢 28日 40.0N/mm2以上付着強度 材齢 28日 2.5N/mm2以上塩化物量 0.30kg/m2以下試験方法1)NEXCO試験方法 試験法312-1999「無収縮モルタル品質管理試験方法」による。
2)プレミックス形と現場調合形で混和材が同一の場合の試験はプレミックス形のみとする。
3)塩化物量の試験は、JIS A 1144「フレッシュコンクリート中の水の塩化物イオン濃度試験方法」による。
62章 項 目 特 記 事 項8 耐震改修工事<連続繊維補強工事>1 連続繊維シート[8.2.13]連続繊維の材料・図示による( ) ・引張強度、ヤング係数(含浸硬化後)・図示による( ) ・工法※(一財)日本建築防災協会の評価を受けた工法[8.24.6]下地処理ひび割れ部の改修工法の種類・樹脂注入工法 ・Uカットシール材充鎮工法 ・シール工法柱及び梁の隅角部の面取り※工法の評価内容による[8.24.6]連続繊維補強材の強度試験・引張強度試験※JIS A 1191(コンクリート用連続繊維シートの引張試験方法)による・試験数量・図示による( ) ・・付着強度試験※JIS A 6909(建築用仕上塗材)による・試験数量・図示による( ) ・[8.24.7]補強工事の仕上げ・図示による( ) ・63章 項 目 特 記 事 項8 耐震改修工事<耐震スリット新設工事>1 耐震スリット[8.25.2]幅及び深さ・図示による( )設置箇所・図示による( )2 施工前埋込み配管等の探査[8.12.4]既存撤去部の埋込み配管等の探査方法・鉄筋探査機(金属探知機)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出しを行う鉄筋探査機の探査方式・電磁波レーダー法(3D表示対応型)・電磁波レーダー法又は電磁誘導法・はつりだしによる・3 充填材の挿入及び周囲補修等[8.25.2]・耐火材使用箇所及び仕様・図示による( )・[8.25.2]・遮音材使用箇所及び仕様・図示による( )・撤去部の補修※撤去材と同一で補修・64章 項 目 特 記 事 項8 耐震改修工事<土工事及び地業工事>1 埋戻し及び盛土[8.28.3]埋戻し及び盛土・A種 適用箇所( )・B種 適用箇所( )・C種 適用箇所( ) 土質( ) 受渡場所( )・D種 適用箇所( )・材料( ) 工法( )2 建設発生土の処理 [8.28.3]※構外搬出適切処理 ・構内指示の場所に堆積 ・構内指示の場所に敷き均し構外搬出の場合は、原則として50km範囲内の他の建設工事へ搬出するものとする。
なお、他の工事との受け入れ時期及び土質等の調整が困難である場合は、別の処分場(ストックヤードを含む)に搬出することを妨げない。
※建設発生土の再利用土質 ・ローム ・シルト ・砂質土 ・レキ質土 ・土量 m3(地山換算土量)片道運搬距離 km条件(昼夜間の別、大型車規制、伝票の使用、法律・条例等)・現場内利用を行う場合、現場外に仮置き場を設けて時期調整を行い、周辺環境に配慮し必要な措置を講じること。
工事間流用を行う場合、相手工事の受注者と綿密に協議を行うこと。
工事間流用、捨土の場合、搬出手続き等は監督員の指示による。
ストックヤードに搬出する場合は、付記事項の3を参照。
3 杭地業 [8.28.4]支持層の位置及び土質(基礎ぐいの先端の位置含む)・図示による( ) ・[8.2.15][8.28.4]杭の材料、工法、寸法、施工方法等・図示による( ) ・[8.28.4]・試験杭の位置、本数及び寸法並びに施工方法・図示による( ) ・[8.2.14]・杭の継手の箇所数、材料、工法等・図示による( ) ・[8.28.4]・杭の溶接継手技能資格者の技量 ・図示による( ) ・溶接部の確認 ・図示による( ) ・[8.28.4]・杭頭の処理等・処理しない・処理する 処理方法(切断にともなう補強方法含む)処理方法 搬出先・現場内利用 仮置き場所住所 ( )借地 ・有り ・無し・工事間流用 相手工事番号及び名称 ( )住所 ( )・捨土(公共用地)管理者名 ( )住所 ( )・ストックヤード ストックヤードの名称( )住所 ( )・未確定 相手工事番号及び名称 ( )(予定)住所 ( )65章 項 目 特 記 事 項(4.3.8)・杭頭の中詰め材料・基礎のコンクリートと同調合のもの ・[8.28.4]杭の精度水平方向の位置ずれ ・杭径の1/4かつ100㎜以下 ・杭の傾斜 ・1/100以内 ・[8.28.4]記録する施工状況等・図示による( ) ・4 砂利地業 [8.28.4]材料(茨城県の指定工場であること)※再生クラッシャラン・切込砂利又は切込砕石[8.28.4]砂利厚さ※60㎜ ・[8.28.4]施工範囲・図示による( )5 捨コンクリート地業 [8.28.4]厚さ ※50mm ・[8.28.4]施工範囲・図示による( )[8.11.1]設計基準強度※18N/mm2 ・[8.11.1]スランプ※15cm又は18cm ・66章 項 目 特 記 事 項9 環境配慮改修工事1 石綿含有建材の除去工事※アスベスト含有調査による[9.1.1][9.1.3~9.1.6]◎石綿粉じん濃度測定測定時期、場所及び測定点測定方法◎自動測定器による測定・JIS K 3850-1に基づいた測定石綿含有建材の処理・石綿含有吹付け材の除去除去対象範囲 ・図示による ・除去工法 ※改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)による ・除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置※湿潤化 ・固形化除去した石綿含有吹付け材等の処分・埋立処分(管理型最終処分場)・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)・石綿含有保温材等(石綿含有けい酸カルシウム板第二種含む)の除去除去対象範囲 ・図示による ・除去工法 ・手ばらし ・破砕して除去除去した石綿含有保温材等の飛散防止※湿潤化 ・固形化除去した石綿含有保温材等の処分・埋立処分(管理型最終処分場)適用測定名称測定時期 測定場所測定点(各施工箇所ごと)・ 測定1処理作業前処理作業室内 ・計 点◎ 測定2 調査対象室外部の付近 ・計 4 点・ 測定3処理作業中処理作業室内 ・計 点・ 測定4 セキュリティーゾーン入口 ・計 点・ 測定5集じん・排気装置の排出口(処理作業室外の場合)出口吹出し風速1m/s以下の位置・計 点◎ 測定6処理作業室外・施工区画周辺・敷地境界・計 4 点・ 測定7処理作業後(シート養生中)処理作業室内 ・計 点・ 測定8 処理作業後(シート撤去後1週間以降)処理作業室内 ・計 点◎ 測定9 調査作業室外部の付近 ・計 4 点測定名称 測定方法・測定4・測定5粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定測定名称メンブレンフィルタ直径(mm)試料の吸引流量(L/min)試料の吸引時間(min)・測定4・測定5・25 5 30・測定・47 10 120・測定・47 10 240・測定・67章 項 目 特 記 事 項・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)・石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第一種以外)の除去除去対象範囲 ・図示による ・除去した石綿含有成形板の処分・石綿含有せっこうボード※埋立処分(管理型最終処分場)・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板・埋立処分(安定型最終処分場)・中間処理(溶融施設または無害化処理施設)◎石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第一種)の除去除去対象範囲 ・図示による ◎アスベスト含有調査による隔離養生(負圧不要)方法 ・ビニールシート等による養生を行う ・足場 ・図示による ・除去した石綿含有けい酸カルシウム板第一種の処分・埋立処分(安定型最終処分場)・中間処理(溶融施設または無害化処理施設)◎石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去除去対象範囲 ・図示による ◎アスベスト含有調査による着工前の試験施工 ※行う ・行わない除去工法・集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法・集じん装置併用手工具ケレン工法・集じん装置付き高圧水洗工法(15MPa以下、30~50MPa程度)・集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上)・剥離剤併用超音波ケレン工法◎剥離剤併用手工具ケレン工法・剥離剤併用高圧水洗工法(30~50MPa程度)・剥離剤併用超高圧洗浄工法(100MPa以上)・超音波ケレン工法(HEPAフィルター付き掃除機併用)養生方法・除去した石綿含有仕上塗材の処分・埋立処分(安定型最終処分場)・埋立処分(管理型最終処分場)・中間処理(溶融施設または無害化処理施設)石綿含有建材除去後の仕上げ工事・図示による・2 PCB含有シーリング材処分 種類 採取する部位・箇所数 備考・PCB含有シーリング分析調査(第一次判定)部位 ・図示による ・箇所数: 箇所・PCB含有シーリング分析調査(第二次判定)部位 ・図示による ・箇所数: 箇所68章 項 目 特 記 事 項3 外断熱改修工事 [9.2.1~9.2.4]断熱材断熱材の種類・断熱材の厚さ(mm)・施工箇所・図示による ・ホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ・外装材鋼材改修特記仕様書第8章 鉄骨工事 ・鋼材による笠木改修特記仕様書第3章 アルミニウム製笠木による既存外壁の処置既存外壁仕上材の撤去・行う・行わない下地面の清掃・行う ・行わない欠損部の改修工法・改修特記仕様書第4章外壁改修工事による・工法1章適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法不陸等の下地調整・断熱材の施工・断熱材製造所の仕様による ・外装材の施工・外装材製造所の仕様による ・通気層の有無・有( ㎜) ・無外装材の外壁への取付け・図示による ・笠木の施工・改修特記仕様書第3章 アルミニウム製笠木による・4 断熱・防露改修工事 [9.3.2~9.3.4]フェノールフォーム断熱材又は保温材、
接着剤のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ・開口部等補修のための張付け用の接着剤のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ・工法・断熱材打込み工法断熱材 JIS A 9521に基づく発泡プラスチック断熱材種類 ・厚さ(mm) ・施工場所 ・種類 防火性能 備考・・69章 項 目 特 記 事 項・断熱材現場発泡工法断熱材の種類 ・A種1 ・A種1H厚さ(mm) ・25 ・30 ・施工箇所 ・図示による ・・断熱材後張り工法断熱材 JIS A 9521に基づく発泡プラスチック断熱材種類 ・厚さ(mm) ・・断熱材にせっこうボード等を張り付けたパネル材質 ・厚さ(mm) ・・張付け工法断熱材の張付け工法 ・断熱材へのボードの張付け工法 ・5 屋上緑化改修工事 [9.4.2~9.4.4]植栽基盤及び材料・屋上緑化軽量システム芝及び地被類の樹種並びに種類等※図示による ・見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等※図示による ・(品質・性能及び試験方法は建築材料等品質性能表による)工法1章適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法かん水装置・設置する(種類 ・ ・ )既存保護層の撤去・行う ・行わない新植した芝及び地被類の枯補償の期間※引き渡しの日から1年 ・6 透水性アスファルト舗装改修工事[9.5.2~9.5.5][9.5.9]適用範囲:歩道既存舗装の撤去及び再利用 ※図示による ・路床路床の材料・凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験・行う ・行わない・路床安定処理・適用する ・適用しない安定処理の方法 ・置き換え工法(・ ) ・安定処理工法種別 材料厚さ(mm)・盛土 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種・建設汚泥から再生した処理土・図示による・・凍上抑制層 ・再生クラッシャラン・クラッシャラン・切込み砂利・砂(改修標準仕様書表9.5.1による)・・図示による・・フィルター層 ・改修標準仕様書 9.5.3(2)(ウ)による・・図示による・70章 項 目 特 記 事 項路床安定処理用添加材料種類 ・普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種・フライアッシュセメントB種・生石灰(・特号 ・1号) ・消石灰(・特号 ・1号)・添加量 ・ kg/㎡(目標CBR ※3以上 ・ )目標CBRを満足する添加量の確認方法・安定処理土のCBR試験 ・・不織布(ジオテキスタイル)単位面積質量 ・60g/㎡以上 ・厚さ(mm) ・0.5~1.0 ・引張強さ ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・透水係数 ・1.5×10-1cm/sec以上 ・試験路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う( 箇所) ・行わない現場CBR試験 ・行う( 箇所) ・行わない路床締固め度の試験 ・行う( 箇所) ・行わない六価クロム溶出試験 ・行う ・行わない路盤路盤の構成及び厚さ ・図示による ・路盤材料(改修標準仕様書表9.7.3による種別)舗装の構成 ・図示による ・開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない舗装の平たん性 ※著しい不陸がないもの ・種 別砕石・クラッシャラン・粒度調整砕石再生材・再生クラッシャラン・再生粒度調整砕石鉄鋼スラグ・クラッシャラン鉄鋼スラグ・粒度調整鉄鋼スラグ・水硬性粒度調整鉄鋼スラグ
1(R7.6.15改定)付記事項1 適 用(1) 本付記事項は、標準仕様書及び特記仕様書を補足するものである。
(2) 本付記事項、標準仕様書及び特記仕様書に規定する事項は、別の定めがある場合除き、受注者の責任において履行すべきものとする。
(3) 本工事における工事数量は、別紙「本工事費内訳書(科目別内訳書まで)」のとおりとする。
2 コリンズ(CORINS)への登録受注者は、受注時または変更時において工事請負代金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サービス(コリンズ)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に工事実績情報として作成した「登録のための確認のお願い」をコリンズから監督員にメール送信し、監督員の確認を受けたうえ、受注時は契約後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、完成時は工事完成後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、訂正時は適宜、登録機関に登録しなければならない。
(ただし、工事請負代金額500万円以上1,000万円未満の工事については、受注・訂正時のみ登録するものとする。)また、登録機関発行の「登録内容確認書」は、コリンズ登録時に監督員にメール送信される。
なお、変更時と工事完成時の間が10日間(土曜日、日曜日、祝日等を除く)に満たない場合は、変更時の登録申請を省略できる。
また、本工事の完成時において訂正または削除する場合においても同様に、コリンズから監督員にメール送信し、速やかに監督員の確認を受けた上で、登録機関に登録申請しなければならない。
3 本工事の発生土をストックヤード等に搬出・搬入する場合(1)工事着手前に、ストックヤードの利用申込みを(一財)茨城県建設技術管理センター(以下「管理センター」という。)に対して行うこと。
(2)事前にストックヤードに搬出する土砂の土質試料を採取し、必要な試験を行うとともに、その結果を管理センターへ提出すること。
(3)搬出する10日以上前に、管理センターと運搬経路、工程等について打ち合わせを行うこと。
(4)ストックヤード利用料金は、設計地山土質1m3当たり1,400円(消費税抜き)とし、管理センターの請求により支払うこと。
(5)このほかストックヤード利用の詳細については管理センターと協議のこと。
(6)受注者は、発生土をストックヤードへ搬出する場合は、管理センターへ受領書の交付を求めること。
また、ストックヤードから搬入した場合は受領書を発行し、管理センターへ提出すること。
(7)発生土を工事間流用する場合、受注者は、発生土の搬出先に対して、受領書の交付を求めること。
また、搬入した場合は受領書を発行すること。
(8)発生土を公共埋立地へ搬入する場合、受注者は、発生土の搬出先に対して、受領書の交付を求めること。
(9)発生土を事業地において搬出・搬入する場合、受注者は、発生土の搬出先に対して、受領書の交付を求めること。
また、搬入した場合は受領書を発行すること。
4 発生土搬出に伴う市町村への通知受注者は、本工事から建設発生土を100m3以上搬出する場合は、様式1により搬出前に搬出先市町村の発生土担当窓口あてに建設発生土に関する下記の情報を郵送・E-mail等で提出しなければならない。
なお、情報提供後速やかにその写しを監督員に提出しなければならない。
2① 工事件名、工事概要、工事場所② 工事発注機関名、工事発注機関監督職員名、連絡先③ 工事受注者名、現場代理人名、連絡先④ 建設発生土の運搬業者名⑤ 建設発生土の受入先名(搬出先事業所名等)、住所⑥ 建設発生土の発注場所から受入地までの運搬経路⑦ 建設発生土の搬出時期(搬出期間)⑧ 建設発生土の土質(砂質、ローム等)、土量(m3)5 排出ガス対策型建設機械使用の原則化受注者は、工事の施工にあたり下表に示す建設機械を使用する場合は、「特定特殊自動車排出ガスの規制等に関する法律」(平成29年5月改正法律第41号)に基づく技術基準に適合する特定特殊自動車、または、「排出ガス対策型建設機械指定要領」(平成3年10月8日付け建設省経機発第249号)、「排出ガス対策型建設機械の普及促進に関する規程」(最終改正平成24年3月23日付国土交通省告示第318号)もしくは「第3次排出ガス対策型建設機械指定要領」(最終改正平成28年8月30日付国総環リ第6号)に基づき指定された排出ガス対策型建設機械(以下「排出ガス対策建設機械等」という。)を使用しなければならない。
排出ガス対策型建設機械等を使用できないことを監督員が認めた場合は、平成7年度建設技術評価制度公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」、またはこれと同等の開発目標で実施された民間開発建設技術の技術審査・証明事業もしくは建設技術審査証明事業により評価された排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用することができるが、これにより難い場合は、監督員と協議するものとする。
6 建設副産物(1)法令順守受注者は、「建設副産物適正処理推進要綱」(国土交通事務次官通達、平成14年5月30日)、「再生資源の利用の促進について」(建設大臣官房技術審議官通達、平成3年10月25日)、「茨城県建設リサイクルガイドライン」(茨城県土木部、令和6年3月)、「建設汚泥の再利用に関するガイドライン」(国土交通省事務次官通達、平成18年6月12日)を遵守して、建設副産物の適正な処理及び再生資源の活用を図らなければならない。
(2)再生資源利用計画受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄からなる建設資材、木材、アスファルト混合物を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含め監督員に提出しなければならない。
機種 備考一般工事用建設機械・バックホウ・トラクタショベル(車輪式)・ブルドーザ・発動発電機(可搬式)・空気圧縮機(可搬式)・油圧ユニット(以下に示す基礎工事用機械のうち、ベースマシンとは別に、独立したディーゼルエンジン駆動の油圧ユニットを搭載しているもの;油圧ハンマ、バイブロハンマ、油圧式鋼管圧入・引抜機、油圧式杭圧入・引抜機、アースオーガ、オールケーシング掘削機、リバースサーキュレーションドリル、アースドリル、地下連続壁施工機、全回転型オールケーシング掘削機)・ロードローラ、タイヤローラ、振動ローラ・ホイールクレーンディーゼルエンジン(エンジン出力7.5kW 以上260kW以下)を搭載した建設機械に限る。
ただし、道路運送車両の保安基準に排出ガス基準が定められている自動車で、有効な自動車検査証の交付を受けているものは除く。
3また、受注者は、法令等に基づき、再生資源利用計画を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。
(3)再生資源利用促進計画受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画を作成し、施工計画書に含め監督員に提出しなければならない。
また、受注者は、法令等に基づき、再生資源利用促進計画を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。
なお、資源有効利用促進法省令第8条第3項1号及び第3号に基づき、発注者等が行った手続き(土壌汚染対策法や条例の届出の要否等)を確認し、結果を確認結果票へ記載し、現場へ掲示すること。
(4)実施書の提出受注者は、再生資源利用計画、再生資源利用促進計画を作成した場合には、工事完了後速やかに実施状況を記録した「再生資源利用実施書」、「再生資源利用促進実施書」を発注者に提出しなければならない。
(5)建設副産物情報交換システム(COBRIS(コブリス))コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物を搬入又は搬出する場合には、施工計画書作成時、工事完了時に必要な情報を建設副産物情報交換システム(COBRIS)に入力するものとする。
また、建設副産物実態調査(センサス)についても、対象となる建設副産物の品目について、データを入力し調査票を監督員へ提出すること。
なお、出力した調査票は「再生資源利用実施書」及び「再生資源利用促進実施書」の提出に代わるものとする。
なお、これにより難い場合には、監督員と協議しなければならない。
(6)計画書の保存計画書及びその実施状況の記録について、当該建設工事の完成後5年間保存するものとする。
7 VOC(揮発性有機化合物)の室内濃度の測定設計図書等に室内濃度の測定を明記した室の、VOC(揮発性有機化合物)の室内濃度を測定し、厚生労働省が定める指針値以下であることを確認すること。
ただし、指針値を超えた場合は、監督員と協議し所要の対策を講じること。
8 セメント及びセメント系固化材の地盤改良への使用及び改良土の再利用に関する措置普通ポルトランドセメント、高炉セメント、セメント系固化材、石灰系固化材を使用した改良土から条件によっては、六価クロムが土壌環境基準を超える濃度で溶出する恐れがあるため、施工にあたっては下記のとおり取り扱う。
① セメント及びセメント系固化材を地盤改良に使用する場合、監督員の承諾した方法により、現地土壌と使用予定の固化材による六価クロム溶出試験を実施し、土壌環境基準を勘案して必要に応じ適切な措置を講じる。
② セメント及びセメント系固化材を使用した改良土を再利用する場合、監督員の承諾した方法により、六価クロム溶出試験を実施し、六価クロム溶出量が土壌環境基準以下であること確認する。
揮発性有機化合物 室内濃度指針値ホルムアルデヒド 100μg/m3 (0.08 ppm)トルエン 260μg/m3 (0.07 ppm)キシレン 200μg/m3 (0.05 ppm)エチルベンゼン 3800μg/m3 (0.88 ppm)スチレン 220μg/m3 (0.05 ppm)(参考)注)ppm:100万分の1パラジクロロベンゼン 240μg/m3(0.04 ppm)49 不正軽油の使用禁止工事の施工にあたっては、下記の事項を遵守すること。
① 現場で不正軽油を使用しないこと。
② 現場で不正軽油を使用させないこと。
③ 不正軽油を購入しないこと。
④ 取引関係にある運送事業者等が不正軽油を使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講じること。
⑤ 下請契約の相手方、または燃料購入業者を選定するにあたっては、不正軽油を使用する者、または不正軽油を販売する者を排除すること。
⑥ 県税事務所職員による使用燃料の抜き取り調査に協力すること。
また、調査の際には現場代理人が立ち会うこと。
⑦ 当該工事に関して、法令(地方税法等)に違反していることが判明した場合は、直ちに監督員に報告すること。
10 公共事業労務費調査に対する協力受注者は、当該工事が発注者の実施する公共事業労務費調査の対象工事となった場合には、次の各号に掲げる協力をしなければならない。
また、工事完成後においても同様とする。
① 調査票等に必要事項を正確に記入し、発注者に提出する等必要な協力をしなければならない。
② 調査票等を提出した事業所を発注者が、事後に訪問して行う調査・指導の対象になった場合には、その実施に協力しなければならない。
③ 正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従い就業規則を作成するとともに賃金台帳を調製・保存する等、日頃から使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行われなければならない。
④ 対象工事の一部について下請契約を締結する場合には、当該下請負工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請負人を含む。)が前号と同様の義務を負う旨を定めなければならない。
11 過積載の防止工事の施工にあたっては、下記の事項を遵守すること。
① 積載重量制限を超過して工事用資材等を積み込まず、また積み込ませないこと。
② 過積載を行っている資材納入業者から、資材を購入しないこと。
③ 資材等の過積載を防止するため、建設発生土の処理及び骨材の購入等にあたっては、下請事業者及び骨材等納入業者の利益を不当に害することのないようにすること。
④ さし枠装着車、物品積載装置及び突入防止装置等の不正改造をしたダンプカー及び不表示車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。
また、これらの車両を工事現場に出入りさせないこと。
⑤ 過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受ける等、過積載を助長するような行為をしないこと。
⑥ 取引関係のあるダンプカー事業者が不正行為(過積載、さし枠装着車や不正表示車等の使用)を行っている場合には、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。
⑦ 「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」の目的に鑑み、同法第12条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進すること。
⑧ 下請契約の相手方や資材納入業者の選定にあたっては、交通安全に対する配慮に欠ける者やダンプトラック等によって悪質かつ重大な事故を発生させた者を排除すること。
12 隣接工事との共通仮設費の調整本工事を 工事(隣接工事の工事番号及び工事名)の受注者と同一の者が落5札した場合には、施工計画の内容により、共通仮設費(共通仮設費率に含まれる部分を除く。)について調整する場合がある。
13 暴力団関係者等の排除について① 県が発注する建設工事等の契約を履行するにあたり、暴力団又は暴力団関係者等が経営又は運営に実質的に関与していると認められる会社等(以下「暴力団等」という。)と下請契約をしてはならない。
② 県が発注する建設工事等の契約を履行するにあたり、暴力団等から資材、原材料等を購入したり、暴力団等が関与する廃棄物処理施設を使用してはならない。
③ 県が発注する建設工事等において、暴力団等から不当要求を受けた場合は、毅然として拒否するとともに、その旨直ちに発注者等に報告し、併せて所轄の警察署に届け出ること。
14 現場代理人の兼務について(1)現場代理人の兼務ができる工事は下妻市発注の2件の工事で、どちらも予定価格が3,500万円未満(税込)の工事であること。
(2)兼務の条件は、工期中、必ずいずれかの現場に常駐して、一方の現場に偏ることなく適切に現場を管理すること。
また、他の工事の兼務のため不在となる時は、連絡員が当該現場に常駐し発注者との連絡に支障を来さないこと。
(3)兼務の届出について、現場代理人を兼務する場合、工事発注者は、兼務する工事の位置図、工程表を添付の上、必ず別紙(様式2)により工事発注担当課長に届け出ること。
(4)兼務の留意事項①兼務に係る工事について、安全管理の不徹底に起因する事故の発生その他現場体制の不備が生じた場合には、その後の当該受注者に係る工事においては、原則として兼務を認めない。
②国、県等の発注工事との兼務については、工事箇所が下妻市内であり、且つ、当該、国、県等の発注機関が認める場合に限って兼務を認めるものとする。
③工事によっては、発注担当課の判断によって兼務を認めない場合がある。
15 成果品の電子納品について(1)完成図(JWW形式)、工事写真(JPEG形式)等を収録したCD-Rについては、必ずウィルスチェックを行うこと。
(2)ウィルス対策ソフトは特に指定はしないが、新しいウィルスに対応できるものを導入し、常に最新の状態を保ち、最新のウィルスパターンファイルの更新を行うものとする。
(3)ウィルスチェックは、ウィルス存在の有無の確認、駆除を確実に行うために、電子媒体に格納前のハードディスク上の電子成果品、電子成果品格納後の電子媒体で、計2回行うようにすること。
(4)CD-Rのレーベル面には下記の項目を直接印字すること(油性ペンによる手書きも可とする)。
記載項目 記載例工事番号 第○○-○○-○○○-○-○○○号工事名 ○○高校○○改修工事作成年月 令和○○年○○月発注者名 茨城県知事 ○○ ○○受注者名 (株)○○建設ウィルスチェックに関する情報ウィルス対策ソフト名:○○○ウィルスパターンファイル:令和○○年○○月○○日版チ ェ ッ ク 年 月 日:令和○○年○○月○○日フォーマット形式 フォーマット形式:Joliet616 ゴム製品等の品質確認等(1)受注者は、東洋ゴム化工品(株)、ニッタ化工品(株)で製造された製品や材料(以下「ゴム製品等」という。)を用いる場合には、ゴム製品等に対して第三者(東洋ゴム化工品(株)、ニッタ化工品(株)と資本面・人事面で関係がない者)による品質証明書類を提出し、監督員の確認を得るものとする。
(2)必要な品質証明書は、以下の試験及び検査において、製品に応じて必要な規格について取得するものとする。
(3)(1)により第三者による品質証明書類を提出し監督員の確認を得た場合であっても、後に製品不良等が判明した場合に受注者の瑕疵担保責任が免責されるものではない。
17 週休2日制促進工事(発注者指定型)(1)本工事は、「茨城県土木部が発注する週休2日制促進工事の実施要領」(以下、本条及び次条において「要領」という。)第5条第1項(1)に基づく発注者指定型の週休2日制促進工事である。
なお、この要領は、茨城県土木部検査指導課のホームページから入手できる。
(2)受注者は、要領第2条第1項に規定する週休2日制での施工にあたり、要領第6条に基づき、予め実施工程を立て、工事着手までに監督員と協議すること。
なお、完全週休2日制の場合は、年末年始休暇及び夏季休暇を従前通り確保したうえで、全ての土曜日及び日曜日を現場閉所日とし、4週8休制(月単位)の場合は、月単位で28.5%(2/7)以上の日数を現場閉所日とすること。
(2/7未満または2/7を超えた現場閉所日は設定しないこと。)また、実施工程を定めた結果、契約工期内に工事を完成できないことが判明した場合、受注者は、建設工事請負契約第18条、第21条及び第23条の規定による工期の延長変更を請求することができる。
(3)受注者の都合により要領第6条に基づき設定した現場閉所日に工事等を行おうとする場合、受注者は、事前に監督員と協議のうえ振替現場閉所日を設定すること。
完全週休2日制の場合は、振替現場閉所日は同一週内において設けることを原則とするが、土曜日の振替現場閉所日は翌週内に設けることも可とする。
なお、ここでいう「週」については、日曜日から始まり土曜日で終わる一連の7日間の単位として取扱うこととする。
4週8休制(月単位)の場合は、現場閉所日と同じ月単位の範囲内で設けることを原則とするが、月単位の最終週にあっては、翌月の第一週内に設けることも可とする。
(4)受注者は、週休2日制による施工について、下請け企業等の理解を得たうえで実施すること。
(5)受注者は、週休2日制で施工することについて、設置する工事看板において標示すること。
なお、この標示に要する費用については、設計変更の対象外とする。
製品及び材料名(代表的なゴム製品等の例)防振ゴムディーゼルエンジン用防振ゴムゴム製軸継手産業機械用空気ばね建築免震ゴム芝保護材 スーパーガードU落橋防止用ゴム道路資材車止め(ガードコーン)視線誘導標・車線分離標弾性舗装材 ゴムチップ舗装材建築防水資材ゴムシート防水ウレタン塗膜防水FRP防水トーチ工法試験名計測項目 計測項目通常状態での試験(常態試験) 硬さ、比重、引張強度、伸び熱老化試験 熱老化試験熱老化前後での変化率(硬さ、比重、引張強度、伸び)圧縮永久ひずみ試験 圧縮による残留歪み製品検査 外観、寸法、性能7(6)受注者は、適宜、次の各号に掲げる書類等を監督員に対し提示し、現場閉所の実績について確認を受けること(工事完成通知書の提出日までに、全ての確認を受けること)。
①工事現場の労働者の勤務状況がわかる書類(月間・週間工程表、作業日報等)②下請企業等の労働者については、当該工事における当該下請企業の作業期間及び内容等がわかる書類(作業日報等)③月単位で現場閉所日の割合が把握できる書類(4週8休制(月単位)のみ、①、②に基づき現場閉所日を集計した資料等)(7)本工事においては、予定価格の算定にあたり、補正係数1.04により労務費(予定価格のもととなる工事費の積算に用いる複合単価、市場単価及び物価資料の掲載価格(材工単価)の労務費)を補正しているが、週休2日制での施工を達成できなかった場合は、当該補正を解除(設計変更減)する。
なお、詳細については「週休2日制促進工事における経費補正等基準(営繕工事編)」(茨城県土木部営繕課のホームページにて公表)による。
(8)完全週休2日制に取り組んだ場合、工事成績評定について評価する。
18 週休2日制促進工事(受注者希望型)(1)本工事は、要領第5条第1項(2)に基づく受注者希望型の週休2日制促進工事である。
(2)週休2日制に取組む場合は、受注者の希望に基づき、要領第3条に定める完全週休2日制又は4週8休制(月単位)のいずれかの形式を受発注者協議により決定する。
なお、形式決定後の変更はできないものとする。
(3)前項により、要領第2条第1項に規定する週休2日制での施工をすることとなった受注者(以下、本条において「受注者」という。)は、週休2日制での施工にあたり、要領第6条に基づき、予め実施工程を立て、工事着手までに監督員と協議すること。
なお、完全週休2日制の場合は、年末年始休暇及び夏季休暇を従前通り確保したうえで、全ての土曜日及び日曜日を現場閉所日とし、4週8休制(月単位)の場合は、月単位で28.5%(2/7)の日数を現場閉所日とすること。
(2/7未満または2/7を超えた現場閉所日は設定しないこと。)また、実施工程を定めた結果、契約工期内に工事を完成できないことが判明した場合、受注者は、建設工事請負契約第18条、第21条及び第23条の規定による工期の延長変更を請求することができる。
(4)受注者は、週休2日制による施工について、下請け企業等の理解を得たうえで実施すること。
(5)受注者の都合により、要領第3条に基づき設定した現場閉所日に工事等を行おうとする場合、受注者は、事前に監督員と協議のうえ振替現場閉所日を設定すること。
完全週休2日制の場合は、振替現場閉所日は同一週内において設けることを原則とするが、土曜日の振替現場閉所日は翌週内に設けることも可とする。
なお、ここでいう「週」については、日曜日から始まり土曜日で終わる一連の7日間の単位として取扱うこととする。
4週8休制(月単位)の場合は、現場閉所日と同じ月単位の範囲内で設けることを原則とするが、月単位の最終週にあっては、翌月の第一週内に設けることも可とする。
(6)受注者は、週休2日制で施工することについて、設置する工事看板において標示すること。
なお、この標示に要する費用については、設計変更の対象外とする。
(7)受注者は、適宜、次の各号に掲げる書類等を監督員に対し提示し、現場閉所の実績について確認を受けること(工事完成通知書の提出日までに、全ての確認を受けること)。
①工事現場の労働者の勤務状況がわかる書類(月間・週間工程表、作業日報等)②下請企業等の労働者については、当該工事における当該下請企業の作業期間及び内容等がわかる書類(作業日報等)③月単位で現場閉所日の割合が把握できる書類(4週8休制(月単位)のみ、①、②に基づき現場閉所日を集計した資料等)(8)発注者は、現場閉所日確保率に応じた補正係数により労務費(予定価格のもととなる工事費の積算に用いる複合単価、市場単価及び物価資料の掲載価格(材工単価)の労務費)を補正し、請負代金額を変更する。
なお、現場閉所日確保率とは、工事着手日から工事完了日までの期間の土曜日、日曜日のうち、実際に現場閉所がで8きた日数の割合とするが、詳細については「週休2日制促進工事における経費補正等基準(営繕工事編)」(茨城県土木部営繕課のホームページにて公表)による。
(9)完全週休2日制に取り組んだ場合、工事成績評定について評価する。
19 専任を要する工事(特定JVを除く。)における主任技術者の兼務(1)本工事の主任技術者は、建設業法施行令第27条第2項に該当する場合、他の工事の主任技術者を兼務することができる。
契約後に他の工事の主任技術者を兼務するときは、速やかに「主任技術者の兼務届」(様式3)により届け出なけらばならない。
(2)前項の建設業法施行令第27条第2項に該当する場合とは、下記のすべてに該当するものとする。
①兼務する工事のうちいずれかが災害復旧工事であり、かつ工事現場が同一市町村内または工事現場間の距離が10km程度であること②兼務するいずれの工事においても監理技術者ではないこと③建設業法に規定する経営業務の管理責任者等及び営業所技術者等でないこと④本工事、兼務する工事又は他の工事の現場代理人でないこと(3)兼務にあたっては、主任技術者は、一方の現場に偏ることなく適切に技術上の指導監督の職務を行わなければならない。
20 労災補償に必要な法定外の保険契約受注者は、「公共工事の品質確保の促進に関する法律」(平成17年法律第18号)に基づき、公共工事等に従事する者の業務上の負傷等に対する補償に必要な金額を担保するために保険(法定外の労災保険)へ加入すること。
21 墜落制止用器具の着用について労働安全衛生法施行令第13条第3項第28号における墜落制止用器具の着用は、「墜落制止用器具の規格」(平成31年1月25日厚生労働省告示第11号)による墜落制止用器具(フルハーネス型墜落制止用器具、腰ベルト型墜落制止用器具及びランヤード等)とする。
22 工事写真の撮影及び整理について本工事の写真の撮影及び整理は、「営繕工事写真撮影要領」(令和元年6月11日 茨城県土木部営繕課作成(以下、本条において「要領」という。))による。
この要領は、茨城県土木部営繕課のホームページから入手できる。
23 デジタル工事写真の小黒板情報電子化について(1)本工事の写真の撮影及び整理にあたり、電子小黒板の使用を希望する場合は、工事打合せ書等により協議し、使用する機器・ソフトウェア等について監督員の承諾を得ること。
(2)電子小黒板の使用については、「営繕工事における小黒板情報電子化の運用について」(令和5年4月1日 茨城県土木部営繕課(以下、本条において「運用」という。))による。
この運用は、茨城県土木部営繕課のホームページから入手できる。
24 共通費実態調査への協力本工事は、受注者による営繕工事の実施状況を費用の面から把握することにより、発注者における工事費積算のより一層の適正化を図ることを目的とした「共通費実態調査」の対象工事である。
なお、調査票は、以下に掲載している。
※URL:https://www.mlit.go.jp/gobuild/gobuild_fr2_000015.html25 舗装版の切断時に発生する排水の適正な処理について現場閉所日確保率 100%以上補正係数 1.049(1)舗装版切断作業に伴い、切断機械から発生する排水については、排水吸引機能を有する切断機械等により回収すること。
(2)回収された排水については、法令等に基づき適正に処理すること。
(3)必要経費(処分費、運搬費)については当初、予定価格の算定に当たり計上していないが、当該排水は建設資材廃棄物に該当するため、適正な処理方法について選定し、監督員と協議すること。
なお、濁水の処分費、運搬費については、設計変更の対象とする。
(4)「適正に処理」とは、「廃棄物処理及び清掃に関する法律」に基づき、産業廃棄物の排出事業者(受注者)が産業廃棄物の処理を委託する際、適正処理のために必要な廃棄物情報(成分性状等)を処理業者に提供することが必要である。
(5)受注者は、排水の処理に係る産業廃棄物管理票(マニフェスト)について、監督員から請求があった場合は提示しなければならない。
26 猛暑による作業不能日数の工期への加算本工事は、猛暑による作業不能日数を工期に加算している。
① 猛暑による作業不能日数:10日間② 気象状況により工期中に発生した猛暑による作業不能日数が①で見込んでいた日数から著しく乖離した場合には、受注者は発注者へ工期の延長変更を協議することができる。
10様式1建設発生土搬出のお知らせ年 月 日殿会 社 名:現場代理人名:下記のとおり、貴市町村内への受入れ先に建設発生土を搬出いたしますので、お知らせいたします。
本様式は、建設発生土を100㎥以上搬出する場合用いる。
工 事 件 名工 事 場 所工 事 概 要工 事 発 注 機 関 名工事監督職員又は担当者名連 絡 先工 事 受 注 者 名担 当 者 名 ・ 連 絡 先建設発生土の運搬業者建設発生土の受入先名等住 所建設発生土の運搬経路(別添図面のとおり)建設発生土の搬出時期建設発生土の土質・土量土質: 土量: ㎥11様式2※ 添付書類:兼務する工事に係る位置図、工程表年 月 日現場代理人の兼務届け営繕課長 殿受注者名工 事 名工 事 場 所工 期請 負 金 額工 事 概 要現 場 代 理 人 氏名 連絡先連 絡 員 氏名 連絡先氏名 連絡先上記工事の現場代理人は、下記工事の現場代理人と兼務します。
なお、両工事の施工にあたっては、関係法令等を遵守し、安全管理等に留意します。
工 事 名工 事 場 所工 期請 負 金 額工 事 概 要発 注 機 関監督員職氏名連 絡 員 氏名 連絡先氏名 連絡先12様式3注1)届出者名は、契約前に提出する場合には入札参加者名を、契約後に提出する場合には受注者名を記載すること注2)契約前に提出する場合、工期の欄には想定される工期を、請負金額の欄には予定価格を記載すること注3)兼務する工事に係る位置図、工程表を合わせて提出すること注4)兼務する工事件数が2件より多い場合には適宜行を追加して記載すること年 月 日主任技術者の兼務届営繕課長 殿届出者名工 事 名工 事 場 所工 期請 負 金 額工 事 概 要主 任 技 術 者 氏名 連絡先上記工事の主任技術者は、下記工事の主任技術者と兼務します。
届出を行うに際し、該当する主任技術者が下記の条件を満たしていること、兼務について発注機関から承認を得ていることを誓約します。
(1)兼務する工事のうち、いずれかが災害復旧工事であり、かつ工事現場が同一市町村内であること(2)兼務するいずれの工事においても監理技術者ではないこと(3)建設業法に規定する経営業務の管理責任者等及び営業所技術者等でないこと(4)本工事、兼務する工事又は他の工事の現場代理人でないこと工 事 名工 事 場 所工 期請 負 金 額工 事 概 要発 注 機 関 連絡先監 督 員 職 氏 名
下 妻 市令和7年度総合体育館屋根改修工事図面番号 図面番号A-01 A-01A-02 A-02A-03 A-03A-04 A-04A-05 A-05A-06 A-06図 面 名 称 図 面 名 称 縮尺 縮尺案内図・配置図 内 置 S=1:500 S :500A-07 A-07A-08 A-08A-09 A-09A-10 A-10図面番号 図面番号 図 面 名 称 図 面 名 称 縮尺 縮尺A-11 A-11A-12 A-12A-13 A-13A-14 A-14A-15 A-15A-16 A-16A-17 A-17A-18 A-18A-19 A-19A-20 A-20S=1:150 S :150S=1:150 S :150S=1:150 S :1501階平面図(改修前) 平 ( 前2階平面図(改修前) 平 ( 前R階平面図(改修前) 平 ( 前S=1:150 S :150S=1:150 S :150S=1:150 S :1501階平面図(改修後) 平 ( 後2階平面図(改修後) 平 ( 後R階平面図(改修後) 平 ( 後S=1:150 S :150S=1:150 S :150S=1:150 S :150S=1:150 S :150S=1:150 S :150S=1:150 S :150南・北立面図(改修後) ・ 図 改 後東・西立面図(改修後) ・ 図 改 後断面図(改修前) 面 修 )断面図(改修後) 面 修 )S=1:150 S :150S=1:150 S :150屋内運動場天井伏図(改修前) 内 天 伏 (S=1:150 S :150S=1:150 S :150屋内運動場天井伏図(改修後) 内 天 伏 (S=1:50 S=1:50 屋内運動場 断面詳細図1(改修前) 内 面 細 前 屋 運動場屋内運動場 断面詳細図2(改修前) 内 面 細 前 屋 運動場 S=1:50 S=1:50屋内運動場 断面詳細図3(改修前) 内 面 細 前 屋 運動場 A-21 A-21 S=1:25,1:2 S=1:25,1:2S=1:50 S=1:50S=1:50 S=1:50S=1:25,1:2 S=1:25,1:2A-22 A-A-23 A-A-24 A-A-25 A-A-26 A-A-27 A-A-28 A-A-29 A-A-30 A-A-31 A-屋内運動場 断面詳細図1(改修後) 屋内運動場 断面詳細図1(改修後)屋内運動場 断面詳細図2(改修後) 屋内運動場 断面詳細図2(改修後)屋内運動場 断面詳細図3(改修後) 屋内運動場 断面詳細図3(改修後)no scale no scale 屋根改修仕上表(改修前・改修後) 根 上 ( 修 ) 屋S=1:50 S=1:50 柔剣道場 断面詳細図(改修前) 柔剣道場 断面詳細図(改修前)S=1:50 S=1:50 柔剣道場 断面詳細図(改修後) 柔剣道場 断面詳細図(改修後)S=1:50 S=1:50S=1:50 S=1:50陸屋根各部 断面詳細図(改修前) 陸屋根各部 断面詳細図(改修前)陸屋根各部 断面詳細図(改修後) 陸屋根各部 断面詳細図(改修後)勾配屋根 部分詳細図1(改修前) 勾配屋根 部分詳細図1(改修前)勾配屋根 部分詳細図2(改修前) 勾配屋根 部分詳細図2(改修前)勾配屋根 部分詳細図3(改修前) 勾配屋根 部分詳細図3(改修前) S=1:10 S=1:10S=1:2 S=1:2S=1:2 S=1:2勾配屋根 部分詳細図1(改修後) 勾配屋根 部分詳細図1(改修後)勾配屋根 部分詳細図2(改修後) 勾配屋根 部分詳細図2(改修後)勾配屋根 部分詳細図3(改修後) 勾配屋根 部分詳細図3(改修後)図 面 リ ス ト 図 面 リ ス ト卓球室・柔剣道場天井伏図(改修前) 球 剣 場 井 前 卓 室・柔卓球室・柔剣道場天井伏図(改修後) 球 剣 場 井 後 卓 室・柔A-32 A-A-33 A-A-34 A-A-35 A-A-36 A-A-37 A-A-38 A-南・北立面図(改修前) ・ 図 改 前東・西立面図(改修前) ・ 図 改 前S=1:5 S=1:5S=1:5 S=1:5S=1:5 S=1:5A-39 A-S=1:150 S=1:150 (参考)仮設計画 平面図 (参考)仮設計画 平面図S=1:150 S=1:150S=1:150 S=1:150(参考)仮設計画 南・北立面図 (参考)仮設計画 南・北立面図(参考)仮設計画 東・西立面図 (参考)仮設計画 東・西立面図S=1:30 S=1:30 建具表 建具表S=1:5 S=1:5 勾配屋根 部分詳細図4(改修後) 勾配屋根 部分詳細図4(改修後)駐車場駐車場駐車場駐車場市民文化会館公民館下妻市役所総合体育館91,50070,00045,00055,00019,00010,0006,0007,00010,4007,000【凡 例】:改修対象建築物:その他の建物:(ア)22 覆鋼板敷き 255.75㎡ 〔サイズ:1524*3048 55枚〕 ※尚、配置図に記載した仮設計画図は参考例とする。
:キャスターゲート W6000×H1800 2ヶ所 :仮囲い鉄板 H2000 L≒308.9m配置図 S=1/500NCONSTRUCTION・TITLE DATE DRAWING PLAN PLANNING・TITLE SCALE NOA-01 1/500(A3:1/1000)一級建築士事務所登録(茨城県知事)一級建築士登録(大臣)第153378号茨城県下妻市下妻丁429-3第A1655号江 面 松 男TEL 0296-43-2618有限会社 マツオ・トータル・プランニング案内図・配置図 総合体育館屋根改修工事下妻市立総合体育館案内図N工事名称工事場所建物概要工 事 概 要茨城県下妻市本城町三丁目36番地1総合体育館屋根改修工事工事概要用途:体育館 延床面積:3,310.10㎡構造:SRC造 地上2階※工事車両の出入りは正面入口を利用可能であるが、施設スケジュール状況等考慮し、施設利用者及び施設関係者の安全には十分注意すること。
屋根改修工事、防水改修工事、シーリング工事等(解体工事を含む)陸屋根:ウレタン塗膜防水、シーリング打替え、モルタル笠木補修勾配屋根:既存棟部分撤去の上、カラーGL鋼板立ハゼ葺きカバー工法CONSTRUCTION・TITLE一級建築士事務所登録(茨城県知事)一級建築士登録(大臣)第153378号茨城県下妻市下妻丁429-3第A1655号江 面 松 男TEL 0296-43-2618有限会社 マツオ・トータル・プランニング DATE DRAWING PLAN PLANNING・TITLE SCALE NO総合体育館屋根改修工事 屋根改修仕上表(改修前・改修後) A-02 no scale【軒樋】既存軒樋 t=0.6 塩ビ被覆鋼板の上、超速硬化ウレタン塗膜防水(ジェットスプレー工法) t=2ルーフドレイン 125φ母屋 100×50×20×2.3、天井断熱材 SZセイバー t=25 64K■屋根改修仕上表(改修前・改修後)区 分 改 修 前 改 修 後事前調査目視・打診による確認作業、計測、マーキング、図面記入既存屋根 t=0.4 塩ビ被覆鋼板 横葺きの上、超速硬化ウレタン塗膜防水(ジェットスプレー工法) t=2 ※遮熱トップコート【勾配屋根面】屋根改修工事(屋内運動場 勾配屋根)A【軒樋】既存軒樋 t=0.6 塩ビ被覆鋼板の上、超速硬化ウレタン塗膜防水(ジェットスプレー工法) t=2既存屋根 t=0.4 塩ビ被覆鋼板 横葺きの上、超速硬化ウレタン塗膜防水(ジェットスプレー工法) t=2 ※遮熱トップコート【勾配屋根面】アスファルトフェルト 22kg 、断熱材 テクタムボード t=25、金属ハットタルキ @490、母屋 100×50×20×2.3屋根改修工事(卓球室 勾配屋根)B既存屋根 t=0.4 塩ビ被覆鋼板 横葺きの上、超速硬化ウレタン塗膜防水(ジェットスプレー工法) t=2 ※遮熱トップコート【勾配屋根面】【勾配屋根面】アスファルトフェルト 22kg 、断熱材 テクタムボード t=25、金属ハットタルキ @490、母屋 100×50×20×2.3、天井断熱材 SZセイバー t=25 64K※解体部室内側:天井断熱材 SZセイバー t=25 64K【軒樋】アスファルトフェルト 22kg 、断熱材 テクタムボード t=25、金属ハットタルキ @490、母屋 100×50×20×2.3【勾配屋根面】【勾配屋根面】既存シート防水の上、超速硬化ウレタン塗膜防水(ジェットスプレー工法) t=2【樋】既存防水モルタル笠木の上、超速硬化ウレタン塗膜防水(ジェットスプレー工法) t=2D(陸屋根各部)防水改修工事シーリング打替工事 E横引き用 ルーフドレイン(GP用:65φ、100φ、125φ VP用:150φ、200φ)勾配屋根軒先・ケラバ等外周部取り合い シーリング【陸屋根面(平場)】 【陸屋根面(平場)】 ○A高圧洗浄、下地調整 ポリマーセメント下地処理、ウレタン塗膜防水(X-1)【樋】○C既設ドレイン撤去の上、横引き 改修用ルーフドレイン(GP用:65φ、100φ、125φ VP用:150φ、200φ)陸屋根笠木周り取り合い シーリング勾配屋根軒先・ケラバ等外周部取り合い シーリング打替え MS-2陸屋根笠木周り取り合い シーリング打替え MS-2屋根改修工事(柔剣道場 勾配屋根)C【軒樋】既設ドレイン撤去の上、改修用ルーフドレイン 125φ※解体部室内側:天井断熱材 SZセイバー t=25 64K上部ガラリ撤去・新設、蛇腹及び軒天一部撤去の上、新設【立上り・笠木・排水溝平場】 【立上り・笠木・排水溝平場】○Bルーフドレイン 150、200φ 既設ドレイン撤去の上、改修用ルーフドレイン 150、200φ屋内運動場屋根の東側軒天一部撤去(卓球室屋根との取り合い部)の上、LGS下地組み 板金加工既存の上、エコラミ t=0.4(カバー工法)既存の上、エコラミ t=0.4(カバー工法)既存屋根の上、耐火野地板 t=18、アスファルトルーフィング、カラーガルバリウム鋼板 t=0.4 立ハゼ葺き(カバー工法)既存屋根の上、耐火野地板 t=18、アスファルトルーフィング、カラーガルバリウム鋼板 t=0.4 立ハゼ葺き(カバー工法)笠木欠損部・浮き部補修の上、高圧洗浄、下地調整 ポリマーセメント下地処理、ウレタン塗膜防水(X-2)棟部分解体撤去の上、下地組み(母屋 125×50×20×2.3、耐火野地板 t=18、ゴムアスファルトルーフィング )棟部分解体撤去の上、下地組み(母屋 125×50×20×2.3、耐火野地板 t=18、ゴムアスファルトルーフィング )既存屋根の上、耐火野地板 t=18、ゴムアスファルトルーフィング、
カラーガルバリウム鋼板 t=0.4 立ハゼ葺き(カバー工法)CONSTRUCTION・TITLE一級建築士事務所登録(茨城県知事)一級建築士登録(大臣)第153378号茨城県下妻市下妻丁429-3第A1655号江 面 松 男TEL 0296-43-2618有限会社 マツオ・トータル・プランニング DATE DRAWING PLAN PLANNING・TITLE SCALE NO総合体育館屋根改修工事 A-03 1/150(A3:1/300)4,000 3,5007,500 4,250 4,250 4,25032,00065,0004,2503,5007,5004,0002,00012,00010,0003,300 3,400 3,3003,000 3,0006,000 15,0007,500 7,5001 2A 3A 4 5A 6A 7 9 10 11A 125,5007,5007,5007,50043,00048,5007,500 7,5005,500I H G F E D B AI H A B C D E F G5,500 7,5007,50028,00048,5007,5007,5004,0003,5001,0005,5009,0003,50020,50011,5001 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 125,500 5,500 5,000 5,00032,0005,500 5,500 5,500 6,50012,00065,0006,0003,000 4,0007,000 8,00015,0001階平面図 S=1/150GP100φ VP150φDNUP器具庫控室VP200φ消火栓BOXGP100φGP100φVP200φテニスコート 11m×24mバドミントンコート 6m×13.4mバスケットボールコート 15m×28m床下点検口 450×450GP100φ GP100φVP200φGP125φバレーボールコート 9m×18m屋内運動場VP150φDNUPGP125φGP125φGP125φ床下点検口 450×450放送室控室女子更衣室 男子更衣室女子便所 男子便所器具庫倉庫トレーニングルーム休憩スペースVP200φGP125φ行事用黒板受付カウンター下足室玄関ロビー柔道場剣道場GP125φGP125φ事務室身障者用便所GP125φGP125φスロープUP1階平面図(改修前)観覧席ボイラー室 倉庫倉庫廊下UPUP10,000 2,000CONSTRUCTION・TITLE一級建築士事務所登録(茨城県知事)一級建築士登録(大臣)第153378号茨城県下妻市下妻丁429-3第A1655号江 面 松 男TEL 0296-43-2618有限会社 マツオ・トータル・プランニング DATE DRAWING PLAN PLANNING・TITLE SCALE NO総合体育館屋根改修工事 1/150(A3:1/300)7,500 4,250 4,250 4,25032,00065,0004,250 7,50012,000 6,000 15,0007,500 7,5001 2A 3A 4 5A 6A 7 9 10 11A 125,5007,5007,5007,50043,00048,5007,500 7,5005,500I H G F E D B AI H A B C D E F G5,500 7,5007,50028,00048,5007,5007,5004,0005,5009,0003,50020,50011,5001 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 125,500 5,500 5,000 5,00032,0005,500 5,500 5,500 6,50012,00065,0006,0007,000 8,00015,000A-042,5002,5002階平面図 S=1/150ギャラリー卓球室ホール屋内運動場上部屋根 観覧席上部 屋根ギャラリー屋根GP65φ鉄骨梁(亜鉛メッキ)軒樋屋根軒樋トップライト2,5002階平面図(改修前)2,5002,000 2,0001,000900【凡 例】AG4AGDNDN31,500 1,500棟部分解体撤去屋根2,000 2,000上部ガラリ撤去上部ガラリ撤去既存解体撤去範囲を示す本件改修工事範囲を示す防水改修南側出入口陸屋根部陸屋根防水改修陸屋根防水改修陸屋根防水改修陸屋根防水改修柔剣道場屋根改修10,000 2,000CONSTRUCTION・TITLE一級建築士事務所登録(茨城県知事)一級建築士登録(大臣)第153378号茨城県下妻市下妻丁429-3第A1655号江 面 松 男TEL 0296-43-2618有限会社 マツオ・トータル・プランニング DATE DRAWING PLAN PLANNING・TITLE SCALE NO総合体育館屋根改修工事 1/150(A3:1/300)7,500 4,250 4,250 4,25032,00065,0004,250 7,50012,000 6,000 15,0007,500 7,5001 2A 3A 4 5A 6A 7 9 10 11A 125,5007,5007,5007,50043,00048,5007,500 7,5005,500I H G F E D B AI H A B C D E F G5,500 7,5007,50028,00048,5007,5007,5004,0003,5001,0005,5009,0003,50020,50011,5001 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 125,500 5,500 5,000 5,00032,0005,500 5,500 5,500 6,50012,00065,0006,0003,000 4,0007,000 8,00015,000A-05 R階平面図(改修前)3,2003,200R階平面図 S=1/1503,2001,8003,2001,8002,000 2,0002,0003,298 3,298軒樋 軒樋軒樋 軒樋ガラスドーム(UP-3型)PCコンクリート版屋根屋根屋根【凡 例】棟部分解体撤去1,200 1,200既存解体撤去範囲を示す防水改修本件改修工事範囲を示すギャラリー陸屋根部全周(西側、
南側含む)屋内運動場屋根改修陸屋根防水改修卓球室屋根改修CONSTRUCTION・TITLE一級建築士事務所登録(茨城県知事)一級建築士登録(大臣)第153378号茨城県下妻市下妻丁429-3第A1655号江 面 松 男TEL 0296-43-2618有限会社 マツオ・トータル・プランニング DATE DRAWING PLAN PLANNING・TITLE SCALE NO総合体育館屋根改修工事 1/150(A3:1/300)4,000 3,5007,500 4,250 4,250 4,25032,00065,0004,2503,5007,5004,0002,00012,00010,0003,300 3,400 3,3003,000 3,0006,000 15,0007,500 7,5001 2A 3A 4 5A 6A 7 9 10 11A 125,5007,5007,5007,50043,00048,5007,500 7,5005,500I H G F E D B AI H A B C D E F G5,500 7,5007,50028,00048,5007,5007,5004,0003,5001,0005,5009,0003,50020,50011,5001 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 125,500 5,500 5,000 5,00032,0005,500 5,500 5,500 6,50012,00065,0006,0003,000 4,0007,000 8,00015,0001階平面図 S=1/150GP100φ VP150φDNUP器具庫控室VP200φ消火栓BOXGP100φGP100φVP200φテニスコート 11m×24mバドミントンコート 6m×13.4mバスケットボールコート 15m×28m床下点検口 450×450GP100φ GP100φVP200φGP125φバレーボールコート 9m×18m屋内運動場VP150φDNUPGP125φGP125φGP125φ床下点検口 450×450放送室控室女子更衣室 男子更衣室女子便所 男子便所器具庫倉庫トレーニングルーム休憩スペースVP200φGP125φ行事用黒板受付カウンター下足室玄関ロビー柔道場剣道場GP125φGP125φ事務室身障者用便所GP125φGP125φスロープUP1階平面図(改修後) A-06観覧席ボイラー室 倉庫倉庫廊下UPUP10.7m*48.3m=516.81㎡5.4m*27.8m=150.12㎡ 4.7m*27.8m=130.66㎡ 4.7m*27.8m=130.66㎡○A10.5m*48.3m=507.15㎡ 10.5m*48.3m=507.15㎡3.0m*5.2m=15.6㎡ 3.0m*5.2m=15.6㎡5.7m*4.8m=27.36㎡2.3m*8.4m=19.32㎡4.8m*10.8m=51.84㎡2.9m*3.7m=10.73㎡9.6m*5.0m=48.0㎡畳:98枚【凡 例】○A○B①養生シート+ベニア+養生シート 養生部分②内部仕上足場(枠組棚足場) 10.8m以上①養生シート+ベニア+養生シート 養生部分②内部仕上足場(枠組棚足場) 5.7m~7.4m未満:養生シート 養生部分(合計 1,464.07㎡)★★★★★★ ★★○B:VOC測定 合計7箇所○B10,000 2,000CONSTRUCTION・TITLE一級建築士事務所登録(茨城県知事)一級建築士登録(大臣)第153378号茨城県下妻市下妻丁429-3第A1655号江 面 松 男TEL 0296-43-2618有限会社 マツオ・トータル・プランニング DATE DRAWING PLAN PLANNING・TITLE SCALE NO総合体育館屋根改修工事 1/150(A3:1/300)7,500 4,250 4,250 4,25032,00065,0004,250 7,50012,000 6,000 15,0007,500 7,5001 2A 3A 4 5A 6A 7 9 10 11A 125,5007,5007,5007,50043,00048,5007,500 7,5005,500I H G F E D B AI H A B C D E F G5,500 7,5007,50028,00048,5007,5007,5004,0005,5009,0003,50020,50011,5001 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 125,500 5,500 5,000 5,00032,0005,500 5,500 5,500 6,50012,00065,0006,0007,000 8,00015,0002,5002,5002階平面図 S=1/150ギャラリー卓球室ホール屋内運動場上部屋根 観覧席上部 屋根ギャラリー屋根GP65φ軒樋屋根軒樋トップライト2,5002,5002,000 2,0001,000900【凡 例】AGAGDNDN1,500 1,500屋根2,000 2,0002階平面図(改修後) A-0755上部ガラリ新設上部ガラリ新設屋根下地新設部CED○AD D○C D○CD○ADD○CEE○BE EA ~ E ※屋根改修仕上表の区分記号を参照ED○CD○BD○BD○AD○BD○AE E E EECD○C10,000 2,000CONSTRUCTION・TITLE一級建築士事務所登録(茨城県知事)一級建築士登録(大臣)第153378号茨城県下妻市下妻丁429-3第A1655号江 面 松 男TEL 0296-43-2618有限会社 マツオ・トータル・プランニング DATE DRAWING PLAN PLANNING・TITLE SCALE NO総合体育館屋根改修工事 1/150(A3:1/300)7,500 4,250 4,250 4,25032,00065,0004,250 7,50012,000 6,000 15,0007,500 7,5001 2A 3A 4 5A 6A 7 9 10 11A 125,5007,5007,5007,50043,00048,5007,500 7,5005,500I H G F E D B AI H A B C D E F G5,500 7,5007,50028,00048,5007,5007,5004,0003,5001,0005,5009,0003,50020,50011,5001 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 125,500 5,500 5,000 5,00032,0005,500 5,500 5,500 6,50012,00065,0006,0003,000 4,0007,000 8,00015,0003,2003,200R階平面図 S=1/1503,2001,8003,2001,8002,000 2,0002,0003,298 3,298軒樋 軒樋軒樋 軒樋屋根屋根1,200 1,200A-08 R階平面図(改修後)【凡 例】~ E ※屋根改修仕上表の区分記号を参照防水改修ギャラリー陸屋根部全周(西側、
南側含む)AE EBD○BD○BE EEE EED○A ~○CED○A ~○CEA A屋根下地新設部屋根1.8m*53.4m=96.12㎡ 1.8m*53.4m=96.12㎡:解体用ステージ足場(合計 192.24㎡)CONSTRUCTION・TITLE一級建築士事務所登録(茨城県知事)一級建築士登録(大臣)第153378号茨城県下妻市下妻丁429-3第A1655号江 面 松 男TEL 0296-43-2618有限会社 マツオ・トータル・プランニング DATE DRAWING PLAN PLANNING・TITLE SCALE NO総合体育館屋根改修工事 1/150(A3:1/300) A-09 南・北立面図(改修前)南側立面図 S=1/15014,0004,800 3,500 5,700既存解体撤去範囲を示す【凡 例】1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12北側立面図 S=1/15014,0004,8005,700鉄骨梁(亜鉛メッキ)2A 3A 5A 6A 11A11A1,500 1,5001,500 1,500棟部分解体撤去棟部分解体撤去棟部分解体撤去棟部分解体撤去ギャラリー陸屋根防水改修 ギャラリー陸屋根防水改修階段室陸屋根防水改修ギャラリー陸屋根防水改修3,500屋内運動場屋根改修卓球室屋根改修屋内運動場屋根改修屋内運動場屋根改修屋内運動場屋根改修卓球室屋根改修柔剣道場屋根改修柔剣道場屋根改修陸屋根防水改修陸屋根防水改修上部ガラリ撤去上部ガラリ撤去1,200 1,2001,200 1,200CONSTRUCTION・TITLE一級建築士事務所登録(茨城県知事)一級建築士登録(大臣)第153378号茨城県下妻市下妻丁429-3第A1655号江 面 松 男TEL 0296-43-2618有限会社 マツオ・トータル・プランニング DATE DRAWING PLAN PLANNING・TITLE SCALE NO総合体育館屋根改修工事 1/150(A3:1/300)既存解体撤去範囲を示す【凡 例】東側立面図 S=1/15014,0004,8003,5005,700A B D C E F G H I西側立面図 S=1/1503,5004,80014,0005,700A B D C E F G H I棟部分解体撤去棟部分解体撤去棟部分解体撤去卓球室屋根改修屋内運動場屋根改修柔剣道場屋根改修ギャラリー陸屋根防水改修陸屋根防水改修陸屋根防水改修屋内運動場屋根改修ギャラリー陸屋根防水改修陸屋根防水改修階段室陸屋根防水改修A-10 東・西立面図(改修前)CONSTRUCTION・TITLE一級建築士事務所登録(茨城県知事)一級建築士登録(大臣)第153378号茨城県下妻市下妻丁429-3第A1655号江 面 松 男TEL 0296-43-2618有限会社 マツオ・トータル・プランニング DATE DRAWING PLAN PLANNING・TITLE SCALE NO総合体育館屋根改修工事 1/150(A3:1/300)南側立面図 S=1/15014,0004,800 3,500 5,7001 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12北側立面図 S=1/15014,0004,8005,700鉄骨梁(亜鉛メッキ)2A 3A 5A 6A 11A11A1,500 1,5001,500 1,5003,500A-11 南・北立面図(改修後)【凡 例】※屋根改修仕上表の区分記号を参照 ~ EC屋根下地新設部屋根下地新設部ECEEE E屋根下地新設部屋根下地新設部上部ガラリ新設上部ガラリ新設E EAA AA AD○A ~○CEBED○A ~○CED○A ~○CED○A ~○CED○A ~○CED○A ~○CE1,200 1,2001,200 1,200BD○BD○BCONSTRUCTION・TITLE一級建築士事務所登録(茨城県知事)一級建築士登録(大臣)第153378号茨城県下妻市下妻丁429-3第A1655号江 面 松 男TEL 0296-43-2618有限会社 マツオ・トータル・プランニング DATE DRAWING PLAN PLANNING・TITLE SCALE NO総合体育館屋根改修工事 1/150(A3:1/300)【凡 例】東側立面図 S=1/15014,0004,8003,5005,700A B D C E F G H I西側立面図 S=1/1503,5004,80014,0005,700A B D C E F G H IA-12※屋根改修仕上表の区分記号を参照 A ~ EAD○A ~○CED○A ~○CED○B D○BD○B D○B AEEEEEEEEED○A ~○CED○A ~○CED○A ~○CEEEEBEEEC東・西立面図(改修後)CONSTRUCTION・TITLE一級建築士事務所登録(茨城県知事)一級建築士登録(大臣)第153378号茨城県下妻市下妻丁429-3第A1655号江 面 松 男TEL 0296-43-2618有限会社 マツオ・トータル・プランニング DATE DRAWING PLAN PLANNING・TITLE SCALE NO総合体育館屋根改修工事 1/150(A3:1/300) 断面図(改修前) A-13A-A'断面図 S=1/1502,5003,2004,80014,0005,70013,00014,0001,00021,2501,50032,00065,0003,2002,000 10,00012,0002,000 9006,0007,50015,0007,5002,0002.510102.51 7 9 10 12ギャラリー ギャラリー 卓球場器具庫 廊下柔剣道場屋内運動場トップライト ガラスドーム(UP-3型)下地モルタル部:ジェットスプレー工法下地鉄板部:ジェットスプレー工法ベルト スチール 曲げ加工 ジュラクロン焼付塗装下地モルタル部:ジェットスプレー工法B-B'断面図 S=1/150 C-C'断面図 S=1/1505,5001,0007,0005,700 4,8003,50014,00021,2504,0002,000 2,000 5,500 7,500 7,500 7,50048,5007,500 7,500 5,5002,0004,0005,6005,7002,500 4,5007,0009,0004,000 7,500 7,50034,0007,500 7,5003,000 4,500A B D E F G H ID C E F G Hトップライト ガラスドーム(UP-3型)屋内運動場観覧席玄関ロビー 廊下 ボイラー室既存解体撤去範囲を示す【凡 例】棟部分解体撤去棟部分解体撤去棟部分解体撤去屋内運動場屋根改修102.5屋内運動場屋根改修卓球室屋根改修柔剣道場屋根改修陸屋根防水改修ギャラリー陸屋根防水改修3,500屋内運動場屋根改修陸屋根防水改修陸屋根防水改修2,5003,2004,80014,0005,70013,00014,0001,00032,00065,000102.53,2002,000 10,00012,0002,000 9006,0007,50015,0007,5002,0002.510102.55,5001,0007,0005,700 4,8003,50014,00021,2504,0002,000 2,000 5,500 7,500 7,500 7,50048,5007,500 7,500 5,5002,0004,0005,6005,7002,500 4,5007,0009,0004,000 7,500 7,50034,0007,500 7,5003,000 4,5003,500A-A'断面図 S=1/1501 7 9 10 12B-B'断面図 S=1/150 C-C'断面図 S=1/150A B D E F G H ID C E F G Hギャラリー ギャラリー 卓球場器具庫 廊下柔剣道場屋内運動場屋内運動場観覧席玄関ロビー 廊下 ボイラー室【凡 例】※屋根改修仕上表の区分記号を参照 A ~ EEDE E ED DDD ED DABEEEECAED ED E○A○B ○B○B○A○B ○B○A ~○C○A ~○Cモルタル笠木欠損部補修CONSTRUCTION・TITLE DATE DRAWING PLAN PLANNING・TITLE SCALE NO一級建築士事務所登録(茨城県知事)一級建築士登録(大臣)第153378号茨城県下妻市下妻丁429-3第A1655号江 面 松 男TEL 0296-43-2618有限会社 マツオ・トータル・プランニング1/150(A3:1/300) 断面図(改修後) A-14 総合体育館屋根改修工事t=25 テクタムボード表し 鉄骨OP塗 A天井断熱材 SZセイバー t=25 64KB t=5 カラーフレキシブルボード 目透し貼CONSTRUCTION・TITLE一級建築士事務所登録(茨城県知事)一級建築士登録
(大臣)第153378号茨城県下妻市下妻丁429-3第A1655号江 面 松 男TEL 0296-43-2618有限会社 マツオ・トータル・プランニング DATE DRAWING PLAN PLANNING・TITLE SCALE NO総合体育館屋根改修工事 1/150(A3:1/300)7,500 4,250 4,250 4,25032,00065,0004,250 7,50012,000 6,000 15,0001 2A 3A 4 5A 6A 7 9 10 11A 125,5007,5007,5007,50043,00048,5007,500 7,5005,500I H G F E D B AI H A B C D E F G5,500 7,5007,50028,00048,5007,5007,5004,0003,5001,0005,5009,0003,50020,50011,5001 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 125,500 5,500 5,000 5,00032,0005,500 5,500 5,500 6,50012,00065,0006,000 15,0003,2003,2003,2001,8003,2001,8003,298 3,298既存解体撤去範囲を示す【凡 例】屋内運動場天井伏図(改修前)A AA AA A記号 仕上BB B屋内運動場天井伏図 S=1/150BB BA-15軒天一部撤去t=25 テクタムボード表し 鉄骨OP塗 A天井断熱材 SZセイバー t=25 64KB t=5 カラーフレキシブルボード 目透し貼10,000 2,000CONSTRUCTION・TITLE一級建築士事務所登録(茨城県知事)一級建築士登録(大臣)第153378号茨城県下妻市下妻丁429-3第A1655号江 面 松 男TEL 0296-43-2618有限会社 マツオ・トータル・プランニング DATE DRAWING PLAN PLANNING・TITLE SCALE NO総合体育館屋根改修工事 1/150(A3:1/300)7,500 4,250 4,250 4,25032,00065,0004,250 7,50012,000 6,000 15,0007,500 7,5001 2A 3A 4 5A 6A 7 9 10 11A 125,5007,5007,5007,50043,00048,5007,500 7,5005,500I H G F E D B AI H A B C D E F G5,500 7,5007,50028,00048,5007,5007,5004,0003,5001,0005,5009,0003,50020,50011,5001 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 125,500 5,500 5,000 5,00032,0005,500 5,500 5,500 6,50012,00065,0006,0003,000 4,0007,000 8,00015,0003,2003,2003,2001,8003,2001,8002,0003,298 3,298既存解体撤去範囲を示す【凡 例】 記号 仕上ギャラリーギャラリー階段室 ホール卓球室屋内運動場上部BB2,000 2,000B BBB BA AA A2,0002,0002,0001,0002,000900卓球室・柔剣道場天井伏図 S=1/150A-16 卓球室・柔剣道場天井伏図(改修前)1,500 1,500軒天一部撤去軒天一部撤去t=25 テクタムボード表し 鉄骨OP塗 A天井断熱材 SZセイバー t=25 64KB t=5 カラーフレキシブルボード 目透し貼CONSTRUCTION・TITLE一級建築士事務所登録(茨城県知事)一級建築士登録(大臣)第153378号茨城県下妻市下妻丁429-3第A1655号江 面 松 男TEL 0296-43-2618有限会社 マツオ・トータル・プランニング DATE DRAWING PLAN PLANNING・TITLE SCALE NO総合体育館屋根改修工事 1/150(A3:1/300)7,500 4,250 4,250 4,25032,00065,0004,250 7,50012,000 6,000 15,0001 2A 3A 4 5A 6A 7 9 10 11A 125,5007,5007,5007,50043,00048,5007,500 7,5005,500I H G F E D B AI H A B C D E F G5,500 7,5007,50028,00048,5007,5007,5004,0003,5001,0005,5009,0003,50020,50011,5001 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 125,500 5,500 5,000 5,00032,0005,500 5,500 5,500 6,50012,00065,0006,000 15,0003,2003,2003,2001,8003,2001,8003,298 3,298A AA AA A記号 仕上BB B屋内運動場天井伏図 S=1/150BB BA-17 屋内運動場天井伏図(改修後)軒天一部撤去部カラーガルバリウム鋼板 t=0.4 雨押え軽量鉄骨壁下地(100形)の上、L:31.5m*H:0.4m=12.6㎡【凡 例】~ E ※屋根改修仕上表の区分記号を参照 At=25 テクタムボード表し 鉄骨OP塗 A天井断熱材 SZセイバー t=25 64KB t=5 カラーフレキシブルボード 目透し貼10,000 2,000CONSTRUCTION・TITLE一級建築士事務所登録(茨城県知事)一級建築士登録(大臣)第153378号茨城県下妻市下妻丁429-3第A1655号江 面 松 男TEL 0296-43-2618有限会社 マツオ・トータル・プランニング DATE DRAWING PLAN PLANNING・TITLE SCALE NO総合体育館屋根改修工事 1/150(A3:1/300)7,500 4,250 4,250 4,25032,00065,0004,250 7,50012,000 6,000 15,0007,500 7,5001 2A 3A 4 5A 6A 7 9 10 11A 125,5007,5007,5007,50043,00048,5007,500 7,5005,500I H G F E D B AI H A B C D E F G5,500 7,5007,50028,00048,5007,5007,5004,0003,5001,0005,5009,0003,50020,50011,5001 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 125,500 5,500 5,000 5,00032,0005,500 5,500 5,500 6,50012,00065,0006,0003,000 4,0007,000 8,00015,0003,2003,2003,2001,8003,2001,8002,0003,298 3,298記号 仕上ギャラリーギャラリー階段室 ホール卓球室屋内運動場上部BB2,000 2,000B BBB BA AA A2,0002,0002,0001,0002,000900卓球室・柔剣道場天井伏図 S=1/1501,500 1,500A-18 卓球室・柔剣道場天井伏図(改修後)【凡 例】~ E ※屋根改修仕上表の区分記号を参照 A:軽量鉄骨天井下地(25形)の上、
ケイカル板張り t=6 EP軒天一部新設軒天一部新設CONSTRUCTION・TITLE一級建築士事務所登録(茨城県知事)一級建築士登録(大臣)第153378号茨城県下妻市下妻丁429-3第A1655号江 面 松 男TEL 0296-43-2618有限会社 マツオ・トータル・プランニング DATE DRAWING PLAN PLANNING・TITLE SCALE NO総合体育館屋根改修工事 屋内運動場 断面詳細図1(改修前) A-19 1/50(A3:1/100)ロビーI HGF E D BA1 2A 3A 4 5A 6A 7 9 10 11A 121 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12ABCDE F G HI屋内運動場器具庫剣道場柔道場 便所玄関事務室トレーニングルーム倉庫休憩スペーステラス更衣室外部階段A' A既存解体撤去範囲を示す【凡 例】73,2003008003003,5004,8004,7001,0002,0002.5補強ブレース砂敷 t=30t=25 スタイロフォーム敷t=0.2 ポリエチレンフィルム敷スチールフラッシュ戸 OP塗ガイドレール壁 モルタル金ゴテ VP塗ハンガーレール枠 215×24 OP塗天井 t=9.5 ジプトーンライト貼壁 モルタル金ゴテ VP塗廻縁 プラスチックギャラリー壁 モルタル金ゴテ VP塗枠 t=1.6 スチール曲加工 OP塗スチールフラッシュ戸 OP塗10軒樋 ジェットスプレー工法 t=2.0ベルト 下地鉄板部ジェットスプレー工法 t=2.0(遮熱トップコート)母屋 C-100×50×2.3 @6004828 8281,000 1,0001,6001500 700 1,200 8002,000 500屋根 下地鉄板部 ジェットスプレー工法 t=2.0(遮熱トップコート)既存屋根 t=0.4 塩ビ被覆鋼板 横葺き▽水上+100砂敷 t=30t=0.2 ポリエチレンフィルム敷床下断熱材 サーモウール t=105大引 100×100 @900根太 60×90 @360下地 t=15 バイヤス貼床 既存研磨の上ウレタン樹脂塗装3回塗仕上壁 モルタル金ゴテ VP塗竪樋 耐候性塗料(DP)引違アルミ窓防球用スチール格子床下換気口 グレーチング 1000×350モルタル金ゴテ塗梁型 ボンタイル ローラー塗ボーダーテラゾーブロック t=30水切下場 ウレタン系シーリングサッシ廻り ウレタン系シーリングギャラリー床 モルタル金ゴテ下地 t=2 ロンリウム貼既存天井材の上 EP吹付塗装カーテンボックス t=18 OP塗廻縁 プラスチック防水モルタル金ゴテ塗防水立上 アルミアングル押工 30×3笠木 ジェットスプレー工法 t=2.0外壁 ボンタイル ローラー塗梁型 モルタル金ゴテ VP塗柱 100×45 @450壁 t=12 センチュリーボード(有孔板)目透貼 カンレイシャ裏貼(グラスウール t=100)VP塗梁型 モルタル金ゴテ VP塗廻縁 プラスチック軒天 t=5 カラーフレキシブルボード目透貼2.5103,15092,000CH=3,500CH=3,850CH=4,1009通り断面詳細図 S=1/50母屋 C-100×50×2.3 @600屋根 下地鉄板部 ジェットスプレー工法 t=2.0(遮熱トップコート)102.5倉庫 廊下床 モルタル金ゴテ下地 t=2 ロンリウム貼壁 モルタル金ゴテ VP塗天井 t=9.5 ジプトーンライト貼廻縁 プラスチック屋根 下地モルタル部 ジェットスプレー工法床 モルタル金ゴテ下地 t=2 ロンリウム貼卓球室笠木 ジェットスプレー工法 t=2.0水切下場 ウレタン系シーリング引違アルミ窓引違アルミ窓欄間 t=5 ガラスFIX甲板 ラワン合板 t=24 OP塗梁側板 木製OP塗天井 t=9 ジプトーン貼t=24×150 OP塗サッシ廻り ウレタン系シーリング軒天 t=5 カラーフレキシブルボード目透貼ジェットスプレー工法 t=2.0(遮熱トップコート)ベルト 下地鉄板部既存屋根 t=0.4 塩ビ被覆鋼板 横葺き1,4,7通り断面詳細図 S=1/501I2,000CH=3,5451,400 1,400100300スチールフラッシュ戸 OP塗(新設)格子角パイプ 25×25×1.6 SOP塗t=6 シマ鋼板SOP塗モルタル金ゴテ塗サッシ廻り ウレタン系シーリング外壁 ボンタイル ローラー塗梁型 ボンタイル ローラー塗ギャラリー手摺 スチールパイプ 34φ×2.3 SOP塗柱 216.8φ×5.8 SOP塗手摺 スチールパイプ 34φ×2.3 SOP塗外部階段断面詳細図 S=1/50150180 180150"""" " """"""" """"""""""""""""1002,400柱型 モルタル金ゴテ VP塗甲板 ラワン合板 t=24 OP塗(塗装改修)竪樋鋼管 100φ(ギャラリー屋根排水用)竪樋硬質塩ビ管 200φ(勾配屋根排水用)掃除口取り外し式キャップギャラリーステンレス座板床部分中継ドレイン 200φ1通り断面詳細図(勾配屋根排水)1004001,000600天井断熱材 SZセイバー t=25 64K天井断熱材 SZセイバー t=25 64K棟部分解体撤去【撤去】屋根 下地モルタル部 ジェットスプレー工法【撤去】ポリサルファイド系シーリング【撤去】立上り 外壁 ボンタイル ローラー塗【撤去】鉄骨表し OP塗【撤去】防球用金網貼 OP塗【撤去】立上り ポリサルファイド系シーリング【一部撤去】軒天【撤去】ガラスドーム(UP-3型)【撤去】ルーフドレイン(勾配屋根用)【撤去】ルーフドレインCONSTRUCTION・TITLE一級建築士事務所登録(茨城県知事)一級建築士登録(大臣)第153378号茨城県下妻市下妻丁429-3第A1655号江 面 松 男TEL 0296-43-2618有限会社 マツオ・トータル・プランニング DATE DRAWING PLAN PLANNING・TITLE SCALE NO総合体育館屋根改修工事 1/50(A3:1/100)ロビーI HGF E D BA1 2A 3A 4 5A 6A 7 9 10 11A 121 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12ABCDE F G HI屋内運動場器具庫剣道場柔道場 便所玄関事務室トレーニングルーム倉庫休憩スペーステラス更衣室BB'屋内運動場 断面詳細図2(改修前) A-20A H I3,200100 100300800 900(部分による) 7070900709002001,8001,200400690450300""6,5003,500500500500 1,5005,5001,0001,0003,7004,800400100600600 600600750 100CH=3,8505,5001,0001,0002,1002,1002,6002,6001,1804,8004,800 3,5003,5002,000 250 250" "150150"""3,0002,000 500 500柱 100×45 @450目透貼 カンレイシャ裏貼(グラスウール t=100)VP塗壁 t=12 センチュリーボード(有孔板)ローラー GP40Aレール GP32A 42φ砂敷 t=30t=0.2 ポリエチレンフィルム敷砂敷 t=30t=25 スタイロフォーム敷t=0.2 ポリエチレンフィルム敷A通り断面詳細図 S=1/50 H,I通り断面詳細図1 S=1/50 H,I通り断面詳細図2 S=1/50外壁 合板型枠コンクリート打放アクリルリシン吹付ウレタン系シーリング壁 モルタル金ゴテ VP塗床 モルタル金ゴテステージ下通路 床 モルタル金ゴテ敷居 150×600 OP塗木製巾木 100×24 OP塗2C-100×50×20×2.3 @900 OP塗壁 モルタル金ゴテ VP塗19φ OP塗スチールパイプ 48.6φ×3.5 OP塗ステージポリエステル合板フラッシュ戸ステージ框 150×200 CL塗根太 60×90 @360下地 t=15 バイヤス貼大引 100×100 @900ステージ床 既存研磨の上ウレタン樹脂塗装3回塗2C-100×50×20×2.3 @360 OP塗ブドウ棚板 120×30 @60 OP塗
(ビス止)下り壁 モルタル金ゴテ VP塗梁型 モルタル金ゴテ VP塗壁 合板型枠コンクリート打放壁 モルタル金ゴテ VP塗ガイドレールポリエステル合板フラッシュ戸枠 215×24 OP塗ハンガーレール床 モルタル金ゴテ下地 t=2 ロンリウム貼柱 75×75根太 60×45 @300棚板 t=5.5 ベニヤ根太指 100×50壁 モルタル金ゴテ VP塗器具庫天井 t=5 フレキシブルボード目透貼廻縁 プラスチック壁 モルタル金ゴテ VP塗ウレタン系シーリング軒天 t=5 カラーフレキシブルボード目透貼廻縁 プラスチックベルト 下地鉄板部 ジェットスプレー工法 t=2.0(遮熱トップコート)屋根 下地モルタル部 ジェットスプレー工法 t=2.0屋根 下地鉄板部 ジェットスプレー工法 t=2.0(遮熱トップコート)既存屋根 t=0.4 塩ビ被覆鋼板 横葺きt=25 テクタムボードベルト 下地鉄板部 ジェットスプレー工法 t=2.0(遮熱トップコート)軒天 t=5 カラーフレキシブルボード目透貼廻縁 プラスチックt=5 ガラス FIX補強ブレースプラスチック目地梁型 モルタル金ゴテ VP塗水切下場 ウレタン系シーリング鉄骨柱 表し OP塗防水立上 アルミアングル押工 30×3屋根 下地モルタル部 ジェットスプレー工法 t=2.0笠木 ジェットスプレー工法 t=2.0廻縁 プラスチックモルタル金ゴテ VP塗カーテンボックス t=18 OP塗既存天井材の上 EP吹付塗装柱型 モルタル金ゴテ VP塗ギャラリー床 モルタル金ゴテ下地 t=2 ロンリウム貼甲板 ラワン合板 t=24 OP塗ボーダーテラゾーブロック t=30床 磁器タイル貼 92×92(目地共100角)サーモウール t=105出入口 スチールフラッシュ戸 OP塗軒天 t=5 カラーフレキシブルボード目透貼※屋内運動場南側2箇所のみ竪樋 100φ GP廻縁 プラスチック防水立上 アルミアングル押工 30×3水切下場 ウレタン系シーリング屋根 下地モルタル部 ジェットスプレー工法 t=2.0外壁 ボンタイル ローラー塗梁型 ボンタイル ローラー塗梁天端 ボンタイル ローラー塗外壁 ボンタイル ローラー塗外壁 ボンタイル ローラー塗梁天端 ボンタイル ローラー塗既存解体撤去範囲を示す【凡 例】H I【撤去】ルーフドレイン 100φCONSTRUCTION・TITLE一級建築士事務所登録(茨城県知事)一級建築士登録(大臣)第153378号茨城県下妻市下妻丁429-3第A1655号江 面 松 男TEL 0296-43-2618有限会社 マツオ・トータル・プランニング DATE DRAWING PLAN PLANNING・TITLE SCALE NO総合体育館屋根改修工事ロビーI HGF E D BA1 2A 3A 4 5A 6A 7 9 10 11A 121 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12ABCDE F G HI屋内運動場器具庫剣道場柔道場 便所玄関事務室トレーニングルーム倉庫休憩スペーステラス更衣室屋内運動場 断面詳細図3(改修前) A-21CC'1/25(A3:1/50)既存解体撤去範囲を示す【凡 例】外 部501602,0005,545(躯体芯) 1,500 87 87 1,500828(躯体芯)5,7191,002トップライト平面詳細図 S=1/25水勾配水勾配EXP.j 外壁部詳細図 S=1/21/2(A3:1/4)A 44,000 2,7502,000 2,0001,000800トップライト断面詳細図 S=1/25 A通り断面詳細図 S=1/25400 1,000100ボンタイル ローラー塗21,2501,0001,000300 100 100天井断熱材 SZセイバー t=25 64K棟部分解体撤去【撤去】アルミ EXP.j カバー【撤去】ポリサルファイド系シーリング【撤去】ポリサルファイド系シーリング【撤去】屋根 下地モルタル部 ジェットスプレー工法【撤去】PL下地 コンクリート打ち t=100【撤去】スタイロフォーム t=50【撤去】止水板【撤去】ポリサルファイド系シーリング 【撤去】ポリサルファイド系シーリング 【撤去】ポリサルファイド系シーリング 【撤去】ポリサルファイド系シーリング【撤去】ガラスドーム(UP-3型)【撤去】屋根 下地モルタル部 ジェットスプレー工法【撤去】ポリサルファイド系シーリング 【撤去】ポリサルファイド系シーリング 【撤去】ポリサルファイド系シーリング【撤去】PCコンクリートオーバーフロー【撤去】ガラスドーム(UP-3型)【撤去】屋根 下地モルタル部 ジェットスプレー工法【撤去】ポリサルファイド系シーリング【撤去】PCコンクリートオーバーフロー【撤去】防球用金網貼 OP塗【撤去】立上り ポリサルファイド系シーリング【撤去】鉄骨表し OP塗【撤去】アングル 50×50 OP塗【撤去】PCコンクリート【撤去】立上り 外壁【撤去】(PCコンクリート)【撤去】取合部:コーキング【撤去】6φ ビス【撤去】ガスケット【撤去】外壁 ボンタイルローラー塗CONSTRUCTION・TITLE一級建築士事務所登録(茨城県知事)一級建築士登録(大臣)第153378号茨城県下妻市下妻丁429-3第A1655号江 面 松 男TEL 0296-43-2618有限会社 マツオ・トータル・プランニング DATE DRAWING PLAN PLANNING・TITLE SCALE NO総合体育館屋根改修工事 1/50(A3:1/100)ロビーI HGF E D BA1 2A 3A 4 5A 6A 7 9 10 11A 121 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12ABCDE F G HI屋内運動場器具庫剣道場柔道場 便所玄関事務室トレーニングルーム倉庫休憩スペーステラス更衣室外部階段A' A73,2003008003003,5004,8004,7001,0002,0002.5補強ブレース砂敷 t=30t=25 スタイロフォーム敷t=0.2 ポリエチレンフィルム敷スチールフラッシュ戸 OP塗ガイドレール壁 モルタル金ゴテ VP塗ハンガーレール枠 215×24 OP塗天井 t=9.5 ジプトーンライト貼壁 モルタル金ゴテ VP塗廻縁 プラスチックギャラリー壁 モルタル金ゴテ VP塗枠 t=1.6 スチール曲加工 OP塗スチールフラッシュ戸 OP塗10ジェットスプレー工法 t=2.0(遮熱トップコート)母屋 C-100×50×2.3 @60041,6001500 700 1,200 8002,000 500砂敷 t=30t=0.2 ポリエチレンフィルム敷床下断熱材 サーモウール t=105大引 100×100 @900根太 60×90 @360下地 t=15 バイヤス貼床 既存研磨の上ウレタン樹脂塗装3回塗仕上壁 モルタル金ゴテ VP塗竪樋 耐候性塗料(DP)引違アルミ窓防球用スチール格子床下換気口 グレーチング 1000×350モルタル金ゴテ塗梁型 ボンタイル ローラー塗ボーダーテラゾーブロック t=30水切下場 ウレタン系シーリングサッシ廻り ウレタン系シーリングギャラリー床 モルタル金ゴテ下地 t=2 ロンリウム貼既存天井材の上 EP吹付塗装カーテンボックス t=18 OP塗廻縁 プラスチック外壁 ボンタイル ローラー塗梁型 モルタル金ゴテ VP塗柱 100×45 @450壁 t=12 センチュリーボード(有孔板)目透貼 カンレイシャ裏貼
(グラスウール t=100)VP塗梁型 モルタル金ゴテ VP塗廻縁 プラスチック軒天 t=5 カラーフレキシブルボード目透貼2.5103,15092,000CH=3,500CH=3,850CH=4,1009通り断面詳細図 S=1/50母屋 C-100×50×2.3 @600102.5倉庫 廊下床 モルタル金ゴテ下地 t=2 ロンリウム貼天井 t=9.5 ジプトーンライト貼廻縁 プラスチック床 モルタル金ゴテ下地 t=2 ロンリウム貼卓球室引違アルミ窓欄間 t=5 ガラスFIX甲板 ラワン合板 t=24 OP塗梁側板 木製OP塗天井 t=9 ジプトーン貼t=24×150 OP塗サッシ廻り ウレタン系シーリング軒天 t=5 カラーフレキシブルボード目透貼1,4,7通り断面詳細図 S=1/501I2,000CH=3,5451,400 1,400100300スチールフラッシュ戸 OP塗(新設)格子角パイプ 25×25×1.6 SOP塗t=6 シマ鋼板SOP塗モルタル金ゴテ塗サッシ廻り ウレタン系シーリング外壁 ボンタイル ローラー塗梁型 ボンタイル ローラー塗ギャラリー手摺 スチールパイプ 34φ×2.3 SOP塗柱 216.8φ×5.8 SOP塗手摺 スチールパイプ 34φ×2.3 SOP塗外部階段断面詳細図 S=1/50150180 180150"""" " """"""" """"""""""""""""1002,400柱型 モルタル金ゴテ VP塗甲板 ラワン合板 t=24 OP塗(塗装改修)竪樋鋼管 100φ(ギャラリー屋根排水用)竪樋硬質塩ビ管 200φ(勾配屋根排水用)掃除口取り外し式キャップギャラリーステンレス座板床部分1通り断面詳細図(勾配屋根排水)600天井断熱材 SZセイバー t=25 64K天井断熱材 SZセイバー t=25 64K屋内運動場 断面詳細図1(改修後) A-22BEED○B水切下場 ウレタン系シーリングD○AEE壁 モルタル金ゴテ VP塗ED○BD○AA Aベルト 下地鉄板部【改修】棟カバーE【改修】軒樋:既存の上、
エコラミ t=0.4(カバー工法)E【改修】天井断熱材【改修】新設母屋SZセイバー t=25 64K【改修】落とし口EAED○BD○AED○BD○AED○BE【改修】ルーフドレインED○BE【凡 例】A ~ E ※屋根改修仕上表の区分記号を参照C-125×50×20×2.3 SOPCONSTRUCTION・TITLE一級建築士事務所登録(茨城県知事)一級建築士登録(大臣)第153378号茨城県下妻市下妻丁429-3第A1655号江 面 松 男TEL 0296-43-2618有限会社 マツオ・トータル・プランニング DATE DRAWING PLAN PLANNING・TITLE SCALE NO総合体育館屋根改修工事 1/50(A3:1/100)ロビーI HGF E D BA1 2A 3A 4 5A 6A 7 9 10 11A 121 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12ABCDE F G HI屋内運動場器具庫剣道場柔道場 便所玄関事務室トレーニングルーム倉庫休憩スペーステラス更衣室BB'A H I3,200100 100300800 900(部分による) 7070900709002001,8001,200400690450300""6,5003,500500500500 1,5005,5001,0001,0003,7004,800400100600600 600600750 100CH=3,8505,5001,0001,0002,1002,1002,6002,6001,1804,8004,800 3,5003,5002,000 250 250" "150150"""3,0002,000 500 500柱 100×45 @450目透貼 カンレイシャ裏貼(グラスウール t=100)VP塗壁 t=12 センチュリーボード(有孔板)ローラー GP40Aレール GP32A 42φ砂敷 t=30t=0.2 ポリエチレンフィルム敷砂敷 t=30t=25 スタイロフォーム敷t=0.2 ポリエチレンフィルム敷A通り断面詳細図 S=1/50 H,I通り断面詳細図1 S=1/50 H,I通り断面詳細図2 S=1/50外壁 合板型枠コンクリート打放アクリルリシン吹付ウレタン系シーリング壁 モルタル金ゴテ VP塗床 モルタル金ゴテステージ下通路 床 モルタル金ゴテ敷居 150×600 OP塗木製巾木 100×24 OP塗2C-100×50×20×2.3 @900 OP塗壁 モルタル金ゴテ VP塗19φ OP塗スチールパイプ 48.6φ×3.5 OP塗ステージポリエステル合板フラッシュ戸ステージ框 150×200 CL塗根太 60×90 @360下地 t=15 バイヤス貼大引 100×100 @900ステージ床 既存研磨の上ウレタン樹脂塗装3回塗2C-100×50×20×2.3 @360 OP塗ブドウ棚板 120×30 @60 OP塗(ビス止)下り壁 モルタル金ゴテ VP塗梁型 モルタル金ゴテ VP塗壁 合板型枠コンクリート打放壁 モルタル金ゴテ VP塗ガイドレールポリエステル合板フラッシュ戸枠 215×24 OP塗ハンガーレール床 モルタル金ゴテ下地 t=2 ロンリウム貼柱 75×75根太 60×45 @300棚板 t=5.5 ベニヤ根太指 100×50壁 モルタル金ゴテ VP塗器具庫天井 t=5 フレキシブルボード目透貼廻縁 プラスチック壁 モルタル金ゴテ VP塗ウレタン系シーリング軒天 t=5 カラーフレキシブルボード目透貼廻縁 プラスチックベルト 下地鉄板部 ジェットスプレー工法 t=2.0(遮熱トップコート)t=25 テクタムボードベルト 下地鉄板部 ジェットスプレー工法 t=2.0(遮熱トップコート)軒天 t=5 カラーフレキシブルボード目透貼廻縁 プラスチックt=5 ガラス FIX補強ブレースプラスチック目地梁型 モルタル金ゴテ VP塗水切下場 ウレタン系シーリング鉄骨柱 表し OP塗廻縁 プラスチックモルタル金ゴテ VP塗カーテンボックス t=18 OP塗既存天井材の上 EP吹付塗装柱型 モルタル金ゴテ VP塗ギャラリー床 モルタル金ゴテ下地 t=2 ロンリウム貼甲板 ラワン合板 t=24 OP塗ボーダーテラゾーブロック t=30床 磁器タイル貼 92×92(目地共100角)サーモウール t=105出入口 スチールフラッシュ戸 OP塗※屋内運動場南側2箇所のみ竪樋 100φ GP梁型 ボンタイル ローラー塗梁天端 ボンタイル ローラー塗外壁 ボンタイル ローラー塗外壁 ボンタイル ローラー塗梁天端 ボンタイル ローラー塗H I屋内運動場 断面詳細図2(改修後) A-23外壁 ボンタイル ローラー塗軒天 t=5 カラーフレキシブルボード目透貼水切下場 ウレタン系シーリング【凡 例】A ~ E ※屋根改修仕上表の区分記号を参照AAEEA EED○BD○AED○BED○BED○BEED○BD○AED○B【改修】ルーフドレインD○AE【改修】棟カバーCONSTRUCTION・TITLE一級建築士事務所登録(茨城県知事)一級建築士登録(大臣)第153378号茨城県下妻市下妻丁429-3第A1655号江 面 松 男TEL 0296-43-2618有限会社 マツオ・トータル・プランニング DATE DRAWING PLAN PLANNING・TITLE SCALE NO総合体育館屋根改修工事ロビーI HGF E D BA1 2A 3A 4 5A 6A 7 9 10 11A 121 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12ABCDE F G HI屋内運動場器具庫剣道場柔道場 便所玄関事務室トレーニングルーム倉庫休憩スペーステラス更衣室CC'1/25(A3:1/50)外 部EXP.j 外壁部詳細図 S=1/21/2(A3:1/4)A 44,000 2,7502,000 2,000 800トップライト断面詳細図 S=1/25 A通り断面詳細図 S=1/2521,2501,000屋内運動場 断面詳細図3(改修後) A-24【凡 例】A ~ E ※屋根改修仕上表の区分記号を参照【改修】天井断熱材SZセイバー t=25 64K天井断熱材 SZセイバー t=25 64K【改修】新設母屋C-125×50×20×2.3AA 【改修】雨押え【改修】シーリングD○B【改修】新設母屋【改修】新設母屋受け4屋根伏詳細図 S=1/25【改修】棟カバーA A【改修】モルタル塗り 金ごて、下地調整(C-1)の上、複層塗材E25【改修】モルタル塗り 金ごて、下地調整(C-1)の上、
複層塗材EC-125×50×20×2.3 SOPL-100×100×7 SOPCONSTRUCTION・TITLE一級建築士事務所登録(茨城県知事)一級建築士登録(大臣)第153378号茨城県下妻市下妻丁429-3第A1655号江 面 松 男TEL 0296-43-2618有限会社 マツオ・トータル・プランニング DATE DRAWING PLAN PLANNING・TITLE SCALE NO総合体育館屋根改修工事 1/50(A3:1/100)ロビーI HGF E D BA1 2A 3A 4 5A 6A 7 9 10 11A 121 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12ABCDE F G HI屋内運動場器具庫剣道場柔道場 便所玄関事務室トレーニングルーム倉庫休憩スペーステラス更衣室A-25 柔剣道場 断面詳細図(改修前)E I2,000 2,0005002006001,2001,5003,3004,5001,2001,2004502,0001,5001,200 4,5003,40050012 11A 104,5002001,0002,1009007,500 7,5002,000600 1,000800500450 450 300 300 450 450350 3001,800 775 750 900 900 750" " " " " " " " " " " " "102.5E,I通り断面詳細図 S=1/50 10~12通り断面詳細図 S=1/50剣道場 柔道場サーモウール t=105ボンタイル ローラー塗外壁 ボンタイル ローラー塗外壁 ボンタイル ローラー塗サッシ廻り ウレタン系シーリング剣道場框 200×150大引 90×90根太 54×45 @360捨板 t=15 合板床 既存床材研磨の上ウレタン樹脂塗装3回塗ハンガーレールリストン(硬質ゴム) 20×15壁 モルタル金ゴテ VP塗天井 t=9.5 ジプトーンライト貼スラブ下 t=25 スタイロフォーム打込ジェットスプレー工法 t=2.0屋根 下地モルタル部ジェットスプレー工法 t=2.0 (遮熱トップコート)蛇腹 下地鉄板部軒天 t=5 カラーフレキシブルボード目透貼見切縁 b5×24 OP塗250×24 OP塗廻縁 180×90 OP塗モルタル金ゴテ VP塗割栗石 t=120t=0.2 ポリエチレンフィルム敷 砂敷 t=30t=120 コンクリート打ボールダンパー YB-202サーモウール t=105大引 90×90 @900根太 54×45 @300捨板 t=15 構造用合板貼床 t=24 桧無節集成フローリング貼 研磨の上ウレタン3回塗サッシ廻り ウレタン系シーリング防球用スチール格子 OP塗リストン(硬質ゴム) 20×15サッシ廻り ウレタン系シーリングボンタイル ローラー塗GP 125φ DP塗既存屋根 t=0.4 塩ビ被覆鋼板 横葺き102.5屋根 下地鉄板部 ジェットスプレー工法 t=2.0(遮熱トップコート)ジェットスプレー工法 t=2.0鉄部 OP塗装LGS下地 ケイカル板 t=5 VP塗装 LGS下地 ケイカル板 t=5 VP塗装12 11A 109007,500 7,5002,00010 102.5 2.5LGS下地 ケイカル板 t=5 VP塗装LGS下地 ケイカル板 t=5 VP塗装南側立面図 S=1/50【凡 例】既存解体撤去範囲を示すDD'E' E天井断熱材 SZセイバー t=25 64Kジェットスプレー工法 t=2.0棟部分解体撤去 【撤去】笠木 下地鉄板部【撤去】ポリサルファイド系シーリング【撤去】立上り下地モルタル部 ジェットスプレー工法 t=2.0【撤去】樋 下地モルタル部【撤去】アルミガラリ H=2000(AG-3)【撤去】見切 t=1.2 PL曲加工 OP塗【撤去】t=5 カラーフレキシブルボード目透貼【撤去】笠木 下地鉄板部ジェットスプレー工法 t=2.0【撤去】立上り下地モルタル部 ジェットスプレー工法 t=2.0【撤去】t=5 カラーフレキシブルボード目透貼【撤去】屋根 ジェットスプレー工法 t=2.0【撤去】t=1.2 PL L=700 OP塗【撤去】アルミガラリ H=2000(AG-3)【撤去】サッシ廻り ウレタン系シーリング【撤去】防塵網付ドレイン 80φ【撤去】軒樋 ジェットスプレー工法 t=2.0【撤去】軒天 t=5 カラーフレキシブルボード目透貼【撤去】アルミガラリ H=1200(AG-4)t=5 カラーフレキシブルボード目透貼【撤去】蛇腹【撤去】下地鉄板部ジェットスプレー工法 t=2.0 (遮熱トップコート)【撤去】笠木 下地鉄板部ジェットスプレー工法 t=2.0【撤去】ルーフドレイン(勾配屋根用)CONSTRUCTION・TITLE一級建築士事務所登録(茨城県知事)一級建築士登録(大臣)第153378号茨城県下妻市下妻丁429-3第A1655号江 面 松 男TEL 0296-43-2618有限会社 マツオ・トータル・プランニング DATE DRAWING PLAN PLANNING・TITLE SCALE NO総合体育館屋根改修工事 1/50(A3:1/100)ロビーI HGF E D BA1 2A 3A 4 5A 6A 7 9 10 11A 121 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12ABCDE F G HI屋内運動場器具庫剣道場柔道場 便所玄関事務室トレーニングルーム倉庫休憩スペーステラス更衣室E I2,000 2,0005001,2001,5004,5001,2001,2001,200 4,50012 11A 104,5002001,0002,1009007,500 7,5002,000600 1,000350 3001,800 775 750 900 900 750" " " " " " " " " " " " "102.5E,I通り断面詳細図 S=1/50 10~12通り断面詳細図 S=1/50剣道場 柔道場サーモウール t=105ボンタイル ローラー塗外壁 ボンタイル ローラー塗外壁 ボンタイル ローラー塗サッシ廻り ウレタン系シーリング剣道場框 200×150大引 90×90根太 54×45 @360捨板 t=15 合板床 既存床材研磨の上ウレタン樹脂塗装3回塗ハンガーレールリストン(硬質ゴム) 20×15壁 モルタル金ゴテ VP塗天井 t=9.5 ジプトーンライト貼スラブ下 t=25 スタイロフォーム打込見切縁 b5×24 OP塗250×24 OP塗廻縁 180×90 OP塗モルタル金ゴテ VP塗割栗石 t=120t=0.2 ポリエチレンフィルム敷 砂敷 t=30t=120 コンクリート打ボールダンパー YB-202サーモウール t=105大引 90×90 @900根太 54×45 @300捨板 t=15 構造用合板貼床 t=24 桧無節集成フローリング貼 研磨の上ウレタン3回塗サッシ廻り ウレタン系シーリング防球用スチール格子 OP塗リストン(硬質ゴム) 20×15サッシ廻り ウレタン系シーリングボンタイル ローラー塗GP 125φ DP塗102.5LGS下地 ケイカル板 t=5 VP塗装 LGS下地 ケイカル板 t=5 VP塗装12 11A 109007,500 7,5002,00010 102.5 2.5LGS下地 ケイカル板 t=5 VP塗装LGS下地 ケイカル板 t=5 VP塗装南側立面図 S=1/50DD'E' EA-26 柔剣道場 断面詳細図(改修後)鉄部 OP塗装天井断熱材 SZセイバー t=25 64K【凡 例】A ~ E ※屋根改修仕上表の区分記号を参照【改修】棟カバー【改修】天井断熱材【改修】新設母屋SZセイバー t=25 64KC-125×50×20×2.3 SOPAAEEエコラミ t=0.4(カバー工法)【改修】軒樋:既存の上、【改修】落とし口AA【改修】アルミガラリ設置H=1200(AG-5)【改修】蛇腹設置 PL-1.2 曲げ加工SOP塗り5001,5001,2002,9752,975A AE【改修】蛇腹設置 PL-1.2 曲げ加工SOP塗りE【改修】アルミガラリ設置H=1200(AG-5)【改修】アルミガラリ設置H=1200(AG-5)E【改修】サッシ周り:防水モルタル詰めE【改修】サッシ周り:防水モルタル詰め軒天:ケイカル板張り t=5 EP【改修】軽量鉄骨天井下地組みの上、【改修】下地組みの上、
ケイカル板張り t=5 EPD○BEED○A【改修】新設母屋C-125×50×20×2.3 SOP【凡 例】既存解体撤去範囲を示すCONSTRUCTION・TITLE一級建築士事務所登録(茨城県知事)一級建築士登録(大臣)第153378号茨城県下妻市下妻丁429-3第A1655号江 面 松 男TEL 0296-43-2618有限会社 マツオ・トータル・プランニング DATE DRAWING PLAN PLANNING・TITLE SCALE NO総合体育館屋根改修工事 1/50(A3:1/100)ロビーI HGF E D BA1 2A 3A 4 5A 6A 7 9 10 11A 121 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12ABCDE F G HI屋内運動場器具庫剣道場柔道場 便所玄関事務室トレーニングルーム倉庫休憩スペーステラス更衣室I H4,7001,000309001,670CH=2,600CH=3,500900275 1,070下地モルタル部 ジェットスプレー工法 t=2.0軽量開口 600角t=3 アクリル板(乳白色)放光部廊下便所内部防水モルタル塗鋼製束女子更衣室配管ピット サーモウール t=105ライニング大引 100×100 @900根太 54×45構造用合板 t=28クッションフロア t=3.55,5001,5004,7001,000CH=3,500t=3 アクリル板(乳白色)放光部軽量開口900角トップライト下地モルタル部 ジェットスプレー工法 t=2.0休憩スペース 廊下 器具庫103,000 3,000CH=3,5004,700CH=2,7001,000防水立上り アルミアングル押工 30×30×3下地モルタル部 ジェットスプレー工法 t=2.0事務室巾木 木製 100×24 OP塗t=2 ロンリウム貼受付カウンター ベニヤ下地床 モルタル金ゴテ下地 t=2 ロンリウム貼天井 t=9.5 ジプトーンライト貼外壁 ボンタイル ローラー塗t=18 120×100 OP塗カーテンボックス114,000C D7,000 4,0004,500 2,5001,0004,600玄関 ロビー竪樋鋼管 100φ OP塗柱 構造用鋼管 267.4φ OP塗軒天 t=0.8 カラーアルミモールディング貼両開き強化硝子戸1,0002530200300 200200500下地モルタル部 ジェットスプレー工法 t=2.0ジェットスプレー工法 t=2.0笠木 下地鉄板部ルーフドレインランマ Fix硝子 t=5下地モルタル部 ジェットスプレー工法 t=2.0笠木 ジェットスプレー工法 t=2.099 86,5003,250 3,250100 40030010011通り断面詳細図 S=1/50 A~D通り断面詳細図 S=1/50d d'a a'H~I通り断面詳細図 S=1/50 9~10通り断面詳細図 S=1/50 8~9通り断面詳細図 S=1/504,8001002,500 5,700下地モルタル部 ジェットスプレー工法 t=2.0笠木 ジェットスプレー工法 t=2.0bb'e e'下地モルタル部 ジェットスプレー工法 t=2.0笠木 ジェットスプレー工法 t=2.0階段室A-27 陸屋根各部 断面詳細図(改修前)c'cCONSTRUCTION・TITLE一級建築士事務所登録(茨城県知事)一級建築士登録(大臣)第153378号茨城県下妻市下妻丁429-3第A1655号江 面 松 男TEL 0296-43-2618有限会社 マツオ・トータル・プランニング DATE DRAWING PLAN PLANNING・TITLE SCALE NO総合体育館屋根改修工事 1/50(A3:1/100)ロビーI HGF E D BA1 2A 3A 4 5A 6A 7 9 10 11A 121 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12ABCDE F G HI屋内運動場器具庫剣道場柔道場 便所玄関事務室トレーニングルーム倉庫休憩スペーステラス更衣室I H4,7001,000309001,670CH=2,600CH=3,500900275 1,070軽量開口 600角t=3 アクリル板(乳白色)放光部廊下便所内部防水モルタル塗鋼製束女子更衣室配管ピット サーモウール t=105ライニング大引 100×100 @900根太 54×45構造用合板 t=28クッションフロア t=3.51,5004,7001,000CH=3,500t=3 アクリル板(乳白色)放光部休憩スペース 廊下 器具庫103,000 3,000CH=3,5004,700CH=2,7001,000事務室巾木 木製 100×24 OP塗t=2 ロンリウム貼受付カウンター ベニヤ下地床 モルタル金ゴテ下地 t=2 ロンリウム貼天井 t=9.5 ジプトーンライト貼外壁 ボンタイル ローラー塗t=18 120×100 OP塗カーテンボックス114,000C D7,000 4,0004,500 2,5001,0004,600玄関 ロビー竪樋鋼管 100φ OP塗柱 構造用鋼管 267.4φ OP塗両開き強化硝子戸1,0002530200300 20020050099 86,5003,250 3,250100 40030010011通り断面詳細図 S=1/50 A~D通り断面詳細図 S=1/50d d'a a'H~I通り断面詳細図 S=1/50 9~10通り断面詳細図 S=1/50 8~9通り断面詳細図 S=1/504,8001002,500 5,700bb'e e'階段室c'c陸屋根各部 断面詳細図(改修後) A-28【凡 例】A ~ E ※屋根改修仕上表の区分記号を参照D○AD○BD○BD○AD○CD○B軒天 t=0.8 カラーアルミモールディング貼EED○BD○AED○B D○BD○AD○BED○AD○BE ED○BED○BED○BD○AD○BD○AEEEED○BE軽量開口900角D○AD○BEEEE ED○B5,500ED○BECONSTRUCTION・TITLE一級建築士事務所登録(茨城県知事)一級建築士登録(大臣)第153378号茨城県下妻市下妻丁429-3第A1655号江 面 松 男TEL 0296-43-2618有限会社 マツオ・トータル・プランニング DATE DRAWING PLAN PLANNING・TITLE SCALE NO総合体育館屋根改修工事 A-29 1/2(A3:1/4)既存解体撤去範囲を示す【凡 例】勾配屋根 部分詳細図1(改修前)通り芯まで 3,2002027272010010015軒先 部分詳細図 S=1/227201952401,155既存屋根 横葺き塩ビ被覆鋼板 t=0.4 (ポリホーム t=4 ウラ貼)屋根 下地鉄板部 ジェットスプレー工法 t=2.0(遮熱トップコート)アスファルトフェルト 22kg金属ハットタルキ @490断熱材 テクタムボード t=25アルミ押し出し型材272030240通り芯まで 929W=1,215棟 部分詳細図 S=1/275 2575 25 7580475アルミ押し出し型材4通り芯まで 1,000r=500100ハットタルキ直物ハットタルキR加工155アスファルトフェルト 22kg既存屋根 横葺き塩ビ被覆鋼板 t=0.4 (ポリホーム t=4 ウラ貼)屋根 下地鉄板部 ジェットスプレー工法 t=2.0(遮熱トップコート)【棟解体撤去】カッター入れ【撤去】水切り 塩ビ被覆鋼板 t=0.4【撤去】シーリング【撤去】シーリングCONSTRUCTION・TITLE一級建築士事務所登録(茨城県知事)一級建築士登録(大臣)第153378号茨城県下妻市下妻丁429-3第A1655号江 面 松 男TEL 0296-43-2618有限会社 マツオ・トータル・プランニング DATE DRAWING PLAN PLANNING・TITLE SCALE NO総合体育館屋根改修工事 1/2(A3:1/4)既存解体撤去範囲を示す【凡 例】勾配屋根 部分詳細図2(改修前)20 7520雨押え 塩ビ被覆鋼板 t=0.4下地材 コンパネ t=12壁立上り(雨押さえ) 部分詳細図 S=1/2100 100 35 20 2020C-100×50×20×2.3金属ハットタルキ 断熱材 テクタムボード t=25アスファルトフェルト 22kg175 360 490×10753,500(A通り側ケラバまで)1,800(I通り芯まで)※金属ハットタルキ割付既存屋根 横葺き塩ビ被覆鋼板 t=0.4 (ポリホーム t=4 ウラ貼)屋根 下地鉄板部 ジェットスプレー工法 t=2.0(遮熱トップコート)ケラバ 部分詳細図 S=1/220 7520180C-受材捨て板雨押え 塩ビ被覆鋼板 t=0.4壁立上り
(ケラバ) 部分詳細図 S=1/2アスファルトフェルト 22kg現場合わせ@240180既存屋根 横葺き塩ビ被覆鋼板 t=0.4 (ポリホーム t=4 ウラ貼)屋根 下地鉄板部 ジェットスプレー工法 t=2.0(遮熱トップコート)断熱材 テクタムボード t=25金属ハットタルキ @490下地材 コンパネ t=12コンパネ t=12【撤去】シーリング【撤去】シーリング【撤去】シーリングA-30CONSTRUCTION・TITLE一級建築士事務所登録(茨城県知事)一級建築士登録(大臣)第153378号茨城県下妻市下妻丁429-3第A1655号江 面 松 男TEL 0296-43-2618有限会社 マツオ・トータル・プランニング DATE DRAWING PLAN PLANNING・TITLE SCALE NO総合体育館屋根改修工事 勾配屋根 部分詳細図3(改修前) A-31 1/10(A3:1/20)2,0008,040 1,4601,200 2607,500632 480 888r=5001006441,5251,3001,22575300300@6065576431173012550304958,288屋根材割付(128+240×34枚)102.512 12750 450450 300柔剣道屋根 部分詳細図 S=1/10アスファルトフェルト 22kg屋根 下地鉄板部 ジェットスプレー工法 t=2.0(遮熱トップコート)既存屋根 横葺き塩ビ被覆鋼板 t=0.4 (ポリホーム t=4 ウラ貼)部分詳細図1参照部分詳細図1参照部分詳細図1参照軒天 フレキシブルボード t=5 目透かし貼20800ジュシクロン焼付塗装蛇腹 PL-1.2mm曲げ加工軒樋 t=0.6 塩ビ被覆鋼板軒樋 ジェットスプレー工法 t=2.0断熱材 テクタムボード t=25下地材 金属ハットタルキ @490天井断熱材 SZセイバー t=25 64K既存解体撤去範囲を示す【凡 例】【棟解体撤去】カッター入れ【撤去】シーリング【撤去】PL-1.2mm曲げ加工 200φ ジュシクロン焼付塗装【撤去】笠木 下地鉄板部 ジェットスプレー工法 t=2.0【撤去】笠木 PL-1.2mm曲げ加工 200φ ジュシクロン焼付塗装CONSTRUCTION・TITLE一級建築士事務所登録(茨城県知事)一級建築士登録(大臣)第153378号茨城県下妻市下妻丁429-3第A1655号江 面 松 男TEL 0296-43-2618有限会社 マツオ・トータル・プランニング DATE DRAWING PLAN PLANNING・TITLE SCALE NO総合体育館屋根改修工事 勾配屋根 部分詳細図1(改修後) A-32新規屋根:立平ロック20型(カラーGL t=0.4)ゴムアスファルトルーフィング下地材:耐火野地板t=18新規屋根:立平ロック20型(カラーGL t=0.4)ゴムアスファルトルーフィングゴムアスファルトルーフィング新規屋根:立平ロック20型(カラーGL t=0.4)既存母屋歪み防止耐火野地板用下地軒先キャップ軒先唐草(屋根同材加工)既存母屋既存金属ハットタルキ既存断熱材片棟包み(屋根同材加工)ハゼ金具既存母屋軒先唐草(屋根同材加工)既存金属ハットタルキ既存断熱材既存母屋歪み防止耐火野地板用下地軒先キャップ 歪み防止耐火野地板用下地ケラバ唐草(屋根同材加工)既存母屋既存金属ハットタルキ既存断熱材新規屋根:立平ロック20型(カラーGL t=0.4)ゴムアスファルトルーフィング新規屋根:立平ロック20型(カラーGL t=0.4)ゴムアスファルトルーフィング歪み防止耐火野地板用下地ハゼ金具ケラバ雨押え(屋根同材加工)既存母屋既存金属ハットタルキ既存断熱材シーリング(シール工事)水上雨押え(屋根同材加工)ハゼ金具既存母屋既存金属ハットタルキ既存断熱材歪み防止耐火野地板用下地ケラバ詳細図 軒先詳細図壁立上り(ケラバ)詳細図 壁立上り(水上)詳細図1/5(A3:1/10)シーリング(シール工事)下地材:耐火野地板t=18下地材:耐火野地板t=18下地材:耐火野地板t=18下地材:耐火野地板t=18CONSTRUCTION・TITLE一級建築士事務所登録(茨城県知事)一級建築士登録(大臣)第153378号茨城県下妻市下妻丁429-3第A1655号江 面 松 男TEL 0296-43-2618有限会社 マツオ・トータル・プランニング DATE DRAWING PLAN PLANNING・TITLE SCALE NO総合体育館屋根改修工事 勾配屋根 部分詳細図2(改修後) A-33 1/5(A3:1/10)軒樋部詳細図ゴムアスファルトルーフィング新規屋根:立平ロック20型(カラーGL t=0.4)ゴムアスファルトルーフィング既存母屋新規屋根:立平ロック20型(カラーGL t=0.4)歪み防止耐火野地板用下地軒先キャップ軒先唐草(屋根同材加工)既存母屋既存金属ハットタルキ既存断熱材軒樋:エコラミt=0.4ハゼ金具片棟包み(屋根同材加工)歪み防止耐火野地板用下地既存金属ハットタルキ既存断熱材下地材:耐火野地板t=18下地材:耐火野地板t=18CONSTRUCTION・TITLE一級建築士事務所登録(茨城県知事)一級建築士登録(大臣)第153378号茨城県下妻市下妻丁429-3第A1655号江 面 松 男TEL 0296-43-2618有限会社 マツオ・トータル・プランニング DATE DRAWING PLAN PLANNING・TITLE SCALE NO総合体育館屋根改修工事 A-34 勾配屋根 部分詳細図3(改修後) 1/5(A3:1/10)棟部詳細図通り芯ゴムアスファルトルーフィング新規屋根:立平ロック20型(カラーGL t=0.4)ゴムアスファルトルーフィング歪み防止耐火野地板用下地既存断熱材既存金属ハットタルキ既存母屋棟カバー(屋根同材加工)ハゼ金具 ハゼ金具歪み防止耐火野地板用下地既存断熱材既存金属ハットタルキ既存母屋新規屋根:立平ロック20型(カラーGL t=0.4)159既存天井断熱材SZセイバー t=25 64K606606(鉄骨工事)新規母屋:C-125×50×20×2.3(鉄骨工事)新規母屋:C-125×50×20×2.365SZセイバー t=25 64K新規天井断熱材:SZセイバー t=25 64K 新規天井断熱材:SZセイバー t=25 64K既存天井断熱材下地材:耐火野地板t=18 下地材:耐火野地板t=18CONSTRUCTION・TITLE一級建築士事務所登録(茨城県知事)一級建築士登録(大臣)第153378号茨城県下妻市下妻丁429-3第A1655号江 面 松 男TEL 0296-43-2618有限会社 マツオ・トータル・プランニング DATE DRAWING PLAN PLANNING・TITLE SCALE NO総合体育館屋根改修工事 1/5(A3:1/10) A-35 勾配屋根 部分詳細図4(改修後)卓球室屋根水上部詳細図7既存母屋既存金属ハットタルキ既存断熱材歪み防止耐火野地板用下地新規屋根:立平ロック20型(カラーGL t=0.4)ゴムアスファルトルーフィング下地材:耐火野地板t=18既存幕板既存軒天(カラーフレキシブルボート t=5) 既存軒天一部撤去ハゼ金具水上雨押え:屋根同材加工ゴムアスファルトルーフィング下地材:耐火野地板t=18シーリング(シール工事)91090340新規胴縁:C-100×50×20×2.3(鉄骨工事)シーリング打替えCONSTRUCTION・TITLE一級建築士事務所登録(茨城県知事)一級建築士登録
(大臣)第153378号茨城県下妻市下妻丁429-3第A1655号江 面 松 男TEL 0296-43-2618有限会社 マツオ・トータル・プランニング DATE DRAWING PLAN PLANNING・TITLE SCALE NO総合体育館屋根改修工事 建具表符号 使用箇所 型式 姿 図枠・建具・仕様 ガラス材質 仕上 見込 額縁 沓摺 種類 厚mm建具金物 備考網 戸自 鎖動閉枠建具枠建具枠建具枠建具枠建具数3AGアルミ固定ガラリ柔剣道場外部AGアルミ固定ガラリ柔剣道場外部AGアルミ固定ガラリ柔剣道場外部4 51 1アルミ 70アルミ 70アルミ 701防鳥ステンレスネット貼#27(0.41) 20目水切皿板防鳥ステンレスネット貼#27(0.41) 20目水切皿板防鳥ステンレスネット貼#27(0.41) 20目水切皿板既設撤去既設撤去新設6002,0006001,2006001,2001/30(A3:1/60) A-3610,000 2,000 7,500 4,250 4,250 4,25032,00065,0004,250 7,50012,000 6,000 15,0007,500 7,5001 2A 3A 4 5A 6A 7 9 10 11A 125,5007,5007,5007,50043,00048,5007,500 7,5005,500I H G F E D B AI H A B C D E F G5,500 7,5007,50028,00048,5007,5007,5004,0005,5009,0003,50020,50011,5001 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 125,500 5,500 5,000 5,00032,0005,500 5,500 5,500 6,50012,00065,0006,0007,000 8,00015,0002,5002,5002階平面図 S=1/1502,5002,5002,000 2,0001,0009001,500 1,5002,000 2,000枠組本足場養生シート張り施設内出入口:外部枠組み本足場+養生シート張(災害防止 防炎Ⅰ類) 【凡 例】CONSTRUCTION・TITLE DATE DRAWING PLAN PLANNING・TITLE SCALE NO一級建築士事務所登録(茨城県知事)一級建築士登録(大臣)第153378号茨城県下妻市下妻丁429-3第A1655号江 面 松 男TEL 0296-43-2618有限会社 マツオ・トータル・プランニング1/150(A3:1/300) (参考)仮設計画 平面図 A-37 総合体育館屋根改修工事南側立面図 S=1/15014,0004,800 3,500 5,7001 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12北側立面図 S=1/15014,0004,8005,7002A 3A 5A 6A 11A11A1,500 1,5001,500 1,5003,5001,200 1,2001,200 1,20015015022,1001,00023,2501,0001,7001,700""41,4005,400 5,400 5,400 2,700 4,500 4,500 2,700 5,400 5,4005,400 5,400 5,400 2,700 4,500 2,700 5,400 5,400 5,400 5,400 4,500 5,400 5,400 1,800 1,800 6,30020,700 52,20072,9001501,0001,700 1,7001,000""22,10023,2501501501,000 6,8007,9501,7001,7001501,00011,35010,2006,8001,0001507,9501,7001,7001,00010,20011,3501506,300 1,800 1,800 5,400 5,400 10,80031,50072,90015,30016,45016,45015,300CONSTRUCTION・TITLE DATE DRAWING PLAN PLANNING・TITLE SCALE NO一級建築士事務所登録(茨城県知事)一級建築士登録(大臣)第153378号茨城県下妻市下妻丁429-3第A1655号江 面 松 男TEL 0296-43-2618有限会社 マツオ・トータル・プランニング1/150(A3:1/300) (参考)仮設計画 南・北立面図 A-38 総合体育館屋根改修工事東側立面図 S=1/15014,0004,8003,5005,700A B D C E F G H I西側立面図 S=1/1503,5004,80014,0005,700A B D C E F G H I15015022,100 1,00023,2501,0001,7001,700""900 900 5,400 900 1,800 48,60058,50015015022,1001,00023,2501,0001,7001,700""1,0006,8001507,9501,7001,7001,00010,200 15011,35032,400 900 900900 900 5,400 900 1,800 48,60058,5006,300 32,400 6,30016,45015,30016,45015,300CONSTRUCTION・TITLE DATE DRAWING PLAN PLANNING・TITLE SCALE NO一級建築士事務所登録(茨城県知事)一級建築士登録(大臣)第153378号茨城県下妻市下妻丁429-3第A1655号江 面 松 男TEL 0296-43-2618有限会社 マツオ・トータル・プランニング1/150(A3:1/300) (参考)仮設計画 東・西立面図 A-39 総合体育館屋根改修工事