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(RE-11673)六ヶ所フュージョンエネルギー研究所構内道路等の除排雪作業【掲載期間:2025-9-26~2025-10-16】

発注機関
国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構核融合エネルギー研究開発部門六ヶ所核融合研究所
所在地
青森県 六ヶ所村
公示種別
一般競争入札
公告日
2025年9月25日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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(RE-11673)六ヶ所フュージョンエネルギー研究所構内道路等の除排雪作業【掲載期間:2025-9-26~2025-10-16】 公告期間: ~ ( )1.競争入札に付する事項仕様書のとおり2.入札書等の提出場所等入札説明書等の交付場所及び入札書等の提出場所並びに問い合わせ先(ダイヤルイン)入札説明書等の交付方法上記2.(1)に記載の交付場所または電子メールにより交付する。 ただし、交付は土曜,日曜,祝日及び年末年始(12月29日~1月3日)を除く平日に行う。 電子メールでの交付希望の場合は、「 公告日,入札件名,当機構担当者名,貴社名,住所,担当者所属,氏名,電話,FAX,E-Mail 」を記載し、上記2.(1)のアドレスに送信。 交付の受付期限は の17:00までとする。 入札説明会の日時及び場所入札関係書類及び技術審査資料の提出期限入札書の提出期限R7.10.16履行期限(2)(4)(3)下記のとおり一般競争入札に付します。 入札公告(郵便入札)請負 R7.9.26管理部経理・契約課管理部長 松田 好広0175-71-6541履行場所六ヶ所フュージョンエネルギー研究所〒039-3212(1)(2)令和7年9月26日六ヶ所フュージョンエネルギー研究所青森県上北郡六ヶ所村大字尾駮字表舘2番地166六ヶ所フュージョンエネルギー研究所構内道路等の除排雪作業令和8年3月31日鈴木 秀太郎件 名内 容記(3)(木)TEL FAX 0175-71-650112時00分令和7年10月16日E-mail:令和7年11月7日 (金)実 施 し な い国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構(4)令和7年10月17日 (金) 12時00分(5)nyuusatsu_rokkasho@qst.go.jp国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 六ヶ所フュージョンエネルギー研究所青森県上北郡六ヶ所村大字尾駮字表舘2番地166R07RE-11673(1)開札の日時及び場所3.競争に参加する者に必要な資格当機構から指名停止措置を受けている期間中の者でないこと。 全省庁統一競争入札参加資格を有する者であること。 当機構が別に指定する誓約書に暴力団等に該当しない旨の誓約をできること。 4.入札保証金及び契約保証金 免除5.入札の無効入札参加に必要な資格のない者のした入札入札の条件に違反した者の入札6.契約書等作成の要否 要7.落札者の決定方法8.その他 中に当機構ホームページにおいて掲載する。 以上 公告する。 (5)国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 契約事務取扱細則第10条の規定に該当しない者であること。ただし、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者についてはこの限りでない。 六ヶ所フュージョンエネルギー研究所技術審査に合格し、予定価格の制限の範囲内で、最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。 (最低価格落札方式)管理研究棟令和7年11月7日 (金)開札時の立会いは不要とし、開札結果は別途通知する。開札の結果、落札者がなかった場合には再度の入札書の提出期限及び開札日時について別途通知する。 (金)(2)(1)(2)(3)(4)(1)(1)本入札に関して質問がある場合には(2) 落札決定に当っては、入札書に記載した金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額とする)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 (4) 令和7年10月3日 (金) 11:00までに国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 契約事務取扱細則第11条第1項の規定に該当しない者であること。 (1) この入札に参加を希望する者は、入札書の提出時に、当機構が別に指定する暴力団等に該当しない旨の誓約書を提出しなければならない。 前項の誓約書を提出せず、又は虚偽の誓約をし、若しくは誓約書に反することとなったときは、当該者の入札を無効とするものとする。 (3) その他、詳細については、入札説明書によるため、必ず上記2.(2)により、入札説明書の交付を受けること。 (2) 本件以外にも、当機構ホームページの調達情報において、今後の「調達予定情報」を掲載しておりますのでご確認下さい。 (URL : https://www.qst.go.jp/site/procurement/ )(6)14時00分上記問い合わせ先宛てに質問書を提出すること。 なお、質問に対する回答は令和7年10月10日 2611B00000六ヶ所フュージョンエネルギー研究所構内道路等の除排雪作業仕 様 書令和7年9月国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構六ヶ所フュージョンエネルギー研究所管理部 庶務課1.概要本仕様書は、国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構(以下「QST」という。)六ヶ所フュージョンエネルギー研究所において、冬季に積雪により道路や駐車場等が使用できなくなる事態が発生することから、道路や駐車場等の除排雪作業を請け負わせるための仕様を定めるものである。2.作業場所青森県上北郡六ヶ所村大字尾駮字表舘2番地166QST 六ヶ所フュージョンエネルギー研究所(除排雪対象総面積約28,120m2)※詳細は別添図参照。※物品の設置や仮置き等により作業範囲に変更が生じる場合は、別途協議する。3.作業期間契約締結日から令和8年3月31日まで4.契約方法以下の作業ごとに、1時間当たりの単価契約とする。5.作業内容及び発注予定数量(1)除雪作業(機械)イ)受注者は緊急時に備え、1時間以内に除雪作業を開始できる体制を取る。ロ)受注者は、六ヶ所フュージョンエネルギー研究所正門守衛所又はQST担当者(以下「担当者」という。)から連絡を受けた時は、除雪ドーザにより別添図に示す範囲の除雪作業を実施する。ハ)除雪した雪は、通行や駐車に影響のない場所に寄せる。それができない場合は、別添図に示す雪捨場に排雪する。ニ)作業予定時間(発注予定数量):130時間ホ)作業中は、必要に応じ誘導員を配置する。ヘ)作業中は、「除雪作業中」「注意」等の標識板を表示する。ト)除雪ドーザは11 t級の車両を使用する。(2)排雪作業イ)受注者は、別添図に示す雪捨場に排雪する。ロ)ダンプトラックは10 t級の車両を使用する。ハ)作業予定時間(発注予定数量):5時間(3)拡幅除雪作業イ)受注者は担当者から連絡を受けた時は、ロータリー除雪車を使用して拡幅除雪を行う。ロ)作業予定時間(発注予定数量):40時間(4)除雪準備・撤去作業イ)スノーポールの設置及び撤去を行う。ロ)スノーポールの設置については、既存のものを使用することができるが、必要に応じて受注者が準備する。ハ)設備 (グレーチング等)の破損を防ぐため、必要に応じ鉄板等を敷設する。6.必要な資格・要件本作業の従事者は、以下の各条件を満足していること。(1)重機を運転する者にあっては、都道府県労働局長による車両系建設機械運転技能講習(整地・運搬・積込用及び掘削用)を修了していること。(2)車両を運転する者にあっては、当該車両を運転するに当たり必要な運転免許(普通大型運転免許、大型特殊自動車運転免許等)を有していること。7.提出書類(1)作業・連絡体制 1部(2)使用する車両等の車検証及び保険証書のコピー 1部(3)作業者名簿及び6.に示す修了証・免許証のコピー 1部(4)作業日報(受注者様式) 1部(5)その他QSTが指定する書類 必要部数8.検査7.に示す提出書類の確認及び仕様書に定める作業が実施されたとQSTが認めたときをもって検査合格とする。9.グリーン購入法の推進(1)本契約において、グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律)に適用する環境物品(事務用品、OA機器等)が発生する場合は、これを採用するものとする。(2)本仕様に定める提出図書(納入印刷物)については、グリーン購入法の基本方針に定める「紙類」の基準を満たしたものであること。10.その他(1)除雪作業(機械)を依頼する場合の積雪の目安は、10 cm程度とする(ただし、10cmに満たない積雪であっても、交通や駐車に影響があると判断される場合は、作業を依頼する場合がある。)。(2)作業は、深夜から未明にかけて依頼するため、六ヶ所フュージョンエネルギー研究所職員等が出勤する前の早朝までに作業を終える。(ただし、日中であっても交通や駐車に影響があると判断される場合は、作業を依頼する場合がある。)。(3)関係諸法規を厳守するとともに、必要に応じて関係官公署等に対する諸手続きを行う。(4)労働安全衛生法に従い、安全管理に留意して事故及び災害の防止に努める。(5)作業について不明点等がある場合は、QSTと十分協議する。(6)器物等を破損した場合は、QSTの指示に従って速やかに受注者の負担にて復旧する。(7)夜間に作業を行う場合は、照明の程度に応じた速度で作業する。(8)言動には十分注意し、通行者等との間でトラブルが起きないようにすること。また、事故等が発生した場合は的確に行動するとともに、QSTに速やかに連絡すること。(9)重機等の回送分を別途請求することは認めない。(10)発注予定数量に増減が生じた場合でも、異議を申し立てないこと。以上=雪捨て場=除排雪作業範囲

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