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(住第07030号)市営住宅中浜団地高架タンク改修工事【10月1日公告】

発注機関
高知県香南市
所在地
高知県 香南市
カテゴリー
工事
公告日
2025年9月30日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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(住第07030号)市営住宅中浜団地高架タンク改修工事【10月1日公告】 公告令和7年10月1日1 入札に付する事項 制限付一般競争入札を実施するので、事後審査方式制限付一般競争入札実施要綱第6条及び香南市財務規則(平成18年規則第43号)第87条の規定に基づき次のとおり公告する。 香南市長 濱田 豪太(1) 工 事 番 号 住第07030号(2) 工 事 名 市営住宅中浜団地高架タンク改修工事(3) 工 事 場 所 香南市赤岡町(4) 工 事 概 要 高架水槽および高架水槽鉄骨架台撤去(北棟、南棟共)南棟 屋根防水改修工事(シート防水、塗膜防水)北棟 鉄骨架台コンクリート天端 塗膜防水機械設備工事 既存揚水ポンプ撤去後、加圧給水ポンプ設置、 高架タンク撤去に伴う配管等改修電気設備工事 ポンプ室内制御盤改修(5) 予 定 工 期 令和7年10月24日 ~ 令和8年2月20日(120日)(6) 予 定 価 格 事後公表(7) 最低制限価格 予定価格の10分の7.5から10分の9.2の額の範囲で設定(事後公表)(8) 審 査 方 式 入札参加資格審査は、開札後に入札を保留したうえで、落札候補者のみに必要な追加書類の提出を求め、審査を行う、事後審査方式とする。 (9) 入 札 種 別 電子入札2 入札参加資格 この工事の入札に参加できる者は、次の要件を満たす者であること。 (10) 契 約 種 別 電子契約(1) この公告の日現在、令和7年度香南市建設工事競争入札参加資格有資格者名簿に登載されている者。 (2) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者。 (3) 公告の日から開札の日までの間に、香南市指名停止措置要綱(令和6年香南市告示第86号)に基づく指名停止等の措置を受けていない者。 (4) 香南市の事務及び事業における暴力団の排除に関する規則(平成25年香南市規則第2号)第2条第2項第5号に掲げる排除措置対象者に該当しない者であること。 (5) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく会社更生手続開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てがなされていない者であること。 (6) 香南市内に主たる営業所を置く者で、管工事のランクがA又はBに格付けされている者。 ただし、赤岡・香我美地区の緊急水道当番届出者に限る。 ただし、会社更生法の規定に基づく更正開始の申立て又は民事再生法の規定に基づく再生手続開始の申立てがなされた者であっても、手続開始の決定後に入札参加資格の再審査を受けた者については、この限りではない。 (7) 次の要件を満たす者を、当該工事の主任技術者として配置できること。 ア 入札参加資格確認申請の日以前に申請者に雇用されている者。 ただし、税込みの請負金額が4,500万円(建築一式工事の場合は9,000万円)以上となる場合は、当該技術者は現場専任となるため、申請者との雇用関係が入札参加資格確認申請の日以前3ヶ月以上ある者であること。 イ 管工事の主任技術者となり得る国家資格等を有する者。 (8) この入札に参加しようとする他の入札参加者との間に資本関係又は人的関係がないこと。 3 入札参加資格確認申請の方法等 当該工事の入札に参加しようとする者は、次の受付期間内に入札参加資格確認申請を行わな ければならない。 (1) 受付期間 この公告の日から 令和7年10月8日(水)までただし、電子入札システム運用時間内(閉庁日を除く日の8時00分から22時00分まで)とする。 (2) 申請方法 電子入札システムの「競争参加資格確認申請書提出」画面から送信すること。 4 入札参加資格の喪失 申請受付後、2の入札参加資格要件を満たさなくなったときは、当該工事の入札に参加する ことができない。 5 設計図書の閲覧 設計図書は、この公告の日から開札の日まで香南市ウェブサイトに掲載する方法により閲覧 に供する。 6 質疑書の受付及び回答(1) 受付期間 この公告の日から 17時00分まで 令和7年10月8日(水)(2) 受付方法 契約管財課で電子メールにより受け付ける。 様式は任意とし、メール本文に記載する方法でも可とする。 メールアドレス bid@city.kochi-konan.lg.jp(3) 回答方法 香南市ウェブサイトの当該入札公告のページに掲載する。 (4) 回答期限 令和7年10月9日(木)17時00分7 入札の期間及び方法(1) 入札期間 令和7年10月10日(金)から令和7年10月15日(水)までただし、電子入札システム運用時間内(閉庁日を除く日の8時00分から22時00分まで)とする。 (2) 入札方法 入札期間内に電子入札システムにより、入札金額及び3桁のくじ入力番号を登録する方法で行い、登録時には、当該入札金額で作成した工事費内訳書の電子ファイルを添付すること。 8 開札の日時及び場所(1) 開札日時 令和7年10月16日(木)9時30分(2) 開札場所 香南市役所本庁舎4階契約管財課9 再度入札の日時及び方法 初度入札で、落札となるべき入札がない場合であって、再度入札に参加できる者がある時は、 再度入札を2回まで行う。 再度入札の受付期限は、開札日当日の15時00分(1回目)及び17時00分(2回目)とし、 各受付期限後、直ちに開札を行う。 再度入札の入札金額登録時には、工事費内訳書の添付は要しない。 10 落札候補者の決定方法(3) 落札候補者の決定後、電子入札システムにより、全ての入札参加者に保留通知書(事後審査のため、入札結果を保留した旨の通知)を送信する。 (1) 予定価格と最低制限価格の範囲内で最低価格の入札をした者を落札候補者として決定する。 (2) 落札候補となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、電子入札システムによる電子くじで落札候補者を決定する。 11 資格審査落札候補者は、資格審査に必要な追加書類を次のとおり提出しなければならない。提出がない場合、また、審査の結果、入札参加資格がないと認めたときは、予定価格と最低制限価格の範囲 内で入札をした他の者のうち最低価格で入札した者が提出しなければならない。 この場合の提出期日等については、契約管財課から別途連絡するものとする。 (1) 提出書類 配置予定現場代理人及び配置予定技術者名簿(様式4)(2) 提出場所 香南市役所 契約管財課 入札契約係(3) 提出期限 令和7年10月17日(金)16時00分まで(4) 提出方法 電子メールに「様式4」の電子ファイルを添付する方法又は書面の持参により提出すること。 12 落札者の決定 資格審査の結果、資格があると認めたときは、その者を落札者として決定するものとする。 落札者の決定後、電子入札システムにより、全ての入札参加者に落札者決定通知書を送信する。 13 入札保証金免除する。 14 契約保証金落札者は、契約締結にあたり、契約金額の10分の1以上の契約保証金を納付しなければならない。ただし、香南市建設工事電子競争入札心得(以下「電子入札心得」という。)第23条第1項ただし書以下に該当する場合は、この限りではない。 15 その他(1) 入札参加者は、あらかじめ「電子入札心得」及び「香南市建設工事電子競争入札心得の取 扱いについて」を承知すること。 (2) この工事の入札には、工事費内訳書の提出を求めるものとし、工事費内訳書の提出がなさ れない場合は失格とする。 (3) この工事は、「建設工事に係る資材の再資源化に関する法律(平成12年法律第104号)」に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化の実施が義務付けられた工事となる。 (4) 3の入札参加資格確認申請をした者が1者の場合でも入札を行う。 (5) やむを得ない事由により、紙の入札書による入札を認められた場合の取扱いについては、別に定めるところによる。 (6) この入札において提出された追加書類等は返却しない。また、提出期限後の差し替え、訂正等は認めない。 (7) 追加書類等の作成及び提出に係る費用は申請者の負担とする。 (8) 提出書類に虚偽の記載があった場合は、契約を解除するとともに虚偽の記載をした者に対して、指名停止措置を行うことがある。 (9) 落札者は、配置予定現場代理人及び配置予定技術者名簿に記載した配置予定技術者を当該工事に配置すること。原則として配置予定技術者の変更は認めない。 (10) 当該工事の現場に常駐すべき現場代理人は、入札参加資格確認申請の日以前に申請者に採用されている者であること。原則として現場代理人の工事期間中の変更は認めない。また、建設業法で規定する経営業務の管理責任者及び営業所の専任技術者は、現場代理人となることはできない。 (11) 落札者は、契約締結時に中間前金払又は部分払のいずれかを選択することとし、契約締結工事競争入札参加資格者名簿(29業種ランク入)」で確認のこと。 (13) この公告に示した資格要件を満たさない者が行った入札及び香南市財務規則第97条の規定に該当する入札又は電子入札心得第11条各号に該当する入札は、無効とする。 (14) 電子入札心得第12条各号に該当する入札は、失格とする。 (15) 建設工事における格付けは、香南市ウェブサイトで公表している「令和7年度香南市建設後の変更は認めない。 (12) 税込みの請負金額が500万円以上となる場合は、工事実績情報システム(CORINS)へ の登録を義務付ける。 (金抜)令和7年度 住第07030号 高知県 香南市 赤岡町市営住宅中浜団地高架タンク改修工事 設計書(請 負)直 営120 日令和 7年 9月24日 作成令和 年 月 日 決裁実 施第1回変更施行方法工事日数工事期限令和 年 月 日課長課長補佐係長 係 工 事 概 要建物規模 : RC造4階建て延床面積 : 2,093m2工事範囲 : 高架水槽および高架水槽鉄骨架台撤去(北棟、南棟共) 南棟 屋根防水改修工事(シート防水、塗膜防水) 北棟 鉄骨架台コンクリート天端 塗膜防水 機械設備工事(既存揚水ポンプ撤去後、加圧給水ポンプ設置、高架タンク撤去に伴う配管等改修) 電気設備工事(ポンプ室内制御盤改修) 起工(又は変更)理由円 円 消費税相当額抜きの請負対象額請 負対象金額 円 円内 訳そ の 他 円予 算 額事 業 費(種目別内訳)記号 名称 摘要 数量 単位 単価 金額 備考市営住宅中浜団地高架タンク改修工事直接工事費処分費高架タンク改修工事 1.0 式計 共通費Ⅰ 共通仮設費 率算定及び積上げ 1.0 式Ⅱ 現場管理費 1.0 式調整前Ⅲ 一般管理費等 1.0 式計合計(工事価格) 一万円単位消費税等相当額 1.0 式総合計(工事費)1(科目別内訳)記号 名称 摘要 数量 単位 単価 金額 備考Ⅰ 高架タンク改修工事A-1 仮設工事 1.0 式処分費A-2 屋根防水改修工事 1.0 式処分費A-3 解体撤去工事 1.0 式A-4 機械設備新設工事 1.0 式処分費A-5 機械設備撤去工事 1.0 式処分費A-6 電気動力設備工事 1.0 式処分費計2(細目別内訳)記号 名称 摘要 数量 単位 単価 金額 備考A-1 仮設工事北・南棟共北面 昇降用外部足場 枠組本足場(手摺先行方式) 1.0 式 別紙明細第2号養生シート張り 垂直養生メッシュシート 1.0 式 別紙明細第2号防音シート張り 建物側 1.0 式 別紙明細第2号養生費 1.0 式 別紙明細第2号整理清掃後片付け 1.0 式 別紙明細第2号小計3(細目別内訳)A-2 屋上防水改修工事改修 高圧水洗浄 23.0 m2合成高分子系ルーフィングシート防水 平場部分(S-M2) 14.0 m2合成高分子系ルーフィングシート防水 立上り部分(S-F2) 5.8 m2下地処理共塗膜防水 モルタル面(X-2) 3.2 m2シール共防水末端押え金物 L-40×10 22.5 m脱気筒 1.0 箇所解体 既存塩ビシート防水撤去 5.8 m2既存防水押え金物撤去 22.5 mシーリング撤去 22.5 m4(細目別内訳)(積込・運搬)廃プラスチック類 0.1 m3金属くず 3.0 kg(処分)処分費廃プラスチック類 0.1 m3処分費金属くず 3.0 kg処分費小計5(細目別内訳)A-3 解体撤去工事屋上外部足場 くさび緊結式足場 幅600 314.0 m2 別紙明細第3号防音シート張り 314.0 m2 別紙明細第3号ラフタクレーン 25t 6.0 台 別紙明細第3号鉄骨造 H=7.425m 5.46m2高架水槽架台撤去 北棟、南棟共 2.0 箇所北棟高架水槽撤去 FRP製 2000φ 1.0 箇所南棟高架水槽撤去 FRP製 W2000×D2000×H1000 1.0 箇所防鳥ネット撤去 北棟、南棟共 262.0 m2(積込・運搬)廃プラスチック類 9.5 m3金属くず 12285.0 kg(処分)処分費廃プラスチック類 9.5 m3処分費金属くず 12285.0 kg処分費小計6(細目別内訳)A-4 機械設備新設工事加圧給水ポンプ(仮設) 32φ×60L/min×27mH×(0.4kW×2) 1.0 台小型給水ポンプユニット据付費 0.75kW以下 ポンプ2台 1.0 台加圧給水ポンプ(新設) 32φ×40φ×255L/min×32mH(1.1kW×2) 1.0 台小型給水ポンプユニット据付費 1.5kW以下 ポンプ2台 1.0 台単独搬入費(容積重量基準) 100kg以上で500kg/m3未満 108.0 kg配管用ステンレス鋼管 SUS 機械・便所 40A 1.0 m配管用ステンレス鋼管 SUS 機械・便所 50A 17.0 m保 温(給水仕様)グラスウール 屋内露出 (合成樹脂カバー)32A 1.0 m保 温(給水仕様)グラスウール 屋内露出 (合成樹脂カバー)40A 10.0 m保 温 ポリスチレンフォーム 屋外ガルバニウム 40A 7.0 m耐衝撃塩化ビニル管 (HIVP) 屋内 φ30 6.0 m耐衝撃塩化ビニル管 (HIVP) 屋内 φ50 1.0 m耐衝撃塩化ビニル管 (HIVP) 屋内 φ75 1.0 m青銅製ボール弁 15A ねじ込み 2.0 個青銅製ボール弁 32A ねじ込み 2.0 個青銅製ボール弁 40A ねじ込み 2.0 個7(細目別内訳)青銅製ボール弁 50A ねじ込み 7.0 個チャッキ弁 JIS 10K 青銅製 32A 1.0 個チャッキ弁 JIS 10K 青銅製 50A 1.0 個空気抜弁 15A 2.0 個減圧弁 50A ねじ込み 2.0 個防振継手(球形) 32A JIS10K(SS400) 3.0 個防振継手(球形) 40A JIS10K(SS400) 2.0 個防振継手(球形) 50A JIS10K(SS400) 1.0 個配管切断接続(保温有り)仮設 鋼管類 50A(分岐・合流) 1.0 箇所配管切断接続(保温有り) 鋼管類 50A(分岐・合流) 4.0 箇所配管切断接続(保温有り) 鋼管類 80A(分岐・合流) 2.0 箇所SUS製防虫網 300口 1.0 個小計8(細目別内訳)A-5 機械設備撤去工事揚水ポンプ撤去 1.5kW×2 2.0 組複数搬入費(重量基準) 600kg/m3以上 100kg~250kg 208.0 kg鋼管撤去 50A 8.0 m鋼管撤去 80A 9.0 m鋼管撤去 100A 3.0 mビニール管撤去 φ30 6.0 mビニール管撤去 φ50 3.0 mビニール管撤去 φ75 1.0 mビニール管撤去 φ100 8.0 m保温撤去(ポリスチレンフォーム) 屋外SUS 50A (再使用無し) 8.0 m保温撤去(ポリスチレンフォーム) 屋外SUS 80A (再使用無し) 9.0 m弁類撤去(バタフライ弁を除く) 80A 2.0 個内装材、材料類、 積込 0.8 m3取壊発生材運搬(ダンプ2t積) 12.0km以下 人力積込(仕上材・材料類) 0.8 m3処分費産廃処分費 金属類 358.0 Kg処分費産廃処分費 樹脂類 0.4 m39(細目別内訳)処分費小計10(細目別内訳)A-6 電気動力設備工事電線管 PF 28 インペイ 6.0 mケーブル EM-CE 5.5sq-4C PF・FEP管路 3.0 mケーブル EM-CEE 2-10C FEP・PF管路 3.0 mプルボックス 150X150X150 VE製 1.0 個新設 加圧ポンプ制御盤内 ケーブル接続 電源 EM-CE 5.5sq-4C 1.0 個新設 加圧ポンプ制御盤内 ケーブル接続 液面回路 EM-CEE 2sq-10C 1.0 個既存 揚水ポンプ切り離し 再使用なし 3Φ200V 1.5KW 4.0 台既存 揚水ポンプ制御盤内 ケーブル切り離し液面回路EM-CEE 2sq-3C 2.0 台既存 揚水ポンプ制御盤内 ケーブル切り離し 3Φ200V 1.5KW 4.0 台既存 撤去 再使用なし CV 3.5sq-4C PF管路 1.0 m既存 撤去 再使用なし CV 3.5sq-4C 管路 12.0 m既存 撤去 再使用なし CVV 2sq-3C 管路 8.0 m既存 撤去 再使用なし 揚水ポンプ制御盤内部機器 2.0 面既存 撤去 再使用なし 可とう電線管WP 24 4.0 本既存 撤去 再使用なし 電線管 HIVE22 露出 8.0 m既存 撤去 再使用なし プルボックス 150□・150D 樹脂製 2.0 個11(細目別内訳)既存 撤去 再使用なし 電極 LF3 2.0 個処分費処分費 樹脂類 0.8 ㎥処分費小計12(共通仮設費)記号 名称 摘要 数量 単位 単価 金額 備考Ⅰ 共通仮設費(率)準備費 1.0 式仮設建物費 1.0 式工事施設費 1.0 式環境安全費 1.0 式動力用水光熱費 1.0 式屋外整理清掃費 1.0 式機械器具費 1.0 式その他費 1.0 式計13(共通仮設費)Ⅱ 共通仮設費(積上げ)作業車廻りバリケード MA型スタンド・丸パイプ4m 1.0 式 別紙明細第1号レッカー損料 25t・1回 1.0 式 別紙明細第1号交通誘導員 交通誘導員B 1.0 式 別紙明細第1号計14第 1 号 別 紙 明 細 一式当り 内容 共通仮設積上げ名 称 材料 形状寸法 数 量単位 単 価 金 額 単価表 摘 要番号バリケード 丸パイプ4m 14.0 本MA型スタンド 28.0 個運搬費 2.0 日普通作業員 2人×半日 1.0 人レッカー損料 25t 1.0 回交通誘導員 交通誘導員B 10.0 人15第 2 号 別 紙 明 細 一式当り 内容 直設仮設名 称 材料 形状寸法 数 量単位 単 価 金 額 単価表 摘 要番号外部足場 枠組本足場 幅900 139.0 m2養生シート 185.0 m2防音シート 139.0 m2養生費 158.0 m2整理清掃後片づけ 158.0 m216第 3 号 別 紙 明 細 一式当り 内容 仮設(解体撤去工事)名 称 材料 形状寸法 数 量単位 単 価 金 額 単価表 摘 要番号外部足場 くさび緊結式足場 幅600 314.0 m2防音シート 314.0 m2ラフタクレーン 25t 6.0 台17 株式会社アルファ建築設計室市営住宅中浜団地高架タンク改修工事意匠図A-01A-02A-03A-04A-05図 面 リ ス トA-06A-07A-08A-09A-10機械設備M-01M-02M-03M-04M-05M-06M-07特記仕様書(1)特記仕様書(2)A-11A-12A-13(改修前・後)北棟 立面図高架水槽撤去図高架水槽置場詳細図特記仕様書(建築改修工事編)(1)配置図、付近案内図、工事概要、仕上表特記仕様書(建築改修工事編)(2)南棟 1階平面図南棟 2・3階、4階平面図南棟 屋根伏図北棟 2・3階、4階平面図北棟 1階平面図北棟 屋根伏図(改修前・後)南棟 立面図配置図北棟 屋根伏図南棟 屋根伏図北棟 立面図(改修前・後)電気設備機材指定表E-01E-02E-03電気設備特記仕様書動力設備・工事概要 ポンプ室平面図 改修前・後電気設備M-08南棟 立面図(改修前・後)詳細図特記仕様書(建築改修工事編)Ⅰ 工事概要2.敷地面積3.構造・規模4.建築面積6.主要用途1.共通仕様(1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事(1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事(1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事 (1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事(1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事 (1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事(1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)Ⅱ 建築改修工事仕様㎡ 階 ㎡ ㎡ 5.延床面積1.工事場所 (都市計画区域 内・外)1.工事場所 (都市計画区域 内・外)1.工事場所 (都市計画区域 内・外) 1.工事場所 (都市計画区域 内・外)1.工事場所 (都市計画区域 内・外) 1.工事場所 (都市計画区域 内・外)1.工事場所 (都市計画区域 内・外)(2) 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそ(2) 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそ(2) 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそ (2) 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそ(2) 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそ (2) 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそ(2) 電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修工事はそ2.特記仕様(5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の(5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の(5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の (5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の(5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の (5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の(5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の(6) 標準仕様書又は改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法(6) 標準仕様書又は改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法(6) 標準仕様書又は改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法 (6) 標準仕様書又は改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法(6) 標準仕様書又は改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法 (6) 標準仕様書又は改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法(6) 標準仕様書又は改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法1 等を明示している場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係 等を明示している場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係 等を明示している場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係 等を明示している場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係 等を明示している場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係 等を明示している場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係 等を明示している場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係(3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な書類等((3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、 特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な書類等((3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な書類等( (3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な書類等((3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な書類等( (3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な書類等((3) 受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な書類等(報告書等)を用意すること。 特定調達品目を示す。判断基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針 特定調達品目を示す。判断基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針 特定調達品目を示す。判断基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針 特定調達品目を示す。判断基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針 特定調達品目を示す。判断基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針 特定調達品目を示す。判断基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針 特定調達品目を示す。判断基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針(環境省のホームページからダウンロード可能)による。 (環境省のホームページからダウンロード可能)による。 (環境省のホームページからダウンロード可能)による。(環境省のホームページからダウンロード可能)による。 (環境省のホームページからダウンロード可能)による。(環境省のホームページからダウンロード可能)による。 (環境省のホームページからダウンロード可能)による。 」(3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。 (2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。 (2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。(2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。 (2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。(2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。 (2) 特記事項は、・印の付いたものを適用する。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・印と※印の付いた場合は、共に適用する。 ・印と※印の付いた場合は、共に適用する。 ・印と※印の付いた場合は、共に適用する。・印と※印の付いた場合は、共に適用する。 ・印と※印の付いた場合は、共に適用する。・印と※印の付いた場合は、共に適用する。 ・印と※印の付いた場合は、共に適用する。 (4) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (4) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (4) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(4) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (4) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。(4) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (4) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 各 章 共 通 事 項・適用する ・適用しない・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会 ・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会 ・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会・ 鉄骨工事技術指針 工場製作編 工事現場施工編 日本建築学会※ 建設副産物適正処理推進要綱※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修※ 建築材料等評価名簿 国土交通大臣官房官庁営繕部監修・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修・ 鉄骨設計標準図国土交通大臣官房官庁営繕部監修※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編)※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編)※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編) ※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編)※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編) ※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編)※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事等編)・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。 ・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。 ・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。 ・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。 ・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画書として提出する。 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 区分等 基準風速 Vo=( )m/s 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ)積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )積雪区分 建設省告示第1455号 別表( )※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修 ※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修※ 工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修区分標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標準仕様書」という)により、改修標準仕様書標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標準仕様書」という)により、改修標準仕様書標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標準仕様書」という)により、改修標準仕様書標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標準仕様書」という)により、改修標準仕様書標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標準仕様書」という)により、改修標準仕様書標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標準仕様書」という)により、改修標準仕様書標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標準仕様書」という)により、改修標準仕様書(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という)による。 (令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という)による。 (令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という)による。(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という)による。 (令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という)による。(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という)による。 (令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という)による。 (1) 項目は、・印の付いたものを適用する。 (1) 項目は、・印の付いたものを適用する。 (1) 項目は、・印の付いたものを適用する。(1) 項目は、・印の付いたものを適用する。 (1) 項目は、・印の付いたものを適用する。(1) 項目は、・印の付いたものを適用する。 (1) 項目は、・印の付いたものを適用する。 (令和4年2月25日変更閣議決定) 法令等の遵守[1.1.13]の規定を優先する。 法令等の遵守[1.1.13]の規定を優先する。 法令等の遵守[1.1.13]の規定を優先する。 法令等の遵守[1.1.13]の規定を優先する。 法令等の遵守[1.1.13]の規定を優先する。 法令等の遵守[1.1.13]の規定を優先する。 法令等の遵守[1.1.13]の規定を優先する。 ※ 建築工事監理指針(上下巻) 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版)※ 建築工事監理指針(上下巻) 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版)※ 建築工事監理指針(上下巻) 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版) ※ 建築工事監理指針(上下巻) 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版)※ 建築工事監理指針(上下巻) 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版) ※ 建築工事監理指針(上下巻) 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版)※ 建築工事監理指針(上下巻) 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版)※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版)※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版)※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版) ※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版)※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版) ※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版)※ 建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版)・適用基準及び・電気保安技術者・施工条件[1.3.3][1.3.5]取り合い計画書提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと 提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと 提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものと・行う(内容) ※行わない・行う(内容) ※行わない・行う(内容) ※行わない ・行う(内容) ※行わない・行う(内容) ※行わない ・行う(内容) ※行わない・行う(内容) ※行わない区 分※本工事 ・別途工事梁貫通部の補強梁貫通部のスリーブ天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強 天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強 天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強天井埋込型器具の取付箇所の下地軽量鉄骨の切込み及び補強自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ 自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ 自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ自動開閉装置を取付ける防火戸の切り込み補強及びドアーチェック、フロアヒンジ軽量鉄骨壁のボックス取付用の下地照明器具、幹線等の吊ボルト用インサート電気室、自家発電室などのピット(蓋含む)※本工事 ・別途工事※本工事 ・別途工事※本工事 ・別途工事※本工事 ・別途工事埋込形分電盤、消火栓等の仮枠及び補強仮枠補強施工範囲コンクリート、モルタル等の撤去部分の項目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとするコンクリート、モルタル等の撤去部分の項目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとするコンクリート、モルタル等の撤去部分の項目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする コンクリート、モルタル等の撤去部分の項目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとするコンクリート、モルタル等の撤去部分の項目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする コンクリート、モルタル等の撤去部分の項目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとするコンクリート、モルタル等の撤去部分の項目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする・本工事 ※別途工事・本工事 ※別途工事・本工事 ※別途工事・本工事 ※別途工事設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 する。 ・特別な材料の工法・見本施工・施工図及び施工・設備工事との・撤去部分着工前及び工事中提出部数 枚部 数 1部 部 枚 部区 分工程毎 枚 部完成時カラー ※サービス版カラー ※キャビネ版カラー ・全紙版(アルミ額縁入)・ 分類規格工事写真については、隠蔽となる部分は全て撮影すること。 工事写真については、隠蔽となる部分は全て撮影すること。 工事写真については、隠蔽となる部分は全て撮影すること。工事写真については、隠蔽となる部分は全て撮影すること。 工事写真については、隠蔽となる部分は全て撮影すること。工事写真については、隠蔽となる部分は全て撮影すること。 工事写真については、隠蔽となる部分は全て撮影すること。 デジタル写真の仕様は1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックによる。 デジタル写真の仕様は1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックによる。 デジタル写真の仕様は1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックによる。デジタル写真の仕様は1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックによる。 デジタル写真の仕様は1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックによる。デジタル写真の仕様は1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックによる。 デジタル写真の仕様は1 適用基準及び区分の工事写真撮影ガイドブックによる。 ※工事写真・完成写真 写真データ(CD-R)とも※工事写真・完成写真 写真データ(CD-R)とも※工事写真・完成写真 写真データ(CD-R)とも ※工事写真・完成写真 写真データ(CD-R)とも※工事写真・完成写真 写真データ(CD-R)とも ※工事写真・完成写真 写真データ(CD-R)とも※工事写真・完成写真 写真データ(CD-R)とも に1部提出する。 ※上記の他、完成写真内外6面程度(カラーサービス版)、及びその画像データを完成検査時※上記の他、完成写真内外6面程度(カラーサービス版)、及びその画像データを完成検査時※上記の他、完成写真内外6面程度(カラーサービス版)、及びその画像データを完成検査時 ※上記の他、完成写真内外6面程度(カラーサービス版)、及びその画像データを完成検査時※上記の他、完成写真内外6面程度(カラーサービス版)、及びその画像データを完成検査時 ※上記の他、完成写真内外6面程度(カラーサービス版)、及びその画像データを完成検査時※上記の他、完成写真内外6面程度(カラーサービス版)、及びその画像データを完成検査時※電子納品とする場合は、「高知県電子納品運用に関するガイドライン工事編」により、予め※電子納品とする場合は、「高知県電子納品運用に関するガイドライン工事編」により、予め※電子納品とする場合は、「高知県電子納品運用に関するガイドライン工事編」により、予め ※電子納品とする場合は、「高知県電子納品運用に関するガイドライン工事編」により、予め※電子納品とする場合は、「高知県電子納品運用に関するガイドライン工事編」により、予め ※電子納品とする場合は、「高知県電子納品運用に関するガイドライン工事編」により、予め※電子納品とする場合は、「高知県電子納品運用に関するガイドライン工事編」により、予め監督職員と協議を行う。 ・完成時の提出図書※完成図(配置図、各階平面図、各立面図、断面図、仕上表)CADデータ(CD-R)とも※完成図(配置図、各階平面図、各立面図、断面図、仕上表)CADデータ(CD-R)とも※完成図(配置図、各階平面図、各立面図、断面図、仕上表)CADデータ(CD-R)とも ※完成図(配置図、各階平面図、各立面図、断面図、仕上表)CADデータ(CD-R)とも※完成図(配置図、各階平面図、各立面図、断面図、仕上表)CADデータ(CD-R)とも ※完成図(配置図、各階平面図、各立面図、断面図、仕上表)CADデータ(CD-R)とも※完成図(配置図、各階平面図、各立面図、断面図、仕上表)CADデータ(CD-R)とも記入内容は標準仕様書 表1.7.1による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を記入する。 記入内容は標準仕様書 表1.7.1による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を記入する。 記入内容は標準仕様書 表1.7.1による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を記入する。記入内容は標準仕様書 表1.7.1による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を記入する。 記入内容は標準仕様書 表1.7.1による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を記入する。記入内容は標準仕様書 表1.7.1による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を記入する。 記入内容は標準仕様書 表1.7.1による。仕上表には、メーカー名及び品番、色番号等を記入する。 ※施工計画書 (A4ファイル綴じ 提出部数:1部)※施工計画書 (A4ファイル綴じ 提出部数:1部)※施工計画書 (A4ファイル綴じ 提出部数:1部) ※施工計画書 (A4ファイル綴じ 提出部数:1部)※施工計画書 (A4ファイル綴じ 提出部数:1部) ※施工計画書 (A4ファイル綴じ 提出部数:1部)※施工計画書 (A4ファイル綴じ 提出部数:1部)※保全に関する資料 (提出部数 ※1部・ 部)※保全に関する資料 (提出部数 ※1部・ 部)※保全に関する資料 (提出部数 ※1部・ 部) ※保全に関する資料 (提出部数 ※1部・ 部)※保全に関する資料 (提出部数 ※1部・ 部) ※保全に関する資料 (提出部数 ※1部・ 部)※保全に関する資料 (提出部数 ※1部・ 部)※施工図 (CADデータ 提出部数:1部)※施工図 (CADデータ 提出部数:1部)※施工図 (CADデータ 提出部数:1部) ※施工図 (CADデータ 提出部数:1部)※施工図 (CADデータ 提出部数:1部) ※施工図 (CADデータ 提出部数:1部)※施工図 (CADデータ 提出部数:1部) ※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。 ※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。 ※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。 ※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。 ※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。 ※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。 ※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。 ・再生資源化を図るもの( ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材)・再生資源化を図るもの( ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材)・再生資源化を図るもの( ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材) ・再生資源化を図るもの( ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材)・再生資源化を図るもの( ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材) ・再生資源化を図るもの( ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材)・再生資源化を図るもの( ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材)・発生材の処理・引き渡しを要するもの( )・引き渡しを要するもの( )・引き渡しを要するもの( ) ・引き渡しを要するもの( )・引き渡しを要するもの( ) ・引き渡しを要するもの( )・引き渡しを要するもの( )・特定管理産業廃棄物(種類: 処理方法: )・特定管理産業廃棄物(種類: 処理方法: )・特定管理産業廃棄物(種類: 処理方法: ) ・特定管理産業廃棄物(種類: 処理方法: )・特定管理産業廃棄物(種類: 処理方法: ) ・特定管理産業廃棄物(種類: 処理方法: )・特定管理産業廃棄物(種類: 処理方法: )・現場において再利用を図るもの( )・現場において再利用を図るもの( )・現場において再利用を図るもの( ) ・現場において再利用を図るもの( )・現場において再利用を図るもの( ) ・現場において再利用を図るもの( )・現場において再利用を図るもの( )[1.3.12]JAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとするJAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとするJAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする JAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとするJAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする JAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとするJAS マーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする 本工事に使用する材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS 及び 本工事に使用する材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS 及び 本工事に使用する材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS 及び 本工事に使用する材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS 及び 本工事に使用する材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS 及び 本工事に使用する材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS 及び 本工事に使用する材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS 及び1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること 1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること 1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること 2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること 2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること3)安定的な供給が可能であること4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること 4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること 4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること 5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること 5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること6)販売、保守等の営業体制が整えられていること6)販売、保守等の営業体制が整えられていること6)販売、保守等の営業体制が整えられていること 6)販売、保守等の営業体制が整えられていること6)販売、保守等の営業体制が整えられていること 6)販売、保守等の営業体制が整えられていること6)販売、保守等の営業体制が整えられていること なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明とな なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明とな なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明とな なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明とな なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明とな なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明とな なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。 る資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。 る資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。る資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。 る資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。る資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。 る資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。 また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品及び同等品を使用するものとし、同等品を また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品及び同等品を使用するものとし、同等品を また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品及び同等品を使用するものとし、同等品を また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品及び同等品を使用するものとし、同等品を また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品及び同等品を使用するものとし、同等品を また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品及び同等品を使用するものとし、同等品を また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品及び同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は監督職員の承認を受けること。 使用する場合は監督職員の承認を受けること。 使用する場合は監督職員の承認を受けること。使用する場合は監督職員の承認を受けること。 使用する場合は監督職員の承認を受けること。使用する場合は監督職員の承認を受けること。 使用する場合は監督職員の承認を受けること。 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 の基準に従い、あらかじめ、平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用する木 の基準に従い、あらかじめ、平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用する木 の基準に従い、あらかじめ、平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用する木 の基準に従い、あらかじめ、平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用する木 の基準に従い、あらかじめ、平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用する木 の基準に従い、あらかじめ、平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用する木 の基準に従い、あらかじめ、平成19年3月30日付け18高建管第881号「土木部発注工事で使用する木 材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を、監督職員に提出する。 材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を、監督職員に提出する。 材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を、監督職員に提出する。 材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を、監督職員に提出する。 材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を、監督職員に提出する。 材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を、監督職員に提出する。 材の合法性の確認について(通知)」による証明書等を、監督職員に提出する。 ・材料の品質等[1.4.2]・石綿含有建材の調査[1.5.1]調査※ 石綿含有建材の事前調査工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。 貸与資料 ( )・ 分析による石綿含有建材の調査分析対象アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト材 料 名・ 箇所数()定性分析・ 箇所数()・ 箇所数()・ 箇所数()定量分析・ 箇所数()・ 箇所数()・ 箇所数()・ 箇所数()(JIS A 1481-1 または JIS A 1481-2)(JIS A 1481-3 または JIS A 1481-4)分析方法サンプル数 1箇所あたり3サンプル採取箇所 ・ 図示 ・調査範囲 ※図示調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 外壁調査は、外壁改修フローに対する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび 外壁調査は、外壁改修フローに対する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび 外壁調査は、外壁改修フローに対する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび 外壁調査は、外壁改修フローに対する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび 外壁調査は、外壁改修フローに対する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび 外壁調査は、外壁改修フローに対する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび 外壁調査は、外壁改修フローに対する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび(必要に応じ写真等を添付する)部分の補修既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示調査項目 ・防水改修 ・外壁改修 ・( ) 調査項目 ・防水改修 ・外壁改修 ・( ) 調査項目 ・防水改修 ・外壁改修 ・( ) 調査項目 ・防水改修 ・外壁改修 ・( ) 調査項目 ・防水改修 ・外壁改修 ・( ) 調査項目 ・防水改修 ・外壁改修 ・( ) 調査項目 ・防水改修 ・外壁改修 ・( ) 割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。 割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。 割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。 割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。 割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。 また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する。 また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する。 また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する。 また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する。 また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する。 また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する。 また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する。 仮設工事 とび防水改修工事 防水施工工事種目 技能検定職種・とび作業技能検定作業の種別建築板金・内外装板金作業・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・合成ゴム系シート防水工事作業・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業・シーリング防水工事作業 ・FRP防水工事作業・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業 ・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業 ・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業・改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業注入施工樹脂接着剤 外壁改修工事左官タイル張り建具改修工事 サッシ施工ガラス施工自動ドア施工内装改修工事 建築大工内装仕上施工建築板金・左官作業・タイル張り作業・ビル用サッシ施工作業・ガラス工事作業・自動ドア施工作業・大工工事作業・内外装板金作業・鋼製下地工事作業・樹脂接着剤注入工事作業内装仕上施工表装左官タイル張り塗装改修工事 塗装耐震改修工事 鉄筋施工型枠施工コンクリート圧送施工鉄工とび環境配慮改修工事 配管路面表示施工造園・壁装作業・左官作業・タイル張り作業・建築塗装作業・型枠工事作業・コンクリート圧送工事作業・構造物鉄工作業・とび作業・建築配管作業・溶融ペイントマーカー工事作業 ・加熱ペイントマーカー工事作業・溶融ペイントマーカー工事作業 ・加熱ペイントマーカー工事作業・溶融ペイントマーカー工事作業 ・加熱ペイントマーカー工事作業 ・溶融ペイントマーカー工事作業 ・加熱ペイントマーカー工事作業・溶融ペイントマーカー工事作業 ・加熱ペイントマーカー工事作業 ・溶融ペイントマーカー工事作業 ・加熱ペイントマーカー工事作業・溶融ペイントマーカー工事作業 ・加熱ペイントマーカー工事作業・造園工事作業・鉄筋組立て作業・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業・木質系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業・木質系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業・木質系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・木質系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業・木質系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・木質系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業・木質系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業・吹付け硬質ウレタンフォーム断熱工事作業・化粧フィルム工事作業熱絶縁施工・施工数量調査・調査のための破壊・技能士[1.6.2][1.6.3][1.7.2] 測定対象室及び測定箇所数 ※図示(仕上表備考欄) 測定対象室及び測定箇所数 ※図示(仕上表備考欄) 測定対象室及び測定箇所数 ※図示(仕上表備考欄) 測定対象室及び測定箇所数 ※図示(仕上表備考欄) 測定対象室及び測定箇所数 ※図示(仕上表備考欄) 測定対象室及び測定箇所数 ※図示(仕上表備考欄) 測定対象室及び測定箇所数 ※図示(仕上表備考欄)測定し、報告すること 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を・()か所・室内空気中の化学物質の濃度測定[1.7.9]⑤家具、書架、実験台、什器、化粧洗面台、 流し台①②③④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆①②③④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆①②③④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆ ①②③④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆①②③④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆ ①②③④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆①②③④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆ を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆ を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆☆は同等品を使用する 室内に関わる材料は(上記①~⑤及び建具、シール材、その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む) 室内に関わる材料は(上記①~⑤及び建具、シール材、その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む) 室内に関わる材料は(上記①~⑤及び建具、シール材、その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む) 室内に関わる材料は(上記①~⑤及び建具、シール材、その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む) 室内に関わる材料は(上記①~⑤及び建具、シール材、その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む) 室内に関わる材料は(上記①~⑤及び建具、シール材、その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む) 室内に関わる材料は(上記①~⑤及び建具、シール材、その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む)については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸 については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸 については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸については、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、フタル酸ジ-n-ブチル、フタル酸ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、そのジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、そのジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、そのジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その ジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、そのジ-2-エチルヘキシル、クロルピリホリス、ダイアジノン、フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その資料を添付して提出するものとする。 ※屋内に使用する材料は、揮発性有機化合物(VOC)の放散による健康への影響に配慮し、次の※屋内に使用する材料は、揮発性有機化合物(VOC)の放散による健康への影響に配慮し、次の※屋内に使用する材料は、揮発性有機化合物(VOC)の放散による健康への影響に配慮し、次の ※屋内に使用する材料は、揮発性有機化合物(VOC)の放散による健康への影響に配慮し、次の※屋内に使用する材料は、揮発性有機化合物(VOC)の放散による健康への影響に配慮し、次の ※屋内に使用する材料は、揮発性有機化合物(VOC)の放散による健康への影響に配慮し、次の※屋内に使用する材料は、揮発性有機化合物(VOC)の放散による健康への影響に配慮し、次の・室内空気汚染2仮 設 工 事・設ける ※設けない構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない 構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない 構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない 構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない 構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償) ・利用できない ・構内に新設する(規模及び仕上げの程度、並びに設置する備品等の種類及び数量は現場説明書 ・構内に新設する(規模及び仕上げの程度、並びに設置する備品等の種類及び数量は現場説明書 ・構内に新設する(規模及び仕上げの程度、並びに設置する備品等の種類及び数量は現場説明書 ・構内に新設する(規模及び仕上げの程度、並びに設置する備品等の種類及び数量は現場説明書 ・構内に新設する(規模及び仕上げの程度、並びに設置する備品等の種類及び数量は現場説明書 ・構内に新設する(規模及び仕上げの程度、並びに設置する備品等の種類及び数量は現場説明書 ・構内に新設する(規模及び仕上げの程度、並びに設置する備品等の種類及び数量は現場説明書 (施工条件明示)による)仮設間仕切り等の種別・B種・A種種 別・木下地※軽量鉄骨・木下地※軽量鉄骨 単管下地※木製扉・鋼製扉下 地・合板 (※9.0 ・ )※せっこうボード(※9.5 ・ )・合板 (※9.0 ・ )防炎シート※片面フラッシュ程度 ・ ※合板張り程度・ 厚さ mm ・片面※無し・片面※無し※無し・有り仕上材(厚さ mm) 充てん材 塗 装※せっこうボード(※9.5 ・ )(建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの)(建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの)(建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの) (建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの)(建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの) (建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの)(建築工事用シートでシートだけで落下物の危害防止に使用できるもの)外部足場に設ける防護シート等・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの ・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの ・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの・養生シート※JISA8952のⅠ類に適合するもの・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット ・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット ・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット・防音シート ・採光防音シート ・養生ネット関するガイドライン」別紙1(手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準)における2の関するガイドライン」別紙1(手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準)における2の関するガイドライン」別紙1(手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準)における2の 関するガイドライン」別紙1(手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準)における2の関するガイドライン」別紙1(手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準)における2の 関するガイドライン」別紙1(手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準)における2の関するガイドライン」別紙1(手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準)における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。 (2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。 (2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。 (2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。 (2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。 既存家具等の養生方法 ※ビニルシート等 ・( )既存家具等の養生方法 ※ビニルシート等 ・( )既存家具等の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存家具等の養生方法 ※ビニルシート等 ・( )既存家具等の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存家具等の養生方法 ※ビニルシート等 ・( )既存家具等の養生方法 ※ビニルシート等 ・( )既存部分の養生方法 ※ビニルシート等 ・( )既存部分の養生方法 ※ビニルシート等 ・( )既存部分の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存部分の養生方法 ※ビニルシート等 ・( )既存部分の養生方法 ※ビニルシート等 ・( ) 既存部分の養生方法 ※ビニルシート等 ・( )既存部分の養生方法 ※ビニルシート等 ・( )既存ブラインド、カーテン等の養生方法及び保管場所 ・図示( )既存ブラインド、カーテン等の養生方法及び保管場所 ・図示( )既存ブラインド、カーテン等の養生方法及び保管場所 ・図示( ) 既存ブラインド、カーテン等の養生方法及び保管場所 ・図示( )既存ブラインド、カーテン等の養生方法及び保管場所 ・図示( ) 既存ブラインド、カーテン等の養生方法及び保管場所 ・図示( )既存ブラインド、カーテン等の養生方法及び保管場所 ・図示( )固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示: )固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示: )固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示: ) 固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示: )固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示: ) 固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示: )固定された備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示: )・仮設扉・既存部分の養生・仮設間仕切り・監督職員事務所・工事用水・工事用電力[2.2.1] 足場を設ける場合、改修標準仕様書2.2.1によるほか、設置においては、「手すり先行工法に 足場を設ける場合、改修標準仕様書2.2.1によるほか、設置においては、「手すり先行工法に 足場を設ける場合、改修標準仕様書2.2.1によるほか、設置においては、「手すり先行工法に 足場を設ける場合、改修標準仕様書2.2.1によるほか、設置においては、「手すり先行工法に 足場を設ける場合、改修標準仕様書2.2.1によるほか、設置においては、「手すり先行工法に 足場を設ける場合、改修標準仕様書2.2.1によるほか、設置においては、「手すり先行工法に 足場を設ける場合、改修標準仕様書2.2.1によるほか、設置においては、「手すり先行工法に[2.3.2][表2.3.1][2.4.1] ・既存建物内の一部を使用する(場所) ・既存建物内の一部を使用する(場所) ・既存建物内の一部を使用する(場所) ・既存建物内の一部を使用する(場所) ・既存建物内の一部を使用する(場所) ・既存建物内の一部を使用する(場所) ・既存建物内の一部を使用する(場所)[2.3.1]・C種・足場等令和4年度版 高知県土木部建築課縮尺縮尺NO一級建築士事務所一級建築士事務所(株)アルファ建築設計室高知県高知市神田1060-1担当担当製図製図A一級建築士事務所 高知県知事登録1135号TEL 088-821-9893FAX 088-821-9894一級建築士 第251773号 安 岡 学01工事名工事名図面名図面名特記仕様書(建築改修工事編)(1)令和 5年7月改正 香南市赤岡町701番地RC造4共同住宅施工時間帯 ※指定なし ・指定有り( 現場監督員と協議の上決定 )施工時間帯 ※指定なし ・指定有り( 現場監督員と協議の上決定 )施工時間帯 ※指定なし ・指定有り( 現場監督員と協議の上決定 ) 施工時間帯 ※指定なし ・指定有り( 現場監督員と協議の上決定 )施工時間帯 ※指定なし ・指定有り( 現場監督員と協議の上決定 ) 施工時間帯 ※指定なし ・指定有り( 現場監督員と協議の上決定 )施工時間帯 ※指定なし ・指定有り( 現場監督員と協議の上決定 )部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( 現場監督員と協議の上決定 )部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( 現場監督員と協議の上決定 )部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( 現場監督員と協議の上決定 ) 部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( 現場監督員と協議の上決定 )部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( 現場監督員と協議の上決定 ) 部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( 現場監督員と協議の上決定 )部位別の施工順序 ※指定なし ・指定有り( 現場監督員と協議の上決定 )市営住宅中浜団地高架タンク改修工事日付 R7・8月日付 R7・8月令和4年度版 高知県土木部建築課縮尺縮尺NO一級建築士事務所一級建築士事務所(株)アルファ建築設計室高知県高知市神田1060-1担当担当製図製図A一級建築士事務所 高知県知事登録1135号TEL 088-821-9893FAX 088-821-9894一級建築士 第251773号 安 岡 学工事名工事名図面名図面名令和 5年7月改正 特記仕様書(建築改修工事編)(2)02・P0SI・S3SI・S4SI・M4SI※1.2 ・ ※2.0 ・ ※1.5 ・ 脱気装置・設ける※非歩行・軽歩行・ ・シルバー・カラー・SI-F1・SI-F2・SI-M1・SI-M2※1.5 ・ ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡)防湿用フィルムの設置(SI-M1、SI-M2の場合) ・適用する防湿用フィルムの設置(SI-M1、SI-M2の場合) ・適用する防湿用フィルムの設置(SI-M1、SI-M2の場合) ・適用する 防湿用フィルムの設置(SI-M1、SI-M2の場合) ・適用する防湿用フィルムの設置(SI-M1、SI-M2の場合) ・適用する 防湿用フィルムの設置(SI-M1、SI-M2の場合) ・適用する防湿用フィルムの設置(SI-M1、SI-M2の場合) ・適用する脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の指定による脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の指定による脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の指定による脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の指定による脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の指定による屋内防水工 法屋内保護密着工法・S-C1種 別施工箇所備 考工程4のモルタルの塗厚 ・ mm目地処理 ・行う (工法)目地処理 ・行う (工法)目地処理 ・行う (工法) 目地処理 ・行う (工法)目地処理 ・行う (工法) 目地処理 ・行う (工法)目地処理 ・行う (工法)増張り ・行う (S-F1、 の場合) SI-F1既存防水層下地が PCコンクリート部材の場合(接着工法)既存防水層下地が PCコンクリート部材の場合(接着工法)既存防水層下地が PCコンクリート部材の場合(接着工法) 既存防水層下地が PCコンクリート部材の場合(接着工法)既存防水層下地が PCコンクリート部材の場合(接着工法) 既存防水層下地が PCコンクリート部材の場合(接着工法)既存防水層下地が PCコンクリート部材の場合(接着工法)[表3.5.3][3.5.4]種 別 工 法 施工箇所 備 考・L4X ・X-1※X-2・X-2※X-1 ・P0X 脱気装置 ・設ける改修用ドレン ・設ける脱気装置 ・設ける・塗膜防水・P1Y※Y-2※Y-2・P2Y ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡)脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料の製造所の指定による脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料の製造所の指定による脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料の製造所の指定による脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料の製造所の指定による脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料の製造所の指定による・X-1H・X-2H・X-1H・X-2H ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法シーリング改修工法の種類シーリング材の種類、施工箇所シーリング材の種類(記号) 施工箇所ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用するブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用するブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用する ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用するブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用する ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用するブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用するエッジング材張り ・適用するエッジング材張り ・適用するエッジング材張り ・適用する エッジング材張り ・適用するエッジング材張り ・適用する エッジング材張り ・適用するエッジング材張り ・適用するシーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わないシーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わないシーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わない シーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わないシーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わない シーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わないシーリング面への仕上塗材仕上げ等 ・行う ・行わない 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。 接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(部位)接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(部位)接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(部位) 接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(部位)接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(部位) 接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(部位)接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(部位)・シーリング [3.1.4][3.7.2、3、7、8]・ろく屋根用(・縦型 ・横型)・バルコニー用種 類・バルコニー中継用材 種施工箇所・とい [3.8.2、3]・硬質ポリ塩化ビニル管 (※RF-VP G ・VP )・硬質ポリ塩化ビニル管 (※RF-VP G ・VP )・硬質ポリ塩化ビニル管 (※RF-VP G ・VP )・硬質ポリ塩化ビニル管 (※RF-VP G ・VP )・硬質ポリ塩化ビニル管 (※RF-VP G ・VP )・硬質ポリ塩化ビニル管 (※RF-VP G ・VP )・硬質ポリ塩化ビニル管 (※RF-VP G ・VP )・( )といその他の材種 ・配管用鋼管ルーフドレン防露材のホルムアルデヒド放散量既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ・( ) ・図示既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ・( ) ・図示既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ・( ) ・図示 既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ・( ) ・図示既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ・( ) ・図示 既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ・( ) ・図示既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ・( ) ・図示・シール形式(板材折曲げ形)板材折曲げ形の場合 本体幅( mm) 板厚(※2.0mm ・ )板材折曲げ形の場合 本体幅( mm) 板厚(※2.0mm ・ )板材折曲げ形の場合 本体幅( mm) 板厚(※2.0mm ・ ) 板材折曲げ形の場合 本体幅( mm) 板厚(※2.0mm ・ )板材折曲げ形の場合 本体幅( mm) 板厚(※2.0mm ・ ) 板材折曲げ形の場合 本体幅( mm) 板厚(※2.0mm ・ )板材折曲げ形の場合 本体幅( mm) 板厚(※2.0mm ・ )役 物 ・適用する・ 表面処理 種別 ・AB-1種又はBB-1種 ・BB-2表面処理 種別 ・AB-1種又はBB-1種 ・BB-2表面処理 種別 ・AB-1種又はBB-1種 ・BB-2 表面処理 種別 ・AB-1種又はBB-1種 ・BB-2表面処理 種別 ・AB-1種又はBB-1種 ・BB-2 表面処理 種別 ・AB-1種又はBB-1種 ・BB-2表面処理 種別 ・AB-1種又はBB-1種 ・BB-2 着色 ・標準色 ・特注色工 法下地補修の工法 ・( ) ・図示 下地補修の工法 ・( ) ・図示 下地補修の工法 ・( ) ・図示 下地補修の工法 ・( ) ・図示 下地補修の工法 ・( ) ・図示 下地補修の工法 ・( ) ・図示 下地補修の工法 ・( ) ・図示 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ・( ) ・図示板材折曲げ形の笠木の取付方法 ・( ) ・図示板材折曲げ形の笠木の取付方法 ・( ) ・図示 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ・( ) ・図示板材折曲げ形の笠木の取付方法 ・( ) ・図示 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ・( ) ・図示板材折曲げ形の笠木の取付方法 ・( ) ・図示既存笠木等の撤去 ・行う (範囲 ・ ・図示)既存笠木等の撤去 ・行う (範囲 ・ ・図示)既存笠木等の撤去 ・行う (範囲 ・ ・図示) 既存笠木等の撤去 ・行う (範囲 ・ ・図示)既存笠木等の撤去 ・行う (範囲 ・ ・図示) 既存笠木等の撤去 ・行う (範囲 ・ ・図示)既存笠木等の撤去 ・行う (範囲 ・ ・図示)・アルミニウム製笠木・防水保証期間種 類 ・オープン形式(・押出250形 ・押出300形 ・押出350形 )種 類 ・オープン形式(・押出250形 ・押出300形 ・押出350形 )種 類 ・オープン形式(・押出250形 ・押出300形 ・押出350形 ) 種 類 ・オープン形式(・押出250形 ・押出300形 ・押出350形 )種 類 ・オープン形式(・押出250形 ・押出300形 ・押出350形 ) 種 類 ・オープン形式(・押出250形 ・押出300形 ・押出350形 )種 類 ・オープン形式(・押出250形 ・押出300形 ・押出350形 )[3.9.2、3]ルーフィングシート防水・S-M1・S-M2※1.5 ・ ・ 工 法・P0S・S4S・S-F1・S-F2※1.2 ・ 厚さ(mm)※2.0 ・ 分 類 仕上塗料 備 考脱気装置・設ける※非歩行・軽歩行・カラー・シルバー種 別 施工箇所断熱材 G (SI-F1、SI-F2、SI-M1、SI-M2の場合)断熱材 G (SI-F1、SI-F2、SI-M1、SI-M2の場合)断熱材 G (SI-F1、SI-F2、SI-M1、SI-M2の場合) 断熱材 G (SI-F1、SI-F2、SI-M1、SI-M2の場合)断熱材 G (SI-F1、SI-F2、SI-M1、SI-M2の場合) 断熱材 G (SI-F1、SI-F2、SI-M1、SI-M2の場合)断熱材 G (SI-F1、SI-F2、SI-M1、SI-M2の場合)種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( )種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( )種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( )種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( ) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( )種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・( )絶縁用シート ※発泡ポリエチレンシート ・( )絶縁用シート ※発泡ポリエチレンシート ・( )絶縁用シート ※発泡ポリエチレンシート ・( ) 絶縁用シート ※発泡ポリエチレンシート ・( )絶縁用シート ※発泡ポリエチレンシート ・( ) 絶縁用シート ※発泡ポリエチレンシート ・( )絶縁用シート ※発泡ポリエチレンシート ・( )・合成高分子系[3.5.2][3.5.2~3][表3.1.1][表3.5.1~2][3.5.2~3][表3.1.1][表3.5.1~2][3.5.2~3][表3.1.1][表3.5.1~2] [3.5.2~3][表3.1.1][表3.5.1~2][3.5.2~3][表3.1.1][表3.5.1~2] [3.5.2~3][表3.1.1][表3.5.1~2][3.5.2~3][表3.1.1][表3.5.1~2]・設ける改修用ドレン・ ・S3S ・S-F1・S-F2※1.2 ・ ※2.0 ・ 脱気装置・設ける※非歩行・軽歩行 ・シルバー・カラー・M4S ・S-M1・S-M2※1.5 ・ ※1.5 ・ ・設ける脱気装置 ※非歩行・軽歩行 ・シルバー・カラー3養生方法(とい共)※改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による ・( )※改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による ・( )※改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による ・( ) ※改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による ・( )※改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による ・( ) ※改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による ・( )※改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による ・( )・降雨等に対する・既存防水の処理防 水 改 修 工 事[3.1.3][3.2.3、4、 6] 既存保護層の撤去 ・行う (範囲 ・図示 ・ )既存保護層の撤去 ・行う (範囲 ・図示 ・ )既存保護層の撤去 ・行う (範囲 ・図示 ・ ) 既存保護層の撤去 ・行う (範囲 ・図示 ・ )既存保護層の撤去 ・行う (範囲 ・図示 ・ ) 既存保護層の撤去 ・行う (範囲 ・図示 ・ )既存保護層の撤去 ・行う (範囲 ・図示 ・ )既存防水層の撤去 ・行う (範囲 ・図示 ・ )既存防水層の撤去 ・行う (範囲 ・図示 ・ )既存防水層の撤去 ・行う (範囲 ・図示 ・ ) 既存防水層の撤去 ・行う (範囲 ・図示 ・ )既存防水層の撤去 ・行う (範囲 ・図示 ・ ) 既存防水層の撤去 ・行う (範囲 ・図示 ・ )既存防水層の撤去 ・行う (範囲 ・図示 ・ )立上り部の防水層撤去 ・行う(・POS ・POSI ・M4S ・M4SI ・S4S ・S4SI)立上り部の防水層撤去 ・行う(・POS ・POSI ・M4S ・M4SI ・S4S ・S4SI)立上り部の防水層撤去 ・行う(・POS ・POSI ・M4S ・M4SI ・S4S ・S4SI) 立上り部の防水層撤去 ・行う(・POS ・POSI ・M4S ・M4SI ・S4S ・S4SI)立上り部の防水層撤去 ・行う(・POS ・POSI ・M4S ・M4SI ・S4S ・S4SI) 立上り部の防水層撤去 ・行う(・POS ・POSI ・M4S ・M4SI ・S4S ・S4SI)立上り部の防水層撤去 ・行う(・POS ・POSI ・M4S ・M4SI ・S4S ・S4SI)既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去 ・行う(・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X)既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去 ・行う(・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X)既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去 ・行う(・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X) 既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去 ・行う(・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X)既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去 ・行う(・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X) 既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去 ・行う(・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X)既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去 ・行う(・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X)既存下地の補修箇所、範囲、数量等 ・図示 ・( ) 既存下地の補修箇所、範囲、数量等 ・図示 ・( ) 既存下地の補修箇所、範囲、数量等 ・図示 ・( ) 既存下地の補修箇所、範囲、数量等 ・図示 ・( ) 既存下地の補修箇所、範囲、数量等 ・図示 ・( ) 既存下地の補修箇所、範囲、数量等 ・図示 ・( ) 既存下地の補修箇所、範囲、数量等 ・図示 ・( ) ・既存下地の処理 [3.2.6]屋根保護防水※ポリエチレンフィルム 厚さ0.15mm以上・P2A施工箇所 断熱材 G 絶縁用シート 立上り部の保護 種 別 工 法・れんが押え・コンクリート押え・A-1・P1B ・B-1・A-3押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜) ・( )押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜) ・( )押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜) ・( ) 押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜) ・( )押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜) ・( ) 押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜) ・( )押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜) ・( )・A-2・B-2・乾式保護材・アスファルト防水 [3.3.2][3.3.2~5][表3.1.1][表3.3.3~6][3.3.2~5][表3.1.1][表3.3.3~6][3.3.2~5][表3.1.1][表3.3.3~6] [3.3.2~5][表3.1.1][表3.3.3~6][3.3.2~5][表3.1.1][表3.3.3~6] [3.3.2~5][表3.1.1][表3.3.3~6][3.3.2~5][表3.1.1][表3.3.3~6]・P2AI ・AI-1・BI-1 ・P1BI・T1BI・AI-3・AI-2・BI-2・ ※フラットヤーンクロス 70g/㎡程度厚さ ・25mm・ ・ 又はフラットヤーンクロス 70g/㎡程度屋根露出防水種 別 工 法・M4C ・C-1備 考・C-3・C-4・M3D・P0D・D-1脱気装置 ・設ける改修用ドレン ・設ける・C-2・D-2断熱材 G施工箇所[3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.7~9][3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.7~9][3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.7~9] [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.7~9][3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.7~9] [3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.7~9][3.3.2~3][表3.1.1][表3.3.7~9]・P0DI・M3DI・M4DI脱気装置 ・設ける改修用ドレン ・設ける・DI-1・DI-2厚さ ・25mm・ 種類 ・ 脱気装置の種類及び設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定による脱気装置の種類及び設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定による脱気装置の種類及び設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定による脱気装置の種類及び設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定による脱気装置の種類及び設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定による ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡) ・(種類: 、数量 個/㎡)屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン周り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン周り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン周り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン周り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン周り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン周り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン周り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示 ・( ) ・図示保護層 ・設ける屋内防水工 法・P1E・P2E・E-1備 考・E-2(工程3 ・行う)種 別 施工箇所[3.3.2~3、5][表3.1.1][表3.3.10][3.3.2~3、5][表3.1.1][表3.3.10][3.3.2~3、5][表3.1.1][表3.3.10] [3.3.2~3、5][表3.1.1][表3.3.10][3.3.2~3、5][表3.1.1][表3.3.10] [3.3.2~3、5][表3.1.1][表3.3.10][3.3.2~3、5][表3.1.1][表3.3.10]屋上排水溝 ・適用するシート防水・改質アスファルト[3.4.2、 3]・M4AS・AS-T1工 法種 別・AS-T2・AS-J2・M3AS・AS-T3・AS-T4・AS-J1・AS-T3・P0AS・AS-T4・AS-J1・AS-J3・M3ASI・M4ASI・P0ASI・ASI-T1・ASI-J1施工箇所備 考改修用ドレン ・設ける ・設けない脱気装置 ・設ける ・設けない改修用ドレン ・設ける ・設けない脱気装置 ・設ける ・設けない改修用ドレン ・設ける ・設けない脱気装置 ・設ける ・設けない防湿層・設ける ・設けない改質アスファルトシートの種類及び厚さ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・( )※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・( )※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・( ) ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・( )※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・( ) ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・( )※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・( )脱気装置の種類及び設置数量※改質アスファルトシートの製造所の指定による ・種類( ) ・設置数量( )個※改質アスファルトシートの製造所の指定による ・種類( ) ・設置数量( )個※改質アスファルトシートの製造所の指定による ・種類( ) ・設置数量( )個 ※改質アスファルトシートの製造所の指定による ・種類( ) ・設置数量( )個※改質アスファルトシートの製造所の指定による ・種類( ) ・設置数量( )個 ※改質アスファルトシートの製造所の指定による ・種類( ) ・設置数量( )個※改質アスファルトシートの製造所の指定による ・種類( ) ・設置数量( )個押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜)程度 ・( )押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜)程度 ・( )押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜)程度 ・( ) 押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜)程度 ・( )押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜)程度 ・( ) 押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜)程度 ・( )押え金物 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0 (㎜)程度 ・( )断熱材 G (ASI-T1、ASI-J1の場合) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・()断熱材 G (ASI-T1、ASI-J1の場合) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・()断熱材 G (ASI-T1、ASI-J1の場合) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・() 断熱材 G (ASI-T1、ASI-J1の場合) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・()断熱材 G (ASI-T1、ASI-J1の場合) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・() 断熱材 G (ASI-T1、ASI-J1の場合) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・()断熱材 G (ASI-T1、ASI-J1の場合) 種類 ・( ) 厚さ ・25mm ・()仕上塗料使用量 ※改質アスファルトシートの製造所の指定による ・( )使用量 ※改質アスファルトシートの製造所の指定による ・( )使用量 ※改質アスファルトシートの製造所の指定による ・( ) 使用量 ※改質アスファルトシートの製造所の指定による ・( )使用量 ※改質アスファルトシートの製造所の指定による ・( ) 使用量 ※改質アスファルトシートの製造所の指定による ・( )使用量 ※改質アスファルトシートの製造所の指定による ・( )種類 ※改質アスファルトシートの製造所の指定による ・( )種類 ※改質アスファルトシートの製造所の指定による ・( )種類 ※改質アスファルトシートの製造所の指定による ・( ) 種類 ※改質アスファルトシートの製造所の指定による ・( )種類 ※改質アスファルトシートの製造所の指定による ・( ) 種類 ※改質アスファルトシートの製造所の指定による ・( )種類 ※改質アスファルトシートの製造所の指定による ・( )高日射反射率防水の適用 ・適用するG[3.6.2、3][表3.1.1][表3.6.1~3][3.6.2、3][表3.1.1][表3.6.1~3][3.6.2、3][表3.1.1][表3.6.1~3] [3.6.2、3][表3.1.1][表3.6.1~3][3.6.2、3][表3.1.1][表3.6.1~3] [3.6.2、3][表3.1.1][表3.6.1~3][3.6.2、3][表3.1.1][表3.6.1~3]※「1(各章共通事項).室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策」による※「1(各章共通事項).室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策」による※「1(各章共通事項).室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策」による ※「1(各章共通事項).室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策」による※「1(各章共通事項).室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策」による ※「1(各章共通事項).室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策」による※「1(各章共通事項).室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策」による期間は( 10 )年とし、請負業者、施工業者、製造業者の3社連名の保証とする。 期間は( 10 )年とし、請負業者、施工業者、製造業者の3社連名の保証とする。期間は( 10 )年とし、請負業者、施工業者、製造業者の3社連名の保証とする。 期間は( 10 )年とし、請負業者、施工業者、製造業者の3社連名の保証とする。期間は( 10 )年とし、請負業者、施工業者、製造業者の3社連名の保証とする。 期間は( 10 )年とし、請負業者、施工業者、製造業者の3社連名の保証とする。 保護層 ・保護モルタル ・( )保護層 ・保護モルタル ・( )※1.5 ・2.0MS-2防水押え金物屋上屋上基礎天端市営住宅中浜団地高架タンク改修工事日付 R7・8月日付 R7・8月工事名図面名一級建築士事務所(株)アルファ建築設計室TEL 088-821-9893FAX 088-821-9894 一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学 一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学 一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号 一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号 一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号高知県高知市神田1060-1A2→A3(71%縮小)市営住宅中浜団地高架タンク改修工事日付 R7-8月 縮尺 1/300既 存改 修外部仕上表屋 根付近案内図赤岡海浜赤岡漁港赤岡駅ボートレースチケットショップ土佐5555228至高知市至夜須町N工事概要配置図、付近案内図、工事概要、仕上表防水改修済み図面番号 A-03工事場所:香南市赤岡町701番地(北棟)(北棟)(南棟)(南棟)中浜地区集会所物置物置物置 物置 物置中浜児童公園道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線物置 物置 物置 物置物置物置N(北棟)工事建物工事建物(南棟)配置図 S=1:300高架水槽(南棟、北棟)鉄骨高架水槽置場撤去(南棟、北棟)コンクリート架台:既存プレート撤去後、下地処理の上 塗膜防水(X-2)新設コンクリート架台:既存防水モルタル塗平場:塩ビシート防水既存のまま立上り:塩ビシート防水撤去シーリング撤去防水押え金物撤去平場:高圧水洗浄の上、合成高分子系ルーフィングシート防水(ア)2.0 (S-M2) 新設立上り:高圧水洗浄の上、合成高分子系ルーフィングシート防水(ア)2.0 (S-F2) 新設防水押え金物 L-10×40、シーリング新設防水改修済み外部足場:枠組本足場 900幅 W1800 H=12.85m 3箇所外部足場:枠組本足場 900幅 W1800 H=12.85m 3箇所養生シート養生シート車両侵入防止コンクリート 3箇所クレーン搬入時一時撤去後再設置工事建物を示す。 ※仮設範囲等については現場監督員と協議の上、決定する。 ・高架水槽および高架水槽鉄骨架台撤去(北棟、南棟共)・高架水槽および高架水槽鉄骨架台撤去(北棟、南棟共)・高架水槽および高架水槽鉄骨架台撤去(北棟、南棟共) ・高架水槽および高架水槽鉄骨架台撤去(北棟、南棟共)・高架水槽および高架水槽鉄骨架台撤去(北棟、南棟共) ・高架水槽および高架水槽鉄骨架台撤去(北棟、南棟共)・高架水槽および高架水槽鉄骨架台撤去(北棟、南棟共)・南棟 屋根防水改修工事(シート防水、塗膜防水)・南棟 屋根防水改修工事(シート防水、塗膜防水)・南棟 屋根防水改修工事(シート防水、塗膜防水) ・南棟 屋根防水改修工事(シート防水、塗膜防水)・南棟 屋根防水改修工事(シート防水、塗膜防水) ・南棟 屋根防水改修工事(シート防水、塗膜防水)・南棟 屋根防水改修工事(シート防水、塗膜防水)・北棟 鉄骨架台コンクリート天端 塗膜防水・電気設備工事(ポンプ室内制御盤改修)・機械設備工事(既存揚水ポンプ撤去後、加圧給水ポンプ設置、高架タンク撤去に伴う配管等改修)・機械設備工事(既存揚水ポンプ撤去後、加圧給水ポンプ設置、高架タンク撤去に伴う配管等改修)・機械設備工事(既存揚水ポンプ撤去後、加圧給水ポンプ設置、高架タンク撤去に伴う配管等改修) ・機械設備工事(既存揚水ポンプ撤去後、加圧給水ポンプ設置、高架タンク撤去に伴う配管等改修)・機械設備工事(既存揚水ポンプ撤去後、加圧給水ポンプ設置、高架タンク撤去に伴う配管等改修) ・機械設備工事(既存揚水ポンプ撤去後、加圧給水ポンプ設置、高架タンク撤去に伴う配管等改修)・機械設備工事(既存揚水ポンプ撤去後、加圧給水ポンプ設置、高架タンク撤去に伴う配管等改修)工事名図面名一級建築士事務所 (株)アルファ建築設計室TEL 088-821-9893FAX 088-821-9894 一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学 一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学 一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号 一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号 一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号高知県高知市神田1060-1A2→A3(71%縮小)市営住宅中浜団地高架タンク改修工事DK作業場和室6帖A和室6帖Bバルコニーバルコニーバルコニー玄関洗面・トイレ浴室居間UPUPUPUPUPUP階段室西階段室中階段室東3,620 4,130 4,130 3,620 3,620 4,130 4,130 3,620 3,620 4,130 4,130 3,6207,750 2,500 7,750 7,750 2,500 7,750 7,750 2,500 7,75054,0003,800 4,450 4,65012,9002,150 2,800 2,800 2,800 2,800 2,150 2,150 2,800 2,800 2,800 2,800 2,150 2,150 2,800 2,800 2,800 2,800 2,1507,750 2,500 7,750 7,750 2,500 7,750 7,750 2,500 7,750X0 X2 X4 X5 X7 X9 X11 X13 X13' X11' X9' X7' X5' X4' X2' X0'Y2'Y1'Y0'X0 X1 X3 X4 X5 X6 X8 X9 X10 X12 X13 X13' X12' X10' X9' X8' X6' X5' X4' X3' X1' X0'南棟 1階平面図 S=1:150南棟 1階平面図縮尺 1/1506004,650 4,450 3,8004,050Y4Y3Y2Y1Y012,900Y4'900900Y4Y0'日付 R7-8月 図面番号 A-04DK作業場和室6帖A和室6帖Bバルコニーバルコニーバルコニー玄関洗面・トイレ浴室居間DK作業場和室6帖A和室6帖Bバルコニーバルコニーバルコニー玄関洗面・トイレ浴室居間DK作業場和室6帖A和室6帖Bバルコニーバルコニーバルコニー玄関洗面・トイレ浴室居間DK作業場和室6帖A和室6帖Bバルコニーバルコニーバルコニー玄関洗面・トイレ浴室居間DK作業場和室6帖A和室6帖Bバルコニーバルコニーバルコニー玄関洗面・トイレ浴室居間工事名図面名一級建築士事務所 (株)アルファ建築設計室TEL 088-821-9893FAX 088-821-9894 一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学 一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学 一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号 一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号 一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号高知県高知市神田1060-1A2→A3(71%縮小)市営住宅中浜団地高架タンク改修工事DK作業場和室6帖A和室6帖Bバルコニーバルコニーバルコニー玄関洗面・トイレ浴室居間3,620 4,130 4,130 3,620 3,620 4,130 4,130 3,620 3,620 4,130 4,130 3,6207,750 2,500 7,750 7,750 2,500 7,750 7,750 2,500 7,75054,0002,150 2,800 2,800 2,800 2,800 2,150 2,150 2,800 2,800 2,800 2,800 2,150 2,150 2,800 2,800 2,800 2,800 2,1507,750 2,500 7,750 7,750 2,500 7,750 7,750 2,500 7,750X0 X2 X4 X5 X7 X9 X11 X13 X13' X11' X9' X7' X5' X4' X2' X0'X0 X1 X3 X4 X5 X6 X8 X9 X10 X12 X13 X13' X12' X10' X9' X8' X6' X5' X4' X3' X1' X0'UP DNUPDN階段室西階段室中階段室東DN南棟 2・3階、4階平面図 S=1:150南棟 2・3階、4階平面図縮尺 1/1502・3階 4階2・3階 4階3,800 4,450 4,65012,900Y2'Y1'Y0'6004,650 4,450 3,8004,050Y4Y3Y2Y1Y012,900Y4'900900Y4Y0'日付 R7-8月 図面番号 A-05DK作業場和室6帖A和室6帖Bバルコニーバルコニーバルコニー玄関洗面・トイレ浴室居間DK作業場和室6帖A和室6帖Bバルコニーバルコニーバルコニー玄関洗面・トイレ浴室居間DK作業場和室6帖A和室6帖Bバルコニーバルコニーバルコニー玄関洗面・トイレ浴室居間DK作業場和室6帖A和室6帖Bバルコニーバルコニーバルコニー玄関洗面・トイレ浴室居間DK作業場和室6帖A和室6帖Bバルコニーバルコニーバルコニー玄関洗面・トイレ浴室居間6,450 6,450工事名図面名一級建築士事務所 (株)アルファ建築設計室TEL 088-821-9893FAX 088-821-9894 一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学 一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学 一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号 一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号 一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号高知県高知市神田1060-1A2→A3(71%縮小)市営住宅中浜団地高架タンク改修工事縮尺 1/150南棟 屋根伏図2,150 2,150 2,150 2,150 2,150 2,1507,750 2,500 7,750 7,750 2,500 7,750 7,750 2,500 7,750X0 X1 X3 X4 X5 X6 X8 X9 X10 X12 X13 X13' X12' X10' X9' X8' X6' X5' X4' X3' X1' X0'南棟 屋根伏図 S=1:1505,600 5,600 5,600 5,600 5,600 5,600高架水槽日付 R7-8月 図面番号 A-067,750 2,500 7,750 7,750 2,500 7,750 7,750 2,500 7,75054,000X0 X4 X5 X9 X13 X13' X9' X5' X4' X0'屋根詳細はA-12、A-13参照。 1,000 12,900 1,6004,125 1,600Y2'Y0'Y4'4,1256,450 6,4501,000 12,900 1,600Y0Y4300 300アンテナ台アンテナ台工事名図面名一級建築士事務所 (株)アルファ建築設計室TEL 088-821-9893FAX 088-821-9894 一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学 一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学 一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号 一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号 一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号高知県高知市神田1060-1A2→A3(71%縮小)市営住宅中浜団地高架タンク改修工事3,620 4,130 4,130 3,620 3,620 4,130 4,130 3,620 3,620 4,130 4,130 3,6207,750 2,500 7,750 7,750 2,500 7,750 7,750 2,500 7,75054,0002,150 2,800 2,800 2,800 2,800 2,150 2,150 2,800 2,800 2,800 2,800 2,150 2,150 2,800 2,800 2,800 2,800 2,1507,750 2,500 7,750 7,750 2,500 7,750 7,750 2,500 7,750X0 X2 X4 X5 X7 X9 X11 X13 X13' X11' X9' X7' X5' X4' X2' X0'X0 X1 X3 X4 X5 X6 X8 X9 X10 X12 X13 X13' X12' X10' X9' X8' X6' X5' X4' X3' X1' X0'縮尺 1/150北棟 1階平面図北棟 1階平面図 S=1:150日付 R7-8月 図面番号 A-073,800 4,450 4,65012,900Y4'Y2'Y1'Y0'900UPUPUPUPUPUP階段室西階段室中階段室東DK作業場和室6帖A和室6帖Bバルコニーバルコニーバルコニー玄関洗面・トイレ浴室居間4,650 4,450 3,800Y2Y1Y012,900 900Y4Y0Y4'DK作業場和室6帖A和室6帖Bバルコニーバルコニーバルコニー玄関洗面・トイレ浴室居間DK作業場和室6帖A和室6帖Bバルコニーバルコニーバルコニー玄関洗面・トイレ浴室居間DK作業場和室6帖A和室6帖Bバルコニーバルコニーバルコニー玄関洗面・トイレ浴室居間DK作業場和室6帖A和室6帖Bバルコニーバルコニーバルコニー玄関洗面・トイレ浴室居間DK作業場和室6帖A和室6帖Bバルコニーバルコニーバルコニー玄関洗面・トイレ浴室居間工事名図面名一級建築士事務所 (株)アルファ建築設計室TEL 088-821-9893FAX 088-821-9894 一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学 一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学 一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号 一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号 一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号高知県高知市神田1060-1A2→A3(71%縮小)市営住宅中浜団地高架タンク改修工事UP DNUPDN階段室西階段室中階段室東DN縮尺 1/1502・3階 4階2・3階 4階北棟 2・3階、4階平面図北棟 2・3階、4階平面図 S=1:150DK作業場和室6帖A和室6帖Bバルコニーバルコニーバルコニー玄関洗面・トイレ浴室居間日付 R7-8月 図面番号 A-083,620 4,130 4,130 3,620 3,620 4,130 4,130 3,620 3,620 4,130 4,130 3,6207,750 2,500 7,750 7,750 2,500 7,750 7,750 2,500 7,75054,0002,150 2,800 2,800 2,800 2,800 2,150 2,150 2,800 2,800 2,800 2,800 2,150 2,150 2,800 2,800 2,800 2,800 2,1507,750 2,500 7,750 7,750 2,500 7,750 7,750 2,500 7,750X0 X2 X4 X5 X7 X9 X11 X13 X13' X11' X9' X7' X5' X4' X2' X0'X0 X1 X3 X4 X5 X6 X8 X9 X10 X12 X13 X13' X12' X10' X9' X8' X6' X5' X4' X3' X1' X0'3,800 4,450 4,65012,900Y4'Y2'Y1'Y0'9004,650 4,450 3,800Y2Y1Y012,900 900Y4Y0Y4'DK作業場和室6帖A和室6帖Bバルコニーバルコニーバルコニー玄関洗面・トイレ浴室居間DK作業場和室6帖A和室6帖Bバルコニーバルコニーバルコニー玄関洗面・トイレ浴室居間DK作業場和室6帖A和室6帖Bバルコニーバルコニーバルコニー玄関洗面・トイレ浴室居間DK作業場和室6帖A和室6帖Bバルコニーバルコニーバルコニー玄関洗面・トイレ浴室居間DK作業場和室6帖A和室6帖Bバルコニーバルコニーバルコニー玄関洗面・トイレ浴室居間X0 X1 X3 X4 X5 X6 X8 X9 X10 X12 X13 X13' X12' X10' X9' X8' X6' X5' X4' X3' X1' X0'7,750 2,500 7,750 7,750 2,500 7,750 7,750 2,500 7,75054,000工事名図面名一級建築士事務所 (株)アルファ建築設計室TEL 088-821-9893FAX 088-821-9894 一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学 一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学 一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号 一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号 一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号高知県高知市神田1060-1A2→A3(71%縮小)市営住宅中浜団地高架タンク改修工事縮尺 1/150北棟 屋根伏図北棟 屋根伏図 S=1:1502,150 2,150 2,150 2,150 2,150 2,1507,750 2,500 7,750 7,750 2,500 7,750 7,750 2,500 7,7505,600 5,600 5,600 5,600 5,600 5,600高架水槽日付 R7-8月 図面番号 A-09屋根詳細はA-12、A-13参照。 X0 X4 X5 X9 X13 X13' X9' X5' X4' X0'1,0006,4501,60012,9004,1256,4504,1251,600Y4'Y2'Y0'1,0006,45012,9006,4501,600Y4Y0アンテナ台アンテナ台工事名図面名一級建築士事務所 (株)アルファ建築設計室TEL 088-821-9893FAX 088-821-9894 一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学 一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学 一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号 一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号 一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号高知県高知市神田1060-1A2→A3(71%縮小)市営住宅中浜団地高架タンク改修工事縮尺 1/150 日付 R7-8月(改修前・後)南棟 立面図図面番号 A-107,750 2,500 7,750 7,750 2,500 7,750 7,750 2,500 7,75054,0001,000 2,800 2,800 2,800 2,250 45012,100X0 X4 X5 X9 X13 X13' X9' X5' X4' X0'南棟 南立面図 S=1:1507,750 2,500 7,750 7,750 2,500 7,750 7,750 2,500 7,75054,000X0 X4 X5 X9 X13 X13' X9' X5' X4' X0'南棟 南立面図 S=1:150高架水槽架台撤去デッキプレート撤去FRP製高架水槽撤去:W2000×D2000×H1000程度1,94514,045 6,65020,6958,250 4,65012,900 900Y4Y4' Y2' Y0'南棟 東立面図 S=1:1508,250 4,65012,900 900Y4Y4' Y2' Y0'南棟 東立面図 S=1:150高架水槽架台撤去デッキプレート撤去FRP製高架水槽撤去:W2000×D2000×H1000程度改修後改修前1,000 2,800 2,800 2,800 2,250 45012,1001,94514,045工事名図面名一級建築士事務所 (株)アルファ建築設計室TEL 088-821-9893FAX 088-821-9894 一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学 一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学 一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号 一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号 一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号高知県高知市神田1060-1A2→A3(71%縮小)市営住宅中浜団地高架タンク改修工事縮尺 1/150 日付 R7-8月 図面番号 A-11(改修前・後)北棟 立面図7,750 2,500 7,750 7,750 2,500 7,750 7,750 2,500 7,75054,000X0 X4 X5 X9 X13 X13' X9' X5' X4' X0'北棟 南立面図 S=1:1507,750 2,500 7,750 7,750 2,500 7,750 7,750 2,500 7,75054,000X0 X4 X5 X9 X13 X13' X9' X5' X4' X0'北棟 南立面図 S=1:150高架水槽架台撤去デッキプレート撤去FRP製高架水槽撤去:2000φ程度1,000 2,800 2,800 2,800 2,250 45012,1001,94514,045 6,65020,695改修後改修前1,000 2,800 2,800 2,800 2,250 45012,1001,94514,0458,250 4,65012,900Y4' Y2' Y0'Y0900北棟 東立面図 S=1:1508,250 4,65012,900Y4' Y2' Y0'Y0900北棟 東立面図 S=1:150高架水槽架台撤去デッキプレート撤去FRP製高架水槽撤去:2000φ程度(南棟のみ)平場:塩ビシート防水既存のままシーリング撤去立上り:塩ビシート防水撤去防水押え金物撤去工事名図面名一級建築士事務所 (株)アルファ建築設計室TEL 088-821-9893FAX 088-821-9894 一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学 一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学 一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号 一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号 一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号高知県高知市神田1060-1A2→A3(71%縮小)市営住宅中浜団地高架タンク改修工事縮尺 1/150高架水槽撤去図日付 R7-8月 図面番号 A-122,4001,200 1,20011 18タラップ1,050 2,400 1,0504,500225 2254503333200x500P.S500 2,400 5003,4002,4002,4002,40011高架水槽置場 平面図 S=1:30高架水槽置場 梁伏図 S=1:3081タラップ1,200 1,200544.5 1,311 544.5300 900 1,200中梁伏図下梁伏図1111111515151515151 2 3 4 5 6 7 8 91011121314H-125×125×6.5×9BPL(ア)12FB-9×65PL-9PL-6L-65×65×6ブレース 22φFB-3×25GP 27.2φGP 42.7φ□P-100×50×2.3GP 60.5φ撤去部材リスト15 CHPL-4.5C-6×65×125OPENOPENデッキボード(S-180N)10103 311511166 67 779107101214131111111111111,050 2,400 1,0501,20042,337.5 1,962.5上部全て撤去△下梁△中梁10 10617666,125 1,300375 7,425300255(南棟のみ)立上り:塩ビシート防水撤去シーリング撤去防水押え金物撤去立上り:塩ビシート防水撤去シーリング撤去(南棟のみ)(南棟のみ)平場:塩ビシート防水既存のまま防水押え金物撤去11141114防鳥ネット撤去(北棟、南棟共)高架水槽置場 断面図 S=1:30※FRP製高架水槽撤去:(北棟)2000φ程度(南棟)W2000×D2000×H1000程度工事名図面名一級建築士事務所 (株)アルファ建築設計室TEL 088-821-9893FAX 088-821-9894 一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学 一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学 一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号 一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号 一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号高知県高知市神田1060-1A2→A3(71%縮小)市営住宅中浜団地高架タンク改修工事高架水槽置場詳細図日付 R7-8月 図面番号 A-13500 500 2,4003,4001,050 2,400 1,0504,500225 225450450P.S200x500300450防水詳細図 S=1:201,050 2,400 1,0504,500高架水槽置場 断面図 S=1:30高架水槽置場 平面図 S=1:30255 110365:シーリング MS-2縮尺 1/30、1/20(南棟のみ)平場:高圧水洗浄の上、合成高分子系ルーフィングシート防水(ア)2.0 (S-M2) 新設立上り:高圧水洗浄の上、合成高分子系ルーフィングシート防水(ア)2.0 (S-F2) 新設(南棟、北棟共)コンクリート架台:既存プレート撤去後、下地処理の上 塗膜防水(X-2)新設(南棟、北棟共)コンクリート架台:既存プレート撤去後、下地処理の上 塗膜防水(X-2)新設(南棟のみ)平場:高圧水洗浄の上、合成高分子系ルーフィングシート防水(ア)2.0 (S-M2) 新設(南棟のみ)立上り:高圧水洗浄の上、合成高分子系ルーフィングシート防水(ア)2.0 (S-F2) 新設(南棟のみ)立上り:高圧水洗浄の上、合成高分子系ルーフィングシート防水(ア)2.0 (S-F2) 新設(南棟、北棟共)(南棟のみ)(南棟のみ)平場:高圧水洗浄の上、合成高分子系ルーフィングシート防水(ア)2.0 (S-M2) 新設コンクリート架台:既存プレート撤去後、下地処理の上 塗膜防水(X-2)新設防水押え金物 L-10×40、シーリング新設防水押え金物 L-10×40 新設防水押え金物 L-10×40、 シーリング新設防水押え金物 L-10×40、シーリング新設高知県高知市神田1060-1一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号 一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号 一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学 一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学 一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学FAX 088-821-9894TEL 088-821-9893(株)アルファ建築設計室一級建築士事務所工事名図面名A2→A3(71%縮小)下記の露出配管、ダクト(ダクト構成部材含む)、電線管、フード類の塗装を行う。 下記の露出配管、ダクト(ダクト構成部材含む)、電線管、フード類の塗装を行う。下記の露出配管、ダクト(ダクト構成部材含む)、電線管、フード類の塗装を行う。 下記の露出配管、ダクト(ダクト構成部材含む)、電線管、フード類の塗装を行う。下記の露出配管、ダクト(ダクト構成部材含む)、電線管、フード類の塗装を行う。 下記の露出配管、ダクト(ダクト構成部材含む)、電線管、フード類の塗装を行う。 その他 建設発生土の搬出先は上記を予定している。搬出先が変更となる場合は、設計変更の対象とする。 その他 建設発生土の搬出先は上記を予定している。搬出先が変更となる場合は、設計変更の対象とする。 その他 建設発生土の搬出先は上記を予定している。搬出先が変更となる場合は、設計変更の対象とする。その他 建設発生土の搬出先は上記を予定している。搬出先が変更となる場合は、設計変更の対象とする。 その他 建設発生土の搬出先は上記を予定している。搬出先が変更となる場合は、設計変更の対象とする。その他 建設発生土の搬出先は上記を予定している。搬出先が変更となる場合は、設計変更の対象とする。 その他 建設発生土の搬出先は上記を予定している。搬出先が変更となる場合は、設計変更の対象とする。 屋内: ダクト (指定色塗装) 金属電線管(指定色塗装) フード類(指定色塗装)屋内: ダクト (指定色塗装) 金属電線管(指定色塗装) フード類(指定色塗装)屋内: ダクト (指定色塗装) 金属電線管(指定色塗装) フード類(指定色塗装) 屋内: ダクト (指定色塗装) 金属電線管(指定色塗装) フード類(指定色塗装)屋内: ダクト (指定色塗装) 金属電線管(指定色塗装) フード類(指定色塗装) 屋内: ダクト (指定色塗装) 金属電線管(指定色塗装) フード類(指定色塗装)屋内: ダクト (指定色塗装) 金属電線管(指定色塗装) フード類(指定色塗装)屋外: ドレン管(指定色塗装) 金属電線管(指定色塗装)屋外: ドレン管(指定色塗装) 金属電線管(指定色塗装)屋外: ドレン管(指定色塗装) 金属電線管(指定色塗装) 屋外: ドレン管(指定色塗装) 金属電線管(指定色塗装)屋外: ドレン管(指定色塗装) 金属電線管(指定色塗装) 屋外: ドレン管(指定色塗装) 金属電線管(指定色塗装)屋外: ドレン管(指定色塗装) 金属電線管(指定色塗装)アスベスト含有品(ガスケット、パッキン、たわみ継手、保温材、天井材等)は関係法令に従い適切に処理を行う。 アスベスト含有品(ガスケット、パッキン、たわみ継手、保温材、天井材等)は関係法令に従い適切に処理を行う。 アスベスト含有品(ガスケット、パッキン、たわみ継手、保温材、天井材等)は関係法令に従い適切に処理を行う。アスベスト含有品(ガスケット、パッキン、たわみ継手、保温材、天井材等)は関係法令に従い適切に処理を行う。 アスベスト含有品(ガスケット、パッキン、たわみ継手、保温材、天井材等)は関係法令に従い適切に処理を行う。アスベスト含有品(ガスケット、パッキン、たわみ継手、保温材、天井材等)は関係法令に従い適切に処理を行う。 アスベスト含有品(ガスケット、パッキン、たわみ継手、保温材、天井材等)は関係法令に従い適切に処理を行う。 (機械設備工事編 令和4年版)」)及び「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編 令和4年版)」による。 (機械設備工事編 令和4年版)」)及び「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編 令和4年版)」による。 (機械設備工事編 令和4年版)」)及び「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編 令和4年版)」による。(機械設備工事編 令和4年版)」)及び「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編 令和4年版)」による。 (機械設備工事編 令和4年版)」)及び「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編 令和4年版)」による。(機械設備工事編 令和4年版)」)及び「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編 令和4年版)」による。 (機械設備工事編 令和4年版)」)及び「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編 令和4年版)」による。 特記なき事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編 令和4年版)」(改修工事の場合は、「公共建築改修工事標準仕様書特記なき事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編 令和4年版)」(改修工事の場合は、「公共建築改修工事標準仕様書特記なき事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編 令和4年版)」(改修工事の場合は、「公共建築改修工事標準仕様書 特記なき事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編 令和4年版)」(改修工事の場合は、「公共建築改修工事標準仕様書特記なき事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編 令和4年版)」(改修工事の場合は、「公共建築改修工事標準仕様書 特記なき事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編 令和4年版)」(改修工事の場合は、「公共建築改修工事標準仕様書特記なき事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編 令和4年版)」(改修工事の場合は、「公共建築改修工事標準仕様書ケミカルアンカーは、天井方向に使用しない。 ケミカルアンカーは、天井方向に使用しない。 ケミカルアンカーは、天井方向に使用しない。ケミカルアンカーは、天井方向に使用しない。 ケミカルアンカーは、天井方向に使用しない。ケミカルアンカーは、天井方向に使用しない。 ケミカルアンカーは、天井方向に使用しない。 ※※屋外に設置するバルブ札は固定するか、表示方法を協議する。 屋外に設置するバルブ札は固定するか、表示方法を協議する。 屋外に設置するバルブ札は固定するか、表示方法を協議する。屋外に設置するバルブ札は固定するか、表示方法を協議する。 屋外に設置するバルブ札は固定するか、表示方法を協議する。屋外に設置するバルブ札は固定するか、表示方法を協議する。 屋外に設置するバルブ札は固定するか、表示方法を協議する。 矩 形 ダ ク トスパイラルダクト備 考フレキシブルジョイントは配管に準じた保温・ラッキングを施す。 フレキシブルジョイントは配管に準じた保温・ラッキングを施す。 フレキシブルジョイントは配管に準じた保温・ラッキングを施す。フレキシブルジョイントは配管に準じた保温・ラッキングを施す。 フレキシブルジョイントは配管に準じた保温・ラッキングを施す。フレキシブルジョイントは配管に準じた保温・ラッキングを施す。 フレキシブルジョイントは配管に準じた保温・ラッキングを施す。 配管の埋戻し時は、GL-200mm程度に埋設表示用アルミテープ(W)を埋設する。(排水・通気管を除く)配管の埋戻し時は、GL-200mm程度に埋設表示用アルミテープ(W)を埋設する。(排水・通気管を除く)配管の埋戻し時は、GL-200mm程度に埋設表示用アルミテープ(W)を埋設する。(排水・通気管を除く) 配管の埋戻し時は、GL-200mm程度に埋設表示用アルミテープ(W)を埋設する。(排水・通気管を除く)配管の埋戻し時は、GL-200mm程度に埋設表示用アルミテープ(W)を埋設する。(排水・通気管を除く) 配管の埋戻し時は、GL-200mm程度に埋設表示用アルミテープ(W)を埋設する。(排水・通気管を除く)配管の埋戻し時は、GL-200mm程度に埋設表示用アルミテープ(W)を埋設する。(排水・通気管を除く) 器具類(洗面化粧台・給湯器・温水器等)と接続するステンレスフレキは簡易保温筒にテープ巻きを施すこと。 器具類(洗面化粧台・給湯器・温水器等)と接続するステンレスフレキは簡易保温筒にテープ巻きを施すこと。 器具類(洗面化粧台・給湯器・温水器等)と接続するステンレスフレキは簡易保温筒にテープ巻きを施すこと。器具類(洗面化粧台・給湯器・温水器等)と接続するステンレスフレキは簡易保温筒にテープ巻きを施すこと。 器具類(洗面化粧台・給湯器・温水器等)と接続するステンレスフレキは簡易保温筒にテープ巻きを施すこと。器具類(洗面化粧台・給湯器・温水器等)と接続するステンレスフレキは簡易保温筒にテープ巻きを施すこと。 器具類(洗面化粧台・給湯器・温水器等)と接続するステンレスフレキは簡易保温筒にテープ巻きを施すこと。 ※(ヲ)-(ル)カラーガルバリウム鋼板(ヌ)ガルバリウム鋼板(リ)SUSラッキング(チ)冷媒用被覆銅管(ト)簡易耐熱保温筒20mm(ヘ)簡易耐熱保温筒10mm(ホ)簡易保温筒20mm(ニ)簡易保温筒10mm水中に設置するような各種主要機器類(水中ポンプ等)は銘板を盤付近にも設ける。(製造者名、製造年月、形番、性能等を順記する。)水中に設置するような各種主要機器類(水中ポンプ等)は銘板を盤付近にも設ける。(製造者名、製造年月、形番、性能等を順記する。)水中に設置するような各種主要機器類(水中ポンプ等)は銘板を盤付近にも設ける。(製造者名、製造年月、形番、性能等を順記する。) 水中に設置するような各種主要機器類(水中ポンプ等)は銘板を盤付近にも設ける。(製造者名、製造年月、形番、性能等を順記する。)水中に設置するような各種主要機器類(水中ポンプ等)は銘板を盤付近にも設ける。(製造者名、製造年月、形番、性能等を順記する。) 水中に設置するような各種主要機器類(水中ポンプ等)は銘板を盤付近にも設ける。(製造者名、製造年月、形番、性能等を順記する。)水中に設置するような各種主要機器類(水中ポンプ等)は銘板を盤付近にも設ける。(製造者名、製造年月、形番、性能等を順記する。)排水以外の屋外埋設管には曲・分岐部その他埋設管の位置が確認できるように標示鋲(標示柱は県標準図8)を設ける。 排水以外の屋外埋設管には曲・分岐部その他埋設管の位置が確認できるように標示鋲(標示柱は県標準図8)を設ける。 排水以外の屋外埋設管には曲・分岐部その他埋設管の位置が確認できるように標示鋲(標示柱は県標準図8)を設ける。排水以外の屋外埋設管には曲・分岐部その他埋設管の位置が確認できるように標示鋲(標示柱は県標準図8)を設ける。 排水以外の屋外埋設管には曲・分岐部その他埋設管の位置が確認できるように標示鋲(標示柱は県標準図8)を設ける。排水以外の屋外埋設管には曲・分岐部その他埋設管の位置が確認できるように標示鋲(標示柱は県標準図8)を設ける。 排水以外の屋外埋設管には曲・分岐部その他埋設管の位置が確認できるように標示鋲(標示柱は県標準図8)を設ける。 パッケージエアコン等の空調機は、室内外機に表記を行う。(県標準図13)パッケージエアコン等の空調機は、室内外機に表記を行う。(県標準図13)パッケージエアコン等の空調機は、室内外機に表記を行う。(県標準図13) パッケージエアコン等の空調機は、室内外機に表記を行う。(県標準図13)パッケージエアコン等の空調機は、室内外機に表記を行う。(県標準図13) パッケージエアコン等の空調機は、室内外機に表記を行う。(県標準図13)パッケージエアコン等の空調機は、室内外機に表記を行う。(県標準図13)発生材搬出時の写真記録の方法は特記仕様書(共通編)による。 発生材搬出時の写真記録の方法は特記仕様書(共通編)による。 発生材搬出時の写真記録の方法は特記仕様書(共通編)による。発生材搬出時の写真記録の方法は特記仕様書(共通編)による。 発生材搬出時の写真記録の方法は特記仕様書(共通編)による。発生材搬出時の写真記録の方法は特記仕様書(共通編)による。 発生材搬出時の写真記録の方法は特記仕様書(共通編)による。 ①機械室・ピット・PS内・天井点検口付近には必ず表記する。 ①機械室・ピット・PS内・天井点検口付近には必ず表記する。 ①機械室・ピット・PS内・天井点検口付近には必ず表記する。①機械室・ピット・PS内・天井点検口付近には必ず表記する。 ①機械室・ピット・PS内・天井点検口付近には必ず表記する。①機械室・ピット・PS内・天井点検口付近には必ず表記する。 ①機械室・ピット・PS内・天井点検口付近には必ず表記する。 引渡しを要するもの( )引渡しを要するもの( )引渡しを要するもの( ) 引渡しを要するもの( )引渡しを要するもの( ) 引渡しを要するもの( )引渡しを要するもの( )現場において再利用を図るもの( )現場において再利用を図るもの( )現場において再利用を図るもの( ) 現場において再利用を図るもの( )現場において再利用を図るもの( ) 現場において再利用を図るもの( )現場において再利用を図るもの( )再生資源化を図るもの ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材 ※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。 再生資源化を図るもの ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材 ※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。 再生資源化を図るもの ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材 ※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。再生資源化を図るもの ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材 ※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。 再生資源化を図るもの ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材 ※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。再生資源化を図るもの ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材 ※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。 再生資源化を図るもの ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材 ※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。 埋設バルブボックスの蓋の向きは流体の行き先側に蓋の付根を向ける。 埋設バルブボックスの蓋の向きは流体の行き先側に蓋の付根を向ける。 埋設バルブボックスの蓋の向きは流体の行き先側に蓋の付根を向ける。埋設バルブボックスの蓋の向きは流体の行き先側に蓋の付根を向ける。 埋設バルブボックスの蓋の向きは流体の行き先側に蓋の付根を向ける。埋設バルブボックスの蓋の向きは流体の行き先側に蓋の付根を向ける。 埋設バルブボックスの蓋の向きは流体の行き先側に蓋の付根を向ける。 バルブBOX内部に系統名・管サイズ・設置年月を書いたアクリル札を入れる。 バルブBOX内部に系統名・管サイズ・設置年月を書いたアクリル札を入れる。 バルブBOX内部に系統名・管サイズ・設置年月を書いたアクリル札を入れる。バルブBOX内部に系統名・管サイズ・設置年月を書いたアクリル札を入れる。 バルブBOX内部に系統名・管サイズ・設置年月を書いたアクリル札を入れる。バルブBOX内部に系統名・管サイズ・設置年月を書いたアクリル札を入れる。 バルブBOX内部に系統名・管サイズ・設置年月を書いたアクリル札を入れる。 設計記号の付いている主要機器には、カッティングシート・ペンキ等にて表記(管理番号・室名・設置年月等)を行う。なお、該当する主要機器を事前確認する。 設計記号の付いている主要機器には、カッティングシート・ペンキ等にて表記(管理番号・室名・設置年月等)を行う。なお、該当する主要機器を事前確認する。 設計記号の付いている主要機器には、カッティングシート・ペンキ等にて表記(管理番号・室名・設置年月等)を行う。なお、該当する主要機器を事前確認する。設計記号の付いている主要機器には、カッティングシート・ペンキ等にて表記(管理番号・室名・設置年月等)を行う。なお、該当する主要機器を事前確認する。 設計記号の付いている主要機器には、カッティングシート・ペンキ等にて表記(管理番号・室名・設置年月等)を行う。なお、該当する主要機器を事前確認する。設計記号の付いている主要機器には、カッティングシート・ペンキ等にて表記(管理番号・室名・設置年月等)を行う。なお、該当する主要機器を事前確認する。 設計記号の付いている主要機器には、カッティングシート・ペンキ等にて表記(管理番号・室名・設置年月等)を行う。なお、該当する主要機器を事前確認する。 配管表記※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※(チ)+スリムダクト( ) D( )Ⅲ(チ) d( )Ⅰ d( )ⅦE2( )Ⅲ2P2( )XI2K2( )XI2e2( )Ⅰ2床下暗渠内屋外露出 屋外埋設 C1( )Ⅲ1 N( )XI I( )XI(チ) c2( )Ⅶ2 c2( )Ⅰ2 B( )Ⅲ N( )XI I( )XI (チ) b( )Ⅶ b( )Ⅰ機械室・倉庫 A( )ⅢO1( )XI1J1( )XI1 a( )Ⅶ a( )Ⅰ屋内露出冷 媒 管冷水・冷温水管給 湯給 水排水・空調ドレン工種場所保 温 ・ 防 露 表 示②表記内容は、流体・サイズ・系統名とする。 ②表記内容は、流体・サイズ・系統名とする。 ②表記内容は、流体・サイズ・系統名とする。②表記内容は、流体・サイズ・系統名とする。 ②表記内容は、流体・サイズ・系統名とする。②表記内容は、流体・サイズ・系統名とする。 ②表記内容は、流体・サイズ・系統名とする。 ③場所・向き・文字サイズ等事前協議決定後に施工する。 ③場所・向き・文字サイズ等事前協議決定後に施工する。 ③場所・向き・文字サイズ等事前協議決定後に施工する。③場所・向き・文字サイズ等事前協議決定後に施工する。 ③場所・向き・文字サイズ等事前協議決定後に施工する。③場所・向き・文字サイズ等事前協議決定後に施工する。 ③場所・向き・文字サイズ等事前協議決定後に施工する。 (ハ)ポリスチレンホーム保温材(ロ)グラスウール保温材(イ)ロックウール保温材発 生 材 の 処 理石綿含有分析調査 本工事 別途 無し石綿含有分析調査 本工事 別途 無し石綿含有分析調査 本工事 別途 無し 石綿含有分析調査 本工事 別途 無し石綿含有分析調査 本工事 別途 無し 石綿含有分析調査 本工事 別途 無し石綿含有分析調査 本工事 別途 無し構外搬出一般敷地300mm以上車両通路600mm以上公道800mm以上 公道1,000mm以上 公道1,200mm以上。 一般敷地300mm以上車両通路600mm以上公道800mm以上 公道1,000mm以上 公道1,200mm以上。 一般敷地300mm以上車両通路600mm以上公道800mm以上 公道1,000mm以上 公道1,200mm以上。一般敷地300mm以上車両通路600mm以上公道800mm以上 公道1,000mm以上 公道1,200mm以上。 一般敷地300mm以上車両通路600mm以上公道800mm以上 公道1,000mm以上 公道1,200mm以上。一般敷地300mm以上車両通路600mm以上公道800mm以上 公道1,000mm以上 公道1,200mm以上。 一般敷地300mm以上車両通路600mm以上公道800mm以上 公道1,000mm以上 公道1,200mm以上。 サヤ管工法で施工する場合、サヤ管施工後に配管挿入を行うこと。(同時施工を行わない。)サヤ管工法で施工する場合、サヤ管施工後に配管挿入を行うこと。(同時施工を行わない。)サヤ管工法で施工する場合、サヤ管施工後に配管挿入を行うこと。(同時施工を行わない。) サヤ管工法で施工する場合、サヤ管施工後に配管挿入を行うこと。(同時施工を行わない。)サヤ管工法で施工する場合、サヤ管施工後に配管挿入を行うこと。(同時施工を行わない。) サヤ管工法で施工する場合、サヤ管施工後に配管挿入を行うこと。(同時施工を行わない。)サヤ管工法で施工する場合、サヤ管施工後に配管挿入を行うこと。(同時施工を行わない。)※石 綿 含 有 品ステンレス鋼管に取り付ける弁類は呼び径50以下は青銅製、呼び径65以上はステンレス製とする。 ステンレス鋼管に取り付ける弁類は呼び径50以下は青銅製、呼び径65以上はステンレス製とする。 ステンレス鋼管に取り付ける弁類は呼び径50以下は青銅製、呼び径65以上はステンレス製とする。ステンレス鋼管に取り付ける弁類は呼び径50以下は青銅製、呼び径65以上はステンレス製とする。 ステンレス鋼管に取り付ける弁類は呼び径50以下は青銅製、呼び径65以上はステンレス製とする。ステンレス鋼管に取り付ける弁類は呼び径50以下は青銅製、呼び径65以上はステンレス製とする。 ステンレス鋼管に取り付ける弁類は呼び径50以下は青銅製、呼び径65以上はステンレス製とする。 ※弁 類掃除口ハンドル 制水弁ハンドル マンホールフック 工 具 類フラットファイル等に閉じたもの。 ※工 事 日 誌フラットファイル等に閉じたもの。 ※工 事 写 真フラットファイル等に閉じたもの。 ※工事管理資料(写し)施 工 図 2ツ折り製本(サイズは原図による) CADデータをCD-Rに保存して提出。画像データ(PDF形式)完 成 後 の 提 出 物 完 成 図 画像データ(PDF形式)※CADデータをCD-Rに保存して提出。A4版黒表紙金文字製本 1部 2ツ折りA3版製本 1部※ ※ ※その他冷凍空気調和機器施工 建築板金施工(ダクト製作及び取付) 技 能 士 の 適 用 熱絶縁施工(保温工事) 配管施工(配管工事) 風量調整 水量調整 室内外空気の温湿度の測定 騒音の測定 室内気流及びじんあいの測定 風量調整 水量調整 室内外空気の温湿度の測定 騒音の測定 室内気流及びじんあいの測定 風量調整 水量調整 室内外空気の温湿度の測定 騒音の測定 室内気流及びじんあいの測定 風量調整 水量調整 室内外空気の温湿度の測定 騒音の測定 室内気流及びじんあいの測定 風量調整 水量調整 室内外空気の温湿度の測定 騒音の測定 室内気流及びじんあいの測定 風量調整 水量調整 室内外空気の温湿度の測定 騒音の測定 室内気流及びじんあいの測定 風量調整 水量調整 室内外空気の温湿度の測定 騒音の測定 室内気流及びじんあいの測定下記項目の総合調整を行い、測定表を監督職員に提出する。(測定場所等は監督職員の指示による。)下記項目の総合調整を行い、測定表を監督職員に提出する。(測定場所等は監督職員の指示による。)下記項目の総合調整を行い、測定表を監督職員に提出する。(測定場所等は監督職員の指示による。) 下記項目の総合調整を行い、測定表を監督職員に提出する。(測定場所等は監督職員の指示による。)下記項目の総合調整を行い、測定表を監督職員に提出する。(測定場所等は監督職員の指示による。) 下記項目の総合調整を行い、測定表を監督職員に提出する。(測定場所等は監督職員の指示による。)下記項目の総合調整を行い、測定表を監督職員に提出する。(測定場所等は監督職員の指示による。)※総 合 調 整なお、『コア抜き・はつり工事チェックリスト』を作成し段階確認を行って施工する。 なお、『コア抜き・はつり工事チェックリスト』を作成し段階確認を行って施工する。 なお、『コア抜き・はつり工事チェックリスト』を作成し段階確認を行って施工する。なお、『コア抜き・はつり工事チェックリスト』を作成し段階確認を行って施工する。 なお、『コア抜き・はつり工事チェックリスト』を作成し段階確認を行って施工する。なお、『コア抜き・はつり工事チェックリスト』を作成し段階確認を行って施工する。 なお、『コア抜き・はつり工事チェックリスト』を作成し段階確認を行って施工する。 はつり・非破壊検査※はつり、穴開け及びあと施工アンカー等の施工にあたり、埋設物の事前調査を行う。施工場所を鉄筋探査器により探査し、鉄筋・配管類の位置に墨出しを行う。 はつり、穴開け及びあと施工アンカー等の施工にあたり、埋設物の事前調査を行う。施工場所を鉄筋探査器により探査し、鉄筋・配管類の位置に墨出しを行う。 はつり、穴開け及びあと施工アンカー等の施工にあたり、埋設物の事前調査を行う。施工場所を鉄筋探査器により探査し、鉄筋・配管類の位置に墨出しを行う。はつり、穴開け及びあと施工アンカー等の施工にあたり、埋設物の事前調査を行う。施工場所を鉄筋探査器により探査し、鉄筋・配管類の位置に墨出しを行う。 はつり、穴開け及びあと施工アンカー等の施工にあたり、埋設物の事前調査を行う。施工場所を鉄筋探査器により探査し、鉄筋・配管類の位置に墨出しを行う。はつり、穴開け及びあと施工アンカー等の施工にあたり、埋設物の事前調査を行う。施工場所を鉄筋探査器により探査し、鉄筋・配管類の位置に墨出しを行う。 はつり、穴開け及びあと施工アンカー等の施工にあたり、埋設物の事前調査を行う。施工場所を鉄筋探査器により探査し、鉄筋・配管類の位置に墨出しを行う。 ※本工事において、細骨材に海砂を配合した生コンクリートを使用する場合、高知県内産海砂を配合したものを優先的に使用するものとする。 本工事において、細骨材に海砂を配合した生コンクリートを使用する場合、高知県内産海砂を配合したものを優先的に使用するものとする。 本工事において、細骨材に海砂を配合した生コンクリートを使用する場合、高知県内産海砂を配合したものを優先的に使用するものとする。本工事において、細骨材に海砂を配合した生コンクリートを使用する場合、高知県内産海砂を配合したものを優先的に使用するものとする。 本工事において、細骨材に海砂を配合した生コンクリートを使用する場合、高知県内産海砂を配合したものを優先的に使用するものとする。本工事において、細骨材に海砂を配合した生コンクリートを使用する場合、高知県内産海砂を配合したものを優先的に使用するものとする。 本工事において、細骨材に海砂を配合した生コンクリートを使用する場合、高知県内産海砂を配合したものを優先的に使用するものとする。 コンクリート工事/骨材浄化槽・桝類の砂利地業は原則として再生クラッシャランを使用する。(アスファルト再生品混じりは不可)浄化槽・桝類の砂利地業は原則として再生クラッシャランを使用する。(アスファルト再生品混じりは不可)浄化槽・桝類の砂利地業は原則として再生クラッシャランを使用する。(アスファルト再生品混じりは不可) 浄化槽・桝類の砂利地業は原則として再生クラッシャランを使用する。(アスファルト再生品混じりは不可)浄化槽・桝類の砂利地業は原則として再生クラッシャランを使用する。(アスファルト再生品混じりは不可) 浄化槽・桝類の砂利地業は原則として再生クラッシャランを使用する。(アスファルト再生品混じりは不可)浄化槽・桝類の砂利地業は原則として再生クラッシャランを使用する。(アスファルト再生品混じりは不可)※アスファルト、アスファルト路盤は原則として再生品を使用する。 アスファルト、アスファルト路盤は原則として再生品を使用する。 アスファルト、アスファルト路盤は原則として再生品を使用する。アスファルト、アスファルト路盤は原則として再生品を使用する。 アスファルト、アスファルト路盤は原則として再生品を使用する。アスファルト、アスファルト路盤は原則として再生品を使用する。 アスファルト、アスファルト路盤は原則として再生品を使用する。 ※建 設 副 産 物処理場所()所在地( )距離( )km処理場所()所在地( )距離( )km処理場所()所在地( )距離( )km 処理場所()所在地( )距離( )km処理場所()所在地( )距離( )km 処理場所()所在地( )距離( )km処理場所()所在地( )距離( )km構内指定場所に敷き均し 構内指定場所に堆積構内指定場所に敷き均し 構内指定場所に堆積構内指定場所に敷き均し 構内指定場所に堆積 構内指定場所に敷き均し 構内指定場所に堆積構内指定場所に敷き均し 構内指定場所に堆積 構内指定場所に敷き均し 構内指定場所に堆積構内指定場所に敷き均し 構内指定場所に堆積建設発生土の処理※量水器以降の埋設給水管はクイックチューブ等で巻く。 量水器以降の埋設給水管はクイックチューブ等で巻く。 量水器以降の埋設給水管はクイックチューブ等で巻く。量水器以降の埋設給水管はクイックチューブ等で巻く。 量水器以降の埋設給水管はクイックチューブ等で巻く。量水器以降の埋設給水管はクイックチューブ等で巻く。 量水器以降の埋設給水管はクイックチューブ等で巻く。 埋設管は周囲100mm程度に保護砂を入れる。ただし排水管は別記による。 埋設管は周囲100mm程度に保護砂を入れる。ただし排水管は別記による。 埋設管は周囲100mm程度に保護砂を入れる。ただし排水管は別記による。埋設管は周囲100mm程度に保護砂を入れる。ただし排水管は別記による。 埋設管は周囲100mm程度に保護砂を入れる。ただし排水管は別記による。埋設管は周囲100mm程度に保護砂を入れる。ただし排水管は別記による。 埋設管は周囲100mm程度に保護砂を入れる。ただし排水管は別記による。埋 設 管 の 保 護埋 設 深 さ (管 上 )サ ヤ 管 工 法※ (例:日本ヘルメチックス株式会社のヘルメシール55・88・403・株式会社ヘルメチックのHT-Seal F-109・山王工業株式会社のヘルメチックNo,AO-9など) (例:日本ヘルメチックス株式会社のヘルメシール55・88・403・株式会社ヘルメチックのHT-Seal F-109・山王工業株式会社のヘルメチックNo,AO-9など) (例:日本ヘルメチックス株式会社のヘルメシール55・88・403・株式会社ヘルメチックのHT-Seal F-109・山王工業株式会社のヘルメチックNo,AO-9など) (例:日本ヘルメチックス株式会社のヘルメシール55・88・403・株式会社ヘルメチックのHT-Seal F-109・山王工業株式会社のヘルメチックNo,AO-9など) (例:日本ヘルメチックス株式会社のヘルメシール55・88・403・株式会社ヘルメチックのHT-Seal F-109・山王工業株式会社のヘルメチックNo,AO-9など) (例:日本ヘルメチックス株式会社のヘルメシール55・88・403・株式会社ヘルメチックのHT-Seal F-109・山王工業株式会社のヘルメチックNo,AO-9など) (例:日本ヘルメチックス株式会社のヘルメシール55・88・403・株式会社ヘルメチックのHT-Seal F-109・山王工業株式会社のヘルメチックNo,AO-9など) ライニング鋼管に使用する防食用ペーストシール剤(ハ) ライニング鋼管に使用する防食用ペーストシール剤(ハ) ライニング鋼管に使用する防食用ペーストシール剤(ハ) ライニング鋼管に使用する防食用ペーストシール剤(ハ) ライニング鋼管に使用する防食用ペーストシール剤(ハ) ライニング鋼管に使用する防食用ペーストシール剤(ハ) ライニング鋼管に使用する防食用ペーストシール剤(ハ) (例:日本ヘルメチックス株式会社のヘルメシール 403・株式会社ヘルメチックのHERMETIC F-119・山王工業株式会社のヘルメチック No,A0-9など) (例:日本ヘルメチックス株式会社のヘルメシール 403・株式会社ヘルメチックのHERMETIC F-119・山王工業株式会社のヘルメチック No,A0-9など) (例:日本ヘルメチックス株式会社のヘルメシール 403・株式会社ヘルメチックのHERMETIC F-119・山王工業株式会社のヘルメチック No,A0-9など) (例:日本ヘルメチックス株式会社のヘルメシール 403・株式会社ヘルメチックのHERMETIC F-119・山王工業株式会社のヘルメチック No,A0-9など) (例:日本ヘルメチックス株式会社のヘルメシール 403・株式会社ヘルメチックのHERMETIC F-119・山王工業株式会社のヘルメチック No,A0-9など) (例:日本ヘルメチックス株式会社のヘルメシール 403・株式会社ヘルメチックのHERMETIC F-119・山王工業株式会社のヘルメチック No,A0-9など) (例:日本ヘルメチックス株式会社のヘルメシール 403・株式会社ヘルメチックのHERMETIC F-119・山王工業株式会社のヘルメチック No,A0-9など) ステンレス鋼管等防食の必要がないネジ部には水道用シール剤(ロ) ステンレス鋼管等防食の必要がないネジ部には水道用シール剤(ロ) ステンレス鋼管等防食の必要がないネジ部には水道用シール剤(ロ) ステンレス鋼管等防食の必要がないネジ部には水道用シール剤(ロ) ステンレス鋼管等防食の必要がないネジ部には水道用シール剤(ロ) ステンレス鋼管等防食の必要がないネジ部には水道用シール剤(ロ) ステンレス鋼管等防食の必要がないネジ部には水道用シール剤(ロ)注)水道用シール剤において JWWA K 161 に適合している主なペーストシール剤は下記による。 注)水道用シール剤において JWWA K 161 に適合している主なペーストシール剤は下記による。 注)水道用シール剤において JWWA K 161 に適合している主なペーストシール剤は下記による。注)水道用シール剤において JWWA K 161 に適合している主なペーストシール剤は下記による。 注)水道用シール剤において JWWA K 161 に適合している主なペーストシール剤は下記による。注)水道用シール剤において JWWA K 161 に適合している主なペーストシール剤は下記による。 注)水道用シール剤において JWWA K 161 に適合している主なペーストシール剤は下記による。 (ハ) 給水用、給湯用及び冷温水用の防食用ペーストシール剤は、JWWA K 161(水道用ライニング鋼管用液状シール剤)に規定する水道用シール剤とする。 (ハ) 給水用、給湯用及び冷温水用の防食用ペーストシール剤は、JWWA K 161(水道用ライニング鋼管用液状シール剤)に規定する水道用シール剤とする。 (ハ) 給水用、給湯用及び冷温水用の防食用ペーストシール剤は、JWWA K 161(水道用ライニング鋼管用液状シール剤)に規定する水道用シール剤とする。(ハ) 給水用、給湯用及び冷温水用の防食用ペーストシール剤は、JWWA K 161(水道用ライニング鋼管用液状シール剤)に規定する水道用シール剤とする。 (ハ) 給水用、給湯用及び冷温水用の防食用ペーストシール剤は、JWWA K 161(水道用ライニング鋼管用液状シール剤)に規定する水道用シール剤とする。(ハ) 給水用、給湯用及び冷温水用の防食用ペーストシール剤は、JWWA K 161(水道用ライニング鋼管用液状シール剤)に規定する水道用シール剤とする。 (ハ) 給水用、給湯用及び冷温水用の防食用ペーストシール剤は、JWWA K 161(水道用ライニング鋼管用液状シール剤)に規定する水道用シール剤とする。 ※(ペーストシール剤) (ロ) 一般用ペーストシール剤は、管内の流体に溶出せず、使用目的に適する成分のものとする。 (ロ) 一般用ペーストシール剤は、管内の流体に溶出せず、使用目的に適する成分のものとする。 (ロ) 一般用ペーストシール剤は、管内の流体に溶出せず、使用目的に適する成分のものとする。(ロ) 一般用ペーストシール剤は、管内の流体に溶出せず、使用目的に適する成分のものとする。 (ロ) 一般用ペーストシール剤は、管内の流体に溶出せず、使用目的に適する成分のものとする。(ロ) 一般用ペーストシール剤は、管内の流体に溶出せず、使用目的に適する成分のものとする。 (ロ) 一般用ペーストシール剤は、管内の流体に溶出せず、使用目的に適する成分のものとする。 ※注)水栓類は、防食シール材を用いない。テープシール材を使用する。 注)水栓類は、防食シール材を用いない。テープシール材を使用する。 注)水栓類は、防食シール材を用いない。テープシール材を使用する。注)水栓類は、防食シール材を用いない。テープシール材を使用する。 注)水栓類は、防食シール材を用いない。テープシール材を使用する。注)水栓類は、防食シール材を用いない。テープシール材を使用する。 注)水栓類は、防食シール材を用いない。テープシール材を使用する。 (イ) テープシール材は、JIS K 6885(シール用四ふっ化エチレン樹脂未焼成テープ(生テープ))によるものとする。 (イ) テープシール材は、JIS K 6885(シール用四ふっ化エチレン樹脂未焼成テープ(生テープ))によるものとする。 (イ) テープシール材は、JIS K 6885(シール用四ふっ化エチレン樹脂未焼成テープ(生テープ))によるものとする。(イ) テープシール材は、JIS K 6885(シール用四ふっ化エチレン樹脂未焼成テープ(生テープ))によるものとする。 (イ) テープシール材は、JIS K 6885(シール用四ふっ化エチレン樹脂未焼成テープ(生テープ))によるものとする。(イ) テープシール材は、JIS K 6885(シール用四ふっ化エチレン樹脂未焼成テープ(生テープ))によるものとする。 (イ) テープシール材は、JIS K 6885(シール用四ふっ化エチレン樹脂未焼成テープ(生テープ))によるものとする。 ※(テープシール材)ペーストシール剤(ハ) (ハ) (ハ) (ハ)(ロ) (ロ) (ロ) (ロ) (ロ) (ロ)(イ)テープシール材管 材 等 種 別 弁類 鋼管 弁類 弁類 ライニング管 水栓金具 ライニング管 ステンレス管 ライニング管 ステンレス管 ステンレス管冷温水 流体種別 給湯 給水ねじ接合材使用区分表 ね じ 接 合 材※仕様のとおりに吊り配管等を施工しても、他の資材配管等と干渉する場合は振れ止めを適宜設ける。 仕様のとおりに吊り配管等を施工しても、他の資材配管等と干渉する場合は振れ止めを適宜設ける。 仕様のとおりに吊り配管等を施工しても、他の資材配管等と干渉する場合は振れ止めを適宜設ける。仕様のとおりに吊り配管等を施工しても、他の資材配管等と干渉する場合は振れ止めを適宜設ける。 仕様のとおりに吊り配管等を施工しても、他の資材配管等と干渉する場合は振れ止めを適宜設ける。仕様のとおりに吊り配管等を施工しても、他の資材配管等と干渉する場合は振れ止めを適宜設ける。 仕様のとおりに吊り配管等を施工しても、他の資材配管等と干渉する場合は振れ止めを適宜設ける。 屋外及びピット内配管の支持金物・吊り金物は亜鉛ドブ漬又はSUS製とする。屋内外露出部には既製品支持架台は使用しない。 屋外及びピット内配管の支持金物・吊り金物は亜鉛ドブ漬又はSUS製とする。屋内外露出部には既製品支持架台は使用しない。 屋外及びピット内配管の支持金物・吊り金物は亜鉛ドブ漬又はSUS製とする。屋内外露出部には既製品支持架台は使用しない。屋外及びピット内配管の支持金物・吊り金物は亜鉛ドブ漬又はSUS製とする。屋内外露出部には既製品支持架台は使用しない。 屋外及びピット内配管の支持金物・吊り金物は亜鉛ドブ漬又はSUS製とする。屋内外露出部には既製品支持架台は使用しない。屋外及びピット内配管の支持金物・吊り金物は亜鉛ドブ漬又はSUS製とする。屋内外露出部には既製品支持架台は使用しない。 屋外及びピット内配管の支持金物・吊り金物は亜鉛ドブ漬又はSUS製とする。屋内外露出部には既製品支持架台は使用しない。 ※一般土間コンクリート下部配管は耐蝕性のある吊りボルト(亜鉛ドブ漬又はステンレス製)にてスラブ筋に支持する。 一般土間コンクリート下部配管は耐蝕性のある吊りボルト(亜鉛ドブ漬又はステンレス製)にてスラブ筋に支持する。 一般土間コンクリート下部配管は耐蝕性のある吊りボルト(亜鉛ドブ漬又はステンレス製)にてスラブ筋に支持する。一般土間コンクリート下部配管は耐蝕性のある吊りボルト(亜鉛ドブ漬又はステンレス製)にてスラブ筋に支持する。 一般土間コンクリート下部配管は耐蝕性のある吊りボルト(亜鉛ドブ漬又はステンレス製)にてスラブ筋に支持する。一般土間コンクリート下部配管は耐蝕性のある吊りボルト(亜鉛ドブ漬又はステンレス製)にてスラブ筋に支持する。 一般土間コンクリート下部配管は耐蝕性のある吊りボルト(亜鉛ドブ漬又はステンレス製)にてスラブ筋に支持する。 ※配 管 の 支 持防振架台を設置する場合、耐震ストッパーの調整を製造者の指定どおりに行うこと。 防振架台を設置する場合、耐震ストッパーの調整を製造者の指定どおりに行うこと。 防振架台を設置する場合、耐震ストッパーの調整を製造者の指定どおりに行うこと。防振架台を設置する場合、耐震ストッパーの調整を製造者の指定どおりに行うこと。 防振架台を設置する場合、耐震ストッパーの調整を製造者の指定どおりに行うこと。防振架台を設置する場合、耐震ストッパーの調整を製造者の指定どおりに行うこと。 防振架台を設置する場合、耐震ストッパーの調整を製造者の指定どおりに行うこと。 ※ ※注)ナットに対するボルトの余長は3山以上を標準とする。 注)ナットに対するボルトの余長は3山以上を標準とする。 注)ナットに対するボルトの余長は3山以上を標準とする。注)ナットに対するボルトの余長は3山以上を標準とする。 注)ナットに対するボルトの余長は3山以上を標準とする。注)ナットに対するボルトの余長は3山以上を標準とする。 注)ナットに対するボルトの余長は3山以上を標準とする。 機器の固定に使用する金属系アンカーはスリーブ打込み式または、ウエッジ式とする。(県標準図16)機器の固定に使用する金属系アンカーはスリーブ打込み式または、ウエッジ式とする。(県標準図16)機器の固定に使用する金属系アンカーはスリーブ打込み式または、ウエッジ式とする。(県標準図16) 機器の固定に使用する金属系アンカーはスリーブ打込み式または、ウエッジ式とする。(県標準図16)機器の固定に使用する金属系アンカーはスリーブ打込み式または、ウエッジ式とする。(県標準図16) 機器の固定に使用する金属系アンカーはスリーブ打込み式または、ウエッジ式とする。(県標準図16)機器の固定に使用する金属系アンカーはスリーブ打込み式または、ウエッジ式とする。(県標準図16)※機 器 の 固 定 基礎のアンカーボルト・吊り基礎ボルト・吊り金物及び防振を施す機器類の取付けボルトは、ロックナット又は2重ナットにて固定する。 基礎のアンカーボルト・吊り基礎ボルト・吊り金物及び防振を施す機器類の取付けボルトは、ロックナット又は2重ナットにて固定する。 基礎のアンカーボルト・吊り基礎ボルト・吊り金物及び防振を施す機器類の取付けボルトは、ロックナット又は2重ナットにて固定する。基礎のアンカーボルト・吊り基礎ボルト・吊り金物及び防振を施す機器類の取付けボルトは、ロックナット又は2重ナットにて固定する。 基礎のアンカーボルト・吊り基礎ボルト・吊り金物及び防振を施す機器類の取付けボルトは、ロックナット又は2重ナットにて固定する。基礎のアンカーボルト・吊り基礎ボルト・吊り金物及び防振を施す機器類の取付けボルトは、ロックナット又は2重ナットにて固定する。 基礎のアンカーボルト・吊り基礎ボルト・吊り金物及び防振を施す機器類の取付けボルトは、ロックナット又は2重ナットにて固定する。 消火設備機器 タンク類 火を使用する機器 防災機器重要機器1.5 1.0 1.0 0.61.0 1.0 1.0 0.61.0 0.6 0.6 0.41.5 1.0 1.0 0.61.5 1.5 1.5 1.01.5 1.0 1.0 0.62.0 1.5 1.5 1.02.0 2.0 2.0 1.52.0 1.5 1.5 1.0中層階地階・1階水 槽 類防振機器機 器水 槽 類防振機器び塔屋屋上及上層階機 器水 槽 類防振機器機 器一般機器 重要機器 一般機器 重要機器 機器種別 設置場所特定の施設 一般の施設2)設計用鉛直地震力は設計水平地震力の1/2とする。 2)設計用鉛直地震力は設計水平地震力の1/2とする。 2)設計用鉛直地震力は設計水平地震力の1/2とする。2)設計用鉛直地震力は設計水平地震力の1/2とする。 2)設計用鉛直地震力は設計水平地震力の1/2とする。2)設計用鉛直地震力は設計水平地震力の1/2とする。 2)設計用鉛直地震力は設計水平地震力の1/2とする。 特記なき場合の設計用標準水平震度は次による。 特記なき場合の設計用標準水平震度は次による。 特記なき場合の設計用標準水平震度は次による。 特記なき場合の設計用標準水平震度は次による。 特記なき場合の設計用標準水平震度は次による。 特記なき場合の設計用標準水平震度は次による。 特記なき場合の設計用標準水平震度は次による。 に、地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。 に、地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。 に、地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。 に、地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。 に、地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。 に、地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。 に、地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。 1)設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効質量)1)設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効質量)1)設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効質量) 1)設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効質量)1)設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効質量) 1)設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効質量)1)設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効質量)地域係数: 1.0 建物の種別: 特定の施設 一般の施設 建物の種別: 特定の施設 一般の施設 建物の種別: 特定の施設 一般の施設 建物の種別: 特定の施設 一般の施設 建物の種別: 特定の施設 一般の施設 建物の種別: 特定の施設 一般の施設 建物の種別: 特定の施設 一般の施設 ・独立行政法人建築研究所監修 2014年版)による。 ・独立行政法人建築研究所監修 2014年版)による。 ・独立行政法人建築研究所監修 2014年版)による。・独立行政法人建築研究所監修 2014年版)による。 ・独立行政法人建築研究所監修 2014年版)による。・独立行政法人建築研究所監修 2014年版)による。 ・独立行政法人建築研究所監修 2014年版)による。 によることとし、施工は「建築設備耐震設計・施工指針」(国土交通省国土技術政策総合研究所によることとし、施工は「建築設備耐震設計・施工指針」(国土交通省国土技術政策総合研究所によることとし、施工は「建築設備耐震設計・施工指針」(国土交通省国土技術政策総合研究所 によることとし、施工は「建築設備耐震設計・施工指針」(国土交通省国土技術政策総合研究所によることとし、施工は「建築設備耐震設計・施工指針」(国土交通省国土技術政策総合研究所 によることとし、施工は「建築設備耐震設計・施工指針」(国土交通省国土技術政策総合研究所によることとし、施工は「建築設備耐震設計・施工指針」(国土交通省国土技術政策総合研究所耐 震 措 置区 画 貫 通 処 理「官庁施設の総合耐震計画基準及び同解説・平成8年度版」(建設大臣官房官庁営繕部監修)「官庁施設の総合耐震計画基準及び同解説・平成8年度版」(建設大臣官房官庁営繕部監修)「官庁施設の総合耐震計画基準及び同解説・平成8年度版」(建設大臣官房官庁営繕部監修) 「官庁施設の総合耐震計画基準及び同解説・平成8年度版」(建設大臣官房官庁営繕部監修)「官庁施設の総合耐震計画基準及び同解説・平成8年度版」(建設大臣官房官庁営繕部監修) 「官庁施設の総合耐震計画基準及び同解説・平成8年度版」(建設大臣官房官庁営繕部監修)「官庁施設の総合耐震計画基準及び同解説・平成8年度版」(建設大臣官房官庁営繕部監修)※ ※区画貫通処理の必要な箇所については、箇所別に設置場所・設置状況が確認できる記録を写真及び図面等で残す。 区画貫通処理の必要な箇所については、箇所別に設置場所・設置状況が確認できる記録を写真及び図面等で残す。 区画貫通処理の必要な箇所については、箇所別に設置場所・設置状況が確認できる記録を写真及び図面等で残す。区画貫通処理の必要な箇所については、箇所別に設置場所・設置状況が確認できる記録を写真及び図面等で残す。 区画貫通処理の必要な箇所については、箇所別に設置場所・設置状況が確認できる記録を写真及び図面等で残す。区画貫通処理の必要な箇所については、箇所別に設置場所・設置状況が確認できる記録を写真及び図面等で残す。 区画貫通処理の必要な箇所については、箇所別に設置場所・設置状況が確認できる記録を写真及び図面等で残す。 (例:外壁の地中部等 水密を要す部分はツバ付鋼管スリーブ等。地中部分で水密を要しない部分はVUスリーブ。柱、梁以外の箇所で、開口補強が不要でスリーブ径200mm以下は紙スリーブでもよい。)(例:外壁の地中部等 水密を要す部分はツバ付鋼管スリーブ等。地中部分で水密を要しない部分はVUスリーブ。柱、梁以外の箇所で、開口補強が不要でスリーブ径200mm以下は紙スリーブでもよい。)(例:外壁の地中部等 水密を要す部分はツバ付鋼管スリーブ等。地中部分で水密を要しない部分はVUスリーブ。柱、梁以外の箇所で、開口補強が不要でスリーブ径200mm以下は紙スリーブでもよい。) (例:外壁の地中部等 水密を要す部分はツバ付鋼管スリーブ等。地中部分で水密を要しない部分はVUスリーブ。柱、梁以外の箇所で、開口補強が不要でスリーブ径200mm以下は紙スリーブでもよい。)(例:外壁の地中部等 水密を要す部分はツバ付鋼管スリーブ等。地中部分で水密を要しない部分はVUスリーブ。柱、梁以外の箇所で、開口補強が不要でスリーブ径200mm以下は紙スリーブでもよい。) (例:外壁の地中部等 水密を要す部分はツバ付鋼管スリーブ等。地中部分で水密を要しない部分はVUスリーブ。柱、梁以外の箇所で、開口補強が不要でスリーブ径200mm以下は紙スリーブでもよい。)(例:外壁の地中部等 水密を要す部分はツバ付鋼管スリーブ等。地中部分で水密を要しない部分はVUスリーブ。柱、梁以外の箇所で、開口補強が不要でスリーブ径200mm以下は紙スリーブでもよい。)国土交通省仕様機 器 類 メーカー仕様 国土交通省仕様ス リ ー ブ※ ※国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 「工事写真撮影ガイドブック 機械設備工事編」国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 「工事写真撮影ガイドブック 機械設備工事編」国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 「工事写真撮影ガイドブック 機械設備工事編」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 「工事写真撮影ガイドブック 機械設備工事編」国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 「工事写真撮影ガイドブック 機械設備工事編」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 「工事写真撮影ガイドブック 機械設備工事編」国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 「工事写真撮影ガイドブック 機械設備工事編」※適 用 仕 様① 合板,木質フローリング,構造用パネル,集成材,① 合板,木質フローリング,構造用パネル,集成材,① 合板,木質フローリング,構造用パネル,集成材, ① 合板,木質フローリング,構造用パネル,集成材,① 合板,木質フローリング,構造用パネル,集成材, ① 合板,木質フローリング,構造用パネル,集成材,① 合板,木質フローリング,構造用パネル,集成材,室 内 空 気 汚 染(揮 発 性 有 機 化 合 物)対 策( )ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを含有していない水性形のものとする。ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを含有していない水性形のものとする。ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを含有していない水性形のものとする。 ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを含有していない水性形のものとする。ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを含有していない水性形のものとする。 ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを含有していない水性形のものとする。ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを含有していない水性形のものとする。 使 用 制 限F☆☆☆☆又は同等の大臣認定品とする。 壁紙,緩衝材,断熱材,保温材,仕上げ塗材 壁紙,緩衝材,断熱材,保温材,仕上げ塗材 壁紙,緩衝材,断熱材,保温材,仕上げ塗材 壁紙,緩衝材,断熱材,保温材,仕上げ塗材 壁紙,緩衝材,断熱材,保温材,仕上げ塗材 壁紙,緩衝材,断熱材,保温材,仕上げ塗材 壁紙,緩衝材,断熱材,保温材,仕上げ塗材 単板積層材,MDF,パーティクルボード,ユリア樹脂板 単板積層材,MDF,パーティクルボード,ユリア樹脂板 単板積層材,MDF,パーティクルボード,ユリア樹脂板 単板積層材,MDF,パーティクルボード,ユリア樹脂板 単板積層材,MDF,パーティクルボード,ユリア樹脂板 単板積層材,MDF,パーティクルボード,ユリア樹脂板 単板積層材,MDF,パーティクルボード,ユリア樹脂板対 象 建 築 材 料 等② 塗料1)ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを含有してないものとする。 1)ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを含有してないものとする。 1)ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを含有してないものとする。1)ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを含有してないものとする。 1)ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを含有してないものとする。1)ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを含有してないものとする。 1)ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを含有してないものとする。 クロルピリホリス,ダイアジノン,フェノブカルブを含有しない、非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理は工場で行い、クロルピリホリス,ダイアジノン,フェノブカルブを含有しない、非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理は工場で行い、クロルピリホリス,ダイアジノン,フェノブカルブを含有しない、非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理は工場で行い、 クロルピリホリス,ダイアジノン,フェノブカルブを含有しない、非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理は工場で行い、クロルピリホリス,ダイアジノン,フェノブカルブを含有しない、非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理は工場で行い、 クロルピリホリス,ダイアジノン,フェノブカルブを含有しない、非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理は工場で行い、クロルピリホリス,ダイアジノン,フェノブカルブを含有しない、非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理は工場で行い、十分乾燥した後に現場搬入する。 ④ 内装用接着剤,木工事用接着剤,配管用接着剤,接合剤④ 内装用接着剤,木工事用接着剤,配管用接着剤,接合剤④ 内装用接着剤,木工事用接着剤,配管用接着剤,接合剤 ④ 内装用接着剤,木工事用接着剤,配管用接着剤,接合剤④ 内装用接着剤,木工事用接着剤,配管用接着剤,接合剤 ④ 内装用接着剤,木工事用接着剤,配管用接着剤,接合剤④ 内装用接着剤,木工事用接着剤,配管用接着剤,接合剤③ 木材保存剤(防腐処理、防蟻処理等)2)フタル酸ジ-n-ブチル,フタル酸ジ-2-ヘエチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用しているものとする。 2)フタル酸ジ-n-ブチル,フタル酸ジ-2-ヘエチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用しているものとする。 2)フタル酸ジ-n-ブチル,フタル酸ジ-2-ヘエチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用しているものとする。2)フタル酸ジ-n-ブチル,フタル酸ジ-2-ヘエチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用しているものとする。 2)フタル酸ジ-n-ブチル,フタル酸ジ-2-ヘエチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用しているものとする。2)フタル酸ジ-n-ブチル,フタル酸ジ-2-ヘエチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用しているものとする。 2)フタル酸ジ-n-ブチル,フタル酸ジ-2-ヘエチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用しているものとする。 ①,②,③,④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆又は同等品を使用する。 ①,②,③,④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆又は同等品を使用する。 ①,②,③,④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆又は同等品を使用する。①,②,③,④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆又は同等品を使用する。 ①,②,③,④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆又は同等品を使用する。①,②,③,④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆又は同等品を使用する。 ①,②,③,④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆又は同等品を使用する。 ⑤ 家具,書架,実験台,什器,洗面化粧台,流し台⑤ 家具,書架,実験台,什器,洗面化粧台,流し台⑤ 家具,書架,実験台,什器,洗面化粧台,流し台 ⑤ 家具,書架,実験台,什器,洗面化粧台,流し台⑤ 家具,書架,実験台,什器,洗面化粧台,流し台 ⑤ 家具,書架,実験台,什器,洗面化粧台,流し台⑤ 家具,書架,実験台,什器,洗面化粧台,流し台工事期間(完成図)令和 年 月 日~令和 年 月 日工事期間(完成図)令和 年 月 日~令和 年 月 日工事期間(完成図)令和 年 月 日~令和 年 月 日 工事期間(完成図)令和 年 月 日~令和 年 月 日工事期間(完成図)令和 年 月 日~令和 年 月 日 工事期間(完成図)令和 年 月 日~令和 年 月 日工事期間(完成図)令和 年 月 日~令和 年 月 日空 調 ド レ ン冷 媒中 水冷 却 水冷 温 水器 具 接 続給 湯消 火ガ ス通 気汚 水雑 排 水給 水 (一 般 )給 水 (直 圧 )管 種 使 用 区 分工 種場 所※125A以上の地中埋設は 27 とする。 ※125A以上の地中埋設は 27 とする。 ※125A以上の地中埋設は 27 とする。※125A以上の地中埋設は 27 とする。 ※125A以上の地中埋設は 27 とする。※125A以上の地中埋設は 27 とする。 ※125A以上の地中埋設は 27 とする。 ※125A以上の地中埋設は 27 とする。 ※125A以上の地中埋設は 27 とする。 ※125A以上の地中埋設は 27 とする。※125A以上の地中埋設は 27 とする。 ※125A以上の地中埋設は 27 とする。※125A以上の地中埋設は 27 とする。 ※125A以上の地中埋設は 27 とする。 ◯・・・60A以下は拡管式・・・60A以下は拡管式配管用ステンレス鋼鋼管 【SUS 304】(JIS G 3459) 配管用ステンレス鋼鋼管 【SUS 304】(JIS G 3459) 配管用ステンレス鋼鋼管 【SUS 304】(JIS G 3459) 配管用ステンレス鋼鋼管 【SUS 304】(JIS G 3459) 配管用ステンレス鋼鋼管 【SUS 304】(JIS G 3459) 配管用ステンレス鋼鋼管 【SUS 304】(JIS G 3459) 配管用ステンレス鋼鋼管 【SUS 304】(JIS G 3459) 空調用保温材付ドレン管【ポリエチレン保温材 NDD・MDP同等】(内管JIS規格品)空調用保温材付ドレン管【ポリエチレン保温材 NDD・MDP同等】(内管JIS規格品)空調用保温材付ドレン管【ポリエチレン保温材 NDD・MDP同等】(内管JIS規格品) 空調用保温材付ドレン管【ポリエチレン保温材 NDD・MDP同等】(内管JIS規格品)空調用保温材付ドレン管【ポリエチレン保温材 NDD・MDP同等】(内管JIS規格品) 空調用保温材付ドレン管【ポリエチレン保温材 NDD・MDP同等】(内管JIS規格品)空調用保温材付ドレン管【ポリエチレン保温材 NDD・MDP同等】(内管JIS規格品)硬質塩化ビニル被覆鋼管【ガス】(JIS G 3452原管)白硬質塩化ビニル被覆鋼管【ガス】(JIS G 3452原管)白硬質塩化ビニル被覆鋼管【ガス】(JIS G 3452原管)白 硬質塩化ビニル被覆鋼管【ガス】(JIS G 3452原管)白硬質塩化ビニル被覆鋼管【ガス】(JIS G 3452原管)白 硬質塩化ビニル被覆鋼管【ガス】(JIS G 3452原管)白硬質塩化ビニル被覆鋼管【ガス】(JIS G 3452原管)白ガス用ステンレス製フレキシブル管 【原管(JIS G 4305)によりガス用に製造されたもの】ガス用ステンレス製フレキシブル管 【原管(JIS G 4305)によりガス用に製造されたもの】ガス用ステンレス製フレキシブル管 【原管(JIS G 4305)によりガス用に製造されたもの】 ガス用ステンレス製フレキシブル管 【原管(JIS G 4305)によりガス用に製造されたもの】ガス用ステンレス製フレキシブル管 【原管(JIS G 4305)によりガス用に製造されたもの】 ガス用ステンレス製フレキシブル管 【原管(JIS G 4305)によりガス用に製造されたもの】ガス用ステンレス製フレキシブル管 【原管(JIS G 4305)によりガス用に製造されたもの】- -屋外消火栓設備用高性能ポリエチレン管(日本消防設備安全センターの性能認定取得品)屋外消火栓設備用高性能ポリエチレン管(日本消防設備安全センターの性能認定取得品)屋外消火栓設備用高性能ポリエチレン管(日本消防設備安全センターの性能認定取得品) 屋外消火栓設備用高性能ポリエチレン管(日本消防設備安全センターの性能認定取得品)屋外消火栓設備用高性能ポリエチレン管(日本消防設備安全センターの性能認定取得品) 屋外消火栓設備用高性能ポリエチレン管(日本消防設備安全センターの性能認定取得品)屋外消火栓設備用高性能ポリエチレン管(日本消防設備安全センターの性能認定取得品)プレキャスト鉄筋コンクリート製品 (JIS A 5372) ヒューム管プレキャスト鉄筋コンクリート製品 (JIS A 5372) ヒューム管プレキャスト鉄筋コンクリート製品 (JIS A 5372) ヒューム管 プレキャスト鉄筋コンクリート製品 (JIS A 5372) ヒューム管プレキャスト鉄筋コンクリート製品 (JIS A 5372) ヒューム管 プレキャスト鉄筋コンクリート製品 (JIS A 5372) ヒューム管プレキャスト鉄筋コンクリート製品 (JIS A 5372) ヒューム管断熱材被覆銅管 【ポリエチレン保温材】(JCDA 0009) 冷媒断熱材被覆銅管 【ポリエチレン保温材】(JCDA 0009) 冷媒断熱材被覆銅管 【ポリエチレン保温材】(JCDA 0009) 冷媒 断熱材被覆銅管 【ポリエチレン保温材】(JCDA 0009) 冷媒断熱材被覆銅管 【ポリエチレン保温材】(JCDA 0009) 冷媒 断熱材被覆銅管 【ポリエチレン保温材】(JCDA 0009) 冷媒断熱材被覆銅管 【ポリエチレン保温材】(JCDA 0009) 冷媒排水用ノンタールエポキシ塗装鋼管 (WSP 032)排水用ノンタールエポキシ塗装鋼管 (WSP 032)排水用ノンタールエポキシ塗装鋼管 (WSP 032) 排水用ノンタールエポキシ塗装鋼管 (WSP 032)排水用ノンタールエポキシ塗装鋼管 (WSP 032) 排水用ノンタールエポキシ塗装鋼管 (WSP 032)排水用ノンタールエポキシ塗装鋼管 (WSP 032)ガス用ポリエチレン管 (JIS K 6774)ガス用ポリエチレン管 (JIS K 6774)ガス用ポリエチレン管 (JIS K 6774) ガス用ポリエチレン管 (JIS K 6774)ガス用ポリエチレン管 (JIS K 6774) ガス用ポリエチレン管 (JIS K 6774)ガス用ポリエチレン管 (JIS K 6774)排水・通気用耐火二層管 【内管VP】卵形管 【ゴムリング】(JAWAS K-3)卵形管 【ゴムリング】(JAWAS K-3)卵形管 【ゴムリング】(JAWAS K-3) 卵形管 【ゴムリング】(JAWAS K-3)卵形管 【ゴムリング】(JAWAS K-3) 卵形管 【ゴムリング】(JAWAS K-3)卵形管 【ゴムリング】(JAWAS K-3)硬質ポリ塩化ビニル管 【VU】(JIS K 6741)硬質ポリ塩化ビニル管 【VU】(JIS K 6741)硬質ポリ塩化ビニル管 【VU】(JIS K 6741) 硬質ポリ塩化ビニル管 【VU】(JIS K 6741)硬質ポリ塩化ビニル管 【VU】(JIS K 6741) 硬質ポリ塩化ビニル管 【VU】(JIS K 6741)硬質ポリ塩化ビニル管 【VU】(JIS K 6741)硬質ポリ塩化ビニル管 【VP】(JIS K 6741)硬質ポリ塩化ビニル管 【VP】(JIS K 6741)硬質ポリ塩化ビニル管 【VP】(JIS K 6741) 硬質ポリ塩化ビニル管 【VP】(JIS K 6741)硬質ポリ塩化ビニル管 【VP】(JIS K 6741) 硬質ポリ塩化ビニル管 【VP】(JIS K 6741)硬質ポリ塩化ビニル管 【VP】(JIS K 6741)排水用鋳鉄管 【メカニカル形2種管】(JIS G 5525)排水用鋳鉄管 【メカニカル形2種管】(JIS G 5525)排水用鋳鉄管 【メカニカル形2種管】(JIS G 5525) 排水用鋳鉄管 【メカニカル形2種管】(JIS G 5525)排水用鋳鉄管 【メカニカル形2種管】(JIS G 5525) 排水用鋳鉄管 【メカニカル形2種管】(JIS G 5525)排水用鋳鉄管 【メカニカル形2種管】(JIS G 5525)排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 【D-VA】(WSP 042)排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 【D-VA】(WSP 042)排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 【D-VA】(WSP 042) 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 【D-VA】(WSP 042)排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 【D-VA】(WSP 042) 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 【D-VA】(WSP 042)排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 【D-VA】(WSP 042)ポリブデン管 (JIS K 6778)鉛管(HASS 203)架橋ポリエチレン管 (JIS K 6769)架橋ポリエチレン管 (JIS K 6769)架橋ポリエチレン管 (JIS K 6769) 架橋ポリエチレン管 (JIS K 6769)架橋ポリエチレン管 (JIS K 6769) 架橋ポリエチレン管 (JIS K 6769)架橋ポリエチレン管 (JIS K 6769)水道配水用ポリエチレン管 (JWWA K 144)水道配水用ポリエチレン管 (JWWA K 144)水道配水用ポリエチレン管 (JWWA K 144) 水道配水用ポリエチレン管 (JWWA K 144)水道配水用ポリエチレン管 (JWWA K 144) 水道配水用ポリエチレン管 (JWWA K 144)水道配水用ポリエチレン管 (JWWA K 144)水道用ポリエチレン二層管 (JIS K 6762)水道用ポリエチレン二層管 (JIS K 6762)水道用ポリエチレン二層管 (JIS K 6762) 水道用ポリエチレン二層管 (JIS K 6762)水道用ポリエチレン二層管 (JIS K 6762) 水道用ポリエチレン二層管 (JIS K 6762)水道用ポリエチレン二層管 (JIS K 6762)水道用ゴム輪形耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管 【RR-HIVP】(JWWA K 129)水道用ゴム輪形耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管 【RR-HIVP】(JWWA K 129)水道用ゴム輪形耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管 【RR-HIVP】(JWWA K 129) 水道用ゴム輪形耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管 【RR-HIVP】(JWWA K 129)水道用ゴム輪形耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管 【RR-HIVP】(JWWA K 129) 水道用ゴム輪形耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管 【RR-HIVP】(JWWA K 129)水道用ゴム輪形耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管 【RR-HIVP】(JWWA K 129)水道用ゴム輪形硬質ポリ塩化ビニル管 【RR-VP】(JWWA K 127)水道用ゴム輪形硬質ポリ塩化ビニル管 【RR-VP】(JWWA K 127)水道用ゴム輪形硬質ポリ塩化ビニル管 【RR-VP】(JWWA K 127) 水道用ゴム輪形硬質ポリ塩化ビニル管 【RR-VP】(JWWA K 127)水道用ゴム輪形硬質ポリ塩化ビニル管 【RR-VP】(JWWA K 127) 水道用ゴム輪形硬質ポリ塩化ビニル管 【RR-VP】(JWWA K 127)水道用ゴム輪形硬質ポリ塩化ビニル管 【RR-VP】(JWWA K 127)耐衝撃性硬質塩化ビニル管 【HIVP】(JIS K 6742)耐衝撃性硬質塩化ビニル管 【HIVP】(JIS K 6742)耐衝撃性硬質塩化ビニル管 【HIVP】(JIS K 6742) 耐衝撃性硬質塩化ビニル管 【HIVP】(JIS K 6742)耐衝撃性硬質塩化ビニル管 【HIVP】(JIS K 6742) 耐衝撃性硬質塩化ビニル管 【HIVP】(JIS K 6742)耐衝撃性硬質塩化ビニル管 【HIVP】(JIS K 6742)水道用硬質塩化ビニル管 【VWP】(JIS K 6742)水道用硬質塩化ビニル管 【VWP】(JIS K 6742)水道用硬質塩化ビニル管 【VWP】(JIS K 6742) 水道用硬質塩化ビニル管 【VWP】(JIS K 6742)水道用硬質塩化ビニル管 【VWP】(JIS K 6742) 水道用硬質塩化ビニル管 【VWP】(JIS K 6742)水道用硬質塩化ビニル管 【VWP】(JIS K 6742)耐熱性硬質塩化ビニル管 【HTVP】(JIS K 6776)耐熱性硬質塩化ビニル管 【HTVP】(JIS K 6776)耐熱性硬質塩化ビニル管 【HTVP】(JIS K 6776) 耐熱性硬質塩化ビニル管 【HTVP】(JIS K 6776)耐熱性硬質塩化ビニル管 【HTVP】(JIS K 6776) 耐熱性硬質塩化ビニル管 【HTVP】(JIS K 6776)耐熱性硬質塩化ビニル管 【HTVP】(JIS K 6776)外面被覆銅管 【M】(JIS H 3330) 給湯外面被覆銅管 【M】(JIS H 3330) 給湯外面被覆銅管 【M】(JIS H 3330) 給湯 外面被覆銅管 【M】(JIS H 3330) 給湯外面被覆銅管 【M】(JIS H 3330) 給湯 外面被覆銅管 【M】(JIS H 3330) 給湯外面被覆銅管 【M】(JIS H 3330) 給湯銅管 【M】(JIS H 3300)水道用ダクタイル鋳鉄管 【3種管】(JWWA G 113)水道用ダクタイル鋳鉄管 【3種管】(JWWA G 113)水道用ダクタイル鋳鉄管 【3種管】(JWWA G 113) 水道用ダクタイル鋳鉄管 【3種管】(JWWA G 113)水道用ダクタイル鋳鉄管 【3種管】(JWWA G 113) 水道用ダクタイル鋳鉄管 【3種管】(JWWA G 113)水道用ダクタイル鋳鉄管 【3種管】(JWWA G 113)一般配管用ステンレス鋼鋼管 【SUS 304 TPD】(JIS G 3448)一般配管用ステンレス鋼鋼管 【SUS 304 TPD】(JIS G 3448)一般配管用ステンレス鋼鋼管 【SUS 304 TPD】(JIS G 3448) 一般配管用ステンレス鋼鋼管 【SUS 304 TPD】(JIS G 3448)一般配管用ステンレス鋼鋼管 【SUS 304 TPD】(JIS G 3448) 一般配管用ステンレス鋼鋼管 【SUS 304 TPD】(JIS G 3448)一般配管用ステンレス鋼鋼管 【SUS 304 TPD】(JIS G 3448)亜鉛メッキ面の塗装下地は化学処理(エッチングプライマ)を施す。 亜鉛メッキ面の塗装下地は化学処理(エッチングプライマ)を施す。亜鉛メッキ面の塗装下地は化学処理(エッチングプライマ)を施す。 亜鉛メッキ面の塗装下地は化学処理(エッチングプライマ)を施す。亜鉛メッキ面の塗装下地は化学処理(エッチングプライマ)を施す。 亜鉛メッキ面の塗装下地は化学処理(エッチングプライマ)を施す。 鋼管類のコンクリート内配管にはプラスチックテープ1/2重ね1回巻きとする。 鋼管類のコンクリート内配管にはプラスチックテープ1/2重ね1回巻きとする。 鋼管類のコンクリート内配管にはプラスチックテープ1/2重ね1回巻きとする。鋼管類のコンクリート内配管にはプラスチックテープ1/2重ね1回巻きとする。 鋼管類のコンクリート内配管にはプラスチックテープ1/2重ね1回巻きとする。鋼管類のコンクリート内配管にはプラスチックテープ1/2重ね1回巻きとする。 鋼管類のコンクリート内配管にはプラスチックテープ1/2重ね1回巻きとする。 土中埋設する鋳鉄管、鋳鉄異形管(メカ型継手共)及び特殊継手類はポリスリーブ巻きとする。 土中埋設する鋳鉄管、鋳鉄異形管(メカ型継手共)及び特殊継手類はポリスリーブ巻きとする。 土中埋設する鋳鉄管、鋳鉄異形管(メカ型継手共)及び特殊継手類はポリスリーブ巻きとする。土中埋設する鋳鉄管、鋳鉄異形管(メカ型継手共)及び特殊継手類はポリスリーブ巻きとする。 土中埋設する鋳鉄管、鋳鉄異形管(メカ型継手共)及び特殊継手類はポリスリーブ巻きとする。土中埋設する鋳鉄管、鋳鉄異形管(メカ型継手共)及び特殊継手類はポリスリーブ巻きとする。 土中埋設する鋳鉄管、鋳鉄異形管(メカ型継手共)及び特殊継手類はポリスリーブ巻きとする。 ※ ※◯屋内コンクリ屋内ピット 屋 外 架 空 屋 外 埋 設 屋 内 土 中屋 内 一 般 エチルベンゼン,フタル酸ジ-n-ブチル,フタル酸ジ-2-ヘエチルヘキシル,クロルピリホリス,ダイアジノン,フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その資料を添付して エチルベンゼン,フタル酸ジ-n-ブチル,フタル酸ジ-2-ヘエチルヘキシル,クロルピリホリス,ダイアジノン,フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その資料を添付して エチルベンゼン,フタル酸ジ-n-ブチル,フタル酸ジ-2-ヘエチルヘキシル,クロルピリホリス,ダイアジノン,フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その資料を添付して エチルベンゼン,フタル酸ジ-n-ブチル,フタル酸ジ-2-ヘエチルヘキシル,クロルピリホリス,ダイアジノン,フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その資料を添付して エチルベンゼン,フタル酸ジ-n-ブチル,フタル酸ジ-2-ヘエチルヘキシル,クロルピリホリス,ダイアジノン,フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その資料を添付して エチルベンゼン,フタル酸ジ-n-ブチル,フタル酸ジ-2-ヘエチルヘキシル,クロルピリホリス,ダイアジノン,フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その資料を添付して エチルベンゼン,フタル酸ジ-n-ブチル,フタル酸ジ-2-ヘエチルヘキシル,クロルピリホリス,ダイアジノン,フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その資料を添付して 提出するものとする。 室内に関わる材料(上記②~④及び建具,シール材,その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む)については、ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン, 室内に関わる材料(上記②~④及び建具,シール材,その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む)については、ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン, 室内に関わる材料(上記②~④及び建具,シール材,その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む)については、ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン, 室内に関わる材料(上記②~④及び建具,シール材,その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む)については、ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン, 室内に関わる材料(上記②~④及び建具,シール材,その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む)については、ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン, 室内に関わる材料(上記②~④及び建具,シール材,その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む)については、ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン, 室内に関わる材料(上記②~④及び建具,シール材,その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む)については、ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,塗 装 ・ 防 食特 記 仕 様 ( ※ 及び 印をつけたものを適用する)特 記 仕 様 ( ※ 及び 印をつけたものを適用する)特 記 仕 様 ( ※ 及び 印をつけたものを適用する) 特 記 仕 様 ( ※ 及び 印をつけたものを適用する)特 記 仕 様 ( ※ 及び 印をつけたものを適用する) 特 記 仕 様 ( ※ 及び 印をつけたものを適用する)特 記 仕 様 ( ※ 及び 印をつけたものを適用する)適 用 仕 様一 般 共 通 仕 様Ⅰ 共通事項項 目種 目戸 数水道用耐熱性硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-HVA】(JWWA K 140)水道用耐熱性硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-HVA】(JWWA K 140)水道用耐熱性硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-HVA】(JWWA K 140) 水道用耐熱性硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-HVA】(JWWA K 140)水道用耐熱性硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-HVA】(JWWA K 140) 水道用耐熱性硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-HVA】(JWWA K 140)水道用耐熱性硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-HVA】(JWWA K 140)消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管 【SGP-VS】(WSP 041)消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管 【SGP-VS】(WSP 041)消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管 【SGP-VS】(WSP 041) 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管 【SGP-VS】(WSP 041)消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管 【SGP-VS】(WSP 041) 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管 【SGP-VS】(WSP 041)消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管 【SGP-VS】(WSP 041)水道用ポリエチレン粉体ライニング鋼管 【SGP-PA】(JWWA K 132・WSP 039)水道用ポリエチレン粉体ライニング鋼管 【SGP-PA】(JWWA K 132・WSP 039)水道用ポリエチレン粉体ライニング鋼管 【SGP-PA】(JWWA K 132・WSP 039) 水道用ポリエチレン粉体ライニング鋼管 【SGP-PA】(JWWA K 132・WSP 039)水道用ポリエチレン粉体ライニング鋼管 【SGP-PA】(JWWA K 132・WSP 039) 水道用ポリエチレン粉体ライニング鋼管 【SGP-PA】(JWWA K 132・WSP 039)水道用ポリエチレン粉体ライニング鋼管 【SGP-PA】(JWWA K 132・WSP 039)水道用内外面硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-VD】(JWWA K 116)水道用内外面硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-VD】(JWWA K 116)水道用内外面硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-VD】(JWWA K 116) 水道用内外面硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-VD】(JWWA K 116)水道用内外面硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-VD】(JWWA K 116) 水道用内外面硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-VD】(JWWA K 116)水道用内外面硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-VD】(JWWA K 116)水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-VA】(JWWA K 116・WSP 011)水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-VA】(JWWA K 116・WSP 011)水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-VA】(JWWA K 116・WSP 011) 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-VA】(JWWA K 116・WSP 011)水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-VA】(JWWA K 116・WSP 011) 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-VA】(JWWA K 116・WSP 011)水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-VA】(JWWA K 116・WSP 011)40393837-◯-◯-◯ ◯26◯ ◯36◯3534◯ ◯3332◯31◯30◯ ◯2928◯27◯25◯24◯23◯22◯21◯⑳ ⑲配 管 材 料配管用炭素鋼鋼管 【SGP白管】(JIS G 3452)配管用炭素鋼鋼管 【SGP白管】(JIS G 3452)配管用炭素鋼鋼管 【SGP白管】(JIS G 3452) 配管用炭素鋼鋼管 【SGP白管】(JIS G 3452)配管用炭素鋼鋼管 【SGP白管】(JIS G 3452) 配管用炭素鋼鋼管 【SGP白管】(JIS G 3452)配管用炭素鋼鋼管 【SGP白管】(JIS G 3452)⑱ ⑰ ⑯ ⑮ ⑭ ⑬ ⑫ ⑪ ⑩ ⑨ ⑧ ⑦ ⑥ ⑤ ④ ③配管用炭素鋼鋼管 【SGP黒管】(JIS G 3452)配管用炭素鋼鋼管 【SGP黒管】(JIS G 3452)配管用炭素鋼鋼管 【SGP黒管】(JIS G 3452) 配管用炭素鋼鋼管 【SGP黒管】(JIS G 3452)配管用炭素鋼鋼管 【SGP黒管】(JIS G 3452) 配管用炭素鋼鋼管 【SGP黒管】(JIS G 3452)配管用炭素鋼鋼管 【SGP黒管】(JIS G 3452)① ②2延床面積(m ) 用途地域 消防法施行令別表第一の区分 構 造 棟 名 階 数工事名称※居室等に露出して使用する配管支持金具類(電気メッキ品)は塗装(さび止めペイント・中塗り・上塗り)を施す。 居室等に露出して使用する配管支持金具類(電気メッキ品)は塗装(さび止めペイント・中塗り・上塗り)を施す。 居室等に露出して使用する配管支持金具類(電気メッキ品)は塗装(さび止めペイント・中塗り・上塗り)を施す。居室等に露出して使用する配管支持金具類(電気メッキ品)は塗装(さび止めペイント・中塗り・上塗り)を施す。 居室等に露出して使用する配管支持金具類(電気メッキ品)は塗装(さび止めペイント・中塗り・上塗り)を施す。居室等に露出して使用する配管支持金具類(電気メッキ品)は塗装(さび止めペイント・中塗り・上塗り)を施す。 居室等に露出して使用する配管支持金具類(電気メッキ品)は塗装(さび止めペイント・中塗り・上塗り)を施す。 特 記 仕 様 書 ( 1 )(チ)+(ロ)+(ヌ)図面番号 M-01特記仕様書(1)縮尺 1/NS天井・PS内 c2( )Ⅶ2e3(ハ)Ⅶ3⑧ ⑧日付 R7-8月市営住宅中浜団地高架タンク改修工事市営住宅中浜団地高架タンク改修工事(機械設備)市営住宅中浜団地高架タンク改修工事(機械設備)市営住宅中浜団地高架タンク改修工事(機械設備) 市営住宅中浜団地高架タンク改修工事(機械設備)市営住宅中浜団地高架タンク改修工事(機械設備) 市営住宅中浜団地高架タンク改修工事(機械設備)市営住宅中浜団地高架タンク改修工事(機械設備)設計年度(設計図) 令和 7 年度工事場所 高知県香南市 a2(ロ)Ⅶ2 b( )Ⅶ高知県高知市神田1060-1一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号 一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号 一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学 一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学 一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学FAX 088-821-9894TEL 088-821-9893(株)アルファ建築設計室一級建築士事務所工事名図面名A2→A3(71%縮小)縮尺 1/NS特 記 仕 様 書 ( 2 )負 担 金 不要弁 類※直圧給水弁は水道事業者の指定品(指定のない場合は、二次側給水に準じた弁)直圧給水弁は水道事業者の指定品(指定のない場合は、二次側給水に準じた弁)直圧給水弁は水道事業者の指定品(指定のない場合は、二次側給水に準じた弁) 直圧給水弁は水道事業者の指定品(指定のない場合は、二次側給水に準じた弁)直圧給水弁は水道事業者の指定品(指定のない場合は、二次側給水に準じた弁) 直圧給水弁は水道事業者の指定品(指定のない場合は、二次側給水に準じた弁)直圧給水弁は水道事業者の指定品(指定のない場合は、二次側給水に準じた弁)※二次側給水弁(土中):40A以下は青銅製で蝶ハンドル付き止水栓、50A以上はソフトシール制水弁(内面ライニング)二次側給水弁(土中):40A以下は青銅製で蝶ハンドル付き止水栓、50A以上はソフトシール制水弁(内面ライニング)二次側給水弁(土中):40A以下は青銅製で蝶ハンドル付き止水栓、50A以上はソフトシール制水弁(内面ライニング) 二次側給水弁(土中):40A以下は青銅製で蝶ハンドル付き止水栓、50A以上はソフトシール制水弁(内面ライニング)二次側給水弁(土中):40A以下は青銅製で蝶ハンドル付き止水栓、50A以上はソフトシール制水弁(内面ライニング) 二次側給水弁(土中):40A以下は青銅製で蝶ハンドル付き止水栓、50A以上はソフトシール制水弁(内面ライニング)二次側給水弁(土中):40A以下は青銅製で蝶ハンドル付き止水栓、50A以上はソフトシール制水弁(内面ライニング) ※二次側給水弁(一般):40A以下は管端防食ねじ込み形青銅弁5K、50A以上は鋳鉄製F付き内面ライニング弁5K二次側給水弁(一般):40A以下は管端防食ねじ込み形青銅弁5K、50A以上は鋳鉄製F付き内面ライニング弁5K二次側給水弁(一般):40A以下は管端防食ねじ込み形青銅弁5K、50A以上は鋳鉄製F付き内面ライニング弁5K 二次側給水弁(一般):40A以下は管端防食ねじ込み形青銅弁5K、50A以上は鋳鉄製F付き内面ライニング弁5K二次側給水弁(一般):40A以下は管端防食ねじ込み形青銅弁5K、50A以上は鋳鉄製F付き内面ライニング弁5K 二次側給水弁(一般):40A以下は管端防食ねじ込み形青銅弁5K、50A以上は鋳鉄製F付き内面ライニング弁5K二次側給水弁(一般):40A以下は管端防食ねじ込み形青銅弁5K、50A以上は鋳鉄製F付き内面ライニング弁5K※水栓エルボ、水栓ソケットは器具側砲金内ねじ形とする。 水栓エルボ、水栓ソケットは器具側砲金内ねじ形とする。 水栓エルボ、水栓ソケットは器具側砲金内ねじ形とする。水栓エルボ、水栓ソケットは器具側砲金内ねじ形とする。 水栓エルボ、水栓ソケットは器具側砲金内ねじ形とする。水栓エルボ、水栓ソケットは器具側砲金内ねじ形とする。 水栓エルボ、水栓ソケットは器具側砲金内ねじ形とする。 ※ユニットバス付属の水栓エルボへの接続は砲金継手等を使用し、管端の防錆をする。 ユニットバス付属の水栓エルボへの接続は砲金継手等を使用し、管端の防錆をする。 ユニットバス付属の水栓エルボへの接続は砲金継手等を使用し、管端の防錆をする。ユニットバス付属の水栓エルボへの接続は砲金継手等を使用し、管端の防錆をする。 ユニットバス付属の水栓エルボへの接続は砲金継手等を使用し、管端の防錆をする。ユニットバス付属の水栓エルボへの接続は砲金継手等を使用し、管端の防錆をする。 ユニットバス付属の水栓エルボへの接続は砲金継手等を使用し、管端の防錆をする。 ※ビニル管とライニング鋼管の接続には水栓エルボ・水栓ソケットは使用しない。 ビニル管とライニング鋼管の接続には水栓エルボ・水栓ソケットは使用しない。 ビニル管とライニング鋼管の接続には水栓エルボ・水栓ソケットは使用しない。ビニル管とライニング鋼管の接続には水栓エルボ・水栓ソケットは使用しない。 ビニル管とライニング鋼管の接続には水栓エルボ・水栓ソケットは使用しない。ビニル管とライニング鋼管の接続には水栓エルボ・水栓ソケットは使用しない。 ビニル管とライニング鋼管の接続には水栓エルボ・水栓ソケットは使用しない。 ※TSバルブソケットは金属製(砲金)おすネジを打込しているものを使用する。 TSバルブソケットは金属製(砲金)おすネジを打込しているものを使用する。 TSバルブソケットは金属製(砲金)おすネジを打込しているものを使用する。TSバルブソケットは金属製(砲金)おすネジを打込しているものを使用する。 TSバルブソケットは金属製(砲金)おすネジを打込しているものを使用する。TSバルブソケットは金属製(砲金)おすネジを打込しているものを使用する。 TSバルブソケットは金属製(砲金)おすネジを打込しているものを使用する。 継 手 類給 水 設 備バ ル ブ ボ ッ ク ス※水道事業者の指定がない場合の埋設弁のボックスは、県標準図5・6による。 水道事業者の指定がない場合の埋設弁のボックスは、県標準図5・6による。 水道事業者の指定がない場合の埋設弁のボックスは、県標準図5・6による。水道事業者の指定がない場合の埋設弁のボックスは、県標準図5・6による。 水道事業者の指定がない場合の埋設弁のボックスは、県標準図5・6による。水道事業者の指定がない場合の埋設弁のボックスは、県標準図5・6による。 水道事業者の指定がない場合の埋設弁のボックスは、県標準図5・6による。 隠 蔽 部 の 保 温※給水管の細部保温は特記なき場合は下記の通りとする。壁中等で仕様書通りの施工が困難な場合は監督職員の指示により保温を施す。 給水管の細部保温は特記なき場合は下記の通りとする。壁中等で仕様書通りの施工が困難な場合は監督職員の指示により保温を施す。 給水管の細部保温は特記なき場合は下記の通りとする。壁中等で仕様書通りの施工が困難な場合は監督職員の指示により保温を施す。給水管の細部保温は特記なき場合は下記の通りとする。壁中等で仕様書通りの施工が困難な場合は監督職員の指示により保温を施す。 給水管の細部保温は特記なき場合は下記の通りとする。壁中等で仕様書通りの施工が困難な場合は監督職員の指示により保温を施す。給水管の細部保温は特記なき場合は下記の通りとする。壁中等で仕様書通りの施工が困難な場合は監督職員の指示により保温を施す。 給水管の細部保温は特記なき場合は下記の通りとする。壁中等で仕様書通りの施工が困難な場合は監督職員の指示により保温を施す。 空間の有る壁中配管 → 要 流し下の空間配管 → 要空間の有る壁中配管 → 要 流し下の空間配管 → 要空間の有る壁中配管 → 要 流し下の空間配管 → 要 空間の有る壁中配管 → 要 流し下の空間配管 → 要空間の有る壁中配管 → 要 流し下の空間配管 → 要 空間の有る壁中配管 → 要 流し下の空間配管 → 要空間の有る壁中配管 → 要 流し下の空間配管 → 要既設給水鋼管への接続※水槽類の施工手順※水位設定の協議後に、水位高さ入り施工図を作成し発注・施工を行う。なお、県標準図4を参考とし水位高さを協議する。 水位設定の協議後に、水位高さ入り施工図を作成し発注・施工を行う。なお、県標準図4を参考とし水位高さを協議する。 水位設定の協議後に、水位高さ入り施工図を作成し発注・施工を行う。なお、県標準図4を参考とし水位高さを協議する。水位設定の協議後に、水位高さ入り施工図を作成し発注・施工を行う。なお、県標準図4を参考とし水位高さを協議する。 水位設定の協議後に、水位高さ入り施工図を作成し発注・施工を行う。なお、県標準図4を参考とし水位高さを協議する。水位設定の協議後に、水位高さ入り施工図を作成し発注・施工を行う。なお、県標準図4を参考とし水位高さを協議する。 水位設定の協議後に、水位高さ入り施工図を作成し発注・施工を行う。なお、県標準図4を参考とし水位高さを協議する。 水槽類の衛生管理※受水槽・高架水槽を新設(改修等含む)施工する場合は、清掃・消毒等後に水張りを行う。 受水槽・高架水槽を新設(改修等含む)施工する場合は、清掃・消毒等後に水張りを行う。 受水槽・高架水槽を新設(改修等含む)施工する場合は、清掃・消毒等後に水張りを行う。受水槽・高架水槽を新設(改修等含む)施工する場合は、清掃・消毒等後に水張りを行う。 受水槽・高架水槽を新設(改修等含む)施工する場合は、清掃・消毒等後に水張りを行う。受水槽・高架水槽を新設(改修等含む)施工する場合は、清掃・消毒等後に水張りを行う。 受水槽・高架水槽を新設(改修等含む)施工する場合は、清掃・消毒等後に水張りを行う。 引渡前の水質の管理 残留塩素濃度の測定を行う。(端末において0.2mg/L以上検出されるまで消毒を行う。)残留塩素濃度の測定を行う。(端末において0.2mg/L以上検出されるまで消毒を行う。)残留塩素濃度の測定を行う。(端末において0.2mg/L以上検出されるまで消毒を行う。) 残留塩素濃度の測定を行う。(端末において0.2mg/L以上検出されるまで消毒を行う。)残留塩素濃度の測定を行う。(端末において0.2mg/L以上検出されるまで消毒を行う。) 残留塩素濃度の測定を行う。(端末において0.2mg/L以上検出されるまで消毒を行う。)残留塩素濃度の測定を行う。(端末において0.2mg/L以上検出されるまで消毒を行う。)建築物における衛生的環境の確保に関する法律に基づく水質検査(11項目)について行うこと。採水場所は指定の箇所で( ヶ所)とする。 建築物における衛生的環境の確保に関する法律に基づく水質検査(11項目)について行うこと。採水場所は指定の箇所で( ヶ所)とする。 建築物における衛生的環境の確保に関する法律に基づく水質検査(11項目)について行うこと。採水場所は指定の箇所で( ヶ所)とする。建築物における衛生的環境の確保に関する法律に基づく水質検査(11項目)について行うこと。採水場所は指定の箇所で( ヶ所)とする。 建築物における衛生的環境の確保に関する法律に基づく水質検査(11項目)について行うこと。採水場所は指定の箇所で( ヶ所)とする。建築物における衛生的環境の確保に関する法律に基づく水質検査(11項目)について行うこと。採水場所は指定の箇所で( ヶ所)とする。 建築物における衛生的環境の確保に関する法律に基づく水質検査(11項目)について行うこと。採水場所は指定の箇所で( ヶ所)とする。 改修工事等で鋼管類(ライニング鋼管)を切断して、やむを得ずメカニカル継手を使用する場合には、鋼管類の切断部の防錆処理として、JWWA K 135規格適合品改修工事等で鋼管類(ライニング鋼管)を切断して、やむを得ずメカニカル継手を使用する場合には、鋼管類の切断部の防錆処理として、JWWA K 135規格適合品改修工事等で鋼管類(ライニング鋼管)を切断して、やむを得ずメカニカル継手を使用する場合には、鋼管類の切断部の防錆処理として、JWWA K 135規格適合品 改修工事等で鋼管類(ライニング鋼管)を切断して、やむを得ずメカニカル継手を使用する場合には、鋼管類の切断部の防錆処理として、JWWA K 135規格適合品改修工事等で鋼管類(ライニング鋼管)を切断して、やむを得ずメカニカル継手を使用する場合には、鋼管類の切断部の防錆処理として、JWWA K 135規格適合品 改修工事等で鋼管類(ライニング鋼管)を切断して、やむを得ずメカニカル継手を使用する場合には、鋼管類の切断部の防錆処理として、JWWA K 135規格適合品改修工事等で鋼管類(ライニング鋼管)を切断して、やむを得ずメカニカル継手を使用する場合には、鋼管類の切断部の防錆処理として、JWWA K 135規格適合品(エポキシ系DEVCON SF等パイプライニング用)にて処置する。ただし、コア一体型管端防食タイプソケットRC-LA型㈱リケンを使用する場合は処理不要とする。)(エポキシ系DEVCON SF等パイプライニング用)にて処置する。ただし、コア一体型管端防食タイプソケットRC-LA型㈱リケンを使用する場合は処理不要とする。)(エポキシ系DEVCON SF等パイプライニング用)にて処置する。ただし、コア一体型管端防食タイプソケットRC-LA型㈱リケンを使用する場合は処理不要とする。) (エポキシ系DEVCON SF等パイプライニング用)にて処置する。ただし、コア一体型管端防食タイプソケットRC-LA型㈱リケンを使用する場合は処理不要とする。)(エポキシ系DEVCON SF等パイプライニング用)にて処置する。ただし、コア一体型管端防食タイプソケットRC-LA型㈱リケンを使用する場合は処理不要とする。) (エポキシ系DEVCON SF等パイプライニング用)にて処置する。ただし、コア一体型管端防食タイプソケットRC-LA型㈱リケンを使用する場合は処理不要とする。)(エポキシ系DEVCON SF等パイプライニング用)にて処置する。ただし、コア一体型管端防食タイプソケットRC-LA型㈱リケンを使用する場合は処理不要とする。 )空 気 調 和 ・ 換 気 設 備衛 生 器 具 設 備そ の 他ガ ス浄 化 槽消 防排 水給 水官公庁等 打 合 せ 事 項 確 認 日( )級ボイラ技士 講習修了者第( )種冷凍機械作業主任者危険物取扱主任者特別教育修了者(小型ボイラ)資格不要資格不要資格不要冷 凍 機危 険 物ボ イ ラ取扱資格者完成後必要な材 料 メ ー カ ー汚 水 ・ 汚 物 ポ ン プ水 中 モ ー タ ー ポ ン プう ず 巻 ポ ン プF R P 水 槽水 栓 金 具 類衛 生 陶 器材 料Ⅲ 材料メーカー表電 気 温 水 器厨 房 機 器小 型 鋼 板 ボ イ ラ ー荏原、日立、テラル、川本、鶴見荏原、日立、テラル、川本、鶴見、新明和日立化成、三菱樹脂、ホーコス F R P 膨 張 タ ン クエアハンドリングユニット冷 温 水 発 生 機パ ッ ケ ー ジ エ ア コ ンル ー ム エ ア コ ンそ の 他全 熱 交 換 形 換 気 扇ロ ー ル フ ィ ル タ ー自 動 制 御 機 器冷 却 塔送 風 機国土交通省仕様適合品巴、昭和、愛知、ネポン、ヒラカワ日本調理、フジマック、北沢、ホシザキ四国、タニコー、マルゼン日本調理、フジマック、北沢、ホシザキ四国、タニコー、マルゼン日本調理、フジマック、北沢、ホシザキ四国、タニコー、マルゼン 日本調理、フジマック、北沢、ホシザキ四国、タニコー、マルゼン日本調理、フジマック、北沢、ホシザキ四国、タニコー、マルゼン 日本調理、フジマック、北沢、ホシザキ四国、タニコー、マルゼン日本調理、フジマック、北沢、ホシザキ四国、タニコー、マルゼンTOTO、LIXIL(INAX)、ジャニス工業TOTO、LIXIL(INAX)、ジャニス工業TOTO、LIXIL(INAX)、ジャニス工業 TOTO、LIXIL(INAX)、ジャニス工業TOTO、LIXIL(INAX)、ジャニス工業 TOTO、LIXIL(INAX)、ジャニス工業TOTO、LIXIL(INAX)、ジャニス工業TOTO、LIXIL(INAX)、ジャニス工業、三栄水栓TOTO、LIXIL(INAX)、ジャニス工業、三栄水栓TOTO、LIXIL(INAX)、ジャニス工業、三栄水栓 TOTO、LIXIL(INAX)、ジャニス工業、三栄水栓TOTO、LIXIL(INAX)、ジャニス工業、三栄水栓 TOTO、LIXIL(INAX)、ジャニス工業、三栄水栓TOTO、LIXIL(INAX)、ジャニス工業、三栄水栓四変テック、ユパック、日本電熱、東芝、パナソニック、三菱、日立四変テック、ユパック、日本電熱、東芝、パナソニック、三菱、日立四変テック、ユパック、日本電熱、東芝、パナソニック、三菱、日立 四変テック、ユパック、日本電熱、東芝、パナソニック、三菱、日立四変テック、ユパック、日本電熱、東芝、パナソニック、三菱、日立 四変テック、ユパック、日本電熱、東芝、パナソニック、三菱、日立四変テック、ユパック、日本電熱、東芝、パナソニック、三菱、日立ダイキン、三菱、日立、パナソニック、東芝キャリアダイキン、三菱、日立、パナソニック、東芝キャリアダイキン、三菱、日立、パナソニック、東芝キャリア ダイキン、三菱、日立、パナソニック、東芝キャリアダイキン、三菱、日立、パナソニック、東芝キャリア ダイキン、三菱、日立、パナソニック、東芝キャリアダイキン、三菱、日立、パナソニック、東芝キャリアダイキン、三菱、日立、パナソニック、東芝キャリアダイキン、三菱、日立、パナソニック、東芝キャリアダイキン、三菱、日立、パナソニック、東芝キャリア ダイキン、三菱、日立、パナソニック、東芝キャリアダイキン、三菱、日立、パナソニック、東芝キャリア ダイキン、三菱、日立、パナソニック、東芝キャリアダイキン、三菱、日立、パナソニック、東芝キャリア矢崎、日立、荏原シンワ、空研、日本スピンドル矢崎、日立、荏原シンワ、空研、日本スピンドル矢崎、日立、荏原シンワ、空研、日本スピンドル 矢崎、日立、荏原シンワ、空研、日本スピンドル矢崎、日立、荏原シンワ、空研、日本スピンドル 矢崎、日立、荏原シンワ、空研、日本スピンドル矢崎、日立、荏原シンワ、空研、日本スピンドルアズビル、ジョンソンコントロールズ日本スピンドル、東洋空気調和、日本エアフィルタ日本スピンドル、東洋空気調和、日本エアフィルタ日本スピンドル、東洋空気調和、日本エアフィルタ 日本スピンドル、東洋空気調和、日本エアフィルタ日本スピンドル、東洋空気調和、日本エアフィルタ 日本スピンドル、東洋空気調和、日本エアフィルタ日本スピンドル、東洋空気調和、日本エアフィルタ三菱、パナソニック、テラル、東芝、日立、ダイキン三菱、パナソニック、テラル、東芝、日立、ダイキン三菱、パナソニック、テラル、東芝、日立、ダイキン 三菱、パナソニック、テラル、東芝、日立、ダイキン三菱、パナソニック、テラル、東芝、日立、ダイキン 三菱、パナソニック、テラル、東芝、日立、ダイキン三菱、パナソニック、テラル、東芝、日立、ダイキン大 便 器化 粧 鏡取 付 位 置(特に、便器類と手すり・便器類と操作ボタン類・操作ボタン類と手すり等の位置関係に注意)(特に、便器類と手すり・便器類と操作ボタン類・操作ボタン類と手すり等の位置関係に注意)(特に、便器類と手すり・便器類と操作ボタン類・操作ボタン類と手すり等の位置関係に注意) (特に、便器類と手すり・便器類と操作ボタン類・操作ボタン類と手すり等の位置関係に注意)(特に、便器類と手すり・便器類と操作ボタン類・操作ボタン類と手すり等の位置関係に注意) (特に、便器類と手すり・便器類と操作ボタン類・操作ボタン類と手すり等の位置関係に注意)(特に、便器類と手すり・便器類と操作ボタン類・操作ボタン類と手すり等の位置関係に注意)化粧鏡取付にあたっては落下破損防止のため、裏面シール材等による張付にて取付などの処置を施す。 化粧鏡取付にあたっては落下破損防止のため、裏面シール材等による張付にて取付などの処置を施す。化粧鏡取付にあたっては落下破損防止のため、裏面シール材等による張付にて取付などの処置を施す。 化粧鏡取付にあたっては落下破損防止のため、裏面シール材等による張付にて取付などの処置を施す。化粧鏡取付にあたっては落下破損防止のため、裏面シール材等による張付にて取付などの処置を施す。 化粧鏡取付にあたっては落下破損防止のため、裏面シール材等による張付にて取付などの処置を施す。 空 調 機 器 の 仕 様※※ ※ ※Ⅱ 工事種目衛生器具及び周辺機器類の取付位置は総合図・展開図等を作成して、確認後に取付けること。 衛生器具及び周辺機器類の取付位置は総合図・展開図等を作成して、確認後に取付けること。 衛生器具及び周辺機器類の取付位置は総合図・展開図等を作成して、確認後に取付けること。衛生器具及び周辺機器類の取付位置は総合図・展開図等を作成して、確認後に取付けること。 衛生器具及び周辺機器類の取付位置は総合図・展開図等を作成して、確認後に取付けること。衛生器具及び周辺機器類の取付位置は総合図・展開図等を作成して、確認後に取付けること。 衛生器具及び周辺機器類の取付位置は総合図・展開図等を作成して、確認後に取付けること。 日立、テラル、荏原、パナソニック、谷山、ミツヤ、旭電業日立、テラル、荏原、パナソニック、谷山、ミツヤ、旭電業日立、テラル、荏原、パナソニック、谷山、ミツヤ、旭電業 日立、テラル、荏原、パナソニック、谷山、ミツヤ、旭電業日立、テラル、荏原、パナソニック、谷山、ミツヤ、旭電業 日立、テラル、荏原、パナソニック、谷山、ミツヤ、旭電業日立、テラル、荏原、パナソニック、谷山、ミツヤ、旭電業グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成十二年法律第百号))の判断基準適合品とする。 グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成十二年法律第百号))の判断基準適合品とする。 グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成十二年法律第百号))の判断基準適合品とする。グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成十二年法律第百号))の判断基準適合品とする。 グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成十二年法律第百号))の判断基準適合品とする。グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成十二年法律第百号))の判断基準適合品とする。 グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成十二年法律第百号))の判断基準適合品とする。 なお、パッケージ及びマルチエアコン等については、各メーカーの最高効率機種とする。 なお、パッケージ及びマルチエアコン等については、各メーカーの最高効率機種とする。 なお、パッケージ及びマルチエアコン等については、各メーカーの最高効率機種とする。なお、パッケージ及びマルチエアコン等については、各メーカーの最高効率機種とする。 なお、パッケージ及びマルチエアコン等については、各メーカーの最高効率機種とする。なお、パッケージ及びマルチエアコン等については、各メーカーの最高効率機種とする。 なお、パッケージ及びマルチエアコン等については、各メーカーの最高効率機種とする。 和風大便器を防火区画に設置する場合、和風便器用耐火カバーを設ける。 和風大便器を防火区画に設置する場合、和風便器用耐火カバーを設ける。 和風大便器を防火区画に設置する場合、和風便器用耐火カバーを設ける。和風大便器を防火区画に設置する場合、和風便器用耐火カバーを設ける。 和風大便器を防火区画に設置する場合、和風便器用耐火カバーを設ける。和風大便器を防火区画に設置する場合、和風便器用耐火カバーを設ける。 和風大便器を防火区画に設置する場合、和風便器用耐火カバーを設ける。 ※和風大便器下面でコンクリートに接する部分はアスファルト塗布(3mm以上)とする。(県標準図1)和風大便器下面でコンクリートに接する部分はアスファルト塗布(3mm以上)とする。(県標準図1)和風大便器下面でコンクリートに接する部分はアスファルト塗布(3mm以上)とする。(県標準図1) 和風大便器下面でコンクリートに接する部分はアスファルト塗布(3mm以上)とする。(県標準図1)和風大便器下面でコンクリートに接する部分はアスファルト塗布(3mm以上)とする。(県標準図1) 和風大便器下面でコンクリートに接する部分はアスファルト塗布(3mm以上)とする。(県標準図1)和風大便器下面でコンクリートに接する部分はアスファルト塗布(3mm以上)とする。(県標準図1)屋外機はJRA耐重塩害仕様とする。屋外機は耐塩害仕様とする。 パッケージエアコン等※ ※1)補強野縁は野縁と、補強野縁受及び取付け用補強材は野縁受と同材とする。 1)補強野縁は野縁と、補強野縁受及び取付け用補強材は野縁受と同材とする。 1)補強野縁は野縁と、補強野縁受及び取付け用補強材は野縁受と同材とする。1)補強野縁は野縁と、補強野縁受及び取付け用補強材は野縁受と同材とする。 1)補強野縁は野縁と、補強野縁受及び取付け用補強材は野縁受と同材とする。1)補強野縁は野縁と、補強野縁受及び取付け用補強材は野縁受と同材とする。 1)補強野縁は野縁と、補強野縁受及び取付け用補強材は野縁受と同材とする。 2)野縁受のはね出しが300㎜以上の場合は、増し吊りを設ける。 2)野縁受のはね出しが300㎜以上の場合は、増し吊りを設ける。 2)野縁受のはね出しが300㎜以上の場合は、増し吊りを設ける。2)野縁受のはね出しが300㎜以上の場合は、増し吊りを設ける。 2)野縁受のはね出しが300㎜以上の場合は、増し吊りを設ける。2)野縁受のはね出しが300㎜以上の場合は、増し吊りを設ける。 2)野縁受のはね出しが300㎜以上の場合は、増し吊りを設ける。 天カセ形室内機の取付等による天井の開口及び補強・補修を行う。(建築工事標準詳細図参照)天カセ形室内機の取付等による天井の開口及び補強・補修を行う。(建築工事標準詳細図参照)天カセ形室内機の取付等による天井の開口及び補強・補修を行う。(建築工事標準詳細図参照) 天カセ形室内機の取付等による天井の開口及び補強・補修を行う。(建築工事標準詳細図参照)天カセ形室内機の取付等による天井の開口及び補強・補修を行う。(建築工事標準詳細図参照) 天カセ形室内機の取付等による天井の開口及び補強・補修を行う。(建築工事標準詳細図参照)天カセ形室内機の取付等による天井の開口及び補強・補修を行う。(建築工事標準詳細図参照)パッケージエアコン屋内機の施工については県標準図13を参考にして注意する。 パッケージエアコン屋内機の施工については県標準図13を参考にして注意する。 パッケージエアコン屋内機の施工については県標準図13を参考にして注意する。パッケージエアコン屋内機の施工については県標準図13を参考にして注意する。 パッケージエアコン屋内機の施工については県標準図13を参考にして注意する。パッケージエアコン屋内機の施工については県標準図13を参考にして注意する。 パッケージエアコン屋内機の施工については県標準図13を参考にして注意する。 室外機には設置場所を問わず、溶融亜鉛メッキ製またはSUS製の転倒防止金具もしくは転倒防止ワイヤーを設ける。 室外機には設置場所を問わず、溶融亜鉛メッキ製またはSUS製の転倒防止金具もしくは転倒防止ワイヤーを設ける。 室外機には設置場所を問わず、溶融亜鉛メッキ製またはSUS製の転倒防止金具もしくは転倒防止ワイヤーを設ける。室外機には設置場所を問わず、溶融亜鉛メッキ製またはSUS製の転倒防止金具もしくは転倒防止ワイヤーを設ける。 室外機には設置場所を問わず、溶融亜鉛メッキ製またはSUS製の転倒防止金具もしくは転倒防止ワイヤーを設ける。室外機には設置場所を問わず、溶融亜鉛メッキ製またはSUS製の転倒防止金具もしくは転倒防止ワイヤーを設ける。 室外機には設置場所を問わず、溶融亜鉛メッキ製またはSUS製の転倒防止金具もしくは転倒防止ワイヤーを設ける。 自動空気抜き弁装置 不要冷媒配管のラッキング要( )ヶ所 自動空気抜き弁にはGV及びストレーナーを取付ける。 要( )ヶ所 自動空気抜き弁にはGV及びストレーナーを取付ける。 要( )ヶ所 自動空気抜き弁にはGV及びストレーナーを取付ける。要( )ヶ所 自動空気抜き弁にはGV及びストレーナーを取付ける。 要( )ヶ所 自動空気抜き弁にはGV及びストレーナーを取付ける。要( )ヶ所 自動空気抜き弁にはGV及びストレーナーを取付ける。 要( )ヶ所 自動空気抜き弁にはGV及びストレーナーを取付ける。 配管ラッキング(溶融アルミニウム-亜鉛鉄板・配管化粧カバー)は室外機の直近まで施す。 配管ラッキング(溶融アルミニウム-亜鉛鉄板・配管化粧カバー)は室外機の直近まで施す。 配管ラッキング(溶融アルミニウム-亜鉛鉄板・配管化粧カバー)は室外機の直近まで施す。配管ラッキング(溶融アルミニウム-亜鉛鉄板・配管化粧カバー)は室外機の直近まで施す。 配管ラッキング(溶融アルミニウム-亜鉛鉄板・配管化粧カバー)は室外機の直近まで施す。配管ラッキング(溶融アルミニウム-亜鉛鉄板・配管化粧カバー)は室外機の直近まで施す。 配管ラッキング(溶融アルミニウム-亜鉛鉄板・配管化粧カバー)は室外機の直近まで施す。 ※ ※消 音 内 貼 り厨房等の排気フード送 風 機 ( 大 型 )(参考:フードの面風速は一般的に0.3m/sとして設計している。)(参考:フードの面風速は一般的に0.3m/sとして設計している。)(参考:フードの面風速は一般的に0.3m/sとして設計している。) (参考:フードの面風速は一般的に0.3m/sとして設計している。)(参考:フードの面風速は一般的に0.3m/sとして設計している。) (参考:フードの面風速は一般的に0.3m/sとして設計している。)(参考:フードの面風速は一般的に0.3m/sとして設計している。)フィルターは分解掃除が出来るものにする。 黄銅製コックは20mmのものとする。(キャップ止でもよい)黄銅製コックは20mmのものとする。(キャップ止でもよい)黄銅製コックは20mmのものとする。(キャップ止でもよい) 黄銅製コックは20mmのものとする。(キャップ止でもよい)黄銅製コックは20mmのものとする。(キャップ止でもよい) 黄銅製コックは20mmのものとする。(キャップ止でもよい)黄銅製コックは20mmのものとする。(キャップ止でもよい)火器使用機器が確定後にフードの形状寸法を変更して、投影面積が変わる場合はフードの面風速もチェックする。 火器使用機器が確定後にフードの形状寸法を変更して、投影面積が変わる場合はフードの面風速もチェックする。 火器使用機器が確定後にフードの形状寸法を変更して、投影面積が変わる場合はフードの面風速もチェックする。火器使用機器が確定後にフードの形状寸法を変更して、投影面積が変わる場合はフードの面風速もチェックする。 火器使用機器が確定後にフードの形状寸法を変更して、投影面積が変わる場合はフードの面風速もチェックする。火器使用機器が確定後にフードの形状寸法を変更して、投影面積が変わる場合はフードの面風速もチェックする。 火器使用機器が確定後にフードの形状寸法を変更して、投影面積が変わる場合はフードの面風速もチェックする。 送風機の機器表にファンの番手(#)を明記している場合、小さい番手にしない。 送風機の機器表にファンの番手(#)を明記している場合、小さい番手にしない。 送風機の機器表にファンの番手(#)を明記している場合、小さい番手にしない。送風機の機器表にファンの番手(#)を明記している場合、小さい番手にしない。 送風機の機器表にファンの番手(#)を明記している場合、小さい番手にしない。送風機の機器表にファンの番手(#)を明記している場合、小さい番手にしない。 送風機の機器表にファンの番手(#)を明記している場合、小さい番手にしない。 エアコン類の電気工事リモコン線はEM-AE0.9㎜/2C~3C、又はVCTF0.75sq/2C~3Cとする。(但し延長が10m以下のリモコン線は機器付属品でもよい。)リモコン線はEM-AE0.9㎜/2C~3C、又はVCTF0.75sq/2C~3Cとする。(但し延長が10m以下のリモコン線は機器付属品でもよい。)リモコン線はEM-AE0.9㎜/2C~3C、又はVCTF0.75sq/2C~3Cとする。(但し延長が10m以下のリモコン線は機器付属品でもよい。) リモコン線はEM-AE0.9㎜/2C~3C、又はVCTF0.75sq/2C~3Cとする。(但し延長が10m以下のリモコン線は機器付属品でもよい。)リモコン線はEM-AE0.9㎜/2C~3C、又はVCTF0.75sq/2C~3Cとする。(但し延長が10m以下のリモコン線は機器付属品でもよい。) リモコン線はEM-AE0.9㎜/2C~3C、又はVCTF0.75sq/2C~3Cとする。(但し延長が10m以下のリモコン線は機器付属品でもよい。)リモコン線はEM-AE0.9㎜/2C~3C、又はVCTF0.75sq/2C~3Cとする。(但し延長が10m以下のリモコン線は機器付属品でもよい。)室内外の渡り配線で、冷媒配管と同じルートを施工する場所は同保温外装内に納める。(電源・制御配線の最低離隔距離は機器メーカーの基準に準ずる。)室内外の渡り配線で、冷媒配管と同じルートを施工する場所は同保温外装内に納める。(電源・制御配線の最低離隔距離は機器メーカーの基準に準ずる。)室内外の渡り配線で、冷媒配管と同じルートを施工する場所は同保温外装内に納める。(電源・制御配線の最低離隔距離は機器メーカーの基準に準ずる。) 室内外の渡り配線で、冷媒配管と同じルートを施工する場所は同保温外装内に納める。(電源・制御配線の最低離隔距離は機器メーカーの基準に準ずる。)室内外の渡り配線で、冷媒配管と同じルートを施工する場所は同保温外装内に納める。(電源・制御配線の最低離隔距離は機器メーカーの基準に準ずる。) 室内外の渡り配線で、冷媒配管と同じルートを施工する場所は同保温外装内に納める。(電源・制御配線の最低離隔距離は機器メーカーの基準に準ずる。)室内外の渡り配線で、冷媒配管と同じルートを施工する場所は同保温外装内に納める。(電源・制御配線の最低離隔距離は機器メーカーの基準に準ずる。)機器付属の制御盤大 気 汚 染 対 策冷温水発生機、ボイラ及び温風暖房機の盤の始動スイッチの二次側に煤煙濃度計用電源端子を設ける。 冷温水発生機、ボイラ及び温風暖房機の盤の始動スイッチの二次側に煤煙濃度計用電源端子を設ける。 冷温水発生機、ボイラ及び温風暖房機の盤の始動スイッチの二次側に煤煙濃度計用電源端子を設ける。冷温水発生機、ボイラ及び温風暖房機の盤の始動スイッチの二次側に煤煙濃度計用電源端子を設ける。 冷温水発生機、ボイラ及び温風暖房機の盤の始動スイッチの二次側に煤煙濃度計用電源端子を設ける。冷温水発生機、ボイラ及び温風暖房機の盤の始動スイッチの二次側に煤煙濃度計用電源端子を設ける。 冷温水発生機、ボイラ及び温風暖房機の盤の始動スイッチの二次側に煤煙濃度計用電源端子を設ける。 排ガス監視装置を要す。ばい煙濃度測定口を要す。 防 振 ハ ン ガ ー耐 震 対 策 措 置※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※表示窓の付いたリモコンの取付場所は視認性の良い高さ(1,300~1500h)照明SWの上を標準とするが、総合図で充分打合せ調整を行う。 表示窓の付いたリモコンの取付場所は視認性の良い高さ(1,300~1500h)照明SWの上を標準とするが、総合図で充分打合せ調整を行う。 表示窓の付いたリモコンの取付場所は視認性の良い高さ(1,300~1500h)照明SWの上を標準とするが、総合図で充分打合せ調整を行う。表示窓の付いたリモコンの取付場所は視認性の良い高さ(1,300~1500h)照明SWの上を標準とするが、総合図で充分打合せ調整を行う。 表示窓の付いたリモコンの取付場所は視認性の良い高さ(1,300~1500h)照明SWの上を標準とするが、総合図で充分打合せ調整を行う。表示窓の付いたリモコンの取付場所は視認性の良い高さ(1,300~1500h)照明SWの上を標準とするが、総合図で充分打合せ調整を行う。 表示窓の付いたリモコンの取付場所は視認性の良い高さ(1,300~1500h)照明SWの上を標準とするが、総合図で充分打合せ調整を行う。 消音材はグラスウール(吹出口チャンバー・吸込口チャンバー・レターンチャンバーは25mm厚,サプライチャンバーは50㎜厚)とし、ガラスクロス押えとする。消音材はグラスウール(吹出口チャンバー・吸込口チャンバー・レターンチャンバーは25mm厚,サプライチャンバーは50㎜厚)とし、ガラスクロス押えとする。消音材はグラスウール(吹出口チャンバー・吸込口チャンバー・レターンチャンバーは25mm厚,サプライチャンバーは50㎜厚)とし、ガラスクロス押えとする。 消音材はグラスウール(吹出口チャンバー・吸込口チャンバー・レターンチャンバーは25mm厚,サプライチャンバーは50㎜厚)とし、ガラスクロス押えとする。消音材はグラスウール(吹出口チャンバー・吸込口チャンバー・レターンチャンバーは25mm厚,サプライチャンバーは50㎜厚)とし、ガラスクロス押えとする。 消音材はグラスウール(吹出口チャンバー・吸込口チャンバー・レターンチャンバーは25mm厚,サプライチャンバーは50㎜厚)とし、ガラスクロス押えとする。消音材はグラスウール(吹出口チャンバー・吸込口チャンバー・レターンチャンバーは25mm厚,サプライチャンバーは50㎜厚)とし、ガラスクロス押えとする。エアコン設置に必要な一次側電源送り以降の、室内外渡り電源線、制御線、アース(CE2sq/4C・CE3.5sq/4C程度)を要す。 エアコン設置に必要な一次側電源送り以降の、室内外渡り電源線、制御線、アース(CE2sq/4C・CE3.5sq/4C程度)を要す。 エアコン設置に必要な一次側電源送り以降の、室内外渡り電源線、制御線、アース(CE2sq/4C・CE3.5sq/4C程度)を要す。エアコン設置に必要な一次側電源送り以降の、室内外渡り電源線、制御線、アース(CE2sq/4C・CE3.5sq/4C程度)を要す。 エアコン設置に必要な一次側電源送り以降の、室内外渡り電源線、制御線、アース(CE2sq/4C・CE3.5sq/4C程度)を要す。エアコン設置に必要な一次側電源送り以降の、室内外渡り電源線、制御線、アース(CE2sq/4C・CE3.5sq/4C程度)を要す。 エアコン設置に必要な一次側電源送り以降の、室内外渡り電源線、制御線、アース(CE2sq/4C・CE3.5sq/4C程度)を要す。 防振ハンガーの設置判断基準は県標準図14による。 防振ハンガーの設置判断基準は県標準図14による。 防振ハンガーの設置判断基準は県標準図14による。防振ハンガーの設置判断基準は県標準図14による。 防振ハンガーの設置判断基準は県標準図14による。防振ハンガーの設置判断基準は県標準図14による。 防振ハンガーの設置判断基準は県標準図14による。 震災後の設備機能確保を図る実務的設備耐震対策措置は県標準図15による。 震災後の設備機能確保を図る実務的設備耐震対策措置は県標準図15による。 震災後の設備機能確保を図る実務的設備耐震対策措置は県標準図15による。震災後の設備機能確保を図る実務的設備耐震対策措置は県標準図15による。 震災後の設備機能確保を図る実務的設備耐震対策措置は県標準図15による。震災後の設備機能確保を図る実務的設備耐震対策措置は県標準図15による。 震災後の設備機能確保を図る実務的設備耐震対策措置は県標準図15による。 別 途工 事プロパンボンベ庫別 途 工 事ガラリ 点検口 スリーブ、箱入れの補強筋天井および壁貫通に対する下地補強矢崎、日立、荏原、川重、三菱重工、パナソニック矢崎、日立、荏原、川重、三菱重工、パナソニック矢崎、日立、荏原、川重、三菱重工、パナソニック 矢崎、日立、荏原、川重、三菱重工、パナソニック矢崎、日立、荏原、川重、三菱重工、パナソニック 矢崎、日立、荏原、川重、三菱重工、パナソニック矢崎、日立、荏原、川重、三菱重工、パナソニック新晃、ダイキン、三菱、昭和、日立、木村、東芝キャリア、三菱重工新晃、ダイキン、三菱、昭和、日立、木村、東芝キャリア、三菱重工新晃、ダイキン、三菱、昭和、日立、木村、東芝キャリア、三菱重工 新晃、ダイキン、三菱、昭和、日立、木村、東芝キャリア、三菱重工新晃、ダイキン、三菱、昭和、日立、木村、東芝キャリア、三菱重工 新晃、ダイキン、三菱、昭和、日立、木村、東芝キャリア、三菱重工新晃、ダイキン、三菱、昭和、日立、木村、東芝キャリア、三菱重工令和 年 月 日令和 年 月 日令和 年 月 日令和 年 月 日令和 年 月 日令和 年 月 日令和 年 月 日流 量 調 整大便器 8~10秒 小便器 8~10秒 自閉式水栓 7秒大便器 8~10秒 小便器 8~10秒 自閉式水栓 7秒大便器 8~10秒 小便器 8~10秒 自閉式水栓 7秒 大便器 8~10秒 小便器 8~10秒 自閉式水栓 7秒大便器 8~10秒 小便器 8~10秒 自閉式水栓 7秒 大便器 8~10秒 小便器 8~10秒 自閉式水栓 7秒大便器 8~10秒 小便器 8~10秒 自閉式水栓 7秒小便器・大便器等の手動フラッシュ弁流量調整は、下記の流出時間を目安とする。ただし、衛生器具のマニュアル等に記載があれば内容に準ずること。 小便器・大便器等の手動フラッシュ弁流量調整は、下記の流出時間を目安とする。ただし、衛生器具のマニュアル等に記載があれば内容に準ずること。 小便器・大便器等の手動フラッシュ弁流量調整は、下記の流出時間を目安とする。ただし、衛生器具のマニュアル等に記載があれば内容に準ずること。小便器・大便器等の手動フラッシュ弁流量調整は、下記の流出時間を目安とする。ただし、衛生器具のマニュアル等に記載があれば内容に準ずること。 小便器・大便器等の手動フラッシュ弁流量調整は、下記の流出時間を目安とする。ただし、衛生器具のマニュアル等に記載があれば内容に準ずること。小便器・大便器等の手動フラッシュ弁流量調整は、下記の流出時間を目安とする。ただし、衛生器具のマニュアル等に記載があれば内容に準ずること。 小便器・大便器等の手動フラッシュ弁流量調整は、下記の流出時間を目安とする。ただし、衛生器具のマニュアル等に記載があれば内容に準ずること。 ※シール(コーキング)※洗 濯 機 パ ン 洗濯機パンを設置する床面は、耐荷重性と平滑性に注意する。 洗濯機パンを設置する床面は、耐荷重性と平滑性に注意する。 洗濯機パンを設置する床面は、耐荷重性と平滑性に注意する。洗濯機パンを設置する床面は、耐荷重性と平滑性に注意する。 洗濯機パンを設置する床面は、耐荷重性と平滑性に注意する。洗濯機パンを設置する床面は、耐荷重性と平滑性に注意する。 洗濯機パンを設置する床面は、耐荷重性と平滑性に注意する。 器具類と壁・床のシール(コーキング)打ちは右記の表による。 器具類と壁・床のシール(コーキング)打ちは右記の表による。 器具類と壁・床のシール(コーキング)打ちは右記の表による。器具類と壁・床のシール(コーキング)打ちは右記の表による。 器具類と壁・床のシール(コーキング)打ちは右記の表による。器具類と壁・床のシール(コーキング)打ちは右記の表による。 器具類と壁・床のシール(コーキング)打ちは右記の表による。 ステンレス流し台洋 風 便 器洗 面 器 類掃 除 流 し洗 濯 流 し洗 濯 パ ン化 粧 棚機器種別壁・床の仕様にかかわらず、自動水栓装置・コンセント・非常呼出しなど壁・床の仕様にかかわらず、自動水栓装置・コンセント・非常呼出しなど壁・床の仕様にかかわらず、自動水栓装置・コンセント・非常呼出しなど 壁・床の仕様にかかわらず、自動水栓装置・コンセント・非常呼出しなど壁・床の仕様にかかわらず、自動水栓装置・コンセント・非常呼出しなど 壁・床の仕様にかかわらず、自動水栓装置・コンセント・非常呼出しなど壁・床の仕様にかかわらず、自動水栓装置・コンセント・非常呼出しなど電気機器類に水かかりが好ましくない場合はシール打ちを施す。 電気機器類に水かかりが好ましくない場合はシール打ちを施す。 電気機器類に水かかりが好ましくない場合はシール打ちを施す。電気機器類に水かかりが好ましくない場合はシール打ちを施す。 電気機器類に水かかりが好ましくない場合はシール打ちを施す。電気機器類に水かかりが好ましくない場合はシール打ちを施す。 電気機器類に水かかりが好ましくない場合はシール打ちを施す。 設置場所の床が湿式(防水) 設置場所の床が乾式(非防水)壁 - 不 不 - 不 要 不床 不 - - - - 不 -壁 - 要 要 要 要 要 要床 - 不 不 不 不 -排 水 設 備保 護 砂 砂 利 第1桝以降の屋外ビニル管部分には、保護砂(180度台)を要す。 第1桝以降の屋外ビニル管部分には、保護砂(180度台)を要す。 第1桝以降の屋外ビニル管部分には、保護砂(180度台)を要す。第1桝以降の屋外ビニル管部分には、保護砂(180度台)を要す。 第1桝以降の屋外ビニル管部分には、保護砂(180度台)を要す。第1桝以降の屋外ビニル管部分には、保護砂(180度台)を要す。 第1桝以降の屋外ビニル管部分には、保護砂(180度台)を要す。 遠心力鉄筋コンクリート管部分には砂利台を要す。 遠心力鉄筋コンクリート管部分には砂利台を要す。 遠心力鉄筋コンクリート管部分には砂利台を要す。遠心力鉄筋コンクリート管部分には砂利台を要す。 遠心力鉄筋コンクリート管部分には砂利台を要す。遠心力鉄筋コンクリート管部分には砂利台を要す。 遠心力鉄筋コンクリート管部分には砂利台を要す。 衛生器具等の接続樹 脂 製 排 水 桝既製流しの排水金具に使用しているジャバラホースはそのまま使用せず、VP配管直結(VCパッキンでも可)とする。県標準図5による。 既製流しの排水金具に使用しているジャバラホースはそのまま使用せず、VP配管直結(VCパッキンでも可)とする。県標準図5による。 既製流しの排水金具に使用しているジャバラホースはそのまま使用せず、VP配管直結(VCパッキンでも可)とする。県標準図5による。既製流しの排水金具に使用しているジャバラホースはそのまま使用せず、VP配管直結(VCパッキンでも可)とする。県標準図5による。 既製流しの排水金具に使用しているジャバラホースはそのまま使用せず、VP配管直結(VCパッキンでも可)とする。県標準図5による。既製流しの排水金具に使用しているジャバラホースはそのまま使用せず、VP配管直結(VCパッキンでも可)とする。県標準図5による。 既製流しの排水金具に使用しているジャバラホースはそのまま使用せず、VP配管直結(VCパッキンでも可)とする。県標準図5による。 排 水 管 の 防 露満水試験 通水試験 鏡確認空間のある壁中配管・集合住宅等のスラブ上配管・受水槽他水槽からドレンバルブまで→必要 流し台下空間配管・実験台等への立ち上がり露出配管→不要空間のある壁中配管・集合住宅等のスラブ上配管・受水槽他水槽からドレンバルブまで→必要 流し台下空間配管・実験台等への立ち上がり露出配管→不要空間のある壁中配管・集合住宅等のスラブ上配管・受水槽他水槽からドレンバルブまで→必要 流し台下空間配管・実験台等への立ち上がり露出配管→不要 空間のある壁中配管・集合住宅等のスラブ上配管・受水槽他水槽からドレンバルブまで→必要 流し台下空間配管・実験台等への立ち上がり露出配管→不要空間のある壁中配管・集合住宅等のスラブ上配管・受水槽他水槽からドレンバルブまで→必要 流し台下空間配管・実験台等への立ち上がり露出配管→不要 空間のある壁中配管・集合住宅等のスラブ上配管・受水槽他水槽からドレンバルブまで→必要 流し台下空間配管・実験台等への立ち上がり露出配管→不要空間のある壁中配管・集合住宅等のスラブ上配管・受水槽他水槽からドレンバルブまで→必要 流し台下空間配管・実験台等への立ち上がり露出配管→不要排 水 管 の 試 験 等雨水立管の下部受部は差込継手を使用する。(但し平屋建は不要とする。)雨水立管の下部受部は差込継手を使用する。(但し平屋建は不要とする。)雨水立管の下部受部は差込継手を使用する。(但し平屋建は不要とする。) 雨水立管の下部受部は差込継手を使用する。(但し平屋建は不要とする。)雨水立管の下部受部は差込継手を使用する。(但し平屋建は不要とする。) 雨水立管の下部受部は差込継手を使用する。(但し平屋建は不要とする。)雨水立管の下部受部は差込継手を使用する。(但し平屋建は不要とする。)※ ※ ※洗濯機排水金物の床貫通部等は共住区画に適合する処理を施す。 洗濯機排水金物の床貫通部等は共住区画に適合する処理を施す。 洗濯機排水金物の床貫通部等は共住区画に適合する処理を施す。洗濯機排水金物の床貫通部等は共住区画に適合する処理を施す。 洗濯機排水金物の床貫通部等は共住区画に適合する処理を施す。洗濯機排水金物の床貫通部等は共住区画に適合する処理を施す。 洗濯機排水金物の床貫通部等は共住区画に適合する処理を施す。 ※そ の 他防護蓋を設置する場合は県標準図7による。 洗面器等の排水金具と専用の排水アダプタでビニル管に接続できない場合、VCパッキンを使用する。 洗面器等の排水金具と専用の排水アダプタでビニル管に接続できない場合、VCパッキンを使用する。 洗面器等の排水金具と専用の排水アダプタでビニル管に接続できない場合、VCパッキンを使用する。洗面器等の排水金具と専用の排水アダプタでビニル管に接続できない場合、VCパッキンを使用する。 洗面器等の排水金具と専用の排水アダプタでビニル管に接続できない場合、VCパッキンを使用する。洗面器等の排水金具と専用の排水アダプタでビニル管に接続できない場合、VCパッキンを使用する。 洗面器等の排水金具と専用の排水アダプタでビニル管に接続できない場合、VCパッキンを使用する。 消 火 設 備消 火 栓 箱共住区画の消防検査受検必要消火栓箱は( 県標準図12 国土交通省仕様 メーカー仕様)消火栓箱は( 県標準図12 国土交通省仕様 メーカー仕様)消火栓箱は( 県標準図12 国土交通省仕様 メーカー仕様) 消火栓箱は( 県標準図12 国土交通省仕様 メーカー仕様)消火栓箱は( 県標準図12 国土交通省仕様 メーカー仕様) 消火栓箱は( 県標準図12 国土交通省仕様 メーカー仕様)消火栓箱は( 県標準図12 国土交通省仕様 メーカー仕様)そ の 他補助金申請設備コンクリート頂版スラブを施工する場合、モルタルの浮き上がり、及び、水たまりが出来ないように仕上げ勾配に注意する。 コンクリート頂版スラブを施工する場合、モルタルの浮き上がり、及び、水たまりが出来ないように仕上げ勾配に注意する。 コンクリート頂版スラブを施工する場合、モルタルの浮き上がり、及び、水たまりが出来ないように仕上げ勾配に注意する。コンクリート頂版スラブを施工する場合、モルタルの浮き上がり、及び、水たまりが出来ないように仕上げ勾配に注意する。 コンクリート頂版スラブを施工する場合、モルタルの浮き上がり、及び、水たまりが出来ないように仕上げ勾配に注意する。コンクリート頂版スラブを施工する場合、モルタルの浮き上がり、及び、水たまりが出来ないように仕上げ勾配に注意する。 コンクリート頂版スラブを施工する場合、モルタルの浮き上がり、及び、水たまりが出来ないように仕上げ勾配に注意する。 ※試 運 転 調 整種 汚 泥浄化槽の使用開始後おおむね3ヶ月間の試運転調整を行うもので、浄化槽法による「保守点検及び清掃等」を行うほか下記の事項を言う。 浄化槽の使用開始後おおむね3ヶ月間の試運転調整を行うもので、浄化槽法による「保守点検及び清掃等」を行うほか下記の事項を言う。 浄化槽の使用開始後おおむね3ヶ月間の試運転調整を行うもので、浄化槽法による「保守点検及び清掃等」を行うほか下記の事項を言う。浄化槽の使用開始後おおむね3ヶ月間の試運転調整を行うもので、浄化槽法による「保守点検及び清掃等」を行うほか下記の事項を言う。 浄化槽の使用開始後おおむね3ヶ月間の試運転調整を行うもので、浄化槽法による「保守点検及び清掃等」を行うほか下記の事項を言う。浄化槽の使用開始後おおむね3ヶ月間の試運転調整を行うもので、浄化槽法による「保守点検及び清掃等」を行うほか下記の事項を言う。 浄化槽の使用開始後おおむね3ヶ月間の試運転調整を行うもので、浄化槽法による「保守点検及び清掃等」を行うほか下記の事項を言う。 使用開始時には必要に応じて種汚泥を投入する。 使用開始時には必要に応じて種汚泥を投入する。 使用開始時には必要に応じて種汚泥を投入する。使用開始時には必要に応じて種汚泥を投入する。 使用開始時には必要に応じて種汚泥を投入する。使用開始時には必要に応じて種汚泥を投入する。 使用開始時には必要に応じて種汚泥を投入する。 ※ ※見やすい場所に型式、施工者名、設置年月、処理能力、放流水質を記入した銘板を設置する。 見やすい場所に型式、施工者名、設置年月、処理能力、放流水質を記入した銘板を設置する。 見やすい場所に型式、施工者名、設置年月、処理能力、放流水質を記入した銘板を設置する。見やすい場所に型式、施工者名、設置年月、処理能力、放流水質を記入した銘板を設置する。 見やすい場所に型式、施工者名、設置年月、処理能力、放流水質を記入した銘板を設置する。見やすい場所に型式、施工者名、設置年月、処理能力、放流水質を記入した銘板を設置する。 見やすい場所に型式、施工者名、設置年月、処理能力、放流水質を記入した銘板を設置する。 工事監督者に渡し、設計・施工・現況の注意事項を申し送ること。 工事監督者に渡し、設計・施工・現況の注意事項を申し送ること。 工事監督者に渡し、設計・施工・現況の注意事項を申し送ること。工事監督者に渡し、設計・施工・現況の注意事項を申し送ること。 工事監督者に渡し、設計・施工・現況の注意事項を申し送ること。工事監督者に渡し、設計・施工・現況の注意事項を申し送ること。 工事監督者に渡し、設計・施工・現況の注意事項を申し送ること。 維持管理を管理業者に引継ぐ場合は直前に水質検査(BOD,SS,PH,大腸菌,塩素イオン)を行い、そのコピーを維持管理業者、施設管理者、維持管理を管理業者に引継ぐ場合は直前に水質検査(BOD,SS,PH,大腸菌,塩素イオン)を行い、そのコピーを維持管理業者、施設管理者、維持管理を管理業者に引継ぐ場合は直前に水質検査(BOD,SS,PH,大腸菌,塩素イオン)を行い、そのコピーを維持管理業者、施設管理者、 維持管理を管理業者に引継ぐ場合は直前に水質検査(BOD,SS,PH,大腸菌,塩素イオン)を行い、そのコピーを維持管理業者、施設管理者、維持管理を管理業者に引継ぐ場合は直前に水質検査(BOD,SS,PH,大腸菌,塩素イオン)を行い、そのコピーを維持管理業者、施設管理者、 維持管理を管理業者に引継ぐ場合は直前に水質検査(BOD,SS,PH,大腸菌,塩素イオン)を行い、そのコピーを維持管理業者、施設管理者、維持管理を管理業者に引継ぐ場合は直前に水質検査(BOD,SS,PH,大腸菌,塩素イオン)を行い、そのコピーを維持管理業者、施設管理者、※1浄 化 槽 設 備ガ ス 設 備そ の 他給 湯 器 用 止 水 弁ゴムホース接続なきコックはゴムキャップを付ける。 ゴムホース接続なきコックはゴムキャップを付ける。 ゴムホース接続なきコックはゴムキャップを付ける。ゴムホース接続なきコックはゴムキャップを付ける。 ゴムホース接続なきコックはゴムキャップを付ける。ゴムホース接続なきコックはゴムキャップを付ける。 ゴムホース接続なきコックはゴムキャップを付ける。 ボンベ支持クサリ用のアンカーボルトは、10㎜以上のもので、下記のいずれかとする。 ボンベ支持クサリ用のアンカーボルトは、10㎜以上のもので、下記のいずれかとする。 ボンベ支持クサリ用のアンカーボルトは、10㎜以上のもので、下記のいずれかとする。ボンベ支持クサリ用のアンカーボルトは、10㎜以上のもので、下記のいずれかとする。 ボンベ支持クサリ用のアンカーボルトは、10㎜以上のもので、下記のいずれかとする。ボンベ支持クサリ用のアンカーボルトは、10㎜以上のもので、下記のいずれかとする。 ボンベ支持クサリ用のアンカーボルトは、10㎜以上のもので、下記のいずれかとする。 埋込アンカー・雄ネジ形メカニカルアンカー・接着系アンカー(ケミカルアンカー)なお、チェーン、フックも同様の強度を持つものとする。 埋込アンカー・雄ネジ形メカニカルアンカー・接着系アンカー(ケミカルアンカー)なお、チェーン、フックも同様の強度を持つものとする。 埋込アンカー・雄ネジ形メカニカルアンカー・接着系アンカー(ケミカルアンカー)なお、チェーン、フックも同様の強度を持つものとする。埋込アンカー・雄ネジ形メカニカルアンカー・接着系アンカー(ケミカルアンカー)なお、チェーン、フックも同様の強度を持つものとする。 埋込アンカー・雄ネジ形メカニカルアンカー・接着系アンカー(ケミカルアンカー)なお、チェーン、フックも同様の強度を持つものとする。埋込アンカー・雄ネジ形メカニカルアンカー・接着系アンカー(ケミカルアンカー)なお、チェーン、フックも同様の強度を持つものとする。 埋込アンカー・雄ネジ形メカニカルアンカー・接着系アンカー(ケミカルアンカー)なお、チェーン、フックも同様の強度を持つものとする。 スプリングチャッキ内蔵ボール弁を使用する。 スプリングチャッキ内蔵ボール弁を使用する。 スプリングチャッキ内蔵ボール弁を使用する。スプリングチャッキ内蔵ボール弁を使用する。 スプリングチャッキ内蔵ボール弁を使用する。スプリングチャッキ内蔵ボール弁を使用する。 スプリングチャッキ内蔵ボール弁を使用する。 ガス用フレキ管とガスコック等(ヒューズコック)との接続は、コック等の固定が出来る部材等を使用して接続する。 ガス用フレキ管とガスコック等(ヒューズコック)との接続は、コック等の固定が出来る部材等を使用して接続する。 ガス用フレキ管とガスコック等(ヒューズコック)との接続は、コック等の固定が出来る部材等を使用して接続する。ガス用フレキ管とガスコック等(ヒューズコック)との接続は、コック等の固定が出来る部材等を使用して接続する。 ガス用フレキ管とガスコック等(ヒューズコック)との接続は、コック等の固定が出来る部材等を使用して接続する。ガス用フレキ管とガスコック等(ヒューズコック)との接続は、コック等の固定が出来る部材等を使用して接続する。 ガス用フレキ管とガスコック等(ヒューズコック)との接続は、コック等の固定が出来る部材等を使用して接続する。 ※ ※ ※ ※ ※ ※自記記録計によるガス圧テスト表の写しを県に提出し、正本は施工業者で5年間保存する。 自記記録計によるガス圧テスト表の写しを県に提出し、正本は施工業者で5年間保存する。 自記記録計によるガス圧テスト表の写しを県に提出し、正本は施工業者で5年間保存する。自記記録計によるガス圧テスト表の写しを県に提出し、正本は施工業者で5年間保存する。 自記記録計によるガス圧テスト表の写しを県に提出し、正本は施工業者で5年間保存する。自記記録計によるガス圧テスト表の写しを県に提出し、正本は施工業者で5年間保存する。 自記記録計によるガス圧テスト表の写しを県に提出し、正本は施工業者で5年間保存する。 ※ガ ス 集 合 装 置 ガス集合装置は県標準図9・10・11を参照し、漏洩検知装置・耐震遮断装置・転倒防止金具等の必要有無に注意する。 ガス集合装置は県標準図9・10・11を参照し、漏洩検知装置・耐震遮断装置・転倒防止金具等の必要有無に注意する。 ガス集合装置は県標準図9・10・11を参照し、漏洩検知装置・耐震遮断装置・転倒防止金具等の必要有無に注意する。ガス集合装置は県標準図9・10・11を参照し、漏洩検知装置・耐震遮断装置・転倒防止金具等の必要有無に注意する。 ガス集合装置は県標準図9・10・11を参照し、漏洩検知装置・耐震遮断装置・転倒防止金具等の必要有無に注意する。ガス集合装置は県標準図9・10・11を参照し、漏洩検知装置・耐震遮断装置・転倒防止金具等の必要有無に注意する。 ガス集合装置は県標準図9・10・11を参照し、漏洩検知装置・耐震遮断装置・転倒防止金具等の必要有無に注意する。 給 湯 設 備弁 類 40A以下は青銅弁5K、50A以上は一般配管用ステンレス鋼弁10K40A以下は青銅弁5K、50A以上は一般配管用ステンレス鋼弁10K40A以下は青銅弁5K、50A以上は一般配管用ステンレス鋼弁10K 40A以下は青銅弁5K、50A以上は一般配管用ステンレス鋼弁10K40A以下は青銅弁5K、50A以上は一般配管用ステンレス鋼弁10K 40A以下は青銅弁5K、50A以上は一般配管用ステンレス鋼弁10K40A以下は青銅弁5K、50A以上は一般配管用ステンレス鋼弁10K絶 縁 対 策 銅管及びステンレス配管は支持金物との絶縁処理を行う。 銅管及びステンレス配管は支持金物との絶縁処理を行う。 銅管及びステンレス配管は支持金物との絶縁処理を行う。銅管及びステンレス配管は支持金物との絶縁処理を行う。 銅管及びステンレス配管は支持金物との絶縁処理を行う。銅管及びステンレス配管は支持金物との絶縁処理を行う。 銅管及びステンレス配管は支持金物との絶縁処理を行う。 給 湯 管 の 保 温大 気 汚 染 対 策 排ガス監視装置を要す。ばい煙濃度測定口を要す。 給湯配管に簡易保温筒(クイックチューブ)を使用する場合は耐熱性のものを使用する。 給湯配管に簡易保温筒(クイックチューブ)を使用する場合は耐熱性のものを使用する。 給湯配管に簡易保温筒(クイックチューブ)を使用する場合は耐熱性のものを使用する。給湯配管に簡易保温筒(クイックチューブ)を使用する場合は耐熱性のものを使用する。 給湯配管に簡易保温筒(クイックチューブ)を使用する場合は耐熱性のものを使用する。給湯配管に簡易保温筒(クイックチューブ)を使用する場合は耐熱性のものを使用する。 給湯配管に簡易保温筒(クイックチューブ)を使用する場合は耐熱性のものを使用する。 被覆銅管の継手カバーは保温付きのものを使用する。 被覆銅管の継手カバーは保温付きのものを使用する。 被覆銅管の継手カバーは保温付きのものを使用する。被覆銅管の継手カバーは保温付きのものを使用する。 被覆銅管の継手カバーは保温付きのものを使用する。被覆銅管の継手カバーは保温付きのものを使用する。 被覆銅管の継手カバーは保温付きのものを使用する。 給湯器の配管化粧カバー内は凍結破損防止を考慮した保温(簡易保温筒)施工を行う。 給湯器の配管化粧カバー内は凍結破損防止を考慮した保温(簡易保温筒)施工を行う。 給湯器の配管化粧カバー内は凍結破損防止を考慮した保温(簡易保温筒)施工を行う。給湯器の配管化粧カバー内は凍結破損防止を考慮した保温(簡易保温筒)施工を行う。 給湯器の配管化粧カバー内は凍結破損防止を考慮した保温(簡易保温筒)施工を行う。給湯器の配管化粧カバー内は凍結破損防止を考慮した保温(簡易保温筒)施工を行う。 給湯器の配管化粧カバー内は凍結破損防止を考慮した保温(簡易保温筒)施工を行う。 鋼板製ボイラー及び鋼管との接続等、異種管との接続には絶縁継手を使用する。 鋼板製ボイラー及び鋼管との接続等、異種管との接続には絶縁継手を使用する。 鋼板製ボイラー及び鋼管との接続等、異種管との接続には絶縁継手を使用する。鋼板製ボイラー及び鋼管との接続等、異種管との接続には絶縁継手を使用する。 鋼板製ボイラー及び鋼管との接続等、異種管との接続には絶縁継手を使用する。鋼板製ボイラー及び鋼管との接続等、異種管との接続には絶縁継手を使用する。 鋼板製ボイラー及び鋼管との接続等、異種管との接続には絶縁継手を使用する。 ※ ※ ※ ※ ※不内貼りチャンバの寸法表示は、外法寸法とすること。サプライチャンバにはその上に銅きっ甲金網押えを行う。 内貼りチャンバの寸法表示は、外法寸法とすること。サプライチャンバにはその上に銅きっ甲金網押えを行う。 内貼りチャンバの寸法表示は、外法寸法とすること。サプライチャンバにはその上に銅きっ甲金網押えを行う。内貼りチャンバの寸法表示は、外法寸法とすること。サプライチャンバにはその上に銅きっ甲金網押えを行う。 内貼りチャンバの寸法表示は、外法寸法とすること。サプライチャンバにはその上に銅きっ甲金網押えを行う。内貼りチャンバの寸法表示は、外法寸法とすること。サプライチャンバにはその上に銅きっ甲金網押えを行う。 内貼りチャンバの寸法表示は、外法寸法とすること。サプライチャンバにはその上に銅きっ甲金網押えを行う。 ダ ク ト アルミフレキ(不燃材料認定品)(フリーコーナー(ジャバラ)は使用しない。)(フリーコーナー(ジャバラ)は使用しない。)(フリーコーナー(ジャバラ)は使用しない。) (フリーコーナー(ジャバラ)は使用しない。)(フリーコーナー(ジャバラ)は使用しない。) (フリーコーナー(ジャバラ)は使用しない。)(フリーコーナー(ジャバラ)は使用しない。)排気フードは、SUS430製とする。(1.0mm厚)排気フードは、SUS430製とする。(1.0mm厚)排気フードは、SUS430製とする。(1.0mm厚) 排気フードは、SUS430製とする。(1.0mm厚)排気フードは、SUS430製とする。(1.0mm厚) 排気フードは、SUS430製とする。(1.0mm厚)排気フードは、SUS430製とする。(1.0mm厚)配管樹脂化粧カバー(スリムダクト)も室外機の直近まで施す。なお、屋外スリムダクト最終部は閉塞処理を行う。(コーキング処理、またはエンドキャップ処理)配管樹脂化粧カバー(スリムダクト)も室外機の直近まで施す。なお、屋外スリムダクト最終部は閉塞処理を行う。(コーキング処理、またはエンドキャップ処理)配管樹脂化粧カバー(スリムダクト)も室外機の直近まで施す。なお、屋外スリムダクト最終部は閉塞処理を行う。(コーキング処理、またはエンドキャップ処理) 配管樹脂化粧カバー(スリムダクト)も室外機の直近まで施す。なお、屋外スリムダクト最終部は閉塞処理を行う。(コーキング処理、またはエンドキャップ処理)配管樹脂化粧カバー(スリムダクト)も室外機の直近まで施す。なお、屋外スリムダクト最終部は閉塞処理を行う。(コーキング処理、またはエンドキャップ処理) 配管樹脂化粧カバー(スリムダクト)も室外機の直近まで施す。なお、屋外スリムダクト最終部は閉塞処理を行う。(コーキング処理、またはエンドキャップ処理)配管樹脂化粧カバー(スリムダクト)も室外機の直近まで施す。なお、屋外スリムダクト最終部は閉塞処理を行う。 (コーキング処理、またはエンドキャップ処理)荏原、日立、テラル、川本三菱、日立、積水ステンレスフレキ(不燃材料認定品) スパイラルダクト特記仕様書(2)図面番号 M-02要()市営住宅中浜団地高架タンク改修工事日付 R7-8月高知県高知市神田1060-1一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号 一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号 一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学 一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学 一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学FAX 088-821-9894TEL 088-821-9893(株)アルファ建築設計室一級建築士事務所工事名図面名A2→A3(71%縮小)市営住宅中浜団地高架タンク改修工事配置図日付 R7-8月 縮尺 1/300 図面番号 M-03N中浜地区集会所物置物置物置 物置 物置中浜児童公園道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線物置 物置 物置 物置物置物置(北棟)工事建物工事建物(南棟)50敷地境界線詳細図参照配置図 S=1:300高知県高知市神田1060-1一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号 一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号 一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学 一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学 一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学FAX 088-821-9894TEL 088-821-9893(株)アルファ建築設計室一級建築士事務所工事名図面名A2→A3(71%縮小)市営住宅中浜団地高架タンク改修工事日付 R7-8月2,150 2,150 2,150 2,150 2,150 2,1507,750 2,500 7,750 7,750 2,500 7,750 7,750 2,500 7,7507,750 2,500 7,750 7,750 2,500 7,750 7,750 2,500 7,75054,0005,600 5,600 5,600 5,600 5,600 5,600262.63,1809003414,050 2,2601,600 4,125 4,125 1,6006,450 6,450 1,000X0 X1 X3 X4 X5 X6 X8 X9 X10 X12 X13 X13' X12' X10' X9' X8' X6' X5' X4' X3' X1' X0'X0 X4 X5 X9 X13 X13' X9' X5' X4' X0'Y2'Y1'Y0'Y4Y3Y2Y1Y0Y4'Y3'Y4Y0'アンテナ台高架水槽700×700北棟 屋根伏図 S=1:150凡例● 既存配管接続箇所を示す太線は新設・撤去配管を示す細線は既設・残置配管を示す5080●●BAV50A既存管に接続50×50を示す、絶縁処理共自動エア抜き弁、BAV15A共減圧弁50A5080高架水槽(FRP製、呼称3t)部配管撤去本体・架台撤去は建築工事、基礎は残置高架水槽部詳細図(改修前) S=1:75 高架水槽部詳細図(改修後) S=1:75縮尺 1/150,75北棟 屋根伏図図面番号 M-04●●BAV50A、既存管に接続50×80を示す、絶縁処理共GV80A撤去高知県高知市神田1060-1一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号 一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号 一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学 一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学 一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学FAX 088-821-9894TEL 088-821-9893(株)アルファ建築設計室一級建築士事務所工事名図面名A2→A3(71%縮小)市営住宅中浜団地高架タンク改修工事日付 R7-8月 縮尺 1/150,752,150 2,150 2,150 2,150 2,150 2,1507,750 2,500 7,750 7,750 2,500 7,750 7,750 2,500 7,7507,750 2,500 7,750 7,750 2,500 7,750 7,750 2,500 7,75054,0001,600 4,125 4,125 1,6006,450 6,450 1,000262.63,1809003414,050 2,2605,600 5,600 5,600 5,600 5,600 5,600X0 X1 X3 X4 X5 X6 X8 X9 X10 X12 X13 X13' X12' X10' X9' X8' X6' X5' X4' X3' X1' X0'X0 X4 X5 X9 X13 X13' X9' X5' X4' X0'Y4Y3Y2Y1Y0Y0'Y2'Y1'Y0'Y4'Y3'Y4アンテナ台高架水槽700×700南棟 屋根伏図 S=1:150凡例● 既存配管接続箇所を示す太線は新設・撤去配管を示す細線は既設・残置配管を示す5080●●BAV50A既存管に接続50×50を示す、絶縁処理共自動エア抜き弁、BAV15A共減圧弁50A5080本体・架台撤去は建築工事、基礎は残置高架水槽部詳細図(改修前) S=1:75 高架水槽部詳細図(改修後) S=1:75高架水槽(FRP製)部配管撤去図面番号 M-05南棟 屋根伏図GV80A撤去BAV50A、既存管に接続50×80を示す、 絶縁処理共●●高知県高知市神田1060-1一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号 一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号 一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学 一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学 一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学FAX 088-821-9894TEL 088-821-9893(株)アルファ建築設計室一級建築士事務所工事名図面名A2→A3(71%縮小)市営住宅中浜団地高架タンク改修工事日付 R7-8月 縮尺 1/200 図面番号 M-06タンク下り80A北棟 南立面図 S=1:200北棟 東立面図 S=1:200北棟 東立面図 S=1:200 北棟 南立面図 S=1:200改修後改修前7,750 2,500 7,750 7,750 2,500 7,750 7,750 2,500 7,75054,0001,000 2,800 2,800 2,800 2,250 45012,1008,250 4,65012,900 9007,750 2,500 7,750 7,750 2,500 7,750 7,750 2,500 7,75054,0001,000 2,800 2,800 2,800 2,250 45012,1008,250 4,65012,900 900X0 X4 X5 X9 X13 X13' X9' X5' X4' X0' Y4' Y2' Y0'Y0X0 X4 X5 X9 X13 X13' X9' X5' X4' X0' Y4' Y2' Y0'Y0オーバー100Aドレン50A揚水50A北棟 立面図(改修前・後)高知県高知市神田1060-1一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号 一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号 一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学 一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学 一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学FAX 088-821-9894TEL 088-821-9893(株)アルファ建築設計室一級建築士事務所工事名図面名A2→A3(71%縮小)市営住宅中浜団地高架タンク改修工事日付 R7-8月 縮尺 1/200南棟 南立面図 S=1:200 南棟 東立面図 S=1:200南棟 東立面図 S=1:200 南棟 南立面図 S=1:200改修前改修後7,750 2,500 7,750 7,750 2,500 7,750 7,750 2,500 7,75054,0001,000 2,800 2,800 2,800 2,250 45012,1008,250 4,65012,900 9007,750 2,500 7,750 7,750 2,500 7,750 7,750 2,500 7,75054,0001,000 2,800 2,800 2,800 2,250 45012,1008,250 4,65012,900 900X0 X4 X5 X9 X13 X13' X9' X5' X4' X0'Y4Y4' Y2' Y0'X0 X4 X5 X9 X13 X13' X9' X5' X4' X0'Y4Y4' Y2' Y0'タンク下り80Aオーバー100Aドレン50A揚水50A南棟 立面図(改修前・後)図面番号 M-07高知県高知市神田1060-1一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号 一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号 一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士事務所 高知県知事登録1135号一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学 一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学 一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士 第251773号 安 岡 学FAX 088-821-9894TEL 088-821-9893(株)アルファ建築設計室一級建築士事務所工事名図面名A2→A3(71%縮小)日付 R7-8月市営住宅中浜団地高架タンク改修工事詳細図縮尺 1/4050805080高置水槽部ポンプ室50205020南棟系統 北棟系統HI30HI30504040505080高置水槽部ポンプ室受水槽50205020南棟系統 北棟系統504040505080高置水槽部505050フランジ部に接続、絶縁処理共共仮設給水ポンプ高置水槽部高置水槽部工程2 撤去。 加圧給水ポンプを設置し、既存改修後受水槽新設器具リストBAV40ABAV50A玉形防振継手玉形防振継手 50A40A50ACV2 2 1 1 3SUS製 推定末端圧一定インバータ制御 交互並列32φ×40φ×255L/min×32mH×(1.1kW×2)制御盤、アキュームレータ他標準付属品一式50805080高置水槽部 高置水槽部ポンプ室受水槽50205020南棟系統 北棟系統50805080高置水槽部ポンプ室受水槽50205020南棟系統 北棟系統504040既存揚水管に接続、フランジ処理後絶縁処理共50 50805050505050100100505050北棟揚水ポンプ 南棟揚水ポンプ高置水槽部改修前・北棟揚水ポンプ(自動交互) 220L/min×1.5kW×2 3φ200V 220L/min×1.5kW×2 3φ200V(高架タンク水使用、断水なし) 揚水管に接続。 ・高架タンク部で揚水管と、タンク下 がり配管を接続。 ・新設加圧給水ポンプ配管を南棟(南棟一時断水)工程35080高置水槽部ポンプ室受水槽50205020南棟系統 北棟系統504040505080高置水槽部505050805080高置水槽部受水槽50205020南棟系統 北棟系統HI30HI3080505050HI50 HI50工程1・仮設給水ポンプを設置し、既存(高架タンク水使用、断水なし) 揚水管に接続。 ・高架タンク部で揚水管と、タンク下 がり配管を接続。 HI30ポンプ室既存揚水管に接続、フランジ処理共仮設給水ポンプ給気口部貫通高置水槽部高置水槽部仮設吸込配管を新設既存吸込ヘッダー管を撤去し、(北棟一時断水)工程4(北棟、南棟一時断水)・南棟揚水ポンプ撤去。 ・仮設吸込配管を撤去し、新設。 制御盤、アキュームレータ他標準付属品一式SUS製 吐出圧一定インバータ制御 交互並列32φ×60L/min×27mH×(0.4kW×2)新設器具リストBAV30A玉形防振継手CV130A30AHI30仮設加圧給水ポンプユニット(1φ×100V) 加圧給水ポンプユニット(3φ×200V)図面番号 M-08・南棟揚水ポンプ(自動交互)2 3HI50 HI50HI50 HI50SUS製防虫網300口取付給気口部工事名図面名一級建築士事務所(株)アルファ建築設計室TEL 088-821-9893FAX 088-821-9894 一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士事務所 高知県知事登録1135号高知県高知市神田1060-1縮尺 図面番号 E-01 日付 R7- 8月電気設備特記仕様書市営中浜団地高架タンク改修工事・ 四国電気保安協会 ・ 中央電気保安協会 ・ ( )特記仕様書Ⅰ工事概要1.工事場所工事種目2.建物概要建物名称 構造 階数延べ面積消防法施行令別表第一建物別及び屋外3. 工事種目(注)延べ面積は建築基準法による表記階建階建階建㎡㎡㎡使用制限F☆☆☆☆又は同等の大臣認定品とする。 ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エテルベンゲンを含有クロルピリホリス,ダイアジノン,フェノブカルブを含有しない、非有機リン系の薬剤とし加圧式防腐・防蟻処理は工場で行い、十分乾燥した後に現場搬入する。 (防腐処理、防蟻処理等)1)ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを含有してないものとする。 室内空気汚染(揮発性有機化合物)対策(①②③④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆又は同等品を使用する。)ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼン,フタル酸ジ-n-ブチル,フタル酸ジ-2-ヘエチルヘキシル,クロルピリホリス,ダイアジノン,フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その資料を添付して提出するものとする。 ④ 内装用接着剤,木工事用接着剤配管用接着剤,接合剤③ 木材保存剤②塗料① 合板,木質系フローリング構造用パネル,集成材単板積層材,MDFパーティクルボード,ユリア樹脂板壁紙,緩衝材,断熱材保温材,仕上げ塗材⑤ 家具、書架、実験台、什器洗面化粧台、流し台対象建築材料等室内に関わる材料(上記①~④及び建具,シール材,その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む)については、2)フタル酸ジ-n-ブチル,フタル酸ジ-2-ヘエチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用しているものとする。 していない水性系のものとする。電灯設備動力設備受変電設備自家発電設備避雷設備放送設備電気時計設備テレビ共聴設備インターホン設備構内交換設備㎡Ⅱ工事仕様1.共通仕様項目特記事項印を適用する。 2.特記仕様1)項目は、番号に○印のついたものを適用する。 2)特記事項のうち選択する事項は○印のついたものを適用する。ただし、○印のない場合は※構内線路外灯設備トイレ呼出表示設備誘導灯設備工事用電力,水,その他設備機材等指定表による。 本工事に必要な工事用仮設電力、水などの費用は請負者の負担とする。 官公署への諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。 1 2機材ブラケット(一般)〃 (踊場)〃 (鏡上)避難口誘導灯廊下通路誘導灯コンセント、電話用アウトレット、直列ユニット(一般)〃 (和室)〃 (台上)スイッチ(一般)、アッテネータスイッチ、インターホン子機(身体障害者用)名称開閉器箱、中間端子盤(EPS、電気室)インターホン、副受信機分電盤、制御盤、親時計台上~中心〃 〃 〃床上~中心床上~上端床上~下端鏡上端~中心〃床上~中心測点〃2,1002,5001501,500以上1,000以下1,3001,1003001501501,500(上端1,900以下)1,500取付高(mm)接地極埋設標室内端子盤(廊下、室内)接地用端子箱避雷接地用端子箱子時計、スピーカ呼出ボタン(身体障害者用)廊下表示灯( 〃 )火報受信機(複合盤)復帰ボタン( 〃 )テレビ機器収容箱火報総合盤コンセント(車庫)ガス漏れ検知器(LPガス)〃 (都市ガス)床上~下端地上~中心床上~下端測点床上~操作部〃 〃 〃 〃床上~中心床上~中心床上~中心天井面~中心6003005008009001,8002,000800~1,5001,800800~1,500800300取 付 高 (mm)(天井高)x0.9(天井面)-200地上、床上~中心コンクリート工事/骨材配合したものを優先的に使用するものとする。 本工事において、細骨材に海砂を配合した生コンクリートを使用する場合、高知県内産海砂を壁付、壁掛形の機器等の取付高さは、図面の記載のない場合は原則として下表による。 ただし、監督職員の指示により変更することがある。(住宅は別途協議)名称備考 (天井高)x0.9は天井高が、2,500~3,000mmの場合に適用する。 火災報知設備非常灯設備工事用仮設物建設副産物構内に作ることが ・ できる ・ できない次のものは原則として再生クラッシャランを使用する。 (屋外キュービクル基礎・外灯基礎・ハンドホール等の砂利地業)アスファルトは原則として再生品を使用する。 3 4 5自家用電気工作物保安管理業務委託先床上~警報器上端引込開閉器箱(低圧) 床上~上端 2,000コンセント(ガス漏れ検知器(LPガス)) 200 床上~中心〃図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の公共建築工取外し再使用機器は、清掃及び絶縁抵抗測定のうえ取付を行う。 工事着手前に既存の電気設備の絶縁抵抗を測定し、測定表を監督職員に提出する。 工事の施工に伴い、既成部分を汚染又は損傷した場合は、既成にならい補修する。 ステンレス製とする。(装柱金物は除く)再使用機器絶縁抵抗の測定補修など屋上・屋側の支持金物結露防止避雷設備用及び共同接地極の表示 黄銅板製埋設表示上記以外の接地極及び地中配線の表示 100ロ x 300のコンクリート杭に方向種別を彫り込んだものとする。ただし、舗装された場所は鉄製ピンとする。 A種共同接地接地の種類 記 号EAEDEA10Ω以下10Ω以下接地抵抗値 接 地 極EB(14φ)x 3連-2組EB(14φ)x 3連-2組接地極カバーブレート の用途別表示フラッシュプレートの材質呼び線シール等を貼付する。 ・ 樹脂製 ・ 新金属 ・ ステンレス910111213141516171819/Is150Ω高圧避雷用避雷用C種D種 EDECELELH10Ω以下10Ω以下10Ω以下100Ω以下EB(10φ)x 1EB(14φ)x 3連-2組EP x 1EB(14φ)x3 連-2組Is=1線地絡電流B種EBEB(14φ)x 3連-2組下記による。 はつり・非破壊検査内側断熱施工される構造体のコンクリートに埋込むボックス等には、断熱材等を取り付ける。 受注者もしくは県の担当の立会により確認すること。 ケーブルの一心を接地線として使用する場合は、緑色の心線とする。照明器具の接地ものは位置ボックスを設けなくてよい。 ケーブル配線で照明器具が送り端子付のもの(定格電流15A以上)及び配線が末端となる23(室名)はスラブ天井を示し、その他は二重天井とする。 タンブラスイッチは大角型連用形とする。 壁付コンセントは原則として大角型連用形とし、連用形以外はプラグ付とする。 単相200V、発電機回路等のコンセントは、プレートに電圧・電源等の表示を行う。 グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律)の判断基準適合品天井仕上区分配線器具とする。 20212224LED照明器具ケーブル配線の位置ボックスは原則としてアウトレットボックスとする。 既存のコンクリート床・壁等の配管貫通部の穴あけは原則としてダイヤモンドカッターによる。 はつり、穴開け及びあと施工アンカー等の施工にあたり、埋設物の事前調査を行う。施工場所を鉄筋探査器により探査し、鉄筋・配管類の位置に墨出しを行い、施工前に工事監理業務受注者もしくは県建築担当による確認後、施工すること。なお、鉄筋・配管類を切断する恐れがある場合は、事前に監督職員と協議すること。コア抜き施工後は鉄筋切断の有無を工事監理業務長さ1m以上の入線しない電線管には1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。 EMケーブルで規格等の記載のないものは、ハロゲン及び鉛を含まない材料で構成されたものとする。 耐火ケーブル(FP)及び耐熱ケーブル(HP)はシースに耐燃性ポリエチレンを用いたものとする。 電線類8埋込型分電盤、端子盤等の仮枠及び補強補 強 ※別途工事 ・ 本工事軽量鉄骨壁のボックス取付用の下地の切込み及び補強他工事との取り合い はり貫通部のスリーブ及び補強スリーブ ※本工事 ・ 別途工事補 強 ※別途工事 ・ 本工事7自動開閉装置を取付ける防火戸の切込み、補強及びドアーチェック、フロアーヒンジ天井埋込型器具の取付箇所の下地の切込み及び補強照明器具、幹線等の吊ボルト用インサート屋内の電気室、自家発電室などの基礎、防油堤、ピット(ふたを含む)※別途工事 ・ 本工事屋外の受変電設備基礎 ※本工事 ・ 別途工事電話保安器用接地 ※本工事 ・ 別途工事図中に記載されていない工事区分は、別紙工事区分表による。 産業廃棄物の処理について6高知県土木部建築課 特記仕様書(共通編)「産業廃棄物の処理について」によること。 ※別途工事 ・ 本工事※別途工事(墨出しは本工事) ・ 本工事※本工事 ・ 別途工事仮 枠 ※本工事 ・ 別途工事※本工事 ・ 別途工事動力機器(電動機など)への接続 ※本工事 ・ 別途工事建設発生土の処理その他搬出先は上記を予定している。搬出先が変更となる場合は、設計変更の対象とする。 ・構内指定場所に敷き均し ・ 構内指定場所に堆積搬出先の名称( )所在地 ( ) 運搬距離( )km※構外搬出工事に伴い発生するコンクリート塊・アスファルト塊は原則として再資源化を図る事。 ※上記両方を提出区分工事写真提出形式画像データ(JPEG形式)備考完成写真画像データ(JPEG形式)下記のものを監督職員に提出する。 ※上記両方を提出工事・完成写真A4版カラー印刷A4版カラー印刷A4版カラー印刷には、写真内容説明を記入。 A4版カラー印刷には、写真内容説明を記入。 外観1枚を含む内外6枚程度。 完成検査時に提出。 写真の撮り方は、「国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 営繕工事写真撮影要領(平成28年版による 工事写真撮影ガイドブック 電気設備工事編 平成30年版」による。 ハンドホールは現場打ち、ブロックのどちらでもよい。ハンドホールCADデータ CD-R ※要 ・ 不要A3版 2ツ折り製本 1部 ※要 ・ 不要A4版 黒表紙金文字製本 1部 ※要 ・ 不要共通仕様書に従った完成図及び保守に関する指導案内書を監督職員に提出する。 工事完成図石綿含有建材の調査工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。 事前調査は書面調査、現地調査にて行う事とし、調査の結果により分析による石綿含有調査を行うか監督職員と協議を行う。 石綿含有建材の設計時調査(情報提供) ・ 有 ・ 無1)設計用水平地震力機器の重量[N]に、設計用標準水平震度を乗じたものとする。なお、特記なき場合、設計用標準水平震度は、次による。 建築研究所監修)による。 なお、施工に先立ち、耐震強度計算書を監督職員に提出し、承諾を受けるものとする。 【設計用標準水平震度】2.02.02.02.0 2.0・ 特定の施設 ・ 一般の施設設置場所 機器種別 重要機器 一般機器 重要機器 一般機器1.51.50.61.51.01.01.01.01.51.51.51.51.01.51.00.61.01.01.01.51.00.61.00.60.40.60.6防振支持の機器水槽類(※1)機器防振支持の機器水槽類(※1)機器防振支持の機器水槽類(※1)塔屋及び屋上上層階中間階地下及び1階機器1.51.51.01.0注:上層階の定義は次による。 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階13階建以上の場合は上層4階( ・ 中央監視制御装置 ・ ・ )2)設計用鉛直地震力設計用水平地震力の2分の1とし、水平地震力と同時に働くものとする。 ただし重要機器のアンカー計算における設計用標準水平震度は全階2.0とする。 分岐用配線用遮断機はJIS協約形2P50AFの1Pサイズとする。 設置した各部屋2箇所以上地中管路には、管下5cm、管上10cm程度保護砂を入れる。 電界強度の測定 ・ 要 ・ 不要・双方向型埋設深さ 特記なきはGL- 600 以上とする。 分岐器、分配器、直列ユニットはBS・CS共用形(BL品)とする。 地中配線には電圧、線路長に関係なく標識シート(ダブル)を管頂と地表面の中間に設ける。 【備考】(※1)水槽類には燃料小出タンクを含む。 重要機器( ・ 自立配電盤 ・ 発電装置(防災用) ・ 直流電源装置 )( ・ 交流無停電電源装置 ・ 交換装置 ・ 自動火災報知受信機)設備機器の固定は、次に示す事項を除き、すべて「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」(独立行政法人機器取付高2526測定箇所については監督職員と協議を行う事。 非常用照明器具の照度測定照明器具の改修前と改修後に照度を測定する事とし、測定表を監督職員に提出する。一般照明器具の照度測定照明器具用位置ボックス構内埋設線路テレビ共同受信設備 282930執務並行改修の単価の適用3132333435363738耐震施工本工事は執務並行改修として積算に用いる単価の補正を行っている。 分電盤分岐回路 27R070501事標準仕様書(電気設備工事編)令和7年版(ただし、改修工事の場合は公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)令和7年版)及び電気設備工事標準図(令和7年版)による。 市営団地機材名 機材名 機 材 名 メーカー名JISマーク表示品耐火・耐熱ケーブル電線管類・同付属品電 線 類 等 国土交通省大臣官房官庁JIS C 8201-1,JIS C 8201-4-1 に適合するものJISマーク表示品低圧進相コンデンサJIS C 4901 に適合するものJISマーク表示品JISC1102(指示電気計器)指示電気計器JISマーク表示品防災電源用直流電源装置 蓄電池設備認定委員会の認定証票が貼付されたもの委員会の自主評定マークが配線器具類JISマーク表示品JISマーク表示品非常用照明器具 (社)日本照明器具工業会のJIL適合マークが貼付されたもの誘導灯器具誘導灯認定委員会の認定証票が貼付されたもの自家発電装置付属する配電盤をふくむ日本内燃力発電設備協会の認定証票が貼付されたもの連動機構・装置等自主評定貼付されたもの自動閉鎖装置非常警報装置(非常ベル)日本消防検定協会の認定証票が貼付されたものJEA蓄電池設備認定委員会の認定証票が貼付されたもの非常放送装置の蓄電池審査協会の認定品(財)電気通信端末機器構内交換装置合格証票が貼付されたもの日本消防検定協会の検定自動火災報知装置漏電遮断機電磁接触器配線用遮断機指定品指定品電気設備機材指定表JIS C 8201-2-1 に適合するものJIS C 8201-2-2 に適合するもの営繕部監修の公共工事標準仕様書(電気設備工事編)耐火・耐熱電線認定機関の認定または評価された旨の表示をしたもの※2 モールド変圧器に限る(株)日立産機システム三菱電機(株)(株)明 電 舎富士電機(株)利 昌 工 業(株)※2JISマーク表示品山田照明(株)パナソニック(株)機 材 名 メーカー名 機 材 名 メーカー名ベント形据置鉛蓄電池制御弁式据置鉛蓄電池据置ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池キュービクル式配電盤分電盤・制御盤(株)イトウテック蓄電池盤類(公共建築工事標準仕様)監視カメラ装置太陽光発電装置交流無停電電源装置(UPS)㈱JVCケンウッド・公共産業システムTOA(株)LED照明器具照明制御装置可変速電動機用インバーター装置高圧進相コンデンサニチコン(株)日新電機(株)(株)指月電機製作所(株)ダ イ ヘ ン高圧用変圧器愛知電機(株)四変テック(株)利 昌 工 業(株)三菱電機(株)※1※1 モールドコンデンサに限る高圧交流遮断機(真空)(株)日立産機システム高圧限流ヒューズ高圧負荷開閉器(株)新愛知電機製作所富士電機機器制御(株)三菱電機照明(株)富士電機機器制御(株)富士電機(株)(株)明 電 舎三菱電機(株)(株)日立産機システム三菱電機(株)エナジーサポート(株)大垣電機(株)タカオカ化成工業(株)※2日新電機(株)(株)東光高岳(株)安川電機(株)日立産機システム三菱電機(株)富士電機(株)エナジーサポート(株)(株)宇都宮電機製作所(株)戸上電機製作所日本高圧電気(株)三菱電機(株)(株)日立産機システム富士電機機器制御(株)山洋電気(株)(株)GSユアサパナソニック(株)東芝ライテック(株)(株)GSユアサエナジーウィズ株式会社エナジーウィズ株式会社岩崎電気(株)(株)遠藤照明コイズミ照明株式会社古河電池(株)アイリスオーヤマ(株)(株)YAMAGIWA東芝ライテック(株)パナソニック(株)三菱電機照明(株)日新電機(株)山洋電気(株)(株)GSユアサ(株)明電舎三菱電機(株)富士電機(株)古河電池(株)パナソニックコネクト(株)能評価事業 設備機材等評価名簿」に掲載されたもの築材料・設備機材等品質性共栄電機工業(株)光 電 設 (株)森澤電設(株)(高圧盤を除く)(株)東芝(株)東芝(株)東芝(株)東芝(株)東芝(株)東芝※3 据置ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池除く※3※4 ※4 筐体製作を含まない改修に限る7上記の他、令和 年版「建(株)安川電機R070620図面名一級建築士事務所(株)アルファ建築設計室TEL 088-821-9893FAX 088-821-9894 一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士事務所 高知県知事登録1135号高知県高知市神田1060-1縮尺 図面番号 E-02 日付 R7- 8月電気設備機材指定表市営中浜団地高架タンク改修工事工事名図面名一級建築士事務所(株)アルファ建築設計室TEL 088-821-9893FAX 088-821-9894 一級建築士 第251773号 安 岡 学一級建築士事務所 高知県知事登録1135号高知県高知市神田1060-1縮尺 1/40 図面番号 E-03 日付 R7- 8月動力設備・工事概要 ポンプ室平面図 改修前・後市営中浜団地高架タンク改修工事工事名ポンプ室受水槽既存配線2次側は全て撤去 1次側配線は既存端子台より取り外し絶縁処理(絶縁テーピング処理)既存揚水ポンプ制御盤 内部機器(マグネットSW他制御機器1式)中化粧扉取り付け機器共 筐体はそのまま残置。 新設ポンプ制御盤新設 PB 150□・150 樹脂製(既存制御盤へ支持)既存配線2次側は全て撤去 1次側電源及び受水槽液面用配線は既存端子台共残置)既存揚水ポンプ制御盤 内部機器(マグネットSW他制御機器1式)中化粧扉取り付け機器共 筐体はそのまま残置。 新設ポンプ制御盤液面回路 EM-CEE 2sq-10C(PF28) 露出配管支持共新設ポンプ制御盤電源 EM-CE 5.5sq-4C(PF28) 露出配管支持共南棟系統ポンプ室平面図 S=1/40工事概要1.既存揚水ポンプ設備改修工事に伴い新設ポンプ制御盤電源及び受水槽液面回路工事2.南棟既存揚水ポンプ制御盤は内部機器全部撤去し筐体は現状のまま残置とする。 3.北棟既存揚水ポンプ制御盤は内部機器全部撤去し筐体は現状のまま残置とする。 2次側盤内配線撤去・1次側配線は端子台より取り外し絶縁処理とする。(端子台は撤去)2次側盤内配線撤去・1次側電源・受水槽液面用配線は端子台へ取り付けのまま残置とする。(端子台残置)新設ポンプ制御盤へ既存西側ポンプ制御盤より電源及び液面回路用配線を施工する。 特記事項揚水ポンプ設備改修に伴い契約電力容量に変更がある場合は、契約電力会社確認の上三相電力容量変更の手続きを行う事。 南棟揚水ポンプ制御盤は全体不使用となる為、電源は元の送り電源ブレーカより切り離す事。 高置水槽部高置水槽部南棟系統北棟系統受水槽ポンプ室LF3LF3既存屋上液面回路撤去図既存 撤去 CVV2sq-3C(HIVE22)露出配管 各配線・配管長 4m既存 撤去 PB 150□・150 樹脂製 既存 撤去 PB 150□・150 樹脂製揚水ポンプ 切り離し 3Φ-3W 200V 1.5KW・・・4台共既存配線 撤去 CV3.5sq-4C 配線のみ 埋設配管及び制御盤立ち上げ配管はそのまま既存撤去 揚水ポンプ接続部配管防水可とう管24・・・4台共西棟系統既存配線 撤去 CV3.5sq-4C・CVV2sq-3C 端子台切り離し4.既存揚水ポンプ撤去に伴い制御盤~ポンプまでの配線を撤去 配管はそのまま残置とする。 5.屋上高架タンク撤去に伴い液面回路(電極・屋上部配管・配線共)撤去する。 改修前改修後南棟系統 西棟系統 住第07030号市営住宅中浜団地高架タンク改修工事広域図 詳細図業務場所工事場所工事場所北棟南棟受水槽FRP製 15㎥高架タンクFRP製 3㎥

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