令和7年度災害応急用ポンプ等点検整備業務
- 発注機関
- 農林水産省東北農政局
- 所在地
- 宮城県 仙台市
- カテゴリー
- 役務
- 入札資格
- A B C D
- 公告日
- 2025年9月30日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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令和7年度災害応急用ポンプ等点検整備業務(PDF : 135KB)
入 札 公 告次のとおり一般競争入札に付します。令和7年10月1日分任支出負担行為担当官東北農政局土地改良技術事務所長 中村 出1 調達内容(1) 件 名 令和7年度災害応急用ポンプ等点検整備業務(2) 内 容 別紙仕様書のとおり。(3) 契 約 期 間 契約締結日から令和8年3月25日まで(4) 履 行 場 所 宮城県仙台市宮城野区幸町3-14-1東北農政局土地改良技術事務所(5) 入 札 方 法落札決定に当たっては、入札書に記載された金額の 100 分の 10 に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てたもの)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の 110 分の 100 に相当する金額を入札書に記載するものとする。2 競争参加資格(1) 予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号。以下「予決令」という。)第70条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ているものは、同条中、特別の理由がある場合に該当する。(2) 予決令第71条の規定に該当しない者であること。(3) 令和7・8・9年度全省庁統一資格「役務の提供等」のうち「A等級」、「B等級」、「C等級」又は「D等級」に格付けされている東北地域の競争参加有資格者であること。(4) 東北農政局長から東北農政局物品の製造契約、物品の購入契約及び役務等契約指名停止等措置要領(平成 26 年 10 月1日付け 26 北総第 437 号東北農政局長通知)に基づく指名停止を受けている期間中の者でないこと。3 入札等の日時、場所等(1) 入札説明書の交付場所、競争参加に必要な書類の提出場所及び問合せ先〒983-0836 宮城県仙台市宮城野区幸町3-14-1東北農政局土地改良技術事務所庶務課経理係 岡部電話 022-295-5544(2) 入札説明書の交付期間及び方法令和7年 10 月1日(水)から 10 月 30 日(木)まで(行政機関の休日に関する法律(昭和 63 年法律第 91 号)第1条に規定する行政機関の休日を除く。)の午前 10時から午後5時までの間、3(1)に掲げる場所にて交付を行う。または、調達ポータルの「調達情報検索」にて、必要な情報を入力又は選択し本案件を検索のうえ「入札説明書」をダウンロードすること。https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/UZA01/OZA0101(3) 入札書の受領期限及び提出場所ア 電子調達システムによる入札書の締め切り令和7年11月10日(月) 午前9時30分イ 紙入札方式により持参する入札書の受領期限及び提出場所受領期限:3(3)アに同じ提出場所:3(1)に同じウ 郵送等による入札書の受領期限及び提出場所受領期限:令和7年11月7日(金)午後5時提出場所:3(1)に同じ(書留郵便又は「民間事業者による信書の送達に関する法律」(平成14年法律第99号)第2条第6項に規定する一般信書便事業者若しくは同条第9項に規定する特定信書便事業者の提供する同条第2項に規定する信書便のうち、引き受け及び配達記録をした信書便に限る。)(4) 開札の日時及び場所令和7年11月10日(月)午前10時東北農政局土地改良技術事務所4階入札・閲覧室4 入札者に要求される事項(1) 入札に参加しようとする者は、本件調達に求められる仕様等について、入札説明書に定める様式に基づく書類を令和7年10月 31日(金)午後5時までに提出しなければならない。(2) 提出された書類の審査の結果、仕様等を満たしていない者は入札に参加することはできないものとする。また、提出された書類について説明を求められたときは、それに応じなければならないものとし、応じない場合は入札に参加させないものとする。5 電子調達システムの利用本件は、電子調達システムを利用し、競争参加資格の確認のための証明書等の提出及び入開札手続を実施するが、電子調達システムによりがたい場合は、紙入札参加届出書を提出するものとする。6 その他(1) 入札、契約手続において使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨とする。(2) 入札保証金及び契約保証金は、免除する。(3) 本入札公告に示した競争参加資格のない者の入札、提案書等に虚偽の記載をした者の入札、入札に関する条件に違反した入札及び東北農政局競争契約入札心得(平成 28 年4月1日付け 27 北総第 972 号東北農政局長通知)第4条の3の規定に違反した者の入札は、無効とする。(4) 落札決定後、契約書を作成する。(5) 本入札公告及び入札説明書で示す競争参加に必要な書類を提出した者であって、予決令第 79 条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行ったものを落札者とする。(6) 入札手続における交渉は、認めない。(7) 発注者綱紀保持対策について農林水産省の発注事務に関する綱紀保持を目的とした、農林水産省発注者綱紀保持規程(平成 19 年農林水産省訓令第 22 号)第 10 条及び第 11 条にのっとり、第三者から不当な働き掛けを受けた場合は、これを拒否し、その内容(日時、相手方氏名及び働き掛けの内容)を記録し、同規程第9条に基づき設置する発注者綱紀保持委員会(以下「委員会」という。)に報告し、委員会の調査分析において不当な働き掛けと認められた場合には、当該委員会を設置している機関においてホームページにより公表する。発注者綱紀保持対策の詳細は、当省のホームページ(https://www.maff.go.jp/j/supply/sonota/pdf/kitei.pdf)による。(不当な働き掛け)① 自らに有利な競争参加資格の設定に関する依頼② 指名競争入札において自ら指名すること又は他者を指名しないことの依頼③ 自らが受注すること又は他者に受注させないことの依頼④ 公表前における設計金額、予定価格、見積金額又は低入札価格調査制度の調査基準価格に関する情報聴取⑤ 公表前における総合評価落札方式における技術点に関する情報聴取⑥ 公表前における発注予定に関する情報聴取⑦ 公表前における入札参加者に関する情報聴取⑧ その他の特定の者への便宜又は利益若しくは不利益の誘導につながるおそれのある依頼又は情報聴取(8) 詳細は、入札説明書による。
別添令和7年度災害応急用ポンプ等点検整備業務仕 様 書東北農政局土地改良技術事務所第1章 総 則第1-1条(適用範囲)令和7年度災害応急用ポンプ等点検整備業務については、この仕様書によるものとする。第1-2条(目 的)本業務は、東北農政局土地改良技術事務所が保有する災害応急用ポンプ設備のうち、排水ポンプパッケージ及び排水ポンプ車に搭載されている水中ポンプ・制御盤・発動発電機の点検整備を行うものである。第1-3条(場 所)対象となる機器の保管場所及び作業場所は、以下のとおりである。宮城県仙台市宮城野区幸町三丁目14番1号東北農政局土地改良技術事務所構内第1-4条(一般事項)受注者は、作業実施の順序、方法等について監督職員と緊密な連絡を取り、円滑な進捗を図るものとする。第2章 作業数量第2-1条(作業数量)作業数量は、別紙1「数量表」のとおりである。第3章 作業条件第3-1条(作業条件)1.受注者は、作業時期について、発注者と事前に調整を行うものとする。2.受注者は、安全を確保するために必要な用具を備え、事故防止に万全を期するものとする。3.作業のために必要なフォークリフトは発注者が貸与するが、運転者等は必要な資格を所持するものとする。4.作業は原則発注者の職員の立ち会いを得て実施するものとする。作業がある場合は、予め日時、対象機器、必要作業内容を発注者に通知し、監督職員の事前了解を得ること。5.作業は原則として、土曜日、日曜日、祝日及び年末年始休暇を除く日中(午前8 時30 分~午後5時)に実施するものとする。6.作業を実施する上で発生した廃油等の無価物(廃棄物)は適正に処分するものとし、それに係るマニフェストの写しを発注者に提出するものとする。7.作業を行う際、必要な商用電力は、発注者で準備する。第3-2条(機器諸元)1.排水ポンプパッケージの主要諸元(1)パッケージ((株)クボタ製)① 全 幅 1,600㎜② 奥 行 1,200㎜③ 全 高 1,500㎜④ 主要材質 鋼板製(外板)⑤ 構 造 回転数制御可能(インバータ制御)⑥ 総 重 量 920kg程度⑦ そ の 他 パッケージに制御盤1面装備、ポンプ2台及び付属品を収納吊り作業用の金具4箇所を装備(2)水中ポンプ((株)クボタ製200LSM-KF)① 形 式 水中モータ駆動ポンプ② 口 径 φ200㎜③ 吐 出 量 5m3/min(全揚程10mにおいて)④ 全 揚 程 10m⑤ 駆動方式 専用インバータ駆動⑥ 電 動 機a.形 式 乾式水中形同期電動機b.出 力 12kWc.電 圧 400Vd.軸封装置 ダブルメカニカルシールe.水中ケーブル ポンプ1台当たり40m付属⑦ 主要材質a.ケーシング アルミニウム鋳造合金b.羽 根 車 ステンレス鋳鋼c.主 軸 チタン合金d.モータフレーム アルミニウム鋳造合金2.排水ポンプ車の主要諸元(1)排水ポンプ車(23-1PT)に搭載されている機器は、ポンプ4台、制御盤1面、発動発電機1台である。1)水中ポンプ((株)クボタ製)1.(2)と同じ2)制御盤((株)クボタ製)① 全 幅 1,300㎜② 奥 行 1,000㎜③ 全 高 1,400㎜④ 主要材質 鋼板製(外板)、ボルトにて車両二台に固定⑤ 構 造 回転数制御可能(インバータ制御)3)発動発電機(北越工業(株)製)① 全 幅 2,600㎜② 奥 行 1,000㎜③ 全 高 1,400㎜④ 主要材質 鋼板製(外板)、ボルトにて車両二台に固定⑤ 構 造<発動発電機>a.型 式 回転界磁形ブラシレス交流発電機b.定格出力 三相:80/100kVA単層:10/11kVA×2c.定格電圧 200/220V、400/440Vd.周 波 数 50/60Hze.極 数 4極f.定格回転速度 1,500/1,800min-1g.駆動方式 エンジン直結<ディーゼルエンジン>a.型 式 水冷4サイクル(直噴式、過給機付き)b.シリンダ 6気筒c.総排気量 6.294Ld.定格出力 73.6/91.2kwe.回転速度 1,500/1800min-1f.エアクリーナ ドライタイプg.使用燃料 軽油(JIS2号相当)h.重 滑 油 APIサービス分類:CF級SAE 10W-30(2)排水ポンプ車(R2-1PT)に搭載されている機器は、ポンプ4台、制御盤1面、発動発電機1台である。1)水中ポンプ((株)クボタ製)1.(2)と同じ2)制御盤((株)クボタ製)① 全 幅 1,860㎜② 奥 行 1,060㎜③ 全 高 1,450㎜④ 主要材質 鋼板製(外板)、ボルトにて車両二台に固定⑤ 構 造 回転数制御可能(インバータ制御)3)発動発電機(北越工業(株)製)① 全 幅 2,690㎜② 奥 行 1,180㎜③ 全 高 1,380㎜④ 主要材質 鋼板製(外板)、ボルトにて車両二台に固定⑤ 構 造<発動発電機>a.型 式 回転界磁形ブラシレス交流発電機b.定格出力 三相:80/100kVA単層:10/11kVA×2c.定格電圧 200/220V、400/440Vd.周 波 数 50/60Hze.極 数 4極f.定格回転速度 1,500/1,800min-1g.駆動方式 エンジン直結<ディーゼルエンジン>a.型 式 水冷4サイクル(直噴式、過給機付き)b.シリンダ 6気筒c.総排気量 5.193Ld.定格出力 96.3/113.6kwe.回転速度 1,500/1800min-1f.エアクリーナ ドライタイプg.使用燃料 軽油(JIS2号相当)h.重 滑 油 APIサービス分類:CF級SAE 10W-30第3-3条(貸与資料)平成23年度 排水ポンプユニット14基及び排水ポンプ車1台購入 完成図書 1式令和2年9月 排水ポンプ車(30m3/min級)の購入 完成図書 1式令和3年9月 排水ポンプパッケージ操作制御盤1基購入 完成図書 1式令和5~6年度 災害応急用ポンプ等点検整備業務 業務報告書 1式第4章 業務計画書第4-1条(業務計画書)1.受注者は、作業着手前に業務計画書を監督職員に提出しなければならない。2.業務計画書には、契約図書に基づき下記事項を記載するものとする。(1)業務概要(2)業務工程(3)業務組織計画(4)作業要領(5)施工管理計画(6)安全管理(7)緊急時の体制及び対応(8)その他第5章 作業内容第5-1条(作業の留意点)1.一般事項受注者は、設計図書に示されたもの以外の部品及び材料を使用する場合は、あらかじめ書面により監督職員の承諾を受けなければならない。2.点検整備(1)点検作業を実施した記録を、別紙2「点検、整備記録表」の様式-1「ポンプ点検記録表」及び様式-2「発動発電機点検記録表」により監督職員に報告するものとする。なお、同表に記載されていない項目で必要なものについては、受注者でこれを実施し報告するものとする。(2)点検作業中、早急に修理又は改善を要する不良や不具合を発見した場合は、速やかに監督職員に報告しその指示に従うものとする。なお、不具合等は、別紙2の様式-3「点検整備記録表」により監督職員に報告するものとする。(3)点検に伴う整備は以下のとおりとする。なお、ボルト類の締め付け調整や電球等消耗品交換等の簡易な整備は本業務の対象とする。また、消耗品は支給するが、不足する場合については、監督職員と協議するものとする。
(4)点検整備作業中に塗膜を損傷した場合、受注者の費用負担で既設塗装と同じ塗料を用いて補修しなければならない。(5)点検整備等に伴い発生する廃油は、受注者が処理することとする。第6章 報告書第6-1条(報告書)本業務は電子納品の対象外とする。受注者は、以下の内容を記した報告書を作成し、2部提出するものとする。(1)業務概要(2)実施工程表(3)点検記録表(別紙2の様式-1、2)(4)点検整備記録表(別紙2の様式-3)(5)作業状況写真第6-2条(報告書の提出先)報告書の提出先は、次のとおりとする。宮城県仙台市宮城野区幸町三丁目14番1号東北農政局土地改良技術事務所第7章 契約変更第7-1条(契約変更)発注者と受注者による協議事項は、次のとおりとする。(1) 第2-1条に示す「作業数量」に変更が生じた場合(2) 第3-1条に示す「作業条件」に変更が生じた場合(3) 第5-1条に示す「作業の留意点」に変更が生じた場合(4) 点検結果及び整備により、緊急な修理が必要になった場合(5) 対象機器以外の点検・整備が必要となった場合(6) 履行期間に変更が生じた場合(7) 作業場所に変更が生じた場合(8) その他本仕様書に定めのないもの第8章 環境負荷低減のクロスコンプライアンス第8-1条(環境法令等の遵守)受注者は、物品・役務(委託事業を含む)の提供に当たり、関連する環境関係法令を遵守するものとする。(1)廃棄物の発生抑制、適正な循環的な利用及び適正な処分廃棄物の処理及び清掃に関する法律 (昭和45年法律第137号)(2)環境関係法令の遵守等労働安全衛生法 (昭和47年法律第57号)第8-2条(環境関係法令の遵守以外の事項)受注者は、役務の提供に当たり、新たな環境負荷を与えることにならないよう、事業の最終報告時に様式を用いて、以下の取組に努めたことを、環境負荷低減のクロスコンプライアンス実施状況報告書(別紙3)として提出すること。なお、全ての事項について「実施した/努めた」又は「左記非該当」のどちらかにチェックを入れるとともに、(1)、(2)の各項目について、一つ以上「実施した/努めた」にチェックを入れること。(1)エネルギーの削減の観点から、オフィスや車両・機械などの電気、燃料の使用状況の記録・保存や、不必要・非効率なエネルギー消費を行わない取組(照明、空調のこまめな管理や、ウォームビズ・クールビズの励行、燃費効率の良い機械の利用等)の実施に努める。(2)みどりの食料システム戦略の理解に努めるとともに、機械等を扱う場合は、機械の適切な整備及び管理並びに作業安全に努める。第9章 定めなき事項第9-1条(定めなき事項)(1)契約書及び本仕様書に示されていない事項であっても構造、機能上又は点検整備作業上当然必要と認められる軽微な事項については受注者の負担で処理するものとする。(2)この仕様書に定めのない事項又は、この業務の実施に当たり疑義が生じた場合は、必要に応じて監督職員と協議するものとする。別紙1令和7年度 災害応急用ポンプ等点検整備業務規格等 作業内容単位数量 備 考1排水ポンプパッケージ・ユニット形制御盤、付属品等・水中ポンプ(1基に付き2台)φ200mm 12kWQ=5㎥/min H=10m点検、整備、消耗品交換、補修塗装、オイル交換(ISOVG32、0.27L/台)、オイル処分費等基 6管理番号:23-3PP,23-4PP,23-8PP,23-10PP,R3-1PP,R6-1PP2 排水ポンプ車・ユニット形制御盤、付属品等・水中ポンプ(1基に付き4台)φ200mm 12kWQ=5㎥/min H=10m・発動発電機点検、整備、消耗品交換、補修塗装、オイル交換(ISOVG32、0.27L/台)、オイル処分費、オイルフィルタ交換、エアフィルタ交換等基 1 管理番号:23-1PT3 排水ポンプ車・ユニット形制御盤、付属品等・水中ポンプ(1基に付き6台)φ200mm 12kWQ=5㎥/min H=10m・発動発電機点検、整備、消耗品交換、補修塗装、オイル交換(ISOVG32、0.27L/台)、オイル処分費、オイルフィルタ交換、エアフィルタ交換等基 1 管理番号:R2-1PT区 分数 量 表別紙2令和 年 月 日 時 分 ~ 時 分印実施前 実施後車両 走行距離(㎞)発電機 アワーメーター(h)排水ポンプパッケージ/排水ポンプ車(○○-○○)点検、整備記録表実 施 年 月 日 :実 施 時 間 :天 候 :実 施 者 所 属 :実 施 者 氏 名 :【ポンプ点検記録表】 様式-1・判定記号記入要領 ※測定値は必ず記載すること○ 異常なし S 破損 W 摩耗 L N 不良不足C 交換 A 調整 T 締め付け R P 給油判定判定フロート本体ポンプへの取付チェーン、金具ホース本体 損傷・穴あき数量損傷・変形漏洩修理判定基準内部への影響がないこと著しい変形がないこと水漏れの恐れがないこと照明灯 点灯試験フロート関係ホース本体穴あきがないこと水漏れの恐れがないこと水漏れの恐れがないこと接続口 損傷・変形ホース接続金具(Oリングも含む)損傷・変形項目 内容 備考 判定基準点灯することポンプ1台に付き1個ポンプ1台に付き4本著しくないこと損傷・ひび割れないこと著しくないこと数量損傷・変形 機能確保損傷・変形損傷・変形 著しくないこと著しくないことベルトのゆるみモータ・ケーブルの絶縁劣化測定値ないこと1MΩ以上湿気・埃の付着 漏電防止油のにじみモータ室への浸水防止ないこと油漏れがないことゆるみ内容 備考 項目ポンプ本体 損傷・変形インペラがスムーズに回ること(手廻し)ケーブルコネクタメカニカルシール・軸受ポンプ本体本体固定用ベルト絶縁抵抗吸込ストレーナホース接続口吊り部ケーブル取出口ケーブル押えボルト、プラグ類落下事故防止ケーブル外被のひび割れ漏電防止取付けボルトのゆるみ漏電防止 ないこと・判定記号記入要領 ※測定値は必ず記載すること○ 異常なし S 破損 W 摩耗 L N 不良不足C 交換 A 調整 T 締め付け R P 給油漏洩修理判定異常検出確認判定※上記の保護回路の判断基準における動作条件は疑似信号に変えて点検することができるものとする。
ケーブル接続端子ないこと判定基準ないこと5MΩ以上ないこと零点確認不良・ガタ判定基準著しくないこと漏電のみ漏電 作動確認 ポンプ停止すること非常停止 作動確認 ポンプ停止することインバータ故障 作動確認 ポンプ停止することないことないことないことないこと発電機故障 作動確認 警報表示されることないこと戻りが良いこと正しく作動すること軽く操作できること扉開で点灯することないこと所定の部位で点灯することないことないことコネクタ類 湿気・埃の付着項目 内容 備考変色正しいこと筐体ボルト類のゆるみパッキン劣化・ハガレ 扉の開閉把手換気口の目づまり扉蝶番のガタ小動物・クモの巣指示計 カバーの破損コンセント 湿気・埃の付着 ないこと接続部のゆるみ絶縁抵抗 絶縁劣化表示灯 点灯確認 操作制御盤関係発錆・汚損盤内照明灯 点灯確認盤内の汚れ押釦 自己復帰シーケンスチェック 作動針の曲り操作開閉器項目 内容 備考【発動発電機点検記録表】 様式-2判定・判定記号記入要領 ※測定値は必ず記載することV 異常なし A △ 修理T 増締 N W オーバーホール点検者氏名 点検完了年月日製造メーカー製造年月製造番号型式運転時間管理番号計器 作動状態 作動が不良でないことエキゾーストパイプ及びマフラー取付部のゆるみ・損傷取付状態が不良でなく、かつ、損傷がないこと排気色 排煙が黒でないことオイルエレメント よごれ 運転時間の確認を行うこと燃料タンク 量、漏れ燃料の量が十分であること、又、燃料タンクの損傷がないことエアークリーナーエレメントファンベルト張り具合ファンベルトの張り具合(たわみ量)が10~15㎜程度であることベルトの中央を約10㎏の力で押す損傷ベルトに傷、ひび割れ異常な摩擦がないこと損傷エアークリーナーエレメントの紙が損傷していないことよごれカーボンの混入、水分付着及びよごれがないこと冷却装置水漏れラジエータ、ラジエータホース等から水漏れがないこと水量ラジエータサブタンク内の冷却水の量がレベルゲージの上限と下限の基準線の間にあること上限と下限の間を保ち上限以上は入れないこと。クーラントの確認を行うことラジエータキャップの機能ラジエータが確実に装着されていること電気配線接続部のゆるみ、損傷ターミナルブロックのゆるみ、配線の損傷がないことヒューズが切れていないことエンジン始動性 エンジンが速やかに始動すること異常振動 ないこと異常音 ないことターミナル、キャップ取付状態が不良でないこと液量液量が上限と下限の基準線の間にあること交換項目 内容 判定基準 備考調整絶縁抵抗発電機配線の絶縁劣化1MΩ以上発動発電機関係バッテリー亀裂・損傷 亀裂・損傷(液漏れ)がないこと取付状態【点検整備記録表】様式-3点検整備不具合箇所結果の状況写真修繕期間摘要機械器具名不具合状況説明- 1 -別紙3環境負荷低減のクロスコンプライアンス実施状況報告書以下の(1)、(2)の取組について、実施状況を報告します。(1)エネルギーの削減の観点から、オフィスや車両・機械などの電気、燃料の使用状況の記録・保存や、不必要・非効率なエネルギー消費を行わない取組(照明、空調のこまめな管理や、ウォームビズ・クールビズの励行、燃費効率の良い機械の利用等)の実施に努める。具体的な事項 実施した/務めた左記非該当・事業実施時に消費する電気・ガス・ガソリン等のエネルギーについて、帳簿への記載や伝票の保存等により、使用量・使用料金の記録に努めている。□ □・事業実施時に使用するオフィスや車両・機械等について、不要な照明の消灯やエンジン停止に努めている。□ □・事業実施時に使用するオフィスや車両・機械等について、基準となる室温を決めたり、必要以上の冷暖房、保温を行わない等、適切な温度管理に努めている。□ □・事業実施時に使用する車両・機械等が効果的に機能を発揮できるよう、定期的な点検や破損があった場合は補修等に努めている。□ □・夏期のクールビズや冬期のウォームビズの実施に努めている。□ □・その他( )(2)みどり戦略の理解に努めるとともに、機械等を扱う場合は、機械の適切な整備及び管理並びに作業安全に努める。具体的な事項実施した/務めた左記非該当・「環境負荷低減のクロスコンプライアンスチェックシート解説書-民間事業者・自治体等編-」にある記載内容を了知し、関係する事項について取り組むよう努める。□ □・事業者として独自の環境方針やビジョンなどの策定している、もしくは、策定を検討する。□ □・従業員等向けの環境や持続性確保に係る研修などを行っている、もしくは、実施を検討する。□ □- 2 -・作業現場における、作業安全のためのルールや手順などをマニュアル等に整理する。また、定期的な研修などを実施するように努めている。□ □・資機材や作業機械・設備が異常な動作などを起こさないよう、定期的な点検や補修などに努めている。□ □・作業現場における作業空間内の工具や資材の整理などを行い、安全に作業を行えるスペースを確保する。□ □・労災保険等の補償措置を備えるよう努めている。□ □・その他( )・上記で「実施した/努めた」に一つもチェックが入らず(全て「左記非該当」)、その他の取組も行っていない場合は、その理由( )