消防局本部庁舎清掃
- 発注機関
- 京都府京都市
- 所在地
- 京都府 京都市
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2026年1月20日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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消防局本部庁舎清掃
bgcolor="#FFFFFF" leftmargin="0" topmargin="0" marginwidth="0" marginheight="0"> 市長部局 入札公告 以下のとおり入札を行いますので公告します。 公告日:2026.01.21 年度 令和8年度 (2026) 入札番号 400236 入札方式 参加希望型指名競争入札 契約方式 総価契約 案件名称 消防局本部庁舎清掃 履行期限 令和 8年 4月 1日から令和 9年 3月31日まで 履行場所 消防局本部庁舎 予定価格(税抜き) 3,898,570円 最低制限価格(税抜き) 2,600,000円 入札期間開始日時 2026.01.26 09:00から 入札期間締切日時 2026.01.28 17:00まで 開札日 2026.01.29 開札時間 09:00以降 種目 清掃 内容 建物清掃 要求課 消防局 総務部 施設課 入札参加資格 京都市契約事務規則第22条第2項に規定する指名競争入札有資格者名簿(物品)に登載されている者 入札参加資格(企業規模等) 市内大企業可 入札参加資格(履行実績) なし 入札参加資格(その他) 京都市契約課で実施する種目・内容が「清掃・建物清掃」の入札を経て締結(京都市長名で契約締結したものに限る。)した契約締結日が令和2年4月1日から令和7年3月31日までの総価契約(入札公告における契約方式に「総価契約」と明記があるものに限る。)で、当初履行期間1年以上の業務を内容とするものを、元請として適正に履行し、履行検査に合格した実績があること。 【提出書類】実績を有することを証明できる契約書等(業務内容の分かる仕様書等を含む)の写し その他 明細書 仕様書 本件は、最低制限価格制度の対象案件です。最低制限価格を下回る価格で入札を行った場合は、当該入札は無効となります。 ○ 入札金額の留意事項及び契約期間中の物価等の変動に係る変更契約について(該当する項目を■とする。) ■ 本件調達の契約期間中に物価等の変動があっても原則として契約金額を含め契約変更は行わないため、入札金額は契約期間中の物価等の変動を加味したものとすること。 □ 本件調達の契約期間の2年目以降(契約日から13箇月目以降に限る。)において、契約期間中に労務費の変動があった場合に限り、仕様書の記載の条件に従って契約変更を行うこととするため、入札金額は契約期間中の労務費の変動を除き物価等の変動を加味したものとすること。 本件入札については、開札後に最低価格入札者に対し入札参加資格の確認を行います。 開札の結果、最低価格入札者であった者に契約担当課から連絡しますので、必ず開札日の翌日から2026年02月03日(火)午後5時までに、入札参加資格があることを証する書類を契約担当課に提出してください。 なお、入札参加資格があることを証する書類の受付時間は、休日を除く日の午前9時から午後5時までです(ただし、正午から午後1時までを除く。)。 上記提出期限までに、入札参加資格があることを証する書類の提出がない場合は、入札参加資格がないものとし、その者の行った入札は無効とするとともに、その者について競争入札参加停止を行います。この場合、1.の最低価格入札者の次に最低の価格を示した者(以下「次順位者」という。)について資格確認を行い落札決定を行います。この資格確認は落札者を決定するまで繰り返し行います。 提出された書類により審査を行った結果、入札参加資格を満たしていないと認められた者が行った入札は無効とします。この場合、1.の次順位者について資格確認を行い落札決定を行います。この資格確認は落札者を決定するまで繰り返し行います。 入札保証金は免除します。 入札参加資格があると認められた者の中で、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とします。(開札の結果については、落札者が決定するまで公表しません。) 入札後に辞退はできません。落札者となった者が、契約を締結しないときは、契約辞退に該当するため、3か月の競争入札参加停止を行い、さらに当該入札金額の100分の5に相当する額を違約金として徴収します。 本件入札に参加しようとする者(個人、法人の代表者又は個人若しくは法人の代表者の委任を受けた者(以下「代表者等」という。))が、本件入札に参加しようとする他の代表者等と同一人であるときは、そのうち1者のみが本件入札に参加できるものとします。 本件入札において、代表者等と同一人である者の双方が入札したことが判明したときは、当該代表者等及び同一人である者のした入札は、京都市契約事務規則第6条の2第14号に基づきそれぞれ無効とするとともに、競争入札参加停止を行います。 本件入札により落札者を決定した場合において、契約を締結するまでの間に、落札者となった代表者等が、本件入札において入札した他の代表者等と同一人であったことが判明したときは、契約を締結せず、それぞれについて競争入札参加停止を行います。 落札決定日は、2026年02月05日とします。インターネットを利用して入札データを送信した入札参加者に対しては、落札結果を電子入札システムで確認するよう、電子メールを送信しますので、各自で確認してください。落札者が入札端末機を使用して入札データを送信していた場合には、2026年02月05日(木)午前10時以降に契約担当課担当者から落札者に電話連絡します。 落札者以外の入札参加者には、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に請求があった場合に限り、落札結果を口頭により通知します。 なお、落札結果は、原則として落札決定日の翌日午後1時から、契約担当課ウェブページ又は契約担当課室内での入札執行結果表の閲覧により、確認できるようにします。 落札者とならなかった者は、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に、その理由について説明を求めることができます。回答は、口頭又は書面(請求が書面によるもので書面による通知を請求したものである場合に限る。)により行います。 本件入札において落札し、契約の相手方となった者(以下「契約者」という。)は、本件入札において互いに競争相手であった落札者以外の者(以下「非落札者」という。)から契約の履行に必要な物件(落札者の商標を付して製作された物件を除く。以下同じ。)又は役務を調達してはいけません。 また、非落札者は、契約者に対して、契約の履行に必要な物件又は役務を契約者に供給してはいけません。
ただし、それぞれについて契約者が、非落札者以外の者を経由して非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務を調達したとき及び特許権その他の排他的権利に係る物件の調達その他のやむを得ない事由により、非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務の一部を調達する必要があるため、あらかじめ文書による本市の承諾を得た場合を除きます。 契約日は、2026年4月1日となります。ただし、本件調達に係る予算が成立しない場合は、契約を締結いたしません。また、京都市の都合により、本件調達に係る予算を計上しない場合又は減額する場合があり、これらの場合においては、落札者と契約を締結しないこと又は契約締結前後において予定数量・金額等を大幅に削減することがあります。 なお、これらの契約不締結や減額等によって、落札者において損害が発生した場合であっても、落札者は、京都市に対し、その補償等を一切請求することはできません。 本件入札に係る公告、仕様書等に変更があった場合又は本件入札に関して補足事項がある場合は、入札期間初日の前日までに京都市入札情報館の参加希望型指名競争入札公告のページに、変更や補足等のお知らせを掲載することがあります。 入札前には、必ずお知らせの有無を確認すること。(お知らせの確認漏れ等を理由に、入札の変更や撤回等は認められません。) 本公告及び仕様書に定めのない事項については、京都市契約事務規則その他本市が定める条例、規則、要綱等のほか関係法令によるものとします。 京都市電子入札システム利用可能時間等 インターネットを利用した入札参加者 9:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、使用するICカードの名義は、本市に提出済み「使用印鑑届」の代表者氏名(受任者を届け出ている場合には、当該受任者の氏名)と同一人でなければなりません。また、当該入札データの到達の日時において有効な電子署名及び電子証明書が付されていないときは、入札は無効となります。 契約担当課内設置入札端末機使用者 9:00〜12:00及び13:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、端末機利用者が入札端末機利用者カードの発行を受けていないときは、入札期間終了の1時間前までに入札端末機利用者カードの発行を申請し、同カードの発行を受けていなければなりません。 入札金額は、消費税及び地方消費税(以下「消費税等」という。)に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入力してください。 契約金額は、入札金額に100分の110を乗じた金額とします。消費税法等の改正等によって消費税等の率に変動が生じた場合は、特段の変更手続を行うことなく、消費税等相当額を加減したものを契約金額とします。ただし、国が定める経過措置等が適用され、消費税等相当額に変動が生じない場合には、当該経過措置等の取扱いに従うものとします。 仕様書等で同等品可能としたもの以外は同等品での応札はできません。 予定価格8千万円以上の物品等調達の受注者は、SDGsをはじめとする持続可能な社会を構築する取組の重要性を理解し、取組に努める旨を宣言する文書(「京都市入札情報館」に掲載した様式)又は「きょうとSDGsネットワーク」を構成する制度(https://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/page/0000295638.html)で認証、認定、表彰等を受けたことを証する認定書等の写しを下記URLに掲載されているフォームに添付し、又は契約課への持参により、契約締結後2か月以内に提出すること。(「京都市入札情報館」該当ページのURL)https://www2.city.kyoto.lg.jp/rizai/chodo/koukeiyaku/koukeiyaku.htm 質問は、契約担当課担当にお願いします。 ※休日とは、京都市の休日を定める条例第1条第1項に規定する本市の休日をいいます。
仕 様 書消防局総務部施設課(担当下川・乾212-6640)件 名 消防局本部庁舎清掃契約期間 令和8年4月1日 ~ 令和9年3月31日契約条件別紙のとおり注 本仕様について不明な点がある場合は、契約課の指示に従ってください。別紙消防局本部庁舎清掃仕様書第1 総則1 本仕様書は、京都市消防局本部庁舎(京都市中京区押小路通河原町西入榎木町450-2、以下「消防局本部庁舎」という。)の清掃業務について定めるものとする。消防局本部庁舎敷地面積(㎡) 延床面積(㎡)2,426.59 9,189.772 本業務の契約期間は、次のとおりとする。令和8年4月1日から令和9年3月31日まで3 受注者は、本業務の履行にあたり京都市契約事務規則並びに関係法令を遵守するとともに、本仕様書に基づき誠実に行うこと。なお、本仕様書に定めのない細部事項又は疑義が生じた場合は、本市係員と協議しその決定に従うこと。その他については本市の解釈によるものとする。4 受注者がその履行に関し本仕様書に従わないときは、業務の全部又は一部の中止を命ずることがある。なお、この場合に受注者に損害が生ずることがあっても、本市は一切その責を負わない。5 本業務の履行にあたり、建物、その他の物件等に損傷を与えないよう十分に配意するとともに万一損傷を与えた場合は、速やかに消防局総務部施設課長(以下「施設課長」という。)に報告するとともに、受注者の責任において適切な処置を講じること。6 業務に必要な電気、水道料金は、本市が負担する。7 本仕様書に掲げる業務以外の業務の必要が生じた場合は、別途契約する。8 受注者は、発注者の文書による承認を得なければ、この契約に係る義務の履行を第三者に委託し、この契約に係る権利を第三者に譲渡し、又はこの契約に係る義務を第三者に承継させてはならない。第2 清掃基準消防局本部庁舎の清掃は、次の基準により実施すること。1 清掃種別⑴ 普通清掃土曜日、日曜日、国民の祝日に関する法律で定められた日(国民の祝日)、1月2日、1月3日及び12月29日から同月31日を除く日に、定期的に実施する清掃をいう。ただし、著しい汚物があった場合はその都度自発的に、又は施設課長と協議のうえ実施すること。週1回清掃については、祝日等で清掃できない日がある場合は、その週内で振替日を設定し、1週間の内に一巡するように清掃すること。⑵ 定期清掃月、年等を基準に実施する清掃をいう。2 清掃場所、面積及び方法等別添1のとおり。3 清掃器具等⑴ 清掃作業に必要な器具及び材料は、トイレットペーパーを除き受注者において調達すること。(使用量見込み:ごみ袋1,500枚、ガラスクリーナー、トイレ用クリーナー、手洗用石鹸水泡タイプ各13リットル)⑵ 清掃器具及び材料は、各清掃場所に最も適した効果的な物を使用すること。⑶ 執務時間中に清掃を行う場合は、騒音を発する器具等を使用しないこと。4 資源物等の回収受注者は、生ごみ、飲料用空き缶(スチール、アルミ)、飲料用空きびん(無色、有色)、小金属類、ペットボトル、プラスチック類及び焼却物(以下「資源物等」という。)を、普通清掃時に確実に分別して収集するとともに、それぞれ指定した集積場所へ集積すること。5 その他受注者は、あらかじめ各清掃場所の清掃時間その他業務に必要な事項について、消防局総務部施設課担当者(以下「施設課員」という。)と協議し、その指示に従うものとする。第3 現場作業責任者等1 現場作業責任者受注者は、従業員の中から現場作業責任者を指定し、事前に施設課長の承認を受けること。現場作業責任者は、清掃作業実施に際し次の点に留意すること。⑴ 身分を示した腕章又は名札を着用し、清掃の指揮監督を行うこと。⑵ 毎月末に、翌月の消防局本部庁舎清掃作業計画書(別添2)を施設課長へ提出し、承認を得ること。⑶ 清掃に当たって、必要な各室出入口の鍵は消防局係員から受取り、清掃終了後直ちに返却すること。⑷ 清掃作業中においては、器物、書類等を破損しないよう従業員を指導すること。2 現場作業員清掃業務に従事する作業員は、名札を着用するとともに、作業中に書類等を紛失することのないよう、細心の注意を払うこと。第4 清掃実施報告書の提出及び保管1 普通清掃実施報告書(別添3)⑴ 毎日の普通清掃終了後、受注者は、施設課員に作業終了の報告をするとともに、その日の履行状況を記した普通清掃実施報告書(別添3)を施設課員に提出すること。ただし、施設課員不在時は、消防局総務部施設課事務室(以下「施設課事務室」という。)に設置されているポストに投函すること。⑵ 施設課員は、提出された普通清掃実施報告書(別添3)の原本を翌月3開庁日までに前月1月分をまとめて受注者へ返却する。⑶ 受注者は、返却された普通清掃実施報告書(別添3)を契約年度の翌年度末まで保管し、発注者の求めがあれば、原本を再度提出すること。2 定期清掃実施報告書(別添4)⑴ 受注者は、定期清掃終了後、施設課員に作業終了の報告をするとともに履行状況を記した定期清掃実施報告書(別添4)を施設課員に提出すること。ただし、施設課員不在時は、施設課事務室に設置されているポストに投函すること。⑵ 施設課員は、提出された定期清掃実施報告書(別添4)の原本を翌月3開庁日までに受注者へ返却する。⑶ 受注者は、返却された定期清掃実施報告書(別添4)を契約年度の翌年度末まで保管し、発注者の求めがあれば、原本を再度提出すること。第5 その他1 受注者は、毎月末に消防局総務部施設課へ完了届を提出すること。2 受注者は、定期清掃のうち別添1に記載のE、Fを行うにあたっては、実施月の1か月前までに日程の調整を行い施設課長の承認を得るとともに、実施日を明記したお知らせ文を、事前に消防局本部庁舎内の各課に配付すること。3 消防局本部庁舎は、KYOMS環境マネジメントシステムを実践しており、分別された資源物等について適正に収集すること。仮に資源物等をそれぞれの集積場所に集積しない場合は、契約期間中であっても本契約を解除するものとする。4 委託料の支払いは、1か月ごとに当該期間の業務完了後、契約金額の12分の1の金額を支払うものとする。ただし、12分の1の金額に円未満の端数が生じる場合は、初回分に加算して支払う。
別添1医師待機室寺町出張所事務室消防指導センター小会議室文書交換室便所玄関ホール北側ホール清掃方法33.6130.012.020.639.5A A A普通-CA・BA・BAA・BB2F中央監視室便所ホール食堂厨房トレーニングルーム便所ホール・廊下等作戦支援室会議室1便所ホール・廊下等寺町出張所待機室指導課事務室担当局長室予防課事務室予防部長室消防団自主防災推進室事務室室長室施設課事務室指令作戦室指令センター事務室待機室エレベーターホール便所警防部長室警防部事務室便所ホール・廊下等指令センター清掃場所B1F59.6面積(㎡)6.529.552.826.986.18.931.0294.015.06.030.1132.3217.659.078.020.585.829.919.0298.985.315.069.615.091.956.029.530.1192.126.730.1132.3カーペット(OAフロア)ビニールシートタイルビニールシートビニールシートタイルビニールシートタイルビニールシートカーペット(OAフロア)カーペット(OAフロア)カーペットビニールシートカーペットカーペットビニールシートタイル石貼ビニールシートカーペットビニールシートカーペットビニールシートタイルビニールシートカーペットタイルビニールシートカーペット(OAフロア)カーペット(OAフロア)カーペット(OAフロア)ビニールシートビニールシートカーペットビニールシートビニールシートカーペットタイルCA AA・BA AA・BCAA・BA・BA A ACA・BACA・BA AA・BA・BA・BAA・BA A- - -C定期F-F F- - -F-F- -F- -F-F-F-F- -F- - - -F F-F F-場所別清掃方法等階等 床材室1F2F3F4F別添1局長室人事課事務室人事研修室会議室2会議室3準備室次長室総務部長室局長室前廊下総務課事務室経理会議室車路便所ホール・廊下等ホール湯沸かし室(1F~7F)南北階段及び手すり(B2F~RF)便所ホール・廊下等作戦室器材室デジタル化戦略推進室自転車置場窓ガラス全体1階出入口ガラス3階見学者ブースエレベーター15.230.1132.47.8156.718.2128.422.047.131.122.524.011.543.2180.0581.724.0234.442.3335.530.127.525.730.3カーペットカーペットカーペットビニールシートビニールシートビニールシートビニールシートビニールシートビニール(OAフロア)タイルビニールシートカーペットカーペットビニールシートタイルビニールシートカーペットビニールシートカーペットビニールシートビニールシートA A A A A A- -A ABCA A AA・BCA・BA A AA・BA- - - - -F-F-F-F FR1Fその他外囲りF F FEDF F- -F-A A A36.02基352.0便器総数………大便器27・小便器20階等 清掃場所 面積(㎡) 床材室清掃方法普通 定期DF- -5F7F別添1<普通清掃> A:床の清掃(週1回)1週間のうちに一巡すること・事務室、会議室 ― ほうき掃き等(ビニールシート)、 クリーナーによる吸塵(カーペット)・食堂、トレーニングルーム ― ほうき履き・厨房 ― 床洗浄・湯沸かし室 ― 除塵、水拭き・廊下、ホール ― 除塵、水拭き ・階段、手すり ― 除塵、水拭き・エレベーター ― 除塵、水拭き A:拾い履き(週3回(月・水・金))・車路、自転車置場 B:分別ごみ収集・焼却物・生ごみ・廃プラスチック ・空き缶・空き瓶・小型金属類 (週1回) C:便所清掃(週3回(月・水・金)) ― 床洗浄、便器洗浄、汚物処理、洗面台拭き、鏡拭き、 扉・便所面台へだて部分拭き、 トイレットペーパー・石鹸水の補充<定期清掃> D(月1回)― 内外ガラス(サッシ部含む)磨き E(年2回)― ガラス(サッシ部含む)磨き (6月及び12月の土曜日又は日曜日) F(年1回)― 床洗浄、ワックス塗り(11月の土曜日又は日曜日)(週3回(月・水・金))・外側・・・東西南北ベランダなど 足場がある部分・内側・・・会議室、廊下などの共有部分消防局本部庁舎清掃作業計画書(毎月末日までに翌月の計画書を提出)(普通清掃)食堂・トレーニングルームA:外周り拾い履き(週3回) B:分別ごみ収集 C:便所掃除(週3回)(定期清掃)D:内外ガラス磨き(月1回) E:ガラス磨き(年2回) F:床洗浄・ワックス塗り(年1回)定期清掃・・・日にちを記載5F7F6FB1F厨房/床洗浄別添2令和 年 月分の消防局本部庁舎清掃作業につきましては、下記の予定で実施します。
A:床の掃除(週1回)一週間に内に一巡すること事務室・会議室 廊下クリーナー清掃 ほうき掃き契約業者名令和年月日 (宛先)消防局総務部施設課長4F作戦室・器材室B2FB1F1F3F2F1F湯沸かし室除塵、水拭きホール階段手すり(南側)階段手すり(北側)2F3F4F5F週3回・・・曜日を記載焼却物他(週3回)小型金属類(週1回)ベランダ・階段など共有部分 床材がビニールシートの事務所廊下等□該当 □非該当(6月・12月頃)□該当 □非該当 (11月頃)床洗浄、便器洗浄、汚物処理、扉・便所面台へだて部分拭き、洗面台拭き、鏡拭き、トイレットペーパー・石鹸水の補充車路自転車置場1階出入口ガラス3階見学者ブースエレベーター内/除塵・水拭き週1回・・・曜日を記載(一週間の内に一巡すること)祝日で振替える場合は振替日を記載7FRF普 通 清 掃 実 施 報 告 書階等 清掃場所 完了✔ 清掃者 階等 清掃場所 完了✔ 清掃者食堂 1F~7F 湯沸かし室厨房 B1F~5F 廊下トレーニングルーム B2F~RF ホール(1F玄関・北側含む)消防指導センター B2F~RF 階段・手すり(南側)小会議室 B2F~7F 階段・手すり(北側)文書交換室医師待機室寺町出張所事務室寺町出張所待機室指導課事務室 階等 清掃場所 完了✔ 清掃者担当局長室 外周り 車路・自転車置場警防部長室警防部事務室指令センター指令作戦室 階等 清掃場所 完了✔ 清掃者指令センター事務室 B2F ホール待機室 B1F 食堂予防課事務室 トレーニングルーム予防部長室 1F 北側ホール消防団自主防災推進室事務室 医師待機室室長室 指導課事務室施設課事務室 警防部事務室作戦支援室 廊下(湯沸かし室付近)会議室1 3F 指令センター事務室・おどり場局長室 予防課事務室次長室 消防団自主防災推進室事務室総務部長室 施設課事務室局長室前廊下 廊下(湯沸かし室付近)総務課事務室 人事課事務室経理会議室 準備室人事課事務室 廊下(湯沸かし室付近)人事研修室 7F デジタル化戦略推進室会議室2会議室3準備室作戦室 階等 清掃場所 完了✔ 清掃者器材室 B2F~7階 便所3F4F5FC:便所清掃別添3月 日 実施分A:拾い履きB:分別ごみ収集7F5F4F2F※普通清掃終了後に提出週1回(1週間の内に一巡すること) 週1回(1週間の内に一巡すること)週3回(月・水・金)週3回(月・水・金)週3回(月・水・金)B1F1F2FA:床清掃 A:床清掃 他エレベーター内2基別添4階等 清掃場所 実施日 実施者 階等 清掃場所 実施日 実施者1F 出入口 中央監視室3F 見学者ブース ホール食堂ホール・廊下等階等 清掃場所 実施日 実施者 1F 北側ホール1F 東側 窓 寺町出張所事務室東側 窓及び扉 指導課事務室西側 窓及び扉 警防部事務室南側 窓 ホール・廊下等北側 窓 3F エレベーターホール西側 窓及び扉 予防課事務室南側 窓 消防団自主防災推進室事務室北側 窓 施設課事務室東側 窓及び扉 作戦支援室西側 窓及び扉 ホール・廊下等南側 窓 総務課事務室北側 窓 人事課事務室東側 窓及び扉 人事研修室西側 窓及び扉 準備室南側 窓 ホール・廊下等北側 窓 作戦室南側 窓 器材室北側 窓 ホール・廊下等西側 窓及び扉 R1F ホール南側 窓 湯沸かし室(7ケ所)北側 窓 階段B2~R1(南北)4階 第1会議室 エレベーター(2基)5階 第2会議室5階 第3会議室7階 作戦室会議室内その他2F4F5F7F3F4階5階6階7階F:床洗浄・ワックス塗り(年1回)E:ガラス磨き(年2回)定期清掃実施報告書2FD:内外ガラス磨き(月1回)(年月分)B2FB1F